萌え体験談

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女同士

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた3

『アキオくん。マサルさんにいっぱいイカされても、嫌いにならないでね♡』
狭いエレベーターの中で、マサルさんと濃厚なキスをした嫁は、上気した牝の顔のまま私にささやいた。その言葉に、イキそうなほど興奮してしまった俺は、言葉が上手く出てこなかった。すると、優子さんが俺にキスをした。さっきの車の中でしたように、いきなり舌を差し込んできてかき混ぜるような大人のキスだ。

それを見て嫁は何か言いかけたが、その言葉を飲み込んで、俺達のキスを見続けた。
『私もいっぱいアキオくんとエッチしちゃうけど、アキオくんのこと嫌いになっちゃダメだよ』
キスをやめた優子さんが、ニヤッと笑いながら言う。すると、エレベーターのブザーが鳴った。

俺達は慌ててエレベーターを降りると、廊下を進んで部屋の前まで来た。そして、マサルさんが鍵を開けると、そのまま4人で入室した。部屋は大きめで、ベッドルームも二つあるような部屋だったが、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じだった。

マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、嫁はキョロキョロと珍しそうに周りを見回している。そして優子さんは、自販機の中のおもちゃを眺めていた。
『あ、オルガスターだ! 唯ちゃん、これ使ったことある?』
優子さんが嫁に声をかける。すると、嫁は自販機のところに移動しながら、
『そう言うヤツはまだ経験ないです。ローターくらいです。なんか、入れるのは怖くて』
と答えた。確かに、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない。
『そうなの? それって、人生半分くらい損してるわよ』
優子さんが、真面目な顔をして冗談を言う。
『そんなに気持ちいいんですか?』
嫁は好奇心をそそられたようで、そんな風に質問した。
『凄いわよ。イキっ放しって、こう言う事なんだなぁって』
『そんなにもですか!?』
嫁は、ビックリした顔で言う。
『試してみる?』
『えっ? そ、そんの無理です! みんながいるのに恥ずかしいですよぉ』
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。でも、今さら何を恥ずかしがるのだろうと思ってしまう。

『じゃあ、一緒に使おうよ』
優子さんはそう言うと、さっさとオルガスターを購入してしまった。
『えっ、そんな、一緒って?』
嫁は戸惑った顔で言う。

すると、優子さんはいきなり嫁に抱きついてキスをした。さっき俺にしたような、濃厚で激しいキスをする優子さん。嫁は驚いた顔をして優子さんのキスから逃れようとしたが、優子さんが嫁の頭をホールドするようにして離さない。そしてそのまま、嫁の口内を舌でかき混ぜ続ける。嫁もすぐに抵抗を止めて、優子さんにされるがままになる。

優子さんは嫁の抵抗が緩むと、嫁の頭から手を離し、嫁のカラダを抱きしめるようにしてキスを続ける。そして、そのままベッドにもつれるように倒れ込む二人。
すると、さっきまでキスをされるがままだった嫁が、優子さんの上に乗っかってキスを始めた。さっきとは逆に、嫁が優子さんを責めるようなキスになった。

俺は、嫁がマサルさんとキスをした時のような嫉妬は感じなかったが、単純にエロくて興奮していた。女同士のキス。もうすでに何度か見せてもらったが、あれはただキスをしただけという感じだった。でも今は、これからエッチをしようとしている二人の、前戯としてのキスという感じで、たまらない緊張感があった。

『ん、ふぅ、舌出して下さい』
嫁が、優子さんにそんな指示をする。すると、優子さんは素直に舌を出した。嫁はその舌を吸ったり舐めたりして責めていく。
「うお、エロいね」
風呂から戻ってきたマサルさんが、興奮した顔で言う。

『唯ちゃん、すっごく上手だね』
優子さんは、夢中でキスを続ける嫁に言う。
『優子さんだって、凄いです。ドキドキです』
嫁は、うっとりとした顔で言う。すると、今度は優子さんが上になる。そして、慣れた様子で嫁にキスをしていく。優子さんは、キスをしたまま嫁の服を脱がせていく。ボタンを外していき、嫁のブラが姿を見せる。いつもの可愛らしい感じのではなく、黒のレースのセクシーなものをつけていた。

「唯ちゃん、気合い入ってるね。いつもあんなエッチな下着なの?」
マサルさんは、興奮した顔で言う。
「いや、初めて見るヤツです……」
俺は、正直に答えた。嫁は優子さんに脱がされながら、優子さんの服を脱がし始めた。そして、あっという間に二人ともショーツとブラだけの格好になる。そして、優子さんは嫁以上に気合いの入った下着を身につけていた。
優子さんは、カップに切れ込みの入ったブラをしていて、優子さんの大きな胸がほとんど丸見えになっている。ショーツの方も、チラチラとヘアが見え隠れしているので、穴が空いたタイプを穿いているような感じだ。そんなエロい下着を身につけている方が、全裸よりもはるかにエロく見える。

「優子さんだって、気合い入ってますね」
俺は、優子さんのエロい下着に興奮しながらそう言った。
「でも、いつもあんな感じだよ」
マサルさんは、普通の感じで言う。俺は、優子さんが日常的にエロい下着を身につけているのを想像すると、さらに興奮してしまった。

『優子さんのキス、すっごくエッチです』
嫁が、すっかり出来上がった顔で言う。
『じゃあ、そろそろ使っちゃおうか?』
優子さんが、オルガスターを手に取って言う。嫁は、ドキドキしているような顔でうなずいた。
優子さんはオルガスターを箱から出すと、備え付けのコンドームを装着していった。そして、嫁のショーツを脱がせ始める。俺は、相手が女性とは言え、嫁が他人にショーツを脱がされる姿を見て、息が止まりそうなほど興奮していた。

嫁は腰を軽く浮かせて、優子さんが脱がせやすいように手伝っている。そして、すぐに嫁は下半身裸になった。
『もう、すっかり準備OKね』
優子さんは、嫁のあそこを見て笑いながら言った。
『だ、だって、キス凄いから……』
優子さんにあそこが濡れていると指摘されて、顔を赤くしながら嫁が答える。
『行くわよ』
優子さんはそう言うと、嫁のあそこにオルガスターを挿入した。異形のバイブが、あっさりと嫁の膣中に消えて、
『んっ、ふぅ……。全部は入っちゃいました?』
と、嫁が聞く。
『うん。どう? 痛くない?』
『はい。太いかなって思いましたけど、入っちゃうと平気でした』
嫁は、痛そうな感じはまったくない。

『ちょうど当ってるでしょ? 唯ちゃんって、Gスポットは感じる?』
『はい。けっこう感じます』
『誰でもそうよね。これ、ここからが凄いんだから。行くわよ』
優子さんはそう言うと、オルガスターのスイッチを入れた。

『うぅっ!? あ、これ、うぅ……ダメ、ヤバいかも……うぅぁっ!』
低い振動音が響く中、嫁がうめくように言う。優子さんは、イタズラっぽく笑いながら、
『でしょ? じゃあ、強くするわよ』
そう言って、リモコン部分のダイヤルを回す優子さん。
『あぁぁっ! だめっ! こ、これヤバいです、うぅあっ! だめぇぇ〜!』
嫁は、腰を持ち上げるようにしてあえぎ始めた。優子さんは、スイッチを入れただけで、オルガスターを持ってすらいない。それでも、オルガスターはしっかりと嫁のあそこに食い込むように入ったまま、低い振動音を響かせ続ける。

『凄いでしょ。感じてあそこが締まると、奥に引き込まれて、クリも刺激されまくっちゃうんだよ』
優子さんが、少しだけ羨ましそうに言う。
『も、もう刺激されてますぅ、うぅあぁっ! Gスポットも、クリも凄いですぅ、あぁっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! こんなのダメぇっ! イッちゃうぅっ!!』
入れてまだ数分なのに、嫁は腰が完全に浮いた状態で、太もも周りがピクピクと痙攣するように動いている。

すると優子さんは、リモコンをベッドの上に置き、その後で嫁のブラを外し始めた。すぐに嫁の小ぶりの胸が姿を現わす。そして優子さんは、すぐに嫁の乳首を指で摘まんだ。
『うぅあぁぁっ! 乳首ダメぇぇっ!』
とろけた顔で叫ぶ嫁。
『カチカチじゃん。そんなに気持ちいいの? 興奮しすぎじゃない?』
優子さんは少し意地悪な感じで言いながら、今度は嫁の乳首を舐め始めた。本格的なレズプレイになり、俺は夢中で二人を見ていた。マサルさんも同じように黙って二人を見つめている。

『イッちゃうの、もう、ダメぇ、イクっ! 気持ち良いぃっ! コレ凄いのぉっ!』
嫁は、俺とのセックスではここまで激しくあえいだことはない。
『良いのよ。イッちゃいなさい。アキオくんの前でイッちゃいなさい』
優子さんが、いじめるような感じで言う。すると、嫁は脚をピンと伸ばし、足の指はギュッと内側に巻き込むようにしている。
『イクっ! アキオくん! イクぅっ!!』
嫁は、優子さんに言われて俺を見ながら果てた。俺は、優子さんというか、おもちゃに寝取られたような気持ちになった。

でも、そこで終わらなかった。優子さんはスイッチを止めるどころか、さらに強くした。低い振動音がさらに強くなり、嫁の身体がビクンと跳ねるように反応した。
『ダメェ、ストップ!ホントにダメェ!あぁあぁぁっ!イッちゃう!イッてるのぉ!もうダメェ!』
身体をのけ反らせるようにしながら、嫁があえぎ続ける。気持ち良いというよりは、怖いと思っているように見える。

『ほらほら、イケばイクほど締まるから、どんどん奥に入っていくわよ。クリ、凄いでしょ』
優子さんは、オルガスターが嫁を追い詰めていくのを、なんとも言えない妖艶な笑みを浮かべながら見つめている。

『イクっ! イクっイクっ! イッくぅーっ!』
嫁は、絶叫しながら身体をブリッヂさせるほどのけ反らせた。そして、やっとスイッチを切った優子さん。
『ね? 凄いでしょ』
ベッドにグッタリと横たわる嫁に、微笑みかけながら言う優子さん。
『これ、ヤバいです♡』
嫁は、トロンとした目で答えた。
『でも、これで気持ち良くなると、おちんちん欲しくなっちゃうでしょ? これだと振動だけだから、ガンガン突いて欲しくなるんじゃなぁい?』
優子さんは、経験に基づく質問をした感じだ。
『……はい。すっごく入れて欲しいって思ってました』
嫁は、恥ずかしそうに言う。

『あなた、欲しいんですって』
優子さんは、少しからかうようなニュアンスで言う。
「マジで!? 今行くよ!」
マサルさんは、ハイテンションでベッドの方に移動をした。嫁は、移動してくるマサルさんを牝の目で見つめる。俺のことなんて、見えていないような感じで見もしない。

「いいの?」
マサルさんは、短い言葉で嫁に聞いた。俺は、一気に緊張感が増してきた。今日は、嫁がマサルさんとセックスすることは当然織り込み済みだ。でも、さっきの優子さんとのレズプレイで、気がそがれていた感じだった。

『はい。すぐに入れて欲しいです。あっ、でも、コンドームはお願いしますね』

一生忘れられない思い出です

私がまだ何も知らない頃の話です。

私立小学校の女子校に通っていました。

性に関しては全く無知でしたが、たまにお友達と家に集まっては、おまんこの見せ合ったり触りあいをしてた覚えはあるけど、それがどういうことなのかはわかりませんでした。

中学生になってようやく、あの頃何をやっていたのかセックスって何かがわかってきました。

そしてちょうど中学3年生になったころでしょうか、お友達の家に泊まりに行きました。

旅行で両親がいないのでお友達が1人で家にいるのがさみしいという理由で一緒にいることになったのですが夜も同じベッドで寝たんだけど、まだ経験のないエッチの世界の話をお友達がしてくるんです。

女同士で一緒にいるとほとんどが、彼氏かエッチな話かどちらかに決まっています。

それも夜です。

それでお友達が、キスってしたことあるって聞いてきました。

当然したこともなく、でも興味はあったので、したことないから知らないと言ったのですが、キスってどんなものかお互い知りたいと話が一致し実際にしてみることにしました。

ただやり方もわからないのでジャンケンで負けたほうからしてくるって提案したのですが、私が負けました。

彼女が仰向けになり、私が男役になり上になりましたがとにかく女同士で恥ずかしくて恥ずかしくて。

ドキドキしたけど思い切って、唇に唇を合わせてみました。

「やわらかい。」

その後、お友達の顔を見たらすごくかわいいの。

積極的に話をしてわりには、恥ずかしそうで。

天使みたいで。

今になって思うと男性はこんな表情にだまされるのかなって。

キスの後、私も気持ち的に盛り上がっているのがわかり、さらに調子に乗ってというか、気持ちを抑えきれなくて、次は胸を揉んでいました。

最初は少し嫌がっていたようなんですが、お友達の息が乱れてきています。

お友達の胸って当時Dカップ近くあったので、パジャマの上からでも十分揉みがいがあり、やわらかくて、私ももう頭が少し変になっていました。

お友達は、少しを声をあげていましたが、今度は私がしてあげるって言ってきました。

ただその頃の私の胸はBカップに届かないくらいでお友達に比べると全然小さく、見られるのが恥ずかしかったのですが、お友達は容赦なくパジャマのボタンをはずし、胸を触ってきました。

「ああっ・・・」

思わず言葉が出てしまい、お友達の顔がどんどん、いじめてやる、みたいな表情にかわってきました。

「かわいいね。」

友達がそう言うと、乳首にキスをしてきて、舌で乳首を転がしてきて、もう私は興奮が頂点に達しようとしていて、それでも自分で実は何回かオナニーをしたことはあったのですが、あまり気持ちよくなく、やっぱり他人から触られたり舐められたりするのが、こんなにいいとは初めて知りました。

「もっと激しく吸って?。」

次に出たというか出ていた言葉でした。

お友達もよく仕方がわからないらしく、とにかく赤ちゃんみたいに吸い付いてきました。

私にとっては未知の世界で、とにかく凄い。

お友達にも教えてあげたくて、私もお友達の胸に手を伸ばし、揉み始めました。

お友達のやわらかいし、大きいし、揉んでいてすごく気持ちがよくて、さらに私の乳首はまだお友達に吸われているから、それも気持ちよくて、ますます興奮状態に。

お友達も少しうっとりしてきて、お友達の乳首を擦ると小さくて恥ずかしそうな声が聞こえてきました。

私はひとりエッチはしてたから、なんとなくコツみたいなものは心得ていたつもりなのですが、お友達も何も知らないと言っていたわりには、舌使いがうまい。

女ってわからないものですね。

お互い十分に気持ちよくなり、また私が横に添い寝するような感じになり、お友達のパジャマをすべて脱がせていきました。

女同士なのに、パジャマを脱がせていると、また妙に興奮してきて、男の人ってこんな風に興奮していくのかなっと思ったりしました。

その時です。

全裸になったお友達は、恥ずかしいらしく、布団ですぐに体を隠しました。

「恥かしいよ。」

お友達は顔を真っ赤にして、言いました。

「大丈夫。やさしくするから。」

まるで私は彼氏のような感じ。

少しSなのかとも思いました。

攻められていたかと思うと、今は完全にお友達はMです。

「ちょっと待って。少しやばくない?」

お友達はここまでなるとは思ってなかったらしいのですが(後で聞いた時そう言っていた)それは私も同じ。

でももう気持ちが高揚して我慢できないの。

お友達がほしいと思うばかりです。

好きになったのかも?それで、少し抵抗するお友達に半ば強引にまた胸を触り、乳首に吸い付きました。

お友達ももうどうにでもして、みたいな感じでだんだん声も大きくなっています。

「もっともっと。」

気がつくと私を求めていました。

そしてお友達も私のパジャマを脱がし始めました。

お互い全裸になり、次はお互いのおまんこを同時に触り始めました。

「あっ、いい?。」

お互い同じような声を出し、クリトリスを触りあいこしていました。

キスをしながら。

少し触りあいこしていると、お友達が「お互いのおまんこを舐めあいっこしない?」

って言ってきました。

私たちは69の形になり、お互いのおまんこをクリトリスを舐めまわしました。

「もうどうにかなりそう?」

私はもうイク寸前です。

それでもお友達の舌はペロペロしてきます。

私も必死で舐めていましたが、ついにきました。

あの瞬間が・・・。

「イク?。」

イってしまいました。

初めてです。

お友達は私の横に来て、ニコニコしています。

「イっちゃったの?」

「どうだった?」

私は放心状態で何も答えることもできなくぐったりしていました。

ちょっとたって我に返りましたが、お友達の問いかけになんと答えていいかわからず、とにかく気持ちいい、と言うしかありませんでした。

体はまだ興奮がさめていない状態でしたが、そのまま寝てしまいました。

お友達もトイレに行き、寝ようとしていましたが、ちょうど夜中の3時すぎだったと思いますが、私がお友達に背を向けて寝ていると、小さな声ですが、かすかに喘ぎ声が聞こえるのです。

私も寝ぼけているのかなと思ったのですが、違いました。

お友達が、ちょっと離れて、なんとオナニーをしているではありませんか。

「あっあっあっ。」

声を一緒懸命に押しころして1人エッチしているのです。

それから私はどうしようか迷ったのですが、とりあえず他人のオナニーも聞いてみたい気がして少しの間聞いていました。

「イクっ」

また小さく聞こえてきました。

お友達ってイクことをほんとは知っているんだって思いました。

女って嘘が多いなって思いました。

それから私もお友達もようやく本当の睡眠に入りました。

朝起きてお互いすっきりした顔で、目覚めのキス。

「またしようね」

と一言。

そしてまた朝から、お互いレズエッチを始めていました。

あれからお互い高校3年生になりました。

お互い彼氏ができていて、高校2年生くらいから会っていません。

お互いの秘密にしておこうと話をしてましたので、誰にも話はしてません。

そして、高校に入学してからもお互いあの時の話もしていません。

当然誰にも言えません。

なぜかって、初体験は女同士だからです。

今もレズに興味がないわけではないのですがやっぱり男性の硬く熱いものが入ってきたほうが気持ちいいのですから。

でもオナニーする時は、なぜか今でもあの時の事を思い出ししています。

一生忘れられない思い出です。

ちょっぴりエッチな王様ゲーム

信じられないってほどではないんだが、俺が経験した刺激的な体験。

大学時代関東の地方から出てきてひとり暮らしをしていた。
付き合っていた彼女と俺のツレ(3人は同じサークル)、ツレの彼女との4人でよく遊んでいて俺の家で飲むことがよくあった。

ちなみにツレの彼女は俺の彼女の高校の同級生で彼女の紹介で付き合うことになったという経緯もあり4人とも仲が良かった。

その日も俺の家で四人で飲んでて、みんなかなり酔っぱらってた。
で、大学生独自のノリというか悪ふざけで王様ゲームが始まった。

王様ゲームは割り箸に1?3の数字と王様の印をつけて俺が束ねて持って、みんなに引いてもらうという形でやっていた。
最初のうちは定番の、「抱き合う」とか「胸を触る」とか「酒のイッキ」とかって風に普通に王様ゲームが進んでいった。
みんなはますます酔っぱらってかなりベロベロ。中でも一番酒の強い俺が何とか正気を保っているような状態。

俺の正面にツレ、俺の左側に彼女・右側にツレの彼女(Aちゃん)が座ってやっていたのだが、
ゲームを進めていくうちに俺はあることに気付いた。
割り箸を引くとき彼女は必ず一番左の割り箸を引き、ツレは2番目の割り箸、Aちゃんは必ず右側の割り箸を引く。

つまり俺は誰がどの割り箸を引いたかすべてわかるし、逆に俺の思い通りの割り箸をそれぞれみんなに引かせることが可能な状態だった。

つまり王様ゲームを支配できる状態であった。

それでもまだ正気を保っていた俺は怪しまれないように、
王様を適度に散らしたり、俺が王様になった時に
「ツレの番号と俺がキスをするー」とか、「女同士でキス」
といったふうにして少しずつ命令を過激なものにしていった。

女同士のべろちゅーとかの命令しても素直に従うし、これには正直興奮した。
ツレと俺の彼女が絡んでいるのを見るのも嫉妬と興奮が混ざった変な感じだった。
さすがに俺とツレがべろちゅーとかっていうのは避けるようにしたがw

そして頃合いを見て、「俺(王様)とAちゃんがディープキスー」って命令。
ツレと俺の彼女にもその前にべろちゅーさせたりしていたので誰もこれを拒むことはできない。
自分の彼女の前でするべろちゅーはすんげぇ興奮した。
最初はちょっと躊躇したAちゃんだったが、いったん舌が触れ合うと普通に絡めあって濃厚なキスをした。

ちなみに俺はその時の彼女が初めての彼女だったので、キスをしたのもAちゃんが二人目www

そんな風に自分がいい思いをする命令を入れつつさらに命令を少しずつハードに。
みんなが王様になった時も空気を読んでか俺の命令の流れに乗るようになっていた。

「生乳を触る」とか「耳にキス」とか「(服の上から)股間を触る」とかって風に、どんどんエロ方向へエスカレート。
で、「王様(俺)がAちゃんのあそこを直接触る」って命令したと同時に俺はAちゃんを押し倒した。
そのまま何度もディープキスをして手を服の下に入れて胸をまさぐった。
しばらくしているとツレも俺の彼女を押し倒していたw

Aちゃんも最初のうちは「ダメだって」とか言って少し抵抗してたけど、自分の彼氏のそんな姿を見たからか俺に身をゆだねてくれた。
で、手をAちゃんのパンツの中に入れて触るとそこはぐっしょり濡れていて、またもや俺大興奮。
びちゃびちゃと音を立てながら触ってくると、Aちゃんの手も俺の下着の中に入ってきてギンギンの俺のものを触りだした。
たぶん大した時間じゃなかったんだろうけど、すごい非現実感と罪悪感なのか?そんなものが入り混じって感じたことのない倒錯感を感じていてた。

しかし、当時20歳そこそこで女性経験も少ない俺。
ちょっと臆病になってしまい、そこから先に進むのが怖くなってしまった。
でわざと明るく「はい!おわり?」とか言ってAちゃんから離れ、
その声を聴いて俺の彼女に覆いかぶさっていたツレも起き上ってきた。
4人ともかろうじて服は着たままだw

オチがつまらなくて非常に申し訳ないが現実はこんなもんだ。

ちなみに俺は寝取られの性癖はない。普通に彼女がほかの男に手をだされたら殴りかかってると思う。
ただ、Aちゃんは俺の彼女よりかわいかったがし、胸も大きくスタイルがいいから、その子といい思いできるなら
っていう下衆な思いでこんなことができたんだと思う。
でも、それ以上のところまでいけなかったのは今となっては非常に後悔しているw

そこそこいろんな女と経験して遊びなれていろんな意味で大人になった今なら、
確実にAちゃんと最後までやってるだろうなぁwww

俺とツレはそれぞれの彼女とその後も1年くらい付き合いは続いていたが、結局は別れた。
もちろんその夜のことは全然関係ないw

ツレと彼女は同じサークルだったので卒業するまでずっと一緒だったが、
結局その夜のことはその後誰も口にしなった。
暗黙の了解だったのか、他のやつらは本当に記憶をなくしていたのかはわからないがw

あ?それにしても惜しいことをしたw

以上です。
スレ汚しすまない。

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、
「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。

付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。
アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・

何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。
やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」
と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。

私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ
「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」
と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。
(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)

しのぶ先輩の好みは内向的で自分の言うことをきく女の子だそうで、私の見た目は色白のギャルっぽいですが実は内向的でおとなしく、
「店の他の人に今してること絶対言っちゃだめよ・・・」
としのぶ先輩のいいなりになっていました。

「前からカウンターで一緒に横にいるとあずさちゃんの体が見たいなぁと思ってたの・・・
制服のブラウス越しに胸の大きさは分かっていたし、あなたの大きなお尻をキュロットスカートの上からいつも見てた・・・。
ずっとあずさちゃんの服の中が見たくて毎晩のようにあなたのカラダを想像して一人で・・・一人で・・・分かるでしょ?
女だけど私、あなたのことが好きなの。」

「私そんなつもりでここにきたんじゃ・・・あっ、やめてください」
ベットに連れられて押し倒されてしまいました。

「肌の色は白くてきれいだし、想像してたより乳輪大きいのね。
いろんな男と寝てるからこんな乳首も大きくなって色づいてるのね、嫉妬しちゃう。」としのぶ先輩は私の乳首をずっと愛撫・・・。

パンツを脱がしグチョグチョになった私の割れ目にしのぶ先輩は顔をうずめ、
クリを愛撫してきて私はすぐにイカされました。

女同士がこんなに気持ちいいなんて・・・お尻の穴に舌を入れられ

「ずっとあなたのココ舐めたかったの・・・かわいいあずさちゃんの肛門を・・・
全然汚くないよ・・・あずさちゃんのなら」
とずっとお尻の穴を舐められました。

ぬるぬるになった私のお尻の穴にしのぶ先輩は指を入れて私の排泄物を掻き出すように指を動かしました。

「あずさちゃんの肛門くさいわぁ・・・ウンコのニオイがする・・・ほら、少し掻き出しちゃった。」

「いやっ、しのぶ先輩、恥ずかしいです・・・。やめてください。他の人に自分のそんな汚いもの見られるの、私、恥ずかしい・・・。」

アルコールでおなかが緩んでいたので、しのぶ先輩の激しい指の動きに合わせて少しプスッ、プスッとオナラも出てしまい、赤面・・・。

しのぶ先輩は自分で服を脱ぎ始め、私よりもだいぶ大きな胸を見せてきました。

「ほら、私のオッパイ舐めて。あずさちゃん。」

店の先輩なので言うことを聞くことに。

マシュマロのようにやわらかいしのぶ先輩のオッパイは女から見て「うらやましい」の一言でした。

しのぶ先輩は自ら下半身をさらけ出し、ぷっくりとした大きなお尻を私の目の前に出し「ほら、あずさちゃん、私のお尻も舐めなさい」と指示。
自分でボリュームたっぷりのお尻の肉を両側に拡げてお尻の穴を見せて私の顔を寄せる。
仕事の立場と同じような口調で言われ従うことに。

時間をかけてしのぶ先輩のお尻の穴を舐めさせられました。

しばらくして「今度はここよ、あずさちゃん」と私の唇にアソコを押し付けてきました。

「私、あずさちゃんの舌と唇でイっちゃうからね。勝手にイっちゃうよっ。う、うっうん、あぁぁ、あぁいぃい・・・イ、イぃっクぅんぅん・・・」
カラダをびくっびくんっとさせながらしのぶ先輩はイッてしまいました。

その後の、しのぶ先輩の反撃ときたら・・・。
とにかくすごくて女同士だからこそ分かるツボみたいなところを攻められ、白目を剥いてしまうくらい私は何回もイカされました。

エレベーターに浴衣が巻き込まれて

GWに友達の織絵と温泉に行った時の話です。

何だったかは忘れたのですが、何かのプレゼントで旅行券をもらい、隣の県の旅館ぐらいなら手出しも少なくすみそうだったので織絵と行くことにしました。

織絵は木村カエラちゃんっぽい感じのショートの小さい女の子で、地元の雑誌などで読者モデルとして出てるかわいい子です。
ちなみにたぶん織絵はゆきみたいに見られるのが好きというわけではありません。笑

二人で車で温泉地に着き旅館にチェックイン。
お昼ぐらいに着いたので温泉街を歩いたりして観光を楽しみました。

夕方に旅館に戻り、ご飯の前に旅館の温泉に入ろうという事に。
まずは普通に女湯へ。
大きい内風呂に露天風呂が付くタイプでのんびりじっくり入りました。
美味しいご飯も食べて二人でお酒もたくさん飲んで酔っ払いに。
だんだんと開放的になってまずはゆきが浴衣を脱いで下着姿に。
織絵もえー!って言いながらもだんだんとのってきて二人とも脱ぎ脱ぎ。
きゃーきゃー言いながらお酒を飲んでました。

織絵は胸はぺったんこなんだけど、スタイルも含めてかわいくてかわいくて。
ゆきは裸で抱きついたりしてました。
あ、一応言いますがレズではありません。笑

そのまま部屋についてるお風呂へ。
一緒にキャーキャーいいながら完全に酔っ払いです。

お風呂をでて、お互いにもう良いよねという事で裸に浴衣を着るだけでまた飲み始めました。
ゆきも織絵も完全に酔っ払いです。
夜も結構遅くなって、水を買うついでに旅館散策をしようとなりました。
完全に酔っ払いですが、本人達はノリノリ。

ゆきは裸に浴衣だけでお酒もあって完全にエロモードだったのですが、織絵は酔ってたのかそんなこと完全に忘れてる。
静まり返った廊下を歩きながらヒソヒソ声で冗談を言いながらキャッキャしてました。

完全にエロモードに入ってるゆきはもう浴衣も脱ぎたくてたまらなかったのですが、さすがに友達の前でそれをするのはどうかとモヤモヤしてました。

モヤモヤが我慢できなくなって冗談のつもりで浴衣を捲り上げて、
「おりー!みてーちょうミニ!」と浴衣の裾を帯に入れ込んでめくりあげました。
下から覗いたらすぐにアソコが見えちゃいそうなぐらいの長さです。
織絵は声を殺して笑いながら写メを撮ったりしてはしゃいでます。

そしてエレベーターにのろうとしたときに事件は起こりました。
エレベーターのを待っていたときに、またゆきが冗談を。
「おり!みてみて花魁!セクシー!」
花魁のように上もはだけさせて胸の谷間というかほぼ見えてる感じまで。
ゆきとしてはもうモヤモヤというかムラムラ最高潮で上も下もちょっと浴衣を隠してるだけ。
ドキドキがすごかったです。

するとこれまで見て笑ってるだけだった織絵が
「ゆきーみて、わたしも花魁〜」
上の浴衣をはだけさせました。
織絵は胸がぺったんこなので胸にひっかからずにストンと胸が丸見えに。
織絵は胸は本当にないけど乳首が小さくてかわいい。
丸見え〜キャーって言いながら開いたエレベーターに乗り込みました。

そのときです。
織絵がきゃーっといってしゃがみこみました。
浴衣の裾がエレベーターのドアに巻き込まれてしまって、いっきに足首まで脱げてしまいました。
花魁をやったときに浴衣の裾が地面にひきづるようになっていたからです。
一度閉まったかと思えば今度は開いて浴衣を巻きこんでいきます。
あっという間に帯だけを残して織絵は素っ裸に。
その後、エレベーターのドアはガンガンと言いながら動かなくなりました。
(次の日になって気づきましたが、古いエレベーターなので浴衣の裾にご注意くださいと書いてありました...)
しゃがみこむ織絵をみてなんとかひっぱりだそうとしますが、びくともしません。

エレベーターの巻き込みのやばさと同時に、織絵がこんな場所で裸でいることを自分のことにおきかえるとドキドキがとまらなくなってしまいました。

少しだけエレベーターが動くガン!ガン!といった音だけが響きます。
すると廊下のむこうの方から懐中電灯を持った人が来るのが見えました。
「おり、やばい、人がくる」
「はずかしい、やばい、どうしよう」

ゆきはとっさに自分が着てた浴衣を脱いで織絵にかぶせました。
「これ着て!ゆきは大丈夫!」

懐中電灯を持った旅館の男の人がどうした?と近づいてきました。
ゆきは手で胸をアソコを隠して、浴衣がエレベーターに...と説明。

50歳ぐらいの禿げたおじさんです。
ゆきの体を舐め回すようにみてます。
胸から心臓が飛び出そうなぐらいドキドキしてます。
ゆきが話してる間に織絵は浴衣を着たみたいで、後ろでうつむいてます。

「あー、ここに注意書き書いてるのに、やっちゃいましたか〜」

そういいながら男の人はエレベーターをチェックしつつも何度もゆきを見てます。

「すみません、浴衣が大きくてひきづってたことに気づきませんでした。。」

近づいて頭を下げます。
そのとき胸を隠してた手を下ろして両手を組んで謝る格好で謝りました。
胸が丸見えです。
もちろんこれはワザとです。

するとエレベーターの音がガン・ガンと鳴ってたのでうるさかったのか、他のお客さんが出てきました。
男の人だけでも10人ぐらいいたと思います。

「あー巻き込まれちゃったんだねー」
なんていいながらみんなゆきの裸をみてます。

「みなさんおさわがせしてすみません」
と謝りながら体を隠したり腕をおろしたりしてチラチラ見せてました。
「巻き込まれるのはわかるけどなんで裸?」
「すげー丸見え〜」
コソコソ言われてドキドキしました。

旅館の人がもう部屋に戻られて結構ですよという事なので皆の視線の中、織絵と部屋へ。
織絵はなんどもごめんね、と謝ってました。

すると見るに見かねたのか申し訳ないと思ったのか驚いたのですが、突然織絵が浴衣を脱いで二人で着よう!と言い出し、右は織絵左はゆきで寄り添うようにして歩きました。

ほとんど前は隠せないので結果二人で丸見えです。
途中一人男の人がすれ違って、えっ!っていう顔をしてました。

部屋に戻るとドキドキしたねーと織絵。
お酒が結構入ってたのがよかったのかもしれません。

オナニーがしたかったのですが、織絵がいるので結局ムラムラしたまま寝る事になりましたが、いつ思い出しても、すぐびしょびしょになってしまうドキドキ体験でした。

ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック!

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ?、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので(ノンケの子はこの段階で拒否られます)、いけそうな子はオトしてクンニまでならいけます。
新郎から新婦を寝取るのがすごく興奮するんです。
そのままレズにハマっちゃう新婦さんもいます。

新郎の正○さんは結構イケメンで、「気が多く」て「惚れっぽい」私はすぐに行動開始。

うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦のYさんのお母様は、新婦の部屋で新婦のカクテルドレスの色を決めたら「Yがこの色のカクテルドレスなら、正○くんは○色だよ。○色のタキシードを試着してきなさい!」と正○さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。

新郎側の試着室に私と正○さんだけ移動して、
「新婦様のお母様には内緒ですけど正○さん、大変ですね。Yさんのお母様にタキシードの色まで指定されての試着だなんて。
結婚してからもずっと大変かも知れないですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて親から指定させないのに。正○さん、かわいそう。」と言ってズボンの上からアソコを触る私。

「何?なにするの?ダ、ダメだよ。」

タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。

すぐに正○さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。

「正○さんの・・・こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」

「ダ、ダメだよ。Fさん(私の苗字)。あっうっ、Fさん、オレ・・・婚約者がいるし。」

「今だけ・・・下の名前で・・・美名って呼んで。」

正○さんは立ったまま。

私はかまわずフェラ開始。

私の彼氏よりも太くて大きかったです。

「正○さんの大きい。先端から精液がもう出かかってるね。
私みたいな立場の相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室はYさんの更衣室と通路・廊下を隔ててだいぶ離れてるから大丈夫。ほら、早く入れて。
Yさんを待たせ過ぎても怪しまれるし。」

自分から制服ジャケットと白色のブラウスのボタンを外してブラを外す私。

自分で胸を揉んだり乳首をころがしたりしながら正○さんに近づく私。

「ほらぁ、しないの?私、入れてもらいたくなってきちゃった。Yさんと胸の大きさ・・・全然違うけど、私の小さい胸で満足してくれる?」

「きれいだよ、美名さんの胸。

正○さんは私の乳首を激しく愛撫、円を描くように乳輪を舐められてカラダをビクンビクンさせながら感じて私のアソコはグチョグチョに。

私は立ったまま机に手をつき、
「ほらぁ、後ろから脱がして。正○さんが入れたい所だけ出して。」

黒色の制服のパンツスーツ・パンツをお尻のすぐ下までズリ下げられてセックスに必要な部分(アソコ・お尻)だけ露出される私。

「お尻のすぐ下までしか下げてくれないなんてホント、入れるのに必要な部分だけだね。私のコト、セックスするためのモノみたいにしか思ってないんじゃない?Mだからそういう扱いされるのも結構、興奮しちゃうけどw」

時間がないので、正○さんにすぐに立ちバックで後ろから挿入してもらう。

「あっ、あっ、すごい正○さんのオチンチンすごいイイっ!!私の膣の奥まで入ってるっ!!子宮まで届いちゃいそうっ!!後ろから私の、私のオッパイ揉んでぇっ!!
コンプレックスだった私の小さな胸をこんなに愛してくれる正○さんが好き。こんな気持ちイイの初めてなのぉっ!!私のアソコむちゃくちゃにしてぇ!!」

私の背中から手を回して胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくるYさんの新郎・正○さん。
二人とも興奮して、まるで動物の交尾のような激しさ。

私は半分服を着たまま犯されているので制服がからまって大変な状態に。

「美名さん、オレもうっ!!出そうっ・・・!!」

「結婚式場の試着室の床、汚しちゃだめっ。白くなったりニオイでバレちゃったら大変だから。中にっ!!私の中にぃ!!・・・いっぱいぃっ!!すごく気持ちイイのぉっ!!
正○ならいいよぉっ!!膣の一番奥、私の一番奥で出してぇぇっ!!妊娠しちゃうくらいいっぱい出してぇぇっー!!」

「オ、オレ、婚約者のYがいるのに!自分達のウェディング衣装担当の女の子とこんなこと・・・結婚するYのマ○コじゃなくて、式場スタッフの美名さんのマ○コの中で・・・あっ、オレもうっ、いくっ!!」

私の小さな胸をギュッと強く後ろから鷲掴みに掴んだまま腰を打ちつけられ正○さんの熱い排出液(精液)が私の膣の中でじわ?っと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。

結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間・・・。

略奪愛をしてはいけない立場、私、結婚式場のスタッフなのに。
お客様相手なのに、新婦様を差し置いて新郎の「排出液の勢い・量」を膣の中でナマで感じる私・・・。

コンプレックスになってる小さい胸で、男性が興奮して射精してもらえる幸せ(自分が女として男性に認められていることを実感)。

中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。

ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦のYさんのところへ。

今度はカクテルドレスの試着でYさんの更衣室で二人っきり。

今、私のアソコには正○さんの精液が入ったまま・・・。

私はタチ専門になり、今度はYさんのカラダを・・・。

 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

私には未婚の母と双子の姉がいます。母は18歳で二つ年下の高校生と付
き合っていて、その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれまし
た。母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなく
なったと、小さな時から口癖のように言っていました。
 若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。今も
思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、身体を
売っていました。厭らしスナックの雇われママと売春婦、そんな母でも私た
ちにとっては唯一の肉親です。母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていま
すが一度も会った事はありません。
だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

 私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で小さな時はよく顔立ち・容姿・性格
がよく似ていて、よく間違えられました。しかし、10歳になった春に私た
ち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。母は、モジモジしている私たちに
生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。
初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えて
くれ、男の子との付き合い方やセックスの仕方など同級生の知らないような
性教育をしてくれました。
 10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。こ
の時には、母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなか
ったそうですが、その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッド
で寝るようになりました。
その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、自分のお店を持つことが出
来たようです(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。
 母の彼が、突然の病に倒れたのは私たちが中学に入った年の夏でした。お
葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。
亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。自分が
、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、母と私たちが不自由なく暮らせる
ようにと残してくれたそうです。

 母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。これまでは、
私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていま
したが、その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活し
だしました。一人ではなかったようです。多い時には5人位いたようです。
そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。
私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。これま
で一緒に住んでいた女の子の中から、一番若い子(18歳だと思います)を
残し、2人を独立させました。残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリと
レズの教育を受けていました。私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ
、それからは母と同様に愛してくれました。

 1年生の夏休み、寝苦しかった夜。私も、姉の香織も寝付けずに悶々とし
ていました。汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織
もシャワーを。後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。
しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、いきなりのキ
ス・・・ディープ・キスでした。舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この
行為でより感じてしまいました。

 香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、
いきなり母と全裸で腰にペンスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。
私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、いつもの様に愛し合って
いた母と若菜さんが私たちに、女の子同士の良さを教えようとしてきたみた
いです。
初めて見る二人の行為に、目が点になりました。若菜さんのペニスバンドの
ペニスをいとおしむ様に、母はフェラし・若菜さんは母の豊満な胸を揉んで
いました。
香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。私は背後
から若菜さんの胸を掴み・・・。
 どれくらい時間が経ったのか分かりません。私のオマンコに母の持った大
きなバイブが、姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。
夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても4人で、女同士の淫らな行
為が続きました。夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアン
になりました。

 2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、2年生に
なった今では、母と若菜さんを含めて、8人で女同士の楽しみを感じています。じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。
多分、このままずっとですね。
 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

プラトニックな社内不倫?

うちの職場にカップルがいる。
社内恋愛が規制されてるわけでもないんで、それだけなら何てことない。

ところが、一方が既婚者だったりする。
これだと倫理的に問題はあるが、周りがとやかく言うのも野暮だよね。
子供じゃないんだから、面倒が起きたら自分で責任取れよって感じか。

ただこのカップル、何となく腑に落ちないんだわ。
気にするほどのこともないんだが、茶飲み話のつもりでチラ裏。

男(A君)は私(♀)の同期で20代後半。
不愉快な外見じゃないが、イケメンってほどでもない。つまりフツメン。
背はやや高くて中肉。特にお洒落でもないが、まあ清潔感はある。
頭は良いし仕事もできる方だと思うが、同期のエースってわけでもない。
口数はそれほど多くなくて、どっちかと言えば草食系っぽいフツーの人だ。

ただ、人柄はムチャクチャ良い。優しいだけじゃなく懐が深いって感じがする。
上司や同僚、先輩や後輩からも好かれてる。女性陣からの評価もおおむね高い。
といってモテモテでもなく、女同士で「A君っていい人だよね」と話す程度。
それ以上のイケメンとかヤリチンは別にいるしな。

私も互いに新人の頃から知ってて「いい奴だよな」とは思うが、
惚れたり、ましてや付き合ったりしたわけじゃない。
「おまえはそもそも論外の外見だろ」という失礼な憶測は遠慮していただきたい。

女(Bさん)は30代半ばの先輩。
一般人の中じゃ美人の部類と思う。男どもは「可愛らしい感じ」と言う。
背はやや低めで標準体重の範囲内だと思うが、本人はもう少し絞りたいそうだ。
アホな男どもは「あの胸がたまらん」「尻がいい」と勝手に論評してるけどね。
仕事は「やり手」ってよりマジメで堅実なタイプか。信頼はされてる。

この人も気さくでいい人。キャラに少しオバちゃん入ってるけど。
女同士の噂話大会にも角が立たない程度に付き合うが、悪口とかは言わない。
上司や後輩からも慕われてる。人柄だけじゃなく頭もいいんだろうな、と思う。

基本は良妻賢母タイプだが、男好きもするようで、若い頃は結構モテたらしい。
若手時代に突撃して撃沈したって社員(今はオジサン)も知ってる。

これだけなら単なる年の差カップルだが、問題はBさんがヒトヅマってこと。

結婚10年くらいで、小学生の娘さんがいる。携帯の待ち受けで見たが、まあ可愛い。
旦那の話はあまりしないが、ちょっと年上で別の会社のリーマンらしい。
夫婦仲に問題があるって感じじゃないし、共稼ぎで経済的にも安定してるはずだし、
そこそこ幸せな働く美人ママさん…に見える。

ちなみにA君は独身。前は彼女がいたらしいが、今はフリーのはず。

このA君とBさんが「親密」。それも、ちょっとどうなのと言いたくなるくらい。
どっちもマジメだから、さすがに仕事中はベタベタイチャイチャしないが、
時おりアイコンタクトして、笑ったり小さく手を振ったりしてる。中学生か。
休憩時間はたいてい一緒にいるし、ちょくちょく2人でランチに出る。

まあ、それだけなら単なる仲良し…それもどうかと思うが…と言えなくもない。
ところが2人でいるとき、やたらボディータッチが多いんだわ。
露骨ってほどじゃないが、相手の髪を軽く撫でたり、肩のゴミを払ってあげたり。
以前、昼休みに社内の自販機前で、どういうシチュエーションか知らないが、
A君がBさんの頬に軽く手を当てて見つめ合ってるのを見たこともある。

人目のない所だと、普通に肩に頭をのせてもたれたり、胸に顔埋めたり、
もっとすごいことして…そうな雰囲気を醸し出してる。あくまでも雰囲気ね。

それにランチとかに出て2人で並んで歩くときも、
異性の同僚ならそれなりの「適正距離」ってもんがあると思うんだが、
この2人はその距離がやたら近い。ほとんどくっついてんじゃないかってくらい。

私なら彼氏以外の男にあそこまで近づかれたら親兄弟でも不快感を覚えるし、
相手が女でもよっぽど親しくなけりゃ何か圧迫感がある。

別に他人との接触や距離の取り方で2人の物差しが特殊ってわけじゃなく、
2人ともそれ以外の人(私とか)と歩くときは「適正距離」を保つし、
体に触れてくることもない。タッチしてくるセクハラ親父は別にいる(怒)。

分かりやすく言えば、あまりに2人が仲睦まじくて第三者が入りづらい雰囲気。
私の感覚が変ってこともないと思う(自信ないが)。職場のオッサンに言わせると、
あの2人の間には「深い仲の男女特有の空気感」があるんだとか。

私には空気感まで分からんが、2人が何気なく話してるのを観察する限り、
特にBさんは絶対A君に惚れてると思う。それもベタ惚れ。
いや絶対とは言い切れんけど、同性から見たら何となく分かるんだよね。

2人で話してる時も、別に媚びを売ってるわけじゃないんだが、
声のトーンとか話し方とか表情とか目線とか、あれは「恋する女」のそれだし。
意識してるのか知らないが、他の男性社員に見せるのと明らかに違うんだわ。

A君もBさんに対しては「好感」以上の「好意」と抱いてると思う。
ここら辺は「女の目から見て」だからちょっと自信ない部分もあるんだが、
Bさんに話す時は、例えば私に話す時と比べ優しさ2割増量…という気もする。

さすがに2人で連れ立って退社するのはあまり見ないが、
帰宅してからもメールはやり取りしてるらしい。内容まで知らないけどさ。
さらに週末、2人でデートしてるとか、手を繋いでたとか、腕を組んでたとか、
かなり尾ひれも付いてそうだが、そんな目撃情報もあったりする。

ここで私がストーカーみたいに思われるのは心外だが、
一時期「あの2人ってどういう関係?」と不思議に思いウオッチしてたんだ。
同じように感じてた同僚も複数いて、情報を付き合わせたら上みたいになった。
というか職場には、2人がデキると思ってる社員も結構いるみたい。
後輩から「AさんとBさんて付き合ってるんですか?」と聞かれたこともある。

「何だかんだ言って、おまえもA君のこと好きなんだろ」と言われそうだが、
そういう前提だと話が変な方に行くんで、あくまでも同僚ってことで。
いやまあ、本当にただの同僚なんだが。

それから念のため断っておくが、私は決してモテ女じゃないが喪でもない。
黙ってても男が寄ってくるタイプとは言わないが、人並みの恋愛経験はある。
なので男女の話も全部空想で語ってるわけじゃない。

これでBさんが若い子をたぶらかす悪女だったり、
逆にA君が人妻キラーのヤリチンだったりしたら、まだ救われたかもしれない。
悪い女(男)にだまされて、気の毒だけどバカだねぇ、で済む。

でも2人ともやたらいい人だし、周りからも好かれてるし、
なのに真剣に想い合ってる(ように見える)から余計にタチが悪いんよね。
独身同士なら素直に応援してあげるのに、って感じか。

実は以前、遠回しにだがA君に聞いてみたことがある。
「既婚の女の人とあまり親しくして、変な噂が立ったりするとマズくない?」
…何だか本当に私が彼に惚れてるみたいだが、そう思われないよう気は使った。
すると「別に不倫してるわけでもないし、問題ないと思うよ」。

A君が言うに、Bさんは女性としてだけじゃなく人間としてとても魅力があるし、
尊敬できるし、話や価値観も合うから一緒にいると楽しい…だそうだ。ケッ!
ただ、親しくはあるが「それ以上の関係じゃない」…とも言い張るんだな。

思いきって聞いてみたら、オフの日に2人で食事に行くこともあると認めた。
さすがに「手握ったの?」「腕組んだの?」とは、変に思われそうで聞けなんだ。

ちなみに、男性社員には「A、おまえBさんとヤッたの? どうだった?」と
とても分かりやすく聞いた人もいた。その社員にも体の関係は否定したそうだ。

Bさんには、女ばかり何人かで飲んだとき、A君の話題が出たんで聞いてみた。
悪びれもせず「あの人って、ほんと素敵よねえ。好みだわ」とか言っちゃうし。
しかも「好みだわ」の後に「(はぁと)」が付いてたし。ケッ!
で、やっぱり2人で食事や映画に行くことがあるとあっさり認めた。

角が立たないよう「旦那さんがヤキモチ妬いたりしません?」と聞いたら、
「不倫してるわけじゃないしね、あはは」と、こちらも深い関係は否定。
それでも「まあ、心の恋人ね」と言い切るあたり、女の方が腹は据わってる。

酒の勢いで「じゃあ、彼とエッチなことしたいとは思わないんですか?」と
聞いた子には、Bさんも酔ってたんだろうが「想像するのは自由よねぇ?」。
つまりその、オカズにしてるってことで?…下品な表現ですみません。

ちなみに、A君に単刀直入に聞いた男性社員も
「あいつ、ヤッてなくても絶対、Bさんのことオナネタにしてるぜ」と、
とてもレディー(私ね)に対するとは思えないデリカシーに欠ける感想を言ってた。

まあ、考えてみれば、本当に不倫関係ならこんな堂々としてないとも思う。

前に隣の部署で、部下の女の子に手を出して修羅場ったバカ既婚男がいたが、
怒り狂った奥さんが乗り込んで来て大騒ぎになるまで、職場じゃ誰も知らなかった。
ちょっと頭の回る奴なら、周りが疑う行動は極力避けるもんだろう。

逆に不倫関係じゃないからこそ、気兼ねなくイチャイチャできるのかもしれない。
その辺の心理は正直よく分からんのだが、そんな奴もいそうな気がする。

同僚(♀)は、雰囲気だけ火遊びを楽しんでるんじゃない?と解説する。
火傷しない火遊び。Bさんの方は妻の座をキープして若い男と恋愛ごっこして、
それなりのメリットがあるかもしれない。心が満たされる(笑)とかさ。

でもA君は先が見えないわ、エッチもできなわって相手と付き合ってどうする?
独身女だったら、あぁ?んなことやこぉ?んなことも気兼ねなくできるのに。
やっぱりやることヤッてんじゃ…とか書いたら、何だか私が色情狂みたいだな。

ただ、真相がどうあれ旦那さんが気の毒なのは変わりない。
BさんはA君に旦那の愚痴を言うこともあるそうだが、旦那さんにすれば
奥さんが自分の愚痴を「心の恋人」に話すなんて、立場ないでしょ。
A君のことだから、神妙な顔で「お気持ちは分かります」とか言うんだろうなあ。

でも、家でもメールして週末に出掛けたりして、旦那さんは怪しまないのか。
実は「Bさんの旦那がA君との仲を怪しんで興信所に調査させたらしい」という
噂が流れたことはある。
それっぽい人からそれっぽいことを尋ねられた社員がいたってだけで、
本当に興信所の調査が入ったか確認しようもないけどね。

でも仮に本当に調査させたんなら、Bさん夫婦が破局したわけでもないのに
あの2人が今もラブラブってことは、やっぱり不倫の証拠はなかったってことか。

それとも旦那さんもA君とBさんの仲を知ってて公認してるのか?
実は夫婦仲が冷えてて、旦那にも別の「心の恋人」がいるとか?
でも、だとしたら何で夫婦を続ける意味がある?
子供のため仮面夫婦を続けるって話はよく聞くけど、そんな感じもしないんよね。

仮にそうだとしたらA君が可哀想になってくる。
Bさんと親しくしてるから他に彼女を作れないってわけでもないんだろうが、
だとしても、何を好きこのんで独身者じゃなく人妻に想いを寄せるのよって。
いやまあ私には関係ないんだけど。誤解しないでいただきたい。

私なんかが他の夫婦について偉そうに語る立場じゃないってことは百も承知。
夫婦の数だけ夫婦関係の在り方があるってのも、まあそうなんだろうなと思う。
うちの両親も結婚30年以上だが、子供の目からは愛し合ってるとは見えないし。
でも子供が独立した今も一緒にいるわけで、私には見えない絆があるのかもね。

本当はBさんに「旦那さんのこと愛してるの? A君とどっちがいいの?」と
聞いてみたい気もするけど、それは私の領分を超えるんよね。

ええと、どうせだから思いついたことをダラダラ書いてみたけど、
別に私、そんな四六時中、A君とBさんのことを考えてるわけじゃないよ。
プラトニックな職場不倫って何だよ、中学生かよ、と突っ込む気もない。

ただ、ああいうカップルに共感できる人もいるのかなーっと思っただけ。
私的には何となく尻の座りが悪いんで、チラ裏に殴り書きしてみました。

夫が男の娘と浮気してたwwwwwwwwww

なんかもう………脱力……………。

私→26歳接客業主腐
夫→25歳技術職非ヲタ

夫とは大学の同期です。
5年の交際の末、今年の頭に入籍。
夫の親族に結婚を反対され、式は挙げていません。

誰もが羨むラブラブカップル(笑)
でした。数日前までは。

付き合うと同時に彼の暮らしている1LDKのアパートで同棲を始めました。
ていうか、私が転がりこみました。

入籍後も変わらず同じ部屋で暮らしていたのですが、
そろそろ妊娠や出産のことも考えよう、という夫の意見から、
この秋、3LDKのマンションへ引っ越しました。

忙しい夫に代わって、引越し関連のことは私が全て1人で済ませました。

私の仕事も決して暇では無く、家事に加えて引っ越しもかあ………と、
この頃ちょっとイライラしがちだったかもしれません。
反省しています。

引っ越しの片付けが終わった頃、夫の様子がおかしいことに気付きました。
携帯を手放さないんですwww
分かりやすいwww

「最近よく携帯触ってるねえ」
「えーと、あれあれ、mixiアプリwww」
「へー(真顔)なんのアプリ????」
「ま、ままま、まちつくwww」

嘘が下手な男なんです。

だけど、なかなか尻尾を出してくれません。
生まれて始めて、携帯チェックもしました。
送信・受信メール、履歴、私のもの以外が全部消してありました。
余計に怪しいっつのwww

ある日、夫がソファでうたた寝。
お風呂以外ほとんど手放さない携帯も、手からすべり落ちて床に!!!!
偶然にも、たった今メールを受信してLEDがチカチカ光ってる!!!!

××先輩、というカモフラの番号登録。
メールの内容はと言えば、

○○○(夫の名)って物知りv
なんでも知ってゅvすごォぃ☆

ユキ(仮名)、○○○のねこにゃんになりたぃにゃん☆にゃんにゃん☆

以下、次のデートについての相談。みたいな。

「……………すっげーバカ女だ!!!!」

あとはまあ、包丁掴んで夫に馬乗りになって喉元に突きつけて、以下略。

夫「ちょ、待、あの、ユキちゃんは♂!!!!」(逃げながら)
私「はァァァァァ!!??なんだその言い訳!!!!」(右手に包丁)
夫「言い訳じゃない!!!!ほんと!!!!」
私「あんな可愛い凸メール送ってくる♂がいてたまるかぁ!!!!」
夫「ニューハーフなんです!!!!」
私「……………あー………」

普通なら、こんな言い訳に丸めこまれませんよね。
でも「あり得る」って思っちゃったんです。
だって、引っ越しのときに見つけた夫のエロDVDはみんな、ニューハーフものだったから。

ユキちゃんは19歳。
本名はトモユキ(仮)。専門学生。
子どもの頃から好きになるのは男の子ばかりで、自分の性別に違和感を感じてた。
高校を卒業してから、大っぴらに女の子の恰好をするようになった。
夫とはクラブで知り合った。
付き合い始めて1ヶ月。デートは3回。

写真も見せてもらいました。
女装時→ハーフ系ギャル
(舌ぺろっとするあの子そっくり)
男装時→テライケメン
(どちらかと言えばわたしのタイプだ)

私「工事は????」
夫「まだ」
私「ふたなりも、好きだもんね………」

もちろん夫はしばきあげましたが、
夫が既婚者ということを知った上での交際というなんで、
先日、1人でユキちゃんを呼び出しました。
(知らなかった場合はユキちゃんも被害者だから)

本当に♂だった………。
超かわいかった………。

何が切ないって、大好きなBLでいうところの、わたしの立場。完全に悪者。
リーマン×女装子とかちょう萌えるのに……………。

ユキちゃんと会った当日ですが
まず、彼のバイト先に行って、

ユ「いらっしゃいませー」
私「○○○の嫁です(小声)」
ユ「え………え……………」
私「あ、全部知ってるから。夕方までだよね????駅前のドトールで待ってるから。来てね(小声)」

あとはひたすら女同士のバトルです。

ユキちゃんが女だったら刺してました。

だから今回、ユキちゃんが男って聞いてちょっとだけほっとしてしまった。
そんな自分にショックです。
ユキちゃんは染色体が男だった。
私はそれに優越感みたいなものを覚えて、同じステージで戦おうとしなかった。
最悪ですよ。

彼女には幸せになってほしい。
でも私の男はやらん。

同性イジメ(O学生時代)

私が子供の頃、同級生の間で酷いイジメがあった。
イジメていたのはクラス内でも活発な女の子グループ、イジメていたのは別グループの女の子だった。
私はイジメていたグループの1人、グループの中心は大柄でスポーツが得意なエリコという子。
年中日焼けしたみたいに真っ黒だったエリコは男の子も怖がるほど強引で勝気な性格、男の子とケンカしても相手を泣かせるような怖い女の子だった。
エリコのグループは私を含めて3人、もう1人のリカって子も私と同じ“エリコが怖いから一緒にいる”って感じの子だった。
私たちのグループがイジメていたのは別グループのユカっていう女の子、地味なおとなしい感じの子だった。
ほとんどショートヘアの同級生の中で髪の長いユカは少し目立っていた、ズボンはほとんど履かずいつも短いスカートを履いている。
色白で小柄なユカは同じ女の私から見てもカワイイ、田舎の小学校には似合わないような垢抜けた感じのユカは男の子に人気があった。
多分、そんなところがエリコには気に入らなかったのだろう。
クラスの男の子たちが見ている前でユカのスカートを捲くったりして嫌がらせをしていた。
ユカのパンツが見えるたびに教室内の男の子たちから「いいぞ、エリコ」と声が上がる、それを聞いたエリコはご機嫌になった。
特に体育の着替えの時なんかはヒドイ、ユカの着替えているところに行っては着ている下着を見て「エロい」とか言って嫌がらせをした。
確かにクラスの女の子のほとんどがシミーズを着ていたのに対していつもスポーツブラを着けていたユカは少し大人びて見えた。
体育の授業が始まるとユカがどんな下着を着けていたのか男の子の前で発表するエリコ、男の子からエッチな目で見られたユカは恥ずかしそうにいつも後ろの方にいた。
次第にエリコのイジメはどんどんエスカレートしていった。

学校帰りにユカを待ち伏せして捕まえる、そのまま近所にあった倉庫のような建物へ連れ込んだ。
私たちが両側からユカの腕を押さえつける、必死になって抵抗していたがコチラもエリコが怖くて力一杯押さえつけた。
押さえつけられたユカの前に立ったエリコは「オマエ、ナマイキなんだよ」とか言いながらスカートを捲ったりしていた。
特に“レズっ気”があるって訳じゃなかったけど、思春期の私たちには“エッチな攻撃”が一番の嫌がらせだった。
捲ったスカートから見えるユカのパンツを木の棒なんかで突きながら「うわぁ、汚い?」とか言うエリコ。
棒でパンツを捲ると、アソコの上に少し毛が生えていた。
自分もその頃生え始めた陰毛が気になっていたので、同級生のユカにも生えているのがわかり妙に安心した。
今度は胸を攻め始めたエリコ、ユカの着ていたシャツを3人がかりで無理矢理脱がせた。
パンツとお揃いみたいなスポーツブラが丸見えになる、恥ずかしそうに身悶えするユカの顔は真っ赤だった。
その胸を棒で突くエリコ、小さな膨らみかけの胸に棒がグリグリと押し付けられているのが見える。
「あぁ、アレは痛いだろうなぁ」と見ていて思った、膨らみ始めたばかりの胸はとても敏感で少し擦れるだけでもビリビリと痛いことが私にもわかったからだ。
「痛いっ、やめてぇ」泣き始めてしまったユカ、それを見たエリコは棒で突くのをやめスポーツブラを捲り上げた。
私も自分以外の同級生の胸を見るのは初めてだった。
色白の肌がエリコからの刺激でほんのりと赤くなっている、乳房の膨らみはほとんどなく乳頭部分だけがポコッと発達した未成熟な胸だった。
ブラを着けているくらいだから結構大きな胸を想像していた私、ユカの胸は私とほとんど変わらないくらいの小さなものだった。
大きな薄桃色の乳輪部分の真ん中に小さく尖った乳首がついている、自分の乳首は茶色っぽい色をしていたのでカワイイ色をしたユカの胸が羨ましく思えた。
「こんな大きさじゃブラなんていらないじゃん」エリコは言いながらユカの胸を指で突いた。
もっと抵抗するかと思ったユカは諦めたように「やだぁ、やだぁ」と小さく呟くだけでピクリとも動かなかった。
エリコは自分のしている行為に興奮しているようだった、乳房を指でつねるように触ってから今度は乳首を触りだした。
指が乳首を摘まんだ途端、ユカの体に力が入るのが抑えている腕から伝わってくる。
エリコの指が小さな乳首の突起を摘まんで捻る、「はぁっ」痛みをこらえたような声を出すユカ。
両方の乳首を摘まんで刺激しながら「どぉ、どぉ?」とイジワルそうにエリコが聞いていた。
そんなことを続けているとユカの乳首が勃ってきていることに気がついた。
最初は豆粒みたいな大きさだった乳首はニョキニョキと伸び1cmくらいの大きさになっていた。
小さな胸からニョキッと伸びた乳首を見たエリコは「やだぁ、触られて気持ちよくなっちゃてるよ」と得意げに言った。
その頃の私の胸は触ると痛いだけで気持ちいいなんてことはなかった。
知識でしか知らなかった“大人のような体の変化”が目の前の同級生におこっていると思うと不思議な気持ちになった。
それからエリコはしつこくユカの勃起した乳首ばかりを集中的に責めていた。
そのうち指で弄るだけでは物足りなくなったエリコは乳首を舐め始めた。
目の前で女の子が女の子の胸を舐めている、見ていると不思議と自分自身の胸の先もムズムズするような感覚。
エリコの舌が乳首を舐めるたびに「はぁはぁ」と溜息のような声をユカは出していた。

そんなことが何回か続いた。
最初は“イジメ”に対して抵抗があった私やリカもだんだんと慣れていった。
私たちに捕まったら何をされるかわかったユカ、下校時はいつもビクビクしていた。
それでも私たちが3人がかりで追いかけると意外と簡単にユカを捕まえることが出来た。
倉庫に連れ込んだユカの胸を毎回のように3人で弄り回した。
エリコに言われて参加するようになった“おっぱい責め”もだんだんと自分から積極的に参加するようになった私。
特に腕を押さえたままリカと一緒に両側から胸を舐めているとすごく興奮した。
もちろんユカは抵抗したが力づくで抑え込んだ。
エリコの責め方はどんどん過激になっていく、地面の土を胸に塗りたくったり乳首を歯で噛んでいるところを私たちに見せたりした。
さらにエリコは自分の弟を時々連れて来るようになった。
年下と言っても男の子、エリコ弟が見ている前で裸にされるときは今まで以上にユカは抵抗した。
そんなユカの胸をエリコに言われるまま触り始める弟、男の本能なのか?子供なのにしっかりとした手つきでユカの胸を揉んでいた。
私たちよりも乱暴な感じで何度も乳首に吸いつく、ピンピンに伸びたユカの桃色乳首は弟の唾でベトベトになっていた。
強く刺激されるたびにユカの体がビクビクと震えているのがわかった。
“同性が乱暴される様子”を見て興奮している自分は変態だと思った。

中学に入る前、この“イジメ”は自然消滅みたいな感じで終わりになった。
エリコもだんだんと大人しくなってクラスの中でも乱暴なことはしなくなった。
あれから自分自身も男の子と付き合い、それなりにエッチな経験もしてきたが、この出来事が人生で一番いやらしい。


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