萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

また、女友達を縛ってみた

重複ですみません。リンク先を速攻で消されたので再登録。

以前に親友に緊縛趣味をばらされた流れで、女友達3人を縛ることになったのですが。
(服の上から縛っただけで、いたずらとか何もしていません)
そのあとは何もなくて2ヶ月くらいすぎたときに、その女友達のうちの1人のHから
僕が残業しているときに携帯にかかってきました。

女3人で飲んでいて、僕に縛られた話をしたら一緒に飲んでいたAとRがやって
みたいと言っているということでした。

Hは以前に縛った3人の中ではスレンダーで顔もちょっとキツめの雰囲気なので
僕の縛りの嗜好にあうというか、ほかの2人はいいけどHはもう一回縛ってみたい
なあとか思っていたので、二つ返事でOKして飲み会に合流することにしました。

指定された居酒屋に行ってみるとHが一人で待っていました。
今日は客先に行く用事があったとかで、少し短めのスカートのスーツ姿です。
それを見て、僕はちょっとだけ心の中でガッツポーズをしました。
やっぱりジーンズ姿とスーツ姿では縛ったときの出来映えが全然違います。

一緒にいるはずのAとRがいないので訊いてみると、着替えに一回家に帰った
というので、Hと二人で飲んで待っていました。
結局2時間くらいも待たされて、やっとAとRがやってきました。

二人とも短いホットパンツをはいています、ジーンズよりはましですが
やっぱりスカートのほうが縛るのに気合がはいるのでちょっとテンションが
下がります。

それに生足ならまだしも二人ともストッキングもはいてるし。
ただAのほうは黒のストッキングなのですが、太ももまでしかないやつで
ガーターっぽい感じなので、ちょっとだけ点数が上かなと思いました。

でもなんといってもスーツスカートに編みタイツストッキングのHが一番
縛り甲斐がありそうだと思いました。

女3人に男1人のせいか全然警戒もしてない感じで僕の部屋まできました。

時間も遅かったので、さっそく縛ることにしました。

最初にRを縛りました。 
後手縛りにして乳房を強調して、そのあと両脚も縛りました。
縛り方が文章では判りにくいとのことでしたので、こんな感じです。

あくまでも本人ではありません こんな感じということです。




Aは「え?、これってけっこうエロい」とか言っていましたが、表情は全然平気な
顔をしていました。

次にRを縛りました。

同じように後手縛りにしましたが貧乳なので今ひとつ乳房の質感がでなくて不満です。
それなのでAよりも大胆に胡坐縛りに縛って開脚させました。
最初は床に転がしたら後ろ手が痛いとか生意気にも文句を言うので、M字開脚が強調
されるように壁にたてかけてやると、少しだけ恥ずかしそうな表情になりました。
こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。 イメージとしてはこんな感じということです。




Hは「エロい、エロい」とか言って笑いながら写メとか撮っていました。
最後にHを縛ると僕がいうと「私はこの前やったから今日はいい」と言いました。

僕が「そうはいかない、こんな夜中にわざわざ呼び出されたんだから、Hも縛る」
というと、AとRもしばられたままで賛成したので、Hも縛ることになりました。

Hは僕の嗜好にあうスーツ姿なので床で縛った二人とは違って、特別待遇でベッド
の上で縛ることにしました。

ベッドの上で縛ると言うとHは警戒したのか、2人と一緒に床の上でいいと言いました。
僕はスーツだから床で傷とかつけるといけないし絶対変なことは何もしないからと
言うと、結局はベッドの上で縛ることになりました。

最初に気づけよと怒られそうですが、ちょっと残念だったのはスカートはキュロットタイプでした。
でも、その分思い切った格好でもOKだと思い胡坐縛りにしました。

最初は遠慮して緩めに縛ったのですが、Hが全然余裕の表情なので首からの紐をギュッ
と絞ってM字開脚にさせてベッドに転がしました。こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。イメージとしてはこんな感じということです。





Hを縛り終えるとすぐに、AとRが「ありがとう、面白かったから、もうほどいて」と言いました。

女友達を縛るのも2回目なので僕は少し余裕がでて言いました。
「せっかくだからもうちょっとだけSMっぽいことしてみよう」

そう言って、ピンポン玉に穴が開いたようなやつにバンドがついたボールギャグ
というやつで3人に猿轡をしました。 それで息はできるけど何も喋れません。

それから安眠マスクで目隠しをしました。
3人とも抗議するようにもがいていましたが、縛られているのでどうにもなりません。

「こんな夜中に呼び出されて、縛るのもけっこう重労働なんだよ」
「僕もちょっとだけ楽しませてもらうから」

「じつはこの中に一人だけ、前からちょっといいなって思ってたんだよね」
「その人にだけローターを股間に装着してしまいます」
「ごめんね、好きなのに僕がSだから」
「黙っていれば他の二人には誰だかわからないからね」

そう言って3人全員のクリトリスのあたりにスイッチを入れた小型のローターを
ボンデージテープでしっかり固定しました。
視覚を奪われているのでブーンというローター音はかなり大きく聴こえていたかもしれません。

服の上からなので、たいした刺激はないと思いますが股間にローターを貼られて愛撫された
という記憶だけはしっかりと持ってかえってもらうことにしました。

10分くらいでやめて、ローターをはずし目隠し、ギャグ、紐もほどいてあげました。

かなり怒られるかなと思いましたが「まったくもう」とか少しだけ抗議しただけで
3人とも最後はかなり恥ずかしそうな顔をして帰っていきました。

着衣緊縛もけっこう楽しめました。

女友達を縛ってみた

親友のBにだけ、緊縛趣味をカミングアウトしていたのを、よりによって
女友達も3人いる飲み会で、酔っ払ったBにバラされてしまった。

引かれると思ったけど、酔いもあってか女友達のほうが食いついてきて、実際に
見てみたいということになって、皆で僕の部屋で鑑賞会をすることになった。

最初はBを縛れと言われたが(バカが本当にモデルになる気になっていた)
「女しか縛らない」と言うと、服を着たままという条件でジャンケンで負けた女を
縛るということになった。

H子、I子、J子でジャンケンをして、一番負けたI子を縛ることになった。
僕はどちらかというと細身の子が好きなので、ぽっちゃり系のI子はあまり
縛りたくなかったけどジャンケンの結果なので仕方がない。

縄目の跡の残りにくい木綿系の縄を使おうかとも思ったが、緊縛趣味をばらされて
ムカムカしていたのもあって、構わず麻縄を使うことにした。

I子の後ろに回って両手を背中でくませて、重なった両手首をグルグルっと二巻きして
縛ってから、肩下あたりから胸の上に縄を通して一回り、手首に戻ってきたところを
結び目にひっかけてから、逆周りに今度は乳房の下あたりを通して一巻き。
ちょうど胸の上下をぐるぐるっと縛った感じになる。

もう一度手首のとこの結び目にひっかけてから、今度は首のすぐ横を通して、乳房の
間を通して下側のロープにひっかけて反対側の首の横を通して背中に戻して縛る。
いわゆる高後手という一番基本的な縛り方だ。

この縛り方をすると乳房がくびりだされるような感じになり、また両手の自由を
完全に奪われるので、単純なわりに結構エロい雰囲気になる。

H子とJ子は「手つきがいい」とか「本当に慣れてる」とかキャアキャア騒いで
いたが縛りあがってみると、ニットの上からでも乳房が縄にくびりだされている
のがはっきりわかるエロさに、ちょっと大人しくなって「I子けっこう巨乳だね」
とか「なんかけっこうエッチだね」などと言っていた。

I子は顔を真っ赤にしていて、Bともう一人の男友達Cは唾を飲み込んでいる感じ。

Bが「本当に上手いんだな、亀甲縛りとかいうのとかもできる?」と訊いてきた。
「亀甲縛りは案外簡単なんだ、やってみせるよ」と言って、今度はH子を縛ることにした。

H子は「えっ、私も」と驚いていたが、I子が「私だってしばられたんだからね」と
言うので仕方ない感じでモデルになった。

まず最初に後ろ手に両手を縛った。
別に手は縛らなくてもいいのだが、I子とJ子はジーンズだがH子はスカートだ。
あとで股縄を通そうとしたら抵抗すると思ったので、とりあえず自由を奪っておいた。

最初に輪っかを作って首を通す。
胸の上あたりで2本の縄をまとめて縛ってコブを作る、10センチおきくらいにコブ
を5つくらい作って体の前にたらす。

H子の後ろにまわって両脚の間から床に落ちた縄を拾って、背中側に引っ張りあげると
スカートこど股の間を縄がくびりあげる。

「エッうそ、やだ、これやばいって」H子の抗議を無視して首の後ろでとめて、今度は
2本の縄を開いて1本ずつ左右から前に回して結び目と結び目の間にひっかけて、背中に
戻していくと菱形模様がきれいにできていく。

亀甲縛りが完成するとみんな「すごい」とか「初めて見た」とか感心していた。

スカートごと巻き込んだので下着は見えないが、股縄が股間にくいこんでいる
感じはスカートの上からでもわかる。

見ているJ子のほうが顔を赤くしていた。

「これ、ちょっと私だけ恥ずかしいんですけど」みたいなことをH子が言うので
I子の両膝をグルグルっと巻いて、M次開脚縛りにしてみた。
ジーンズは、はいているが大股開きの、セックスを連想させるポーズに男たちが
興奮しているのがわかる。

最後に残ったJ子は胡坐をかかせて両足首を縛ってから背中側にひっくり返して
から首の後ろに縄を回して、戻ってきた縄を足首の結び目にとめるとダルマ縛りになった。

ジーンズがなければ股間丸出しで、何も抵抗できずに犯されてしまう姿勢だ。
僕はJ子に「ダルマ縛りだと脱がそうと思えばジーンズ脱がせられるし、この体勢だと
入れられちゃうの逃げられないね」と言ってみた。

J子は「まじシャレにならないって」「うまいのわかったから終りにしよう」と言った。

女3人が自由を奪われて、一人は股縄くいこませ、あとの二人は股間丸出しの体勢
なので部屋の空気が濃密にエロくなった感じがする。
男二人は、なにかきっかけがあれば襲いかかっても不思議じゃないくらい興奮しているのがわかった。

僕の趣味のこと誰にも言わないなら何もしないでほどいてあげるよと言うと、3人とも
「絶対言わない」と言うので、何もしないでほどいてあげた。

なんとなく空気が重くなったので、その日はそれで解散した。

麻縄なので手首の縄目の跡は、しばらくの間は残ると思ったが黙っていた。
たぶん女友達は3人とも濡れていたと思う。

他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた

浮気とかNTRとか最近よく目にするけど
あくまでそういう趣味もあるんだと思ってただけで俺自身に降りかかるとは・・・・orz

愚痴らせてもらう。
初めてこんなこと書くから文章おかしいし、
まとめ方が下手だから長いかもしれないけどそこは勘弁してくれ。

彼女(K)との出会いは2004年の9月末の連休。
大学の友達と飲みに行った時に後から合流した女友達が連れてきた。
別に合コンとかそんなんじゃなくて、友達同士で楽しむための飲み会だったんだけど
その女友達が昼間ショッピングとかで一緒に遊んでいてそのまま連れてきたみたい。

で、飲み会が終わった後にKが酔った勢いかどうかわからないけど
俺に腕を組んでぴったりくっついてくるから
「あれ? もしかして俺脈あり??」
とか考えてたら、女友達が
「Kは2年だっけ?3年だっけ? 彼氏いないよ!いい子だよ!」
とか言ってくるから、遠慮なくいただいちゃおうかなとw

まあそれからお持ち帰りして次の日には彼女にしてた。
俺を気に入った理由は
「同じくらいの年齢の男と比べたらなんか落ち着いてるていうか老けてるところw」
らしいorz
何でもアクセをジャラジャラつけたり、頭悪そうな口調でしゃべってたりする男は
嫌悪感が先にきて仮にいい人だったとしても受け付けないんだって。

Kは意外としっかりしてて料理がめっちゃ上手!
俺が剣道や弓道の試合に出たときも、応援に来て一緒に豪華な弁当作ってきてくれたり俺かなり幸せだった。

でさ、ここ2年はほんとに幸せでKとの子供ってどんなだろうなとか
マイホームはどんなのがいいかなとか妄想全開。
結婚って現実的に見てどうしたらいいんだろうと真剣に考えてた。
今考えるとそのときの俺って愚か者っていうか一人浮かれてテンション上がってるただの馬鹿だったんだよな。

先週の土曜日、俺と友達(男2、女1)と一緒に次の飲み会どうしようかと
某駅ビルのスタバで話してたら
「あれ、K? おーあれKちゃんじゃん。何、お前この後デート?w」
っていきなり友達が言うから、俺も友達が顔であっちって示す方みたら
Kっぽいのがスカイウォークに乗ってどこかに向かってる。
今日Kは特に予定ないから家でまったりするか冬服の整理しようかなって言ってたんだが・・・

「ああ、そうそう。俺とK誰にも邪魔されないくらいお互い好きだからw」
↑これ一字一句間違いなくこの通りに自然と口から出た。

内心、人違いだろう、もしくは友達と遊ぶ約束でもしたのかなと思ってた。
だから別に後をつける気もなかったんだけど
「じゃあさっさと行ってやれって。飲み会の話は後でメールしといてやるから」
とか言われたから、じゃあ後追って見つからないか人違いだったら
またここに戻ってくるつもりでKらしき人影を探しに行った。

結局後を追ったけど見つからなくて、あいつらのところに戻るかなって
考えてたときにスタバで見かけたKっぽい人が。
今度は距離がスタバで見たときより近かったから顔とかはっきり見えてKと確信。
こんなところで何やってんだとKに近づこうとしたら、Kに正面から男が缶ジュース?缶コーヒー?
持って近づいてくる。Kは嬉しそうにその男からそれを受け取る。

「え? え? えーと? えーーー?」

俺の頭の中一瞬でパニック。近づく足は止まり二人に気づかれない場所に向けて再移動。
次に二人を見たときは、展示用のシャンデリアを眺めながら楽しそうに話してるところだった。
「あれ、どうみてもデートしてるように見えるよなぁ・・・」
浮気されたとかそう考えるよりも、あの二人を見て周囲にはどう見えるかとか楽しそうだなとか考えてた。

しばらくすると、不愉快になってきてKを遠目に電話。
すると二人で歩いてたKが立ち止まって電話に出る。

K「○○?(俺のこと) 飲み会の話は終わったのー?」
俺「ああ、終わったよ。Kは何してる?」
K「今ね、友達と出かけてる。ブーツほしくていろいろ見てるとこ」
俺「ああ、そうなんだ。俺もう少しで帰るけどどこかで合流できる?」
K「無理かなぁー このまま友達とご飯食べることになってるし。」
俺「残念。帰り何時ごろになりそう?」
K「9時くらいには帰れると思うけど、帰る前にまた連絡するよー」
俺「わかった。じゃあ後でなー」
K「はーい」

電話を切ってすぐに俺は気持ちがめちゃくちゃになって二人のいるこの場所から離れた。
そのあと暗い顔してファミレス入ってずっと落ち込みっぱなし。

気づいたら9時くらいになってて
「やべ。Kが帰ってくる!」
とかわけわからないことで焦って駅に向かってダッシュ。その途中で電話。

K「ごめんー。今日友達の家に泊まるね」
俺「え、え? 帰ってこないの?」
K「うん・・・ちょっと相談ごとがあるらしくて」
俺「そう・・・わかった。明日は?」
K「んー相談事が落ち着いたらね」
俺「・・・・・じゃあおやすみ」
K「うん、おやすみ!!」←(声がすごく明るく聞こえた)

考える俺。方向を変えて二人を最後に見た場所に直行。
30分くらい探し続けたのかな。いないのは分かってたんだけど。
本当はここでいなかったって思って素直に帰れば最後の地獄を見なくてすんだのに。

諦めの悪い俺は、その近辺まで探し始めた。
いない・・・ いない・・・・・・ いない・・・!!
さすがに疲れて駅に戻ろうかと考えていたとき遠くから
「きゃ??」
ってはしゃぐ女のかわいい声が。

声のほうに行ってみると、女を抱えてガードレールの上に乗せよう?としてるいちゃついてるカップルが。
もちろんKたち二人でした。
どこからどうみてもいちゃついてるカップル。
俺は違う世界の人間だなと頭おかしいこと考えながらぼーっと見てると二人は移動。
近くに小さめの公園があって、そこに入っていった。俺はその後をつける。

人気の無い公園でベンチに座る二人。俺はその背後?に座る。

図で書くとこんな感じ
     _______
|   |   W.C.   |   |
| 道 |木     木| 道 |
|   |木     木|   |
|   |        |   |
|  俺|木     木| 道 |
|   |木K    木|   |
|   |木     木|   |
| 道 |木     木| 道 |
|   | 木木  木 |   |
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  

道と公園の区切りはちょっと広くて、さらに公園の区切りと木や植え込みがある部分もちょっと広い。
俺の座った道はほとんど車は通らないけど、反対側は結構車が通ってた。

二人は座ってしばらくしゃべってた。時々Kが楽しそうに笑ってる。
楽しそうな声を聞くたびに死にたくなる。でも、この二人がどうするか気になる。でも・・・・

そして突然Kの声がさえぎられる
「ハハハッ・・ん!んーーー・・・・・・・」みたいな感じ。
ちょっとのぞき見るとキスしちゃってました二人。
そのあとはお決まりのパターン

男がKの胸触ったりとか。最初ちょっと見てたけど嫌になって見るのやめた。
でも音とかが聞こえる。しかも小さく聞こえるからエロいし。
そのうち声が聞こえてくる。

「あっ・・・あ・・・こんな駄目だよ・・・・・」 「・・・こんなとこじゃ嫌・・・あ・・・うんん・・・」
ねえ、お二人さん。今この道を人が通ってたら声聞かれてるよ?
ちょっと大きいから控えめにしてね。みたいな、現実を直視できない俺。

「ひ、ひあっ、あーあ??、ん・・・・・・」
もしかしてこのままここで? 俺はKと野外でしたことないよ?
する気もないけど他の男に、俺がしたことないことをされるの嫌だぜ?

男「うわー、K濡れてる(名前呼び捨て)。気持ちいいの? こういうことされるの好き?」 K「・・・・・・」
男「音、聞こえない? ほら・・・・ほら!」 K「いや・・・やあ・・・・ああん・・・」
男「うわーえろーいww」
男「ここにエロい女の子がいますよ??」
K「や、ちょっと!声大きい!! 誰かいたらどうするの!」
男「周りいないから声出したんだけど?w びっくりしたとき指締め付けた。ほらほら」
K「もういやぁ・・・ああ・・・・」

あのーめちゃ聞こえてるんですけど。それに指もう入れてるんですね。
Kも嫌とか言ってるけど逃げる気ないよね。何なんだよ!!
そのあともう少しそういうことが続いた後、
男「ちょっときて」
二人がトイレに行った。俺はそのままトイレの裏側に移動。 しかし窓がない!
ないっていうか、分厚い開かないガラスだけの窓! 声も聞こえない! 
でも男の声だけ聞こえる。この男他に声聞かれるとか心配しないのかね。

男「これつけてー。つけろ」
男「歩いて10分くらいでホテル着くからそれまでつけろ」 男「気持ちいい?w エロいなぁww」

俺の想像。ローターとか? その筋のアイテムほとんど知らないから頭に浮かんだのはそれだけ。
二人はトイレ出てそのまま車の通りがあるほうの道で歩いて行った。
後を追いたかったけどその道見通しがいい歩道でさ、振り向かれたらちょっとまずいかなと思って怖気づいた

その後二人がどうしたか知らない。俺は帰って寝て、起きたら昼過ぎでメールが1件きてて

K「おはよー 今日夕方くらいに行くねー」

俺は竹刀を持って外に出て、打ち込み用の案山子を連打。
連打! 連打!! 連打ぁぁぁぁぁ!!!!!!!

4時くらいにKが来て、夕食の買い物一緒に行ってご飯作って食べてKが実家に帰った。
問い詰めたかったけど言うきっかけがなく、内心ガクブルだったけどいつもとほぼ変わらない状態でKに接した。
ただひとつ確信したのは、浮気はしたんだなーと言うこと。何故かって言うと、付き合って今までほぼ確実に
土曜日か日曜日にはKとセクロスしてた。正月と風邪とかで寝込んだときくらいじゃないか?しなかったの。
嫌悪感ある人もいるだろうけど、生理中でも俺はKとセクロスしてたんだ。
今回は生理でもないだろうし、それなのにじゃあまた明日ねって言って帰った。
あれから3日間、表向きはいたっていつもどおりで。内心はショックで。

あ、スペックは

俺:23歳。身長171cm、体重57kg、無駄な脂肪は少なめだと思う。剣道と弓道好き。
彼女(K):22歳。身長159cm、体重不明(お姫様抱っこするときは軽く感じた)、体型は細め。少しマンガ好き。

男:年齢不明(20代前半くらいに見えた)。身長不明(俺と同じかほんの少し高いかも)。

Kはタレントとか知らないから例えようがないけど、めざましの桐谷美玲に似てる。
かわいいんだよ彼女orz
他の男にされたとか考えると泣けてくる

平日とか大学の帰りとかしないこともある。
でも土曜日か日曜日(二日連続もあるけど)に俺の家にきて
かつ事情がなければほぼしてた。
しなかったの1、2回くらいじゃないか。今までで。

---
さっきからKからメールで
K「どこかお昼から遊びいこ?」
ってきたりしてる。

今日様子見て明日か明後日あたりに問い詰めようと思う。

現場に行くかは考える。
ただその近くにあるだろうホテルを探してみる。
あったらそこでセクロスして体を見てくる。
このまま日付変わるだろうし問い詰めるのセクロス後にして
あとはやれるだけのことはして後悔しないようにしてくる。

今日はちょっと普段よりお洒落に決めた。
気持ちも落ち着かせた。
後は彼女にあって普段通りに過ごして
最後にあの公園、いやホテルでもいいから
行って拒否したらその場で問い詰める。
ついてきたらセクロスした後で問い詰める。

どっちにしてもこんな状態、一日も早く終わらせて
すっきりするか幸せな俺に戻ってやる。

では出陣

---
まとめたので早速。
そうそうスレを読んでたら何か場所が出てるけど大当たりですorz
さすがに監視されてる時間帯にはいなかったから実況されてる人が
見たカップルは別人です。

昨日このスレを後にしてKと合流した。
Kと会うのにこんな緊張したのは初めてだった。
それから夕方までは普段通りのデートだったので省略。
平常心、平常心と考えながらいつもと変わらないように、何とか最後までがんばれた。

ショッピングも終わって夕食も済ませて今日は帰ろうかってなったから、
あれこれ考えるのは頭がついていかないからストレートに目撃した現場に
行こうかと思って帰る途中の電車から某駅に降りる。

K「えー何ー? ここに何か用??」
俺「雑誌見てたらガーデンプレイスですっげーきれーなシャンデリアが見れるんだって。見に行こうぜ」
K「へぇそうなんだー 行く行く!!w」

もうね、そうやって知らない振りされるのがどんなに俺にとって辛かったか・・・

着いて軽く歩いてまわってデート気分。

K「綺麗・・・ねーねー綺麗だよー」
俺「たまにはこういうの見るの悪くないよなぁ」
K「そうだねー 私幸せーw」

あー今俺頬が引きつったかも。いやまだ我慢だ。
缶コーヒー買ってTUTAYAの前を通って公園のほうへ歩く。

K「ここ人気が一気にないね。何か怖い」
俺「(ついこの前ここに来てたじゃねーかよ!)人がいないからいきなりキスしても見られないよ?w」
K「ええー?w するのー?w」
俺「するするw」
K「ほんとに?w」

ちょっとディープキス気味なことしてまた歩く。
公園の入り口の前まできたから手を引いて公園へ。
この前の時も公園に入らなかったけど改めて人いねー、
これってちょっとした穴場じゃん?
そして寒い・・・この前よりも寒い・・・
歩いて男と二人で座っていたベンチに座る。

K「・・・・」
俺「・・・・」

ちょっと無言。

俺「寒い・・・」
K「うん寒いね・・・帰ろ?」

あー問い詰めないと。でもほんと寒かった。
だから予定変更。YAHOOとGoogleを使って調べたこの近辺の
ホテルへ行こう。
調べて分かったけど、ここからだと隣の駅からのほうが近いよねホテル。

俺「なぁ・・・K抱きたい」
K「んー? えー?」
俺「Kとエッチしたい。てかする。行くよ?」
K「ムードなーいw」
俺「犯したい、めちゃくちゃにしたい、エッチしたい!」

ベンチから立ち上がって座ってるKの手を強めに引いて歩き出す。

K「もうw」

とりあえず、この前見た二人の歩いてた道を歩く。
10分くらいかな? 歩いたら見えてきたホテル。
しかし問題発生。俺も馬鹿なんだけど、ここ周辺にホテル3つ見えてる。
二人で行ったホテルってどれだよ?!
迷ってる暇はないし、俺的に良さそうだと思ったホテルに入る。
部屋に入って、すぐシャワー浴びつつセクロス開始。
風呂場で1回、ベッドで1回しました。
体見たけどキスマークとか、傷とか見当たらなかった。
さすがにマークだと消える? でも俺がKにつけてもらうキスマーク、
1?2週間くらい消えないんだよなぁ
いつも通りエロい声だすし、KはM気味だから責める俺としては楽しいし気持ちいい。

時計見ると0時半くらいだった。
Kにチンポコ舐めさせながら、そろそろ覚悟を決めて切り出す。

俺「Kさー?」
K「んー? ぺろぺろ・・・」
俺「あー気持ちいいけどちょっとやめて聞いて」
K「なーにー?w」

俺「先週の土曜日、男とさっき寄った公園でエロいことした挙句
ホテル行かなかった? 俺ガーデンプレイスでデートしてるところ
からずっと見てたんだけど」

K固まる。
固まるだろうなぁ、Kどんなこと言うんだろ?
お決まりのこと言うのかなぁ、それとも好きな人できたとか言われて
俺が振られる?

K「ごめんなさい!」
ちょっと涙目で謝ってきた。

俺「どういうことか説明してほしい。俺の彼女なのに他の男にもここ
使わせたの?」
そう言いながらKのおぱーい触ったりマムコ触ったり。

K「ごめんなさい・・・」
あー涙出てきた。余談だけと声なしで涙だけ流してる女を見ると襲いたくなる俺・・・

俺「まずは説明して。あの男は何?」
ちょっと沈黙してから話始めた。

まずあの男はKの友達の知り合いらしい。このKの友達は顔見たことある程度で
どんな女か知らない。

男と知り合ったきっかけは今月の3日と4日。この二日はKは確かに友達と遊び
行くって言ってて、いつもと変わらない時間に俺の家に帰ってきて買ってきてた
服を見せてもらった記憶がある。

それから1週間くらいは何も無かったんだけど、先週友達からまた遊ぼうとか誘われた
らしくって、そのとき男も一緒に来るって聞いて断ったみたい。
でも土曜日にまた電話があって、今度は友達だけだからどう?って誘われてOKして
ガーデンプレイスに行ったら男もいて、友達はすぐに消えて、あとは俺が目撃した状態。

そのときKも帰ろうとしたけど、友達にどうしても相手してあげてって言われて
断りきれなくてデートしたみたい。

途中俺が電話したときに嘘ついたのは、他の男と遊んでるとか言えなかったからだそうだ。

そしてここからが本題なんだけど、土曜日の夜、Kから電話があったときあの時点まで
は本当に友達から相談があるからとか言われてたらしくて、友達の家に泊まるつもり
だったそうだ。
でも男のことを気に入ってしまってついつい最後まで付き合ってしまって、ああいう
ことになったと。

俺「やっぱ俺そんなカッコイイわけじゃないもんな・・・。剣道とか弓道とか少数派の
やるものだしダサいよなぁ・・・あの男が好きになったわけだ。」
ちょっと涙目の俺。事実、悔しいorz

K「○○のこと好きだよ!」
俺「でもあの男ともエッチしただろ? 俺二人を目撃した日から悩んでてさ、今日
ようやく考えがまとまり始めて別れようかとまで思ってる」
K「やだ別れたくないよ!!!」

泣きついてくるK。俺それを振り払ってベッドから落とす。Kはしりもちつく感じで
ベッドから落ちた。その上に布団をかける俺。Kは布団の下で大泣き。

K「どうすれば許してもらえる?」
俺「どうするも何も彼氏がいる状態で他の男とエッチする女はねぇ・・・」

沈黙。のど渇いた。何か飲みたいところだけど・・・

K「O(男の名前)は彼女いるの。だから今後こんなことは絶対ないし・・・」
俺「彼女いるのに人の女に手出してくる男は信用ならないし、彼氏いるのに他の男と
エッチする女も信用できない」

沈黙。でもその男に彼女いるのはいいネタだな。利用させてもらおう。
んでさすがに進展がないので俺が決めたことを実行。

俺「あのさ、俺の言う条件を聞くか?」

布団をどけてまた俺の近くまでくるK。

K「何でも聞く! 別れなくて済むんでしょ?」
俺「ああ、別れないで済むと思う」
K「何でも言ってよ!」
心でガッツポーズの俺。

俺「正直Kはかわいいしエッチも気持ちいいから別れたくない。だけど裏切られたの
俺だから、俺から見たら彼女としてすぐには接することは無理」

俺「だからしばらくさセフレになって。まあ今までも結構エッチはしてたけど、
それはそのままでデートの回数が減るみたいな感じ? 俺が他の女といちゃついてたり
他の女とホテル行っても文句を言わない、Kは他の男を作るのは駄目。わかった?」

しばらく沈黙。

K「無理だよ・・・○○が私以外の女の子と一緒にいたりエッチしたりするの
無理だよ・・・」
俺「じゃあ別れるよ。Kはかわいいし俺にとっては良すぎる彼女だったけど」
K「別れるのいやぁぁ・・・・」
俺「じゃあ条件聞くか?」
K「・・・・・」
俺「・・・・・」
K「・・・・うん・・・」

条件成立! といっても、俺人並みの外見とかだから他にすぐ女なんて捕まえられ
ないし、K以外とエッチする気はないからこの条件は何ていうかKに対する仕返し?のつもり。
話も一区切りついたから、またKを襲う。実は泣いてる姿とか見て興奮してて
やりたくて仕方なかったんだよorz
いつもとはちょっと違うことしたりとかしたけど俺は満足!
で、ホテルで一晩過ごして先ほどKと一緒に俺の家に帰ってきました。

一応これからの予定としては男には彼女がいることもわかったので
その彼女はかわいそうだと思いながらも事実を伝える手段を
考えています。

何かそのKの友達も男にKを食わせるために
セッティングしたっぽさがあって許せないんだけど
事実がどうかわからないから、どうやって
話を聞きだすか思案中

そうそう、トイレで仕込まれたのはただのローター
っぽい。クリに当てられて固定されたっぽいね。

男の番号は聞いてないみたい
あと少ししたらKから友達に電話させて
喫茶店にでも出てきてもらう。
で、そこで俺が問い詰める。

--
俺、SかMかならS何だけど
Kが悶えてる姿とかすげー好きなのね

だから今までは泣きそうになったりしてた
からやめてたけど、イッた後にさらに指で
責めたりしてやった。しかも結構長めにww
声と暴れ方がすごかったよ。
泣いたけど今更ビビらなかったから続けられた。
今まで道具とか知らなかったけどバイブとか
買って用意しようかなぁ・・・

---
ハマってるっちゃハマってるけど
今まで出来なかったエロいこととかできるし。
でもどうだろ。例えば今度浮気現場見たら
そのまま別れるって言って去ることができる。
この前まで盛り上がってた俺の中の気持ちは
結構これでも覚めてるんだぜ?

---
今俺の中ではっきりしてること

1.男に復讐 (まず最初は彼女との破局)
2.Kをはめたかもしれない友達に復讐(最初の目標は1回セクロスすることかなぁ)

これとは別に

Kを精神的にもいたぶる
Kの体で遊ぶ(今までしたことがないこととかもしたい)

こんな感じ

---
さーてそろそろKに友達に電話かけさせて呼び出そうと思ってる。
早めに終わらせて今夜もKで遊びてー!!!!

そことあとKに関して浮気っぽいことや
別の男と遊びに行ったことがあるかどうかとか
いろいろ問い詰める。

他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた寝取られエッチな体験談2 に続く

サバサバしている女友達が酔って襲ったら拒否されたけど徐々に濡れてきた

いま、二年くらいの付き合いの女友達が隣で寝てる
男女の友情!とか言って、二人で家飲みした。

帰ったら色々詳しくかきます。思い出し勃起がとまらん

女友達はかなりかわいくて、共通の友達多くて俺の遠距離中の彼女とも友達で、女で一番話すし、飯とかもよくいってた。
でも俺はその子のことかわいいと思うし、パンツみたいし、セッ○クスできるならしたかった。

で、その子が遠くに行くことなったから最後に二人で飲もうよーってことなったんよね。
男として思われてないってか、男女の友情信じ切ってた。
でも俺はその約束の日まで密かにオナ禁してたんだ・・・

その子、バーでバイト終わった後車で迎えに行ったんだけど、もう酔っててテンション上がった。
飲んだら帰り送れないからお泊り確定。
正直俺もどうなるかわからなかった。

恋愛感情とか無かった。
ただ可愛いってのと、モテモテってのと俺がご無沙汰でやりたかったんだよね。
アヤ(仮名)はおれが『俺は男女の友情は否定派だけど、アヤは特別!』て公言してたの嬉しかったと思うんだよね。
癒し系でサバサバしてるけどプライド高くて女としてやらしい目で見られるのをいやがるような子

友情(笑)は崩したくなかったけど泡良くば!とかおもつてたから、酒のませてよわそうとした。
でも全然のまねぇの。グラス一杯ものまにい。
おれ飲ませたいから、飲もうぜ!とかいいたがらおればっか飲んてんの。
で俺の彼女の話や、アヤの男の話、昔話とかで下ネタにももってけない。

てか、こういう時って部屋の陣形大事だなっておもった。
俺の部屋、ベットと勉強机だけで、カーペットでのんでた。飲みながら体に触れれる距離?に近づけたかったけど無理だった。肩に腕を回すくらいはできる関係なんだけど陣形的に不自然だった。
ふたりがけのソファとかがベストだな。

テレビはリビングだし、kyルームメイトに邪魔されたくなかったんだ。
デスクトップPCしか無い部屋だし。
なんかだめそうだなーとか思って落ち込んでトイレ行ったんよ。うんこもなかなかでないしもう無理だな。ってため息がでたよ。

トイレからもどると、アヤはベットの上でベットサイドのボードに貼ってある彼女とのプリクラをみてたんよ。
ベットの上で!
彼女が設置した女除けだったんだけど、これのおかげでアヤが俺の土俵に入ったわけよ!
速攻眠いふりしてベットに潜り込んだ俺。

『眠いー酔ったー』
アヤ『私もー』
『…ハグして(照』
これ毎回使う手なんだけど結構上手くいく。
アヤ『いやいやいや笑』

撃沈。
ガバっと押し倒そうとする俺。
アヤ『ないから!』
除けられる。
でもこれくらいの拒否では動じない俺

『つめてーなー、彼女いなくなってから一人で寝るの寂しいんだよ…』
クイーンサイズベットです。同棲してました。
『添い寝だけでいいからーそれ以上のことはしないって』
甘えモード
アヤ『そんなに人肌恋しいの?笑』

釣れたっ!

『めっちゃ恋しい電気消して』
先に横になって腕枕になるように待機
アヤが恥ずかしそうに横になる。遠い
『そうじゃなくてもっとこっち』
アヤがこっちむいて強引に引き寄せて強く抱きしめた。
アヤは照れ笑いしてた
『おちつくわー』
全然落ち着かん。抱くと想像より細かった

太もも股にくいこましたり、腰なでなでして満喫。そこまでが甘えるですむぎりぎりラインだったと思う。
次はケツか胸だな。とか冷静に考えてた。

腰なでから軽くケツなでた。
細いのにいいケツしてた。勃起した。

胸は偶然を装ってはさわられない。てか、がっつり揉みたかった。
胸の下らへんなでながら
『ここら辺が限界よねw触りたいw』
アヤ『いや、駄目でしょw』

胸んとこを手でガートしはじめた。

『じゃこっちは?!』
ケツを生で鷲掴みした。
パジャマとして、ぶかぶかのスウェットかしてたから余裕だった。

アヤ『ちょっと!』
『あ、以外とケツあるね。細くて色気無い身体だと思ってたのにw』
アヤ『下半身は太いんだよね。』
『そんなことないよいいかんじ。いいケツ。勃起したw』
アヤ『wwこらw』

ケツも触っていいエリアなったw

まだ甘えで許されてる。
そのまま十分くらいケツとかいろいろさわってた。
キスしようとしたら躱されて警戒された。

ケツ触るとき、アナルに届くくらい深く手を突っ込んだ。
アヤ『ねぇ!』
ケツに力いれて抵抗するアヤ。
俺は前のほうに手を滑らした。

さすがにダメなのか、
アヤ『そこは駄目でしょ!男女の友情は?
なんでそこさわんの?!』
『どんなんか気になるww』
アヤ『いやいや、間違ってるから!』
脚に凄い力いれて抵抗するアヤ
かなり強引に手突っ込む俺
『痛い痛い!脚力ゆるめてww』
アヤ『なにいってんの!w』

まじて嫌がってるぽかった。
でもベットから逃げ出せばいいのに脚に力いれるだけで対した抵抗しない。
結構時間かかったけど笑かしながら和やかな雰囲気を作ってた。
怖がられたりしたらいやだから。
『指ちぎれる!なんでそんな力あんねん!w』とか

服は脱がせれんかったよ。
悪魔で甘えてるとからいたずらみたいなかんじ。

毛にたどり着いた。かなり興奮した。可愛かったけどあり得ないから性の対象にしてなかった女友達のまんげ
少年誌の乳首くらいのありがたさ

アヤ『ちょっ…!』
マムコにとどいた。
アヤ『やめてよ!』
『絶対やめないwwwあれ濡れてね?ww』
アヤ『はぁ?ありえないってw』
実際汗かもしれんかったがこう言っといて辱めるw
アヤはMで断れない系の子

『ね?脚の力ぬいて?』
クニクニ
アヤ『私、絶対抵抗しないといけない気がする!』
萌えた
右手でクニクニ左腕でアヤを抱きしめる。逃がさないように。
アヤ『どうしたいの!?』
『わかんないw濡れてきてるね?なんか楽しいわーw』

膣に指ちょっと入れて、指先濡らしてまたクリをクニクニってくりかえしてた。
アヤもどんどんおとなしくなる。
言い忘れてたけど乳首もペロペロ。

なんか吐息みたいな聞こえる
『気持ちいいんだ?ww』
顔隠すアヤ。

くんにしようとする
アヤ『それは絶対いや!シャワー浴びたあとじゃないとやだ!』
まじ抵抗。あきらめた。
『ズボンぬいでよ。やりづらい』
ぬがそうとする
アヤ『もう抵抗しても無駄な気がする…』
渋々脱ぐアヤ
パンツがめっちゃダサい。
綺麗な脚。いろいろ触ってみる

『フェラして?』
アヤ『え…』
困るアヤ。大概ここまできたら乗り気になるもんだけど、やっぱり友達としてみてんだろうね。あくまで受け身になることで自分を保てるみたいな
キスも絶対ダメだったし、暗いからどうにかなるって言ってた
ショック…俺の顔は中の上と思ってるけどアヤのタイプではない

あきらめてクリクニクニしてた。
だいぶしてから
アヤ『あ、イきそうかも…』
『え、イくの?自分だけ?イったらフェラしてね?』
アヤ『イかないもん…』
『イく顔みたいなー』
クニクニ
アヤ『あっ…!』
めっちゃ顔を赤くするアヤ。
もう明け方でけっこうみえる。

『じゃ、いれよっか』
アヤ『最初からこういうつもりだったの?』
『いや…まじてハグしてたらスイッチ入った』
嘘w
『生でちょっと入れていい?』
アヤ『だめ、ゴムつけてよ…絶対だめ』
生<フェラ
『ゴム取りにってる間に萎えそう。フェラしてるれる?』
嫌がりながらも承諾するアヤ

で、フェラしてもらって上手くて慣れてた。自分からやりたくなかったんだろな。

『まさか俺らがエッチするとはなー』
アヤ『まさかねーw』
納入、セクロス

この後もうちょっと色々あったけどいっか。
で寝て家に送ってかえった。

DQNだらけのややこしい昔話


※DQNだらけのややこしい昔話です。長文面倒な方はすっ飛ばしてください。

登場人物

元彼:ジャイ男 20歳(ビジュアルも性格もまんまジャイアン) 実家自営土建屋の跡取り。
新しい彼氏:二宮 19歳(嵐の二宮似)レストランの厨房で修行中。
私:かおる 18歳 (顔も性格も杉田かおると言われるおっさん女) 歯科助手なりたて。
女友達1:ジャイ子 18歳 (ジャイ男と兄弟かと思うほど激似) 高校卒業後進路未定。
女友達2:ハナ 18歳(モデルのハナ似)高校卒業後、毒親から逃げてきて私の実家に居候。
-----------------------------------------
高校を卒業してしばらく経った、とある日曜の昼間。
つきあい始めたばかりの彼、二宮の家でまったりしていたら、駐車場から車のクラクションと
「かおるいるんだろ!?出てこい!男もだ!!」という、元彼ジャイ男の怒号が聞こえてきた。
まわりには、駐車場を取り囲むように団地や賃貸物件があり、一斉に窓を開ける音が…。

ジャイ男を落ち着かせないと近所迷惑なので、二宮と二人で駐車場へ。
私は(なんでジャイ男が二宮の家を知ってるんだろう?)と不思議に思い、ジャイ車を見たら、
「私がジャイ男とつきあいたかったのに」とブツブツ言っていたジャイ子と、二宮の家に一緒
に遊びに行ったことがあり「彼いいよね」と言っていたハナがニヤニヤしながら乗っていた。
ちなみに、ジャイ子とハナも仲良し。ジャイ男はもともとジャイ子の男友達、二宮は私がハナ
とたまたま入ったゲーセンで知り合った。

私はジャイ男に「好きな人ができたから別れてほしい、ごめんなさいって話して謝ったよね?
そのあと納得して帰ったよね?」と確認。
ジャイ男「いや、やっぱり納得できん。なんで俺という彼氏がいながら他の男と知り合ったり
好きになったりしてんだよ!?この男に騙されてるんだろ?今日はこいつを殺してでも連れ
て帰るからな!」と包丁を出してきた。

ところが二宮は「俺、こんな顔してるけど空手の有段者だからケンカしたくないんだけど…」
とニコニコしながら冷静に返した。
ジャイ男はビビってすぐに包丁をしまったものの「もとはこの女が悪い。俺らはこの女に騙さ
れてる!」などと意味不明な供述をしており、このままじゃラチがあかないと思った私は、場
を納めたいがためだけに「わかったよ。私が全部悪い。私は誰ともつきあわない。ずっとひと
りでいる。それでいいよね?」と言ってしまった。
「な、なにそれ?」とショックを受ける二宮。私としては、しばらくの間距離を置いて、また
改めてつきあえばいい、くらいの腹づもりだったけど、素直な彼は額面通りに受け取り、ただ
傷ついて「俺、部屋に戻ってひとりで考えたい」と私を残してさっさと帰ってしまった。

…ここまでが修羅場の前置き。

駐車場に取り残された私とジャイ男、ジャイ子&ハナ。
ジャイ男は急に「最後にどうしてもかおると二人きりで話がしたい」と言い、ジャイ子とハナ
にバスで帰るよう指示。ブツブツ文句を垂れるジャイハナをよそに、私を強引に車に押し込み、
ジャイ車発進。
「放っておいたらまたあいつの家に戻る気だろ!それは俺が許さない。家まで送っていく」と、
私の家に向かった。家の前に着くと「見せたいものがある」とダッシュボードを開け、どこか
の家でくつろぐ見知らぬ女性の写真を見せてきた。
「その女は俺が同棲していた彼女だ。おまえと一緒になりたくて、別れ話したら自殺未遂して
今入院してるんだぞ!全部おまえのせいだ!責任取れ!」

エエエエェェェェ(´Д`)ェェェェエエエエ

さらに、ダッシュボードから婚姻届を取り出して「俺はおまえと結婚するつもりだ。今から出
しにに行くぞ!」

エエエエ(ry じゃなくて、なんで責任取れが婚姻届けを出すことになるのかわからない私
は「あんたと結婚するくらいなら死んだ方がマシだ!私も自殺する!」と本気で大号泣。
ついでに「私は二宮と知り合う前から、自慢と愚痴、悪口しか話さないジャイ男のことが嫌に
なってた。ジャイ子の友達なんだからいい人に違いない、と信じてつきあいをOKしたのに。
でも、それを全部正直に説明しなかった私が悪い。二宮は全然関係ない!」と追い打ち。
はっきり説明されたからか、二宮関係なく嫌われていたのがショックだったのか、ジャイ男は
急にしゅんとなって「もういい…。わかった。でも、あの男とヨリ戻すのは絶対に許さない!」
と言い残して帰っていった。

その後、二宮には着拒否され、連絡が取れず。家まで行こうかどうしようか迷っていた矢先、
ジャイ子から発狂電話。「なんで教えてくれなかったの?あのあと私が必死でジャイ男を慰め
てつきあうようになったのに、あいつ同棲してる女いるじゃんギャアア!」

それとほぼ同時期に、同居しているハナが私の目の前で手首を切る。
「二宮に、私とつきあおうって言ったら、ヨリ戻そうとは思わないけど今でもかおるが好きだ
と断られた。なんでかおるばっかりギャアア!!」と泣かれた。
今でも好きだと言う言葉に心が動いたけど、手首を切ったハナが怖くて二宮に会いにいけず。
そのうちだんだん、もう恋愛は面倒だ、ジャイ子&ハナとも離れたい、と思う気持ちが強まり、
しばらくの間、新幹線距離にある親類の家に置いてもらうことにした。
(1年ほどで実家に戻ったけど、全員と縁が切れていて、平和になった)

余談になるけれど、ハナは仕方なく実家に戻った。ハナはもともと私がジャイ男、二宮と知り
合うずっと以前につきあっていた人が、深夜コンビニに行く途中に拾った家出少女。
「俺んとこ寮だから」と夜中に連れてきた。翌日ハナ実家に電話すると「その子いらないから」
と言われたので同情してしまい、食事を作ったり小遣いあげたりと妹のようにかわいがった。
ある日、ハナが朝からいなくてヒマだなと思い、唐突に彼の寮に遊びにいくと、ハナと彼が腰
に手を回し合って仲良く座っていた。「つきあうことになったんだ。よかったね?」と言って
すぐに帰った。後で一人で泣いたけど。ハナはてっきりその彼と続いているもんだと思ってた。
ハナに改めて聞いてみたら「私のこと好きって言ったくせに、かおるが寮に来たら焦って取り
乱したのを見て冷めた」と言っていた。それで「かおるばっかりギャアア」なのかと理解した。
私一人を向いてくれたまともな人は二宮ひとりしかいなかったけど。

…今こうして文に起こして読み直すと、まじでDQN&キチガイまみれ。私自身を含め。
半年足らずの期間にこれほどいろいろ起きるなんて、若気の至りって怖いネ( ^ω^)

妻の過去の男たち

妻31歳。妻の容姿は世間一般から見てもまぁまぁカワイイ方らしい。
見た目はもっと若く年齢言っても違和感無いと思う。

妻が独身時代にナンパされた時の話。

シラフでは語ろうとはしないのですが、珍しく泥酔したときはSEX中だと少しずつ教えてくれた。

俺と付き合う前、当時19歳の妻と妻の女友達の二人で夏に海で遊んでいたら
当時珍しい?マリンジェット?と小型ボートに乗った25歳(後で雑談中に教えてくれたらしい)
の男2人にナンパされたと。

「ジェット乗せてあげるよ」と言われ、妻は余り乗り気では無かったらしいですが
女友達が超ノリノリなので空気読んで行く事にしたらしいです。

少しお酒を飲みながら妻と女友達は男達の運転するジェットとボートに交互に乗り、
暫く遊んで雑談していると、警戒心も薄れたのか妻も楽しい気分になってきたらしい。

妻がボートに乗る順番になってジェットの二人と距離がドンドン離れ
ビーチから少し離れた海岸?みたいな所に着いたのですが人気は無く周りは誰も見えない・・・
それからボートの上で1時間超雑談。

ジョークを交えた気さくな会話で楽しい時間だったとの事。
(ジェットの男と女友達はもちろん居場所分からない)

妻も話しているうちに女友達は「どこかで話でもしてるんだろうなぁ」と思ってた。

楽しく会話していると、ボートの男に「横に座っていい?」
と聞かれ返事をする間も無く右側に座ってきて、

間髪入れず肩を引き寄せキスされそうになると同時に水着ブラを下側からたくし上げられ胸を触られ、

キスは顔を背けて回避することが出来たが、左手で肩を抱えられて
胸は右手でガッツリ触られてしまっている。

妻はどうしたらいいか分らなくなり声も出なかったと。。。

数秒位、何が何やらな状態だったがその間に水着ブラはたくし上げられ両乳あらわに。。

男の左手は妻の左肩を掴み右手は露出した胸を揉みながら、また
キスをしてきたが顔を下に向け拒絶し手で胸を覆い抵抗。

で、気付いたら右胸の乳首を舐められてて、妻はパニック状態でもう何が何やら。
行動で阻止するのが精一杯で声も出せなかったと…
(大声出さないから相手の男が止めないのでは…と俺は思ったが)

手で相手の肩を引き離そうとするも男の両手でガッチリ肩を抱えられて密着したまま
胸を舐められ続けてしまったと・・・

時間にするとキスされそうになってここまで2分間位の事。
多分。。。

ようやく妻も声が出せるようになり
「やめ・・て・・お願い・・やめ・・て・・・お願い」
を繰り返したそうです。
(ヤバイから大声出せば良かったのに!と妻に言ったがホントに出なかったと・・)

妻は両手で男の肩を必死で突っぱねようと押し続けたが男の力に及ぶこと無く
腕の力が無くなってきた。

そしてとうとう妻は後ろに押し倒されてしまい、続けて男がキスを迫って来て
顔を左右に振って抵抗してたら

妻の胸は男のなすがままに弄ばれていた。妻の腕の力はもう微々
たるもので男の肩に当てている状態。

男は力の無くなった妻の両手首を握り両腕を広げた状態にして胸あたりを執拗に愛撫。

男の下半身は妻の両足の間に入ろうとしているが妻は膝を屈折して入らせないようにブロック。

そんな攻防?をしてると愛撫をされ続けたのと、腕の力が無くなっており妻は抵抗する事もままならず、

妻の心の中では「抵抗しても無理・・どうなるんだろ・・・」
っと思い始めた。

下半身だけはブロックしてたそうですが妻は10分位?上半身の愛撫を続けられ男に
腕を開放されても抵抗する力なくグッタリな状態で
「もうダメ・・・やばいかも・・・」と半ば諦め。

頭が整理できずにふと気付くと上の水着を男に脱がせられている最中。。

脱がし終わると、ぐったりしてる妻の上半身裸を男が立ち上がって見てた。

妻が無抵抗な状態になると男は海水パンツを脱ぎ始め、妻は男のいきり立ったモノが横目に見えた。。

楽しい会話で好感を持ち始めてた男。周りには誰もいない。
声も届かない。

友達のナンパ話に少し興味あった。
愛撫続けられ気持ち良くなってた。
もう止まらない・・・

男が妻に覆い被さりキスしてきたが妻は抵抗する気もなく受入れた…
キスしながらオッパイを揉まれる。

愛撫されながら下の水着も脱がされてしまい男の手が妻の手をいきり立ったモノへと
誘導したそうです。

触った妻は「・・・・うわぁおっきっ・・・コレ・・・アソコに入るの???」と思った。

妻は男のアソコをその時初めて触ったみたい。もちろん処女。

男は暫く指で妻のアソコを愛撫した。
妻曰く「恥ずかしくて気持ち良いとか思わなかった」らしい。

数分後、数分後、男はクーラーBOXからミネラルウォーター?を取り出して
妻のアソコにかける・・?、

グッタリしてる妻にクンニを始めた。
(後日談で男がアソコ触った時、妻が処女かなと思いクンニしたと)

それから挿入ですが妻はこの時から暫く何も考えられない状態で、男の言われる通りに行動。
(痛みはいっぱい愛撫されたおかげ?で少しだけだったと。。)

ボート上でSEX中、男に
「近くにジェット積んできた車?
があるから後で行こ」
「オレの友達にも会ってや」

「(妻の)友達もいるから」とモノを突かれながら言われ、
現状況に対応出来ない妻は頷いた・・・オイオイ

初めてのSEX、男の優しい言葉を言われ続け、妻は心も体も徐々に感じ初める
「あ・・あ・・き・もち・・いい」
(ボート上でのSEX中の出来事は余り教えてくれない・・・気になる・・)

男のSEXは当時処女の妻には荒々しかったが乱暴すぎずに扱ってくれたと妻は言う。

と、ここまでは妻の処女喪失の出来事。

妻が後悔してるのはこれからの数時間・・・

次の聞き出したシーンはSEXが終わりボートで移動。
男の友達がいる車に近づく所。

そこは海水浴場では無く、4輪駆動車と1BOXの車と荷台車?があった。
男の友人は1BOXの中に居ると男は言う。

妻は男に「こっちの車」と言われ、誰も乗ってない4駆の車の後部座席に入れられた。

男は妻に缶チューハイを勧め暫く会話。そしてキス。
この時、妻の水着は剥ぎ取られ窓から車外に・・・

「後で拾うから」と男は言う。
すぐさま全裸の妻は男に愛撫を受ける。
後に分かるが1BOXの外に妻の友達の水着・・

突然「友達も呼ぶよ?」と言われ
「え?何?何?」・・・・妻は意味が分からない。

ナンパされてからの展開が凄すぎて妻の頭は混乱。。
お酒も効いてきた。男の愛撫を受け続け「いいよね?」と

何回も言われていくうちに反応出来なくなってた・・・無言の妻。。
男は窓越しに何か合図。

合図の後、ボート男に挿入されながら「来るからね」と何回も言われ訳分らないまま頷く妻。

ドアがゆっくり開き男の友人?が4駆の車内に入ってきた。
(身長高く日焼け真っ黒な男)

妻「や・・や・・いや・・・いや・・」
ボート男は正常位での挿入を止めない。
しっかりと抱締められての正常位。

暫く日焼け男は見ているだけだった。。
ボート男と日焼け男の会話も微かに聞こえた。

「あっちは?」「バッチリ」
「交代」「オーケー」

ボート男「代わるけどコイツ優しいからね」
妻「??え?え?」
ボート男「膝着いて俺の方向いて」「そのまま頭ここ」

ここから3Pになるのですが絡みは教えてくれない。
妻はボート男のモノを四つん這いで舐める格好になり

ボート男、日焼け男の順にフェラ。
フェラは二人の男に指導を受けながらだったとか…

日焼け男とSEX中に
「(妻の)友達はあっちの車の中にいるよ」。
妻は状況を把握出来ずにいた。
弄ばれながら1BOXの方を見ると友達の上下の水着が外にある。。

日焼け男に挿入されながら妻は聞いた。
「(私の)と、とも・・だち・・は?」
男達「あっち(1BOX)」「あっちもヤッテる」
「(妻と)ヤッテるの知ってるよ」

当時19歳妻には衝撃過ぎる状況。

妻は「今SEXしてる」位しか把握出来なくなっている。
男達「あっち行くわ」「一人来いって言って」「おーけー」 

妻はこの後、ジェット男にも挿入される。
妻の友人は4人に挿入されたと日焼男に聞かされたとのこと。

事が終わり妻はボート男が、妻の友人はジェット男が酔いが醒めるまで付添っていた。
他の男は居ない。
何事も無かったかのように話す男達。
妻はどう接したら良いか戸惑う。

辺りは薄暗く ジェット男「服、更衣室にあるの?」「送るわ」
だが時間的にビーチは閉鎖。
服無しでは家に帰れない。

男「しゃあない。明日開く迄ホテル行こか。いいでしょ?」

ホテルで肉体関係が有ったのは言うまでもなく…。

もう戻れないあの頃

舞って女の子と中一で同じクラスになって以来ずっと仲が良かった。
よく見ると顔は可愛いんだけど、飄々としてるっていうか芸人キャラっていうか
そんな感じだから男友達も多いんだけど、あまり異性の対象にはなりづらい娘だった。
素材は良いのに、自分を女として着飾ることに照れがあるのかしらんけどそんな感じ。
でも顔は上戸彩。

だから俺も最初は男友達と同じ感覚だったんだけど、いつの間にか好きになってた。
気付いてからはやばかった。
舞の一挙一動にイチイチ「こいつってこんな可愛かったんだ。」って思うようになった。

でも既に親友って感じだったから、なんか恋愛対象とすることに凄い罪悪感もあった。
だから今更告白とか出来んかった。

そんで高校も一緒のとこに行った。
どちらからともなく「当然一緒のとこいくよね?」って空気が俺達の間にあった。
俺が運動部に入ると、「ふ?ん。じゃ、あたしマネしよっかな。一回やってみたかったし」
そこで知り合った田島先輩。
自他とも認めるイケメン。
当然モテてた。

舞もよく「田島先輩やばいよね?。」っと俺に言ってきて、その度に嫉妬して
「じゃあ告ってきたら?」って心にもないこと言ってた。
「はぁ?無理無理。あたしなんか相手されないって。」って舞は謙遜してたけど、
正直俺の学年で、顔面偏差値が釣り合いそうなのは舞くらいだったと思う。

高校に入って『女の子』って感じが色濃くなってった舞は本当に可愛かった。
中学の時はそれほどでも無かった男子の人気が一気に爆発した感じ。
でも表立ってモテル感じじゃなくて、特に中学が一緒だった男は
『舞?・・・まぁ可愛いけど。さ』って感じで素直に認められない感じ。
でもやっぱりぶっきらぼうな感じは相変わらずで、化粧も殆どみたことないし、眉毛も整える程度。
着飾らないキャラもそのまま。

周りの女子が限界ぎりぎりまでミニスカにしてるなか一人だけ普通に下に短パン履いてたりとか。
へっへっへって笑いながら「あたしのパンツなんて見たくないでしょ?」って言ってた。
「うんこ付いてそうだもんな。」とか言いながら、本当はすごい見たかった。
貯金全部あげてもいいから、正直見たかった。

そんなこんなで田島先輩も卒業したある日。
俺と舞が二年になって、秋くらいだった。
OBを交えて食事会をすることになった。
日曜の真ッ昼間。
当然俺達はアルコール無しだったけど、OBの何人かは飲んでた。
絡まれるのが嫌で、俺は舞はたまたま二人で固まってたんだけど、
そこに「よぉ。相変わらず二人とも仲良いな。」と田島先輩がやってきた。
「出来が悪い弟がいると大変ですよ。」と舞。
田島先輩も相変わらず水嶋ヒロそっくりで、大学生になったことで、さらに垢抜けた感じになった。

俺は内心「イケメンあっちいけよ……」って感じだったが、田島先輩が舞の隣に
腰を下ろしてしまったので、仕方なく3人で話すことになった。
しばらくは部活の話なんかをしてたんだけど、そのうち田島先輩の大学の話になって、
やがて田島先輩が一人暮らしをしてるって話になった。
「うわ、羨ましいです。あたしも早くしたいんですよね」
舞は田島先輩の一人暮らしの話に目を輝かせていた。
二人の話は盛り上がって、俺は若干蚊帳の外。

話の内容は段々プライベートなことになっていった。
「舞ちゃんが一人暮らししたら俺、毎日遊びに行くわ。」
「マジですか?いや?、でも他の女の子に刺されそうなんで遠慮します。」
「いやいや、俺舞ちゃん一筋だからさ。」
「はいはい。」

一見軽くあしらっているように見えるが、舞もイケメンには弱いようで結構あっぷあっぷしてた。
「舞ちゃんって彼氏いないの?」
「え?、いた時ないですよ。」
「え?マジで?嘘だ嘘だ。絶対嘘!」
「や、ホントですって。ね?○○?」
いきなり振られた俺は黙って頷いてた。
舞はモテたけど、彼氏は作らなかった。
「部活忙しいし」とか言ってたけど本当の理由は知らない。
多分理想が高すぎたんだと思う。
そのサバサバしたキャラの割には、恋愛観は結構少女漫画チックなところを
時折垣間見せてたからそう思う。

田島先輩は「え?、じゃあ俺と付き合おうよ。」とかサラっと言った。
舞は「え?え?え?」と挙動不審。
「冗談冗談。でも今度デートしてよ。」

俺は隣で仏頂面でウーロン茶飲んでた。
舞は困り果てた表情で、「ど、どうしようね○○?や、はは。こ、こりゃ困ったね。はは」
と俺に振ってきた。
「何で○○に聞くんさ?やっぱ付き合ってんの?」
「や、や、違います違います。」と顔の前で両手をぶんぶんさせる舞。
その慌てて否定する姿にちょっとショックを受ける。

「いいじゃん田島先輩とデートなんてお前の人生でラストチャンスだぞ?」
心にもないことを言ってしまう俺。
舞も田島先輩も「ひっどいな?。」と笑っていたが、俺は笑えなかった。
その後、俺は仲居さんを手伝う振りしてその場を離脱。
「あ、ちょ、」と焦る舞を問答無用で置き去り。

帰ってくる時にはわざと別のグループのとこに座った。
遠くから談笑してる二人を眺めつつ、そのまま食事会は進んでいった。
お開きになると、傍目もふらずそそくさと帰った。
まだ昼の3時とか4時くらい。
そこに舞からメール。
「マジで先輩からドライブ誘われたんだけどどうしよう?」
「俺に聞かれても…」
「だよね…ごめん。」

それから1時間くらいゴロゴロしてた。
もしかしたら舞が俺以外の男(しかもイケメン)と二人で遊んでると思うと、とても落ち着いてはいられなかった。
意を決して「ドライブ行った?もし暇なら今からカラオケ行かね?」とメールを送った。

メールは日が落ちても帰ってこなかった。
その代わり、田島先輩からメール。
「お前って本当に舞ちゃんと何でもないの?」
散々迷ったが、「はい。」とだけ返信。
夜の8時くらいだった。
また先輩からメールが来た。
タイトルにはたった一行。
「ゴチになりました」と書かれていた。

本文は「本当に今まで彼氏居なかったんだな。記念撮影したからやるよ。舞ちゃんには内緒な」
と書かれており、舞がシーツから半分だけ顔を出してピースをしている写メが添付されていた。
俺は意地を張って、「へ?、本当に処女だったんすね。」と
半泣き&震える手で返信した。
「その割にはけっこう声出てたけどなw」と先輩から返信。

次の日、学校で気まずかった。
舞は先輩のメールを知らないはずなので、俺が一方的に気まずかった。
何てことないよう、何もなかったのように振舞った。
その日の昼休み、舞から「今日は二人で帰るから。約束です。」とメールがきた。
「勝手に約束にすんな。」
「駄目です。約束です。」
そんなやり取りをメールでしつつも、部活も無いので結局は二人で帰った。
ばっくれようとも思ったけど、下駄箱で待ち伏せされてた。

帰路でも相変わらず当たり障りのない会話が続いていたけど、俺は意を決して
「そういや昨日どうだった?」と尋ねた。
「ん、何が?」と芝居かかった仕草で誤魔化す舞。
「いやそういうのいいから。」
「あ、ああアレね。はいはいアレね。・・・まーなんていうかね。」

「ちょっとね、アレだね。付き合う感じになっちゃったね。」
「へ?。やっぱ先輩のこと好きだったんだ?」
「いや、まぁ、そりゃいいなって思ってたけど本気とかじゃ。」
俺は「ふ?ん。」って軽く受け流してたんだけど、我慢できなくて
「もしかしてあれか?しちゃったとか?」と聞くと
「ば、ば、馬鹿野郎!」と顔真っ赤にして肩を殴ってきた。

でもその後、罰が悪そうに「……流されちゃったなぁ。馬鹿だなぁ……」と
それを認めた舞にショックを受けるも、しょうもないプライドで体裁を
気にした俺は、「いいじゃん。責任取ってもらって付き合えば。」と
心にもないことを言ってしまった。
舞はそれを聞いて「ん……まぁそうだね。」と答えていた。
ただ舞は、そんな自分が恥ずかしかったそうで、頭を掻きながら
「あたしってダメだなぁ……」と自虐的に笑っていた。

舞はいつもと違う駅で降りた。
「ちょっと野暮用が」舞はそう言っていた。
そこは田島先輩の家の最寄り駅だった。
家に帰って、俺はようやく失恋したんだってわかった。
もう手に入らないと思ったら、今まで以上に舞のことが好きになっていた。
よせば良いのに、田島先輩に「今何してますか?」とメールを送った。
万が一の可能性にすがりたかった。
嘘でも「バイト」とか答えてくれたら、安心できると思った。
でも返信は「舞ちゃんにフェラ講習中」だった。

それからは、もう自分の中の意識を切り替えるのに必死の毎日。
「舞は友達。舞は友達。」と、頭の中で繰り返してた。
そうやって意識すればするほど、逆効果だったけど。
先輩と舞は舞の言葉通りちゃんと付き合いだした。
舞が照れ笑いしながらデートの話とかを女友達にしてる舞を遠くから
眺めながらも距離を置くことも出来ない俺には、生き地獄のような毎日だった。
ただ舞は俺に対してだけは、そういう話をしてこなかった。

舞は少しづつ変わっていった。
いつもショートカットだった髪を伸ばし、薄っすらとメイクもするようになって
一気に綺麗になった。
『異性を感じさせない芸人キャラだが、よく見ると可愛い女の子』から
『ざっくばらんな綺麗なお姉さん』って感じ。
中身は変わっていない。
相変わらず着飾らないというか、さっぱりとした言動。
それが逆に辛かった。
いっそのこと、初めて彼氏が出来て調子に乗っちゃうよくあるパターンのが良かった。
以前のまま、ただ見た目だけが大人の女になっていく舞を見ていくのは辛かった。

まぁ半年もしたら次第に俺も慣れてきて、特に意識せずに舞と接するようになった。
そんなある日、舞のハメ撮りを先輩に見せられて、ちょっと動揺がぶり返した。

依然舞とは親友だった俺と田島先輩は必然的に仲良くなり、
「女友達がやってるとこ見たくね?そういうのすげえ興奮するよな?」と言われ
もう失恋のショックから立ち直れてたと思っていたので、ハメ撮りを見せてもらった。
今思うとハメ撮りって言っても多分盗撮だったんだと思う。
すごい引いたショットだったし。

とにかく俺は、舞が先輩の上に乗って、ぎこちなく腰を振って、喘いでいる姿をモニター越しに見た。
いつもの飾らない口調の舞とは同一人物とは思えない甲高い声だった。
AVみたいだな、って思ったのを憶えてる。
「あ、あ、あ、あ!」って感じ。
「ね、ね、もっと、ちゅーしよ?」って、聞いたこともないような猫なで声でキスをねだってた。

先輩は何回も「気持ち良い?」って聞いてて、その度に舞はこくこくと頷いてた。
「ちんこ好きになった?」って聞かれて「やだぁ、ばかぁ。」って先輩の胸をぱしんと叩いてたけど
先輩の腰がガンガンって動くと「あ、あ、あ、あ、やば、せんぱ、あっあっあっ、これ、だめ!」
「なにが?なにがやばい?」「やだやだ・・・あ、あ、あ、あ!」
先輩が腰止めて「ちんこ?」と再度聞くと、舞は「う?。」って感じ悔しそうに頷いてた。
「ちゃんと言えって。」
ゆっくり腰を前後させながら「・・・ち、ちんちん好き。」と舞。

その後、舞は口で先輩いかしてた。今思うとぎこちない仕草だったけど
一生懸命やってるのがわかって、そんな姿を見るのが辛かった。
しかも口内射精。さらに会話の内容的にいつものことらしかった。

その一件以来、また舞とは目が合わせられない日々が少しだけ続いた。
舞は田島先輩とは一年ほど付き合い、そして最終的には田島先輩の女癖が原因で別れてた。
「やっぱ恋愛とか性に合わなかったなぁ。」
と伸ばし始めてた髪をまたバッサリ切った舞は、タハハ、って感じで困ったように笑ってた。

その後大学が別々になって、徐々に疎遠になってって、そのまま数年経った。
でも最近同窓会で数年ぶりに再会して、そこで会った舞に
「実はちょっとアンタのこと気になってた時期あったんだよね?」と
あっけらかんとした笑顔で言われてなんかモヤモヤしたから書いた。

同級生の女とカラオケボックスに行ったら勃起しているのがバレて・・

高校のとき、同じクラスの結構可愛い女友達と帰りに電車で一緒になった。同じ方向の友達はみんな部活やってるし俺は一人だった。で彼女は部活サボってきたらしい。
田舎だし、テストで半日だったんであんまり人が居ない時間帯だった。
一緒にボックス席に座ってテストどうだった見たいな話とかしながら
俺はどうやって帰ろうか困ってた。1時くらいだったけど親が迎えに来てくれるのは6時くらいだった。
家から駅まで20キロくらいあるし、元気あるときは歩いて帰ったりもしたけどマジで無理。
バスで帰るのももったいないしというような話もしてたら、その子が家のに乗ってくぅ?って
言ってくれた、でもその子のうちも3時くらいにならないと来ないらしい。
暇なんで2人でカラオケに行くことになった。もうなんか疲れてたんで部屋入った瞬間に
眠気が襲ってきたけど何曲か順番に歌って飲みモンとか頼んでだらけてた。

結構はっちゃけてる子で下系の話とかも出来たんで、前にかがんだ時に冗談で全然
胸でかくなんないね。なんて言ってた。

で、なにカップだっけって聞いたら自分で手で確認するように胸を軽く手で持ち上げるようなしぐさをして
一応Bなんだけど・・・みたいな感じに答えてきた。俺はまあ、そんなモンだよね、見たいな感じで言ったと思う。
そしたら、そっちだってそんなに大きそうには見えないけど・・みたいなことを言ってきた。
まあ、その通り大して大きくないしまあ平均サイズだな・・・俺。と思いながら一応これでも
結構喜んでもらえるけどみたいなことを言った。彼女はへぇ?そうなんだといいながら
なんか遠い目をしてた。

ああ、こういう話はあんまやめたほうが良いなと思って話をかえようとしたら
彼女が、私、今まであんまり気持ちよかったことないんだけどって言ってきた。友達とかは
スゴイ気持ちいいとかっていってていつも話をあわせてるけど実はそうらしい。当然逝ったこともないって
言ってた。なんか本当に悲しそうな感じで言ってたんでどう返していいか分からなくて黙ってたら
彼女はニコッて笑って、こち側の席に来た。なんかいつもと違っておとなしい感じで
雰囲気が全然違ったのでビックリした。でじっと見てたらなに見てんのぉ?って言われちゃった。
で横に座ったときの短いスカートから出てる太ももが目に入りほぼ半立ち状態。
上もYシャツだけでボタン結構開けてたんで胸元がちらちら見えるし。

以前からこの子はテンション上がったりすると、乳首や股間やら冗談で触ってきたりした。
逆は出来なかったけど・・・。で、ちらちら見てたらばれたみたいで見すぎなんですけどぉ・・・
って言われて、仕返しみたいな感じで半立ちからさらに大きくなりかけの俺のものに軽くタッチしてきた。
予測できたら全力で防いだけど、不意をつかれて普通にタッチされちまった。その瞬間、 えっ・・・・
見たいな顔されて笑いながら、ちょっとぉ・・・。って言った。完全にばれました。
で、もうなんかばれちゃったらしゃあないか、と思ってもう、太ももとか胸元見てたら
軽く立っちゃったよって笑いながら言った。

そしたら突然、フェラしてあげようかって言ってきた。まじでビビッたんで、えっ・・・って
感じで一瞬ひるんだけど、マジで?って聞き返した。そしたら、ウソだよぉっていって
軽く肩をどつかれた。でそのままこっちを見て、手でならいいよって言ってきやがった。
またどうせ冗談だろと思いながら、マジ?って聞いたら、また肩をどついてきた。ああ、やっぱ冗談
かよって思ってたら。手だけだよって言ってきた。まじっすか??と思いながらいると
さらに近寄ってきて普通にチャックに手をかけてきた。で中に手を入れてパンツ越しに
触ってきた、え?結構・・・・大きい?見たいな聞き方をしてきた。もう完全にされるがままに
彼女に任せていた。やりにくいからといって、ベルトを外してチャックの上の方にあるフックみたいのも
外してきた。

で、パンツもめくって彼女の目の前に完全に露出してしまった。生で軽く握って
カチコチじゃん(笑 っていいながら上下に動かし始めた。なんか不思議な感覚。
今にも気絶しそうで意識が遠い感じ。自分でしごくのとチンポへの刺激はそんなに
変わらないはずなのに本当にすぐに出ちゃいそうになった。で、急いで彼女の手を掴んで
ちょっと待って・・・っていった。彼女に笑いながら えっ、もう?って言われちゃいました。
しごくのはやめたけど彼女はずっと俺のチンポを放さず、なんかすごい温かいねとか言ってた。
で、またしごき始めました。そうするともう我慢できず彼女の胸をYシャツの上から触っちゃいました。
一瞬、ビクッとして手を止め、俺の顔を見て ちょっと、手でしてあげるだけって言ったじゃん? って
テレながら言いました。でも抵抗もしないのでそのまま上から揉みまくりました。

でだんだんその手を中の方に入れていって最終的にはブラの内側から生で
乳首をつまんだりしてやりました。そこら辺まで来るともう何も言わず
時折、小さく声を漏らしながらチンポを握った手を上下させてます。
そういう状態が少し続いて、突然彼女が、もういっかぁ。っていって
いきなりチンポを口に一気に根元近くまで含みました。思わず、あぁって
声をもらしちゃいました。で、いったん口を外し、やっぱ深くすると苦しいって
言って今度は浅めに含み上下運動を始めました。時折先っちょをペロペロしたり
カリを刺激したり、かなり気持ちよくてあっという間に出そうになりヤバイ、出る出るって言ったら
彼女は口からだし、再び手で今度はカナリの速さでしごき始めました。そして一瞬で放出。カナリ飛んで
テーブルの上のお菓子とかにかかっちゃいました。かなりの快感にぐったりしていると
彼女が、すごい出たねぇ?って言いながらティッシュでザーメンをお掃除してくれました。

そのあとすぐに彼女の親から電話が来たのでカラオケボックスから出ることに。
帰りがけに、口も使ったし、生でおっぱいも揉んだから10万くらいかかるよって言ってきた。
今度私も10万円分気持ちよくしてくれたらただにしてあげるけどぉ 笑。ってマジっすか?笑
ってな会話をした数分後、彼女の親の車で家まで送ってもらった。方向ちょっと違って申し訳なかったんで
途中で良いって言ったのに結局家まで送ってくれました。車の中でなんか気まずかった・・・。
その後俺は専門に進学して、彼女は看護婦になりたいらしく、看護学校に行ってる。
人に奉仕するの上手いから、やっぱ看護婦とか向いてるのかなぁなんて思った。

先輩がはげしく腰を振るから。。。

半年くらいまえ大学の男の先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされた。けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。

友達の家について、女友達はベッド、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝してた。その先輩は私の膝で膝枕して寝はじめたから、私は初め寝転べなかったんだけどどうしても眠たくなっておかまいなしに寝転んでやった。

先輩の足側のほうに寝転んだから、先輩の頭があたしのお腹あたり、あたしの頭が先輩のお腹あたりにくる体制になった。二人とも横向きでお互いのほうに向きあった状態で寝てた。意味わかるかな。日本語下手で申し訳ない

私がうとうとしてると太ももをゆっくり触られる感触があってびっくりして目が覚めた。先輩が寝ぼけてるのかなと思ってとくに拒んだりはしなかった。酔っ払ってて眠気もあってどうでもよくなってたのかも。そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。

こんどは服の上からまんこを触ってきた。何度も何度もこすってきたりした。正直あたしもちょっと感じてしまっていた。ベッドに友達は寝てるし、ソファにもほかの先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったからまた拒否はしなかった。拒否するのがめんどくさくなってた

しばらくその状態が続いた。ずっと服のうえからなのがすこしもどかしかった。私もお酒で開放的になってたし、その先輩のことかっこいいと思っていた。嫌ではなかったので自分も先輩の内ももを触っていた。

すると先輩は急に大胆になった。わたしがはいてたショートパンツに手をかけてずらそうとしてきた。さすがにこの状況でそれはまずいと思い小声で『それはだめだって』と訴えた。ソファで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるのでいつ見られるかわからない状況だった。

先輩は私の訴えを完全に無視してショートパンツも下着もずらしてしまった。もう朝方だから部屋はだいぶ明るいから本当にまるみえ。すごく恥ずかしかった。先輩は直接触ってきた。私はすごく濡れてしまっていた。それがばれたのがまたすごく恥ずかしかった。

今度は先輩が私のまんこを舐めはじめた。うまくてびっくりしたwしずかな部屋で、先輩と友達が寝ているなかでいやらしい音をわざとたてて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。声を殺す自分にまた酔うみたいなw

今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。本当にびっくりした。先輩のはもうパンパンになってた。体制からして目の前に先輩のちんこがある状態。いま思うとよくやったなと思うけど、もうここまできたらって感じで私も先輩のを舐めてあげた。

横向きで寝ているものの完全にシックスナイン状態。横向きだったからお互いやりにくかったけど。たまにベッドで寝ている友達が寝返りをうったり、二日酔いになって苦しいのかうなったりするからそのたびに心臓が止まるかと思った。私はいままでにないくらい濡れてたけど

ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。しばらくシックスナインをしたあと先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスしはじめた。そのあと『どうする?』と聞かれ、私は会話したことで急にまた現実に戻って急に恥ずかしくなった。しばらく黙ってた。

黙ってると先輩は『まんこなめちゃろ』と言ってまたクンニを始めた。しばらくクンニされてまた『どうする?』と聞かれた。わたしはさすがにこの状況で最後まではできないと言った。いま思うとここまでやっといてってかんじだけど

すると先輩はわたしの手をひっぱって友達の家のキッチンに行った。キッチンと部屋の境にはドアがあった。ドアを閉めてキッチンでまた押し倒された。床が痛かった。先輩は『ここまできてもう無理』と言って正常位で勢いよく入れてきた。

キッチンは狭いのにも関わらず先輩がはげしく腰を振るからちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。それがまた興奮した。

さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。先輩もかなり激しかった。

ゴムなんて持ってなかったから生だった。私は生理不順だったり生理痛がひどかったためずっとピルを飲んでた。先輩はイキそうになったらしく『どこに出してほしい?』と聞かれた。いまでもこの台詞思い出しただけでドキドキする。

私は恥ずかしくて曖昧に流していた。すると先輩は『中でいい?』と聞いてきた。先輩もピル飲んでることは知ってた。私は気持ちいいやら恥ずかしいやらでうまく答えられなかった。すると先輩のスピードがさらに上がった。

先輩は『出すよ』っと言って勢いよくあたしの中に出した。私はもう腰砕け。床に前からへたりこんでしまった。しばらくつながったまま床に転がった。いま思うといろいろ危険で馬鹿だったと思うけど忘れられない体験だった。

身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家にいった。そこでもう1回した。それからも何回かその関係が続いたけどいまはもう会っていない。

シュレッダー

投下します。スレチならすいません
文才無いのは仕様なので怒らないで下さい

スペック
私 26 フリーター
彼 27 会社員
付き合って1年9ヶ月
同棲歴 1年半

・最近休みに仕事が入る事が多い
・やたらとお洒落に気を使うようになった
・PCの検索履歴に某ショッピングセンターやアミューズメント施設を見つけた
3月中旬くらいからwwww怪しすぎるwwww

一昨日、彼は週一の休みのはずが仕事が入ったと言って外出
私、一人、お留守番(´・ω・`)
夕方メールで夕飯どうするか聞いたら食べて帰るとの事なので遅くなりそうな予感
12時ぐらいに彼帰宅
私「お疲れ様ー」
彼「ただいま。パチンコ行って4万負けちゃったwww」
私「ばかwwwww」
ウィーンン
??
シュレッダーかけてやんの
1DKでやってりゃ聞こえるって
せめて処分してから帰って恋

翌日。
やりましたよ。あぁやりましたとも
ジグソーパズル裏面でやるぐらいパズルは好きなんだ
両手二杯分くらいの紙切れの山からレシートの断片をピックアップ
もうね、A県に行ってるはずがB県のショッピングセンターのレシートがわんさかwww
しかもね、Mクドのレシートとか人数まで入ってんのwww
2時間かけて仕分けして、さらに2時間かけて貼り付け作業
それでもメモ一枚分ぐらいしか復元できないんだぜwww

夜。
彼「エッチしよ」
私「しないよ」
これ、いつもの会話。
私セクロス嫌いなんです

彼「なんでよーとりあえず風呂入っておいでよー」
私「彼が嘘ついてるから嫌」
彼「????どういう事?」
私「嘘、ついてないの?心あたりない??」
長考中....

彼「誰から?」
私「いや、誰からとかじゃなくてwww嘘ついてるかついてないかで答えてよ」
長考中

彼「え?誰から???」
日本語通じない様です

私「それは言えない。どうなの?」
彼「いやー分からんわー」
1R終了のお知らせ

私「昨日何してたの?」
彼「え、A県行ってパチンコして・・・で、誰から?」
私「もういいよ。A県なんて行ってないんでしょ?パチンコはどこのパチンコ行ったんよ」
彼「(小声で)A県は行ったよ・・・」
私「朝、A県行って、それから?」
私県の朝Mックのレシートあったんだけど

彼「・・・・・」
ここまで、30分くらいかけてちょっとづつ聞いてみた
あまりにも白状しないので

私「二人で何してたの?あの子と」
彼「目撃されたん・・・?誰から聞いたん?」
あの子って誰だよwww知らねーよwwww
2R終了のおしr

私「さっきから「誰から?」って聞くけど聞いてどうすんの」
彼「ほら、色々としないと」
DQN乙

私「色々って何www」
彼「ほら、誤解解いたり・・・」
私「誤解ってどう誤解なん?どういう関係?」
彼「ただの友達だって!やましいことはない!」
常套句ktkr

私「友達と遊びに行くなら言って行けばいいやん
  女友達と遊びに行くのとか別に怒ったりしないし
  それにそれなら私も連れてってくれたらいいやん」
彼は友達と遊びに行く時は一緒に連れて行ってくれるので

私「それに私遊びに行く時はいつも誰とどこに行くか言って行くよね?
  その度に「あかん」って冗談で言われて毎回イライラしながら遊びに行ってんの。
  男友達がその場にいるならあかんって言われたら行かんやん」
テラ私のターンwww彼、だんまり。
マジで毎回ちょっとした口論になります。

彼「いや、実は元カノやねん」
まさかのwwww元カノwwww
3Rs

私「で、元カノと何してたん?」
彼「(小声)買い物・・・」
私「どこに?」
彼、だんまり
何でそこ隠すのwwww

私「B県行ってたんでしょ?」
彼「!何でなん?もしかしてパズルみたいなんした?」
私「そりゃ帰って来て早々シュレデダーかけてたらバレるよ。前から怪しい節はあったし」
彼、チーン

この間何回も「もうバレてんだから自分の口から言って」って言ったんだけど
結局全部私が言うまで何も言わなかった
それで「やましい事は無い」とか言われても信用できません
今日は朝早かったのでとりあえず寝ようという事になって中途半端で終わりました

今日。
電話がありました。
・今日は友達に飲みに行こうと誘われたので行って来る
・その後実家に帰る
・信用できない
・どうするかは悩んでる
・怒ってはないけど呆れてる
事を伝えて切りました。

私自身、浮気は許せるんです
私がセクロス嫌いなので他所でやってきても仕方ないと思ってる
ただあそこまで自分の口から何も話さない事に呆れた
バレて無い事は黙っとこうwww的な考えなのか
あと「ごめんなさい」が言えない人なんだな、と

別れた方がいいとは思うけど悩む
同棲の生活費とか全部彼が出してくれてて
私はたまに自分の小遣い稼ぎ程度に働いて脛をかじりまくってた訳で
ここで許せばたぶん結婚しても楽なんだな
この家も気に入ってるし
実家に帰ったら新しい職探したり最初が大変やろうなーって
別れるのかこのまま楽な生活を続けるのか

普段は何の文句も無いくらいいい人なんです
セクロスするかしないかの時くらいしか喧嘩もしないし
今までの1年半を考えると別れるのに踏ん切りがつかなくて
できれば一週間くらいで答えを出そうと思います
長文駄文失礼しました
聞いてくれてありがとう





アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード