萌え体験談

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女友達

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな〜」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね〜w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな〜?今までの人はね〜みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの〜w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお〜恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお〜、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行った

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ?、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショート
パンツの生足。思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ?、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「……」結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ?、どうしたの?」

「べっ別に・・・・・」と言うのがやっとで、うつむきながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。あ?。もうダメだ、抑えられないと感じた俺は、正直に「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」と言うと「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね。」と軽く返す彼女。

おっ、これはできるかも?っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、しっかり受け入れてくれた。キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。

「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ。」と言ってきた。

「え、もう俺我慢できないよ」と返すとしばらく間があって、「誘った責任は持つから、・・・」と言い、微笑む彼女。「責任って?」と聞くと「手で抜いてあげるっ!!」と股間に手を這わせてきた。

もう我慢できない俺は手でもいいやと思い、「お願いっ!!」と言って、彼女に任せることにした。
「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」と股間を擦りながら言い、俺を見つめてくる。「キスしてっ!」って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると「ダメっ!」と言って拒否してくる。

これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なのでキスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから」と言いながらベルトを緩めて、ジッパーを下ろした。腰を浮かすと、「全部脱いだ方がいいよね」と言い、ズボンを両足から取られた。パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分る。

「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」と言いながら、Jr.の形をなぞるように手を這わせてくる。
「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」
俺は腰を浮かした。

パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。
「すご?い、反り返ってるぅ?、それにやっぱり大きいよ」と彼女は撫でるようにJr.を擦ってきた。そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について糸を引いた。「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」と言いながらJr.をしごきだした。

調子に乗った俺は、ダメもとで、「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」と言うと「えぇ?、どうしようかなぁ?、じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。「あァ?、気持ち良いィ?、おォ?」と声をあげるとニコニコして今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。
Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋をもてあそびだした。

その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。
でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。

やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!そう、『攻撃は最大の防御なり』なんのこっちゃ?????とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。
はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。彼女の頭の方から抱え込むように
両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、時には強く、時には弱くと繰り返した。そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだんめくれあがってくる。これが狙いだった。

脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。ずり上がっても彼女は直そうとしない。これはチャンスと、上着をめくり、ブラジャーの上から胸を触り始めた。ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。やばい、やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ?あ

Jr.から顔をあげてこちらを見た彼女。「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。彼女は俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr、に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。これは行けるのかな?と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして生乳への攻撃を開始した。直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。

その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。
もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着とブラを脱がしにかかった。今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。

乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。まずはじらすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少しのけぞり大きな声をあげた。

その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触りつづけている。さすがに体勢がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上から…

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると少し湿っぽかった。思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。

そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr、から手を離した。そのまま、クリをもてあそぶと、彼女は体をのけぞらせ、後ろに倒れそうになってしまった。慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。

今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。左手で強く抱きしめて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

体勢が悪いからかな?と思い、彼女を床に寝かせた。彼女の顔は恥ずかしさなのか感じているのか、赤みを帯び、ハァ?ハァ?と息遣いが荒くなっている。彼女の足
の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。

ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。しかし、パンツの上からもう一度クリをもてあそぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。

そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口をなぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、「いやっ!」と彼女がかなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。

体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。やっぱり強引過ぎたと反省し、「ごめん!」と謝ると、「ううん、私が悪いの!」と彼女が涙声で言った。

そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、とりあえず、「ごめんね!」と謝って
おいた。その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね」
「えっ??」
「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけどキスがやっとでそれ以上になると、恐くなって…、それでいつも自分から分れちゃうの。それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・、まだ処女なんだ。」
「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの」

「う?ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから大丈夫かなって思ったの。心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって…」
「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」
「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって…」
「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」
「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった」
「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構経験あるんだと思ったんだけど」
「そ、そんなァ?。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったからほとんど経験ないんだよォ?」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」と言うと彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。そのしぐさを見て、この娘、めっちゃ可愛くないかァ??と思った。今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」と俺が切り出すと、「うん、それは分かってるんだけど…、やっぱり恐くて…」とうつむき加減で彼女が答える。「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」とさらに突っ込むと彼女は、ポッっと顔を赤らめながら「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん恐くなっちゃって…」と言ってきた。

やはり、俺が強引にいったからだ。

そこで
「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね」
「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん」
「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね」
「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」
とちょっと悲しそうな彼女。

俺、惚れたかな?と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。
「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは」と半分本気、半分冗談で返すとまんざらでもない顔をしえ「うん、そうだね!」と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、

「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし…」
「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」
と疑いの眼差しをしながらもなんとなく喜んでるような彼女。

「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。その代わり、俺が惚れてることは信じてね。」と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。彼女も信じてくれた様で、「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね」と言ってくれた。

もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ」と言うと少し考えたが「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし」
とニコニコ答える彼女。

「そうか、分った…」と残念そうに答えると、「どうしたの?」
と彼女が顔を覗き込んでくる。その可愛さにドキッとしながら、「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ?と思ってね、あはは」と正直に答えた。
「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日はどうしてもやだなァ?・・・」と困ったような顔をする彼女。冗談で「風俗でも行こうかなァ??」と言うと、「あ、最初に言った様に、手でならいいよ」と言ってきた。

もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

おわり

彼女ができない「本当の理由」9パターン

恋愛から遠ざかっている男性に、彼女ができない「本当の理由」9パターン

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周りを見渡せば、「なぜか彼女ができない」などという男性も多いのでは? 彼女ができる人にはもちろん、できない人にも理由があります。そこで今回は、10代から30代の独身女性209名に聞いたアンケートを参考に、「恋愛から遠ざかっている男性に、彼女ができない『本当の理由』9パターン」をご紹介します。

【1】自分から話しかけることができず、人との交流が少ないから
「彼女の前に、女友達もいないでしょ?」(20代女性)と、恥ずかしがり屋で奥手な男性には、そもそも女性との接点がないのがNGという厳しい意見もありました。まずは、仲の良い男性に女性を紹介してもらうなどして、女性との関わり方を学んでみてはいかがでしょうか。

【2】自分の時間を大事にしすぎていて、マイペースすぎるから
「『自分だけ良ければいい』という考え方が無理」(20代女性)など、あくまで自分のペースにこだわる男性を好きになるという女性は少ないようです。自分よりも女性の都合を優先してあげるなど、人のペースに合わせる努力が必要でしょう。

【3】いつまでも昔の彼女を引きずっているから
「ウジウジしている男性に、あんまり魅力を感じない」(20代女性)のように、「元カノが忘れられない」という男性に、女性は軟弱なイメージを持っているようです。家にある元カノがらみのものを捨ててしまえば、思い切って前に踏み出せるかもしれません。

【4】「自分はモテない」と決めつけて、女性に近づこうとしないから
「卑屈なのもどうかと思う」(30代女性)など、自分の勝手な思い込みのせいにして、恋愛する意欲もない男性にガッカリしている女性もいるようです。外見に自信がなくても「やさしい性格に惹かれた」という女性も多いので、重そうな荷物を持っている女性がいたらさっと助けるなど、まずは親しみやすさをアピールしてみてはいかがでしょうか。

【5】「女子アナみたいな人と付き合いたい」など、彼女の理想が高すぎるから
「ストライクゾーン狭すぎ!」(20代女性)のように、男性が自分で恋愛対象を狭めていることが原因で、彼女ができにくいと考える女性もいました。人と比べたり、理想を追い求めたりしなければ、すぐそばに出会いが待っているかもしれません。

【6】いつも同じ服装をしていて、ファッションに興味がないから
「第一印象につながるファッションも、恋愛では重要なポイント」(10代女性)と、やはり外見にはある程度気を配るべきなようです。センスに自信がないなら、女性の店員さんがオススメしてくれるものを選んでみてはいかがでしょうか。

【7】「どうせ俺なんか…」とよく口にしているなど、思考がネガティブだから
「ネガティブな人と一緒にいても、楽しくない」(20代女性)と、会うと元気がもらえる人に女性は惹かれるようです。前向きになれる曲などを聞いて、いつも自分の気持ちが沈まないように気を付けるなど、ポジティブになれる方法を試してから女性と向き合ってみるのもいいかもしれません。

【8】1人で楽しめる趣味に没頭しているから
「人といるより楽しそうだから、近寄りがたい」(10代女性)と、1人の時間を黙々と楽しんでいる男性に、遠慮してしまうという女性もいました。気になる女性を自分の趣味の世界に誘って、教えてあげつつ一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか。

【9】ものごとを自分中心に考えていて、人への気遣いができないから
「人間関係の基本。100歩譲って、芸能人バリのイケメンなら許すけど(笑)」(20代女性)のように、俺様キャラの男性とは付き合いに発展しないという女性が多くいました。人の立場に立ち、相手の気持ちを思いやれない限り、自分を思ってくれる人に巡り合うのは難しいでしょう。

自分の殻に閉じこもってばかりいては、なかなか彼女ができにくいものです。勝手な思い込みを取り払えば、ふとしたところに彼女候補が潜んでいるかもしれません。(廣野順子/OfficeTi+)

【調査概要】
期間:2013年7月21日(日)から7月28日(日)まで
対象:合計209名(10代、20代、30代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査

友達と友達の彼氏と

はじめての3Pは社会人になりたての23か24歳の時でした。
仲のよい女友達とその女友達の彼氏としました。友達カップルに私がまざった形です。
後から聞いたんですが、完全に女友達にハメられました(笑)

社会人になって、その友達と、彼氏と三名で居酒屋に行き、その時に初めて彼氏を紹介されました。
爽やかで、カッコよくて、とても優しそうな殿方でした。
友人に、こんないい彼氏が出来たんだと、嬉しくて、居酒屋からかなり盛り上がっていました。
お金もそんなになかったので、二次会は友達の家で飲むことに。
家にいくと、お酒や食べ物がセッティングされていました。最初からここに連れて来る気だったんですよ(笑)
ズボラな友達にしては、珍しいなぁ、彼ができてよっぽど嬉しいんだろうなぁとその時は思いました(笑)

飲み会スタートと同時に、その友達は私と、その彼氏にガンガンお酒をススメテくるんですね。
これも普段の彼女ならしないことです。友達自身もやたら飲んでるので私も負けじと飲んでいましたが、あとあと聞くと彼女は、ほとんど水を飲んでいたようです(笑)
皆で結構ベロンベロンになって、女二人で、彼の恋愛経験やナマナマしい性経験を根掘り葉掘り聞いたりして大いに盛り上がってました。
その内、私は酔いつぶれてしまいました。

どれぐらい寝てたかわかりませんが、友達の喘ぎ声で目を覚ましました(笑)
エッ?夢?と思って目を開けると、友達とその彼、おもいっきりやってるし…。
お互いハジハジにいますが、8帖ぐらいの1ルームなので、思いっきり見えるし、聞こえるし…。かろうじて、間のテーブルが目隠しになるかな、ぐらいでした。身を一段と低くして、テーブルの間から二人の様子を固唾を飲んで見たのを今でも鮮明に覚えてます。

状況把握後は思わず寝たフリですね(笑)
しばらく目をつぶって、二人のナマナマしい情事をいやおう無しに感じていました。
しばらくして彼氏がトイレに行く気配がしたので、慌てて起きて、友達に何事か問いただしました。
すると、友達は、ゴメンだけど見てて欲しと言ってきます。
私はムリムリと言いいますが、友達も、お願い、寝たふりしてていいから とひたすらお願します。
私も根負けして、わかった、寝たふりじゃなくて、寝るから!二人で適当にやってて!と言い寝ました。

彼氏が戻ってきて、また イチャイチャはじめます。寝るつもりですが、寝れないですよね(笑)
しばらく息を殺して二人のやり取りを聞いてましたが、お手洗いにも行きたくなるし、一人で寝たフリしてるのもバカらしくなってきて、
いよいよ、起きて 私はお酒飲みながらあなた達を見とくから自由にやって!と宣言して
グラスを片手に座って二人のカラミを見てました。

その内、目の前の二人は裸で、何で私は服を着ているのだろう。私がおかしいよね?
という感覚になりだして、二人に気づかれないようにそっと服を脱いでいき、全裸になりました。
私もなんとも言えないイヤらしい気持ちになってました(笑)
すると、友達が、こちらを見て、
あれ?佳奈のオマンコがキラッと光っているのが見えたけど、濡れてるの?
と言い私に近づいてきました。

いやいや、来ないでいいよ!とハジに逃げますが、すぐに追い詰められ、体を触られはじめました。
友達は、離れてみている彼も呼び寄せ、二人で私の体を弄びはじめます。彼もムリだと抵抗してましたが、彼女のしつこさに根負けでした(笑)

しばらくして、彼女が私の耳元で言いました。
『私の彼氏とSEXして...。彼が他の人としているのを見てみたい』と。
そこから私の中の何かが壊れ、気づいた時には、女友達にオマンコを舐められながら私は彼のモノを口に咥えてました。
友達の目の前で、友達の彼氏とSEXして、彼に突かれながら、友達とチューをしたり、友達に体中を舐められたり。
また、彼に入れられている彼女を見てあげたり、彼女の胸を舐めたり。なんでもありでした。
その内、皆疲れ果て寝てました。目を覚ますと二人は寝てましたが、
私は彼のモノを舐めて、彼を起こし、寝る彼女を横に 二人だけで楽しんだりしました(笑)
たぶん、未だにそれは知らないかも(笑)

それから、3名で飲むときは、3名でSEXをする事が決まりごとのようになり、1年程そういう関係が続きました。
1年程して、めでたく二人が入籍する事になり、それをきっかけに、飲むことはあっても、そういう関係は無くなりました。

しかーし、少し前にまた
『子供も大きくなったし、数時間なら親に預けられるから、また3名でどう?』というお誘いのメールが(笑)
丁重にお断りしましたが、しばらくしてまたメールが
『いい相手が見つかったよ!相手も夫婦!同じ趣味みたい笑。見に来る?(笑)』

『いくか!変態!(笑)』と返事をしました。

女友達がサークル便所になった瞬間

俺が大学生のころの話。
一緒の学部で語学が同じだった女の子と仲良くなった。一緒の高校出身だがクラスが違うので絡みはなかったが、向こうは俺のことを見たことはあるらしいし、俺の方も…。正直、彼女の高校時代はむっちりとした肉付きのいい健康的な身体と、ピッチリしたシャツをハイ・ウエストな位置で留めたスカートに弛み無くinしてるので、ツンと自己主張する胸と、そのすぐ下で纏められたシャツから生み出される横からのシルエットは、物凄いものであった。本人は気付いていないだろうが、ロッちゃん(ロケットおっぱいちゃん→ロッぱいちゃん→ロッちゃん)なんてアダ名も小さく囁かれてた。
…というわけで、俺も知っていたわけだが、大学で再会していきなり胸をガン見というのも、印象が悪いので見てはいなかったが。

彼女を、俺が入っているサークルに誘ってみた。趣味系のサークルだが彼女には合っているし、それにサークルで出来た友達に、中の良い女友達を自慢したかったという気持ちもあったかもしれない。男だけで約10人のサークルだと伝えると少し悩んでいたが、了承してくれた。
女の子を男しかいないサークルに誘うなんて、今思えば一番やってはいけないことだった。

1年近く一緒にサークル活動してくると、やっぱりその弊害は出てくる。彼女はサークル員と馴染んで完全にサークルの一員になったのだが、部長、副部長、イベント幹事というサークルの幹部全員が、どこか彼女を贔屓している、というか彼女に対してアプローチしているように見えた。彼女を狙っているのだろう。その3人は確実だったし、水面下でもう何人かはいたのかもしれない。
そして彼女に一番近しいと言える男が、最初に知り合い、授業等も一緒の俺なので、俺へのサークル員の態度は、あまり温かいものではなかった。

ある日、彼女がボーッとしてるので、どうしたのか聞いてみると、部長と副部長にほぼ同時期に告白されたのだと。
ロケット「ねえ、どっちと付き合ったらいいのかな…?」
俺「そりゃあ…好きな方だろ。どっちが好きなんだ」
ロ「うーん…異性としては、どっちもかな」
じゃあいいじゃん付き合わなくて、と言ったのだが、彼女はまだ悩んでるようで
ロ「でもこういうのって、断った方は悲しむよね」
俺「まー悲しむだろうね。増してや一緒のサークルだし、居づらくはなるかも」
この発言がいけなかった。後で思い知らされる羽目になる。

結論から言うと、彼女は部長、副部長、そしてその後告白してきた幹事の三人と同時に付き合うことになった。もちろんそれぞれに「サークルの皆には内緒」という条件を付けて。
それを聞いた俺は当然、怒った。傷つけたくないと言う気持ちがあるのかもしれないが、そんなことは許されない。今すぐ全員にバラして謝りサークルを辞めるか、特定の一人に絞ってあとは振り、隠し通すかどちらかにするように言った。彼女も事の重大さを把握したのか、3人を振ると言ったのだが…

ここからは聞きづての話。
一足遅かったようで、その直後にあった飲み会(俺は参加できなかった)で三人と付き合ってた件が発覚。部長達は各々を恋敵と見做し、彼女もその後部長の家に連れて来させられ、責め立てられた。
ロ「ごめんなさい…私、サークルでみんなとお話するのが楽しくて…誰も嫌な気分になって欲しく無くて…」
と、感情の全てを吐露したようだ。しかし、それが部長達はそれを聞くと
「じゃあ、俺達全員の彼女になってよ。俺たちが皆同じ立場だったら、誰も不幸にならない。嫌だったら俺会長下りるわ」
ロ「でも、そんなのって…おかしい…」
俺達の気持ちを踏みにじった女の言えることか!とすごまれ、彼女は納得した。全てを忘れようと、彼女は大量に酒を飲んで、泥酔し、彼らに身を預けたそうだ…

俺はバイトが忙しくなったり、サークルで空気な扱いだったため気が付かなかったが、彼女への扱いはそうとうえげつなかったようだ。
部長達はもちろん、部長たちに許しを貰った部員は、好きな時に彼女の体を触っていいということになっており、ノーパンノーブラで授業受けさせられたり、空き教室でフェラさせられたり、と様々であった。
さらに、新入生勧誘では胸を強調させた彼女に勧誘させ、入ってきた冴え無さそう、且つ自分に忠誠を誓わせた後輩にのみ、筆おろしをさせるというやり方で、強いテリトリーを作っていた。もはや彼らにとって彼女は、彼らが恋した一人の女の子ではなく、ただの都合のいい肉便器+自分が絶対の王国染みたものを作らせる道具程度の扱いでしか無かったようだ。

そんな状態になっていたのを俺が知るのは随分後だった。
同級生「いい加減K(俺)にも味わわせてやりましょうよwwこいつの味知らないのあいつくらいですよwww」という一言からだったようだ。俺は部長の部屋に呼び出され、彼らから全てを明かされた。彼女は目を合わせない。
俺は断った。こんな腐ったサークルにはもう居られないと思った。でも彼女は
ロ「行かないで…K君も大切なサークルのメンバーだから…最近忙しかったけど、またアニメやゲームの話しよ?楽しいよ」
俺「なんでそこまでこのサークルにこだわるんだよ!」
ロ「だって!高校や大学で同性と話す会話のどれよりも楽しくて、どうしても、失いたくなかった…」
俺は彼女と二人になりたいと部長に頼んだ。彼女も一緒に頼んでくれたので、退いてくれた。
ロ「…本当はね、失いたくなかったっていうのと、もう二つくらいあって、理由」
ロ「ひとつは、こんな形でも私が必要とされてるってことが分かって…、私高校のとき、軽ーいイジメ受けてたんだよ。知ってた?」
俺「いや…」
ロ「まあ、軽く無視とかそんなレベルだったけど、辛かった。私なんか必要ない存在なんじゃないかって思いながら過ごしてたんだから」
俺「もう一つは?」
ロ「これはね…えへへ、やらされてたとしても「そういうコト」に対して積極的になっていく自分が、割と嫌いじゃないかも、なんて思い始めちゃったこと、なんだけど…」
俺「?」
ロ「K君みたいな綺麗な側にいる人とは、もう一緒に居られないかも。さっきはああ言ったけど、もういいかな。ばいばい。幸せになってね。」
俺「…わかった。最後にひとつ、質問していいか?」
ロ「何?」
俺「お前が本当に好きだった男は…いたのか?」
俺のその質問に、堰が切れたように涙が溢れて
ロ「いない…いないよぉ…いな…う…うぅ…」
泣く彼女を後にし、俺は部屋の外で待っていた部長に抜けることを話し、彼女との連絡手段を全て断ち、サークルを去った。
同じ授業にも彼女はほとんど顔を出さず、やがて彼女は中退した。それがサークルから抜けだす為だったからなのか、本格的に彼らの慰み物になるためなのか、俺には知る由もない。

喪女とゴリラに襲われた話

俺普通の会社員
ブサメンだけど幼なじみが彼女になってくれたお陰で
フツメンの彼女がいる

ある日突然大学時代の唯一の女友達である喪女とゴリラが
近くにいるから一緒に飲もうといってきた

二人ともブサいくだから
楽しくないから断ったんだけど
たまたま町で遭遇した
そんで俺の家で飲むことになった

ぶさいくだからほんとに家にあげたくなかったけど
ゴリラの腹パンでしぶしぶ了解した

しょうがないからしぶしぶ
飲むのに付き合ってあげてた
二人とも酒癖が悪い上にぶさいくという最悪な奴らだった

そのうち二人の話が恋ばなになってきた

喪女とゴリラに彼氏は予想通りできたことなく
まつじゅんがどうとか相場がいいとか
夢を語っていた

俺はメチャクチャ酒弱くてビール二本で眠くなってきた
眠くなった俺はまあ面食いでブサいくなやつらなら安心と思って壁にうつかりながら寝た

これがいけなかった

しばらくして寒いなと思って起きたら俺は服を着てなかった

喪女とゴリラがまじまじと俺の息子を見てた
ブタとゴリラがキノコ探ししてるみたいで気持ち悪かったが
全然笑えなかった

はっ?なにしてんの?
ときくと俺がブサメンだから彼女いたことないんでしょ
私達がしてあげようか的なことをほざいてた

気持ち悪かった

意味わかんねやめろやっと叫ぶと
ゴリラの本気ビンタが俺の右ほほを襲った
男だろ覚悟決めろや
とゴリラが俺を一喝した

怖くてはいとしかいえなかった

ゴリラは大学時代レスリング部でいちばん女子で重い方の階級で
喪女である豚は柔道部で女子で一番重い階級だったそうな

もやしっこである俺に抵抗する余地はなかった

もてない奴が力をもつとやばい
押さえつけられて動けなくなった
チンコは恐怖でふにゃふにゃでおおきくならない

豚が固くならないよ的なことをいいながらゴリラと話してた
ゴリラ酒癖悪いようで
たたせろよおいっていいながらまたビンタしてきた

痛くて泣きそうになりながら
たつわけないだろ普通っていったら
またビンタされた

レイプだった

そのうち二人が前戯の必要性を話し出した
いきなりは無理なんだよ的なことをブタとゴリラが話してた
気持ちのいいことをすればたつという考えから
二人は俺に柔軟をさせ始めた

全裸でストレッチする俺を
見下すように立ってるブタとゴリラ
深夜に何をやってるのか意味がわからなかった
もっとしっかりしろとゴリラに叩かれ
また泣きそうになった

全然反応しないキノコにしびれを切らしたのか
ついに俺のからだをさわってきた

ガリガリじゃんモヤシみたい
ゴリラのことばに少し反応してしまった

ブタとゴリラでも気持ちい乳首を攻めればいいのではないか的な結論に陥ったらしく
俺の乳首を二人で吸い始めた

吸いかたが尋常じゃないくらい強かったせいで一瞬で両乳首の感覚を失った

あとはひたすら痛いだけで固くならなかった
そのうち二人はあきたのかキノコを直接いじり出した

そのうち思い出したようにテコキを始めた

何もかもが強すぎた
握り潰されるかと思った

いたいいたい叫んだ
またビンタされた
そのうちゴリラは性交にあきたのか
俺が何かにしゃべろうとするたびに
ひたすらビンタしてきた

ブタはブタで飽きたらしく4の字固めとかしてあそんでた

よってリミッターが外れたのか
尋常じゃなくいたい

いたいと言おうにも口を開いた瞬間ビンタされる
タップしてもきずかない
死の淵にいるようだった

そうして疲れたのか二人が寝たことで俺のジゴクは終わった

俺は足が痛くて立てなかったがとりあえず寝て次の日朝イチで二人を追い出した
よってて覚えてないそうだが
俺も夢だと思いたかった
しかし足の痛みはあの地獄が夢ではないことを物語っていた

結局医者にいったところブタがかけた関節技で俺の靭帯が伸びていた

しかし怖くてあの日以来二人と連絡をとっていない

俺とビッチとの思い出

高2の時の話だよ
今は高3で今日卒業式だった
ビッチとは高2の時に出会った

一応スペック

身長169センチ
体重58キロ
帰宅部
筋肉質

ビッチ
身長154センチ
体重48くらい
帰宅部
Bカップ
ロリ系だった

最初の印象はロリだなって思った
小さいし落ち着きないし小学生みたいだった

それから話し掛けられて仲良くなっていった
ビッチには彼氏がいて俺にも彼女がいた
ビッチは彼氏との付き合いに悩んでいて俺によく相談して来て
ビッチは毎日俺にメールや電話をしてきてクラスの皆からは俺とビッチが密かに付き合ってるって思われるほどだった

そんな関係が約1年以上続いた
DVが酷く別れたいと言っていたが決心がつかないとか言っていた
今思えばかなりの構ってちゃんだった

ビッチが彼氏と別れたのは3年になってからだ
それから俺たちの仲は急接近した
その時も俺には彼女がいた

彼女には悪いなとは思っていたがビッチに頼られているということが心地よく感じビッチとの関係が続いていた

そんなとき彼女との関係が悪くなってきた
彼女が浮気をしていたのだ

それを俺は知って別れることにした
浮気相手の所に乗り込み修羅場と化したがここはビッチ関係ないので割愛

彼女と別れることになったのが去年の7月の話だ

ビッチとの関係は中々長く続いた
ほとんど俺がビッチの相談を聞いているのが多かったが別れる直前は俺の話を聞いてくれ惚れてしまった
情緒不安定の所に優しくされるとヤバイと知った
彼女と別れてビッチとより仲は深くなった

ビッチのビッチ度はここから本領発揮してきた
はずかしながらビッチは俺のことが好きなんじゃないかと思っていた
そんな矢先ビッチが他の男とセフレ関係になったのだ
正直落胆した
しかしそれを受け止めてでも付き合いたいと思った
しかし告白する勇気など微塵もなくグダグダ時間だけが過ぎて行った

セフレの関係になったのには理由があるとか色々言われたがそんなことはどうでもよかった
それよりもこの子を幸せにしてあげたかった

セフレの男はクラスの人気者だが女癖が悪くすぐ浮気をしていた
そんな男にビッチは幸せに出来ないと勝手に思っていた
告白しようと本格的に思ったのはセフレがいると聞いたときである
恐らくだがビッチは構ってちゃんだからセフレを作ることで俺に嫉妬をさせ常に構わせようとさせたのだ

俺は一大決心でビッチを家へ誘った
ビッチは予想通りYesを出してくれた

俺は彼女で童貞は卒業していが経験人数は1人で心配もあった
なんせビッチの経験人数は俺の聞いてるだけで8人はいるからだ
フェラだけなどの人数も合わせると両手の指では足りないほどだ

それからビッチは家に来た
まずはマッサージをしてくれと言われたのでマッサージをした
召使いの様であった

俺の中では襲ってしまいたいと思った
正直ヤバかった

そんなときビッチが抱きついてきたのである
俺は混乱したが冷静を装って抱きしめ返した
ビッチは安心したのか激しかった呼吸が落ち着いて来て「襲わないの?」と言ってきた

俺は悩んだ
理性が欲望に勝利して断った
恋人でもないのにセックスはダメだといいその日は家まで送り帰した

その日の夜ビッチからメールが来た
明日俺の家に行っていい?

俺は良いと言ったが正直悩んだ
今日はなんとか耐えたが明日は耐えられないかもしれない
それなら明日告白しようと決心した

次の日ビッチは家に来た
告白しようと思ったがビビって言えなかったのが数十分続いた
人生で一度も告白した事がないから尚更だ
そんなときにビッチがまた抱きついて来た
もう告白する気が失せた

欲望が理性に勝利した
俺は襲った

キスをして愛撫をして
ビッチはかなり濡れやすく下着越しに触っても濡れてるのがわかった
本当にエロアニメみたいな感じで驚いた
感度もよく少し触るだけで体をよじらせ感じていた
胸は小さくBあるかないかだったが乳首が意外にもピンクで興奮した
俺は指を1本入れGスポットを刺激した
刺激して数分で潮を吹いた
AVほどではないがかなりの量でシーツはビショビショになった

ビッチは俺のを咥えた
俺のは大きい方らしく全然くわえられていなかった
ビッチなだけあってフェラは彼女よりも数段上手かった
俺もビッチも準備が整った
俺は正常位で入れようとしたらビッチが抱きついてきた
耳元で早くいれてと言い挿入した
もちろんゴムありだ
ゴムを使わない男は挨拶が出来ない男と同じとゴットから教わった
なにより性病が怖かった
ビッチの中は意外にもキツく奥まで簡単に届いた
体が小さいのもあったからであろう
激しく突いたり優しく突いたり緩急をつけ刺激した
ビッチは挿入でイッた事がないと前に相談されたがすぐにイッた
俺はかなりの遅漏だからそんな数分じゃ満足出来ずビッチに構わず続けた

イッた直後に刺激されるとすぐイッてしまうらしく何度も何度もイッた
ビッチは普段は幼いがこの時は女になっていた
普段見せない表情、喘ぎ声で俺は興奮してイッた
喘ぎ声と言うよりは叫び声に近かった

1Rが終わるとビッチはグッタリして動かなくなっていた
グッタリはしているが全身が痙攣していてその姿に興奮しまた勃起した

俺はゴムをつけ動かなくなったビッチに挿入した

ビッチは叫んだ
なんと言ってるかわからないほどに叫んでいた
子宮を刺激しGスポットを刺激し一旦抜く
すると潮が吹き出してきた
初めての経験で嬉しく感じた
そこからは俺は完全に理性が切れ獣の様に犯した

挿入して1時間ほど経った頃ビッチは失神してしまった
俺はそこで我に返りビッチから抜いた

ビッチは失神しながらも痙攣しまるで誘ってるかの様に腰を振っていた
俺は入れようと考えたが死んでしまうと思いそれは止めた

ビッチは30分くらいで目覚めた
流石のビッチもセックスでの失神は初めてらしく驚いていたが気持ち良くなってご満悦であった
俺はもう一度したいと頼んだが断られた
死ぬわと言われとりあえずは諦めたがフェラをしてくれた
最初にしてくれたフェラよりも激しかった
玉から舐め竿に少しずつ近づけ緩急をつけたりして舐めてきた
俺もされてるばかりは悪いと思い乳首を弄った

ビッチは俺のを咥えながら乳首でイッた
その姿に興奮し俺もイッた

その日はその後イチャイチャしながら寝てビッチの家まで送った

それからビッチとはセフレ関係になった
告白するタイミングを完全に失ってしまったからだ
ビッチは俺と関係を持って他のセフレとの関係を切った
嬉しかった
ビッチも俺の事を彼氏がいる時から好きだったというのをビッチの友達経由で聞いた
女に話すとすぐ広まるから話さないでおこうと学習した
相思相愛なのはお互いわかっていたがお互いに好きと言うのが恥ずかしくセフレ関係のままだった

ビッチはセックスが元から好きですぐに求めてきた
俺は性欲は強い方で体力もある方なのでなんとか期待に応えられたが元カレや他のセフレとは満足するまでできなかったらしい

そんなセフレ関係が続いてたある日ビッチから話があるとメールが来た

俺は内心告白かな?とワクワクしてた
違かった
もうこんな関係は止めたいとの事だった
俺は焦って告白をした
振られた
ビッチは俺を汚したくない、私は俺の弱味に漬け込んだ女だから俺には相応しくないと言われた
正直そんなことどうでもよかった
ビッチがどんな女であろうとそばにいてほしかった
そんなことを言ったが駄目だった
俺らはその日から距離が空くようになった
クラスの人にはビッチとセフレ関係などの事は言わなかった
ビッチに今までセフレがいた事がクラスに知れ渡っていたのでこれ以上ビッチの評判を下げたくなかった

ビッチと話す事もメールすることもバッタリ途絶えた
もしかしてビッチに彼氏が出来たのではないかと思ったが違かった
そんなことが2ヶ月ほど続きクラスの仲の良い女子から話を聞いた
俺がビッチを無理矢理襲い強引にセフレ関係を迫って断れずセフレになったと
俺は不思議とやはりかと思っていた

俺がレイプしたとのことはクラスの女子全員に知れ渡っていた
正直どうでもよかった
それを信じている人は少ないからだ
ビッチは虚言癖がある
これは俺が高2の時にすぐに気付いた
クラスの女子達も虚言癖の事は気付いてるようだった
ビッチはとにかく一人にされることを恐れていた
嫌なことがあるとすぐにリストカットをする
そしてそれをすぐに俺に報告をする
ビッチの中でリストカットをすることで人に構ってもらえるとなっていたのだ
リストカットも恐らくは女子達も知っていたのであろう
けれど俺は本当の事を言って誤解を解く気にはなれなかった
誤解を解くということはビッチを追い込んでしまうと考えたのだ
ビッチに幸せになってほしいと思う気持ちは変わっていなかった

俺は女友達にレイプみたいのしたよ本当に悪いと思っていると言った
キレられた
女友達にキレられるのは初めてだった
女友達は俺はそんなことする人じゃない。仮にそうだとしても理由があるはずだから説明して
と言ってきた
ちょっと嬉しかった
俺は本当の事を全て話した
女友達はやはりかと言っていた
俺は女友達にこの事は秘密にしておくよう言った
女友達はわかったと言ったが約束は守られなかった
すぐに女グループの中でそれが広まっていたのである
やはり女は口が軽いと思った

ビッチは女グループのなかで居場所を失った
俺は話しかけようと思ったが口の軽い女友達に止められた
俺は優し過ぎるから馬鹿を見る。もう関わらない方がいいとの事だった
腑に落ちないところはあったが俺は関わらない事にした

ビッチが居場所を失うとすぐに男グループの所に行くようになった
男達と猥談をして盛り上がってる姿を見るとなんだか悲しくなった
もう俺は必要ないのかと思いビッチのアドレスを消した

LINEの中にビッチの連絡先が入ってたのをずっと忘れていたところ昨日連絡が来た
ずっと謝ろうと思っていたごめん
俺にはたくさん支えられたのに酷い事をしたと来た
俺はもう気にしなくて良いよと送った
連絡が切れた

恐らくはビッチの中の罪悪感を卒業したから消したかったのだろう
これが俺とビッチの2年間の話です

では次は元カノとのプレイ編で

まずSMね
最初は俺がSMに興味あったんだよ
で、アイマスクとロープがあったから目隠しして手縛ってセックスしてみたんだよね
凄かった
元カノは調教かなりしたからいきやすいんだけど
目隠しと手縛りで更に感度が上がった
バックで突いてイキそうになったら止めてっていうのを20分くらい続ける
手縛られてるから抵抗できなくてひたすら腰を振っていこうとするけど絶対いかせない
するとヨダレだらだらになりながらいかせてと懇願してくる
でもいかせない
それからじっくり焦らしてからいかせる
焦らされた分一気にイクから頭ガクガクになりながらイッてる
次はいかせるのを止めない
5分くらい弱い部分を突き続ける
するとおかしいくらいイッて失神する

次はアナル
これも俺が興味湧いて始めたんだけど
最初はキツイから指も入らない
だから元カノに毎日お風呂で指いれて広げるようにと言った
毎日したらしく2週間ほどでだいぶほぐれてきた
最初はアナルは全く感じなかったのに毎日触ってたら感じるようになったらしくアナルだけでイクようになった
だいぶ広げるようになったからアナル用のローション買ってアナルセックスしてみた
アナルは前と違って根元が締め付けられるし全体的にキツイから動きにくい
けどゆっくり動かしてくと慣れてきてだいぶ動くようになる
入れたばかりは感じるポイントわからなかったけど暫く経つとわかるようになってきた
アナルだと子宮の裏側を刺激することができるらしく子宮を開発してたのでアナルでもすぐにいった

アナルセックスに慣れた頃に少し激し目で突いたことがあった
いつも通りイッたその日は少し様子がおかしかった
トイレに行きたかったのだ
その日はラブホでしてたので俺は構わず突いた
元カノは漏らさないよう我慢してたがイク度に少しずつオシッコが漏れてきた
俺は興奮しさらに激しく突いた
元カノは漏らしながらイッた

次は服従
俺は2次エロ画像見るのが好きなんだよね
で、そんな時ペットの様に女を扱ってる画像に出会った
衝撃が走ったよ
俺は次の日に首輪を買ってきた
もちろん鎖付き
元カノはかなりのM気があるので首輪したいと言ったら快くつけてくれた
首輪した姿は魅力的だが少し物足りなさがあった
おれはアイマスクもつけさせた
物足りなさが消えた
それから鎖を持ち犬の様に扱った
元カノはそのプレイが気にめしたらしく触ってもいないのに愛液が滴った
犬の様に伏せの状態にさせて俺は一気に奥まで突いた
それだけで元カノはイッた
犬の交尾の様にバックで犯し鎖を引っ張ったりしながら突いた
元カノは痙攣しながらバックの状態で倒れていった

でもスカトロ系は流石に俺もビッチも元カノも無理だったな
スカトロ系大丈夫な人ってどんな神経なんだろ

生理中のセフレが中出しさせてくれた

普段メールや電話ははほとんどしないし
ごくたまにしか会わなんだけど、
会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。
たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、
女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。

最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、
2次会の後に二人でホテルに行った。
明日1年ぶりに会うけど、
女友達の彼氏が年末年始に仕事が多忙になる人だから
たぶん明日も忘年会の後に俺の部屋に泊まると思う。

1次会終了後、解散組に混じって帰宅。
だけど俺と女友達は別の駅で待ち合わせてカラオケボックスへ。
2,3曲適当に歌った後、服の上からおっぱい揉んだり太もも触ったりしてると

「ごめん、今日はエッチできない」

って言われた。何で?って聞いたら生理だからって。
そっか?生理中はそういう気分にならないんだ。
じゃあしょうがないね。って答えたら、

「いや、そうじゃなくて。生理中の女とはエッチしたくないでしょ?」

って言わたから、いや全然。女の子が抵抗ないんだったら
俺は気にしないけど?って言ったら、俺の部屋に来ることになった。

本当はラブホのほうが良かったんだけど、
クリスマス前の休日だから、たぶんどこも空いてない。

帰宅して、テレビとか適当に見て、一緒に風呂に入った。
女友達が服を脱いでるのを見たとこからチンコがギンギンになってたから
風呂の場中でフェラしてくれた。気持よすぎて口内射精しそうになった。

風呂から上がって体を拭いたら女友達を押し倒してエッチに突入。
クンニしたら最初はちょっと血の味がしたけど、俺は気にしない。
でもそういうの嫌がる男もいるらしいね。

女友達の彼氏も生理中はやらないそうで、
俺が平気でクンニするからちょっと驚いてた。

おまんこペロペロしてたら女友達が
「入れて」ってお願いしてきたのでゴムつけて挿入。
しかし興奮のあまり入れて2,3分で俺がいきそうになる。

「まだ駄目」って言われたけど、俺がもう耐えられないもんだから
「休憩したらまた入れてね」という約束で射精。

血はあまり目立たなかったけど、チンコの根本を拭いたら
ティッシュに赤い色がついてた。拭いても拭いても赤い色がつくので
洗面台でチンコだけ洗った。

後始末をしてると女友達がフェラしてきた。
もう洗ってるのにお掃除フェラのつもりかと思ったら、

「まだ立たない?」

と聞いてくる。俺は1時間ぐらい休憩してからのつもりだったのに
女友達は4、5分休憩したら立つもんだと思ってる。

けどしばらくフェラしてもらってるとどうにか固くなってきた。
ゴムを付けようとするけど、半立状態なのでうまく付けられない。
どうにか付けた時にはもうしぼんでいて、当然オマンコに入らない。

そこでまたゴムをを外してフェラしてくれた。
女友達はフェラは上手いのですぐ立ってくる。
固くなると、女友達が俺にまたがって、
俺のチンコをつかんでオマンコにあてがって、
ゴムつけないでそのまま入れた。

生でいいのかよ、って言ったら
「生理だから平気」だって。

一回出した後でも、生だと刺激があって萎えずにオマンコを突きまくった。
女友達も、生理中だからかさっきはちょっとゴムがこすれる感じがあったけど
生だとそれえがなくて気持良いと言っていた。

リップサービスとか演技じゃなくて、本当に感じまくってるように見える。
チンコは回復しすぎず、感度がにぶすぎず、ちょうど長持ちする感じだったので
女友達の足を大きく開いて結合部がよく見えるように突いたり、
太ももを脇に抱えて奥までねじ込んだり、
肩の上に足を担いで上から下に突いたり、
正常位だけでもいろんなバリエーションで突いた。

女友達は何度も行きまくってて、
最後はちょっとすすり泣いていた。
「〇〇の中でいきそう」と言うと「良いよ、いって」というので、
「中に出して良いの?」と聞くと
「いっぱい出して」と言うので、最後は覆いかぶさって

抱き合ったまま中に出した。

好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた

青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから
アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ
しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確
活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ
路上行けると話た

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない
だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた
ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた
ユカも俺も知ってたと言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ
その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ?」
とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。
気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る
ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」
俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと
「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」
と言った。同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ
と心の中で思った

そんな感じで2?3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた
が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。
そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…
何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる
で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う
まるで、アキラのタバコが切れる事を知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。
モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな
俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ

だが、その真相はスグニ判明する
やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ
で寝たんだが
「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも?キスだけだよ?」「ピチャピチャん?もっと」
確かに聞こえるアキラとユカの声
間違い無くキスしてる
「こーゆうのも興奮するしスリルあるな…」とアキラが言うと「ダメだよぉ、マサシにバレたらもう三人で歌えないよぉ」
「ピチャンッ」「じゃあ辞める?」「ん?、だってぇアキラの凄いじゃん…こんなになって相変わらず悪いおチンチン」
「そう、凶暴だからさ、ユカ、慰めてよ」
「チュ…ジュ、」と卑猥な音

間違い無い…フェラしてる
しかも初めてじゃない…
心が打ち砕かれた。
「ユカ、上手くなってきたよ…それともマサシがいるから張り切ってるのか?」
「ん?ん?…」
口からチンポを離さず夢中になってるのか
アキラは「あ?、出るよ、いいか、出すぞ」
と少しは俺に気を使えって位の大きな声

でその日はユカとアキラそれだけ
アキラが「ユカも我慢出来ないだろ?いれよう?」とか言ったら
「ダメだよぉ、私、絶対声我慢出来ないもん、マサシがおきちゃうから我慢する」と
「確かにユカ、声大きくかんじるもんなと」

もうね、涙が自然と出たよ
あとさ、今後二人とどう接していいかわからなかった。
朝起きたらアキラとユカは別々に寝てた
昨日の夢か?と少し期待したがゴミ箱みたらティッシュが沢山あるんだ
溜め息ついた
で紙に先帰るとだけ書いて帰宅した

りっちゃん(小さなお嫁さん)2

【まんこの観察は自由研究にならないので注意】
 
田舎から帰ってきてその後。
俺はりっちゃんと別れた寂しさよりも、ある好奇心で頭がいっぱいだった。
 
女のまんこは、本当はどうなってるんだろう!確かめたい!
 
小1のガキでも心得てはいる。
「まんこのことを聞くと大人は怒るor困る」と。
そこでその夏休みの間に、俺は学校の女友達3人に、まんこを見せてもらった。
 
女を1人ずつ、それぞれ別の日に家に連れ込む。
お願いしたらパンツを脱いでくれた。
するとどの女にも、例外なく「傷跡」があった。
「ちんちんがモゲた跡だよ」なんて答える女は、もちろんいなかった。
 
女は生まれ付きこうなんだ!
まんこは、のっぺらぼうのマネキン状態なんかじゃないんだ。
女は誰でも、りっちゃんと同じで、肉が切れたような縦スジがある…
ということは!りっちゃんもやっぱり女。
 
はじめてのチュウの相手は…、確かに女だったんだ!
やったやったやったよoh♪
良かった!俺はホッとした。
 
りっちゃんは本気でちんちんがモゲたと思ってたのかな。
おかしな知識を大人に刷り込まれていたのか。
それとも冗談で俺をからかっただけなのか。
今さら考えても、そんなの分からなかった。
 
さて、まんこを観察した3人というのは、同級生の女子です。
名前を友里、アンヌ、明子としておきますfromultramankoheroines.
 
俺のちんちんも見せるから!
とお願いして、マンツーチンで見せっこ。
何だかいけないことをしてる!という認識は一応ある。
だからそれぞれに口止めはした。
3人とも、俺と見せっこした女が他にもいる、とは知らない。
 
アンヌの時と、明子の時は、
「やだー、うふふ」
と照れながらも、割と気軽に見せてくれた。
自分でもちゃんと見たことはなかったらしくて、手鏡で見たりしてはしゃいでた。
 
そんな中、3人目の友里だけは、恥ずかしがってなかなか陥落させられなかった。
「だめだよ、悪いことだよお」とか。
「お父さんにも見せちゃいけんって、お母さんが…」とか。
 
形だけの尻込みなら、他の2人も一応してたよ。
でも一番まじめに抵抗したのが友里だった。
 
そこで俺は!
「好き同士だったら見せるのは普通なんだよ!」
という、でたらめな(でもない?)口実を作った。
つまりまんこ観察と引き換えに、俺は思い付きで、友里に恋人宣言してしまった。
 
そしたら、
「んーと、じゃあ…私もA吾好きだからー」
うれしそうに照れ照れ笑って、見せてくれたんだ。
 
一度許可してしまえば、友里は3人の中で一番大胆に、モロ見せしてくれた。
 
「脚開いた方がいいかな?後ろから(四つん這い)も見える?」
 
思考錯誤しながらも、積極的にポーズをとってくれる。
肛門も同時に見せてくれる友里にドキドキした!
 
『女はちんちんが無いから、おしっこもうんこも、肛門が一穴二役』
 
当時の俺はそう信じてた。
でも、どうやらまんこも穴になってるみたいだ。
女のおしっこはまんこから出る…それをようやく理解し始めた俺に、
 
「じゃあ…おしっこ出るとこも、…みっ見、見せたいな」
 
自分からそう言って、友里は照れ臭そうに笑った。
そして風呂場でバッチリ放尿を見せてくれた。臭かった。
 
その日だけじゃなく、友里とだけは後日、見せっこをリピートした。
 
友里が裸でつぶやいた。
 
「いっぱい見せたんだしー、A吾と私、結婚するんかな?」
 
え、見せっこしたら結婚するもんなの?
そんなことは考えてなかった、どうしよう。
 
それに、俺すでに結婚してるんだけど!
でも…そんなのはごっこに過ぎないって、子供でもちゃんと分かってる。
初婚の相手、初恋のりっちゃんとは、もう会えないことにも、気付き始めていた。
だから友里と結婚…
まあそれもいっか!と思った。
 
りっちゃんに教えてもらった結婚ごっこの儀式を、友里とも交わそうと思った。
確かペロチュウして、ちんちんとまんこをくっ付ければOK…
 
でもその前に!
今さらのように、ある事実に気付いたのだった。
 
アンヌのまんこを見た時も。
明子のまんこを見た時も。
そして今まさに友里のまんこを見ているこの時も。
 
ちんちんがホワホワしない!
硬くもならない!
ドキドキワクワクはするけど、ムズムズホワホワしない。
りっちゃんの時はあんなに落ち着かなかったのに、なんで?
 
「結婚ごっこしよう!」
喉まで出かかったこの言葉を、寸前で飲み込んだ。
その日は友里を帰して、1人で考えた。
 
7歳の足りない頭でいろいろ考えてみた。
「チンチンカタイは、いじった時にだけなるものとは、限らない」
それはりっちゃんのまんこを見たあの日に知った。
女の裸を見るとホワホワして、硬くなるのかな、くらいには思ってたんだ。
だけど、友里たちのまんこを見ても反応しないことに今気付いた…なんで?
 
そして出た答えはこれだった。
「一番好きな女の時だけ、自然にチンチンカタイになる!やっぱ俺りっちゃんが好きだ!」
 
何か、特定の女への気持ちの表れっていう、漠然とした法則性を感じたのだった。
 
『ずっと好きだよ』
そう言ってくれたりっちゃん。
あの笑顔とまんこを思い浮かべてみた。そしたら!
ちんちんがホワホワした!硬くなった!やっぱりそうなんだ!

チンチンカタイになったよりっちゃん!
俺もずっと好きでいるよっっ!
もう会えないのに、心で叫ばずにはいられなかった。
 
友里とは別れた。
もともとは、まんこを見る口実で恋人になってみただけだし。
 
学校でもベタベタしてくるようになった友里に、
「恋人やめる。結婚もしない」
と俺は言い放った。
その後も一応友達としては、冷たくしたつもりはなかった。
でも他の女子とも平気で仲良くしてたら、友里は俺のそばを離れて行った。
 
友里の気持ちなんて、全然考えてなかった。
女心って言葉も知らない男子小学生が、仮の恋人の傷心を、気に病むわけがなかった。
 
つづく



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