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妊娠

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。
その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。
その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても
「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。
彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。
ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず
「えぇ・・いますけど」と答えました。
この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。
しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。
何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。
さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ?と思いながらも
「えぇ、可愛い方だと思います」と若干控えめで答えました。
「じゃ、じゃあさ今度の週末に三人で飲みに行かないかい?」
はぁぁぁぁぁ?
なんで俺らがこんな糞オヤジとと思い
「彼女人見知りなんでちょっと・・・」と嘘つきました。
しかしKは「そんなこといわないでね?紹介してくれもいいじゃないか?」
っとしつこく聞いてきます。
なんとかその日は流したのですがそれから、Kは何かある度に
「飲みに行こうよ?」と誘ってきます。
僕はいい加減にうざくなって、そろそろはっきり言ってやろうと思っていたときです。
「・・・高山君。ちょっと・・。」
っとそのコンビにで働いているMというおばちゃんに呼ばれました。
このおばちゃんは店長がここに赴任する前から働いており、どのバイトにも必ずいる古株みたいなものです。
そのおばちゃんかに裏口に呼び出され、何の用かなと考えていると
「・・・・店長に高山君の彼女のこと聞かれなかった?」
「えっ・・・はい・・・・なんでその事を?」
「・・・店長には気をつけなよ」と言われました。
おばちゃんの話によると、店長は昔から女癖が悪く、特に若くて可愛い娘にかなり手を出してきたらしいのです。
ここのバイト先にも可愛い女の子が何人か入ってきたらしいのですが、みんな店長に喰われてしまったのです。
しかもKは中出しが趣味らしく、必ず女の子を孕ませるまで中に出し続けるらしく、そして女の子が妊娠した途端に、捨てるという最悪な男らしいのです。
現に、それがすでにこのコンビニでも五人いるらしいのです。
「・・それで?その女の子達はどうなったんですか?」
「よくは分からないけど、おろした人もいれば、そのまま育ててる人もいるみたいよ?」
「マジですか・・?てか俺、そんな可愛い子があの店長と・・・その・・・・Hするなんて思えないすけど」
「そこなのよね?みんな本当に可愛い娘たちだったんだけどね?」
僕が信じられないと考えていると
「そんでここからが本題なんだけどね・・。一週間前くらいに高山君の彼女がここに来たのよ」
・・・まさか・・。
「そんでその時レジ打ったのが店長でさーー。それから高山君の彼女の事えらくに気に入
っちゃってね?。」
「ちょっと待ってください!なんで俺の彼女の事知っているんですか?」と聞くと。
「最近あたしくらいのおばちゃんが入ってきたでしょー?その人がたまたま高山君の彼女のこと知ってて・・・」
「・・・店長に喋ったってことですか?」
「・・ごめんね。おばちゃんが知ったときはもう手遅れで・・」
「・・・・・」
これでやっとKがしつこい理由が分かりました。
あいつは次のターゲットにゆきえを選んだのです。
その日の夜僕はゆきえの家に行きました。
「珍しいねこんな時間に」と彼女が笑顔で聞いてきました。
「迷惑だった?」
「ううん。全然♪」と僕に抱きついてきました。
抱きついてきたゆきえからは甘い香りがしてそれだけで僕の股間はギンギンです。
おまけに夏なのでてTシャツにミニスカという露出度が高い服装で僕は激しく興奮しました。
そしてそのままソファにゆきえを押し倒しました。
「ちょっ・・あん」
ぼくはゆきえの胸を揉み唇を奪いました。
「あっ・・・ちゅぱ・・・ちょっと・・ちゅ・・・ヒロ君・・」
「ちゅ・・・ちゅ・・・あっ・・どうしたの・・・?」
僕はなぜかすごく興奮していました。
ゆきえのこの胸も、そしてこの脚も、みんな僕のものだ!!
「あっあっあっ・・ヒロ君・・」
ゆきえの息が荒くなって僕の首に手をまわしてきました。
その後僕らは今までで一番激しいHをしました。しかも5回も愛し合ったのです。
全てが終わりベットで寝ているとゆきえが聞いてきました。
「なんか今日はどうしたのかな?」
ゆきえの子犬のような愛くるしい顔で僕に聞いてきます。
「いや・・・別に・・」
「別にであたし抱かれたんだー」
「ごめん(汗)そうゆうんじゃないよ」
「ふーん。別にいいけどね?。でも今日のヒロ君、なんかすごかった・・」
「そうかな・・?」
「そうだよ?。いつもはなんか奥手って感じだけど、今日はなんかあたし、いつもより感じちゃったもん♪」
「そうなの?」
「うんっ♪ヒロ君だからすごい感じた。たぶんもうヒロ君じゃないと感じないかも・・」
そうゆうとゆきえは僕の胸に顔をうずめてきました。
「大好きだよヒロ君。本当にヒロ君といると落ち着く・・」
「・・・・本当?」
「うん・・。ヒロ君・・。ずっとそばにいてね・・・・・」
「うん・・・当たり前だろ・・」
もう僕の頭にKの存在はありませんでした。
僕もこのときまではゆきえとずっと一緒にいられると思っていました・・・。
しかし、それがあんな形で崩れ去ろうとは・・・。
それからゆきえの誕生日が近いため、僕はほとんどバイトに全てを注ぎました。
そしてさらにテストも重なりゆきえとは会う回数か減りましたが、ゆきえのためを思ってに深夜まで働きました。
今思えば、僕はすでにKの策略にハマッていたのかもしれません・・・。
でもこの時は本当に必死で考える余裕が無くなってました。
テストが一段落して、久しぶりにゆきえに会いに行こうと思いました。
一応ゆきえに電話してみました。
「・・・・はい」
「もしもし?ゆきえかい?今日久しぶりに行っていい?」
「・・・・・・・」
「・・聞いてる?」
「・・・ごめん。今日なんか調子悪くて・・。今まで寝てたんだ・・」
「・・そうか・・。ごめんねわざわざ電話かけて。看病しに行こうか?」
「いや・・。今日はこのまま寝かせて」
「そうか・・。分かった。でも何かあったらすぐに連絡ちょうだい。すぐに行くからさ」
「ありがと・・。ほんとにごめんね・・」
「うん。いいよ。それじゃお大事にね」
「・・うん」
この時は、本当に具合が悪いんだなーと思いました。
それからというもの、ゆきえは何かと都合をつけて僕に会わなくなりました。
学校でも姿を見せなくなり、ゆきえの友達に聞いても分からない、電話しても出ない、心配になって家にいっても出ないらしいのです。
僕は意味も分からずただ理由を考えていました。
それから一週間後、僕は意を決してゆきえの家の前でずっと待っていました。
そして三時間後、ようやくゆきえが帰ってきたのです。
僕の顔を見たゆきえは一瞬ビクっとしましたが、諦めたのかただ「・・・部屋に入って」とだけ言うとそままドアを開けさきに部屋に入りました。
僕とゆきえは部屋に入ると、ただずっと何も喋らずに座っていました。
どれくらいたったでしょうか・・。
いきなりゆきえが泣き出したのです。
僕は「どうしたの!?」と何度も聞きましたが、ゆきえはただただ首をイヤイヤとやり泣き続けました。
それから10分後、ゆきえは涙を拭いで僕に頭を下げ
「別れてください・・」といいました。
僕はこのことを予感していたこともあり「なんで?」聞きました。
「・・・あたしは汚れちゃいました・・。もうヒロ君とは付き合えない・・」
ただ僕は呆然としました。
「どういうことだか教えてくれない?」
ゆきえはしばらく考えた後諦めたようにポツリポツリ話始めました。
僕がバイトとテストで忙しくなるちょっと前、ゆきえの携帯が鳴ったそうです。
知らない番号でしたので、迷いましたが一応取ったらしいのです。
それがKでした・・・。
Kはどこからかゆきえの番号を知り(多分僕の携帯を勝手に見たんでしょう)電話掛けてきたのです。
その内容は、僕とKが今Kの家で飲んでいる。
そして僕がゆきえも来ないか?と誘っているとの事だった。
Kと二人で飲むなんて絶対しないのに、それを知らないゆきえは、何も疑わずKの家に行ったらしい。
最初、僕が居なくて疑問に思ったらしいがKが
「酒を買ってきてもらってる」と聞くと安心し、そのままKと二人で飲んでいたそうです。
しかし、いつまでたっても僕が来ないからさずがに疑問に思って何度も聞くが
「結構遠くまで行かせてしまって」
のような言葉で流され、どんどん呑まされたらしいです。
気がついたら、かなり呑まされてゆきえは足がふらつくほどだっだ。
そしたらだんだんKが近づいてきて、いきなりキスされた。
抵抗しようと暴れたけど酔ってて全然力が入らなくて気がついたら裸にされてた。
そのまま犯されたらしい。
何回かやられた後、Kから
「このことを高山君に言われたくなかったら・・・分かるね?」
と言われさらに写真まで撮られた。
それから何回か、Kに呼び出されたらしいのですが怖くてずっと無視してたそうです。
それで僕にKがバラしたんじゃないかと怖くて不安だったらしく、ずっと家にひき篭もってという。
「あたし・・。ヒロ君以外に抱かれたんだよ・・。だからもうヒロ君のそばにはいれない・・」
「・・・・・」
もう僕は何も考えられなくなりました。
ただKを生かしておくわけにはいきませんでした・・・。
しかし、僕のそんな気持ちを察したのかゆきえは僕に
「何もしないで!!私は大丈夫だから!」と必死で僕を止めます。
「・・・離してくれ。ゆきえが大丈夫でも僕が許せない」
このときの僕は相当頭に血が上っていたんでしょう。
ただKの息の根を早く止めたいと考えていました。
「駄目だよ!!・・・もしヒロ君が牢屋とかに入れられたら・・・あたし・・・」
「お願い・・・。ヒロ君・・。私は大丈夫だから・・。ね?」
そう言うとまたゆきえは泣き出してしましました。
その言葉で少し気持ちが落ち着いた僕はただゆきえを抱きしめました。
今の僕はKを殺すことじゃない・・・。ゆきえのそばにいることなんだ・・。
僕は自分にそう言い聞かせて、自分の気持ちを落ち着かせました。
そのとき僕はあることを思い出したのです。
「・・・中では出されなかった?」
「・・・えっ?」
「だから中で・・・」
あのときのおばちゃんの言葉が気になっていたのです。
・・・・まさか。
するとゆきえはほんのちょっとだけ笑って
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ」
僕は素直にゆきえの言葉を信じました。
その後僕らは朝までずっと抱きしめあって寝ました。
ゆきえの言葉でKを殺すのだけは許そう。
でも僕はこのままでは済ませないと思いました。
起きたらKのところに行きちゃんとはっきり言おう・・・。
僕はそう考えて眠りにつきました。
しかし・・・。このとき僕はまだ知りませんでした・・。
ゆきえが嘘をついていたことに・・・。
そして・・・。すでにゆきえは僕の彼女ではない事に・・・。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
朝起きると携帯に着信がありました。
それは実家の親からであり、電話をかけると父がぎっくり腰になったからいったん実家に戻ってくれとの事でした。
僕は少しでもゆきえから離れたくないために最初は拒みましたが、母も最近体の調子がよくないとの事で、僕はやむ終えず実家に帰ることにしたのです。
ゆきえにその事を言うと、最初は嫌だと言いましたが、理由を言うとしぶしぶ了承してくれました。
「ニ、三日は帰らないかもしれない。Kから連絡があっても絶対無視だよ!?」
「うん・・。分かった」
「本当にゴメン。そばに居てあげたいんだけど・・・」
「ううん。しょうがないよね・・。早く帰ってきてね♪」ゆきえは明るく言いました。
「それじゃあ・・」
「いってらっしゃい」そして僕は家を出ました。
これがゆきえと話した最後の会話だったのです。
実家に着いた僕は、父の様子を見にいきましたが思った以上に軽い物らしく父はいつもどおり元気でした。
母も結果を聞く前に僕を呼んだらしく、
「これくらいだったら別にあんたが来なくても大丈夫だわ」と呆気なく言われました。
結局僕は、その日に日帰りで帰ってきたのです。
駅に着いた僕は真っ先にゆきえに電話しました。
「プルルルルルルル・・・。プルルルルルルルル・・・」
しかし、何度コールしてもゆきえはでません。時間は夜の11時を回ったとこです。
「寝てるのかなーー?」僕は疑問に思いゆきえの家に行く事にしました。
ゆきえのアパートに着き窓を見ると電気は消えていました。
「もう寝てるんだな?・・でもそれにしてはなんか早い時間だな?」
僕はとりあえずゆきえの家のドア行き軽くノブをひねりました。
ドアは簡単に開きました・・。
なんだ無用心だなーと思い、家の中に入りました。
中に入ると台所があるスペースに出て、その奥の扉を開けると八畳くらいのリビングがあり、その左の襖を開けると寝室になっています。
寝室を覗こうと襖に手をかけた時です・・。
「あっあん」声が聞こえました。
僕は最初何か分かりませんでした・・・。
次に「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」何かと何かが絡み合う音。
・・・・あきらかにキスの音でした・・。
なんで!?僕は必死に考えました。部屋を間違ったか!???
しかしリビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。
間違いない・・・。ここはゆきえの部屋です・・・。
じゃあ誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?
僕はありえないと思いながらもそれが真実であることを願いました。
だってそうじゃないと・・・・・。
しかしその気持ちはすぐに掻き消されました。
「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」
・・・・間違いありません。ゆきえの声です。んじゃあゆきえは誰と!?
・・・・・僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。
僕は意を決してそっと襖を開け覗いてみました。
そこにはKとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。
Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形でゆきえの唇をむさぼっていました。
舌を絡ませときどきゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」
ゆきえがまたレイプされてる・・・。ぼくはそう思いました・・・。
助けなきゃ・・・。しかし、その考えはすぐになくなりました。
ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。
しかも美味しそうにKの舌を味わっています。
あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。
ゆきえの顔は僕が見たときがないうっとりした淫乱な顔していました。
Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。
ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。
「あっ・・あああん」
ゆきえはKから口を離すと気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな?ほんと柔らかいよ?」
Kはそう言いながらだんだん揉むスピードを早くしていきました。
ゆきえの乳首をころころと転がしながら強めに揉みしだいていきます。
「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・」
「本当にいいおっぱいだね??。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」
Kはそう言うとゆきえの乳首い吸い付きました。
「あっっっ!!あっあっあっ」
ゆきえの喘ぎ声がよりいっそう高くなります。
Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。
「あっあっあっあっあっ・・。あ???」
ゆきえはただ喘いでいました。
ゆきえの胸をむさぼるKはまさしく豚のようで本当に醜いものでした。
しかしそんな醜い豚にゆきえは感じているのです。
・・・僕は何を見ているのだろう?これは夢なんじゃないか・・・。
というか、早く止めるべきなんじゃないのか?
しかし僕の足は全く動きませんでした。
それどころか、僕のち○ぽはいままでで一番の盛り上がりです・・。
ゆきえの胸を味わったKはそのままじょじょに下の方に手をのばしていきました。
そしてゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。
ビクっっっ!!ゆきえの体が反応しました。
そしてKはゆきえのマ○コを刺激し始めました。
「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・」
「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」
「あ・・・いやぁ・・・」
「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね?彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・」
「だ・・駄目。それは言わないで・・・」
「高山君も運が悪いね???。僕に目をつけられたらもう終わりなのに???。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし」
「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」
そう言うとKはゆきえのマ○コをさらに早く責めました。
その手の動きは本当に早く、ゆきえのマ○コからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。
「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・」
「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」
「あっっ?????????!!」
ゆきえは大きく体を仰け反らせるとそのままぐったりしてしまいまいした。
「はぁはぁはぁはぁ」
「ゆきえちゃんは本当にHだね???」
そういうとKはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。
そしてそのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。
まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。
「あっあっあぅ・・あっ」
そしてそのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」ゆきえがまたKの臭い口を味わってゆきます。
僕の股間はもうはちきれんばかりでした。自分でも分かりません。
こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。
不意にゆきえの手が動きました。
その手はゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。
まさか・・・。ゆきえはKのイチモツをゆっくりしごき始めました。
僕はそれを見て激しく興奮しました。
ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。
しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。それはかなりのでかさがありました。
太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。
はっきりいって僕とは比べ物になりませんでした・・。
ゆきえはそのでかいイチモツを丹念にしごいていました。
「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ」
Kは本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。
そしてKはゆきえの耳元で何かいうと、いきなり立ち上がりゆきえの顔にイチモツを持っていきました。
ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。
先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。
そしてカリを口に含むとそのまま頭上下に動かし始めました。
僕はそれを見て衝撃を受けました。
ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。
しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・」
泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。
しかし目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。
「あ????ゆきえちゃん。だいぶフェラ上手くなってきたね???」
Kは気持ち悪い笑みを浮かべて言いました。
僕はこの言葉でこの二人は一回や二回の関係じゃないと確信しました。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
「あっ・・・・・あ???そうそうそう」
「んっっ・・じゅぱ・・んっ・じゅぱじゅぱ」
「あはぁ??。そうそう。・・・ゆきえちゃん本当に僕のち○ぽ好きなんだねーー♪」
「ちゅぱ・・・・じゅぱじゅぱ・・はぁ・・ちゅ・・・・・んっ」
ゆきえは丹念にKのイチモツを舐めその顔はまさに、淫乱そのものでした。
ゆきえの頭の動きがだんだん早くなってくると、気持ち良さそうにKは
「あ???ゆきえちゃん・・。あんまり激しくするとイっちゃうよ??」
ゆきえはそれを聞くと一旦フェラを止め、上目づかいでKを見つめました。
それを見たKはニヤっと笑うと、ゆきえの頭を再び自分のイチモツに持っていきました。
ゆきえは同時にまたフェラチオを始めました。
「あっ、ゆきえちゃん・・・」
「んっんっ・・・じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・・・」
ゆきえの頭の動きが早くなります。
「あっ・・・・」
Kの声とともにゆきえは動きを止めKのを口に入れたまま止まりました。
・・・・口内射精だ。僕は思いました。
僕ですらやったことのない事をあろうことかKにしているのです。
しばらくKのを口にふくでいたゆきえは、Kの物から口を離しました。
「・・・ごくっ」そしてKのザーメンを飲んだのです・・・。
僕はかなりのショックを受けました。
僕の目の前にいるのは僕の知っているゆきえではないのです。
ゆきえはKのイチモツを口で綺麗に掃除しました。
「はぁはぁ、・・・ゆきえちゃん。どうだった僕の・・?美味しかったかい?」
「・・・・・。」
「答えないとあげないよ?」
「・・・・・・はい」
「んふふふふ。いい娘だ・・・・」
その後Kはゆきえに尻をこっちに向けるように指示しました。
ゆきえはそれに応じぷりぷりの白いおしりをKにむけたのです。
Kのイチモツはさっき出したのにも関わらず、すでにギンギンでした。
このままだとKに・・・・。
けど僕の体は全く動きませんでした。
「あっっっ!!」
ゆきえのその声とともにKはゆきえを貫きました。
ゴムをつけるような仕草はなかったため生で入れられています。
そしてそのままゆっくりとピストンを開始したのです。
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「んっふふふふふふふ。ゆきえちゃ?ん」
「あっあっ・・・Kさんっっ」
Kはバックの体勢で激しくゆきえを突きながら胸を揉んでいました。
ここからだとゆきえの表情が見えませんが、かなりの快感のためか頭を激しく振っています。
しばらくピストンした後、Kは一度ゆきえから、抜きゆきえと抱きつくような体勢で再び挿入しました。
Kのその激しい腰使いと、そのでかいイチモツでゆきえ入念に責めていました。
ゆきえは僕の時とは比べ物にならないほど気持ちよさそうでした。
Kはそのまま目の前にあるゆきえの胸をベロベロと舐めながら器用に腰を動かしています。
「あっあっあっあぅあ・・・」
「あっっ、ゆきえちゃん」
「あっあっあっあっあっあっあっ・・・はぁぁあ・・」
「ゆきえちゃ???ん・・相変わらず最高の締り具合だね???。・・・今までで一番最高だよ??」
「あっあっあっあっああん。・・・・はぁはぁはぁ・・Kさん・・・・・あっん・・気持ちいいいです・・」
「僕の気持ちいいだろう?ううん?高山君とは比べ物にならんだろう?ううん?」
「あっあっあっ・・・・ああああん・・もう・・すごいです」
Kはそのままゆきえの腕を引っ張ると今度は騎上位の体勢になりました。
もうゆきえはKのイチモツに夢中でした。
自分から腰を激しく叩きつけたり、腰を回したりでKのイチモツを味わっています。
Kはそのゆきえのリズムに合わせながら腰を振り、乳首を手で転がしていました。
僕はこの時点で何故Kがあんなキモいのにあれほど女の子を喰えるのか理由がなんとなく分かってきました。
それはあのSEXの上手さだよ思いました。
女の子のツボをよく心得ているというか、とにかく一連の動作に無駄がなく確実に責めているのです。
そしてあのでかいイチモツとくればもう女の子を虜にできるのは不可能じゃないはずです。
僕はそうやって今までの女の子はKに夢中になっていったんだな?と感じました。
僕はすでにKに敗北していたのです。
Kはゆきえを挿入したまま押し倒しそのまま正上位の体勢に持っていきました。
そしてかなりの腰のスピードでゆきえを突いてます。
「あっあっあっあっんあっあっん」
ゆきえはこれまで以上に大きな声で喘いでいました。
「あっあああああ・・・ゆきえちゃん!!気持ちいいい!?」
「あっあっあっはん・・・・・はいっあっ・・気持ちいいです!!・・・Kさんは?・・あたしの気持ちいい!?」
「あはぁもう最高だよ???。ゆきえちゃ???ん!!」
「ああああ???ん」
そう言うとゆきえはKにキスをしました。
舌がねっとりと絡み合う今までで一番激しいキスでした。
そしてしばらくピストンの後Kに限界がきました。
ゆきえの長くて細い脚がKの腰に絡みついています。
「あっあっあっ????ゆきえちゃん!!僕・・・・もう・・」
「あっあっ・・・・Kさん・・・あっあっ」
「あ???。今日もいつも通りだからね?」
「・・・・あっあっあっあっあっ・・・はいっ・・あっあっ」
「あ???ゆきえちゃん・・・。お前はもうずっと僕の物だ???。」
「あっあっあっあっ・・嬉しい・・あっあっあっあっはぁはぁあっあっ・・Kさん・・・好きです・・!!んあっ・・あっあっ・・あ・・愛してます・・!!」
「あ?????、ゆきえっ!!!!!」
「ああああああん????Kさんっ・・・・」
そういうとKはゆきえの体に乗ったまま動かなくなりました・・。
Kの腰はぴくんぴくんと動き何かをゆきえに送っています。
・・・・中出しだ・・・。
ゆきえはKに中だしされたのです・・。
僕はただ呆然とその光景を見ているだけでした。
そして僕の息子は終わったと同時に萎んでいきました。
何度射精した分からないまま・・・。
Kはいまだにゆきえの上に乗っていました。
そして相変わらずKはまだゆきえに精子を送りこんでいるみたいでした。
「はぁはぁはぁはぁ・・・。ゆきえちゃん・・今日も最高だったよ???」
Kがニヤニヤと気持ち悪い笑い浮かべゆきえにキスをしました。。
ゆきえはただうっとりとそのキスを味わっています。
「ゆきえちゃん・・。本当にHだね。今日だって高山君が実家に帰ってるからって僕を誘
ってくるし」
「だって・・Kさんがいけないんですよ・・・」
「でもこの前も車でHしたし、前は公園のトイレでもしたじゃないか?」
「あれはKさんが誘ってきたんですよ?」
「そうだっけ??。でもこれでもうかなりゆきえちゃんに中出ししたね???。もうこの一週間で50回くらいはしたかなぁ」
「この前は高山君がテストだっていうから、僕の家で一週間くらいずっとHしてたよね???」
「しかもKさん全部中で出すんだもん」
「んっふふふふふふ・・・これだけ中だしすれば・・もうそろそろゆきえちゃんも・・」
「・・・・・・はい・・」
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・ちゃんと守ったよ。」
あの時のゆきえの言葉がよみがえってきます。
ゆきえはすでにあの時Kに思う存分中出しされていたのです。
そしてあの時ずっと家を留守にしていたとき、ゆきえは家に引き篭もっていたのではなく、
Kの家で子作りに励んでいたのです。
さらにあの時、Kを殺しに行こうとした僕を必死で止めたのは・・・
僕のためではなく、愛するKを殺されたくないからだったのです。
あの時すでにゆきえの中には僕はいなかったのです・・・。
僕は・・完璧にKに彼女を寝取られたのでした。
ゆきえはKに自分の身を預けました。
「Kさん・・・・・。」
ゆきは愛しそうにKを見つめると唇を重ねました。
「んっふふふふふふふふ。ゆきえちゃんは僕の子供を生んでくれるかい?」
ゆきえは頷きました。
「あたし・・・Kさんとの子供欲しいです・・。一生Kさんのそばにいます・・。・・大好きです・・・Kさん」
「んっふふふふ。ゆきえ・・もうお前は僕の女だよ?」
「あっあっあっん・・・Kさん・・。」
その後再びゆきえとKのSEXが始まりました。
ゆきえは何度もKに中出しされ続けました。
ゆきえの快楽に溺れてる喘ぎ声のなかに、何度もKに「愛している」と言っていました。
もう僕にはその事を言ってくれません。
僕はK達の横目でただただ泣いていました。
ゆきえとの楽しい思い出を思い出しながら、Kのいるコンビにでバイトした事を激しく後悔しました。
そして僕は気づかれずにゆきえのアパートを後にしました。
そのあとの僕の人生は本当に悲惨なものでした。
結局大学は中退して今は不運にも実家の近くのコンビにで働いています。
噂によるとゆきえはあの後、妊娠したらしく大学を僕のすぐ後にやめたようです。
多分それはKとの子供でしょうが、今Kと一緒になっているかどうかは知りません。
あの出来事で、僕は人は見かけによらないんだと思いしらされました。

夫が兄嫁と浮気してました

私35歳夫42歳、子供1人(娘小2)がいます。
兄は38歳で兄嫁は36歳で子供1人(息子小3)がいます
それぞれ幸せな家庭でしたが、実は・・・
夫が私の兄嫁と浮気してました。

兄夫婦と私の実家に帰った時に、夜
みんなでお酒を飲み、お酒に弱い
うちの家族(父・母・兄・私)は、みんな寝てしまいました。

私だけ、深夜のどが渇いて目が覚めたのですが
隣に夫の姿がなく1階に下りてゆくと

リビングで荒い息使いとあえぎ声

のようなものが聞こえました。
兄夫婦がエッチしている?とおもいドキドキして
寝室に引き返そうかと思いましたけど、
のどが渇いてて台所はリビングの
反対側なのでこっそり行けば大丈夫だろうと
台所のほうに向かいました。

冷蔵庫を開けて、麦茶を飲んでこっそり
部屋に戻ろうとしたのですが・・・
寝ぼけていた頭が麦茶を飲んで少しさめると
夫はどこに行ったのかな?と思った瞬間
もしかしてリビングのあれは夫?!

などと考えると気になって仕方ありません。
本気で気になりはじめました。

それに、兄は私よりもお酒に酔った感じ
だったからあの状態で、兄が義姉さんと
エッチをしてるとも考にくいし・・・

そう思ってリビングをのぞきに行きました。

覗いた先に見えたのはエッチの真最中で
大きな胸を露わにした兄嫁の胸をいやらしく
揉みながら大きなお尻を抱えるようにして
腰を打ち付けているのは・・・

間違いなく私の夫でした。

荒い呼吸と肌を打ち合わせる音が
聞えるリビングから逃げるように
寝室に戻りました。

酔いもすっかり覚めて
寝室で娘の顔を見ても今もリビングで
夫と兄嫁がエッチをしていると思うと
少しも落ち着けません。

枕元にあった主人の携帯を
見てみましたが、ロックがかかっています。
ロックをはずせないかなといろいろ
やってみたのですが、夫の誕生日

私の誕生日、娘の誕生日、兄嫁の誕生日

どれも開きませんでした。

そこで、兄夫婦の息子の誕生日を入れると

・・・開きました。

どうして?って思ったのですが
兄嫁からの最近のメールを読んで
わかりました・・・

「最近主人が二人目欲しいってるの
本能的に自分の子欲しいのかもね?w
でも、わたし二人目も○○さんの子が良いな
明後日旦那の実家でも・・・中にください。」

・・・二人目もって・・・

一人目の兄夫婦の子供は夫の子って事!!

兄夫婦の子はうちの娘より一つ年上
私と夫が新婚の頃から兄嫁と夫は関係を
持っていたことになります。

いえ、それどころか兄嫁の妊娠がわかったのは
私が夫と結婚した年の私の誕生日でしたから
10月、その時兄嫁は妊娠3ヶ月だったから・・・
私と夫が結婚式をしたのが6月。

夫が兄嫁を妊娠させたのは、
結婚式の翌月だったことになります。

それに気づいた私は、怒りでおかしくなりました
両親と兄の寝室に行って無理矢理起こして、リビングへ駆け込みました。
兄嫁と夫はどう見ても言い訳の出来ない格好

酔ってしまって私と間違えたとか
私も主人と勘違いしてと下手な言い訳を
していましたが、言い訳をしてる
兄嫁の太ももを主人の出した精液が
たれてくる状態・・・主人の携帯の
兄嫁のメールも兄に見せました。

兄は、可哀想なほど動揺し取り乱していました。
いえ、私も両親も皆取り乱していたと思います。

そうしてるうちに
泣き声や、問いただす声で子供達が
降りてきてしまいました。

娘は母が抱きしめたのですが・・・
一緒によってきた兄夫婦の息子に
母は、手を伸ばしかけて複雑な顔で
娘を抱き上げてこっちきてなさいと
声だけかけて寝室に連れて行きました。

兄が、兄嫁にお前の携帯も見せなさいと
言うとおずおずだしてきましたが
夫のと同じようにロックがかかってます。

番号を教えるのを必死に抵抗していましたが
押し問答の後、小さな声で
番号を言いました・・・

そして出てきたのは、夫との浮気のメール

・・・だけではありませんでした。

一番新しいメールは夫ではなく
他の男性とのメールのやりとりで
帰ってきたら月曜は昼間ハメに行くから!
と言うような物でした。

兄の家はマンションなのですが
この男性、同じマンションの兄もよく
顔を知っている下の階に住む男性で、
兄の家に上がり込んでは兄嫁と頻繁に
関係しているようでした。

兄嫁は、そんな何もかもばれている状況で
厚かましくも兄に許して!もうしないからとか
本当に好きなのは兄だとか・・・

・・・父も母も私も、あきれて
物も言えませんでした。

夫は夫で、トイレに行くといって
実家を逃げ出し家に逃げ帰るという
あり得ないダメっぷりを披露してくれました。

その後、私は結局夫とは離婚し

資産分配を受け、夫から慰謝料をもらい
子供の養育費をもらって生活しています。

兄嫁にも慰謝料を請求するつもりだったのですが・・・

信じられないことに、兄は離婚しませんでした。
なので、慰謝料を請求すると兄の家計に

直接ダメージが行ってしまうので
慰謝料を請求することはしませんでした。

両親も私も反対したのですが
兄は、嫁と私の元夫の子供を

育てるつもりの様です。

そしていま、兄嫁は妊娠しています。
兄は俺の子が生まれるといって
喜んでいましたが・・・

娘の顔を見に来た元夫が、

娘の顔を見に来た元夫が、
もらした言葉から察するに
兄嫁は、私の元夫はもちろん
他の男性とも今も関係を
続けているようなんです。

兄は私が兄嫁の話をしだすと
おまえは何もあいつのことを
知らないと激昂して話になりません。

兄に現実を分からせる方法ないのでしょうか

親友の嫁

俺の友人Mが結婚するって事で仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会ったことなく、少し楽しみにしていた。

仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと全員そろっていた。

M「おせ?ぞ?!河合!」
俺「わりぃ、わりぃ。」と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。

あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?

次の瞬間、完全に思い出した。

3か月位前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。

俺が顔を見たとき、焦った感じで目をそらしたので、向こうも覚えているんだと思う。

その後、俺は気づいていない振りをして、みんなと会話をしていた。
すると、驚くべき事にこの子妊娠しているらしい。

ホントにMの子か?

と思いながらも、何も言えず会はお開きとなった。

その後、何故だかMからの連絡が一切なくなった。
俺から連絡しても何の返信もない。

しかも俺の知らない間に結婚式も済ませたらしい。
俺以外の仲間は全員出席したという事だ。

Mと俺は中学のころからの付き合いで、仲間内では1番仲が良いと思っていた。
何だか悔しくなり、いつもの居酒屋に仲間内の一人のKを呼び出し事情を聞き出した。

すると驚くべき内容だった。

1.以前俺にナンパされ、断ってもストーカーの様にしつこく迫ってくる。
2.居酒屋での結婚祝いの時も、テーブルの下から身体を触ろうとした。
3.何の関係もないのに、Mにある事ない事話すぞと脅された。
4.俺との友人関係を終わらせないと、怖くて結婚できない。

俺は流石に頭にきて、KにM夫婦を呼び出してもらった。
M夫婦は俺がいる事にかなり動揺しているようだったが、とりあえず座ってもらった。

俺はまずMに謝罪した。

「M、お前に謝らなきゃいけない事がある。俺は数か月前出会い系サイトで援交した。その相手がお前の奥さんだった。ホントにすまん!ただ、お前と付き合ってるなんて全く知らなかったし、その場限りの付き合いだったんだ。ホントにすまなかった!!」

俺はテーブルに頭を付け心から謝罪した。

しかしMは俺の胸ぐらを掴み
「てめ?!適当な事言ってんじゃね?ぞ!!お前がこいつに嫌がらせしてんの知らないとでも思ってんのか!?全部聞いてんだよ!!こっちは長年の付き合いだから縁切るだけで黙ってるのがわかんねぇのか!!」

俺はM嫁を見た。
下を向いて全く目を合わそうとしない。

俺「M、お前ホントに嫁さんの言う事が正しいと思ってんのか?俺がナンパなんかした事あるか?ストーカーになりそうか?」

M「・・・知らね?よ。」

俺は携帯を取り出して、当時のメールのやり取りを見せた。
直メでやり取りしたのは途中からだが、相手からの金額提示や場所指定などの記録が残っていた。
もちろんM嫁のアドレス。Mは絵文字の使い方などですぐに嫁のメールと理解したようだ。

M「どういう事?」M嫁に聞くが下向いたまま。
M「今までの全部ウソなのか?」
M嫁「・・・。」
M「…お腹の子はホントに俺の子か?」
M嫁「Mの子だよ!ホントだよ!信じてよ!」
M「・・・。」
M「とにかくお前はもう帰れ。身体にもよくない。」

ここでM嫁は帰っていった。
そこからは俺とMと友人Kで話し合った。

俺はMとの親友関係が今日で終わるとわかっていても、Mの為にも事実を話さなきゃいけないと思っていた事、M嫁のお腹の子供がホントにMの子なのか心配だった事など、ぶっちゃけて話した。

最初はMも事実を受け入れたくなさそうな様子だったが、最終的には逆に謝ってくれた。
そして例の出会い系サイトを見せてくれと言われ、携帯で開くとそこにはまだM嫁のプロフィールが載っていた。
現在やり取りをしているかわからないが、写真が載っていて目は隠してあるが鼻・口元・服装で思いっきりM嫁とわかる。

Mはそれを見ながら「俺、バカだな?。」と目が潤んでいた。

それから1週間後、Mから連絡がきた。
あの後、嫁に追及したらすべて認めたらしい。
離婚も考えているが、生まれてくる子供の事を無責任にはできないという事で、生まれてからDNA鑑定後、結論を出すという事だった。

「どういう結果であれ、お前とはこれからも友達だ!」というMの一言が俺には嬉しかった。

そして、先月M嫁は無事出産した。
DNA鑑定を予定していたが、それ以前に血液型がMとは一致しなかった。
Mと同じ血液型の俺も一安心した。

もちろんMは離婚した。
M嫁の今後の事を思い、慰謝料は取らなかったようだ。

後日Mの家に借金の催促の連絡があってわかった事なのだが、M嫁は消費者金融に300万位借金があったらしい。
何で作ってのかはしらないが・・・。

とにかく別れて正解だったと思う。
最近はすっかり立ち直ったMと合コンに行き、仲良く婚活しています。

悪い噂

自己紹介なのか類友なのかよくわからないけど、自分の身の回りで起こった話をひとつ。

 かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、
 そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
 Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったらあいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。
 ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる
・愛人してた
・堕胎歴が二桁の大台突破
・B子ちゃんたち(一男二女)は全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる
・中卒
・万引き常習犯 などなど。
 さすがににわかには信じられないような話だけど、信じてしまう人もいたらしく、
その頃はBさんに対する態度がそっけないというかどこかぎこちない人が多かった。
 そのうち、Bさんに関する話を積極的に広めている人がCママとそのママ友たちを中心とするグループということが判明。
Cママグループというのは、すごく派手で気の強いCママを中心としてて、結構賑やかで勢いのあるグループ
なんだけど、何かとトラブルメーカーなところもあり、深くお付き合いすることを控えているお母さん方も多かった。
 それでそのCママたちの言動がエスカレートしてきて、ついにBさんご本人がいる前でも、
「やっぱり育ちが悪い人って・・・・・ねぇ?」と聞こえるように悪口を言ったり、Cグループの子どもたちが
B子ちゃんを孤立させようとするなど、いじめの兆しが見え始めるようになってしまった。

つづき
 しかし、なぜかBさん親子どこ吹く風。
それに苛立ちを募らせたのか、ある日ついにたまりかねたCママが、
「ちょっと待ちなさいよ。よくすました顔してこの街に住んでいられるよね。
皆あんたのこと知って、陰で笑ってるんだからね、この恥知らず。」みたいなことを言って、
その場が一瞬にして凍りついてしまった。

 「そうよ、何とか言いなさいよ」とせきを切ったようにCママ友たちもBさんをなじり始めた。
ちょっとまあまあ落ち着いてと仲裁に他ママさんが入り、この際だからとCママ軍団とBさんが
なぜか我が家wで話し合いをすることになった。

Cママ軍団は「こんな身持ちの悪い女とその子どもが一緒の園にいると思うとぞっとする。」
「母親のくせにこんなにふしだらな噂だらけで最低。自分の立場わかってんの?」
とか言ってBママ大糾弾。

するとBママ、
「知ってますよ。高校中退してて、浮気しまくり、愛人にもなったことがある、そして堕胎しまくり、
父親の違う子ばかり産んで今の旦那騙してる、万引き依存症って話でしょう??
でもひとつだけ間違ってますよね。その噂。」
 Cママが急にキョドり始める。
Bママ「それって私のことじゃなくて、ご自分のことじゃないですか??Cさん」

その場にいた全員が一斉にCママを見た。
Cママ軍団「ちょっと!!失礼なこと言わないでよ!!」とファビョるファビョる。
するとBママ、バッグから一本のビデオテープを取り出した。

 それはアダルトビデオだったんだけど、どう見ても表紙の女優はCママ。
Cママ血管切れて倒れるんじゃないかってくらいファビョって、
「こんなありもしないものまで作って人に濡れ衣かぶせてふじこー!!」
だったんだけど、
「これ、Cママさんのお母様から、Cママさんの忘れ物だから渡すように頼まれたんですが。
なんだったらどうぞご確認ください。」
一同え?え?なにがどーなってこーなってるのkwskだったので、Bママが訳を話し始めた。
 実はここに越してくる前にBママの懇意にしていた元ご近所さんが、絶縁状態だったCママ実家。
Bママがあまりにもよくしてくれているので、こんな娘がいたらよかったのに・・・と涙ながらに語りだした
Cママ母の話が、娘であるCママの呆れた遍歴だった。

 元々容姿だけは良く、おまけに無駄に悪知恵ばかり働くCママ。
高校の頃妊娠して退学。それからDQ街道まっしぐらで、前述のAV出演もそのひとつ。
夜の街で金持ち捕まえて奥様(笑)におさまった話、兄弟姉妹の配偶者をいびったり、寝取ったり、実家からお金盗んだり、
そのくせ実父の葬儀には来なかったり。
 しかし、C母はCママと孫のため、Cママ夫とは極力接触を控えていたけど孫の父親が誰か分からない
ことを知ってもう脱力。全て言いたいけど、C夫にばらしたらどんな仕返しされるかわかったもんじゃないと
絶縁して、徹底的に関わらないようにしていた。
 そんな中Bさんがこちらへ越してきた。
最初はCママも愛想良かったらしいんだけど、以前どこに住んでいたのかを尋ねられて、
・それがきっかけで実家のご近所だと言うことが発覚
・自分の秘密が発覚するヤバイヤバイヤバイ
・先制攻撃で噂流せば無問題
で、自分の話をBさんにすり替え、散々いやがらせをしていた。

おまけにB旦那さんにコナかけていたことも判明。
 私と寝ればBさんの悪い噂を消してあげる☆ミ
しかし一蹴されて、さらにいやがらせをエスカレートさせていったとか。
 なぜ見ず知らずのCママにこんなにいじめられるんだろうって思って鬱々としていたところ、
C母さんから連絡→思わず愚痴こぼす→C母、娘がBさんにいやがらせしていることを知る
激怒そしてCのビデオを
「もうあれは娘どころか人とも思っていない。これをあげるから好きにしなさい」
とBさんに渡したそうです。

 まあその日を境にC軍団は解散、元C軍団は手のひらを返してCの悪口をいろんなママさんに
吹き込んでいたんだけど、「なんで友達の悪口言うの??」と逆にFOされるし、
C軍団の裏切りにキレたCママが道連れにしてやると言わんばかりにC軍団の秘密を大暴露。
前述のAさんに一部自分たちの罪をなすりつけていたらしいことが判明して、光の速さで
Cグループある人は離婚、またある人は義実家強制同居、引越しと散り散りになっていきました。
 最後まで粘ったCママも百年の恋が醒めて盲目から開放された夫に離婚されて、
今ではふたつくらい隣の町でお風呂に漬かっているとか。以上です。

補足ですが、C子達はC夫が引き取ってます。
 本当の親子ではないんですが、一緒に歩く仲むつまじい様子がたまに見られることもあり、
ほほえましいです。こんないい旦那さんなのになんで裏切ったのかな?と未だに疑問です。
 
 現在のCママですが、お風呂か飲み屋で悠々自適のおじいちゃんをひっかけたらしく、結婚話が持ち上がってます。
が、おじいちゃんの親戚や子どもが大反対しててちょっと修羅場状態だそうです。
おじいちゃんの親戚の一人が母方の親戚筋に当たる人なので、その人情報によると、「まああそこまで図々しくふてぶてしい女は
見たことがない」だそうです。


どうしてなのよぉ、もういやんなっちゃんわよ、オバハン!

私は32歳で結婚しています。
夫29歳、長女6歳小学1年生で平凡ながら幸せでした、あの日までは。

私達夫婦は共働きをしています。
夫は金融関係のディーラーで私は建設会社の事務をしています。

あの日は一泊二日の社員旅行の日で、私は子供がいるから今まで参加しなったのですが、
今回は夫も息抜きで行ってきたらと言うので参加しました。

場所は熱海の温泉で、全部で40人で男32女8でした。
宴会も終わり、各自部屋に戻りました。
私は少し酔っていたので寝ようと思ったのですが、寝付けず下のバーで飲み直しました。

そこには課長と営業の木下さんがいて、3人でくだらない話、仕事の話をしながら飲んでました。
課長はそこで寝てしまい起こしても駄目なので、お店の人に任せて、私と木下さんはお会計を済ませ出ました。

木下さんもかなり酔って歩くのがやっとだったので部屋まで送っていき、
布団をひいて寝かせようとしたら、急に立ち上がりトイレに駆け込みました。

木下さんはすっきりしたみたいで、「ごめんね、みゆきさん」
私は『じゃあ、私部屋に戻るね』と言うと「ちょっと待っ……」と私に抱きついてキスをしてきました。
私は木下さんの顔を両手で押し『やめて、木下さん』
それでも彼は無理矢理してきて、そのまま倒されてしまい、ビンタをされ

「みゆきさん、みゆきさん……」と彼は自分のアレを口の前に出してきました。
すでに大きくなっていて
「早くしろよ!」、私は嫌だったけとレイプされるよりはと思い
『これで許してね……』
フェラをしました。
酒のせいか中々いきません。

彼は口から抜き「俺だけじゃ悪いから、みゆきさんも」と私の服を一気に脱がしブラとパンティー取られました。
彼はアソコを指で触りなら乳首を舐めてきた。
アソコが濡れているのは分かっていたけど私は耐えた。
そして今度は足を開いた格好にされ勢くアソコを舐められ私は『あっー』と声を出してしまい、
「みゆき、感じちゃったの、じゃあ入れるかな」
私はそれだけは絶対にさせたくないので『ねぇ、もうやめようねぇ木下さん』とお願いしました。

でも、彼は私を殴り「もう我慢できねーからさぁ」と言い──
それでも私は足をバタつかせ抵抗したけど、先っぽがアソコに当たり、私は堪忍し──

『避妊し……ゴム付けて……』
でも彼はそのまま挿入してきてガンガン突いてきました。

正直いって奥に当たって気持ちよかったです。
でもそれを悟られたくなかったので声を出さず耐えました。

彼の息が荒くなってきて「はぁ……はぁ……あー」私の腰をがっちりつかんできてラストスパートしてきました。
『ねぇー……中に出さないで……中に出さないで……お願い外に……』
泣きながら叫けびました。

「いくぞーいくぞー……みゆきーー」その瞬間私の中で弾けた。
不覚にも私も泣き叫びながらイッてしまい、彼は覆いかぶさるように果てました。

しばらくして彼が抜くと、私のアソコから大量の白い液が垂れました。
彼はすべての体力使い果たしたのかそのまま寝てしまった。
私はすぐに風呂に入りアソコを洗いました。
私は朝まで寝れずずっと泣いていました。

私達夫婦はあと1,2年したら子供をもう1人産む計画をしていて、
夫とのエッチの時も安全日の時でも中出しはしないでその他の時でもゴムを使用していました。
基礎体温も付けていたので、あの日は排卵日でした。

私は勇気を出して夫にすべてを話しました。
夫は一緒に泣いてくれました。
やはり妊娠していました。
私達は何度も話し合い結局産む事になりました。
夫は中絶には反対だったので。

私は会社に妊娠した事を告げ退職しました。
ちなみに木下さんは全然覚えていないみたいです。
夫はずっと耐えられるのか、木下の子を自分の子として。(終)


毎日…触られ…

今年高校に入学し毎日電車通学してる高校1年です。
男の人に聞きたいんですがそんなに痴漢したいですか?
いきなり入れますか?
私は通学初日にいきなり痴漢され1時間ちょっと触られ続けました。
指を中に入れられビックリして「痛っ」と微かに言うと中には入れてこなくなりました。
エッチの経験はないけど人並みにオナニーくらいはします。
触られれば自然に濡れるし感じます。
でもそれは当たり前の生理現象で嬉しいわけじゃありません。
初日でいきなりされ私はショックでした。
何が「おっぱい大きいね」「感じやすいんだね」だバカヤロー。
車両の少ない電車で場所を変えても効果テキメンとはいきませんでした。
入学から1週間位はされおっぱい揉まれ時には私の手を男の人のチンチンに無理矢理触らせたりチャックの中に入れさせられたり手はヌルヌルになるしスカートは固まったようにカピカピになるし…そしてあの悪夢に…
その日も乗った瞬間に男の人が後ろに回り込んでくるのがわかりました。私は何とか壁際のドアに逃げ込みましたがついてこられてました。
やはりその日も最初から触られお尻の穴に指入れたり手を前に回しオマンコを触られいじられました。でもその日は何か違くてお尻にはわざとチンチンを押し当ててる感じがありました。
電車が出発して20分位でしょうか目をつぶりながら私は抵抗しながら手を後ろにやると生温かいのに当たりました。
そうチンチンを出していて私はビックリして手を前に戻すと腰に冷たい鉄のようなのがふれました。
私が周りにを見ると角っこなので近くの人は音楽聴いたり携帯いじってたりと誰からでも死角になってて気づいてもらえませんでした。
その時私の耳元で声が…「動かないで可愛いお尻に傷がついちゃうよ」と40代位のおじさんの声。私は怖くなり震えてるとチョキンと言うような感覚が両腰に。
下着がはだけるのがわかりました。
私は落とすわけにはと股を強くしめましたが男の人に足元に足を入れられしめられず下着が落ちてしまいました。
私は恥ずかしさと悔しさと色々なものが混ざり涙がでました。
そのまま生で触られいじられ濡れました。
ふと手が離れ終わったと思い安心するとまた声が「ハァハァ…ずいぶん濡れてるね…パンティ取らなくていいの?」
私は好きで濡れてるわけじゃないと思いながらも置いとけない下着を取ろうと壁際の狭い所に頭を入れて手を伸ばしまして下着を取った瞬間に激痛が体を走りました。
私は驚いて大きかったか小さかったかわかりませんが声を出しました。
「痛いっ」と私は腰を引きましたがそのまま壁際に当てられ余計に動けなくなりそれよりも痛みで動けませんでした。
思いました…これがエッチなんだと…
痛いとは聞いてたけどここまでとは…さらにこんなおじさんにと絶望しました。
構わずおじさんは動かし続け実際には短かったんだろうけどその時間は長く感じました。
下半身はどんどん熱くなり下を見ると足をつたって血が…おじさんは構わずおっぱい鷲掴みにしたり奥まで深く入れたり…そうしてる内に動きが止まり下半身がかなり熱くなりました。
その時私は痛みで熱いと勘違いしてました。
抜かれていく感じがして私はグッタリし同時に終わったんだと少し安心しました。
おじさんはまた耳元で言いました。
「血たくさん出てるよ。処女だったんだね。朝から抜けて気持ちよかったよ。」
と手に握っていた私の下着をとりました。
ふざけるなと思いながらも言えない私を最後まで触り続け最終駅に到着。私は痛みでまだ動けずしばらく硬直。
動けるようになると血が垂れた足を少しでも隠しながら早足でトイレへ。
スカートをめくると目を背けたくなるような光景…
太ももからお尻側まで血だらけで足まで垂れさらにはドロドロしたような物が下から垂れてきて拭き取ってもどんどん出てきた。
私は泣きに泣いて学校を休んだ。
それからはまた電車に乗り帰り、下着を買い夕方まで覚えてないけどフラフラしながら時間を潰し家に帰りました。
次の日から30分から1時間に1本しかない電車ですが時間を早めて登校。電車はガラガラで痴漢なんてされる心配もありません。
不安と言えば数日前に告白された先輩と付き合い初エッチしました。
私は初体験が痴漢と認めたくないからか処女と言い好きな人に抱きしめられながらしました。
痛さはあり血も少しでました。
後ろめたいけど先輩は嬉しい大事にするねと言ってくれました。
先輩は妊娠させるわけにはいかないからとゴムをつけましたがあの痴漢は…と青ざめました。
もしかしたらと言うかトイレで確認したドロドロのやふはゴムにたまったのと同じでほぼ100%中に出されてしまってるということ。
妊娠してるかもしれないと言う恐怖まで植え付けた痴漢を私は絶対に許せません。
好き好んでされようとする女性も理解不能です。

デブの痴漢

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらお尻に手が当たってる感じがして初めはお尻を撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。

で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。

私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、お尻の穴から前の方までねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりをさするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。

パンツの上からさらにひつこく触られて一番感じるところをつまんだり擦られたりしてるとだんだん奥のほうからジワって溢れて来てすぐにパンツまで濡れていました。電車の中で知らない人に痴漢されて濡れてるって思うと恥ずかしいのにまた濡れてきて下着もだいぶ濡れてしまっていたと思います。

その下着の脇からいきなり二本指を突っ込まれたときには「うっ」て声が出てしまいました。予想以上の太さだったから。中で開かれたり、ウネウネ動かしたり、深く出し入れされるとグチャグチャ音がしてすっごく恥ずかしかったです。でもすっごく感じちゃってドアにおでこくっつけて声を我慢するしか出来なくなってました。

髪が長めだったせいで感じてる顔を見られずにすんだのはよかったけど。中指と薬指を中に入れられて人差し指で敏感なところをクニクニされてもういきそう、って思ったら1つ目の駅に着いちゃって指が抜かれたんです。ほっとするって言うより、なんか喪失感て言うのかな、切なくなっちゃった。

そんなこと思ってるうちにさらに電車が込んできてドアに押し付けられてた。しかもそのときはあんまり分かってなかったんだけど、大きめのカバンを肩から提げておなかのところに持ってたせいでいつの間にかお尻を突き出すような感じになってしまってました。

触ってこないから、痴漢してた人は降りちゃったのかなって思ったとたん、スッとスカートの中に手が入ってきていきなり下着を下ろされた。そしたら指とは違う熱いものが割れ目をなぞってきて、まさかと思って振り向いたら、さらにびっくりしたことに痴漢してると思ってた渋いおじ様が居なくて、代わりに脂ぎったデブが居た。

わけ分からなくなってパニクってたら割れ目をなぞってたものがズズズッてどんどん入ってきて、、、やっとわかった。ずっと私のことを触ってて、指を突っ込んで、いまおちんちんを私の中に入れてるのはこのデブなんだって。そう思ったら悔しくて悔しくて悲しくて涙が出そうになった。

友達からもかわいいって言われたりして結構自信も持ってたから、なんで自分がこんなデブと、、って。でももう私もだいぶ感じてたし、しかも何よりデブのおちんちんはかなり長くて太かった(多分)。ゆっくりではあったけどぎりぎりまで引き抜いて電車が揺れるたびにグッて奥まではいってきて。

もう圧迫感と快感でぜんぜん考えられなくなって必死に声を我慢しようとしてた。でも、もう入れられる前からいきそうになってたから、5回くらい突かれた時に「うっ」って声を出していっちゃってすぐ周りの人は気づいてたと思うけどぜんぜんとめてくれなかった。

それどころかデブが周りが邪魔してこないことに気づいたのか、スピードが速くなって、いったばっかりなのに口を押さえられてまたいかされちゃった。結局、私の降りる駅まで2駅間、犯され続けて、最後はこれでもかってくらい腰を押し付けて中だしされた。

足元にあった下着をなんとかスカートの中にしまってホームに出たけど、6回もいかされて足がガタガタで何とか近くにあったベンチに座った。下着を中途半端にしか上げられなかったせいでベンチがお尻に直接当たって冷たかった。

そしたら急に泣けてきて人が来る前にトイレに行こうと思って立ったらさっきデブが出した精液が出てきて座ってた所と糸を引いてた。あわててトイレに走ったけど後から後から出てくる精液を拭くのは惨めでした。

電車を変えるつもりだけど、妊娠してたらと考えると、いまはそれだけが心配です。

ノイローゼ母の修羅場

放置子小3男児は4人兄弟の末っ子。
母は何をしてるか分からない。ずっと家に居る。
父親はいない。
親は学校からの呼び出しにも応じず、
直接話しても「あー、ガンガン叱っちゃってください」
「殴っちゃってください」ってな感じで
放置も、暴力も、なにも止めさせようとしない。

元々放置子は毎日家で兄達に理不尽に暴力をふるわれているので
逆に子供が結構酷い怪我をしてても何にもない。
放置子は放置子でそんな環境から
「下の人間、弱い人間には暴力をふるう、なじる、苛める」のが
正常な人とのコミニケーションと思い込んでる所がある。
なので正論で諭しても意味が分からないらしい。
上3人ともっと年が近ければ、次男三男の様に
「かっこいい長男」につられて早々にDQNの道へ進み
近所には迷惑かけなかったかもしれない。

でも夜遊びや窃盗などをさせるには、
小3じゃまだ足手まといになるだけだからなぁ。
ちなみに長男は中卒後チンピラ、次男三男は中学にもろくに行かず
長男の後をついて回ってDQN修行中。

ウチは当時3歳の娘が居て、
いっつも色んな家でもめ事を起こしてた放置子とは距離を置いてた。
ある日、年長の娘さんのいる友人の家に行ったら、
玄関とは逆側のドアが開いて放置子乱入!!
泣き叫びながら「なんで俺ばっかり!!」って
リビングのキャビネットの上の飾りをなぎ払い
花瓶やコップなど、とにかく手当たり次第に投げつけまくった。
娘さんは放置子の顔見た瞬間に泣き叫び逃げまどい、
ウチの娘もビックリして泣いた。

私と友人とで暴れるピザ放置子を抑えつけ、
何とか外へ放り出したがそこでも大泣き大暴れインターフォン連打の嵐…
娘さんは「放置子君きらい!きらい!」と泣きながら友人に抱きつき
友人も娘抱いて座り込んでた。
結局この一家は引っ越しちゃった。
ちなみに「何で俺ばっかり」の意味は
「なんで俺だけを家に入れないんだ」って意味らしい。

これだけあっても警察は「子供だし?」とぬるい対応で、
学校も「校外の事は?」と放置。
児相とか市役所とかも似たようなもん。
今ならまた違うのかもしれないけど。

それからはもっと慎重に逃げていたんだけど、
ちらほらと放置子がどうも性的に目覚めつつあると言うのを聞いてしまった。
最初は同学年くらいの子のスカートめくりだったけど、
段々小さい子(逃げ足の遅い子)のパンツを脱がせようとしたりするようになってきたと。
その被害児童の父親が家に怒鳴り込んだら
母親は「あんただってそうやって子供作った癖に」
と呆れたように笑ってたそうだ。

まだ娘は3歳だし、私がずっと一緒に居られるけど
段々大きくなってきたらそうもいかない。
そして放置子も大きくなる訳だし、
女二人ががり本気で押さえつけてやっとだったんだから
一緒に居ても娘に危害が及ぶかもしれない。
その被害ってのが性的な物だったとしたら…
そう考えると本当に夜も眠れなくなってしまった。
夫とも相談して引っ越しを考えたが、新築でおいそれとは行かず
本当に追いつめられてきた。

その頃、恐ろしい事がおこった。
当時中2か中3の放置家次男が
知的障害のある小学生の女の子を妊娠させた。
相手の子は何されてるかもわからなかったんじゃないか。

そして実は私達が引っ越してくる前の話だけど、
放置家長男も女の子を妊娠させた事があると…
当時中2の長男の相手はまさに類友な同級生。
夜な夜な二人で遊び歩いていたそうで、子供とは言え一応同意の上。
周りの反応も「いつかはこうなると思ってた」って感じ。
相手の子は産むと言っていて、それを隠そうともしなかったんだけど
親が強制的に引っ越しをしていなくなった。

長男は自宅にも女の子引っ張り込んでたんで
それを見て次男も興味持っちゃったんだろう。

もちろん女の子の親は引っ越して行った。
放置親はあいも変わらず「我関せず」。
相手の子の親が隠そうとして引っ越しまでしてるのに
ペラペラしゃべっちゃって…
しかも警察沙汰にも何もなってない。

もうこんなとこ居られない、と本格的に引っ越しの検討を始めた。
さしあたって遠方ではあるが、夫の実家に避難しておこう、とか。

具体的な話が進んできていたある日、突然その放置子がウチに来た。
しかも娘の名前も知ってる。
玄関を開けず、居留守してたら居なくなったんだけど、
とうとうこっちをタゲって来たかと思ったら背筋が寒くなった。
ずっと家にこもって、買い物も行かず洗濯も家の中だけで済ませ、
放置子の凸におびえながら、遊びに行きたくて泣く子を宥めてた。

とうとう泣く事もやめてしまって、
変にあきらめの表情を浮かべ始めた娘がかわいそうでかわいそうで
ヤツが小学校に行ってる時間に、と平日昼間に遠くの公園に行こうと思い、
外を十分確認してから車に乗り込もうとしたら放置子が来た!
いきなり窓をガンガン殴り、「乗せろ!乗せろ!」って喚くんで
子供は怯えて大泣き。
私もパニックになって車を発進させちゃった。
後ろから人語とは思えない様な叫び声が聞こえて怖かった。

それからは家に凸開始。

コンクリブロックを投げてきたり、物干し竿を振り回したり。
警察に来てもらったけど、ササーーっといなくなり
警官に泣き泣き事情を話しても
「あーあの子ねー。あの子もかわいそうな子でねー。
まー今のとこ被害も無い訳だしー。暖かい目で見守ってあげてくださいねー」
って言われた。

つい数か月前に起こった放置家次男のレイプ騒動も
「こちらは何も連絡受けてないですね?」って感じ。

んでデモデモダッテ卒業。
っていうか、ノイローゼになったと思う。
死んでも娘は守るぞ!ってヤバい方に吹っ切れてしまった。

ここから超DQNなので
体調の悪い方は読まない事推奨。

夫が出張で居ない日、朝から託児所に娘を預けた。
そして放置子が来そうな時間帯に玄関でスタンバイ。

ピンポンなって、確認したら放置子だったんで速攻でドア開けて
放置子の腕つかんで家に引っ張り込んだ。
驚いてる放置子の襟首つかんでドアに押し付けたら
また人語じゃない声でわめき始めたのでギリギリと襟首締めながら
顔をうんと近づけて無言でにらみ続けた。

殴られても、噛まれても、蹴られても、ツバかけられても
ひたすら無言でそのまま20分。
放置子、すっかりおびえて黙り込む。

かなり目がイっちゃってたと思う。
だって最初は脅かすだけって思ってたのに、放置子を見てたら
「居なくなっても誰も探さないじゃないか」って思っちゃって
冷静に「どうやって殺すか、死体はどうするか」見たいな事考えてたし
天気のいい暖かい日だったのに、手がおかしな位にキンキンに冷えてた。。

見れば見る程憎たらしい顔してるし、
娘を思うと殺すのが最善なんだから、皆も喜ぶんだから、
被害にあってからは遅すぎるんだから、
親だって殺されても気にもしないんだから、
むしろ殺された方がお金かからなくて済むんだから、面倒もなくなって喜ぶから、
成長したって犯罪者になって人に迷惑かけるだけなんだから、
未来の犯罪被害者の為にもなるんだから、
これは善行なんだからって。

完全に黙り込んだ放置子に靴を脱ぐように言うと
震えながら黙って靴脱いだ。
んで、腕ねじり上げながら部屋に上げて、
ガムテでぐるぐる巻きにして転がしといた。
冷静に色々考えたかったんで、部屋出る前に
「放置子君、静かにしててね。じゃないとコロすからね?
冗談で言ってるんじゃなくて本当にコロすからね?」
って言い聞かせて。

10分くらいして放置子のとこに行ったらすっごくおびえてかたまってた。
「ねえ放置子君は死にたくないの?」ウンウン頷く
「でも親からもお兄ちゃん達からも嫌われて、お友達もいないで、
大人から嫌がられてるのに?」必死で首を振る
「でもおばちゃんは放置子君に死んでほしいの」漏らす
「だって放置子君娘ちゃんにいじわるするでしょう?」首を振る
「ほんと?」ウンウン頷く
「おばちゃんと娘ちゃんはね、放置子君の顔見てると殺したくなるほどいやなの」
「じゃ、放置子君。もうイヤな事しない?」ウンウン頷く。
「叩いたり蹴ったりだけじゃないよ?誰の家にも行かない?
誰にも話しかけてこない?あっち行けって言われたらちゃんとあっちに行く?」ウンウン頷く。
とりあえずゴミ袋持ってきて「嫌われ者の上に臭いね」と言いながら
放置子を蹴って移動させてその上に置いた。

そのまま部屋出て1時間位して、部屋に戻り
放置子に「おい、お前ウチに入りたかったんだよな?
満足したか坊主。さっき言った事分かってんな?
今回はとっくべつに助けてあげる、
でもまた同じような事したら今度は違う誰かが同じ事するよ?」
と言いながらガムテ取ってやる。
フラフラしながら出て行ったので、即業者に電話してたたみの張り替えお願いした。

その後の放置子はほとんど家から出なくなった。
兄や母に追い出された時は公園の木の陰でじっと体育座り。
大人を見るとビクビクして逃げ、子供たちにも話しかけない。
近所の人も驚いてたけど、あの無関心母ですら
「あのクソガキが最近いい子なんだよね。何かあったのかな?」
なんて言ってたらしい。

その後、色々話もまとまり、予定通り夫の実家に避難して、
半年後には無事に夫も合流し、完全脱出。

聞いた所に寄ると放置子は小6位になると、やっぱりDQNになった。
そしてノーヘル原付で事故起こして14で死亡。
ついでに二男は16でDQN満載の車でスピード出し過ぎて壁に突っ込み、
友人ら数人とともに死亡。

長男三男はどうなったんでしょうね。
少なくとも三男は鑑別所に1回入ったけど。
生きていたとしてもどうせ碌な生き方してないだろう。
娘は成人して、夢だった仕事につけて毎日楽しいみたい。
その下に生まれた息子は今大学生。
二人とも特に優秀でもなかったが、これといった問題も起こさずにきてくれた。
墓場まで持って行くつもりだけども
子供達を見てると、あの時の自分の行動に対して後悔はしてない。

フェイクは入れたつもりだけど読む人が読めばわかるだろうな。
今更なんで気にしないけど。
でも分かった人、一応場所の特定は止めてね。

おしまい。寝ます。

快感の代償

私は33歳のごく普通の主婦です。
旦那と小学生の息子の為だけに毎日生活しています。

浮気なんてもちろんした事なかったですし、しようとも思いませんでした。

しかしある日、仲の良い主婦友達が浮気したという話を聞きました。
何でも、出会い系サイトで知り合ったそうです。
その友達の家庭は、旦那さんがあまり家に帰ってこなくて、おそらく浮気しているんじゃないかという疑惑をずっと持っていて、不安に負けて浮気したそうです。
一度身体の関係を持って以来、定期的に会っているらしいのですが、精神的にも肉体的にも充実していると喜んでいます。

ただ、我が家の旦那は優しいし、顔だってカッコいいし、何も不満はありませんでした。
もちろん浮気なんてする気はありませんでした。

しかし、例の主婦友達の家でランチを食べている時、事件が起こりました。
二人で宅配ピザを食べていると、インターフォンが鳴り、主婦友達の浮気相手が来たのです。
しかも浩二さんという友達も一緒に連れて。

何でも、二人とも同じ会社で平日休みらしく暇だったという事でした。
主婦友達は来る事は予め知っていたようです。

最初は楽しく4人で話をしていたのですが、主婦友達と浮気相手がイチャイチャしだし、少し怪しい雰囲気になってきました。
私は怖くなって帰ろうとしたのですが、中々帰らせてもらえません。

すると遂に、主婦友達と浮気相手がキスをし、本格的に始めてしまったのです。
その姿を見た浩二さんは勢いを利用して、私に寄り添ってきました。
私は本気で抵抗しました。
浩二さんは年齢は27歳と若いのですが、見た目は太っていて小汚い感じ。
旦那の方が断然カッコいいのです。
とてもじゃないけど、身体を許すつもりなどありませんでした。

逃げるように帰ろうとしたその時、無理矢理手を引っ張られ、押さえつけられました。
そしてその場にいた主婦友達と浮気相手も協力して私の服を脱がし始めたのです。
主婦友達は「1回位良いじゃん!」などと説得していましたが私は泣き叫んでました。

全裸にさせられた私はキスをされ、身体中を舐め回されました。
嫌で嫌で涙が止まりませんでした。
すると浩二さんも服を脱ぎだし、パンツを下ろすと、大きくなったアソコが出てきました。
それは旦那の物とは比較にならない位、固く大きい物でした。

それを無理矢理ゴムも付けず挿入され、激しく出し入れされました。

正直、驚きました・・・。

あまりの快感に頭が真っ白になりました・・・。

主人とのセックスも快感はありましたが、次元が違いました。

主人のモノでは届かない奥まで入り込み、激しく突かれ、何度イッタのかわかりません。

最終的には浩二さんに抱きつき、気が狂ったように喘いでいました。

最後は彼の精子を口にだされる事で、膣内への射精は避けられました。

それからは2カ月間位、週に1回位のペースで彼に抱かれました…。
主婦友達の浮気相手も参加し、3人でした事も1度だけあります…。

旦那にも月に2・3回は抱かれているのですが、浩二さんとのセックスを知ってしまうと、あまりにも物足りないのです。

そして遂に妊娠してしまいました…。
コンドームを付けてセックスしている主人の子供では無いと思います。
その事を浩二さんに相談すると、それ以来全く連絡が取れなくなりました…。

主婦友達にも相談したのですが、彼女の浮気相手とも連絡がつかないらしいのです。
主婦友達も「生理が来てない…。」って心配してました。

仕方なく主人に妊娠を報告したら、「そうか!!良かったな!!」と喜んでくれました…。
その優しい言葉がホントに辛かったです。

今は一時の快感の為に、他の男性に抱かれた事を心から後悔しています。
生まれてくる子供が私に似ている事を心から願っています。

10才差・・・・新婚

 彼は18才、私は28才の年の差新婚カップルです。
 新婚旅行から戻ってきて普通の生活に戻りましたが、未だ夜の夫婦生活は非常に充実していて毎日楽しい日々を送っています。
 今のところ夫婦共働きですが当然私のほうが収入も仕事も安定しています、彼は新卒社員でなれない仕事に苦労しているようですが、働くのは好きなようで仕事から帰ってくると一日あった事をまるで子供のようにおしゃべりします。私はうんうんと彼の話を聞いてあげる毎日です。

 私は食事担当で彼は掃除担当です、仕事から戻るとお互いの家事をします。彼は洗濯をしながらお風呂場の掃除をしてお湯をはります。私はその間に夕食の準備ですね。お風呂先に入ってね・・・・
 彼は一緒に入りたいと言いますが、髪の毛の手入れに時間がかかるので平日夜は一人で先に入ってもらうことにしています。そして食事を済ませると私がお風呂に入ります。ねえ早くう?っと待ちきれない様子で甘えてくるので待っていてねって言います。彼は毎晩セックスがしたくてしょうがないらしく1秒でも早く私の体を欲しがるんです。
 お風呂から出ると彼のためにいやらしいランジェリー姿になり、そしてベッドの前に立ちます。若い男の子にとって大人の女の成熟した体はどうしようもないほど興奮するもののようで、今にも飛びついて来そうなほどです。そして私がベッドに横になるとすぐ胸をわしづかみして荒々しく抱きついて来ます。
 ハーハーしている彼は3ヶ月前まで高校生でしたから、体力も精力もみなぎっていてキスもそこそこにランジェリーをはぎ取られて裸にされるとすぐに私のまたをこじ開けて入って来ようとします。
 ちょっと待って! まだだめよ! そう言っても聞かない彼に体を開かれて無理に入れてこようとするので、私は穴の入り口をキュッと締めていじわるします。何度も入れようとしますが無理で最後に入らないよーと泣きそうな声を出します。
 だから濡れてくるまで入れちゃだめって言ってるでしょ? 痛いんだから。そう言うとがっかりする彼です。ねえ、おっぱいなめて体をさわって! そうすればすぐに出来るから・・・ そう言って始めて私の言うことを聞くようになります。本当に困った子だわ!
 ペロペロとなめられ触られているうちに私も感じてきてしまい、悩ましい声を出します。もう彼は激しい興奮状態です。こんなになるほどしたかったのね。 ねえクリもさわって! 太い指でいじられるともっと感じてきて割れ目からは汁がバッと吹き出して来ます。もういいでしょ?

 待てない彼はそう聞いて来るのでうん良いよと言ってあげます。
 すぐ彼は私の体を開き、そしてあてがって来るのでまた私はいじわるして穴の入り口をキュッと絞めます。苦労して入れようとしますがやっぱり入らないよーと泣きそうな声を出すので、ねえ愛していると言ったら入れてあげる! いつもそうやって彼を困らせる私です。
 愛してる! 彼はセックスしたい為にそう言うと、ごほうびに入り口をゆっくりとゆるめて行きます。ペニスがズズズっと入って来るとハアーッ! と深いため息をもらす彼。そんな彼の顔を見るのが大好きです、よっぽど気持ちが良いのね。
 そしてすぐにガンガンし始めるので、最初はゆっくりよと言いますが聞きません。セックスが始まって3分すると最初の射精がやってきます。

 若いから早いのはしょうがないですね、彼が出した瞬間私も演技して大きな叫び声を発します・・・・ 彼の射精後の気持ちよさそうな顔を見ながら、マ○コをキュッ、キュッと締め上げると何度もうめき声を出し、腰を震わせます。
 5分ほどそうやって味わってもらい、マ○コ絞めて私は膣の奥深くへ彼の精子を吸い込みます。

 ねえもっとして! 私が言うと抜かずにまた動き始める彼。1時間近くセックスすると何回も射精しますがその頃には私も何回かイッてます。
 でも若くても疲れはやってくるようで腰の動きがにぶくなって来ます。

 そんな時は彼に休んでもらいたくて今度は私が上になります。上で思いっきりいやらしい声を出し、私の熟れた体を見せつけながらペニスを締め上げると狂喜する彼・・・・
 ももう限界よ、一緒にいこうね! 私は彼の上で思い切り動いて一気に上り坂を登って行き、最後は彼と完璧なタイミングでイッてしまうとこの世の物とは思えない快感が走ります!

 あーん、イッちゃった・・・ 性器のまわりは彼の精子と私の汁が出まくってすごいことになっています。ヌルヌルのべちょべちょ。いやらしい音を出しながら腰をくねくねさせる私。なんていやらしい夫婦生活なのかしら、やっぱり若い男ってすばらしいわ!
 ねえ?後ろからして! 彼に言うと後ろからペニスが入って来ました。

 あああっスゴイ、あああーっ! 私の中を引っかき回すともう声も出せず快感に耐えるしかありません。必死でマ○コを締め付けると彼はそのたび叫び声を出し、同時に私も強い刺激に悶絶してしまいます。そして最後の瞬間、彼と同時に到達すると天にも昇るほどの快感が・・・ これが本当の昇天ってことなのね!
 穴からもれた汁は太ももをつたわりシーツまで垂れているのがわかりました。マ○コをキュッ、キュッと締めたりゆるめたりすると、中がパクパクしてる! そう言い何度も腰を震わせ、気持ち良い声を出す彼。

 あーん、疲れちゃった。今日はやめましょうよ。そう言うともっとしたい彼はええーっと不満そうな声を出します。やはり10才の年の差ははっきりいって体きついです。
 じゃ口でしてあげるね! そう言うとちょっと不満な感じですが、すぐに喜び始める彼です。仰向けに寝かせてまだ固いペニスを口に入れて舌でチロチロ、頭をズボズボ動かして気持ち良くなってもらいます。本当に気持ちが良いんでしょう、脂汗をにじませてよがります。
 出ちゃう、出ちゃう! 何回も言いますがもう精子は口の中に出てきません。男の人って出なくても射精感はあるのね! でもまだ元気なので小さくなるまで愛する彼のペニスをなめ続けます。恍惚状態の彼の顔をみると本当に気持ちいいんだなとわかります。
 やっとペニスが小さくなりましたが何回出したかしら? 私も口が疲れてしまいました。よかった? 満足した? 彼に聞くとすごく良かったよと言ってくれました。彼は私の体にぞっこんなんです、アレのことしか頭にない感じでそして性欲を十分満たすとそのまま爆睡します。

 翌朝は疲れが残ってる私に対してスッキリした顔の彼。やる気がみなぎっていて30分早い彼は先に行ってきまーす! と上機嫌で家を出て行きます。お仕事がんばってね!

 平日の夜は毎日こんな感じで夫婦生活は続いています。お休みの日はですね、朝から私の体を求めて来ます。ねえしようよ! 彼は私の穴のことで頭の中がいっぱいなのはわかってます。マ○コの絞め技で彼は私の体の虜になってますから。

 そして体を開き、彼の精子を思い切り受け止めます。あんっ、若い男ってなんてすごいのかしら! 最近まともに相手してると体がもたないので、腰の角度を変えて彼のペニスを気持ち良い所からはずして相手するようにしています。そうしないとイキすぎて私のほうが先にダウンしてしまうから。

 マ○コの絞め技で彼を自由にコントロールして、思いっきり快感を味わってもらい、私のことしか目に入らないようにしました。最近は彼のほうから愛してる! って言ってくれます。

 年の差カップルがうまく行く秘訣はずばり、セックスですね! テクニックを使い彼を骨抜きにしてしまえば何でも言うこと聞くし、私を心の底から愛してくれるようになります。

 若い男に愛される幸せ! 早く子供も欲しいですがあれから1年、まだ出来ません。やっぱりやりすぎなのかしら? 1週間やらず濃厚な精子を体に受け入れれば妊娠よと思ってますが、今の彼は絶対我慢できないと思います。当分子供は無理かしら? そして今夜も一滴でも精子欲しい私は射精後のペニスを締め付けて膣内に吸い込み彼を狂喜させています。

 ねえ、今夜も私の中にいっぱい出してね!



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