萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

エロ話で…

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
俺「ブラって着けてるの?」
女友達A「私は着けてるよ」
女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
俺「A~ブラ見せて(笑)」
女友達A「は?正気で言ってるの?」
俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
俺「良いよ。ありがとう」
女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
女友達A「んん…… 揉まないで…」
Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
俺「どう?気持ちよくなってきた?」
女友達A「ん…あっ……も、揉まないで…」
俺「まだまだ強気だな~ 素直になりなよ」
女友達A「ハァハァ……もう我慢できない……気持ちぃょ……」
俺「ん?何て言った?もっと大きな声で言ってよ」
女友達A「き、気持ち良い!!……ン…アン!…」
俺「おぉ~言ったね~ じゃあ次は下かな ゴソ」
女友達A「アン!…アソコは…ダメ…」
Aのまんこはパンツの上からでも湿ってた。
俺「その姿、可愛いよ。 じゃあ触るょ……」
女友達A「アッ!…気持ち良い!……アッアッ…」
俺「柔らかいよ……Aのまんこ」
女友達A「そんな事いぃ、言わないでよ…… ア……イクッ……アッアッ!!!逝っちゃう!」Aのまんこからは薄白っぽい液が飛び出てきた。潮を吹いたのだ
俺「あ、潮吹いたのか…」
女友達A「ハァハァ……お願い…見ないで…」
俺「ほぉ~…随分イッたな」
女友達A「もうやだ…………」
俺「ん?じゃあ帰るよ。バイバイ」
女友達A「え?……そんなので言った訳じゃ…」
そこで俺の話は終わり。

効果を身体で実感!「ハマってしまいました。」

完全にハマってしまいました。
例の“印度紅蜘蛛強力媚水”にw

さっきも1人で使っちゃおうかと思った程。

さすがに、なんか寂しくなるので、途中で思いとどまりましたが、
だいぶ媚薬におかされてます。


周りの女友達の中でも、
下ネタ系の話が好きな子って結構いるんだけど、
やっぱり試したことはないみたい。
(私も恥ずかしいので、「私媚薬試してるの♪」なんて言えませんがw)


それで、
わたしおかしいのかな??と
媚薬の体験談が気になっていろいろググってみたら
世界は広いね!!!(゚∀゚)


お仲間さんが結構いるいる♪
↓ ↓ ↓

■媚薬体験談A
 今までイケなかったのにバカみたいにイケるようになってしまった!!
 今まで気持ちよくなかった中も、“気持よさ”がわかるようになってしまい
 Hの楽しみが倍増!完全痴女に変貌中ですw
 (メイさん♀28歳)
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■媚薬体験談B
 旦那とのセックスレスを解消したくて、 この歳で初めて試しました。
 自分から誘うのが怖くて、どうしようかと 思ってましたが、
 媚薬を飲んだらそんな心配やプライドは どうでもよくなってしまう程、
 体がうずうずしてしまい、気づいたら 旦那をちゃんと誘えてました(笑)
 私の興奮した姿を久々に見たせいか、 旦那も嬉しかったよう。
 おかげでセックスレスが解消されました。
 (ピンキーさん♀41歳)
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■媚薬体験談C
 彼女の反応にビックリ!
 最初は半信半疑でしたが、いつも感じにくい彼女の反応が
 明らかに違う!こんな彼女をみるのは初めてだったので、効果大!
 最近は2回に1回は使ってます(笑)
 (やすさん♂32歳)
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気持ち、めっちゃわかりますw

私がプライベートで試したのは
飲み物に1滴垂らして、飲むタイプだったんですが、
この前は食後すぐに飲んでしまって失敗しました(><)

しばらくしてテレビを見ていると、ジワ~。
ずっとお股が気になってテレビどころじゃありませんでした。


もう私はすぐシたくてたまらなくなっちゃたんですが、
お相手の方は、いつものごとくテレビに夢中。
(いつもはテレビを見てお風呂に入って……な感じなんで)


でも、その後は無事お相手してもらいました


ただ、ずっと放置プレイされてたせいかすぐイッちゃいましたがw
効果を最大限に感じられなくて(ある意味効果大なのですが)
なんかもったいなかったなって、すごく反省。。

だから皆さんも媚薬を使う時は、
くれぐれも行為の直前をオススメしますw

週末、妻は学生3人の肉便器になっていました...Part01

中学当時から付き合っていた、同級生の妻(昌枝 24歳)と4年前に結婚して、世田谷区のマンション暮らしで、子供も幼稚園に行くようになりました。妻の昌枝は164cm、47kgで子供を産んでも体形は一切崩れていなく、矢田亜希子似で一目を引くタイプです。
妻が妊娠した当時から、出産後も、殆ど妻とはSEXレスに近い状態でしたが、私がたまに求めても拒否される事が多かった事も有り、私は一つ上の愛人をつくっていました。妻はSEXが余り好きではないのだろうと思っていたので浮気の心配もしてませんでした。
妻から、「学生みたいな感じの男に声をかけられた。」とか聞いても、「からかわれてんだよ。」なんて、笑っていたのですが、妻に渡している携帯に、やたらと無言メールが昼夜問わずに来るようになり、その頃から、週末の度に妻が子供を連れて町田市高ヶ坂の実家に行く様になっていました。帰宅は、日曜の夕方か、月曜の昼でしたが、実家に行った週末の夜に必ず電話してきて「何してんの?どこにいるの?」という電話が来てました。
何か変だぞと感じ始めたのは、私が週末に一緒に出掛けようと誘っても、何だかんだ言って実家に行くのです。また、朝早くから、女友達を呼び、買い物に行ってくると言い、夜遅くまで連絡が取れなくなったり、どうも不審な行動が目立つようになってきた事から、もしかしたら、以前、年下の男にナンパされたと言っていたし、男でも出来てあっているんじゃないだろうか?と、疑いを持つ様になってしまった事から、週末の実家からの妻の電話で「どこにいるの?・・・」という電話で「今日は、これから仕事の仲間と地方に行ってくる。帰りは明日だ。」と嘘を言い、自宅の電話を話し中の状態にして、車を飛ばして妻の実家へと向かいました。
妻の実家の鍵は、私も持っているので開錠して、妻の部屋を開けてみると、そこには妻の昌枝は居なく、義母と、4歳になる子供が寝ていました。「やっぱりな!」と思うとともに義母と義父に「親が協力して、人妻を深夜遊びに行かせてるんですか!」「すぐ、呼び戻して下さいよ!」と怒鳴ると、「友達とでかけたんです。」と言い訳するばかり・・・。
翌日の昼前になって、若者が好みそうなスポーツタイプの車に男数人と乗車して来たのを確認した途端、私の横を加速して逃げて行きました。男遊びがバレるのをおそれたのでしょう。暫らくして、妻はバスで帰ってきました。私は、男数人と同乗してきた事を気が付かなかった様に装い、やさしく「どこに行ってたんだ。心配してたんだよ。」と言い、妻と子供を車に乗せて、自宅に向かう振りをして、車中で妻を問い詰めました。毎週、実家に幼児を預けて男遊びしてたのは、最早、明白です。妻は、ある程度観念したのか、「深夜タクシーで六本木まで行って、女友達の相原洋子とCLUBに行っていた。」と言いましたが、「CLUB遊びをして、帰りが昼前になる訳ないだろ!」と私が言うと友達の家で少し寝てから帰って来たから・・・」と苦しい言い訳をしました。女友達と言っても、私の中学の同級生です。この女友達の相原洋子は、渋谷辺りのヤクザの娘で、親にマンションを借りてもらって住んでいる女でした。いくら問い詰めても、男の話はしませんでした。別れ話にもなった事から、暫らく、冷却期間を置くことになり、妻は実家で監視の元で生活する事になったのですが、今度はいくら電話しても話し中です。
どうしても、真相をつきとめたい私は、妻の実家が皆んな不在の時を見計らって、妻の実家の電話に盗聴器を付けました。夜になると、妻の長電話が始まるので、必ず、真相を突き止められる自信がありました。妻の実家の近所になると、運良く、妻と妻の友達の新井美恵子の電話の会話を傍受しました。
すると、出るわ出るわ男の名前が!! 「あたしが、家庭が壊れる危険を冒して会っているのに、この前は(寝かしてくれよ)なんて言うんだもん・・・」とか、「この前の3人の学生なんか、CLUBに30分も居ないで、世田谷区三宿にある、洋子のマンションに行って、外が明るくなっても、代わる代わる3人で突いてくるんだもん。それに、一人はアレがすごい太くて裂けるかと思っちゃったよ。(やめてっ!!裂ける!!)って叫んじゃった!! 出し入れする度に膣の中の襞が掻き出されちゃう感じが分かるんだよね、また、一人は太さは普通なんだけど、先っぽがデカくてエラが膣の中で引っかかるし、長さが25cm位有ったと思う。もう、子宮をズンズン突かれて、頭が変になるかと思ったよ。3人とも若いし体育会系だから、ものすごく動きが早くて激しくてイッてもイッても、すぐ硬くなるし何回イッたかわからないよ。皆んな、中でイクもんだから、アソコは精子でグチョグチョになっちゃってたけど、妊娠の心配よりも、イキッぱなしで気持ち良さで、どうでもなれって感じになっちゃうし、でも、妊娠してたら誰の子か分からないよね。(笑)出来ちゃってたら、あの前日に旦那とヤッたから、旦那のの子だって言って産んじゃおうかな?」だとか、「あたしのオリモノと精子でグチャグチャになっていたから、あいつ等さ、旦那ともヤッたことないのに、お尻の穴にも、ぶっ太いのねじ込んでくるんだもん・・・裂けちゃって、今もハイボラギノールの坐薬いれているわよ・・・。今まで、週2回も、あいつ等とヤリまくっつていたから、アソコの中の襞が出てきちゃって、まだ赤くなってる・・・」なんて会話をきいてしまい、愕然としました。その後、妻と電話した時の会話で、妻は開き直って「皆んな、アタシのアソコ、締りがイイって言うんだけど、良かった? 他の男たちのアレがデカいからかなぁー?」なんて言われました。

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

じゃんけんで負けて極小水着を着て

私達は小5の夏女子3人と男子2人で市民プールに向かった時のことです
普通は楽しいのに今日は楽しくありません
理由は簡単です
昨日女友達が「じゃんけんで負けたら極小水着を着て明日プールに行くってどう?」
と言い出したのがきっかけで私はじゃんけんに自信があったので
「OK」しました
もう1人も頷いたのでじゃんけんをしました
見事に私が負けてしまいました
男子には内緒で実行することになりました
市民プールに到着して待ち合わせを決めて更衣室に入りました
「ねぇちゃんと着てきたんでしょうね」
「うん」
「じゃ見せてよ」
私は下にきていたので服を脱いで見せた
「うわぁ~~ちいさ~」
「乳首見えちゃいそう」
「見て~Tバックみたいになってお尻見えてるよ」
「もうからかわないで 2人も早く水着に着替えたら(怒)」
2人はもちろん普通の水着で私はかなり目立つ
更衣室から出ると
「何あの子 やぁね~」
とヒソヒソ声が聞こえます
「あ~あのお姉ちゃんお尻見えてる」と子供が大きな声で叫びました
そして男子達のところに行くと
「おまえ今日はずいぶん大胆な格好だな」
「違う これは・・・・」
後ろから口をふさがれ「これは趣味よね」
と大胆なことを言ってしまいました
「まぁどっちでもいいから泳ごう」
準備体操をして私達は泳ぎ始めました
しばらくするとこっちをみんながじろじろ見てきます
女友達が「あ~~ビキニずれてる」
見ると私のビキニがずれ乳首が見えていました
水の影響でずれたのでしょう
私は急いで水着を直し更衣室に戻りました
私は「ごめん先に帰る」
と言い着替えを済まし家に帰りました

気に入らない奴に彼女を寝取られた 序章

体験談です。
長い上に会話はうろ覚えです

まだH描写はありません。

おまけに初投稿なので文才がないですが、ご容赦ください。


登場人物
俺:章人、21歳、身長177、工場勤務。


彼女:涼子、21歳、身長152、家入レオ似でDカップ、保育士。


気に入らない奴:知也、21歳、身長は彼女より少し小さい、彼女の中学の同級生、鳶職。


俺と涼子の出会いは高1の時だった、女友達に紹介してもらったんだが当時彼女は少し冷たいというかクールな性格で、俺には全く興味がなかったらしい。


それでも可愛いくて俺はベタ惚れだったが、結局3回くらい遊んだだけでそれから全く連絡を取らなくなった。


高校を卒業後、涼子から遊びの誘いがあり遊んだのがキッカケで頻繁に会うようになり、猛アタックの末付き合うことになった。


涼子は工業高校出身で周りに男が多かったからヤンチャな遊びもしてたから、経験済みかと思ったら処女だったのには驚いたが。


涼子曰わく、「男友達は多かったけど、卒業してからはほとんど遊ばなくなったし、男友達の下ネタばっか聞いてたらセックスが気持ち悪いものに思えてきた」らしい。


実際涼子は女友達からも体を触られるのを嫌がるくらいガードが固かった。


お互い仕事をしつつ順調だったある日、涼子が機嫌悪そうだったので理由を聞くと。


涼子「この前成人式の後に中学のメンツと飲みに行ったんだけど、同級生だった知也ってやつに胸触られた」


俺「まぁ酔ってたんだし、触られたくらいならいいんじゃない?涼子酒強いから無理やりヤられたりはしてないだろ?」


涼子「まぁね、知也のやつ悪い奴じゃないんだけどね。イキがってるからなぁ。ってゆーかあいつとヤるとか絶対嫌w」


俺「どんな奴だよ?w」


涼子「中学一緒でさ、背もあたしより低いし、ガリガリだし、顔もETみたいな感じw、けど面白い奴で高校の時もたまに遊んでたよ」


俺「最悪じゃんwそいつ高校どこ?」


涼子「一年の時に辞めたけど○○高校、、てか章人と一緒じゃない!?」


俺「は?もしかして知也って○○知也?って奴?」


涼子「そうそう!」


意外なことに知也と俺は顔見知りだった。
知也はチビでガリガリなのに態度がデカくて気に入らなかった奴だ。


しかも同じ部活で、よく友達と小突いてからかってた。
けど2年になる前に学校辞めたったて聞いたが全く興味がなかった。
涼子によると今は鳶をやっていてたまに遊ぶらしい。


それから二週間後くらいに俺の家(一人暮らし)で飲むことになり涼子、女友達、知也で飲むことになった。


俺「知也も来るのかよ、、」


涼子「拗ねないのw元々来る予定じゃなかったんだけどね、、どうしてもってうるさくてさ」


そんなこんなで飲み当日。
女友達が急用で来れなくなった為、結局三人で飲むことになった。


知也「おじゃましまーすww狭い部屋だなーwってかよろしく涼子の彼氏くんww」


涼子「ちょ、知也!」


俺「あっ?お前俺のこと覚えてねぇのか?、つか何だよその口の聞き方?」


知也「え?、、あっ、章人君?」


知也は俺のことを思い出したらしく急にしおらしくなった。


涼子「知也、章人怒らせないでよ。章人も喧嘩腰になるな!」

彼女になだめられ、少し気まずいながらも飲み始めた。
知也も最初は大人しかったが、酔ってきたのかだんだん態度がデカくなり、涼子と軽口を言いながら楽しそうに喋ってた。

彼女が気に入らない奴と楽しそうに話してる、疎外感と嫉妬でイライラしてた俺は一旦外に出ることにした。


俺「‥‥コンビニ行ってくるから」


知也「ごゆっくりーw」


涼子「‥‥」


イラつきが収まらずコンビニで30分くらい立ち読みをして、家に帰るともう知也は帰ってた。


俺「知也は?」


涼子「明日早いから帰るってさ、てかごめんね、、章人怒ってたでしょ?」


俺「もういいよ、俺こそごめん。
てか涼子顔赤いぞ?そんな飲んでないけど大丈夫なん?」


涼子「え!?そんなことないよっ、ちょっと酔っただけだよ。ってかあたしもそろそろ帰るね、章人明日夜勤なんだし早く寝た方が良いよ!」


涼子「明日あたしが片付けとくから部屋は片付けないでいいからね、、早く寝てね、、」


少し慌てた様子で涼子は帰って行った、合鍵は涼子に渡してあるから良いが、さすがに散らかり過ぎてたので少しだけ掃除をしてから寝ることにした。


俺「散らかり放題だな、ゴミ袋にまとめるか‥ん?」


ふと目にとまったのはコンビニの小さい袋。彼女は買ってきたお菓子の袋や細かいゴミをコンビニの袋にまとめる癖がある。

まとめた後ゴミ箱に入れるのだが、今日は無造作にゴミが突っ込んであり縛ってすらなかった。


俺「慌てて帰り過ぎだろあいつ、せめて袋はしばっ‥‥っ!」


袋を縛ろうとした瞬間、ヌルっとした感触に気づいた。
袋の中身を確認したら、、、


イカ臭い大量のティッシュと、精液でパンパンになったコンドームが出てきた。

続く。

念願の友達の奥さん

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。

というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。


僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。

そこで、先日。

深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!

「一杯だけ!」

もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。

ヤベー!

冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。

後は待つのみ。

もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。

最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。

いいね〜

その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。

トイレいけよ!

すると。。立った!

彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!

わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。

僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。

登場!!!!!!

木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。

くるぞ

勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。

もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

最高の思い出になるはずが・・・

高校3年の頃

高校最後の思い出を作ろうと、同級生の彼女サツキと、泊まりで
旅行に行った時の最悪な話

サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると、親にウソをつき
一泊二日の予定で、東京へ向かった

サツキは、小柄で優しい、
笑顔が可愛い女の子だった

初日は地元では、なかなか出来ない手つなぎデートや、人がいないエレベーターなどでは、こっそりキスをしたりしながら、東京観光を楽しんだ

そして、夕方になり予約していた、大型の宿泊施設に向かった

到着すると、靴をロッカーに入れ、受付で手首に巻くタイプの
ルームキーをもらった

館内での飲食や買い物は、そのルームキーを使うそうだ

そして、荷物を持ちドキドキしながら部屋に入り、ドキドキしながら浴衣に着替えた

俺の家で、何度かサツキとエッチはしているが、サツキの浴衣姿と、今夜の事を考えると
期待と興奮で既にペニスは・・・

そして、出たらゲームコーナーにいると待ち合わせをして、大浴場に向かった

俺が先に風呂から出て、ゲームコーナーで待っていると、怒った顔でサツキが近づいて来た

部屋まで帰る間、理由を聞いてもサツキは一切答えなかった

そして、部屋に着いても隅で携帯電話をいじっている

俺は流石に頭にきて

「言いたい事あるなら、はっきり言えよ!」

するとサツキは、俺を睨み

「マー君が悪いんでしょう!
私が見ていないと思って
ゲームコーナーで、女の人達と
イチャイチャしてー!」

「ハァー!?」

そう言えば、ゲームコーナーでサツキが来る少し前、2人組の女の人が、何か困った様子で
ウロウロしていた

気になり訪ねると、遊んでいて
ルームキーをなくしたらしい

そして、一緒に探してあげると直ぐに、”ワニワニパニック“の下に落ちていた

「違うよ!一緒にルームキー探してあげただけだよ!」

「じゃあ、茶髪の女に抱きつかれてニヤニヤしていたの誰よ!意味わかんない!」

「それは...あっちが勝手に...」

「ア~ア、こんな旅行、来なきゃ良かった!ば~か!」

と言ってサツキは部屋から
出て行った

それから、夜10時位までの間
サツキに何度もメールを送り
謝ったが、返信はなかった

10時半を過ぎ、心配になり
館内を探すが見当たらない

そして、11時を過ぎサツキからメールが

[サツキちゃん、酔って寝ちゃいましたw]

そして、浴衣姿で寝ているサツキの写真が・・・

俺は、頭が混乱して全く状況が
理解出来ない

すると直ぐにメールが

[サツキちゃんの下着、すごくエッチだねw]

布団で寝ている下着姿のサツキ

俺は混乱する頭でサツキに
電話をかけるが出ない

そして、直ぐにメールが

[マー君、私のスケベなおっぱい見てw]

左右から伸びる二本の腕が、サツキの胸を直に揉んでいる

左右に一人ずつ、そして携帯電話で撮しているヤツ、最低3人はいる事はわかった

そして、俺はサツキにメールした

[これ以上、サツキに手を出すな!直ぐに解放しろ!]

[マー君、怖~い!そんなに怒ると・・・w]

次は、男の後頭部が、寝ているサツキの股間辺りにある写真

次は、サツキを横に向け、ペニスを口に押し付けている写真

[お願いします!お金は5万円有ります!助けてください!]

[お金欲しいけど、サツキちゃん可愛いからダ~メw」

そして・・・

[サツキちゃんの締まり最高!
あんまり遊んでないのかな?
それとも、マー君の小さいのかな?wwwwww]

それから、俺は部屋にいても落ち着かず館内をウロウロ

何度かそこで働く人に、呼び
止められたが、親に連絡されても困るし、あんなメールは見せられない

そして、3時頃

[マー君、ごちそうさま!
高校生の身体はおいしかったよ!
サツキちゃんは、3階のエレベーターの脇のソファーで寝ています!早く行かないと、風邪をひかせちゃうぞwwwww]


そして、急いで俺はそこに向かい、酒臭いサツキをおぶって部屋に連れて帰った


サツキが起きるまで、布団の横で待ち続けた

そして、サツキは起きると
気持ち悪い!頭痛い!を繰り返した

そして、水を飲ませシャワーを浴びさせると、少し落ち着いて来たようで、昨夜の事を聞いた


俺と喧嘩した後、海が見える椅子で泣いていると、泊まりでは無く風呂に入り、酒を飲んで帰るというOL2人が声をかけてきた

そして、軽食コーナーに誘われ
カルピスサワーを飲んだ

OL2人に奢ってもらい、悩み事を聞いてもらいながら、
なれないアルコールを飲み続けた


そして、5、6パイ飲みOL2
人にお礼を言って、俺の待つ部屋を目指し、エレベーターに乗った

そこから、記憶が無いらしい

俺 当時20

俺 当時20 大学生
細身。女友達数人いわく可愛い系

元カノ(M) 当時20 大学生
有名人とか知らんから誰に似てるとかは分からない
見た目はそれなりに可愛いが、頭が悪くて喋るとただの馬鹿

高校時代の同級生で、当時の他の友達にもさっさと付き合え、と言われ続け、大学2年の時に付き合い始めた。
きっかけは別々の大学に行ってほとんど会う機会が無くなって寂しさを互いに感じてたから。
基本的に俺の方が授業終わるのが早かったため、Mの大学の方まで足を運び、向こうの友達数人と一緒に飯食いにいったりして遊んでいた。
2人きりで会ってたのは日曜と祝日くらいだったかな。
付き合い始めて半年くらい経った頃に、Mの大学の学祭があり、高校時代の友達と5人で遊びに行った。
他の4人はさっさと帰ったが、俺はMが帰れるまで近所で時間を潰して待っていたのが学祭1日目。
2日目は終わったあとに打ち上げがある、とのことで待ってても無意味だろうと思い昼間に会いに行っただけだった。
後から後悔したんだが、この選択が間違いだった。

風呂から上がった後、Mの大学の友達のAからメールが入っていることに気付いた。
ちょうど風呂に入ってる頃にメールが来たようで、内容は
「電車無くなりそうだから酔い潰れたMをS(Mの大学の男友達)に預けたから迎えにいってあげて」
とのこと。Aを含む俺の知ってる人数人は全員Mとは逆方向に帰り、Sだけ同じ方向なのは知っていた。
「とりあえずSの連絡先知らないからメアドだけでいいから教えて」
とAにメールし、上り電車が無くなりそうだったので急いで駅へと向かった。
途中でMとS両方にメールで連絡を取ろうとしたが、酔い潰れてるMどころかSからも返信が無かった。

結局、終電ギリギリSの最寄駅で待ってみたけれど2人は現れず、不安を抱えながら家に戻った。

翌日、俺は大学があったがMは学祭の振り替えで休日だったので、授業の合間に
授業が終わったら会いに行くからどこにいるか教えて、とメールを送ったがMから返事は無し。
終わる頃になって、Sと一緒に○○に居るとメールが来た。
まだSと一緒にいるのか…と思いつつ○○に行くと2人揃って登場。
昨日何をしていたのかを問い質そうと思ったが、何も無かったかもしれないからこの時点では聞かず、Mを連れて帰った。

で、地元についてMを家に帰す前に夕飯を食いに行った。
そこで唐突に、「昨日打ち上げの後Sと何してた?」と問い質したが、Mは弁解することもなく俯くばかり。
「何をしてたんだ?」と再度聞くとMは泣き出し、ごめんなさい、と小さく何度もつぶやき始めた。
さすがにその場では話したくないけど明日必ず話す、と言ってきたのでその日は時間も遅かったしとりあえず家に帰した。

そして翌日、Mの大学なら2人だけで話せて外から聞き耳を立ててもまず話は漏れない部屋があるので、そこで話したい、と言われMの大学に行った。

話はまず、前日と同じく「ごめんなさい」から始まり、「酔ってたしSに強引にされて抵抗できなかった」と続いたため、
「言い訳はいいから、何をしたのかさっさと話せ」と詰め寄った。
すると、気が付いたらホテルに居て、服を脱がされた状態でSに後ろから抱かれる形で胸を揉まれていた。
驚いて「嫌だ、俺くんがいるから帰して」と言ったらしいが、Sは気にせず続け、クリとアソコにも手を伸ばしてきた。
自分でも驚くくらい濡れていた、けど本番はしたくなかったから夜と朝の2回だけフェラをして許して貰ったとのこと。

Mの話はここで終わったが、これだけで判断したくなかった俺は昨日手に入れたメアドでSを呼び出した。
まだ大学内にいたようで、Sはすぐに俺たちのいる教室にやって来た。
俺はMから聞いた話をSに伝え、間違いがないか聞いたところ、Sにはこの場じゃ話しにくいからPCのメッセアドレスを教えてくれ、と言われたので、
どうせフリメでやってるからいいか、と教えて帰宅。

帰宅してしばらくすると、Sからコンタクトが飛んできて、「メールで詳細を送ったからそれを見て欲しい」と言われた。
そこにあったのはいくつかに分割されて圧縮されたムービーファイルだった。
Sはハメ撮りが好きらしく、学祭のために持ってたデジカメがあったので、Mが寝ている間に仕掛けて撮った物だという。
ムービーを見てみると、初めはMの言う通りの状況だったが、フェラで一発抜いた後、Mの方から
「私も欲しくなって来ちゃった…」と、自分からSを誘うような発言が。そしてSが手マンしながら「俺くんがいるから嫌だって言ってたけどいいの?」
と聞かれるも「ダメだけど我慢出来ないの…」と、自分からSを押し倒し、ゴムを付けさせて騎乗位で挿入。
激しく喘ぎながら腰を振るM、下から突き上げるS。Mが疲れた様子を見せたところでSが体位を変え、バックでMを突きはじめる。
途中で身体を支えてた腕に力が入らなくなったのかMが崩れて、顔を枕に埋めながら喘いでいた。
最後は正常位でフィニッシュ。Mが言っていた「フェラで2発」ではなくて「フェラと本番で2発」だったようだった。

そのあともしばらくムービーは続き、「俺くんに何て言い訳するの?俺はちゃんといいのか聞いたけど欲しいって言ったのはMちゃんだよ?」
と聞かれ、「俺くん鈍いから言わなきゃ大丈夫だよー」とかほざくM。
確かに俺は鈍いが、鈍い以上に心配性なんだよ。お前のことが心配で終電まで待ってたんだよ。
男に連れられて帰ったはずが連絡もつかないし、大学生+飲み+潰れた女+連れて帰る男とかもうフラグ立ちまくりじゃねーか、疑わないはずないだろ。
と思いつつ、Sにこれ以外に朝フェラしてもらった、むしろ起きたらMが咥えてた、との話を聞いてからMに電話をかける。
もう寝ようとしていたようで、凄く眠そうな声でそれが可愛いと思ってしまったが、覚悟を決して
「帰ってからSから話を聞いた」と言うと、急に怯えた声になって、「な、なんて言ってたの?」とか聞いてくるから、
「お前、フェラ2回だけとか言ってたけどばっちり本番してたみたいじゃん。しかも朝は自分から寝てるSのを咥えたらしいし。何で嘘ついたん?」
と言うと、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と、今までみたいにつぶやくような感じじゃなく本気で謝ってきた。


「ごめんなさいごめんなさいって、お前本気で謝ったら許して貰えると思ってる?俺がどういう気持ちであの夜家に帰ったと思う?
鈍いから大丈夫とかふざけたこと抜かすくらいだから本気で謝るつもりもないんだろ?」
と、普段は感情をあまり表に出さない俺もさすがに言ってるうちにカッとなって語勢が強くなってしまった。
Mの泣き声が途端に聞こえなくなり、どうも普段怒らない俺が本気で怒ってるのを感じたせいか固まってるようだった。
そのまま十数秒くらい経って、ようやくMが口を開いた。「だって、酔ってたんだもん…抵抗出来なかったんだもん…」
とか、また嘘をついたので「ふーん、私も欲しくなって来ちゃった、って抵抗出来なくて言う言葉なんだ?」
って言ったら今度はガチで泣き始めたみたいで、しばらく電話口からは嗚咽だけが聞こえてた。
「電話代の無駄だからそろそろ切るけど、酔ってセックスしただけでも正直許せないけど、それ以上に何度も嘘をついてごまかそうとするようなやつと付き合ってくつもりないから。じゃあね。」
とだけ言って電話を切った。


その日のうちは電話は来なくて、ただ「ごめんなさい、もう飲みになんていかないから許して下さい」ってメールが来ただけ。
次の日から電話やメールがウザかったけど、電話で中学の頃振りにキレてすっきりしたせいかなんかそれが面白くて着拒とかせずにそのまま放置してた。
ただ、どうも一緒に学祭に行った高校の時の友達の内の女友達に、「俺くんが確証もないのに私が浮気したって言って一方的に振られた」
みたいな話をしたらしく、詳しく聞かせろと言ってきたからSに貰ったムービーをそのまま送りつけた。

その友達は俺と違って優しいからMとまだ友達として普通に付き合ってるが、さすがにムービーを見た直後にMを呼び出して数時間に渡って説教、勘違いしたことを俺に謝罪してきた。
まあMを説教するときにあのムービーを見せちゃったらしく、Mはそれ以来彼氏がいると気持ちよくなりたいときになれない、と間違った方向に解釈したらしく、彼氏は作らずセフレを数人作るビッチに成り下がった。
一応年に1回くらいは高校の友達と集まる関係で顔を合わせるんだが、会う度に「彼氏みたいな人」って言ってるのを見るとまだそんな状態は続いてるらしい。

以上です。

朝のお楽しみ

誰よりも早く目が覚めた、朝の出来事でした。

前の日、仲良く飲むメンバー5人でお酒飲んで、
私(みなみ)と女友達1人(ゆー)が次の日にお仕事が休みだから、
メンバーの1人だった男友達(ももた君)のアパートに泊めてもらっていました。

ゆーには彼氏がいて、私がももた君を好きなのを知っているので、
「ももた君が寝てる間に帰るぅ〜。
私、デートになったってことで、ももた君との時間、満喫しとけぇ〜。」
私に起こされた目覚めのすごく良いゆーは、
そう言って帰ってしまいました。

お酒が弱いから、すやすやとまだ寝ているももた君と、
ももた君に片想いしてる、突然に取り残された私。

ももた君には彼女がまだいないのは知っているけど、良く考えると、
(ゆー?これっていいのかな?
ももた君んちに私だけ残るってアリっ?
アリなのかなっ?
ももた君、困らないかな〜?)
って、もう姿のないゆーに、聞いてほしくなるくらいに焦りました。

焦りながらも、チラチラと寝ているももた君の寝顔を見てたら、
考えていた事が、なんだかどうでも良く感じるくらいにカワイイです!

寝相もカワイイです。
布団もタオルケットもはだけてしまっていて、
大の字に近い感じです。

ん、ん〜?
あ…あわわわ〜っ!

ももた君が、ももた君が…。
ももた君のが…たっていますよー!!

見ていて、いいんでしょうか?
私、彼女じゃないんですけど、見て、いいんですか??

それは、まさか等ではなく、恋するももた君の初めて目にする、あさだち…です。
とても固そうで、ジャージという着衣が意味のないほど、
ももた君のが主張されていました。

ここが、先端…だよね…。
触りたくなる気持ちを抑えて、少し近付いて、
ももた君のを観察してしまいました。

私の気持ちは、ももた君に恋する気持ちは、
ももた君のあさだちへ、こんな好奇心を芽生えさせてしまうものなの?と、
観察しながら悩んでしまったりしました。

ゆーも彼氏に、こんな気持ちになった事があるのか、気になりました。



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