萌え体験談

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妊娠

因 果 応 報

私の婚約記念に投下。
元バイト先で起こった数年前の二段重ねな他人の修羅場のお話。
登場人物はみんな同じ会社の社員、バイトです。

A男(24歳)とB子(24歳)は田舎から二人で出てきて社員として同じ職場で働いてました。
入籍はしてなかったけど、高校時代からの付き合いで夫婦みたいな感じで
会社の寮にも夫婦部屋で住んでました。
イケメン&美女のカップルでお似合いで、仕事上の息もぴったりで
周囲も認めるようなカップルだったのですが、A男に目をつけたバイトのC子(20歳)が
相談が…って感じでA男と二人で会うようになりました。
仕事がシフト制なので、A男とB子のシフトが合わないときに誘っていたようです。
そのうち、C子が「出来ちゃったからB子さんと別れて責任とって結婚して!」と。
A男にとって、本命はB子なので関係を持つ前は躊躇していたらしいですが、
C子が「体だけの関係で良い、二人の仲は邪魔しない。お願いだから…」と流されたようです。
実はA男とB子、田舎から出てきた理由がA男の女癖の悪さが原因でした。

それでもA男にとって本命はいつもB子だったし、B子も諦めきれず別れたくなくて
は二人でずっと一緒にいられるところを…と今の職場に流れてきたんです。
しかもA男にはギャンブルによる借金癖もあり、それをB子が管理していたようでした。
後々C子の友達に聞くと、何度か関係を重ねるうちにA男を独占したくなり、
「何かあったらB子さんとの関係が壊れちゃうよ…」と穴あきゴムを付けさせての
略奪のための計画的妊娠だったようです。
A男はもちろん、避妊してたから自分の子かを疑って拒否したのですが
C子は引かず、B子に暴露、三人での話し合いの末、B子が泣く泣く引く形に。
その後A男とC子は結婚、B子は自殺未遂を繰り返したり約半年ほど消沈してましたが
周囲のB子への同情と職場の理解もあり、何とか再起できました。
A男は本来クビに…ってなるはずでしたが、B子が子供が産まれるってのに職なしじゃ
子供が可哀想だからと店舗移動と降格だけの処分に留まりました。
そんな感じでC子による略奪婚は成功して、その後も計3人の子供に恵まれ
あれから5年経ち、A男も仕事に打ち込むようになり、元の地位まで出世もし、
休日以外は単身で寮住まいの別居婚ではありましたが、一見順風に進んでるようでした。

が、管理されなくなったA男は裏で借金癖が再発して借金を重ねていました。
C子は借金のことを知り、子供のこともあるし、A男の管理をせざるを得なくなり、
A男が帰ってきたときに、二人で働いて借金を返していこうと話し合い、
夫婦の愛を再確認しました。
A男は翌日は早番だと言うことで夕方には寮に戻っていました。
翌朝、C子は前日二人で頑張るって言ってくれたA男にラブラブモードで
お弁当の差し入れでも…と、朝6時ごろにA男の部屋へ。
まだ寝ているであろうA男のためにこっそりと合鍵で入ったのですが、そこには
カーテンの隙間から朝日の差し込む中、こんもりした布団、きしむベッド、
脱ぎ散らかされた服、女物の下着が目に飛び込みました。
慌ててこんもりした布団を剥ぎ取ると繋がったままのA男とバイトのD子(20歳)の姿が…
C子は発狂して、近くにあった木製ハンガーでA男と女をフルボッコ、
騒ぎを聞きつけた寮の社員たちが駆けつけ、とりあえず暴れるC子を押さえ
A男とD子は服を着てから呆然、三人にさせるとまたC子が暴れるかもと、
C子隔離状態のまま社員が部長(私の彼氏)に電話を入れ召還。

A男D子が正座、部長到着と聞きC子は若干大人しくなり釈放され、
二人の前に仁王立ち、そこに部長登場でとりあえず社員に話を聞くが
事情は見たまま程度しかわからず、C子に事情聴取、
A男はB子の時にも部長に散々怒られた挙句、B子に感謝しろとやり直しのチャンスを
与え更正を約束させて信用してまた昇格させたのに、コレ。
顔も上げられない目も合わせられない状態だったらしい。
D子は立場的にもバイトだし不倫がバレてめんどくさそうってだけな感じ。
話し合いの途中も、すみませんとしか言わないA男とD子、
時折激昂して殴りかかるC子を押さえ、どういうつもりかをA男とD子に聴取。
A男「私生活も借金以外は順調だったし、ちょっとした息抜きの遊び、子供は可愛いからC子とやり直したい」
D子「A男が誘ってきた。平日は嫁がいないから可哀想だし遊びのつもりだし、ゴタゴタするのめんどくさい」
C子「こんな借金まみれとは知らなかったし、もうこんな男いらない、子供は自分で育てるから離婚する」
A男はこの手のトラブル二度目だしクビ、D子もクビ。
全部バラバラになるってことで話し合い終了、時刻は14時。

各人物のその後は
A男は借金取りに追い回されつつ流れてるらしい(たまに部長に近況報告の電話あり)
B子はあの件から数年後、A男とのことも知ってる会社の同僚(ピザメンだけど性格は良好)と結婚退職、現在二児の母。
C子は離婚後1年くらいで次の男(DQN臭の若干残った元ヤン)と再婚。
D子は不明。

C子の略奪婚話は私の入る数年前、C子の寝取られ話は私が辞めて数年後で
D子だけは私の知らない人なんですが。
C子の寝取られ話の時、彼(部長)は数店舗掛け持ちで見ていて、
その日は仕事が忙しく、朝6時過ぎに仕事を追え、今終わったから20分くらいで帰る
と電話のあと車で私の家に向かってる途中の召還でした。
トラブル発生との連絡だけだったので、よくあるセコムの誤報程度に思って駆けつけたら
コレだったので、あまりの出来事にこっちに連絡入れるの忘れてたらしい…
何の連絡もなく理由も分からず何時間も待たされて心配しすぎてケンカになりかけたし
若干こっちまで余震に巻き込まれたんですが。
まぁ、寝取り寝取られは因果応報wwwざまぁwwwな結果になったお話でした。
B子さんはしっかり者で子供も利発で可愛く幸せそうで本当に良かったです。
まとめも文章も下手で長文乱文すみませんでした。
 ?完?





17歳に中出し

出会い系掲示板に「※して下さい。X7才です」とあったのでメールした所「エッチ無しで3万貸して下さい」と返信されたので取り敢えず会う事に。会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」と言っていたので、中出しできると思い、どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので強引にホテルへ直行!制服だったからコートを貸してあげました。部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」「やめて」「変態」とか散々言われ、かなり抵抗されました。ひっかかれた所はまだヒリヒリします。それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。根本まで挿入する頃には彼女も「シャワーくらい使わせてよ」とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると「痛い。もっと、ゆっくり」と言ってきましたが無視してバンバン突きました。白いきれいなお尻の間から見える結合部。そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら「ドクッ、ドクッ」と出してあげました。チンチンがしぼみ始めるまでアソコの感触を味わった後、チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。「制服にはつけないで」と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。髪をつかみ強引にフェラをさせました。むりやり口にチンチンを出し入れしていると「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが、なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。彼女は「うっ、おえっ」と佩きそうになったのですがチンチンを口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。

それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から唾液と精子がはみ出してきました。チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し、大きくなったので挿入しました。「バックは痛いから」と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが無視してバックでハメました。

「グチュ、グチュ」とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ、立ったまま後ろから突いてやりました。

すると彼女が「もう、だめ。早く出して」と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。精子だらけの泣いた顔を見ながら出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。もっと激しくすると、やっと「あっ、あっ」と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。

感じていたと思います。そして、3回目の射精をしました。少し水っぽかったですが、アソコから2回分の精子がダラーリと彼女の肛門まで垂れていました。彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。

流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」と言うと不満そうでしたが納得していました。でも、私の子が出来ている可能性があったので番号の交換をさせられました。こっちはプリケーですけどね。来月、生理来ないといいなー!

部活の大会前に

需要あるかわかんないけど投下してみます。
ちょっと趣旨違うかも?
まとめに取り上げられたらちょっと嬉しい。

寝取られというか、元カノの前の経験って話なんですが。

元カノは結構警戒心が無い人でした。
友達も男女分け隔てなく接する人で結構ひやひやさせられました。
余談ですが彼女は結構小柄で155くらい、胸はCカップくらいだったと思います。

なんでも高校の部活の大会(放送のスピーチか何か?)で泊り込みで遠征に行ったとき、先輩に宿泊先のホテルでそういうことをされたと。
聞いてみると、結構懇意にしてもらっていたらしく、悪い気もしなかったそうです。
順々に話していきます。

翌日の大会のために前日にホテルに到着して、お風呂に入った後、勉強を教えてもらうためにその先輩の部屋に行ったそうです。
その時にホテルで用意してくれる寝間着で行ったそうなのですが、そのホテルは浴衣じゃなくてローブみたいな?やつで、結構丈も短かったとか。
夏の少し前の出来事だったと言うので特にその下に何か着ていた訳でもなく、そのまま下着の上に羽織っていっただけだったそうな。

高校生の男子が一つ下の後輩のそんな姿見て変な気を起こさないわけ無いと思います。
しかも部屋はシングルで、この時ダブルとかツインとかだったら何事もなく終わっていただろうと。
(自分で言うのもなんですが元カノも結構可愛い方でした。この間やってたHEROの劇場版に出てたショートカットの松たか子をちょっと幼くした感じ)
最初は普通に勉強してたそうですが、その内にローブがはだけてきて、ブラとか丸見えだったかもしれないそうで。

で、いきなり告白されたそうです。
戸惑いつつも了承するとキスされて、舌まで入れられてそのままベッドに。
紐を解かれて下着姿をさらされるとそのまま抱き締められ、ブラを外されたと。
そこからは延々キスされたり胸を触られ、舐められしている内にいつのまにか結構な時間が経っていて。
明日もあるからと元カノが部屋に戻ろうとすると、その先輩は部屋まで送ると言ってついてきたそうです。
勿論それは口実で、元カノの部屋(多分学校が同じだったなら部屋も隣とか、そのくらい?)に着いたら
そこでまた明日、ではなく部屋に上がりこみ、同じように彼女のローブを脱がせてブラを剥ぎ取り、ベッドに押し倒して先輩の部屋と同じように成すがままにされていたそうです。

お互いにその時下着一枚で、ずっと触られていたのもあってか彼女の方は結構出来上がってきたみたいで、下着がうっすら湿ってきていたみたいです。
(と言っても付き合ってる時は自分が下手なのもありますがあまり濡れる方ではなかったです)
薄い布越しに向こうのモノも大きくなってるのが分かったそうですが、特に何も言わないでいると男の方がやっぱり暴走し始めたらしく。

最初、先輩の部屋の方で最後まではしないなんて口約束を交わしていたそうです。
理性があるうちは大丈夫でしょうけど吹っ飛んだら多分、何もなくなると思います。

まず向こうが脱いで全裸になったそうです。
そしてそのまま元カノの下着も剥ぎ取ろうとしてバタバタしたようで。
抵抗したみたいですがやっぱり駄目で、最終的にずらされて、されるがままにいれられてしまったそうです。
痛さと衝撃で何もできなくなってしまった(その時が初めてだったそうで)元カノは痛みが引くまでじっとしてたそうですが、
痛みが引く前に男の方が限界を迎えたそうです。

成り行き任せです。
ゴムなんてありません。
あったとしても着けることなく(そこまで行かず)終わると思ってたでしょう。少なくとも元カノは。
そのまま中に全部出されて、先輩の動きが止まったところで「え?」って感じだったらしいです。
先輩はひたすら「ごめん、ごめん」とつぶやきながらもまた動き出したそうです。

無理矢理キスされて声もあげられず、容赦なく腰を打ち付けてくるし、ただただ痛いだけだしで地獄のようだったと言ってました。
その後しばらくしてまた先輩の動きが止まり、二発目も全部中に出されて終わったそうです

その大会がどうなったのかとかは知りません。
ただ、その先輩はそれから元カノに接しようとしてこないまま卒業して行ったそうです。
このことで妊娠して大騒ぎとか、そういったこともなかったそうです。

以上、初めてそういった事に展開し始めたときに聞かされた話。
自分は別れるまで中には出せなかったな……怖くて。
できたら今養えるかとか考えたらそんなことできなかった。
勝ち負けとかじゃないし、後の事考えたら当然なんだけど
その先輩には勢いとはいえできた事が自分には出来ないんだなとか考えたらちょっと悲しかった。

姉たちの喧嘩(ラスト)

大姉ちゃん(中3)、小姉ちゃん(中1)、俺(小5)。
(できれば前回、前々回を読んでもらえるとありがたい)

もっと小さい頃の話もあるが、シチュエーションを説明するのが難しいので
この時期に限定した。今回はエッチ度が低いのでスルーしてくれてかまわない。
なお、末尾に俺には記憶がない頃の「小姉談」を付記した。

大姉の部屋には二段ベッドがあった。元々は小姉と使っていた。
小姉が中1になって部屋が分かれた。
大姉は意外にも使い慣れた二段ベッドの寝心地が良いので使い続けたいと言った。
それまでは当然小姉が上段、大姉が下段だった。
新しいベッドが自分のものになる小姉が喜んだのは言うまでもない。

当時俺の部屋は父親の書斎の片隅に机と本棚が置いてある程度だった。
寝るときは両親と一緒の寝室。
両親は子供の独立性を考えていたようだが、そんな場所が面白いはずもない。
ふだんはリビング、宿題はキッチンなど、いつも誰かがいるか、
誰かが通る場所を好んだ。寂しがり屋だったのかも。

大姉の部屋の二段ベッドの上段もお気に入りだった。
ぐっすり寝てしまったこともあった。
大姉は上段を何に使っていたのか知らないが、
いつも衣類などが無造作にぶん投げられていた。俺はどけて寝ていた。
俺は大姉の気分次第でそこに居続けられたり、「はい(今日は)終わり」と出されることもあった。もう来ないでと言われれば素直に従うつもりだった。
来てと言われもしないが、来るなとも言われなかった。

俺と4歳の差は小中の頃はまともに話し相手にならない。
俺は大姉から怒られたことはほとんどなかった。
相手にされてないのだが、小姉と大姉を見ていて、
大姉の性格や好き嫌いなどを完璧に学んでいた。
俺は大姉の男勝りでサバサバした性格が好きだった。
俺には兄のような姉のような存在だったかも知れない。
俺は小姉より大姉の方が接しやすかった。安心感というと変かな。
小姉とは良くも悪くも歳が近かった。

その日、俺はベッドの上段でマンガを読んでいた。
大姉が外から帰ってきて部屋に入った。
上着をいきなり脱いでブラを取った。
ぶんっ、と(音はしないけど)ロケットおっぱいが出た。
大姉と小姉は家では基本的にノーブラだ。
特に大姉は窮屈が嫌いで、帰るとすぐに着替えてラフな格好になった。
俺は大姉のおっぱいがブラを外した瞬間に弾けるように出る様子が好きだった。
エッチな気持ではなく、オモチャを見るような感じかな。

余談だが、小姉のおっぱいは円錐型からおわん型に成長した。
けれど大きさは大姉より小さかった。
後年、小姉の「大きければいいってものじゃないのよ」は言い訳か、
姉への対抗意識なのかわからない。
俺は瓜を見ると当時の大姉のおっぱいを思い出すことがある。
垂れていないが、かがんだ時に胸元がたっぷんたっぷんしていた。

大姉が俺が部屋にいることをすっかり忘れて、いけね(俺が)いたんだ、
と気づくことも何度かあった。マッパだったときもあった。
しかし大姉のマムコの記憶はほとんどない。
つるつるや小姉のようにぽよぽよなら少しは印象に残ったが、
かといってボーボーかといえば、当時の俺に比較や基準の対象があるわけもない。
だからマムコの中を見た覚えもない。おっぱいの印象が強すぎたのだろうか。

俺が上段でわざと隠れるようにしていても当然すぐに「みっけ」された。
すっかり寝てしまって、どちらもしばらく存在に気づかないときもあった。
ある日、ふと気が付いたら下段で話し声が聞こえる。大姉と小姉だ。
会話の中身に興味はないし、そもそもよくわからない。

時折、やだぁ、とか、もぉ、とか、そうなんだ、とか、キャハ、とか言っている。
どうやら下段に一緒にいるようだ。やたらと仲がいい。
横になっているか腰掛けているかわからない。二人で寝るには相当窮屈なはずだ。
二人がふざけてそういう言葉を発することはよくあった。
それにしても連発は珍しい。俺は迷った。
ここで俺が存在をアピールすると二人の邪魔になるような気がした。
なんとなく出づらい雰囲気もあった。

二人が何をしているか知るには、二段ベッドの構造上、俺は身を乗り出して
下を覗き込まなくてはならない。もしどちらかが上を向いて寝ていたら、
目が合うと同時にその後は色々な意味で何か不幸な事態が展開されそうな予感がした。かといって息を潜めてじっとしているのも窮屈だった。

姑息な手段は見抜かれる。俺は堂々と、うーん、と目覚めて伸びをするような声を上げてベッドのハシゴを降りた。
すぐにガン見して「何してるのぉ?」と寝ぼけた感じで言った。

俺の動作は素早かった。うーんからガン見まで数秒だろう。
普通に目覚めて起きてきたら相手に体勢を立て直される。
冷静に考えれば、わざとらしい、超早なのだが動揺した相手は気がつかない。

大姉はベッドの手前に上体だけ起こして寝ていたが普段着だった。
なーんだと一瞬思ったが、奥の小姉はマッパだった。
慌ててタオルケット(季節は夏)を引っ張って体を隠そうとしていたが、遅い。
小姉も上体を起こしていたが、いわゆる体育座りだった。
俺が見た角度では小姉は横向きだったから(素早く変えたかもしれないが)マムコモロ見えではなかった。

大姉はさすがに落ち着いて、別にぃ、話してただけ、と平然と答えた。
小姉は背を向けていた。すでにタオルケットで上半身まで隠していた。
なぜ大姉は着衣で、小姉はマッパなのか?。
その疑問を投げても答えが返ってこないことを俺は承知していたので、
シッシッされる前に部屋を出た。
出るときにヤバ(かった?)という声が一瞬聞こえた。
ずっと後になって容易に想像はついた(内容はわからないが)。

さらに後になって、大姉と小姉がどちらも結婚して小さな子供がいた頃、
久しぶりに実家に帰ってきて3人で話をしていた。
俺は、ふと思い出してその時のことを尋ねた。

小姉が、やだぁー覚えていたの、恥ずかしいなあと、一瞬当時の表情に戻った。
最初は大姉に体のことで相談をしていたら、エスカレートしちゃって、
性教育の実地指導を受けてしまったと笑いながら話してくれた。

俺が、で、どんなことしてたの?、と具体的に聞いたら、
絶妙のタイミングで大姉から軽く頭をはたかれた。
3人で大笑いしてその場は終わってしまった。
なんだかなあ

その時ではないが、大姉に小さい頃はおっぱいが気になった、
と言ったことがある。大姉はそれには直接答えず、
妊娠したときはスイカになるんじゃないかと怖かった、と。
冷凍保存した母乳は冷凍庫に入りきらず、色々な料理に使ってみたが、
うまくいく場合と濁って駄目な場合など母乳料理読本が書けるわ、
と笑う表情は以前と変わらない。
おっぱいが張って旦那にも飲ませようとしたけど嫌がって、
恥ずかしいのかしら、男はだらしがないわね、と。
なんだかなあ。

再び小姉。俺が就学前の頃はやたらと小姉のマンチョ(小姉の言葉)を見たり触りたがっていたという。幼児期の単純な興味か。俺は全く覚えていない。
なんだかなあ。

終わり。

(以下は小姉の談より)
俺が就学前の頃。
家族でキャンプに行ってアスレチックで遊んでいたとき。
小姉はおしっこがしたくなってコースから外れた。
俺がボクも、とついてきた。
普段なら父母たちに制止されるが、すり抜けてしまった。
怒ると泣くので手に負えなかったそうだ。

小姉は、ま、いいかと一緒に林の中に入った。
俺がズボンとパンツを一緒おろしておしっこをした。
そのあと、小姉がそこで待っていてといって少し離れた。
小姉がパンツを脱いでしゃがんだ。
俺がダッシュで近づいてきて覗き込んだ。
顔が付くくらいの近さだった

家のトイレは洋式だが何度も見られてたのに、
お風呂も一緒に入っているのに、シチュエーションの違いだろうか。
小姉は恥ずかしかったので、あまり足を開かないようにした。
でも恥ずかしいけどイヤじゃない、変な気分だったという。
俺は、おしっこシューだって、と言ったらしい。なんだかなあ。

小姉によれば、中学くらいになると興味や関心が外に向くので、
家族や姉弟姉妹との記憶があまりない。
逆に小学校の低中学年の頃の方が断片的に鮮明だという。

小姉談を続ける。
俺が小姉の体を見たり触っていたのは、ほとんど就学前の一時期。
小姉が、やだぁという反応を楽しんでいただけようだ。
怒ると泣くので始末が悪い。
小姉は俺が理解できるやめさせる言葉を見つけあぐねていたようだ。
いちど小姉が頭に来て足を広げて全開にした。(見たければ見れば、か?)
俺は驚いて覗き込んだが小姉は知らないフリをしていた。
それ以来(俺は満足したのか?)少なくなって、
しばらく平然としていたら面白くないのか、自然に見たり触らなくなったという。
俺には全く記憶がない。

そのころ最も印象的だったのは、俺が小姉の股にチソチソを
ぐりぐり押し付けてきたという。
俺はどこかで何か見たか、聞いたか、とにかく俺の行動に何か背景があったはずだ。
(小姉曰く「(単純にチソチソが)痒かっただけじゃないの、ったく」とのこと)。
小姉は大事なところだから、そういうことをしては駄目、と叱った。
本当はくすぐったくて、可笑しかったそうだ。
でも、そうすると俺が余計にはしゃいでしまう年頃だったので笑いを我慢した。
小姉の正直な感想は、俺の柔らかいチソチソがマンチョにむにゅっと密着して、
妙なくすぐったさと、これもイヤでない感触があったという。

なんだかなあ。

文化祭の準備していたら

数年前の話。
俺がまだ中学3年生だった頃、最後の文化祭ということでみんな気合が入っていた。
公立だからなのかお化け屋敷や休憩所は作れないし、他校生徒が入れなくて全く面白くない文化祭だった。
うちのクラスは的屋をするということで準備していた。
みんな楽しそうに、真剣に準備に取り掛かっていた、多分…受験のことを忘れたかったんだろう。
少なくとも俺はそう思っていた。

そのうち外はオレンジ色になって帰るやつがチラホラでてきた。
そして太陽が沈んでいよいよ暗くなる中俺と同じクラスのミホだけが残って作業していた。
ミホは普段はおとなしいが友達同士で談笑してる時はリーダーというか、よく引っ張っていく感じの子だった。特に好きという感情もなく、俺としてはただのクラスメイトぐらいに思っていた。
俺はひたすら的屋で使うゴム銃を割り箸で作っていて、ミホは的を作っていた。

休憩がてら俺はトイレに行くことにした。
「トイレ言ってくるわ。」
「早く帰ってきてね。」
そんな形式的な会話をして廊下にでた。俺はビックリしてしまった。
廊下は真っ暗で奥が見えなかった、(夜8時くらいだったかな)見えるのは非常口の緑の明かりだけ。それでも普段生活している学校なので苦労はしなかったが、ただ少し不気味な感じで怖かったのを覚えている。

トイレを済ませ教室の前でそーっと教室の中を覗くと、
ミホは、すでに的を作り終えたらしく俺の作ったゴム銃で試し撃ちをしていた。
そこで俺はある計画を立てていたので、教室の電気をそっと消してみた。
「ひゃあっ!」
暗くて姿は見えなくなったがミホはそう声を上げて衣擦れ音だけが教室に響いていた。
その後罪悪感により教室の電気をつけてネタバラシ・・・と思ったがここでもイタズラ心、というか偽善者っぷりを見せ付けてしまうことに。
「大丈夫?どこにいる?」暗い教室でミホを探す
「ユウスケ君(´;ω;`)教卓の前だよ。」ミホは半べそを掻いてる様子。
手がミホの頭に当たり居場所を特定、するとミホは抱きついてきた。
「怖かったぁ・・・。」と小さな声で言った。
俺はミホとはそんなに仲良くなく朝挨拶する程度の仲…のはずなんだが。

「急に停電とか焦るなあ、全く」←電気消した張本人
「他のクラスの子はいないの?」
とミホは安心を求めるように聞いた。
「いや、居ないみたい、廊下真っ暗だったし。」
というとため息をついて抱きつく手を離した。
「・・・トイレ。」
暗くて顔は見えなかったが、恥ずかしながら言ってるのが分かった。
「行ってらっしゃい、暗いから気をつけて。」
俺は冗談でもイタズラ心でもなく本心からそういった、俺もかなり怖かった。
学校の怪談とか見てるので内心ドキドキしていて、テケテケ?がでるんじゃないかとかかなりビビっていた。
「じゃなくて!付いてきて欲しい。」
俺はここで気づいた。
「ん、分かった。」少し偉そうというか大人っぽくそう言って付いていくことに

トイレ前。(既に電気は消し済み)
ミホは俺の腕を掴んだままトイレに入ろうとする。
「ちょ、待てよ。女子便だろ?」
「いいじゃんかあ、誰も居ないんだし。」
ミホは終始ビビっている様だった。
自分より下の者を見ると安心するのは昔からの日本人のクセなのだろうか、ミホがビクビクすることで、俺はそのときだけ強気になれた。

結局、グイグイ引っ張られ便所の前で待つことにした。
このときはかなり怖かった、トイレの花子さんとか出るんじゃないかと真剣にビビっていた。
「寒いなあ」とか「まだか?」とか適当に話しかけまくって怖さをしのいでいたが、話していると力が入れられないのかミホは黙っていた。
(ちなみにミホは大をしていたのだが、そういう話ではないので音とかはカットする)
ジャーっと水の流れる音がして扉が開いた途端ミホは抱きついてきた。
その手は汚いんじゃなかろうか、俺はそんな心配をしていた。
「怖かったあ・・・」とミホ
「スッキリしたか?今日はもう帰ろう。」と俺は言って少し強く抱きしめた。

教室へ戻るとき当たり前かの様に手を繋いで廊下を歩いた。これもまた俺自身がかなり怖かったからである。
学校の暗さにも慣れて教室で帰る用意をしているとミホは
「今日はありがとう。ユウスケ君、以外とカッコイイね」と頬にキスしてくれた。

教室の鍵を閉め、職員室に向かってる途中廊下で警備員に見つかったが事情を説明すると「はよー帰りやー」と言ってくれて、俺は元気が出た。

そして、校門の前。
少し雑談した後、「じゃあまた明日」
そういってミホと別れた。キスはしてくれなかった。



家に帰ると母親が血相かいて「ユウ君、あんたトモキ君知ってるよね?」
トモキ君とは子供(幼稚園くらい)の時からよく家で遊んだりお泊りしたりしていた。
「トモキがどうしたの?」と俺が聞くと。

「トモキ君・・・死んじゃったんだって。」

俺は耳を疑った。すぐさま問い詰めると
「原因は分からないけど、家で包丁を刺して死んでたって・・・多分自殺。」
母は続けた。
広告の裏に遺書書いてたらしく、そこには「ユウスケ君ごめん」とだけ書かれていた。
それで俺の家に連絡があったらしい

後に分かった話だが、ユウスケのパソコンの履歴に「妊娠、中出し、中絶」の文字があった。

そして妹のマイが妊娠したのはまた別の話。

ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し!

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は

優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。
優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。
下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。
こちらにケツを向けて、マ○コを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマ○毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。
優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマ○コに生のチ○ポをあてがいクリ○リスをチ○ポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、

優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」
オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマ○コ使わなくてもいいよ」
優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、

オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」
優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチ○ポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。
すでに真っ白なマ○汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチ○ポ入れてもらえよ」

オレはまたクリ○リスにペ○スを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」
オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチ○ポが一番だろ?」
優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチ○ポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」
優子:「おま○こパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。
パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。
優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おま○こいい、おま○こイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。
私の股ぐらは潮なのかマ○汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマ○コを擦っているのでは?と私は思いはじめました。
私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマ○コが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」
優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」
オレ:「あ?宏子だってブッといチ○ポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」
優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」
オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」
優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」
オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」
優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」
オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」
優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」
オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。
優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。
しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。
私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。
これを待っていました。
この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。
というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。
奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。
正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。
ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチ○ポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチ○ポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチ○ポをもっと近付けました。
宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。
優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチ○ポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチ○ポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチ○ポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチ○ポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。
髪の毛を掴んだまま、チ○ポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチ○ポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチ○ポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。「やっ、いたい、いたいよ」と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。
そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。
もちろん巨乳は「ぶるんっ」っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。
宏子は「やっ」と言いながら、涙目で横を向いていました。
そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。
デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」
宏子:「分りません・・・」
オレ:「分りませんじゃねーよ、チ○ポを勃起させて、チ○ポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」
オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチ○ポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペ○スを突っ込みました。
しばらくして宏子からチ○ポを引き抜いて、剥き出しのマ○コに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。
便座に座ったままだったので、ドロッドロのマ○汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマ○汁は、あーあ、クリ○リスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。
そのまま一回三本指を中に入れて、マ○汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリ○リスをすごい勢いで擦り付けました。
そうするとすぐに、

宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。
でも、これで終わりではありません。すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おま○こイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。
宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。
そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チ○ポを挿入しました。
横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」
オレ:「よーし、今日からオレ専用マ○コだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」
宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」
オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」
宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。
宏子のマ○コは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。
優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。
幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。

超馬鹿元旦那の話

超馬鹿元旦那の話

私28歳
元旦那28歳
A男28歳(大学時代の親友)A男嫁26歳
B男28歳(元旦那の大学時代のサークル仲間)
C子24歳(元旦那と同じ会社の子)

結婚して5年目、初めての子供を妊娠。
と同時期に、旦那の大学時代の友達A男が結婚する事になった。
出来婚らしく式(会)は1ヶ月後。
元旦那とA男は、大学卒業後A男が実家の方(北海道)で就職した為長年会ってなかったが、電話などでの交流あり。
私達の結婚式には出る予定だったのだが、身内の不幸が重なり急遽キャンセルとなり会えなかった。
式(会)はA男の地元の北海道。
是非夫婦で参加して欲しいと打診された。
交通費出すし、希望がれば宿泊も2泊面倒みてくれるとの事。
以前ドタキャンした償いとだと。
1ヶ月後なら安定期に入るし、子供が生まれたら旅行も中々行けなくなるであろうかと思い(北海道行った事無かったのもあって)
出席しようと思っていたのだが、旦那に止められ旦那だけ送り出す事になった。

式当日、自宅の固定電話に元旦那から電話が。
式(会)が終了したと言う報告かと思い電話を取ったのだが、元旦那の大学時代の同期のB男と名乗る人が弾丸のように話始めた。
あなたの旦那は浮気相手を式(会)に連れて来た馬鹿野郎だ。
詳しくは式(会)のビデオにちょっと映ってる。送るから見てくれと。
私パ二ック、意味が判らなかった。
元旦那に代わってもらうが、ごめんと言うだけ。
ここでA男嫁に交代。細かい話を聞く。

B男が元旦那発見。だが嫁が違う。
前の嫁と離婚して、再婚でもしたのかと聞いたが、あわあわしてるだけでなにも答えない。
その様子を観た人A男とその嫁がちょっとした喧嘩かと思い仲裁しに来た。
元旦那はB男の勘違いだと言ったが(B男は私達の式に来てくれた人)、元旦那の嫁(私)が知り合いに似ていた為覚えている。
この女C子は嫁じゃないと断言出来る。(C子はこの間ダンマリ。)

A男が元旦那に本当かどうか確かめると、元旦那は言い訳しはじめたらしい。
嫁は妊娠してるから心配で置いてきた。でも夫婦で出ると返事したので代役を立てたと。

嫁が妊娠と聞いてC子が怒鳴り出した。
「レスじゃないのか!離婚するって言ったじゃない。お披露目を兼ねて連れて来たんじゃないのか!!」
会場に響き渡る声。招待者の注目を浴びる。
ここでA男が切れる。
「妊婦置いて不倫旅行とはいい度胸だな。それも旅費全部うちらもちだ。」
「嫁が大変な時になにしてんだボケ。」
「不倫カップルなんて気持ち悪いんだよ。式が汚れる。帰れ。俺達の友情は今日限りだ。二度と顔みせるな。」

会場が静かに・・・。

次の日、元旦那はA男&A嫁とB男に連れられて帰って来た。
何故かいきなりA男&A嫁・B男に謝られた。
そして余計なお世話かもしれないが、ビデオを見て欲しいと。
一人で見るのは嫌なのでお願いし、みんなで観る事に。
元旦那はうな垂れたまま、誰の顔も見ようとしない。
ビデオには、A男&A嫁が元旦那・B男に近づいたところから映っていた。
これは言い訳出来ないなと思ったら、涙出て来たと同時に吐き気が。
そして倒れた。起きたら病院で、母が泣いていた。

流産してた。泣いた。自分の弱さに。
母が元旦那を呼び出したのだが、ただ部屋のすみの方で泣いてるだけ。
A男&A嫁・B男も来てくれた。
泣きながら謝っていたが、なにも思わなかった。

後日離婚した。勿論元旦那からとC子から慰謝料は貰った。
A男&A嫁・B男も慰謝料(迷惑料??)を払うと言ってきたが、それは断った。
A男&A嫁のご両親が謝りに来た。
こちらこそ元馬鹿旦那が式(会)をぶち壊してしまい申し訳ございませんと謝ったら号泣された。

元旦那に何故北海道にC子を連れて行ったのか聞いた。
A男の式(会)に大学時代に知り合い(私達の結婚式)に出た奴らは来れないと聞いた。
嫁も妊娠してるしチャンスだと。タダで彼女と旅行出来てラッキーだなーと。
A男に後で嫁が違うと突っ込まれたらどうするつもりだった聞いたら、遠いからばれないと思ったと。
写真に残るがと聞くと、手とか繋がなければいいかって。
まぁ、ビデオには残ったけどねと言うと、ダンマリ・・・。

その後元旦那の大学時代の友人はすべて居なくなったらしい。
A嫁はたまにメールする仲。
C子はご両親にはばれたらしい。謝りに来たいと言われたがお断りした。
B男は自分が余計な事をしたばっかりにと何度もメールして来たのだが、いい加減ほっといてくれとオブラードに包まず何度も言て宥めた。

元旦那とは10ヶ月のスピード婚でした
若い頃の自分の見る目のなさにショック
子供に関しては悲しい以外は考えられない
恋愛する気も無し

水野美紀似の姉との関係

高校2年になったばかりの頃、英語の成績が悪く、英語が得意な大学4年の姉が、
親に金もらって俺に勉強教える事になった。
俺の部屋にいて偉そうに指図ばかりすればいいので、姉にとっては、
とてもいいバイトだったのだろう。すっかり俺の部屋に入り浸りだった。
俺の居ない時も、勝手に俺の部屋に来ては、
部屋を勝手に片づけたりエロ本勝手に捨てたり、傍若無人の数々だった。
そのくせ、成績が悪くても俺のせいで(あたりまえか)、お袋と並んで、俺を叱った。

それでも、懲りずにエロ本買って、オナニーしている時に、ドカッと部屋に
勝手に入ってきて、あわてて毛布で隠す俺に「このエロガキ」と親にチクリ、
おれの小遣い停止の時もあった。しかし、オナニーなんて止めようと
思って止められる歳ではない。地獄の毎日だった。

ある日、俺は決意して姉ちゃんに、得々と説明した。
男はみんなそういう物で、定期的に抜かないと駄目だと。
エロい物が見たくて我慢出来ねぇんだと。
ふむふむと、まじめに聞いていた姉は、「ホレ、ただだよ」と、
Tシャツとブラを同時に捲り、胸を出した。一瞬だったが驚いた。

乳首もろくにわからない、一瞬でおわり姉は部屋から出て行った。
それから、毎日もう一度じっくり見せろと頼んだが、
エロ本の様には簡単に話が進むわけではなく、怒られなじられ、苦悩の日々は続いた。

もう2学期になったある日、隣で勉強教えてる姉の胸を服の上から、
指で持ち上げて見た。正直ブラジャーで固かった。
姉は予想に反して怒らず、「我慢出来ないの?・・・ 勃起してる?(笑)」
自分は、思い切って、ジャージを脱いで、チンチン出した。
姉「大きくなったねぇ・・あははは?」と大笑い。

姉「A(俺の名前)も、AV見たいにシコシコすんの?我慢出来ないなら、やれば?」
と言うので、開き直って扱き始めた。
姉は、色々な角度からチンチンを観察し、
机から巻き尺だして長さや太さなど計測して、自分の手帳に付けていた。
姉「どう?出るの?」
俺「もうちょっとなんだけど」と言うと、姉は俺の左手を姉の胸に当ててくれた。
俺は温かくそのブラジャーの固い感覚を手に感じながら机に向かって出した。
姉は「ウワッ」と大きなリアクションで避けて、ティッシュを取り、
文句を良いながら机を拭くと、
「今日はもう寝ろ」と命令口調で自分の部屋に帰って行った。

繰り返すが、エロ本の様に簡単には話が進まない。
それから、数カ月は服の上から、もむ程度の事は出来るようになったが、
見せてもくれない。でも、オナニーを姉の横でやる事は多くなった。
俺は、しょっちゅう見せてくれと頼んだか、怒られるだけだった。
最後に風呂に入った小6の頃の裸を思いだすが目の前の姉は、同じものとは思えない。

俺は高校3になり、姉は小さな商社のOLになった。回数は減ったが、
姉はたまに来ては、英語を見てくれた。実のところ、全然英語は上達しなかった。
仕事で疲れている姉は、よく俺のベットで寝ていたが、
俺はその横でオナニーして寝る事が多かった。馬鹿だね。信じられない恥ずかしさだ。

しかし、進展は突然訪れた。姉は「おう、始めるのか・・」と言うと、
布団のなかでモソモソ服を脱ぎパンツだけになると、
電気を小さな豆球だけにして暗くすると、俺に胸を触らせてくれた。

初めての生乳の感覚は、思ったよりもフニャフニャだった。
下は、「駄目駄目!」と言われながらも格闘の末、パンツの中に手を入れ、
無理やり股の奥に指を進めると、熱く濡れた感触があった。
毛は想像以上にボーボーで、俺は一生懸命にマン●をこすったが、
特に姉に反応は無くその日はそこまでで、終わった。

それから、数ヶ月は指でペッティングしあう関係になってが、マン●を広げて
見る事は出来なかった。指で触っている時、姉は息は荒くなるが声が出たり
喘ぐ事は無く、突然ビックっと震え、「あ?あたしもイッた」
もう触らないで、ととっとと部屋を出て行くパターンが増えた。

高校3の夏休み、ペッティングしてると姉が「入れていいよ」とついに許可が出た。
避妊どうしようと聞くと、中で出さないでと一言言うだけ。
困ったが、この機会を逃したくないので、姉の上に乗った。
体を上にずらせて、チンチンでマン●あたりを押すが入らない。
姉は寝てるだけで何もしない。
ずるい姉だから俺が勝手にやった事にしたいのだろう。
色々格闘の後、ぐ?っと強く押すと。ズ?ンと入った。
温かく思ったよりも緩かった。
数回上下に動かしたが妊娠が怖いので抜いて、ゴムを買いにいく事にした。
姉から金を借りると近所のコンビニに走った。
戻ったら姉の気持ちが変わってそうで、真剣焦った。そして急いだ。

部屋戻ると姉はTシャツでTVを見ていたが、
俺を見るとTシャツを自分で脱いでベットに横になった。
さっきと同じで上を向いて寝てるだけだ。
(またその作戦かよ)と心で毒づいた自分だったが、慣れないゴムを
一生懸命付けて、再チャレンジだ。しかし、また入らない。
姉は濡れているし、緩いのに何故か入らない。
結局痛がった姉が、自分の指経由で先端につばを付けると簡単に入った。
俺には姉のマン●は緩かったので直ぐにはいけなかった。
動かしている間、姉は突かれる度に息は荒くなるが、表情は普通だ。
伸ばしている姉の両足を脇に抱えたら、急に気持ちよくなり思いっきり出た。

終わった後、小学校以来、久々に一緒に風呂に入った。
一線超えたからか姉は俺のチンチンを優しく洗ってくれた。
明るい場所で見る姉は、胸も大きかったし、
毛も濃くてネットや本で見る女そのものだった。

風呂から上がり、2回目をする事になった。
今度は余裕をもってペッティングかあ初めて姉に男性経験を聞いたが、
いつものように「さぁねぇ」ととぼけるだけだ。
(後から分かったが、俺が2人目だった。)
明るい部屋で思い切って、足とマン●を広げて観察した。
船の様な切れ目に内蔵を感じたが、興奮して直ぐに挿入した。
「ねぇちゃん気持ちいい?」と聞くと
「大きいねぇ」と答えてくれたが、答えになってない。
マン●の入り口あたりが少し引っかかりがあって気持ちいいので、
うまく亀頭をそこで突いて2度目も発射出来た。姉は、
「どうして出す時って、男は奥に押し当てるのかなぁ?
 本能で奥に出そうとしてんの?」
なんて笑いながら部屋を出て行った。

姉ちゃんが可愛いかは疑問です。"太めの水野みき+松たかこの髪の毛"って感じ。


それからは、姉の気が向いたときにSEXする関係が続いた。
自分は毎日でもやりたかったが、姉の気の向くまま。
確かに自分も受験生でそれ所ではないはずだったが。姉は自宅では王様だった。
姉は男同じでイクと急激にテンション下がり、妊娠が怖いだの勉強しろだの言って
とっとと中止してしまうので、いかにイカさず、こちらが先に出すかが鍵だった。

しかし、色々と注文した挙げ句、上に乗って腰を振り2?3分でイク技を
姉が覚えてからは、SEXが苦痛に思える日もあった。
もちろん、姉もテンション上がって優しい人間モードになっている時は、
(妊娠が怖いからだが)口内発射ゴックン出来たり楽しかった。
生理中だが血まみれになりながらの、中だしも出来た。
妊娠が怖いとしばらく断られ続けた時で、自分は猿のようにやりまくりたかったので、
「生理中で絶対大丈夫な日じゃん!」
とシーツ汚れて親にばれたら怖いので風呂場でやった。

関係は約1年で、俺に彼女が出来、姉に彼氏が出来た時点で終わった。
実はその後も姉が結婚するまでは、年に1回程度あったが、
軽く体を合わせる程度だった。

姉の始めの彼氏は、姉が彼氏と無いまま成人式を迎え、焦った時に大学の同級生と。
一年つきあったが駄目人間(姉談)との事で終わった。次は俺。
3人目は、小さな商社の上司で散々飲まされた挙げ句にラブホで強引に関係を持ち、
つきあう事になった男で、クズ人間(姉談)との事で2年で終わり、
姉は転職する事になった。
転職後の勤務先で姉が惚れた男(世界最高(姉談))と姉は29で結婚しました。

「義兄さん、ごめん。
 姉ちゃんのマン●に手突っ込んで、さらに緩くしたの俺です(本当)。
 でも、それは王様(姉ちゃん)が奥をかき回してくれと命令したからです。
 俺は、いまだに独身なのでたまには姉ちゃんとやらしてください。」
と言いたくて・・・・でも言えない。出来ない。

オレのみっともない話

じゃあまぁ、オレのみっともない話を。

平成元年春に知り合い付き合い始めた。
当時自分は19で元嫁は22歳だった。
ちょうど一年後、結婚を前提に同棲を始める。
しかし、結婚式を9月に控えた6月に元嫁が会社の上司と浮気したことが発覚。
すぐに結婚式場にキャンセルを入れた。
ところが、式場の担当が自分の母親の知人だった為、どーなってるんだ!と連絡が入る。
自分の両親、元嫁の両親含め話し合いの場を設け色々話し合いました。
結果、うまくまとめられ結婚することに・・・。
この時ちゃんと別れてれば・・・。

元嫁は勤め先を変え、オレは浮気相手から100万慰謝料として請求し受け取った。
その後、まぁごく普通に結婚生活を送っていた。
お互い子供を作る気もなく、共働きだったことも有り生活は楽だった。
ある日、元嫁の父親から「家を建て直すから、2世帯住宅にして一緒にすまないか?」
と相談された。
自分は次男で元嫁は長女。(弟がいたが当時付き合ってた彼女の家に婿に行く事になってた。)
土地代ただだし、建物だけのローンなら楽だし、いーかな。と気楽に考え、承諾。
平成7年、家が完成。
嫁の両親と2世帯住宅での生活が始まる。
自分25歳、元嫁27歳。

この頃から元嫁の帰りが遅くなったり、セックルさせなくなってくる。
しかも結婚当時、自分の車を売って結婚資金を作った俺に対して、
禁煙して少しでも節約すると言っていた嫁だが(自分はタバコ吸わないんで)、家のベランダに
多量の吸殻の入った缶を発見。
文句を言ってやりたかったが、見て見ぬふりをしてやった。
後から知ったがオレの前で吸ってなかっただけで、禁煙なんてしてなかったらしい。
その後も帰りが遅いことが頻繁にあったり、日付が変わってから帰ってくる日もあった。
自分も飲みに出たりしてたが、ガマンできなくなり遅くなる理由を聞いた。

当時元嫁が働いてたのは今で言うITの先駆けみたいな会社で、とにかく忙しいとの事だった。
実際給料もかなり良かった。
オレは元嫁の言葉を信じ、その後は遅く帰ってきても何も言わなかった。
しかし、完全週休2日だったのに、土曜や日曜も仕事だといって出かけるようになった。

平成8年。
ゴールデンウィークに入った日、ついに元嫁が朝まで帰らなかった。
連絡も何もなかった。
その日は自分は友人と約束が有った為、昼頃から外出しました。
夕方家に帰ると元嫁の車の代わりに、見たことの無い県外ナンバーのマーク?が止まってました。
嫌な予感がした。
玄関を開けると、男物の靴があった。
リビングに行くと、元嫁とスーツを着た男がいた。

「誰だい?この人?」
冷静に言ったつもりだが、声は震えてたと思う。
「会社の後輩。この人と付き合ってる。だから別れて。」と元嫁。
「スミマセン。お願いします」と間男。
この時点でオレは離婚を覚悟した。

「はぁ?何言ってんの??」とオレ。
「お願いです。別れてください。」と間男。
「オマエいい加減にしないと刺すよ。」と言ったものの、そんな勇気ない。
「ちょっとお前ら来いよ。」と、一階にいる元嫁の両親の所へ連れていきました。
幸い休日だったので両親揃ってました。
自分が事情を説明すると、両親は呆気にとられてました。
一通り話が済むと義父が「オレは○○(嫁の名前)の親だから、○○のしたいようにさせたい。」
「○○君(オレの名前)はどうしたいの??」と聞かれました。
ここぞとばかりにオレは「結婚式直前に浮気されて、七年間も禁煙してるとか騙されて、しかもこの有様ですよ!
もちろん離婚しますよ!」と言い放ちました。
その後のことはよく覚えてませんが、間男は自分の車に乗り込み、自分と元嫁は部屋に戻りました。
元嫁は無言で軽く荷物をまとめ、テーブルに結婚指輪を置き「近いうちに離婚届送るから、ハンコ押して。
今日から彼のアパートで生活するから。」と言い残し家を出て行きました。
結局元嫁に会うのはこの日が最後になりました。

元嫁が出て行ってすぐに義父が来て「なんて言っていいか分からないけど、すまん。」と言い。
「そば打ったからから食べてよ。」とその日の夕飯の世話をしてくれました。
数日後、元嫁から離婚届が届きました。
俺はすぐに元嫁に電話をし「離婚はするけど、慰謝料もらうまでハンコは押せない」と戦線布告をしました。
「分かった。じゃあ調停だね」と自身満々で元嫁は言いました。
約一ヵ月後、家裁から調停の呼び出し状が届きました。
この約一ヶ月の間に元嫁の両親の態度もがらりと変わり、「早く出て行け!」的な態度に豹変しました。
でも俺は何も悪くないので、ある意味開き直って住み続けました。

調停初日。
調停員さんに離婚の意思はあるか聞かれたので、「離婚はするが慰謝料をもらってからだ」と主張しました。
調停員も「当然ですね」と自分の意見を認めてくれました。
しかし、慰謝料の話は長引くだろうと言うことで、家のローンと財産分与の話を先に進めました。
結果、離婚が成立するまで家のローンをオレと元嫁で折半。
光熱費等は自分が全額負担。
早急にローンの名義をオレ意外に変更すること。
現在ある貯金を半分ずつ分けること。
こんな感じで調停は進んで行きました。

約三ヶ月掛けて上記の話し合いが済んだ頃、また家裁から呼び出し状が届きました。
申立人は義父でした。内容は立ち退き要請でした。
もう自分もかなり開き直ってたので調停員に「引越しするのにもお金がかかるから、50万払うように言ってください」と伝えました。
当然義父は払うつもりは無いようだったので「じゃあまだしばらく住みますよ」と伝えるように言いました。
双方譲らぬまま時間は経ち、オレは元嫁・間男・義父を相手に調停をこなしました。
そして、その年の10月に義父が折れて50万の引越し費用を手にし、オレは家を出ました。
ちょうどすぐ近所に後輩が住んでたのですが、オレが家を出た後すぐに間男を連れて元嫁は帰ってきたそうです。なんだかなぁ。

家を出て、住宅ローンは払わ無くてよくなり、ローンの名義もどんな手段を使ったか分かりませんが変更してもらい、
本題の慰謝料の話を残すとこになった矢先、調停員に「先方が3ヶ月調停を休止したいといってます」と言われました。
俺は「え?何でですか??」と聞くと、信じられないことに「(元)奥さんが妊娠していて出産間近なので、
出産が済んで落ち着いてから話し合いたいと言ってます。」との事でした。
当然俺は新居では一回もセックルしてなかったし、元嫁も誰の子かは分かりきってたので、認知等の話は出ませんでした。
調停再開後、慰謝料の話になると思いきや、離婚前に出産したもんだから、生まれた子が俺の子じゃないことを証明しなきゃ
とかで、病院にいって血液型の証明を書いてもらったりと無駄な時間が流れました。

初調停から約一年が過ぎようやく具体的な慰謝料の話になりました。
自分が請求したのが二人に200万づつ、計400万です。
もちろん相手がすんなり払う訳なく調停は難航しました。
そんなやり取りが続く中、いつも仕事を途中で抜けて、油まみれの作業着で出廷してる俺の姿を見て、
調停員が「いつも一所懸命働いてるねぇ。見方するから」と言ってくれました。
最終的に初調停から2年かけて、400万を40回払いにするって事で話はまとまりました。
調書を作り離婚届にハンコを押し気づいたら28歳になってましたw

その後、元嫁と間男は結婚して、慰謝料は両者の連名で振り込まれ続けました。
ところが三分の二程払い終えたある日から、振込みの名義が元嫁だけになり、額も半分の5万になりました。
あまり気にしてなかったのですが、数ヵ月後元嫁から手紙が来て、旦那と別れることになり調停をすることになったのだけど、
今のところ自分の稼ぎだけで家のローンを払ったり子供を育ててるので、しばらく慰謝料を待って欲しいとの事でした。
正直うけましたw
俺は既に再婚してて、300万ほど回収できてたので、嫁に嫌な思いさせる可能性もあったので
残りの慰謝料はあきらめ、手紙の返事も書きませんでした。

今現在元嫁はバツ2の子持ちの38歳独身です。
俺は現在36歳。2001年に7コ下の嫁と結婚して、5年前に独立して有限会社を設立。
4年前に家を建て2人の子供に恵まれて、生活は楽じゃないけどそれなりに幸せに暮らしてます。
と、長くなりましたがこんな感じです。

質問のある方はドゾー。





M子姉さん

俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。
一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。
そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。

プルルルルル・・・・

一本の電話が入りました。
しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。
近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると…

《Iさん自宅》

最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。

カチャッ…

俺「もしもし?」
?「もしもし?Oさんのお宅ですか?」
俺「はい、そうですが。」
?「えっと…もしかしてT君?」
俺「なんで俺の名前を…」
M子姉さん「やっぱりそうだ!私だよほらM子!」
俺「えっ?えぇっ!?」
M子姉さん「久し振り?5年ぶりぐらいかな?最後に会った時はT君高校生だったもんね?今大学生だっけ?」

久し振りのM子姉さんの声を耳にして緊張して手が震え、心臓がバクバクして頭がおかしくなりそうだった…
それは俺が高校生の時、密かに思いを寄せていたM子姉さんだったからだ。

※ここから少し回想に入ります※

俺が高校の頃、単車の免許を取り速攻で250ccのバイクを買い、どうしても遠出したくなったのでそのバイクで婆ちゃんの実家まで行きました。
しかし婆ちゃんやその親族を含めそのバイクに対しての反応は冷たかった…

「事故ったらどうする!」

「そんな反社会的な乗り物乗ってると近所からあんまりいい目で見られないよ」

それもそのはず、俺の親父が昔バイクで事故り生死の境を彷徨った事があるからだ。
単車でワイワイ盛り上がれるのは友達だけか…
そう思いぼんやりバイクを眺めていると。

M子姉さん「どうしたの暗い顔しちゃって?」
俺「うん…」
M子姉さん「さっきこのバイクの悪口言われた事怒ってるの?」
俺「怒ってはないけど…せっかくバイトで一生懸命貯めて欲しかったバイクを買った事に誰一人賛成してくれないから…」
M子姉さん「えぇ!これ親に買って貰ったんじゃないの?」
俺「親に買ってもらうなんて絶対無理です!単車の免許取るのでさえ反対されたんだから自分で稼いだ金でどうにかするしかないでしょ!」
M子姉さん「凄いね?T君。こういうバイクってウン十万するって言うじゃん」
俺「貯金ほとんどなくなっちゃいましたけどね…」
M子姉さん「えらいな?私なんかいつも親から勉強!勉強!で高校の時バイトしたかったけどそれさえ禁止されてたから欲しい物なにも買えなかったよ」
俺「そうなの?」
M子姉さん「そうだよ。今の大学入ってようやくアルバイトってものを経験したんだ」
     「でもT君ほど大きな買い物はした事ないな?お金入るとつい嬉しくて衝動買いばっかで今貯金ほとんどないし」 
俺「M子姉さんも貯金して何か大きな買い物すればいいじゃん。例えば車とか」
M子姉さん「車はまだ先だね?私も手始めに原付から乗ってみようかな」
     「それよりもさぁ、ちょっとエンジンかけてみてよ」
俺「今?」
M子姉さん「うん。」

キュキュキュキュキュ……ボゥン!

M子姉さん「さすがに友達が乗ってる原付とは全然音が違うね?」
俺「音だけじゃなく速さも段違いっすよ」
M子姉さん「ねぇ、ちょっと後ろ乗ってもいい?」
俺「いいけど」
M子姉さん「T君…このまま二人でどっか行こうか」
俺「いいの?」
M子姉さん「皆には内緒だよ。はい、しゅっぱーつ!」

生まれて初めて女の子をダンデムした瞬間だった。
オマケにその相手がM子姉さんで幸せこのうえない。
しかも他の親戚の人達が単車は悪!と言っていたにもかかわらず、M子姉さんだけは俺の愛車を褒めてくれた。
多分ここからだ、俺がM子姉さんを意識し始めたのは…

※回想終わり※

そういった昔話を交えながらいくつか話をし、とりあえず明日婆ちゃんの家に行く事を伝えておいてくれという所で終了。
当然その日の晩、なかなか寝付けなかったのはいうまでもない。

☆翌日☆
昼過ぎにM子姉さんはやってきた。
昔から背が高く、美人…というよりは優しそうな感じで芸能人で言えば「相田翔子」によく似た人だ。
五年ぶりに会ってもそのキレイな所は何も変わってない。
ここでうちの親が挨拶。

親「久し振りIさん」

始めの方で電話がかかってきた時、「最初は誰だかわからなかった」と言ってたのを覚えているだろうか?
普通、親父の兄の娘さんなら苗字は同じ。
でもディスプレイの《Iさん自宅》という表示に一瞬戸惑ったのはなぜか?
そう、M子姉さんは結婚して苗字が変わっていたのだ。

結婚したのは知ってたがさすがに相手の苗字までは覚えていなかった。
それに続き俺も挨拶をしたが、M子姉さんの旦那さんの姿が見えないので聞いてみると…

M子姉さん「うちの旦那ね?ついこないだ盲腸で入院しちゃったんだ」

内心ラッキーと思ったのは秘密だ。
その後、今度は母の弟あたる親戚の人が子供を連れて来て色々話し込んだ。

そうこうしてる内に夕方になった。
ここで俺は不安になる。
久し振りに会えたのにもう帰ってしまうのか?
多分帰るだろうな、盲腸になった旦那さんの見舞いにも行かなきゃならないだろうし…と思っていると

M子姉さん「お婆ちゃん、今日泊まっていってもいい?」

俺は驚いた。
思わず「旦那さんの見舞いはいいの?」と聞いてしまったが

M子姉さん「ここ来る前に行ってきたから大丈夫。それにT君ともっともお話したいしね?」

なんとも嬉しい言葉だ。
俺もそれを望んでいた。
しかし、母の弟あたる親戚の人らも泊まると言い出し余計なオプションがついてきてしまったが、その4歳の子供(S君)があまりに人懐っこくて可愛かったのでまぁ良しとした。

夜もふけ、子供とじゃれあってたM子姉さんとS君は一緒にコタツで寝てしまっていた。
その間に次々と皆風呂へ入り、残るは俺とS君そしてM子姉さんの三人になってしまった。

さすがに起こすのも可愛そうなので俺はそっと立ち上がり先に風呂へ入る事にした。
頭を洗いその後、体を洗っているとなにやら後ろで声がする。
誰だ?と思った矢先、突然扉を蹴るように開けてS君登場!
そして横っ腹にタックルされ、もがいてしばらくすると女の人の声が…

M子姉さん「S君入ってるの?お姉さんもすぐ行くから待っててね?」

ヤバイッ!
最後までこたつで話してた俺ら以外は全員(多分)風呂に入ったから、残るはM子姉さんしか居ない!!
ちょっと待てと言おうとしたその時。

ガラッ・・・・・・・・・・・

終わった…
俺はこれから親戚の子供を使い、M子姉さんの裸を見た卑劣な男として一生十字架を背負って生きていかなければいけない。
ただでさえ単車の件であまりよく思われてないのに、この事をもしM子姉さんの旦那さんに知れた日には…

M子姉さん「なんだ?T君も一緒だったの?」
俺「ちょっとちょっと!何で何事もなかったかのように入ってくるんですか!!」
M子姉さん「あぁ。…でもまぁいいじゃん、昔はよく一緒にお風呂入った仲だし」
俺「今は状況が…!」
M子姉さん「はいはい、男の子が細かい事気にしちゃだめ。ほらほらS君?お兄ちゃんのお背中流してあげましょうね?」

そう言われなるべくM子姉さんの方を見ないようにして、背中を流してもらった。
すると突然M子姉さんが耳元で…

「あれ?…T君、もしかして立ってる?」

物凄く恥ずかしくなりそのまま風呂を出た。
あのまま一緒にいると気が狂いそうになったからだ。
そしてすぐさま布団に潜り込み、なかなか寝つけなかったがなんとか寝れた。

深夜2時ぐらい、突然尿意を催しトイレに行った。
すると入れ違いでM子姉さんも降りてきた。

M子姉さん「あれ、T君こんな夜中にどうしたの?」
俺「ちょっと便所に…M子姉さんは?」
M子姉さん「私も一緒、もう寝る?」
俺「いや、なんか小腹空いたからちょっと歩いてコンビニ行ってきます」
M子姉さん「外寒いよ?なんなら私の車で一緒に行く?」
俺「凍結してるかもしんないから車の方が危ないと思いますけど…」
M子姉さん「大丈夫、大丈夫♪」

そんな感じで半ば強引に車に乗せられ、コンビニへ向かいました。
そして車の中で肉まんを食べながら話をしていると突然…

M子姉さん「さっきのお風呂の事だけど…」
俺「!?」
M子姉さん「なんかゴメンネ。つい調子に乗っちゃって」
俺「気にしてませんよ」
M子姉さん「ねぇ、T君…今、彼女とか居る?」
俺「昔はいたけど今はいないっす」
M子姉さん「好きな人は?」
俺「!?」

この一瞬の同様をM子姉さんは見逃さなかった。
そして追求はさらに続く…

M子姉さん「居るんだ?誰?誰?どんな感じの子?写メとかある?」

いっその事ここでM子姉さんの事が好きだと言ってしまおうかと思ったが…

俺「好きになっちゃいけない人を好きになってしまったんです…」
M子姉さん「好きになっちゃいけない人?」
俺「それ以上は言えません…」
M子姉さん「何よケチ?ほらほら白状しろ?!!」

そう言って俺の脇腹をくすぐってきた。
そうやってもがいてる内にちょっと仕返ししてやろうと思い俺もくすぐり返した。
すると一瞬M子姉さんのブラに引っかかり、急にモゾモゾし始めた。

俺「どうしたの?」
M子姉さん「外れた…」
俺「何が?」
M子姉さん「……」
俺「もしかして…」

M子姉さんは黙りこんでいる。
事の重大さがわかり速攻で謝ったが許してくれない
そこでM子姉さんは…

M子姉さん「じゃあT君の好きな人白状してくれたら許してあげる」
俺「それは…ダメです」
M子姉さん「じゃあT君のお母さんにT君はブラ外し職人だって事チクッてやる」
俺「わかりました…けど今回の件で俺の事嫌いにならないでくださいよ」
M子姉さん「うんうん」

俺は覚悟を決めた。
これだけは口にするまいと思ってたし、言ってしまったらもう戻れない…
M子姉さんともう会えなくなるかもしれない。
ホントはM子姉さんが結婚する前に言いたかった言葉だ。
結果は見えてるけど言わないで後悔するよりは言って後悔した方がいい!
そしてブラ外しですでに嫌われたと思ってたので半ば開き直って俺は白状する事にした。

俺「俺の好きな人は…背が高くて、可愛くて、優しいけど」
M子姉さん「うんうん」
俺「結婚してるんです…」
M子姉さん「そっか?それで好きになっちゃいけない人だって言ってたんだ。」
     「それで、その人の名前は?」
俺「名前は…M子」
M子姉さん「私と同じ名前だ?」
俺「そうじゃなくて!…俺が好きなのはM子姉さんの事なんです!!」
M子姉さん「…………私?」
俺「そうです」
M子姉さん「それは従兄弟として好きではなく」
俺「一人の女性として好きなんです…」

とうとう禁断の告白をしてしまった…
しばらく黙っていたがM子姉さんは泣き出し、俺は謝り続けた。
しかしM子姉さんは首を横に振りながらこう言った

M子姉さん「もっと…もっと前に……私が結婚する前にその言葉を聞きたかった」

俺は驚いた。
聞けば俺があの時、単車で二人乗りをした辺りから向こうも意識し始めたという。

俺「ごめん…けどM子姉さん結婚してもうたし、こうなった以上もうM子姉さんとは会わへん方がええか」
M子姉さん「そんな!会えなくなるなんて嫌!絶対嫌っ!!」
俺「今日の事は忘れて下さい…」
M子姉さん「嫌だっ!会えなくなるぐらいなら浮気でもなんでもしてやる!!」

そう言うと突然俺に覆いかぶさるようにしてM子姉さんからキスをしてきた。
狂ったように舌を絡ませ、さっきとはまるで別人だ。
時間にして1分…いや2,3分はそのままでいたかもしれない。
そして長いキスの後、M子姉さんは車を急発進させた。

俺「ちょ!・・いきなりどうしたんですか!!」
M子姉さん「二人っきりになれる所に行くの!」
俺「やめて下さい!俺、M子姉さんの旦那さんに殺されたくないです!!」
M子姉さん「私が言わなきゃバレないから大丈夫!!」

そうやって車を走らせること10分ぐらいで生○山の夜景の見えるラブホに到着。
そして強引に手を引っ張られ部屋に入るやいなやまたしてもキス。
正直気が狂いそうだった。
いや、俺もこの猛烈な責めに押し負けてすでに狂っていた。
俺も無意識のうちにM子姉さんを抱きしめ舌を絡ませた。
そしてM子姉さんが突然ズボンのチャックを下ろし、今まで見た事ないようなエロい目つきで

「ふふっ…舐めてあげる」

と言いそのままフェラをしてもらった。

はじめは唾を垂らされて俺のアソコに舌を這わせ、ちょっと被ってたあそこの皮を舌で捲り、亀頭の辺りを高速で舐めまわされ刺激された。
溜まってた事もあり、すっかり唾でベチョベチョになった俺のあそこはすぐ大きくなった。
ここでM子姉さんが

「いい?…咥えるよ」

俺は黙って頷いた。
すると突然物凄い音をたてて高速フェラをされた。
ビックリして思わず腰をひく。

俺「いきなりそれは反則でしょ?」
M子姉さん「だって、気持ちよくなってほしかったから」
俺「もっとソフトにお願いします」
M子姉さん「ごめんね。」

そう言って意地悪そうにM子姉さんは笑った。
そしてしばらくしゃぶってもらっていると

M子姉さん「気持ちいい?」
俺「あぁ、凄く気持いい…結構吸い込んでるのに歯が全然当たらない所と舌の動きが凄い」
M子姉さん「前の彼女はどうだったの?」
俺「正直な所歯が当たってあんまり気持ちよくなかった…まぁお互い初めてだったから」
M子姉さん「そっか?でもこの程度でヒィヒィ言ってるようじゃまだまだだね。」
俺「もっと気持いいフェラが出来るの?」
M子姉さん「やってあげよっか?もっと気持いい大人のフェラってやつを」
俺「それだけ自信持って言うならしてほしい」
M子姉さん「ふふっ、ビックリして腰抜かしちゃだめだよ」

そう言うと今度は大きく口を開け、先っぽからゆっくり根元まで咥え込みゴキュゴキュという音をたてながら、喉の奥を締め始めた。
そして舌を動かしゆっくり吸い上げながら俺のあそこから離して。

M子姉さん「んっ・・・はぁぁぁぁああぁぁ……どうだった?」
俺「さっきのやつと気持ちよさが全然違う…でも苦しくない?」
M子姉さん「T君のあそこ長いからちょっと苦しいかったけど大丈夫だよ」
俺「あんまり無理しないほうが…」
M子姉さん「大丈夫。こうやって深く咥えてる方がなんか咥えてるって実感が沸いて落ち着くんだ?」

そう言ってまた根元まで咥え込み、今度は舌を動かしながら小刻みに動き出した。
喉の奥で亀頭がゴツゴツ当たる。
そしてそこからさらに今まで入った事のない未知の領域に入りこむ…
たまに「うえっ!」となって苦しそうだったがまるで膣の中に入れてるような感覚で気持ち良かった。
さすがにヤバクなり、そろそろ出そうだと言うと。

M子姉さん「一回口の中で出しとく?結構溜まってるみたいだし」
俺「いいの?」
M子姉さん「というか口に出してほしい。T君の味は何味かな?」

すると超高速で頭を動かしあっという間にイッてしまった。
オマケにその直後、いきなり自分から根元まで咥え込んできたので一瞬腰を引いた。
しかしM子姉さんは俺のお尻に手を回し、そのまま1分近く射精してたと思うが、M子姉さんは喉の奥で俺の全てを受け止めてくれた。

今までにない強烈な快楽から解放された後はシャワーを浴びながら洗いっこをした。
ちなみに俺の精子はココアっぽい味だったそうだ。
そして再びベッドに行き、今度は俺が気持ちよくしてあげようと思いM子姉さんの耳の裏・首筋・胸・アソコを舐めまくり、指を入れクンニをした時だった。

俺「あれ?……何か上の方の感触が」
M子姉さん「ふふっ、気づいた?」
俺「前の彼女はこんなじゃなかったような…」
M子姉さん「えっと、これはね?」

そういうとM子姉さんは嬉しそうに説明し始めた。
どうやらこれが数の子天井という名器らしい。
それを聞いてだんだん我慢出来なくなり、ゴムをつけようとすると…

M子姉さん「待ってT君、ゴム無しでいいよ」
俺「いいわけないでしょ?妊娠したらどうするんです。」
M子姉さん「いや、実はすでに妊娠してるんだ私」
俺「……はぃ?」
M子姉さん「昨日言うつもりだったけど…一応妊娠2ヶ月」
俺「おめでと?…でもそうなるとHはやめといた方がいいよね?」
M子姉さん「あんまり激しくやるとヤバイかもしれないけど、今の所なんともないし…いいよ、Hしても」
俺「いいの?」
M子姉さん「数の子天井なんて名器、滅多に味わう機会ないよ?」

そう言うと押し倒され、騎乗位で挿入。
生まれて初めての生だ!
口の中も凄かったがこっちはそれ以上に凄い!!
そしてゆっくり動き出すとチュポチュポいやらしい音とともに最初は優しく包み込む感じだたM子姉さんのあそこがいい感じに締まりだす。
そしてフェラしてる時以上にエロい顔で

M子姉さん「気持ちいい!T君のあそこ最高にいいよ!」と声をあげた。

それに興奮して俺も再びキスをし、胸を揉みながら少し速めに腰を振った。
すると

M子姉さん「待ってT君!ヤバイ、ヤバイ!!」と言う声と共にM子姉さんはイッてしまった。

どうやら感じやすいうえにイキやすい体質らしい。

その後、少し休ませ今度は正常位で入れた。
今度は膣の中をかき回す感じで数の子天井の辺りの感触を楽しみ、ちょっと腰を浮かせて上の方を重点的に責めた。
その後は先っぽだけ出し入れしてみたり、いきなり深く入れてみたりある程度の強弱をつけてM子姉さんの膣の感触を楽しんだ。
しばらくすると第二波が来そうになったので、中で出していいかを聞いて了解を得た後、最後は思いっきり腰を振って一番奥で射精した。
口に出した時も気持ちよかったが、こっちの方はそれ以上に凄かった。
ヘタすると1分以上射精してた気がする…
終わった後はまたシャワーを浴びて咥えてもらい、残ってるもの全部を吸い出してキレイにしてもらった。

そうして風呂から上がり外を見ると夜が明けかけていた。
時計を見ると朝6時。
ここで俺とM子姉さんはこの状況のヤバさを感じ、ダッシュで着替えて車に乗り込み婆ちゃんの家に戻った。
すでに婆ちゃんは起きていたが、お互い4時半ぐらいに目が覚めて二人でコンビニへ行った後、そこに猫が居たので餌をやってたらこんな時間になったという事にした。
年寄りは朝が早いというけどホントだな…w

その後朝御飯を食べ、昼頃には皆我が家へ戻って行った。
一応、M子姉さんが帰るちょっと前にお互いの携帯の番号とメルアドを書いた紙をこっそり渡したが、俺からは連絡しないでくれと言われた。
もしこっちから電話やメールをした時、今の旦那さんが近くにいるとマズイ事になる。
少しでも俺とM子姉さんの関係に気付かれないようにするためだろう。
あれから会ってはいないが、何度かメールや電話をしていくうちにHな写メを向こうから送ってくるようになった。
多分会えない寂しさからたまに来る電話で俺が「会いたい」と言ってたせいだと思うが、そんな俺を気遣ってM子姉さん自ら夜のオカズとなってくれてるのだと思う。

そして今度の春休み、お互い都合がつけばあの夜景の見えるラブホに現地集合というメールを昨日もらった。
行けるかどうかはわからないが、もし大阪から離れてしまい他県に配属されるとホントに会えなくなる。
希望が通るかどうかはわからないが、出来る限り大阪か奈良のどこかのディーラーに行けるよう頼んでみようと思う。

かなり長くなってしまいましたが、以上が俺と従姉との体験談です。
どうして従姉なんだ!どうして他人じゃないんだ!とか、あの時M子姉さんが俺を突き放してくれてたら…と色んな考えが頭を過ぎりますが、それはそれで今度は俺がおかしくなってたかもしれない。
M子姉さんを好きになった事は後悔していません。
むしろ好きでいて良かったと思ってる…でもいつかバレる日がくるだろう。
その時は潔くその罰を受けようと思う。
お互いヤバイ事してしまってるのは承知の上だし、もう後戻りは出来ないから。

しまった、所々に関西弁が入ってる。
読んでくれる人の事考えて標準語に修正したのに…_| ̄|○





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