萌え体験談

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妊娠

托卵は最高

 真理との出会いは、俺が25歳で社会人2年目になった5月だった。3か月毎に各部署を回る研修期間中で、4月から6月までがその部署での研修期間だった。4月の1か月間でなんとか仕事に少し慣れ始めたところで、5月の連休明けから1年下の後輩が入ってきた。 仕事のイロハのイも知らない学生同然なので、彼女らはマンツーマンで2年目の俺らについて回るように、上司から指示された。そこで俺に付くように言われたのが、真理だった。真理は目が大きくて髪の長い、なかなかの美人だった。一見きつそうに見えるのだが、笑顔は小動物みたいで、そのギャップがまた良かったんだ。
 
 働き出して数日した頃、真理から急に「先輩って○○ビルに住んでます?」と俺の住んでるマンション名を聞かれて驚いた。「えっ そうだけど、何で知ってるの?」「えーっ やっぱり! あたしも同じマンションで、あそこ入口に郵便受けがあるじゃないですか。そこに先輩と同じ名前が貼ってあったんです」「そうなんだぁ 真理さんは何号室なの?」「305です。先輩401ですよね」

 マンションとは言え一つ屋根の下、家に帰る時にどうしても305号室の灯りが点いているか目で追ってしまい、なんとなく気になってしまうものだ。まして当時俺は、クリスマスに5年以上付き合ってた彼女に振られたショックから抜け出せずにいたものだから、真理を好きになるのに時間はかからなかった。帰る家は同じだし、仕事終わりに一緒に夕食に誘うのはごく自然な流れでもあった。
 
 二人で飲みに行った際に何かの流れで真理の口から「今の彼氏が?」という言葉が出た。俺はてっきり、地方の大学を卒業して地元の東京に戻って就職したばかりという真理の事情から、いま現在はフリーなはずだ、と楽観していたから超ショックだった。顔にはショックを出さないように何とか取り繕って彼氏について聞いてみると、「今の彼は大学時代から付き合って3年目で、5歳上の社会人。毎日Skypeで話してる」だと。6月下旬に休暇を取って向こうへ行って久しぶりに会うのが待ち遠しくてたまらない、だと。
 
 それを聞いた後も俺はどうにか隙を伺いつつ、6月いっぱいまでの限られた期間に、真理との距離を縮めていった。6月某日が俺の誕生日で、それを利用して「頼む! 独り身のかわいそうな俺のために、誕生日だけ1日彼女になってデートしてよ」するとあっさり「うん、いいですよ。ちょうどあたし、ディズニーシーに行きたいんです」
 
 当日は同じ家から連れだって駅まで歩いて、中央線→京葉線に乗って、当時まだできて数年だったディズニーシーにやってきた。パーク内に入って、大はしゃぎの真理の手をさも当然のようにつないでみた。一瞬「えっ」ビクっと手を引っ込めかけたが「今日1日は彼女になってくれる約束じゃん」と笑いかけると「うーん、まぁそうですねっ」とつないでくれた。その日はアトラクションに乗ってる時間も待ち時間も、夜のメディテレーニアンハーバーのショーを見てる間も、なるべくずっと手を握ってた。最後の方は、真理の方から積極的に手をつないで指を絡ませてきた。
 
 ショーが終わったところでパークを出て、最寄りの駅で降りて遅い夕食をとった。駅から家に帰る途中も俺が手をつなぐと「なんか恥ずかしいですね」「なんで? 今日ずっと手つないでたじゃん」「ディズニーに居る間はぜんぜん普通だったんですけど」「ダメだって、ほら今日1日は彼氏彼女なんだから。今から俺の部屋で飲もうよ」「うーん 明日から彼氏のところ行くんで早く寝ないと」「大丈夫だって、仕事より全然ましじゃない」「じゃあちょっとだけですよ」
 
 俺の401号室に連れ込むとソファに並んで座り、デジカメで撮ったディズニーシーでの写真をノートパソコンに移し、一緒に鑑賞し始めた。用意してあった真理好みの甘い缶カクテルを飲みながら、右手で真理の右手を握り、左腕は真理の左肩へ回した。真理も俺の下心を察知していないはずはなかったが「タワーオブテラーすっごい怖かったですよね」「最後のショーきれいだったなぁ」などと言葉を発していたのは照れ隠しだったのかも。
 
 「ほっぺにキスしていい?」「えーっ」「だって今日は僕の彼女なんだから。ね? ほら、目閉じて」「うーん、わかりました。はい」目を閉じた真理の左頬を右手で押さえて、そっと右頬にキス・・・と見せかけてぐいっと唇に強引にキスした。「んーー」くぐもった声を出してやや抵抗する真理。「ほっぺたって言ったじゃないですかぁ」「あれ? 間違っちゃったかな? あ、ほっぺたの内側って意味だよ」今度はさらに強引に舌をねじ込んでのディープキス。真理は初めは抵抗を見せていたけど、10秒くらいしたら自分からも舌を絡ませて、両手を俺の背中に回して抱きついてきた。
 
 右手を胸に差しいれると身をよじって「あ、ダメですよぉ」というが構わずブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外して乳首にむしゃぶりつくと声のトーンが明らかに変わり「…あぁん、ダメですって…」俺は素早くズボンとパンツを下して、ギンギンに勃起したペニスを真理に見せつけるように出した。「でもほら、真理ちゃんのことが好き過ぎて、もうこんなになっちゃってるよ」真理の手を取ってペニスを触らせるとビクっと手を大きく引っ込め「えー…でもぉ…」

 「だって彼氏と彼女がエッチをするのはごく当たり前のことでしょ?」「それはそうだけど…」「明日彼氏の所に行って、当然あっちの彼氏とエッチするんでしょ?」「まぁ多分…」「多分じゃないでしょ。ゴムは付けるの?」「えー 付ける時もありますけど…」「てことは大体はナマってことでしょ。じゃあ、俺は1日彼氏だから、遠慮してゴム付けるから。それならいいでしょ?」「えー…」「部屋暗くするから。ね?」
 
 俺は素早く部屋の灯りを消して薄暗い間接照明だけにして、真理をソファ横のベッドに運び、有無を言わさず素早くスカートとパンツを脱がして全裸にした。お互いシャワーも浴びてないのでフェラ・クンニは無し。枕元からコンドームを取り出し、真理に「ゴムちゃんと付けるからね」と誠実アピール。

 ここで「ごめん、きちんとゴム付けれるように電気付けるね」と言い訳して枕元の灯りをつけるのは計算通り。やっぱり暗い中でセックスするのと、明るい中で女の顔と体と結合部の出入りを見ながらセックスするのとでは、興奮の度合いが全然違うからね。「きちんとゴムを付けるため」って言えば灯りをつけるのをダメって言う女はいないからね。ゴム付けていざ挿入、って時に「また消して」って言われることはたまにあるけど、そういう時は「暗いとちゃんと入れられないから」と答えるんだ。入れちゃえばもうこっちのもんだね。
 
 ついに真理に挿入。職場の同僚で、他人の彼女を寝取るのは精神的に最高に気持ちよかった。真理のマンコには全くタッチしてなかったはずだが、めちゃめちゃ濡れてた。正常位で突きながら真梨の耳元で「すっごい濡れてるよ。なんで?」と聞くと恥ずかしそうに横を向いて「言わないでーっ」「全然下は触ってなかったのになんで?」「…今日ずっと手つないでたから…」「えっ じゃあディズニーシーの時からずっと濡れてたの?」「だって、彼氏以外の人と手つなぐなんて初めてだったから」「手どころか、彼氏以外の男と今セックスしてるんだよ」「ごめんなさい…」「でも気持ちいいんでしょ?」「…だって久しぶりだから…」
 
 この愛しい真理が、明日には他の男に抱かれる。しかも生で挿入されるんだと思うと、俺は無性に悔しくなってきた。「俺も生でヤりたい」。どうせ1晩限りの関係だから、もしバレて嫌われても大した問題ではないんだ。

 「後ろからヤらせて」。真理を四つ這いにしてバックから挿入する際に、素早く音を立てずにゴムをチンポから外した。さっき点けた枕元の灯りのおかげで真理の肛門と膣口が丸見えだった。生で再挿入・・・! さっきまでのゴム付きより数段上の快感が、チンポから脳天に突き抜けた。あっという間にイキそうになり、問題は「どこに出そう?」。普通ならそのまま尻に外出しか、正常位に戻って腹の上に外出しだが、「なんでゴム付いてないの!?」ってキレられるのは間違いない。
 
 ある考えが俺の中で閃いた。「中に出しちゃえば?」。
 
 却ってその方が、ゴムを勝手に外したことがバレる可能性は小さいだろう。問題は妊娠リスクだが、どうせ明日からは彼氏とヤリまくるんだから、妊娠したとしても俺の子供ってことにはならないだろう。
 
 意を決した俺はラストスパート。「アーーー、イクよ!」職場の同僚に、他人の彼女に、同意を得ずにこっそり、本当に妊娠させるかもしれない中出し。これほど気持ちいい中出しはないよ。マジで。自分が責任取らなきゃいけない相手だったり、生理中やピル飲んでて妊娠の可能性がない状況では、これほど気持ち良くはないんだ。

 大げさでなくヤクルト1本分くらいの精子が、ドクドクドクドク大量に出た。早く終わらないと生暖かさで中出しがバレそうで焦るんだけど、止めようもなく20秒くらい射精が続いた。「妊娠させたい」と思ったわけでもないんだけど、本能的に一番奥まで挿入した状態で、真理の尻を両手で鷲掴みにして引き寄せて、がっちり固定したまま最後の一滴まで射精した。ピストン中は意識しなかったけど、最大限奥にまで挿入してじっとしてると、俺の亀頭が真理の子宮口に当たってることがはっきり感じられた。「これって、膣を通らずに直接チンポの先からそのまま子宮に精液が入ってるよなぁ…」って思ったのをよく覚えてるんだ。

 大量に出てたから、チンポを抜いた瞬間に精子がマンコからあふれ出して垂れてしまえば、その感触で真理に中出しを気づかれてしまう。俺は挿入したまま体勢を崩して、何とか枕元のティッシュを取り、チンポを真理のマンコから抜くと同時に、手マンよろしく指を突っ込み、中の精子をそれとなく掻き出してティッシュで拭いた。思いっきり奥に射精したせいで中々掻き出せなくて焦った。とっくに外してあったゴムを引っ張ってわざとパチン!と大きな音を立て、さも今外したアピール。ティッシュにゴムをくるんで捨てて、完全犯罪成功!
 

 次の日から予定通り真理が地方に行ってる間に俺の研修期間が終わり、俺は7月から別の支社へ異動した。そのまま真理と会うことも連絡を取ることもなく、真理が妊娠して退職したと研修時代の仲間から聞いたのは8月も半ばを過ぎてだった。
 

 その後無事出産したのかどうかも知らないが、「妊娠して退職した」ってことは中絶しない、ってことだったのだろう。俺の子供かもしれない、とは考えなかったのだろうか? 俺とはゴム付きで1回だけ、その後彼氏と生で何回も(たぶん)とすれば「まず間違いなく彼の子供のはず」と考えたのだろうか。まさか俺に思いっきり中出しされたとは夢にも思わないはずだからね。にしても、子供の血液型が、彼氏からは生まれないタイプだったらどうしよう、とは思わなかったのだろうか? 俺の血液型なんて真理は知らなかったはずだが…。真理と彼氏がA型とB型だとすれば、子供の血液型は何型でも矛盾しないから、そういうことだったのかもね。
 

 俺はその後の人生で、2人の女性を計3回妊娠させてるけど、危険日に中出しすれば3発3中だ。自慢じゃないがかなり孕ませ力は高いらしい。その俺の精子があれほど大量に、彼氏より先に注入されていたことを考えると、ほぼ100%俺の子供なんだろうね。
 

 その子が順調に成長していれば、今はもう中2かな。可愛い女の子だったらいいな。「僕が君の本当のお父さんだよ」って教えてあげたいなぁ。

 「君は、僕が君のお母さんを騙して、お母さんの中にこっそり精子を注入したあの瞬間に、この世に生まれたんだよ。僕もお母さんも、そりゃもう最高に気持ちよかった瞬間なんだ。たった一度の交わりで、本来生まれるはずのなかった命が、奇跡的に生まれたんだ。僕がコンドームを外したのは、まさに神様による運命のいたずらだったんだね。」

 「でも君のお父さんのおかげでもあるんだ。お父さんが僕の次の日に、お母さんの中で僕の精子をしっかりかきまぜてくれたおかげで、より妊娠しやすくなったんだ。お父さんにも感謝しようね」

堕とされた女社長



悲劇のはじまり

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた

息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。

『でも、好きになっちゃったから……。ごめんなさい』
本当に申し訳なさそうに言う妻。私は、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。
妻の里奈はもうすぐ40歳だ。身長150cmで痩せ型、童顔で年齢よりは若く見えると思う。東北出身で、色白で肌が綺麗なことも彼女をより若々しく見せていると思う。でも、若々しいのには他に理由があったのだと思うと、裏切られた気分だ。

私は、頭をフル回転させていた。私は、この状況でも妻のことを嫌いになっていない。それどころか、どうすればその男と別れてくれるだろうか? 私だけの妻に戻ってくれるのだろうか? そんな事ばかり考えていた。
そして、いったん妻のしたいようにさせるのが良いのではないかと思い始めていた。

私は、わかったと答えた。
『……ありがとう。本当にごめんなさい。あなた、愛してます』
妻は、泣きそうな顔でそう言うと、私に抱きついてきた。私は、なぜかその瞬間、今までで一番と言ってもいいくらいに妻に欲情した。そして、私は荒々しく彼女にキスをして、押し倒すようにしてセックスを始めた。
私は、あまりに興奮しすぎてほとんど着衣のまま彼女に挿入し、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しい、あぁっ、あっ、うぅあっ!』
妻も、普段のセックスでは見せないような乱れ方をし、私の興奮はさらに高まっていく。
「そ、そいつともセックスしてるのか! 抱かれてるのか!」
私は、普段ほとんど声を荒げることもないが、この時ばかりはほとんど怒鳴るように声を出していたと思う。
『ご、ごめんなさい。抱かれてますっ』
妻は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、その言葉を聞いた途端、ほとんど瞬間的に射精してしまった。出した瞬間、避妊していないことに気がついたが、いっそ妊娠させてしまおうかと思ってしまった。

『あなた、すごかったね。違う人みたいだったよ』
妻は、うっとりとしたような顔で言う。私は、避妊のことを聞いた。
『……ピル飲んでるから……。ごめんなさい』
妻は、申し訳なさそうに言った。もちろん、私は妻がピルを飲んでいる事なんて知らなかった……。

その後、相手のことを聞いた。どんな男なのか、気になってしかたない。でも、知りたくないと思う私もいる。そんな葛藤も知らず、妻は話し始める。相手を聞いて、私はさらに驚いてしまった。
相手は、息子の友達だった。私も知っている子だ。中学の頃からの友達だったはずだ。そして、5年付き合っているということは、中2の時からと言う事になる……。
私は、いくら何でもそれはマズいと思った。犯罪と言っても良い行為だ。これが男女逆なら、間違いなくぶち込まれている話だと思う。私は、唖然としたまま馴れ初めを聞いた。それは、思っていたのとはかなり違う話だった。

『ジュンくん、中1の時から良くウチに来てたでしょ? いつも私のこと可愛いとか褒めてくれてたんだ。でも、口の上手い子だなぁって思うくらいだったんだけど、ラブレターをくれるようになったの』
妻は、懐かしそうな感じと申し訳なさそうな感じが入り混じっている口調だ。話は続き、中2の時に息子がいないときに尋ねてきた彼に抱きつかれたそうだ。
『でも、その頃にはもう好意を持っちゃってたから、抵抗しなかったの……』
妻は、そんな事を言う。私は、あの頃まさかそんな事が起きているなんて少しも気がついていなかった。
『それでね……キスされちゃったの。さすがに抵抗しようとしたんだけど、ジュンくん緊張で震えてて、可愛いって思っちゃったの』
妻は、恥ずかしそうに言う。
「そ、それで? 最後まで行ったの?」
私は、そんなにあっけなく身体を許してしまったのかと思って聞いた。
『まさか! さすがに私もダメだって思ったから……』
妻は、そんな風に言う。でも、この時はしなかったにしても、結局やってしまったことには変わりないのに……と、思った。

さらに詳しく話を聞くと、結局そのあと、妻が舌を使うキスを教え、30分くらいキスをし続けたそうだ。そして、股間を押し当ててくる彼のペニスが信じられないくらい固くなっていることに気がつき、思わず手で握ってしまったそうだ。
そして、セックスしたがる彼をなだめながら、結局手で抜いてあげたことで関係が始まっていき、1ヶ月もしないうちに最後までいってしまったそうだ。

私は、何も知らずに5年も過ごしていたと思うと、泣きそうな気持ちになってきた。でも、さらに話を聞き続けた。妻は、何度もやめようと思ったらしいが、彼の気持ちに嬉しいと思う気持ちもあり、なおかつ、その頃私とのセックスはほとんどセックスレスだったこともあり、流されるまま関係を続け、のめり込んでしまったそうだ。

私は、話を聞いて、彼のためには別れるべきではないかと聞いた。歳の差がありすぎるし、先がない交際だ。
『もちろん、彼に他に好きな女性が出来たら、身を引くつもりです』
妻は、そんな風に言う。でも、その顔はすごく悲しそうで、見ていて私も少し悲しいと思ってしまった。

結局、話を聞いて、これが冗談ではなく本当のことだというのは理解した。でも、事実だというのは理解出来ても、妻の提案はまったく理解出来なかった。

「いつからその生活は始めるつもりなの?」
私は、半ば諦めの気持ちも持っていた。当然、こんな事は認めるべきではないし、私ももっと強気に出れば良いと思う。でも、生来気が弱く、そしてセックスレスだったことの負い目もあり、私は受け入れてしまった。

『うん。明日から……。とりあえず3日間行って来ます』
妻は、もう決めていたようだ。でも、私はあまりに急な話に、まだ気持ちが追いついていかない。当然だと思う。

そして、なかば強制的にその日々は始まった。次の日、帰宅すると本当に妻はいなかった。ただ、夕ご飯の準備はしてあり、冷凍庫にも2日分の食事が用意してあるとメモが置いてあった。

私は、久しぶりの一人の夕食に、ただただ寂しい気持ちだった。そして、今頃何をしているのだろう? そんな事ばかり想像してしまっていた。相手は、まだ18歳だ。性欲が有り余っているはずだ。
とは言っても、もう5年も交際しているといっていたし、妻ももうすぐ40歳だ。そんなに熱烈に求められるものではないと思う。そんな想像で、気持ちがまったく落ち着かない。

私は、昨日の妻の話を色々と思い出して想像していた。中学生のジュンくんと、どんなセックスをしていたのだろう? あの話では、基本的に自宅でセックスをしていたように感じる。どこでしていたのだろう? 私達のベッドで、セックスをしていたのだろうか? 悪い想像は膨らむばかりだ。

そして、モヤモヤした3日間は過ぎていき、4日目に帰宅すると、普通に妻がいた。
『お帰りなさい。今日も、お疲れ様!』
妻は、本当に良い笑顔で出迎えてくれる。そのあまりに普通な姿を見て、本当に浮気相手の家で3日間過ごしてきたのだろうか? と、疑問に思ってしまった。
私は、戸惑いながらもいつも通りにただいまと言い、夕ご飯を食べ始めた。妻は、ジュンくんとのことは一切話してこない。ごく普通に、私の仕事のこと、息子のこと、テレビの話題なんかを話すだけだ。

私は、思い切ってジュンくんとの生活のことを聞いた。
『え? 楽しかったよ。なんか、昔に戻ったっていうか、新鮮だったよ』
妻は、言いづらそうな感じながら、正直に話を続ける。私は、どんなことをしたのか聞く。でも、帰ってきたのはごく普通の生活の話だ。彼が大学に行っている間に掃除や洗濯をし、帰ってくると夕ご飯を作って一緒に食べる……。同棲しているカップルのようなものだ。
私は、どんなセックスをしているのか聞きたくて仕方ない気持だったが、どうしても聞けない……。プライドが邪魔をしているのか、聞きたくないという深層心理が働いているのかわからないが、結局聞けなかった。

その夜、先にベッドに入っていると、風呂から上がった妻が私のベッドに潜り込んできた。そして、私に覆いかぶさるようにしてキスをしてきた。激しく舌を絡めながら抱きつく妻……。
『あなた、ありがとう……。愛してます』
妻は、少し泣いているような感じだ。私は、思い切った行動を取った妻も、やっぱり内心では色々と複雑なんだなと知った。

私は、激しく彼女を求めた。たぶん、結婚前の付き合っていた頃よりも激しく、ほとんど犯すような勢いで彼女を抱いた。妻は、いつも以上に感じている様子で、何度も私に抱きついて果てていた。

『……昔みたいだね。こんなに激しく抱いてくれたの、20年ぶりくらいじゃない?』
妻は、まだ荒い呼吸をしながら言う。でも、嬉しそうだ。私は、すまないと謝ることしか出来ない。
「彼とは? 激しくしてるんじゃないの?」
私は、そんな事を聞いてしまった。
『う、うん。そうだね。ジュンくん、まだ若いから……』
恥ずかしそうに言う妻。まるで、少女のように恥じらっている。私は、その仕草に激しく嫉妬してしまった。そして、終わったばかりのセックスを再び始めた。
『あっ、んっ、続けて出来るの? ふふ。嬉しい……。あなた、焼きもち焼いてるの?』
妻は、嬉しそうに言う。私は、彼女の気持ちがわからないまま腰を振り続けた。頭の中では、アイツに負けてたまるか! と言う気持ちだ。妻は、気持ちよさそうな声をあげながら、嬉しそうな顔をしている。私は、
「アイツとどっちが良いんだ!? アイツの方が気持ちいいのか!?」
と、ほぼ無意識で叫んでいた。私の中に溜まっていたものが噴き出してしまったようだ。
『ご、ごめんなさいっ、だって、彼……ウゥあっ、あっ、違うから……うぅっ!』
妻は、私の激しい腰の振りに、あえぎながらも話を続ける。私は、何が違うのか聞いた。
『あっ、あっ、イヤァ、言えない、違うの、あなた、聞かないで、ウゥあっ!』
妻は、泣きそうな声で言う。私は、嫉妬と怒りと闘争心が渦を巻く。そして、何が違うのか聞き続ける。でも、妻はどうしても言わない。私は、なぜか敗北感のようなものを感じながら、それでも激しく腰を振り、あっけないほど簡単に射精してしまった。

『ふふ。凄かった……。パパ、今までで一番気持ち良かった……』
妻は、うっとりした顔で言う。今まで見せたことのないような、牝の顔になっている。私は、
「か、彼よりも?」
と、聞いた。
『ふふ。さぁ? 秘密』
妻は上機嫌でそう言うと、私のペニスをくわえてきた。セックス後に、綺麗にするフェラチオなんて、今までされたことがない。私は、雄としての満足感を感じながらも、もしかして、ジュンくんにはいつもしているのではないか? そんな事を考えてしまった。

こんな風に、妻の二重生活は始まった。週に3?4日妻がいない……。ただ、それ以外は今まで通り……と言うよりも、今まで以上に夫婦仲は良くなった。おかしなもので、この生活が始まって以来、セックスの回数が激増し、キスも頻繁にするようになった。
私は、もしかしてこの異常な生活は、逆に夫婦仲を良くする効果があるのだろうか? と、不思議に思っていた。

ただ、どうしても気になることはある。何が違うのだろう? 私とジュンくんで、セックスにおいて違うものがある……それは、とても気になる。妻は絶対に教えてくれないので、余計に気になってしまう。

そして私は、思い切って行動に出た。本人に聞こう……。そう思ってジュンくんの家を尋ねた。妻は私が彼の家を知っていることを知らないと思うが、私はちょっとした偶然で彼の家を知っていた。たまたま家のゴミ箱に、彼の家に届いたダイレクトメールのはがきが捨ててあったからだ。何か買い物のメモみたいなものが書いてあったので、たぶん、妻が彼の家でメモ用紙代わりに使って持ち帰ってしまったのだと思う。

ジュンくんは、私が尋ねていくと、土下座をして謝り始めた。
「ご、ごめんなさい。でも、僕……本気なんです……」
彼は、青白い顔で謝り続ける。私は、別に怒りに来たわけではないと説明した。そして、逆に夫婦仲が良くなり、感謝している部分もあると言うと、
「そ、そうなんですか? イヤじゃないんですか?」
と、怪訝な顔で言う彼。私は、イヤなのは君も同じだろ? と、言うと、
「……はい。でも、僕がそんな事言う権利はありませんから」
と、答える。大胆な事をしている割に、彼は好青年という感じだ。そして、もっと突っ込んだ話を始めた。

20歳以上も歳の差があるのに、本気とはどういう意味なのかなど、彼の考えを聞いた。すると、彼は妻と結婚をしたいと言う。もちろん、私と正式に離婚がされた後でと言う事だが、必ずそうなると確信しているようなことを言う。
私は、離婚するつもりなどないと言うが、彼は真っ直ぐなまなざしでそんな事はないと言う。彼いわく、私では彼女を幸せに出来ていないそうだ。そして、彼女を幸せに出来るのは、自分だけだと言う。

私は、少しイラつきながらも、その根拠はなんだと聞いた。
「……里奈ちゃんから聞いていないんですか?」

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

障害を持った姉の相手をしていた

僕は58歳の男ですが、幼年期から思春期後半まで姉の相手をしていた話です。

今では発達障害児は、街中を平気で歩けるいい環境になったと思いますが、昔といっても50年以上前の田舎では大変でした。
私は西日本の某県の豪農の家の生まれです。今は没落というか傾いてしまって、昔のような贅沢さは無くなってしまいましたが。
7歳上の姉がいました。
脳の障害(知恵おくれってやつです)で、一歩も家から出たことはありません。
そんな姉との話です。
姉が僕の初めての女性でもあったんですが。
他に兄妹は妹が二人います。そして姉。(29歳で亡くなりました。)
田舎でしたので、姉は蔵(土蔵)にずっといました。
田舎では、周りから障害者を隠すことが多かった時代です。家の恥になるから。
間違った考え、習慣でした。
姉がいること自体知らずに、8歳になった時に初めて自分に姉がいることを知ったのです。

母から「お蔵には絶対に行ったらだめだよ。お化けが出るよ!」ときつく言われていましたから、それまでは行ったことがありませんでした。
8歳のとき、肝試し感覚でこっそり蔵のカギを持って蔵に行って中に入ってしまった。
シーンとしていました。
静かに階段上がって2階に。階段から顔だけ静かに出して覗いたら、畳敷きの部屋でした。蔵の窓際に人の影があった。
もうびっくり!!お化け!!本当にいた!!思わず「ギャッ!」と声がでてしまった。
お化けが振り向いた。顔を見てしまった!白い顔の綺麗な女性でした。和服姿。
「あーくん?あーくん?おいでぇ。おいでぇ。」と小さな声でつぶやいてこっちに来た。
僕は恐怖で動けなくてじっとしてました。女性がそばに来て僕の腕をつかんだ!
「あ!人間だ!お化けじゃない!」
その女性は優しい子供みたいな顔でニッコリ笑うと腕をひっぱって僕を部屋に招いたんです。
「あーくん。あーくん。あそぼ?あそぼ?」
「君は誰?なんでここにいるの?」
「あーくん、あーくん、あそぼ。あそぼ。」
敦が僕の名前。たぶん小さいときの僕を覚えてるんだと思いました。敦と呼べないからあーくんと親が教えたと言うのを聞きました。
毬というか部屋の端にあったボールを持ってきて、僕に放り投げてきた。キャッチして女性に投げ返しました。キャッチボールが始まったんです。
しばらく遊んでたら、その女性がそばに来て抱きしめてきた。「あーくん、あーくん。おとと。おとと。(弟)」
「おとと?」
「おとと。おとと。」
「あ!弟ってこと?」
コックリ頷いて笑いました。
これが姉の佐代子との再会でした。姉は僕が生まれたときから3才になるまで一緒に遊んでたそうです。知恵おくれながらも弟の存在を理解して可愛がったそうです。
ただ、家から外には姉は一歩も出たことがありませんでした。というか親が出さなかったんですね。
そして、僕が大きくなって教育上のことを考えて姉を蔵住まいにさせた。
今だったら虐待、監禁とかで事件になりそうです。
姉はほんとに綺麗な人でした。外に出ないせいか真っ白。
顔を今でも覚えてます。15年ぐらい前ですかね?映画に出たりしていた嶋村かおりさん(たしかヌード写真集出してました)にそっくり。死んだ姉に似てるなあと思いました。

蔵から家に戻って母親に言ってしまった。だってお化けじゃないから。
「お母さん、お蔵にお姉さんいる!なんで?なんで?お姉さんはなんでお蔵なの?」
母に叱られました。でもお姉さんということを教えてくれた。
しばらくして、僕は姉の遊び相手になりました。両親、祖父母が相談した結果だそうです。
姉は決して暴れたり、暴力をふるうことはしませんでした。だから遊び相手にさせたんだそうです。
それからは、学校から帰ると勉強済ませてから、ほとんど毎日姉と蔵の中で遊んだ。
ボール投げ、あやとり、お絵かき・・・。
姉は14歳。本当なら中学2年。知能は6歳程度でした。
そして遊んでる時に、僕が床に転んでしまった。とっさに姉が来て僕を抱きしめてくれた。
ビックリしました。姉は弟の僕を大切にしてくれてたんです。可愛い弟って。
抱きしめられたとき、姉のワンピース、体からはかすかにいい香りがしてました。お香のような感じでした。
「あーくん。いたい?いたい?じょうぶ?(大丈夫)じょうぶ?」姉に抱きしめられてなんか安心してしまいました。
「お姉ちゃん、ありがとう!大丈夫。」
姉がニッコリ笑って、頭を撫でてくれました。
そんな状態が続いて、いつしか姉に恋心みたいなものを持ってしまった。お姉ちゃんの傍にいるとほっとするというのもありました。
一緒に居る間に言葉をたくさん教えました。姉もかなり覚えてくれた。お互いに話ができるようになりました。ただ、難しい言葉や濁点付の言葉は苦手。ですが、意味が通じるので姉との時間は楽しかったです。
姉はほんとに温厚な性格でした。そして僕にはとても優しかった。
僕が15歳。姉21歳の時でした。
成人した姉は、本当に美人の大人になってました。
外見だけ見れば、どこに嫁に行ってもおかしくないだけの美貌でした。
「あーくん。好き。大好き。ここいてね。」お姉ちゃんに抱きしめられた。
「お姉ちゃん。僕も。大好き。」
姉が僕を抱きしめてほっぺたにキスしてきた。キスなんてわかるのか?たぶん本能だったんだと思います。僕は意を決して姉の唇にキスしました。
柔らかい唇でした。終わって目を開けると姉は目を閉じたままでした。
何度もキスしてしまった。
「お姉ちゃんのこと僕は大好きだよ。」
目を開けてニッコリ微笑んで姉にギューっと抱きしめられた。
姉の胸が僕の胸でつぶれて、ドキドキしてしまった。おっぱいはしっかりありました。
体は大人でも心は子供。
洋服の下にちゃんとブラジャーもしていた。(母が毎日着せていた)
お風呂も家族が入り終わった後に、姉を入れて洗ってたそうです。
髪の手入れや洋服を選ぶのも母でした。
だから、いつも姉は綺麗だったんでしょうね。いつも髪はシャンプーというかリンスのいい香りがしてました。
僕はこの匂いが好きで、姉に抱き着いて髪の毛の匂いを嗅いでました。
姉も嫌がらずに僕を抱きしめてじっとしてました。
「お姉ちゃんはいいにおいがするね?」
「うん。」ニコニコ笑ってました。
姉とベッタリでした。何する訳もなく姉が抱き着いて離さなかったんです。
一緒に蔵でご飯も食べた。朝ごはん、お昼ご飯。時々夕ご飯も。
お蔵から自分の部屋に戻るとき、必ず姉に言う言葉がありました。
「あした、あそぼ。またね。」この言葉で姉は今日はこれで終わりと理解するようになりました。
僕は、お蔵で姉の机を借りて勉強したりしてました。
姉は理解していたようで、勉強中は横でお絵かきをしていました。
姉の絵は上達してました。いろいろ教えたからですが。
蔵の窓から見える風景です。それしか外を知らないから。
時々、こっち向いて唇をとがらせて目をつぶる。キスを要求してきたんですね。
何度もキスしてました。キスの快感を知って性に目覚めたんだと思います。
抱きしめてキス。無意識に姉のおっぱいを触ったりしてしまった。
姉は微笑んで僕の手を掴んでおっぱいに当ててました。快感を感じてたのかもしれません。
キスすると必ずおっぱいを揉ませました。
そんな状態が続いて僕が高校3年。姉は25歳。この時初めて姉と結ばれてしまったんです。
まだ僕は、蔵に行ってました。両親も姉の遊び相手になってくれる僕に一目置いてくれていたんです。なにより姉がこのころにはある程度まともな会話ができるようになっていたのと知識もついてきていた。全部僕が教えた。そんなことから両親は僕と姉の時間を許してくれていました。
もちろん勉強もしっかりやってましたから。
そして、蔵で毎度のようにキスしながらおっぱいを揉んであげました。もちろん遊んだりして休憩してる時ですよ。ずっと揉みっぱなしってことではありません。
キスして揉みながら、直接触れてみたくなりました。僕も少し興奮してたんです。
ブラウスのボタンを外して、中に手を入れてブラの上からおっぱいを包むように揉んでました。
姉は黙って僕を見てにっこり微笑んでました。姉の体が見たい!欲望が湧いてしまったんですね。
ブラウスのボタンを全部外して脱がしてしまった。薄いピンクのブラでした。
両手でブラの上から揉んだ。
姉は「あーくん。好き。好き。」と言って嫌がりもせず、ニコニコしながらずっと揉ませてくれました。
「お姉ちゃん、好きだ!好きだ!」ブラのホックをなんとか外してブラも取りました。
ピンクの乳首、乳輪を今でも覚えています。
じかにおっぱいを触ってしまった。手が震えてたのを覚えてます。ひんやりとしていて柔らかい。夢中で揉んでしまったんです。僕自身思春期後半で早い話がセックスに興味がありました。
姉は黙って揉まれてる自分のおっぱいを見てました。
「あーくんは、これが好き?」
「う、うん。お姉ちゃんのが大好き。」
にっこり笑ってました。
僕は姉を愛してしまってました。確かに障害者ですが、僕には優しい姉でした。言葉がある程度話せるようになって、気持ちが通じていたんだと思います。
僕は我慢できずに姉の乳首に吸い付いてしまいました。姉は嫌がりませんでした。
姉を抱き寄せて必死に乳首を吸ってました。体からかすかにお香の香り。
姉が僕の頭を抱きしめた。
「あーくん。かっちゃんといっしょ。パイパイね。」
思わずやめて姉を見た。姉は微笑みながら何度も頷いてました。
かっちゃん=お母さん。母のこと。「かっちゃんといっしょ?」最初は意味が分からず姉を見てましたが、あ!そっか!きっと姉は僕が赤ん坊の時、母のおっぱいを飲んでいたのを覚えてるんだ!!納得できました。
「お姉ちゃん、いい?おっぱい吸ってもいいの?」
「かっちゃんといっしょ。パイパイいいよ。」姉を僕の膝に乗せて、姉のおっぱいを吸い続けました。
姉は僕の頭を抱きしめながら頭を撫でてくれた。
乳首を舌で舐めたり吸ったりをずーっとしてました。安心というか好きな姉に甘えてる気持ちでした。
姉の呼吸が速くなったのにはびっくりしました。興奮というか感じてたんでしょうね。
でも、そこから先にはいきませんでした。自分でもまずいことしてると思ったのと罪悪感もありました。でも姉が、僕と遊んで休憩になると自分で上を脱いでくるんです。
「あーくん。かっちゃんと一緒。さっちゃんのパイパイ飲んでいいよ。」
そしてずっとおっぱいを吸って舐めてました。唯一、僕が安心できる時間でした。
姉はその気持ちを掴んでたようです。僕が目を閉じておっぱいを吸ってる顔をずっと見てました。時々目を開けて姉を見ると、小さく頷いてくれました。
しかし、ある時、吸ってる最中に姉が「ふん!」と息を吐いてブルブル震えたんです。もうびっくり!何か体の具合が悪くなったのか!あせりました。
「お姉ちゃん!大丈夫?大丈夫なの?どうしたの!」
姉が僕の頭を撫でながら「じょうぶ。じょうぶ。(大丈夫)」と言いながら抱きしめてキスしてきた。姉の顔が火照ってました。
この時は知りませんでしたが、姉は快感で昇天してしまったんです。初エクスタシーでした。姉がもっと吸ってとばかりに僕におっぱいをくっつけてきた。
僕も嫌じゃないから吸って舐め続けました。
「はあ、はあ、はあ」姉の呼吸が荒くなってきて、お姉ちゃんもしかして感じてるのか?と思いました。
それを知ったら僕も抑えがきかなくなりました。お姉ちゃんを抱きかかえるとお蔵の部屋の端にある姉のベッドに行きました。
姉はずっと僕を見てた。僕にだっこされるなんて初めて。
「あーくん?じょうぶ?遊ぶ?何遊ぶ?なに?」
「お姉ちゃんのこと好きだから。」
「さっちゃんもあーくん、大好き。」
ベッドに姉を寝かせて、履いているスカートを脱がしてしまった。姉はもうパンティ1枚だけの姿でした。
「お姉ちゃん!」もう姉の上に被さっておっぱいを吸い続けました。
「あーくん。大好き。大好き。」お姉ちゃんは抱きしめながら大好きと言い続けてました。
僕は、姉の秘密の場所をパンティの上から触ってみました。
「お姉ちゃん、いい?いい?好きなんだ。」
「あーくん。大好き」僕を見つめてました。姉はゆっくり足を開いた。
何されているのか理解はしてなかったと思います。いや、本能的に何かを理解したのかもしれません。
パンティの上から姉のアソコをもみました。少し濡れていた。さっき昇天したから、その時の快感のせいだと思います。
姉は股間を揉まれている間目を閉じていました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」僕は甘えた。
そしてパンティ脱がして姉のアソコを見ました。25歳の女の体です。スタイルがとてもよかったのにも驚きでした。肌は真っ白。
毛は多かったです。今みたいに手入れなんてしない時代だったと思います。
姉のアソコを直にさわりました。童貞でしたからもう訳わからずに触ってました。
姉は目を開けて僕を見てました。
「あーくん、さっちゃん、好き?いじるの?」
「お姉ちゃん、触りたい。」
「うん。いいよ。」
結構な濡れ具合でした。僕も真っ裸になって姉に被さった。
「あーくん。あーくん。大好き。」裸で抱き合ってるのが嘘みたいでした。
姉のおっぱいを吸いながら、アソコを触り続けました。
姉が目を閉じて呼吸を荒くしていました。感じてた。
僕は割れ目にそって指を動かして、入口を探しました。下の方に凹んでる場所。そこが一番濡れていた。(ここだ。ここに僕のが入るんだ。)
指を静かに入れてみました。
「あーくん、いたい。いたい。」
「ごめんね。」
急いで指抜いて、姉にキスして謝った。姉はにっこり笑った。
「あーくん、じょうぶだよ。いいよ。」
「ほんと?いいの?」
「あーくん、大好き。」姉が僕の手をとって、アソコニあてた。
「ありがとう!」
お姉ちゃんの股間に移動して足を広げて、初めて姉のアソコを見ました。
毛深いけど、綺麗に割れて膨らんでいた。
指で開いて中を見た。もう大人の物そのものでした。ただ、姉はもちろん処女。綺麗でした。女性のココはこうなってるんだと僕も初めてだったから異様に興奮した。
姉は、右手で自分のを触ってきた。濡れているのに驚いてた。
「あーくん、さっちゃん、ちっこ(おしっこ)でちゃった。お便所行く。」
姉が起き上がって蔵の1階にあるトイレに行こうとした。
「お姉ちゃん、待って。」
「ちっこでる。」
「お姉ちゃん、ちっこじゃないよ。ちっこじゃないの。」
姉はおしっこ漏らしたと勘違い。知らないから当たり前です。
僕は姉をベッドに寝かせて抱きしめてアソコを触った。
「お姉ちゃん、わからないよね?女の人は気持ち良くなるとココはこういうふうに濡れるんだ。」
姉はキョトンとした顔で話聞いてた。
「これはちっこじゃないよ。」
「ほんと?ちっこ違う?さっちゃんびーき(病気)かな?」
「違う。それも違う。」
「何かな?」
「・・・・」(説明に困りました。)
「あーくん、触りたい?いいよ。」
ずっと姉の股間を触り続けました。
姉は「はあはあ」言いながら目を閉じてた。
「お姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」
「あーくん、好き。いい。いいよ。」
かなり時間立ってましたが、姉が深く息を吸った瞬間ブルブル震えて硬直してしまった。
僕を思い切り抱きしめてきた。
姉が昇天しちゃったんですね。快感を知ってしまったんです。
ゆっくり目を開けて、潤んだ目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、よかったの?」
「よかった。これ何?これ何?」
「うーんとねえ。お姉ちゃんは大人になったんだ。」
「オトナ?さっちゃん、ことも(子供)だよ。」
「うーん、お姉ちゃんはもう大人なんだ。」
「そう?オトナ?あーくんと一緒?」
「そう!一緒。大人なになったんだ。」
姉はとっても嬉しそうな顔で喜んでました。
(お姉ちゃん、一緒に大人になろうね?)
姉の上に被さって、姉の股間に息子を当てた。姉のアソコにあてて擦った
姉の呼吸が速くというか荒くなってきました。うるうるの目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、いいでしょ?いいでしょ?ごめんね。でもお姉ちゃんのこと大好きなんだ。」
僕は息子握って、入れ場所を探しました。さっき下のほうだったな?
何度か押し付けているうちにヌルリと言う感じで何かに潜り込んだ感じがしました。
瞬間、姉が「ああー!」声を上げて僕を見た。今でも姉の処女喪失の瞬間を覚えてます。
痛かったんでしょう。でも僕を抱きしめてました。嫌がらなかった。
そのまま中に潜り込みました。姉の中にすべて入った。
「ううう・・・あーくん・・・いたい。いたい。」
「お姉ちゃん、ごめんね。ごめんね。」
「あーくん、じょうぶ。じょうぶ」
「お姉ちゃん、僕も大人になれたよ。お姉ちゃんのおかげだ。」
「あーくん、さっちゃん、オトナ。いいよ。」
そのまま姉の中に入ったまま抱きしめてじっとしてました。
数十秒だったかもしれません。動く間もなく膣内に射精してしまいました。もう凄い快感だった記憶があります。
姉の中に射精。お姉ちゃんと一緒になれた。罪悪感より喜びでしたね。
姉は目を開いて僕を見つめてました。
僕がうめいて、しかめっつらで射精してたので、きっと痛いのを我慢してると思ったんでしょう。
出し終わって姉の胸に顔つけてグッタリしてる時に姉が頭を撫でてきた。
姉の顔を見上げた時に泣いてしまった。ごめんなさいって気持ちでした。
「あーくん。泣きない。泣きない。痛いの痛いのとってけー。(痛いの痛いのとんでけー)
あーくん、じょうぶ?じょうぶ?」
姉は自分が痛いのに僕も痛いから泣いてると思ったんでしょう。しきりに心配してくれてました。
姉は泣いている僕の頭をいい子いい子するみたいに撫でてました。
「お姉ちゃん、ありがとう。大好きだ。」
「あーくん、大好き。」
姉の中にしばらくいました。
困ったのはまた息子が元気になってしまったこと。
そのままじーっと姉の中で小さくなってくれるのを待ちましたが無理でした。
ゆっくり腰を動かしました。
お姉ちゃんはぎゅっと目を閉じて僕の頭を抱えた。
「いたい・・・いたい・・じょうぶ・・・いたい・・・あーくん、じょうぶ」
姉のおっぱいに顔埋めながら腰を動かした。
「はぁはぁ、お姉ちゃん痛い?大丈夫?」
「じょうぶ・・・はぁはぁ・・・あーくんじょうぶ?じょうぶ?」
僕を心配してた。姉の優しさが嬉しかったです。
そのまま奥に入れて、2回目も発射してしまったんです。
姉は頭撫で続けながら、僕を抱きしめてた。
何をしているのか、何をされたのか・・・姉はわかったみたいでした。
生殖行為=本能ですからね。
終わって僕は息子を姉から抜いた。姉は出血してませんでした。姉の股間から精液が垂れてきたので、急いで拭いてあげた。
「あーくん、ありとうね。(ありがとうね)」
姉を抱き起して、股間から出てくる精液を全部綺麗に拭いてあげた。
「お姉ちゃん待ってて。そのままでいて。」
「あーくん?」
「待ってて。」
僕は急いで1階の流し台でタオルを濡らして戻った。
姉はベッドの上に正座してました。
「お姉ちゃん立ってくれる?」姉を立たせて、全身を濡れタオルで拭きました。
もちろんアソコも入念に拭いてあげた。
そして姉にパンティ履かせて、ブラをつけて洋服を着せてあげた。
僕も服を着て、姉を抱きしめたとき姉が涙を流した。
「あーくん、ありとう。ありとう。大好き。」「お姉ちゃん?」
姉のお礼の言葉の意味が理解できませんでした。何に対してありがとうなのか?
でも、このお礼の意味は後になってわかりました。
姉とはこのお蔵で何度もセックスしました。もちろんコンドームなんてありませんでしたから中だしです。
姉もセックスの快感を知りました。セックスでイクことを覚えました。
姉にクンニもしました。さすがにフェラチオはできません。
姉はクンニされるのが好きだった。何回も昇天しました。
姉とは「内緒」ということでお互いに黙ってた。
「お姉ちゃん、僕とお姉ちゃんだけの秘密だよ。誰にも言わないでね。」
「あーくんとさっちゃん内緒。内緒。うん、いいよ。」
1度結ばれてからは僕がお蔵に行くと、姉は大喜びで抱き着いてくる。
よくばれないと思いました。いや、実はばれてました。
そして、中だししてるのに妊娠しなかったこと。あとで知ったのですが、姉は妊娠できない体だったそうです。
うすうすわかってました。なぜなら生理が無かったから。毎日一緒にいればわかります。
姉は知恵おくれだけではなく、女性にとって大切な妊娠の機能がなかった。完全な不妊だったんです。
姉の言ったお礼の言葉。「自分を愛してくれてありがとう」ということだったようです。
最初は痛かっただろうに・・・。でも動物の本能なんでしょうね。セックス=種族保存の本能であること。愛する人との子供を作る行為であることを本能で感知してたんでしょうね。
大学に入学となって、僕は実家を離れることになりました。
最後にお蔵で姉に話した。
「お姉ちゃん、しばらく会えないけど元気でいてね。お姉ちゃんありがとうね。さようならだよ。さようならだよ。」
姉はじーっと聞いてました。「さようなら」と言った瞬間、ボロボロ泣き出した。
「あーくん、大好き。大好き。さよなら、だめ。だめ。さよならなし。」
「大丈夫。帰ってくるから。夏休みにかえってくるから、待っててね。」
「さよなら、だめ。だめ。大好き。一緒。ここに一緒。」
実家を出て一人暮らしして、1か月ぐらいたったときだったと思います。実家から連絡が来た。
姉が落ち込んでしまって、体調崩してしまったと。僕がいなくなったのが原因です。
恋わずらいだった。すぐ後のGWに実家に急いで戻りました。
お蔵に即行った。
「お姉ちゃん!帰って来たよ!」
ベッドに寝てた姉が飛び起きて抱き着いてきました。凄い力で抱き着いてきた。
「あーくん!あーくん!あーくん!」もう全身で「会いたかった」と表現してきました。
両親からは、あなたのことがほんとに好きなのね?と言われました。
実家に戻って半日で姉は元気になってしまいました。
完全な恋煩い。僕にべったりくっついてニコニコでした。
僕がこのまままた大学にもどったら、今度こそ姉はこわれてしまうんじゃ?とも思いました。
GW中に姉に教えました。
僕が姉を嫌いで出たわけじゃないこと。学校に行っていること。家からじゃ行けないこと。
そして、今度僕が帰ってくる日をカレンダーで教えました。
帰ってくる日(夏休み)に○をつけた。
姉に毎日朝起きたら、カレンダーに×を書かせた。〇が来たら僕が帰ってくると。
姉はやっと理解してくれました。
夏休み。戻ったら姉はお蔵の入口で僕を待ってた。
「あーくん、かえり?(お帰り)」
凄く嬉しかったです。だって外出たことが無い姉が、お蔵の入口にいた。
GW過ぎて少しして両親が姉を庭に出すことをしたそうです。もちろん門から外には出さない。事故にあったら大変だから。
お蔵のカレンダーを見たら、ちゃんと×がついてて、○の日(花丸になってました!)が今日でした。
もっと驚いたのは、姉がネコを飼ってたこと。気をそらすために子ネコを与えたそうです。
最初はおっかなびっくりだった姉だそうですが、母性本能の強い姉ですから、すぐに可愛がりはじめたそうです。
夏休みじゅう、姉とお蔵で昔みたいに遊んだりしました。
まあ、セックスも何度か。
僕が大学院に入った年。姉が急逝してしまいました。病気だったのですが。
両親からの連絡で急いで実家にかけつけて、姉の最期を看取ることができました。
「あーくん、ありとうね。ありとうね。ありとうね。」
ずっと僕の手を握ってた。

姉が他界して30年。
今も遺影の姉は優しく微笑んでます。ずっと綺麗なままです。
何気に思い出を書いてみたくなったしだいです。
乱筆で失礼しました。また、読んでいただきありがとうございました。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?



あいこ「ぁー・・・、はぁー・・・」

Uさん「ふぅ・・・・・」

絶頂に達した後も二人は繋がったままで、息を整えながらその余韻を愉しみました。

しばらくしてUさんは結合を解除すると、あいこにフェラを指示。

あいこは、今まで自分の膣内に挿入されていた、Uさんの精液と自分の愛液でグチョグチョの肉棒を、ためらわず丁寧に舐めとりお掃除。

あいこ曰く、「イッた後には自分を気持ちよくしてくれたおちんちんが溜まらなく愛おしくなるので、全く汚いなんて思えない」とのこと。

お掃除フェラが完了したところで部屋に夕食が運ばれてきました。

夕食を運んできた仲居さんは態度にはなかったそうですが、部屋にこもる男女の体液、特にUさんの精液の匂いのせいで、今まで部屋性行為が行われていたことはおそらくバレていたであろうとのこと。

食事を済ませた後は、セックスの再開までの間に、テレビを見ながらお茶を飲んだりする少し長めの休憩時間が設けられました。

Uさんは、まだ一日目ということに加え、、以前の「激しくされすぎて膣が痛くなった」とのあいこからの申告を考慮してくれたようです。

休憩後は、その日最後のセックス。

Uさんは今度は、あいこに騎乗位で自ら動くことを要求。

あいこは浴衣を着たままUさんの上に跨り、自分で屹立した肉棒の照準を合わせ、

あいこ「じゃあ、いきますね。。
   

     んっ・・・ぁっ・・・・。

     ンッ・・!   ンッ!  ンッ!  ンッ! ンッ! ンッ!」

肉棒を飲み込むと、自らイヤらしく腰を動かし始めました。

Uさん「おおっ、上手いなぁ!」

あいこのテクニックに思わず感心の声をあげ、褒めるUさん。

それに対しあいこは、腰使いだけでなく、膣の締め付け具合までを調節し、より一層の快感をペニスに与えることで答えます。

あいこがUさんの上に跨ってから数分後。


あいこ「アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!」

天を見つめて叫ぶと絶頂に達し、3秒ほど静止した後、Uさんの上に結合したまま倒れ込みました。

Uさん「良かったよ!実に良かった!」

あいこ「ハァ・・! ハァ・・! ハァ・・・! ありがとう、ございます、、」

踊り疲れたあいこは、Uさんのお褒めの言葉に何とか反応。

終了後は、Uさんにアフターケアをしてもらい、二人同じ布団で就寝。



二日目は、朝食をとってから外出。

タクシーやバスで神社や史跡を巡りました。

まぁ、普通に観光しただけです。

野外でのセックスや露出を要求されるのでは?と不安とともに背徳的プレイへの一抹の期待があったあいこは、やや拍子抜け。





最後の夜。

旅館で夕食をとった後、Uさんタクシーで外出。着いた先はラブホテル。

Uさん「ここなら、我慢しなくていいだろ?」

なんとUさん、行為の際にあいこが声を出すことに遠慮せず済むよう、
閑静な旅館ではな、くラブホテルを使うことにしたそうです。

あいこ「えーっ!?えーっ!? なんだか、すみません・・・・。」

わざわざ高そうな旅館をとっておきながら自分のため(?)にラブホテルでプレイすることになり、恐縮するあいこ。

恐縮するとともに、「我慢しなくて済む」、「旅館ではダメなほどの声をあげさせる激しいセックスをこれからされるんだ」という期待に否応無しに興奮が高まったそうです。



ホテルでのプレイは、優しい愛撫で開始。

Uさんは、あいこのカラダ中に口付けをし、舐めてまわります。

あいこ「んっ・・・・・ぁっ・・・・・・・はぁ・・・・・・」

その日一日、予想に反しエロ無しだったこともあったのでしょう。

あいこにとって、優しい愛撫は、まるで焦らしのように感じたそうです。

あいこは身悶えし、Uさんに抱き付くと、蜜でトロトロになりはじめた秘裂をペニスに押し付け、女として男を受け入れる準備が完了したことを知らせます。

Uさんは、そこからすぐに挿入はせず、蜜を音を立ててすすったり、ペニスをあいこの胸や尻に押し付けたりして、さらに挿入への期待を高まらせます。

こうなると、あいこのオマンコはトロトロどころか液がしたたり落ち、シーツにシミを作り出しています。

あいこ「もう、くださいぃ・・・・」

あいこの言葉による明確な意思表示を受け、Uさんもやっと挿入。

ゆっくりと正常位の体勢で結合し、ゆっくりと腰を動かし始めます。

あいこ「あっ・・・んっ・・・・・・  あっあっ! あっ! あんっ! あんっ!」

あいこは待ちに待った膣への刺激に悦びの声をあげ喘ぎますが、ここで頭に浮かんだのは、

「Uさんが明らかに自分に遠慮している」

ということ。

2回目3回目と貸し出されたときは私たちの要望を受け入れた優しめのセックスが施されましたが、
Uさんの欲望を満たす本当のセックスは、もっと荒々しいものだとあいこは知ってしまっていました。

昨日の最後はやや激しめだったものの、それでもまだ十分ではないことも。

そして、しばらくはUさんのペースを受け入れていたあいこは意を決します。

あいこ「あのっ、もっと、激しくしても、平気ですっ!あんっ!」


最初私が話を聞いたときは、旅行にかかる費用全部Uさん持ちの上、バイトざんまいの学生の一か月分のバイト代を超える小遣いをもらえるため、「サービスしないといけないと思った」などと言い訳していましたが、問い詰めると「快楽欲求6割、サービス精神4割」だったと自白。

Uさん「えっ、そうかい?じゃあ、もう少し。」

それでUさんの行為の激しさが上がりましたが、あいこの火照ったカラダにとってはまだ十分ではありません。

あいこ「もっと激しくしていいです! 」

そのときには体位がバックに変わっていましたが、
バックから挿入されていた状態から、自分で腰を前後に動かしはじめ、潤んだ目でUさんに訴えかけます。

あいこ「もっと、たくさんたくさん、突いて欲しいんですっ・・・!」



Uさんもそれで火が付いてしまいました。

Uさん「よぉしっ、激しくしていいんだね?」

あいこ「はい、お願いします・・・!」

この同意でお互いの我慢が取り除かれ、激しいセックスが開始です。

あいこ「あー、そこっ!きもちい!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「あぁーーっ、もっともっとぉ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「壊シテッ!あいこのオマンコ壊シテッ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーッ!

     イックゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーンッ!!!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



我が性奴隷ながら懲りない娘です。

もう後先考えずにUさんの体に肉棒を求めてしがみつき、ピストンを受けて絶頂。

激しい行為がはじまりそれなりに時間が経つと、場の主導権は完全にUさんのものに。

Uさん「いくぞっ! いくぞっ!」

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハイッ! アンッ! クダサイッ!」

激しい打ちつけが続く中、快楽の大津波があいこに襲い掛かります。

あいこ「キャアアァーーーーーーーーーーッ!!!!!

     キャアアァーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

      キャアアアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

まずあいこが、怪鳥のような悲鳴をあげて絶頂。

10秒ほど遅れてUさんの射精。

イチモツを一際奥まで突きこみ、

あいこ「はうっ!」

更に、グリグリと亀頭で子宮口をこじあけるようにして、

あいこ「ウ゛ッ!  イタイッ! ア゛ッ!!」

ドクドクと、精液を注ぎ込みました。

あいこ「オ・・・・・ァ・・・・・・ァー・・・・」

Uさん「いいか!?直接子宮に注ぎ込んでやったから!ちゃんと孕めよっ!」

あいこ「・・・! はひぃ・・・・!」

あいこは、絶頂の恍惚の直後で朦朧としている状態ながらも、何度もコクコク頷き、
Uさんの子種による妊娠要求を受け入れ。


この「妊娠」というのが、最近のあいこにとってのパワーワードです。
(まぁ、ピルを飲ませているので実際妊娠はしないのですが。)

本来であれば愛するものと営むセックス。その先にある女性の一大ライフイベントである妊娠。

それを彼氏でも夫でもない男の種を乱暴に注ぎこまれて命令される。

この事実が、あいこの被虐心を大きく揺さぶるようです。



その後もUさんはその後も一晩中、あいこを無茶苦茶に犯し続けました。

Uさん「ほらっ、ちんぽ好きか?」

あいこ「はいっ、あんっ、欲しいですぅ!あんっ!」

Uさん「じゃあ、ちんぽ好き、欲しいっていい続けろ!じゃないと止めるぞ!」

あいこ「イヤッ、お願い止めないでぇ! 
     オチンチンクダイスキ!オチンチンクダサイッ! オチンチンダイスキ!」

3時間も経った頃からは、口と目はだらしなく半開き。

初めてUさんに貸し出しを行ったときと同じです。

Uさん「ふっ、 ふっ、 ふっ、 ふっ!」

あいこ「アァァーーーー、アッーーーーアアーーーーー!」

「アー」とか「ウー」とか、言葉にならない声を出しながら犯され続け、
さらに最後の方はもうダッチワイフ状態。

意識が飛んで、声すら出せずにいるあいこのカラダに、Uさんが好き勝手ペニスを突っ込んで使っている感じだったようです。
(たまに一時的に意識が戻り、自分が犯されていることを認識 →  また快楽で意識が飛ぶ
 の繰り返しだったそうです。)



そしてUさんが満足した頃には、もう外が明るくなっていました。

パン パン パン パン  ・ ・ ・ ・ ・

Uさん「よしっ! これでぇ! 最後っ!!」

あいこ「アグッ!!?    ・・・・!?   ・・・・・!!」

最後の強烈な一突きの刺激により、朦朧としていた意識が覚醒。

自分の置かれた状況を一瞬の後に思い出します。

Uさん「はぁ、 はぁ、 いやぁ、やった、やった!
     あいこちゃん、大丈夫かい?」

あいこ「・・・・・・ぅ・・ぁ・・・」

さすがにもう返事をする気力も頷く気力も残っていなかったそうです。


軽くシャワーを浴びた後、旅館に戻り朝食を済ませ、最後に、ということで旅館の温泉へ。

そこで一晩で溜めこまれた精液を膣から洗い流し、疲れを少しは癒せたそうです。

ところが、荷物をまとめてさぁ部屋を出ようかというところで、なんとUさんから、最後にもう一度だけヤリたいとの申出が。

さすがに膣が痛み出していたために挿入は堪忍してもらったそうですが、
パイズリと手コキでUさんに奉仕し、射精の手前で尻だけ高く突き上げるバックスタイルをとり、
スカートをたくし上げて自分の指で膣口をオープン。

あいこ「あー・・・あったかい・・・・」

また新たにUさんの中で製造されていた精液を、挿入無しで受け入れた(流し込まれた)そうです。

Uさんの子種を溜め込んだ状態で私の元に帰ってきたあいこは、案の定、
「膣がヒリヒリする(泣)奥が痛い(泣)」と抜かしていましたが、
経緯を聞き終えた私は手付かずだったアナルを使い苛めてやりました(椅子に縛り付けて極太スイングバイブをアナル突っ込みスイッチON→放置してその日の夕食の食材を買いに外出。小一時間後に帰ってきたときにはアナル逝きした上にお漏らししちゃってましたね)。

これにて絶倫老人Uさんへの貸し出し報告は終わりです。

これ以降Uさんへの貸し出しはしていませんが、他のプレイはいくつかやっているので、また書かせていただこうと思います。

取引先のハーフ顔の人妻を寝取って中出し

つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていた
からだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅くなる為、
亜弥には快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分だった。

「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」
と亜弥は自らも腰を振ってくる。
しかし、俺はそれど頃ではない(笑)
「亜弥、日本中が代表を応援しているというのに、亜弥は自分の事しか考えて
いない淫乱な新妻なんだな・・・」
と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってとわがままをいう。
・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。

勝利の瞬間!俺は喚起のピストン運動で亜弥を突き上げ、勝利で沸く歓声を聞
きながら、亜弥の中に朝から5発目の種付けを行った。
昨夜・昼間・現在合わせて8発種を付けてやった。
ふふふ、何かこれがワールドカップ初勝利記念ベビーになるかもね(笑)

少し興奮も収まってきたな。
亜弥は寝息をたて始めたよ。
・・・まぁ無理も無い、試合開始3時間前から責めぬかれ、試合中もずーっと
俺の欲望を受け入れつづけたのだからな(笑)

では、なぜ新妻の亜弥が会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。
俺はフリーのグラフィックデザイナーだ。
自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。
今回、そんな俺に亜弥の会社が仕事を持ってきたのだ。
ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。
まぁこの時はこうなるとも思えなかったが・・・。

俺にサポートとして付いたのが亜弥。
まぁ前いた時から居た女なのだ。
ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前
だったので関心なし(笑)
しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。

だが、亜弥とって俺は良き先輩、故に警戒感はまるでゼロ。
目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。

6月8日(土)・・・翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。
残りは月曜からの時間で済む。
亜弥もまぁ終わってはいたが、亜弥を休日出勤させる為の仕事追加してやった。
「日・月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」
と金曜日の夜、計画の複線として亜弥を脅しておいた。
・・・亜弥は素直に土日の休日出勤を申し出た。

もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。
昼頃から出ている亜弥が俺に
「おはよう御座います」
と可愛く挨拶をする。
案の定、部屋には俺と亜弥だけ。
他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜
の朝まで亜弥は俺と2人きりになる。

えっ?夜は帰るのじゃないかって?
この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。
女だろうが人妻だろうが関係は無い。
まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺
の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。
俺は亜弥の進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し
調整する。

再びMacに顔を向け作業を始めた亜弥を残し、一応フロア―内をチェック。
他の奴が居ないかを見て回る。
そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。
勿論寝てる奴は居ない。

2段ベットが2つあって、片方が男子・もう片方が女子のベットだ。
間は簡易壁で区切られている。
一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV
付きなのだ(驚)
ベット横のサイドテーブルにのっている。

野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。
流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。
まず下段の掛け布団を上の段に上げる。
ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカム
をベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)
準備が済んだ俺は、亜弥が仕事する部屋に戻る。

隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながら亜弥の進行状況を
見てやる。
勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。
時間は過ぎていく・・・夕食に誘い、時間をコントロールする。

そして・・・そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。
俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる・・・で、
「どう?」
と聞くと、亜弥の表情が曇るのが解る。
「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに・・・。」
ふふふ御免ね亜弥、それは無駄な作業になるんだよ・・・と心で思いながら、
「うーんこの様子だと泊まりかな?」
「はい・・・後1ー2時間位なんですが・・・もし良かったらお帰りになって
下さい」
「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」
「申し訳ありませーん」
と顔を赤らめる。

(俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだとい
う事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」
「いいえー、今日、賢治さんお友達と明日に備えるんだーとか言って出かけちゃ
って・・・今日は帰ってこないと思いますーははは」
「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したねー」
「仕事ですからー」

俺はお詫びにコーヒーを入れてやる・・・勿論媚薬入りのだ(笑)
可愛い亜弥の為にちょっと多めに入れてやる。
そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目
で亜弥を観察する。

・・・彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた
動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任して
いる。
もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。
・・・2杯目は更に濃くしておく。
喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。
もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。

頃合と、そっと近づき声をかける。
「疲れたかい?」
ビクゥっと身体を弾かせて起き上がる亜弥、左手が乳房をそっと揉み、右手が
ジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。
こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。

俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。
それさえも今の亜弥には愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。

肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで
手を伸ばしてやる。
普通ならセクハラモノだが、亜弥の思考能力は0になっているようだ。
そっと耳元に息を吹きかけながら
「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」
素直に着いて来た。

ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。
鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。
小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。
俺は前に回り亜弥の白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。

そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホック
を外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取る
ときも、素直に身を任せていた。
旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。
亜弥は大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声
を上げ始める。

俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻亜弥を全裸にする。
うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっている亜弥の前で俺も全裸になる。
互いの服を畳み亜弥のお腹の上に置く。
何事かと目を開け俺を見るが、その亜弥を”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥
の方へ歩き出す。

不安そうに俺を見る亜弥。
俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。
亜弥に1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。
これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。
(仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

俺は亜弥を抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされ
た、何時もの準備したベットに亜弥を横たえ服を上段に置く。
そして亜弥の横たわる横に座り、
「いいのかい?亜弥は結婚しているのに・・・」
小さく頷く亜弥・・・媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。

俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。
部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。
「!」
亜弥が声にならない悲鳴をあげる、何故ならその目の正面に亜弥を狙うビデオ
が設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからに
いやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。

起き上がって逃げようとする亜弥に覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌
を這わせてやる。
直ぐに亜弥の身体から力が抜けてしまう。
俺は涙目になって小さく首をふる亜弥の口をいやらしく吸い上げる。
そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。
耳元ではじめから亜弥を犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許
しを求めてきた。

しかし無視、すっかり出来上がってしまっている亜弥の身体は敏感で、急所を
一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。
亜弥のワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。

もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲っ
てくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパク
と息をするかの様に開く様を見せる・・・もう良いだろう。
俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。
そして亜弥にビデオに映る俺たちを見させる。
そしてゆっくり亜弥におおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言
わさず亜弥の膣に沈める。

「お願いします・・・ゴムをつけてください・・・」
「亜弥、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」
「あぁお願い・・・ゴムを・・・」
「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」
「いやぁー奥さんなんて言っちゃイヤー・・・お願いゴムして下さい」
俺は耳元にふぅーと息を吹きかけながら、
「ふふふ、亜弥は危険な日だから?」
目を大きく開き俺を見つめる。

「あぁ何故?・・・お願いします・・・赤ちゃんが出来ちゃう」
「亜弥は隣の席だよ、亜弥が小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからね
亜弥が27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日
明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか・・・ふふふ」
そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。

弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい
締まりの亜弥の膣が更に俺を酔わせる。
亜弥の身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。
「亜弥と始めてあったときからこうしたかったんだ・・・だのに他の男と結婚
するなんて」
としゃーしゃーと嘘を囁く。

「あぁー先輩・・・もう亜弥は結婚したんです・・・賢治さんが・・・夫が居
るんです、夫以外の子供を妊娠できません・・・はぅっ!」
「・・・亜弥、旦那とは生でした事無いだろう」
突然の俺の言葉に驚く。

「いやぁ・・・どっどうしてそれを・・・」
「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが・・・まぁ仕事を続けたい
っていう亜弥の姿を見れば想像つくよね」
「・・・」
「アイツより先に亜弥を孕ませたいんだ・・・亜弥に俺の子供を産ませたい」

もう力なく首を振るしか出来ない亜弥・・・その身体は快楽に蝕まれているのだ。
その証拠に、首を振る亜弥腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め
付ける。

俺は本格的に腰を振り、嬲るように焦らしていた亜弥を追い込む。
直ぐに小さな絶頂を繰り返していた亜弥は、遂に1度目の絶頂を迎える。
大きく身体を反らし身体をヒクつかせ、淫らな絶叫と共にイッた。
胸を大きく膨らましながら荒い息を吐き、身体は絶頂の揺り返しで痙攣してい
て膣もそれに合わせてしまって気持ちがいい。

耳元で言った事を指摘すると、それで再び軽くイッたようだ。
俺はそんな淫らな新妻亜弥にたまらなくなり、最後に向って腰を振る力を強
め、亜弥に宣言する。
「あぁああああ、いいっ、先輩・・・いいの・・・」
俺は亜弥の子宮が俺の精子を受け入れようと下がってきた事を教えてやる。

「あぁああああ、あっ亜弥の身体・・・赤ちゃん産みたがってるの・・・」
「そうだよ・・・亜弥の子宮は俺の精液を受け入れ様と近づいてるよ」
「はうっあああああん、はぁあああうぐぅ・・・もうダメぇ・・・」
「俺もだよ亜弥・・・俺もイクよ、亜弥を妊娠させる為に亜弥の一番奥で俺の
精子を出すよぉー」
「あぁあああー先輩、先輩、亜弥イクまたイッちゃうぅ」
「亜弥!亜弥ぁー」
「はぅーイクぅー!」

・・・膣が収縮すし、子宮が俺の子種を受け入れる!
大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲、激しく痙攣するかのように絶頂を
極めた。

それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。
その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
亜弥の膣は言葉とは裏腹に、最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮
を繰り返しペニスに絡みついた。

暫く2人で抱き合い余韻を楽しむ。
亜弥は目をきつく閉じ、荒い息で俺の胸に顔を埋めている。
・・・やがて落ち着いてきた頃、俺は亜弥の耳元に口を寄せ、
「奥さんのおまんこ凄く良かったよぉ・・・いやらしく絡み付いて最後に俺の
精液をゴクゴクって美味しそうに飲み干したよ・・・あぁ遂に奥さんに旦那じゃ
無い元同僚の俺の精子を・・・1週間溜めたもっの凄く濃い子種を奥さんの中
子宮に注ぎ込んであげたよぉー」

俺の息が耳にあたる度に、「はぅぅぅっ!」と絶頂の揺り返しが亜弥を襲う。
「はぅ・・・栄一さん・・・も・もう私あの人の顔をみっ見れない」
「大丈夫だよ亜弥・・・月曜にでも旦那に抱かれて、ゴムが破れた言えば」
弱弱しく非難の目を向ける亜弥だが、新妻に旦那以上の絶頂を与えた男にもう
逆らう力は無かった。

一度2人でシャワーで身体を清める。
諦めたのか、亜弥はすっかり従順になり身を任せている。
シャワールームの中で軽く可愛がり、立ったまま後ろから貫き2度ほどイかす。
この時はイかない。
その後再びベットルームに戻り、もう一度ビデオの前で亜弥を生で抱く。

サイドテーブルに置かれたバイブと筆を使う。
嫌がる亜弥の両手を皮手錠で万歳状態でベットに繋ぐ、両足は大きく開き上の
段の横柱に繋ぎ、約1時間亜弥を焦らし膜って嬲る。

そして半狂乱になって俺を求めてきた所を、拘束を解いて女性上位で亜弥に自
ら沈めさせる。
旦那は亜弥に上に乗らせないのか腰の振りがぎこちない・・・そこは俺、巧み
に下から突き上げ上段があるので俺にしがみ付いた形の亜弥を絶頂に追い込む。

「あぁあああ、亜弥!亜弥!、気持ち良いよ!」
「はうぅ・・・いいぃっいいの? 栄一さん・・・亜弥のいいの?」
「ああいいよ・・・亜弥が俺の精液を搾り取って子宮に吸い込む為に淫らに腰
を振ってくれてる・・・ああ気持ちいい!」
俺はワザと、亜弥が今している行為がどういうものであるかを深く認識させる。

「はぅはぅぅうううう、もう・・・またイクぅイクぅ!」
それと同時に、俺も子種を亜弥の体内にぶちまける。
そしてそれが漏れないように繋がったまま身体を回し、亜弥を組み敷く。
亜弥は俺にしがみ付き襲ってくる絶頂の波に溺れていく、涙を流し、頭を振り、
失禁したかのように潮を俺に吹き付けながらイった。

時計を見ると午前3時を回っていた。
俺はぐったりしている亜弥を促し仮眠室を出る。
最初シャワーを浴びるのだと思っていただろう亜弥は狼狽した。
俺は自分達のMacの前に亜弥を連れて行き、机に手をつかせ腰を突き出させ
る・・・いやいやと哀願する亜弥の腰を両手でガッチリ固定し、2台目のDV
カメラを設置した横で後ろから抱く。

・・・亜弥を絶頂に追い込むと、今度は俺が椅子に座り亜弥を乗せる。
また絶頂に追い込み今度は休憩用のソファーに横たえまた・・・。
会社中のあちらこちらで亜弥を犯してしまう。
自分の会社の社内で犯される事に理性を失い、亜弥は狂ったように乱れた。
そして部屋の真中の床(土足厳禁)の上で3発目の子種を受け入れた。
流石に疲れたので、仮眠室に戻り抱き合って寝る。

・・・9時頃亜弥の携帯に旦那から電話があった。
その時亜弥は俺の胸に顔を埋めていた。
「うん、そう・・・やっぱり行けないと思う・・・うん・・・月曜は帰る・・・
じゃ・・・楽しんできて」
「行って来ればいいじゃないか」
「だってまだお仕事が・・・」
「亜弥を犯した憎い俺の仕事なのにするのか?・・・」
「・・・いじめないで」

もうすっかり従順になった新妻亜弥に俺はペニスを硬くなり、抱きつく亜弥の
下半身を圧迫する。
・・・昨夜の痴態と快楽が思い出されたのか、目を潤ませ俺を見つめる。
そのまま朝の1発を行う。

「ああああぁいいいいぃ・・・亜弥は亜弥は亜弥は栄一さんの赤ちゃんを産み
ますぅー!」
と叫び、涙を流して体を弓の様に仰け反らせ、激しく痙攣するかのようにイク。
それと同時に俺も亜弥の体内に精子をぶちまける。
亜弥の身体はいい、する度に快感が深まっていく。

一発済んで、シャワーを浴び身繕いをする。
亜弥と2人で遅い朝食を食べに出る。
何も言わないが、亜弥は俺の手に腕を繋いでくる。
俺はもう亜弥を名前で呼び捨て・・・亜弥も俺をあなたと呼ぶ。

会社に戻ると俺は再び全裸になる・・・亜弥もそれに従う。
全裸で並んで仕事をする・・・異様な光景だ。
亜弥の仕事が良ければ、甘いキスをしてやりその場に押し倒し抱いてやる。
一回イかせる(俺はイかない、射精せず亜弥の媚肉を楽しむ)
修正があるとソファーに連れて行き、バイブでオナニーさせイかせる。
お陰で2時間もあればおつりが来る作業に倍の時間を費やす。

仕事が終わった亜弥を誉め、さぁと手を引き仮眠室に連れて行く。
亜弥は素直に着いて来る。
先ほどのご褒美で火がついている2人は狂ったように抱き合った。
1時間亜弥を抱いて、遅い昼食を食べに出る。
17時位から再び亜弥を仮眠室に連れ込む。

ちょっと恋人っぽくなっていたので、ワザと虐める。
旦那の名前を呼ばせながら貫いたり、
「今日の試合、応援する旦那が映るといいなぁー」
といいながら、淫具で亜弥の益々淫らになっていく新妻の身体を嬲る。
3時間たっぷり嬲り、20時の放送開始直前にトータル7回目の種付けを完了
させる。

もうぐったりとしている亜弥を促し身体を清める。
そして二人で休憩用ソファーに座り
日本戦を観戦する。
全裸で応援しました(謝)でも亜弥をもっと淫らにしたかったのだ。
耳元で亜弥の旦那じゃないのかとかい、今ココで誰か来たら大変だろうねとか
亜弥に自分が不倫しているのだと強く認識させた。

前半戦は0ー0で終わったね。
日本が惜しいシュートを打ったり、いい攻撃するたびに興奮して亜弥に淫具で
責める。
攻め込まれるとそれはそれで、筆で亜弥を虐める。
ハーフタイム、嬲られて何度も絶頂を迎えた亜弥を見て、思わず書き込み。
それでも収まらず。
亜弥を抱きかかえ仮眠室に、後は前記した通り。
亜弥は日本代表の勝利と共に、俺の8発目の精液・子種を子宮に溜め込んだ。

23時30頃、テンションが上がりまくっている感じの亜弥の旦那から電話。
亜弥がビクッと身体を跳ねさせる。
亜弥の寝顔に欲情してしまい、9発目の抽送を行い始めていたからだ。

携帯に出る亜弥、
「うん・・・そう・・・凄かったね・・・うん」
俺はゆっくり腰を振り出す。
驚いて目を大きく開いて俺を見る。
いたずらっ子ぽく笑ってやり、亜弥の身体をきつく抱きしめ、耳元でわざと
いやらしく喘ぎながら腰を振る。
亜弥の左手は俺を抱きしめ、脚も腰に絡みつく。
右手は携帯を耳にあてている。

目を閉じ快楽に身を任せている、時々唇を噛み声が漏れるのを我慢する。
耳に息を吹きかけるとビクッと身体を跳ねさせる。
頭を激しく振り我慢する・・・そん度に膣がきゅきゅっと締まりいい!
旦那も興奮しているのか、中々電話を切らない。
亜弥の返事ももう上の空だ。

首筋を噛んで遣った瞬間、亜弥は声にならない声を上げて絶頂に達した。
もう全然話を聞いていない(焦)
旦那もちょっと変に思ったのか、
「亜弥っ!どうした!!」
慌てて亜弥をゆすると、我に返った亜弥が、
「ごめんあさぁい・・・なんかぁきいとりにくかったから」
ろれつ回ってない(汗)しかし旦那は納得したのか、亜弥にオヤスミとか言って
切った。

もう2人とも異常に興奮し狂ったように絡み合った。

射精してる最中も腰を動かす人妻

去年の話。

ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。

ということでメールをすることにになった。

彼女の名前は佳純ちゃん。子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから、旦那に相手にしてもらえず掲示板で男漁りをしてるということだった。

ちなみに、旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。

会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって、次の週にまた会いに行きました。

前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、お互いの大事なところをいじり合い。

彼女の指使いが異様に上手くて、チンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか、かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、もう射精しそうになってしまった。

ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。

このまま手でいかされるのも悲しいから、オマンコに入れたいと言ってみたものの、彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。

我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。

あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって、精液を指で弄び始めるし。

いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。

かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら

「たけるくんが気持ちよくなってる姿を見たら、すごく興奮しちゃったんだ。早くオマンコにたけるくんのオチンチン入れて」

と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。

彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど

「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、佳純ちゃんは手でしちゃったじゃん。ずるいな?。お詫びに生で入れさせてよ」

と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。

ラッキー。

生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。

「佳純ちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ?」

と俺が言えば

「たけるくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」

とか

「生のオマンコは気持ちいい?」

と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。

出そうになったから「もういきそう」と言うと、中はダメってことで、射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて「しごいて」とお願い。

またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね?」と彼女は笑いっていた。

彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。

その後は、会うたびに生ハメ外出し(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて、頑張って腰を振っていた。

途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって、すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。それがけっこう気持ちいいんだよ?」

女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。

「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど、じわ?って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」

だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど、子供ができちゃうからね。子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」

確かに子供ができないなら、俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」

突然、彼女が言った。

彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」

そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、彼女にいきそうなことを伝えると、彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、いきそうだったのも止まってしまった。

「たけるくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。

中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・でも、快楽には勝てませんでした。

いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」

俺は叫び、彼女も

「いっぱいオマンコの中に出して。オマンコの奥に出して!」

と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。

そりゃもう何とも言い難い快感だった。

ゴム中出しとは全く違う射精感でした。

随分と長いこと脈打っていたような気がする。

精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる?。オマンコの中にたけるくんの精子がたくさん出てるよ。すごい熱いよ。気持ちいい・・・」

と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。

妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」

なんて彼女は笑いながら言うし。

本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。

またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。

「またオチンチンが元気になってきたね?。このまま口でいっちゃう?」

と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」

と返事。

彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって

「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」

と言って、彼女に誘導させて生挿入。

脚を左右に広げて、オマンコにチンチンが出入りするところをまじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ?」

なんて言う彼女に更に興奮。

「佳純ちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。すごく美味しそうに咥えてるよ」

といやらしい感じで言ってみたり。彼女もかなり興奮していました。

そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら

「抜いちゃダメ?。早くオマンコにオチンチン入れて」

と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。

わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして、焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ?ん」って囁くのがすごく興奮した。

騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて

「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」

と聞いてみたら

「たけるくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。

そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。

射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、彼女のオマンコから精液がチンチンに滴り落ちてきた。

何ともエロティック。

彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。

かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。

これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて、人妻カミテラスで出会った人妻とは一切ゴムは使わなくなって、何度も中出ししました。

妻を盗聴R85「やっぱりデカい方のおちんちんがイイ!」

看病という名を隠れ蓑に妻を輪姦しようとした卑怯者2人のうち、最初に挿入を果たしたキングコブラの持ち主はインフルで体温39度6分のあそこで瞬殺されました。

コンドームなしの生姦ですので当然の様に中出しです。

妻「ビックリするくらい精子を出されたわ、それで若いくせに当たり前みたいに口の前に突き出して綺麗にして、って、こっちはインフルだっちゅうに、まったくね?(怒)」

しかし、妻は怒っている割には、ちゅう、ちゅうと精子の残り汁を吸いだし、根元から亀頭まで丁寧に舐め上げて、きちんとお清めの義務を果たしたのです。

事が終わり、再び熱でグッタリのその身体はコブラさん(仮名)が蒸しタオルで後処理をしてくれました。

しかし、まだ体育会系の猪豚クン(仮名)が残っています。

顔は好みではありませんが、卑怯な手口とはいえ、看病してもらったおかげで命拾いしたのかも?、とも思い、一宿一飯の恩義を返すつもりで・・・

妻「まあ、いいか、やらせてやるか、でも手早く済ませてよ?、って、心の中でだけで言ったんだけどね??うふふ」

当然ですが、
猪豚クン(仮名)、1分で玉砕とはいえ、巨チンでやられる妻を見て、すでにフル勃起です。

グッタリとベットに横たわる妻の上に圧し掛かると唇をtengaでも使うようにして強制口淫を強いました。

「がっ、げっ、げっ、おえっ?」
インフルで限界状態の女の身体のことなど一切考えない鬼畜行為でした。

そして、己の勃起が頂点にきたと判断するや否や、
妻「もう前戯もろくにしないで、うにゅ、っていう感じの感触がして正常位で入れて来たわ」

ところで、猪豚クン(仮名)のおちんちんはデカかったの?」
妻「短い・・・、かな・・・、太さも普通以下・・・、60点くらい」

「それって落第ギリ?」
妻「うん、硬いのが唯一の取り柄かな、ガチ硬、あはは」

で・・・、落第ギリのおちんちんですが、

何度も言いますが体温「39度6分」もあったので、あそこの中もたぶん、めちゃくちゃ熱かったらしく、案の定、3分もしないで、「ん、ん」と呻いて腰が激しく振られてあっけなく射精です。

「う、ぅ、こいつ早いよ?、インフルで苦しいけど物足りない??(心の声)」
やっぱり落第です。

妻「でも20歳の体育会系男子だから、性欲だけは超凄いの、大量に精子を出したのに、私の中で勃起はしたままで、ねぇ、このまま、もう1回していい?って聞かれて」

「なんて答えたの?」
妻「何も返事しないでずっと黙ってたの、そしたら猪豚クン(仮名)の方から、もしかしてデカいおちんちんがいいの?、って聞いてきたの」

「へ?、本人も気にしてたんだね」
妻「そうみたい、それでも黙ってたんだけど、もう1回、デカいおちんちんでやられたいんでしょ?って畳みかけられて、やっぱりデカい方のおちんちんがイイ??、ってカミングアウトしちゃった」

「猪豚クン(仮名)は、はっきり現実を突きつけられて、だいぶショックだったみたい、でも、その流れだから、すぐにキングコブラが、再登板してきたの」

「他の男にやられる女をその脇で見る」

なんてそう滅多にある事ではありません。
極限まで性欲が昂り下半身のキングコブラは今にも妻に襲い掛かりそうな勢いでした。

興奮したコブラさん(仮名)は妻を抱き寄せキスをすると、その身体中を舐め廻し始めたのです。

妻の股間には猪豚クン(仮名)の精液が溜まったままでしたが、コブラさん(仮名)はそんなことは気にも掛けないように当たり前の様子で舐めてきました。

敏感な性感帯を執拗に舐められて幾度となく逝かされてから、いよいよ再挿入です。

「うっ、うっ、うっ」

余りの男樹の大きさに思わず呻き声が出ますが、妻にとって、それは決して苦痛ではなく、より高い快感へと昇るために苦行を積むが如きことでした。

男樹が淫唇に収まると、男が激烈な運動を開始します。

妻はその大きさと強大な性パワーに圧倒され、強風に揺られる木の葉の如く、大きく身体を揺さぶられ喚声を上げています。

1度射精して余裕たっぷりのコブラさん(仮名)に、まずは6パックに割れた腹筋の上に抱え上げられ騎乗位で腰を振らされて何度も何度も絶頂に昇らされたのです。

色々な体位で責めを受ける間、乳房を激しく揉まれ乳首を吸われ、そそり立つキングコブラは常に蜜壺にはめられたままでした。

コブラさん(仮名)が妻の身体を起こしてベットに押し倒しました。
どうやら、射精する体位を選んだようです。

妻は四つん這いで腹をつけた体位にされました。
通称、寝バックと呼ばれる体勢です。

うつ伏せ寝の状態で後ろから挿入する寝バック、襲いかかるような体位でもあり、男性としても征服感が楽しめる体位です。

女性もどうやら中イキしやすいと言われているそうです。
妻も後ろから巨砲で狙い撃ちされ悶絶して最後には半分意識を失うまでに追い詰められました。

インフルによる熱もあり意識が遠のいていく中で耳元で囁くように、「逝く」、とコブラさん(仮名)が短く、妻に伝えました。

「私、もう限界で、やっと、射精してくれたって感じだったわ、ぴゅ?、ぴゅ?、って、キングコブラに中出しされた精子が膣中の奥壁にかかるのを感じたの、なんか何度でも妊娠しそうな濃い???精液だった」

でも・・・、
しつこいようですが、ピル飲んでますので妊娠しませんが・・・

コブラさん(仮名)は射精の余韻を楽しむようにゆっくり、ゆっくりと腰を動かし続けています。
その緩やかな快感を振り切るように膣から男樹を抜くと再び、妻にお清めの儀式を命じました。

妻は滴り落ちる精液を舐め残すことのないように下から上にと舐めまわしています。

お清めを受けながら、男の指は2人の男から3回の中出し射精を受けて白濁している女の淫唇を描き回していました。

一心不乱に男樹を舐めながら、時折、男の指に妻が反応します。

その様子を悔しそうに見ている男がいました。
猪豚クン(仮名)です。

反撃のチャンスを伺っていた彼が行動を起こしました。

精子を出し尽くしたコブラさん(仮名)を強引に押しのけると妻の細い腰を掴み、いきなり挿入したのです。
男としての屈辱を晴らす、怒りと怒涛の猪豚突きでした。

「とにかく、硬かったよ、それと今まで経験したこともないくらいのスピードで腰を動かされたの」
貧相な男樹ではあっても魂の篭った渾身の突きに思わず妻は感じてしまったそうです。

妻は自分から猪豚クン(仮名)の唇を求め、ぎゅ?、っと抱き着きました。

「あっ、凄い、逝く、もう逝くよ」
妻は男の耳を舐めながら、もう堪らないという声でそう囁きました。

妻「私が感じてくれたことに猪豚クン(仮名)は感動していたわ、やっぱり男と女は理屈だけじゃないのかもね?、うふふ、彼が射精するタイミングで私も逝ったわ、気持ち良かった」

こうして、看病の男たちとのセックスは終了しました。
ふたりの男と4回もセックスしたんです。

やっぱり汗でびっしょりになったからスッキリしたのかも知れません。

妻曰く、

「たぶん、これが良かった?、いつの間にか、また着替えさせられて(恥)、気がついたら朝だったわ、めちゃ大汗かいたせいか熱が下がったの、これもやられたおかげ???」

でも、
「お前ら・・、インフルうつるぞ・・・」

おかげで、
「この時、人間、弱みを見せたらやられるって、大人の世界を始めて知ったわ、うふふ」

・・・らしいです・・・

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