萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

面白ければなんでもよい。

友達(♀)が一方的に婚約破棄された。
それでも未練タラタラだったから、みんなで仕組んで修羅場に叩き込んでやった。

あまりにも面白かったから、ボチボチ書いていくよ。

まずはスペックから。

Y子:28歳、俺の幼馴染。調理師の専門学校に通いつつ、飲食店でバイト。
(元)婚約者:たしか年下。飲食店勤務。以下、間男。

幼馴染のY子は昔モデルなぞやっていたからスタイルも顔もいいのだが男運がない。
この前、地元の仲間と飯を食いに行ったときY子が、

「婚約破棄された」

と暴露したが俺達はさほど驚かなかった。
やっぱりね、って感じ。

だって俺が知ってる限りでも、その間男に浮気されて別れて、
そんでよりを戻すのを5回は繰り返してるもんwww

Y子は未練タラタラで、婚約破棄は保留ということになっているらしい。

Y子も馬鹿だが婚約破棄はさすがに酷いので、もうケリを付けるようにみんなで説得したところ、
Y子もようやく婚約破棄に同意すると言った。

気が変わらない内にと、俺は休日でもやってそうな行政書士事務所を携帯で探してその場で電話。

Y子はちゃんと婚約していて、指輪ももらっているし、
式場も仮の仮予約(?)みたいなこともしているらしい。
間男の両親にも挨拶に行ってるし、一年くらい前から半同棲もしている。

この状態を行政書士に伝えて慰謝料取れるか聞いたら、取れるだろうと言われたので、
内容証明というやつを作ってもらうことにした。
お金はみんなでカンパしてやった。

行政書士が言うには、間男の浮気が原因で婚約破棄だと話が違ってくるというので、
興信所みたいなところに依頼して確認したらどうかという話になったが、
Y子は大馬鹿で、この期に及んでも、

「間男を信じたいから興信所はいらない」

とかぬかすので、Y子に内緒で俺達が勝手に興信所に依頼することにした。
1日4万くらい取られるのだが、仲間にはえらい儲けているやつがいるので問題なし。

とりあえず一週間ほど依頼すると、結果は真っ黒だったよww

まだ正式に婚約破棄になったわけじゃないのに、
間男は一週間で2人の女と2回ずつラブホに行ってた。
写真とか、ビデオでデートの模様とか、時々音声とかの証拠がわんさか。

あまりにも気の毒なので、その時点でY子には見せてないが、
こんなやつと結婚しないで正解だとつくづく思った。

こっからが大変だった。

俺とY子の家はごくごく近所で、(Y子は間男と半同棲をしていたがさすがに引き上げた)
ときどき色々な相談を受けていた。

すると内容証明が届いた頃から、間男から頻繁にメールとか電話とかが入るらしい。
ちょっとメールを見せてもらったが、これが笑える。

『お前を愛している!やりなおそう』
『お前と別れたいんじゃなくて、ちょっと頭を冷やしたかったんだ』

などなど、必死のラブコールはともかく、

『なんだよあの内容証明は!?ひどいじゃないか。そんな金無いことわかっているだろう!?』

というのがあった。さすがのY子もこれには呆れたようだった。
これなら百年の恋も醒めるだろうと安心ししたのだが・・・

Y子は限りない馬鹿だった・・・。

ある晩の事、俺とY子は近所で会って、その後と進展具合などを聞いていた。
さすがに例のメールを見てからは無視をしていたみたいだった。

すると、「おい!」と声がしたので、見てみると男が立っていた。

俺は見たことが無かったのだが、それが間男らしい。
暗くてよく見えなかったが、なんか小っさいやつだった。
確実に元モデルのY子のほうが背が高いwww

それはともかく・・・。
間男は「お前、何浮気してんだよ!?」と意味の分からないことを言いながら駆け寄ってくる。

混乱している俺とY子のそばまで来ると、
「こんな時間に男と2人でイチャついているのは浮気だろうがよ!?」
と言われた。
そこで俺が思いっきり馬鹿にしたように「はぁ?」と言うと、
それがカチンときたらしく、いきなり俺の胸ぐらつかんで突き飛ばしてきた。

俺はすっころんで、手の平を負傷(かすり傷)。
殴り返そうと思って立ち上がったら、Y子が「やめて!」と体を割り込ませて止めるのでやめた。

間男はY子と話がしたいというので、
俺は「Y子には手を出すなよ」と言って、
念のためちょっと離れたところで見張っていた。

なんかゴチャゴチャと話をしていたが、20分ほどしてから決着がついたらしく、
2人が俺のところに近づいてきた。

そんでY子が、

「彼はちょっとマリッジブルーだったんだって。だからみんなに心配かけたけど、
やり直すことしたよ」

と信じられないことを言ってきた。

俺はもう呆れるしかねーわな・・・。

また、間男が「ふふん」って感じて勝ち誇ってるんだ、Y子の後ろで。これがまずムカつく。
パフォーマンス的に俺を突き飛ばす間男もムカつくが、
幼馴染暴力を振るうようなやつをあっさり許すY子もムカつく。

人間って本当に怒ると震えてくるよね。

本当はその場で間男の浮気を暴露してやろうと思ったけど、
後で徹底的にリベンジしてやろうと思ってやめました。

まず、一部始終を友達に話した。
みんな俺に同情し、2人を懲らしめることに同意。
どうやって懲らしめようと考えたところ、
Y子に浮気現場を目撃させるのが一番よかろうということになった。

休みの日に女友達がY子を買い物に連れ出した。
俺達は間男を張り込んでおくと、案の定、間男が外出しデート開始したので尾行。

本当はラブホとか出入りでバッティングさせたかったのだが、ちょっと難しそうだったので、
恵比寿の喫茶店に間男が入ったので、そこにY子達を呼び込んだ。

そんで間男のデートをY子に見せ付けた。

実はちょっと面白がっていたのは言うまでも無いww

Y子の驚きかたはハンパじゃなかったが、間男は狼狽しながらも、
「この娘は仕事先のバイトの娘で、色々相談に乗っていた」
みたいな感じでY子を丸め込みにかかっていた。

俺達は興信所の証拠があるので、余裕しゃくしゃくでちょっと泳がせていた。
だが先に動いたのは、間男の浮気相手の女の子で、
「ちょっとどういうこと!?この人たち誰よ!?」
みたいに間男とY子の話に割り込んできた。そりゃそうだ。
「うるせぇよ!お前は黙ってろ!」
と間男が怒鳴り散していた。

俺としてはもうちょっと泳がせても良かったのだが我慢できず、
まず間男の浮気相手の女の子に話を切り出した。

俺の覚えている限りだと会話の内容は↓見たいな感じ。

俺 「あなたは、この間男さんに婚約者がいることをご存知でしたか?」
女 「はぁ!?知らないわよ!何それ!?」
俺 「本当にご存じないですか?間男さんの婚約者はここにいるY子です。
あなたが婚約者がいることを承知で間男さんと浮気をしていたとしたら、あなたにも慰謝料を請求しますよ」
間男「浮気なんかしてねぇよ!」と話に割り込んでくる。
女 「はぁあんた何言ってんの?」
俺 「あなたは間男さんと同じ職場の人ですよね。それでも婚約していることを知らなかったんですか?」
女 「知らないわよ!最近入ったばっかりだし、バイトだから!」
俺 「じゃあなたも間男さんの被害者ということですね?」
間男「なんだよ被害者ってよ!そんな女しらねぇよ!」と錯乱気味。
女 「はぁ何なの。マジ意味わかんない!信じられない、バカ!」

そういうと、女はパンと間男の頬をひっぱたいて喫茶店を出て行った。
本当はもうちょっと居てほしかったが・・・。

それから、あまりにその喫茶店に迷惑だったので場所を変えた。

間男は、

「お前ら関係ないから帰れよ!Y子と話があるんだよ」

と俺達を帰そうとするが、肝心なところがまだ終わってないので、
無理やり近くのファミレスに移動し、間男もY子も逃げ出しそうなので、
座席の一番奥に押し込んだ。

まずは俺から切り出した。以下、大体の会話の内容。

俺 「先ほどの女性とはどういった関係ですか?」(弁護士気取りなので終始丁寧な口調ww)
間男「はぁ職場の同僚だっつってんだろ!っていうかお前らに関係ねぇじゃん!」
俺 「職場の同僚と婚約者に内緒でデートしてたということですか?」
間男「別にデートじゃねぇよ。相談を受けてたんだって」
男 「Y子はそれ信じるの?」
Y子「・・・でも、間男君もデートじゃないって言ってるし・・・」

本物の馬鹿です、Y子は・・・。
それを聞いてまた間男が勝ち誇ったような顔をしているわけだ・・・。
でもその日はどこまで泳がせてやろうかと、もう楽しくて仕方なかった。

間男「つーか、お前らなんなの?こんなことして楽しいのかよ?特にお前さぁY子のこと好きなんじゃないの?
それで妬んでるとかwww」と俺のことを指差し間男は完全に調子に乗り始めた。
Y子「間男君、やめなよ。そんなことないよ。みんな私のこと心配してくれてんのよ」とY子もちょっとクスッと笑った。
友達A「てめぇいい加減にしろよ!お前浮気してんだろうが!」と友達が割り込んできた。
間男「してねぇよ!お前ら何なんだよ、根拠あってそんなこと言ってんだよな?証拠だせよ」
俺 「あるよ。ほら」

と、俺はテーブルの上に浮気の証拠をばら撒いた。
ラブホの出入りやら、公園でチューしてる写真やら、いたるところでイチャイチャしてる写真の数々。

俺 「他にもビデオとか、音声とかあるけど見たい?DVDにしてきたからあげるよ」

とDVDもあげた。

間男はそれが何か分かると、調子に乗っている面から一転して真っ青にワナワナと震えていた。
Y子のほうは、2?3枚写真を見ると何か吐き気がしてきたらしく、
口を押さえて「うぷっ」って言いながら、友達を押しのけて強引に席を立ってトイレに行ってしまった。
女友達の一人が付き添いに行った。

それから俺と男友達はかなり嫌みったらしく、

「これってあそこのホテルじゃね?汚ねぇんだよなぁ、部屋が」
「この公園って○○公園?・・・違うか、夜じゃわかんねぇよ」
「ここに何か心霊チックなもの発見しました。股間のあたりに白い物体が写ってない?」

と写真の分析をしながら間男の反応を楽しんでいたが、間男は黙ったままだった。

暫くしてY子が真っ青な顔して帰ってきた。

Y子を席に着かせると、

俺 「で、Y子、どうする?」
Y子「・・・別れる・・・」よしよし。
俺 「当然慰謝料とか請求するよな」
Y子「・・・うん」
間男「ちょっと待ってくれ!Y子と話がしたい!」慰謝料にはすこぶる敏感なやつである。
Y子「もう無理!酷いよ、信じてたのに!」とY子は席を立って店を出て行ってしまった。
俺 「じゃそういうことで。ちなみに、お前この程度で済むと思わないように」

と、いやみったらしく捨て台詞を言いながら俺達も店を出た。
ちなみに、写真は現像してあるので、そのまま間男にプレゼント。

その後、俺はY子の親に経緯をご報告。
かすり傷だが、わざわざ手に包帯を巻いて、写真と一緒にチクリを入れた。
馬鹿なY子は丸め込まれる恐れがあるからね。

おじさんもおばさんも昔から知っていて、本当に真面目で律儀な人である。
悲しませたくなかったが、まぁ後々問題となるよりいいだろうと考えた。
元々、あんまりこの結婚に乗り気じゃなかったらしいのだが、
おばさんが泣き出した時には、さすがに堪えたが・・・。

それから両家で話合いが行われたらしい。

一応、俺も関係しているし、興信所に依頼したお金も支払ってくれるということなので、
俺はY子のおじさんから詳しく話しを聞かせてもらってった。
本当に律儀なおっさんである。

訂正。焼き増し。っていうかプリントアウト。

話によると、婚約は正式に破棄。
慰謝料やら式場のキャンセル料、行政書士や興信所でかかったお金、
それから慰謝料をもろもろ請求するとのことである。

いくら俺でもさすがに金額はいくらですかとは聞けないので総額は分からない。
誰か法律に詳しい人、このケースの相場を教えてくれ。

間男と両親は土下座して頭をたたみに擦りつけて、
結婚させてほしいと頼み込んでいたようだが、
さすがのY子も許さなかったらしい。

間男は「本当に愛しているのはY子だけなんです」とか言ったらしく、
「おじさんぶん殴ってやろうと思ったが、向こうの親御さんに先をこされた」と言っていた。

最後に「本当はY子には君ような人がいいんだろうけどなぁ」と恐ろしいことを言っていたので、
「冗談じゃありません」と笑顔できっぱり言っておいた。

間男のもう一人の浮気相手は、なんとY子の調理師学校の友達だったらしい。
こいつはY子の婚約者であることを知っての浮気だからかなり問題があるが、
Y子が、

「この娘は大切な友達だから、慰謝料とは請求しない」

と、呆れるようなことを言っていたらしい。

もーいやです。Y子の脳みそは意味が分かりません。
婚約者と浮気をした女が『大切な友達』なら、婚約を破綻させた俺達は神ですか?
もしくは、婚約を破綻させるようなやつらは友達じゃありませんか?

まぁY子の将来を考えてというより、多少楽しんでいたことは事実だが・・・。
少なくとも男友達はww

後日、間男は職場をやめたらしい。
恵比寿でデートしていた女の子が一暴れしたらしい。

Y子はそもそも間男と一緒になるために、
好きでもない調理師学校に行っていたのでやめるのかと思ったら、
どうやら続けるらしい。

もう一人の浮気相手とどういう会話をするのか知りたいww

さて、以上で終わりっす。
結婚なんてするもんじゃないとつくづく思ったよ。

Y子はなんだろうねぇ?幼馴染だねぇやっぱり。

でも昔、俺が大失恋したときに相談に乗ってくれたりとかあるからお互い様だね。

恋愛感情だけは全く無いww

Y子は俺達が心配して「あんなやつやめろ」って言っても、
逆に意固地になって「でも・・・」を繰り返す馬鹿なんだよ。

だから心配して口だけ出すのでなく、今回は何ら心配せずに実力行使しただけ。

そのついでにリベンジを楽しんだのは確かだが、結果的にはY子のためになっていると思う。
本心が邪だと「ためになっている」とは言わないといわれればそれまでだ。

面白ければなんでもよい。
俺達の行動の動機はその辺にある。

結局、金は返ってきたけどなww
ついでに楽しんだしwww

性知識の無い、純粋無垢なロリ彼女との初エッチ

由香と付き合い始めて三ヶ月になる頃。
一学年下の後輩である由香は、高校生の割には子供っぽく天然なところがあり、
たまにとんちんかんなことを言うが、そこも彼女の魅力のひとつだった。
色白の童顔で、大きくぱっちりとした目に、華奢な体つき、小さな背。
中身も外見も実年齢より幼く見える、俺好みのロリ系の、自慢の彼女だ。

俺たちは付き合い始めて二週間目、二回目のデートのときに初めて手をつなぎ、
一ヵ月半、五回目のデートで初めてキスをした。
近づくほどに由香の小ささ、儚さを実感し、より強く守ってやりたいと思った。
俺にとって由香は初めての彼女だし、由香にとって俺は初めての彼氏。
つまりお互いの初めてを捧げあいながら俺たちは進んできた。
それは俺にとって、理想の形だった。

その年のクリスマスが近づいてきた。
俺17歳、由香16歳。この歳なら、もっと先に進んでも良いだろう。
学校の帰り道、別れ際に抱きしめたりキスしたりしているが、
それだけではもう満足できなくなっていた。
由香の、「最後の初めて」が欲しい。
俺は勇気を出して、クリスマスイブの夜、由香を俺の部屋に誘った。
両親は一泊二日の旅行に行くし、兄はバイトで居ない。
そのことを説明した上で…だ。
由香に告白したときのように心臓をバクバクさせながら由香の答えを待つと、
由香は「イブの夜に二人っきりかぁ」と呟き、
「なんか、ドキドキするね」とはにかんだ。
俺は勝利を確信した。己の幸福を、全校に吹聴して回りたい気分だった。

イブの夕方、兄がバイトに出る時間を見計らって、由香を自室に招いた。
室内は三日かけて完璧に片付けてある。いかがわしいものは全て処分したし、
PCにあるデータもフォルダの奥の奥に格納して隠しフォルダ化した。
完璧ではないが、PCに疎い由香には到底探し当てることなどできないだろう。

雑誌の「HOWTOSEX」系の記事は、事前に読んでいた。
ある記事で断定されていることが、他の記事では否定されている。
童貞の俺はそれらの意見に振り回され、混乱したが、
今日由香の体を知ることで、俺の中での結論は出るのだ。
由香の処女をもらうからには一生大切にするつもりだ。
俺は由香を本当に愛しているし、就職したら結婚してずっと守るつもりでいる。

由香は、俺の部屋のベッドに座っている。
女の子が俺の部屋に来ること自体始めてで、すごく変な感じがする。
俺がお茶を淹れて由香に出すと、由香は「ありがと」とはにかんだ。
由香のかわいさに、暖かい気持ちになる。
と同時に、これからのことを想像して、体も熱くなってきていた。

「由香…」
お茶を机に置かせて、ベッドの上でキスをする。
唇が触れ合うだけの慣れたキスに、由香は安心したように身を預けた。
俺は繰り返しくちづけたあと、由香の唇を舌でなぞり、口腔内に差し入れた。

由香は驚いたように体を硬直させ、俺に口の中を蹂躙されるがままにしていた。
俺は興奮のままに由香の体をまさぐった。
服に手を差し入れ、ブラのホックを外し、邪魔なカップをずり上げる。
初めて見る、生のおっぱいだ。
服の上から見る華奢な見た目とは違って、由香のおっぱいは確かな質量を持っていた。
形もすばらしく綺麗で、乳首も幼く感じるほどの澄んだピンク色だった。
たまらず由香を押し倒し、手のひら全体で柔らかさを堪能しながら乳首に吸い付く。
頭に血が上り、息が荒くなり、下はもうガチガチに勃起していた。

HOWTO本では、うるさく「前戯をしっかり」と繰り返してあったが、
もうそんな余裕など無かった。
入れること以外、頭から吹き飛んでいた。
俺はもどかしくジーンズを脱ぎ、凍りついたように固まっている由香のスカートをまくりあげた。
淡い水色のギンガムチェックが入った、綿の子供っぽいパンツだ。

(由香のおまんこまでもう少し…)

俺もパンツを膝まで下ろし、これまでに無いほど膨張して
我慢汁をだらだら垂らしている肉棒を露にした。
そして由香のパンツを脱がそうと手を伸ばした、そのとき、
今まで完全に無抵抗を保っていた由香がカタカタと震えながら後ずさりした。
「気持ち悪い…」
由香は、自らの上半身を、守るように抱きしめながら震えていた。

「あ…」
咄嗟に、間抜けな声が出る。
その、由香の真っ青な顔色と、嫌悪に強張った表情を認識した瞬間、
発情した気分が冷水を浴びせられたように、一気に引いていった。
由香は恐怖と嫌悪の混ざった目で、俺の目をじっと見つめ、
俺との間合いを確保しながらベッドから降りた。
そしてすばやく床に置かれた自分のバッグを掴むと、乱れた服を調えながら俺の部屋を走って出て行った。

追う、という選択肢は、頭に浮かばなかった。
由香の本心から搾り出されたような、「気持ち悪い…」という声が、
頭の中を何度も何度も巡った。

それから俺は、何をどうしていいのかもわからず、冬休みの間ずっと由香を放置した。
毎日交換していたメールも、その間一切しなかった。
すると冬休み明けに由香の女友達から呼び出しがかかった。
俺と由香、そして付き添いとして由香の女友達、の三人で話すことがあるらしい。

「由香が、先輩と別れたいんだそうです」
屋上につながる人気の無い踊り場で、なぜか由香の女友達からその言葉が紡がれた。
由香は女友達の斜め後ろから、伺うように俺を見ていた。

そうか。面倒なことは人に言わせるのか。
可愛く見えていた頃は心身の幼さが長所だと感じていたが、
今となっては幼稚で鬱陶しい女だとしか思えない。

俺が黙っていると、由香の女友達が、由香に目配せをした。
「あの…」
由香がおどおどと喋りだした。
「私、小学校の頃、一度転校してて…」
「たまたま、性教育のところ、どっちの小学校でも習わずにきてて…」
「中学の保健の授業も、部活の大会で早退してるときで…」
「だから、よく知らなくて…先輩を傷つけたとしたら本当にすいませんでした」

この由香の独白を、この付き添いとやらが驚くことも無く見守っているということは、
彼女はクリスマスイブの俺の醜態について、由香から余すことなく聞いているのだろう。
「それで別れるんだ」
俺が苛々と吐き捨てると、
「ごめんなさい…」
と、答えだか答えじゃないんだかわからないような言葉が返ってきた。

あれから俺は誰とも付き合うことなく、童貞のまま35歳になった。
由香の裏切りで女への期待や関心を失った俺が告白などする気になる訳も無く、
そんな俺に告白してくる女もまた、居る訳がなかった。

風の噂で、由香は28歳か29歳で結婚して、既に2児の母になったと聞いた。
歳を取り冷静になった今となっては、性知識の無い女が男を受け入れるまでには、
心の準備としていくらかの時間が必要なのだろうと理解することができる。
要するに、俺は由香の旦那が由香に受け入れられるための下地を作っただけだったのだろう。
面白いことだ。
俺にはもう、二人の不幸を祈るエネルギーすら無い。

教えてもらいながら初体験

高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。学年で1,2を争う巨乳。

Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる普通のアパートで一人暮らししてた。

体育祭の準備で届け物があったから、おれは部活が終わった後にSの家に行った。Sの家の前に公園があったので、そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。

9月ぐらいでまだ暑かったから、Sは袖のないシャツにハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・

話してる間どうしても胸に目がいってたおれにSは「何見てんのよぉ」と冗談っぽく言った。

まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで「いやぁ、でかいなぁと思って」と答えた。

S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ」

おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ」

って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあっておれは勢いに任せて、「ちょっと触らせて」と言ってみた。

Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり「ちょっとだけならいいよ」と言って、シャツの上からだが触らせてもらった。

あまりのでかさ、柔らかさにおれはもうビンビン状態だった。

それでも平静を装い、「見せて」とお願いしてみた。
初めは「えーー」と言っていたが、何回か言ってると、「まあ、暗いしいいかぁ」とSもちょっとその気になってきた?

おれはシャツの下に手を入れ、ブラのホックを外す。
シャツをまくりあげ、Sの胸を目の当たりにする。

おれの胸はバクバク言ってる・・・

「すごいねぇ」と言いつつ、もう何も言わずにSの胸を生で触った。

 Sは「キャッ」と言ったが、おれはもう我慢できずにSの柔らかくて大きい胸を揉み、そのうち乳首を舐めるところまでいってしまった。

 Sは「アッ・・・」と漏れるように声を出しながら、でも抵抗することもなかったので、おれは舐め続けた。

ただ、おれは彼女はいたが童貞。胸を舐めたりしたことはあったが、それ以上はどうしていいかわからない。

でも乳舐めて、Sの声が漏れてくるのを聞いてるだけでおれのアソコは破裂しそうなぐらい大きくなってる。

そのうちSがおれのアソコに手をもってきた。おれは「やばい」と思ったが遅かった。「Fくん、硬くなってるよ」と言われおれは「うん」と一言言うしかできなかった。
そのあともしばらくSの胸を舐め続けた。

するとSは「お返し」といいながらおれのベルトを外し、ズボンをおろそうとした。童貞のおれはどうしていいかわからず、「ちょっと・・・」と言いながらもいろんなことを期待して強くは抵抗できなかった。

 もうあとはされるがまま。パンツも少しずらされ、ガマン汁たっぷりのおれのアソコを見て、「すごい、びしょびしょ」と言うといきなりパクッとおれのを咥えた。
 童貞のおれにはもちろんフェラされた経験なんてない。
AVで見てたやつだぁと思いながら、その気持ち良さにすぐにSの口でイってしまった。「ごめん・・・」と言うとSは「いいよ」と笑顔で答えた。
 それでもまだ勃起状態のおれ。それを見てSは「家上がる?」と言ってきたので、もうどうにでもなれ、そして彼女に謝りながらSの家に行った。
そこでSに教えてもらいながら初体験をした。

まあやったところはスレチか。

どこが?


私子・・・24歳 会社員 彼男と付き合って半年くらい
彼男・・・22歳 フリーター
ちび子♀・22歳 フリーター 背が小さい。テンション高め。
上子♀・・26歳 私子の先輩 落ち着いた大人しい感じ

私子と彼男は50人以上いる大規模なイベントというか飲み会(だいたいは顔見知り)に参加した。
私子と彼男が付き合っていることをほとんどの人は知らなくて、お互いに別々の場所にいて楽しんでいた。
私子が他の男の子としゃべっているのが気に喰わないらしい彼男は、何度かあてつけのように私子に「浮気者!」とか言ってた。(しかし自分も女の子と喋っている・・・)
ちょっとべたべたしてくる男の子もいたので確かに悪いなとは思ったが、
彼男の態度も気に入らないのでなんとなくお互いギスギスした感じになっていた。

飲み会も終盤。気がついたら彼男がいない。
「あいつさっきチビ子と消えてったぜw」という情報をきいて、隣の部屋
(全体部屋の隣に、ガラスで仕切られたカラオケ部屋みたいなところがあった)
にいってみると部屋のすみに一人でいる彼男を発見。
なんだ一人じゃん、と思うが様子がおかしい。なんか机の下でもぞもぞしている。
え、ちょっと・・・と思ってガラスの後ろから回ってのぞいてみると、
誰か女の子が机の下にもぐって、フェラしようとしてる!?!????
ズボンははいてるけど、明らかに股間触らせてるし!
はあー!?と思って、ドキドキしながらもう一度カラオケ部屋へ。
つかつかと彼男の元へ歩いて行く私子。机の前に立ち、
私子「なにやってんの」
彼男「・・・別に?」
おそらく息をひそめて机の下にいるであろう女に腹がたち、机を思いっきりガンッと蹴った。

私子「なにやってんだって聞いてんだよ!」どうみてもDQNです。
机は倒れなかったんだけど、中から「ひぇ」とかいう声がする。
もう2、3回机蹴ってやると、彼男が「てか勘違いしてる!なんもしてない!」
私子「"まだ"なんもしてないだけでしょ。事前か事後かは関係ない」
彼男「酔っぱらったノリでふざけただけだって!足下で蹴ったりしてただけだよ!?」とかわけのわからん言い訳をしだす。

ちなみにこの時点でカラオケ部屋にいたメンバーはざわざわしてるけど、
大部屋の人達は全然気づかない様子だった

「でてこいよ!」って机を倒すとチビ子登場?
カラオケ部屋の人達ドン引き。私が一人でファビョってると思っていたらしいが、
マジでフェラさせようとしてたんだ・・・うわあ・・・って感じになってた。

チビ子が私にキレる。
「てか私子さん関係なくない?確かにちょっとふざけすぎたけど、
なんにもしてないし、お互い無理矢理とかじゃないし
いきなり机蹴ったり叫んだり、怖いんですけど。
私子さんが怒ってるのって、飲み会の趣旨(健全にわいわい)に反してるから?
それとも彼男が好きでただの嫉妬?嫉妬だったら怒るの筋違いじゃん!
てか嫉妬でしょ?、吊るし上げていい気になってんじゃねーよどうのこうのふじこ!」

チビ子は私と彼男が付き合ってるのを知らない。(ていうか周りはほとんど知らない。)
この際ここで言ってしまおうと思っていると彼男に手を引かれ部屋の外に。

部屋の外のトイレ付近まで連れて行かれる私子。
私子「ちょ、何!?」
彼男「いやごめん、酔っぱらいすぎてマジ理性失ってた。浮気とかじゃないから。」
私子「いやいやいや何を今更」
彼男「別に俺あの子が好きとかじゃない。マジどーでもいい存在。
ただあの子が俺のこと好きみたいで色々もの買ってくれたりするから利用しただけなんだよね!」
私子「はあ?」
彼男「付き合いたいのは私子だけだし、本当に好きなのは私子だから。それだけ信じて(キリッ」
キリッじゃねえし・・・殴ってやろうかと思ったが、
この男がどういってフェラに持ち込んだのか知りたいと思ったので

私子「そっか?・・・今日はめっちゃお酒飲んでたもんね・・・。彼男の本命は私だよねっ」
と味方ぶってみた。単純な彼男は一気に安心した様子に。
彼男「そーだよ、まじあんなチビでブスはタイプじゃないしホントどーでもいい。
俺は私子みたいな背が高い子が好きなの知ってるしょ?本当にごめんね」
私子「そっかあ?でもフェラはさせたいんだ?」
彼男「だからそれはごめんってwほんと誤解させてごめんね」←何が誤解なんだか
私子「それにしても、なんて言ったらあんなことになるのさw」
完全に私が味方モードになってると思って気を許す彼男。
彼男「あー、ここでフェラしてくれたら付き合ってやるって言ったw
んなわけーねーだろって感じwもちろん嘘だよ!?俺が付き合いたいの私子だけだし♪」
以下、チビ子の悪口を延々と。

うわ・・・こいつ終わってる・・・。人間じゃない・・・。

飲み会再開ってことになり、彼男は私子の隣で飲んでいた。
なんせ人数が多いので、カラオケ部屋のことを知ってるのは数人で、
チビ子もみんなの前で恥ずかしい思いはしたくないのか大人しくなり
みてた人も「フェラしようとした」ってことにはドン引きだったが
実際は未遂だし、関わりたくないし、あまり騒ぐ人はいなかった。
(今思えばそれもどうよって感じだが・・・)

彼男と隣で飲んでいる間、ずっと彼男は「私子かわいい?」とか「やっと私子の隣にこれた?」とか、
あげく「実はさっきの、私子に焼きもちやかせようと思ってチビ子と消えてみたw」なんてほざく。
こっちは愛想笑いしつつ吐き気MAX。
いつメガンテするかわからない爆弾岩状態。

でも飲み会は順調で、私子も酒がまわり、このまま流してもいいのかな・・・とアホなこと思ったりする。

するとチビ子登場!

彼男の隣に座る。私子、彼男、チビ子の並びになる。
チビ子「彼男、あーんして♪」ってご飯もってきたり、酒すすめたり、アピールタイム!
彼男はひきつりつつもごまかしたり拒否ったり。
彼男に拒否られた時のチビ子の顔がすごく悲しそうだった。
それでも一生懸命話かけたりアピールしているのを見ていると、
私子はだんだん(純粋に彼男が好きなだけなんだよなあ)とチビ子がかわいそうになってくる。

いったん彼男が「トイレ」と逃げる。
このタイミングで2人きりにするのすげーと思っていると、チビ子が
「さっきはあんなことになっちゃったけど、彼男さんのこと負けませんからね!」
と宣戦布告。付き合ってること、本当に知らないんだな。
つーかしぶといなこの子。こういう子嫌いじゃないんだけどなーとか思う。

このまま放っておいて修羅場を避けたほうがみんなの為なのか、
しかし見逃すとまた同じようなことが起きるかも・・・と悩む

彼男遅いなーと思っていたら「上子さーっん♪」と先輩の上子にべたべた絡んでいた。
上子「彼男、こういうところで絡まないタイプなのにどーしたの?w」
彼男「いやー俺やっぱ上子さんみたいな癒しが欲しいっすw」
といって上子に後ろから抱きつく彼男。上子は「もー///」とか言ってる。
なにこの茶番。

チビ子は「あ?彼男くん(悲しそうな顔)。ああいう遊び人っぽいところ、ハラハラしちゃいますよね?やれやれ?」とか言ってる。
いつの間にか恋のライバルみたいな扱いをされている私子。

今思えば、チビ子は「付き合ってやる」って言われたという優越感があったんだと思う。フェラ代わりに、だが・・・。

てか、この男アホすぎる。自分が恥ずかしい。

彼男と上子の方へ向かって歩く私。チビ子が「え、行くのw」みたいな顔してた。
彼男の足を思いっきり蹴る。(なんかデジャヴが・・・)
「いってえ!あ、私子!」
無言でもう2、3回蹴る。
すねとかふくらはぎなので、たぶん男でも結構痛かったと思う。
彼男「いや、マジ痛いから!ちょっと」
私子「痛いのはあんたでしょ」
彼男「なんだよ?自分だって男と話すのに、俺はだめなの!?なんなの!?」
私子「さっきまでのこと棚に上げてそういうこと言う?」
彼男「さっきのことはもう終わったじゃん!今は今でしょ!?」
私子「そこまでバカだったとは思わなかった。・・・わかった。もういいわ。ばいばい」
彼男「え・・・いや、いやいや、(別れるのは)無しでしょ?」
私子「いえいえいえ、もういいです。結構です。わかりました。」
彼男「はあ?嘘だろ、なんで!?」
私子「おまえがバカすぎるからだよ!」
彼男の腹を蹴り飛ばす。彼男うめいてちょっとよろける。
彼男「おま・・・」
私子「クズ、人間のクズ、ゴミ、うんこ、死ね、消えろ、」
彼男「そこまで言わなくても・・・」
私子「殺してやりたいけど、もういい」
彼男「私子・・・マジなの?(本当に別れるつもり?の意)」

上子「やめてよ私子さん!あなたちょっとおかしいよ!」
私子「はい?」
上子「そりゃ飲み会の場でいちゃつく(?)のはよくなかったけど、だからってここまですることないでしょう?」

ああ、上子も付き合ってること知らないもんなーめんどくせー!と思っていると

上子「それに、私は彼男と付き合ってるから、許して欲しい」

えええええ?

付き合ってる?フェラしたら付き合ってやると言われたとかではなくて?
普通に二股?いや、三股か。わからん。ラーメンくいてー

私子「・・・え?」
彼男「・・・あ」
私子「え?^^(彼男を見る)」
彼男「上子さん?そりゃまずいっすよ?」←なにがだ
上子「ごめんね、内緒って話だったよね。でも彼男がゴミクズとまで言われて暴力ふるわれるの黙ってられなかった。
私子さん、ちょっとやりすぎよ。あなた危ないんじゃない?」

私子、なにがなんだかわからず泣きそうになる。

すると
「ちょっと、上子さんと付き合ってるってどういうこと!?」

チ ビ 子 登場!(三度目)

*ここで整理*
私子目線:彼男と付き合っている。彼男は酔っぱらってチビ子と上子に手を出そうとした。もう限界、別れよう。

チビ子目線:彼男が好き。私子もまた彼男が好きだが、
自分は彼男に「付き合って」と言われたので絶賛一歩リード中!
上子といちゃついてるがリード中の私は余裕w私子またファビョってらw余裕ねーな

上子目線:彼男と付き合っている。飲み会では隠している。
いちゃついていると彼男のことを好きらしい私子が文句いったあげく暴言、暴力。
この子頭おかしいんじゃないの?

チビ子「付き合ってるって、どういうことよ!あたしと付き合ってくれるって言ってたじゃん!
こんなババアと付き合うわけないよね!?」
上子「私は彼男と一ヶ月前からつきあってますけど。彼男、どういうこと?」
彼男「え?と、チビ子とは付き合うなんて言ってないし、上子さんのことは好きとは言ったけど・・・」←バカ
チビ子「なにそれ!さっき言ったばっかりじゃん!ひどい」
上子「私の勘違いだったっていうの!?」
チビ子「メールで私のこと小さくて可愛いって言ってくれてたじゃん!
めっちゃラブラブだったから、両思いだと思ってたんだよ!?」
上子「年上の癒し系がタイプって言ってたよね、だましてたの?」
どーなのよ!どーなんだ!と彼男に詰め寄る2人。

周りの人達もいい加減見て見ぬ振りができない状況に。
2人も、周りも、彼男が二股かけてると思い込んでいて、チビ子と上子はお互いにらみ合ってる。
私子、ついていけず。
すると彼男が「私子!」とこっちを見る
げげ、なんでそこで私なんだ。勘弁してくれ。

彼男「俺が一番好きなのはっ、お前だからーーー!!!」

彼男、ドラマの主人公にでもなったかのようにキラキラした目で叫ぶ。
この状況でそのセリフ、頭おかしいんじゃねえのって感じ。

たぶん「2人の女に言いよられてるモテモテの俺がそれでも好きなのはお前だけ」って設定に酔ってるんだと思う。

上子とチビ子が同時にキッと私子をにらむ。逃げたい・・・。

チビ子「なにそれ!?うちらが言い合ってたから嫌になっただけじゃん!
巻き込まれたくないから傍観者の私子に逃げただけでしょ!」
(そこまで見抜いているならなぜそんな男を好きなんだ・・・)
上子「私子さんって結局なんなの?彼男が好きなの?」
チビ子「彼男はでかい人好きじゃないんだから!あたしみたいなちっちゃいこが好きなのー!
年上だって嫌いなんだよ!だからあたしが一番彼男のタイプだし!」
上子「なにそれ?しっかりした年上の人が好きって言ってたけど」
チビ子「それにあたしは一番彼男が好きだもん。今、めんどくさいから私子さんに
逃げようと思ってるだけなんでしょ?あたしはこんなことで彼男嫌いにならないよ!
彼男が女好きなところも含めて好きだもん、
私子さんごとき(本当にこう言った)に逃げることないよ!」

彼男、明らかにめんどくせーやべーみたいな顔(^ω^;)←こんなになってる。
私子をぼろくそにけなしつつも彼男ラブなチビ子の必死さに、周囲はちょっと引いていた。

で、私子はどうなの!?みたいな顔でみんな私の発言を待っている様子。
さらし者みたいで不快で、本当に恥ずかしかった。
でもその前に私も暴れたりしたから自業自得だなと思った。

私子「私、彼男と半年前から付き合ってるつもりだったんですけど、別にもうどうでもいいです・・・。
さっきまで2人に嫉妬したり怒ったり暴れたりしたけど、今は本当にどうでもいい。
気持ち悪いから早く帰りたい。なにもかもに引いた。」

私は真っ白になったジョーのようにそう言った。本気で帰りたかった。
ばりきやか山岡家のラーメンが食べたい。

そして彼男のターン!
彼男「そんなこと言うなよ私子!俺、お前が一番好きなんだよ!」

もはや嘘つきミジンコにしか見えないです。

彼男「本当に私子が一番なんだって!でも私子が他の男と仲良くしたりするから、
俺だって他の女と仲良くするじゃん?
私子が俺だけを見てくれるなら、俺だって私子だけを見るよ!
チビも、年増も、好きじゃないっつーの!(私も年上なんだが・・・)」

滅茶苦茶な独自の理論展開に虫酸が走る。
他の男と仲良くしたら、自分はフェラさせようとしてもいいのか。
チビ子が「ひどい!」って泣いたり上子が文句言ったりギャラリーが彼男最低だと言ったりまさに修羅場。

ぎゃーぎゃー特にうるさいのはチビ子で、泣きながら「私子のほうがブス」とか
「こんな巨人女のどこが」とか罵詈雑言でひどかった。

この辺で、私子がとうとうプッツン。
彼男を蹴り倒し、腰や腹を靴で何度も踏みながら
「都合いいことばっか言ってんじゃねーよ!!」

私子の叫びは続く。
「だいたい一番一番って、一番だったら二番も三番もいてもいいとでも思ってんの!?
バカにするのもいい加減にしろ!二番三番それ以下いっぱいいる人の1番なんていらない!
冗談でフェラさせようとする男もいらない!下品です!!」←なぜか敬語
ついでにチビ子もうるさかったので

私子「チビ子、今日こいつに「フェラしてくれたら付き合う」って言われたらしいけど」
チビ子「そ、そーだよ!?でもその前からうちらはいい感じで・・・」
私子「チビ子は俺のこと好きらしくて、何でも買ってくれるから利用してるだけって、言ってたよ!そんなんでいいの!?」
チビ子「そんなの嘘だよ!」
私子「嘘なのか?彼男、言ったよね?」
彼男「うん、言った・・・」←ばか
チビ子「嘘!脅されてるだけ!」
私子「上子先輩、先輩はチビ子より物わかりいいと思ってます。
こいつ3又かけよーとするやつです。私は絶対に別れます。上子先輩は?」
上子「私も、無理。疲れた。ていうか、彼男の本命は私子さんっぽいし、
最初から付き合ってるわけじゃなかったと思う。ていうか最低・・・。
年下で可愛いなと思ってたけどすごく好きってわけじゃなかったし」
私子「チビ子は?」
チビ子「2人が消えるなら関係ないし!あたしは彼男のことが好きだもん!」

「どこが?」
とその場にいた全員が思ったと思う。

当事者はまだ息を荒げていたが、飲み会もいい加減終了の時間になり、
とりあえず解散。内容もみんな理解してきたし、終わった終わったという雰囲気に。
まあそのあと彼男がその場にいた男(私の友達)を殴ったりのすったもんだがあったんだけど長いのでカット。
私子は女友達と別のお店へ避難。
女友達4人に励ましてもらったり話を聞いてもらっていると、
彼男からメールと着信の嵐。
「会って話したい」「このまま終わるのは嫌だ」と何件もきていて、
一番仲の良い女友達(友子)一人だけついてきてもらって他の3人はお店に残り、彼男と会うことにした。

彼男の言い分は以下。
・本当に悪かった。私子が一番大事だから許して欲しい
・私子と友男の仲の良さ(つってもメールするくらいなのに)に嫉妬して、
私子にも焼きもちを焼かせようと思った
・飲み会でのフェラ発言は本気じゃない。ふつうに考えてあんな場所でするわけない。
・チビ子につきまとわれてうっとおしい(物買ってもらってるくせに)
・上子に関しては酔った勢いで好きだな?と言っただけで、向こうが付き合ってるつもりだとは思っていなかった
・私子にとっても、モテている男が彼氏だと嬉しいだろ?(勘違い乙)
・もう二度とこんなことはしないし、俺と別れたい理由が今日の女関係だとしたら、もうやらないのだから戻るべき(なにこの理論)

あとは相変わらずチビ子と上子の悪口、そして私への好き好きアピールだったが
「あんたがそうやって他と比べて順位をつけ続けるのはもうクセみたいなもんで、
そういうところは大嫌いだし、一生直らないと思うから付き合うのは無理」
といった。
付き添いの男友達は、ですよねーって顔してた。別に彼男の味方ではないらしい。

それでも彼男は「でも本命は私子なんだって!」とかあがいていたら友子が
「他の女の子にあちこち手を出してると、本命の女の子には逃げられちゃうんだよ。
今日でわかったでしょ」
と諭すように言った。
思えば、なんだかんだで彼男のわがままを許してきたことが多かったので、
今回のことも謝ってすがれば許してくれると思っていたんだと思う。

彼男は半泣き状態だったが、友子が「じゃ、そういうことで」と言って私を引っ張って逃げるように連れて行った。
彼男もまた友達に引きずられて帰って行った。

その後、彼男からたまにメールがくる。遊ぼうとか元気?とかなんとか。
「俺はどんなに他の女に言いよられても、私子のことだけは特別だよ」
とかまた勘違いメールも送ってくる。言いよられてねーだろ。
明らかに自分から手出してるだけだろ。

私子はしばらく男はいいや?、どうでもいいよ?って心境で、
女友達とポケモンにはまっています。

つい最近の修羅場のはなし。
長文読んで下さってありがとうございました。

追記。
その後ですが、チビ子は彼男の周りを相変わらずうろちょろしているらしい。
でも、正直見た目も性格も彼男のタイプではないので、
彼男がヒモがわりにしていただけで付き合う気がないのは本当だと思う。
チビ子から連絡くるけど会ってないしうざいだけだよ!とか彼男からメールきてました。実際どうなんだか。

私は今回のことで初めてちび子と接触したんだけど、友達がいうにはあまりモテないため勘違いしやすいタイプらしく、
彼男がちょっかいかけたりするのを「あたしめっちゃ好かれてる♪」って思ったらしい。
根っから悪い子ではなさそうなので、チビ子に関してはちょっとかわいそうだな、とは思う。

ラーメンはその後女友達と合流して「三次会じゃー!」つって食べましたw
とりあえず女友達がいてくれたからなんとか気持ちも落ち着けたって感じです。

何で兄って妹に弱いの?

妹は俺より4つ下(当時高1)ってことでそれまでガキあつかいしてきた。ところが夏休みに入った頃
妹がたびたび俺のビデオカメラ持ってでかけるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、何撮ってんだろ?と見てみたら
豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。
?と思いながら巻き戻してみるとなんとハメ撮りだった!
そこにいた妹は、3人の男のチンポを楽しそうにしゃぶってたり、マンコをドアップで映されたり、次々にまわされて
体中に精液をかけられたり。それを見た俺は突然の妹のSEXシーンの衝撃とガキだと思ってた妹なんかに先を越されたという
焦りのようなもので手足がガクガクブルブルになった。
それからは妹をガキ扱いできなくなった。それよりも妹に対して俺の童貞本性まるだしになってしまった。
今までそんなことなかったのに肩を叩かれただけで心臓がドキドキしてしまうし、妹が俺の部屋にゲームしに入ってくると
オドオドして俺が部屋を出て行ってしまったりと。

あの日以来、俺は妹がいない間よく妹のビデオを見ながらオナニーするようになった。
で、ある日オナった後、妹の部屋にビデオを置いていたら、帰ってきた妹に「ビデオ見なかった?」と言われた。
いつもは見た証拠を残さないよう一度再生して終わったらその場面に巻き戻すか早送りをしてたが、その日は忘れてしまったのだ!
「いや見てないけど」と言ったけど、妹に話しかけられたのとヤバイと思う気持ちから声が裏返ってしまった
妹は「あっそ」と言って行ってしまったが多分ばれてた。
と言うのは、その頃から妹は俺がまだ童貞だという事を察したのか、俺をガキ扱い(姉が弟を見るような)するようになってきた。
10月の俺の誕生日には「お父さんとお母さんには内緒な」と言いプレゼントをくれた。なんだろ?と思い開けてみると童貞モノのAVだった。
以前だったら、こんなに完全に小バカにされてたら怒ってたが、全然怒りはなかった。
それより俺は、全然もてなかったというのと早く童貞卒業したいという焦りからか、
妹に頼んだらさせてくれるかもしれないと思うようになってしまった。

それで成人式の日、家に帰るとなぜか俺の部屋に買った覚えのないエロ本が置いていた。
多分妹が成人の祝いで小バカにするつもりで置いてったんだろと思いエロ本を見始めそのうちオナニーを始めた。

しばらくやってたらいきなり押入れが開き妹が出てきた。
俺「あ! ちょっ!」 妹は俺のチンポをさっと数回しごくと俺の前に座った
「お兄ちゃん、ちょっと起きて」、人にオナニー見られた焦りと柔らかい手でチンポを握られた衝撃で頭はパニくってたので
「あ、ハイ」と情けない声が出てしまった。あとは妹の言うがまま。
正座して座る妹の前にチンポ出したまま座ると
妹「なあ、お兄ちゃんSEXした事あるん?」 俺「いや・・・」
妹「もう成人式なのにいいん?」俺「・・・」
妹「今やったら家に誰もおらんしSEXする?」俺「・・・」
妹「ん?」俺、軽くうなずく
妹「フフッ いいよ、ちょっと待ってて」部屋にコンドームをとりに戻ってくる。
妹「初めてやろ? これつけるからチンポ立てて」
緊張で縮んだ俺のチンポを見て「なんか昔見たのと変わらんな、でもムケたら立つんやろ?」

数秒静寂が続く
妹「チンポしごいてよ!」言われたとおりしごこうとするが手が震えてうまくしごけない。
「早く立ててよ」
いきなり俺の左手をつかむと自分のセーターの中に入れ胸を触らせる
「え? ちょっと震えてんの?・・・・ちょっと立って」
妹にチンポをしごかれ、そのうちフェラされる。初めてのフェラの衝撃で「ふう!」と声を出してしまうと
「フフ 気持ちいい?」と自慢げにフェラテクを披露。すっかり立ったチンポにコンドームをつけてくれた。
妹はパンツを脱ぐとマンコからバイブを取り出し「じゃあ私もイイ感じで濡れてきたから、面倒やから服はもう脱がんでいいやろ」
と、俺を座らせると仰向けになり股を広げて「いいよ、入れて」
妹のビデオでさんざん見たので、どこに入れるかはわかってたが、いざやろうとするとなかなか入らない。
妹「あー ちょっとまって」と四つんばいになると俺のチンポをつまみながら、ゆっくりと腰をおろしてきた。
だんだんとチンポが包まれ肉がからんでくる。そんな感じだった。
妹「ん、ん、ん、ん」 しばらく腰をうごかすと「いーよ、動かして」
俺は妹の横ケツをおさえながら腰を振った。

俺が腰を振るたびに「あん、あん、あん」と声を出す妹を見るとうれしかった。
30秒くらいすると、妹「ちょっとまって、やっぱり正常位がいい」と言ってチンポを抜くと、俺にあぐらをかかせ
その上にまたがってくる。そのまま俺もろとも倒れこむ。
妹「うんいいよ」再び俺は腰を振る。それから1分くらいでイキそうになり
俺「イキそう」 妹「エーもう? いいよイって」
そのままイってしまった。その時は初めてオナニーした頃の変な気持ちになった。
妹は俺の頭を抱き「イった? フフ おめでとう」と言ってくれた
緊張と言うかチンポがマヒしたような感じだったので
俺「ちょっとこのままでいい?」 
妹「いいよ、緊張した?」「気持ちよかった?」「SEXはどう?」 俺、うなずくだけ
というやりとりが妹に抱きしめられたまま5分くらい続いた。
その後は、俺も妹も平静をよそおうかのように、夜になったら家族そろって成人祝いの外食
妹は「お兄ちゃんも、今日やっと大人になったお祝いにお酒どうぞ」とキワドイ発言しながらお酌してくれた。
で、俺は今25なんだけど女友達は出来るけど彼女になるまではいかない。だから経験は妹だけ。
その後も、たまにたのんだりするけど「エー」と言うカンジで本番はさせてくれず手コキだけ(期限がいい時はフェラ)
最近は真剣に付き合ってる相手がいるみたいで全然してくれない。
まあ、妹ももう大人だし、25にもなって彼女できない情けない奴と見てるんだろうな・・・。
まーこんな感じだ



チクリ魔明日香に夜這いでオシオキ

俺らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。
野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。俺たちもそれだった。
しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には明日香が居た。
明日香とは典型的な点数稼ぎでチクリ魔、顔は学年で5本の指に入る程高レベルだが、前述の理由から男子にも女子にもあまり好かれては居ない女子だ。
俺や仲のよかった友達はあまりまじめな方ではなかったのでよく明日香に目をつけられ、明日香の点数アップのための肥やしにさせらていたため、超危険人物だった。
女友達とメールで相談して、明日香が寝静まったところで女友達2人が俺らの部屋に来る事に。10時半位に明日香が寝たというメールが来たが、しつこく見回りに遭う。

結局0時近くに落ち合った。部屋に居た男子3人、後から来た女子2人で定番のトランプゲーム大貧民で盛り上がる。
罰ゲームも下位の人同士が抱き合う等から次第にエッチな物になっていき、10秒間体を触らせる、下着姿になる等、エスカレートしてゆく。
そして次に大富豪となった男が唐突に「俺女子のアソコが見たいんだけど」さかりのついた男たちは止まらなくなった。
しかし相手も思春期の女子なのですぐさま却下される。結構説得したが駄目だった。男子は皆残念そうに溜息をつく。

その後大貧民は一旦やめ、みんなで話して盛り上がっていた。
そしてすぐさま明日香の噂話になる。女子にもかなり嫌われているようだった。
「授業のノートを取らなかった」「学校に携帯を持ってきた」「掃除をサボった」「暴言を吐いた」等、俺たちがチクられた内容は数え切れない。
その度に担任の冷血ババァにしかられる俺たち。
この女子たちが明日香と同じグループなのは仲が良いからではなく、担任が「仲間はずれ」等に過剰に反応するためにやむなく入れてやったらしかった。
何かやり返そうにも明日香に何かすれば確実にチクられる。その恐怖からなかなか実行に移す事ができなかった。

だが今日は…

男子が言った。
「今なら明日香に仕返しできるんじゃないか」
確かに。今の明日香は相当無防備に違いない。
そこからは早かった。部屋に居た5人全員で女子部屋に移動する事になった。
時刻は0時を大きく回っていたと思う。さっきトイレに行った奴の話によると、先生方は広場みたいな場所で宴会をやっていたらしい。
一応見回りには警戒したが、先生は居なかった。女子の部屋まで少し離れていたもののあっさり移動が終わる。

部屋に入ると明日香はタオルケットをかぶって爆睡していた。皆、起こさないよう気をつけて行動し、ここからは小声で話した。
しかしこの女、普段の真面目さとは裏腹に相当寝相が悪いのか、うつぶせでタオルケットから大きく足を投げ出し、うなり声のようなイビキさえ上げて寝ていた。
服装は俺たちと同じジャージ上にクォーターパンツだったが、寝相のせいで白色の下着が腰のあたりから顔を覗かせるほどQパンが下がっていた。何故か白のソックスははいたままだった。
勢いだけでここまできたものの、絶対起こさないという条件の元、どのように仕返ししていいのか分からないでいた。
さっきの奴がまた「マンコが見たい」と言い出したのでとりあえず剥いてみるかという事になる。
ここもゲーム感覚で、野球拳のように皆でジャンケンをして負けた奴が少しずつ明日香の着衣を脱がしていく事になった。
順番はあまり覚えていないが、うつぶせだった事もあって上半身はなかなか脱がすのが難しく、とりあえずソックス、Qパンを下ろし、下半身パンツ一枚にする事に成功。
いつも偉そうな明日香があられもない姿になって興奮した。チンコが勃って痛かった。
しばらくは明日香の尻をつついたり弄ったりして遊んでいたが、女子の一人が調子に乗ってパンツの上から人差し指をケツの穴に押し込んだ。
うなり声を上げて眠っていた明日香がビクッと動いて皆騒然となった。明日香が寝返りを打ち、今度は両腕を頭の上にやって仰向けの格好になった。
危うく起こす所だったが、ピンチの後の回にはチャンスが来るのが野球(拳だが)。更に上半身が無防備となった。
口を半開きにして唸っている顔に皆大爆笑した。一応念のため顔の上に苦しくない程度にタオルケットをかけておく。

次は女子が負けてジャージの上を脱がす。ファスナーがついているのでここは簡単。
しかしその中は体操服。次も女子が負けたが、体操服は脱がすとあまりにも危険なのでインナーシャツと一緒に胸のあたりまでずり上げた。
一応ブラは着けていたがハッキリ言って胸など無いに等しかったため、既にそこには男子の興味は無かった。
そして次は男が負け、待ってましたと言わんばかりに下半身最後の砦であるパンツを脱がしにかかる。
女子たちとも協力し、明日香の腰を浮かせるといとも簡単にスルスルっと脱がすことができた。
明日香の秘部を覆い隠すものは何も無くなり、クソ生意気な明日香の禁断の領域がベールを脱いだ。
キレイな一本筋の割れ目が現れる。上のほうに少しだけ毛が生えていた。俺はまだだったのに。
ウブな俺らとて小5くらいまではプールの時も男女同じ教室で着替えていたため、女子のアソコに縦すじがある事くらいは知っていた。
その頃は縦すじを見て満足だったが中学生にもなればもっと「その中」の物の存在の方が気になった。
両足を軽く持ち上げ、左右に大きく広げる。脱がしたパンツは片足膝の辺りで丸まっているのがエロい。
そして男の一人が明日香の秘部に顔を近づけ、そっと割れ目に手を触れた。
しばらく遊んだが「(小便くせぇからチェンジ)」と言って離れた。キャンプ初日は皆風呂に入らなかったためか確かに俺の方まで臭ってきた。

すると今度は女子が弄りはじめた。大きく拡げて見せてくれて、「(ここが膣だよ)」と教えてくれた。
男は皆言葉を失い、初めて見る「女性器」を食い入るように観察した。
ピンクの粘膜が濡れて光り、男性器と違い複雑で当時は何がついているのかさえさっぱり分からなかった。
当然中学生のオナニーの時の妄想などでも決して出てこないような領域だった。
女子に「(小指入るから入れてみ)」と言われ、恐る恐る言われた所を小指で触れると、本当にヌプッと小指が中に飲み込まれていった。
口の中のように暖かく、ザラザラとした不思議な感触だった。少し指を動かすとおなかのあたりがピクッと反応するのが面白かった。
そうやってしばらくマンコをいじくって遊んでいると、男の一人が携帯を取り出し、写メを撮りはじめた。
当時の携帯の写メは今程性能が良く無かったが、様々なアングルで数十枚は撮っていた。
間抜けに口を空けている顔、黄色いシミの付いたパンツ、あられもない姿の全体像、ほぼ平らな胸、俺の指の挿さった局部、大きく拡げられた局部とケツの穴のアップ等。
明日香の、女の全てを知った気がした。はじめて明日香より優位な位置に立ったような気さえした。

面倒だが気が済むまで明日香の体をもてあそんだ後は、脱がした着衣は着せておいた。
その後女子と別れ、部屋に戻った俺ら男子は交代でトイレに駆け込んでヌいた。

翌朝、明日香に会ったが特に変わった様子は無い。バレてはいないようだった。
あの夜連れが取った写メは俺の携帯にも転送してもらい、それからは明日香に何か生意気な事を言われてもまるで腹が立たなくなった。
同時に夜のおかずとしても度々使わせてもらっていた。

顔にかけたら玉握り潰すからね

ある日、女友達A子の家に遊びに行った。
A子とは何でも話せる関係で、もちろん下ネタも大丈夫な仲だ。
肉体関係こそないもののエロ話には進んで食い付いてくるような変わり者で、
その日もソファーに並んで腰かけいつものように猥談に花を咲かせていた。
そして話の流れから俺がインポであることをカミングアウトしたところ、
思わぬ方向に話が進んだ。

一応勃起はするがオナニーの最中に萎えてしまうためイケない、
半年以上射精していないと説明したら、
「他人にやってもらえば勃起するんじゃない?」
とA子。
「彼女がいないから困ってるんだろ。相手が見つかれば苦労しないよ」
俺がそう答えると、
「じゃあ私が勃起させるの手伝ってあげる。イキたかったら自分でやってね。
ティッシュ使っていいから」
と予想外の答えが。
正直迷ったが他人に触られるのもかれこれ1年以上ご無沙汰なので、
その場でリハビリを手伝ってもらうことに。
「じゃあよろしくお願いします」
とおどけて頼むと、A子はソファーから降りると笑いながら
俺の正面に周って脚の間に跪き、股間に手を伸ばしてきた。

最初はズボンの上から触られ、しばらく優しく揉んでくれたが案の定反応しない。
正確には一応反応はするのだがいわゆる半勃ち止まりで一向に固くはならないのだ。
「ちょっと大きくなってきたけどまだ柔らかいね。刺激が足りないのかな?」
俺の顔を見上げながらA子が言う。
俺はなんだか恥ずかしく、また勃起しないのが申し訳なくなり目を反らして言った。
「気持いいんだけどなんか足りないんだよなぁ。あと一歩って感じ」
「ん?なんか悔しいな。こうなったら意地でも勃起させてやる。
 ちょっと[俺]、パンツ脱いで!」

俺は我が耳を疑った。流れで股間をまさぐられてはいるものの、
直に触られるとは思いもしなかったからだ。
「それはさすがにマズイんじゃ…手コキするってことでしょ?」
「コケるほど固くなってないんだけど」
「それを言うなよ…それにこの体勢で我慢できなくなったら顔射になっちゃうじゃん。
 思いっきり射程距離だよ」
「あ、もし顔にかけたら玉握り潰すからね」
恐ろしいことを言われたような気もするが、
俺は更なる快感への誘惑に勝てず提案通りズボンとパンツを下ろした。

「ふーん、[俺]って包茎だったんだ。半分くらい皮被ってるね」
第一声がそれかよ、と思いつつも最早羞恥心は
とうの昔にどこかへ去ってしまっている。
「能ある亀は頭を隠すのさ」
と冗談で返してみた。
「これって仮性?」
「ソウダ、ワレワレハ、カセイジンダ」
「我々って一人じゃん」
「いや、二人。俺と息子で二人」
「何言ってんのさ」
A子は笑いながらそう言うと、いきなりクルッと皮を剥いてきた。

「あっ…」
突然の刺激に思わず声が出る。その瞬間A子はいやらしい笑みを浮かべ、
「ん??そんなに気持よかったのかな?」
と言いながら剥いたり戻したりを繰り返してきた。
俺はもう冗談を言う余裕もなくなり悶えていた。
「あ?ヤバイ、めっちゃ気持いい」
「これまだMAXじゃないよね。微妙に柔らかいし。アルデンテだよ」
そう言いながらも顔は妖艶な笑みを浮かべたままのA子。
俺はなんとか耐えていたが、A子は容赦なく責めてくる。そして
「えいっ」
とA子がカリを越えて根本まで一気に皮を引き下げた。

「あぁっ!」
思わず情けない声を出す俺。すると、
「あ、先走り!まだ柔らかいのにいっぱい出てるよ?」
A子は嬉しそうな声を上げた。
見ると確かに我慢汁が溢れてきている。
オナニーの時はほとんど出ないので俺自身も驚いていると、
A子は我慢汁を指で亀頭に塗り始めた。
特に尿道口と裏筋を中心に指先で責めてくる。
その間も我慢汁は溢れ出てくる。
「すご?い!こんなに濡れる人初めて見た」
クチュクチュといやらしい音を立てながら人指し指で尿道口を擦りあげるA子。
反対の人指し指は裏筋を擦り続けている。
「あ、裏筋はヤバイ!ヤバイって!」
「分かってるから責めてるんでしょ」

全く責めを緩めない様子のA子。
カリの外側にも汁を塗って擦り始めた。すると息子に変化が現れた。
「お、固くなってきたね。それにまた大きくなって…
 え、ちょっとやだ、めっちゃ大きいじゃん!」
ムクムクと膨らみ始め、完全に勃起した我が息子。
膨張率が自慢で普段は6センチほどだが最大値は21センチになるのだ。
「あぁ?気持よすぎ!ちょっとしごいてみてくれる?」
聞いてみるが返事がない。
「おーい、A子さーん?」
「あ、ゴメン。予想外に大きかったからびっくりしちゃった。皮も全部剥けてるね」
そう言って我に返った様子で手コキを始めるA子。
しかしそれまで責められ続けたため限界は近く、
それ以上我慢できそうになくなってきた。
「あ、ヤバイ。イキそうかも」
「ダメ」
「あ、出る!」
「ダ?メ!」

そう言うとA子はおもむろに玉を親指と人指し指の2本でグリッとつねってきた。
「うあっ!!痛え!おい何すんだよ!」
激痛に思わず声を上げる。A子が手を止めたせいもあり、射精感は一瞬で消えた。
「さっき言ったでしょ。顔にかけたら潰すって」
「まだかけてないじゃん!」
「だから手加減したでしょ。それとも本気で私の顔にかけるつもりだったのかな??」
A子は俺の目を見ながら再びグリグリと玉を指圧し始めた。
「かけない!かけないから離して!」
「どうしよっかな?w」
「マジで痛いから!!お願いだから玉はやめて…」
「でもこっちはまだこんなに固いよ?」
「うあっ…ダメ…潰れる…っ!!」
本気で涙目になってきた俺を見てようやく離してくれたA子。

「ゴメンゴメン。あんまり痛がるから面白くてw」
「洒落になんねーよ…腹痛いし涙出てきた」
「顔射しようとした罰だよ。懲りた?」
罰も何も俺は悪くないのに、
と思ったがこれ以上玉を責められるのが恐くて素直に従うことにした。
「…はい、スミマセンデシタ…」
「分かればよろしいwじゃあ後は自分でやってね」
「え?ここまで来たら抜いてくれるんじゃないの?」
「…そっか、そんなに潰されたいんだね」
「ウソです!自分でやります!ちょっとトイレ借りていい?」
「イヤ。私が見ててあげるからここでして」
さすがに人前でオナニーするのは抵抗があったので断ったが、
「皮剥いて勃起させて玉まで握ったんだよ?これ以上恥ずかしがることないでしょw」
と食い下がるA子。かと言ってこのままイカないでいるのも辛いので、
仕方なくその場で始めることにした。

「うんうん、素直でよろしい。イクときは言ってね」
自分でしごき始めて2分ほど経った頃だろうか、
意外にも見られることが激しい快感となり再び射精感が込み上げてきた。
「あの?そろそろイキそう…」
「早っ!」
限界だったのでティッシュを数枚取って用意すると、A子は
「じゃあちょっとだけサービスするね」
と言って俺の手からティッシュを取った。
「私が受けるからこの中に出して」
とティッシュを広げる。
「あ、イクよ!見てて!」
A子の広げたティッシュに狙いを定め、我慢していた半年分のモノを全て放出した。
ドクン、ドクンと脈動に合わせて何度も精液が飛び出た。
自分の精液は何度も見てきたが、今までのどの時よりも濃く、
また量も異常なほど多かった。
そして何より尋常じゃない快感。セックスより何倍も気持いいような気がした。

束の間快感の余韻に浸っているとA子の声がした。
「すごい一杯出たね?。こんなの初めて見たわw」
俺もなんとか笑って答える。
「うん、俺も初めてw」
そして最後の一滴まで絞り終えると、
精液の溜ったティッシュを丸めてA子は新しいティッシュを数枚手に取った。
「頑張った[俺]にご褒美をあげよう。チンチン拭いてあげる」
微妙な褒美だな?と少し不満に思いながら、
射精直後に刺激されるくすぐったさに耐えているとA子が話し始めた。

「でも信じられないね?」
「何が?」
「だって最初は皮被った小さいチンチンだったのがあんなに大っきくなるんだよ。
 女から見たら不思議だよ」
「そんなもんかね」
「それに[俺]はとびきり大きかったからね!立派な大人のチンチンだったよ」
「最初から子供じゃねーしw」
反論してみるが、A子はあっさりとかわす。
「え?小さくなったらほら、また皮被ってきたw」
「う…確かにそうだけど…」
「でも私包茎嫌いじゃないよ。皮剥く感触が気持いいし」
また皮を剥いたり被せたりしながらA子が言う。
「じゃーいつでも俺の皮をどうぞ」
「調子に乗らないのw」
軽く玉をグリッとされた。

その後は二人でしょうもない話をしたが大分時間も立っていたので帰ることにした。
「じゃーそろそろ帰るわ。なんかいろいろとありがとね」
「自分だけ気持よくなって帰るとは…現金なやつめ」
ん?これは誘われてるのか?
でももう満足したし俺から責めるのも面倒臭いしな…などと考えていると、
「私は気持よくなってないんだけどなー」
などとのたまうA子。
しかし射精後特有の冷静さに支配されていた俺は
早く帰ってDVDでも見ようと考えていたため、
「今日はもう疲れたからパス。それに車路駐してあるから心配だし」
と言って断った。
「うわ?マグロ男だ。最低」
そう冗談を言いながら笑うA子だったが、少し不満そうだったのは気のせいだろうか。

「もう帰っちゃえこのマグロ!」
「ふん、極上の本マグロだぜw」
「包茎で早漏で巨根でマグロだってみんなに言っちゃおうかな?」
「おい包茎と早漏とマグロは余計だ。
 それに早いのは興奮してたからだ。普段はもっと遅いんだぞ」
「冗談だってw」
またいつものように軽口を叩きながら玄関へ向かった。
文句を言いながらも見送りに来てくれるA子。
そして靴も履き終わりドアを開けて部屋を出る帰り際、A子は俺の耳元で囁いた。
「今度は私を思いっきり気持よくさせてね」

A子とはそれ以来連絡を取っていない。

仕事女

話します

相手はバイト先の女の子。いつもテキパキと仕事をこなしていたので
俺のなかでのその子のイメージは「仕事女」。
スタイルはよく、顔は細くて、細いめがねの似合う人でした。
俺は最初その人を性欲の対象としては見ていなかったので、
自分から喋りかけることもなく、挨拶だけの関係だった。

最初に話したときのことはもうずいぶん昔のことなので、
状況はほとんど覚えてないが内容は有って無いようなものだったと思う。
でも、突然向こうから話しかけてきて驚いたのはハッキリと覚えている。
そのころからだったかな、その人を女として見るようになったのは。
だんだんと話すうちに仲がよくなっていき、
「今度カラオケでも行かない?・・・他の友達誘ってもいいからさ」
って感じ(うろ覚え)で俺はカラオケに誘われた。
もちろん俺がをれを断るはずもない。快くOKした。
俺が友達誘わなければ、ラッキーなら二人きりになれるし、
向こうが友達さそっちゃってもハーレムじゃんw
ウハウハーみたいな若者特有のアホなノリでいた。
もちろん二人きりになりたいって気持ちは表に出さず、ここは
「じゃー男友達誘ってみるよw」
と明るくかえしておいた・・・

無論友達なんて誘わずに
当日、メールで「ゴメンこっちの男友達だめっぽい!」
と送ると「じゃ二人だけのデートだね笑」
そのメールみて思わず部屋で一人ガッツポーズ。
その日なんか気合入れてカッコつけて勇んで家を出たの覚えてるw
待ち合わせ場所にいたあの人はいつもとは違う、
「女」って感じしてた。一対一となると抱きたいとかキスしたいとか触れたいとか
いろいろなこと考えちゃうわけですよ。
カラオケが混んでくれてれば二人しか入れない狭い部屋だったのに
不運にも普通にすいてて広い部屋。
(あーあこれじゃー近くに座るのも難しいかも)
とか思ってるとすぐ隣に座ってきた
えwwwちょwまwとか思いながら幸せイッパイ。なんてったって若い女の匂いっての?
髪の毛すげーイイ匂いしましたー。

カラオケってありがちだよな・・・文才ないのに無駄に長文でスマソ。

まぁカラオケってことで歌うわな。
すげー歌上手かった。聞きほれながらボーっとしてると
「歌わないの?」と顔を覗き込まれた。すぐ隣から顔のぞきこまれると
少し動けばキスできるくらい顔近かった。
ちょっと困惑しながら
「う・・歌下手だしw」とか適当に流した。
だって歌うのよりこの甘い香りを楽しんでいたかったのだから。
「ふーん・・・」と体勢を戻し女も歌うのを止めた。
少しの沈黙の後突然彼女が
「・・・あのさ」と。女から話題切り出されたときのあの期待感っていうの?なになに?って。
「溜まってるでしょ?笑」と笑いながら言われた。
おいおいこの女ぁーwwwwっうぇうぇwとか頭んなかハーレム状態。
「ぶw・・・なんで?ww」って返すと彼女いわく溜まってる人のオーラは性欲に満ちているらしい。
なにを言っているんだこの女とか思いながらも頭の中はヤることだけ。
フザけた調子で「溜まってるからヌいてよw」っていうと
「wなにいってんの!?・・・・・・・・・・・まぁいいけど」

もう脳に血が上ってwすげー俺って天才wwwwwwwうぇうぇw
とか思いながらもうスイッチ入っちゃってて
ホテル行きを提案したが周辺のホテルあまり知らないので却下w
ここですか・・・ハレンチですね・・・アブノーマルアブノーアブアブアア(ry
自分でも頭おかしくなったかとおもった。まさに↑の状態w
ほわーんとなってると突然彼女が股間に手を伸ばしてきて
「もうこんなに大きくなってる・・・」って彼女もスイッチ入っちゃってます汗
頭があんだけフワフワなんだから息子もカッチカチw
我慢汁出てます。彼女はチャックを下ろすとソファーにうつぶせに寝転がり
自分の目の前に俺のムスコが来るようにしました。
勢いよく飛び出た息子は彼女の少し冷たく白く華奢な手に包まれゆっくり上下に・・・
その上手さといったら神の域でした。(言いすぎかな?)握って上下するだけではなく
その握った一つ一つの指が別々の動きをしてすごく気持ちよかったー。
玉も揉んで貰って、あーいいーとか思ってるとヌルぅッと暖かなものに包まれました。
まぁ期待はしてたんだけど突然だったからね・・・ちょっとビックリ。
で、しばらくシテもらってるとイきそうになってきたので

「クっ・・出る・・・っ」と言って外に出そうと思ったのですが、
そのままフェラスピードを上げて口の中でイった。
息を大きく吐いて天井を見上げた
あーえがったーいい音だしてたー
ってふわーってしてると「ねえ」って優しい声が。
「よかった?・・・またしてあげるから連絡頂戴ね」となんとも嬉しいお言葉。
このままホテル直行でヤりたい気分だったのですがまたシてもらえると聞き
ここはガっついてはいけないと変な理性が働きホテル断念。
その日はそのまま別れて帰宅しました。
家に帰ってしばらくメールしましたが、その話題は出てきませんでした・・・
本当にまたしてもらえるのでしょうか?
明日はその子とまた二人でお出かけです

今日は男三人女三人くらいでフラフラ買い物してから
俺が狙って(何かをw)カラオケでもと誘ってみたらあっさりおkw
二人きりになれるかわからんがとりあえず可能性はあると思った
カラオケにつくとまぁ六人ってことで前回と同じくらいの部屋の大きさかな?に案内された。
即行二人きりになりたいが他の人間を追い出すのも不自然なんで
どうにか隣にでも座れれば、と時間を見計らってクジでの席替えを提案した。
結果見事隣にw○○○○●●って配置かな。端に俺がきた。
運がつきすぎていたので出来すぎだな(;・∀・)ネタっぽくなったったネタじゃないけど。
端に座ると喋れるのは狙いの女しかいないわけで
それを気遣ってか積極的に話しかけてきたw
こっちを向いたときに自分の股間に目をやってサインを送る俺
気付いたのか少し顔が赤らむ彼女これがスタンダードに可愛いw

前回のようにフェラで終わらせるつもりはなかった。が、しかし
邪魔な周りの友達がいる。向こうを動かすのではなくこっちが動けばいいんじゃないか?
と思いつき(想像だけでのぼせていた俺には名案中の名案)隣の彼女にメールで
「二人になりたい」と送ってみた。
数秒画面を見つめていた彼女が
ぱっとこっちを向き、
「シてほしいの?」と小声で(でも隣の友達には聞こえていたかも。)言ってきた。
ここで俺が首を横に振るわけがない。モチロン「うんw」と明るく言った
俺はそこで自分の痛さに気が付きうつむきチマチマケータイ弄ってたんだが
その間に彼女が回りの友達に不自然じゃない理由でも作って言ってくれたんだろう。
彼女が突然俺の手を引いて部屋をあとにした。
すると彼女はちょっと俯き加減に無表情で「さっきのマジ?」て聞いてきた
ガッつくのはみっともないんで「いや・・・よかったら・・・っていう」
「・・・いいよどこにする?」
[´Д`]脳内エンジン全壊トイレですかwwwwwwwwトイレしかないだろうw
「ホントにいいの?w」と言ってテンパった俺は彼女の手を引いて女子トイレに・・・

女子トイレに入るとすぐさま一番奥の個室へ。
初めて入った女子トイレなので観察したかったが今はムスコ優先wbb

つまり彼女から手を引いて快楽へと導いてくれたわけだ。
まぁ前回もそうだったけどそれにしても俺はラッキーだと思ったw
前回のような手使い指使いで手コキしてくれました。
ムスコが大きくなると今度は口に含んで神の施し。
すぐに射精に導かれましたこのまま終わる俺じゃないので
後処理が終わったあとに濃いキスを交わし「抱きたいよ・・」
と言うと

っと「女友達にフェラチオしてもらった」だもんな
まぁこのあと軽く書くとホテル行ってヤってカラオケに何食わぬ顔して戻りました

wwwネタだと思ってくれて結構、でも良かったなぁ・・・
以上です、支援wt等、ありがとうございましたw

ボクの彼女(初エッチ)

ボクの彼女の話。

 ボクと彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれたことを報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。

 女友達:○○と初デートどうだった。
 ボク:...
 女友達:やっぱり、あの子は、片思いの先輩がいるからムリっていったっしょ。
 ボク:はぁ?
 彼女:あの子は、ず?っと片思いだもんね!

 みたいな会話が続いた後。

 女友達:何なら、この子と付き合ってみる。
 彼女:○○にフラれた子を、こっちに回すか?

 と、言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返すこともできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。

 週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたいことを気兼ねすることなく言い合えたので結構すっきりした気分だった。
 二人っきりだったことも手伝って、エロ系の話題になってきて

 ボク:結構遊んでるの?
 彼女:さぁ?。人数覚えてないしぃ?。
 ボク:外人との経験もあるの?
 彼女:黒人ともあるで!結構、きつかったけどな!
 ボク:ア○ルもあるの?
 彼女:最初は痛かったけど。今なら結構いけるで!
 ボク:やらして!!
 彼女:イカせる自身があるんだったら、いつでも相手になるで!一人や二人増えたところでどってことないし。

 あまりの自身にひるんだ。その日は、悶々としたまま帰って、女友達に色々と聞いてみた。

 ボク:彼女、結構遊んでるの?
 女友達:うわさでは、結構遊んでるらしいよ。あの子の友達も遊び人ばっかりだし。
 ボク:自分も?
 女友達:私は、幼なじみで、そっち系の付き合いないし。
 ボク:もしかして、処女?
 女友達:...

 いっそう悶々とした気分となり、翌日、根性決めて、彼女のアパートへ遊びに行った。

 ボク:まいど、イカせる自身はないけど、抜いてもらいにきたで!
 彼女:ボケ!!

 その後、他愛もない会話をした後、バイトの時間になったので帰ろうとすると

 彼女が、「鍵、大切に保管しといたるわ!」と、言ってGパンの中にしまい込んだ。
 こんな誘い方もあるんだと思いながら、彼女のGパンに手を突っ込んで鍵を取り出そうとすると

 彼女:いたぁ?い。もっとやさしくせな嫌われんで!
 Gパンをめくると、女のにおいがした。その瞬間何かが弾けた。彼女のパンツを脱がそうとすると毛が透けて見えるほどパンツが濡れていた。

 ボク:経験豊富な○○は、濡れ方もハンパないな!
 彼女:あんた以外なら、もっと濡れんねんけどな!
 その言葉を聞いてムッとなり、彼女のパンツを剥ぎ取った。
 そのまま、マングリ返しにし足を大きく広げて、彼女のあそこをまじまじと見つめた。

 ボク:経験豊富な割には、結構綺麗やな!
 彼女:あんまり見んとって、じっくり見られたら照れるやんか!
 ボク:それじゃ、入れよか。
 彼女:ガ、ガンバってや!

 彼女の足を下ろして、自分もパンツを脱いでいると、突然、顔を隠して彼女が泣き出した。
 何事が起きたかわからずに、彼女の手をどけて話をしようとすると

 彼女:じ、実は、初めてなの!
 ボク:はぁ?
 彼女:友達が、結構遊んでいるので話を合わせてただけで、本当は経験がなくて!
 ボク:やっていいの?
 彼女:ちゃんと、してくれるなら。
 突然の話で驚きを隠せなかったが、とりあえず、ベットに移動して二人そろって裸になった。

 ボク:もしかして、キスの経験もないの?
 彼女:付き合ったこともないの!
 今までの生意気な態度とのギャップもあり、キスもせず挿入してしまおうかと誘惑にかられたが、さすがに初体験は大事にしてあげたいと思い、彼女にキスをした。
 疑心暗鬼になりながらも入れる前に、もう一度見ておこうと思い、また、マングリ返しにすると愛液がおしりから垂れた。彼女のあそこは経験豊富とは思えない綺麗さだった。

 ペニスを彼女のあそこにあてると
 彼女:やさしく、してね!
 そっと、挿入すると、「うぐ」、「いたい」、「うぅ?」と、30分前の彼女からは想像できない反応が返ってきた。

 ことを終えて、ティッシュで拭いてあげるとティッシュが赤く染まっていた。ベットの染みも赤かった。

 ボク:本当に、はじめてだったの?
 彼女:...

 顔を隠して泣き出した彼女に、どうしてよいかわからずとりあえず抱きしめた。

 ここまでは、彼女の出会いから初エッチまでの話である。

りゅうちゃんやだぁ…

俺には高校の時からの付き合いで、仲の良い女友達エリがいる。
エリは背が低くて、そんなに高いほうでない俺よりももっと小さかった。
顔はスザンヌに似てる感じだ(脳みそも似てる)
そして細身のくせに巨乳だった…しかしお互い異性として意識したことはなく、半分男友達みたいなもんだった。

社会人2年目の夏、俺は一人暮らしのエリの部屋に飯を食わせてもらいに行ってた。
俺は会社の寮に入っているのであまりいいものが食べれず、よくエリに心配されてごちそうしてもらってたのだ。
そしてその日の夜も手土産にコンビニでプリンかなんか買ってエリの部屋に行った。
エリはピタっとした半そでのニットに、ミニスカートという格好で料理をしていて、俺を迎えてくれた。
「相変わらずでけー胸だな…」と思いつつできあがった料理を食べ、テレビを見たり最近の仕事の話や高校時代の話…いろいろと話してる内に12時近くなった。
俺もエリも特に明日の予定もなかったためにそのまま話していたが、午前中に趣味のバスケの練習に出ていた俺は強烈な睡魔に襲われた。
イカンとは思いつつ、気がついたら床で寝てしまっていた。

40分くらいして、ハッと目が覚めたとき目の前にあったのはエリの無防備な寝顔とむぎゅっとなった胸の谷間だった。
俺が寝たから暇になってエリも寝てしまったのだろうか、そんなことを考えてると、少し寝たせいもあってかどんどんチンコが硬くなってく。
「やべぇ、やりたい」
無意識に手が伸び、胸に触れた。柔らかい…服の上からブラごとゆっくり揉む。
起きないか、友達なのに、バレたらどうする、いやでも気持ちいい…いろいろ考えが浮かぶがとりあえず揉みまくった。
エリが横向いて寝てるのをいいことに、ホックを外す。
それでもうなんかばれてもいいや、ってなってキスした。
激しく胸を揉みながら何回もキスする。
息苦しさからか、「んん…」と言ってエリの目が開いた「えぇっ…ふぁっ…あっ!?」
抵抗される前に、とエリを押し倒し、右手をスカートの中に滑り込ませた。
「やあっ…りゅうちゃんっ…なんでえ」
突然のことに涙目になりながら抵抗するエリ。しかしいかんせん力がないため俺の手はびくともしない。
くちゅ…「あっだめぇっ…」パンツの横から指を入れ愛撫する。
「濡れてんじゃん」というとエリの目から涙がポロっとこぼれた。
一瞬罪悪感が芽生えたが、性欲のほうが勝ってた為、愛撫を続けた。
嫌がってはいるが、感じやすいのかあそこはぐちゃぐちゃで、クリをいじると声を我慢しているようだった。
「感じてんだろ、声出せば」というとキッと睨みつけてきたのでGスポ攻めながらクリいじってたらだんだん「あっ」とか「んっ」とか喘ぎ始めて「やだやだもうダメ、もうほんとダメっ」と言いながらビクビクっとしてイッてしまった。

これならもう抵抗しないだろ、と俺はエリを抑えてた左手を放し、ズボンを下してイチモツを取り出した。
これまたエリのパンツをズラして入り口に押し付けた。
愛液でヌルヌルしているあそこに鬼頭を押し付け、ずぷ…と挿入した。
「…んんんっ…やぁ…ゴムはあ…??」と鼻にかかるような声で聞いてくるエリを無視して、一気に挿入した。
「やあっ…!だめだ…よ…あっあっあ…っ」
エリの膝が胸につくくらい押さえつけてガンガン腰を打ちつける。
生なのもあるけど相当気持ちいい。
「やっだぁっ…おねがい抜いて…んんーっ…あんっ」エリが何か言う度に奥まで突き上げる。
「あーもう出るかも、イキそう…」「えぇっ…あっやっだめぇ…んっ赤ちゃんできちゃう…っあっやっ…」
「あーイくっ、中でいっぱい出すから」「やだぁっ…りゅうちゃんやだぁっ…あっ」
ドクドクドク…エリの中で俺は果てた。

この後俺はエリを2回犯した。
最後のほうはエリも騎乗位で腰を振るようになった(じゃないと中にだすと言ったからだが。そしてもちろん中出ししたが)
友達ではなくなってしまったかもしれないが、エリとやるのはそれだけの価値がある…と思う。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード