萌え体験談

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女友達

粘着ストーカーA子の執念と被害者面する投稿者

自業自得だと言われそうな修羅場。

俺…あるスポーツサークルの三年(当時)
A子…同サークルの二年。かわいい
B男…A子の彼氏。途中からサークル辞める
C子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい
当時みんな大学生。

そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで
地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。
中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。
色白でかわいくておっとりしててお嬢様っぽくて内気でちょっと天然。
俺も最初から狙ってしみんな狙ってたが、
結局サークルの盛り上げ役かつイケメンなB男にさらわれてしまった。

でも半年くらいしてA子とB男がぎくしゃくしはじめた。
B男があきらかにA子に冷たい。
喧嘩してるとかいうレベルじゃなくA子にはっきりイラついてる。
A子はどうしていいかわからずオロオロ…って感じ。
俺をはじめ、男子部員の大半がB男の態度にイラっとした。
しかし恋人同士のことだから口出すわけにもなー、と悶々としていた。

そんな中サークルの飲み会があった。
B男はもうA子をガン無視。
そばに来られるだけでもウザイらしく舌打ちとかするし
A子は泣きそうになって震えてる。
ちょっと前までB男をいい奴だと思ってつきあってた俺らはとまどったし
そういう態度をとることにムカついたりもしたしで、
結局部長がさりげなく間に入って引き離し、
部長とB男は途中退席した。

なんとなく流れで俺はA子の隣へ。
「なにがあったのか知らないけど元気出して」
「俺でよかったら話くらいなら聞くよ」
と言うとA子はにっこりしてくれた。その日からなんとなく毎日メールするようになり
相談も受けるようになった。

A子の言うとこによると
「おまえが何をしてもイラつくと言われた」
「つきあい初めに「俺、飽きっぽいから」と言われたし、きっともう飽きられたんだ」
「なにをしてもB男の気に入らないみたい。どうしえちいかわからない」
「でも冷たくされてもやっぱりB男が好き」
とのことだった。
俺は彼女をなぐさめつつ、こんなにいい子を悲しませるB男にムカつきっぱなしだった。

その後、B男もいづらくなったらしくサークルをやめた。
B男に本格的に別れ話をされたA子は「別れたくない」とさんざん泣いたが
もはや心が離れてしまってるB男には何を言っても無駄だった。
ようやく別れた時にはA子はげっそり痩せてしまっていた。

俺はA子をなぐさめよう、元気づけようとやたらテンパった。
毎日メールし電話し、デートに誘い、時には断られてヘコみ…
でも次第に元気を取り戻す彼女がいとおしくて、とにかく頑張った。

A子は俺のことを嫌いじゃなさそうだったが
でも今一歩押すのにためらいがあり、俺はC子にたまに相談に乗ってもらっていた。
A子はサークル内で親しい女友達がいなかった。
C子いわく
「天然すぎるからじゃない?それにあの子すぐB男と親しくなって女友達作る暇なかったし」
とのことだった。
でもレベルが違うかわいさなA子に嫉妬してる部分もあるんだろうなと内心思っていた。
言い訳するわけじゃないがこれは俺だけじゃなく当時の男子部員全員の本音ね。
イケメンB男が退部になったことも女子としては面白くなかっただろうと思ってたし
女ってすぐ嫉妬するよなとか当時は思っていた…(アホ)

就活が始まり、シビアな環境に置かれて毎日疲れるようになって
俺はA子のメールだけが癒しになっていった。
ある日耐えきれず俺はA子に「つきあってほしい」と言った。
なんと返事はOK。
俺は幸せだった。就活も手ごたえありで波に乗っていた。

その後忙しい合間を縫ってA子とデートする俺。
最初はひたすら幸福だった。
A子は思ったよりさらに天然でドジっ子だったがそこもいとおしかった。

でも付き合って3?4か月くらいでだんだん「あれ?」と思うことが増え始めた。
まずA子に「どこ行きたい?なにが食べたい?」と言っても
絶対具体的に「何がしたい」とは言ってくれない。
「俺男くんの好きなことでいいよ。俺男くんのしたいことでいいよ」
でも俺が決めて、たとえば映画なら「なんでもいいよ」って言うから「アバター」見たとすると
あとで「ほんとは恋愛映画が良かったけど、でも俺男くんが楽しかったならいいよ」
って言う。
食事もそんな感じ。
「ほんとはデザート出るお店だともっと良かった。でも俺男くんは中華が
食べたかったんだもんね。俺男くんがおいしく食べられるのが一番だもんね」とか。

アポなしで俺の家に来て、でも不在(バイト行ってた)だから
夜中までしょんぼりドアの前で待ってたりする。
「なんで電話なりメールしないの」って言うと「驚かせたかったから」「迷惑になりたくないから」。

束縛もすごかった。
携帯勝手に見るのは当たり前、
知らないうちに俺の実家の電話番号を割り出して勝手に電話かけてたりするし
そのくせ自分は話の途中でも平気で携帯ポチポチするし
「ちょ、話聞いてよ」ってかるーくツッコんだだけで「ごめんなさいごめんなさい!」って
すごい勢いで涙ためて謝ってくる。

俺の部屋にどんどん私物を持ち込んでくるんで(でかいぬいぐるみとか)
「俺の部屋せまいんだからこんなに置けないよ」
って言っただけで土下座で謝られたりとかした。
最初はB男のことがトラウマになってるんだろうな、俺が癒してあげなきゃって思ってたけど
なんかだんだんB男がなんでイラついてたのかわかるようになってきた。

最終的にキレたのはサークルの男6人相手に
「最近俺男くんが冷たい、どうしていいかわからない」って
メールで毎日毎日相談してたこと。
そいつらが俺に凸って「A子ちゃんをもっと大切にしろよ!」とねじこんできたことで発覚した。

なにを相談してたかってもう、そいつらから聞き出したら一から十まで全部。
セックスのことまで事こまかにバラされてました。
嘘もいろいろ混ぜられてた(俺が風俗狂いだとか、A子に心中をせまったとか)。
メール見せてもらったけど、必ず最後は
「相談のってくれてありがとう…頑張るね。A子やっぱり俺男くんが好きだから」。
あっちゃーこれって俺が相談にのる立場だった時とまったく同じじゃん。
俺がB男に替わっただけじゃん。

直接凸って来たのは二人だったけど、最終的に相談相手は6人いたこともわかった。
俺、C子にやつあたり。
「なんで最初から言ってくれなかったんだよ!」
「のぼせてる男になに言っても無駄じゃん」
はいその通りですorz

俺はA子を避けるようになり、そうなるとおおっぴらに追ってくるA子。
A子の相談にのってる男はその間も増え続けているらしく
どんどん凸られる。
俺はもうA子が気味悪いし、じゃけんに扱うと周囲の目が「やっぱり!」って感じで厳しくなる。
でも優しくするとまたA子が家の前で無言で立ってたりするから
優しくするのも限度がある。

もう無理、サークル辞めて引っ越してA子から逃げよう、と決心して
ようやくかつてのB男の気持ちがわかった。
内定先も蹴って県外の企業に就職することにした。

とりあえずサークルから安全に逃げるために部長とC子に協力してもらおうと
何度か三人で会った。
この二人に味方になってもらえないと俺の移動先とかA子にチクる奴がいるので。

でもそれがどこかからA子にバレたらしい。
俺とC子が会っている→浮気!→凸撃してやる!になったA子
部室に取り巻きと凸かける。
でもたまたまその日俺は用事で遅れていた。
凸した部室には女子部員しかいなかったらしい。
「なに?」としらーっとした対応されてA子はひるんだが、「俺男くんと浮気してるでしょ!」と
取り巻きが背後にいる勢いでC子に詰め寄ったらしい。

C子まったく相手にせず。女子部員もみんな
「スキーする気ないなら帰りなよー」
「俺男くんの話は俺男くんとしてくれないと」
「なんで関係ない男まで引き連れて来てんの?」
「ついてくる男も男だわ」
な反応。
A子だんだんヒートアップし、過呼吸でぶっ倒れる。

「A子ちゃんが倒れた、お前らのせいだ!」と取り巻きの男が女子たちに殴りかかる。
C子と他数人が殴られ、女子部員が悲鳴をあげて人を呼びに外に走る。
駆けつけた屈強な体育会系に取り押さえられ、取り巻き御用。
警察を呼ばれる。
その間ほったらかされていたA子、過呼吸がおさまったらしくいつの間にか自力で帰宅。
俺が部室に着いた頃には大騒ぎ。でした。

その後女子を殴った取り巻き男は田舎の両親まで巻き込んで
C子たちに平謝りで訴えを取り下げてもらい、退学して帰郷。

俺も被害にあってしまった女子たちに土下座し、治療費の一部を負担させてもらい退部。
A子はなぜかC子にすり寄っていったらしいが
C子がまったく相手にしなかったため捨て台詞吐いて退部。

その後A子はいくつかのサークルを渡り歩くが
地元ではもうけっこうな評判になってしまっていたので
県を越えてまでサークル参加していたらしい…すごい執念だと思った。

その後俺は卒業し、故郷に近い県で就職。
数年たってC子に再会し改めて謝罪した。

そこでC子から聞いたんだけど
A子は退学した取り巻きくんを追っていって結婚し、二児をもうけて離婚。

取り巻きくんは何があったのか(だいたい想像つくけど)ノイローゼになり
かつての部長にすがってきたらしい。離婚までの経過にも部長がかなり尽力したとか。
なんでC子が知ってるかというとC子は部長と結婚したから。
在学中からずっと付き合ってたらしいが誰も知らなかった。

「恋愛でゴタゴタしたらまた頼っていい?」
ってシャレで言ったら
「死ね!ってウソウソ。死ぬくらいならいつでも頼って来い」
って笑われた。
その時痛切にC子がいい女だったとわかったがもうあとの祭りww

以上若くて馬鹿だった頃の修羅場でした。

叩かれるとは思ったけど案の定叩かれたなww

別にC子と付き合えると思ってたわけじゃないよ。
ただ惜しいことしたなって思っただけ。
じゃーね

幼馴染A男(つ)

眠れないので夜中にこっそり投下。

俺男=ごく普通の男。焼き鳥居酒屋でバイト。
彼女=背が高くてスレンダーな感じ。酒に弱い。
A男=幼馴染。高身長、イケメン。

当時高校生だった俺達。
俺男と彼女は同じ高校で、親友のA男は違った。
だが全員同じ町の幼馴染で地元に帰る経由駅も同じだったので
よく同じ電車に乗り合わせて他愛もないことをしゃべりながら帰ったり
そのままA男の家に遊びに行ったりしていた。

その内A男にスカイプを勧められた。
俺と彼女はすぐにヘッドセットを買って、家に帰ってからも
七時頃から三人でオンラインゲームをしながら喋るようになった。
しかし俺は夜のバイトのために居合わせないことが度々あった。
するとなぜか、A男は俺が話しかけても気まずそうな
態度をとるようになっていった。
でも俺は深く考えない性格のため何も気にしていなかった。

ある日、彼女の家に遊びに行くと相談を持ちかけられた。
「スカイプで、その人友達なんだけど
突然付き合おうって言われた。断ったのに諦めてくれないの。」
俺も彼女も何人か他の男友達とスカイプをしていたので
親友だと思っていたA男の事は疑わず、
過去に彼女に告白をした男がまた彼女を狙っているんだと思った。

「またかよ。あいつも懲りねえなあ。」
「…うん。何度も断ってるのに、どうしたら諦めてくれるかな。」
彼女の最初の沈黙が引っかかったが、やっぱり俺は気にしなかった。
とりあえず彼女には「気が無いことを伝えて、相手にするなよ」
というような事を言って、その後は二人で仲良くお菓子作ったりして
もうその話は出なかった。

クリスマスになった。24日、彼女と俺は
彼女宅でケーキを食べプレゼント交換をした後
二人で地元のの田んぼのあぜ道を手つないで
田舎らしい満天の星空見ながら散歩してた。

バイト先の前を通りかかった時、
母の友人であるオーナーさんに「せっかくだから
25日に彼女とA男と友達数人連れておいで、割引するから」
と誘われた。
彼女にはその場でOKをもらい
帰ってメールを送ると、A男も友達も来るという事だった。

次の日バイト先の団体用個室を一部屋借りて、皆で騒いだ。
彼女は女友達とプレゼント交換。
俺は友達の相手しながら食器を下げたり料理運んだり。
ちなみに全員高校生なので酒は出さない約束だった。
皆最初は騒いだが、満腹になってくると落ち着いてきて
だべり大会となった。
彼女はA男の横に居たのだが、
俺が席から離れているオーナーと喋りながら
ちらっと彼女を見るとなぜだか顔が赤くてへろへろだった。

あれ?と思った俺は席を見回すと何人かどうやら酔ってるようだ。
注文内容を確認したが酒はない。
しかし、新人の子に「もしかしてあの席にお酒運んだ?」
と聞いてみると
「はい、マンゴオレンジと?(名前忘れた)じゃなかったんスか?」
「いやいや、お酒は頼んでないよ。他の席の注文確認して」
隣の客の注文内容を確認して
何やら謝って、新人が戻ってきた。
そして俺に
「すんません席間違えました!!」
俺は「しゃーないしいいよ、でも次はお酒運ばないようにね」と言って
自分の友達がいる個室に戻った。

彼女の横に戻ると、彼女は顔真っ赤。
横のA男もかなり赤い。
彼女は俺に気づいて「俺くん、おかえりー。」と
まわってない舌で言って、「好きだよー」と突然抱きついてきた。
周りの友達がはやし立てた。
俺は嬉しかったが何より恥ずかしかったので
こら、と言いながら元通り座らせようとした。
が、俺が口を開かないうちにいきなりA男がぐっと彼女の腕をつかんだ。

「んー?」と彼女がA男を振り向く。
俺もA男を見ると、A男は見たこともないような
怒りの表情で彼女の腕をつかんでいた。
「A男?」と俺が話しかける。途端A男が
彼女を俺からひきはがしてそのまま抱きしめた。
「なんで俺男なんだ!なんでオレじゃないんだ!」
俺唖然。
彼女の方はよくわかっていないようで
「A男くん?やめてー」とクスクス笑いが止まらないようだった。
笑われたことが不満だったのか、A男は突然大声で怒鳴った。
「なんで笑うんだ!!俺男よりオレの方が何倍も…」
途端、いきなりA男が横に吹っ飛んだ。
壁に頭が当たってゴッと音がしてすごく痛そうだった。

俺ポカーン。友達ポカーン。
彼女の方は両腕を横にピーンと伸ばしていた。
どうやら彼女が思いっきり両手でA男を押したようだった。
彼女だけ不機嫌そうに「うるさいー」と言うと
手羽先を皿から取ってもぐもぐしはじめた。
壁のそばでA男はうなっていたかと思うと静かになった。
俺と友達が焦ってA男のそばによると、A男は寝てた。
彼女の横に戻って顔を覗きこむと何事もなかったように
手羽先の骨から取れにくい身と闘っていた。
それを見た友達はげらげら笑っていて、無事にお開きになった。

連投ひっかかって寝てしまいました。すんません。

俺と酔いのさめた彼女は半分寝ているA男をかついでというか
肩を持ってひきずってA男宅へと向かった。
あとA男の家まで50mぐらいのところで、俺はいきなり
A男に首を絞められた。
突然の事にわけもわからず暴れて引きはがそうとする俺。
「彼女は俺のだ!!わかったか!?わかったか!?」
と力を込めながら怒鳴るA男。
息が限界になってきて、本気で死ぬ!!と思った瞬間
ふっと首が楽になり、俺は吐きそうなほど咳き込んだ。

A男を見るとお尻を突き上げたような恰好で、
そのイケメンな顔が鼻の下を変に伸ばして
目は変な上目遣いで、歯を食いしばって…
股間を彼女にうしろからわしづかみにされていた。
「あが…うおおおっ!!!」みたいな声を上げて悶えるA男。
彼女は股間を握ったまま、「ねえ、もう諦める?諦めるよね?」
と力をぐっぐっと入れてにこにこした。
A男は「はい!!はい!!やめて!!お願いやめふじこふじこ」
というような言葉を必死に叫んでいて、
股間を離された後は顔をぐちゃぐちゃにしてぐすぐす泣いていた。
なんだか俺はかわいそうになって背中をさすりながら
家まで送ってやった。

それからA男は俺や彼女に気を遣うようになって
駅でみかけても自分からホームの奥の方に行ってしまうようになった。
友達に聞くとあの後からなぜか
エロゲオタになってしまったらしい。

夜中なのに支援ありがとうございました。
寝てしまってすみませんでした…。

フォーリン星(つ)

ライト修羅場ひとつ

もう5年も前の話ですが友達の結婚式の2次会で彼に出会いました。
男の割に物腰も柔らかく(というかオカマちっく)不思議な魅力な彼に惹かれ、
若い時の勢いと言うか、そのまま朝までその彼と過ごしました。
いろいろ彼の話を聞いていくと、
どうやら彼は4年ほどつき合っていた彼女(4歳年上)と結婚直前に破局したばかりで、
今私とつき合う事に真剣になれるかわからないような事を言っていました。
彼女が彼の実家の家業が嫌らしく断られたそうだ。
どんな理由だよとも、こりゃ彼女に未練あるなーとも思いながらも、
ひさしぶりに感じたトキメキに身を任せ力技で私とつき合う事を承諾させました。

私はそんな理由で婚約者を振る彼女にちょっち好奇心が湧き、
彼に彼女の事をよく聞きました。
そしたら、この彼女がすごい修羅場演出女なのです。
・彼携帯に女友達のメール着信だけで暴れだし部屋崩壊。
・彼宅に友達(女含)が来たとき、突然彼女が現れ女友達の髪の毛を掴み引きずりまわす。
・外出中で少し連絡がとれなかっただけで自宅のドアにルージュで「恨みます」と書かれる

うはー、こりゃあすげい、隣に住んでいるおじいさんにも同情されたそうな。
「おもしろい子でしょ?」なんて言ってる彼氏に「どっちもどっちだなぁー」と思いつつも、
付き合いが2ヶ月にさしかかった頃、事件が起きた。

その日は横浜のフードイベント会場に二人で行こうと彼氏宅で用意をしていました。
「ピーンポーン・・・・・ピンポンピンポンピンポンピンポン♪」
もの凄い勢いでなる呼び鈴に私と彼はなんとなくピーンと来た。
「彼女だ」
覗き穴を確認しビビった表情で彼氏が部屋へ戻ってくる。
「えー!今から出掛けたいのに!私が話つけたろか?」と苛つく私に、
「ダメ!絶対○○ちゃん(私)刺されちゃうよ!」と怯える彼。
しかたなく呼び鈴が収まりほとぼりが冷めるまで合体2回+2時間かかりましたよ。
そっから私と彼は逃亡者ごっこさながら、「渋谷駅で落ち合おう」と時間差で出掛ける事に。
合流して横浜行きの電車に飛び乗り一息ついたとこで、
電源を落としていた携帯を起動し彼が固まった。

「○○ちゃん泣かないでね」と携帯を見せる彼。
そこには彼女のメールが
「もう3ヶ月以上生理が来ていない、明日産婦人科に行くのでその前に話したかった」
もうね、私、女だもん、わかった、ピーンと来た。これ嘘だって。
彼女の性格的にこれくらいやるだろ。それに妊娠検査薬してない時点で嘘だって。

しかし彼は「ぼくの赤ちゃん・・・」
私の手前、真剣な顔してるけど絶対喜んでいるやろうと思われる声で呟いた。
そんな彼を見て「嘘やろ」とも言えず
「彼女と話し合ってこい。私は帰る、別れなあかんね。」と言って一人泣きながら帰った。

案の定、彼女は妊娠していなかったみたい(だって嘘だもの)だけど、なんとなく流れで彼とは別れる事に。
何ヶ月かはお互いフリーで仲良く電話だけしてたけど、そのうち私に新しい彼氏ができ
彼も迷ったあげくやはりあの彼女の元に戻っていった。そして結婚した。
収まるべきとこに収まったのだ!めでたしめでたし
と言いたいのだが、未だに彼女(奥さん)から非通知設定の電話がかかってくる。

もう巻き込むなー!

えんど

なんつーか、彼氏も彼女の事を話ながら、あんな内容にも関わらず
やみつきになってる感じだったので需要はあるのだと思う。

妻になってもかってに被害妄想爆発でかけてくるのだと思う。
夫の携帯見るのなんて当たり前だしね。
一度電話に出た事があるが、
あまりにも怒りの矛先が私であるのがとんちんかんだったため
思わず笑ってしまったら「でるとこでるよ!」みたいな事を言われ
更に笑ってしまった。
する気はないのに挑発してる風になってしまうのでもう電話にはでていない。

しかし「妊娠した」だの「死ぬ!」だの、人としてついてはいけない嘘を
つく人って人種が似てる気がする。
異性でも同性でもあんまり関わりたくないね

最後に。
彼氏も十分おかしな感覚の持ち主で、
お母さんにわがまま言うだだっ子のように束縛をする人でした。
しかし何が魅力になるかわかりませんね。
私は「なんて素直で人間臭い人なのかしら」と、
そこも魅力の一つととらえていました。
(普段は束縛されるのすげー嫌いなんですけどね)
もう少しその彼とつき合ってたら、
私もあちらの住人(フォーリン星)になっていたのかも。

16歳ロリ彼女との初体験

一学年下の後輩である由香は、高校生の割には子供っぽく天然なところがあり、
たまにとんちんかんなことを言うが、そんなところも彼女の魅力のひとつだった。
色白の童顔で、大きくぱっちりとした目に、華奢な体つき、小さな背。
中身も外見も実年齢より幼く見える、俺好みのロリ系の、自慢の彼女。
 
俺たちは付き合い始めて二週間目、二回目のデートのときに初めて手をつなぎ、
一ヵ月半、五回目のデートで初めてキスをした。
近づくほどに由香の小ささ、儚さを実感し、より強く守ってやりたいと思った。
俺にとって由香は初めての彼女だし、由香にとって俺は初めての彼氏。
つまりお互いの初めてを捧げあいながら俺たちは進んできた。
それは俺にとって、理想の形だった。
 
その年のクリスマスが近づいていた。
俺17歳、由香16歳。この歳なら、もっと先に進んでも良いだろう。
学校の帰り道、いつも別れ際に抱きしめたりキスしたりしているが、
それだけではもう満足できなくなっていた。
由香の、「最後の初めて」が欲しい。
俺は勇気を出して、クリスマスイブの夜、由香を俺の部屋に誘った。
両親は一泊二日の旅行に行くし、兄はバイトで居ない。
そのことを説明した上で…だ。
由香に告白したときのように心臓をバクバクさせながら答えを待つと、
由香は「イブの夜に二人っきりかぁ」と呟き、
「なんか、ドキドキするね」とはにかんだ。
俺は成功を確信した。己の幸福を、全校に吹聴して回りたい気分だった。
 
イブの夕方、兄がバイトに出る時間を見計らって、由香を自室に招いた。
室内は三日かけて完璧に片付けてある。
もちろん、いかがわしいものは全て処分した。
 
雑誌の「HOWTOSEX」系の記事は、事前に読んでいた。
ある記事で断定されていることが、他の記事では否定されている。
童貞の俺はそれらの意見に振り回され、混乱したが、
今日由香の体を知ることで、俺の中での結論は出るのだ。
由香の処女をもらうからには一生大切にするつもりだ。
俺は由香を本当に愛しているし、就職したら結婚してずっと守るつもりでいる。
 
由香は、俺の部屋のベッドに座っている。
女の子が俺の部屋に来ること自体初めてで、すごく変な感じがする。
俺がお茶を淹れて由香に出すと、由香は「ありがと」とはにかんだ。
由香のかわいさに、暖かい気持ちになる。
と同時に、これからのことを想像して、体も熱くなってきていた。
 
「由香…」
お茶を机に置かせて、ベッドの上でキスをする。
唇が触れ合うだけの慣れたキスに、由香は安心したように身を預けた。
俺は繰り返しくちづけたあと、由香の唇を舌でなぞり、口腔内に差し入れた。
 
由香は驚いたように体を硬直させ、俺に口の中を蹂躙されるがままにしていた。
俺は興奮のままに由香の体をまさぐった。
服に手を差し入れ、ブラのホックを外し、邪魔なカップをずり上げる。
初めて見る、生のおっぱいだ。
服の上から見る華奢な見た目とは違って、由香のおっぱいは確かな質量を持っていた。
形もすばらしく綺麗で、乳首も幼く感じるほどの澄んだピンク色だった。
たまらず由香を押し倒し、手のひら全体で柔らかさを堪能しながら乳首に吸い付く。
頭に血が上り、息が荒くなり、下はもうガチガチに勃起していた。
 
HOWTO本では、うるさく「前戯をしっかり」と繰り返してあったが、
もうそんな余裕など無かった。
入れること以外、頭から吹き飛んでいた。
俺はもどかしくジーンズを脱ぎ、凍りついたように固まっている由香のスカートをまくりあげた。
淡い水色のギンガムチェックが入った、綿の子供っぽいパンツが露になる。
 
(由香のおまんこまでもう少し…)
 
俺もパンツを膝まで下ろし、これまでに無いほど膨張して
我慢汁をだらだら垂らしている肉棒を露にした。
そして由香のパンツを脱がそうと手を伸ばした、そのとき、
今まで完全に無抵抗を保っていた由香がカタカタと震えながら後ずさりした。
「気持ち悪い…」
由香は、自らの上半身を守るように抱きしめながら、震えていた。
 
「あ…」
咄嗟に、間抜けな声が出る。
その、由香の真っ青な顔色と、嫌悪に強張った表情を認識した瞬間、
発情した気分が冷水を浴びせられたように、一気に引いていった。
由香は恐怖と嫌悪の混ざった目で、俺の目をじっと見つめ、
俺との間合いを確保しながらベッドから降りた。
そしてすばやく床に置かれた自分のバッグを掴むと、乱れた服を調えながら俺の部屋を走って出て行った。
 
追う、という選択肢は、頭に浮かばなかった。
由香の本心から搾り出されたような、「気持ち悪い…」という声が、
頭の中を何度も何度も巡った。
 
それから俺は、何をどうしていいのかもわからず、冬休みの間ずっと由香を放置した。
すると冬休み明けに由香の女友達から呼び出しがかかった。
俺と由香、そして付き添いとして由香の女友達、の三人で話すことがあるらしい。
 
「由香が、先輩と別れたいんだそうです」
屋上につながる人気の無い踊り場で、なぜか由香の女友達からその言葉が紡がれた。
由香は女友達の斜め後ろから、伺うように俺を見ていた。
 
そうか。面倒なことは人に言わせるのか。
可愛く見えていた頃は心身の幼さが長所だと感じていたが、
今となっては幼稚で鬱陶しい女だとしか思えない。
 
俺が黙っていると、由香の女友達が、由香に目配せをした。
「あの…」
由香がおどおどと喋りだした。
「私、小学校の頃、一度転校してて…」
「たまたま、性教育のところ、どっちの小学校でも習わずにきてて…」
「中学の保健の授業も、部活の大会で早退してるときで…」
「だから、よく知らなくて…先輩を傷つけたとしたら本当にすいませんでした」
 
この由香の独白を、この付き添いとやらが驚くことも無く見守っているということは、
彼女はクリスマスイブの俺の醜態について、由香から余すことなく聞いているのだろう。
「それで別れるんだ」
俺が苛々と吐き捨てると、
「ごめんなさい…」
と、答えだか答えじゃないんだかわからないような言葉が返ってきた。
 
 
あれから俺は誰とも付き合うことなく、童貞のまま35歳になった。
由香の裏切りで女への期待を失った俺が告白などする気になる訳も無く、
そんな俺に告白してくる女もまた、居る訳がなかった。
 
風の噂で、由香は28歳か29歳で結婚して、既に2児の母になったと聞いた。
歳を取り冷静になった今となっては、性知識の無い女が男を受け入れるまでには、
心の準備としていくらかの時間が必要なのだろうと理解することができる。
要するに、俺は由香の旦那が由香に受け入れられるための下地を作っただけだったのだろう。
面白いことだ。
俺にはもう、二人の不幸を祈るエネルギーすら無い。

開花

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。 二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。 

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2?3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。
私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。 自分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。 ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

一年ほど前の事です、週末に主人が出張で私は残業で9時頃家に帰った日です。
食料も無くなっていたので、私は車で近くのスーパーに買物に行きました。 
その帰りに駐車場で車を彼に当ててしまいました。 轢きはしませんでしたが、彼は倒れ、彼の持っていた袋から食料品などが散らばりました。 
私は大変なことをしたと、ショックでどうしたら良いか分からない状態でした。 すぐに車を降りて彼に近づいたのですが、彼はどこも怪我してないし大丈夫ですと笑ってくれました。 でも私はそれでは収まらず、散らばった物を袋に入れて近くの彼のアパートまで送りました。
入り口まで送り、「本当にすいません、大丈夫ですか」と言ったところで、彼に無理矢理部屋の中に引き入れられました。
大きな声を出して抵抗すれば良かったのかも知れませんが、私は大きな声を出した経験も無いし車を当てた負い目もありました。 「止めて下さい」とは言ったものの、大した抵抗も出来ず服を脱がされベッドに手足を縛られてしまいました。
彼は大学三年生で二年までラグビー部に入っていて体も大きく、抵抗しても無駄だったかも知れませんが・・

彼は私のあそこにローションのようなものを大量につけ挿入しようとしました。 私は体を捩り抵抗しようとしましたが、簡単に挿入されてしまいました。 
挿入されてからは、数分で終わるんだと思い抵抗を止めました。 「中には出さないで」と言ってじっとしてたら何かいつもとは違っていました。 彼は胸や腋など愛撫しながらなかなか終わらないのです。 その内身体のあちこちから経験したことの無い、気持良い火花のようなものが感じられたのです。 彼がお腹の上に果てたとき、私には息が出来ないくらい快楽の波が押し寄せていました。 彼がお腹の上のものをティッシュで拭き取っている時、私は今の感覚は何だったのだろうと驚きとともに考えていました。 

その後もっと驚くことが。 なんと彼がゴムを付けてまた私に挿入してきたのです。
終わりだと思ってたけど身体はまた感じて苦しくなり、縛られていた手足を自由にしてもらいました。 手足は自然に彼の身体にしがみ付き、彼の唇も求めていました。 あんなに狂おしいほどの感覚は初めてでした。 身体だけでなく頭の中も痺れて、それからの事は憶えていません。 

それからは家でも職場でも、あの感覚が甦ってきました。 夢なのか現実なのか分からないようになり、10日ほどして彼のアパートを訪ねました。 私の身体は現実の快楽に酔いしれ、それからは週に1?2回彼とセックスをするようになりました。

でも私は悩んでいました。 私の身体だけ異常じゃないのか、あんなに快楽を貪るなんて悪いことじゃないのかと。 そのことを彼に言うと、彼はAVを見せてくれました。
女性が男二人とセックスして激しく感じて顔に出されるものでしたが、女優が演技しているように思えました。 
すると彼は大学の友達とのセックスをビデオに撮って見せてくれました。 若い普通の女の子が彼のものを舐めて、後ろから挿入され喘いでいました。 私はこれで救われました、私は普通なんだ、快楽を得て良いんだと。 でもその子への対応心かも知れないけど、それから私は彼のものを舐めるようになりました。・・私は気持ち良くは無いんですが。

それから彼との快楽の世界を楽しんでいたのですが、また一つ疑問が出てきました。
職場の同僚達も同じ様に快楽の世界があるのだろうか、そんな素振りが全く見えないけど。
もしかしたら、彼だけがセックスが凄くて、主人みたいなのが普通なのでは。
彼に聞いたら、個人差があるけど自分は異常じゃなくて普通レベルだと思う。 一回知らない普通の人と試してみる?と聞かれ、その時はそのことがものすごく気になってたのでOKしてしまいました。

それから心臓が飛び出すくらいのドキドキ経験。 彼が駅前で色んな人に声を掛けていた。
結局30台半ばくらいのサラリーマン風の人をつれて来て、私とその人で喫茶店に入ることになった。 私は恥かしくて、その人の顔をまともに見れなくて俯いていたのですが、その人から「本当に良いんですか?」と聞かれ肯いてしまった。

それからホテルに行きセックス。 その人も胸とか全身を愛撫してくれて、ゴム付けて挿入してきた。 一度終わってビール飲んで二度目もした。 その人は妻子持ちと言ったので、奥さんにも二度するのって聞いたら、週に2?3回、大抵一度だけと答えてくれた。
私が素敵だったから今日は二度したと言ってくれて、そんな事でちょっと喜んでしまった。
緊張もあり、最初ぎこちなかったけど結構感じた。 彼からも後で聞かれ、正直に凄く感じたと答えた。
その人の後姿を見たとき、普通のサラリーマンがあんなエッチなことをするんだと、一つ疑問が解けたような満足感があった。
彼には言ってなかったけど、帰りにその人がお金をくれようとしたの、私が断ったら電話番号を教えてくれて私も教えた・・。(その後3回逢ってる)

彼の事は大好き、彼は私に快楽の世界を教えてくれた恩人、彼に抱かれると私は別世界に行ける。 でも彼は大学を卒業したらどこかに行ってしまうかも知れない。
私には別世界に連れて行ってくれる普通の男の人が何人か必要だから、彼が卒業するまでにもっと見つけてもらうつもりです。

SAYAKA@LaZoo

SAYAKAは女子高に通っている。朝、母の聖子にされた浣腸のせいでお○がぐるくるなっている!(うぅ…お母さんのいじわる?)
と思っていると体育の授業になりSAYAKAはブルマに着替えた!お腹は冷えますます痛くなってくる。今日はマラソンだ!先生は「びりのやつは校庭10周だぞ」
と言いSAYAKAは必死になって走ったがこけてしまった。そこでついに洩らしてしまったのだ。「みないでぇ」

SAYAKAのブルマはげりグソと小○でグチョグチョになっている。
『せんせぇい、さやかちゃんがおもらししてます』

「アイドルだからって先生は甘やかさないぞ!立ちなさい」

さやかは友達の前にたたされ、茶色く○レたブルマ姿で、着替えを命じられた。
まわりの男子の目がさやかの白いパンツに集まる。
今日は自分でも気に入っている、小さなリボンのついた、かわいらしいパンツだ。
自分のう○ちで汚してしまったことと、みんなに見られている恥ずかしさから、さやかは泣きだしてしまった。だがまだすべてのウン〇が出たのではなく腹の中には〇秘で溜まった物がたくさん詰まっている。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。次の授業が始まり先生に言ってト〇レに行こうとしたが自分と仲良しの子が行かせてと頼んで「休みの内に行ってきなさいよ…せめて終わり近くまで我慢しなさい」
と言われあきらめた。が…SAYAKAのお腹は限界がきている。(はあぅ…は…早くしないと漏れちゃうよう)
しかし友達がト○レに行ってしまいSAYAKAも頼んだがさぼると思われたのか行かせてもらえなかった。SAYAKAは自分の指をアナルに突き刺しアイをとめている。しかしついに限界がきてしまった…(ぶりぶりぶりービチョビチョ)指はアイまみれになってしまった。
「SAYAKAはどうしてそんなに哀を洩らせるの?信じられないよ」
と友達に言われ先生は「その○くて汚いルーズで拭きなさい!しかたないからアイまみれのブルマを履いて過ごしなさい!変態のアイ好き女」

だがSA〇AKAはまだ全て出しきったのでは無く〇意の第三波がきてしまった。
『また…でもここでト〇レに行くと何を言われるか…』
SA〇AKAは必死に耐え様とお腹を押さえているだが一人の女生徒が「まだSA〇AKAがウン〇したいって」
と大きな声で言った。すると教室中に笑い声が満たされた。「あんなに出したのにまだしたいのぉ?」
とか「一体どれだけお腹の中に汚い物を溜めてるの」
とか生徒から罵声を浴びせられたそして先生が「仕方がないわね…これ以上教室にウン〇のニオイが充満させるのも困るから行ってきなさい」
その言葉を聞き急いでト〇レに向かおうとしたが動くとア〇ルからウン〇が漏れてしまいそうだった。「あーもう誰かト〇レに連れて行ってあげて」
そして2人の女生徒に付き添われてト〇レに着いた。「ありがとうございました…もうここでいいです」
「何言ってるの?漏れそうなんでしょ…最後まで面倒見るわよ」
そう言われ2人は無理矢理個室に入ってきた「いやっ…出ていって」
「漏れそうなんでしょ…私達の事は気にしないでさっさと出しなさいよ」
そしてブルマを脱がせられウン〇まみれの汚い尻が露わになった。
「嫌ぁ?っ」
カシャン。
女生徒が後ろ手で個室の鍵を閉める。
「きちんと拭かないとね。ほら、足上げて」

無理矢理2人にM字開脚にされるSAYAKA。
「ヤダ、止めて?っ!恥ずかしい」

必死の哀願も2人の耳には届かない。汚物まみれのブルマと下着はト○レ(水洗)の中へと落ち、晒し物となったマ〇コとア〇ルの二穴は、汚物が綺麗に拭き取られ、2人の女生徒は興味深そうにそれぞれの穴に指を突っ込む。
「あ゛…………あ゛……」

SAYAKAのだらしない声をあげる姿に、2人はなおも面白そうに指をかきまぜる。
キーンコーンカーン…
「あ…チャイムだ」
「休み時間になったじゃない…早く出しなさいよ」
マン〇の方は抜かれたがア〇ルの方に入れた指はさらに深く挿入された「や…止めてぇ…うっ」
「あっウ〇チに触れたみたい…すごく堅い」
そして指は抜かれた。抜かれた指には少量のウン〇が付着していた。「うっクサイ…あんたの中にあった物でしょ」
そう言いその指を口に入れられ綺麗にさせられた。口の中にはウン〇の味が広がったがそれ以上に今アナ〇を刺激されたためウン〇が出口付近まで来てしまっている。「プッ…プスッ…ブゥ?」
SA〇AKAのお尻からリズミカルにオ〇ラが放出されている「いっ…嫌ぁ?っ」
「はっ…早く出っててよ…出…出ちゃうよぅ‥」
とSAYAKAはもう限界がきている。
「じゃあ出しなよ!私たちがみてるからさ」

とアナルに指を入れ、そしてもう一人の女子高生はルーズの脚でお腹を押している。
「早く出せよ」

と言われ、お腹をおもいっきり押され、SAYAKAはついに洩らしてしまった。SAYAKAのウン○は女子高生の制服にぶっかけてしまった。
「どうするのよ!SAYAKAのせいでウン○まみれになっちゃったよ。この○いアナルからでてきたウン○のせいでさ」

と言うと「SAYAKAに舐めて綺麗にしてもらえば?」

ともう一人の女子高生が言った。「SAYAKA!舐めて自分のウン○を拭き取りな」

と言いSAYAKAはウン○のついた制服を舐めはじめた。
「よしよし、綺麗になったな!でも制服汚いからSAYAKAのとかえるね」

と言い制服をかえて戻っていった。SAYAKAは自分が友達にかけてしまった汚い制服を着て教室に戻った。
「SAYAKA大丈夫?」

と友達が近くにくるが皆「くさいよ、SAYAKA」

と言いみんなから離れてしまった。SAYAKAはもうウン○女として学校で知られ、学校の外でも「あっ、ウン○女だ!ウン○かけていい?」

と言われてしまい、「違います!私はウン○女なんかじゃない」

といつも言う。か結局SAYAKAはウン〇ちゃんと呼ばれる事になった。そしてその事件から数週間後その事件の日からずっと〇秘だった。正確には学校では何度も催したのだがその事の影響で出来なく休日は仕事で〇剤を服用出来ず(浣〇はあの日からずっと拒否していた)SAYAKAのお腹の中にはまた大量のク〇が溜まっていた。そしてまたSAYAKAは〇意を催した。
『また来たっ…何でこの女先生の授業でいつも催すの…うっ』
「プスッ」

『あっ…』
 SAYAKAは周りを見回したがオ〇ラに気づいた人はいなかった…一人を除いて。その女子高生はかなりのギャルで金髪にルーズソックスを履き上履きの後ろをを踏んでいる子だ。「やっぱあんたはウン○女なんだね。オ○ラ聞こえたよ。あとで話があるから昼休みに屋上の階段にきなよね」

と言われた。SAYAKAは断ることはできずしかたなく屋上に向かった。するとクラスメートのギャルがすでにいて、手には浣腸と利尿剤を持っていた。
「よくきたね。SAYAKAにはいらないかもしれないけどこれ使って午後の授業受けてよ」

と言われなすすべなく利尿剤を飲み、浣腸をアナルに入れた。
「もうばらさないで!私はウン○女なんて言われたくない」

『よかった…何とか誰も気づいてないみたい…』
だがオナ〇によって生じたニオイは後ろの方に漂い一人の女生徒を目覚めさせた
『…うっクサッ…またウン〇ちゃん催したのよ?し…でもクサすぎる』
その女生徒はクラス中の女子にウン〇ちゃんが催している様だと伝え絶対ト〇レに行かせるなと指示を出した。女子高生は「これで今日何もなかったらなかったこてにするよ。途中でト○レに行ってもダメだからね」

と言った。SAYAKAは(今日我慢すれば普通の学園生活ができる。)と思っていた。がそれは不可能なことであった。午後のいつもの女先生の授業が始まり、SAYAKAはすでにでそうでペンをアナルに突っ込んで授業を受けている!『そうやってウン〇を漏らすのもいいけどやっぱり自分で漏らさせる方がいいかも…つい最近まで一般人だったのに芸能人になったら私はあなたたとは違うみたいな顔しちゃって』
この女子生徒はさやかが〇意を催していると分かりどうしたらさやかに一番ダメージを与えれるか考えていたのだ。そしてさやかにウン〇を漏らさせる作戦が始まった。休み時間はさやかをトイ〇に行かせない様に話かけたり授業中は誰かを常にト〇レに向かわせ行かせない様にした。SAYAKAはもう限界に近く、ペンを全部アナルに突っ込んで洩らさないように頑張っている。(芸能人が洩らしたりしたらもう芸能界でやっていけないわ)そして授業が終わった
『もう我慢出来ない…しかたが無いト〇レに行こう』
と席を立とうとした時後ろの女子に声をかけられた。
「あなたさっきオ〇ラしたでしょ…大声で言われたくなかったらついてきて」
と小声で言われしかたなくついていった。
「何ですか」
「何って決まっているじゃない…せっかく気持ちよく寝ていたのにアナタのクッサ?イオ〇ラのせいで起きちゃったのよ」
「ごめんなさい」
「しかもその後お尻にペンまで入れて…オ〇ニーでもしてたの」
「私…そんな事してません」
「してないなら」

女は素早く後ろに回り込みパンツを脱がした「きゃっ」
「ア〇ルに突き刺さってるこれは何」
「そ…それは」
「私を起こして自分は気持ちよくなっていたの…こんな物」
女はサヤカのア〇ルに入れてあるペンを抜いた「あぁっ…ブッ…ブゥ?ッ」
ペンを抜かれたせいでサヤカのア〇ルからオ〇ラが放出された「うっクサ?イ」
「いやっ」
「黙ってほしかったらお金ちょうだい」
サヤカは有り金全部女生徒に渡した。
「あと変な動きしたら今度は大声で叫ぶよ」
「はい分かりました」
「あとあなたウ〇チいったいどれだけ溜まってるの」
サヤカは黙っている「早く答えなさい」
「…一ヶ月近く出てません」
サヤカは顔を赤くし答えた「そ…そんなに…じゃあ学校のト〇レでしないでよト〇レ中○くなっちゃうわ…まぁまたウン〇ちゃんって呼ばれたいならいいけど」
女は笑いながら去っていった。
『またあの名前で呼ばれる何て…でももうお尻が限界よ』
サヤカは急いでト〇レな向かった。ト〇レに着きほっとしたが中に入ると中にはたくさんの人が順番を待っていた。
「う…嘘っ」
(こんなに我慢できないよ。ウン○早く出したい!ぶりぶりいやらしい音をだしてウン○をひねりだしたいのぉ)と思った新たにト○レをさがしに行った。するとさきほどの女生徒がいて「ウン○は洩れちゃうんじゃない?これがあれは洩らさないわよ」
とアナルストッパーを目の前に出した。
「私の言うことをきけば貸してあげるわ」

と言いSAYAKAは「借ります。何でも言うことききますぅ」

と言ってしまった。女生徒は「じゃあまず私のルーズソックスを口に入れて味わいなさい。もちろん鼻でにおいもちゃんと嗅ぐのよ。1週間履き続けたからきついかもね」
そしてルーズソックスを鼻に押し当てられた。ルーズソックスは異様なニオイを放っていた。
「ゲホッ…ク…クサイっ」
そう言うと女生徒は不機嫌な顔をし「さっきのアナタのしたクッサ?イオ〇ラに比べたらまだましよさ早く私のを味わいなさい」
サヤカはルーズソックスを口に頬張った口の中にもの凄い味が広がっていく「ウグッ…ゲホッ」
ルーズソックスを吐き出した。
「嘘っ本当にしたの」
「お願い早く借して」
「何の事?」
「アナルストッパーよ。アナタが持ってたやつ!早く出してよ」
と言うが「何のこと?私は何も持ってないわよ」

と言われSAYAKAはもうすぐにでもでてしまいそうだ。「このルーズソックスをアナルストッパー替わりにすればいいじゃない」

と言いSAYAKAのアナルへくさいルーズソックスを入れていった。「と言うのは冗談よ」
女生徒は先っぽだけ入ったルーズソックスを抜いたそしてそこに付いたウン〇を嘗めて綺麗にしろと要求した。サヤカは要求を受け入れ付着したモノを嘗め取った。そしてチャイムが鳴った。
「お願い貸して…授業が始まるわ」
「嫌よっ…それより早く教室へ行かなくっちゃ」
女生徒はサヤカの手を取り教室へ向かった。
「本当にお願い貸し下さい…じゃないと授業中に漏らしちゃう」
「じゃあ漏らしちゃえば…あっそうだト〇レに行ったら気づかなかったかもしれないけど前アナタが漏らした時デジカメで撮った物をサイト上で公開するわ」
「そ…そんな」
「でも授業中に漏らすならかまわないわ」
 そんな時ハッと目が覚めたSAYAKAは今までのが夢であることにホッとした。そして少しお○が空いていたSAYAKAは料理をしようと台所へ下りていった。すると台所で聖子が真っ黒い服を着た男に犯されていたのだ「んっはぁ?いやっ」
聖子は必死に逃げようとするが気持ちよさもあり力が出ない…男は乳首をやさしく噛んだり舌でつついたり吸ったりジュルジュルと音が響いた、SAYAKAは自分で乳首をいじっている事に驚いたがアソコも熱くムズムズしてくるのを感じた…《ママ気持ちよさそう…》そして乳首がコリコリになってきた時おもわず出た声に男は気付いた。


友達との体験談

男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。
女友達は結構酔ってて、車内では「彼氏がいなくて寂しい寂しい」って言ってた。
俺は、寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。
びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。
その反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、いろんな話をした。
俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。
さすがにそれは嫌がられたけど「こうすると俺落ち着くんだよ」とか言ってごまかした。
しばらく会話してると突然友達に「ぎゅってされたい」って言われた。
最初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。
「こいつほんと寂しかったんだな?」とか思ってると俺も勢いがついてきて
今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。
ここまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・
やる直前って感じになった。

便宜上、女友達をYにする。

■Yスペック
俺は、小野真由美の8割くらいの可愛さだと思ってる。
友達には目がMEGUMI(微妙だ)って言われるらしい。

年齢 26歳(もうすぐ誕生日)
身長 163cm
体重 不明
バスト Bカップ(張りがあり乳輪は小さめ)
友達歴 大学からだから8年くらい

今までお互い彼氏彼女がいたため年に2回会えばいいほうだった
最近彼氏と別れたらしく、遊ぶようになった。

で、つづき・・
どきどきしながらもおれは栗を刺激するため太ももに置いていた手を
足の付け根へずらした。
指で刺激を始めたときにすでにYのマンコは下着の上からでも分かるくらい
グショグショで栗に指がかするだけでも「あぁぁぁ」って
凄い声を上げるくらいになっていた。
しばらくその反応を楽しんだ俺は決心してYの下着の中に手をいれマンコを触った。
Yの中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で俺の理性は完全になくなっていた。
「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに」とか
ありえない台詞をはく俺にYは「ほんと?うれしい!もっとして」とせがんできた。
俺はそれに乳首とマンコのW攻撃で答えた。
「いい!いいの!もっと!」と叫ぶY、Yも理性は飛んでいたと思う。

ここまでで朝の4時半くらい、さすがに空が明るくなってきたんで
俺は刺激を続けながら耳元で「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ」と囁いた
凄い色っぽい声で「えっホテル?つづき?だめだよ。寝るだけならいいけど」みたいな事を口走るY
俺は「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか」と提案し行くことになった。
運転中も太ももは撫でながら
「ほんとうに何もしないからね」「そうだよね、寝るだけだよね」
「Y凄いかわいいよ。マジでほれた」「それ本気?そんな事言われるとてれちゃうよ」
とか話をしてた。

ホテルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて10分ぐらい待合室で待たされた。
その間もYの胸をもみながらキスをして、マンコを直接触って、と寝るだけといいながら
Yも我慢できない感じだった。

部屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒しディープキスをしながら強く抱きしめた。
Yのキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。
俺はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックをはずしYの胸を強く揉んだ。
Yは「あぁぁぁん」と声を上げながらもさらにキスを求めてきた。
我慢できなくなった俺はYを起こし上の服を全部一気に剥ぎ取った。
Yの胸は思っていたよりも大きく艶も張りもあり凄く綺麗だった。
Yは「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」といいながら胸を隠すように布団にもぐっていった。
俺は「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ」といって一旦Yから離れた。
Yは安心したのか観念したのか目を閉じていた。

それで終わるわけもなく今度は下から布団をめくっていきYの足元から責めて行くことにした。
脹脛や太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコをめざした。
おれは下着に手をかけるとYの尻を持ち上げ一気に脱がした。
ほとんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。
Yは毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめで口に含んでちゅぱちゅぱできるちょうどよい大きさだった。
車の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。
俺は我慢できずビラビラと栗とYの愛液を舐めまくった。

その瞬間、「あぁぁぁぁ!」っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。
Yが感じているのが分った俺はマンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。
すると「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ」と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。
さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし「もっとぉ・・・もっとしてぇ」と言いつづけていた。
俺は必死でYのマンコを舐め続けた。
突然Yが「だめーーーーぇ」と叫んだあと、ぐったりしてしまった。
どうやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめYの隣に移動した。
「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね。」と話す俺に
Yは恥ずかしそうな顔で「久しぶりだったから・・・」と答え背中を向けて布団にもぐってしまった。

俺は下着以外を脱ぎ無言で後ろからYに抱きついた。
そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。
「耳も感じるんだね。初めて知ったよ。」とささやく俺
Yは「もぅ・・・また感じちゃうじゃん」と言いながら振り向き俺に抱きついてきた。
俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。
「胸もなめてよぉ・・」Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。
「きもちいぃ・・・きもちいぃ」と喘ぐY、俺は両手で胸をもみながら交互に乳首を舐めたり、
乳首だけを指で刺激したりした。

この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして俺はYの足の横に位置を変えた。
今度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYの栗を刺激した。
Yは「んんーーあーーー」と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。
両手でまた俺の顔を押さえつけるY、はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。
俺はマンコに指をいれ激しく動かした。Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。
「あっ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」Yはまた逝ってしまったみたいだった。
「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね」と言う俺
「何もしないって言ったじゃん・・もぉ」「寝るだけって言ったんだよ」とか話しながら
Yに布団をかけた。

このあたりで大体五時半くらいさすがに二人とも眠気が出てきた。
特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。
しばらく放置してると寝息が聞こえてきた。Yは眠ったようだった。

もう我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだった朕にゴムをつけ臨戦態勢に入った。。
寝ているYを転がして無理やり仰向けオレの朕の上にまたがる体勢に移動させた。
Yも目が覚めたらしかったが「どうしたの?」と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。
俺は「大丈夫だよ、ここ(朕)がYとくっつきたいって言ってるだけだから」とごまかしながら
上半身を起こし朕を栗にこすりつけてみた。
ビクンと反応はあったものの「えー本気?ちょっと眠いかも」と冷たい反応。
「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから」といいながら俺はYに挿入した。
2回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。

一瞬、えっ?っという顔をするY。その直後にYから「あぁ」と言う声が漏れた。
「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ」と喘ぎながら言うY、
「今言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声もかわいくなってるよ」とおだてる俺、
「そんな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん」と言いながらも俺に抱きついてくるY、
「全然恥ずかしくないよ。凄いかわいい顔してるし、もっとエッチな声出してよ」
とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく俺、
「そんなのむりだよぉ。」と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。
「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・」

座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったので
Yのマンコは俺の朕を完全にくわえ込んでいた。俺はその状態で抜き差しせず前後に動いた。
「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ」Yは凄い声で喘ぎ始めた
さらに自分で腰を振り始め「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ」と言いながら
俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。
俺はそれに答え、腰の動きはYに任せ胸を思いっきり刺激した。
「んん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい」Yは完全にオレの朕の虜になっていた。
Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は興奮でさらに朕がギンギンになっていた。

俺はYを抱きしめながら
「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。
今まで友達だったのが凄いもったいない気がしてきた。」
「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」
「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ」
セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。とか思いつつYを堪能する俺。
「Y?もっと気持ちよくなりたいよね?」と聞く俺に
「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・」と喘ぎながら答えるY
「じゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」と言いながら
Yを後ろに倒し正常位に体勢を変更した。

「この体位になると女の子のからだが全部見えるんだよ。
こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」と言う俺
「もう・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・」
そういいながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。
「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって」
ぎゅっとYを抱きしめる俺。
「私もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議」
強く抱きしめ返してくるY。軽くキスをする俺。激しいキスで返してくるY。
凸を入れたままそんな攻防がしばらくつづいた。

そろそろまた動きたくなってきた俺は「Yのもっと可愛いところがみたいな」とささやき
抱きつしめてキスしながら朕の出し入れを始めた。
「んんっ!!」キスで口がふさがっているのでうまく声が出ないY。
俺が口を離そうとすると「んん?」と言いながら更にキスを求めてくる。
俺もYもお互いの頭を引き寄せ合い激しくキスをする。歯があたってもお構いなし。
その間も凸を出し入れする俺、求めて腰を動かすY。
お互いの舌を絡めあうキスとYの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。

俺はYから体を離し「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」と言い
栗を刺激しながら朕を出し入れさせた。朕の動きと栗への刺激にあわせて
「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・」と答えるY。
俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。
その間も「あぁぁぁ!あぁぁん!!」と激しい喘ぎ声を上げるY。
そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥で◎へ発射した。
そのままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。

するとYが「今日はありがとね。」と言ってきた。
俺「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」
Y「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね」
俺「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ」
Y「でも彼女いるじゃん?」
俺「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも
今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ」
Y「まじで?」
俺「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。
今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん」
Y「そっか、じゃあホテルでたらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね」
俺「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。
Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった」
Y「可愛いもやめて、くすぐったいから」
俺「了解!じゃあ家まで送っていくわ」

みたいな会話をしてホテルを出ました。
ホテル出てからはエッチの話はまったくせず、
最後に「今日はうれしかったよ」と言いました。Yも「私もうれしかったよ」と言ってくれました。
Yとは今も友達です。このあと何度か会っていますがタッチすらありません。

不動さん

  昔不動産賃貸の仕事やっておりました。
んで、やっぱり友達の部屋を探してあげたりとかもちょくちょくあったんですよ。
そんな中にかおりって子がいたのですよ。高校時代の同級生だったんだけど、社会人になって  から親元離れたいって言って
でもあんまり予算が無いから安くていいとこ紹介してくれって感じで。
まぁホントに予算が『それなり』だったから、やっぱり『それなり』の物件になったのな。
小奇麗なんだけど知る人ぞ知る壁の薄いトコ。まぁわかる奴はわかるんです。

もちろん最初に『壁ちょと薄いからな。いいか?』って聞いておいたけどな。
あんまり贅沢言えないからいいよ、とのことだった。
まぁその時は別に問題なかったんだが・・・。
半年以上過ぎてからか、かおりの隣の部屋が退去して空室になしました。
ちょうどその頃新人さんが入ってきて、勉強のために部屋を一緒に見せてあげてた。
“物確”っていうんだが、たまたまその日はそのコーポの鍵が店にあったので見せてあげる事に。

行く途中に『この部屋の隣、俺の女友達なんだぜ?』とか会話しながら。
まぁそんなこんなで部屋まで着いたわけよ。へぇ?、綺麗なトコじゃないですかぁ、と新人さん。
『まぁな。でもこのシリーズは壁薄いから気をつけろよ、色々とな(w』
とか言いながら部屋に入っていったら、隣の部屋から声が。
『あ、だめ・・・。んぅぅ、すごい・・・』
おいおいおいおいおいおい!!

かおりがやってるぅぅぅううう!!!
ホンットに壁薄いんだな?って妙に納得。なんか隣の電話の声すら聞き取れる、ってかおりが笑いながら言ってたっけ。
だったらヤルなよ!昼間から!
しかも仕事サボってんじゃねーよ!こないだ派遣でCADオペやるって言ってたじゃねーか!
『ねぇ・・・もう入れたいよ・・・』

新人さん(女の子)絶句です。俺もなんか意味不明のリアクションです。
新人さんが、ねぇ・・・アレってやっぱり・・・。とか言ってるうちに隣ですでにギシギシいわせています。
『あぁ!もっと!奥までついてぇ!』
『んぅぅ、だめ・・・気持ちいぃよぉ・・』
いや?、ここまで鮮明に聞こえると思わなかったですよ、わたしも(w

正直めっさ興奮しました。なぜなら、昔から良く知ってて二人で飲み行って猥談とかする仲で、まぁいい女だったけど
それまでそんなに『女』ってのを意識したことはなかったからなのです。
でもそのかおりが隣の部屋で男とヤッテるんです。くちゅくちゅ、っていう音まではさすがに聞こえなかったが
ベッドをぎしぎし言わせながら喘いでる声は鮮明に聞こえてくるんです。

一緒にいた新人さんももじもじしています。
エロ小説ならこんなとき『ん?興奮してきたかい?』とかになるのかも知らんがそんな余裕ねーですYO!
おいおい、昼間っから何してんだよぉ、あいつ(w、くらいに言うのが精一杯でした(w
でもせっかくだから聞いていこう、とかいう話になって二人とももう開き直って壁に耳つけて聞いてました(w
『あぁすごい・・かたぁい・・』
『あぁ!そんなトコ・・・だめぇぇ』
うわぁぁ!ドコをどうされてるんだぁあぁ!ですよ。

この頃から遅ればせながら激しく勃ってきました。新人さんもすぐ隣で『うわぁ・・』とか言いながら聞いていますし。
興奮しまくってる俺と新人さんの目が合いました。そのまま勢いでキスです。
なんかもう訳わかんなくなって、制服のままの新人さんのスカートの中に慌しく手を入れて、ストッキングの上からアソコを触りました。
新人さんも俺のチンコを触ってきて二人して立ったまま愛撫です。
その間も壁の向こうからはいつも聞きなれてるはずのかおりの声です。でも俺が聞いた事なかったかおりの喘ぎ声です。

獣でしたね。俺も新人さんもかおりも。
勢いで新人さんのストッキングとパンツを脱がせます。部屋は二階だったので覗かれる心配はなかったが、鍵はかけてないです。
しかしそんなことなんておかまいなしです。というかその時は全く気づきませんでした(w
私はズボンとパンツを脱ぎ捨ててとりあえずフルチンに。靴下だけ履いてるのがダサかったのでそれも脱ぎました。
上はシャツにネクタイのままだからそれだけで充分ダサいんですけどね(w

二人とも立ったままで新人さんは私のチンコを手コキです。私はスカートの中に手ぇ入れてマンコを直に触ります。
・・・めっさ濡れてますね、アナタ。
かおりの部屋の壁際に新人さんを押し付けて、片足だけ持ち上げながらひたすらくちゅくちゅです。
必死に声を抑えようとしてる新人さんがかわゆぃ。つーか隣のかおりは全く気づかずに大声で喘いでいますのに!
もうべっとべとになったアソコにそのまま慌しく挿入しました。
スカートが汚れないように腰の辺りまで捲り上げることを忘れなかった俺って偉いです(w

『あぁ!』
新人さんたまらず声をあげます。俺はそんなことに構わずにひたすら突く!突く!
声出しちゃいけないシチュレーションだと声出させたくならない?ホントにでかい声だされたら困るんですが(w
・・・もうねぇ、人生で一番興奮した状況でしたな。
私と新人さん仕事中にヤッテいます。しかも新人さんは制服のままパンツだけ脱がされてる。
隣の部屋では女友達のかおりがヤッテます。しかも隣で俺が聞いてるとは夢にも思わずに。
萌えるな、って言っても無理ですYO!

途中でちょっと余裕が出来て体を入れ替えてバックからしあMした。もちろん壁に手つかせて立ちバックです。
さすがに新人さんも『あっ!ちょっ、ダメ・・』って小声で言ってます。
そう言われるともっと苛めてやりたくなるのが人情ですよね。思いっきり奥まで入るように突きます!突きます!
『・・・逝っちゃう・・』って言いましたのと同時に新人さんの中がきゅぅぅってなってからだがビクンって跳ねます。
多分そのまま2、3回は逝ってたんじゃないですかな、新人さん。
あたしはなんか挿入部やアナルが丸見えのバックが気に入って、そればっかやってました記憶が(w

今思うとかおりの相手の男結構頑張ってましたなぁ。後から始めた俺らのほうが早く終わったですもん。
まぁ小生が早いだけ、という噂もありますが。
そうこうしてるうちに私にも限界が。さてここで一つ困った事がありました。
どこで逝ったらいいんですかね?
ゴムはしてないですし、かと言ってティッシュなんて高尚なモン俺持ってないですし(アセ
んで困った俺は新人さんに聞いてみることにしました。
『なぁ・・そろそろヤバいんですけど・・・。どうしましょう?』

『・・あっ!いいですよ・・。逝きそうになったら抜いてぇ・・』
え?抜いてどうすんですの?
『・・・私の口の中で・・』
神です!アナタ神です!!その発言だけで逝きそうになった私はラストスパートです。かおりは相変わらず隣でアンアン言ってます(w
あ、そろそろ・・・ダメ・・かもです。
勢い良く引き抜きますと新人さんはクルっとこっち向いてさっきまでアソコに入ってたチンコをぱくっです。
そのまま先っちょを舌でちろちろしながら手コキ。

『んぅ・・んぐぅ・・』
・・・俺が逝ってる間ゆっくりチンコをしごきながら優しくチンコを吸い上げる新人さんです。
わかってます。アンタ正直わかってます。
隣の部屋ではかおりがまだヤッテやがります。・・・そろそろ限界か?とかちょっと余裕も出来てきます。
別に俺は飲ませる趣味はないのですが、新人さんそのまま飲んじゃったみたいです。
ちなみに新人さんは大学出たてで、ショートカットが似合う活発系の女の子。
あの業界は客商売だから結構可愛い子だったよ。もっとすれてないと思ったんですが、あの時までは(w
かおりはすらっと背が高くて、美人タイプですな。あの時までは女を意識してなかったがイイ女だというのは認めてまいた。

終わってからは二人ともちょっと余裕が出来てきて、なんか共犯者意識っていうのでしょうか?そういうのが生まれた感じです。
隣頑張りますねぇ?、みたいな会話してました(w
結局その数分後にかおりと彼氏(だと思います)が同時に逝くまでずっと壁に耳つけて聞いてたんですが(w
かおりにはその後飲みながらこの話しました。聞こえちまったぞぉ♪って(w
最初はめっさ照れてたけど、俺も隣で・・・って話したら爆笑してた。お互い様じゃんってですよ。
新人さんとはその後数回空き部屋や、ホテルで・・・。
まぁ良かったには良かったですが、あの時の強烈な体験の印象が強くてですな。あれ以上に興奮することはなかったですな。

後日談。
新人さんが初めて自分で客付けした物件がアノ部屋ですた(w
『○○さんに色々教えてもらいましたからぁ♪』ってホテルの部屋で言われますた(w
そんな新人さんはこないだ結婚しました。かおりとは結局あれからもいい友達付き合いをしてます。
生涯であんまし経験することねーだろーなぁ・・って思ういい体験をさせていただきました。
それにしてもあの制服姿でのバックは良かったですな・・・(w

安菜と孝

泥酔ってほど泥酔でもないし
むしろ本番自体は泥酔してない時なんだけど
でも、酔ったときのきっかけがもとにHまでいった友人との話ならある

高校一年の頃のクラスメイトです。
名前は杏菜(仮名)ってことにしときます。
この女ノリも良くて話しやすいんですけど、
俺ははじめ少し敬遠気味につきあってたんです。
「あー杏菜痛ぇなぁこいつ」とか思ってました。
痛い、ってのはなんていうかな。。ストレートすぎる部分があるんですよね。
真面目なこととか歯が浮くようなこととかをタイミング考えずに平気で
言っちゃうようなとこある子で。で、空気読んでんのか?みたいな。
いますよね、そういう奴って。

女の子って、いや男もそうなんだけど、やっぱ空気うまく読む子とか、相手の出方をうまく
考えられる奴が強いっていうかうまくグループに溶け込んだりするわけじゃないですか。
そういった意味では杏菜はそういうの苦手な子だった。つい言っちゃう。曲がったこと嫌い。
でもそれは凄く素直なだけで、本当にいい子だってのをみんなわかってたから
嫌い、とかそういうのは全くなかったです。
俺ももちろん友達としては凄く好きでした。痛かったけどw

一回、なんだったか忘れたけど、なんかの出し物で
男女混合3人1組を作らなきゃならなくてそれの話し合いをしてたときに、
俺は別のKちゃんと同じグループになりたくて実際約束もしてあったんですけど、
結局くじ引きかなんかになっちゃって。
それで文句言ったりもっともらしい正論でクラスの意見をまとめようとしたら、
杏菜がいきなり俺のやり口を大激怒で抗議してきてすげー大口論になったことがあったんですよ。
クラス全員の前で。他のクラスからも見物人がw
それからクラス内では、
「杏菜と孝(俺)のケンカは伝説だよなー」とか、
「おまえらもっと仲良くしろよー」とか言われるようになったりしてました。

でも、俺と杏菜は普通に仲は良くて。
そういうことがあったんで尚更仲良くなれたのかもしれません。
元気の良いクラスだったんで飲み会とか打ち上げとか
しょっちゅうあったんですけど。といっても工房だったんで誰かの家とか公園でしたが。
そのたびにけっこう語ったりしてて。
お互いの恋愛のことや部活や学校での悩みとか、まぁ色々。
その時のケンカのことは今でも話題になるんですけど、
「いやーあれはアタシがバカだったわ」って杏菜言ってます。

そんな感じで高校一年はふつうに過ぎていって、クラスも二年からは別になって。
それでもたまに電話で話したりして。
俺「最近どうよ?」
杏「それが例の好きな先輩がね・・・」
俺「またその先輩かよー」



杏「孝はどうなのよ、?ちゃんとは」
俺「いやぁ俺もうダメだわ。」とかってふうに。

なんでも相談できる関係だったなー。
杏菜の痛い部分ももうすっかり慣れちゃってて、
それもまた杏菜の魅力だとまで思ってましたし。
俺も杏菜のことを友達として信頼してたし、杏菜も俺のこと頼りにしてくれてました。
くだらんことから下ネタまで話すけど、恋愛感情なんて抱いたこともない。
お互い恋人いましたし、むしろそのお互いの恋愛の相談なんかに親身にのり合ってました。

誤解のないように言っておくと、
恋愛に発展するような「友達以上」みたいな恋心的なものとかまったくなかったです。
親身な相談できる女友達は他にもいたし、杏菜だって俺以外にもたくさん仲のいい
男友達はいたわけであって、まぁ、ホントにいい友人のひとり、ってくらいの関係。

そんな感じで高校はお互いの距離をもったまま、普通に友人してました。

本題に入ります。
卒業して3ヶ月くらいたったときのことです。俺は進学してなかったんですけど、
杏菜は大学に進んでました。「久しぶりに電話しない?」ってメールがきたんで、
こりゃ何かあったな、と思いました。

当時杏菜は高校からつきあってた男にふられたばっかで、相当病んでましたから。
それで聞いてみると、大学のクラス飲みで、クラスメイトに迫られてキスをしてしまったとのこと。
まっすぐな子なんでそのことを凄く後悔してて、
杏「ねぇ孝どうしよう」って泣いてました。
キスくらいいいじゃねぇかと思いましたが、杏菜は前の男の影をけっこう引きずってたんで
まぁ久しぶりに会って飲みながら話そうか、ってことになりました。

待ち合わせの日、仕事終わって待ち合わせの場所で待ってると杏菜が現れました。
ひさしぶりに見た杏菜は、大学生っぽくというか、ちょっと大人っぽくなってました。
背は150ちょいしかなくて、顔も幼い感じなんですけど、ミュールとか履いちゃって。
ラメのついたノースリーブなんか着ておしゃれになっちゃって。
髪も軽くウェーブかかってて。
なんだこいつ急に大人ぶろうとしやがって、って思いました。
それを言ったら怒ってましたけど。

で、そこらへんの居酒屋入って飲みながら色々近況報告を。
俺は仕事で精一杯だったんでたいした話もなかったんですけど、
大学生の杏菜は色々と話すことがあったみたいで、完全に俺が聞き役になってました。
違う世界だなぁと思いましたが、杏菜も勉強やバイトや色々がんばってるみたいで、
なんだかホッとしました。

学校でのサークル?で児童のボランティアみたいなことやってるみたいでその話を色々聞いたんですが、
その、なんていうかバカな俺は知らなかったんですけど、結構本格的にやるんですねー。
子供の施設に行ったり、学生なのに相当しっかりやるんだと思ったのを覚えています。
バイトも家庭教師と、飲食店の接客をはじめたらしく相当忙しそうでした。でもなんだか充実してる
みたいでよかった。

そんな中、話は恋愛方面へ行き、例のクラスメイトとのキスの話になりました。
つきあったりする気はないらしく「なんとも思ってないのに何でキスしちゃったんだろ」という杏菜に、
俺がもっともらしい講釈を延々としているうちに、はじめは自己嫌悪に陥っていた杏菜も
最後の方はなんとなく自分を納得させるようになり、
杏「うん、もう気にしないことにする。しっかり?のことはふるし」となったとこで話は落ち着きました。

で、お互いけっこう飲んでたこともあったのか知らんですけど、
杏「孝は女友達とかとキスはできる?」
みたいな話をふってきたんですよ。酔った目で上目遣いで。
その瞬間なんか、今まで高一から普通に友達以外何者でもなかった杏菜が、
ものすごく色っぽく見えたんです。

その唇を奪いてぇぇ!とかってわけじゃないんですけど、その一言で勃起してしましたし、
なんか「無理だよばかやろー」とか言って話の流れを変えちゃうと、
何だかものすんごく勿体無いような気がして。
いや、多分いきなり杏菜を女として意識しちゃったんでしょうね。興奮してましたし。

俺「まーできるよ。多分」
て言っちゃいました。すると、
杏「(からかうように)私とでもできる??」って聞いてきたのです。
杏菜相当酔ってるなぁ、と思いましたが、俺自身も酔ってましたし、
「いっちまえ」と思って、
俺「(冗談っぽく)おー、杏菜となら出来るかもな。
  ま、誰でもいいってわけじゃないんだけどな」って言いました。

そしたら杏菜は少しだけうれしそうにして、
杏「へー、そっかぁ。私とならできちゃうんだ・・・」
で、俺は少し勝負に出ました。
俺「(内心びびりながら)杏菜は俺とならキスできる?」

杏「・・・うーん、うん・・・できる、と思う。」

マジか!!じゃあ俺が誘えばキスするってのか?と興奮しましたが、
努めて冷静を装い、
俺「ははは、そっかー。んじゃそのうちしてみるか」
みたいにそらしました。
でも、この会話をした瞬間、高一からずっと友人としてやってきたもんが
なんか変わった感じがしたのも事実です。悪い意味ではなく。

そんなこんなでその後もくだらない話をしてお開きとなり、
俺は杏菜を送るため駅への道を時間かけて二人で歩いてます。
何故か自然と腕を組んでました。いつもと変わらずくだらない話をしてるんですけど
何故か腕組んでるんです。もちろん初めてです、杏奈と腕組むなんて。

で、道が人通りのないとこに曲がった瞬間、杏菜と俺はキスしてました。

どっちからってわけじゃなく、お互いに「こいつと今キスしたい」っていう気持ちが
凄くあったんだと思います。店を出て駅に直行すればいいのに、腕組んじゃってふらふら
道歩いて。その名残惜しさの中に、お互いの踏み込んでみたい気持ちを確認しあってたというか。
もう頭ん中真っ白で。もちろん酔ってたのがでかいんですけど、夢中で舌入れてかきまわして。
杏菜も「ん・・んっ・・」って言いながら舌入れてきて、俺の口の中這い回ってました。
しばらくキスしてて唇離して、
杏「しちゃったね」って笑う杏菜。
俺「いいのかなー、友達だろ俺ら」というと、俺の耳に息吹きかけながら小声で、
杏「よわむし・・・」。

俺はそこでまた飛びかけて夢中で胸もみながら唇吸ってました。途中、何人か通ったんですけど
あんま覚えてません。そんくらい興奮してました。
唾液飲ませて、杏奈の喉がコクッて動くのに興奮しました。「杏菜が俺の唾飲んでる・・」って。
ずっとお互いの舌を絡ませて、俺は杏菜の胸を触っていましたし、杏菜も俺の股間をさすってました。
杏「ん・・ん・フッ、ん。ん・・・」。
止まりませんでした。とにかく興奮してた。

でも、この日は実はこれで終わりなんです。終電が近かったし明日も俺は仕事あったんで。
唇離してふと冷静になって時計見ると相当時間がおしてて。
俺「杏菜、時間。大丈夫??」
杏「孝明日仕事でしょ?私も朝から授業なんだ。どうしよ・・・。」
多分ホテル行こうと思えば行けたと思います。

しかし基本チキンな俺は、友達と一線を越えることの意味もひしと感じていましたし、
仕事も杏菜の授業も省みずホテルに行ってしまえ!というだけのことをしていいものかと考え、
「帰ろっか」って言いました。
すると杏菜はちょっと複雑そうに、でもホッとしたような表情を浮かべて
「そうだね」って微笑みました。その顔にちょっとドキッとして。

もちろんその日は帰って抜きまくりましたw
帰っても少し呆然としてました。俺が杏菜と?みたいなのが信じられんくて。
それまでまったくそういうのなかったですから。

それからしばらくは普通に俺は仕事してましたし杏菜も大学生活送ってたと思います。
ちょこっとメールもやりとりしましたけど、それも普通な感じのメールで、キスのことには
とくに触れるものではなかったです。でもなんとなく杏菜が気になってるのはわかりました。

当時誰ともつきあってなかった俺でしたが、杏菜が恋人候補として浮上、ってことは
やっぱりなかったです。あくまで杏菜はよき友人なんです。それに変わりはありません。
ただ、あのキスはなんだったんだろうなぁー、っていう漠然とした感覚はありました。
毎日あの興奮を思い出して抜いてたのは事実なんですがw

で、ある日、なんとなしにメールをしてたら、
杏「暇?、電話しよー??o(^-^)o」みたいなメールが入ってきました。
まぁ暇だったんでいいかと思って電話かけて声聞くと、なんだかやっぱり興奮してきてしまいます。
はじめは普通に会話してたんですが、あの時の興奮がどうしても忘れられず、
この前のネタをふってみることにしました。

杏菜がどう、とかでなく、ただ興奮してる自分がいました。

俺「しかしこの前の飲んだ後はなんだったんだろうな?、何かお互いめっちゃ興奮してたよな」
杏「ねー・・・。なんだったんだろねー」
俺「しかしお前あれだな、キスうまいな!」
杏「うるっさい!孝だってあたしの胸触ったりして激しすぎ!」
俺「胸なんて触ったっけ?」
杏「触ったよー、ひど!覚えてないの???」

完璧に覚えてましたが、確信犯的にノリで触ったと言うと怒り出しそうなんで、
俺「え・・どうだったかなぁ。とにかく興奮はしてたわー」
と逃げました。
俺「杏菜だって触ってたくせに」
杏「何をよ??」
俺「俺のを、さー?」
杏「バカ!触ってなんかないよ!」

この時点でも相当なもんですが、俺はもうちょい、なんか杏菜の口から
興奮するような言葉を引き出せないかな?と必死でした。

俺「杏菜、あの時さ、時間なかったから行かなかったけど、時間あったら確実に行ってたよなホテル」
杏「うーーん、うーーん、うん。多分・・行っちゃってたね。あの流れは」
興奮のボルテージが高まってきます。
俺「杏菜はあれで行っちゃってても良かったと思う??」
杏「なんかつきあってない人と行くところなのかなーって思うけど、でもあれはなんだか
  あのまま流れで行っちゃっても問題ない感じだったよー。
  って、あぁダメダメ!孝。ほんとスケベなんだから!」って言いました。

はじめにも書きましたけど、杏菜は真面目でまっすぐな子なんで、友達とホテルに行く、ってこと
を認めたくないようなタイプです。ましてやヤルなんて。
でもその杏菜が、「俺とホテルに行ってヤッちゃってたかもしれない」と言っているんです。
俺は携帯握り締めながら頭がクラクラしてました。
でももう一段階さらに上の興奮を。

俺「んじゃ、さ。杏菜は俺とならセックスとかできる?てこと」
杏「・・・。」
俺「なんつか、この前凄く興奮したんだ俺。俺は今まで友達とそういうのするとか全然思ったことも
  ないしありえないと思ってるけど(嘘)、この前の流れで杏菜とだったら、好きな人とか
  じゃなく友達とかでもできるなぁ、って思ったよ??」けっこう必死です。
杏「うーん・・・。そうなんだけどねー・・・」
俺「杏菜となら、だけどね」

この一言は重要なんです。杏菜は誰とでもやっちゃうみたいのを嫌悪するんで、
自分が恋人じゃない人とセックスするってのは何かイヤなんです。でも、今回、俺も杏菜も
お互いに対して興奮してる。そのために、この一言で「特別感」を煽るのは杏菜にとって重要なんです。
杏「そうだよ。私も孝じゃなかったらこんなの絶対ありえないし・・・。
  ね・・・して・・みる??」

は?何を??セックス?

俺「ん?え、と・・。それは俺を誘ってると考えていいのか?」
杏「うん。そう・・・。して、みない??」

録音をしておけば良かったと思うほど興奮した。この会話で何度でも抜けただろうにw

友達ですからね。あくまで。
お互いにそれでつきあおうみたいな流れは持ち出さない。
でも興奮はしてて互いを求めちゃってる。それがお互いにわかってる。
でも言わない。
その後の会話は、完全に言い訳モードだった。二人ともw
ヤッてしまうことにより、高校一年生から築いてきた友情を崩さないように。
でも体の関係を持つ約束をしたことに対する言い訳w
電話切った後、猛烈な勢いで抜いたのは言うまでも無いよな?

約束時間は翌日俺の仕事終わった後。
抜いた後もなんか妙に興奮してしまい、卒業アルバムなんて見ちゃいました。
それで気持ちが揺らいだらまずいなぁとか思いつつも、杏菜の写真をなんとなく見たくなった。
それは信じてもらえるかわからないけど、決して恋愛心から来るものではなく、
なんか改めてそうやって杏菜を目に焼き付けることで、
「やっちまうんだぞ」って自分に問うようなイメージでした。
それで迷うようだったらやめようとも思いましたが迷いは全くなかったw
写真の中の杏菜は、俺に誰とでも仲良く、それでいてちょっと痛いまっすぐな杏菜を思い出させました。
そしてこの間会った、その性格はそのまま、少し大人びた杏菜、俺とキスをした杏菜を思い出しました。

そして翌日の夜、
待ち合わせ場所に現れた杏菜はやっぱりおしゃれで大人っぽくなっててかわいかった。
白のタンクトップにぴったりしたジーンズ。ラフな感じだったけど綺麗。
今日はこの前と違って酒は飲んでない。もう夏も間近なんでまだ暗くなりかける頃。
酒の勢いは借りることが出来ないわけです。
俺「よ、よう。暑いな?」と緊張気味の俺。
杏「う、うん、じゃー・・いこっか??」とやっぱり緊張気味の杏菜。

そんなこんなでホテルも入るまでが時間かかった。
なんとなく散歩してる感じで「いいんかな」と自問。基本的にやはりチキンです。
でも杏菜はもうけっこう腹据わってて、
杏「え、と。孝、そこのホテルに入ろ?」って言ってきました。

やっとホテルに入り、しばらくソファー座って会話してたんですけど、
杏「孝、シャワー浴びる??」って聞いてきたんで、
俺「あー、そうだな。浴びるわー」と言って浴室に入りました。
すげーホントにホテルに入っちゃったよ、って。この前のキスからの流れがまだ続いていることに
驚きを感じながら。これから始まるであろう友人とのセックスに思いを馳せてました。

続いて杏菜がシャワーを浴びてる間、
俺と杏菜の高校の頃の思い出がなんとなく浮かび上がっては消えてきました。
別にこれで何かが変わるわけではねぇだろうに、なんか特別な感じがしちゃう自分が嫌でした。
3年間まったくそういう感情は抱いていなく、今でも勿論恋愛感情は抱いていない。
セックスして仮に杏菜に告られたとしても俺は間違いなく、
「恋人としては考えられない」と言ってふる。
逆もまた間違いないと思います。俺も仮に間違い起こして告ったところで絶対ふられる。
が、しかし。
現に存在するこの状況には痛いほど興奮してました。
前回のキス事件から、そういう感情を抑えられないほどお互いに興奮してしまっていること。
あの真面目な杏菜がそんな自分を抑えられず「あくまで友達」の俺を求めてしまっていること。
俺が今まで性対象にしたことのない杏菜とこれからやってしまうってこと。

杏菜が浴室から出てきて、電気消してベッドにすべりこんできました。
女の子特有のいい匂いがしました。
そうだよなぁ、こいつだって女だよなー、と妙に感心したのを覚えてます。
当たり前なんですけど、なんか妙に。

そのまま軽くキス。何度か。
フッて息がもれる程度に。
で、一回見つめ合ったらそのままディープ。一線は確実に越えました。
杏菜の舌が俺の口の中をかきまぜてきます。俺もたまらず杏菜の口の中を嘗め回して。
クチュクチュ音がして。
杏「ん・・ンッ。・・フゥ・・ん」って息をもらすんです。
なんか可愛い感じがして、髪なでながら
俺「杏菜、またキスしちゃったなー」
杏「うん・・・。もう後はするしかないよー・・。」って言ってまたキスしてきます。

杏菜はだんだん目がトローンとしてきて、
杏「脱がしちゃお」と言って俺の着てた服を脱がしてきます。
俺もたまらず脱がして。
高校の頃はぜんっぜん胸ないなーって言ってバカにしてたんですけど、少し成長してましたw
BからCくらいはあったと思います。

唇から首からいろんなとこキスして、耳舐めたらビクッてして、
杏「孝ぃ・・」ってかわいく名前呼んできます。
耳が杏菜は弱いみたいで、舐める度にギュッとしてきます。
杏「あっ、あっ、んー、やだ耳っいいよ。あっ、あ」
俺「もっとしてほしい?」
杏「うんんー。もっと・・・」って言って喘いでる杏菜にむっちゃ興奮。

それから胸を今度は直にもみまくって乳首にむしゃぶりついてました。
獣のようだったかもしれんです。興奮しまくりでしたから。
杏「孝、孝ぃ、あっ、ああ、あん、あ、あっ胸いいよ孝ぃ」
俺「好きなだけしてあげる」
杏「うんうん、うんあっ、あー、気持ち、ぃい」
杏「あ、あ、あ・・・いいよ孝」
乳首吸ったり優しく噛んだりしていると、
杏「んっ、ダメだよ・・・あ、ああっ、あっんっ、きもちぃ・・」
って声漏らしてました。

俺は胸を吸いながら手マン開始。
そしたら途端に今まで抑え気味だった声をあげて
杏「あぁぁっ!ダメェっ、やばいから、やばいから。やばいからっっ!!」って。
俺もうホント興奮して夢中で手動かしてました。めっちゃ濡れてて、グチャグチャいってました。
俺「杏菜濡れてる」
杏「や、だ!やだーっ、あ、あ、あ、ん、んっ!んー」
杏「あん・・あっ、ん、ん、、あ!ああ!気持ちいいよ!孝、あっっあっあっ!!ダメだって
  そんなしたら、あぁっ、あ!あ、ん・・・あ!!あぁっ!」

もうあの杏菜がビクビクしながら喘ぎ声あげてるってんで頭が炸裂しそうでした。
当たり前ですけど高校一年からずっと仲良くしてきて、
こんな杏菜は見たことも聞いたこともなかったですから。
俺に手マンされて喘ぎまくっている友達の杏菜。
杏菜ってこんなふうに喘ぐんだー、けっこう声出すんだなぁ?って思いました。
興奮しまくってました。

杏「あっ、あ・・んー、ね。孝ダメだよう・・・あっ!あっ!あぁっ」
杏「ね、ね孝、あっ。私も、私もしてあげるから!んっ」
と言うので態勢を杏菜にまかせました。

杏菜は俺を仰向けにさせると、俺のを触りながら、
杏「お返し」
って言って口に含みました。下の方から舐め上げてきたり、つばたくさんつけて音たてながら
吸い上げてきたり、今思ってもけっこうテクニシャンだったんじゃないかなぁ。
俺「やばっ、気持ちよすぎだよ杏菜。うますぎない?」と言うと、
杏「(上目遣いで咥えながら)ひほひいい??ふふっ」って笑います。

ふと思ったんですけど、エロいんです杏菜。俺が思ってたよりもはるかに。
基本的に真面目な子ですからけっこうマグロな感じかなぁーって思ってたんですけど、
けっこう積極的なんです。声もかなり出すし。
フェラもすげぇ気持ちいい。チュパチュパ音たてながら強めに吸ったり弱く舐めたり。
俺が前につきあってた子の方が見た目はよっぽど遊んでる感じしたのに、
全然杏菜の方が上手い。そのギャップにまた興奮しました。
あの杏菜が俺の咥えてるよー、しかも上手い・・・。

杏「気持ちいい??孝。」しごきながら聞いてくる杏菜。
俺「やばいって。何でこんなうまいんだよお前」ってきつめの俺。
杏「へへ、なんかうれしいな。やっぱり気持ちよくしてもらうとうれしいよね」
お前、神だな・・・。

俺「なー、杏菜。入れたい、んだけど・・。」
杏「うん・・・いいよ。あたし、も」
で、杏菜がゴムをつけてくれました。手馴れたもんでした。前の男にはけっこう
教え込まれたんだな?と思いました。女の子からゴムつけられたのはその時はじめてだったんで。
いつも自分でしてたんで。

俺「いい?入れるよ?」
杏「いいよ・・・。していいよ」
もう俺はいつでも準備オッケイ。
入り口んとこにあそこ何度も何度もすりつけてたら、杏菜はだんだん息遣いが荒くなってきて
杏「ん・・ん、孝。お願い。」って言ってきます。
孝「何が??」
杏「ん?!やだぁ、お願いー!!」
それで我慢できずに挿入。「いれて!」って言わせたかったが俺の理性がもたなかったです。
正常位で一気に。

杏「ん・・ん、んー。あっ、あ、入っ・・・た」
俺「うん・・・入った」
ちょっと軽く前後に腰動かしただけで
杏「あ!あん。うん、んっ、ん、んっ、んっ。はー」
杏「あんっ、ん?。んー、んっ。」って反応良し。
杏「孝、なんか、しちゃったねぇ・・あっ!」
俺「うん。ね」

杏菜の中はちょっと狭いんだけど、むっちゃ気持ちよかった。
てか、何が気持ちいいとかどうとか考えてる余裕なかったです。俺自身とんでもない興奮の
さなかにいたわけで、とにかくチンコ擦り付けて腰ふってキスして胸もんで、
ってなんだか必死でした。うまいセックスなんかではなかったと思います。
完全に自己満でした、己の欲望にまかせて腰ふってる感じで。

ただ、杏菜もそうでした。
それまでした子はけっこう奥手な子が多かったので、
杏菜が積極的に腰ふってきたり喘いだりしてるのには興奮しました。
その後に、
俺「杏菜、上乗って」って、騎上位させた時に、
杏「恥ずかしいよ、やだ・・あっ、やだよっ」って言ったくせに、
杏「やっ、や、あ!あ!ああっいい!気持ちいい!孝!孝!あぁっ!!ん、ん、ん、
  あっあああっあっ、んんっ!!気持ちいいよ!孝、や、ばいっ!あぁっ、っく!
  やだ、いっちゃうかも、あんっ、あっあ、あ、あ、んー!!!」
って顔真っ赤にして腰ふってるんです。ベッド思いっきりぎしぎしいわせて。
あのまっすぐな杏菜がこんな堕落したような感じ方するなんて、俺ももう限界でした。

俺「杏菜っ気持ちいいよ!」
杏「あ、あ、あ、あっうん、孝ぃ気持ちいいよ?あっあっ!やっ、あ、あん、んっ!!」
腰の上では杏菜が激しくはずんでます。
俺「やべ、イキそう!」
杏「最後は顔・・あっ、見ながらが、んっいい!」
そのまま正常位。
一回抜いた時の杏菜の「んあっ」って声が妙にエロかった。

改めて挿入。杏菜はもうドロドロかってくらい濡れてて、すんなりと入っていきます。
杏「ん・・んっ、あ、はーーっ・・・んっ!いいよ?いいよっ!あっ、あ!」
杏「あっ、ああっ!あ、あ、あ、あっ、あ!んっ、あ、んっんー!」
俺「いい?」
杏「うん、うん孝、いいよっ、やばいっ!」
もう限界です。

最後スパートで猛烈に腰を叩きつけてました。
俺「やばい、杏菜!もういく、かもしれない!気持ちよすぎ!」
杏「んっんっん!あぁっ!あっ!うん、ああっ!!あ!あっ」
俺「いくよ?杏菜!」
杏「ああっ、うんっ!ん!!んっ!うん、孝、いいよっ!うん、あ、ん!んーっ、ん!
  あっ、いく、い、いく!あっ、やばい!!気持ちいい!孝、ぃくーあっっあっ!
  あ、あ、あ、ん、ん、あ、ん、あぁっ!やだっ!ぃくっ!いくー!!ヤダぁぁ!!!」
俺「いくよ!!」

ゴムに出すのやだったんで、急いでゴム取り去って胸らへんにぶちまけました。
精子が杏菜にかかる度に、
杏「あ、あっ」て杏菜ビクビクッてしてました。
そりゃとんでもない量で、勢いも半端じゃなかったです。枕もとの方とか、
あごのとこにまで勢いよく飛んで。もう二人とも全身でハァハァ息してました。
精子ふき取るとかそんなんどうでもよくて、ただ体横たえてて。
最後の杏菜の「ヤダぁぁ!」が凄く興奮した、ってぼんやり考えて。

その後、時間がまだ残ってたんで、そのまま世間話とか普通にしてました。
やっぱり「つきあおう」とかそういった類の話はまったく出ず、
これで今後も関係が壊れないといいなぁーって思ってました。
腕に杏菜の頭のせて、天上の安っぽいプラネタリウムをイメージした蛍光塗料見ながら
「あぁしちゃったんだなー、良かったのかなー」って考えてました。

そんな俺を見透かしたのか、
杏「孝、気持ちよかった??して良かった?」って聞いてきました。
単純に興奮して最高に気持ちよかった俺は、
俺「そりゃもう」。それを伝えて杏菜とキスをしました。
それでもやっぱり俺たちは友達です。

後日談ですが、それからも杏菜と俺は普通に友達の関係を続けてます。
無論、今も。
ふつうに電話したり飯食い行ったりすることもあります。
杏菜は相変わらず真面目で一本気な子で、恋愛にサークルに勉強にがんばっています。
時には泣いてくる杏菜を慰めたり、俺も仕事や恋愛でへこんだら杏菜に連絡とって
話聞いてもらったりもします。

ただ、あれからHは一度もしてません。
そんな話になっても、
杏「あれは孝、一回っきりだよ?」って笑いながら言ってます。
とんでもない興奮を得ることはできるかもしれないけど、俺もそれでいいと思います。
友達なんですもん、そうそうやりまくってたらこの関係も揺らいじゃうかもしれません。
お互いに恋人がいなく、とか酒の勢いもあって、とかなんかいろんなタイミングが
あのHを生んだんだと思います。間違った行動とは思ってません。

俺もいろんな子とHしたし、彼女も何回かできたけど、
いまだに一番興奮したHは杏菜とのHなんですよね。

以上です。長々と有難う御座いました!

*

祭りのあと

8月のはじめ頃仕事も一段落したので、休暇をもらって気儘な一人旅
をしたとキノコと…

5日間の旅の4日目に思い立って朋友のいる街に立ち寄った。

折しもちょうどお祭りの日ということで、こころよく迎えられ
夕方頃から呑み始め暗くなる頃にはかなり回っていたような気
がする。

で、男三人で呑んでても仕方がないということで朋友Aが
女友達に連絡を取っていたわけ。

長くなりそうだな…

まあそんなこんなで1時間くらい経ったところでアポゲット!!
彼女らが待つ居酒屋に向かう1人減った男2引き。
到着したが自分はそのメンバー初顔なので自己紹介しつつ飲み直して
いた。

そんなかの1人がやたらオイラに対して食いつきがいい(汗)
周りの「まただよ…」ってな空気の中でその娘に対していい雰囲気で
なんとなく話してた。

そして時間が過ぎお開きになった。
オイラはホテル暮らしなので方向は反対だ。
ってなところで、さっき交換したばかりのアドからメールが…
「一人でさびしーねー」
変身
『さびしーからでーとせーへん』

酔っぱらいなのでひらがな。
直後に自分のハードゲイ帯電話が夜の静かな街で鳴り響く。
「もしもし、おうちちゃんと帰れたよ。さびしーの?」
『おう。一人だからな。今日飲み過ぎたし。』
「わたしもひとり。へへへ…」
へへへ…とかゆーなかわいいじゃねーかゆ。

萌えつつ話。
10分後にはなぜか3時間前に知り合った娘(M)の部屋に
上がり込むオイラ。ホテルとってあるのに

とりあえず寝る。同じベッド。狭い。
そんなにくっつくなや
『襲うからやめれ』
「やだよー、逃げる」
思いっきり誘惑されてる・・;)

とりあえずちゅーしてみた。
応えられた。
往くか、といいつつあまりエロエロもーど入ってない。

脱がすことなく肌の露出した部分にキスしていく。
「にゃ、はぅ」
首筋弱いらしい。なんかやる気出てきた。全身隈無く(服着せたままだが)攻める。
必死にしがみついてくる。
いかん可愛い

見つめられる(欲しいらしい)。
『だーめ』とかいいながら服脱がせてあげない。執拗にキスと指だけでいじめる。
腰を押し付けてきて、息子さんを刺激してる。準備はおkだけどねえ…
「えーとHちゃん(自分の名)…、あのね、えーと」
にっこり笑って攻撃続行する俺

そこでやっとシャツの下に手を入れる。
「はぁ????????」この一瞬が好きだったりするオイラ。
そこで耳元で囁いてみる。いわずもがなな言葉
『ほしいな。むしょうに…』
「したいよ…、むぅ??????」
やっと脱がせる。下着は水色のおそろ、見た目より胸がある(Dcup)。
「あたしだけずるい???、お返し」
といいつつ脱がされる。乳首嘗めるな!
でも肝心なとこにはいかない。まだ足りないか!!
というわけで全身キスを浴びせてやる。

首だけ持ち上げられてベロチュー降ってきた。さっきから可愛い…
ふともも嘗めつつみると中心は溶けてる。
『まだ全部脱いでないんですけど^^)』とか言いつつ抱き寄せると
「Hちゃんなんだかすごく大事にしてくれそう」なぞという返事が…お持ち帰られ確定
自分も忍耐の限界なのでブラに手をかける。
自己主張する美乳にまたもや焦らしてみる。

もうこれでもかってくらい尖った頂点にキス
「ゃ、ああん、きもちいいよ???」しがみつかれる。声高い娘ってなんかいいなあ。
しばらくおっぱいと戯れ中心に手を伸ばす。
『下着汚しちゃったね、ごめんね』
「もう、したかったからいいの!」
とりあえず戯れはじめて1時間半ようやく生まれたままの姿に。
息子さん握って一言
「これ、入るの?」けっして特別大きいわけではないはずだが…

跨らせて気丈居で入れる。あかん生気持ちよすぎ。ってかそんなに絞らんでください。
「だめ、奥が当たって、な、いゃ、ふん」大きいらしい。狭いのか?
とりあえずお互いの快楽を追求して動いてみる。
『はじめからスンゴい締めてくるんですけど…』「欲しかったんだもん、しかたないよ…な、ぁ、くぅ」
適度に往きそうなのをごまかしつつ入れ替わる。座ってみた。しがみつかれる。
「なんだか、すっっっっんごくいいんですけど。」『特に激しくとかしてないよ。』
「なんかくやしいっ!!」腰振らないでください。やばいんですから(汗)
『このまま往きたくなるやん』「なんで」『それ、言わせるかなー』
実際ここまで2人とも相当気持ちよかったけど、変にまったりしてた。

このまま繋がってたい感覚というか…
それから寝かせて清浄居に移行。奥がいいらしいので膝を抱えさせて突く。
さっきから軽くは往っているみたいだけど、本波は来ていない。
ーたぶん上手い下手じゃないなぁ
なんて思いつつこっちもやばそうなだけで本波来ない。
でもすごくイイ。疲れてきたかも。飲み過ぎでしょうか?

男の悲しいところはここまで来たらやめられないところ。
ってか入って1時間近くって智朗ですか↓
そのまま清浄尹で頑張りました。久々に。
「いいよぉ、んーんー。」栗と栗鼠触りながらフィニッシュに向かいます。
あっやばい中に出たかも、と思いつつお腹に出して終了。

なんだか不完全燃焼、それは彼女もみたいで
『なんかこれでおしまいって寂しくない?』
「またしちゃうのかなぁ?でも今日は無理?」
ってな感じで終了。朝までまったりちゅ?しつつ抱き合ってますた。
そのまま彼女は仕事、オイラはホテルに戻ってその日はお別れしました。

結局、彼女には次の日家まで送ってもらったりしたのだが
今のところ2回戦目は実現してません。

*


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