萌え体験談

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変態

変態

世の中にはエッチな人もいるものですね。 僕もそのせいで少し変態的な生活をするようになってしまいました。

大学2年で止めて遊んだりバイトしたりしていたのですが、22歳の時に知合いの紹介で建材や不動産の商売をしている会社に入れてもらいました。
ただ特にこれといった仕事は無く、会社の雑用や社長の運転手をしたり、社長の家や奥さんの用事に駆りだされていました。 まあこれといった特技や能力も無いので、給料を貰えるだけで有難かったです。

社長は50歳くらいで、後妻の奥さんはびっくりするくらい若くて、30前だったと思います。 僕から見ればお姉さんみたいな年齢でした。 
社長はそんな若い後妻さんがいるのに、他にも女が何人かいました。 社長を女のマンションに迎えにいったり送ったりしたこともありました。

社長の奥さんは僕のことをショー君(翔太)呼んで可愛がってくれました。 病院に行くから送ってとか、買物にいくから送れとか、家の模様替えを手伝えとか、僕の仕事の3割くらいは奥さん関係の仕事になっていました。

奥さんは家ではすごいエロい格好をするんです。 谷間が見えるようなシャツを着たり、タイトなミニを穿いたり、明らかに僕を挑発していたと思います。
ショー君は彼女がいるの? 溜まっているんじゃない? とか色々下ネタな話もしてきます。
僕は女の経験はあったけど特定の彼女はいてなくて、奥さんのことを思って一人オナルような毎日でした。 でも社長の奥さんと変なことになれば、会社を首になるだけでなく社長から殺されかねないと、それだけは絶対するつもりはありませんでした。

ある時奥さんから、足首が痛いから揉んで欲しいと言われて揉んだのですが、もっと上もっと上と言われて結局脚の付根まで揉んだことがありました。 ああショー君気持いいと言われて、僕は興奮しながら困ってしまいました。

次の日に僕は社長に仕事を少し変えて欲しいとお願いしました。 色々訳を聞かれたけど本当のことは言えませんでした。 そうしたら社長から、あいつはお前が気にいってるんだ、我慢出来ないか。 最近欲求不満気味だから、お前が偶には慰めてやってくれないか、嫌か?と言われた。 嫌ですとは言えないし、少し嬉しい気もして、僕は肯いてしまいました。

次の日に奥さんに呼ばれて家に行ったら、そのまま寝室に連れていかれ始めて奥さんとセックスしました。 多分社長から話が伝わっていたのだと思います。
僕のセックスは下手だったと思いますが、奥さんはすごく喜んでくれて、それから奥さんへのセックス奉仕が始まりました。

会社に顔を出すのは1?2時間、後は奥さんの用事やセックスという感じでした。
社長からは、最近あいつの機嫌も良いしと感謝されるし、僕自身も奥さんのセックスを
堪能していました。

でも奥さんはだんだん僕をオモチャのように扱ったり虐めたりするようになりました。
色々あったのですが、例えば僕の大きくなったチンポの根元を輪ゴムで縛って遊ぶとか。
経験したことがある人もいると思いますが、チンポが腫上がったように大きくなって、しかもいつまでも小さくならない、感覚は無いし苦痛だけです。
それからお尻にも浣腸されたり、物を入れられたりしました。 ただお尻の方は慣れれば大したことはありませんでした。

奥さんに言われて、ローターやバイブ・ぺニバン・ムチなど色んな物を買いに行かされて、本当に変態的なセックスが始まりました。
僕は正直痛いことは好きでは無くて、仕事だと思って我慢していました。 でもぺニバンで突かれながら、喘ぎ声を出せと言われて従がっているとき本当に気持ちよくなることがありました。

それから奥さんは僕が外で恥かしい思いをすることに悦びを感じるようになりました。
ローターをお尻の中と前にも二つ、サポーターで固定して買物に行くのです。
スイッチは僕のポケットの中にあるのですが、腕を組む振りをしてスイッチを入れるのです。  その瞬間しゃがみこみたくなるのですが、ぐっと我慢して自分でスイッチを切ります。 暫くしてまたスイッチを入れたり切ったり、ずっと僕達を見ている人がいたら不審がったと思います。
それから僕が恥かしかったのは下着売り場に連れて行かれることでした。 女のお客さんや店員のいるところを連れまわし、僕にこれどう?とか見せるのです。 僕は恥かしくて真っ赤になってうつむくだけなのですが、それが楽しいなんて恩さんは変態以外ないと思いました。

それは更にエスカレートして、僕に女装させるようになりました。 僕は170cm体重50kg(セックス奉仕を始めて3kgくらい減った)と小柄です。 服は自分でも似合っていたと思いますが、化粧とかつらは苦痛でした。
奥さんは絶対バレないと自信を持って食事や買物に連れ出すのですが、こっちは恥かしくてバレないように仕草等にも神経を遣ってしまいます。
家の中でのどんな虐めプレーより女装で外に出る方がクタクタに疲れます、早く開放して欲しいとそれしか考えられなくなります。
家に戻ったりホテルに入ると僕はホッとしてすぐ横になるのですが、いつも奥さんはぺニバンで女装したままの僕を犯してきます。 それが気持ちよく感じられるようになって、僕は自分が変態になったと思いました。
でも僕はどんなプレーをしても、最後は奥さんの中に1?2回は男の証しを放って男として満足していました。 

少し話しが変わるけど、奥さんはずっとピルを服用していたのでずっと中出しでした。 
奥さんの感覚がよく分からないけど、僕の精液は僕の血と一緒だからといって排泄物とは違ってものすごく有難がって大切にしてくれました。 あそこから流れ出てもティッシュで拭いたりせず、手ですくい口に入れたり身体に塗ったりしていました。 やっぱり変態なのかな。

女装外出プレーが1?2週間に1回程度と安定してきたころ、社長から最近どうなんどと聞かれました。 奥さんから全て聞いているかも知れないし、僕は女装外出の話をしました。 社長は初耳だったようで僕をまじまじ見つめ、それは面白いことをしているなと興味深々という感じでした。

それから暫くして、女装外出のとき奥さんから今日はあの人と一緒に食事と言われました。
女装のとき知っている人と会うのは初めてで嫌でしたが社長なら仕方ありませんでした。
かなり高級なフレンチに行きましたが、女性としての食べ方や仕草にはもう慣れていたので問題はありませんでした。 社長は最初から、おまえ凄い、びっくりした、そんな素質があったのかと言っていましたが、普段の顔と違い女を見る目でした。

食事が終わって三人でホテルへ、社長は僕を求めてきました。 僕はどうしようも無く、為すがままで社長を受入れました。 男とは初体験でしたが、ぺニバンより大きくて動きも激しくつい声を出してしまいました。 最後に社長のあれが更に大ききなって僕の中に放出した時、僕の身体は逝ってしまったようです。 ショックと感動で僕は暫く動けませんでした。 そのあと社長から、いつものようにこいつを可愛がってやってくれと言われ、奥さんを抱きましたが、奥さんも普段と違う状況に興奮したのか乱れに乱れていました。

僕は冷静になって考えました、このままでは僕は社長と奥さんの変態玩具になってしまうのではないかと。
暫くして僕は社長に会社を辞めることを伝えました。 自分の人生を歩きたいという僕の意思を尊重して社長は許してくれました。 奥さんはショー君を心から愛していると泣きましたが、最後は僕のために諦めると言って、僕用の衣類などを大きなバッグに入れて渡してくれました。 あれだけ身体を求め合った奥さんと離れるのは僕も悲しくて涙が出たけど、僕は荷物を受け取って別れました。

これで僕が新しい仕事を見つけて、人生をやり直せば良いのですが、世の中は厳しかったです。  なかなか良い仕事は見付からず、まして彼女なんて全然でした。
半年ほどしてどうにも我慢出来なくなった僕は奥さんに連絡を取ったのです。 
奥さんには新しい運転手が与えられていたのですが、優しい奥さんはシュー君の好きなようにしたら良いよと受入れてくれました。 それからは週に1回くらいお世話になっています。
社長とは月に1回僕が女装で会います。 小遣い10万円と服をプレゼントされるのですが、生活費には足りません。 趣味じゃ無いけど衣類も沢山あって似合うし、最近NH関係のバイトも始めました。 このまま変態の人生を進んでいくのが少し怖いです。

三里さん1?3

三里さん1

中田(仮名)といいます。会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。

ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな…。知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??…いじぇ…、どういう意味ですか?」←やっぱ意味まで聞くよね…
「やっぱ知らない?うーん、…別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ…」
「(しょうがないな)射精って意味だよ」
「シャセー?…??」・・うわ、理解してくれなかった!
「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス」
「え、え?…あ、射精!…あ、あー、そうなんですか…(困)」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした…」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。かわいすぎる…。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

三村三里さんは、とても小さくてスタイルがいいメガネっ子。
最近はSサイズモデルなんてのがいるらしいけど、そんなイメージ。

俺より8歳年下の三里さんは20歳のとき中途入社してきた。
俺のいる営業所は、所長である俺と数人の女子アルバイトで忙しい日々をなんとかやりくりしてきたから、待望の正社員戦力として期待して迎え入れた。

俺はもう、面接の時点で完全な一目ぼれ。

小さくてかわいくてスタイルがよくて…小動物のような愛らしさと、キリッとしたまじめさが同居した、俺にとってど真ん中ストライクの女の子だった。

話をしてても、真剣に仕事に取り組みたいという姿勢が感じられたので、その場で採用を正式決定することに。

前にいた会社では、なぜか結構いじめられてたみたい。
「セクハラでもされてたの?」と聞くと(この質問自体がセクハラだな)
「セクハラの方がまだマシですっ」
まあ深くは聞くまい。話してる限りでは社会のきびしさが分からない甘ちゃんって感じじゃないから、よほどひどい環境だったんだろう。かわいそうに…。

「うちもかなり忙しいけど大丈夫かな?正直、徹夜になるときもあるよ」
「がんばります!仕事自体は好きですから。どんどんこきつかって下さい!」
うわー、なんていい子なんだ…。
「よし、じゃあもうこの場で採用決定。三村さんの都合で来れる日からでいいから。今から本部に行って、入社手続きしてもらって」
「ハイ!ありがとうございます!」

というわけで、翌週から、俺と三里さん2人中心での仕事が始まった。
もう、教えることいっぱいあるから、いつも一緒にいる。
こんなかわいい子がずっと、ちょこちょこと後をついてくる。はりきらないわけがないよ。

あ、見た目をもうちょっと説明するよ。
三里さんは身長152cm、体重41kg。体重は、会話の中で身長・体重の話題になったとき、聞くまでもなく自己申告してきた。
え?、やだぁ内緒ですよぉ?、なんてベタベタなことは言わない。というか言えないんだよな、嘘つくのが苦手で。

おっとりしてるようでいて、いざというときは芯がしっかりしてる。ちょっと天然で鈍感だけどまじめでとってもいい子なんだ。
鈍感でエロ無知だからセクハラはあまり気にしないらしいけど、たまに理解してしまうと、上の会話のようなかわいい恥ずかしがり方する。

全体的にスラッとしてて、推定C?Dカップ。←これはさすがに俺の想像。
分かりにくいと思うけど、三村翔子と仲里依紗を足して2で割って、ちっちゃなカラダにぎゅっと詰め込んだ感じかな。
とにかくかわいいけど、ちょっと意固地なのがたまにキズか。
残念ながらこの時点では彼氏がいるんだけど。

俺の見た目はまあ、普通の中肉中背で、当時28歳。
顔の系統はサッカーの中田系。目が細いむっつりスケベです。

三里さんに関するエロ直前の萌えエピソードなど、また改めて紹介していきます。

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三里さん2・胸チラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200?)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと…胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが…。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、
「こんな感じですかね?」とニコニコ。
「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」←これ本心です。
「あはは、中田さん大げさですよぉ」←いやホントに最高だから。

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。観察しすぎだな俺…。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった…。
ごめんね三里さん。俺は変態です。

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて…」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」←何このあわてぶり。まさか?
「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど…ここ他に男の方いないですし」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな…。まあ男としてはヘタレだからな…。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私…、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです…」

などと脳内変換してみる。うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ…。はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

………生えてた。

いや、何日か処理してない?処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。三里さんごめんなさい。俺は変態です。

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三里さん3・へそチラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには「ミムラー!!」って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。一応所長だし。
ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、
うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき「あっれ」とか「やっ、んー」とか発するのもイイ(萌)
「チッ」とかは言わないよ(笑)

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。とてもかわいい。

さらに後日。
倉庫の棚から、荷物を出そうとする三里さん。
背の低い三里さんにとって、届くか届かないかギリギリの高さのところ。
思い切り背伸びして少しずつ引っ張り出して、ようやく取り出せそうというところに、俺が通りかかっちゃった。

この日も短めのTシャツを着た三里さん、例によっておへそが見えてしまってるんだ。
俺に気づいて、前回のことがあった後だからおへそを隠そうとするんだけど、
手を離したら、棚からずらした荷物が落ちてきてしまう!軽いものだから危険はないんだけど。

「あーうー、えーっと、えーっと」ってあわててる。
それがあまりにもかわいくて、見ていたかったんだけど、そうもいかないよな。

荷物下ろすのを手伝ってあげるか、見なかったフリして立ち去ればいいんだけど、頭が萌えて
おかしくなってしまった俺は駆け寄って、三里さんのシャツの裾を下に引っ張ってあげた!

「はい、もう大丈夫!」
「ちょっ、中田さん!シャツが伸びるー、伸びるー!」
つっこむとこそこかよ。
結局荷物は落っこちました。(商品でも壊れものでもないので特に問題なし)

これはさすがに怒られた。
「もー、普通に手伝って下さいよ?」
耳を真っ赤にした三里さんは、ニコニコしながら怒ってました。

相互オナニー

家に帰ると、リビングで妹がうつ伏せに寝ていた。
ほっぺたがつぶれてるのがむちゃくちゃ可愛い。
しかし、首を痛めそうだ。
だから横に座って妹を回転させ、膝枕してやる事に。
足の上で寝息をたてる妹の頭を撫でてあげていると、すごく幸せそうな顔をしていた。
そんな顔を見るとこちらも嬉しくなり、妹のおでこにチューをしてあげる。
しばらくすると俺も眠くなり、妹を膝枕したまま寝てしまった。
何かが股間でグリグリ動く感触に目を覚ますと、妹が先に起きていて俺のチンコをズボン越しにいじっていた。
「何やってんだ?」
俺が起き抜けにそう訊くと、
「うわっ、ご、ごめん」
妹はめちゃくちゃ驚いて真顔で謝ってくる。
聞くと、起きたら俺に膝枕されていて、ほんわかした気持ちになったらしい。
ほんわかついでに頭に何か硬いものが当たってるなと思ったら、俺のチンコだったとか。
それで勃起したものを間近に見るのは初めてだから、ちょっと触ってみたくなったんだとの事。
焦りまくる妹が可愛くて、
「俺もお前が寝てるときチューしたよ」
とフォローして、おあいこみたいな風に言ってあげた。
妹は俺に怒られると思ってたみたいだから安心したような顔をしていた。

その日の深夜、昼寝したせいで寝付けなかったのと、妹に触られて溜まってしまい、抜きたかった事もあり、黒愛っていうエロアニメ見ながらシコシコしてた。
一番好きな序盤のフェラシーンで興奮していると、妹が突然自室に入ってきた。
「わっ、何やってんのよバカ!」
深夜なのに結構大きい声でそう言うと、踵を返して出ていった。
チンコも一瞬で萎え、妹に謝りに行くと、
「お兄ちゃんって最低」
「変態」「エッチ」「死ね」
と多彩な言葉で罵られた。
さすがにそこまで言われると、たかがオナニーでという気持ちになる。
「もう良いや、寝る。ごめんな」
イライラしたようにそう残し、俺は寝ることにした。
部屋に帰ると黒愛がまだ再生されていて、忌々しげにそれを消す。
ベッドに入ると、何故かまた妹がやって来た。
「お兄ちゃん、さっきはごめんね……。悪いの私だったよね、ノックもしないで」
さっきの俺の声で心配になったようだ。
可愛い妹と口を聞かない間柄になんかなる訳ないのに、「だから無視はしないで」と涙ぐんで懇願する妹。
ベッドから出て抱き締め、頭を撫でてあげた。
少し泣いてしまったけど、妹はすぐに落ち着きを取り戻した。
「……お兄ちゃん、手、洗った?」
「あ、洗ってない」
「バカ、死ね」
もう頭を撫でさせてはくれなかったけど、笑顔で俺に悪態をついてるから平気だろう。
「ほら、早く寝ろ。俺はやることがある」
問題が解決して安心し、俺はまたオナニーを再開するつもりだった。
すると、妹は時間をおいてからこう言った。
「……ねぇ、見てていい?」
「は?」
「ちょっと男の人の見てみたい」
妹の先ほどとの変わりようにビックリした。
本気かよと訊くと、うなずく妹を見ると訳が分からない。
だから、適当にAVを見せて煙に巻くつもりだった。
ベッドに並び、黒愛じゃない実写のDVDを見る俺たち。
妹は真剣な顔をしてみているが、俺は正直恥ずかしくて死にそうだった。
「ねぇ、しないの?」
「何を?」
「……オナニー」
止めてくれよと思った。
良いから見たら戻れよと言って、視線をテレビに戻す俺。
すると、更に驚くべき事が起こった。
妹が俺の股間に手を伸ばし、触ってきたのだ。
「硬いけど」
そりゃAVを見れば硬くなる。
撫で回すように触る妹の手のひらが気持ち良かった。
「止めて」
そうは言ったけど、手を振りほどこうともしなかったし、ずっとされるがままにしてた。
テレビでは、女優さんがすごい音をたててフェラをしている。
もう、抜こうと思った。
「お前、こっち見るなよ」
そう言うと、俺は寝間着ズボンを下ろし妹に背を向けてしごき始めた。
しかし妹はすぐに回り込み、その様子を見てくる。
かなりエロイ表情をしていた。
「……生で触ってみたい」
もう我慢出来なかった。
「良いよ」
妹はそこだけ露出したチンコに手を伸ばす。
スローモーションのように感じた。
軸の部分を握り、軽く上下に動かす。

「うわっ、熱い」
何であんなにいやらしい笑い方が出来るのか分からない。
妹の白い手はめちゃくちゃ気持ち良かった。
「もう少し優しく」とか「そこもっと」とか言うと、汁が付くのも厭わないでその通りにしてくれた。
もうビデオなんて忘れてた。
「そろそろ、そろそろ出るから速くしごいて」
と言うと、クチャクチャいやらしい音が響くくらいスピードをあげてくれた。
自然と腰が前に出て、頭の中は快感で占められていた。
妹に寄り掛かって「んっ」とか声を洩らしてるのが分かる。
そして、射精した。
「うわっ」
妹の驚く声が忘れられない。
ベッドの上から、向かい側の本棚の手前まで飛んだ。
しかも、かなりの量。
射精の波が来る度にビクンとなる。
当時既に童貞は捨てていたけど、一番気持ち良かったと思う。
「……すご。気持ち良かった?」
俺はその質問には答えないで、手を洗いに行くように促し、片付けをした。
かなりの自己嫌悪で最悪な気分になり、妹に謝ってベッドに入り直してからも全く眠れなかった。

しかし、次の日。
妹が昨晩興奮してオナニーをしたという話を聞くと、それは吹っ飛んでしまいまたしごいてもらう俺。
どうしようもないと思いつつ、気持ち良さには逆らえなかった。
それから俺に彼女が出来るまでの半年くらい、その相互オナニーみたいのは続いた。
俺が大2、妹が高2の時の話。

小四のとき、一緒のベッドで寝ていた一つ下の妹にキスをしまくってた

小四のとき、一緒のベッドで寝ていた一つ下の妹にキスをしまくってた。
かわいくて自慢の妹だったから、家で二人だけになると起きてるときも寝てるときもブチュっとした。
いつも通りオヤスミのキスをしたある夜、隣で寝息を立てる妹の頬っぺたに吸い付いていたら、抱き寄せてた左手が妹の右胸に載っている事に気付いた。
クラスの女子で発育の早い子がもうブラジャーを着けてたし、女のおっぱい男とは違うってのは当然知っていた。
でもだからこそ、気になったんだと思う。そっとシャツを、二つの乳首が見えるあたりまで捲り、俺の体側の左乳首を優しくいじってみた。毎晩風呂も一緒に入っていて、妹の胸なんか見慣れてたんだけど、めちゃくちゃ興奮する俺。
しばらくいじるとどうしても口に含みたくなり、ちょっと布団にもぐって舌を乳首に伸ばした。
舌先でぷっくりしたものをチロチロする。もう我慢出来なくて口を付けておもいっきりチューッと吸った。
寝ていた妹はそれで「んっ……」と反応。
急いでシャツをずりさげ、俺は寝相が悪く妹と胸に頭がぶつかった風を装いその場はやり過ごした。

次の日の夜、またいつも通り一緒に風呂に入った。
昨晩のあれに味をしめていた俺は、またベッドで妹の乳首を吸うつもりでいた。
だけど、目の前には既に全裸の妹が居る。少しイタズラがしたくなった。体を洗い終わり、浴槽に二人で浸かっているとき、俺は妹を自分の足の上に前を向かせ載せて、背中をペロペロ舐めた。
妹は俺がふざけていると思い、キャッキャッ笑っていた。
今度は向かい合わせに座らせ、お腹に口をあて息を吹き込みブーッと鳴らす。そしてそのままヘソ、わき腹、首と舐め続け、残りは両乳首しかない状態を作り上げる。
俺は自然なことのように乳首を吸った。両手を妹の背中にまわし、抱き締めながら両方の乳首を舐めまくった。
初め妹は戸惑っていたようだが、「赤ちゃんみたい」と笑っていた。

一通り舐めたところで浴槽からあがり、体を拭いてあげ脱衣室へ。
その時、妹のまんこに目を奪われた。
いつもはただ拭いてあげるだけだったけど、その割れ目に異様ないやらしさを覚えた。その晩は、妹のまんこをいじる事を心に決めた。

ベッドに入ると、オヤスミのキスをして妹が寝付くまでじっと寝たフリをする俺。
寝息が聞こえ始めると、小さな声で名前をよんだり、少し揺さぶったりして確かめる。大丈夫だと思った俺は布団に頭からもぐり、枕に足を載せて行動を始めた。
妹のズボンをずりさげ、パンツ状態に。
パンツのまんこの部分の匂いを嗅いでから、酸素補給の為に顔を布団の下から出す。以降は面倒になり、妹の腰まで布団をめくりイタズラを続行。
パンツを優しく引っ張ってまんこに食い込ませてみたり、足をなめてみたりしてチンコをパンパンに膨らませ興奮する俺。
そして、とうとうパンツを太もものあたりまでずりさげ、割れ目が見える状態にした。しばらくジーッと見つめていたが、触ってみたいという衝動にかられる。
しかしそこで妹が寝返りをうち、まんこは反対側を向いてしまった。
それでも我慢出来なくて、ベッドから降り、まんこの前に膝立ちし手を伸ばした。ただ割れ目を確認するような触り方しか出来なかったが、それでも俺は興奮する。
もう心臓がばくんばくん言うまで興奮し、触る以上の事をしたくなる。
俺はズボンをパンツごと脱ぎ、妹を確認してから割れ目にちょんと押し当てた。
そのまま左右に動き、擦り付けるとひとまずチンコはしまった。そしてまた膝立ちになり、今度はまんこに口を当てた。
乳首みたいに舐めまわすつもりが、割れ目に舌を這わすとあまりのしょっぱさに驚き止めた。興が醒め、しばらくぼうっとしてたが急いで妹を元の状態に戻し、トイレに行ってから口をすすぎ、水を飲んで寝た。さらに次の日、俺は妹のまんこがしょっぱいのはおしっこのせいだと思い、一緒に風呂に入ったときによく洗ってあげる事にした。
母さんは大事なところを手で、いつもと言っていたから、ボディソープを手のひらで泡立て優しく洗う。
流してあげてから、俺は妹に目を瞑ってと言いまんこにキスをしてみた。
何の味もしなかったから大丈夫だと思い、今のは内緒だよと妹に告げた。すると妹もしゃがんで俺のチンコの先にキスをしてきた。
あまりの突然さに驚いたが、一瞬の気持ちよさは俺の心に強く刻まれた。
今のも内緒ね、と妹は言ってきたが俺はもっとチンコにキスをして欲しかった。
その日の晩、妹に今日は内緒で裸で寝ようと誘い、親バレを恐れ下半身だけ裸で寝た。とは言っても、本当に横になってるだけでいつもと違う感じが妹を寝かせない。
我慢出来なくなった俺は、妹に「変態ごっこをしよう」と言った。「良いよ」と返事があり、すぐに俺は妹に抱きついた。
「絶対、絶対内緒だよ」と念を押すと、俺は布団にもぐって妹のシャツを捲り、乳首を舐める。
無言で舐める俺に対し、妹は「くすぐったい」と笑っていたが、時間がたつにつれ言葉は少なくなった。
両方の乳首を舐めおわり、俺は頭から布団にもぐる。
次はまんこを舐めるのだ。
自然と口に唾がたまり、俺は舌を伸ばした。しかし、なんとまたしょっぱかった。寝る前におしっこに行ったからだ。だけど、俺はしょっぱさを我慢しペロペロペロペロ舐める。
さすがに限界が来て、布団から出てティッシュに唾を吐く。
妹は「もっと、もっと舐めて」と気持ちよさそうな顔で頼んでくる。俺はそんな妹がかわいくて頑張ろうと思い、あることを考えた。
服を着て、右手にティッシュを持ち、親にバレないように洗面所でそれを濡らした。部屋にもどると裸になり、持ってきたティッシュで妹のまんこを丁寧に拭いた。
試しに舐めてみるとしょっぱさは消えていた。これはすごいと思い、俺は妹の為にペロペロペロペロ舐めた。妹のため息が聞こえてきたり、かなりエロいムードが漂っていたと思う。
しばらくまんこを舐めていると、妹が「私もお兄ちゃんの舐めたい」と言ってきた。風呂での気持ちよさを覚えていた俺はすぐに了承し、妹に舐めてもらう。
とろけるような気持ちよさに襲われる俺。
しかし、妹も「しょっぱい」と言うのだ。俺はさっきのティッシュでチンコの先端を拭き、舐め直してもらう。
まだ少ししょっぱいみたいだったが、妹は我慢してくれた。
妹の舌が動く度、切なくなる気持ちよさで俺は頭が真っ白にさせた。
互いに交代で舐め合い、眠くなるまでそれを続けた。
これ以降も繰り返し、学校から帰って親が居なかったときなど、暇さえあれば「変態ごっこ」をした。風呂やトイレ、台所でしたこともある。
小五になると射精を経験してその様を妹に見せたりしたが、絶対にセックスはしなかった。
俺が中学に行くまでやっていたけど、別に今も兄妹の仲が悪いわけじゃない。
ただその話題は避けるようにしている。

SM女王様の逆襲


の続きです。

一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。
今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。

前回福山の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。
相変わらず福山は会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。
ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。

鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。
同期入社で8年近い付き合いだが、江角をイジメている時のあのイキイキとした姿は初めてみた気がする。
普段はトンチンカンな事を言って周りの者をフリーズさせることが多いが、あの時は的確な指示で江角を落とすことが出来たと思う。

昼休みに江角の様子を福山に聞いたが、あの後はとにかく疲れ果てて眠ってしまってどんなに声をかけても起きなかったそうだ。
正直この後復讐とかされるのを俺は恐れていたんだが、鈴木はあっけらかんとして全然気にしていない様子。
福山も大丈夫な気がすると言っていたので、とりあえずホッとしてこの日は金曜にもかかわらず速攻で家に帰って爆睡した。
で土曜日曜に鈴木と福山にメールしたんだが、土曜は返信があったものの日曜は返信が無かったので、一抹の不安を感じながら月曜に出勤をした。

案の定というか鈴木は欠勤していた。
福山から「ちょっと話があるから後でいいか?」と言われ、ますます不安が募った。
これからの話は福山から聞いた内容と、後日に鈴木から聞いた内容から推察した話となる。

金曜の夜に福山が家に帰ると、江角は部屋に鍵を掛けて一切の気配を消していたそうだ。
実は福山は家での食事と洗濯はすべて担当しているとのこと。
その代り掃除と洗濯ものをしまうはすべて江角がやっているそうだ。
江角は潔癖症というよりも異常なほどの几帳面らしく、散らかっているのが許せないとのこと。
あとあのSM部屋の設備やグッズが異常に揃っていたのは、平日の昼間にあの部屋で客を取っていたからだとのこと。
普段はSMクラブで女王様をやっているが、身元のしっかりした数人を「個人レッスン」と称して特別授業を行っていたのだという。

江角は土曜の夕方になってようやく部屋から出てきた、そして出てきた時には鈴木に対する復讐に燃える修羅と化していたそうだ。
「鈴木は絶対に許さん!!!」と言っていたにもかかわらず、俺に対しては「いつかペットにでもしようかw」とそれほど執心していない様子らしいのでとりあえず一安心。
それほど鈴木の責めの印象が強すぎたということか。

江角はとにかく媚薬にやられたと言っており、「あれさえなければあんな(鈴木)ヤツに・・・絶対にあれ以上の目にあわせてやる!」と息巻いていた。
日曜の昼間に鈴木にメールを送ったそうだ。

「あれから貴方の事が忘れられないの。お願い来て。まきこ」」

こんなメールが来たら普通怪しむよな?
それを喜び勇んでノコノコ会いに来たそうだ。

ちなみに福山は会社の女性社員ほぼすべてから言い寄られてその全員を振っている。
逆に鈴木はすべての女性社員にアタックして全員から振られている。
女性社員と二人っきりで食事をしたことも無いだろう。
鈴木の携帯のアドレスに女性の名前はあるが、すべて名字は無い・・・全部キャバ嬢か風俗嬢だからなw彼女らの本名すら知らないだろう。

鈴木が福山の家に着くと江角は熱烈に歓迎した。
いきなり鈴木に抱きつくと「ねえ、はやく貴方が欲しいの・・・いいでしょ・・・」そう言うと鈴木はニヤニヤしながら寝室に向かった。
すると突然江角は鈴木の両手を拘束バンドで縛った・・・拘束バンドというのはアメリカの警察が犯人を縛るのに使うものらしくて、家電のコードなんかを束ねてあるバンドのデカイやつらしい。
これは縛るともうはずすことが出来なくなり、拘束を解くときはデッカイハサミで切るしかないそうだ。
驚く鈴木に向かって江角は、「ゴメンネ、こうしないと興奮しないの。後で好きにしていいから先に私に奉仕させて。」そう言うと鈴木のズボンに手を掛けた。
一瞬驚きの表情を見せた鈴木だが再びにやけた顔になり、福山の方をチラっと見たそうだ、いつもモテモテの福山に対して初めての優越感に浸っていたんだと思う。
俺がその場にいたのなら「鈴木目を覚ませ!!!」そう叫んでいたに違いない。

鈴木のズボンとトランクスを脱がすと江角は鈴木を仁王立ちにさせたままフェラを始めた・・・恍惚の表情を浮かべる鈴木が突然「ギャー!!!」と叫ぶ。
江角が鈴木のチンコを歯形が付くほど噛んだんだ。
痛みにうずくまる鈴木を見下ろす形で江角がこの日初めて「ドSの目」になったそうだ。

江角は鈴木に先日自分がされたような格好でベッドに寝るように命令し、その手にはアイスピックが握られていた。
両手を拘束されチンコに激痛が走る状況では抗うことは出来なかったと後日に鈴木は語る。
江角の下僕として動き回る福山を見て、鈴木は「あいつはいいヤツで好きなんだけど、あの時はちょっとイラっときた」と言うが、俺がその場にいたら「お前もさっき優越感に浸ってたろ!」と突っ込んでいたと思う。

「ドSの目」で口元に笑みを浮かべる江角に「ちょ・ちょっと待った、この前俺は気持ち良くしたけど痛くはしてないだろ?なっなっそこんとこ頼むよ。気持ち良くしてくれるのはOKだけど痛いのは無しね。」
福山は語る「普通あの状況だと『ごめんなさい』とか『許して下さい』と言うもんだろうに、『気持ち良くして』とか『痛いのは無し』と言える鈴木の空気の読め無さっぷりも凄いよなw」

江角は「気持ちよくしてあげるからw」そう言いながら鈴木のケツの穴に媚薬を突っ込んだ!
鈴木はケツに力を入れて「屁で吹き飛ばした」と言っているが福山曰く「身ごと出た」
福山が排泄物の処理をしているあいだ江角が相当イライラしているのがわかったそうだ。

排泄物の処理が終わると江角は大股を広げている鈴木の間に入り、指先で亀頭やカリの辺りをクルクルと撫でまわした。
ムクムクとチンコがおっきしてくると、江角はライターで炙った針を鈴木に見えるように亀頭にゆっくりと刺そうとする・・・男ならこの恐怖感わかるよな。
俺はこの話を聞いたときに一瞬でチンコが縮こまる気がした。
鈴木もヘナヘナとチンコが縮こまると「あらダメねぇw気持ち良くしてあげるっていうのにw」そう江角は言うと再び指先でクルクルと円を書くように鈴木のチンコに刺激を与える。
「おっきしたら刺される」そんな恐怖と闘いながらもやっぱり快感に負けて大きくなった所に「プツッ!」という小さな音とともに強烈な痛みがチンコに走ったという。
思わず「ギャー!!!」と叫んで自分のチンコを見ると、亀頭に赤い血が滲み出てくるのが見えた。

この辺がSM的な「精神的ないたぶり技」なのかな!?
これって考えてみれば針をチクっと刺すだけで傷としては大したことないよな。
ただ場所が場所だけに精神的なダメージは甚大だよな。
鈴木も「チンコって血液が集まってきて勃起するわけじゃん。このまま血液が流れたら一生勃起しなくなるんじゃないかと不安になった。」そう冷静に考えればありえないことを考え、速攻で心が折れたという。

鈴木は泣いて許しを請うたと言っているが、福山によると「待って、これ気持ち良くないからダメ!次、次のでお願いします!」と空気の読めていないことを言っていたという。
江角は鈴木が自分の思うようなM反応を見せないのが不満らしく、さらにイライラが増していった。

次に鈴木の尻を持ち上げその下にクッションを引きケツの穴が丸見えになる状態にした。
ローションを垂らした後でエネマグラをケツの穴に差し込む・・・前立腺攻撃だ!

あっ個人的に俺はこれ大好きw
風俗ではヘルスやピンサロも嫌いじゃないけど、M性感が一番好きだな!
これを言うと俺も変態扱いされそうだが・・・つまり今回の登場人物は全員変態ってことかw
まあこの中では俺が一番ライトだろう。

アナルパールやアナルバイブも持ち出して鈴木のケツを徹底的に辱める。
俺なら狂喜に震えていたことだろ・・・ところが鈴木は「俺ってどうもケツは苦手だわ、次でお願いします」そう言った。
俺がその場にいたのなら「前立腺に謝れ!」と説教していただろう。

続いて江角はロウソクを鈴木に垂らし始めたという、俺の知る最もポピュラーなSM技だ。
鈴木曰く「やっぱ江角ってSM女王だけあって良くわかってる。ロウソクって高い所から垂らすと途中で冷えてあんまり熱くないんだ。皮膚の薄い所は高い位置から垂らして厚い所は低い位置から垂らすんだ!」
鈴木ってば責められながらも随分冷静に分析しているな。
一番効くのはロウを垂らしたところにさらに低い位置からロウソクを垂らすという、これがジワーっと熱さが伝わってきて強烈だという。
熱さに苦悶の表情を浮かべる鈴木に江角はニヤリとしながら、電マを鈴木の股間に当てた。

これは鈴木にとって一番効いた!
チンコに突然電マを当てられるのは痛みなのか快感なのかわからない、さらにロウソクの熱さのダブルパンチで一瞬にして思考回路がショートした。
「うわぁぁ??・・・」と叫ぶしかできない鈴木。
電マがだんだん快感だと認識するにつれ、ロウソクの熱さも快感なんじゃないかと勘違いしてくる。
電マを離されロウソクを垂らされるだけで悶える鈴木を見て満足そうな表情を浮かべる江角。

最後は電マをチンコに押し付けられ「ほら逝ってもいいのよ、逝っちゃいなさい、あなたの汚い射精を見ててあげるからw」そう言われながら電マで射精させられた。
射精しビクッビクッとなっているチンコにさらに電マを当て続ける江角。
鈴木は「もうダメ!やめて、やめてくれ?!!!」そう叫ぶが江角は電マを当て続ける。
「うがぁぁ???」と叫びたくなる気持ちもわかるだろう。
もう快感でもくすぐったさでも痛みでもない。
不思議な感覚の後「潮を吹いた」といっているが、無色無臭の液体が噴き出し鈴木の顔にも掛った。

完全に脱力した鈴木を尻目に江角はしばらく放置プレーをする。

数時間が経ち、冷静さを取り戻すとともに腹が減ってきた鈴木。
その旨を伝えると皿にエサを入れて鈴木の横に持ってくる。
家畜プレーっていうのか?手を使わずに口だけ使って食えってことなんだが鈴木は「ねぇ福山、ウィダー買ってきてよ。手使わないで口だけで食べるからさぁ」ここでも空気の読めない発言をする。

これに再び怒りに火の付いた江角の容赦ない責めが始まる。
ケツにアナルバイブを突っ込みながらチンコは電マ責め。
ケツは苦手だと言っていた鈴木だが、徐々に「あれ?悪くないかも?」という感覚になってきたという・・・でも快感までは程遠いとも。
チンコへの刺激が続くとさすがに射精感に襲われる。
その時江角は鈴木のチンコの根元をゴムでキツキ縛った、これで射精はおろか小便もできない。
電マ攻撃を止めそのまま放置・・・根元をきつく縛られると血液も戻らないからおっきしたままだ。
根元をキツク縛られた痛みと勃起の治まらない苦しみ、それでいてアナル責めは延々と続く・・・

とっくに心の折れていた鈴木は「お願いです・・・逝かせてください・・・出させて下さい??・・・」と哀願するが江角は笑みを浮かべたままアナル責めを続ける。
福山によると30分くらいだったらしいが、鈴木には延々と続く地獄の苦しみだったと語っている。
最後にゴムを外され電マで射精させられ、さらに潮を吹かされたあたりで記憶が無くなったという。

解放されたのは月曜の朝、もう始発が動き出している時間だったという。
家に帰るとそのまま丸一日眠り続けたという。
ちなみに会社は福山の機転で「風邪をひいたので休むと連絡を受けた」ということで大事にはならなかった。

火曜日に出勤してきた鈴木は妙にニヤニヤしている。
そう鈴木は江角に復讐されたとは思っていない、あれは愛情表現なんだと信じている。
「なぁ江角は『後で好きにしていいから先に奉仕させて』って言ってたよなぁ。後っていつかなぁw」そう福山に言う鈴木はちと怖かった。

福山から「次はおまえ(俺)を狙ってるよ」と言われ、ちと恐怖している俺。
前立腺だけってわけにはいかないよな!?

現在進行形の話でもあるので、今後進展があったらまた書きます。

相手の言うこと何でも聞くっていう遊びですよ


あんまりエチじゃないけど、、、

今の彼女の話。

3年ちょっと前から付き合っているのだが、そのとき俺は大2、彼女大1。
彼女にはキスの経験すら無く、漏れも最後まではしたことが無かった。
中途半端な経験が無い彼女と、漏れの変態パワーがちょうどいい
按配で混ざり合い、付き合って一ヶ月ぐらいの時にはBまでは進んでいた。
しかし、相変わらず彼女は恥ずかしさを前面に出しており、
これがまた漏れのS心を擽っていた。

そんな彼女の口から「奴隷ごっこ」という言葉が飛び出したのは、
付き合って2ヶ月ぐらいの時でした。

…ってのはどうだ?

>128の続き…

彼女とはサークルの先輩、後輩の関係から発展したのですが、
その日、彼女がこんな話を振ってきた。
彼女「Aさん(漏れ)、弘美ちゃん(同じサークルの人)今度の練習くると思います?」
漏れ「う?ん、来ないかもね、弘美ちゃん忙しそうだからね。」
彼女「え?、来てほしいなー」

その時、何を思ったのか
彼女「Aさん、賭けしません?」
漏れ「へ?、何を?」
彼女「弘美ちゃんが今度来るかどうかですよ」
漏れ「はぁ、別にいいけど・・・俺は来ないに賭ける」
彼女「じゃあ、私は来る方に賭けます」

実直な性格の彼女から「賭け」という単語が出てきて少々驚きましたが、
どうも彼女の家では昔から小さな賭け事をする習慣(?)があったらしい。
(甲子園の優勝チームを予想、掛け金も100円ぐらいのレベル)

彼女の名前募集中。

漏れ「んで、何賭けるの?」
彼女「う?ん、どうしよう、何かいいのあります?」

「よし!ここでHな事をネタにしよう」と思い、彼女に色々提案した。
(色々言うても、たいした事では無い)

彼女「ダメっ!そんなの出来ないです。AさんはHな事ばっかりでダメです。」

この時の漏れには「うるせー、言う通りにしろ」等の強気な発言ができないヘタレでした。

漏れ「じゃあいいよ、そっちが決めてよ」
彼女「う?ん・・・・・・・!!!じゃあ、奴隷ごっこにしましょう!」
漏れ「は?」

展開遅くてすいません、この時点で出来るだけ彼女が何も知らない事を強調したかったので。
何とか、大学の図書館でのHまで持っていこうと思います。
暇な方はお付き合い願います。

文末が全然統一されてない・・・以下統一します。

(奴隷・・・なに言うとるんだこのコは?)
その時漏れの頭の中は、「エロ本に出てくる拘束着にロングコートで身を隠した女in夜の公園」
で完全に支配されていた。
「奴隷ごっこって・・・何なの?」
「えっ?Aさん知らないんですか?私、高校の時よく友達とやったんですけど」

なにーーーっ?知らんぞそんなの!っちゅうか、やった事ネーヨ!
・・・友達・・・ってまさか・・・

「えっ・・ホンマにやった事無いんだけど・・どんなことするの?(ガクガク)」
「賭けに負けた方は、相手の言うこと何でも聞くっていう遊びですよ」

ヤッパリーー!そんな遊びだよね・・・で、何でもって・・・
再び、漏れの頭には拘束着(以下略)でいっぱいになった。
しかし今度はその女は輪姦されていた。

「高校の時は・・どんな奴隷ごっこだったの?・・・(ブルブル)」
「・・う?ん一番多かったのは、お弁当の中に入ってるおかずをあげるとかですね。」

神様ありがとう!

「そっ、そう・・。へぇ・・・」
「もう大変なんですよ。私負けることが多くて、いつもウインナーとか取られてたんですよ!」
「そう・・それは大変だったね・・・ん?」

実は漏れは弘美ちゃんに「今度の練習は?と言う理由で多分行けれません」という旨を聞いていた。
知っていたが、彼女との会話ではその事は言っていなかった。
理由をいちいち言うのがめんどくさかったので、適当に流していたのである。

ヨッシャ!

「よし!奴隷ごっこにしよう。ホンマになんでも聞くんよね」
「ハイ!、なんでもです」
「ホンマにホンマになんでも聞かなきゃいけんのよね。」
「そうです!だって奴隷ですから。」

漏れと彼女の「ずれ」の禿げしさはもちろん分かっていたが、
最後の発言には萌えすぎた。

その夜、漏れは締め切り間近レポートを完全無視し、
「弘美ちゃん、明日だけは君の顔を見たくない」と願をかけつつ(弘美ちゃんごめんなさい)、
来るべき日(彼女がとまりに来る週末)の為に様々なプレイを熟考していた。

そして次の練習日。
弘美ちゃんは練習に来なかった。

続く。

お泊り当日。実はこれが初だった。
飯を食った後、

「よし!奴隷ごっこだ」
「あーあ、でも仕方無いですね、賭けは賭けだし。」

まあ、90%以上イカサマだがな。

漏れはこの日の為に予習していた事を必死で復唱していた(心の中で)。
目標はズバリ「フェラ」だった。
上でBまでいったと書いたが、下着の上から止まり。
そう、ここの主である1との根本的な違い、漏れはリアルでは完全に初心者だったのである。

「とりあえず、脱いで。」
「えっ?」

これが漏れの精一杯の発言だった。
彼女の顔は真っ赤だった。

「奴隷ごっこ。」
「えーー、そんなの聞いてないですよ。」
「何でも言う事聞くんでしょ。」
「えーー、だってエッチな事は・・・」

この「エッチな事」発言に禿げしく萌えたのは言うまでもないが、
ここは萌え板では無いのでこれについての考察は割愛する。

「じゃあ、何するんだと思ってたの?」
「えっ・・・、肩もみとか・・・」

ぐははははは、ひん剥いてやるぞ!たっぷりとな。
脳内だけは一人前だった漏れ。

「いいから、脱ぐ脱ぐ!」

彼女も観念したらしく、恥ずかしそうに上着を脱いだ。
彼女が「自分から」脱ぐのはこれが初めてだった。
渋る彼女に、何度か「もう一枚」を繰り返し、やっとブラだけになった。

「んじゃ次は下ね。」
「!!」

下着のみになった所で、漏れは暴走寸前だった。
何とか理性を保ちつつ、ブラをはず「させた」。
初めて見る彼女のおっぱいに漏れはブチ切れ、彼女を布団に寝せてしゃぶりついた。

「アッ、ダメ!」

付き合い始めて初めて彼女が「敬語or丁寧語」を使わなかったのにさらに興奮。
一気に下着も「脱がせ」て(もう余裕0)、上を吸いつつ下の方へ指をもっていった。

「ハァ、ハァ・・・こんなの聞いてないですよ・・・」
「俺は聞いっとった。」

よし、突撃!
次は初指マンである。
彼女のアソコを触った瞬間、その「ヌメリ」で漏れは一気に爆発。
スジに合わせて、激しくアソコを擦った(by中指)。
それまでの経験が効果有だったのだろう、彼女はその瞬間激しく悶えだした。

「あっ、あっ、あっ、ダメ・・・そ・・ん・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」
「ここ気持ちいい?(加速)」
「アアッ、アアッ・・・うあっ・・イ・・アアッ・・・」
(無視かよ・・・更に倍)
「ウアアッ・・・ハァハァ・・な・・なんか・・・アアッ」

触っているうちに、どこがクリなのか大体分かったので、そこに集中。
「アアアッ!・・・そこぉ・・・アアアッ・・・」
「ここ気持ちいい?」
「う・・・ウァ・・き・・きもち・・いい・・ああああっ・・・」
「俺はここ触ってるから、さっき触ってた所、自分で触ってみて」
「フーッ、フーッ、う・・・うん・・ハァ・・ハァ」
「・・アッ・・アッ・・えっ・・・何コレ・・・」

「濡れてる?」
「う・・・うん」
「じゃあ、そこさっき俺がしたみたいに擦ってみ。」
「うん・・(漏れもクリ責め再開)・・・アアアアッ・・・アアアアアッ!」
「凄いの?・・そこ?」
「アー・・アゥ・・す・・すごい・・なんか・・アアッ・・とまら・・・」
「もっとやってごらん・・・ハァハァ・・」
「う・・・・・アアアッ!・・アアアッ!・・・アアアッ!・・・」
「ウアアッ・・な・・なん・・か・・・イァアア・・イヤッ・・イヤッ・アア」
「あ・・あたまが・・・アーーーーッ・・・アアアアアアアアーーーー」

ブルブルッと彼女が震え、彼女は生まれて初めてイッた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「イッちゃった?」
「えっ?・・・ハァ・・なんです?・・・ハァ・・・」
「頭の中が真っ白になっちゃったでしょ?(byエロ本の知識)」
「う・・うん・・・」
「それを「イク」って言うんよ」
「・・・へぇ・・そうなんですか・・・はぁはぁ・・」
まるで、どこぞのロリ物のような会話が出来た事を神に感謝しつつ、
奴隷ごっこ第一幕は終わった。

その後、フェラをしてもらったが、当然歯が当たって漏れは別の意味で悶絶した。
それから、目標を超える初Hに望んだが、AM3:00と言うこともあり、
漏れのチンポが立たない&入れる場所がいまいち分からんという、典型的な初H失敗談を
繰り広げた。

でも次の日の朝、成功しますた。
長文失礼。

このあと、このスレの本題である「彼女の成長」についての話は、
読み手の需要があれば、書かせていただきます。
ありがとうございました。

汗で透ける身体

8月中旬の金曜日から最近までの出来事。忘れないうちに書き残す。
俺の勤務先は地盤測量系の事務所。
炎天下の測量作業は軽く死ねるww

同じ事務所の去年入社の女の子。
個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは
俺がこの子を気に入ってるからだと思う。
社員からは活発で楽しい子という評判だけど
たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が
仲良くなった始まり。
その後俺のアシスタントとして事務をこなす。
但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。
やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。
汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で)
「先輩、休憩しませんか?」
「じゃこれ終わったらなぁ?」
「は?い」
はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる
殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて
うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて
ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので
お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。
ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に
浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。
二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。
くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。
汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。
作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも
きっと透けるほど濡れてる筈。そう思うと全然我慢が出来兄ない。
草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。
「先輩なに食べます?」
「さっぱりとソバでいいよw」
「あっ!あたしも!」
ダメだ、もうエロい目でしか見られない。
そんな自分を呪った。社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!
だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。
「暑い!暑いよ?!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」
そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて
じーっと見つめてしまう。
「先輩?」
「・・・」
「先輩?!」
「ん?あっ!なに?」
「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」
「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。
運転する俺の隣でズーズー寝てる。
お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で
エアコンは緩め。
首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。
この時間から会社帰るのはめんどくさいので
直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで
帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は
何気ない顔で「おはよ?」と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」
うむむ、と起き上がる友美。
「あっ!寝ちゃいました!すいません!」
「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。
じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。
「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」
「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」
「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。
お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。
友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。
灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。
しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。
「なにやってんだよw」
「いやいや、臭いかなぁ?と思ってw」
「十分臭いぞお前」
「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」
顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」
しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。
「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて
最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。
帰りに「送るよ」なんて嘘言葉言いながら家方面へ。
普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」とか言われれば
素直に帰れた。だけど「送るよ」とか言った後に
「先輩って優しいですね、憧れちゃう」とか言われると
なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。
「シャワー貸しましょうか?」と言われ鼻の下のばして
ほいほいとついてゆく。禁断の扉を開ける。
女の子の部屋の匂い・・・たまらんw

酔った勢いで
「一緒に入ろうぜ!」とか言ってみる。
「えぇ!先輩やらしいなぁww」
「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」
脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。
一人でシャツとパンツ姿になる。
「あぁ汗かいたなぁ今日は」
「ですよね」
「じゃお先!」
とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」とか言いながら作業着脱ぎだしてる。
ポカーンとした。
でも次の瞬間、理性がなくなってた。気がつけは抱きしめてた。
「あっ、せ、せん先輩?」
「ごめん、ムラムラしたw」
「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。
「なんでクーラー消すんですか!w」
「え?なんか汗だくの方かエロいし」
「先輩って変態ですか?」
「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。
ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。
「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」
そんなの全然おかまいなし!
全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが
入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り
下着だけにする。体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと
滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。
濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は
まったくなかった。
「先輩!だめ、お願いです。シャワーあびてからに」
お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。
べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。
下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも
びくびくと腰が動き始める。
もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい!
下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。
「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」
「いれるよ」
入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。
「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」
びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。
「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」
「こうか?」
「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」
どっちだよw

汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。
あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。
「う、あっ!いくよ!」
「せ、せんぱい!外!外ですよ!」
「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」
「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」
可愛すぎる対応。

「う?ん、友美の身体やらしいからなぁ?どうしようかなぁ」
「もう、先輩のエッチ!」
「あっ!ほんとイク!出すよ友美」
「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。
汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。
先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。
「せ、せんぱい・・・いっぱいw」
「あぁ、すげー出た気がするよ」
「シャワー浴びましょうよ」
「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」
「それはどうでしょうか?」
「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で
風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。
ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。
「あっ!先輩そこイイ!」
クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ
ペロペロMAX攻撃。
「あっ、ダメ!いく!」
そのまま快楽天国に逝って頂く。
「はぁ?あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」
「いいよ、エロ顔見せて」
「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも
眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。
「ちんちんおいしい?」とか
「友美のエロい匂いするよ」とか
散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが
翌朝にはもう「欲しいんです!」と正直にいう子。

なんだか夢の様だが
月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。
火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが
街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。
汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると
汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。
指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。
立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで
ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい
フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。
ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると
ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし
金曜の夜にまた飲みに行った。帰りは友美のアパートで。
胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。
その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。
「せんぱい。舐め方やらしい…」
「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて
クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。
「もう、もうがまんできないんです」
意地悪してまだ入れない。
でないと俺すぐいっちゃうからw

座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。
うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。
「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」
ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと
あと少しって位で止める。
そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。
「先輩!はいっちゃう!」
「じゃやめようか?」
「えっ…もう…」
「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると
ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。
後は最後の土手に出すまでに四回目。
これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。
土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると
狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。
前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」
と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。
「せ、せんぱい!」と甘い声で言われると反応する下半身。
やっぱり俺は変態だ。

隣の人妻との奇妙な関係

俺はバーテンダーをしてる26才の男です。

俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。

俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。

俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。
隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。

俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか?」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。
俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか?って思いはじめました。
だから3日目はちょっと試す事にしました。

俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。
奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。

ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。
もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。

それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。
すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。

そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。
そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。

僕はしばらくその関係を続けていました。
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。
奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
やった後はさすがに後悔しました。
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。

その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。
なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
すごい興奮ですごい量が出ました。

つづく

妹と妹の彼氏の体験

妹との体験談ではなく
正確には妹と妹の彼氏の体験を目撃した話。
んで、彼氏が変態だった。

最初に当時のうち等の年齢とか。
俺、19歳。大学1年生。
妹、16歳。高校1年生。

妹の彼氏、妹と同級生…?多分。

2年前の秋くらいの事。

朝食中だった。

両親共働きで、朝は基本的に妹と2人。
俺と妹は性格も顔もまったく似てないが、唯一似てるのが遅寝早起き。
夜更かししても朝早く起きて、ちゃんと朝ゴハンを食べ、余裕をもって学校に向かう。

この日もそんな感じで普通に2人で朝ゴハン食べてた。

妹「お兄ちゃんさ、今日夕方家いる?」
俺「さぁ。居ても多分遊びいく。なんで?何か用?」
妹「いや別に。知り合いくるから。」
俺「俺が居ようが居まいがいつもの事じゃん。」

その時、妹は何か言い出し辛そうな顔しだし、俺は何となくピンときた。

俺「もしかして、、、彼氏?」
妹「…そう」

妹はちょっとニヤケ、恥ずかしそうな表情をした。

俺「ふーん。父ちゃん母ちゃん帰ってくるまでには帰らせろよ。
めんどいのイヤだからな。」

正直、妹の恋愛なんてどうでもいいと思う。

妹「わかってるよ。ちょっと話すだけ。」

そう言って妹は空になった食器を片付け、いつもより少し早く家を出た。
彼氏と待ち合わせしてるらしい。
俺はいつも通り、ゆっくり学校に向かった。

んで、夕方。
とゆうか16時くらいだったか。
俺は家に帰ってきた。
ホントはまだ授業はあったけど、別の大学に進学した友達と遊ぶ約束をしたからサボった。

約束まで時間は結構ある。
妹はまだ帰ってきてなかった。

そこで妹が今朝言った、彼氏がウチに来ると言った話を思い出した。

(鉢合わせたら気マズイからもう出て、どっかで時間潰そう。)

部屋にカバンを置き、財布だけ持って玄関に向かった。

靴を履いていると玄関のドアが開いた。

妹「あ」
俺「あ」

扉が開いた向こうには、妹がちょっと困った顔で立っており、その隣に見知らぬ男が居た。

玄関のドアが開いていたから俺が居るのはわかっていたのだろうが、ここで鉢合わせるとは
さすがに思わなかったろう。
俺もだ。

彼氏「はじめまして」

急に彼氏だろう男が挨拶してきた。
見た目は正直かっこよく、ひょろっとしていたが長身で爽やかな感じだった。

俺「うん。はじめまして。えっと…兄の?です。よろしく」
彼氏「?です。よろしくです」

そんな恥ずかしいやりとりを見ていた妹は軽く吹き出しながら

妹「○○です。妹ですww」

と、笑いを堪えながら冗談交じりに彼氏に挨拶しだした。

普段は愛想が悪く、あんま喋る事もない妹がこんな顔するんだなぁと
意外な一面を見た気がした。

俺「じゃあ俺出掛けるから。」
彼氏「はい」
妹「うん」

俺はそのまま家を出て、時間潰そうと本屋のほうへ向かった。

家を出て15分くらいだったか。
携帯をカバンに入れっぱなしだった事に気づく。
何処で待ち合わせをするか決めてあったが、連絡取れないのは不便なので取りに戻る事にした。

家に到着し、中に入る。
俺の部屋は1階、妹の部屋はその真上の2階にある。

携帯をカバンから取り出し、再度出発しようとしたが
妹が男とどんな会話をしているか気になった。
普段あんま喋らないし、ただの興味本位だった。

俺はそろっと2階に上がる。
何故そろっとなのかは、もしアレな感じでお楽しみ中であれば、気づかれない様に素早く立ち去る為だ。
兄妹のそうゆうのって結構イヤなもんだと思ってたし。

妹の部屋に近づくと、小さく妹の笑い声が聞こえた。
会話までは聞こえないが彼氏と楽しくお喋りしているようだ。

俺は約束の時間までヒマだったのか、妹の隣の部屋にこっそり入った。
この部屋は空き部屋で、俺と妹が小学生の頃に使っていた勉強机が2つあるだけ。

妹の部屋側の壁にもたれかかり、座り込んだ。
会話が聞こえてたがあんま覚えていない。

しばらく経ち、相当しょうもない事してんな俺と思い、そろそろ待ち合わせ場所に向かおうと思った。
全然おもしろくないし。

すると妹の部屋では会話が途切れ、静かになったと思ったら

妹「え、ちょっと…何?足触ってるけど。くすぐったい」

なんか様子がおかしい声が聞こえた。

妹「やだよ。だめだって。そうゆう気分じゃないよ」

俺はびっくりして壁のほうに耳をやった。

彼「あ…ごめん…でも」

ベルトのカチャカチャという音が聞こえる。

妹「…なんで脱ごうとしてんの。」
彼「いや、ほら、えっと…」

彼氏はテンパってるのか、ある意味度胸があるのかわからないが、とにかくキョドっているようだった。

妹「だーかーらー。ズボン履いてってwww」
彼「…マジごめん。でもさっきから○○のスカートの中見えそうで…ガマンできなくて…」
妹「うわーサイテーww」

妹はまだケラケラとしていた。けど彼氏のほうはどうやらマジっぽい。
俺は興味本位でちょっと様子を覗いてみたくなった。

この部屋のベランダは妹の部屋とつながっている。
ベランダの前に家は無く、ビルとかマンション開拓前の森林になっていて見られる心配もない。
なので妹の部屋は窓全開で、網戸のみで過ごしている。
この日も例に洩れずそうだった。

ベランダに出て、妹の部屋を覗く。
壁沿いに隠れ、網戸越しの向こう側を見渡す。
今思えば妹の部屋の間取りなど知らなかったので、急にお互い顔を合わせる事になったら
大変な事だった。

部屋の様子はというと。

妹はカーペットの上にいて、足をこちらに向けうつ伏せで、制服のまま雑誌を読んでいた。
顔は俺からはまったく見えない。
彼氏はそんな妹の横にあぐらをかいて座り、腰だかお尻あたりをゆっくり撫でていた。
そんな手を妹は時々うっとおしそうに振り払っていた。

彼氏はYシャツのボタン全開で、ズボンもパンツも脱いでいる。
めっちゃチ○コが反り返り、やる気まんまんのご様子だった。

網戸越しなので、壁越しよりかなり会話が聞こえる。

妹「もう、何?」
彼「はぁ…いや…はぁはぁ…もうちょっとだけ」
彼氏はものすごく息が荒くなっていて、一生懸命、妹のふくらはぎ辺りにチ○コを擦り付けていた。

妹「すごいカッコしてるよ?それにくすぐったいからヤダ。早くズボン履いてよ」
淡々と、声のトーンも変えず、雑誌を見たまま妹は言った。

彼「…はっ…はっ…うっ」

彼氏は返答せず、射精に集中し始めたのか息をかなり荒くし、激しく妹に擦り付けている。

妹「……」

彼「はぁっ…ごめん○○…○○…」

彼氏は急に謝りだすと妹の片方のソックスを脱がし、足の裏を嗅ぎはじめた。

彼「スゲー溜まってて…はぁはぁ…」

そんな様子を見ていた妹はかなりドン引きのようで

妹「それはキモすぎだって。ホントやめて」

そう言って妹は体を彼氏から離し、彼は「あ…」と残念そうにおとなしくなった。
ビンビンのまま。

妹「?君の事好きだし付き合ってるけどちょっとおかしいでしょ。変態すぎだよ」
彼「ご、ごめん。でも」

みたいな、お説教が始まった。あんま覚えてない。
しばらく妹に淡々と説教くらっていた彼氏だったが

彼「じゃ、じゃあ挿れないから○○が抜いて!お願い!」
妹「私この間のが初めてだったんだから全然そうゆうのわかんないんだけど」
彼「う…口で舐めたりするんだよ。お願い」
妹「なお更ヤダよ」
彼「手で触ってくれるだけでもいいから!それか、さっきみたいに○○は何もしなくてもいいから!」
妹「ヤダよ」
彼「じゃあ自分でするからさぁ、いい?」
彼氏はチ○コを軽くしごき始める。
妹「この部屋で?ウチで?ヤダよ。自分の家でして」
彼「……」

彼氏のチ○コをしごいていた手がゆっくりになっていった。

彼「ほんとにダメ?俺もうやばいよ」

彼氏の息は荒いままだった。
興奮状態で射精できない苦しみは男の俺にはどうしよもなくわかる。
男は射精する為だったらプライドとか簡単に挫ける。

今覗いている俺もかなり興奮していた。

妹「…もう、うるさい。勝手にやってれば」
彼「あ、ありがとう」
妹「私リビングに行ってるから」
彼「い、いや…○○に見てほしくて」

妹はかなり引いていたが、彼氏がしつこく頼みこんだ結果
妹はその場に座り込み、携帯をいじりだした。

彼氏は妹のほうを向きながらチ○コをしごきだす。

彼「はぁ…気持ちいいよ○○」
妹「そうなんだ」

妹は興味なさそうに携帯を見ている。
彼氏には見向きもしなかった。

彼「○○…ちょっとだけスカートの中みせて…」
妹「……」

妹はさっき脱がされた靴下を履きながら、少しだけ足を広げた。

彼「はぁっはぁっスゲー興奮する!」
妹「…よくそんなに盛り上がれるよね。私もう?君にかなりゲンメツしてるけど」
彼「ごめん…はぁ…部活の合宿で全然抜けなくて」
妹「大変だね」
彼「なぁ…やっぱり○○にしてほしい…お願い」

妹「…私が何かしなくてもソレそろそろ終わるんじゃないの?」
彼「でも、やっぱりしてほしい」

彼氏は立ち上がり、座り込んだままの妹の手を掴むと、自分のチ○コを触らせた。

妹「……」
彼「うっ、○○の手気持ちいいよ、○○!」

妹の手の平でチ○コを撫で回す。

妹「……」
彼「ああ、やばい、気持ちいい…おっぱいも見せて…」
妹「……」

妹は反応しない。
彼氏は掴んでいた妹の手を離す。
妹の手はそのままペタリと床についた。
彼氏は、はぁはぁ言いながら妹のシャツのボタンを外していった。

前をはだけさせ、ブラジャーを外そうとしていたが、うまく外せず、フロント部分を下にずらし
何とか胸を出させた。
おせじにも大きいとは言えないが、かわいいおっぱいだなと思った。

俺は胸があらわになった時点で、ガマンできずにズボンのチャックを下ろし
妹を見ながらしごいていた。

彼氏はしゃがみこみ、一生懸命胸を揉み、乳首に吸い付いている。
妹は急にされるがままになった。もうめんどくさくなったのかそっぽ向いて何の反応もしなかった。

妹「……」
彼「○○…○○…」
妹「……」

妹の名前を呼びながら行為に励んでいる彼氏の姿は情けないが興奮した。
俺も兄妹とかどうでもよく、気持ちよくなりたくて必死にチ○コをしごいた。

彼「はぁーはぁー……」

彼氏は妹の胸から口を離すと、立ち上がり、自分のヘソ辺りまでそり返ったチ○コを握った。
もう限界なのだろう。
妹の唇にあてがい、口の中に入れようと擦り付けだした。

彼「うぅ…気持ちいい…口あけて…」
妹「ここまでさせて悪いけど、それだけは絶対無理。口に入れるのはキモい」

拒否された彼氏はしばらく妹の頬や、肩に擦り付けたりしていたが
妹の両肩を抱き、胸の谷間に擦りつけ出した。

彼「はぁ…はぁ…パイズリしていい?パイズリ」
妹「胸大きくない」

妹はそう言ったが彼はすでに腰を動かし初めている。
あまり大きくは無いが、若干できた胸の谷間に上下に擦り付けている。
汗と彼氏のガマン汁かでいやしい音が大きくなっていく。

妹は完全にそっぽ向き、肩を掴まれたままユラユラと揺れていた。

彼「○○のおっぱい気持ちいいよっ…○○…○○…」
妹「……」

彼氏の腰使いは段々激しくなり、妹は胸にチ○コを挟んだままベッドに寄りかかる体制になっていた。
ガタガタとベッドも揺れ、彼氏は快感で仰け反っている。

俺も小声で妹の名前をつぶやきながらチ○コをしごいていた。

彼「はぁっはぁっはぁ」
妹「……」
彼「○○気持ちいいよ…○○…ああヤバイ…出そう…うう」
妹「待って。部屋汚れるから。ティッシュ取るから離して」

妹は相変わらず淡々としていた。
しかし両肩を掴まれ、身じろぎするも彼氏は離そうとしない。

彼「○○イク!イク!」
妹「ちょっ…!?」

彼氏は妹の胸の谷間で激しく腰を振り、お構いなしに射精した。
妹は横を向いていたため、顔の正面にはかけられなかったが、第一射が頬から髪まで飛んだ。
顔や髪の他にも首や肩にも飛び、彼氏はそれでも腰を振り続けていたため胸にも大量にかかっていた。
妹は射精中、ギュっと目を瞑っていた。

俺はその光景を見ながらベランダの床におもいっきし射精した。
声を出さないよう必死だった。

彼「…はぁーはぁー」
妹「…」

彼氏がようやく肩を離し、妹も片目だけ開け、ティッシュを取った。
妹「…」
彼「ご、ごめん」

ティッシュで顔や胸を拭き、他の汚れた部分を拭き終えるとティッシュ箱を彼氏の方へ投げて渡した。

俺は一気に冷静さを取り戻し、その辺の雑巾で床を拭くと隣の部屋へ戻った。
修羅場は気まずいし。

壁の向こうから、彼氏の謝る声が何度も聞こえる。
妹はシャワーを浴びにいくから、部屋綺麗にしてと言うとドアを開け1階に向かった。

妹がシャワーを浴びている間、俺はそそくさと家を出た。

この後の出来事は知らないが、この時の彼氏と会う事は無かった。
抜いといてなんだが、かなりドン引きした。
残念なイケメンだった。

妹が高2の時には別の男と歩いているのを見かけたのでスグ終わったのだろう。

以上、妹と妹の彼氏の体験を目撃した話でした。

マキを狙うやつら vol.3

マキを狙うやつらvol.1


マキを狙うやつらvol.2


ひと気のない駐輪場でマキと悪ガキ三人組は、なにやら話し始めた。

俺は、駐輪場の自転車の陰に隠れて、様子を見ていた。

マキ「あなた達。なぜ、ここに連れてきたかわかる?」

ガキA「さあ?」

マキ「さあじゃないでしょ(怒)。あんなことしていいと思ってるの?」

ガキB「あんなこと? あんなことってどんなこと(笑)」

マキ「あなた達のしたことは犯罪になるのよ。そこをわかってるの?」

ガキC「犯罪? おっぱい吸うのは犯罪なの? じゃあ、赤ちゃんは犯罪者(笑)」

マキ「屁理屈をいうんじゃないの(怒)。知らない人のおっぱいを無理やりさわったりするのは犯罪なの(怒)。そんなの言わなくても分かるでしょ(怒)」

ガキA「じゃあ、あやまったらいいの? ごめんね。ごめんねー(某お笑い風)」

マキ「ふざけないでよ(怒)。今後、あんなことを私を含めて誰かにしたら、絶対に許さないから(怒)。あんなことしてたら、あなた達はろくな大人にならないわよ。わかった?」

ガキB「わかりました(笑)」

ガキC「じゃあさあ、おねいさんと僕たちは、もう知り合いだよね(笑)」

マキ「知り合い?」

ガキC「知り合い同士だったら、おっぱいさわっても、犯罪じゃないんでしょ(笑)」

マキ「何言ってんの(怒)」

ガキA「じゃあ、おっぱいさわらせてよ」
ガキAは、いきなりマキの胸を揉んだ。

マキ「きゃ!! 何するの(怒)」
マキは胸を両腕でガードした。

ガキB「じゃあ、おいらには、パンツ見せてよ」
ガキBは、マキのスカートをめくり上げた。
マキのスカイブルーのパンティが見えた。(行きしなにはいていた白ではなかった)

マキ「きゃあ!! やめてよ!!」
マキはスカートを押さえてめくられないようにガードした。

ガキB「青だ」

ガキC「じゃあ、僕はお尻ね」
ガキCは、マキの後ろにまわって、スカートの中に手をつっこんで、パンツごしにお尻をさわった。

マキ「いや。やめてよ。変態」
マキはその場にしゃがみこんでしまった。

悪ガキ三人組は、しゃがみこんだマキを取り囲んだ。

その時、俺は、助けなければいけないという気持ちともっと見てみたいという気持ちが錯そうする何ともいえない感情に包まれていた。
【ここは助けないと】俺の心の声

俺は、立ち上がろうとした。
しかし、なぜか足がいうことをきかなかった。
俺は、隣にあった自転車につかまって立ち上がろうとしたが、バランスが崩れて、自転車を倒してしまった。
自転車はそのまま将棋倒しのように、十台くらいまとめて倒れた。

急に自転車が倒れたのと、その衝撃音で、悪ガキ三人組は、驚いてその場から一目散に逃げていった。(結果的にマキを助けることになった)

俺は、マキに気づかれないように他の自転車の後ろに隠れた。

マキはしばらくしゃがみこんでいたが、立ち上がりその場を去った。

俺は、マキより先に家に帰ろうと思い、先回りしてコンビニでアイスを買って帰宅した。

マキは、俺が帰った少し後に帰ってきた。

俺「おかえり。はい、アイス」

マキ「ただいま。ありがとう」
マキの表情は少し硬かった。

俺は、自分の部屋でアイスを食べながら、今日の出来事を回想していた。
そして、アイスを食べ終わると今日のことをおかずに自慰行為に耽ることにした。
ウェットティッシュを準備して、今から、ズボンを脱いでパンツを下ろそうとした時

ノックの音「コンコン」

俺「はい。誰?」

マキ「おにいちゃん。ちょっといい?」

俺「え、あ、ちょっと待って」
俺は、すぐにズボンを穿いた。

俺「どうぞ」

マキ「突然でごめんね。何かしてたの?」

俺「べ、別に何にも……(苦笑)。それより、なに?」

マキ「実は……」
マキは歯切れが悪かった。

俺「どうしたんだ? 何かあった? 何か相談ごとか?」

マキ「実はね……」
マキは、今日、プールであったこと、その後、駐輪場であったことを俺に話した。

俺「そんなことがあったんだ。大変だったな。でも、そういうときは、俺に言えよ」(すべて知っていたが知らない振りをして聞いた)

マキ「うん。おにいちゃんに、すぐ言ってたらよかったよね」
マキは、涙目になっていた。

俺「でも、まあ、小学生のいたずらだから、あんまり悩むなよ。とりあえず、忘れろ。それが一番だ。そして、次に何かあったら、俺に言え。俺、そいつら、絶対に許さないから……」

マキ「うん。そうする。おにいちゃんに言ったら、なんかすっきりしたよ」
マキは少し笑顔になった。

その後、俺達は晩御飯を食べた。

食後しばらくして、俺は、自分の部屋で、さっきの続き(自慰行為)を行おうと思い、準備(ウェットティッシュ等)を始めた。
うちの母親は、早寝で、毎晩午後10時には寝ていた。(現在、午後11時)
父親は、仕事で今日は泊まりだった。
マキは、この時間は、いつも入浴しているはずだ。
この時間、俺の自慰行為を邪魔する人間は、この家に現在はいないはずだ。
俺は、今日のマキをオカズに自慰行為にを行おうとズボンを脱いだ。
そして、パンツに手を掛けたそのとき……

ノックの音「コンコン」

マキ「おにいちゃん。入ってもいい?」
入浴中だと思っていたマキだった。

俺は、あわててズボンを穿いた。
俺「ああ、いいよ」
【くそ、なぜいつもこのタイミングでなんだよ。もしかして、わかってるのかなあ】俺の心の声

マキ「おにいちゃん。今、大丈夫?」

俺「大丈夫だけど、何?」
【大丈夫じゃないよ。用件を早く済ませてくれ】

マキ「実は……」
マキは、先ほどと同じく歯切れが悪かった。

俺「どうしたんだ。何か相談か? さっきのことか?」

マキ「実は……。さっきとも関係があるんだけど……」

俺「さっきと関係があることか。話してみろよ」
【あれ以外に、俺の知らないことがあったのかな?】

マキ「うん。ええとね。あのね。実はね。」
かなり、歯切れが悪かった。

俺「なんだよ。はっきり言えよ」

マキ「うん。あの……。さっきの話でさあ。私、色々とさわられたりしたんだけど……」

俺「うん。そうだったよな。でも、もう忘れたほうがいいよ」

マキ「うん。そうなんだけど、さわられてるときにさあ……。私、なんだか、変な気分になったの」

俺「変な気分!? どんな?」

マキ「どんなと言われても……。もしかして、私……感じちゃったのかなあって思って……」
マキは顔を真っ赤にしていた。

俺「感じたって……(絶句)」

マキ「よくわからないんだけど……。そうなのかなあって」
マキは少し涙目になっていた。

俺「う?ん(絶句)」
何も言えなかった。

マキ「もし、そんなんで感じてたら、私、変態だよね」
泣きそうな感じになっていた。

俺「いや、変態とかは違うと思うよ。女の人は、そんなの関係なくさあ、その……、感じる時は、感じちゃうものなんだよ」
俺は、何とかフォローしようと思いついた言葉を言ってみた。

マキ「じゃあさあ、誰にさわられても、感じちゃうの?」

俺「まあ、多分、そうなんじゃないかな(苦笑い)」

マキ「じゃあさあ。おにいちゃん。ためしにさわってみてよ」
マキはとんでもないことを言った。

俺「え!! さわってみてよって(照笑い)。俺たち兄妹だからさあ」
【えー。まじで、さわりてー。でも、今の状況じゃさわるだけじゃ、耐えれないかも……】

マキ「兄妹だから、頼んでるの。こんなの頼めるのおにいちゃんだけだから……」
マキは、真剣な表情で言った。

俺は少し悩んだが、せっかくマキが自分から、さわってくれと言っているので、軽く服の上から胸をさわる程度ならと思い承諾した。
俺「わかった。そのかわり、胸を少しさわる程度だぞ」

マキ「うん。ありがとう。」
マキは少し微笑んだ。

俺「じゃあ、ベットに座って」

マキ「うん。あの……」

俺「なんだ、やっぱりいやになったか?」

マキ「違うよ。あの、この格好のままでいいかな?」
マキは、部屋着のピンクの半そでのスウェット姿だった。

俺「別に、いいと思うけど」
【コスプレでも、してくれるのかあ(笑)】俺の心の声

マキ「やっぱり、着替えてくる。ちょっと、待ってて」
マキは、そう言って、部屋を出て行った。
そして、しばらくして、もどってきた。
白のタンクトップに、ピンクの短パン姿だった。

マキ「この方がおにいちゃんもさわりやすいかなあと思って……」(気の利く妹だ)

俺「よし、じゃあ、そこに座れよ」

俺は、マキを俺のベットに座らせた。

俺「じゃあ、さわるぞ」

マキ「うん」

俺は、マキの胸をタンクトップの上から軽く押す感じでさわった。
軽く押す感じでも、俺はかなり興奮していた。(顔は平静をよそおっていたが)

俺「どうだ?」

マキ「どうおって……。ちゃんとさわってもらわないと、よくわかんないよ」

俺「ちゃんとって……」
俺は、マキの口からそのような発言が出るとは思ってもいなかったので、少し動揺した。

俺「わかった。じゃあ、後から、文句はなしだぞ」
俺は、マキの希望もあり、本気でいくことにした。
俺は、マキをベットに押し倒した。
そして、マキの上に覆いかぶさり、タンクトップの上から、マキのおっぱいを揉んだ。
マキは、タンクトップの下にブラジャーも着けているので、揉んでいるといっても、生ほど興奮はしなかった。

マキは、無言で目をつぶっていた。

俺「マキ。どうだ。満足か?」

マキ「う?ん。まだ、わかんない」

俺「よし。じゃあ、上脱いで見るか?」

マキ「え!?」

俺はそう言ってマキのタンクトップを脱がせた。

マキのブラジャーが露になった。
水色のブラだった。(マキのブラジャー姿だけで、かなりやばかった)
マキは、かなり恥ずかしそうだった。(顔は真っ赤だった)

俺は、こんなチャンスは二度とないと思いブラの上から、マキのおっぱいを揉んだ。

マキ「あ、う」
マキは、さっきまでとは少し違うようだった。

俺「どうだ?」
【少し感じているだろう】

マキ「ま、まだ、わかんない」

俺「本当か」
【少し感じてそうに見えるけどなあ】
俺は、思いきって、マキのブラジャーを脱がした。

マキ「え!? ちょっと、恥ずかしい。いや」
マキは手でおっぱいを隠した。

俺「こういうのは、やっぱり生でやらないと……。実際の感覚はわからないぞ」
【もう一生にあるかないかのチャンスだ。思いっきりやらしてもらうよ】
俺は、強引にマキの手をおっぱいからはずした。
そして、マキの右腕を下にして、俺はマキの右側に寝転んだ。(マキの右腕を俺の体の下敷きにした)
そして、俺の左腕をマキの頭の下から通して(腕枕のような感じ)マキの左腕をつかんで左腕を動けなくした。

マキのおっぱいが完全にオープンになった。
マキのおっぱいは、オワン型で張りがあって、スレンダーな身体に似合わず大きかった。
マキの乳輪は、薄いピンク色で、かわいい感じの大きさだった。

マキは、両腕の自由が奪われたので、少し動揺しているようだったが、すぐに目をつぶって、動かなくなった。

俺は、右手で、マキの左の乳房を揉んだ。
下乳から、押し上げるような感じで、やさしく揉んだ。

マキは、目とつぶったままだったが、表情がこわばって、少し感じているようにみえた。

そして、マキの右の乳首に吸い付いた。

マキ「あ、い、いや。う、アーン」
マキは、感じたようだった。
乳首は、両方とも立っていた。

俺は、右手で、マキの乳輪を回すようにさわってみた。

マキ「あ、あ、い、きゃ、あ、アン。だめ、そこ」
マキは、明らかに感じていた。

俺も、かなり興奮していて、ブレーキが利かなくなっていた。
俺は、マキの左腕を放して、両腕で、両方の乳房を揉みだした。
そして、マキの首筋に吸い付いた。

マキ「おにいちゃん。もうだめ。い、いや。あ、あん」
マキは、言葉とは裏腹に全然抵抗しなかった。

俺は、そのまま、首筋をなめだして、マキのうなじを攻めた。

マキ「アン、あ、ああん。首は、だめ!! あ、い、う?ん、あ、あん」
マキの声はだんだんでかくなっていった。

俺は、その声で、ますます興奮してきた。
俺の右手は、俺の意思とは関係なく、マキの短パンの中に入ろうとしていた。
そして、マキの短パンのなかに、俺の右手が入ると、マキが、急に抵抗しだした。

マキ「やっぱり。だめ!! そこは……」

俺「ご、ごめん」
俺は急に我に帰った。

マキ「あの、まだ、その、そこは……」
マキは、涙目で俺に言った。

俺「ごめん。ちょっと、やりすぎた」

マキ「ううん。違うの。頼んだの私だし……。でも、そこは、今は、その……」
マキはかなり顔を真っ赤にして恥ずかしそうだった。

俺は、その表情をみて、気がついた。

俺「マキ。わかった。もしかして……、濡れてるんだろ(照)」

マキ「え!? いやだ。おにいちゃん」
図星のようだった。

俺「マキ。濡れるのは、変なことじゃないよ。感じたら、女の人はみんな、あそこが濡れるんだよ」

マキ「え!? そうなの?」
マキは少し、安心したような表情になった。

マキ「でも、濡れるというか、なんだか、変な感じなの?」

俺「それが、普通なんだよ。だから、マキは、変態じゃないよ。普通だよ」
【変態は俺だよ。妹にこんなことして。もう少しで、最後まで、行きそうだったよ】

マキ「ほんと?」

俺「ああ、本当だよ。マキは、正常だよ」
【異常なのは俺だよ】

マキ「でも、昼間のと違って、気持ちよかったよ」

俺「昼間のは、無理やりだからね。だから、昼間と違うと思ったのは、ますます正常ってことだよ」
【小学生のガキと一緒にするなよ。経験が違うよ】

マキ「じゃあ、これって、普通なんだ」

俺「普通のことだけど、人にはいうなよ。人にいうと普通じゃなくなるから……」

マキ「うん。誰にも言わない。おにいちゃんと私だけの秘密ね」

俺「ああ。秘密だ。じゃあ、もう満足しただろ。今日は、色々疲れてるだろうから、部屋にもどって休め」

マキ「うん。おにいちゃん。ありがとう」

俺「おう。また、してほしくなったら、いつでも言えよ(笑)」

マキ「ほんと? じゃあ、明日もね(笑)」

俺「え!?」

マキは俺の部屋から出ていった。

俺は、興奮してある意味満足していたが、結局、いくことが出来なかったので、風呂場で余韻にしたって、自慰行為をしようと思い、風呂に入った。


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