萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

妊娠

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

酔った勢いで

先月の話です。
会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
内容は、周りの女子たちが結婚していき、お局と化した私たちを慰めあっていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。
とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。
彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、お局様の私たちは当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「オカズは何で抜いてるの?」とか聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。
部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手も服を脱ぎ全裸になり、ペニスを私に触らせました。
舌でペロペロ舐めて尿道口やカリ首を攻めました。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがい、少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
そして私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、
酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていました。
奥へ奥へと突いてくる彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イク!!」
と言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
ペニスが「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がわかりました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛?」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥に精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼が「ごめんなさい。もしできちゃったら責任取ります。」
私「本当?約束だよ。」
そして彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が膣口から「ダラ?」と流れ出してきました。
彼が何度もティッシュで拭いてくれましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがないので、
二人でお風呂場に行きシャワーで洗い流しました。

その後、ホテルを出て彼は私の家まで送ってくれました。
翌日会社にいくと友達が寄ってきて、昨夜の話をしました。
彼女も中出しされたそうです。
席に着き、パソコンを立ち上げメールチェックすると、彼からメールが届いており、
昼休みに会いたいとのこと。ドキドキして過ごしました。

昼になり部屋をでると、彼が待っていました。
会社をでて近くのファミレスにはいると、
彼が、「僕とつきあってくれませんか。」
私「責任を取るってこと?」
彼「違います。本当にあなたのことが好きなんです。実は入社式のときあなたのことを見て、ひとめぼれしてしまいました。そして昨夜、帰宅しようとした時あなたの姿を見かけ、話をしたく同僚を誘ってあなたと同じBARへはいりました。チャンスがあったら告白しようと」

そして私たちはつきあいました。
半月後、生理が遅れていたので妊娠検査薬をつかったところ。
おめでたでした。

そのことを彼に告げると、彼は私の両親にあい、結婚の承諾を得ました。
急いで式をあげて、新居を探しました。
私は会社をやめて、出産の準備をしました。

私の友達も見事に妊娠し、同じように寿退社しました。

姉が下着姿で寝てたから夜這いした話聞きたい?

あれは俺が高2の頃だった
な、結構年頃のときだろ? 興奮するやろ、な?
姉は当時大学1年だったかな
俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな
その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた
まあ姉持ってる奴ならだいたいそう思うだろ

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる
兄弟だけど、顔はあんまし似てないかんじだった(決して親違いとかではない)

夜10時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた
決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた
そしたら俺の息子がなんか反応示してきた
俺は疲れてるんだなって思ってた

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ
姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた
たしか姉の胸はCだったかな

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた

あ、ちなみに当時の姉は処女な
彼氏もいたことなかったらしい 
釣りっぽいけど、ほんとです

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんなこと・・・って思って我に返った
んで離れようとしたら急に姉が俺の腕つかんで、俺ビクッてした
姉が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた
童貞の俺はすぐにビンビンですよ

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた
そこで俺は脱がした そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ
俺もすかさず全裸なった

めっちゃ俺どきどきしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた
んでそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた
3分くらいずっとチューしてたと思う

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ
んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って猛烈なべろちゅーしてきた
そっからまた3分くらいべろちゅータイム。もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった
そしたらすごい喘いでたww なんかすっげえ可愛かったな・・・
姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かった なのにピンピンに立っちゃっててさ

そのあとクンニに移行
正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるのとまらんかった

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwww
それでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww
俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwww
すっごい息荒くて、喘ぎながら「弟くんのちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた
フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwww
んでそのまま口内に出しちゃった・・・
さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwww
ギンギンだし、まだ出るかんじがした

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」ってうなずいた
エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ
それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった
そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた
姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた
力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwww
ゴムしてなかったからなwwwwwww

途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど
「ううんいらないっ 大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた

「んじゃ体制変えよ?」つって、騎乗位の体制になった
入れるとき姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww
奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった
次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた
そこで姉ちゃん3回目の絶頂www あそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたww

そのあと、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた
姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな
ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwww

バックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww
数回突いては休んでを繰り返してたwwww それでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちよがってた

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた

んで姉ちゃんが「弟君の精液ほしいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた
と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww
「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。
俺も「わかった」って言って、一番激しく突いた
姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ

出したとき姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた
もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。ちょいびっくりした。
んで、そのあと俺はちん○ふいて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた(このときまた軽くイったらしい)

エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが
俺の場合そうはならんかったorz

その日のことは無かったことに!ってなって
それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない 彼女もいないから誰ともしてない

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww

俺がjcに中田氏した話をする

とりあえずスペック
俺 21歳 フリーター ブサメン マッチョ チビ
jc(以後はるか)スタイルいい チビ 胸Bくらい? そこそこ可愛い

俺は昔から空手をやっていて、そのときも例年通り合宿に行った
合宿は他の道場も合同だが、人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を貸し切って泊まりだった

晩飯終わったあと、みんなは飲みに行ったが俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、脱衣場であることに気づいた

女の子の服があるww

女湯と間違えたと思って慌てて廊下に飛び出した
しかしいくら探しても男湯が見つからない
仕方ないので宿の人に聞くと普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、一応ちんこ隠していざ突入

はるかちゃんは体を洗っていたところだった

はるか 「え?・・・え?え?」
俺「あ、ど?も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い別に何も気にすることないよとアピール
相手は後ろ向いて体流してる

俺 「空手はじめてどれくらい?大会とかでたことある?」
はるか (恥ずかしかったのか小さいタオルで体隠して湯船につかりながら) 「え?と、4年くらいです。去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、シャワーが3つ、湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたのでとりあえず湯船につかって落ち着こうと思った
湯船に入ったら少し足が触れ合った

はるか 「! そろそろあがります(汗 」
俺 「ちょ、待っ」

考えるより先にはるかの腕を掴んで引き寄せていた

はるか 「え? ちょっと。はなしてください」
俺 「、、、ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」
はるか 「嫌です、はなしてくださ、、」

胸揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、所詮女の子の力だった
そのまま体中触って舐めまわしたりしてた
小声で嫌、とかやめてとか言ってたけどお構いなしだった

湯船の縁に座らせてあそこをじっくり観察した
涙目になりながら嫌、と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、最初は痛いしか言わなかったのが、あ!とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した
「うっ、くっ、ひぐっ」って感じで痛みこらえてんのがわかって俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、俺は断然こっちの方が気持ち良かった
なにより締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生中田氏

しかし一回でダウンするほどの脆弱な鍛え方はしていない!
俺は腰を掴んで湯船で座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は少し難しかったので、正常位で中田氏した

とりあえず風呂での絡みはこれで終わりです

その後誰かにバラされたらマズいと思い、夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、
はるか 「あ」
俺 「さっきは本当にゴメン、ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」
はるか 「え、うん、、」

このときは本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って
俺 「さっきは本当にゴメン! 風呂行ったらはるかちゃんがいて、あんまりタイプだったからつい?」 
はるか 「うん、、、(沈黙)」

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた
ふと顔をあげたらパンツに白い足が丸見え

俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を塞いで押し倒していた

はるかはえ?って顔してたけど、俺は止まらなかった
特に変わったプレイはしていないので省略するが、とりあえず2回やった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回
このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習
ただし2時間の練習の間に1時間ちょっとの休憩がある
俺は備品倉庫にはるかを連れ出した
案外すんなりついてきたから俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり
はるか 「もうやめてください。昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします。」
と泣きながら言ってきた

俺「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ。好きで好きでしょうがないんだ」
俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた
その顔がたまらなくムラムラしたのでキスをした
すぐ顔をそらして嫌、と言ったがお構いなしに体を触った
ダメ、とか嫌とか言う声がものすごく可愛いかったので俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、口でして、とお願いした

はるか「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」
俺 「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった
噛まれるかも、と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、立ちバックで中田氏した。
その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、午後の練習を休んで医務室?(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、はるかが心配になったので医務室を訪れた
はるかは椅子の上で寝転びながらケータイをいじっていた

俺 「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」
はるか 「うん、もう少し休むって師範に言っといてください。」

はるかの頭を撫でながら少し雑談した
このときも特に抵抗せず、じっとしていた。なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした。はるかは何も言わずただされるがままだった。
このときは正常位でやった。
ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、この合宿中はひたすら中田氏だった

3日目、この日は午前中練習で午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。
途中でチューぷり撮ったりもしたが、意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、近くの多機能トイレでエッチした
このときも嫌がらす、首筋舐めたらすごく感じてた
そしてこのときが一番気持ち良かった。
まるで膣に吸い取られるような感じを今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、一年ほど付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。
こんな話を書いたのは、この度妻が妊娠し、たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

ちなみに今も1日1回以上はやってる仲良しです(笑)

混浴で男性客を女性だと勘違いして・・・

大学の友達(奈緒、加奈)と3人で秘境の温泉に行ってきました。
水着で温泉に入ると、加奈が「ここ水着禁止だった!」と気づく。
混浴だけど、おばさんが3人入ってるだけ。
みんなその場で水着を脱ぎました。隠す必要もないし、
タオルを取りに戻りませんでした。
温泉の面積はすごく小さくて、おばさん達と脚があたる
くらいの距離で向かい合っていました。
6人入れば定員いっぱいな感じ。

お湯に浸かっては岩に腰かけてを繰り返して、
のぼせないように、長時間温泉に入っていました。
おばさん達はずっと黙ってお湯につかっていたけど、
しばらくして立ち上がりました。
(え?何?う、うそ・・・)
私たちは驚いて声すら出ませんでした。
3人ともタオルで隠してましたが、アレがついていたんです・・・

な、何で気づかなかったんだろう・・・
よく見たら普通のおじさん。思い返すと、誰かが初めに
「おばさんしかいない」と言って、それを真に受けて
ほんとにおばさんなのか、よく見ていませんでした・・・
おしゃべりに夢中で、相手の視線なんか全く気にしてませんでした。
おじさん達の目の前で、水着を脱いで裸になって、
お湯に浸かってるときはそんなに見えないけど、
岩の上に座ってる間は、おじさん達に至近距離で丸見えでした・・
「私達が全くおじさん達を見てなかったから、逆におじさん達は
遠慮なくガン見だったんだろうね・・・」
「温泉なんだから、そんな目で見てないって。」
みんなそう思い込もうとしました。

近くの道の駅に行くと、またおじさん達がいて声をかけられた。
気まずいので、さっさと通り過ぎようとすると、
「水着OKなのに、なんで脱いだの?」と聞かれて
頭が真っ白になりました・・・ダメって聞いたのに!
見苦しいものをお見せして、すいません、と謝る羽目に。
年齢とかいろいろ聞かれたり、雑談して打ち解けると、
私達の裸を見た感想を長々と聞かされました・・・

一番衝撃的だったのは、3人とも温泉の中で2,3回射精した
ってこと。しかも出したものを私達の方に押しやったって・・・
美肌効果がある温泉で、頻繁にお湯を顔につけたりしてたので
多少、口にも入ってました・・・
しかも、シャワーも浴びてないから、カラダに付着したまま
かもしれない・・・気持ち悪い。
写真が趣味の人がいて、一人ずつたくさん写真を撮ってきました。
ブログに載せるそうで。

それから10年ほど経って、ネットで温泉のことを調べていると、
あの時の出来事が書かれたブログが見つかった。
これを見た瞬間、背筋が凍りました。
写真が載ってるし、下の名前まで・・・どうしよう・・・
ざっとこんな内容でした。

混浴でセクシーなビキニ美女が3人入ってきたと、
私達の写真付きで下の名前も書かれていた。
ビキニ姿だけでも我々には刺激が強いのに、彼女たちは
何を思ったのか、いきなり目の前で水着のブラを外した・・・
若い娘の生の乳房を1mほどの距離でじっくり観察する機会
など、そうはない。

一番胸が大きい奈緒はバストのこと中心に書かれていた。
こんな大きい胸は見たことないとか、色、形を褒める内容。
加奈は太ももとお尻について書かれていた。

胸を出しただけでなく、なんと、ビキニの下まで脱いでしまった。
我々の目の前で!水着OKにもかかわらず。
この娘たち、露出狂なのだろうか・・・
50代のしがないオヤジが、未成年の陰部を拝見できる機会などない。
時間の許す限り・・・

ここで一番話題にされてたのが、やっぱり私だった・・・
前の日に下を全部処理しちゃってた。彼氏より先に見られるなんて。
しかも事細かく書かれていて、直視できない内容でした。
ほんとにひどい。

しかもここからは妄想が書かれてた。
私たちから誘ったような感じで、行為に及んだって。
おじさん達は、妻子がいるし、見知らぬ女性とコンドームなしで
するなんて無責任なことはできない、と言ったけど、
恥をかかせるわけにはいかないから、1回ずづ抱いてあげた、と。

私達はまるで変態扱い。頭にきてメールで削除をお願いしたら、
すぐやってくれたけど、ブログ主のおじさんはもう亡くなったらしく、
奥さんから返信がきた。妊娠してないか心配だって。
よくそんな妄想信じるわ?
しかし10年もこんな記事が公開されてたなんて・・・
写真の下の名前があるから、知り合いが見たらすぐ
わかっちゃうし・・・

高2で初めてセクロスした相手がマジキチだった

スペ24
身長176体重80

高校から男子校で性欲がメッチャ強い俺は毎日オナヌーに明け暮れていた。例えば部活が終わったあとも体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。

とにかく彼女が欲しいというよりセクロスする相手がほしかった俺は文化祭に目をつけた
ナンパである。男子校の文化祭は意外と女が多く集まってくるからこれはチャンスと思いクラスの屋台の手伝いにも身が入らずモンモンとしていた

そして待ちに待った文化祭の日。ややコミュ障の俺は中々声をかけれずにまたモンモンとしてた。極度のヘタレである

そして一人の女の子(若いときの千秋似)の女の子に「一人?なにしてるのー^^」と震え声でナンパした。なにしろ非リア童貞野郎だからこういう声のかけ方歯科知らない。
その子はホンとに一人で来ていたようだった。

そんなキモいナンパにも全くひかずにニッコリ笑って俺の話を聞いてくれた。童貞にありがちな話だけど俺は一発で惚れた

一人で暇だから案内してよーと言われ案内しやうにもチキンカツな俺は皆に囃し立てられるのが怖かったんだ。だから「こんな汗臭い所じゃなくて外で遊ぼうよ」と下心見え見えの誘いにもあっさりOK

童貞ってこわい

それから近くの喫茶店で昼御飯を食べて色々とトークタイム
全く見ない制服を来ていて年齢もいまいち掴めない。そこで聞いたらなんと20歳だというのだ。
地元が金沢でこちらに仕事で来ていて時々、高校の制服をきて文化祭に遊びにいくのが趣味らしい

そんな非日常な出来事に童貞のパンツの中は噴火寸前。しかしそろそろ戻らなくてはいけない時間になりアドと番号交換でその場は解散した。

仮にその女はめぐとする。
めぐとメールしてる内にさらに彼女のことが好きになだていった、さこで考えるのはもちろんセクロスだ。
俺は休日遊びにいったときにコクった。めぐは嬉しそうにOKしてくれた。それが地獄の始まりであった

そしてその帰り
めぐ「一人暮らしだからご飯を食べるときが一番寂しいの、だから一緒に食べてくれない?」と誘ってきた。俺はグランドスラムを叩き込んだ気分だた

そして電車に乗りいざ向かうと驚いた。若い女だからコジャレたアパートかと思いきや古い団地だった。
めぐは汚いけど上がってとか言っていざ上がるとホンとに汚い…とは思わずむしろ血の気がひいた

人が特に若い女が生活してる気配は全くなく家具がタンスしかない殺風景な部屋だったからである。
ベッドもない、化粧台もない、ちゃぶ台と布団が敷いてあるだけ。
ズボラな女だというがこれは異常だと感じたんだよ

しかしそんな違和感があっても俺のディックはもはや言うことを聞かずめぐを後ろから抱き締めた。
相手もそのつもりだったのだろう、そこから濃厚なディープキスをした。

いざ未知の女体の神秘へ
俺は我慢できずにめぐのスカートをめくりパンツをおろしク○ニを始めた。正直言うとしょっぱくてあまりしたくないと思ったけどなめ続けた

そしてオッパイをもむのもそこそこに俺はついに挿入した
気持ちいい…ヌルヌルした柔らかくて暖かいものがまとわりついて動くたびに擦られて声が出るぐらい気持ちいい

夢中になってディープキスしながら腰を降りまくった
だがしかし所詮は童貞、射精しそうになってAVみたいにどこに出していい?と聞いたら
めぐ「私、不妊症だから中に出してもいいよ」と言われ勢いよく中にぶちまけた。

生涯で一番気持ちよく、そして勢いよく射精したとおもう。そのまま繋がったままでイチャイチャしてたが再びたってきたので二回戦スタート。もうぐちゃぐちゃでとにかくエ口く気持ちよかった

そして二回戦、三回戦が終わり気づいたら夜の9時を過ぎていた。
やばいと思い、携帯をみたら案の定親からの鬼電がはいっており急いで服を着始めた。

そして帰り際にめぐが泣いてバイバイのキスをしてきた。何で泣くんだ?と思いながら意気揚々と俺は帰路につく。無事に電車にも乗れて化粧台もないわ開くと32件の不在着信があった。

俺はビックリして履歴を見たら全て(めぐ)だった。
慌ててかけ直したら泣いてる、事情を聞いたら
めぐ「なんで電話でてくれないの?」
俺「ごめんね、移動してたからさ。何だった?」
めぐ「かっちゃん(俺)はエッチだけしたかったんでしょ!?」たとにかく大泣き

もうビックリするやら意味不やら混乱。
俺「違うよ、にゃんとめぐのこと愛してるよ」とクサイ台詞を言ったのだが
めぐ「ホンとに?ならこれからは電話に出てね?」と念を押され通話終了。

それから毎日が地獄だった。メールや通話の嵐で時間が潰れる潰れる
授業や部活なときなんて電話できないと言ってるのに怒るわ泣くわ大荒れ状態。その時は知るよしも無かったがメンヘラとはあの子の事を言うのだろう

もう気が気でなく、どうしようもないほど疲れた。友人との付き合いも無くなり、会えばひたすらセクロスの日々。セクロスする前はいいけど終わった後の賢者タイムがとにかく辛い

自分でもだんだん愛想が無くなってきたと思う。そしたらめぐが大事な話があると言ってきた。
大抵のことでは驚かないがこの時ばかりは驚いたね。
なんと不妊症は嘘だったらしい。

もう頭のなかが真っ白になって指先から震えが走り止まらなくなってきた。取りあえず適当なこと言ってその日は帰ってきたが、家に帰り晩御飯も喉を通らない状態。
必死に家庭の医学で調べてるのが親に見つかり、「友達が妊娠させたかもしれないから調べてやってる」と言ったが多分バレてるだろう

今まで無遅刻無欠席なのが自慢だったが本気で学校を休もうか悩んだくらいナイーブだった。
そしてなり続ける電話、1日40件以上のメールは俺を執拗に攻撃してくる。
俺は逃げるように無視を決め込んだ。

どつか妊娠してませんように!と生まれて始めて神様に祈り続けた。
もちろんその間にも攻撃は続く、しかしひたすら無視。
メールの内容ら産まれてくる子供の名前や俺が学校止めて働くこと、どこに住むか、とかばっかりだった

それも無視してたら自分のオナヌー写真やリストカット写真、さらには送り間違えたごめんと謝りながら
「この前のエッチは彼氏(俺)にはナイショだよ」という芝居くさいメールもくるようになった

そんなこんなも無視し続けたらパッタリと連絡は来なくなった。俺は平和な日々が戻ってきたと安心した。が、そう甘くは無かった。

想像できたが恐ろしいのでかんがえないようにしてたけど、それが実現してしまった。
なんと学校の門の前で待ち伏せしてたのだ。
幸い部活は体育館だから見られる事はなく、帰りはドイツ軍から逃れるフランスレジスタンスみたいに裏の金網を越えて逃げる日々が続いた

特定されることは無いと思うけど、とある出合い系で俺のアドが晒されていていわゆる「この人知りませんか」状態になってたらしい。今と違い、出合い規制なんて無かったからこそ出来た荒業なんだろうね

それから2ヶ月立ったある日、繁華街でめぐを見つけ戦慄したが、男と歩いていた。あっちも俺を見つけたがシカトした。

こうして俺は完全に逃げ切ったと思ったが、胃炎やストレスによる成績降下という手痛い代償を払ったのである。

夫が男の娘と浮気してたwwwwwwwwww

なんかもう………脱力……………。

私→26歳接客業主腐
夫→25歳技術職非ヲタ

夫とは大学の同期です。
5年の交際の末、今年の頭に入籍。
夫の親族に結婚を反対され、式は挙げていません。

誰もが羨むラブラブカップル(笑)
でした。数日前までは。

付き合うと同時に彼の暮らしている1LDKのアパートで同棲を始めました。
ていうか、私が転がりこみました。

入籍後も変わらず同じ部屋で暮らしていたのですが、
そろそろ妊娠や出産のことも考えよう、という夫の意見から、
この秋、3LDKのマンションへ引っ越しました。

忙しい夫に代わって、引越し関連のことは私が全て1人で済ませました。

私の仕事も決して暇では無く、家事に加えて引っ越しもかあ………と、
この頃ちょっとイライラしがちだったかもしれません。
反省しています。

引っ越しの片付けが終わった頃、夫の様子がおかしいことに気付きました。
携帯を手放さないんですwww
分かりやすいwww

「最近よく携帯触ってるねえ」
「えーと、あれあれ、mixiアプリwww」
「へー(真顔)なんのアプリ????」
「ま、ままま、まちつくwww」

嘘が下手な男なんです。

だけど、なかなか尻尾を出してくれません。
生まれて始めて、携帯チェックもしました。
送信・受信メール、履歴、私のもの以外が全部消してありました。
余計に怪しいっつのwww

ある日、夫がソファでうたた寝。
お風呂以外ほとんど手放さない携帯も、手からすべり落ちて床に!!!!
偶然にも、たった今メールを受信してLEDがチカチカ光ってる!!!!

××先輩、というカモフラの番号登録。
メールの内容はと言えば、

○○○(夫の名)って物知りv
なんでも知ってゅvすごォぃ☆

ユキ(仮名)、○○○のねこにゃんになりたぃにゃん☆にゃんにゃん☆

以下、次のデートについての相談。みたいな。

「……………すっげーバカ女だ!!!!」

あとはまあ、包丁掴んで夫に馬乗りになって喉元に突きつけて、以下略。

夫「ちょ、待、あの、ユキちゃんは♂!!!!」(逃げながら)
私「はァァァァァ!!??なんだその言い訳!!!!」(右手に包丁)
夫「言い訳じゃない!!!!ほんと!!!!」
私「あんな可愛い凸メール送ってくる♂がいてたまるかぁ!!!!」
夫「ニューハーフなんです!!!!」
私「……………あー………」

普通なら、こんな言い訳に丸めこまれませんよね。
でも「あり得る」って思っちゃったんです。
だって、引っ越しのときに見つけた夫のエロDVDはみんな、ニューハーフものだったから。

ユキちゃんは19歳。
本名はトモユキ(仮)。専門学生。
子どもの頃から好きになるのは男の子ばかりで、自分の性別に違和感を感じてた。
高校を卒業してから、大っぴらに女の子の恰好をするようになった。
夫とはクラブで知り合った。
付き合い始めて1ヶ月。デートは3回。

写真も見せてもらいました。
女装時→ハーフ系ギャル
(舌ぺろっとするあの子そっくり)
男装時→テライケメン
(どちらかと言えばわたしのタイプだ)

私「工事は????」
夫「まだ」
私「ふたなりも、好きだもんね………」

もちろん夫はしばきあげましたが、
夫が既婚者ということを知った上での交際というなんで、
先日、1人でユキちゃんを呼び出しました。
(知らなかった場合はユキちゃんも被害者だから)

本当に♂だった………。
超かわいかった………。

何が切ないって、大好きなBLでいうところの、わたしの立場。完全に悪者。
リーマン×女装子とかちょう萌えるのに……………。

ユキちゃんと会った当日ですが
まず、彼のバイト先に行って、

ユ「いらっしゃいませー」
私「○○○の嫁です(小声)」
ユ「え………え……………」
私「あ、全部知ってるから。夕方までだよね????駅前のドトールで待ってるから。来てね(小声)」

あとはひたすら女同士のバトルです。

ユキちゃんが女だったら刺してました。

だから今回、ユキちゃんが男って聞いてちょっとだけほっとしてしまった。
そんな自分にショックです。
ユキちゃんは染色体が男だった。
私はそれに優越感みたいなものを覚えて、同じステージで戦おうとしなかった。
最悪ですよ。

彼女には幸せになってほしい。
でも私の男はやらん。

女友達と

俺と女友達が高校三年だった時の話、

「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
そんなの撮って、何がおもしろいわけ?の質問に、正直に
「毎晩のオカズ」
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」
女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。ペニスは勃起して、我慢汁も出る感覚がわかる。

数日後、俺の部屋に入った女友達、いつもと違ってやたらと大人しいわけ。
えっ???もしかして生理???勝手に想像している俺。
向かいの戸棚に軽く寄りかかって、こちらを見ている。
ペニスは半勃起状態。睾丸も鈍い痛みを生じていた。
溜まりすぎ???溜すぎか???なんか痛いぞ。
「持ってきてくれた?」
女友達を見ると、恥ずかしそうに目を伏せて照れ笑いをしている。
「全部持ってきたよ」
すげぇかわいい答え方。ふくれたバッグを軽く叩いてる。
「じゃ、俺、カメラとか用意してくるから、着替えてて・・・」

しばらくして、「着替えたよ」
という声。俺は柱の角に頭を打ち付けたいほど興奮していた。
口がカラカラ。ドギマギ゜ドギマギ。血液が沸騰していた。
手に取ったカメラが震えてる。興奮状態で部屋に入った。
俺の心は野獣になっていた。
「これでいいの?」
少しはにかんで立ちすくんでいる女友達。
足下にはきちんとたたんだ服。

悲鳴を上げるほど嬉しいのに、平静を装う努力。
女友達の視線を追うと、俺の股間に。
そして俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに目を泳がせている。
「じゃ、写真、撮っていい?」
マジで手が震えてる。
女友達は静かにうなずくと、立ったまま大人しく目を伏せた。
陸上で鍛えている長い脚。胸は大きくはないが、体操服の似合うスリムさ。
股間にぴったりと張り付くブルマは、すっきりと割れ目を醸し出していた。
シャッターを切る指がしびれてる。酸欠状態のように、息が細くなっている気がする。
「もうすこし、脚を開いてみて」
カメラをのぞきながら注文している俺は、擦れて痛がる「きかん坊」で腰を引いていた。
すっきりした股間を、角度を変えながら撮り続けていた。

彼女の視線が、俺のカメラを追うわけ。チラチラと俺の股間も一瞥するわけ。
「大丈夫なの?」
掠れた乾いた声で女友達が聞くんだよ。
俺はしゃがみながら、チョモランマ状態のペニスを何とか収めようと必死になっていた。
「ちょ、ちょっと痛いけど」
馬鹿言ってンじゃないよ、何の話だよ。素直に応えてんじゃないよ、俺は。
「向こうでしてきていいよ・・・」
女友達の言葉に、睾丸がブラウン運動を起こし始めた。
女友達は恥ずかしそうに目を伏せたままでいる。
「何をだよ」
鼻息が荒い状態で、意地悪な質問をする。何を言ってンだ???俺は!!!

「きついんでしょ?一人でしてきていいよ・・・待ってるから」
俺と目を合わせずに呟いている。
何も知らないような顔をした女が、なぜ男の生理を知っている???
「どうせなら○○(女友達の名字)で出したいんだ」
あぅ・・・言っちゃったよ。言っちまっただよ。
横目で俺を見る女友達。

ことの詳細を理解した女友達は、一瞬頓狂な表情を見せ、また恥ずかしそうに眼を伏せたんだよ。
「目、つぶってるから・・・」
手持無沙汰にカメラをいじくる俺に投げかけた天使の囁き。
頭の中で繰り返されるその言葉、今も忘れない。忘れられない。

女友達は相変わらず、うつむいたまま。
「目隠ししていいか?」
意外に気の小さい俺は、女友達に確認している。
一瞬心配そうな表情をしたが、別にいいよ、とあっさり答えたんだよ。

もう、パンパンに膨れあがっているペニスと睾丸。
チャックを下げてもパンツから出てこない。俺はびっくりしたね。
極度の興奮だと、少し痙攣してるのね。
パンツなんか、液体ですごい状態になってる。
「タオル、はずすなよ・・・」
そう言うと、女友達は声もなく頷いて息を潜めたんだ。
ズボンを膝まで下ろしてちんちん出したら、その雰囲気を悟ったらしく、女友達はちょっと体を強ばらせた。
端から見たら、当時ではすごい滑稽な姿なんだろうな。
目隠しされた女の前で、シコってるんだからな。
せっかくのチャンスだ。すぐにイッてはもったいない。
先端は真っ赤になってて、はち切れんばかり。

「ちょっと、ブルマに擦りつけていいかな・・・」
直立して少し脚を開いた女友達の姿に我慢できなくて言ったんだ。
そしたら何度か首を縦に振ってる。これは良いということだな。
俺はいきり立っているペニスの先端を、女友達の股間へと移動したんだ。
女友達は小さく声を漏らして、膝をふるわせていたよ。

で、いきり立ったペニスは上向いちゃってて、つまり、女友達のマンコに当たってンだよ。
もう、熱くて射精しそうなの、わかるか????

俺は我慢できなくなり、そのまま押し倒し、正上位でブルマの上からペニスを押し込んだ。
グイグイ押し込んでると亀頭が女友達の膣内にブルマごと入った。
ここで我慢の限界、睾丸から精液がダイレクトに尿道へ流れ出る感覚がわかるんだよ。

女友達に大量の精液を放出したんだ。
ものすごい快感なんだよ。魂が鈴口から飛び出していたね。
ペニスはドックンドックンしちゃってて、全然納まりがつかないんだ。
別の生き物みたいに動いちゃってる。
しばらく余韻に浸っていたが、挿入した部分がどうなったか気になり体を起こした。
亀頭はまだブルマごと膣内に入ったままだったが、ゆっくり抜いた。
すると膣内に押し込まれていたブルマが精子ごと押し出され、
床に垂れ落ちた。
それを見たとたん、ペニスがフル勃起、
4、5日、我慢してきたんだ、まだまだペニスの収まりがつかない。
こんどはブルマを脱がし直接挿入した。
女友達の膣内は熱く、ペニスをやさしく包んでくれた。
俺は腰の動きを徐々に早め、射精に向かって突きまくった。
その時何を思ったか俺の心の中に、
こいつを孕ませたい、俺の子供を産んでほしい、と本能の心が叫び、
女友達に「俺の子を産んでくれ!」と叫びながら、
亀頭を子宮口に向かって押し当て、そして鈴口から大量の精子を子宮内に放出した。

しばらくの沈黙後、女友達が「赤ちゃんできたら、結婚してくれる?」と言ったので、
「もちろん」と言った。

数か月後、妊娠発覚。
俺たちは高校卒業後、すぐに結婚。

子供が生まれた後も、昼間は一生懸命働き、夜は子孫繁栄に営んだ。
おかげで子供が5人でき、騒がしい毎日をすごしてる。

6年間仕返ししてやった

私の家は私と母と父(再婚)妹(父親違い)住んでいた。
しかし、父が本当の父親ではないこと、私と妹の父親が違うことを小4まで知らなかった。
母の若気の至りで妊娠したときの子が私。父親は誰かわかりませんし、会ったことありません。
何故それを知ったかというと、あまりにも妹が変なことばかり言うから母に問いつめたら面倒くさそうに教えてくれた。
変なこととは、妹はいつも私に
「お前はこの家の子じゃない!邪魔だから出て行け!」
「ホントだもん!姉ちゃん嫌い!あっちいけ!!」
「パパとママはあたしの!いつもお姉ちゃんのこと要らない子って言ってるもん!」
などと言っていた。しかも暴力振ってくる。
一番酷いのは「邪魔ー」と言って階段から突き飛ばされたこと・・・

子供ながらに父と母の妹への愛情が私より大きい気がしていた。
私抜きでデパートへ行ったり、旅行へ行ったり、食事行ったり・・・誕生日は無視。
妹には色々するのに。クリスマスプレゼントは私のプレゼントと妹のプレゼントの差が酷すぎた。
妹はいつも私に自慢してくる。
「お姉ちゃんはいらん子だから変なプレゼント!やーーーい!」
「早く寝れば?家族の邪魔しないで!あープレゼントうーれしーいなー!」
私が妹に反撃すると母はすぐ私に怒る。妹があっかんべーしてくる顔を思い出すと今でも腹が立つ。
母が私に怒る時はいつも酷かった。しゃもじで殴られたり傘投げられたり化粧品でガンガンぶたれたり・・・
父は私に無関心だったので無視だった。父と会話をした記憶はない。
そして、何故か私がお留守番ということが多々あった。
私は活発な子だったので、一人になったら外に出て友達と遊んだり児童館にいて楽しく過ごしていたから、
その時は私だけ置いてけぼりなのがおかしいことに気付かなかった。
あまりにも日常的な出来事だったので。

事実を知った時は本当にショックだった。
私と妹の扱いの差、妹の嫌がらせ、母の怒り、父のシカト・・・
その意味がわかり、一気に色んな思いがこみ上げてきて、
怒りなのか悲しみなのかもわからない気持ちが高ぶり泣きながら発狂した。
近所の祖父と祖母の家に逃げ込んだ。祖父と祖母はいつも私に優しかった。
お年玉も「お姉ちゃんだもんね、○○(妹)ちゃんには内緒だよ」と多めにくれたし、
誕生日プレゼントをくれて誕生日の歌を一緒に歌ってろうそくの火を消させてくれた。
祖父と祖母に事情を話したら、
「確かに○○(私)は○○くん(父)の子じゃないけど、私たちからしたら大切な孫に変わりないよ。
そんなことするなんて最低ね。○○(母)に言っておく。気付かなくてごめんね。何かあったらすぐにうちん家に逃げ込みなさい」と言ってくれた。

祖父と祖母の注意後、母は大人しくなった・・・というより、父同様シカトを始めた。
私が小6、妹が小4のころ父がいきなり海外転勤になった。単身赴任した。
父がいなくなった途端に、妹からの嫌がらせがますます酷くなった。
「早く氏ね!シネ!氏ね!」「あたしは幸せだけどお前は不幸!気持ち悪いブス!」
多分、父の前では良い子を演じてたから、父がいなくなったので好き放題私に嫌がらせをしてたんだと思う。
辛かったけど、学校が楽しかったので我慢した。母に暴力振られるのももう嫌だから。
中1のころ、母は寂しさからか浮気をし、彼氏としょっちゅう遊びに行っていたので家に殆どいなくて、
お金だけテーブルに置かれていた。
妹は「ママ!どこかへ行かないで!あいつ(私)と二人にしないで!」と泣いてた。
なんか辛そうだった。
中学2年になり、反抗期突入。
きっかけは母不在で、妹とリビングにいるとき。妹はご飯食べてて私はテレビを見ていた。
妹「お前うるさい!!!テレビうるさい!!つまんない!消せよ!!」
私「(無視)」
妹「ねえ!!うるさいってば!!!聞いてんのかよブース!おい!!!消せ!!」
私「(無視)」
妹にリモコンで背中殴られた。

今まで我慢していた反動がここで爆発した・・・。
キレすぎてあまり覚えてないけど、妹を殴った。
とにかく殴った。叫びながら。
妹は「ママに言いつけてやる!パパにも電話する!ただじゃおかない!」とキレて反撃しようとしていたが、お腹を蹴ったら大人しくなった。
うめき声をあげながら吐いてた。もうどうにでもなれと思った。
母が外泊するのは日常茶飯事だったので、その日妹は母に言いつけられず、
次の日になっても「お前を追い出してやる」と物を私に投げながら怒り続けていた。
私の怒りがどれだけのものかわかってんのかよ。

髪の毛を掴みお腹に膝蹴りしつつ背中を殴った。妹は悲鳴をあげ大泣き。
この日から私がやられた年数仕返しをしようと思った。
6歳から計算してそのとき12歳だったから、18歳まで、6年間妹に復讐をした。やられたことを全部返した。
私も髪の毛引っ張られたしお腹殴られたり暴力振られたから、いっぱい暴力振った。
「絶対言いつけてやるーーーーお前なんて一生不幸だ!」と叫びながら暴れていた。
その日の夜、母が帰ってきた。妹はすぐに泣きながら言いつけていた・・・
私は半殺しにされるかと思った。
でも、いいんだ。今の私なら母とのバトルに勝てる自信がある。来るなら来い!!
・・・しかし、母はこう言った。
「うっさいわね。すぐ出かけるんだから、どうでもいいことで騒がないでちょうだい。」
妹は唖然としていた。『・・・なんで?いつも味方だったよね、ママ・・・』って感じの表情だった。
私は母に「どこに出かけるの?」と聞いたら「彼氏んとこー」と言い、
ご飯をさっさと食べてお金をいつもより多めに置いて出かけてしまった。

それからと言うもの、お金を全て私が取った。
妹は嫌がって「あたしのお金返して!ご飯が買えなくなっちゃう!」
と泣いたり暴れたり抵抗していたけど、大人しくなるまで「言うことを聞けガキ!」と怒鳴って、殴りまくった。
成長期なのでどんどん私のほうが体付きも筋肉も身長も大きくなっていく。
妹は私の暴力を恐れ言うことを聞くようになった。
ご飯代はあまり多くあげなかったので、妹は痩せていった。
いつも妹より少ない食事だったから仕返し。洋服も私が引っ張りすぎたせいでボロボロ。
何もケンカしないときでも一週間に一回左頬ビンタをするという決まりにしていた。
学校の先生の家庭訪問?とかいうので尋問されて面倒だった。
母はどこにいるのか?とか、○○ちゃん(妹)を虐待してませんか?とか母は児童相談所に行くか?とか・・・。
妹は学校でキレやすい子で給食の時間に食事横取りしたりするといういらん報告も受けた。

全部「私は知らない」と言って、先生いなくなったらすぐに蹴った。
「私は誰にも言わなかったのになんでお前はそんなに弱いんだ、なんでも人に頼ってんじゃねーよバカ!」
って怒鳴ってグーでゲンコツしてやった。
真上からガッチーン!って拳を落としたからかなり痛かっただろう。
玄関にしゃがみ込んで動かなくなっているのをみて爆笑した覚えがある。
たんこぶできちゃったんだって。私もたんこぶできたこと何回かあったからザマーミロと思った。
これが私が中3、妹中1のころかな。

中学一緒だったから本当に面倒だった。妹は私と学校でバッタリ会うとビビっていた。いつも一人だったし友達いないんだろうなーと思った。
受験は祖父と祖母の手助けもあり、無事に乗り越えて県立高校に行くことになった。
祖父は私に「うちん家に住んだら?」と言っていたが、妹への復讐を18歳までしなければならないので断った。
私が家にいるというだけでさぞストレスだろう。
私もそうだったのだから、精神面でも復讐しないとと考えていた。
この頃、妹がキレて「お父さんにお前を殺してもらう!」とか言い出してたので、
妹のお腹を蹴り上げて私が父に国際電話し「母が浮気してる」と教えた。
父は「ふーん」みたいなことを言って一方的に電話を切られてしまった。

猿喰らった。

高2のとき、妹は中3・・・受験生だ。
志望県立高校に合格できる成績ではなかったらしい。
受験ストレスなのか、殴っても震えながら呪文を唱えるように
「ごめんなさい・・・ごめんなさいごめんなさい・・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・・」
しか言わなくなった。反応がワンパターンになった。

妹は受験に失敗し、母の手助けもないので滑り止めの私立高校に入学できずに浪人。
頭に白髪がいっぱいあった気がする。
高3の夏、18歳になったので、復讐を終え、祖父と祖母の元へ私だけ引っ越した。
その後、両親は離婚してしまい、父はどこかへ行った。
多少私物が残っているので、時々実家に帰ったりしていた。
母は彼氏を家に連れ込んでいて、妹は1年遅れてどこかの高校に入ったっぽい。
祖父と祖母の家と実家は最寄り駅が一緒なので、妹を時々見かける。
昔は可愛いほうだったのに、白髪が治らず挙動不審な子になってる。
私のことを見るとガタガタ怯える。
もう復讐を終えたので私は何もしないけど、びくびくされるのは気分が悪い。
悪いのは妹なのにね。

生理中のCカップJKひろみに中出し

スペック:東京の女子高生。160cmくらい、割と細身で人なつっ
こい笑顔がとてもかわいかった

顔はゆうきまおみ?に似てた
新宿で待ち合わせ

会う前に電話してたので性格は把握してた
どちらかというとキャピキャピというよりおっとりした感じ

ただ電話で「私迫られると弱くて?w」みたいなことを言っ
てたのが気になった

「じゃあ俺も襲っちゃうかもよw」
「ええ?w困るよぅ?w」
と事前の会話はこんな感じ

会った印象は、まだ中学生かと思った

もともと童顔なんだろうが、まだ幼さが残るその顔で屈託な
くケラケラと笑うその笑顔が、俺は大好きだった

スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてな
い、汚れを知らない、ひろみのイメージはそんな感じだった

黒髪清楚系てやつですね

カラオケにいく約束だったので代々木のカラオケへ
しばらく歌って、肩を抱いてみたら「えへへ♪」の反応
キスをしても拒まない

胸を触って制服のスカートの下に手を入れると
「今日整理だから…」

なんだ仕方ない…と諦めかけたところ、

「生でも大丈夫だよ♪」

生理でした

えっ?て思ったけど、ひろみはえへへ♪とあの屈託のない笑
顔でこちらを見る

さすがに病気も怖いし、生理中の生は好きじゃないので、
持ってきたゴムをつける

前戯はキスだけ、会って30分たらずで、もう挿入してた

挿入してる間、俺は色んなことを考えた
ひろみの喘ぎ方は少し「オーバー」だった
「あんっ…あんっ…」と腰を振るタイミングで大きな声を出す

だが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えな
い。だが、悪意のある演技には思えなかった

きっと男に「そうしろ」と教わったのだろう。この子が出会
い系で人とセクロスするのは、単に寂しいからなのでは
出会い系の男なんてみんな所詮セクロス目的(俺含め)。

この子はそれを承知で、セクロスしたくて仕方ないから
じゃなく、ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも

喘ぐひろみを見て、そう考えたのを覚えている

帰り際、ひろみは
「カラオケすごく楽しかった?♪また遊ぼうね♪」
とあの屈託のない笑顔で言った
この子は別にセクロスしたかったわけじゃなかったんだな…

ただそれでも今日は楽しかったって言えるひろみに、無責任
に少し寂しく感じた

その日はそこで別れた

それから三ヶ月ほど経った
その間連絡は取っていなかった気がする
ある日ひろみから連絡が来て渋谷で遊ぶことになった
「俺君久しぶり?♪」
久しぶりの笑顔は変わっていなかった

渋谷のカラオケに行く
しばらく歌った後、キスをすると、まだひろみは笑顔だった
だがスカートの中に手を入れると、表情が一変した
ひろみのそんな表情を見るのは初めてだった

「ゴメン…今日はエッチできないんだ…」
泣きそうな表情でひろみは言った

「私…今妊娠してるの…」

一瞬ドキっとしたが、相手は俺じゃなかった

「こないだ会った人とね、中では出さなかったんだけど
ちょっとだけ生でしたら…もうすぐ堕ろすんだけどね」

「だけどお金だけ渡されて連絡とれなくなっちゃって不安で…
エッチできないと今まで遊んでくれつた人も会ってくれなく
なって…」

「ゴメンねエッチできなくて。」

ひろみは泣いていた

俺はひろみを抱きしめながらも
どうしたらいいかわからなかった

はっきり言って俺は善人ではない
出会い系も性欲の為にやってるだけだ

でもこの子の胸の内を聞いたとき、責任は取れないし、彼氏
にもなる勇気もないが…

でも出来る限りこの子が望むことをしてあげようと思った

中絶が終わった後も、ひろみとは半年に一回くらいのペース
で定期的に会った

しばらくしてからはまたセクロスもする様になった。もち
ろん避妊はちゃんとした
彼氏が出来ても、ひろみは忘れた頃に俺に連絡をしてきた

「俺くんは特別だから♪彼氏とは違うんだ」

ひろみに彼氏がいても、俺らはセクロスをした
ひろみには「もう俺と彼氏以外とは絶対エッチするな」と会
う度に話した

「うん!」と明るく話すひろみは、もう昔の屈託のない笑顔
に戻っていた

俺は彼女がいる時はひろみに会わないようにしていた。
正義感とも言えるようなもんでもないが…

ひろみもそれをわかってくれて連絡も控えてくれていたが、
ある日バイト中の池袋で、いきなり知らないJKに声をかけら
れた

「あの…俺さんですよね?私、ひろみの友達です。池袋で
俺さんに会ったらこれを渡してほしいって」

ひろみからの手紙とCDだった

内容は

「俺くんに彼女ができたからもう会えないかも知れないけ
ど、今まで本当にありがとう!
辛い時にいっぱいいっぱい助けてくれて、本当に感謝してます
彼女さんとお幸せにね。私もいい男捕まえるぞー♪」

何故か涙がこぼれた
俺が何をしてやったのか…俺なんて結局セクロス目的の、他
の男と変わらないじゃねえか

なのにこいつは…

結局その後、当時の彼女とも別れ、また定期的に会ったんだ
けどね

だがそんな関係にも終わりが来る

出会ってからもう7?8年が経っていた

ひろみは裕福な家庭の頭のいい子で、出会った当時は高二だっ
た彼女も、有名私立お嬢様学校に入り、航空会社のグランド
ホステスとして働いていた

俺も大学を出てサラリーマンとして働いていた

「私、結婚するんだ」
久しぶりの連絡だった

最後に会う約束をした。二年ぶりくらいだろうか
平日だったが、彼女は夜勤明けで空港から会いにきてくれた
彼氏の話や幸せな話を聞きながら、楽しい食事だった
そして最後のホテルへ

セクロスしときながらなんだが、俺にとっては妹みたいな存在だった

ひろみは一人っ子で、よく「俺がお兄ちゃんだったらなあ
w」と言っていた。彼女のさみしがりはそこから来てるのか
も知れない

ホテルに入って無言でひろみを抱きしめた
ひろみは泣いていた
「…いっぱい…いっぱいありがとう…」

セクロス中、彼女は泣くのを我慢しながら、笑顔だった。
お互いもう二度と会えなくなるのは何となくわかってた

「フェラうまくなったでしょ?w
彼氏も気持ちいいってw
俺の教育の賜物だね♪」

「ここが気持ちいいんでしょ?知ってるよ?w」

ただの性欲だけじゃない、けど恋愛感情とも違う、不思議な
感覚だった

「ねえ俺、ゴムはつけなくていいよ。今日はそのまま入れ
て欲しい」

あの時、何故断らなかったかわからない
俺はひろみとのセクロスは必ずゴムをつけていた
優しさというにはあまりにも浅ましい、俺のちっぽけな偽善だった

「最後だし今日は大丈夫な日だから…これで赤ちゃんできた
ら奇跡だよw」

ひろみはあの笑顔で笑った
出会ってから約八年、俺達は初めて何の遮りもなく、一つに
なった

間もなくひろみは結婚した
結婚してからもたまに連絡が来たが、俺は返信をしなかった

もう兄離れの時期はとっくに過ぎている。感情に任せて連絡
を取っても、あいつにとっていいことはないと勝手に考えて
いた

ひろみも悟ったのか、しばらく連絡がこなくなり俺もひろみ
を思い出すこともなくなったある日、メールが届いた

「久しぶり!元気にしてる?あのね、俺に連絡したいこと
があって…」

「私妊娠したの。でも駄目だった。死産だったの」

メールはまだ続いていたが俺はここで続きを読めなくなり、
携帯をほうりなげて泣き崩れた

なんで…なんでコイツばっかりこんな目に…
こいつは何にも悪いことなんてしてない。人よりちょっと純
粋なだけだ。悪いのは俺みたいな性欲目的の男共じゃねえか!
それなのに…

自分でも驚くほど、涙が止まらなかった

しばらく一人で泣き続けた

そして涙が止まるのを待って、メールの続きを読んだ

「でもね、もう大丈夫!もうあの頃みたいに弱くないからね♪」

「旦那の稼ぎも悪いし、私が家庭を守っていかないと!」

「バリバリ働いて、そのうちまた恵まれたら、元気な赤ちゃ
んを産みたいな」

「男の子ったらもしかしたら俺って名前にしちゃうかもw
無断でごめんねw」

ああ、こいつはもうあのさみしがり屋の妹じゃないんだ
俺なんかいなくたって大丈夫。辛い思いをした分、こいつは
きっと幸せになれる

最後に添付されていた夫婦の写真のひろみは、俺が大好きだっ
たあの屈託のない笑顔だった



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード