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妊娠

喜多嶋舞 托卵がバレて逆ギレ

以下はJ-CASTニュース12月24日(火)17時20分配信:

大沢樹生、16歳息子と「血縁関係」なかった! 検査結果の週刊誌報道は「事実」と認める

 元「光GENJI」メンバーの大沢樹生さん(44)と女優の喜多嶋舞さん(41)との間に生まれた16歳になる長男が、大沢さんと血縁関係がなかったと2013年12月24日発売の週刊誌「週刊女性」が報じた。

 大沢さんがDNA検査を行ったところ、「父性確率0%」という衝撃の結果が出たのだという。テレビ番組の取材に対しても、大沢さんは検査結果について「事実」だと認めている。

■「アメとムチを使い分けて育ててきた」のだが…

 大沢さんはジャニーズ事務所所属のアイドルグループ「光GENJI」のメンバーとして87年にデビューした。94年に事務所を離れてからは俳優やソロ歌手として芸能活動を続け、96年6月、女優の喜多嶋舞さんと結婚。喜多嶋さんはすでに妊娠3か月で、翌年1月には長男が誕生した。ところが性格の不一致などを理由に、05年9月、結婚生活にピリオドを打つこととなった。

 離婚当時、長男の親権は母親の喜多嶋さんが持ったのだが、小学校を転校させたくないという理由で長男は大沢さんの家で暮らしていた。その後、07年に喜多嶋さんが一般男性と再婚したため、親権も大沢さんに移った。シングルファザーとして一人息子を育て上げ、08年に一般女性と再婚して以降は3人で暮らしてきた。

 大沢さんは08年に自伝本を発表し、熱の入った子育てエピソードとともに、息子が感音性難聴の障害を抱えていることを告白して注目を集めた。ブログでも、一緒に渋谷で買い物をしたことや、ラーメンを食べにいったこと、息子がバイトで稼いだお金を誕生日にプレゼントしてくれたことなど、微笑ましいエピソードを何度も紹介している。「アメとムチを使い分けて育ててきた」そうで、来年1月に17歳の誕生日を迎える息子を、大沢さんなりに懸命に育ててきたようだ。

■喜多嶋さんとは連絡を取っていない

 親子関係は悪くなかったように見えるが、12年10月には息子が「週刊文春」で大沢さんと喜多嶋さんから受けたという壮絶な虐待を告白した。これを受け、大沢さんはブログで虐待を完全否定した。息子は乳児期の長期入院・手術により心的外傷後遺症を患ったため、「客観的事実と大きく異なる認知及び言動」の症状があると明かし、「息子と過ごして来た15年間が心の中で音を立てて崩れる思いがしました」と心境を綴っていた。

 週刊女性は、そうした息子の心の病に加えて「自分との気質や性格、体格の違いも引っかかっていた」こと、現妻との間に授かった赤ちゃんが同じ年の5月に死産したことから、大沢さんが「何か自分のDNAに問題があるのかもしれない」という思いに至り、DNA検査をしたようだと伝えた。そして今年2月に息子とDNA検査を受けたところ、1か月後に海外の専門検査機関から「父性確率0%」という結果が届いたというのだ。

 検査までの経緯については、本人の口から語られたわけではないため定かではないが、DNA検査の結果については大沢さん本人も事実だと認めている。24日の「とくダネ!」(フジテレビ系)では、23日夕方の直撃取材の一部始終が放送された。大沢さんは「事実は事実なんですが、私もどういう結果であれ息子を守る務めと義務がありますから」とコメント。喜多嶋さんとのことを尋ねられると、互いに新しい家庭を築いているため「お会いもしないし、連絡もとってはいないですね」と話した。多くを語ることはなく、深刻な表情で「もうすみません、ほんと、こんな感じなんで…」と終えた。なお、報道によると親権はひとまず喜多嶋さんに移り、現在は弁護士を入れて話し合っているという最中だという。

以下はサンケイスポーツ12月24日(火)19時42分配信:

喜多嶋舞 長男が元夫・大沢樹生の実子ではないとする報道にコメント

 元光GENJIの俳優、大沢樹生(44)と女優、喜多嶋舞(41)元夫妻の長男(16)が、大沢の実子ではなかったことが週刊誌報道で発覚したことを受けて、喜多嶋が24日、所属事務所を通じ文書で「私的なことでお騒がせして大変心苦しく思っております。少年を巻き込んだ報道に非常に憤りを感じております」と胸中を吐露した。

 さらに、「親権を(大沢に)渡したことを後悔しておりましたが、本年9月17日に再度調停を行い無事親権を取り戻しました」と説明。長男は現在、米国に住む喜多嶋の両親と生活を始めたとしているが、本当の父親についてはふれていない。

 大沢と喜多嶋は1996年に“でき婚”し、翌97年に長男が生まれたが、2005年に離婚。2人はその後、それぞれ再婚した。大沢は16年間、長男を育ててきた。だが、体格などが違うことから今年2月にDNA鑑定を受け、血縁関係のないことが分かったという。

中1の私がキモデブ叔父の肉便器にされていた頃の話

中1の終わり。
その頃の私は、今よりもさらに体が細く、ヒョロッとした感じ。
肥満体型の叔父にしてみれば、
体重が半分ぐらいの私を押さえつけることなんて、容易なことだったと思う。

家の中で襲われた。

私なりにかなり抵抗したし、ずっと泣き叫んで拒否したのに…。
叔父は圧倒的な力で私をねじ伏せ、唇を奪い、激しく舌を絡ませてきた。初めてのキス。
その気持ち悪さ…。
キスのショックで呆然として、一瞬気が遠くなった。
気がつけば、すべての服と下着を剥ぎ取られてしまってた。

叔父はしばらくの間、私の胸を中心に、全身を舐め回した。
もちろん、私は抵抗を続けていたが、悲しいかな、
やがて全身に力が入らなくなってしまった。

いわゆる、“ギブアップ”。

後は、もう叔父のやりたい放題…。叔父のペニスを受け入れざるを得なかった。
大きく膨れ上がったペニスが入ってきた時、
身体を真っ二つに切り裂かれた感覚に見舞われました。

そして、すぐに襲ってきたのは、脳天を突き抜けるような痛み。
あまりの激痛に、幾度も幾度も“いっそ死んでしまいたい”とさえ思ったほど。
それに、叔父はお相撲さんみたいな肥満体。
全体重が華奢な身体の私にのし掛かったので、本当に押し潰されると思いました。

なだめられたり、すかされたり…で、叔父との肉体関係はしばらく続いた。
おとなしかった私は、悩みつつも、結果的にはそれに従っていた。
家やラブホなんて時もあったけど、車ですることが多かったな。
叔父にしてみれば、うちの親にバレないようにするための工夫だった。
イクことを教えたのも叔父だったけど、心が満ち足りることは一度も無かった。
多い時…というか、親に見つかるまで、週に2回以上はセックスしてた。
叔父は、よく学校の帰り道に私を待ってた。
車に乗せられ、家からさほど離れていない裏山の脇道みたいな所へ連れて行かれた。

イクことを知ったのは、セックスを始めてから1年以上経ってからだったと思う。
いったん覚えると、いつも必ずイクようになってしまった。
嫌だ嫌だと思いながらも、身体が勝手に反応する…。
“女のカラダって、一体なんやねん。。”
と気持ちは余計にブルーになり、自分の身体を呪ったこともありました。
叔父は最初の時を除き、大抵は避妊してました。
さすがに、私が妊娠するのは困ると思ってたのでしょうね。
車では、コンドームを使ってました。
でも、ラブホや家の時は、イク寸前にペニスを引き抜き、
私のお腹のあたりや口の中に出しちゃうことも多かったです。
いま振り返れば、こんな方法でよく妊娠しなかったものです。。

親に発覚する少し前…。
叔父はよく「家出して、ゆりかと2人で暮らす」と言ってた。
事実、県外へ仕事を探しに行くということも実際にやってた。
叔父が私を抱いている時は、「お前を一生離さない」と、いつも口癖のように囁いていた。
「透き通るような、ゆりかの肌がたまらない」とも呟いていた。
それが“愛”なのかどうかはよく分からない。
その頃の私は、物を考える気力をすっかりなくしていて、
「なんでも、どうでも、もうええわ。。」
としか思ってなかった。
あの時、親に見つかって2人の関係が断ち切られなければ、
大変なことになっていたかもしれない。

叔父に裸にされ、抱き締められると、いつも悪寒がした。
キスをされ、舌を絡められると、必ず吐き気をもよおした。でも、でも…。
いざ、セックスが始まってしまうと、もうダメだった。
ペニスの抜き差しが激しくなればなるほど、私の頭の中と身体は

“気持ちイイ!!”
が支配した。

それは、叔父が射精を終えるまでの間、私のほうが何度も何度も「絶頂」
に達してしまうほどの快感だった。

演技する気はなかったけど、イク時はどうしても絶叫せずにはいられなかった。
叔父とセックスした夜は、そんな自分が情けなくて、悔しくて、いつも泣いていた。

叔父との肉体関係は嫌だったのに、最後のほうになると、
“死ぬほど嫌”だとは思わなかったんじゃないかな?…と、
当時の自分を振り返ってます。

いつも心はブルーでした。
でも、叔父のペニスで膣の中を掻き乱され、いったんイッてしまうと、
心のどこかで2度目、3度目の“次の波”を期待している自分がいたのです。

そんな時のゆりかは、「妊娠してもいい」とは思わなかったけど、
「出来ちゃっても仕方ない。。」とは思ってました。

叔父の行為に対する「容認」の反応は、最後までしませんでした。
少なくとも、叔父を抱き返すようなことはやらなかったつもりです。

正直言って、何度も何度もイッテる時に、“何かにしがみつきたい!”
という欲求にかられたことはあります。
だけど、いつも心の底で、“叔父の背中に手を回したら、オシマイ”
という念は持ってました。

その日の私は、“何か”が違ってた。叔父の部屋。
お決まりの正常位で挿入された時、いつもなら悪寒が走るのに、それが無い…。

むしろ、「痒いところを掻いてもらってる」…みたいな感触を、
ムズムズと膣のあたりに覚えた。

時間が経つにつれ、叔父の動きが激しくなるにつれ、“気持ちいい”
を自覚せずにはいられなくなってきた。

おし殺していた声を洩らした。

いったん声を出してしまうと、快感はぐんぐん増大する。
それは膣からお腹あたりまで感じるようになった。
“もう、どうにかして!”という思いで頭が一杯になった。
その想いが、自然と口から
“イキそう。。”いう言葉になってしまった。
自分で、気が狂ったと思った。

叔父は素早く体位を変え、私に犬みたいな姿勢を取らせた。
すぐに叔父のペニスが勢いよく入ってきた。
いつもと角度が違う、激しく力強いピストン…。
たちまち全身に痺れるような快感が走り、間もなくそれが脳天で炸裂した。

たぶん、大声で“イク!!”と言ったと思う。

胎内の肉がギュッと縮み、嫌だったはずのペニスを包み込んでるのが、
自分でも分かって恥ずかしかった。

25歳淫乱妻の告白

25歳。
可愛い系。
体型普通。
Bカップ。
人妻。
子あり。
車なし。
ヒマな時間帯平日昼間。

これは今の旦那さまに内緒で書き込んでいます。

今の旦那さまと呼ぶ理由は、私は前の旦那から寝取られて離婚し、再婚したからです。

今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。

寝取られたのは、今から8年ほど前の事です。

私は17歳で、女子高生でした。そして結婚していました。

マンガやドラマにありそうな、リアル『おくさまは女子高生』です。

結婚した理由や、その時の周りの対応などは省きますが、

旦那さまは当時私より23歳年上の40歳で、私が中学生の時に通っていた塾の講師でした。

ファザコンではありませんが、色々あって恋愛し、16歳で結婚したのです。

結婚して一年が過ぎ、人妻としての生活には馴染みましたが、

当時の私は、一つだけ旦那さまに対して不満がありました。

それはエッチです。

女子高生のくせに何を言ってるんだと思われるかも知れませんが、

私はもともと性欲が強く、中1の頃からオナニーばかりしている女の子でした。

旦那さまに処女をあげて、快感に目覚めてからさらに性欲が強くなったのに、

旦那さまは歳のせいかもともとかエッチにあまり強くなく、

回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうでした。

新婚一年目にして、私は前と同じくオナニーばかりするようになったのです。

そうなると次第に他の男の人のおちんちんはどんなだろうと思うようになり、

学校のイケメンや、私に告白してきた同級生に抱かれたりする妄想をしながらオナニーしていました。

でも想像するのにも限界があり、本物が見たい!経験したい!とムラムラする毎日。

だからといって浮気する気なんてなかったので、ここで(出会い系サイト)で遊び始めました。

ここ(出会い系サイトを)見つけたのは、たしか、雑誌の広告だったと思います。

最初は知らない男性と、普通にメールをやりとりするだけで満足していました。

慣れてくるとエスカレートしていき、もっと色んな男との人にちやほやされたくなりました。

プロフに私が女子高生でしかも人妻と書き込むと、男性からの食い付きが明らかに変わりました。

そしてその内の何人かとエロい内容のメールをするようになりました。

もちろんその時点でも私は浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーのおかずとして利用したいだけでした。

私の裸の画像をサイトに掲載すると、メール相手から決まって送られてくる、「犯したい!」とか「調教したい!」とかの言葉に大興奮していました。

おちんちん画像も要求すればみんな簡単に送ってくれましたよ。

そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりサイト内でTELエッチしたりする日が続きました。

メールやTELの内容も日ごとに過激になっていきました。

鏡の前で全裸M字開脚した画像や、公園や街中での露出画像を送ったり、

夜、家に旦那さまが居るのに「旦那さまよりぶっといちんぽで犯してください」などと言わされて興奮したりしていました。

ただ、そこまでしてもメル友の誰かと会おうとは思いませんでした。

それが狂い始めたのは、1人のメール相手、A君とのやり取りからでした。

相手は同じ高校生で、しかも同じ市内に住んでいるようでした。

自然と地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。

また、それだけではなく童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックな男子でした。

お兄さんが持っていた漫画やエロDVDに影響を受けたみたいで

「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELエッチで強要されたり、

うんこしている肛門の画像をメールで添付させられたりもしました。

まぁ、顔バレすることもないし、私も更なる欲求が高まっていたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、

いつしか彼にハマり、メインのメル友となっていきました。

さすがに同じ市内の相手なので、バレたくないので顔や制服は見せませんでしたが。

また、たまにTELエッチの時に、彼の好きな人に成りきってしたりもしました。

偶然にも彼の好きな人と私の名前が同じだったのですが、

ありふれた名前だったので気にせず普通にリクエストに応えてあげていました。

私たちの状況が変わったのは、ある約束からでした。

彼から来た「放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れ」と言う命令。

学校バレが嫌だったのでこれまでは断っていたのですが、

「制服くらいじゃ誰かとまでは解らないから」と押しきられてOKしました。

さらにその日は「1日ノーパンで授業を受けろ」とも命令されました。

私の制服のスカートは膝上20cmくらいで、階段などで油断したら見えるかも!と思うと、それだけでおまんこが濡れてしまい垂れてきそうでした。

とても興奮しているのに放課後までオナニー出来ないので、ムラムラがMAXでした。

放課後、適当に時間を潰すと足早に無人の教室へ行きました。

オナニーをしたくてたまらなかった私は、席に着くとためらいなくオナニーをして、その股間をいじる様子を撮影しA君に送りました。

その直後に、1人の男子生徒が教室に入ってきたのです。

ここまで読んで気付かれた方もいると思います。現れた男子生徒=メル友A君でした。

A君の好きな女子生徒というのは単なる同名ではなく本当に私のことだったんです。

放課後は何の気なしに私の後を着けて来ていたらしく、

その時階段で下から見た私がノーパンだと気付いて驚き、

オナニーにふける私と、送られてくるメール画像で全てを悟った彼は、

好きな女とメールの調教相手が同じだった事に狂喜したそうです。

一方、私は見られたときや、A君が同級生だったと知ったときはパニック状態でした。

あり得ない偶然でしたが、A君はさっそく私を脅してエッチを強要してきましたが、私は拒否しました。

でも、弱みを握られた私は、最終的にはA君の言いなりになるしかありませんでした。

元々メールなどで私がMなことを知られていたし、調教もされていた私なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に無理やり連れ出されました。

連れて行かれたのは3階の女子トイレです。

ノーパンなうえオナニー途中でおまんこはヌレヌレだったため、前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。

女子トイレの個室内での立ちバックです。

テクニックも何もなく荒々しく出入りする旦那さま以外の初めてのおちんちん。

静かなトイレ内に、ぐちゅぐちゅという湿った音と、パンパンという肉のぶつかる音が響いていました。

A君のおちんちんは凄く大きくて、後日測ったら長さが18cmありました。

旦那さんと違って硬くて反りも凄く、カリも太かったです。

若いということもあり、おまんこが壊れるかと思うくらいの質量と勢いでした。

妄想オナニーで何度も思い描いていた同級生とのシチュエーションが、こんな形で訪れるなんて夢にも思いませんでした。

私はやっぱりどMの変態だったみたいで、イヤだと思ったのは最初だけでした。

逆に口でイヤイヤ言うほど私は感じてしまいました。

しかも私がオカズにしたことのある男の子に犯されてると思うと堪らなく興奮しました。

しかも初めて味わう旦那さまより大きくて硬いおちんちんに感じすぎて、

メール調教やTEL調教で言わされていたエロい言葉を口走っていました。

「おまんこ気持ち良いぃぃっ!」とか

「旦那さまのより凄いぃ!」とか

時間にすれば短いですが、かなりの大声を上げていたんじゃないかと思います。

彼も余裕がなかったようですぐにイキましたが、私も同時にイキました。

いちばん奥で中出しでした。出されたと分かった瞬間、いっちゃったんです。

しばらく余韻を楽しんでから教室に戻り、少し話をしました。

人妻になった事情やメール調教の事、自分の本性がめちゃくちゃエッチなこと。

話している最中に、彼が出した精液が逆流してきて膣から流れ出しイスを濡らしました。

秘密を握られてしまった私は、彼からの「今日からおれの女になれ」との命令に頷くしかありませんでした。

この時毅然と断るか、旦那さまに助けを求めていたら、今も旦那さまと愛し合い家庭生活を続けられていたかも知れません。

でも、その時の私はA君に従うしか道はないと思い、家に帰っても旦那さまの顔をまともに見られず、お風呂場で泣いたのを覚えています。

次の日登校すると、私とA君が恋人になったことをクラス中が知っていました。

自分で言うのも恥ずかしいですが、当時私は結構モテていたので、彼は同級生達に自慢してしまったのです。

と同時に大々的に言い触らせば私の逃げ道を無くすことができると考えたそうです。

私が人妻だということは誰も知らなかったので、あっという間に公認カップルにされてしまいました。

その日から、A君の変態性はどんどんエスカレートし高校生とは思えない発想で私は調教されていきました。

彼はとにかく漫画やエロDVDの内容を試したいようで、色んな事をさせられました。

キスプリやエロプリは当たり前で、それに書き込む文字もキスプリでは

『私は女子高生なのに人妻です。旦那さまがいるのに寝取られました』
『不倫デートでキスプリ!旦那さまよりA君を愛しています』

エロプリでは、フェラしながらで、

『旦那さまのジジイな中年フニャチンより、A君のビンビンな同級生ちんぽの方がおいしい』
『この硬くてぶっといちんぽに旦那さまだけだった人妻女子高生のおまんこイチコロでした!』

などを書かされました。

恥ずかしいし悔しいのに、イヤな気持ちにはならず興奮しました。

そんなプリクラを彼は強引に私の携帯に貼らせるのです。誰かに見られたら終わりなのに。

エッチはほぼ毎日いろんな場所でされました。

学校では教室だけでなく、屋上やトイレ、体育館倉庫。

校外では公園のベンチやトイレ、カラオケボックス、スーパーの階段などでしました。

修学旅行先の京都でも、見学中のお寺の片隅でパンツだけずらされて立ちバックで中出しされました。

もちろん私の家でもしました。

旦那さまとのお出かけにもこっそり彼がついてきたり、目的地で合流したりしてました。

プールや海では旦那さまが近くに居るのに痴漢のようなことをされたり、トイレで入れられたりしました。

言いなりになって実行する私は、本当に淫乱だったと思います。

でも彼のおかげでオナニーすることは無くなりました。

旦那さまに対して不満だったエッチの部分を彼が解消してくれたのです。

A君はエッチする時必ず「旦那さまよりA君を愛しています!」とか

「A君の赤ちゃん妊娠させてください!」とか無理やり言わせます。

旦那さまのことは愛していたので、感情では言うことに抵抗はあったのですが、言うことで私も興奮していました。

それもいつしか言うことに抵抗がなくなり、当たり前のように口にするようになりました。

A君とエッチするようになってからは旦那さまにエッチをおねだりすることもなくなりました。

しかし旦那さまはまったく気付きません。

いくら旦那さまを愛しているといっても、エッチの不満や年の差の不安がありました。

A君は、そんなストレスを解消してくれましたし、ことあるごとに私に「好きだ」「愛してる」と言ってくれました。

いつの間にか私のなかで人妻だという自覚が薄くなり、A君と本当に付き合いたいと考えるようになっていきました。

理性で我慢しなければならないのに性欲に負けてしまっていたんです。

今にして思えばまだ子供だったんですね。

A君とのエッチはどんどん過激になり、中出しされる割合が多くなっていきました。

ノーブラ・ノーパンでの登校は当たり前で、ローターを入れたまま授業を受けさせられたり、

浣腸されて彼の前でウンコをさせられたり、オシッコを飲まされたりしました。

浣腸されたときにアナル処女を捧げました。

「ケツマンコ気持ち良いぃぃっ!旦那さまよりA君の方が私の事を知ってますぅっ!」
「A君好きぃっ!愛しています!ちんぽっちんぽぉっ!おほぉっあへぇぇっ!」

と狂ったように叫び、白目剥いて口半開きで舌を出しヨダレを垂らす私の姿を携帯で撮影されました。

後でそれを見せられて、「あぁ、私もうダメだゎ」と自覚したのを憶えています。

こんな変態人妻女子高生、日本中で私だけなんじゃないかと思いました。

この頃には、私は旦那さまじゃなくA君じゃないと駄目だと理解していました。

逆に私からA君にエッチの仕方に対して注文をするようになりました。

「旦那さまと電話しながらエッチしたい」とか、

「旦那さまが家に居るときにしたい」とかです。

A君は喜んでしてくれましたよ。

旦那さまへの電話は学校からしました。

放課後にクラスの用事で遅くなるからと嘘の連絡をしている最中に挿入され、バレないかドキドキしたしイキまくりました。

在宅エッチは旦那さまがお風呂に入ってる時にしました。

こちらも堪らなく興奮して、短時間のエッチでしたけどめちゃくちゃ気持ちよかったです。

バレたり怪しまれることはありませんでしたが、お互いに歯止めが効かなくなっていました。

そうすると行き着くところは妊娠プレイになります。

A君は私を妊娠させたいと言い、卒業後に結婚してくれと言ってきました。

ここが日常に戻る最後の分かれ目だったのでしょう。

しかし、私は受け入れてしまいました。

もともと中出しは何度もされていましたが、それ以降は、毎回が中出しになりました。

というより、ほぼ毎日中出しですね。週に4・5回はエッチしていましたから。

しばらくして当たり前ですが妊娠しました。高3の3学期のことです。

タイミングも計算していました。

これなら在学中に妊娠がバレることはないと考えたのです。

他にも計画がありました。旦那さまとA君との直接対決です。

私が場をセッティングして、A君は旦那さまに合うことになり、私と恋人なこと、妊娠したことを告げました。

A君はその時、旦那さまに向かってこう言ったのです。

「お父さん、娘さんをください!卒業したら結婚します!子供を産まさせてください!」と。

その内容に旦那さまが固まりました。

お父さんと呼ばれた自分が、「実は夫だ」などと言えなくなったのです。

旦那さまは世間体を気にする人でした。

私は女子高生なのに結婚している。しかも、学校に内緒で。

それは旦那さまが、親子ほど年の離れた私と結婚していることを隠したがったからです。

ここで旦那さまが強気に出れば見直したかもしれませんが、小声でブツブツと言うだけ。

なので私から「実は結婚しているの、ごめんなさい」とA君に言いました。計画どおりです。

A君は「そんなの俺は知らなかった、俺達は愛し合っている。妊娠させたんだから責任を取る!」

と言い張りました。

さらにA君は、

「結婚してるって隠されてて、知らずに付き合ったのに文句言われるのはおかしい!?」

「高校生で結婚してるなんて、常識的に考えて想像つかないでしょう!?」

「無理やり付き合わせた俺が悪いんだから彼女を責めないでください」

「始まり方はともかく、今は俺を『愛してる』と言ってくれて妊娠までしてくれました」

「彼女の愛情を繋ぎ止められなかったあなたが悪い!まだ高校生なんですよ」

「年の近い相手に惹かれることは自然なことではないですか?」

「彼女に『愛してる』という言葉をかけてあげたことがありますか!?」

などと旦那さまに畳み掛けました。旦那さまは返す言葉もありませんでした。

私はずっと冷静に聞いていて、口の上手いA君に感心していました。

その後私からも旦那さまにこう言いました。

「旦那さまより、A君を愛してしまいました。ごめんなさい、やっぱり同級生との恋愛の方が良かったです。」

「赤ちゃん産みたいの。今さらひどいけど高校生で結婚なんて、しかも旦那さまみたいな年の離れすぎた人となんて無理があったの。」

「ごめんなさい。私と離婚してください。」

ちなみにこのセリフはA君が考えてくれたものです。

旦那さまは泣いていましたが、可哀そうだとは思いませんでした。

その後も色々話し合いましたが、最後には旦那さまは離婚を了承しました。

旦那さまには親兄弟は居ませんでしたのでよかったのですが、私の両親への説得は少し大変でした。

ですが、親ももともと年の差を心配していたし、A君が好青年を演じてくれたので、結局は喜んでくれました。

孫が出来たことも良かったのかもしれません。

そもそもA君は私を人妻とは知らずに付き合った設定になっています。

また私も人妻とバレたくなく、押しきられたと言いきっています。

旦那さまも塾の講師という立場上、女子高生と結婚していることは秘密にしていました。

なので寝取られての離婚でしたが、もめることはありませんでした。

数ヵ月後私は子どもを出産し、A君と結婚しました。

結婚するまでも、してからも色々あったのですが、ここでは省略します。

これで8年前に起きた話は終わりです。

いろいろフェイクも入れているので、つじつまの合ってない部分があるかもしれませんが大目に見てください。

最後に大事な告白をひとつ。

実は私、当時A君以外のメル友ともやりとりが続いていて、A君と会えない日はそのうちの何人かと継続的に会っていました。

毎日エッチしないと我慢できないくらい淫乱になっていたんです。

お小遣いも稼げましたし。

妊娠計画が始まってからは、メル友全員に中出しを解禁しました。

可能性は低いですが、子どもはそのうちの誰かの子かもしれません。

あと、実は今もサイトはやっています。

子供が小学生になり、今の旦那さまも仕事が好調で、平日の昼間はヒマになってしまったもので…

今は子宮にIUDを入れたので、中出しされても妊娠はしません。

まだまだ若いので、いろんな人とのエッチを楽しみたいと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

よかったら、私と友だちになってください。

今度は複数でのエッチに挑戦してみたいです。

カッコウ父娘

勤務先近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があった
ここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった
彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある

彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり
結局、別れることになった
発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあった
それまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した

久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めた
この時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あっ?あっ?」と喘ぎ声を漏らしていた
私は独身(バツ1)だったので私のアパートで朝から夕方まで愛し合った
その時は一糸まとわず同じ空間で体を寄せ合っていた

離婚して結婚みたいなことも考えたが、久美には子供もいるし
自宅や実家に近い会社を辞めるわけにもいかず、お互いに経済的にも楽だからという理由もあった
最後の逢瀬になった日の翌日には夫とも隠蔽セックスしたそうだが
それが久美の夫との最後のセックになったということだった
それからは偶然会ったことがあるくらいで、会話もなかった

それが、本当に久しぶりに久美の姿をみかけたのである
20年もたっていたら外見もすっかり老け込んでいそうなものだけど
そうとも感じなかった
自分も同じように年を取っているとそういうものなのかとも思った

彼女の斜め後ろに立つと。「久しぶり」と声をかけて彼女の尻にタッチした
彼女は喜色満面で「あらっ!」言い、体が触れるくらいまですり寄ってきた
一言「あの時間にあの場所で待ってるよ」と小声で言うと
「うん」という返事だった
あの時間、あの場所というのは20数年前に仕事が終わって待ち合わせしていた山の中の公園で5時半ということだった

待っていると彼女は10分くらい遅れてやってきた
昔と同じように明るい笑顔がかわいいと思えた
そして昔と同じように私の車で私のアパート(以前と場所は違う)に行って愛し合った
久美の体はすっかり体形が変わっていて、カーテンを閉めてとか恥ずかしいとか言っていたが
昔と同じように明るい部屋で彼女の体をじっくりと見ながらくちで乳首をもて遊び
尻をもみ膣に指を挿入し久美が快感に喘ぐのを楽しんだ

彼女を抱いていると保険金連続殺人で女に殺された男の気持ちがわかるような気がする
喘ぎ声がたまらない、男の自信が湧き出るような気がする
昔と同じチーズ臭のようなの臭いのするマンコを舐め、クリトリスを下で転がした
久美も今はもう50も越えているが、昔とかわらずかわいい女のままだった
という私も50になる。(彼女の方が少し年上)
主人とうまくいっているのかと訊くと「他人が同居しているようなもの」ということだった

久美には3人の子供がいるが最後の一人は私の子供の可能性が強い
顔も私にそっくりだし、体形も同じようなものだ
「子供は大きくなった?」と訊くと
私の口に手を当てて「カッコウが育ててくれてるよ。もう大丈夫」ということだった
そう言って、ディープキッスを求めてきた
激しく彼女の口を吸い、抱きしめた

少し太った彼女は以前よりも抱き心地が良くなっていた
「抱き心地が良くなったな」と言うと「ずっと抱いていてくれる?」そんなことを言った
上半身を彼女の上にして唇を吸い、手のひらでおマンコをなでると脚を開いて求めてきた
私は彼女の中に思い切り放出した

私も元気がなくなってきていたが、昔以上に満足させることができたと思った
最後にスマホを出して娘の写真を見せた
そこにはにカッコウの父娘が写っていた
雄カッコウの横で娘がVサインを出していた

「もし、お互いに身軽になったら一緒に老後を過ごしたい」と言ったら
「ほんま?」
そういう彼女の顔は昔の可愛いままだと思った

嫁がペニスバンドを隠していた

今日、ハンコを探していて、とんでもないものを見つけてしまった。
サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。
何の気なしに中を見てみると、黒光りするペニスバンドだった、、、

嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない。
嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1?2回はしていた。
そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。
欲求不満だったのだろうか?

でも、普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。
相手がいる?浮気?
だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ、、、

もっと情報を得ようと、ペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。
使い込んでいるということは、どういうことなのだろう?
巾着袋の中には、ワセリンも入っていた。何に使うものなのだろう?ボクシング?
意味がわからない、、、

そもそも、このサイドボードは俺が触ることはほとんどない。本当にたまたまサイドボードを開けてみた。そして、ボックスが不自然に斜めだったので奥に何かあることに気がついた。本当に見つけたのは偶然だった。

しかし、今のこの焦りと不安はなんだろう? 何か、今までの生活が一変してしまうのでは?全てが無になるのでは? 吐き気すらする、、、

嫁とは、大学時代のバイトからの付き合いだ。
志織は、とにかくおっとりとした感じの性格で、見た目はお嬢様といった風貌だった。
あそこまで計算高い感じではないが、しゃべりや雰囲気は山口もえっぽい感じだ。ルックスは、小倉優子に似ていると言われたことが何度かある。

なれそめは、もともとバイトではけっこう仲良く話したりする仲だったが、嫁の方から告白みたいな事をしてくれた。

バイトの休憩室で一緒になったときに、いきなり
『ヒロ君もうすぐ誕生日でしょ?500円以内で何か欲しいものある?w』
と、ニヤけながら言ってきた志織。いつものふざけた感じだったけど、俺の誕生日を知っていたことに驚いた。
「えっ!?よく知ってたな! なんか嬉しいよw でも、気持ちだけで充分だよw」
と、俺も照れながら、いつもの感じで軽いノリで言った。

すると志織は、小さな小さな声で
『気持ちなんて、もう全部あげちゃってるのになぁ、、』
と言った。
俺は、そのまま本当にフリーズしたように動けなくなった。
志織は、固まる俺を置き去りにして、逃げるようにホールに出て行った、、、

こんな感じで始まった二人の付き合いだった。

付き合ってるときも、デートの時に水筒を持ってきたり、手作りのおにぎりを持ってくるような感じで、しかも水筒の中の麦茶は凍らせていたりしてた。おにぎりも、裸の大将が食べるのかよ?と思うくらいの馬鹿デカさだったりで、家庭的というか、素朴なところが好きだった。

結婚してからも、俺が床に体操座りみたいな格好で座ってテレビを見てると、その三角になった脚の間を無理矢理くぐり抜けて行き、
『あーっ!もうっ!狭いなぁ、、 もっと痩せなきゃなぁ、、』
等とブツブツ言う。ブツブツ言いながらも、通るたびに通り抜けていく、、、
一緒に外出した時も、帰宅して玄関ドアを開けるときに、俺がカギを鍵穴に差し込んで回すと、毎回カギの回転にあわせて首を曲げて傾けたりと、いちいち俺をキュンとさせる嫁だ。

なので、浮気の心配など一度もしたことがなかった、、、
それが、根本から揺らいでいる、、、、

すると、玄関でカギを開ける音がする、、、
慌てて巾着袋を戻して、玄関に嫁を出迎えに行く。

もう、お腹が妊婦だなぁと認識出来るくらい膨らんだ嫁。妙に可愛らしい。
『ただいまぁ?w ねぇねぇ、ガリガリ君買ってきたよ! クリームシチュー味だって!!』
目をキラキラさせながら、ガリガリ君を渡してくる嫁。
とても浮気しているとは思えない。
と言うか、していないに決まっている。アレは、オナニー用だ、、、  俺も、嫁に内緒でテンガを使うこともある。

オナニーは、セックスとはまったく別物で、セックスが充実していてもやりたくなるものだ、、、

そう思うことにした、、

そして、クリームシチュー味を二人で食べて、意外に美味しいと盛り上がり、楽しく過ごした、、、

明日は日曜なので、どうする?と嫁に聞かれた。
「あぁ、朝イチで電気屋さん行くよ。掃除機が30台限定でメチャ安いんだ。家の、ハンドルのとこ割れてるでしょ?」
『え?駄目じゃない?30代限定でしょ? あぁ、別に身分証明とかは必要ないのかな?』
とか言いだした。一瞬、何を言ってるのかわからなかったが、30台と30代の勘違いと気がついて、爆笑した。

「なんで年齢制限があるんだよw」
と、突っ込む俺に、顔を真っ赤にしながら
『あぁ、、そっちか、、 も??うっ! 言わないでよぉっ!』
と、照れまくる嫁。

本当に、良い嫁をもらったと思えた。

そして、食事をして、仲良く一緒に風呂に入り、一緒に手を繋いで寝た。
今は、なるべく負担にならないように、出来るだけ俺が家事をやっている。
料理は出来ないので、片付けとか、掃除洗濯だが、イヤと思ったことは一度もない。
このまま幸せがずっと続くと思っていた。

だけど、なかなか寝付かれなかった、、、 妄想ばかりが膨らむ、、、
そんな俺の心など、当然知るよしもない嫁は、いつも通りギュッと手を繋いだまま可愛い寝息を立てていた。

そして、何も変わらないいつも通りの日々が続いたが、一度気になりだしてしまったら、忘れる事は出来なかった。

色々と悩んだ末、嫁の携帯のメールを盗み見たりしたが、まったく怪しいところはなかった。
やっぱり気のせいかと思いながらも、モヤモヤした日々を送っていた。

そして、高校の時仲の良かったタケルと言う友人が、いわゆる探偵事務所に勤務していたと言う事を思いだした。

不思議なもので、あれだけ高校の頃つるんでいたのに、違う大学に行った事で、ほとんど会わなくなっていた。
久しぶりに電話をしたら、聞き慣れた声が響いた。
そして、一気に高校の頃に引き戻されたように、あの頃と変わらない感じで話をした。
長い時間があいても、一瞬で昔に戻れるのは良いものだと思いながら、ちょっと相談に乗って欲しいと言ってアポを取った。

タケルは、今は独立して探偵業をやっているそうだ。なかなか大変だろうと思うが、たいしたものだと感心する。

そして、コーヒー屋で待ち合わせて
「久しぶりっ!」
「元気かよ??w 結婚したって?」
と、久々に再会出来た。

あの頃の話、共通の友人の近況、当時の担任の話、可愛かった同級生の話が盛り上がり、すぐに相談するはずが1時間以上話し込んでいた、、、

「で、相談って? 金ならないぞw」
タケルが笑いながら言う。
「あぁ、実は壺を買ってもらおうかと、、」
「そっちかw」
そんな風にふざけたが、心を落ち着けて相談を始めた。

ただ黙って話を聞くタケル。
俺が話し終わると、
「本当に調べたいのか?」
と、短く聞いた。
「あぁ、、 調べたい。」
迷ったが、そう答えた。

「わかった、、 お前の頼みだから、裁判とかで使える使えないは別として、全ての手段で情報収集するよ。」
多分、合法、違法は問わずに調べてくれるという意味だと思う。
「よろしく頼む、、 費用は?どうすればいい?」 
「慰謝料取れたら、実費だけもらうよ。」
タケルがそう言う。

「い、慰謝料? やっぱ、、黒だと思うか?」
俺は、戸惑いながら聞く。
「悪いけど、多分な、、」
「そっか、、、」

と、さっきまでの思い出話でのハイテンションがウソのように、テンションが低くなった、、、

そして、また日常が始まり、3週間後にタケルから電話があった。
ただ、実を言うとタケルに頼んだ事を忘れていた。
それくらい嫁は、いつも通りで愛らしく、ペニスバンドを見つける前と何も変わらず幸せな毎日だったからだ、、、

その電話で、嫌な現実に引き戻された感じになる。

待ち合わせのコーヒー屋につくと、タケルはもう来てコーヒーを飲んでいた。

緊張しながら挨拶をして、席に着く。

「これ、、 一通りあるから、後は弁護士と話しな。 知り合いにいなければ、弁護士紹介する、、」
言葉少なに、気持ち申し訳なさそうに言うタケル。
「それって、、、やっぱり、、、」

「あぁ、、悪い、、、」
謝るタケル。
「いや、謝る事ないし、、 そっか、、、 悪かったな、、、」
「あぁ、、じゃあ、今日はもう行くわ、、」
「あぁ、、お疲れ様、、、」
タケルは、いたたまれない感じで席を立つ。

このA4サイズの封筒の中に、俺の幸せを壊すものが入っている、、、
手が震えるのを抑えられない、、、

とりあえず、一人で確認出来る場所ということで、マンガ喫茶に入った。
個室ブースに入り、封筒から中身を取り出す。

BMWの助手席に載って、ラブホテルから出てくる嫁、、
見た事のないマンションに40がらみの男と腕を組んで入っていく嫁、、、
同じ男と、シティホテルのロビーで一緒にいる嫁。そのホテルの部屋らしきところに二人で入る嫁、、、

涙が一気にあふれ出した、、、
自分でも驚くほど涙が流れる、、、

どう見ても、黒だ、、、 浮気していた、、、
そして、報告書を読む。
40がらみの男は、都内で結構な規模の歯科医院を経営する43歳、既婚、子供2人、一軒家持ち、志織との密会用に賃貸マンションも契約している、、、
男の自宅の写真、男の妻、子供の写真、、  絵に描いたような、裕福な家庭だ。幸せそのものに見える。

報告書には、もっと衝撃的な事実が書いてあった。
嫁と男が知り合ったのは、嫁が大学時代に密かにバイトしていた、メイドリフレの店だったそうだ、、、
嫁は、俺が知る限りでは、本屋さんでバイトしていた。文学少女みたいな感じだった。

風俗ではないとは言え、メイドリフレみたいな店でバイトしていたとは、夢にも思っていなかった。
ああいうお店は、女性とはちょっと縁が遠いアキバ系の男の子達を、疑似恋愛みたいな手法でハメて搾り取る業種だと思っている。
ある意味で、キャバや風俗よりもタチが悪いと思っている。

あのおっとりとして、騙される事はあっても、騙す事は絶対にないと思っていた嫁が、そういうことをしていた、、、
気を持たせて、惚れさせて、通わせる、、、  嫁に出来るとは思えない、、、

しかし報告書を見ると、たった週2の出勤で、ぶっちぎりのナンバーワンだったそうだ、、、
急に、嫁の可愛らしい勘違いや、ドジッ子みたいな仕草が、全て計算なのか?と、思えてくる、、、
ウソだろ、、、
そう思ったが、メイドの格好をした嫁の写真まである、、、
隠し撮りされた感じの写真だが、顔は間違いなく嫁だ、、、
しかし、こんな古い物を、しかも、個人的な盗撮写真みたいなものを、どうやって入手したのだろう?

そして、報告書は続く。

嫁と男は、昼間に会っているようだ。
そして嫁と男は、基本メールで連絡を取り合っている。
男も既婚ということで、電話は警戒しているようだ。
そして、メールもPCメールで、携帯のメールは使っていないそうだ。
そのあたりは、しっかりと気をつけているようだ。

そして、どういう経路で入手したのか、メールのコピーもある、、、

メールは、見た事を後悔するものばかりだった。
一言で言うと、ラブラブな恋人同士のメールだった。

”生まれ変わったら、一緒になろうね”
”おじいちゃんおばあちゃんになって、お互いに独り身だったら結婚しようね”
”あなたの事考えて、また一人でしちゃったよ”
”もっと早く出会いたかったね”
”今までで一番好きって思う”
かいつまんで書いても、こんなワードだらけだ、、

でも、こんなものを見ても、まだ信じられない俺がいる。
ドッキリ? タケルの手の込んだ悪ふざけ?
そう思ってしまう。

いや、そう思いたいだけだと思う、、、

だが、封筒の底に入っていたUSBメモリが、俺の儚い願望を打ち砕いた。

たくさんの動画ファイルが入ったメモリ。

PCに刺して、愛用のiPod用のイヤホンを耳にはめる。
再生すると、腕を組んで高そうなシティホテルのロビーを歩く嫁と男が写る。
エレベーターに入る二人。一緒にカメラ(タケル?)も入る。

「志織、悪いね、こんなところまで来てくれて。」
『へへw 会いたかったから、、 ねぇ、、』
おそらくタケルが後ろを向いているからだと思うが、見られていないと思った嫁が、男にキスをせがむ顔をする。
男は、仕方ないなぁという顔で、嫁にキスをする。男は軽く唇を重ねただけなのに、嫁が積極的に舌を絡めて濃厚なキスをした。

エレベーターの箱の中に、他の人間もいるのにこんな大胆な事をする嫁。
いつものおっとりとした感じがウソのようだ。

二人が濃厚なキスをするのを、カメラはただ録画していた、、、

もう、これだけで泣きそうだ、、、 いや、、泣いている、、、

そして、エレベーターから降りる二人。 カメラも、少し遅れてそこで降りる。

廊下を腕を組んで歩く二人。
かなり離れてカメラが追う。

そして、一緒に部屋に入っていく二人。そこを通り抜けるカメラ、、、
ドアが閉る瞬間、嫁の声が響く。
『すぐ欲しいよぉ!』
そして、バタンとドアが閉じる、、、

こんなにも絶望的な気持ちは、生まれて初めてだ、、、

タケルが、腕が良いと言う事なのだろうが、コレは凄すぎる、、、 酷すぎる、、、

嫁に裏切られたということが、この期に及んでも信じられない。
嫁の俺への愛情は、本物だと言い切れると思う。
しかし、この動画は、嫁がこの男に対しても愛情を持っているのを物語っている、、、

そして、動画ファイルの中で、容量が大きいモノをクリックしてみた。

動画は、天井から見下ろす感じのアングルで始まった。

カメラの真下はベッドで、結構大きなサイズだ。ダブルと言うよりは、クイーンサイズくらいあるように見える。

そして、周りの感じから見て、ラブホテルの一室だと思う。
内装も、調度品も高そうな感じで、安いラブホテルではないみたいだ。
なんだこれ?と思うまもなく、カメラに二人が映り込む。嫁とあの男だ。

もつれるようにフレームインしてきた二人は、着衣のままベッドの上に倒れ込み、激しいキスを始めた。

一瞬で何の動画か理解したが、どうしてこんなものを撮影出来たのかという疑問が湧く。
どう考えても、非合法だ。ただただ驚くばかりだ。

だけど、そんな事よりも驚くのが、嫁の積極性だ。
もつれ込むようにベッドに倒れ込んだ二人だが、今は嫁が男の上に乗っかっている。
そして、熱烈なキスをしている。

『もう、ダメ、、すぐ欲しいよぉ、、 入れてえ、、』
嫁の声で、こんな言葉が聞こえてくる。
嫁がこんな事を言うなんて、とても信じられない。
そういうキャラではないはずだ。

二人とも、ベッドの上でキスをしたまま、お互いに服を脱いでいく。
脱ぎながらも、キスを止めない二人。その動きは妙に慣れていて、場面場面で、相手の脱ぐのを手伝ったりしている。過去に何度も同じ事を反復してきたことを物語っている。

そして、男はパンツと靴下だけ、嫁はブラとショーツだけという姿になった。
嫁は、見たことがない下着を身につけている。
いつもは、ピンクとか、パステルカラーっぽい可愛らしい下着を好んで着る。
それが今は、ボルドーの大人っぽい下着を身につけている。
レースや刺繍で高そうな、大人の女性が着る感じのヤツだ。

そしてキスをしたまま、男のパンツの隙間からチンポを剥き出しにする。
特にデカいわけでもない、ごく普通のチンポが姿を見せる。もう、ギンギンになっていて、見るからに固そうだ。
そして嫁は、ショーツをズラしてそこからチンポを挿入した。

あたり前のように生で入れた。 もっとも嫁は今妊娠中なので、妊娠することはないのだが、それ以前にセックスをしていることにも驚いた。

安定期に入ったとはいえ、何となく不安で、俺は嫁にセックスを誘っていない。なので、妊娠中はずっとセックスレスだ。
手や口でしてあげると言う嫁だったが、悪いので断っていたくらいだ。

それが今、生で騎乗位でセックスをしている。
俺が見たことのない、大人びたセクシーなランジェリーを身につけ、男にまたがる嫁。
そのお腹はどう見ても膨らんでいて、妊婦であるのは明白だ。

「志織、もっとゆっくりね。大事な体なんだから!」
男が、思いの外優しい声で言う。
男は、イケメンでもブサメンでもない感じで、メタルの眼鏡をしている。
知的で、仕事が出来そうな感じではある。それに、物凄く温厚そうな感じだ。

『大丈夫! もう安定してるからw ねぇ、先生も動いてぇ、、』
嫁が、騎乗位でまたがり、腰を緩やかに動かしながら言う。

「志織は本当にエッチなっ子だねw」
先生と呼ばれた男がそう言う。
『先生がエッチにしたんでしょ? 動いてくれないなら、私が動くもんw』
そう言うと、嫁は腰を前後や上下に振り始めた。

大きなお腹をものともせずに、リズミカルに、力強く動く嫁。
どう見ても、今日が妊娠後初めてのセックスではなさそうだ。
安定期に入る前から、セックスしていたのだろうか?

 
大人びたエロいランジェリーを着たまま、男の上で腰を振り続ける嫁。
『あっ!んっあっ! ヒィあっ! あっ♡ あんっ! あんっ♡』
可愛らしい声であえぎながら、嫁が気持ちよさそうな顔になる。

そして、少し冷静になった俺は、さっきの報告書を手に取る。
書いてある事から考えると、俺と結婚する前から、、、 もしかしたら、タイミング的には、俺と付き合う前からこの男と関係があったと言う事になる。

「志織、子宮降りてきちゃってるよw 大丈夫?破水するなよw」
『だ、だってぇ、、 先生のずっと欲しかったからぁ、、、 もうダメぇ、、イキそうだよぉ、、、 良い? イッても良い?』
嫁が、か弱い女の子の口調で甘えたように言う。

「じゃあ、いつもみたいにイってごらんw」
『は、はひぃ、 イ、イキますぅ、、 先生の浮気チンポでぇ、、 ヒロ君にないしよでイッちゃいますっ! あっ♡ イクっ!!』

そう言って、体をビクビクッとさせて男の胸に倒れ込む嫁。
チンポが入ってつながったまま、嫁が上で抱き合う二人。
嫁の大きなお腹が、男の腹にくっついて圧迫されているのが心配になる。

「もうイッちゃったの?」
『だってぇ、、 車でも、、エレベーターでも、、 イジワルするから、、』
「志織、愛してるよ。一番愛してる。」
急にマジな口調になる男。
『へへw 私も愛してるよォ、、』
そう言って、嫁の方からキスを始めた。

「俺が一番?」
『へへw 言わないw』
「なんだそれw まぁイイや、、  どうする?」
『ちょっとだけ、こうしてたい、、、』
嫁は男の上からどいて、男の横に寝転がる。

そして、自然な感じで男が腕枕をして、横を向いた嫁が頬を男の胸に埋める。
二人の浮気セックスを見るよりも、胸が痛くなった。
ただの欲求不満解消とか、快楽を求めてという感じではなく、ごく自然に、昔からずっとそうしてきたように、腕枕でただ抱き合う二人、、、 対の彫刻のように、ピッタリとはまっている感じだ。

その姿に、二人の長い年月を感じて、焦りや悲しみがあふれる。

嫁の浮気の証拠を見て、まさか泣くとは思っていなかった。

男の手を取り、腹に持っていきながら
『大きくなったでしょ?』
と言う嫁。
嫁の大きなお腹を撫でながら
「もう動いたりする?」
と聞く男。

『まだわかんないよw でも、順調だよw』
「そっか、、、 名前はもう考えてるの?」
『うん! 男の子なら、先生とヒロ君から一文字ずつもらうんだぁw』
「ちょっ!それは、、、  マジで?」
『うん!』
「どうしてそんな?」
『だってぇ、、 どっちかわかんないし、、、』
「きっと、俺の子だよ。」
『そんなのわかんないでしょ? ヒロ君のかもしれないし、、、』

こんな女子高生他にいないはず。おくさまは女子高生だったあたし

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
書き込んでる理由は特にないですが、一種の思いで作りと言うか遊びみたいなものです。
寝取られた当時の事ですが、今から8年ほど前の事です。あたしは当時17歳の女子高生でした。そして在学しながら結婚していた、漫画やAVでありそうなリアル『おくさまは女子高生』をしていました。
結婚した理由や周りの対応などは、長くなりそうなので省きますが、旦那さま(前旦那をこれ以降旦那、現旦那を夫もしくは当時の呼び名のイニシャルで記入します。ちなみに今も前も結婚相手は旦那さまと呼んでます)は当時あたしより23歳年上の40歳であたしが中学生の時に通ってた塾の講師をしていました。(別に親父趣味はありませんが、色々あって恋愛し16歳で結婚しました)
結婚して、一年が過ぎ大分人妻生活に馴染んで来た当時のあたしは一つだけ旦那さまに不満がありました。それはsexです。女子高生が何を言うかと思われるかも知れませんが、あたしは結婚前から性欲が強くオナニーばかりしている中学生でした。旦那さまに女にされてから余計性欲が強くなりましたが、旦那さまは歳のせいか元からかは解りませんがsexにあまり強くなく回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうありました。新婚一年目であたしは中学生時代と同じオナニー中毒な日々になると、次第に他の男のおちんちんはどんなだろうと思い、学校のイケメンやあたしに告白してきたことのある同級生に抱かれたりする想像しながらオナニーすることが増えました。だけど想像だけでは限界があり本物が見い!とムラムラする毎日。だからと言って浮気する気なんてなく、悶々としていた時に今は多分閉鎖されたチャットや無料で出会い投稿などが出来るサイトで遊び始めました。最初はチャットで満足していたのですが、その内もっともっとと思い投稿メニュー書き込むと、あたしが女子高生でしかも人妻と知ると皆凄い興奮し、食い付きが凄かったのを覚えています。そしてその内の何人かとメールし始めました。勿論、あたしは浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーとして利用していました。あたしの裸の画像などを送るとメール相手から送られてくる、犯したい!とか調教したい!とかの言葉と共に添付されるいろんなおちんちんに大興奮していました。そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりTELエッチしたりする日が続きました。(もしかすると、人妻女子高生なんかそうそういないので、これを読む人の中に記憶にある人がいるかも知れませんし、同じ学校だった人は気付くかもですが)
メールやTELの内容も日がたつに連れて過激になり、公園での露出画像を送ったり旦那さまの近くで「旦那さまよりぶっといちんぽでおまんこ犯してください!」など淫語言いながらTEL調教されたりして、いくら性欲が強いと言っても危険な方向に進み始めている女子高生になっていました。
ただそれでも誰とも会うことはなく単なる1人エッチのオカズとして利用していたのですが、それが狂い始めたのが1人のメール相手(今の夫)A君とのやり取りからでした。
相手は同じ高校生でしかも同じ市内とあって、地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。また、それだけではなく人の事言えませんが、童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックでした。お兄さんが持っていた漫画やAVに影響受けたみたいで「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELsexで強要されたり、うんこシーンをメールで添付させられたりしましたが、顔バレすることもないし、あたしも更なる欲求が高まってたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、彼にはまりメインの相手となっていきました。さすがに同じ市内の相手なので、ばれたくないので顔や制服は見せませんでした。
たまにTELsexの時にA君の好きな人に成りきってしたりもしましたが(下の名前だけ教えてもらいました)あたしと同じ名前でしたが、偶然と考えて深くとらえませんでした。それが変わったのはある約束からでした。
放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れと言う命令。学校バレが嫌だったので断っていたのですが、制服くらいじゃ誰かとまでは解らないからと押しきられて承諾。その日は1日ノーパンで授業を受けろとも指令されました。当時の制服のスカートはかなり短く、油断したら見えるかも!と思うだけでおまんこがグチョグチョになる末期な女子高生のあたし。興奮し、でも放課後までオナニー出来ないあたしの頭はオナニーしたい!で一色でした。
そして放課後になってしばらくして教室へ行きました。最初電話で言われたときは抵抗あったのに、オナニーしたくて限界だったあたしは周りをあまり確認せずに、自分の机に座るとためらいなくオナニーをして、その姿をA君に送りました。するとそれと同時に現れる1人の男子生徒。
ここまで来れば読んでる人は解ると思います。現れた男子生徒がA君でした。A君の好きな女子生徒はあたしで、(あたしは以前A君に告白され旦那さまがいたから断りました)あたしを諦めきれず再度告白しようと後を着けていたらしく、その時階段で下たから見たあたしがノーパンと気付いて驚き、後をつけるとオナニーにふけるあたしとそして送られてくるメールで全てを悟った彼は、好きな女とメールの調教相手が同じ事に狂喜したみたいでした。
一方あたしは見られたときや、A君が同級生と知ったときパニック状態でした。
あり得ない偶然でしたが、A君はさっそくあたしを犯そうし、あたしは抵抗しようとしました。でも弱みを握られたあたしは、どうしようもなくA君の言いなりになるしかありませんでした。元々メールなどであたしのマゾ性などを知っていたし、調教されていたあたしを今なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に押し倒さて、オナニー途中でおまんこを丸出しで、しかもグチョグチョに濡れていたため前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。
テクニックも何もなく荒々しく出入りする旦那さま以外の初めてのおちんちん。
A君のおちんちんは凄くおっきくてその当時で18センチくらいあり、また同級生だけあった硬くて反り返りも凄く、平均的な大きさでしかも硬くなく中折れする旦那さまとは違いおまんこが壊れるかと思うくらいの質量と勢いでした。
妄想オナニーでは何度も描いた同級生とのシチュエーションが、こんな形で訪れるなんて思いませんでしたが、やはりあたしはドMの変態だったみたいで、嫌がるのも最初だけ。寧ろ口で嫌がるほどあたしは感じてしまい、また旦那さま以外のおちんちん、しかもあたしが以前オナニーのオカズにしたことのある告白して来た男の子に犯されてると思うと堪らなく興奮し、しかも初めて味わう旦那さまよりおっきくて硬いおちんちんに感じすぎて、メール調教やTEL調教されて淫語を言い慣れていたあたしは教室で「おまんこ気持ち良いぃぃっ!」とか「旦那さまのおちんぽより凄いぃ!」とか大声上げてヨガリまくったのを覚えています。
童貞なだけあって彼は直ぐにイキましたが、あたしもアッサリとイキました。勿論おまんこに中出し。その日はそれだけで済みましたが、人妻な事やメール調教の事、また肉体関係を結んだ事で逆らえなくなったあたしは、彼からの再度の彼女になってとの告白に頷くしかありませんでした。この時毅然と断るか旦那さまに助けを求めていたら今も旦那さまと家庭を続けていたかも知れませんが、その時のあたしはA君に従うしか道はないと思い、家に帰り旦那さまの顔をマトモに見れずお風呂場で泣いたのを覚えています。
次の日にはもうあたしとA君が恋人になったとクラス中が知っていました。自分で言うのも恥ずかしいのですが、あたしは結構モテていて、それもあってか自慢したい彼は同級生達に、あたしとA君が付き合ってるのを大々的に言い触らすのと同時に逃げ道を塞ぐのに必要だったみたいで、あたしが人妻なのは誰も知らないので公認カップルにされてしまいました。
それからは、A君の変態性が本領発揮されとても先日まで童貞高校生とは思えない発想で、日々調教されていくあたしは他のメールしていた人とはメールしなくなりました。
彼はとにかく漫画やAVの内容をあたしにさせたいみたいで、色んな事をさせてきました。キスプリやエロプリは当たり前でそれを書き込む文字もキスプリでは
【あたしは女子高生なのに人妻です。旦那さまがいるのに寝取られました】
【不倫デートでキスプリ!旦那さまよりA君を愛しています】
エロプリは、フェラしながらで
【旦那さまのジジイな中年フニャチンより、A君のビンビンな同級生ちんぽの方がおいしい】
【この硬くてぶっといちんぽに旦那さまだけだった人妻女子高生のおまんこイチコロでした!】
などを記入させ、人にみられたらどころか旦那さまに見られたら終わりな内容なのに彼は強気に携帯に張り付けさせてきました。
sex場所は学校やカラオケボックスでもsexしましたし、あたしの家でもしました。公園や旦那さまと行ったプールや海で隠れてついてきた彼に痴漢されたり、旦那さまと乗ってる電車に彼も乗り込んで真後ろで他の乗客が見てる中で「旦那さまより愛してます」と言わされキスしたりもしました。嫌々と言いながらも断りきれずに実行するあたしは、元から淫乱な雌豚だったのかも知れません。実際その行為に喜びを感じていたのを自覚していたので。
sexする時は、必ず「旦那さまよりA君を愛しています!」とか「A君の赤ちゃん妊娠させてください!」とか言わされました。言うことに抵抗はあったのですが、嘘でも良いからsex中は言えと言われてまた、言うことによって更に感じていましたし段々とA君に「愛しています!」や「妊娠さて!」など言うことに抵抗がなくなり、当たり前のように口にするようになりました。
A君に抱かれ調教されどんどん雌豚に日々、しかし旦那さまはまったく気付きませんでした。
旦那さまとのsexも相変わらずで気持ち良くもなく、2ヶ月も経つとA君のおちんちんじゃなきゃ駄目な体になっていました。その頃には、心もA訓に奪われ始めていました。
旦那さまは言わなくなった愛してると言う言葉を毎日言い、あたしを褒めるA君。あたしもsex中とは言えと愛してると言い続けているせいか彼を愛しく感じ始めていきました。マゾなあたしの体を征服し調教された為に心が堕ち始めたのは確かでしょうが、一度告白され断ったとは言え元から嫌いではありませんでした。オナニーの妄想にしていたくらいですから、顔もタイプの方でしたし告白され意識してしまったのもありました。まだ女子高生だったあたしは思春期真っ最中で、心も安定していなかったのでいくら旦那さまを愛してるといっても、恋愛に弱くよろめいてしまったのです。人妻という自覚が薄くなり、旦那さまとは彼氏彼女の関係、今の彼氏より次の彼氏みたいな感覚に陥り理性で我慢しなければならないのに肉欲に負け、まだ子供だったあたしは堕ちて行く一方でした。
sexもゴムをしなくなり、より過激になって行きました。
ノーブラ・ノーパンで登校は当たり前で、ローターを入れて授業を受けたり携帯の動画で撮影さるながら浣腸して彼の前でウンコをしたりもしまし、オシッコも飲みました。アナル処女もその時捧げました。
ウンコをする姿やオシッコを飲む姿、「ケツマンコ気持ち良いぃぃっ!旦那さまよりA君の方があたしの事を知ってますぅっ!A君好きぃっ愛しています!ちんぽっちんぽぉっ!おほぉっあへぇぇっ!」
と狂ったように叫び、白目剥いて口半開きで舌を出しヨダレを垂らす乱れたあたしの姿を後で見せられて、あぁもうあたし駄目なんだとハッキリと認識したのを覚えています。AV女優ならともかくこんな女子高生なんて他にいないでしょうし、旦那さまじゃこんなsexは出来ませんししません。あたしは旦那さまじゃなくA君じゃないと駄目と理解すると堕ちるのは早かったです。
A君の命令も一度は拒否していたのですが、喜んでするようになりました。それどころか、あたしからsexの注文をするようになりました。旦那さまと電話しながらエッチしたいとか、旦那さまが家に居るときにしたいとかです。A君は喜んでしてくれました。
電話は学校でしました。放課後にクラスの用事で遅くなるからと嘘を言いながらおまんこされ、感じてしまいバレないかでドキドキしたしイキまくりましたし、在宅sexは旦那さまがお風呂に入ってる時にしましたが、こちらも堪らなく興奮して
「ちんぽっ!旦那さまっあたし今旦那さま以外のちんぽで不倫してるのっ!旦那さまよりA君のちんぽが好きなのっ!」など、バレるの覚悟で叫んだりもしました。バレませんでしたが最早お互いに歯止めが効かなくなっていました。
そうすると行き着くところは妊娠プレイになります。A君はあたしを孕ませたいと言い、結婚してくれと言いました。ここが日常に戻る最後の分かれ目だったのでしょう。しかし、あたしは受け入れてしまいました。
一番の危険日で旦那さまがいない日、あたしと彼は学校をズル休みしてあたしの家で撮影しながら結婚式を上げました。勿論、彼は高校生だし17歳なので結婚出来ませんし、お金もありません。それでも安物とは言え指輪を薬指に通した時嬉しくて泣いてしまいました。その時の姿は今もビデオに残っています。そして愛の誓いをし、カメラに向かって種付けsexをしました。お互い学校の制服姿で獣のようsex。
「旦那さま、あたしは今からA君のちんぽで妊娠します!」
「一生旦那さまだけのつもりだったけど、本当の愛とsexをA君に教えてもらって旦那さまじゃ無理だとわかったの!」
「旦那さまのジジイで、短小なフニャチンよりA君のぶっとい硬いちんぽを愛してるの!」
など今見ても、こんな女子高生いない!みたいなあたしが叫んでるのが撮影されてます。A君も調子に乗って
「おっさんちんぽは、高校生ちんぽに負けたんだよ!」
「ロリコンジジイは死ぬ!高校生同士の方が良いんだよ!」
「もう何ヵ月も不倫して調教されてるのに気付かない嫁なんて入らねぇだろ?お前の近くで何度もおまんこしたのし気付いてねぇし」
「こいつ、俺の前でうんこしたり小便飲んだり平気でする雌豚なんだぜ?あんたじゃ出来ないだろ?ケツマンコだだって俺専用にしたんだからな!」ななど言ってあたしのお尻の穴を犯し、浣腸し脱糞姿をカメラに映しました。
そして種付けsex。
「同級生ちんぽ好きぃ!旦那さまだけだったおまんこっA君専用の肉便器ですぅ!」
「妊娠したいっ!このちんぽで妊娠したいっ!旦那さまじゃない愛するA君の同級生ちんぽで、あたしの人妻女子高生おまんこ初妊娠させてぇぇっ!孕ませくださいぃぃっっっ!んひぃっおほぉぁっ!ちんぽぉぉぉっ!」
と叫び、騎乗位のあたしは自らお尻を振りたおして
「旦那さまっ見ててっ!あたしから妊娠してもらうから、自分でエロく尻振りながらA君の濃いドロドロなちんぽザーメン受精するからぁっ!あたしと離婚してくださいぃっ!」
など教え込まれた淫語を叫び、白目剥いて最後に一際大きくちんぽぉっ!なと叫び痙攣して種付けシーンを映しました。勿論一回だけではなく何度もsexし撮影しました。
「A君好きぃ!旦那さま死ね!」
など最悪な台詞を言ってる姿も映しました。死ねなど最低な言葉ですが快感に酔ったあたしはなにも考えていませんでした。
撮影後は旦那さまとsexをすることはなくなりましたが、元からsexを逃げていた旦那さまは寧ろほっとしていたみたいでいきなりsexレスになる理由愚かにも気付きませんでした。
そして暫くして当たり前ですが妊娠しました。少しの間は誤魔化していたのですがお腹が膨らみ誤魔化せなくなりました。同級生達や先生はあたしが人妻と知らないので相手はA君しかいないと思っていますが、旦那さまは驚きました。最初は自分の子供だと思ったみたいですが、冷静に考えてみたら最後のsexから日が合わないのでオカシイと感じ始めていたときに、A君が家に来ました。A君は旦那さまに合うなりあたしと恋人なこと妊娠したことを告げました。そして旦那さまに向かって「お父さん娘さんをください!今ままだ無理ですが、一年後卒業してら結婚します!子供を産まさせてください!」と。
その内容に旦那さまが固まりました。あたし達が結婚していて、お父さんと呼ばれた自分が実は夫などと言えなくなったのです。あたしにも旦那さまにも世間体があります。あたしは女子高生なのに結婚している。しかも、学校に内緒で。旦那さまは、あたしみたいな子供くらい年の離れた娘と結婚しているのがバレたくないことです。ここで旦那さまも強気に出れば見直したのですが、小声でブツブツと言うだけ。何とか実は結婚しているとA君に言いましたが
「そんなの俺は知らなかったし、俺達は愛し合っている。妊娠したんだから責任とる」
と言い張りました。旦那さまは弱気なりに色々言いましたが
「人妻って隠されてて知らないのに付き合って文句言われるのはおかしいだろ!」
「勿論、彼女は悪くない!強引に付き合ってもらったのは確かだから。押しの弱い彼女は断りきれなかったのかも知れませんが、最初はともかく今は俺を愛してると言ってくれて妊娠までしてくれました」
「繋ぎ止めれなかったあなたが悪い!まだ高校生なんです、高校生らしく年の近い相手に惹かれたり告白されたりする危険性を考えず安心しきってたあんたが悪い!」
など畳み掛けるA君に、全て知っててウソを言う極悪人だと感心しました。
旦那さまに向かってあたしも
「旦那さまより、A君を愛してしまいました。ごめんなさい、やっぱり同級生との恋愛の方が良かったです。赤ちゃん産みたいの、今さらひどいけど高校生で結婚なんて、しかも旦那さまみたいな年の離れすぎた人となんて無理があったの。あたしと離婚してください」
予め教えられていた台詞を言いました。旦那さまは泣いていましたが、別れの台詞を言ったあたしにはもう止められないところまで来ていて、そのあと色々話し合いましたが最後は旦那さまは了承しました。
旦那さまは家族はなく一人なので旦那さまの親と揉める毎はありませんでした。あたしの方はありましたが、書くと長くなるのでなんとかなりましたとだけ書きます。離婚もすぐにはしませんでした。旦那さまの弱味をついて色々条件を付けたからです。そもそもA君は人妻とは知らない設定であたしと付き合い、またあたしも人妻とバレたくなく、押しきられたと言いきってますし、旦那さまも妻を寝取られたとは言え世間に秘密にしていて、しかも女子高生と結婚してるなど言えません。旦那さまは塾の講師だから余計です。なので離婚でのひどいゴタゴタはありませんでした。ただあたしは退学することににりましたが、後悔しませんでした。
そして、あたしが退学する直前にA君は同級生の何人かに実はあたしは人妻だったとバラしました。バラした相手はあたしに好意をもっていたり、告白してきた相手ばかりです。彼らに自慢げに
「お前らが好きだった女は人妻だったんだよ!お前らじゃ無理だっただけど俺は寝取って孕むくらいに夢中に調教してやったんだぜ!」
とあたしのエロプリを見せながら得意気にしていました。退学寸前で離婚するので、もはや怖いものなどなかったのでしょう。後で聞いたら人妻女子高生なあたしを寝取った内容を詳しく教え、いかに変態な雌豚に調教したとか旦那さまを言いくるめた話を自慢したらしいです。学校中にあたしが人妻女子高生でA君に寝取られ調教されたと噂が広まりましたし、何人かはあたしにヤらせろみたいに来ましたが、あたしはすぐには退学したので大事には至りませんでした。
メチャクチャな彼ですが、あたしにとっての救いは彼は遊びではなく真剣に結婚を考えてくれていたことです。さすがにあんな調教されて離婚させられて棄てられたら人生終わりなので。
とにかくあたしは、不倫の子を出産しA君と結婚しました。離婚・結婚に至るまでもっと色々あったのですが、はしょります。
そして結婚と同時にあたしの変態ハメ撮りを旦那さまに郵送しました。キスプリから始まり、最後の種付けsexまでのを。旦那さまは全てを知ったはずですが、どう思ったかどうなったかは知りません。
これで8年前に起きた話は終わります。他にも色々あったのですが、あたしの文才ではこれが限界です。メールもしてたし、学校でも騒ぎになったのであたしに気付いた人もいるでしょうが、思い出したら懐かしんで下さい。
以上が嘘のような本当の話でした。乱文でごめんなさい。

浮気妻へ制裁をした話

私達は三十代後半の夫婦です。
同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。

孫が出来ると不思議なものですね。
アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。
結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。
一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。
真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。あの日までは…。

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが『今日は電気消してしよう。』と真由美が言うのでちょっと変だな? と思いながらも電気を消してセックスをしました。
しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。
真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて『電気つけちゃ駄目ー。』と叫びました。でも、既に遅しです。

真由美の身体は電気によって照らし出されました。
私は真由美の身体を見たとき愕然としました。妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。

真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。
私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』と怒鳴ると真由美は『もうすぐ水着着るから…。』とか、『デリケートゾーンが蒸れるから…。』と、はぐらかしましたが、

『↓精液便所(笑)って何だ(怒)』

と聞くと真由美は白状しました。
私は立ち上がり真由美を床に正座させいろいろ質問攻めをして全てを吐かせました。
真由美が言うには、相手は娘が通ってる中学校の娘と同じクラスの男の子の保護者で、知り合ったきっかけは数ヶ月前保護者会終わりに誘われちょっと飲みに行って酔わされ気がついた時にはラブホに居たらしいです。

相手は奥さんが用事で出れない代わりに保護者会に出ていたとか…。
私はその時、短期の出張中でした。『お前俺が出張に言ってた時に他の男と遊んでたのか(怒)ふざけるな』と怒鳴ると真由美は小さく謝り下を向きました。男ってばかですよね…。

こんな事聞く必要無いのについつい気になり、
『俺とそいつ、どっちが大きかった?』
と聞いてしまいました。すると、真由美は、
『その人…。でも、大きいだけでテクは無いわ。信じて』
と必死になって主張してきました。

大きく無いけどテクはあると言われて嬉しいはずはなく真由美をにらみつけると『ごめんなさい…。』と言い下を向きました。

私はイライラしながら真由美に剃毛された経緯と『↓精液便所(笑)』と書かれた経緯を聞くと、2日前にその人とした時にガンガン突きまくられて耐えれなくて失神してしまい、気がついた時には毛は無く文字も書かれた後だったと言いました。

真由美はその人に夫ともするのにどうするのと怒ったけど毛は生えるしマジックだから洗えば落ちる。
暗くしてすれば大丈夫と言ってはぐらかされたと言いました。
家に帰って洗ったけど消えなかったとも…。その男は俺を挑発し来てるのかと思い真由美に加えその男にも私は怒りが沸いてきました。

『ここまでバカにされて我慢できるか(怒)離婚だ。荷物まとめて直ぐに出ていけ。』
と真由美に言うと、泣きながら
『離婚は嫌、何でもするから許して。』
と必死になって謝ってきました。
真由美の泣く姿を私は見たことが今までにありませんでした。
しかも、全裸です。私の中のSの本能が疼き恥ずかしながら勃起してしまいました。

それを見た真由美が涙を拭きながら『起ってる』とちょっとニコッとしたので、私はイラッとして真由美を睨みつけるとまた涙を流しながら下を向きました。
私はどうやって真由美とその男に制裁を加えるかを真由美を睨みながら考えに考え、ある事を思いつき、
『許してくれるならなんでもすると言ったよな?』
と聞くと真由美は頷いたので白い紙とペンを用意して私の命令には絶対服従という誓約書を書かせました。

『明日、産婦人科に行くぞ』
と言い、その日はバラバラで寝ました。
次の日、私は仮病を使い会社を休んで真由美を産婦人科に連れていき、ドクターに3人目を作りたいという名目で真由美の子宮口に被せてある避妊具を外させました。

『3人目作るってホント?』
と嬉しそうに真由美は聞きましたが無視すると真由美は悲しそうな顔をしました。
家に着くと私は真由美に携帯電話を出させ、娘の同級生の男の子の家に電話をしました。

電話には男の子の母親が出たので私が同級生の親でお宅の旦那が私の妻を寝とった事。
今晩伺うのであんたと旦那と息子さん全員揃って待ってろと言うと母親は何か喋ってましたが気にせず切りました。

真由美は不安そうな顔をしていましたが無視しました。
夜になり真由美を連れ男の子の家に行くと、真由美を寝とった男とその妻が出て来ました。

男は何か言いたそうでしたが、無視して奥さんに中で話しましょうと言い、案内させました。
リビングみたいな部屋に案内され、そこには娘の同級生の男の子がいました。
全員リビングに入り、私がソファに座ると真由美と男と奥さんも同じようにソファに座ろうとしたので『お前等嘗めてんのか(怒)』と怒鳴ると3人は机を挟んで私の前に土下座しました。

男の子も一緒に土下座をしようとしたので君は良いと言い、ソファに座らせました。
3人を前にして私は奥さんにお宅の旦那が私の妻を寝とった事。私に挑発するかのように剃毛して最低な言葉を書いた事。慰謝料として500万払えと言いました。

すると、奥さんは旦那に罵声を浴びせた後、『500万円なんて払えません。』と私に言ってきました。
『それなら旦那の働く会社にこの事を報告する(怒)』
と机を叩きながら言うと奥さんは、
『どうしたら許して貰えますか。こんな男でも私の亭主です…。』
と言ったので、私はバックから紙とペンを出し、私の命令には絶対服従という内容と署名をさせました。

男と奥さんが書き終えた頃、1人大学生らしき男の子が部屋に入ってきて目を丸くしていました。

奥さんは長男ですと紹介したので娘と同級生の男の子を自分の部屋に行かせ、長男を座らせました。

長男君はきょとんとしてましたがなんか察したのか男に対して罵声を浴びせ、説明を求めてましたが男はずっと下を向いて黙ったままでした。

仕方無く私が事情を説明するとまた長男君は男に罵声を浴びせました。
私はこの家族の喧嘩を見に来た訳では無く、ちょっとイライラして来て長男君に黙るように言い、話を進めました。

私は、男に、
『さて、どうしますか?』
と聞くと、男は下を向いたままです。すると、奥さんが、
『さっきも申した通りお金は払えません。ですが、お金以外の事なら出来る限りさせて貰います。この紙にも書きましたし…。』
と言ったので、私は、
『そうですか、それでは、それがただの出任せじゃないことを証明する為にここで二人とも裸になって貰えますか?』
というと奥さんはビックリした表情で私を見ましたが、私が終始無表情で奥さんを見つめていると本気だと察したのか、ゆっくり脱ぎ出しました。

奥さんにつられるように男も服を脱ぎだしました。
長男君は『チッ』と舌打ちして両親から顔を背け足を組んで違う方を見ていました。
ですが、『真由美、お前も脱げ』と良うと長男君は横目で両親と真由美の方を見ました。

真由美は、
『え?私も…?』
と言い不安げな表情を見せましたが私は何も言わずにただジッと見ていると真由美はゆっくり脱ぎ出しました。
5分ぐらいで3人とも脱ぎ終わりまた正座をしようとしたので、
『座るな』
と言い、私は妻の書いた誓約書をバックから出し、3人にそれぞれ自分が書いた誓約書を持たせ、写メで1人ずつ撮影し、最後に3人共に写るように撮影しました。

撮影を終え、私は3人から誓約書を回収してバックに直しながら長男君を見ると、長男君は横目のまま真由美が気になるのかずっと両親と真由美を見つめていました。

『さて、これからどうするかな…。』
思いながら3人を見ました。
真由美は涙ぐみながら身体が小刻みに震えています。
奥さんも涙ぐんで身体が小刻みに震えていますが真由美と違い何故か乳首が大きく膨らんでツンと上を向き、乳房自体も張ってる感が見えます。

私に見られてなのか、それとも長男君に見られてるからか、奥さんの本性はMではと感じました。
あと、問題はこの男です。この男のアレの太さや大きさは平常時の状態にも関わらず私の勃起時のアレの大きさとは比べ物にならないくらいデカイです。
この男の平常時のアレに私は敗北しました。

ショックでしたが、『この男のアレに俺の真由美が(怒)』と思うと怒りが込み上げて来ました。
なんとかこの男の精神をズタズタにしたいといろいろ考え、非道な事をする事にしました。
とりあえず男には裸のまま正座をさせました。そして、私は長男君に
『真由美の裸見てどう思う?』と聞くと長男君はビックリした様子でしたが美しいくて興奮すると言いました。

私は長男君に、
『両親の前だけど抱いてみたい?』
と問い掛けると長男君はしばらく沈黙でしたが抱きたいと言いました。
これに一番驚いたのが真由美みたいで、
『嘘でしょ?そんなの出来ない。それに私、昼間に産婦人科で避妊具外したのよ。この子の赤ちゃん妊娠したらどうするの?』
と凄く動揺する震え声で訴えてきました。

すると奥さんが、
『男性用の避妊具なら私達が使う時のがあるので持って来ます。』
と言い、取りに行こうとしたので、奥さんを制止し、真由美に、
『中で出される前に抜けば妊娠しないだろ。それともアレか?避妊具無いと男が射精してるアレの鼓動を膣で感じられないから嫌なのか?(怒)もしかして、お前等避妊具はめてるのを良いことに膣内射精しとったな(怒)か』
と言い、男を見るとさっきよりも深く顔を下げてました。

『まぁ、いいや。早く始めろ。真由美、長男君脱がしてやれ。』
と言うと真由美は涙ぐみながら小さく頷き長男君を立たせて服を脱がし始めました。
長男君の下半身が裸になった時、私は唖然としました。
遺伝なのかなんなのか長男君のアレは男のアレを遥かに凌ぐ大きさでした。
真由美は長男君のアレを見ると手に取り、『大きい…。』と言い私の方を見ました。
私はイラッとしてキッと真由美を睨みつけるとまた涙ぐみました。

『しゃぶってやれ』と真由美に指示すると真由美は恐る恐る長男君のアレに口をつけ、ぎこちなく舐め始めました。
舐められてる長男君にいろいろ聞いてみると長男君はかなりの人数と経験しているらしく、しかし、数ヶ月で振られるとか…。

一夜限りや短期間ならともかくこんなアレを毎回入れられたら途中で嫌になるわなと妙に一人で納得しました。
ふと奥さんを見ると、トロンとした目で長男君が真由美にしゃぶられているのを見ていました。

私は奥さんに『私の膝に座って下さい。』と言うとそそくさと私の膝に座りました。
私は奥さんが長男君と真由美の行為を見れるように座らせ、おもむろに奥さんの乳首とクリを触るとどちらも固く尖ってます。

『奥さん、長男君の行為を見て興奮しているんですね。』と耳元で言うと小声で否定しましたが、奥さんの乳房は全体が張ってるしアソコからは愛液が溢れてぬるぬるしていました。
また、時折、奥さんは身体をビクッとさせたり、口から甘い吐息が漏れます。私は奥さんの身体を優しく触りながら長男君と真由美の行為を見ることにしました。

私は長男君に、『したいようにしていいよ。』と言うと長男君は頷き、真由美をソファに座らせると愛撫やクンニングスで時間をかけて攻めました。

長男君は自分でかなりの人数と経験していると言えるだけの事はあると思えるような女性の性感帯を的確に捉えた愛撫とクンニングスで攻め、真由美は悲鳴とも思えるような甘い声をあげました。

しばらくすると長男君は真由美を立たせてソファの背もたれを持たせお尻を突き出す格好をさせました。
どうやら立ちバックで挿入するみたいです。
長男君は自らのアレを持つとアレの先端で真由美の割れ目をなぞり、ゆっくりと少しずつ挿入していきました。

真由美は長男君の中に先端が入った瞬間声に成らない声をあげ仰け反りました。
そして、長男君が少しずつ少しずつ中に入れていく度に真由美は声をあげ仰け反る姿を見せます。

長男君のが半分ぐらい真由美の中に入ったかというとき真由美が『ギャー』と叫び大きく仰け反り小刻みに身体を痙攣させました。どうやら奥に当たったみたいです。
しばらくすると真由美は意識を取り戻したのか身体を元に戻し、ソファの背もたれを持ちながら大きく息をしています。

私は、『真由美、長男君のアレは気持ち良いか?』と聞くと真由美は顔を左右に振りました。
たぶん真由美は凄く感じてるんだと思いますが私の手前気持ち良いとは言えないんだと思います。

『長男君、真由美気持ち良くないらしいよ。気持ち良くしてやってくれ。』と長男君に言うと、真由美はビックリした顔を私に見せ、『駄目。壊れちゃうから駄目。』と言いましたが、長男君は真由美の言葉を無視し腰を振り始めると真由美が『ギャー』と一言悲鳴をあげ、身体を後ろに仰け反らせ長男君にもたれ掛かる姿になり、口をポカンと開け手をダラ?ンとして動かなくなりました。

どうやら真由美は失神したみたいです。
時折、長男君の腰の動きに合わせ口から吐息が漏れるぐらいで後は反応がありません。
長男君と真由美の行為を奥さんの乳首とクリを触りながら眺めていると、奥さんが、私のアレをズボン越しから触りました。

『勃起してる…。このままだと苦しくないですか?』
と聞いてきたので、
『少し…。』
と答えると奥さんは、
『脱がせてもいいですか?』
と言ってきたので返事をし、立ち上がると奥さんは私を裸にしました。

そして、膨らんでる私のアレを手に取り、シコシコしながら『大きい…。』と言いました。
私は嬉しい反面、あの男のアレには完敗しているのは認めていたので、『奥さんの旦那の物よりはかなり小さいですから気休めは良いですよ。』と言うと、奥さんは、
『そんな事ないです。私はこれくらいのが一番好きなんです。』
と言い、奥さんは私のアレを口に含み優しくソフトにしゃぶり出しました。

その口の動きは真由美のフェラとは全く違う物でした。
奥さんのフェラを堪能していると、長男君が『出ちゃいそうです。』と言ったので、真由美に、『長男君射精するって言ってるけど、中で良いよな?』
と聞くと、ハッと我に帰ったみたいで、『駄目駄目、中出し絶対駄目。出来ちゃう、赤ちゃん出来ちゃう。』と言い、暴れ出しました。

長男君は真由美の腰をしっかり掴み腰を振る速度を上げ、真由美の中に射精するために一心不乱に集中してる感じがしました。
この様子に奥さんは釘付けになって口が止まってしまっていたので、『奥さん、続けて下さい。』と言うと『すみません。』と一言言うと私のアレをゆっくりしゃぶりだしました。

私は奥さんの腋からそっと乳房に手を回し乳首を触ると先程よりも固さが増していました。
たぶん奥さんもかなり興奮してるんだと思います。
『お願い…やめて。中だけは絶対に嫌。赤ちゃん出来ちゃう』
と真由美は言いつつ、膣や子宮口から来る長男君のアレの刺激に時折仰け反り悲鳴に近いあえぎ声をあげながら必死に長男君を引き離そうとしています。

長男君の腰の動きが一層早くなり、長男君が『出る…出るよ…イクよ。』と言った時、私のアレをしゃぶっていた奥さんがアレから口を離し、『いいかげんにしなさい、せいじ(怒)ホントに妊娠させちゃうわよ』と長男君を叱責しました。

その言葉を聞いた長男君の手から一瞬力が抜けたのでしょう。
真由美がソファに倒れ込むと真由美の背中をめがけおびただしい量の長男君の精液が噴き出しました。

長男君は射精が終わるとティッシュで真由美の背中にかかった精液を拭い出しました。
真由美はソファに倒れ込んだまま動きませんでした。
奥さんは、『ごめんなさい。』と言うと私のアレをしゃぶり始めました。

さっきの長男君と真由美の行為を見ていたのと私のアレをしゃぶる奥さんの表情に少々我慢が出来なくなり、奥さんと行為に及ぶ事にしました。
奥さんにしゃぶらせるのを止め、行為に及ぶ前にソファに倒れ込んでる真由美を後ろから抱き抱え前を向かせてソファに深く座らせて私と奥さんの行為を見れるようにしました。

真由美は目はトロンとして口は半開きで胸元は赤くなり身体に力はありませんでした。
力が入っていない女性の身体がこんなに重いと感じたのはこの時が初めてでした。
私は真由美を座らせて直ぐに奥さんの元に行き、『待たせてすみません。』と言い、奥さん立たせ口にキスをして舌を入れました。

すると奥さんは身体がビクッとなり足をガクガク震わせました。
奥さんの身体を左手で支えながら右手は優しく背中を撫でるとビクッビクッとします。
奥さんの舌を舌先でチロチロ刺激すると奥さんの鼻息が荒くなりました。
私は奥さんの口から唇を離すと首筋を舌でツーと舐めると奥さんは吐息を漏らしました。

首筋を舌で這いながら乳房に行き、右の乳房から舌で外から中に渦巻きを描くように舐め乳輪をクルクルとなぞり、胸の真ん中を伝い左の乳房も右同様に攻めました。
『ううっ…ち…ち…』
と奥さんの口から吐息と小さな言葉が漏れ足をガクガク震わせました。

『奥さん、大丈夫ですか?』と聞くと頷くだけで喋りません。
私は乳首に触れるか触れないかギリギリまで両方の乳房を交互に舐めました。
すると奥さんは我慢が出来なくなったのか私の頭を掴み私の口元に乳首を近づけ、『お願いです。乳首舐めてください。』と涙を浮かべながらお願いしてきました。

私は、『わかりました。』と言い、右の乳首に優しくチュッとリップキスをしました。
そしたら奥さんイッたみたいで仰け反り軽く潮を噴きました。
『奥さん、大丈夫ですか?まだ座っちゃ駄目ですよ。』
と言うと奥さんは『はい…。』と言い前屈みになって手を組みその手を私の首に回して踏ん張る格好になりました。

その後も私は、両方の乳首の頂点をチロチロと舐めて奥さんの口から吐息が漏れると唇の間に挟みソフトにクリクリ刺激する行為を続けました。

真由美もそうみたいですが女性って強く噛むより甘くソフトに乳首を噛むと堪らない気持ちになる見たいですね。
奥さんは声に成らない声を出しながらヨダレを垂らしガクガク足を震わせています。

ふと奥さんのお腹を見るとヒクヒクと伸縮運動を繰り返していました。
『そろそろかな?』と思い、奥さんをソファに座らせて奥さんの足をソファに乗せ左右に開かせ、私は奥さんの足の間にしゃがみこみました。

奥さんのアソコは触っても居ないのにヒクヒクと動いています。
『奥さん、見ますね』と私は奥さんに言い、大陰唇に触れるとビクッとして仰け反りました。
私はお構い無しに大陰唇を開くと中から白濁色をした愛液が溢れてきました。

『奥さんは俺のテクニックに完璧酔ってるな』とちょっと嬉しくなり奥さんのアソコに口をつけて白濁色した愛液をズズズッと飲みました。
その瞬間、奥さんは身体を硬直させ『アギャー』と大きく叫んだあと、身体を激しく痙攣させました。

その姿に私は凄く興奮し、今度はアソコの中にある突起に息をフーッと吹き掛けました。
それだけで奥さんは痙攣の連続です。今度は舌先で突起をチロチロと舐めてたり舌先を突起に強く当てバイブレーションのように小刻みに震わせたりしました。

奥さんの口から悲鳴のような喘ぎ声が鳴り止みません。
私はちょっと意地悪したくなりスーッと静かに立ち上がり、『それじゃ、奥さん。私達はそろそろ帰ります。』と言い、トランクスを履こうと床に置いてあるトランクスに手をかけようとしました。

すると、奥さんが私のトランクスを奪い手を背中に回して、『まだ入れてないのに絶対帰さない。入れて』と奥さんはアソコを押し出してきました。
元々、帰る気なんてありませんが、『それでは仕方無いので入れさせて貰います』と言い、私のアレで奥さんのアソコをなぞると『ありがとう』と良い、大粒の涙を流しました。

女性の涙は男の精力剤と言うみたいですが、私のアレは奥さんの涙でいつも以上にギンギンに固くなりました。
奥さんのアソコを念入りにアレでなぞったあとゆっくりと割れ目の中に埋めていきました。

奥さんはあの男のアレを何度も受け入れているのでゆるゆるかなと思ったのですがかなりキツイ締め付けで今にも射精してしまいそうな感じです。

ゆっくりゆっくりと埋めていき奥まで入りました。
『奥さん奥まで入りましたよ。』と言うと奥さんは満面の笑みを浮かべました。
ただ、この笑みは私の焦らし攻撃ですぐさま涙顔に変わりました。
『え?…なんで?…腰振って…お願い、早く』
奥さんは私が5分たってもピストン運動をしないので我慢出来なくなったらしく催促してきました。

奥さんのアソコは侵入して来た異物を吐き出そうとしているのか膣の伸縮が凄く私のアレをギュッと絞めたり緩んだりを繰り返しています。

その刺激に今にも射精しそうですがピストン運動をしてないのでなんとか耐えれます。
初めは『早く動いて下さい。お願いします』と優しい言葉で言っていた奥さんが時間がたち奥さんの腰がくねくねと動き出すと『動きなさいよ。早く動いて』というちょっとキツイ言葉になりました。

どうやら奥まで入れられた私のアレを排除しようとする膣の伸縮運動の快楽が全身を駆け巡ってるらしく奥さんの精神状態は滅茶苦茶になってる感じです。
なんせ、私はこのやり方で数えきれないぐらい真由美を失神させて来ました。私は奥さんに多い被さりガッチリ身体をホールドして奥さんが自ら身体を動かして私のアレの出し入れすらする事が出来ないようにしました。

奥さんの膣の伸縮運動と語気はどんどん強くなり、奥さんは『動けって言ってんだろ。テメー』と言い動かないと殺すとまで言われました。
それでも奥さんにガッチリ動かないで居ると今度は号泣しだし、『動いて…お願い…動いてよ…お願いします…動いて下さい』と身体が小刻みにブルブルと痙攣し出しました。

そろそろだなと思い、奥さんの身体のホールドを解き、私は身体を立てゆっくりとアレを引き抜きアレが奥さんのアソコから抜けるギリギリのところで止めました。
奥さんの身体は私がアレを引き抜くのにつられる仰け反っています。

私がアレを引き抜くのをアソコの入り口付近で止めた事に不安を感じたみたいで、『え?…ちょっと…ちょっと…待っ…』と奥さんが言い終わるのを待たずに一気に奥までアレをズンと押し込みました。

その瞬間、奥さんは凄い快感に襲われたみたいで奥さんの両足が上を向き、
『ぐぇぇぇぇぇぇぇぇぇ』
と言ったかと思うと、上を向いた足がブルブル痙攣し、
『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』
と声に成らない声を出しました。

その姿に我慢出来なくなりアレを引き抜くと奥さんは『ふぅんんんんんんんんん』という声を出したと同時に両足をピンと突っ張らし気を失いました。
私はと言うと引き抜いた瞬間に勢い良く射精し、奥さまの顔や身体にかけてしまいました。

その後、奥さんの身体にかかった精子をティッシュで拭いていると奥さんが気がつき、『すみません。これでなんとか許して貰えますか?』と涙ながらにうっすら赤く染まった身体を隠しながら言うので、『旦那さんが二度と私の妻に手を出さないと約束するなら』と言うと男は『わかりました。二度と手は出しません』と言うので『それならこれでチャラと言うことで』と言い、その場で誓約書を3枚とも破りました。

妻の真由美はと言うと身体を隠してシクシク泣いていたので、『もういいから』と言って服を着させおうちに帰りました。

後日、『奥さんには悪いことをしたかな?』とちょっと後悔していたのですが、真由美から『今日、奥さんから電話が有って今までレスだったんだけどあの日以来毎日抱いてくれるようになったらしく貴方にありがとうございましたと伝えてくださいと言ってたよ』と聞きビックリしました。

私はというとアレから真由美の私への嫉妬が激しくなり最近ではほぼ毎晩真由美に襲われています。(笑)

ビッグダディ 妊娠を否定してたセックスに興味ない

ビッグダディ 風俗勤務時は眉毛と頭剃り龍刺繍ジャージ着用

2013.06.1607:00

「ビッグダディ」こと林下清志さん(48)がプロインタビュアー・吉田豪氏を相手に明かした「裸のビッグダディ」。仰天エピソードには事欠かない。

──昔、借金があったときは、風俗嬢の送迎もしていたと聞いて驚きましたけど。

林下:ヘルスの送迎だったんですけど、時給5000円で。4時間だけですけど、一晩で2万円は稼げるじゃないですか。ホントいいバイトでした。だけど男ってバカだなって思いましたね。

──どうしてですか?

林下:店にモニターがついてるんですよね。だから、ずうっと俺は、もう男のいろんなことを見ながら、『あれっ? こいつ、きのうK-1で試合があったばっかりなのに。あ、そうか、試合のあとだからむしろいいのか』とか思って(笑)。で、たまに何かあると「……お客様、何かご不都合でも?」って、木刀を持って出て行かなきゃならない。

──ああ、本番強要的な。

林下:本番強要もそうですし、「うわ、こんなヤツがいるんだ!」っていうのがたまにあって。あと条件として「お前、まゆ毛を全部剃れるか? 頭を全部剃れるか?」と最初に聞かれて。「ええ、自営業ですから大丈夫ですよ」ってことで、まゆ毛と頭を全部剃って。

──すごみを出すために。

林下:そうです。昼の仕事中はこうして頭にタオルを巻いておいて、まゆ毛まで隠すとわからないので。で、そのバイトに行くときは全部はずして、バイト先にはちゃんとユニフォームがあって、龍とか刺しゅうしたジャージに着替えて、雪駄を履いて、こうして(腕を組んでモニターを)見てたんです。

※週刊ポスト2013年6月14日号

ビッグダディ「美奈と一緒になって人生初の避妊具を買った」

2013.06.1507:00

前妻・美奈子さんについても忌憚はない。美奈子さんはビッグダディがキャバクラに行ったことを明かした後、離婚したというのに「何、あんたキャバに行ったの?」と怒ったという。

──まあ、美奈子さんは嫉妬深いみたいですよね。

林下:自分の男に全力投球って、あいつの素晴らしい才能だと思いますね。だって俺がウンコするときもついて来てましたからね、ホントに。

──その過剰な思いって受け止めきれるものですか?

林下:俺は悪い気はしませんでしたね。俺ごときにそれだけ興味、関心を寄せてくれるっていうことは。いままで、そういう扱いをされたことがなかったので。そういう意味では美奈との生活はホントに、平たい言い方をすれば幸せでしたね。

──美奈子さんは嫉妬深いから本を書くのも大変だったって噂を聞きましたけど。

林下:そうです。元嫁のことには一切触れるな、ひと言でも元嫁のことを書くんだったら本は出すなって美奈に言われて、それで面白い本が書けるわけねえだろ、と。もう美奈と別れることが決まってたので、離婚したあとに出るのは問題ないだろうと思って、美奈に隠れて書いたんですよ。

──本で衝撃だったのは「避妊はしない。計画的に家族をつくるという発想に違和感しきり」という発言ですよね。

林下:でも、計画的に家族をつくるってホントに神への冒涜であって、生き物として終わってますよ! あらゆる生き物がどうやって自分の子孫を残そうかって考えて生きていく中で、何様だっていう話で。合点がいきませんよね。

──このモットーで生きるのは大変だろうと思います。

林下:いえ、そんなことないですよ。美奈と一緒になって一人子供ができてからはコンドームも買いましたから。人生初コンドーム!

──初だったんですか!

林下:初です。俺の子供を妊娠する可能性を100%否定したセックスに興味がないっていうか。「え、じゃあなんのために俺とヤるの?」って思っちゃうんですよね。まったく興味ないです。それと人のものには興味ないです。やっぱり俺のものじゃないと。

※週刊ポスト2013年6月17日号

不倫の彼女に子供を産ませました

私は現在27歳でデザイナーをしています。
そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。
彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。
キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の30歳の女性でした。
見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。
私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。
彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。
旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。
私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。
そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。
いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。
私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。
もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。
そんな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。
「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。
もう私も我慢の限界です。
私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。
ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。
「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。
普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。
私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。

優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。
結婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。
服の上からの刺激で既に口を開き激しく濡れていました。
私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。
洗っていない彼女のアソコは少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。
私はこの味が、とても好きです。
彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。
私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。
それはある計画を考えていたからです。

普段は、その後にフェラをしてもらい、彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為では、ずっと私は愛撫を続けていたのです。
指を使ったり、舌を使ったりありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。
彼女はそんな事には気付かず何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。
女性のオマンコというのは本当に不思議です。
絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。
洞窟のような小さな穴がパックリと口をあけるんです。

何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか
「はやく入れて!」と言うようになりました。
しかし、そこで私は我慢し、こう言いました。
「僕は君の事が好きだから愛のしるしに君の中に出したい」と…。

その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。
「ダメかな…」とポツリと言ったあと彼女は。
「今夜だけ特別にいいわ」と。
私は天にも昇るような喜びを抑えつつ口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。
しかし、まだ入れる事はせずペニスの亀頭を使いクリトリスを摩擦。
その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ絶頂を迎えたようでした。

彼女の顔はアルコールと何度も味わった絶頂のお陰で真っ赤になっていました。
息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。
「はやく入れて、私死んじゃいそう…」と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し
「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」と偉そうにいいながら。
おもむろに彼女のオマンコの中に私自身を深く突き刺していきました。

安心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。
私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。
彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。
少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。
私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように荒々しくピストンを続けました。
いつもと違う私の動きに彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。
今まで抑えてきた興奮と直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に普段以上に絶頂は早く訪れました。

その瞬間、私は彼女の腰をひき付け膣の奥深くに射精しました。
彼女も私の精液の温かさを感じたのか射精の瞬間「うっ…」と小さく声を発したようでした。
何度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに彼女はグッと私に抱きついてきまいた。
膣の中では私の精液を吸い取るかのように子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。
僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。
今まで感じた事のない感覚は本当に天にも昇るような気持ちでした。

その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ数分間そのままの状態でいました。
2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。
そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。
後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。
私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。
彼女も初めての膣内射精に感動していました。
「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」と話していました。
彼女の旦那は真面目な性格らしく夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。
とても機械的なセックスで彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。
「またエッチしようね」と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。
私自身も中出しをした余韻と感動で”心ここにあらず”のような放心状態のまま時間は過ぎました。
帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいでナプキンを着用して帰りました。

こんな私とのセックスで膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが。
数日後、私に連絡が入りました(たぶん、予想されていると思いますが…)。

彼女は生理が遅れたことに心配になり
旦那に内緒で産婦人科に行くと「妊娠されているようですね」ということでした。
彼女は心臓が止まるくらいにショックを受けていたようでした。
電話口での彼女の声は涙声になっていました。
「私どうしたらいいの?」と…。

私も随分と悩みましたが、彼女に「産んで欲しい」という言葉を伝えました。
ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり産む事にためらいがあったような気もしましたが。
「あなたがそう言ってくれるなら」と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。
その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。
妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に私は今でも信じられない思いです。
彼女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み大変喜んでいたらしいですが…。

その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。
去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。
僕としても彼女との間に男子を授かった事に大変喜びを感じています。
もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。
そして僕は彼女に頼んで我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。
彼女は今、育児中で時折寂しいとメールなどで私にうったえかけてきます。
本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。
大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。

彼女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので
「その時はまたお願いするね」と彼女から言われてしまいました。
彼女と僕は同じB型で彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。
次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。
話では3人くらいは欲しいということでした。
彼女との間に作れるだけ私の子供を孕ませたいと最近は考えています。
彼女の旦那は公務員らしく生活に不自由がなく子供は結構作れそうです。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。

今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、
『ダメっ! マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』
ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

マコさんが、ユキのバイト先のパン屋さんに来たときにそう言ったらしいのですが、僕は聞いていないので、ユキが勝手に言っているような気もしています。

それでもしつこく抱きしめると、
『浩くん、私のこと、好き?』
と、妙に真剣に聞いてきました。
「当たり前じゃん!大好きだよ!」
僕が即答すると
『マコさんのこと、好きになってなぁい?私への気持ち、薄まってなぁい?』
と、少し潤んだ目で言ってきました。

「ないよっ! そんな事絶対にない!」
『浩くんは、、、、  アレしても、相手のこと、好きにならないの?』
「えっ!? それは、、、 その時は少しはそう思うかも、、、」
『思っちゃダメだよ、、、 マコさんとしてるときも、私だけを好きでいて、、、』
「わかった、、  でも、そういうことを言うって事は、ユキもケイスケさんのこと、、、」
『へへw 内緒w でも、浩くんは、私がケイスケさんのこと好きになった方が良いんでしょ?』
と、イタズラをする幼児のような顔で言いました。
「そんな、、 ユキ、、ダメだよ、そんなの、、、」
僕は、一気に余裕がなくなって、泣きそうな声で言いながらユキを抱こうとしました。

『へへw だ??めw マコさんとの約束w』
楽しそうに言いながら、本当にさせてくれませんでした。

その後、二人でベッドに入って寝始めましたが、興奮が収まらなくてなかなか眠れませんでした、、、

すると、ユキが布団に潜り込んできて、僕の下を脱がせてくわえてくれました。
「ユキ、いいの?マコさんとの約束は?」
『エッチはしないよ! でも、浩くんのは出しとかないと、マコさんとしちゃうでしょ?』
「それは、、、 ユキは?ケイスケさんと、するでしょ?」
『いいの?しなくても?w』
ユキが、ニヤニヤしながら聞き返してきました。

「そ、、、それは、、、  して、、、欲しい、、、」
『変態w 浩くん、心配じゃないの? したら、好きになっちゃうよ?』
「、、、じゃあ、止める、、、」
迷ってそう言いましたが、本心ではなかったです、、、

『ダメぇw ケイスケさんとします。 ケイスケさんと、二日間、いっぱいしちゃいますw』
満面の笑みで言うユキ。
「そ、そんなっ!!」
『そう言いながら、カチカチになったw 浩くん、変態だねw でも、それも含めて、全部好きっ!』
「あ、ありがとう、、、」
『だから、予定通りにするねw』
「わかった、、、 でも、、好きにならない?」
さっきユキが僕に言った言葉を、逆に僕が言いました、、、

『好きになった方が良いんでしょ?』
「、、、、うん、、、、」
『やっぱりw でも大丈夫、、、  もう、ケイスケさんのこと好きだから、、、』
「えぇっ!!?」
『また固くなったw 本当に、変態さんだなぁw』
そう言って、またフェラを始めてくれました。

ユキは、奥手で恥ずかしがり屋で、人見知りでした。セックスも、恥ずかしがって積極的とはほど遠い感じでした。
それが、今は僕を言葉でイジメながら、積極的にフェラをしてくれています。
この変化は、ケイスケさん夫婦のおかげですが、変化したことがよかったかどうかは答えが出せません、、、

あっという間にイキそうになり、
「ユキ、、ダメ、、イク、、、」
そう言って、ユキの口の中に放ちました。

ゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ後、
『すっごくいっぱい出たねw ケイスケさんのこと想像して、興奮しちゃったの?』
ニヤニヤしながら聞いてくるユキ。

「あぁ、、、」
『変態w でも、だ???い好き!!』
そう言って、抱きついてきました。

僕も、イッたとは言え興奮状態なので、ユキにまた襲いかかりました。
『ダメ! マコさんと約束したから。 でも、浩くんのはもっと出しちゃう! マコさんと出来なくなるようにねw』
そう言うと、また僕のペニスをくわえてきました、、、

こんな感じで、毎日僕だけが一方的に搾り取られて、2?3発抜かれる感じでした、、、

そしてとうとう前日になり、その日4回目のフェラ抜きをされた後、
『これだけ出しとけば、大丈夫かな?』
可愛らしい顔をかしげながら、ユキが言います。
「もう、一滴も残ってないよ、、、」

『ホント? じゃあ、明日は朝からケイスケさんといっぱいしちゃうけど、浩くんは出来ないねw』
「そ、そんな、、」
『あれれれれ? また大っきくなったよ? 浩くんは、本物の変態になっちゃったんだねw』
と、楽しそうに笑いながら言うと、またパクッとくわえてきました、、、

そして、さすがに5発目なので、なかなかイキませんでしたが、30分以上もくわえ続けてくれたので、結局搾り取られました、、、

そして、この日だけは、朝からキスもしてくれませんでした。
『ダメぇw 明日ケイスケさんといっぱいするから、今はダメぇ?w』
こんな風にかわされて、泣きそうになりながら時間が過ぎていきました、、、

そして次の朝、朝食を食べていると、嫁が下着姿でリビングに入って来ました。
『浩くん、下着、これでいいかなぁ?』
そう聞いてくる嫁の下着は、スケスケのエロいものでもなく、いつものお気に入りのピンクのヒラヒラがいっぱいついた、可愛らしいヤツでした。
「うん、、可愛いよ、、」
『へへw ケイスケさん、喜んでくれるかなぁ?』
意地悪く言うユキ、、

すると、ユキが服の上から僕のペニスを触ってきました。
『やっぱりカチカチw 昨日アレだけ搾り取ったのに、油断も隙もないねw』
そう言いながら、僕の下を脱がせて、いきなりフェラを始めました。

リビングで、下着姿のユキにフェラされるのは、今までにはなかった体験なので、興奮してあっけなくイキそうになりました、、

「ユキ、ダメ、、、出る、、」
すると、ペニスを口から出して、手コキでフィニッシュされました、、、
「ど、どうして?」
思わず聞くと
『だって、ケイスケさんとキスしたとき嫌がられちゃうでしょ?』
なんて言いました、、、
ショックと嫉妬で狂いそうになると、またユキがペニスを握ります。

『またカチカチw ホント、浩くんは超弩級の変態だねw』
そう言って、またフェラをしてくれました、、、

出発前に、結局2発搾り取られて、ユキは満足そうに出かけました。
ユキは、玄関を出るときに、
『浩くん、、、 マコさんのこと、絶対に好きになっちゃダメだからね!!』
と、子供のような顔で叫び、僕の口にチュッと短くキスをして出て行きました、、、

ユキは、エッチに、、そして少しビッチに変わってしまったと思っていましたが、中身は変わっていないとわかり、少しだけ安心しました、、、

10分ほど経つと、インターフォンが鳴り、マコさんが入って来ました。
マコさんは、短いスカートのスーツっぽい格好で、年上のエロい女上司といった感じの雰囲気でした。
『会いたかったよ?』
マコさんは、玄関に入るなり、僕に抱きついてキスをしてきました、、、
玄関で、口の中をマコさんの舌でグチャグチャにされながら、そのまま押し倒されました。

そして、マコさんは着衣のままで僕のズボンを脱がしていきます。
あっという間にペニスを剥き出しにされて、くわえられました、、
『アレ? してもらったばかり? べちゃべちゃだよw』
「ごめんなさい、、 ついさっき、マコさんとしないようにって、2回抜かれました、、、」
『ははw ユキちゃん、可愛いわねw でも、カチカチだよw』
「それは、、マコさんがセクシーだから、、」
『ありがとw』
マコさんはそう言うと、そのまままたがってきました、、、

すると、僕のペニスがマコさんの軟らかい肉に直接触れました。
「パ、パンツは?」
驚いて聞くと、
『浩くんのこと考えたら、すぐに濡れて汚れちゃうから、穿いてこなかったよw』
言い終わると同時に、マコさんは一気に奥まで突っ込みました。

『グッ! あぁぁ、、 これ、、やっぱ、、凄いぃ、、、  いきなり奥まで、、、 あぁっ! か、軽く、、イっちゃったよ、、』
マコさんが、美しい顔を歪めながら、息苦しそうに見える感じで言います。

いきなり、会って5分もしなうちにしてしまった、、、
しかも、いけないと思いながらも生で、、、
出来てしまったらどうしようということも心配ですが、ユキも同じように生でケイスケさんにハメられていないかと思うと、嫉妬で狂いそうです。

今頃、ユキも玄関で生ハメされているのかも知れない、、、
想像が想像を呼んで、どんどん悪い想像が大きくなります。

マコさんは、そんな事お構いなく全力で腰を振ります。
『おぉおっ! このチンポ好きぃ、、 擦れてぇ、、 あぁぁ、、 あフゥあぁ、、、 ヒィッ! ヒィッ! あヒッ!』
夢中で腰を振り、大きくあえぐマコさん。

ユキは、僕が喜ぶからケイスケさんとしているという感じが強いですが、マコさんはどうなんだろう?
ケイスケさんも、間違いなく寝取られ性癖というタイプだと思いますが、マコさんはケイスケさんを喜ばせるためだけにやっているのだろうか?

僕の目には、無心で快感をむさぼっている世に見えました。
ただ、ユキが同じように、自分の快感のためにケイスケさんにまたがって、自ら腰を振っているところを想像したら、予兆もなくいきなり射精してしまいました。
こんな経験は初めてで、イキそうと思うまもなく、いきなりイキました、、

『ヒッあっっ!! 熱いの出てるぅッ!! イクぅぅ、、』
僕の射精がきっかけで、マコさんもイッたようです、、、

あまりの快感に少しうめきながらいた僕でしたが、すぐに冷静になり
「ごめんなさいっ! いきなり中に、、、」
『ううん、、 でも、ビックリしたw ホント、いきなりだったねw でも、気持ち良かったw やっぱり浩くんのは凄いよw』
満面の笑みで言うマコさん。
「でも、、中で、、、大丈夫ですか?」

『正直に言うと、大丈夫じゃないよ。 今日は受精出来る日。 でも、それでもいいからって、アイツが言うからね、、、  だから、いっぱい出してねw 浩くんので妊娠したいなぁw』
冗談とも本気とも言えない顔で言うマコさん。

だけど、その言葉で興奮が倍増したのは間違いなくて、玄関でグッタリするマコさんを無理矢理立たせると、そのまま立ちバックではめました、、、

着衣のマコさんのスカートをまくり上げて、玄関ではめている、、、
非日常的な光景に、頭が痺れてきました、、、

夢中でガンガン腰を振ると、すでにかなり下まで降りてきているマコさんの子宮に、ガンガン当たるのがわかります。
『そうっ! それっ! あっ! ああっ! もっと! ひぐぅぅ、、 強くッ!もっと!! ウゥあぁっっ!! お、お尻、、叩いてぇ、、』
背中をのけ反らせ、壁に手を付いてあえぐマコさん。
言われた通り、平手でお尻を軽く叩くと、
『ひぐぅ、、 ダメっ、、 もっと強くッ!! 思い切り、、、叩いてぇぇ、、』
顔だけ振り返り、とろけた顔で言うマコさん。

僕は、マコさんのスカートを完全にまくり上げて、キュッと形のいいお尻を思い切り平手で叩きました。
バッチーンと、叩いた僕が引くくらいの大きな音を立てると、お尻が真っ赤に染まりました。
『うぐっっ!! あ、ひぃあぁ、、 そう、、それ凄いぃ、、 おチンポ好きぃ、、、 もっと、、あぁ、、』
この乱れ様は、本当に驚かされます。
普段の、綺麗なセレブ妻といった感じのマコさんが、半狂乱に近い感じであえいでいる姿は、エロ過ぎてクラクラします。

そしてそんな姿を見ると、僕がケイスケさんよりも、深い快感を与えているという自信が湧き、有頂天になりますが、もしかして今、ユキもケイスケさんに僕よりも大きな快感を植え付けられているのではないかと思うと、焦燥感で汗が出そうです、、

その焦燥感をぶつけるように、マコさんのお尻を何度も叩くと、お尻全体が真っ赤に染まりました。
『イクっ!イクっ!! もっと! あ、あっ! 強くしてぇっ!!』
マコさんは、叫びながら自分でも腰を振り始めました。

僕なりに全力で腰を打ちつけているつもりでしたが、マコさんの腰の動きの方が強いくらいで、思わず腰が引けそうになりました。

そして、朝から立て続けの4発目なのに、もうイキそうになりました。
「マコさん、ダメです、、イクっ!」
うめきながら、射精しました、、

だけど、マコさんは僕がイッても腰の振りを止めてくれませんでした。
くすぐったいのと、気持ち良すぎるのとで
「ダメ、止めて下さい、、アァァッ!!」
逃げようとしても、手でホールドして腰を振るマコさんに、思わず叫んでしまいました。

本当にダメで、絶叫に近い声を出して、初めてマコさんが止めてくれました、、、
「浩くん、女の子みたいな声w それにしても、いっぱい出たねw」
僕のペニスを抜くと、マコさんのアソコからドロッと白い精液が垂れてきました。
我ながら、朝から4回もイケた事に驚きましたが、マコさんの乱れた着衣、まくれ上がったスカートからのぞく真っ赤に腫れ上がったお尻、流れ出る白い精液を見て、またすぐにしたくなってしまいました。

『ねぇねぇ、今日はずっとベッドにいよ?』
妙に可愛らしくそう言うと、マコさんは僕の手を引っ張って、寝室に向かいました。

そして寝室でお互いに全裸になると、ベッドに潜り込みました。

毎日ユキと寝るベッドに、マコさんと全裸で一緒に入っている、、、
ユキに対して、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
ただ、同時にユキも今頃は、、、  ケイスケさんと、、、 変な想像ばかりが大きくなります。

『ねぇ、今ユキちゃんのこと考えてたでしょ?』
「え、、はい、、 すいません、、」
『いいよ、謝らなくてもw 私もアイツのこと考えてたから。』
「そうなんですか!?」
『そりゃね、、 それなりに経験はあるけどさ、、、 二人きりで2日間なんて、ちょっと、、、ね?』
マコさんが、さっきまでの淫乱痴女の顔から、不安そうな少女の顔になりました、、、

「でも、それ言ったら、マコさんはどうなんです?もう2回も中出しされてるじゃないですかw」
『まぁ、そうだけどねw じゃあ、二日間は、お互いにパートナーのことは忘れて、楽しもっか?』
「はい、、よろしくお願いします。」
僕の返事と同時に、マコさんはキスをしてくれました。

『ユキちゃんも、こうやってキスしてるんだろうねw』
マコさんは、ニヤニヤしながら言いました。
「そんな事ないですって! 何もなく終わるはずです、、、」
『浩くんは、何もなくていいの?』
「それは、、、もちろん、ない方がいいです!」
僕が答えると同時に、ペニスを握られました。

『嘘つきw あんなに出したのに、もうガチガチじゃんw』
そう言いながら、亀頭を指でこね回します、、、
「それは、、あぁ、、マコさん、、」
マコさんの指テクに、声が漏れました、、、

『アイツ、ユキちゃんのことマジで気に入ってるから、ヤバいかもよw』
「うぅ、、 マコさんは、いいんですか?」
『そりゃね、、、イヤだけど、、 仕方ないでしょ、、 いいよ、私は浩くんとラブラブになるからw』
そう言って、さらにキスをしてきました。
マコさんの舌が口の中で暴れ回ると、背徳感もあってか興奮が高まりすぎて、もう我慢出来なくなりました。

マコさんに覆いかぶさろうとすると、
『ねぇ、私が浩くんに本気になったらどうする?』
マコさんが意味ありげに笑いながら言いました。
「え?、、、」
『じゃあ、ユキちゃんがアイツに本気になったらどうする?』
「ど、どうしたんですか?」
『聞いてみただけw』

そう言って、またキスをしてきました。
夢中でマコさんの舌を吸っていると、マコさんが一旦離れて
『今頃、ユキちゃんも夢中でキスしてるかもねw アイツ、キスは異常に上手いんだよw』
「そ、そんな、、」
ひどく狼狽してそう言うと、マコさんが僕のペニスを握りながら
『やっぱりw 浩くんは完全に寝取られ好きねw カッチカチじゃんw』

そう言うと、ペニスをしごきながら乳首を舐めてきました。
思わず声を漏らすと
『可愛い声w ユキちゃんも今頃そんな声あげてるのかなぁ?』
と、マコさんがいじめてきます。

マコさんの言葉で悪い想像が大きくなり、それで快感が増しているのは間違いない感じです。

『こうやって、ユキちゃんも乳首舐められて、いい声出してるんだろうなぁ?』
「あぁ、、」
泣きそうな声を出しながらも、興奮が大きくなりすぎて怖いくらいでした。

『ホラホラ、お汁いっぱい出てきてるw ユキちゃんも、グチョグチョに濡れてるんだろうなぁ?』
この言葉責めと、手コキ、乳首舐めで、朝から数えて5回目の射精をしてしまいました、、、

『わっw すご?いw いっぱい出たw』
マコさんは、本当に楽しそうに言いました。

「マコさん、ユキ、やっぱりやられてますよね、、、」
イッて冷静になると、そんな事が気になって仕方ありませんでした。
『その方がいいんでしょ?w』
「それは、、、でも、何があったのか知らないのは嫌です、、 ユキは、正直に教えてくれますかね?」

『ふ?ん、、 何があったか、知りたい?』
「えっ!? わかるんですか!?」
『あちこちにボイスレコーダー仕込んでおいたw』
「マジですか!?」
『マジw 鬼女の諜報力、舐めたら痛い目見るわよw』
ニヤけながら言うマコさん。
噂には聞いていたが、スパイみたいだと感心した、、、
『明日お開きになったら、メールに添付して送っておくよw メルアド教えてね。』
まさかの展開に、今からドキドキが止まらないです、、、

そして、その後はまったりとベッドで過ごしました。
本当に、トイレに行くときくらいしか移動せず、ずっとベッドの上でイチャイチャして過ごしました。

マコさんは、40歳には見えないくらい少女のように無邪気に笑い、かともうと、言葉責めをしながら僕を責めてきたりして、夕方までに何度もセックスをしました。

ユキに対する申し訳ないという気持ちも薄まって、恋人同士のようにイチャイチャしながら何度も愛し合いました。

そして、ユキ達も同じように愛し合っているのかな?と思いながら、嫉妬と焦燥感と、わき上がる興奮に戸惑っていました。

『そろそろ、夕ご飯にしようか?』
マコさんがさすがにちょっと疲れた顔で言いました。
朝からやりっ放しなので、疲れて当然だと思いました。

「はい、じゃあ、食べに行きましょうか?」
『作ってあげる!』
マコさんはそう言うと、ベッドから抜け出して、裸のままエプロンをしてキッチンに立ちました。
マコさんは料理教室をやっているだけあって、メチャメチャ美味しい料理を作ります。
そして、裸エプロンで料理をするマコさんを見て、朝からかれこれ7回はイッているにもかかわらず、欲情してしまいました、、、

たぶん、ユキがケイスケさんにやられているという絶望感が、僕の性欲をおかしくしているのだと思いました。

キッチンに滑り込み、後ろからマコさんに抱きつきました。
『へへw 裸エプロンに興奮した?w』
「メッチャしましたw」
そして、愛撫も何もなく、そのまま立ちバックではめました。
ユキがいつも僕に料理を作ってくれる場所で、マコさんと生ハメセックスをしている、、、
背徳感がヤバかったです。
『うぅあぁ、、 やっぱり凄いよ、、 浩君のおチンポォ、、、 子宮口にゴリゴリ来るよぉ、、、 あっ!あっっ! ンあっ!!』
「気持ち良い?マコさん、ケイスケさんとどっちが良いですか!?」
『こっちぃ、、 このおチンポの方が気持ち良いっ!! ケイスケのじゃ届かないところ、ゴリゴリするからぁ、、、 あ、あぁっ!! 浩くん!お尻叩いてぇっ!!』
その言葉に、自信がみなぎりました。
ケイスケさんよりも深い快感を与えている、、、
オスとして勝っている気持ちになりました。
これならば、きっとユキを取られないだろうと安心もしました、、、

そして、またマコさんの中にたっぷりと中出しをして、マコさんの手料理を食べ、一緒にお風呂に入って、一緒に抱き合って寝ました。

風呂でも、寝るときにも一回ずつして、結局朝から9回も射精しました、、、
もちろん新記録でしたが、ユキが同じようにセックスしまくっていると想像すると、興奮が振り切れて、寝息を立てているマコさんに寝バックでハメてしまいました、、、

『ん、、 ん、、、、  あ、あぁ、、 浩くん? どうしたの?また興奮しちゃったの?』
寝ぼけていたマコさんが、正気に戻ると
『ユキちゃんも、何度もおねだりしているのかなぁ?』
『ユキちゃんも、生ハメされちゃってるかもねw』
『ユキちゃんも、中出ししてって叫んでるかもw』
こんな言葉にあおられて、またイッてしまいました、、、

「マコさん、避妊はホント大丈夫ですか?」
『だから、大丈夫じゃないってw 思いっきり妊娠可能な日だよw』
「マジだったんですか?」
『うんw アイツが、浩くんに妊娠させて貰えって言ってたw』
「そ、そんな、、、」
『アイツ、種なしなんだ、、 でも、子供が欲しいってずっと言ってて、、、 浩くんだったら、本気でお願いしたいってさ、、、』
「え?」
思わず絶句する僕。
『だから、代理父w』
「ほ、、本気ですか? マコさんは、それで良いんですか?」
『浩くんだったら、全然ありw 私ももう高齢出産どころか、ハイリスク出産になる歳だし、あいつの夢だしね、、 だから、、お願いします。』
真面目にお願いをするマコさん。
「、、、、わかりました、、、でも、、ユキには内緒にして下さい、、、」
『もちろんw じゃあ、だめ押しでもう一回注いで欲しいなぁw』
と言いながら、フェラしてくれました。
そして、そのままセックスをしました。

妊娠させるつもりでのセックスは、不思議な感覚でした。
ユキとは、最近は避妊せずにセックスしています。そして、授かったら産もうという考えでした。なので、妊娠させるという明確な意思の元にやっているわけではありませんでした。
ユキともしていない本気の子作りセックスを、こうやってマコさんとするのは、申し訳ない気持ちも大きいですが、背徳感で興奮がおかしなくらい高まりました。

「あぁ、、イキそう、、マコさん、イキそうです、、」
『イッてっ!! 中でッ! 受精させてっ!! アァッ!!! イクっ!! 浩くんの子種で、孕ませてっっ!!!』
そのマコさんの言葉で、限界が来てイキました、、、
中出しを受けながらイクマコさん、、、

気のせいでしょうが、妊娠させた手応えがありました、、、

さすがに疲れもあってか、そのままもつれ合うような体勢のまま眠りに落ちました。

朝起きると、マコさんが朝食とコーヒーを用意してくれていました。
朝から、かなりこった料理で、美味しくて驚きました。
ユキの朝食も美味しいのですが、ちょっと次元が違う感じでした。

『ホントにキミは、作りがいがある子だよw それだけバクバク食べてくれると、幸せだよw』
マコさんは、とても穏やかな顔で微笑みながら、僕が食べるのを見ていました。
「いや、マジで美味いです。ケイスケさんが羨ましいです。」
『ユキちゃんだって、かなり上手になったでしょ?』
「はい!マコさんのおかげです。」
『ねぇ、今日はデートしよっか?』
「いいですね! どこ行きましょうか?」
『なんか、イルカが見たいw』
マコさんのこの言葉で、八景島に行くことにしました。

マコさんは、子供のように無邪気にはしゃぎ、凄く楽しいデートでした。
手を繋いで歩き、観覧車でキスをして、ラブホテルでセックスをしました。
ラブホテルなんて、超久しぶりでしたが、凄く新鮮で近所のことも気にせずに、思い切りマコさんも叫べましたし、僕もガンガン責められました。

そして、一旦自宅に戻りました。
『本当に今日は楽しかったよ! 浩くん、またデートしてね!!』
「こちらこそ! メチャ楽しかったです! またよろしくお願いします!」

そしてマコさんは、僕に抱きついて濃厚なキスをしたあと
『じゃあね、パパw』
と言って、絶句する僕を置き去りにして出て行きました、、

ユキがどうなっているのか心配しながらも、マコさんと思い切り楽しんでしまった自分に、多少の嫌悪感を抱きながら待っていると、ユキが帰ってきました、、、
玄関に飛んでいくと、ユキが笑顔で
『浩くん、ただいまっ!!』
と、元気よく言ってくれた。

僕は、人生で一番と言ってもいいくらいの激しい欲情をして、ユキに抱きついてキスをしました。
目を大きく開いて驚くユキにかまわず、荒々しく舌を突っ込み、大きな胸をまさぐり、スカートをまくり上げていきました。

すると、パイパンのユキのアソコが丸見えになり、ショーツを穿いていないことに気がつきました、、、
「こ、これ、、なんで、、、」
『ごめんなさい、、 汚れちゃったから、、、』
どうして汚れたとか、理由も聞かずに狂ったようにユキをバックの体勢にして、脱ぐのももどかしくペニスを取り出すと、一気に挿入しました。
『アうぅっ! 浩くん、、、 アアッ! ちょっと、、怖いよぉ、、、』
少し怯えたようなユキ。
だけど、ショーツが汚れたという言葉に、最悪な想像が広がって、ほとんどレイプのようにユキを犯しました。
「ユキっ! ケイスケさんと、したんだろっ!?」
そう言いながら、むちゃくちゃに腰を振りました。
『アアッ! ヒィあっ! アッ! 浩くん、、ごめんなさいぃ、、、』
ごめんなさいという言葉に、絶望感が強くなり、同時に信じられないくらいの興奮が僕を襲いました。

「ユキっ! 中に出すぞっ!イクっ!!」
叫ぶように言うと、ユキの中に思い切り射精しました、、、
『ヒィあぁ、、、浩くん、、、』
うめきながら床にへたり込むユキ、、、

ユキをお姫様抱っこにして、寝室まで運び、ベッドに寝かせました。
『浩くん、、怒ってるの?』
不安げに聞いてくるユキ。
「、、、ケイスケさんと、、、したんだ?」
イッて冷静になったのと、自分もマコさんと散々したことを思いだし、急に弱気になりました。


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