萌え体験談

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妊娠

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?

自分は結婚3年目です。

結婚直後は、近距離に住むトメ(ウトは他界)は凄くいい人だし、私の事を大事にしてくれるし、凄く幸せだなあって思っていました。
同じく、近距離で一人暮らしのコトメも、最初は

「仲良くしようね!」

って言ってくれて、とても幸せでした。

半年ぐらい後に妊娠しました。

ですが、私の体調不良で直ぐに流産。
トメが駆けつけてくれて、泣きじゃくる私の手を一生懸命握ってくれました。
夫が駆けつけた時は、遠慮してくれて

「少し外の空気吸ってくるわ。」

と、退室してくれるぐらい気を使ってくれる人です。
ですが、この時からコトメの本性が現れました。
次の日に、コトメとトメが二人でお見舞いに来てくれたんですが、コトメがいきなり

「あんた、謝りなさいよお母さんに!」

と、私の頭を押さえつけて、グイグイと下に押し込むんです。
トメが慌てて

「何をするのあんたっ!やめなさい!」

と止めてくれましたが、コトメが言うには

「お母さんの楽しみにしていた孫を流産したお前が悪い!
だから土下座して、許しを請わなきゃいけない!」

と、鬼のような形相で言い出したのです。
私もトメも、何時も仲良くしてくれたコトメの変わり身にビックリです。
実の母親のトメもビックリしてたので、私のビックリは物凄かったです。
その後、トメが何とか怒鳴り散らしているコトメを連れて、出て行ってくれました。
退院後は、普通のコトメに戻っていたので、忘れたフリをして普通に付き合っていました。

その1年後、また妊娠し、元気な赤さんを出産しました。
トメも夫も大喜び。
ですが、コトメがその時から、私とあまり口をきかなくなりました。

「なんでだろう?何かしたかなあ?」

って思ってたんですが、まあ、こちらの気のせいもあるかもだし、気にしないでおきました。
赤さんを連れてトメ宅へ行ったとき、トメは留守でコトメがいました。

「あれ、嫁さんじゃん。入ってよー。お母さん今買い物行ってるんだ。一緒にまとうよ!」

と、コトメが言ってくれたので、それに甘えてあがってしまいました。
その後、コトメと普通に話しをしてたんですが、私がトイレに行きたくなり、立ち上がりました。
コトメは、

「あ、トイレ?いっといでー。その間赤さん見てるから。」

って言ってくれたので、安心してトイレに入ったら、その直後物凄い泣き声が。
泣き声というか、金切り声みたいな感じでした。
びっくりして、トイレから飛び出てみると、なんと、コトメは赤さんを床に置いて足で蹴ってたんです!
慌てて赤さんを抱き上げ、何をしてたのか問い詰めたら、

「遊んでてあげたんだよー。」

と言って、私からまた赤さんを取り上げようとしてるんです。
もう、グッチャグチャになって、私も必死に抵抗して帰ろうとしてギャーギャー怒鳴りあってるところに、トメ帰宅。
何があったか聞かれたけど、私が錯乱状態で説明が難しく、コトメが

「別にぃ?育児ノイローゼじゃないのぉ?」

とかシラッという始末。
でも、トメは絶対に私や赤に何かあった、ただ事ではないと察知し、

「嫁ちゃん?落ち着いて。あっちでお茶飲んでゆっくりお話しようか?」

って顔を覗き込んで言ってくれて、それで少し落ち着けました。
そしたら、コトメがニタリと笑い、

「あ、そ?じゃあ、赤ちゃん私がみといてあげるから?。」

ってこっちに手を出したのをきっかけに、また私が錯乱してギャーギャーと怒鳴ってしまいました。
そこで、トメが

「ピンときたね!コトメ!あんた嫁ちゃんに何かしたんだね!?」

と、コトメと私を引き剥がしてくれました。

それから少し落ち着いて、トメ、コトメ、私、そして夫を交えて話し合いが行われました。
私がコトメがしていたことを話すと、コトメは否定するでもなく、シラッと

「そだよー。だって、私、子供とか赤ん坊嫌いだもん!
臭いし、騒ぐし、泣けば良いと思ってるし、あんなの、いっそ絶滅すればいいよ!」

とか、良くわからないことを言い出しました。

「貴方もそういう子供だったのよ!?」

ってトメが言っても、

「そんなの知らないっ!」

と、プイッと横を向いちゃう始末です。

「話にならない。」

って事で、コトメは私がいる間は、トメ宅出入り禁止になりました。
トメがボソリとたまに

「多分、コトメは嫁ちゃんに嫉妬してるんだろうねぇ…。あの子、たまに言ってたんだよ。
嫁と姑が仲がいいのはありえないって。何かのドラマや本の影響なんだろうね?
なんなんだろうねぇ。本当に悪かったね。あんな子で。
病院とか、連れて行ったほうがいいのかしらね?」

って寂しそうに呟いていました。
で、先日コトメの結婚が決まりました。

「あんな子でももらってくれる子がいるんだよ!」

と、トメもとっても嬉しそうでした。
で、コトメの夫になる人側のご両親が挨拶しに来るので、私と夫も呼ばれました。
子供は、私の信頼できる友達に預けてお留守番です。
(私の実家は、凄く遠いので預けられないのです)
コトメは、だいぶネコを被って大人しかったです。
コトメと会うのは大分久しぶりですが、ここは挨拶の席なので、私も夫も余計な事を言わないように気を使いました。

そして、コトメの夫になる人から、こんなことを言われました。

「コトメちゃんは、本当に心優しくて。動物とか大好きなんですよね。
あ、特に子供が大好きで、幼稚園のバスとかに手を振ってるんですよ?可愛いですね。
きっと、子供が出来たら優しい母親になれますよ。」

そのとたん、私の口から

「えっ!???」

って声が出ちゃいました。
で、シーーーーーーーーーンと、トメ、夫、コトメの空気が固まりました。
コトメの夫になる人や、両親からは

「え?え?何?どうしましたか?」

って聞かれましたが、
しまった!マズイ!こんな所で!!って思って慌てて

「あ、いや、なんでもないです。ちょっとえーっとボーっとしてましたすみません。」

と、誤魔化そうとしました。
しかし、コトメ夫から

「いえ、何かあれば詳しく聞かせてください。ずっと一緒になる人ですから。」

って言われて、困っちゃってトメの顔を見ちゃいました。
トメは、能面のような顔してましたが、ハーッとため息をつき

「いいですよ嫁ちゃん。自業自得なんだから、将来化けの皮はがれたら困るのこの子よ。
ねえ?コトメ。貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?」

って言い出しました。
コトメは、半泣きで顔をブンブンと横に振って

「やっ!違うの!」

って言ってましたが、私は私の子供を蹴られた事や、流産の時に言われたことをそのまんま言っちゃいました。

「子供が嫌いで絶滅して欲しいって言ってた人です。子供が心から好きなわけないですよ。」

とまで付け加えちゃって。

コトメ夫側は、凄く驚いて、プルプル震えてました。
コトメは、必死に

「違うの!あれはデタラメで!蹴ったって言ってもあやしてたんだよ!」

って必死でしたが、逆に

「蹴ってあやすって、どんなんだよ!」

と、怒られてました。
縁談は、一旦凍結。
破談にはなってないみたいですが、向こうのご両親も

「ちょっと考えさせてくれ。」

って言う答えでしたし、夫になる人も

「いやー…その話は初耳で。驚きを隠せません。
僕はこの人のうわべだけ好きになってしまったのかもしれません。」

と、やはり保留との返答が。
後で、トメに凄く謝りまくりましたが、

「仕方ないでしょ。あんだけの事をした子だから。あの時、子供の話しさえ出なきゃねぇ。バカだねーあの子は。ほんとーに。情けないったら。」

と、寂しげな顔で許してくれました。
でも、本当に縁談を潰しちゃったのはDQNでしたよ…早く片付いて欲しい人ではあります。

新婦の友達に復讐をしてきた

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。

20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。

20歳になったばかりで、お酒に慣れてなくて酔い潰れてしまった。
…そう思ってた。
朝起きたら、私ともう2?3人の女の子、数人の男の子が寝ていた。
全裸で。
それが私の初体験だった。
ほとんど記憶はなかったけれど、ショックだった。
そして、他校生も多い中、そこにいた女の子がみんな同じ大学・学科だったことに、不審を覚えた。
たまたま同じ学校の子達だけが酔い潰れるだろうか?
そして何より、一気飲みしたのは数回を合計しても瓶ビール一本ぐらいの量。
ここまで意識がなくなるものかと。

その旅行に参加してたOBのお兄さんが、私を可愛がってくれていたので、恥ずかしかったけれどこっそり相談した。
するとすぐにその人は、民宿の一室に男の子達を全員集めて、私の名前を出さずに前夜のことを問いただした。
スタッフが自分から女の子にアドレスを訊くことすら禁止なのに、手を出したのはどういうことかと。
しかも合意の上ではなく、わざと潰して無理に犯したのはあまりに悪質だと。

縦社会のそのサークルで、OB自らが詰問したので、男の子達はしどろもどろになりながら答えた。
あれは、こっそりA子が仕組んでいたと。
誰かを潰してヤレるようにしたら、A子の旅行参加費を無料にするという約束をしたのだと。
だからA子の提案で口裏を合わせて、あらかじめお題と誰を指差すかを決めていたのだと。
A子がお酒に慣れてない私達に絞って、酔いつぶれるまで飲ませるように言ったのだと。
お酒もA子が用意し、風邪薬か何か混ぜていたのだと。
押入れで盗み聞きしていた私達は、こっそり泣いていた。
されたことへのショックもだけど、妊娠する可能性への恐怖感も、A子への怒りもごちゃ混ぜで、訳が分からなかった。

そのまま、何事もなかったかのように、A子とは付き合いを続けた。
あくまでも表面的だったけれど、内心思っていたから。
「いつか何かしてやろう」と。
ただ、もう怖くてサークルには行かなかった。
1年後には飽きて、A子も行かなくなっていた。

卒業後は、時折メールのやりとりをする程度だった。
付き合い始めた彼氏は、そんな出来事も知った上で、私を大切にしてくれた。
A子に復讐したいという気持ちも、少しずつ薄らいでいた。

昨年秋に

「みんなにお話があります。おめかしして○○ホテルでディナーでもいかが?」

と言うメールが届いた。
そこで、結婚すると聞かされた。
あのA子が人並みに落ち着いて家庭を持つ気になったのか、と思った。
自分に重ね合わせて、「この人も相手の親に緊張しながら挨拶とかしたんだろうな」と思うと、怒りがさらに薄れていった。
もうこの人への復讐を考える必要はない、私も幸せになればいいと思った。

けれど、年始に合った時に、新婦は自慢気に言った。
結婚は計算づくだったと。
避妊に失敗したみたいで妊娠したって嘘をついて、結婚に持ち込み、話が進んでから想像妊娠だったみたいと言ったらしい。

「婚活なんかするよりよっぽど賢いでっしょー?」

と言っていた。

ちゃんと避妊して、それでもできた子供を堕ろせとは言わずに結婚しようと言った。
そんなちゃんとした普通の人を騙したのか、これからもこの人はきっとずっとこうなんだと思った。
悪いこととは分かっていたけれど、復讐したいとその時久しぶりに思った。

式への出席を断る人が多くて、ゼミからは私ともう1人(同じ目に遭った人)だけが出席した。
祝いたかったわけでも、断れなかったわけでもなく、目的があった。

披露宴にあたり、色紙を用意した。
先に真ん中に大きなハートを描き、その中に私達2人で書き込んだ。

「学生時代に貰ったプリクラ、A子らしいから貼っておくね!」

A子がそのサークルの男の子達と撮ったプリクラを数枚貼った。
一人の男の子とだったら痛いバカップルだけど、同じ服で複数の男の子と写っていた。
キスしてたり、スカートの中に誰かの手が入ってたり、立ったままだけどそれっぽい体位になってたり。
ラクガキには「エロ全開☆☆」と書かれていた(そんなのをくれるのもどうかと思うんだけど)。
お色直し中に新郎友人席に回した。

他の出席者の目にも留まり、新郎親戚が固まっていた。

「おい!こんなとんでもない不良娘と結婚するんか!これは何や!」

と新郎叔父(たぶん)が立ち上がり、叫んだ。
会場は騒然となって、まだプリクラを見ていない人が、その周りに集まった。
新郎両親が

「ちゃんとした家のお嬢さんだと思って結婚を許したのに!」

と新婦両親に詰め寄った。
新婦両親は何も言えなかった。
まさかそこまで派手に遊んでいるとは思ってなかったのだろう。

新郎も

「お前そんなにも遊んでたの?」

と宇宙人を見るような目で新婦を見ていた。
私達の仕業と気付いた新婦は

「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」

と私達に言った。

「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」

とだけ答えた。

当然ながらこの結婚は即破談になった。

「学生時代の話でしょ!6年も前の!若気の至りでしょ!もう落ち着いたもん!」

と新婦は叫んでいたけれど。
でも新郎は

「信じられない。そもそもここまで友達に恨みを買う時点でおかしいだろ」

とバッサリ。

やりすぎたかもしれない。

「私が何したって言うの!?」

という言葉には心底呆れた。
でも後悔しないことにする。

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半?80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17?8年の間に1度だけあった。

私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)

結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1?2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3?4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2?3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。

そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。

私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。

それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。

ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2?3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。

結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。

初潮とか初セ○クスの話する

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた
その日はオムライスを作ってくれた

それから半年くらいは順調に生理がきてたんだけど、ある日朝起きたら布団が血の海になってた

その日から本格的に生理が始まったみたいで、血の量もどんどん多くなっていった
自分の血の量とナプキンの選び方が分からなくてスカートに血を染み込ませたまま学校で過ごす日が増えてきた
小3だったから男子も普通にからかってくるし、女子からも「あの子もう生理きたんだって?。エッチ?」とか言われてた

ある日、図工の先生に呼びとめられた
図工の先生は女子には優しいと噂の気持ち悪いオッサンだった
先生は私のスカートに血が付いてるよと教えてくれた
正しいナプキンの付け方を教えてあげるからついておいでと言われた

先生は多目的室に連れて行ってくれた
「どんな風にナプキンを使ってるのか見たいからパンツ脱げる?」
ほいほいパンツ脱いだ

パンツ脱いだら机の上に座らされて足を広げるように言われた
エッチなことを何も知らなかったと家ば嘘になるけど、大人の人は大人の人としかエッチしないと思ってたから自分がエッチなことされてるって分からなかった
でも、ずごく恥ずかしかった

生理中なのにク○トリスを指でいじられ、舐められた
先生が舐めながらシゴいてたのを覚えてる
先生は私の足を閉じさせて足を上に上げて、ま○こ辺りに精子をかけた

今日のことは誰にも言ってはダメだ
言ってしまうと先生は殺されてしまうんだ
と言われ、誰にも言えなかった

その後も先生に呼び出されて触られたりすることが度々あった
その頃から私はお父さんのAVを興味で見るようになっていて、エッチのことをいろいろと知るようになってきた
先生と私がするエッチなこととは違うことに気がついた
挿入をしていないことだ

私の家はお父さんは彼女の家にほとんど住んでて帰ってこないし、お姉ちゃんは彼氏と同棲してるしで、夜中も誰もいないことが普通だった
先生にその話をしたら、「うちでご飯を食べるといいよ」って言ってくれた
先生の家には奥さんと小さな息子さんがいた
奥さんの手料理を食べさせてもらって、奥さんが夜勤だからと支度をしている最中に、和室で先生といつもと違うエッチなことをした

最初はいつもみたいに先生が私のを舐めてシゴくというものだった
けど、日に日に募っていた疑問を先生にぶちまけてしまった

「先生はここにおち○ちんいれたくないんですか?」
と。

先生はすごく戸惑ってるように見えた
「すごく痛いんだよ?」とか「いれていいの?」とか言われた
その時の私はAVで女優さんが気持ち良さそうにしてるから興味もあったし、処女っていうのがどれほど大切なものかも知らなかった
同級生より上をいってると思ってたし、大人とエッチなことしてる私カッコイイみたいな感覚だった

で、「気持ちいいなら入れてください」とお願いした

処女喪失 小5
すっごく痛かった
体中でメリメリって音がするような感じがして、全然気持ち良くなかった
先生は「こんな気持ちいいの初めてだよ」って言ってた
先生とエッチなことしはじめた小3の時はBカップだったおっぱいも、小5ではDカップに成長していた
おっぱい揉みながら必死で腰振ってる先生が愛しく思えた
先生はしばらく腰振って、イった
中出しだった

終わってからもおっぱい揉みしだかれて
「もう一回していい?」と聞かれて、結局その晩は5回した
2回目の時に奥さんが部屋の外から「それじゃあ行ってくるねー。ちゃんと送ってあげるんだよー」と言ってきてかなり焦ったのを覚えてる

夜中3時くらいに送ってもらって家に帰ってまだムラムラしてたからま○こ痛いにも関わらずお父さんのAV見てオ○ニーしまくった

先生とのそういう関係は中3まで続いた

ここから先は話の流れとか関係なしに印象的だったセ○クスを淡々と書いていきます

【小6の修学旅行】

生理じゃなかったけどみんなとお風呂入るのが嫌で生理と嘘をついて女教師の部屋の風呂を借りた
そのあと部屋に戻る途中に先生とバッタリ会ったのでトイレでセ○クスした
同級生がトイレの外にいる時にいっぱい突かれておっぱい揉まれてちょっと声出たのがいい思い出

【小学校卒業式】

小学校卒業式の日、初めてラブホに連れていってもらった
「ここでは何も我慢しなくていいよ」って言われていつも以上に喘いだ
先生は私の細い腰とつるつるで締まりの良いま○ことおっぱいがお気に入りだったみたいで、イク時は必ずその部分に関することを言ってイってた

部屋に入るといきなりキスされて舌を入れられた
「大人のキスだよ。小学校も卒業したし、もう大人にならないとね」って言われた
舌と舌を絡ませながらおっぱいを揉まれてお腹にち○こ擦りつけられて、そのままパンツずらされて服着たままエッチした
先生が挿入する前にち○こをま○こに擦る付ける動作がすごく好きだった

【中学時代】

制服が可愛いと評判だった中学に入学してからはもっぱら制服エッチだった

で、中3の春
クラスの男の子に告白された
前からその子と話してると普通の中学生になれたような気がしてたから正直嬉しかった
付き合いたかった
付き合って普通に恋愛して放課後に遊んだり一緒に勉強したりってことがしてみたかった
でも、問題は先生との関係だ
彼氏がいるのに他の人とエッチするのはダメなことだって分かってた

だから先生と会うのはもう止めようと思った
告白してきてくれた子(K)には全部内緒にして、これからは普通に戻るんだって決意した
それからはアドレスも変えて先生の番号拒否して会わないようにしてた

でもな、生理が来ないんだよ

Kとはセ○クスしてない
もし妊娠してたら先生とのことバレちゃうどうしよう

Kとセ○クスしなきゃって思った

放課後に私の家で勉強してる時イチャイチャする雰囲気になってベタベタしてたら長いキスになった
そういうキスになったらおっぱい揉まれてエッチするもんだと思ってたから今か今かと待ちわびてたけど、おっぱいに手が伸びることはなかった
なんで?と聞くと「○○さんのことすごく大事だから今は触れない。触ったら勉強も何も手につかなくなっちゃいそうだから2人とも高校に合格したらでもいいかな…?」
って真っ赤な顔して言ってくれた
私はその真っ赤な顔見て、自分がすごく汚い人間に思えて泣いてしまった

泣いてるのに気づいたKはあたふたしてて本当に自分が惨めで情けなくて、全部を抱え込みきれなくなって、全部吐き出してしまった
小3の頃からの全部。生理が来ないことも全部。
Kは泣きながら「先生呼べよぉ」と言った
どうしていいか分からず、私は先生に電話して家に来てもらうことにした

先生と待ってる間、Kはポツポツと私の良いところを言ってくれた
体育苦手なのに一生懸命頑張ってるところが好き。照れた顔が好き。怒っててもちょっと嬉しそうな顔するところが好き。って。
砂になって消えたいと思った

家のチャイムが鳴った
Kが走って出た

怒ったKと後ろにいる私を見て察したのか、すごいスピードで土下座し、すごい勢いで「すみませんでした!!!」と言った
とりあえず家の中に入ってもらって話した
私が今までのことを抱えきれなくなってしまったこと、Kを本気で好きでいること、生理がこないこと。
先生は泣いていた
「いつかこんな日が来ると思っていた」と。
先生は奥さんに浮気されて息子も何もかも愛せなくなったと話していた
そして提案してきた
「お金は渡すから、Kくんとセ○クスして妊娠してしまったことにしてほしい」

Kは先生につかみかかって
「自分でやったことでしょう!?」とか言ってた気がする
けど私は今まで子供ができるようなセックスしてた人がこんなクズだとは思わなくて、もうこんな奴とは会いたくないと思って
「もういいです。誰ともセ○クスしてないって言います」って言って先生を追い出してしまった
うなだれてるKになんて言葉をかけていいか分からなくて、その場で姉に電話した
「生理がこない」と言うと姉は「落ち着いてね。よくあることだけど、心配なら病院行ってみようか」と言ってくれた

病院行くと妊娠はしてなかった
ただの生理不順だと

先生と修羅場った時からKとはずっと話してなかった
卒業式の日の朝学校に行くと下駄箱にちっちゃい紙が入ってて
「たぶんこれからもずっと好きです」って書いてあった

卒業してからKとは会ってないし、先生とはあれ以来会ってません

mixiで出会った女の子とセクロスしてきたったwwwww

やっぱりおなごはよいのう
mixiはまじで出会えるからこわいわーまじこわいわー

スペック

21
大学生
デブブサメン

相手
21
大学生
結構かわいい
ちょいぽちゃ
Cカプ

ある日、ふと彼女がほしくなったんだ。
さらにはセクロスしたくなったんだ。
で、久しぶりに寝かせてたmixiを動かすことにした。

とりあえず、大学生のコミュニティーの書き込みをみてみたんだけど、いるのはメンヘラとか構ってちゃんとかばっかりで嫌気さして、気分転換にコムのコミュニティーをみてみたらそいつがいたんだ。
結構コムのコミュニティーもメンヘラ多いんだけどな、なんかメンヘラっぽくないひとがいて意外だった。

で、早速メッセをおくってみたわけですよ。

で、メッセをしてるうちにコムすることになって、実際に話をするようになった。
最初声聞いたとき、好みの声でかなりキタ!とおもったわ。

すごく話がはずんで、四時間とか五時間とか深夜に話してた。

で、そいつは結構下ネタがはなせるほうで、下ネタふりまくってたら変態ってよばれるようになった。
まさに俺得である。

一週間ほどやりとりした後に、早速チャンスがきた
相手があいたいっていうようになったんだ

しかしまずは断った

二回くらい断ったあとに、やっと会うことになった。
だけど俺はご存知デブスで、この会う段階が一番あぶない

一生懸命きこりの格好して待ち合わせ場所に向かった、こればかりは運だしな

待ち合わせ場所にいたのは、身長150くらいのちょっとぽちゃりしてる、だけどかわいい感じの子だった
小動物的なかわいさってかんじ

とりあえずご飯いこうってことになって、お気に入りのお店につれていくことにした
結構よろこんでくれたとおもう

で、この後がポイントだとおもう
そのこと電話してるとき、映画みたいねってはなしを何度かしてたんだ
だけど、
今おもしろそうな映画やってないよね!→なら満喫で旧作みればよくね?←正解
で満喫に連れ込むことに成功した
ここからは俺のターン!

映画をみてると、結構距離がちかくなるんだよね
で、映画みながら話しつつ、手ちっちゃいねー!っていいつつ少しだけ手を触ってみたんだ

拒否されず!きた!

で、次は腕と腕がくっつくくらい近づいた
やっぱり拒否されない

ゆっくり肩をだいてみた
拒否されない

しばらくそのまま暖かさを味わってた

そんでほっぺをさわってみたら、すごいぷにぷにしてた
柔らかかったー!

よーし、いったれ!
って、ほっぺにちゅーしてみたら、流石にちょっと反応があった
だけど声音的にも、ちょっとはずかしそうにしてる顔色的にも拒否はしてないなって感じた俺は、ついに本丸を攻めることにした

顎をちょっとつまんで、こっち向かせたら、相手はもう目閉じてた

ちゅっ!

もうその後はこっちのもんだよね

キスしまくったぜ!
唇ふやけるくらいしてた

そして俺にはもう一つの本丸があった

おっぱいである

おっぱいマイスターな俺にとって、この子のおっぱいを味わうことは究極的な目標のひとつだったんだ

触ってみた

拒否された

いやいやいや、ここまできておっぱい触れないってどーゆーことよっていう
正直かなり焦ったし、もうここでやめようかとも思った

やめないけども

そのあたりになると、その子もキスがすきだってことはもうわかってたし、キスをしながら揉んだらいけるかなーって思って、試してみたんだ

揉めてしまった

で、揉んでみたらなんで拒否したのかよくわかった

めっちゃ乳首弱いっていう

満喫なのに、ちょっとつまんだとたん「あっやっ!」て声だされたときは正直焦ったしな

そんな感じで乳首をいじめまくってた

だけど、この日はそのまま最後まではしなかった
場所も満喫だったし、相手も用事あったし、この辺が潮時かなーと思ったんだ

そして第二の難関、もう一度会えるかっていう壁が立ちはだかった

女の子、会ってるときは仲良くしてるのに、別れてから着信拒否とかするんだよな、デブスの俺だとなおさらだと思うわ

その翌日、そこにはもう一度会えた俺の姿が!

しかも夜!

満喫からホテル余裕でした

とりあえず満喫でチューハイ飲んで、かなりいい気分になってた俺らは部屋に入ってからすぐに部屋の物色をはじめた
彼女のほうもホテルいくのはじめてらしく、珍しがってるところもかわいかった

で、なんかあんまりエロい雰囲気にならず、しばらくそのまま話をしてたんだ

まさか出会って間もなくこんなことすることになるとは思わなかったっていってて、なにやってんだろねって笑いかけられたとき、俺のスイッチが入った気がする

押し倒した

相変わらず乳首超弱いっていうな
しかもめっちゃ強く捻ったら感じるっていうドMっぷり
普段SでエッチはドMとか卑怯だよな

下をさわるともう大洪水
「や、め、さわっちゃだめー」ってかんじでいうけど、足は自分で開いててわろた

で、耳元で
「なんでこんなんなってるの?」
「しらない!」
「いわないとやめるよ?」
「やだー…S(おれ)にさわられてぬれてるのー…」
とかやって遊んでた。

「お風呂入る前にする?入ってからやる?」
てきいてみた。
もう濡れまくってるし、いまやりたがってるのを知った上でね!
すると
「いま、ちょうだい、お願い」
てめっちゃ切羽詰まった感じでいうもんだから、もう我慢できなくて、

いれたった!

身長小さいだけあって、めっちゃ中がきついんだ
最初はいらなくて、
「やばいよ、Sすっごいおっきい…」
っていわれたときにやけちまった
や、実際は14くらいしかないがな!

ようやく入ったと思ったら、今度は全部入らないという
奥突かれてあえぎまくってた

で、そのまま正常位でフィニッシュ
一緒にお風呂入ったった!

お風呂上がってから、生でしたことあるー?ってはなしになったんだ
したことない!っていってて、興味あるのー?みたいな話になった

で、じゃあ五秒でやめるからやってみる?って話になった
俺も妊娠怖いし、五秒でやめるつもりだったんだ

これがひとつのきっかけだったな…

まあ、結論からいうと、彼女が生にハマったという
全然感覚がちがうみたい
満喫でやらなくてよかったと思うレベルのあえぎ声だった

俺は五秒でやめるつもりだったんだが、やめさせてもらえなかったくらいっていう

で、その晩は更にもう一回戦して、朝にはフ●ラともう一回戦してその日は別れた

で、彼女がピルをのみはじめた

顛末はこんな感じだ!

大した修羅場もなく・・・

俺は普通のサラリーマンでそこそこの収入とそこそこの残業があってと、まあいたって普通だと思う。
特にブサでもなければモテるというわけでもなく、まあそこそこなんじゃないかな?

会社でもいたって真面目な方だと思うし、同僚との酒の付き合いも無難にこなしていると思う。
忘年会だとか送別会じゃなければ終電過ぎまで飲むこともなく帰宅してるし、嫁の信頼もあった。

ちなみに俺は結婚3年目の31歳、嫁28歳専業主婦、子無しで親との2世帯同居。
嫁とは職場結婚だったんだが、去年妊娠が判って会社を辞めたんだがその後に流産(TT)
最近まで子作り奮闘中だった・・・

最近までというのは・・・俺の風俗遊びが発覚して嫁ブチキレ!
関係修復に手間取っている・・・

まあすべて俺が悪いということは理解している。
ただ言い訳というわけじゃないんだが、「風俗遊びは浮気じゃないだろ!?」なんていう甘い考えが、言葉にこそ出していないが態度に出ていたんだと思う・・・そこがどうしても嫁が許せなかったみたいだ。

もちろん俺自身嫁のことは愛しているし、浮気して家庭を壊す気なんてサラサラ無いが、やっぱり違う女の子に目移りしちゃう気持ちもわかってもらえるだろ?

まあ俺自身の小さなこだわりで、風俗も本番無しのイメクラのみ。
風俗嬢とのメアドの交換とかも一切していなかったから、これは浮気じゃないだろうと甘く考えていた。

発覚したのは財布に入れておいたメンバーズカード、2年間で19個のスタンプが押されてたからそれだけ通っていたのもバレてしまった。
最初は会社の同僚のを預かっているんだと誤魔化したが無理だった。

嫁がこのポイントカードをシュレッダーにかけようとしたが、実はこのカード次の来店でスタンプ20個貯まると次回60分無料券がもらえるんだ・・・「シュレッダーにかけないで」とは言えないがやっぱり顔や態度に出ていたんだろうね、「全く反省の色が無い!」とさらに怒りに火を注いでしまったort

一晩たてば落ち着くだろうと考えていたが、翌日も嫁は怒り心頭で「反省の色が無いなら離婚よ!」と言われ苦笑いしながら会社に行った。
ホントこの時点で俺は甘く考えすぎていた・・・よもやの嫁の行動に俺はどうしていいものか・・・

約1週間後、その日は残業もせずに速攻で家に帰った、嫁の機嫌が直ってればいいな?なんて甘い考えを持ちながら・・・
帰ると嫁から「大事な話があります」と真面目な顔で言われ、「マジで離婚する気なのか?まさかね?」と少しビビリながらもなお甘く考えていた・・・がそんな俺の想像を遥かに上回る衝撃発言をされた!

いやマジで人生最大の衝撃を受けたと言っても過言じゃない!
嫁から「風俗店の体験入店に行ってきました。」と告白された時には顔から血の気が引くのが自分でわかった!

嫁の話によると、ネットで風俗店を探しのこの求人欄に書かれている電話番号に電話したところすぐにでも面接してくれるとのことだった。
人の目もあるので家から1時間くらいの繁華街の風俗店なんだが、最初はすごく怖かったらしいが電話対応もしっかりしていたので勇気を振り絞って行ったと。
面接をしてくれた店長が非常に紳士的な人で、風俗は初めてだと告げると「今ならまだ間に合いますよ、やめときますか」と言われ逆に安心したという。

「お金のため」という理由で働かしてほしいと言うとすぐに採用が決まったが、「今日は一回帰って、心の整理がついてからまた来てもらってもいいですよ」という店長の言葉に、「できれば今日から働かせてほしいです」と頼んだそうだ。

さっそく店長相手に講習が始まったという・・・基本的なプレイや接客マナーなどを指導されたというが、店長はビジネスライクな感じだったので裸になるのもそれほど恥ずかしくなかったという。

そして講習が終わると「体験入店」ということで初めての客を取らされたんだが、この客はVIPだそうで「うちのお店で一番安心できる人だから心配しないで」と店長に言われ客と一緒にホテルに入ったという。

初めての風俗の仕事に緊張しまくっていたそうだが、この客から講習で教わらなかった細かいことなども教えてもらい、本番強要などもされずに無事に一人目がおわったそうだ。
俺はこの話を聞いた時に「もしかしてそれって客じゃなく店が雇ったサクラなんじゃねーか」とも思ったが、わざわざ金かけてそんなこともしないか・・・とも思う。

帰ると店長から優しい言葉をかけられ「もう一人行きますか?」と聞かれ、すぐに「はい」と返事をしたそうだ。

2人目は30代のサラリーマンだったらしいが、今日が入店初日ということで優しくしてくれたそうだが本番強要は激しくて断るのが大変だったと言っている。
こうしてなんとか2人の相手をして帰ると、その日の日当1万4千円を手渡されたという。
60分2本だそうだが、正式に入店するともう少し金額は上がり他にも手当が付くと言われたそうだ。

ここまで打ち明けられてから、「どう?許せないんなら離婚してもいいわよ。もしやり直す気があるんだったらもう風俗遊びは辞めて!私も2度と風俗店で働いたりしないから」
こう言われるとグゥの音も出ないort
複雑な心境のまま「これからもよろしくお願いします」と頭を下げたが、なぜか涙も出てきた。
嫁は封筒に入った1万4千円を額縁に入れ見えるところに飾っている。

彼女が修羅と化しました

【彼女との結婚に悩んでいます】あぶら 2011年8月5日12:39

付き合って1年半になる同じ年、20代後半の彼女がいます。

容姿も性格も好みですごく大好きな彼女なのですが細かいところで気になるところが多々あります。

-料理が下手
下手だという自覚がないようです。
バレないように具体的には書きませんが、通常の感覚ではありえないような調理の仕方をします。

-私の服の上に座る
帰宅した際にスーツなどをベッドに置きっぱなしにすることがあるのですが、その上に座っています。

-無神経なところがある
彼女の私の家にくるというので晩御飯を用意して待っていたら、来たそうそう料理が置かれているテーブルの横で制汗剤を使いだしました。

-愚痴が多い
これについては別にかまわないのですが、私にも愚痴をもとめてきます。
彼女が言うには「私が頼っているんだから、あなたも頼ってほしい」のだそうです。
私は一人で考えたいほうなので、あまり彼女に仕事の話などはしません。

などです。

私が細かすぎるのか、指摘して直してもらうべきなのか。
小町の皆様のご意見を伺いたいと思います。

【トピ主です。】あぶら(トピ主) 2011年8月5日17:26

トピ主です。

皆様、早速のレスをありがとうございます。
大変納得させられる意見ばかりで、いろいろと気付かされる思いです。

まず、スーツはハンガーに掛けましょうというご意見はその通りです。
ずぼらで申し訳ないです。
料理、掃除は好きなのですが服の片付けが苦手で…。ここは反省いたします。

それから、性格が好きではないのではということなのですが、確かに私が指摘した点は彼女の性格に大きく関わる部分だとは思います。
ただ、彼女は非常に明るい性格で一緒にいて楽しいということは強く感じています。

しかし、皆さんがおっしゃるように結婚となるとそれだけではうまくいかないということも分かっております。

私は彼女の気になる行動についてどれだけ許容できるか、どれだけ寛容でいられるか、というところに悩み、皆様に彼女が行動がどの程受け入れられるのかをお聞きしたくトピを立てさせていただきました。

ここまでのレスでも彼女の行動はかなり大雑把だということが分かりました。
土日を使って今後の彼女との付き合い、もしくは自分を変えられるかについてよく考えてみます。

引き続きご意見をお願いいたします。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月6日19:24

皆様、様々なアドバイスありがとうございます。
一つ一つ考えながら読ませていただいております。
個別にお返事ができなくて申し訳ありません。

これから話し合いをしてきます。
ご報告は月曜日になると思います。

皆様のご意見の中に、「何故そんな人と付き合おうと思ったのか」「早く分かれたほうがいい」「容姿が好きなだけではないか」という意見が多く見られました。
これについては上手く説明ができません。
付き合った後に彼女の素顔が見えてきましたが、これは恋愛であれば当たり前のことだと思っています。
ただ、きっかけはどうあれいろいろな要因や出来事があって私は彼女のことが好きになり、いまそう簡単に好きという気持ちを消すことはできないと思っています。

「こんなところでうじうじ相談せずに伝えるべき」「絆が薄いのでは」等のご意見については、皆様の意見を聞いてその通りだと感じております。
これからちゃんと伝えてみたいと思います。

皆様には本当に感謝しております。
またご報告させてください。

【ご報告です】あぶら(トピ主) 2011年8月8日12:24

私の家で彼女と話をしました。

料理については練習すれば上達するとのご意見が多かったのと一度にあれこれとまとめて指摘するのも憚られたため、普段の行動で気になっていることがあるという話の始め方をしました。
彼女はやはり自分の行動がよくないことだという自覚はなく、「言ってもらわなければ分からない」と何度も言われました。
私は「言わなかったのは申し訳なかった。ただ、あなたの行動はボクの好き嫌い以前に一般的に見てマナーのよい行動ではないので今後は気を付けてほしい」ということを伝えました。
すると彼女は泣きだし、家を出ていってしまいました。

私は一人家で呆然としていました。
言い方がまずかったのかと反省しました。
単純に「ボクが嫌だから直してほしい」と言えばよかったのではないか、話し合いという形を取らずに次に気が付いたときに言えばよかったのではないか、など頭の中がぐるぐるになり、冷や汗をかいていました。

20分ほど経った頃、ドアの開く音がして彼女が戻ってきました。
「なぜ追いかけてきてくれないのか」と。

それから彼女にたくさん「冷たい」と言われ、彼女は帰っていきました。

確かに泣きながら彼女が出て行ったのだから追いかけなければいけないし、私もそうすべきだったと今は思っています。
しかし、あの時は「追いかける」という発想すらありませんでした。
私はどこかで「私が正しいのだから追いかける必要はない」と思っていたのかもしれません。
彼女の行動を咎める前に私が思いやりのない人間なのかもしれません。

彼女とはできるだけ早くもう一度話をしたいと思っていますが、今のところメールをしても連絡がありません。

【まだ彼女から返事はありません。】あぶら(トピ主) 2011年8月9日14:29

皆様からのたくさんのご意見ありがとうございます。
「何でそんなことまで分かるの?」と思うくらい、私の短い文章から彼女の性格を見抜いていて大変驚いています。

「部屋が汚いのでは」というご意見ですが、おそらくそうだと思います。
一度、彼女の家でご両親と食事をしたことがあるのですが、「毎日来てくれたら、この子も毎日部屋を掃除するのにね」と冗談めかして言われました。
彼女自身も自分で部屋が汚いと言っていました。

「電車の中で化粧しているのでは」というご意見にはびっくりしました。
実際見たことはありませんが、彼女の話によると朝に弱く出社がぎりぎりのため駅で5分程度で化粧していると言っていました。
それについては私もすごくみっともないと思っています。
指摘したことはありません。

料理についてですが、まず私は学生時代に飲食店の厨房で7年間アルバイトをしていたので、包丁の使い方や簡単な味付けくらいは理解しているつもりです。
私からすると少し味見をすれば分かるだろうという味の調整が彼女はできません。
しかし、これまで私は私より料理のできる彼女と付き合ったことがないので仕方ないとあきらめていました。

彼女の性格について「そもそも合っていないのでは」というご意見が多いようです。
私も合っていないということを理解していないわけではありません。
ただ、私自身もわがままな面が多々あり、一度お互い好きになったのだからお互いが譲歩し合い、より良い関係に育てていくものだと思っていたので相談させていただきました。
しかしながら、皆様の意見は大半が「絶対に無理」「やめたほうがいい」ということでいまいろいろ考えています。
彼女には彼女に合う男性がどこかにいるということなのだとしたらとても悲しいことですが、好きだという感情や勢いだけで結婚はできないということもよくわかりました。

話し合うにしろ別れるにせよ、きちんと会って話はしたいので、私が悪者になっていたとしてももう少し連絡し続けてみます。
まだ私が彼女にフラれていなければですが。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月10日14:00

彼女が修羅と化しました。
また報告いたします。

【彼女に襲われました】あぶら(トピ主) 2011年8月11日11:17

あれからしばらく連絡をし続けたのですが彼女からの連絡はなく不安な時間を過ごしていました。
しかし一昨日の夜、玄関のチャイムがなりドアを開けると彼女が立っていました。

突然のことで私はなんと声をかけてよいか分からず、「あ、とりあえず…」と家にあげようと声をかけた刹那、彼女は私に体当たりをしてきました。
そのまま彼女は私の上に馬乗りになり私を殴りつづけました。
私も最初は混乱していたのですが殴られているうちに割と冷静になってきて、彼女をはね返すことは容易いのだけれどそれをするとさらに余計に暴れるだろうから落ち着くまで殴らせておくことにしました。
これで別れることは決まりだな、と考えていました。
ところが、彼女はあまりこたえた様子のない私に腹が立ったのか、平手打ちだったのが本気のグーパンチになっていきました。
私も痛みや口の奥に血の味がしてきて、ちょっとこれはまずいぞと思い出しました。
しかし彼女はとまる気配がありません。

さすがに痛みが尋常じゃなくなってきたので彼女の腕をつかみました。
するとその反動で彼女はキッチンの流し台に体をぶつけました。
私の部屋は1Kでドアを開けるとすぐ幅が1メートルほどの狭い廊下兼キッチンとなっています。
彼女は流し台に置いてあった鍋を手に取り殴りかかってきました。
100均で買ったアルミ製の鍋は気持ちのよい音を立てて私の頭部にクリーンヒット。
「ああ、死んだな」と思いました。

殴られた衝撃で体が動かず諦めた私は仰向けになって「もう殴られんのやだなあ。痛いなあ。女っつうのは怖いなあ」と考えながら目をとじました。
すると彼女は「キエエエエエ」という奇声をあげて去っていきました。
後で気がついたのですが、頭から血が出ていたので死んだとでも思ったのでしょうか。
もう彼女は完全に修羅の国の住人になってしまったようです。
甘いと言われるかもしれませんが今のところ警察沙汰にすることは考えていません。
自衛策を考えることと治療費の請求くらいはしたいと思っています。
生まれて初めて死を覚悟しました。

【彼女がまた来ました】 あぶら(トピ主) 2011年8月12日10:54

皆様、アドバイスありがとうございます。
私の行動が彼女を助長させてしまっているとのご意見から、私も毅然とした態度で対処したいと思います。

実は昨夜彼女が再度やってきました。

警察と共に。
私ははさっぱり状況が掴めず、警察に事情の説明を求めると

「彼女があなたに殴られたと言っている。ひどい暴力を受けて彼女は逃げようとあなたを振り払った際にあなたが倒れ頭を打ったようだと聞いている。心配だが怖いのでついてきてほしいと」

なるほど。そういう展開か。
とどうやって説明しようか考えていると、警察の方も顔がぼこぼこに腫れ上がっている私を見ておかしいなと思いだしたのか、「詳しく話を聞かせてください」と言ってきました。
私は前日にあったことを説明しました。
彼女は警官の後ろでいろいろ騒いでいましたが、状況的に鼻の曲がっている私の説明のほうが正しいということは明らかで、最初のほうは彼女の言い訳を聞いていた警官も後半になると「ちょっと黙って」と彼女に言っていました。

最後に「あなたはどうしたいの?」と聞かれたので「今後彼女から危害を加えられないようにしたいです」と伝えました。
被害届の話も出ましたが、彼女が近くにいたのでそれはまた話し合ってから判断しますと言いました。
診断書はあるのでいつでも出せます。

その後警官と彼女は帰っていきました。
彼女は私を睨んでいました。
なんでこんなことになったのだろうと考えると涙が出そうになりました。
警官は帰り際小声で「なんか、ごめん」と言って、警察の連絡先を教えてくれました。
今日にでも被害届の提出を考えています。

【たくさんのレスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月15日1:44

自分があまりに危機感の無いことや世間知らずなことを反省しております。

さて、彼女ですがこの土日は接触ありませんでした。
しかし、友人たちからはたびたび連絡がありました。

「おまえ、他の女と子供作って彼女振ったんだって?」
「彼女が妊娠して腹殴って堕胎させたんだって?」
「彼女、おまえのせいで自殺したんだって?」

え、死んだの?と思ったのですが、どうやら彼女が共通の友人にあることないこと触れ回っているようです。
連絡してきてくれた友人は私のことを信じて電話をくれているようです。
しかし、おそらくその他の友人たちの間では私はゴミクズのような人間になっているのでしょう。
私と彼女は大学時代の知り合いなので共通の友人が多く、私の友人関係がどんどん破綻していっています。
何故ここまでされるのかよく分かりませんが、様々な手を考えてくるものだなと感心します。

小町の皆様から警察と弁護士を入れるべきというアドバイスを入れていただいていまうので、月曜日からそのように動こうと思っています。
引っ越しも検討したいと思います。

長々とお付き合いありがとうございます。
また来週ご報告いたします。

【彼女と強引に会わされました】 あぶら(トピ主) 2011年8月17日12:04

ご意見ありがとうございます。
特に原因が私にあるというご意見は興味深くよませていただいております。
状況についてはできるだけ俯瞰的に書こうとしておりますが、結局は私目線なので公平ではないと思っております。
私が間違った行動をとっているかもしれないとご指摘いただけることは、自分の行動を反芻する機会になりますので非常にありがたく思っております。

さて、彼女との件ですが様々すすめております。
金銭的な面で弁護士はためらっておりましたが、皆様からの「呑気すぎる」というご意見から、そうも言ってられないと思い予約は既に入れました。
お盆期間中で幸い仕事がそれほど忙しくなく、助かっています。

彼女との接触がありましたのでそちらについて書こうと思います。

先日、最寄の駅で突然がしっと腕を掴まれました。見知らぬ女性でした。
話があるんですが、という女性に連れられ駅に隣接するコーヒーショップに入りました。
するとそこには彼女と他2名の女性がいました。

ははん、とここから起きる展開を容易に想像できるシチュエーションに辟易しつつ、何故か4人テーブルに一つイスを置いたお誕生日席に座らされました。
そっち?と思いました。

想像通り、彼女以外の3名から罵倒の嵐が巻き起こり口を挟む余地もないほどでした。
彼女はなんというか困っているような泣いているような複雑な表情をしていました。

「彼女はあなたのことが好きだったのよ」

「好きだからといって何をしてもいいとは思っていません」

「あなたが彼女を力でねじ伏せたんじゃない」

「そんなことはしていませんし、むしろ逆です」

「そんな話は聞いていない。嘘をつくのはやめろ」

終始こういった感じでした。彼女に意見を求めても、周囲が「彼女は怖がっている」といって話もさせてもらえませんでした。

最終的に「彼女には二度と近づくな!話すのもダメだ!」と言われました。
え、いいの?と思いました。

彼女たちは2時間ほど罵倒され伝票を置いて帰っていきました。
2時間も理不尽な罵詈雑言(こちらの立場では)を聞かされるのは精神的にくるものがあってトイレで吐きました。
帰宅後もスーツも脱がずにぼーっとしていました。

深夜になっても動く気力がわかず、中空を見つめていると携帯が鳴りました。
彼女からでした。

なんだかよくわからないけれど笑いました。
すごくおもしろかったのです。
「えー」と声に出していいながら笑いました。

何度目かの電話をとりました。
とったはいいが何も話せませんでした。
彼女がむこうで泣きながら謝っていたようですが、その行動の矛盾が疑問となって頭の中を支配し、ちっとも覚えていません。
電話をベッドの上に投げ捨てて風呂に入りました。

シャワーを浴びながら全然納得していないのに「なるほど、なるほど」と連呼している自分がいて、よくわかんないなと思いました。

弁護士に相談してきます。

【アドバイスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月18日17:49

応援、批判含めて全て読ませていただいております。
私の行動力が乏しく、皆様を苛立たせてしまっているようで、大変申し訳なく思っております。
小町の皆様の心の強さには感服すると共に自分のメンタルの弱さを情けなく思っております。

警察には診断書と共に被害届を提出いたしました。
本日、弁護士を交えて彼女のご両親と話をすることになりました。
彼女には私に一切接触しないように、そうした場合は即傷害罪として告訴する旨伝えました。

会社が盆休みでよかったです。

多くの方に「危機感がなさすぎる」というご意見いただいております。
批判されることを承知で書きますが、どうしても彼女の今後のことを考えてしまっています。
これはもう自分の中ではどうしようもないので、今後についてはその気持ちは持ちつつも、情は入れず適切に"処理"をしていきたいと思います。

【彼女のご両親と話をしてきました】 あぶら(トピ主) 2011年8月20日13:16

修羅の親は修羅でした。

少し仕事が立て込んでしまっているので、報告は来週水曜頃とさせてください。

【報告遅くなっております。】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日1:26

仕事立て込んでおりまして、いま皆様にご報告できるよう書き溜めているところです。

私のこれまでの行動が彼女を壊してしまったのではないかというご意見をたくさんいただいております。
彼女に指摘したときから自分の行動が正しかったのかということについては悩み続けていますし、私の主観での文章なので皆様には伝わらなかっただけで、現実はとてもひどい伝え方をしてしまっていたのかもしれません。
しかし、一つ分かっていただきたいのは私は単に彼女のことを非難したかったわけではなく、不満に思っているところは伝えつつももし彼女が譲れないということであれば受け入れるつもりでした。(世間の常識とズレているところは別です)

その方法が間違っていたということであればこれはただの言い訳です。
私と出会わなければ彼女は幸せだったかもしれないという指摘には返す言葉もありません。私のほうが人間的に未熟でした。

ご報告は必ず数日内にいたします。
もう少しだけ見守っていただければ幸甚です。

【ご報告】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日14:53

ご報告が遅くなり申し訳ありません。
長くなりそうなので経緯を簡単に書いていきます。

先週の土曜日に弁護士と共に彼女のご両親と会いました。
ご両親とは一度面識があり、一方的な通知では納得されないかと思い直接会うことにしました。

まずは診断書をお見せし、彼女に殴られた経緯とその後の彼女の行動について説明しました。
するとご両親は「嘘をつくな。娘と言っていることが違う」と激高。
どう違うのか問うと「娘は君に嫌がらせを受け、殴られたと言っている」とのことでしたがこちらには診断書があります。
埒があかなかったので、今後の対応として治療費の請求と彼女から私への接触を禁止、従ってもらえるなら被害届は取り下げるが、従わない場合は刑事事件とする旨を伝えました。
文字にするときっぱりと伝えているようですが、おそらく私を客観的に見れば腰の低い営業マンのような態度だったと思います。

やはりというかなんというか彼女のご両親は「貴様のせいで娘が」などと怒鳴り、激怒していました。
が、ここで引くわけにはいかないと弁護士と共に作成した書面を強引に渡し、「明日までにサインしてください。それから今後のやり取りは全て弁護士を通してください」と言いました。
すると彼女の父親はがばっと立ち上がり水の入っていたグラスを床に叩きつけました


派手な音がしてグラスは粉々に砕け、店内は静まり返りました。
一瞬の後、店員が慌てて駆け寄ってきますが、それを無視し私に叫びました。

「君は娘と付き合っていたのではないのか!何故それがこんなことになるんだ!貴様には血も涙もないのか!」

それを聞いて私は涙がこぼれそうになりました。
何故こんなことになってしまったのだろう、全て自分のせいなのではないか、という想いがよぎりました。
しかし弁護士さんから「返答すべきじゃない」と言われ、私は「娘さんとお付き合いさせていただいておりました。私もこんなことになって残念です」とだけ言いその場を去りました。

翌日、弁護士からの連絡を待ちつつ職場で仕事をしていました。
昨日の様子から簡単にこちらの要求をのんでくれるとは思っていませんでしたが、大好きだった人を告訴をするという判断はやはり辛く、重い足取りで午後9時頃に会社を出ました。
するとそこには彼女がいました。

隣には知らない男性が立っていました。

逃げようと思ったのですが、その前に彼女が叫びました。

「新しい彼氏できたから」

ほう。それを言うために9時まで待ってくれていたということは、とても優しい彼氏なんだろうなと思いました。
私は「それはよかった」と言って駅に向かいました。
すると2人は私を追ってきます。
ちょっと意味がわからないなと思いながら逃げました。
そのまま逃げ切り弁護士に連絡すると、いま彼女の父親が来ているとのことだったので、そこに合流させてほしいと伝えて、その足で弁護士の元に向かいました。

弁護士のところに到着すると幾分落ち着いた彼女の父親が、しかし憮然とした表情で座っていました。
彼の意見としては前日と変わらず、彼女のことを信じているので私の言い分が納得できない、故にサインはできないとのことでした。
私としては刑事事件までしたくはなかったので妥協点を見つけたかったのですが、話は平行線のまま。
彼女の父親はそれに業を煮やしたのか、「君は娘のことが好きじゃないのか。一方的に娘の欠点をまくしたて、娘を人格を否定するなんて彼氏として間違っていると思わないのか!それにまだ娘は君のことを好きだと言っていたぞ!」と言い出しました。

それを聞いて「でも、さっき新しい彼氏という人を連れてきて追いかけまわされましたよ」と伝えると、「え、うそ」と言って小さくなってしまいました。
その後、ちゃんと話を聞いてくれるようになった彼女の父親に再度、診断書は正式なものであることと、ちゃんと彼女に経緯を問いただしてくれと伝え、この日は終わりました。
サインは翌日まで待つがそれ以上は待たない。どうしてもサインできないということであれば仕方がないのでそれなりの対応をすると伝えました。

【続、彼女が修羅と化しました】あぶら 2011年8月31日12:43

彼女との結婚に悩んでいます


トピが締め切られてしまい書こうかどうか悩んだのですが最後までご報告したいと思い新しくトピを立てることにしました。
よろしければ私の行動についてまたアドバイスいただければと思っております。
タイトルはこちらのほうが分かりやすいと思いこうしました。

前回からさらに翌日、仕事中に弁護士から連絡があり彼女の父親が私と話をしたいということで電話にて会話をしました。
彼からはとりあえずの謝罪の言葉、我々の要求に対する同意書にサインをした旨、それから治療費その他で150万円を用意したと伝えられました。
治療費は実費以外もらう謂れもないのでお断りしたのですが、押し問答あり治療費と弁護士費用はいただくことになりました。
彼女の父親はどうやらある程度の事実が確認できたようで、なんとかこの件を終わりにしたいと考えているようでした。
私も早期解決が望むところなのでこれで終了にしましょうと伝えました。
被害届は取り下げるがその代わり彼女が今後私に近づくことがないよう協力してもらうことを念押しし、もし接触があった場合は300万円の慰謝料の支払いをするという誓約書にサインしてもらいました。
300万円というのはこういった件ではかなり破格で、不倫でもなかなか取れない金額だそうです。
私ははじめ300万円はやりすぎじゃないのか、と思ったのですが、弁護士から「先方は同意しているし、150万円を用意できるのだから300万円程度じゃないと抑止にならない」と言われ承諾しました。
最後に彼女は今どこにいるのか?と父親に問うと、「仕事は休んでいて家にいる。しばらくは家から出さない」とのことでした。

【トピ続き】 あぶら(トピ主) 2011年9月2日14:05

会社から帰宅後、自宅にてネットで新しい物件を探していました。
が、その日彼女がきました。
あの事件以来、家のチャイムが鳴っても出ないことにしていました。
一人暮らしの私の家にアポなしで尋ねてくるのは新聞か宗教の勧誘ぐらいなので午後9時にチャイムが鳴り嫌な予感がしました。
そしてすごい勢いでチャイムが鳴り、その時点で彼女だと確信しました。
しばらくするとチャイムは止まり、ベランダで音がしました。
私の部屋は一階なので簡単にベランダに入ることができます。
しかし防犯シャッターを閉めているので窓を割ることはできません。
そのシャッターをがんがん殴る音がしました。
弁護士経由で彼女の父親に連絡してもらい、以前連絡先をもらった警官に電話をしました。
シャッターを殴る音は延々と続き、頭がおかしくなりそうになったときパトカーの音がしました。
その後、会話が聞こえ彼女はどこかへ連れていかれたようでした。
チャイムが鳴って錠をかけたままドアを開けるとあの時の警官が立っており、念のため顔を確認してくれと少し離れたところからパトカーに乗せられている彼女を確認しました。
シャッターには血がべっとりとついていました。

警官はそれを見て「ここまできましたか」と言いました。
私は「ここまできましたね」と答えました。
近隣の方に迷惑をかけた謝罪をしていると、弁護士が彼女の父親を連れてやってきました。
知人の紹介とはいえ既に午後11時になろうかという時間に対応してくれる弁護士さんには本当に感謝しています。
彼女の父親は神妙な顔をしていました。
まず今日に約束したばかりで何故彼女が私のところへ来たのかを問いました。
彼女の父親が彼女に今日の顛末と承諾書の内容を話したところ逃げられたとのことでした。
もうこの時点で何を言っているのか分からなくなった私は話す気も失せ、今後の対応についてだけ話しましょうと言ったところ、いきなり土下座をし「慰謝料払います」と言い出しました。
しかし、お金の話ではないと再度この件で被害届を出し、告訴すると伝えました。
すると彼女の父親は「あいつはまだキミのことが好きだと言っている。今日も泣きながらキミ以上に優しい人はいなかったと言っていた。どうか許してやってほしい」と言われました。
じゃあ新しい彼氏というのは何だったのか、と思いながら父親は無視し警官に今後の対応についてお願いしました。

直接暴行を受けたわけではないですが、前回の件もありますし、これだけあからさまな事例だと警察のほうでも対応してくれるそうです。
その後の処理は弁護士に頼み、私は急いで引っ越しの準備をしました。
奮発してオートロックのマンションの9階を即金で契約し、この土日で引っ越しを終わらせました。
怒涛のような一週間でした。もろもろの処理はまだ続いていますし、部屋はぐちゃぐちゃです。
60kgの体重が52kgまで落ちました。
弁護士経由での情報によると彼女は仕事を辞め、彼女の親族の家で軟禁に近い形での生活をしているそうです。

弁護士の元に彼女からの手紙が届いているようです。
読んでいいものかどうか迷っています。
どのような内容にしろ傷付くことは間違いないと思います。
手紙を読むことで今後と反省とするのか、それとも読まずに捨ててしまい、もうこのことは忘れてしまったほうがいいのか悩んでいます。
アドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。

【収束に向かっています】あぶら(トピ主) 2011年9月5日13:39

皆様、たくさんのアドバイス、応援のメッセージありがとうございます。
全て読ませていただいております。

まず、手紙についてですが、多くの方が「読まずに返却」とのことでした。
一部の方が「読む必要はないが念のため保管」とのことで、今回は保管したいと思います。
ただ、弁護士から私は手紙など全てを受け取らないし、読んでいないということは伝えてもらいます。
返却すべきとのご意見が大多数だったのですが皆様のご意見を読ませていただいて検討した結果になります。ご理解ください。

その後の経過ですが、今のところ彼女との接触はありません。
ただ弁護士のところに彼女の母親が私の連絡先を教えろとのりこんできたそうです。
それを聞いて、もし自分の住居がバレたらと恐ろしくなりました。
少しの個人情報も出すべきではないと数人の方からご指摘受けた点についても、その通りだと反省いたしました。
ありがとうございます。皆様からいただいた対処法は一つ一つ書き出して、実行できるかどうか検討しています。

彼女については、友人から「それは境界性人格障害じゃないのか」という指摘を受けました。
少し調べてみた結果、障害と言うほど重度なものではないと信じたいですが当てはまるところが多々ありました。
症状の一つである"自己主張する割に甘えが強い"というのは本当にその通りです。
よくある「毎日●通メールしなきゃヤダ」といったことから、彼女がプランニングしたデートをよく引き合いに出すが私からのデートはなかったことにされている、といったこともありました。

しかしながら、皆様からのご指摘通り私はあまり自己主張が強くないタイプなので、デートのときは複数の選択肢を用意して選んでもらったり、あちこち連れまわしてくれる彼女との日々は楽しかったと今でも思っています。

ケガについてはもう治っております。痕も残っていません。
ご心配ありがとうございます。
両親についてのご質問がありましたが、私の両親には何も相談していませんし、するつもりもありません。
すみません。ご察しください。
友人との関係については、一部苦労しています、とだけ申し上げます。

これで質問には大体答えられたかと思っております。

個別にレスをすることは避けたいと思いますが、批判についても読ませていただいております。
それと共に、私が批判レスを読んだ際の心境を見透かし、そのうえでアドバイスをくれた方が幾人かいらっしゃいました。
本当に感動しました!
小町の皆様の慧眼には驚くばかりです!すごすぎてちょっと笑いました。
はは。彼女を選んだのは私ですし、彼女がどういう人であれ今回のきっかけを作ったのは私です。
後悔、反省はもちろんしています。
愚痴っているつもりもありません。
彼女とのことを無かったことにするつもりは決してないでしょう。というかできないと思います。
私は割と女々しい人間です。

さて、今の正直な気持ちですが、もう女性はこりごりだと思いました。
男性の友人から聞いたのですが、彼女は彼女の友人連中に私とのことをよく話していたそうで、一方的な要求を「愛が足りない」などの言葉で私を責めたて盛り上がる女性たちを見た彼は恐怖で震えたそうです。
私の努力が足りなかったのかもしれません。
しかし私は私なりに様々犠牲にし、彼女に尽くしてきたつもりでした。
それでも足りないということであればそれは結婚すべきではないし、そして世の女性が彼女に同意するのであれば私は女性と結婚できないのではないかと思います。
もちろんこの考え方は極端です。
小町の皆様からも「そんな女性ばかりじゃない」とのレスはたくさんいただいております。
しかし、しばらくは女性恐怖症が続くと思います。
男性のほうがいいのかな。

人生経験がまだまだ足りていないということもよく分かりました。
精神的にはまだ正常ではないと思っています。
もしよろしければ皆様の幸せなお付き合いの形、思い出をお教えいただけませんでしょうか?参考にさせていただきたいと思います。

また同時に私の行動に対するアドバイス、ご批判お願いいたします。

【レスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年9月6日18:57

前回から特に進展はありませんが、数人の方からもあったようにそろそろ相談は終了させるべきだと思っております。
明日、弁護士と進捗の確認をする予定なので、その報告をさせていただいてこの相談は終了とさせていただきたいと思います。

全てのコメント読ませていただいております。
1点だけお伝えいたしますが、私の両親に危害が及ぶことは絶対にありません。
お察しいただければと思います。

次回のレスであらためてお礼を言わせてください。

【最後の報告とお礼】あぶら(トピ主) 2011年9月8日11:17

昨日の昼間、弁護士から「あちらのご両親が会って話がしたいと言っているがどうしますか?」とメールがきました。
会わないと伝えてほしいと返信し、仕事後は予定していた弁護士さんとの打ち合わせに向かいました。
すると弁護士さんから彼女の両親からメモを預かっていると一枚の紙っきれを渡されました。
どうやら彼女の両親が弁護士のところまできて置いていったそうです。
大まかに内容は以下のようなものでした。

-貴様が憎い
-貴様のような男に引っかかった娘がかわいそう
-貴様は金が欲しいだけなんだろう
-娘は憔悴し、死んでしまうかもしれない
-もう一度話し合うをするべき
-死ね(本当に書いてあった)

弁護士の話によると、私が会わない旨を返信したときに主に母親が激昂し、その場で殴り書きしたものだそうです。
かなり修羅修羅しい内容ですが、娘の側に立てばそうなるのも分かりますし、この手紙は私にとってもかなり辛いものがありました。

ことほどさように、双方の気持ちの上ではうまく進んでいると言い難い状況ではあります。
ただ、粛々と進めるのみだとは思っていますし、実際に事務的な作業は着実に進展しておりますので、ご両親も既に話し合いで解決できる段階は過ぎていると気付いていただけると思います。

さて、今回の報告をもって相談は終わりにしたいと思います。
前回含めて800以上のレスありがとうございました。
複数回に渡ってアドバイスいただいた方、自分の体験談を交えてレスくださった方、おすすめの本、マンガ、映像作品をお教えくださった方、そして私の行動を窘めていただいた方、様々なアドバイスをから事態を客観的に見る機会を与えていただき本当にありがとうございました。

もはや自分にはこの件について自虐も傍観もする権利はありませんので、皆様からいただいたアドバイスを糧にこれの解決に全力を尽くし、そして将来的なイケメンを目指して自己研磨に努めたいと思います。
心は時間が解決してくれるという皆様のレスを信じつつ、しかしながらもともとモテない部類の人間なので先は長そうですね。
「理系ですか?」という質問がありましたが文系です。
というか小学校から大学まで部活漬けの体育会系バカです。
たくさんの方が辛い体験を乗り越えて今の幸せを掴んだという体験談を書いてくださいました。
私は自己責任もありますから弱音を吐いちゃいけないですね。
希望をもってぼちぼちやっていこうと思います。

もし何かご質問、補足な必要な点などがありましたらこのトピが閉まるまでお答えさせていただくかもしれませんが、相談と報告はこれで終了とさせていただきます。
1ヶ月以上にわたり本当にありがとうございました。
これを書きながら1ヶ月しか経ってないことにびっくりでした。

【レスのみです】あぶら(トピ主) 2011年9月12日12:00

ご心配くださる方がいらっしゃるようなので、閉まるまでは定期的にレスをしていきたいと思います。
友人との関係についてのご質問がいくつかありましたので、そちらについて書かせていただきます。

過日、同性の友人たちにはこの件についての顛末を話しました。
友人たちに共通したのは、「あの明るい彼女がそんなことをするなんて」という驚きと、「しかし彼女は良くも悪くも女性らしい人だったのでわからなくもない」という納得でした。
実際に人の心の中までは分かりませんが、親友と呼べる友人たちなので今後も変わらず付き合いをしてくれると思います。
彼女が特に仲の良かった友人たちについては、私の友人がかなりフォローを入れてくれたそうで、特に大きな問題にはならずに済みました。
私は同性、異性関係なく友人が多いので女性の友人がかなり助けてくれたようです。
ということなので、この件に関しては何かアクションを取ろうとは思っていません。
友人たちにはある側面で見た物事として語っているため、彼らは自ら判断してくれるはずで、そのうえで私との友人関係を継続してくれるものと信じています。

私が恋愛ごとに対して冷たすぎるのではという指摘もたくさんいただきました。
私は自分で自分のことを凡で平な一般人だと思っていましたが、少なくとも今回のことで私が恋愛については超がつく下手さだということが分かりました。
私の恋愛平野は跳梁跋扈の絨毯爆撃で微かにあった経験値も残らないほど荒れ果てました。
確かにご指摘の通り私は冷たいというか、感情表現が下手なようです。
私は西のほうの生まれなもので(言い訳です)、どうしてもストレートな物言いが恥ずかしく、世に言うサプライズプレゼントなるものも苦手です。
私は服が好きなので彼女に似合いそうな服を定期的にプレゼントしており、それで愛情は伝わっていると思っていたのですが、そんな簡単なものじゃないようですね。
私が決定的にダメなところは先のことを考えて臆病になるところだと分かりました。
例えば今回の誕生日に北海道旅行をプレゼントしたら、翌年はハワイ、いずれは世界一周とグレードアップしないと「去年はこんなにしてくれたのに」と言われそうで怖かったのです(実際に言われたこともあります)。

実際はその年にできる精一杯の愛情を見せることが大切で、そしてそれがたとえグレードが下がったとしても理解して共に楽しんでくれる女性を探すべきでした。
はい。

それから彼女の容姿を私が好みだと書いたせいでなんだか私が容姿でだまされたという印象を与えているようですし、まあ「だまされた」という表現はともかく容姿が好きになった一因であるので間違ってはいないのですが、私の好みは太っている人というのを付け加えさせてください。
彼女が太っているとかそういった話ではなく、私の好みの一番のポイントは太っている人で、例えば街中で目で追ってしまうタイプの女性は(失礼ながら)美貌で世の男性をだます峰不二子のような方ではありません。
これ絶対に書かなくていい話なのは分かっているのですが、男遊びのうまいスタイルのよい女性との話だと思われてしまうのもアレなので書きました。
重ねて書きますが彼女が太っているという話ではありませんのでご理解ください。
要は私の好みはそこじゃないということです。
個人的には60?70kgくらいの女性が割と好きで、80kgくらいでも気にしません。

【最後に】あぶら(トピ主) 2011年9月15日10:46

トピももうすぐ閉まるということでこれで最後のレスとさせていただきたいと思います。

さて引っ越した矢先ですがまた引越すことになります。
今の部屋はサービスアパートのようなもので、要は仮住まいでした。
引越すのは遠い遠いここではない何処かで、仕事で遠くのほうへ行っていろいろやってこます人に選ばれたので、やってこましたいと思います。
この質問をしたきっかけというのは、実はその引っ越しに悩んでいたからということに起因します。
彼女との結婚を考えたのもそのためです。
もし遠いところに行くとしていつ帰ってこられるかも分からないのだから、一人で行くにしろ、一緒に行くにしろ、ケジメはつけなければいけないと考えました。
そこで初めて真剣に結婚を考えた際、出てきたのが最初の質問です。
私はもともとその遠いところに行くこと自体に消極的でした。
しかし彼女が一緒についてきてくれるのであればがんばれるかもしれないと思っていました。
その頃に思い描いていた未来とは違っていますが、私の別の経路を通って決断することができました。
禍福は糾える縄のごとし、人間万事塞翁が馬といいますが今の自分には何が禍で何が幸福かも分かりません。

まだ女性は怖いと思ってしまいます。
心療内科に通って眠剤をもらってます。
食事はビタミン剤とゼリーのようなもので誤魔化しています。
見事にダイエットに成功しました、やったね、はは。と思える余裕はないですが、新天地では心機一転、もしくは改過自新、がんばりたいと思います。

もしまた女性とお付き合いできることがあれば、素直に愛情表現ができて言いたいことがいえる関係を作れるようにしたいと思います。
所詮はぼくらアニマルなんですと昔のえらい人も言っていましたが、そういった本能的な部分も大事だということが分かりました。

最後になりましたがここまでお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。
また私が修羅と出会ったときはご相談させてください。それでは。

ホステスの彼女が客にヤラれて開発されて妊娠させられてた

もう大分昔の話だが、俺の彼女がスナックでホステスやってた。
(ちなみに、俺は40歳の中年)
曖昧な記憶だが、確か俺が23歳くらいの頃だったと思う。
その店のママが拝金主義って言うのかな?
とにかく金になればなんでもOKって感じのママだった。
だから、酒癖の悪い客でも出入り禁止にしなかった。
当然、触ってくる客も居る。だから、彼女が嫌がっても一切
注意しないどころか、笑ってみている酷い人だった。
そんな環境の店で働いてたから、危ないとは思っていたが、
案の定彼女は客に犯られてしまった。

その客は下ネタは元より、店の子をよく触ったりしていらしいのだが、
常連で金は良く使ってくれる。バブルの頃だからなお更だ。
ママにとってその客は乗客だから、客がアフターを望めば行かなければ
ならない。彼女は嫌だったらしいが、ママの業務命令では断るわけには
いかない。辞めれば良いのにと思っていたが、割とお金が良いから彼女
は我慢して辞めずに居た。

ある日、店が終わって客とアフターした。その時に彼女は犯られた。
ビデオがあるわけでもなく、観た訳でもないから描写はわからんが、
俺がその話を彼女から打ち明けられたのは、最初に犯られてから
3ヶ月も後だった。でも話を聞いて怒りの反面、俺もしっかり興奮
しているのに気づいた。自分でも意外だったが、俺の下半身はビンビン
になっていた。今にして思うと若かったんだな。
一度セックスしてしまうと、その客は増徴して店に来る度に彼女の身体
を求めるようになった。彼女も俺と会う日以外の日に誘われたら
ほぼ、毎回体を提供していた。酷い時は店に来ない日も誘われて抱かれて
いた。

どうして、暫く黙っていたのか?彼女も酔っていたてのもあるけど、
犯られてしまったなんて言えない性格だったからだ。
その客の機嫌を損ねて店に来なくなってしまったら、ママが激怒する
のは目に見えていたからだ。それにお金が割りと良いから店は辞めたく
ないってのもあった。彼女は乳が結構デカかったので、良くその客に
触られていた。俺が一般の客を装って飲みに行ってた時に彼女が乳を
揉まれているのは何度も見ていた。怒り心頭だったが、怒るわけには
いかないから相当我慢してたよ。

その客は一人で来てる時もボックス席に座っていた。
だから、飲みに来る度に何人か居るホステスが必ず席に付く。
金を沢山使ってくれるから、ママは必ず女付けていた。
周りのお客も、その客が金払いが良いから仕方ないと思っていた。
その客は「明美は良い乳してるよな。」とか言って彼女の生乳を
揉んでいた。隣に居る明美の肩に手を回して上からブラの中に
手を突っ込んで生乳を揉んだり、指で上から胸元を引っ張ったり
して中を覗いたり、殆ど風俗みたいな感じだった。

大体いつも、明美が付いてる時は右手をまわして乳房を揉みながら
左手でグラスを持って飲んでいた。普通ならありえない光景だ。
会話も卑猥でえっちなものばかり。初体験は何歳だとか、経験は
何人だとかの会話ばかり。そんな状態でも笑って接客しなくちゃ
ならないのだ。機嫌を損ねるとママに怒られるからだ。
ある日の夜、店で大量に飲まされた状態で閉店後にアフターで
どこかに連れて行かれ、そこでも飲まされた。
足腰が立たないくらいに飲まされてしまい泥酔状態にされ、
そのままホテルへ連れ込まれてしまった。

酔ってしまった明美は、殆ど抵抗できなかった。
そのまま犯られてしまった。目が覚めたのはお昼に近かったとか。
頭の痛みに目を覚ますと、隣に客が裸で居たそうだ。
それで、泥酔して連れ込まれ犯られた事を思い出した。
客は既に目は覚ましており、寝てると言うか気を失ってる間に
2回犯った事を言われたそうだ。

焦ったらしいが、明美も全裸状態。
しかも2回犯られてしまった事実はどうにもならない。
全裸で逃げようにも逃げられない。
再びその客が上に乗っかってきて攻められまくり。
どうしようと考えたが、更に店にとっての上客なので
余計に逃げられないなど、頭の中が交錯したそうだ。
そして、彼女は観念して犯られてしまった。
男と女の関係になってしまった客と明美。
客の態度はもう完全に自分の女のような態度だったそうだ。

明美はこれっきりにしてくれと頼んだらしいのだが、客はOKする筈がない。
拒否するなら今後一切店には行かないと恫喝してきたそうだ。
もし、本当にそんな事になったらママに怒られてしまう。
高い金を貰える職場も首になってしまう。
俺の存在を伝えたらしいのだが、逆効果で別れろ!!と命令されて
しまう始末。更に、店の客に彼氏が居る事を暴露すると再び恫喝。
店に来なくなってしまっても困るし、周りの客に彼氏の存在を暴露
されるのも困る。どっちにしても明美にとって不利な状態。
更に極めつけなのは、寝てる間に使い捨てカメラで全裸状態の写真
を撮られてしまった事だった。その写真を俺に見せられても困るわけだ。

こうして明美は八方塞がりになってしまった。
こうなってしまっては言いなりになるしかなかったのだ。
それでも何とか交渉して、せめて俺に写真を見せない事。
他の客に彼氏の存在を言わない事。
彼氏である俺と会う日はセックスに応じないと言う事で
納得した。

一度、明美を抱いた客は益々明美を気に入ったらしい。
明美は色白でグラマーなので、客の好みだったのだ。
その日以降、客の言いなりになるしかなかった明美は
俺に内緒で多い時は週に4回も抱かれていた。
その客は当時36歳くらいだったが、今の俺は既に40歳。
36歳でよくあんな最低な飲み方ができるもんだと今でも
呆れるばかり。40になった俺だってもっと紳士的に飲む。

そうして客の言いなりになって抱かれてたのだが、避妊にゴムは
使わず、マイルーラだった。(当時はピル解禁じゃなかったからな)
マイルーラはゴムに比べても避妊の確立は落ちる。
酔った勢いでマイルーラを入れず、中出しも何度かされていた。
マイルーラでも中出しされたら危ないのに避妊なしで中出し
されていた。そうして関係が3ヶ月を過ぎた頃、とうとう明美は
その客の子供を身ごもってしまった。
妊娠1ヶ月だった。妊娠してやっと俺に打ち明けたわけだ。
俺は当時はショックだったよ!!
明美も罪悪感で俺を裏切り続ける事が出来ず、黙ってるわけには
行かなくなってしまったのだろう。

要するに、明美は都合の良い性欲処理の肉便器性奴隷だったって事だ。
もし、明美が身ごもらなかったらずっと俺に隠していて、
もっと長い期間その客んい抱かれ続けてただろうな。

しかし、多い時で週に4回じゃ俺と会ってるのもセックスしてる
回数も多かったって事だ。
最初に犯られてからと言うもの、店が終わって真っ直ぐにホテルへ
直行か客の部屋へ直行。時々明美の部屋に来てセックスする事も
あった。俺は何も知らず、明美を心配しながらも信じていた。
結構間抜けだったな。まったく油断も隙もありゃしないって事を
知ったよ。

その客は精力は絶倫だった。一晩に何回もセックスするそうだ。
当時の俺でも最高記録は一晩で5回。
5回もするとチンポが痛いだけだがな。(笑)
更に5回もしてしまうと次の日は1回が限度。
その客は36にもなって一晩に5回して次の日でも3回くらい
する奴だったそうだ。
一緒に居たりする時やセックスの最中に何度も俺と別れて
自分の女になれ!!と言われたそうだ。
不思議なもので、そんな明美も客との関係が半月も過ぎた頃
には彼氏である俺への罪悪感を感じながらも、情が移ってきていた。
最初に犯られた次の日からセックスする度に俺と別れろとか、
好きだとか言われ続けたから無理も無いかもしれない。

妊娠が発覚し、俺に打ち明けた段階で俺が激怒してたら
(激怒はしたが)そこで明美とは終わっていたろうな。

その客は好き者なので、明美に風俗嬢の様なプレイまでさせていた。
ソープランド嬢のサービスみたいにな。
3ヶ月ちょっとの間に大分仕込まれてしまった。

結局、明美は俺に客との関係と妊娠を打ち明け子供は堕ろす事になった。
当然と言えば当然だがな。妊娠しないでいたらずっと関係は続いたろう。
そうなったら、完全に明美を獲られていただろうな。
考えられるシュチエーションは、明美が俺に好きな人が出来たと言って
別れ話を出すパターン。俺は事の詳細や事情を何もわからず終わって
いただろう。

子供を堕ろす際、俺と明美は客を呼び出して堕胎費用を出す事、
そして今後明美に手を出さない事、そして店にも客で来続ける
と言う事で話はまとまった。

もちろん、出会い頭に文句を言ってやったよ。
DQNな客は文句を言うと、逆に俺が明美と別れろと言い出し、
怒鳴りあいになったが、彼女が止めにはいったのと周りの事を
考えてお互いに抑えた。
(俺は絶対に明美と別れない!!と言ったがね)

その客にたっぷりと仕込まれ、体を貪られた明美。
俺は嫉妬と興奮からしばらくは、その客に明美が抱かれてる
のを想像しながらセックスしたよ。
今までにないくらいの興奮と硬くなったチンポの俺だった。

勝気な彼女

僕の彼女はよく友達に言われるのが佐々木希に似てると、歯科衛生士をし、僕より背も高く、年も僕は学生で18、彼女が24と離れてる為周りから見たら姉弟に見えると思う。
名前は希(仮名)普段僕は希さんと呼んでます、何でこう呼ぶかと言うと彼女がプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。
彼女はデートしてても「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」ともうお嬢様気取りで気が休まらずデートが地獄に感じます。
それでも何故かHの時だけは別で甘えさせてくれ僕の要求を聞いてくれます。
そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で待ってておち会ったんだけどなんかいつもとは違う感じだった。
「今日も待っててくれたんだ?」
「だって昨日希さんが「明日も迎えにきてよね!」って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ・・・」とたじたじになりながらいってたと思う
「そっか・・・ゴメンネ・・・今日忙しくて忘れてた・・」彼女はいつもと違って表情が暗く元気がなかった。
「別にいいよ、ただ元気ないけど何かあったの?」
「うるさいなぁ・・・何にもないよ!・・・早く帰るよ!」と少し怒ってた
「う、うん」気まずいムードの中僕は自転車を押しながら彼女の隣を無言で歩いてると彼女が沈黙を破った
「ねぇ・・・今日家泊まってて・・・」
「えっ、・・・う、うん」僕は、はっきり言ってあんまりこういう事言われた事ないからビックリしたのと、やっぱり何かあったんだなぁと思い家に着いたらもう一度聞く事にした。
家に着き彼女は僕の為に夕飯を作ってくれ二人で食べてたんだけど彼女は無言のまま落ち込んでる様な感じで何も喋らず。普段は口数が多いし、こぼしたりすると「こぼさないでよガキ!」とか言うのにその日はわざとこぼしてみても何にも言われなかった。
夕飯を食べおわりフタリでテレビを見ている時に僕は何があったのか気になりまた怒られるのを覚悟して聞いてみた。
すると2分くらい沈黙が続きやっぱり喋らないよなぁと思ってたらおもむろに彼女は「今から喋る事は絶対気にしないでね」と言い喋りだした。
話の内容をまとめるとその日は仕事を休み近くのファミレスで田舎から上京した父親と母親に会って、いろいろ言われたらしい。父親の経営してる歯科病院を帰ってきて継げと言われお見合い写真を渡されたそうで、彼女は継ぐ意思がない事、僕と付き合っている事を話しお見合いを断ると、父親に
「そんな子供と付き合って将来やっていけるのか」
「お前は長女何だから結婚し婿養子を取って跡を継げ」などあんまりいい気持ちがしない事ばかり言われ彼女は怒ってファミレスを出て行き僕を心配させないために、仕事を休んだ事は言わず時間を潰して、仕事をしてたかの様に僕が待つ駐車場に来たそうです。
すべて喋った彼女は少し涙目でこんな姿も見せるんだぁと思い見ていて可愛そうだった。
その後は僕に「ホント気にしちゃダメだよ?」と希さんは僕を抱き締めて頭を撫でてくれ、そのまま流れでやってしまい、いつも「中にはださないでよね」と言うのにその日は
「ハァ・・・ハァ・・・希さん・・・も、いきそう・・」
「んっ・・・いいよ・・・中にだして」
「でも・・・いいの?」
「う、うん・・・ハァ・・・・・・だして・・・いっぱいだして・・・妊娠してもいいから・・・」
「あっ、ぐっ・・・」たぶんいつもの倍以上の量を彼女にだしてたと思う、初めての中出しでアソコは何回もビクンビクンと精を放ってたし、彼女も射精が終わるまで両足で僕の腰を固定して満故をすごい締め付けてくれたし、それを何回も朝方までやりまくってたから、確実に妊娠したと思った。
でも数日後生理が来て妊娠もしてなく彼女はがっかりしていた。
高校をもう少しで卒業する時期に僕は実家をでて彼女のマンションに住むことになり同棲生活が始まった。僕は朝が弱く起きれないでいたが彼女がある事をしてくれる様になってから起きれるようになった。
それは目覚ましフェラ。
「んっ・・・んちゅ・・・んんっ・・・仁くん起きて」
「お・・・起きてるよ・・・希さん・・・もういいよ」
「ダーメ・・・まだ、だしてないでしょ?それとも私にされるの嫌なの?」ちょっと上目づかいで睨みをきかせてくる。
「違うよ、そんなんじゃないけど、朝からはやりたくないだけだよ・・・」
「もういい、今日から奨くんにはHな事してあげないから」彼女が部屋を出ていこうとする
「ま、待ってよ・・・希さん・・・じゃあー入れさせて、もう我慢できないよ」と懇願する
「なら入れさせてあげる、変態くんは私の中にだしたいんでしょ?」と勝ち気な表情
「・・・だしたい」断るともうしてくれなさそうだから言ってしまった。
彼女はローライズジーンズ、ピンクのパンティを脱ぎ騎上位の体勢になりそのパンティを僕のむき出しのあそこに被せて右手で扱いていく
「希さん・・・入れさせてくれないの?」
「んっ?・・・入れたいの?」
「入れたいよ・・・希さんの中に」
「じゃあ、どうしてほしいか私の目見て言ってごらん?」
「そんなの・・・恥ずかしいよ・・・目見なきゃダメ?」
「ダメ!早くして!言わないならしないからね!」
「わかったよ・・・その変わり中にだしていい?」
「ちゃんと言ったらね・・・」もう小悪魔みたいな表情が興奮を誘う
彼女が僕の上に跨がっているので顔を上げて彼女の目を見る
「ゴクッ・・・の、希さんの中に入れたいです・・・」
「うーん?・・・まぁいっか・・・中入れさせてあげる」彼女は僕のを握り自分のにあてがって入れるのかと思ったら亀頭の先だけをアソコにくっつけて僕を焦らせる。
「くぅっ・・・希さん早くいれてよ・・・」
どうして?これも気持ちいいでしょ?と自分のアソコの形を僕のでなぞるように動かしていく。
「んっ・・・ハァ・・仁くんのいつもより太くて硬い」と僕のを握り自分のアソコに押しつけるように繰り返していくが僕は我慢できなくなり
「希さん・・・ごめんもう・・・無理」僕は腰をあげて強引に彼女のアソコにあてがられてるペニスを彼女の中にいれていく
「こ、こら・・・んんっ・・・まだ・・・入れちゃ・・・ダメっ・・ああっ・・・」僕は彼女のくびれたウエストを掴んで焦らされた仕返しに思いっきり下から突き上げてやった。
「あんっ・・・やっ・・・んっ・・・あぁ・・・すごい・・・あっ・・」
腰を突き上げる度に服の上からプルンプルン揺れる胸を服を捲りブラをあげて胸をもみながら今までの焦らされた思いを腰にぶつけて奥に突き上げまくった。
「希さん、オッパイ何カップあるんだっけ?」知ってるのにわざと聞いてみた。「えっ・・・Eって言ったでしょ・・・ちゃんと覚えててよ・・・」
「うん、覚えとく」僕はそれを聞くと思いっきり突き上げた。
「あっ・・・んんっ・・・激しすぎっ・・も・・・・・やぁぁ・・・」
「あぁ・ぃぃ・・イ・・・イクッ・・・あっ・・ダメッ・・・ホント・・・イッちゃうぅぅ・・・」彼女がいきそうになると僕はある事を思い付き動きをとめた。
「えっ・・・な、何で動きとめちゃうの?」
「いきたいなら、僕の目見て言ったらイカセテあげるよ」
「そ、そんな事・・・無理に決まってるでしょ!」といつもの高飛車な彼女だったけど今日は引き下がらない
「じゃあーこれで終わりにしよ、僕もう学校行かないといけないから」
「・・・ま、待って言うから・・・今日だけしか言わないからね!」
「うん」
彼女は髪を後ろに掻き分けて僕の目を見てくる
「い、イキたい・・・」
「誰の何でいきたいの?」
「なっ・・・仁くんの・・・オチンチンで・・・いきたい」
「希さん・・・エロいね」
萎えかけてたアソコで彼女の中を掻き回す様に突いてやった
「あぁ・・・いい・・・もっとして・・・あっ・・んんっ・・・ハァ・・・ダメッ・・・イクッ」
「僕も・・・いきそう・・中だすよ?」
「う、うん・・・いいよ・・な、中にだして・・・」
フタリで腰を動かしあい彼女が先に限界に達する
「あっ・・・イッちゃうっ・・ああっ・・・いっあぁああ・・・っくあぁあ・・・」
「くっ・・・ううっ」彼女がイクのと同時に中にだし彼女は僕に倒れこむように抱きついてくる
「ふ・・・あっ・・・ハァ・・ハァ・・いっぱいでたね・・・溢れちゃってるよ?」
「ご、ごめんね・・・つい気持ちよすぎて・・・」
「ううん、嬉しかったよ」と希さんは起き上がり僕のを抜いて口で綺麗にしてくれ、自分のアソコにティッシュを押しつけ拭き取っていく。
「何見てんの?スケベ何だから・・・またおっきくなってるよ?」
「う、うん、希さんの拭いてる姿エロくて」
「口で抜いてあげよっか?」
「いや、してもらいたいけどもう学校行かないと・・・」
「じゃあそのおっきいのどうするの?」
「えっ、学校で希さんの事思って抜く」
「えーっ、嬉しいけど学校でそういう事しちゃダメだよ」
「うん、まぁ取りあえず遅れちゃうから着替えてくる」
「うん、着替えてきな、朝ご飯出来てるから」
その後彼女と僕が高校を卒業したと同時に結婚し彼女とHな事ばっかりしています。



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