萌え体験談

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女同士

AV女優とセックスした

月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。

「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。
時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」

そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。

凄いラッキー。
こういう事がたまに起きるから池袋、新宿、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。
ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。

東口で10分後位に待ち合わせ。
この瞬間が一番緊張する。
どんな子が来るのだろうかといつもドキドキする。

基本的に相手から要求されなければ写メ交換はしない事にしている。
だって俺がカッコ良くは無いから…。

そして初対面。
会った瞬間なんというか可愛いと言うかなんというか、可愛らしいと言う感じだった。
服も流行りの感じで可愛いしメイクバッチリでオシャレさん。
そしてふんだんいいい匂いがする。

女の子らしい女の子って感じだ。
すっぴんは凄そうだけどね。

とりあえず個室の居酒屋へ移動。
お酒はけっこう強いらしい。
こうやって飲みに行ってお酒が飲めない人、ほとんど飲まない人とかたまにいるけど、この子は積極的に飲んでて、ノリが良くて楽しかった。
あと、凄い細いのにご飯もたくさん食べた。
一緒にたくさん食べてくれる女の子っていいよね。

飲みながらいろいろ話をした。
お互いの自己紹介と言うか質問しあいっこって感じ。
そして中々特殊な女性でした。

俺「職業がサイトのプロフィールではサービス業になってたけど、どんな仕事してるの?」
女「AV女優とホテヘルだよ」

AV女優&風俗嬢さんですか…
ちょっとテンションが上がってしましました。
だって普段はなかなか知り合えないですからね。

この後は下ネタばかりトークになてしましました。

「AV女優たのしいいよー。男優さんすごいうまいしね!やばいよー!」
楽しいなら何より。

「ちんこ大きくてさ。フェラんときぜんぜん口に入らなくて大変だった?」
大変というか凄いうれしそう。

「だって若いうちにいっぱいセックスしたいじゃーん!」
AV女優も風俗も天職なのかもしれませんね

「初体験は13歳だよ?」
お早いですねー

「私のフェラチオ多分普通の人とは違うよ!」
どう違うのか知りたいです

「昔レズだったけど、今はバイなんだ」
レズと3pとかしたいです

「双頭バイブっていうのかな?アレで女の子とはやりまくってたよ」
やっぱりレズっ子はアイテムをふんだんに使うそうです

「やっぱりちんこの相性あう人としか付き合えないっしょ!」
そんなもんなんですかねー

「挿入は5分ぐらいがいいかも」
スローペースで良ければ5分もちますよw

「実は今彼氏がいるんだけどアレが小さいくせに毎日やりたがって苦痛なんだ」
彼氏はホストだそうです。やっぱりイケメン好きなのね…

「経験人数は500人くらいかな?一応ホテヘルは本番無しだからね!」
プライベートが何人くらいなのか気になりますが。

なんだかんだで4時間くらい飲んでた。
かなり長い付き合いの彼氏もいるみたいだし、このままホテルへなんて事も無いかなと思って何も考えずお酒飲んでた。

でも、後半にこんな話を聞いた。
「彼氏とは付き合って2週間かな?」
アレ?たったそんなもんなのか。
話を聞いている限り長い付き合いのような感じがしたのだが。
結婚がどうたらこうたらとかも話していたので。

付き合って2週間で結婚とか口にしちゃうって事は簡単だなって切り替えた。
とりあえず終電を逃す方向で飲む。

そして終電を逃す。
っていうか絶対気にしてなかったろって感じだけど。

この後はお決まりのパターン。
お店を出る⇒手を繋ぐ⇒手をギュっと強く握る⇒握り返してくれる⇒キス⇒ホテル

手を繋いで何も言わなければだいたい最後まで行けるんだけどね。
っていうかキスうまい。
マジでとろけるって感じでした。

ホテルについてそのまま開始。
シャワー浴びて無いけどそのままフェラしてくれた。

「匂いがあるからいいんじゃない」
どちらかというと同じタイプの変態かもしれない。
そうだよね、無味無臭ってつまらないよね。

フェラなんだけど、凄い気持ちがいい。
まさにネットリという表現が合うような感じ。
唾の粘性が高いのかな?ローションを口から出せるのかいって感じ。

そして喉の奥で亀頭をゴシゴシと刺激してくる。
もちろんそのまま喉奥で締め付けてくる。
一瞬にしてイカされそうになった。

「凄いでしょ?」
いかにも褒めてって感じの笑顔で聞いてきた。
頭ナデナデしながら褒めてあげた。

いっぱいキスしていろんな所を舐めあってクンニした。
クリを舐められるのと膣の中に舌をできる限り伸ばして入れて中をかき回されるのが好きらしい。
クリ舐めは普通だからいいけど、中をかき回すのは初めてした。
っていうか舌そんなに長くないからかき回すってイメージの動作ができない。
でも気持ちよさそうにしてたし、クリを指で攻めながらやっていたらいきなりちょっと膣の中の水分が増えたし味が濃くなった。
感じてる証拠だから楽しくなて続けたら頭つかまれてもう入れてって言われた。

ゴムつけてくれたけど、尋常ないくらい俺のちんこは固くなってた。
クンニで感じてるの見て興奮してたんだと思う。

挿入したらなんというか少し緩い。
やっぱりAV女優とかやるとそうなのかなとか考えた。
デカちんを咥えるわけだし。
おかげで奥をコツコツ突く刺激を楽しめた。
でもやっぱり早漏だったらしく「早い」と言われた。
「次会った時はもっと頑張ってよね」と。

そんな感じで酔っ払ってたたこともあり裸のまま抱き合って就寝。

そして朝起きたら知らない顔の女が寝ててビックリ。
どうやら俺が寝た後に化粧を落としたらしい。

すっぴん別人ですね…

彼女がハプニングバーに行ってみたいと言うから…

今から数年前付き合い初めの頃の彼女に
どんなセックスが好きか尋ねてみたところ、
「誰かに見られながら・・・」と言い出したので、
調べてみたらカップル喫茶とハプニングバーの存在を知った。
彼女は抵抗感があったようだが、
一回だけならと言う事で行くことになった。
行ったのは渋谷のハプニングバー

入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみだった。
ボタンを押すと「はい」とそっけなく出たので、
「HPを見てきたのですが・・・」と言うとすんなり開けてくれた。
入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを払う。
カップルだったので2万ぐらいだったかな。
地下に通されるとバーカウンターがあって
すでに3組ほどのカップルが来ていた

まず適当に酒を頼んでチビチビ飲みながら二人で様子見。
しばらくすると別の2組のカップルの女同士がレズり始めた。
オレの真後ろで椅子に座ったままM字開脚させられて、
もう一人の女がバイブを突っ込み始めた。
オレは酒を飲む振りしながら首だけ振り返ってガン見していた。

しばらくするとカウンターの隣にあった試着室のような、
カーテンの仕切りの向こうから突然
「あああああああああん!」と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
すると突然中からオッサンが出てきて店員に
「ネーチャン!電マ!ある!?」
「あいよ!」
電マを受け取ったオッサンはまた中に入り女を責め始めたようだ。
オレの後ろのレズと電マのオッサン。オレは圧倒されていた

するとオッサンがまた出てきて一番近くにいたオレに声をかけてきた
「おい兄ちゃん!オレの女をヒィヒィ言わせてくれよ!」
オレはちょっと興味あったけど、
隣の彼女が微妙な表情をしていたのでやんわり断ると、
隣のカップルの男が入っていきチンコをしゃぶらせ始めた。

「いかん、このままでは高い金払って来た意味が無い」
と思い始めた俺は意を決して店員に話しかけた

俺「ははっ、みなさんすごいですね。圧倒されちゃいますよ」
女店員「そうですか??これぐらいいつもの事ですよ」
俺「そうなんですか。でも自分これでも変態っぷりには自信があるんですよ」
店員「ほほう、どんな感じなんですか?」
俺「アナルに拳が入ります」

店員「えっ!?」
隣のカップル「えっ!?」

とたんに別の男性店員や
ちょっと離れたところにいたカップルも食いついてきた。
オレはアナルに拳の件で根掘り葉掘り聞かれたので正直に答えた。

小5からアナルに目覚めた事
アナル処女を奪ったのは単3電池だったこと。
小6で既に紙粘土で自作ディルドを製作していた事。
16歳ごろからセルフアナルフィストが可能になっていた事。
ディルドをケツに挿してバイクでかっ飛ばしてたこと。
今現在は骨盤の壁と言う限界に辺り、6.5cmの拡張に留まっている事。

無料のテキーラが効いてきたのかベラベラと全部話した。

すると隣のカップルの女の子が「見てみたい!」
彼氏らしき人も「オレも見てみたい!」

これはチャンスかもしれない!
隣の彼女は微妙な表情をしつつも、「まあ、いいよ」との事。
しかし店員二人が激しく食いついてきていたので、しばらく話をしてると
「じゃあヤってきまーす」と言って隣のカップルがプレイルームへと立ち上がった。
「じゃああとで伺います」と声をかけしばらく店員と話し、
10分後ぐらいにオレと彼女もプレイルームへと向かった。

建物2階のプレイルームは薄暗くピンクの照明に照らされていた。
カーテンを開けると先ほどのカップルが既に正常位でギシアンしていた。
俺「どーもー」
カップル「あ!きた!待ってたよ!」
カップルは行為を止め、本当に拳が入るのか聞いてきたので、
「もちろんいきなりは無理なので、
 念入りな準備体操のようなものが必要です
 まずは適度なディルドのようなものでほぐしてから・・・」
とか言ってると、足元に黒光りするディルドが転がっていた。

店内の道具は自由に使っていいが、
挿入する物を使うときは必ずゴムをしなければならない。
店員にゴムをもらってディルドに付けようとするが、
ディルドの直径は4?5cm。
貰ったゴムではキツくて一人ではなかなか装着出来ず苦戦していると、
彼氏の方が手を差し伸べてきてくれたので、
一本のディルドを二人で握って必死でゴムを装着した

俺「初めての共同作業っすね!」
彼氏「へへへ・・・///

既に全裸になっていた俺と彼女。
彼女はディルドにローションを塗りたくり、オレは四つん這いになった。
彼女がディルドを割りと遠慮無しにぶちこんでくる。
最初はキツかったが後はすんなりと入った。

カップルは二人で四つん這いになってオレのアナルを凝視していた
カップル「おおおおおおお!すごい!ほんとに入った!」
彼女は遠慮なくディルドをピストンし始め、オレは暫く喘ぎ声を上げていた

数分ピストンされてオレのアナルは準備が出来ていた。
丁度タイミングよくカップルも「もうそろそろ拳入るよね!」と言ってきた
彼女は黙々と右手にローションを塗りたくりオレのアナルに手を当てた。
ゆっくり、そして確実に入ってくる拳。
それに合わせて「おお!おおお!おおおお!」と歓声を挙げるカップル。

と、そこに店内で成立したと思われる
別のカップルがプレイルームに入ってきた。
男は割りと若く、女はちょっと年行ってる感じだった。

先ほども書いたがプレイルームは薄暗いので、
そのカップルはオレ達の行為に気付いていない。
カップルは熱い抱擁をしながら床をゴロンゴロンと
ひとしきり転がったあと服を脱ぎ始めた。
男がパンツ一丁まで脱いだ頃、
ようやくオレ達がやっていることに気が付いた

男「ちょっと!!なにしてるんスか!!」
女「OHHHH MY GOD!!!」

カップルは自分たちの事は忘れてやはりオレのケツに食いついた

そのころようやく彼女の拳が手首まですっぽりとアナルに入った。
周りからは

「うおおおおお!マジで入ったよ!」
「すごーい!お尻ってこんな風にもなるんだね!」
「あああ、オレなんか変な方向に目覚めちゃうかも・・・」
「Oh My God...信じられない・・・」

様々な歓声を受けながら激しいピストンの後に拳は抜かれたが、
オレのチンコは勃起して収まりがつかなかった。

とりあえずセックスをしようとするが、
ここまで来て普通のセックスでは物足りないので、
4者会談の結果、

・最初のカップルがバックの体位でセクロス
・四つん這いの彼女の手に先ほどのディルド
・そのディルドを仰向けになったオレのアナルに挿入
・オレは彼女と騎乗位で、かつ彼女のアナルにチンコぶち込む

そんな感じのちょっと変わった4Pのような体勢になった。
しかし酒が入っていたので中折れしてくる。
するとすかさず相手の彼女が右手でディルドを激しくピストンしつつ
左手でキンタマを優しくマッサージするテクニックを駆使し始める

おかげで5分ほど勃起は延長出来たが、
やはり酒と睡眠不足もあって、イク前に完全に中折れしてしまった。
同時に相手のカップルも体力尽きてお開きかと思ったら、
先ほど、後から入ってきたカップルの男が再度近づいてきてこう言った

「あの、それって彼女さんのアナルに入れてるんですよね?
 よかったらちょっとじっくり見せてもらっていいですか?」

中折れはしたがまだ彼女のアナルからチンコを抜いていなかったので、
俺の上に乗った彼女とオレがダブルM字開脚で男に見せ付けた。

すると男は無言でオレのアナルに指を突っ込み、
彼女のマンコをペロリと一舐めすると
「うひょひょー!」 と言ってダッシュでどっかに行ってしまった。
マナー違反のとんでもない奴だ!
と憤慨しつつも後片付けをしてプレイルームを出ると、
「先程はすごい物を見させてもらいましたよ」等と、
部屋の外から覗き窓で見ていた人などから声をかけられまくった。

あの日の主役は間違いなく俺だった。

仲良くなったカップルとは駅まで一緒に帰った。
帰り際に今日の事を振り返ったりして、非常に充実した一日だった。
カップルと別れた後に俺はハイテンションで彼女に話しかけた

俺「今日は超楽しかったね!」
彼女「うん」
俺「また来ようね!」
彼女「もう二度と来たくない」
俺「えっ!?」
彼女「・・・」
俺「えっ!?」

おかげで最初に書いた露出願望もなくなってしまったようです。
でもまあ、それでもあれから5年なんとか続いてます。

罠にかかった?彼女の痴態3

罠にはまった?彼女の痴態3
まとまりのない終わりですが、ご容赦ください。エロ多めに書きました。

俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ
友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ
俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾子に似ている 体型も普通 

161センチ
永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だとちょっと不細工な佐々木希 

156センチ

俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)
永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。
永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw
それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。
彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セックスがめんどくさいらしい。
俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、
色が白くて可愛かった。
永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)

なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。
合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって希美ちゃんと永井が付き合うことに。←ココ前に書いたとき間違えてました。希美と永井が付き合ってます。

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あの動画を見た日から俺はずっと考えていた。

希美は何をしたいんだろう。ただ、隠れて快楽を得ようとしているのか・・・
そんなに永井とのセックスが物足りないのだろうか。
しかし、美香の痴態は俺の脳裏に焼き付いて、離れなかった。
俺はフェラが好きで、美香にいろいろと教え込んだ。
美香も自分なりに工夫して、かなりテクニックは上手くなっていた。
しかし・・・永井に奉仕していた美香はすごくイヤらしかった。俺の時よりも楽しそうに、積極的に相手の快楽を引き出そうとしていた。
正直動画で何度も抜いた。上気した顔で、永井を見つめながらテクニックを駆使して頬をへこませ、舌をいやらしく使う美香にいつもより興奮して、すごい量が出た。
ローターで喘ぐ美香、永井とのセックスで感じている美香・・・
あんないやらしい顔をするとは思わなかった。理性がなくなるとあんなにもなるのだろうか・・・

それから3日ぐらいして、希美から電話があった。
希美「調子はどう?出し過ぎて痩せたんじゃない?w」
俺「ちょっと話がある。」
希美「・・・わかった。いつもの喫茶店に行こう。」

喫茶店に着くと、希美はもう来ていた。
俺は席に着くなり希美をにらみつけて話し出した。
なぜ、あんなことをしたのか。なにか薬のようなものを飲ませたんじゃないのか。
一気にまくしたてると、希美はかすかに笑い、話し始めた。
希美「あたしね、正直永井は物足りないんだ。最近ホントにセックスも適当だし、デートもしてない。美香と中村くんが楽しそうにデートとかしてるのがうらやましいと思ってた。」
「でね、永井がいないときにパソコンを見たんだ。永井はエロ動画とか、集めてるんじゃないかなと思って。」
「やっぱりいっぱいあったよ。しかも日付までつけてたんだよ、抜いた日のオススメ動画とかって・・・あたしとのセックスよりそっちのほうがいいんだ、と思って悲しくなった。」
希美はそこで、俺の顔を見ながら真剣な顔になった。
希美「えっと、・・・・あたしたちを見てどう思った?」
俺「動画のことか?」
希美「うん。かなりいやらしかったでしょ。あんな美香、初めて見た・・・永井もハッスルしちゃって。」
俺「・・・・美香に嫉妬したのか?」
希美「・・・・」
希美は意を決したように話し始めた。
希美「私、美香のことも昔から好きだったんだ。」
俺「・・・・え?」
どういうことだ?友達としてってことか、それとも・・・
希美「昔、私女の子と付き合ってたこともあるんだ。・・・レズ、まではいかなかったけど。そういうキスとか、エッチなこともちょっとだけ・・・」
おい、それってレズじゃないんだろうか・・・
希美「美香のことも会社に入ってから、2人で遊びに行ったり、温泉に行ったりしたんだ。そのうち、美香のこと好きになってた。」
俺「永井は・・・・?」
希美「いや、普通に男も好きだよ、セックスは気持ちいいし。私、奉仕するの好きだしw」
俺「・・・・・・」
希美「で、そのうち両方とエッチなことしたら私の願望、っていうか想像が現実になるんじゃ、って思い出したんだ

よね。でも、ただ酔わせただけじゃたぶん2人とも覚えてるし、いやがると思う。」
俺「当たり前だろ。」
希美「変な薬でも飲ませようかな、とも思ったんだけど・・・なんか怖くて。それでいろんな掲示板とかで聞いてみたんだよね。そうしたら、睡眠薬?安定剤?ああいうのを少しだけ混ぜたら、人によってはすごいエロくなって、覚えてないんだって。」
・・・やっぱりか。最悪だ・・・
希美は興奮したようで、こっちをギラギラした目で見ながら話を続けた。
希美「で、まあいろいろやって、手に入ったんで、試したんだよ。そうしたらまず永井はOKだった。」
希美「それで、前に美香が来たときにも試したんだ。・・・美香、こっちの言うことになんでも従ってた。」
俺は目の前の女をぶん殴りたい衝動にかられた。
俺「ふざけんなよ!それって犯罪だろうが!お前なに言ってるのかわかってるのか?」
希美「でね、これはいけると思って、ああなったわけ」
希美は俺を見ながら話を続けた。・・・・なんだこいつは。

希美は自分に酔っているように話し続けた。
希美「ね、すごかったでしょ。美香があんなになるなんて・・・正直、すごいいやらしくて、興奮しちゃった。」
俺の脳裏に美香のいやらしい姿が浮かんだ。・・・・くそ、なんとかしないと。

俺「もうああいうことはやめろ。」
希美「え、だって誰にも迷惑かけてないじゃんw」
俺は喫茶店のテーブルをぶっ叩いた。「いいからもうやめろ!」
希美はビクッ、として硬直した。
希美「中村君なら分かってくれると思ったのに・・・」
俺「もう絶対にやるなよ。それから美香はおまえと二人っきりにはしないようにする。」
俺はどうしようか、と内心考えていた。美香と永井は覚えてないだろう。俺と希美が言わなければ、わからないはずだ。
希美「・・・・中村君、あたしとエッチしたくないの?」
俺「・・・・だから、そういう問題じゃないんだ。・・・希美ちゃん、きついようだけど、ちょっとカウンセリングとか受けたらいいんじゃないか?」
希美は一瞬、驚いた顔をした。
希美「やっぱり、私おかしいんだね。そうだよね、あんなことして・・・」
希美の目から涙があふれてきた。
希美「昔もね・・・うっ・・・彼氏に暴力受けたときに、私ちょっとおかしくなったことがあったの。周りが私を変な目で見て、笑ってた。みんなが私を笑ってたんだよ。」
希美は本当のことを言っているんだろうか。・・・俺は疑い深く観察した。
正直、こういった場面は苦手だった。
しばらくそうして泣きじゃくった希美は、落ち着いたらしく、ハンカチを出して涙をぬぐうと、こちらを向いた。
希美「やっぱり、おかしいんだよね、私」
俺「俺には本当の希美ちゃんがわからないよ。とにかく、・・・ああいったことはもうしないと約束してくれ。」
希美「・・・・・」
俺「どうしてもというんなら、こっちも考えがある。永井と美香にもに本当のことを言う。俺は永井も美香も失いたくないけど、これ以上みんなが苦しむのはいやだ。どうしても、ならそうする。」
希美「いや、いや、それはやめて・・・」
希美からサッと顔色が引いた。
俺「じゃあ、もうしないと約束。それから、カウンセリングに行けよ。ちゃんと行ったかどうか、確認するからな。」
希美はうん、うん、とうなずくと
「約束する。もう絶対しない。だから・・・・」
「だから永井にも美香にも言わないで。ひとりにしないで・・・。」

希美がトボトボと喫茶店を出て行った後、俺は屍のようにグッタリしていた。
頭が真っ白だ。・・・希美は信用できるかわからないが、少なくとも美香には釘をさして、それとなく会わせないよ

うにしよう。・・・しばらくは。

それからまた3日ぐらいして、美香が部屋に来た。
美香「中村くん、ご飯作りに来たよー」
俺「おお、ありがたやー」
ご飯を食べながら、俺は美香を見ていた。美香はニコニコしながらご飯を食べている。
・・・俺は考えていた。美香と永井は何も覚えていない。知らないでいいこともあるだろう。
このまま何もなかったように過ごすのが一番か。

ご飯の後、風呂に入ると、ドッと疲れが出た。
ボーッとしていると、風呂場のドアが開いて、美香が裸で立っていた。
色白でむっちりしたカラダだ。いつ見てもエロい。「一緒に入っていい?」
俺「いいよ、・・・・いいなあ」
美香「もう・・・あまりジロジロ見るな」
美香はゆっくりとしゃがんで、お湯をかけている。
俺はあの動画のことを思い出した。・・・くそ、あの動画の美香のようにいやらしくやってみたい。
永井だけにいい思いをさせて・・・

俺は美香を湯船に入れた。2人だとちょっとせまいので、俺の上に美香が乗る体勢になる。
大きめの美香の尻が、俺の股間の上に・・・
美香「ちょっと、なんかあるよw」
俺「まあまあ、・・・・」
俺はおもむろに立ち上がった。美香が振り向くと、俺の半立ちのモノが美香の目の前にきた。
美香「・・・どうするのこれ」美香がちょっと笑う。
動画の時に永井に見せたいやらしい笑いだ。俺は興奮してきていた。
半立ちのモノを美香の口に近づける。美香は俺の顔を見ている。
俺「美香・・・して」
美香は俺を見ながら、口を開ける。舌をわざと出して、俺のモノの下側にあてる。
ゾワッとした快感が広がった。
美香は目を閉じると、俺のモノを口を開けて包んだ。奥までズッ、と入れるといきなりジュボジュボとし始めた。
俺の気のせいか・・・なんとなく美香がイヤらしくなったように見えた。
美香はいつものように舌を絡ませて首を前後に動かしている。俺が一番好きなやり方を知っている。
俺は永井にしたようなことをさせてみたくなった。
「美香、もうちょっとエロいやつおねがい」
美香は前後に動かしながら、目を開けて俺を見上げた。目がちょっと笑っている。
美香は口を離すと、舌をチロチロと茎のほうに絡ませ始めた。俺が言わなかっただけなのか。前からこんなの知っていたのか・・・俺はちょっと複雑な気持ちだった。
男は精神的なものがすぐに出る。俺のモノはまたちょっと半立ちになった。
美香「あれ・・・?どうしたの?」
俺「ごめん、ちょっと・・・美香、もっといろいろやって」
美香は俺を見上げて、もう、という顔をするとまた舌をカリのほうに絡ませだした。
カリの周りをずるっと舌でまるくなぞると、すごい快感がきた。
俺「おおう・・・いい」
美香はさらに、口を大きく開けたまま、舌を見せつけるようにモノを舐め上げた。
俺「美香、あの・・・タマのほうも」
美香はタマのほうに顔を下げると、タマを舌で舐め始めた。
俺「吸ってくれる?」
美香はタマを口をすぼめて吸い始めた。強烈な快感だ。優しく、舌をからませてコロコロと口で転がす。
俺は思わず自分でモノをしごきはじめた。
今まで味わったことのない快感がきた。美香は口で含みながら、目を上げると俺の手をどかせて、左手でモノをしごきはじめた。「おお、お・・それいいわ」
口でしごかれるのとは違うが、タマを舌が刺激して気持ちがいい。タマ自体も吸われているのでなんともいえない快感だった。
正直、俺は心の中で永井、俺も負けてないぞ、と思っていた。永井の味わった快感を俺も味わっている。俺の彼女だ、俺だけにしてくれるんだ。
射精の感覚がせり上がってきた。ビクビクと腰が震える。
美香は俺を見上げて、口でタマをちょっと強めに吸いながら、しごくスピードを上げた。
「おお、で、でる・・・」
俺は美香を俺のものにしたい、と思っていた。彼女だから当然だが、身体も俺のしるしをつけたい。
「美香、口開けて」美香がいつもいやがるので、俺は美香の口に射精したことはなかった。もちろん、飲ませたこともない。
美香は興奮してちょっとピンクになった顔をこっちに上げ、「ええ?、いやだ?w」と意地悪く笑った。
俺はもう出そうだった。「美香、早く」美香はもうー、という顔をしながらタマから口を離し、しごきながら俺を見上げた。口を大きく開けて目を閉じる。俺は我慢の限界を超えた。
ビュッ、ビュッと美香の口に精液が飛んだ。美香は一瞬、「ううーん・・・ああ」となんともいえない声を上げた。
今日は特別に多く出た。美香の口に白い液がたまっていく。
ドクドクとしていたモノがおさまってくると、俺は美香の口に残りの精液がついたモノを入れた。
「ああ・・・んっ」美香はためらわずに咥えると、思い切りストローで吸うように吸い込んだ。唇のまわりに飛び散った精液がたまらなくいやらしかった。
中に残った精液が吸い込まれる感覚。「お・・・お、死ぬ、死ぬ」美香はおもしろがってしばらく吸っていたが、もう出ないのがわかったのか、チュボっと音を立てて離した。
美香「ああ・・・んもう出過ぎ」
俺「美香、ごっくん」
美香は俺をにらんだが、目をつむると飲み込んだ。喉が動いて、ゴクッという音が聞こえた。
俺は満足だった。少なくとも永井に対してやったことないゴックンをした。それで今は十分だった。
美香は口の中がねっとりするー、にがーいとシャワーで口をゆすぐと、またゆったりと湯船につかった。

風呂から出て、俺は残った仕事をやっていた。美香は先に寝る、とベッドに入ってすぐ寝息をたてはじめた。
俺はパソコンを見ながら考えていた。希美ちゃんはちゃんとカウンセリングに行ったのだろうか。もう二度としない、と言ったがあれは本当だろうか。

次の週末、俺は希美とまた会うことにした。希美は喫茶店に遅れてやってきた。
希美は心なしかやつれたように見えた。
俺「カウンセリングは行ったのか?」
希美「うん。これ」
俺は渡された処方箋の袋を見た。薬が入っていたがよくわからない。○○心療内科、とあった。
希美「先生に全部話したんだ。先生は、じっと聞いてくれて、わかりました、ゆっくり治療していきましょうって」
希美は何か憑きものがとれたようになっていた。前に会ったときのギラギラした目はない。
俺「この間、永井に会って、希美ちゃんなんかお前との関係で悩んでるみたいだからちゃんとつきあえよ、と言っておいた。」
希美「うん、あのあと永井と話したんだ。永井がいろいろごめんな、お前のこと考えてやれてなくって、って」
希美「で、なんてことしてたんだろう、って・・・永井には変に見えたかもしれないけど、ごめんなさい、ごめんなさい、って泣いちゃった」
それも永井から聞いていた。永井もなんだろう、と相談してきたが、逆に普段高飛車な希美が本音を言ったのが見えたような気がしてよかった、もうちょっと彼女と時間作るわ・・・と言っていた。

俺「じゃあ、またなんかあったら相談にのるから、変なこと考えるなよ」
希美は力なく笑うと、「わかってる。私ちょっとおかしかったんだよ・・・・多分」と答えた。

希美には悪いが、やっぱり心底から治るまでは美香と会わせない方がいい、そう考えていた俺は美香に希美がいまちょっと精神的に疲れてる、永井がついてるからあまり会いにいかずに電話したらいい、そう告げていた。
治るまではそっとしておいてやれ・・・美香に伝わったのかわからないが、2人は電話で話す以外、会っていないようだ。

残るは俺か・・・あんなものを見せられて、なんかトラウマみたいになったんだが。
確かに、異常な光景だったが、俺の性癖で見るとこの上なく興奮するものだった。
俺の彼女の痴態、いやらしい光景、喘ぎ声・・・あれから美香に対して、いやらしい事をさせるようになった。
どうなるか怖かったが、俺は美香に自分の性癖を話した。美香は当惑していたが、次に会ったときに「いいよ、中村くんがそれで興奮するなら・・・でも、私をちゃんと見てね」と許してくれた。俺はそれから美香を撮りながらセックスして、あとでそれを見ながら自分で興奮する・・・
そんなのが普通になってしまった。ゴックンも普通にやらせるようになった。美香も進んで口を開ける。

それから1年ぐらいした後、美香は実家の父が倒れ、面倒を見なくてはいけなくなった。
実家は遠い。それに俺はまだ結婚するつもりもなかった。今考えると情けない話だが、1人の自由を奪われるのが怖かった。遠距離になり、会える時間が少なくなると、だんだんと自然消滅のように離れていった。
希美はあれからカウンセリングに1年近く通ったようだ。永井とはやっぱりうまく行かなかったのか、カウンセリングが終わる頃に別れたと聞いた。永井は相変わらず忙しい営業だ。合コンもよく行くが、しばらく女はいいや、と言っている。
俺も相変わらず。日々仕事に追われ、営業と一緒に客先に謝りに行ったり、週末に永井と飲みに行ったりしている。
今考えるとあれはなんだったんだろうと思う。希美が精神的に追いつめられて悪魔になったのか・・・もともと希美がそういったやつだったのかもしれない。ただ、あの動画は人生の中でも衝撃的だった。俺の性癖を決定づけたとも言える。(笑)今でも時々あのシーンが夢に出てくる。多分、一生出てくるだろうが・・・

かわいくないけど友人の彼女という背徳感に興奮してしまった

たいした話しでもないが俺の経験だ。
俺がまだ学生の頃、友人というよりは知り合いの彼女とやったのよ。
友人はあきらかに俺よりぶさいくで、彼女は乙葉を20発殴った感じだった。
お似合いカップルは当時女いない俺に友達を紹介してくれた。
あきらかに彼女より劣る豚を連れてきた知り合いに軽くむかついてしまったのだ。
まあ、そんな飲み会が盛り上がる訳もなく他愛ない話をして終了する訳だが、
その会の中盤、トイレ前で知り合いの彼女Hとすれ違った時に冗談ぽく確信犯的に
「Hさんのがいいな」
とさらっと言ったのが始まりだった。

でその飲み会後半はHがなんとなく俺を意識してるのが分かった。断っておくが俺がイケメンて訳ではなく、知り合いよりはましって程度だ。
んで知り合い(面倒だからN)が席を外した隙に机の下の足をつついてみた。
Hは照れ笑いしただけだった、こいつは落とせるなと思った瞬間だったな。

まあでもその時はそれで終わり、後日Nと宅飲みして酔わせて潰し携帯からHの番号を盗むと白々しく電話した。
俺の家で潰れてるからと迎えに来させた。
潰れたNをHの車まで運びながら「朝まで飲む約束だったのに飲み足りない」と呟くと「私お酒強くないけどN送ったら付き合おうか?」ときた。
乙葉20発殴った面とは言え、知り合いの女と二人で飲むシチュエーションと背徳感に燃えた俺は「よければ来てね、まぁ一人で飲んでるよ」と告げ部屋に戻った。

んで急いでちらかし放題の部屋を片付けてHの来るのを待ってた。一時間しないうちにNを送り届けたHが本当に訪れてきた。
「あら、百君の部屋意外とさっぱりね」
そりゃそうだ、こっちは下心満載だ。んで最初はさりげない会話しながら徐々に距離を詰めてみた。
Hはださいトレーナーにジーンズと褒める要素もないし、酒もちびちびで酔わせるのも不可能だった。
「こないださぁ、私のがいいって冗談言うから困ったよ^^;」
当然だ、30点と55点なら55点のがいいに決まってる。
「いやぁ、Hさんのがタイプっつうか」
「ちよっとぉ、私Nの彼女なんですけどぉ」
知ってるつーの、でなきゃお前など抱きたくもない、ただ背徳心に興奮してるだけだつーの。

そして、どうせNと縁切れてもたいして問題は無い事と酔ってる事もあり
「Hさんってえろい?女ってえろい話あんまりしないようで、女同士だとするんだよね?」
無理矢理えろ系に持ち込んでみた。Hは困惑しながらも笑っているので思い切って隣に座ってみた、抵抗はない。
「俺も女いたらこうやって酒飲めるのにな?」
白々しく呟いてHの顔を覗くと酒も手伝ってかちょっと哀れむような目で俺を見てきた。
1cm/秒くらいのスピードで顔を近づけキスしようとした、すると…ドラマでよくある様な感じで寸前で顔を背けるH
(おぃぉぃ、それは可愛い子の仕草だって)
しかし拒否られると燃えるもので、Hの顎を掴むと強引にキスをした。
「ん……」
その後Hが呟く
「私たちいけない事してるね…」
カチーン!それは可愛い子の台詞だ

こんなのは誰でも使う技だろうがHの右側に座って左手でHの左手を掴み、脇腹で体を密着させてHの右手の自由を奪うとキスしながら胸を揉んでみた

Hの胸はでかくは無いのだがトレーナーの上からでも弾力はすごく感じた。柔らかいと言うよりは固めだな。
多少の抵抗もあったがトレーナーを脱がすとお世辞にも勝負下着とは思えないブラだったが、その普通さ・今日こうなる事を予測してなかったHの抜けてる部分がおかしかった。
半ば強引にお腹の辺までブラを引き下げると、直径2cmくらいの乳輪で、色はピンクではないが濃くもない薄い紅色の乳首が登場した。
殴られまくった乙葉でも体はいけるってタイプだな。

男として、胸という山を攻略してマムコという洞窟の攻略を試みない戦士はいないだろう、当然俺も挑戦した。

まだ抵抗感のあるHに覆い被さるとジーンズを脱がしにかかると、ばたついたHの膝が俺の頬を直撃した。
「いって……」
「あ、ごめん大丈夫?」
おかしな事に先程までの状況を忘れ、素で会話してた。
「素直に脱がさせてくれたら良いのに、頬超いてー」
「私だって抵抗するって」
ちょっとくすくす笑いあってHを見ると、真顔で心配してくれてた。
思わずキスしてまじまじとHを見つめた。
20発殴られた乙葉に見えてたのに、急に5発殴られた乙葉に見えてきたんだな。

俺は素直に言ってみた
「H、俺お前とやりたいよ」
「………」
Hは無言だったが笑ってた。んでキスして電気を消すともう抵抗は無かった。

Hは特別にしまりが良いとか声を出すとかも無い、いわゆるマグロなのだが、事の最中にキスを求めてくるとこが可愛くて、Nともこんな風にしてるのかと思うと嫉妬してしまった。

Hが部屋に来たのが夜11時頃、事が始まりだしたのが深夜2時頃、まだ若かった俺は結局窓の外が明るくなるまで何度もHを求めた。
休憩中に何度もNと別れて俺の彼女になってくれと頼んだが、Hの答えは否ばかりだった

そのNに対する気持ち(?)に嫉妬してまたHを抱くの繰り返しだった。

んで、朝Hが帰るときに今回の事は無かった事にしようと言われてしまった。
ついうなだれてしまって気付いた…いつのまにかHのドラマチックワールドに引きずり込まれて俺までドラマしとるじゃないかorz

背徳への興奮なんて本当になくなってHに惚れたんだな俺。

まあ、その後Nに対しては気まずい気持ちと嫉妬がまじりながら友人付き合いしたが今では疎遠になっちまったな。
HはNと別れて卒業後は地元に帰った。

友人の彼女に手を出した事はあれっきりで後悔なのか懺悔なのか自分の気持ちは未だにわからねー。

催眠


私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ
て、私の体験も書きたいと思います。
私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。クラスメートA子ちゃんの従姉
のお姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。
お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど
うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少
しあいまい)。
お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた
のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい
ませんでした。

そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し
かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。
もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように
してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい
たのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高
くなる」と言う)のです。

結果的に、私達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがそ
の様子をカセットやビデオで撮影していました。お姉さんから後から聞いたので
すが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。

お姉さんは常々「U君(私のこと)がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置
く事」と明言していました。今、思い返せば、私(男)が女の子にHな事をしよ
うと思わせない為だったと思います(実際、催眠療法などでも、男性が女性にか
けるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています)。
それなのに、なぜか、私とお姉さんが2人きりになると、私がお姉さんに催眠術
をかける事は許してくれていたのです。この時は、ビデオなど撮らず、私の催眠
術の練習と言う名目でした。

ある時、いつものように私とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけて
いるとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。
そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って
体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました
(催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります)。
肩をゆすっても起きない事を確認してから、私は軽くお姉さんにキスしました。
この時、私はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた
女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。私は、何度もキスを
繰り返しました。

その内、私は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とって
も気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を
与えました。
この時(幼い/奥手の)私は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか
「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。
暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、
舌を絡ませる事ができました。私は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれる
とは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。
その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、私の首に廻ってきて、お姉さん
の方が激しく私の口の中で暴れ出すようになってきました。目も薄っすらと開き
気味でした。

私は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与え
て、お姉さんを再び深い眠りに導きました。その後、私の心臓が落ち着いた頃を
見計らって、お姉さんの催眠を解きました。
催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、私にディープキスをしてきました。
私がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れ
たでしょ」と教えてくれました。そうです、私は眠っていたはずのお姉さんに抱
き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘
れていたのです。

私はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな
催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。
お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍
気持ち良くなれるとの事で、私にもかけてもらいたかったそうです。その為に、
私と2人きりになる機会を増やしていたのに(幼い/奥手の)私はその期待にな
かなか応えず、やきもきしてたそうです。
先のキスの暗示も私の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気
持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけ
で逝きかけたとの事でした(催眠術の暗示は、与える側の意図/意味でなく、受
け取る側の感性で作用します)。

このキス以降、お姉さんと2人きりになる機会は、ずっと多くなり、その度にH
な暗示を与えるようお姉さんからリクエストが入るようになりました。
催眠術をかけると、私の拙いテクニックでも、胸への愛撫だけでお姉さんを逝か
せる事ができるのです。お姉さんを逝かせると、私のほうも手やフェラで逝かせ
てもらえるのが暗黙のルールになっていました。
キスから始まり胸への愛撫、クリトリス/膣と進み、筆おろしもしてくれました。

筆おろし以降は、私のほうもHな催眠術をかけてもらって、長時間射精しないと
か、お姉さんの合図と同時に射精するとか、いろいろ楽しみました。
もっとも、お姉さんは催眠術にかけられる方が好きで、耳を愛撫するだけで逝く
ようにする暗示が、一番のお気に入りでした。
お姉さんは耳が元々感じやすかったので、簡単な暗示を与えただけで、催眠状態
でなくとも私が触ると逝く一歩手前まで感じるようになり、隣りにA子ちゃんや
他の子がいる時でも、イタズラできるようになりました。

続きです。

私が高校に進む頃には、お姉さんの方から従妹のA子ちゃんを私の表向きのパー
トナー(恋人)にするように勧められました。
お姉さんは、何ヶ月も前からA子ちゃんに「U君(私の事)が好きになる。どん
な要求も叶えたくなるほど好きになる」「U君の前ではどんどんHになってしま
う」繰り返し暗示を与えているとの事で、私が付き合ってと告白したその日に処
女を捧げてくれました。

暗示だけでは、数日しか効果はないけど、長期間繰り返し暗示を繰り返すと、洗
脳/マインドコントロールに近い効果があるとお姉さんは言い切っていました。
お姉さんの言うところでは、前々からA子ちゃんは私に恋心を抱いていたのと、
小学生の頃からお姉さんとレズ遊びをしていたので、そんなに苦労はしなかった
そうです。
暗示のおかげか、A子ちゃんの私への従属度/奉仕度はすばらしく、私が求めれ
ばお姉さんとの3Pや、お姉さんや他のクラスメートとレズ行為を喜んで行なっ
てくれました。

それだけでなく、高校のクラスメート(女性)を催眠術で落とす時も、喜んでサ
ポートしてくれました。A子ちゃんの目の前で他の女の子とSEXしても許して
くれるし、3Pにも喜んで加わってくれます。
A子ちゃんは「自分はU君のモノ(所有物)」と言う意識が強いようで、3Pで
は私とA子ちゃんの2人で女の子を可愛がるか、女の子2人で私に奉仕すると言
うパターンしかしません。レズをする時でも、必ずタチ役しかせません。
A子ちゃんを責めるのを許しているのは、私とお姉さんだけと心に決めていると
の事です(お姉さんの方は、A子ちゃん以外の女の子と仲良くすれば機嫌が悪く
なるし、A子ちゃん以外との3Pには参加してくれません)。

今は、お姉さんは大学を卒業し田舎に帰って就職しましたが、A子ちゃんの家に
遊びに来るたびに、私の家に(従妹A子ちゃんの彼氏の視察をすると言うお題目
を掲げて)SEXしに来ます。
どうやら、私とA子ちゃんを結びつけたのは、私との関係を続けていきたいと言
う思いがあったみたいです。お姉さんは私とA子ちゃんの結婚を望んでいるよう
で、私も結婚するなら、A子ちゃんと心に決めています。

私とみゆきちゃん(総集編:長文)

私とみゆきちゃん(総集編:長文)

以前連載した物のリメイク総集編です。
長文ですので突っ込まんといてください。

私(ルミ)って元々レズっ気はあったんだと思う。 あの日みゆきちゃんに目覚めさせられた想い出を話します。

私とみゆきちゃは中学生の時からの親友でした。
みゆきちゃんは活発でバレーボール部でエースみたいな存在で、みんなに好かれていたボーイッシュなんだけど綺麗な娘。
結構みんなの憧れだったし、私も憧れてた。
私はチビの幼児体型で可愛いとは言われてたけど、どんな可愛いって意味?みたいな・・・。
中学2年生の時から一緒のクラスになって、席も近くて嬉しかった。 でも遠い存在みたいだった。
でも、みゆきちゃんが何故か私にいろいろ話しかけたりしてくれるし、放課後や休みの日にも遊んだりしてくれて凄く嬉しかった。
私はみゆきちゃんに『なんで私と仲良くしてくれるの?』なんて聞いたらみゆきちゃんが『なんでって・・・なんか理由いるの?』みたいに普通に接してくれた。
憧れだったみゆきちゃんも、普通に遊んだり、試験勉強とか言ってお泊りに来てくれたりしているうちに私と同じ普通の中学生なんだなぁって親近感が沸いて、ほんと好きでしょうがなかった。 だから私みゆきちゃんに嫌われたくなくて、いつもくっついていた。 私の心の中ではやっぱりみゆきちゃんはお姫様で私は付き人みたいに思ってた。 みゆきちゃんは私のことルミって呼ぶけど私はみゆきちゃんって呼んでた。(心の中ではみゆき様みたいな)

中学3年になったらみゆきちゃんに変化が現れて来た。 彼氏が出来たって。 何故かみゆきちゃんは私にそのことあんまり話してくれなくて悲しかった。
夏ごろみゆきちゃんが泊まりに来た。 嬉しかった。 夜のおしゃべりタイムにみゆきちゃんがロストバージンしたって聞いて私はショックだった。 でもみゆきちゃんは『男ってやーね。 汚いし』とかあんまり嬉しそうじゃなくて愚痴ばっかり言ってたので、私はなんか嬉しくなっていろいろと聞いた。 まぁビックリの連続だったけど、エッチな気持ちに始めて目覚めたのはその時だったかな。
でも、私発育してないチビで男なんか無縁だったから遠い話だった。
私とみゆきちゃんは”親友“って言える仲で中学を卒業した。
そして同じ高校に進学した。 私は必死に勉強してみゆきちゃんとまた親友続けられるって嬉しくてしょうがなかった。

でも、世の中って甘くないって言うか私にとっては不可思議で忘れられない事件が起こった。
私ってロリコン男から見ると格好の餌食だったらしい。 入学して間もなく帰り道で車に乗ったおじさんに道を聞かれてたらそのまま車に引きずりこまれて、寂しい所に連れていかれて犯された。 今でも話したくない嫌な思い出。 汚くて、痛くて、気持ち悪くてそれしか思い出せない。 死にたかった。 道端にボロボロになって捨てられて、もう死のうって思ってたら携帯が無事だった。 みゆきちゃんに電話した。 ただ泣きじゃくった。 みゆきちゃんがなんとか場所を聞き出したらしく、お母さんと車で来てくれた。 その日はもう身体中がおぞましくて落ち込んで動けなかった。

身体がいろんな面で汚れてたから、みゆきちゃんがお風呂に入りなさいって言ってくれたけど、自力じゃ動けない精神状態だった。 そしたらみゆきちゃんに抱っこされてお風呂場に連れて行かれた。 制服も汚れてたから洗わなっきゃねってみゆきちゃんに脱がされた。 あの男に脱がされた時と比べたらなんかやさしくて涙が出て止まらなかった。
みゆきちゃんは一言『何も無かった。 忘れなさい!』って初めて強い口調で私の全てを脱がして行った。 汚された身体を見られるのが嫌で抵抗したら『ルミ綺麗だよ』って言ってくれた。 みゆきちゃん・・・(泣) 嬉しかった。 みゆきちゃんも脱いで一緒にお風呂に入った。 そういえば二人では初めてだった。(修学旅行で見たけど綺麗だった)
みゆきちゃんは丁寧に素手で洗ってくれた。 怪我してない? とかやさしかった。 生理いつ来た?(中出しされたから妊娠の心配) とかやさしく解るように聞いてくれた。 そして犯された所に手が伸びて来た。 『ばっちいから良く洗わないとね!』って言ってそっと触れて来た。 恥ずかしいんだけどみゆきちゃんがやさしくて嬉しくて言うがままになっってた。 『痛い?』とか聞いてくれて、痛いけど綺麗に戻りたいから『ううん・・・ちょっと』くらいに返事して、みゆきちゃんにアソコを洗ってもらっていた。 『石鹸しみるでしょ?』って言ってなんかローションを持って来て『ちゃんと中も洗わないとね』って・・・。 えっ? ローションをつけた指が入って来た。 ひぁっ! 『みゆきちゃん・・・そんなトコまで・・・』とか言ったけど、みゆきちゃんはニコニコして『いいのよ』って言いながら奥まで洗ってくれた。 その時はみゆきちゃんにエッチな感情なんてなくて、ただやさしくて嬉しかった。 考えてみれば結構な光景だったと思うけど。

私のアソコも思った程荒れてなくて(祖チンだったんだ)なんだか安心になって来た。 私も余裕が出てきて『みゆきちゃんも洗ってあげるって』言ったらみゆきちゃんも喜んで『素手で洗って』って言ったから私にしてくれた通りにしてあげた。 でも、みゆきちゃんなんか変でくすぐったい時の声じゃなくて、なんかエッチな喘ぎ声みたいの出すから『どうしたの?』ってKYなこと聞いたら『バカぁ』って言われて(みゆきちゃん気持ちいいんだ)って気付いて私は思わずお風呂に入ってから自分がされてた事が恥ずかしいやら、なにやらで真っ赤になって手も止まってしまったら『止めないで』ってみゆきちゃんが潤んだ目で言って来た。 私はこの時ほどみゆきちゃんが綺麗に見えたことは無かった。 私はレズとかそんな考えじゃなくて、私にやさしいみゆきちゃんに必死に奉仕しなきゃって思って素手洗いを続けた。 みゆきちゃんがうっとりしてたのを見てたら私もなんだか身体が熱くなって来た。 いよいよみゆきちゃんのアソコを洗う時が来たんだけど、なんの嫌悪感もなく、気持ちよくしてあげようって思って、アソコに手を伸ばした時(あっローションつけるんだっけ?)って思いながらもアソコに触れたらみゆきちゃんのアソコはローションたっぷりつけたみたいになっていた。 (あっ濡れてるんだ)って思ったけどなんかとても嬉しくなって、私にしてくれたみたいに丁寧にマッサージ?してあげた。 みゆきちゃんは息使いも荒くなって、身体をうねらせて喘いでいた。 私はみゆきちゃんの身体を素手で洗ってみゆきちゃんを気持ち良くしてあげてるって考えたらなんだかゾクゾクしてきて、ふと自分のアソコがみゆきちゃんみたいに濡れてることに気付いた。 この時初めて私はみゆきちゃんが好きって言う恋愛感情を認識した。 こうしてるってことはみゆきちゃんも私のこと好きなのかな?なんて思ってたら突然みゆきちゃんが『ルミ! 大好き!』って言うやいなや私にキスしてきた。 嬉しかった。 抵抗どころか積極的にみゆきちゃんの口唇を受け入れ、舌も受け入れた。 身体中に電流が走ったみたいになって、みゆきちゃんのなすがままになった。 さっきは洗ってくれた私のアソコにみゆきちゃんの手が伸びて来た。 (濡れてるから恥ずかしいっ!)って思ったら『ルミこんなになってる。 みゆきのこと好きなの?』って聞いてきたから『大好き!』って塞がれた口で答えた。 みゆきちゃんが再び私のアソコに触れてきた時は、なんとも言えない動きで腰が抜けてしまいそうな快感に襲われた。 喘ぎ声と言うものを初めて出したら『ルミ可愛い』ってもっと気持ちよくしてくれた。
二人とも泡だらけ、○○まみれでいたら、みゆきちゃんのお母さんが『着替え置いとくよ』って声をかけてきて、我に返った。 みゆきちゃんはニコニコして『ルミ素敵だよ』って言ってくれた。 私はみゆきちゃんの顔もまともに見れなかった。 みゆきちゃんはシャワーで泡や○○を流してくれた。 ○○を流す時に敏感な所にあてられて立ってられなかった。

お風呂から上がると夕食が待っていた。
今日はみゆきちゃんのベッドで一緒に寝るんだと思ったら、何が起きるんだろうって考えてアソコがじわっとして来た。 みゆきちゃんは夕食を食べながら私を見てる。 今夜私をどう料理するか想像しているみたいに・・・。
好きにして・・・どうにでもして・・・って目で答えた。

夕食が終わったら、みゆきちゃんが『ルミっ! 2階のお部屋イコッ』って誘って来た。
・・・私をどう料理するんだろ・・・私どうすればみゆきちゃんが喜んでくれるんだろ・・・とか淫らな想像ばっか・・・。
確かに(好きにして・・・どうにでもして・・・)って思ったし、その気持ちは変わらないんだけど、何て言うかコワイ。
みゆきちゃんは私にやさしいし、みゆきちゃんは私を好きって言ってくれた。
私もみゆきちゃんが大好き。
だからみゆきちゃんのするコト拒否っちゃったり、みゆきちゃんに何だか変なことしたりしちゃって嫌われないかな・・・?ってコワくなった。

みゆきちゃんが『ルミ面白い格好だね』って笑って言って来た。
私、制服も下着もなんもかも洗濯なんで、みゆきちゃんのパジャマを借りて着てた。
それも、みゆきちゃんが小学生の時ので親戚の娘が来る時に着るヤツ・・・。
みゆきちゃんはバレーボールのエースだから170cm近くあるのに私140cmそこそこ。
親子みたい・・・。 てか親戚の娘って小5だって言うけど、私ってマジちびっこだ。
そのパジャマですら大きい・・・。 手足とも裾をまくってもダブダブ。
ブラは当然合うのがないからノーブラで、パンティはみゆきちゃんのを借りたけど、ぶっかぶか。 マジかっこ悪い。
でもみゆきちゃん『ルミ可愛いよ』って言いながら私をお部屋に連れてった。 なんか私がゴチャゴチャ考えているのを解っているかのように、有無を言わさずみたいに。。。

みゆきちゃんのお部屋はなんか予想と違って女の子ぉ?みたいなカワイイお部屋だった。
私と撮った写真とかが飾ってあって超感動!
とかなんとか観察していたら『ルミっ!』って声かけられてなんだか慌てたら『洗面所イコ』って言われた。 みゆきちゃんのお家は1階にも2階にも洗面所トイレがあるんだぁ。
と言われるがまま、洗面所に連れてかれ、普通に歯磨きしたり、髪をとかしたりしてお部屋に戻った。
なんだか前にみゆきちゃんが私の家に来た時と何にも変わらない、普通の女の娘同士な感じで、不安だったのが期待でもあったのに、なんだか拍子抜けした感じになった。
(みゆきちゃん・・・さっきは何だったの?)って思いながらも初めてのみゆきちゃんのお部屋でアレコレとみゆきちゃんの物見せて貰ったりしていた。

そしてベッドサイドの引き出しを開けた時に全てがさっきの空気に戻った。
そこには大人のオモチャって言うやつが入っていた。
私は当然持ってないけど興味はあった。
オナニーってシャワーあてて気持ちいいなぁとか、寝る時にちょっとアソコの敏感な辺りを触るくらいだった。
みゆきちゃんがコレでオナニーしてるのかっ!ってびっくりするやら、見てはいけない物見てしまったようで、焦っていたら、みゆきちゃんは全然動じないで『ルミ。 ルミはあたしの恋人だよ』『だからそこのオモチャじゃなくてルミとエッチしたいの』って超ストレートに言われて凍ってしまった。
でも、さっき私はバリバリそのつもりだったんだよね。
だから『うん』とうなずいた。
顔から火が出そうで、みゆきちゃんのことをまともに見れなくなった。(どうすればいいの?)って考える間もなく、ベットサイドの引き出しを見て固まっていた私に後ろから抱きついて来て『あたし男なんて嫌い』『ルミ、ずっと好きだったんだよ』って身動き出来ないないくらい強く抱き締められた。
ひたすら嬉しかった。 (思えば私も同じだった・・・)みゆきちゃんはスターみたいな存在で、私は付き人みたいな存在って思っていた。 でも、みゆきちゃんはいつもやさしかった。
私はみゆきちゃんの側で嫌われないように、ずっと必死だった。
みゆきちゃんはこんな私をずっと好きでいてくれたんだ。 そう思ったら涙が出てきた。
みゆきちゃんは『私のコト・・・こんなレズな私はイヤなの?』って言うから超否定して、今までの心の内を話した。 強く抱き締められたまま。
みゆきちゃんに『バカ』って言われた。
『そんなコト関係ないじゃん』『あたしがどうであれ、ルミのこと可愛いから大好きだし、ルミはいつもあたしに遠慮ばっかして』『あたしルミのこと上から目線で見たこと無いじゃん』『あたしこそ、ルミが去って行くのが怖かったよ』

みゆきちゃんは、本当に対等に私のこと親友って思っていてくれてたし、ちょっとアブノーマルだけど恋愛感情を持っていてくれてたんだ。 幸せだった。
私はちょっとアブノーマルな恋愛感情にさっき目覚めたばかりだけど、今日の事件で男なんて大嫌いになった。
みゆきちゃんが好きで好きでもうどうしていいか解らないくらいに身体が火照って来た。
みゆきちゃんも『ルミは今日不幸な目に合ったけど、あたしが全部癒してあげるから』って。 みゆきちゃんも身体が火照っていて息使いも荒くて、すごく強く抱き締めてる。
でも、すごくやさしさが伝わって来る。
『みゆきちゃん・・・私・・・(どうすればいい?)』って後ろから強く抱き締められてるけど、頑張ってみゆきちゃんの方に顔を向けた。
みゆきちゃんはすかさず力を緩めて、私をベッドに仰向けにして、でも力強く覆い被さって来て、唇を合わせて来た。 二度目のキス。
頭が真っ白になった。 ファーストキスは精神状態がおかしかったけど、今度はハッキリとみゆきちゃんを感じている。 素敵なキス。 長かった。 そして濃厚だった。
気付いたら、ブカブカのパジャマははだけて、私のちっちゃい胸は丸出しだった。
みゆきちゃんはやさしくオッパイに愛撫してくれた。 気持ちよかった。 柔らかい口唇と舌が乳首を・・・。 みゆきちゃんも前をはだけていた。
そんなに大きくなくて形のいいオッパイが見えた。
思わず揉んでみた。 みゆきちゃんも喘いでいた。
私もみゆきちゃんがしてくれたみたいに口唇と舌を使って乳首を・・・。
下からなんでみゆきちゃんが喘ぐと、やさしく乗っかっていたみゆきちゃんの体重を感じる。
みゆきちゃん気持ちいいんだ・・・興奮してるって思うと嬉しくて私も興奮した。
みゆきちゃんが、私のはだけたパジャマを両肩からスルッと剥くように脱がせて来た。
全部脱がせてくれないから、袖に腕が残ったまま、後手に縛られたみたいに身動きできずに上半身裸みたいなった。
お部屋が明るかったんで恥ずかしいって思ったら、みゆきちゃんがパジャマのズボンに手をかけて来て『いい?』って聞いて来た。 (いいに決まってるけど恥ずかしい・・・)
『・・・うん』って小さく答えた。
パジャマのズボンがスルッと足首まで下げられた。
(あれ? あっ! ダブダブパンティも一緒に下ろされてるっ!)
私、ほとんど全裸でみゆきちゃんに見られてる。 恥ずかしいけど嬉しいような・・・。
上半身は身動きできないし、足にはみゆきちゃんが乗っがってるから、抵抗できない。(する気もないけど) でも、一応『いやぁ?』って言葉がでちゃった。
『イヤなの?』ってみゆきちゃんが言う。 いぢわるだ。 『イヤじゃないから・・・』(すきにして下さい)て言いたかったけど、それしか言えなかった。
みゆきちゃんは私のアソコを指でなぞるようにして来た。
『ルミ、ビショビショだよ』って嬉しそうに言う。 いぢわるだ。 (恥ずかしい・・・)
みゆきちゃんは、私の足を少しづつ広げて、アソコも指で広げて、指で優しく愛撫しながら『ルミの綺麗』って言ってくれた。 超恥ずかしかった時だったから、嬉しくて興奮するやら・・・。
みゆきちゃん『パンツびっしょりになっちゃう』って言って自分でパジャマや下着脱ぎ捨ててスッポンポンになっちゃった・・・。
そして私の全裸寸前もスッポンポンにされた。 もう無抵抗。
みゆきちゃんの身体は改めて見ると、やっぱり凄い。 大人の女だ。

私は指でアソコをいぢられたり、胸を揉まれたり、されるがままでいた。
凄く気持ちいい。 知らぬ間に足もかなり広げられていた。
みゆきちゃんは私のアソコに顔を近づけて、指で愛撫しながらガン見して『可愛い』って言う。 (・・・。)
突然私のアソコに何が起こったのか、快感が襲って来た。(???)
(あぁっ!)みゆきちゃんが私のアソコを舐めてる!
マジ? 『あぁ・・・そんなコトしちゃぁ・・・』しか言えないほど気持ちいい。
(濡れてるのに・・・)って思いながら、抵抗も出来ず(したくないし)されるがまま。
こんなことしてくれるなんて・・・
さっきお風呂で綺麗に洗って貰ったから良かった・・・。
なんて考えたりしてたらみゆきちゃんの舌が私の敏感な所を責めだした。
声も出ちゃうし、身体も暴れそう。 声は頑張って抑えたつもり。 身体はみゆきちゃんにしっかり抑えつけられていた。
お風呂で味わったなんとも言えない腰が抜けてしまいそうな快感に襲われて来た。
それどころじゃなくて、どうにかなっちゃうぅ?。
頭の中が真っ白になって、身体が自分の物じゃないみたいにピクンピクン動いて身もだえて、大声を出したような気がする。 なんか意識が遠くなるようになって、ガクッと落ちてなんか沈んでいくような快感になっていった。
『イッたね』ってみゆきちゃんの声が聞こえたけど、身体はヒクヒクしてるし、みゆきちゃんが指での愛撫をやめないから何にも答えることなんか出来ずに喘いでるしかなかった。
(これがイクってコトか・・・)と思いながら、みゆきちゃんが『良かった?』って聞いて来るのに、抱きついて『うん』と言ってるんだけど声にならなかった。

まだ濡れてるし、止まらない。 みゆきちゃんはまた私の股間をペロペロと私のお汁を舐め取ってくれた。
私『ありがとう』って言ってたらしい。
まだ身体中ジンジンしてたけど、少し落ち着いてきたら、みゆきちゃんはやさしく抱き締めて、キスしてくれて『ルミ可愛いよ』とか『ルミ感じやすいね』、『ルミ大好きだよ』、『ルミの声可愛い』、『ルミのアソコ美味しい』とか、やさしい言葉やエッチな言葉をたくさんかけてくれた。
私はうなずいたり、キスしてごまかすしか出来なかった。
それだけで、また濡れてしまった。 レズのいやらしい行為なのに、なにもかも美しかった。
『あたしとこんなコトして後悔とかしてない?』って聞かれた時だけは『そんなことないよっ! 嬉しいっ!』って大声が出た。

そして、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげなきゃって思った。
みゆきちゃんは何も要求して来ない。
同じことすればいいのかな? 大人のオモチャあったからアレ使うのかな? とかアレコレ考えながらもみゆきちゃんの股間に手を伸ばした。
みゆきちゃんも気持ち良さそうに喘いだ。
私もあんなに上手に出来るかな?とか考えていたら、みゆきちゃんが『ルミの出来ることだけでいいから』って言ってくれた。
私は『みゆきちゃんのためなら何でも出来る』『下手くそかも知れないけど上手くなる』って言ってみゆきちゃんの足を広げた。
そこにはビショビショ濡れてるみゆきちゃんの綺麗なアソコが広がっていた。

みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。
私に出来るだろうか? どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?
モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。
グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。
私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。
みゆきちゃんのアソコが美味しそう。
あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ?」って出てきた。
みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。 うわぁ?! 可愛い過ぎ!
そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。
更にお汁が「たらぁ?」って流れ出てきた。 みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。
みゆきちゃんが『ルミぃ?っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。
探しあてた。 大きく膨らんでる。
(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。
柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。
何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。
敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっ ソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。
(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。
『ああぁぁ? ルミぃ? ああぁぁ? ルミぃ?』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。 嬉しい。 そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。
みゆきちゃんも照れてるようだった。
私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。
みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。
そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。 なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。 ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。
『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『私、今日死のうと思ったのにみゆきちゃんのコトだけが忘れられなくて電話して助けて貰ったじゃない』『私みゆきちゃんがいなかったら死んでたんだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。 だってホントだもの。
みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。
抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。 死んでも良かったし。

みゆきちゃんが中2になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。
私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。
気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。
みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。
みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。
大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。
チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。
男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体を見て可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。
男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。
枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。
オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。
アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。
オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。
私、性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。
『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。
でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。
『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。
私はみゆきちゃんがホントに好き。 だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。
『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。
『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。
でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。
『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』
(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。 て言うか期待した。
『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。
『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・
みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。
私の中ではみゆきちゃんと出会った時から精神的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。
でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。
私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ! 四つん這いになって』、『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』
みゆきちゃんが命令して来た。
恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。
『もう少し足を広げてお尻突き出しして』
その通りにした。 肛門まで丸見え。 恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。
あっ! 舐められてるっ! 気持ちよくて声が出ちゃった。
この先どうなるのか期待でふくらんできた。
あのオモチャ使うのかな?
『ルミ気持ちいの? 濡れて来たよ』
みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。
もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずかし格好にさせた。
そして私の肛門を舐め始めた。
気持ちよくて濡れて来た。
(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そんなトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ? 濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が・・・。
仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。
するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。
後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。
『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。
恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。
キリがないよぅ。
みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。
しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリルアナル舐めと言うらしい)
口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。
気持ちよさが、イク時の感じになって来た。
でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、お尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格好になっていた。
『そろそろかな?』
みゆきちゃんが意味深なことを言った。
その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。
『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。
(肛門に指が入ってる・・・)
そして指は中でうねっていた。
なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。
『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』
やめて欲しくないのに、一応言ってみた。
『いいのよ』
それだけ返って来た。
そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。
そして舌はそこで凄い動きをし始めた。
ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。
(なんだろう・・・さっきと違う)
もう我慢なんか出来ないので、お尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。
激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時はうつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。
動けなかった。
みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり
敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。
激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキそうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ?』ってかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。
みゆきちゃんは『ルミ ここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。
肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。
みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。
お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。
もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。
お尻への愛撫がキツクなって来た。 歯が当たる。 カプッって噛み付いて来た。
『あんっ』なんとも言えない快感。
『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』
肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。 またイク・・・。
その時お尻にちょっと痛みが! カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。
『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。
みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。
それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた。
でも、気持ちいい・・。
下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。
凄い。。。
もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。
もう自力じゃ動けないからなすがまま。
仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるような格好にして、敏感なところに吸い付いて来た。
イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、チビの私に大柄なみゆきちゃんが乗っかってるから身動きできない。
そして肛門とアソコに指が入って来た。
今度は両手だから指は二本づつ入って来た。
『ひぃ?っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。
みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。
でも怖くはなかった。
肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。
敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。
もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。
お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。
そんなに激しくは噛み付かれなかった。
(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。
さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。
喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆきちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのおへそ。
身長差が30cm近くあったんだ・・・。
でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ 交代で』てやさしい声が聞こえた。
私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。
ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味しかったよ』って言われて嬉しくなった。
身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。
身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。
『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』
みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。
観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。
『ここにオシッコして見せて』
と爽やかに言われた。
『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』
みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。
恥ずかしい。 ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?
私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
そう思って覚悟を決めた。
みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?
もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。
そして期待もした。
もうオシッコ我慢できなくなって来た。

みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。
みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。
あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。
私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。 みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。
全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。
みゆきちゃんはまだ見ている。
そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。
『え?っ! みゆきちゃんばっちいよぉ?』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。
みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか? いや、好きなんだろうか?
『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。
『どう?スッキリした?』って・・・。
何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。
みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。
『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私を抱き締めてキスしてくれた。
私のオシッコの味がするけど・・・。

私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。
同じことしてあげればいいのか? あんな上手に出来るかな?って思った。
みゆきちゃんのオシッコどうだろう?
私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?
そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。
ビッショリでぬるぬるだ。
『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。
私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。
みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。
さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。
どうやって使うんだろ?
渡されたのはバイブとローター。
『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。
大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。
今度は私が上のシックスナインスタイル。
言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。
みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。
オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。
こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。
私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。
(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。
舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。
でも『ルミいいよぉ?』って言ってくれる。
今度は吸ってみた。 肛門すいながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。
でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。
(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。
お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。
みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。
どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。
そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。
私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。
そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。
そしてみゆきちゃんも激しく果てた。
私の身体より熟してるなぁ。
今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。
結構してたんだなぁって思った。
明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。
あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。
みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。
だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。
そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。
ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。
『ルミの肛門にもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。
(うわぁぁ?)
『ルミちょっとウンチ詰まってたからお風呂で浣腸してあげる』ってにこやかに言われた。
『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。
『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』
『そう言うの好きならもっとしてあげるから』
と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。
(ちょっとまってぇぇ?)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。
でも、これから?
みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』ってパジャマを着始めた。
『ルミは全裸で行くの?』ってエロく言葉をかけて来た。
私もパジャマ着て『みゆきちゃんの言うとおりにするよ』って準備を始めた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。
とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでパジャマ着てお風呂に行くコトになった。

さっきのオモチャを私に使うらしい。

浣腸もされるらしい。
みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。
お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。
(みゆきちゃんってドSなんだなぁ・・・私は悦んでるからドMなんだ・・・)とか考えつつも『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』
って言うと『お母さんは出かけたよ』って。
そう言えばお父さんとかどうしてんだろ? お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど。
『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)
『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら高2かな?』って能天気なコト言ってる。
エロい家系?って思ってみた。

あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。
『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。
(悲鳴? 喘ぎとかはなくて?)
そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。
スカトロとか痛めつけるハードなSMプレイ・・・。
ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。
ん? みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。
みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし。
その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。
そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ。
と考えてるうちにお風呂についた。 24時間風呂ってやつだ。

うしろからパジャマのズボンをペローンって脱がされた。
すかさず上着も脱がされて全裸。
みゆきちゃんも脱いで『ルミ可愛い』って言ってくれた。
『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。
なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。

寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてお尻見せて』って。 言う通りにした。
『可愛いお尻ね』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。
その手つきが感じる・・・。
私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいんだろっって開き直った。
ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。
みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。
浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。 なんかいい気持ち。
みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。
もううっとりして来た。
暑くなってきたから洗い場へ。 結構広いから私の身長なら(140cmちょい)余裕で寝っ転がれた。

やっぱりそうだった。
みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。
みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。
みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)
『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。
熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)
とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。
長い時間放尿されていた。
気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。
放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』って答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった? 無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。
『ルミ、嬉しいよ』って。
そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。
本当は飲ませたかったんだ。
そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの? そうならそう言ってね』って言ったら『ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃんのこと愛してるから信じてよ』って言った。
『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。
本当にそう思った。 いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような快感。 みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。

みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさせられるコトなら全部』って答えた。
『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言うか気持ちいい』って答えた。
『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなくなっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。
本気で殺されて食べられると思った。
それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒にいたかったからそう答えてみた。
『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。
うん。確かに思ってる。
『さっきも言ったけど、みゆきちゃんがいなければ、私は死んでたんだよ』『私はみゆきちゃんのものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。
『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔となんかエロいようなひんやりするような目で私を見た。
みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。
そして『四つん這いになりなさい』『ウンチ溜まってたから出しましょう』って命令された。
命令口調に快感を覚えてしまった。
そして言うとおりにすると『この可愛いお尻の奥にウンチが詰まってるのね』って言っていちぢく浣腸を挿入された。 一本、二本、三本・・・六本入れた時に逆流しそうになった。
そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。
叩かれて、怒られたのに快感を覚えた。
黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまたパーンッと叩かれ『誤りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』ってさらに一発叩かれ、さらにいちぢく二本注入された。
お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。
なんと言う快感だろう。
もっといぢめられたいって思った。
私はドMだな。 みゆきちゃんもドSだな。 だからお互い一目ぼれしたのかな? とか考えていたら便意をもよおして来た。
みゆきちゃんに『ウンチ出そう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言われた。 お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。 痛みが強かった。
みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。
もっと叩かれたいって思ったから『ウンチ出ちゃう、トイレ行かせて』って言ってみた。
案の定二発ほど引っ叩かれて『ここでするのよ』『それにまだ我慢なさい』って言われもう一発叩かれた。
しばらくしたら本当に我慢出来そうになくなって来た。
『漏れちゃう、ウンチ漏れちゃう』って言うしかなかった。
『見てあげる』って言って肛門に指を突っ込まれた。
このまま漏らすのはとんでもないのでここは我慢した。
『みゆきちゃんどいて、かかっちゃうよぉ?』って言ったら指でかき回し始めた。
もう我慢出来ない。xxxxxxxxx?っと盛大に脱糞してしまった。
みゆきちゃんに思いっきりぶっかけてしまった。 すると。
『ルミ臭いを嗅がないようにして』とやさしい言葉が『??』
盛大な脱糞の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。
みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。
『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。
するとシャワーの先をはずしたホースを肛門に突っ込まれた。
『うぁぁ・・・』なんかお腹が膨らむー。
今度はウンチまじりのお湯を盛大にみゆきちゃんにぶっかけた。
もう2回お湯でお腹の中を洗われた。
『綺麗になったかなぁ?』って嬉しそうに聞いてきた。 解らない・・・。
少しヒリヒリするなぁって思ってたら、なんか軟膏を塗ってくれた。
『ごめんな・・・申し訳ありません』ってウンチぶっかけたことを謝った。
『いいのよ』『するトコ見たいんだし、ルミのウンチは汚くないよ』
やさしかった。
『オシッコと違って臭いを嗅がないのがコツだよ』『さすがに嗅ぐとショック大きいからね』って。
私はみゆきちゃんのウンチ浴びれるカナ? 平気だと思った。
みゆきちゃんは私のことこんなに思ってくれてるんだって嬉しくなった。

『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って爽やかに言われた。
ホントやさしいっていうかリードが上手。
私もその気満々だった。
『お尻ペンペン大丈夫だった?』
『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って言った。
『うん』
どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。

みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。
この先どんな快感が待ってるんだろう。
胸の中は期待でいっぱいだった。

私はみゆきちゃんの放尿を顔面騎乗位で飲み干して、みゆきちゃんには浣腸されて、みゆきちゃんが指で肛門かき回している最中に盛大に脱糞した。
浣腸の時お尻ペンペンされたけど、スパンキングって言うらしい。
とっても気持ちがいい。
みゆきちゃんが『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って言うから『みゆきちゃん肛門責めるの好きなの?』『あとお尻とか叩くの好きなの?の』って聞いてみた。
アソコも敏感なところも充分に責めてくれて凄い快感だったから、せがむ気持ちもあったと思う。
『お尻とか肛門責めるの大好きよ』ってサラッと返って来た。
『ルミの前の方も同じくらい好きよ』って続いた。
『あっちはデリケートだからこれからじっくりね』『まだバイブ入れても痛いだけだよ』
『ふぅ?ん、肛門は感じるの?』
『指でも感じてたじゃない』 ・・・(照)
『何でかな?』
『ルミの身体がエロいからだよ』 ・・・(照)
と今後に期待な会話のあと、でっかい方のバイブにローションつけて『仰向け』って言われた。
あれ四つん這いじゃないんだぁとか思いつつ従った。
大また開きと言うか肛門が天井を向くような姿勢にされた。
『マングリ返しってポーズだよ』って言われたけど、最高に恥ずかしいポーズ。

その姿勢でローションをつけて指で肛門をマッサージされた。
たくさん脱糞させられたあとだから、ウンチ出ちゃいそうな不安感もなかったし、出したきゃどうぞ、みたいなノリだったから、マッサージが気持ちよかった。
同時に敏感なところもマッサージしてくれるからたまらない。
ローションで敏感なところマッサージされるのって舐め舐めとは違った快感。
スグにでもイキそうになってきた時、肛門から指が去ったと思ったらでっかいバイブがあてがわれて『ルミ突っ込むよ』って・・・。
ずずずぅぅ?と肛門を押し広げて入ってきた。
(うわぁぁぁ?)
快感と言うより被虐的な気持ち。
敏感なところのマッサージは続くから頭はだんだん真っ白になってくるやら。

ずっぽりと入ったバイブが突然振動をはじめた。
おぉぉぉ?って変な悲鳴みたいのが出た。
私のアソコの穴が無くなったみたいに肛門側から敏感なところに振動が来る。
ものの10秒くらいでイッてしまった。
だけど、バイブも敏感なところのマッサージもとまらない。
もう『死んじゃう、助けて?』って文字通りの悲鳴をあげたけどとまらない。
身体は抵抗できないポーズでみゆきちゃんの手に摑まって『死んじゃう・死んじゃう』って叫んでいたらしい。
また波がきた、信じられないような快感で大声を上げてイッてしまった。
バイブが抜かれたと思ったら、私は放尿していた。
今度はみゆきちゃんにオシッコかけてる。
『ルミの身体はエッチだね』『お漏らししてるよ』『そんなによかった?』って言葉責めが始まった。
私は身動きできずに放尿を続けた。
勢いが無くて長い時間チョロチョロと出ていた。
放尿とまらないのに、みゆきちゃんが『お掃除』って言って私のアソコにむしゃぶりついてきた。
『あぁ・・みゆきちゃん』オシッコ飲まれてる・・・。
言葉はそれしか出ない。 身体も動かない。 しばらくなすがままだった。

私は快感でフラフラで、みゆきちゃんに身体を洗ってもらって、浴槽に入れてもらった。
『ルミ幸せ?』って聞かれて『生まれてきて、みゆきちゃんに出会えて、こうしていられてこんな幸せないよ』って答えた。
みゆきちゃんは強く抱き締めてくれて『あたしも幸せだよ』って言ってくれた。

『お風呂あがったら、私もイカせて』ってみゆきちゃんが言う。
相変わらず爽やかに。
もう何だって出来ることはする。 私の全力で。

家の人誰もいないって知って、二人とも全裸のままお部屋に戻った。
みゆきちゃんはご機嫌でエロエロになってって、ベッドに大の字になって『舐めてイカせてぇ?』って言いながら自分でアソコをおっぴろげて見せて来た。
なんか今までのみゆきちゃんとイメージ違うけど、そんなみゆきちゃんも良かった。
私もベッドにダイブして、みゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。
さっきしたみたいに丁重に舐めた。
さっきはドキドキだったけど、今は美味しく味わってる感じ。
みゆきちゃんは凄く感じてる。
(私を責めて興奮してるんだ)
みゆきちゃんもあっと言う間にイッてしまった。
イッたあとも綺麗にお掃除するように舐め舐めしてた。
みゆきちゃんもうっとりしてた。

『ルミこっちおいで』って言われてもう少し舐めていたかったけど、みゆきちゃんに抱き寄せられて強く抱き締められた。

『お母さん日曜日の夜まで帰って来ないけどどうする?』
(今日は金曜日だ・・・土曜日の朝に近いけど)
『それまで一緒にいたいよ』って言った。
みゆきちゃん大喜びで『そう』って言ってニコニコしてる。
『じゃぁまたいろいろしていい?』ってみゆきちゃんが聞くから『されたいから一緒にいたいし、離れたくない』って言った。
みゆきちゃん『あたしルミを料理するのも上手だけど、ホントの料理も得意だよ』『美味しいもん作ってあげるね』って凄くやさしい。
『今日このまま(全裸)で寝よう』って言ってキスして来た。
『うん』
その方がいいし。
『先に起きた方がなんでもイタズラありね』ってみゆきちゃんが言った。
(寝起きの悪い上にヘトヘトの私がやられるな・・・)
『うん、いいよ』ってイタズラされたくて答えた。

みゆきちゃんどんなコト考えてんだろ?
その後もいろいろ考えてるんだろうなぁ。
なんか嬉しい。
みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしてきた。
みゆきちゃんも『ルミぃ・・・』って半分眠ってる。

あの出来事から半日くらいしか経っていないのに、私には地獄から天国、みゆきちゃんもホント嬉しそうにしてくれてる。
みゆきちゃん・・・

二人は眠りについた。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしながらいろいろ思い出していた。
夢を見ているような現実なよううな半覚醒状態でみゆきちゃんに抱き締められれ、その温もりを感じると現実なんだって安心したりして。
みゆきちゃん・・・私は眠りについた。

かなりぐっすり眠ったようだ。
ここどこだ? 昨晩のことがよみがえって来た。
あれ? みゆきちゃんがいない!
朝の10時になってる。
するとみゆきちゃんがお部屋に入って来た。
『ルミよく眠ってたね』『やっぱり疲れたんだしょ?』『まだ寝ててもいいんだよ』
やさしい言葉をかけてくれる。
あれっみゆきちゃん裸にエプロンだ。 私は全裸。
昨晩のことを思い出したら恥ずかしくなって来た。
そしたらみゆきちゃんがその心を見透かすように濃厚なキスをしてきた。
寝ぼけ気味の私が目覚めるような、恥ずかしさもふっ飛ぶような・・・。

そして『夕べの約束覚えてる?』って。
あぁ早く起きた方がイダズラしていいって話だったな。
『うん、何かしたの?』 イダズラされても目覚めるようなんじゃんじゃなきゃつまらないなぁ・・・。
『だってルミなにしても起きないから』
『だからオナニーして見せて』って。 (えっ 恥ずかしいなぁ)
布団をバッ剥がれて『さぁ』って迫って来る。
私も『じゃぁ途中から手伝って』って言ってみゆきちゃんに見えるように足を広げて股間に手を伸ばした。(あれっ?)
無い! 毛が無いっ! 見て見るとツルツルになってる(汗)
『子供みたいで可愛くなったね』って爽やかに言われた。
イタズラってこれかっ! (イヤぁ?なんかいっそう丸見えで恥ずかしい)
元々ちょろっとしか生えてなかったけど、スジは隠れる程度にはあったのが無い。
『毛が無い方が舐め心地いいから』ってみゆきちゃん・・・。
すると。
『ほらっ』ってみゆきちゃんがエプロンをまくってアソコを見せた。
ツルツルになってる! みゆきちゃんも!
『この方がホントに生まれたまんまでいいでしょ? 舐めやすいし』って。
確かに毛は邪魔けど・・・。
私はオナニーしろって言われたことは忘れて恥ずかしくて足を閉じてた。
ホント子供と同じ一本スジしかない。
みゆきちゃんのはスジが少し開いてて、中身が顔を出してる。
大人のアソコだなぁって関心してガン見してしまった。

『ごはん出来てるよっ』『食べよっ』ってアソコの毛のことなんか気にしちゃいない・・・。
私も『うん』ってパジャマ探したら無い。 アレ?
『お部屋も暖かくしてあるからそのままでいらっしゃい』って・・・。
みゆきちゃんこう言う趣味だからなぁ・・・。
何でも言うコトきくって言ったから逆らう気はないけど、やっぱ慣れてないから動揺するし。
『足は冷えるからスリッパね』って渡してくれた。 やさしいところも相変わらず。
私はスリッパひとつだけの格好でダイニングへ、みゆきちゃんはエプロンつけてるけど、後ろからみると凄く可愛い(私はスケベ男か?)。
全裸でダイニングテーブルに腰掛けて、裸でエプロンのみゆきちゃんがごはんを並べてる。
手伝わなくていいって言われたからだけど、なんか変な気分。
用意が済んだらみゆきちゃんもエプロン脱ぎ捨てて全裸になって着席。
『いただきま?す』って普通に・・・。
みゆきちゃんが新妻みたい。
(ベッドでは立場違うけど)なんて思いながらみゆきちゃんの作った朝食を頂く。
純和風でみゆきちゃんのイメージとちょっと違うなぁとか思いながら頂いた。
旅館の朝食みたいに凝ってた。 美味しかった。

『片付けは私やる』って言ったら『運ぶの手伝って』って。
全裸で食器を運んだ。
みゆきちゃんは裸にエプロンで洗い物。
色っぽい・・・。 お尻に触ってみた。
『ダメぇ?』『手元狂っちゃうからぁ』って。
でもチョコチョコとイタズラした。 まるでスケベ男だな・・・。
みゆきちゃんの女らしさがとっても可愛い。
こう言う関係ってどっちの役にもなれるんだなぁ・・・。

片付けも終わったからお部屋に戻った。 今度は二人とも全裸で。 階段上がるのは先を行かされてみゆきちゃんにのぞきこまれて『ルミのアソコ可愛い』とか言葉責めされた。

太陽が眩しいお部屋で裸の二人ってちょっと美しいかな?って思ったけど美しいのはみゆきちゃんで、チビで幼児体型で胸は無いし、アソコは一本スジ・・・。
『みゆきちゃんの姪って私みたいなの?(相手は小学生)』って聞いてみた。
『もう少し発達してるかなぁ』だって。 (私、高1なのに・・・劣等感)
みゆきちゃんは『ルミのその身体も好きだけど、ルミ自身が好きなんだからいいでしょ?』って。
『今日どうする?』って聞いてきた。
いや、どうするって・・・どうされんの?
『姪の服ならあるから出かけよう』って。
私エロいことしか考えてなくて恥ずかしくなった。

そう言えば初夏とも言える暖かないい天気で外出日和だ。
『ルミ、エッチなこと考えたでしょ?』見透かされてる・・・。
『あたしも考えてるよ。 でもアソコら辺も休ませてあげないとね』ってキスしてきた。
『口唇は休まなくて平気だよ』ってまた口を塞がれた。
『剃るときよ?く見たけど、少し荒れてるからお薬塗ってあるから』ってまた口を塞がれた。
『濡れてるけど拭いちゃダメだよ』『オッシッコの時も拭かないようにね』『ナプキンつけて行こうね』ってコトになった。
『みゆきちゃんは大丈夫なの?』って聞いたら『ひとりエッチより激しかったから同じだよ』って。
『じゃあ原宿行こう』って盛り上がったんで行くことにした。

普通に女の娘二人で遊びに来てるようでもあるけど、デート気分。 腕組んだり抱きついたり。 女の娘には普通にある現象だけど心の中ではドキドキしたりうっとりしたり。
みゆきちゃんもいぢわるで、見えないところでは、お尻タッチ(結構深々もあったり)、アソコに足を押し付けてきたり、オッパイ揉んだり。
私も応酬した。
トイレで二人きりになった時濃厚なキスをされて朦朧としてしまった。
ナプキンの代えが必要になっちゃうよ。

みゆきちゃんが私に着て欲しいって服を買ってくれた。
ゴスロリの服だ・・・。
『あたしは似合わないし、それ着てるルミ可愛いだろうし、それを脱がせたい』
着て帰れと言う。
『えぇ?っ!』ここなら違和感ないけど、埼玉でそんな格好してたら目立つし、知合いに出くわしたら・・・。
でも、有無を言わさずきせられた。
試着室借りてみゆきちゃんに手伝って貰って着替えた。
無論散々エッチぃ責めを受けて時間がかかったから店員さんに不審に思われなかったかな?

『ルミめっさ可愛いぃぃぃ?』ってみゆきちゃんが大興奮。
見てみると確かに可愛い。
それで歩いていたら生まれて初めて私を見てるって言う視線を感じた。
『可愛いね』なんて声も聞こえてきた。
みゆきちゃんはモデルさん的だから一緒に歩くとみゆきちゃんへの視線は知っていたが、私にも。
何人も男が声かけて来るし、キャッチも。
みゆきちゃんがいつも通りあしらってくれて、遅い昼ごはんを食べて地元の駅に帰って来た。
さすがにこの田舎だと目立つ・・・。
犯罪者が護送されてるような感じで帽子(メイドさんみたいな)のを目深にかぶってみゆきちゃんの家に到着。

ふと気付くとみゆきちゃんの様子がおかしい。
あぁ凄く興奮してるんだぁ。
私メチャクチャにされちゃうかなぁ。 されたいし。
なんて思いながら『いい天気で暑いくらいで汗ばんじゃったね』うがい、手洗いしながら『お風呂入る?』って聞いてみた。 アソコはナプキンつけてオシッコも拭かないで濡れてぐっしょりだし汗ばんだから洗いたかった。
するとみゆきちゃんは私の手を引っ張ってお部屋に連れて行こうとする。
『ねぇお風呂は?』って聞くと『あたしが綺麗にしてあげる』って。
『えっ!』そ・そんな・・・。 汚れてるし。
『拭くの?』て聞くと『お口で』と言葉少なにグイグイとお部屋に連れて行かれてベッドに押し倒された。
『ルミ可愛い、たまらない』って濃厚にキスされて、いきなりスカートをまくられた。
(うわぁぁ)
パンティをナプキンごと剥ぎ取られ、そられて一本スジの下半身を丸出しにされた。
『汚れてるよぉ』って足を閉じたけど『ルミ、抵抗しないで』って強めの言葉で言われた。
さからえないから、なすがままに足を広げられた。
みゆきちゃんの顔がアソコに接近するのがわかる。
『臭いでしょ?』って言うと『いい匂い』って言うやペロペロ舐め始めた。
『ルミ美味しいよ』って言うから恥ずかしい。 言葉責めだ。
相当ひどい状態だと思うとそれを舐められてるのが何だかもう恥ずかしい。
みゆきちゃんは隅々まで綺麗にするように舐めてる。
みゆきちゃんはこういうの好きなのか・・・朝からこうなるように罠が仕掛けてあったんだ・・・って思ったら恥ずかしさが快感になってきた。
舐められてる快感も素直に感じてきた。
『ルミ、綺麗にしてるのに濡れてくるよ』って言葉責めをくりかえす。
かなり長い時間舐められていた。
2?3回イッた。 2回目はわかったけど、3回目だったのかイキッぽなしだったのかわからなかった。

みゆきちゃんも脱ぎはじめた。 私も脱ごうとしたら『ルミはあたしが脱がすからそのままでいて』って。
ゴスロリがスカートたくしあげられて、フリフリの靴下は履いてるけどパンティは無くてM字開脚でツルツルのワレメが少し口を開いてるポーズのままを見られながら、みゆきちゃんが脱ぐのを待った。
みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。
私をうっとりと見つめて脱がしてくれるらしい。 ドキドキする。
濃厚なキスをしてきた。 私の匂いがする・・・。 これを舐めたのか・・・。
みゆきちゃんも同じだろうな。 どんな匂いかな? 嫌じゃなくて期待している自分がいた。

みゆきちゃんには朝からアソコが汚れて匂うように罠にはめられて、汚れてるアソコを綺麗に舐められてしまった。
いい匂いだって言われてペロペロ舐められて『ルミ美味しいよ』なんて言うから恥ずかしかったのび、段々恥ずかしさも消えて快感に浸っていた。
私が2?3回イッて隅々まで綺麗に舐められたあと、濃厚なキスをされて相当ひどい状態だったと思う私の匂いがした。
みゆきちゃんがこう言うの好きなら恥ずかしかったけど、気持ちよかったからいいのかな?

みゆきちゃんも脱いで全裸になった。
私は下半身だけさらけ出して脱がされるのを待っている。
みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

みゆきちゃんも同じようにしてたから、同じように汚れてて匂うんだろうな。
どんな匂いかな? いずれわかる。
私はエロくゴスロリ服を剥がれていった。
上を脱がされ、スカートも(実は上下分離している)上に脱がされた。
て言うか、スカートで顔を包まれた状態で脱がすのをやめて、みゆきちゃんは私の身体のアチコチを愛撫している。
もう敏感になってるから、喘ぎ続けて、アソコも綺麗にしてもらったのに、またグッショリ。
フリフリのハイソックスは何故かそのまま。
『みゆきちゃん、ソックスは?』って聞くと『その可愛いソックスの上の方の付け根にルミの可愛いアソコが見えるから興奮するからそのままネ』って。
顔にはスカート被ったままで(目隠しプレイだな)何も見えないのにみゆきちゃんがアチコチ愛撫して来るから快感が倍増しちゃう。
喘ぎ続けてたら、みゆきちゃんはグッショリなったアソコを舐めるのに集中し始めた。
敏感なところもやさしくレロレロと転がされるようにソフトに舐められた。
さっき激しくイッたばかりなのにまた波が来た。
じわぁ?っと来る感じでイキ始めた。 始めたって言うのはなんか宙に浮くような快感で段々とイク感じ。 何だろう。 頂点のちょっと手前でずぅ?っとイッてるようなのが続く。 身体はヒクヒクして声が出ない。 (あぁ?気持ちいいけど激しくしてぇ)って思ったら、舌の動きが少し速くなって、イッる状態からさらにイッた。
今度はガクガクとして、身体の力が抜けて行く。
ん? みゆきちゃん私のアソコを吸ってる。
あっ! また、チョロチョロとお漏らししちゃってるぅ・・・。
気持ちよくて気付かないうちにお漏らししちゃうんだ・・・。
みゆきちゃんはオシッコをチュウチュウと吸うように飲んでくれてる。
あぁ またやっちゃった・・・。

全部出たとき『みゆきちゃん、また漏らしちゃった、ごめん』って言うと『このイッた時にお漏らしされると嬉しいからいいのよ』『ルミだってあたしの飲んでくれたじゃない』って。
まぁそだけど・・・。
『ルミは照れると可愛い』ってまたやさしく言葉責め。
ん? まぁいいか・・・。
てか今度は私がみゆきちゃんにしてあげなきゃって慌てて『みゆきちゃんの舐めるから代わって』って言うと『ルミは平気なの?』って言うから『何が?』ってしらばっくれたら『あたしのも汚れてるし匂うよ』って。
私はどんなもんか解らなかったけど、みゆきちゃんの汚れたのとか匂いとか興味すらあったから『みゆきちゃんは汚れてないし、匂いって普通するもんでしょ?』って気にせずにみゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。
確かに私みたいに汚れてて、匂いもした。
キスされて自分の匂いを嗅いだ時はちょっとひいたけど、みゆきちゃんの匂いは、いい匂いって感じた。
なんか興奮して、ベロンベロンと舐めちゃった。
みゆきちゃんも恥ずかしそうにしてたけど、私が『美味しい、いい匂い』って言葉責め返ししたら、喘いできた。
だってホントに美味しいし、いい匂いなんだもん。
客観的には私共々悪臭なのかも知れないけど。
あらかた綺麗に舐めたら、昨日覚えた技を駆使してみゆきちゃんの敏感なところを責めた。
みゆきちゃんも興奮してたらしく、あっけなくイッた。
でも、お漏らしはしないなぁ・・・。
イッてうっとりしてるみゆきちゃんにキスした。 濃厚に。
みゆきちゃんも自分の匂いに気付いたらしく『ルミ良く平気だったね』って言う。
『当たり前じゃん』『みゆきちゃんが朝からこうなるようにしたんじゃん』って言うと『ばれたか』って『あたし、ルミを汚して味わいたかったけど、ルミも味わってくれて嬉しい』って言うから『私はみゆきちゃんのものだから遠慮しないでね』って言うとみゆきちゃんが『ありがとう、ルミ愛してる』ってキスの嵐。
嬉しかった。
私この先なにがあってもみゆきちゃんの命令がなくても率先して出来そうだし、命令されなくても何の抵抗もなくなんでも受け入れそう。
『みゆきちゃんってドSで私ってドMじゃん』『あんまり素直だとつまらなくないの?』って聞いた。
みゆきちゃんはなんか考えて『嫌がるのを無理やりってのもいいけど、ルミだと出来ないってわかった』『でもルミはあたしの願望全て受け入れて悦んでくれる』『こんなの夢みたい』って喜んでくれてる。

いろんな疑問をみゆきちゃんに聞いてみた。
『私はこの一日がみんな初体験だけど、こんなにやらしい身体になっちゃった』『みゆきちゃんのこと愛してたからと、素質があったんだろうけどやっぱり上手だよね?』『男の人との話やオナニーで鍛えたのは聞いたけど凄いと思うの』『他に経験あるの?』『今私だけならいいの』『お話ききたいなぁ』って聞いたら。
『あたし今ルミだけだからね』『これからもルミだけだからね』『信じてくれる?』って言うから『もちろん』って答えた。

みゆきちゃんは小学校のときからバレーボールのエースだったし、綺麗だったからいろいろと妬みとかあったらしい。
小学校5年生のときに合宿で6年生やシニアの中学生にいぢめを受けたんだって。
女のいぢめは陰惨で、裸の写真撮られて、それをネタに試合の出場辞退させられたり、パシリさせられたり、しまいにはレズ嗜好な中学生に小学校卒業するまで性的虐待を受けたって。
私がみゆきちゃんにやさしくされたことを無理やりやらされたり、やられたりバレーボールどころじゃなかったって。 みゆきちゃんはお父さんのいる神奈川が元々実家でそこの小学校で、このままじゃ耐え切れないからってお母さんの実家の埼玉に来て私と一緒の中学になって、明るい性格と持ち前のバレーボールも復活したんだと。
お父さんは単身赴任というより居残り。
2年になって私を見た時に一目ぼれした自分が、あの悲惨な小学校で身体に覚えさせられたものを思い出しつつも私に心は傾倒しちゃうし、自分の中に天性に持っていたエロいレズ心にも目覚めちゃったと。
だから3年生になって兄の友人と付き合って男を知ってみたけど、ダメだった。
もう私を襲いたくてしょうがない衝動を抑えるのが必死だったって。
だから『姪』を襲ってみて慰みものにしてたんだって。

良く考えれば大学生のお兄さんに子供いる訳無いし、お姉さんとかいないから『姪』がいる訳ないしなぁって思うと、正確には姪じゃなくて何だろ?とか・・・。
その『姪』は年上のいとこの娘でこの春にいとこが転勤するまで近くにいたそうで、その娘を私だと思ってエッチなことをしてたんだって。
ちょうど体型的にも私に似てるしって。(放っとけ)

でもこの春から私も同じ高校に進んできてくれて、愛おしくてたまらないやら、あんなことしたら嫌われちゃうしって悩んでた時に『あの事件』おきて私がみゆきちゃんを頼って来てくれたから、私のためも思ったけど、自分にも抑制が効かなくなってこんなことになっちゃって。
『あたしは弱ったルミをやさしいふりして自分の物にした悪い娘』って。
『違うよ』『私も気付かなかったけどみゆきちゃんと同じ気持ちだった』『だから神様が機会を作ってくれたんだよ』『こんなことってとても幸せなことだよ』って言うと『ホント?』って言うから『みゆきちゃんのつらかった思いも、エッチ上手な理由も、私への思いもわかったよ』『私はみゆきちゃんを愛してるからなんの心配もしないでね』って言ったらみゆきちゃんが泣いた。
私ももらい泣きして『ずっと愛し合おうねっ!』って抱き合ってキスの応酬になった。

しばらくラブラブでイチャイチャしてたらみゆきちゃんのエロ心に火がついてきたみたい。
イチャイチャのタッチがエロいから感じちゃうからわかりやすい。
私もすぐ喘ぐからわかりやすいようだ。
感じやすさはどっこいどっこいだよなぁ?って思ったけど、私はたった1日でこんなになったけど、みゆきちゃんには経験があるから私のがエロいのかな?
『みゆきちゃん、私ってエロいのかなぁ?』って聞いてみたら『エロい!』って即答された・・・。 『でもルミのエロさはなんかとっても綺麗なの』。
(綺麗にエロい?)経験の無い私にはわからないけど、誉められたんだと思った。
『みゆきちゃん以外にはエロくなれないよ』って応酬した。
『ルミはたった1日でいろんな経験しちゃったね』『もう少しする?』って聞かれて『する』って即答しちゃった。
『ルミに痛いことするけど、我慢はしないでね』『無理に我慢すると危ないから』ってやさしく爽やかに言った。
『どこが我慢の限界なのかな?』『限界だってわかったらどうするの?』って聞いたら『ホントもう駄目って叫んだら手加減する』って。

さらっと話しているけど、昨日のお尻かじりやスパンキングのもっとキツイのかな? 痛いのってどんくらいでホントに痛いんだろ?
お尻に歯型がついた時も痛かったし、靴べらで叩かれても痛いことは痛かった。 でも快感だったし。
みゆきちゃんに任せよう。

ベッドにうつぶせにさせられた。
アソコのあだりに座布団と枕を敷いてお尻が持ち上がるような感じになった。
両手は片手づつベッドの端にバンザイスタイルで縛られた。
両足は思いっきり広げられて、ベッドの下の方のなんかに縛りつけられた。
これから何が起きるのかだいたいわかったけど、縛られた自分のスタイルに興奮した。
みゆきちゃんがヒュンヒュン風を切る音をさせてなんか持ってる。
『ルミいい格好だね』『これからあたしを待たせたお仕置きだよ』って口調が怪しくなった。
『なんだルミ濡れてるよ』『お仕置き好きなの?』って言葉責め。
そして濡れてるアソコにバイブを突っ込まれた。
『気持ちいい?』バイブの振動が気持ちいい。 『これからお仕置きだけど5回づつ引っ叩くけど、バイブが抜けたらやり直しだよ』。
パシッ! パシッ! 正直お尻に火がついたかと思うような痛みが走った。
(靴べらじゃない) 2回でバイブが抜けた。
『あらあら、ルミ我慢が足りないわねぇ』って。
『何で叩いてるの?』って聞いたら『黙りなさい!』ってパシッ! パシッ! パシッ!って3回叩かれ『口から出すのは喘ぎか悲鳴だけよ。 それ以外は3回のお仕置きよ』って。
『でも教えてあげる』って見せられらのは細いベルトだった。(痛い訳だ)
そしてまたバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ! パシッ! 4回でバイブが抜けた。
『あと1回我慢がたりないわねぇ』ってまたバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ! 今度は3回でバイブが抜けた。
『抜けるの早まって来たじゃない』ってまたバイブを突っ込まれる時『ルミのここヌルヌルになってる』『だから抜けるんだ』『ビショビシじゃなくてヌルヌルだよ』『叩かれて感じてるの?』『ルミはいやらしいわねぇ』って言いながらみゆきちゃんがヌルヌルをペロペロと舐めだした。
確かに痛いけど気持ちいい。 ヌルヌルってなんだろう。
舐められると快感が襲ってくる。
『ルミの可愛いお尻にミミズはれっぽいのできちゃったね』って言うと今度はガブリッっと噛み付いて来た。 『あぁぁ・・・』とにかく気持ちいい。
またバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ! パシッ! パシッ! 5回耐えてバイブは抜けなかった。
『よく頑張ったわね』って言って『何回叩かれた?』って聞かれたけどわかんなくなって『・・・わかりません』って言うとパシッ! パシッ! パシッ!って3回叩かれ『悲鳴だけでしょ』って。
都合20回叩かれた。 お尻はジンジンするけど身体は火照って気持ちよかった。
バイブがまだ入ってる。 みゆきちゃんはまたお尻をかじりながらバイブを抜いて敏感なところにあてた。 『あぁぁぁぁぁ』一気にイッてしまった。 お漏らしはしなかった。
『ルミよかった?』『うん』って口を利いてしまった。 来るっって思ったら手足を解かれて抱き寄せられてキスされた。
『みゆきちゃん、もうやめるの?』って聞いたら『もうちょっとしたいけどルミが傷だらけになっちゃうからこれくらいでね』って言ってやさしいキスをしてくれた。
結構赤いスジと歯型があった。
みゆきちゃんはスグ軟膏みたいのを塗ってくれて『ルミ最高だよ』『食べちゃうと無くなるのと一緒だから、少しづつ楽しもうね』って。
私はもう少しでも良かったけど、みゆきちゃんの心遣いも嬉しくて、ジンジンする痕に心地よい快感を覚えていた。

『今日もまだ宵の口だし、明日もあるからね』ってエロい笑顔を向けて来た。
この笑顔にはドキドキしちゃう。
『夕食にしようか』ってみゆきちゃんが言った。
『今晩は私が作りたい』って言った。
みゆきちゃんに手料理食べてもらいたかった。
私が裸にエプロンの番だった。
みゆきちゃんは全裸。
私の裸にエプロン姿を見たみゆきちゃんは『鞭の痕がエロいね』って言いながら私がやったようにちょっかい出してくる。
夕食が中々できないよぉ?。

こんな関係がまだ続くんだって思うと今度は新妻気分になった。
ずっとずっと続くといいなぁ。

おわり

いじめ

僕が中学の時、男子にとってはものすごく恥ずかしいイジメが流行ったことがありました。
僕のテニス部でもあったのですが、上級生が下級生を集団で地面に押し倒して、短パンやジャージの上から猛烈にアソコをコスりあげるというものでした。
ぼくも何度かやられたことがありますが、これをやられた子は、ぼくを含めてまず勃ってしまうようでした。
いつしかこの光景はさほど珍しいものではなくなっていましたが、次第に女子がイタズラ半分にマネをするようになっていました。

教室で行われたときは、自分もエジキになってしまうせいか、誰もたすけてくれないことがありましたが、勃ったことがわかった時点で解放されていました。
しかし、不良の女子グループにつかまったときは悲惨でした。
ある時旧校舎の付近をクラスメートと歩いていると、3人ほどの先輩女子が、
「ちょっとこっちに来なよ」といって、僕たちを中に入れました。
そこには女子が7?8人ほど集まっていて、明らかにヤバい雰囲気でした。
が、逃げられなくなっておとなしくしていると、その中の1人が僕たちに、
「お前ら、見ててやるから、あたしらの前でオナニーしてみろよ」と言ってきました。
当然僕たちはできるわけもなく、ただ固まっていたのですが、友人の1人が3人ほどに押さえつけられ、短パンとパンツを脱がされ、僕たちの前でシゴかれ始めました。
友人は最初暴れていましたが、しばらくすると泣きはじめて、
「うわぁぁぁぁっ」と叫んだと思うと、白い液を勢いよく飛び散らせました。
そのときに不良の1人にかかってしまったので、僕とあと1人の友人は短パンの上からコスられてしまいました。
悲しくも、ぼくもあっという間にパンツの中に放出してしまい、とても気持ち悪かったことを覚えています。

しかしあと1人の友人がなかなかイカなかったようで、そのことが女子たちを一層、エスカレートさせたようでした。
その友人はわりと童顔で、女の子に人気のあるヤツだったので、不良の女子たちも前から目をつけていたようで、その中のリーダー格の女子が
「いただいちゃおうか」というと、いきなり自分のセーラー服のスカートを捲り上げて、ブルマとパンツを脱ぎ出したのです。
当時SEXについての十分な知識も無かった僕は、何が始まるのかと思ってハラハラしていましたが、そのうち他にも2?3人の女子がセーラー服を脱ぎ出して、体操着になっていました。
友人は短パンを脱がされて、同じようにシゴかれるのかと見ていたら、リーダー格の女子が、チ○ポをいきなり口の中に含んで顔を上下させました。
今だったらフェラチオと分かりますが、さすがに当時はアゼンでした。
チ○ポが口から出されると、唾液でヌルヌルになりつつも勃っていました。
スカートを穿いたままその女子が友人の股間に跨って、女子は
「んんっ・・・アンッ」などと色っぽい声を出している反面、やはり友人も最初のヤツと同じく泣いている顔が、とても印象に残っています。
そのうち、他の女子がブルマで彼の顔を塞ぐなど、ものすごい光景でした。

スカートで隠れていたので、実際にはどうなっているのかがわからなかったのですが、そのうち他の体操着の女子が僕たちの方に来て、残りのセーラー服女子に押さえつけられて、また勃起させられました。
僕ともう1人の友人は言われるがままで、とても怖かったのですが、しばらくすると2人がブルマとパンツを脱ぎ出して、僕たちのチ○ポに乗ってきました。
やっと事態が飲み込めた僕でしたが、すぐにセーラー服の女子に同じく顔を塞がれ、ブルマの上からアソコを舐めさせられて、2回目の発射でした。

僕たちが解放された頃はもう夕方近くなっていましたが、以降僕たちはあまり会話をしなくなりました。
数日後に分かったことでしたが、その旧校舎では、不良女子たちが男子を連れ込んでは、集団で犯しているようでした。
時にはムカつく女子生徒を連れ込んでレズの刑にしたり、弱い男子を連れてきて強制的にSEXショーを行ったりと、いろんなウワサが流れていました。
実際僕自身がそこに連れ込まれて犯されたのは3回ありました。
驚いたのは、クラスメートの女子や、2年時には下級生の女子がその中にまじっていたことで、特に後輩の女子に犯されたときは、ひたすら泣き続けていた記憶があります。
ちなみに先だって告白した“ブルマの刑”はそのときのクラスメート女子によってイジメの対象にされた頃で、以降、女子たちのイジメのアイテムにされてしまいました。

先輩のおっぱい

弓道部で皆で合宿に行きました。
練習終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき
美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めてみました。
噂に聞いていましたが見事な巨乳&美乳で乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。
日頃、弓道着や制服を着ている先輩は
スレンダーでスラッとしたイメージでとてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません
普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに
先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。

「涼先輩きれー」と騒ぐ同級生や先輩達の中で同性なのに異常にドキドキしてる自分に気がつきました。
その日から先輩の事が気になって仕方ありません
特に胸元ばかりに目が行き部活も上の空です。

涼先輩は日頃は長い黒髪をポニーテールにしてて
面倒見のよさと優しいお姉さんのような雰囲気で校内でも凄く評判が良い人です。
しかもちょっと変な噂があって
涼先輩はレズじゃないかと言われていました。

私はそれまでは尊敬する先輩がそんな趣味なわけがないと
思っていましたが
現金なもので、私はもし先輩がそういう人なら・・と怪しい妄想をするようになりました。
あのオッパイに触ってみたい・・できればあのきれいな乳首を吸ってみたい・・
甘えてみたい・・という願望が強くなっていました。

実は私は小さい頃に母親が死んでしまっていて
少しマザコンの気があったというか年上の女性に甘えてみたいという
願望が小さい頃からあったと思います。

あるとき部活終わりに先輩を呼び止めて相談があると嘘をついて
2人で学校帰りに2人で公園へ行きました。
「どうしたの?」
何時ものように優しい声で聞かれました。
私は最初躊躇しましたが思い切って気持ちを打ち明けました。
先輩の事が気になって仕方ない事、同性なのに抑えきれない事
年上の女性に思い切り甘えてみたい事など、変態と軽蔑される覚悟で打ち明けました。
それほどに私は毎日先輩の事だけを考えるくらいになっていました。
先輩は最初驚いていたけど
最後は優しく笑って半泣きの私の頭を優しくその見た目よりずっと
豊な柔らかさの胸に引き寄せて抱きしめてくれました。

先輩の微かな汗の匂いとどこか懐かしいような匂いを感じました。
私は小さい子供が母親に甘えるように抱きついていました。
「私もアヤちゃんみたいに可愛い子は好きだよ」
「本当ですか?」
「うん・・それにアヤちゃんも私の噂聞いたからこうやって打ち明けたんじゃないの?」
「ごめんなさい・・わたし・・そういうつもりじゃ・・」
「いいよ、事実だし・・それにね・・」
先輩はゆっくり話してくれました。

先輩は小さい頃から女の子として女の子が好きな自分を変だと感じていたそうです。
中学の時その手の本を読んで自分がレズビアンとして生まれた事を悟ったそうです。
最初の彼女は中学の時の仲が良い同級生
でもその子に直ぐに彼氏が出来て別れる事になったそうです。
「悔しかったけど仕方ないよね私は男じゃないし」
先輩は昔の事だと笑っていました。
その後も何人か付き合ったけど涼先輩が本気だと解ると引いちゃったり
同性という重圧に耐えられなくて一方的に別れを告げられる事が多かったそうです。

「アヤちゃんはどうして女の子が好きなの?」
私は正直に合宿のお風呂での事を話しました。
そして小さい頃から母親の面影を追いかけてる事も話してしまいました。
「そっかアヤちゃんは私にお母さんを感じてくれたんだね」
「嫌ですか?」
私が不安げに聞くと先輩は私の方をみず足元を見ながら
静かに首をふりました。
「そんなこと無いよ、どんな形でもそれは必要とされてるってことだもん」

「先輩に抱きしめられてる時凄く安心しました。」
「たしかに、アヤちゃんなんだか小さい女の子みたいだったもんね」
先輩が優しく笑いながら言いました。私は真赤になっていたと思います。

その日から休日や学校の帰りは2人で行動する事が増えました。
普通の友達として遊んだりもしました。
先輩は、私が甘えたい時はいつでも優しく抱きしめてくれました。
先輩はふわりとして優しくてとっても暖かい人でした。
抱きしめられるととても安心して涙が出そうになるくらい幸せでした。

「アヤちゃん抱きしめてると私もなんだかポカポカした気持ちになるよ」
先輩の部屋で私を抱きしめながら先輩が言います。
そんな風に言ってくれる先輩が嬉しくて仕方がなくて
子供のように甘えてしまいます。
「ふふw本当に赤ちゃんみたいだねw」
涼先輩はそっと私の顔を上げさせてキスしてきました。
ビックリしたけど全然嫌じゃありませんでした。
「私・・先輩の赤ちゃんになりたい・・赤ちゃんに・・してほしい・・」
「いいよw」
先輩は優しく赤ちゃんをあやすように抱きしめて子守唄を歌ってくれました。
私は涙が出そうなくらい安心して、赤ちゃんのように親指を口に持っていきそのまま寝てしまいました。
随分後になって先輩が起こしてくれました。
私が寝ている間も先輩はずっと抱きしめてくれていました。
「今日はもう遅いから泊まっていく?」
「いいんですか?」
「いいよw明日お休みだし、アヤちゃんは私の大事な赤ちゃんだしw」
そういわれるとお腹のしたあたりがキュンとなりました。
家に電話して先輩の家でお世話になると伝えて泊まる事に

先輩はすっかり私を自分の子供扱いする事が楽しくなったみたいで
ご飯も作ってくれました。
台所でエプロンをつけて手際よく料理をする先輩は本当にお母さんみたいで
料理も凄く上手で私は益々憧れてしまいました。
人が聞いたら馬鹿みたいに思うかもしれません・・
だけど歳は2つしか違わないのに・・・本当にこの人が私のお母さんになったんだと思うと
涙が出そうな位嬉しかったです。

ご飯のあとはお風呂です。
先輩と2人っきりのお風呂・・胸が高鳴りました。
「こら、そんなにじろじろみないのw恥ずかしいでしょw」
脱衣所で下着を脱ぐ先輩の姿を自分の服を脱ぐのも忘れて見入っていました。
「涼さんやっぱり綺麗です・・」
「ありがとうw早く入ろうw」
「はい」

お風呂で先輩が私の背中や頭を優しく丁寧に洗ってくれました。
お母さんにしてもらった経験が無いから
きっとこんな風なのかなと思って嬉しくなりました。
2人で湯船につかりゆったりしていると
再び先輩の綺麗な胸元に目が行きました。
お風呂の暖かさで桜色に上気した先輩の胸元は魅力的でした。
「アヤちゃん目がエッチになってない?w」
「だって先輩の胸綺麗だから・・」
「アヤちゃんって本当に男の子みたいだねw胸がそんなに気になる?」
先輩はそういうと両手を広げて私を迎え入れるようにします。
「おいでwアヤちゃんなら良いよ触っても」
「・・・・ママ・・」
思わずそう呼んでいました。

私は先輩の胸に顔をうずめる様に抱きつき
そのまま胸に吸い付きました。
「んっ・・・アヤ・・・・」
先輩が小さく喘ぎました。
先輩の胸から母乳は当然出なかったけれど
微かなお湯の味が先輩の胸を通して口に広がると
えも言われない幸福感が広がりまた涙がでてきました。
「チュッチュッ」
赤ちゃんがオッパイを飲むときのような音がお風呂に響きました。
先輩はそんな私を優しく抱きしめて頭をなででくれていました。
死んでしまったお母さんが帰ってきたような奇跡を感じていました。

長年胸にぽっかりと開いた穴が塞がっていくような幸福感でした。
「アヤ・・此処だと上せちゃうから・・私の部屋でね・・」
「・・・・」
私は無言で頷きました。

2人体をふくと裸のまま二階へ上がりました。
「今日は親いないから」
先輩の家は両親共働きでしかも夫婦仲は悪く
仕事が無い日も殆ど家族は揃わないそうです。

裸のままベットの上で布団を被り
私は先輩に抱きつき胸に吸い付きます。
何時までも何時までもこうしていたいと思うほどに幸福感にあふれていました。
「アヤ・・んっ・・」
先輩は私の吸い付きに感じてくれていました。
私と先輩の絡み合う足には先輩の愛液のぬめりが滴っていました。
そういう私もお風呂の時からアソコがジンジンしていました。
母親に飢えている気持ちと性欲が混同して複雑な心境でした。

「アヤいい?」
先輩が切ない目で私を見つめて言いました。
「うん・・涼ママならいいよ・・」
もう私には先輩はお母さん以外の何者でもありませんでした。
勿論こんな事をする母子は居ません・・でも私にとってはコレが母と娘の愛情表現なのです。
「ママが喜ぶ事ならなんでもいいの・・ママ私を愛して・・」
「可愛いアヤ・・貴方はもう・私の大事なアヤなのね・・」
そういうと先輩はキスしてきました。
先輩は舌を私の口の中にしのばせ
私もその舌を受け入れからませます。

先輩は私を同性として愛してその上で私のマザーコンプレックスを受け入れてくれました。
私は先輩の母性に母を感じその愛が欲しい故に先輩の同性愛者としての愛情を受け入れました。とても普通の人には理解して貰えない倒錯的な心理状態だったと思います。

「んっ・・チュッんぐ・・ふっ」
2人の舌が絡み合い、合間にどちらともなく溜息が漏れました。
その間も私の手は先輩の胸をまさぐります。
「アヤは本当にオッパイ大好きなんだね・・」
「だって凄く安心するの・・」
「下は触ってくれないの?」
「涼ママがして欲しいならいいよ」
私はそういうと布団の中にもぐり先輩のアソコに顔を埋めました。
女性の独特な匂いを感じました。
同性として日頃見慣れているはずの女性器ですが
先輩のアソコだと思うと凄く興奮しました。
「あっ・・アヤ・・・凄いっ・・!!」
私は夢中で先輩のアソコを舐めていました。
「アヤ・・アヤ・・あっうう」
先輩はうわ言のように私の名前を繰り返し呼んでいましたが
暫くするとビクッと全身に力が入り先輩が達したのが解りました。
「先輩・・」
「はぁ・・はぁ・・ごめんなさい・・凄く気持ちよかった・・」
先輩は荒くなった呼吸をゆっくり整えながら
優しく笑いかけてくれました。
「ありがとうアヤ凄く気持ちよかった」
「ううん、私も嬉しいから・・・」
先輩が長い腕でまた私を抱きしめてくれました。

そのまま先輩のふくよかな胸に抱かれているといつの間にか眠ってしまいました。
その日から私と先輩の関係は恋人でもあり母と娘でもあるという複雑なものに変化しました。

恋人同士になってみると先輩はとにかくカッコよくて優しくて
多分男の人だったら凄くモテルタイプのエスコートが上手い男性だったんじゃないかと思います。
さり気ない優しさ、本当に彼氏が彼女にするように
私を大事にしてくれました。
荷物は黙って持ってくれるし、私が寒そうにしているとそっと自分のコートを
かけてくれるなど
ちょっとした気遣い一つ一つが優しくて素敵な人です。
そして2人っきりの時は私を大事な自分の赤ちゃんのように扱ってくれます。
先輩の腕に抱かれて胸に甘える時、私は本当に幼児退行した気持ちになるのです。
それが私にとって何よりの精神安定剤で
昔は時々不安定になっていた精神が自分でもビックリするくらい安定して
周りにもアヤちゃん変わったね、大人っぽくなって落ち着いたと
よく言われるようになりました。

また先輩にいつもべったりだから
部活などで私と先輩の事がよく噂になるようになりました。
それは直ぐに校内での噂になり
なかには悪意のある噂や中傷もありましたが
毅然として凛とした先輩の隣にいると怖いものは何もありませんでした。

「ママw」
「なにアヤ?」
「ん、なんでもないw」
そんな私をしょうがないなwという顔で優しく見つめた後頬を撫でてキスしてくれる先輩
こんなに優しくて美人の先輩が私を愛してくれる・・そう思うともうデレデレでした。

先輩も私を胸に抱いている時が一番幸せを感じると言ってくれます。
「アヤ・・口でしてくれる?」
先輩が切なくなった時慰めるのは私の役目
先輩が如何すれば気持ちよくなるのかはもうバッチリ把握しています。
「あっああっ」いつも大人っぽく優しく余裕たっぷな先輩が
私にアソコを舐められている時だけは普通の女の子見たいに感じてくれます。
先輩のお汁で顔中べったりになるけどソレが嬉しい
先輩に沢山いって欲しくて夢中で舐めすぎて先輩が失神しちゃった事もありました。
先輩にして貰う場合はもう気持ちよすぎて私はいき過ぎて直ぐにぐったりしてしまいます。
だから、最近の先輩は私がいきそうになると手を止めて焦らします。
「ママ・・意地悪しないで・・・」
「だめ・・我慢して」
「お願い・・いかせて・・」
泣きながら哀願するとやっといかせてくれます。

人が聞いたら気持ち悪く思うかもしれないけど
先輩の卒業を来年に控えていますが、私達は将来を誓い合いました。
もうこの人から一生離れられません

15人いる!(つ)

文才がないのはご勘弁 結末モヤモヤ注意

A子 人当たりの良い子
B子 A子の親友 大人しい感じ
B男 クールイケメン 雰囲気近寄り難しだがモテる
加えてその他大勢(俺含む)

みんな高校の同級生 A子B子は幼馴染で
俺も含めて幼稚園の頃から一緒
二人はレズ疑惑が噂されるほどいつも一緒にいた

ある日B男がB子に告白して二人はめでたくカップルに
派手さはないが静かで落ち着いたカップルって感じで
個人的に理想のカップルだな思った

それから1年後
「B子を助けたい みんな協力して」とA子から一斉送信メールが来た

A子はB男が浮気してる所を目撃して
B子に別れを奨めたがB男に何されるか分からないし、みんなにいて欲しいとのこと
証拠もあるしでみんな協力することに
俺は次の日体調不良でダウン こっからは親友猿男の証言

次の日の昼休み 中庭にB男が呼び出された その場にはA子グループ15人くらいのお仲間がスタンバってた
既に泣いていたB子を見てB男が「どうした?」と聞く
誰か「どうしたじゃねーよ アンタが泣かせてるんだろうが!」とギャラリーが切れる
B男「?? 俺?」 B男ぽかーん
誰か「浮気したんだろ!」「証拠もA子が持ってんだよ」等々その他の皆さま声が大きい
B男は黙って考え込む B子は泣き続けたまま ギャラリーの凄まじい口撃は続く
B男が「周り黙ってくれ」と口を開くと
B男「俺はB子の言う事しか聞かない 別れろと言うなら別れる 今決めてくれ」
B子は泣き崩れたがA子の言う「別れるんでしょ?」に頷いた
B男「そうか 今までありがとな」とその場を去って修羅祭りはあっけなく終わった

純粋な女の子を浮気男から守れたメデタシメデタシ(つづく)

一週間後猿男からメールが来た
「B男浮気はA子のデマカセ B男B子の寄り戻し会議やるからお前も来い」
呼び出し食らって行くとA子、B子、B男以外のその他大勢だけが集まっていた
話の経緯を聞くと、Bカップル別れる→ ところで浮気相手は誰だったんだ? →A子に聞こう
A子「知らない」→証拠ってのがあるじゃんそれ見せてよ→A子「無いもう消した」
周り怪しむA子を問い詰める A子「全部嘘でした」って流れ
理由はB子の一番がずっとA子だったのにB男に変わったことが嫌
B子が自分からそんなことするはずないしきっとB男に騙されてる!と
この日以来みんなA子を一目置くようになった

で、A子に協力してしまった俺らにも責任あるじゃん?だから寄りを戻させよう!とやる気満々のその他大勢
B子はやり直したいがきっと許してくれないと言い諦めモード
そこでB男側を説得しようとB男とそこそこ話せる俺に白羽の矢が立った
何故俺がこんなことに…とか思ったけど 俺が動いてどうにかなるならやってみるか
と、放課後B男と話をした

が、説得できませんでした! 内容は
俺「A子のあれ嘘だったって」 B「そうか」
俺「ごめん」 B「いいよ 知らなかったんだろ」
俺「怒ってる?」B「・・・・・誰を?w」
俺「んー A子…B子…俺たち…全員?w」 B「怒ってないよw 誰も悪くない」
俺「どうして浮気してないって言わなかった?」 B「ん?… 散々言ったからかな、付き合ってる時に」
俺「??」B「俺は浮気したりしないからねって言ってたんだよw ずっとね」俺「あ?…」
俺「寄りを戻すつもりはないのか」B「ん?…」
B「あれでダメだったってことはそうでなくてもいずれダメになったんじゃないかなーと… 強がってみるw」
B「正直言うと心が折れたw B子が頷いた瞬間泣きたかった」と言うBは泣きそうだった

一目は言葉遊びのつもりでした。ごめんね。ごめんね。

ラストです
B男との話をB子に伝えると妙に納得していた Bカップルはそのまま別れた
その他大勢は反省した(言い訳だがA子はふざけた嘘付くわけ無いってくらい良い子だった それまでは)
で、A子は周りから距離を置かれほぼB子とだけ一緒にいることに
B子はA子孤立して可哀想だからとA子と一緒にいることに
B男はクールイケメンから雰囲気良しの爽やかイケメンになり益々モテるようになる
B男B子は笑顔で会話したりできるようになってた それを見てると
もっと上手く説得できたんじゃないかと後悔する俺のお話でした。。

性同一性障害の少女と

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。
美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。
「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。
一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。
美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。
空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが裸で抱き合ってました。
レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。
性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。
もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。
綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。
今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思います。
心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。
今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。
殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。
とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。
最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。
ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。
顔はMISONO似だと思います。
ウエストはくびれてて尻はデカイです。
俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。
C学生としてはカナリのナイスバディです。
ほんとにもったいない。
「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。
「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。
それでもチャンとフェラはしてくれます。
しかも結構上手いのです。
経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりません。
長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。
でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みます。
ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感じもあります。
スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。
吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言ったら凄い目で睨まれました。
ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。
自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。
もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。
「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。
感じてくるとイイナリになるのも面白いです。
「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。
「チンチン生えたね?良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。
背中を仰け反らせて逝ったようでした。
ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。
これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。
ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。
ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。
美由紀とのエッチはバックが基本です。
なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。
気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。
しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。
後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。
美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。
でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。
ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。
「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って解ってるんだろ」と挑戦的です。
時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん?やっぱ中出しー」と中に出しましたが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。
「チクショウ」と悔しがる美由紀。
美由紀がイイナリなのは綾香のためです。
美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。
また綾香の処女を守るために美由紀が男らしく(?)イイナリになってます。
でも、何度も綾香の前でエッチしてて感じまくってる美由紀を見てればチンチンって気持ち良いんだなって思うのは当然です。
綾香の為に必死の美由紀の気持ちとは別に、とっくに綾香は処女じゃないけど美由紀には言わないようにしようねって約束をしてます。



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