萌え体験談

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変態

妹がエロすぎて困ってるんだけど

いやー今日は妹が大変だったんだわ…話せば長くなるんだが…
まあ退屈だろうからチンコでもいじりながら聞いてくれよ

バタン
俺「ただいまー」
妹「おかえりなさーい」
俺「あれ?お母さんは?」
妹「ああ、今日スイーツフェアかなんかに行ってるわよ」
俺「へぇ?、スイーツ(笑)」
妹「だから今日はあたしがお昼つくってるから!ちょっとそこで待ってて」
俺「お前料理なんかできるのかよ」
妹「失礼ね。ほら、今作ってるでしょ」
ジャージャー
俺「ん、どれどれ。って焼きそば…か…しかも具なしぃ!?」
妹「何?なんか文句あんの?」
俺「いや、ないけど…(具も)はは、炒めるだけじゃねそれ」
妹「ぁああ!?文句があるなら食わなくてもいいのよ!」
俺「うぉ!ご、ごめん。」
妹「お兄ちゃんはそこで待っててよ!」
俺「…わかったよ。」
妹「よろしい」

俺「なぁ?んてね!!ヤダぴょん!ボクうさぎだぴょん!」俺うさぎのポーズ。我ながらキューティフル。
妹「キモッ!あーもううっとうしいわね!!まったく犬でも黙って待ってられるわよ!」
俺(ムカ!)「ワンワン!ワンワン!んー?なんか臭いがするワン」
妹「ちょっと!次は何よ!」
俺「僕は麻薬捜査犬だワン!なんかお前の足元シャブ臭いワン!」
妹「はぁ!?何言ってんのよ…邪魔だからあっち行っててよ」
俺「このニーソックスが怪しいワン!クンクン!クンクン!くさっ!!こりゃあたまらん!」
妹「ちょ!もう何なのよ…殺すわよ」
俺「へへへ…こいつぁ紛れもなく麻薬だぜぇ!
しかもそこらへんの粗悪品とは比べ物にならねえ上物とくらぁ!クンカ!クンカ!クンカ!」
妹「キャー!!やめてよ!この変態!」
俺「オレニーソクウ!ニーソノチカラモラウ!」ハムハム
妹「やめろこの糞!!これでもくらえ!ってぬお!」
ズル、バタン!!妹、俺を蹴ろうとしてこける
俺「大丈夫かワンッッッ!!!!!!」
ゴーん!さらに追い討ちに頭にフライパンが激突!
はじけ飛ぶ焼きそば、とりあえずもったいないのでむさぼり食う俺
俺「ムシャムシャ、派手にこけたな、ムシャムシャ、大丈夫か、ムシャムシャ…」
妹「…」
俺「あれ…?おい…、し、しっかりしろよ…!!」

加速する性犯罪
今日の昼12時頃、妹が兄にハレンチな行為を受けた後、フライパンで殴られ意識不明という凄惨な事件な起きました。
なお容疑者である兄の部屋からはレイプものはもちろん、スカトロ、獣姦もののAVが多数発見されました。
他にも、PCには20Gを越えるアダルト動画、画像が確認されており、根っからのド変態だったと思われています。
なお容疑者は「ニーソのクンカクンカしてハムハムしてたら、こけた。あとおっぱい大好き」
などとわけのわからないことを供述しており、精神鑑定が求めれられています。
これについてゲストのスピードワゴンさんどう思いますか?
「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!
こんな変態には出会ったことがねえほどなァーッ!
環境で変態になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての変態だッ!」
以上でした。はいじゃあ明日の天気いってみましょー!

俺「うわああああああああああああああああああ!!
やだよおお!!刑務所ははただよおお!!臭い飯ヤダ!!おっさんに掘られるのヤダ!!」
パチンパチンパチンパチン 頬に平手打ち
俺「おい、しっかりしろ!おい!」
妹「う、う…ん」
俺「は!よかった!!だ、大丈夫か!?」
妹「お兄…ちゃん…いたた?」
俺「ひ、ご、ごめん!
妹「ん?どうしたのお兄ちゃん」(ニコ)
俺「あ、あれ?お前なんか変なこととかないか?」
妹「ないよ…あ、おっきなたんこぶができちゃったことぐらいかな…えへへ」
俺「ん…?そ、そうか、ならよかった」
妹「あ、まだあったよ…」
俺「え?何だよ?」
妹「お兄ちゃんを見てるとすごいドキドキしちゃうんだ…。もうちょっとこうしててもい?い?」ピト
俺(なんかキャラ違)「ま、いっか。うんいいよ」

妹「ねえ…お兄ちゃん…好き」チュ
俺「お、おいおいどうしたんだよお前…」
妹「お兄ちゃん見てるとドキドキしちゃうんだよ…ほら」
ムギュ 胸に手を押し当てる妹
俺(ドキがムネムネ…)「うわっ!て、お、お前なんかおかしいぞ。」
妹「お兄ちゃんといるからおかしくなっちゃうんだよ」
俺(ゴクリ)「…と、とりあえず頭を冷やそうか」
妹「ええー!ヤダー!冷たいのヤーーダーーー!」
俺「じゃあお風呂行こうか!それならきっと平気だよ。」
妹「うんわかった!」
俺(ニヤリ)

俺「あーそのままだと服濡れちゃうから脱いだほうがいいなぁ?」
妹「そ、それは…や、やだよ…は、はずかしいよ…」
俺「おいおいおいおいおい!どうしたおい!!大丈夫!大丈夫!お兄ちゃんも脱ぐから!ほら!ね!お尻パチンパチーン!」
スルリン
妹「キャ!な、何見せてるの!」
俺「ほらだからさっさと脱いで?」
妹「は、はずかしい…よ…」
俺「でもそれじゃあ服濡れちゃうよ?」
妹「じゃあ下着とTシャツだけでも着ていって、、、いいかな?」
俺(それ逆にエロイがな)「OK牧場」

俺「よし、じゃあそこに頭出して?水かけるから」
妹「ん」
俺「あ、目はつむったほうがいいな、水入っちゃうからね」
妹「はーい」
俺「…」
ペチンペチン
妹「あ、あれ水はまだかな?ん?何さっきっから…なんか生暖かいものがほっぺに…」
俺「…」
ペチンペチン
妹「キャー!何やってるのお兄ちゃん!」
俺「んふふ!秘技チンチン往復ビンタです」
ペチンペチン
妹「や、やめてよ?」
俺「じゃあこれ大きくしてくれないかな?そうすればやめてあげるよ」
妹「ど、どうやって大きくすれば…いいの?」
俺「まず握ってみてよ…」
妹「ヤダよ…」
俺「ねえ、もう一人のボク。こいつまたキミの往復ビンタくらいたいみたいだよ」
ムスコ(裏声)「そうか相棒!じゃあ容赦しないぜ!ソイヤッサ!」
妹「やめてーーー!わかった!やるから…やるから許してよぉ…」
俺&ムスコ『よろしい』

ギュ
俺「あ、」
妹「キャ…なんかピクピクしてて、熱い…」
俺「そのまま皮を動かしてみて」
妹「うん、すごい…なんか動いてるよ」
俺「ほらおっきくなってきた…」
妹「うわ?…す、すごい」
俺「はいじゃあおっきくなったししゃぶってもらおうか」
妹「え、そんなことできないよ…」
俺「ふーん…もう一人のボク!!」
妹「やりますよぉ!!」
俺「じゃあほら頼むよ」
妹「ん、こ、こうかな?」カプ
俺「あ、、だ、ダメだよ…ちゃんと奥までまで咥えないと」
妹「ダメだよ、こんなの奥までしゃぶれないよぉ…」
頭をつかむ俺。
俺「ほらこうするの」
グイ
妹「ん、んー!」

俺「よしよし…じゃあほら…動かしてみて…」
妹「ん、ん、ん、」
俺「もっと…舌とか使って…あ!」
妹「ん、ん、ん、ん、ん、」
俺「キャラは変わっても…テクは身体が覚えてるみたいですな。う!」
妹「ん、んんん」
俺「や、やばいよ。ああ!こう、もっと、激しく、頼むよ」
再び頭を掴み腰を動かす俺
ヌプヌプヌプヌプ
俺「おらおらおらおら!うわあヤベ!これヤベ!」
妹「んー!んー!んー!んー!!」
俺「あ、あ、あ、ヤバイ!でるよ!でるよ!」
妹「んー!!んー!!!」
俺「うぅぅ!…あぁ」
ドピュ
妹「おえぇえ。口に温かいのが…酷いよお兄ちゃん…」
俺「こら!吐き出しちゃダメ!それは飲まなきゃいけないんだよ!出されたものは残さず食べるって教わったでしょ!」(我ながら鬼畜…だがそれがいい)
妹「うー…ゴクッ。なんかへんな味がするよ…」
俺「よしよし偉いぞ!ほら、まだ残ってるからお掃除もおねがいね」
妹「…わかったよぉ。ん、ん」
俺「あ、あうぁ…」(ピクピク)

俺「よしじゃあスッキリしたし、頭冷やそうか。そこに立って」
シャー
妹「うん。おねがいねお兄ちゃん」(ニコ!)
俺(かわいい…!しかしそれ故に苦しめたくなる…それが男のサガ!!!)
シャー、シャワーを胸元にかける俺
妹「キャ!冷たいよー!やめてよお兄ちゃん!」
俺「おっと手が滑っちゃった。この際全身にかけちゃおうか」
シャー
妹「キャー!冷たいよー!」
俺「うわーなんかブラが透けてすごいエロイよぉー」
妹「バカ。お兄ちゃん何言ってるの。やめてぇ」
俺「よしもういっか」
妹「さ、寒いよぉ」
俺「じゃあ服脱がなきゃ!」
妹「えぇ?」
俺「ほら!風邪ひいちゃうよ!急いで!」

妹「んんー…」
俺「お兄ちゃんが今脱がしてあげるよ」
妹「ちょ…お兄…ちゃん?あ!」
俺「Hな身体だね…このおっぱいとかすごいよ…かわいい」ペタン
妹「やん…ダメ」
俺「ほら手上げて」

妹「うん」
スルスル

俺「ブラもはずすよ」

妹「うん」

俺「パンティーも脱がすよ」

妹「うん」

俺「このパンティーはお兄ちゃんが食べちゃっていいかな?」

妹「それはやめて」

妹「お兄ちゃん…寒い」
俺「んじゃあ暖めあおっか」ギュ
妹「…あったかい…」
俺おっぱいを揉みながらキス
妹「あ、ん…」
俺「ん…」
妹「お兄ちゃん…あ」
俺中腰になっておっぱいに吸い付く
妹「あ、あ、うふふ…もーお、おっきい赤ちゃんね」
俺「うん、うん」ハムハム
妹「んふかわいい」ナデナデ
俺「んん、んん、」
妹「お兄ちゃん」ギュ
俺「んんん、おっぱい、んんん」

妹「あ、お兄ちゃん…あたしなんか、下が熱いよ…」
俺「あ、そろそろいいのかな?じゃあそこの椅子に座って、脚広げて」
妹「うん、こう?は、恥ずかしいよ…」
俺「それ」ヌプ
妹「あ!」
俺の指高速回転! 
俺「ハイパーダッシュモーター!!」
妹「こ、公式…!試合じゃ…!使えま…!せん…!あぁあぁぁぁ!!」
俺「ハァハァオラオラ」
ヌププププププププ!
妹「やだそんな最初から激しくされたら…あ、あぁ!!」
俺「ん、ん」乳首に吸い付く俺。しかし手は休めない
妹「あ、あ、お兄ちゃん熱いよ!あそこ熱いよ!」
俺「ん、ん、ん」チューチュー
妹「あ!ぁあああああ!!!!」
俺「いっちゃった?」
妹「…う、うん」ヘナ

妹「じゃあもうお風呂出る?」
俺「お兄ちゃんお前のそんな姿みてたらまた硬くなってきちゃったよ」
妹「えぇー」
俺「これじゃでれないなー」
妹「ど、どうすればいいのかな?」
俺「わかってるくせに…」ガバ!
妹「キャ!乱暴…しないで…」
俺「乱暴なんかじゃないよ。お兄ちゃん座ってるからお前はお兄ちゃんに抱きついて首に手を回して…」
妹「こ、こうかな?」
俺「そうそう。」ギュ
妹「あ、」
俺「じゃあこれ入れてくれないかな?」
妹「え、お兄ちゃんそのまま入れちゃって…だ、大丈夫なの?」
俺「ジョブジョブ?!!」
妹「お兄ちゃんがそういうなら…大丈夫…だよね」ヌチュ
俺「お」
妹「ぁ!」
俺「おいおいまだ先っぽしか入ってないぞ。ほら全部入れて」
妹「わかった…あ、ああああ」ヌルリ
俺「う、うおおお。つ、繋がったね。う、動くよ」
妹「う、うん」
俺「こ、これが生…やばい…あったかいナリ…」

妹の腰辺りに手を回す俺、俺の首に手を回す妹
パンパンパンパン
俺「は、は、は、は、は、は、ぁぁああ」
妹「お、奥まで当たる…あ、ぁああ!」
俺「ほらほらもっとくっついて…!」
妹「あ、あ、お兄ちゃんHだよ…あ、あ」
俺「お前だって、さっきから、腰振ってるじゃ、ないか…」
妹「そ、そんなこと、ないもん!あ!ああ!」
キスする俺
俺「ん、ん、」
妹「ん、んん」
俺「舌、出して…」
妹「んー」
俺「んん…ん」レロレロ
妹「あん…んん」レロレロ
ディープキスにシフトチェンジ
俺「んん…ん!」ハム
妹「んー!んー!んー!」
俺「ぷはぁ!うわ!で、でる!ああ!」
妹「あー!あー!ああああ!」
ガタン!妹を倒す俺
妹「キャ!!」ガン!床に頭をぶつける妹
妹「どぅお!!」
急いでムスコを抜き取る!
スコスコスコスコスコ
俺「はぁはぁはぁはぁ!あぁ!!」
ドピュ!腹に射精

俺「はぁはぁ…あ、あぶなかった?。あれ?だ、大丈夫?」
妹「う、うーん。こ、ここは…?な、何よこれは…!」
俺「ははは…まあ見てのとおりなわけで」
妹「はぁはぁ…な、何やってんのよこの馬鹿!」バシ!
俺(あ、もどった)
妹「ってこれ…ど、どうゆことよ…まさかあんた生で…!!」
俺「テヘテヘラン☆」
妹「…」
俺「まあ外出ししたしセーフっしょ」
妹「そういう問題じゃ」
俺「一応アフターピル飲んどけよ。じゃ」バタン
妹「死ね」

今回はまあラッキーだったなwwwwwww
というわけなんだよwwwwwあははははwwwwwwwww
今宵も俺の自慢話に付き合ってくれてどうもありがとね

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/7

2008年9月7日(日)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、ショッキングな事件を話したいと思います。

この前は一本目のSDカードまでの内容でしたが、その後僕は、4つの動画からすぐに続きのデータを探して見ました。
拘束されて、クリにローターを固定された優里さんが映っていました。
一本目はこの状態でエロビデオを流しっぱなしで、塾長は飯を食いに行く所で終わっていましたが、食べ終わった後のようです。
優里さんの顔がアップで撮られています。
真っ赤な顔をして、トローンとした目で一瞬カメラを見ましたが、すぐに目をそらしました。
そして下半身にカメラは移動して、マ○コのアップです。
マ○コは異常に濡れていて、それは塾長がイジった時の濡れ方では無くて、今さっき垂れてきたようなマン汁でした。

塾長:「おいおい、俺がいねーときイッただろ?あ?スケベ女が」
優里:「ハァハァ、知りません、ハァハァ、くだらない事言わないで下さい・・・」

優里さんは最初のような強い気迫が無くなって、陶酔してるように喋っていました。
時々、「ビクンッ」と腰が跳ね上がります。
明らかにイキまくった後のようでした。

塾長はカメラをテーブルに置くと、何も言わずに服を脱ぎ出して、真っ裸になりました。
塾長の巨根が出てくると、優里さんはチラチラと見ている様に見えました。
その後塾長は拘束してたロープを解くと、優里さんの隣に座り、「おい、分かってんだろ?コレどーすんだ?」と言って巨根を指差しました。
優里さんは「分かりません・・・」と言って下を向きましたが、塾長は「おい、何度も言わすなよ、幹夫とのへなちょこセックス公開すんぞ?あ?」と恫喝するように言うと、優里さんは「・・・ひどい・・・」と言って、ゆっくり巨根に手を伸ばしました。

僕は優里さんが「手コキ」をさせられると思って見ていたのですが、優里さんはそのまま顔を近付けて、ゆっくりしゃぶり出しました。
しばらくシャブらせると塾長は「俺しゃぶれって言ってねーだろ?手でしごかせるつもりだったのにさー」と言うと優里さんはびっくりして「えっ、・・・そんな・・・」と絶句していました。
「まぁ、しゃぶりたいならイイけど、チ○ポ好きなんだろ?ほら!」と言って、またしゃぶらせていました。
優里さんは顔を真っ赤にして、今までで最高の屈辱を味わったように見えました。

そして今度、塾長は床に寝転んで優里さんにフェラさせながら、優里さんのケツを自分に向けさせ手マンを始めました。
塾長得意のGスポット攻めです。
優里さんはしゃぶりながアエギまくりでした。

優里:「いやああああ、ダメえええええ、そこダメです、あああああ、うぐううううう、はぁあああああ」
塾長:「何よがってんだよ、早くしゃぶれよ、おらぁ」
優里:「いやあ、うぐっ、ジュポッ、ギュポッ、うはぁあああ、ダメ、ハァハァ、ジュポッ、んん、はぁああ」
塾長:「あーあ、すげーわこのマン汁、真っ白だな」
優里:「あああ、ダメ、うはぁああああ、いやああ、あっ、くうっ、あああ、いやああああああああああああ」

と優里さんが大声でイキそうになった所で塾長は手を止めました。
優里さんは「ハァハァ」言いながら塾長を見ています。
すると塾長はまた指を動かし始めて、優里さんがイキそうになると寸止めを繰り返しました。
何回か繰り替えしていると、優里さんは腰をグリグリ動かし始めて、明らかに催促しているように見えました。
フェラも凄くネチッこいしゃぶり方になって、言われても無い裏スジとか玉の裏まで舐めています。
まるで、「私も気持ち良くさせるから、あなたも私をイカせて!」とでも言いたい感じに見えます。

それでも塾長が寸止めを続けていると、とうとう優里さんが喋り出しました。

優里:「・・・もう早く終わりにして下さい・・・どうせ最後までするんでしょ・・・だったら早く終わらせて・・・」
塾長:「あ?何だ、早くチ○ポ欲しいのか?」
優里:「違います・・・早く終わらせて欲しいんです・・・もういいでしょ!」
塾長:「そんな理由じゃダメだな、さっき言っただろ?チ○ポを欲しがるまで終わらねーって」
優里:「・・・じゃあそう言う事でイイですから・・・早く済ませて下さい」
塾長:「は?そんなテキトーじゃダメだな、話になんねーよ、お前が本当にチ○ポ欲しがるまでダメだ」
優里:「ハァハァ、・・・お願いです・・・もう許して下さい・・・お願いします・・・下さい・・・」

僕から見た優里さんの心境は「無理矢理犯される」のを許してほしいのか、「焦らされる」のを許してほしいのか判断が出来ない位メチャクチャに感じていました。

塾長:「ほら、どうすんだよ?入れんのか?どうすんだ?」
優里:「ハァハァ、もういいでしょ、勝手にして下さい、ハァハァ、うはぁ、うんぐっ、ジュポッ、ジュポッ」
塾長:「分かんねーよ、終わりにしたいならこのまま帰るわ、また今度な!」
優里:「えっ、ハァハァ、今度って・・・どうせするなら今終わらせて下さい・・・」
塾長:「はっきり言わねーからダメだな、はっきりチ○ポを欲しい!って言わねーとな」
優里:「ハァハァ・・・下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「分かんねーって、だからー、ずっとこのままだぞ?」
優里:「・・・チン・・・アレ・・・チ○ポ・・・下さい・・・」
塾長:「オマ○コにチ○ポを入れて下さいだろ?」
優里:「・・・ひどい・・・・・オマ○コに・・・・・チ○ポを・・・下さい」

とうとう優里さんは自分からチ○ポを下さいと言ってしまいました。
最初に塾長が言った通りの展開になりました。
何より僕が辛かったのが、言わされているはずの優里さんは、塾長のチ○ポに頬擦りしたり、ねっとりしゃぶったりして、本気で欲しがっているのが分かった時でした。
僕の細チ○ポの時は、そんな表情は全然無かったのに・・・・・

塾長は立上がると、優里さんをソファーに手を突かせて、立ちバックの体勢で入れようとしています。
カメラは真横から撮っているので、優里さんの巨乳が「タップンタップン」にぶら下がっているのが良く分かります。
塾長はまだ入れずに、生のまま亀頭を入り口に「ピタッ」と付けて仁王立ちしています。
優里さんは、我慢出来ずに腰をモジモジ動かし始めていた。

塾長:「優里、ちゃんと言えよ、どーすんだ?」
優里:「えっ、さっき言いました・・・」
塾長:「は?じゃあもう止めるわ」
優里:「えっ、ちょっ、・・・分かりました・・・オマ○コにチ○ポ・・・入れて下さい」
塾長:「違うだろ、優里の安いマ○コを使って下さい!だろ?」
優里:「・・・・・優里の・・・安いマ○コ・・・使って下さい・・・」
塾長:「ダメダメ!これからは好きな時に使って、精子出して下さいだろ?」
優里:「これからは・・・・・好きな時に・・・使って・・・精子・・・出して下さい・・・」

その瞬間塾長は一気に巨根を叩き込みました。
「いやあああああああああああ、はぐっ、はあああああああああああああ」と優里さんは叫び、塾長は一番奥まで入れると、押し付ける様に動を止めて、ぐーーーーと子宮に亀頭を押し付け続けています。
すると優里さんはすぐに「いやああああ、ハァハァ、はううううううう、うぐううううううう、イクイク、あああああああ、イク、うぐううううううう、うはああああああ、うっ、うはっ、ハァハァ」と言って、入れて数秒でイってしまいました。

塾長:「スケベな女だな、こんな綺麗な顔しててもマ○コは一緒だな、安い女だよおめーわ」
優里:「ハァハァ、違います、ハァハァ、そんなんじゃ・・・ハァハァ」

優里さんはブルブル震えてソファーに頭を付けて、ケツだけ高く上げている状態で、塾長は容赦なく激しいピストンを始めました。

優里:「いやあああああ、ダメ、ダメ、今はダメえええええええええ、おかしくなる、ハァハァ、やめてえええええ」
塾長:「うるせーよ、自分で腰振ってんじゃねーよ淫乱女がぁ」
優里:「ダメえええええええええ、やだ、やだ、またイッちゃう、イク、イク、イクううううううううううううううううう」
塾長:「お前今日何回イクんだよ、あ?変態女」
優里:「ダメダメ、もうだめ、ハァハァ、いやああああ、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、うぐうっ、ハァハァ」

それから体位を変えて、正常位でやったり、松葉崩しでやったり、駅弁をやったりしていましたが、最初の抵抗していた優里さんは何処にもいませんでした。
特に騎乗位の時なんかは、上に乗った瞬間に動だして、クリ○リスを擦り付ける様に、物凄い勢いで腰を振って3回もイっていました。

最後は正常位に戻り、塾長は激しく叩き込んでいました。

塾長:「ああああ、もう俺もイクぞおおおお」
優里:「ハァハァ、うん、うん、出して、いっぱい出し、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
塾長:「俺のチ○ポどうだ?優里?旦那とどっちがイイ?」
優里:「イイ、すごいイイ、おっきいの、すごいの、旦那のより全然、ハァハァ、いい、あああ、いいの、すごいの」
塾長:「幹夫よりイイか?」
優里:「うん、全然こっち、ハァハァ、こんなおっきいの初めて、ハァハァ、これがイイ、ハァハァ」
塾長:「じゃあ幹夫とは会うなよ、会ったらこのチ○ポはもう無しだからな」
優里:「うん会わない、絶対会わない、だから、ハァハァ、もっとして、いっぱいして、お願い!ハァハァ」
塾長:「いいか、いつでもマ○コ使わせろ、いいか?俺はやりたい時にヤルからな!」
優里:「はいっ、いつでもイイです、ハァハァ、いつでも使って、オマ○コ使って下さい、お願いします」
塾長:「あああ、出る、イクぞ、中に出すぞ、イク、ああああ、出る、あああああ」
優里:「はいっ、ああ、出して、中にいっぱい、イク、ユリもイク、あああああ、一緒に、ハァハァ、イクイクあああ」

塾長は思いっきり中出ししていました。
優里さんとは短い間でしたけど、本気で愛しあっていたと思っていましたが、あっさり塾長を選んでいました。
しかも理由はチ○ポです。
塾長はチ○ポを引き抜くと、汁まみれのモノを優里さんの口に突っ込んでいましたが、優里さんは当然のようにしゃぶって綺麗にしていました。

その後すぐにビデオは終わってしまったので、それから二人がどういう関係になったのかは分かりませんが、このビデオが有る以上は、優里さんの肉便器は決定でしょう・・・

そしてもう一つのショッキングな出来事は、もう二枚のSDカードに入っていました。
内容が濃すぎるので、また今度続きを書かせて頂きます。

妹がエロすぎて困ってるんだけど

妹のせいで授業行けなかったわ…まあ一限だけだったしいっか。

やべ、思い出したらボキ☆シタ

妹「お兄ちゃん朝だよ」
俺「うおっ!なんでお前が俺のベッドの中にいるんだよ!」
妹「は?お母さんに頼まれて起こしにきてやったのよ」
俺「いや、入ってこなくても…ってうわっ!やべえ!遅れる!」
ギュ
妹「あれれれ??この抱き枕動くぞ??キャハハハハ」
俺「いや、お前とふざけてる暇ないから」
妹「ふ?ん、てかさっきから太ももになんか硬いの当たってるんですけどなんすこれ」
俺「いや、こ、これはしょうがないんだよ…朝だから」
妹「ええ??何言い訳しちゃってんの!ベッドで女の子に抱きつかれちゃったからって反応しちゃったんでしょ?
このピッカピカの新品チンポちゃんがさwwww」ギュ、妹太ももの間で俺の竿を挟んでくる
俺「う…」
妹「キモッ!何露骨に反応してんのよwww」
俺「い、いいからさっさとベッドから出てけよ!」
妹「ふん何顔真っ赤にしてんのよ。わかったわよ」
ガバ
俺「…」
ガチャ
妹「おかーさーん!!お兄ちゃんが具合悪いから今日学校休むんだってー!」
俺「ちょ!何言ってんの!」
母「あらそうなの?、あたしはもう仕事いくから?一応病院いっとくようにいっといて?」
妹「ハーイ」
ガチャ
俺「別に具合悪くねーし!」
妹「んなこと知ってるわよボケ。」
俺「学校が…」
妹「どうせちょっと期待してたんでしょ?それより寒いから布団入れて?」
ガバ

妹「あったかいね?」
俺「…うんまあ」
妹「でもこの布団おっさんの臭いするねwwwクッサクッサポン!」
俺(それは流行らないだろ…)「そういやお前学校は?」
妹「創立記念日で休みwwというわけで二人きりだね」
俺「…」
妹「もっとくっついちゃお?と」
ギュ
俺「うわ」
妹「ちょっと何照れてんのよwwwwその顔でwww気持ち悪っwwww」
俺「…う、うっさい」
妹「ていうかどうせあれから何もなかったからちょっと期待してたんでしょ?ん?
でどうせあたしをオカズにして童貞チンポシコシコしてたんでしょ?wwwキャーww」
俺「…」
妹「ずwwwぼwwしwwwヤぁーダー!あたしお兄ちゃんの妄想で汚されてたわけー!
妹でシコシコしてるって…きんもー!」
俺「…」
妹「そら何も言えないよね?wwほらちょっと手貸して」
ムギュ
俺(低反発おっぱい!!!)「ちょ」
妹「ほら、もっともんでいいよ…どうせこういうことしたかったんでしょ?」

俺「うわ?」モミモミ
妹「あ、ん、」
俺「ハァハァ…」ガシガシ
妹「あ、強いよ…」
おっぱいに顔をうずめる俺
俺「ん?」ムギュムギュ
妹「…お兄ちゃん本当それ好きよね…その顔で甘えん坊って最高にキモイね」
俺「サンダーーー、バードーーーーー」
俺の顔、妹のスウェットの中からおっぱいに向かって侵入
妹「ちょっと何やってんのよwwwwwま、ブラしてないしいっか」
俺「ハムハム、チューチュー」
妹「あ!ん…もっと、乳首吸っていいよ…」
俺「ん…ん…」
妹「あ、ほらほら…おっぱいだぞww」ギュ
スウェットごしに頭を抱きしめる妹
俺「ムフォー!ムフォー!」
妹「ん?タップ?」
俺「苦しいんじゃ!!」
妹「あ、ごめんごめん」

妹「じゃあ上…脱ぐね。お兄ちゃんも上脱いだら?」
俺「え?あ、うん」
ガバ
妹「ほら、これで思いっきりハムハムできるわよ」
俺「ワーイ!」ハムハム…チューチュー
妹「ん…あ、おいちいでちゅかー?ww」
俺「おいちぃ!おいちぃ!」ハムハム
妹「おっきくて気持ちの悪い赤ちゃんでちゅね?」
俺「うん!うん!」ハムハム、カム
妹「いあ!…ちょっと…乳首に歯…立てないでよ…あ!あぁ…!」

妹「はぁはぁ…んじゃああたしもお兄ちゃんのおっぱい吸っちゃおうかなー」
俺「男の子におっぱいはついてないナリよ」
妹「えぇー?これ違うかなー」ツン
俺「やん…!」
妹「これほら…舐めてあげるから…」レロレロ
俺「あ、ぁああ!うわあ!…あ!」
妹「声出しすぎ!ww気持ち悪いwwwwww」
俺「いや、そ、そんな…だって…あ、あ!んん…」
妹「こっちももうガチガチだね」ギュ
俺「うぐ!」
妹「うわーガッチガチw本当興奮しちゃってたんだね?どうすんのこのアポロ13ww」ナデナデ
俺「うぐ、んん!」
妹「ねえこのアポロ13どうしてほしいの?ねえ?これどうして欲しいの?ねえ?」ギュ
俺「う、打ち上げ準備おねがいします…う!」
妹「Icopy!!」

妹「ほら、じゃあさっさと脱いで」
俺「う、うん」
ビタン!
妹「キャー!ビタンてなったwwwうわーすっごいガチガチww」ツンツン
俺「う!」
妹「じゃあ今からシコシコしてあげる。ほらあぐらかいてみて」
俺「うん…ってうあ!」
妹「こうすると…気持ちいいでしょ…?」妹テコキしながら乳首を舐めてくる
レロレロシコシコレロシコレロシコレロシコレロシコ
俺(乳首とテコキの同時攻撃…!!レロシコカーニバル…開 催ッッッ!!!)「うわあ!」
妹「ね、気持ちいいでしょ…ね…キスしよ…」シコシコ
俺「う、うん…ん」
妹「はぁはぁ…ん、ん」
俺「ん、んん」(相手の舌に吸い付くように…)
妹「んはー…はぁ…はぁ…なんかうまくなったわね…」
俺「AVとかで研究した」
妹「キモ…ん」
俺「ん!ん…」
妹「んん…」

妹「じゃあ次は…私のもいじってよ」
俺「わ、わかった」サワサワ
妹「あん…!馬鹿…今下脱ぐからまってて」
俺「いいよ俺が脱がすから」
妹「や、ちょっとお…」スルリ
俺「うわあおいしそうな太もも…」ペロペロ
妹「ん!」(ビクビク)
俺「じゃあパンツも脱がしていいかな…かな?」
妹「さっさと脱がしなさいよ…」
スルリ
俺「クンクン…う?んグッドスメル…クンクン」
妹(カァ///)「ちょ!やめてよ!変態!」
俺「おんやぁ??なんかシミがついてますぞ?」
妹「やめてよぉ!」
俺「ごめんごめん…なぁ?んてな!装着!変身!パンティー仮面参上!」
妹「イヤーーーー!何かぶってんのよ!変態!視ね童貞野朗!」
俺「む!性器の使者に失礼な!そういう汚いこと言う口はここか!」レロレロ
妹「あ!ぁ!そこの口と…違う…!」
俺「うわぁすごい汁でてるよ…指入れていい?」
妹「う、うん…場所はこの間教えたとこだから…ゆっくり…おねがい、ね」
俺「わかった」

妹「あ、あああああ?!!」
俺「すご…指全部入っちゃった…」
妹「ほら…動かしてよ…」
俺「こ、こうかな」ヌプヌプ
妹「あぁ!芸がないわね…あ。もっと速くしたり回してみたりして…」
俺「こ、これでいいかなハァハァ」ヌプヌプヌプヌプ
妹「ああぁぁ!あ!うう!あ!いいよ!そう!あ!」
俺「すげえズプズプ…指もう一本入りそうだな」ズプ、ズプズプ
妹「あ、ダメ!それは…!ああ!!ああぁあ!ぁあ!」
俺「ご、ごめん!痛かった?」
妹「んーん。気持ちいいよ…ほらそれで…さっきみたいに、動かしてみて」
俺「うん」ズプズプ
妹「ああぁ!ヤバイ!き、も、ち、い、い、よぉお!」
俺、左手でおっぱいをもむ。妹その左手を掴んでくる
俺(うっわーなんかみるみる腰上がってきた…えろ…)
妹「あ、あ、イク、イク、イク、イク、」
俺「はぁはぁ」
妹「お兄ちゃん!あ!ちょっと!やめて!」
俺「はぁはぁ…うん」
妹「ちょっとそこに寝て…あたし上になるから。いっしょに気持ちよくなろ」
俺(69ッッッッ!!!!!!)

俺「うわあ全部見えちゃってるよ…」
妹「馬鹿…じゃあいくわよ…ん」カプ
俺「うわぁ…うぅ!俺も…」ペロ
妹「んー!んー!んー!」俺の身体の上で上下する妹の小さなケツ
俺「や、やばいよこれ…やば…うお」
妹「ん!んん!!!」
俺「ねえやばい!いっちゃう!いっちゃうよ!!」
妹「ん!ん!ん!」
俺「イク!イクよぉ!」
妹「ま、た、口に出されたら、こまる、からね。」妹、手にチャンジ
俺「う!うぁ!」
ドピュ
妹「キャー!危なかった?。うわ、すごい出た?…はぁはぁ」
俺「はぁ…はぁ……」
妹「ふぅ…」
妹俺から降りて隣に寝てくる
妹「お兄?ちゃん」ピト
妹「気持ちよかった?」

俺「うん…」

妹「学校休んでよかったでしょ?」

俺「うん…」

妹「あたしのこと…少しは好きになった?」

俺「うん…」

妹「てかかぶってるパンティー返してくんない?」

俺「うん…」

あははははwwwwwwというわけで本当エロイ妹だわはははwwwwww
まったく困ったもんだぜwwwwwwwwwwwwww
んじゃまた何かあったらくるね。んじゃまたね?クッサクッサポン!

妹がエロすぎて困ってるんだけど

学校とかだとわりと大人しいみたいだけど
俺に対しては変態すぎて困ってる

まあいつもだったら
妹「あたし男子がそういうことやってるの知ってるし」
とかわけわかんないこといってたんだがこの間は違ったわ
やばい
AVでしこってた俺
俺「ハァハァ」シコシコ
妹「お兄ちゃ?ん、ちょっとDS貸して?」ガチャ
俺「うわ!!」いそいでテレビを消す俺
妹「あ」
俺「お前勝手に入ってくんじゃねえよ!」
妹「何よ!そんな怒らなくてもいいじゃない!」
俺「あーもうわかったからさっさとでてけよ」
妹「あたしだってね!いっつも見て見ぬ振りしてやってんだからね!何見てたのよ」ピ
俺「別になんもしてねーし!」
テレビをつける
俺「ちょっ」
『アンアン!イッチャウ!イッチャウヨー!!』
妹「こんなの見てんじゃん…」
俺「いや別にいいじゃん…」

妹「あたし知ってるんだからね。お兄ちゃんがしょちゅうHなビデオでシコシコしてるの。
あたしの部屋からまる聞こえだし」
俺「あー!うっせえな!これはいいの!とりあえずDSもってでてけって」
ピ。テレビ消す
うちの妹は本当いっちいちうざいからムカつくわ
空回りしてる学級代表とか部長タイプ。
それで女だから多分、友達も少ないんだろうな。
パっとでてきゃいいのに、腹立ったわ

妹「そんなにしたいんならあたしの前でシコシコしなさいよ」

意 味 が わ か ら な い

俺「はぁ?」
妹「実の妹が見てる前でチンチンシコシコしてよwww」
妹ソファーに座る
妹「ほらこっちきてよ」
俺「…」
妹「はやく?」
俺「…いや無理だから」
妹「こっちきてやんないとお母さんにお兄ちゃんが毎晩うるさくて勉強できないって言っちゃうよ?」
俺「いやそれは!違うだろ」
妹「ねえ??ね?おねがい!一回だけでいいからさ!おねがい!もう二度と文句とか言わないからさ!」
俺「…んじゃ一回だけだぞ」

俺も変態すぎた

妹「ほら?あたしの前でちんちんしごいてよ?おいでwwお兄ちゃんおいでwww」
俺「いややっぱそれはないわ」
妹「も?う!何ウジウジしてんのよ!」
グイ 俺をひっぱる
妹「ほら!おパンツ脱ぎなさい」
俺「いや」
妹「ちんちん見せて?。お母さんにいいつけるよ!ほらパンツ脱げ」
俺のパンツを下ろしてくる
俺「…うわやめ」
妹「きゃ?!!何見せてきてんのキーモーイーwwwwキモイ!!」
俺「いや、お前が」
妹「ウソウソ?ほら上も脱いでよよく見えないから」
グイ
妹「キモイ!キーモーイー!」

妹「お兄ちゃんすごいチンチン綺麗だね?もしかして使ったことないの?ww
ねえ使ったことないの!?wwwwwwww成人にもなってwwwww」
俺「…」
妹「お兄ちゃん童貞なの?童貞???」
俺「うん…まあ」
妹「キモ!キーモーイーwwwほらじゃあ童貞チンポはやくこすってくれよ」
俺「いや、もう、いいだろ」
妹「このチンコこすってよーww」モミモミ
俺「ちょ、ぬあ…」
妹「キャー!ピクプクしたーwww実の妹に触られて感じてんの?本当キモイね」
俺「…」
妹、俺の手をとってチンコにかぶせる
妹「ほら、さっさとこすってみてよいつもみたいにこうやってほら?」

妹「ねえさっきにみたいに皮こすってよーねえー」
俺「いやいいからもう」
妹「え?いいの?今お母さん呼んじゃうよ?ねえ?www」
俺「いや!それはやめろよ!」
妹「ほらじゃあやってよ。シコシコシコシコ」
俺「…わかったよ」
妹「そんなゆっくりじゃ気持ちよくないでしょ??ほらさっきみたいにwwリズミカルにwwwリズミカルwwwww」
俺「…」
妹「そんなにのんびりやってたらあんまりおっきくならないよ!」
俺「うるさいな」
妹「そーそー。シコシコシコシコ童貞チンコシコシコシコシコwwwww」
俺「ぅう」
妹「うわー大きくなってきたキモッ!おにいちゃんのチンコって本当綺麗だね。
童貞チンコって感じwww」
俺「うるさい!」
妹「ねえもっと力入れてよ。もっとギュっとさ?」
俺「…」
妹「あれ?お兄ちゃん真っ赤になってきちゃったよ?恋してるんでちゅか??童貞だから純でちゅね?www」

妹「もっと近くでみよーと」チンコに顔を近づける
妹「わ?お兄ちゃんのってわりと大きいんだwww童貞のくせに生意気でちゅね?ww」
亀頭をつつく
俺「ああ」
妹「キャー!反応したキモッ!www硬くなった?一日一善ですなwww」
俺「はぁはぁ」
妹「うわーそうそうそうやってもっと早く動かしてよ。
はぁ…はあ…なんかお兄ちゃんのみてたら…興奮してきちゃった…」
俺「ちょ、何やってんの」
妹「お兄ちゃんのチンコシコシコしてるとこみたら…興奮しちゃっ…た。あ…」
妹パンツ脱ぐ。俺思わず手を止める。
妹「お兄ちゃんもあたしのしてるとこみてもいいよ…ほら」
俺「うわぁ…」
妹「お兄ちゃん童貞だからみたことないでしょ…あぁ、ぁあ。
ほらお兄ちゃんもクリトリス触ってみる??童貞だから触ったことないでしょ」
俺の手をとる
俺「うわすげ」
妹「違うそこじゃないの。人差し指だして、ほらここ。こうやってめくるでしょ?ほらわかる?ここ。
このコリコリしてるの…」
俺「ここ?」
妹「あ!そう、そこ!!そこゆっくり動かしてみて…」

妹「違うそうじゃなくて、もっと回転させるのこうやって」
俺「こ、こうかな」
妹「そうそうそうやって…皮をうまく使って回転させるの」
俺「回転…」
妹「あ、そうそう。お兄ちゃんちょっと気持ちいいよ…」
俺「kaiten…」
妹「あ、…でもお兄ちゃんその歳でクリトリス触ったことないなんて…あ、ちょっとなさけないよね」
俺「…」
妹「あぁ!そうそううまくなった…おマンコに指入れてもいいんだよ…あ、そうかお兄ちゃん童貞だからわからないんだっけ?
いいよあたしが教えてあげる」

妹「はーやーくーもうやめちゃうよ」
俺「ええーと…ここ?」
妹「違うーそこじゃないー!こーこ。ほら指入るでしょ」
俺「ここ…?うわっ指が入ってく」
妹「そうそこの穴だよ…あ、そこがおまんこだから覚えててね…ぁああ…どう?中は?」
俺「指が入ってく…あったかいナリ…」
妹「お兄ちゃんは本当にキモイね。あ…あ、もういいよ。ほらそこで横になって」
俺「こう?」
妹「そこじゃなくてソファーの下」
俺「え?こうかな?」
妹「そうそう」

俺「フローリングが冷たいよ…」
妹「ド変態のお兄ちゃんはそこでチンコ立ててればいいの」
俺(ドキがムネムネ…)
ビシッ妹が俺のエッフェル塔に座ったまま蹴り
俺「うわ!な、何すんだよ!」
妹「キャハハハハ!キモッwwお兄ちゃんのなんか足で十分だよ…うりうり」
俺「あ、やめ…」
妹「ヤダー!兄ちゃんってなんでチンコビンビンなの??足でしごかれてビンビンになって…」
俺「うあ」
妹「なさけないお兄ちゃんwなさけない童貞チンポw」
俺「…別に気持ちよくないよ」
妹「へぇ?そんなこと言っちゃっていいんだ。
URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!」
俺「ひぃあああああああああ!!」
妹「よーしほら両足でダブルで攻撃しちゃうよ!」
俺「ぁああ」
妹「すごーい…チンポビンビンにおったってきた。童貞チンポがおったってきおったwww」
俺「ぬあ」
妹「チンポが暴れてるよ!うあわーすごいwwダメwwじっとしてなさいwww」
俺「ヤバイそろそろ…」
妹「すごーい使ったことないチンポが暴れてるwwなさけない童貞おちんちんwwピコーン!ピコーン!キャハハ」
俺「あああああ出る!出る!」
妹「何が出るかな♪何がでるかな♪」
俺「ああもうだめ!うわ!」
ドピュ
妹「お兄ちゃん何あたしの足にかけてんのよ!これじゃ歩けないじゃない!もー」
俺「ご、ごめん」

俺「ふぅ…はぁ…ほらじゃあお前DSもって出てけよ」
妹「ちょっと?何あんた!自分がすっきりしたからって何その態度!?死ね童貞!」
俺「うっせえブス」
妹「はああ??てか足にお兄ちゃんの汚いのついちゃってキーモーチーワールーイー!!」
俺「風呂入ってこいよ」
妹「歩くとベタベタするからおんぶして連れてって」
俺「なんでだよめんどくせえなー」
妹「あたしがこのまま歩いてお風呂行ったら、歩いたとこイカ臭いケフィアだらけになっちゃうじゃない」
俺「……わかったよほれつかまれ」

妹「ワーイ!アリガトー!お兄ちゃんヤーサーシーイー♪んじゃあ頼むわねよっと」
ムギュ
俺「わ…!」
妹「えーやだー!wwwちょっともしかしてやらしいこと考えちゃったの??」
俺「いや、重いって思っただけだよ」
妹「はいはい照れ隠ししちゃって?w童貞のピュアボーイだもんねー。しょうがないよねー」
俺「うっせえな」
ガラ
俺「ほら風呂場までついたぞ、じゃな」
グイ
妹「あれ?いっしょに入ってくんじゃないの?」
俺「な、なんでだよ」
妹「あっれー?だって足についたのティッシュで拭けとかじゃなくて
わざわざ風呂なんていうからいっしょに入りたいのかなーて思って?」
俺「そ、そんなことまで考えてないよ」
妹「キャー!何赤くなっちゃってんの!その顔でwwキモッ!どうせ期待してんでしょ?ん?」

俺「いや、その…じゃあお前がそこまで言うなら…(ゴクリ)」
妹「ええー?別にそこまでも言ってないし!お兄ちゃんって気持ち悪いけど素直だよねww」
俺「…」
妹「いっしょにお風呂入るのって何年ぶりだっけ??ま、いっかそんなのどうでも」
ガバ
俺「おま!」
妹「ん?どうしたのかな童貞君?お風呂はいるのに裸になるのは別に普通だよね」
俺「そ、それはそうだけど…」
妹「えぇ?さっきもっとすごいとこみたり触ったりしといて照れてんの??カーワーイーイーキャハハハwww」
俺「…」

俺(うわあこいつこんないやらしい身体つきになってたんだ…)
妹「…ちょっと…何ジロジロみてるのよ変態…」
俺「見てねえよ」
妹「あたしだって、恥ずかしいから…早くお兄ちゃんも脱いでよ…」
俺「…わ、わかった」
妹「じゃあまずどっちから洗おうか。
うちのお風呂そんな広くないし、昔と違うから…一人づつ洗わないとね」
俺「んじゃお、お前先いいよ」
妹「何紳士ぶってんのキモッ!まあありがとねお兄ちゃん」

妹「そこのボディソープとって?」
俺「ほれ」ピト
妹「キャ…」
俺(やわらか戦車!!)
妹「エッチ!」
俺「いや肩にちょっと触れただけじゃん!」
妹「あははまあそうだよね!さっきなんかもっとすごいとこ触らせてたしねwww
それにお兄ちゃん童貞だもんね。あ、ということはもしかして女の子の身体自体まともに触ったことないんじゃない??」
俺「そ、そんなこと…」
妹「図星かよwwwwモテなすぎ!!キャワイソー!!」
俺「…」
妹「あ、あたしいいこと考えた!お兄ちゃんがあたしの身体洗ってよ。
そしたらお兄ちゃんのためにもなるし一石ニ鳥じゃない?あたし天才!テーンーサーイーwww」
俺「…え?」
妹「何すっとんきょうな顔してんのよ童貞!ほら言ったとおり頼むわよ」
俺「わ、わかった」

妹「それじゃ後ろむくね」
俺「えっとじゃあ肩からいくよ」ピト
妹「キャ」
俺「ご、ごめん」
妹「ただ冷たくてビックリしただけよ!ほらどんどん頼むわよ」
俺(小さい背中だな?)「こうかな?」ヌリヌリ
妹「…あ」
俺「ハァハァ、お前腕ほっそいな?…ちゃんと飯食ってるのか?」
妹「いいの…。ほら休まない」
俺「脇忘れてた!そりゃ!」後ろから両脇コチョコチョ
妹「あはははは馬鹿!キモイよ!!くすぐったい!あははやめてwww」
俺「ハァハァ…ここ忘れえてたよ…ここ!」モミモミ
妹「ん…!」
そのまま後ろから胸を鷲掴み
俺「こぶりだけど形いいおっぱい」
妹「あ…童貞のくせに調子乗んないでよ…」
俺首にキス。モミモミ
妹「やん…!ちょっとあんたAVの観すぎよ…ん…」
俺「足も綺麗にしなきゃだな」ツツツツツ
妹(ビクビク!)
俺「よし。おわりかなー」

俺(この身体どうにしてもいいって…ヤ、ヤバイ)
ガタ
妹「ど、どうしたのお兄ちゃん…??」
俺「ハァハァ横になれよ…足もちゃんと指まで洗ってあげるから」
妹「いや、いいよ別にそんな汚れてないし…あ!」
俺、妹の足の指にしゃぶりつく
妹「あぁ…くすぐったい!お兄ちゃん…ちょっと…」
俺「ハァハァ…クチャクチャ…この太もももおいしそうだなーペロペロ」
妹「いあ…」
俺「ハムハム…おいしい…うわーたまらないうわー」
妹「ちょっといいかげんにしなさいって!」バシ!
俺「ご、ごめんごめん…つ、つい…」
妹「やりかたってもんがあるでしょーが」
俺「え?」
妹「もうちょっとやさしくしてよね…ほらシャワー浴びるから立つね、手かして」
俺「う、うん」

シャー
妹「ふうさっぱりした。ほれおいで童貞」
俺「いや、おいでって…」
妹、向かい合った状態から俺の首に手をかける
妹「やっぱ童貞でも一応男だから身長あるね」
俺「…?」

妹「何やってんの?」
俺「い、いや…お前こそ」
妹「女の子が目を閉じたらキスでしょ!これだから童貞は困るのよグズ!」
俺「え?キスって…」
妹「何?あたしとキスするの嫌?別にいいじゃない。昔ふざけてしたことあったし」
俺「あ、うん…じゃあ」チュ
妹「まだ逃がさないよ…ん…はぁ」
俺(うっわなんかすごい舌絡めてきた…あったかくて気持ちいいナリ…)
妹「お兄ちゃんあたしにもやってみてよ…ほら練習台になってやるから…」
俺「うん…ん…んぅ」(クチュクチュ)
妹「はぁ…はぁ…ほら…歯が当たる…から…ん、気をつけて…」
俺「ん……はー!はー!はー!つかれた…」
妹「まったくムードも糞もないわねww」

妹「お兄ちゃんほらギュ?」俺の頭を胸に押し付ける妹
俺「うわっ」(やわらか戦車リターンズ!!)
妹「んふふふふ?どうでちゅか?おっぱいでちゅよ?」
俺「うわ?きもちいい?ハムハム」
しゃがみこむ俺
妹「何甘えてんのよ!本当キモいわねwww」
俺「お前の乳首ってすごいかわいいね」カプ
妹「あん」
俺「ん…うまい…ん」チューチュー
妹「ちょっと何やってんのよ…!赤ちゃんじゃないんだから…くすぐったいよ…」

俺「ハムハム…おっぱいかわいいよおっぱい」
妹「やだもーww…いつまでおっぱいにかぶりついてるのよーw」ナデナデ
俺「これやるの夢だったんだハムハム」
妹「…そういえば…お兄ちゃんまだ洗ってないとこあるよ」
俺「え?」
妹「下、下」
俺「ここかな」ぺロ
妹「んもう!そこはおへそでしょ馬鹿w…その下よ。口でして…くれない?」
俺「わかった…ん…」
妹「あ、あぁ!」
俺「なんか…しょっぱい」
妹「そういうことは普通言わないの!そういうとこお兄ちゃんKYなのよ…あ!」
俺「これでいいの?」
妹「うんうまい、うまい…もっとクリ舐めて…」
俺「ん…ん」
妹「はぁはぁ…身体熱いよーwwあたし気持ちよくなってきちゃった…」

妹「そろそろ、お兄ちゃん洗おっか」
俺「あ、あーうん」(クソもっとハムハムしたかったっす…)
妹「じゃああたしが洗うからボディソープとって」
俺「うん」
妹「背中からいくね。ゴシゴシと。へーお兄ちゃん結構背中おっきいんだー。」
俺「はははどうも」

妹「こっちもそれなりにおおきいよね」ギュ
俺「うわ」(マイサンが…ガチガチだ…せ、背中に…おっぱい、あたる…)
妹「うわー童貞チンポこんなにおったてて!もうビクンビクン脈打ってるしwww硬いねー」ヌルヌル
俺「…ハァハァ…うわ、それ…やばいよ…」
妹「お兄ちゃんケツ毛濃っ!キモwwwwモヒカンwwwwラストモヒカンwwww」ヌルル
俺「ひやあああ!!」
妹「何声だしてんのキモいわねー」
俺(後ろから右手でアナル、左手でチンコ…背中にはおっぱいのぬくもり…たまらん)
「ちょっとこれやばい…!いっちゃうよ!!」
妹「あら、じゃあシャワーあびよっか」
俺「へ?な、生殺し?」
シャー
俺「うわ本当に生殺しかよ!」
妹「違うよ。お兄ちゃん、そこ座って」
俺「うん…うお!」妹、肉棒を口に
妹「ん…ん…ん」
俺「うわ…これは…うううああ」
妹「ひもひいぃ?」
俺「気持ちいいよ!ヤバイ!んあ!」ガシ!両手で妹の頭をチンコに押し付ける俺
妹「んんん!!!!」
俺「あ!あああ!もっと、速く、あぁ!出る!出てまう!ぬああ!!」
ドピュ
妹「おえ!おえっく!あーもう最低…このクソ童貞」
俺「はぁはぁ…ご、ごめつい…ははは」

あははははははwwwwまあこういうわけでとにかく妹がエロイんだよはははwww
さすがに疲れたからまた何かあったら書くね
みんな今日はありがとね。んじゃまた?

中二の妹と体の関係をもってしまった

これは去年の話しだ。

俺には中二の妹がいる。
そんで俺は大学二年生。
すっげぇ仲の悪い兄妹だ。

大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。

「おやじとおふくろは?」
「知るか。」

冷たい妹だ。

取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。
そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!
こういった時はたいてい妹が犯人だ。

「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」

リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。
空腹の俺は優しさのかけらもない。
兄妹の不仲の原因は大方俺にある。

「だいちのなんて食べてませんけど?!」

くつろぎながら逆ギレする妹。

「お兄様を呼び捨てにすんな!」

俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。

「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」

妹のこの言葉でカチンと来た俺。
空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。
まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。

「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」

「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」

「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」

やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。
最悪な思い出だ。
まじいれて動いて出して終わりだった。
キスの一つもなし。

「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」

「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」

「何キレながら褒めてんのよ!」

「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」

「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」

些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。
しかも妹は服を脱ぎ始めた。

「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

「上等じゃねぇか!」

俺も妹も一気にすっぽんぽん。
マヌケな兄妹だ。

「さっさと胸揉みなさいよ!」

「今揉んでやるよ!」

俺は妹をソファに押し倒して胸を掴んだ。
そんで指先でぴんくのつぼみを刺激する。

「あぁっ、、、」

意外と可愛い反応をする妹に俺は半勃起。
兄として妹に勃起すんなんて恥ずかしいったらありゃしない。

「んんぅんん、、」

胸にしゃぶりつくと妹は体をびくつかせた。

「感じてんじゃねーか!」

「感じてなんかないわっあぁん!」

俺は妹のアソコに手をのばした。
そんで指を忍ばせクリをイジる。

「ひゃああんっ」

喘いでる妹。
クリでめちゃ感じてるみたいだ。

「いたっ、、」

俺が穴をイジると妹は顔を歪めた。
妹は処女だったのだ。
なんという衝撃の事実?!
というわけでもないか。
中二でしてたら兄としてはショックだ。

「あぁんんん!いやぁっ」

俺は妹の足を無理矢理開いてクリを舐めた。
舌先で刺激をあたえるたび妹は体をうねらせる。

「んぅ、、、いやぁぁん」

クリを舐め回しながら指先で胸のピンクのつぼみを刺激しまくる。

「ダメェ!いきそう!!」

中二の妹にはこれくらいが限界のよう。
さっきより激しく舌先で刺激するとイキそうになった。

「ああっ!だめぇだめぇ!!!いやぁあああんんん!」

妹は俺が指でクリを激しくイジるといってしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

妹は息切れして気持ちよさそうな表情をしていたが俺のは半勃起状態の中途半端。
どうすりゃいいんだよ。

後日またささいなことから口げんかをした。
俺と妹が完璧に体を繋ぐまでそう時間はかからなかった。

希望があればやったとこを載せたいと思ったがきっとそんなやつはいないと思うから載せない。

酔った勢いで

数年前の話だが、俺は高卒してから地元を離れ一人暮らしを始めた。最初の頃
はちょくちょく実家に帰っていたものの、一人暮らしが慣れ始めると全然と言
っていいほど帰らなくなった。
2年ぐらいたった時、母からの電話。父が体を壊したので帰ってきてほしいと
のこと。そういえば全然家族に顔合わせてないなと反省し、数日後俺は実家に
帰った。
父は入院したのだが、体調の方もよくなっているようで大丈夫だと言うことで安心
し、家に帰って母の飯を久々に食う。すると母が、○○(妹)がもうそろそろ帰って
くるけど、私はまた父の所に寄ってから姉の所に様があるので泊まるかもしれな
いと話された。そう言えば妹の存在を忘れていた。元気かな?と久々の再会にな
ぜか緊張。
母が出かけてから2時間ほどたってから帰ってきた妹を見て驚いた。前まで
ショートだった髪は伸び茶髪に染め、化粧もしていて見違えるほど綺麗になって
いた。(ちなみに当時妹17歳)

妹は久しぶりの再会のせいかなぜかよそよそしい。それにつられて俺も「久rしぶ
swりkだなl元気rqかよm」ともう無茶苦茶だった。
とりあえず久しぶりの再会を祝おうと一緒にビールを飲み始め、だんだん慣れて
きたのかよそよそしさは消え、二人で会話がはずむ。「兄ちゃん最初変わりすぎ
で誰だかわかんなかったし!」ってそれ俺の台詞だって。
もうだいぶ飲んでいた。来るときにビール買ってきてよかったなあなんて思いな
がら妹を見ると、もうすでに酔っているのかソファーの上で眠たそう。眠いか?と
聞くとコクッと頷いて、気づいたときには妹は座りながら眠っていた。
時計を見るともう2時すぎ。しょうがねえなーと思い、妹を部屋まで運びベットに寝
かせる。気持ちよさそうに寝る妹を眺め、まじ綺麗になったなあとついついビール
片手に見入ってしまった。2年前の面影がまるでない。
あと、いきなりだが俺は制服が大好きだ。そして今ベットに横になっている妹は制
服。妹が寝返りを打つだびにめくれそうなスカートを見て、俺はイケナイ考えが頭
に浮かんだ。「こいつ、どんな下着着てんだ?」

疑問に思ったら即行動!ついつい手が妹のスカートに近づく。スカートを指先でつ
まもうとした瞬間、妹は寝返りを打つ。ビビりまくり体制を戻しビールを飲む俺。何
やってんだorz
急に罪悪感が沸く。妹だぞ!?と自分に言い聞かせるがすでに遅い。俺の頭ん中
はもうパンツでいっぱいだった。また手がスカートへ。そしてつかむことに成功。ゆっ
くりとスカートをめくると…そこには黒のティーバックが登場。
え!え?!ティーバックだ!となぜか喜ぶ俺。もうすでに自分の妹であることを忘れ、つ
いつい妹の尻をなでなで。もうここまできたんだ!がんばろう!と自分を応援し(?)
俺は妹のYシャツのボタンを1つずつゆっくりはずしていく。
そして俺の前にはベットに横たわりスカートがめくれティーバックで上半身ブラ姿の妹が寝
ており、そして酔っ払いの俺。
もうティムポはギンギンでした。どうしても妹とセクースしたい。でも妹だ!ダメだ!と頭ん中
で葛藤。そして考えた結果、胸ぐらい…と胸に手は伸びる。

妹、起きませんよーに!と手をあてるぐらいにしようと思っていたものの、ついつい
胸に触れたとたん、揉んでしまった。ヤベ!気づいたときには遅い。妹の目がゆっくり
開き、俺と目が合った。
「何してるのぉ??」とニヤけて話す妹。さすが酔ってるだけある。妹は全然抵抗せず、
照れ笑いのような仕草をしていた。
ついつい俺はそこで「かわいい○○(妹の名前ね)のブラはずしてほしいなぁ?」とわざ
とふざけて話してみる。もうここまでやっちゃったんだ。俺は変態決定だorz
すると妹は「んじゃはずして?あたし胸おっきくなったでしょ?」と言ってきた。え!?まじ
!?この子頭大丈夫!?ってあ、酔ってるんだった。んじゃお構いなく?…と俺はブラを
はずす。
するとおわん型の綺麗な胸が登場。確かにでかくなった気がする(って子供んとき以来
見たことないけど)。そして俺はゆっくり妹の胸を揉む。「はぁ…」と吐息を漏らす妹。乳首
を口に含むと「あっ、んんっ」と声を出し始めた。母が留守でよかった。

どれぐらい胸を触っていただろう。結構な時間がたったはず。俺は今妹の胸を
触っている。ありえない状況に俺は余計に興奮する。にしてもこいつよく拒否ら
ないなあ?
妹の顔に目をやると、妹は顔を火照らせて(酔ってるからかもしれんが)目をつ
り、気持ちよさそうに吐息を吐いていた。もうあれだよ…エロすぎだよ妹…
もう妹の顔を見たらキスせずにはいられなかった。無我夢中でキスをすると、妹
は俺の顔をベタベタ触り、笑顔で俺を見てくる。
これって酔いすぎて俺ってこと忘れてんのか?って思うほど妹は俺にまるで彼
氏に接する態度かのように接してきた。かわいすぎ

「ねえ…お願い」妹がいきなり言ってきた。
へ?何?あ、やっぱまずかったか!?とビビッて胸から手を離す俺。そして謝る
しかねえ!と頭を下げようとした瞬間
「いじめないで下触って…?」と妹は俺に恥ずかしそうに言ってきた。(*´Д`*)ハァハァ
不意にも本気でかわいいと思ったと同時に萌えた。2年前まではうざいな?とまで
思ってしまっていた妹を俺はこの瞬間だけ愛してしまったのかもしれない。
妹の首を片手で持ち上げるように抱き上げ、もう片手でティーバックをゆっくり脱がす。
少なめのヘアーが見えた。腹から妹のアソコに向かって指を沿わせると、妹は体をビ
クッとさせた。妹のアソコに手を添えると、もう垂れるほど濡れてた。
俺でここまで感じてくれたのかと思うと妙に愛情がこみ上げ、妹のことを気持ちよ
くさせたくて仕方なくなった。

指を1本入れる。濡れてるからスルッと簡単に入った。微妙に指先を中で動かす
と、妹は腰をくねくねよがらせて「んっああっ」と声をあげる。
親指でクリを刺激、そして中でGスポを刺激し、最初は焦らずゆっくりゆっくり動か
す。妹は「お願いもっと強くしてぇ…」と何度も甘えた声でお願いしてくるが、あえて
いじめる為にシカト。ゆっくりゆっくり刺激を続けると、妹のアソコはさっき以上に濡れ、
そして中が以上に熱い。
妹がついに泣きそうな声になって「お願いイケそうなの…お願い」とお願いしてくるの
で、今度は強く刺激。すると妹は腰を浮かせて「あっあっあああ?!」と今までにない
デカい声を出して俺に抱きつきながらイッたみたいだった。
妹は俺に抱きついて離れない。するといきなりキスしてきた。舌を絡ませてくる。おい
おいいいのかよ、俺おまえの兄ちゃんだよ…とまた罪悪感が沸き始めた。って俺もう
妹に手出しちゃってるじゃんorz
そして妹が「お願い、いれて…?」と俺のティムポを触ってきた。何この大胆さ!逆に俺
が恥ずかしい!と思うと同時に、やっぱり酔いが回りすぎてて俺って気づいてない?
と自分にとって都合のいい考えが浮かぶ。まあ、セクースをねだってきたのは妹からだ
と自分を勇気づけ、妹の中にゆっくりいれた。
いれた瞬間妹は「んんあっ!」となんともエロい声を連呼。妹の中は熱かった。そして
キツイ。ヤベ、気持ちよすぎる…
妹の腰を持ち上げ、奥に当たるようにガンガンつく。妹は「あっあっソコっ!ソコ気持ち
いいよぉ」と、どうやらいいスポットに当たった様子。妹は俺の頭を抱き寄せ、キスをし
つつ「んっんっ」と喘ぐ。
俺はいつも以上に興奮してた。なんたって妹とセクースだもんね!想像もつかなかったこ
の状況に俺は興奮していた。気持ちヨスギル。なんで小刻みに締めてくんだヨ!ヤベ、イ
キそ…

と言うところで妹「兄ちゃん、気持ちいい…イキそう」と言ってきた。よしよし!イケイケ!
俺のティムポでイッてしまえ!と頭の中は変態モードは入りまくりになっている俺はふと気
づく。
ん?「兄ちゃん」?
やっぱ気づいてたの!?と俺はパニクった。今考えればそりゃ気づいてるよ…って話だ
けどあのときの俺にとっちゃ大問題。そしてみるみると罪悪感にのまれてく。
俺今兄弟でセクースしてるよ!?この状況を母が見ちゃったらどうする!?ビビッてあい
つまで入院しちゃうよ!w/:&hakl*!!と俺の頭はもうぐちゃぐちゃ。
でもティムポの快感は倍増。もうイキそ。ここで終わらせることができるほど俺はいい兄貴
じゃないヨ…
妹は俺にキツク抱きつき、声にならないような「んんあああああ!」と喘ぎながらイッたあ
とに俺も妹の腹の上に発射。

気持ちイイセクースの後なのに、俺はなんとも言えない罪悪感に包まれた。頭を抱え、妹の方
を見ることができなかった。
でも勇気を出して!がんばって俺!とゆっくり妹の方を見ると、妹は腹の上に俺の精子を
垂れ流しながらまた寝たようだった。急に緊張が解ける。このまま夢を見たと勘違いしてく
れ…
妹の腹の上を綺麗に掃除し、いきなりすごい睡魔に襲われたので妹の部屋から脱出し、眠
りについた。

朝起きたときにはもう昼だった。居間にいくと妹がテレビを見ていて、覚えているかどっきどき
で声をかける。
「お、おはよお?」「…おはよ」照れてるんだか引いているんだかまだ眠いんだか…その中途
半端な反応やめてくれ!俺頭が狂っちゃいそうだヨ!
とりあえず忘れられてる!と自分に勇気づけてきた訳ですが、どうやらやっぱり覚えているみ
たい…orz でも10日くらい気まずくなっただけでその後は普通でした。
その後はエチーな関係もなく、普通に兄弟として仲がいいです。俺はもちろん意識します。妹ネタ
でオナヌーもしますorz
できるならもう1度だけでもいいから妹とセクースをしたい。と変態の塊な兄貴ですが、まじであん
なに興奮して気持ちかったセクースはもうないと思います。
長々と駄文失礼しました。

はだけた浴衣


昨日起こった出来事。
近所のお祭りでバイト先の「あき」とばったり。
向こうは友達連れ、こっちは寂しくたこ焼き買いに来ただけという状況。
屋台で飲もうか?なんて話したら意外にもあっさりOKサインで
三人で飲み始めた。
憧れてたというか、夜な夜なずりネタにしてるあきちゃんと
飲めるのは正直嬉しかった。

あきはシャワーを浴びてきたっぽくて石鹸の香りがうなじや
二の腕から匂って来てくらくらしそうな清楚感。
一方の友人の「あや」と言う子も負けずにいい匂い、さらに巨乳。
俺は甲乙つげがたいこの状況を楽しんでた。

夜10時過ぎになり、あやちゃんは彼氏とこれから会いに行くと言って
バイバイとそそくさと帰っていった。
あきちゃんとはシフトも一緒になることが多い
それは俺がマネージャーに「あの子との仕事はやりやすくて捗る」と
褒めておき、じゃ君が指導係りね!という理由でかなりのシフトを
一緒になっていたので、彼氏いるとかいないとか家族がどうだとか
それなりに話は通じていた。

いつも内巻きカールの髪形で、巨乳ではないけれど
体形に合った胸、痩せ型でスラっとしてて、脚は長く
水着を想像するとはぁはぁしてしまっていた。
その日の浴衣も落ち着いた柄で下駄を履いている足の指先が
めちゃくちゃかわいく見えてドキドキしながら飲む。
足の裏とか時々ちらりと見えるとこれまたドキドキだった。

帰る前のお話タイムで公園のベンチで休んでいると
「意外とのんじゃったよぉ?」と人の肩で休んでる。
もうこの匂いたまらん!石鹸と女の子の匂いが入り混じっていて
ムラムラくる。しかし、こんな状況下でガオー!っとするのは
やらしい男のする事だ、俺は・・・やらしいけど・・・そういう事はしない!
じゃない!そういう事が出来ないヘタレな男だ。

「いい匂いだね、あきちゃん」
「えっ?あっ(///)」
「あ?その、やらしい意味じゃなくて・・・女の子のいい匂いがする」
「もぉ?やらしっ!(///)」

めちゃくちゃにしてぇ!
女の子の匂いじゃなく俺の匂いをつけたい!俺の匂いで染めたい!
心臓ドキドキ。喉カラカラ。

「浴衣かわいいね」
「うん、ありがと」
「1人で着たの?」
「着付けできるから1人で大丈夫、今日のあやのも私がしたんだ」

ぬぅ!二人で半裸体になりながら着付けしてるのを想像するのは
今はやばすぎる!
帰ろうとするけれど、なかなかベンチを立てない二人。うん、青春!
「帰る?」と俺。
「もうすこし・・・」

家の周りには都営住宅とラブホが点在してる。
後は公園と民家がチラホラとでかい倉庫や工場が並ぶ。
正直最悪な街だ。だが今は少し歩けばラブホの入口がある事が
生まれてこの方初めてココに住んでてよかった!と思った。

夜中の12時になろうとしていた。
「あぁ?頭がフラフラするよぉ?」
「大丈夫?」
自然と俺が膝枕してあげる形になったが・・・
あの?そこにはロッキー山脈とは言いませんが、愛宕山位はあるんです。
気が付かない訳がない。
「あれ?www」
「えっ?なに?ww」

膝枕すると普通は外側向くのに
何故かこっち側に向くかな・・・ほっぺたにモロに当たってる。
それを想像してたらもっと固くなって甚平着ていたんだけど
その膨らみが増す。

「○○君!もぉ?変態!w」
「だってww」

もうここでガオーしなきゃ男として失格という烙印が
押されるんじゃないか?俺は一生後悔するんじゃないか?と
思いガオー準備に取り掛かる。
誤魔化す為にベンチを立ち、後ろから抱きつく。
「きゃ」
聞く耳持たず。

ぎゅっとしてうなじの匂いを思いっきりかぐ。
頭クラクラ?麻薬です。
「ねぇ・・・ココじゃ・・・人に見られちゃうし」
なんというビッチな発言!自分からホテルに行こうとな?
「うん」
やる気まんまん!

二人で手をつないでそのまま裏のホテルまで。
なんというスリリングというかナイスな展開!
嬉しすぎて勃起が収まりません。

部屋に入るなりいきなり飛びついてみた。
「あっ・・・ジャワー浴びてないから汚いよぉ」
「あきちゃんのなら平気」

匂いフェチ変態MAX。
キスした。初めてじゃないけど凄いいい匂いなキス。
浴衣はもうはだけて生足がベッドの上でクネクネしてる。
って俺の脚じゃないよw

帯の取り方とかわからないし、そのまま続行。
浴衣の下の下着は白のレースっぽい生地で毛が透けるほど薄い。
これは!やらしすぎる!

ブラもセットでおそろい柄。と言う事は・・・
乳首透け、GOOD!
「あぁ、だめぇだよぉ?」
そんな事お構いなしにブラずり下げて乳首にむしゃぶりつく。
白い肌、すべすべの胸、そして固くとがった乳首。
俺のさきっちょはぬるぬるです。

「んんんんっっ!あっいやぁ?」
また聞く耳持たず。昔から人の話を聞けない子供でした。
乳首くわえながら下への攻略にかかる。
下着の上から優しくタッチする。しっとりと滲み出てる。
レースが濡れてスケ度がUPしてる。
形がきっちりと浮き出る。毛が薄く、縦に1本線が
綺麗に浮き出る。

毛ははみ出る事なく収まっているけれど
その下はきっと洪水。であって欲しい・・・
「あっダメ、汚いから・・・」

乳首を放してからふとももへと舌を移動し内股を舐める。
ビクンと身体が波打つ。下着をゆっくりと両側から下ろす
しかし全部は脱がさない、かたっぽの脚に引っ掛けたままだ。

薄い毛の奥に、ついに憧れのあきちゃん、ずりねたにしていたあきちゃんの・・・
形もあまり確認せずに優しく舌を伸ばしてゆく。
「んくっっ、あぁ」
舌にまとわり付くエロ汁が洪水であることを確信させる。
クリは小さめだが、吸い付くと徐々に大きくなりぷっくらと膨らみ
舐めてる俺の顎辺りはエロ汁でべちゃべちゃだ。

股の付け根からだってあきちゃんの匂い。
石鹸と女の子の匂いとそして性的なフェロモンの匂いが入り混じる。
こっちの心臓もドキドキする。
しばらくピチャピチャと音を立てて舐め上げると
「あぁイヤぁ・・・音だめぇ」

身体が弓形に浮いている。そろそろイクかな?
しかしここで気を緩めては・・・
「あっダメ!いっちゃう!いく!あきイク!」

浴衣着た女の子がはだけてビクビクいっている姿は
やらしくて、それも片方の脚には汁まみれの下着、
胸ははだけてブラから片方だけ胸が顔を出して
身体が震えるたびに胸も小刻みに震えてる。
俺はこれを見てるだけでいきそうになったし
挿入なんてしなくてもいいや!という満足感に至る。

「あきちゃん、すごい濡れてる」
「恥ずかしいよぉ(///)」
「大丈夫だよw」
「○○君のも・・・」

咥えようとするけれど、微妙に阻止。
フェラタイムは後のお楽しみでもイイ。
はだけた浴衣にのしかかると下半身を露出した。
すぐさまあきちゃんの手が伸びてきて触る。
「熱い・・・よ」
受け入れ態勢ができてると言うサインなのか
徐々に脚が開いていく。

ここでゴムをするかしないかという重大なしかし
この状況ではナンセンスな質問にぶちあたる。
するとあきちゃんが「しなくてもイイよ」

その言葉を聞きそのまま挿入する。
なんという温かさ、そしてうねり。
締め付け感、オナホールめじゃねぇ!
あっちはあっちで違う良さがあるが・・・俺のフェチ心をくすぐる匂いが無い。
軍配はやはり生身だ。

「んっっ」
「あぁあきちゃん!はいったよ」
「いいの、きて!」
抱きかかえて、感触を楽しむように腰を振った。
胸を愛撫しながらねっとりと、それでいてしっかりと奥まで。
俺の愛宕山頑張りました。ロッキー山脈には敵いませんが役割はなんとか果してます。

「うううっ」
「あきちゃん、好きなんだ」
「あっあたしも!あたしもすきー」
すきすきすきー な馬鹿っぷるタイムでしたが
それなりに気分を高めてくれます。

「いいの!だめ、またいっちゃう!」
「いいよ、イクときの顔見せて」
「あぁああぁいやぁ、恥ずかしいのっ ダメ!イク!いくの!あきイク!」

座位で抱えると仰け反る。
それでいて腰だけは深く深くと俺の腰に絡める。
結合部に指を当てて、クリだけ弾く。
「あぁ!何回もいっちゃうよぉ」
もう仰け反りまくり!

ガクガクと震えるとあそこがギュっとしまる。
これはやばい。出てしまう。
「あきちゃん!いきそう」
「あぁダメぇまだ・・・まだ抜かないでぇ」
「いくよ!何処に出す?」

正常位に戻して、腰を打ち付ける。
「中は・・・中はダメぇ」
「手出して」

こんなエロ顔のあきちゃんの中に出したらどんなに気持ちがいいだろうかと
考えるが、流石にまだ理性はあるみたい。
「いくよ!あきちゃん!出るよ!うあぁ」
情けない声と共に引き抜く。
そしてあきちゃんに握らせる。
「えっ・・・すごい、ビクビっ」
クまで言わないうちにドクドクとあきちゃんの手にしごかれて射精。

「あぁやらしい・・・すごい出てる・・・」
浴衣に大量に散布してしまうがあきちゃんはまったく気にしてない様子。

軽く休憩して談笑して、お風呂にお湯入れてくるねと言ったところで
後ろから抱き付いて、今度はバック責め。
耳元でエロい事言いながら、下着の横から挿入されたチンポ触らせて
気持ちいい気持ちいいと絶叫させるが、そんな俺も絶叫限界!w
浴衣をめくって下着だけの尻にたっぷりと射精しする。
尻のRに沿って垂れて行き下着にたどり着きそして染みて行く。

その頃には水を大量に無駄にしてまして、水道局に怒られるんじゃないかという程
溢れかえり、そしてその口切いっぱいの湯船にザブンとまたまた溢れてしまうのを
判っていながら二人で入湯。悪ですw。風呂場でイチャイチャしながら
念願のフェラタイム。

髪の毛かきあげながら、根元までの丁寧なそして的確なフェラでもうビンビン。
「イクよ」というと軽く頭を押さえる。
「あきの・・・あきのお口に白いの出すよ!」で射精。
喉が動く、湯船の中のあきちゃんの脚ももじもじと動く。
次は逆にして縁に座らせて、徹底クンニ攻撃。

「舐めてって言って」というとこれが意外にも火が付いたらしく
「あきの・・・お○んこ舐めて下さい!」
「きもちいの?」
「○○君にされるのきもちいいの!」
「じゃ舌入れるよ」

「あぁ音・・・音はずかしぃ(///)」
「じゃ辞める?」
「いやぁ、あきの・・・あきの舐めてください!」
「じゃ、思いっきり感じてごらんよ」

そしたらすぐいったw
「あぁ!イクの!あきまたいっちゃうの!ごめんね○○君!イクの!あきイク!」
「いいよ、思いっきりイクんだよ!」
ものの15秒程でしゅーしゅー潮まで噴いて痙攣してた。
脚がガクガクで持つのも大変な位で、失神寸前。抱えて風呂から出た。

その後疲れ果てて、5時間前位まで一緒に居た。
朝にもう一回して、一応付き合いましょうって事になったんだが
俺にとっては、たこ焼き買いに行っただけであきちゃんと結ばれたのは
めちゃくちゃ嬉しくて、今はまだのぼせ上がってる。

裏切られるかとかまだそこまで考えて無いんだけどさ、
なるようになるかなと思ってさ。

彼氏が来てるのに扉一枚向こうで中出しセックス

これはセフレと実際に合った過去の体験談です。

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。
優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。
優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。
合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。
体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびる○う」に似ていると思います。
目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。

優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。
でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。

とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチ○ポをぶち込みました。

優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」
オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」
優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」

優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。
しかも犯される様な演出をすると、すぐにま○こをビショビショする女です。

優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」

体をビクンビクンさせてイキました。
すでにマ○汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。

オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」
優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」
優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」

すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。

オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」
優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」
オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」
優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」

挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。
そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。

優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」
オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」
優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」
オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」
優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」

また、体を痙攣させてイキました。
この時は潮を吹き散らしてイッてました。

オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」
優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」
オレ:「これからこのチ○ポねーちゃんにだけイレッからな」
優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」
オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」
優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」
オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」
優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」
オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」
優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」
オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」
優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」

かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。
優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。
すかさず仰向けにして口にチ○ポを突っ込んで掃除させました。
優子は無理矢理のどの奥にチ○ポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。

しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。
なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・

彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。
だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。
1時間半位してからチャイムが鳴りました。
彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。
そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。
その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チ○ポで犯してやりたい!」と思ってしまいました。
すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。
セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。

優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん」

と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。

オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」
優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」

そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。
そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。

優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」

はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。
すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。

優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」
オレ:「お前何だよ、ま○汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」
優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」
オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」
優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」
オレ:「じゃもうお前のま○こは使わねーよ、あねきのま○こ使うわ」
優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」
オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」
優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」
優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」
オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」
優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」
オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」
優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」
オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」
優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」
優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」

さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。
優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。

セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。
優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。

裕子と田中

大学時代の話です。
入学から一ヶ月、僕はとある文化系のサークルに入りました。
そこで出会ったのが裕子です。
身長は170あるかないかくらいで、胸はEカップ。水泳をずっとやって
いたので、すこし肩幅が広くちょっとムチムチしてました。

サークルの活動とか飲み会とかで仲良くなり、ある時酔ったついでに
キスをして、そのままラブホでSEX・・・ありがちですね。
後々知る事になるのですが、彼女は当時付き合っていた彼氏がいたのです。
SEX後に彼氏の存在を知ったのですが、当時恋愛経験の浅かった
僕はそれでもいい、じきに自分と付き合ってくれる事だろうと
本気で思っていました。馬鹿でしたね。ホントに。

ある日、僕と裕子、裕子の学科の友達の美樹(僕と裕子の関係を知っている)
、美樹の高校からの男友達の田中(学科は同じ)
の4人で美樹ちゃんのアパートで飲んでいました。
この田中というのがチビで金髪丸坊主、おまけに筋肉バカという
絵に書いたようなDQNでね・・・
ちなみに僕と裕子と田中は、その日が初対面。
当然の事ながら、田中には悪印象ばかり、金髪の時点で終わってます。

最初はたわいもない話で始まった飲み会が中盤にあたりで
ほろ酔い加減のDQN田中が
「裕子ちゃんて、超カワイイよね、スタイルいいしさ、俺マジでタイプなんだけど
今度どっか遊びに行かない??飯とかさ」と言い出しました。
その時、裕子はカーデガンに少し胸元の緩いキャミソールを着てました。
田中の目線が頻繁に裕子の胸元にいっていたのは言うまでもありません。
なので、ちょっと屈んだり姿勢を直すと谷間が見え隠れしてました。
すると美樹は
「なに田中、裕子の事好きなの?惚れちゃった??
さっきから裕子の事見すぎだから、でも裕子には彼氏いるからね」
と言い、裕子も
「そうそう。彼氏いるからむりむり?」と笑ってました。僕も
「田中君、残念だったね。あきらめとこ。美樹ちゃんにしとこ」と
冗談交じりに話してました。
それでも田中はあきらめられずに
「いやぁ、でも俺ライバルいると、燃えるタイプなんであきらめないし、
ついでにいうと、美樹はねーからと」ニヤっと笑ってました。
その後も田中は必死に裕子をくどきにかかってましたが、
美樹もみかねて裕子に
「田中は変態だからね、気をつけたほうがいいよ?と」からかう始末。
その日は何もなく、裕子も田中のくどきを笑ってやり過ごしてました。

それから、田中の猛攻が始まりました。
同じ学科という事もあり教室とか実験棟で会う度に
告白めいた事がはじまり、やがては
「やらせて」→「やりたい」→「犯します」とエスカレートして
いったようです。さすがに「犯します」は冗談ぽくだったみたいなんですが
裕子も少し困り気味で、なんともいえないような感じでした。
僕もあきれて、ほっとけばそのうち目が覚めるでしょと
あまり気にかけなくなりました。
でもやはり田中は相当真剣だったみたいで美樹に相談というか
どうやったら落とせるのかと話をしていたようでした。

裕子と美樹は学科が同じなので、よく美樹の家で課題などをやってました。
以前から田中は美樹の家にはよく行っていたようで(肉体関係はなし)
なぜか鍵まで持っていました。
ある日サークルの会合があり、裕子は美樹の家で課題をやるので、
その日は行けないという事を聞いてました。
サークルの部屋に早くついてしまった僕は、暇ですることもなかったので
裕子に電話しました。
「なにしてるの?」
「課題やってるよ。でもね、今ひとりだけなんだ。美樹が図書館に行っちゃって
ひとりぼっちだよ?。超さみしい・・」
「そうなんだ。俺もいっちゃおうかな」
「だめだよ?。今日は大事な打ち合わせじゃん。サボったら、怒られちゃうぞ」
そんなたわいもない会話が続いた時でした。
「ピンポーン・・・ガチャガチャ・・・美樹いるかぁ??」と
聞き覚えのある声がして、なんとあのDQN田中が入って来たようなのです。

「あれ、田中の声がするよ」
「なんでだろ?ちょっと見てくると」言い、携帯をおきっぱなしにして
見に行ったようです。
しばらくすると
裕子の声がします。
「だめ・・・だめ・・・だめだよ・・・や?だ」
「いいじゃんいいじゃん・・・ちょっと・・チュウしよ・・」
「だめ・・彼氏いるの知ってるでしょ??・・だめだよぉ」
「彼氏って○○さんでしょ?(学科の先輩)俺知ってるし」
「えっ・・そうなの??・・だったらなおさらダメじゃん・・むりむり」
「でもさ、美樹から聞いちゃったんだけど、こないだの奴ともやってんだよね??」
「やってないよ。友達なだけ。単なる友達だよ。美樹が冗談で言ったんだよ」
「○○教室でフェラしたり、立ちバックしちゃったんでしょ??それも冗談??」
「・・・・もう美樹・・・・したのは事実だよ。だって○○が相手してくれいし
さびしかったんだもん。」
「でもああいうのがタイプなの??ひょろっとしてさ・・なんかダサクね??」
「ダサイとか格好良いとかじゃないんだよ・・優しいし、私が会って欲しい時に
会ってくれるもん」
「じゃあ、今度は俺が会ってやるよ。俺と会お。学科も一緒だし、毎日会お」
「え?・・・田中君はそういうタイプじゃないんだよね・・あくまで
飲み友達とか知り合いって感じでしょ・・・だからむりむり・・チュウもなし」
「じゃ、○○さんに全部話していいの?結構みかけるからさ。」
「はぁっ??・・なんで田中君にそんな事する権利があんの??意味わかんないよ」
「じゃ、一回やらして。一回だけやらしてくれたら、もう言わないし、これから
会わなくもいい。お願いだから、一回だけ。お願いします。一生のお願い。頼む。」
「無理だよ?・・・」「じゃ、言うぞ。絶対明日言う。全部言う」
「待って・・・ちょっと待ってよ」
「じゃ、百歩譲って、オッパイ見せて。そしたら言わない。オッパイだけ・・」
「オッパイ??」
「うん。オッパイ見せて。それ見せてよ?。Hが駄目ならオッパイ。ね?」
「えぇぇ?・・・ほんとに言わない?絶対言わない?」
「言わないよ。見せてくれたら言わないよ。見るだけ見るだけ!」
DQN田中の必死さが伝わって来ました。裕子も大学に入って初めての彼氏で
しかも学科の先輩ということもあり、面倒な事は避けたかったのでしょう。
裕子もしかたなく
「わかったよ。でもほんとに見るだけだよ。触るのは絶対なしね!」
「見せてくれんの??ホントに??見るだけ見るだけで十分だよ」
「わかった・・・・じゃちょっと離れてよ・・・」
裕子は服を脱いでいるようでした
「でかっ!!!・・・すんげー谷間なんですけど!!デカッ。これ何カップ??
乳首超ピンクじゃん・・・すんげ奇麗」
田中の興奮が伝わって来ます。たぶんこの時はかなり近づいていたのでしょう。
「Eかな・・・もういいでしょ?」
「まだまだ・・・もっとよく見せてよ。いつからデカくなったの??
彼氏のとか挟んだりする??」
「エロいよ?田中君。内緒。ねっ、そろそろいいでしょ」
「内緒かよ。ほんとでけぇ。」
田中は裕子のオッパイを舐めるように見てるようでした。
ふとした間があって次の瞬間
「や・・・ちょっと・・や?だ・・だめ・・だめだよ・・やめて」
「チュウチュウチュウ・・・レロレロ・・・チュウチュウ・・・・超ウメェ・・・チュウチュウ」
「やん・・・駄目だよぉ・・・・やぁだ・・・・だめ・・・・ホントにやめて・・・や?だ・・・」
「いいじゃんいいじゃん・・・チュウチュウチュウ・・・超やわらけぇ・・・あ?マジ最高・・・やっぱ見るだけじゃ、むりむり。」
田中は裕子のオッパイを舐めたり揉んだり吸ったりと好き放題にしてるようでした。
「彼氏以外にだって吸わしてるんだから、いいじゃん、チュウチュウチュウ
モミモミモミ・・やわらけぇ・・・揉んでるだけでイキそう」
「ダメだよ・・・・田中君・・やめて・・駄目だってば・・」
裕子も必死に抵抗してるようですが、筋肉馬鹿の田中にはかなわないようで、
それがわかると田中は
「やらして、エッチしよ・・オッパイだけじゃ・・我慢できねーよ・・・チュウチュウ・・・俺オッパイ星人なんだよね・・・モミモミ・・」
「やぁだ・・・・やめて・・・・もうお願い・・・・」
「ヤリマンのくせに・・・・絶対やる・・・」
「だ?め・・・・・やぁだ・・・・ダメ。美樹だって帰ってくるし。駄目だよ・・」
「美樹?帰って来ないよ。今日はずっと帰って来ない。俺が裕子ちゃんと
やりたいから、二人にして欲しいって頼んだんだもん・・・・モミモミモミ」
「はぁっ??意味わかんないんだけど・・・それでもやめて・・・お願い」
「一回だけしよ??・・・モミモミ・・・いいじゃん一回だけ
ほんとは濡れちゃってるんでしょ??」
そういうと田中は美穂の下半身をいじくりだしました
「だぁめ・・・だぁめ・・・・やだよ・・やん・・・・だめだよぉ」
「やっぱ濡れてんじゃん・・超エロイね・・いじらせてよ」
そういうと田中はパンツを剥ぎ取り
「うわぁやらしぃなぁ・・形がエロイんすけど・・・クチュクチュクチュ」
「やん・・・や・・・・だめぇ・・・だめ・・・やん・・だめ」
「汁が垂れまくりだよ・・クチュクチュ・指でさすってるだけなのに・・」
「やぁだ・・・もういいでしょ・・・・だめ・・ほんとにダメ」
その後しばらく田中は裕子のオッパイとマンコを好き放題にしているようで
裕子もほとんど抵抗せず、されるがままになっていました。
「裕子ちゃんのパイとマンコ最高・・・いいでしょ??舐めて・・・俺の」
そういうと田中はズボンとパンツを脱ぎ捨てたようです。
「おっきぃ・・・こんなの口に入るかな??・・・・」
「いいから舐めてよ・・・・」
「ペロペロペロ・・・・ジュボジュボジュボジュボ・・・レロレロレロ」
「やっべ・・超気持ちいい・・あぁすげぇいい・・超いい」
「キモヒ・・イイ??(気持ちいい?)レロレロレロ・・」
「すっげ気持ちいい・・タマもいじって・・超いい・・」
タマをいじりながらフェラを繰り返していたところで
そろそろ田中の限界が来たようで、
「やっべ・・マジでイキそう・・・・裕子のマンコでイカせて」
と言い、ゴムを探してるようでしたが、
「しないほうがイイから、早くほしいよ・・・田中君のほしい・・」
「マジで??じゃ、しないよゴム・・・」
「じゃ、入れるよ・・・ニュリュ・・」
「やん・・・おっき・・・おっき・・・やん・・・アンアン」
「すっげ締まる・・・ズンズンズン・・あぁ気持ちいい・・ヌチュンヌチュン」
「アハァン・・・・ヤン・・イイ・・イイ・・ヤン・・おっき・・あん」
「まじ気持ちいい・・・あぁ・・・いい・ヌチュンヌチュンヌチュン」
田中は猛烈なピストンを繰り出してるようでした
パンパンパンパン・・・・
「ヤン・・・はやぃぃ・・・すごい・・おっきおっき・・・やぁん・・・
ねぇキスしながらいれて・・・」
「いいよ・・・チュウしよ・・・レロレロレロレロ」
「オッパイも・・・レレロレロ・・・吸って・・舐めながらやって・・」
田中のピストンに合わせて裕子の胸もプルンプルン揺れていたようです
「チュウチュウチュウ・・・おいちぃよ・・裕子のオッパイおいちいよ?」
田中の変態性がわかります。
裕子のオッパイを吸いながら猛烈なピストンを繰り返す田中。
何よりも自分より背の低い金髪DQNに生で挿入させて
オッパイに吸い付かれている・・・これだけで強烈な嫉妬心を覚えました。
「ヌチュンヌチュンヌチュン・・・裕子のマンコ最高だよ・・・超イイ・・」
「田中君のオチンチンも・・ヤン・・アン・・おっきくて・・いい・・アン」
「ねぇ・・・裕子・・誰のセックスが一番いいの??ヌチュンヌチュン」
「アハァン・・・ヤン・・・上手いのはこのオチンチンかな・・・ヤン・・アァン」
「じゃ、これから彼氏以外は俺とだけしよ・・ヌチュンヌチュンヌチュン」
「え・・ヤン・・アンアン・・・ハァン・・・裕子わかんな?い・・ヤン・・」
「じゃ、ズンズンズン・・ヌチュンヌチュン・・これかは俺ともする??」
「アン・・や・・ン・・・内緒に・・・ヤンハァン・・・してくれるなら・・
考えるぅ・・・ヤン・・・イカセせてお願いイカせて・・・」
「いいよヌチュンヌチュンチュン・・イキな・・イキな・・・ズンズンパンパン」
「ア?ン・・アンアン・・イイ・・イクイクイイク・・・いっちゃう・・ハァン」
「俺もいきそうだよ・・・ヌチュンヌチュンヌチュン・・オッパイに出していい?」
「やはぁん・・・アン・・・中で・・・今日は大丈夫だから中・・・田中君の
欲しい・・・ヤン・・・ヤンァン・・・」
「ほんとに??・・・いいの??じゃ中で・・・いくよいくよいくよ・・あぁいく!!」
「あぁん・・・やはぁん・・・イクッ・・・」

まぁようするに裕子はヤリマンだったのです。頼まれると断れず
ヤってしまうという。
この後、裕子はサークルを辞めて連絡がつかなくなりました。
美樹によると、しばらく田中とセフレの関係が続いた後
どこからか彼氏にバレて別れた後は学科の後輩を食い散らかして
いたようです。
それから、居酒屋でバイトを始めたそうで、しばらくするとそこの店長と
いい仲になり、妊娠してしまったので大学を辞めたみたいでした。

この話は脚色はしてありますが事実です、当然セックスシーンは想像ですが
実際、前戯のところまでは電話はつながっていました。
中出しされたのも事実です。
というのもこの日、サークルの会合の後に裕子と会い、ものすごく
ぐったりしてたので、怒らないから全部言ってごらんと
飲んでセックスをしながら一部始終を聞きました。
10年くらい前の秋の話です。
なつかしや

幼馴染「わ、わ……これってその、ぼ、勃起して……」

男「おい、ひとんちのパソコンで変なスレ立てんじゃねえよ!」

女「いいじゃん、減るもんじゃないんだから」

男「大体なんで女なのにvipなんか覗いてんだよ」

女「zip厨は黙ってろよ」

男「…?!おい、俺が見てたスレ漁るな!」

女「しかもお前ロリ属性かよ……きんもー☆」

男「(´;ω;`)」

男「帰れよ、もう!ネットなんか家でやればいいだろ!」

女「……そうだね、帰る」

男「あれ?素直だな」

女「…男と一緒に居たかっただけなんだけなの、ごめん」

男「え…?あ、え、あ…ええ!?」

女「嘘に決まってんだろカスが。今家のパソコン壊れてんだよ」

男「俺カワイソス」

女「喉かわいた。なんか飲み物ないの?」

男「お茶くらいしか」

女「持ってきてよ」

男「……」

女「持ってこなくてもいいけど、このパソコンで犯罪予告するよ?」

男「…持ってきます」

男「あのー、そろそろ帰ったら?」

女「家帰ったらクーラーの電気代もったいないし…」

男「てめぇ……」

女「あはは、嘘嘘。今日はもう帰る」

男「そうしてくれ」

女「あんまり遅くなってあんたに襲われでもしたら事だもんね」

男「あのな」

女「ま、あんたロリコンみたいだから多分大丈夫だろうけど」

男「……たのむから学校でクラスの女子にいらんこというなよ」

男「はぁ…さんざん人の部屋荒らしていきやがって」

男「ん?なんだこれ……」

男「俺の秘蔵フォルダに…パスワード設定……だと?」

チャララーン

男「ん?メールか」

差出人:女
件名:なし
マスかく暇あったらレポートかけやハゲ

男「……」

男「女の子って本当はみんなこういう性格なのか…?」

男「女性不信になりそうだ…」

女「ただいまー」

母「おかえり、あんた遅かったじゃないの」

女「あー、男の家荒らしてきた」

母「もう、あんたは昔から…男ちゃんも今一人暮らしで大変なんだから、いい加減にしときなさいよ!」

女「はいはい」

?翌日?

男「あー授業だるかった。何で金曜だけ5限とかあるの?死ぬの?」

女「おー、おかえり」

男「なんで俺の部屋にいるの?」

女「鍵が玄関の植木鉢の下にあったから」

男「警察呼ぼうか?」

女「大丈夫、あんたが襲ってきてもガチで勝つ自信あるから」

男「……死にたい」

女「『一時間で500レス行ったらおっぱいうp』っと」

男「また変なスレ立ててる…」

女「いいでしょ、あたしの勝手なんだから」

男「俺のパソコン…」

女「黙れ小僧」

女「これあんたのPCよね」

男「そうだけど」

女「このPCでこのスレ立てちゃったから」

男「おい、待て…何を考えている」

女「今300、か……kskっと」

男「や、やめ…」

女「黙って脱ぐ準備してろ」

男「らめぇええええええええええええええええ」

男「うう…もうお婿に行けないお……」

女「どうせ一生独り身でしょ」

男「貴様……」

女「早く服着てよ、気持ち悪いから」

男「……お願いです帰ってください」

女「ま、今日はたのしかったしいいか」

男「あ、あとフォルダのパスワードも…」

女「……変態」

男「うう……」

女「まあいいや、携帯に後で送っとく」

男「ああ、すまんね」

女「じゃあな」

男「まったく、今日はひどい目にあったぜ…」

チャララーン

男「お、パスワードか。来た来た」

男「えー、なになに?『oreharorikonkimootadesu』……なんてパスだ」

男「ん、あれ?クリックできない」

男「フリーズかな…でも右クリックは出来るし……スタートボタンも使える」

男「???」

?翌日?

女「おっす男、来てやったよ」

男「……おう」

女「何よ、機嫌悪いわね」

男「昨日からPC動かないんだけど」

女「あたし何もしてないわよ」

男「嘘付け」

女「壁紙変えてデスクトップのアイコン全部ゴミ箱に突っ込んだだけ」

男「してるんじゃねえか…というか、何をしたのかもっとkwsk」

女「だから、あんたのデスクトップをまるごと壁紙にしたのよ」

男「???」

女「プリントスクリーンキーで、こう……」

男「ほうほう」

女「つまり、あんたがアイコンだと思ってるのはただの壁紙のグラフィックなのよ」

男「なるほどなー。よくもまあこんなめんどくさい悪戯を……」

男「……で?」

女「なによ」

男「本当のフォルダたちはどこ行ったの?」

女「だからゴミ箱」

男「……なあそれって、まさか」

女「昨日ゴミ箱の掃除しといてやったぜ!」

男「まさに外道!!」

女「あはは」

男「orz」

男「……」

女「ねえ、いつまで落ち込んでんの?」

男「……」

女「ご、ごめんってば」

男「……ボソ」

女「ん?」

男「…DVD」

女「お、男…?」

男「D・V・D!D・V・D!」

女「わ、わかったわよ……」

男「……え?」

女「さすがに私もこのままじゃいけないと思うし…」

男「え、ちょっと…ほんとに?」

女「あんたがもうそんなこと言わなくなるまで殴るののをやめないッ!」

男「!?」

女「滅殺」

男「ひぃぃぃいいいいいいいいいい」

?十分後?

男「調子乗ってスンマセンでした」

女「わかればいい」

女「飽きた。もう帰る」

男「そ、そう」

女「じゃあまた明日ね」

男「い、いや、明日は土曜日だし、そのどっか遊びに行けばいいんじゃない?」

女「君はまだ保身なんか考えとるのかね」

男「もういや」

女「……ま、明日は別に嫌がらせしにくるんじゃなくて」

男「お?」

女「今日のお詫びにご飯でも作りに来るよ」

男「明日は真夏の雪ですか?」

女「馬鹿!…あたしだって今日は度が過ぎたかなと思ったってだけの話よ」

男「あ、そ、そうか。ありがとな」

女「じゃあ、また明日ね」

ニコッ

男「ああ……(ちょっとかわいいじゃねーか…くそう)」

女「フフ・・・」

女「あの油断しきった顔……これで明日はノーマーク……」

女「人体実験と銘打った手作り料理を楽しむがいい」

男「(明日は何作ってくれるんだろうな・・・・wktkwktk)」

女「計 画 通 り」

女「ただいまー」

母「まーたこんな遅くに帰ってきて」

女「いいじゃないの、別に悪い遊びしてるわけじゃないんだから」

母「あのねえ。あ、そうだ、あんた明日は男ちゃんの家行かないの?」

女「え?一応行くけど」

母「じゃあこれ持ってってあげなさい」

女「肉じゃが?」

母「そう。一人暮らしだとろくなもん食べてないだろうからねえ」

女「…まあいいけど」

母「じゃあ、頼んだよ」

女「はいはい」

?翌日?

女「はい、できた!」

男「おお、すげえめっちゃうまそう!」

女「ふふ、召し上がれ」

男「ハムッ…ハフッ…ハフハフッ……ウッ」

女「どうだね?特製アラビアータのお味は?」

男「貴様…何を……」

女「なに、ちょっと途中で手を滑らせてカイエンペッパーが一瓶丸ごと入ってしまっただけだよ」

男「ぎゃ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あああああああああああああああ」

女「ハハハ!まだだ、まだ終わらんよ!」

?一時間後?

男「もうダメ…胃が死ぬ……」

女「よくこの地獄のフルコースに耐えれたわね」

男「もういや……」

女「(もっとキツイのもいけそうだな…)」

男「まともなご飯ないの?」

女「え?今ので最後だけど」

男「まともな料理ないの?」

女「うん」

男「……せっかく昨日から何も食べずに待ってたのに」

女「え?」

男「なんでもないです」

女「さて、私もご飯にしよっと」

男「なにそれ」

女「肉じゃが」

男「それはおいしいやつ?」

女「おいしいやつ(だってお母さんのだし)」

男「………」

女「何よ」

男「くれないの?」

女「あげないって」

男「………」

女「………」

男「……あの」

女「ええいうっとおしい!半分やるわよ、半分!」

男「歓喜!」

女「白いごはんくらいなら、他にも分けてあげていいわよ」

男「いや、それ俺が炊いたやつ……」

女「肉じゃがいらないの?」

男「ごめんなさい、なんでもないです」

女「はい、半分」

男「俺にはどう見ても1/4程度にしか見えないんだが」

女「気のせいよ」

男「そうか」

男「…もぐ」

女「警戒しなくたってもう変なもん入ってないわよ」

男「もぐもぐ」

女「……」

男「うめぇwwwwwwwwwwwww」

女「当たり前でしょ、お母s」

男「さっきまでの料理と月とスッポン!というかうんこだな、月とうんこ!ぎゃははは」

女「………」

男「涙出てくるほどうまいわ……」

女「帰る」

男「え?」

女「帰るって言ってんの」

男「あ、そう……」

男「やっぱり食事中にうんこの話したのがまずかったかな……」

男「とりあえずしこって寝るか」

男「あれ?ネットにつながらない……」

男「なんでだ……?」

ゴソゴソ

男「!?」

男「ルーターがないでおま!!」

?翌朝?

男「お、おはよう、女」

女「………おはよ」

男「あ、あの、昨日のことなんだけど」

女「…何よ」

男「いや、何って、ルーター返せよ」

女「……」

男「(何で機嫌悪いんだろ、生理か?)」

女「ほら、勝手に取ってけば」

男「おお、ありがと」

男「あれ、なんだこれ…」

男「ハブに木工用ボンドが詰まっておいでだ!!」

男「はあ、とりあえず今度新しいの買ってこないとな…」

男「ネットできないと家ですることないお…」

男「あ、高校の頃に買ったエロ本まだあったような」

男「おーなつかしい!思い出補正でギンギンだお!」

男「おっおっおっ……いいお……」

??

女「あーなんかむしゃくしゃする」

女「こんな時は男をいじめてストレス発散ね」

??

女「おっす男」

男「あっ……そろそろイクお!……うっ!」

男・女「………………」

男「にゃああああああああああああああああ」

女「気持ち悪い」

男「ノーモーションで入ってくんじゃねーよ!」

女「気持ち悪い」

男「だいたいなんで鍵の隠し場所変えたのにバレてんだよ!」

女「気持ち悪い」

男「鬱だ死のう…」

絶交か?絶交するのか?

女「とりあえずそのシメジをしまって」

男「し、シメジ……」

女「あんた何が何でもそういうことしてないと気が済まないんだ」

男「漢だからな」

女「うわーん、きもーい」

男「目が死んでるよ、目が」

女「あれ、今日のオカズはロリじゃないんだ」

男「そういうことを女の子が言うなと……」

女「人にオナニー見せ付ける変態に言われたくないね」

男「……うう」

女「……」

男「どうかした?」

女「なんか…これ、あたしに似てない……?」

男「ん?そうか…?」

女「……そうでもないか」

男「で、今日は何しに来たの?」

女「えーと、なんだっけ」

男「………まさか俺の華麗なオナニーテクニックを見に来たわけじゃあるまい」

女「黙れよ乳首触ってないとイケないくせに」

男「ちょっ!?何でバレて……」

女「て、適当に言っただけだったんだけど……」

男「\(^o^)/」

男「あーあ、あまりのキモさに帰られてしまった」

??

女「(でも、やっぱりあの雑誌の写真の人…似てたような…)」

女「(あいつそれであんなの買って…いや、考えすぎか)」

??

男「あ、そういえばさっきこの子が女に似てるとかどうとか…」

男「まあ確かに髪の毛ショートだし、睫毛長いし、胸も控えめだし、目じりとか口元とかも……あれ?」

男「言われてみると確かに……」

男「わあ、やべ……また勃ってきちゃった……こ、これは倫理的にまずいだろ…」

?翌朝?

女「おっす男」

男「お、おう……」

女「どうかした?」

男「い、いや、なんでも……」

女「こっち向けや?」

男「……はい」

女「目ぇ合わせろ」

男「……はい」

女「なに?」

男「本当に何でもないです!次、俺授業隣の棟なんでさいなら!」

ダダダッ

女「あ!待て!」

女「あらら、もう居なくなっちゃった」

女「なんだったんだろ」

男「ふう、なんとか一日女を避けて過ごせたぜ…」

ガチャ

女「おうお帰り」

男「orz」

男「合鍵はもう回収したんだけど……どうやって入ってきたの?」

女「普通に開いてたけど」

男「深く不覚」

女「ハハ、こやつめ」

女「とりあえず、今日は何なの朝から」

男「何が?」

女「その態度だよ」

男「そ、それは……」

女「とりあえず酒買って来い」

男「え?」

女「喋る気ないんなら吐かせてやる」

男「でも明日は平日で…」

女「あたしたち明日は午後からだろ」

男「でも……」

女「殴られてから買いに行くのと、今買いに行くのどっちがいい?」

男「行ってきます…」

女「はい乾杯」

男「…か、乾杯(そういやこいつと酒のむの初めてかもな)」

?二時間後?

女「オラー!スコッチもっと持ってこんかい!」

男「さ、酒癖悪い………」

女「あ?なんか言ったか?」

男「(目が据わっている……)」

女「だいたいおめえはなあ…子供の頃からメソメソジメジメしやがって…」

男「ひぃ!殴らないで、殴らないで!」

女「ちったぁ男らしく……うぷっ」

男「!!」

女「う……う……」

男「トイレ!トイレ!」

?????

女「うぇぇ……」

男「はあ……飲みすぎだろ…jk…」

女「うぅ……きぼちわるい……」

男「ひとりでウイスキーのビン一本開ければそうもなるわ……」

女「う…なんか…ごめん……」

男「ほら、もう全部吐いちゃえ」

さすさす

女「………うう、偉そうに」

男「貴様が言うか」

女「覚えてなさいよ……」

男「今の状態だとお前の方が忘れてると思うけど」

女「黙れ小僧」

男「痛い痛い!足踏むな!」

女「ところでさ」

男「なに」

女「はやく言いなさいよ」

男「なにを」

女「今日あたしのこと避けてたでしょ」

男「………」

女「なんで黙るのよ」

男「(どうせこれじゃ朝起きたら忘れてるか)」

男「いやー、昨日お前のことオカズにして抜いちゃって」

女「………くだらね」

男「え?」

女「くだらねーって言ってんの」

男「あ、気分悪いよな?ご、ごめん……変なこと言って」

男・女「・・・・・・・・・・・」

女「(言うべきか…言わぬべきか…)」

男「(うわー言わなきゃよかった)」

女「(…よし、決めた!)」

男「(マジでしにたい……)」

女「…そんなことなら、あ、あたしだって…ってあれ?男いない」

男「飲まずにやってられるかってんだ!」

女「ちょっと男ー?」

グビグビ

女「あ、あんた何やってんのよ」

男「うるへー黙ってろこの暴力女!」

女「なんだと?」

男「なんか文句あんのかよ!ああ?」

女「うぐ…男らしからぬ迫力…」

男「俺が買ってきた酒飲んでなんか悪いのかよ!」

女「いや、でも飲みすぎるとあたしみたいにげろげろって」

男「あーやってらんねー!」

女「ちょっと本当にやめなよ……」

男「大体お前なんなの?」

女「え」

男「昔から人のこと奴隷みたいに扱いやがって」

女「いや、それは冗談というか」

男「冗談だあ?」

女「うう」

男「こんだけ人の家に勝手に上がりこんで部屋荒らして、冗談だあ?」

女「……あの」

男「子供の頃から俺に付きまとって、馬鹿にして、おかげでいっつも俺いじめられっこじゃねえか」

女「う……」

男「そのうえ人のオナニー勝手に覗いといて気持ちわりいだと?」

女「………(ダメだ、大声出したら倒れそう。頭がぐわんぐわんする……)」

男「あーーーーーーーーー!」

女「うるさいってば…隣の人に怒られるよ…」

男「う……!」

バタン

女「ちょっと男!大丈夫?」

男「くそー」

女「もう…とりあえず水、これ…」

男「なあ、女」

女「なに?ほら、飲みなって」

男「くだらなくて悪かったな」

女「え?」

男「でも俺は好きなんだよ!」

女「え、ちょっ……やっ」

女「んんっ……!」

女「え、ちょっ……やっ」

女「んんっ……!」

男「???って!舌噛むなよ…」

女「な、何すんのよ!」

男「わかんねーよ」

女「……え?」

男「わかってたら、こんなことできねえだろ」

女「や……あっ…んちゅ………んふぅ……」

女「(あたまがふらふらして……ぐらぐらする…)」

男「っぷは。……抵抗しないの?」

女「………」

男「なんか俺すげえみじめだなあ」

女「………」

男「でもやめない」

女「…………」

男「(なんだよ…ほんとに抵抗しないんだな)」

女「んん……ちゅ……ぷは」

女「(抵抗できないのか、してないのか…私にもわからない)」

女「(でも、嫌じゃない……な)」

男「……これもくだらねえってか」

女「……え?」

男「俺なんかは一人の男としても見られてねえの?」

女「あ…あの……」

男「……くそっ」

女「(頭がぼやけてうまくしゃべれない…)」

男「……ならもっと好き勝手やらせてもらうぜ」

女「(……このまま犯されちゃうのかな)」

ぎゅう

男「!?」

ぎゅうう

女「(あれ…なんで私……男のこと抱きしめてるんだ?)」

男「……お、おい」

男「お、女……?」

女「………」

ちゅうちゅう

男「な、なな(首筋に吸い付いてる……)」

女「(あー……こりゃ私……)」

ぎゅう

女「……」

すりすり

男「あ……」

男「(み、耳に息がかかって……うあ…)」

女「……き」

男「え」

女「……あたしも……き」

男「い、いまなんt……んむ!」

女「ちゅ…ちゅ……ちゅ」

男「(くぁwsでrfgtyふじこlp;@)」

男「っぷは!」

女「あ………」

男「(長すぎだろ……jk…というか今一体俺の身に何が……)」

女「………まずごめん」

男「……な、なんで謝る」

女「今まで、ひどいことばっかりしてきたし」

男「自覚あったのか……って、いや今はそんなことよりお前」

女「でも、好き」

男「!!」

女「男に好きって言われて、無理やりキスされて」

男「う……」

女「悔しいけど、その……うう」

ふぅ・・・

いやあなんて至福の時なんだろうwktk

男「女……」

女「も、もういい。それよりあんたの言葉は嘘じゃないんでしょうね」

男「え?」

女「????っ!」

男「あの……」

女「……私のこと、す、好きかって聞いてんの!」

男「………はい」

女「………そ、それならいいけど」

男・女「……………」

男「あ、あのさ……」

女「……なによ」

男「もっかいキスしていい?」

女「…・い、一々聞かなくていいっての」

ニヤニヤ

女「何笑ってんだよ!」

男「だって女かわいいんだもん」

女「?!」

男「よしよし」

なでなで

女「うぅ……(やば……きゅんきゅんくる……)」

ぎゅ

男「……」

女「ん……」

女「……ちょっとストップ」

男「え?」

女「その、そうやって優しくしてくれるのもいいんだけど」

男「……?」

女「その……なんというか、最初みたいにもっと……」

女「は、激しいのも……嫌いじゃないというか……」

女「いや、別にそn……っんむぅ!」

女「くちゅ……んんっ……ちゅむ……」

男「(みwwwなwwwぎwwwwっwwwてwwきwwwwwたwwwww)」

女「(これ……いい……)」

男「……はぁ…はぁ」

女「……おとこぉ」

男「(なんだよその顔…殺す気か…)」

女「もっと…ぎゅーって……」

男「(た、たまらん)」

女「はぅん……」

男「乱暴にされるの、好きなんだな」

女「…………知らない」

男「じゃあ」

女「?」

男「認めるまでずっとこのままな」

女「ひゃ!?」

女「や…み、耳舐めちゃだめ……」

女「(ぞくぞく……する…)」

男「言う?」

女「あ、う……い、言う」

女「いつも…はぅ…独りでするとき……男に…乱暴にされるとこ…想像…して…んん」

男「!?」

女「や…も…もう許して……」

男「お前………」

女「(なんかさっきよりもっと頭くらくらする…)」

男「(やっば…本格的に興奮してきた…)」

女「(もう何にも考えられないや)」

男「女……その……」

女「…………」

男「もう我慢できねえ!」

がばっ

男「……ってあれ」

女「すぅ……すぅ……」

男「なん…だと…?」

男「俺のこの性欲はどこに向かわせれば……」

ぎゅう

男「しかも動けないし」

男「まてよ…?女が寝てたって別に……」

女「すー……すー……」

男「……………」

男「………俺も寝るか」

すりすり

女「むにゃ………」

男「ハイパー生殺しタイムktkr」

男「うーん」

女「ねえ、起きてよ」

男「むにゃ…おお、もう朝か」

女「ほら、もうすぐ朝ごはん出来るよ♪」

男「まじで?……っておま!!」

女「?」

男「裸エプ……」

女「その…は、恥ずかしいけど…男が喜ぶかなって…」

男「これはwwwww」

女「ちょっと待っててね、あとこのゴマ摺り終わったらできるから」

げしげし

男「ハッハッハ、それはすり鉢じゃなくて俺の顔だよマイハニー」

げしげしげしげしげしげしげしげし

男「ぐぷえぺぺぺ」

女「おい、キモイ顔でどんな夢見てんのか知らんがさっさと起きな」

男「ぐむむむ……あ、あれ裸エプロンは?」

女「……脳味噌に蛆でもわいたの?」

男「……いや、なんでもない」

男「起きるから顔からその足をどけてくれ」

女「フン」

男「まったく、昨日はあんなにかわいかったのに……」

女「なんか言ったか」

男「いえ何も」

女「はやく用意しないと授業遅れるわよ!」

男「わかったよ……」

男「…っ?」

ぐらり

男「あれ……?」

ばたん

女「え……?」

男「うっ……」

女「ちょっと…男?」

男「………」

女「ねえ、どうしたのよ!?」

男「………」

女「ねぇってば」

男「叫ぶな、頭痛い」

女「は?」

男「頭が…割れる…」

女「二日酔いかよ」

男「うう……」

女「ほい、水。学校は?」

男「どうせ今日出席ないだろうし…俺休むわ…」

女「あ、そう……」

男「プリントとかあったら貰ってきてくんね?」

女「あ、うん」

男「いってらー」

女「…………」

ガチャン

男「当分酒はいらないなあ……うぇっぷ」

?数分後?

ガチャン

男「え?」

女「………」

ヅカヅカ

男「あ、忘れもん?」

女「やっぱあたしもサボる」

男「……なんで?」

女「なんで私があんたのパシリみたいなことせにゃならんのだ」

男「まぁ……そりゃ」

女「さ、ご飯食べよ」

男「あ、コンビニ寄ってきたのね」

女「あ、ついでにあんたにこれ」

男「おお、ウコンの力!神!」

女「代金は後でいいよ。500円」

男「そんなに高かったっけ……?」

女「最近物価高だから」

男「そ、そう………」

男「うう…まだズキズキする」

女「うーわテレビつまんねー」

男「もうちょっと音下げて………」

女「ネットも使えないし…」

男「お前がボンド詰めるから……」

女「あ?」

男「何にも言ってないです」

女「暇だなー」

男「(学校行けばよかったのに……)」

男「(暇つぶしと称して何させられるかわかったもんじゃないな…)」

女「ちょっと男、なんか面白いことしてよ、モノマネとか」

男「(……。もう寝たフリしよう……)」

女「男ー?なんだ寝たのか……使えねー」

男「(ナイス回避俺!)」

女「…………」

女「…………ほんとに寝た?」

男「…………」

女「……………」

女「じゃあすることないから、わ、私も寝よっかな」

ゴソゴソ

女「…………」

男「(こ、これは………)」

ぎゅう

女「………えへへ」

男「(こ、これは………!!)」

すりすり

女「おとこ……すきぃ」

男「(ハイパー生殺しタイム再び)」

女「んふふ……」

ちゅっ

男「あふん」

女「!!」

男「……あ」

女「………起きてたのか」

男「すいません」

女「何回死にたい?」

男「0回の方向で……」

女「笑止」

男「ギャア……首…絞まる……」

男「大体お前が勝手にもぐりこんできたんじゃねえか!」

女「う………」

男「すきぃ…とか言っちゃって」

女「…………あう」

男「萌え殺す気かっての」

ぎゅう

女「え……?あ、その……」

男「いいんだな、お前の彼氏ってことで」

女「……う、うん。好き」

男「………」

女「ちょっと、なんか目が逝って…きゃ」

がばっ

男「…………」

女「んん………ばかぁ」

?数日後?

女「幼馴染「わ、わ……これってその、ぼ、勃起して……」っと」

男「また変なスレ立てて……」

女「いいじゃん、減るもんじゃないんだから」

男「腹筋スレ開いたってどうせみんな腹筋なんかしてないぞ」

女「今日は腹筋じゃなくてちゃんとSS書くよ」

男「え………まじで?」

女「純な幼馴染み(女)に迫るスケベな(男)の話」

男「ふーん、なんでまた」

女「そんでその……ボソボソ」

男「?」

女「えーと……実話の方が真実味あるから……今日はそういうシチュで……」

男「みwwなwwwぎwwwwっwwてwwwきwwwwwた」

おしまい

----------おまけ----------

あれから三ヶ月。
時の流れというのは早いもので、もう窓を開けて寝ていると風邪を引きそうな季節だ。
相変わらず女は今までどおり俺を蹂躙していて、俺は毎日なんかしらの被害を受けている。
まぁ、あの日以来俺たちが今までとは違う関係になったのは確かなことであって、
突然甘えてきたりもする。まあ、あれだよな。ギャップっていいよな。
しかしそうなってくると、知らず知らずのうちにかさんでいくのが交際費というもので、
今までと同じ感覚で生活していると、月末を迎える頃には通帳の残高が0の近似値を取ることも。
当然、公共料金の支払いなんかも後手後手になってくる訳で、

「つ、つめTEEEEEEEEEEEEEEEEE!!」

どうもガスが止まったらしい。よもやこんなことが本当に俺の身に降りかかるとは。
バスタオルに包まりながら玄関まで行ってポストを開ける。靴の上に封筒とチラシで山ができた。
独り暮らししてるとどうもポストって開けないんだよな…。
俺はその中からめぼしい封筒を取り出してみた。ガス・電気・水・ネット…結構溜まってるな。
「はぁ…予想外の出費だよなあ」
大きくため息をついて、払い込み用紙の数字を全部足し算した。うげえ、諭吉二人くらい飛ぶな、これ。
「まあ仕方ない、か」
俺は水道代のハガキだけポストに戻して、もう一度服を着た。水は中々止まらないって聞いたことあるからな。
少々面倒な気もしたが、さすがにこのままではまずいだろう。近くのコンビニまでまとめて払い込みに行くことにした。

「で、そのままついでにそのコンビニでバイトを決めてきた、と」
ビール片手にスルメイカを頬張ったまま、女は俺の説明を反芻していた。
「まあ、いつかはこうなるなとは思ってたんだけど」
もともとケチな性格でここまでやりくりしていたものの、さすがにもう限界だった。
まあ、額に汗して働いて遊ぶ金稼いでいたほうがいくらか学生らしい。
「せいぜい職場でNEETクオリティを発揮しないように気をつけることね」
ケラケラと高笑いしながら女はもう今日何本目かわからない缶のタブを起こした。
「あの…俺まだ一本しか飲んでないんだけど」
最後の一本くらい俺が飲んだって罰は当たらないんじゃないだろうか?
「それがどうかしたの?」
ああ、なんだそのどうでもいいって顔。
「いや、だからね」
「…また買って来たら?」
怖い怖い、目が怖い。
「……そうですね」
もう今日は酒は諦めよう。なんだよ、元はといえばこれも俺が買ってきたってのに…。
横では喉を鳴らしてうまそうにビールを飲んでいる音が聞こえる。
これ3本で俺の一時間分の給料か。それをいともあっさりと搾取されて……。

「はぁー、最後の一杯って言われると余計にうまいわコレ」
どうせおれなんか、おれなんか……。
「…………うう」
ショボーンとした俺に気付いたのか、女はこちらを見て少し何かを考えたようだった。
「しょうがないなあ」
「え?」
こ、これはまさか、突確女神モードか?
「くれるの?」
「ほら、口開けな」
俺は信頼度激低の演出にもめげずに上を向いて口を大きく開けた。
「……やっぱなし♪」
そう言って女はまたすぐに残りを飲み始めてしまった。き、期待なんかしてなかったんだからねっ!
再度うなだれる俺。もういや。
「えへへ」
嬉しそうな顔でこっち見やがって。なんだそれ。嫌がらせみたいじゃねえか。…ああ、嫌がらせか。
大体なんだよその目。絶対まだなんか企んでるだろ。
じりじりと距離を詰める女。何かの景気づけなのか、最後にグイ、と缶をあおる。
な、なんだ、もう俺は何も持っちゃいない…よせ…!

女は両手で背後から俺の顔を掴んで、少し強引に自分の側に引き寄せた。
「んふふ?♪」
口にビールをパンパンに詰めた女の顔はちょっとだらしなかったが愛らしかった。
「え……?」
「ちゅー」
「????っ!」
女はいきなり唇を押し当てて、俺の口の中にビールを流し込んだ。
い、息ができん……し、死ぬ……!
朦朧とした意識の中、俺は盛大に床にビールをこぼしながらも飲み干した。
「っぷは……」
「美味しかった?」
「………あ、あのな」
「んー……?」
目が蕩けとる。確実に酔っ払ってるな、こいつ。

「あー!」
な、なんだ、今度は。
「こぼしたらもったいないじゃん」
そう言って女は俺の口の端からこぼれたビールの跡を舌でなぞる様に舐め出した。
「なっ……あの……女さん……?」
いや、なんというか…こういうのはちょっと……エロい。
「んっ…んふっ……んー……おいし」
あえて言おう、フル勃起であると。俺の中でなんかのスイッチが入ってしまった。
「…………」
「どーしたの、黙っちゃって。クラッときた?あはは」
「…おいおい」
女が「え?」といった表情を見せる。ここからはずっと俺のターン!
「お前もこぼしてるじゃん、もったいないぞ」
そう言って俺は女の首筋から舌を這わせて唇に押し込んだ。
「はぅん………んむぅ……ちゅ……ぷぁ」
当然ビールなんざこぼれてない。が、そんなことはもはや問題ではないのだ。
今度は惚けている女の鎖骨から肩にかけて舌を走らせる。
「んんっ……ばか…そんなとこ……こぼれてないよぅ……」
「人んちの酒勝手に全部飲んだ罰だよな」
「……あぅ、ごめん……ごめんってば……ん……ゆるし……あぁっ……」
でもまさか、三ヶ月前はこいつがこんなこと言うなんて、想像もできなかっただろうな。
「ねぇ……おとこぉ……」
うーん、たまらん。

???????????????????????

一つ言っておくと、俺は事後のまどろみが結構好きだ。
女は事が済んでしばらくすると、普段の暴君に戻る。非常に残念だけども。
そして、このちょっとした間というのは、いわばデレから鬼への移行期間なのだ。
そんなわけで、わりと素直に擦り寄ってくる女を見る機会というのも、中々他にはない。
それにこの時間、いつもと違って俺は女の頭をいくら撫でても殴られないのだ。
だから、俺にとっては賢者モードもなんのその、ハイパーなでなで゙タイムと化す。
「…………フン」
あんまりやっこさんの気分は良くないようだけど、まあいいさ。
「ねぇ」
突然女が口を開いた。あんまりこういう時に喋るタイプじゃないのでちょっとびっくりした。
「ん?」
「さっき言ってたことだけど」
なんだろう。どこまで話をさかのぼってるんだ?
「その、コンビニでバイト始めるって」
「ああ、そのことな」
まさかバイト代が出たらなんか買えって言うんじゃないだろうな。
「週に3日以上入るのはやめときなさいよ?」
「……なんで?」
女はほんの少しの間黙ってしまった。もう眠たいんだろうか。
そう思ったとき、また一段と小さな声で女は答えた。
「だって、あんた成績悪いし…留年したらどうすんのよ」
「心配するほど単位取れてなくもないんじゃね?」

俺がそう言うと、女は静かに俺の胸に顔をうずめて呟いた。

「あと…その…あんまり会えないの……やだ」

くぁwせdrftgyふじこlp;@:
か、かわいいじゃないか……。
いかん、これはニヤける。どう頑張っても顔が戻らん。
「ぐへへ…し、仕方ねえなあ……お前がそこまで言うなら」
どれ、もっと頭を撫でてやることにしよう。
「……ッ!男のくせに偉そうに…っ!」
俺は女の気に触れてしまったらしく、膝で思いっきり股間を殴打された。
その時、俺に電撃走る……!
「ぎにゃあああああああああああああああああ」
女はもういつもの暴君に戻りつつあるのかもしれない。
「とにかく、バイト入れすぎて二人の時間が少なくなったらタダじゃ済まさないからな!」
何か色々と矛盾している気がする……。
「せめてツンかデレかはっきりしろよ……」
俺は深くため息をついた。
「なんか言ったか」
「……なんでもないです」

ああ、もう寝よう。

おしまい



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