萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

喪女とゴリラに襲われた話

俺普通の会社員
ブサメンだけど幼なじみが彼女になってくれたお陰で
フツメンの彼女がいる

ある日突然大学時代の唯一の女友達である喪女とゴリラが
近くにいるから一緒に飲もうといってきた

二人ともブサいくだから
楽しくないから断ったんだけど
たまたま町で遭遇した
そんで俺の家で飲むことになった

ぶさいくだからほんとに家にあげたくなかったけど
ゴリラの腹パンでしぶしぶ了解した

しょうがないからしぶしぶ
飲むのに付き合ってあげてた
二人とも酒癖が悪い上にぶさいくという最悪な奴らだった

そのうち二人の話が恋ばなになってきた

喪女とゴリラに彼氏は予想通りできたことなく
まつじゅんがどうとか相場がいいとか
夢を語っていた

俺はメチャクチャ酒弱くてビール二本で眠くなってきた
眠くなった俺はまあ面食いでブサいくなやつらなら安心と思って壁にうつかりながら寝た

これがいけなかった

しばらくして寒いなと思って起きたら俺は服を着てなかった

喪女とゴリラがまじまじと俺の息子を見てた
ブタとゴリラがキノコ探ししてるみたいで気持ち悪かったが
全然笑えなかった

はっ?なにしてんの?
ときくと俺がブサメンだから彼女いたことないんでしょ
私達がしてあげようか的なことをほざいてた

気持ち悪かった

意味わかんねやめろやっと叫ぶと
ゴリラの本気ビンタが俺の右ほほを襲った
男だろ覚悟決めろや
とゴリラが俺を一喝した

怖くてはいとしかいえなかった

ゴリラは大学時代レスリング部でいちばん女子で重い方の階級で
喪女である豚は柔道部で女子で一番重い階級だったそうな

もやしっこである俺に抵抗する余地はなかった

もてない奴が力をもつとやばい
押さえつけられて動けなくなった
チンコは恐怖でふにゃふにゃでおおきくならない

豚が固くならないよ的なことをいいながらゴリラと話してた
ゴリラ酒癖悪いようで
たたせろよおいっていいながらまたビンタしてきた

痛くて泣きそうになりながら
たつわけないだろ普通っていったら
またビンタされた

レイプだった

そのうち二人が前戯の必要性を話し出した
いきなりは無理なんだよ的なことをブタとゴリラが話してた
気持ちのいいことをすればたつという考えから
二人は俺に柔軟をさせ始めた

全裸でストレッチする俺を
見下すように立ってるブタとゴリラ
深夜に何をやってるのか意味がわからなかった
もっとしっかりしろとゴリラに叩かれ
また泣きそうになった

全然反応しないキノコにしびれを切らしたのか
ついに俺のからだをさわってきた

ガリガリじゃんモヤシみたい
ゴリラのことばに少し反応してしまった

ブタとゴリラでも気持ちい乳首を攻めればいいのではないか的な結論に陥ったらしく
俺の乳首を二人で吸い始めた

吸いかたが尋常じゃないくらい強かったせいで一瞬で両乳首の感覚を失った

あとはひたすら痛いだけで固くならなかった
そのうち二人はあきたのかキノコを直接いじり出した

そのうち思い出したようにテコキを始めた

何もかもが強すぎた
握り潰されるかと思った

いたいいたい叫んだ
またビンタされた
そのうちゴリラは性交にあきたのか
俺が何かにしゃべろうとするたびに
ひたすらビンタしてきた

ブタはブタで飽きたらしく4の字固めとかしてあそんでた

よってリミッターが外れたのか
尋常じゃなくいたい

いたいと言おうにも口を開いた瞬間ビンタされる
タップしてもきずかない
死の淵にいるようだった

そうして疲れたのか二人が寝たことで俺のジゴクは終わった

俺は足が痛くて立てなかったがとりあえず寝て次の日朝イチで二人を追い出した
よってて覚えてないそうだが
俺も夢だと思いたかった
しかし足の痛みはあの地獄が夢ではないことを物語っていた

結局医者にいったところブタがかけた関節技で俺の靭帯が伸びていた

しかし怖くてあの日以来二人と連絡をとっていない

俺とビッチとの思い出

高2の時の話だよ
今は高3で今日卒業式だった
ビッチとは高2の時に出会った

一応スペック

身長169センチ
体重58キロ
帰宅部
筋肉質

ビッチ
身長154センチ
体重48くらい
帰宅部
Bカップ
ロリ系だった

最初の印象はロリだなって思った
小さいし落ち着きないし小学生みたいだった

それから話し掛けられて仲良くなっていった
ビッチには彼氏がいて俺にも彼女がいた
ビッチは彼氏との付き合いに悩んでいて俺によく相談して来て
ビッチは毎日俺にメールや電話をしてきてクラスの皆からは俺とビッチが密かに付き合ってるって思われるほどだった

そんな関係が約1年以上続いた
DVが酷く別れたいと言っていたが決心がつかないとか言っていた
今思えばかなりの構ってちゃんだった

ビッチが彼氏と別れたのは3年になってからだ
それから俺たちの仲は急接近した
その時も俺には彼女がいた

彼女には悪いなとは思っていたがビッチに頼られているということが心地よく感じビッチとの関係が続いていた

そんなとき彼女との関係が悪くなってきた
彼女が浮気をしていたのだ

それを俺は知って別れることにした
浮気相手の所に乗り込み修羅場と化したがここはビッチ関係ないので割愛

彼女と別れることになったのが去年の7月の話だ

ビッチとの関係は中々長く続いた
ほとんど俺がビッチの相談を聞いているのが多かったが別れる直前は俺の話を聞いてくれ惚れてしまった
情緒不安定の所に優しくされるとヤバイと知った
彼女と別れてビッチとより仲は深くなった

ビッチのビッチ度はここから本領発揮してきた
はずかしながらビッチは俺のことが好きなんじゃないかと思っていた
そんな矢先ビッチが他の男とセフレ関係になったのだ
正直落胆した
しかしそれを受け止めてでも付き合いたいと思った
しかし告白する勇気など微塵もなくグダグダ時間だけが過ぎて行った

セフレの関係になったのには理由があるとか色々言われたがそんなことはどうでもよかった
それよりもこの子を幸せにしてあげたかった

セフレの男はクラスの人気者だが女癖が悪くすぐ浮気をしていた
そんな男にビッチは幸せに出来ないと勝手に思っていた
告白しようと本格的に思ったのはセフレがいると聞いたときである
恐らくだがビッチは構ってちゃんだからセフレを作ることで俺に嫉妬をさせ常に構わせようとさせたのだ

俺は一大決心でビッチを家へ誘った
ビッチは予想通りYesを出してくれた

俺は彼女で童貞は卒業していが経験人数は1人で心配もあった
なんせビッチの経験人数は俺の聞いてるだけで8人はいるからだ
フェラだけなどの人数も合わせると両手の指では足りないほどだ

それからビッチは家に来た
まずはマッサージをしてくれと言われたのでマッサージをした
召使いの様であった

俺の中では襲ってしまいたいと思った
正直ヤバかった

そんなときビッチが抱きついてきたのである
俺は混乱したが冷静を装って抱きしめ返した
ビッチは安心したのか激しかった呼吸が落ち着いて来て「襲わないの?」と言ってきた

俺は悩んだ
理性が欲望に勝利して断った
恋人でもないのにセックスはダメだといいその日は家まで送り帰した

その日の夜ビッチからメールが来た
明日俺の家に行っていい?

俺は良いと言ったが正直悩んだ
今日はなんとか耐えたが明日は耐えられないかもしれない
それなら明日告白しようと決心した

次の日ビッチは家に来た
告白しようと思ったがビビって言えなかったのが数十分続いた
人生で一度も告白した事がないから尚更だ
そんなときにビッチがまた抱きついて来た
もう告白する気が失せた

欲望が理性に勝利した
俺は襲った

キスをして愛撫をして
ビッチはかなり濡れやすく下着越しに触っても濡れてるのがわかった
本当にエロアニメみたいな感じで驚いた
感度もよく少し触るだけで体をよじらせ感じていた
胸は小さくBあるかないかだったが乳首が意外にもピンクで興奮した
俺は指を1本入れGスポットを刺激した
刺激して数分で潮を吹いた
AVほどではないがかなりの量でシーツはビショビショになった

ビッチは俺のを咥えた
俺のは大きい方らしく全然くわえられていなかった
ビッチなだけあってフェラは彼女よりも数段上手かった
俺もビッチも準備が整った
俺は正常位で入れようとしたらビッチが抱きついてきた
耳元で早くいれてと言い挿入した
もちろんゴムありだ
ゴムを使わない男は挨拶が出来ない男と同じとゴットから教わった
なにより性病が怖かった
ビッチの中は意外にもキツく奥まで簡単に届いた
体が小さいのもあったからであろう
激しく突いたり優しく突いたり緩急をつけ刺激した
ビッチは挿入でイッた事がないと前に相談されたがすぐにイッた
俺はかなりの遅漏だからそんな数分じゃ満足出来ずビッチに構わず続けた

イッた直後に刺激されるとすぐイッてしまうらしく何度も何度もイッた
ビッチは普段は幼いがこの時は女になっていた
普段見せない表情、喘ぎ声で俺は興奮してイッた
喘ぎ声と言うよりは叫び声に近かった

1Rが終わるとビッチはグッタリして動かなくなっていた
グッタリはしているが全身が痙攣していてその姿に興奮しまた勃起した

俺はゴムをつけ動かなくなったビッチに挿入した

ビッチは叫んだ
なんと言ってるかわからないほどに叫んでいた
子宮を刺激しGスポットを刺激し一旦抜く
すると潮が吹き出してきた
初めての経験で嬉しく感じた
そこからは俺は完全に理性が切れ獣の様に犯した

挿入して1時間ほど経った頃ビッチは失神してしまった
俺はそこで我に返りビッチから抜いた

ビッチは失神しながらも痙攣しまるで誘ってるかの様に腰を振っていた
俺は入れようと考えたが死んでしまうと思いそれは止めた

ビッチは30分くらいで目覚めた
流石のビッチもセックスでの失神は初めてらしく驚いていたが気持ち良くなってご満悦であった
俺はもう一度したいと頼んだが断られた
死ぬわと言われとりあえずは諦めたがフェラをしてくれた
最初にしてくれたフェラよりも激しかった
玉から舐め竿に少しずつ近づけ緩急をつけたりして舐めてきた
俺もされてるばかりは悪いと思い乳首を弄った

ビッチは俺のを咥えながら乳首でイッた
その姿に興奮し俺もイッた

その日はその後イチャイチャしながら寝てビッチの家まで送った

それからビッチとはセフレ関係になった
告白するタイミングを完全に失ってしまったからだ
ビッチは俺と関係を持って他のセフレとの関係を切った
嬉しかった
ビッチも俺の事を彼氏がいる時から好きだったというのをビッチの友達経由で聞いた
女に話すとすぐ広まるから話さないでおこうと学習した
相思相愛なのはお互いわかっていたがお互いに好きと言うのが恥ずかしくセフレ関係のままだった

ビッチはセックスが元から好きですぐに求めてきた
俺は性欲は強い方で体力もある方なのでなんとか期待に応えられたが元カレや他のセフレとは満足するまでできなかったらしい

そんなセフレ関係が続いてたある日ビッチから話があるとメールが来た

俺は内心告白かな?とワクワクしてた
違かった
もうこんな関係は止めたいとの事だった
俺は焦って告白をした
振られた
ビッチは俺を汚したくない、私は俺の弱味に漬け込んだ女だから俺には相応しくないと言われた
正直そんなことどうでもよかった
ビッチがどんな女であろうとそばにいてほしかった
そんなことを言ったが駄目だった
俺らはその日から距離が空くようになった
クラスの人にはビッチとセフレ関係などの事は言わなかった
ビッチに今までセフレがいた事がクラスに知れ渡っていたのでこれ以上ビッチの評判を下げたくなかった

ビッチと話す事もメールすることもバッタリ途絶えた
もしかしてビッチに彼氏が出来たのではないかと思ったが違かった
そんなことが2ヶ月ほど続きクラスの仲の良い女子から話を聞いた
俺がビッチを無理矢理襲い強引にセフレ関係を迫って断れずセフレになったと
俺は不思議とやはりかと思っていた

俺がレイプしたとのことはクラスの女子全員に知れ渡っていた
正直どうでもよかった
それを信じている人は少ないからだ
ビッチは虚言癖がある
これは俺が高2の時にすぐに気付いた
クラスの女子達も虚言癖の事は気付いてるようだった
ビッチはとにかく一人にされることを恐れていた
嫌なことがあるとすぐにリストカットをする
そしてそれをすぐに俺に報告をする
ビッチの中でリストカットをすることで人に構ってもらえるとなっていたのだ
リストカットも恐らくは女子達も知っていたのであろう
けれど俺は本当の事を言って誤解を解く気にはなれなかった
誤解を解くということはビッチを追い込んでしまうと考えたのだ
ビッチに幸せになってほしいと思う気持ちは変わっていなかった

俺は女友達にレイプみたいのしたよ本当に悪いと思っていると言った
キレられた
女友達にキレられるのは初めてだった
女友達は俺はそんなことする人じゃない。仮にそうだとしても理由があるはずだから説明して
と言ってきた
ちょっと嬉しかった
俺は本当の事を全て話した
女友達はやはりかと言っていた
俺は女友達にこの事は秘密にしておくよう言った
女友達はわかったと言ったが約束は守られなかった
すぐに女グループの中でそれが広まっていたのである
やはり女は口が軽いと思った

ビッチは女グループのなかで居場所を失った
俺は話しかけようと思ったが口の軽い女友達に止められた
俺は優し過ぎるから馬鹿を見る。もう関わらない方がいいとの事だった
腑に落ちないところはあったが俺は関わらない事にした

ビッチが居場所を失うとすぐに男グループの所に行くようになった
男達と猥談をして盛り上がってる姿を見るとなんだか悲しくなった
もう俺は必要ないのかと思いビッチのアドレスを消した

LINEの中にビッチの連絡先が入ってたのをずっと忘れていたところ昨日連絡が来た
ずっと謝ろうと思っていたごめん
俺にはたくさん支えられたのに酷い事をしたと来た
俺はもう気にしなくて良いよと送った
連絡が切れた

恐らくはビッチの中の罪悪感を卒業したから消したかったのだろう
これが俺とビッチの2年間の話です

では次は元カノとのプレイ編で

まずSMね
最初は俺がSMに興味あったんだよ
で、アイマスクとロープがあったから目隠しして手縛ってセックスしてみたんだよね
凄かった
元カノは調教かなりしたからいきやすいんだけど
目隠しと手縛りで更に感度が上がった
バックで突いてイキそうになったら止めてっていうのを20分くらい続ける
手縛られてるから抵抗できなくてひたすら腰を振っていこうとするけど絶対いかせない
するとヨダレだらだらになりながらいかせてと懇願してくる
でもいかせない
それからじっくり焦らしてからいかせる
焦らされた分一気にイクから頭ガクガクになりながらイッてる
次はいかせるのを止めない
5分くらい弱い部分を突き続ける
するとおかしいくらいイッて失神する

次はアナル
これも俺が興味湧いて始めたんだけど
最初はキツイから指も入らない
だから元カノに毎日お風呂で指いれて広げるようにと言った
毎日したらしく2週間ほどでだいぶほぐれてきた
最初はアナルは全く感じなかったのに毎日触ってたら感じるようになったらしくアナルだけでイクようになった
だいぶ広げるようになったからアナル用のローション買ってアナルセックスしてみた
アナルは前と違って根元が締め付けられるし全体的にキツイから動きにくい
けどゆっくり動かしてくと慣れてきてだいぶ動くようになる
入れたばかりは感じるポイントわからなかったけど暫く経つとわかるようになってきた
アナルだと子宮の裏側を刺激することができるらしく子宮を開発してたのでアナルでもすぐにいった

アナルセックスに慣れた頃に少し激し目で突いたことがあった
いつも通りイッたその日は少し様子がおかしかった
トイレに行きたかったのだ
その日はラブホでしてたので俺は構わず突いた
元カノは漏らさないよう我慢してたがイク度に少しずつオシッコが漏れてきた
俺は興奮しさらに激しく突いた
元カノは漏らしながらイッた

次は服従
俺は2次エロ画像見るのが好きなんだよね
で、そんな時ペットの様に女を扱ってる画像に出会った
衝撃が走ったよ
俺は次の日に首輪を買ってきた
もちろん鎖付き
元カノはかなりのM気があるので首輪したいと言ったら快くつけてくれた
首輪した姿は魅力的だが少し物足りなさがあった
おれはアイマスクもつけさせた
物足りなさが消えた
それから鎖を持ち犬の様に扱った
元カノはそのプレイが気にめしたらしく触ってもいないのに愛液が滴った
犬の様に伏せの状態にさせて俺は一気に奥まで突いた
それだけで元カノはイッた
犬の交尾の様にバックで犯し鎖を引っ張ったりしながら突いた
元カノは痙攣しながらバックの状態で倒れていった

でもスカトロ系は流石に俺もビッチも元カノも無理だったな
スカトロ系大丈夫な人ってどんな神経なんだろ

生理中のセフレが中出しさせてくれた

普段メールや電話ははほとんどしないし
ごくたまにしか会わなんだけど、
会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。
たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、
女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。

最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、
2次会の後に二人でホテルに行った。
明日1年ぶりに会うけど、
女友達の彼氏が年末年始に仕事が多忙になる人だから
たぶん明日も忘年会の後に俺の部屋に泊まると思う。

1次会終了後、解散組に混じって帰宅。
だけど俺と女友達は別の駅で待ち合わせてカラオケボックスへ。
2,3曲適当に歌った後、服の上からおっぱい揉んだり太もも触ったりしてると

「ごめん、今日はエッチできない」

って言われた。何で?って聞いたら生理だからって。
そっか?生理中はそういう気分にならないんだ。
じゃあしょうがないね。って答えたら、

「いや、そうじゃなくて。生理中の女とはエッチしたくないでしょ?」

って言わたから、いや全然。女の子が抵抗ないんだったら
俺は気にしないけど?って言ったら、俺の部屋に来ることになった。

本当はラブホのほうが良かったんだけど、
クリスマス前の休日だから、たぶんどこも空いてない。

帰宅して、テレビとか適当に見て、一緒に風呂に入った。
女友達が服を脱いでるのを見たとこからチンコがギンギンになってたから
風呂の場中でフェラしてくれた。気持よすぎて口内射精しそうになった。

風呂から上がって体を拭いたら女友達を押し倒してエッチに突入。
クンニしたら最初はちょっと血の味がしたけど、俺は気にしない。
でもそういうの嫌がる男もいるらしいね。

女友達の彼氏も生理中はやらないそうで、
俺が平気でクンニするからちょっと驚いてた。

おまんこペロペロしてたら女友達が
「入れて」ってお願いしてきたのでゴムつけて挿入。
しかし興奮のあまり入れて2,3分で俺がいきそうになる。

「まだ駄目」って言われたけど、俺がもう耐えられないもんだから
「休憩したらまた入れてね」という約束で射精。

血はあまり目立たなかったけど、チンコの根本を拭いたら
ティッシュに赤い色がついてた。拭いても拭いても赤い色がつくので
洗面台でチンコだけ洗った。

後始末をしてると女友達がフェラしてきた。
もう洗ってるのにお掃除フェラのつもりかと思ったら、

「まだ立たない?」

と聞いてくる。俺は1時間ぐらい休憩してからのつもりだったのに
女友達は4、5分休憩したら立つもんだと思ってる。

けどしばらくフェラしてもらってるとどうにか固くなってきた。
ゴムを付けようとするけど、半立状態なのでうまく付けられない。
どうにか付けた時にはもうしぼんでいて、当然オマンコに入らない。

そこでまたゴムをを外してフェラしてくれた。
女友達はフェラは上手いのですぐ立ってくる。
固くなると、女友達が俺にまたがって、
俺のチンコをつかんでオマンコにあてがって、
ゴムつけないでそのまま入れた。

生でいいのかよ、って言ったら
「生理だから平気」だって。

一回出した後でも、生だと刺激があって萎えずにオマンコを突きまくった。
女友達も、生理中だからかさっきはちょっとゴムがこすれる感じがあったけど
生だとそれえがなくて気持良いと言っていた。

リップサービスとか演技じゃなくて、本当に感じまくってるように見える。
チンコは回復しすぎず、感度がにぶすぎず、ちょうど長持ちする感じだったので
女友達の足を大きく開いて結合部がよく見えるように突いたり、
太ももを脇に抱えて奥までねじ込んだり、
肩の上に足を担いで上から下に突いたり、
正常位だけでもいろんなバリエーションで突いた。

女友達は何度も行きまくってて、
最後はちょっとすすり泣いていた。
「〇〇の中でいきそう」と言うと「良いよ、いって」というので、
「中に出して良いの?」と聞くと
「いっぱい出して」と言うので、最後は覆いかぶさって

抱き合ったまま中に出した。

好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた

青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから
アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ
しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確
活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ
路上行けると話た

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない
だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた
ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた
ユカも俺も知ってたと言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ
その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ?」
とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。
気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る
ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」
俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと
「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」
と言った。同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ
と心の中で思った

そんな感じで2?3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた
が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。
そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…
何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる
で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う
まるで、アキラのタバコが切れる事を知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。
モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな
俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ

だが、その真相はスグニ判明する
やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ
で寝たんだが
「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも?キスだけだよ?」「ピチャピチャん?もっと」
確かに聞こえるアキラとユカの声
間違い無くキスしてる
「こーゆうのも興奮するしスリルあるな…」とアキラが言うと「ダメだよぉ、マサシにバレたらもう三人で歌えないよぉ」
「ピチャンッ」「じゃあ辞める?」「ん?、だってぇアキラの凄いじゃん…こんなになって相変わらず悪いおチンチン」
「そう、凶暴だからさ、ユカ、慰めてよ」
「チュ…ジュ、」と卑猥な音

間違い無い…フェラしてる
しかも初めてじゃない…
心が打ち砕かれた。
「ユカ、上手くなってきたよ…それともマサシがいるから張り切ってるのか?」
「ん?ん?…」
口からチンポを離さず夢中になってるのか
アキラは「あ?、出るよ、いいか、出すぞ」
と少しは俺に気を使えって位の大きな声

でその日はユカとアキラそれだけ
アキラが「ユカも我慢出来ないだろ?いれよう?」とか言ったら
「ダメだよぉ、私、絶対声我慢出来ないもん、マサシがおきちゃうから我慢する」と
「確かにユカ、声大きくかんじるもんなと」

もうね、涙が自然と出たよ
あとさ、今後二人とどう接していいかわからなかった。
朝起きたらアキラとユカは別々に寝てた
昨日の夢か?と少し期待したがゴミ箱みたらティッシュが沢山あるんだ
溜め息ついた
で紙に先帰るとだけ書いて帰宅した

りっちゃん(小さなお嫁さん)2

【まんこの観察は自由研究にならないので注意】
 
田舎から帰ってきてその後。
俺はりっちゃんと別れた寂しさよりも、ある好奇心で頭がいっぱいだった。
 
女のまんこは、本当はどうなってるんだろう!確かめたい!
 
小1のガキでも心得てはいる。
「まんこのことを聞くと大人は怒るor困る」と。
そこでその夏休みの間に、俺は学校の女友達3人に、まんこを見せてもらった。
 
女を1人ずつ、それぞれ別の日に家に連れ込む。
お願いしたらパンツを脱いでくれた。
するとどの女にも、例外なく「傷跡」があった。
「ちんちんがモゲた跡だよ」なんて答える女は、もちろんいなかった。
 
女は生まれ付きこうなんだ!
まんこは、のっぺらぼうのマネキン状態なんかじゃないんだ。
女は誰でも、りっちゃんと同じで、肉が切れたような縦スジがある…
ということは!りっちゃんもやっぱり女。
 
はじめてのチュウの相手は…、確かに女だったんだ!
やったやったやったよoh♪
良かった!俺はホッとした。
 
りっちゃんは本気でちんちんがモゲたと思ってたのかな。
おかしな知識を大人に刷り込まれていたのか。
それとも冗談で俺をからかっただけなのか。
今さら考えても、そんなの分からなかった。
 
さて、まんこを観察した3人というのは、同級生の女子です。
名前を友里、アンヌ、明子としておきますfromultramankoheroines.
 
俺のちんちんも見せるから!
とお願いして、マンツーチンで見せっこ。
何だかいけないことをしてる!という認識は一応ある。
だからそれぞれに口止めはした。
3人とも、俺と見せっこした女が他にもいる、とは知らない。
 
アンヌの時と、明子の時は、
「やだー、うふふ」
と照れながらも、割と気軽に見せてくれた。
自分でもちゃんと見たことはなかったらしくて、手鏡で見たりしてはしゃいでた。
 
そんな中、3人目の友里だけは、恥ずかしがってなかなか陥落させられなかった。
「だめだよ、悪いことだよお」とか。
「お父さんにも見せちゃいけんって、お母さんが…」とか。
 
形だけの尻込みなら、他の2人も一応してたよ。
でも一番まじめに抵抗したのが友里だった。
 
そこで俺は!
「好き同士だったら見せるのは普通なんだよ!」
という、でたらめな(でもない?)口実を作った。
つまりまんこ観察と引き換えに、俺は思い付きで、友里に恋人宣言してしまった。
 
そしたら、
「んーと、じゃあ…私もA吾好きだからー」
うれしそうに照れ照れ笑って、見せてくれたんだ。
 
一度許可してしまえば、友里は3人の中で一番大胆に、モロ見せしてくれた。
 
「脚開いた方がいいかな?後ろから(四つん這い)も見える?」
 
思考錯誤しながらも、積極的にポーズをとってくれる。
肛門も同時に見せてくれる友里にドキドキした!
 
『女はちんちんが無いから、おしっこもうんこも、肛門が一穴二役』
 
当時の俺はそう信じてた。
でも、どうやらまんこも穴になってるみたいだ。
女のおしっこはまんこから出る…それをようやく理解し始めた俺に、
 
「じゃあ…おしっこ出るとこも、…みっ見、見せたいな」
 
自分からそう言って、友里は照れ臭そうに笑った。
そして風呂場でバッチリ放尿を見せてくれた。臭かった。
 
その日だけじゃなく、友里とだけは後日、見せっこをリピートした。
 
友里が裸でつぶやいた。
 
「いっぱい見せたんだしー、A吾と私、結婚するんかな?」
 
え、見せっこしたら結婚するもんなの?
そんなことは考えてなかった、どうしよう。
 
それに、俺すでに結婚してるんだけど!
でも…そんなのはごっこに過ぎないって、子供でもちゃんと分かってる。
初婚の相手、初恋のりっちゃんとは、もう会えないことにも、気付き始めていた。
だから友里と結婚…
まあそれもいっか!と思った。
 
りっちゃんに教えてもらった結婚ごっこの儀式を、友里とも交わそうと思った。
確かペロチュウして、ちんちんとまんこをくっ付ければOK…
 
でもその前に!
今さらのように、ある事実に気付いたのだった。
 
アンヌのまんこを見た時も。
明子のまんこを見た時も。
そして今まさに友里のまんこを見ているこの時も。
 
ちんちんがホワホワしない!
硬くもならない!
ドキドキワクワクはするけど、ムズムズホワホワしない。
りっちゃんの時はあんなに落ち着かなかったのに、なんで?
 
「結婚ごっこしよう!」
喉まで出かかったこの言葉を、寸前で飲み込んだ。
その日は友里を帰して、1人で考えた。
 
7歳の足りない頭でいろいろ考えてみた。
「チンチンカタイは、いじった時にだけなるものとは、限らない」
それはりっちゃんのまんこを見たあの日に知った。
女の裸を見るとホワホワして、硬くなるのかな、くらいには思ってたんだ。
だけど、友里たちのまんこを見ても反応しないことに今気付いた…なんで?
 
そして出た答えはこれだった。
「一番好きな女の時だけ、自然にチンチンカタイになる!やっぱ俺りっちゃんが好きだ!」
 
何か、特定の女への気持ちの表れっていう、漠然とした法則性を感じたのだった。
 
『ずっと好きだよ』
そう言ってくれたりっちゃん。
あの笑顔とまんこを思い浮かべてみた。そしたら!
ちんちんがホワホワした!硬くなった!やっぱりそうなんだ!

チンチンカタイになったよりっちゃん!
俺もずっと好きでいるよっっ!
もう会えないのに、心で叫ばずにはいられなかった。
 
友里とは別れた。
もともとは、まんこを見る口実で恋人になってみただけだし。
 
学校でもベタベタしてくるようになった友里に、
「恋人やめる。結婚もしない」
と俺は言い放った。
その後も一応友達としては、冷たくしたつもりはなかった。
でも他の女子とも平気で仲良くしてたら、友里は俺のそばを離れて行った。
 
友里の気持ちなんて、全然考えてなかった。
女心って言葉も知らない男子小学生が、仮の恋人の傷心を、気に病むわけがなかった。
 
つづく

女友達にしてもらった

昔起きた女友達との出来事を書いてみます。読みにくいとは思いますが勘弁してください。

女友達の名前は仮に彩夏としておく、俺はAで。
彩夏のスペックは身長155ぐらいで普通体型色白Cカップ
大学3年生
顔はよく知らんのだが乃木坂48の生駒って子をもっと丸顔にした感じ

大学1年の時テニスサークルで知り合った。
テニサーっていうと名前だけの飲みサーに聞こえるけどうちのサークルは飲みは月2、3ぐらいでおとなしい部類だった。
かといってテニスもガチな感じじゃなく普通に楽しくやる人たちが集まってた。
同学年の部員は男7女10で割と可愛い女の子が揃ってて恵まれてたと思う。
その中でも彩夏は男から人気があった(特に先輩から)けど1年の時から付き合ってる同中学の彼氏がいたのでサークル内では男関係で浮いた話は出てこなかった。
俺は彩夏と1年の夏過ぎあたりから一気に仲良くなって普通に宅飲みとかもするようになっていった。(もちろん二人きりではないが)
3年になってすぐに彩夏が俺に彼氏と別れたことを告げてきていろいろ相談に乗ったんだけどどうやら彼氏は今趣味の車関係に夢中で興味のない彩夏にしたら面白くなく喧嘩別れしたらしい。
お金もかかる趣味だからバイトばっかりしてて余計に遊ぶ時間もなくなったそうだ。
相談されたはいいが彼氏に趣味辞めろと言うわけにはいかないし内心どうしようもないだろうと思ってた。
結局彩夏は彼氏と復縁することなく半年ほど経って9月になった。
俺と彩夏は二人とも誕生日が9月なんだけどある日彩夏が「あぁー今年は誰も誕生日プレゼントくれないんだー」と言い出した。
俺「なんか欲しいもんあんの?俺も9月だしプレゼント交換でもするか?」
彩夏「いいね!やろーやろー欲しいのは一杯あるよ!」
俺「で、何が欲しいん?」彩夏「それ言ったら面白くないじゃーん。予算1万ぐらいで交換ってのはどう?」
俺「わかったじゃあ今週日曜に俺ん家で誕生日会な」彩夏「オッケー」

当日彩夏は一人で現れたので俺「あれ?誰も呼ばなかったん?」と訊くと
彩夏「由美とか誘ったけど用事あるんだってーそっちは?」
俺「こっちも何人か誘ったけどバイトとかで無理っぽい」
彩夏「まあいっか祝おう祝おう!」
彩夏が買ってきてくれたケーキを食べつつ酒を飲みながらしばらく談笑してた。
そしてプレゼント交換で俺は彩夏から就活用にとネクタイ、ハンカチを貰った。俺は最初なにを贈ろうか迷ってたんだけど1ヶ月ほど前に彩夏がドラえもんのDVDBOXで1989?1997年の映画の奴をネットで見ながら「いいないいなぁーこれ欲しいなぁードラえもんかっちょいいなぁー」と言ってるのを思い出した。
価格は2万で予算超えてるけどまあいいだろと思いプレゼントした。
DVDBOXを見た彩夏は「わードラえもんだーこれ目茶苦茶欲しかったやつだー!これすごいんだよー私の好きな映画全部入ってるんだよー!ありがとー!」と大はしゃぎで喜んでくれた。
彩夏「でもこれ1万円よりずっと高いよ?なんか悪いよ」
俺「いやいいよ彩夏が喜んでくれたなら」
彩夏「本当に?ん?でもなんかお礼したいなぁ、なんか私にできることない?」
俺「えーなんかあるかなぁ?」
彩夏「のび太君、ドラえもんに任せなさーい!」
飲みはじめてから2時間以上経ってかなり二人とも酔ってる状況だったので俺は冗談半分で
「じゃあおっぱい触らせて」と言ってみた。
彩夏「…え。…おっぱい?」俺「うん。駄目?」
彩夏「駄目っていうか…私の触りたいの?」
俺「まあ。嫌ならいいよ」
彩夏「うーん…。少しならいいよ」
俺「マジで!?ホントに触るぞ?」
彩夏「いいよ」
俺は彩夏の後ろに廻り込み両手でゆっくり服の上から彩夏の胸を揉んだ。

彩夏の胸は服の上からでもめちゃくちゃ柔らかくて良い匂いもしてくるので揉んでるうちに我慢できなくなってしまい首筋に吸い付いてしまった。
彩夏「ん…いゃ…A君そこちゅーしちゃ駄目だってば…」俺「ブラ外して生で揉んでもいい?」
彩夏が頷いたので光速でブラを外し服の中に手を突っ込んで彩夏の生乳を堪能した。
生乳をよく見てみたい衝動に駆られ今度は正面に廻り、服をたくしあげた。
俺「彩夏、なにこれ?超キレイじゃん乳首ピンクだし」
彩夏「もぅあんまり見ないで恥ずかしい…」
我慢できずに乳首に吸い付き存分に味わった後、彩夏の顔見てみると真っ赤で超可愛かったのでそのままベロチューしまくった。
彩夏も積極的に舌絡ませてきてくれてチンコはビンビン。もう出したくてたまらなかった。
俺「彩夏…エッチしたい」
と言うと
彩夏「駄目だよ…エッチは…絶対駄目…」
俺「なんで?」
彩夏「…駄目。」
彩夏は理由は言わずに駄目の一点張り。
俺「じゃあさ口でしてくれない?もう我慢できないよ」
彩夏「口?うーん…A君辛そうだし口ならいいよ」

マッハでパンツを脱いで俺が寝て彩夏に横からフェラしてもらった
されてる最中ずっとおっぱいを好き放題にしてたから最高だった。
フェラ自体は竿の下からカリに向かって舌を這わせてきたり先っぽチロチロしながら手コキしてくれたりマジで気持ち良かった。
俺「彩夏…やばい、めっちゃ上手くない?元カレに教わったの?」彩夏「うん…いっつもフェラしてって言ってくるから…。」
俺「マジか…いつもって変わった所でフェラしたこととかあんの?外とかさ」
彩夏「うん…車とか公園とか…」
それを聞いた俺は余計興奮してしまい一気に射精感が高まってしまった。

彩夏「A君気持ち良い?どういうのが好き?」
俺「気持ち良すぎてもうイキそうだよ…唾沢山垂らして手でしごいてみて」とリクエストすると
チンコ全体を舐めまわしてから手に唾をつけてヌチャヌチャ手コキしてくれた。俺「あぁあ彩夏!それやばいって!」
彩夏「やばい?もう出ちゃう?」と手コキを続けながら聞いてきた。
彩夏「どこに出したい?このまま出しちゃう?それとも口が良いの?」
俺「最後は口に出したい…。沢山音出しながら激しくしゃぶって!」
彩夏はジュポジュポ音を立てながら手と口で最後の抜きにかかりはじめた。
ついに我慢も限界に来た。彩夏は一度チンコから口を離し、手コキしながらベロチューしてきて「いいよ、お口に出して?」と言った。
俺「もう駄目だ!彩夏、口に出すよ!イクよ!」

俺は彩夏の生乳を右手でわしづかみにしながら最高の状態でドクドクと口内射精した。
ものすごい快感で全部出し終わるまで彩夏は口を離さず亀頭を舌で一周舐めてから精液を吸いとるようにチュポンと音を立てて離した。
俺「はぁはぁ…彩夏…気持ち良かった…ありがと」

彩夏「ホントに?A君スッキリした?(笑)」

俺「うん。彩夏がこんなフェラ上手いなんて知らなかったわ」

彩夏「絶対みんなに内緒だよ?言ったらもうしてあげないから」

俺「え?てことは内緒にしてたらまたしてくれるってこと?」

彩夏「あ!しまったぁー!」
この後二人でドラえもん観たりしてイチャついてたらまた我慢できなくなって今度はフロ場でしゃぶって貰いました。
その後すっかり彩夏のフェラにハマった俺はサークルのみんなには内緒で部室や大学の空き教室などで毎日のようにフェラしてもらってました。結局エッチもしたのは2ヶ月経ってちゃんと付き合いだしてからでした。
他の女の子に彩夏に内緒でフェラして貰った話もあるのですがもし需要あれば書きたいと思います。

おさらいしますが、B子は友達の彼女です

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。
スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

B子
身長低いたぶん155センチくらい。
顔はかなり可愛い、ただしちょっとバカっぽい。
スタイルは普通。

酔っ払い運転の車に轢かれて入院してたときの話。
大きな事故で体中の骨がボキボキ折れて、口には流動食のパイプ、尿道にシッコ用のパイプを入れられてベッドに固定された。
喋れないので、「はい」のときは目を一回閉じる、「いいえ」のときは2回とかそんな感じ。
頭はどうもないから意識ははっきりしてるわけで、性欲は普通にあるので溜まる一方。
尿道のパイプをナースが交換くるんだけど、そのとき必ずおっきする。
たとえババアのナースでもビーンとおっきする。
そのうちとうとう、ナースにおちんちん摘まれてパイプを抜かれてる時に出てしまった。
いろんな意味で抜かれた。
ものすごく恥ずかしかったけど、結局、入院中にもう1回尿道プレイで陵辱された。
それまで面会謝絶だったけど、上と下のパイプが取れ、個室に移った。
シッコは、尿瓶にとってもらうようになって、その日から尿道プレイはナシ。

ある日、大学の女友達のA子とB子がお見舞いにやって来て、尿瓶におしっこしてるところを見られた。
A子はただの女友達で、B子は友達の彼女。
大変だねみたいな事を言われたんで、尿道プレイの話しをしたら大爆笑。
今は尿瓶なので尿道プレイが無くなって余計につらいと言ったら、また爆笑されて。。。
「エロ話か笑い話かわからない話しを女友達にしてる」と言う状況にボッキした。。。。。。。
布団をかけてなかったので、前開きのガウンが盛り上がってるのが見える。
AB「なんで大きくなってんのw」
俺「おれもわかんない。しかたねーよ、いろんなことに敏感になってんだよ。助けると思って、抜いてくれ。」と冗談半分でA子にお願い。
AB「エー、ヤダー」
俺「んじゃ、見るだけでも見てくれ。」
AB「ただの変態じゃん。」
でも面白がって
AB「どうする?ちょっと見てみようか?」と2人でガウンをめくる。

AB「ギャハハッハ、なんでパンツ履いてないのww、変態ww」
ガウンの下にパンツを穿いてると思ったのだろう。
ビヨーンと反り返ったモノが2人の目の前に登場。
俺「おしっこ採るとき邪魔だから履けないんだよ。ささ、抜いてくれ。」
A「ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ」
俺「頼むよー、じゃあちょっとだけ触ってみろよ。」
A「エー、やだよー」
しつこくお願いしたら「ちょっとだけだよ」と言って、A子が指でパチンパチンと弾いた。
2人はそれ見て笑ったけど、それだけでマジに逝きそうになって「ウッ」とうなった。

A「それマジでイキそうなの??」
俺「うん、大マジ」
A「うーん、、、」
俺「じゃあさ、風呂入ってないんで、せめて拭いてくれないか?」とお願い。
AB「まあ、それならいいか。」なぜだか、それは承諾。
なぜかB子も一緒にウエットティッシュでおちんちんを拭いてくれた。
俺「ゆっくりお願い、出ちゃうから。」
A「出したい?」
俺「そりゃ断固出したい。」
AB「どうする?なんか可哀想だよねー」とか、なにやら話し込んでから2人で握ってくれた。

てか、B子は友達の彼女です。

そのままゆっくり2往復くらいしただけで我慢汁が出た。
A「うわ、もう出そうなの?どこに出す?」
俺「口はムリ?」
A「えーーーまーじーーーでー?」
俺「頼む!お願い!」
案外押しに弱かったA子、おれのを咥えて頭を上下に。
すぐにドクドクと大量に出たんで、慌てて個室備え付けのトイレへ。
ジャーと水が流れる音が聞こえて、A子が戻る。
A「このことはここだけの秘密にしてよね。」
俺「わかってます、このご恩は一生忘れません。」
放出した後の竿をB子が拭いてくれた。

おさらいしますが、B子は友達の彼女です。

その後、入院中の禁欲生活がいかに大変かを2人に話した。
俺「とりあえず退院したら一番にセックスしたい。」
からかうようにA子が自分の胸をおれの顔に近づけてきて
A「見たい?」
俺「うん、見たい。てか触りたい、むしろ吸いつきたい。」
首は固定されて向きを変えられない、動くところは言えば左手首から先。
面白がってB子もベッドの反対側から胸を突き出してきた。
俺「な、なんなの、この究極の焦らしプレイは?」
女のいい匂いがして、またボッキ。
AB「ギャハハハハ、また大きくなってんじゃんw」2人で大爆笑。

俺「お前らのせいだ、どうにかしろ。」
A「やだ、もうムリ。」
俺「じゃあ、次はB子お願い。」
B「友達の彼女によくそんなこと頼めるよね!」
俺「さっき拭いてくれたし、ここだけの秘密と言うことで、ひとつよろしくお願いします。」
言ってみるもので、B子はそんなに嫌がることもなく、フェラし始めた。
2回目なのですぐにイクこともなく、B子は結構本気で裏筋まで舐めてくれた。
ここ大事なところなので重ねて言いますが、B子は友達の彼女です。
B子にフェラされながら、左手の指だけでA子のスカートをたくし上げて内腿をサワサワ。
止めようとしないので、そのまま手マンしようとしたら、パンツ越しにヌルヌルなのがわかった。
B子が気づいてたので、何度か手を振り払われたけど負けずに手マン。
手マンしながらまた盛大に出した。

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

川向こうの姉妹の話

俺が中2の時に家の前を流れる川の向こうにどうやら引っ越してくる物好きがいるらしいってのが噂になった
ど田舎だからそういう話がすぐひろまる
あっちではべっぴんさんだとか、こっちじゃイケメンだとか
とにかく根拠もない噂が2週間ぐらい出回った

その日は学校があったから一家が引っ越してきたのを知ったのは家に帰ってきてからだったな

母ちゃんに手紙を出すとさっそく挨拶してこいと言われた
俺はばっちゃんの漬け物とか持ってすんごい期待して行ったんだ

結論からいうよ
半分は期待通りだったんだ
普通のおばちゃんと超スタイルの良いお姉ちゃん(このとき中3)と矯正に眼鏡、おかっぱの妹が俺を迎えてくれた

何でこいつが同じ家にいるんだってくらい差が激しかった
俺はずっと姉ちゃんの方をむいてしゃべってたな
で、おばちゃんに良いこいいこされて帰った
正直、お姉ちゃんのが良かった

すぐに俺は絶望したね
学校にいったら妹の方が転入生として紹介されてるんだからな
で、妹の挨拶
「妹です。わからないことがあると思うけど頑張るのでお願いします。でも、俺君とクラスが一緒で安心しました」

最後のがいらなかった
中学何て男女が近くにいたら囃し立てるのがつねで
それが転入生なんだからちっちゃい校舎に噂が広まり切るまで1日もかからなかった

その日からことあるごとに囃し立てられた
消ゴムを拾うたびに
「いやぁ、優しい旦那ですなぁ」
給食で席を合わせると
「いやぁ、お邪魔なようなので我々は離れて食べますのでどうぞごゆっくり」
帰りの方向が一緒だから放課後になると
「いやぁ、奥さんの手料理が待ってるんでしょ?羨ましいですなぁ」

嫌になったね
そして極めつけは妹の態度だ
おっとりしててそのくせ言われたことにたいしていちいち恥ずかしがってやがる
頭にきたね

1ヶ月もそのネタが続く
でも、飽きがくるんだな
まだガキだし
でも俺はまだイライラしていたね
理由は妹

いつのまにやら毎日迎えに来るんだ
流石にお弁当は作ってこなかったが
やたらと親切でベトベトではないんだが常にくっついてくるんだな
俺は姉ちゃんだったら良いのになぁとか思いながら一学期を終えた

クラスの連中も飽きもあるだろうがもうほんとに出来てるんだろうと思ってそっとしておいたという奴もいたんだろうな
俺も学校では妹をそんなに邪険にはできないし、世にツンデレという言葉が出始めの時期だ
下手に無下にするとそのネタでからかわれたりもした

夏休み
当然のように毎日遊びに来る妹
ついにはお昼を作るまで俺の家での妹の地位が気づかれていた
困ったもんで母ちゃんもいい気になって料理なんか教えるから妹も一生懸命になって何となく迷惑だなんて言えなかった

ある日、妹一家と海に行くことになった
俺はすごく微妙な気持ちにならざるを得なかった
姉ちゃんの水着を見ることができるが同時にそれは妹とさらに親睦を深めることになる、そう思った

結局姉ちゃんの水着を拝める誘惑には勝てず俺は海水浴に行くことにした

当日
俺は姉ちゃんと一緒に海原を泳いだ
楽しかった、本当に楽しかった
俺は水泳部に入ったことを神に感謝した
日々の苦しい練習もこのためにあったんだとか思いながら泳いでた
妹は泳げないため砂浜でなんかしたり、浮き輪で浮かんでた
とにかく、夢中で姉ちゃんのわがままボディを堪能し、さりげなくパイタッチしたりして
十二分に海水浴を堪能した
まさに一夏の思いでになる……はずだった

3時ぐらいだったかな
風が吹き出したんだ
おばちゃんが一旦上がりなーって言ったんで姉ちゃんと一緒に浜に上がろうとしたんだよ
そんなとき
視界のはしっこで水しぶきが上がってんだよ
正直、見ないふりもできるレベルだった
でも、向いちゃったんだな
で、見ちゃった
妹が水上で犬神家やってんのを

姉ちゃんはもうそのときクロールで大分先に行ってて俺が一番近かった
怖かった
何やってんだよ
何でお前は頭から海に突っ込んでんだよと
思いながら気づいたら助けてた

おばちゃんから泣いて感謝された
妹もスッゴいキョドってたけどありがとうって言われた
俺も悪い気はしなかったさ
でも、妹は今まで以上にくっついてくるようになった
ちょっとしたヤンデレのレベルにまで進化した
俺の神経は日に日に擦りきれていった

夏休みが終わり2学期

クラスの連中も流石に妹がおかしいことに気づいたらしく俺のことを心配してくれた
ありがたかった
だが、女子が近づくと機嫌が悪くなってあとで不安定になって突然切れられたりするのが怖かった

で、中間テストが終わった日の放課後
ついに下駄箱にベタなハートマークのシールで封のしてある手紙が入っているのを俺は見つけた

俺はどう転んでも悲惨な目に合うのを覚悟し、妹の待つ音楽室へ向かった

いたよ、ど真ん中に
入った瞬間に目があったね

「来てくれた……」
っていって近づいて来る
「私ね?……俺君のことがね?!」

意味の分からん所で語気が強まる

そしてほぼゼロ距離耳元で
「………だーいすき」

背筋がブルッた
このとき以上に怖い思いをしたのはないし、この先も無いと思う

俺が
『ウワァヤベェコエェミミヤバァ』
とか思ってると俺の口が勝手にな?
「鏡見てから出直してきな」
って言ったんだよ

おかしいだろ?
目の前のヤンデレでネジ一本吹っ飛んだ女の告白をこれで断る
俺もネジが5~6本飛んでるな
俺は歯食いしばって目を閉じて
衝撃が何時でも来て良いように身構えた

でも、思ったようなダメージは無かった

思ってたのと違うってのは
俺が思ってたのは打撃系統だと思ってたのに実際はボールペンによる突き刺し系の攻撃だったことで攻撃されなかった訳じゃない
この攻撃によって俺は右手にあーこれは消えないなって傷をおったよ
今じゃ大分薄くなったけど

流石に近くの男子便所に逃げ込んだよ
怖かったね

六時近くだったから学校にいる生徒も少なかったし、もう暗くなってたからね
幸いにも男子便所の前で待ち伏せはされてなかったから無事に家に変えれたけど
次の日は流石に具合が悪いっていって休ませてもらった

ラノベとかだったら寝込むと家に来るんだろうがそれはなかった

次の日は流石に学校にいって普通に生活した
そう、普通にである
妹が俺にくっついてくる事もなく
いたって平和に過ごすことが出来た

それから一週間
何事もなく、平和に暮らすことができて俺はやっと諦めてくれたかと思ってた

しかし、事は土曜日に起きる

朝起きると母ちゃんがいない
下に降りると出掛けてきますと置き手紙
妹ちゃんにお昼つくってもらう約束したから安心してねとも書いてあった
やべぇよ、やべぇよ……

で、10時
インターホンが鳴り響く
妹がやって来た

ちょっと早くないか?と聞くと
「話したいことがあるの、部屋でいいよね」
っていって部屋へ
怖いけど二階へついていく可愛そうな俺

部屋に入ると座るように命じられ、俺は正座で頭を垂れる
俺はまた
『ヤベェコワィチビルアシフテェヨ』
とか思ってた

何て思っていると
「この間はごめんね、ちょっと積極的すぎたね」
と妹
まさか積極的という言葉がこんな使われ方をするなんて!!
驚いた俺は
「俺も真実とはいえ、すまなかった」
と、素直に謝ってしまった
今回は打撃系統だった
良かった

「話は戻るけど、私の何が気に入らなかったのかを聞いてあげようと思うの」
と、仰るので
「遺伝子レベル」
と答えたら下腹部に鈍痛が走った
俺は早く平和な日常に戻りたかった

「真面目に答えてくれないの?」
と今度はシャーペン持ちながら言うので
「まず、体形。次に性格とかセンス。あとはタイプじゃないな」
とマジレス
すると
「分かった、何とかするね」

分かりません

そんな俺を置き去りにしてキッチンに向かう妹は何故か嬉しそうだった

お昼はオムライスだった
超旨かった
ヒ素とかは入ってなかった
良かった

食べ終えたあと俺は違和感を感じる
妹が優しい微笑みを称えているではないか
そして、皿洗い、洗濯、掃除を次々とこなし
お風呂まで沸かしてもらったところで聞いてみた
「貴様!!何をたくらんでやがる」

何で喧嘩腰なんだろう、おれ

そしたらおっそろしいことに
「私ね俺君のためなら何でもしたいし、どんな努力だってするって決めたの」
こいつが言わなきゃ最高のセリフなのに恐怖しかかんじなかった

俺はさっさと風呂にはいって寝た
妹はいつのまにか帰ったらしく
おんなじ布団に入ってくることはなかった
良かった

それからしばらく妹の怖いけど特に変わったことは無かった
しかし、本当は毎日すこしづつ変わっていったらしいのだ
それに気づいたのが12月も中盤に差し掛かったころだった

今思えば遅かったような気がするが気づくのが怖かったのかもしれない
すこしづつ、すこしづつ変わっていった妹に
気づいてしまったらまた平和じゃなくなるのかもしれない
しかし、俺は気づいてしまった

妹がおかっぱではなくなったことに

転入してきた頃から不動だっったおかっぱヘアーではなくセミロングでつやつやの黒髪
良い感じの太ももに白いはだ。
矯正は外され、コンタクト

おまいらの予想は的中
明らかに美人になっていた
俺は姉ちゃんに何か仕込まれたかと思ったがどうやら独学だったらしい
というのはあとから聞いた話

そして、クリスマスイブにですね
呼ばれるわけですよ
放課後、音楽室で待ってるって

今度は俺もふざけないで答えようと思ってました
妹も攻撃してこないだろうしってたかを括って向かいました

いました、部屋の真ん中で
大分印象は変わったけどあの日の場所で妹は待っていました
その顔は決心に満ち、ここに来るまでに大変な努力をしたんだろうなと
言うのが伝わってきました

「いつでも良いぞ」
相変わらず中二の俺
「うん、私ね……」
いやぁ、おんなじセリフとは思えませんね
「俺君のこと好き」
いやぁ、おんなじセリフとは思えねぇな
俺は飛びっきりの決めがおで
「タイプじゃねぇな」

言っておく。忍ちゃん寄りだったらおkだったが羽川は駄目だ

流石に攻撃しては来なかったけど
思いっきり泣かれた
美人に泣かれるのは辛いね
用意の良い俺はハンカチだけ握らせて音楽室を優雅にさり、
家までは全力で帰った
なんだかんだ言って怖いからな

冬休み中は帰省したりしてたので会わないように工夫できた
あと姉ちゃんと一緒に初詣行けて良かった

で、やっと三学期ですよ
なっげぇのwww
とはいっても三学期は平和に終わった
一年の間にキャラ変わりすぎだろ妹……

3年
クラスはそのままだったけど平和で俺は最後の大会に向けて練習に励んだ
まぁ、たいした結果は出せなかったけどね

妹とも普通に接するようになった
仲の良い女友達みたいな感じで付き合いがあったけど
ちょっと怖かったのが正直なところ
性格も変わるもんでお互いクラスメイトとも仲良くやれていた

まぁ、平穏てのはどの世の中でも長く続かないのが常なんですけどね

別のクラスが勇敢にも妹にコクったらしいのだ
アーメン
彼が玉砕したのは放課後だというのに夕方連絡網で
回って来たときには彼に同情せざるを得なかった

夏休み
大会も終わって勉強に励む良いこちゃんだった俺は
妹と一緒に勉強していた
一年前じゃ考えられなかったが俺も器の広い男が格好いいと思っていたし
ヤンデレも無かったので仲良くやってた

2学期
も平和
超平和
クラス内でリア充が増えた位かな
妹はあれから三人くらい振ったって言ってたかな
モテすぎだろ

まぁ、でもクリスマスイブは色々あるんですね、やっぱ
クリスマスイブは妹の家と合同でクリスマスパーティーをしようってことになってたんですけど
姉ちゃんが来ないんですね

いやぁ姉ちゃんがついにかぁと思うのとスッゴク悲しくなった俺は
ケーキだけ食べてふて寝しました
棒コピペが頭の中をよぎります
性の六時間……

この日俺は始めて壁どんをしました
涙が止まりませんでした
これがたぶん俺の初恋です

初恋は叶わないってのは本とすね
姉ちゃんにあとでクリスマスパーティー何で来なかったの?
って聞いて少し恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうな姉ちゃんの顔を
俺はたぶん一生忘れないと思ったね

三学期は無事に志望校に入学できた
妹も同じ学校だったので二人で合格発表を見て喜んだよ
まぁその高校姉ちゃんと同じ高校だったから胸が痛かったけどね

-–-–-–--
姉が高校一年の時(俺が中3)を姉視点で回想する

姉は引っ越して会ったときから大人しいという訳でもなくほんとにしゃべってて気持ちの良い人だったね

まぁ俺みたいのとも話してくれるわけだから転校してきても直ぐに学校に溶け込めたようだった
まぁ、頭も天才とまではいかないけど良かったらしい
俺や妹みたいに厨二ぶることも無かったので恐らく黒歴史っていっても大したことないだろうな

部活は書道部に入部
俺は水泳部に入ればー?
って下心みえみえの誘いをしてみたけれど
「泳ぐのは好きだね。でも、ちょっと恥ずかしいなって」
みたいなこと言って却下されてしまった
割りとショックだったね

姉ちゃんはスタイル良いし、成績も良いで誰が見たって良い女の子だったんだ
でも、サッカー部の先輩がコクってフラれてからだと思うけど
俺には無理だな、というやつがいっぱいでてそんなにコクられはしなかったみたい

俺としては姉ちゃんならまぁイケメンと付き合っても釣り合うんだろうなぁとか思ってた
でも、やっぱり姉ちゃんの事を好きだったんだろうな
厨二病が若干進行したかな
俺が姉ちゃんを守るとか言って

何てのが1学期

夏休みは何か友達の家に遊びに行ったりしてたし、俺も受験生だったからあんまし喋れなかった
残念無念
一回プールに行ったらしいが
「俺くんの邪魔になるかなって思って」
とあとで言われて拗ねたら次の日勉強教えてもらえたので良かった

俺の話はともかく夏休みは充分楽しく過ごせていたようです

さて、2学期
俺はほとんど話してなかった頃ですね

どうやらこの時に一人目の彼氏が出来ていたようですね
で、例のクリスマスパーティー事件に繋がる訳なんですよ

2学期の中間の話を先にしますね
文化祭に作品を出品したり、
友達が転校しちゃったり、
ちょっと成績が下がっちゃったり、
と何か普通に青春してたみたいです

三学期に成りました

いやぁ、俺らがおかしいんでしょうけど話を聞いててもほんわかした日々を送ってますね
いやぁ、良いことだね
-–-–-–--



桜の花ってのは厨二心をくすぐるもんでやけにテンションが高かったり
妹と初登校でまぁ、囃し立てられましたね
忘れてたけどカップルに見えなくも無かったなと今思えば

知らない連中や明らかにDQNの先輩
そして、更にきれいになった姉ちゃんが俺を出迎えた
さて、姉ちゃんは平和だけれど俺に平和は似合わない
部活選びで早速トラブル

勿論、俺は水泳部に入るつもりだったんだが問題が
去年は大人しかった二年生部員が春休みに飲酒やって退部
今年で卒業の三年生四人と同学年のおっさんみたいな奴の計六人で
今年の水泳部は活動していくことになったんだな

いやぁ、正直妹も入ってくるかなぁと思ったけど
姉ちゃんのいる書道部に入った
男しかいない水泳部とは対照的に書道部は女子ばっかりで
一年の頃は百合部とかいってからかってたやつもいたな

まぁ、妹はともかく俺の方は最初っからハードモードだった
まだ四月の話

書道部に男子がいなかった理由についてここでちょっと説明

まぁ、単純に女子ばっかりで入りづらいってのもあったが
書道部にはパフォーマンス書道みたいなのがあるんだよ
まぁ、テレビでやってるような奴
大会にこそでなかったけどそのせいで更に男子が入れなかった
少人数じゃパフォーマンスできないからな
で、極めつけは顧問の先生
これが女子には優しいが男子にはとにかく厳しい鬼ババアでな
先輩から噂を聞いた一年男子がそんなとこに入るわけ無いんだな
で、夢の花園は同時に男子にとっては地獄と言っても過言ではなかったわけだ

さて、美人姉妹の妹が入ってくるということでみんながそわそわしているなか
どうやら美人姉妹と一緒に登校してくる羨ましい一年がいるという噂が今度は広まった
どうやらその一年坊主。
姉妹とご近所さんで仲が大層いいそうじゃないか
何であいつばっかりと嫉妬するのは一年から3年まで沢山いたそうな

いやぁ、1学期俺の下駄箱にトラップが仕掛けて有ることは日常茶飯事になっていた

さて、おっさんについてちょっとだけ
見た目はあれだったけど直ぐに仲良くなった
一本芯が通ってる気立ての良い男で俺より泳ぎも旨かった
たまに飯食うほど仲の良い奴
2学期大活躍

いじめが更に本格化したのは俺は妹のせいだと思ってる

ある日、サッカー部のイケメン三人組に囲まれた妹
放課後だったんで俺は部活にいってた
そばを通った先生に止められて助かったが
結構怖かったらしく姉ちゃんと一緒にその日は部活休んで帰った
しかし、元厨二病去り際に一言言ったらしい
「貴様ら!!鏡見てから出直してきな!!!」

貴様らwwwテラ厨二www

この話は姉ちゃんから聞いたんだけど
いつもは穏やかな娘なのにいきなり貴様ら!!とか言ったのに驚いてイケメン三人組もお口あんぐりだったらしい

その噂が広まってコクろうって奴は減ったらしいがサッカー部の連中が俺に暫く八つ当たりしてきたけどね

夏休み編

とにかく部活
人数は少ないし、先輩も女と一緒に海いってるらしくほとんど居なかった
先生とは言うと夏休み初日の練習で滑って転んで病院送りになってた
という訳でおっさんと二人で練習に励んでた

そして最大のイベント
海水浴で俺はクリスマスパーティー事件の存在を知ることになる

今回はみんな高校生ということで三人だけで
しかもですよ?
泊まりがけで行ってきたんだな
うわぁ、やべぇ、俺リア充過ぎんだろ……

1日中遊んで、疲れて、ちっちゃい民家に行って飯くって

夜ですよ
節約のために一部屋です

しかし、俺はヘタレ紳士
妹がさっさと寝たのを確認しつつも
姉ちゃんには彼氏がいるんだ
だめだ、静まれ、俺のネオアームストロング砲!!!

何て悶々してると
姉ちゃんが
「俺君、起きてる?」

俺は瞬間
『ヤッベェーキンタマキュンッテナッタ』
って思ったけど
「起きてるよ」
っていって
姉ちゃんの声がした方に寝返りをうった

「ばぁ?」
顔をめっちゃくちゃ近付けて携帯の光をしたから当てた姉ちゃんが
そこにはいた

いやぁ可愛かったんでそのまんま食べちゃいたいくらいでした
ほんとに

えーっと想像力を働かせて欲しい
浴衣でちょっと目がとろんとして深き渓谷が目の前に有ったなら
童貞の俺は多分顔真っ赤だったんだろうな
いやぁ童貞って怖いですね

そんなことは露知らず、姉ちゃん話しかけてきます
「俺くんって妹のことどう思ってるの?」
羽川はタイプじゃないんです。
忍ちゃんか戦場ヶ原先輩がど真ん中です
って即答えたかったけど堪えた

「仲の良い女友達、それ以上でもそれ以下でもありません」
ここはしっかり言わないといけないよね
姉ちゃん
「そっかー。うん、わかった」
この姉妹の共通点は変なところで理解したっていってくるところかね
一体何が分かったってんだろうか

俺はまだ2つの柔らかい物体の接点に深く感銘を受けていたね
でも次の姉ちゃんの質問に驚かざるというか本当にビックリした

「私ねー今、独り身なんだー」

おうふwww
直ぐに聞き返す
「クリスマスにはいたんでしょ!?」

地雷だったね
おもいっきり投げつけたね
姉ちゃん泣かしちゃった

いやぁ前にもいった気がするけど
美人泣かせるのって辛いわー

そのまんま泣き寝入りしちゃったけど俺はクリスマスに何かあったのは分かったけど何があったのかが気になった
まぁ、俺も疲れて寝ちゃったんだけどね

次の日は起きたら妹がおんなじ布団にいて、
姉ちゃんにちょっとからかわれたけど平和でした

まぁそんなこんなで最高の夏休みだったね

で、最低の2学期の開幕
登校初日
おっさんがタバコを吸っている先輩に注意したら
袋叩きに会うという今時ない珍事に巻き込まれた
早速過ぎんだろうがよと思いながら帰りにバナナ持ってお見舞いにいった

おっさんは俺がお見舞いに行くと泣いて喜んでくれた
バナナを頬張りながら
完全にゴリラです。本当に(ry

鼻を骨折したらしくちょっと検査するために1日入院するそうだ
先輩たちがどうしたかって?
勿論、退学処分を受けたらしい
ざまぁmq(^q^)

で、次の日

何だか水泳部の人数が二人居なくなっていたけど気にせず
特に変わらない日常を送れ……たらよかったなぁ

放課後
下駄箱に謎の手紙が
内容
「屋上にて待つ」

果たし状じゃねぇかと思ったね
まぁ、例のごとく素直に屋上行っちゃうんですけど

屋上にいたのは以外にも姉ちゃんでした

えええええええええええ

ってなったけどそこは俺ですから
「どうした?急に呼び出して」
決まった

「流石俺君やっぱり筆跡で分かっちゃったかー」

俺すげぇ。果たし状とか言ってたけど
うん、俺、ちょっとみんなと違うから

そんな俺の能力に気づいた姉ちゃんは
「もしかして、呼び出した理由もわかってたり?」

「話し合いじゃあ蹴りがつかないだろ」
かっこいいwww
姉ちゃん
「そうかもね、彼もそう思ってくれたら有り難いんだけどね」

ん?
瞬間。
俺の脳味噌を電撃が走る

『彼って誰だよ?』

しかし、俺は動揺を隠して
「彼って誰だよ!!!」

いや、隠そうと思ってたんだけど思いっきり出ちゃったね
姉ちゃんもビックリして
「あれ、今までの流れは?」
って素で聞いてきたね

まぁ、一段落あって姉ちゃんが喋り始める

彼氏というのは以外にも一個下の学年だったらしい
クリスマスイブの日までは皆に隠してらしいんだけど

デートの帰りに事件発生
酔っぱらった兄ちゃんたちに絡まれてしまう
しかし、彼氏は自分が話をするからといって姉ちゃんを帰らせた
兄ちゃんたちにボコられた彼氏君は顔にタバコの火を当てられてやけどを負ってしまいましたとさ

一方、逃げたねぇちゃんは途中で彼氏君が気掛かりになり、
危険を承知でもと来た道を戻ります
走って、走って走ったそうです
でも、姉ちゃんが戻ったとき彼氏君の顔はパンパンに腫れ上がり
見るも無惨な姿になっていました
すぐに警察と救急車が来て彼氏君を乗せていき
姉ちゃんは事情聴取
兄ちゃん達は捕まったそうですが
彼氏君の顔は戻りません、戻りません

何てことがあったあと彼氏君は別れ話を切り出したそうです
自分はこんな顔だし、姉ちゃんを危ない目に会わせた
って

で、姉ちゃんは彼氏君の顔を見ると兄ちゃん達の事を思い出すそうで
実は男性恐怖症になっていたらしいのね

あれ?
俺も男じゃね?

ちょっと悲しくなった

男性恐怖症なのに俺とは普通に接していることにショックを受けつつも
姉ちゃんに質問してみる
「でも、まだ好きなんだろ?」

俺って地雷投げの天才かも

「……分かんないよ」

聞いてるこっちが泣きたくなるような声で返事をする姉ちゃん
「正直、彼ももう私の事を気にしてないみたいなの」

どう言うことでしょう

「私は一度も別れようなんていってないのに素っ気なくって」
どうやら最近じゃ話もしてくれなくなってるらしい

で、ここで俺は気付くんだが
俺、彼って言っても名前知らないね
いや、知らなくても良いんだけど一応と思って聞いてみる

「姉ちゃん、彼っていってるけど本名教えてくれる?」

落ち着いた頃にさりげなく聞いてみた

姉ちゃんはん?という顔をして
「おっさんだよ?」

あー
うん
ちょっと目眩がね、うん

確かにおっさん顔に火傷有ったけどさー
流石におっさんだとは思わなかったわ

おっさん正義感強いけど不器用そうだしなぁ
責任感じるのもわかるけど

えぇー
おっさんかよ
って感じだった

でまぁ、暗くなって来たんで一旦おひらきとなったんだけど
俺は非常に微妙な気持ちで家に帰った

おっさんどうやら転校しててどうやら転校前から面識はあったみたいで
ということはおっさん俺より姉ちゃんといる時間長くね?
まぁいいや
でおっさんのほうがぞっこんだったらしくその頃の顔は知らんけど
イケメンだったんだろうな
性格は良いし、優しかったしね

そんなことがあって次の日
おっさん復活!!

おっさん鼻になんかしてたけど元気そうだったね
良かった

放課後に呼び出した
二人で暗くなるまで公園に行って話した

で、俺やっぱり厨二病なんだね
帰り際に
「俺は姉ちゃんのこと大好きだ。姉ちゃんが揺らいでるは俺にとってチャンスだ」
「お前が姉ちゃんと別れてるなら俺は姉ちゃんを振り向かせる、絶対に」

俺結構熱いの好きだったからおっさんも熱く
『俺がいつから諦めたと思ったっていた?』
ってのを期待してたんだけどね
おっさんは寂しそうに
「絶対、守ってやれよ」
っていって帰っていった

いや、かっこいいけど

で、大分日がたったある日

妹から着信
「ちょっと俺君の家行くわ。んじゃ」
「っちょおま」ブツッ

久しぶりに出番です、妹

家に帰ると玄関で仁王立ちの妹が
「おう、部屋いこか」
無言で向かう妹
俺も後ろからついていく

部屋に入った瞬間だった
思いっきりビンタ食らったイテェ
「姉ちゃん泣かしてんじゃねぇ!!」
あぁ、また美人を泣かしちまった

泣きながらまた怒鳴る
「あんた、姉ちゃんのこと好きならしっかりしなさいよ!!!」
なにいってんだこいつと思ったけど気圧されて喋れない
「好きな女を守れないで好きとかいってんじゃねぇよ、ニブチン!!」
今、バカにされたな俺
「何があったか私は知らないよ?!でも、辛いことがあったってのは分かるよ!!」
俺はもう正直限界だった
頭ん中で
『ジュゲムジュゲムゴコウノスチキレカイジャリスイギョノ……』
っていってたけど耐えきれなくなってね
「」

気付いたら妹に抱きついてみっともなく泣いてたね

俺は姉ちゃんが好きだけど
おっさんが姉ちゃんのことをほんとは大好きで
それを俺と同じ年なのに我慢してんのもわかってて
おっさんがほんとはイケメンだったら俺なんかどうせ駄目なんだろうな
とか思って
ワケわかんなくなってたね

怪我して良かった何て思った俺に姉ちゃんを好きになる資格が
あんのかって考えちゃったんだな
ひっさしぶりに泣いたね

まぁ、ガキの悩みなんざここの先輩方からすれば下らないことかもしれないし
妹のこの時の気持ちを俺はその時考えてやれなかった

結局
12月までおっさんも俺も姉ちゃんに対して何も出来なかった

まぁ、何もない状態何て何時までも続くわけないんですよ
例のごとく

12月のはじめだったかな

おっさんが彼女ができたとメールしてきた

メールは姉ちゃんのところにも行くようになってた
俺はおっさんがどんな思いで俺の背中を押してくれていたかを
勝手にかもしれないけど分かった

クリスマスとかに合わせられるほど俺は大人じゃなかったし
そんなに待てなかった

メールが来た次の日に
俺は音楽室に姉ちゃんを呼び出した
ホームグラウンドである
部活が終わって静かだったね

俺はどうせなら俺っぽくいこうと思って
キザな文句を考えていた
虚勢でもなんでも張ってないとやってられなかった

そして、姉ちゃんがやって来た

で、俺コクったよ
普通に
キザな文句を考えていたとか言ったけど出てこなかったよ
流石ヘタレだね

返事はどうだって?
おkだってよ

ヒャッホウ

でもさ?
俺だけ幸せってどうなん?
俺、バットエンド大嫌いだったからね
その場で姉ちゃんに聞いたよ
「おっさんのこと忘れられそう?」

地雷じゃなくて手榴弾とかダイナマイトだね

思いっきりビンタされて逃げられたよ
うん
みゆきちに
「自己犠牲野郎!!」って罵られたいね

まぁ、12月まで何もしてなかったのは実は姉ちゃんに対してってだけで
他の連中には色々やってたんよ

おっさんの説得に一番時間かかったかな
妹無しじゃ無理だったかな
おっさんのメールも事前に組んであったメールで
一緒に添付して送ったプリクラは書道部員の他校の友達に協力してもらった
妹にはそれで後悔しない?って言われたけど
俺はもう戦場ヶ原先輩じゃないけども忍ちゃんを見つけたので
そっちに的を絞ってたしね
あっさり諦めたと思われるけどそうじゃないからな?
厨二病、カッコいいのはどっちかってのが俺の活動方針だからな
まぁ、そんなこんなでおっさんがクリスマスイブの夜
姉ちゃんを一年ぶりにデートに誘うとこまで頑張った訳だ

年が明けた1/1
妹と二人で初詣にいったよ
何かリア充がいたけど二人ではぜろ!!
っていっといた

俺の方はというと突然モテ出すという謎の現象が起きたけれど
1年生を無事終えることができた

さーて、長かったけど二年生ですよ

リア充どもはたまに痴話喧嘩して男の方も女の方も俺に愚痴をこぼしていって
ほんとにはぜろ!!のろけてんじゃねえぞ!!

妹は夏前に十人目を振ったという謎の報告をされた
モテモテで羨ましゅうございます

俺も一人コクられたが
「残念だったな
火燐ちゃんは妹専用だ!!」
っていって断った

で、こないだの夏休みに気が向いた俺は
中学校に顔を見せにいこうと思って妹も誘った

まぁ、カッコいいのは当たり前、そのうえ出来る俺
最後に回って来るのは当然

「姉ちゃん達、幸せそうだね」
「まぁ、二人とも素直にというか子供っぽくても良かったんだよな」
何て話ながら部屋の真ん中にたつ

彼女がいない、とか理想的な女子がいないという男子諸君に偉そさてうにアドヴァイス
女の子ってのは化けるから普段からよーく見てることだね

「さて、ずいぶん独特の髪形に今年からしてるみたいじゃないか?」

「今頃、言うのって遅くない?」

「いや、タイミングってのは大事だろ?」

「それと準備も大事ね」

「早々、君に俺の好みがいかなるものかを理解してもらったり」

「まぁ、戦場ヶ原先輩が魅力的な女性だってのは分かった」

「そいつぁ、良かった。忍ちゃんも可愛いだろ?」

「世に言うロリコンなの?」

「まぁロリータという属性に引かれる人も多いだろうが、俺は違う」

「語るね?」

「俺は彼女の化けっぷりにぞっこんなんだよ」

「へぇ?」

「勿論、顔とかも好きだよ?」

「続けて?」

「でも、病敵にまで依存したり、離れていても二人は絶対に切れない。
どちらかが消えれば楽になれるのに思いあっているから消えることができない」

「どっちかが病んでも?」

「どっちかがボールペンで刺してきてもね」

「どっちかが他の人を愛しても?」

「何時かは気づくよ」

「何に?」

「君が大好きって事に」

厨二病にかかってロマンチックを求めて大火傷したタイプですね
ちなみに今妹はポエムにはまってます
たまに音読してくるのは勘弁してほしい

泥酔した女

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

興味ないかもしれないが続いて投下

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。

そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

ありがとう。帰宅して書きためたので投下。

横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

これで終わり。もっと上手く立ちまわっていれば童貞は間違いなく卒業できただろうし
あわよくば知り合えて彼女になれるかもしれないことを考えると、いろいろ後悔。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード