萌え体験談

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女同士

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。(改行&完全バージョン)

初めては・・・母と姉、そして・・・

私には未婚の母と双子の姉がいます。

母は18歳で二つ年下の高校生と付き合っていて、
その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれました。

母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなくなったと、
小さな時から口癖のように言っていました。

若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。
今も思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、
身体を売っていました。

厭らしいスナックの雇われママと売春婦、
そんな母でも私たちにとっては唯一の肉親です。
母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていますが、一度も会った事はありません。

だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で
小さな時はよく顔立ち・容姿・性格がよく似ていて、よく間違えられました。

しかし、10歳になった春に私たち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。
母は、モジモジしている私たちに、生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。

初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えてくれ、
男の子との付き合い方やセックスの仕方など、
同級生の知らないような性教育をしてくれました。

10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。
この時には、
母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなかったそうですが、
その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッドで寝るようになりました。

その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、
自分のお店を持つことが出来たようです
(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。

母の彼が、突然の病に倒れたのは、私たちが中学に入った年の夏でした。
お葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。

亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。
自分が、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、
母と私たちが不自由なく暮らせるようにと残してくれたそうです。

母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。
これまでは、

私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていましたが、
その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活しだしました。
一人ではなかったようです。
多い時には5人位いたようです。

そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。

私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。
これまで一緒に住んでいた女の子の中から、
一番若い子(18歳だと思います)を残し、2人を独立させました。
残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリとレズの教育を受けていました。
私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ、
それからは母と同様に愛してくれました。

1年生の夏休み、寝苦しかった夜。
私も、姉の香織も寝付けずに悶々としていました。
汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織もシャワーを。
後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。

しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、
いきなりのキス・・・ディープ・キスでした。
舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この行為でより感じてしまいました。

香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、

いきなり母と全裸で腰にペニスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。

私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、
いつもの様に愛し合っていた母と若菜さんが私たちに、
女の子同士の良さを教えようとしてきたみたいです。

初めて見る二人の行為に、目が点になりました。
若菜さんのペニスバンドのペニスをいとおしむ様に、母はフェラし、
若菜さんは母の豊満な胸を揉んでいました。

香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。
私は背後から若菜さんの胸を掴み・・・。

どれくらい時間が経ったのか分かりません。
私のオマンコに母の持った大きなバイブが、
姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。

夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても、
4人で、女同士の淫らな行為が続きました。
夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアンになりました。

2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、
2年生になった今では、母と若菜さんを含めて、
8人で女同士の楽しみを感じています。

じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。

多分、このままずっとですね。

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

2 

すっごい濃い内容ですね。続きに期待します。

3 

学校を休んで勉強しました。
若菜さんを相手に指・唇・舌を使って、いかに早く感じさせられるかを・・・。
でも、若菜さんみたいにそんなに上手にできないな?。

4 

どうやって、友達とHするようになったのかな?

教えてほしいなぁ

6 

はじめさん、読んでいただいてありがとうございます。

始まりは、母・姉でしたが、小さな時から男の子には興味がなくって、
いつも女の子と、イチャイチャしてました。

女子校に入る前から、積極的にアピールしていました。
背後からお乳触ったり、ショーツの中に手を入れて直接オマンコ触ったり、
いろんな事をみんなの前で堂々としたり、姉香織とレズったリして
「女の子が、好きよ」って、みんなに見せつけました。

レズ友は、その時からの付き合いで、同意の上での関係ですが、
私よりスケベな娘もいますよ。

7 

あゆみさんにとっては最高ところなんですね。

あゆみさんより、Hな子紹介してほしいよ。

その後のことも書いてね。

8 

はじめさん、ひとみのことですね。
ひとみは6人兄妹の一番下・末っ子でねっ、
これまでに小さな頃から、5人の兄に廻されていたそうです。

ひとみに、初めて会ったのは小学5年のクラス替えの時、
席が隣だったんです。
いつも、大きな瞳で私・あゆみを見てくれてました。

6年になって、修学旅行の時。
それもお風呂場でいきなりあゆみの乳首を触ってきたんです。
私は、もうその時には、姉・香織とレズってましたから、
ひとみの事はよく分かりました。

消灯の時間になり、隣のお布団の中からひとみの手が、私の布団の中に入ってきて
暫らくは手を繋いでいましたが、
みんなの寝息が聞こえるころになると、ひとみは私の布団の中に・・・。
パジャマもショーツも穿いていなくって。
キスされました。
そして、私の着衣を脱がし乳首にキス・オマンコに指を入れてきました。

今も覚えています。
ひとみは何もかも知っているように、私の身体を弄りました。
声が出そうでしたが掛け布団を噛んで堪えました。

中学も一緒の学校で、人目に付かないように愛し合いました。

 

あれから、もう6年です。
ひとみの愛し方はだんだん激しくなってきています。
なぜなら、今も5人の兄のオモチャにされて苦しみ、
私の前でだけ「女の子」・・すっごくエッチな肢体を見せるのです。

ひとみは、男の子には興味はない・・・そういってます。



あゆみさんも、男性には興味ないのかな?

小六からレズってたんだ、女子校なら学校でもしてるの?

10 

はじめさん、こんにちは。
今週は、三者面談があるのでお昼までで、授業が終わります。
あゆみは、終わりましたよ。

 

男の子には興味がないと言ったらウソになります。

1度だけ好きになったことがありますが・・・。苦手なんですよ。

ハッキリ言ってくれないし、あゆみの方が気を遣っちゃって。
しんどかったです。
「女の子」の方が、言いたいこと言えるしね。

女子校だからって、そんなことはないよ?。
レズってるっていっても、毎日じゃないし、誰だってイイわけじゃないですよ。

でも、誘惑や権力にはねっ 負けちゃうの。
上級生の甘い誘惑・女教師の無理な強要。涙を拭いて抱かれ、愛されることも・・・。

  

本当に好きなレズ友とは、静かな所で二人っきりで・・・ラブ、ラブ、ラブ。
何もかも、忘れきって・・・

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

?
B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!



大学生の時に乱交を体験した

大学生の時に乱交を体験した

あれは、東京に上京して一人暮らしをしてた頃。

同じゼミのJDが俺の近所に住んでいた

それで自然と仲良くなり女友達Hとは
頻繁に話すようになった

Hは自宅で僕はアパート、
学校帰りにHがボクのアパートに寄る事も珍しくなく、
そもうち合鍵も渡して勝手に使ってくれって感じだった。

Hが部屋に来ると簡単ながらも
夕食を作ってくれてたので、
非常にありがたかった。

そのうち僕とHの共通の女友達Aも
来るようになり、僕の部屋は溜まり場のようになった。

初めは遠慮してたHとAだけど、
慣れてくると食器類を置いて行くようになり
3人での共同生活の様子になってしまっていた。

普通、男の部屋に友達とは言え
女性が入り浸るなんて考えられないんだけど
HとAに言わせると僕は

「人畜無害、エッチの対象外」

だそうで僕も変に恋愛感情を持つのは面倒だし、
HとAはサッパリした性格で気が合ってたので
男女の性別を意識する事無く、
本当の友達として付き合っていた。

僕の部屋で3人で酒を飲んで、
そのまま泊まる事もしょっちゅうだったが
HやAのTシャツホットパンツやジャージ姿を見ても、
あまりエッチの対象として
見る事はなかった。っ

て言うか意識しないようにしてた。

そうしないと、いくら「男女を超えた友情」で
あっても若い男と女が同じ部屋で酒を
飲みながら恋愛話やエロ談義をしていると、
嫌でも相手を女として見てしまうのは
当然だからだ。

僕はHとAとの程よい距離感が気に入っていたし、
もし恋愛感情やエッチがそこに
介入してしまって、この仲良し3人の関係が
崩れてしまうのを恐れていた。

だから女友達のHとAを女として見ないように
自分に言い聞かせていたような感じだった。

ところがある晩、事件は起こった。

その日も夕方から夜中まで3人で
延々と酒を飲んでて、
かなり酔っぱらった状態で
いつものように雑魚寝していた。

夜中、何やら会話になっていないような
声で何となく目が覚めたのだが、
いつものHとAの話し声とは明らか
に声質が違っているので不思議に思って
そっと目を開けたらHがAの胸を
女同士でペロペロと舐めているのが見えた。

僕は最初、酔いで頭がボーッとして
夢でも見てるのかな?って思ったけど、

それはどうやら現実としてHがAの
胸を舐めているのだと分かった。

驚きで思わず飛び起きそうになったのをこらえて、
そのまま静かに薄目を開けて
見続けようと思った。

冷静になってみると、2人共上半身は
裸でAが床に仰向けに寝てて
Hがその上から胸を舐め手で
もう片方の乳首を愛撫していた。

Aは声を殺すように、
でもこらえ切れず時折喘ぐように声を出していた。

会話になっていないはずだ、
Aは快感の真ん中に居たのだから。

Hはわざとピチャピチャって音を立てて舐めたり、
Aの胸を交互に口で舐めたりしてて

薄眼で見てる僕の目の前で繰り広げられるレズプレイ

もちろん初めて見るのだが、

ペニスは尋常でない固さで勃起していた。

しばらくするとHはAのパンツを
脱がせて指でいじり始めたのだが、
どうやらAのアソコは大洪水になってたようで
すぐにおまんこ汁のビチャビチャと音がし始めた。

そして間もなくAはイッてしまったようだった。

驚いたのは次の瞬間。

Hは僕に

「起きてるんでしょ?
見てるだけじゃダメだから参加して!」

って言った。

心臓が飛び出るかと思った程驚いた。

でもこの時は不思議と

「あはは、見させてもらっちゃった。
お前らスゴイな」

って言えたんだ。

そして、Hに着ていた物を
脱がされた僕はHとAの痴態に加わり、
生まれて初めての3P、
それも女二人をハーレム乱交を経験する事になった。

基本的にHとAはレズ。

後で知った事だけど、
以前から2人はレズの関係だったらしい。

そのレズの中に僕が参加させてもらうってカタチ。

レズって男が嫌いだからレズなんだと思っていたけど、
HとAの場合はそうではなく
お互いの快楽の為だけの関係だったようで、
ペニスも問題なく受け入れるバイのようだった。

HとAが激しくキス、
僕は2人の胸を舐めたりつまんだり、転がしたり、
時にはアソコに指を運びクリを触って指を入れたり。

右手はH、左手がA、
それぞれのアソコをクチュクチュしたり。

僕が仰向けに寝てHが挿入、
Aは僕に顔面騎乗してHとAは
僕の上で乳首を舐めあったり。
2人をバックで四つん這いにさせて交互に挿入。

入れてない方は指を入れる。

自分の頭の中にある3Pって
知識を駆使して相手をした。

気が付くと3人とも汗だく。

HとAは何度登り詰めたのか分からない。

僕も3?4回は白濁した物を
2人の身体や口に放出していた。

その頃には外が明るくなっていた。

ぐったりしてお昼頃までまた雑魚寝をした。

それ以降は僕の部屋でしばしば
レズビアンの女友達と
3P乱交をするようになった。

ところが、Aが僕に恋愛感情を持ってしまい
この3人の関係が微妙に崩れる事になる。

Hが気を使ってあまり来なくなって、
この不思議な3Pは終わった。

それはそれで悲しかった

やはりSEXするべきじゃなかったと思うけど
あんな目の前でレズSEXを見られたら
やはり男として止まらない

短い期間だったけど、AとHとの共同生活は
本当に素晴らしいものでした。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。

『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』
彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
『ふふw 気持ち良いですか?』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
『固くなってます♡』
彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
「気持ち良い……です」
私があえぐように言うと、
『ふふw 失礼します』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

『壺洗い、してもいいですか?』
彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

「お願いします」
私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

そして彼女は、それを一息に飲み込む。
『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

『んっフゥッ、オォっんっ!』
彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

「あれれ? イッたんですか?」
私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
私がイジワルく聞くと、
『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
『パパさんいたぁ!』
と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
「こんな時間に入るの?」
と聞いた。
『パパさんだってw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

『汗かいちゃったんですよね?』
景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

『パパさんでも、浮気しちゃんですね……そんなことしそうにないのに……』
景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
『女将さん、気持ち良かったですか?』
と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
「は、はい……」
と答えた。

『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
明奈ちゃんが物騒なことを言う。
「え? 殺される?」
思わず聞き返すと、
『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

「ど、どうしたの? これ?」
私が心底驚いて質問すると、
『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
『バカ……』
景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

『見たい?』
子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
『見たいって♡』
と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

『まったく……。ローションは?』
景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

『へーきw 流してないからw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
『まったく……。流してから入りなさいよ』
あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

『よしよしw』
景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

あっけに取られながらそれを見ている私に、
『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
景子ちゃんが言う。

『うん♡ 死んじゃうかも♡』
泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
『パパさん、グチャグチャにして♡』
と、トロンとした目で言う。

『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12?13歳と経験がありそうだ。
『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
景子ちゃんが探るように言う。

数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。

数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。

私は当時、営業でいろいろな会社をまわっていたのですが、

その年の忘年会の時、業務課の啓子にいろいろと派遣社員の

女性を手配してもらっていたお礼として飲みに誘ったのです。

「この前はありがとう、お礼に飯おごるよ」

「ほんとですか!?絶対ですよ」

「もちろんさ、じゃ暇な時メールちょうだい」

その時は、クレームがあった会社の派遣社員の入れ替えで

仕事のできる人を連れていかなくてはいけなかったのですが、

取引先の部長も大変喜んでくれて、派遣社員を増やしてくれたので

何の下心もなく誘ったのですが・・・。

しばらくしてメールが来ました。

「今週の金曜日暇です。お願いしま?す」

行く店は決めてなかったのですが、おごりとあってか、

行きたい店や食べたいものまで書いてありました。

啓子は26歳になる独身OL。彼氏もいないらしいが、

きれいなストレートの髪を後ろで1つに結んで仕事している姿が

いつみても上品でかわいらしいかった。胸はそんなにあるとは

思えないが、細身のきれいなお姉さんみたいな感じで、

丸の内のいるようなOLだった。

週末に待ち合わせ場所(なぜかマクドナルド)に行くと、

ジーンズ姿の啓子を見つけたが、なぜかもう1人いる。

当然、独身の男なので、それからの事を期待しないでもないが、

少しがっかりした。

「今日は2人なんだ」

「すみません、ちょっと相談ごともあって・・・」

横の子を見ると、以前私が派遣社員の面接をした女性で、

今はある大手企業に派遣されている子だった。

「久しぶり、仕事がんばってる?」

恐縮している様子である。

名前は須藤さんで24歳の女性だ。ちなみに彼氏はいないと

言っていた記憶があった。とりあえず歓迎した。

その時はあまりわからなかったが、後に巨乳であることを

知ることになる子である。

その夜はなぜか焼き鳥屋だった。2人とも焼き鳥が大好きで、

でも啓子が少し気を使ってくれて、その店になったと思う。

にぎやかに話も進んだが、相談ごとはでなかった。

とりあえず、もう少し飲もうということで、私の行きつけの

ショットバーに行った。よく新規の女性を連れて行って、

マスターにいろいろとお願いごとをして口説くバーである。

この店に来て二人とも急に静かになった。

「どうしたの、さっきの勢いはどこかに行ったのかな?」

「いえ、違うんです」

いつも啓子がお願いするときの表情である。

「何かに困ってる?金のこと以外だったら話してよ」

「実は・・・・」

啓子は静かに話し始めた。

「宮野さん(私の名前)彼女さんはいますか?」

「いや、残念ながらいないけど・・」

「こんなお願い宮野さんしかできないんですけど」

「私たち2人とホテルに行っていただけませんか」

私はバーボンを吐き出してしまった。そのくらい驚いたのですが。

「行くのはいいけど、なんか事情があるのかな?」

「いや、その・・・もう部屋を取ってあるんです」

「ホテルに行って何をするの?」

「嫌だったらいいんですけど・・・」

「それで何を?」

「私たちを抱いていただけませんか」

私は耳を疑った。2人とエッチする??

啓子は真っ赤な顔をして話していたが、とりあえずここに

いてもしょうがないので、予約しているホテルへ移動したが、

移動中、誰も一言も会話をせず、ようやく部屋についた。

3人でソファに座り、啓子はワインを注文した。

横で須藤さんはずっと下を向いて恥ずかしそうな表情を

していたので、

「須藤さんとりあえず飲もうよ」

ワインをあけ3人で乾杯すると、また啓子が話し始めた。

「実はですね、須藤さんと私はレズなんです」

「え、現実にそんなことあるんだ」

「はい、そうなんです、でも私は男性経験があるんですけど、

 須藤さんは男性との関係がないんです」

「もしかすると処女ということ?」

「まあ、そういうことです」

啓子は淡々と話していたが、これってよく考えてみると

私はすごい現場にいることになります。人生のうちでレズの

女性と話をする機会は普通の人ではたぶんないでしょう。

「でも俺でいいの?」

「宮野さんじゃないとだめなんです」

「そうなんだ」

「宮野さんのこと好きみたいなんです」

「俺のこと?」

「初めて男性を好きになったみたいなんです」

須藤さんはずっと下を向いて、いっこうに私の顔を見ようと

しなかった。

「それで啓子はどうなの?」

「私は付き添いですけど、私も宮野さんの事、まんざらでもないので」

「好きってこと?」

「好きまではいきませんけど・・・」

「本人を前にして本音を言うな(笑)」

「ただセックスを手伝うためです」

啓子が言っていることに説得力はないが、ここで断る男はいないでしょう。

「わかった、俺はぜんぜんいいよ、とりあえず楽しもうか」

「は、はい」

また乾杯して2人にシャワーを浴びてくるように言って、

私もバスロープに着替えた。

もう私は天国にいる気分だった。

OL2人のシャワーの時間がかなり長く感じた。

というより長かった。もしかしてシャワーを浴びながら

2人でレズってるのか、いろいろなことを思うと、

股間が熱くなり、すでにペニスは勃起していた。

考えただけで興奮する状況である。本当の幸せな男である。

そして2人がバスロープをまとい、ようやくあがってきた。

「長かったね」

「うん、まあいろいろとあるんです」

須藤さんの緊張もだいぶほぐれてきているみたいで、笑顔が見えていた。

続いて私がシャワーを浴びに行き、入念に下半身とお尻の穴まで

洗った。そんな時ルームサービスが来て食事が運ばれてきた。

男1人に女2人はさすがに怪しい。それも3人ともバスロープを

羽織っている。

ワインでまた乾杯をして啓子が事情を話し始めた。

もともと2人は昔からの友人で、女子高、女子大と一緒だったが、

あまり男と知り合う機会もなく、就職後は啓子は彼氏ができたが、

須藤さんはおとなしい性格のためか、男と知り合うこともなかった。

1度告白してふられた時にマンションで一緒に飲んでいて、

なんとなく2人とも酔っ払って、慰め合うように抱き合い、

いつしかレズの関係になったそうだった。

啓子は比較的明るい性格で世話やき女房みたいな感じなので、

彼氏もできてうまくいっていたのでしょうが、須藤さんは、

おとなしいので、なかなか自分から積極的に行くタイプでは

ないので、そういう感じになったのでしょう。

だから男性と体験していろいろなことを克服したいとの

願望があったらしいが、なかなかうまくいかなかったそうだ。

でもどうして私を指名したのかわからなかった。特別イケメンでは

ないし、でも派遣の営業とコーディネートする中で、話しているうちに

好意を持ち始めたそうだ。たしかに元気だけは誰にも負けないと

思っているが、仕事は誠実にこなしてきたつもりである。

そんななかで、そんな評価になったのでしょう。

でもそんなことどうでもよくなっていた。

ただ私は3P経験はない。処女だとしたら、マグロになるということは

わかりきったことだが、打つ手もなかったので啓子の助けを

借りながら、どうにかなるだろうと考えていた。

最初にどうしようかと話したが、とりあえず私と啓子の2人で

抱き合いながら須藤さんをかこっていくように話した。

まずは啓子とのキスである。横のソファでは須藤さんがじっくりと

こっちを見ている。啓子が須藤さんに言ってたことは、

抱き合う姿を見てオナニーしてて、みたいなことであった。

私はかまわずにゆっくりと啓子と唇を重ね合わせた。

啓子は細身できれいな感じの女性で、キスも色気のあるねっとりと

したものであった。

そして啓子のバスロープを開くと、Bカップ程度でしょうか、

手の平サイズのきれいなおっぱいが顔を見せた。

まだ乳首は触らずにキスをしながら、下から上へ揉みあげるように

おっぱいを触った。

「あ?ん、あ?ん」

啓子の喘ぎ声がもれた。私も舌をからませながら、ときおり須藤さんを

見ながらキスをしてると、須藤さんも足を開き、おまんこ辺りを

触りはじめ、しだいに目がトロンとしてきた。

「宮野さんなんか変になってきちゃいました?」

「じゃ、もっと気持ちするよ」

舌を首筋から鎖骨、肩、腕、そしておっぱいへと移動させながら、

まだ乳首を舐めずに、乳首のまわりをねっとりと舐めあげていった。

片方の手で啓子のおまんこ辺り摩ると、啓子のおまんこは、

だいぶ濡れていて、ちょうどいい毛深さで、時折クリトリスを

軽くタッチするように触ると、啓子の体がピクンと反応した。

「あっ、あっ、宮野さん?、もっと触って?」

「まだだよ、今日はじっくりいじめてやるから」

「いや?ん、あ?ん、だめ?ん」

啓子の喘ぎ声が部屋中に響き始め、いつしか啓子の手は私のペニスを

握り、手を上下に動かしたかと思うと、玉袋の掴んだり、さすったりと

けっこう慣れた手つきであった。

私も興奮が高まり、ふと須藤さんを見ると、バスロープははだけ、

おまんこ丸見えで指でどこを触っているかもわかるくらい、

足を開き、おっぱいも見えていて、啓子と比べて、服を着ていたから

わからなかったが、実際に見ると意外に巨乳である。

スタイルは普通だけど上品でお嬢様風に見える須藤さんは、

喘ぎ声こそ、押し殺すようにしていたみたいだが、それが逆に

エロく見え、啓子と抱き合っているよりも須藤さんを見ているほうが

刺激が強かった。

しばらくは、キスしたりおっぱいを愛撫したりしながら

須藤さんのオナニーを横目に見ながら、啓子のおっぱいから

しだいに下半身へ舌をはわせていった。

啓子の体はさすがにフィットネスジムに行っているだけあって、

腰の部分もあまりぜい肉はついてなく、舌をはわせていく途中で

肌のきれいさもあってか、だぶつくところがないので、スムーズに

舌をはわすことができ、啓子の体も敏感に反応していった。

クリトリスはさらに大きくなり、おまんこもヌルヌル感がさらに増し、

指がヌルっと入っていくようになっていった。

そして須藤さんも上を向いたり、ピクンと体が動いたりと

オナニーしてる姿も見逃さずに、どちらかというと、忙しいセックスの

始まりという感じでした。

「宮野さん、そのまま、指を回して?」

「こうか、グリグリすればいいのか」

「あ?ん、そ、そうよ、ゆっくりして、ゆっくり?」

啓子は今にもいきそうな感じだったが、途中で指を抜くと、

「あ?っ、ああ、ああ、ど、どうしたの?」

「須藤さんも一緒にどうかな」

すると須藤さんも私の横に座ると、啓子もニヤっとして、

「横になって」

須藤さんは素直に横になると、

「宮野さんは右からね、私は左から」

要するに2人で同時に須藤さんを攻めるということで、

暗黙の了解で、啓子の舌と私の舌が同時に須藤さんの乳首を吸った。

「あっ、あっ、あ?ん」

須藤さんは我慢していた喘ぎ声が少しずつ出るようになり、

さらに2人で何度もおっぱいを掴んだり、乳首を吸った。

「あ?っ、か、かんしょくが・・・2人の感触が違うの?」

「どう違うんだい?」

「あっ、なんか、すごい、すごいんです?」

啓子はさらにニヤっとして私に合図を送ると、須藤さんの下半身の

おまんこに顔を埋め、私はキスをして両方のおっぱいを愛撫すると、

「そ、そこ・・・・いや・・だめ・・ああ?」

どうも啓子がクリトリスを集中的に舌で舐めまわしているみたいで、

それに乳首への強烈な愛撫が重なり、

「だめ?っ、いく?っ、ああああ?っ」

須藤さんは絶頂を迎えた。しかし須藤さんのいきっぷりは、

どうみても処女とは思えない。

「須藤さんどうだった?」

「2人に攻められるの初めてですから?」

「まだこれからだよ、ぼくのを舐めてくれる?」

私は須藤さんを四つん這いにさせ、ペニスを顔の前に持って行き、

啓子は須藤さんの後ろにまわり、お尻の穴からおまんこを舐め始めると

「う、うう、うう・・・あ?っ、うう」

須藤さんはフェラチオをしながら、後ろからは啓子が愛撫され、

喘ぎ声を出したくても、ペニスが口の中深くに入っていて、

声が出せないでいたが、私はかまわずに、須藤さんの頭をつかみ、

頭を前後させていた。

しばらくすると私はもう我慢できなくなり、早く突っ込みたくなったが、

須藤さんと先にすると、おそらくおまんこの締め付けで、射精して

しまうので、啓子から先に入れようと思い、2人に指示をした。

啓子は指示どおりに愛撫をやめ、私が寝転んで、須藤さんを私の顔の

上におまんこがくるようにし、啓子に騎乗位になるよう言うと、

さっそく啓子がペニスをつかみ、おまんこへ挿入した。

「あああ?、宮野さん?、大きい、大きいの?」

「啓子すごいぞ、もっと締めて」

「こうするの、これでいいの?」

「そ、そうだ、いいぞ」

そして私は須藤さんのおまんこの愛撫を始めると、須藤さんは

体がピクンと何回も背伸びをするように反応し、

「あっ、あっ、宮野さん、あっ、あっ、そ、そこ?」

「須藤さんかわいいよ、もっと声を聞かせて」

「あ?っ、あ?っ、あ?っ、いい、いいっ」

啓子はいきそうになったのか、腰の振りがしだいに加速していた。

「宮野さん、もうだめ、あ?っ、いくっ、いくっ、あああ?っ」

「啓子、俺もいくっ、中で出すよ」

「あああ?っ、出して、全部出して?」

「あああ?っ、いくっ、ああっ、出る?っ」

1回目の射精が終わった。久しぶりに中出ししたが、最高だった。

しかし、啓子は須藤さんを自分の方に向かせて、お互いキスをすると、

ペニスを抜かずに、また腰を振り始めた。

「お、おい、ああ?、ちょ、ちょっと」

「宮野さんすてきよ、中でまた大きくなってる?」

腰を振りながら、須藤さんとの濃厚なディープキスが続いていた。

私は目の前でレズシーンを見ている。興奮しないほうがおかしい。

エロビデオの何倍も迫力があり、すごくいやらしい。

レズキスのネチネチした音が聞こえ、下半身はクチャクチャと音がして、

私は人生で最高の場面に出くわしている。もう何もいらない、

ただこの時間が永遠に続けばいいと思っていた。

私が興奮の絶頂を感じていると、まだ二人のキスが続いている。

お互いが舌を絡ませあい、お互いのおっぱいを触ったり、

乳首をつまんだりして、上半身はレズで、下半身は異性とのエッチ。

現実である。

「ああああ?、だめ、またいく、いくっ、あああ?」

啓子は果ててしまった。須藤さんと抱き合い、2人の女性の

はあ?、はあ?という吐息が部屋中に響いている。

私も少し休憩したくなった。

「ちょっと休憩しようよ」

「そうですね」

3人ともバスロープをまとい、ビールでなぜか乾杯して

飲みながら、つまみを食べながら、一息ついた。

「須藤さん、男に舐められて気持ちよかった?」

「は、はい、男の人の舌使いは力が入っていて、気持ちよかったです」

「宮野さん、あんまり聞かないでください、恥ずかしいじゃないですか」

「啓子は十分にチンポでイってるから満足だよな」

「私は満足よ、でも満足してない人がまだいますよ」

2人で須藤さんの顔を見ると、

「え、私ですか、十分満足してますよ」

「いいや、まだ抱いてくださいって顔に書いてあるよ」

「え、いや、そんなあこと・・・」

須藤さんは真っ赤な顔になった。

そして須藤さんがトイレに行くと、啓子が近寄ってきて、

「今度は私たちがレズりますから、途中で交わってください」

「うん、わかった。須藤さんの処女をいただけばいいんだな」

「そうです。でももしかすると好きになってるかも・・・」

「須藤さんが俺のことを?」

「そうです、以前から好意はありましたし、実際にその人から

 抱かれるんですよ、女としてうれしいですよ」

「でもレズなんだろ?」

「私は違います、両方OKなんです」

「すると須藤さんは男性経験がないから、要するに男に目覚めさせればいいんだよな」

「そうです、いつまでもレズはできませんから」

「だから途中で私はぬけますから、宮野さんのものにしてください」

「啓子も悪やの?」

「お代官さま、そうでございます」

2人で笑った。でも男はお代官さまになるのは、江戸時代から

好きであることはみなさんもおわかりだと思います。

間もなくして須藤さんが戻ってきた。

そしてまたワインで乾杯すると、啓子が須藤さんの手を引っ張り、

ベットに向かい、お互い立ったままキスを始めた。

まだ20代の2人である。スタイルもいいし、すごくきれいな

光景だった。

そのままベットになだれ込み、啓子がリードして、

濃厚なキスから首筋、胸、腰、そして太ももと、滑らかに

舌が須藤さんの全身を舐めていき、しだいに太ももから、

須藤さんのおまんこへ移っていった。

すごく丁寧な愛撫で私も見習うことが多かった。

しかし股間はすでに勃起していて、いつでもOKの状態だった。

「あああ?ん、いや?ん、そ、そこよ?」

「クリトリスが敏感だわね?」

「あっ、いやっ、そこっ」

目の前のレズシーンはねちっこくて、いやらしい。

すると啓子が私にサインを送ってきた。

私はすかさずベットに行き、須藤さんにキスをすると、

乳首に吸い付いた。

「また?、2人でいじめる?」

「気持ちよくさせてるんだよ」

「いや?ん、ちがう?、あ?ん、あ?ん」

須藤さんの喘ぎ声といじめられる姿に私はたまらなくなり、

啓子にソファに行くように言うと、今度は私が上にかぶさった。

須藤さんも私の背中に手をまわし、お互い心ゆくまで愛撫し合い、

そのまま硬直したペニスをゆっくりと須藤さんのおまんこに

挿入していった。

「あっ、だ、だめ、ゆ、ゆっくり・・・」

「ゆっくり入れるからね」

「あ?、い、痛い、少し痛い・・・」

「少しの辛抱だよ、もう少し・・・」

「あ?っ、あ?っ、・・・あ、あ、あ、あ」

だいぶ痛がらなくなったので、もう少し奥まで入れてみると、

「あああああ?、いや?っ」

「痛い?」

「い、いえ、痛くない・・・だいじょう・・ぶ・・・」

奥まで到達すると少し腰を動かすのをやめた。

須藤さんをしっかりと抱きしめ、須藤さんは背中にしっかりと

爪の後が残るくらい力が入り、私がキスすると、目に涙を浮かべて

「宮野さん、好きです、大好きです」

「俺も好きだよ、このまま一緒にいよう」

「はい」

とりあえずこのままの状態でいるわけにはいかないので、

少しづつ腰を動かし始めた。

「あっ、あっ、あっ、きもち、気持ちいい、痛くない、あ?ん」

「大丈夫、もっと気持ちよくなるよ」

「あ?ん、いい、いい、あ?ん」

「ヌルヌルしてるよ、聞こえる?」

「あっ、いや?、恥ずかしい?」

「須藤さん、クチュクチュ言ってるよ」

「あ?ん、いや?ん、だめ、だめ、だめ?」

「どうしたの、いきそうなの」

「そ、そう、そうなんです?、あっ、あっ、いいっ」

「俺も気持ちいいよ、すごくいいよ」

「ああ?っ、もうだめ?、いきそう、一緒にイって?っ」

「俺も、俺もいく、いくっ、いくっ、あああ?っ」

初めての体験だった。セックスをしていて同時に絶頂を迎えるのは。

お互いに強く抱き合い、お互いに満足のいくまでキスをして、

これ以上ないセックスだった。

すると横から啓子の声がした。啓子がそばにいるのを忘れていた。

「すごくいやらしいエッチだったよ」

「そうかな」

「もう2人とも付き合っちゃえば?」

「おまえな・・・・・」

私はまんざらでもなかった。すると須藤さんが、

「私、宮野さんと離れたくないです」

「わかった、俺の方こそよろしく」

「さすが宮野さん、女を本当の女にしましたね」

啓子はニヤニヤしながら言った。

それからまた啓子を交えての3Pが始まった。

朝まで何回射精したかわからないくらい、2人の女性を抱いた。

そして須藤さんには何回も中出しした。

さすがに啓子にはしませんでしたが、啓子の口の中に出した。

あれから2年が経った。私と須藤さんは結婚した。

しかし、たまに啓子ともまだセックスをしています。

妻には言ってませんが・・・・。

啓子のテクニックはAV女優みたいですごくいやらしいセックスが

できます。野外、SM、公衆便所、車の中、ネットカフェ、

と思いつくところでは、この2年間どこでもエッチしました。

もうだいぶネタがつきてきたので、この関係もやめようと思っています。

しかし啓子の性欲とバキュームフェラは忘れることができず、

一緒に飲みに行くとホテルに寄って帰るということが続いています。

衝撃の露天風呂覗き

"
同級生の女子がたった8人だった、ど田舎の中学の体験ですみませんが、修学旅行の時、こっそり独りで離れた女露天風呂を覗きにいくと、ちょうど女子が、バスタオルを巻いたまま、円になって、湯船につかっているところでした。
『あれ?お前等バスタオルを湯船にいれたまま入るのはまずくねぇか?』
そう思っていると、1人の女の子が、気まずそうに小声で
「ねぇ…やっぱりバスタオルはダメなんじゃない?………」
と言いながら、他の女の子達を見渡した。すると、
「そうだよね……………」
と数人が答え、しばし沈黙が流れた。
「フフフフ……………」
沈黙に耐え切れず、全員が照れ笑い。
そして、また沈黙。
「先生に見つかったら怒られちゃうかな…」
少しふざけた感じで、バスタオルに手をかけながら1人が立ち上がると、つられて全員が立ち上がり、同じくバスタオルに手をかけた。

しかしそのまま全員が固まり、緊張した表情でしばらくまた微動たりせず。
「アハハハ……………」
また全員が照れ笑い。
その後、誰からバスタオルをとるかで話し合いが続き、結局、ジャンケンで負けた4人のバスタオルを他の4人がとるということで、話は落ち着いたみたいだった。
ジャンケンは盛り上がり、勝った天国組と負けた地獄組に分かれた後、負けた4人と勝った4人が、それぞれ横1列になって向き合った。
「じゃー、せーのでいくよー!」
緊張している地獄組の4人の女の子のバスタオルに天国組の女の子4人が、それぞれ手をかけた。
「せーの!」
「あっ!、やっぱ待ってって!……………」
躊躇して恥ずかしがる、1人の地獄組の女の子の声が聞こえたが、4人の女の子のバスタオルは、もれなく剥ぎ取られた。
全裸にされた女の子達は、一瞬、湯船につかって体を隠そうとしたが、すぐさま、天国組の女の子達のバスタオルを、剥ぎ取りにかかった。
笑いながら逃げ惑う、天国組の女の子達。
笑いながらも、バスタオルを剥ぎ取ろうと必死の地獄組の女の子達。
あれだけさらけ出す事を躊躇していた全裸を隠そうともせず、おっぱいをプルンプルン揺らして走りながら、とにかくバスタオルを剥ぎ取る事に必死になっていた。

いつしか全員が全裸になると、疲れたのか、湯船に集合して座り込んだ女の子達。

いつしか、エロ話が始まった。
「春香ちゃんって、胸大きいよね?」
「こらこら、触るな」
8人の中で、1番胸が大きかった春香ちゃんのおっぱいを他の7人が触りまくった。
そのまま、お互いの胸を触りあった8人。
「ちょっ、くすぐったい?」
最初は、ふざけあっていた女の子達。
しかし、いつしか彼女達は、エロモードに突入していった。

普段、全く見たことがない表情をしている女の子達が、そこにはいた。
「ハァ…………ハァ…………ハァ…………」
息を乱しながら、お互いのおっぱいをモミモミと触りまくる女の子達。
その最中にも、お互いの好きな男子を告白していったり、自分のブラジャーのサイズ、初潮の時期などを発表しあってたりしていた。
ある子が、まだ1人だけAカップという事が判明した後は、その子への集中攻撃が始まった。
1人が、背後から胸を揉む以外は、全員、彼女のオ○ンコをいじりだした。
千手観音のように彼女の股間に手が伸び、執拗に股間をまさぐられていた。
その最中にも、ちゃんとオナ○ーしているかを言わされるなどいいようにもてあそばれた彼女は、最後に、好きな男子の名前を何度も言わされがら、プルプル脚を震わせてイッてた。

ぐったりと横たわる彼女を尻目に、今度は、次に胸が小さかった子に対し同じような攻撃が始まり、先程と同様、最後にその女の子も好きな男子の名前を言わされながら、イカされた。
同じ事が繰り返され、最後に2人が残った。

巨乳同士の春香ちゃんと涼子ちゃん。
普段は清楚で、とてもおとなしい2人。

衝撃のレズプレイが始まった。
今までもじゅうぶん衝撃だったが、この2人のレズプレイには、本当に衝撃を受けた。
とてもかわいらしく、清潔感抜群だった2人。
彼女達は絶対オナ○ーなど知らない、あるいは、知ってても、絶対してないと思っていた。
そんな2人が、目の前で淫らに裸体を絡めあった。
お互いの乳をくっつけ、股間を相手の足に擦りつけながら、悶える2人。

そのまま乳首を舐め合い、敏感に体をビクつかせる2人。
お互い指マンしあう2人。
オ○ンコを同士を擦り合わせ、いやらしい喘ぎ声を上げまくる2人。

その行為をしながら、春香ちゃんは担任の先生の名前を、そして涼子ちゃんはなんと僕の名前を言いながら、ぐったりとその場に倒れこんだ。
涼子ちゃんの口から自分の名前が出て、本来はとても嬉しいはずだったけど、その時は、頭が混乱したまま、こっそり部屋に戻た。
"

女子高の時からずっとレズビアン

女子高で英語教師しています33歳、独身です。

実は女子高の時からずっとレズビアン、男性なんて興味ないし、

同じ女子高に勤務している3歳年上の先生と5年間同棲しています。

昨日も一緒に帰ってました。

お姉さんの誕生日だったので、

2人でディナーを食べワインを飲んでお祝い、楽しい時を過ごしました。

2人とも飲みすぎたのか、駅からお互いを支えながら歩いてました。

自宅マンションの手前に、工事現場があります、

その前に来た時、ワゴン車が止まり話しかけてきました。

2人とも酔ってて何を言ってるのかわからないし、

もうちょっとで部屋の着くから、無視して歩いてました。

すると急に、車から2人出てきて

抱きつかれ車に押し込められました。

突然で仰天!腕を振り、足をバタつかせて抵抗しましたが、

下腹部を殴られ意識がなくなりました。

目が覚めて隣を見ると、全裸でお姉さんが2人に犯されてました。

そして私は、セーターを捲られ、

ブラをずらされ乳首が、露出しています。

下半身はストッキングとパンティを足首のところまで下ろされ、

足を開かれクリを舐められていました。

私は、処女でした。

レズのときもローターやマッサージ器などで

いろいろ使っていましたが、まだ純潔でした。

私は、死に物狂いで抵抗しました、手や足すべてで抵抗し、

部屋中を逃げ廻りました。

でも、姉さんを犯してた人が加わり2人に捕まると、

泣き叫ぶだけになり、後ろから胸を揉まれ、

前からはキスをしてクリを弄られ、

濡れだした膣に指を忍ばせて来ました。

そして、前の男性の物をフェラさせられました。

生まれて初めてみる一物、恐怖と不安、姉さんのように犯せれたら、

私死んじゃうと思い、心も体も凍りついたようになり、

体中を弄り廻され、後ろで胸を責めつけていた。

男性が、バックから私の中に入ってきました。

脳に響くような痛み、胸の鼓動はなり続け、

体を引き裂かれる傷みに、泣いて抵抗大声で叫びました。

でも止めてくれません。

私は、お姉さんと手を握りあい、終わりが来るのを耐え続けました。

お姉さんを見ると2人に抱かれ、

可愛そうに前とお尻を同時に犯されていました。

私の大事なお姉さんをと、また、慰め合いました。

そして、私は、3人の男性に入れ替わり犯され、最後に、

お姉さんと同じように、前とお尻を同時に犯されました。

何度イカされたかわかりません2人とも気を失ったようで、

その後、気づいた時は、

拉致された工事現場の横の駐車場の隅に捨てられていました。

2人支え合いながら、部屋に帰り着きました。

時計を見ると朝の4時過ぎ、

夜9時くらいから7時間くらい辱められ犯されていました。

涙が止まらないし、汚された体を清めるために、

お姉さんと一緒にお風呂で、洗い落としました。

でも・・眠れません!

まだ体の中に男性の物がある感じ、涙が止まりません。

お姉さんをのぞくと泣いています。

自然に、お姉さんの胸に顔を埋め、

お互い抱き合いながら朝を迎えました。

今日は、朝出勤するのも怖い感じで、

でも、教師として休むわけいかないので、2人励まし合いました。

学校では、いつも何にも感じない男性教師も、

話掛けられただけで、体が身震いするし涙が出そうになりました。

昨日の事を忘れるために、夕食後お姉さんにいっぱい愛されました。

でもお姉さんに触られ、指が入って来た時は、

また涙が出て泣いてしまいました。

2人で忘れられるように頑張ろうねって言われ、

ちょっとだけ楽になりましたが、

通勤の満員の電車で男性と肩や体が当たっただけで、

逃げ出したくなります。

私とさとみ

私とさとみは中学生の時に学校で知り合い、
それから大親友になりました。

そして、高校生になると、両親やちょっと色々問題があり、
幸いながらうちの両親は裕福だったので、
私が家を出て一人暮らしする事になりました。

親友のさとみはよく私のうちに遊びに来てくれました。

さとみは活発でかなりモテる女の子。

それに痩せすぎなくらいだけどおっぱいはDカップで大きめ。

一緒にお風呂に入るくらいの仲だったのでだんだんと気になっていました。

ある日何人かで、うちで飲んでいました。

罰ゲームで私とさとみがキスをすることになり、
酔った勢いもあってキスしたのです。

目をつぶって、女同士で抱き合いながら熱いディープキス

さとみの舌は激しく私の唇をさぐって、
まるで恋人に抱かれるような感覚。

そして優しく胸を触られて周りに人がいるのがすごい残念だった。

そうでなければ今すぐにでも抱いてって言えるのに。

でもその日はまもなく訪れました。

今度は二人っきりで飲んでいました。

彼氏の話になり、最近上手くいってないと。
(本当はさとみのことが気になってるから。)とは言えずに飲んでいたら、
急にさとみが抱きついてきたの。

「ゆい、この前キスしたときから、少しずつ気になってた。
女同士って、いや?レズに興味ある?」

私は何も言わずにキスをしたの。

今度は思いが伝わるように、優しく、時々目を潤ませてさとみを見ながら。

「私も、さとみのこときになってたよ。」

さとみは優しく胸を触ってくれた。

最初は全体を包み込むように。

ゆっくり私の軟らかさを確かめると、
シャツとブラを取って胸を露わに

「ゆいのおっぱい、何度も見たことあるけど、
こんなに綺麗と思ったことないよ。」

先端を舌で転がしてくれたの。

もう一方のおっぱいも指でころころ。

これだけでこんなに気持ちよくなれるんだ、と思うと、
大好きなさとみの頭を抱き寄せて、もっところころさせてもらっちゃった。

「さとみ、もっと、もっと舐めてほしいの」

「じゃぁ、こっちのほうもしてあげる」

スカートをたくし上げると、下着の中に入ってきた、さとみの指。

私のあそこは少しずつエッチな液が溢れてて、
それを弄ぶかのように私のクリトリスを撫でるの。

優しい愛撫。

いっぺんに、感情が溢れてしまった。

私はさとみの服も脱がしてあげて、
二人でベッドに絡まって倒れこんだ。

お互いの性器を撫であいながら、体を愛撫し合う。

「ゆいのここ、すごく気持ちよさそうだよ。
だけどもっともっと気持ちよくなれるね。」

そう言うと、さとみはいきなり私の足を広げて、
まじまじとあそこを眺めてるの。

顔10cmくらいに近づけて。

「だよ、さとみはずかしいよ!」

「大丈夫だよ、あたしがもっともっと気持ちよくさせてあげる」

さとみは一生懸命私のあそこを舐めてくれた。
体に電気が走ったような気がしたの。

ペロペロ

「どうしてほしい?」

もう一気に我を忘れてしまった私は、叫んじゃった。

「お願い、クリちゃん舐めて!一番気持ちいいの!」

「いっぱいゆいの舐めてあげるね。
いっしょにおっぱいも感じさせてあげる」

さとみのクリトリスへの愛撫は最高だった。

両手は私のおっぱいをころころしながら、
男の子にもこんなに一生懸命愛撫されたことないのに、すごい幸せ。

「一緒に気持ちよくなろうよ!」

と言って私たちは69の体勢でお互いを舐めあいっこしました。

初めてだったからわかんなかったけど、
一生懸命舐めたよ☆

さとみの液はとろとろ糸引いちゃって、二人とも息も荒くなってきたの。

「あぁんさとみ、気持ちいいよぉ!」

「ゆい、一緒に、気持ちよくなろう」

そう言うとさとみは向き合うように私を座らせて、
お互いのあそこをぴったり重ねて貝合わせで、腰を上下に揺らし始めた。

「さとみ、くちゅくちゅいってるよぉ」

「あぁゆい大好きだよ…」

「私もさとみ大好き!」

私が少し早くいっちゃったけど、すぐにさとみも果てちゃいました。

「さとみ、これからもずっと一緒にいようね」
「私も大好きだよ。」

またお互い余韻を感じながらゆっくり女同士でキス。

そして抱き合ったまま寝ました。

あれから2年経っちゃったけど、私は彼氏と別れて
さとみと付き合う事になりました。

姉妹レズと

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

なぜか隣に座り、いきなり水着ごしにアレを触ってきた。

「えっっ!!」と思い女性を見たら7年ぶりの元カノのMであった。



サウナで別れてからの話をした。別れてすぐにレズになったという事を聞いた。罪悪感はあったがそれ以降男とは絡んでいないことを聞いた。

サウナ内で話していたので熱くなり、この後Mの家で宅飲を誘われたが、結婚しているからといい断った。が、雨降りだし家まで送ってほしいと言われ送ることにした。

Mのマンションについた。やはりキャバ嬢の仕事は浮き沈みはあるらしいがNo.3ということもありいいマンションに住んでいた。

部屋に入るともう一人の女性がいた。

よく見ると妹のKであった。

Mと付き合っていたときはまだ中学生でよく送り迎えをしてあげていたので覚えていたが、とても綺麗になっていて驚いた。

MとKはルームシェアをしているらしい。Kは専門学校を卒業しフリーターをしながら就活中であった。

久しぶりの再会にお互い酒もすすみ、だんだんとエロトークになっていった。

質問攻にも合い結婚してからレス状態の話をした。そしたらMが「奥さんもあのデカチン相手は辛いっしょ」と笑っていわれた。

確かに嫁は昔からあまりしたがらなかった。Kがそれを聞いて照れていた。

話を聞くとKはまだ処女であり姉のMとレズ関係であり、挿入以外の事はMに調教されているらしい。

Mは男に対してはMであるが女性に対してはSであるようだ。妹のKにペニバンやディルドでフェラを教えたり69などを教えていたらしい。

バイブなどの挿れるもとは使わず、手マンもしくは電マを使って調教をしており、潮噴きなど身体は開発済みらしい。

MとKがレズをするときは媚薬を使い楽しんでいることも聞いた。

キャバのお客さんに媚薬をプレゼントされ、それをKと使ってみたらはまってしまったらしい。

たしか0時を過ぎたあたりから3人は壊れてきたと思う。

MとKはこの前ビキニを買ったからファッションショーするといい見せてもらった。

他に二人は元水泳部という事もあり競泳水着も3着づつ見せてもらった。

いまだに水泳時代のなごりなのかパイパンであった。

Mがいきなり「私たちは水着みせたんだからSさんはアレみせて」と言われ、酔っていたので見せてしまった。

そうするとKが「あのディルドよりでかいし黒い」と赤面して言った。

Mが「まだ半勃起で勃起したらもっとすごいわよ」といった。

確かに太いとは思う。例えると缶コーヒーのロング缶くらいあり太さは少し太いくらいである。

Mが触ってきた。

「やっぱり本物はいいね。もう6年くらい見てないし触っていないから……」といい手コキをしてきた。

昔のように唾をつけながらだんだんと大きくなっているのを楽しんでいた。数分で完全に勃起してしまった。

Kにそれをみせ「どう?本物は違うでしょ」といった。

Kも「姉さんこれって入るの?」と聞いていた。

Mが「見てなさい」といいフェラを始めた。6年ぶりだとは思えないほどうまかった。

唾液をたっぷりつけクチュクチュと音を立てながら舐めていた。玉袋から竿へ、そして咥え込んできた。

Mが「ソファーに座って」といわれソファーにすわった。居間のソファーであり鏡が丁度いい位置にありMの競泳水着の後ろ姿がよく見えた。

すると右手はアレを握っているが、左手は自分のマ○コを擦っていた。Kはそれを見ながら「すごい!すごい!姉さんAVよりもエロいわ!!」といい覗き込んでいた。

Mがフェラをやめ俺に「Kにも本物のアジを教えていい?」といわれ、俺は「Kがいいならいいよ」といった。

Kは「無理!!ぜったいに無理」といい拒んだが、Mに「これしないともう媚薬使わせてあげないし、もう調教してあげないからねっ」と言い、Kは焦った顔をしてアレを握り締めた。

あまりに強かったので「痛いっ!!」といっていまった。

Mが「もっと丁寧に優しく包むように握って涎を垂らして、滑りやすくしたら強く握って、コスりながら男の顔を見ながら強弱をつけて」と教えていた。

Mは言われたとおりにやっていた。

そうするとMが「玉から裏筋に向って舐めなさい」といい教え出した。Kは初めてとは思えないくらいうまかった。

そうしているとMが何やらタンスから小さい瓶を取り出した。

飲み物にそれを垂らして飲んでいた。よく見ると媚薬であった。それをKと俺にも飲むようにいってきた。

10分もしないでMがKに「交代しなさい。

もっとすごいの見せてあげるからビデオ用意しなさい」と言い、Kがビデオを取りに行き2台もってきて居間に固定した。

Mが「始めるわよ。よく見てなさい」といって、フェラをしだした。さっきよりもヌルヌルしたフェラで口を離すと糸を引いていた。Kは横の椅子に座ってその光景を見ていた。

Mが床に横たわって誘ってきたので、上にのる形で愛撫を始めた。キスをし、首、胸へといった。胸からは片方の手を水着こしのクリへやり転がした。

Mは「久しぶりだから優しく」と言ったので、優しく転がすように気を付けた。

久しぶりの競泳水着のプレーだったのでこっちも興奮してしまった。

水着をずらしてクンニを始めた。すると早くもピクピクと反応していた。指を一本いれ、二本いれ手マンを始めた。

するとすぐに潮を噴き始めた。

調子にのり早く動かすと勢いよく噴いた。それを見たKも驚いていた。媚薬とはすごいと思った。

前戯を1時間くらい舐めたり舐められたりし挿入した。久しぶりのGカップのパイズリフェラはきもちよかった。

それから挿入。今思えば恐ろしいが付き合っていた当時から生だったのでお互い抵抗もなく生で挿れた。

久しぶりだったのですごく狭く感じた。

挿れた瞬間Mは「はっ!!これっ!!おおきくなってく!!」と言っていた。

正乗位→騎乗位→座位→バック→立バック→駅弁→正乗位という昔の流れでセックスをした。

フェニッシュは前の通り顔射をした。3週間溜まっていたのですごい量とドロドロした物をかけてしまった。

Mが「けっこう溜めこんでいたんでしょ!!」と言われた。

それを見ていたKはMの顔を拭きながら舐め始めた。するとレズプレーをはじめた。

それを15分くらい見ていたら我慢できずまたMに挿れようとしたら、Mが「こんどはKに挿れてあげて。

処女だから優しくね」といわれKにはMのときよりも長く前戯をした。やはり開発済みなのか潮を噴いた。反応も初めてらしくいい反応をしていた。

挿れるときは自分のペースで動きたいからというので騎乗位から始めた。亀頭のカリの部分で何度か行き来したが頑張っていれたらスルッとはいった。

しかし根元までは入らなかったが竿の半分くらいのところで動いていた。出血はあまりしなかった。

MがKの羞恥心をかりたてるために鏡の位置を変え挿いっているのが見える位置へ変えていた。カリの部分が気に入ったのか押しつけながら動いていた。

慣れてきたのでバックに体勢をかえ駅弁へと変えていった。駅弁がよかったのか潮を噴きながらイッてしなった。

まだこっちはイキそうになかったので引続き動いたらKが3回イッとところでこっちも絶頂をむかえ急いで抜き顔射をした。

処女の子に顔射は可哀相だったがお掃除フェラまでしてくれた。

その日は帰っても誰もいないのでMのマンションに泊まることにした。

次の日は起きてから3Pをしていた。交互に挿れたり、騎乗位と顔面騎乗したりしていた。

しかしMはその日夕方から仕事があるので昼過ぎからセットのため美容室にいった。夜中帰ってくるまではKとしていた。

その2日間でMと5回戦、Kとは8回戦した。Mには内緒だがKのアナル処女も頂いてしまった。

仕事が終わって帰宅したら

仕事が終わって帰宅したら、同棲中の彼女と、その友達が、ソファーでめちゃくちゃ濃厚なキスをしていた。

玄関の開く音とかに気づかないくらいだから、どれだけ夢中になってたんだよって話なんだけど。

彼女のKと、友子は、大学時代からの仲良しだと聞いていて、オレも何度か会ったことがある。

お嬢様大学の出ということもあって、二人ともおしとやかというか、清楚なタイプ。

Kは黒髪のセミロングで、友子ちゃんは明るい茶色の髪を肩につくかつかないかくらいのところで、ふわふわとカールさせている。

どちらもほっそりしているのに、服の上から見た感じ、胸はKと同じくらい。つまりはDカップくらいあるみたい。

正直、ふたりともかわいい。

でも、たしか友子はしばらく前に結婚したはず……。

オレに見られたことで大慌ての二人に、カバンを置いて脱いだスーツをハンガーにかけながら、
「レズだったの? 旦那さんにばらしちゃおうかな」
って面白半分に言ったら、友子が必死で、
「やめて! お願い!」
ってこっちにすがりついてきてさ。

Kもいっしょに来て、
「お願いします。私と友子は、実は大学時代にちょっとだけ付き合ってたことがあって……昔の話してたら、ちょっと盛り上がっちゃっただけなの」
って、Kまでがまさかのレズだったことをカミングアウト。

なんでもするっていうもんだから、調子に乗って、
「じゃあ二人とも裸になって。そこでシックスナインしてみせて」
って言ってみたんだよ。

さすがにそこまではできないだろって思って。なのにKと友子は顔見合わせて、「久しぶりすぎてちょっと緊張する」「私もだよ」なんて言うんだよ。

まさかそこまで経験済みなのか…って、びっくりして頭くらくらしてきてさ。
とりあえずソファーに座ってみた。

そしたら、その向かい側のソファーに二人してのっかって、シックスナインを始めた。

レズプレイを目の前で見るのなんて初めてだったからめちゃくちゃ興奮しちゃって、動画を撮り始めたんだけど、そしたら二人とも慌ててこっち見て、
「そこまでしないでもいいじゃん! 消して!」
って、唇をテラテラ光らせて言うんだよ。

「ダメ。旦那さんに言ってもいいの? Kも、言うこと聞かないなら、後できついお仕置きするから」
って怖い顔してみせたら、二人とも黙って、シックスナインを再開。

10分くらいやってたのかな。

二人ともイッたみたいでぐったりして、ハァハァ息はいてて。

オレの方も、もう出さないと収まりが付かなくなってきて。

「一回やらせてくれたら黙っててあげるから」
って、友子に挿入。

たっぷり濡れてるから、すんなりと入ってしまった。

Kは最初は怒った顔していたんだけど、そのうちにすすり泣いている友子のことが気になったらしく、友子の頭を撫でながら、
「大丈夫だよ…大丈夫だからね」
って、キスしたりしてやってて。

「友子ちゃんの胸舐めてやったら?」
ってKに言ったら、「わかった」って、素直に胸舐めはじめて。

Kに乳首を舐められて、オレにはクリを指で擦られながらピストンされて。

友子があまりにあえぐもんだから、Kがほっそりした指を友子の口に入れて、
「しー…もうちょっとだけ、声押さえてね」
って。

友子は、Kに指咥えさせられていることにも興奮したのか、急にキュウキュウ締め付けてきたから、ラストスパートをかけて、おなかの上に射精した。

しばらく泣いていた友子が帰ってから、Kはオレのことを散々言ってきてさ。

「彼女の友達をおかすとか最低」
っていうから、
「結婚している女の子とキスするのは最低じゃないのか?」
って聞いたら、うつむいてだんまり。

生意気言うから、その後はKのこともたっぷり犯してやりました。

今度Kのケータイから友子の連絡先調べて、あの動画送ってやろうと思う



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