萌え体験談

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妊娠

私の子供たち(今度こそ完)

私は以前「私の子供たち」と言う続き物文章を投稿していた者だ。


宮内庁勤務の上品なお嬢様と教授の紹介で結婚したので職場の若い人妻パート達を


次々に不倫に誘って膣外射精するからと騙して子供を産ませる悪事からは手を引いた。


私の生涯戦績は十年余で騙した人妻122人。作った子供73人である事がわかった。


ところで私の結婚だが先方が私の身辺調査を詳細に行って断られる寸前だった。


しかしハルシオンを「ダイエットサプリだよ。」と騙して飲ませて彼女をフラフラにし


ホテルに連れ込んで強姦し処女を破って膣内大量射精を繰り返して私の子を孕ました。


号泣する美しい彼女に「2度と不倫しない。」「男だけの職場に転属する。」を


約束させられてプロポーズを受けて貰った。そこでこのシリーズも(完)になった。


しかしあれだけの不倫関係を容易に清算できるはずもなく結婚後も妻に秘密で続く


関係が少なくない。かくして十数人の親しいセフレを抱えてしまって逃げられない。


今は私の子供たちの七五三の記念撮影写真が職場に送られてくるのが楽しみだ。


圧倒的に女の子が多い。長男たちは中学校お受験の年齢になり受験勉強相談が頻繁だ。


話は変わるが梨花ちゃんと言う若い美人の美味しい不倫人妻と関係が続いている。


彼女は最初に私が子種を仕込み出産し後で旦那がいくら頑張っても妊娠しないそうだ。


このため不倫を疑われまた妊娠したいそうだ。昨日昼間勤務先の資料倉庫に来てもらい


私はまた妻を裏切って排卵日の彼女に3発の大量射精を注込み妊娠の手ごたえを得た。


しかし不倫関係を完全解消して自分の妻1本に絞れるのはいつの日になるのだろうか。

私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。

死の恐怖がエロティシィズムの炎を燃え上がらせる

ヒトのメスは、オスから強い性的刺激を受けることで、交尾排卵して妊娠することができた。すなわち、強い性的刺激があれば、オスは射精することができ、メスは、オルガスムスに達することで、下垂体からLH(黄体形成ホルモン)サージを引き起こし、排卵し、妊娠することができる。
    
そうした強い性的刺激は、日常的な倦怠を打ち破る非日常的なエロティシィズムでなければならない。そして、エロティシィズムの炎を燃え上がらせるのは、非日常的な死の恐怖である。
     
竹内久美子はこんな例を挙げている。
     
第一次世界大戦および第二次世界大戦での調査によると、兵士たちに1日程度の休暇を与えて帰郷させると、排卵期ではない、つまり、本来妊娠可能でない状態の女性までが妊娠した。また、アメリカでは、パール・ハーバーから268日経った後、出産ラッシュがあった。このことは、パール・ハーバーのニュースがアメリカに流れた日、セックスした女性が非常に高い確率で妊娠したということである。
     
夫が戦場に出かける時、妻は夫とのセックスはこれが最後になるのではないかという不安に駆られる。なぜ、そうした不安があると妊娠しやすくなるのか、竹内にはわからない。興奮すると女は排卵する。しかしそれがどういう意味を持つのか、まだ定かではない。
     
しかし、有性生殖の本来の機能が生存を脅かすリスクの増大への対処であることを考えれば、なぜ死の危険が生殖機能を向上させるのかは容易に理解できる。すなわち、種の存続が危なくなると、その種は、様々な子供を作ることで、種全体の絶滅を阻止しようとする。死の危機が迫ると妊娠率が向上するということは、妊娠率を向上させるには死の危険を作り出せばよいということである。
      
実際、交尾排卵動物の中には、この手法を実践している動物もいる。例えば、ミンクのオスは、メスの首筋を噛み、血をほとばしらせることでメスを興奮させ、排卵させ、妊娠させる。人間の場合でも、強姦や不倫といった、法や道徳を破るセックスの方が、合法的な夫婦どうしの日常的なセックスよりも妊娠率が高い。
     
     
     

     

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ?』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。


「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ?』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて?』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ? たっちゃんの、入ってきたぁ? 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン? アッヒィッあっ? もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ? 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン? はぁン?』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん?!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。


こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ?』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ? んーっ?』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ? これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ?』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ?』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

続きは 

子育てを終えた妻の衝撃的な願い2

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。
その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。

それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。

そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。
そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。

『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』

亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。

そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。

その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。
でも、安井さん曰く、それはまだ性感マッサージではないとのことだった。そして、あらかた拭き終わると、
「失礼します」
と、礼儀正しく言い、白衣を脱ぎ始めた。そして、パンツ一枚になった彼は、見事な身体をしていた。服を着ていても、前腕が太いのはわかっていましたが、パンツ一枚になった彼は、中量級の総合格闘技の選手みたいな体つきをしており、ひと言で言うとかっこいいカラダだ。

そして、AV男優くらいしか穿かないと思っていた、ブーメランパンツというのか、やたらと布の小さなビキニパンツを穿いている。そして、私は二つの意味で衝撃を受けた。
小さなビキニパンツの中に押し込まれているそれは、勃起していなかった。
全裸でだらしなく足を広げ、生まれたままの姿を見せている妻。それを視界に入れながらも、勃起していない安井さん。私は、軽い屈辱感を感じながらも、これがプロなのかなとも思っていた。
しかし、勃起せずに横に逃がすようにしてビキニパンツに納めているそれは、それでも充分なサイズがあるように見えた。

私は、どら息子で金はあったので、女性経験は多い方だ。それなりにテクニックもあると自負している。でも、ペニスの大きさだけは、私の最大のコンプレックスだ。私のモノは、本当に細くて短い。ポークビッツというあだ名をつけられたことがあるくらいだ。

そんな私から見て、安井さんのそれは、勃起していなくても怯んでしまうほどの大きさだった。そして同時に、そんなものを経験してしまったら、妻はどうなってしまうのだろう? 一度知ってしまった”巨根”の味は、忘れられなくなるのではないか? そんな不安で、胸が苦しくなった。

安井さんは、私の視線に気がつき、
「すみません。奥様があまりにも魅力的なので、少し反応してしまいました。いつもは、まったく勃起させずにするのですが……。私もまだまだ修行が足りません」
と、神妙な面持ちで言う彼。単純な私は、その一言でさっき感じた屈辱感も消えて、逆に誇らしい気持ちになっていた。

すると、目を閉じて失神していた妻が、
『ゴ、ゴメンなさい……。私……。はしたなくて……』
と、恥ずかしそうに言うと、だらしなく広がっていた足を閉じ、タオルを身体に巻付けた。さっき、あれだけイキまくっていたのがウソのように、恥じらい頬を赤くしてうつむいている妻は、本当に清楚に見えた。

そして、タオルで身体を隠すと、胸がより強調されて、その上乳首が浮いているのも何となくわかるので、激しく欲情してしまった。

「いえいえ、しっかりと感じていただけたみたいで、私もやり甲斐があります。それでは、続けさせて頂いてもかまいませんか?」
安井さんは、本当に紳士的な優しい感じで言う。とても、これからセックスをしようと言っているようには見えなかった。

すると、妻が恥ずかしそうにうつむいたまま、
『わ、私にも……させてもらえませんか?』
と、驚くようなことを言った。
「はい。嬉しいですよ。好きなようにしていただいてかまいません」
安井さんはそう言うと、ビキニを脱ごうとした。
『そのままで! 脱がなくても……イイです……』
脱ごうとする安井さんを、慌てて制する妻。なぜ止めたのかな? と思ったが、すぐに理由がわかった。

妻は、安井さんベッドに寝かせると、
『失礼しますね……』
と、バカ丁寧に言いながら、ビキニの上から安井さんのペニスを唇で軽く噛むようにした。
『大っきい……』
すぐに、驚いたようにささやくと、ビキニの上から舌で舐めたり、唇で噛んだりし始めた。それは、子供がオモチャを与えられたようで、夢中になっている感じだった。

すると、すぐにビキニにシミが出来て、併せてムクムクと大きくなってきた。布の大きさと、内容物の大きさがマッチしていないので、いまにもこぼれでそうな感じになり、
『こ、こんな……。凄い……大きい……』
妻は、心底驚いて声を漏らす感じだった。妻が大きいと口にする度に、私はぐさぐさと胸を刺されているような気持ちになった。

「まだ、半分程度ですよ。もっと大きくなります」
安井さんは、得意げという感じでもなく、淡々と事実を述べる感じで行った。

『えっ!? 半分ですか!? 信じられない……』
妻は、本気で驚いたように言う。でも、すぐに安井さんのビキニを噛み、そのまま脱がせ始めた。手を使わずに、口でパンツを脱がそうとする妻。私とのセックスで、こんな事をしたことはない。そもそも、自分で積極的にアクションを起こすこと自体がほぼ無かったので、言ってみれば妻はいつもマグロ状態だった。

でも、こんな風俗嬢やAV嬢がするような事を、してみたいとずっと思っていたのかもしれない。そして、ビキニがズレると、安井さんのペニスが姿を見せた。それは、確かにまだ全開に勃起している感じではなく、下腹部にペタンと倒れている感じだった。でも、すでにヘソに届きそうな位置まで到達していて、勃起前からこんなに長いのか……と、衝撃を受けるほどだった。

そして妻は、それをじっと見つめていた。その表情は、いままで一度も見たことのないものだった。ひと言で言うと、発情してしまったような顔で、じっと安井さんの巨根を見つめる妻。

『失礼しますね……』
と、小さな声で言うと、その大きな半勃起のペニスに舌を這わせ始めた。
勃起していなくても、完全に亀頭が露出している安井さんのペニス。私の仮性包茎とは比べものにならないくらいだ。

妻の舌が、直に安井さんのペニスに触れた瞬間、確かに私の中で何かが弾けたような感じがした。私は、いままでに感じたことのない強い嫉妬を感じ、同時にいままでに感じたことのない興奮も覚えていた。

まずは、アメでも舐めるように舌で竿や亀頭をペロペロとする妻。端から見ていても、下手くそなのがわかる。でも、みるみると大きくなる安井さんのペニス。
ペタンと寝ているそれが、ムクムクと立ち上がり自立する姿は、迫力満点だった。

そして、
「そのぎこちないところが、たまらないです」
と、安井さんは優しい口調で言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。下手くそで……』
妻は、頬を朱に染めながらそんな風に謝る。

「いえいえ、謝らなくても! 逆に、嬉しいですよ。ウブな人妻にフェラチオを教えるなんて、男冥利に尽きます」
安井さんはそんな事を言うと、妻にフェラチオを教え始めた。

それは、変な光景だった。安井さんは、まるでマッサージのテクニックを弟子に教えているような感じで、丁寧に、優しく教えている。性的な感じもなく、授業のような感じでレッスンが進んでいく。

「そう、そこの張り出したところを、全部一周する感じで舐め取って下さい」
「そのまま、口をすぼめて吸ってみて下さい」
「くわえて、唇でカリを引っかけるように動かして下さい」
「そう、くわえたまま指で乳首を撫でて下さい」
安井さんのレッスン通り、妻は素直に従ってその通りにする。

完全に勃起していると思っていた安井さんのペニスは、妻のフェラチオでさらに大きさを増し、怖いくらいのサイズになった。妻も、思い切り口を開けないと歯が当たるようで、かなり無理をして口を開けている感じだ。

私のモノは、冗談でもなんでもなく、半分ほどの直径しかないのかもしれない。

「上手になりましたね。凄く気持ち良いです。どうですか、私のペニスは?」
安井さんにそんな風に優しく聞かれ、
『は、はい、主人よりもかなり太いので、上手く出来ないです……。ゴメンなさい』
と答えた。妻は、おそらく悪気はないはずだ。私と比較して、私を貶めるつもりはなかったはずだ。でも、そんな風に直接的に比較されるようなことを言われて、私はさらに興奮してしまった。

「そうですか、じゃあ、ご主人のものの方が、やりやすくて好きですか?」
『そ、そうですね……。主人の方がやりやすいです……。でも、あまりしたことはないです』
妻は、聞かれていないことまで話してしまう。夫婦のことなのに、平気で安井さんに話す妻。それだけ、すでに心を許してしまっているのかもしれない。

そして、さらにレッスンを続ける二人。最初と比べて、かなりスムーズになってきた妻のフェラを見て、私は嫉妬で苦しくなるほどだった。妻が、他の男にフェラを仕込まれる……。夫としては、最悪の事態だ。

「それでは、くわえたまま自分でオナニーして下さい」
安井さんにそんな指示をされて、思わず口からペニスを吐き出し、
『えっ? オ、オナニーですか?』
と、不安げに言う妻。

「そうです。フェラをしながら、こらえきれないようにオナニーをするなんて、男としては最高に嬉しいですよ。これも、重要なテクニックですから。オナニー、よくしますよね?」
安井さんにそんな事を言われて、顔を真っ赤にする妻。でも、否定の言葉が出ない。

「見ればわかりますよ。ご主人とのセックスの後に、こっそりとしてるんですよね?」
安井さんは、断言するように言う。すると、妻は顔を真っ赤にしたまま、黙ってうなずいた。私は、かなりのショックを受けながらも、さらに興奮が高まっていくのを感じていた。
私とのセックスで満足出来ず、私が寝た後にこっそりと一人慰めていた妻……。私は、申し訳ない気持ちと、情けない気持ちで泣きそうだった。

そして、妻は再び安井さんのものをくわえ込むと、恐る恐るという感じであそこをまさぐり始めた。
『んっ……んっ! んンッ!』
妻は、安井さんの極太をくわえたまま、可愛らしいうめき声まであげ始めた。それは、もう心が折れそうな光景だった。

私ではない男の極太ペニスをくわえながら、オナニーをする妻……。妻は、言われて仕方なくという感じではなく、ガチのオナニーをしている感じだった。

『も、もう……。ダメ……。い、入れて……欲しい……』
妻は、見たことのないくらいとろけた顔で、ささやくようにそう言った。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉貴の中に「ドピュドピュー」

  僕がまだ小6の頃、当時は女の子にもあまり興味がなく毎日ゲームばかりしていました 。

休みの日もダビスタに明け暮れていると当時、高2だったお姉ちゃんが部屋に入ってきて、 「お姉ちゃんの馬と勝負しない?負けたら罰ゲームで」
と誘って来ました。「お姉ちゃんが負けたらオッパイ見せてあげるから、まさが負けたらチンチン見せて」
と…

当時は「お姉ちゃんのオッパイ見てもな~」と思っていました。
それに絶対負けるわけないとも思っていて、お姉ちゃんの馬と勝負する事になりました。

結果は惨敗…
約束通りお姉ちゃんの目の前でパンツを下ろし、チンチンを見せました。
…まだ毛も生えてなくて皮も剥けてない小さいチンチンを。

最初は見せるだけの約束だったのにお姉ちゃんの手で触られ、なんか気持ちよくなりました。

すぐにビンビンになってしまい、お姉ちゃんは、
「ほら、気持ち良くなってきたでしょー」
「もっといいことしてあげるから」
とか言いながらぼくの目の前で下着を脱ぎ、そして僕の上にまたがり…
ゆっくり挿入してきたんです。

ぼくは何をされてるのか分からず、でも、なんかヌルヌルして温かくて気持ちいいなーっ、て感じてました。

お姉ちゃんは上下に動きながら「アッアッん~」って言っていました。
まったくワケわからず・・・でもなんか気持ちよく・・・

そして頭が真っ白になり、何がチンチンの中をドクドク流れる感じがしました。
その瞬間「あっ!」と声も出してしまいました。

するとお姉ちゃんの動きが急にとまり、少し引きつった顔をして、
「はっ?出した?」
「…?」
「だしたのね!」
僕のチンチンを抜いて急に怒りだし、
「はぁ~?ふざけんなよ!イクならイクって言えよ」
て怒鳴りました。

僕はなんで急に怒り出したのかまったく分かりませんでしたが、今思うとお姉ちゃんの中に中出ししてしまったんですね。
だって気持ち良かったんだもん。

結果として、妊娠しなかったけど、お姉ちゃんは生理が来るまであせってました。

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。

姉ちゃんのパンティ&ショーツ で、俺は姉ちゃんのセフレ。

俺が姉ちゃんのショーツやパンティを履くようになって丸5年。
ここにコクることに決めた。
挙句に姉ちゃんのセフレになってしまった。もちろん童貞は姉ちゃんにかっぱらわれた。
最初は苦痛に近かったけど、今は仲の良い姉弟だ。

俺が姉ちゃんのブラやショーツに興味を持ったのは中3の時。
俺が風呂に入ろうと風呂場に行って。姉ちゃんのピンクのブラ、ショーツが風呂場の脱衣場のカゴに入っていたのを見つけたときだった。
何気に手に取ってしまった。姉ちゃんのパンティってこんなに縮むのかよ!おお!伸びるじゃん!と遊んでしまった。
ついでだ!ってんで履いてしまった。男でも履けるんだぁって驚いた。
スベスベの生地で履き心地ってか肌触りが男のパンツみたいにゴワゴワしてない。もっとも前面はモッコリと膨らんでしまってたけど。そのまま、そこでオナニーしてしまった。
パンティの中に大量に射精してしまったのを覚えてる。最高に快感だったな。
まるで姉ちゃんとエッチして中出ししてる感じだった。
射精したパンティは洗濯機の中に俺のパンツやシャツを一緒に放り込んだ。
俺がほぼ毎度最後の入浴だったから、洗剤入れて洗濯機回す役目。
だから、洗っちゃうからばれるわけがないんだ。
姉ちゃんがお風呂入った後に俺が入るたびに姉ちゃんのパンティでオナニーした。
高1になっても続いた。やっぱり気持ちいいからね。変態だが病みつきになってしまった。
「姉ちゃん、中に出すよ!姉ちゃんイッテ!」って感じ。
俺の包茎というかチンコの皮が剥けたのが高1の夏だった。大人の男になったぜ!って喜んだよ。これで女といつでもエッチできるって思ったしね。
でも姉ちゃんのパンティオナニーはエスカレートしていった。
姉ちゃんがいないとき、こっそり姉ちゃんの部屋に入って、引き出し空けてパンティ、ショーツを出してオナニーした。匂い嗅いだり、履いたり、チ○コに巻きつけたり。
水着も発見した。ビキニ水着が6種類あった。これももちろん俺のおかず。
両親は共働きで家にほとんどいない。あ!姉ちゃんは俺より5才上。顔はだね・・・グラビアの丸高愛美ちゃんに似てるかな。近所でも可愛い子って言われてる。
もっとも姉ちゃんのほうがスリムだな。
おっぱいはCカップ。ブラのサイズ見たからさ。
それで、そんなことが続いていたけど、姉ちゃんが実家出て一人暮らし始めた。
俺が18歳。姉ちゃんが23歳の時ね。
パンティオナニーできなくなったのはつらかったな。姉ちゃんが引っ越すとき、こっそり2枚だけ俺のお気に入りのパンティをかっぱらった。宝物だ。
色は黒と水色。黒いのは前面に白いレースの刺繍がある。水色は後で知ったがサテンって生地でテカテカ光ったやつ。サイドはヒモっぽくてウエストサイズを調節できるものがついたやつだった。けっこう高そうなやつだったよ。
それがオカズだった。
そして、俺が大学に進学。
通学時間の関係で俺も一人暮らししなければならなくなった。そこで姉ちゃんが助っ人で、
「久氏は姉ちゃんが預かるからね。一緒に住めば家賃も楽だしさ。」
親が家賃、食費、光熱費の半分を負担となった。2LDKの賃貸マンション。
で、同居開始。
俺は姉ちゃんと暮らせるのがめっちゃ嬉しかった。また、好きなショーツでオナニーできるから。ここまで来るとどうしようもない変態だ。
が、期待は裏切られた。待っていたのは拷問的に厳しい生活だった。
引っ越しした夜だった。姉ちゃんに呼ばれてキッチンに行った。
「久氏、ちょっとそこに座って。」テーブル挟んで向かい合わせに座った。
姉ちゃんが、俺をじーっと見てきた。
「久氏さ、姉ちゃんがなんであんたを預かったかわかる?・・・まあ、わかるわけないか?
あのさ、姉ちゃんのパンティでオナニーしてるでしょ。姉ちゃんのパンティを精液まみれにしてるでしょ。姉ちゃんとセックスするの想像してオナってるでしょ。どう?全部知ってるわよ?」
俺はばれてるの知らなかった!!マジにあせったよ。
「あはは、何びびってるのよ。3回見ちゃったしね。まあ、久氏も男になったわけだ。小っちゃいときは泣き虫で、ねえちゃーんっていつも泣きついてた久氏がさ。パンティ履いてオナニーしてるんだもんね?そんなに気持ちいいものなの?」
俺黙って頷くしかない。
「ふーん。こんな布きれなのにね?」いきなりテーブルの上に俺がオカズにしてた黒と水色パンティを出した。
「これ久氏の愛用品でしょ?姉ちゃんの盗んで!しかしボロボロじゃん?これ。どんだけ使ったのよ・・・。姉ちゃんの前でパンティオナニーしてみせて!そうしたら・・許してあげようかなあ?」
「ええーーーー!!!」
「嫌なの?父さん母さんに言いつけちゃおっかなぁ・・・」姉ちゃんは半分いたづらっぽい目で、半分怒ってた。
ここまできたら仕方ないよな。俺ズボン脱いでパンツも脱いで、愛用の黒のショーツ履いた。
「ふーん。そっかあ。前から見たのは初めてだわ。しっかしまあ凄いわね。パンパンに膨らんじゃって!さあ、オナニーして。」
俺いつもやってるようにやった。姉ちゃんはずーっと見続けてた。
で、いつものようにパンティの中に発射した。
「おお!発射してるわ!・・・・久氏の顔!わははは!そんなに気持ち良かったの?どれ、見せて見なさい。どれだけ出たのか。」
俺の前に来て、精液が染み出したパンティのウエストを引っ張って覗きこんだ。
「スッゴーイ!こんなに出したんだね。久氏もいっちょまえの男じゃない。うわあ!ベタベタ。白い精液まみれのオ○ン○ン。カチョワルゥー!!」
「姉ちゃん、勘弁してくれ。俺が悪かったよ・・・もうやらないから。」
「だーめ。許さない。罰として姉ちゃんと暮らしている間は、久氏はショーツを履きなさい。だってショーツが好きなんでしょ?姉ちゃんのショーツは宝物でしょ?ショーツがあれば女はいらないでしょ?ショーツでオナニーが最高でしょ?あんた一生童貞だかんね!女の良さ教えてあげないから!」
「姉ちゃん、頼むから、頼むから許してくれ。」土下座した。
「だめ。これから姉ちゃんと同じようにショーツ履いて暮らすの。そうねえ・・・姉ちゃんが結婚するまで。じゃないと父さん母さんにいいつけるからね。わかったわね?」
「わかったよ・・・。あのさ、外出るときは俺のパンツにしてもいいでしょ?」
「まあね、それは許すわ。だって万が一見られたら家の恥になるからね。さあて今日から久氏は女の子よ。わかった?姉ちゃんの言うとおりにしなさい。久子ってよぶからね。さあ久子ちゃん今日はどのショーツにしましょうかね?可愛いのがいい?セクシーなのがいい?まあ、最初は無難なのかな?さっさとシャワー浴びてきなさいよ。精子臭いオ○ン○ン洗ってきな!」
姉ちゃんの仕返しだった。まさか、こんなことになるなんて思わなかった。だが、もう遅い。
それからは、家にいる間は姉ちゃんのショーツ履かされた。
ヒモパン、Tバック、挙句は水着まで。
一番つらかったのはオナニーは必ず姉ちゃんの目の前でさせられたこと。
そんな変態生活が続いた。夏場はTシャツにショーツ姿で部屋の中にいた。
姉ちゃんは俺の胸囲を測って・・・ブラまで買ってきてつけさせられた。
俺、細身なんだわ。胸囲が78㎝しかない。ガリガリな貧弱な体だよ。
「姉ちゃん、ほんとにごめん。悪かったって。ブラはやめてくれよ。」
「いいから。つけるの。だって久氏じゃなくて久子でしょ?」
そんな状態が続いて彼女なんかできるわけない。ブラジャーつけてセットのショーツ履かされた。
ときどき姉ちゃんの目の前でパンティオナニーさせられた。
そして大学1年の2月だった。姉ちゃんに童貞を奪われたのは。
その晩は姉ちゃんが酔っ払って帰って来た。金曜日だった。
「姉ちゃんグデングデンじゃんか。大丈夫かよぉ・・・」俺が担いで姉ちゃんをリビングのソファに寝かせた。
「久子ぉ・・・あんた今日どのショーツ履いてるか見せてみ。」
俺はズボン降ろしてショーツ見せた。白に黒の花の刺繍が前についたおしゃれなショーツ。
「ふーん、それかぁ。もっとそばに来なさいよ。」姉ちゃんの傍に立った。
姉ちゃんがいきなり俺のチ○コをショーツの上から揉んできた。
「柔らかいのね。勃起しないのかな?ねえ、久子はまだ童貞でしょ?女とやったことある?」
「な、ないよ・・・だって彼女いないし。」
「ふーん、なんか可哀想な気もするわ。セックスしたいでしょ?」
「え?まあ・・・」
「してあげよっか!ねえ、姉ちゃんが童貞とさよならさせてあげよっか?」
「い!いいーーー!・・・姉ちゃん!!いいよ!まじに!」
「いいじゃん。どうせあんたは私の奴隷みたいなもんだしぃ。それにショーツ履いてて彼女なんかできるわけないしぃ。」
「勘弁!マジに勘弁!姉ちゃんそれだけは許してくれよぉ!」真っ青になった。
「姉ちゃんじゃ嫌なの?ほらこのおっぱい好きにできるよ?あとココも。」姉ちゃんがおっぱい片手で揉みながらスカートまくってアソコを見せてきた。濃いブルーのサテン生地のTバックだった。パンストも履いてた。
「おんやあ~。立ってきたねぇ。姉ちゃんで興奮するんだね久子わ。ほら!もっとしゃんと立たせてみな。上も脱いで。姉ちゃんのこと好きなの知ってるよ?姉ちゃんが相手してあげるって言ってんだから喜びなさいよ~!」
姉ちゃんがショーツの上から擦ってきて、完全に勃起してしまった。ショーツからチンコが飛び出してしまった。皮剥けてるから亀頭も丸見え。
言われるままセーターとシャツ脱いだ。ブラジャーだけになった。
「しっかし、けっこう立派なものもってるよね?久子は。さて、じゃあ今晩は久子の童貞卒業式ってことにしようね?なに首振ってるのよぉ、オ○ン○ンは嫌がってないじゃないの。」
姉ちゃんが起き上がって服脱ぎだした。
俺逃げるに逃げられなかった。だって、玄関は姉ちゃんの後ろにある。姉ちゃん突き飛ばさない限り逃げられない。それに服脱いでとんでもない姿だったから。
姉ちゃんもブルーのブラとTバックになると俺にいきなり飛びついた。
俺そのまま押し倒された。
抵抗する間も無くフェラチオされた。生まれて初めてのフェラだったからビックリするのと快感にまいってしまった。
姉ちゃんが俺の上に逆さまに乗って、ショーツ履いた股間を俺の口に押し付けてきた。
声が出せなくなった。
姉ちゃんの激フェラで俺は動けなかった。ものの30秒くらいじゃないかな?姉ちゃんの口の中に射精してしまった。
「ンーーーーーー!!!!」姉ちゃんがうめいた。俺の口に押しつけられた股間を何度も押し付け続けられた。
「フゥ・・・あんた、どこに出してんのよ。出すときいいなさいよね。まったくぅ全部飲んじゃったわよぉ。」
俺、話せなくてモゴモゴ言うだけ。
姉ちゃんは俺の口に股間を押し付けながら腰を動かした。
「舐めて・・・久子、舐めてよぉ。姉ちゃんのショーツが好きなら、ココも好きでしょ?ほらあ~。」
もう必死。無我夢中。姉がいきなり立ち上るとショーツを脱いだ。真下から姉ちゃんの股間を見上げてた。
そのまま俺の口にオ○ンコを当てて腰を振った。酸っぱさとわずかにアンモニア臭。あとチーズの匂いがした。
そしてもう一度フェラ。俺も観念して姉ちゃんのオ○ンコをクンニした。でもやり方知らないし。ただ舐めるだけ。
「久子ぉ・・・もうちょっと上手くできない?クリトリス知ってるでしょ?・・・そう、それ。そこ舐めてよ。」
言われるままにクリを必死で舐めまくった。姉ちゃんの呼吸が荒くなって、声出し始めた。
しばらくして姉ちゃんが俺からどいた。
「ねえ、オ○ンコみせてあげよっか?」
俺の顔面を跨ぐと便所座りして、目の前に股間を持ってきた。指で開いて中を丸出し。
「どう?興奮する?これがオ○ンコの中よ。久子のオ○ン○ンがはいるのはここ。ここに入るのよ?」
人差し指を入れて膣の場所を教えてくれた。初めて中を見たけどグロテスクなものって思った。サーモンピンク色。まさに内蔵って感じだ。
で、濡れてた。かなりのラブジュースの量だった
「さて、じゃあ卒業式ね。」姉ちゃんはそのまま俺の股間へ移動してオ○ン○ンを握った。
「姉ちゃん、頼むから許してくれよぉ。姉弟なんてまずいって。それに妊娠したらどうすんだよぉ!」
「あら?妊娠させる気?姉ちゃんを。ふーん、じゃあ妊娠させてみなさいよ。中に出していいから。その代り一生姉ちゃんの奴隷だよ?いいの?」
「やだ!それはやだ!スキンつけるから。」
「ないわよぉ。スキンなんて。さて入れちゃおっと!・・・クッ!」
いきなり挿入した。チンコが温かいものに包まれた。
「姉ちゃん!!まずいって!頼むから・・ウウッ!!」
にっこり笑うと姉ちゃんは根元まで入れた。
「入っちゃったぁ!!すごーい!久子のって大きいわ。見るより入れたほうが大きいってわかるわ。クッ!奥に当たってるのわかる?子宮口よ?ここに出すと妊娠しちゃうのよ?久子の子供妊娠しちゃったらどうする?」
亀頭先端が当たってるのがわかった。
「久子に孕まされるのね~。久子の子供できたら一生面倒見てよね?じゃあ、動くわよ?
首振ってもだーめ。ほら!ほら!どう?中は?気持ちいい?」
合体して姉が腰を動かした。
あっという間!我慢できずにそのまま射精してしまった!!
「ああ!!出してるぅぅぅ!!ちょっとぉ!速すぎるわよ!ほんとに子供できちゃうよ~!すごーい!精子たくさん出てるぅ!」
そんなこと言ったって童貞に我慢はできないって!妊娠の2文字が頭から離れなかった。
やばい!やばい!絶対にやばい!姉ちゃん酔っ払って見境なくなってる!!
俺のけぞって発射し続けた。出終わって。
「全部出たのね?しかし大量に出したもんね。気持ち良かった?姉ちゃんのオ○ンコ。ほんとに妊娠するかもぉ~!今日危険日だもん、私。赤ちゃんできちゃうわ~。でも、もっと出しなさいね?3回は出すのよ?わかった?」
「うぅぅ・・・」俺呻くしかできなかった。
危険日!!ってありえないだろ!
実は姉ちゃんはピル飲んでた。知らなかった。
俺の童貞卒業を考えて、数日前からね。
「これで童貞卒業よ。久子の童貞もらっちゃった!!はい!2回目!。もっともっと出しなさいよぉ。」
しぼんだチンコが姉ちゃんの中にまだいた。
姉ちゃんはゆっくり腰を回転させた。勃起するまでね。ものの数分で勃起全開。
「ふふふ、立った!立った!さて、いくわよ!覚悟はいい?姉ちゃんのパワーみせちゃうから~!奥に出すのよ!妊娠させたいんでしょ?子作りしようね?姉ちゃんは一生、久子が面倒見てくれるから贅沢三昧よ!
「や!やめ・・・やめてくれ!」
ものすごい腰の動かし方だった。抜ける直前まで腰上げて、そのまま根元まで一気に降ろす・・・グチュッ!グチュッ!と激しい音がしてた。
我慢したがだめだった。すぐに2回目の射精。
「また出ちゃったの?早いわぁ・・・早漏かな?久子って。」
射精中なのに姉ちゃんは腰を動かし続けてた。
「まだよ・・・まだまだ出るわね?ほら!オ○ン○ン勃起させて!」
激しい腰の動きはたまらない!!
「ね、姉ちゃん・・・もっとゆっくり頼むよぉ!妊娠したら事件だって!マジ!やめよう!」
「い・や・だ~。もう!仕方ないわねえ。じゃあ、これでどう?」
根本まで入れると、腰を回し始めた。オ○ンコの中の動きがわかる!こんなんなってるんか!
柔らかい、ヒダヒダが絡みついてくる・・・って気持ちいい!!
「姉ちゃんの・・・すげえー。気持ちいい!!だめだー!出る!」
「でしょ?でしょ?あ!また出ちゃった!速すぎぃ!ドクドク言ってるぅ。まだ出そう?出せる?」
俺、快感まみれでただ頷くだけ。
「そっ!じゃあ、久氏がギブアップするまでね。」
結局最初のフェラ含めて合計6回!!
「しっかし、久氏のは凄いのね?6回よ?どんだけ溜めたんだか・・・」
「さて、お風呂入ろうか?」姉ちゃんが立ち上がった。股間から大量に出した精液が俺のお腹に垂れてきた。姉ちゃんの膣内に出し続けた精液がドロドロと止まらずに出てきた。
「ひゃー!!凄いわね!!まだ垂れてくる・・・あんた我慢しすぎよ?・・・え!1週間!溜まるはずだわ・・・。ほんとに赤ちゃんできちゃうかもぉ。」
で、姉ちゃんと風呂に入って、綺麗に洗ってくれた。
お風呂入っている間にもう一発。強制的にさせられた。立ちバックで。
もちろん中出し。
なんか姉ちゃんのオ○ンコに夢中になってしまった。
とはいえ、これが俺の初セックス。あっという間の童貞卒業。
屈辱を感じた。本当なら好きな女とイチャイチャしておっぱい揉んだり吸ったりして・・・いろいろしてから合体ってのが本当なら理想だよな?
無理やりだった。
でも姉ちゃんのオ○ンコの気持ち良さの虜になった俺。
セックスマシンとなった俺。
それから姉ちゃんは週5回、俺を相手にセックスした。
もちろん中出し。姉ちゃんはピル飲んでた。妊娠するわけないが、毎回ヒヤヒヤだった。
不安ながら、姉ちゃんがいろいろセックスの技を教えてくれたのは嬉しかった。
そして、少しして姉ちゃんが突然優しくなった。
ベッドで俺の横に添い寝しながらチンコを優しく撫でながら言った。
「久氏さぁ、かわいいわね?姉ちゃんとずっといてよぉ。可愛がってあげる。もういじめないからね?奴隷じゃないから久氏は。だってこんないい物持ってるし。」
俺黙ってた。信じらんねぇって思ったし。
「久氏は姉ちゃんの体好き?オ○ンコ気持ちいい?たくさんしたい?・・・そっか。好きなんだ。じゃあ、これから姉ちゃんと毎日よ?約束だからね?他に女作ったら・・・ぶっ殺すからぁ~ってうそよ。でも父さん母さんにパンティのこと言っちゃうからね?」
姉ちゃんって絶対にSだ。いつからSになったんだろ?
「姉ちゃん・・・いつからSに変わった?」
「え?私・・・ほんとはSじゃないわよ。どっちかって言うとMかな?・・・何、変な目でみてるのよ・・・いじめるより、いじめられるのが好きなの。だから今まで久氏とやっても感じなかったわけ。だっていじめるの好きじゃないもん。」
いままで散々いじめてきて、その台詞かよ・・・。
「あのね、今度からは久氏がイニシアチブとりなさい。姉ちゃんとセックスするときは。感じさせてよぉ~。私だってさ、本当は優しく抱かれて愛されたいもん。大好きな姉ちゃんをイカせることぐらいしてくれるでしょ?」
まじ?姉ちゃんの目を見た。まじだった。優しい目立った。昔の姉ちゃんだ。
「姉ちゃん、マジだな?わかったよ・・・俺、姉ちゃんが大好きなんだ。ほんとは。だからパンティオナニーしてた。姉ちゃんとエッチしたかった。」
「そっかあ!よし!今までのことは全部見水に流すからさ、これからは姉ちゃんのセフレになってね。そのかわりパンティオナニーしていいからさ。ただ、姉ちゃんの前でオナニーして?見せて?久氏のイキ顔見せて?」
「それ・・・やるの?じゃあ、じゃあ姉ちゃんのオナニーも見せてよ。」
「いいわよ。一緒にオナニーしようね?それと家の中ではショーツ履いて?久氏のショーツ姿好き!」
「OK!姉ちゃん・・・俺、ごめんな。昔、黙ってパンティオナニーしちゃって。」
「いいって。もう、終わり。これからは姉ちゃん公認だからね。」

それからは姉ちゃんと俺は昔通りの仲のいい姉弟になった。
なんか、夫婦みたい。
姉ちゃんのイキ顔は可愛くてたまらない。俺、その顔見ながら姉ちゃんの中にたくさん出してるんだわ。
続きは、また書きます。



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