萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

泥酔した女

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

興味ないかもしれないが続いて投下

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。

そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

ありがとう。帰宅して書きためたので投下。

横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

これで終わり。もっと上手く立ちまわっていれば童貞は間違いなく卒業できただろうし
あわよくば知り合えて彼女になれるかもしれないことを考えると、いろいろ後悔。

女友達と 元ネタ

「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
高校になってから、中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
そんなの撮って、何がおもしろいわけ?の質問に、正直に
「毎晩のオカズ」
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」
女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。ちんちんは勃起して、液体も出る感覚がわかる。

東武東上線の電車の中。吊革につかまりながら、少し前傾姿勢。
勃起しているのを悟られないように必死になっている俺がいる。
女友達から「水曜日ならいいけど」という具体的な話の進行。
くそっ、水曜日は予備校だ・・・。休んぢゃうか・・・。
「決まりね。部活で使ってるヤツ、全部ね」
女友達は中学時代、陸上部で、都大会まで行った経験もある。
くやしいが、はっきり言って、俺よりも脚が長い。特に膝下。
「4時半過ぎに俺の家ね」
小躍りしたいほど嬉しいのに、故意にさりげなくそう伝えて電車を降りた。
女友達は次の駅だったから、そのまま乗って行った。

初めに言っておくが、決して彼女ではないからな。
そのとき、他の高校にしっかりと彼女がいたから。ブスだけど。

この日(金曜日)から水曜日まで、地獄の日々が続く。
なぜって?オナニーの我慢だよ。実は俺はその当時、毎日の日課だった。
ブスな彼女とセックスしても、つい、寝る前にシコってしまう。
部屋に貼ってあるピンクレディのポスターもいけなかったんだな。
毎晩、ケイの体とプレイボーイの雑誌を交互に眺めながらの天国ツアー。
水曜日まで我慢させられていた俺のアバレンジャー将軍は、
「おかあさんといっしょ」のお姉さんでも爆発寸前。

そんなこんなで水曜日当日。獣になっている俺は、高校の授業が何だったのか、
全く覚えていない。近くを通る女子高生を見るだけで、ちんちんがナメコになっていた。
家に帰ってきてから、風呂場でちんちんを洗ってる。パンツなんか濡れきってて、冷たい。
落ち着かせようと、桃の缶詰なんか食べてる。
・・・4時半・・・・なんだか、つま先がしびれて来ちゃってる。
・・・・ピンポンピンポンピンポン・・・・鳴っちゃってるよ、呼び鈴。
女友達の声。落ち着いて部屋に案内する。
「おぉ、○○(女友達の名字)。適当に座って」 声のトーンがいつもと違う俺。

まぁ、とにかく聞いてくれ。事実だから、そのまま書くよ。
オナニーを我慢していたのは、より良い写真を撮りたいがため。
溜まっていた方が、すんなりとスケベな話もできるからね。

俺の部屋に入った女友達、いつもと違ってやたらと大人しいわけ。
えっ???もしかして生理???勝手に想像している俺。
向かいの戸棚に軽く寄りかかって、こちらを見ている。
ちんちんは半勃起状態。睾丸も鈍い痛みを生じていた。
溜まりすぎ???溜すぎか???なんか痛いぞ。
「持ってきてくれた?」
女友達を見ると、恥ずかしそうに目を伏せて照れ笑いをしている。
「全部持ってきたよ」
すげぇかわいい答え方。ふくれたマディソンバッグを軽く叩いてる。
俺の脳みそはサイダーで満たされたように、ポップロップ状態。
脳が指令を受けるよりも早く、ちんちんからは液体のせり出し。反射だ!!!
「じゃ、俺、カメラとか用意してくるから、着替えてて・・・」

ホントは土日で準備万端のクセして、隣の部屋なんかへ行ってる。
ゴソゴソと着替える音。俺のちんちんは、チョモランマ。
スケベ液をティッシュで拭いても、またセリ出てくる。
仕方ないから、一回ヌコうか迷っていると、
「着替えたよ」
という声。俺は柱の角に頭を打ち付けたいほど興奮していた。
口がカラカラ。ドギマギ゜ドギマギ。血液が沸騰していた。
手に取ったカメラが震えてる。興奮状態で部屋に入った。
・・・・・中学の時の体操着姿。
俺の心は野獣になっていた。
「これでいいの?」
少しはにかんで立ちすくんでいる女友達。
足下にはきちんとたたんだ制服。

悲鳴を上げるほど嬉しいのに、平静を装う努力。
女友達の視線を追うと、俺の股間に。
そして俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに目を泳がせている。
「じゃ、写真、撮っていい?」
マジで手が震えてる。
女友達は静かにうなずくと、立ったまま大人しく目を伏せた。
陸上で鍛えている長い脚。胸は大きくはないが、体操服の似合うスリムさ。
股間にぴったりと張り付くブルマは、私にはブザマなちんちんや睾丸がないのよ、
と強く主張しているように、すっきりと割れ目を醸し出していた。
シャッターを切る指がしびれてる。酸欠状態のように、息が細くなっている気がする。
「もうすこし、脚を開いてみて」
カメラをのぞきながら注文している俺は、擦れて痛がる「きかん坊」で腰を引いていた。
すっきりした股間を、角度を変えながら撮り続けていた。

彼女の視線が、俺のカメラを追うわけ。チラチラと俺の股間も一瞥するわけ。
「大丈夫なの?」
掠れた乾いた声で女友達が聞くんだよ。
俺はしゃがみながら、チョモランマ状態のちんちんを何とか収めようと必死になっていた。
「ちょ、ちょっと痛いけど」
馬鹿言ってンじゃないよ、何の話だよ。素直に応えてんじゃないよ、俺は。
「向こうでしてきていいよ・・・」
女友達の言葉に、睾丸がブラウン運動を起こし始めた。
女友達は恥ずかしそうに目を伏せたままでいる。
「何をだよ」
鼻息が荒い状態で、意地悪な質問をする。何を言ってンだ???俺は!!!

「きついんでしょ?一人でしてきていいよ・・・待ってるから」
俺と目を合わせずに呟いている。
何も知らないような顔をした女が、なぜ男の生理を知っている???
「どうせなら○○(女友達の名字)で出したいんだ」
あぅ・・・言っちゃったよ。言っちまっただよ。
横目で俺を見る女友達。
抱きしめれば、確実に最後までの道のり。
恋のゲームはスタンバイOK???どっかの裏ビデオタイトルが頭をかすめる。
勃起した暴れん坊将軍は、波動砲エネルギー充電1000%!!!
全ての血液がちんちんに集中し、脳貧血を起こしそう。

ことの詳細を理解した女友達は、一瞬頓狂な表情を見せ、また恥ずかしそうに眼を伏せたんだよ。
俺はどこかで体の結合を想像していたんだろうな。
今の彼女とは違う女を抱く感覚。甘美な香りの誘惑。
爆発寸前の、一向に収まる気配のない勃起したちんちん。
股間から広がる大宇宙。靴下を脱ぎたくなる淫靡な衝動。
・・・もう、駄目だから、チャック開けて、出してシゴいちゃおうか…。
・・・きっと6秒かからず射精だよ。疼きが全身に広がってる。
暫くの沈黙と静寂。心臓の鼓動が聞こえそうなんだな、これが。
「目、つぶってるから・・・」
手持無沙汰にカメラをいじくる俺に投げかけた天使の囁き。
頭の中で繰り返されるその言葉、今も忘れない。忘れられない。

「目、つぶってるから・・・」
直接、その場で言われてみ!!!勝手に精子が出てきちゃうほどの衝撃だよ。
暴れまくりたいのに冷静を装ったりなんかして、格好つけてる俺。
目の前のオカズには手を触れられないけど、見ながらシコっていいと言ってる。
でも、途中で目を開けられて、おぞましい姿を見られでもしたら…・。
股間から出ている液体の匂いが充満している。睾丸の鈍い痛み。
溜まりすぎているであろう精液。女友達は相変わらず、うつむいたまま。
「目隠ししていいか?」
意外に気の小さい俺は、女友達に確認している。
一瞬心配そうな表情をしたが、別にいいよ、とあっさり答えたんだよぉぉぉぉぉぉぉ。
何とか建設とか印刷してあるタオルで目隠ししたよ。

もう、パンパンに膨れあがっているちんちんと睾丸。
チャックを下げてもパンツから出てこない。俺はびっくりしたね。
極度の興奮だと、少し痙攣してるのね。
パンツなんか、液体ですごい状態になってる。
「タオル、はずすなよ・・・」
そう言うと、女友達は声もなく頷いて息を潜めたんだ。
ズボンを膝まで下ろしてちんちん出したら、その雰囲気を悟ったらしく、女友達はちょっと体を強ばらせた。
端から見たら、当時ではすごい滑稽な姿なんだろうな。
目隠しされた女の前で、シコってるんだからな。
せっかくのチャンスだ。すぐにイッてはもったいない。
先端は真っ赤になってて、はち切れんばかり。

「ちょっと、ブルマに擦りつけていいかな・・・」
直立して少し脚を開いた女友達の姿に我慢できなくて言ったんだ。
そしたら何度か首を縦に振ってる。これは良いということだな。
俺はいきり立っているちんちんの先端を、背伸びして腰骨の辺りから股間へと移動したんだ。
女友達は小さく声を漏らして、膝をふるわせていたよ。
そしたらいきなり左手を俺の肩に伸ばして寄りかかったと思うと、
右手で俺のちんちんを掴んだんだよ。ヌルヌルになったものをだぞ。
それどころか、目隠ししたまま、俺の唇にキスをしまくるわけ。
ガチガチ歯が当たって、差し歯の俺は、かなり心配になったよ。
1本9万円のが3本だからな。27万だぞ。しっこ出そうになるし。

わりぃ、待たせたな。今日は学校休みでな(振替)。実家に行って日記を持ってきた。
これで詳細は確かだ。詳しく書けるぞ。というより、当時の青春が甦っちゃったよ。
シコってばかりの青春だが、それはそれで女遍歴も面白いだろ?
自慢させてもらうが、性欲はすごいんだぜ。
出なくなるまで彼女にシゴかせたことがあって、一日合計7回という記録も樹立している!!!!!

で、女友達、俺のちんちん持ったまま、キスの嵐。俺が戸惑うくらいに激しくてまいったよ。
太ももに勃起したちんちんが当たって痛いわけ。先回書いたとおり、女友達の方が脚が長いんだ。
だから俺も抱き寄せて、きつく密着したんだよ。邪魔なちんちんは太ももに挟んでもらった状態。
気持ちよくて体がグラタンになってた。
若いときのちんちんだから、上向いちゃってて、つまり、女友達の股間に当たってンだよ。
もう、熱くて射精しそうなの、わかるか????
むさぼるようにキスしてると、ちんちんから精液が漏れるのがわかるんだぜ。
やばいって思ってても、勝手に出ちゃうわけ。みともないったら、ありゃしねぇよ。
やっぱ溜めすぎというのが、ここになって裏目に出ているんだな。

整理する。
俺の高校一年生だった頃の話。
女友達は中学時代の同級生。陸上部の部長。結構かわいいと俺は思ってた。
そのときの彼女は違う高校の同学年。結構ブス。だが世話好きで、何でもしてくれたから、
なんか、交際してた。高校2年の時に俺、振られちゃって、参ったよ。
後に復活を申し込まれたけど、もう別の彼女いたし、断った。すごい泣かれて、
脚のふくらはぎの横を蹴飛ばされた。青アザになってた。でも、あまり痛くなかったなぁ・・・。
風呂にはいるとき、お袋に「何、それ」と驚かれて、「自転車でぶつけた」と嘘をついたことを覚えてる。

女友達は、その、陸上でもスプリンター。下手すると俺より速かったのかもね。
筋肉質で、贅肉がないんだよ。胸もない代わりに、どんな服でも似合いそうにスレンダーだった。
だから、当時、女友達のブルマ姿をかなりオカズにしていたのは事実。
俺の友達も絶対にやってたと思うよ。まじ、スタイル良かったから。結構かわいいし、人気あったし。

で、睾丸から精液がダイレクトに尿道へ流れ出る感覚がわかるんだよ。
女友達のブルマは汚しちゃってるし、内モモにも滴っているし。
目隠しされたまま、息づかいも荒くなってきていて、俺に倒れ込むから、
よろけながら壁まで移動。その場所でしっくりと抱き合ったまま。
女友達は、そんなことをどこで覚えたのか、親指と人差し指で輪を作り、
俺のちんちんにかぶせてこすり始めるわけ。シコり始めるんだよ。
俺は、ホントに体が熱くなって、数秒だと思う、息が途切れ途切れになりながら、
女友達の股間そばに大量の精液を放出したんだ。
ものすごい快感なんだよ。魂がちんちんから飛び出していたね。
女友達は自分が果てたように、俺にぐったりと倒れ込むわけ。
おいおい、どっちが昇天を迎えたんだよ。
畳にはおびただしい俺の子孫の集合体がぶちまけられているし。

4、5日、我慢してきたんだ、まだ勃起も収まらず、女友達の手の中で蠢いている。
どうしてそんなこと知ってるんだ、の質問に、
「中学の時から知ってるよ」との返答。
男がシコることは知っていたが、シコってあげたのは初めてという意味。
そしたら女友達は、自分で目隠しをとるんだよ。
俺はすごく恥ずかしかったが、ちんちんを握られたまま、
そのあと女友達がどうするのか、興味が湧いたんだよ。
自分のブルマや太ももに付着した精液を眺めながら、
ゆっくりとちんちんを動かしているんだよ。
しばらくの沈黙。何を考えているのか、俺は心配なわけ。

「これで拭いていい?」と掠れた声で聞いてきた。何も言わず恍惚の表情でいると、
手に持ったタオルで俺のちんちんを丁寧に拭いてくれて、精液のかかったブルマと太ももをぬぐった。
もう、ちんちんはドックンドックンしちゃってて、全然納まりがつかないんだ。
睾丸なんかも収縮して固まってるし、今さっき射精したばかりなのに、
別の生き物みたいに動いちゃってる。
ちんちんを見たのも射精させたのも、ほんとに初めてらしく、興味深い視線だった。
俺は、結構かわいいと思っていたし、絶対に彼氏がいると思ってたさ。
まだ、出切っていないよって俺が伝えると、
「えっ、残っている感覚ってわかるの?」とか驚いているわけだ。
この後、女友達のいろいろな質問攻めにあったんだ。
陸上以外に興味がないような顔して、この真面目な女友達、
堰を切ったように男の生理についての疑問を投げかけてくる。
結局この時、4回シコシコ射精させてもらって、2回手マンをしてあげた。

結合はなし。それでもお互いにかなり満足してて、ずっとキスしたり、
抱きあったり、性器をいじりあったり、とにかく結合以外のすべてをやったと思う。
俺には彼女がいたんだけど、結合しなかったということで、俺は俺なりに割り切っていた。

この日を皮切りに、毎週のようにお互いの性欲処理(女友達の生理の時以外)に没頭。
週に2回という日もあった。女友達のほうからアクセスしてくるんだよ。
贅肉のない細い体のくせして、すごい体力だと思ったよ。俺はやたらと嬉しかったけどね。
結局、その時の彼女とすっきり別れられたのも、女友達が性欲処理をしてくれていたから。
「ありがとうな、いつも」彼女と別れたことを伝えた時に、こう付け加えたんだ。
女友達、俺の体を苦しいくらいに力いっぱい抱きしめて、キスをしまくって洟を啜りあげてんの。

女友達と

俺と女友達が高校三年だった時の話、

「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
そんなの撮って、何がおもしろいわけ?の質問に、正直に
「毎晩のオカズ」
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」
女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。ペニスは勃起して、我慢汁も出る感覚がわかる。

数日後、俺の部屋に入った女友達、いつもと違ってやたらと大人しいわけ。
えっ???もしかして生理???勝手に想像している俺。
向かいの戸棚に軽く寄りかかって、こちらを見ている。
ペニスは半勃起状態。睾丸も鈍い痛みを生じていた。
溜まりすぎ???溜すぎか???なんか痛いぞ。
「持ってきてくれた?」
女友達を見ると、恥ずかしそうに目を伏せて照れ笑いをしている。
「全部持ってきたよ」
すげぇかわいい答え方。ふくれたバッグを軽く叩いてる。
「じゃ、俺、カメラとか用意してくるから、着替えてて・・・」

しばらくして、「着替えたよ」
という声。俺は柱の角に頭を打ち付けたいほど興奮していた。
口がカラカラ。ドギマギ゜ドギマギ。血液が沸騰していた。
手に取ったカメラが震えてる。興奮状態で部屋に入った。
俺の心は野獣になっていた。
「これでいいの?」
少しはにかんで立ちすくんでいる女友達。
足下にはきちんとたたんだ服。

悲鳴を上げるほど嬉しいのに、平静を装う努力。
女友達の視線を追うと、俺の股間に。
そして俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに目を泳がせている。
「じゃ、写真、撮っていい?」
マジで手が震えてる。
女友達は静かにうなずくと、立ったまま大人しく目を伏せた。
陸上で鍛えている長い脚。胸は大きくはないが、体操服の似合うスリムさ。
股間にぴったりと張り付くブルマは、すっきりと割れ目を醸し出していた。
シャッターを切る指がしびれてる。酸欠状態のように、息が細くなっている気がする。
「もうすこし、脚を開いてみて」
カメラをのぞきながら注文している俺は、擦れて痛がる「きかん坊」で腰を引いていた。
すっきりした股間を、角度を変えながら撮り続けていた。

彼女の視線が、俺のカメラを追うわけ。チラチラと俺の股間も一瞥するわけ。
「大丈夫なの?」
掠れた乾いた声で女友達が聞くんだよ。
俺はしゃがみながら、チョモランマ状態のペニスを何とか収めようと必死になっていた。
「ちょ、ちょっと痛いけど」
馬鹿言ってンじゃないよ、何の話だよ。素直に応えてんじゃないよ、俺は。
「向こうでしてきていいよ・・・」
女友達の言葉に、睾丸がブラウン運動を起こし始めた。
女友達は恥ずかしそうに目を伏せたままでいる。
「何をだよ」
鼻息が荒い状態で、意地悪な質問をする。何を言ってンだ???俺は!!!

「きついんでしょ?一人でしてきていいよ・・・待ってるから」
俺と目を合わせずに呟いている。
何も知らないような顔をした女が、なぜ男の生理を知っている???
「どうせなら○○(女友達の名字)で出したいんだ」
あぅ・・・言っちゃったよ。言っちまっただよ。
横目で俺を見る女友達。

ことの詳細を理解した女友達は、一瞬頓狂な表情を見せ、また恥ずかしそうに眼を伏せたんだよ。
「目、つぶってるから・・・」
手持無沙汰にカメラをいじくる俺に投げかけた天使の囁き。
頭の中で繰り返されるその言葉、今も忘れない。忘れられない。

女友達は相変わらず、うつむいたまま。
「目隠ししていいか?」
意外に気の小さい俺は、女友達に確認している。
一瞬心配そうな表情をしたが、別にいいよ、とあっさり答えたんだよ。

もう、パンパンに膨れあがっているペニスと睾丸。
チャックを下げてもパンツから出てこない。俺はびっくりしたね。
極度の興奮だと、少し痙攣してるのね。
パンツなんか、液体ですごい状態になってる。
「タオル、はずすなよ・・・」
そう言うと、女友達は声もなく頷いて息を潜めたんだ。
ズボンを膝まで下ろしてちんちん出したら、その雰囲気を悟ったらしく、女友達はちょっと体を強ばらせた。
端から見たら、当時ではすごい滑稽な姿なんだろうな。
目隠しされた女の前で、シコってるんだからな。
せっかくのチャンスだ。すぐにイッてはもったいない。
先端は真っ赤になってて、はち切れんばかり。

「ちょっと、ブルマに擦りつけていいかな・・・」
直立して少し脚を開いた女友達の姿に我慢できなくて言ったんだ。
そしたら何度か首を縦に振ってる。これは良いということだな。
俺はいきり立っているペニスの先端を、女友達の股間へと移動したんだ。
女友達は小さく声を漏らして、膝をふるわせていたよ。

で、いきり立ったペニスは上向いちゃってて、つまり、女友達のマンコに当たってンだよ。
もう、熱くて射精しそうなの、わかるか????

俺は我慢できなくなり、そのまま押し倒し、正上位でブルマの上からペニスを押し込んだ。
グイグイ押し込んでると亀頭が女友達の膣内にブルマごと入った。
ここで我慢の限界、睾丸から精液がダイレクトに尿道へ流れ出る感覚がわかるんだよ。

女友達に大量の精液を放出したんだ。
ものすごい快感なんだよ。魂が鈴口から飛び出していたね。
ペニスはドックンドックンしちゃってて、全然納まりがつかないんだ。
別の生き物みたいに動いちゃってる。
しばらく余韻に浸っていたが、挿入した部分がどうなったか気になり体を起こした。
亀頭はまだブルマごと膣内に入ったままだったが、ゆっくり抜いた。
すると膣内に押し込まれていたブルマが精子ごと押し出され、
床に垂れ落ちた。
それを見たとたん、ペニスがフル勃起、
4、5日、我慢してきたんだ、まだまだペニスの収まりがつかない。
こんどはブルマを脱がし直接挿入した。
女友達の膣内は熱く、ペニスをやさしく包んでくれた。
俺は腰の動きを徐々に早め、射精に向かって突きまくった。
その時何を思ったか俺の心の中に、
こいつを孕ませたい、俺の子供を産んでほしい、と本能の心が叫び、
女友達に「俺の子を産んでくれ!」と叫びながら、
亀頭を子宮口に向かって押し当て、そして鈴口から大量の精子を子宮内に放出した。

しばらくの沈黙後、女友達が「赤ちゃんできたら、結婚してくれる?」と言ったので、
「もちろん」と言った。

数か月後、妊娠発覚。
俺たちは高校卒業後、すぐに結婚。

子供が生まれた後も、昼間は一生懸命働き、夜は子孫繁栄に営んだ。
おかげで子供が5人でき、騒がしい毎日をすごしてる。

二股してた友人から浮気相手を奪った話し

とりあえず登場人物スペック

俺=筋肉質170cm70キロ24
又男=175cm60キロ女好き21
友達の彼女=155cm45アジアンビューティな毒舌女21。彩
又男の浮気相手=160cm45キロ18人懐こくて天然。マコちゃん

俺は高校時代に留学した関係で、二年遅れて大学に入った。
だから同級生でも年は二つ上で、グループのまとめ役というか、
丁度いい相談役に成っていた。

大学三年生の当時、俺はサークルには入らず、個人でスノボに没
頭していた。

夏はサーフィン、スケボー、室内スキー場に通い、冬は長い春休
みを利用してスキー場に住込みのアルバイトをしていた生粋のス
ノボー馬鹿で、サークルに入らなかったのも個人でやってる方が
がっつり滑れたからだった。

そんな俺だからスキーサークルやスノボーサークルのヤツらは仲
間で、一緒に滑りに行ったり、学祭の時は手伝う間柄だった。

丁度学祭の手伝いをやっていた時、スキーサークルの後輩と仲良
くなった。

それがマコちゃんだった。先輩も遠慮なく弄る度胸と、変わった
目の色をした娘だ。

そして実は同じクラスをとっている事もわかり、一緒に受講する
事も多くなった。

そんなこんなで、一緒に昼飯食べたりする仲に成って行った。

俺「マコちゃん、おはようございます」

マコ「先輩は講義寝過ぎでしょ」

俺「冒頭で要点解ったから後は聴くだけムダだもん、時間の有効
  活用だよ」

マコ「そうなんですか?処で又男さんと中良いんですか?」

俺「ん?其れなりにはね。けどあいつは女癖悪いから辞めといた
  方が良いぞ?」

又男はスキーサークルの主要メンバーの一人でいわゆるチャラ男
だった。そして又男には同棲してる彼女、彩が居て、彼女からは
よく又男の浮気癖やら、愚痴をよく聞かされていた。

ちなみに俺は1年前に別れた元カノの事を引きずっていて、誰とも
付き合うつもりはなかったので女友達からは貴重な無害な相談相
手として扱われていた

マコ「うん、よく知ってる…俺さん、その事について相談がある
   んですが、イイですか?」

俺「…いいよ。んじゃどうせならドライブにでも行くか」

人のいる処じゃ話す内容じゃないと察した俺は近くの湖までドラ
イブしながら話を聞いた。

内容は…マコにも遠距離恋愛中の彼氏が居て、それを知ってるの
に手を出してくる又男と、それに甘えちゃったマコ…つまりはW浮
気をしているって話だった。

俺「マコちゃんはどうしたいの?このままじゃ又男にしても、
  マコちゃんにしても誰も幸せになれないよ?」

マコ「わからないんです、。辞めたくても一度関係作っちゃって
   自分から引けなくて…」

俺「マコちゃんが構わないんなら、又男に話しつけてくるよ。
  俺にとって又男も彩も仲間だし、だからこそバカな事は辞めさせ
  たい。」

そう言った後で出しゃばり過ぎたかと思って悩んだのは秘密です

その時、マコの彼氏とは上手くいっていないことや、彩には叶わ
ないと思ってる事も教えてもらった。

俺は又男との二股を辞めさせるための相談役として今まで以上に
よくマコとメールする様になった。

そして又男の彼女の彩や、サークルの女子とも色んな情報を密に
交換した。

そしてある作戦が立案された。

ここまででざっと4ヶ月位が過ぎてた

そしてその作戦が決行される事に成った

俺「よ、また浮気してんだってな」

又「何で知ってんの!?」

俺「俺にバレるくらいあからさまじゃん。
  彩だって知ってんじゃね?」

又「!?ま、マジか!!」

俺「とりあえずお前の女癖どうにかしろよ。
  俺も彩に毒吐かれるんだぞ?
  付き合ってもないのに…。」

又「…」

俺「どうせ彩と喧嘩でもした腹いせだろ?」

又「…!?」

俺「…バカだな。何回目だよ?」

そこに彩からの着信

又「ん、悪い…電話…」

又「…はい…え?今から?え…何処で…あ…うん…俺君も?…い
  や…こっちの都合は…何でもないです…わかった…」

話しながらどんどん生気が抜けていく又男w

俺「おう、どした?顔が青いぞ?」

内心、顔がニヤけるのを止めるので必死だった。

すでに彩には詳細が伝えられていた。
因みにこの作戦?の首謀者は彩で、マコには全力で誤っていたの
は印象深かった。

俺は彩と口裏合わせてもらい、女友達から聞いた事にしてもらっ
た。

彩は又男の女癖の悪さにある程度の理解を持っていて、何とかし
て矯正したいと言っていた。

そこで俺は彩とその友達、更にはサークルの女子とも結託して、
又男を完膚なきまで叩き潰す事にしたのだ。

又「…俺君が言った通りバレてるみたい…

俺「え?マジかwそんでどうすんの?振られたのww?」

又「いや…話しあるからって呼び出された。何か2人っきりで話す
  とセーブ出来ないから俺君も来てって」

俺「え?俺も?イイけど」

内心、コテコテし過ぎて暴露たかと心配だった。俺はニヤニヤす
るのを必死に抑えていた。

そして俺と又男は使われていない教室へ。
又男は諦め半分、駄目元でも何とかなるかな?位の感じでした
だが、それも教室の中に入ってみるとその余裕も消えてました

彩は一人では無かった。
スキーサークル及びスノボーサークルの女子の皆さんがそこには
集まっていた。当然マコの姿も。

そしてそのメンツを見て明らかにキョドル又男

彩「又男、何で呼び出されたか解ってる?」

又「…はい」

彩「あんた前回の浮気が暴露てからどれ位たってたっけ?」

女子数名と鬼に囲まれた又男の姿は、斬首台で懺悔する死刑囚性
ならの様相だった。

又「一年です…」

彩「皆どう思う?たった一年で再発する浮気癖って?病気だよ
  ね?」

一同「ありえないよね」

彩「で、何人?」

又「え…え…と…」

彩「答えたくない?んじゃちょっと皆に聞いてみようか、何人言
  い寄られたか…」

又「え…あ…」

彩「そりゃ言えないよね、この中の大半に言いよったって何て
  さ。」

一同「あ?ヤッパリ?」「迷惑なんだよね」「酒が入ると…」

よ…容赦ねえ

どんどん追撃が入っていく。様々な証言、噂話、それについての
罵倒が2時間に渡り繰り広げられている

ちなみに俺は傍観者、最後の方はもう、何だか飽きて来てた。
だって、完全第三者だから、やることねーし、恐怖すら感じたこの
場に慣れてくる自分の感性も何かね…

この手の精神的イジメは女子の最も得意とする戦略なのだと改め
て痛感した。

その後開放された又男からは生気は感じられなかった。

唯一の救いは彩がラストチャンスを与えた事だろう。

又男は、女癖は悪いがそれ以外は彩の理想らしく、彩は本当に惚
れ込んでいた。惚れた女の弱味だそうだ。

だから、浮気が解っても自分の魅力が足り無いからだと抱え込む
事も多く、今回の事で又男が変わってくれると期待していた訳だ。

期待は裏切られる訳だが…これはまた後で

スキー、スノボサークルの女子とはよく話していたが、この熱り
が冷めていくにつれ、今まで通りの関係に落ちついていった。

又男ともたまには話したが業務連絡以上の事をする事はなくなっ
ていた。

そして冬が近づくにつれ、俺はマコと一緒に過ごす事が多くなった。

最初は彼氏の相談に乗って話をしていたけど、だんだんとカラオ
ケに一緒に行ったり、飲みに行ったり、2人っきりで遊ぶ事が多く
なった。

俺はこの時すでに惚れていた。だけど、彼氏が居る事もあって中々
踏み出せずに居た。

そんな時、マコからスノボーに一緒に行きたいとお願いされた。

ただし、2人っきりじゃないんだな、これが。
マコ以外にスキーサークルの女子三人に男子一人。

まぁ、良いかとアッシーになる事が決定しました。
…ミニバンになど乗ってるから便利屋的な使われ方するんだよな…

関越沿いで1番好きだったのが石打丸山だったので、俺の独断で
そこにしました。

集合は真夜中の大学前に

俺は普段から道具を積みっぱにしてるのでいつも通りの格好で大
学に行った。変わってる点なんてニット帽を冠ってる位だった

そして着いてみると全員既に着いていたのが遠目にもわかった。
デッカい荷物に派手なウェアのジャケット着てるんだから一目瞭
然だったよ。

マコは、身体にピタッとした黒のロンTと、下はグレイのウェアの
パンツを履いていた。その時、胸から目を離すのに苦労した話し
は内緒です。

リフトが動く前に到着。

着替えやら色々と準備して、いつでも行ける感じに成った。

因みに俺のウェアは686の怒派手なヤツ。皆からは賛否両論だった
が、これは俺の戦闘服だ!!上手けりゃ派手でナンボじゃ!!っと言い
きりました…大して上手くないんだけど

そしてリフトが動き出すと共に山頂を目指していざ出発。

その日は丁度前夜に雪が降って、中々良い感じの雪質。

残念ながら1番最初にシュプールを描く事は出来ませんでした。
五番目くらいだったかな?

マコはスノボーはまだまだ初心者でした。カービングどころか
普通のスライドターンも中々出来なくて、結局専属コーチに。

その他のメンバーは散り散りに。

午前中は普通に基礎練習をミッチリやって、午後にはまともに滑
れるように成った。

そして昼飯食べて、良いとこ見せようと思って俺はパークへ。
マコにはパークの端っこで見ててもらう事に。

最初にとりあえず540インディー決めて、次を飛ぼうとしたんだけ
ど…

ブチって快音と共に左足の爪先から圧力が抜けた

…やっちまった

トゥーストラップ切れたw

そのまま派手に転けて、笑われました。

俺のビンがぁ?と凹み気味。良いとこの一割も魅せれず終了。

とりあえず騙し騙し滑ってたけど、無理です、足が変な震え方し
ます。

そしてナイターも騙し騙し滑ってた、

そしてリフト営業も終わりに近づいて来た時、俺はマコをとって
おきの場所に連れてった。

そこはナイターで行ける1番高い所にある、レストランのテラスだっ
た。

昼間しか営業していないので誰も来ない穴場で、そこからの夜景
が大好きだった

夜景を見ながら、マコと色々と話した。
彼氏との馴れ初めとかも聞いたね。

そして、彼氏と数日前に別れた事をここで聞かされた。

ちょっと躊躇したけど、ここで告らないと男じゃ無いと思い、
タイミングを探していた

そんな事を知ってか知らずか、マコから衝撃的な告白が

マ「そういえば、告白されて付き合って長続きした事無いなぁ?」

俺「!?え、そうなの!?」

マ「うん、そういう時は二、三ヶ月位しか持たなかったなぁ」

俺「へ、へ?そうなんだ」

って事で俺は告白出来ずにこの日を終えました…
帰りに皆で合流して、近くの温泉に入って、帰宅。

そこからはどうやってマコに告白させるかを一生懸命考える日々…

この時が一番キツかった、恋愛経験が無い訳じゃないが、相手を
告白に誘導する何て超絶スキルは持ち合わせてなかった

告白させるスキルなど持ってなかった俺は、今まで以上に一緒に
遊んだり、勉強を一緒にしたり、二人での時間を増やした。
大学でもほぼ公認カップル化していた。

でも目標のマコからの告白はなかなか頂けませんでした。

そしてそれから3ヶ月が経ったころ。それは突然やって来た。

もう何回目かも解らないデートの時、俺はマコを車で家に送って
行った。マコは1人暮らしをしてて、大学から直ぐの所にあるちょっ
と広目のマンションの角部屋に住んでいた。

俺「今日も楽しかったよ、また遊ぼうな」
マ「…」

俺「どうした?」
マ「帰りたくない…」

俺「え…?」

この時点で夜中の1時

これは…まさか…

俺「…どうしたの?」
マ「一緒に居たい」
俺「うん…一緒に居るよ?」

心臓が、高鳴る

マ「今だけじゃなくて、これから、ずっと。」

俺「…よかった」

身体を運転席から乗り出し、マコを抱きしめた。
マコは一瞬ビックリした感じで固まったけど、直ぐに抱きしめ返
してくれた

俺とマコはそのまましばらく抱き合ってたけど、俺はマコがどん
な顔してるのか見たく成ってほどいた

遠くにある街頭と車のオーディオの光に照らされたマコは、
目頭に涙を溜めていた。

その涙が嬉しさからくるものだと言う事は直ぐにわかった。

そして俺はマコにキスした。

無理やり身を乗り出してたから、無理な体勢に成って居て、
ちょっと歯が当たって二人して笑った。そしてもう一回キスをした。

俺「まだ帰りたくない無いかな?良かったらこれから夜景を見に
  いかないか?」

マ「もちろん!!」

俺は車を走らせた。途中で鹿や狸が前を横切り、その度にはしゃ
ぐマコ。気がついたら手を握ってました。

そして某所の夜景ポイントへ。
夜中の2時を回ってて、一人…二人占めできた。
夜景を見ながら色々と話して、そして俺から告白出来なかった理
由も話した

マ「え?そんな事私言ったっけ?」

俺「…そのおかげでどんだけ我慢したと思ってん?」

マ「ごめんね、ちゅ」

何かズルいと思ったけど、もう許しちゃってる俺がいた

その後マコを家に届ける頃には朝4時過ぎ。
そこから自宅まではまだ1時のドライブだったんだけど、マコが
休んでから行ってと嘆願されて、一緒に寝ました。

はい、寝ました…間違いじゃありません。

ってな訳で今、マコは俺の嫁に成って、娘と一緒に楽しく暮らし
てます。

又男は、大学院へと進み、今でも学生やってます。
彩とは別れました。原因はもちろん浮気。今では後輩と同居らし
いです。

彩は大学卒業後、一般企業に就職、暫く地元に居たが現在は本社
の所在地に引っ越した。

ちなみに今の彼氏は俺達とクラスメイトだった性格の良いイケ面。
幸せそうです。

俺は、今は公務員しながら家事に子育てにてんやわんやの毎日。
たまに喧嘩もするけど、良い夫婦だと思います。

娘は去年産まれました。マコはもう一年学生生活が残っ
てるから、その分のサポートも頑張って毎日を過ごしてます

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が

『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。

しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。

皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。

周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。

さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。

Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。

Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。

おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。

俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。

キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。

Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。

人生で一番貴重な体験した日でした。

自分の彼女が他の男子に寝取られた


過疎ってるから書くか

3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。
Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く
俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた

その日以降、Kさんが意外にも選択している講義が俺とかなり被ってるのに気付いた
そして、やはりKさんは俺の印象通りぼっちだと言う事にも気付いた。講義では端の方か最前列に座り、常に独りで講義を受けていた
それから数週間後、俺は日頃サボってる分の課題を終わらせる為夜まで学内に残っていた。既に普通の学生などは殆ど帰っていて、残ってる学生はクラブなどを遅くまでやってる所ぐらいだった。
とりあえずそろそろ帰るか…とゆっくり歩いていると前方にKさんの姿が見えた

とりあえず辺りに誰も居ないのも何かの縁。そう思って俺は声をかけてみた
すると帰ってきた言葉が「………誰?」
完全に忘れられてました…
とりあえず思い出して貰い、更にアドレスもゲット
そしてメールのやり取りをして行く間に分かったのが、Kさんはやはりぼっちだと言う事。高校は女子校だったと言う事。処女だと言う事。
学内の他の男子にはアドレス渡した事が無いと言う事。

そして付き合い始めて半年。遂に俺は彼女の処女を頂いた。
とりあえずその時はなんだかんだで嬉しかったが、彼女とセクスした事は間違いだった。
彼女はその日以降ほぼ毎日のペースで求めて来た。講義の帰りや、土日は俺を家に呼び出して
確かに彼女はどんどんエロくなった。(フェラのやり方を雑誌で学んだなど言いやって来たり、俺が気にしていた太股コキもしてくれた)

まぁKさんは今思い返すとヤンデレだったのかもしれない。
俺のバイト先(スーパーのレジ)まで来て、俺がちょっとJKと話したりすると、昨日のセクロスの話しをそのJKに聞こえるぐらいの声で客に混ざって話しかけて来たり、学内でも同じように友達と話すと会話に混ざって無理矢理昨日のスク水プレイの話をしてきたり…
そんな事が続き、次第に俺も学内やバイト先でもぼっちになりそうだったのでKさんとは暫く距離を置く事にした

メールの返信もあまりせず、無理して電話も取らない。当然暫くHもしない
これで別れてって言われたら仕方ないと思っていた
メールが来るのも少なくなり、それから少し経って俺もやっと失っていた信頼が回復してきていたので、久々に彼女に連絡した。

返事は帰って来なかった…

ちょっと嫌な予感がしたが、まぁ夏休み明けにでも大学で会えるだろと思い、放置した
そして休み明け学内でやはり彼女と遭遇した。彼女は何処か雰囲気が明るくなっていて既にヤンデレの彼女では無くなったようだった。そしてどうやら夏休み中はバイトで忙しかったらしい…

どんどん嫌な予感が募って行く俺に更に追い討ちはかかる
ある日友達SからKさんがあるクラブに入ったとかなんとか聞かされ、聞いてないんだが!?と思い、半信半疑で本人から聞いてみると、友達に誘われて入ったとかなんとか…
おま…女友達いたっけ?と思いながら俺は最後の賭けに出て、久々にセックスしようずって言ってみたらまさかのok

俺は安心したのも束の間、やってる最中奇妙な言葉を聞いた
「やっぱりA(俺)はHうまいね」って

とりあえずその時はそんな言葉気にもとめず久々だったのでやりまくったが、そのH以降彼女から連絡は一切途絶えてしまった
とりあえず原因を突き止める為、Kさんと同じ部活の友達Sに話を聞いてみると、毎日Kさんは顔を出していると
よくわからなかったので話を聞いてみようと、直接会いに行ってみるとKさんは俺を見るなり逃げだしてしまった

「避けられてるのか?いやいやいや、それは無いだろ。うん絶対無いだろ。俺とつきあってるんだぜ?ある訳ない。仮にも俺と数日前セクロスしたんだぜ?それに俺以外には大人しいあのKに限って…」
そう俺は自分に言い聞かせながら、友達にビデオカメラを家に帰る前、部室に設置してくれと頼んだ。

そして設置から5日目の録画に全員が帰った部室に遂にKさんが映っていた

あ、因みに友達Sがそのクラブの部長だから、その部室記録を見るのは俺も同伴じゃないとうんちゃらで友達Sと見ていた

そして映っていたのはKさんともう一人、そのクラブに所属している友達T
さっそく脱ぎ出すKとT。先ずはTのソファーの下に座って手こきからフェラ。ちなみに左手は自分のいじってる?(よく見えなかった)
まぁそれから色々やった後に座位。しかも俺でさえした事ない中出ししてる?
結局その後も回復する度に何回もやってたが、よく覚えて無い。思い出したく無い…

そのビデオは協力してくれた友達Sにあげた

盗撮動画に女友達が映った

興奮で、手がリアルに震える―――  

今日、生まれて初めてそんな経験をしました。

僕が盗撮画像・動画マニアになってもう10年近くになりますが、
ついに僕の女友達が盗撮動画に登場するのを発見しました。

その動画は民家の風呂盗撮で、有名な某盗撮動画ダウンロードサイトや、
某盗撮DVD販売サイトでも入手可能な代物です
(僕は前者のダウンロードサイトで入手しました)。
彼女の登場時間は1分程度と短いものですが、シャワーの時に彼女の全裸が隅々まで拝め、
最後には盗撮バレで彼女が屈辱の叫び声をあげるという、なかなか「オイシイ」動画です。

初めて見たときから「……ん?この子……僕の友達に似てる……?」とは思っていました。
しかしそうそう自分の知り合いが盗撮動画に出ているわけはないと思い、
他人の空似だと流していました。
しかし「この子は僕の知ってる彼女じゃないか?」という感情は日に日に強くなっていき、
どうにかしてそれを断定出来ないかと、材料を探しました。

そして気づいたのです。
動画に出てくる女の子の左手の二の腕――
半袖の日焼け跡がギリギリ終わるあたりにホクロが一つある。
僕は彼女が自分のHPにupしている数多くの写真を片っ端から調べました。

そして――見つけました。盗撮動画の女の子と全く同じ場所に、彼女もホクロがある。
発見した瞬間、興奮で手の震えが止まりませんでした。
そして彼女が自分の画像をHPにupしまくるようなナルシストでなければ、
盗撮された女の子が自分だと僕に同定されることもなかったのに――と、
少し嗜虐的な気持ちにもなりました。

動画の中の女の子は、立って髪を洗う間、カメラに体の隅々まで撮影されています。
横顔や乳首が時折ドアップで写し出されています。
また、髪を洗うときに処理の甘いワキから大量の無駄毛が見えてしまっています。
嫁入り前の乙女として、これはオッパイやお尻を見られるより恥ずかしいんじゃないでしょうか。

そうしてしばらく彼女の全裸を堪能させてもらった後、
彼女がこちらに振り向いて盗撮に気づきます。
しかし時既に遅し、彼女は顔だけでなく、ちょっと大きめのイヤラシイ乳首も、
たるんだお尻も、水がしたたり落ちる陰毛も、そして無駄毛が生え放題のワキの下も(笑)、
「オンナ」として絶対に見られたくない恥ずかしいところを全て撮影され、
全世界に晒されてしまっているのです。
盗撮に気づいた彼女は状況が呑み込めないのかしばし停止した後、
「ぎゃああああああああああ!!!!!!」
というおよそ女の子らしくないブザマな叫び声をあげて窓を閉めます。
彼女の「オンナ」の全てを覗いてやっただけでなく、彼女を辱めてやった、
大恥をかかせてやったという、凄まじい征服感に包まれました。

彼女はもういい歳なので結婚を焦っていますが、
こんな恥ずかしい動画を全世界に晒されてしまってもうお嫁にいけないでしょうね……。
でもこんな素晴らしいオカズを提供してくれた彼女に、僕は心の底から感謝しています。

講習会

幼なじみの女友達「美香」とは、エロ話も含めて、基本的には何でも話が出来るのだが、
実際に体に触れたりという一線は越えたことが無かった。
そんな彼女にもいつしか彼氏ができ、羨ましさ半分、応援半分の複雑な心境だった。
ところがどうやら彼氏を毎回満足させられず、このままでは気まずい雰囲気になってしまいそうだとのこと。
そこで訳を聞いてみると、フェラ好きの彼の要求が厳しくて、経験の浅い彼女では太刀打ち出来ないということがわかった。
真剣な顔で打ち明けられて、滑稽なあまり飲み物を派手に吹いてしまったのだが、本人は至ってまじめに悩んでいる。
そしてモジモジしながら「実験に付き合ってくれない?」と切り出された。
快く引き受けて彼女の家へ行き、まずは両手を石鹸でよく洗う。
指をしゃぶらせて様子を見ようと思ったのだ。
清潔になった俺の指を恐る恐る口に含んで、下をモゴモゴ動かしている。
「あぁ?、それじゃあダメだよ。もっと吸い付くようにして、舌をねっとり這わせて。」
「こ、こうかな?」

「いや、舌を絡めるように、ねっとりくっつけたままシゴいてみて。そうそう多分そんな感じ。
ペロペロキャンディーを舐めるような感じだと、いまいちだと思う。」
「指はどうしたらいいの?」
「指?あぁ根本の所に沿えて、少し親指と人差し指で締め付けながら、前後に…。そうそう、そういう感じかな。」
「指だと短すぎるし、細いからうまくイメージが掴めないな。」
「まぁ、本物でやるわけにも行かないから、これで何とか覚えてよ。」
「あっ、祐ちゃんおっきくなってる!」
俺の股間を直視しながら嬉しそうに声を上げた美香。
「だぁ! し、仕方ないだろ! こんな風に指をしゃぶられたことないんだから。」
「ふぅ?ん、男ってこれだけでも興奮しちゃうんだね。あはは、なんだか可愛い。」
「そ、それは男としては当然反応しちゃうんだよ。例え相手がお前でもね。」
「ねぇ、やっぱり指じゃ感じが掴めないんだ。本物で試してみてもいい?」

ち○こ寒いです

早く

「えっ!? 本物って俺のもの?」
「うん、ダメかな?」
「だ、ダメじゃないけど、倫理的に…。」
「祐ちゃんとなら大丈夫だよ。兄妹みたいなもんだし。」
「いや、兄妹ならなおさら…。」
結局の所、またと無い大チャンスだったので、条件を一つ付けて了承することにした。
「幼なじみとは言え、俺だけ裸になるのは納得行かないから、美香も裸を見せて。」
「えっ、裸って下半身?」
「両方でもいいよ。そうしたら俺も全裸になるよ。」
う?ん、としばらく考えた後、触らないならいいよと言うことに。
お互いに背を向け合いながら、そそくさと服を脱ぎ、掛け声で同時に向き合うと、高校1年生とは思えないほど完璧に成熟した女の体が目の前にあった。
あまりの美しさに鼻血が本気で出てしまった俺。
「うわっ、祐ちゃん鼻血!」
「興奮すると本当に出るんだな鼻血って。」
乳輪は少しプックリと腫れぼったかったが、絵に描いたような完璧な薄いピンク色で、
膨らんだ胸には、薄く血管が見え、透明度の高い白い肌にショックを受けた。

バスタオルをそっと広げてその上に立ち、俺のち○ぽを優しく握ると、躊躇うことなくパクっと口に頬張った。
先ほど指で教えたことを忠実に再現したのだが、それが殊の外素晴らしすぎて、
1分もしない内に精子が迸ってしまった。
「んぐっ、んぐっ…。の、飲んじゃった…。うわっ、生臭い…。」
「あっ、ごめん、いきなり出ちゃった…。」
「あぁ?、ビックリした。すっごい勢いでビューッ、ビューッて出るんだもん。『ノドぬーるスプレー』みたいで、吐き出せなかったよ。」
「す、すまない…。」
「あの…。気持ちよかった?」
「俺フェラしてもらったことってあまり無いんだけど、間違いなく最高だった。」
「本当に? ありがとう! 祐ちゃん。なんだか自信が付いたよ!」
「いや、俺の方こそ、ありがとう。」
…ということで、棚ぼた的に得をした一日だった。

カナ

今年の夏なんだが、高校の時の男女友達9人で和歌山は白浜の花火大会見に行くことになって。
先に7人は前乗り宿泊で花火大会当日に備えてた。
俺はサービス業で仕事があったから当日の昼間から花火大会に間に合うように車で向かう予定で友達の女(カナって呼んでる)も同じく仕事だと聞いてて車に乗せて俺とカナだけ遅れて行くことにした。
まあ車だし、当然俺は運転だからコーヒー飲みながらって感じだったんだが、カナは酒呑みでめちゃくちゃワイン好きな女なんだが車で早速1人酒盛り始めやがった。

こいつ相変わらず飲むな…なんて思ってたがこっちは白浜まで大阪から花火目当てで向かうと高速使っても結構混んでて時間がかかるので、当然車での酒盛りは長くなって、しかも車内飲みだけにワインではなくてビールとチューハイみたいなのをたぶん7、8本開けてたと思う。
気が付いたら横でカナはグースカ寝出したんだが俺の車って軽自動車のベンチシートで、助手席まで近くてがっつりもたれ寝してきた。

もたれ寝しやがって…と思いチラ見したら胸元谷間強調されててそんなにデカい乳じゃないように思ってた乳がやたらとデカく感じた。

で、乳強調されてんぞっ!って、、、おい、こいつもたれ寝って、、、
ん?シートベルト外してるじゃねーか…

そう、いくら軽自動車でベンチシートでも助手席からもたれ寝はかなり距離があるもの…気付けばカナは俺の膝枕で寝出し始めた…

まあ高校の時から9人男女間でお互いが恋愛する事も無くて今(あ、俺24ね。)に至ってたからなんか普通にベタベタ出来るんだがこの時だけはさっきの乳強調あたりから俺もなんか変な感じだった。
でももっと変なのは酔ったこの女だったw

酔うてるからなのかなんなのかおもむろに俺の腰に手をまわしてきた。

まぁいいか…

少しするとTシャツの中に手を入れてきて背中サワサワ、わき腹サワサワしてきやがった。
俺「オイ!くすぐったいって!起きてんだろ?シートベルトしろよ!事故るし!」
カナ「起きてるのバレてた?て、膝枕って気持ちいいよねー!こうやって体温感じるし、運転中だから無抵抗のA(俺)いじめれるしw」
俺「アホか!事故っても知らんぞw」
なんてやってたら、カナがおもむろに俺のTシャツをめくって腹にキスしてきた。

俺「おまえホンマに知らんぞ!くすぐられて事故しても責任とられへんからな!」
カナ「はい、ごめんなさい…調子乗り過ぎました…」

このカナって女は調子乗りなんだが実は気が小さいのか急にシュンってなって可愛くなる時がある。
まさに今そんな感じ。
俺も冗談に対してちょっと強く言い過ぎたかな?なんて思って膝枕の上のカナの頭をナデナデしてみた…
そしたらなんか良い匂いするし、なんかわからんけど俺の方がペット可愛がるみたいな変な気持ちになってきて、渋滞中の暇つぶしにちょっと髪の毛手櫛でサワサワ、ナデナデしてやってた。
そしたらカナがなんだかわからんがとっても可愛くなってきて頭ではなく、肩から二の腕あたりもナデナデしてしまってた。

今度はなんだか俺の方がスイッチ入ってしまった感じで、今まで高校から一度も無かったんだがエロ心が芽生えてきて耳たぶとか耳の周りとかサワサワしてしまった…
そしたら、カナが小さく「はぁ…」みたいな声を出してきた。
おい…俺、今まで感じた事ない気分になってるしカナちょっと感じてる感じか?しかも運転中!とか色んな事考えてたけど俺の方が興奮して心臓バクバクしてきて気付いたらカナのばっくり開いた胸元から手を入れて乳首サワサワ、コリコリしてた。
カナも当然のように受けいれてるし、乳首触るのと連動して俺の腰にまわしてる手で背中、わき腹あたりに軽く爪立ててきたりしはじめた。
カナ「気持ちいぃ…」「ぁ…」
小さい喘ぎ声可愛いし、今までこんなカナ見たこともないし、俺は運転も必死やしかなりヤバい感じだった…その時既に短パン内部でフル勃起の俺のチンポにカナが気付いた。

カナ「ほんま気持ちいぃ…めっちゃエッチな気分。Aの触っていい?」
なんて上目遣いで言ってきた。
俺「…」ヘタレすぎて無言しか返せず…
でもカナは持ち前の調子乗りの性格と恐らくお酒のパワーもあってかまだ夕方でも明るい車内で短パンの裾の部分から強引に手をいれてパンツのスキマから俺のチンポを触ってきた。

カナ「汗かいてる?w」
俺また無言…
カナ「ズボン脱がそw」

ボタンとチャックを下ろしてしっかりと俺のチンポを丸出しにしやがった。
そこからはまずはサオをチロチロ、キンタマもペロペロ、口にもふくむし、なんだかアイス食べるかのようにペロペロと丁寧に舐めはじめた。

おい、俺運転中なんだが…

カナ「やっぱりAのチンチンって感じwおいしいw」
俺、やっと返答「なんだそれw」
カナ「だって気心知れてるからなんかそんな感じ。大事なオチンチンって感じw」
俺あかん惚れてまうやろ…

最中色々話かけてきたが俺の記憶にはチンポ舐められながら運転中。事故らんように!だけでした。

途中ジュポジュポピストン運動もされたけど口の中に一回イって、カナはゴックンしてまた小さくなった俺のチンポをチュパチュパして適度の大きさに復活した俺のチンポを観察したり舐めまわしたりと大変でした。

最終カナのフェラ攻撃は約1時間にもおよびました。

最後あと10分ぐらいて現地着くぞって俺が言ったらやっとやめて、口紅塗り直しだした。
そうしてるカナを見てヤバい、落ちた…と思った。
現地到着して駐車場でおもいっきり抱きしめてキスまでしてしまいそこでやろうとしたがさすがにマズいかな?と思い帰りは別々にした。

今では良い今年の思い出。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ

俺が中学の時の話。細かい部分は脚色してあるのであしからず。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ。
Mの彼氏であるNはこの日、他の男連中と遠出していたので不在。

そこにいた女の子がどっかでナンパしてきた知らない女の子だったら、俺もYもみんな大興奮で
すぐにエロい事が起きてたんだろうけど、Mも彼氏のNも俺達と毎日いっしょに遊ぶ仲良しグループの
一員だったから、誰の頭にもMに対してのエロい感情は無かった。

ちなみに当時のMの詳細は・・・まず、何より背が低い。150cm無かった。
髪はストレートでセミロング、顔は学校で一番!っていう事はないけど中の上。
綺麗系じゃなくて可愛い系で、隠れファンは多かったと思う。俺もそうだったw

ちょいポッチャリで、胸はCカップとDカップの間だと他の女友達が言っていた。
非処女で、喪失はNの前に付き合っていた一個上の先輩。これも女友達情報。

とにかくよく笑う明るい子で、大きな口を開けて大爆笑している姿をしょっちゅう見かけた。
ノリも良くて、男からも女からも好かれるグループのマスコットみたいな存在だった。
この日は室内という事でブレザーを脱いでいたので、制服の紺色膝丈スカートに白いブラウス、
黒いストッキング&足首のとこで巻いた白い靴下。

いつものように学校が終わって、用事のない暇な連中がYの部屋へと集まってくる。
この日もみんなそれぞれ好き勝手に、ファミコンをしたり雑誌を読んだりとダラダラしていた。
別に珍しくも何ともない普通の日だった。

最初、Mは俺とファミコンをして遊んでいた。
何のゲームか覚えてないけど、俺にコテンパにされたMは「くやし?」ってコントローラーを俺の顔に
押し付けると立ち上がり、俺の後ろでうつ伏せに寝っ転がって雑誌を読んでいたYの背中をグイグイと
踏みつけ、「くやし?くやし?くやし?」って八つ当たりを始めた。

Yも踏まれる度に「ぐえっ ぐえっ」と一応リアクションはしてあげてたけど、相変わらず雑誌を
読んだままで相手にしない。
しかし根っから明るいMは、Yのリアクションが面白かったみたいで「えいっ えいっ」と踏んでは
大爆笑、また踏んでは大爆笑を繰り返してた。明るいと言うより子供っぽいのかw

いいかげん鬱陶しくなったYは、突然ゴロンと仰向けになってMの足下に頭を寄せると
「パンツ丸見えー」攻撃。Mは「いや? すけべ?っ」とか言って退散。

その後もテンション上がりっぱなしのMは「パンツ見られた? くやし?」と、ベッドに座って漫画を読む
Sに体当たりをしてひっくり返したり、Mの代わりに俺とファミコンをしているKをくすぐって邪魔したり、
俺のコントローラーを奪って自爆させたりの横暴を繰り返していた。

勢いづいたMは、リベンジを果たすべく再度Yの元へ。
パンツ丸見え迎撃体制なのか、仰向けの体制で雑誌を読んでいるY。
「えいっ えいっ」
Mは足でYの股間をグリグリし始めた。

俺なら即勃起のところだが、Yにその気配は無い。徹底無視を決め込むYの股間を更にグリグリするM。
痛い痛いとのたうち廻るYの姿を期待しているんだろうけど、相変わらずYは無視。

グニュッ
「痛えーっ!」
竿をグリグリされるのは平気だけど、玉を踏まれるとさすがに痛い。
ついにYが切れた。もちろん本気で怒った訳じゃなくて、お仕置きだべーって感じw

仰向けで寝ているYの横に立って股間攻撃をしていたMの片方の足首を掴むと、グイッと持ち上げ
無理やり自分に跨るようにMを立たせた。
仰向けのYと、跨って立っているMが向き合った状態に。

また「パンツ丸見えー攻撃」でもするのかと思っていたら、Yは更にもう片方の足首も掴むと
立っているMのスカートの中に片足を突っ込み、逆電気アンマを始めた。
「ひゃははははw くすぐったい?w」

この時はYも俺達もエロい感情は全くなく、普通に楽しく笑っていた。
Mも股間に伝わる振動に合わせて「アワワワワワワーw」とか言って楽しんでいた。
「こらMっ、ゴメンナサイって言え! 言うまで止めんぞっw」
「やだ、あやまらないアワワワワワワw」

そう言っていたMが急に笑うのを止め、下を向いて黙り込んでしまった。
Mの股間を攻めるYの足をスカートの上から押さえながら「・・・っ!」「・・・ん!」と、必死に声を
押し殺している。

「あら? 泣かしちゃったのか?」そう思って見ていると、Yが俺達の方に向かってブイサインをして
ニヤリと笑った。
その意味が理解出来ずにポケーっと見ている外野席の俺達。
Yの後日談によると、途中からつま先でのクリ責めをしていたらしい。

Yは掴んでいたMの足首から手を離し、スカートから足を抜くと起きあがってMに
「もう、ギブアップだろ?」と声をかけた。

Mは顔を伏せたままコクンと頷いて、その場に座り込んでしまった。

下を向いたまま顔をあげようとしないMの前に座って、ニヤニヤと見ているY。
「Mちゃーん、大丈夫かー?」泣いてるって勘違いしていた俺が心配して声をかけると・・・
「嘘だもん?w ギブアップじゃない?!」

ガバッと顔をあげたMはYの両足を掴むと、お返しの電気アンマ攻撃を始めた。
Mのスカートが捲れて黒いパンストの太ももが丸出しに。
Mの太ももを見て、ようやく俺のエロスが目を覚ました。

「Yーっ、助けにきたぞー!」
別にルールを決めた訳じゃないんだけど、手で攻撃したらダメみたいな空気が流れていたので
俺は座ったままズリズリとMの横まで行き、両足を使ってスカート捲り攻撃を開始。

「ひゃ?っw ずるい?!」

Mの両手はYの足を掴んでいて使えないので、俺はやり放題だった。足が吊りそうになるのを
堪えつつ、ジワリジワリと捲り上げていくと、黒いパンスト越しなのでよくわからないが、黒系の
パンツが見えた。

パンツを見て、外野席にいたSとKのエロスも目を覚ました。
「Yーっ!」「Yーっ!」
SがMの背後からカニばさみにして、そのまま後ろに引き倒す。
Kは俺と反対側に廻ってMのスカートを捲りあげた。

「いや?w すけべ?!」
スカートをおへその辺りまで捲りあげると、俺達の前にMのパンツが丸出しになった。
パンツの真ん中を走るストッキングのラインがいやらしい。

「Mは手を使ってもいいぜw」
Yの言葉に乗ったMは、スカートを捲るKを手で攻撃しようとしてYの足を離してしまった。
素早く立ち上がったYは、Mの両足を持ち上げてまたまた電気アンマ。

今度は始めからエロ責め。パンツが丸見えになっているので、Yの巧みな責めがよくわかる。
Yのつま先の動かし方に対してのMの反応で、俺はMが感じている事に気付いた。
Mはクリを攻めるYのつま先を両手で防ごうとしているんだけど、たまにビクッビクッっとなって
それが余計に俺達を興奮させた。

俺は反対側にいるKと協力して、Mのブラウス捲り上げ作戦を決行。
みんなも家族で仲良く試してみるとわかると思うけど、これが意外に難しい。足も吊りそうになるし。

スカートからブラウスを引っ張り出すために脇腹の辺りで足を動かしている俺と反対側のK。
くすぐったいのか感じているのか、Mが体をクネクネよじる。
「・・・っ!」「・・・ん!」必死に声を出さないように堪えるM。

Mの真っ白なお腹が見えた。ここまで来たらもう楽勝、俺とKは一気にMのブラウスを上へ上へと
ずらしていく。途中でMが何度か手で戻そうとしてたが、それもむなしく遂にMの生ブラジャーがお目見え。
ブラウスから透けるMのブラ線は見慣れていたけど、生を見るのは初めて。

この日のブラは、ちょっと地味なベージュ。しかし、可愛いいキャラのMが可愛いいブラではなく、
地味なベージュのブラジャーをしている事にまた興奮。
CだかDだかの胸が、今なお責め続けるYの振動にプルプル小刻みに揺れている。

とりあえずつま先でプニプニしてみた。大きいわりに弾力があった。もう一つの乳房をKがプニプニしている。
プニプニプニプニプニプニプニプニ。
「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
Mの敗北宣言。

俺はYかKのどっちかが続ければ便乗する気満々だったのだが、そういう時に限って妙に紳士なYは
Mを解放した。Kも同じく。ここで俺一人が続ければ、後々何て言われるかわからない・・・。
俺は涙が流れ落ちないように天井を見上げ、最後にちょっとプニプニしてからMを解放した。

「もう二度と逆らうでないぞ? ふおっふぉっふぉw」
Mを見下ろし、高笑いするY・・・のズボンをMが「えいっ!」と引き下げた。おいおいw
自宅なので一人スウェット姿でいたYのズボンは簡単に脱げた。パンツと共に。

Yのズル剥けチンポがみんなの前に晒された。
「お、おいー! ギブアップって言っただろー!?」
「ぎぼあいこって言ったんです?w」

負けず嫌いなのか何なのか、懲りないMはかなり無理のある言い訳をしながら、次に俺のズボンの
ベルトを外しに掛かった。

Yと違って(当時)剥けてなかった上に勃起しているチンポを晒すわけにはいかない。
「よしMっ、脱がしてやれっ!」
ただ一人おいしい思いをしていなかったSが、俺を後ろから羽交い締めにしてきた。

カチャカチャ。
一生懸命ベルトを外すM。
「おいっ、やめろって、おいーっ!」
絶叫むなしく、俺の勃起している包茎チンポ(当時)がボヨーンと飛び出した。

「ひゃははははw ぼっきしてる?w すけべーだ?w」
引かれると思っていたら大爆笑されてしまった。Yもチンポを出したまま爆笑している。
これも家族の前で試して貰うとわかるが、かなり恥ずかしいものがある。

隠そうと手を伸ばすが、Sに羽交い締めにされている為ままならず。あげく、Mが俺達のズボンとパンツを
窓から放り投げてしまった。
「えええええ!? 何て事すんだよー!」

詳細は省くが、KもSとMのコンビネーションによって丸出しにされてしまった。
Kも包茎で勃起中だったんだが、奴のチンポは小さかった。自信を持った俺はもう隠すのをやめて
戦闘態勢に入った。

Mに寝返ったS・・・なかなか手強い。さてどうしよう。
「ひゃ?!」
頼りになるYがMを羽交い締めにした。
「早く脱がせろ!」

「まかせろY!」
もうルールもへったくれも無い。俺がMのブラウスのボタンを外し、Kがスカートのホックを外す。

「ひえ?、 Sくんたすけて?。」
「おうっ! ちゃんと応援してるぞっ、Mちゃん頑張れw」
ベッドに腰掛けて高見の見物をしているS。これは手強いぞw

「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
もう信じない。ブラウスをスルリと腕から抜くと、ベージュのブラに黒いパンストと白い靴下だけの姿に。
立ったまま後ろからYに羽交い締めにされているMは恥ずかしくてしょうがないらしく、Yから逃れようと
ジタバタしているのだが、その度に乳房がユサユサ揺れる。

Yが後ろからブラのカップ上部をつまんだ。
「ほれっ。」
チラッ。
ブラのカップをちょっとずらしてすぐ隠す。一瞬乳首が見えた。

「Yっ! もう一回! もう一回っ!!」
「ひゃ?! だめだめだめ?。」

チラッ。

肌の白さと子供っぽいキャラから、薄いピンク色の乳首を想像していたんだけど、実際に見たMの乳首は
結構茶色く、乳輪も少し大きかった。
更に巨乳とはいえ、まだ成長期で未発達のMの乳首は乳輪の中に埋まっている。

そのギャップに大興奮した俺は、Yと協力してMのベージュのブラを外す事に成功した。
「乳首勃たせちゃおうかw」
そう言ってYが後ろからMの乳房を揉み始めた。
「ひゃははははw くすぐったいから止めて?w」

モミモミモミモミモミモミモミモミ。
爆笑しながら体をくねらせているM。・・・嘘だ。絶対に感じている筈。
確かめるべく、俺は隙を見てMのパンストを脱がそうと手を掛ける。

と、気付いたMが脱がされないように足をばたつかせた。
「Mちゃん、あんまり動いたらストッキング破れちゃうよー。」
Mが一瞬動きを止めた隙に一気に引き下ろし、そのまま靴下ごと足から引っこ抜く。

紺色のパンツが現れた。無地でピッタリと体にフィットするタイプのパンツ。
「はずかし?、 ばか?。」
隠そうとしていのか、太ももをモジモジと摺り合わせるM。

「K、そっちの足持て!」
Mの右足、膝辺りにしがみついた俺は俺より小さいKに命令した。
「ひゃっ! なになに?。ばか?。」
閉じる事が出来ないように無理やりMの足を開かせた。

太ももに顔を押し付けてみたり、舐めてみたりした。
更にこんなチャンスは二度と無いと思った俺は、思い切り近くまで顔を近付けてMのパンツを観察した。
足を大の字に開かされているMのパンツはアソコの部分が染みになっていた。

「Mちゃん濡れてるじゃんw やっぱ感じてたんだろ?」
「ばか?! 濡れてない?!」
相変わらず強がりを言うM。
「ふーん、じゃあ濡らしてみるかw」

俺はMの染みになっている部分に中指を押し付けた。
「・・・あっ。」
思わず声を出してしまったM。
「濡れてないけど、感じてはいるんだ?w」

「感じてない?。感じません?。」
期待通りの返事だw 俺はMのパンツを横に少しずらし、中指を突っ込んでゆっくりとストロークさせた。

パンツの脇から覗き見えるMの大事な部分・・・陰毛は年相応に、割れ目の上部に少し生えているだけ
だったけど、アソコは濃い褐色でビラビラも割れ目の外に露呈していて、俺はこの時女子中学生の
性の乱れっていうモノを目の当たりにした。

「Mちゃん感じてきただろ?」
「ぜ?んぜん感じてない?。」

一気ににストロークを早くした。クチュクチュと大きな音が部屋に響いていた。
「んんっ、あ、あ、あっ、んっ、あっ・・・」
さすがのMも声を抑えることが出来なくなり、小さな可愛い声で喘いでいた。
Mの乳房を揉んでいるYが、いつのまにか勃起しているのが俺のポジションから良く見えて嫌だった。

たまらなくなったKがMのパンツを下ろし始めた。俺もそれに協力。
凄い濡れ方をしているMのパンツを足首から抜き取り、改めてMに言った。
「Mちゃん、感じてたじゃんw」
「か、感じてないけど、くすぐったいから、もういやだ・・・。」

この後、夜遅くまで色々なモノを入れたりして遊んでいた俺は、家に帰ってからお母さんに怒られた。

全部脱げちゃったので終わり。脚色部分は(当時)っていう箇所(´・ω・`)

その後は最後の一行に書いたように、色々入れてMをイかせまくってた。
学校の帰りに集まって、夕方から夜10時位まで飯も食わずに延々と。
上に書いた部分が2時間位の出来事。実際はあんなテンポじゃなくて、もっと
まったり進行だったのれす。

・・・で、結局ナニを入れたんだ?

最近見かけない小さなコーラ瓶(物の中ではこれがメイン)、細いコロンのスプレー缶
(ムース缶は太くてはいらず)、ヘアブラシの柄、木刀、ペンとか細いのは痛いって言うので
すぐ却下に。

基本的に指責め。バイブ、ローターは持って無かった。チンポは入れてない。(`・ω・´)以上!


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード