萌え体験談

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妊娠

スワップパーティー・・・

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。




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スワップパーティー

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。


続編・・・ 

スケベな人妻援助女に注入

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った援助女ですが
確実に妊娠させようと計画してました。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し
次に会う約束を取り付けました。

数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。

バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!

ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?

服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスが
さらに膨れて卑猥なオマンコに!

指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい

「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」

と聞くとうなずくだけなので、

「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻女は素直に

「マンコにバイブ」
と連呼しています。

特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると

「ヒー」
と声を上げました。

少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、
スイングとバイブをON!

「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。

先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、
動きを止めずピストンしながら

「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないよう
チンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。

馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子で
また何度もバイブでイッています。

亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように
腰を動かし今度は奥に注入!

チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、
馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う
約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。

理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。

いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

これからも昼顔妻不倫倶楽部で中出しして子供に恵まれない夫婦を助けていきますよw

スーパ-の店長が仕掛けた罠 後編

単調な自分本位の旦那の性交を拒み、女の喜びを知つた美津枝は俺の女になりたいと云つた。   もう、44歳の主婦の身体は快楽を求める一匹のメスでしかなかつた・・・・・                                                                               ブラと横ヒモの赤い丁バック姿の美津枝とディープキスを交わし、首筋から耳、足先に舌を這わせ、 全身を舐めてやる、すでに30分以上前戯は続けていた、まだ淫部には触つていないが美津枝は  「 ああ、堪らん・・堪らん・・欲しいわァ・・・・」 と 身をよじらせながら俺におねだりしだした。      横ヒモを外し、膣の中に二本の指を入れ、Gスポットを刺激し潮を吹かせた、「 アン・・アン・・アン・・ 凄いわ・・ ヒィー・・・・」  吹いた潮を綺麗に舐めてから又吹かしの連続淫戯に美津枝はのたうち  狂つた様に俺のチンポをしゃぶりまくり、吐き捨てる様に叫ぶ・・・「 焦らさないでえ・・・・マンコに   ぶち込んでェェ・・・・・・」  硬直しビンビンになつたチンポをマンコにニ三度突き差し、抜くと感度を  上げたGスポットから逝くたびと潮が吹き上げ、美津枝は数度目のアクメを味わい続けていた。                                                                   性交を拒み始めてから美津枝は旦那からDVを受け始めた、顔を腫れるほど殴られ、恐怖におびえる美津枝を高校生の娘と一緒に俺の家に住まわせた。                              俺は34歳、10歳の差はあるが他人の目からは夫婦と娘に映るだろう・・・・・               娘は高1の16歳で瑞穂という、ポッチャリとした中々可愛い子だがこの子がいるために美津枝との 時間が持てないのが悩みの種だつた、ある日曜の午後だ、何となく瑞穂の部屋に入ると机にむかい 勉強していた。                                                     俺 「 どうだい、もう、ここには慣れたかい?」                                  瑞穂 「 ありがとう、でも叔父さん、最近ママと出来ないので困つてるんじやない?」                                       俺 「 何、言うんだよ、そんな事・・・・」  ズバリ、本音をいわれドギマギした俺に           瑞穂 「 いいよ、隠さなくても、ママも叔父さんの事、好きそうだから・・・・」               俺は思いがけない瑞穂の言葉につい、肩を抱きしめた。                          瑞穂 「 ところで叔父さん、私、おこずかいに困つているのネ、助けてくれないかナァ・・・」      俺 「 エッ・・いくらいるのかな?」                                        瑞穂 「 ただとは云わないよ、マンコ舐め一万円、フエラ二万円、本番三万円でどう・・・・・」     小悪魔の様な笑いを浮かべて瑞穂はそつと俺の股間に手を置いたのだ。               俺 「 まさか、援交とかしてるのかい?」                                    瑞穂 「 してないよ・・どこのだれか、知らない親父に性病なんか移されたら困るもん、値段の相場は友達がやつているから聞いたの・・ママ、お金で苦労してるから無心出来ないからネ・・・」     俺 「 それはいいとして君は男の人とした事あるのかい?」                        瑞穂 「 中3の時にネ先輩に一回だけだから綺麗だよ、私のマンコ、見せようか・・・」        スルリと白いパンティを脱ぎ、椅子にすわり、足を開き、瑞穂は俺の前に晒した。                                                                        もう何も言う事はなかつた、財布から金を取りだし、瑞穂に握らせると16歳のマンコをタップリと舐め味わう、プンと潮の香りがしたが十代のマンコの味は新鮮で格別だつた、ピンク色の肉ヒダだ  瑞穂 「 アン・・アン・・叔父さん、うますぎルゥ・・・・・そんなに舐めちゃ、おしっこ出るゥ・・・・・」   床に寝かせるとズブリと生で突き差した、孕ませたい願望が湧き注送を速めた、それに気付いた 瑞穂は 「 叔父さん、ダメよ、ダメ、ダメ・・スキンつけて、中に出すの止めて妊娠しゃうゥ・・・・・」  叫び続けていたがチンポを根元まで入れ、口の中に舌をいれ子宮奥深くに精子を流し込んだ。                                                               母娘と快楽交尾の人生はこれからも続いてゆく・・・・・・・・                      

ショットガン・ウェディング

    
    
   
もしかしたら、なにか欧米のキリスト教系の国々における?未成年同士の恋愛とセックスと妊娠についての、人々の一般的な考え方に対してなにか誤解があるのではないでしょうか。?ほとんどのキリスト教を国民の心のよりどころにしている?ヨーロッパやアメリカの大半の国においては、未成年セックスと妊娠って、それは即・結婚ですよ。?欧米社会において、経口避妊薬はあくまで生理までの日数を安定させることが目的であって、まずほとんどの女性は決して避妊するために飲んでるってワケではありません。?またほとんどのティーンが、経口避妊薬を飲む最大の目的は?アンケートでもはっきり出てるのですがニキビ対策のためです。?それこそ避妊薬だと気がついてない子もいるようです。?日本では考えられないことかも知れませんが、ほとんどの国でもし未成年者が妊娠したら、彼女の父親が彼氏をつれて裁判所に行って、結婚命令書を発行してもらいます。?国や州によって法律で年齢の違いはありますが、だいたい18歳が成人年齢だとすると、基本的にセックスしていい年齢も18歳でまた結婚できる年齢も18歳となっていますが、もし妊娠したらばまず14歳以上であれば、ほぼ強制的に結婚させられます。?もし彼女が14歳未満の場合でもまず12歳くらいの年齢であるなら彼氏の将来の結婚確約宣言書をつけたかたちで事実婚の強制命令が出されることになります。?そしてふたりには、その日から一人前の正式夫婦として、成人と同じ権利と義務が課せられることになります。?日本では、よく「できちゃった婚」といいますが、同じ言葉を英語に直すと「ショットガン・ウェディング」といいます。?彼女のお父さんが、彼氏の背中に銃をつきつけて裁判所に行って判事の前で、彼氏が彼女との結婚と子の認知を宣言をするワケです。?だいたい欧米の女性は、避妊薬を飲んでいても妊娠するときはすると考えていて、妊娠がそのまま結婚だと思っています。?また、彼氏と彼女の関係になる、ということは、日本では単に恋人という意味で「カップル」という言葉を使いますが、欧米においてはカップルとは夫婦であることと同義です。?単に教会で結婚式をあげていれば「結婚」ですが、そうでなくても極端な話が、たとえ幼稚園児であってもイベント等には男女ふたりで行かなくてはいけないという強迫観念のようなものが存在していていっしょにお祭りや学校行事のイベントに参加する男女ふたりはどんなに幼くても夫婦と同じように周囲の大人も、紳士淑女カップルとして扱うように社会の約束として成り立っています。?だから彼氏とのセックスで妊娠することは彼女にとってはつまりその男性の妻となり母となるコトと同じ、って考え方なんです。?当然に妊娠中絶しようという考え方はほとんどありませんし生まれた子をどこかに預けてしまおうとも思いません。?妊娠しながら通える学校に転校して、また赤ちゃんと連れて学校にいくことが望ましいという考え方のほうが主流となっています。?社会全体が、幼い子が慣れない妊娠や育児に苦労しているとみれば積極的にサポートしてみんなで子供を育てるための手助けをするべきといったポリシーを持つコミュニティであることが多いようです。
    
     

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

この歳になって

僕はある財閥系企業に勤めている。入社以来仕事ばかり馬車馬のようにこなして行ったら実績溜まって56歳で取締役にされてしまった。本当に仕事以外取り柄が無い。会社に個室とパソコンが与えられたが、慣れたもので仕事なんか定時以内に終わってしまう。でも下が頑張っているのにさっさと帰るわけにもいかず、余った時間は部下の相談、よろずごとに乗っている。もちろん秘密厳守だ。
僕は気さくな方だ。都内に家を持っているから電車で通勤すると言っても人事がセキュリティの問題ですからと車で送迎して定期券をくれない。仕事の邪魔になると女性を遠ざけてきたので結婚も恋もせず貯金もあるので部下たちのために使っている。女の子にはおいしいケーキを、そして若い社員たちには酒や御馳走をふるまっている。最近の若い者は義理堅いというのかそんな事をしていると僕のところに仕事を回さない。
おかげで時間が出来るのでネットサーフィンしている。色々なサイトを見て回るのは面白い。会社はそんな僕に高級高性能なパソコンをあてがって実務をこなす若者にエントリーマシンを与えている。そこでパソコン仕事が早いという社員とパソコンを交換した。彼女は高性能機をフルに使って所属課全体の業務フローをスピードアップしてくれた。「よくやってくれた。」と彼女にはご褒美を出した。
ネットサーフィンの途中でこの「萌えた体験談データベース」を見つけて色々な愛と性があるのだと驚いている。ところで僕はロマンスグレーが似合う渋い感じになって来た。いよいよ枯れた男になったなと思っていたら、30歳位の女子社員に色々世話を焼いてくれる娘達が現れた。世の中には未熟な女子高生の青い香りが好きだといういい年をした男性がいるのと反対に、オジサンの加齢臭が好きという若い女性がいるらしい。
ある時28歳の自分の秘書に真顔で「私は取締役の仕事に命を懸ける男らしい生き方が好きです。私なんか釣り合わないですが、私は本気で取締役に恋をしています。」と告白されて驚きのあまり椅子から転げ落ち、返事が出来なくて頭を抱えてしまったことがある。これを機に彼女の体当たり攻撃が始まった。仕方がないので週末は1回デートしよう。その代り平日は仕事に集中しようと取り決めをした。
若い彼女とデートすると親子に見られて都合がよい。彼女は欲がない。昼ご飯はモスバーガー。ウインドショッピングをして「欲しいものが有ったら買うよ。」と言っても「見るだけだから楽しいんです。」と答える晩御飯も安い若向けイタリアン。彼女についていくと、今まで食べた事のない食事に、しかも安くて美味しいお店に引っ張って行かれる。それが新鮮で珍しくて楽しい。私が会社にこもっている間に日本は豊かになった。
ある時「今度は取締役が夕方お酒を飲みにつれて行ってください。」とリクエストされたので新橋で広島の美味しいお酒を飲ませてくれるお店に招待して和食を御馳走した。彼女は美味しい料理を喜んだが「私もこれくらい毎日作れるようにならないと。」と妙なファイトを燃やした。食後ちょっと冷たい夜風に吹かれて歩いた、いきなり彼女が手をひくので何かと思えば、連れ込み旅館だった。最近はファッションホテルと言うらしい。
「あのね、僕は歳は行っているけど女性経験ゼロ。童貞だよ。おじさんのテクニックは期待できないよ。だからこういうデートは控えよう。」というと「あら私だって初体験です。処女です。だから大丈夫なのです。」と返されホテルに引き込まれてしまった。全裸の彼女を見て心の底から美しいと思った。しばらく見とれていると「私の体は全部取締役のものですよ。好きになさって下さいね。」といわれた。
彼女に服を脱がせてもらい、彼女に手を引かれてシャワーを使ってベッドインした。言葉通り彼女は処女だった。自分はもう枯れているだろうから避妊はいらないだろうと思って交わったら、ぴゅーっと自分でも驚くぐらい大量の精液が彼女の中に出てしまった。彼女に「痛かったろう。御免。」「いいえ、私は嬉しいです。もし妊娠したら愛人で良いから認知してくださいますか。」と言われた。
そこで僕が老母と2人ぐらしで家事に困っていることなど家庭の事情を話した。彼女は目を輝かせて「お母様には従いますから、妻にして家政婦代わりに使って下さい。妻として取締役を支えるのが私の夢です。」と頼み込んできた。「でも僕はED目前だよ。」「そんなもの私が体を使って近寄らせません。」「分った母に話してみるよ。」と言って来た。自宅に帰って母に話すとお嫁さんを貰うことには歓迎の意向だった。
彼女も実家に僕のことを大げさに伝えたらしい。すっかり恐縮されて、結婚の許諾を頂いた。近々ご挨拶に伺う事にした。彼女のお父様は日本酒が大好きだそうだ。新橋の専門店で美味しい所を見繕ってもらって持参しよう。お母様には花束にしようと思った。しかしこの年になって結婚とは夢にも思っていなかった。本当に世の中何があるかわからない。

この夏見送った妻二人

美人妻の綾子と幸せな毎日を過ごしていたつもりだった。
そんな美人妻の綾子がいつしか背徳の快楽に身を投じ、間男に手懐けられて、いいように調教されていた。
全く期待も計画もしていない妊娠に、綾子が涙を流して後悔の念を口にした。
見せられた素人投稿雑誌の誌面には、淫らな姿を晒し、目と局部を黒い線で消された綾子が写っていた。

>超美形若妻の被虐投稿!

>哀れな若妻は全裸に剥かれ、美身に食い込ませた荒縄で屈辱の開脚を強いられた

>晒された膣奥を執拗に嬲られ、恥辱の淵に追い込まれた

>背徳の他人汁の膣内淫射を繰り返され、被虐快楽地獄に淫汁を流し絶望の潮噴きで応えヨガり乱れた

踊る文字とまったく同じ格好の綾子の痴態が誌面に溢れていた。
涙ながらに頭を下げて綾子が俺の元を去ったのは20年前、綾子は28歳、俺は31歳だった。
別れゆく母をその雰囲気で察知した3歳の娘はさめざめと泣き、
「ごめんね・・・」
と言い残して綾子は去って行った。

間男は孕んだ子を認知することもせず、綾子は捨てられて赤子は堕胎した。
慰謝料は徹底的に取り上げたが、同様に綾子も間男の奥方から取り上げられた。
綾子は、多額の借金を抱えながらも実家からさえ疎まれて追い出され、1人で生きていた。
俺に対する慰謝料は年2回の10回払いにしてやったから、払い終えるまで5年を要した。
「これで、最後の慰謝料ね。本当に、ごめんなさい。」
「真面目に払ってくれたから、もう、恨んでいないよ。これで、きれいさっぱり赤の他人だ。」
「・・・これで、もう、お会いすることもないですね・・・」
「そういう事になるな・・・じゃあ、達者でな。」
「さようなら・・・」

6月と12月、ボーナスの時期に合わせて綾子に会っていた。
振り込みにしてくれと言ったが、直接手渡したいと言われた。
離婚して2年で俺の左薬指に再び銀の指輪が光ったのを見た時、涙目になっていた綾子を見て、まだ復縁を期待していたのかと呆れた。

俺は、綾子ほどの美人ではないが、人懐こい可愛さがある沙希という女と再婚した。
俺が34歳、沙希は26歳とちょっと年が離れていたが、沙希は俺の娘をとてもよく可愛がり、その後生まれた息子と分け隔てなく育ててくれた。
沙希は処女ではなかったが、いつも恥じらいながらムチムチした体を可愛らしく喘がせて俺を楽しませてくれた。
色白の太腿を開けば、船形にパックリ割れた局部が鮮やかな紅色に輝いた。
吸い上げるほどに色付くクリ豆は責めれば逝き狂うほど敏感で、快楽を解放した後は自らの淫らさに涙目になっていた。

その沙希に先立たれたのが今年の3月、独り立ちしていた娘が育ての親の死に嗚咽し、高2の息子はただじっと母を見送った。
俺は、18年間の夫婦生活を感謝しながら、別れを告げた。

今年の新盆、菩提寺で久しぶりに顔を合わせた人物がいた。
元妻綾の母親と妹だった。
元義母と義妹とは、和やかな雰囲気での再会だった。
「色々とご迷惑をおかけした姉でしたが、今年の3月に亡くなりました。今年、新盆なんです。」
俺は、妻と元妻を同じ時期に亡くし、新盆を共に過ごしていたことを知った。
今年の夏、俺は、2人の妻を見送った・・・



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