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写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

私には双子の姉がいます

最近はセクシャルマイノリティの人が経験を語り合うことも珍しくなくなってきましたが、さすがに姉妹での体験、しかも今も継続中となると、引かれたりお叱りの声を受けてしまいます。

なので、たまにこうしてネットで告白をしています。

特に、トラウマとなっしまった経験も話に含まれてしまうので・・・。

私には双子の姉がいます。

双子といっても、二卵性のため、顔は全然似ていません。

というよりむしろ、容姿も知性も全て姉に吸い取られてしまったのではと思うほど、幼少の頃から姉は美しく、おまけに成績も学年トップクラスで、私は常にコンプレックスを感じていました。

いつしか両親も、あからさまに姉の方ばかりに関心を向けるようになっていきました。

そんなこともあり、何かと私に構おうとする姉に対し、私の方はむしろ姉に敵対心にような感情さえ抱くようになっていきました。

一応、思春期を迎えた頃にはあからさまに姉に悪態をつくようなことはしなくなりましたが、心の中では姉へのコンプレックスが渦巻いていました。

双子でありながら、スクールカーストの頂点に立つ姉と、クラスでも地味で目立たない自分の落差に惨めさを感じていました。

そんな二人の関係に転機が訪れたのは、高校受験を間近に控えた時でした。

姉が私に思いつめたような表情で、「ずっと好きだった」と告白をしてきました。

手を震わせ、わずかに紅潮した姉の表情を見て、それが家族愛を意味するものでも、冗談でもないということは一目瞭然でした。

最初は嫌悪感のような感情さえありましたが、あれだけ嫉妬していた姉が冴えない妹である私にそれほどの執着心があったということが不思議で、徐々に姉の気持ちを受け入れる素振りを見せるようになりました。

姉に請われる形で人生初めてのキスもしました。

私と違い、学校中の男子に憧れられている姉が、なぜ彼氏を作る素振りも見せないのか、ようやく理解しました。

そんなある晩、隣室で寝ていたはずの姉が私を起こし、寂しいから私のベッドで一緒に寝かせてくれと部屋に入ってきました。

まだ私が姉に苦手意識を持つ前、本当に幼い頃には一緒に寝ていたものですが、およそ10年ぶりの一緒のベッドでした。

私は拒みこそしなかったものの、緊張と驚きでなかなか寝付けずにいました。

そんな時に姉が、「まゆちゃん、エッチしたい」と震える声で囁きました。

告白の時と同様、真剣で有無を言わせないような声色に、私の鼓動は一気に高まりました。

動けずにいる私に、姉は我慢ができなくなったのか、いつも以上に濃厚なキスをすると、やがて私のパジャマを脱がせ、下着の中へと手を伸ばしてきました。

私が抵抗しないのを同意だと思ったのか、いよいよ本格的なセックスへと発展していきました。

下の階では両親が寝ていたのですが、緊張のため、姉の指が私の性器に触れても、声が漏れることはありませんでした。

その時の気持ちは本当に不思議でした。

女優かアイドルかのように整った顔立ちの姉が、暗闇の中でその自慢の顔を私の性器へと埋め、子犬か猫のように舌を使う姿に、なぜだか感動すらしていました。

本当にこの人は私が欲しくて仕方ないんだな、と。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、姉はすでに同性とのセックスを経験していました。

相手は30代半ばの保健室の先生。

あまり縁のなかった私の記憶では曖昧ですが、美人で年齢よりもいくらか若々しい人だったと記憶しています。

若々しいとは言っても、当時の私たちにとっては母親のような年齢の人です・・・。

数ヶ月ほど、その先生と肉体的な関係があったようなのですが、私への思いが断ち切れず、泣いて「捨てないで」という先生に別れを告げ、私への告白に至ったそうです。

随分と後になって知ったことですが。

その夜から姉は、私への欲望を隠さなくなっていきました。

両親の目を盗んでは私の部屋に入り込み、あるいは私が一人でお風呂に入っているとそこに入ってきて、私の身体を求めてきました。

実は、成績優秀な姉は他県の有名な進学校へ、私は地元の高校へ進学することが決まっていたので、今のうちに少しでもと、私との関係を深めておきたかったのかもしれません。

そして、そんな姉とのセックスを拒まなかった私も、レズビアンの傾向が元々あったのかもしれません。

現に、成人した今も、男性とは付き合ったことはおろか、好きになったこともありません。

やがて春が来て、私も姉もお互いに進学すると、離れ離れの生活が始まりました。

離れて暮らしていても、私よりも姉の心配ばかりをする両親への反発もあり、私は外の世界へ刺激を求めました。

引っ越しで残された姉のパソコンを使い、私の住んでいた街のレズビアン向けのサークルを探して、オフ会へと参加することにしました。

そこで出会ったお姉さんたちはとても素敵な人たちばかりで、サークルでもダントツで幼い私は、みんなの妹のように可愛がってもらいました。

また、男性の同性愛者の方との交流の機会もあり、そこのお兄さんたちにもやはり可愛がってもらい、悩みを聞いてもらったりもしました。

そんな風に充実した毎日でありながらも、サークルのお姉さんたちから恋愛対象として見られないことへの不満も高まっていきました。

ある時、サークルのメンバーの中でもとびきり美人の30代の女性から声を掛けられました。

その人はたまにサークルに顔を出していたのですが、他のお姉さんたちからは嫌われていました。

「まゆちゃん、あの人には気をつけてね」と、名指しで批判する人もいたほどです。

サークルのお姉さんたちから伝え聞く内容で、どうやらセックス(というか乱交)目的のグループを立ち上げているようでした。

「気をつけてね」というお姉さんたちの忠告が頭によぎったものの、寂しさと若さゆえの好奇心には勝てず、その人の誘いにまんまと乗ってしまいました。

結論から言うと、一度目の顔合わせの後、二回目に招かれた会合で、私はセックスグループのメンバーたちによってレイプされてしまいました。

輪姦という表現が適切かもしれません。

そのグループは当然ながら女性だけのグループでしたが、年齢はだいたい30代前半が中心で、中には主婦もいました。

女たちは代わる代わる私の性器に指を入れ、舐め回し、私にも同じことをさせ、最後には順番に貝合わせをさせられました。

男性向けのアダルトビデオなどでは、貝合わせと言ったら、お互い仰向けになって足を交差させるような体位だと思われていますが、実際には、異性同士のセックスの正常位に近い形で、上となった女性が体重を使ってお互いの性器を刺激するような感じです。

あの時の不快さは今でも忘れられません。

好きでもない女たちの体液と自分の体液とが混じり合う不快感。

ヘアを処理した後のジョリジョリっとした感触。

逆に、相手の濡れたヘアが自分の性器に擦れる感触。

そして、そういった不快感とは裏側に、快感もまた同時に感じてしまっていること。

全員の相手をようやく終えた時、私の精神は自失呆然となっていました。

そんな私をクスクス笑いながら、行為の最中や直後の様子をデジカメに収め、女たちは、「次も楽しみにしているね」と言ってきました。

女たちが怖かったからなのか、それとも姉とのセックスが失われた隙間を埋めたかったのか、今となっては自分でもわからないのですが、抵抗することもなく私は女たちの会合にほぼ毎週参加しました。

印象的なのは、自分以外のメンバーでは最年少だった二十代半ばの大学院生からひどく忌み嫌われていたことです。

彼女はまさに、学生時代に私と同じような方法でグループに無理やり加えられていたにも関わらず、数年経った後には完全に心まで女たちに支配されていたのか、毎回みんなに玩具にされる立場を私に奪われたことが気に入らないようで、私のことを「便器ちゃん」と蔑んでいました。

私が参加するようになってから半年ほど経った時、大型のいわゆるバイブレーター(形状も大きさも速度も、ほとんどドリルのようなものでした)を持ち込んできて、拘束した私の性器に固定して、「十分間に何度イクか?または失神するか?」という卑劣極まりない遊びを考え出したのも彼女です。

白目を剥き、涎を垂らした私の写真を嬉しそうな顔で何度も見せつけてきました。

結局、そのグループとの関係は卒業まで続きました。

最初に加わったレズビアンサークルのお姉さんたちとは、忠告を無視してしまったことへの負い目や、とても相談できるような内容ではなかったということもあり、すぐに足が遠のきました。

もちろん同級生や家族にも言えませんでした。

しかし、たまに帰ってくる姉だけは、私の様子や身体がだんだんと変わっていくことに気づき、私の肉体を求めながらも、「他に好きな人がいるの?」と何度もしつこく私に聞いてきました。

姉は前述の保険の先生との体験を教えてくれましたが、私は今に至るまで姉にも秘密にしています。

卒業後、姉は都内の有数の名門私大へ進学し、私は都内の企業へ就職しました。

当然のように姉は私との同居を求めてきました。

両親としても少しでも経済的な負担を抑えたかったようで、私たちは三年ぶりに同じ場所で暮らすことになりました。

学生と会社員ということで、なかなか生活リズムが合わないこともありましたが、両親の目から自由になったことと、三年間離れ離れになっていた時期を取り戻したかったのでしょう、姉は私の身体を執拗に求めてきました。

その頃、姉は私との関係は伏せながらも、都内のレズビアンの人たちと交友するようになっていました。

しかし、大学の仲間やレズビアン仲間からどれだけチヤホヤされても、私を一途に慕い続ける姉の姿に、私も次第に姉に心を開くようになりました。

あれから十数年、二人とも結婚適齢期を超えましたが、今も同居生活は続いています。

姉は大学卒業後に大手の総合職として就職し、今や中間管理職です。

私は恥ずかしながら、どの仕事もあまり続かずに点々として、今は派遣をやったり、仕事をしない時期は専業主婦のようなことをしています。

学生の頃と同じように、姉と私との社会的な地位の格差は広がるばかりですが、姉の方はそんなことには気にも留めず、私を求め続けてきます。

むしろ仕事でのストレスが多いのか、疲れや体力の衰えもあるにも関わらず、三十歳を過ぎた頃からセックスの回数は急増したままです。

両親は私にはほとんど連絡してきませんが、姉にはしょっちゅう、「仕事もいいけど、そろそろいい人を見つけて孫の顔を」と催促してくるようです。

まさか、自分たちの双子の娘が、毎晩のようにお互いのアソコを舐めあっているなんて夢にも思いませんよね。

長文失礼しました。

高校の頃、保健室の隣のベッドでカーテン越しに女子同士がイチャイチャしていた

長い話なんで最初の方は端折ります。
俺がその学校を選んで、勉強し、いかに苦労して入ったかとかそういうのを端折ります。

で、体育のあとちょっと調子が悪くなった日があったんです。
確か高二の夏だったはずです。
目がぐるぐる回るし吐き気するし、みたいな感じなんで保健室行ったんですよ。

誰もいなかったんで(窓が全開でしかも白いカーテンがふわふわしてて、何故かそれが女のスカートに思えてちょっとムラムラしたのを覚えていますw)
そのままベッドに寝ました。

二個あるベッドのうち一個にはカーテンがかかってたんで誰かいるのかなって感じで、俺は手前にしました。
横になってると、何となく音がするような気がします。
でも窓が開いてて外の音が入ってくるからそんなには分からないんですけど。

次の瞬間、大きい風が吹いてきたんですよ。
その衝撃でとなりのベッドのカーテンもぶわっとめくれたんです。
その時、カーテンの中に女子が二人いました。

一人はワイシャツをお腹の方まで開き、リボンをたぶん、左胸のほうに垂らしながら、ブラをちょっとずらしておっぱいが丸出しになっていました。
白くてすっごい綺麗なおっぱいでした。
もう一人はその子の下になっていて、スカートをまくってパンティとふとももがあらわになっていました。
顔を寄せようとしてたから、たぶん、キスしてたか、しようと思ってたんだと思います。

風が静まるとカーテンは元通りになり、どちらかの一人が、
「ムカツク」
と言いながら乱暴にカーテンを更にしっかりと閉めました。
風にむかついたのか、俺にむかついたのか分かりません。
二人ともばっちり顔を見たけど、知らない人でした。
(制服はもちろんうちの学校のでした)

そのあとです。
「うぅ、ん」
「アッ、アァん・・・」
「やん・・・・・ん」
と、甘えた声が聞こえてきました。
くちゅくちゅ・・・という粘膜みたいな濡れた音もしたんですが、それはどうやらディープキスみたいです。

ディープキスを想像していたら勃起してしまいました。
女同士のキスってどんな感じだろう・・・・・・・。
女が舌を絡まして吸い合ってるとか・・・・エロいです。
俺も女の舌舐めたいよ・・・とか思いながらチンコを触りました。

「アッ」

すごいデカイ声がしました。
何をしたんだろう・・・・・下にいた方が攻めなのか、上にいた方が攻めなのか・・・・・
俺は色んな想像をしました。
今のは多分、乳首を噛んだとか、耳を噛んだとか、とにかく何かを噛まれたんだな。

「はぁ・・・・ぁ・・・・あぁん・・・・もっと・・・」

おねだりかよ。
何だ・・・。
胸を揉まれてるとか、手マンだな。

クチュ、クチュ、と掻き混ぜる音がしたので、手マンだなと想像しました。
女同士の手マン・・・。
指が細いし間に合うのかな?
何本くらいいれるんだろう・・・・。
入れてる方はどんな動きしてるんだろう・・・・・・・・・・・。

「・・・・ん、もう、入れて」

え?指入れてるんじゃないのか?
やっぱり女の指じゃ足らないのかwww
俺は自分のチンコを差し出す機会が来ないかワクワクしましたw

「ん・・・・・んんんんぅ!」

何事だ?

「あぁ、あぁ、あぁ」

なんだろう・・・何が入ったんだ?
入れてとおねだりした女の声はもう揺さぶられて突かれている喘ぎ声になっていました。

ベッドも軋んでいるし、何を入れたんだ・・・・・・・・・・。
ま、いいや、俺のチンコを入れた想像をしてオナろう・・・。

そして女たちの方とほぼ同時にオナが終了する予定が・・・・・
先生が戻ってきました。
バッとカーテンを開き、「はい。顔色ヨシ。元気そう。授業に戻りなさい」と言われ、オナは中断になりました。

次に女子たちのベッドにもそう声がけしました。
「うぜー」
「いいじゃん」
だのぶぅたれながら女子たちは保健室を出て行きました。

結局、何を入れたのか・・・・・・
未だに分からないんです。
誰か謎を解いてください・・・・・・・・・・。

貴女は1年間…

貴女は1年間…

貴女は1年間セックスとオナニーを我慢出来ますか?

中3女子です。


ムリムリムリ!

絶対ムリ!!



セックスはともかく、オナニーは絶対我慢できません!!

▼他の人の質問への回答。
kei03
ローターとバイブはどっちが気持ちぃ?ですか?

女性に質問です!

リモコンローターとバイブはどっちが最高に気持ちぃ?ですか?(笑)

バイブです♪(//∀//)


バイブ最高!!(≧∇≦)


アナルとの2本差しが、一番大好き!!(≧∇≦)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ペニスが勃起していく過程を…

ペニスが勃起していく過程を見てみたいとは思いますか?

僕がもし女性なら
かなり不思議なので見てみたいと思いますが

実際の女性はどうなのなだろう・・・・。
と思い質問させていただきました。
実際のところどうなんでしょう?

はい、気になります!

彼氏ができたら、じっくり見てみたいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!

今日オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!


どんなオナニーしたのかな?

中3女子です♪


今日はしていませんが、昨日しました♪(//∀//)


アソコとアナルにバイブを入れてしました♪(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
フーゾク嬢の皆さんは…

フーゾク嬢の皆さんは30代、40代になってもお仕事を続けられますか?

中3女子です。


あんまり、こういうネットで家族のことを書くのはいいことではないのですが、
私の母は現在41歳ですけど、現役の風俗嬢です。


昔から風俗店で働いていて、常連客だった男性と結婚して一旦辞めて、
私が中学に入学してから復帰しました。


私も大学にいくつもりはないので高校卒業後、就職先が見つからなかったら、
風俗店で働くつもりです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
学校で、むらむらした時ってどう対処したら…

学校で、むらむらした時って
どう対処したら良いんでしょうか?∪・ω・∪

中3女子です。


私の場合は、トイレでオナニーしました(照)≧∀≦

kei03
私みたいな、オナニー大好きな中学生って…

私みたいな、オナニー大好きな中学生って、最低ですか?


気持ちよすぎて、やめられません!
【補足】
普通のオナニーじゃなくて、アソコとアナルにバイブを入れてやります。(//∀//)


だから、もう処女じゃありません…。


4月から高校生だけど、私みたいな女の子に、彼氏になってくれる男子いるかな?

kei03
みなさん、おはようございます

みなさん、おはようございます☆
朝から、いい天気ですね!


全裸(私は、寝るときは全裸です♪)でベランダに出てみました♪(//∀//)


誰も見てない…と思ったら、向かいの団地の人が布団を干していました…!!Σ( ̄□ ̄;)


見られたかな…?



みなさん、朝から私みたいに全裸で外にいる女性を見たら、どう思いますか?(//∀//)

朝からエッチな質問してゴメンなさい♪(//∀//)


今から、友達の家に行って、レズプレイしてきます♪(照)(//∀//)

kei03
レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪

こんばんは♪

レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪(//∀//)



お互いに、彼氏ができるまで…という約束でレズプレイしてますが…。


彼氏ができても、このままレズ関係続けようかな?


やっぱ、ダメ?

本物のオーガズムを知らない年頃なんだね!

ダメと言うよりレズる気が無くなりますよ。

レズる気が無くなるか…。

そうですよね。
そんな彼氏に巡り会いたいです!



来週は、いよいよ入学式!


がんばって、彼氏をつくります!(^▽^)/

▼他の人の質問への回答。
kei03
イクとはどのような状態になることですか?

おなにーをしていて、イクとはどのような状態になることですか?
女です。

もうすぐ、女子高生です♪


すごく気持ちよくなって、体が痙攣して、頭の中が真っ白になっちゃう…


そんな感じ(//∀//)

kei03
学校の非常階段で、気になっている男子のことを想像しながらオナニーしたら…

今日の昼休み、学校(高校)の非常階段で、
教室で気になっている男子のことを想像しながらバ
イブオナニーしたら…


自分でも信じられないくらいの
量のエッチな汁が流れ出しまし
た…。Σ(゚д゚;)


放っておいても、乾いて消える
のに、
おもわずハンカチで階段
を拭きました…。

自分で自分に、引いてしまいま
した…。




男性のみなさんも、エッチして
いて、
彼女さんが私みたいにエ
ッチな汁をたくさん出したら、
引きますか?

全然引かないよ!
あなたは本当にその人のことが好きなんだね!

好きな相手で妄想して、おまけにバイブなんて使って
非常階段なんかでやったら興奮するよね!


ところでいつも学校にバイブ持っていってるのかな?

うん!
私、彼のこと、好きです!


いつか、告白するつもりです!


バイブを持っていったのは、今日が初めてです。(照)


そのうち、ノーブラノーパンで学校に行くつもりです♪(//∀//)



みなさん、私の質問に回答していただき、ありがとうございました♪

kei03
バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。

バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。


男の人のおちんちんも、バイブくらいに太くて長いのでしょうか…?


今後、彼氏ができてセックスしたとき、
彼のおちんちんよりもバイブの方が気持ちよかったら、どうしよう…?



ゆかり

こんばんは(^_^)

それは、あり得ますよ!


パートナーの実物のモノより、バイブの方がいいって言う女性の話し、
けっこう聞いたことありますから!(^_^;)


しかしまぁ、バイブくらいの大きさを持った男性は、数多く居てますから、
うまく引き当てて楽しいセックスライフを過ごして下さい!

(*^-^*)


やっぱり、そういう悩み(?)ってあるんですね…。


今、同じ教室に気になっている男子がいます。(^_^)


彼のおちんちんが、バイブほどあればいいのですが…。



みなさん、回答していただき、ありがとうございました♪(^∇^)

kei03
おはようございます♪高1女子です

おはようございます♪

高1女子です♪



私は、とても悪い子です。


昨日の夜、お父さんがパチンコに行っている間、私はお母さんとレズプレイしてました!
すごく、気持ちよかった…♪
(//∀//)

&#8232;気持ちよすぎて、オシッコ漏らして、お母さんにかかっちゃって…。(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
お父さんの知らないところでお母さんとエッチなことして、
しかも、自分の母親にオシッコをかけてしまった私を叱ってください…!(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

中2の時ですが、お父さんとお母さんのセックスを見てオナニーしたことあります♪(//∀//)&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき、ありがとうございました♪&#8232;&#8232;&#8232;
あと、お父さん、ゴメンなさい!(>_<)

▼他の人の質問への回答。
kei03
半年で何回くらいエッチをしましたか?

2014年6月ですが、みなさんは半年で何回くらいエッチをしましたか??&#8232;
どんなものですか??

高1女子です♪&#8232;&#8232;&#8232;
この一週間で、3回もお母さんとレズプレイしました♪&#8232;(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
女性からアナルやってみたいって言った人居ますか?

女性からアナルやってみたいって言うた人居ますか?
感想はどうでしたか?
泣きましたか?

高1女子です♪&#8232;&#8232;
自分から言った訳じゃないけど、中学の時に付き合っていた大学生の彼氏に、
アナルを開発してもらいました♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
中高生の子に犯された経験がある方はいますか?

子持ち女性に質問です。&#8232;
中学・高校生ぐらいの子に犯された、もしくは息子に犯された経験がある方はいますか?&#8232;
いましたら、どんな状況だったかなど詳しく教えて下さい。

子持ち女性じゃなくて、高1女子です♪
私のお母さんは41歳の現役風俗嬢で、
お母さんの仕事が休みの日に、お母さんとレズプレイしています♪(//∀//)&#8232;
ちなみに、私の方から手を出しました♪(//∀//)&#8232;&#8232;
現役風俗嬢だから、メチャクチャ気持ちいいです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日、お父さんが友達の家で…

今日、お父さんが友達の家で麻雀するから帰ってこないんだって…。&#8232;
&#8232;ということは私、明日の朝までお母さんと二人っきり!?&#8232;&#8232;
やった! お母さんとレズプレイやりまくれる!\(≧∇≦)/&#8232;
じつは今、私全裸なんだけど、自分でもわかるくらい、乳首たっています…♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんとのレズプレイを想像して興奮している私のような女の子を、
みなさんはどう思いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ただ、お母さんが仕事(風俗店)から帰ってくるのが、夜中の1時頃で、
まだ6時間もあるんだよね…。&#8232;&#8232;
&#8232;ゆかり

kei03
おはようございます。昨日の夜…

おはようございます。&#8232;&#8232;昨日の夜、こんな質問をしたのですが[…]&#8232;、
お母さん、ちょっと具合悪そうだったから、昨日は何もしませんでした。&#8232;&#8232;
私とお母さんのレズプレイを楽しみにしていた人たち、ごめんなさいね。(謝)&#8232;&#8232;&#8232;
でも、体調の良くない人とエッチするのって、もっと良くないですよね?&#8232;&#8232;
パートナーの体調や都合を考えずにエッチする人なんて、
このアダカテ(アダルトカテゴリー)にはいませんよね?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
パイパンって、何がいいんですか?

パイパンって、何がいいんですか?&#8232;&#8232;&#8232;
私のお母さんは、42歳の現役風俗嬢です。&#8232;&#8232;
昨日、客にパイパンにされました。見事なまでに、きれいにツルツルにされてます。
&#8232;(お母さんは、剃られる恥ずかしさよりも、手際のよさに感心したそうです…。)&#8232;&#8232;
でも、大人の女性(というよりオバサン)がパイパンって、なんか変に見えます。&#8232;&#8232;&#8232;
男性って、パイパンのどういうところに魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;
あと、私のお母さんみたいなオバサンのパイパンでも、魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

欧米では成人女性でもそれが普通ですよ。男性がヒゲを剃るのと同じことです。&#8232;
東洋では、あまりおおっぴらにするのより、
隠したほうが美徳という考え方があり(国によっては実生活で本名も隠したりします)、
隠すのが普通なだけです。&#8232;&#8232;
パイパンのメリットとしては、やはり清潔感だと思います。
クンニしやすい(してもらいやすい)というのもありますね。
陰毛は意外とニオイを吸収しやすいので、ニオイ防止に役立つという部分もあります。

お母さんのパイパンの話より・・・・&#8232;&#8232;お母さんとレズプレイしたの?&#8232;
だから、お母さんのパイパン見たの?&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんのレズプレイの話が聞きたいです^^

【補足】
朝のお母さんとのレズプレイですが、ほぼ日課になりつつあります…。(//∀//)&#8232;&#8232;
最近思うんですが、たぶん、お父さん薄々気づき始めているような…?&#8232;&#8232;
ちょっと、控えようかな…?

▼別の人の質問への回答。
kei03
オナニーの見せ合い…したいと思いますか?

オナニーの見せ合い…したいと思いますか?
オナニーしてるところ見せて…と言ったら見せてもらえますか?

こんばんは☆&#8232;&#8232;
私、お母さんとやってるよ♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
とてもえっちな女性いませんか?

とてもえっちな女性いませんか?(^_^)

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイする私は、
とてもえっちな女だと思います♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
朝のセックスしたいですよね

女性の方へ。。
朝のセックスしたいですよね&#8232;
ボクは朝立ちしてるので、、したいですよ。

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイします♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;
てゆーか、コレ、私の夏休みの朝の日課♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
こんばんは☆ただいま、お母さんの実家に帰省中…

こんばんは☆&#8232;&#8232;ただいま、お母さんの実家に帰省中…
だから、お母さんとレズプレイできない!!&#8232;&#8232;
…と思ったら…♪
今日、お墓参りをしたあと、お母さんが私を連れて、車で向かった先は…
なんと、ラブホテル♪&#8232;&#8232;

私の人生初のラブホテルは、お母さんとのレズプレイ♪&#8232;&#8232;
5時過ぎに帰ってきたけれど、私のお父さんをはじめ、家族の誰ひとり、
私とお母さんの行動を疑う人はいませんでした♪&#8232;&#8232;&#8232;

お盆休みでお母さんの実家に帰省しているのに、家族の誰も疑わないのをいいことに、
ラブホテルに行ってレズプレイする私とお母さん。&#8232;
私たち、最低の母娘ですか?&#8232;
ゆかり

以前、ここで、あんまり遊びでレズプレイはするものではないと
指摘されたことがありますが…。(汗)&#8232;&#8232;
でも…気持ちいいんです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、私のこんな質問に回答していただき、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
イくってどんな感覚なんですか?

真剣に悩んでます。イくってどんな感覚なんですか?&#8232;&#8232;
また、彼氏とエッチしました(二回目です)&#8232;&#8232;
今回は気持ちよかったんですが、&#8232;&#8232;途中から、
奥を突かれる度におしっこが漏れそうな感じがするんです&#8232;&#8232;
ベットの上でやっていたので流石に焦りました&#8232;&#8232;
イく時は波のようなものが来ると聞きますがそれは本当ですか?&#8232;&#8232;
教えてください!!!!!!

おしっこが漏れそうになるって、それはマジであなたが感じていた証拠です♪&#8232;&#8232;
でも、実際に出すのは、勇気がいりますけどね…。&#8232;&#8232;&#8232;
波のようなものが来るのかどうかは、人それぞれなのでわかりませんが、
私は、頭の中が真っ白になる…って感じですね♪&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、おはようございます☆緊張して…

みなさん、おはようございます☆&#8232;&#8232;緊張して、目が覚めちゃった♪&#8232;&#8232;
というのも今日、バイトで知り合って付き合い始めた彼氏と
初エッチ(私自身は3回目)するんです…♪(//∀//)&#8232;&#8232;
3回目なのに、なぜか緊張してしまいます…。&#8232;&#8232;&#8232;
何か、緊張のとけるような、励ましの言葉がいただけたら嬉しいです♪(^o^)v&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今朝、こんな質問をした者です

今朝、こんな質問をした者です&#8232;[…]&#8232;&#8232;
最悪な結果になってしまいました…。(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
すごく気持ちよくて…潮を噴いてしまいました。&#8232;&#8232;
それを見た彼氏が&#8232;『俺のベッドを、どうしてくれるんだよ!!』&#8232;と、
マジギレされました…&#8232;(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
不可抗力かもしれませんが、でも、実際に彼のベッドを汚したのは私です。&#8232;&#8232;
やはり、非は私にあるのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
潮を噴く女の子がいいのは、しょせん、アダルトビデオの中だけの話なのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、こんばんは☆日曜日に、新しいバイブを…

みなさん、こんばんは☆&#8232;&#8232;&#8232;日曜日に、新しいバイブを買ったんですが…&#8232;&#8232;
すでに持っている物の、色違いでした…。(ToT)
私みたいな失敗したことのある人、いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日はお父さんいないし…お母さんも仕事だし…

今日はお父さんいないし…&#8232;&#8232;お母さんも仕事だし…&#8232;&#8232;バイトもないし…&#8232;&#8232;&#8232;
だから、今からお風呂に入って、オナニーします♪(//∀//)
お風呂場だったら、ちょっとくらい大きな声出しても、外には聞こえないし♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
バイブとアナルバイブの2本差しで、失神するまでやります♪&#8232;&#8232;
いいですか?
ゆかり

冗談抜きで、今まで、マジで気を失ってました…。&#8232;&#8232;
たぶん、3回目にイッたときに、失神したとおもいます…。&#8232;&#8232;
オナニーして失神するのは初めてじゃないけど、何度やっても、慣れないものです…。&#8232;&#8232;
ときどき、自分のエロさが怖くなります…。&#8232;&#8232;&#8232;
こんな私の質問に答えていただき、みなさん、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性。何を持ってるんかな?

自宅に大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性の方。(何を持ってるんかな?)(笑)&#8232;&#8232;
過去におもちゃを持ってる事がバレたり、バレそうになったりした事がないですか?&#8232;
その時どうその場を取り繕いました?&#8232;&#8232;
まだバレてない方。&#8232;貴女は何をどこに隠してますか?&#8232;
他に隠してる物はありませんか?&#8232;&#8232;
興味深いので…聞かせてください!(*^^*)

高1女子です♪(//∀//)&#8232;&#8232;
お母さんの物を、一緒に使っています♪(//∀//)&#8232;&#8232;
私も、自分で買います♪&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、お父さんにはナイショです…☆(汗)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
明日から三連休♪お父さんは、今日は帰ってこないと...

明日から三連休♪&#8232;&#8232;
お父さんは、友達の家で麻雀をするため、今日は帰ってこないとのこと。&#8232;&#8232;
で、もうすぐ、お母さんが仕事(風俗嬢)から帰ってきます。
今夜は、お母さんと二人きり…。&#8232;&#8232;&#8232;
だから、お母さんとレズプレイします♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
こんな悪いことをする私を、どうかみなさん、叱ってください♪(^o^)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

朝起きたら、お尻に違和感があるから何だと思ったら、
お尻にアナルパールが入ったままでした…☆(//∀//)&#8232;&#8232;
よく、こんな状態で寝てたなと思う…。&#8232;&#8232;
…というよりも、いつ寝たのか、記憶に無い…。&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、叱ってくれて(?)、ありがとうございました♪(//∀//)

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からエッチな気分の女性いますか?

おはようございます&#8232;
朝からエッチな気分の女性いますか?&#8232;
オナニーしちゃいますか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;
高2女子です♪&#8232;
基本的に、朝はお母さんとレズプレイしてから学校に行きます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?

女性の方、下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?&#8232;&#8232;
女性の方、下の毛が生えそろった(大人になった今と同じくらい)のはいつくらいですか?
私自身、初体験は早くなく、初めての相手は高3でしたが、
その子はかなり生えていました。&#8232;(結構、毛深かったのもあるでしょうが)&#8232;&#8232;
個人差で毛深い・薄いはともかく、
大人になった位の状態くらいにはいつくらいになりましたか?&#8232;
高校に入ったくらいにはそれくらい生えているものでしょうか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;高2女子です♪&#8232;
私の場合、小6くらいの頃から生えてきて、中2の頃に生えそろいましたね。&#8232;
でも、近々剃る予定です☆(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
今日はどんなブラしてますか?^_^

女性に質問します^^&#8232;今日はどんなブラしてますか?^_^&#8232;
もしかしてまだ朝早いからノーブラだったりしますか?^^

おはようございます♪&#8232;&#8232;ノーブラどころか、全裸です♪(エッヘン&#8252;)&#8232;&#8232;
もうすぐ、お母さん起きるので、そしたら、朝のレズプレイです♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からえっちな気分って女性いますか?^^

こんな朝からえっちな気分って女性いますか?^^&#8232;
イメプ好きですか?^_^

おはようございます♪&#8232;&#8232;
イメプはともかく、もうすぐ、お母さんが起きるので、
そしたら、朝のレズプレイします♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
お母さんにアナルをなめられながら、クリをいじられて…

おはようございます♪&#8232;&#8232;
朝から、お母さんとレズプレイしました♪(//∇//)&#8232;
お母さんにアナルをなめられながら、クリトリスをいじられて、
あまりの気持ちのよさに、涙を流しながら潮(おしっこかも?)を吹いちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
土曜日の朝から、こんなエッチなことをする私を、どうか叱ってください♪

あっちゃ?&#8232;やっぱ、お母さんの画像、消されたか…。(ToT)&#8232;&#8232;

『潮噴きは一度すると身体で覚えてて、条件反射で噴き出ちゃう』
&#8232;
そうなんですか!初めて知りました!&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき(?)、ありがとうございました☆

※ID名が変わって…。
kei03
今日は、お母さんが仕事休みなので…

今日は、お母さんが仕事休みなので、
私も部活とバイトを、適当な理由をつけて休んで(てゆうかサボって)、
お母さんとレズプレイしちゃいます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
帰ったら、だいたい6時くらいなので、
お父さんが帰ってくるまでの間、だいたい4時間くらい、
夜ご飯も食べずに、お母さんとエッチしまくりです♪(//∇//)&#8232;&#8232;

その事で頭が一杯で、昼からの授業はぜんぜん、身が入らないと思います。&#8232;&#8232;
こんな私を、どうかみなさん、叱っていただけませんか?

今から、家に帰ります。&#8232;
なんか、スゴいドキドキしてる…。&#8232;
お母さんといっぱい、いろんなことをして楽しみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
今日、こんな質問をした者です。(//∇//)

今日、こんな質問をした者です。[…](//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、6時すぎから10時までレズプレイするのは、疲れました…。&#8232;
でも、幸せ♪(//∇//)

みなさんも、差し障りがなければ、エッチで無茶なことをしたなぁ…
みたいなエピソードがあれば、教えてください。

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたが一番感じるえっちは?

女性の方に質問(*´・ω-)bあなたが一番感じるえっちは?(〃▽〃)

お母さんとのレズプレイですね♪(//∇//)&#8232;&#8232;
だって、私のお母さん、現役の風俗嬢ですから。&#8232;&#8232;
ぶっちゃけ、彼氏とのエッチよりも気持ちいいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
乳首を自分でさわるのと女性に舐めてもらうのでは、どちらが気持ちいいですか?

女性に質問します。
自分で乳首をさわるのと、20代前半の清楚な女性に乳首を舐めてもらうのでは、
どちらが気持ちいいと思いますか?

それはもちろん、女性に舐めてもらった方が気持ちいいです♪(//∇//)&#8232;&#8232;
私も友達や部活の先輩、後輩に舐めてもらったり、舐めてあげたりしています☆(//∇//)&#8232;&#8232;
女の子同士って、ホントに気持ちいいですよ♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
この牝の乳は揉んでみたいですか

この牝の乳は揉んでみたいですか(//∇//)

que-11146694026

触りたいし、舐めたいです♪(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ノーブラで買い物に行く事ありますか?

ノーブラでちょっと近所まで買い物に行く事ありますか?&#8232;(・・;)

この季節は、ノーブラで学校に行っていますが…☆(//∇//)

kei03
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで、アナルに指を入れられて、
気持ちよかったけど、でも、すごく恥ずかしかったです…。(//∇//)&#8232;
でも、バイブやアナルビーズは、入れられてもそんなに恥ずかしくないのですが、
指は、なぜか恥ずかしいです…。&#8232;&#8232;
この違いって、何なんでしょうか?

やっぱり、指は誰かに恥ずかしいところを弄られてるって感じがあるから
恥ずかしいんだと思いますよ?
実際私もそう感じます

kei03
朝から汚い話ですみませんが….

朝から汚い話ですみませんが…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさんは、浣腸プレイとかするんですか?&#8232;&#8232;
私のお母さんが昨日、お客さんにされたそうです…。&#8232;
お母さんの話だと、出しているのを見られる恥ずかしさと、
出したあとの解放感を楽しむものだそうですが…。&#8232;&#8232;
男性は、何が楽しくて女性に浣腸するのですか?

女性が、恥ずかしい音出しながら脱糞するの見ると興奮します!

誰かにしたことはありませんが、されたことは何回も有りますよ?
大量にされて、我慢させられるのが快感なんです?

そうなんですか…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさん、朝早くから、こんな汚い質問に回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
アダカテ俳句はいかが?

アダカテ(アダルトカテゴリー)女性へ&#8232;&#8232;
アダカテ俳句はいかが?&#8232;&#8232;

あじさいを&#8232;見たら出てくる&#8232;あのお梅雨(つゆ)

昔彼氏とあじさいのそばでエッチしてることを思い出した女性心理です(^_^)v&#8232;

朝起きて&#8232;お母さんと&#8232;エッチする(//∇//)&#8232;&#8232;

どうかな?

kei03
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは&#8232;
『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;
したこと、ありますか?&#8232;&#8232;

私のお母さんは、現役の風俗嬢なのですが、
昨日の朝一番に、60過ぎのおじいさんの客がついて、
その日の夕方、また同じ人が指名してきたそうです。&#8232;
この&#8232;『1日に同じ風俗嬢を2度指名する』&#8232;というのは、違反行為ではないそうですが、
ただ、この客はあまりいい人ではなかったようで、
お母さんも内心ではイヤだったそうですが、しかし、イヤだなんて言えるはずもなく、
嬉しそうな態度をとらなきゃいけないから…。&#8232;&#8232;

みなさんも&#8232;『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;したこと、ありますか?

ありますよ。
箱ヘルだけど1セットの後で少し店を出てから指名!&#8232;
2セットとも何もしなかったら帰りに連れて帰ってと言われて彼女になったけどね。

※「箱ヘル」は店舗型ヘルスのこと。

私の両親みたい♪&#8232;(私の両親も、出会いは風俗店でした)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただいて、ありがとうございました!(^o^)

お母さんとレズ?&#8232;お父さんは知ってるの?&#8232;&#8232;
お母さんが現役風俗嬢?&#8232;
貴方が18とすると最高に若くて38?&#8232;&#8232;
ヒェーっ!

kei03
さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…

さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…&#8232;
ここまで加工しちゃったら、何が何だか、わかりませんよね…?(-_-;)

que-14146916269

後ろから撮ってもらったんだね。&#8232;良く分かりますよ。&#8232;&#8232;
オヘソが見えるでしょ?&#8232;&#8232;お尻がハッキリふると良かったのにね♪

加工してないの、見せて欲しいな。&#8232;あと、手どけてほしい。

そんなことしたら、消されちゃいますよ。&#8232;
ただでさえ、もう、2度も利用停止になっているんですから…。(-_-;)&#8232;&#8232;
つまり、ぜんぜん、反省していない!?&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
私のお母さんです☆

私のお母さんです☆&#8232;&#8232;
日曜の朝早くから、43歳のオバサンの写真なんかをつけて投稿する私を、
どうかみなさん、叱ってください♪

que-11146954761
朝から&#8232;
お母さんとレズプレーかな

はい、朝からレズプレイしちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
今日は、天気が悪いみたいですが、彼氏とデートです♪&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
今朝、お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました…。(-_-;)&#8232;
たまにお母さん、エッチで手加減しないから…。&#8232;
さっきまで、たいぶだるかったけど、今は、ちょっとましになってきました。&#8232;&#8232;
男女を問わず、みなさんも、エッチで歯止めが効かなくなるコトって、ありますよね?

よくも毎日そんな嘘ばかり書くよな。

信じる信じないはあなたの勝手ですが、しかし、世の中はあなたが思っている以上に、
ありえないようなエッチな話がたくさんあるそうですよ。&#8232;&#8232;
一応、お二人とも回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
初エッチの相手って覚えてる?

初エッチの相手って覚えてる?(^-^)&#9825;

こんばんは♪&#8232;&#8232;もちろん、覚えてますよ☆(//∇//)&#8232;&#8232;
中3のときに付き合っていた、一番最初の彼氏(当時、大学生)です☆&#8232;&#8232;
すごく、いい人だったんですが…。

kei03
昨日の夜撮った、私のお母さんです...

昨日の夜撮った、私のお母さんです。&#8232;&#8232;
やわらかいですよ、私のお母さんのおっぱい…♪(//∇//)

que-12147107567

お母さんにしてはすごく年齢若そうw

胸綺麗ですね?
色白の肌も素敵ですね?
こんな素敵なお母さん羨ましい限りです!

本当にお母さん?&#8232;
親子で変態ですか?笑

お気持ちを察します♪(*^.^*)♪&#8232;&#8232;
親子でエッチを楽しまれているとは素晴らしい絆だと思いますよ!&#8232;&#8232;
ご自身にも、ご自身の身体にも、
そして年齢と共に増すとも言われている女性の性欲や大人の女性の魅力や色気にも
自信をお持ちになる事をお勧め致します♪&#8232;&#8232;
お母さんが風俗されてるなら貴女様も風俗デビューされる予定でしょうか?&#8232;&#8232;
その様な親子は意外とおられるみたいですし
日本中の風俗店を探せば親子で同じ店舗に勤務されてる方もおられますよ!&#8232;&#8232;
又、プレイも親子でコンビを組んで、お客さんと3Pと言うか、
親子丼プレイと言ったプレイが出来る事を売りにした風俗店も有りますよ!

すばらしい回答をしていただき、ありがとうございます♪&#8232;&#8232;
でも、お母さんの話を聞いていると、風俗嬢は大変みたいだし、
実際、フラフラになって帰ってきたこともあります。&#8232;
私も高校、大学を卒業して、就職先がなかったら、
最後の手段として風俗嬢になるのもアリかもしれませんが、
お爺さんともエッチしなきゃならないし、でも、お爺さんとエッチするのはイヤなので、
今のところは、風俗嬢になる気はありません。

kei03
昨日はお母さん。(//∇//)今日は私….

昨日はお母さん。(//∇//)&#8232;今日は私…。(-_-;)&#8232;&#8232;
ガキのおっぱいには、興味無いですか…?(-_-;)

que-12147143412
ピチピチおっぱい大好物でーす

どういう親子設定じゃ(笑)&#8232;
母子家庭?(^_^;)&#8232;&#8232;
お母さんはどんなことしてくれるの?&#8232;♪(/ω\*)

▼他の人の質問への回答。
kei03
私の胸、でかいでしょうか?

私の胸、でかいでしょうか?

que-11147180311

ちょうどいい大きさ♪&#8232;
触りたい&#8252;

kei03
投稿したのが消されてしまったので、もう一度…

今朝、投稿したのが消されてしまったので、もう一度…&#8232;&#8232;
女の子って、ちょっとエッチなくらいがカワイイですか?

que-10147266920

kei03
脱いでも、ちょっと暑いですね…

風がないので、脱いでも、ちょっと暑いですね…。

que-14147289064
ベランダに出てみたら、涼しかったです♪(^o^)&#8232;
この格好で出ても、外は真っ暗だから見えないし♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたのレズ体験談を教えてください!

あなたのレズプレイ体験談を教えてください!
特にノンケの方、中学生、高校生、姉妹、親子での性行為経験者の体験談が聞きたいです

高2女子です♪&#8232;&#8232;
ほぼ毎朝、お母さんとレズプレイしています♪(//∇//)&#8232;
今朝もやりました♪(^o^)&#8232;&#8232;
今日は、私がペニスバンドをつけて、お母さんをイカせました♪(//∇//)

kei03
お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪

お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪(//∇//)&#8232;&#8232;
お母さんのアソコから抜いたモノを…イヤらしいかな?

que-10147406460

今朝も、お母さんといきまくりだったのかな?&#8232;俺もご一緒してみたいですね?♪

朝からお母さんとしてたの?凄いね。

どんな味ですか?私も、舐めたいです!

どんな味?&#8232;ママの味…なんてね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
今日の朝、お母さん2回もイッたけど、
それでもそのあと、ちゃんと朝ごはん作ったんですよ。&#8232;
2回もイッて、フラフラのはずなのに…。&#8232;&#8232;
もっとも、お母さん現役風俗嬢だから、2回くらいじゃ、イッたうちに入らないのかも…!?&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼女性でもAV借りたりする事あったりする?

女性でもAV借りたり、ネットで動画探して楽しんだりする事あったりする?

買いますね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
あと、お父さんが昔撮影した、お母さんのオナニー映像とかを観たりします☆(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼写真をUPしていちばん注意していることは?

写真をUPしている女性に質問です&#8252;&#8232;&#8232;
いちばん注意していることは、どんなところですか?&#8232;&#8232;
お聞かせください(*^^*)

注意しているつもりでも、消されてしまいます…。(ToT)&#8232;&#8232;
だいたい、Y(某ポータルサイト)って、
どういう基準で消したり、残したりするのか、全然わかりません…。

【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
こんばんは(^-^)/&#8232;&#8232;回答ありがとうございますw&#8232;&#8232;
そんなに消されちゃうんですか?&#8232;&#8232;
ってことは…&#8232;&#8232;そんだけヤバい写真なんじゃ…(^^;;&#8232;&#8232;
見てみたいです笑

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
これが何か、わかりますか?

reply-142444602
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
わおッ&#8252;&#8232;&#8232;おもちゃ挿れてるの?(^^;;&#8232;&#8232;
ヤバい…ですね&#9825;&#8232;&#8232;
てか、まさか…&#8232;&#8232;本人の写真?

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
そうですよ♪(//∇//)&#8232;&#8232;
朝、お母さんに撮ってもらいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
でも、このまま投稿したら、案の定、消されたので、暗くして投稿し直しました…。&#8232;

reply-142444683
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
えーッ&#8252;&#8232;&#8232;お母さんと一緒にぃ?&#8232;&#8232;
そりゃヤバいよ(#^.^#)&#8232;&#8232;
なんかドキドキしちゃう&#9825;笑&#8232;

kei03
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)の...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)のお尻に画像のモノを入れたら…&#8232;
一気に引き抜きますか?&#8232;
それとも、ゆっくり引き抜きますか?&#8232;&#8232;
私は、ゆっくり引き抜かれる方が好きです♪(//∇//)

que-10147599140

ゆっくり抜きます。ブスッブスッっと、恥ずかしい音聞くと興奮します!

ゆっくり3回!&#8232;&#8232;早く1回!&#8232;&#8232;緩急が大事!

なるほど…!&#8232;今度、やってみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

たまに、お母さんと一緒に観ますね…♪(//∇//)

kei03
みなさんに、お別れを告げに来ました

バイト先の先輩(25歳の女性)に、私が知恵袋していることがバレました。&#8232;
すでに消されていますが、昼、私が投稿した質問をみて、さらに過去質を見て、
この過去質[…]&#8232;が決定的証拠になって、先輩から&#8232;
『あんた、自分が何をしてんのか、わかってんの?』
&#8232;と、だいぶ怒られて…。(ToT)&#8232;&#8232;
投稿した質問をことごとく消され、それに、私って過去に2度も利用停止になっているし、
もうやめようかなって思ってたし…。

やめないでよさみしいよ
先輩のこと無視すればいいじゃん

やっぱり、知ってる人、それも年上の人に見られて怒られたら、
続けられないですよ…。(-_-;)&#8232;&#8232;
いずれは辞めるつもりでいたのですが、
ただ、こういう形で辞めることになるとは思いませんでした…。&#8232;&#8232;

と、いうわけでみなさん、今までお付き合いしていただき、
本当にありがとうございました。
&#8232;母親とレズプレイするような、エッチすぎる私のことを、
頭の片隅にでも残しておいてください☆

この間

この間、大学の仲良しの友達4人で、卒業旅行に行ってきた。

みんな彼氏もいないから、女だけで気楽でいいよね?って言いつつ、飲み放題プランだから飲まなきゃ損!って、飲みすぎて、みんないい感じに出来上がっちゃって。

4人の中で一番モテるM子に、モテを意識しているのにギャルっぽすぎてモテないY未が
「M子って、なんでモテるのに彼氏いなかったの?」
って絡み始めた。

以前一度、Y未が仲良くしていた男子が、M子に惚れてしまったこともあり、実は根に持っていたらしい。

M子は最初はてきとうにはぐらかしていたんだけど、Y未がしつこく聞きだそうとするから、とうとう立ち上がって大声で、

「だって私、レズだもん!!! 男子と付き合うより、あんたたちと一緒にいるほうが幸せなんだから、仕方ないでしょ!」

って真っ赤になって衝撃の告白www

私たちは突然のカミングアウトに唖然。
聞きだしたY未本人も赤くなっちゃって、
「え、じゃあ男よりも、私たちの方が好きってこと? 恋愛感情とか、そっちの意味で……」
「そうだよ! 悪い?!」

急に強気になったM子がY未の隣にやってきて抱きついて、
「あんたが好きだった○○って男子いたじゃん。あれ、ただヤりたいだけってやつだったよ。私、すぐにセックス迫られたもん」
「いや、それはM子が美人で、スタイルいいからでしょ? 胸とか、Eカップっていってたじゃん。それなのにウエストも細いし……なんかお姉さんぽくてかっこいいし……」
ごにょごにょ言い訳をするY未。

M子はたしかに美人で、街歩いててモデルのスカウトにも何度かあっているくらいのスタイルだから、M子の体目当てで近づく男子が多いのも、まぁ仕方ないとは思うけど。

Y未は、そんなM子に顔をぐっと近づけられて、真っ赤になってうつむいてしまってる。
なんか気まずくなって、私とHは
「ちょっと酔い冷ましに、冷たいもの買ってくる」
といって部屋を出た。

旅館の売店はもう閉まってしまったらしく、明かりはついているけれどレジに人がいない。
仕方なくすぐ近くのコンビニで水を数本買って帰ろうとしたら、コンビニを出たところで、男子2人に声をかけられた。

「浴衣色っぽいね?! ふたりで旅行?」
「いえ、友達と4人です」
無視しておけばいいのに、普段から無防備すぎるというか、育ちがいいせいか人を疑うことを知らないHが、素直に男子に答えてしまって。そのせいで
「足ふらついているから旅館まで送るだけ」
とかいいつつ、結局、部屋まで着いてきてしまった。

で、部屋のドアを開けたら……
Y未が押し倒されていて、M子がその足の間に顔うずめてたw

Y未の浴衣は、帯でとめている意味ないじゃんってくらい全開になっていて、小さ目の胸だけど色素が薄い乳首とかが丸見え。

仰向けになってると、ほとんど流れてしまって、平らに見える。
お酒と、快感で赤くなった顔とかがすっごいエロくて、私たちも、ドアを開けたままかたまってしまった。

そしたら、
「どうしたのー? って、やばいやばい! 何してんの!」
って男子が興奮して、勝手に入ってきて。

まずい、止めなきゃって、取りあえず部屋に入ったんだけど。M子がこっち振り返って、
「誰? ま、いっか。女に処女奪われるのなんて嫌だってこの子泣くの。だから、どっちか相手してあげてくれない? 優しい方で」
揉み合ったのか、M子も浴衣がはだけてて、Eカップの胸が今にもこぼれそうになってる。

男子二人はわれ先にって手上げたんだけど、M子が吟味して、
「じゃ、あんたがY未の相手お願い。絶対に優しくしてあげてね。そっちのあんたは私とヤる?」
って、いきなりキス。

Y未はM子に舐められてすでに準備万端なアソコに指を挿入されてよがっていて、その隣でY未の痴態を横目で眺めながら、M子はもう一人の男子とキスを続けている。

私はもともとAVとか見るの好きだし、この状況に興奮してきちゃって。
4人の中で一番清楚なHも、初めての乱交?に、興奮気味。

さらには酔いのせいもあってか、正常な思考が働いていないみたいで、ぼーっと見入っている。
で、とうとうY未が処女喪失。
たっぷり慣らされたせいか、痛みはなかったみたい。

で、横にいたM子も挿入されてるんだけど、隣同士に仰向けになって、正常位で挿入されてるわけ。

隣に友達がいる状況でセックスとか…よくできるなぁって思いながらも、見入っていたら、なんとY未とM子がキスし始めたww

男子たちも興奮して腰の動き早くなってきて、Y未とM子はお互い必死でキスしてるから、鼻にかかった喘ぎ声がちょっと漏れてくるだけ。

むらむらしてきちゃったのか、Hが急に私の手握ってきて、
「女の子同士のキスって、どんな感じなのかな?」
って言ってきた。

まさかって思ってHの顔みたら、もうマジな顔しててw
壁際に追い詰められちゃって、でもHは私より背も低いし体も華奢だし、なんていうか見た目宮崎あおいちゃんっぽいというか…とにかく、純粋っぽく見える子だから、拒否って突き飛ばしたりなんて罪悪感ありすぎて無理だし。

結局そのまま、されるがままにキスされちゃった。
Hの唇はしっとりしててぷにぷにで。
拒むとか、そんなのすぐに忘れちゃって、舌を絡めての濃厚キスに。

セックスしているほうは、Y未の相手をしていた男子が、
「Y未ちゃん、キツすぎ……もうイキそっ……!」
って、Y未が抵抗しないのをいいことに、あっさりと中出し。

で、M子の方も、
「Y未に中出ししたんなら、私にも中に出してっ」
っておねだりしてて、すぐに中に出してもらったみたいだった。

ずるっとあそこを抜いた男子たちがこっち振り返って、
「うわ、そっちの二人もまさかのレズ?」
ってww

違うしwwこれは成り行きで!って否定したら、M子が、
「じゃあ二人ともこっち来て、二回戦いっしょにしようよ。この人たち、案外いいもの持ってるからww卒業記念ってことで、最後にはっちゃけよww」
って誘ってきてww

そうだよね、社会人になっちゃったら、きっともうこんなことない。
そう思ったら、今夜くらいはいいかって思って……結局私たちも、男子たちとセックスしてしまいましたw

で、男子はたぶん、一人で3回くらい出したのかな??
だからもうヘトヘトになっちゃったみたいで(^_^;)
しかたないから、ちょっと休んでいったら? って言って休ませてあげていたら、男子たちを起こすのも忘れて私たちが爆睡してしまって…
結局気づいたら、翌朝の、チェックアウトぎりぎりの時間。

誰も部屋の電話取らないで爆睡していたものだから、旅館の従業員さんが部屋まで来ちゃって。
返事ないのを不審に思った従業員さんが、夕べ鍵を閉めわすれてたドアをあっさり開けちゃって、畳の上で裸で寝ている私たちを発見。

畳汚しちゃったし、しかも予約にない人数で泊まってしまったということで、私たちは後日けっこうな畳代を請求されて。
男子たちも、その場で宿泊費用請求されてましたw

その男子たちとは、その後もけっこう連絡取り合ってて。
しかもなんと、M子とY未が、それぞれ、最初にセックスしてた相手と交際をスタート。

M子がレズってことも理解してくれているから、たまに4人でセックスしたりしているらしいww
今度ぜひ見せてってお願いしたら、Y未は真っ赤になって拒否ってたけど、M子の方は、「まぁそのうちねーw」って。

ちなみに私とHは、お互いに彼氏ができるまでの限定ってことで最近ちょっと肉体関係があったりする。
大人のおもちゃってやつにも手を出して、女同士のプレイ楽しんでるんだけど、お互い同性だと、気持ちいいポイントとか、逆に嫌なことを理解しあえるっていうか。

ストレスなく、ただただ気持ち良くプレイできるので、はまっちゃいそうですw
もしY未とM子のセックスを見せてくれるっていうんなら、またいつか休み合わせて旅館とか予約して、私とHのレズセックスも見てもらおうかな……なんて思っちゃったりしてる。

まぁ、もしそんなことが実現したときには、またどっかで報告したいなーと思います。

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました。

ある日いつも通りにK子と飲みに出かけると偶然K子の高校の時の同級生とバッタリ出くわして「せっかくだから一緒に飲もう」ということになり5人で一緒に飲むことになりました。

向こうは3人でこっちは2人です。

1次会の居酒屋ですっかり打ち溶けて2次会はカラオケボックスに。

みんなかなりお酒が回っていてノリノリの状態でした。

ちょっと休憩と言うことでK子と同級生のT君がバラードのデュエットを始めるとT君がK子の腰に手を回して抱き寄せ歌っているK子のほっぺに盛んにチューし始めました。

見ている私とT君の友達2人は盛んに冷やかしの声を上げました。

T君の友達のY君が「チューウ!チューウ!」と囃し立てて私ともう一人のF君もそれに合わせて声を上げました。

K子はちょっと照れくさそうにしたけどお酒のせいかT君と濃厚なディープキスを始めました。

まさかDキスをするとは思ってなかった私はびっくりしましたが、T君とF君はノリノリで「フー!」と拳を突き上げて盛り上がりました。

2人の間に座っていた私は「ウソー?」と目を丸くしていたらY君が「ちょっ、Aちゃん、俺たちもしよっ」と唇を尖らせて顔を近づけて来ました。

私は「やだよー」と手で押さえて拒みましたが後から今度はF君が「ちょっ、抜け駆けズリー、俺も俺もっ」と顔を近づけて来ました。

私は「やーだー、もーやめてよー」と軽い感じで拒否したらK子が「あたしもしたんだからAもやりなよー」とまたT君とさっきよりも更に濃厚なキスを始めました。

今度は正面からしっかり抱き合って舌もしっかり絡ませてました。

「えー?ウソー、ホントにしてるー」と驚き半分笑い半分でハシャいでるとY君が私の手を握って「ね、Aちゃん、しよ?キスだけでいいから、ね?お願い!」と両手で私の左手をしっかり握って迫って来ました。

F君も同じように私の右手を両手でしっかり握って「Yとするなら俺も!ね、Aちゃん?お願いします!」と私の手を挟んだまま両手を合わせて拝んで来ました。

K子を見ると目を開けてこっちを見ながらまだT君とキスしながら「いいじゃん、キスぐらい。

しちゃいなよ。

」という感じでニヤついてました。

2人に挟まれて動きがとれない私は仕方なくその場のノリとお酒の勢いで「キスだけなら…」と言ってしまいました。

Y君とF君は「やったっ!俺先な!」「ちょっ、俺が先だろ!」と言い合ってましたが決まらずに私の目の前でジャンケンすることになり、結局F君が勝って先にキスすることになりました。

K子とT君はまるでラブラブな恋人同士みたいに向きあってお互いの腰に手を回して身体をピッタリくっつけて抱き合ってこっちを見て笑ってました。

「じゃ、Aちゃん、いい?」とF君が私の顎に指をかけて顔を自分の方に向かせてキスして来ました。

F君が舌を入れてきたので思わず私も舌を伸ばして応えてしまってました。

すぐにY君が「ちょっと、長いって!」とF君から私を引き剥がして自分の方を向かせてキスして来ました。

正直キスはF君の方が上手でした(笑)

そこからは交互に自分の方を向かせて何度もキスされました。

F君とキスしてる時はY君が、Y君とキスしてる時はF君が私の太腿や胸に手を伸ばして来ました。

そんな様子を見ながらT君もK子の身体を触ったりしてました。

我慢できなくなった男子たちはホテルで続きをしたいと言い出してK子は全然抵抗なく「いいよー行こー」とT君と手を繋ぎ部屋を出て行きました。

私も2人からの交互のキスと軽いタッチでスイッチが入ってしまったので一応抵抗するフリだけして2人と部屋を出ました。

T君が支払いを済ませて先に店の前で私たちが出てくるのを待ってました。

どこから見てもラブラブカップルにしか見えない雰囲気になってました。

近くのラブホにちょうど2部屋並んで空きがあったのでそこに最初はT君とK子、私とY君とF君のグループに分かれてそれぞれ部屋に入りました。

中に入るとすぐにF君がキスをしてきてY君が後から私の胸を揉んで来ました。

キスしながらF君が私のスカートの中に手を入れてきてアソコを触ってきて「Aちゃんエロ、もう濡れ濡れじゃん」とパンツ越しにアソコを指で擦って来ました。

Y君もスカートをまくり上げてお尻の方から指を差し込んで来て一緒に触られ「やぁん、シャワー浴びたいよー」と私が言うと「じゃあ3人で一緒にお風呂入ろう」ということになって2人は自分たちの着ているものをバタバタ脱ぎ始めました。

私は別々がいいとお願いしたけど2人に脱がされてそのままお風呂場へ連れこまれました。

もうここまで来たらなるようになっちゃえと私も開き直って楽しむことにしました。

お風呂で2人の身体を洗ってあげてそのままフェラしてあげました。

2人とも「Aちゃんフェラ上手いね、ちんちんすっげー美味しそうにしゃぶるね」とか「エロイ子大好き。

Aちゃんもちんちん好き?」とか色んな事を言ってました。

その内F君が我慢できなくなって「あーやべっ、イキそうになってきた」と私の肩を掴んで来ました。

Y君は「それ、すっげーわかる。

Aちゃんフェラ上手過ぎ」とか言ってました。

私は口に出されてゴックンするのも好きなので「出していいよ」って言う代わりに動きを早くして手で扱いてあげました。

すぐにF君は「あ、マジやべっ、出るって」と言って私に口の中にいっぱい出してくれました。

F君を見上げながら口の中のものを飲み干して口を開けて見せると「えー?Aちゃん飲んでくれたの?マジ嬉しい。

」と喜んでくれました。

すぐにY君のを咥えて同じように扱きながら顔を出来るだけ早く動かしました。

F君は私の後ろに回っておっぱいを揉みながらアソコを指で弄りはじめました。



私も感じて来ちゃってY君のフェラの方が熱がこもってたと思います。

Y君もすぐに「あー出る、Aちゃん俺のも飲んで」と最後は私の頭を抑えて腰を突き出しながら口の中に出してくれました。

量はF君の方が多くて匂いと味はY君の方が濃かった気がしました。

F君の時と同じようにY君を見上げたままゴックンしてあげました。

2人は「今度は俺たちがAちゃんを洗ってあげるよ」といってボディソープを手で泡立てて前と後から私の身体を愛撫しながら洗ってくれました。

シャワーで泡を流されるとそのままY君に後から抱えられるようにして身体を後倒されてF君が私の膝を手で開いて顔を埋めて来ました。

初めての2人同時の愛撫に私もすぐにイッちゃいました。

そのあと3人でお風呂に浸かってイチャイチャしながら色々話してベッドに行って本格的に3Pしました。

私が仰向けに寝て一人のおちんちんを咥えながらもう一人がクンニするのを交代で楽しみました。

2人とも1回出してたので今度は私が一方的にイカされる方でした。

クンニと指で1回ずつイカされて最初はY君が正常位で入れて来ました。

F君は私におちんちんを加えさせておっぱいを揉んだりクリちゃんを弄ったりしてました。

アソコに入れられてもう一人のおちんちんを咥えさせられるのなんて初めてだったし、その上クリと両方の乳首まで弄られてめちゃくちゃ感じてしまいました。

先に私がイッちゃったので交代して今度はF君が私を四つん這いにさせてバックから入れて来ました。

顔の前にY君が来てまたおちんちんを咥えさせられました。

もー何がなんだかわかんないくらい感じちゃってまたすぐにイッちゃいました。

騎乗位やよく向きに寝て後ろから入れられたり色んなな体位でイカされまくって最後は2人とも正常位で2回目の発射をしました。

コムを外してお掃除フェラをしてあげたら喜んでました。

「Aちゃんめっちゃエロい、最高」って言われました。

ベッドでイチャイチャしながら休んでると隣の部屋からT君とK子が入って来ました。

せっかくだからみんなで一緒に楽しもうってK子がT君に提案したらしいです。

今度はK子がY君とF君に2人がかりで責められて私はT君と楽しみました。

この時初めてT君とK子が高校時代に付き合ってたことを知りました。

Y君とF君がベッドでK子と、T君と私はソファーでそれぞれお互いの様子が見えるように楽しみました。

私とK子は時々レズってるけどお互い男とのエッチを見せ合うのは初めてだったのでめっちゃ興奮してました。

F君が最初にK子に発射して次にT君が私に、最後にY君がK子に発射しました。

T君はこの時が2回目の発射でY君とF君は3回目の発射だったのにゴムの中にはけっこういっぱい出てました。

さすがにY君とF君は続けて3回の発射だったのでちょっと休むということになってT君が「じゃあK子とAちゃんのレズが見たいな。

」と言われて2人でレズることになりました。

男3人は初めて生でレズってるのを見てめちゃめちゃ興奮したらしくて完全に回復状態になって我慢汁が出てました。

そのままなし崩し的に5Pになりました。

「もうゴムが無いから生で入れていいよね?ちゃんと外に出すから。

」と言われて2人とも生で入れられました。

K子は「危険日かもしれないから絶対中で出さないでね」と念を押してました。

「Aちゃんは?」と聞かれて「危険日じゃないと思うけど中はちょっと…」と断りました。

でも最後の方はもう気持ちよ過ぎて全然ワケわかんなくなってて「なで出していいよね?」と聞かれて「中で出して」って言っちゃってました。

K子は心配してくれたけど一応安全日だったので。

結局3人とも最後は私の中に出して終わってそのまま5人で一つの部屋で寝ました。

そのあとその3人との5PはしてないけどY君とF君とは3Pを何回かしちゃいました。

その時も中出しをしたがりましたけど危険日だったのでゴム着きでしました。

先週ちゃんと生理が来たので安心してます。


目の前で彼女と友人(♀)が

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、
ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。
「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか
「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。
付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、
「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ?」と随分ノリ気。
結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。

んで当日。
いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を
立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。
フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。
ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、
はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。
でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。
「じゃー、ぼちぼち始めますか?」とほろ酔いの友人の宣言。
はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。
唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。
俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。
…というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。

レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。
裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。
それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。
そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。
友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。
そんなこんなで、もういてもたってもいられなくなっていると
「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。
上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。
なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。
責められつつ真っ赤になりながらも、俺のち○こを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。
「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。
頷く俺。正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。
挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のち○この形状について恥ずかしいことを言われる。
「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。
彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。
中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。
いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に
「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。
しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。
すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。
至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はち○こへの快感を鈍らすためにビールを一気。
そんなこんなで一つのベットの中、3人で息を荒げていたら、
友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。
意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のま○こを弄っている。
受けも責めも同時にこなすなんて…と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

彼女がふと、友人とのキスをやめ、俺の方に舌を出して「ん」と何かを訴えかける声を出してきた。
俺はすぐにその意味を察する、3人で同時にキスしたいと言うのだ。
「いいのかなぁ」と内心思いつつも(女友達とは直接関係を持たない…と事前に決めていたので)キス参加。
こんなのはもちろん初めてだったが、経験してみて初めてわかった。
舌の絡み合いが予想以上に激しくて、唾液もダラダラに垂れっ放しで、これ…普通じゃ考えられないほど興奮する。
なんだかうっとりとした気持ちになっていると、彼女からまたもや大胆な発言。
友人のマ○コから引き抜いた指を俺の口に押し込んで、
「○○ちゃん(友人)もこんなだから、気持ちよくしてあげて」と。
友人はというと、さっきまでの強気な責めの姿勢はどこへやら、なんだか目が潤ませてこちらを見てくる…。
ちょっと入れづらかったんで、エロゲでよくある女体が重なっている体位になってもらって、そのまま挿入。

あとはもう、無心になって順番に入れたり出したりを繰り返す。
彼女と友人の交互に聞こえる喘ぎ声がより一層興奮を高めてくれた。
いちいち入れ直すのはちょっと面倒だけど、突く度に喘ぎが切ない声色に変わっていくのですごく面白い。
フィニッシュ時は、彼女が「○○ちゃんの方で出してあげて!」と言うので、
その言葉に驚きつつもその通りにする(もちろんちゃんとゴムはしてた)

一戦終え、俺はシャワーへ、かなり息ゼーゼー。
二人も一緒にどう?と誘うが、二人とも俺が射精を終えた後も依然として
快楽の世界の虜になっているようで、ベッドから出てこようとしない。
友人はいつのまにかディルドーを装着し、今度こそはと彼女を熱心に責めている。
女同士だとどこで終わったらいいのかわからないんだろうなぁ…と俺はぼんやり思う。

3人でしばらくベッドに横になっていても二人ともすぐに「まだ?」聞いてくる。
「うーん…」と渋っていると、堪り兼ねたのか、彼女が俺のち○こを舐め始めた。
出したばかりで敏感なのでなかなか立たないが、友人も参戦してくれ、またもや一気に興奮、フル勃起。
もう最初の取り決めなんて、二人の中では完全になかったことになっているらしい。
まさかホテルに入る前は、二人のフェラテクを同時に味わうことになるなんて思ってもいなかった。
で、肝心の感触はというと、彼女の方はメリハリがあるフェラ。
何て言うのかな…カリの部分を唇で強めに絞ってくれて、その奥には舌の柔らかい空間を作ってくれてる感じ。
一方友人の方は、ドロドロとしたフェラ…って言えばいいかな、
唇から舌、口内までを唾液でベドベドにして、一気にち○こ全体を包み込むような感じ。
どちらの刺激も違った良さがあって、交互だとなおさら気持ちいい。
しかし、慣れていないからか二人の頭がゴツンゴツン当たるので、なんだか可哀想になってきてしまう…。

何はともはれ再勃起したので、2回戦開始。
最初と比べ、取り決めも何も意味はないことを知ったので、もう彼女友人構わず挿入。
そして最初と比べ、二人ともかなり快楽に従順になっている為(酒がかなり回っている為?)乱れる乱れる。
3人で絡み合っては快楽を貪り合い、射精を迎えた時だけ俺がしばらく退場し、
二人は継続…といった時間を延々と過ごす。
疲れたらキス中心になって、また興奮してきたら性器を挿入して…
後半はもう3人会話なんてロクにしてなかった、みんな各々、快楽に対して素直に思いっきり喘ぐだけ。
ち○ことディルドーで3人同時に繋がったり、ディルドーで犯しながらフェラさせたり…
最後には精液の舐めあいっこまでしてくれた。
そうして、結局5時間のフリータイムをプラス2時間延長し、俺たちの3P体験は終わる。
結局俺は5回くらい出しただろうか、かなり無茶をしたと思う。
そして同時に、酔いが覚めた後がいろいろと怖いんじゃないかと後悔の念を覚えたが…
友人は相変わらずあっけらかんとしていた。
「いやー、こういうのも楽しいもんだねー」と珍しいスポーツをしてきた人の感想みたいなことを言う。
いや、実際そうなんだけど。
そして彼女はというと…
「酔っててあんまり憶えてない」との後日談…良いのか悪いのか。
しかし酒が入った彼女はいい仕事をしてくれることがこの件により判明したので、
今後も大いにその手腕を借りようと思った。
まとめとしては…酔って淫乱になり、友人に責められる彼女は誰よりも可愛かったです、以上。

妹と妹の友達

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえばレズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこをチビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ??」と笑い転げながら相手のパンツを手に、僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

そんな二人が、やたらとコーラを飲んでゲップしていたことがあった。
理由を聞いても、二人とも顔を見合わせて「エヘヘ??」と笑ってごまかすだけ。
そんなことが何度かあって、ある時、二人がコーラの中に目薬を入れているのを見た。
ようするに噂の「目薬コーラ」ってやつなんだけど、なんかおかしくないか???
ありゃ男が女の子に飲ませてイタズラするためのものであって(噂だけど)、女の子が自分の飲むコーラに入れるもんとちがうだろ。何やっいんだよ、と部屋に踏み込んだら「見つかっちゃった??」とケラケラ笑い転げてんの。
そんで、(別の日だったかもしれない。記憶が定かでないんで)二人とも僕の前でニャニャ笑いながら、コップのコーラに目薬をピッピッと入れて、
「お兄ちゃん、目薬コーラ知らないの? これ飲まされた女の子はフラフラに酔っ払っちゃうんだよ」って言いながらそれ飲んでんの。

なんか、二人ともそうやって男に犯されたがってるみたいな感じだった。

二人とも目薬をいろいろ変えて試してたけど、どれもこれもなかなか効かない。
こっちもちょっとからかってみたくなって、「サンテドゥが効くらしいよ」って言ったらさっそく次の日に買ってきて試していた(笑) しかも二人とも顔をよせて「効かないね」
「少なかったんじゃない? もっと入れてみようよ」という感じでヒソヒソ言いながら(僕に聞こえないように言っても無意味だろーが! 笑)、コーラに目薬をドボドボとつぎ足していたのには、マジで笑ったよ。
まあ、ありていに言えば、二人は「あれ」の経験がしたくて、僕を挑発する目的でそんなことやっていたわけだ。
ちなみに「目薬コーラ」ってのは、あれはデマ話らしい、効かないわけだ(苦笑)

ところが、そんなことが続いたある日、二人は僕の部屋へやってきて、いつものようにコーラを飲み始めたんだけど(いつもは妹のへやだったんだけど)、この時はあれよあれよと言う間に二人の頬が上気しはじめ、まず友だちの方がコップ半分でダウン。
妹も一杯飲むか飲まないうちにフラフラになってダウンしてしまった。
この時二人が自分たちのコーラに入れたのは、なんとウオッカ!(笑) 知ってたらアホかぁ? ・・・と言ったかどうかははなはだ怪しいけれど、何の目的で二人がそんなことしたかは一目瞭然。一杯飲んじゃった妹は仰向けにひっくりかえって
「あ?っ、熱い??っ」と言ってスカートをパタパタさせてるし(パンツ丸見え)、友だちの方もセーラー服の胸元を押し開けて、しきりに身もだえして暑がっている。
やがて妹の方はスカートをまくり上げたまま、パンツの上からアソコを指でまさぐりはじめ、やがて夢中になってオナニーをはじめてしまった。
友だちの方もカーペットにうつぶせになって、股の部分に手を押し当てて、お尻をモコモコとさせはじめた。二人ともウオッカに酔ったのとオナニーで感じ始めたのとで熱い息をもらしながらオナニーに夢中になった。
むろん僕の股間は最大限の勃起をしていた。

リアルタイムの人がいるとすげー書きにくいが(汗) まあ、もちろん僕だってそうなったからには二人をそのままで置くはずがない。
まず友だちの方からヤッたんだけど、それは本スレの主旨から外れるから置くとして(ハハ)
妹の方、その後だったんだけど、妹はその頃まだイクことを知らなかったもんだから、その間ずっとオナニーしつづけていて、パンツの方はもうビッチャビチャ。
さすがに妹にはちょっと躊躇したんだけど、でも妹の方がウオッカのせいもあってか身体に火がついたみたいになっていて、全身を火のようにほてらせて、パンツを脱がしたら糸はひいちゃってるし、アソコも熱くほてって完全にジュクジュクにほぐれ切っちゃってるし。
妹は仰向けになったまま股をおっぴろげて、「お兄ちゃん、犯して! やっちゃって!」と言い出して、僕はそのまま妹の身体を貫いた。
妹は破れた瞬間に眉間をよせて「ああっ」と言ったきり、あとは痛がることもなく、そのまま僕にされるまま腰を動かしていた。友だちの方はすごく痛がったんだけどね。

その後、妹たちが高校を卒業するまで、僕らはかわるがわるHやってた。3Pってのも時々やってたけど、むしろ妹たちのレズプレイが主体で、僕の出番は二人のクライマックスの時だった。最後はハメてイッておしまい、ということだったようだ。
このスレだったか、どっかで誰かが書いてたけど、妹とのセックスって恋愛関係は希薄でむしろセフレのようになるって言ってたけど、本当にそんな感じ。
あと、いろいろ変態的なプレイなんかにも興じていたんだけど、それもスレ違いだからここでは触れないことにする。
(ちっとばかりアブノーマルで人に寄っちゃブーイングもんなんで・汗)

すでに妹の友だちは結婚して一児の母、妹は今や彼氏がいて、僕になんか見向きもしないけど時々、思い出したように二人、過去の秘密の話に興じるときもあるな。
激しくうしろめたい、それでいて、その頃に戻りたいような・・・
その時、妹はどんな気持ちで僕と話しているのだろう。考えないようにしているんだけど・・・

どうもです。一晩たってちょっと思い出したことがあるんだけど、「目薬コーラ」の前には
「クロロホルム」ってのがあったの。といっても、なんかの空きビンに、ノートを定規で切って作ったラベルをセロテープで貼り付けて、そこにマジックで「クロロホルム」って書いてあっただけなんだけど(笑)  
中身はシンナー(僕の使ってたプラモデル用の薄め液)だったんだけど、それを見つけた僕が妹と友だちを眠らせて、犯そうとするとでも思ってたんかなぁ(爆笑)
まるで笑い話だけど、まあ、「クロロホルム」を手に入れた僕がどういう行動を取るか興味津々だったのかも知れないね。
今から思うと、騙されたフリしてやってみたら面白かったなも(笑)

まあ、妹の友だちの処女をいただいたところは、フツーの処女破りと変わらないからね。まあ、いずれの機会ということで。
アブノーマルというと、やっぱり妹の性癖かなw
妹と妹の友だち(仮にS子)が甘えんぼうでMって書いたけど、より甘えんぼうなのがS子で、妹の方はむしろ変態に近い性癖を持っていた。クシャミでちびった話をしたけど、おしっこ関係のことは妹はすごい興味を持っていて、クシャミ=チビリの関連性に気づいた妹は、しょっちゅうコヨリを作ってS子の鼻に突っ込んでいたの。
そしてしまいにはそれでゲームまで考案した。互いにコヨリを口でくわえて、相手の鼻にそのコヨリを突っ込んで、クシャミさせたほうが勝ち(笑)
(バカバカしいようだけど、やってみると案外おもしろい)

本当はクシャミくらいで簡単にチビッたりはしないんだけど、なにしろチビらせるのが目的で何度もやるものだから、連続してクシャミしているうちに、「クシュンッ、あっ」と言う感じでチビってしまってたw 

それに、まだバージンの頃から、一日はいていたパンツをS子と取り替えっこしたり、トイレ行ったあとわざとペーパーで拭かずにそのままパンツをはいて、それを何度か繰り返して黄ばんだパンツを取り替えっこして、そのパンツの上からオナニーしたりしていた。
まあ、オナニーの話はあとで聞いたことだけど、二人のスカートの中のパンツがすごく黄ばんでたり、また、S子が妹のパンツをはいていたりしていたのは、気づいていた。
こういう変態性行為は、妹の方が主導権をにぎっていて、S子の方が妹に引きずられていた感じだった。

その点、「近親相姦」に至ったのは、S子のせいだと妹はハッキリと言っているw
高1どころか中2の頃から、S子はしきりに「○○ちゃん、お兄ちゃんとエッチなことしているんでしょう」「お兄ちゃんに犯されちゃって、もう処女じゃないんでしょう」ってしつこく聞かれて、頭の中がヘンになってしまいそうだった、と話していた。
一人っ子のS子にとって、兄貴のいる妹のことが妬ましく、常に嫉妬の対象だったのかも知れないな。

変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2?3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも
良心の呵責があり、それからしていません。
Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。わたしが25歳の時です。
メールでは色々とHな内容を書いていたりしていましたので
変な人だったら、、、と不安もありましたが、待ち合わせは大阪の梅田で
人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていましたが
Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。
40歳で大人の男性でした。今まで色々と経験はして来ているようで
わたしと会ってからの気さくにスムーズにいつの間にかホテルで入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。
アナルでイクようになりました。
極太バイブ・アナルバイブ・アナルと前へ二穴同時挿入・前へバイブとチ○ポの二本挿入・
Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり・
リモコンバイブを付けて外出・アナルバイブを付けての外出・ノーパンでの外出・
乱交パーティー・スワッピング・男性数人とわたし1人での複数プレイ&精液プレイ・
男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります。すごく興奮しました。
ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX・レズプレイ・等など・・・・
一度わたし1人で男性が8人ということもありました。5?6時間くらいやられっぱなしでした。
全ての人の精液を飲まされました。精液が大好きな変態なわたしです。
もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。
アナルにも前にもチ○ポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチ○ポを握って、、、
思い出しただけで濡れて来ます。本当に淫乱な体になってしまいました。
男性の中にはMな人もいたりして、わたしが責めたりなど、、、今まで受け身だけだったので
新鮮なSEXも経験しました。わたしのおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。
一番恥ずかしく、驚いたのはKさんが連れて来たM男性2人とのプレイで
目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。そして排便・・・スカトロプレイ、と言うのでしょうか
M男性の口へ排便をさせられたのです!わたしの汚いモノをその男性は食べたのです!
これには驚きと衝撃で動けなかったのですが「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。
それからのわたしは男性のまでのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。
Kさんはそんなわたしの淫乱な全てをDVDに撮っています。
時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。
その頃は驚きと興奮でわたしはSEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。
「今度はどんな事されるのかな?」といつも濡らせていました。
わたしを淫乱で変態に変えたKさん。恨めしくもあり嬉しくもあり、、、、です。
わたしが25歳から2年間、月に2?3回のペースでKさんと会っていましたので
60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。複数プレイや乱交などで
SEXをした男性は60人は超えていると思います。レズでは6人くらいいます。

Kさんは知り合った当初から「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから
カナちゃんに彼氏が出来て、俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」と言っていました。
わたしも遊びのつもりでしたのでKさんの言う事を否定はしませんでした。
Kさんはわたしに彼氏が出来た事を伝えると「良かったなぁ、もういい年やし彼氏は大事にしなアカンで」と
ニッコリしてわかってくれました。今まで撮っていたDVDを全てわたしにくれました。
「カナちゃんが処分して、これで全部やから」と言って21枚のDVDをくれました。
それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。
DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて、、、つい見てしまいました。
見るともうダメです・・・「会いたい」とメールをしてしまいます。体が我慢出来ないのです。。。
もしかするとKさんはこうなる事を予測してわたしにDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが
「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)
このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。
Kさんに調教された体がKさんを忘れられないのです。
あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんなわたしが
真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?
体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。
そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいるわたしがいます。

来年には結婚予定です。
でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。ごめんなさい。


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