萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女友達

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

じゃんけんで負けて極小水着を着て

私達は小5の夏女子3人と男子2人で市民プールに向かった時のことです
普通は楽しいのに今日は楽しくありません
理由は簡単です
昨日女友達が「じゃんけんで負けたら極小水着を着て明日プールに行くってどう?」
と言い出したのがきっかけで私はじゃんけんに自信があったので
「OK」しました
もう1人も頷いたのでじゃんけんをしました
見事に私が負けてしまいました
男子には内緒で実行することになりました
市民プールに到着して待ち合わせを決めて更衣室に入りました
「ねぇちゃんと着てきたんでしょうね」
「うん」
「じゃ見せてよ」
私は下にきていたので服を脱いで見せた
「うわぁ~~ちいさ~」
「乳首見えちゃいそう」
「見て~Tバックみたいになってお尻見えてるよ」
「もうからかわないで 2人も早く水着に着替えたら(怒)」
2人はもちろん普通の水着で私はかなり目立つ
更衣室から出ると
「何あの子 やぁね~」
とヒソヒソ声が聞こえます
「あ~あのお姉ちゃんお尻見えてる」と子供が大きな声で叫びました
そして男子達のところに行くと
「おまえ今日はずいぶん大胆な格好だな」
「違う これは・・・・」
後ろから口をふさがれ「これは趣味よね」
と大胆なことを言ってしまいました
「まぁどっちでもいいから泳ごう」
準備体操をして私達は泳ぎ始めました
しばらくするとこっちをみんながじろじろ見てきます
女友達が「あ~~ビキニずれてる」
見ると私のビキニがずれ乳首が見えていました
水の影響でずれたのでしょう
私は急いで水着を直し更衣室に戻りました
私は「ごめん先に帰る」
と言い着替えを済まし家に帰りました

気に入らない奴に彼女を寝取られた 序章

体験談です。
長い上に会話はうろ覚えです

まだH描写はありません。

おまけに初投稿なので文才がないですが、ご容赦ください。


登場人物
俺:章人、21歳、身長177、工場勤務。


彼女:涼子、21歳、身長152、家入レオ似でDカップ、保育士。


気に入らない奴:知也、21歳、身長は彼女より少し小さい、彼女の中学の同級生、鳶職。


俺と涼子の出会いは高1の時だった、女友達に紹介してもらったんだが当時彼女は少し冷たいというかクールな性格で、俺には全く興味がなかったらしい。


それでも可愛いくて俺はベタ惚れだったが、結局3回くらい遊んだだけでそれから全く連絡を取らなくなった。


高校を卒業後、涼子から遊びの誘いがあり遊んだのがキッカケで頻繁に会うようになり、猛アタックの末付き合うことになった。


涼子は工業高校出身で周りに男が多かったからヤンチャな遊びもしてたから、経験済みかと思ったら処女だったのには驚いたが。


涼子曰わく、「男友達は多かったけど、卒業してからはほとんど遊ばなくなったし、男友達の下ネタばっか聞いてたらセックスが気持ち悪いものに思えてきた」らしい。


実際涼子は女友達からも体を触られるのを嫌がるくらいガードが固かった。


お互い仕事をしつつ順調だったある日、涼子が機嫌悪そうだったので理由を聞くと。


涼子「この前成人式の後に中学のメンツと飲みに行ったんだけど、同級生だった知也ってやつに胸触られた」


俺「まぁ酔ってたんだし、触られたくらいならいいんじゃない?涼子酒強いから無理やりヤられたりはしてないだろ?」


涼子「まぁね、知也のやつ悪い奴じゃないんだけどね。イキがってるからなぁ。ってゆーかあいつとヤるとか絶対嫌w」


俺「どんな奴だよ?w」


涼子「中学一緒でさ、背もあたしより低いし、ガリガリだし、顔もETみたいな感じw、けど面白い奴で高校の時もたまに遊んでたよ」


俺「最悪じゃんwそいつ高校どこ?」


涼子「一年の時に辞めたけど○○高校、、てか章人と一緒じゃない!?」


俺「は?もしかして知也って○○知也?って奴?」


涼子「そうそう!」


意外なことに知也と俺は顔見知りだった。
知也はチビでガリガリなのに態度がデカくて気に入らなかった奴だ。


しかも同じ部活で、よく友達と小突いてからかってた。
けど2年になる前に学校辞めたったて聞いたが全く興味がなかった。
涼子によると今は鳶をやっていてたまに遊ぶらしい。


それから二週間後くらいに俺の家(一人暮らし)で飲むことになり涼子、女友達、知也で飲むことになった。


俺「知也も来るのかよ、、」


涼子「拗ねないのw元々来る予定じゃなかったんだけどね、、どうしてもってうるさくてさ」


そんなこんなで飲み当日。
女友達が急用で来れなくなった為、結局三人で飲むことになった。


知也「おじゃましまーすww狭い部屋だなーwってかよろしく涼子の彼氏くんww」


涼子「ちょ、知也!」


俺「あっ?お前俺のこと覚えてねぇのか?、つか何だよその口の聞き方?」


知也「え?、、あっ、章人君?」


知也は俺のことを思い出したらしく急にしおらしくなった。


涼子「知也、章人怒らせないでよ。章人も喧嘩腰になるな!」

彼女になだめられ、少し気まずいながらも飲み始めた。
知也も最初は大人しかったが、酔ってきたのかだんだん態度がデカくなり、涼子と軽口を言いながら楽しそうに喋ってた。

彼女が気に入らない奴と楽しそうに話してる、疎外感と嫉妬でイライラしてた俺は一旦外に出ることにした。


俺「‥‥コンビニ行ってくるから」


知也「ごゆっくりーw」


涼子「‥‥」


イラつきが収まらずコンビニで30分くらい立ち読みをして、家に帰るともう知也は帰ってた。


俺「知也は?」


涼子「明日早いから帰るってさ、てかごめんね、、章人怒ってたでしょ?」


俺「もういいよ、俺こそごめん。
てか涼子顔赤いぞ?そんな飲んでないけど大丈夫なん?」


涼子「え!?そんなことないよっ、ちょっと酔っただけだよ。ってかあたしもそろそろ帰るね、章人明日夜勤なんだし早く寝た方が良いよ!」


涼子「明日あたしが片付けとくから部屋は片付けないでいいからね、、早く寝てね、、」


少し慌てた様子で涼子は帰って行った、合鍵は涼子に渡してあるから良いが、さすがに散らかり過ぎてたので少しだけ掃除をしてから寝ることにした。


俺「散らかり放題だな、ゴミ袋にまとめるか‥ん?」


ふと目にとまったのはコンビニの小さい袋。彼女は買ってきたお菓子の袋や細かいゴミをコンビニの袋にまとめる癖がある。

まとめた後ゴミ箱に入れるのだが、今日は無造作にゴミが突っ込んであり縛ってすらなかった。


俺「慌てて帰り過ぎだろあいつ、せめて袋はしばっ‥‥っ!」


袋を縛ろうとした瞬間、ヌルっとした感触に気づいた。
袋の中身を確認したら、、、


イカ臭い大量のティッシュと、精液でパンパンになったコンドームが出てきた。

続く。

念願の友達の奥さん

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。

というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。


僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。

そこで、先日。

深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!

「一杯だけ!」

もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。

ヤベー!

冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。

後は待つのみ。

もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。

最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。

いいね〜

その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。

トイレいけよ!

すると。。立った!

彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!

わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。

僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。

登場!!!!!!

木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。

くるぞ

勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。

もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

最高の思い出になるはずが・・・

高校3年の頃

高校最後の思い出を作ろうと、同級生の彼女サツキと、泊まりで
旅行に行った時の最悪な話

サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると、親にウソをつき
一泊二日の予定で、東京へ向かった

サツキは、小柄で優しい、
笑顔が可愛い女の子だった

初日は地元では、なかなか出来ない手つなぎデートや、人がいないエレベーターなどでは、こっそりキスをしたりしながら、東京観光を楽しんだ

そして、夕方になり予約していた、大型の宿泊施設に向かった

到着すると、靴をロッカーに入れ、受付で手首に巻くタイプの
ルームキーをもらった

館内での飲食や買い物は、そのルームキーを使うそうだ

そして、荷物を持ちドキドキしながら部屋に入り、ドキドキしながら浴衣に着替えた

俺の家で、何度かサツキとエッチはしているが、サツキの浴衣姿と、今夜の事を考えると
期待と興奮で既にペニスは・・・

そして、出たらゲームコーナーにいると待ち合わせをして、大浴場に向かった

俺が先に風呂から出て、ゲームコーナーで待っていると、怒った顔でサツキが近づいて来た

部屋まで帰る間、理由を聞いてもサツキは一切答えなかった

そして、部屋に着いても隅で携帯電話をいじっている

俺は流石に頭にきて

「言いたい事あるなら、はっきり言えよ!」

するとサツキは、俺を睨み

「マー君が悪いんでしょう!
私が見ていないと思って
ゲームコーナーで、女の人達と
イチャイチャしてー!」

「ハァー!?」

そう言えば、ゲームコーナーでサツキが来る少し前、2人組の女の人が、何か困った様子で
ウロウロしていた

気になり訪ねると、遊んでいて
ルームキーをなくしたらしい

そして、一緒に探してあげると直ぐに、”ワニワニパニック“の下に落ちていた

「違うよ!一緒にルームキー探してあげただけだよ!」

「じゃあ、茶髪の女に抱きつかれてニヤニヤしていたの誰よ!意味わかんない!」

「それは...あっちが勝手に...」

「ア~ア、こんな旅行、来なきゃ良かった!ば~か!」

と言ってサツキは部屋から
出て行った

それから、夜10時位までの間
サツキに何度もメールを送り
謝ったが、返信はなかった

10時半を過ぎ、心配になり
館内を探すが見当たらない

そして、11時を過ぎサツキからメールが

[サツキちゃん、酔って寝ちゃいましたw]

そして、浴衣姿で寝ているサツキの写真が・・・

俺は、頭が混乱して全く状況が
理解出来ない

すると直ぐにメールが

[サツキちゃんの下着、すごくエッチだねw]

布団で寝ている下着姿のサツキ

俺は混乱する頭でサツキに
電話をかけるが出ない

そして、直ぐにメールが

[マー君、私のスケベなおっぱい見てw]

左右から伸びる二本の腕が、サツキの胸を直に揉んでいる

左右に一人ずつ、そして携帯電話で撮しているヤツ、最低3人はいる事はわかった

そして、俺はサツキにメールした

[これ以上、サツキに手を出すな!直ぐに解放しろ!]

[マー君、怖~い!そんなに怒ると・・・w]

次は、男の後頭部が、寝ているサツキの股間辺りにある写真

次は、サツキを横に向け、ペニスを口に押し付けている写真

[お願いします!お金は5万円有ります!助けてください!]

[お金欲しいけど、サツキちゃん可愛いからダ~メw」

そして・・・

[サツキちゃんの締まり最高!
あんまり遊んでないのかな?
それとも、マー君の小さいのかな?wwwwww]

それから、俺は部屋にいても落ち着かず館内をウロウロ

何度かそこで働く人に、呼び
止められたが、親に連絡されても困るし、あんなメールは見せられない

そして、3時頃

[マー君、ごちそうさま!
高校生の身体はおいしかったよ!
サツキちゃんは、3階のエレベーターの脇のソファーで寝ています!早く行かないと、風邪をひかせちゃうぞwwwww]


そして、急いで俺はそこに向かい、酒臭いサツキをおぶって部屋に連れて帰った


サツキが起きるまで、布団の横で待ち続けた

そして、サツキは起きると
気持ち悪い!頭痛い!を繰り返した

そして、水を飲ませシャワーを浴びさせると、少し落ち着いて来たようで、昨夜の事を聞いた


俺と喧嘩した後、海が見える椅子で泣いていると、泊まりでは無く風呂に入り、酒を飲んで帰るというOL2人が声をかけてきた

そして、軽食コーナーに誘われ
カルピスサワーを飲んだ

OL2人に奢ってもらい、悩み事を聞いてもらいながら、
なれないアルコールを飲み続けた


そして、5、6パイ飲みOL2
人にお礼を言って、俺の待つ部屋を目指し、エレベーターに乗った

そこから、記憶が無いらしい

俺 当時20

俺 当時20 大学生
細身。女友達数人いわく可愛い系

元カノ(M) 当時20 大学生
有名人とか知らんから誰に似てるとかは分からない
見た目はそれなりに可愛いが、頭が悪くて喋るとただの馬鹿

高校時代の同級生で、当時の他の友達にもさっさと付き合え、と言われ続け、大学2年の時に付き合い始めた。
きっかけは別々の大学に行ってほとんど会う機会が無くなって寂しさを互いに感じてたから。
基本的に俺の方が授業終わるのが早かったため、Mの大学の方まで足を運び、向こうの友達数人と一緒に飯食いにいったりして遊んでいた。
2人きりで会ってたのは日曜と祝日くらいだったかな。
付き合い始めて半年くらい経った頃に、Mの大学の学祭があり、高校時代の友達と5人で遊びに行った。
他の4人はさっさと帰ったが、俺はMが帰れるまで近所で時間を潰して待っていたのが学祭1日目。
2日目は終わったあとに打ち上げがある、とのことで待ってても無意味だろうと思い昼間に会いに行っただけだった。
後から後悔したんだが、この選択が間違いだった。

風呂から上がった後、Mの大学の友達のAからメールが入っていることに気付いた。
ちょうど風呂に入ってる頃にメールが来たようで、内容は
「電車無くなりそうだから酔い潰れたMをS(Mの大学の男友達)に預けたから迎えにいってあげて」
とのこと。Aを含む俺の知ってる人数人は全員Mとは逆方向に帰り、Sだけ同じ方向なのは知っていた。
「とりあえずSの連絡先知らないからメアドだけでいいから教えて」
とAにメールし、上り電車が無くなりそうだったので急いで駅へと向かった。
途中でMとS両方にメールで連絡を取ろうとしたが、酔い潰れてるMどころかSからも返信が無かった。

結局、終電ギリギリSの最寄駅で待ってみたけれど2人は現れず、不安を抱えながら家に戻った。

翌日、俺は大学があったがMは学祭の振り替えで休日だったので、授業の合間に
授業が終わったら会いに行くからどこにいるか教えて、とメールを送ったがMから返事は無し。
終わる頃になって、Sと一緒に○○に居るとメールが来た。
まだSと一緒にいるのか…と思いつつ○○に行くと2人揃って登場。
昨日何をしていたのかを問い質そうと思ったが、何も無かったかもしれないからこの時点では聞かず、Mを連れて帰った。

で、地元についてMを家に帰す前に夕飯を食いに行った。
そこで唐突に、「昨日打ち上げの後Sと何してた?」と問い質したが、Mは弁解することもなく俯くばかり。
「何をしてたんだ?」と再度聞くとMは泣き出し、ごめんなさい、と小さく何度もつぶやき始めた。
さすがにその場では話したくないけど明日必ず話す、と言ってきたのでその日は時間も遅かったしとりあえず家に帰した。

そして翌日、Mの大学なら2人だけで話せて外から聞き耳を立ててもまず話は漏れない部屋があるので、そこで話したい、と言われMの大学に行った。

話はまず、前日と同じく「ごめんなさい」から始まり、「酔ってたしSに強引にされて抵抗できなかった」と続いたため、
「言い訳はいいから、何をしたのかさっさと話せ」と詰め寄った。
すると、気が付いたらホテルに居て、服を脱がされた状態でSに後ろから抱かれる形で胸を揉まれていた。
驚いて「嫌だ、俺くんがいるから帰して」と言ったらしいが、Sは気にせず続け、クリとアソコにも手を伸ばしてきた。
自分でも驚くくらい濡れていた、けど本番はしたくなかったから夜と朝の2回だけフェラをして許して貰ったとのこと。

Mの話はここで終わったが、これだけで判断したくなかった俺は昨日手に入れたメアドでSを呼び出した。
まだ大学内にいたようで、Sはすぐに俺たちのいる教室にやって来た。
俺はMから聞いた話をSに伝え、間違いがないか聞いたところ、Sにはこの場じゃ話しにくいからPCのメッセアドレスを教えてくれ、と言われたので、
どうせフリメでやってるからいいか、と教えて帰宅。

帰宅してしばらくすると、Sからコンタクトが飛んできて、「メールで詳細を送ったからそれを見て欲しい」と言われた。
そこにあったのはいくつかに分割されて圧縮されたムービーファイルだった。
Sはハメ撮りが好きらしく、学祭のために持ってたデジカメがあったので、Mが寝ている間に仕掛けて撮った物だという。
ムービーを見てみると、初めはMの言う通りの状況だったが、フェラで一発抜いた後、Mの方から
「私も欲しくなって来ちゃった…」と、自分からSを誘うような発言が。そしてSが手マンしながら「俺くんがいるから嫌だって言ってたけどいいの?」
と聞かれるも「ダメだけど我慢出来ないの…」と、自分からSを押し倒し、ゴムを付けさせて騎乗位で挿入。
激しく喘ぎながら腰を振るM、下から突き上げるS。Mが疲れた様子を見せたところでSが体位を変え、バックでMを突きはじめる。
途中で身体を支えてた腕に力が入らなくなったのかMが崩れて、顔を枕に埋めながら喘いでいた。
最後は正常位でフィニッシュ。Mが言っていた「フェラで2発」ではなくて「フェラと本番で2発」だったようだった。

そのあともしばらくムービーは続き、「俺くんに何て言い訳するの?俺はちゃんといいのか聞いたけど欲しいって言ったのはMちゃんだよ?」
と聞かれ、「俺くん鈍いから言わなきゃ大丈夫だよー」とかほざくM。
確かに俺は鈍いが、鈍い以上に心配性なんだよ。お前のことが心配で終電まで待ってたんだよ。
男に連れられて帰ったはずが連絡もつかないし、大学生+飲み+潰れた女+連れて帰る男とかもうフラグ立ちまくりじゃねーか、疑わないはずないだろ。
と思いつつ、Sにこれ以外に朝フェラしてもらった、むしろ起きたらMが咥えてた、との話を聞いてからMに電話をかける。
もう寝ようとしていたようで、凄く眠そうな声でそれが可愛いと思ってしまったが、覚悟を決して
「帰ってからSから話を聞いた」と言うと、急に怯えた声になって、「な、なんて言ってたの?」とか聞いてくるから、
「お前、フェラ2回だけとか言ってたけどばっちり本番してたみたいじゃん。しかも朝は自分から寝てるSのを咥えたらしいし。何で嘘ついたん?」
と言うと、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と、今までみたいにつぶやくような感じじゃなく本気で謝ってきた。


「ごめんなさいごめんなさいって、お前本気で謝ったら許して貰えると思ってる?俺がどういう気持ちであの夜家に帰ったと思う?
鈍いから大丈夫とかふざけたこと抜かすくらいだから本気で謝るつもりもないんだろ?」
と、普段は感情をあまり表に出さない俺もさすがに言ってるうちにカッとなって語勢が強くなってしまった。
Mの泣き声が途端に聞こえなくなり、どうも普段怒らない俺が本気で怒ってるのを感じたせいか固まってるようだった。
そのまま十数秒くらい経って、ようやくMが口を開いた。「だって、酔ってたんだもん…抵抗出来なかったんだもん…」
とか、また嘘をついたので「ふーん、私も欲しくなって来ちゃった、って抵抗出来なくて言う言葉なんだ?」
って言ったら今度はガチで泣き始めたみたいで、しばらく電話口からは嗚咽だけが聞こえてた。
「電話代の無駄だからそろそろ切るけど、酔ってセックスしただけでも正直許せないけど、それ以上に何度も嘘をついてごまかそうとするようなやつと付き合ってくつもりないから。じゃあね。」
とだけ言って電話を切った。


その日のうちは電話は来なくて、ただ「ごめんなさい、もう飲みになんていかないから許して下さい」ってメールが来ただけ。
次の日から電話やメールがウザかったけど、電話で中学の頃振りにキレてすっきりしたせいかなんかそれが面白くて着拒とかせずにそのまま放置してた。
ただ、どうも一緒に学祭に行った高校の時の友達の内の女友達に、「俺くんが確証もないのに私が浮気したって言って一方的に振られた」
みたいな話をしたらしく、詳しく聞かせろと言ってきたからSに貰ったムービーをそのまま送りつけた。

その友達は俺と違って優しいからMとまだ友達として普通に付き合ってるが、さすがにムービーを見た直後にMを呼び出して数時間に渡って説教、勘違いしたことを俺に謝罪してきた。
まあMを説教するときにあのムービーを見せちゃったらしく、Mはそれ以来彼氏がいると気持ちよくなりたいときになれない、と間違った方向に解釈したらしく、彼氏は作らずセフレを数人作るビッチに成り下がった。
一応年に1回くらいは高校の友達と集まる関係で顔を合わせるんだが、会う度に「彼氏みたいな人」って言ってるのを見るとまだそんな状態は続いてるらしい。

以上です。

朝のお楽しみ

誰よりも早く目が覚めた、朝の出来事でした。

前の日、仲良く飲むメンバー5人でお酒飲んで、
私(みなみ)と女友達1人(ゆー)が次の日にお仕事が休みだから、
メンバーの1人だった男友達(ももた君)のアパートに泊めてもらっていました。

ゆーには彼氏がいて、私がももた君を好きなのを知っているので、
「ももた君が寝てる間に帰るぅ〜。
私、デートになったってことで、ももた君との時間、満喫しとけぇ〜。」
私に起こされた目覚めのすごく良いゆーは、
そう言って帰ってしまいました。

お酒が弱いから、すやすやとまだ寝ているももた君と、
ももた君に片想いしてる、突然に取り残された私。

ももた君には彼女がまだいないのは知っているけど、良く考えると、
(ゆー?これっていいのかな?
ももた君んちに私だけ残るってアリっ?
アリなのかなっ?
ももた君、困らないかな〜?)
って、もう姿のないゆーに、聞いてほしくなるくらいに焦りました。

焦りながらも、チラチラと寝ているももた君の寝顔を見てたら、
考えていた事が、なんだかどうでも良く感じるくらいにカワイイです!

寝相もカワイイです。
布団もタオルケットもはだけてしまっていて、
大の字に近い感じです。

ん、ん〜?
あ…あわわわ〜っ!

ももた君が、ももた君が…。
ももた君のが…たっていますよー!!

見ていて、いいんでしょうか?
私、彼女じゃないんですけど、見て、いいんですか??

それは、まさか等ではなく、恋するももた君の初めて目にする、あさだち…です。
とても固そうで、ジャージという着衣が意味のないほど、
ももた君のが主張されていました。

ここが、先端…だよね…。
触りたくなる気持ちを抑えて、少し近付いて、
ももた君のを観察してしまいました。

私の気持ちは、ももた君に恋する気持ちは、
ももた君のあさだちへ、こんな好奇心を芽生えさせてしまうものなの?と、
観察しながら悩んでしまったりしました。

ゆーも彼氏に、こんな気持ちになった事があるのか、気になりました。

男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通
だけど、
レイプ紛いな体験だったんだ。
その頃は、
年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。
例えば、
家の女3人は、
風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、
開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、
身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、
目のやり場に困る。
当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。
風呂も間隙を縫って入浴する。
好きなTV見てる時とかにね。
何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。
それ事態するのは、嫌ではないけど、大人のチンポを見られるのが恥ずかしいからなんだ。
ある日、
母は夜勤で妹は、友達の家にお泊まり。姉と2人きりになった。
読者の方々は姉にレイプされたと思うと思うけど、
事実は少し複雑だった。
その日、姉は女友達を2人連れてきた。さすがに下着姿ではなかった。ちょっぴり残念。
姉たちは、夜中にリビングで母の缶チューハイを飲みながら、Y談しだした。
寝室で耳をダンボにしてたら、話の内容で、どうやら姉はバージンでは無いらしい。
しかも彼氏以外に大人の男がいるみたいだ。大人のセックスは気持ち良いのよチンポもデカいし 何て言ってたら、友達は羨ましがっていた。姉は、弟はかなりデカいっていいだした。
すると見たい、見る、見よう。何て言って、部屋のドアが開いた。
俺は、寝たふりを決め込んだ。
すると、間髪入れずにジャージとトランクスを同時にずり下ろされた。

マジィーっ何これぇデカっ。

恥ずかしくて、顔から火が出そうだ。
立ったらどうなるの?立たせようよ。
弄りだした。
興奮したけど、
罪悪感で、半立ち状態だった。
ひとしきり悪戯してその場は、終わった。リビングで、弟君イケメンだね。美味しそう何て話していた。
俺は疲れて寝入った。すると夜中にまたチンポに刺激が嫌、刺激ってか、信じられない快感が目を覚ますと、友達がチンポをしゃぶっていた。
駄目っヤだよ。
って言うけど、
目の前に▼と割れ目が、舐めなさいって言われ、抵抗虚しく言われるがままに、
入るかな?って、股がれて挿入されて、アッというまに何度か中に射精した。射精する度にクチュクチュ、ネチョネチョとイヤらしい音が部屋に響くと、
ずるぅいって、もう1人の友達が下半身裸になり俺の顔に股がって▼を擦りつけてきた。顔中とチンホがベトベトでフラフラしながら、シャワーを浴びた。次の日。
夜中に姉、明菜に部屋に呼び出された。
気持ち良かったの。
えっ!!うん。

どうやら姉は見てたらしい。

何処が良かったの。
チッチンポが、
またしたいの。
うっうん。
全裸で立たされてチンポを隠しながらモジモジしながら、答えたら、

姉ちゃんがパンツを脱いで、股を開いた。吸い寄せられる様に姉の股に
顔を埋めて舐めたり吸ったりした。段々と顔を赤らめながらカチカチになったチンポをしゃぶって、ベットに手をつきお尻を突きだした。下つきの穴に中々入らなかったら、姉自ら招き入れてくれて、
狂った様に腰を姉の尻に打ち付けた。母の夜勤の日は姉や友達とヤリヤリになった。

そんな中、
最近、妹の佑実の元気がないのが、気になっていた。父親がいないせいか、俺にベッタリだった佑実が俺を避けてる気がする。
その訳は、次の機会に。

妻の恥ずかしいカラダと少年 2

私と妻は出会い8年前

現在 私が36歳 妻が34歳
結婚して3年。

私と付き合うまで妻は男性経験がなかったそうだ。

彼氏が出来たことがない子が居るから会うだけ会ってみてと女友達の紹介で出会った。

初めて会った時、美人だしスタイルもいいし、明るく性格も良さそうだし、
付き合ったことがないなんて信じられなかった。

デートを重ね、そろそろかなって雰囲気になった時に彼女から結婚して欲しいと言われた。

まだセックスもしてないが、私も結婚するならこの人かなと思っては居たものの驚いた。

付き合って二ヶ月、まだキスしかしてないのにもう結婚の話⁈

笑いながら彼女に言った。

聞く自分のカラダにコンプレックスがあり、結婚する相手じゃないて見せたくないというのだ。

どんなコンプレックスか聞くのも野暮だと思い、
将来の結婚を約束した。

その晩自宅に彼女が泊まることになり、彼女の裸を見ることになった。

その時は無駄毛は処理されていたが、なんせ色が白いので毛深いことは予想できた。

乳輪やクリトリスのことは口にせずに儀式を終えると、彼女が
『大丈夫だった?』
と聞いてきた。

私は正直に答えた。

『オッパイとお豆のこと?
男の人にも好みがあって、こういうの嫌いな人も居るだろうけど、
俺は嫌いじゃないよ』

私は頑張って恥ずかしいカラダを見せた彼女に自分の正直な気持ちを伝えた。
ゲテモノ好きだと(笑)

それから私達は普通の性生活を送り、普通のお付き合いを続けた。

しかし、段々と互いの性癖がちらほら見えるようになるころから、アブノーマルな性生活が始まり出した。

つづく

憧れのサオリちゃんが…

うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。

サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。小柄だけどDカップらしい。実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。ちなみに21歳。
おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ固いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。
しかし、最近友達が「サオリちゃんとヤっちゃった!」と興奮した様子で俺に言ってきたのです。まさか…と思いつつもめまいがしそうな程ショックを受けたことを思い出します。
俺はそいつに「サオリちゃん可愛いよな~」くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います(笑)
そいつはいつも「サオリちゃんと一度でいいからHしてみたいよな~」とかエロい目線でしか見てなかった奴なので…
名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。もちろんモテません(笑)
しかも俺と馬場はサオリちゃんと学部が違うのでほとんど接点がないので、全然信じられません。

俺は真相を確かめたく、興奮する馬場を落ち着かせ、話を聞き出しました。

俺「どうせ嘘だろ?誰も信じないから」

馬場「マジだから!昨日の合コンでサオリちゃんが来て、それで……」
と、詳しく話し始めました。

馬場の話によると、昨日女友達のアパートで合コンっぽい飲み会があったらしく、そこに偶然サオリちゃんが来てたらしい。
人数は女3人、男3人で、馬場と仲の良い内田っていう女の友達がサオリちゃんを連れてきた
みたいだ。ほぼいつもと変わらぬメンバーで、今回知らないのは内田の女友達とサオリちゃんだけ。

そんな訳で呑むことになり、アパートだったこともあって、馬場はこの時点でエロい方向に持ってくことを考えていた。

時間と酔いで、みんないい感じになってきたらしいが、サオリちゃんは笑みを浮かべながら話を聞いている程度で、その様子が超可愛く見えたと言っていた。

しばらくすると、女の内田の方から下ネタを振ってくるようになった。そして、馬場の「俺たち何年も彼女いないし、欲求不満で死にそうだわ~」という言葉から何故か王様ゲームに発展したらしい。
内容はサオリちゃんのしか聞いてないのですが、下着を見せるとかほっぺにチューとかいう命令からどんどん過激になっていったらしい。

サオリちゃんが当たったエロい命令は、《谷間を見せる》で、普段おっぱいが見えるような服を
ないサオリちゃんが、丸首のニットの襟元を下げ、白くてボリュームたっぷりの谷間をみんなに見せたときは、それだけで射精してしまうくらい興奮したという。

その他に、《1分間ノーブラで服の上からおっぱいを揉まれる》これは馬場じゃなく違う男が当たったらしいが、サオリちゃんの豊かなおっぱいの柔らかさと形が伝わって、めちゃくちゃエロかったという。

次に《授乳手コキ》、誰だよこんなマニアックな命令出す奴(笑)
馬場はまたハズレ…

これはさすがにみんなの前ではできず、壁際でサオリちゃんが王様以外に背を向ける形で横になったらしい。背中しか見えないが、黒のニットをおっぱいの上まで捲って男に生乳をチュパチュパ吸われながら手コキする姿は母性を感じたと言っていた。感じているのか、たまに手の動きが止まる時があったという。


そして遂に、《欲求不満を解消してあげる》という究極の命令がサオリちゃんに当たる。その王様が馬場になったのだ!

さすがにサオリちゃんは泣きそうになり、もう終了かと思ったが、空気を読まずに「やっと当たったよ。このまま当たらなかったら余計に欲求不満になっちゃうよ」と半ば強制のような言葉を馬場は口にした。

サオリちゃんはうつむきながらも馬場と隣の部屋に移動した。
「すぐ終わらせるから」と言い、勢いよくサオリちゃんを全裸にすると、真っ白で張りのあるボリュームたっぷりのDカップのおっぱいが現れ、あまりの光景に一瞬血が昇ってクラクラしたらしい 。張りがあって垂れていないのに、少し動くだけでプルプル揺れるサオリちゃんのおっぱいにしゃぶりつきながら、フル勃起したモノをおま○こに擦り付けて腰を振っていたそうだ。サオリちゃんが濡れてきたところで、そのまま挿入。もう野獣のように突きまくったという。バックの体制にし、両手でおっぱいを揉みながら激しく突いたり、さらには騎乗位でプルプル揺れるおっぱいを堪能したり、最後は騎乗位のまま下から高速ピストンで突き上げ、「い、逝きそう…」と馬場が言うと、「中に出さないで」とサオリちゃんが言うので急いで抜くと、勢いよく自分の腹に大量の精液が飛び散った。このときのパンパンというピストンの音はみんなに聞こえていたらしい。その後ぐったりするサオリちゃんにキスしたり精液の付いたち○こをおっぱいに擦り付けたりと最後まで堪能して、「超気持ち良かった!」で終了したらしい…もう二度と無いと思ったから犯すような感じでヤったと自慢していた。



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