萌え体験談

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女友達

王道パターンですが

それじゃ俺が投下します。

もう修羅場から、3ヶ月が過ぎたので、気持ちも落ち着きましたし。

登場人物

俺(27)
恵美(俺の彼女♀:25)
公平(♂19)

俺と彼女は付き合って5年目。
お互いの両親公認で、そろそろ結婚かという時期でした。
年齢的にも悪くないし、お互いに結婚の意志があったので
クリスマスには彼女にプロポーズするつもりだった。
(彼女が以前から、クリスマスにプロポーズされたいと言ってたので)
ほんと、今年は最高の一年になるだろうなとか考えてました。

そんな時に起きた修羅場でした。

さっきも投下したんですが、規制されちゃって。

俺は仕事では内勤なので、普段は外に出る事はないんですが
たまたまその日は、営業の打ち合わせに同行させられる事になったんです。
打ち合わせ先が彼女の自宅の方なので、
打ち合わせの後に彼女の家に連絡なしで寄ったんだけど、
どうやら出かけてるらしくて家にいない。
車もないし、遠出してるのかと思い、その日は自宅に帰りました。

次の日の夜に恵美と電話していた時のふとした会話がきっかけになった。
「昨日は休みで何してたの?」
「昨日は一日中、部屋で友達の真里と遊んでたよ」
「そうだったんだ(あれ・・家にいなかったよな)」
「うんー。部屋で、2人でDVDとか見てたよ」
最初の疑惑がこの時で、どうしてウソをつくんだろうと思った。
あの日は車もなかったから、間違いなく遠出してるはずなのに。

気になったから、また休みが合わない日に
彼女の家に行くと、その日も家にいませんでした。
そして、やっぱり前回と一緒で車がない。
彼女にそこで、俺は電話をしたんです。

「今日さ、仕事終わったんだけど逢えるかな?」
「ごめーん。今日も家に真里が来てるから無理なんだー」
「今も家で遊んでるの?」
「そうだよー」
「わかったー。それじゃまた今度ね」
「うん。ごめんねー」

今は家にいねーだろ・・・また嘘ついてる。

この時点で、俺は恵美が浮気してるんだろうと確信した。
普通に考えたら、女友達と遊んでるのに嘘付く必要なんかないしな。
俺は彼女と遊んでいる時に、証拠を掴みたくて
携帯を見るという今までした事がない行動を起こしました。

そこには、浮気相手と思われる男とのやりとりがたくさんあった。
「大好き、愛してる」
「もっとたくさん抱いて欲しい」
なんか見てるだけで、悲しくなって涙が少し出てきた。
恵美と真剣に一生を共にしようとしてた自分がピエロみたいで。

俺は寝ていた恵美を起こすと、これはなにと携帯を見せた。
すぐに浮気がばれた事に気づいたのか、「・・・ごめんなさい」と謝る。
もう後は言葉にならなくて、恵美はひたすら泣いてるだけ。

少し落ち着いてきたころに「もう別れよう」と言うと
「それだけは絶対に嫌だ」とすがりついてくるんです。
なんか、嫌悪感もなければ怒りもありませんでした。
なんでもするから別れるのだけは辞めてほしいと言ってまで
別れを拒否する彼女を見ていると、なんか哀れになってきちゃって。

俺はどうして浮気したのか、その理由を聞きました。
すると恵美は「不安になった」と一言だけ言った。
ここからは彼女の言い分です。
恵美は俺が初めての彼氏でまったく不満はなかった。
だけど、付き合ったことがあるのが俺だけだから比べる対象がないので、
不満に感じていないだけなのではと思うようになったんだそうです。
そう考えているうちに、他の世界も知りたくなった。
そんな時に、浮気相手の公平と知り合ったらしい。

後はもうお決まりのパターンです。
公平から口説かれて、最初は断わったけれども
酒の勢いもあって、いちど関係を持ってからは
俺に悪いとは思いながらもずるずると付き合うようになった。
結婚したら、きちんと別れるつもりだった。

俺はすがりつく彼女を置いて、自宅に帰りました。

不思議なもので怒りは湧いてこなかったです。
それよりも一緒に過ごしてきた5年間が、これで喪失するのかという
悲しみの方が大きくて、何もする気にならなかった。
とりあえずお互いの親に電話で連絡をして、事情を説明して別れる事を告げました。
さすがに、結婚を意識させた報告はしていたので
言わないでおくわけにもいかなかったので。

後日談ですが、恵美のご両親は、恵美からも話を聞いたらしくて
ただ「すいませんでした」と謝罪の言葉と慰謝料として、お金を支払ってくれました。
俺からすると、お金はどうでもよかったです。
上でも書いたけど、喪失感の方が大きくて。

ただ相手の男は、許せなかったので精神的苦痛の慰謝料を貰いました。
訴えると言う事を伝えたら、意外とすんなりと支払ってくれました。

これで終わりです。

大した修羅場ではありませんが、お付き合いいただきありがとうございました。

玉の輿狙いの女

彼女がGWは実家に帰るって言っていたので俺も帰る事にしていたんだけど
バイトが入って帰れず。
彼女は昨日帰省してるはずなんだけど、さっきコンビニに寄ろうとしたら彼女の姿。
男とイチャイチャしながら買い物していた。
慌ててコンビニの横に隠れてドキドキしながら出てくるのを待った。
数分後彼女が男と出てきた。ただ買い物してるだけなら友達とかバイト仲間とか色々考えられるんだけど
彼女と男が手を繋いでた。
そのまま隠れて出られなくて後姿を見送ったけど、どんどん腹が立ってきた。
彼女のアパートのそばのコンビニだし徒歩なので彼女の部屋に行ったんだと思う。
今からいきなり訪ねようと思う。

449だけど、帰ってきました。 クロでしたよ、真っ黒・・・。

最初に彼女と付き合うきっかけですが、去年のクリスマス前に友達の女友達とコンパしたのがきっかけ。
彼女の方からメアドを聞いてきたのでメールやりとりしてその後俺から遊びに誘って告白した。ちなみに別の学校。

とりあえず、ここに書き込んだ後に彼女の家に向かったよ。
メールした時「まだ帰省してないよ。友達とみんなで騒いでる」とかって返事がくればまだ信じられたのに。
そう考えたら嘘のメールに無性に腹が立って悔しくて彼女の家に着くまでは頭がカッカしていたような気がする。

部屋にはいない可能性もあったけど、ドアに耳を当てたらかすかに音楽が聞こえている。
ここれでいると確信したよ。
チャイムを鳴らすけど誰も出てこない。もう一度鳴らす。耳をつけたら音楽が止まった。
それで「俺だけどー、いるだろ?」と何度も何度もチャイムを鳴らした。
だいぶん経ってから「・・・どうしたの?」と中から彼女の声。
「俺だけど、チョット開けて」 
彼女は「いや、友達が来てるからゴメン、無理」
「いいから開けてよ、男だろ?開けるまで帰らないから」
彼女は「・・・ちょっと待って」と言ってしばらく時間が過ぎる。
そして中から彼女が出てきた。そのまま押し出されるような形で2人ともドアの外へ。
「何で中に入れられないの?」と俺。
「ちょっと事情があるの。ちょっと聞いて、お願い。」と言って俺の腕を引っ張って外へ行こうとする。

男が中にいるのは解ってたけど、その慌ててる彼女の姿見たら妙に冷静になって
どんな言い訳するか聞いてみたくなって彼女に引っ張られるまま外に。
彼女が近所のファミレスで話そうと言うのを断って、彼女の部屋のドアが見える
アパート横の小さな公園で話そうと提案。 嫌なら部屋で・・・といったら渋々了承したよ。

そこで彼女が「何で男と思ったの?」と聞いた。
「アパートのドア越しに男の声が聞こえたから」って言うと黙り込んでいた。
俺 「何で嘘ついた?」
彼女 「自分こそ嘘ついていたじゃん。帰省するんじゃなかったの?」
俺 「バイトが入ったんだよ。俺が言ってるのはなんでさっきのメールで母親とスーパーで買い物とか
   そういう嘘を平気でつくのかと聞いてるの」
彼女 「嘘って言うか、だって本当のこと言ったら怒るじゃん・・・」
俺 「本当のことって、二股?うわき?」
彼女 「違うよ。付き合ってもいないし浮気もしてないよ。今部屋にいる人は友達の彼氏。
     友達とうまくいかないからって相談に乗っていただけ。でも、男の人と部屋で2人で会うって言ったら
     心配するし怒ると思ったの。 だから何でもないから。信じて」と甘え声。
俺 「で? 何で部屋で会う必要があるんだよ。」
彼女「ファミレスとか公園とかで話していて誰かに見られたら○○(俺)もその女友達も誤解したり心配するでしょ
    だからうちで話を聞いてただけだよ。もう終わるから一緒にご飯食べに行こうよー!
    あと1時間くらいしたら○○の家に迎えに行くからこのまま帰って待っててよ。」

コンビニの2人を見てなかったら騙されたかもしんないw 

俺 「お前、友達の彼氏と手を繋ぐんだ。俺も友達も2人とも裏切ってるじゃん。最低だな。」
彼女は顔色が変わったような気がした。怒ったような声で「・・・意味がわかんない。」
俺 「昼にコンビニで手を繋いで出てきたの見たよ」
彼女 「・・・見てたくせにメールしたの? やることが最低・・・」
俺 「は?お前が本当のこと言ったら済む話だろ。相談に乗ってるならそう書けよ。
   嘘ついて母親と買い物とか言って帰省した振りしてるほうが最低だろ。」
彼女 「今まで黙ってる方が最低だよ」
俺 「どっちが最低だよ。いいよ、別に俺が最低でも何でも。でも、ちょっとその友達の彼氏にも話しあるから」
とベンチを立つ。
彼女が「止めてよ。手を繋いだだけじゃん。迷惑かけるから止めて」とヒステリー気味に俺を引っ張る。
彼女 「私が悪いんでしょ? 殴って気が済むなら私を殴ればいいし。だからもう帰ってよ」
俺 「いや、お前も許せないけど、その男とも話さないときが済まないし」
彼女はなんだかんだで必死に止めようとしてたけど女の力なんて知れてるし。
俺も必死で振り払いながら部屋まで行ったよ。

彼女がドアノブを回したら鍵がかかってるw
チャイム鳴らしたら、彼女があの外から中に向かって「開けないで」と言いだした。
俺は無視して「ちょっと開けて」と声かける。
結構すぐにドアは開いた。
そのまま中まで入っていって自己紹介?

俺 「はじめまして、××と付き合ってる○○だけど。」
男は大人しそうな感じの人で緊張してるみたいだった。
男 「・・・・△△です」
なんて切り出していいのかわからなくて一瞬言葉につまったけど、
ちょうど視線を変えたらゴミ箱の中にティッシュがゴソっと入ってるのが目に入って
コンドームを破った袋も見えた。俺の中で何かがプチっと切れた。
俺 「あのさ、お前、彼女の友達とこういうことして彼女に申し訳なくないの?」
彼はとぼけたような顔して反応しない。ますます頭にきて
「なんだよ、その顔。お前、人の彼女と寝てよくそんなとぼけた顔できるな」
彼女がいきなり「△△君、私は大丈夫だからもう帰って。早く、お願い。また連絡するから」と必死で促す。
でもその男は彼女の言葉にも帰らなくて俺に意外な言葉を言ったよ。
男 「僕も××さんと付き合ってる△△と言います。いい加減につきまとうの止めてください」
俺 絶句。

俺、しばらく意味がわかんなかったw
やっと言えた言葉が変な高音で「は?」と間抜けな言葉。
俺 「意味がわかんないんだけど。どういう意味」
彼女 「△△君、ちょっととりあえずこの人と話があるから帰って。いいから」と大声出し始めた。
俺 「お前黙ってて。」
男 「彼女からさっき聞きました。もう僕達付き合ってるのでつきまとうの止めてください。
   本当に警察に相談することも考えてます」
俺 「・・・あのさ、俺達普通に付き合っていて別れ話なんてしたことないよ。帰省するって言うから
   数日前も俺の部屋でセックスしたし。そのとき撮ったキスの写メ見る?」
俺 「で、彼女の友達と付き合ってるんじゃないの?二股?」
男 「付き合ってません。彼女の友達とは会ったこともありません。」
俺 「今、外で彼女から友達の彼氏の相談に乗ってるって聞いたんだけど・・・」
今度は男が絶句。
彼女が大声で泣きながら△△に抱きついた。
  「△△君、違うの。この人が別れてくれないの。あなたの存在がいるってわかったらこの人が意地になるから
   少しづつ離れようとしてたの。信じて・・」

トリつけました。

彼女からアッサリ見切られた俺は呆然w
いや、謝っても許す気もなかったけどさ。

それで何故か彼女の怒りの矛先が俺に来て、さっきまで△△君を帰そうとしてたのに
俺に向かって「もう気が済んだでしょ、帰ってよ。二度と来ないで。もうつきまとわないでよ」と
俺がまるでストーカーみたいな言われ方してるし・・・(´・ω・`)
俺は彼女に対して呆れるという感情しかなかったけど言われっぱなしもアホみたいだし
「お前みたいな尻軽の馬鹿女なんてもうどうでもいいよ。お前こそ二度と連絡してくんな」と言ってやった。
それで男に「俺、この女と今別れたからどうぞ好きに付き合えば。ノシつけてやるよ。」と。
帰ろうとする俺に彼女が卓上鏡を投げつけて「マジ最低。」と言いやがった。
思えば、ここが彼女を殴る最後のチャンスだったかもしれないけど敢えて無視してしまった。
なんというか、触るのも気持ち悪いというか、俺が今まで付き合っていた女は誰だよって感じ。
玄関で靴はいてる俺に、その男が「いや、今日は僕も帰ります」と言ってきた。
彼女が男になんだかんだ言って引き止めていたけどアパートから出たらその男も後ろから追ってきた。

彼女の家の修羅場はそれだけだけど、その後の事を書いていい?

男が追ってきて話がしたいという言うので俺もそのままじゃ訳がわかんないので了承。
彼女の家の近くじゃなくてちょっと遠目の人目につきにくい店で話すことにした。
なんというか、このときが一番気まずかった。
何も喋ることはないし、男が真面目そうな感じての好青年だけに文句も言いにくいw

とりあえず、店に入ってその男に色々聞いたら俺と彼女より年下で大学になったばっかり。
コンパで知り合って彼女から声をかけてきたらしい。

俺がきた時に何を言われたかというと、「半年前に別れた元彼がしつこいの。
△△君の顔見たら逆上して何しでかすかわかんない様な危ない人だからこのままここにいて。」
その彼が「そんな男と2人で話して大丈夫?自分も一緒に」と言ったらしいけど、
彼女が「話がややこしくなって△△君も脅されたりするかもしれないからそのままここの部屋にいて。
とりあえず、私が出たら鍵かけて、私から電話したら部屋から帰って。」と言ったらしい。

半年前に別れたって・・・、半年前には出会ってもいないと言うのにw
俺をファミレスに連れて行ってその隙に逃がすつもりだったんだろうな。
それに俺、完全にDQN扱い・・・orz

なので、部屋に来た時は死ぬほど緊張して俺から刺されるかと思ったらしい。
でも、話が変だし彼女の様子も変だし、なんかおかしいと気付いて追ってきたらしい。

ゴメン、ちょっと電話が入ってました。
彼女からw
ずっと無視してたんだけど、あんまりにしつこいので出たら
「荷物を宅急便で送れ」だと。
「嫌だよ、面倒くさい。取りに来たら?明日俺の部屋の前にダンボールで出しとくから」

その後も電話鳴りまくり。
マニュアル本見て着拒否の設定をしてた。

さっきの話に話を戻します。
彼は純粋そのものって感じw
こないだまで高校生の男を騙すのは簡単だったろうと思う。
騙されていたと知って愕然としていたよ。
俺も嘘じゃない証拠に昼間や昨日までしていたラブラブメール、数日前の日付の写メール見せたりした。
彼も、元彼じゃないのは納得してたみたい。

それで、彼は医学部の学生だったw
なんか彼女の浅ましさに改めて呆れたというか。
どっちにしてもしばらく二股して俺は捨てられたのかもしんない。

こうして彼と話している間にも彼女からその彼宛に電話やメールが入ってた。
「もしかして○○と一緒にいる?」と届いてたよ。
彼は俺にも彼女からの届くメールを見せてくれて
「いや、一人だよ。本屋にいるから電話取れない」って返事していた。
俺にも「とりあえず一度ゆっくり会って話をしたい」ってメール着たけど無視。

話を全てし終わって、彼は彼女に電話して
「元彼と思っていたけど今日まで付き合っていたみたいだから自分も別れるよ」と電話していた。
これは俺が強制したんじゃなくて彼が自発的に俺の前で電話した。
彼とは電話やメールも交換して別れたよ。 彼女、ザマーミロって感じ。

まぁ、こんな感じです。

解りにくい部分もあったかもしれないけど最後まで読んでくれた人有難う。
ここに書いてて結構スッキリしたよ。
コンビニで彼女見なかったら俺はいつまで騙されていたんだろう。

そういえば彼女の部屋だけど、最近女友達が突然訪ねてくるからと言う理由で
俺の部屋で会うことが多くなってたんだけどそういうことかと納得。

その彼が女性不審になりそうです。と言ってたけど俺もだよ。
GWの後半は野外バーベキュー場でバーベキューしたり、映画とか買い物行ったりしようと
計画していたのに・・・。
ちなみにその彼には、GWの後半は帰省すると言ってたらしい・・・。

真理

俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。
後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。

真理と出会ったのは女友達を介して。最初はただの友達だった。
みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。
ただただ純粋に楽しかった。

ある夜のこと。いつものように海まで遊びに行った帰り。
真理は疲れて後部座席で眠ってしまった。
運転しているのは男友達、啓介。助手席には女友達の栄子。
俺は後部座席で真理の寝顔を見ていた。
“いつもは元気いっぱいの真理なのに眠ってしまうと可愛いもんだ”
そう思いながらも自分の中にわずかに湧いてきている淡い感情にはまだ気づかなかった。

窮屈そうに後部シートに横たわる彼女は純真そのもの。
150cmあるかないかくらいの小さな体には似合わぬ胸のふくらみを携えている。
腰より少し上くらいの長い髪。真理はいつもこの髪を自慢気にひるがえす。
正直美人とは言えないが、幼さを残した白い顔は誰にでも好印象を与えていた。
今日この時までは彼女を強く意識したことはなかったのだが、
初めて彼女の寝顔を見て”可愛い”、素直にそう思った。

前の座席の二人を少し気にしながら真理の頭をそっと持ち上げ自分の片膝を割り込ませた。
ハーフパンツをはいている俺の素足にはらりと真理の髪がかかる。

どきっとした。

優しく、そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でてみた。

やわらかい。

不思議と幸せな気持ちになれた。ずっと優しく髪を撫でていたい。
そんなことを思っているとふいに真理が動いた。
“びくっ”後ろめたいことは何もしていないのだが、
今の自分の不思議な感情を悟られたかのように動揺した。

だが彼女はまた静かな寝息を立てだした。
“ほっ”安堵感。
そのとき真理がぽつりと口を開いた。
「倫くん・・・」
“えっ!?”
俺を呼んだ?・・・しかし彼女は変わらず静かな寝息を立てている。
「寝言か・・・」
真理をみつめる俺に啓介から野次が飛んだ。
「いたずらするんじゃありませんよー」
思わずムキになる。
「誰がするかよ!」
「でも何かえっちぃ雰囲気ー」
栄子からも。
「疲れてるっぽいから膝貸してるだけだよ」
少しすね気味に言ってみる。前部座席から冷やかすような笑い。
「でも・・・可愛いよな・・・ 好き・・・・かも」
つぶやくように言ったその言葉は前の二人の耳には入らなかったようだ。
そのまま何事もなくその夜は過ぎていった。

それから日々は流れ、俺は新しいバイトを探していた。
それまではコンビニで深夜働いていたのだが、どうもあれはだれる。
暇にならず、それでいて高収入な楽なバイトはないものか・・・。
○nやFrom○を見ていた俺の目に飛び込んできたものは
(月給40万? バイト可)の文字。
ホストクラブの従業員募集だった。お袋似の女顔で性別を間違われることも多かった俺は
“いっちょやってみっか”と奮起。
早速電話して面接に。

晴れて採用された俺はその日のうちに先輩に基本的な接待を叩き込まれた。
深夜1時開店のその店は水商売や風俗の女達がターゲット。うさばらしにくるわけだ。
新規は一万で飲み放題だが、指名がつくと座席料込みで三万二千円。そこへドリンクやフード料金がかかる。
その街でもかなりの高級店。必然的にマナーや接待術が問われる。

なんとか慣れようともがいている俺に真理から久しぶりに連絡が入った。
「ひまー ひまー 遊んでー」
真理は専門学校生。夏休みに入った為、時間を持て余しているらしい。
基本的に仕事は夜だけなので昼間は俺も空いている。
それからしばらく毎日のように昼間に真理と遊ぶ日々が続いた。

そんなある日のこと。真理が何気ない会話の中突然言った。
「私たちつきあってるみたいだね♪」
“ずっきゅーーーーーーーーーーーっん!?”(古典)
焦った。あまりのさりげない爆弾に鼓動が速くなる。
“ち、チャンス?今しかない!!”
そう思った俺は真理におずおずと口を開いた。
「つ、、、つきあってみる?」
情けないホストである。しかしその時の俺には精一杯。
「・・・いいよ♪」

“よっしゃーーーーーーーーーーーーーー!!”

こうして俺は真理と付き合うことになった。

付き合い始めて二週間くらいして、真理が俺の家へ遊びに来ることになった。
普段から女友達の家に外泊することが多い真理は外泊許可をもらってきた。
俺と真理は最初ビデオを見たり格闘ゲームなんかしたりして騒いでいた。
そのうちだんだんお互いの口数が少なくなり、俺は自然と真理にキスしていた。

真理が目を閉じて体を預けてくる。俺はあの夜のように優しく、
そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でた。
髪を撫でながらそっと胸に手を伸ばし、包むように握った。
「あ・・・・・・?」
真理が小さく息が漏れた。
しばらく胸を片手で弄ぶ。
「ふっ・・・・・・・んっ・・・・・・・・・はぁ」
耐えるような吐息。時折大きく息をつく真理。
「両手あげて」
そういって俺は彼女のシャツを脱がせた。

黄色地に黄緑のチェックのブラジャー。
まるで中学生のような下着に包まれているにもかかわらず、そこからは女の匂いが発せられ、
俺は思わず後ろから抱きついて強く揉みまくってしまった。
「や・・・・ぁ・・・・・んっ   ちょっと痛い・・・」
「!  あ、ごめんな」
我に返って優しく両方の胸を撫でた。ブラの上から手を差し込み乳首を探る。
「きゃ!」
突如体がびくんと波打ち、硬直する真理。
「んん・・・・・ぅん・・・・・・んぁ・・・」
懸命にこらえようとする真理が可愛かった。髪をかきあげ、首筋や耳に唇を這わす。
「・・あぁーーーー! だ、だめ・・・・・耳だめぇ・・・・・ふあっ!!」
思わず息が漏れて大きく喘ぐ真理。
片手で胸、唇で耳を苛めつつもう一方の手を下に伸ばした。

スカートの中に手を入れ、下着に手が触れた瞬間、突然真理が暴れだした。
「やぁ!!・・・怖い」
「真理・・・・・・・初めて?」
うつむいたまま小さく頷く真理。俺は真理にそっとキスすると自分の服を脱いだ。
優しく声をかけながら真理のスカートを取り、お互いほぼ全裸の状態で彼女を抱きしめた。
「大好きだよ・・・」
素直な気持ちだった。心から真理をいとおしいと思った。

俺はそのまましばらく真理に話を始めた。
深夜のコンビニバイトをやめたこと、ホストを始めたこと、
でもそれはプロの女相手のビジネスであること、好きなのは真理一人であること。

ずっと黙ったまま真理は聞いていた。最後まで聞き終えるとしばらくして真理は言った。
「好きだから信じる やだけど信じる」
ぎゅうっと真理を抱きしめてキスをした。長い長いキスをした。
離れると真理の唇が小さく吐息をついた。再び真理の唇に重ね、舌を差し込む。
顔を真っ赤にしながらも不器用に応答してきた。
ちゅぷっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅるっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ちゅぷっ!
俺の部屋に真理と舌を絡めあう音が響く。

少しずつ手をパンティーの中に入れてみた。
「あぁっ!!!!!!」
驚くほど濡れた真理の膣口を覆うように手のひらで揉みほぐす。
一方で乳首の先端を口に含み逆の乳首も指で転がす。
「あぁーー!!・・・んむぅ・・・はぁっ!!!」 
真理はもうこらえきれずに声を漏らす。
指の先端を膣に軽く差し込みながらクリトリスを皮の上からさする。
「んぁっ!!やぁーーーーーーーーーーっっっ!!!!」
真理の体がびくびくっと震える。軽くイってしまったのかもしれない。

放心している真理の足を持ち上げ、足の指から太ももの付け根まで丁寧に舐めあげる。
ゆっくりと。時折激しく。
びくっ、びくっと体を振るわせる真理。
俺は起き上がり両足を開かせ、花弁を舌でなぞってみた。
「!?」
再びびくんっとする真理。
花弁に沿って舐めあげ、膣口に舌をねじ込む。
「や・・・・だ・・・そんなと・・・こ・・・ぁあああああっ!!!」
処女だけあって少しきつめの匂いがした。でも嫌な匂いじゃなかった。
むしろ征服欲を高めるような、大事なものを今から奪ってしまう、
そんなしょっぱい味だった。

愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。
「入れるよ?」
問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。
俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。
「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」
途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、
4分の1くらいのところで抵抗感。
「少しずつ時間かけてするから」
そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。

結局一時間半かけてモノは完全に収まった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。
「がんばったね」
そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。
「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」
真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。
「出すよ」「うん」
俺は真理の奥深くまで挿し放出した。

それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。
俺は真理を大事に大事に大切にしていた。
だが・・・・・・・

ホスト業は最初は楽だと思っていた。女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。
だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさん取らねばならない。
先輩に習い、風俗店に行く。
だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。
懸命に時間いっぱい使ってお店に遊びに来てくれるよう口説く。
もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。

また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。
好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。
可愛くない、暇そうな、且つお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。
俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも
客として、ビジネスとして声をかけてた。
その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。
童顔好みのおばちゃんに投資していただいた結果だ。

だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。
これはどういうことなのだろう・・・。
No.2の先輩からある日呼ばれた。

「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。
 だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」
そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?
話を聞いて愕然とした。
街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。
離れられなくなった後、「店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす」
こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。
当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。
そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。
女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。
実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。

青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。
好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。
成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、
俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。

俺は真理に毎日店での出来事や客の話を全部話していた。真理に隠し事はしたくなかった。
だから先輩から聞いた“本職”の話も店への借金の話も全部真理は知っていた。
真理は段々ふさぎ込むようになっていった。

ある日真理は突然俺にとんでもないことを打ち明けた。
「私、風俗やる」

死ぬほど驚いた。
付き合い出してからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。
「バカいってんじゃねー!! 何考えてんだ!?」
「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いでお店の借金返す!
 そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」
「だけど・・・   だけど・・・・・・・・・!!!!」
どっちもできない。どっちもできない・・・。
その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。
俺はバカです。

最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでもおぞましいのに。
なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよ ヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」
などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。
俺も真理ももう怖くてその場では逆らえなかったのです。

そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。
俺は店の前で待っているつもりでした。
なのに社長は俺に中に入れ、という。しょうがなく一緒に入りました。
そこで地獄が待っているとも知らずに・・・。

俺はしばらく事務室で待たされ、ほどなくそこの店員に呼ばれました。
この部屋に入れ、と言われ俺が足を踏み入れた先には真理がいました。
バスローブを着せられた真理。おそらくあの下には何も着けていないんだろう・・・。
嫌な感じが頭をよぎる。
「じゃあ始めるぞ」そういって社長は自ら服を脱ぎ始めた。
「っちょ、ちょっと彼は・・・!?」真理が戸惑う。
「倫、見とけ。ホストになるってのはこういうことだ。」
俺はもう頭が真っ白になり体もいうことがきかなかった。

社長は全裸になると真理のローブを剥ぎ取り顔を抱え込むようにキスをした。
「い"や・・・む・・・・・ぶ・・・や・・だーーーーー!・・・・・・む・・・・」
俺の真理が 大好きな真理が目の前で男に唇を奪われている。
真理の可愛い小さな舌が汚らわしい舌に弄ばれている・・・。
真理の目から涙が溢れ出し体を伝っている。

「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気出るよー!」
ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。
「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」
真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。
だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき
「あぁっ!!」
真理の口が大きく開いた。そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。
「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」
ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。

「やぁーーーーーーー!!!!やだぁぁあああああああ!!!!!」
はっと我に返るとヤツが真理をマットに寝かせ、その上に馬乗りになっていた。
俺よりも大きいモノが真理の膣に添えられていた。
「ぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
真理の悲鳴の大きさとヤツの腰の進みが比例していた。
くちゅっ という音と共にモノは完全に真理の膣に飲み込まれていた。
M字型に真理の足を抱え、ゆっくりと深く突いていました。
「う"・・・・やんっ あっ!!・・・・・・あぁ・・・・」
真理の抵抗が弱くなっていくのと同時に俺の中で俺の心が弱っていきました。

「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」
真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。
ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。

パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・
・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・

肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。
何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが
俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。

真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。
「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」
「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」
「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」
真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。
気がつくと俺はぼろぼろと涙を流していました。
拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。
「いく・・・ぞっ!」
ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。
「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。

真理は膣からモノを抜かれたとき小さく「ぁっ!」と声を漏らしぐったりしていました。
どうやらゴムはちゃんとつけていたようで、
ヤツが立ち上がりそれを外したときにすこしこぼれたのが見えました。
それは真理の黒い長い髪にかかり、美しいコントラストを描いていました。

「俺・・・帰ります」
真理にバスローブを着せ、肩に担ぐように車まで運びました。
ヤツは何も言いませんでした。
車の中で俺と真理はお互いにずっと
「ごめんね・・・ごめんね・・・」
と繰り返すだけでした。

結局これは研修でもなんでもなく、俺への試練(?)ってやつだった。
店の上位のホストはみんな通った道だそうで・・・。

俺は親父にすべてを話し金を借りてホスト業から足を洗いました。
親父には何度も殴られたけどこの時ほど効いたことはなかったです。染みました。
俺と真理は別れました。
お互い好きだという気持ちは変わらないつもりだったのですが、
どこか心が別のところへ行ってしまったかのようにギクシャクしてしまい・・・。

今は俺ももう30前。地道に働いて平凡に暮らしてます。
もう十年近く前の出来事・・・。
でも・・・
優しく、そう、優しく真理の髪を撫でてあげることはもう二度とできません。

終わりです。
思い出して俺も泣きそうです。
暗い話ですんませんでした。

その後俺はそこの街にいるのがつらくて今の街に越してきました。
真理やそのころの友達がどうしているか、それはわかりません。
幸せになってくれていることを 心から祈ります。

友達夫婦が寝てる横で

お持ち帰りではないが酔った友達とやっちゃった話ならある。

いつもROM専で文才ないですがご了承くださいませ。

(登場人物 矢印は元々その友人)
夫妻 旦那D 妻T
     ↓   ↓
友人 オレ  Y
  
Tは当時妊婦だった。
YはD家を通じて知りあい好きだった時期もあったが
それより先に進むことはなく仲がいい女友達だった。

ある日Yは妊婦であるTの負担軽減とその他の用事を兼ねて
D家に遊びに行く予定があったようで3人ってのも、ということで
オレもお呼ばれした。
夕食をご馳走になり酒も入ってわいわいプチ宴会が始まった。

T以外はお酒もかなり入りその内TVも
つまらなくなってきた時間帯に突入する。
DとTは眠るといって襖一枚隔てた隣の部屋で寝入った(様子)

Yは元々飲める体質ではなかったが
夫妻が寝ると焼酎をかなり濃い目でガバガバ飲み始め
箸が転がっても笑い転げる状態。
そんな中、映画のビデオでも見ようかということになる。

Yが小でトイレに行く間、映画は一時停止しまっていた。
帰ってきた時、四角の2辺に座っていた状況から
TVも見やすい位置であるオレの隣に座られた。
オレは動じることなくYが飲みすぎないよう気を配りつつ
映画を見つづけていた。

映画の題名は忘れたがそんなに面白いものではなかった。
その内映画を流しながら雑談を始めるようになる。
Yは酔うといたずら癖があった。
突然「乳首なめさせて」と返答に困る発言。
その反応を楽しんでる様子である。
オレは襖一枚隔てた所に友人夫妻が寝ている状況を理解し
Yをなだめていた。

しかしオレの応対にシビレを切らしたのか
強引に上着を脱がされ乳首を責められてしまう。
酒の勢いもありその行為に理性が揺れ動く。

あんましそういうことすると襲っちゃうよ?なんていったら
休に真剣な顔になりキスをされた。
もう理性なんぞは吹っ飛び、気づいたころには相手の乳首を舐めていた。
Yも襖一枚の状況は理解しているようで声を最大限に押し殺していた。
そこまでで終わらせようと思った矢先、ベルトの下を進入してくる手。
そのまま口でされてしまう。

襖一枚。それがリスクであり異様な興奮を呼び起こす。
酔ってはいるものの逝きそうなので選手交代を告げると
声が我慢できないと合体要求。

異常な興奮の中、最大限に音を立てない努力をしながら
早漏気味で腹部に発射。
服を着て腕枕しながら眠りにつき翌日を迎え
何事もなかったように帰宅し元の関係のまま
日々を過ごした。

もう5年経っただろうか。
先日、Yから結婚すると電話がありその後地方に行くと言われ
1度は好きになったものの実ることはないままやっちゃった子として
変な心境のであったが、おめでとうと祝福の言葉を送った。

ただ気がかりは夫妻は気づいているかということより
彼女の中で オ レ は 早 漏 ?
もう証明はできませんけどw

以上です。お持ち帰りではないですが酒入ってたので。
初めて文書いたので下手ですいません。

オナ友マミ

女友達だが男友達みたいに遊べるマミがウチへ寄った・・・
マミ「ねぇ、シャワー貸してよ!」
俺「あぁ、いいよ?!」
と、マミはいつもの様にウチの風呂で汗を流す。
暫くして、マミが洗面所のアコーディオンカーテンから顔をだしてニヤニヤする・・・
意味有りげな顔のマミが俺の目を見て黙って手招きをした・・・
何だろうと近付くと、マミは俺の手首を掴んで風呂に連れ込む・・・
すると、俺が昨夜に使ったオナホールをマミが指差す・・・
マミ「これって、どうやってするの?」
俺「分かってる癖にw」
マミ「私がしてあげよっか?」
俺「マジで?」・・・と、俺はマミの体の事と勘違いしてた。
マミにジャージごとパンツを脱がされ、マミの下着姿を見てて半起ちしてた。
マミ「もう少し元気にしてあげないとねw」
と、言ってマミは全裸に成った。俺のチンコはギンギンに起った。

マミは自分の唾液をオナホールと、俺のチンコに垂れ流して、
オナホールに指を入れて滑り具合を確かめると、
マミ「チンチンの根元持ってて」と言って、チンコにオナホールを被せてきた。
が、オナホールの入口辺りをチョロチョロ往復させて亀頭だけで焦らす。
少しして、ゆっくりとオナホールをチンコの根元まで入れてくれた。
マミは俺にイスに座る様に言い、オナホールをマミの下腹部に沿えて腰を振り出した。
風呂場には、クチュクチュとオナホールからいやらしい音がして響き渡った。
俺は5分もしない間にイッてしまった。
マミは問答無用に手でオナホールを持ってチンコをしごき続けた。
俺のチンコはへたる事無くギンギンに起っていた。
マミはオナホールを激しくピストンさせ、妙な回転や屈曲まで付けてた。

なかなかイかない俺のチンコに苛立ったマミは、
オナホールを股間に挟んで、半ばスマタ状態でマミが腰を振る・・・
が、自分の体で無いオナホールから感覚を得られないので、
チンコはオナホールから抜けて、オナホールとマミの生スマタに潜り込んだ。
一瞬マミの顔が笑みからエロい顔に変わり、マミの口から「あっ」と溜息に似た声が漏れた。
女友達だが、男友達みたいにして遊んでただけに、今まで見た事の無い表情だった。
マミは何かを誤魔化す様に、そのままゆっくり腰を振り始めたが、俺が直ぐイってしまった。
それでもギンギンなチンコをマミは擦り続けてくれた。
その後は、マミは俺のチンコを洗ってはくれたが、マミの体には触れさせてくれない。
その代わり、また遊ぼっとオナホールをチンコに差して耳元で囁いてきた。

マミはまたいつも通りに、俺のウチに寄った。
が、直ぐにはシャワーを浴びず、俺のベッドでオナホールとチンコで遊ぶ。
69の格好でマミのマンコは丸見えだったが、見るだけと釘を刺して来る。
それでも俺は変な焦らし行為で萌えていた。
マミも俺がイかないと焦れて、手に切り替えたりしてコイてくれる。
オナホールはちくわ状に貫通するタイプで、チンコを貫通させては亀頭を指で刺激する。
貫通させて尚、亀頭を露出させてカリの部分をオナホール出口で刺激される。
多少マミの指が亀頭に絡んでいるのが分かり、タイミングを見計らってマミに顔射してやった。
マミは顔を手で拭う様にしたが、顔に精液を塗り延ばして、俺にニコッとして、シャワーに誘ってきた。
全く萎えないチンコをマミは風呂でも洗う名目で手コキをしてくれる週末が続いてる!

数週間経って、俺は生殺しのままじゃあ辛いのでマミに交渉した。
すると、風呂の端と端で向かい合って、マミが口を開けて待ってるから、
そこに射精して全部精液が入ったら生エチーおkとの事で、チャンスは一日一回だけ。
直線距離で2m少しだが狙いを定めるのが大変で、戦艦や戦車の大砲みたいだ!
十数回したが、マミはいつもニヤニヤしながら「今日もお預けねw」と言って、
俺のチンコをオナホールと手コキや半ば素股で何度もイかせてくれる。
俺的には、まぁこれでも関係が維持出来るんならイイやと、わざと外してみたりする。
するとマミもそれに気付いてか、1mぐらいまでに近付いたりしてきた。
でも、口の中に全部命中させるのは難しいや?。
惜しい時は特に念入りにマミは半ば素股をしてマンコの入口でチンコを擦ってくれる。
何気にオナホールはマミが持ち帰ってしまい、平日は寂しいところ。
マミに電話して、その旨を告げると、マミは誘って欲しい様な口振り。

俺が「遊びにおいでよ」と誘うと、数十分で俺のウチにやってきた。
当然、オナホールをバッグに忍ばせてだ。
マミが「元気?」と聞いてきて、俺のジャージの上から早速チンコにご挨拶する。
チンコにオナホールを差すが、ジャージを穿かせたまま、ジャージの上から擦られる。
手だけではなく、マミが俺に軽く抱き付き、下腹部でオナホールを動かしたりする。
オナホールを外したかと思うと、ジャージの上からの手コキで俺を焦らす。
パンツの中で射精してしまったのが分かると風呂に誘われ、洗うと言いながら、
オナホールを使いながらチンコをオナホールと手で手コキして洗ってくれる。
マミの口の中に射精するゲームもしたが、未だ全部命中には至らない。

屋久島での一夜

私は一人旅が好きだ
特にバイクにキャンプ一式を搭載して
日本中を周るのがとても好きだ

おととしのこと、屋久島に未定泊で旅行することにした
バイクをフェリーに乗せ、屋久杉や、原生林に想いを
めぐらせて、到着前から心弾んでいた。

港に到着して、まずはキャンプ地に向かったわけだが
記念すべき屋久島初めての信号で、赤信号で突っ込んでくる
車と衝突しそうになった、幸先悪い出発だ・・・

そんなこんなでキャンプ地に着いて
テントを張ることにした、回りにはバイクで
渡島した人たちが3人ほどいた。

一人旅の時点で既に「女友達に」じゃない気がするが、まぁスルーしとくか。

いつもの調子でテントを張り終えると
島をぶらっとバイクで流し、食材を買いに行くことにした
いろんなところを回りながら行ったので
テントに着いたころには2時間が経過していた。

ふと近くのテントを見ると
女性の下着が外に干してあるではないか。

いろんなところを周ったが
女性で下着を外に干してるのはかなりの猛者だと
判断した。

それはさて置き飯を作り、夜になるのを待った
というのも、星空を見に行きたかったからだ
日も沈み、星が出てきたころに、ヘッドライトを
つけて外に出てみた、付近の建物の明かりが
強くてあまり星が見えなかったので、キャンプサイトの
先の岬のほうまで歩いていった。

上を見ながら歩いていたので、前には注意していなかった
突然人とぶつかったと思って相当慌てたが、軽く謝り
そのまま岬へ行き星を眺めた。

ぶつかった人が下着を干していた女性と分かるまで
時間はかからなかった、テントに帰ったとこで
その女性が「さっきぶつかりましたよね、すみません」
といってきた。

その日は移動の疲れもありさっさと寝てしまった。

次の日の夕食時、女性がカレー作るので一緒に食べませんかと
言ってきたので、特に断る理由もなく承諾した、その夜は
カレーを食べながらお互いの旅行歴などを話し合っていた。

こういう出会いがあるのも一人旅ならではないだろうか。
結局その日もそのまま寝てしまった。

事が起きたのは3日目である

夕方過ぎまでは晴れていたのだが
暮れなずむにつれて、雨が降り出した、年間降水量が
多い屋久島とはいえ、スコールばりの雨量に戸惑いを感じながらも
テントの中で雨がテンとシートを打つ音を聞きながら
何も考えることなくたたずんでいた。

そのとき、バッサバッサと雨音ではない音が聞こえてきた
「すいません」
外を見てみると、隣の女性が、泣いているかどうかは
分からないが、雨にぬれてそこに立っていた。
どうしたのかと尋ねると、テントが雨漏りしてるので
荷物を移動させて欲しいとの事。

荷物を取りに行ったが、中はかなりひどい状況
キャンパーにとって雨漏りはの命取りである

ひとまず荷物を移動したが、根本的解決にはならない。

フライ(テントの屋根の部分)にガムテープと
防水スプレーを施し、これ以上の侵入は防いだ。

しかし彼女の寝具(シュラフ、マット)等はかなり濡れており
その役目を果たせそうにもない。

そこで彼女が突然「泊めてくれ」と
「失礼なのは分かってますが」と
食事のときに意気投合したとはいえ
自分としてはやはりかなりの猛者だと思った。

いろんなことに思いをめぐらせながら
泊めてやることにした

私のテントは2人用とはいえ、二人とも仰向けで寝るのは
正直かなり辛いところがある、彼女と逆方向を向いて
寝ることにした。

自分とて男、あんな密室で女性と二人になるなら
変なことを考えずに入られない、それに加え
雨に打たれていたにもかかわらず、私の好きな
シャンプーの香が鼻をつく。

ひしひしと下半身に血液が流れるのを感じながらも
欲望を理性で押さえ込もうとした。

眠気が襲ってくるまで、話でもしようと、いろんな事を
話していたが、ついつい盛り上がってしまい
彼女のほうを向いてしまった。

そのときである、若干勃起したちんこが
彼女の足に当たってしまった

しまった、気まずい、という自分の気持ちとはよそに
彼女は「やだーへんなのがあたったー」と
恥かしいやら、なにやらで若干赤面してしまったが
立て続けに彼女が「変なこと考えてたんでしょう」と言ってきた

さすがにこの状況ではうんぬんと適当に取り繕っていたが
そのときすでに彼女の手は自分の股間に伸びていたのだ

「ほらーこれなにー」彼女はズボンの上から
さすってきた、「たまってるのー?」
理性などというものはとっくに飛んでしまった。

自分は旅行中はほとんどオナニーしないからね
たまってるよと、告げてしまった。もうままよである

次の瞬間ズボンの中に手を滑らせてきて
じかにこねくり回し始めた。

そのとき「泊めてくれるお礼に手でやってあげようか」
とありがたいお言葉とともに、自分の中では
「もうやってるではないか」と思ったが
口では「じゃあ、おねがい」と言ってしまっている

俺はズボンを脱ぎ、彼女は上着を脱いだ、下着はつけていなかった
ようで、いきなり乳房が現れた。私がそれをむさぼるのと同時に
彼女は激しくてを突き動かしてきた。

その日風呂に入ってなかったのを後悔したのは
このときである「カスがちょっとついてるよー」
恥かしいやらなにやら、だが彼女は「だいじょぶ、きれいにするね」
と、自分の唾液を垂れ流し、さらに濃厚にいじり始めた。

カルパーがでた亀頭をちょっとなめ「しょっぱー」などといわれ
今度は両手で弄りだしたのである、両手すごい!
なんかよく分からないけど、とにかく気持ちよかった

このテントの中という得意な状況と相まって
彼女の両手こねくりまわしにもう極限寸前である
いきそうなんだけどと言うと、彼女は「胸にかけていいよー」
そのとき自分はこいつはつええと思いながらも、ついに
極限に達してしまった。

その液量といったらテコキとは思えないほどの量で
彼女の胸に向けて大量に発射された。

彼女は「すっごいいっぱいでたね」といいつつ
その精液を手につけ、手に広げそれを舐めたではないか

確信した相当すきものだと。

次の刹那、私のペニスが萎縮するかしないかのあいだに
彼女の手が私のものに襲い掛かってくる。
精液がローション様のすばらしい活躍ぶりで
瞬く間に元気を取り戻してしまった、2回目だと言うのに
彼女の技と、つばと、精液の相乗効果で15分もたたずに
果ててしまった、彼女は今度はそれをすべて飲み干した。

ちょっとした驚きと感動に思いを馳せながら
彼女はついに言い放った「やろっか」
私「はい!」
(中略)
次の朝昼近くに目覚めると彼女はすでにいなく、外に出ても
彼女のテントは撤収されていた、もうどこかへか行ったのだろうか。
ふと見ると、自分のくつに雨でしわくちゃになったメモ用紙が置いてあった
「昨日はありがと、面白かったし、気持ちよかったよ
またどこかであえるといいね」

旅人はせわしいものである。

おわり

さくりと終わると思ったら、長くなったごめn

旅人同士→知り合いをアピールしたかったけど
すれ違いまであるな、んじゃ

コタツの中で

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。

もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が
転がり込んでたのな。
まぁ良くある半同棲ってやつ。
そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。
俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。
あとそのときベタだが“桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(w
まぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。

ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。
ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。
その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。
なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。
ちなみにかおりは色白で小柄。
確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。
んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。
まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。

もう酔ってましたね、二人とも。
元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて
手とか繋ぎながら酒を買いに行った。
コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。
今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。
胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??

『おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの』
「そだよ。だって苦しいしどうせ○○ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」
『お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w』
なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。
『あのなぁ、俺だって男なんですからねー!』
「きゃー♪」
とかふざけてじゃれ合いながら階段の下んトコでかるーくキス。

酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。
最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。
向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。
エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。
もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」と。
まぁ確かに。
でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。

しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。
彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ”みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w
俺は悶々としながらも再度飲み会開始。
しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。
確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。
だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。
誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。

神様っているよね。
ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。
当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。
んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。
残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。
まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。
神様っているよね。

飲みながらプレーイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。
だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。
以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。
しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。
コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!
あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。
触ってしまえ、と。

ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(w
かおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。
んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。
彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。
その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。
俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。
もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。『太ももだけじゃヤダYO!』と。

俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。
で、左手君を太ももから内ももに移動させる。
何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。
その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。
たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな?。
でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?
つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)

もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。
どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。
ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w
・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。
一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。
もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。『溢れてる』って表現がぴったりなくらいに。

あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。
初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。
その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。
指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。
その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。
でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。
へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。

かおり必死。
キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。
興奮して声が掠れるのってわかります?
もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。
彼女は相変わらず桃鉄に必死。
余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。
まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。

あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。
ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。
そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。
『♪』
知らん顔で愛撫を続ける俺。
といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。
『!!!』

そのままかおりの手がゆっくり上下運動。
えーと、すごい状況です。
彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。
俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。
しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。
どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。
それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。
えーと、すごい状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。
でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。
『やぁ、ビールこぼしちゃった?♪』
・・・バレルだろ。
つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!
結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w
でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。
まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。
その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。
俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。
その数分後。彼女撃沈。

かおりと顔を見合わせる。
・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??
しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。
『寝ちまったよ』
「・・・うん」
『えらいコトになってたな(w』
「バカ。自分だってそーじゃん」
そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらももう止まりません。
キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。
胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。
つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w
乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。
かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。
もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。
左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。
そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!
もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。
奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。
いきなりだった。
かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。
抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w
えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。
『何?どうした??(ニヤニヤ』
「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」
我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。
あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。
ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。
そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。
まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。
だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!
左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。
しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。

つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(w
でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。
もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。
さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。
実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。
かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。
正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。
かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。
「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。
本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。
多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。
『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』

一瞬俺の顔を見て「へぇ?、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。
『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』
かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。
舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。
俺はかおりの口の中で逝った。
恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。
かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。
そうですか。飲んじゃいましたか。
結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな?。
一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもかおりとは仲いーです。
最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w
まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。

二股の彼女

俺が高校2年ん時、つきあってる彼女がいた。
はっきり言って俺はセックスとかはしたくは無かったし、クリーンな関係でいたかった。(のちにそんなのは幻想だったとわかるんだけど)
夏休みの終わりだったかな、彼女を地元では有名なでかい花火大会に誘った。
俺たちは3年付き合ってて、その花火大会には毎年行ってた。
でも、電話したら、「ごめん!ちょっと抜けられなくてさ!ごめんね!」と断られた。
なんか変だと思って事情を聞いてみたら、女友達とパーティらしい。
どうやら昔からの友達同士でらしいから来ないでって言われた。
そん時は何も疑わなかったけど、後でよく考えてみたら、彼女の声が上ずってる気がした。
なんか考えたくは無かったけど、嫌な予感がした。
僕は彼女の家までチャリで走っていった。

彼女の家に着いた。
俺は付き合ってるのを隠してたし、彼女の家は厳しいので、ばれたらまずかった。
外から庭のいっつも彼女の部屋に連絡を取る場所に潜り込んだ。

電気が消えていた。

「騙された?」「リビングか?」「釣りか?」

いろんな考えが浮かんだが、それらは一気に消え去った。

部屋の電気がついたんだ。
俺はとりあえず彼女の部屋の窓に小石を拾って投げる。いつもそうしてるからだ。
「コンッ」   石が当たる。
いつもなら(・∀・)ミタヨーって感じで無邪気に彼女が微笑んでくれるんだが、その日は違った。

窓が開いた。

「あ?何今の?」  …男?しかもDQNっぽ…
「しらなーい。鳥じゃね?」  …彼女の声…でもこんな喋り方じゃ…
ちょっと待て・・・・裸!?
何やってるんだ?
俺は困惑した。
結論はひとつしかなかった。
「彼女は二股かけてた。しかもDQNと。しかも今セクースしてる。」
俺は怒るも、やっぱりDQNが怖くて、かがんで、彼女がDQNに犯されてるのをただ見ることしかできなかった。
自分の無力さに、無知さに、そしてふがいなさで、自然と涙が出てきた。
そしてしばらくして、その気持ちは怒りに変わった。正直自分はこれで変わったと思う。
俺は、数日後に、彼女を家に呼びつけた。

彼女はやさしく「なあに?」と言った。
俺は怒りをこらえつつ、見たことのすべてを喋った。
そして一言。
「君の対応次第では、君の親に言おうと思う。俺は裏切られたんだからね。」
自分でもよく言えたと思う。
彼女は泣いて俺にすがった。
「お願い!親にだけは言わないで!」
引っかかったな、と思った。
まずは「なんであいつにはさせて俺にはさせてくれないんだ?」
って優しく聞いたらすごい上手なフェラチオしてくれた。
彼女の舌がこれでもかと絡みつく。そんな彼女は軽く震えながら、泣いていた。

えっちな不動産屋さん

俺、昔不動産賃貸の仕事やってたのな。
んで、やっぱり友達の部屋を探してあげたりとかもちょくちょくあったのよ。
そんな中にかおりって子がいたのよ。高校時代の同級生だったんだけど、社会人になってから親元離れたいって言って
でもあんまり予算が無いから安くていいとこ紹介してくれって感じで。
まぁホントに予算が『それなり』だったから、やっぱり『それなり』の物件になったのな。
小奇麗なんだけど知る人ぞ知る壁の薄いトコ。まぁわかる奴はわかるw

もちろん最初に『壁ちょと薄いからな。いいか?』って聞いておいたけどな。
あんまり贅沢言えないからいいよ、とのことだった。
まぁその時は別に問題なかったんだが・・・。
半年以上過ぎてからか、かおりの隣の部屋が退去して空室になった。
ちょうどその頃新人さんが入ってきて、勉強のために部屋を一緒に見せてあげてた。
“物確”っていうんだが、たまたまその日はそのコーポの鍵が店にあったので見せてあげる事に。

行く途中に『この部屋の隣、俺の女友達なんだぜ?』とか会話しながらな。
まぁそんなこんなで部屋まで着いたわけよ。へぇ?、綺麗なトコじゃないですかぁ、と新人さん。
『まぁな。でもこのシリーズは壁薄いから気をつけろよ、色々とな(w』
とか言いながら部屋に入っていったら、隣の部屋から声が。
『あ、だめ・・・。んぅぅ、すごい・・・』
おいおいおいおいおいおい!!

かおりがやってるぅぅぅううう!!!
ホンットに壁薄いんだな?って妙に納得。なんか隣の電話の声すら聞き取れる、ってかおりが笑いながら言ってたっけ。
だったらヤルなよ!昼間から!
しかも仕事サボってんじゃねーよ!こないだ派遣でCADオペやるって言ってたじゃねーか!
『ねぇ・・・もう入れたいよ・・・』

新人さん(女の子)絶句。俺もなんか意味不明のリアクション。
新人さんが、ねぇ・・・アレってやっぱり・・・。とか言ってるうちに隣ですでにギシギシいわせてる。
『あぁ!もっと!奥までついてぇ!』
『んぅぅ、だめ・・・気持ちいぃよぉ・・』
いや?、ここまで鮮明に聞こえると思わなかったよ、俺も(w

正直めっさ興奮した。だって昔から良く知ってて二人で飲み行って猥談とかする仲で、まぁいい女だったけど
それまでそんなに『女』ってのを意識したことはなかったから。
でもそのかおりが隣の部屋で男とヤッテる。くちゅくちゅ、っていう音まではさすがに聞こえなかったが
ベッドをぎしぎし言わせながら喘いでる声は鮮明に聞こえてくる。

一緒にいた新人さんももじもじしてる。
エロ小説ならこんなとき『ん?興奮してきたかい?』とかになるのかも知らんがそんな余裕ねーYO!
おいおい、昼間っから何してんだよぉ、あいつ(w、くらいに言うのが精一杯(w
でもせっかくだから聞いていこう、とかいう話になって二人とももう開き直って壁に耳つけて聞いてた(w
『あぁすごい・・かたぁい・・』
『あぁ!そんなトコ・・・だめぇぇ』
うわぁぁ!ドコをどうされてるんだぁあぁ!

この頃から遅ればせながら激しく勃ってきた。新人さんもすぐ隣で『うわぁ・・』とか言いながら聞いてるし。
興奮しまくってる俺と新人さんの目が合う。そのまま勢いでキス。
なんかもう訳わかんなくなって、制服のままの新人さんのスカートの中に慌しく手を入れて、ストッキングの上からアソコを触る。
新人さんも俺のチンコを触ってきて二人して立ったまま愛撫。
その間も壁の向こうからはいつも聞きなれてるはずのかおりの声。でも俺が聞いた事なかったかおりの喘ぎ声。

獣だったね。俺も新人さんもかおりも。
勢いで新人さんのストッキングとパンツを脱がせる。部屋は二階だったので覗かれる心配はなかったが、鍵はかけてない。
しかしそんなことなんておかまいなし。というかその時は全く気づかなかった(w
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨ててとりあえずフルチンに。靴下だけ履いてるのがダサかったのでそれも脱ぐ。
上はシャツにネクタイのままだからそれだけで充分ダサいんだがな(w

二人とも立ったままで新人さんは俺のチンコを手コキ。俺はスカートの中に手ぇ入れてマンコを直に触る。
・・・めっさ濡れてますね、アナタ。
かおりの部屋の壁際に新人さんを押し付けて、片足だけ持ち上げながらひたすらくちゅくちゅ。
必死に声を抑えようとしてる新人さんがかわゆぃ。つーか隣のかおりは全く気づかずに大声で喘いでるのに!
もうべっとべとになったアソコにそのまま慌しく挿入。
スカートが汚れないように腰の辺りまで捲り上げることを忘れなかった俺って偉い(w

『あぁ!』
新人さんたまらず声をあげる。俺はそんなことに構わずにひたすら突く!突く!
声出しちゃいけないシチュレーションだと声出させたくならない?ホントにでかい声だされたら困るんだが(w
・・・もうねぇ、人生で一番興奮した状況だったな。
俺と新人さん仕事中にヤッテる。しかも新人さんは制服のままパンツだけ脱がされてる。
隣の部屋では女友達のかおりがヤッテる。しかも隣で俺が聞いてるとは夢にも思わずに。
萌えるな、って言っても無理だYO!

途中でちょっと余裕が出来て体を入れ替えてバックから。もちろん壁に手つかせて立ちバック。
さすがに新人さんも『あっ!ちょっ、ダメ・・』って小声で言ってる。
そう言われるともっと苛めてやりたくなるのが人情。思いっきり奥まで入るように突く!突く!
『・・・逝っちゃう・・』って言うのと同時に新人さんの中がきゅぅぅってなってからだがビクンって跳ねる。
多分そのまま2、3回は逝ってたんじゃねーかな、新人さん。
俺はなんか挿入部やアナルが丸見えのバックが気に入って、そればっかやってた記憶が(w

今思うとかおりの相手の男結構頑張ってたなぁ。後から始めた俺らのほうが早く終わったもん。
まぁ俺が早いだけ、という噂もあるが。
そうこうしてるうちに俺にも限界が。さてここで一つ困った事が。
どこで逝ったらいいんですかね?
ゴムはしてねーし、かと言ってティッシュなんて高尚なモン俺持ってねーし(アセ
んで困った俺は新人さんに聞いてみることに。
『なぁ・・そろそろヤバいんだけど・・・。どうしよう?』

『・・あっ!いいですよ・・。逝きそうになったら抜いてぇ・・』
え?抜いてどうすんの?
『・・・私の口の中で・・』
神!アンタ神!!その発言だけで逝きそうになったおれはラストスパート。かおりは相変わらず隣でアンアン言ってる(w
あ、そろそろ・・・ダメ・・かも。
勢い良く引き抜くと新人さんはクルっとこっち向いてさっきまでアソコに入ってたチンコをぱくっ。
そのまま先っちょを舌でちろちろしながら手コキ。

『んぅ・・んぐぅ・・』
・・・俺が逝ってる間ゆっくりチンコをしごきながら優しくチンコを吸い上げる新人さん。
わかってる。アンタ正直わかってる。
隣の部屋ではかおりがまだヤッテやがる。・・・そろそろ限界か?とかちょっと余裕も出来てくる。
別に俺は飲ませる趣味はないのだが、新人さんそのまま飲んじゃったみたいです。
ちなみに新人さんは大学出たてで、ショートカットが似合う活発系の女の子。
あの業界は客商売だから結構可愛い子だったよ。もっとすれてないと思ったんだが、あの時までは(w
かおりはすらっと背が高くて、美人タイプだな。あの時までは女を意識してなかったがイイ女だというのは認めてた。

終わってからは二人ともちょっと余裕が出来てきて、なんか共犯者意識っていうの?そういうのが生まれた感じで。
隣頑張りますねぇ?、みたいな会話してた(w
結局その数分後にかおりと彼氏(だと思う)が同時に逝くまでずっと壁に耳つけて聞いてたんだが(w
かおりにはその後飲みながらこの話した。聞こえちまったぞぉ♪って(w
最初はめっさ照れてたけど、俺も隣で・・・って話したら爆笑してた。お互い様じゃんって。
新人さんとはその後数回空き部屋や、ホテルで・・・。
まぁ良かったには良かったが、あの時の強烈な体験の印象が強くてな。あれ以上に興奮することはなかったな。

後日談。
新人さんが初めて自分で客付けした物件がアノ部屋だった(w
『○○さんに色々教えてもらいましたからぁ♪』ってホテルの部屋で言われますた(w
そんな新人さんはこないだ結婚。かおりとは結局あれからもいい友達付き合いをしてます。
生涯であんまし経験することねーだろーなぁ・・って思ういい体験をさせていただきました。
それにしてもあの制服姿でのバックは良かったな・・・(w

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エロ話で…

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
俺「ブラって着けてるの?」
女友達A「私は着けてるよ」
女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
俺「A~ブラ見せて(笑)」
女友達A「は?正気で言ってるの?」
俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
俺「良いよ。ありがとう」
女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
女友達A「んん…… 揉まないで…」
Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
俺「どう?気持ちよくなってきた?」
女友達A「ん…あっ……も、揉まないで…」
俺「まだまだ強気だな~ 素直になりなよ」
女友達A「ハァハァ……もう我慢できない……気持ちぃょ……」
俺「ん?何て言った?もっと大きな声で言ってよ」
女友達A「き、気持ち良い!!……ン…アン!…」
俺「おぉ~言ったね~ じゃあ次は下かな ゴソ」
女友達A「アン!…アソコは…ダメ…」
Aのまんこはパンツの上からでも湿ってた。
俺「その姿、可愛いよ。 じゃあ触るょ……」
女友達A「アッ!…気持ち良い!……アッアッ…」
俺「柔らかいよ……Aのまんこ」
女友達A「そんな事いぃ、言わないでよ…… ア……イクッ……アッアッ!!!逝っちゃう!」Aのまんこからは薄白っぽい液が飛び出てきた。潮を吹いたのだ
俺「あ、潮吹いたのか…」
女友達A「ハァハァ……お願い…見ないで…」
俺「ほぉ~…随分イッたな」
女友達A「もうやだ…………」
俺「ん?じゃあ帰るよ。バイバイ」
女友達A「え?……そんなので言った訳じゃ…」
そこで俺の話は終わり。



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