萌え体験談

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女同士

この間

この間、大学の仲良しの友達4人で、卒業旅行に行ってきた。

みんな彼氏もいないから、女だけで気楽でいいよね?って言いつつ、飲み放題プランだから飲まなきゃ損!って、飲みすぎて、みんないい感じに出来上がっちゃって。

4人の中で一番モテるM子に、モテを意識しているのにギャルっぽすぎてモテないY未が
「M子って、なんでモテるのに彼氏いなかったの?」
って絡み始めた。

以前一度、Y未が仲良くしていた男子が、M子に惚れてしまったこともあり、実は根に持っていたらしい。

M子は最初はてきとうにはぐらかしていたんだけど、Y未がしつこく聞きだそうとするから、とうとう立ち上がって大声で、

「だって私、レズだもん!!! 男子と付き合うより、あんたたちと一緒にいるほうが幸せなんだから、仕方ないでしょ!」

って真っ赤になって衝撃の告白www

私たちは突然のカミングアウトに唖然。
聞きだしたY未本人も赤くなっちゃって、
「え、じゃあ男よりも、私たちの方が好きってこと? 恋愛感情とか、そっちの意味で……」
「そうだよ! 悪い?!」

急に強気になったM子がY未の隣にやってきて抱きついて、
「あんたが好きだった○○って男子いたじゃん。あれ、ただヤりたいだけってやつだったよ。私、すぐにセックス迫られたもん」
「いや、それはM子が美人で、スタイルいいからでしょ? 胸とか、Eカップっていってたじゃん。それなのにウエストも細いし……なんかお姉さんぽくてかっこいいし……」
ごにょごにょ言い訳をするY未。

M子はたしかに美人で、街歩いててモデルのスカウトにも何度かあっているくらいのスタイルだから、M子の体目当てで近づく男子が多いのも、まぁ仕方ないとは思うけど。

Y未は、そんなM子に顔をぐっと近づけられて、真っ赤になってうつむいてしまってる。
なんか気まずくなって、私とHは
「ちょっと酔い冷ましに、冷たいもの買ってくる」
といって部屋を出た。

旅館の売店はもう閉まってしまったらしく、明かりはついているけれどレジに人がいない。
仕方なくすぐ近くのコンビニで水を数本買って帰ろうとしたら、コンビニを出たところで、男子2人に声をかけられた。

「浴衣色っぽいね?! ふたりで旅行?」
「いえ、友達と4人です」
無視しておけばいいのに、普段から無防備すぎるというか、育ちがいいせいか人を疑うことを知らないHが、素直に男子に答えてしまって。そのせいで
「足ふらついているから旅館まで送るだけ」
とかいいつつ、結局、部屋まで着いてきてしまった。

で、部屋のドアを開けたら……
Y未が押し倒されていて、M子がその足の間に顔うずめてたw

Y未の浴衣は、帯でとめている意味ないじゃんってくらい全開になっていて、小さ目の胸だけど色素が薄い乳首とかが丸見え。

仰向けになってると、ほとんど流れてしまって、平らに見える。
お酒と、快感で赤くなった顔とかがすっごいエロくて、私たちも、ドアを開けたままかたまってしまった。

そしたら、
「どうしたのー? って、やばいやばい! 何してんの!」
って男子が興奮して、勝手に入ってきて。

まずい、止めなきゃって、取りあえず部屋に入ったんだけど。M子がこっち振り返って、
「誰? ま、いっか。女に処女奪われるのなんて嫌だってこの子泣くの。だから、どっちか相手してあげてくれない? 優しい方で」
揉み合ったのか、M子も浴衣がはだけてて、Eカップの胸が今にもこぼれそうになってる。

男子二人はわれ先にって手上げたんだけど、M子が吟味して、
「じゃ、あんたがY未の相手お願い。絶対に優しくしてあげてね。そっちのあんたは私とヤる?」
って、いきなりキス。

Y未はM子に舐められてすでに準備万端なアソコに指を挿入されてよがっていて、その隣でY未の痴態を横目で眺めながら、M子はもう一人の男子とキスを続けている。

私はもともとAVとか見るの好きだし、この状況に興奮してきちゃって。
4人の中で一番清楚なHも、初めての乱交?に、興奮気味。

さらには酔いのせいもあってか、正常な思考が働いていないみたいで、ぼーっと見入っている。
で、とうとうY未が処女喪失。
たっぷり慣らされたせいか、痛みはなかったみたい。

で、横にいたM子も挿入されてるんだけど、隣同士に仰向けになって、正常位で挿入されてるわけ。

隣に友達がいる状況でセックスとか…よくできるなぁって思いながらも、見入っていたら、なんとY未とM子がキスし始めたww

男子たちも興奮して腰の動き早くなってきて、Y未とM子はお互い必死でキスしてるから、鼻にかかった喘ぎ声がちょっと漏れてくるだけ。

むらむらしてきちゃったのか、Hが急に私の手握ってきて、
「女の子同士のキスって、どんな感じなのかな?」
って言ってきた。

まさかって思ってHの顔みたら、もうマジな顔しててw
壁際に追い詰められちゃって、でもHは私より背も低いし体も華奢だし、なんていうか見た目宮崎あおいちゃんっぽいというか…とにかく、純粋っぽく見える子だから、拒否って突き飛ばしたりなんて罪悪感ありすぎて無理だし。

結局そのまま、されるがままにキスされちゃった。
Hの唇はしっとりしててぷにぷにで。
拒むとか、そんなのすぐに忘れちゃって、舌を絡めての濃厚キスに。

セックスしているほうは、Y未の相手をしていた男子が、
「Y未ちゃん、キツすぎ……もうイキそっ……!」
って、Y未が抵抗しないのをいいことに、あっさりと中出し。

で、M子の方も、
「Y未に中出ししたんなら、私にも中に出してっ」
っておねだりしてて、すぐに中に出してもらったみたいだった。

ずるっとあそこを抜いた男子たちがこっち振り返って、
「うわ、そっちの二人もまさかのレズ?」
ってww

違うしwwこれは成り行きで!って否定したら、M子が、
「じゃあ二人ともこっち来て、二回戦いっしょにしようよ。この人たち、案外いいもの持ってるからww卒業記念ってことで、最後にはっちゃけよww」
って誘ってきてww

そうだよね、社会人になっちゃったら、きっともうこんなことない。
そう思ったら、今夜くらいはいいかって思って……結局私たちも、男子たちとセックスしてしまいましたw

で、男子はたぶん、一人で3回くらい出したのかな??
だからもうヘトヘトになっちゃったみたいで(^_^;)
しかたないから、ちょっと休んでいったら? って言って休ませてあげていたら、男子たちを起こすのも忘れて私たちが爆睡してしまって…
結局気づいたら、翌朝の、チェックアウトぎりぎりの時間。

誰も部屋の電話取らないで爆睡していたものだから、旅館の従業員さんが部屋まで来ちゃって。
返事ないのを不審に思った従業員さんが、夕べ鍵を閉めわすれてたドアをあっさり開けちゃって、畳の上で裸で寝ている私たちを発見。

畳汚しちゃったし、しかも予約にない人数で泊まってしまったということで、私たちは後日けっこうな畳代を請求されて。
男子たちも、その場で宿泊費用請求されてましたw

その男子たちとは、その後もけっこう連絡取り合ってて。
しかもなんと、M子とY未が、それぞれ、最初にセックスしてた相手と交際をスタート。

M子がレズってことも理解してくれているから、たまに4人でセックスしたりしているらしいww
今度ぜひ見せてってお願いしたら、Y未は真っ赤になって拒否ってたけど、M子の方は、「まぁそのうちねーw」って。

ちなみに私とHは、お互いに彼氏ができるまでの限定ってことで最近ちょっと肉体関係があったりする。
大人のおもちゃってやつにも手を出して、女同士のプレイ楽しんでるんだけど、お互い同性だと、気持ちいいポイントとか、逆に嫌なことを理解しあえるっていうか。

ストレスなく、ただただ気持ち良くプレイできるので、はまっちゃいそうですw
もしY未とM子のセックスを見せてくれるっていうんなら、またいつか休み合わせて旅館とか予約して、私とHのレズセックスも見てもらおうかな……なんて思っちゃったりしてる。

まぁ、もしそんなことが実現したときには、またどっかで報告したいなーと思います。

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました。

ある日いつも通りにK子と飲みに出かけると偶然K子の高校の時の同級生とバッタリ出くわして「せっかくだから一緒に飲もう」ということになり5人で一緒に飲むことになりました。

向こうは3人でこっちは2人です。

1次会の居酒屋ですっかり打ち溶けて2次会はカラオケボックスに。

みんなかなりお酒が回っていてノリノリの状態でした。

ちょっと休憩と言うことでK子と同級生のT君がバラードのデュエットを始めるとT君がK子の腰に手を回して抱き寄せ歌っているK子のほっぺに盛んにチューし始めました。

見ている私とT君の友達2人は盛んに冷やかしの声を上げました。

T君の友達のY君が「チューウ!チューウ!」と囃し立てて私ともう一人のF君もそれに合わせて声を上げました。

K子はちょっと照れくさそうにしたけどお酒のせいかT君と濃厚なディープキスを始めました。

まさかDキスをするとは思ってなかった私はびっくりしましたが、T君とF君はノリノリで「フー!」と拳を突き上げて盛り上がりました。

2人の間に座っていた私は「ウソー?」と目を丸くしていたらY君が「ちょっ、Aちゃん、俺たちもしよっ」と唇を尖らせて顔を近づけて来ました。

私は「やだよー」と手で押さえて拒みましたが後から今度はF君が「ちょっ、抜け駆けズリー、俺も俺もっ」と顔を近づけて来ました。

私は「やーだー、もーやめてよー」と軽い感じで拒否したらK子が「あたしもしたんだからAもやりなよー」とまたT君とさっきよりも更に濃厚なキスを始めました。

今度は正面からしっかり抱き合って舌もしっかり絡ませてました。

「えー?ウソー、ホントにしてるー」と驚き半分笑い半分でハシャいでるとY君が私の手を握って「ね、Aちゃん、しよ?キスだけでいいから、ね?お願い!」と両手で私の左手をしっかり握って迫って来ました。

F君も同じように私の右手を両手でしっかり握って「Yとするなら俺も!ね、Aちゃん?お願いします!」と私の手を挟んだまま両手を合わせて拝んで来ました。

K子を見ると目を開けてこっちを見ながらまだT君とキスしながら「いいじゃん、キスぐらい。

しちゃいなよ。

」という感じでニヤついてました。

2人に挟まれて動きがとれない私は仕方なくその場のノリとお酒の勢いで「キスだけなら…」と言ってしまいました。

Y君とF君は「やったっ!俺先な!」「ちょっ、俺が先だろ!」と言い合ってましたが決まらずに私の目の前でジャンケンすることになり、結局F君が勝って先にキスすることになりました。

K子とT君はまるでラブラブな恋人同士みたいに向きあってお互いの腰に手を回して身体をピッタリくっつけて抱き合ってこっちを見て笑ってました。

「じゃ、Aちゃん、いい?」とF君が私の顎に指をかけて顔を自分の方に向かせてキスして来ました。

F君が舌を入れてきたので思わず私も舌を伸ばして応えてしまってました。

すぐにY君が「ちょっと、長いって!」とF君から私を引き剥がして自分の方を向かせてキスして来ました。

正直キスはF君の方が上手でした(笑)

そこからは交互に自分の方を向かせて何度もキスされました。

F君とキスしてる時はY君が、Y君とキスしてる時はF君が私の太腿や胸に手を伸ばして来ました。

そんな様子を見ながらT君もK子の身体を触ったりしてました。

我慢できなくなった男子たちはホテルで続きをしたいと言い出してK子は全然抵抗なく「いいよー行こー」とT君と手を繋ぎ部屋を出て行きました。

私も2人からの交互のキスと軽いタッチでスイッチが入ってしまったので一応抵抗するフリだけして2人と部屋を出ました。

T君が支払いを済ませて先に店の前で私たちが出てくるのを待ってました。

どこから見てもラブラブカップルにしか見えない雰囲気になってました。

近くのラブホにちょうど2部屋並んで空きがあったのでそこに最初はT君とK子、私とY君とF君のグループに分かれてそれぞれ部屋に入りました。

中に入るとすぐにF君がキスをしてきてY君が後から私の胸を揉んで来ました。

キスしながらF君が私のスカートの中に手を入れてきてアソコを触ってきて「Aちゃんエロ、もう濡れ濡れじゃん」とパンツ越しにアソコを指で擦って来ました。

Y君もスカートをまくり上げてお尻の方から指を差し込んで来て一緒に触られ「やぁん、シャワー浴びたいよー」と私が言うと「じゃあ3人で一緒にお風呂入ろう」ということになって2人は自分たちの着ているものをバタバタ脱ぎ始めました。

私は別々がいいとお願いしたけど2人に脱がされてそのままお風呂場へ連れこまれました。

もうここまで来たらなるようになっちゃえと私も開き直って楽しむことにしました。

お風呂で2人の身体を洗ってあげてそのままフェラしてあげました。

2人とも「Aちゃんフェラ上手いね、ちんちんすっげー美味しそうにしゃぶるね」とか「エロイ子大好き。

Aちゃんもちんちん好き?」とか色んな事を言ってました。

その内F君が我慢できなくなって「あーやべっ、イキそうになってきた」と私の肩を掴んで来ました。

Y君は「それ、すっげーわかる。

Aちゃんフェラ上手過ぎ」とか言ってました。

私は口に出されてゴックンするのも好きなので「出していいよ」って言う代わりに動きを早くして手で扱いてあげました。

すぐにF君は「あ、マジやべっ、出るって」と言って私に口の中にいっぱい出してくれました。

F君を見上げながら口の中のものを飲み干して口を開けて見せると「えー?Aちゃん飲んでくれたの?マジ嬉しい。

」と喜んでくれました。

すぐにY君のを咥えて同じように扱きながら顔を出来るだけ早く動かしました。

F君は私の後ろに回っておっぱいを揉みながらアソコを指で弄りはじめました。



私も感じて来ちゃってY君のフェラの方が熱がこもってたと思います。

Y君もすぐに「あー出る、Aちゃん俺のも飲んで」と最後は私の頭を抑えて腰を突き出しながら口の中に出してくれました。

量はF君の方が多くて匂いと味はY君の方が濃かった気がしました。

F君の時と同じようにY君を見上げたままゴックンしてあげました。

2人は「今度は俺たちがAちゃんを洗ってあげるよ」といってボディソープを手で泡立てて前と後から私の身体を愛撫しながら洗ってくれました。

シャワーで泡を流されるとそのままY君に後から抱えられるようにして身体を後倒されてF君が私の膝を手で開いて顔を埋めて来ました。

初めての2人同時の愛撫に私もすぐにイッちゃいました。

そのあと3人でお風呂に浸かってイチャイチャしながら色々話してベッドに行って本格的に3Pしました。

私が仰向けに寝て一人のおちんちんを咥えながらもう一人がクンニするのを交代で楽しみました。

2人とも1回出してたので今度は私が一方的にイカされる方でした。

クンニと指で1回ずつイカされて最初はY君が正常位で入れて来ました。

F君は私におちんちんを加えさせておっぱいを揉んだりクリちゃんを弄ったりしてました。

アソコに入れられてもう一人のおちんちんを咥えさせられるのなんて初めてだったし、その上クリと両方の乳首まで弄られてめちゃくちゃ感じてしまいました。

先に私がイッちゃったので交代して今度はF君が私を四つん這いにさせてバックから入れて来ました。

顔の前にY君が来てまたおちんちんを咥えさせられました。

もー何がなんだかわかんないくらい感じちゃってまたすぐにイッちゃいました。

騎乗位やよく向きに寝て後ろから入れられたり色んなな体位でイカされまくって最後は2人とも正常位で2回目の発射をしました。

コムを外してお掃除フェラをしてあげたら喜んでました。

「Aちゃんめっちゃエロい、最高」って言われました。

ベッドでイチャイチャしながら休んでると隣の部屋からT君とK子が入って来ました。

せっかくだからみんなで一緒に楽しもうってK子がT君に提案したらしいです。

今度はK子がY君とF君に2人がかりで責められて私はT君と楽しみました。

この時初めてT君とK子が高校時代に付き合ってたことを知りました。

Y君とF君がベッドでK子と、T君と私はソファーでそれぞれお互いの様子が見えるように楽しみました。

私とK子は時々レズってるけどお互い男とのエッチを見せ合うのは初めてだったのでめっちゃ興奮してました。

F君が最初にK子に発射して次にT君が私に、最後にY君がK子に発射しました。

T君はこの時が2回目の発射でY君とF君は3回目の発射だったのにゴムの中にはけっこういっぱい出てました。

さすがにY君とF君は続けて3回の発射だったのでちょっと休むということになってT君が「じゃあK子とAちゃんのレズが見たいな。

」と言われて2人でレズることになりました。

男3人は初めて生でレズってるのを見てめちゃめちゃ興奮したらしくて完全に回復状態になって我慢汁が出てました。

そのままなし崩し的に5Pになりました。

「もうゴムが無いから生で入れていいよね?ちゃんと外に出すから。

」と言われて2人とも生で入れられました。

K子は「危険日かもしれないから絶対中で出さないでね」と念を押してました。

「Aちゃんは?」と聞かれて「危険日じゃないと思うけど中はちょっと…」と断りました。

でも最後の方はもう気持ちよ過ぎて全然ワケわかんなくなってて「なで出していいよね?」と聞かれて「中で出して」って言っちゃってました。

K子は心配してくれたけど一応安全日だったので。

結局3人とも最後は私の中に出して終わってそのまま5人で一つの部屋で寝ました。

そのあとその3人との5PはしてないけどY君とF君とは3Pを何回かしちゃいました。

その時も中出しをしたがりましたけど危険日だったのでゴム着きでしました。

先週ちゃんと生理が来たので安心してます。


目の前で彼女と友人(♀)が

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、
ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。
「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか
「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。
付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、
「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ?」と随分ノリ気。
結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。

んで当日。
いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を
立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。
フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。
ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、
はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。
でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。
「じゃー、ぼちぼち始めますか?」とほろ酔いの友人の宣言。
はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。
唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。
俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。
…というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。

レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。
裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。
それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。
そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。
友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。
そんなこんなで、もういてもたってもいられなくなっていると
「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。
上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。
なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。
責められつつ真っ赤になりながらも、俺のち○こを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。
「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。
頷く俺。正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。
挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のち○この形状について恥ずかしいことを言われる。
「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。
彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。
中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。
いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に
「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。
しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。
すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。
至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はち○こへの快感を鈍らすためにビールを一気。
そんなこんなで一つのベットの中、3人で息を荒げていたら、
友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。
意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のま○こを弄っている。
受けも責めも同時にこなすなんて…と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

彼女がふと、友人とのキスをやめ、俺の方に舌を出して「ん」と何かを訴えかける声を出してきた。
俺はすぐにその意味を察する、3人で同時にキスしたいと言うのだ。
「いいのかなぁ」と内心思いつつも(女友達とは直接関係を持たない…と事前に決めていたので)キス参加。
こんなのはもちろん初めてだったが、経験してみて初めてわかった。
舌の絡み合いが予想以上に激しくて、唾液もダラダラに垂れっ放しで、これ…普通じゃ考えられないほど興奮する。
なんだかうっとりとした気持ちになっていると、彼女からまたもや大胆な発言。
友人のマ○コから引き抜いた指を俺の口に押し込んで、
「○○ちゃん(友人)もこんなだから、気持ちよくしてあげて」と。
友人はというと、さっきまでの強気な責めの姿勢はどこへやら、なんだか目が潤ませてこちらを見てくる…。
ちょっと入れづらかったんで、エロゲでよくある女体が重なっている体位になってもらって、そのまま挿入。

あとはもう、無心になって順番に入れたり出したりを繰り返す。
彼女と友人の交互に聞こえる喘ぎ声がより一層興奮を高めてくれた。
いちいち入れ直すのはちょっと面倒だけど、突く度に喘ぎが切ない声色に変わっていくのですごく面白い。
フィニッシュ時は、彼女が「○○ちゃんの方で出してあげて!」と言うので、
その言葉に驚きつつもその通りにする(もちろんちゃんとゴムはしてた)

一戦終え、俺はシャワーへ、かなり息ゼーゼー。
二人も一緒にどう?と誘うが、二人とも俺が射精を終えた後も依然として
快楽の世界の虜になっているようで、ベッドから出てこようとしない。
友人はいつのまにかディルドーを装着し、今度こそはと彼女を熱心に責めている。
女同士だとどこで終わったらいいのかわからないんだろうなぁ…と俺はぼんやり思う。

3人でしばらくベッドに横になっていても二人ともすぐに「まだ?」聞いてくる。
「うーん…」と渋っていると、堪り兼ねたのか、彼女が俺のち○こを舐め始めた。
出したばかりで敏感なのでなかなか立たないが、友人も参戦してくれ、またもや一気に興奮、フル勃起。
もう最初の取り決めなんて、二人の中では完全になかったことになっているらしい。
まさかホテルに入る前は、二人のフェラテクを同時に味わうことになるなんて思ってもいなかった。
で、肝心の感触はというと、彼女の方はメリハリがあるフェラ。
何て言うのかな…カリの部分を唇で強めに絞ってくれて、その奥には舌の柔らかい空間を作ってくれてる感じ。
一方友人の方は、ドロドロとしたフェラ…って言えばいいかな、
唇から舌、口内までを唾液でベドベドにして、一気にち○こ全体を包み込むような感じ。
どちらの刺激も違った良さがあって、交互だとなおさら気持ちいい。
しかし、慣れていないからか二人の頭がゴツンゴツン当たるので、なんだか可哀想になってきてしまう…。

何はともはれ再勃起したので、2回戦開始。
最初と比べ、取り決めも何も意味はないことを知ったので、もう彼女友人構わず挿入。
そして最初と比べ、二人ともかなり快楽に従順になっている為(酒がかなり回っている為?)乱れる乱れる。
3人で絡み合っては快楽を貪り合い、射精を迎えた時だけ俺がしばらく退場し、
二人は継続…といった時間を延々と過ごす。
疲れたらキス中心になって、また興奮してきたら性器を挿入して…
後半はもう3人会話なんてロクにしてなかった、みんな各々、快楽に対して素直に思いっきり喘ぐだけ。
ち○ことディルドーで3人同時に繋がったり、ディルドーで犯しながらフェラさせたり…
最後には精液の舐めあいっこまでしてくれた。
そうして、結局5時間のフリータイムをプラス2時間延長し、俺たちの3P体験は終わる。
結局俺は5回くらい出しただろうか、かなり無茶をしたと思う。
そして同時に、酔いが覚めた後がいろいろと怖いんじゃないかと後悔の念を覚えたが…
友人は相変わらずあっけらかんとしていた。
「いやー、こういうのも楽しいもんだねー」と珍しいスポーツをしてきた人の感想みたいなことを言う。
いや、実際そうなんだけど。
そして彼女はというと…
「酔っててあんまり憶えてない」との後日談…良いのか悪いのか。
しかし酒が入った彼女はいい仕事をしてくれることがこの件により判明したので、
今後も大いにその手腕を借りようと思った。
まとめとしては…酔って淫乱になり、友人に責められる彼女は誰よりも可愛かったです、以上。

妹と妹の友達

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえばレズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこをチビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ??」と笑い転げながら相手のパンツを手に、僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

そんな二人が、やたらとコーラを飲んでゲップしていたことがあった。
理由を聞いても、二人とも顔を見合わせて「エヘヘ??」と笑ってごまかすだけ。
そんなことが何度かあって、ある時、二人がコーラの中に目薬を入れているのを見た。
ようするに噂の「目薬コーラ」ってやつなんだけど、なんかおかしくないか???
ありゃ男が女の子に飲ませてイタズラするためのものであって(噂だけど)、女の子が自分の飲むコーラに入れるもんとちがうだろ。何やっいんだよ、と部屋に踏み込んだら「見つかっちゃった??」とケラケラ笑い転げてんの。
そんで、(別の日だったかもしれない。記憶が定かでないんで)二人とも僕の前でニャニャ笑いながら、コップのコーラに目薬をピッピッと入れて、
「お兄ちゃん、目薬コーラ知らないの? これ飲まされた女の子はフラフラに酔っ払っちゃうんだよ」って言いながらそれ飲んでんの。

なんか、二人ともそうやって男に犯されたがってるみたいな感じだった。

二人とも目薬をいろいろ変えて試してたけど、どれもこれもなかなか効かない。
こっちもちょっとからかってみたくなって、「サンテドゥが効くらしいよ」って言ったらさっそく次の日に買ってきて試していた(笑) しかも二人とも顔をよせて「効かないね」
「少なかったんじゃない? もっと入れてみようよ」という感じでヒソヒソ言いながら(僕に聞こえないように言っても無意味だろーが! 笑)、コーラに目薬をドボドボとつぎ足していたのには、マジで笑ったよ。
まあ、ありていに言えば、二人は「あれ」の経験がしたくて、僕を挑発する目的でそんなことやっていたわけだ。
ちなみに「目薬コーラ」ってのは、あれはデマ話らしい、効かないわけだ(苦笑)

ところが、そんなことが続いたある日、二人は僕の部屋へやってきて、いつものようにコーラを飲み始めたんだけど(いつもは妹のへやだったんだけど)、この時はあれよあれよと言う間に二人の頬が上気しはじめ、まず友だちの方がコップ半分でダウン。
妹も一杯飲むか飲まないうちにフラフラになってダウンしてしまった。
この時二人が自分たちのコーラに入れたのは、なんとウオッカ!(笑) 知ってたらアホかぁ? ・・・と言ったかどうかははなはだ怪しいけれど、何の目的で二人がそんなことしたかは一目瞭然。一杯飲んじゃった妹は仰向けにひっくりかえって
「あ?っ、熱い??っ」と言ってスカートをパタパタさせてるし(パンツ丸見え)、友だちの方もセーラー服の胸元を押し開けて、しきりに身もだえして暑がっている。
やがて妹の方はスカートをまくり上げたまま、パンツの上からアソコを指でまさぐりはじめ、やがて夢中になってオナニーをはじめてしまった。
友だちの方もカーペットにうつぶせになって、股の部分に手を押し当てて、お尻をモコモコとさせはじめた。二人ともウオッカに酔ったのとオナニーで感じ始めたのとで熱い息をもらしながらオナニーに夢中になった。
むろん僕の股間は最大限の勃起をしていた。

リアルタイムの人がいるとすげー書きにくいが(汗) まあ、もちろん僕だってそうなったからには二人をそのままで置くはずがない。
まず友だちの方からヤッたんだけど、それは本スレの主旨から外れるから置くとして(ハハ)
妹の方、その後だったんだけど、妹はその頃まだイクことを知らなかったもんだから、その間ずっとオナニーしつづけていて、パンツの方はもうビッチャビチャ。
さすがに妹にはちょっと躊躇したんだけど、でも妹の方がウオッカのせいもあってか身体に火がついたみたいになっていて、全身を火のようにほてらせて、パンツを脱がしたら糸はひいちゃってるし、アソコも熱くほてって完全にジュクジュクにほぐれ切っちゃってるし。
妹は仰向けになったまま股をおっぴろげて、「お兄ちゃん、犯して! やっちゃって!」と言い出して、僕はそのまま妹の身体を貫いた。
妹は破れた瞬間に眉間をよせて「ああっ」と言ったきり、あとは痛がることもなく、そのまま僕にされるまま腰を動かしていた。友だちの方はすごく痛がったんだけどね。

その後、妹たちが高校を卒業するまで、僕らはかわるがわるHやってた。3Pってのも時々やってたけど、むしろ妹たちのレズプレイが主体で、僕の出番は二人のクライマックスの時だった。最後はハメてイッておしまい、ということだったようだ。
このスレだったか、どっかで誰かが書いてたけど、妹とのセックスって恋愛関係は希薄でむしろセフレのようになるって言ってたけど、本当にそんな感じ。
あと、いろいろ変態的なプレイなんかにも興じていたんだけど、それもスレ違いだからここでは触れないことにする。
(ちっとばかりアブノーマルで人に寄っちゃブーイングもんなんで・汗)

すでに妹の友だちは結婚して一児の母、妹は今や彼氏がいて、僕になんか見向きもしないけど時々、思い出したように二人、過去の秘密の話に興じるときもあるな。
激しくうしろめたい、それでいて、その頃に戻りたいような・・・
その時、妹はどんな気持ちで僕と話しているのだろう。考えないようにしているんだけど・・・

どうもです。一晩たってちょっと思い出したことがあるんだけど、「目薬コーラ」の前には
「クロロホルム」ってのがあったの。といっても、なんかの空きビンに、ノートを定規で切って作ったラベルをセロテープで貼り付けて、そこにマジックで「クロロホルム」って書いてあっただけなんだけど(笑)  
中身はシンナー(僕の使ってたプラモデル用の薄め液)だったんだけど、それを見つけた僕が妹と友だちを眠らせて、犯そうとするとでも思ってたんかなぁ(爆笑)
まるで笑い話だけど、まあ、「クロロホルム」を手に入れた僕がどういう行動を取るか興味津々だったのかも知れないね。
今から思うと、騙されたフリしてやってみたら面白かったなも(笑)

まあ、妹の友だちの処女をいただいたところは、フツーの処女破りと変わらないからね。まあ、いずれの機会ということで。
アブノーマルというと、やっぱり妹の性癖かなw
妹と妹の友だち(仮にS子)が甘えんぼうでMって書いたけど、より甘えんぼうなのがS子で、妹の方はむしろ変態に近い性癖を持っていた。クシャミでちびった話をしたけど、おしっこ関係のことは妹はすごい興味を持っていて、クシャミ=チビリの関連性に気づいた妹は、しょっちゅうコヨリを作ってS子の鼻に突っ込んでいたの。
そしてしまいにはそれでゲームまで考案した。互いにコヨリを口でくわえて、相手の鼻にそのコヨリを突っ込んで、クシャミさせたほうが勝ち(笑)
(バカバカしいようだけど、やってみると案外おもしろい)

本当はクシャミくらいで簡単にチビッたりはしないんだけど、なにしろチビらせるのが目的で何度もやるものだから、連続してクシャミしているうちに、「クシュンッ、あっ」と言う感じでチビってしまってたw 

それに、まだバージンの頃から、一日はいていたパンツをS子と取り替えっこしたり、トイレ行ったあとわざとペーパーで拭かずにそのままパンツをはいて、それを何度か繰り返して黄ばんだパンツを取り替えっこして、そのパンツの上からオナニーしたりしていた。
まあ、オナニーの話はあとで聞いたことだけど、二人のスカートの中のパンツがすごく黄ばんでたり、また、S子が妹のパンツをはいていたりしていたのは、気づいていた。
こういう変態性行為は、妹の方が主導権をにぎっていて、S子の方が妹に引きずられていた感じだった。

その点、「近親相姦」に至ったのは、S子のせいだと妹はハッキリと言っているw
高1どころか中2の頃から、S子はしきりに「○○ちゃん、お兄ちゃんとエッチなことしているんでしょう」「お兄ちゃんに犯されちゃって、もう処女じゃないんでしょう」ってしつこく聞かれて、頭の中がヘンになってしまいそうだった、と話していた。
一人っ子のS子にとって、兄貴のいる妹のことが妬ましく、常に嫉妬の対象だったのかも知れないな。

変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2?3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも
良心の呵責があり、それからしていません。
Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。わたしが25歳の時です。
メールでは色々とHな内容を書いていたりしていましたので
変な人だったら、、、と不安もありましたが、待ち合わせは大阪の梅田で
人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていましたが
Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。
40歳で大人の男性でした。今まで色々と経験はして来ているようで
わたしと会ってからの気さくにスムーズにいつの間にかホテルで入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。
アナルでイクようになりました。
極太バイブ・アナルバイブ・アナルと前へ二穴同時挿入・前へバイブとチ○ポの二本挿入・
Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり・
リモコンバイブを付けて外出・アナルバイブを付けての外出・ノーパンでの外出・
乱交パーティー・スワッピング・男性数人とわたし1人での複数プレイ&精液プレイ・
男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります。すごく興奮しました。
ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX・レズプレイ・等など・・・・
一度わたし1人で男性が8人ということもありました。5?6時間くらいやられっぱなしでした。
全ての人の精液を飲まされました。精液が大好きな変態なわたしです。
もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。
アナルにも前にもチ○ポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチ○ポを握って、、、
思い出しただけで濡れて来ます。本当に淫乱な体になってしまいました。
男性の中にはMな人もいたりして、わたしが責めたりなど、、、今まで受け身だけだったので
新鮮なSEXも経験しました。わたしのおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。
一番恥ずかしく、驚いたのはKさんが連れて来たM男性2人とのプレイで
目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。そして排便・・・スカトロプレイ、と言うのでしょうか
M男性の口へ排便をさせられたのです!わたしの汚いモノをその男性は食べたのです!
これには驚きと衝撃で動けなかったのですが「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。
それからのわたしは男性のまでのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。
Kさんはそんなわたしの淫乱な全てをDVDに撮っています。
時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。
その頃は驚きと興奮でわたしはSEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。
「今度はどんな事されるのかな?」といつも濡らせていました。
わたしを淫乱で変態に変えたKさん。恨めしくもあり嬉しくもあり、、、、です。
わたしが25歳から2年間、月に2?3回のペースでKさんと会っていましたので
60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。複数プレイや乱交などで
SEXをした男性は60人は超えていると思います。レズでは6人くらいいます。

Kさんは知り合った当初から「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから
カナちゃんに彼氏が出来て、俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」と言っていました。
わたしも遊びのつもりでしたのでKさんの言う事を否定はしませんでした。
Kさんはわたしに彼氏が出来た事を伝えると「良かったなぁ、もういい年やし彼氏は大事にしなアカンで」と
ニッコリしてわかってくれました。今まで撮っていたDVDを全てわたしにくれました。
「カナちゃんが処分して、これで全部やから」と言って21枚のDVDをくれました。
それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。
DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて、、、つい見てしまいました。
見るともうダメです・・・「会いたい」とメールをしてしまいます。体が我慢出来ないのです。。。
もしかするとKさんはこうなる事を予測してわたしにDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが
「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)
このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。
Kさんに調教された体がKさんを忘れられないのです。
あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんなわたしが
真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?
体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。
そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいるわたしがいます。

来年には結婚予定です。
でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。ごめんなさい。

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。(改行&完全バージョン)

初めては・・・母と姉、そして・・・

私には未婚の母と双子の姉がいます。

母は18歳で二つ年下の高校生と付き合っていて、
その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれました。

母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなくなったと、
小さな時から口癖のように言っていました。

若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。
今も思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、
身体を売っていました。

厭らしいスナックの雇われママと売春婦、
そんな母でも私たちにとっては唯一の肉親です。
母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていますが、一度も会った事はありません。

だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で
小さな時はよく顔立ち・容姿・性格がよく似ていて、よく間違えられました。

しかし、10歳になった春に私たち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。
母は、モジモジしている私たちに、生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。

初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えてくれ、
男の子との付き合い方やセックスの仕方など、
同級生の知らないような性教育をしてくれました。

10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。
この時には、
母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなかったそうですが、
その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッドで寝るようになりました。

その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、
自分のお店を持つことが出来たようです
(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。

母の彼が、突然の病に倒れたのは、私たちが中学に入った年の夏でした。
お葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。

亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。
自分が、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、
母と私たちが不自由なく暮らせるようにと残してくれたそうです。

母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。
これまでは、

私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていましたが、
その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活しだしました。
一人ではなかったようです。
多い時には5人位いたようです。

そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。

私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。
これまで一緒に住んでいた女の子の中から、
一番若い子(18歳だと思います)を残し、2人を独立させました。
残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリとレズの教育を受けていました。
私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ、
それからは母と同様に愛してくれました。

1年生の夏休み、寝苦しかった夜。
私も、姉の香織も寝付けずに悶々としていました。
汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織もシャワーを。
後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。

しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、
いきなりのキス・・・ディープ・キスでした。
舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この行為でより感じてしまいました。

香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、

いきなり母と全裸で腰にペニスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。

私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、
いつもの様に愛し合っていた母と若菜さんが私たちに、
女の子同士の良さを教えようとしてきたみたいです。

初めて見る二人の行為に、目が点になりました。
若菜さんのペニスバンドのペニスをいとおしむ様に、母はフェラし、
若菜さんは母の豊満な胸を揉んでいました。

香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。
私は背後から若菜さんの胸を掴み・・・。

どれくらい時間が経ったのか分かりません。
私のオマンコに母の持った大きなバイブが、
姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。

夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても、
4人で、女同士の淫らな行為が続きました。
夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアンになりました。

2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、
2年生になった今では、母と若菜さんを含めて、
8人で女同士の楽しみを感じています。

じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。

多分、このままずっとですね。

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

2 

すっごい濃い内容ですね。続きに期待します。

3 

学校を休んで勉強しました。
若菜さんを相手に指・唇・舌を使って、いかに早く感じさせられるかを・・・。
でも、若菜さんみたいにそんなに上手にできないな?。

4 

どうやって、友達とHするようになったのかな?

教えてほしいなぁ

6 

はじめさん、読んでいただいてありがとうございます。

始まりは、母・姉でしたが、小さな時から男の子には興味がなくって、
いつも女の子と、イチャイチャしてました。

女子校に入る前から、積極的にアピールしていました。
背後からお乳触ったり、ショーツの中に手を入れて直接オマンコ触ったり、
いろんな事をみんなの前で堂々としたり、姉香織とレズったリして
「女の子が、好きよ」って、みんなに見せつけました。

レズ友は、その時からの付き合いで、同意の上での関係ですが、
私よりスケベな娘もいますよ。

7 

あゆみさんにとっては最高ところなんですね。

あゆみさんより、Hな子紹介してほしいよ。

その後のことも書いてね。

8 

はじめさん、ひとみのことですね。
ひとみは6人兄妹の一番下・末っ子でねっ、
これまでに小さな頃から、5人の兄に廻されていたそうです。

ひとみに、初めて会ったのは小学5年のクラス替えの時、
席が隣だったんです。
いつも、大きな瞳で私・あゆみを見てくれてました。

6年になって、修学旅行の時。
それもお風呂場でいきなりあゆみの乳首を触ってきたんです。
私は、もうその時には、姉・香織とレズってましたから、
ひとみの事はよく分かりました。

消灯の時間になり、隣のお布団の中からひとみの手が、私の布団の中に入ってきて
暫らくは手を繋いでいましたが、
みんなの寝息が聞こえるころになると、ひとみは私の布団の中に・・・。
パジャマもショーツも穿いていなくって。
キスされました。
そして、私の着衣を脱がし乳首にキス・オマンコに指を入れてきました。

今も覚えています。
ひとみは何もかも知っているように、私の身体を弄りました。
声が出そうでしたが掛け布団を噛んで堪えました。

中学も一緒の学校で、人目に付かないように愛し合いました。

 

あれから、もう6年です。
ひとみの愛し方はだんだん激しくなってきています。
なぜなら、今も5人の兄のオモチャにされて苦しみ、
私の前でだけ「女の子」・・すっごくエッチな肢体を見せるのです。

ひとみは、男の子には興味はない・・・そういってます。



あゆみさんも、男性には興味ないのかな?

小六からレズってたんだ、女子校なら学校でもしてるの?

10 

はじめさん、こんにちは。
今週は、三者面談があるのでお昼までで、授業が終わります。
あゆみは、終わりましたよ。

 

男の子には興味がないと言ったらウソになります。

1度だけ好きになったことがありますが・・・。苦手なんですよ。

ハッキリ言ってくれないし、あゆみの方が気を遣っちゃって。
しんどかったです。
「女の子」の方が、言いたいこと言えるしね。

女子校だからって、そんなことはないよ?。
レズってるっていっても、毎日じゃないし、誰だってイイわけじゃないですよ。

でも、誘惑や権力にはねっ 負けちゃうの。
上級生の甘い誘惑・女教師の無理な強要。涙を拭いて抱かれ、愛されることも・・・。

  

本当に好きなレズ友とは、静かな所で二人っきりで・・・ラブ、ラブ、ラブ。
何もかも、忘れきって・・・

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

?
B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!



大学生の時に乱交を体験した

大学生の時に乱交を体験した

あれは、東京に上京して一人暮らしをしてた頃。

同じゼミのJDが俺の近所に住んでいた

それで自然と仲良くなり女友達Hとは
頻繁に話すようになった

Hは自宅で僕はアパート、
学校帰りにHがボクのアパートに寄る事も珍しくなく、
そもうち合鍵も渡して勝手に使ってくれって感じだった。

Hが部屋に来ると簡単ながらも
夕食を作ってくれてたので、
非常にありがたかった。

そのうち僕とHの共通の女友達Aも
来るようになり、僕の部屋は溜まり場のようになった。

初めは遠慮してたHとAだけど、
慣れてくると食器類を置いて行くようになり
3人での共同生活の様子になってしまっていた。

普通、男の部屋に友達とは言え
女性が入り浸るなんて考えられないんだけど
HとAに言わせると僕は

「人畜無害、エッチの対象外」

だそうで僕も変に恋愛感情を持つのは面倒だし、
HとAはサッパリした性格で気が合ってたので
男女の性別を意識する事無く、
本当の友達として付き合っていた。

僕の部屋で3人で酒を飲んで、
そのまま泊まる事もしょっちゅうだったが
HやAのTシャツホットパンツやジャージ姿を見ても、
あまりエッチの対象として
見る事はなかった。っ

て言うか意識しないようにしてた。

そうしないと、いくら「男女を超えた友情」で
あっても若い男と女が同じ部屋で酒を
飲みながら恋愛話やエロ談義をしていると、
嫌でも相手を女として見てしまうのは
当然だからだ。

僕はHとAとの程よい距離感が気に入っていたし、
もし恋愛感情やエッチがそこに
介入してしまって、この仲良し3人の関係が
崩れてしまうのを恐れていた。

だから女友達のHとAを女として見ないように
自分に言い聞かせていたような感じだった。

ところがある晩、事件は起こった。

その日も夕方から夜中まで3人で
延々と酒を飲んでて、
かなり酔っぱらった状態で
いつものように雑魚寝していた。

夜中、何やら会話になっていないような
声で何となく目が覚めたのだが、
いつものHとAの話し声とは明らか
に声質が違っているので不思議に思って
そっと目を開けたらHがAの胸を
女同士でペロペロと舐めているのが見えた。

僕は最初、酔いで頭がボーッとして
夢でも見てるのかな?って思ったけど、

それはどうやら現実としてHがAの
胸を舐めているのだと分かった。

驚きで思わず飛び起きそうになったのをこらえて、
そのまま静かに薄目を開けて
見続けようと思った。

冷静になってみると、2人共上半身は
裸でAが床に仰向けに寝てて
Hがその上から胸を舐め手で
もう片方の乳首を愛撫していた。

Aは声を殺すように、
でもこらえ切れず時折喘ぐように声を出していた。

会話になっていないはずだ、
Aは快感の真ん中に居たのだから。

Hはわざとピチャピチャって音を立てて舐めたり、
Aの胸を交互に口で舐めたりしてて

薄眼で見てる僕の目の前で繰り広げられるレズプレイ

もちろん初めて見るのだが、

ペニスは尋常でない固さで勃起していた。

しばらくするとHはAのパンツを
脱がせて指でいじり始めたのだが、
どうやらAのアソコは大洪水になってたようで
すぐにおまんこ汁のビチャビチャと音がし始めた。

そして間もなくAはイッてしまったようだった。

驚いたのは次の瞬間。

Hは僕に

「起きてるんでしょ?
見てるだけじゃダメだから参加して!」

って言った。

心臓が飛び出るかと思った程驚いた。

でもこの時は不思議と

「あはは、見させてもらっちゃった。
お前らスゴイな」

って言えたんだ。

そして、Hに着ていた物を
脱がされた僕はHとAの痴態に加わり、
生まれて初めての3P、
それも女二人をハーレム乱交を経験する事になった。

基本的にHとAはレズ。

後で知った事だけど、
以前から2人はレズの関係だったらしい。

そのレズの中に僕が参加させてもらうってカタチ。

レズって男が嫌いだからレズなんだと思っていたけど、
HとAの場合はそうではなく
お互いの快楽の為だけの関係だったようで、
ペニスも問題なく受け入れるバイのようだった。

HとAが激しくキス、
僕は2人の胸を舐めたりつまんだり、転がしたり、
時にはアソコに指を運びクリを触って指を入れたり。

右手はH、左手がA、
それぞれのアソコをクチュクチュしたり。

僕が仰向けに寝てHが挿入、
Aは僕に顔面騎乗してHとAは
僕の上で乳首を舐めあったり。
2人をバックで四つん這いにさせて交互に挿入。

入れてない方は指を入れる。

自分の頭の中にある3Pって
知識を駆使して相手をした。

気が付くと3人とも汗だく。

HとAは何度登り詰めたのか分からない。

僕も3?4回は白濁した物を
2人の身体や口に放出していた。

その頃には外が明るくなっていた。

ぐったりしてお昼頃までまた雑魚寝をした。

それ以降は僕の部屋でしばしば
レズビアンの女友達と
3P乱交をするようになった。

ところが、Aが僕に恋愛感情を持ってしまい
この3人の関係が微妙に崩れる事になる。

Hが気を使ってあまり来なくなって、
この不思議な3Pは終わった。

それはそれで悲しかった

やはりSEXするべきじゃなかったと思うけど
あんな目の前でレズSEXを見られたら
やはり男として止まらない

短い期間だったけど、AとHとの共同生活は
本当に素晴らしいものでした。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。

『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』
彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
『ふふw 気持ち良いですか?』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
『固くなってます♡』
彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
「気持ち良い……です」
私があえぐように言うと、
『ふふw 失礼します』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

『壺洗い、してもいいですか?』
彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

「お願いします」
私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

そして彼女は、それを一息に飲み込む。
『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

『んっフゥッ、オォっんっ!』
彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

「あれれ? イッたんですか?」
私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
私がイジワルく聞くと、
『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
『パパさんいたぁ!』
と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
「こんな時間に入るの?」
と聞いた。
『パパさんだってw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

『汗かいちゃったんですよね?』
景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

『パパさんでも、浮気しちゃんですね……そんなことしそうにないのに……』
景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
『女将さん、気持ち良かったですか?』
と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
「は、はい……」
と答えた。

『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
明奈ちゃんが物騒なことを言う。
「え? 殺される?」
思わず聞き返すと、
『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

「ど、どうしたの? これ?」
私が心底驚いて質問すると、
『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
『バカ……』
景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

『見たい?』
子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
『見たいって♡』
と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

『まったく……。ローションは?』
景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

『へーきw 流してないからw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
『まったく……。流してから入りなさいよ』
あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

『よしよしw』
景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

あっけに取られながらそれを見ている私に、
『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
景子ちゃんが言う。

『うん♡ 死んじゃうかも♡』
泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
『パパさん、グチャグチャにして♡』
と、トロンとした目で言う。

『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12?13歳と経験がありそうだ。
『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
景子ちゃんが探るように言う。

数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。

数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。

私は当時、営業でいろいろな会社をまわっていたのですが、

その年の忘年会の時、業務課の啓子にいろいろと派遣社員の

女性を手配してもらっていたお礼として飲みに誘ったのです。

「この前はありがとう、お礼に飯おごるよ」

「ほんとですか!?絶対ですよ」

「もちろんさ、じゃ暇な時メールちょうだい」

その時は、クレームがあった会社の派遣社員の入れ替えで

仕事のできる人を連れていかなくてはいけなかったのですが、

取引先の部長も大変喜んでくれて、派遣社員を増やしてくれたので

何の下心もなく誘ったのですが・・・。

しばらくしてメールが来ました。

「今週の金曜日暇です。お願いしま?す」

行く店は決めてなかったのですが、おごりとあってか、

行きたい店や食べたいものまで書いてありました。

啓子は26歳になる独身OL。彼氏もいないらしいが、

きれいなストレートの髪を後ろで1つに結んで仕事している姿が

いつみても上品でかわいらしいかった。胸はそんなにあるとは

思えないが、細身のきれいなお姉さんみたいな感じで、

丸の内のいるようなOLだった。

週末に待ち合わせ場所(なぜかマクドナルド)に行くと、

ジーンズ姿の啓子を見つけたが、なぜかもう1人いる。

当然、独身の男なので、それからの事を期待しないでもないが、

少しがっかりした。

「今日は2人なんだ」

「すみません、ちょっと相談ごともあって・・・」

横の子を見ると、以前私が派遣社員の面接をした女性で、

今はある大手企業に派遣されている子だった。

「久しぶり、仕事がんばってる?」

恐縮している様子である。

名前は須藤さんで24歳の女性だ。ちなみに彼氏はいないと

言っていた記憶があった。とりあえず歓迎した。

その時はあまりわからなかったが、後に巨乳であることを

知ることになる子である。

その夜はなぜか焼き鳥屋だった。2人とも焼き鳥が大好きで、

でも啓子が少し気を使ってくれて、その店になったと思う。

にぎやかに話も進んだが、相談ごとはでなかった。

とりあえず、もう少し飲もうということで、私の行きつけの

ショットバーに行った。よく新規の女性を連れて行って、

マスターにいろいろとお願いごとをして口説くバーである。

この店に来て二人とも急に静かになった。

「どうしたの、さっきの勢いはどこかに行ったのかな?」

「いえ、違うんです」

いつも啓子がお願いするときの表情である。

「何かに困ってる?金のこと以外だったら話してよ」

「実は・・・・」

啓子は静かに話し始めた。

「宮野さん(私の名前)彼女さんはいますか?」

「いや、残念ながらいないけど・・」

「こんなお願い宮野さんしかできないんですけど」

「私たち2人とホテルに行っていただけませんか」

私はバーボンを吐き出してしまった。そのくらい驚いたのですが。

「行くのはいいけど、なんか事情があるのかな?」

「いや、その・・・もう部屋を取ってあるんです」

「ホテルに行って何をするの?」

「嫌だったらいいんですけど・・・」

「それで何を?」

「私たちを抱いていただけませんか」

私は耳を疑った。2人とエッチする??

啓子は真っ赤な顔をして話していたが、とりあえずここに

いてもしょうがないので、予約しているホテルへ移動したが、

移動中、誰も一言も会話をせず、ようやく部屋についた。

3人でソファに座り、啓子はワインを注文した。

横で須藤さんはずっと下を向いて恥ずかしそうな表情を

していたので、

「須藤さんとりあえず飲もうよ」

ワインをあけ3人で乾杯すると、また啓子が話し始めた。

「実はですね、須藤さんと私はレズなんです」

「え、現実にそんなことあるんだ」

「はい、そうなんです、でも私は男性経験があるんですけど、

 須藤さんは男性との関係がないんです」

「もしかすると処女ということ?」

「まあ、そういうことです」

啓子は淡々と話していたが、これってよく考えてみると

私はすごい現場にいることになります。人生のうちでレズの

女性と話をする機会は普通の人ではたぶんないでしょう。

「でも俺でいいの?」

「宮野さんじゃないとだめなんです」

「そうなんだ」

「宮野さんのこと好きみたいなんです」

「俺のこと?」

「初めて男性を好きになったみたいなんです」

須藤さんはずっと下を向いて、いっこうに私の顔を見ようと

しなかった。

「それで啓子はどうなの?」

「私は付き添いですけど、私も宮野さんの事、まんざらでもないので」

「好きってこと?」

「好きまではいきませんけど・・・」

「本人を前にして本音を言うな(笑)」

「ただセックスを手伝うためです」

啓子が言っていることに説得力はないが、ここで断る男はいないでしょう。

「わかった、俺はぜんぜんいいよ、とりあえず楽しもうか」

「は、はい」

また乾杯して2人にシャワーを浴びてくるように言って、

私もバスロープに着替えた。

もう私は天国にいる気分だった。

OL2人のシャワーの時間がかなり長く感じた。

というより長かった。もしかしてシャワーを浴びながら

2人でレズってるのか、いろいろなことを思うと、

股間が熱くなり、すでにペニスは勃起していた。

考えただけで興奮する状況である。本当の幸せな男である。

そして2人がバスロープをまとい、ようやくあがってきた。

「長かったね」

「うん、まあいろいろとあるんです」

須藤さんの緊張もだいぶほぐれてきているみたいで、笑顔が見えていた。

続いて私がシャワーを浴びに行き、入念に下半身とお尻の穴まで

洗った。そんな時ルームサービスが来て食事が運ばれてきた。

男1人に女2人はさすがに怪しい。それも3人ともバスロープを

羽織っている。

ワインでまた乾杯をして啓子が事情を話し始めた。

もともと2人は昔からの友人で、女子高、女子大と一緒だったが、

あまり男と知り合う機会もなく、就職後は啓子は彼氏ができたが、

須藤さんはおとなしい性格のためか、男と知り合うこともなかった。

1度告白してふられた時にマンションで一緒に飲んでいて、

なんとなく2人とも酔っ払って、慰め合うように抱き合い、

いつしかレズの関係になったそうだった。

啓子は比較的明るい性格で世話やき女房みたいな感じなので、

彼氏もできてうまくいっていたのでしょうが、須藤さんは、

おとなしいので、なかなか自分から積極的に行くタイプでは

ないので、そういう感じになったのでしょう。

だから男性と体験していろいろなことを克服したいとの

願望があったらしいが、なかなかうまくいかなかったそうだ。

でもどうして私を指名したのかわからなかった。特別イケメンでは

ないし、でも派遣の営業とコーディネートする中で、話しているうちに

好意を持ち始めたそうだ。たしかに元気だけは誰にも負けないと

思っているが、仕事は誠実にこなしてきたつもりである。

そんななかで、そんな評価になったのでしょう。

でもそんなことどうでもよくなっていた。

ただ私は3P経験はない。処女だとしたら、マグロになるということは

わかりきったことだが、打つ手もなかったので啓子の助けを

借りながら、どうにかなるだろうと考えていた。

最初にどうしようかと話したが、とりあえず私と啓子の2人で

抱き合いながら須藤さんをかこっていくように話した。

まずは啓子とのキスである。横のソファでは須藤さんがじっくりと

こっちを見ている。啓子が須藤さんに言ってたことは、

抱き合う姿を見てオナニーしてて、みたいなことであった。

私はかまわずにゆっくりと啓子と唇を重ね合わせた。

啓子は細身できれいな感じの女性で、キスも色気のあるねっとりと

したものであった。

そして啓子のバスロープを開くと、Bカップ程度でしょうか、

手の平サイズのきれいなおっぱいが顔を見せた。

まだ乳首は触らずにキスをしながら、下から上へ揉みあげるように

おっぱいを触った。

「あ?ん、あ?ん」

啓子の喘ぎ声がもれた。私も舌をからませながら、ときおり須藤さんを

見ながらキスをしてると、須藤さんも足を開き、おまんこ辺りを

触りはじめ、しだいに目がトロンとしてきた。

「宮野さんなんか変になってきちゃいました?」

「じゃ、もっと気持ちするよ」

舌を首筋から鎖骨、肩、腕、そしておっぱいへと移動させながら、

まだ乳首を舐めずに、乳首のまわりをねっとりと舐めあげていった。

片方の手で啓子のおまんこ辺り摩ると、啓子のおまんこは、

だいぶ濡れていて、ちょうどいい毛深さで、時折クリトリスを

軽くタッチするように触ると、啓子の体がピクンと反応した。

「あっ、あっ、宮野さん?、もっと触って?」

「まだだよ、今日はじっくりいじめてやるから」

「いや?ん、あ?ん、だめ?ん」

啓子の喘ぎ声が部屋中に響き始め、いつしか啓子の手は私のペニスを

握り、手を上下に動かしたかと思うと、玉袋の掴んだり、さすったりと

けっこう慣れた手つきであった。

私も興奮が高まり、ふと須藤さんを見ると、バスロープははだけ、

おまんこ丸見えで指でどこを触っているかもわかるくらい、

足を開き、おっぱいも見えていて、啓子と比べて、服を着ていたから

わからなかったが、実際に見ると意外に巨乳である。

スタイルは普通だけど上品でお嬢様風に見える須藤さんは、

喘ぎ声こそ、押し殺すようにしていたみたいだが、それが逆に

エロく見え、啓子と抱き合っているよりも須藤さんを見ているほうが

刺激が強かった。

しばらくは、キスしたりおっぱいを愛撫したりしながら

須藤さんのオナニーを横目に見ながら、啓子のおっぱいから

しだいに下半身へ舌をはわせていった。

啓子の体はさすがにフィットネスジムに行っているだけあって、

腰の部分もあまりぜい肉はついてなく、舌をはわせていく途中で

肌のきれいさもあってか、だぶつくところがないので、スムーズに

舌をはわすことができ、啓子の体も敏感に反応していった。

クリトリスはさらに大きくなり、おまんこもヌルヌル感がさらに増し、

指がヌルっと入っていくようになっていった。

そして須藤さんも上を向いたり、ピクンと体が動いたりと

オナニーしてる姿も見逃さずに、どちらかというと、忙しいセックスの

始まりという感じでした。

「宮野さん、そのまま、指を回して?」

「こうか、グリグリすればいいのか」

「あ?ん、そ、そうよ、ゆっくりして、ゆっくり?」

啓子は今にもいきそうな感じだったが、途中で指を抜くと、

「あ?っ、ああ、ああ、ど、どうしたの?」

「須藤さんも一緒にどうかな」

すると須藤さんも私の横に座ると、啓子もニヤっとして、

「横になって」

須藤さんは素直に横になると、

「宮野さんは右からね、私は左から」

要するに2人で同時に須藤さんを攻めるということで、

暗黙の了解で、啓子の舌と私の舌が同時に須藤さんの乳首を吸った。

「あっ、あっ、あ?ん」

須藤さんは我慢していた喘ぎ声が少しずつ出るようになり、

さらに2人で何度もおっぱいを掴んだり、乳首を吸った。

「あ?っ、か、かんしょくが・・・2人の感触が違うの?」

「どう違うんだい?」

「あっ、なんか、すごい、すごいんです?」

啓子はさらにニヤっとして私に合図を送ると、須藤さんの下半身の

おまんこに顔を埋め、私はキスをして両方のおっぱいを愛撫すると、

「そ、そこ・・・・いや・・だめ・・ああ?」

どうも啓子がクリトリスを集中的に舌で舐めまわしているみたいで、

それに乳首への強烈な愛撫が重なり、

「だめ?っ、いく?っ、ああああ?っ」

須藤さんは絶頂を迎えた。しかし須藤さんのいきっぷりは、

どうみても処女とは思えない。

「須藤さんどうだった?」

「2人に攻められるの初めてですから?」

「まだこれからだよ、ぼくのを舐めてくれる?」

私は須藤さんを四つん這いにさせ、ペニスを顔の前に持って行き、

啓子は須藤さんの後ろにまわり、お尻の穴からおまんこを舐め始めると

「う、うう、うう・・・あ?っ、うう」

須藤さんはフェラチオをしながら、後ろからは啓子が愛撫され、

喘ぎ声を出したくても、ペニスが口の中深くに入っていて、

声が出せないでいたが、私はかまわずに、須藤さんの頭をつかみ、

頭を前後させていた。

しばらくすると私はもう我慢できなくなり、早く突っ込みたくなったが、

須藤さんと先にすると、おそらくおまんこの締め付けで、射精して

しまうので、啓子から先に入れようと思い、2人に指示をした。

啓子は指示どおりに愛撫をやめ、私が寝転んで、須藤さんを私の顔の

上におまんこがくるようにし、啓子に騎乗位になるよう言うと、

さっそく啓子がペニスをつかみ、おまんこへ挿入した。

「あああ?、宮野さん?、大きい、大きいの?」

「啓子すごいぞ、もっと締めて」

「こうするの、これでいいの?」

「そ、そうだ、いいぞ」

そして私は須藤さんのおまんこの愛撫を始めると、須藤さんは

体がピクンと何回も背伸びをするように反応し、

「あっ、あっ、宮野さん、あっ、あっ、そ、そこ?」

「須藤さんかわいいよ、もっと声を聞かせて」

「あ?っ、あ?っ、あ?っ、いい、いいっ」

啓子はいきそうになったのか、腰の振りがしだいに加速していた。

「宮野さん、もうだめ、あ?っ、いくっ、いくっ、あああ?っ」

「啓子、俺もいくっ、中で出すよ」

「あああ?っ、出して、全部出して?」

「あああ?っ、いくっ、ああっ、出る?っ」

1回目の射精が終わった。久しぶりに中出ししたが、最高だった。

しかし、啓子は須藤さんを自分の方に向かせて、お互いキスをすると、

ペニスを抜かずに、また腰を振り始めた。

「お、おい、ああ?、ちょ、ちょっと」

「宮野さんすてきよ、中でまた大きくなってる?」

腰を振りながら、須藤さんとの濃厚なディープキスが続いていた。

私は目の前でレズシーンを見ている。興奮しないほうがおかしい。

エロビデオの何倍も迫力があり、すごくいやらしい。

レズキスのネチネチした音が聞こえ、下半身はクチャクチャと音がして、

私は人生で最高の場面に出くわしている。もう何もいらない、

ただこの時間が永遠に続けばいいと思っていた。

私が興奮の絶頂を感じていると、まだ二人のキスが続いている。

お互いが舌を絡ませあい、お互いのおっぱいを触ったり、

乳首をつまんだりして、上半身はレズで、下半身は異性とのエッチ。

現実である。

「ああああ?、だめ、またいく、いくっ、あああ?」

啓子は果ててしまった。須藤さんと抱き合い、2人の女性の

はあ?、はあ?という吐息が部屋中に響いている。

私も少し休憩したくなった。

「ちょっと休憩しようよ」

「そうですね」

3人ともバスロープをまとい、ビールでなぜか乾杯して

飲みながら、つまみを食べながら、一息ついた。

「須藤さん、男に舐められて気持ちよかった?」

「は、はい、男の人の舌使いは力が入っていて、気持ちよかったです」

「宮野さん、あんまり聞かないでください、恥ずかしいじゃないですか」

「啓子は十分にチンポでイってるから満足だよな」

「私は満足よ、でも満足してない人がまだいますよ」

2人で須藤さんの顔を見ると、

「え、私ですか、十分満足してますよ」

「いいや、まだ抱いてくださいって顔に書いてあるよ」

「え、いや、そんなあこと・・・」

須藤さんは真っ赤な顔になった。

そして須藤さんがトイレに行くと、啓子が近寄ってきて、

「今度は私たちがレズりますから、途中で交わってください」

「うん、わかった。須藤さんの処女をいただけばいいんだな」

「そうです。でももしかすると好きになってるかも・・・」

「須藤さんが俺のことを?」

「そうです、以前から好意はありましたし、実際にその人から

 抱かれるんですよ、女としてうれしいですよ」

「でもレズなんだろ?」

「私は違います、両方OKなんです」

「すると須藤さんは男性経験がないから、要するに男に目覚めさせればいいんだよな」

「そうです、いつまでもレズはできませんから」

「だから途中で私はぬけますから、宮野さんのものにしてください」

「啓子も悪やの?」

「お代官さま、そうでございます」

2人で笑った。でも男はお代官さまになるのは、江戸時代から

好きであることはみなさんもおわかりだと思います。

間もなくして須藤さんが戻ってきた。

そしてまたワインで乾杯すると、啓子が須藤さんの手を引っ張り、

ベットに向かい、お互い立ったままキスを始めた。

まだ20代の2人である。スタイルもいいし、すごくきれいな

光景だった。

そのままベットになだれ込み、啓子がリードして、

濃厚なキスから首筋、胸、腰、そして太ももと、滑らかに

舌が須藤さんの全身を舐めていき、しだいに太ももから、

須藤さんのおまんこへ移っていった。

すごく丁寧な愛撫で私も見習うことが多かった。

しかし股間はすでに勃起していて、いつでもOKの状態だった。

「あああ?ん、いや?ん、そ、そこよ?」

「クリトリスが敏感だわね?」

「あっ、いやっ、そこっ」

目の前のレズシーンはねちっこくて、いやらしい。

すると啓子が私にサインを送ってきた。

私はすかさずベットに行き、須藤さんにキスをすると、

乳首に吸い付いた。

「また?、2人でいじめる?」

「気持ちよくさせてるんだよ」

「いや?ん、ちがう?、あ?ん、あ?ん」

須藤さんの喘ぎ声といじめられる姿に私はたまらなくなり、

啓子にソファに行くように言うと、今度は私が上にかぶさった。

須藤さんも私の背中に手をまわし、お互い心ゆくまで愛撫し合い、

そのまま硬直したペニスをゆっくりと須藤さんのおまんこに

挿入していった。

「あっ、だ、だめ、ゆ、ゆっくり・・・」

「ゆっくり入れるからね」

「あ?、い、痛い、少し痛い・・・」

「少しの辛抱だよ、もう少し・・・」

「あ?っ、あ?っ、・・・あ、あ、あ、あ」

だいぶ痛がらなくなったので、もう少し奥まで入れてみると、

「あああああ?、いや?っ」

「痛い?」

「い、いえ、痛くない・・・だいじょう・・ぶ・・・」

奥まで到達すると少し腰を動かすのをやめた。

須藤さんをしっかりと抱きしめ、須藤さんは背中にしっかりと

爪の後が残るくらい力が入り、私がキスすると、目に涙を浮かべて

「宮野さん、好きです、大好きです」

「俺も好きだよ、このまま一緒にいよう」

「はい」

とりあえずこのままの状態でいるわけにはいかないので、

少しづつ腰を動かし始めた。

「あっ、あっ、あっ、きもち、気持ちいい、痛くない、あ?ん」

「大丈夫、もっと気持ちよくなるよ」

「あ?ん、いい、いい、あ?ん」

「ヌルヌルしてるよ、聞こえる?」

「あっ、いや?、恥ずかしい?」

「須藤さん、クチュクチュ言ってるよ」

「あ?ん、いや?ん、だめ、だめ、だめ?」

「どうしたの、いきそうなの」

「そ、そう、そうなんです?、あっ、あっ、いいっ」

「俺も気持ちいいよ、すごくいいよ」

「ああ?っ、もうだめ?、いきそう、一緒にイって?っ」

「俺も、俺もいく、いくっ、いくっ、あああ?っ」

初めての体験だった。セックスをしていて同時に絶頂を迎えるのは。

お互いに強く抱き合い、お互いに満足のいくまでキスをして、

これ以上ないセックスだった。

すると横から啓子の声がした。啓子がそばにいるのを忘れていた。

「すごくいやらしいエッチだったよ」

「そうかな」

「もう2人とも付き合っちゃえば?」

「おまえな・・・・・」

私はまんざらでもなかった。すると須藤さんが、

「私、宮野さんと離れたくないです」

「わかった、俺の方こそよろしく」

「さすが宮野さん、女を本当の女にしましたね」

啓子はニヤニヤしながら言った。

それからまた啓子を交えての3Pが始まった。

朝まで何回射精したかわからないくらい、2人の女性を抱いた。

そして須藤さんには何回も中出しした。

さすがに啓子にはしませんでしたが、啓子の口の中に出した。

あれから2年が経った。私と須藤さんは結婚した。

しかし、たまに啓子ともまだセックスをしています。

妻には言ってませんが・・・・。

啓子のテクニックはAV女優みたいですごくいやらしいセックスが

できます。野外、SM、公衆便所、車の中、ネットカフェ、

と思いつくところでは、この2年間どこでもエッチしました。

もうだいぶネタがつきてきたので、この関係もやめようと思っています。

しかし啓子の性欲とバキュームフェラは忘れることができず、

一緒に飲みに行くとホテルに寄って帰るということが続いています。



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