萌え体験談

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女友達

デカ美と初体験

暇なので俺の初体験談でも投下
俺の初体験は厨三の今頃
俺は身長155とかなりミニマムで顔も中の下くらいだったが、成績は常に学年トップクラス(県内でも100以内)で、運動会等の行事ではヒーローになるほど運動神経も良く、話術にも長けてたので結構もてていて、男友達より女友達が多いくらいだった
(今でも同級生と飲むと天才だったとか、運動会は独壇場だったとか言われる)
当時同じクラスに付き合ってた彼女はいたが、初体験の相手はデカ美という違う子だった
デカ美は身長170くらいでかなりデカく、顔はほしのあきの顔に井上和香の唇を付けたような感じ(微妙な顔だな…www)
デカ美の家は母子家庭でしかも部屋が離れということで結構たまり場になっていた
その日も学校帰りにデカ美の部屋でダラダラと過ごしていたが、一緒にいた友達が1人、また1人と帰っていき俺とデカ美だけになった
で、彼女とどこまでいったや、デカ美はどうなどと何故か話題は下の方へ移行
俺は彼女とはBまでは経験してたが、彼女が怖がってその先の進展はなかったと話し、デカ美はキスはしたことあるがそれ以上はないとの事だった
そこから空気が微妙に変化
デカ美は「Hには興味があるけど相手いないしねぇ」と言いながら俺に寄りかかってきた
正直デカ美でかいし俺ミニマムだから重かったんだけど、デカ美を必死で支えつつ無言で髪とか撫でてたら、ふと至近距離でデカ美と目が合って二人とも動けなくなった
すっげぇドキドキしてたし俺のミニマムもマキシムになってた
ゆっくりと顔をデカ美に近づけていったが逃げるそぶりもなく、むしろ目を伏し目がちにしながら鼻が当たらないように顔を傾げてゆく
吐息が触れあう距離で目を見つめ合いながら小休止、デカ美は潤んだ目で俺を見つめ唇を半開きにした
デカ美のぷっくりとした唇に軽く俺の唇を触れさせた
そこからはもう止まらんですよ
バード、バード、ディープ、バード、ディープ、ディープ、ディープ…
打って休んで、休んで打って…打って打って打って打って…
yoshikiも真っ青なくらいのディープの連打
それまで薄唇とのキスは結構経験してきたけど、厚い唇とのキスは初体験
さすがぷっくり唇!薄唇たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!勃起するゥ!
てな感じでこれがまた非常に気持ちいィ!
辛抱堪らなくなった俺は学校指定ジャージwwwの上からデカ美の胸に右手を当てた
デカ美は「ん…」と言いながら体を硬くしたが、大した抵抗もなかったのでそのまま揉みまくりながらゆっくりと押し倒した
そして空いている左手でジャージに手を入れてブラのホックを外しそのまま左手で直乳揉みまくり
今度は右手でジャージをめくり上げ生乳を露出させたとこで一旦キスを中断し見つめ合う
唇をお互いの唾液だらけにし、真っ赤な顔の潤んだ瞳で見つめるデカ美がすごいいやらしく見えて大興奮
無言で下にずり下がっていき生乳とご対面
左手で右乳全体を揉みしだき、左乳にむしゃぼりついて乳首を口の中で転がす
デカ美は「ん…はぁ…」と言葉にならない声を出しながら俺の頭を抱きしめ体をくねらせていた
ここで十分英気を養っていた右手がいきなり敵の本陣に特攻をかけた
パンツの奥底に滑り込んでいき土手全体を覆うようにポジションキープ
まるで横四方固めのような格好になったときにデカ美が俺の右腕を押さえながら口を開いた
デ「ちょ…、そこはまずいって…」
俺「何で?」
デ「H美ちゃん(俺の彼女)は?」
俺「……俺のこと嫌い?」
デ「全然会話成立してないんだけどwww」
俺「嫌い?」
デ「嫌いじゃないけどH美ちゃんが…」
俺「嫌いじゃないならよしとしよう」←意味不明
デカ美はまだ「でも…」だの「やっぱり…」だの呟いてたが一切無視して行動再開
右手の中指を折り曲げデカ美のマムコに触れさせた
でも口を閉ざしているし濡れてもいない
やっぱりAVのようにはいかないな…俺下手なんかな?と軽く落ち込んだが中指を左右に震わしながらマムコに押しやったら…
グチュ…
中濡れてるぅ?!つかとろけてるぅ?!
フランス文庫風に表現すれば、「濡れそぼったデカ美の秘所の奥底から止めどもなく密が溢れ、ミニマムの熱くいきり立った肉棒を迎えるため、とろけ蠢いているのであった」的な感じになっていた
ニヤッと笑いながらデカ美の顔を見たら目を固くつぶって横向いてた
右手の上にはジャージとパンツがあり結構圧迫され自由に動かし辛かったので、デカ美が見てないことをこれ幸いと、膝くらいまで一気にジャージとパンツを下げた
「ひゃあ!、あっ…」と言いながら慌ててジャージを掴み、上げようとするデカ美
そうはさせじとジャージを左手で押さえながら右足を引っかけ力一杯蹴り下げる
ジャージとパンツは見事に足首まで下がったので、左手で右足からジャージとパンツを引き抜き素早く脚の間に体を滑り込ませた
「やだ…恥ずかしいよ…」とデカ美は焦っていたが止めてとは何故か言わなかった
「そうか」と言いつつちょい体を起こし電気を豆電球にした(寝る時楽なように電気の線が長くなってたwww)
今ならここからクンニに小一時間かけて楽しむのだがそこはさすがに厨餓鬼性
もう入れたくてしょうがなかった
素早く自分のジャージとトランクスを脱ぎ捨てマムコにマキシムをあてがった
デカ美は上半身を起こし「えっ…駄目駄目!」と焦りながら俺の体を必死で押さえにかかった
「もうここまで来たら我慢できないよ。いいでしょ?」とこちらも必死でお願い
「でも…生じゃ出来ちゃうかもしれないから困るよ」とやるのはいいけど生は駄目的な発言のデカ美
「ゴムなんて持ってないし…ちゃんと外に出すから」といいながらちょいマキシムを前進させる俺
「無理無理」と対面座位のような格好でずり下がるデカ美
この攻防が2?3分続いた頃デカ美が観念したように「ゴムあるから付けて…」と呟いた
「はぁ?何で持ってんの?」こやつ処女じゃねぇなと思いながら詳しく聞くと、女友達数人で興味本位で自販でゴム買って観察したことがあり、その残りがあると言うことだった
その頃は、男も意味もなくゴムを財布に入れて、いつでも出来るぜ!ゴム常備の俺大人!等と思う厨二病が蔓延してたので納得した(もちろん使う機会はなく外装がすれて破れ財布がローションまみれになりみんな止めていった)
厨二病ついでに意味もなくゴムの付け方を練習したりしてたのですんなりと装着しいざ突撃の時
マキシムをマムコにあてがい上下に振り、デカ美の汁をマキシムに塗りたくってから前進させていった
初体験では穴の位置が分からず戸惑うとよく言うが、すんなり穴も見つけ亀頭が入った頃デカ美に異変が…
「やっ…痛っ…」と言いながら入れる量と同じくらいずり上がっていく
俺も負けじとずり上がる
6畳ほどの部屋、逃げれば当然壁にぶつかる
それでも逃げようとし、首を曲げ側頭部と肩を壁にぶつけながら壁に沿って逃げてゆくデカ美と、それを追う俺
しかも早く入れたいが為、お互い脱いだのは下半身のみ+靴下着用
その間抜けな格好で追いかけっこしているのが壺に入り思わず吹き出してします俺とデカ美
ふぅ…と息を吐き「しょうがないか」と覚悟を決めたデカ美が部屋の真ん中に移動し横になった
もう一度マキシムをマムコにあてがい、今度は逃げないようにと脇の下から腕を入れデカ美の肩を押さえながら入れていった
入れていくときつくなりなかなか入らない場所に到達
「痛っ!くぅ…」と目をぎゅっとつむり我慢するデカ美にキスをして緊張を解いたところで一気に挿入
まさにメリメリって感じで突き進んで何とか根本まで入れた
デカ美は少々目尻に涙を流しながらまだ目をぎゅっと閉じていた
俺は(うわっ!あったけぇ)と変なとこに感動していた
その体制でしばらく小休止してデカ美が落ち着くのを待った
やっとデカ美が目を開け俺を見つめたので、キスをしながら「動いてもいい?」と聞くと「うん、いいけど最初はゆっくりね」と答えてくれた
そしてゆっくりとマキシムを引き抜きまた入れる
マキシムを包み込んだ粘膜が動かすたびに気持ちよすぎてデカ美のコマンドを拒否、暴走モード突入!
一心不乱に腰を打ち付け気づけば轟沈
片時の放心状態から気が付いて上半身を起こしデカ美を見るとめっちゃ睨んでる
「ゆっくりって言ったのに」とかなりのご立腹
何とかなだめすかしマキシムを抜いてみるとビックリ!
カーペットが血の海!
お互い初めてでの行為でこの惨状に慌てふためいて、30分くらいかけて必死でカーペットの血を何とか目立たない程度まで拭き上げ俺は帰宅
飯を食い、「俺も大人になったなぁ」などと思いながら風呂に入ろうと脱衣所でジャージを脱いでまたビックリ!
Tシャツが胸あたりまで血だらけ!
処女とは今後、全裸でバスタオルひいてやろうと誓った俺の初体験でした
デカ美との後日談や彼女との初体験談、初アナルや複数プレイなどネタは結構あるんですが、ご要望があれば投下します

今日の大事件

今日の大事件
俺大学一年生で好きな人と同じゼミで仲良くなった。
毎日メールか電話するぐらい仲が良くなっていて、
いつ告白するか迷っていて今日の事件が発生!!
好『今日さ女友達と遊ぶんだよねー○○(俺)も一緒に
遊ばない?』
俺『もちろん!おk!!どこ行くの?』
好『○○んちの近くのカラオケ』
俺『おk!!へー俺んちから近いんだね。』
好『うん』
この時、どうせ名前なんて聞いてもわからんと思ってたけど、
女友達の名前きいとけば・・・・。
で、カラオケ店に到着!
まもなくくるって女友達からメールが来たみたいだ。
俺は可愛い子かなーとか普通に考えていた。
そして、女友達が来た。俺は凍った・・・・。

なんと、高校時代の同級生だった。
そして、俺が卒業式に告白されて、おkした相手だった。
しかし、そのときの俺は別に好きな人いなかったし、
付き合ってもいいか?って感覚でおkたんだが、
途中でやっぱめんどくさくなり、
ばっくれて一回もデートしないで、着拒否にしてしまった。
言い訳だが、そのときの俺は幼かった。
俺『・・・』
俺『・・・・・。』目と目が合った。下を見るしかなかった。
昔『・・・・・。』目が合ったとき呆然としてた。
その後の表情はわからない。顔が見えなかった。
好『えーと彼は大学で仲のいい男友達の○○くん』と
好きな人は変な空気を感じながら、俺の紹介をしてた。
好『この子は・・・』
昔『わかってるよね』俺ビクっとなった。
俺『いや、あのghghdfるrtldf』超テンパって自分でも
何しゃべってんのかわからない言を言ってしまった。
好『へっ?何言ってるの?』
俺『いや、あのー』昔の人からものすごい視線を感じる。
俺『二人はどういう感じ?』は?俺何言ってんの?
俺『違くて、二人はどういう関係?』
好『私と△△は私の高校時代の友達と△△も仲良くて
  話してるうち仲良くなって一番気があう友達かな?
  っていうか親友?みたいなwwwっていうか知り合い?』
俺『いやーそのですね・・・』
昔『いやっぱこいつ最悪(怒)』
昔『××(好きな子)に前相談したと思うんだけど・・・』
俺『いや、ちょっと待っ・・・』
昔『私卒業式に告白したの言ったよね?でおk貰ったて』
好『あーうん』
昔『それがこいつ』
好『ふぇ?えーー?!?!』
俺心の中で「もう勘弁してー」って叫んでた。
好『ちょ、ちょっとまって?ばっくれたのが○○くん?』
昔『あー』
好『○○くん(普段は下の名前なのに苗字になってた)ほんと?』
俺『あ、はい』
好『超最悪ジャン!!!』
昔『だろ?』
昔『とりあえず××(好きな人)帰るべ』
好『マジ最悪!!!』2人で去っていった。
30分近く「なんでだよー」とか思いながらたたずむ俺・・・。

そして、2時間近くして、好きな人に電話した俺。
もう言うことは考えていた。
「高校のときの俺は間違えだったし、着拒否してしばらくして
おれ自身馬鹿なことをしたと思ってる。
相手のことを考えれなかった。謝ってもすむことじゃないと
思ってるけど、本当すまなかったて思ってる。
どうか許して欲しい。」みたいな事をいようと思った。
だが、しかし・・・・。
ピポパ・・・お客様の電話からこの電話には、お繋ぎできません。
俺終わった・・・・・orz    明日からドウシヨ。
メールは送ったが返信なし。
リアルにまだへこんでる。  さーどうすっかなwwwっうぇwww

以上です。本当にありがとうございました。

悪戯が過ぎて大騒ぎの続き

投稿者記入
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 前回
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昔悪戯が過ぎて大騒ぎになった事がある。
って話をこの前した訳だが。続き。

昔から仲の良かった百合って女の子がいてその子との話。
前のはライブ見に行った帰り、ひょんな事から
友達である百合を襲った上、百合のそこを舐めまくってトロトロにした挙句、
生SEXを決めた俺。(下品)
そして俺のささやかな悪戯心からちょっとお茶目な失敗をしてしまいましたね。(そういうレベルか)
つう思い出話だったわけですが。

で。
ええと、最後のとこに書いたリベンジのとこですね。

会心のSEX+まあ心臓が縮みかける衝撃的なハプニングに比べると
今日のリベンジ話なんつうのはごく普通な話な訳ですよ
どっちかつうと。よくありふれた感のある話だと思います。世間的に。
だれでも一度位はあるんじゃないか。

まあでもですよ。折角だし読む人にはちょっとこれだけは言いたいかなと。
女友達とのSEXは2回目からがイイ。
女友達とのSEXは2回目から。
(大事な事だから2回言いました。)

よく言いますよね。
SEXは初回の一回目(重複)が最高で後は落ちていくだけだ。
みたいな。イケメンとか。作家とか。こんなんして。(・д・)v-?

あれは嘘です。

少なくとも女友達とのSEXでは嘘です。
あのね。一回目、確かに感動はありますよ。
始めてみる景色ってのは男の血を騒がせるものだし
それにまあ、なんつうか強烈ですよね。女の子の初めての裸って。
俺も相当興奮しましたよ。しかも中学の時からの友達の百合。
しかもおっぱい大きめ。(重要)
可愛いし。気心知れてるし。
百合に俺のチンポを入れちゃうとかありえない訳ですよ。
ね。そういう意味では最高でした。

でもですよ。こっから大事。
やっぱ実戦となると慌てるし、正直お互いちょっと壁もあったわけです。
百合には彼氏いるのにそれを無理やりお願いしてる訳だし。(自覚はあるですよ)
まあそれが良いってのもあるかもしれないけど
そういう意味では俺には躊躇もあった訳です。
ああしとけば良かったなとか絶対ある訳じゃないですか。
俺もあった訳ですよ。
結局フェラしてもらってないとか。
フェラしてもらってないとかね。
後フェラしてもらってなかったり。
後ちょっと早くいき過ぎたかなとか。

判りますよね。
後から考えてこうしておけばよかったああしておけば良かったなぁとか思う訳じゃないですか。
でも勿論こういう意識って悪い事じゃあない訳です。
むしろ生きていく為には大事な意識な訳ですよ。
こうしとけばよかった。と思うという事は問題意識を持っていると言う事に他ならない訳ですから。
より良い方向を目指して真っ直ぐに歩く。
これは男としては当たり前の生き方ですよね。

無神論者の俺が神と崇める数少ない方達の内の1人、ガチンコの竹原慎二師匠もその著作(ボコボコ相談室)で、なんでも上手くいってしまい、悩みがないのが悩みと言う相談者に対してこう仰っています。
「悩みがない=何も問題意識を持ってないって事だろーが。自分の至らない所が見えてない坊主だな。」とね。

つまり、1回目で満足しちゃいけないわけです。
1回目で満足なんてのはいけないんですよ。
悩みがあって良いんですよ。思い残しがあったって良い訳ですよ。

まあいいや。馬鹿話は程々にするとして。

でもこれは前提条件として知っておいて欲しい事なんですが。
真面目な話、百合は大事な友達な訳です。これはマジね。
男女の垣根を越えたなんて書くといかにも嘘っぽいんだけど可愛いとか可愛くないとかそんなん超えて百合は中学の時から高校、大学まで続いてきた友達。
これはマジなとこです。

中学高校とバドミントン一緒にやったつうだけじゃなくある程度なんでも話せるし、
お互いにしか判らないギャグってのもある。年齢も一緒で歩いてきた道も一緒。家も近い。
こういう積み重ねてきた関係の大事さってのは
大学に入ったりすると結構痛切に感じたりする訳ですよ。
社会人になるともっと感じるのかもしれないと思う。
カッコつけて言ってる訳じゃなくてね。
男同士でも同じでしょう。
昔馴染み。幼馴染、そんな奴。

顔とかおっぱいとかは重要じゃなくて
困ってたら助けるし、面白い事があったら一緒にやりたい。迷惑は掛けたくない。
でも何かあったら声掛ける。
そういう意識がまずあって、それより上位に、そういうの(無理やり襲い掛かって生SEX)はこねえよと。
勿論顔もおっぱいも重要だけどね。(どっちだ)

まあいいや。今回の前置き終了。
で、ここからが本題ですよ。この前のつずき。

まあ前の話の所で友達である百合と富士の山麓に行ってライブを見た後
ホテルの俺の部屋の方で話しているうち俺がむらむらしてしまい、結局してしまった訳ですが。
次の日はお互いちょっと照れというか何か変なものを感じつつ
(百合は罪悪感に塗れつつ、俺は死の恐怖に怯えつつ)帰ったわけです。
その後、彼氏は気付いてなかったという百合からのメールでほっと胸を撫で下ろしつつ。
で。

それから半年間は全く会いませんでした。
うん。
前回書きましたが百合が彼氏から俺と遊ぶ事を禁止されたから。
まあ会っちゃダメとか言われるとあれな訳ですが実際疑われてしかるべき事やったわけですし。
お互いね。百合の為にもその方が良いと。
(前回と同じくその当時は彼氏は気付いてなかったとしか思ってませんでしたし。)

俺もちょっと後悔はしてたし。
百合はもっとだったかもしれない。
ね。ここら辺は結構ピュアな気持ちでにそう感じたりしてね。

で。正直連絡取るのも禁止されたらしいですがまあそれでもメールとか電話はしてました。
数週間に1回みたいな感じで。(中高時代のペースと変わらず)
その半年間は友情復活期間だったと今では思う。
俺も全然あの日の事なんか何もなかった感じでメールとか電話して、
百合も電話してきたりまあごく普通に。
まあ俺は俺で友達の合コン行ったりね。ごく普通の大学生の生活をしたりして。

百合の事は好きだったか。これ難しい。
正直よくわかんないから。
前回のはまあ最後に大変な事があったけど、それでも俺の中でかなり素敵かつエロかったし萌えたってのはある。
ええ。あれ以降、良いズリネタです。モストですよ。モストマイマスタベストでしたよ。(何?)
百合のあの反則的な形良し触って良しのおぱいとかね。スタイル良しなのとかね。
普段の勝ち気はどこ行った感の態度とかね。
でもじゃあその後どうなんかというと良く判らない。

なんだろう。とてもありがちな感情で申し訳ないくらいなんだが
例えば俺が百合を好きだとして
もし俺が彼氏と別れて俺と付き合えと言った時に勝てるか判んなかった。
つか負ける気がすると。
そして俺がそう言ったら百合は俺が百合の事をそういう感情でしか見てないと
そう思うだろうと。
つまり振られ男と女と彼氏がそこには残る訳だ。
ハイスクール青春白書か。
いやまあ自分が置かれてみると深刻なんですけどね。
で、どっちかっつうと百合とは元の友達として今まで通り。
そう思うほうが先だったわけです。
俺は俺で合コンかなんかで可愛い彼女見つけちゃおっかなーみたいな。
そんな感じ。
何か如何にもモラトリアムな考え方な。

それは良いとして。
本題ですよ本題。

で。そんなこんなで季節は移り変わり。
厳しい冬を超え、新しい春が目覚めた半年後くらいにですね。(詩的表現)
百合からメールが届いた訳です。
「彼氏と別れそうなのです。」
まあこんな感じの内容のメールが。
数週間に一度やり取りするメールの中の一通としてぽんと。

俺は百合とは友情として今まで通りだと思ってる訳ですので早速電話した訳です。
別れそうだと?どうしたどうした別れを切り出されたって事か?と。
「どしたんよ?」
と。
でも電話の声は振られたって感じじゃない。
かくかくしかじかと話した所、
百合から彼氏に別れたいとの事を言ったと。

理由としては
・俺との事は兎も角それ以外の束縛がすごい。
 (男関係とかだけじゃなく百合のやりたい事(勉強)とかにも関わる)
・付き合っている時に他の人(つまり俺)としてしまった(裏切ってしまった)事が百合の中でずっと引っかかっている。(凄く罪悪感がある)まあこれは彼氏には言っていないと。
・その他色々。

Σ(゚Д゚)エエエエエエエエ
一部俺のせいかよ。俺のせいか。(俺のせい。)

で、百合の方は別れようと告げたのだが彼氏は絶対別れないと言っていると。
よくあるといえばよくある話です。
で、どうしよう。みたいに電話越しに溜息なんか吐いてる訳です。

まあでですね。話判ると思うですけど。
細かい所ははしょるけど無論心配だった俺はこう言ったわけですよ。
まあちょっと会って話を聞かせてみろよと。
彼氏から俺と会っちゃだめと言われてると百合は言いましたが
お前が別れたつもりなら良いだろ。と。

そんとき下心ないですよ。
凹んでるんじゃないかなと。それだけです
そんな彼女をダチとして元気付けられれば良いかなって。
そういう意味ですよ。
決して俺その時半年間SEXしてないとかそんなん関係ないですよ。
(半年間の合コンは不発)
ないですよ。いや本当になかったんですが

まあでですね。ちょっと喋ろうぜ。とそういう話になりました。
百合も百合で話を聞いて欲しかったみたいでじゃあ俺、百合の家今から行くよと。
そういう話になった訳です。

誤解無きよう言っておきますがお互いいまだ地元で実家の身ですから。
家行くのは別に変ではない。
おばさんこんにちはあらあらいらっしゃい○君。いい桃があるのよ食べる?
ええ、良いんですか?頂きますーあらあら男の子はやっぱりよく食べるわね。うふふみたいなもんです。
って事でマイべスパを駆ってですね。百合の家に突入。
おばさんこんにちは。百合さんいます?となった訳です。

「あらあら久しぶりじゃないあらあらあら」
「ご無沙汰してます。」
「大学どう?勉強してる?バドミントンはまだやってるの?」
「え、ええ。まああはは。あんまり勉強やってないですけどね。」
「あはははは。大学生なんだから、一杯遊べばいいのよ。あ、百合ね。ちょっと待っててー。百合ー!○君ー」
みたいなね。
なんでおばさんとの会話を詳細に書いてんのか自分でも疑問ですが。
そんな会話しつつ1階に下りてきた百合と対面。

半年振りです。電話とかはしてたけど。
超おひさ感。

「あ、○君」
「うす。」

部屋着と言うにはちょいお洒落なチェックのブラウスとスカートの下に黒タイツ姿。
ちょっと肩下まで伸びてシャギー入れた髪。

吹っ飛ぶ俺。

ごめん俺この女好きだわ。
おばさん越しに真理に到達する俺。

性欲なのか何なのかは判らないが
百合に彼氏がいようが何だろうが好きなものは好きなのだろう。
顔見た瞬間それに気がつく俺。女友達でも可愛くて愛おしい。
そう感じる事はある。多分。
多分切っ掛けはあれなのがちょっとあれですが。
うん。多分。

「あ、上がって上がって。」
「○君ブドウって好き?」
「あ、好きです頂きます。おじゃましますー。」
と靴脱いで家に上がり。
「おう、○君か。」
「あ、こんにちは。お邪魔します。」
「久しぶりじゃないか。」
「ご無沙汰してます。」
「大学はどこ行ってるんだっけ?」
「あ、○○大学です。家から近いし。」
「良いからこっち来て。」
まあ途中おじさんに愛想もふるいつつ。百合の部屋へ。

百合の部屋に付いてから暫くぼんやりしてました。
「お母さん元気そうだねー」
「あいかわらずね。」
「あれ?芍薬ちゃん(妹)は?」
「部活。」
「女子高生忙しいんだな。」
「全然家いないよあの子。」
等々会話しつつ。

お茶と運ばれてきたブドウ喰いながら本題開始。
「それでさ。どしたの?」
「う、うーんと。ねえ。さっき電話で話したことが全部なんだけど。」
「彼と別れる事にしたと。」
「う、うん。」
「で、相手が納得してないと。あ、このブドウ美味いな。」
「山梨の親戚が毎年送ってきてくれるの。巨峰も美味しいよ。」
「で、なんて言ったのよ?」
「え?別れてください。って言ったよ。」
「いや理由聞かれるだろ。」
「・・・ん、んん。お付き合いを続ける自信がないってそう言った。」
「ほう。何年くらい付き合ったんだっけ。」
「さ、3年位?大体。それくらいかな。」
「…それは納得しないだろう。」
「え、でももうちょっと詳しく言ったよ。
束縛とかがちょっとって。勉強とかしないといけないし。」
「あ、資格の勉強やってんだっけか?頑張ってるの?」
「もーすぐ試験。今年は絶対受からないと思うけどね。」
等々。

と、ごく普通のありふれた恋愛相談ですよ。
でですね。上記の会話は会話で興味深いは興味深いと思うでしょう。が。
でもその時俺、やばい訳ですよ。チンコが。
俺の股間の熱いトマホークが何故か。
ごく普通に会話してるように見えて。

あれだね。
『女友達と一度SEXしてしまった場合、その後、彼女と全く普通に戻れますか?』
これ静岡県在住のたかし君(11歳)からの質問なんだけど(誰だよ)
無理だね。
その時は部屋に二人でいるだけでヤバイかったですよ。

その時俺も、3大欲求の中で性欲を最優先に考える時期の爽やかな好青年だった
ってのもあったんだろうけど(今でもそんな変わらんけど)。
その時俺は、そういや百合は半年前俺に舐められながら
「ああああああ…、だめ、だめだって!やだ。恥ずかしいから。あっやっ…ダメぇ!」
とか言ってたなあとか回想してました。話聞きながら。激しく勃起させて。(最低)

今まではね、こんな事無かった訳です。
高3の時、たまたま夕方近所のコンビニで会った後二人でカラオケ行って
「マジで?俺の彼女なんかさー」
「受験勉強めんどくせー」
とか言いながら3時間二人で歌い通した事もある訳です。
その時は夏服制服姿の百合相手に勃起なんざ1ミリもしなかった訳ですよ。
そんなんだったんですよ。

百合からすれば昔からの友達(まあ一度過ちを犯してしまったとはいえ)
に自らの恋愛相談を昔通りにして、気もちょっと楽になるかなみたいなね。
半年振りの対面にちょっとは安心したりしてね。友情復活かな。みたいな。
そんな風に思ってるわけでしょう。多分。だって嬉しそうだもん。ほっとした顔してるもの。あのねー最近ねーとかいいながらくだらない話とかしてるもの。
でも対面で俺フル勃起ですから。下におじさんとおばさんいるのに。
これは俺でも思うわけですよ。最高。と。(最低)

で。

百合の部屋は窓際にベッド、これは入り口のドアから見て対面の場所にあってね。
で、入り口から見て右側の壁に机、左側に本棚と小物入れだのがおいてあり、
そして中央に座卓みたいなのが置いてあった訳です。
座卓には麦茶とブドウ。あと煎餅とか。
俺は小物入れ側を背にして座っており、百合はベッドを背にして座り、そういう状況。

でだ。
まあ楽しく話してた訳なんだが。(勃起しつつ)
雑談の後今度はそのうち彼氏が別れたくないとかなり強硬になっているという話になった。
まあそりゃそうだろう。と思いながら色々聞いていると毎日電話とメールが来ると。
「へー。」(まあそりゃそうだろうな。)
「ちょっと、メールはね。返事とかも全部にはしないようにしてる。
今はダメでもそのうち判ってくれるかなと思うから。」
「メール?どんなんくるの?」
「・・・」
「???」
「結構凄くて・・・ちょっと怖かったり。」
「ほう。見せてみ。」

ここで俺は百合の隣に。(判りますね。)
百合はちょっと逡巡した後、携帯を取り出しぺぺぺと操作。

携帯鑑賞。

あんね。俺もね、んな極端にもてるって方じゃないですよ。
だから付き合った子にふられて別れたくない!と駄々を捏ねた事もあります。
男だからね。
今こんな風にしれっと書いてるけど俺だってみっともない事した事の1つや2つある訳ですよ。
ぶっちゃけ昔高校の頃彼女との別れ話を百合に相談して泣きかけたそんな思い出もあるですよ。

だから正直別れたくないって彼氏の気持ちは判る。
てか3年も付き合ってる訳でしょ。
百合の所謂本当に普通で真面目な所とか可愛い所とかおっぱいでかい所とか(重要)
知ってるからさ。百合の事本当に好きなんだろうなって思う。

でもね。携帯はまずいわ。
これ読んでる人にも忠告しときたい。
証拠残るから。
いや判るよ。人間ね、クールでだけはいられない。
クールでニヒルな態度なんてのは別にかっこいい事じゃない。(次元は除く)
人間ね。我慢できない事があったら、辛かったら人に迷惑掛けてなんぼよ。(常識の範囲内で)
マジになった時になりふり構わない姿勢になるのを俺は責めない。
だって俺もなった事あるから。
でも携帯はよしといたほうがいいわ。時系列で記録残るから。

「俺の事嫌いになったって事?」
「もう一回話しよう。」
「他に好きな奴がいるって事?」
「百合の考えてる事が判らないよ。」
「好きだから束縛したくなるんだよ」
「兎に角もう一回会おうよ」



もっと凄いのもありましたがこんなんが累計100個以上。
期間一週間程度のうちに。
百合は結構論理的に返信してるみたいだがなんか数時間おきくらいにどんどん入ってきてる。

「う・・・お前、いつ、別れを告げたの?」
「先週だけど・・・」
「そ、そっか。まあ、一番苦しい時期だよな。てかちゃんと別れた方がいいぞお前」
「ちゃんと言ったの。私だってつらかったの!」
「まあ、そうだろうけど」

等々話しているうちにですね。
深刻な話の内容に反比例してまあ同じ携帯を俺と百合は見てた訳ですよ。
ベッドを背中にして。
百合は薄手のブラウス、スカート、黒タイツ。半年振り。
1階にはおじさんおばさん、そして百合の部屋。

(゚Д゚≡゚Д゚)
がばちょ。

「!!!!!!!!」
「ごめん、我慢できない。」(最悪)
おもむろに抱きつく俺。
「ちょ…ちょっと!!!!!」(小声)
もがく百合。

今思うに多分普通ね、こういう状況ではまず肩を抱くんっすよ。
「大丈夫だよ、百合。」
なんつってね。
「俺がついてる。だって、俺達友達(ダチ)じゃん。」
ここで鼻の下掻いてへへ・・・みたいな。
「○君…ばか…」
ちゅ。

こんな感じ。(最後投げやり)

抱きついて2秒でブラウスのボタン3個外してブラの上から手を突っ込んでおっぱい揉む俺。
「あっ!」(結構大きい声)
そうそう。このおっぱい。やばいってこのおっぱい。
手に伝わる柔らかすぎるやばすぎる感触。
あんまり本気でもがけない百合を良い事に更にブラウスのボタンを外してじっくりとおっぱい堪能開始。大慌てで俺の手を押さえる百合。
「ちょっと!やっ!○君!」(小声)
「ごめん、我慢できない。」

「も、もう!ダメ!本当ダメだから!」(小声)
「いや本当我慢できない。」(小声)
「なんで獣になるの!」(小声)
「いやスカートが」(小声)
「○君の前でスカートなんて何回も履いてるでしょ!」(小声)
おっぱい揉みつつ。
「ごめん、我慢できなくて。」
「だめだよだめ。…この前の、凄く後悔したんだから…」
「・・・」
「ね、だめ。」
おっぱいからの手を外そうとしている手の動きを止めて俺に語りかける百合。
やばい。マジモードだ。
なんかこうなると揉み続けるのも悪い気がして(悪い)
揉む手を止める俺。しかし手は外さず。

「あーー嫌だった?」
当たり前の事を聞く俺。一気に友達モードに逆流。(しかし手はおっぱい)
「あのね。嫌って何回言った私。」
「いやーさっぱり。」
「ぶっとばすよ○君。」
(´・ω・`)

「ごめんなさい。」
マジでしょんぼりと謝る俺。(しかし手はおっぱい)

「…半年前のは私も悪かったの。部屋に行ったのとか、軽率だった。雰囲気とか、あったよね。」
「…」
「だから、その、○君を怒ってるとかじゃなくて、○君が嫌って事じゃなくてね。
嫌いになってないよ。嫌いになってない。でも、…彼がいるのに、その、そういう事良くないから。」
「悩んだんだよ。ちゃんと彼に言って謝って、でもそうしたら○君とはもう絶対話とか出来ない訳じゃない。折角の中学生からの付き合いなのに。」
「…」
「その、どうしようどうしようってずっと悩んでて、結局言い逃しちゃってそんな事してるうちに資格の事とか、色々あって彼の事を好きで居続けられないって。そう思ったの。」
文章にすると5?6行くらいですが実際は5分くらい掛けての話。
マジな友達の会話でした。
言葉の裏側にはまだ彼が百合と別れた事を認めるまではまだ付き合ってる内に入るのっていうそういうニュアンスがあった。

「だから、そういうのは無しで。ね。」

無理。(0.002秒)

スカート捲ってタイツの上から右手を入れる俺。
「ちょ、○君って…!」(小声)
無理な体勢ながら百合の薄めの毛を手のひらに感じつつ下まで手を入れ中指を折り曲げ。
「いや…ぁんっ!」(小声)
一瞬で中指を入れた瞬間びくんとなる百合。
とろっと埋まる中指

Σ(゚Д゚)ハッ
やべ、百合
濡れ濡れ
つか
とろとろ

「やあ…だめ…」
…おっぱい若しくは抱きすくめられて濡らしましたね。
正直ぐっちょぐちょと言って良い状態。
中あったか。かつ滑らか。
もう中指外す気はゼロ。
このままエロモードに。

「ねえ、私の話聞いて○君。」(小声)
必死で俺の手を押さえるてくる百合を尻目に自由な右手及び中指を始動。
クチョクチョ。
「……」
「あんっ!」(小声)
クチョクチョ。
「ねえ、聞いてよ。だめだったら。」(小声)
「……」
クチョクチョクチョクチョ(激しめ)
「んっ!だめっ!ねっ・・あっ!あっ!あっだめっ!」(小声)
「ねっねっだめ。○君だめだってあっ!あんっ!やっ!」(小声)
徐々に声は微妙に甘めに。(゚∀゚)
「ちょっとっ…んんっ!お母さんとか下に…」(小声)
片手で百合を責めつつもう片手でゆっくりタイツを下ろしながら手を突っ込んでたんですがここら辺でようやくタイツが太腿まで。

その瞬間自由になった右手で本気手マン開始。
ベッドに背をもたれ掛けさせてる百合のスカートの奥にぐっと手を入れて中に入れた中指を百合の中の上の部分に合わせてから手を上下に。
「あんっ!」(声普通。直後に手を口に。)
「あっ!あっ!あっ!ああっ…んっ!うんっ!あんっ!」(小声に)
この前の電話の時の教訓か本気で手を口に当てて耐える百合。
もう片手は本気で俺の手を掴んでる状態。
「あっ!やっ!○君っ!ねっ!本当っ!ちょっと待って!ねえっ!あっ!本当にっ!」
小声ながら懇願に近い本気での訴えかけに思わず手を止める俺。
「ば、馬鹿っ!下にお父さんとかいるのにっ!!しんっじられない!」(超小声)
「ごめん、我慢できなくてさっ。」
「やだっ!だめだめだめ。動かさないで。動かしたら怒るよ。…んっ!声出ちゃうから!」(超小声)

━━(゚∀゚)━━!
楽しい。(最悪) 超エロモード。

「凄え濡れてる。」(中指入れたまま)
「…やーもう。○君最悪。最悪最悪だよもう。ダメだって言ったのに。」
(中指に加えて人差し指をゆっくり挿入)
「何してるの何してるのえっ・・・ああ・・・あっ・・・ダメだってそれ・・・」
「・・・」(2本入れたままほんの少しだけ前後移動。)
「ダメだから。お願いっ!ほんとに聞こえちゃうからっ!」(小声)
「・・・」(スピードアップ)
「○君っん!ダメ!あっ!んっ!あっあっやっ!」(小声)

人は本当に楽しい時、子供時代に戻るね。思わず笑顔がこぼれちゃう。
なんていうの?顔が緩むって言うの?そういうの。
見てみろよ、あいつの笑顔。
本当に心から楽しいと思った時、人はああいう表情に戻るんだぜ。
笑顔が抑え切れなくてさ、楽しい楽しいって全身で表現したくなるんだ。
…お前、ああいう笑顔最近してるか?
…いや、全然してなかったな。
俺達、日々に追い立てられて、いつの間にか大事なものを無くしちゃってたのかもしれないな。
まだ間に合うかな、俺達。
馬鹿、これからだぜ。みたいな。(何の話だ)

一度指止めて笑ってると百合がキレ寸に。
「何笑ってんの?ねえ。何笑ってんのよ。」
「なあ百合入れ」
「絶対ダメ。」
「いやで」
「ダメに決まってるでしょ。絶対ダメ。手どけなさい。」
(´・ω・`)
ほぼ顔と顔はつき合わせてる状態なので小声で会話状態。

クチョクチョ
「あっ!こら、あっ!ああんっ!んっ!あーーもうっ!あんっ!」
弄る度に声を抑えようとしてか顎がくいっと上がって喉を見せる百合。
クチョクチョ
「…んっ!…動かさないでったら!だからお父さんとお母さんがいるでしょ。」

(´・ω・`)
「いなければいいの?」
「…そんなこといってない…」
(´・ω・`)
「いなければいいんだな?」
「…」
(´・ω・`)
「いなければいいつったよね?」(言ってない)
断る理由を潰すのが悪徳商法のノウハウだと聞いた事があります。テレビで。

まあ兎も角そんな事を言ってたらですね。
観念したかのごとく百合が俺の顔を見てこう言った訳です。
ブラウスは上から5つボタンが外され、
スカート捲り上げられ、黒タイツを太腿まで下げられた姿で。(俺がやった)
こう、
「○君が指、抜いてくれたら返事する。」
と。そう言った訳です。

抜く訳ないじゃん。(0.0015秒)
我が国はテロリストの要求には屈しない。

ちょっとSスイッチが入ったので左手で百合の肩抱いて
右手はスカートの中に入ったその格好のまま右手をおらおらおらおらおらおらと高速移動。
おら、良い感じに濡らしやがって、感じてる声出しちまえ。(考え無し)

「…やっ!あっ!ああああっ!」

あのですね。テロリストとの交渉。これはですね。
歴史的な事実を省みてみても相手の要求を飲む。これは一番の下策な訳です。
粘り強く、真摯な態度で説得し、テロリスト自身が自分たちの主張していることの不当さを認識し、あるいは自分たちの要求が通るということの非現実性ってのを認識して姿勢を変えるというのが、これが一番な訳です。

「ダメだって言ってるでしょ!声聞こえちゃうから!」(小声)
「抜く前に返事。」
顔と顔を突き合わせながらゆっくりと捏ねくってると暫くしてから漸く百合の溜息が。
「もう、判ったぁ。もう判ったから。」
よし。勝った。我が国はテロとの戦いに(略)

指の動きを止めて百合と会話。
「じゃあ、どうする?」
「…ど、どうするって私が聞きたいよ。どうするの?こことか、絶対ダメだからね。」

(´・ω・`)
「ラブホとか。」
その瞬間、ぐったりと背中をベッドに預けてた百合がびくっと。
首を上げる。

「き、近所とかやだから。」
(´・ω・`)
「駅前の」
「絶っ対いや。やだ。あのね、駅前のシダックス◇ちゃんバイトしてるんだよ。(地元情報)」

「じゃあ、○駅の。」
「・・・」
「○駅ならいいだろ。近いし。知り合いいないし」

「・・・あーもう。判ったぁ。」
数回、目を左右に彷徨わせた後、こっくりと頷く百合。

まあ確かに今ここでやるなんてのはヤバイですよ(ここまでやっといて)
おばさんとかに見つかった日には大変な事になります。
親同士は殆ど絡んだ事無くても俺のばあちゃんと百合のばあちゃんが接骨院でたまに会ったりしてたりするですよ。(地元情報)

ここでようやく人差し指と中指を抜く俺。
ぬとぬと。やばいくらいぬとぬと。
それをわざとじっくり見てると文句を言いながら慌ててティッシュ探す百合。
「舐めたら殺すよ○君。」
(´・ω・`)
「ああああああダメだってええええ。」

もうね。大丈夫かなと思ったですけど最後の一押し。
テロリスト相手には確実な約束の履行を(しつこい)
ここで最後の一押し。
お互い立ち上がった瞬間、百合をぎゅっと。
ぎゅですよぎゅ。
2秒でブラウス脱がすとか、マンコに指を入れるとかよりそれを先にやれって意見はおいといて。

でもこれはこれでこの時、俺には神が舞い降りてたんだと思います。
多分ね。これから後の事は、これがあったからかもしれない。
百合の声が甘くなったから。
やっぱぎゅですよぎゅ。女の子には。
友達といったって女の子ですから。

そして、ここで駄目押し。
「いいの?本当に。」(今更)
「ダメ。」
(´・ω・`)
えーとか言うと百合が笑う。

「…あんだけ酷い事して約束させておいてなにそれ。」
「まあ、ダメといわれても。」
「…我慢できないんしょ?」
「まあ。ごめん。」(正直)
「…てか、友達同士でとかって。大体なんで私が○君の性欲を発散させなきゃいけないのよ。」
「それは置いておこうぜ。」
「うわ。最悪。……はあ。あのさ。絶対内緒でだよ?」
「内緒にする人がいるの?」
「…いない、いないけど。強いて言えばおとうさんとおかあさん。
てかばーか。何考えてるの?ばれたらどうするのよ。」
「いやいやいやいや。」
言葉はきついが結構まったりムードで会話。
と、ここで百合から衝撃発言が。

「あのさ、す、するんだよね。」
「?」
「先にちょっと言っておくけど。」
「あの、多分○君が考えてるよりけっこう、久しぶりなの。私。」
「ここ、3?4ヶ月以上してない。」
「ん?彼とは?」
かなり上目遣いの百合
「…○君としてからちょっとだけ、2回くらい。それから色々考えちゃったし。そんなこんなで別れ話になっちゃったから。それにすっごい罪悪感って話、しなかった?」
「う、あー。悪い。ごめんなさい。」(謝罪)
口調が変わる百合。
ここで百合がぎゅうと。
初めての百合からのぎゅう。
「でね、もしかしたらすると、ちょっと変なるかもしれないけどいい?」
息が耳に。
意味ぐらいは判る。エロい。
「気持ちよかった?」笑いながらそう言うと百合も笑う。
「…あのね、思い出した。あの時の事。」
「変なってもいいよ。大丈夫。」
「てかここまでしといて大丈夫じゃないとか言ったら○君殺すけど。」
「ははは。」
「やばい、私。盛り上がってる?でもいいや。覚悟決めた。
○君とえっちしてもいい。うん。」
かなり盛り上がる俺。
「よし、ホテル行こう。」

奪われぎみな主導権を取り戻すべく決断し手を引っ張った瞬間に怒られる俺。
「あのね。着替えてからに決まってるでしょ。部屋の外出てて。」
と。

ええと。
こんな感じだったんだが書いてて辛い(からい)。ハズい。甘い。
だめだ。今思い出しても赤面だ。まあいいや。こんな感じな訳だった訳です。
でもですよ。人間こういう時もあると声を大にしていいたい。
あるっしょ。うん。ある。あるですよ。俺だけじゃないはず。

だって俺は昔すっげぇクールでこええサークルの背ちっちゃいけど結構美人な先輩が彼氏に向って甘っ甘な声で「ね、だっこしてよ(はあと)」と言った瞬間にたまたま出くわしたことがある。部室で。その先輩が俺が隅っこでマンガ読んでた俺に気がつかなかった為に。(その彼氏しかいないと思ったらしい)
彼氏である方の先輩はその瞬間馬鹿おま…と俺に振り向きながら絶句し、
彼女はん?と言う顔をした2秒後に俺を認め、無言で走って逃げた。
超萌えた。(今関係ない話)

まあいいや。で。
百合着替えてから下行っておばさんとおじさんに挨拶して
「おじゃましましたー」
「あ、いえいえお構いもしませんでー。あれ?百合も出かけるの?」
「あ、うん。ちょっと買い物しようかなって。」
等のイベントをこなしつつべスパ引きずって二人で駅まで行って電車に乗ってホテルへ行った訳です。

ん。
まあその後の描写は、無しにしとこう。
面白いのは実家での部分でここあんま関係ないし、
なによりごめんはずい。俺超はずい。
それなりに思い残していた思いを遂げたと思ってもらえれば良いですよ。
終った後またやろうと思ったけど。

あーでもね正直ね。思い出すのもあれだけどテレが凄かった。
電車の中とか殆ど一言も喋らず。
「あ、おりようぜ」とかカタコト。
駅降りてから俺が前、百合が斜め後ろで歩きながらラブホへいったもの。
でもね、なんつうの?
百合の部屋での熱はまだ残ってる感じではありました。

無言のままラブホ入って、無言のまま確か5階の部屋入って
そのまま無言でキスして。
お互い合意の上での初めてのって感じでね。

キスしながらゆっくりと脱がしてそこら辺で我慢できなくなって
甘い声でおもむろに
「しゃぶれよ。」
とか言ったりね。(何故か怒った)
何故か怒りやがったからこっちから口で責めて69に持ってったりね。

まあいいや。だらだらとどんだけ書いてんだ。
この辺でやめんとこのまま行ったら全部書きそうだ。

この後もいろいろあったですよ。
元彼待ち伏せ事件。とか。
内緒で合コンに行ったらインコみたいな髪の色の女が来たでござるの巻とか。(関係ない。)
まあそれは他の話だ。

で、俺と百合だがこんな事があったけどお互い付き合おうって話にはならなかった。
でも付き合いはそのまま。メールしたり電話したり。
でも、半年に一度(短い時は3ヶ月に1度)位おきに実はSEXした。
会うのは1ヶ月に1回位だったからまあ3回から6回に一回くらいの割合か。
お互い不思議と彼氏と彼女とはっきりとは言わないまま
(ていうか彼氏と彼女と言うには会わなさ過ぎ)続ていき。。
なんだろう。友情の方が上だったのかなと思う。本当の意味でね。
後やる時は大抵上記のような感じで拒否る百合を俺が襲ってたし。(それだ)

で。

ずるずるとそのまま。

ずるずる。

ずるずるとそのまま。
24の時に百合が放った内角低めの直球を俺がフルスイングでスタンドに高々と放り込むまで。(比喩的表現)

ええ。
生でやれば出来るんですよ。
うん。
ね。

結婚しようかと言ったら○君がそう言うとは思わなかったとか本気で泣かれたり、(どんな評価だ)
それなりにドラマチックなあれを経て。
しかし俺らお互い共両親には本気で友人同士だと言っていましたのでそれ以降が大変。

「こんにちは。ご無沙汰してます。お邪魔します。」
「おーう。○君、久しぶりだなー。会社はどうだ?ん?」
「あらあらあらあらいらっしゃい。あら、仕事帰り?スーツカッコいいじゃない。」
「いいから、お父さんお母さんそっち座って。ちょっと話があるから。」
「ん?どうしたどうした?」

「すいません、百合さんに子供できました。」
「順番が逆になってしまいましたが結婚します。お許し下さい。」

(゚д゚)ポカーン ←本当にこんな顔した。
30秒くらいの沈黙後、
「あ、そ、そうか、つ、付き合ってたのか。そうか。
 ぜ、全然気付かなかったなあ。なあ。」
「そ、そうよ。百合あなた言いなさいよそう言う事は。びっくりしたじゃない。」
「ま、まあ何にせよお前らも学生じゃない大人だからな。ずっと仲良かったんだしな。
 まあ、めでたい事だよ。なあ。」
「ははは。」
「ははは。」
「ははははは。」(乾いた感じ)
「あははははははははははは」
何と言うかお父さんのこう、どうも殴る訳にもいかない感を如実に背中に感じつつ。

まあまあまあ。
世の中色々あるものですよ。
結婚式も周りの友人らの
(゚д゚)ポカーン
(゚д゚)ポカーン
と何がどうなったんだという顔を眺めつつ。
(皆仲良いのは知ってたが正直俺に百合?ないない。という失礼な評価。)

まあそうは言いつつすんなり結婚してそれなりに幸せにやってるわけです。
うん。

あれよ。女友達と結婚すると
俺のダメな所よく知っててフォローしてくれるし。
(口先三寸で突っ走る所とかを良く判ってるね。)
会話に事欠かないし。
可愛いし。エロいし。プチMだし。おっぱい大きいし。(関係ない。)
仲良く暮らせるですよ。
勝手にディーラー行って今の車に30万下取り出すって言われて
新型FITへの乗り換えを1人で決断して判子押して帰ったりすると怒られるけど。(最新情報)
後今だに結婚するまでのSEXはレイプだったと責められたり。

うん。まあでも。俺みたいないい加減な人間はそれ位が丁度良かったんだと思う。
そうだよきっと。うん。
俺、頑張った。
幸せな訳ですよ。うん。結構ね。

私の初めての手コキ体験でした☆

高校生の頃の話です。
実は中学校が厳格なとこでえっちなことどころか、
男女一緒に帰るのもだめ、そんな中学校だったので
自由な高校ではそんな真面目な中学校時代を恥ずかしいと思い、
見栄をはって男性経験もあるふりをしていました。

そんな私は実はグループでも男の子と一緒に遊んだり
したこともなかったのでちょっと集まって遊ぶだけでも
すごく刺激的で楽しい毎日だったのです。

そんなある日、一人暮らしの友達の家で集まって
お酒を飲んでました。
当然お酒も強くなく、気が付いたら私はうとうと眠ってしまったのです。

ちなみにその時のメンバーは男友達4人、女の子3人でした。
こたつで眠っているとなんだか足がくすぐったいな。。
と思い目を覚ましました。
すると男友達の一人H君が私の脚を撫でていたのです。
私はすごくびっくりして起き上がりました。

H君も驚いた様子だったけど、何事もなかったように、
○○は帰ったよ、とか酔ってない?とか話しかけて来ました。
隣の部屋は和室で当時付き合ってた二人が布団をしいて寝ていて
同じ部屋はH君、私、女友達の三人で、男友達二人は帰った後でした。
とりあえず和室との間のふすまはあいているし、
寝てるとはいえ女友達もいるし、脚を触ったと思ったけど
気のせいだったのかな。。
そんな風に思いながら、H君と話をしてました。

ちなみにH君は結構かっこいいし優しくて、もてる子でした。
でも私は別に好きな人もいたし、H君とどうこうなるなんて
考えてもいませんでした。ただ夜中に二人きりで話を
していることに緊張して、変な質問とかしちゃってました。
そのうちにだんだんえっちな話になって行ったんです。

しつこいようだけど実はえっちな話にうとい私。
なんだか話について行けず、そのうちにH君が私に、
『あれ、もしかしてKって処女?』みたいなことを言って来ました。
驚いた私は顔がまっかになるのが自分でもわかって、
下を向いてしまいました。
するとH君は私の顔をのぞきこんで、あやまって来てくれました。
そしてなんだか嬉しいやとか言い出したんです。

何が嬉しいのかわかんなくて聞こうと思ったら
H君は突然キスをして来ました。
初めてのキスに驚きながらもぷにって感触がきもちいいな
な?んて考えちゃってました。

H君はキスをしながら私の頭を撫でてくれて、
もうきもちいいし緊張するし何がなんだか分からなく
なってましたが、ふと隣で寝てる友達や好きな子の
事を思い出しちゃって、『やめて』って小声で言いながら
H君から離れました。

するとH君は私を抱き締めてもう一度キスをすると、
今度は舌をいれて来ました。
なんだか力が抜けて来ちゃいましたが、自分のあそこが
じ?んてなって来てるのが分かりました。
ふと目線を落とすとH君の短パンがぱんぱん。
私は初めて怖くなりました。

なんとか離れながら
『○○(寝てる友達)が起きちゃうよ』
って言言いながら立ち上がろうとしたら押し倒されて、
H君が私にまたがってました。
私は友達が気になったけど酔ってるせいか起きる気配は
ありません。

思わず何も言えずに私の上にまたがっているH君を見ると、
じっとみつめあってしまいました。するとH君は、
『ずっとK(私)の事が好きだった』
って言いながら今度は優しくキスをして来ました。

私は自分を好きでいてくれた事が嬉しかったけど、
とりあえずどうして良いか分からなくて、
他に好きな人がといいかけましたが、また今度は激しく
キスをされて、ついにはTシャツの上から胸を揉まれました。

抵抗したけれどあまり大きな音を出すと友達が起きるし、
何より緊張ときもちよさでほんとに力が入らなくなっちゃって。。
気が付いた時にはH君の手はTシャツの中に入ってきて、
ついには下着の中の私の乳首をくりくりいじり出したんです。

私はあんとか声が出ちゃったけど、もうそんな事を
気にする余裕はなくなってました。
今考えると友達は気が付いたかもしれません。
その後Tシャツを無理やり脱がされて、私は短パンに
ブラジャー姿になってました。

すごく恥ずかしくて、怖くて、私は震えていました。
するとH君は、『ごめん、でも止まらね?。。』
と耳元で呟きながら私のブラジャーを外したのです。
思わず『きゃ』と言うとキスをされて、今度はH君が
皆に気付かれるよとか言いながら私の胸を揉んだり
舐めたりして来ました。
乳首たってるね、とか言われて、恥ずかしいながらも
私ももっときもちよくなりたいって思い出してました。

紫煙

そのうち短パンも下着も一気に脱がされて、
私ははだかになってました。
初めてあそこを人に触られた感覚は忘れられません。
H君は乳首を舌で転がしながら、私のあそこを触りはじめました。
H君がすごい濡れてるよ、とか、クリトリスが固くなってる、
とか色々と言うから、私は余計に感じてしまいました。

紫煙ありがとうです♪
そのうちにすごいぴちゃぴちゃ音がして、恥ずかしいって
伝えると、じゃあ俺のもさわってよ、と大きくなった
H君のあそこに、私の手を運んで行かれました。

私はどうやって触ったらよいのか良く分からなかったけど、
手を上下にしているとH君はすごくきもちいいって言って
くれたので、一生懸命しこしこしました。

するとH君は挿入しようとして来たんです。

でも私は処女でそんな勇気がなかったし、さすがに抵抗しました。
それでもH君は無理やりしようとしましたが、痛いと言うと、
やめてくれました。

やっとなんとかなったかなと思いながら下着を慌てて
手にすると、後ろから抱き締められて、また胸とあそこを
触って来ました。

目の前では開いた襖の向こうで友達がこっちを向いて
眠っています。
私はドキドキしながら慌てて振り替えると、
H君のあそこははち切れそうでした。

私は思わずもう一度触りながらH君の大きくなった
あそこを口に入れました。
もう顎が外れそうと思いながら一生懸命フェラしてると、
どうやら私は噛んでしまってたらしく、彼がいたがったので
また手でしてあげることにしました。

お互いに触っているとH君は触るのをやめてと
言うので思わず、『どうして?』と聞くと、『いきそう、Kを先にいかせてあげたい』
と言いながら私もあそこをなめはじめました。

指をいれられると痛くてだめだったけど、
クリをなめながらあそこをなぞって触られると
超気持ち良くて、お尻まで汁がたれるのが分かりました。
でもやはり経験がないせいかいくことは出来ず、
私もまたH君のをさわりはじめました。
H君は私の足が好きだと言いながら
私の足にあそこをすりよせたり、また私がさすっている内に、
『ごめん、もういく』と言って私の頭を押さえて口に入れさせました。

そしてH君は私の口の中で出しました。
とっても苦かったけど頑張って飲み込みました。

その後もH君はキスをしたりまたさわりはじめようとしたけど、
私はほんとに友達が気になって、慌てて服をきて、
飲み物を飲もうよとかはしゃいだふりをしながら、
テレビをつけるとやがて友達がめをさましました。
H君からはその後も告白されたり色々あったけど、
結局付き合いませんでした。

私の初めての手コキ体験でした☆
なんか長くなっちゃってごめんなさい(>_<)
長文を読んでいただいた名無しさん、ありがとうございましたm(__)m

葵ノ兄

スレ違いでスマンが…

俺の妹は、とても口が悪い。俺を「兄」としての言葉ですら呼ばない。
学校もロクに行かず、ガラの悪い女友達と連日連夜遊び呆けていた。しかし、そんな妹も高校生になり、俺は少し落ち着いてくれる事を願った。

しかし、妹は何も変わらなかった。むしろヒドくなってる印象すら受けた。でも俺はそんな妹を蔑んだり、叱ったり呆れたりはしなかった。
妹がそうなってしまったのは、両親が仕事を口実にほったらかしにしすぎたのに原因があるからだ。妹は愛情に飢えていた。
だから俺はただ、妹が哀れでしかたなかった。
ある日、俺は何気にカレンダーを見た。そしてある事を思い出した。
妹の誕生日だった。
俺は妹とじっくり話し合うきっかけにでもなればと思い、母親がまだ仕事をしていなかった頃に、俺と妹をよく連れていってくれた洋菓子店でケーキを買った。
正直バイトの給料日前のツラい時だったが、俺は惜しまなかった。
少し楽しみな気分で家路につきながら、妹とどんな風に話そうかと色々思案していた。

はやる気持ちを抑えながら俺は玄関を開け、家に入った。
しかし、家には誰もいなかった…。

両親がいないのはいつものことだからどうでもいい。でも妹にはメールをしておいたのだが、やはり無意味なようだった。
俺はケーキを冷蔵庫に入れておき、妹の部屋に置き手紙をした。
「葵へ。
お誕生日おめでとう。お前の誕生日に何か買うなんて始めてでどうしていいかわからんかった。だから結局ケーキにした。
昔よく食べた懐かしいやつだぞ。よかったら食ってくれ。
親父達はともかく、俺は葵の事、大事に思ってるからな。今を楽しむのもいいけど、身体を壊さないようにな。」

あまり気の利いた文も書けず、俺はそれだけを書き残して眠りについた。

次の日。俺が目を覚ましたのは昼前だった。その日はバイトも休みで、一日中ゴロゴロしようなどと考えていた。
布団から這い出して、テレビのリモコンを探す。その時、机の上に何かあるのを見つけた。
葵からの置き手紙だった。俺はいそいで紙を広げる。
「昨日はありがとう。ケーキ食べた。すごく美味しかったよ。なんでかわからないけど、食べてたら涙が出てきてとまらなかった。
私、バカだった。なんもわかってなかった。でも、もう心配かけないから。」

そして文末にはこう締め括られていた。
「ありがとう、お兄ちゃん」
俺はすぐに部屋を飛び出した。そして家中を駆け回って妹を探す。玄関に行き、靴を見た。妹の派手なミュールはある。その代わりに制服用の革靴がなかった。妹は数ヶ月ぶりに学校に登校したようだった。
夕方になり、玄関のドアが開く音がした。俺はすぐに駆け付けると、制服姿の妹が佇んでいた。
「ただいま…」
消え入りそうな声で妹が言ったのを俺は聞き逃さなかった。
「おう。おかえり!」俺は嬉しさのあまり、変なテンションで応えてしまった。
「久々だから疲れただろ?」
「別に…」
妹はわざと素っ気ない返事をしたが、顔を真っ赤にして照れていた。
その日の晩。妹は俺に晩飯を作ってやると言い出した。慣れない手つきで出来上がったもの…。
焦げかけの崩れた卵焼きとハム。
「お礼だよ…」
それだけ言って妹は部屋に行ってしまった。俺は嬉しくてたまらなかった。飯が喉をとおらない程に…。
その日から、妹は人が変わったようになった。金髪に近い頭を真っ黒にし、夜遊びをやめ、毎日学校に行くようになった。

綺麗に染め直した黒髪が綺麗だと俺が言うと、「別に綺麗とかじゃないしッ…変な事言うな!バカ!」
と、口調はまだまだ以前の調子ながら、真っ赤に照れていた。
そしてなにより俺の事を、数年ぶりに「お兄ちゃん」と読んでくれるようになった。
随分前に壊れてしまった俺達兄妹の関係が、やっと元に戻りつつあると確信していた。

両親は妹の更正ぶりにただ度肝を抜いていたが、俺は意地でもその理由を教えてやらなかった。
両親には教える意味もなけりゃ、必要もない。
妹とはよく買い物に行ったり、遊びにいくようにもなった。他の兄妹でも、ここまで仲良くはできないだろうとさえ思えた。

そんな俺の大切な妹は…一年前にこの世を去った。
飲んだくれのクソ野郎の運転する車に、俺の最愛の妹の命は一瞬で奪われた。
俺は復讐してやろうと思ったが、男は俺の手の届かない塀の中に入ってしまった。
妹を失ってしばらくは、俺にも死が見えた。だけど、妹がどこかから俺に「オイ、お兄ちゃん!私の分も生きてよ!バカ!」とか言ってる気がして、俺は今日も頑張って生きてる。

(長文スマン…)

ブルマ写真撮影会→手コキ

「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
高校になってから、中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
そんなの撮って、何がおもしろいわけ?の質問に、正直に
「毎晩のオカズ」
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」
女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。ちんちんは勃起して、液体も出る感覚がわかる。

東武東上線の電車の中。吊革につかまりながら、少し前傾姿勢。
勃起しているのを悟られないように必死になっている俺がいる。
女友達から「水曜日ならいいけど」という具体的な話の進行。
くそっ、水曜日は予備校だ・・・。休んぢゃうか・・・。
「決まりね。部活で使ってるヤツ、全部ね」
女友達は中学時代、陸上部で、都大会まで行った経験もある。
くやしいが、はっきり言って、俺よりも脚が長い。特に膝下。
「4時半過ぎに俺の家ね」
小躍りしたいほど嬉しいのに、故意にさりげなくそう伝えて電車を降りた。
女友達は次の駅だったから、そのまま乗って行った。

初めに言っておくが、決して彼女ではないからな。
そのとき、他の高校にしっかりと彼女がいたから。ブスだけど。

この日(金曜日)から水曜日まで、地獄の日々が続く。
なぜって?オナニーの我慢だよ。実は俺はその当時、毎日の日課だった。
ブスな彼女とセックスしても、つい、寝る前にシコってしまう。
部屋に貼ってあるピンクレディのポスターもいけなかったんだな。
毎晩、ケイの体とプレイボーイの雑誌を交互に眺めながらの天国ツアー。
水曜日まで我慢させられていた俺のアバレンジャー将軍は、
「おかあさんといっしょ」のお姉さんでも爆発寸前。

そんなこんなで水曜日当日。獣になっている俺は、高校の授業が何だったのか、
全く覚えていない。近くを通る女子高生を見るだけで、ちんちんがナメコになっていた。
家に帰ってきてから、風呂場でちんちんを洗ってる。パンツなんか濡れきってて、冷たい。
落ち着かせようと、桃の缶詰なんか食べてる。
・・・4時半・・・・なんだか、つま先がしびれて来ちゃってる。
・・・・ピンポンピンポンピンポン・・・・鳴っちゃってるよ、呼び鈴。
女友達の声。落ち着いて部屋に案内する。
「おぉ、○○(女友達の名字)。適当に座って」 声のトーンがいつもと違う俺。

まぁ、とにかく聞いてくれ。事実だから、そのまま書くよ。
オナニーを我慢していたのは、より良い写真を撮りたいがため。
溜まっていた方が、すんなりとスケベな話もできるからね。

俺の部屋に入った女友達、いつもと違ってやたらと大人しいわけ。
えっ???もしかして生理???勝手に想像している俺。
向かいの戸棚に軽く寄りかかって、こちらを見ている。
ちんちんは半勃起状態。睾丸も鈍い痛みを生じていた。
溜まりすぎ???溜すぎか???なんか痛いぞ。
「持ってきてくれた?」
女友達を見ると、恥ずかしそうに目を伏せて照れ笑いをしている。
「全部持ってきたよ」
すげぇかわいい答え方。ふくれたマディソンバッグを軽く叩いてる。
俺の脳みそはサイダーで満たされたように、ポップロップ状態。
脳が指令を受けるよりも早く、ちんちんからは液体のせり出し。反射だ!!!
「じゃ、俺、カメラとか用意してくるから、着替えてて・・・」

ホントは土日で準備万端のクセして、隣の部屋なんかへ行ってる。
ゴソゴソと着替える音。俺のちんちんは、チョモランマ。
スケベ液をティッシュで拭いても、またセリ出てくる。
仕方ないから、一回ヌコうか迷っていると、
「着替えたよ」
という声。俺は柱の角に頭を打ち付けたいほど興奮していた。
口がカラカラ。ドギマギ゜ドギマギ。血液が沸騰していた。
手に取ったカメラが震えてる。興奮状態で部屋に入った。
・・・・・中学の時の体操着姿。
俺の心は野獣になっていた。
「これでいいの?」
少しはにかんで立ちすくんでいる女友達。
足下にはきちんとたたんだ制服。

悲鳴を上げるほど嬉しいのに、平静を装う努力。
女友達の視線を追うと、俺の股間に。
そして俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに目を泳がせている。
「じゃ、写真、撮っていい?」
マジで手が震えてる。
女友達は静かにうなずくと、立ったまま大人しく目を伏せた。
陸上で鍛えている長い脚。胸は大きくはないが、体操服の似合うスリムさ。
股間にぴったりと張り付くブルマは、私にはブザマなちんちんや睾丸がないのよ、
と強く主張しているように、すっきりと割れ目を醸し出していた。
シャッターを切る指がしびれてる。酸欠状態のように、息が細くなっている気がする。
「もうすこし、脚を開いてみて」
カメラをのぞきながら注文している俺は、擦れて痛がる「きかん坊」で腰を引いていた。
すっきりした股間を、角度を変えながら撮り続けていた。

彼女の視線が、俺のカメラを追うわけ。チラチラと俺の股間も一瞥するわけ。
「大丈夫なの?」
掠れた乾いた声で女友達が聞くんだよ。
俺はしゃがみながら、チョモランマ状態のちんちんを何とか収めようと必死になっていた。
「ちょ、ちょっと痛いけど」
馬鹿言ってンじゃないよ、何の話だよ。素直に応えてんじゃないよ、俺は。
「向こうでしてきていいよ・・・」
女友達の言葉に、睾丸がブラウン運動を起こし始めた。
女友達は恥ずかしそうに目を伏せたままでいる。
「何をだよ」
鼻息が荒い状態で、意地悪な質問をする。何を言ってンだ???俺は!!!

「きついんでしょ?一人でしてきていいよ・・・待ってるから」
俺と目を合わせずに呟いている。
何も知らないような顔をした女が、なぜ男の生理を知っている???
「どうせなら○○(女友達の名字)で出したいんだ」
あぅ・・・言っちゃったよ。言っちまっただよ。
横目で俺を見る女友達。
抱きしめれば、確実に最後までの道のり。
恋のゲームはスタンバイOK???どっかの裏ビデオタイトルが頭をかすめる。
勃起した暴れん坊将軍は、波動砲エネルギー充電1000%!!!
全ての血液がちんちんに集中し、脳貧血を起こしそう。

ことの詳細を理解した女友達は、一瞬頓狂な表情を見せ、また恥ずかしそうに眼を伏せたんだよ。
俺はどこかで体の結合を想像していたんだろうな。
今の彼女とは違う女を抱く感覚。甘美な香りの誘惑。
爆発寸前の、一向に収まる気配のない勃起したちんちん。
股間から広がる大宇宙。靴下を脱ぎたくなる淫靡な衝動。
・・・もう、駄目だから、チャック開けて、出してシゴいちゃおうか…。
・・・きっと6秒かからず射精だよ。疼きが全身に広がってる。
暫くの沈黙と静寂。心臓の鼓動が聞こえそうなんだな、これが。
「目、つぶってるから・・・」
手持無沙汰にカメラをいじくる俺に投げかけた天使の囁き。
頭の中で繰り返されるその言葉、今も忘れない。忘れられない。

「目、つぶってるから・・・」
直接、その場で言われてみ!!!勝手に精子が出てきちゃうほどの衝撃だよ。
暴れまくりたいのに冷静を装ったりなんかして、格好つけてる俺。
目の前のオカズには手を触れられないけど、見ながらシコっていいと言ってる。
でも、途中で目を開けられて、おぞましい姿を見られでもしたら…・。
股間から出ている液体の匂いが充満している。睾丸の鈍い痛み。
溜まりすぎているであろう精液。女友達は相変わらず、うつむいたまま。
「目隠ししていいか?」
意外に気の小さい俺は、女友達に確認している。
一瞬心配そうな表情をしたが、別にいいよ、とあっさり答えたんだよぉぉぉぉぉぉぉ。
何とか建設とか印刷してあるタオルで目隠ししたよ。

もう、パンパンに膨れあがっているちんちんと睾丸。
チャックを下げてもパンツから出てこない。俺はびっくりしたね。
極度の興奮だと、少し痙攣してるのね。
パンツなんか、液体ですごい状態になってる。
「タオル、はずすなよ・・・」
そう言うと、女友達は声もなく頷いて息を潜めたんだ。
ズボンを膝まで下ろしてちんちん出したら、その雰囲気を悟ったらしく、女友達はちょっと体を強ばらせた。
端から見たら、当時ではすごい滑稽な姿なんだろうな。
目隠しされた女の前で、シコってるんだからな。
せっかくのチャンスだ。すぐにイッてはもったいない。
先端は真っ赤になってて、はち切れんばかり。

「ちょっと、ブルマに擦りつけていいかな・・・」
直立して少し脚を開いた女友達の姿に我慢できなくて言ったんだ。
そしたら何度か首を縦に振ってる。これは良いということだな。
俺はいきり立っているちんちんの先端を、背伸びして腰骨の辺りから股間へと移動したんだ。
女友達は小さく声を漏らして、膝をふるわせていたよ。
そしたらいきなり左手を俺の肩に伸ばして寄りかかったと思うと、
右手で俺のちんちんを掴んだんだよ。ヌルヌルになったものをだぞ。
それどころか、目隠ししたまま、俺の唇にキスをしまくるわけ。
ガチガチ歯が当たって、差し歯の俺は、かなり心配になったよ。
1本9万円のが3本だからな。27万だぞ。しっこ出そうになるし。

わりぃ、待たせたな。今日は学校休みでな(振替)。実家に行って日記を持ってきた。
これで詳細は確かだ。詳しく書けるぞ。というより、当時の青春が甦っちゃったよ。
シコってばかりの青春だが、それはそれで女遍歴も面白いだろ?
自慢させてもらうが、性欲はすごいんだぜ。
出なくなるまで彼女にシゴかせたことがあって、一日合計7回という記録も樹立している!!!!!

で、女友達、俺のちんちん持ったまま、キスの嵐。俺が戸惑うくらいに激しくてまいったよ。
太ももに勃起したちんちんが当たって痛いわけ。先回書いたとおり、女友達の方が脚が長いんだ。
だから俺も抱き寄せて、きつく密着したんだよ。邪魔なちんちんは太ももに挟んでもらった状態。
気持ちよくて体がグラタンになってた。
若いときのちんちんだから、上向いちゃってて、つまり、女友達の股間に当たってンだよ。
もう、熱くて射精しそうなの、わかるか????
むさぼるようにキスしてると、ちんちんから精液が漏れるのがわかるんだぜ。
やばいって思ってても、勝手に出ちゃうわけ。みともないったら、ありゃしねぇよ。
やっぱ溜めすぎというのが、ここになって裏目に出ているんだな。

整理する。
俺の高校一年生だった頃の話。
女友達は中学時代の同級生。陸上部の部長。結構かわいいと俺は思ってた。
そのときの彼女は違う高校の同学年。結構ブス。だが世話好きで、何でもしてくれたから、
なんか、交際してた。高校2年の時に俺、振られちゃって、参ったよ。
後に復活を申し込まれたけど、もう別の彼女いたし、断った。すごい泣かれて、
脚のふくらはぎの横を蹴飛ばされた。青アザになってた。でも、あまり痛くなかったなぁ・・・。
風呂にはいるとき、お袋に「何、それ」と驚かれて、「自転車でぶつけた」と嘘をついたことを覚えてる。

女友達は、その、陸上でもスプリンター。下手すると俺より速かったのかもね。
筋肉質で、贅肉がないんだよ。胸もない代わりに、どんな服でも似合いそうにスレンダーだった。
だから、当時、女友達のブルマ姿をかなりオカズにしていたのは事実。
俺の友達も絶対にやってたと思うよ。まじ、スタイル良かったから。結構かわいいし、人気あったし。

で、睾丸から精液がダイレクトに尿道へ流れ出る感覚がわかるんだよ。
女友達のブルマは汚しちゃってるし、内モモにも滴っているし。
目隠しされたまま、息づかいも荒くなってきていて、俺に倒れ込むから、
よろけながら壁まで移動。その場所でしっくりと抱き合ったまま。
女友達は、そんなことをどこで覚えたのか、親指と人差し指で輪を作り、
俺のちんちんにかぶせてこすり始めるわけ。シコり始めるんだよ。
俺は、ホントに体が熱くなって、数秒だと思う、息が途切れ途切れになりながら、
女友達の股間そばに大量の精液を放出したんだ。
ものすごい快感なんだよ。魂がちんちんから飛び出していたね。
女友達は自分が果てたように、俺にぐったりと倒れ込むわけ。
おいおい、どっちが昇天を迎えたんだよ。
畳にはおびただしい俺の子孫の集合体がぶちまけられているし。

4、5日、我慢してきたんだ、まだ勃起も収まらず、女友達の手の中で蠢いている。
どうしてそんなこと知ってるんだ、の質問に、
「中学の時から知ってるよ」との返答。
男がシコることは知っていたが、シコってあげたのは初めてという意味。
そしたら女友達は、自分で目隠しをとるんだよ。
俺はすごく恥ずかしかったが、ちんちんを握られたまま、
そのあと女友達がどうするのか、興味が湧いたんだよ。
自分のブルマや太ももに付着した精液を眺めながら、
ゆっくりとちんちんを動かしているんだよ。
しばらくの沈黙。何を考えているのか、俺は心配なわけ。

「これで拭いていい?」と掠れた声で聞いてきた。何も言わず恍惚の表情でいると、
手に持ったタオルで俺のちんちんを丁寧に拭いてくれて、精液のかかったブルマと太ももをぬぐった。
もう、ちんちんはドックンドックンしちゃってて、全然納まりがつかないんだ。
睾丸なんかも収縮して固まってるし、今さっき射精したばかりなのに、
別の生き物みたいに動いちゃってる。
ちんちんを見たのも射精させたのも、ほんとに初めてらしく、興味深い視線だった。
俺は、結構かわいいと思っていたし、絶対に彼氏がいると思ってたさ。
まだ、出切っていないよって俺が伝えると、
「えっ、残っている感覚ってわかるの?」とか驚いているわけだ。
この後、女友達のいろいろな質問攻めにあったんだ。
陸上以外に興味がないような顔して、この真面目な女友達、
堰を切ったように男の生理についての疑問を投げかけてくる。
結局この時、4回シコシコ射精させてもらって、2回手マンをしてあげた。

結合はなし。それでもお互いにかなり満足してて、ずっとキスしたり、
抱きあったり、性器をいじりあったり、とにかく結合以外のすべてをやったと思う。
俺には彼女がいたんだけど、結合しなかったということで、俺は俺なりに割り切っていた。

この日を皮切りに、毎週のようにお互いの性欲処理(女友達の生理の時以外)に没頭。
週に2回という日もあった。女友達のほうからアクセスしてくるんだよ。
贅肉のない細い体のくせして、すごい体力だと思ったよ。俺はやたらと嬉しかったけどね。
結局、その時の彼女とすっきり別れられたのも、女友達が性欲処理をしてくれていたから。
「ありがとうな、いつも」彼女と別れたことを伝えた時に、こう付け加えたんだ。
女友達、俺の体を苦しいくらいに力いっぱい抱きしめて、キスをしまくって洟を啜りあげてんの。

クラスメイトの女友達の裸

13年前、高校3年の夏休み。
男5人、女4人で海にキャンプへ行った。
普通のクラスの友達でHな関係ではなかった。
(当時はこれが普通だった)
夕方、近くの温泉施設にみんなで行った。
露天風呂に入っていたら、隣から女友達の話し声が聞こえてきた。
俺たちは、ちょっと意識しつつも友達の手前
お互いに気にしてない振りをしていた。
そこへ、地元の高校生らしい奴らが2人で入ってきた。
そいつらは女湯から聞こえる声を聞くと、
ニヤニヤしながら塀に近づいていった。
どうやら、塀に隙間があり女湯が覗けるらしい。
5分くらい塀に顔をつけて覗いていた。
その間も女湯からは女友達の声が聞こえていた。
しばらくすると女湯の友達が内湯に入っていったのがわかった。
地元の奴らも俺たちの前を通って内湯に戻っていった。
下半身が少し大きくなっているようだった。
露天風呂には俺たち5人だけになった。
俺が思い切って、「覗けんのかなぁ?」と言って塀に近づいていったら、
他のみんなも無言でついてきた。
さっきの奴らのマネをしてみたら、女湯の露天風呂が見えた。
しかし、誰も入っていないようだった。
みんな、「な?んだ」とか言いながらもその場を動こうとはしなかった。
20分くらいすると、女湯の内湯の扉が開く音がした。
しかも、女友達の声が再び!
俺たちは何の迷いも無く、急いで塀に近寄った。
急激に下っ腹が熱くなり、のどがカラカラに渇く。
隙間から覗くとそこには扉から出て石の通路を歩く女友達が見えた。
内湯で十分温まったのか、タオルで隠すことも無く
胸も下の毛もすべてが見えた。
お湯の中で一気に下半身が膨張した。
一瞬、男友達と顔を見合わせ下半身をチラッと見たが、
みんなすごいことになっていた。
膨張した他人の下半身をみたのは初めてだった。
しかし、みんなそれどころでは無く女湯に釘付けだった。
女友達は4人とも露天風呂には入らず大きな岩に腰掛けた。
この位置だと下半身は見えないが胸はばっちりだ。
4人とも小振りだが形のきれいな胸だった。
話の内容は聞き取れないが、どうやらお互いの胸の話をしているようだ。
両手で自分の胸を包むようにしたり、
友達の胸のやわらかさを確認するように指でつついたりしている。
(男同士では絶対考えられない行為だ)
いつもと変わらない笑顔で、裸でじゃれている女友達。
俺は無意識に自分の下半身を握ってしまった。
今までに無い硬さで驚いた。
手を動かせばすぐにでも射精しそうだったが、
さすがにそれはできなかった。
塀の向こうで4人が立ち上がった。
今度は下の毛に集中した。
4人とも十分に生え揃っていて、真っ黒だった。
まだ身体の火照りが冷めないのか、歩行浴の所をグルグル回っている。
下が砂利になっているため、みんなお尻に力が入っているようだ。
しかも、岩の跡がついて赤くなっている。
女同士もそれに気付いて、前を歩く友達のお尻を
ふざけて叩いたりしている。
叩かれた方は「キャッ」と声をあげる。
その時の表情と、かすかに揺れる胸がたまらない。
4人が湯船につかる。
俺たちは一旦塀から目を離した。
小声で女友達の裸について話した。
誰の胸が大きいだの、毛が薄いだの…。
男湯には俺たち5人しかいない。
また、すぐ覗いた。
すると、4人のうちの1人が俺たちのいる方とは違う方の
男湯側の塀に顔をつけている。
なんと、男湯を覗いているのだ。
どうやら、女湯も他の客はいないようだ。
覗いている1人が他の3人に、手で誰もいないと合図をしている。
笑っている3人も、実は気になっていたようで、
塀の方に覗きに来た。
誰もいないのを(俺たちのいる場所は死角になっている)確認すると
4人はまた、湯船に戻った。
そこで、俺たちは作戦を立て女湯から見える所に2人を行かせ、
ワザと大き目の声で話をさせた。
声が聞こえた次の瞬間、4人の女友達は
ゆっくり音を立てずに湯舟を移動し塀に向かっていった。
4人で並んで男湯を覗いている。
2人の男友達は覗きに来たのを見計らって、女湯にお尻を向けて立ち上がった。
それを覗いている女4人は、声をこらえて爆笑している。
お互いの肩を叩いたり(中年のおばさんのように)足をバタつかせたり…。
胸もお尻もぷるんぷるん揺れている。
男2人がそのまま塀の方を向く。
なんとか半勃ちで我慢しているようだ。
男が見れば明らかに半勃ちだが、
男を知らない女が見れば、立派なモノだと思うかもしれない。
女たちは、今度は無反応で男友達の下半身を凝視している。
きっと、はじめて見る男の下半身が思っていたより大きくて驚いたのだろう。
男1人が大きな声で俺たちを呼んだ。
まだ、女友達を見ていたかったのだが、仕方なく、塀の前へ出て行った。
しかし、直前まで女友達の裸を見ていた俺たち3人は
絶好調に勃起していて湯舟から立ち上がることができなかった。
はじめの2人は上手に演技しながら、
死角の覗き場へ向かった。
すれ違いざまに俺たちに勃起したまま立ち上がるように指示した。
目で合図して、みんないっせいに立ち上がった。
3人のの下半身が女友達が覗いている塀に向かっている。
ここで、塀の向こうのざわつきを感じた。
後で男2人の聞いたら、
その瞬間女4人はびっくりしてしゃがみ込んだらしい。
その時、1人が植木にお尻をぶつけ痛がる姿を見て
他のみんなが笑いをこらえていた、とのことだ。
俺たちは勃起したまま、湯舟を1周して塀の覗き場へ戻ってきた。
女達の前では勃起していることについて特に話さないで、
自然にふるまったので、
勃起していても男同士は平気なんだ、と思ったはずだ。
覗き場へ戻ると他の2人は笑いをこらえつつも、
男湯を覗いている女友達のお尻を見て勃起していた。
また、5人で女湯を覗くと、女4人はまだお尻を向けて男湯を覗いている。
しばらくして男湯に誰もいなくなったと思ったのか、覗きをやめて湯舟に戻ってきた。
みんな身体全体がピンクに火照って、胸の先端が勃っているように見えた。
岩に腰掛けながら興奮気味に話している。
下の毛の前に腕を持っていき、男の下半身をマネしたりしている。
きっと俺たちの下半身の品評でもしていたんだろう。
俺たちは、いい加減我慢ができなくなり、
誰からとも無く、勃起したものをタオルで隠していじりだした。
5人とも1分もしないうちに射精したようだ。
その後、女達が内湯に戻る僅かの間に俺はもう一回射精した。
最高の夏休みだった。
終わり…

愛内里菜恋人とのエッチ

夏休みも佳境にさしかかったある日…
いつものように、自分の家の部屋から漏れの部屋にドタドタ
入ってきた里菜ネエ。

里菜ネエ「元気??」
漏れ「元気じゃない。夏休みがもう終わると思うと憂鬱だ」
里菜ネエ「まだ若いんだから、たった一年の夏休みなんて、大したことないやん?
それより、今日は渡すものあって来たんよ」
漏れ「何?」

見ると里菜ネエが、小さな包みを漏れに差し出してきた。

漏れ「えっ?何?」

小さな包みを受け取り開けると、中に小さな輪が入ってた。
取り出してみると、シルバーリングが入ってた。

漏れ「えっ?シルバーアクセじゃん!漏れ、こういうの好きなんだよな」
里菜ネエ「あんた、もうじき誕生日やろ?」
漏れ「あ…自分で忘れてた」
里菜ネエ「貸して♪」
取り出した、シルバーアクセを里菜ネエに一旦渡すと

里菜ネエ「左手出して」

言われるままに、左手を出す。
すると、里菜ネエがそのリングをそっと、漏れの左手にはめてくれた。
そして、漏れの指輪をはめてる手に、里菜ネエの手が重なる。

里菜ネエ「フフフ♪分かる?ペアリングなんよ♪」
漏れ「うう…里菜ネエありがとう!漏れ、絶対これ離さないよ」
里菜ネエ「指輪もそうやけど、里菜の事もしっかり捕まえてて」
漏れ「うん」

そう言いながら、里菜ネエの頬に軽くキスをする。

里菜ネエ「そうだ。ケーキ持ってきたんだ!忘れとったw」

そう言いながら、小さな箱を取り出してきた。
箱の中には、普通より少し大きめのショートケーキとチョコレートケーキが入っていた。
里菜ネエが、手際よくケーキを取り出し、食べられる用意をしてくれた。
ショートケーキを一口サイズにフォークに切り取り、漏れの口元に運んできて

里菜ネエ「はい。あ?ん♪」
漏れ「は…恥ずかしいYO」
里菜ネエ「二人しかいないんやから、ええんよwホラ、口開けて」

言われるままに、口を開け、口の中にショートケーキが入ってきた。

里菜ネエ「おいしい?w」
漏れ「うん、おいしい」
里菜ネエ「じゃあ、もう一回、あ?んして♪」
漏れは、再度口を開けて、ショートケーキが口に運ばれてくるのを待つ。
すると…

里菜ネエ「あ!」
声がして、里菜ネエを見ると、里菜ネエの膝にショートケーキが落ちてしまっていた。

里菜ネエ「あ…落としてもうた…」
漏れ「いいよ…そのままにして」
そういいながら、漏れは里菜ネエの膝に顔を近づけ、ショートケーキをパクついた。
それでも、里菜ネエの膝には真っ白なクリームが残っていた。
それが目に入り、膝の上についてる生クリームを舐める。
生クリームを舐めると言うより、生クリームがついてる里菜ネエの膝をなめると
言った表現が正しいか…

里菜ネエ「あ…やだ…」

その瞬間、ちょっと興奮してきた漏れは、机の上に置いてあるショートケーキの生クリームを
指に取り、それを里菜ネエの首筋につける。

里菜ネエ「ちょ、何するん?」
里菜ネエの言葉は無視して、首筋につけた生クリームを首筋ごとレロっと舐め、首筋に吸い付く。

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエの目がトロンとしてきた。
また、生クリームを指に取って、今度はそれを里菜ネエの口に咥えされる。

里菜ネエ「ん…甘い…」

っと言いながら、漏れの指を舐めながら吸い付いてきた。
すると今度は、里菜ネエがクリームを指につけて、漏れの首筋につけて舐めてきた。

里菜ネエ「なんか、あんたの体がケーキみたいに甘く感じるw」
漏れ「そりゃあ、生クリームつけてるし…」
里菜ネエ「そうだね」

そう言いながら、里菜ネエは更に生クリームを手に取り、腕・指にと付けていき、それらを
舐めてきた。
気付かぬうちに、Tシャツもまくられ、腹筋や乳首の部分にまで、クリームをつけられ、それらも里菜ネエに舐められてく。
体が少しづつ、そして確実に里菜ネエに舐め尽されていく感覚に陥る。
でも気持ちいい…

漏れ「うう…里菜ネエ…エロいよ」
里菜ネエ「最初やってきたのアンタやんwでも、誕生日だからサービスしてあげる」

乳首についたクリームを舐めながら、そう言うと今度は漏れのズボンを下ろしてきた。
すると、カチカチになったチ○コが出てしまった。

里菜ネエ「相変わらず元気やねw」

っと言いながら、今度はチョコレートクリームを漏れの、チ○コに盛りつけ舐め取っていく。

漏れ「うっ…」
里菜ネエ「アハハ、あま?いチョコの味していつもと違うwもっとやってみよ♪」

更に、チョコレートクリームをチ○コに付けられ、今度は丸々口に含まれて舐められる。
時折、吸い付き攻撃が加わりながら…
それを、数回繰り返された

漏れ「里菜ネエ…ハアハア…気持ちいい」
里菜ネエ「声出しちゃダ?メ♪我慢してや」

それでも、チョコレートを盛られ、フェラされ続けられたら、声を出すなというのが
無理な注文だ。
漏れは、声を必死に殺して、里菜ネエのフェラ攻撃を官能する。

チ○コが、里菜ネエの口の中に入れられ、口の中で舐めまわされて、それが吸い付き攻撃
に変わるのが、たまらなく気持ちいい。
無意識のウチに、里菜ネエの頭をガッシリ押さえる。

里菜ネエ「いいよ。気持ちよくなっちゃって…ハアハア…」
漏れ「里菜ネエごめん」

ちょうど、里菜ネエの口の中で舐めまわしから、吸い付きに変わる瞬間
里菜ネエの頭を押さえながらも口から、チ○コを急いで取り出し、思いっきり里菜ネエの顔
に発射した。

漏れ「ハアハア…」
里菜ネエ「う…」

なんだろう…。
口の中で出した時とは違った、満足感みたいのが生まれた。
里菜ネエの愛しい、顔に、漏れの精液をかける…
それだけなのだが、あえて自分の手によって、好きな里菜ネエの顔を
(精液で)汚すという、一種のS気みたいなものが、満たされた
感覚だ。

里菜ネエの顔にかけた精液が、鼻筋を伝って、ドロっと口元まで伝わり落ちていく…
口元に、落ちてきた精液を、舌でレロっと舐める仕草がまた、エロい。

里菜ネエ「ハアハア…あ…熱い…」

そういいながら、顔をうつむかせて、上目遣いで鼻筋についてる精液を指で取り、それをまた舐める仕草は
最高にエロく見えて興奮する。

漏れ「里菜ネエ…していい?」
里菜ネエ「あかんって言うても、やるんやろw」
漏れ「うん」

漏れの問いに、笑って返す里菜ネエを見て完全にスイッチが入った。
スカートを脱がせて、パンツに手を忍ばせ、里菜ネエの秘部に触れる…

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエは軽く身をよじらせ、小さな声をあげならがら身もだえする。
更に、指を深く入れ少し動かしただけで

里菜ネエ「ふ…ん…あ」

と吐息まじりの声をあげる。

漏れ「ちょっと触っただけで、こんなに感じるなんて里菜ネエはエロだね」
里菜ネエ「ハアハア…バカ…あんたがそうしたんやろ」
漏れ「そうだったw」

そういいながらも、里菜ネエの秘部への愛撫の手を休めず続ける。
しばらく続けて、指を引き抜くと、糸を引いた状態で愛液がついてきた。
それを里菜ネエに見せて

漏れ「ほら、もうこんなになってる」
里菜ネエ「もう…イジワルせんといて…焦らさないで…きて」

少し前までの里菜ネエなら、ここで恥ずかしさみたいのを、出したが
今の里菜ネエは、素直に快楽に顔を歪ませて、おねだりしてくる。

二人とも手早く、服を脱ぎベッドの上に上がる…

里菜ネエがよつんばの姿勢になりながら、漏れが入ってくるのを待ってる。
そんな姿を見せられたら、やる事は一つだ。
コンドームを装着し

漏れ「じゃあ、行くよ」
里菜ネエ「きて、そして里菜の事イッパイ満たして…」

里菜ネエのお腹の、くびれを両手でロックして、後ろから挿入。

里菜ネエ「ん!あぁ…」

更に、どんどん深く入れていく。
漏れは、正常位も好きだが、バックでやるのが好きなのだ。
SEXは、一種の本能のおもむくままにする行為なのだが
バックは物凄い野性的かつ、生物の本来のヤり方に見えて
興奮するのだ。
本当に、見た目もやってる事も交尾してる風だからだろうか…

ヌルヌルとした、膣内にスムーズに、チ○コを入れてくと、行き止りである
子宮に、先っぽが当たる。

里菜ネエ「あ…きとる!届いとる!」

そう言いながら、微妙に腰をくねらせた姿を見て、漏れは更に興奮する。
容赦なく、そこからピストン運動を開始する

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

女友達「あ!里菜?ちょっと今度のサークルの事なんだけど」
里菜ネエ「え?今?」
女友達「そう、急なんだけど」

漏れの反応も、無視して中断されたためか、ちょっと頭にきてイタズラしたくなった。
電話中だが一旦、止めたピストン運動をゆっくり再開しだした。

里菜ネエ「ん…ぁ…んん…」
友達「どうしたの?里菜。体の調子でも悪いの?」
里菜ネエ「いや…そういうワケじゃ…」

そこまで言いかけた瞬間、一回腰を少し引いて、再度強く腰を突く

里菜ネエ「んぁ!」
友達「どうしたの?里菜?大丈夫?」
里菜ネエ「ハアハア…ん…ちょっと風邪引いたみたいで、頭も痛い…」

もちろん嘘だ。
当たり前の事だが、電話口の向こうの相手は、電話してる相手がSEX中で尚且つ
電話中も行為を継続してるなんて、思いもしないだろう。
そう思うと、更にイタズラしてみたい欲求にかられ、ピストン運動の出し入れを早めていく。

里菜ネエ「………ん……んん…あ…」

電話口の向こうの相手にバレないようにしようと、必死に声を殺す里菜ネエだが
それでも幾分かの声は、耐えられず漏れる。
がまんしてる分か、いつにも増して快楽に顔が歪んでる。
それでも、漏れは腰の動きを止めない

里菜ネエ「は…ん…ぁ…」
友達「本当に、体の調子悪いみたいだね。本当に大丈夫なの?」
里菜ネエ「んン…大丈夫」

強がっちゃって…
そういう事言われると、余計に苛めたくなる俺の事を
全くわかってないな。

漏れはピストン運動を続けながらも、後ろから思いっきり里菜ネエ
の体を抱き、そして柔らかいオパーイを揉み始める。
乳首をつまみだすと、必死に声を抑えながら体を反らす里菜ネエ。
だが、すぐに

里菜ネエ「んあ!」

身をビクっとさせながら思わず大きな声を上げる。

友達「え!どうしたの!?大丈夫?」
里菜ネエは答える事ができなかった。
なぜなら、性感帯全部を一気に攻撃されたため我慢ができなかったからだ。
ハアハア息を漏らしながら、一度、携帯を手から離す里菜ネエ。
そして、横から里菜ネエの口に舌を滑り込ませる。

友達「ちょっと、里菜どうしたの?」

電話口の相手の声は聞こえるものの、もう里菜ネエは答える事ができない状態だ。

里菜ネエ「ん…ハア…ん…いいの」

電話を一旦離したためか、さっきより若干、声の調子が上がってる。

里菜ネエ「ちょっと待ってて」

そう言いながら、一旦、手から離した携帯を再び手に取り

里菜ネエ「ごめん…ちょっと今日、調子悪いから明日でいい?」
友達「う、うん。私の方こそごめんね。体調悪いみたいなのに
お大事にね」
里菜ネエ「うん…ありがとう」

ピッ(電話を切る)

電話を切った瞬間、力が抜けて携帯をベッドから落とす

里菜ネエ「ハアハアハアハアハアハアハア…もう…もう…ダメ…」
漏れ「はあはあ…里菜ネエ、よく耐えたね」
里菜ネエ「もう…信じられへん…普通やらんやろ…ハアハア」
漏れ「だって、途中でストップされたんだもん」
里菜ネエ「それは謝るけど…その代わり…」

そういいながら、下半身をすりよせてきて里菜ネエ「いや!届いてる!痺れちゃう!あ!あ!あ!ん!」

と喘いでくるので、必然的に漏れの腰のスピードも上がってくる。
だが腰のスピードを、最高潮にまで上げ、一旦動きを緩やかにする。
すると、ハアハア吐息をもらしながら、上半身をぐったりさせながら、ベッド
にうつぶせになる里菜ネエ。

そんな里菜ネエに構わず、ぐったりしてる上半身の両腕を掴み、強制的に
上半身をあげさせ、完全に両手の自由を奪った状態で、再度、激しく腰を突き上げるように動かし出す。

里菜ネエ「ハアハア!んあああ!いい!いいの!気持ちいい!」

ググっと、更に引き締まりが増したマ○コを、本能のおもむくままに、突き動かす。

漏れ「ハアハア、里菜ネエ!里菜ネエの中すごい気持ちいYO」
里菜ネエ「里菜も!里菜も気持ちい!おかしくなっちゃいそう。」

動きが増して、激しく揺れ動く体のスピードに合わせて、後ろからも分かる
ぐらい里菜ネエの胸も上下に大きく揺れる音がする。
本当なら、そんなオパーイも掴みたいが、今、漏れの両手は里菜ネエの両腕を掴んでるから
触る事ができないのが悔しい。

だが、お互いの息のペース・腰のスピードが上がるに連れて、フィニッシュが近い
事を感じた。
腰を激しく動かしながら

漏れ「里菜ネエ!漏れ逝きそう!」
里菜ネエ「いいよ!ハアハア…逝っちゃって!里菜もおかしくなりそう!」
漏れ「う!う!ああ!」

そして、次の瞬間、漏れは里菜ネエの一番深い所で果てた。
二人とも、体を重ねてベッドに崩れ落ちる。

それから、正常位・騎乗位・69…
と一日中、互いの体を求めあうように、様々な行為をやった。
自分で言うのもなんだが、ただれた一日だった。
パンツすら穿くヒマさえないぐらいに…

部屋中に、複数無造作に散らばったティッシュや、使用済みコンドーム
を見ればそれは明らかだった。

一日中、行為をしていたためか、夕方になる頃にはお互い、体力がつきてきて
体を重ね合わせながら、ベッドに横になる。

里菜ネエ「イッパイ愛し合っちゃったね♪」
漏れ「うん…でも漏れは大満足」
里菜ネエ「里菜も?♪」

そう言いながら、今日これで何十回目だろう?と覚えてないぐらいした
Dキスをする。
そしてペアリングをつけた手を重ねあいながら、二人で眠りについた。

里菜ネエ「今日はもう、徹底的にやるよ…」
漏れ「うん」

そして、三度目の正直とばかりに、行為を再開しだした。
さっきは、思いっきり我慢してたためか、今は髪を振り乱しながら

里菜ネエ「あっ!気持ちいい!もっと…んぐ 」

お互い激しく、腰…いや体全体を突き動かしながら、お互いの体を求め合う
ように攻め合う。

里菜ネエの膣内部の一番奥である子宮をガンガン攻めると、いつもより
更に甘くなった声で

潜伏 OL姉貴のロッカールーム(改)

姉貴のことが好きで好きでたまらない、姉貴萌えの俺だ。
姉貴は成績も優秀で、国立大を卒業し、今春一流の商社へ入社した。
俺は、三流の私立にも受からず、現在浪人中。
優秀な姉・美人の姉・スタイル抜群の姉。
逆に、成績も悪く、チビでブ男で冴えない俺。
もちろん、彼女なんかいやしない。

俺は相当なコンプレックスを姉に抱きながらも
その一方で姉のことが大好きだった。
もちろんオナペットはずっと姉。
最近はエスカレートして、姉の下着を部屋から持ち出してきて、
それでオナニーしたりしてる。
が、姉から見ると、出来の悪い弟はウザったい存在だったのだ。
居間で、姉が母親と話しているのを聞いてしまった。

「もー、ホントあいつ、どーゆーつもりよ?
 何で、あんな三流大も受かんないのかしら?
 恥ずかしいったら、ありゃしないわ。」
面と向かって言われたことは無いが、
陰では、こんなことを言ってたなんて。

「それにさ、お母さん、聞いてよ。
 あいつ、アタシのこと見る目がすっごくヤラシイし、
 なんか最近、タンスの下着の位置がおかしいの。
 もしかしたら、あいつ、私の下着に、
 何かしてんじゃないのかしら?
 ねえ、今度カギかけてよ。
 気持ち悪くって、心配でしようがないわ。」

ばれていた!
姉の下着をいじっていたことが。
俺は顔が真っ赤になっていた。
だけど、姉の冷たい言い方に、俺はすごいショックを受けた。
俺、姉貴が好きなのに・・・。大好きなのに。
何で、そんな言い方するんだよ。

確かに、姉貴の下着で、オナニーしたけどさ。
確かに、姉貴のことヤラシイ目で見たかもしれないけどさ。
大好きな姉への思いを踏みにじられてしまったと思った。
俺の、屈折した姉への愛情は、歪んだ形で、爆発することとなった。

今、俺は、姉貴の会社の誰も来てないロッカールームに忍びこんでいる。
ドアのノブをはずして、そこにおれのイチモツを挿入する。
後は、出社時間を待つだけだ。
そろそろ8時半。俺は緊張が高まる……
姉貴がいつも女友達と一緒に一番に出社することは調べがついている。

コツコツコツ…  近づいてきた!
「キャーッ。何コレー? ちょっと、来てぇ!」 女友達の声だ。
「えぇッッ?信じられなーい」 続いて姉の声だ。
「これって、どういうことォ?」
(姉ちゃん!俺だよ!俺のチンコだよ!)

ドアの向こうがザワザワしてきた。
姉以外にも数人のOLが出社してきた様だ。
「もうッ、どこの変態よッ!出てらっしゃい!」
「そんな皮被りチンコ、恥ずかしくないのかしら?」
「何か、クサそうっ!」
次々と罵声を浴びせられ、更に興奮した俺のモノはもうビンビンだ。
「チョットォー、先っぽから何か出てないィー?」
「ヤッダー。それ、ガマン汁じゃない?
(そ、そう。ボクのカウパーだよ・・・・
 姉ちゃん! ボクもう我慢できないよ)

集まってきたOL達に向かって、俺は勢いよく射精する。
ドア越しに騒ぎたてるOLたち。
「キャーッ!」
「ヤダッ。かかっちゃう!」
「イャーー!」
「何よ、こいつ。こんなに飛ばしやがって!」

悲鳴の中に、姉の声を認識し、
俺は興奮で、頭が真っ白になった。
足がガタガタ震えだした。
が、こうしてはいられない。
早くここから逃げ出さなければ。
俺はズボンに隠し持っていた、
姉のストッキングを頭から被り、ドアを開ける。
チンコは出したままだ。
OL達が逃げ惑う。

「キャーッ、ヘンタイーっ!」
「あっち行ってえ!」
その中に姉の姿を見つけた。
俺は姉に近付き、あらかじめ用意しておいた
醤油の携帯容器を取り出す。
そこには、俺が朝一番で絞り出した、
俺の精液が満タンに充填されている。
キャップをはずし、姉の顔へ向けて、発射する。

「きゃぁあっ!
 何?なんなのぉお!」
悲鳴を上げる姉。
俺は構わず、姉の目や、鼻へ、俺のザーメンを射出する。
ひるむ姉。
「何?コレなにーっ?やだぁーー!」
(俺のザーメンだよっ!
 弟のザーメンなんだよっ!)
俺は口に出して、姉に言いたかったが、そんなことはできない。
俺を取り巻こうとする、OL達にもザーメン攻撃を浴びせる。
それが、精液だと気付き、一歩も近づけないOL達。

俺は、包囲網を突破した。
チンコをズボンにしまいながら、全力で逃走する。
背後で、OL達の罵声が飛び交う。
チラっと振り向くと、姉がうずくまって泣いている。
ごめん。ごめんよ、姉ちゃん。
こんな形でしか、姉ちゃんへの愛を表現できない俺を
許してくれえ!

新婦友人のドレス

「ビリッ」と服が裂ける音がした。

ここは俺のバイト先である某結婚式場ホール。
大学3年の俺、山田ケンゴ(21)は、インカムをつけてロビーで案内係をしていた。先ほどまでは、色とりどりのドレスで着飾った新婦友人など多くの参列者でロビーは人で溢れていたが、一応、昼間の部の披露宴は全部開宴して、さっきの喧噪とは打って変わりロビーは閑散としている。

さて、まかないのおにぎりでも食いに行くか、と思ったところ、服が裂ける音が。
振り向くと、ど派手なピンク色のドレスを着た若い女性がうずくまっていた。
目元がくっきりとした、かわいい感じの人だ。
「お客様、大丈夫ですか?」
「服が破れてしまったみたい・・・」

体にぴったりと貼り付いたピンク色のドレス。背中が縫い目からぱっくり裂けて、白い肌と淡いピンク色のブラが見えたので、とりあえず、俺が着ているベージュ色の上着を掛けた。

インカムで社員の黒服に報告すると、「今、忙しいんだ。着付けの先生に何とかしてもらえ」
着付室に電話すると「お色直しが集中して手が離せない。ソーイングセット(裁縫道具)を貸すから自分で縫ってもらいなさい」・・今日は全会場が埋まっていて大忙し。介添えの女性スタッフも出払っている。とても参列者の世話までは手が回らないと言う感じ。
俺の対応のまずさなのか、女性は不機嫌になってきている。

「他に着替えはないのですか?」・・・市内の美容院で髪を整え、着替えてからこのホールに来たので私服は置いてきてしまったという。
「では、衣装室に非常用のドレスがありますので……(汚したりしたときのために、古い貸しドレスが数着用意してある)」・・・新婦との約束で、これを着て出るのが夢だった・・
そう言うと、女性は泣き出してしまった。

仕方ない・・・・・奥の手を使うか・・・
「では、私で良ければ縫ってお直ししましょうか?」と俺は言った。
女性は目を丸くして俺の方を振り向いたので、話を続ける「私、ワンピースぐらいなら自分で縫えるんです」
女性は信じられないと言った表情で、「本当に出来るんですか?。すごい・・・お、お願いします」

休憩時間がぶっ飛んでしまった。ああ、おにぎり食べたかったなぁ……なんて事はお客様のことを考えるととても言えない。俺はインカムで上司に報告し、女性を伴って控え室に行こうとするが、今日は全部使っている。予備の控室も授乳室の貼り紙がしてあるので、やむなく、裏方の倉庫にお連れした。
段ボールが積まれた倉庫には窓も冷房もなく、室内は汗ばむような熱気。換気扇だけがぶんぶんと回っている。
「す、すいません。こんな部屋で。あ、あの、ドレスをお借りできますか?」狭い部屋に二人きりとなり、俺は女性を意識してどぎまぎした。
「は、はい。そうでしたよね」女性ははっとしたように、ドレスの背中のファスナーを降ろすと、ドレスを肩から外したので、俺はあわてて目をそむけて壁を向いた。

「お、お願いします」女性は俺にドレスを差し出そうと近づいてきた。
俺が女性の方を向くと、下着姿・・・・・・・俺は目を逸らすが、
「あ、あの・・直して頂けるんでしたら、み、見られても平気ですよ。それよりも、キャンドルサービスに間に合いますよね?。お願いします」女性はぺこりと頭を下げ、ドレスを差し出す。胸の谷間が見えた。上半身は、淡いピンク色のレースのブラだけ。ドレス用なので、胸元が広がって、胸のふくらみが見えている。
その下のお腹も少し出ていて、おへそも見えた。
下半身は、ベージュのストッキングにブラとお揃いのショーツが透けて見える。

明かりが一つしかない部屋で、壁を向いて作業したのでは、手元が暗くなってしまうので、部屋の中央、蛍光灯の真下に段ボール箱を運び、腰掛ける。
着付室から借りてきた裁縫箱を開け、ドレスに針を通しながら、部屋の隅にある段ボールに腰掛けた女性と話した。
名前は友香と言い、新婦の親友で24歳のOL。結婚式の半年前、新婦の独身最後の旅行に付き合ったとき、外国の観光地でこのドレスを一緒に選んだ。
ところが、今日の結婚式の3ヶ月前、友香さんは彼氏に振られてしまい、ヤケ食いして太ってしまった。美容院でも、無理矢理ドレスに体を押し込んできたとのこと。

俺はドレスを裏返して思った。随分と雑な縫製だなぁ・・・観光地で売っているこの手の安物のパーティードレスって見かけはいいけど、何回も着ないから、いい加減に作っているものも多いんだよね。(まさか、本人にはそんなこと言えないが)

「私の上着、羽織ってください。そんな格好では・・・」と、声をかける。いくら式場係員とはいえ、男の前で下着姿でいるのは恥ずかしいだろう。
「いえ、暑いからこのままでいいです。続けてください。それに、わたし、汗っかきなんですよ。上着羽織ったら汗で汚しちゃいますよww」そう言いながら、友香さんは俺の横に箱を持ってきて座り直した。
俺の隣に座った友香さんは、珍しそうに俺の手元を覗き込みながら、顔やお腹、胸をハンカチで拭いている。ハンカチで胸を拭く度に大きな胸の形が変わっていて、ブラの紐が横乳に食い込んでいる。化粧品と汗が混じった匂いが艶めかしいし、ストッキングに包まれた太もももむちむち・・・
もっとも、一応プロのはしくれ。友香さんの体を横目におしゃべりながら針と糸を操る手は止めないで作業を続けた。

「山田さん、あなた、男性なのにどうしてお裁縫ができるの?、わたし、縫いものは全く駄目なのに……」と友香さんから尋ねられたので答えた。
父が早い内に亡くなり、母は洋裁店を営みながら女手一つで俺を育ててくれて、大学まで行かせてくれた。
ただ、仕事が忙しいときも多く、その時は進んで仕事を手伝い、親子で助け合って生活してきた。そのため、一通りの裁縫の技術はある。
高校生の時、余り布で同級生の女友達にワンピースを縫ってあげたこともあった。(採寸しながら体を触りまくるのが目的だったのだが・・それは内緒)
話し好きの友香さんに乗せられ、"母子家庭なので仕送りは少なく、(金のかかる)サークルには入らず、つつましい生活をしている"ということまでしゃべらされてしまった。

話をしながらも、縫い目が裂けた箇所の補修と、反対側の縫い目もほつれそうだったので補修した。俺にとっては朝飯前。
「一応、二本取りで返し縫いしましたので、何とか持つと思います」
「ちょっと着てみますね・・」下着姿の友香さんは胸をぷるんっと震わせながら、俺の前に立ち上がった。
と、友香さんの腰が俺の目の前に。ストッキングに覆われたショーツが飛び込んできた。むっちりとした太ももが顔にくっつきそうだ。
俺の視線に気がついた友香さんは「もうっ」と笑いながらドレスを頭からかぶった。
下着姿を見られたとことを気にするよりも、ドレスを着られることが嬉しそう。
袖を通し、背中のファスナーを閉めようとするが、、、窮屈で閉まらない。

「時間大丈夫ですか?」と友香さんが心配そうに尋ねた。新郎新婦のお色直しが済み、キャンドルサービスを気にする時間。
「まだ少しあります。大丈夫ですよ」インカムで流れてくる進行状況からそう答える。
「ファスナー上げるの、手伝ってくれますか?」「はい」
俺は、ファスナーを上に上げようとしたが、ウエストが窮屈ですんなり上がらない。
そこで、友香さんの汗ばんで熱くなっている柔らかなお腹や腰に手を回し、ドレスの生地を後ろに引っ張りながらファスナーを上げる。
次は胸。胸も窮屈そうだ。そこで、「両手を上に上げてもらえますか?」と手を上げてもらうと、胸の肉が上に持ち上がる。でも、あと少しだけ生地を引っ張らないと・・・。
さすがに胸を触るのをためらっていると「(胸を触っても)いいですから、胸の所からそのまま後ろへ引っ張ってください」と友香さん。
俺は、友香さんの大きくて柔らかいバストに手を当て、胸の生地を後ろに引っ張って、ようやくファスナーが閉まった。
だが、一番上のホックもはち切れそうだ。そこで、「ホックの所、縫いつけますね」「はい」
友香さんの背中に回り込んで、ドレスを縫いつける。透き通るように真っ白なうなじを眺めながら、綺麗にまとめられた髪の匂いを感じた。

「お待たせしました。念のため、動きは最小限にしてください。急いで手縫いしたので多少凸凹しています。この後、オーガンジーのショール(透け素材の肩掛け)をお持ちしますので、肩から掛けてごまかして下さい」
「あ、ありがとうございます。直してもらったところ、全然分からないですよぉ。本当にどうなるかと思いました・・・・良かったぁ・・・」鏡でドレスを見た友香さんは涙ぐみそうになったので、気づかない振りをして
「さあ、キャンドルサービスが始まりますよ。会場までご一緒しましょう」

バックスペースを抜け、人気のない廊下を披露宴会場へ向かう。並んで歩いていると、友香さんが俺に寄り添って、見つめているような気がした。ドレスの胸元が丸く膨らんでいるのも気になる。さっき触ったばかりの大きな胸が。
友香さん、年上だけどかわいいなぁ、胸も大きいし。こんな彼女がいたらなぁ・・・
と、妄想していると「山田、そろそろ鳳凰の間がお開き(終わり)だけど、ロビーに戻れるか?」上司の声がインカムから流れ、一気に現実に引き戻された。
やっぱり、スタッフは余計な事考えちゃよくないね。・・・
「はい、お客様を秋桜(の間)にお送りしている所です。すぐにロビーに戻ります。」

無事、キャンドルサービスに間に合うタイミングで友香さんを披露宴会場にお送りする。
友香さんが会場に入っていくとき、つかの間の楽しい時間が終わったことを感じた。
バイト従業員がお客さまを恋愛対象と見ていたのでは仕事にならない。
と、感傷に浸っている間もなく、別の会場の披露宴がお開き(終わり)になった。
タクシーの配車やバスのお見送り、カメラのシャッター押し、更衣室の案内など、てんてこ舞いの忙しい時間が続いた。
いつのまにか、秋桜の間もお開きになった様子。
会場を後にする友香さんが満面の笑みで俺に手を振ってくれて、それで疲れと空腹がふっ飛んだ。気にかけてくれていただけでもよしとするか。

=====================

数日後、俺はホールの支配人に呼び出された。
支配人直々の用事とは・・・?。平日なので、講義が終わってからホールに行くと、遅い時間にもかかわらず、支配人と課長が出てきて、1通の手紙を差し出した。
「山田、これを見てくれ」
俺が恐る恐る手に取ると、課長が「山田ァ、やったじゃないか!!すごいぞ!!」と言ってくれた。
手紙は友香さんからのもので、丸っこい綺麗な字であの日のお礼が書かれていた。ホールの社長もこれを目にし、お客様が喜んでくれたことに、感極まって涙を流していたという。

さらに、ポチ袋のような小さな封筒が入っていて、"山田さんへ"、と書いてある。
(友香さんから俺の連絡先の問い合わせがあったが、個人情報は回答できない旨と、手紙なら取次ぐ事を説明したそうだ。)
「何が書いてあるのかはわからんが、山田、がんばれよ」
「あと、山田、社長から金一封だ。来週から時給も上がるぞ。よかったなぁ」
「それと、これもつけていいぞ」支配人は、ベテランのみがつけることを許される、キャンドルを形取った金色のバッジを俺に差し出した・・・

臨時収入に金バッジ。それだけでも嬉しかったが、それよりも友香さんからの封筒の中身が気になった。
支配人室を出ると、俺はトイレに駆け込み、封筒を開けた。そこには、ピンク色の文字が。
「この間はありがとうございました。お礼をしたいので、お会いできますか?。連絡待っています。(連絡先)」これだけだった。
早速薄暗いトイレから電話を掛けると・・・「まあ、丁度良かった。今からお会いできますか?」と、嬉しそうな声。
二、三のやりとりのあと隣町の駅前喫茶店を指定されたので、急いで向かった。

喫茶店には既に友香さんが着いていた。白いキャスケットをかぶり、髪は後ろで1本に束ね、白いブラウスにデニムのベストを羽織り、黒のコットンパンツにスニーカー。友香さんのボーイッシュな格好は、かわいらしい顔立ちに似合っている。
「友香さん、お待たせしました。ごふざたです。」
「ごめんね、呼びつけちゃって。来てくれてありがとう。私からの手紙、着いたんだ」
「さっき、ホールに行って、もらってきたばかりです」
「それですぐ電話くれたの?」
「はい。」
「まあ・・・・うれしい♪」友香さんは一人ではしゃいでいる。

「そう言えば、この間はお昼のおにぎり食べ損なったって言っていたよね」
「は、はい・・」(これも喋らされてしまっていた・・)
「おにぎりの代わりに、晩ご飯ご馳走してあげる。"今日は"軽めのイタリアンでいい?」と、レストランに移動して軽い食事。友香さんはワインも飲んでいて「今は客と従業員ではないのだから、敬語はやめようよ」ともいわれた。
ブラウスを膨らませているバストと、V字に開いた襟元から見える鎖骨や胸元ばかりに目がいき、友香さんも時折俺の方をじっと見たりしたので、どぎまぎして食事の味は覚えていない。

食事の後、公園を通り抜けながらしゃべっていると、回りに人がいないところで
「ねえ、ベストまくって、ブラウスの背中見てくれる? 何か気になるのよ」と友香。
「うん、いいよ・・・あっ、破れている」ブラウスの背中の縫い目がほつれて15cm位開いているので、ピンク色のブラが目に飛び込んだ。(どうして、こんな破れたブラウス着ているんだ?)
「ブラウス、直せるよね?。針と糸は持っているから」
「うん、このぐらいなら直せるよ。でも・・・ここで?」
「まさか?、ここじゃ直せないよ。暗いし、ここで脱ぐわけにいかないわ。ねえ、あそこで直そうよ!」

そう言うと、友香さんは俺の手を引いて、ホテル街へ向かった。

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