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外人

最悪な社員旅行3

妻の麻美がスペインへ社員旅行で旅立った翌日。

僕の携帯には麻美からの写真が次々と送られてきた。

写真を見る限り、麻美は笑顔でとても楽しそうにしており

僕はいらぬ心配をしてしまったと大変安堵していた。

後輩からも連絡が入り、拳次はいつものように隙あらば麻美を口説いているそうだが

麻美はすべて無視。「通常どうりです。」とのことだったので

僕の心配や不安は徐々に解消されていく。

そこからも後輩は逐一、拳次の様子を僕に報告してくれる。

「今、夕食前ですが、拳次さんは僕の隣の部屋でスペインの情婦を抱いてます」とのこと

「こんなこと先輩に報告するのも失礼ですけど、拳次さん、やっぱりすごいです」という言葉と共に、

そこには後輩がくつろいでいる部屋の動画が添付されていた。

再生すると案の定、何の変哲もない後輩の部屋が映し出されるが、
画面の奥から突然の音声。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パン、パンッ」
と肉体が連続して重なりあう音と

「ンアッンアッンアッンーアッンーンーンーアヴァッッッツッッッツ♡♡♡♡♡♡♡♡」
と獣のようなスペイン人の喘ぎ声。

女性がこんなに乱れた淫らな声をあげる生き物だと僕は知らない。

当然、麻美からはこんな声をもちろん聞いたこともない。

僕と麻美の優しく、心のつながりを確かめ合うための普段の情事からは想像もつかない嬌声が僕の耳に響き渡ったのだった。

後輩曰く、「拳次さんの部屋の前の僕ですら、こんなに聞こえてくるんです。」
「隣の麻美さんの部屋にも絶対聞こえてますよ」とのことだった。

今回のたった数秒の動画で、拳次の雄としての優秀さを僕は実感すると共に、

麻美の部屋ががあろうことか拳次の隣であることも知り、

僕が先程まで感じていた安心感は、僕の心から一瞬にして振り払われた。

僕は、麻美なら大丈夫ではあるとは確信しているが

念には念を入れ、後輩に、麻美にもし万が一なにかあれば守るよう

そしてこれからも逐一様子を報告するようにお願いするのだった。

そして数時間後、またもや後輩から拳次に関する報告が僕の元に届いた。
またしても1枚の動画と共に........。

僕の携帯の画面には、またもや後輩の部屋が映し出され、

「ンーアッンーンーンーアッ❤❤❤❤❤」

「ふぅ、はっ…んっ❤ッ…❤あっ…❤んっ…❤」

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「ンアッンアッンアッ、❤ンエッンエッ❤

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「「あっ、あんッ❤あんッ❤んんっ、ふぁっ❤んッ❤あんッ❤イクっ❤」

と激しい淫らな嬌声と乾いた音が鳴り響く。

僕は、その耳に届く音声に明らかなる違和感を感じる。

明らかに動画から漏れる女性の嬌声は1人のものではない。
外国人の喘ぎ声に加えて、日本人の喘ぎ声が僕の耳に入ってくる。

あいかわらず、僕の目の前には何の変哲もない後輩の部屋が映し出されており、
何が起きているか理解できずに、頭が真っ白になる

そんな中、後輩から僕に向けた新たなLine。

「美樹さんと愛梨さんが、拳次さんと隣の部屋でその........」
「先ほどのスペイン人の情婦と4Pしています.....」

僕は、その報告に驚きはしたが、正直彼女たちならありえないことではなかった。
そう、美樹と愛梨は、麻美と度々衝突するあの不真面目な同僚たちだったからだ。

しかし僕にとっては美樹や愛梨など、どうでもよかった。

僕は真っ白になった頭を必死に働かせ
「麻美は!!!」と

後輩に、親愛なる麻美の無事を確かめる。

するとすかさず後輩からの返事

「安心してください。麻美さんはもちろん隣の部屋にはいません。」

「拳次さんも今日は麻美さんに対してしつこかったんですが、驚きましたよ。」

「あまりにしつこいんで、拳次さんの顔に麻美さんの張り手がさく裂しました。」

「結局、夕食後、拳次さんは美樹さんと愛梨さんだけをホテルのレストランから連れ出し、今に至ります。」

「ただ、やっぱり隣の麻美さんにも、嫌と言う程、この情事は聞こえているとは思いますよ.....」

とのことだった。

最終的に「僕や係長たちが周りについていながら、麻美さんを危ない目にあわせてしまい、すみませんでした」と僕は後輩から謝罪をうけた。

正直謝罪等どうでもいい。

皆が社長の息子である拳次に対して、強い物言いができないことも正直わかっている。

ただとにかく、僕はその報告により
麻美が無事なことに安堵し、大きく息を吐いた。

そして、引き続き後輩に拳次の監視を頼むと共に、
麻美に対しても、そこはかとなくスペイン旅行が楽しめているかの
日常連絡をとるのであった。

数時間後、地獄の幕が開かれることも知らずに.......

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・

妻の出張2

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。
そこには音声が添付されていました。
私は心臓をドクドクさせ
いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず
間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。
数秒すると
「んっあっっっあああああ・!!・・」
「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」
「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」
「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」
「パン・パン・パン・パン・パン・パン」
「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」
という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が
案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。
私は再生してしまうと
こうなることは頭の中ではわかっていましたが
実際に喘ぎ声を聴くと、これまでにないほどの絶望感に体が犯されてしまいました。
しかし、よくよく聞くと、聞こえてくるそれはサヤカの喘ぎ声ではありませんでした。
私が肩を落として聞いていたそれはエリカや外国人女性の喘ぎ声でした。
その後もエリカ達の喘ぎ声だけが数分続き、サヤカの声は一切聞こえてきませんでした。
私がよくわからず
これ以上聞いても意味がないだろうとファイルを閉じようとしたその時・・・
今までに聞こえてきた声とは違う人物の声が
微かにスピーカーを通じて私の耳に聞こえてきました。
「んっ!・ふっ・・ふっ・・あっ・・っふ・・ふっ・・」
と口に手を抑えているようなくぐもった嬌声です。
私はすぐさまファイルを閉じることを止め、その嬌声に集中しました。
その嬌声は、エリカ達の喘ぎ声には敵わないものの
時が経つにつれどんどん大きく私の耳に聞こえてきます。
しかし必死に喘ぐことを我慢しているのでしょう。
「ふっ・・んふっ・・ふっ・・っふ・・」
という苦しそうな息ばかりが聞こえてきます。
しばらくそれらの女性たちの入り乱れた喘ぎ声を聞いていると
ピタッと急に、エリカや外国人女性の大きかった嬌声が聞こえなくなりました。
スピーカーからは
「パンパンパンパンパンパン」
という激しいピストン音と
「ふっ・・っふ・・ふ・・っあん・・」
という先ほどの苦しそうな女性の吐息だけが聞こえています。
女性の息も速くなるピストンと共に先ほどにも増して荒くなってきているように感じます。
それに合わせて徐々に私の脳にも再び不安が生じ
なぜか心臓がとてつもなく苦しくなって来ました。
女性はもう限界なのでしょう。
ガトリングの如く激しいピストン音にあわせて
しだいに
「ふっ・・んんんんんんっ!!!!・・・」
と淫ら声を漏らし始めました。
そして数分後
「んあっっっっっ!!!!!!!!ああああああああああっ!!・・・」
という限界を超えたであろう女性のはっきりとした淫らな嬌声が私の耳に聞こえてきました。
私はその場にくずれ落ちました。
正直、途中からほぼ覚悟はしていましたが。
こうはっきりとした声を聴かされると認めざるをえません。
聞こえてきた嬌声は間違いなくサヤカのものでした。
その後数分間
今までに聞いたことのないような激しいサヤカの嬌声が脳内に響き渡り
音声は途切れました。
私は四つ目のファイルを閉じ
五つ目のメールを無意識に開いていました。
そこには、私に追い打ちをかけるかの如く
エリカに前日に写真で見せられた、ドバイのイケメン社長と
サヤカがお互いに全裸で交わっている写真が
エリカの
「サヤカめっちゃエロかったよ?」
という文章と共に添付されていました。
疑惑が確信に変わりました。
サヤカは真っ赤な顔を両手で抑え、とてつもなく大きなイチモツを
まるでひっくり返ったカエルのように正常位で受けとめていました。
サヤカは社長を拒む意識とは裏腹にどうしても表にでてしまう悦楽の表情を必死に隠している様でした。
悔しくて、悲しいはずなのに
スタイルの良い美男美女の交わった画像に
私のアソコはいつのまにか反応してしまってました。
私は現実から逃げるように
その日は静かに瞼をとじ眠りにつきました。
そして瞬く間に朝が来ました。
起きた瞬間、昨日のことは夢だったのではないかと一瞬思いましたが
パソコンの画面の、昨日消し忘れた
サヤカとドバイ社長の裸で抱き合っている画像を見て
一気に現実に引き戻されてしまいました。
私はとてもではないですが会社に行く気にはなれずその日は
しかたなく会社に連絡し、有給をもらいました。
何に対してもやる気が起こらず、すぐにまた眠りにつきました。
そして、再び目をさましたころには窓にはオレンジ色の木洩れ日が差し込み
すっかり夕方になっている様でした。
パソコンには新たなメールがまた一通
エリカから来ていました。
そのメールはお昼頃に来ていたようで
ファイル開いてみると、そこには
「今日は仕事が昼までで、昼からはみんなで観光をする予定だったんだけど、
サヤカが社長に気に入られちゃったみたい。」
「サヤカだけ今社長の部屋にいるの。」
「いったい何してるんだろうね。サヤカは一応嫌がってたけど、取引先の社長ということもあって私達が無理矢理行かせちゃった。」
「まぁ実際はそんな理由は関係なく、社長がそうしないと私の相手してくれないっていうから
行かせただけだけどね」
「でもこれで私も社長に相手してもらえることになったから
その時一緒にいろいろ教えてあげるね。」
と書かれていました。
エリカは私に何の恨みがあるのだろうか、
もとはといえばこうなったのもこいつのせいだ。
本来ならエリカにとてつもない殺意が湧き、今すぐにでも辞めろとという電話をするのだろうが、
どうせもう無駄だろうと
反論する力もなく、私はしばらくしてまた眠りについてしまっていました。
目を覚ますと今度は深夜の一時になってしまっていました。
パソコンにはしっかりとエリカからのメールが送られてきていました。
脳内では拒否していても体がかってにファイルを開いてしまいます。
開いた瞬間、まず一枚の写真が私の視界に大きく入ってきました。
その写真には
サヤカが、ニヤっとしたドバイ社長に頭を両手でつかまれ、その大きなイチモツを
その美しく小さな口にねじ込まれている姿が写っていました。
イマラチオというやつです。
私は今までサヤカにフェラなどをやらせたことはありません。
私は社長に怒りを感じると共に
サヤカが苦しそうな反面、悦楽の表情をしていることに疑問を感じました。
次に視界に飛び込んできた写真は
サヤカの美しい顔に
社長が白濁色というには濃い、真っ白で大量の精液をぶっかけている画像でした。
私はこれらの様な行為はAVの中でだけの出来事だと思っていました。
そして、これらの画像から社長が私のサヤカをあたかも自分の所有物ように扱っていることがわかり
私はものすごい屈辱感に襲われました。
そして最後に
エリカから
「私が、社長の部屋に戻った時には
サヤカ、私が入ってきたこと気つかないくらい社長と激しいSEXしてたよ?」
「表面上社長とのSEXは嫌がってるみたいだけど、身体はもう堕とされてるんじゃないの?」
「やばいよ?」
という文章が添えられていました。
妻はあと数日はドバイから戻って来れません。
私は考えることを止め、再び眠りにつきました。

妻の出張

私は27歳のサラリーマンです。
仕事にもやりがいを感じ始め
高校生から付き合っていた彼女とも昨年結婚し、自分なりに充実した人生を送っているつもりでした。
私の妻は自分で言うのもなんですがかなりの美人です。
名をサヤカと言い
女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。
本当に自分にはもったいない妻だと思います。
恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で
自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。
サヤカにとっても私にとってもお互いが初めての人であり
性にはお互い奥手で、子供もまだつくるつもりがなく、
結婚後も、妻が働きたいというのでそのまま働いてもらっていました。
そしてある時、妻の一週間の出張が決まりました。
場所はドバイでした。
私は一週間妻に会えないのはつらいと思いましたが
妻は観光ができると嬉しそうに喜んでいました。
また、仲の良い子も一緒に出張に行くことになったと一日中はしゃいでいました。
この仲の良い子というのは私も知っている子で、
名をエリカと言い
サヤカの大学の同級生で
よく私とサヤカ、エリカとエリカの彼氏でダブルデートなどをして一緒に大学時代に遊んだ仲です。
ちなみに私の頭ではサヤカと同じ大学へ行けるわけもなく
サヤカの大学での様子などはこのエリカちゃんによく聞いていました。
エリカちゃんはサヤカとは真逆のタイプの女の子で
性に奔放というか、ダブルデートのたびに彼氏が変わっていたり
サヤカがいることをわかっていながら私を誘惑してきたこともあり
正直私にとっては苦手なタイプの女の子でした。
しかし、サヤカにとっては良い友達で、害もないため
私は快くサヤカをドバイに送り出すことに決めました。
他にサヤカと一緒にドバイに出張に行く者たちも
サヤカと一回りも二回りも年の違うおっさんなどだったので
何の心配もしませんでした。
そして、妻が出発する日が来ました。
私もたまたま仕事が休みだったため空港までサヤカをお見送りに行きました。
はしゃいでいたサヤカも出張当日にはさすがに仕事モードになっており
私は安心して彼女を送り出すことができました。
サヤカも頑張っているのだからと
翌日から、私もいつもよりもいっそう力をいれて働きました。
そして、サヤカが出発してから二日たったある日の夜
暇を持て余した私の元に一通のメールが送られてきました。
サヤカからではなくエリカからでした。
メールには一枚の写真が添付されていました。
とても彫りが深く、眼光のつよい、今までに見たことのないような
イケメン外国人の画像でした。年は見た感じ私と同じくらいでした。
わたしは向こうの俳優かなと思いエリカに返信を送りましたが
その日はエリカからメールは帰って来ませんでした。
そして次の朝、目を覚ますと
エリカからメールの返信が返ってきていました。
メールには
「ドバイの取引先の貿易会社の大金持ち若社長?」
「昨日の夜に寝室に誘われちゃって、一緒に寝ちゃった?」
「私も今までいろんな男の人と寝てきたけど、ありえないくらい気持ちよくて
今まででダントツ一番。何回も逝かされちゃった。気持ちよすぎて生で中だし許しちゃった?」
「こっちは一夫多妻制で彼は妻が3人いる上に、愛人がいっぱいいるんだよ?顔と権力を使って毎日毎日ヤリまくりみたい。こっちでもヤリチン社長で有名みたいだよ。」
「本当は私とサヤカ両方誘われたんだけど、サヤカは嫌がって結局私だけ寝室に行っちゃった」
「でもあの社長、押しがメチャメチャ強い上に、サヤカのこと全然あきらめてないみたいだから。やばいかもよ???」
「私は今日の夜も寝室に誘われてるからもちろん行っちゃう?」
「真剣に四人目の妻に立候補しちゃおっかな。イケメンで大金持ちなんて完璧だし。なんちゃって?」
「とにかくサヤカもやばいかもね?」
と書かれていました。
そして、画面の最後に写真が一枚添付されていました。
今まで見たことのない大きなイチモツでした。
おそらくドバイの若社長のイチモツでしょう。
私は、一瞬ゾクッとサヤカのことが心配になりました。
しかしよく考えると、サヤカはエリカのように股が緩いバカではないし、
性に元々興味がないため、常識的に絶対に社長の話には乗らないだろうと
あまり心配せずに、いつも通りすぐに会社に向かいました。
そして、その日は仕事が溜まっており夜遅くまで帰れず
結局、家に帰宅した時には夜の2時を回っていました。
そして気が付くとまたエリカから私にメールが来ていました。
時間別にメールが五通も来ていました。
私は朝のエリカのメールを思いだし
再びゾクッとした感情に襲われました。
恐る恐る私は一枚目のメールを開きました。
一枚目のメールには
「今から私とサヤカと若社長の部下の女の人と
若社長と若社長の男友達二人、計6人でお食事で?す」
「ちなみにただのお食事ではありませーん。社長も思い切ったことするなー」
と書かれていました。
また六人で一緒に楽しそうに食事をしている写真も一緒に送られてきました。
私はエリカの言葉に疑問を持ちながらもサプライズか何かだろうと、楽しそうに移っているサヤカをみて安心しました。

しかし2枚目のメールを開き私は驚きました。
若社長の部下の女の人であろう外人と、若社長の男友達の一人がSEXしている画像が貼られていました。
メールには
「今、私と社長の男友達、社長の部下ともう一人の男友達でSEXしてま?す。」
「この写真は私がSEXしながら横で撮ったものでーす。」
「私のSEX写真も欲しい?」
「残念ながらサヤカはSEXしてないから写真ないよ?」
「でも・・・・・・・・・」
と書かれており。
「↓」矢印が下の方に無数に連なっていました。
矢印にそって画面を下にスクロールしていくと
もう一枚画像がそこには貼られていました。
私はその画像を見て驚きました。
先ほどのSEXをしている若社長の女部下の後ろに、サヤカが写っています。
確かにサヤカはSEXもしていないし、服もしっかりと着ているようです。
しかしその横には全裸でサヤカを口説くドバイの若社長の姿がありました。
写真を見る限りではサヤカは真っ赤な顔で恥ずかしそうに社長の口説きを拒否しているように感じられます。
また、写真をよくみると、そこが一枚目に送られてきた、サヤカ達が食事をしていた場所だときずきました。
私はエリカの書いていたことがようやくそこで理解できました。
サヤカが罠にはめられたのだと、
サヤカ以外が全員仕掛け人で、食事後
その閉ざされた部屋の中、社長に口説かれているサヤカの目の前で男女四人が全裸になり激しいSEXをし始めたのだと。そして社長もSEXのために裸になったのでしょう。
サヤカをHな気分にして社長とサヤカがSEXをできる環境をエリカ達が作ったのです。
私はエリカへの怒りと共に、やっと本格的にやばいことが起きていることに気つきました。
そしていてもたってもいられず
三枚目のメールをすぐさま開きました。
そこには
「ごめん。社長が協力しないと、もうエリカとはSEXしないっていうから。」
という文面と一枚の画像が貼られていました。
そこには床に投げ捨てられた見覚えのある衣服と下着が写されていました。
サヤカのものです。
私は頭の中がまっしろになりました。
このまま四枚目のメールを開くとたぶん自分が自分ではなくなってしまう気がします。
しかし、もしかすると結局サヤカは社長に脱がされはしたものの
SEXまでは許さなかったという報告かもしれないと
最後の希望を持ち四枚目のメールを開きました。

貴方が食べるエビのため、4万円で売られた人々

殴られ1日20時間労働、目前で殺人、鎖つなぎ食事抜き…エビ好き日本人の胃袋支える輸出国「タイ」の養殖業界、驚愕“奴隷労働”実態

2014.7.2112:00(1/5ページ)[岡田敏一のエンタメよもやま話]

暴行、殺人が横行するタイの水産業での“奴隷労働”の実態を伝える英紙ガーディアンのネット版の記事。こうした“奴隷労働”で供給されたえさで飼育したタイ産養殖エビが、大手業者を通じて欧米に供給されていた…

 さて、今週ご紹介するエンターテインメントは久々となる「食」のお話ですが“あれが美味い、これが美味い”といったお気楽なグルメのお話ではありません。われわれ日本人の食卓にも欠かせないある食材を供給するため、海外で多くの人々の命が暴力や虐待によって失われているという、とんでもないお話です。

 東南アジアのタイといえば、日本とは約600年にわたる長いお付き合いで、伝統的に友好関係を築いてきたことで知られます。世界最大のエビ輸出国でもあり、エビ好きの日本人はタイ産のエビに大いにお世話になっているはずです。

 ところが、そんなタイのエビ産業を支える養殖エビの業界は、近隣のミャンマー(旧ビルマ)などの出稼ぎ労働者を奴隷のような過酷な労働環境で働かせる“奴隷労働”で成り立っており、これらのエビを扱うタイ最大の食品メーカーは、こうした“奴隷労働”が支える養殖エビを欧米の複数の大手スーパーマーケットチェーンに卸しているという事実が明らかになったのです。

第2の捕鯨、マグロ? 欧米で「エビ食べるな!」

 これを受け、欧米では“奴隷労働”で飼育した養殖エビの購入を消費者は拒否すべきであるといった大きな非難の声がわき上がっています。

 このお話、先に取り上げなくてはならなかったお話が多くてかなり後回しになってしまいましたが、今回、詳しくご紹介いたします。

 そもそもこの衝撃の事実は、6月10日付英紙ガーディアン(電子版)が、約半年間にわたる調査報道を経て報じたスクープで、欧米主要メディアが一斉に後追い報道を展開しました。

 「死ぬと思った。奴らは私を鎖につなぎ、食事も与えなかった。そしてわれわれを動物のように売り払った。でもわれわれは動物でなく人間なんだ」

 トロール船の船長から船長へと人身売買され、奴隷のようにコキ使われていたカンボジア出身の元僧侶はガーディアンの取材にこう怒りました。

 また、別の人身売買の被害者は同紙に、目の前で20人の“奴隷”が手足を縛られ、船から海に放り投げられ、殺される現場を目撃したと話し「一生懸命働いても殴られた。数え切れないほどのミャンマー人が“奴隷”として売られた」と明かしました。

 こうした“奴隷”たちは無給のうえ、トロール船で1日20時間労働を強いられ、休まず働くことができるようにと覚醒剤まで打たれていたというから驚きです。

 彼らはもともと工場や工事現場の作業員で、悪徳ブローカーによって1人250ポンド(約4万3000円)以下でトロール船の船長に売り飛ばされていたのです…。

 さて、人身売買で売られてきた彼らのような近隣国からの出稼ぎ労働者をトロール船で奴隷のようにコキ使うことと、養殖エビがどう結び付くのでしょうか?。

 実は、こうしたトロール船が捕獲した魚のうち、小さかったり食用に適さなかったりする魚が魚粉に加工され、その魚粉が養殖エビのえさになっていたのです。

 そして、そのえさで飼育された養殖エビを世界中に輸出していたのがタイ最大の食品会社「チャルーンポーカパン(CP)フーズ」だったのです。

養殖エビで築いた年商3.3兆円

 「CPフーズ」はタイ最大のコングロマリット(複合企業体)「CPグループ」の食品部門で、年商330億ドル(約3兆3300億円)を誇る巨大企業です。ちなみに社のキャッチフレーズは「世界の台所」だそうです。

 1978年、家畜用飼料の製造業者として設立され。その後、冷凍や調理済みの養殖エビの販売をはじめ、“奴隷労働”が元になっている養殖エビのえさを自社ブランドの商品として他のエビ養殖業者に販売するようにもなりました。

 そんなCPフーズは、年間総売上高73億ドル(約7400億円)、総輸出量50万トンといわれるタイ産エビの約10%を担い、米のウォルマートやコストコ、フランスのカルフール、英のテスコといった世界の4大スーパーチェーンなどに自社の養殖エビを卸しているほか、日本の大手もCPフーズの養殖エビを扱っているとみられます。

 平たくいえば、世界中の多くの人が、殺人まで起きる“奴隷労働”に荷担していると言っていいでしょう。

 実際、奴隷制度反対を訴える国際団体反奴隷制インターナショナルの責任者エイダン・マクウェイド氏はガーディアンに「タイ産のエビを購入することは“奴隷労働”で生産した商品を購入することだ」と強く非難しました。

 一方、当のCPフーズの担当者も同紙に、こうした“奴隷労働”の事実を認め「金儲けのために行われてきたことは明らかなので、解決したい」と明言。タイ政府も同紙に「人身売買との戦いは国家の優先事項である」と述べ、問題解決に本腰を入れて取り組む姿勢を示しました。

4大スーパーも遺憾を表明

 当然ながら、ウォルマートなど4大スーパーも遺憾の意を表明しました。ウォルマートは「タイのシーフード輸出産業から“奴隷労働”を根絶するための重要な役割を果たしたい」と述べ、テスコは「“奴隷労働”は絶対容認しない。われわれはCPフーズのサプライチェーン(供給網)が“奴隷労働”と無縁であることを証明するため彼らと取り引きしていたが、今後、“奴隷労働”を無くすため、国際労働機関(ILO)や、世界の労働者の労働条件の改善や企業側に対する倫理規範の周知徹底などを訴える英のNGO(非営利団体)「エシカル・トレーディング・イニシアチブ(ETI)」と協力し、タイの水産業全体でこうした問題の解消に務めたい」と訴えました。

 またCPフーズの養殖エビを扱っていた英のスーパーチェーン、モリソンズも「わが社では商品供給元に対して強制労働を禁じており、この問題に関し、緊急に対策を講じたい」と強い懸念を示し、コストコは「タイ産のエビの供給元に対し、捜査当局の協力を仰ぐよう求めた」と述べました。

 カルフールは「CPフーズの工場を含むタイ産エビの全供給元について社会監査を実施していたが、(供給元の)末端まではチェックしていなかった」と弁明しました。

 言うまでもなく、奴隷制度はタイを含む世界各国で違法なのですが、ILOによると、全世界では現在、約2100万人が“奴隷労働”に従事させられているといい、タイでは、その数何と約50万人。このうち約30万人がトロール船など水産業でコキ使われており、90%は人身売買の犠牲となった近隣国からの出稼ぎ移民とみられています。

 そんなわけで、タイでの人身売買は世界最悪水準で、国際移住機関(PDE)の2011年のリポートによると、タイの漁船でかつて“奴隷労働”に従事した人々の59%が同僚の殺害場面を目撃していたといいます。

外国人を奴隷に…米国「タイは北朝鮮と同レベル」

 実際、6月20日付ロイター通信が報じていますが、米国務省がこの日、発表した世界の人身売買に関する年次報告書(TIP)の最新版によると、タイとマレーシア、ベネズエラの3カ国は、人身売買を無くすための取り組みが不十分だったことから、最低ランクの「第3階層」に格下げされていました。ちなみに「第3階層」の代表国は北朝鮮と中東のシリアです。

 さらにこの報告書は、タイの“奴隷労働”の現状について昨年12月のロイター通信の調査報道を引用し、タイの入国管理局の当局者と海軍関係者、そして人身売買を牛耳るマフィアがグルになり、ここ1年でタイの難民キャンプに逃れてきたミャンマーの難民(先住民族のロヒンギャ族)約1万人を人身売買の餌食(えじき)にし、タイで“奴隷労働”に従事させていると指摘しています。

 タイの“奴隷労働”について、世界からあがる非難の声は日々、大きくなっていますが、残念ながら、この問題が解決に向かう日はまだまだ遠いようです。

 ガーディアンによると、人権団体は長年、欧米での安価なエビの需要増に伴い、タイの水産業では安価な労働力の大幅な不足に直面していると指摘しており、ある人権活動家は「タイの海産物輸出産業は“奴隷労働”に頼らないと崩壊してしまうだろう」と厳しい現実に目を向けています。

 日本では“食い物ネタ”のテレビ番組があふれ、過剰ともいえるグルメブームを煽(あお)っていますが、世界を見渡せば、難民として隣国に逃れてきたにも関わらず、先進国に食材を安定供給するため、日常的に暴力や暴行を受け、挙げ句の果てに両手足を縛られて海に放り投げられて殺される人々が存在することを、われわれは忘れるべきではないでしょう。

(岡田敏一)

韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然

アンチじゃないけど…と韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然・・「一度行けばもういいや」―中国ネット

中国新聞網が報じた韓国旅游発展局の統計によると、今年1?9月に韓国を訪問した外国人旅行者は、前年比15.4%増の延べ1068万6700人だった。
そのうち中国人は468万3415人で、約44%を占めている。

先日、中国のあるネットユーザーが掲示板に「アンチじゃないけど、韓国に5日間行ったら韓国人に完全に閉口した」というスレッドを立て、韓国旅行の感想を綴った。
以下がその内容だ。

スレ主は今年の中秋節に韓国へ行き、韓国人に対して深く理解したようだ。
それまでは、韓国人は孔子や曹操が韓国人だなどと言ったり、ウソをつくのが好きだったりと紹介するニュースを見て、誇張の部分が多いのだろうと思っていたという。
しかし、今回韓国に行って韓国人がどれほどまで自分を「膨張」させているかを肌で感じたとのことである。

今回はツアーで済州島とソウルに行った。
ガイドは35歳の韓国人お姉さんだったが、車に乗るやいなや
「中国の皆さん、韓国はどうですか。肺を洗う感じがしますか。PM2.5をはじめ、中国の環境はひどいそうですね。われわれ韓国人は環境をとても大事にしています」と抜かした。
不快ではあったものの、まあ確かに済州島の空気は良かった。

昼食の時間になると、このガイドのお姉さんがまた「今日の昼ご飯は超おいしい韓国ならではの石焼ビビンバと牛肉鍋です。中国グルメよりおいしいし、ヘルシーですよ。中国では食べられません」などと言う。
ふざけるな、出てきたのは普通の石焼ビビンバと白菜スープで、スープの上に牛肉が数枚ひらひらしているだけじゃないか。

食事中、鍋があったためにレストランの温度がとても高くなっていて、われわれ中国人観光客は汗びっしょり。
そこで韓国人オーナーにエアコンをつけるよう求めた。
するとオーナーは「済州では環境を大事にしているので、どうしようもない状況以外はつけない」と返答。
われわれも強くは要求せず、早く食べ終わって車に戻り、エアコンに当たろうと考えた。
しかし、車に戻るとさらにひどい状況が待っていた。
エアコンが止まっているのだ。
お年寄りもいて、熱中症になったら大変だからエアコンをつけてくれ、とお願いしたところ、ガイドのお姉さんからは「エアコン? ダメダメ。41人全員揃ったらつけますよ。エアコンだってガソリンを食うんです」と返された。

道中、ガイドのお姉さんはわれわれに韓国の「悠久」の歴史を紹介した。
済州島は2万5000年あまり前に火山の爆発で形成され、1万年前にはすでに人類が活動していた形跡があるという。
つまり、大韓民国は1万年の歴史があるということか。

午後は、みんなで茶葉を買いに行くことになっていた。
お姉さん曰く、中国の茶葉はおいしいけれど、済州島のものにはかなわないとのこと。
済州島のお茶は汚染されていないからだそうだ。
そしてお姉さんは「ノルマがある、お願いだからみなさん、メンツを守るために茶葉を買ってほしい」と言うのだ。

茶葉の農園に到着すると、お姉さんはぺらぺらと一通りの紹介を始めた。
われわれ中国人は自国の茶葉に慣れていて、済州島の緑茶に興味を持たず、結局誰も買わずじまい。
車に乗るとお姉さんはすぐさま表情を変え、「誰1人として買わなかったんですか?中国人は本当に恥知らずだ」という衝撃の一言を放ち、われわれ全員を唖然とさせた。
すぐに何人かの客が「われわれのどこが恥知らずだ。盗んだり奪ったりしたとでもいうのか。韓国の茶葉は不味い、だから買わない。このどこが恥知らずだ」と反撃、しばし緊張が走った。
お姉さんは自分の非を悟っていたのか、すぐに「冗談ですよ」と言った。

その後、お姉さんは道中でまたやらかした。
「韓国の物価は高くて、ミネラルウォーターが1本6元(約113円)もするのは心が痛むでしょう、でも韓国人はみんな安いと思っているんですよ」と言う。
そして「なぜなら、中国では皿洗いのおばさんの月収は2000元(約3万7600円)だけど、韓国では8000元(約15万円)だからです。中国では水が2元(約38円)、韓国では6元。計算すると、中国よりも安いことになるんです。中国人はかわいそうですね、経済的に韓国よりはるかに遅れています」と言い放ったのだ。

最後に自然博物館を訪れたのだが、ここでは歴史と文化についてのホラ吹きが始まった。
「韓国の歴史は非常に長く、考察可能な形跡があるものでも5000年の歴史を持ちます。そして、済州島では1万年前から人類が居住していたと言われています。中国でも5000年ですよね。われわれ韓国は小さいですが、中国の歴史に引けを取りません」と説明した。
そして、韓国ドラマの話になると「韓国ドラマは世界でもっとも好かれているテレビドラマです」と言った。

しまいには整形の話に及んだ。「韓国人が整形をするのは、不細工だからではありません。韓国人は美しさが他人へのリスペクトになると考えているのです。われわれ韓国人はすでに美しいのですが、他人への尊重を示すために、どんなに美しい女性でも整形するのです」だって。

話の最後に、客観的に一言言いたい。
今後、自分は二度と韓国に行くことはない。
それは単にガイドの問題だけではない。
まず食べ物。
欧米諸国の至るところに中国レストランがあるのとは異なり、韓国には中国レストランがとても少ない。
そして韓国人の食べ物は実際、飲み込むのもつらいほどだ。
次に、韓国人の態度。免税店の店員は丁寧だったが、それ以外の場所で買い物をすると、中国人だと分かるやいなや「面倒くさい」といった表情を見せるのだ。
韓国の風景も実際大したことはなく、1度行けばもういいやという感じだ。
お金があるなら、限りなく美しい国内の土地を巡ったほうがいい。
今回は、お金を払ってその教訓を買ったのだ。

(編集翻訳 城山俊樹)

とめられない気持ち?


(続きです)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

興奮が冷めやらず、オナニーしたい自分を抑えられません。
でも・・・
(どうせなら)
(どうせならあのプールで)
いまにも快感の頂点を呼び起こしたい気持ちを必死に我慢します。

(屋上のプールに行けば)
(どうせ今なら誰もいない)

買ってきた白の水着からタグを外しました。
一生懸命に頭を働かせて・・・
必要な荷物を、トートバッグに詰めます。
デジカメも忘れずに入れました。
ただのコンパクトなデジカメですが、それでもかまいません。

一昨日から考えていたのです。
(無人のプールで写真を撮りたい)
(真っ裸でポーズする自分を撮ってみたい)
そんなことしたって、何かがあるわけじゃありません。
(でも)
真っ青な空の下・・・
照り付ける陽射しの下で、セルフタイマーのカメラに向き合う私・・・
ひとけのない無人のプールで、たったひとりの私・・・
その場面を想像するだけで興奮できました。

(できる)
いまの私なら・・・
(自分自身に酔いながら、写真を撮れる)
うぬぼれてポーズをとる恥ずかしい自分を・・・
(かたちに残して興奮できる)

タレ目さんのおかげで、気持ちに火がついています。
部屋を出た私は、最上階にあがりました。
エレベーターの扉が開くと、左右に廊下が伸びています。
左に行くと、エステ・・・
右に進めば目的の屋上プールです。

つきあたりで男女別の更衣室に分かれます。
女性側に入って、そのまま中を通り抜けました。
(たぶん、誰もいない)
ほとんどの人は、ビーチ沿いのメインプールに行くはずです。
こちらは、ホテルの設備としていちおうまだ残っているだけという感じの・・・
古くて面白味のない、まるで忘れられた存在(?)みたいなプールでした。
しかも、
(この時間なら)
わざわざここに上がってくる人なんて、誰もいなくて当然です。

更衣室の奥の出口を抜ければ、そこが屋上のプールでした。
様子を見ようと顔を出しかけて・・・
(あ。。。)
(人がいる。。。)

ドアの隙間から、そっと様子を窺いました。
(3人・・・)
白人の男性が3人、プールの中でばしゃばしゃ遊んでいます。
(うーん)
(これはだめだ)
ちょっと途方にくれました。
人がいる以上、写真は諦めるしかありません。
それにしても、
(なんでこんな時間から)
ついてないとしか言いようがありませんでした。

(どうしようか)
とりあえず、買ったばかりの白の水着に着替えます。
サイズは問題ありませんでした。
裏地は、やっぱりゴワゴワします。
(カメラは諦めるにしても、また人前で恥ずかしいことする?)

オナニーしそこねたことで、気持ちは昂ぶっていました。
私はひとりです。
周りに邪魔する人はいませんでした。
そういうことをするのに、チャンスなのは間違いありません。
でも、頭は冷静でした。
さすがに3人相手ではリスクが高すぎます。
(しかも外国人)
相手がどんな人間なのか、見当もつきません。
私の性格では、関わることすら『ぜったいに無理』でした。
とりあえず彼らのことはスルーです。
考えるまでもなく結論が出ていました。
たとえ、なにかをやるにしても・・・
時間をおいて、次の巡り合わせを待つしかありません。

水着姿になった私は、荷物をすべて持って屋上に出ました。

3人が、いっせいに私を見ます。
が・・・、それも一瞬のことでした。
自分たち以外にも人が来た、というだけのことにすぎません。

ここのプールは、ひとつだけです。
ひょうたん型と言うか、落花生の殻のような形のプールが真ん中にありました。
その中央には、水面ぎりぎりの高さでゆるいアーチ状の架け橋通路がかかっています。
幅は1mぐらいでしょうか。
プールの外周をまわりこまなくても、そこを渡れば反対側へと渡れるようになっていました。
周辺には、3か所にパラソルが立っています。

(まさか先客がいるとはね)

とりあえず、この人たちがいなくなるのを待つしかありません。
どうせ部屋に戻ったって、ひとりでやることもないのです。
持久戦(?)の覚悟でした。
1日じゅう、ここでチャンスを待ったってかまいません。

一番近いパラソルの下に入りました。
ビーチチェアに腰かけます。
トートバッグからドリンクを出しました。
水分を補給しながら、彼らを観察します。

そして・・・
意外と、彼らが若いことに驚きました。
こうして近くで見てみると、22?23歳ぐらいに見える男性ひとりと・・・
17?18歳ぐらいに見える男の子ふたりです。

話している言葉は英語ではありませんでした。
(スペイン語?)
(ポルトガル語?)
正直なところ、よくわかりません。

年長の男の子は、すごく顔が整っていました。
日本に来ればそのままモデルにでもなれるんじゃないかと思うような顔立ちで、
(かっこいいな)
思わず目を惹かれてしまいます。
ブラウンの瞳に、長いまつ毛が印象的でした。

若い子のほうのひとりは・・・
ソバカスいっぱいで愛嬌のある顔をしています。
もうひとりは、顔がしゅっと長くて涼しい目をしている子でした。

『ソバカスくん』と『面長くん』が、ふたりではしゃいでいて・・・
『ブラウン君』が、静かで落ち着いている感じといったところでしょうか。
3人とも、遊びながらときどきチラチラ私のほうを見ています。
もの珍しそうなものを見ているときのような視線を感じました。
ここにひとりでいる自分が場違いな気がして、すごく気後れしてしまいます。

その場にいることに引け目を感じながらも、のんびりすごしているふりをします。
(けっこう暑いな)
水面に反射する陽射しの光を見ながら、しばらく時間をつぶしていました。
ぼーっとプールを眺めていると・・・
どうしても、ブラウン君の顔ばかりに目が行ってしまいます。
(整った顔だなあ)
(どうしても見ちゃう)
でも、もし目が合ったら気まずいし・・・
(サングラスを持って来ればよかったな)
ひとりでビーチチェアにいる私・・・
彼も、ときどきこっちをチラチラ見ています。
水着の私に対する『視線』を、それとなく感じていました。

ソバカスくんと面長くんは、
「※※※※!」
「※※※※※!!」
ふたりで架け橋通路の中央に立って、プールへの落とし合いをしています。
まるで子どもでした。
笑顔を弾けさせながら、楽しくてしょうがないという感じです。

しばらく経って・・・
はしゃぐふたりをよそに、ブラウン君だけが水からあがりました。
こちらのほうへと歩いてきます。

彼と目が合いました。
どんどん近づいてきます。
(どきどき)
内心、ちょっと緊張しました。

「Hello」
「Hi」

「CanIsithere?」
「Sure」

カタカナ英語の私なんかより、はるかに流暢です。
ブラウン君が、私の隣のビーチチェアに腰かけました。

(どうしよう)
相手のほうがはるかに若いとわかっているのに、どんどん固くなってしまいます。
(しゃべれない)
私はすごく緊張していました。

「Doyounotswim?」

「Idon’t」

「Why?」

本当は泳げるのに、思わず嘘をついてしまいます。
「Iキャンナット、swim」
恥ずかしそうに答えてみせました。
うわずった自分の声に、ますます緊張してしまいます。

彼は、私と話したそうでした。
目の前の東洋人の女に、興味津々という感じです。
「Where※※※※※・・?」
けっこう早口で、最後まで聞き取れません。
でも、聞きたがっていることはわかります。

「IcamefromJapan」

(いきなり歳を聞いたら失礼かな)
でも・・・私も尋ね返してみます。
「WouldyoumindifIaskyourage?」

「15」

(え?)

いまこの子は『fifteen』と言いました。
(え?・・・・15歳なの!?)
私の中で、ちょっとした衝撃でした。
欧米人は大人っぽく、日本人は幼く見えるとはいいますが・・・
(この子が15歳だなんて)
日本でいえば、まだ中学生です。

あとのふたりのことも聞いてみます。

「They’re13」

(うそでしょう)
顔にこそ出しませんが、内心では驚きを隠せませんでした。
(まだ子供じゃない)

「andyou?」

ブラウン君がニコニコ尋ねてきます。

正直に言うべきか一瞬考えて、
「Youguess」
にっこり微笑んでみせました。
彼が、私の顔をみつめながら考えています。
その澄んだ瞳に、意識を吸い込まれそうな気がしました。
(この子が15歳。。。)

「twenty?」

(え!?)
また、心地よく衝撃を受けていました。
(20?)
この男の子の目には、私が20歳に見えているのです。
くすぐったいような気持ちになりながら、
「Bingo!…awesome!!」
一発で当てられたかのようなふりをして、目を丸くしてみせました。

お互いに顔を見合わせて、
「Huhuhu」
楽しげに笑い合います。
なんとなく、目に見えない壁がなくなったような気がした瞬間でした。

朝よりも、さらに気温が上昇してきています。
時間がゆっくり流れるような、南国に独特の空気感がありました。
外国の男の子とみつめ合いながら、なんだかとても幸せな気分です。

ふたりでおしゃべりしながら、ビーチチェアに座っていました。
(相手は少年)
頭ではそうわかっていながらも、
「Youlookverybeautiful」
(もしかして、ナンパしてる?)
「Areyouseeinganyone?」
(私のことを口説こうとしてるの?)
一生懸命にこっちの気を引こうとする男の子に、自尊心をくすぐられます。

そして・・・
ちゃんと気づいていました。
彼は、私のビキニ姿をけっこう意識しているのがわかります。
目線の動きにそれが現れていました。
からだは細くてグラマーとは言えませんが・・・
それでも、日本人なりに顔には多少の自信がある私です。
「Youdon’tgooutwithyounger?」
この子には悪いけど・・・
(いい気分。。。)
嘘をつきとおすことに決めました。
15歳の彼は、私のことを20歳のおねえさんだと信じているのです。

(それにしても)
(ほんとうに整ったきれいな顔・・・)

こんなことを言ったら申し訳ないけど、さっきのタレ目さんとは大違いです。

(どきどきどき)

胸の中で、ふつふつと衝動がわきあがっていました。

(私のことが気になる?)
(おねえさんのこと、好き?)

トートバッグの中から、デジカメを取り出します。
少し唐突かもしれないと思いましたが、
「picturewithme?」
にっこり微笑みかけました。

「Surething」

手招きして、ブラウン君を自分の横に座らせます。
カメラを持った右腕を前に伸ばして・・・
彼の肩を、抱くように引き寄せました。
顔と顔を寄せ合って、
「one…two…three…」
シャッターを押します。
「ピピッ」
手元でカメラを引っくり返しました。
ふたりで液晶画面を見ます。

「onemoretime?」

「ok」

カメラを自分たちのほうに向け直して、また腕を前に伸ばしました。
思い切って、今度は彼のほっぺたに自分の頬をくっつけてしまいます。
「ピピッ」
いちど離したほっぺたをまたくっつけて、
「ピピッ」
「ピピッ」
何回かシャッターを押していました。

「Thankyou」

にっこり微笑んでみつめると、
「that’sok」
ブラウン君の顔が、ふわっと赤らんでいます。
「どうしたの?」
意地悪して、その顔を覗き込んであげました。
さっきまであんなに積極的に話しかけてきていたくせに、
「・・・・。」
すっかり照れて、まともに私と目を合わせられなくなっています。

彼のシャイぶりが、ちょっと意外でした。
少年とはいえ、外国人です。
こういうスキンシップには慣れているのかと思ったのですが・・・

(かわいい)
こんな子の前で恥をかいたら・・・
(最高に興奮しちゃう)

「※※※※※・・・」
私たちの様子を見ていたのでしょうか。
いつのまにか、
「※※※※・・・」
「※※※※※・・・」
13歳コンビのふたりも近づいてきています。

私のことを見ながら、
「※※※※・・」
「※※※※※※・・!」
すっかりテンションの高い口調でした。

「※※※※※」

3人とも楽しそうな笑顔があふれています。

「※※※※※・・・」

ソバカスくんが、私に話しかけてきました。
「※※※※※※※・・・」
何を言っているのかわかりません。
「※※※※!」
私の手を取って立たせようとしてきました。
面長くんも、きらきらと瞳を輝かせています。

「※※※※」
「※※※※※!」

彼らの表情から感じ取っていました。
いっしょに遊ぼうぜ!と、誘われているのです。
(本当に?)
私としては、願ってもないようなチャンスでした。
(すごい)
心の中で、躊躇う気持ちなど消し飛んでしまいます。
(だいじょうぶ)
(この子たちなら、だいじょうぶ)
やろう・・・

「なあに?・・あっち?」

ビーチチェアから腰をあげました。
彼らの後について、プールサイドを歩いていきます。
架け橋通路をみんなで渡って行くと・・・
途中でソバカスくんとブラウン君の、プールへの落とし合いが始まりました。

(よしっ、いい展開)

「※※※※!!」
力比べのように、ふたりがお互いに腕をつかみあっています。
「※※※!」
もつれあうようにして、
「ざっぱ!」
ふたりともいっしょにプールに落ちていました。
それを見ていた面長くんが、私のほうを振り返ります。
(来るっ)
にこにこ顔で、私に組みついてきました。

「きゃっ!」
力でかなうはずがありません。
「ちょっとお!」
その場にうずくまって抵抗する私・・・
「きゃあ!」

あっという間に、
「じゃっば!」
プールに落とされていました。
「ぷは」
水から顔を出した私を見て、
「※※※※※!」
「※※※!」
先に落ちたふたりが楽しそうに笑っています。

通路の上にひとり残って、
「※※※※!」
勝ち誇ったように、はしゃぐ面長くん・・・
「Hahahaha…」
「Ahahaha…」
プールに落ちた私たち3人も、顔を見合わせて笑いました。

見た目は大人びていて日本人の感覚と違っても・・・
彼らは、やっぱり『子ども』です。
楽しそうなその表情は、日本の小中学生と変わりません。

(見てる)
ブラウン君が、笑顔の私を見ています。
目の前の『おねえさん』をみつめるこの子の表情・・・
完全に、私のことを意識しているのがわかります。
(最高)
こんな子の前で水着が取れちゃったら・・・
(恥ずかしすぎて)
(わたし、死んじゃう)

心の中の密かなたくらみは、決して表に出したりしません。
私は、この子たちと仲良く遊ぶエキゾチックな『おねえさん』です。
楽しくてしょうがないという顔で、
「あの子も落とせー」
架け橋通路に立つ面長くんを指さしました。

テンションの高いソバカスくんが、
「※※※※!」
大きくうなずいて、私に同調します。
水を掻き分けるようにして、目の前を行こうとする彼の背中・・・
(ようし)
「わー、おんぶー」
私は、ふざけて飛び乗るふりをしました。
「ざば!!」

「※※※※※!!」
黄色い悲鳴をあげながら・・・
でも、おねえさんをおんぶしたソバカスくん・・・
女の人にしがみつかれて、
「※※※※※!」
彼も、まんざらではなさそうです。

(落として)
もう私の計算は始まっていました。
彼らに、この『おねえさん』のかわいさをアピールするのです。
(よし、いいかんじ)

わざと振り落とされたふりをして、
「ざぱ!」
頭まで水の中に入れました。
そして、
「ぷっは」
水にぬれた顔を、子どものように手で払ってみせる私に・・・
「Ahahahaha…」
彼ら3人とも、大笑いしています。

「あー、笑ったなぁ?」

拗ねたように口を尖らせて・・・
次の瞬間には、また笑顔を振りまいてみせました。
ぽおっと私をみつめるブラウン君の視線を受け流して、
「ゆるさないぞー」
ソバカスくんへのいたずらの手をゆるめません。

水中で勢いをつけて、一気に通路の上に這い上がろうとするソバカスくん・・・
彼の上半身が通路に乗り出したところで、
「えいっ」
その水着のトランクスを引っ張りました。

「※※※!!!」
やめろーと言っているのでしょう。
きゃあきゃあ叫びながら、必死に這い上がろうとします。
本当はお尻まる出しにずり下げようと狙ったのですが、
(固い)
ウエストにひもが通っているのか、できませんでした。
「ざば、ざば・・・」
ブラウン君も、すぐ後ろまでついて来ています。

(よし)
ようやく這い上がったソバカスくんを追うように、
(いまだ)
私も通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょん、ぴょん、と勢いをつけて、
「ざっば」
思い切って通路に上半身を乗り出します。
・・・が、自力では這い上がれませんでした。
面長くんとソバカスくんに、引っ張り上げてもらう私・・・
ブラウン君が後ろから見ています。

すでに興奮していました。
ビキニの水着姿で、じたばた這い上がろうとします。
ようやく架け橋通路に立った私は、
「えいっ」
面長くんをプールに落とそうと、彼の腕をつかみました。
「※※※※・・!」
慌てた面長くんと、私に加勢してきたソバカスくん・・・
(いましかない!)

きゃあきゃあ言いながら、もつれ合う3人・・・
どさくさまぎれに、私は自分の腰の横ひもを引いていました。
そして、
「きゃあっ!」
ほどけた水着を股に挟むような格好で、その場にしゃがみこみます。
外れないように手で押さえながら、ひざまずいた私・・・

真っ先に反応したのはソバカスくんでした。
「※※※※※!」
すべて私の計算通りです。
さっきの仕返しとばかりに、
「※※※!※※※!!」
外れかけたボトムをつかんで引っ張られます。

「あん、だめ!」

必死で、股のところで水着を押さえるふりをする私・・・
すでにお尻がまる出しでした。
(ああん見て)
架け橋通路の高さは、水面よりほんの少し高いだけです。
真後ろに、まだプールの中のブラウン君がいることを計算済みでした。

「こらあ、離してよ!」
私はニコニコ笑いながら、ソバカスくんに抵抗していました。
間違っても怒った顔を見せたりはしません。
男の子たちの悪ふざけに応じている年上のおねえさんになりきりました。
ブラウン君にむき出しのお尻を向けたまま、
「※※※!※※※※!」
嬌声をあげて水着を引っ張るソバカスくんと戦います。
「だめだってば、とれちゃうよお」
引っ張り合いに負けそうなふりをして、
(ヤああん、見て)
ひざをついたまま、前のめりにうずくまってみせました。

「※※※※※!」
強引に抜き取ろうとするソバカスくんの手・・・
「だめだってばあ」
陽気に悲鳴をあげながら、
「見えちゃうよお」
通路のはしで両足を踏ん張る私・・・
お尻を後ろに突き出して、必死に耐えてみせます。

(ひいぃい)
(恥ずかしい)

自分の下半身をお披露目しているようなものでした。
あのかっこいい男の子の顔が、すぐ真後ろにあるのです。
(ああんだめ)
彼に、私の『縦の割れ目』がまる見えでした。
顔が『かーっ』と熱くなります。
(どうせ日本語は通じない。。。)

「見ないでえ」

ソバカスくんと水着の引っ張り合いをしながら、

「(私の本名)の恥ずかしいとこ、みないでぇ」

こんなかっこいい子の前で、とんでもない赤っ恥です。

(泣いちゃう)

開ききったお尻を突き出して、『きゅうっ』と鼻の奥に涙がこみ上げてきます。
(もうだめ)
引っ張り合いに負けるふりをしました。
(泣きそう)
押さえていた水着から手を離して、わざと力を抜きます。

「きゃっ!」

そのまま、
「じゃぼん」
プールの中に落ちてみせました。
「ぷっは!」

ソバカスくんが、通路の上で私から取った水着を振り回しています。

「もおおおお」

泣き笑いの微笑みを3人に向けながら、さりげなくプールの入口に目をやります。
(まだ大丈夫)
相変わらず、他の人が現れる気配はありません。

「こらー、返せぇー」

水を掻き分けて、通路に近づいていきます。
ブラウン君と目が合いました。
(ああ、馬鹿。。。)
あんなにシャイだったはずの、彼の口もとがニヤけて見えます。
気づかないふりをして、
(来て、こっちに来て)
通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょんぴょん・・・
そして、勢いよく上半身から這い上がろうとします。

「んーっ」
両ひじまでは上がれるのですが、やはりひとりでは無理です。
(早く来て)
そう思うまでもなく、
「ざば、ざば、ざば」
ブラウン君が助けに来てくれました。
(見る気でしょ?)
私には、ぜんぶお見通しです。
後ろから抱えるようにして私を持ち上げてくれる彼・・・
上半身まで乗った私をさらに押し上げようと、
(ああん、やっぱり)
今度は、手がお尻に来ています。

鷲づかみにしたお尻を、思いっきり開かれながら・・・
(ああん)
半ば強引に押し上げられていました。
(イヤぁあ)
痛いぐらいに全開になる私のお尻・・・
肛門まで剥き出しになっているのが自分でもわかります。

私は、脚を開いていました。
恥部をまる出しにして、大股を開きます。
なんとか片足の先を通路のふちに引っ掛けたところで、
(ヤぁあん)
また彼がお尻を押し上げてくれました。
恥ずかしいところを思いっきり開かれながら、
(ひぃいぃ)
なんとか通路に這い上がります。

(ああん)
もう羞恥心を抑えきれません。
プールで顔が濡れていなかったら、あふれ出た涙に気づかれてしまうところでした。
でも・・・
ニコニコ顔をつくって振り返ります。
「Thankyou」

次の瞬間には、
「こらあ」
「私のパンツ返せえ!」
勢いよく立ち上がって、目の前のソバカスくんにつかみかかっていました。

「※※※※!」
嬉しそうに悲鳴をあげながら、彼が水着を渡してくれます。
その場でしゃがみこんで、手早く横ひもを結びました。

「もうー」
「あっかんべーだ」

限界でした。
すぐそこにいるブラウン君・・・
彼にすべてを見られてしまった恥ずかしさに、
(あああん)
本当は今にもこの場で泣き崩れそうです。
そんな気持ちをごまかすために、必死に演技していました。

「あっかんべー」

何度も指で目尻を下げて、舌を出してみせます。

「Hahahaha」

最後まで陽気なふりをして、その場をあとにしました。

ビーチチェアに戻ってトートを持ちます。
振り返ると、彼らがこっちを見ていました。
満面の笑みで、
「ばいばーい」
手を振ってあげます。

男の子たちに背を向けて歩きだす私・・・
もう振り返れませんでした。
涙があふれて止まらなくなったからです。

逃げるように駆け出したくなる気持ちを抑えて、
(させて。。。オナニーさせて。。。)
落ち着いた歩調で歩いていきます。
更衣室のドアを開けて中に入った私は、シャワースペースに飛び込んでいました。
声を出さないように唇を噛みしめて、思いっきり股をいじります。
(ああん)
ブラウン君にお尻を広げられた感触を思い出しながら、
(見ないでぇ)
(そんなとこ、見ないでぇ)
指先でクリの先端をこすっていました。

きれいな顔のブラウン君が、口もとをニヤつかせて・・・
その表情が、何度も脳裏を横切ります。

(あ・・・あ・・あ・・)
気持ちいい・・・
あまりの快感に、ずっと涙がとまりませんでした。
クリを弄る指先の動きを加速させます。

(あ・・ああああ・・)
あっという間でした。
頭からシャワーを浴びたまま、絶頂を迎えます。

はあ、はあ、はあ、はあ・・・

頂点に達した私は、しばらく動けずにいました。
しゃがみこんだままで、全身のびくびくが収まるのを待ちます。
からだが重くて動かなくて・・・
でも、
(立たなきゃ)
ようやく戻ってきた理性が、頭の中でそう言っていました。
こんな状態のときに、誰かが来たら困ったことになってしまいます。

きちんとシャワーを浴びました。
快感の余韻にひたりながら、満足感でいっぱいです。
ブラウン君、ソバカスくん、面長くん・・・
あの子たちに出会えたという偶然の巡り合わせに感謝していました。

きちんと服を身に着けたところで、後ろ髪を引かれるような思いにかられます。
(まだいるかな)
せめて最後に・・・
(ひとめだけでも)
ドアの隙間から、そっと彼らの姿を覗きました。

遊び疲れたのか、3人ともビーチチェアに寝転んでいるのが見えます。
それぞれの顔を目に焼きつけました。
(さようなら)
二度と会うことはありません。
(ありがとう)
静かにドアを閉じました。

(PS)
ほんの半月ほど前のことなのに・・・
年末年始の休みを、ずっと昔のことのように感じてしまいます。
あっというまにもう1月も後半かぁ・・・
時間が経つのは早いですね。。。

【海外で本当にあったエロい話】タイ式按摩の資格を取りに行ったら……

バンコクでタイマッサージの資格が取れると

カオサンで知り合った日本人から教えてもらい

特に予定を決めずに海外をフラフラしていた若かりしドリル勇には

ちょうど良い時間潰しになると判断し取得しに行く事にした。

ワット・ポーの近くにある教室でタイ人の他にも外人がちらほらおり

中には日本人も居ました。

必然的に日本人はまとめられ、一緒に授業を受ける事になる。

1週間のコースで受けたので、
毎日顔を合わしているので仲良くなり

旅行の話や日本で何をしていたか、くだらない話をしながらどんどん仲良くなっていった。

名前はマイさんドリルより3つ上のお姉さんでした。

ある日、夜中まで2人で飲んでいると

「マッサージの練習をしよう」と言い始め、マイさんの泊まっている宿へ行く事になった。

部屋に入り、まずどちらが実験台になるかジャンケンで決めることになった。

その結果、負けたのは自分でマッサージを受ける側になる。

マッサージする側ならエロい事が出来ると信じている、ここは我慢だ。

しばらくぎこちの無いマッサージを受けていると

何度かドリルのドリルに手が当たり、少しづつドリルに力が入っていく。

悟られたらマズイので身体をくねらせて誤魔化すのだが、

いい加減誤魔化せないくらい力が入っている。

マイさんに目をやると何かエロい目をしていた。

「ワザと?」

「何が?」

顔は笑っているが目が笑っていない。

手の甲を上手くドリルのドリルに触れるか触れないかの微妙な責めで

少しづつ焦らす、彼女はSだった。

終いには習っていない筈のオイルを取り出し、

下腹部に塗りたくるとまた手の甲だけで刺激を加えてくる。

最早此処まで来ると確信犯だ。

ドリルも反撃に出ようとマイさんに手を触れようとしたが

思いっきり手を叩かれる。

そういう事じゃねぇと

割と本気でら叩かれる。

もう我慢が出来ない状態にまで成長したドリルは焦らしプレイも限界一歩手前まで来ている。

再度マイさんに目をやるとニヤニヤしながらこちらを覗いていた。

あと一歩と言うところで

「はい、おしまい」

は?

思わず声に出してしまった。

「気持ち良かった?」

「良いか良くないかで言ったら良いけども……これ」

「タイマッサージ凄いね」

「どうすんのよ、これ」

「何が?」

ニヤニヤしているマイさんにちょっとイラっとしたので

自分の番で反撃に出る事にした。

マイさんを横に寝かせ、まずは普通のタイマッサージ。

背中から腰にかけてマッサージをしていき
ふともも辺りから攻撃をしかける。

ケツ辺りに手を入れてみると濡れてるのを確認。

「何か汗凄いッスよ?暑い?」

「……」

返事がない、お前は屍か?

尾?骨辺りにから秘部にかけてゆっくりと手を入れて

同じ様に触れるか触れないかで刺激を加えていくとあっさり声が出る。

先ほどの自分が行っていた焦らしプレイで
相当感じていた様で

もうイク一歩手前まで来ているのか?

とんでもない淫乱だ。

もうマッサージなんかどうでも良い。

手をダイレクトで下に入れて再度確認。

びしょ濡れとかそんなレベルではない、これは洪水だ。

「どうします?これ」

「……まかせる」

シェフのお任せコース入りまーす。

シャツを剥ぎ取るとブラに包まれた小ぶりな乳が現れ、ブラを外すと少し汗ばんだ乳がこんにわ。

恥ずかしそうに身体をくねらせている姿を見て

M気質も兼ね備えているのかと感心する。

ちなみにドリルも同じタイプだったりもする。

しかし

お互いゴムを所持していなく、生ではちょっと……と口には出してはいないが雰囲気で察しました。

まあ、別のものを口に出しましたけどね。

【海外で本当にあったエロい話】インド バラナシでまさかの4P

海外だからといって外人としか仲良くなれないわけではない。

同じ日本人同士でも旅先で出会えば自然と仲良くなれるものだ。

特に発展途上国などや僻地で出会うと効果は高くなる。

要は吊り橋効果だ。

今回の話はインドであったお話。

インドは非常に刺激的な国なので

常に吊り橋の上と変わらないということなのだろう。

ただし

今回はちょっと違う

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

インドのバラナシについてから5日目の事だった。

毎日のようにガンジス川へ行き、

タバコを吸いながら、人を観察していた。

インドの過ごし方が毎日こんなでも飽きないから不思議だ。

川沿いをうろついていると少し先でなにやら揉め事が起きているようだ。

他人の揉め事は好きなので足早にかけよってみると

どうやら女性観光客3人組がボッたボラれたで言い合いになっているようだ。

よく見るとその3人組は日本人だったので思わず

「どうしたの?」と声をかけると

3人組はすぐに事情を話してくれた。

バラナシについて宿まで案内してもらったら高額な請求をされたとのこと。

額を聞いてみると高額というほどではなく、微妙にボッた額ではあった。

「安くはないけど高額って程でもないよ」とまず3人組に説明し

「彼女たちは初めてだから大目に見てやれよ」とインド人にも説明し

双方同意の額で無事決着がついた。

特に挨拶もせずにこの時はあっさりと別れてしまったが

この後すぐに宿近くの食堂で再会を果たす。

ここで初めて自己紹介

A子B子C子

てかこのメンツでよくインドに来たな

レ○プされてもおかしくない。

「あぶねーから気をつけなよ」と注意はしておく。

話が進み「部屋で飲み直そう」ということになったので

みんなで色々買い込み宿へ向かう。

自分の泊まっている宿と彼女たちが止まっている宿は別なのだが

彼女たちの部屋が女性のみの4人用ドミ

かつ占拠している状態なので問題ない行っていた。

男女共用ドミは何度も泊まっているが

女子専用はさすがに初めてだな、少しワクワクしていたが

何も変わらないフツーの部屋で強いて言えば

女子っぽい匂いがした。

「インドといえばこれでしょ?」

と言いながら袋から緑色の液体を取り出すA子。

○○○ラッシーじゃねえか

「インドに行ったらとりあえず飲んでおきなよ」と先輩に勧められたらしく

先ほどの買い込みの時に偶然見つけて買ったようだった。

無駄にアグレッシブだなA子。

B子とC子が不安がっているじゃないか。

「大丈夫大丈夫、鍵かけて部屋から出なければ問題ないよ」

ノリノリのA子にみんなついていけていない。

「南無三!」と言いながら結局回し飲みをしたのだが

まずC子がおかしくなり、B子と絡み始める。

B子は本気で嫌がっていたが少しずつ全てを受け入れ始めていた。

A子は「身体が熱い!!」と言いだし

ブラのみを纏いベットに倒れこんでいる。

自分は自分で意識を保とうと必死に何かと戦っていたが、

途中で完全に目が覚める。

また、同じようにA子も覚醒しお互いで身体を求めあう。

もちろんゴムなどつけていない。

生まれたままの姿で4人が思いのまま快楽に溺れている光景は異様だった。

一度走り出したら止まることを知らない暴走機関車と化した4人は

結局日が昇る時間まで続いた。

夕方頃異臭に気がつき起き上がると

汗、愛液、精液、唾液、その他色々なものが混じり合った匂いが部屋に充満していた。

3人は寝ていたので起こすと部屋の様子を見てドン引きしていた。

A子が「何も覚えていなかった方が幸せだったかもね」と苦笑しながらつぶやいた。

日本に居たらこんなSEX出来てなかったなー

何て思い出しながらこれを書いてます。

ちなみに

今でもたまにですがA子とは連絡を取り合ってます。

これも修羅場というのであろうか? 



兄(しょうゆ顔)一家の修羅場

結婚して3年目くらいで子供が生まれた
薄口顔な兄に比べて、沖縄の血をひく義姉に似て全体的に濃い顔立ちだった
私が会うのは年に1回くらいだったんだけど、
年々「なんかハーフっぽくない…?」というくらい色々と濃くなってた

まあ濃いっていっても結構な美形に育ってたから、
初孫の我が家はめちゃくちゃ可愛がってたんだけど

.

ある日、兄の会社へ、とある男性が訪問してきた。
厳密には違うけど、中東系のビジネスマンだった

「ご自宅へは何度か手紙をお送りしたのですが…」
みたいな、流暢な日本語を喋ったそうだ
いくら手紙を出しても返事が梨のつぶてだったから、
色々調べて兄の勤務先を突き止めたんだとか

結果的に、甥はそのビジネスマンの子だった
義姉とは結婚前からの付き合いで、
当時留学生だったビジネスマンが故郷に帰っても来日するたびに会ってたらしい

ある日義姉から「実は結婚してた。子供もいるし別れよう」
とメールがきてフラレたそうだ
義姉との結婚を考えてたビジネスマンはショックで茫然自失。
知らなかったとはいえ不倫までしている

あまりのショックに新しい恋人もできずにいたところ、
留学時代の友人から義姉が「ビジネスマンの子を産んだ」
と言ってたと聞いてビックリ。
友人曰く「子供見たけど、夫(日本人)の子ではなさげ」

それで仕事にかこつけて来日して、姉に連絡をとって(姉は自宅に招いたそうだ)
事実を確認したら
「実はアンタの子」
「事実を(兄)さんに伝えて謝罪しよう。僕と結婚しよう」と言ったら
「いくら金持ちでも(国名)はイヤ」と言われた

それで招かれた自宅の住所をメモして、
とっても丁寧な謝罪の手紙を書いて兄宛に何度か送ったらしい。
義姉がシャットアウトしてたけど

とうとう仕事にかこつけることもできなくて本国に戻る直前に、
思いつめて兄の仕事先に訪問という形になったそうだ

真相を知った兄は抜け殻のようになっていた。
孫をかわいがっていた両親もだけど、たぶん結婚できないと思う私は
「(私)さん、頭いいけど顔と体型がこけしだし性格も悪いよね(真顔)」
と面と向かって言われてから義姉が大嫌いだったので、
何とも思わなかった

結局離婚して、
戸籍は裁判してまで動かすのはどうかという話になって甥は今も兄の子。
養育費を元義姉とビジネスマンからもらってる

ていうかちょっと前にビジネスマンが移住してきて何故か兄と甥と一緒に住んでいる
(理由はなんか聞きにくい)
正月に帰ったら、知らない外国人が餅食ってて本当にびっくりした

薄口顔なオッサンと中東系の男と美少年の3人暮らしに心当たりのある方、
それはわたしの親戚です


なんかもうめちゃくちゃだな…。

被害者連合か

めちゃくちゃだけど、相手の中東人は素朴そうで良い人だねw
やり逃げしちゃえばよかったのにw

戒律が厳しそうな国とかかな


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