萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

女同士

レズ親子の変態プレイを受ける妻。

"

妻、美咲(32)が保険屋のレズ親子の標的にされ変態プレイを受けています。

まずその変態親子の素性は、私共夫婦が契約した某生命保険に勤める女性(45)で私達の保険担当者でもあります。
そしてその保険屋の娘は(7)まだ小学校2年生です。

美咲とこの親子が妙な関係になっていると気付き始めたのは、やたら頻繁に我が家に来ていた事(しかも自分が居ない時に訪問している事がほとんど)自分がたまたまこの親子が訪問している最中に帰宅する事もあるのですが、この時だけは玄関の鍵をあけてもらうのになかなか時間がかかっていました。

鍵を開けてもらい中に入ると、若干ですが髪が乱れ慌てる様子の美咲がいて「お帰り…今日は早いのね」と声をかけて来ました。
玄関には保険屋親子の靴があり、居間に行くと「○さん、こんばんはお邪魔してます」と声をかけて来ましたが…明らかに保険屋の服装が乱れているのに気付いた。

保険屋親子の様子は普通な感じでしたが、美咲は何やら今自分が帰宅した事にかなり動揺している様子、何となく自分は保険屋の子供に向かって「今まで何してたのかなぁ?」と言いました。
すると子供は満面な笑顔で強烈な事を自分に言い出しました。

「いつもママがね?、美咲ちゃんにエッチな事して遊んでるの。」
美咲ちゃんスッポンポンにしてママが色んな事を教えてたり?、
オモチャのおチンチンでたくさん可愛いがってあげてたんだ。」

「あとは?、今日も美咲ちゃんが穿いてた紐のちっこいおパンツが可愛いくて?欲しくなっちゃったから貰って穿いちゃった?!!美咲ちゃん、おパンツ無くなって可哀想だから私のおパンツをグイグイって穿かせて交換コしてるんだよ?。」

まだ小学2年生の女児の口から想像もしない驚愕の内容を知らされた自分は絶句し固まってしまいました。
子供は変態行為の内容を隠そうともせず、それを自慢げに根掘り葉掘り全てを自分にしゃべってきたのでした。
全てをバラされてしまった美咲も絶句…その場で固まっていましたが子供はその場で固まり立ち尽くす妻に小走りで近づき、
「見てみて?美咲ちゃんはホントに私のおパンツ穿いてるんだよ?。」と美咲のスカートを掴み、捲り上げようとしました。

「ちょっ、ちょっと…ダメ…やめなさい。」美咲は顔を真っ赤にしスカートを捲られない様に必死に押さえました。

傍で見ていた保険屋は実に落ち着き払った表情で「美咲さん、いつまでもご主人に隠してても仕方がないしこの際、全て打ち明けて解ってもらいまでょう!!恥かしがらないで手を放して。」

「ご主人はショックを受けると思うけど事実を単刀直入にお話するので聞いてくださいね!! 私実はレズビアンで奥様とお会いした時から物凄く気になって、どうしても奥様を私のモノにしたくて少し強引に口説いてレイプしまったの!…私と奥様は同性ですけど、今はSEXフレンド……恋人としてお付き合いを続けています……それから、娘も私同様に奥様をモノにしています…と言うより奥様の穿いている下着をモノにしています……美咲さん、何してるの?スカートから手を放してその証拠を見せてあげなさい。」

美咲は「………」無言で恥ずかしそうに自分を見つめながらスカートを押さえていた手を放しました。

その瞬間子供はサーっとスカートを捲り上げ美咲をパンツ丸出しの状態にしました。
見ると確かに妻は女児用のパンツを穿かされた状態でした…
フロントには何かのキャラクターがプリントされた明らかに女児が穿くようなパンツでした。

子供は妻のスカートを放すと今度は自分のスカートを捲り上げ、
「ほら見てみて?、美咲ちゃんから貰ったちっこい紐のおパンツ履いてるんだよ?、ねえっ可愛いでしょ?。」
子供が履いているモノは、確かに妻が持っていたパンティでした。
娘はそれを無邪気に自分に見せびらかせ喜んでいました。

何故か自分はこの時、言い様のない…経験した事のない興奮が…チン○は堅くなり過ぎで痛い位に勃起し、しかも射精してしまいそうな程の快感が下半身を襲っていました。

自分は言い様のない興奮を隠しながら妻を問い詰めました。
「いつからそんな関係に…今は自ら進んで付き合ってるのか?」
「しかも子供のパンツを履いて喜んでるのか?」と妻に言うと。

妻は「保険屋さんも説明したけど自ら進んでこういう関係になったんじゃないの…最初は保険屋さんに迫られて断ってたんだけど、その…最初は同性に抱かれるのはイヤだったけど…今は保険屋さんと付き合いを続けていきたい。」

自分は「じゃあ小学生の女の子にまでイイ様にされて、しかもこの子のパンツを穿いている事はどう説明する?」と問い詰めました。

美咲は「私だって最初はまさか小学生の女の子が私の下着に興味を示してくるとは思わなかったし…それも、穿いてる下着を欲しいって言われた時は信じられなかった……欲しいってせがまれて何度もダメって叱ったんだけれど、全然諦めてくれなかったの…」

「最初にこの子にされた時は、保険屋さんとベッドに入る前の事だったんだけれど、服を脱いで下着姿になった時に、急に子供が私の目の前に来て、私のパンツが可愛いって言ってパンツを触ってきて…そしたら急に欲しいって言われて、パンツを掴んできたからダメって何度も叱ったんだけど……保険屋さんにこの子の無理なワガママ聞いてあげてね…ホントにイヤかも知れないけどパンティは娘にあげちゃいなさいって言われたの…それで私、(えっ!子供を止めてくれないの?)と思った瞬間この子に下着を下ろされて、取られちゃった事が始まりで……。」

詳しく内容はこうだ。
美咲はパンティを掴まれながら「やっ、やめなさいっ!!子供はこんな事しちゃダメ?。」と懸命に言い聞かせ抵抗したらしいのですが、「ダメ?おパンツ脱いじゃうの?。」
子供は抵抗する美咲の目の前でしゃがみ込み、満足げな笑顔でパンティに頬擦りした後、パンティを掴んだ手を下げ始めた…。

美咲は必死にパンティを抑えたり腰を引いたりしてパンティを守ろうとしたらしいのですが、保険屋さんに背後から美咲の腕を押さえつけられて、無情にもパンティはお尻から滑るように脱げ、太腿、膝、止まる事無く足首まで滑り落ち、クシュクシュっと小さく丸まった。
更に子供は美咲の足を持ち上げ、パンティを足から抜こうとする。
「ダメ?、脱がさないで?」美咲の叫びも子供の耳には入らず、
パンティは足からス?っと抜き取られたのでした。
こうして美咲は無情にも小さな女の子の手によってパンティを抜き取られ、その場で即座に女の子に穿かれてしまったのです。

保険屋は…たった今小さな子供にパンティを抜き取られ失意状態で立ち尽くす美咲のブラジャーを外し、全裸にさせてからベッドに引き込むと…ペニスバンドを用いたレズSEXで美咲の体を奪ったのでした。
イマラチオ、様々な体位でのSEX、アナルSEX等…美紗はかなり濃厚で激しいSEXを受けた様で…何度もイカされてしまった様です。

更にSEXの最中、美咲は保険屋の""オンナ""になる様、絶え間無く口説かれた様で、快感の中で美咲はついに口説き落とされてしまい、保険屋さんの""オンナ""にされてしまいました。

保険屋との激しいSEXを終えた後も濃厚なディープキスを受けたり、唾液交換など受けたり…保険屋の""オンナ""になる誓いも言わされ、しばらくの間ベッドで抱かれていたそうです。

やがて…美咲はベッドから起き上がり着替えを済まそうと立ち上がると、目の前には女の子がやってきて美咲に言いました。
「美咲ちゃんはおパンツが無くなって可哀想だから私のおパンツ穿かせてあげるね?。」
女の子は女児用パンツを美咲が穿きやすい様にとパンツのゴムの部分を大きく拡げ、しゃがんだ姿勢で美咲を待っていました。

小さな女の子に大人の女としてのプライドをズタズタにされ、保険屋の濃厚なSEXでモノにされてしまった美咲に…最後は女児用パンツを穿かされるという屈辱が待ち受けていました。

女の子は「美咲ちゃん早くおパンツ穿き穿きしよっ!。」と言って
拡げた状態の女児用パンツを美紗の足元に持って行き、ユサユサとパンツを揺すって早く足を通す様に促している……
美咲は「女児用パンツを履くのはイヤ?、私の下着を穿かせて…」と保険屋親子に懇願したのですが、保険屋親子は嫌がる美咲を気にも留めず美咲がパンツに足を通すのをじっと待っていたそうです。

女児用パンツを履くのを躊躇う美咲の背後にいつの間にか立っていた保険屋は…美紗の顔を後ろに向かせネットリと唇を奪い…そして唇と唇を触れさせながら美咲にこう告げました。
「美咲さん、娘の言う事を聞いて…パンツを穿きなさい…」
そう言うと再びピチャピチャ…舌を絡めてきたのでした。
美咲は保険屋さんに舌を奪われたまま…再びうっとり状態になり、
フラつく足で女児用パンツを拡げて待っている女の子の方へ…
女の子は「早くおパンツに足を入れて」と囃し立てる…。
そして…美咲はついに自ら女児用パンツに両足を通してしまった。

女の子は美咲が女児用パンツに両足を通すのを確認すると
美咲の火照って上気したマ○コを封印するかの様に、女児用パンツをズリズリと引き上げ、お尻、おへそがガッポリ隠れる程引き上げ装着させてしまいました。

そして床に落ちているブラジャー、ブラウス、スカートなどの着衣なども全て保険屋親子の手で…まるで着せ替え人形の様に着させられた様です。

そして今現在、美咲はすっかり変わってしまいました。

体と心は完全に保険屋のモノ…
週に2?3回、美咲は保険屋に抱かれています。
夜自分が帰宅しても、寝室で堂々と美咲と保険屋は愛し合っている事があります…特に美咲の絶叫に近い喘ぎ声が凄いです。
美咲は保険屋親子と3人で外泊する様になりました。

自分とのSEXを拒絶する様になり、今では全くSEXレスです。
私とのSEXを拒絶する理由は…保険屋の""オンナ""になった以上、保険屋親子以外の性行為は禁止されている様です。
自宅での美咲と保険屋親子のSEXを見せつけられています。
美咲はそんな言い付けも快く受け入れ忠実に守っています。

下着(美咲のパンティ)は全て女の子のモノ。
美咲は持っているほぼ全てのパンティを女の子に奪われました。
かつて美咲が履いていた様な色っぽいパンティや、イヤらしいパンティは…わずかの枚数しかありません。
その代わりに…女の子に奪われたパンティと同じ枚数の女児用パンツが美咲の引出しの中を埋め尽くしています。

自分は、美咲にまた色っぽくてイヤらしいパンティを履穿いて欲しいと言うのですが…却下されてしまいます。

却下されるその理由は…
これも保険屋の難解な言い付けを守りたいとの事です。
子供の手によってパンティを脱がされる事を受け入れ、そしてパンティを失う事も受け入れた時点で、美咲のパンティは""全て""子供の管理下にあると強く言い聞かされている様です。

同時に、女児用パンツを穿く事を受け入れ、自ら進んで女児用パンツに足を通したその時点で…パンティとは決別し女児用パンツを穿き続けていくと美咲は保険屋親子に誓わされていた。

しかし…保険屋親子と愛し合う時だけは、美咲は物凄くイヤらしいパンティを身に付けています。
そう…美咲は女の子にパンティを奪われ、代わりに女児用パンツを穿かされる為だけに敢えてイヤらしいパンティ穿いているのです。

今では、保険屋親子が家に訪問してくると、女の子は訪問して来るなり美咲に対し「おパンツ1枚になって見せて♪」と言い出し…
美咲はその時、家事の最中など…どの様な状況であってもすぐに手を止め、女の子の前までやって来て…みんなが見ている前で衣服、そしてブラジャーも脱ぎ捨てパンティ1枚だけの姿になります。

女の子は美咲の下半身にしゃがみ込み、パンティを間近でジーっと
眺め「今日のおパンツは横っちょが細?い♪お尻の割れ目も半分見えちゃってるよ?♪ちっこくて可愛いおパンツだ?♪」
と言いながら…触ってみたり…頬擦りしたり…匂いを嗅いだりして美咲のパンティをたっぷりと堪能します。
そうされている間、美咲は身動きひとつしません。
パンティを弄くり回す女の子に完全に身を委ねている様子です。

女の子は美咲のパンティを一通り堪能すると今度は…
「じゃあ美咲ちゃん♪このおパンツも欲しいから?ここで脱いじゃおうね♪」と言いました。
美咲は嫌がる素振りも見せずに女の子に言われた通り、パンティの横ヒモに指を掛け、腰を丸め膝を屈めた姿勢と取ると…
自分が傍で見ているにも関わらず、一気に両手を下ろし(サーっ)という音を立てパンティを脱いでしまいます。

自分はそれを美咲の真後ろから観ていましたが、パンティが脱げ美咲のマ○コが露になる瞬間をジーっと見つめていたのですが、パンティを脱いだ美咲のマ○コは既にグッショリ濡れてキラキラと怪しく光って見えました。
女の子の命令でパンティを脱ぐだけで濡れるのかと思いました。

パンティを脱いで数秒後…美咲独特の甘ったるい様な愛液の香りが自分の方まで漂ってき瞬く間に部屋全体香りに包まれました。

美咲が脱いだパンティを女の子に手渡すと…女の子は「美咲ちゃん、おパンツのおマタの所グッショリ濡れてるし、いっぱいお汚れさんが付いてるよ?!!」と言い、パンティのクロッチ部分を拡げ美咲に見せていました。
美咲は少し顔を赤らめて「ごめんなさい汚しちゃって…今からお洗濯してキレイにするから待っててね。」と言いました。

女の子は「ううん、いいよ?このままで?♪美咲ちゃんのエッチな物がたくさん付いたおパンツ、このまま穿いちゃうから。」
女の子は自分の女児用パンツをそそくさ脱ぐと、嬉しそうな笑顔で美咲のパンティを穿きました。
すると女の子は「オマタ冷たくなって?ヒエヒエで気持ちいい♪」
そう言って別の部屋に走り去りました。

保険屋さんは必ず美咲が子供の手によってパンティを失い全裸になったのを見届けてから行動に出ます。
全裸になった美咲に近づきイヤらしい手つきで腰に手を回し、
美咲の裸体を引き寄せ…もう片方の手で美咲の胸をイヤらしき撫でながら「美咲さん…始めましょうね」と言いピチャピチャと舌と舌を絡め隣の寝室へ消えて行きました。

寝室からは、「ひぇ?!!イっちゃう?」美咲の聞いた事の無い様な絶叫に近い喘ぎ声が響いてきます。
やがて激しいSEXが終り…その声の止んだタイミングで毎回女の子が女児用パンツを握りしめ寝室へ駆け込んで行きます。

少し経つと…3人共自分のいる居間に移動して来ます。
美咲は既に女児用パンツを穿かされた状態で快感に満ちた表情を浮かべ、フラフラしながら居間にきました。
そして保険屋親子は、居間に脱ぎ捨ててあった美咲のブラジャー、衣服を拾い上げ美咲に着させていました。

保険屋親子が帰った後、美咲を犯したい衝動を抑えきれなくなり美咲に迫りましたが、本気で拒絶され本気の抵抗を受け諦めました。
今現在でも美咲を保険屋親子に寝取られた日から1度も美咲を抱けずにいる状況…美咲のパンティにさえ一切触れられずにいます。

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レズ興味ある?

高3なんだけど、
レズに興味あって1回してみたいもんね。

したことあるとか、興味ある人きてー

nanasssanあっとまーくやふー

あかさたなはまやらわあかさたなはまやらわあかさたひまやらわああかさはやまわたあさはらやわあかさはなまりわあさはゆはやをなゆなちかほややは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなたやはさあゆ、らさかなまたかさらやわなあさはらなまやらわあしはなまやら。わ
やは(まならはゆゆならわやらやまななりやなきゆかさはやんかなはなからなはわんかさやまあさはたまら、)かさあさはやらさ)さかたはかあゆはにしはやわるかさはやたかさらりかさぱ、てはさかならぬなりやはふかたまー。さかたか
文字数少ないと投稿できないんだって

レズ興味ある?

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nanasssanあっとまーくやふー

あかさたなはまやらわあかさたなはまやらわあかさたひまやらわああかさはやまわたあさはらやわあかさはなまりわあさはゆはやをなゆなちかほややは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなたやはさあゆ、らさかなまたかさらやわなあさはらなまやらわあしはなまやら。わ
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レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

パンストフェチの女の子だよ!

私は25歳のOL です。
女の子だけどパンストフェチ
なの。女の子はストッキングと
言うけど私はパンストと言う方が好きだな。エッチっぽくて。
高校3年の時、就職した親戚の
お姉ちゃんが遊びにきたの。
その時、スーツにパンストだったの。パンストに包まれたお姉ちゃんの足がとても綺麗でセクシーに見えたの。その日から
パンストに憧れちゃった。
大学の4年間外出の時はいつも
パンスト着用してたの。
メーカーや色にも徹底的にこだわってるんだ。最初は自分が
パンストを履くだけで満足だったけど会社は女の子全員パンスト着用だから他の女の子達の
パンストが気になりだしたの。
同僚の女の子のパンストの匂いを嗅ぐのが私の秘めた楽しみなんです。レズじゃないですよ。
更衣室で女の子は伝線したり
履き古したパンストをゴミ箱に
捨てるんだ。更衣室は宝の山だよ。パンストフェチの男の子は
羨ましいと思うよ。でも誰の
パンストでも良いって訳じゃないの。私が見て格好よく可愛くパンストを履きこなしてる
女の子じゃないとイヤなの。
記憶に残っているのが
後輩の恵美子!ムチッとした足に履かれてるベージュのパンストは足にピタリと張り付いて
足と一体化してる感じなの。
伝線した恵美子が捨てたパンストを手に取りクンクンすると
ちょっぴり酸味の効いた匂いが
つま先からしました。恵美子の
恥ずかしい匂い!それだけで
私は興奮しちゃうの。変態って
思わないでね。笑、フェチ!
やはりNo.1は香織課長34歳!
若い女の子は制服にサンダル
だからあまり足は蒸れないんだけど香織課長は管理職だから
スーツにハイヒールなの!
ハイヒールの中に閉じ込められてるパンストはどんなになってるんだろう?そんなある日、私が更衣室にいると香織課長が
入ってきて伝線したパンストを脱いで新しいのに履き直したの!初めて香織課長のパンスト足全体を見ちゃった!私の理想のパンスト足!本当に綺麗で
みとれちゃった!
課長からは
「何、じっと見てるの?笑
そっち(レズ)の趣味あるの!」と
笑われちゃった。
香織課長が出ていくとさっそく
クンクン。パンストからはほのかな香水の匂いがしました。
さすが美人でオシャレな香織
課長!つま先を鼻先に持って
行くと消臭スプレーと足の匂いが混ざった感じ。
あんな美人の香織課長もハイヒールを履き続けると匂っちゃうんだ!超興奮しちゃった。
こんな私だからパンストフェチの男子は直ぐに分かるよ!
座敷での飲み会で係長29歳が
私のパンスト越しのつま先や
足裏をチラチラ見てるの。
もしや・・と思ってパンストの
つま先部分を摘まんでみたり
したら
食い付きがゴイスーなの。
ガン見でした。
係長が私のパンスト足で
一人エッチとかしてるのかな?
そう言えば
去年の夏の会社の飲み会で
女の子はみんな素足だったけど
ポリシーで私は真夏でも
パンスト履いていたの。
そしたらスケベ万年課長49歳が
「君はいつもパンスト履いているね・・こんな真夏でも。」と
鋭いツッコミ!
「いや・・冷え症なんで・・」と誤魔化したら
「たぶん、真夏のパンストの中の足はムレムレだな!笑笑」
と言われちゃった。
その時、男性社員の視線が全てが私のパンスト足に注がれ
たの。
「明日奈さんのムレムレ
パンストどんな匂いだ~」と
誰かにからかわれた時は
心臓がドキドキで大変だったよ。
その時も係長は私のパンストが
話題になった時興奮したのかな
~?笑。
係長はまあまあのイケメンだし
私のパンスト足を求めてきたら
許しちゃうかも。笑
私のパンスト足で一人エッチ
してる係長が待望の私の
パンスト足を手に入れるの・・
じっくりと丹念に私のパンストを愛撫するの。大好きな
パンストを脱がさずにずっと。
遂に私のパンスト越しの恥ずかしい匂いも知られちゃう。
私の匂いに興奮した係長は獣になるの。係長は私のパンスト足に夢中で私から離れられなくなるの!
バカって言わないでね。笑

ニコ生で知り合って交際2年目

ニコ生で知り合った♂と現在交際2年目。♀とは親友以上恋人未満という謎の関係
二人は関東、私だけ九州住みで♂とは2ヶ月に一回会っている
     
1度だけ♀と♂と私の3人でデートした
カラオケで歌ってラーメン屋で昼を済ませて、3人でホテルへ
2人で♂の♂を舐め回したり、レズセックスしたり(挿入は♀が痛がったので不発)
     
自分Eカップのデブなんだが、スリムな♀のBカップが絹ごし豆腐並みに柔らかくて衝撃的だった
3人の休みが合わないので今のところその1回だけだけど、またやりたいな(*´ω`)

ニートの僕が結婚した 忘年会

無断転載問題が片が付くそうなので再び身の回りの事を書かせてもらう。いささか話題が古いがご容赦願いたい。

秘書が第二の妻になって我が家で暮らすようになって随分経ったような気がする。彼女は妻を御姉様と呼び心から慕っている。時折見せる妻の度量が彼女を惹きつけるようだ。妻は私を始め人と衝突したことが無い。何かトラブルになりそうになると「私は本当に心の貧しい女だわ。あなたの厳しい立場を理解できないなんて。御免なさいね。」と一歩引いてしまう。すると相手はつんのめってしまって「いや、私の方こそ言い過ぎた。御免。」と冷静にならざるを得ない。

秘書は妻のそんな所や湖の様に常に落ち着き払っている魂を自分も持ちたいと一生懸命妻から勉強中だ。僕の眼には秘書は我が家に来て随分人間が練れてきたように思う。妻はナースたちからも慕われている。女が惚れる女なのだ。実際、秘書は妻にも恋をしている。弊社には数は少ないが女性社員がいる。彼女らはお昼休み小会議室を占拠してお弁当を一緒に食べながら色々なお話をしている。秘書は当然妻のの事も聞かれる。彼女は妻のことを誇りに思っているので自慢しているようだ。

それに尾ひれがついて社長の耳に入ってしまった。社長はますます会いたくなって本社工場の忘年会に来てもらえないかと打診してきた。妻に話をすると社長に「ご招待誠に有難う御座います。」と伝えて参加の意向を示した。「先生の奥様が忘年会に来てくれる。」「物凄い別嬪だけど大学の准教授だそうだ。」「女にしておくのは勿体ないと社長が言っていた。」などと現場のおじさんたちまで噂をするようになってしまった。

忘年会の当日、妻は社長と技術部長の間という上座も上座に座らされてしまった。妻には工場の集合写真を見せて1人ずつの名前と情報を僕と秘書から聞いて記憶していた。場が酔いで無礼講めいてくると妻はおじさんの1人ずつ4合徳利をもってを回り「初めまして〇○さん。お噂はかねてより主人から伺っています。まずはお近づきのお印に。」とお酒をお酌して「ところで御子息の大学受験のご準備は如何ですか。」などと話を1人ずつして回った。簡単な相談にも乗った。おじさんたちは驚いた。

全員にお酌を済ませると社長の隣に戻り、お酌を始めた。社長は家庭のことから会社のことまで相談を始めた。妻はしばらく考えて「それはこうお考えになると宜しいのではないでしょうか。」とアッと驚く答えをするので社長は酔いがさめて真剣に話をし始めた。9時で一次会はお開きになった。妻は明朝医師団を組んでの大手術の主治医を務めるので失礼しますと先に帰宅したので、僕も秘書も2次回以降は遠慮させてもらった。

翌朝出勤すると、現場は妻の話題で持ちきりだった。「あんな別嬪さんがあの大病院の准教授とは凄い。」「そんな偉い先生が俺たち1人ずつを覚えて敬語で話しかけて下さった。」「さすがはうちの先生の奥様だ。社長の言うように女にしておくのはいかにも勿体ない。」「でも、男の仕事を任されるとは天もごらんになっている。」などなど色々な話が持ち上がっていた。その日の業務のバッチ反応は難易度が比較的低くて助かったと思った。

帰宅すると秘書は焼きもちを焼くかと思えば「御姉様。今日の現場は御姉様のお話でもちきりでした。」と嬉しそうに妻に報告していた。「病気になって困った人がいるから、それを治そうとする人が現れて医師が生まれたました。だから医師は患者に尽くすのが当然だし、用事で呼んで下さる方がおられれば、その声に従うのが当然なのですよ。私は当たり前のことをしただけです。」と妻は落ち着いて答えた。秘書は驚き、また御姉様への敬意を深めた。

秘書は外では秘書扱いでも家に帰ったら妹妻にして下さい。と言って来た。「だって御姉様がいての私ですもの。」とはにかんだ。しかし、女性の独占欲や嫉妬心から一夫多妻は困難だと「本当に正しいセックス・複数プレイ編」という本は書いている。またバイセクシャルがレズプレイを男に見せる事はないとも書いている。では我が家の性生活をどう説明するのだろうか。前記の書籍は愛情の上に性関係が成立する視点が欠落してしている気がしている。セックスをプレイととらえている所に間違いがあるように感じる。

妻と妹妻の深い恋愛感情が法律上の婚姻と事実婚の重複を実現させているのだろう。女性は嫉妬などの排他的なマイナス感情が強調されて、女性同士の愛情や敬意などプラス面が隅に押しやられている気がする。来るものを拒まない妻と心から妻を尊敬し愛している妹妻の強い絆は第3者には計り知れない。愛情の上に成り立つ性と性欲の上に成り立つ性は別の物の様な気がする。僕は彼女達にシェアされたのでトラブルが起きないのだろう。いつまでもこの関係を維持するために僕は努力しなければならない。

なぜか同じ女の子なのに

ある時私は親の都合で五歳年下の妹と一日お留守番することになった。私は当時13勉強と部活に明け暮れる日々でまず性に関して何ら興味も関心もなかった。だからといってしないわけではないが、それは日々のストレスを発散する目的でエッチな感情でするわけじゃない。さて私はおてんば盛りの妹に手を焼いていた「早く静かに寝てくれないかな」と心でささやきながらフルパワーで世話をするがただただ時間が過ぎ去っていくだけで一向に終わらない。私はもう力尽きて寝てしまった、起きるともう夕方の四時、おてんば盛りの妹がひとりおままごとに明け暮れていた。私は隙をついてキッチンに向かい夕飯の支度をする、ものの数秒でばれ妹が背中をたたきながらエプロンをひっぱている。もう私は日々のストレスと疲れで限界だった。妹に手を挙げ罵声を浴びせてしまった。私は後悔でリビングで泣き崩れしまいにはご飯がのどを通らなくなった。私は謝らないとと言う気持ちで妹をお風呂に呼んだ。もう何回も妹にごめんさいと謝った。その後もやもやが取れない私は最高に快感を味わいたくなった。そこで私は思った「痙攣するくらい気持ち良くなりたい」私はそこでひらめいた「妹に手伝ってもらおう」もう恥じらいもプライドを捨ててもよかったくらい私は快感を味わいたかった。妹を部屋に招き入れた。遊んでくれるのと勘違いしている妹に指示したとおりにしてと一言入れる、そして私は妹の前で身に付けているものをみんな剥いだ。妹はあんぐり顔でいる私はここでもなお思いつく妹にも全裸になってもらおう、妹は少し不安げな表情を浮かべているが確かに目の前にツインテールの未発達な体があった。妹に真似をするよう伝え妹の乳首をいじるまだ八歳ながら少し吐息が漏れている、それをまねて妹も私の乳首をいじる、これまでにない快感が体を走る、妹に乳首をいじられながら今度は手で妹のあそこをいじくる、さらに吐息が荒くなり少し喘ぎはじめた。続けて妹がわたしのあそこをいじくる、さらなる快感に私は耐えられなくて妹に向かって潮をふきさらに痙攣まで起こしてしまった。私は妹の潮吹きが見たくて妹に手マンしながら乳首を吸う妹もあっという間に潮を吹いた。私はレズの虜になってしまって以来毎日していたが私が一人暮らしをするようになってからは一か月に一回はしている

ディズニー!

高校を卒業して次の日、クラスみんなでデ◎ズニーランドに卒業旅行に行きました。
記念に制服で行きました。並んでるとき、遊んでるとき、おみやげ買ってるときとかみんなでパンツ撮りました。
高校最後の盗撮。(笑)女子全員を撮ってパンツのやつをチェックして、その後は
パンツの女子を狙って効率良く撮りました。(笑)俺達と同じ卒業記念で制服で来てる高校生が
いっぱいいたのでそいつらとか、女同士で来てたやつら、カップル、家族連れの中学生、小学生とかも撮りました。(笑)
おみやげ屋でクラスの女子3人が何度もかがんでグッズを見てたので、女子の後ろで大学生くらいのやつ、
高校生くらいのやつ、中学生くらいのやつ、小学生くらいのやつがケータイとかでパンツ撮ってたり、
かがんでパンツを覗いてました。(笑)「白(パンツ)!」、「バッチリ映ってる!」とか言っててゲラゲラ笑ってるやつが
いました。帰ってみんなでパンツを見て「白!」、「ピンク!」、「バッチリ映ってる!」、「丸見えで映ってる!」
とか言って俺達もゲラゲラ笑いました。(笑)

ゲロ混み

渋谷で行ったゲロゲロ混み!なんか駅伝の某大学がパレードやるみたいで女がいっぱいいた。
な・の・で友達とケツ触りまくった。俺達のほかに中学生くらいのからタメの大学生くらい、大学生くらいの
外人とかみんな触ってた。俺達外人のケツも触った。日本人から外人まで、小学生くらいのから
大学生くらいの女いっぱい触った。女同士で選手のチンコ、ケツ触ったって笑いながら話してたので、
男は女のケツ触って、女は男のケツとか触って、日本人は外人を触って、外人は日本人を触ってた
のでみんなおあいこ。



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