萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

卒業旅行

大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、
それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、
女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら
毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。
日本人の旅行客が多く、
ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、
四人連れの男の子のグループと気が合い、
仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、
楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、
女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、
スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。
すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば
裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ
八人で一緒に行くと言う話になった。
ゴールドコーストから小さな船で2時間、
小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、
小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、
これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。
フロントへの受付もそこそこで、
小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。
裸になると言いつつも、
現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、
実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、
むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。
男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための
上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、
実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、
海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。
青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、
船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、
この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、
服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。
とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、
あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。
彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、
それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、
ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、
裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
 日が傾くと、ロッジに引き上げた。
男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、
四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、
彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口にくわえて彼を喜ばした。
 とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、
シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、
ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、
緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、
食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も
揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、
目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。
隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、
腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこをくわえ込んだのを皮切りに、
デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部をなめ、脚を押し開き、
舌を這い回し合った。
そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、
朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、
お互いの身体をむさぼり合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、
背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。
そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、
そしてそれぞれの次の目的地に去り、
日本に帰るともう二度と再会することはなかった。
ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

近所の奥さんの手コキ


女友達じゃないけど、近所の奥さんに手コキしてもらった事はあるよ
その奥さんは30代後半でちょっと松下由樹ににてる。乳はそんなに大きくないけど。。
その時、俺はジョギングの帰りで、たまたま犬の散歩をしてた知り合いの近所の奥さんと
遭遇して、ついでだからその散歩に付き合った。途中、いつもの散歩のルートらしく駐車場
に入った。2,3分ぐらいそこでなんだかんだしゃべっていた中、急に俺は小便がしたくなっ
てしまった。まだ家までは10分ぐらいあるしもう漏れそう。。俺は意を決して、奥さんに「ちょ
っと立ちションしてもいい?」といった。すると、「いいわよ。おばさん見ないから」といって後
ろ向き、俺はその場でチンポをさらけ出した。さすがに小便中ちょっと緊張して半立ちしてし
まった。俺は「やべっ」とつい声に出してしまった。するとおばさんが急に「どうしたの?」と
振り返ってきた。

俺は目が点になった。おばさんは「あっごめんね。もう終わったのかと思
ってたから。」といい、「○○君のアソコ初めて見ちゃった。」といわれた。俺は気が動転して
「見た感じどうですか?ちょっと立っちゃてるけど」というと、「え、私で勃起してるの?うれし
いわね。ちょっと恥ずかしいけど、、でも本当に硬くなってるー?」といってきた。
俺は「本当ですよー。なんならチェックします?」というと、奥さんは「チェックって触ってもい
いって事?でも緊張するなー、若い子のアソコなんて触った事ないから。」といい、連れてた
犬のロープを近くの木の枝に引っ掛け、「じゃあお言葉に甘えて、触るわね」といった。
まずは、指先でおそるおそる亀頭をツンと触ってきた。もうおれのチンポはカチコチ、、、
奥さんは「本当にパンパンね。なんかこのままにしておくのもかわいそうのなかなー。」とい
ってきた。

俺は「なんか期待しちゃいますよ、そんな事言われると」というと、「コレだけ大きく
してくれたんだから、手でだけならサーヒ゛スしてあげるよ。」といってくれ、俺のチンポの根元を
強く握り上下にシコシコしてくれた。まじで快感だった。奥さんは「どうかな、あんまり上手じゃ
ないけど気持ちいい?」といってきたので、俺は「最高ですよー」と答えた。
やがて、最高潮に達した俺は、手コキのピッチを上げてきた奥さんに「出ます!」といい正面
の壁に射精した。意外と量が出たので、奥さんもビックリしていた。でも奥さんは射精した後
も俺のチンポから精液を搾り出すようにじっくりしごいてくれた。

そして、持っていた小さいハン
ドバッグからポケットティッシュを取り出して、左手で俺のチンポを掴み、きれいに拭いてくれ
た。奥さんは「はい、もう終わり。もう満足してくれた?」といってきたので、俺は「大満足です。」
と答えた。奥さんは俺の履いてたズボンまで着せてくれ、最後に亀頭をツンと触って、俺の
チンポをズボンにしまってくれた。俺は「またシコシコとかしてもらいたいなー」とジョークでいう
と、「だいたいこの時間ならお散歩してるから、勃起しちゃったら声かけてもいいわよ(笑)」
なんてジョークで答えてくれた。
その後俺と奥さんはちょっとエロトークを交えて帰路についた。

ミカ

大学のとき、何か勘違いした俺女系がいた。
男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、
俺とは何となく心の友的に接してきてた。
俺は飾りもの的なテンションに違和感感じながら、まー他人事だからとほっといた。
そしたら、ある日夜中突然押しかけてきて、飲んでて終電逃したから泊めろって。
女友達と飲んでて(女でその子のファンは多かった)、相手は実家の子だから
俺のアパートに来たらしかった。
何の連絡もなしで当たり前のように突然深夜部屋の中に当然のように押しかける
(その気の置けない友情に酔ってるみたいな)態度に俺はさすがにムカついて散々なじった。
もうアホかと、独りよがりだと、相手のこと考えてないと、友情ごっこは脳内でやれと。

さすがに彼女は酔いもさめて一気に真っ青になっていた。
当然やけどな。
涙目になっておろおろ謝ってきた。
そこでそれまで単純に態度にイラついてたけど、俺の中のS心が目覚めてしまって
本当に悪いと思ってるなら態度で示せと言った。
向こうはどうしていいかわからず困ってたので、俺は無言で近づいて腕を伸ばして
ガツっと胸を掴んだ。仮名をミカにしようか、ミカは目を大きく見開いて現状を理解できない感じで軽くパニくッてたと思う。
小ぶりな胸をぐいぐい揉むとミカも抵抗しようと手を動かそうとしたので
「動くな!」と俺は結構強く言いつけた。
ビクっとしてまたミカが硬直する。それが手の平越しに伝わって俺は更に興奮したけど、見た目はエロではなく怒りの制裁風な態度を貫くように気をつけていた。

俺は腕をまっすぐに伸ばしてしばらく部屋の壁にミカを押し付けるように、
胸を揉みまくった。テレビの音とミカが小さくごめんとたまに繰り返す中、
俺は更に詰め寄って胸は揉みながら顎を掴んで顔を上げさせた。
伏せ目がちだったのが涙を大きく含んだ目で俺を見つめ返すミカ。
本当謝罪の念が溢れてて、俺も罪悪感がこみ上げたんだけど倍ぐらい興奮してて、
荒々しくキスした。キスする直前まで、まさかキスするとは思っていなかった感じだった。
男を警戒して男慣れしてなかったんだろう、ただただ混乱している感じだ。
貪るように荒くキスして、舌からませて、つばを流し込みながら、
両手でTシャツとタンクトップの奥に滑り込ませてブラを外し生乳を握り、
乳首もいじり倒した。うぅって小さくうめくだけでミカはひたすら我慢している。

キスを一旦止めて少し体を離すと、ミカが「もうやめて……」って言ってきた。
ここで許す訳もなく、その程度なんか、全然悪いと思ってないじゃないか、最低だ、
みたいなことを連続して言いつけると、ミカはまた泣きながらごめんなさいって
言って、俺の腕を押さえてた手の力を抜いた。
俺は当然のように「最後までするぞ」って言った。
少し黙って口をかみ締めてたけどミカは覚悟したみたいで頷いた。
ジーンズを自分で脱ぐように言って、言われた通り脱ぐミカ。
Tシャツとタンクトップは俺が脱がしてブラもとった。
ブラは黄色で下はグレーの綿のパンツでその不揃いなところがHする気全然無かった
んだとわかって却って燃えた。
すげぇ自分ひどいヤツだなぁとはその場で思ったけど、何か脳内麻薬的なものが
ガンガン出てる感じで止まらない。

ベッドに寝かせてパン1のミカの体を触りまくった。
胸を触ると悔しそうな恥ずかしそうな顔するし、尻を触ると逆にちょっと声色や吐く吐息の感じが変わった。
エロい感じに、尻が性感帯なんだと分かった。
散々いじりまくってから、湿ったパンツを脱がしたけどもう抵抗はなかった。
脚を持ち上げていわゆるまんぐり返しをした、ミカはさすがに顔を背けてた。
俺はその姿勢でクンニをした、クリも刺激し、夏だったし汗臭い感じも逆によかった。
もう充分濡れてたので、正常位で挿入した。
で俺が上からかぶさるようにして、両手は押さえ込む感じ。
何かベッドに磔になってる感じのミカ、胸にコンプレックスあるみたいだったので、
その胸をあえて隠させないで吸い付いたりしながら、腰を動かした。

突く度にうっうっとミカが呻く。
両手で胸を仰向けのちっちゃい胸を揉み込みながら口をキスでちょいちょいふさぐ。
ミカは両手で俺の二の腕を掴んでいた。弱弱しく、しがみつくような押し返そうとするような。
最後は上にズレないように頭を押さえてディープキスしながら、結局中出しした。
俺がイった後もしばらくキスして体中撫で回して、一旦終わった。
その後フロ一緒に入って、フェラ→バックでして洗いっこ。
もう向こうはフラフラでされるがままだったね。
最後に浴槽にキュウキュウで一緒に入りながら、付き合おうと俺から言って、
そのまま付き合うことになった。

やっぱり大学ではなかなかミカは態度あんまり変わんなかったけど、Hは完全に俺主導でいいなりだったので楽しかった。
3年ちょい続いて卒業で離れたけど、あんな無茶したのはミカにだけだったなー。
ホント、犯罪すれすれやと今なら思うし、もう同じシュチエーションになってもあんなに女の子を責めることはできないなー。

長文失礼しました。

女友達との混浴で裸を見られた(CFNM)


もう七年ほど前の話ですが、大学卒業の記念に温泉に行きました。
男と女が3人ずつ、計6人で新潟の山奥にある秘湯へ。
女の子は、けいこちゃん、みなちゃん、さちちゃん、とします。
僕たちのほかに誰もいないところでしたし、みんな離れ離れになるということで
最後の思い出にとみんなで混浴しました。
とはいえ割とまじめなグループでしたので女の子はバスタオルを軍艦巻き、
男もタオルを完全に腰に巻き、お互いどこも見せないという格好でした。
4年間の思い出などを語り合ったりするだけでしたが、それはそれで楽しく過ごしました。
1時間くらい入ってて、じゃあそろそろ上がろうかっていう雰囲気になったとき
ワイワイとにぎやかな声が聞こえてきました。女の子4人組でした。
とてもノリノリな子たちで、「おじゃましていいですかー?」と聞くが早いか
次々にお湯の中に入ってきました。聞くところによると、僕たちより3つくらい上のOLだそう。
ニュアンスが伝わるかわかりませんが、僕たちとはちょっと住む世界が違うって感じで
完全に僕たち6人をリードする形でずっとしゃべり続けてます。
そのうち、きれいめOLのAさんが「バスタオル取っちゃおっかなー」と言い出し、
もうひとりのBさんも「いいねいいね、マッパマッパ」と盛り上がりはじめました。
きっとウブな僕たちをからかってたんでしょうねw 
Aさんはお湯につかりながらですけど、ほんとにバスタオルを取っちゃって、おっぱいポロリン。
僕たちは顔を見合わせましたが、そのときの上気したような女の子たち(けいこちゃんたち)の顔のほうがエロかった。
そのうちOL4人はみんなバスタオルを取っちゃって、おっぱい見放題。
ちなみに僕らの友達の女3人は、「なによ!」っていう感じではなく(内心はわかりませんが)、
純粋にその場の盛り上がりを、驚きと共に楽しんでいるようでした。
しばらくお姉さんのおっぱいやお尻を堪能していると、
OLのCさんが「ほら、あんたたちも取りなさいよ」と言って来ました。
女の子3人は「えーっ?!」とか「やだー」と言って笑ってごまかしていました。
彼女らが裸になるわけがないのは4年間の付き合いでわかってます。
そしたら矛先は当然僕ら男性陣のほうへ。「じゃあんたたちだけでも。ほらっ」っと言ってタオルに手を伸ばしてきます。
僕ら男たちも、人前で脱いだりするような人間はいなかったので、結構みんな本気で逃げてました。
僕も当時は相当恥ずかしくてお湯の中を逃げ回ってました。
そのうちお姉さんたちはE雄(男友達)に狙いを定めたようで、4人がかりでE雄のタオルを剥がしてしまいました。
E雄は辛うじて剥がされたタオルで股間を隠し、遠くに逃げていきました。そのときお尻が丸見えになり、
女の子たちから「きゃーーっ」と声が上がりました。
僕は当時はなぜだかわからぬまま、頭が真っ白になるほど興奮していました。気を失いそうになるほどでした。
お姉さんたちは今度はF男に襲い掛かろうとしましたが、F男はぎりぎりのところで難を逃れE雄のほうへ。
ふと女の子たちを見るとケラケラと楽しそうに笑ってる。
F男の裸は見えなかったと思うが、この子達もこういうので笑うんだ、とショックを受けつつ、頭は真っ白。
そして、ついにお姉さんたちは僕のほうに向きを変えました。
そのときはまだ初めての体験で自分の興奮の意味がわかってなかったので、ヤバイと思い身構えました。
しかしお姉さんたちはいっせいに僕に掴み掛かってきたので逃げられません。もみくちゃにされる僕。
辛うじてタオルを取られないまま逃げ出せたと思ったら、目の前にはみなちゃんが。
お姉さんが「捕まえてー」というと、みなちゃんは笑いながら僕の腕を掴みました。
みなちゃんは3人の中ではまだノリのいい子でしたが、僕はびっくりして、立ち上がってしまいました。
そのとき、後ろからきたお姉さんの一人が僕の背後からタオルを一気に奪いとってしまいました。
体がすーっと宙に浮くような感じがして。僕の真ん前に座っていたみなちゃんが「キャッ」と言って顔を背けました。
慌てて手で股間を掴むように隠して周りを見ると、真ん前で見たみなちゃんと違ってけいこちゃんとさちちゃんは笑ってました。
みなちゃんもそそくさと下がり、3人に「さいってーー」とか「信じらんなーい」とかさんざん言われました。
お姉さんたちは後ろで笑ったり「こっちにも見せてー」とか言ってました。僕は足ががくがくするほど興奮していました。
3人もの女友達にアソコを見られ、お姉さんたちにお尻を見られ・・・。
そのうちE雄とF男、お姉さんたちも集まってきて、みなちゃんはお姉さんに「しっかり見ちゃったねー」と言われて
真っ赤になりながら「いい記念になりました」と言い返していました。
ちょっと一段落して、まったりしてるとAさんが「F男だけズルイ」みたいなことを言い出して、3人も開き直ったのか
「そうだそうだ」というようなことを言って一緒に騒ぎ出しました。
するとF男は「しょうがねーなー」と言い、立ち上がってくるっと後ろを向くとタオルをバッと取っておしり全開。
3人ももう慣れたのか、「いやー」と言いつつも普通に笑って楽しんでました。
そのときお姉さんのうちの一人が「3人のなかで誰が一番大きいか比べてみよう」と言い出しました。
僕はドキンっとして、「7人の女の子にまじまじと見られるのか?」と思い、想像の中だけで息苦しくなりました。
さすがに3人も「それはちょっと!」って感じで、なによりE雄が本気で拒否したので、
代わりに、男3人のなかでお尻が一番きれいな人を決める大会に落ち着きました。
僕らは三人並んでお尻を出しました。結果はE雄が3票、僕とF男が2票ずつでした。
審査の最中、お姉さんが僕らのお尻をピチャピチャと叩き始め、誘われたみなちゃんとけいこちゃんも加わり、
僕も2人に叩かれました。もうそのころには完全に快感だと認識できていて、
一番お気に入りだったさちちゃんにも触られたくて触られたくて。悔しいのがまた快感みたいなわけのわからない状況でした。
という具合で、僕の初めて知り合いに裸を見られる体験は終わりました。
結局3人は一切脱がず、サービスもありませんでしたが、そこまでガードの固い女の子達とあんな体験が出来たってことで
かえって良かったかなと思っています。

朝のお天気お姉さんが

先週金曜は残業があって、その後社員の女友達と飲みに行った。
女友達はおれと同い年、24歳の彼氏持ち。
2時間くらい飲んで結局そのまま店出て別れたんだが、
正直そいつのこと前から結構好きだったから、彼女のにおいとかが良くて、
家帰ったら速攻オナニーしようって思ってた。
マンションに着いて、オートロックを解除し、6階へ。
エレベーターを降りて自分の部屋の前にたどりついたおれは、どきりとした。
女子大生と思われる女の子が、おれの部屋のドアの前で座り込んでいる。
白いコートと黒いミニスカートの女の子だ。
目を閉じて、軽く寝息をたてながら、頭をこくりこくりとしている。

おれの心臓はどんどんと胸を叩く。
その女の子の白いひざの上に、ヴィトンのキーケースが乗っている。
おれは状況が分からずに、女の子の顔をのぞきこんだ。
おとなしい茶色の髪がかかった顔は、白くて小さい。
アイラインもきつくなく、口紅も薄く清楚な感じだ。
どんどんと鳴る心臓に苦しみながら、震える手で女の子の肩をそっと叩いた。
「すいません、どうしました?」
女の子は気づかない。
女の子の肩を軽くつかんで、揺さぶってみる。
「ん・・・」
けだるそうに薄目を開けた。

「どうしました?」
もう一度訊ねる。
「ん・・・あの、鍵があかないんです」
女の子は可愛い声でそういいながらおれの顔をちょっと見上げた。
「あ・・・」
おれは絶句した。
知っている顔、知っている女の子だ。
「愛子・・・ちゃん・・・?」
おれが毎朝会社に行く前に見るテレビの、あの女の子だ。
どうして愛子が、おれの部屋の前にいるのだ?

混乱はしていたが、おれは一瞬でその意味を理解した。
きっと愛子はおれと同じマンションに住んでいるんだ。
そして仕事がない土曜日の前の今日、泥酔してしまった。
エレベーターで降りる階を間違えて、おれの部屋を自分の部屋と勘違いして、
ドアが開かないことに困惑しているうちに眠ってしまったんだ。
愛子はまた、うつらうつらとしている。
おれは自分の心臓の音に苛立ちながら、愛子をそっと抱きかかえた。

愛子はおれに身をゆだねるように、ぐったりとしながらもたれてきた。
おれは震える手で自分の部屋の鍵を開けると、愛子の落としたヴィトンのキーケースを拾った。

愛子の細い腰に手を回し、震える手でドアノブに手をかけた。
このかわいい愛子が、おれの部屋に・・・
ドアを開け部屋に入ると、愛子の靴を脱がせてやった。
目の前の白くて細い足を見ると、おれは勃起した。
愛子はおれの両肩に手を置き、ん?と苦しそうな声を出している。
おれは愛子の白い太ももにそっと手をしのばせ、内ももを優しくなでた。
柔らかい太ももをなでながら、おれはファスナーを開け、自分のちんこを取り出した。

目を閉じてかろうじて立っている愛子を抱きかかえて、ベッドに連れて行った。
愛子を座らせると、そのままストンと横たわってしまった。
おれは愛子の顔の前にちんこを持って行き、鼻先に近づけてみた。
愛子は既に、軽い寝息を立てて眠りに落ちてしまった。
おれはちんこの先で、愛子の唇をそっとなぞった。

愛子編つづきです。

ちんこの先はもう我慢汁で濡れまくっていたせいで、愛子の唇はすぐにぬめり出した。
まるでリップグロスを塗りたくったように、唇は潤いが出て、一層いやらしさが増した。
何度もちんこを左右させて愛子の唇の柔らかさを堪能して、さあ脱がすぞと思った瞬間、
愛子の携帯が鳴った。
おれは驚きでちんこが一瞬でしぼんでしまった。
愛子のメールを手探りで探し、見るとメールのようだ。
音で起きてしまわぬように、すぐに受信ボタンを押すと、そのメールの送信者は中野だった。
あれ?ネットでは不仲(というより愛子いじめ)が噂されてるけど、本当は仲良し?
などと思って、メールを開いたおれは、驚愕した。
「愛子へ!今日もぶりっこごくろうさま!みんなあんたのこと嫌ってるのわかってる?」
中野・・・えげつない女だ。

他のメールも見てやろうと思い、ちんこを愛子の頬にぺたぺたとくっつけながら、
携帯をいじってみると、ついさっき来ていた既に開封済みのメールで、
高島からのものがあった。
「愛ちゃんおつかれ!彼氏がお泊りじゃなかったら、もっと飲めたのに(>_<)彼氏によろしくね♪」
そのメールを見ておれは再びちんこの萎えを感じることとなった。
このマンションのどこかにある愛子の部屋には、既に彼氏が待っている・・・
このまま愛子を好き放題にしていたら、絶対に発覚するではないか!
愛子を脱がしてやりまくろうと思っていたおれは、躊躇した。

しばらくだらしなくぶら下がったちんこを出したまま悩んでいると、
愛子は寝ぼけた様子で目の前のちんこを握ってきた。
「あれ?ユウキ?」
そう言いながらおれのちんこをゆっくり引っ張って、自らしゃぶり始めた。
おれは急展開に驚きながら、愛子を見ていた。
どうやら愛子はおれを彼氏と間違えたようで、彼氏のいたずらにエッチなお返しをしているようだ。
ちょっとの間おれのちんこをしゃぶってチュパチュパと音を立てていた愛子は、
「やっぱりねむぅ」と言い、再びベッドにすとんと横になり、また眠ってしまった。

女が嫉妬に狂うと・・・


主な登場人物

私子:大学生2年生
彼男:私子の当時の彼氏・大学生2年生
 まち子:彼男のサークルの女
 さとし男:彼男のサークルの男

見た目とは違って、まじめな彼男。大学一年からの交際は順調にいっていた。
ところが、ある日、私の携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきた。
まち子と名乗る女からで、
「彼男と別れてほしい。私(まち子)は彼男と同じサークルで、サークル公認で付
き合っている。」
とのこと。電話でのまち子が言い分では、私子が彼男の単なる浮気相手らしい・・・。
とりあえず、彼男と話し合ってから折り返し連絡するといい、電話を切る。
何がなんだかわからない私。
女友達に相談し、指示をあおいでから彼男に電話をする。
彼男「とりあえず、すぐに会って話そう。」
私子「わかった。じゃあ、家に来て。」
といい、電話を切る。

彼男到着。
なぜかなごやかに話し合いスタート。
会話をまとめると、

私子「あなたと同じサークルに所属しているというまち子という人から電話があって、
  あなたと付き合っているといわれたよ。私子は単なる浮気相手ですよだって。どういう
  ことなんだろう。」
彼男「まち子は確かに同じサークルだよ。でも、付き合ってはいないし、好きじゃない。俺
  の好きなのは私子だけだ。」
私子「じゃあ、なぜこんな電話がきたの?」
彼男「・・・・・・。前から告白はされていた。サークル内でもかなりおおっぴらげに好き
  だとみんなの前でも言ってくる。でも俺には私子がいるから相手にはしていなかった。」
私子「わかった。彼男を信じるよ。でも、このままでは済まされないと思うから、まち子さん
  きちんと納得してもらってほしい。そのために二人でしっかり話し合ってきてほしい。」
彼男「わかったよ。近いうちに連絡して話し合ってくる。迷惑かけてごめん。まさかこんなこ
  とになるとは思っていなかったから、まち子のこともないも言わないでいた。本当にごめ
  ん。」

今まで彼男は私に嘘をついたことはなくて、誠実な人だったので彼男のいうことを信じた。
で、二日後、彼男から、「明日、まち子と会って話すことになった」と連絡がきた。
私子は彼男に「まち子との話し合いが終わったら、報告しに家に来てほしい」と伝えた。

私はもうこれでほぼ片付いたと思っていた。ちょっと楽天的過ぎたこと今は反省してます。

後日、私のところに彼男から連絡が来た。
「まち子が私子に会いたいと言っている。あと、同じサークルのさとし男も一緒にいるから三
人で家にいっていいか?」
とのこと。
なぜ三人???と疑問におもいつつ、了解してしまった。

 後でわかったことだが、さとし男はまち子に、私子の悪口をさんざん聞かされていたらしい。
 で、さとし男の中で、彼男は、悪い女である私子にだまされているという設定が成立してい
 たらしい。さとし男はまち子と彼男がくっつけばいいと考えていた。
 だから、私子の家に来て、私子の化けの皮をはがそうと、まち子と一緒にいう計画していたら
 しい。。。。友達想いなんだかなんだか・・・・・(後日談)

お三方到着。
まち子、速攻悪態をつき始める。私子の部屋にある彼男との写真たてをみるなり床に投げつける。
私、べっくらこくΣ(○ Д○;)

 まち子「あんた、いい加減にしなよ!!彼男をだまして!ほかにもいっぱい男いるんでしょ!」
 さとし男「彼男、お前、私子にだまされてるんだよ!この女はほかの男とも付き合ってるんだよ!(まち子情報)」

私子、彼男目を見合わせてびっくり。どうやら豹変したらしい。

・・・いったい、さっきまでどんな話し合いをしていたのか。どうやら私子の家に上がりこんで
   彼男を私子の目の前で説得するのが二人の作戦らしい。・・・

私子自身、そんなにもてないし、彼男としか付き合っていないことは自分自身よ?くわかっていたので
まち子とさとし男の言い分が間違っているのは確信していた。
まち子とさとし男に、彼男が「私子はそんな女じゃないよ!お前ら二人が私子をわかってない!」
 
 まち子「彼男かわいそう。。。だまされてるのに。」
 さとし男「彼男、お前いい加減にきづけよ。まち子がこんなにまでお前を助けようとしているんだぞ!」

とりあえず、夜中だったのでマンションの他の住人に迷惑になるから今夜は帰ってほしいと伝え、
まち子とさとし男をなんとか追い出す。

彼男と私子の二人が部屋に残り、疲労感いっぱいで話し合う。途中残り物鍋焼きうどんを食べながらw

ここで彼男に確認したのは、
 私は彼男以外と付き合っていない。チョイ悪女なのは認めるけど、
 まち子たちがいうほど悪くない。
という二点。
彼男も改めて、
 まち子とはただのサークル仲間だし、なんとも思ってない。
 さとし男もサークルでの付き合いのみで、さほど仲良くない。
と言ってきた。

で、私子は彼男に、「まち子さんは彼男のことが好きなんだと思う。だから私子が気に入らないんだね。」
といった。
彼男は「今回のことに終止符をつけるためにも、俺はサークルをやめる。まち子とはもう連絡をとらないよ。」
といった。

そんな感じで話し合っていたとき、ドアを荒々しく叩く音がした。
時計をみると、午前2時過ぎ。客なわけないと思い、おそるおそるドアののぞき窓から外をみると、
まち子がいた。なんか叫んでる。よく聞き取れなかったが、私子の悪口を言っている様子。

次で最後です。

かわいそうだったが警察に電話。

すぐに警官到着。警官にはその場で軽く事情を聞かれて、まち子のみ連行。
時間も時間だったので、私子は後日警察に行くことに。

とりあえず、私子と彼男には近づかないようにしてもらった。
ストーカーではないけど、迷惑条例?みたいなので手続きしてくれた。

その後、まち子は音沙汰なし。私子は先月無事引越しを済ませ、もう二度と会うこともないと今は安心してます。

さとし男については、この警察事がおこった二ヶ月後に、私子と彼男の三人で会い、事情を説明。
勘違いしていたこと、迷惑をかけたこと誠心誠意謝ってくれた。基本、友達想いでやったことのようなので
怒る気もなく、許した。で、まち子の動向を教えてもらった。

どうやら、まち子は警察沙汰になったことが親にばれ、故郷に強制送還。仕送りをとめられたらしい。
大学も退学。今はどうしているかわからないとのこと。どこかでしっかり更生していればいいのだが・・・

以上です。
たいした修羅場ではないですが、引越しを契機に過去のことにしたかったので指数関数的に投下させてもらいましたw
すれ汚しすみません。

男みたいな女友達

高1のとき俺はとにかくエロかった。
一日のうち4時間は妄想していたし、
女の体が気になってしょうがなかった。
もうとにかく触りたくて仕方なかった。

そんな俺にチャンスが来たのは冬休みの前日、
女友達で一番仲良い奴が
「○○の家一人暮らしだろ?お願い5日間だけ泊めて!!」
って言われたからだ。

他県の私立通ってる俺はときどき近くに住んでる
兄貴が様子見に来るくらいでほとんど誰も来なかったし
華<女友達の名前>は保育園時代からの仲良しで
同じ高校受けようって決めてたくらいだ。
中学んときも俺の部屋に何度も泊まったこと会ったし
軽い気持ちで言ったんだと思う
もっともそこにエロい要素なんてかけらもなかった

「別に泊めたってもいいけど・・・どうかした?」
「親の正月休みも明日からでさ、
懸賞で当たったチケットで五日間パリ行くって言ってんのよ
んでチケットがペアであたしがたまには夫婦水入らずで行ってきなよー
なんて気の聞いたこと言ってしまったわけです」かなり妬んでるな。
俺は鋭く「それで一人が退屈だし部屋汚すの嫌だから家かね?」
というと華は悪びれず「いいじゃん高校は行ってからそんなに行ってないんだし」
俺はしょうがなくって感じで「しょうがない五日だけな」とこいつに言った
しかし内心はすでにエロい妄想で広がっていた。

華はなんていうか女らしくないと言うより男らしいとこがある
小5まで同じ道場で空手をやっていたが組み手で勝った事がなかったし
高校にあがった今でも俺に対しては男みたいなノリだったが
日増しにでかくなる胸や丸みを帯びた尻を見て
俺はこいつを普通に女として意識していた。
もっともむこうがどう思っていたのかは分からなかったが、

そして冬休み初日が来た。
華は朝九時に家に来て寝ぼけている俺を家から引きずり出し
冬のくそ寒い風ををもろともせず遊びまくった
帰ってきたのは六時頃になってたと思う
家に帰っても華はハイテンションで将棋やらゲームやらと散々遊んで
疲れたのか9時になると急に眠たくなったらしい風呂入って
華は「あーマジ今日は楽しかった」
「この寒さで何で朝から超元気なんだよ」と俺
「だって冬休みだよ?○○はもっと楽しめよー」
こんな感じで会話しているうちに華は俺のベットで寝てしまった。

俺はものすごく興奮していた、目の前には寝ている女がいて
しかも二人きり・・・・
華が寝て一時間後俺は寒くて華が目を覚まさないようにエアコンをつけ
ゆっくりと静かに布団をはずしてから華の両手を布とガムテープで縛り
ベット紐でに軽く結んで逃げられないようにした。
俺はベットに座り華をよく眺めてみる、
黒い長袖のシャツに紺色のハーフパンツ
ベリーショートの黒髪に細い体つきで胸は意外とある。

胸に手を伸ばし軽く触ってみる、
シャツの上からでも十分柔らかい
俺は華の体にまたがり今度は両手で胸の感触を確かめるように揉みしだいた
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ・・・・・
とにかく長い時間揉み続けたがとにかくなんとも気持ちがいい
俺が胸の感触に酔っていると華が目を覚ましてしまった。
「いやっ・・・何これ」華は縛られているのに気づきもがき始めた
「華、そんな暴れんなよ」胸揉みをやめて話しかけると
「ちょっと○○!!こんな事やめて」
「こんなこと?これか?」いきなり乳首を摘む「あっ!」

「おまえさ一人暮らしの男の部屋泊まるなんて無防備すぎ」
言いながらまた摘む「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」乳首を摘むたびに
華は悶え声を上げる。
「あっ!ちょ・・とあっ!いや!やめて!」声絶え絶えに抵抗の言葉を出すが
はっきり言って逆効果だった俺からすると嗜虐心がそそられ興奮するだけだ。
「乳首ばっかは嫌か?じゃあ揉んでやるよ」そう言うと同時に俺は華にキスした
舌入れるとかやってみたかったけど驚いて噛まれそうなんでそれはやめた。
そしてキスしたまま両手で激しく胸を揉みしだく「んんんっ!!」

勃起した乳首を中指と人差し指で挟んだり親指で擦ったりバリエーションをつけながら
揉みまくると華の声がなんかいままでの悲鳴みたいなのじゃなくて
もっとふにゃってした感じ?に変わってきた。
「ノーブラじゃ服越しでもかなり感じちまうだろ?」
モミモミモミモミ・・・「あっ・・・あっあっ」顔を赤らめて声必死でを抑えてるのが超可愛い、
俺は服をたくし上げ華の胸を直接触ろうとしたんだが
意外と抵抗が激しい足ばたつかせるし蹴るので
エロ本に書いてあった下半身を攻めると力が弱まるを信じて
マンコに手をのばした。

ハーフパンツの上から股間を揉みしだき撫で上げ擦る
「んっ!あんんっ!ああ・・・!」すごい反応
太腿を閉じながらひざ下をバタつかせ体をくねらせる
「やぁっ!・・・いやそこはダメ・・・」
いつものこいつなら考えられないような女っぽい弱弱しさ
だから興奮するだけなんだけどね・・・
すでにハーフパンツの股間部分は濃紺のしみが出来ている
攻めるのをやめて聞いてみる「無理やりこんな事されてるのに感じてる?」
「違うそんなことない・・・あんっ!!」言い終わる瞬間に股間を揉む
モミモミモミモミィ・・「ああっ!あんっ!」
「そろそろ手を突っ込んで直接揉んでやるよ」なんてAVで聞くようなセリフを
つい言ってしまったが効果はあった「やぁっ!」すでに顔が真っ赤になっていた
華はもうこれ異常ないってくらいさらに顔を赤くして抵抗する
しかし手を縛られていてはハーフパンツに手を入れられても
足を閉じて耐えるくらいしかできない。

手をパンツの中に突っ込んで股間を撫で回す
陰毛から下はヌルヌルしていて結構触りやすかった
「やだ・・・そこは触らないで・・」
足を無理やり開いてマンコを直接揉みしだく
指を入れてみたかったけど処女膜を傷つけるかもしれないのでやめた
延々と揉んでいると足の力が弱くなってきたので華の手を縛ったガムテープを外して
彼女を壁に寄りかからせるように座らせた
改めて華の状態を見ると服は脱がしていないが股間はしみが出来ていたし
シャツの胸のあたりはしわくちゃで彼女が攻められた事がよく分かった。
そしてこれからなにをされるのかとゆう怯えが顔に浮かんでいた。

俺は無言で彼女の後ろに回りこみハープパンツに右手を突っ込んだ
「あっ!!」足を閉じ両手で抑えようとするが力が抜けている俺はパンツの中で
華のマンコを弄くりながら両足を引っ掛け強制的にM字状態に足を開かせた
左手もパンツの中にいれる、
開かれたマンコはヌルヌルして柔らかい「クリトリスはどこかな?」

そういった瞬間、華の体がビクっとなった
しばらく触っていると膣の穴の上あたりに何か出ているのに気づいた
「華、クリトリスってこれ?」首を振るが指が突起に触れるたびビクつくから
これだと思ってとりあえず撫で回す「やぁっ!そこやめて!」当然やめず撫で回す
「あっ!ああっ!あっ!」体中ビクつかせてそういう可愛い声だされると・・・
俺は片手を華のお尻下に突っ込んで肛門を探す「やめて!そっちは絶対ダメ!」
聞く耳もたん尻穴を見つけ軽くつついたりほじくる「やだぁ!!ああっ!あっ!!」
涙目は可愛すぎるって俺はクリトリスをつまみクリクリしながら肛門に少しだけ
指を入れた「んっ!あんっ!あああっ!!!」すごい高い声出しながら
大きくビクンッ!!ってなって体を震わせてる女とはしたことないので
イクところははじめて見た「華?大丈夫?」肩で息をしているのを見ると
相当疲れたみたいだった。

でもまだ終わってない俺は彼女の胸をいきなり揉みはじめた
「やっ、ちょっと・・・」ほとんど抵抗はない
「あっ・・・あっああっ!」乳首を摘みしごいてやるとすぐに喘ぎだす
そしてある程度いじったら今度はベットに押し倒し服を全て脱がし彼女にまたがり
乳首を舐め上げる「あああっ!」いい反応そのまま舐めしゃぶり吸い付く
「ああっ!はあっ!あんっ!あっ!」手を押さえつけているので胸を好きなように
味わえる「ああっ!あっ!あっ!」そろそろ下も舐めようかなと思い
散々いじり倒してよだれだらけの胸から口を離した。

そして顔を華の股間までの前まで近づける
足を閉じようとしても軽く抑えれば何も出来ない
生で見るのは初めてだがなんとも複雑な形・・・濡れ方が男と違うし
前触れもなくいきなりしゃぶりつく「はあっ!」なんかすっぱい
「ああっ!ああっ!ああっ!」舐めるのを止めさせようと顔を両手で押してくるてるけど
割れ目を下から上に舐め上げると喘ぐことしかできなくなる
思い切り吸い付きクリトリスを舌でつつく「あっ!あっ!ああああっ!!」
ジュルルルル!!「うあっ!あああっ!!!!」さっきより早くイったようだ
顔に何かかかったが潮吹きなんて知らなかった当時は小便かと思ってしまった

俺は自分の服を脱ぎイったばかりの華の股間に勃起したチンポをつけた
「やっ・・めてもうやだ・・」泣きながら言う華は可愛い
「大丈夫最後まではしない」そう言って股間にチンポを擦り付けた
「あっ・・あっあっ」腰を持ち上げオマンコ全体がよく当たるようにする
そしてクリトリスを刺激しながら乳首にしゃぶりつく甘噛みしながら
先っぽを舌で擦ると感じるようだ
だんだん擦り付ける速度を上げていく「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
華の声が激しくなっていく俺ももう限界だ
彼女の体を持ち上げ左手をお尻にもって行き肛門に指を入れる
「やっ!!そこは・・・!!」乳首を吸い上げチンポをクリトリスに思い切り擦り付ける
「あっ!ダメダメあっ!ああっ!あっ!あああ!!!」俺が一歩先に達してしまったが硬さを保っていたのでそのまま擦りつけイかせた。

華を抱きしめながら俺は眠った、
翌朝ってか起きたのは午後だったけど
華は許してくれた
今も付き合っているけど最後まで行ったのはもっとあとでした。
なんかエロ小説見たいな感じになってるけど大体事実と同じと思う
汚い文ですいません、読んでくれた方ありがとう。

20年前の歌

もうかれこれ20年近く前になるだろうか
当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃
大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。
“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。
会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。
今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。

その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。
誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。
俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく
ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。
心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ
やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…
ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。
そしたら、思いも寄らぬ言葉が…
“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ” 
もう二つ返事でお願いした。

2,3日後、また同じシフトに入った彼女にチケットはどうなったのって聞いてみた。
“ううん...もうチョット待ってて”なんとも歯切れの悪い言葉。
やっぱり手に入れるのは難しいか…半ばあきらめかけていた。
何日か後、シフトは違ったがバイト中の俺のところに智美が来た。“チケット取れたよ?”飛び切りの笑顔でチケットを振りかざす。
俺が喜ぶべきことなのにまるで自分のことのように喜ぶ彼女。
“その子とうまくいくといいね♪失敗したら許さないよ”ホントいい子だわぁ
もう有頂天な俺はコンサート後に告白→カポー成立のゴールデンサクセスストーリーが脳内で出来上がっていた。
“おまえもきっといい彼氏が見つかるよ。俺が保証する。”
なんて高飛車なセリフまで飛び出す始末。

そして迎えたコンサート当日、席に向かう俺達はあらためて感激した。
アリーナの最前列ブロック!もう舞台は目の前!“こんな席よく手に入ったね♪”無邪気に喜ぶ友里。
智美には心から感謝した。友里のその笑顔隣でずっと見ていたいよ。

やがて公演がはじまりマイケルが舞台の下からせり上がって来た。
周りも俺達も熱狂の渦に飲み込まれていく…
始まりは“Start Something”
今の俺にピッタリだ。今夜これが終わった後、俺達は始まるんだ

おなじみの“スリラー”“ビリージーン”などの曲とダンスを間近て堪能し時間が過ぎていく

やがて公演終了。周りの名残惜しさを打ち消すようにナイターに明かりが灯される
これから俺のステージが始まるんだ
超満員のスタジアム、なかなか人ははけやしない。特にアリーナは後回し
やっと外に出られると、駅へは長蛇の列
“ちょっと話してから行こっか?”
スタジアムの回りの公園のベンチに腰掛ける
しばらく他愛もない話をしてたら、段々と人影もまばらに…

今しかない
“友里、もしかしたら気づいているかもしれないけど、俺お前のことが好きだ。付き合って欲しい”

俺のステージが始まった。いや、俺達のステージだ
色良い返事を期待し友里の顔を見上げると
“???”
明らかに戸惑った感じの友里
“いや…いい…今は返事しなくていいから”
内心そう思った矢先、友里の口から
“気持はすごく嬉しい、でも1年前に別れた人のことまだ引きずっているんだ。だから、まだそういうこと考えられない”
当時流行っていたねるとん紅鯨団にしてみたら、まさに“大・どんでん・返し”だ
“友里が癒えるのをいつまでも待っているよ”
そう言うのが精一杯だった

だが、その返事が返ってくることはなかった
ほどなくして友里はサークルを去った
風の噂で同じサークルの1年後輩の男と付き合ってると聞いた
チケットが取れたことで彼女の心を掴んだ気でいた俺は打ちひしがれた

それに追い討ちをかける智美の言葉
“もう、せっかくチケット取ったのにフラれたんだって?”
“あぁ”
“ちゃんと気持ち伝えたの?”
“あぁ”
“しつこいくらい言った?何なら今からまた言いにいけば?”
“もう無理だって…”
“バカ!意気地なし!チケット無駄にしてぇ!”
“ごめん…”
きついよ智美

そんな傷心からやや立ち直りかけたある日、バイト仲間の謙二と話していた時のこと
“おまえ智美の話聞いた?”
“えっ?なんのこと?”
“そっか...”
“おいおい何だよ教えてくれよ”
“絶対智美には俺から聞いたなんて言わないでくれよ。いや、聞かなかったこと
にしてくれ!約束できるな?”
“約束する”
“おまえ智美にマイケルのチケット取ってもらっただろ?”
“あぁ”
“智美がどうやって手に入れたか知ってるか?”
“電通に知り合いがいるからって言ってたけど...”
“その知り合いなんだがな、智美にアプローチかけてるヤツなんだよ”
“・・・” 嫌な予感がよぎる
“智美何でもするからチケットが欲しいって手に入れたらしいんだよ”
“・・・” 次の言葉は聞きたくなかった
“チケットの代わりにそいつに抱かれたんだってよ”

“きっ...汚ねぇ...” もう正常の精神状態じゃいられない俺
“ごめん俺チョット早退するわ” タイムカードに向かう俺を謙二が制する
“どこに行くんだよ? おい!”
“智美と話してくる”
“チョット待て 約束と違うだろ!”
“ゴメン、でも知ってしまった以上話さないわけにはいかないし、まず謝りたい

“俺だって悔しいんだよ!俺の気持ち知ってるだろ?それでも耐えてんだよ!謝ったって済んでしまったことはどうしようもないだろ!”
謙二が智美に好意を持っているのは聞いていた 
謙二が今どんな気持ちでいるのか痛いくらいにわかる

でも、やっぱり智美には謝りたいし、電通の野郎をどんなことしても聞き出して
1発喰らわせなければ気が済まない
“そんなことしなければならないならチケットなんていらないよ”独り言のように呟いた

“謙二ゴメン!” 制止を振り切り、タイムカードを突っ込み俺はバイト先を飛び出した

かといって携帯電話なんてものはまだ無い時代の話
探すっていっても家に電話することしか術はない が、智美は不在
智美の通っていた大学、サークルで使っていると聞いたテニスコート、お気に入りのお店…
そんな時に限って智美はどこにも居ない
その間、何度も智美の家に電話を入れるがまだ帰宅していない
もう探すあても無く智美の家で待とうと思い最寄の大森駅へ向かう
駅に着いた列車は大勢の人を吐き出す、と、何両か先の出口から智美が出てきた
向こうもこちらの存在に気付き驚いたように目を丸くして
“どうしたの??!こんな所で?”
だが、俺の尋常じゃない顔つきを見て察したのか
“もしかして何か聞いた?”
“あっ…あぁ”
“そっか…ねぇちょっと話さない?”
“うん、そうだね”
なんかもう泣きそうだよ
二人は線路沿いにある公園へと向かった

程なくベンチを見つけ腰掛ける
“智美ゴメン! 俺の為に〇×#%※▽☆”もう半泣き状態の俺は言葉にならない
“いいの、いいってばぁ”
“良くないよ、智美を嫌な思いさせて、謙二だって傷つけちゃったし…俺が欲しいなんて言わなければ…”

“いいよ、よっちゃんの嬉しそうな顔見れたし”
“えっ???”

“よっちゃん全然気付いてないでしょ?”
“何言ってるんだよ?”
“なんで私が一生懸命チケット取ったかっていうと、よっちゃんの喜ぶ姿が見たかったから”
すると突然涙声になって
“バカだよねぇ わたし”

ようやく智美の気持ちに気付いた
もうあまりの自分のバカさ加減に涙がとめどなく溢れた 拭っても拭っても止まらない
今までどんなに無神経に智美に接してきたことか
自分が好きな子がいるって相談してみたり、智美はいい人が見つかるって言ってみたり
今思えばどんなに智美を傷付けてきたことか
挙句の果てには電通…

 なんでだよ?智美だよ?
 智美がその気になれば誰だって選べる立場じゃん?
 裕也にしろ謙二にしろ男の俺から見ても格好いい
 なのに寄りにもよってなんで俺なの?
 智美に奢ってやったのなんかモスバーガーだけだし
 褒めたことなんて一度もないし

そんな思いが頭の中を駆け巡り、ただただ泣くばかりであった
ひたすら泣いた後、智美が愛しく思えた
今まで知らず知らずのうちに押し殺していた感情が芽生え始めた
勝手に高嶺の花と決めつけ、心の奥底にしまっていた本当の俺の想い

“智美ぃ”隣で同じように泣いていた智美の背中を抱き寄せる
“女にフラれて落ち込んでるからってバカにしないで”
離れようとする智美をさらに強い力で引き寄せる
“もう智美に辛い思いはさせない。俺が智美を守り続ける。俺はやっと気付いたんだ”
恥ずかしい言葉がなぜかスラスラと出てくる
智美の抵抗する力が弱まり、お互い向き合う形になった
そしてどちらからともなく唇を寄せ合った
二人とも涙でぐちゃぐちゃだ
智美との初めてのKissは柔らかくそしてしょっぱかった

“いろいろ遠回りしたみたいだから、今日は智美とずっと一緒にいたい”
“うん、私もよっちゃんと話していたい。伝えたいこといっぱいあるんだから”
なんとも萌えさせてくれるお言葉
すぐ近くの大森駅には東急インがあるが、貧乏学生の俺には敷居かま高い
手持ちはないし、クレカなんて持ってやしない

仕方ないので、なんとなく知っている大森海岸の方へ向かう
この辺りは何軒かホテルが隣接しているが
当時でさえどことなく場末感が漂っていた
部屋に入ってもまた声を失う
なんともいえない淫薇な明かり
“ごめん、こういう所あまり知らなくて…”
“いいよ、よっちゃんが居てくれれば”
なんとも泣けてくるお言葉
やっと止まった涙がまた溢れてきそう
今の俺ならばすぐにでも戦闘開始だ
まだ純情な部分が残っていたあの時の俺は、ただベッドに腰掛けていた

しばらく二人で横になり話し合った
なんで俺のこと好きになったのか、その時初めて知る
他の男は多少なりとも、智美を誉め、格好つけたり、いろいろプレゼントしたり
そんな男を見て、いったいどれだけ自分の中身を見てくれているのか疑問だったそうだ
確かに俺はそんなことは一切なかった。他の女友達と同様、飾ることなく接してきた
そんなのがいいなんて、つくづく女心はわからねぇ…

でも、そんな想いを抱えて今まで接してくれてたのかと思うと、どこか心地よかった
数時間前までどん底まで落ち込んでいた気持が嘘のようだ
すっかり智美に癒されたと同時に、心の堰が決壊したようにどんどん智美を愛しく感じた

お互いの想いを語り合った二人は、また自然と唇を重ねる。
でも、今度は公園でしたそれよりも深く熱いものだった

kissしながら智美の髪、耳、頬、首筋などに手を這わせる
時折、“うぅ…”と吐息を漏らす
もう愛しくて止まらない

次第に俺の手はスリムな体型な割に豊かな膨らみへと伸びる
智美の吐息が長くやや大きくなる
“あぁぁ?っ”
もう、俺は止まらない
智美のウェスト、お腹を経由してスカートをたくし上げる
誰もが夢見てるであろう智美のアソコへ下着の上から擦ってみる
熱い、そしてすでに湿っている
智美は恥ずかしさを隠すかのように俺にしがみつき、さらに激しく舌を絡めてくる

もう智美の全てが見たい、俺の全てを見て欲しい
興奮で震えが止まらない指は少し乱暴に智美の服を剥ぎ取っていく
想像もしなかった智美の裸体
“綺麗だ…”
他に言葉が見つからない、大きく張りのある乳房、くびれたウェスト、しなやかに伸びる脚

もうその先ははっきりと覚えていない
全てが夢の中の出来事のようだった
俺達は朝が来るまで何度も何度も抱き合った

未だに夢に見るあの日の出来事
俺の忘れられないSEX

あれから20年近くが過ぎ、多分俺は電通野郎に近付いたかもしれない
マイケル・ジャクソンは知ってのとおりだ
でもCDの中の歌と思い出だけは今も色あせない…

高3の同じクラスの女友達

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。

美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

あっちも浮気してると思うから

傷も段々癒えてきたので初投下。

私・・・大学生(就職活動中)21歳
Y・・・彼氏。サラリーマン25歳 一人暮らし。
M・・・Yの女友達18歳

去年の4月。就職活動で毎日面接、試験でなかなか時間が作れず、
Yが「会いたい」って言っても私はその時、自分の将来のため・・って
我慢させていた。

久しぶりにYの部屋に行ったとき、何か微妙な違和感。
ピンクの皮むき器やキティちゃんのマグカップ。
こんな私の趣味じゃないもの、置いてなかった。
でも、その時は特に聞かず「泊まっていって」っていう彼の誘いを
「明日も面接早いから?」と言って聞き流し帰宅。

当時、私とYは同じ機種の携帯を使っていた。
お互いストラップもつけてなくて、色も一緒だったから間違えて持って帰って
しまった。

全く気づかなかった私。
家に帰ってしばらくするとYから電話。
「携帯間違ってるよ!」
かなり慌てた声。その時点で夜中の1時くらい。
「ごめん、明日の朝イチで届けるわ?」
と言ったら、激怒し始めるY。
「今から朝まで仕事の電話が入ったらどうすんだよ!今からもってこい。タクシー代は払うから。」
との事。

怪しいな・・・って思った。
今まで4年付き合ってきて、初めて携帯電話の中のメールを見てしまった。

メールボックスにはにはMという子からギャル文字いっぱいのメールがたく
さん。
『Yくん、きのうゎ泊めてくれてぁりがとぉ☆』
みたいな。

体が冷たくなっていって、指先が震えた。
でも、自分が就職活動していて、あまり構ってなかったからしょうがないのかもしれない。
って妙に冷静だった。

その日、タクシーでYの家へ行き携帯を手渡す。
何も言うまいって思ってたけど、やっぱり許せなくて
「その皮むき器とかマグカップはMさんの?」
って聞いてしまった。

慌てるY。そして
「携帯見たんか?最低だな!!」
の一言。お互い、プライバシーは大事だから携帯は絶対見ないって言い合っていた
二人。約束を破ったのは私だから、そこは素直に悪いなって思った。
「もうMとは会わないから」
彼の言葉を信じて、また家に帰った。

数日後、珍しく時間があいたので午後2時ごろYの部屋へ。
合鍵を持っていたから、掃除とか洗濯しようと思って。
Yは仕事中だろうからいないと思うけど、それでも何もしないよりいいかと
思った。

ベッドカバーが古かったから、ロフトで気に入ったベッドカバーを購入して、
Yの家へ。

鍵を回したら、鍵が閉まった。
?????????
鍵のかけ忘れ?もう一度鍵を開ける。

すると、誰もいないはずの部屋からシャワーの音と鼻歌。
足元を見ると、華奢なゴールドのミュールが置いてあった。

お風呂場のドア、開けちゃおうかと思ったけどそれはかわいそうだから
部屋でベッドカバーを替えながら心を落ち着かせていた。
多分今シャワーを浴びている子はMって子なんだろうな。
冷静に、部屋を見渡すと彼女の私物と思われる物がたくさんあった。

普通なら気づくんだろうな?。
自分にいかに余裕がなかったのか・・涙が出てきた。

Mがバスタオル1枚の格好でお風呂場から出てきて、
部屋で座ってる私を見て凍りついたような顔をしていた。

若い・・って当時21歳の私が思うほど若かった。
10代後半?高校生だよね?ってかんじ。

「誰ですか・・?」
強張った表情で必死に搾り出したMの震えた声。
「Yの彼女です。とりあえず洋服着てください。話しにくいから。」
同じく必死で冷静を装った私の声。

Mはその場で泣き崩れて、突然謝り出した。
「ごめんなさい、Yくんに彼女がいるの知ってた。でも私が勝手に好きで、
部屋に来ていただけだから。Yくんを許してあげて。」

そんなこと言ってたかな。

「申し訳ないけど、また来てねって言ってあげられない。Yが悪い。」
それだけしか私は言えなかった。

約束を破ったY。こんな幼い女の子にこんな台詞言わせて何考えてるんだろう。
初めて怒りを実感した。
Yの携帯にかけても、仕事中は出ないってわかってるから
会社に電話して
「いまMさんと会った。さようなら。」
とだけ言った。
「定時で帰るから、待ってて。話し合おう。」
いまさら何を話せばいいのかわからないけど、このままでは収まりつかないから
とりあえずYの帰宅を待つことに。

長くてすいません。。

「Mとは友達で、泊まりにきたことはあるけど絶対セックスはしてない」
とか
「お前が就職活動ばっかりでさびしかった」
とか
「地方から出てきてるから、友達がほしかった」
とかそんなのばっかり。

一度やってみたかった、ビンタをお見舞いし
ついでにビールを頭からぶっ掛けて

「もう顔、見たくない。別れるわ。」
って言って、部屋を出た。

好きだったから、涙も出たけど別れてよかったと思う。

大した話でもなく、長くてすいませんでした。

後日談

Yからは毎日のように「会いたい、話し合おう」っていう電話とメール。
もちろん無視し続けていたんだけど、
YがMに、「お前のせいで彼女(私)と別れた」みたいなことを言ったらしく、
Mから私に電話が。
Mもかなりショックを受けていたみたいなので、Mと私の二人で会って話すことにした。

結局、Yはしてないって言ってたけど
Mの話によるとYは
「彼女のことは好きだけど、ほっとかれてるしあっちも浮気してると思うから」
とか言って部屋に誘い、やりまくってたらしい・・。
ほぼ毎日。

1年くらいたつのに、未だにメールがくる。
彼氏ができて今すごく幸せ!っていうメールを、彼氏ができたときにして以来
してない。
Mも、Yには見切りをつけて今は別の男と付き合っていて幸せそう。

4年間なんだったんだろう・・。
支援いただきありがとうございます!


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード