萌え体験談

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外人

バイト先の焼肉屋

学生時代の話。
バイト先の焼肉屋のママさんは韓国人のすごく色っぽい人で、年齢は30代
半ばだったと思うんだけど、遅番の仕事が終わると、よく自宅のマンション
に誘われて、メシをご馳走になってました。
なんでも私が、韓国にいる弟に似ているとかで、他の日本人のバイトたちよ
り多少優遇されていました。
そんなある時、久々にママさんがメシに誘ってくれてので、いつものように
ママさんのマンションでご馳走になっていると、若い女の子が一人、二人と
入ってきた・・・というより帰ってきたという感じでした。
話を聞いてみると、ママさんがサイドビジネスで、韓国エステ(アカスリ&マ
ッサージ)を始めたとかで、女の子3人を空いてる部屋に住まわせているとの
こと。女の子はみんな20代前半ぐらいで、まあまあ可愛かった。
で、その日はその子らも交えて、飲み出したんです。
3人の女の子のうち、2人はそこそこ日本語がしゃべれて、コミュニケーシ
ョンがとれたので、その日の客や仕事の話をしてくれました。
その店は、基本的には「手コキ」までで、トップレスもない比較的真面目な店
だそうなんだけど、客は胸やパンツにも指を突っ込んできたりするらしく、
断るのが大変だとか・・・。
すると一人の女の子が
「あなたみたいに若くて可愛い子ならOKだけど」
と言ってくれたので、私は、
「実は、僕はまだ経験したことないんです・・・」
と真面目な顔でウソをかますと、ママさんが、
「えー、ホントに?じゃあ誰か経験させてあげたら?」
と言うと、2人の子が「いいよー」と、早速3人で彼女たちの部屋に入った。
部屋に入ると、私はすぐに2人に服を脱がされ、全裸に。彼女たちも部屋を
暗くすると裸になった。
そこでママさんが入ってきて「あなたたち、ちゃんとコレ付けて!」とコンド
ームを持ってきてくれた。
私は童貞ではなかったが、あまり経験もなかったので、ほとんど彼女たちに
されるまま。20?30分ぐらいの間に、二人に挿入し、やれやれ良かった一息
ついていると、再びママさんと、あともう一人の子が入ってきた。
ママさんは、
「この子はバージンなんだけど、相手してあげてくれる?」
と言うので、私は、
「えっいいんですか?僕なんかで」
と言うと、
「この子も早く経験したいと言っているから」
とのこと。僕は、
「僕も今初めて経験したぐらいで、上手くないけど・・・」
と言うと、
「うん、だから私が横でちゃんと教えてあげるから」
とのこと。私は、
「えっ!じゃあママさんにも見られちゃうということ?」
と少し拒むふりをすると、
「あんたなんか、私の弟みたいなもんじゃない。文句は言うな」
と押し切られ、結局、オブザーバー付きでのSEXが始まりました。
というか先に済ませた二人も、シャワーを浴びてくると部屋に戻ってきたの
で、3人に見られながら、という形になりました。
何とも言えない雰囲気でしたが、逆にそれが興奮するきっかけにもなり、僕
も無事3人目を相手し、処女だった彼女もあまり苦痛なく、処女を失ったよ
うでした。(血はほとんど出なかったようです)。
ただ処女の子のアソコは、先の2人より臭いがキツく、臭いを我慢するのに
苦労しました。
しかし、これで終りではありませんでした。
私が彼女のあとにシャワーを浴びて、リビングに戻ると3人の女の子たちは
みんな部屋に戻っていて、ママさん一人がソファでTVを見ていました。
するとママさんは、
「私も何か変な気分になってきちゃった」
とのことで、結局“〆”は、ママさんの寝室でご奉仕をすることに。
まあ私も若かったから可能だったんでしょうけど、何とかママさんにも満足
させて上げられたようでした。というより、さすが年の功というか、ママさ
んの口や手のテクニックによって4度目ができたという方が正しかったかも
しれません。
それ以来、外人といえば、フィリピン、タイ、インドネシアと東南アジアば
かり経験しましたが、最初だったせいか、あの韓国人の人たちが最高だった
様な気がします。

今は閉鎖してしまったけど

3年くらい前仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその
手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット
4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおし
ぼりとコンドームを大量に持って先に入り、番号札を持った観客が並んで1
5分の本○サービスを受けられるというもの。綺麗なダンサーや巨乳ダンサ
ーには10人以上のスケベオヤジが並んだりして、安いのと若い外人とやれ
るってんで結構盛況だった。今考えると無謀だったと思うが、俺はそのプレ
イを盗撮しようとバッグにビデオムービーを忍ばせて小部屋に入った。金髪
巨乳のラテン系だったがズボンを下ろし、ゴムフェラの後「ドウゾ」って足
を開き何度かピストンしただろうか、急に「ナニ、アレ」と俺のバッグを指
差しバッグを開けちまった。どうも録画のランプが見えたらしい。警察に突
き出されるのかヤクザにボコボコにされるのか泣きそうになっていた。ラテ
ン語で男が呼ばれ俺は楽屋に連行された、そこには出番待ちのダンサーたち
が素っ裸で化粧したり、あそこになんかローションみたいのを塗ってたり違
った意味で劇場だった。男に名前とか住所とか聞かれたが黙って黙視してた
ら急展開、「警察にタレたりしないように」と言ってダンサーの中で一番年
増風の女に耳打ちして出て行った。年増風がラテン語で楽屋にいた他のダン
サーに声を掛け自分は俺のムービーを回し始めた。どうやら恥ずかしいビデ
オを撮って口封じしようとしたらしい。一人のダンサーからズボンとパンツ
を脱がせられ正座させられていると何人かで俺のPを扱きはじめた。俺は動
揺しまくっていてとても勃起するどころではなかった。撮影していた年増が
またラテン語で言うとオッパイの大きな白人の女が顔の前で自慢のオッパイ
をユサユサ揺すって見せる、まだ勃たない。オッパイを顔に押し付けられ乳
首を唇に押し当て舐めさせようとする。それでも勃たない。別の女がステー
ジ同様向こう向きに立ちバックの体勢であそこを広げてけつを振る。鼻先ま
であさこを近づけられたが3人くらいの手で弄ばれている俺のPはビクとも
しない。撮影係がラテン語で言った中に「フェラシオ」といったのが分かっ
た。南米系のグラマーな女がいきなりPを咥え萎縮しきっているPを勃起さ
せようとした。さすがにこれには反応させられた。ジュルジュル音を立てな
がら女の口の中で大きくなるのが自分でも分かった。フェラしていた女が口
を離しいきり立ったPを見てみんなでひやかしている。その様子はすべて録
画されている。撮影係の指示で南米系がフェラを再開、白人の巨乳が顔の前
に立ちあそこを広げて近づけ、おれの頭を押さえつけて口をあそこに押し付
けてきたから舌で舐めようとしたらまたひやかされズームで撮影された。フ
ェラはだんだん激しくなり発射しそうになった時、口を離し手コキされPの
先からあふれ出す様子まで撮影された。片言の日本語で「スケベ」とか「ヘ
ンタイ」とか言ってる。あふれ出た白い液をふとももとか腹の辺りに塗りた
くられ恥ずかしいとは思ったが妙に興奮してきていた。発射した後もPは萎
えることなくビンビンのままで俺はそっちのほうが恥ずかしかった。さっき
まで撮影係だった年増の女がカメラを別の女に渡しいきり立ったままのPを
メイク用の筆みたいのでイタズラし始め、Pの先からガマン汁が垂れてき
た。それを見てまたみんなで大喜びしている。年増女は正座したままの俺の
前に向こう向きに立つと体を折り曲げあそこを顔に押し付けたままフェラし
始め変な形の69を撮影させる。もうどうにでもなれと思い女のオッパイに
手を伸ばしモミモミした。みんなどういう訳かゲラゲラ笑っていて妙な感じ
だった。こんな状況で勃起しているスケベとでも思っていたのか。女は69
をやめ、撮影している女に一言掛け、Pにカメラを近づけさせるとコンドー
ムをかぶせウンコ座りの体勢であそこにPをあてがい挿入した。そしてすぐ
に激しい腰使いで出し入れした。目の前で女のけつが上下しアナルまで丸見
えだ。やけになった俺は四つんばいで撮影している巨乳女の垂れ下がったオ
ッパイに手を出し揉みまくった。他のダンサーの何人かもPに触ったり、後
ろの方から乳首をつまんだり、しまいには尻の穴までメイク筆でイタズラさ
れた。女の腰使いがスピードを速め俺は頭の中が真っ白になりながら女の尻
を両手で掴み2発目を発射した。さすがに2発目は濃かったから勃ったまま
という訳にはいかなかったが。年増が出番になりステージに立った後、小部
屋に客がつかなかった東南アジア系が戻ってきて事情を聞くと喜んで参加し
た、ビデオ撮るのが面白いのか白人の巨乳に話しかけ巨乳がまだ半立ちのP
を咥えゆっくりとフェラはじめる。東南アジア系は何かと巨乳女に注文をつ
けPの先を舌で舐めさせたり俺を四つんばいにさせ尻を舐めながら乳搾りみ
たいに手コキさせたり監督気取りだ。仰向けに寝かされ巨乳を跨がせて足の
間に入ってきてでかくて白い尻が上下する様子を撮っている。巨乳はあそこ
がいまいち緩く延々腰を動かしていたが、Pはフニャフニャし時々あそこか
ら外れたりした。すると撮影を代わるようアジア系が言い、代わって跨って
きた。痩せ型でオッパイの小さい女はあそこがきつくてなかなか奥まで届か
なかったが一度深く挿入るとグイグイ締め付け激しく動かした。ゲンキンな
ものでさっきはフニャっとしてたPがギンギンにされアッという間に絞り取
られた。女は物足りなかったのかPがヒクヒクいってるのにお構いなく上で
腰を振り続ける、あそこの中でたちまち回復し1発分のザーメンを残したまま
抜かずの2回目に突入、そこでもあまりの締りのよさに発射してしまった。
アジア系は不満なのかあそこから抜かれてグッタリしているPを平手で叩き
見ていたダンサーになんか訴えていた。

管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ?適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ?ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね?雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな?」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ?」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ?私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ?。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ?難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ?ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな?と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ?ママもアケミちゃんも、大変だよね?」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ?」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな?。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ???ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。



大嫌いな磯部君

ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。
が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら「うるさいな?」で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

次の日からは磯部君を意識しまくりだった。
こっちに来るたび、ドキドキしてた。でも顔には出すまいと必死に平静装ってたよ。
大嫌いな磯部君を意識するなんてありえないし!!と思ってたから。
今思うとこの時完全にハマってたんだなぁ・・・自分。

しかし、1週間たっても2週間たっても何の変わりもない。
磯部君は特に何も言ってこないし、いつもと同じ。
私はあれ?と思い始める。
あの日の出来事は・・・夢?蜃気楼?勘違い?と、少しダウン気味になる。
そしてキスしてから1ヶ月たったある日事件?は起こった。

あの日と同じように、磯部君が上から降りてきた。
勿論フロアは2人きり。
口からしんぞーが出そうな位ドキドキしてたけど、何とかがんばった。
磯部君はいつもと同じ口調で「よう」とか言ってる。
私も「よ、よう」と言ってみたものの声がうわずってた(つд-。)
続けて「何?」と聞いた。正直、この時かなり期待してたと思う。
しかし磯部君が言った言葉は・・・。

「今から○○さん(新人でカワイイと評判の女の子)と二人でご飯行くけど行く?」
私「は?(゚Д゚)」
磯部君「だからご飯・・・行く?」
私「・・・・」
磯部君「聞いてるんの?おなか空いてない?」
私「行く分けないじゃん!!仕事あるし。だいたいそこに私がいる意味あんの??」
磯部君「・・・。あぁそっか。まぁいいや、ごめんな。おつかれさんー」
颯爽と帰って行った。
「ふざけんなっっっ!!」武者ぶるいしたのはこの時が始めてだったと思う。
と同時にまじで好きになったんだなぁと実感。

その夜はすごく泣いたよ。自分でもビックリするくらい。
でもよく考えたら全部自分の勘違いだったんだよね。結局は。
何舞い上がってたんだろう。キスくらいで。そう思ったら凄く恥ずかしくなってきてね。
だから「あいつは外人!!あいつは外人!!」って呪文のように唱えた。

でもやっぱり気持ちがついていかなくって、
磯部君が近くにいるとぎこちない態度になちゃったりしてた。
そんでまた1ヶ月くらいたって、磯部君が下に下りて来た。
磯部君の話は、他愛も無い話ばっかりだった。
仕事がどーとか。会社がどーとか。
いい加減イライラしてきて、結構冷たく「仕事あるからもういい?」って言っちゃったんだ。
したら「何か怒ってんのか?最近そんな態度ばっかりだな。感じ悪い。」って言うのよ。
何を言うか!!と思うも、嫉妬してました何て言えず「別になんでもないよ!!」としか言えない。
素直になれない自分がいた。

で、また言い争いに発展。そして
磯部君「もしかしてお前、俺の事好きになった?」
私「・・・。なってない!!あんたなんか嫌いっ」
磯部君「じゃーなんで最近ずっと俺の事見てたの?」
私「見てない」
磯部君「本当の事言えよ」
私「うるさいきらいきらい!!大嫌い!!」
連呼してたら磯部君がキレちゃいました・・・。

おぉ、リアルたいむ!

私の腕を凄い力で掴んで、奥の資料室へひっぱり込む。
いつもの磯部君と違う、真剣な顔。
私の目の前に立って、上から見下してる。かなり怖い。
言い過ぎた?もしかして殴られる・・・?と震える私。
「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。

私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。
今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。
で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?
本当にそうなら今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。

私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。
するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。
言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。

「すげードロドロ。お前、エロいな。」床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッってしまった。

ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時"愛しい"と言う気持ちが初めて沸いた。
でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。

そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。
入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。
ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。
更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。

15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。
二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして
「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった

かれこれ2年くらい前の話。
長くてごめんね

ツンデレ(・∀・)イイヨー

長いが、だんだん落ちてくのがいいね

よくできた官能小説だなw

萌えた

留学しているうちに

大学2年の時、1年半留学した。
高校の時から付き合ってる彼女がいて、離れるのは凄くいやだったけど
その頃大学の実験とかそういうものに興味があったから結局行く事にしてかなり充実した1年半だった。
日本人同士のコミュニティーには極力顔を出さず、必死で英語勉強して喰らいついていった。
だから遊びもせず(なんか色っぽい格好のウェイトレスがいるファミレスみたいのは行ったw)
大学にいた結構可愛い金髪ねーちゃんからのデートの誘いも彼女いるからって断った。
(行って思ったんだけど日本人は言うほどもてなくもないっぽい。
普通に日曜日私を連れてどこかに遊びに行ってって言われた。)

毎週日本には電話して彼女と話したし(時差の関係で慌しかったけど)
長い休みには勿論帰った。
このスレ見たけど普通、留学した彼女が外人と浮気してたって話じゃない。

日本に戻ったら日本にいた彼女がバイト先の先輩と浮気してた事発見。
大人しくて清純な子だったから、マジ死ぬほどショック受けた。
自殺しようかと思うくらいダウンした。

高校の時からの関係で、勿論お互い処女と童貞。
部活一緒でちっちゃくってかなり可愛くて凄く大事にした。
大学入って初めて結ばれた位。
惚れてるも惚れてないも無い。勿論俺は他の女なんて知らない。

戻って、1ヶ月後位、普通に遊んでて
俺もアメリカでの経験は楽しかったけどやっぱり日本はイイ!
って感じでアメリカでの話とか彼女に散々しててそしたら急に泣き出す彼女。
何何?どうしたの?俺が戻ってきて嬉しくなっちゃった?(馬鹿だ)
ってやな予感しながら言ったら「ごめんなさい。」
話を聞いてみると俺がアメリカ行って半年後にバイトの先輩から電話が掛かって来るようになったと。
色々教えてくれる先輩で、強面だけど仕事は出来るらしく(フリーター)結構頼りにはしてたらしい。
で、週に2回?3回位電話するようになって、
ある日バイト仲間同士で海に行こうって話になったらしい。

男3、女3だったから何回か断ったけど
フリーターに俺の彼女が行かないなら皆行かないとか色々言われて
結局行って、普通に海で遊んだ後(その時フリーターは彼女の水着姿目茶目茶褒めてたらしい)
帰りにはフリーターが彼女を送るって行ってそこでやられたらしい。
最初は車の中でキスとか結構無理やりされて
ホテルに行ったと。(いきなり泊まりで)

その後も断ったり電話来たりとかあったらしいんだけど結局何回か同じようなパターンでホテル行って、
それから週1位で会うようになったと。
俺が戻ってくるまで。

1年間。1年間。
俺が戻ってくるって事でもう会わない事にしたって。
目茶目茶大事にしてたのに。
気が狂いそうだった。てかそれ聞いた夜どうしていいか判らなくて辛くて辛くて本気で飛び降りようかとか考えた。

彼女の身体が他の男に見られてた、触られてた。
それどころかSEXしてた。
俺がアメリカにいる時に。なんでだよなんでだよ。ってずっと頭の中グルグルグルグル廻ってた。

で、彼女はもうフリーターとは会わない。(バイトも辞めてた)
でも俺とも罪悪感で会えないって言ってきてた。
パニックになりながらその時フリーターはどう言ってるの?って聞いたら
何回も電話は来てるけど絶対に会わないって彼女は言ってると言ってた。

昨日の今日で、どうしていいか判らなくて、
情けないけど、このスレにあるみたいにそんな簡単に復讐だとか怒りには燃えられなかった。
つか前日までは幸せの絶頂だったのになんだよって。

で、彼女に電話してその事を伝えた。
怒ってるのかも何も判らないって。ただ悲しいし、気持ちが纏まらないつって
情けないけど泣いた。彼女も泣いてた。

正直言ってマジ怖かったってのもある。
彼女が俺と会わないって言って、それからフリーターに押し切られて
彼女がフリーターと付き合うようになったら正直我慢できないと思った。

彼女は彼女なりに筋を通しているように思ったし、正直俺がへタレなのかもしれないけど
彼女がもしこれからフリーターと付き合うとかもうどうしようもない位考えられなかった。
で、全部話して欲しいって言った。
俺が納得できるようにしてくれって言って、そうしたら彼女も判ったって言った。

最初に彼女から聞いたのは浮気したって事だけで
きっかけとか海に行ったとかそういう実際の事は、この後に聞いた。
彼女の家に行って(お互い1人暮らしだったから)、色々話を聞いた。
彼女に本当の話をして欲しいって言って、俺も落ち着いて聞くからってそう言った。
俺もそう言って、彼女も実際本当に本当の事言わなくちゃって本当の事を話してくれたみたいなんだけど
正直聞いて良かったのかはいまでも判んない。

で、彼女の部屋で目茶目茶色々聞いた。
最初はどうして会ったの?
「バイトの先輩で、○君がアメリカ行って半年位してから電話掛かってくるようになったの」からそれ以降。
週の何曜日と何曜日に電話してたのかとか、海に行った話とか。
俺は土曜日?日曜日の夜中に電話(日本は土曜の昼過ぎくらい)
だけど、フリーターはバイトで彼女が休みの水曜と土曜の夜に電話してきたとか海に誘われる頃は1日1時間以上電話してたとか。
聞いていて、苦しくてでも知りたいからとか凄く葛藤した。

で、やっぱりSEXの話にもなって「感じた?」とか。
聞かなきゃ良かったけど。
彼女はかなり逡巡したあと、本当のこと言ってって言ったら頷いて。
「いったりした?」「・・・」「本当の事言って。」「・・・うん。いったりもした。」
「・・・はあ、いっつも?」「…大体、判らないけど。」
なんだよ。俺とのとき、っていうかアメリカ行く前はいくって言っても3回に1回位で、
その時「凄い、○君私いっちゃった・・・」とか恥ずかしそうに言ってたじゃねえかよ。とか
頭の中そんな事考えるけど全然口には出てこない。

フェラチオとかもした?とか色々聞いてたら
「ごめん、そういう事聞かないで。本当にごめんなさい」って泣かれた。

俺も自分がテンパリ過ぎてるの判ってたからその日はそこまでにした。
で、その夜彼女の家に泊まったんだけど、SEXはしなかった。
というかしそうになったんだけど彼女にごめんなさいって言われて拒まれた。

その後も、会う度に彼女に色々と聞いた。
バイト先ではフリーターが皆に彼女と付き合ってるって言ったらしくそういう事になってたとか。
最初のうちはホテルに行ってたけどそのうち彼女の家にきてやる事も多かったとか
バイト終わりが重なると必ずと言っていいほど彼女の家に来て、一番多い時4日連続だったとか。

一番きつかったのは俺がアメリカから戻る直前、戻る一ヶ月くらい前から彼女はバイト辞めて
会わないようにしてたらしいけど彼女の家の前とかで待ち伏せされて
最後だからって言って彼女の家に上がろうとして、
結局彼女が家には上がらせなくてその代りホテルに泊まったって事。

泊まったって事だからやっぱり一晩中だったらしい。
聞かなかったけど何回もいかされてたらしいし、最後だから目茶目茶責められたと思う。

で、半年位かな。凄い苦しんで、悩みまくって、結局彼女とは別れなかった。
半年後くらいに久しぶりにSEXして、それで忘れることにした。

今でも当時の半年間の事は忘れられない。トラウマってこういう事かと思う。
勿論、下品な意味で興奮するとかってのはあるよ。正直。
NTRとかこういうスレ見ると特に。
でも正直本当に辛かった。
こういう思いした人いるかな。

深田恭子似のスペイン系の美人

じゃー俺が東京花小金井に住んでた時の話を少々。 
俺は当時一人暮らし、休みは平日で退屈しのぎにパチンコに行くぐらいしかなかった。
朝九時半、武蔵小金井のダイヤモンドに行くために花小金井五丁目でバスを待っていたんだ
すると「このバスは武蔵小金井いきますか?」
と後ろから声をかけられたカタコトの日本語だった

振り返るとスペイン系の美人で身長はそれほど大きくない155くらいだった
スタイルは日本人でいうと深田恭子くらいのグラマーな感じで黒髪だった
俺は内心ドキドキだったけど冷静を装って「行きますよ」
その後、しばし無言の後「どこまで行くの?」と聞き返した
カタコトの日本語で六本木の学校に通っているとのことだった
一生懸命話す姿がスゲー可愛く見えたのを今でも覚えている

「あなたはどこ行く?」とか「名前は?」とか質問、応答の繰り返しで
10分後、バスがくる頃には結構俺も慣れてきたのかトークも絶好調になってきた
空いているバスに当然のように俺は彼女の隣に座り話を続けた
バスは静かだったけど駅まで10分?15分
その間に仲良くなって遊ぶ約束くらいしないと・・・
俺は周りの迷惑なんか気にせずまるで外人のように身振り手振り話をしていた

バスのトークで分かったことはスペインではなく南米の国(忘れたけどスペイン語圏)
名前(忘れた)
まだ来日1ヶ月も経ってない
横からチラ見したら爆乳ってこと
俺のちんこが立っていたことだった
程なくしてバスは武蔵小金井へ着いてしまった
俺は「今度、遊ぼうよ?」彼女は「はい、大丈夫」
じゃー電話番号交換しようという話になり
改札横のキオスクでペンを買ってレシートの裏に俺の電話番号を書いて渡した
ちなみに彼女は電話がないと言っていたのでこれは言い訳だと思ったが
まぁちょっとドキドキしたからいっか
と潔く彼女にバイバイして開店時刻のパチンコ屋足早に向かった

すると後ろから○○(俺の名前)
彼女が呼んでる
どうした?と聞くと友達が電話に出ないから学校に行けないらしい
(今思えば、えっ?と思ってしまう理由だが)
俺の半分しぼんだちんこが復活してきた
パチンコどころではない

おー、リアル?だーよ。

あくまで冷静に、「ご飯食べ行く?」とか立ち話をしながら様子をうかがう
結局、俺のマンションに行くことになった
となれば行きはバスだったが帰りはソッコーでタクシー
いつもは汚い部屋は偶然にも掃除したばかりでラッキーだった
部屋に入る時、警戒して「初めて会ったのに入って大丈夫?」
などと言っていたけど俺もここまでくると全開で彼女の腰に手を回しエスコート
お茶飲みながら日本語教師気取りで話していた
「彼女はいる?」と聞かれたので
「いないよ」ここまでくると俺も大胆になり
「エッチも全然してないよ」と言うと
顔を真っ赤にして「大丈夫?若いのに」
俺はすかさず「マスターベージョン」と言いながら手をシコシコポーズ
彼女はスペイン系にしては色がかなり白く更に赤くなるのがわかったが
その後爆笑
チャンス

?

俺は座椅子から彼女のいるソファーへと爆笑の間に瞬間移動した
「○○はエッチしてないの?」
彼女が「ないよ」とまた照れくさそうに言った
俺は普段、女を誉めることはしないんだけど相手が相手なので誉め殺しすることに決めた
「でも○○はスタイルも良いし、顔もビューティフルだし」とベタな長嶋の真似になってた
彼女はまた顔を真っ赤にしてる
そこでまたエロ「日本人とはエッチしたことある?」
彼女「まだないよ」
完全に俺のペースになってきた
苦手な外人特有の香水もここまでくると興奮剤となってくる

肩に手を回し黒髪を触りながら「良い匂いだねー」
彼女は緊張して固くなっている
俺は外人のイメージ=フリーセックスだったから意外だった
でも嫌がってはいない
髪を掻き分けて耳に息を吹き掛けると
「ぅ、ぅーん」と小さな声を上げた
俺は耳に息をかけながらたまに耳を舐め、首筋へ
そして軽くキスをした
そこで彼女が俺を軽く突き放し「本当は彼女いるでしょ?」
俺は彼女が付き合わないとやれない女だと悟った
「彼女いないよ」
無言の後、俺「○○は俺と付き合う?」と切り出した
だって外人とやってみたかったから

彼女「まだ今日初めて会った人だし」
俺は顔を近付けて「うーん、でもインスピレーションだからうまく行くかもよ」
と言いうつむき加減の彼女にキスをして続きを開始
ソファーからベッドに移動した
服の上からでも揉みごたえある胸、早くみたくてシャツを脱がせると
「明るいよー」と言う
ワンルームのマンションで薄っぺらいカーテンしかついてない俺の部屋
カーテンを閉めたけど全然明るかった
我慢してもらうことになって続きをこの後
まさかの衝撃が俺を襲うのだった

濃厚なキス、ビデオで見るのよりねちっこいし、舌の絡みもすごい
痛いと気持ちいいの中間くらいでバキュームしてくる
服を脱がせ、これまたビデオ以上のおっぱい、Eは間違いないかそれ以上、
乳輪もご多分にもれず大きめ、形も最高!!俺は夢中で舐めた
がその時、違和感が
おっぱいを舐めるて吸おうとすると何かが歯に挟まる
んっ?んん? 

パイ毛が・・・あったんです
一本、左の乳輪から、長さは3センチくらいのロングサイズ

ちょっと俺は萎えてしまっていくらおっぱいを舐めてもダメでした
彼女に「舐めて?」とお願いして舐めてもらうと
すぐに復活!!キスのバキュームで想像はしていたものの想像以上に優しく、
吸い付かれる感じで、音もジョバジョバ
その勢いで本番へ俺のちんこが小さい為か最初は緩かったのですが絞めてくれたのか?
途中からはわけの分からないスペイン語で彼女も悶えてきた
俺も激しくなり彼女が悶えるたびに揺れるおっぱいと脇からは剃り残し?のワキ毛が見えたけど
それはそれでなんか萌えてしまった

その日はそれでアパートまで送って別れたけど後日、
彼女のアパートに遊びに行ったら部屋にはテレビと布団しかなく
本当に電話もなかった
2ヶ月くらい付き合ったというか楽しませてもらい
俺が引っ越しするので別れました。ちなみにパイ毛は二回目のエッチで俺が抜きました
いまでもあのフェラは忘れられません

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う?ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ

国際交流

私には英語力も文章力もないです・・。

そんな僕が、この前新宿に友人といった時に外人と話すはめになったんです。
友人と2人で駅近くの路地裏をペチャクチャと話していると2人の外人の女の子がなにやら困った様子で話していました。金髪のスラッとした髪の女の子と茶髪でショートヘアの女の子でした。歳はその時は17.8歳に見えました。「やっぱ外人の若い子は可愛いなぁ」と友人とボーッと見とれていました。こんなかわいい子はアジア人なんか
恋愛対象にもならないんだろうなと憂鬱になっていると突然話しかけてきたんです。
もちろん思いっきり英語で聞き取れなかったです。この時ほど英語を勉強しなかったことを後悔した時はありませんでした。友人も得意じゃないので2人でタジタジ・・。
「へ?あ?イエス・・イエス」と連呼しているだけで女の子たちもハァと呆れてしまいました。でも「原宿」とだけは聞き取れたのでなんとか原宿に行きたいことだけはわかりました。だめもとで「DoyouwantgoHarazyuku?」というと「Yeah!」みたいなことを言って両方、話が通じたことに感激しました。とりあえず僕らは駅を案内して路線図で説明することに。今思えば英語で書いてあるし記号みたいのを教えればよかったのですがテンパってて片言で説明しました。しばらく説明してると「Wouldyouguyswantgowithus?」と言ってきたんです。ジェスチャーなどで「一緒に原宿まで行かない?」といっている事を理解して僕らのテンションは急上昇しました。原宿までの電車の中で
下手くそな英語を人の目も気にせず話し続けました。ジェスチャーなどでなんとかコミニュケーションを取り合いました。

話によると金髪のほうが「ミシェル」19歳。茶髪が「メリッサ」18歳だそうです。
2人はイギリス人で日本に観光で2週間滞在するようで今日は3日目。
僕的には茶髪のこの方が好みで胸はないけど日本人の女の子なんか目じゃないスタイル。目も綺麗な蒼色で透き通っていました。
その後、原宿でお茶をして滞在先のホテルを教えてもらいました。実は僕はその時童貞で外人で筆おろしなんて妄想してました。その日はもう上の空。帰り際、本屋で英会話の本を購入してしまいました。

それから1週間・・・。彼女達のことはもうとっくに忘れていました。そんな僕が
バイト帰りに駅前をポソポソと歩いていると奇跡が・・・。なんとあの子達と遭遇したんです。僕が「あ・・」と驚くと彼女達も僕に気づきました。こっちを指差し、駆け足で寄ってきました。かなり嬉しかったです・・。だって僕からしたら彼女達は次元が違うというか2人はたくさんの日本人の中で僕だけに駆け寄ってくるのです。
必死に覚えた英会話で軽く挨拶。文法間違ってたと思う。でも彼女達は馬鹿になんかせず笑顔で一生懸命、僕の話を聞いてくれました。そこで僕は2人に日本のすばらしさを
教えてあげようと思い立ちました。「案内するよ」とジェスチャーと下手英語で伝えると2人は笑顔で顔を見合わせ「Whooo」と叫びました。日本人って酒でもはいってなかったらこんなテンションついてけないですよね・・・。でもその時の僕は違いました。
バイト明けで疲れてたけど叫びました。「Whoooooo!」

まずはゲーセンで飴とUFOキャチャー。その後イニシャルDで盛り上がりました。
そしたらお好み焼き屋へ。初めて食べるようでちょっと抵抗があったみたいですが
僕が勧めて食べさせると「おいしい!」と絶賛してくれました。
まだ腹が減っていたので近くのコンビニで僕の定番「焼きそばパン」と「イチゴミルク」をかって食べました。これも好評。僕らは駅前で笑いながら遊びまくりました。
言葉の壁なんかとっくに忘れてて言いたいことは伝えられました。すごい楽しかったです。友人に申し訳ない。別れ際「ヒデーー」(僕の名前)といってミシェルは抱きついてきました。そのまま口にチュッとされてチラッとメリッサの方を見るとなぜだか悲しそうな顔をしてました。そしてメリッサともその後軽くハグ。「電話してよ」と僕の携帯番号の紙を渡しました。

それから2日後。僕の携帯がなりました。メリッサです。僕は喜んで電話に出ようと思いましたが肝心なことに気づきました。「ジェスチャーができない・・」なんとか
会う約束をとりつけました。僕は彼女に滞在しているホテルのロビーまで行きました。
するとメリッサが出てきてなんと「部屋に来なよ」と誘われたのです。僕はドキドキしながらついて来ました。ミシェルは東京タワーにいってるらしくメリッサは具合が悪いとホテルに残ったようです。普通に話してたんですが部屋にはいると急に抱きついてきたんです。「え・・」と硬直するしかない僕・・。「ヒデ・・」といきなりディープキス。こんなことが起こるのかと怖かった僕もディープキスには心を奪われました・・。

「ん・・・・ん」とお互い激しく舌を絡ませあい、彼女は上着を脱ぎ始めました。
僕も急いで脱ぐ・・。ブラジャーをはずすとちいさな乳首が露になりました。童貞の僕は見とれていると「どしたの?」て顔で見て来ます。愛想笑いで返してズボンを脱ぎました。これでお互い全裸。全裸のままさっきと同じように抱き合いディープキス。
さっきと違い肌と肌が触れ合う感触・・。勃起した僕のアレは彼女の茂みにあたってます。それに気づいた彼女はニコッと笑ってフェラ・・。かなり激しくて童貞の俺は
「メリッサ・・・!ストップ」などと言っていきそうなことを伝えました。
チンポから口を離しベッドにダイブ。彼女はそのまま覆いかぶさってきて騎上位の体勢になりました。童貞卒業ーーーー!僕のアレはズププと濡れた彼女のきれいなマ○コにはいりました。「はぁぁぁん」とメリッサは色っぽい声を出して激しく腰を振ります。
僕も負けてはいけないと乳首をいじると英語で感じてました。僕は一度彼女の中から抜くと正上位で挿入しました。やっぱ初射精はこの体勢でしょ・・。そのまま激しく出し入れするとメリッサは口をかみ締め苦しそうに喘ぎます。「ん・・あああん!!」
すると中に出していいとのサインが。そのまま2人で果てました・・。
ベッドで裸で抱き合いながら話すと性欲が溜まっていて我慢できなかったそうです。
ミシェルとバイブを使ってレズプレイをしたがやっぱ男がいいとの事。
僕は真剣な顔で「iLOVEYOU」というと「おーー」といって赤ちゃんを抱きしめるかのように僕を包んでくれました。あと4日ほどで彼女と別れるかと思うと急に悲しくなりました。僕も強く抱きしめると彼女もさらに強く僕を抱きしめる・・。こうやって1時間ほど抱き合ってました。そのあとは彼女が裸で立ち上がり机からバイブを取り出しました。僕が「はは」と笑うと「笑うなー」と笑い返してきました。椅子を持ち出して
そこに彼女が座りM字開脚。全て丸見えだよ・・。考えてみればちょっと前はあこがれだった女の子が自分の前でこんな哀れもない格好でバイブを欲しがってる・・。
彼女のはもうかなり濡れてて太ももからいやらしく垂れてました。バイブを19歳の
女の子の膣にヌルッと挿入。スイッチをいれると激しくよがりビクッと体を震わせてて
それが愛おしくてたまりませんでした。無理やり奥まで入れて回転させると「ああああん!!」と叫び僕に抱きつきいってしまう彼女・・。別れたくない・・。
愛おしくてまた抱きしめました。

空港まで送り行くと涙で別れを惜しみ抱き合いました。

昨日彼女から手紙が届いたんです。急いで返事書こうと思います!頑張って。
僕は今、国際恋愛真っ最中です・・。
みなさんも素敵な国際恋愛を・・。

バイトでエロかった体験

プールの監視員

昔コンビニでバイトしてたんだけど、上の階がワンルームマンションになってて、そこに住んでた女子大生が下着透けまくりのネグリジェで来たり、近所の女子高生がノーブラで来たりで、夏場は頻繁にちんちんおっき状態だった。

大分、昔だが
コンビニバイトで、一緒に入ってた女性がダンボールからお菓子出してる時、かかんでパンツ丸見えだった。
俺、結構そういう時ちゃんと言う方だから…
『○○さん、パンツ見えてるよ…』
って言ったら、その子はあわてて隠して、
『ごめんなさい、イヤな物みせちゃって』
って言ったから、俺は
『ううん、いいもの見せてもらったよ』
って返した。そしたら…『やだっ…もしよかったらバイト終わってから…もう少しちゃんと見てもらっていいですか?』

…って話ないかなって、バイトの女の子に言ったら、『ねーよ、死ね』って言われた

かなり昔の話ですが

靴売り場でバイトしてたとき、厚底サンダルをお買い求めになる
おねいちゃんたちはミニスカの事が多く、いい目の保養に
なっていました。

あるとき外人(金髪)のおねいちゃんが土産として買い求めに
きました。白のタイトスカートでしたので、パンツの線が・・・見えない。

まさかと思い気づかれないよう正面に回りはいてる所をみたら
金色の花園が。しかもわきの下もボーボー。

外人のリアル陰毛をみたのは後にも先にもこれっきり。
眼福眼福。とうぜん私のちんちんもタマランチ会長!って感じで
おっきしました。

カフェバイトで、うちの女の子達のうち、二人の乳丸見えしたことがある。
一人は靴ヒモ結んでるとき、一人は落ちたコンタクトを探してるとき。
靴ヒモの方は小さいがきれいなさきっぽだった。
二人ともブラのサイズが合ってない時があって、今でもたまに見える。

美容室にバイトいってた時の話。営業時間が終わってからシャンプーの練習台に好きな先輩がなってくれたんで、しきりに先輩の顔に胸をおしつけた(・∀・)
エロくなくてごめんなさい

対面式のミスドのバイトは胸チラの宝庫

ビデオBOXでバイトしてんだけど
たまーに20代後半のOLみたいなのが来る。
そのOLは大概痴漢ものを借りて1時間ほど篭ってたけど
OLが帰った後はそのBOXはメスの匂いというか
生臭いというかなんともいえない匂いがしてた。

前に一度ゴミ箱みたら濡れたティッシュがアホほど
捨ててあった。

やっぱオナニーして潮吹いちゃってたのかなー
と想像したらおっきしてしまった。

バイトしてたわけではないが
先日
スーパー銭湯いったら
男湯脱衣所の掃除を若いねーちゃん(高校生?)が
してて吃驚した。

みんな普通に丸出しやし・・
○¥○
 U

町中で測量のバイトしてた時、道路にしゃがんで鋲を打ってた時
チャリ乗った女子高生のパンチラ見放題だった鵐。

ファミレスでバイトしてたとき
20前後と思われる結構かわいい子が連れ立って入ってきた。
入店時からすでにダベりモード全開だったためか、話中でなかなか
オーダがこない。

痺れをきらして聞きに行こうとしたら、真顔で猥談してた。

「あたしアナル舐められると潮吹いちゃうんだよね」
「あ、あたしも。同時に手マンされると穴という穴から液体が出るの」
「ラブホでドアあけっぱでやってたらみんなにみられて・・・」
「冬の夜に公園のベンチで座位でやってたら湯気がたった」

てなかんじ。
周りの客ドン引き。
オーダ取りに行っても暫く続いたが、注文品が出るころには終わってた。
個人的にはもっと聞いていたかった。

ビデオ屋の夜間店員やってたときの話。
いつもよく来るややロリのOL(20代)が、俺のレジに来たので商品を確認するともろAVだった。
で、その女の顔見るとすげー赤くなって下俯いてて勃起した。
ちなみに借りてた内容は痴漢ものとレイプ物。
今度店の外で会ったらナンパします

今からファミレスとビデオ屋の面接受けてくる。

じゃあ俺は測量だな

それじゃあ、俺は漫喫に・・

ニートに希望の光が

印刷会社でパソコンで雑誌にモザイク入れる仕事。モザイク入れる前は、丸見え。朝からマンコ隠す仕事はある意味きつかった。

海の家のバイト。
女子更衣室の床に隙間があり、床下に潜り込んで中が覗けた。
下からのアングルなのでマンコが丸見え
かわいい子が着替えに行ったら即床下への繰り返しで、かわいい子ばかり50人以上のマンコを見た
他のバイトにはばれたので人間関係は気まずくなった

飲み屋のバイトで閉店の最後にトイレチェックに行ったら
便器に顔突っ込んで酔いつぶれてる女の子発見してびびった!

しかもパンツ下ろしてケツをこっちに向けてる体勢w
お漏らしもしちゃってるし、ゲロで髪も汚しちゃって…
でも凄く可愛い子なんだよこれが!
あのまま後ろから突いても全然OKな状態だったが、
さすがに良心が働いて、女子スタッフに引継ぎ介抱してもらった
今でもあの光景が忘れられない。。

日本の誇る肉便器の話

日本の誇る肉便器の話ですw
17の春、一人旅でアメリカに行ったとき、名前も知らない外国人に。

旅も終わりに近づいた頃、街角で地図広げてると、「やあ、綺麗だね」
日本語だとヘンだけど、よく言われてた。一日5回くらい。大体黒人に。
でもそのときは、ブラピ風のカッコイイ人。後で聞くと、実際モデルやってたらしい。
「彼氏はいるの?旅行者?どこからきたの?これからどうするんだい?
この近くの○○で働いてるんだけど、キミになら特別に社内を見せてあげるよ。」
外人は好みじゃないし、日本でデートだけしてる人が2人いて迷ってた状態なんだけど、
「用事があるから一時間半後には帰す。せっかくの旅だし見たいだろ?」
と、○○に惹かれ承諾。この時点でわかってはいたけど、気付かぬふり。
で、ついてくと本当にIDカードが必要な場所を見せてくれました。大感激。
中を大体見終わって隣に座って世間話してたとき
「本当に綺麗だ。彼氏いないなんて信じられないよ。…一回だけでもキスさせて」
「でも」「お願い」
バードキス→ディープキス。ちなみにディープ初でした。くちゅくちゅ、いいもんだね。
薄暗くいい雰囲気の空間、ふかふかのイスに座って、二人きり。
「耐えられなくなっちゃった。ねぇ、していい?」
「え、それはちょっと」
「そんな、哀れんでよ。こんなになっちゃってどうすればいいの?」
またディープ。とろけた。このとき自分がディープに超弱いことに気付きましたw
「せめて口とか」「いや…」フェラも未経験。
「じゃあ、自分でするのを見てるだけでいいから」「…それなら」

承諾したことを確認し(手慣れてる)、またディープ。既に濡れてた。
洗面所に移動して、彼は立派なモノを取り出した。本当にでかかったw
「気に入った?可愛いだろ。触って。」「うん…」手コキ。あれ、既に約束と違うw
「あぁっ。ね、suckしてよ」「suckって?」「口ですること」
「え、でも…やったことないし」「ホントに?やってみるべきだよ。教えてあげる」
激しくディープして「お願い」。外人空気読み過ぎ。このコンボに本当に弱かった。
初めてだから下手だったみたいで、そのうちまた手コキ+ディープに戻った。
もうとろけてわけわかんなくなってたとき、「pussy濡れてる?」
なんだろって考える暇もなくまたキスされ、同時にチャックを下ろされてた。
「ちょ…何やってるの?」「wow!こんなに濡れちゃって。俺のこと好き?」
手マン→クンニ。くちゅくちゅ響いて、大洪水だった。
Bまでやってたけど、あんなになったのははじめてだった。
「綺麗だ…ねえ、いいでしょ?」あえいで返事なんかできない。
でもどうみても拒否してない。かすかにうなずいたのを見て取って、貫かれた。
猛烈に痛かったけど、口も塞がれてたから声も出せず。そういえば生だったなw
痛くて泣きそうだったけど、だんだん気持ちよくなってきた。
突かれてるときのパンパン音と鏡に映った恥ずかしい姿をまだよく覚えてる。
で、外だしして終わり。冷静に戻りつつある頭で自分のびっち具合にめまいを覚えてた。
「彼氏にしてよ」「アメリカじゃ遠すぎる」「日本に行くよ」「ご冗談!」
出方を教えて貰って、外に出た。互いに名前も連絡先も聞かなかった。
本当に1時間半しか経って無くて、相手のプロさを知ったw

その後動揺しながらもプラン通り旅を終えて、何もなかったふりして帰国。
直後に日本で最後までいったけど、あのときほど興奮して濡れなかった。
日本男の方が好きなんだけど、テクもデカさもかっこよさも、やっぱり劣る…
初体験がこういう形になったことはあんまり後悔してませんw
普段ドSなのに実はドM(強引が好き)なことを知れたし。
でもえろくなったのは確実にこの体験が原因…



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