萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

変態

妻とデリヘル嬢と偽った愛人とで3Pした

複数未経験だった5年ほど前の話。

真面目な妻がエッチの最中にいきなり『あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい』と言い出した。
『おいおい、頭おかしいんじゃないの?』って言っても『どうしても見たい』って言う。

何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって
妄想だけでは収まらずに現実に見てみたくなったようだった。
最初は笑い飛ばしていたが、何度も何度もお願いされるので見せてあげる事になった。

デリヘルに電話して『妻が見てるだけなんですけどいいですか?』ってお願いした。
簡単に見つかると思ってたんだけど、どこに電話しても『それって変態ですよ。』とか
『いたずら電話はやめてください』とか言われて相手にしてくれなかった。

弱った。。 妻はウキウキしながら楽しみにしている。
今更ダメだったとは言えない。。

愛人のセフレに電話して事情を言うと、最初はさすがにビックリしてたけど、
『面白そうじゃない?♪』と言ってOKしてくれた。

いよいよ決行。 少し高めのホテルを予約していた。
ホテルからデリヘルに電話するふりをして愛人の携帯に掛けた。
『本当に大丈夫なの?』と言われたが『はい』とだけ返事をして30分後くらいに愛人が来るようにした。

待っている30分間が異様に長く感じたよ。
ビールを引っ掛け、何本もタバコを吸っていたが、妻はニコニコしていた。

ピンポ?ン♪ 部屋のベルが鳴った。。 いよいよだ。。
ドアまで俺が出迎えに行った。。 部屋へ通す。。
妻と愛人の対面??♪ 心臓バクバクだった。。

妻が愛人に『すみません。変なお願いして』と言いながらお辞儀をした。
愛人も『大丈夫ですよ♪』とお辞儀を返した。。

妻が二十代後半の愛人を見て『すごく可愛いですね?』とか話してるし
愛人は『奥様もすっごく綺麗ですよ?』とか誉めあってた。
少しして愛人がシャワーを浴びに行った。

妻はウキウキしながら『本当に見せてくれるのね。嬉しい』とはしゃいでいる。
ばれないかヒヤヒヤしていたけど、変態の世界に入る好奇心も大きかった。

愛人がバスタオルを巻いただけの姿で出てきた。いよいよだ。。
真っ暗な部屋の中、灯りはベッドの枕元だけになった。
広い部屋の奥にあるソファに妻が横になったが、もうこちらからは暗くて見えない状態。

『じゃあ始めるよ』と妻にいったら、暗闇から『はい』とだけ返事が来た。
妻に良く見えるように布団はかぶらずに始めた。

バスタオルを剥ぐといつもの俺の大好きなプリンとしたオッパイが出てきた。
いつものようにキスをして乳首にむしゃぶりつく。。
愛人も少し緊張しているみたいだったけれど段々見られていることを忘れていった。

ギンギンになったチンポを妻に良く見えるようにフェラをさせた。
ジュボジュボ。。いつも以上に音を立てているような気がした。。
時折、妻の方から『ウッ!』とか『あぁぁ』とか言う声が聞こえる。。?

正常位、騎乗位ともに結合部が妻に良く見えるようにピストンを繰り返した。
愛人は何度か絶頂を迎え俺もそろそろ限界になってきた。
いつものように(笑)同時にフィニッシュ。。 愛人はそのままシャワーに向かった。。

妻が時折発していた声について尋ねたら、あまりの興奮で指も使わず股の力だけで逝ったらしい。
愛人にお金を渡し(当然次のデート代)夫婦でドアまで送った。
妻が『今日はありがとうございました。。又、見せていただいていいですか?』←おいおい!
愛人『もちろんいいですよ♪』妻は愛人の事を気に入ったみたいだ。

勿体つけて申し訳ないけど。。次回へ続く。。

妻にエッチを見せてから夫婦生活もより激しさを増して行った。
エッチの最中に『あなたのがRちゃん(愛人の名前)にズッポリ入ってた』、『美味しそうにしゃぶってた』とか
『プリンとしたオッパイをしゃぶってたわね』、『Rちゃんの中は気持ちよかった?』とか
妻は言いながら思い出して興奮しているようだった。

しかし日にちが経つと、このオカズの興奮度も薄れていってしまった。
妻が『またRちゃんとエッチしているのを見たい!』と言い出した。
一回だけの約束だと言っても、妻はガマンできないようだ。

エッチを見せた日にわざとらしくRに携帯番号を、妻の前で聞いていたのを覚えているようだ。
妻が『Rちゃんに電話して、食事に誘わない?』と訳の分からない提案をしてきたのだが
お互い気に入っているみたいなので、深く考えずに電話してRを食事に誘った。

仕切り上手の妻はイタリアンレストランに予約を入れ、お酒を飲むという理由でホテルを取っていた(笑)
ここのレストランの食事がとても美味しくて、安いけど美味しいワインがあるお気に入りの店。
三人とも話し上手で楽しい会話がつきなくて、食事もワインも進んで行った。

先にチェックインしていたホテルへ戻る為にタクシーを停めた。
Rは帰るものだと思っていたけれど、一緒にタクシーに乗り込んでくる。
『?』って思って妻の顔を見ると、『Rちゃん、もう一回見せてくれるって』。。Rも楽しそうだ。

ホテルへ戻り、シャワーを浴びて裸のままRと抱き合った。
妻により刺激を味あわせるために、ベッドの横で見るようにさせた。
妻のすぐ横でフェラを始めるR。。興奮した顔で妻がガン見している。

左手でRのオッパイを揉みながら、いたずらっぽく妻のオッパイを右手で揉んだ。
いつもの何倍もの感度になっている妻はヘナヘナとなってしまった。
Rに『妻も一緒にしていい?』と聞くと恥ずかしそうに『いいですよ。。。』と
不思議な事に、なんでそんなことを言ってたのか、実はあんまり覚えてない。。

終わらせようと思ったけど無駄な文章多くてゴメン。。次回へ続く。。

随分と素直に妻が真っ裸になったのには、正直ビックリした。
後で聞いた話では、ガマンできないほど欲情してしまっていたらしい。
恥ずかしそうに妻はRの隣に座った。Rがひと回りほど若いので少し遠慮がちだった。

Rが俺のチンポを口に含み、チュポチュポとフェラを始めたのをじっと見ている。
いたずら心に火がついたのか、Rは妻に見せつけるように念入りにし始めた。
妻は愛しいものを見るような顔をして、股の部分に手をやった。キュンキュンしているんだろう。

妻を抱きしめて大きく舌を絡ませるディープキスをし、オッパイを激しく揉んだ。
妻が『Rちゃんにしてもらって気持ちいい?』と言ったので『うん、もの凄く気持ちいよ』と言ったら
『あああぁぁ?』っと興奮の声を上げた。もう、どこかへ行っちゃってるみたいだ。

妻にクンニを始めた。。オマンコが充血してヒクヒクと見たことも無い動きをしていた。
ノリの良いRは妻のオッパイを愛撫しだした。女同士ツボを心得ているのか妻は何度も逝った。
しばらくレズプレイを見ていた。完全に受身の妻。Rも欲情のままプレイをしているようだ。

騎乗位でRに挿入。。妻は結合部分を間近で見たいとの事でRの後に移動した。
Rの腰つきはいやらしくクネクネとテクニックを使う。。クチョクチョを音が部屋に響く。
子供のように妻は『うわぁぁ』とか『入ってるぅ』とかつぶやいて目に焼き付けている様子だった。

妻もRも結構逝く回数が多いタイプ。
Rが妻に『逝っていいですか?』と聞きながら何回も昇天するのが面白かった。
妻が『Rちゃん、いっぱい逝ってね』と言われたのが嬉しかったのか、二人は再びキスと愛撫を始めた。

色んな体位でRに挿入し、フィニッシュをRの中で迎えた。
Rが行く瞬間、妻はRの手を握り締めていたのが印象的だった。おかしな友情が芽生えたのかもしれない。

これを始まりに月に一度は食事をしたり、遊びに行ったりするようになった。
Rの事は内緒にはしていたけど、姉さん女房の優しい妻の事だから正直に話しても怒らないと思う。

後日、打ち明けられた。『見たいって言うのが半分、残りの半分は貴方に若い女性とさせてあげたかった』って。
なんとなく可哀想だなって思っていたらしい(笑)         おしまい。

支援してくれた皆様。

長文読んでくれてありがとうです。
あんまりハードな内容で無くてゴメン。
また、どこかで??

寝取り編

 「ぶちゅっ、れろれろっ、ブボブボブボブボっ!っはぁ、倉田様、おちんぽ気持ちいいれすか?あへぇ・・・べろべろべろべろ・・・」

 誰もいない深夜のオフィスに、艶めいた淫音が響いていた。倉田と呼ばれた眼光の鋭い男は、自分のそそりたった肉棒をデスクの下に隠れてしゃぶっている瞳というOLを見下ろしながら、心中別の女のことを考えていた。倉田がどんな手を使っても誘いに応じてこない、同じ課の加納という女のことだった。

 「あはぁ・・・すっごい大きい・・・!ブポッ!クポっ!くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・瞳のお口、おチンポ便所に使ってえ・・・倉田様のおちんぽだったら、いつでも瞳のお口は営業中なんですからあ・・・ブポッ!あはぁん・・・ザーメン出してよぉ・・・」

――この女もずいぶん口奉仕がうまくなってきたが、今夜はもう射精する気分ではないな。

倉田はそう思い、「もういい。やめろ」と女に命じた。女は一瞬不満そうな表情をしたが、倉田ににらまれるとおびえたようにすくみ、乱れていた服を直すと逃げるようにオフィスを駆けだしていった。倉田はつまらなそうにその姿を見送ると、着衣の乱れを直し、美しい夜景を映し出すガラス窓のほうへと近づいた。

いま犯したいのはあの女じゃない、と倉田は思う。女に全く不自由したことのない倉田が、いま心底汚してやりたいと思っている女がいる。その女・・・加納咲希の顔が、ガラスの中に浮かぶビル街の夜光の中に、浮かんでは消えていった。

             * * *

 倉田修一は、実のところ自分は大して邪悪な人間ではないと常々考えていた。

確かに倉田は小さなころから、他人の幸せを奪ったり、壊したり、台無しにすることを好む、異常な性癖に支配されて生きてきた。中でも特に、他人の妻や彼女を力づくで自分のものにし、倉田なしにはいられない体にする――いわゆる『女を寝取る』ということについては、倉田は偏執的ともいえるフェチシズムとこだわりを感じる人間だった。

大学時代から、他人から寝取った女は数知れない。いけすかない助教授の妻が意外に美人だったので、時間をかけて倉田のチンポ奴隷にしてやったこともあったし、親友が初めて彼女が出来たというので、その相手の彼女をその日のうちに落とし――高級車とプラチナカードに目を輝かせるような安っぽい女だった――毎日倉田の部屋でハメまくってやったこともあった。傑作だったのは入社当初、コネ入社だとかいって倉田に色々といやがらせをしてきた同僚の男だ。彼は今も、倉田が自分の留守中に何度も自分の妻を犯しまくっていたことを知らないし、倉田が中だしをしまくったから出来た子供とも知らず、2人の娘のことを溺愛している。

しかし、倉田は決して女を力尽くでレイプするとか、何かで脅して従わせ続けるということはしなかった。女を落とすテクニックとして、強引に迫ったり薬を使ったりすることはあっても、あくまでも「女が自分で倉田との関係におぼれ、旦那や彼氏を裏切って倉田に忠誠を誓う」というプロセスこそが重要であり、美しいと彼は考えていた。女をモノにするのはビジネスと同じだ。結果にも過程にも、ある種のスマートさがなければいけないのだ。

生まれに恵まれ、才能にも体格にも、運についても恵まれた自分は、何かに選ばれた人間だと倉田は考えていた。「選ばれた人間には、いつか全ての人間がひれ伏すことになる」。それが、エリートたる彼の信条であり、美学だった。

 しかし、そんな倉田のプライドがただ一度、傷つけられたことがあった。

数年前の春、倉田の部下として配属されてきた加納咲希という美しい新人OLがいた。履歴書によればまだ大学を出たての23歳で、清楚で穏やかな顔立ちをした、いかにも「男を知らない」といった印象の女性だった。目元のほくろが印象的で、化粧気のない肌には若々しいつやがある。地味な服装や髪型をしているわりに、なにか倉田を引きつける魅力が、彼女にはあった。彼女が配属のあいさつに訪れたとき、倉田はじろじろとそのリクルートスーツの下の肉体に視線を這わせながら、内心ほくそ笑んだものだった。倉田はこうした男ズレしていない大人しい女をあの手この手で籠絡し、最終的にド派手な化粧と娼婦のような卑猥な格好を好む「淫乱女」に堕落させるのが、何よりも好きな男だったのだ。

倉田はそのころから六本木や赤坂に数カ所のマンションを持っており、すでにそれぞれに「愛人」――もちろん、それぞれに倉田以外の配偶者がいた――を囲っていたが、ちょうどそのOLが配属されたのは倉田が現在のコレクションに「飽き」を覚えていたころだった。

倉田はさっそく仕事の打ち合わせや研修にかこつけて咲希に迫った。赤坂の高級レストランでの夕食を誘ってみたり、休日にドライブに誘ってみたり。しかし、咲希はその都度、いろいろな理由をつけて倉田をすげなく袖にした。

(地味な女に見えたが、男でもいたのか?)

倉田がそれとなく社内で情報を集めてみると、咲希は営業3課にいる二年生の「工藤」という男と、大学時代からデキているのだという。工藤という男に聞き覚えはなかったが、後日社内でちらりと見た感じでは、はっきり言って倉田の相手になるような男ではなかった。線は細く、女のような顔立ち。表情にはハリがなく、おどおどとしていかにも頼りない男だった。そう見えて実は仕事がデキるのかと思い、人事にかけあって営業成績も見てみたが、ぱっとしないどころか今期のノルマを達成できるとはとても思えない、最低といっていいクラスの成績だった。

もちろん倉田がいくらいい男とはいえ、最初からその誘いに応じる女はそう多くはない。「ごめんなさい、夫に悪くて」「彼氏に怒られますから」・・・倉田は女たちのそうした「言い訳」を飽きるほど耳にしてきた。しかし今はそんな女たちも、倉田がきまぐれに携帯を鳴らし、一夜の奴隷妻にされるのをマン汁をあふれさせながら待つ、ただの変態女にすっかり改造されている。結局のところ、真の愛、永遠の愛なんてものは存在しないのだ。倉田はそれを心底知っていたから、少々時間はかかっても、工藤という優男から女を一人奪うことくらいたやすい事だと高をくくっていた。

 しかし、咲希はがんとして倉田の誘いを受けなかった。業務上の命令としては応じるのだが、理由をつけられない夕食だとか、「ちょっと飲みに」といった誘いは全てはねつけられた。例えば工藤の弱みを握って、それをタテに咲希を脅すとか、もっと単純に薬を盛ってモノにするといった強硬手段も考えたが、倉田はそうはしなかった。倉田の美学に反することだったし、何より手練手管を尽くしても応じないこの女を、なんとしても自分のザーメンがなくては生きられない、アヘ顔の変態メス奴隷に堕としてやると心を決めていたのだ。

 しかし、その倉田の決心はあえなく砕け散ることとなった。咲希が2年目のある日、倉田のもとへ寿退社をすると申し出てきたのだった。

「営業三課にいる工藤翔太と、この度結婚することになりました」と、はにかみながら報告する咲希に、なんとか平静を装って祝福の言葉を述べた倉田だったが、その内心はマグマのように煮えくりかえっていた。こんなに時間をかけて、俺はなにをやっていたんだ。あんなくだらない男に操を立てて、咲希は俺の誘いを断り続けたのか。金も力も将来もある俺よりも、あの貧乏くさい優男を選んだっていうのか?

課の同僚たちに祝福されている咲希をにらみ、ぎりぎりと歯がみしながら、倉田はこの幸せそうな顔をどうやって自分のザーメンまみれの下品なビッチ顔に変えてやるかと画策していた。もう手段は選ばない。この俺に恥をかかせたこの女を、これまで俺のコレクションのどの女よりもみじめな変態性癖の奴隷娼婦に改造し、その夫になる工藤という優男も寝取られM奴隷として俺に屈服させ、夫婦で床に落ちた俺の精液をなめ回させてやる。倉田は自分への怒りを、目的意識へと昇華させた。

いつものことだ。クールに、そしてクレバーに。

選ばれた人間には、いずれ全ての人間がひれ伏すことになるのだから。

プールの更衣室で・・・

小学6年生の7月の中旬位の夏のときです。

5時間目のプールの時間が終わって後は、「帰りの清掃」(学校ではそう言ってた。)と帰るだけです。

プールの水はとても冷たく、体育の時間が終わって更衣室で着替えていると、この季節はかなり暑いのに服がとても温かく感じました。

(私の学校の更衣室は校舎の本当の端にあって、私たちは水着に着替えて端の非常口みたいな比較的大きいドアから外へ出てプールに行くと言う感じになってました。)

お掃除が終わって、帰る時間になりました。

今日は友達と帰る約束だったけどその日は日直で学級日誌を書かないといけなかったのです。

私は友達とおしゃべりしたりしたので、ぜんぶ書ききっていなかったのです。

友達に先に帰っていいよと言って、友達が「うん、じゃぁね。」と言って私は教室で日誌を書いていました。

すると、5分くらいして急に頭の中がもやもやしてきました。

まだ心地よい服の肌さわりと、全然汗をかいてなかったのでさらさらの肌が服とすれて、むずむずしてきたのです。

いそいで日誌を書いて職員室の先生に出した後、胸が高鳴り耳の周りが熱くなっているのが分かります。

胸のどきどきも鳴り止まなくていてもたってもいられませんでした。

そこで、さっきの更衣室に行ってみることにしました。

私は、生まれつき用心深い(見られるとまずいので。)と思います。

だから、露出をする前は近くの部屋に誰か居ないかとか、誰かが来ないかとかをよく確認します。

この日も、周りをチェックしてみると、幸いにも誰も居ませんでした。

そうでなくても、この更衣室のあたりは授業以外の夏や冬は人がめったに通らない所になっています。

誰も居ないことが分かると、胸の高鳴りが急にもっと激しくなりました。

そこで、まずは更衣室の中に入ってみました。

やっぱりだれも居なくて、中は少し前に皆が着替えていたので少し水が着いていて、プールの塩素の匂いが一面にこもっていて、着替えるときに当然窓は閉めっぱなしだったので、外よりも少し熱気がありました。

心臓の鼓動が自分にも聞こえてきそうになり、我慢できずに私はここで思いきって脱いでみようと思いました。

カチューシャをはずして、棚に置きました。

そして、洋服の上のボタンをゆっくりはずし、洋服とシャツを脱ぎました。

胸は今やっと大きくなり始めたのがかろうじて分かるような感じで、上半身が裸になり、学校では身体検査以外では絶対なるはずもない自分の姿に興奮していました。

今度は下の番です。

まず、上履きと靴下を一緒に脱ぎました。

一呼吸置いて、スカートに手を取りました。

スカートを緩めてぱっと手を離すとストンとスカートが落ちて、白いパンツ1枚になりました。

パンツにも手をかけて、ゆっくりと下ろして、とうとう全裸になり立ちすくんでいました。

私はもう体中ががくがくしてきました。

少し前まで、皆が着替えていたところで裸になっているなんて、だれも分からないはずです。

私は全裸になるとき、これが皆で着替えているときにやっていたらどうなるんだろうと変な想像をしながら脱ぎました。

皆は授業が終わって水着から着替えています。

私はだれよりも早く更衣室に戻って、皆よりも早く洋服に着替えています。

私は皆が着替えているのをじっと見ています。

そして、ゆっくりと全部脱いでいきます。

私が脱いでいく途中で、皆は私の様子が変なことに気付きます。

皆は着替えるときは(本当に私が着替えるときもそうですが。)タオルで体をくるんで裸が見られないように慎重に脱いでいるのに、想像の中の私は何も隠さずに、洋服、スカート、パンツとゆっくり脱いでいるのです。

皆はもう着替えたり、タオルで隠しているので裸ではありませんが、私一人だけ全裸です。

私は脱いだで立っていて、両手は後ろで組んでますが、それでも下半身は少し内股気味です。

部屋の中が段々騒がしくなってきました。「なんで?裸なの?隠さないの?」という声や、私から一番離れているおしゃべりな子は、私の方を見て他の人とひそひそ話をしています。

「やだー。」

「エッチ。」

「えー、何?あれ?」

「あれって、変態だよ変態!」

「美由紀ちゃんって頭おかしいね。」

とかクラスですけべな子は「すごーい。」

「美由紀すけべぇー!!」

「まだアソコに毛がないよぉ!」

といった体のことをいったり、ふふふと嘲笑したりしています。

もし、おしゃべりな子が、男の子にしゃべっちゃったら、たちまちクラスの噂になるはずです。

そうなったら、男子に色々言われたり、たぶんそれだけではすまないと思います。

私は、たくさんの視線とあまりの恥ずかしさで顔が真っ赤になり、女の子たちの顔を見れません。

それでも、思いきって顔を上げると、顔を隠したり、私のほうを指差したり、やはり私の体をじっと見つめたり、影で色々話をしています。

私の友達も私の方をまともに見られずに顔を両手でふさいで私とは逆の方を向いています。

こういうことを考えているとアソコがたまらなくひくひくして、濡れていくのが分かりました。

アソコからねばねばしたものが溢れてきて内腿を伝ってきました。

さらさらしていた肌は熱くなってもう汗ばんでいました。

ふと、このまま部屋を出てみたらどうなるかと思いつきました。

そして、廊下で露出へと、踏み込みました。

しかし、このときでも全裸はまずいかなと思い、上を着ることにしました。

あと、廊下を歩くので汚いと思い、上履きと靴下もはくことにしました。

そして、万が一のためにカチューシャとスカートとパンツを持って、さっと更衣室の戸を開け、廊下に出ました。

廊下には誰も居ません。

更衣室のドアは鉄でできていて、窓は私の胸の高さくらいにあったけど、ここの廊下は昼でも薄暗いのでそとから上半身を覗かれる心配はありません。

私は、廊下を今居る場所から突き当りまでゆっくり回ってみました。

このあたりの廊下は人はあまり通らないことが分かっているので危険はそんなにないと思いました。

上半身と、靴下だけはいて、下半身は裸の姿は誰がどう見たって異常です。

私はとても異常なことをしているとおもうと、足ががくがくして上手く歩けません。

心なしか腰も引けてきました。

もうたまらなく、途中でオナニーをしてしまいました。

興奮で立つこともできなくなり、だんだん腰を下ろすような形になり、足も広げることができず、閉じたままでした。

いつものとおりに、右手でクリトリスを転がしながら左手でお尻を抜き差ししました。

その途中、更衣室のすぐそばに階段が目に写りました。

ここで私は、階段のプラスティックの手すりに目がいきました。

小学校3年のときに鉄棒にアソコがこすれて気持ちよかったのをおぼえていました。

私はとっさに手すりでオナニーをすることを考え付きました。

階段に向かって、1階と2階の間まで行きました。

そこの手すりは水平になっているのでそこに足をかけました。

そして、2階へと向かうほうの手すりにアソコを上手くこすりつけさせました。

まだ、手すりにねばねばがくっつかないので、すこしツバをつけると、今度はいいふうにこすれます。

ぬるぬる感と手すりのひんやりとした感じに、私は自分をを忘れてしまうほど頭の中が真っ白になりました。

クラスメートの女の子のひそひそ話を頭の中で繰り返し、お尻の穴も同時にいじっていくとやがてアソコやお尻の筋肉がひくひくして、ちいさい声が漏れ、すぐイッてしまいました。

イッた直後は、足が思いっきりがたがたなり、手すりにおちないようにするのがやっとでした。

なんとか手すりから降りると、しばらく階段の細い鉄柱に体をよりかけてぼーっとしていました。

この間中、何も考えることができませんでした。

誰かこっちに来るかと意識の中で警戒していただけです。

少しして、早く着替えないとと考えても、体はまだ少し痙攣みたいになっていて、思うように動きません。

やっと、体が動くようになって、あわてて本当は更衣室に戻ればいいのにその場で着替えてしまいました。

色々身支度をして、教室に置き忘れていたランドセルを取りに行き、恥ずかしくなりすぐに走って家に戻りました。

本当に大胆なことをしてしまったとおもい、家に戻ってすぐ私に部屋に入り布団にもぐりこみました。

もしかしたら、私のオナニーが誰かに見られたんだと思うと、急に怖くなり布団にくるまって、そのなかで泣いてしまいました。

明日学校に行くと皆が冷たい目をしてる、バカにされると思うと、私のしたことの重大さに不安になりました。

いつのまにか寝込んだらしく、外は暗くなっていて、時計は8時位を指していました。

下に下りてご飯を食べようとすると、お母さんに「どうしたの。何か変よ。目も腫れているし。」といったことを言われました。

今日のことはお母さんには言えません。

だから、「ううん、なんでもない。」と答えました。

次の日になって、学校に行きたくない、仮病したいと思い、お母さんに今日具合が悪いとどんなに説明しても、「どうしてもだめなら帰ってもいいから学校にいってらっしゃい。」と言われ、結局行くことになりました。

一緒に学校に行く友達を迎えに今日は行きづらく、そのままとおりすぎてしまいました。

教室の一歩手前に来たとき、ぴたっと足が止まりました。

入ろうかどうか迷ったあと、しばらくして、思いきって入ってみました。

すると、「おはようっ!」といつもの声でクラスメートが挨拶をしてくれました。

「よかったぁ。」と胸をなでおろして、自分の席で一人喜びました。

それと同時に、全身の力が抜けたような感じでした。

それから1日、特に変わったことがなかったので本当に安心しました。

今でも想像すると、胸がどきどきして興奮して怖い体験でした。

さ え ち ゃ ん 覚 醒

暴走族関係の話や暴力的な場面が出てくるので、苦手な方は飛ばしてください。フェイクいれてます。あと長いです。

私子…19
彼男…19、私子の彼氏
松男…19、彼男の友達
さえ(仮)…17、高校生、松男の彼女
かな(仮)…17、高校生、さえの親友

虎…彼男と松男が入っている暴走族のグループ
狼…虎と敵対するグループ

二年前から付き合っていた彼男は、DQNだが私子には優しくて大好きだった。私子が20歳になったら結婚しよう。と言われ有頂天!!どんどん彼男に染まっていった私子は夜の集まりにも参加しだし、見事なDQNへ転がり落ちていった。
今思えば恥ずかしい限りです。

彼男の親友に松男がいた。松男は優しくて顔もかっこよく、男気があるのでモテまくる。二人とも同じ高校で中退。ホモかと疑うくらい仲が良くて、同じ虎という暴走族に入っていた。

暴走族と言ってもバイク好きの集まりみたいなもので、比較的穏やかな感じだった。たまに狼というグループが喧嘩を吹っかけきて、彼男と松男があざつくって帰ってきたりしていた。

前置きはここまでです。

私「松男はそんなかっこいいのに彼女いないの?ホモなの?」
松「いるけど見せたくない。可愛いから見せたくない。」
私「連れて来い。可愛いなら連れて来い。」
そんな感じで次の集まりに松男の彼女が来ることになった。

さえ「さえです。松男君のお友達と仲良くなりたいです。よろしくお願いします!」

金曜日の夜中、バイクがブォンブォンなる広場に、天使こうりん

スタイル良くて黒髪さらさらでロリ顔の高校生に、当時の私子はすごい衝撃を受けたのを覚えている。清純派アイドルが好きだった私子のど真ん中クリーンヒットだった。

私「え?おかしくない?可愛すぎない?犯罪じゃない?」
松「可愛いだろう。ふわっふわだろう。犯罪だろう。」

いつも渋い顔をしている松男がデレデレ。さえは人と話すのが苦手なようで、松男が一方的に話しかけている印象をもった。

松男いわく「極度の恥ずかしがり屋で人見知り」らしいが、私子は必死で話しかけた。

私「さえちゃんっていうんだ!お姉さんね、あ、何か食べたいものある?寒くない?はい上着!こんな夜遅くに外出して大丈夫?危ないよ!危ないよ!!」

最初はきょどきょどしていたさえも天使の笑顔を見せてくれるようになり、ねえさんねえさんと慕ってくれるようになった。

さえは有名お嬢様校に通っていて、家庭もきちんとしているらしかった。

私「なんでさえちゃんは松男君と付き合ってるの?どこで知り合ったの?」
さ「松男君とは幼なじみなんです。学校がつらい時、いつも松男君が慰めてくれるんです。」
私「そうなんだ…松男優しいもんね。学校つらいの?」
さ「はい…昨日学校の窓ガラス割っちゃった時も、」
私「?(゜Д゜)」

私「さえちゃんは何が好きなの?」
さ「音楽が好きです!」
私「どんなのが好きなの?」
さ「ストーンズ!あと泥臭い邦楽が好きです!吐き気がするほど?ロマンチックだぜ?♪」
私「なにその歌w可愛いw」
私「?(゜Д゜)(検索後)」

見た目と真逆な破天荒な話で笑わせてくれる、グループの癒し的な存在になった。彼男、私子、松男、さえでよく遊んだ。彼男もさえを可愛がっているようで仲が良かった。

ある日の夕方、駅前で5人の女子高生に囲まれているさえを発見。

私「やっぱり制服も可愛い…」
松「だろ?だろ?あのスカートと革靴…たまらないだろ?」
彼「さっさと助けに行けこの変態どもが」
近づいて行くともう一人、さえの親友のかなも囲まれていた。

ブス1「あんたさっきちら見したよね?土下座しなよ」
ブス2「うちらにガンたれるとかなくな?い?なくなくな?い?」
ブス345「なくなくな?い」

ここでさえが私子たちが近づいて来るのに気づく。下を向いて何かしてると思っていたら、松男にメールが届く。「すみません私の問題なんで自分で解決します。口ださないで下さい。」

松「だってさ。」
私「だってさ。じゃない!さえちゃん危ない!助けに行く。」
松「まぁまぁここで見て危なくなったら俺らが行くから。」

その時はえ?と思ったが、とりあえず声が聞こえるくらいの位置で見守ることにした。

ブス「何余裕こいて携帯触ってんの?あんたバカァ?」
か「アスカか。」
さ「本当に、ちら見してないです。あなたたちが何を言っているのか分からないんですが。」
ブス「だからさぁ。傷ついたから謝ってって言ってんの。分かりましゅかぁ?」
か「さえ、もう帰ろう。この人たちおかしいよ!キチガイ相手にしたらだめだってば!」
ブ「あ?おまえ黙れよブス!」

ブス軍団がかなを突き飛ばした。しりもち着くかな。

その瞬間ブス1が吹き飛ぶ。自転車にぶつかってうずくまるブス。何が起こったのか分からなかった。
ブス2の襟元をつかんで倒しコンクリートに顔を押さえつけるさえ。あ、やばい。キレてる。

さ「謝ってください。早く謝ってください。」
か「さえ!さえ!さえちゃん!大丈夫!私大丈夫!」

さえの反撃が止まらない

慌てて止めに行く松男とポカーンとしている彼男。ちっていくブスたち。パニックなかな。緊張がとれて胃痙攣になるさえ。くの字にうずくまって泣いているさえを見てなぜか泣き出す私子。駅前カオス状態。

その後、虎の中でさえは一目おかれるようになり、さえファンも増えて穏やかな毎日を過ごしていた。

私「さえちゃんともうキスした?」
松「もっとオブラートに包んだ言い方はないのか」
私「さえちゃんとどこまで?」
松「…」

松男の話によれば、高校生とそういうことをするのは犯罪だし今はさえを大切にしたい気持ちが大きいので何もしていない。

松「したくないと言えば嘘になるけど。待つ。」
私「偉い!ただのロリコンかと思ってた。見直したぞ!」
松「…おまえこそ彼男と最近どうなんだよ。」

その頃、彼男からの連絡が減り私子は浮気を疑っていたが、バイトを増やしたという言葉を信じ、強く言えなかった。彼男は集まりにも参加しなくなった。

忘れもしないクリスマスの三日前。たまたまさえに会った。

松男の祖母は末期ガンで自宅療養をしていた。松男はおばあちゃん子で、いつも掃除やらなんやらを手伝いに行っていた。家が近所なのでさえのことも知っていて、さえ一人でもよくお見舞いに行っていた。

その日もプリンを作って持って行った帰りだと話していた。

さ「そういえば…最近よく知らない人から電話があって気持ち悪いんです。」
私「そうなの?心当たりは?」
さ「うーん…文句言おうと思って出たらハァハァって声がするんです。」
私「変態だそれ変態だ。着信拒否しなきゃだめだよ!」
さ「はい!」

夕方、雨に濡れた私子は早めのお風呂に入り、家でくつろいでいた。突然かなから着信。

か「さえと連絡とれないんですけど今どこか知りませんか?」
私「え?二時間前くらいに会ったよ。」
か「映画見に行く約束してたのに…どうしたんだろ。」
私子、非常に悪い予感がする。松男に電話。松男が出ない!!急いで着替えて駅にいるかなと合流。

か「さえからメール!!」
私「なんて?!」

「花火怒られた倉庫」

続けてもう一通送られてきた。

「あぶないかなくるな松男君よんで」
私・か「…」

かなを無理やり帰らせ、虎の仲間に連絡をとる。夏に花火をして警察に怒られた場所の近くにある倉庫。ドラマのような場所にみんなで向かう。松男とはまだ連絡がつかない。

重い扉を開けると、これまたドラマのようにしばられたさえと狼の数人、そして彼男。

私「!?彼男何してんの?あ、先にきてたの?」
あほな私子はまだ彼男が助けに来てくれていたと思っていた。

ここから彼男のターン
ずっと松男が嫌いだった。少し顔がいいからってみんなちやほやするのはおかしい。あいつは偽善者だ!俺のほうが頭もいいし人脈もある!なのにどうしてあいつは処女と付き合えて俺の彼女はヤリマンなんだ(私子は彼男が二人目)
俺はさえが好きだし、さえも俺が好きなのに松男に騙されてる。みんなで狼にうつって一緒に松男を倒そう!

こんなことをひたすら叫んでいた。こんな奴を好きだったなんて…とショックを受ける私子。

私「松男と仲良かったし、高校からの友達でしょ?もういいから早くさえちゃん離してよ!」
彼「あいつ俺がちくったから高校辞めさせられたんだぜ。引ったくりしたの見たって言ってやったwざまぁみろw」

さ「ふざけないでください!」さ「松男君がどれだけ高校楽しかったか。辞めたくなかったか。いつもいつも話してくれるのに。くず人間!人間くず!」

さえちゃん覚醒

彼「もう可愛いなwさえは俺の彼女なんだからw黙れw」

彼男、目がイっちゃってました。虎のみんなぶちキレ。狼とこれまたドラマみたいな殴り合いになる。私子、急いでさえを助けようとするが、彼男がさえを引っ張る。

私「さえちゃんに変な電話してたのも彼男でしょ!」
彼「ラブコールだしw」
さ「あなた本当に気持ち悪い。私子さんに申し訳ないと思わないんですか?いい歳して恥ずかしくないんですか?」
彼「だまれ!!!」

殴られるさえ。応援に来てくれた虎の仲間たちにぼこぼこにされる彼男。狼グループがみんな逃げていき、ぐるぐる巻きにされた彼男と虎グループ15人くらいが残った。

彼「離せ!松男はどこだ!俺はそそのかされたんだ!」
虎「さえちゃん、煮るなり焼くなり、どうにでもどうぞ。」
さ「いえ、暴力じゃ何も解決しません。」

パシッ!平手打ちの音が響く。

さ「松男君はどこですか?」
彼「俺本当に知らないって!」

パシッ!

さ「松男君はどこですか?」
彼「本当だって!俺も電話で呼び出そうとしたけど出ないんだって!」

パシッ!パシーン!

さ「松男君が来ないわけない。今どこにいるんですか?」
彼「本当に知らないって!逃げたんじゃねw俺が怖くてw」

彼男は本当に知らないみたいなのでさえを止める。とりあえず解散し、彼男には二度と私子たちに関わるなと釘をさしておいた。

次の日の夕方、やっと松男と連絡がとれた。
私「なんで昨日電話に出なかったの?大変だったんだよ!!」
松「え?何が?」

事情を聞けば、さえが松男の祖母のお見舞いから帰ったあと松男もお見舞いへ→祖母が倒れる→病院→危篤状態
携帯の電源も切った状態だったらしい。
昨日のことを泣きながら話す私子。とりあえず会うことになり、喫茶店へ。

私「本当にごめんなさい。」
松「いや私子が謝ることじゃないって。みんな彼男の被害者だし。あいつは一生許さない。」
私「あ!さえちゃん、松男が来なかったからまだ心配してるよ!呼んで事情話そう!」
松「…いや、考えたんだけど、祖母のことは黙っておいてほしい。」

その場に行けなかった事実は変わらないから。という松男らしい答えだった。

その後、ぎくしゃくした関係に耐えられなくなり、さえが別れを切り出し破局。「もう彼氏は一生いらない」と泣くさえを見て、小説のようにうまくはいかないんだと私子も号泣。

長いのに最後まで読んでくれてありがとう。3年前のことなのに昨日あったみたいに覚えてる。そして今だに後悔してます。

松男は親戚の仕事を手伝いに千葉へ。私子は大学を受け直すため浪人中。彼男は知りません。さえは無事大学に入り関西へ。今でも仲が良くて電話したら嬉しそうに近況を話してくれます。

レイプ気味に襲わないと感じない子・改

ネットで知り合った子の話なんだが…。人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。
まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。
仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというか
まぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。
フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…
はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、
「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。

ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、
電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に
襲わないと感じない子になってしまった。どうもそういう願望があったみたい。
最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。
ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。
自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、自分でするより俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。
殴られたりとかはダメみたいなので(そりゃそうだ)レイプ願望…とは違うと思うが、
誘拐&監禁願望?というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのがすごく興奮するそうだ。
SM願望とも違うのかな?女はよくわからん。今まで真面目だったからハジけたんだろうか。

どうも「旦那の知らないところでレイプ→(理由わからんが)恐喝→拉致監禁→調教→肉奴隷」
…というシチュエーションが燃えるそうで、んでも現実にそんな事あったら大変だから
話がわかって、殴るとか絶対せず、ある意味信頼できる俺に、全部の欲望が爆発したみたい。

だからまぁ…エスカレートしまくり。「男の人って、中に出すって興奮するんですか?」と聞かれたから
いやぁ…そりゃあまぁ、燃えるシチュエーションではある…と言ったら、次回からピル飲んできた。
「もうゴム使わないでくださいね」ってオイ大丈夫かw旦那さんと子作りはいいのかw
「結婚してもうすぐ5年だけど、全然子供できないので半分諦めててまぁいいかと思って」ってw

最近の二人で流行ってるのは、犯されてる間ずっと、謝らせる事。
前に試しに「ほら、旦那に悪いと思ってるんだったら謝らないと」って言ったら、それからクセになった。
「ご、ごめんなさい…○○○くんっ…ごめんなさぁい!」ってズブズブ犯す。
中に出したら「いや…いやぁ…犯され…犯…」ってずっと言ってるし。いや君、ピル飲んでるでしょうがw
マジに泣いたりしてるので、つい素に戻って「だ、大丈夫?やめようか?」と言ってしまうが
あっちも素に戻ると「とんでもない!もっとひどくしてくれていいです!」と言われてしまう。
どうみてもあっちの方がノリノリ。ある意味逆イメクラ。すごいぞ、シナリオとかあるんだぞw
「平手ぐらいだったら、叩いていいですよ?」ってそれはダメ。顔腫れたらどうするの。大体、俺の趣味の範疇外です。
これは願望としては何になるんだろうな…レイプ願望?SM願望?

先日、俺の血液型を聞いてきたので答えたら(相性占いかなんかかと)
「あ、○○○(旦那)くんと一緒だ♪」「私、(俺)さんとだったら子供作りたい♪」
とまで言われる始末。とめてくれ。誰かとめろ彼女を。

旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。
いつもはホテルに拉致?なんだが、今回は彼女の自宅へ。
(場面設定としては「よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻」らしい。まじにイメクラじゃねぇかw)
電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。自宅チャイム押すのがスタート。

ピンポン押すと彼女が出てくる。もう既に嬉しそうにトロンと惚けてた。
いやまて脅されてる設定じゃなかったのかw事前に話し合ったの台無しw
一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」と
少し乱暴にスカートに手をいれていじる。既に濡れてた。
途端に彼女ハッとして「や…ぃやぁ…」かまわず、音をわざと立てていじる。
「始めからこんなんだったら、次から下着つけるな」冷たく言う。
「でも…」「嫌がれる状況だっけか?」「…はい…」「はい、じゃわからん」
「…下着、付けません…」「ん、おっけい」なんか次回設定が決まるw
キスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」で、離れる。
用意しろって言葉がアレだったようで、「はい…」って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。事前設定が全崩壊。だめだこりゃ。

重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。続く。

トイレから帰ってリビングへ。部屋に入ると、彼女からお茶を淹れようとしていた。彼女「緑茶でいいですかぁ?」
えーと、なんだこのほんわか空気は。普通にお客迎えてどうする。なんか横顔が嬉しそうって違うだろうそれは。
しょうがないのでおとなしくお茶をご馳走になる。くそぅどら焼きうめぇ。「和菓子が好きだって言ってましたから…」
覚えてくれてて少し感激。「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて…」
ちくしょうなんて良い子なんだ!そのままラブラブな方向にいってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。

「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレいってきたんだが」
ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。あああ罪悪感がチクチク。
「は、はい…」途端になんか怯えたような惚けたような顔になって、彼女にズボンの前を開けさせて、お掃除フェラ。
横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々いじり倒す。
アナルに指いれた時点で「う、うあ…」とちんこが口からでてしまったので、休んじゃダメだろと更に根本までいれてかき回す。
喘ぎながら懸命にフェラ再開。こっちがかき回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。
(横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので)「やりにくいからケツこっちに向けろ」と途中から69の状態に。
つっても、身長が俺180?以上、彼女150?以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。ふるふる震えてて可愛い。
フェラ、慣れたとはいっても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのかまだ稚拙。
でも懸命にしゃぶるので可愛い。なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。
(ちなみにアナルは既に開発済み。今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る。2穴同時ってのが圧迫感倍増してイイらしい)
先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、なに先にイってんだと叱って、ソファから下ろして四つん這いにさせる。

彼女、涙目になりながら四つん這い。スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。
ちんこの先で割れ目なでつつ、おしりを掴んで親指でマンコ広げる。「ほら、いつもの言葉は?」
「ご、ごめ…」先っぽズブ。「○○○(旦那名前)くんっ…ごめっ…」ずぶずぶ「ごっ…めん…なさぁい!」ずぶぶぶぶ。
この後彼女「うぁ」とか「いやぁ」とか「ごめっ…なさっ」を連呼させながらレイプちっくに犯す。
「さっき、先にイっちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」と自分のペースで乱暴に突く。
この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。(同時に毎回すっごく不安になる。本気の涙かと心配になるorz)
だが頑張って犯す。彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。
んで「そろそろ入れるからな」とフィニッシュ体制。(精液を中に入れる、という意味)
彼女「いや…いやぁ…やだぁ…」とうめく、のを腰抑えてガンガン突く。で、生中出し。どっくん。
(繰り返し言いますが、彼女ピル飲んでます)最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。
俺は身体がでかいせいか(相対的にキンタマの容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。サラっとしてる。
なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。「出したらダメだろう。あとでまた(精液)入れるからね?」と、一回目終了。
彼女は惚けて脱力してるので、雰囲気壊さないようにさりげなくティッシュとって、どろどろな股間拭いてあげる。

一回戦はこんな感じ。もっと書くか?

ふむ、んじゃあもうちょっと書こう。

そのまま少し待って、彼女の息が少し落ち着いてきた所を見計らってから
「ずっと浸ってるんじゃないよ。ほら、後始末」とお掃除フェラ強要。
「ぁ、あい…」彼女、なんかろれつが回ってない。トランス状態に近い。上体起こしてこっちにすり寄ってきて「うぁ…」
ん?どうした?「中から…出て…」そりゃそうだ、がっつり出したし。「ダメだろ?零したら」「ごめんな…さい…」
「後で再注入ね?」「…はぃ…」「はい、じゃなくて。ちゃんと言葉で言う」「また…入れてください…」「ん、おっけい」

精液こぼれ落ちないように自分の手で押さえさせて、そのままお掃除フェラ。袋の方までたれてたので、全部舐めさせる。
そろそろ綺麗になってきたかな?といった所で「じゃあ、立って」と、股間押さえてる腕の方を、ひっぱる。
当然股間から手が抜けて、精液が少しつたい落ちる。こら、零すなって言ったのにと、やや鬼畜。

そのまま「このままボトボト落とされても困るから、掻き出す」という感じで、その場で仰向けに寝かせてM字開脚。
自分で膝を下から抱えさせてる状態。ソファにあったクッションを彼女のお尻の下に敷いて、下半身を高く上げる。
赤ちゃんの、おむつ換えの状態と言ったほうがいいか。マンコもアナルも丸見え。かなり恥ずかしそうにしてる。
(クッション敷く時にさりげなーくティッシュも上に敷いて、クッション汚れないようにする)
イヤイヤ言うので「俺が折角入れたのにボトボト零すから、お仕置き。まだ嫌がるともっとひどくするよ」
と言うとおとなしくなったので、ここからおもちゃの様に扱う。指で掻き出すようにぐちょぐちょいじったり、
アナル用のローター(棒付きのピンクローターみたいなのがある)で慣らす。ちゃんとローションつけて。
腸壁傷つけないようにゆっくりめに責めて、この機会にアナルを柔らかく開発。指2、3本が楽に入るまで。
ここでも1、2回イク。(彼女はイク時に結構痙攣するのでよくわかる。ごめんなさいを連呼したりとか)
十分に柔らかくした後、「中、きれいにしてあるか?」と聞く。彼女「ごめんなさい、してません…」
前に書いた通り、自分でやるより俺にやってもらう方が感じるらしいので毎回してこない。織り込み済みの会話。
で、そのあと恒例の浣腸での恥辱プレイになる。

散々いじくって精液も掻き出したので、立たせてトイレにつれていく。この時は責めすぎて腰フラフラだったので、
途中から抱き上げて連れてった。洋式だったのでタンクか便座に手をつかせて浣腸。
今回は医療用の500mlのやつを使った。まず一本分。入れた時点で恥ずかしくて泣き出す。
や、ほんとに恥ずかしいなら自分でやったほうが…とも思うが、見られた方がいいらしい…どっちだよー。
「でちゃう、でちゃう!見ないで、出ていってください…」ほんとに出ていった方がいいのかと毎回迷う。
しかし、おれの服の袖をしっかり掴んだまま。ほんとにどっちだよw
「だめ、俺の見てる前で出すの。ほら、うまく全部出さないとベッドでぶちまける事になるよ?」と一応…脅す。
15分程我慢させた後、見てる前でぶりぶり出させる。なんでか知らないが、ここでもイキそうになるらしい。排泄の快感だろうか。

解説すると、今までの全行動は「自分の意志でなく、調教された結果として」っていう、言い方悪いが責任回避ができるから
どっぷり浸れるようだ。罪悪感が薄まって、恥辱だけに浸れるって事。

2回か3回にわけて浣腸して中をきれいにした後(この時点で足ガクガク)お姫様抱っこでベッドに連れて行く。
ここで少しだけ素に戻って、小さな声で「身体…大丈夫?」と耳元でこっそりつぶやく。
彼女、雰囲気にハマってホワホワなのか、惚けた顔で「ぜんぜん…だいじょうぶ…ですぅ…もっと…ひどくしても…」
全然ですかそうですか。というかもっと陵辱しろですか。 タフだなこの子…
(こっちは1回出した上に、さっきからずっと主導で責めてるから若干気疲れ気味orz)

ベッドに着くといきなり鬼畜。「んじゃ、もっと虐めてやる」と少し乱暴にベッドに降ろす。
もってきたボンデージテープで縛る。最近は慣れてきたので、後ろ手。一緒にアイマスクもつける。
(ボンデージテープがわからない人は、ぐぐってくれ。緊縛初心者には超おすすめ)
たまに足も縛る事もある。この時は足は自由だった。だんだん準備が出来てくるので、彼女、興奮してきたのか足をもじもじ。
想像力豊か(つかエロいだけかも)な子なので、この時点で股間ドロドロ。さっき中に出した精液も少し残ってるか。
この後、言葉で責めたりアナル開発の続きしたり色々あるが、上記とそんなに変わらないので割愛。
命令して、自分で足開かせて「ん、じゃあさっき零しちゃったんで、もう1回(精液)入れるよ」と、
上記の、バックから犯した時と同じく(ここに居ない)旦那に謝らせながら正上位でずぶずぶ犯す。
1回出したせいか私が中々イケないので「いままでいっぱい入れられすぎてゆるくなったか?」と一応虐めておいて
彼女のアナルに、ローターを一つ挿入。スイッチをゆるく入れる。振動が腸側から伝わってきて、とても気持ちいい。
電動のオナホールみたい。彼女も自分がおもちゃにされてる事をわかってるようで、ヒクヒク泣きながら喘ぎまくり。
彼女がイったのを確認したら、こちらもフィニッシュ。もちろん中出し。どくどく。

よく言葉責めというのがあるが、実は俺自身、相手をバカにしたり蔑むような事はほとんど言わない。
「嫁さんがこんなビッチで旦那どう思うかね」とか「こんなのがいいのか?ほんと変態だな」とかは絶対NG。
これで喜ぶ人はあんまりいない。真性ドMは別なんだろうが、そんな子中々いない。大体の子はムカつくか、冷める。

言う事といえば、状況の報告&行動の宣言。
「チンポ入れるぞ」とか「今から流し込むから、ちゃんと受け止めるんだよ」
「アナル、すごく簡単に入るようになったな」というのを淡々と報告する。
状況だけを言って、背徳感や恥ずかしさを感じるのは本人のペースに任せている。
あとは言葉で言わずに、思い出させる手段を周りにちりばめる。旦那といつも寝てるベッドで犯すとか、
旦那の衣服や写真を、目の見える所に置いておくとか。犯してる時に、ふと全然関係ない事聞いてみるとか。
腰振りながら「○○○(旦那名前)くん、今日は何の出張?」みたいな。
旦那出張中というのを思い出させて「あの人がお仕事行ってる時に、私こんな事されちゃってる」と自分で想像してもらう。

あと、苦しくてもいいから言い訳をつけさせる。彼女の背徳感に対する言い訳として、いつも俺はこう言ってる。
「こんな関係になったのは俺がそそのかしたから。今、いいように犯されてるのも俺が無理矢理レイプしたから。
 毎回中出しなのは、中出しフェチな俺が君を孕ませようと思ってるから。アナルがこんなに広がっちゃったのも俺が開発したから。
 こんなエッチな肉便器になっちゃったのは、鬼畜な俺が無理矢理調教しまくったから。全部俺のせいにしなさい」こんな感じ。

「また…中に…わ、私、また…犯され…犯…」とぶつぶつつぶやいてる彼女に、
「うん、そうだよ。今後はずっと中にしか出さないから」と、中出しした直後のちんこ入れたまんまで言う。
「ずっとって…いつまで…ですか…」って言うから、「孕むまでに決まってる。ちゃんと二人で育てるんだよ」と返す。
(注・しつこく言いますが彼女はピル飲んでます。臨場感の問題です。イメクラです)

えぐえぐ泣いてる彼女に、正上位でちんこ入れたままで覆い被さってキス。
ぐっちょんぐっちょんのキス。彼女、泣きながら嫌がってるのに舌絡めまくり。うーんエロい。
そうこうしてる間に、ちんこが少しずつ回復&精神的にも賢者タイムから回復。
ちんこが使えるまで大きくなったら、またレイプ(ごっこ)開始。覆い被さったままぐちゅぐちゅ犯す。
途中でアイマスクを取る。既に彼女の目がイッちゃってる。別の意味でやばいw
(元々、声を我慢する子なので別に大丈夫なのだが)「声うるさいから」って口を塞ぐ。
上から両手で彼女の頭を覆うようにする。右手で塞いで、左手で頭を抱え込む感じ。
こんな、彼女の視界全部に俺が見えるような感じで、更にレイプちっくにずぷずぷ。身体も体重乗せる。
(もちろん息できるように若干開けてる。体重も全部乗せない。3分の1ぐらい)
彼女「ひっ…ひうっ…ぐぅ…うぅっ」俺「ほら、犯してほしいなら奥まで入るようにちゃんと足開く」
彼女、けなげに限界まで足を開く。そのまま腰だけ擦りつけるようにゆっくりピストン。
一回中出し済み&擦りつけるように動いてるから音がすごい。グジュ、グジュという感じ。
ちんこ完全回復するまで、虐めるように犯す。

(このままエッチしてもめっちゃ気持ちいいし全然大丈夫なんだが陵辱という設定なので)
「精液ですべり良すぎだからイケないな。もう一つの穴で抜かせてもらう」と変な理由をつけて
身体おこして、うまく彼女の身体を裏返す。この時にさりげなく後ろ手の拘束を解いてあげる。
彼女、足腰フラフラなので「入れられないだろ」とお尻をピシャッ。腰持ち上げて四つん這い。
彼女は四つん這いでこっち見えないので、このスキにローションとり、片手の指に塗る。
「ああ、お尻までたれちゃってるな。ほら、すごいよ泡立ってる。これなら乱暴に入れても大丈夫だな」少し脅かす。
彼女「そんな、そんな…嘘ぉ…」俺「大丈夫。散々広げたしこんなにどろどろだし」と言いつつすかさずローション塗る。
ちんこ入れたままでローションつけた指でアナルずぶずぶ。イヤイヤ言うのを聞こえないふりして「んじゃ穴変えるよ」

「や、や、ゆっくり…う、うぁ…」「ホラいつもの言葉」「ごっ…ごめんなさいぃぃ!」アナルにチンコ挿入。ずぶずぶ。
(ほんとに乱暴にブチ込むとアレなので)ゆっくり、でも根本まで埋没。ぐーっと腰を押しつける。
俺「念入りに広げたから結構スムーズだね。元に戻らないかもな」と言いつつゆっくりピストン。
(全然ウソですキツキツです。多分一発目だと速攻イってます。良すぎてゆっくりしか動けませんすいません)
彼女「いっ…ひっ…うあっ…」俺「ガバガバになるまでヤろうな」彼女「ひっ…いやっ…やぁ…」
2穴同時が好きだったよなと言いつつ、小さめバイブ(オルガスターみたいなやつ。挿入してクリに振動を固定できる)を、マンコに挿入。
ここから彼女イキまくる。あうあう言う。少しおしっこ漏らした。同時責め好きだな…

そろそろしんどそうかな?と思ったら、マンコのバイブを抜いて「さて、こっちも(精液)いれるよ」と本格ピストン。
彼女大泣き。でも腰だけはもっと犯してほしそうに突き出す。エロすぎる…
最後だけは、俺の主導でガンガン突く。(この時に余裕があれば、携帯のカメラを用意)で、中出し。
どくどく出した後、カメラ構えて動画撮りながら、少し乱暴に引き抜く。グポンと音。
精液軽く出ながら(さすがに3回目なのでゴポっとは出ない)少し開きっぱなしになってるアナルを全撮影。

彼女の息が整った後に「ほら、もうこんなに広がった」と、動画を見せて一応虐める。
(もちろん動画は彼女の見てる前で消す)
そして二人とも力尽きて終了。さすがに3回はしんどいわ…

さすがに3回中出ししたので、こっちもある程度疲労気味。彼女はガクガク。
最後、結構乱暴にアナル犯したので、若干開き気味。正座して突っ伏してるような状態で、腰が崩れ落ちて力が抜けきってる。
マンコが下向いてるので、さっき中に出した精液がつーっ、つーっと糸引きながら少しずつ落ちてる。
動画を撮りながら、こぼすなって言ったろうがと、命令してお尻を上げさせる…が、力が入らないようなので腰をつかんで持ち上げる。
栓代わりにマンコにローターを入れてスイッチいれた後、アナルの方を指でいじくる。
こぼしたお仕置きという事で、指の本数を少しずつ増やす。3本目の薬指を入れた時点で、彼女また泣く。
「いっ…うあっ…ひぃっ…」苦しいなら腰引けばいいのだが、けなげに突きだしてくる。突き出すから、ずぶずぶ入る。
人差し指中指薬指を束にして根元近くまで入ったので、結構な太さ。「ほんとに広がったな。もう戻らんわ」
ひぃひぃ言ってるのを無視してゆっくり出し入れ。精液が中に入ってるのでぐちょぐちょ。膣側の壁を触るとローターの振動がわかる。
指でズボズボ犯してるのを携帯で動画撮影。腰突きだしてる彼女の目の前に出して見せる。
「いぃっ…いやぁ…ぃひぃ…」とか言いながら、アナルいじられながら繰り返し見てる。うーん変態娘。
「こんな精液ぐちゃぐちゃの穴にチンポ入れても面白くないから、一旦洗う」とかなんとか言いがかりつけて、
(一回アナルに生で入れてしまったから、一回洗わないと膣にバイ菌入るので)
そのままバスルームへ。

先にチンコを洗わせて、かつお掃除フェラ。一生懸命しゃぶるのが可愛い。
ちんこ綺麗になったら(つか勃ちが戻ってきたら)お風呂の端に捕まらせて膝つかせて、
お尻突き出させて指で精液掻き出す。Gスポットぐりぐり。たまにチンコもずぶっと。もてあそぶように犯す。
まんまオナホール扱い。あんまり居ると身体ふやけちゃうので、お互い綺麗に洗ったらさっさと出る。
ちなみにここでは射精せず。弾数もあるしね…

お風呂からでてさっぱりして、余裕がでてきたのかお互い自然と素に戻る。
俺「身体の方、大丈夫?」彼女「はぁ…きもちよかったです…」彼女ニコニコ。色んな意味ですごいなこの子…

俺「えと…なんかリクエストとか、してほしい事とかあるかい?」
彼女「うーん…○○○(俺)さん、気を使ってます?いやその、嬉しいんですけどね?」
俺「(君がNGサインを全然出さないから怖いんだよ…)うーん、うまくやれてるかわからなくてね」
彼女「嬉しいですけど、気を使い過ぎです。言葉とかももっと酷い事言ってもらっていいです。不満といえばそこですね?」
俺「いや、でもその、これ以上だと貶めるような感じになるよ?ムカつかないかい?」
彼女「大丈夫です♪もっと酷い事言ってください(にっこり)」
俺「(; ̄Д ̄)…」

俺「え、えーと…(どう言っていいかわからない)言葉のほうはわかったけど…その…身体の方…は?」
彼女「んと、その…(なぜか照れてる)そっちも、もっと…あはは」
俺「…えーと…そ、その…おしりの方とか…は?(なぜか俺は素に戻るとアナルと言えない)」
彼女「んと、おしりの方は自由にしていいです。捧げてますから♪」
俺「…ぅん?捧げる?」

彼女「あ、いや…その、バージンの方はあげられなかったので…もひとつの方を…(俺)さんに…」
(旦那が最初の相手らしい。俺に会うまで旦那しか知らなかった)
彼女「(俺)さんには…色々、その、教えてもらって…大事にしてもらって…」
彼女「(旦那)くんはあんなだし…(俺)さんは、ずっと私の方考えてくれてて」
彼女「だから、その…色々された、その、証みたいなのが、欲しいかなって…」
彼女「なので…そ、の…証で残るぐらいまで、して欲しいかな、と…あはは」彼女、顔真っ赤。
俺「……」

てめぇ!惚れてまうやろー!!!
ちくしょう!なんでこんな鬼畜路線なんだ!誰だ陵辱してくれって言ったやつ!
……あ、彼女か…orz

すっかり毒気抜かれて、なんか妙な雰囲気になってしまったので。
「とりあえず…お風呂入って綺麗になったし…ゆっくりしよっか…」「はい♪」
この後、二人でご飯食べたり、ちょっぴりお酒呑んだりしたわけだが、単なる惚気で面白くないので割愛。

まぁ色々くつろいで、一緒にソファに座ってDVD観てたのだが、
彼女はずっと腕絡めてぴっとりくっついてるし、すごい幸せそうにニコニコしてるし…どうしよう、鬼畜に入れん。
しかし、少しずつ頑張って方向修正。(ほんとはずっとラブラブしたかった;;)

俺「んと、最近は…してるの?(旦那)くんと…」
彼女「ん…あれから…2回ぐらいかな…しました…」

あれからというのは、レス気味になった原因。旦那が出張先で風俗行って見事に病気貰ってきた。
二人して医者に行き、幸い彼女には感染せず。一緒に行くのはかなり恥ずかしかったらしい。
元々から旦那本位のエッチしかしてなく、エッチが気持ちいいと思えないまま、
加えてその事件があって、やる気が失せたそうだ。というかその相談を私が受けてた。

ここでちょい声色変えて(必死に鬼畜路線にいこうとしている)
俺「ふぅん…その時、どんな感じだった?イケた?」
彼女「イケるわけ…ないです…相変わらずだったし…」
俺「俺との時は、イキまくりなのにな。俺以外ではイケなくなったか?」ちくっと虐め(た、つもり)
彼女「そうですね…だから、途中から目をつぶって、(俺)さん思い浮かべてました。(俺)さんだったらよかったなって」

Σ(゚д゚)
ちょっとまて。わかりにくくてすまんが今のは虐めたんだ。
素で返してどうする。というか萌えさせてどうする。ちくしょう!惚れ(略

ラブラブな路線に心が折れそうになったが、頑張って立て直す。
「散々調教したもんな…」と言いつつ、横に座ってくっついてる彼女の股間に少し乱暴に手を入れる。
彼女、やっと気がついてハッとして「そ、う、です、ね…」と俺の腕にしがみついてもじもじ。
目ぇうるうる。じーっとこっち見てる。やめてー、そんな目でこっち見ないでー。心折れるー。

既にこっちは元気になりまくりだったので、そのままフェラを命令。
彼女、素直に応じてソファに座ってる俺の足の間に身体入れて、ちゅぱちゅぱ。
彼女はなぜか、自分主導でエッチな事するのは苦手。フェラが中々上達しないのもそのせいかも。
旦那にはフェラせず、俺のチンコしかしゃぶってないので練習回数が少ないってのもある。
こっちもいじってあげる必要があるので、「虐めてやるから足開け」と命令。
足を開かせて、先ほど使ったミニバイブ(入れて固定できるやつ)を渡してマンコに入れさせる。スイッチオン。
すると、彼女喘ぎつつ。急にねちっこいフェラになる。気持ちが入り込みやすいんだろうか。
股間からちょぼっと出てるミニバイブの柄を足の指で挟んでぐりぐり動かす。
クリトリスの箇所に触れてるバイブ部分を、ぐーーーっと押しつける。彼女、ちんこ咥えたままでふぅふぅ喘ぐ。
誰が休めって言った?と言いながら頭掴んでゆっくり動かす。顔見ると少し泣いてた。ぐおー罪悪感が;;

クリにバイブ押しつけすぎたのか、いきなり彼女、ちんこ口から出して「あ、や、や、あ、うあ」と声高くなる。
どうもイキそうらしい。足にしがみついてくるので、「しょうがないなぁ」と言いつつ、ソファの上まで抱き上げる。
命令してまたがらせる。この時点で彼女が少し腰上げた前抱っこの状態。(座位のような感じ)
彼女の股間に手が届くようになるので、彼女を首に捕まらせて、こっちは両方の手でミニバイブ(クリ)とアナルの同時責め。
彼女「ひ、い、や、いぐ、うぅっ」と結構激しく痙攣。ちょびっと漏らす。潮吹きかな?
イったっぽいが、無視してグリグリ動かす。彼女「ぐ、やぁ、イッた、イキましたぁ!」
無意識に身体離そうとするので、片方の腕でがっちり抱きしめる。耳元で「フェラ途中でやめたから、お仕置き」
あとはまぁ、「自分だけ先にイキやがって」とか「お仕置きなんだからちゃんと耐えろ」とか言いつつ
片方の手で逃がさないように抱いて、片方の手でミニバイブぐりぐり。ひぐひぐ泣きながら必死に耐えてる彼女。可愛い。
俺「ほら、お仕置きの時は?なんて言う?」彼女「ごめんなさっ、ごめんなさいぃ!」15分ほど虐める。

ずっと虐めてるのも可哀想なので、「このままだったら俺がイケないな」とか理由つけてミニバイブ抜いてあげる。
ひっくひっく泣いてる彼女に「上の穴(口)でダメだったし、んじゃこっちの穴な。ほら自分で入れる」
虐め続けられて彼女ヘトヘト。膝カクカクしながら頑張って入れようとするが、まぁ無理なので、
んもー世話がかかるなぁと言いながら、うまく腰を調節して、先っぽだけ入れる。
彼女、イったばかりで躊躇してるのか腰を落とさないので、「ほらぁ」と上から彼女の腰を押しつけて落とす。彼女「うあぁ!」
俺「うあーじゃないよ。ちゃんと出るまでやらないとダメ」彼女「はいぃ…ごめ、ンなさぁ…い…」
彼女、はぁはぁ言いながら動くんだが、さっきイッたばかりだからか、自分主導だからか、やっぱり動きが鈍い。
元々座位って動き難いのもある。このままやってても埒あかないので(というか彼女が疲れちゃうので)
うまくできないお仕置きと称して手を伸ばしてアナルに指をズブ。基本、彼女は同時責めが好きなので
すぐに動きが激しくなる。んでも若干疲れてるのですぐ鈍くなる。
俺「ちゃんと動かないと、アナルの指増やすよ。最後には手首まで入れるぞ」そんなん絶対しないけど、セオリーとして脅す。
言った後、それを真実っぽく思えるように指を一本だけ増やして2本目ズブ。彼女、泣きながらごめんなさい言いっぱなし。
彼女、一生懸命動く…のだが、まぁさっきと変わらないので、開いてる片方の手で彼女の腰を持って助けてあげて、
自分も少し腰をずらして動きやすい位置に。そのまま補助で、下から突き上げるように腰を合わせる。ズップズップ。
といってもこっちはあまり動けないので(そもそも座位は動きにくいので)自然とまったり、ゆっくりセックス。

セックスの時間が長めになると毎回そうなるんだが、彼女の汁気が多くなる。
少しずつ潮噴いてるのかな?ズブ、ズブから、グジュ、グジュみたいな感じに変わる。
彼女、膝やら腰やらカクカクしっぱなしでイッてるのかどうかわからない。ただ、がっちり首に抱きついてくる。
すんごく抱きついてくるので、なんか愛しくなって妙に興奮。なんかイキそうになる。そろそろフィニッシュ。
俺「お、そろそろ射精しそう」彼女「はいぃ…はぃ…っ」俺「ハイじゃなくて、『中に出してください』って言う」
彼女「出ひてっ…中にっ…だっ…してっ…くださぁい!」俺「んー、良い子。よしよし♪」
命令して彼女にキスさせながら(この時は彼女からむしゃぶりついてた。舌いれまくり)
腰を上から押さえつけて、根元までずっぷり入れて、奥の方で中出し。どっくんどっくん。
(さすがに4発目なのでそんなには出てないのだが、臨場感として彼女に出してるのわかるように、わざと腰を震わせる)
彼女の方が、強く抱きついてぎゅーっと腰を押しつけてくる。雰囲気に酔ってるようです…
ちんこ入ったまま、腰ぴったりくっついたままで、しばらく、でろでろのキス。
というか、がっちり抱きついてくるので俺が逃げられなかった。みょーにラブラブな雰囲気になる。
抱きつきながら彼女、「また…(俺)さんに犯され…ちゃったぁ…(精液)入れられ…ちゃった…ぁ…」とか呟いてる。
なんかにへにへ笑ってる。いかん顔がイッテる。やばい、将来がすっごく心配。
これ以上虐めるとヤバそうだったので、そのまま無言で、繋がったままでしばらく抱いてた。

とりあえず今日はこんなもんで終了。疲れた…
また次回。

続き。…といってもこの日はもう疲れてしまってセックスできなかった。
エロ無しのただの惚気になってしまうが、まぁ軽い読み物として。

そのままソファの上で座位で繋がったまま、しばらく抱き合ってた。
つか彼女が覆い被さるようにずっと抱きついてたので、離れられんかった。
段々、彼女が素に戻ってきて「この後…どうしますかぁ?」
もう夜だったし、大体やりすぎで疲れてたし、お酒呑んじゃって車運転できないしで
俺も素に戻って「んじゃあ…少し早いけどねよっか…俺、ここのソファで寝るわ」
彼女「…え?あ、まってまって。もしかして…別々ですか?」
俺「そりゃあ…夫婦のベッドで寝るわけにもいかんでしy」彼女「いやです」

( ^ω^)・・・

俺「いやそのね、ベッドって匂いつくもんよ?俺の匂いついたらアレでしょ?」彼女「やです」
俺「いや、よく考えなさい。抜け毛とか汗とかね?知ってる?人間寝てる時はコップ3杯の汗かくっt」彼女「や」
俺「…命令。君はベッドで寝なさい」彼女「絶対いやです」
彼女「今日は久々にお泊まりできるって楽しみにしてたんです。やっと一緒に寝れるって。だから別々はいや」
彼女「(俺)さん、ほんとにNGだったらちゃんと意思表示してって言ってましたよね」

意思表示ってこういうとこではないんですが…

散々駄々こねられた結果、しょうがないのでお客さん用布団をリビングに敷いて寝る事に。
布団も枕も一組しかないので、俺が枕を使って、彼女には腕枕(というかくっつきすぎて胸枕)。
俺「あのね、俺と一緒に寝るって事はいつ襲われても文句言えないと思いなさい」
彼女「もう散々襲われました」「というか望むところです。さっきも言ったようにもっといっぱいしてください」
俺「…あ、あの…1回中に出しちゃったし…洗ってきます?」
彼女「行きません。一緒に寝る時間が減ります。このままお腹の中にいれたまま寝ます」
彼女「大体、このあと襲われるんだったら二度手間です。行きません」

俺「……怒ってる?」彼女「知りません」
というわけで、ブリブリ怒りながらがっしり抱きつかれて、寝にくいまま二人して就寝。

お久しぶり。
もう待ってる人、誰もいないかと思って書いてなかったスマン。
居るのなら少しだけ書いてみる事にする。
といっても…やってる事同じなんで変わりばえしないんだが…
前回より期間が空いたんで、前回の続き書いてもつまんないと思うので先日のGWネタでも投下。

GWは、夫婦揃ってダンナの実家に行ってたらしい。俺はきっちり仕事が入ってたが…
だもんで、GW中は会えないかなーと思っていたのだが、GW最終日(ぶっちゃけ一昨昨日)
の11時ぐらい?に彼女から「会いたいです…」と電話。
え、でもダンナ家に居るんじゃないの?と聞くと「朝からパチンコ行っちゃったんです;;」
おーいナニやっとるかダンナー 嫁ほっとくなー 最終日なんだから嫁とデート行ってこんかいあほー

夕方から俺も用事があったのだが、なんか可哀想になったんで「4時ぐらいまでなら…」と少し会う事に。
車で速攻迎えにいく。始めはHするつもりは無く、時間的にお茶ぐらいで終わるかな?と思っていたのだが
会うと既に彼女半泣き。ダンナ実家でストレス溜まって、最終日だってのにひとりぼっちで
俺に会ってほっとしたようで。「よしよし、寂しかったね、ほっといてごめんね」と頭なでなでしながらなだめる。

俺「んじゃあね、ケーキうまいとこでも行こう!甘い物食b」彼女「あ、あの…」
俺「ん?なんかおすすめの店でもある?行っちゃうよーおごっちゃうよー」彼女「いや、その、あの…」
彼女「その…して…ほしい、です…」

( ^ω^)・・・

ちきしょう…ラブラブなデートを計画してたのに…

まぁ落ち込んでてもしょうがないので、いきつけのラブホにご休憩でイン。
急遽、話し合って「なんか知らんけど脅されて呼び出される人妻」に場面設定。
「なんか知らんけど」ってとこがとっても間に合わせのやっつけ仕事。

(ここからイメクラ状態です)

少し乱暴にホテルのドア内に押し込む。彼女「で、でも…早く帰らないと…」
俺「そんなの知らん。ちゃんと言うこと聞けば、それだけ早く帰れるぞ?」

俺が満足したら帰してやる、とベッドにズリズリ引っ張っていって(気を使いつつ)乱暴にベッドに突き飛ばす。
「ほら、時間無いんだったらさっさとする」命令。四つん這いにさせる。
すぐにスカートをずり上げて、パンツも膝まで乱暴に引き下ろす。下半身だけ丸見えの状態。
彼女「や、も、もうちょっとゆっくり…」と嫌がるのを無視して乱暴に(と見せかけて優しくゆっくり)愛撫。
愛撫しながら俺もズボン脱いで準備。十分に濡れたところを見計らって、
「んじゃ一発抜かせてもらうね」彼女「ひっ…い…いうぅっ」ずぶずぶずぶ
結合部を観察しつつ、「エロいわー、出たり入ったり丸見えー」「やぁっ…や…あ…うぐっ…」
寸前まで抜いて、勢いよくズブッと突いたり、半分ぐらい入れて写メ撮ったり、
「ダンナも、パチンコなんか行かずに嫁と一緒にいれば、嫁さん犯されずに済んだのにな」と虐めたり
アナルにに親指当てて「ローションなしでいれてみようか。おもしろそうだな」と
絶対に入れないけどそうやって脅して、密かにアナル周りのマッサージ。15分ぐらい、ゆっくりレイプ。
当然だが、彼女ふるふるしながらえぐえぐ泣いてる。ちなみにこっちの罪悪感はマックス;;

ずぶずぶ犯しつつ、ハッと気付く。やばいローションを出してない。
どうしよう、でも今から素に戻ったらまた時間かかる。ローション入ってる俺のバッグは
四つん這いでアンアンいってる彼女の目の前。俺からでは届かん。どないしょ…

腰動かしながら必死に考えて、シナリオを思いついたので実行。
俺「どうする?このままでアナル開発しようか?痛くても我慢しろよ」彼女「いや…いやぁ…」
俺「…しょうがないなぁ。目の前に俺のバッグあるだろ」彼女「はいっ…はぃ…」
俺「そこに、ローターやらローション入ってるから、自分で出せ」彼女「うぁっ…ぁいっ…」
俺「10秒以内な、それ過ぎたらお仕置き」彼女「ひっ…いぅっ」

彼女、犯されながらバッグ引き寄せて開け…ようとするんだが、ずぶずぶ突かれて揺れるからうまいこといかない。
(ご、ごめんね。俺のバッグのファスナー少しカタイの;;ほんとにすまん;;)
「はやくしなよ」と言いつつ(彼女が開けやすいようにゆっくり)ピストン。
バッグ開けて、必死に中身を探ってる。10秒なんかとっくに過ぎてるのだが「ほら、早く」とせかす。
震える手でローションと(指と腸壁保護用の)コンドームを必死に出す彼女。健気すぎて死にそうですorz
アナル用のバイブとローター、2種類入ってるので「自分が入れてほしい方、選べ」と命令。

そうすると、彼女ナニを思ったのかおマンコ用の大きめバイブを取り出すwww
ちがうwそれじゃないwそんなの使ったらアナル壊れるっちゅうねん!!!
「ああもう時間かかりすぎ。バッグよこせ」とバッグもってこさせてローター取り出す。一安心…

「準備するから、自分で腰動かせ。休んだらお仕置きな」と脅す。
彼女、ひくひく泣きながら稚拙に腰動かす。健気すぎてどうにかなりそうです。
その間に(爪が当たらないように)親指にティッシュ一枚巻いて、その上からコンドーム装着。
ローションも塗布しながら「ほら、後ろの穴見えるようにする」と、腰を上に向けさせる。
状態として、上半身つっぷして腰だけ高く上げてる状態。アナルが少し上を向く。

「ん、ちゃんと言うこと聞いてて良い子。んでもさっき10秒過ぎたからお仕置きな」と
少し強めにアナルに親指ずぷ。彼女「ごめっ…ごめんなさいっ…いぅっ」
根元まで親指挿入しながらそのままお尻を掴んで、もう片方の手で腰持って、犯す。ずっぷずっぷ。
ピストンしながら、腸壁越しに親指でおマンコ側を探る。ちんこが前後にズルズル動いてるのがわかる。
「アナルから壁越しにチンポがわかるよ。エロいなー」と虐める。
(細心の注意を払いつつ、ゆっくり)玩具扱い、オナホール扱いをする。

2穴同時&言葉責めを続けたせいか、彼女の声が変わってくる。「あっ…やっ」から「うあーっ、ああぁあ」という感じ。
イキそうなサイン。アナルに指いれたままでは激しく動けないので、さっき出したローターにローション塗って
「そろそろ激しくしよっか」と親指抜いて、アナル用ローターを入れる。弄りすぎて少し広がってたのか、
チュポンとすぐ入る。ゆるーくスイッチオン。腸壁通して振動伝わってきて、電動オナホール。
彼女、喘いでるんか泣いてるんかわからん。両手が空いたので、彼女の腰をがっしり掴んで本格ピストン。
彼女「うあーっああーっ」とか「ひっ、ひぐっ…ひぐ(イクと言いたいんだろう)」とかろれつまわってない。
そうこうしてるうちに彼女イク。声聞いてると、なんか別の意味でイッチャッタ人のようで少し将来が心配。

「そろそろ俺もイクね、中出しねー」と事務的に伝えて、ガンガン突く。
彼女、あうあう喘いでばっかりで聞いてない感じ。最後は、ほとんど脱力してる彼女の腰を強引に掴んで立たせて
んで、根元までずっぷり入れて、中出し。どくどく。

ちんこ刺さったまんまの、へろへろの彼女のお尻と後ろ姿を、1?2分眺めてた。
おっぱいは小さいんだが、綺麗な身体してる。体毛も薄めで、肌すべすべ。ぶっちゃけると、ロリ体形。
決してロリコンではないのだが、かわいいなぁ綺麗だなぁと思いつつ、少し縮んできたチンコを抜く。
5日程出してなかったので、いつものようにこぼれるかなと思って下にティッシュ添えてたのだが、こぼれなかった。
指を入れると中はぐちょぐちょなんだが奥が拡がってて、壺みたいになってた。なんて現象だっけか…名前忘れた…
入り口が少し上向いてたからかもしれん。なんか精液が奥に吸い込まれてた。

結局、時間いっぱいまでイチャイチャ遊んでたのでそのままお風呂に入れずに、軽く拭いただけで、精液入れたままで帰した。
彼女「出してくれたのもったいないからもう少し余韻楽しみます♪」 
ピル飲んでるのは知ってるが、早く風呂入ってくれ、頼む。あと匂いとかでダンナにバレるから。
そう思ってくれるのはとっても嬉しいんだが、早く洗ってくれ。

こぼれ話というかその後。
アナル用のローター出す時に、マンコ用の大きめバイブ出したのは確信犯だった。
彼女「え、いやー、いけるかなーと思ってー あははw」
あのな、おしりをなめんなちゃんとケアと訓練積まないと簡単に傷つくんだぞキレ痔だぞオムツだぞと少しお説教。
「いやぁでも、気持ちよかったー♪」話を聞け、このエロ娘。

先週平日の話だが、こっちの仕事が午後から空いたので、会ってきた。
ふと彼女にメールしてみると、あっちも午後から空いてるそうで。
(彼女は飲食店で働いている。早朝シフトで昼アガリらしい)
電話して、「んじゃあ…いつもみたいに拉致ってもいい?」「…はぃ…」
了解がとれたので、迎えにいく。

仕事が早く終ったりする時はたまにあるので、こういうのは実はよくやっている。
そのままホテルに入る時もあるし、車の中で虐める時もある。4時間ほどの拉致。
待ち合わせして、車に乗せる。助手席に座った彼女、既に惚けた顔をしている。早いなオイ。
助手席に座ってる彼女に、パンツ脱げと命令。彼女、恥ずかしがりながらもそもそと脱ぐ。
「覗き込まれたら股間丸見えだな」と虐めておきながら、「でもまぁ寒そうだしな」と
イザという時隠せるように膝掛けを渡す。

安全運転しつつ、色々虐める。
「今日のブラ、どんなの?」と言いながら外から見えるように強引にシャツをまくり上げて胸揉んだり
彼女の股間に手を突っ込んでぐちょぐちょいじったりする。毎回、触る前から濡れ濡れ。
昔は恥ずかしそうに「んっ…んっ…」と呻きつつ逃げるようにしてたのだが、
「腰引いてたら触りにくい。いじって欲しいなら、俺が触りやすいような体勢に」と命令したら、
それから、股間いじってる時は自分から腰を前に出して、足を開くようになった。
今では、太ももに手を置くだけでおずおずと足を開く。最近は段々過激になってきて、
下半身に膝掛けをかけて一応人目から防御、左足を座席の上まであげてこさせ(片足膝立ちの状態)
右足も広げさせ、少しだけシートを後ろに倒して「寝たふりでもしてろ」。
(彼女は助手席にいるので)左側のドアというか、車の中間の柱みたいなとこに顔埋めて
(はたから見ると少し寝相悪く寝てる感じに見える)「うっ…んっ…んんっ…」と必死に声を殺しながら
でも触ってほしそうにマンコ突きだして、手マンに耐えてる。いじらしくて毎回キュン死にしかける。

赤信号になって停車して、もしかしたら歩行者から見えるかもって時に派手にマンコかき回したりして遊ぶ。
「はっ…やっ…うあっ…見えちゃう…バレちゃう…」と(毎回そうだが、自分の世界にハマると結構演技過剰)
嫌がってるセリフなのに、やめるなと言わんばかりに、いじってる俺の腕をぎゅーっと握ってくる。エロい。
たまーに、その雰囲気だけで軽くイク時もあるそうだ。露出の気もあるんかと少し心配。

という感じで移動中の車内で既に盛り上がっちゃったので、ホテルに入らず
途中にある立体駐車場の片隅に止めた所で、抱きつかれてキスされた。
俺の車は、前にも言ったかもしれんがワンボックス車の後部ガラススモークかなり濃い目。
加えて、前部座席と後部座席の間にカーテン下ろせるようになってる。
彼女が、自分からいそいそと後部座席へ移動。彼女「こっち…こっち…ね、ね…?」
ノリノリな彼女に少し押されつつ、後部へ移動するといきなり馬乗りされて、そのまま生でずっぷり。
エロエロでノリノリな彼女と反対に、振動とかでバレやしないかとずっと周りを気にしてた(幸い人は来なかった)
でもまぁ興奮するシチュではあるので、「どこに…出すんだ?」といじわるめに聞いてみる。
彼女「い、いつも…中じゃっ…ないですかぁっ」俺「んー、ソウダッケー?」
彼女「いつもっ…無理矢理…中にだすっ…くせにぃ…」俺「…で、ですよねー」
(いやちょっとまて率先してピル飲み始めたのは君の方だしレイプちっくなのも君の願望だというツッコミはそっと心にしまう)
馬乗りになられてるのでこっちで調節できず、こっちがイカされた感じでたっぷりと中出し。
彼女がイケたかどうかはわからないが、ぎゅうぎゅう抱きついてくるので、気持ちいい事はイイんだろう。

その後は、中々練習ができないフェラの練習をやってた。おひらきの時間まで、ずっとしゃぶらせてた気がする。
ちんこのどこが感じるかとか、くわえてる時の舌の使い方とか、うまい手コキ方法とか、色々お勉強タイム。
結局、車から出ずにずっとイチャイチャしていた。なんか俺の方が監禁されてるようだった。

彼女がもっているのがM性なのかは、まだわからない。
でも、誰かの支配下にある状況ゆえの安定感がとても心地良いそうだ。
今でも「信頼関係の無い、他人とかとこういう事するのは絶対イヤ」と言っている。
ちょっとまてんじゃ君のレイプ願望というのはどうなるんだと思ったが、
「好きな人にならナニされてもいいんです!というか望むところです!(`・ω・´)シャキーン」…らしい。  
…それ、レイプ願望と違うんじゃない…か?
「でも、(俺)さんに無理矢理ヤられたり玩具扱いされるって、すっごく燃えるんですよねー(´∀`*)」
…そ、そうか…

あと「こいつこんな変態プレイで喜んでるよプッ」みたいな侮蔑の笑いとかはダメらしく、
俺はこんな変態とは違うよププと思われてるような、疎外感?を感じて悲しくなるそうだ。
ただその時彼女が言った事が、
「でもね、気付いてます?(俺)さんがひどい事言う時って、眉の間に皺寄せるでしょ?
 眼光鋭くなってじーっと凝視するんです。なんかよくわからないけど安心するというか、
 あ、真剣にいぢめてくれてる、いやーんもっと見てーもっと言ってーってなるんですwあははw」

…興奮する材料にしてくれてるのは良いんだが、実際のところ
エロすぎて顔ゆるんで鼻血出そうなのを必死にこらえてるだけだったりする。
確かに真剣にやってはいるんだが。

最近の子みたく猫っぽいのとは、逆の顔。わんこ顔?目は大きい。まぁ可愛い方だと思う。
基本、大人しい子。けなげな性格。丸顔の黒髪。(んでも最近流行りの無表情な大人しさではない)
そんなに目が良くないのか、いつもはコンタクト。たまにメガネ。
髪型は…ショート?セミロング?ボブカットが伸びたような…うおーなんて言うのかわからん。でこ広い。
ただ、手足のパーツはちっちゃい。(150あるか無いかなので、当たり前か)
肌はえらい白い。血管見えるぐらい。毛が薄い。ワキ毛生えんらしい。アソコも、最初パイパンかと思った。
…でもよく見たらチョビッと生えてた。T字カミソリ1回なでるだけで終わりそうなぐらい。(気にしてるらしい)
胸もちっちゃい。ギリギリでCあるかないか?(これも気にしてるらしい)お尻もちっちゃい。(これは自慢らしい)
免許証見せてもらうと、どう見ても中学生が写っていた。
「……年齢詐称?」「してません!写真もちゃんと更新センターで撮りました!」怒られた。
あんまり細かく言うとアレだが、20代後半。あと、身体がすんごく柔らかい。180度開脚でペタンといける。
総評…ぶっちゃけ、ロリ。ただ幼児体型ではなくほっそりしてるので、脱ぐとかろうじて大人か。
(しかし俺は実はむちむち好みの、理想は安めぐみというのは彼女には内緒)

そんな子を、190?近い体重かろうじて二桁の毛むくじゃらで眉毛太くて髭生えてて
「お前ってディズニーの『美女と野獣』の野獣に似てるよな」とよく言われる30過ぎのおっさんが
拉致したり押し倒したり色々とひどい事やってる(時々らぶらぶ)と想像してくれればよろしいかと。
ああそうですよどうせ南国系ですよ。

同じエロ話だと単調なので、今回はネタを変えてみる。
前に「状況を淡々と話して(もしくは話させて)どこで興奮するかは彼女のペースに任せている」と書いたが、
実際はどんな風にやっているかを具体的に書いてみる。どうしてもセリフ主体になってしまうので、
「なにこのエロ小説」と思うかもしれないが、その辺は我慢してくれ。一応ガチ話。

いつもの拉致プレイの話。ラブホ駐車場に入って車を止めたら、車内で革製の手枷を装着。
拘束しているそばから既にもう彼女うるうるで、不安そうな、興奮してるような目でこっちをじーっと見ている。
…う、うん、エロくなってくれてるんだろうけど、実はその目にメッチャ弱いから。心折れるから。頼む見ないで。

で、周りから分からないように上着で手首隠してホテルに入る。
エレベータの中でアイマスク装着。人に遭遇しないように気をつけながら、
彼女がコケないようにゆっくり誘導。部屋に入る。
部屋のドアを静かにカチャっと閉める。小さな音だったのに、彼女ビクンと震えて、かなり挙動不審。
部屋の中は、段差やら障害物多くて、手を引いて誘導するの危ないのでお姫様抱っこで抱き上げて移動、ベッドの端に降ろす。
手枷&目隠ししたままで優しくキスしたり頭撫でたり、一息つかせて
「…始めるよ?」彼女、コクンと頷いて、イメクラ開始…

ここから乱暴にレイプなえっち。といってもがっちり力を込めるのはホールドのみで、愛撫はフェザータッチ。
押さえこむ手は力強く、いぢる方の手は、優しく。…でも、いたぶるようにしつこくネチネチと。
彼女は妄想しまくりの人なので準備も早いんだが、それでも前戯は30分以上時間をかけている。
(この後1発目開始なのだがなんか前にも書いたようなシチュなので、中略)

中略して1発目終わって、状況は…
シャツは上に脱がせて手首辺りで止まってて、ブラのホックだけ外して(この時はフロントホックだった)半脱ぎ状態の、
下はスカート脱がせてパンツも片足だけ脱がせて片方の膝上辺りにわざとパンツ引っ掛かってる大股開き状態。
そのまま覆い被さって押しつぶし気味(といっても固定程度にしか体重かけていない)に正上位で
腰同士がぴったりくっついて、生ちんこ根元まで埋没。既に中出し済み。ちなみにアナルにもローター1個。
ぎゅーっと抱きしめたままで長いディープキス。M字に開いた彼女の足が、たまにピクピク動く。
キス、ある程度満足して、1回出して縮んだちんこ、彼女の中で少しずつ膨張中。回復中。

彼女、まだ興奮継続中。そのまま耳元でささやくように、優しく
俺「…大丈夫?痛いことなかった?」
彼女「大丈夫…です…痛くない、です……気持ち、よかったで、す…」
俺「そか、よかった」

…なんでこんな事聞くかというと、出会った当初は、ちんこが全部入りきらなかった。なので痛がる事も多かった。
今は、慣れてきたのか、根元まで全部入るようになった。
彼女、嬉しそうに「(俺)さんのサイズまで、拡がっちゃったんでしょうか♪」
…うん、ごめんね、そうかもしれないねorz

俺「シチュエーション的には…どうですか?次は、もっとこうしてほしいとか、ある?」
彼女「…え…えっと…いつも、気持ちいいから…わかんない、です…」
俺「そっか…」
(ここからは、カウンセリングの先生と患者のような感じで進行。彼女、未だ目隠し中&ちんことローター入ったまま)
俺「…ちなみに、今の状況はわかってる?」
彼女「え…あ…は、はぃ…」
俺「どういう状況?…自分で、説明してみよっか」
彼女「説明…です…かぁ…?」
俺「うん…なんでここに、連れてこられた…の?」
彼女「あ…ゆ、誘拐…されて…」
俺「…誰に?」
彼女「…っ…(俺)…さんに…」
俺「うん…で?」
彼女「そ…それで…逃げられないように…(手枷で)動けないようにされ、て…」
彼女「あぁっ…えと…それで…連れていかれる時に…目隠しされて…」
俺「うん…続けて?」
彼女「そ、それで…その、いっぱい…虐められて…それで…その…あの…」
俺「…………いつものように、犯された?」
彼女「はっ…はぃ…され、ました…」

(いつの間にか、俺が三人称)
俺「んと…犯されたって…レイプ?」
彼女「は、はい…いつ、も…無理矢理…」
俺「レイプ、という事は…避妊とかは…?」
彼女「は、はい…い、つも…してくれない…です…」
俺「コンドームとかつけないで、そのままで入れられた、と」
彼女「はいっ…はいぃ…」
俺「こんな風に、ずぶずぶヤられた、と…」(と言いながら、なんやかやとこっちも興奮&回復してきたのでゆっくり出し入れ)
彼女「うあっ…あぃ…あいぃ…う、う」

俺「…さっき、気持ちいいって、言って、たよな?」(ゆっくりピストン)
彼女「うぁっ…はいぃ…すごく、きもち、良いっ…ですっ」
俺「…………拉致されて、犯されてるのにな」(ずっぷずっぷ)
彼女「いぃっ…いやぁっ…あぁっ…」
俺「無理矢理…レイプ…なのに…気持ちいい?」(ストローク長めに、ズルー、ズルーと出し入れ)
彼女「あぁっ…うあっ…いっ…はいっ」
俺「旦那じゃない、チンポなのに、気持ちいい?」
彼女「やっ…やぁ…いやぁ…」
俺「…何か、言うことは?」(いつものごめんなさいを言わせようと思っている)
彼女「だって…だって…こっちの、ほうが…イイんだもン…(俺)さんの方が、スキ、だもん…」
俺「………」(予想外の言葉が返ってきて、少し思考停止。ほほほ惚れてまうやろがーーー)

(この間、話しながらねっとりエッチだが、いいかげん長いので中略)
と、気がついたら妙に長くなったので、連続投稿回避に一旦終了。夕方か夜ぐらいにまた続き書く。(=゚ω゚)ノシ

彼女「やっ…やぁ……犯さ、わた、し…また、犯され…犯…」
俺「(あら、向こうの世界にトリップしかけ)…最後は、どこに精液出されたの?」
彼女「あっ…うっ…あっ…ぅあ…」
俺((´・ω・)聞こえてない…)
彼女「いっ…あぁっ…も、もう…許し、て…もっと…も、っと…」(ん?まて、どっちだ)
俺「…どこ、に、出されたの?」(ちんこ少し強めに突いて、腰をぐーっと押しつけて、擦りつけるように揺する)
彼女「うぅぅぅ、ごめんなさいぃ!…な、中です…中ですぅ…」
俺「んと…いつも無理矢理って、言ってたけど?毎回?」
彼女「そ、う、です…いつもっ…中にぃ…」
俺「毎回?中出し?」
彼女「はぃっ…はいぃ…」
俺「これからも…ずっと中出しなのかな?」
彼女「はぃ…はい…に、妊娠するまで…中って…言われて…」
俺「そうか…ひどいやつだな」(お前だ、お前)
彼女「…ち、違います…ひどく…ないです…私が…して、ほしいん、です…」
俺「………」(ええい!もうさっきからド変態なのか乙女なのかどっちだ(*´Д`)ハァハァ)

俺「…ん?という事は…妊娠しなければ、ずっと犯されるって、事かな?」
彼女「そ、そう…なります…ね…ああっ」
俺「…どっちがいい?…孕まされるのと…ずっと犯されるのと…」
彼女「……どっちも…いいですぅ…」
俺「んー?わかりにくいんだが…」
彼女「ど、どっちも…して、欲しいん、です…」

俺「………そ、そうか…困ったね…」
彼女「というか…一緒に…居られれば…どっちでも…いい、んです…っう」
俺「…………」(また真面目に返されて思考停止。心境は察してください)
(その後、なんか会話が続かなくなって、「んじゃご要望通りずぶずぶに犯してやるあああ」と誤魔化しえっち。ずっぷずっぷ)

まぁこんな感じで、ゆっくりと、えっちな事しながらの状況確認は、たまにやっている。
これは別に「ほれほれこんな事で興奮しやがってこの変態め、ぐへへへへ」とかでは決して無く、
できるだけ淡々と、事務的に、優しく聞く。「今日の朝ご飯ナニ食べた?」ぐらいの感覚。
辱めるのが目的ではなく、目隠しされて見えない彼女の想像力を高めてもらうだけに、
ゆっくりと冷静に(冷静なのは俺だけか。彼女は興奮しまくり)状況確認の、カウンセリングみたいな会話。
興奮して、そのイメクラ世界に入り込むスピードは、前にも書いたが本人のペースに任せる。

こうやると、本人の好きなイメージや要望もよく話してくれるから、今後のエロ構成に参考になる。
彼女の「レイプされたい、というか蹂躙してほしい」とか「仕込まれたって証や記憶が欲しい」って要望は、
こういう時に話してくれる。逆に言えば、しらふの状態でこんなエロエロでド変態な事なんか、恥ずかしくって話せないと思う。
重要なのは、どんなに変態な要望を言われても「うんうん、どんな感じでしたいの?」と
さも当然のように、聞いてあげる事。否定したり、いじめてはダメ。
…まぁ、それがいきすぎて「(俺)さんに孕ませられたいです」とか「ほんとに誘拐されたいです」
とか言われて動揺する事はあるが、頑張ってポーカーフェイス。

んでそのあと、「この後、自分はどうなると思う?」と密かに希望を聞きつつ、
浣腸プレイとか肛門開発とかご奉仕とかやらされるかもー、と色々言われたので、ほほう了解しましたと希望に応えて
ずっと玩具扱いの調教えっち(というよりお尻の練習)や、ご奉仕プレイ(というよりフェラ勉強会)
をやってたのだが、いい加減書くの疲れたのでこの辺で終わり。ヾ(゚ω゚)ノ゛

彼女自身、自分で「レイプされたい、蹂躙されたい願望」を持っていると思っているようだが
俺は、そんな風に理解はしていない。上記のような破壊的衝動ではなく、
普通の、健全な男女が持つような「あの子をモノにしたい」「あの人のものになりたい」という
独占欲…といったら少し語弊があるが、ある種の一体感?のようなものが、少し人より強い子なんだと思う。

実際、俺との色々なえっちい事は(実はブレーキ無いんじゃね?ってぐらい)なんでもオッケイなんだが
反対に、それほど信じていない人には(彼女曰く、旦那らしい…あかんがな…orz)死んでもイヤだそうだ。
フェラすらもイヤらしい。俺のちんこしかしゃぶっていないというのは、そういう機会が無いんじゃなくて
単に「イヤだから」と、それとなく言われた事があった。
この考えは、「どうでもいいや」という精神的自殺衝動からは絶対に生まれてこない。

「証が残るぐらいまでしてほしい」というのも同じ。そんなハードなえっちを望んでいるのではなく、
彼女からすれば「自分は旦那持ちであり(俺)の嫁さんではない」わけで、
言うなれば俺は、単に機会があって相談にのってもらった通りすがり。
いつ消えてもおかしくない。(いや、消えないよ?消えないですよ?)

ここからは俺個人の自分勝手な思い上がりだが…
そういう意味での、形見…みたいなのが欲しいのかしら…と、漠然と思ったりもする。

彼女は、レイプ願望等の破壊的性格とは断じて違う。
単に、人より少し寂しがり屋の、優しい子。最近よく居る、普通の子。

…いやまぁとんでもなくエロ娘であるのはマジなんですが。

そんな彼女とえっちい事をしてるのをうらやましいというコメントが多いが、
俺が「探せば見つかる」と言ったのは、そういう事なんだ。全然、遠い話ではない。
(いや、彼女のエロ度は別としてね?そこは誤解しないでね?彼女も初めはすっごく貞淑な子だったのよ?orz)

勢いで書いてしまった文章なのでつっこみ所満載だと思うが、疲れて直す気力無いのでこのままorz
真面目な話ばっかりでつまらんので、次回からエロ話にチェンジします。終わり。
また来ますヾ(゚ω゚)ノ゛

31才、女課長

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。

まずは課長の簡単なプロフィール。
・当時31才で独身
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。
でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ
・性格はサバサバしている
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。

課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。
駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、
「馬鹿っ」
と、口を動かした。

俺はばれた恥ずかしさと、その相手が課長と言う事でテンパり、ろくに課長の顔も見れなかった。
そんな俺に課長は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように課長は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」

課長が足を止め、重い口を開いた。

「俺こそすみませんでした。」

俺が謝ると、課長は、

「若い証拠よ。でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった…。
それとも、溜まってただけかな?笑)
これは二人だけの秘密よ」

課長はそう言うと、再び歩き始めた。

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
課長の家の近くの公園に着こうとしたときに、

「少しここで話しない?」

課長は足を止めて俺に言った。
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。
話す内容もどうでもいいような内容だった。
お互いに沈黙も多くなってきた。
「そろそろ帰りましょうか?」
と、俺が言うと、課長は
「キスしていい?」
と、俺を見つめてきた。

「課長、飲み過ぎですよ」
と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。
そして、課長は目を閉じた。
俺もゆっくりと課長の顔に唇を近付け、キスをした。
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。
俺は我慢出来なくなり、キスしながら、課長の胸に手を当てた。
小さく声をあげた課長も、俺の股間に手をおき、撫でてきた。
「また大きくなってるね!?」
課長は会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」
課長は俺にキスをして、

「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」

課長は手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。
公園から課長のマンションまで5分ぐらい歩いた。
課長はその間、
「今日の私、変かも…。
こんなに積極的になったの初めてなのよ。
私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?
でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」

と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。
1カ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので…」

「1カ月前にしてんだ?
私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの
別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよ
たまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。
だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、課長のマンションに到着した。
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。

玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。
そして課長のシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。
課長の谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。

「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね。」
俺がうなずくと、
「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。
タオル用意したら、私も行くから…」

俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ?」

課長は恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。

「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」

俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、
前に付き合った人は42才の人だったみたいで、
初めての相手も33才の人だったみたいでした。
二人とも歳かどうかは知らないけど、19才の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど…

課長はそんなチンコをガン見していた。
俺も課長の小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
課長は俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
俺も課長の胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、課長から可愛い吐息がもれた。
そして、課長の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
課長は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。
まさかこんな事になると想像もしてなかったので、店を出てから我慢してたみたい。

「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」

俺は冗談半分て言った。

「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」

課長は少し困り顔で俺に言った。
その少し困った顔がとても可愛く見えた。

「変態ですよ。だって電車で部下のチンコ触って痴漢してましたよね?」

俺は意地悪っぽく言ってみた。
案の定、課長は困った顔をして、

「それとこれは…ねぇ?トイレ行っていい?」
と、尋ねなくてもいいのに、言ってきた。
そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。

「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい。」

俺は課長を抱きしめて、耳元で囁いた。

「シィー シー シー…」
俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言うと、
課長は俺を力いっぱいギュッと抱きしめて、甲高い声で

「ヒッァ…」

と、声をあげた。
すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が…
俺は課長の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。
課長は本当にオシッコをしてしまった。

「見ちゃイヤっ」

と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。

「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。
最後まで出して下さいよ。」

と、俺は無理矢理、課長をしゃがみ込ませた。
そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、
再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。
俺の手は課長のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい…」

課長は顔を下げたまま、俺に謝った。
俺は課長にそっとキスをして、

「大丈夫ですよ。。ありがとうございます。
凄く興奮しました。
オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」

と、優しい言葉をかけると、ようやく、笑顔を取り戻した。
俺は課長を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。
俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、課長しかいなかった。
課長はスッキリしたのか、次は俺にオシッコをして、と、せがんだ。
俺はチンコを持つと、壁のほうにチンコを向けた。
10秒後、チンコからオシッコが出てきた。
それを見て課長は、

「うぁっ。出たぁ?」

と、はしゃいでいた。

課長はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。

「温か?い。私にかけてみて。」

と、課長から爆弾発言。
俺は戸惑ったが、課長のほうを向いた。
課長のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。
いつしか俺は角度を変え、課長の股間に淫毛を目掛けていた。
オシッコを出し切ると、

「これでお互い様ね。」

と、満足気な顔をして、シャワーでチンコと自分の体を流した。

そして俺達は浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は課長の背後から抱きしめた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。
ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。
課長はアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」

今にも立ってられない状態だった。

俺は課長をベットに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、

「あっあっあん…フッ…くぅ?っダメっ?
アタシ…も、もう…イキそ…
あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう??ん…」

課長は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。
今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」

今の発言で課長は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。
課長はオナニー、よくするんですか?」

と、問い掛けると、恥ずかしそうに、

「もう、知らない。」
と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。

下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、小さい声で、

「おちんちん、入れて…もっと気持ちよくさせて…」

と、目をトロ?んとさせて言った。

俺は課長の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ?…すっ…すごい…いい…ハァ…」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、課長を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」

課長は我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から課長を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!!!
俺はそんな課長に丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゙?っ…」

チンコが挿入すると、課長にゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。

しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
俺も下から課長を突き上げると、課長はヨガリ倒した。
次に俺は課長を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…
これ、ヤバイっ…ハァハァ…
お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」

俺は課長の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…
はっ…はっ…はっ…あぁ?あぁ????っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、課長はイカせてしまった。

俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ…ひっ…ひっ…」

マンコの奥まで差し込みながら、課長の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ?っもっもうダメ???っ
またっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ…」

課長は腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている課長の股を広げ、再び正常位で挿入した。

喘ぎ叫ぶ課長はもはや仕事場の課長の姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」

「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、課長のお腹の上に大量の精子をブチまけた。

課長はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降も俺達はイケない関係は続いて、
大人の玩具を使ったプレイや、オナニーの見せ合い、アオカンなど、変態プレイを数多くした。

長文でしたが、支援や読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

病弱な小6の女の子を(2)

小6なのにクリトリスがピョコッと先端が出ていて
それに吸い付く。
「あぁぁあ!!やめてよぉ・・・ぐすっ・・・」
と泣き出す結衣ちゃん。
白のTシャツとキャミソールを捲くり上げて
初めて結衣ちゃんのオッパイと対面。

乳輪と乳首の色はサイコーにきれいでふくらみも
結構あり、少し硬めな揉み心地が新鮮でした。

自分の更衣室のスポーツバックに彼女用のローターが入っているので
それを持ってきて結衣ちゃんの
クリ攻めに入りました。

「こんなに結衣ちゃんクリが大きいなんてクラスの好きな男子を
思い浮かべて毎日ココをいじくってるんじゃないの?」

「そ、そんなことない!!」

「ほーら、でもコレ気持ちいいんでしょ?」
舌で結衣ちゃんのクリトリスを舐めあげると
プーンと猫のオシッコのようなキツイ香りが。
「あー、すごいクサイ。結衣ちゃんのオマ○コ。」

ローターをVの字を描くように下から押し上げて
結衣ちゃんを絶頂に向けて追い込む。

初めは「あっ、あんっ、あんっ」だった喘ぎ声が
次第に「あ゛っ、あ゛んっ、あ゛んっ」と声が
低く小6でありながら女の声になってゆく。

お母さんに買ってもらったと思われる白の綿のパンティ()。
あえてそのパンティをもう一度腰くらいまで上げて
うつ伏せにさせる。

「結衣ちゃんのお尻見ちゃおうかなー。さっきまだ見えてないからね。パンティ下ろして結衣ちゃんのお尻の穴見ちゃお。」
「ひっ!いっ、いやぁっ、下ろさないでっ!!やめてっ!」
「結衣ちゃんの肛門、どんな色?クサイのかなぁ??」
「ほんとヤダっ!!恥ずかしい!やめて!!いや、いやぁ!!ホント動けないんだから!!み、見ないで!!」
と過呼吸状態で手足は動かず、
だらーんとしたままなので結衣ちゃんはうつ伏せのまま上体と顔を起こして
「やめて、下ろさないで」と半泣きでこちらを見ながら懇願してくる。

結衣ちゃんのお尻は大きくてパンティが横にまのびしてるのと、
綿のパンティ自体が薄いので透けて結衣ちゃんのお尻の割れ目が見える。
透けて見えるのが逆に興奮。下ろせばスグそこに
見たかった結衣ちゃんのお尻の割れ目が、肛門が
ある・・・。
病気でカラダが動かず、自分のパンティを同意なく勝手に脱がされ、お尻の穴を男性に見られる屈辱・・・多感な小6の女の子にはキツイだろう。
「さぁ結衣ちゃんのこのパンティを下ろすと結衣ちゃんの肛門が見えちゃうぞ。」
「いやぁぁー!!やめて!!下ろさないでぇぇーー!!」
白のパンティをグイッと下ろした瞬間、結衣ちゃんが「いやぁっ!!わぁぁ?んっ、わぁぁぁー。わぁぁーーっ!!」
と人生が終わったかのように一気に泣き出してしまった。

恥ずかしがっていた結衣ちゃんのお尻の穴に鼻を近づけてニオイを嗅ぐ。
「スー、スゥー。うわぁ結衣ちゃんのお尻の穴乾いてるけどウンコくさいわぁ。結衣ちゃんのお尻の穴ってすごく茶色い穴だったんだねー。
()前したウンコがそのまま肛門に着いてるじゃないの?指いれちゃお。」
「わぁぁー・・・変態っ!!ひっ、ひどい・・・ひどいよぉ・・・もうやめてぇ・・・」

あこがれの結衣ちゃんのお尻の穴に左手の人指し指を奥まで挿入。
何回かピストンしてニオイを嗅ぐとキツイうんこ
臭が・・・。

「結衣ちゃんのお尻の穴クサイわ。
何食べたらこんなクサイニオイが出るの??」
「いっ、いやぁっ、お尻に変なことしないでぇ!」
「だって結衣ちゃんのコーモンクサイんだもん。
毎日この穴から結衣ちゃんこんなクサイウンコとかオナラしてるんでしょ?」
「・・・。」
「結衣ちゃんの肛門拡げて奥に唾入れちゃお。」
「い、いやぁぁ!や、やめてぇ!!」

大きく結衣ちゃんの肛門を拡げて唾液を流し込む。
初めて自分の体液が結衣ちゃんに入った瞬間だ。
結衣ちゃんの肛門に指をピストンしたままローターを激しくV字に
動かして小6の結衣ちゃんを絶頂へ。

結衣ちゃんのクリトリスをローターで押しつぶす勢いで押し付けて愛撫する。
「あ゛っ!あ゛あんっ、だめぇ・・・あたし・・・あたしっ・・・病気だし・・・あたし死んじゃう・・・はぁぁっ!!病気っ・・・死んじゃう・・・くぅっ・・・!!っ・・・!!っ・・・、・・・。」

結衣ちゃんは手足が動かせないので上半身をビクビクっと大きく何度もひくつかせてイッてしまいました。
イッたきりグッタリとしたまま動かないの結衣ちゃん・・・。
つづく。

12歳にシャブ撃ってヤリまくり

昔、893の友達のビデオ作成の仕事手伝ったことあるんだけど
彦根の方の別荘みたいなトコで12歳の女の子に社部打って
3日間やりまくりってビデオ作った経験あります。

最初は撮影助手みたいなコトしてたんだけど最後には
SEXに参加してました。
かなりの変態行為もしました。

あれは、4・5年前の夏頃の話です。
93キメ友の、ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で
潤んだ目と半開きの口元がゾクっとするくらい色っぽいんだけど、その潤んだ目は完全に社部でイッてる目でした。
ケンがニヤニヤしながら、小さな米粒みたいな乳首をつまみながら「撮影終わったらヤルしょ」と言われて
「うん。まかすわ」そう言いながら、もう僕はズボンの中はギンギンに反応してました。

夕方頃、一階のリビングで93キメて話すケンによると
2週間ぐらい前にホストのアキラが渋谷で拾った家出娘で12歳の小6らしく
先週まで、山科さんのマンションで監禁されてずっと追いうちしていたらしいです。
昨日、別荘までケンが車で運んだとき、ずっとフェラさせながら運転だったそうです。

「おーい始めっぞ」山科さんが、ひなちゃん(仮名)を小脇にかかえて降りてくると
ひなちゃんは、パンティと白い靴下だけの姿でプルプル震えながら山科さんにしがみついていました。

アキラがビデオまわし、ケンが音声マイクで拾って、僕が照明ライトでした。
山科さんがひなちゃんに「今詰め3いったんだよな、きもちいいこといっぱいしたいよな」
そう優しく言うと、うるうるの瞳で小さく「うん・・」という言葉が
聞こえました。

山科さんが、ソファに座りその膝の上にひなちゃんに跨がせて
「おまんこグリグリしてごらん」そういうと、ひなちゃんは
細くて白い腰を、前後にくねくねしながらおマンコを、膝にこすりつけて
とても小6とは思えないエロい声で鳴くのです。
そのあとのフェラ顔の撮影では、顔じゅう唾でぬるぬるにして舐めさせ
山科さんは、ひなちゃんの頭を両手でわしずかみにして前後に振らせ
高速フェラさせたり、真っ黒の山科さんのケツの穴まで
まるで、本当にキャンディでも舐めるように、ちゅうちゅう舐めるのです。

山科さんは、なかなかイカないらしく、ひなちゃんを床にころがして
「よっし交代、ケンなんかせいや」そういうと、

ケンが服脱ぎながら「しょんべんでもさせて見る?」
そう言いながら僕の方を向きました。

アキラがリビングにカメラと照明をセットしているあいだ、
ソファーに座りひなちゃんを横向きに膝の上に座らせて抱いていると
12歳とは思えないエロい顔で僕を見上げて、体をすべて僕にあずけてくるのです。

すべすべの白いお尻を触ると、かすかに「あっん」といい無意識に僕のTシャツのなかに手を入れてきて
僕の乳首を弄りだすのです。思わずひなちゃんのキスすると「はぁはぁ」いいながら僕の口の中すべてを
吸い出すように舌を絡めてきます。
口を離し抱きしめると、今度は僕のTシャツをまくりあげ乳首をちゅうちゅう音をたてて吸い出します。
気がつくと、ソファーの隣に山梨さんが座りながら「どや上手いやろ、ほっとくと一晩中なめてるで」
そういいながら、ひなちゃんの髪をわしずかみにして引っぱり「ひな、こんなときは何て言うんや?教えたやろ」
そういって髪をひっぱり顔を僕の方に向けると、ひなちゃんは僕の目を見ながら
「おちんぽ舐めさせてください」と繰り返し言いながら僕の股間を触り
、ジーパンのベルトをはずそうとします。

アキラとケンが「こっち先たのむわ」とニヤニヤしながらギンギンのちんぽをシゴきながらひなちゃんを
リビングのカメラの前に連れていきます。
僕もすぐさま、服をぬぎすてリビングに行くと、ひなちゃんがアキラとケンのちんぽを交互に
舐めるというより、しゃぶるようにフェラしてます。そのまま、僕も入り3人で順番にフェラと、
おまんこ、カメラを回しました。
ケンは、カメラ回しながらひなちゃんのさらさらの髪にちんぽを擦りつけシゴいています。
3時間ぐらいで3回づつくらい出して、一息入れた時ケンが「そやしょんべん、しょんべん」そういいながら
床にガラスコップを置き、そのうえにひなちゃんをしゃがませカメラをセットしました。

ひなちゃんが、少しかがみ気味になりうつむくとケンが「あかん、アキラちょっと」そう言うと
ケンとアキラが両側から片足づつ抱えあげ、おもいっきり股をひらかせると
ポトポトとおしっこが垂れてきました。
なん滴か垂れたあとは、いきおいよくシャーっと音をたててコップがみるみるまに溢れてきます。

ケンが、にやにやしながら僕に「飲む?」そう言いながら自分で一口「ゴクン」と飲みました。
なぜか自然に僕も口をつけました。それはしょっぱくて生温かく別にまずいとも美味しいとも思いませんでした。
ただ、目の前で12歳の少女を玩具にしているわりには、そんなに興奮していない自分がいました。

そのとき、アキラが社部のパケを振りながら「夜は長いしお前もいっとくか?」そういわれて、
山梨さんやケンの手前「ああ、そやな」と言ってしまいました。
その当時は93やMMで遊んではいましたが、社部でSEXの経験もなく
まさか自分が、変態鬼畜になるなんて思ってもいませんでした。

キャパチャットワンチャイ

このクソ暑いのにパンツなんて穿いてられますか

妹「このクソ暑いのにパンツなんて穿いてられますか」
兄「じゃあせめてスカートはやめてくれ…」
妹「イヤです。扇風機の風を出来るだけ逃がしたくないです」
兄「…」
兄「リビングだけじゃなくてオレらの部屋にも扇風機買うか」
妹「ダメです」
兄「何故」
妹「合法的に露出出来ないじゃないですか」
兄「…」

兄「しかし暑いな…」
妹「言わなくても知ってます」
兄「すいません」
妹「水風呂でも入りませんか」
兄「それは入ったらいかが?の意味なのか、一緒に入ろう?の意味なのかによって返答が変わるぞ」
妹「後者に決まっています、馬鹿なんですか?」
兄「ごめんなさい」
妹「じゃあ」
兄「入らんぞ」
妹「え?」
兄「遠慮させてください」
妹「私の好意を無下にするんですか」
兄「いやこれが他人同士なら喜んで入るが…妹と一緒はまずいだろ」
妹「それは私を性的な目で見てると考えていいんですね」
兄「どこをどうしたらそうなる」
妹「兄さんが私のスカートの中を見てるからです」
兄「それはお前が見えるように扇風機…」
妹「ん?」
兄「なんでもないです」

妹「だいたい兄さんも暑いなら脱げばいいじゃないですか」
兄「すでに上半身裸なんだが」
妹「下の話です。…まぁ上もそれはそれで刺激的ですが」ボソッ
兄「素っ裸でいたら母さんに張り倒されるわ」
妹「そんな事はどうでもいいんです。大事なのは私が兄さんの裸を見たいという事です」
兄「まだ社会的に抹殺されたくないんですが」
妹「生物的に死ぬよりマシでしょう」
兄「目が怖いです」

兄「あー暑い」スッ
妹「部屋に行くんですか?」
兄「ああ」
妹「扇風機すらない地獄の部屋に?二階で屋根から熱が伝わってくるサウナみたいな部屋に?」
兄「何だ寂しいのか」
妹「はい?」
兄「何でもないです部屋に帰ります」
妹「…」
兄「…」

兄「死ぬ…」
コンコン
兄「どうしたー」
妹「どうぞ」
兄「なにこれ」
妹「見ての通り加湿器です」
兄「…どうしろと?」
妹「もちろんつけます。ほら、空気中に水分が増えたら涼しくなるような気がしますよね」
兄「いや、不快指数が…」
妹「…」ピッ
妹「では。まさか私の優しい心遣いを消したりしませんよね」バタン
兄「…死ぬ…」
妹「…なかなか出てきませんね」

妹「次はいっそストーブでも持って行きますか」
兄「勘弁してください」
妹「20分も耐えるとは予想外でした」
兄「いったいオレをどうしたいんだ…」
妹「好きにしたいんですが」
兄「聞いたオレが馬鹿だった」
妹「馬鹿ですね」
兄「…」

姉「ただいまー」
兄妹「!」
妹「おや」
兄「よっしゃクーラーが帰って来た」
妹「…」
姉「二人とも汗だくねぇ」
兄「部屋のクーラーつけてくれ頼む」
姉「はいはい」トントントン…
妹「…」
兄「どうした?オアシスが出来るぞ」
妹「行ってくればいいじゃないですか」プイ
兄「? お前は行かないのか?」
妹「ふん」ツーン
兄「はー…最高だ」
姉「あら、妹ちゃんは?」
兄「さぁ…なんか機嫌悪くて」
姉「暑くないのかしら」

妹「…誰でしょうね心頭滅却うんたらなんて言った馬鹿は」ダラダラ
妹「…兄さんのアイスでも食べますか」
兄「…あ、アイスがあったな」
妹「ふっふっ、これで隠したつもりですか。私の目はハーゲンダッツを逃がしませんよ」パカ ペリッ
妹「美味」
兄「お前もアイス食ってんのか。オレのはーっと」ガチャ ガサゴソ
妹「!」
兄「…それ」
妹「しょうがないですね、体で払いますよ」
兄「いや返せよ」
妹「何が不満なんですか、アイスなんかよりよっぽど美味しい自信がありますよ」
兄「アホな事言ってないで姉の部屋行ってこい」
妹「イヤです」
兄「なんでだ」
妹「馬鹿ですか?」
兄「理不尽すぎやしませんか」
妹「まぁいいです。元から兄さんに期待なんてしてないですから」
兄「ねぇ泣いていい?これ泣いていいの?ハーゲンしょっぱくなっちゃうよ?」
妹「クーラーにあたってばっかりで体調崩しても私は知りませんから」トントントン…
兄「…何で怒ってんだ」パク


兄「…出たくねぇ…」
姉「もう夜だから昼より涼しいよ」
兄「わかったよ…」ガチャ
姉「おやすみー」
兄「…なんで姉の部屋にしかクーラーないんだよ…」ガチャ
ムワッ
兄「…加湿器つけっぱなしかよ…
  リビングで寝るか。もう母さんは寝てるのか。オレも寝よ」
妹「…暑い……寝ますか…」

丑三つ時
妹ムク
妹「暑い…室内で脱水症状起こしそうです…」トントントン…
兄「…スピー」
妹「…何ですかこの美味しいシチュエーションは」
兄「…ゲッツ…オレのゲッツ…」ムニャムニャ
妹「うふふふふ」
妹「ここで兄さんが起きてgdgdなんて展開は私は許しませんよ」
妹「まずは手錠を…」ガチャガチャ
妹「で、ロープを」グルグル
妹「…よし」
妹「では。遠慮なく」ヌガシヌガシ

姉「あら」
妹「…HAaaaaaaaa!?なんDEATHかそのタイミングの悪さ!!こっちは今から兄さんといちゃいちゃ(はぁと)する予定だったんですけど!なんなんですか!ナンなんですか!?」
姉「早口過ぎて何て言ってるのかわかんないよ妹ちゃん」アセアセ
妹「ぐっ………ふぅ、取り乱しました」
姉「何してるの?」
妹「いえ、特に。おそらく加湿器を消し忘れたんであろう馬鹿にいたずらです」
姉「そっか。じゃあ私お水飲んで寝るね」
妹「…おやすみなさい」


兄「…何か節々が痛ぇ」モグモグ
母「あんた逆さ吊りになってたから私がおろしといたわよ」
兄「…」
母「寝る時はせめて横になってほしいわ」
妹「しょうがないですよ、兄さんは寝相悪いですから」
兄「いやそういう問d」
姉「あはは、昨日は寝苦しかったからね」
兄「アレ?オレが変なの?」
姉兄妹「行ってきます」
母「うむ。生きて帰ってくるように」

ジリジリ…
兄「今日も暑いな…」
妹「暑いと言うから暑いんです」
兄「…今日も寒いな」
妹「馬鹿ですか?一度病院に行ったほうがいいですよ」
兄「どうしろと」
姉「ホント暑いねぇ」
妹「ですね」
兄「…」
姉「じゃあ私はこっちだから、またね」ヒラヒラ
兄「おー」
妹「はい」
兄「とりあえず逆さ吊りはやめてくれ」
妹「兄さんが抵抗しなければやりませんよ」
兄「…じゃあオレこっちだから」
妹「はい」
妹「…はぁ、どうすればうまくいくんでしょう」
妹「従姉妹は結婚出来るのに妹ときたら」

中学校・トイレ
妹「…まぁいいです、今日の予定は決まっています」ゴソゴソ
妹「姉さんの部屋から盗って来た高校の制服ー」チャンチャララッチャッチャー
妹「…」キガエキガエ
妹「…よし、行きますか」

高校・廊下
妹「…髪型も変えたし、パッと見ではわからないでしょう」
兄「……、…」
兄友「…ww」
妹「いましたね」
妹「ふむ、女っ気はないようですね」
女「…!」テテテッ
兄「…」
女「…w」
妹「…私としたことがフラグを立ててしまうとは」
妹「もうすぐ授業ですね、とりあえず図書室で時間でも潰しますか」

図書室
妹「割とサボってる人がいますね」
妹「まぁ夏ですし」トコトコ

キーンコーンカーンコーン
妹「…さて、いきますか」
兄「メシだー」
兄友「学食か?」
兄「おう、いこうぜ」
兄「ん、ちょっとトイレよっていいか」
兄友「おう、先に行っとくわ」
妹「…」スッ
兄「あー」
妹「…」トスッ
兄「う…!」
兄「…」ガクッ
妹「みねうちだ」ズルズル
兄「…う…」
妹「どうも」
兄「え、ナニコレなんでお前がいるんだ夢か」
妹「お昼を一緒に食べたかったんです」
兄「…恐ろしい奴だな」
妹「頼りになると言ってほしいですね。はい、お弁当です」
兄「おう。で、午後どうすんだ?」モグモグ
妹「図書室でエロ小説読んどきます。一緒に帰りますよね?」モグモグ
兄「はいはい、ご一緒させてもらいますよ」モグモグ
妹「屋上からの眺めはなかなかですね」
兄「日陰ほとんどないけどな」
妹「そういうとこがダメなんですよ」
ミーンミンミン…

午後
妹「さて、まったりエロ小説でも読みますか」
兄「…なんか体がほてるな…屋上行ったからか?」

キーンコーンカーンコーン
兄「…あと一時間…」
妹「ハァハァ」
兄「う…なんだ…」ギンギン
女「どうしたの?」ヒソヒソ
兄「…いや…なんも…ない」ハァ
女「…」(…なんか色っぽい)

キーンコーンカーンコーン
兄「おわっ…た…」
兄友「大丈夫か?なんか具合悪そうだぞ」
兄「あぁ、大丈夫…帰るわ」
女「お大事にね」

正門前
妹「お疲れ様です」
兄「…おぉ、帰る、か」フラッ
妹(…だいぶ効いてますね)

妹「ただいま帰りました」
兄「ただい…ま」
メモ[友達と日帰り旅行に行ってきます 母]
妹「なんという都合の良さ」
兄「…寝るわ…」ヨタヨタ
妹「はい」
兄「う…チンコがはち切れそうだ…」ギンギン
兄「…」スッ
妹「兄さん、濡れタオル持ってきましたよ」ガチャ
兄「! あ、あぁ、ありがとう」
妹「…どうしたんですか?」ニヨニヨ
兄「…いや、ちょっとだるいだけだ」
妹「…兄さん、今日も暑いですねぇ」
兄「…あぁ」ハァハァ
妹 ヌギヌギ
兄「!」
妹「どうしたんですか?目がギラギラしてますよ」パサッ
兄「…寝る」ボフッ
妹「…兄さん、せっかく半裸の女体があるんですよー」
兄「…」
妹「…兄さーん」
兄「…スー」
妹「…ホントに寝てしまいました」
妹「…しょうがないですね」
妹「汗の染みたシャツだけで勘弁してあげましょう」ヌガシヌガシ
兄「…くー」


妹「ふぅ…つい耽ってしまいました」
姉「ただいまー」
妹「あの声は姉さんですね」
姉「あ、妹ちゃん」
妹「お帰りなさい。…なんですかそれは?」
姉「水着」
妹「なんでまた…」
姉「今週末は海に行きます!」
妹「はぁ、行ってらっしゃいませ」
姉「みんなで、よ」
妹「…」
姉「…というわけでお友達を誘っておくように!」

叩き起こされた兄「…また突然だな」
妹「姉さんが唐突に予定を入れるのは今に始まった事じゃないです」
兄「そうだ京都に行こうとか当日に言い出したこともあったな」
姉「じゃあ晩御飯の支度してくるからね」トントントン…
妹「あぁそうだ、シャツを返します」スッ
兄「なんで持って行ったか聞くのは野暮ですか?」
妹「馬鹿です」
兄「なんかよだれみたいなのついてるんですけど」
妹「馬鹿です」
兄「…」

次の日
兄友「話は聞かせてもらった!」
女「もらった!」
兄「兄友は死ね」
兄友「まかせろ、スイカでも瓦でも割ってやるぜ」
兄「お前の頭をかち割りたいんだけど」
女「私もついていっていいかな?」
兄「いいよ。毎回姉の思いつきに付き合ってもらってすまんな」
女「お姉さん面白い人だよねw前はお花見でサラリーマンと飲み比べしてたし」
兄友「わかめ酒ですか」
兄「ちょっと来い」

妹「あぁ、おはようございます。姉が突然海に行くと言い出してですね」
妹友「水着」
妹「そうです、水着を買いに行こうと…」
妹友「…」キラキラ
妹「…海、行きますか?」
妹友「!」コクコク
妹「じゃあ一緒に買いに行きましょうか」
妹友「」コクッ
妹「毎度付き合わせてすみません」
妹友「楽しみ」ニコニコ
妹「…そうですか」ニコ

姉「海に行こう!」
姉友「なんだいきなり」
姉「海に行こう?」
姉友「…」
姉「海に行こう(はぁと)」
姉友「わかったわかった、昨日水着買いに行ったから近々来るとは思ってたけど」
姉「さすが姉友ちゃん!そこでお願いが…」
姉友「車だろ?兄貴に借りてくるよ」
姉「ありがとう!お弁当は」
姉友「作ってくれんの?」
姉「持参です!」
姉友「…」
姉「かき氷も持参です!」
姉友「溶けるわ」

週末
姉「いざ!鎌倉ー!」
兄友「おー!」
妹「…朝っぱらから」
兄「…元気だなぁ」
妹友 ワクワク
姉友「おーす」
女「おはようございまーす」
姉「よし、出発!」
姉「うーみーはーひろいーな」チラッ
兄「…」
姉「…」ショボン
兄「わかったよ!おーきーいーなー…」
姉友「どっちが年上だか」
妹「まったくです」
兄友「女性陣の水着が楽しみだな!」
兄「半分近く家族なんですけど」
女(…み、みんなどんな水着なんだろ…兄はどんなのが好きかな)

妹友「」クイクイ
兄「んー?」
妹友「…」
妹「泳げないから教えてほしいそうですよ」
兄「かまわんが」
妹友「(はぁと)」ニパー
兄(かわいいなオイ)
女「わ、私も教えてほしい!」
兄「ん、お前カナヅチだっけ?」
女「今カナヅチになった!」
姉友「若いねぇ」
兄友「では姉友さん、僕と大人の時間を」
姉友「遠慮しとく」ニッコリ
妹「…」

寝起き姉「さぁ…到着しました…」ムニャ
兄「なんだあれ」
妹「昨日興奮して眠れなかったそうです」
姉友「小学生か」
兄「小学生みたいなのはここにいるけど」
妹「ん?」
兄「すいません」
兄「では。水泳教室を始めます」
女「はーい」
妹友「」キヲツケッ
妹「はい」
兄「…増えてません?」
妹「気のせいでしょう」
姉「よーしおねーさんスイカ割っちゃうぞー!」
姉友「気が早いよ」
兄友「…」ポツン

兄「とりあえず…手でも引きながら泳いでみるか」
妹・妹友・女「…」ワクワククマクマ
兄「…手は二本しか無いんだが」
妹友「…!…!」バシャバシャ
女「んー!」バシャバシャ
兄「よーしストップ」
妹「だいぶ進むようになりましたね」ギュウゥ
兄「…何だお前は、コアラか」
妹「誰が水が怖いなんて言いましたか」
兄「…」
兄「おーっとー」グラッ
妹「なっ、何をしてるんですか!」
兄「ほぅ…」
妹「もういいです上がってください」
兄「どうしようかなー」
妹「…」
妹友「…」クイクイ
妹「な、なにをしてるんですかっ!」
女「…」クイクイ
妹「ちょっ…」
兄「…」グラグラ
妹「う…」ジワッ
兄「…あ」
妹「…」
兄「悪い」
妹「…もう知りません」
妹友「ごめんなさい…」シュン…
女「ごめんね」
妹「…」プイ

兄「あー、お前らは兄友とでも遊んでやっててくれ」
兄友「心の友よー!」
兄「…」
兄「…なぁ、機嫌なおしてくれ」
妹「…」ツーン
兄「…」
妹「…覚えてないんですか」
兄「え?」
妹「…いえ、なんでもないです」
兄「とりあえず…悪かったよ」
妹「別にいじけてなんかいません。私はそんなに子供じゃないです」

姉「ねぇー、そろそろスイカわろうよー」
妹「…」ピクッ
兄「ものすごく割りたそうだな」
妹「眼科に行ってきたらどうですか?私はその間にスイカと戯れてきます」テテテッ
兄「…素直じゃねーなぁ」
姉「女ちゃん、どうぞー」っスイカ
女「い、いくよーっ」ブンッ
兄友「うおおぃ!あぶねぇ!」
女「こっちか!」ブォンッ
兄友「ねぇ絶対狙ってますよね!」
姉友「こらこら、ダメだろ」
兄友「姉友さん…」
姉友「しっかり首から下は埋めとかないと逃げちゃうって」
兄友「鬼畜!」
妹「そぉい」ブンッ
兄友「もはや目かくしすらしてねーじゃん!」

兄「結構人いるなぁ」
妹友「…」クイクイ
兄「おいやめてパンツは引っ張るな」
妹友「っ浮輪」
兄「膨らませってか、はいはい」
妹友「♪」パァァ

妹「心の目で見るのです」
姉「はい師匠」
妹「こちらは二人、奴は一人。恐るるに足りません」
姉「よってたかってぼこぼこですか」
妹「現実は時として残酷です」
兄「いいから早く割れ」
妹「はっ!」姉「とー!」ブンッスカッ
姉友「いい加減スイカもあったまっちゃっただろうな」
妹「だいたいなんで敵前で目を隠す必要があるんですか!」バシー
兄「取っちゃったよこの子」
妹「ふっ!」ベチッ
妹「…」
妹「…!…!」ベチッベチッ
兄友「いつになったら食えるんだろうな」
女「あぁスイカがへこんで…」
兄「スイカもこんなにいじめられるとは思ってなかっただろうよ」
姉「いやぁ頑張った後のスイカはおいしいね!」シャクシャク
姉友「頑張ってなくてもうまいけど」シャクシャク
姉「…」プンスコ
姉友「ごめんごめん」

妹友「」ニコニコ
妹「浮輪ですか。…ちなみに…誰が膨らませたんですか?」
妹友「!」ユビサシッ
兄「…」
妹「なるほど。おや、空気の入りが甘いようですね、貸してください」
妹友「…」フルフル
妹「いや別にやましいことなんて考えてませんよ!ただ私は空気を入れるために仕方なく口をつけるだけで」ニジリニジリ
妹友「」テテテッ
妹「ま、待ちなさいっ」

兄「あちー…うめー…」シャク
女「と、隣いい?」
兄「かまわんよ」シャクシャク
女「あのさ、水着どうかな?」
兄「似合ってると思うぞ」
女「ホ、ホント?ありがとっ」
兄「スイカ食ったか?」シャク
女「ううん」
兄「まだ余ってるはず…ほら」スッ
女「おいしい」シャク
兄友「…ハァ、ハァ、何故か妹ズ達の鬼ごっこに巻き込まれたぞ…オレにもスイカくれ」
兄「…」プププッ
兄友「いや種じゃなくて」

姉「わかめー」デローン
女「かいがらー」チマッ
姉友妹「うに」キラーン
兄「待て一つおかしいぞ」
妹「うに合戦って知ってます?」
兄「雪合戦みたいな言い方やめてくれますか」
妹「えーい」ブンッ
兄「うわっ、死傷者が出るって!」
姉友「わーい」ブォンッ
兄友「うっ」サクッ
女「死んだ」シャクシャク
兄「兄友ォーーッ!」
兄「…てめーはオレを怒らせた」ドドドド
妹「フン…この『ウニ』ッ!!貴様にかわせるかッ!!」ブンッ
妹友「…」
女「…ついていけないね」
妹友「…」レロレロレロレロ
女「!?」

兄友「…さすがに疲れたな」
姉「かき氷にしようかー」
姉友「マジで持参っスか」
兄「…」ガリゴリガリ
妹「おかわりです」
兄友「オレも」
姉友「あたしも」
兄「…」ガリゴリガリガリガリ
妹友「…」スッ
女「次はメロンで!」
兄「…」ガリガリガリゴリガリガリゴリガリ
姉「はい」
兄「…」
一同「…」パクパク
兄「いじめカッコワルイ」
一同「…」パクパク
兄「…なんかお前の気持ちがちょっとわかった気がするわ」
兄友「大事なのは慣れだ」ポン

姉「日も暮れて来たねぇ…」
兄友「砂浜、夕焼け!これはキャッキャウフフな追いかけっこするしかねぇ!」
姉友「相手してあげよう」
兄友「マジっすか!」
姉友「捕まえてごらんなさーい」ギュンッ
兄友「わぁ、もうあんなに小さいよ☆」
兄「追い掛けろよ」
兄友「ちくしょおおぉぉ!!」ダッ
兄「で、そろそろ帰るのか?」
姉「何のための三連休ですか!泊まりだよ泊まり」
兄「…」
姉「去年ここの近くの民宿のおばちゃんと仲良くなってさ!
  電話してみたら格安で泊めてくれるってー」
兄「…去年ここきたっけ」
妹「…来てません。そういえば夏休みに一週間くらい姉さんが行方不明になりましたよね」
兄「…」

兄友「こまけぇこたぁry」
妹「…そうですね。私も泊まりがいいです。いろいろイベントがありそうですし」
兄「でもみんな着替えとか持って来てないんじゃ」
「「「もって来てまーす」」」
兄「…」
妹「私も持って来てます」
姉「じゃあ私の服貸そうか?」
妹「…いえ、私が貸します」
女「わ、私が貸すよっ」
兄「入らんだろ」

兄「へぇ、お化け屋敷みたいなの想像してたけど意外に普通だ」
姉「さぁ行こー!どうもー」ガラッ
婆「はいはい、今年はまた大勢で来てくれたね」
姉「お久しぶりですーw」
婆「部屋に案内するねぇ、こっちだよ」
妹「風情があっていいですね…」
妹友「♪」
姉友「うん、いいとこじゃないか」
チリーン…
女「風鈴まで」
姉「へっへー褒めて褒めてw」

兄「何が悲しくてお前と二人で寝なきゃならん」
兄友「こっちの台詞だ」
兄「やれやれ…」
兄友「あぁ向こうは世界で一番華やかな空間になってんだろうな…」
兄「まぁ部屋は綺麗だな」

兄「ぶらぶらしてみるか」テクテク
婆「……、…」
姉友「…? …」
兄「姉友さん」
姉友「…おぉ、兄くん」
兄「何話してたんですか?」
姉友「ふふ、後でのお楽しみ」テクテク
兄「…」テクテク
妹友「…」
兄「どうした?」
妹友「といれ…」ビクビク
兄「わかった妹呼んでくるよ」
兄「妹ー」ガチャ
半裸妹「…」
兄「…すまんかった」
半裸妹「閉めるなら入って来てから閉めてくださいね」
兄「アホか」バタン
妹「…どうぞ」
兄「タイミング悪かったな」ガチャ
妹「いえ、ずっと半裸でしたから」
兄「なんでだ」
妹「兄さんが入って来た時のためです」
兄「やめなさい」
妹「ところで何か用ですか?」
兄「…アレ?なんだっけ」
妹友「…漏れる…」プルプル
………
妹「…終わりましたか?」
妹友「…」コクン

兄「…お、中庭があるのか」
兄「…」サクッ サクッ
女「あ」
兄「おー」
女「あのさ、」
兄友「兄ー!花火やろうぜー!」
姉「ぜー!」
兄「おぅ、やるかー」
女「…」
兄「どうした?やらないのか?」
女「えっ?あ、やるやる」
姉友「ふむ」
姉「妹ちゃん達も呼んで来た!」
妹「呼ばれてきました」
妹友「?」ワクワク
姉「今から花b」

姉友「肝試しをします」
妹「!」
姉「…え?」
姉友「お婆さんに聞いたら近くにお墓があるらしいんだ、これが地図」
妹友「…」ガクガクブルブル
兄「ちょ、花火はどうしたんですか」
姉友「夏といえば肝試しでしょう。肝試しがいいひとーっ」
妹(兄さんとペアになれば…)女(暗闇の中であんなことやこんなこと…)
妹・女「はーい」兄友「はーい」
兄「おい変態組」
女(ガーン)
兄「…妹友は無理だろ」
妹友「…」ガクガクガク
姉友「あたしが何とかするよ、姉は?」
姉「こ、こわくないよ?」
姉友「…こっちもあたしが何とかするよ」

姉友「ペアはくじ引きねー」
  妹友・兄友 / 兄・姉 / 妹・女
妹「くぁwrせtyふじこ」
女「あははははははは」
妹友「…」チラ
兄友「よろしくなちびっ子」
妹友「…」コクン
姉「…」ギュウウゥゥ
兄「いででで手が潰れるる」
姉友「じゃ、ゴールで待ってるねー」シュバッ
兄友「…あの人何者?」
兄「…知らん」
妹「ふじぶじふじここここ」

兄友「じゃあ行ってくるZE!」
妹友「…」ビクビク
女「死ぬなよーう」
兄「死ねよーう」
兄友「ふははは全速前進だ!」ズンズン
妹友「…!…!」テテテッ

兄「じゃあ次は…」
妹「私たちが行きます」
女「ます」
兄「…なんか異様な迫力が気になるが…」
姉「こわくないこわくない」ブツブツ
兄「…そうしてくれ」
ギャアアアアアァアアァァァ…
兄「…」
妹「妹、行きます」
妹「…」女「…」ダッ
兄「はやっ」
妹「…ここからは別々で行きましょう」
女「考えてることは同じみたいね」
妹「負けませんから」
女「こっちこそ」

兄「行くか」
姉「手離したら一ヶ月ご飯抜きだからね」
兄「死ぬよねそれ」
兄「…なかなか怖いな」ザッ ザッ
姉「」ガクブル

妹「さて、どこで兄さんを待ち伏せ…おや?」
妹「なんですかこれは…空気銃?………姉友さんですか」
女「空気銃?なんでこんなものが…とりあえずもっとこ」

姉友「さぁどうなるかな」

兄「…なんか…浮いてる…」
姉「なななななにあああれ」
兄友?「…」ブラーン
兄・姉「」
姉「いやぁああああぁぁ」ダッ
兄「うぉおおぉい!」ビックゥ
兄「どこ行くっ、おいっ」

兄「…」ポツン
兄「…アレ、地図が…」
兄「…迷子ですか?」
迷子兄「姉ー」ザク ザク
迷子兄「…おーいどこだー」ザッ ザクッ
妹「兄さんの声!」ダッ
姉友「ふぅ、保護完了」シュタッ
妹友「…」ギュウゥ
姉友「よしよし、お姉さんどこにもいかないから大丈夫」ナデコナデコ
妹友「…」ギュウゥ
ザワザワ…

兄「あーマジやってらんないよコレ何だよ肝試しって試さなくても肝臓丈夫だからマジアイアンストマックだから」
妹「それは胃ですっ」ザッ
女「見つけたっ」ザッ
兄「お、お前ら…」
妹「…すみませんが女さん、少し眠ってもらいます」チャキッ
女「そっちこそ」チャキッ
兄「え?何オレを挟んで物騒なモン構えてんの?バトルロワイヤルですか?」
妹「…」パァン!
女「…」バッ! パンパンッ!
兄「おいィィィィ!?」
姉友「コレを修羅場っていうんだよ」
妹友「」フムフム
姉友「武器の配給でもしに行くか。こいつらを適当に撒くから手伝ってね」
妹友「」イエッサーッ

妹「ふん、中々やりますね」ジャリッ…
女「隠れたわね… ? これは…」ヒョイ
妹「さて、どうやって接近しますか…」
女「…」ピンッ ブンッ
カッ!
妹「閃光弾ですか!」
女「そこねっ!」ダッ
兄「もうなんか違うお話じゃねコレ」
妹「はっ」バッババッ
女「くっ」パンパンパンッ!
兄友「あー…頭がガンガンするし迷ったし…やってらんねー」
女「くそーっ」パンパンッ
兄友「うっ」ドサッ
妹「闇雲に撃っても当たりませんよっ!」グイッ ピンッ
女「!?」グラッ
妹「さっき落ちていたワイヤーを張っておきました!
  隙はこうやって作るものですっ」ジャカッ
女「甘いっ」プッ!
妹「!」サッ
女「危ない危ない」ヒュバッ
妹「口に麻酔針でも仕込んでいましたか」
兄「何でもいいから早く決着付けてください」ガクガクブルブル

兄「…!?」
姉「…ふへ…うふへ…」フラッ
兄「姉っ!よかった、無事だっ、た……」
姉「うふふはふ」ジャキンジャキン
兄「」
妹・女「!!」
姉「死んじゃえバインダー!!!」ドドドドドド!!!
妹「これはっ」女「まずいっ」
姉「うわああぁぁあぁあん!!」ドドドドドド!!

姉友「ちょっとやり過ぎたか」
妹友「…」ビクビク
姉「…はっ」
兄・妹・女・兄友「…」ピクピク
姉「み、みんななんで倒れてるの!?お化け!?」
姉友「…」シュタッ
姉「姉友ちゃん!よかったよぅもう肝試し終わりにしようよぅ!」
姉友「見事な戦いでした」
妹友「!」パチパチパチ
妹「…やっぱりあなたが黒幕でしたか」ムクッ
女「…くじも…仕組まれてたんですね」ユラァ
兄「…寿命どれだけ縮んだ事か」ニジリニジリ
兄友「…」
妹友「…しかばねのよーだ」ツンツン
姉友「まぁまぁ、中々楽しめたじゃないか。ね、ちょっと、怖いよみんな…お、落ち着け…にゃあぁぁああぁ!」

姉「今度こそ花火をしましょう!」
みんな「はーい」
逆さ吊り姉友「もうしないからおろしてくださーい」プラーン
妹「今夜一晩くらいはみのむししてもらいましょうか」
妹友「…!…!」
妹「…わかりましたよ。妹友に免じて許してあげます」ホドキホドキ
姉友「妹友ちゃん、助かったよ」
妹友「」ニコッ
兄「…すげー疲れた」
兄友「…オレなんか記憶がないぞ」
女「線香花火やろっ!」
兄「そうだな、それなら振り回す馬鹿もいないだろ」
妹友「?」ブンブン
兄友「言ってるそばからあっつ!この子人の話聞いてなあっつ!」

部屋
姉「まだまだ夜は終わらないぜーっ」
姉友「性的な意味で」
妹友「?」チョコン
女「妹友ちゃん姉友さんの膝の上気に入ったみたいだね」
妹「じゃあ私は兄さんの膝の上にでも」
女「…」ガシッ
姉「向こうの部屋行ってみよっか!」

兄「…」
兄友「6!」
兄「…ダウト」
兄友「ああああ!」
兄「…なぁ、二人でダウトはやめないか」
兄友「うるせー!今11四枚持ってるからな!お前の番で11になったら絶対ダウトだからな!」
兄「…」
姉「とぅす!」ガチャ
女性陣「わー」ワラワラ
兄「おー」
兄友「ちょっ今いいとこだから!」
兄「どこがだ」

姉友「ロン」ジャラッ
兄「はぁ!?国士十三面待ち!?」
姉友「さぁ脱いでもらおうか」
兄「普通逆だろ…」
妹・女・姉「ハァハァ」
姉友「需要的にはこれが正しいよ」
兄「…」
妹友「…」ソーッ
兄友「さぁ来ましたトランプタワー4段目…」
ベシャッ
妹友「(´・ω・`)」
兄友「諦めるなもう一回だ!」
妹友「(`・ω・´)」

兄「…zZ」スピー…
妹友「…」スー…
姉「…」クー…
兄友「…」カー…
姉友・妹・女「…」
姉友「…さて、消灯ーっ」カチッ


兄「…ん……動けん」
妹・女「…」ギュウウゥゥ
兄「…」
姉友「それは朝立ちかな?それとも…」ニヨニヨ
兄「!」

帰宅
姉「ソロモンよ!私は帰って来た!」
妹「…相変わらず」
兄「…テンションたけー」
姉友「じゃ、みんな送っていくか」
妹友「…」ペコッ
兄「またこいよー」ナデナデ
妹「…決着は今度です」
女「のぞむとこよ!」
兄友「じゃあオレは助手席で!」
姉友「アンタは徒歩。」
兄友「」
姉「じゃあねー」ヒラヒラ

妹「ほら、早く寝ますよ」ポンポン
兄「何でオレのベッドにいてしかも下着姿なのか説明してくれ」
妹「おやすみなさい」
兄「おい」

姉「あー楽しかったねー!」ノビー
兄「まぁ色々あったけど面白かったよ」
妹「明日が休みで良かったです」
兄「疲れたな」


兄部屋
兄「あー腹一杯だー」ドサッ
兄「…」
兄「ちょっと抜くか」
兄「…あれ?オレのエロ本コレクションが減ってる…」
兄「まぁいいや、今日はこれにしよう」
兄「ハァハァ」シコシコ
兄「うっ…」シコシコシコシコ
妹「また一人でしてますねっ」バァン
兄「うわぁ!」ササッ
妹「何でそんなもったいないことをするんですか!汗だくにまでなって!」
兄「…」
妹「せっかく隣の部屋には妹がいるというのに」
兄「いいから出てけ」ポイバタン
妹「あっ!まだ話は終わってな…兄さんの三日分の濃厚せーしがあぁぁあ」
姉「大きな声で何を叫んでるのかな?」
妹「…」
姉「ご近所さんに変態家族と思われちゃうよ」
兄「なんでオレまで…」
妹「兄さんがあんな事してるから悪いんです」
兄「そのくらいいいだろ!健全な男子高校生なんだ!」ヒッシ
姉「とにかく、気をつけてね?」ニッコリ
兄・妹「はい」

兄「あー今日で終業式かー」
妹「夏休みですね」
兄友「おーす」
兄「よー」
兄友「明日から夏休みだな!お前ん家で一週間耐久ぷよぷよでもやるか!」
兄「せめてRPGいくつかもってこい」
妹「ではまた」
兄「おー」


兄「ただいま」
兄友・女「お邪魔しまーす」
妹「おかえりなさい」
兄友「よう!」
妹「…」
兄友「なんだその汚物を見るような目は」
妹「消毒してあげましょうか?」
妹友「…」オズオズ
兄「よっ」
妹友「…」トテテテ
妹友「…」ギュッ
兄「お」
妹「なにニヤニヤしてるんですか。妹友も離れてくださいっ」グィイイイ
女「ライバル多いなぁ…」
兄友「ぷよぷよ持ってきたぜ!」スチャッ
兄「朝のを本気で言ってたならオレは友達をやめるぞ」
兄友「… 本気なわけないだろ!」
兄「なんだその間は」
妹「勝った方が兄さんの膝の上です」メラッ
女「負けないから!」メラメラ
兄「オレを勝手に景品にするのやめてくれる?ねぇ聞いてる?」
妹「くらいなさいっ」バヨエーンバヨエーンバヨエーンバヨエーン
女「」
妹「ふふっ、これで兄さん(の膝の上)は私のもの!兄さーん」
妹友「♪」チョコン
兄「満席です」
妹「…兄さんの短小包茎ーっ!」ダッ
女「あ、兄くん…そうだったの?」
兄「違うわ!」
妹友「?」
兄「知らなくていい」

兄友「…」ソーッ
兄「崩れろー」
妹友「ろー」
兄友「…よっしゃ!次はお前の番だぜ!」
兄「ちくしょー」ソーッ
兄友(構わん、やれ)
妹友「…」ツンッ
兄「!」ビクッ ガラガラッ
兄友「はっはぁー雑魚め!」
兄「妹友ちょっとどいてなー」
兄友「」
帰ってきた妹「…なんでジェンガなんかしてるんですか」
女「…」ニアとことんぷよぷよ

妹「…しかし暑いですね」
兄「夏だからな」
妹「そのくらい知ってます、馬鹿ですか?」
兄「すいません」
妹「下から扇風機持って来て下さい」
兄「持って来ますじゃないのか」
妹「持って来て下さい」
兄友「うおぉ!燃えろオレの小宇宙ー!」ピコピコ
兄「こいつのせいで暑いんじゃないか」
妹「じゃあこれを下に置いて代わりに扇風機持って来て下さい」

首ふり扇風機「」ブーン
妹「涼しいですね」ソヨソヨ
兄「だな」ソヨソヨ
兄友「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ソヨソヨ
女「はぁー」ソヨソヨ
妹友「」ソヨソヨ


兄「どっちですか扇風機の真ん中にブーム君かいたのは」
兄友「妹友ダメだろっ☆」
妹「まったく」
兄「オレはどっちって聞いたんだ」
妹友「…」ジーッ
扇風機「 ^o^ 」
妹友「w」
兄「ほらー扇風機がこっち向くたびに腹立つ顔見なきゃいけねーじゃねーか」
扇風機「 ^o^ わたしです」
女「…」プルプル
妹「しょうがないですね、兄友さん何とかしてください」
兄友「任せろ!」キュッキュッ
扇風機「\(^o^)/オワタ」
兄「書き加えてどうする」スパーン
女「…」ピクピク
兄「おまえもいつまでツボに入ってんだ」

姉「ただいまー」
兄「あぁやっとまともな人間が増える…」
姉友「やったね兄ちゃん!」
兄「まともじゃないのも増えた」
姉友「お姉さんは悲しいなぁ」ミシミシ
兄「ギブギブ」タンタンタン


姉友「では流しそうめん大会を始めまーす」
女「たいかい?」
姉友「そうめん以外の物も流れて来るぞっ☆」
兄「嫌な予感しかしねぇ」
妹「そしてこの馬鹿みたいに長い竹は一体どこから」
姉友「…じゃあいくよーっ…」
…ヒュゴオォッ!
兄「」
姉友「…ちゃんととってるかー?…」
ヒュゴオォッヒュゴオォッ
兄「食えるかっ」バシー
妹「はっ」パシッ
女「ほっ」ヒョイッ
兄友「よっ」ゴソッ
兄「…」
姉友「…ちゃんととってるかー?…」
ヒュゴオォッヒュゴオォッ
兄「食えるかっ」バシー
妹「はっ」パシッ
女「ほっ」ヒョイッ
兄友「よっ」ゴソッ
兄「…」
姉「…」

兄「大丈夫か?」
姉「んぁ…」フラッ
兄「…姉?」
姉「…なんでしゅかぁ」フラフラ
兄「…ちょっと待て」
姉友「ふはははは」ポイポイポイ
兄「…あの馬鹿酒流したな」
姉「兄きゅんっ!」
兄「はいっ!?」ビクッ
姉「呼んどいて馬鹿とはなんでしかっ!」
兄「いや、違っ…」
姉「んふふふ」
兄「…」
姉「妹友ちゃーん」フラフラ
妹友「?」モキュモキュ
姉「かわいい!」ガバー
妹友「 ? ?」チタパタ
姉「ぷにぷにー」スリスリスリ
妹友「…♪」スリスリ
姉「んふー」ギュウゥ
姉「妹ちゃん!」
妹「なんですか今女さんと勝負してるから忙 しっ」グイッ
姉「つーかまーえたー」ギュー
妹「ちょっ…姉さん?あっ…ど、どこ触ってるんですか!や、やめ…」
〈しばらくお待ちください〉
妹「…」ヨレッ
兄「…なんという姉無双」
兄友「あの妹が為す術もなく…」
姉「あはーぁ♪」フラフラー

兄「よし、向こう行ったぞ」
妹友「…」クイクイ
兄「ん…?」
妹友「…」ポー…
兄「ブルータスお前もか」
女「なーにがヒポポタマスよ!」ウィー
兄「もうやだこのメンツ」
女「だいたい妹ちゃんとわたしどっちがいいんらー!?」ヒック
兄「落ち着け」
女「これがおちちゅいてられますかっ!」ダンッ
兄「すいませんでした」
女「おっぱいわたしのがでっかいもん!」
兄「声がでかいって!」
女「声もでっかいもん!」
兄「わかったから!」
兄友「ほれ、膝使うか?」
妹友「…」…コクン

姉友「流し終わったよー」
女「んー…」
妹「…うー」
兄「酔いが覚めたか」
姉「…」スピー
兄「というか何を流したんです?」
妹「…はっ!私が取った兄さんの隠し撮り写真は!?」
女「…あ、兄くんの中学の制服のボタンは?!」
兄「オイコラ」
妹友「…」ジーッ
兄友「お前は何とったんだ?」
妹友「…ぶらじゃー」ジーッ
兄友「…サイズ的に姉さんのかな」
妹友「…」ショボン
兄友「なぁにこれからでかくなるさ」
妹友「…」コクッ

兄「ふぅ、片付け終わりっ」
妹「家に入りましょう」
兄「だな」
姉「…zZ」スー…
兄「…やれやれ」オンブッ
姉部屋
兄「よっ…と」
姉「…」ムニャムニャ
妹「クーラーつけときます」ピッ

兄部屋
兄「寝るかー…」
妹「一緒に寝ましょう」ガチャ
兄「地獄耳すぎませんか」
妹「ネグリジェがいいですか?かぼちゃパンツ?浴衣もありますよ」
兄「なんで一緒に寝る前提なんだ」
妹「…」プクー
兄「…しょうがねーなぁ…変な事するなよ」
妹「私と兄さんとでは変な事の基準が違いますから」
兄「部屋に帰れ」
妹「わかりましたしませんよ」
兄「…抱き枕なくていいのか?」
妹「兄さんがいますから」
兄「…そうか」
妹「…おやすみなさい」ギュッ
妹「…」スー…
兄「…」ナデナデ
妹「兄…さ…」ムニャムニャ
兄「…」ナデナデ

ミーンミンミンミン
兄「あぁ…宿題が汗で湿る…」
妹「そんな宿題を渡される先生の身にもなってくださいよ」
妹「…」
妹「うらやましい」
兄「いいから宿題やれ」

ピンポーン
姉「はーい」トテテテッ
姉友「祭りだ」
兄「なんですかいきなり」
姉友「今日は夏祭りだよ」
兄「なんでそんなにイベント続きなんだ」
姉友「もちろん行くよな?」
姉・妹「行く!」「行きます」

兄「…」
姉友「寂しいぞーみんなが祭りでキャッキャウフフしてる間に一人宿題…」
兄「…わかったよ」
姉友「よーし集合場所はここ!集合時間は今!」
兄「斬新すぎる」
兄友「おっじゃまー」
兄「…」
兄「だいたいまだ昼過ぎじゃないですか」
姉友「女の子は準備に時間がかかるんだよ」
兄友「そんなんだからもてねーんだゾ☆」
兄「張り倒してぇコイツ」
姉「じゃあとりあえずお昼にしよっか」
兄友・姉友「さんせーい」
兄「…」
妹「そろそろ着替えましょう」
姉「だね!」
姉友「じゃ、男性陣は先に現地行っといて」
兄「え?なんで…」
姉友「美女5人の浴衣姿は揃って見た方が壮観だろ?」ニッ
兄友「…」ゴクリ。
兄「…じゃー行っとくか」

兄「…まだかな」
兄友「お主もやはり男ですのぅwwwフヒヒwww」
兄「…」
妹「お待たせしました」
女性陣「」ズラッ
兄「おぉ…」
兄友「ここは天国ですか?」
妹「似合ってますか?」
兄「あぁ、不覚にも可愛い」
兄「」
妹友「♪」クルクル
姉「うわー、人たくさんだねぇ!」
兄友「よーしまわるかー!」
女「…」
姉友「どうだい、なかなかな眺めだろ」
兄「何故一人だけ着流しなんですか、まぁ似合ってますけど」
姉「タコ焼き!タコ焼き!」
女「焼きそばー!」
妹「わかってないですね、まずはお腹を空かせるために金魚掬いです」
妹友「…!」キョロキョロ
兄「はぐれんなよー」

金魚掬い
姉「…ありゃ」ビリー
妹友「…」ビリー
姉友「そんなに突っ込んだら破れるよw」
姉「姉友ちゃんやってー」
妹友「てー」
姉友「ん?いいの?」
妹「私達にやらせたら金魚いなくなりますよ?」
店主「…」

射的屋
妹友「?」
兄「景品を撃ち落としたらもらえるんだ」
女「…」チャキッ 妹「…」チャキッ
兄「ねぇなんでオレに銃向けてるの?」
兄友「あたたたた」バインバインバイン
兄「ヨーヨーか」
兄友「見よこの華麗な手捌k」
パァン!
兄友「…」ボタボタ
兄「アホか」
妹「さぁどんどんまわりましょう

お面
姉「キュートな瞳が悪を貫く!」キラーン
女「せ、世界を愛で満たします!」ビシー
姉友「美少女戦隊モエレンジャー!」シャキーン
妹友「!」パチパチパチ
妹「馬鹿ですか」

姉「色々食べられるようにみんな別々の物買おう」
妹「じゃがバター食べます?」
姉「バターだけちょうだい!」パク
妹「」
姉友「イモリの黒焼き買ってきたけど」
女「どこでですか」
兄友「僕のフランクフルトをお食べ!」
妹友「♪」
兄「待てコラ」
妹「兄さんのチョコバナナなら…」
兄「やかましい」
みんな「」ワイワイ

妹「兄さん」
兄「ん?」
妹「その…少し二人でまわりませんか」
兄「みんなとは別にってことか?」
妹「はい」
みんな「」ワイワイ
兄「…そうだな、少しなら大丈夫だろ」
妹「では行きましょう」
姉友「…」
妹「ふぅ、少し疲れました」
兄「ちっと休んでくか」
妹「このへんホテルありましたっけ」
兄「ベンチだよ」
妹「はぁ…」

DQN「ねぇねぇ君」
DQN2「一緒にまわらない?w」
兄「…なんだこのベタな展開」
DQN「あ?なんか言ったかコラ」
DQN2「ほら、こんなのより俺らとまわった方がおもしれーよw」
妹「キモいから話しかけないで下さい」
DQN「そう言わずにさぁw」
妹「ウザいです。そんなんだから今日も男だけでまわってるんでしょう」
兄「おい、あんま挑発したら…」
DQN2「…下手に出てりゃあ調子に乗りやがって」
DQN「オラ来いよ」ガシッ
妹「きゃ…」
兄「…離せよ」スッ
DQN2「うるせー黙ってろ」ガッ!
兄「いって…」ドザァッ
DQN「オラッ」グイッ
妹「痛っ」
DQN2「近くに先輩の家あっからさぁwそこでいいことしようぜww」
妹「兄さ…」
兄「あんまり喧嘩は得意じゃねーけど」チョンチョン
DQN2「あ?まだなんか用…」
兄「」バキッ!
DQN2「ってぇ!」
DQN「てめぇは寝てろ!」ガッ!
兄「っぐぉ…」
妹「やめて下さい!」グイッ
DQN「ちょっと待ってろ!」バシッ
兄「やめろこのクズ…がっ!」ドスッ
DQN「うぐっ!」
DQN2「うぜーんだよ!」ガスッ!
兄「ぐ…」
DQN「雑魚が!」ゴッ
兄「うぁ…」
妹「やめて下さい!死んじゃいます!」
姉友「二対一とは関心しないな」
DQN「あぁ?テメーも犯されてーのか」
DQN2「いい体してんじゃねーか、そこの女と待ってろよ」
姉友「キミ」スタスタ
DQN2「なんだ?」
姉友「ふっ」ドゴッ
DQN2「ぐぉ…」ズザザザァッ
兄「姉友…さん…」
姉友「へばってる場合か?妹を助けるんだろ?」
兄「当然…」ググッ
DQN2「なんだコイツ…強ぇ」ゲホッ
姉友「一人ずつ戦いなよ」
DQN2「くそ…」ダッ
姉友「おや、逃げるのか」
DQN「クソが!」バキッ!ドカッ!
兄「この…」ゴッ!ガッ!
姉友「大丈夫か?」
妹「はい…でも兄さんが」
姉友「大丈夫だろ、あいつもやるときゃやるよ。今のうちに人が多いところに…」
DQN2「どこいくんだよ」
姉友「おや、DQN345678…が現れた」
DQN「…」
兄「…はぁ、はぁ」
姉友「兄君、一仕事終わったとこ悪いけど追加だ」ザザッ
兄「ハァ、まだまだ…余裕っすよ」
?「どけコラァ!」ガッ!
DQN11「うぐっ」
兄友「ったく、姉友さんと二人でまわれるかとついて来たらこれだよ」
兄「はは…アホめ…」
兄友「もうすぐ花火なんだよ、とっととみんなンとこ戻ろうぜ」ジャリッ
兄「…だな」
DQN4「死ねオラアァァア!」
兄「ああぁぁあ!!」
DQN6「死ね!」ブンッ
兄「何発も喰らってられっか!」ドボォ
DQN8「前ばっか見てんじゃねェ!」ヒュ
兄友「それはオメーだ!」ドカッ!
姉友「はっ」バキャ!
DQN5「くそがァ!」ブンッ
姉友「大振りすぎるな」ドドドカッ!
妹「兄さん…」
?「ほら、これ持って!」
DQN10「この…」チャッ
兄「ナイフ…!」
DQN10「寝てろ!」ダッ
パンパァン! ガガッ!
DQN10「いてぇ…!」
女「私たちを忘れてもらっちゃ困るなぁ」チャキッ
妹「射的屋の銃ですか…」チャキッ
兄「オラァ!」ドゴッ!
姉友「…さて、あと二人か」
DQN2「くそ…次会ったら殺す!」ダッ
DQN9「…」ダッ
兄「はぁ…」ドサッ
兄友「は、人数いないとただのチキンか」ドサッ
姉友「まったく、最近のはすぐに武器に頼るから困る」パンパン
兄「…いてて」
妹「兄さん…」タタッ
兄「大丈夫か、さっき突き飛ばされてたろ」
妹「私は平気ですっ、それより…」
兄「たいしたことねーよ」
兄友「ボコボコじゃねーかw」
兄「お前もだろw」

ドーン…ドドーン…
姉「たーまやー!」
女「かーぎやー!」
妹友「…」キラキラ
姉友「ほら」スッ
兄友「なんすかこれ」
姉友「姉友家秘伝の傷薬。ぬっときな」
兄友「じゃあありがたく」
兄「おう!染みる!」
妹「まったく…姉さんが簡易救急セット持ってなかったら、どうするつもりだったんですか」
兄「ほっときゃ治る…いででで」
妹「…はい、終わりです。…その…、…ありがとうございました」
兄「兄として普通だろ。もうちょい強ければよかったんだが」
妹「十分過ぎるほどでしたよ。…かっこよかったです」
兄「二人に助けられまくってたけどな」
妹「守ってくれたじゃないですか…。…昔から…無茶ばかりして」ボソッ
兄「まぁ無事でなによりだ。さ、花火見よう」
妹「…はいっ」

帰宅…
姉「兄君、しっかり休んでね」
兄「大袈裟だな」
妹「休まないとダメです」
兄「わかったよ、おやすみ」
妹「…兄さん…」
妹「兄さんは忘れてしまったんでしょうか…」ネガエリッ
妹「…それでも、私は兄さんが…」
妹「…」…スー…

兄「宿題が進まねぇ」
妹「やってるといつも邪魔が入りますからね」
兄「姉友さんはなんでも出来そうだよな…教えてもらうか」
姉「うーん…古文はいつも満点だったけど、それ以外はいい点取ってたの見たことないなぁ」
兄「マジかよ…」
姉「…私が教えようか?」
兄「え?」
兄「…すげぇ…」
姉「これでも学年10位以内の常連だったんだから!」エッヘン
妹「…向こうは頭脳派と肉体派が揃ってるのに私と妹友ときたら」
妹「…つるぺたコンビじゃないですか」
兄「ちょうどいいだろ、飴と鞭で」
妹「もちろん私が飴ですよね?」
兄「だとしたらハッカ味でもぬるいな」
妹「消しゴムにシャーペンの芯埋め込みますよ?」
兄「やめろ」

兄「はかどったはかどった」
妹「お疲れ様でした」
兄「暑いなぁ」
姉「クーラーつけよっか?」
妹「!」
兄「そうだなー」
妹「兄さん、ちょっとコンビニ行きませんか?」
兄「アイスか?暑いから行きたくな…」
妹「早く」グイッ
姉「じゃあアーイースー」ゴロゴロ
兄「暑い…」テクテク
妹「…兄さん」
兄「どうした?」
妹「…なんでもないです」
兄「なんだ?…最近ちょっと元気ないな」
妹「…気のせいでしょう」
兄「まぁ毒吐く余裕があるみたいだしな」
妹「…」
兄「…」


妹「…」スー…
―――
ゴポ… ゴポポッ…
妹(…なんで私は水の中に)
妹(…あぁ、これは)
ブクブク…
妹(…苦しい…)
妹(兄さんがもうすぐ…)
ザパァッザパッ
兄「大丈夫かーっ!」
妹(…あぁ、これは)
妹(私の記憶…)
兄「はあっ…はあっ…!」ジャブッジャブッ
姉「大丈夫!?」
妹(…姉さん…二人とも幼い…)
幼妹「…ケホッ」
兄「早く大人の人呼ばなきゃ!」
妹(…)
幼妹「…」フルフル
姉「―――――…―…――…」
妹(…?聞こえない…)
兄「―――……――…」
妹(兄さん…何を話してるの…?)
兄「…大丈夫。今度からは僕が一緒にいる、守ってあげる」
幼妹「…?」
兄「ずっと、そばにいるから」
妹(…そう)
妹(兄さんは一緒にいてくれる…そばにいてくれる…そう言ってくれた…)
妹(でも…私が水が怖いのを忘れていたの?)
妹(…兄さん…私の事は…忘れてしまう程度のことなの?)
妹(あの約束も…)
妹(…)

妹「…」パチ
妹「朝ですか…」
ミーンミンミン…
妹「…」トントントン…
姉「おはよう」
兄「…昨日はどうした?帰ってくるなりすぐ寝ちまって」
妹「ちょっと暑さにやられただけです、もう平気ですから」スタスタ
兄「どこか行くのか?」
妹「…」ガチャバタン
兄「…どうしたんだ?妹のやつ」
姉「…」

妹(一回だけ…私が兄さんに助けられてから一回あの海に行ったはず)
妹(なぜかみんな暗い顔をして…)
妹(…私にはどうしてか教えてくれなかった)
妹(そう…溺れてすぐ次の日に、電車に乗って…母さんと兄さんと姉さんと…)
妹(…とにかく駅に行きましょう)
妹「…駅員さんに聞いてみましょう」

妹「…すみません」
駅員「はい、どうしました?」
妹「この沿線に海はありますか?」
駅員「えーと、ここの駅からだと上りと下りにそれぞれ一つずつありますね。どちらに?」
妹「あまり…覚えてないんです…」
駅員「うーん…切り立った崖があるほうかな?それとも砂浜ばかりだった?」
妹「あ、崖があるほうだと思います」
駅員「だったら下りの方だね。〇〇って駅で降りるとつきますよ」
妹「ありがとうございます」
妹(そうだ…兄さんから引き上げられた岩場から崖を見た覚えがある)
妹(…?でも…崖からの景色も見た覚えが…)
妹(どうしてでしょう…登った覚えはないのに)
妹(…とにかく行ってみましょう)

ガタンガタン…ガタンガタン…
妹(…そもそも私はなんであそこで溺れてたんでしょう…)
妹(…あれ……思い出せない…)
妹(…仕方ないですよね、もう10…何年前でしたっけ…)
妹(…そういえば……溺れるより前の事が思い出せない)
妹(…今まであまり気にしたことはありませんでしたが…)

次はー〇〇ー、〇〇ー…
妹「…はっ」
妹「…着きますね」
妹「…そりゃあ目の前に海がある訳無いですよね…駅員さんもいませんし…」
妹「案内板は…あれですか」トテトテ
妹「…多分あっちでしょう」
妹「…はぁ、はぁ」テクテク
妹「…まだですか…」テクテク
妹「多分こっちだと思ったんですが…」テクテク
妹「…」チラ
妹「…もう夕方ですか…」テクテク
妹「ん…なんだかひらけて…」タッ
ザアッ…
妹「…!」
妹「…崖の方に来てしまったんですね…それより…
  やっぱりこの景色はいつか見た……!」

―――
自動車の中
幼妹「ねぇねぇ、どこいくのー?」
父「…」
母「…みんなで綺麗な所に行くのよ…」ナデナデ
幼妹「ふぅん…でもずっとくるまのってるよ?まぁだ?」
母「もう少しだからね」
幼妹「わかった!」
父「…この道を、まっすぐだ…それで…」
母「…あなた…!」ギュッ
幼妹「なんでとまったの?なんでママないてるの?」
母「幼妹…」ギュウッ
幼妹「パパ、ママ泣かしちゃいけないんだよ!
  せんせいがおとこのこはおんなのこをまもってあげなさいって言ってたもん!」
父「ごめんな…ごめんな…」ソッ…
幼妹「パパ…?」
父「…じゃあ…」
母「ええ…」
父「いこう…」グッ
ブゥウウン
幼妹「もうすぐつくんだよね?」
母「そうよ、みんな一緒よ」
幼妹「? あたりまえだよー、へんなママ」
父「…」グッ!
ザアッ…
幼妹「…!すごーい!ママ、すごいきれい!」ウィーン
母「! ダメ!窓を開けちゃ…」
父「母…幼妹…すまない…」
フワッ
妹「わ…」
――ま…―を―ザッ…――めて―!ザザッ――ダメ……――お―ガガッ―てを
―…………―ザーーーーーーーーーーーーー

妹「…はぁっ!はぁ、はぁ、」ドサッ…
妹「い…今のは…」ブルブル
姉「…思い出したんだね」
妹「姉さん…!なんで…」
姉「ずっと一緒にいるんだからなんとなくわかるよー」
妹「…私は…私は…」
姉「…血は、繋がってないんだ」
妹「…な、何言ってるんですか」
姉「…」
妹「今の…今のは…映画とか、ドラマとかが混ざってごちゃごちゃになっただけですっ!」
姉「…」
妹「そんな…そんなこと…」
姉「…あの時…私たちはたまたまここに遊びに来てたの…」
姉「気付いた兄くんが妹ちゃんを助けたの…あなたのお母さんやお父さんは…」
妹「嘘…」
姉「とりあえずあなたを連れて帰って次の日にここに来たけど見つからなかった」
妹「嘘っ…」
姉「…その日の夕刊に一家心中、娘の遺体は見つからず、と載ってた」
妹「嘘?っ!…」
姉「母さんはすぐにあなたをうちで引き取ると決めた。
  心中は借金が原因だったみたいだったから。
  …戸籍なんかは姉友ちゃんの親がなんとかしてくれたみたい。
  昔からうちの親と仲が良かったし、ダークな事には精通してたらしいから」
妹「じゃあ…私は…私は…あの家の家族じゃ…ない…?」

兄「なに馬鹿な事言ってんだよ!」
妹「兄さん…!?」
兄「ふざけんな!家族じゃないだと!?今まで一つ屋根の下で暮らしてきただろうがっ!」
妹「でも…私は…」
兄「なんだよ!オレの妹じゃ嫌なのか!そりゃあ頼りにならない兄かもしれねーけど…!でも!ずっと一緒にいるって言っただろ!」
妹「…!」ポロッ…
兄「守ってやるって!約束しただろうがっ!!」
妹「覚えて…いたんですか…」ポロ…ポロッ…
兄「当たり前だ!…でも、あれが原因で水が怖いなんてのは知らなかった…忘れてると思ってた」
妹「私だってあれが原因と思いたくありません!」ポロポロッ、
妹「ひっく…あの記憶、は…兄さんに助、けてもらった…私が覚えて、いた最初の…ひっく…兄さんを好きになった…記憶だったんです…」

兄「…悲しい事言わないでくれ」
妹「…」
兄「寂しいなら一緒にいる、水が怖いなら克服するのを手伝う。一緒に馬鹿やって、歳くったら一緒に酒でも呑んで、一緒に生きていこうぜ…オレら家族だろ?」
妹「…うぅ…」ポロポロポロッ
姉「どうしても私たちと暮らしたくないなら無理には止めないよ。でも…私は寂しいな」
妹「うぅー…っ」グシュグシュ
兄「帰ろう」
妹「いいん、ですかっ…私は…あの、家にいても…いいんですかっ」グシュグシュ
兄「当たり前だ」スッ
姉「ほら、立って」スッ
妹「…うわあぁぁん!」ボロボロ
兄「よしよし、泣くな」ナデナデ

ガタンガタン…ガタンガタン…
妹「…」スゥ…スゥ…
兄「泣き疲れたか」
姉「ふふ」
兄「…明日から妹が変にギクシャクしなけりゃいいが」
姉「大丈夫だよ、私たちの妹なんだから」
兄「…そうだな。家族だもんな」
姉「そうそう!」
妹「…兄さん…姉さん…」スゥ…スゥ…

―次の日
妹 ムク
トントントン…
姉「おはよう」
妹「お、おはようございます」
姉「兄くんまだ寝てるから起こしてきてくれる?」
妹「…わかりました」トントン
妹「に…兄…さん?」ガチャ
兄「グー…」
妹「…朝ですよ」
兄「…んー…」
妹「…兄さん」ユサユサ
兄「うへ…きょにゅー…」ムニャ
妹 プチッ
妹「あ さ で す」メキメキ
兄「あぁあ゛あ!折れる折れる!」
妹「そんなに巨乳がいいですか!兄さんのエロコレクションから巨乳ものは没収しておいたのに!」メキメキメキメキ
兄「マジ、折れる、死ぬ死ぬ」
妹「知ってるんですよ、姉友さんや姉さんの胸チラチラ見てるの!胸の所にお尻がもう一つあるようなののどこがいいんですか!」メキメキメキメキメキメキ
兄「…」ピクッ…ピクッ

姉「大きな声で何を言ってるのかな?」
妹「…」
兄「朝から死ぬとこだった…」
妹「ふん」
兄(…普段通りだな、よかったよかった)
妹「…痛かった、ですか」
兄「ん?ああ、いつものことだろ」

姉友「嫌な日常茶飯事だなぁ」
兄「うわ!…ホント何者なんですか」
姉友「いやぁ、妹ちゃんにね。うちの親が戸籍も操作してるから、世間的にも君はこの家の家族だよ」
妹「姉友さん…」
姉友「さぁ朝ごはん朝ごはん。この匂いは味噌汁だな。和食はいいねぇ♪」トントントン…
兄「気にすることなんか何もねーよ。思いっきり関節技かけてこい」
妹「…ふふっw兄さんがドMだとは知りませんでした」
兄「あ、いやそうじゃなくて」
姉友「あー…うまかった」
兄友「ごっつぁんです」
兄「遠慮って単語知ってる?ねぇ」
姉「まぁまぁ、みんなで食べた方が美味しいじゃない。ね?」
妹「はい ※ただし兄友は除く」
兄友「相変わらず辛辣な」
女「おじゃましまーす」
妹友「…」ペコリ
兄「なんでうちが集合場所なんだ」
姉友「7分の3がここにいるんだから自然とそうなる」
兄「やれやれ…」
妹友「♪」スリスリ
妹「…まったく」ナデナテ

女「ふっふっふ、今日こそ妹ちゃんに勝ってみせるんだから!
  あれから毎晩とことんぷよぷy」
兄友「さて、今日はマリオカートを持って来た」スチャッ
女「…」
姉「まったく…みんな宿題進んでるの?」
姉友「見せて(はぁと)」
姉「ダーメ。勉強にならないよ」
姉友「ねぇ…いいでしょ…?」スルッ
姉「や、ちょ…姉友ちゃん!?あ…だめぇ…」
兄友「カメラを持てぃ」
妹友「…」ッパ

妹(…そうです、ここが私の居場所です。…兄さんがいて、姉さんがいて、みんながいて。…まったく、悩むことなんてないじゃないですか)

みんな「…!…!」ヤイノヤイノ
兄「おいちょっと」
妹「兄さん」
兄「ん?」
妹「仕方ないから妹でいてあげます。
  …ありがたく思ってくださいよ」
兄「はは、光栄だ」
妹「私もやります、女さんには負けませんよ」タタッ
兄「…素直じゃねーなぁ」

兄「…そういやお前もうすぐ誕生日だっけ」
妹「そういえばそうですね」
兄「早いな、もう16歳か…」
妹「そんな事を言ったって事は何かくれるんですよね?」
兄「…しまった」
妹「ね?」
兄「わかったよ、何がいいんだ?新しいぬいぐるみか?」
妹「そうですね…当日言います」
兄「は?そしたら買いに行く暇が」
妹「一緒に行けばいいじゃないですか」
兄「要するに当日一日付き合えと」
妹「そういう事です。楽しみにしてますよ」

兄「…一応リサーチしとくか」
姉「え?妹ちゃんの欲しいもの?」
兄「あぁ、もうすぐ誕生日だし」
姉「うーん…ぬいぐるみとか」
兄「だよなぁ」
兄「…というわけで、知らないか?」

妹友「…!…!」
兄「何、紐パン?」
妹友「……」
兄「…脱ぎやすいからってか」
妹友「…」コクコク
兄「買いに行けるかっ」

兄「…」
兄友「…なんだ?」
兄「お前はダメだ」
兄友「いきなりひどくないっすか!」

姉友「…やれやれ」
兄「…な、なんですか」
姉友「わかってないなぁ」
兄「…?」
姉友「そりゃ今まで我慢してきたんだから欲しいのは君のからd」
姉「! な、何言い出すの!」ガバー
姉友「いいのかな?覆いかぶさって来ちゃって」
姉「え、あの」
姉友「」スルッ
兄「…」スタスタ
姉「ま、待って兄くーん!」ジタバタ

女「…」
兄「…」
女「…そういえば私の誕生日は再来月だなぁ」
兄「…」
女「だなぁ」
兄「…すまんかった」

兄「やれやれ…収穫ナシかぁ」
妹「なんのですか」ヒョコ
兄「おわァ!」
妹「…そんなに驚きますか」
兄「すまん」
妹「買い物に行きませんか?トイレットペーパーが切れました。ついでに色々見たいですし」
兄「おぉ、行くか」(リサーチできそうだ)
妹「さぁ行きましょう」トントン
兄「…!?」
妹「…どうしました?」
兄「いや、トイレットペーパー切れたっていってたけど?」
妹「はい」
兄「お前が最後に使ったんだろ?ふけたのか?」
妹「! い、いいじゃないですかそんなことは!」カアァ
兄「…足りなかったのか」
妹「馬鹿ですか!早く行きますよっ!」

ぬいぐるみ売り場
妹「…」ジー…
兄(…ふむ、今の妹的ブームはウサギか)
妹「…うさみみ…」
兄「ん?」
妹「いえ、なんでも」

服屋
兄「…スカートが欲しいのか?」
妹「まぁ露出しやすければなんでもいいんですけど」
兄「…」
妹「…どうしました?下着見ますよ」
兄「いや行かんわ」

帰宅
兄「…微妙だなぁ」
兄「…まぁいいか、そんな無茶苦茶な値段のものはねだらんだろ」

当日
妹「さぁ出掛けますよ!」
兄「…眠い…」
妹「…」メキメキメキ
兄「ああ゛ぁあわかったわかった!…で?何がいいんだ?」
妹「まぁそんなに焦らなくてもいいじゃないですか」
兄「まぁそうだな、今日はお前の日だ」
妹「では手始めに今日は姫と呼んでください」
兄「姫」
妹「う…?」カアァ
兄「何だ?お前が言えっつったんだろ」
妹「ほ、本当に言うとは思ってなかったんです!」
兄「…まぁいいや、行こうぜ」
妹「…はい。…あのぬいぐるみ取れそうですか?」
兄「任せろ!うおぉ唸れオレの100円んんんん!」
兄「…1000円かかった」
妹「…かわいい」ギュー
兄「…まぁいいか」

妹「…そっちの方がおいしそうです」
兄「交換するか?」
妹「一口でいいです」
兄「そうか?ほら、取っていいぞ」
妹「あーんで下さい」
兄「…」
妹「あーん」
兄「…わかったよ」
妹「…」パク
兄「…」カアァ
妹「おいしいです」モグモグ
兄「…そりゃよかった」
妹「兄さんの唾液」
兄「おい」
兄「ふー…少し公園で休んでいくか」
妹「アオカンですか…まぁそれでもいいですけど」
兄「違うっつの!」
兄「…いーい天気だなぁ」
妹「…ですねぇ」

ポカポカ
兄「…ねむ」
妹「…膝使いますか?」
兄「…んにゃ…」
妹「使いなさい」
兄「…じゃあお言葉に甘えて」ポフッ

DQN「よう、お二人さん」
兄「おいまたか」
DQN「今日は二人みてーだなぁ」
DQN2「夏祭りの借りは返すぜ」
DQN345…「」ゾロゾロ
妹「兄さんっ、行きましょう」
兄「…そうだな」
DQN「逃がすかよ」ガシッ
妹「きゃ」
兄「3秒以内に離せ、そしたら許してやる」
DQN「ハァ?雑魚が調子にのんなよ?」
兄「…さーん。覚悟しろよ?」
ドカッバキッゴッベキャ!
ズザザアッ
兄「さぁやるか?」
妹「…に、兄さん?いつの間にそんな」
DQN2「一人倒したくらいで図にのんな!死ねコラァアア!」
兄「…やれやれ」
ドガッ!ボコァ!
兄「はい6人目」
DQN7「な、なんだ…こんなに強かったかこいつ…」
DQN8「くそが!」ダッ

妹「…あの、」
兄「姉友さんからちょっと稽古つけてもらってな」
妹「だいぶ前からちょくちょく出掛けると思ったらそういう事だったんですか」
兄「夏祭りの事もあったし、いざというときにお前を守れるようにな」ポン
妹「…」カアァ
兄「…ふぁ…膝貸してくれるか?あいつらがまた来たら起こしてくれ」
妹「しょ、しょうがないですね…」
 (兄さん…私のために…)

兄「…んぁ」
妹「…起きましたか?」
兄「…寝てる」
妹「…」ツネリッ
兄「あたたた」
妹「…もう晩御飯の時間ですよ」
兄「え!?マジかよ!?」ガバッ
妹「どこかで食べましょう?」
兄「おま…プレゼントは?」
妹「大丈夫です、日付が変わる直前までOKですから」
兄「…?」

妹「ただいまかえりました」
兄「…ただいま」
姉「お帰りー。おー、手なんか繋いじゃって!」
兄「今日はこいつの日だからな」
妹「さ、部屋に行きますよ」グイッ
兄「お、おい…」
姉「…ま、まさかホントに姉友ちゃんが言っていた……カラダ?」

ガチャ バタン
妹「…兄さん」
兄「…ど、どうした」
妹「…兄さん…」ズイッ
兄「ち、近い近い!」
妹「…」ジー
兄(こ、これはマジで姉友さんが言っていた感じになるのか!?)

妹「…兄さん……欲しいものです」
ペラッ
兄「…は?」
妹「見てわかりませんか?」
兄「…いや、わかるけど」
[婚姻届]
兄「…あのな、色々段階ぶっ飛ばしてるぞ」
妹「結婚を前提に、ということで」
兄「…つーか戸籍上兄妹になってるから無理なんじゃ」
妹「姉友さんが何とかしてくれるそうです」
兄「あ、そう…」
妹「あ、あの…お返事を下さい…」ビクビク
兄「…やれやれ。今日はお前の日だろ。断れるかよ」
妹「…!」パアァ

妹「…じゃあその」
兄「まぁこいつを書くのは学生が終わってからだな」
妹「…た、食べてもいいですよ?」
兄「…」オロオロ
妹「…」カアァ
兄「…いや、あの、心の準備が」
妹「…こっちがどれだけ恥ずかしいと思ってるんですか」
兄「…すまん…これで勘弁してくれ」
ちゅ
妹「う、ううっ」
兄「…な、なんだよ!」
妹「…」ポー
兄「…おーい?」
妹「…すいません、初めてではなかったのですが…」
兄「いきなり固まったから焦ったぞ…」
妹「寝てる兄さんとは何回もしてたんですよ?」
兄「…」
妹「…なんですかその顔。AV取っていくくらいなんだからそのくらいしますよ」
兄「なんで自慢げなの?ねえ」
妹「しょうがないですね、今日はちゅーだけで勘弁してあげます」
兄「放心状態になる奴が言うか」
妹「う、うるさいですね!」
兄「まぁいいや、そろそろ寝るか、おやすみ。…誕生日おめでとう」
妹「…まだ、日付変わってませんよ」
妹「…一緒に、寝ましょう?」
兄「…そうだな、寝るか」
妹「…ん」

チュンチュン…チュン
妹「…噂の朝チュンですか」
兄「…」
妹「…起きてたんですね」
兄「…あぁ」
妹「…なんかあれですね、新婚夫婦」
兄「もっと初々しいだろ」
妹「…熟年夫婦ですか」
兄「…いやだな」

「二人ともー、ご飯できたよー」
兄「…行くか」
妹「ですね」
兄「あーあ、今日も学校か」
妹「こんな可愛い妹と登校出来ていいじゃないですか」
兄「…彼女でもあるけどな」
妹「…そうでしたね」カアァ
兄「よし、可愛い彼女と今日も頑張るかー」
妹「はいっ!」ウキウキ

シャブ漬けM奴隷レポ(冴子氏)


ご主人さまへの意思表示として、まずは自分で射れます。
加減をして少なめに射れたら何もして貰えなくなるのでいつも7は射れます。
Sを射れれば射れる程私の体は変態になるようにご主人さまにして頂いているので、射れ終えるとすぐにオマンコは自然と濡れだします。
M字に足を開くよう命じられまだ触ってもないのにドロドロと濡れるオマンコを見て頂きます。

そしてご主人さまは私とは逆にいつも少なめに入れてから私を縛りはじめます。
自分だけグルクルにキマッテいるのは羞恥に近いものがあります。まだ冷静さがあるご主人様の前で私の頭の中はもう止まらない位変態なのですから。

そんな私を縛り終えると更にご主人様のお好みに『味付け』をしてくださいます。
10くらいだと思います。アナルにも…
もちろんODギリギリですが私には最高の時です。ご主人様の望んだ姿になるのですから…。

中棒が押されて行く様をみながら私は体中に刺激が欲しくてたまらなくなります。オマンコももうダラダラと触らなくても滴れている様がわかるくらいです。
すべて射れ終えアナルにもローターで栓をして頂くと右手を解いてバイブをくださります。
与えて頂いたバイブでオナニーをし変態にしていただいた私の姿を見て頂きます。
もちろん私の姿を見てご主人様がまだ物足りないと感じたらバイブを入れたまま更に追加されます。
ご主人様にご満足していただける状態になったところで、今何をされたいか言うように命じられ、私は激しくバイブを激しく出し入れしながらいやらしいことをお願いするのです。
その後は…M奴隷としてご主人様に可愛がって頂きます。
何でも出来ちゃうんです…

興奮して頂いた方がいらっしゃったので続きを書きます。
あくまで私の妄想と思って頂けると幸いです。

ご主人様のお好みのS漬けの状態にして頂き、変態女になった私は、まず鏡の前でご主人様に見て頂きながらオナニーをします。
ご主人様に胸を強調するようにきつく縛って頂き、乳首をピンと立たせ、足もM字に縛って頂いた状態で鏡を見つめながらバイブを激しく出し入れします。
快感が増すたびに、段々と刺激とSがもっと欲しくなりご主人様に『私をもっと変態なS漬け女にしてください』とお願いしてしまいます。
ご主人様はこの言葉を待っていたかのように『じゃあ今日はいいところに連れてってやる』といいバイブを入れたまま私にコートだけ着せると車に乗せあるホテルへ向かいましたホテルは複数プレイが可能なSMホテルでした。
部屋につくと4人の男性がいました。ネットであらかじめ募集をしていたようです。
コートを脱がされ裸になるとバイブをオマンコにローターをアナルに入れたまま自己紹介とさっき私がご主人様にお願いした事をバイブを出し入れしながら皆さんにお願いする様に命じられました。
『冴子です。皆さん私を変態のS漬け女にしてください』
そう言うとご主人様は皆さんにSと道具を渡し、『今日はコレと冴子で遊びましょう。好きにしていいですよ、冴子はコレ入れるほど変態になりますから』と言いました。
これは、私が以前ご主人様に望んだことでした。だから私は嬉しくてしかたなく、お願いしますと足を開きオマンコを出し入れする部分を見せ付けました。

4人の男性は皆さんSをやられる方のようです。
ご主人様含め皆さん洋服を着たまま突いている前で、私はオナニーを続けました。
オナニーに少しでも手を抜くとご褒美は頂けないのはご主人様とのプレイでわかっています。
皆さんが気持ち良さそうに入れている姿を見ながら、これからして頂ける事を想像しめいっぱい変態にしていました。 皆さん入れおわるとじっと私を見ながら
『もっといやらしくオナニーしてよ』
『そろそろ入れて欲しいんじゃないの?』
と言い出しました。
その目は独特に輝き、皆さんかなり入れている様子がすぐわかりました。
ご主人様も同様で、冷静さのないギラギラした目をしてます。
その目を見ると私は更に興奮し
『お願いします!』と自ら哀願しました。

一人の方の提案で私は拘束椅子に縛られ待ちに待った追い突きです。
両腕からから入れて頂ける様で私の左右に道具を持ち男性が立ってます。
ご主人様は顔の横に、そして足の間に2人の男性がオマンコのバイブをいじったりクリにローターをあて楽しんでます。
両脇の男性が
『5づつ入れても平気かな?冴子ちゃん?』
とぎゅっとつまった道具を身動きのとれない私の前にチラチラと出すとご主人様は
『もっといけますよ。好きなだけどうぞ。
入れすぎてフラフラになるのが良いんだよな』
と言い、私は黙ってうなずきました。

男性達はそれを見てニヤニヤと嬉しそうに笑うと、さらに量を増やしています。
そして道具に水をひき、私の腕にあてました。
下半身にいた男性もバイブを私に入れてくれたまま入れるとこをじっと見てます。

『じゃ濃いのいくよ』
と一人が言うとチクッとした感覚が両腕に走りました。

ゆっくり中棒を引くと血がヒュルっ分離したまま引けてます。
溶けて20以上はあったのにそれでも血と分離する濃いのです。
しかもそれが両腕に入ります。
ゆっくりと中棒が押されると私はだんだんまわりだし、目を見開きました。
オマンコが奥からじわっと熱くなり溢れてくるのがわかります。
そして半分くらい入った所で、サァーッと体の感覚がすべて敏感にそして変態になり、フワァっと軽くなりました。
もう目が回りだし、射れるところを見ているどこではありません。
恍惚とした意識と体の中で唯一オマンコのバイブの回転だけを感じている状態…。
私は理性の欠けらもない、快感と刺激と興奮とSだけを求める変態と化しました



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード