萌え体験談

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妊娠

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。


バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。


いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。


彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・



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バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。

バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。

いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。

彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・

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バイトで中出し

俺は大学生の頃、とんでもないバイトをしていた。バイト先のパート主婦に誘われてSEXしてしまった。30才の美人で理恵さんといい、見た目は清楚で、浮気するようには見えなかった。誘われたときは信じられなかったが、こんな美人とはなかなか出来ないからやってしまった。しかし、これが間違い。5回目に関係したとき画像を見せられた。俺と理恵さんのセックス画像だ。言うとおりにしてくれなかったら旦那に見せるという。女は怖い。条件の一つは、卒業までの二年間、理恵さんとの関係を続けることであった。もう一つが…

ついに理恵さんから呼び出しがあった。茶髪の女性がいた。結婚6年で24才、子供が出来なくて困っていた。二人とも元ヤンキーさんだそうで、折角なので優秀な子供が欲しいらしい。一流大学の血液型A型かO型の学生の遺伝子を探しており、俺に白羽の矢が立ったらしい。俺は「超」は付かないが、一流と呼ばれる大学に籍を置いている。この女性とSEXして妊娠させろというのだ。この女性がA型、旦那がO型なのだ。俺はこの女性とSEXした。3日連続で中出しした。見事妊娠した。旦那との子供として育てるらしいが不安だ。理恵さんから10万円もらった。種付料は口止め料込みで20万円で、理恵さんと折半になる。仕事と割り切れば大丈夫といわれた。

こんなバイトが月1~2回あり、1セット(3日連続中出し)での成功率は半分以下、40%くらいだ。妊娠前に6万円(中出し1回2万円?)、妊娠が確認されたら14万円支払うシステムだ。同じ方が3回までに妊娠しなかった場合、それ以上は断ることにしている。有閑金持のご婦人が安全日に若い大学生を6万円で食べるようになっては困るからだ。

強烈だったのは38才の方で、失礼ながら外見が…体重は70kgくらいはあるだろう。お顔の方も…この方のご主人に興味が湧いた。がんばって立たせた。汗ばむ肉との格闘といったところだが、この方喘ぎ方は可愛らしいのだ。1セットで妊娠してくださいと一番願った方だ。でも、毎回帰りしなに「ご面倒をおかけしました」とお辞儀をして帰られた。きっと、人間的に魅力のある方なのだろう。願いが通じ、1セットで妊娠した。残金には菓子折りがつき、「大変お世話になりました。」と一筆添えてあった。この方、内面が美しい方なのだ。

一番若かったのは22才の女子大生の新婚さんだった。44才の土地持ちオヤジと財産目当てに結婚したが、そのオヤジは自分より頭が悪過ぎるので、こいつの子供なんか産みたくないっていうから恐ろしい。でも、久しぶりに自分と同じ年代の女性とSEXできてうれしかった。妊娠するなと願った。もう3回できるから。でも2セット目で妊娠してしまった。他の方々は少なからず後ろめたさを感じているご様子なのだが、この新婦さん、SEX満喫状態で「腹ボテにして~」などと叫んで乱れること乱れること。凄かった。

最後は理恵さんを妊娠させて大学を後にした。20人近い子孫を残したので、動物のオスとしては優秀かもしれなけど、大学時代、恋愛が出来なかった。理恵さんの事は大好きだったが、大学生のときに女子大生と付き合ってみたかった…

最初の子、あのヤンキー夫妻の元に産まれた子供は今年小学生。大丈夫かな?ちゃんと育ててくれてるかな?俺は一生、どこにいるか分からない子供たちの心配をして生きていくのか…俺の子供同士で結婚なんてことにならなければいいが…

俺は2年前に結婚した。5才年下の美人で見た目は清楚だ。そう、理恵さんにそっくりで、猛アタックして落とした。今、23才の妻は妊娠6ヶ月だ。俺の子供だよな…

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足5

今日は「勤労感謝の日」なので土曜日も出勤の弊社もお休みだ。社長の方針なのだ、妻も大学病院が休みで宿直や当直でもないので休暇になった。今日は秘書が妻に会いに来る日だ。妻はワインを冷やしてお昼ご飯の御馳走の用意をしている。秘書は妻を非常に恐れている。「優しくて絶対安全。人畜無害。だから大丈夫。」と僕が何とか説得したのだ。
秘書は約束の時間ぴったりに訪ねて来てくれた。綺麗な花束を妻に持って来てくれた。華道のたしなみもある妻は早速水切りをして実家から持ってきた花池の器に綺麗に飾り付けた。「お気を使って下さって綺麗なお花を有難う御座います」と妻が言うと「凄いですね。フラワーアレンジメントも習ってらっしゃったのですか。」と秘書は驚いていた。
「少し時間が早いですけれど、お昼ご飯を食べながら色々お話しませんか。」と言ったので食卓に着いた。妻の自慢料理が並んでいた。秘書は目を丸くしていた。「奥様が本気でお料理したら、私のお弁当なんか子供だましだわ。」と小声で秘書が独り言を言っていた。固いワインのコルク栓抜きは僕の仕事だ。綺麗に抜いて乾杯からお食事スタートした。
秘書は美味しいお料理を食べながら「この美味しいお料理のレシピは何という本ですか?」と聞いて来た。妻は「これは家庭料理で私の家に代々伝わってきたもので残念ながらレシピは無いのよ。」と答えると。秘書は「これだけのお料理を暗記しておられるのですか。すごいですね。」と感心していた。確かに妻がレシピを読みながら調理しているのを見たことはなかった。
秘書は美味しいワインが気に入ってちょっと酔ってきたようだ。妊娠している妻はブドウジュースでお付き合いだ。苦労して手に入れたシャトー・デュトトルのセカンドラベルが役に立ってうれしかった。秘書は「奥様。私少し酔ってきました。酔った勢いで失礼なことを御伺いしますが。お二人のなれそめを教えて頂けませんか」と聞いてきた。
素面の妻が高校時代のレイプから恋人になったいきさつを話し始めた。妻は週末デートを重ねるうちに僕の本当の優しさや誠実さ責任感にひかれて「この人なら付いて行ける。」と恋人になった話をした。僕も初耳だったので少し驚いた。そして僕が病気になった話や通院や夜学に挑戦した話と元気になって弊社に就職した話を続けた。
秘書はまんじりともせず妻の話に聞き入っていた。「どうりでご主人が優秀なわけなのですね。御主人は白馬に乗って奥様の前に現れたのですね。私も、御主人のような方にレイプして貰って、愛して貰って、お嫁さんにして貰いたいです。」と言った。妻は「王子様は意外と身近にいるのよ。良く周囲の男性を見渡してみてね。」と言った。
秘書は話を変えて、僕が入社して会社が看板をファインケミカル・精密合成に変えて大きな収益を上げるようになって社員の給料が良くなり生活が変わった話をした。「それはちょっと違うな。たしかに僕がアイデアを出しているけど工業化試験をしてくれる技術部や信頼してくれる現場のおじさんたちが製品を作っているだよ。」と僕は言った。
「でも御主人が弊社に来られて会社の規模が倍以上に増えて純利の桁が変わったのは事実です。だから弊社の社員は御主人を「先生」と呼んでいるのです。営業が無茶な受注をしても技術力で何とかしてしまうのは御主人が技術部や現場の信頼を得て弊社の力を束ねているからなんです。社長は東大で博士を得て頂いて研究部長の椅子を用意しています。」と秘書は力説した。
それから色々な話をして楽しんだ。ワインも料理も尽きたので秘書は「今日は貴重なお時間を割いて下さって、素晴らしいお料理をありがとう御座いました。」と帰った。彼女が帰ると妻は片づけを始めた。僕は大きなお皿を流しまで運んで妻が洗ったのを吹いて棚にしまうのを手伝った。妊娠している妻のサポートをして重たいものを持たせたくなかったからだ。
妻は「素直な秘書さんね。自分の事を知っている良い娘さんで安心したわ。ディープキスやクンニまでなら浮気は認めます。でも彼女の処女に手を付ける事は認めません。」といった「僕はお前以外の女性には興味がない。」と返すと「あなたのためではありません。横恋慕に命を懸けている彼女が無事結婚するためです。」「そういえば技術部の若い独身には彼女は凄い人気だ一番良い男を選んでやろう。」と言った。
妻は「そうしてあげてね。」と真剣な面持ちで言った。ソファーの上で膝の上に妻をのせてディープキスを楽しんだ、やっぱり自分だけの女は良いなと思った。妊娠をして妻はまたちょっと綺麗になった気がする。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足4

僕は大学受験期にうつ病を得てニートだったが、今はケミカルエンジニアらしくなってきた男だ。女医である美貌の妻を妊娠させてしまい、セックスが出来なくなったので、親が僕をイケメンに生んでくれたせいか周囲の女性たちに妻の代理を申し入れられて困っている。
妻は特に熱愛をしてくれる会社の秘書にはお弁当作りを任せた。無理心中防止だそうだ。おかげで毎日美味しい凝ったお弁当にありつける。これを作るのに彼女はどれだけの労力をさいているのかと何だか悪くなってきた。いつかまとめてお返しをしようと思う。
秘書にお弁当はシンプルにいい加減でOKだよと言うと「愛する方にお作りするお弁当は負担ではなくて楽しみと愛情です。先生はいつも、美味しいと喜んで召し上がって下さり、お弁当箱を綺麗に洗って拭いて返してくださいます。そこに愛が有ります。」と答えた。
「でも毎日ありがとうね。僕は本当に君のお弁当が嬉しいよ。」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまった。心の中で妻に御免して「僕は君のことが大好きだよ。」と言って妻とテクニックを研究したディープキスを10分ほど楽しんで貰った。彼女の唾液もたくさん飲んだ。
キスを終えると彼女はぺたんと床に崩れ落ちて呆然となった。彼女を抱きかかえてデスクにつけると、暫くして「私のファーストキスをあんなにロマンチックに奪って下さって有難う御座います。好意を寄せて下さって本当に嬉しいです。」と潤んだ瞳に見つめられて言われた。
「その、また時々お仕事に余裕ができたら今のように私を可愛がって下さいね。私はあなたのものですから」と甘えられた。彼女ほどの美人が二十歳過ぎまでキス未経験とは正直驚いた。社長の「彼女は、掃きだめの鶴だよ。」と言う言葉がよみがえった。
「そうだ妻が君に会いたい。と言っているんだ。週末にいつか都合をつけて貰えないかな。」と言ったら「私は毎週、家事以外暇ですから先生の御都合で呼んで下さい。」と来てくれることを緊張しながらも了解した。「妻は優しい女だから怖がらなくても大丈夫だよ。」と言った。
「労働は美徳である」と土曜日も出勤にしている社長は11月23日だけは「勤労感謝の日」だからと言ってお休みを必ずくれる。妻は23日にお呼びしたいと言ったら秘書の彼女もOKとの事で、お昼ご飯を妻が御馳走してお話をしましょうと話がまとまった。
しかし社長も「時代はITだ。私用でも何でもいいからネットを使って覚えろ。」と言うのはいいけれど会社から投稿すると色気が無いな。今日も反応の予定が狂ってお昼休みがこの時間になってしまった。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足2:妻の妊娠

妻は胸部外科医だ。彼女の友達が遊びに来た時に妻は名医だとほめてくれた。天皇陛下も受けられた心臓冠状血管バイパス手術は通常5時間はかかるのだが妻は3時間で完璧に終わらせているそうだ。8時半に入院棟から手術等に患者が運ばれ引き継ぎ点検が行われるそうだが妻のチームだけは12時ごろお昼ご飯が食べられてスタッフに好評だそうだ。だから自分の体調には非常に気を配っている。今日は熱っぽくて体がだるくて体調が変。最初内科に相談して最終的に産婦人科のお友達に相談したのだそうだ。今は検査技術が進歩して妊娠のごく初期をとらえる事が出来る。
結局妻は妊娠していることが判明した。妻は喜んだが「妊娠16週を迎え安定期に入るまでセックスは控えて」と言われて折角毎日僕に犯されて喜んでいたのにがっかりしたそうだ。その日の夕食の時に全部話を聞いた。僕はあんなテクニックも何もないペニスを突っ込むだけのセックスに妻が喜びを覚えていたとは正直驚いた。おまけにセックスできるようになっても妻の体に負担がかからないようにコントロールでき、挿入の深さも調整できる騎乗位で交われと言われて犯されるのが好きな妻は2度がっかりしたそうだ。
僕としてはお腹の大きな妻に乗ってもらえるだけで興奮ものだ。妻はセックスできない時期にはフェラチオをすると産婦人科の友人が推薦するフェラチオテクニックの教科書を買ってきたが、大切な妻にペニスをしゃぶってもらうのは不遜な感じで気持ち良くなれそうにもないので、手コキでお願いすると言った。妻はさあフェラチオだと張り切ったところでこけてしまった感じだった。早速大人のおもちゃ業者に電話して業務用の安価なコンドームと「おなつゆ」と言うローションに「ふわトロめいき」と言うオナホールを薦めて貰って通信販売してもらった。
荷物は翌日21時についた。なんでもクンニも禁止という事だったので床の中では妻と裸で抱き合ってディープキスと全身なめを楽しんだ。そして妻は通販の箱からローションを取り出し僕のペニスにタップリつけるとコンドームをしてオナホールに刺してゆっくりと動かした。「あなた、どう?気持ち良い?」と聞かれたがもう凄い快感だった。オナホールは全裸の美女に使ってもらうと真価を発揮すると思った。耐えきれずすぐに射精してしまった。オナホールを外しコンドームを抜いた妻は「射精って随分量が出るのね」と驚いた風だった。
翌日出勤すると会社の女の子がヒップを見せてくれようとしたので妻がもう妊娠した話をした。すると「今こそ私の出番です。わが社の頭脳が4週間も女抜きなんて不健全な状態で、もしミスが有ったらどうするんですか。今は第2工場に技術移転の大事な時期です。私を抱いて毎日すっきりお仕事をなさって下さい。それが会社のためです」と力説されてしまった。彼女は社長に「先生はご自身でコピーをとったり整理したりその他雑用をされています。お客様との技術会議でもご自分でマネジメントされています。これらは本来秘書の仕事です。私は接客業務が無いときは手が空きます。秘書につけて下さい」と直訴した。
社長は彼女の考えを見透かしたようにニヤリと笑って「ブレーンはブレーンの仕事に集中させるべきと言う君の訴えも当然だな」と答えた。結局彼女は総務兼秘書という事になって僕の隣の机に越してきた。彼女は「嬉しい。あなたのお側にいられるなんて。ねえ、今夜はこれを記念して私の夕食を召し上がりませんか?」「僕は妻しか知らない綺麗な男でいたい」「そんな女の様な事を仰らないで、私にも男を教えて下さい。私の体にあなたの愛を刻み、子供をなして下さいね」と早速ストレートに不倫を申し入れてきた。彼女は自分の部屋の鍵を押し付けてきた。
「もうとんでもない事になったな」「私は絶対にあなたを諦めませんから。でもあなたの家庭には絶対に波風は立てません。安心して私も愛してください」「君ほどの美人なら結婚ない手に不自由はないだろう。どうして普通の結婚を考えないんだ?」「それは何よりもあなたが愛おしいからです」その時第2工場から電話が入って心配していたジアゾ工程を93%の収率で突破し、このまま行けば20トンベースのサンプルを製薬会社に出せると興奮した声が伝えてきた。電話を社長と変わると「最後まで気を抜くな。いいな」と諭していた。
それから4日後、20トンのサンプルは完成し、その一部を抜いて営業が製薬大会社に持ち込んだ。半日でサンプルの分析が終わりスペックOKが出た。その間秘書の行為はエスカレートしディープキスは当たり前、ノーブラスケスケブラウスの乳房を押し付ける、ペニスをしごくなどとんでもなくなってきたので妻に相談した。すると「セックスしたり子供を作らない限り、会社で若い子といちゃつくのを、もういちいち嫉妬する歳じゃないの私」と笑われてしまって本当に困った。社長に直訴しても「若いうちだけだぞ、そんな事が出来るのは。それにあの子はしっかりした良い娘だろう。不倫してみろ。良く解るから」と言われてしまった。
第二工場の完成で小さな化学会社は大企業から製品を非常に高価でお買い上げ頂き予算的に潤った。社長は社員1人1人に「今まで苦労を掛けた。やっとこれが出せる」と臨時ボーナスの現金が入った茶封筒を手渡した。現場のおじさんたちは「不安だったけど先生を信じてついてきて良かった」と言ってくれた。僕は会社を大きく出来て収益も上がるようになって満足した。これも僕の適性は化学と見抜いた妻の力だ。その晩、秘書の誘惑を振り切って帰宅すると会社での成功物語を妻に聞いて貰った。妻は本当に大喜びした。床では全裸で全身なめのあと四つん這いになった妻の高感度になったお尻をなめてアナルもなめて喜んで貰った。妻はまたオナホールで射精させてくれた。
翌日は朝から美人秘書の過激な逆セクハラ攻撃が続いた。たまらず社長室に避難して今後を話し合った。社長は僕を夜学卒業後に東大理学部大学院へ国内留学させて博士号を取らせると言ってくれた。ノーベル化学賞を受けられた野依先生は博士の価値は人の世に貢献する新規性と学問を肥やす進捗性にあると言われた。博士になったらさらに会社を大きくして医薬品で世のために尽くしたい。この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の続きの物語です。しかし早朝出勤したのに昼休みがこんな時間になって腹ペコです。大盛り炒飯の出前を待ちながらこの文を書いています。

ニートだった僕と女医の妻と若い美人ナースさん

僕の妻は有名大学病院外科に勤務する美貌の女医だ。手術の腕が良いのと面倒見がよいうえに本当に優しいし、真剣に秘密を守って相談に乗るので、特に若い女医やナースの人望が厚い。高校時代から学業が優秀で必死に勉強していたら知らないうちに女医になっていて、必死に治療や診察をしていたら大学に残され教授へのコースに載せられてしまったそうだ。
とっくに僕と結婚したのに「独身女医の会 名誉会長」「○○病棟若手ナースの会 名誉会長」などを任されている。会合と称して開かれる宴会で欲求不満の会員の愚痴をとことん聞いて相手を笑顔でほめて人間関係をよくするので名誉会長職を離れられないそうだ。昨晩へべれけに酔った若い美味しそうな美人ナースを小宅にとめるべくタクシーで運んできた。
若い女の子は良く解らないもので、ベロベロに酔っていたのが、小宅について妻の手作り雑炊を食べて、熱いお茶を飲みながら俺も交じって話をしているうちに素面に近くなった。「先生、妊娠なされておめでとうございます。でも御主人はセックスできなくて辛くないですか。今夜は私が先生の名代として夜伽を務めさせて頂きます。」ととんでもない事を言い出した。
妻は「この人は私だけのもの。私は嫉妬深い女よ。浮気は許せないわ。」と答えたがナースは「貞操を守る女性は美しくなります。でも男は若い娘と浮気しなければ魅力を失っていきます。会長のものはみんなのもの。若いナースの間では会長の御懐妊が安定期に達するまでみんなで交代に不倫に伺おうという話が出ているんですよ。」と言い返してきた。
「僕は妻がふわトロめいきで抜いてくれているから満足だよ。」と僕が割って入ると「御主人は誠実で真面目な方ですね。会長先生が惚れこまれるのが解ります。勤務先でも若い女子社員と不倫の1つもされていないのでしょう。はっきり申し上げて私は女ですが会長先生に大恋愛をしています。そして先生と一心同体の御主人のことも愛しています。」と若いナースに言われた。
「うーん、さすがに大病院のナースさんは人命を預かっているだけあって年齢不相応にしっかりしているな。体は若いお嬢さんでも中身の成熟が立派だな。」と感心すると妻が「あなた。感心している場合ではありません。私の最愛の男性。宝物が若い娘たちに輪姦されかかっているのですよ。」「うーん、僕はニートだったり、ひもだったり、病人だったりだよ。愛情の対象ではないよ。」
「私はそれでも愛を貫かれ、ご自身の道も開かれ、一流の仕事をなさった会長先生を敬愛できるんです。そして、その御主人のことも。」などと話をしていたがとにかく遅くなると明日が辛いので寝ようという事になった。ところがナースさんがルンルンと全裸になって床に入ったので妻も対抗上全裸になってしまった。仕方がないので僕も脱いで3人全裸で寝てしまった。両手に花だったが今朝は僕の仕事が早出なので2人を起こさないように出勤した。中小企業は土曜日も出勤だ。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の番外編です。最近、社長が「わが社もITだ。ネットを使え。」とうるさいので会社から始業前に投稿しています。会社にいるので色っぽい話より工業化学に話題が移りがちで御免なさい。

どうしたらいいのでしょう

還暦前の私ですが、心の中にしまっておいた秘密をお話しします。
心のどこかに自分を責めたてるもう一人の自分がいるからです。
夫も定年退職し、それまでの半分にも満たない給料のためにあくせくしているのを見ていると
自分を責めずにはいられません。
私には兄がいます。子供のころから貧乏な家でほしいものもおねだりせずに生きてきました
私がいじめられていると兄はいつも助けに来てくれました。
そんな兄とは物心つかない子供のころから一緒にお風呂に入り、ひとつの布団で寝ていました。
貧しかったので、当然ことながら両親は共働きで学校から帰ってもだれもいなくて兄と一緒に過ごしていました
お医者さんごっこも兄が最初です。当然、処女も兄に捧げました。妊娠もしました。もちろん堕胎しました。
父親には殴られて出て行けと言われましたが、兄が就職と同時に出ていくことになり、私は半分ぐれかけていましたが、両親と住むことになりました。
兄と妹の関係なんてどこの兄妹でもあるんじゃないかと思っていました。今でもよくあることなんだろうと思います。
兄が結婚してからも兄との関係は続いて、義姉に目撃されて離婚することになりました。
兄はそれ以来一人で生きてきましたが、私との関係はずっと続いています。
当然、私が結婚してからも続いています。還暦前になってしまったので、以前ほどではないですが、
月に1回くらいは兄のアパートに行って関係しています。
歳をとってしまったのでおちんちんはあまり固くはなりませんが、口に含んで舌で亀頭をなぞるように愛撫するとだんだん固くなってきます。亀頭の裏側をなぞるようになめあげると気持ちよさそうです。兄も、白髪混じりになった私の陰部をやさしく撫で上げ、肛門を刺激し、口でクリトリスを吸い上げます。
私は何もかも忘れてしまって声が出てしまいます。
悪いことだとわかっています。私の収入は家庭にはほとんど入れていません。
子供のことも夫がすべてまかなってくれています。毎月決まった金額は兄に渡しています。もう二十年以上です
こんな年齢になると、これからの人世をどうしたものか考えてしまいます。
夫と同じ屋根の下で生きていくことなど考えられません。嫌いというのではなくて、兄が好きなのです。
できれば、兄の子供を身籠ることができるのならそうなればどれほど幸せだろうかとさえ思います。
ずいぶん以前に毎日のように兄に会いたくて夜遅くまで出かけていました。家庭内で疎外感を感じたこともあるのですが、浮気を疑われたので、勤め先の男性と関係を持ちその人との関係だと偽装しました
その人とは特別な関係ではなかった言い張って、兄との関係は気づかれないようにしました。
母はそのことに気づいていたと思います。「あんたいいかげんにしなよ」そういわれました。
その言葉の言い回しで兄のことに気づいていると思いました。
昨年母も他界し、父も養老院に入っています。
月に一度くらい兄に会って、抱かれて兄のおちんちんを握り、私だけのものだからねって云うと
「だから、バツイチで生きてきただろう」といいます
口を吸われ、垂れたおっぱいを吸われ、おマンコをなめあげられ、最後に固くなりきることができない男根で後ろからバンバン突かれると、どうなってもいいとさえ思います。
夫との夫婦関係はもうそんなに長くないと思ったりもします
立った一度の人世ですから、自分に正直に生きたいと思う私は間違っているのでしょうか?
私が離婚を申し出ても夫は何も言わないでしょう。夫自身も私を必要とはしていませんから。
正直にそう思ってやまないのです。
また、そんな自分を責めたてるもう一人の自分がいるのも事実です

だいしゅきホールド

「だいしゅきホールド」は正常位系のセックス時に男女が抱き合った状態からいよいよ
射精という時に女性が男性の腰に足を回して陰茎が膣から抜けない様ガッチリ固定して
しまう事です。そのまま女性が膣内射精を強要して男を絶対逃がさない行為の事です。
女性が避妊をしていない場合には妊娠や結婚が待っています。
私の可愛い中学の恋人、恵美子ちゃんと未央ちゃんは新世代の銅付加IUDのSSSを
○○大学病院の産科に勤務する元同級生の女医に子宮に入れて貰ったのでいくら中出し
しても避妊は大丈夫です。この女医は忙しすぎて結婚できないので私が彼女の恋人役に
なって時々セックスを楽しんで気分転換してもらっています。彼女とのセックスはまた
別途に書かせて頂きたいと思います。
今日も朝から未央ちゃんを連れた恵美子ちゃんが遊びに来てくれました。今日は2人に
「だいしゅきホールド」を教えました。まずは恵美子ちゃん。彼女と正常位セックスを
してクライマックスの時に「だいしゅきホールド」をかけて貰いました。ロリのくせに
物凄い力です。私の力でも絶対に逃れられません。精液を求める彼女に降参し膣内射精を
するととたんクタっと彼女の足の力が抜けました。
交代して今度は未央ちゃんと正常位セックスしました。彼女の「だいしゅきホールド」は
物凄い力で私のペニスをじりじり幼いヴァギナの奥深くに引き込んでいきます。大人しい
彼女が「沢山出して。子供を産むの。」と叫んで私が膣内射精するとやはり彼女も脱力
しました。あとで感想を聞くと2人とも絶頂感が違って大変良かったそうです。私は若い
彼女達の生殖本能の強さを恐ろしいと思いました。
それでは彼女たちが「だいしゅきホールド」をかけてあげると呼んでいるのでこの辺で
失礼致します。



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