萌え体験談

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女友達

女が嫉妬に狂うと・・・


主な登場人物

私子:大学生2年生
彼男:私子の当時の彼氏・大学生2年生
 まち子:彼男のサークルの女
 さとし男:彼男のサークルの男

見た目とは違って、まじめな彼男。大学一年からの交際は順調にいっていた。
ところが、ある日、私の携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきた。
まち子と名乗る女からで、
「彼男と別れてほしい。私(まち子)は彼男と同じサークルで、サークル公認で付
き合っている。」
とのこと。電話でのまち子が言い分では、私子が彼男の単なる浮気相手らしい・・・。
とりあえず、彼男と話し合ってから折り返し連絡するといい、電話を切る。
何がなんだかわからない私。
女友達に相談し、指示をあおいでから彼男に電話をする。
彼男「とりあえず、すぐに会って話そう。」
私子「わかった。じゃあ、家に来て。」
といい、電話を切る。

彼男到着。
なぜかなごやかに話し合いスタート。
会話をまとめると、

私子「あなたと同じサークルに所属しているというまち子という人から電話があって、
  あなたと付き合っているといわれたよ。私子は単なる浮気相手ですよだって。どういう
  ことなんだろう。」
彼男「まち子は確かに同じサークルだよ。でも、付き合ってはいないし、好きじゃない。俺
  の好きなのは私子だけだ。」
私子「じゃあ、なぜこんな電話がきたの?」
彼男「・・・・・・。前から告白はされていた。サークル内でもかなりおおっぴらげに好き
  だとみんなの前でも言ってくる。でも俺には私子がいるから相手にはしていなかった。」
私子「わかった。彼男を信じるよ。でも、このままでは済まされないと思うから、まち子さん
  きちんと納得してもらってほしい。そのために二人でしっかり話し合ってきてほしい。」
彼男「わかったよ。近いうちに連絡して話し合ってくる。迷惑かけてごめん。まさかこんなこ
  とになるとは思っていなかったから、まち子のこともないも言わないでいた。本当にごめ
  ん。」

今まで彼男は私に嘘をついたことはなくて、誠実な人だったので彼男のいうことを信じた。
で、二日後、彼男から、「明日、まち子と会って話すことになった」と連絡がきた。
私子は彼男に「まち子との話し合いが終わったら、報告しに家に来てほしい」と伝えた。

私はもうこれでほぼ片付いたと思っていた。ちょっと楽天的過ぎたこと今は反省してます。

後日、私のところに彼男から連絡が来た。
「まち子が私子に会いたいと言っている。あと、同じサークルのさとし男も一緒にいるから三
人で家にいっていいか?」
とのこと。
なぜ三人???と疑問におもいつつ、了解してしまった。

 後でわかったことだが、さとし男はまち子に、私子の悪口をさんざん聞かされていたらしい。
 で、さとし男の中で、彼男は、悪い女である私子にだまされているという設定が成立してい
 たらしい。さとし男はまち子と彼男がくっつけばいいと考えていた。
 だから、私子の家に来て、私子の化けの皮をはがそうと、まち子と一緒にいう計画していたら
 しい。。。。友達想いなんだかなんだか・・・・・(後日談)

お三方到着。
まち子、速攻悪態をつき始める。私子の部屋にある彼男との写真たてをみるなり床に投げつける。
私、べっくらこくΣ(○ Д○;)

 まち子「あんた、いい加減にしなよ!!彼男をだまして!ほかにもいっぱい男いるんでしょ!」
 さとし男「彼男、お前、私子にだまされてるんだよ!この女はほかの男とも付き合ってるんだよ!(まち子情報)」

私子、彼男目を見合わせてびっくり。どうやら豹変したらしい。

・・・いったい、さっきまでどんな話し合いをしていたのか。どうやら私子の家に上がりこんで
   彼男を私子の目の前で説得するのが二人の作戦らしい。・・・

私子自身、そんなにもてないし、彼男としか付き合っていないことは自分自身よ?くわかっていたので
まち子とさとし男の言い分が間違っているのは確信していた。
まち子とさとし男に、彼男が「私子はそんな女じゃないよ!お前ら二人が私子をわかってない!」
 
 まち子「彼男かわいそう。。。だまされてるのに。」
 さとし男「彼男、お前いい加減にきづけよ。まち子がこんなにまでお前を助けようとしているんだぞ!」

とりあえず、夜中だったのでマンションの他の住人に迷惑になるから今夜は帰ってほしいと伝え、
まち子とさとし男をなんとか追い出す。

彼男と私子の二人が部屋に残り、疲労感いっぱいで話し合う。途中残り物鍋焼きうどんを食べながらw

ここで彼男に確認したのは、
 私は彼男以外と付き合っていない。チョイ悪女なのは認めるけど、
 まち子たちがいうほど悪くない。
という二点。
彼男も改めて、
 まち子とはただのサークル仲間だし、なんとも思ってない。
 さとし男もサークルでの付き合いのみで、さほど仲良くない。
と言ってきた。

で、私子は彼男に、「まち子さんは彼男のことが好きなんだと思う。だから私子が気に入らないんだね。」
といった。
彼男は「今回のことに終止符をつけるためにも、俺はサークルをやめる。まち子とはもう連絡をとらないよ。」
といった。

そんな感じで話し合っていたとき、ドアを荒々しく叩く音がした。
時計をみると、午前2時過ぎ。客なわけないと思い、おそるおそるドアののぞき窓から外をみると、
まち子がいた。なんか叫んでる。よく聞き取れなかったが、私子の悪口を言っている様子。

次で最後です。

かわいそうだったが警察に電話。

すぐに警官到着。警官にはその場で軽く事情を聞かれて、まち子のみ連行。
時間も時間だったので、私子は後日警察に行くことに。

とりあえず、私子と彼男には近づかないようにしてもらった。
ストーカーではないけど、迷惑条例?みたいなので手続きしてくれた。

その後、まち子は音沙汰なし。私子は先月無事引越しを済ませ、もう二度と会うこともないと今は安心してます。

さとし男については、この警察事がおこった二ヶ月後に、私子と彼男の三人で会い、事情を説明。
勘違いしていたこと、迷惑をかけたこと誠心誠意謝ってくれた。基本、友達想いでやったことのようなので
怒る気もなく、許した。で、まち子の動向を教えてもらった。

どうやら、まち子は警察沙汰になったことが親にばれ、故郷に強制送還。仕送りをとめられたらしい。
大学も退学。今はどうしているかわからないとのこと。どこかでしっかり更生していればいいのだが・・・

以上です。
たいした修羅場ではないですが、引越しを契機に過去のことにしたかったので指数関数的に投下させてもらいましたw
すれ汚しすみません。

男みたいな女友達

高1のとき俺はとにかくエロかった。
一日のうち4時間は妄想していたし、
女の体が気になってしょうがなかった。
もうとにかく触りたくて仕方なかった。

そんな俺にチャンスが来たのは冬休みの前日、
女友達で一番仲良い奴が
「○○の家一人暮らしだろ?お願い5日間だけ泊めて!!」
って言われたからだ。

他県の私立通ってる俺はときどき近くに住んでる
兄貴が様子見に来るくらいでほとんど誰も来なかったし
華<女友達の名前>は保育園時代からの仲良しで
同じ高校受けようって決めてたくらいだ。
中学んときも俺の部屋に何度も泊まったこと会ったし
軽い気持ちで言ったんだと思う
もっともそこにエロい要素なんてかけらもなかった

「別に泊めたってもいいけど・・・どうかした?」
「親の正月休みも明日からでさ、
懸賞で当たったチケットで五日間パリ行くって言ってんのよ
んでチケットがペアであたしがたまには夫婦水入らずで行ってきなよー
なんて気の聞いたこと言ってしまったわけです」かなり妬んでるな。
俺は鋭く「それで一人が退屈だし部屋汚すの嫌だから家かね?」
というと華は悪びれず「いいじゃん高校は行ってからそんなに行ってないんだし」
俺はしょうがなくって感じで「しょうがない五日だけな」とこいつに言った
しかし内心はすでにエロい妄想で広がっていた。

華はなんていうか女らしくないと言うより男らしいとこがある
小5まで同じ道場で空手をやっていたが組み手で勝った事がなかったし
高校にあがった今でも俺に対しては男みたいなノリだったが
日増しにでかくなる胸や丸みを帯びた尻を見て
俺はこいつを普通に女として意識していた。
もっともむこうがどう思っていたのかは分からなかったが、

そして冬休み初日が来た。
華は朝九時に家に来て寝ぼけている俺を家から引きずり出し
冬のくそ寒い風ををもろともせず遊びまくった
帰ってきたのは六時頃になってたと思う
家に帰っても華はハイテンションで将棋やらゲームやらと散々遊んで
疲れたのか9時になると急に眠たくなったらしい風呂入って
華は「あーマジ今日は楽しかった」
「この寒さで何で朝から超元気なんだよ」と俺
「だって冬休みだよ?○○はもっと楽しめよー」
こんな感じで会話しているうちに華は俺のベットで寝てしまった。

俺はものすごく興奮していた、目の前には寝ている女がいて
しかも二人きり・・・・
華が寝て一時間後俺は寒くて華が目を覚まさないようにエアコンをつけ
ゆっくりと静かに布団をはずしてから華の両手を布とガムテープで縛り
ベット紐でに軽く結んで逃げられないようにした。
俺はベットに座り華をよく眺めてみる、
黒い長袖のシャツに紺色のハーフパンツ
ベリーショートの黒髪に細い体つきで胸は意外とある。

胸に手を伸ばし軽く触ってみる、
シャツの上からでも十分柔らかい
俺は華の体にまたがり今度は両手で胸の感触を確かめるように揉みしだいた
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ・・・・・
とにかく長い時間揉み続けたがとにかくなんとも気持ちがいい
俺が胸の感触に酔っていると華が目を覚ましてしまった。
「いやっ・・・何これ」華は縛られているのに気づきもがき始めた
「華、そんな暴れんなよ」胸揉みをやめて話しかけると
「ちょっと○○!!こんな事やめて」
「こんなこと?これか?」いきなり乳首を摘む「あっ!」

「おまえさ一人暮らしの男の部屋泊まるなんて無防備すぎ」
言いながらまた摘む「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」乳首を摘むたびに
華は悶え声を上げる。
「あっ!ちょ・・とあっ!いや!やめて!」声絶え絶えに抵抗の言葉を出すが
はっきり言って逆効果だった俺からすると嗜虐心がそそられ興奮するだけだ。
「乳首ばっかは嫌か?じゃあ揉んでやるよ」そう言うと同時に俺は華にキスした
舌入れるとかやってみたかったけど驚いて噛まれそうなんでそれはやめた。
そしてキスしたまま両手で激しく胸を揉みしだく「んんんっ!!」

勃起した乳首を中指と人差し指で挟んだり親指で擦ったりバリエーションをつけながら
揉みまくると華の声がなんかいままでの悲鳴みたいなのじゃなくて
もっとふにゃってした感じ?に変わってきた。
「ノーブラじゃ服越しでもかなり感じちまうだろ?」
モミモミモミモミ・・・「あっ・・・あっあっ」顔を赤らめて声必死でを抑えてるのが超可愛い、
俺は服をたくし上げ華の胸を直接触ろうとしたんだが
意外と抵抗が激しい足ばたつかせるし蹴るので
エロ本に書いてあった下半身を攻めると力が弱まるを信じて
マンコに手をのばした。

ハーフパンツの上から股間を揉みしだき撫で上げ擦る
「んっ!あんんっ!ああ・・・!」すごい反応
太腿を閉じながらひざ下をバタつかせ体をくねらせる
「やぁっ!・・・いやそこはダメ・・・」
いつものこいつなら考えられないような女っぽい弱弱しさ
だから興奮するだけなんだけどね・・・
すでにハーフパンツの股間部分は濃紺のしみが出来ている
攻めるのをやめて聞いてみる「無理やりこんな事されてるのに感じてる?」
「違うそんなことない・・・あんっ!!」言い終わる瞬間に股間を揉む
モミモミモミモミィ・・「ああっ!あんっ!」
「そろそろ手を突っ込んで直接揉んでやるよ」なんてAVで聞くようなセリフを
つい言ってしまったが効果はあった「やぁっ!」すでに顔が真っ赤になっていた
華はもうこれ異常ないってくらいさらに顔を赤くして抵抗する
しかし手を縛られていてはハーフパンツに手を入れられても
足を閉じて耐えるくらいしかできない。

手をパンツの中に突っ込んで股間を撫で回す
陰毛から下はヌルヌルしていて結構触りやすかった
「やだ・・・そこは触らないで・・」
足を無理やり開いてマンコを直接揉みしだく
指を入れてみたかったけど処女膜を傷つけるかもしれないのでやめた
延々と揉んでいると足の力が弱くなってきたので華の手を縛ったガムテープを外して
彼女を壁に寄りかからせるように座らせた
改めて華の状態を見ると服は脱がしていないが股間はしみが出来ていたし
シャツの胸のあたりはしわくちゃで彼女が攻められた事がよく分かった。
そしてこれからなにをされるのかとゆう怯えが顔に浮かんでいた。

俺は無言で彼女の後ろに回りこみハープパンツに右手を突っ込んだ
「あっ!!」足を閉じ両手で抑えようとするが力が抜けている俺はパンツの中で
華のマンコを弄くりながら両足を引っ掛け強制的にM字状態に足を開かせた
左手もパンツの中にいれる、
開かれたマンコはヌルヌルして柔らかい「クリトリスはどこかな?」

そういった瞬間、華の体がビクっとなった
しばらく触っていると膣の穴の上あたりに何か出ているのに気づいた
「華、クリトリスってこれ?」首を振るが指が突起に触れるたびビクつくから
これだと思ってとりあえず撫で回す「やぁっ!そこやめて!」当然やめず撫で回す
「あっ!ああっ!あっ!」体中ビクつかせてそういう可愛い声だされると・・・
俺は片手を華のお尻下に突っ込んで肛門を探す「やめて!そっちは絶対ダメ!」
聞く耳もたん尻穴を見つけ軽くつついたりほじくる「やだぁ!!ああっ!あっ!!」
涙目は可愛すぎるって俺はクリトリスをつまみクリクリしながら肛門に少しだけ
指を入れた「んっ!あんっ!あああっ!!!」すごい高い声出しながら
大きくビクンッ!!ってなって体を震わせてる女とはしたことないので
イクところははじめて見た「華?大丈夫?」肩で息をしているのを見ると
相当疲れたみたいだった。

でもまだ終わってない俺は彼女の胸をいきなり揉みはじめた
「やっ、ちょっと・・・」ほとんど抵抗はない
「あっ・・・あっああっ!」乳首を摘みしごいてやるとすぐに喘ぎだす
そしてある程度いじったら今度はベットに押し倒し服を全て脱がし彼女にまたがり
乳首を舐め上げる「あああっ!」いい反応そのまま舐めしゃぶり吸い付く
「ああっ!はあっ!あんっ!あっ!」手を押さえつけているので胸を好きなように
味わえる「ああっ!あっ!あっ!」そろそろ下も舐めようかなと思い
散々いじり倒してよだれだらけの胸から口を離した。

そして顔を華の股間までの前まで近づける
足を閉じようとしても軽く抑えれば何も出来ない
生で見るのは初めてだがなんとも複雑な形・・・濡れ方が男と違うし
前触れもなくいきなりしゃぶりつく「はあっ!」なんかすっぱい
「ああっ!ああっ!ああっ!」舐めるのを止めさせようと顔を両手で押してくるてるけど
割れ目を下から上に舐め上げると喘ぐことしかできなくなる
思い切り吸い付きクリトリスを舌でつつく「あっ!あっ!ああああっ!!」
ジュルルルル!!「うあっ!あああっ!!!!」さっきより早くイったようだ
顔に何かかかったが潮吹きなんて知らなかった当時は小便かと思ってしまった

俺は自分の服を脱ぎイったばかりの華の股間に勃起したチンポをつけた
「やっ・・めてもうやだ・・」泣きながら言う華は可愛い
「大丈夫最後まではしない」そう言って股間にチンポを擦り付けた
「あっ・・あっあっ」腰を持ち上げオマンコ全体がよく当たるようにする
そしてクリトリスを刺激しながら乳首にしゃぶりつく甘噛みしながら
先っぽを舌で擦ると感じるようだ
だんだん擦り付ける速度を上げていく「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
華の声が激しくなっていく俺ももう限界だ
彼女の体を持ち上げ左手をお尻にもって行き肛門に指を入れる
「やっ!!そこは・・・!!」乳首を吸い上げチンポをクリトリスに思い切り擦り付ける
「あっ!ダメダメあっ!ああっ!あっ!あああ!!!」俺が一歩先に達してしまったが硬さを保っていたのでそのまま擦りつけイかせた。

華を抱きしめながら俺は眠った、
翌朝ってか起きたのは午後だったけど
華は許してくれた
今も付き合っているけど最後まで行ったのはもっとあとでした。
なんかエロ小説見たいな感じになってるけど大体事実と同じと思う
汚い文ですいません、読んでくれた方ありがとう。

20年前の歌

もうかれこれ20年近く前になるだろうか
当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃
大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。
“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。
会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。
今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。

その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。
誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。
俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく
ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。
心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ
やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…
ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。
そしたら、思いも寄らぬ言葉が…
“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ” 
もう二つ返事でお願いした。

2,3日後、また同じシフトに入った彼女にチケットはどうなったのって聞いてみた。
“ううん...もうチョット待ってて”なんとも歯切れの悪い言葉。
やっぱり手に入れるのは難しいか…半ばあきらめかけていた。
何日か後、シフトは違ったがバイト中の俺のところに智美が来た。“チケット取れたよ?”飛び切りの笑顔でチケットを振りかざす。
俺が喜ぶべきことなのにまるで自分のことのように喜ぶ彼女。
“その子とうまくいくといいね♪失敗したら許さないよ”ホントいい子だわぁ
もう有頂天な俺はコンサート後に告白→カポー成立のゴールデンサクセスストーリーが脳内で出来上がっていた。
“おまえもきっといい彼氏が見つかるよ。俺が保証する。”
なんて高飛車なセリフまで飛び出す始末。

そして迎えたコンサート当日、席に向かう俺達はあらためて感激した。
アリーナの最前列ブロック!もう舞台は目の前!“こんな席よく手に入ったね♪”無邪気に喜ぶ友里。
智美には心から感謝した。友里のその笑顔隣でずっと見ていたいよ。

やがて公演がはじまりマイケルが舞台の下からせり上がって来た。
周りも俺達も熱狂の渦に飲み込まれていく…
始まりは“Start Something”
今の俺にピッタリだ。今夜これが終わった後、俺達は始まるんだ

おなじみの“スリラー”“ビリージーン”などの曲とダンスを間近て堪能し時間が過ぎていく

やがて公演終了。周りの名残惜しさを打ち消すようにナイターに明かりが灯される
これから俺のステージが始まるんだ
超満員のスタジアム、なかなか人ははけやしない。特にアリーナは後回し
やっと外に出られると、駅へは長蛇の列
“ちょっと話してから行こっか?”
スタジアムの回りの公園のベンチに腰掛ける
しばらく他愛もない話をしてたら、段々と人影もまばらに…

今しかない
“友里、もしかしたら気づいているかもしれないけど、俺お前のことが好きだ。付き合って欲しい”

俺のステージが始まった。いや、俺達のステージだ
色良い返事を期待し友里の顔を見上げると
“???”
明らかに戸惑った感じの友里
“いや…いい…今は返事しなくていいから”
内心そう思った矢先、友里の口から
“気持はすごく嬉しい、でも1年前に別れた人のことまだ引きずっているんだ。だから、まだそういうこと考えられない”
当時流行っていたねるとん紅鯨団にしてみたら、まさに“大・どんでん・返し”だ
“友里が癒えるのをいつまでも待っているよ”
そう言うのが精一杯だった

だが、その返事が返ってくることはなかった
ほどなくして友里はサークルを去った
風の噂で同じサークルの1年後輩の男と付き合ってると聞いた
チケットが取れたことで彼女の心を掴んだ気でいた俺は打ちひしがれた

それに追い討ちをかける智美の言葉
“もう、せっかくチケット取ったのにフラれたんだって?”
“あぁ”
“ちゃんと気持ち伝えたの?”
“あぁ”
“しつこいくらい言った?何なら今からまた言いにいけば?”
“もう無理だって…”
“バカ!意気地なし!チケット無駄にしてぇ!”
“ごめん…”
きついよ智美

そんな傷心からやや立ち直りかけたある日、バイト仲間の謙二と話していた時のこと
“おまえ智美の話聞いた?”
“えっ?なんのこと?”
“そっか...”
“おいおい何だよ教えてくれよ”
“絶対智美には俺から聞いたなんて言わないでくれよ。いや、聞かなかったこと
にしてくれ!約束できるな?”
“約束する”
“おまえ智美にマイケルのチケット取ってもらっただろ?”
“あぁ”
“智美がどうやって手に入れたか知ってるか?”
“電通に知り合いがいるからって言ってたけど...”
“その知り合いなんだがな、智美にアプローチかけてるヤツなんだよ”
“・・・” 嫌な予感がよぎる
“智美何でもするからチケットが欲しいって手に入れたらしいんだよ”
“・・・” 次の言葉は聞きたくなかった
“チケットの代わりにそいつに抱かれたんだってよ”

“きっ...汚ねぇ...” もう正常の精神状態じゃいられない俺
“ごめん俺チョット早退するわ” タイムカードに向かう俺を謙二が制する
“どこに行くんだよ? おい!”
“智美と話してくる”
“チョット待て 約束と違うだろ!”
“ゴメン、でも知ってしまった以上話さないわけにはいかないし、まず謝りたい

“俺だって悔しいんだよ!俺の気持ち知ってるだろ?それでも耐えてんだよ!謝ったって済んでしまったことはどうしようもないだろ!”
謙二が智美に好意を持っているのは聞いていた 
謙二が今どんな気持ちでいるのか痛いくらいにわかる

でも、やっぱり智美には謝りたいし、電通の野郎をどんなことしても聞き出して
1発喰らわせなければ気が済まない
“そんなことしなければならないならチケットなんていらないよ”独り言のように呟いた

“謙二ゴメン!” 制止を振り切り、タイムカードを突っ込み俺はバイト先を飛び出した

かといって携帯電話なんてものはまだ無い時代の話
探すっていっても家に電話することしか術はない が、智美は不在
智美の通っていた大学、サークルで使っていると聞いたテニスコート、お気に入りのお店…
そんな時に限って智美はどこにも居ない
その間、何度も智美の家に電話を入れるがまだ帰宅していない
もう探すあても無く智美の家で待とうと思い最寄の大森駅へ向かう
駅に着いた列車は大勢の人を吐き出す、と、何両か先の出口から智美が出てきた
向こうもこちらの存在に気付き驚いたように目を丸くして
“どうしたの??!こんな所で?”
だが、俺の尋常じゃない顔つきを見て察したのか
“もしかして何か聞いた?”
“あっ…あぁ”
“そっか…ねぇちょっと話さない?”
“うん、そうだね”
なんかもう泣きそうだよ
二人は線路沿いにある公園へと向かった

程なくベンチを見つけ腰掛ける
“智美ゴメン! 俺の為に〇×#%※▽☆”もう半泣き状態の俺は言葉にならない
“いいの、いいってばぁ”
“良くないよ、智美を嫌な思いさせて、謙二だって傷つけちゃったし…俺が欲しいなんて言わなければ…”

“いいよ、よっちゃんの嬉しそうな顔見れたし”
“えっ???”

“よっちゃん全然気付いてないでしょ?”
“何言ってるんだよ?”
“なんで私が一生懸命チケット取ったかっていうと、よっちゃんの喜ぶ姿が見たかったから”
すると突然涙声になって
“バカだよねぇ わたし”

ようやく智美の気持ちに気付いた
もうあまりの自分のバカさ加減に涙がとめどなく溢れた 拭っても拭っても止まらない
今までどんなに無神経に智美に接してきたことか
自分が好きな子がいるって相談してみたり、智美はいい人が見つかるって言ってみたり
今思えばどんなに智美を傷付けてきたことか
挙句の果てには電通…

 なんでだよ?智美だよ?
 智美がその気になれば誰だって選べる立場じゃん?
 裕也にしろ謙二にしろ男の俺から見ても格好いい
 なのに寄りにもよってなんで俺なの?
 智美に奢ってやったのなんかモスバーガーだけだし
 褒めたことなんて一度もないし

そんな思いが頭の中を駆け巡り、ただただ泣くばかりであった
ひたすら泣いた後、智美が愛しく思えた
今まで知らず知らずのうちに押し殺していた感情が芽生え始めた
勝手に高嶺の花と決めつけ、心の奥底にしまっていた本当の俺の想い

“智美ぃ”隣で同じように泣いていた智美の背中を抱き寄せる
“女にフラれて落ち込んでるからってバカにしないで”
離れようとする智美をさらに強い力で引き寄せる
“もう智美に辛い思いはさせない。俺が智美を守り続ける。俺はやっと気付いたんだ”
恥ずかしい言葉がなぜかスラスラと出てくる
智美の抵抗する力が弱まり、お互い向き合う形になった
そしてどちらからともなく唇を寄せ合った
二人とも涙でぐちゃぐちゃだ
智美との初めてのKissは柔らかくそしてしょっぱかった

“いろいろ遠回りしたみたいだから、今日は智美とずっと一緒にいたい”
“うん、私もよっちゃんと話していたい。伝えたいこといっぱいあるんだから”
なんとも萌えさせてくれるお言葉
すぐ近くの大森駅には東急インがあるが、貧乏学生の俺には敷居かま高い
手持ちはないし、クレカなんて持ってやしない

仕方ないので、なんとなく知っている大森海岸の方へ向かう
この辺りは何軒かホテルが隣接しているが
当時でさえどことなく場末感が漂っていた
部屋に入ってもまた声を失う
なんともいえない淫薇な明かり
“ごめん、こういう所あまり知らなくて…”
“いいよ、よっちゃんが居てくれれば”
なんとも泣けてくるお言葉
やっと止まった涙がまた溢れてきそう
今の俺ならばすぐにでも戦闘開始だ
まだ純情な部分が残っていたあの時の俺は、ただベッドに腰掛けていた

しばらく二人で横になり話し合った
なんで俺のこと好きになったのか、その時初めて知る
他の男は多少なりとも、智美を誉め、格好つけたり、いろいろプレゼントしたり
そんな男を見て、いったいどれだけ自分の中身を見てくれているのか疑問だったそうだ
確かに俺はそんなことは一切なかった。他の女友達と同様、飾ることなく接してきた
そんなのがいいなんて、つくづく女心はわからねぇ…

でも、そんな想いを抱えて今まで接してくれてたのかと思うと、どこか心地よかった
数時間前までどん底まで落ち込んでいた気持が嘘のようだ
すっかり智美に癒されたと同時に、心の堰が決壊したようにどんどん智美を愛しく感じた

お互いの想いを語り合った二人は、また自然と唇を重ねる。
でも、今度は公園でしたそれよりも深く熱いものだった

kissしながら智美の髪、耳、頬、首筋などに手を這わせる
時折、“うぅ…”と吐息を漏らす
もう愛しくて止まらない

次第に俺の手はスリムな体型な割に豊かな膨らみへと伸びる
智美の吐息が長くやや大きくなる
“あぁぁ?っ”
もう、俺は止まらない
智美のウェスト、お腹を経由してスカートをたくし上げる
誰もが夢見てるであろう智美のアソコへ下着の上から擦ってみる
熱い、そしてすでに湿っている
智美は恥ずかしさを隠すかのように俺にしがみつき、さらに激しく舌を絡めてくる

もう智美の全てが見たい、俺の全てを見て欲しい
興奮で震えが止まらない指は少し乱暴に智美の服を剥ぎ取っていく
想像もしなかった智美の裸体
“綺麗だ…”
他に言葉が見つからない、大きく張りのある乳房、くびれたウェスト、しなやかに伸びる脚

もうその先ははっきりと覚えていない
全てが夢の中の出来事のようだった
俺達は朝が来るまで何度も何度も抱き合った

未だに夢に見るあの日の出来事
俺の忘れられないSEX

あれから20年近くが過ぎ、多分俺は電通野郎に近付いたかもしれない
マイケル・ジャクソンは知ってのとおりだ
でもCDの中の歌と思い出だけは今も色あせない…

高3の同じクラスの女友達

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。

美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

あっちも浮気してると思うから

傷も段々癒えてきたので初投下。

私・・・大学生(就職活動中)21歳
Y・・・彼氏。サラリーマン25歳 一人暮らし。
M・・・Yの女友達18歳

去年の4月。就職活動で毎日面接、試験でなかなか時間が作れず、
Yが「会いたい」って言っても私はその時、自分の将来のため・・って
我慢させていた。

久しぶりにYの部屋に行ったとき、何か微妙な違和感。
ピンクの皮むき器やキティちゃんのマグカップ。
こんな私の趣味じゃないもの、置いてなかった。
でも、その時は特に聞かず「泊まっていって」っていう彼の誘いを
「明日も面接早いから?」と言って聞き流し帰宅。

当時、私とYは同じ機種の携帯を使っていた。
お互いストラップもつけてなくて、色も一緒だったから間違えて持って帰って
しまった。

全く気づかなかった私。
家に帰ってしばらくするとYから電話。
「携帯間違ってるよ!」
かなり慌てた声。その時点で夜中の1時くらい。
「ごめん、明日の朝イチで届けるわ?」
と言ったら、激怒し始めるY。
「今から朝まで仕事の電話が入ったらどうすんだよ!今からもってこい。タクシー代は払うから。」
との事。

怪しいな・・・って思った。
今まで4年付き合ってきて、初めて携帯電話の中のメールを見てしまった。

メールボックスにはにはMという子からギャル文字いっぱいのメールがたく
さん。
『Yくん、きのうゎ泊めてくれてぁりがとぉ☆』
みたいな。

体が冷たくなっていって、指先が震えた。
でも、自分が就職活動していて、あまり構ってなかったからしょうがないのかもしれない。
って妙に冷静だった。

その日、タクシーでYの家へ行き携帯を手渡す。
何も言うまいって思ってたけど、やっぱり許せなくて
「その皮むき器とかマグカップはMさんの?」
って聞いてしまった。

慌てるY。そして
「携帯見たんか?最低だな!!」
の一言。お互い、プライバシーは大事だから携帯は絶対見ないって言い合っていた
二人。約束を破ったのは私だから、そこは素直に悪いなって思った。
「もうMとは会わないから」
彼の言葉を信じて、また家に帰った。

数日後、珍しく時間があいたので午後2時ごろYの部屋へ。
合鍵を持っていたから、掃除とか洗濯しようと思って。
Yは仕事中だろうからいないと思うけど、それでも何もしないよりいいかと
思った。

ベッドカバーが古かったから、ロフトで気に入ったベッドカバーを購入して、
Yの家へ。

鍵を回したら、鍵が閉まった。
?????????
鍵のかけ忘れ?もう一度鍵を開ける。

すると、誰もいないはずの部屋からシャワーの音と鼻歌。
足元を見ると、華奢なゴールドのミュールが置いてあった。

お風呂場のドア、開けちゃおうかと思ったけどそれはかわいそうだから
部屋でベッドカバーを替えながら心を落ち着かせていた。
多分今シャワーを浴びている子はMって子なんだろうな。
冷静に、部屋を見渡すと彼女の私物と思われる物がたくさんあった。

普通なら気づくんだろうな?。
自分にいかに余裕がなかったのか・・涙が出てきた。

Mがバスタオル1枚の格好でお風呂場から出てきて、
部屋で座ってる私を見て凍りついたような顔をしていた。

若い・・って当時21歳の私が思うほど若かった。
10代後半?高校生だよね?ってかんじ。

「誰ですか・・?」
強張った表情で必死に搾り出したMの震えた声。
「Yの彼女です。とりあえず洋服着てください。話しにくいから。」
同じく必死で冷静を装った私の声。

Mはその場で泣き崩れて、突然謝り出した。
「ごめんなさい、Yくんに彼女がいるの知ってた。でも私が勝手に好きで、
部屋に来ていただけだから。Yくんを許してあげて。」

そんなこと言ってたかな。

「申し訳ないけど、また来てねって言ってあげられない。Yが悪い。」
それだけしか私は言えなかった。

約束を破ったY。こんな幼い女の子にこんな台詞言わせて何考えてるんだろう。
初めて怒りを実感した。
Yの携帯にかけても、仕事中は出ないってわかってるから
会社に電話して
「いまMさんと会った。さようなら。」
とだけ言った。
「定時で帰るから、待ってて。話し合おう。」
いまさら何を話せばいいのかわからないけど、このままでは収まりつかないから
とりあえずYの帰宅を待つことに。

長くてすいません。。

「Mとは友達で、泊まりにきたことはあるけど絶対セックスはしてない」
とか
「お前が就職活動ばっかりでさびしかった」
とか
「地方から出てきてるから、友達がほしかった」
とかそんなのばっかり。

一度やってみたかった、ビンタをお見舞いし
ついでにビールを頭からぶっ掛けて

「もう顔、見たくない。別れるわ。」
って言って、部屋を出た。

好きだったから、涙も出たけど別れてよかったと思う。

大した話でもなく、長くてすいませんでした。

後日談

Yからは毎日のように「会いたい、話し合おう」っていう電話とメール。
もちろん無視し続けていたんだけど、
YがMに、「お前のせいで彼女(私)と別れた」みたいなことを言ったらしく、
Mから私に電話が。
Mもかなりショックを受けていたみたいなので、Mと私の二人で会って話すことにした。

結局、Yはしてないって言ってたけど
Mの話によるとYは
「彼女のことは好きだけど、ほっとかれてるしあっちも浮気してると思うから」
とか言って部屋に誘い、やりまくってたらしい・・。
ほぼ毎日。

1年くらいたつのに、未だにメールがくる。
彼氏ができて今すごく幸せ!っていうメールを、彼氏ができたときにして以来
してない。
Mも、Yには見切りをつけて今は別の男と付き合っていて幸せそう。

4年間なんだったんだろう・・。
支援いただきありがとうございます!

同じクラスの女友達に

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。
授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」
美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw
俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。
完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」
そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。
美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

肉体関係をしても女は男を友達と言い切れるか?

俺は世間一般に言われている女友達・・っていうのはありえないと
思っている。
良く女友達が口に言う男友達・・とは俺からしてみたら友達ではなく
必ず体の関係があるけど友達って大きく言っている物だと俺は考えている。
※肉体関係でもいいという男(彼氏候補)にとってはまぁ許せるだろうが。

俺もそうだが、かわいくない女を自分の友達として付き合うだろうか?
ある程度かわいい女と仲良くするのが筋ではないだろうか?
皆どうだろう?

そんな考えから俺自身も自分の目でためしてみたくなったのだ。

実験内容:
1、一人の女友達とならどこまで行けるのか?
そして友達ではない女みたいに最後までやるのはたやすいのか?
という検証をしてみたくなった。
2、いままで何も関係の無かった友達を友達として肉体関係を持たずに
女友達は拒みつづける事ができるのか?

文章が下手でもご理解の程お願いします。

実験をする為、実験条件に該当する女友達を選ぶ事にした

【条件】
・肉体関係をしていない女友達
・恋愛感情に発展した事がない
・学生の頃から友達

条件にあう友達を探してたらまさにこの実験にふさわしい
女を選ぶ事ができた。

【スペック】
名前:あき(仮)
付き合い:女友達になって5年、もちろん肉体関係もなければ恋愛も俺とした
     ことなし
個人的な条件:一人暮らし

あきと決めたわけだしまずは誘わない事には話が進まない
まずは大前提として相手の家で飲むこと。
とりあえずメールを打つ事にた。

俺「久しぶりに飲みたいんだけど、いつ飲める」
あき「いいね?飲もう!どこにする?」
俺「ワインボトルを持っていきたいから家で」
あき「了解!ジャック(仮)の家にする?」
俺「いや、あきの家で・・。OK?」
あき「了解。他に誰かさそう?」
俺「いや、あきが呼びたいならいいけどできれば2人で・・」
あき「了解、じゃぁ仕事終わったら連絡頂戴ね。私のほうが早く終わるから家にいます」

こんな簡単に見えるメールでもいくつかの罠に気がつかないあきはやっぱり友達だから
気がつかないのかはわからないが、うまく誘えたので良しとした。

仕事も終わり、作戦を考える事にした。

まずはワイン!!
あきはお酒が弱くもなく強くもない女だ。
ワインは別にお酒事体は強くないもののなぜか女は飲むとテンションを上げてくれるもってこいの酒だ。
いままでの経験上落す酒にはワインと俺は決めている。
しかし、ワイン事体そうそうたくさん飲める酒でもないし、女からみればそこそこ強い酒と思っている事が多いのでたくさん飲ませようとすると警戒心を持たせてしまう。
理想としては、女から飲んでくれる方がいい、そして一本全て女が飲んでくれるのがいい。
そこで、ワインはやめてスパークリングワインの「A○TI」にした。
俺用には芋焼酎の「○山」を購入する事にした。

おれが焼酎の訳は2つ・・。
1、あきが必ず1本飲ませること
2、あきを酔わせようという意図がばれないように俺も強い酒を飲んでおくこと3、あきが飲むワインがなくなっても必然的に芋焼酎に切り替える事ができること。

さておきお酒も購入してあとはあきの家にいくだけだ・・。

あきに電話をした
俺「仕事終わって買い物もしたから今からあきの家にいくけどいい?」
あき「いいよ?部屋片付けたし」
俺「10分くらいでつくのでよろしく?」

歩く事10分!あきの家についた。
普段は長く感じる道のりもずっと未来予想図(いい方向)の事ばかり考えていた俺はいつもは長く感じるはずが、早く感じた

ありがとうございます。
では続きを書きます。

俺「あき?着いたから迎えにきて」
あき「了解」

あきが迎えにきた。
服装は夏だった事もあり、軽装だった。
上は白のキャミで下はジャージっぽいハーフパンツだった。
スタイルは身長は155cmくらいで細め、バストはDカップとCカップの間くらいだと思う。

俺「うぃ?す」
あき「はやかったね、ジャックの事だからもっと遅いと思っていたよ」
俺「思ったよりはやく終わったからね?」

時間にして20時半くらいだったと思う

部屋は相変わらず女の匂いがする、女らしい部屋だ
良く部屋にいくので変わったところを探したが見当たらなかった。
俺が部屋に座るなり普段の会話がはじまる

あき「仕事いそがしいの最近?」
俺「そうだね、最近いそがしいかな」
あき「適当につまみ買ってきたのと作っておいたけどこれでいい??」
俺「充分、充分!ビール買ってないけどあるよね?」
あき「あるよ?」
以下省略・・

そんなこんなで乾杯をした

乾杯も終わり日常会話をしながら缶ビールを3本ほどあけた後
そろそろあき専用ボトルを空けられると判断した俺はボトルを飲ませる事にした。

俺「そういえば買ってきたスパークリングワイン飲む」
あき「そうだね?のもうのもう」
俺「とりあえず俺甘いの苦手だから俺用の焼酎買ってきたから、ロックグラスお願いね」
あき「持って来るね」
あき「んじゃ?再度乾杯?」
俺「どう?おいしい?」
あき「うんおいしい」
俺「甘いけど平気?」
あき「カクテル間隔で飲めるから平気」

とりあえず酔わす作戦は成功。あとは時間があきを酔わしてくれる。
あとは、あきに悟られずにどういう展開で関係に持っていくかを考えるだけだった。

スパークリングワインも終盤に差し掛かり、あきを観察してみると顔が若干赤くなっていた。
テンションはあんまりかわっていないが、普段よりは良く笑うようになってきた。
あとはあき自身のガードを調べる必要がある。

ガード具合を調査するにはうってつけの方法がある、それは「マッサージ」だ。
「マッサージ」というのは女のガード具合を調べるには手っ取り早くかつうまくいけば最後までいけるとっておきの手段である。

ただし諸刃でもあり多少のリスクが伴う、マッサージを誘う時に失敗すると逆にかべを高くされてしまう可能性があるのだ。
そんなリスクを頭にいれながら、あきをさりげなく誘ってみる事にした。

俺「俺最近視力悪くなってきたせいかわからないけど初めて肩がはって痛いんだよね」
あき「まじで、歳なんじゃないの?」
俺「そうなのかな?肩触ってみる?硬いから」
あき「本当に硬いね」
俺「やばいでしょ?」
あき「あきさんが肩揉んであげようか?」
俺「おっいいね、お願いします。」
あき「しょうがいないな」俺「俺そういえば人から揉んでもらうの久しぶりだよ、いつもマッサージしてるほうだよ」
あき「彼女さん?」
俺「そうそう、俺マッサージうまいらしいよ・・。じゃぁ終わったらジャック様がしてあげよう」
あき「ありがとう」
俺「あいよ?でもまだ俺マッサージのご褒美の前に俺の肩揉んでね」
あき「了解」

10分程あきに肩を揉ませて攻守交替の時がきた
俺「ありがとう、交代する?」
あき「うん、お願い」
とりあえず肩からマッサージをしながらあきを観察してみた
肩を触ったところ、あたたかくなっていた、俺が思っている以上にワインが効いていた。
先ずはマッサージに専念する必要があると思った俺はあきからハンドタオルを借り、肩に掛けてタオル越しにマッサージを続けた。
もちろん理性と戦いながら・・。
理性と戦っていた俺だったが、ここで大きな戦いをするとはこの時俺は思っていなかった。

肩を揉むにつれてキャミソールの越しのブラの肩紐が少し腕のほうにずれてきた。
気にせず揉んでいるとある場所に目がくぎ付けとなった。
それは、無論胸である、前者で述べたようにあきの胸はDとCの間ぐらいのカップだ
あきはDカップのブラをつけていたのであろう、そのためか俺が肩を揉むのとブラの肩紐が少し
ずれているのが幸いして、中途半端に大きいブラからピンク色っぽい物が見え隠れするのだ。

俺はその見え隠れする乳首をみたいがために工夫をしながら肩を揉んだ
そのまま上から手を突っ込んで乳首をあさってしまおうと何回考えたかわからない。
でもそれをやってしまえば今までの計画が全て台無しになってしまう。
それでも胸を触れば満足だろうというもう一人の自分に打ち勝って次のステップに進んだ。

俺「次はうつ伏せになって」
この時は酔った勢いと乳首が見えた事もありかなり攻め込めた
以外とあっさり彼女は「OK」といいながらうつ伏せになってくれた。

うつ伏せになったあきの上にまたがり、腰から背中にかけてマッサージをした。目的はただ一つさりげなくブラのホックを外す事だけ考えて・・・。

片手でブラのホックを外し、ブラ紐のラインをなぞるように手でなぞった。
上半身の準備は整った。
ホックを外す準備といっても、やれなかった時の保険みたいな物だ。

こっからが真剣勝負。
男としてあきがやりたくなるように促す時がきた。

たいして凝っていない腰を、腰は足からくるという付け焼刃のような理由をいって足のマッサージをする。
はじめはツボを刺激し、次にバイブレーションしながら、太ももに向かって刺激をしていく。
しばらく同じ事を繰り返していった。

頃合いと判断をして、あきの股を浮かして正確にあそこが俺の膝にあたるように乗せた。
そこからはももをバイブレーションしたり押したりして、俺が動くと膝があきのあそこを刺激する事だけに専念した。

あきを観察したが、まだマッサージ中に話していた日常会話が止まらないという事はまだ快楽とは程遠いだろう。

うつ伏せのマッサージで残っている箇所はお尻だ。
ここでダメなら諦めるしかないと俺は心で少し思っていた。

まずお尻を指で軽く押してから揉む動作をしたが、あきに変化はなし。
次にお尻をバイブレーションした。
バイブレーションしている時のあきのわずかなシグナルを見落とさなかった。
あきの指が折れ曲がるのである。
俺はバイブレーションよりも膝の角度にさらに気を使いながら刺激した。
しばらくするとあきから会話が途絶えた。

さらに追い討ちをかけるように、俺はマダムタッチを足からお尻にかけて丹念にしてあきを仰向けにさせ、あきの感度を高める為に顔にタオルをかぶせた。

仰向けにしたあきの胸を観察した。
あきは気がついていないだろうが、ブラのホックが外れているブラはやはりずれており乳首がキャミソール越しに顔を出していた。
でもここで焦るわけにはいけないのでうつ伏せの時と同じように俺の膝をあきのあそこに押し当てながら足をバイブレーションした。

完全にあきはもうしゃべらない。
あとは仕上げにかかる、それはさりげなくキャミソールをめくりあげ、マダムタッチをした
お腹から脇にかけてゆっくりと上になぞっていく。
あきは少しづつではあるが、ピクンと反応するようになってきた。

次は胸を刺激する、もちろんマダムタッチで乳首には触れない。
さすがのあきも微かに吐息が聞こえるようになってきた。

あき「はぁ?」
俺「・・・」
あき「はぁ?」

頃合いをみて乳首をかすかに触る
触った瞬間にあきの体が大きくそった。

この時点ですぐにやろうと思えばやれるだろう。
でもこの流れでやってしまうとあたかも俺が強引にやったとあきにいい訳ができると思い、俺はあえてマッサージを終わらせて部屋のソファーに移動し、あきと会話した。

俺「マッサージ終了?気持ちよかったですか?」
あき「うん、ありがとう」俺「もう3時だし寝ますか?」

あきはベットでそのままの状態で横になる
俺はソファーで横になり、しばらく様子をみた。

10分くらいたっただろうか?あきは眠れない様子で寝返りを繰り返す。
俺の息子が限界にきていた事もあり、実行に移す事にした。

俺「眠れない?」
あき「なんか今日は寝つきがわるいみたい」

俺はあきの頭の下に腕を入れて顔を近づけた。
あきは目を開けながら俺を見つめていた。
あきの唇にそっと軽いキスを何度もしてディープキスをした。

そこから首を愛撫し、キャミとブラを脱がしてそっと胸を愛撫した。

あきは静かに吐息を漏らしながら小さく喘ぎ声をだすようになった。
あき「はぁ?うぅん」

次にハーフパンツを脱がしパンツの上からあそこを触ったところ、パンツ越しでもわかるぐらいあきは濡れていた。
パンツを脱がし、クリを刺激しながら胸を舐めあそこに中指を挿入した。

中指でGスポットを刺激しただけであきの喘ぎは大きくなり腰を浮かせはじめた。
あきは思ったよりマッサージが効いていたのかわからないが、中はすでに膨らみはじめていた。そこで薬指も挿入して刺激を強くした。

あき「だめ、でちゃう」
俺「気持ちよくない?」
あき「ううん気持ちいいけど、でちゃう」
俺「いいよ出して」
俺はさりげなくハンドタオルをあきのお尻にひき、刺激の速度をはやめた
あき「うっぅ?」
あきの声が濁ったと思った瞬間に無臭の塩が滝のように噴出した。

そこで俺はそっとあきに息子を触らせた。
あきは俺のズボン越しに触っていたが、俺が生でさわってほしいのを察知して
ズボンの中に手を突っ込んでくる。それにあわせながら俺はベルトを外してあきが
触りやすいように誘導した。

俺の息子も大きくなり、あきの顔をおこしフェラチオをさせた。
あきは彼氏がいる割にはフェラチオがうまくなく、微かに歯があたる。
そんな可愛らしいあきを見たおれは独占欲が増し、あきのあそこに一気に挿入した

あき「う?ん」
あき「はぁ?」
あき「あんっあん」

挿入しながらクリを刺激しピストンに強弱をつける

あき「あーーん」
あき「いっちゃうよ」
あき「だめ」
あき「うっうん?」
俺「いっちゃたね」
あき「やばい気持ちよすぎる」

もうあそこの中は空洞となり、子宮までの距離が近くなる。
その子宮をやさしく俺の息子が快楽を求めてピストン運動をする。
あきは声にならない声を発して感じていた。

俺もそろそろいきたくなり、ピストン運動をはやめ、あきのお腹に精液を放出した。
あきは息をはぁはぁして俺に「気持ちよかった」と囁いた。
俺はたばこをベランダで吸いに行き、ベランダから戻るとあきは眠っていた。
俺もあきを抱きながら眠りについた。

朝になり、お互い気まずいムードかと思っていたら。日常の会話をするだけに止まり、俺も家路についた。

最後ではあるが、家路についた後あきからこんなメールがきた
「昨日は二人とも飲みすぎちゃったね、若さのいたりでやっちゃたしね。ジャックの彼女にはわるい事しちゃったねお互いに・・。私の彼氏にもだけど。でも気持ちよかったよ。
ジャックとはこれからも親友として飲みに行こうね」

俺の実験結果から自分の見解では、やはり肉体関係をしても女は男友達と言い切れる
たとえ肉体関係そして快楽を求め合った仲でも・・・。
あれ以来あきとは肉体関係をもっていない。
あきは俺のことを彼氏にいまでも学生時代からの親友と紹介している

文が下手くそですみませんでした

もしよかったら次リモコンバイブの体験でもアップしますね

さっきまで友達だったのに・・

815じゃ無いけど
こないだ・・・・
男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。
女友達は結構酔ってて、車内では「彼氏がいなくて寂しい寂しい」って言ってた。
俺は、寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。
びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。
その反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、いろんな話をした。
俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。
さすがにそれは嫌がられたけど「こうすると俺落ち着くんだよ」とか言ってごまかした。
しばらく会話してると突然友達に「ぎゅってされたい」って言われた。
最初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。
「こいつほんと寂しかったんだな?」とか思ってると俺も勢いがついてきて
今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。
ここまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・
やる直前って感じになった。

便宜上、女友達をYにする。

■Yスペック
俺は、小野真由美の8割くらいの可愛さだと思ってる。
友達には目がMEGUMI(微妙だ)って言われるらしい。

年齢 26歳(もうすぐ誕生日)
身長 163cm
体重 不明
バスト Bカップ(張りがあり乳輪は小さめ)
友達歴 大学からだから8年くらい

今までお互い彼氏彼女がいたため年に2回会えばいいほうだった
最近彼氏と別れたらしく、遊ぶようになった。

で、つづき・・
どきどきしながらもおれは栗を刺激するため太ももに置いていた手を
足の付け根へずらした。
指で刺激を始めたときにすでにYのマンコは下着の上からでも分かるくらい
グショグショで栗に指がかするだけでも「あぁぁぁ」って
凄い声を上げるくらいになっていた。
しばらくその反応を楽しんだ俺は決心してYの下着の中に手をいれマンコを触った。
Yの中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で俺の理性は完全になくなっていた。
「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに」とか
ありえない台詞をはく俺にYは「ほんと?うれしい!もっとして」とせがんできた。
俺はそれに乳首とマンコのW攻撃で答えた。
「いい!いいの!もっと!」と叫ぶY、Yも理性は飛んでいたと思う。

ここまでで朝の4時半くらい、さすがに空が明るくなってきたんで
俺は刺激を続けながら耳元で「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ」と囁いた
凄い色っぽい声で「えっホテル?つづき?だめだよ。寝るだけならいいけど」みたいな事を口走るY
俺は「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか」と提案し行くことになった。
運転中も太ももは撫でながら
「ほんとうに何もしないからね」「そうだよね、寝るだけだよね」
「Y凄いかわいいよ。マジでほれた」「それ本気?そんな事言われるとてれちゃうよ」
とか話をしてた。

ホテルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて10分ぐらい待合室で待たされた。
その間もYの胸をもみながらキスをして、マンコを直接触って、と寝るだけといいながら
Yも我慢できない感じだった。

部屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒しディープキスをしながら強く抱きしめた。
Yのキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。
俺はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックをはずしYの胸を強く揉んだ。
Yは「あぁぁぁん」と声を上げながらもさらにキスを求めてきた。
我慢できなくなった俺はYを起こし上の服を全部一気に剥ぎ取った。
Yの胸は思っていたよりも大きく艶も張りもあり凄く綺麗だった。
Yは「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」といいながら胸を隠すように布団にもぐっていった。
俺は「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ」といって一旦Yから離れた。
Yは安心したのか観念したのか目を閉じていた。

それで終わるわけもなく今度は下から布団をめくっていきYの足元から責めて行くことにした。
脹脛や太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコをめざした。
おれは下着に手をかけるとYの尻を持ち上げ一気に脱がした。
ほとんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。
Yは毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめで口に含んでちゅぱちゅぱできるちょうどよい大きさだった。
車の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。
俺は我慢できずビラビラと栗とYの愛液を舐めまくった。

その瞬間、「あぁぁぁぁ!」っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。
Yが感じているのが分った俺はマンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。
すると「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ」と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。
さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし「もっとぉ・・・もっとしてぇ」と言いつづけていた。
俺は必死でYのマンコを舐め続けた。
突然Yが「だめーーーーぇ」と叫んだあと、ぐったりしてしまった。
どうやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめYの隣に移動した。
「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね。」と話す俺に
Yは恥ずかしそうな顔で「久しぶりだったから・・・」と答え背中を向けて布団にもぐってしまった。

俺は下着以外を脱ぎ無言で後ろからYに抱きついた。
そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。
「耳も感じるんだね。初めて知ったよ。」とささやく俺
Yは「もぅ・・・また感じちゃうじゃん」と言いながら振り向き俺に抱きついてきた。
俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。
「胸もなめてよぉ・・」Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。
「きもちいぃ・・・きもちいぃ」と喘ぐY、俺は両手で胸をもみながら交互に乳首を舐めたり、
乳首だけを指で刺激したりした。

この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして俺はYの足の横に位置を変えた。
今度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYの栗を刺激した。
Yは「んんーーあーーー」と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。
両手でまた俺の顔を押さえつけるY、はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。
俺はマンコに指をいれ激しく動かした。Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。
「あっ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」Yはまた逝ってしまったみたいだった。
「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね」と言う俺
「何もしないって言ったじゃん・・もぉ」「寝るだけって言ったんだよ」とか話しながら
Yに布団をかけた。

このあたりで大体五時半くらいさすがに二人とも眠気が出てきた。
特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。
しばらく放置してると寝息が聞こえてきた。Yは眠ったようだった。

もう我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだった凸に◎をつけ臨戦態勢に入った。。
寝ているYを転がして無理やり仰向け俺の凸の上にまたがる体勢に移動させた。
Yも目が覚めたらしかったが「どうしたの?」と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。
俺は「大丈夫だよ、ここ(凸)がYとくっつきたいって言ってるだけだから」とごまかしながら
上半身を起こし凸を栗にこすりつけてみた。
ビクンと反応はあったものの「えー本気?ちょっと眠いかも」と冷たい反応。
「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから」といいながら俺はYに挿入した。
2回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。

一瞬、えっ?っという顔をするY。その直後にYから「あぁ」と言う声が漏れた。
「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ」と喘ぎながら言うY、
「今言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声もかわいくなってるよ」とおだてる俺、
「そんな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん」と言いながらも俺に抱きついてくるY、
「全然恥ずかしくないよ。凄いかわいい顔してるし、もっとエッチな声出してよ」
とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく俺、
「そんなのむりだよぉ。」と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。
「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・」

座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったので
Yのマンコは俺の凸を完全にくわえ込んでいた。俺はその状態で抜き差しせず前後に動いた。
「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ」Yは凄い声で喘ぎ始めた
さらに自分で腰を振り始め「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ」と言いながら
俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。
俺はそれに答え、腰の動きはYに任せ胸を思いっきり刺激した。
「んん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい」Yは完全に凸の虜になっていた。
Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は興奮でさらに凸がギンギンになっていた。

俺はYを抱きしめながら
「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。
今まで友達だったのが凄いもったいない気がしてきた。」
「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」
「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ」
セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。とか思いつつYを堪能する俺。
「Y?もっと気持ちよくなりたいよね?」と聞く俺に
「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・」と喘ぎながら答えるY
「じゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」と言いながら
Yを後ろに倒し正常位に体勢を変更した。

「この体位になると女の子のからだが全部見えるんだよ。
こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」と言う俺
「もう・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・」
そういいながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。
「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって」
ぎゅっとYを抱きしめる俺。
「私もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議」
強く抱きしめ返してくるY。軽くキスをする俺。激しいキスで返してくるY。
凸を入れたままそんな攻防がしばらくつづいた。

そろそろまた動きたくなってきた俺は「Yのもっと可愛いところがみたいな」とささやき
抱きつしめてキスしながら凸の出し入れを始めた。
「んんっ!!」キスで口がふさがっているのでうまく声が出ないY。
俺が口を離そうとすると「んん?」と言いながら更にキスを求めてくる。
俺もYもお互いの頭を引き寄せ合い激しくキスをする。歯があたってもお構いなし。
その間も凸を出し入れする俺、求めて腰を動かすY。
お互いの舌を絡めあうキスとYの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。

俺はYから体を離し「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」と言い
栗を刺激しながら凸を出し入れさせた。凸の動きと栗への刺激にあわせて
「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・」と答えるY。
俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。
その間も「あぁぁぁ!あぁぁん!!」と激しい喘ぎ声を上げるY。
そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥で◎へ発射した。
そのままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。

するとYが「今日はありがとね。」と言ってきた。
俺「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」
Y「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね」
俺「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ」
Y「でも彼女いるじゃん?」
俺「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも
今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ」
Y「まじで?」
俺「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。
今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん」
Y「そっか、じゃあホテルでたらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね」
俺「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。
Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった」
Y「可愛いもやめて、くすぐったいから」
俺「了解!じゃあ家まで送っていくわ」

みたいな会話をしてホテルを出ました。
ホテル出てからはエッチの話はまったくせず、
最後に「今日はうれしかったよ」と言いました。Yも「私もうれしかったよ」と言ってくれました。
Yとは今も友達です。このあと何度か会っていますがタッチすらありません。

こんな奴に復讐するだけ無駄だろ、と思える男

携帯から投下します。
主な登場人物
A子(私)
B太(当時の彼氏)
C助(B太とは顔見知り)

10年前の高校の時の話です。全員タメ。
とあるスポーツの部活を通して知り合いました。B太は優勝をするような強い選手で、憧れの存在。
私は生まれて初めての彼氏で、右も左もわからなかったのですが、
B太がリードしてくれて、4ヵ月くらいまでは仲良しラブラブカップルでした。友人がB太を誘惑したことがあったのですが、まったく動じず、
「A子が大事だから。」
と言っていたような人でした。

ケンカをして、2日程連絡を取らなかった時のこと。私はただのケンカだと思って連絡を取ると、なんとB太が新しい彼女を作っていました。
今思えば付き合ってる時にメル友いたのかって思うのですが、
当時の私は恋愛自体初めてで、B太を好きすぎて、
「じゃあ私2番目でもいいから別れたくないっ。」
と、バカなことを言って引き止めました。
ちなみに私とB太は家が遠くあまり会えないから、と言うのが理由のようでした。
その時のB太はスランプの時期で、部活で干されていたのでストレスがあったみたいです。
私はB太のとばっちりをくらい、あたられることがしばしばでしたが我慢して耐えていました。
そんな不安定な精神状態の時。
B太の両親が事故に合い、亡くなってしまいました。
その一週間はB太と毎日泣きながら電話をし、話を聞いて私が支えになってあげなきゃ!と思っていました。
この時は新しい彼女とは別れていたようだし、会うとラブラブだった時のように接してくれていました。
でもおかしくなる時があってB太は周りの友人の悪口を言っては「もう誰も信じられない。」
それを聞いて、私だけは絶対にB太から離れないで側にいよう!
って心に誓いました。

両親が亡くなって10日後くらいのある日。
「別れたい。」
とだけB太から一通のメール。
私はB太が例のごとくおかしくなっているだけと思い
また時期が時期なだけに私だけは離れちゃだめだ!と勝手に勘違いをして
必死にB太にしがみついていました。
相当うざかったのか、ついには着信拒否。

私はまだ大好きだったし、そしてB太が心配だったし、理由がわからないまま振られ、
本当にショックで、何も手につかない日々を過ごしました。
そんな私の話を親身になって聞いてくれたのがC助。(やっと登場)
C助は普段バカキャラでみんなからいじられるような人でした。
女友達にも相談したけど、B太の知り合いの中では一番詳しく相談に乗ってもらってました。
彼がいたから、立ち直ることができたのは間違いありません。
C助に告白され、B太に未練たらたらな私もすべて受け入れてくれて、本当に心からC助がいてくれたことに感謝して、
もうB太なんか忘れて新しい恋をしようって思い、付き合うことになりました。B太とC助は共通の友人がいます。
ある日B太から連絡が。
「C助と付き合ってんの?」
いやいやお前先に説明しろって感じだったのですが、C助と付き合っていることを説明しました。
まだB太への気持ちが完全に無くなったわけではありませんでした。
でもなんとか忘れてC助を愛していきたいって思っていたのに。
「メル友の女と会ってヤった。イカせた。」
唖然としました。は?
私が心配していた時、また別の女を作ってたのかと。
もう呆れて、何も言えませんでした。
すごく信じていたのに。

振られたことに加え、裏切られていたショック。
何を話したかは覚えていません。
罵声を浴びせてやりました。
もう関わってくんな!とも。
フリが長いのですが修羅場はここから。
なぜかB太が私に復讐を開始。(普通は逆だろ。)
周りの友人たちに、私の悪口を言いまくっていたようです。
しつこく付きまとわれてストーカーされてんだけどー(してねーよ!)、
A子は男たらしだから気をつけろ(お前としか付き合ってなかったよ!)
などなど。噂は広まり、全く知らない人からもいわれ放題。
大会に行くと私はすごく肩身が狭かった。
新しい彼女とかその後のメル友なんかにも、私にストーカーされていると話していたらしい。
関わってないのに。
親友とかはわかってくれてたけど微妙な友達とかは、
みんな離れていってしまって私が人間不信になってしまった。

そんな状況に耐えられずC助に別れを告げました。
C助は絶対噂をきいたり、みんなからあいつはやめとけって
言われていたと思います。でもC助は私に何にも言ってこなかった。
それが逆につらかったです。
私はその後は軽い恋愛を繰り返してしまい、今はバカだったなぁと思っています。
C助とは今でも友達。もうすぐ彼は結婚します。
C助は、別れた後もずっと私を好きで、見守ってくれていたことを最近友人から聞きました。

修羅場とは違うかもしれませんがC助への感謝の気持ちを込めて投下しました!
あとB太にいつか復讐してやる!

長文駄文失礼しました。
ありがとうございました。

王道パターンですが

それじゃ俺が投下します。

もう修羅場から、3ヶ月が過ぎたので、気持ちも落ち着きましたし。

登場人物

俺(27)
恵美(俺の彼女♀:25)
公平(♂19)

俺と彼女は付き合って5年目。
お互いの両親公認で、そろそろ結婚かという時期でした。
年齢的にも悪くないし、お互いに結婚の意志があったので
クリスマスには彼女にプロポーズするつもりだった。
(彼女が以前から、クリスマスにプロポーズされたいと言ってたので)
ほんと、今年は最高の一年になるだろうなとか考えてました。

そんな時に起きた修羅場でした。

さっきも投下したんですが、規制されちゃって。

俺は仕事では内勤なので、普段は外に出る事はないんですが
たまたまその日は、営業の打ち合わせに同行させられる事になったんです。
打ち合わせ先が彼女の自宅の方なので、
打ち合わせの後に彼女の家に連絡なしで寄ったんだけど、
どうやら出かけてるらしくて家にいない。
車もないし、遠出してるのかと思い、その日は自宅に帰りました。

次の日の夜に恵美と電話していた時のふとした会話がきっかけになった。
「昨日は休みで何してたの?」
「昨日は一日中、部屋で友達の真里と遊んでたよ」
「そうだったんだ(あれ・・家にいなかったよな)」
「うんー。部屋で、2人でDVDとか見てたよ」
最初の疑惑がこの時で、どうしてウソをつくんだろうと思った。
あの日は車もなかったから、間違いなく遠出してるはずなのに。

気になったから、また休みが合わない日に
彼女の家に行くと、その日も家にいませんでした。
そして、やっぱり前回と一緒で車がない。
彼女にそこで、俺は電話をしたんです。

「今日さ、仕事終わったんだけど逢えるかな?」
「ごめーん。今日も家に真里が来てるから無理なんだー」
「今も家で遊んでるの?」
「そうだよー」
「わかったー。それじゃまた今度ね」
「うん。ごめんねー」

今は家にいねーだろ・・・また嘘ついてる。

この時点で、俺は恵美が浮気してるんだろうと確信した。
普通に考えたら、女友達と遊んでるのに嘘付く必要なんかないしな。
俺は彼女と遊んでいる時に、証拠を掴みたくて
携帯を見るという今までした事がない行動を起こしました。

そこには、浮気相手と思われる男とのやりとりがたくさんあった。
「大好き、愛してる」
「もっとたくさん抱いて欲しい」
なんか見てるだけで、悲しくなって涙が少し出てきた。
恵美と真剣に一生を共にしようとしてた自分がピエロみたいで。

俺は寝ていた恵美を起こすと、これはなにと携帯を見せた。
すぐに浮気がばれた事に気づいたのか、「・・・ごめんなさい」と謝る。
もう後は言葉にならなくて、恵美はひたすら泣いてるだけ。

少し落ち着いてきたころに「もう別れよう」と言うと
「それだけは絶対に嫌だ」とすがりついてくるんです。
なんか、嫌悪感もなければ怒りもありませんでした。
なんでもするから別れるのだけは辞めてほしいと言ってまで
別れを拒否する彼女を見ていると、なんか哀れになってきちゃって。

俺はどうして浮気したのか、その理由を聞きました。
すると恵美は「不安になった」と一言だけ言った。
ここからは彼女の言い分です。
恵美は俺が初めての彼氏でまったく不満はなかった。
だけど、付き合ったことがあるのが俺だけだから比べる対象がないので、
不満に感じていないだけなのではと思うようになったんだそうです。
そう考えているうちに、他の世界も知りたくなった。
そんな時に、浮気相手の公平と知り合ったらしい。

後はもうお決まりのパターンです。
公平から口説かれて、最初は断わったけれども
酒の勢いもあって、いちど関係を持ってからは
俺に悪いとは思いながらもずるずると付き合うようになった。
結婚したら、きちんと別れるつもりだった。

俺はすがりつく彼女を置いて、自宅に帰りました。

不思議なもので怒りは湧いてこなかったです。
それよりも一緒に過ごしてきた5年間が、これで喪失するのかという
悲しみの方が大きくて、何もする気にならなかった。
とりあえずお互いの親に電話で連絡をして、事情を説明して別れる事を告げました。
さすがに、結婚を意識させた報告はしていたので
言わないでおくわけにもいかなかったので。

後日談ですが、恵美のご両親は、恵美からも話を聞いたらしくて
ただ「すいませんでした」と謝罪の言葉と慰謝料として、お金を支払ってくれました。
俺からすると、お金はどうでもよかったです。
上でも書いたけど、喪失感の方が大きくて。

ただ相手の男は、許せなかったので精神的苦痛の慰謝料を貰いました。
訴えると言う事を伝えたら、意外とすんなりと支払ってくれました。

これで終わりです。

大した修羅場ではありませんが、お付き合いいただきありがとうございました。



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