萌え体験談

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外人

他人と逢引していた彼女

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。

近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。
一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、
学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、
通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。
何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。

同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、
この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。

マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても
100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。

学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く
優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが
下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、
互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。

彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて
可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、
週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。
自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…

二年の秋、マリのクラスに交換留学性がアメリカからやってきた。

こいつだけは本名を晒そう。ブランデンという、筋肉もりもりの白人だ。

こいつは語学留学のような意味合いで半年間滞在の予定だったのに、
全く日本語を学ぼうとしない、はっきり言って不真面目な学生だった。

いつも英語ばかりだったが、日本語を話そうとしなかったので、
クラスの生徒にとっては良いネイティブスピーカーだったのかもしれないし、
ユーモアがあって、特に女子からはそこそこ人気があったとは思う。

でも俺が気に入らなかったのは、帰国子女でもあるマリと一緒の時間が非常に多かった事だ。

マリは帰国子女と言っても、小学校入学前の話なので、英語の感覚を取り戻す
絶好のチャンスだったんだろう。
日本語をマスターする気のないブランデンにとっては唯一自分の言いたい事を
理解してくれる女の子だったんだろう。

笑いながら英語で話す二人を見て俺はよく嫉妬した。

そしてそんな時は必ずマリを呼び出し、体育館舞台下の用具置き場でセックスをしていた。

マリは俺以上に性に対して貪欲なところがあったので、俺の誘いは断らなかったし、
常に新しい技(腰振りとか)を試そうとしていた。

そんなラブラブの俺たちに奴が割って入ってきた。

状況がおかしくなってきたのは俺が冬休みが終わり帰省先から戻ってきてからの事。

マリの態度に何となく違和感を感じた。妙に明るかったり、何となく考え込んでいたり、
よそよそしかったり。

実家で何かあったのかと思い、マリに聞くのだが何もないと言う。

今ひとつスッキリしないでいる時、寮母からいやな話を聞いた。

マリは正月の4日間しか帰省していないという事を。

俺はマリも冬休み中ずっと帰省しているというから俺もそうした。

なのに…マリは俺に嘘を付いた。

俺はカンカンになってマリを問い詰めた。マリは謝りながら、
バイトの為戻らざるを得なかったと言っていた。

でも、バイトは二次的な理由で、本当は他に理由があった事がすぐに分かった。

冬休みの間、クラスメートがブランデンを連れて東京観光に何度か行っていたらしい。

マリの女友達に聞いてみたが、ブランデンとの観光は冬休み中入れ替わり立ち替わり
何回も行われており、結局クラスのほぼ半数が行った程だったという。
陽気なブランデンはそれだけ人気があったのだろう。

通訳という意味で、マリは全てに同行しているはずとも言っていた。
俺はすぐにマリに問いただした。

「そんな事があったんなら、すぐ言ってくれれば良かったのに」
「ゴメンね。話せるの私しかいなかったし、正直キツかったけど、ブランデンも三月までだから人助けだと思って。ちゃんと司(俺)に話せば良かったのに私ってば…」

あと三ヶ月くらいだし、仕方ないか、と思うようにしたが、
この時既に二人の関係がおかしな事になっている事に全く気付いてなかった。

新学期が始まって間もなく、部屋の暖房を強めにして寝た俺は、熱さで真夜中に目を覚ました。

汗だくになりながら暖房を止めて布団に入り、再びウトウトし始めた時の事。

カタカタカタッと、微かに物が当たる様な音がした。最初は風の音かと思い、
気にしないようにしたが、次第にその音はギッギッというような重い、
木が軋むような音に変わっていき、それが結構大きくなっていった。

俺は耳を済まし音源を探ったが、隣のマリの部屋から聞こえてきている事にすぐに気付いた。

「まだ起きてんのか。なにやってんだだか…」

再び寝ようと思ったが、軋み音がなかなか止まなない。

俺はふと、マリがオナっているのかと思い、ちょっとドキドキしてしまった。
結構エッチはしているはずだが、まだ足りないのかな、と。

その内寝てしまったのだが、翌日マリにそんな事を聞ける訳も無かった。
そんなマリのオナニーは翌日も深夜に行われていた。

俺は悶々とながらも、やたら興奮していた。我ながら変態だと思った。

何日かそういう事があり、俺も寝不足気味になっていた。思い込みかもしれないが、
マリも寝むたそうにしていたと思う。

そんなんだから日中のエッチは少なくなり、一週間無しという事もあった。

今夜で最後にしようと思ったその夜の事。夜中の一時半を回ろうとした時、
カタカタッと、いつもの音が聞こえ始めた。

この日を最後と思っていた俺は、野球の応援で使う様なメガホンを取り出して壁に耳を当ててみた。

罪悪感があったが、最後だし、と思って中の様子を探ろうとした。

下宿は古い木造建築で、隣で何の番組を見ているのか分かってしまうくらい壁が薄かった。

ギシッギシッギシッと言う音がはっきり聞こえる。しかもマリの吐息というか、
すすり泣く様な必死に声を押し殺す様な声も聞こえた。

俺の心臓の鼓動は最高潮、勃起していた。それくらい興奮していた。

ギッギッギッと、テンポが早くなった次の瞬間、一気に静まった。

「イッたのかな…」と、漠然と思いながら自分もオナれば良かったと後悔していた。

しかし、そのまま耳を当てていると、マリの笑い声が聞こえた。
なんで一人で笑うんだ?と不思議に思ったが、
その後、今度は心臓が止まりそうな程の衝撃を受けた。

「○×△◇……」
「□○×◇……」

会話する声が聞こえたんだ。相手は図太く低い声、明らかに男。

会話の内容は全く聞き取れなかったが…

マリがオナニーではなく、セックスをしていたという現実を理解するのに時間がかかったが、
すぐに相手は一体誰なのか…下宿の高校生か大学生か…気になり出して眠れなくなった。

浮気をされたという絶望感とマリの相手にに対する嫉妬で、朝まで眠る事ができなかった。

男女が共同生活する下宿の規則は厳しく、異性の部屋に入っただけで学校へ報告、
自宅に強制退去となる。そんなリスクを追ってまでマリの部屋で夜な夜なセックスに
励む同居人は誰なのか…全く検討がつかなかった。

授業そっちのけで思案し、俺は思い切って壁に穴を開けて現場を抑える事にした。
どうせベニヤ板程度のボロボロの壁、キリでうまくすれば目立たない穴くらい
簡単に開ける事が出来るはず。

後になって思ったのだが、何故この時マリ本人に聞かなかったのか…
この時聞いていればあんな事にはならなかったかも…と。

結局、彼女が犯される場面を見てみたい…俺の寝取られ体質が目覚めた瞬間だったと思う。

付き合い始めた頃、一度だけ夜中にマリの部屋に招かれた事がある。
その時の記憶を元に、柱のすぐ横の目立たない所に直径5ミリくらいの横長の小さな穴を
二つ開けた。
マリはベッドをこちら側の壁につけている為、もし本当にそこで浮気するのであれば
至近距離で覗く事になる。

俺はその夜、午前一時位から覗き始めた。

薄暗い灯りの中、Tシャツとパンツだけで机に座って何やら書いているマリが見えた。

その姿を見た途端、俺は凄まじい罪悪感を感じた。でも浮気しているのは相手、
俺は悪くないと言い聞かせ、覗き続けた。

約20分後、午前1時30分くらいだった。
マリはいきなり立ち上がると窓の方へ消えていった。微かに聞こえる窓を開ける音。

空気の入れ替え?とか思っている時にピンと来た。

相手の男はリスクのある下宿内部からマリの部屋に行くのではなく、
一旦外に出てから窓から入っていたに違いないと。

一体誰が…俺の緊張感は極限に達しようとしていた時、男の影がついに見えた。
机の上のライトが逆光になり、はっきりと見えないが、その大きなシルエットだけで
すぐに分かった。

ブランデンだ…

二人は目の前でキスを始めた。
大きなブランデンの首に両手でぶら下がる様な感じでキスをしていた。

目の前で彼女が大男とキスをしている…泣きたくなった。

二人の動きは早かった。限られた時間だからか…

ブランデンはマリをベッドに寝かせ、あっという間に裸にして、
その大きな胸に吸い付く様に愛撫を始めた。

余りに近すぎて、マリの胸から太ももまでしか見えない。

ブランデンは両足を開かせ、マリのあそこに顔を埋めた。
そこから10分以上しつこい位愛撫が続いた。

マリは両腕を上げて顔を抑える様な仕草だったと思う。
荒い呼吸の為か、マリのお腹は激しく波を打っており、相当感じているようだった。

苦しそうなマリの声が微かに聞こえた時、俺のあそこは勃起した。

ブランデンはやっとマリを開放し、シャツを脱ぎ始めた。
スウェットのズボンの前が信じられない位に膨らんでいる。

ブランデンがズボンを下ろした時、逆光で真っ黒な異様な物体が現れた。

マリの腕位の太さと長さ…しかも真上を向く位、硬く勃っていた。
外人は柔らかい、なんてのは嘘だと思った。少なくともブランデンのは。

マリは上体を起こし、両手でブランデンのあそこを握り締め、口を寄せていった。

両手を一生懸命スライドさせながら咥えていたようだが、殆んど四分の一程度しか
口に入っていないようだった。

巨乳が大きく揺れる姿が最高にエロかったマリのフェラは、ブランデンによって
すぐに終わらされた。
俺の場合、最低でも15分程は咥えさせるのに。

ブランデンはマリをもう一度寝かせると覆い被さり、またキスをしていた。

キスをしながら次第にマリの両足の間に自分の腰を入れていき、
少し腰を引いてマリの片足を担ぐようにしてあそこを先端で探すようにしていた。

そして、ゆっくりと腰を沈め始め、同時にマリの「は…んっ!」という声を聞いた時、
俺はパンツの中に射精してしまった。
触らずに射精できるとはこの時まで考えてもみなかった。

俺は何とも言えない虚脱感と後味の悪さで覗いていられなくなった。
ベトベトのパンツはそのまま、呆然としていると、毎晩聞こえてきた木の軋む音が
隣から聞こえてきた。

どの位経っていただろう。15?20分くらいだろうか…
軋み音の間隔が狭くなって来たところでもう一度覗いてみた。

その時の光景は今でも忘れない。

マリは両手で顔を覆いながら騎乗位で猛烈に腰を振っていた。

そしてブランデンがマリの腰を掴んだかと思うと、ブリッジの体制になって
射精に入ったようだった。

マリがブランデンから滑り落ちそうな程急角度のブリッジだったが、
それでもマリはしがみつきながら腰を上下に動かしていた。

ブランデンの大きな吐息だけが聞こえていた。長い長い射精…一分程続いたと思う。

グッタリと重なり合う二人がひそひそと耳元で囁き合っていた。
勿論、英語だったし、声も小さかったので何を言っていたのか俺には分からなかった。

ブランデンは俺の三倍くらいの量が入っていそうな重たそうなコンドームを
ティッシュに包むと、すぐに着替え窓から出て行った。

ベッドに腰掛けながら裸でそれをボーっと見つめるマリ。

暗闇に浮かぶ大きな胸が妙にいやらしかった。
その後俺は悶々としながら朝まで眠る事はできなかった。

学校でマリにあった時、平静を保とうと努力したが、やはりマリにはばれてしまった。
何かあったのか?と聞かれたが、何も言う事ができなかった。

ブランデンとの事を言い始めると理性が効かなくなるかもしれない、
それは校内ではマズイと思ったし、話が公になってマリが下宿から退去させられる
のも避けたかったからだ。

俺は放課後、何も言わずにマリを連れていつもの舞台裏に行き、
いつものようにセックスを始めた。

異常に興奮したのを覚えているが、フェラの時に軽々と根元まで咥えてしまったのを
見て少しだけ悲しくなった。

正常位、騎乗位とこなしたが、いつもにも増してマリの腰ふりが強烈だったような気がする。

性に対する好奇心旺盛なマリは、俺とした事をブランデンにしてあげているのか、
逆にブランデンに教えられた事を俺にしているのか…そう考えると頭がゴチャゴチャで
やり切れない嫉妬が後からどんどん湧いて出てきた。

しかしそんな思いもブランデンの脳天気な顔を見た瞬間、飛んでしまっていたようだ。
後で友人に聞いたのだが、この時俺は思いっきりケンカ腰の形相でブランデンを睨んでいたらしい。

当然奴も俺の視線に気づき、至近距離での睨み合いになった。
廊下は一気に緊張感に包まれたと言っていた。

俺は身長170cm強、ブランデンは190cm近くあり筋肉隆々、そんな大人と子供くらいの
体格差があったので、周りの連中は皆俺が半殺しにされると思ったらしい。

外人の表情は分かりにくく、正直ブランデンが俺を睨んでるのか単に見ているだけなのか、
よく分からなかった。

ブランデンは突然薄笑いをして、離れ際に何か英語で話していた。

馬鹿にされたと直感した俺はその瞬間理性が吹き飛んでしまった。
「お前ウザいんだよ!日本語で喋れよ!ここは日本だ!」
そう叫んで奴の肩を掴んだ。

奴は振り返り、上から見下ろしながら身振り手振りで早口で英語をまくし立て、鼻で笑った。

怒りが頂点に達しようとしていた俺は、反射的にアメリカ人が一番嫌がる行為、
奴の目の前で中指を立てていた。

みるみる強張っていく奴の顔。

ブランデンは俺の胸ぐらを掴んで何かを大声で叫んできたので、思わず奴の腹に一発入れてしまった。
その瞬間、教師二人が割って入ってきた。

職員室に連れていかれる時、呆然として立っているマリを見つけた。
顔色が悪く、目に涙が溜まっているようにも見えた。

何故か冷静でいられた俺はマリの涙の意味を考えていた。
バレてしまったのか…そんな風にマリは考えたに違いないだろうと。

職員室では何故?という事をしつこく聞かれたが、どうひいき目に見ても俺の方から
ケンカをふっかけたとしか理解されないだろうと思い、「しゃくに触ったから」とか
適当にやり過ごした。かなり厳しく怒られたけどね。

面白かったのが、後でブランデンが俺に謝りにきた事。留学生という立場上、揉め事は
ご法度なんだろうな…

この時はブランデンは片言の日本語で謝ってきたが、何となく俺はバツの悪さを感じた…

その夜、マリからメールが来た。何故あんな事になったのかと。
俺はこう返信した。

「俺の部屋の窓開けとくから入ってこいよ」

少ししてマリは静かに窓から入って来た。

「バレたら大変。スリルあるね」
「…お前の部屋の窓からは入りやすいけどな」
「……そんな事もあったよね…」

そんな事ないよ…心の中で言った。

俺は一度だけ廊下からこっそりマリの部屋に入った事はあるが、窓からはブランデンだけだろうと。
マリはそんな事も忘れてしまったようだった。

俺はもっと不機嫌になり、目の前に座るマリをどうにかしてしまいたくなった。

「なぁマリ、ちょっと咥えてくれない?」
「えっ?…学校で…シタじゃん…」
「まだ足りないよ、な?」
「……分かった…いいよ」

マリは椅子に座る俺のパンツを下げて、いつも通りやさしく睾丸のマッサージから入り、
根本を押さえて完全に亀頭とカリ首を露出させてからゆっくり口に含んでいった。

温かく、ヌルヌル締め付けてくるマリの口の中は最高だった。

俺はマリの頭を両手で押さえた。一瞬、えっ?という表情で上目遣いで俺を見たが、
構わずに激しく頭を上下させた。

マリは埋めきながらも我慢していたが、自分でコントロール出来ないからなのか、
涎が溢れ出て俺の股間をベトベトにした。

射精を堪え、動きを止めるとマリは口を離して下を向いている。
ちょっとやり過ぎたかな、と思ったが、すぐにマリは顔を上げて俺のあそこを小刻みに
上下し始めた。

「ねぇ、私も……してほしい…」

頬を赤くして目は虚ろ、口の周りは涎で光っていた。
こんな表情のマリを見るのは始めてだった。

「じゃあ、乗っかれよ。でもゴムないけど」
「分かった…」

マリは俺に抱きつくようにして乗っかってくと、ブランデンの時と同じ様に
必死に声を押し殺しながら腰を使ってきた。

生でするのは初めてだったので、俺はすぐに我慢できなくなり、慌ててマリのお尻を持ち上げて、
お互いの恥骨の間に挟む様にして果てた。

マリは満足していないようだったので、もう一度したければ俺のあそこについた精液を
綺麗に拭いてくれと頼んだ。

内心そんな事するはずが無いと思っていたが、マリは無言でティッシュを数枚取ると
丁寧に拭き始めた。

しかも最後に亀頭に強く吸い付いて竿に残っているかもしれない精液を絞り出してくれた。

驚いている俺を無視してそのまま本格的なフェラチオに移り、あっという間に勃起してしまった。

年が明けてからのマリは明らかに以前よりもエロくなっていた。
俺が教えたわけではない。

恐らくあの外人だろう…

危うく快感に流されるところだったが、ブランデンの事を思い出し、
俺はそのままマリを床に押し倒し、口をマリのあそこに見たてて思いっ切り腰を振った。

マリは苦しそうに喘いでいた。喉に刺さるのか、吐きそうな嗚咽をもらし、涙も流していた。

でも、そんな中でもしっかりと舌を動かしていた…

どこまでエッチな女の子になってしまったんだろう、ブランデンは一体何をマリにしたんだろう…
ボンヤリと考えながら正常位で合体した。

マリは真っ赤に上気しながらも必死に声を押し殺していた。俺が枕を貸すと奪い取る様にして
顔に押し当てていた。

大きく揺れる胸を今までにない位強く揉みながらひたすら腰を動かした。

そんな状態を暫く続け、乳首をキツくつねる様にした瞬間、マリは腰をガクンガクンと
痙攣させて、グッタリとなった。

見た事もないマリの異常な感じ方に興奮した俺は、射精に向けて激しく腰を動かし始めた。

途端に、マリは大きな声を上げ始め、俺はビックリしてキスをして口を塞いだ。
舌が抜ける程に強く吸われ、下からキツく抱きしめられ、両足は俺の腰をガッチリと締め上げた。

自由にピストン出来なかったが、全身がマリと密着している為か、
マリがうねらせる体の動きに興奮し、一気に高まってしまった。なのにマリは足を解かない。

「やばい…出るって…早く!…」
「このまま…いいよ…」
「えっ?…まずいって…」

と、いってる間に第一弾が出てしまった。
俺は諦めというか、やけくそで猛烈に出し入れしてマリの中に射精した。
ゴム無しすら始めてだったのに、中出しまでしてしまい、不安で結構自己嫌悪だった。
マリは危険日ではないとは後で言っていたが…

身支度を整えるとマリが言った。

「凄く気持ち良かった…イクって、ああいう事を言うのかな…」
「イッたの?初めて?」
「当たり前じゃん。ホント、死ぬかと思った。ラブホだったら思いっ切り声出せたのになぁ?」

高校生がイクってあり得るのかよ、と思ったが、確かに腰が何度もガクンガクンと
痙攣するのはちょっと怖いくらいだった。

でも、ブランデンに開発されたんじゃないのか…と再び攻撃モードに。

「でもマリの声、多分上に聞こえてたかもよ」
「えーっ?大丈夫でしょ。私抑えたし、聞こえないよ」
「この下宿の壁、最高に薄いんだよ。マリがテレビで何を見ているのか、分かるんだよ」
「ほんとっ?マジで?」
俺は確信をついた。

「マリがうるさいからさ、俺毎日寝不足だよ」
「えっ?……」
明らかに動揺していた。

「最初はさ、マリがオナってるのかと思ったよ…なのにさ…」
「……」
下を向いて無言になるマリ。床についていた手が震えていた。
暫く沈黙。

「今日ブランデンにケンカ売ったのはそういう事」
「……」
「ブランデンの事が好きなのか?」
「…そんな事ない…」
「じゃあ俺の事がキライになったか…」
「違う…好きだもん…」
この言葉にちょっとだけ萌えた。

「俺の事が好きなのに、なんで浮気するんだ?」
「…わかんない…」
「って言うか、お前悪いと思ってんの?」
「ゴメンなさい…思ってる」
「俺にバレなきゃ3月まで続いてたんだろ?」
「そんな事…ないけど…」
「はぁ?意味わかんねえよ。お前ら俺を騙したんだよ?」
「ゴメンなさいゴメンなさい…」
「あの外人はお前の事どう思ってんだよ」
「…好きだって…アメリカに連れて帰りたいって…」
「なんだよそれ…お前も好きなんじゃないのか?」
「それは絶対無い。司の事が一番大好きだもん」
「じゃあ何で…」
暫く考え込んでマリはこう言った。

「…あのね…分かんないけど…興味があったのかもしれない…外人さんに」
「ブランデンのあそこに興味があったんだね。へぇー。で、気持ち良かったのかよ」
「…そうでもない…」
「嘘つきめ…」
「嘘じゃ無い!」

その後マリは結構まごまごとはっきり言わなかったが、どうやらデカ過ぎて痛かったらしい。
笑うしかないよ…

俺はマリに別れを告げたが、マリは必死に食い下がり、上の階に聞こえそうな程
かなり興奮してきたようなので、強引に部屋に返した。

次の日、俺はいつもより早く学校に行った。無論マリに会いたくなかったからだ。

正直なところ、マリの事は好きだったし、別れたくなかった。

でも、その時は男の意地とでもいうのか、とにかくマリに対しては強い態度でいたかった。

昼休みに入る時にマリからメールが来た。ブランデンとはもう二人では会わないと約束したと。
気持ちがないので諦めてくれと言ったと。

ヘタれで申し訳ないが、それを聞いて俺は嬉しかった。問答無用でやり直そうと思った。

でも、ここですぐ許すのもどうかと思ったので答えは保留にした。

そして一週間後、事件は起きた。

マリが男を部屋に連れ込んでいるという話が下宿内で噂されるようになったのだ。

俺は焦った。動揺しまくった。

マリとも話したが、最後に俺の部屋での事が上の階の女子に聞かれてしまったのだろう
という結論になった。

俺達二人の事が学校にばれ、親にもばれ、強制退去か…絶望感のみ。

その日下宿に戻った時、マリが寮母から呼ばれていた…
次は俺かと思うと、死にたかった…大げさじゃなく…
寮母に呼ばれるまで、俺は生きた心地がしなかった。

しかし、いつまで経っても呼び出しがかからない。その内晩御飯になってしまい、
普通に食事の準備をする寮母。

でも、食堂にはマリの姿は無かった。

その日は寝るまで生きた心地がしなかったが、マリも部屋に戻る事は無かったと思う。
メールをしても音沙汰なし…
翌日、全てが明らかになった。

昼休み、マリとブランデンが時間をずらして相談室に入っていくのを見た奴がいた。
そいつは何があったのか興味ない奴だったので、誰にもいう事もなく、結果的には良かったのだが…
放課後やっとマリを掴まえる事ができ、マックで話を聞いた。

マリは泣きながらブランデンとの事が下宿の誰かにバレた事、
来週には退去しなければならない事を話してくれた。
マリの予想だが、マリの部屋の上に住む上級生が密告したのだろうと。

その後、マリは自宅から二時間かけて卒業まで通った。
ブランデンは3月末までカリキュラムを全うし、帰国した。
そもそも自由恋愛という事で、学校からの処分等は何も無かったらしい。

ただ、翌年から留学生の受け入れは無くなったはず。

俺たちは三年になっても付き合っていたが、遠恋は高校生にとってキツかった…
卒業と共に自然消滅した。

お互い都内の別々の大学に入学したが、マリは親の許可が出なかったとの事で、
やはり自宅から通う事にしたらしい。

話は以上です。

外国人とセックスした妻

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。

私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります

妻は身長は155cmくらい。スレンダーでバストはBかCcup。肩にかかるくらいの黒髪で和風顔のルックスです。
贔屓目かもしれませんが、まずまずの美人だと思います。

昨年8月のある金曜の話。

娘が通学している英会話教室による生徒の保護者と講師及び日本人社員の懇親会がありました。

定期的に開かれている懇親会で今回は特に娘のクラスを担当していた講師が帰国するとのことで、私たち夫妻も出席するつもりでした。

金曜に隣の市に在住する父母に娘を預け、懇親会出席後の土曜か日曜に私たちも父母の所に里帰りする予定でした。

しかし、私は残業のため懇親会に急きょ出席できなくなり、妻のみ出席となってしまったのです。

来週の月曜火曜は有休を取っているため気合を入れて仕事をしていましたが、仕事が終わり帰宅途中に、ふと妄想が浮かびました。

大学受験以来、英語を真剣に勉強していない、そして海外旅行にも行ったことがない妻が酒もある席で外国人講師と何を話しているのだろうか…。

少しの興奮と心配が入り混じった感情を持った為なのか。ここ半年くらいセックスしておらず、娘が生まれてからは年に2回くらいしかセックスしていない妻を今夜は抱こうとウキウキした気持ちで帰宅しました。

23:00頃に帰宅した時、妻はすでに懇親会から帰っていました。

私はお酒を軽く飲み、妻と話しながらテレビのスポーツニュースを観ていたのですが、
その時、妻の携帯にメールの着信音が流れました。
こんな遅い時間に…。とは思いましたが、妻が席を外すのも気にも留めずテレビを観ていました。

「ちょっと見て。」戻ってきた妻はテレビを観ていた私の前に来て、携帯を私に差し出しました。

メールは娘のクラスを担当していた英会話講師のマイケルからでした。

内容は、酔っていたとはいえ、ゆかり(妻)のほほにキスをした非礼を詫び
しかし、以前から、ゆかり(妻)に一目惚れしていたこと、できれば明日1度で良いから
デートして欲しいとのことでした。

私は妻がアドレス交換していること、何よりキスをされたことについて妻に問いただしたのです。

妻によれば、マイケルは懇親会で妻だけでなく他の保護者ともアドレス交換をしていたこと、ほっぺたにキスをされて以降妻は席をはずれ一言も話さなかったとのことでした。

マイケルは独身28歳のアメリカ在住のカナダ人(白人)。高校、大学とアメフトをしており、180cm台後半はあるであろうガッチリした体格です。私も会ったことがあるのですが人懐っこい好青年でした。

私は妻に動揺しているのがばれないようにあえてゆっくり言いました。

私「マイケルに好意をもっているの?」

妻「…良い人だとは思う。」

私「本気なのかい?」

妻「そんなわけない。愛しているのはパパだけ。」
この時は、妻は私の目をはっきりみて言いました。

私は内心ホッとして、

私「オレもお前を愛してる。いいじゃん。もうすぐアメリカに帰国するんだしデートしてあげたら。ただ、もしセックスする時はラブホではなくここ(自宅)でしろよ。」

私の言葉にビックリした表情で妻は私を見ました。

妻「本気で言ってるの?」

私は妻から目をそらし「あくまでも、もしもの話だよ。」としか返答できませんでした。

私自身なぜこのようなことを言ってしまったのか分からなかったのです。

帰宅途中の妄想が影響したのか。マイケル、そして妻を信用してセックスなどするはずは無いと思い言ってしまったのか。それとも、私にそのような性癖があったからなのか…。

その後、妻はマイケルにデートOKの返信メールをしました。

今夜、妻をセックスに誘うつもりだったのに、当然そんな雰囲気にもなれず、お互い無言のまま眠りにつきました。

昨日(昨年8月のある金曜)、私はデートを了承したのですが妻に次の条件をつけました。

今回のデートだけは特別に許すけれど、

デート中はどこに居るのかをメールで私に報告すること。

もしセックスすることになった場合は…。

前回も記載したように、私たちの自宅マンションで行うこと。

寝室の部屋のカーテンは開けておくこと。

寝室にビデオカメラを設置すること。

日曜朝には、私が出張先から帰宅するとのウソの名目をつくり、土曜の23:00くらいには
マイケルに帰ってもらうこと。(一晩中妻を独占されること、妻とマイケルが一緒に睡眠することに我慢できなかったのです。)

ゴムは必ず着用させること。

これだけ細かく条件を付けたのは私が知らないところで、妻にセックスをしてほしくなかったからなのです。寝室の横の部屋は私の書斎のような小部屋でベランダも寝室とつながっています。

もしもの時は、(妻には言いませんでしたが)私は書斎の部屋にいるつもりでした。

セックスなんてするわけが無いと思っているにしては矛盾するほどの準備でした。

まさか、娘の幼稚園のお遊戯会を撮影するために購入したビデオカメラを
こんなことの為にも使うはめになる可能性があるとは…。

土曜の朝、昨日の微妙な雰囲気とは打って変わって、妻は普段と変わりない感じで私に
接してきました。

基本は癒し系の妻ですが、子供を産んで強くなったのかなと妙な感心をしてしまうくらいです。

父母には私たちの里帰りは日曜夜になること、その間、娘の面倒をよろしくと電話で伝えました。
母は快く受け入れてくれましたが、土曜は夫婦でどこかに行くのかと聞かれた時は
どう反応していいのか迷ってしまいました。

私たちは軽い昼食を済ませ、妻がデートの準備をしているのを、私はぼんやりと眺めていました。

妻が最近買ったばかりの下着を身に付けた時は、ムッとしましたが、化粧も服装も
いつも遠出をする時と特別変わりはありませんでした。

出発する時になって、妻は緊張してきたみたいです。

妻「行ってくるね。」緊張した表情の妻がいとおしく、私は、行ってらっしゃいと言い
妻を抱きしめました。

「行くな。」と口にしそうになりましたが、デートを了承した手前カッコ悪くて言えません。

むしろ、妻に行きたくないと言って欲しいというズルイ思いは持っていましたが。

後日談ですが、この時私が止めたらデートには行かなかったと妻は言ってました…。

そして、妻はデートに出かけました。

異性とはデートすら私以外としたことがない妻。

もうすぐ帰国する外国人とはいえ何故私はデートを了承したのか…。メールがなかなかこないので様々な思いが交錯します。

もちろん、メールだけでは何をしているのか本当のことは分かりません。しかし、私は妻を信用したのです。

メールがきました…。

○○(神社仏閣)を拝観してます。との簡単な文章に、神社仏閣を前にマイケルと
楽しそうな表情の妻の写メが添付してあります。

そういえば、娘が生まれてからは子供中心になり、デートらしいデートもしていないなぁと思いながら、いても立ってもいられず、携帯と以前からの読みかけの本を持ち、
近所のファミレスに行きました。

フリードリンクを注文し、本を読もうとしますが、思わず携帯に目がいき、本の内容が全く頭に入りません。

その後、妻から簡単な文章のみのメールが数件送られてきました。

ショッピングに行ったこと。

少し早い夕食をしたこと。(高級イタリア料理店で、とても美味しかったと、後日、妻は言っていました。)

そして…。

「今から帰ります。」との妻からのメールを受け取った時は、私はファミレスで夕食を
すませ自宅マンションの書斎に居る時でした。

1人なのか、マイケルとなのか。動揺と興奮が入り混じった気持ちで私は妻の帰宅を
待ちわびました。私は妻は一人で帰ってくると信じ、そして早く妻を抱きたくて仕方なかったのです。

長い時間待ったような気がします。

玄関のカギを開ける音と電気のスイッチを入れる音が聞こえました。



その時、外国訛りだが流暢な日本語を話す男性、マイケルの声が聞こえたのです。

私はまさかと思い、書斎のドアをそっと開けました。玄関先に見えたのは後ろから
妻を抱きしめて楽しそうに話すマイケル。「もう。」と言いながら、マイケルの
手を振りほどこうとしているが、嬉しそうな表情の妻。

私はドアをそっと閉めました。

妻が選択するはずがないと思っていたことが現実になったショックとそれと同じくらい今後
起こるであろうことの期待と興奮状態にあった私は、何度も深呼吸をして落ち着こうとして
いました。

リビングから、楽しませようとしているのか単に高揚しているのかマイケルの大きな声が聞こえ、
そして、その言葉に妻が笑う声が微かに聞こえます。

コーヒーでも飲んでいるのでしょう…。

声が聞こえなくなり、私は不安になりましたが、15分くらい経った頃、寝室のドアが開く音がしました。

私はすぐに書斎の部屋からベランダに出て、カーテンが開いているため丸見えの寝室を
誰にも見つからないように見ました。

部屋には、ボクサーパンツのみのマイケルがダフルベットの上に腰をかけていました。

彼の体は引き締まっていて、おそらく今もジムで鍛えているのでしょう。

今、妻はシャワーを浴びているのでしょうか…。

そして、次に寝室のドアが開いた音がしたときも急いでベランダにでて寝室を見ました。

そこには、髪を上に束ねて、タンクトップと最近買ったパンティのみの姿の妻がいました。
妻は風呂上がり直後はいつも、このスタイルでいるのですが、今日ほど興奮した時はありません。

妻はマイケルの横に座りましたが少し緊張しているようです。マイケルはビデオカメラを片手に持ちカメラを妻の方に向け楽しそうに妻に話しかけています。

私は書斎に戻り、マイケルと妻の話声を、話している内容はわかりませんが聞き耳を
立てていました。

しばらくして話声が聞こえなくなりました。私が思わず寝室側の部屋壁に耳をあてた時、妻の甘い吐息が聞こえてきました。とうとう始まったようです。

それから、しばらくして興奮に耐えられなくなり私は再びベランダに出て寝室を見に行きました。

その時は髪をおろしていた妻が床に立膝をついてマイケルのペニスを仁王立ちフェラしているところでした。
マイケルのペニスは私の想像以上に巨大で、妻は苦悶の表情で一生懸命フェラをしているのですが、妻の小さな口では、半分も咥えることができていません。

負け惜しみかもしれませんが、私も大学、社会人と宿舎の風呂で同僚達と比較しあった
ことがありますが、中の上くらいの大きさだと自負しています。
しかし、マイケルとは比較になりません。

ビデオカメラは机の上に無造作にダブルベットの方向に向けて置かれていました。

マイケルは優しそうな表情で、妻をお姫様抱っこし、ダブルベットに寝かせます。

妻の髪の毛を撫でながら、何事かをささやき、何度もキスをします。

その時、妻はマイケルの背中に両手を回したのです。妻の表情は見えませんでしたが
妻の身も心も、今は、マイケルのものなのだと観念しました。

私は書斎に戻りたっぷりと前戯されている妻を想像しました。それから…。

妻「んぁっ。はぁっ あん ん?っ あっ」
突然、妻の大きな喘ぎ声が聞こえたので、私は反射的に部屋壁に耳をあてたところ、
ベットのきしむ音が。挿入が始まったみたいです。

妻の薄い陰毛と小さいアソコを思い浮かべました。長い時間前戯されていただろう為、アソコは充分に濡れているでしょうが、あの太く逞しいペニスが出入りして本当に大丈夫なのか…。

私には妻の喘ぎ声とベットの軋む音しか聞こえていませんでした。
それくらい興奮していたのです。

「ギシッ ギシッ ギィッ ギシッ」

最初はゆっくり、途中からは早くそして又ゆっくりという間隔でベットの軋む音が
聞こえてきます。

妻「あっ… あっ… あん いぃっ んぅっ」
途中からは、明らかに妻も感じ始めているのがわかりました。

20分弱続いた後、今まで聞いたこと無い妻の大きな喘ぎ声とこの日一番の速度で
ベットの軋む音が聞こえた後この時初めてマイケルのうなり声にも近い声が私に聞こえ、
そして静かになりました。

私は少しの間、放心状態になっていました。妻と他人のセックスで勃起するなんて…。

しばらくして、寝室では2回戦が始まったようです。

今度は最初から妻も感じているようです。あの巨大なペニスに馴れたのでしょうか。
妻「あっ… マイク?ッ はぁ いぃ んっ… あんっ」

妻はマイケルを愛称のマイクと呼び、あえいでいたのです。

最初の時よりも長い時間、妻の喘ぎ声とベットの軋む音は続きました。

そして、コトを終えてたっぷり後戯を終えたであろう後、寝室のドアの開ける音が聞こえました。

誰がシャワーを浴びに行ったのかを確認するため、私はまたもや、ベランダから寝室を見に行き
ましたましたが誰もいませんでした。

書斎に戻り、シャワーの方へ注意を向けると、シャワーの音と共にマイケルと妻の
楽しそうで時折いやらしい声が微かに聞こえてきます。

混浴をしていたのです。

しかし、マイケルと妻のセックスに嫉妬と興奮した後は、混浴などどうでもいい事のように思えました。

結局、マイケルは土曜23:00から大きく遅れて日曜深夜の1:00頃に帰ったのでした。

マイケルが帰った後、私は寝室に入りました。妻は台所でミネラルウォーターを飲んでいるようです。

ベットの脇のゴミ箱には使い古しのコンドームがそれぞれティッシュに包まれ
2つ捨ててありました。
ティッシュを開くと、どちらとも、ゴムの中には、本当に濃いスゴイ量の精液が残っています。
2回目もこんな量を…。

ダブルベットの枕元のちょっとした棚には、極薄のXLサイズのコンドームの箱が置いてあります。
中にまだコンドームはありましたが、使うこともないので、箱ごとそのままゴミ箱に捨てました。

その時後ろから、「パパ、ごめんなさい…。」と、寝室に入ってきた妻が言ってきました。

私「仕方ないさ。」
私がこのデートを提案したのですから、自業自得なんです。

私たちは場所をリビングに移してデートの話を聞きました。

夕食後の近くの綺麗な公園で、マイケルは妻を情熱的に口説きにかかりました。
妻はマイケルが今日のデートで妻に喜んでもらうために一生懸命頑張ってきたのが
充分分かったので、とても迷ったとのことです。
しかも、マイケルは好感を持っている男性で、一目惚れしたと言われているのです。
ダメなことと分かっていたらしいですが、「もしセックスする時は自宅で…」私のあの時の言葉が最後の決め手になったのです。

妻から「いいよ。」との返事をもらった時、マイケルは子供のように喜んだとのこと。

妻はマイケルのその時のリアクションに母性本能をくすぐられたそうです。

ラブホテルに行くつもりだったマイケルは、妻の「自宅マンションで。」との提案に
不思議に思いながらも、ゆかり(妻)がよければ良いよ。とのことでタクシーに乗車。

1回だけの発射は嫌だと、途中でマイケルがドラッグストアに寄り、コンドームを購入したため私の予想よりも遅れて帰宅したことになったのです。

横にいる妻のうなじがとてもセクシーで、私は今すぐ押し倒したい気持ちで一杯でしたが、グッと我慢しました。おそらく、先ほどの情事を見てしまい私は欲情してるのでしょう。

ビデオカメラには、マイケルが、緊張している妻のタンクトップ、パンティをゆっくりと脱がしている場面が映っています。そして、妻は自ら髪留めを解きました。

私「そこまで緊張しなくてもいいんじゃない?」と言うと

妻「だって恥ずかしいじゃない…。」
すこし顔を赤らめて言う妻が可愛らしいと思ってしまいました。

ところで、子供を産んだとは思えない綺麗な体だとか、肌がきめ細かいとか、マイケルは本当に妻を褒めたたえているのです。事実かもしれませんが中々面と向かっては言えません…。

それと、マイケルは日本語が堪能であるにも関わらず、時々英語でささやいてくる時があるそうです。
妻も多くはどういう意味か、はっきりとは分からなかったけれど少なくとも甘い言葉に聞こえ、
なぜかとても嬉しい気持ちになったそうです。

妻の表情を見ながら、延々と妻を愛撫するマイケルが映っています。
小ぶりですが形は崩れていないおっぱいはもちろん、手の指から、足の指先までも…。

私は外国人はクンニはしない、という勝手なイメージがあったのですが、マイケルは違いました。
妻が気持ち良くなってくれているかを確認するかのように時々妻に話しかけるのですが
本当に長い時間クンニをしていました。

妻「あんっ んっ… あ?っ すごっっ んっ… 」
映像には、表情は見えませんがシーツを手で掴みながら、あえいでいる妻が映っています。

次に、妻がマイケルのボクサーパンツを脱がした時の驚嘆の声。
妻「えっ ええ!?」

私「すごい反応してるね?」と、興奮して聞いたところ、 

妻「こんなに大きいなんて、考えたことも無かったから…」

私「マイケルのは特別なんだよ。」
何か言い訳をしているようでバツが悪かったです。

挿入シーンはAVではないので、やはりビデオカメラでは分かりにくく、
体位も正常位、座位、バックの三種類しかなかったのです。

しかし、最初にマイケルが正常位で妻の中におそるおそる挿入し、
ゆっくりとピストン運動し続ける映像は本当に興奮させられました。

又、喘ぎ声、妻の体の反応から後半になればなるほど、気持ち良くなってきていることが映像からもわかり、

私「実際どうだったの?」と聞いたところ、

妻「最初は痛くは無いけど何か苦しい感じだったのが段々…。」

私「気持ち良くなってきたんだね?」と聞くと、妻は頷きました。

しばらくして、正常位でマイケルにしがみ付いている妻が映っていました。
この時には妻は何回か逝っていたようです。

1回目のコトが終わり、グッタリしている妻にマイケルは腕枕をし何事かささやいた後、
続けて後戯をしている映像を見ながら、私は停止ボタンを押しました。

今回は1回目を見るだけで私の興奮は限界だったのです。

2回目も終え、妻はクタクタになりながらもベットの上で余韻に耽ってましたが、
時計を見るとすでに23:00をかなり過ぎていたとのことです。

「先にシャワーを浴びてきて。」と妻はマイケルに頼むも、マイケルは一緒に行こうと言います。
後で、映像で確認したのですが、妻はとても甘えた口調で頼んでいるのです。
全く妻らしくなく、セックスで逝かされた男には本能的に女性は甘えてしまうのか、と
思ってしまうほどです。

数回言っても変わらないマイケルの思いに、妻はセックスをするわけではないし、
自宅だから。と一緒に行くことを決断したらしいです。

シャワーの最中は、頻繁に見つめあいディープキスをし、お互いの恥ずかしい部分を含めて全身をボディソープで洗いあいっこしたとのことです。
妻から両手を使って、マイケルのペニスを洗ったと聞いた時、私は映像でも見たかったと思ってしまいました。

その後…。

マイケルは懇親会の一週間後アメリカに帰国したと、英会話教室の職員の方から確認できました。

妻はマイケルのメールアドレスとメールを私も確認したうえで削除しました。

そして、妻からの提案で、娘が英会話教室を辞めることになりました。元々、娘は英語に
全く興味が無かったのです。しかし、今後は英語は重要だからと私が思い、娘を教室に通わせていました。娘も辞めることができ、困ったことですが遊ぶ時間が増えたと喜んでいます。
私も娘が英会話教室を辞めて良かったと今は思っています。

そして、夜の営みですが、あの出来事以降、月に約2回ペースになりました。他の方々と比較したらまだまだ少ないかもしれませんが…。

しかし、あの日の出来事で私たちは一線を越えたのだと思います。

妻は私以外にあの日のマイケル以外に男性経験はないと私は信じていますが、
妻はそれで満足しているでしょうか。

妄想バカである佐藤の話

妄想バカの話です。

仕事中、応接室に呼ばれたのでなにかな?と思いながら行ってみると
部長、直属の上司である課長、それと30代くらいの女の人が座っていた。
女の人は私を見るなり
「あなたが〇山○子!?」と食ってかかってきた。
部長達に止められ、座りなおしたがとにかく怒ってて
「私、佐藤(仮)の家内です。私が来た理由分かってますよね!?」
佐藤と言われてもそんな名前の人たくさんいるしわからん。
部長が「佐藤太郎さんだよ」と言ってくれたがそれでもわからん。
佐藤奥さんは「白々しい!」とか怒ってるけど、わからんもんはわからん。
課長が「○○部の、こんな顔で、こんな髪型で、この位の年で、こんな仕事してて…」
と詳しく説明されて、やっと
「もしかして○○の仕事してる方ですか?」と言うとそうだという。
でも私としては「だから何?」って感じ。

だって私は佐藤太郎さんとは友人どころか知人ですらない。
年も離れてるし(私24、佐藤さん4?50代)、仕事も全く別だし、
会話も挨拶程度にしかしてない。
でもなんか話を総合すると、佐藤さんと私は不倫中らしい。
しかも奥さんと別れて私と結婚する気だとか何とか。
「本人を前にしていつまでしらばっくれられるかしら」とか言われて困惑。

ちょっとしたら佐藤太郎さんが入ってきた。
実は私の想像していた佐藤さんとは違う人で、つい最近見かける様になった人。
年は20代後半か30代前半って感じ。
わかい奥さんだと思ってたけど納得。

最初奥さん私の言う事を信じてくれなかったし(当然か)
佐藤さんもゴニャゴニャと私と付き合ってる、みたいな事を言うので揉めた。

「本当に私と付き合ってると言うのなら、私の事色々知ってますよね?」
とガンガン追及した。

まず下の名前。仮にハルコだとする。
普通ハルコと言われたら晴子、春子、とか想像するけど
波瑠子みたいな当て字の入っためんどい名前。当然書けない。
家の特殊な家族構成。これも言えない。
私の家庭内の愛称。母代りの叔母の夫が外人なんでイタリア語。当然言えない。

奥さん、訳が分からないって顔してたけど、佐藤さんはどんどん真っ赤になって行く。
最後には「何で言えないの!?言えるんでしょ!?言ってよ!」と
「不倫しててほしかったんかいw」てな事まで言う始末。

色々話して分かった事。

・○子ハート、な登録名のアドレスが、自宅PCの物と奥さん確認。
 電話番号はでたらめ。その場でかけたら「おかけになった電話は?」
・私の出身地も知らない事。
・佐藤さんが一方的に私に好意を寄せていただけ。
・奥さんが持ってきた証拠というのがいわゆるハメ鳥なんだけど、
 その相手は出会い系で知り合った子。
・私とのラブラブメールは自分の携帯とPCを使った自作自演。
・家を空ける事が多くなったが、隣に私が座っていると想定した疑似ドライブデートだったり。
・私の家とかも実は知らない。その内付きとめる予定だった。
・自作自演メールを見られ、切羽詰まったのと
 自分の中の○子にウソ付きたくなかったから認めた。

奥さん震えだして「この変態!」って言いながら佐藤さんを殴るが、佐藤さん無反応。
そしたら吐き気催しちゃって口元抑えて部屋を出て行った。

何か心配になって「トイレの場所分かるかなぁ…ちょっと見てきます」と立つと、
佐藤さんが「君は優しいよね!」と号泣。

後は佐藤ハイパー愚痴タイム。
奥さんがきつい人だってのは今日の事で分かってもらえたと思う。
毎日辛い。
転職したばかり、しかも派遣で毎日責められていた。
そんな時に○子(呼び捨てすんなボケと思った)に優しくされて嬉しかった。
とか。

「私何もしてませんが?」と言うと
荷物持ってる時ドアを開けててくれた、笑顔であいさつしてくれた、
落としたペンを拾ってくれた、とか
「誰でもやるじゃん!!!!!!」てな事をグダグダと…
んで上司にも懇々といかに自分が辛いかと訴えるし。
呆れて私は奥さんの様子を見に行ったらトイレで泣いていたので声をかけずに戻った。

応接室では佐藤ハイパー説教タイム。
私ここに居る意味ないな?と思って
「仕事が残っていますので戻ってもいいでしょうか」と言うと
佐藤さんが「まじめでしっかりしてるんですね」とかほざいてまたハイパーお説教再開。

wktkで待ってた同僚たちに事情話したら、あっという間に広がった。
当然佐藤さんを会社で見る事は無くなった。

幸いにして皆が私の言い分を信じてくれて、
下世話な噂を流される事も無かった。

私は社内で一躍時の人となり、
色々な人に話しかけられて友達が増えて会社も楽しくなったw
おまけに部長と課長に肉食べさせてもらってウハウハw
事の顛末を聞いた彼氏が「心配だから」とプロポーズしてくれたw
最近ツイてる?と思ってナンバーズ買ってみたら1万くらい当たったw

佐藤さんって猫背でオドオドしてて陰気で、
何かいかにも気が弱そうで、影が薄くて、不幸そうで、運も悪そうな人だったんだけど、
もしかして他人の不幸を吸い取る人だったんだろうかw

後日、佐藤さんの奥さんから謝罪受けた時だけは心が痛んだけど、
奥さんも吹っ切れて、佐藤さんと別れて子供と生きてく決心をしたそうだ。
佐藤さんは実家強制送還で、漁師の修行中らしい。
そして私は幸せだ。

俺のせいじゃないだろ

2008年前半ってどうだった?
景気良かったよな?
その年の4月に大学卒業して就職したんだけど、超売り手市場だったし、バブルの頃は知らんけどその頃に近かったんじゃないか?

でそんな時に俺が選んだ会社がリーマン・ブラザース!
日本法人だけどな。
一応一流大学卒だし英語には自信がある。
内定も証券会社で4社、メーカー2社、全部外資だけどもらってたんだが結果的によりによってなところを選んじまったわけだ。

一年目の年俸なんてたかが知れてる。
もっともインセンティブがあるから結果出せれば金は付いてくるんだけど、転職組はまだしも本当のペーペーにゃ覚えることのが多いぜ。
実際2年目からが勝負だと思ってたしな。

まあ知っての通り半年後には会社は無くなっちまったよ。
外資を選んだ時点でリスクは覚悟してたけどなぁ・・・愚痴は言いたかないけど察してくれ!

それで再び就活を始めるんだが正直最初は余裕こいてたよ。
会社の上司や先輩は引き抜きもあればコネやツテを使って潜り込んだ人も多かった。
俺には実績は無かったが将来性は武器になるだろうと甘く考えていたよ。
だけど会社が傾き始めてたのはウチだけじゃなかったんだよな。
半年前は超売り手市場だったのが、この年は内定取り消しが問題になるくらいだったんだから。

面接を受ける度に「おまえらのせいで我が社がどれだけの損害を被ったか・・・」全員に言われたぞ。
ちょっと待てって、俺のせいじゃないだろと。
日本法人も責任が無いとは言わんけど、少なくとも新入社員だった俺に言われてもねぇ。
面接すら受けさせてもらえない状況となって、まさか入社半年後から失業保険もらうことになるとは夢にも思って無かったよ。

あての無い就活ってマジで鬱になってもおかしくないぞ!
ここ最近就活したやつなら分かってもらえると思うが、レベル落そうが求人が無いんだよ。
介護だとか一次産業とか確かに人手不足の業種って確かにあるとは思うが、俺の唯一の武器である英語を活かしたいというのもあるんだよね。
つーか俺の売りってそれしかないと思うんだ。

4月になれば・・・そんな淡い期待ももろくも崩れ、失業保険の打ち切りが迫ってきた頃、俺の窮状を見かねた大学時代の友人の実家が経営しているアイリッシュ・パブの店長からウェイターとして働かないかと誘われた。
この店長は友人の兄貴なんだが、俺の身を案じてくれたのと、あと英語力を買われたってのがあった。
ここのアイリッシュ・パブってのは客の半分以上が外国人だから、英語を話せるウェイターってのは重宝されるんだ。
収入の面でも不安があったし、あと何より俺を必要とされてるってのが嬉しかったんで働くことにした。

飲食店で働いてる、もしくはバイトした経験があるやつって結構いるだろ?
外国人の客って最悪だよな。
本当に日本人の客が神様に見えるよ。
シナの人やハングル使う人たちは知らないけど、日本で英語話す外国人は基本的に日本をバカにしてるし見下してるよ。
なまじ英語がわかるだけに聞きたくないことまで耳に入ってくる。
あいつらは日本人の女を便器としか思って無いし、また便器になる女も多いから調子に乗せてるんだよ。
接客業だから愛想良くやってるけどはらわた煮えくり返ってることも多いよ。

で俺が一人の日本人女性を救った話ね。
彼女は同じアイリッシュ・パブで働いているバイトの娘で名前は沙織、大学2年生ね。
まあ普通の大学生なんだけど、便器とかそういうタイプでは無いのは普段の会話などからもわかっている。

でウチの店は一応閉店は23時なんだが、客は0時過ぎまで帰らない。
なんなんだろうね?外国人の客って自分のオーダーした酒を飲み干すまで残っててもいいんだと勘違いしている。
まあそれに慣れちまったってのもあるけど、最初は意味分かんなかったよ。
23時以降はオーダーも受けないし片付けもサクサクやってるから、客が居なくなれば5分で店を閉められる状態にはしてるけどね。

それで沙織は終電の関係もあるからラストオーダーが出たら帰ってるんだ。
それを知っている外国人客もいる。
そのうちの二人が沙織を襲おうと話しているのが偶然聞こえた。
一瞬だったけど確かに聞こえた。
こいつらはレイプするのに計画とか一切無い。
どっか連れ込んで無理にでも犯せば泣き寝入りすると思い込んでやがる。
もしかしたら犯罪を犯してるという意識すら無いのかも、自分たちが突っ込めば日本人女は泣いて喜んでると本気で思っているのかもしれない。

俺がその話を店長にすると一気に眼の色が変わった!
放ってはおけないと思うが、その外国人客が本当に実行するかもわからないからとりあえず後を付けようということになった。
残りの作業をバイト君に押しつけて・・・すまん、帰ったら残りは俺たちがやっとくから留守番しててね。

沙織が着替えて店を出ると、二人の外国人客も後を追って出ていく。
俺たちは裏口から出てそのあとを追いかけていくと、店から100mも離れていないところで沙織に話しかけてる外国人客を見つけた。
ほんの一言二言話しただけで、いきなり沙織の腕を引っ張り暗いビルの非常階段に引っ張り込んだ。
「ちょ・ちょっと・・・」明らかに戸惑った感じで言う沙織の口を塞ぐ。
まさか繁華街のど真ん中で犯行に及ぶとは思って無かったので正直焦った。

慌てて3人の入って行ったビルの非常階段を上ると、2階の踊り場のところでちょうど沙織の顔面を平手で殴っているシーンが目に飛び込んだ!
一瞬にして殺意が芽生えたが、俺よりも早く店長のパンチが一人の男の顔面を捉えた!
不意のパンチで鼻血を吹き上げながら吹っ飛ばした後に追撃のパンチを叩き込む店長・・・正直カッコ良かった。

不意の出来事に呆然としていたもう一人だったが、我に返ると慌てて逃げようと階段を下りはじめ、途中にいた俺を付き飛ばそうとするが・・・
慌てていたのと酔っぱらっていたのと両方だったんだろう、自分でコケて階段を転がり落ちて行った。
落ちた時ゴキッというイヤな音が聞こえた。
右足首骨折だったんだが自業自得だろう。

タコ殴り完了した店長が携帯で警察を呼んだ。
その場で事情聴取した後、俺が沙織をとりあえず店まで連れて帰った。
店長はその後警察に行って事情聴取が続いたが、沙織の証言もあり店長が傷害罪に問われることは無かった。

外国人二人は今裁判中。
当然会社もクビで本国に残している奥さんとも離婚するはめになるそうだ。
骨折したほうが後日俺のところに来て、お前のせいで怪我して会社クビになって離婚することになった、慰謝料と治療費をよこせと言ってきやがった。
もちろん「俺のせいじゃないだろ」と言ってやったし、さらに恐喝の容疑で警察沙汰にしてやったよ。

その後なんか自然と沙織と付き合うこととなった。
店長は「ヒーローは俺なのになんで?」と言われたが・・・

もちろん言ったよ
「俺のせいじゃないだろ」

とある夏の日の出来事

長文、駄文ですがお暇な方はお付き合いください。

こちらのスペックはアラサー高身長細身。
何気なく投稿してみたところ、募集日に1通メールをいただく。
しかし、電話だけして終了。
翌日、たまたま予定が空いたので続けて募集。1通メールをいただくも時間の都合で会えず。
がっかりしていたところ、更に翌日に1通のメール。しかも携帯の本アドで(笑)
「もう募集終わりましたか?」
確かに募集日は過ぎてたけど、さすがに本アドでいたずらもないだろうし、
こちらとしては大歓迎なので喜んでメールをさせていただく。
以下、メール&写メ交換でわかったこと。
・年齢は20代前半。
・背はあまり高くない。
・外国人とのハーフらしい。
・見た目は加藤ローサとか梨花的な感じ。実際写メ見るとそうだった。
・サイズは教えてもらえなかったが、胸はどうやら大きそう。
やりとりや電話をすること10日ほど、お互い都合がつき会えることに。

当日朝、都内某駅にて彼女とご対面。
花柄ワンピにレギンス。
顔ちっちゃ!目でかっ!脚細っ!胸でかっ!
というのが彼女の印象です。
パッと見はやっぱり外国人風で、整った顔立ち。写メよりかわいい。
うん、確かに加藤ローサぽい感じ(ということで、彼女は以下ローサで)
嫌がられてはいないみたいだったので、コンビニ寄ってホテルへ。
ソファでしばらく談笑。やっぱりすごいかわいい。
辛抱たまりませんって感じでキス。
最初はソフトな感じから次はべろちゅー。首筋とか耳とか舐めまくったらかなり感じてるようでした。
ローサもいろんなところを舐めてくれるのが気持ちいい。
結構長いことちゅっちゅっしてからベッドへ移動。
レギンスとワンピ脱がすと、すごい体が目の前に!本人に聞くと、胸はFカップでした。
今までいくつもおっぱい見てきましたが、その中でも最上位レベルの素晴らしい形をしたおっぱい。
で、こっちが下、ローサが四つん這いで上になってる状態で、キスしているところで、
ローサのお尻に手を伸ばし、焦らしつつパンツの隙間からアソコをまさぐる。
てかお尻の張りがすごい!これが外国人の血なのでしょうか。
アソコはすでにとろとろになっちゃってて、触るとかなり良い反応。
下着脱がして裸にさせ、こっちのモノを舐めてもらう。
あのかわいい顔で舐めてもらってると思うと、興奮も相まってめちゃくちゃ気持ちいい。
我慢できずに正常位で挿入。指で触ってるときから思ってたんだけど、
穴がきつきつで締まりがすごい良い。
締まり良すぎてすぐイきそうになるのをこらえつつ、騎乗位だったりバックだったりで突きまくり。
「イッてもいい?」という問いかけに「ダメ」とか「もっと突いて」って言うのには
かなり萌えって感じでした。最後は正常位でフィニッシュ。

一緒にお風呂に入ったあと、こっちがメールで「服着てするのが好き」って言ってたのを覚えてたらしく、
それ用に別のワンピ持ってきてくれてたので着替えてもう。
着てもらうと、おっぱいの谷間が強調される服でエロい…
ワンピ着せたまま、二回戦突入。気持ち良すぎてすぐにいってしまう自分が情けない。
いちゃいちゃ休憩を挟みつつ、三回戦はこちらが持参したローターを使用。
また下着着けてもらって、パンツの上からなぞる。ローサは初めてのローターだったらしく、
とまどいつつも感じているようでした。
パンツ脱がして直に当てると、より一層反応がよろしくなり何回かイッてたような…。
欲しがったので、三度目の挿入。
三度目のせいかかなり長持ちしましたが、すごい締めつけにより無事に三度目の発射となりました。
その後、シャワーを浴びてお開き。
平日フリータイムで朝から夕方までがっつりオフさせてもらい、少なくともこちらは大満足でした。

その後ですが、実は前の週末も会ってもらって、やっぱり三回戦しちゃいました。
個人的にはすごい相性合うって思っています。
お互いの都合が合わず、なかなか会えないのが辛いとこですが。
幸先の悪い募集の出だしでしたが、結果的にすごい当たりを引いたような感じで、
オフの神様には大感謝です。
以上、拙い文ではありますが長文読んでいただいてありがとうございました。

自転車の外国人にナンパされた女子中学生

オカ板初めてなので、、、スレ違いだったらごめんなさい。

おそらく地球人ではない人と、自転車で高速で空を飛んだことがあります。
とは言っても、これだけだとただの電波なので詳しく書こうと思います。

小学4年生のとき、近所の公園で友達と遊んでいたら、アメリカの青春映画に出てくるようないかにも好青年という感じのお兄さんが、
自転車を押してニコニコ笑いながらこちらに向かってきた。外国人が物珍しかった私たちは彼を取り囲んで色々と質問責めにした。
彼も日本人並みに日本語が上手くフレンドリーだったのですぐに私たちの人気者となった。これが彼との出会い。
彼の存在はだんだんと有名になり、近所のおばさんたちの噂では彼は日本に来た留学生とのことだった。

そして2年後、私が小学6年生のとき、同じ公園で一人でアイスキャンディを食べていたら、またあのお兄さんが、自転車を押しながらこちらに向かってきた。
わたしが食べているアイスキャンディを物欲しそうな目で見ていたので「食べかけでよければどうぞ」と半分あげたら、
流暢な日本語で「ありがとう!君は優しいね!」と言われた。
これが彼と一対一でした最初の会話。
さらに時は流れて中学3年生の夏休み。小6以来彼を見かけていなかったので彼のことはすっかり忘れていた。
当時、私は高校受験のために地元の塾の夏期講習に通い、ある日のお昼休みにまたあの公園でアイスキャンディを食べていた。
すると、ほとんど食べ終えようとしていた頃に彼が今度は自転車に乗って颯爽と現れた。
「え、まだ日本にいたの?」
と、あっけにとられて目を点にして彼を見ていたら
「今僕の姿は君にしか見えていないから、僕のことが見えないふりをしたほうがいいよ」
と耳打ちされた。
彼が自転車の後ろに乗りなよと小声で呟いたので、わたしは二人乗りをしてみた。
その瞬間、自転車がふわりと宙に浮いて、彼がペダルを漕ぎ出すとどんどん前に進んで行った。かなりのスピードだった。
どんどん高度は上がっていき、地元の駅が蟻のように小さく見えるほどだった。

彼は、時おり、今は大宮上空だとか、あれが××の生き残りの村だ、とか説明してくれたが、空気の音で殆ど聞こえなかった。
しばらく飛行を続けていたら、さすがに怖くなって
「そろそろ下ろして欲しいんだけど」
と言ったら彼はうろたえて、捲くし立て始めた。
「そんな困るよ、君のことを僕の家族にも話したんだよ」
「これは運命だ!と僕の師匠が断言した!僕の両親も楽しみにしてる」
「じゃあどこまで行くつもり?」
とわたしが訊いたら
「あと5時間くらいだよ」
とにっこり笑ってた。
何回も懇願されていたから少し申し訳なくも思ったけれど
「悪いけど、わたしはまだ15歳だからあなたのお嫁さんにはなれないの。あなたの国では違うのかもしれないけど」
と意味不明な説明をしたら、彼は残念そうに頷いて、しぶしぶ地上に下ろしてもらえた。
「×××(多分わたしの名前を言ったつもりだったんだと思う)大丈夫と思う!」
そう言って彼はまた自転車で上空に昇っていった。
これが彼を見た最後。何が大丈夫だったのか分からないw

降ろされたところは見たこともない深い森の近く。
腕時計を見たら地元の公園を出発してからまだ20分も経過していなかった。
すぐ近くの駐在所(交番?)に駆け込んで「迷子になりました」と警官に伝えたら、母親に連絡してくれた。住所を尋ねられて正直に答えたら驚かれた。
当時私が住んでいたのが埼玉の熊谷ということろ。
駐在所があったのは、東京から八王子を超えた山梨県との都県境の藤野という町。
どうやってここまで来たのかと問い詰められたけど、今起きた出来事を話しても信用されるはずがないと思ったので
「実家からひたすら自転車を漕いでいたらいつの間にかここでした(泣)自転車は途中で壊れました(泣)」
と嘘をついた。
当然信用されずに「誘拐?」などと疑われたが頑なに否定して、
結局、熊谷から無賃乗車したが、あまりにも遠くに来すぎて怖くなって、下車したのが藤野だった
ということになった。

このことを母親に話したら「塾をサボるための作り話でしょ」と言われ
そのほかの人にも大抵は「夢を見てたんでしょ(笑)」で片付けられた。
でも、例えあの飛行が夢だったとしても

・熊谷から藤野までどんなに上手く電車を乗り継げても2時間以上かかるのに、20分ちょいで到着したこと
・授業が終わってアイスキャンディを買いにいくところを先生と何人かの友達が見ていること(授業が終わったのは交番に到着する30分くらい前)
・警察官が私を駐在所で保護した時間を記録していたが、記録された時間は出発から約20分後だったこと
・↑つまり出発時間と到着時間の証拠あり
・そして、多分、私の頭はまだ正常であることw

を考えると、これは未だにうまく説明できない不可解な体験です。

あれから10年以上経って、ちゃんと(?)人間の世界の人と結婚しました。
運動不足解消だと言って自転車通勤を始めたダンナを見て、ふとこんなことを思い出しました。
長文かつ乱文、失礼しました。。。

なぜか3つ目の文章を投稿した後、規制にかかってしまったorz

早熟型

俺の父方の曾ばあちゃんがドイツ人なんだが、正確にはドイツ人とデンマーク人のハーフ、よって俺にはドイツ人とデンマーク人の血が1/16ずつ入っている。

さらに母方のばあちゃんは日本人なんだが沖縄出身者なんだよね。

そんなだから子供のころから「琉球民族とゲルマン民族とヴァイキングの血が入ってるんだから・・・」と親からはよく言われてたなあ。

じいちゃんは物心つく前に亡くなってるから記憶は無いんだけど、ハーフだけあって外国人顔している、ただし父親はクォーターなんだけどほとんど日本人顔で、兄貴も沖縄チックな顔でヨーロッパ系の面影はほとんど無い。

だが俺は思いっきりヨーロッパ系となり、子供のころから髪は栗色で目も少し青い。

さらに沖縄の血も奇跡のバランスで出てきて、それはもう本当にカワイイ少年だった。

兄貴とは同じ配合なのでパーツはかなり似ているにもかかわらず、トータルすると小島よしおとウェンツくらいの違いとなっていた。

ちなみに子供のころからすごいモテていた。

幼稚園の頃は女の子からおもちゃやお菓子を貰いまくっていたし、どんな状況だったか忘れたが女の子に「○○ちゃん嫌い」と言ったら泣かれてしまった。

先生からは「あなたは女殺しなんだからむやみに嫌いって言っちゃダメ」と言われたのが印象に残ってるし、よく意味もわからなかったが「俺って女殺しなんだぁ」と納得していた。

小学校に入るとさらにモテかたはすごい事になっていった。

このころのあだ名は「ダニエル君」とか「ダニー」と呼ばれていた。

担任の先生から映画「小さな恋のメロディ」に出てくる主人公のダニエルに似てカワイイからとの理由でそうなった。

とにかく休み時間や下校時間には女の子が集まってきたし、「女殺し」の呪縛から女の子に冷たい態度を取っちゃいけないという強迫観念みたいなものもあったので誰に対してもやさしい態度をとっていたと思う。

あくまで小学生の頭でだが、とにかくニコニコしていれば女の子は何でもしてくれるし何でもプレゼントしてくれる、女性とはそんな存在なんだと思っていた。

小2のバレンタインデーだったが、1人を除いてクラス全員からチョコを貰った。

俺は責めるつもりは無かったんだが、軽く「○○さんはチョコくれないのぉ?」と言ったらオロオロした挙句失禁してしまった。

この子も俺にチョコを渡そうと思ってたらしいが恥ずかしくて渡しそびれたところに言われたからショックと興奮で失禁して泣いてしまったとのことだったが、改めて「女殺し」について考えさせられた事件だった。

小3のバレンタインデーは学年の女の子からはコンプリートし、さらに上級生・下級生に先生・同級生のお母さんからも大量に貰い、下校の時は用務員室でリヤカーを借りて持って帰った。

この年からリヤカーを使ってチョコを持って帰るのと、一番家の広い友達の家に行ってチョコレートパーティをするのが年中行事となった。

これでホワイトデーとなると、さすがに全員にちゃんとしたお返しはできないから、リュックに大量のチュッパチャプスを詰め込んで、配ってまわるんじゃなくてチョコをくれた女の子に取りに来させていた・・・それでもみんな大喜び。

ただ先生にはさすがに配ったし、友達のお母さんにも下校時に家まで持って行った。

でこの時に事件が起こった。

ある友達のお母さんに返しに行った時、「ジュースでも飲んできなさい」と言われて素直にごちそうになった。

その帰り際「カワイイ」と言われながらキスをされた。

俺はファーストキスって記憶に無いんだが、幼稚園の頃からよくキスされてたし・・・でも舌を絡めるキスっていうのはこの時が初めてだったし、なんか気持ち悪いというのが正直な感想だった。

でもこのお母さんは勝手に興奮して俺の股間もまさぐり始めた。

小3とはいえチンコいじられると反応するよな。

「女殺し」の呪縛があったからか、このころの俺って女性に「イヤ」って言えなかったんだと思う。

だんだんと初めての快感に支配されてきた俺のズボンを下ろして、いきなりフェラを始めた・・・とにかく脳天から痺れるような快感だったのは覚えている。

時間の感覚は全くない、ほんの何秒だったかもしれないが気づいたら腰が砕けたようにソファーに倒れていた。

「ふふふ・・・イっちゃった?気持ち良かった?またしてあげるからいつでも来なさい」そういう友達のお母さんを朦朧と見ているだけだった。

射精したかどうかはよくわからない。

初めて精子を認識したのは小5の時だったが、それまでは精子は出てなかったのかもしれないが、とりあえずイクことは出来た。

同級生の女の子はHな対象としてではなく、宿題やってくれたりお菓子をくれたりする存在、友達のお母さんは気持ち良くしてくれる存在として俺は認識していたと思う。

卒業までに30人位のお母さんを喰ったというか喰われた。

とにかくみんな優しかったし、ほとんどが「小学生なのにお父さんより大きいし硬い!」と喜んでくれた。

とにかくモテまくっていたが中学に入った頃から少しずつ変化が訪れた。

髭もそうだが全体的に体毛が太く濃くなってきた。

さらにニキビや吹き出物が多くなり、だんだんと俺の「可愛らしさ」というのが減っていくのが感じられた。

この頃の写真をみるとよく判るのだが、中1から中2のかけてどんどん劣化していくのが見て取れる。

それと比例するように俺の周りから女の子の姿が減っていった。

高校生になる頃にはブサメンの仲間入りするくらいの劣化状態だった。

ブサメン仲間は当然のように童貞だったが、このころの俺はすでに100人くらいの経験があり、非常に羨ましがられたが俺としては優越感など感じられなかった。

ブサメンはずーっとブサメンだったんだから落差は無いんだよ。

イケメンがブサメンになるというギャップが辛いんだよ。

高校卒業間近にクラスの女の子に後ろから声を掛けた時、振り返るなり「ギャー!」と声を出して卒倒したんだ・・・ああブサメンになっても「女殺し」は健在なんだと実感したよ。

高校に入ってから約20年、それからプロ以外との性交渉は無い。

会社でも日本語の上手い(日本語しか喋れないが)ブサイク外国人キャラとして気持ち悪がられている。

彼女の露出癖(ご意見下さい)

私は27、彼女は23ですが、知り合ったのは風俗店。
彼女がヘルス嬢で私は客だったのですが、気に入った私が
大枚はたいて通いつめて付き合うようになりました。

性格が私好みだったこともあるのですが、なんと言っても
私が虜になったのは、彼女の大柄で、グラマラスな色白の
ボディです。物凄く濃いヘアと長い髪、大きく突き出た乳
房と乳首、大きなお尻。身長は170センチあります。
顔はそれほどでもないのですが、なんと言ってもその体が
欲しくてたまりませんでした。

ただ、彼女には一点、人とはちょっと異なる性癖がありま
した。それは、露出癖があるということなのですが、露出
度の高い格好をするのではなく、シチュエーションを選ん
だ羞恥露出を楽しんでいることです(だからヘルス嬢もや
っているようです)。

例えば、発育が早く、胸が相当大きくなっていたはずなの
に、中学2年まで銭湯の男風呂に入って男どものいやらし
い視線を集めたり、今では旅行に行けば混浴風呂に進んで
入って、たくさんのオジサンたちの目の前で体だけでなく、
長い髪の毛まで時間をかけて丁寧に洗うそうです。
あまりに興奮したオジサンに、背中を流してあげると声を
かけられ、長い髪の毛だけでなく、大きくて白い胸、弾力
のあるお尻まで丁寧に洗われたこともあったそうです
ちなみに、父親とは今でも一緒にお風呂に入って、体を洗
いっこするそうです。

一番驚いたのは、南国の高級リゾートホテルに宿泊した時
に、宿泊客しか入れないプライベートビーチで、白くて大
な突き出た胸を誇らしげに出してトップレスで過ごして、
白昼堂々と現地の若いウエイターに体を見せ付けたり、夜
は夜で、自分の部屋に若いマッサージボーイを3人も呼ん
で一糸纏わぬ姿で全身アロマオイルマッサージを3時間も
やらせたりと、かなり怪しい行為を楽しんでいたことです。
この時のマッサージはさすがに性感っぽくなったらしく、
オイルでヌルヌルの状態の胸や乳首、あそこまで丁寧に時
間をかけて揉まれて、軽くイッてしまったそうです。

またヨーロッパの某国では、トップレスOKの海水浴客で
ごった返したビーチで、敢えて女性があまりいないエリア
を探した上で、黒人やイスラム系の男どものグループがた
むろっているすぐそばで、なんとレース柄の白いTバック
の「下着」だけを穿いて、上はトップレスという挑発的な
姿になって大きな胸にオイルを塗ったりと、興奮度の高い
露出が好きでたまらないそうです。この時は、興奮したイ
スラムの若い少年たちが我慢できずに彼女に近づき、オイ
ルを塗らせてくれと迫ってきたので、仕方なく背中だけお
願いしたところ、強引に後ろから手を回す形で大きく突き
出た胸を鷲掴みにしてきたので場所を移動したそうです。

こんな彼女ですが、決してエッチ自体は好きではなく、危
ない目にも遭ったことはないそうです。そろそろいい加減
にしたら、とは言っていますが、羞恥による緊張感と興奮
が好きでたまらないそうで、やめる気配は全くありません。

彼女は同年代ではなく、かなり年下か年上、それもできれ
ば白人以外の外国人の男どもに自分の体を見せ付けたり、
触られるのが興奮するらしく、合法的に彼らに見られるシ
チュエーションを日夜考えているようです(日本ではかな
り難しいと思うのですが・・・)。

今、彼女が計画しているのは、下記のようなものです。
1.トルコの蒸し風呂(ハマム)で、毛もくじゃらの大男
  に素っ裸で泡マッサージと垢すりをされる。
2.ドイツの混浴サウナで、西洋人やイスラム人、東洋人、
  日本人の目の前で、汗だくになったグラマラスボディ
  を鑑賞してもらう。
3.加えて、男だらけのシャワールームで、長い髪の毛と
  あそこの毛を時間をかけて洗い、可能であれば腋毛や
  デルタゾーンのムダ毛処理をする。

皆さんなら、どんな露出をアドバイスしますか?
危険性のないものをお願いします。

外人の浮気、やっぱエグイ

もうそろそろ、1年になるからいいだろう。
俺は店を預かる一人。
外人の店は少ないがこの時は外人の店。
俗に言う○○○パブというやつ。
某県、某市○○IC傍とでも書いておこう。

3ヶ月位の営業で上からやめると聞かされていたから、
店の女を物色。

一人いい女がいるけど、男付き。
なんとか落とす方法を考え、丁度男の事で悩んでいる様子。
店の女の子に協力してもらって、酒を飲ます。
ものの見事に1ヶ月で落ちた。

「ホテルいこーよ、あんたやりたかったんでしょー」
きたきた・・・店の近くのホテルへ直行。
この女スゴイ。
外人のSEXは気持ちいい。
それに中出しだってバレなきゃOK。
思い切りディープキス。
しかも、俺のナニを触りながら。
もうビンビン。
酔ってるのか、フェラチオはうまくない。
でも触り方は最高だ。我慢汁も出ちまう。
いきなり入れれば、ビショビショに濡れてる。
入れてみれば最高の締まり具合。
しかも生、ゴムは嫌いなのか、、、上に乗っかって腰が前後に動く。
口は開くし、ディープキスしながら出し入れは最高だ。
「彼氏のよりいいだろー」月並みなセリフ
「カタイ、カタイ」だと。
「おくまで、ささってる、、、」
スゴすぎ。
「○○○○いいって言ってみろ」
「○○○○イイ。気持ちイイ。ハァ?」
好きモノ。ピッタリだ。
この外人はイクと言わない。出ると言う。
「デルデル」だって。
またその後は締まる。
最高に気持ちよかった。

次も誘ってやろう。
2?3日あけて、次からは俺の家に来るようになった。
この女、バカなのか、来ると彼氏の自慢話。
まぁ、何年も騙されてるのに気づかないんだから、やはりアホ。
俺がケツ持ってやろうかと言っても自慢話。
これはタダの遊びだと。
それにしちゃあ、酔って無くてもあんあん言って帰る。
タダの変態か、俺の○○○にハマったか。

今日は横から入れてやった。
白い液が垂れて来る。
スケベな女だ、こういう女とのSEXは最高だ。
マメいじりのSEXで何度もイク、本人はデルというが。
相変わらず腰の動きは最高。
飲み込むような動き。

もう店は他の会社に引き継がせちまったので、
店であわなくなったが
彼氏が病気になろうが入院しようがかまわずにやってくる。
そして、自慢しながらSEX。
でもやってるときは、「アイシテル」の連発。
やはりタダの変態。
ゆっくり出し入れしても高速ピストンでも足が勝手に開く。
触るだけでビショビショ。

最初に頼んだ女共に自分から頼んでアリバイ工作。
余計に燃えるのか。
それとも近所の男の家だから燃えるのか。
○○○を迎える準備はいつもOK。
プロと間違えるような気持ちよさだった。
男は大したことなさそうで、まだ何もしてこない。
この女はしばらく使えそう。
こんな名器はめったにいないし。

俺の精子を飲み込んで帰って、
男にメシ奢らせて、スタミナ付けてまたドロドロになりに来る女。
「○○○○イイ、ササッテル、デルデル」
相変わらず口は開きっぱなし。
いつも中出ししてたのか、
しばらく逢わなくなったら、
妊娠したかもしれないと打診の電話。
まぁ、あんだけ入れてればありえるね。
そのあとどうなったか、、、

最終的に男に戻ったけど、
あれだけ出されて、よくまた使えるよなぁ、その男。
女がバカだから、男も同じか。
どうせ、あの○○○がいいんだろうな。
俺の○○○しゃぶってるのと同じだぜ。

最低な女だけど、
またやりてぇ、湧き出る白い液体とディープキス

う?、いかんいかん、起って来た

スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓



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