萌え体験談

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妊娠

DQNな彼って多いよな。

昔の修羅場(?)こっそり置いてく。

私美…23歳・大学を卒業して彼とは遠距離
彼介…26歳・社会人
彼女子…元カノ・21歳・彼と同じ街に住む

付き合って三年。私は大学を卒業し、地元に帰り就職が決まっていた。
彼にプロポーズされたのはその時。彼介「俺たち離ればなれになるけど大丈夫。時期がきたら結婚しよう」
そう言って箱を出した。
あけるとちゃんとした婚約指輪…紅白の箱に寿とか書いてあって、驚いた。
婚約指輪って紺色の小さな箱に入ってると思ってた。
彼は少しろくでなしだったけど、私と付き合ってから借金も全額返済、パチンコや賭け事もやめてくれた。
私はこの時付き合ってて一番幸せだった。

そして実家に帰って半年。遠距離だけど月に一度か二度はデートしていた。
そんなある時、久々のデートで彼の住む街へ。強引に連れて行かれたのは不動産屋さん。
彼介「仕事やめてこっちにきてくれ。一緒に暮らして欲しい」
嬉しかった。私の仕事は一年地元でがんばれば他県に転属できるので
私美「ありがとう、嬉しいよ。でもあと半年待ってくれる?」
彼介「わかった。半年後に間に合うように今日家をいろいろ見よう」
それから1ヶ月、彼を思いながら過ごす日々は幸せなものだった。
なのに、その夜の電話の彼はなんだか変だった。
話をあまり聞いてないような、元気がないような…。
私美「どうしたの?元気ないみたい」
彼介「…仕事でちょっと」
なんだか今までにないくらい無口。

私美「あまり言いたくないならいいけどさ、彼介ならきっとうまくいくよ!元気だしてね」
彼介「簡単に言うなよ!何もわかってないくせに!」
急に怒鳴る彼介にショックをうけた。彼介に怒鳴られたのなんて初めてだった。
私美「ごめんなさい…」
彼介「…なぁ、もし俺に子どもできたって言ったらどうする?」
私美「え?そんなん考えれないよ?(笑)てかありえない!私が妊娠するって事?」
彼介「冗談だよ…今日は切るわ」
私美「えっ…ちょ…」
なんだか胸騒ぎがした。その後何度も電話したけど、ずっとつうじなかった。
彼介のセリフが頭から離れない。明日になったらまたいつもの彼介だよね?そう自分に言い聞かせてその日は寝た。
次の日。朝のメールにも返信なし。休憩時間のメールにも返信なし。電話したら電源が切られていた。
次の日も、また次の日も彼介とは音信不通だった。そして、以前会う約束をした日が明日に迫っていた。
そこに一本の電話。…彼介だ。
私美「どうしたの?何かあったの?大丈夫?」
でるやいなやすごい剣幕で質問する私。

彼介「…実は俺、借金をしてしまったんだ。だから別れるだろ?」
以前からまた借金をしたら別れるからねと言ってた私。でも…
私美「婚約までして今さら何!?苦労は二人で分けようよ!いくら?」
彼介「いや、別れよう。別れてくれ!!私美に苦労かけたくないんだ」
私美「…もしかして…この間言ってた『冗談』本当の事?」
この何日間、ずっと抱いていた嫌な予想。
彼介「…ごめん」
私美「嫌!嫌だよ、別れたくないよ。私たち結婚するんだよね?」
彼介「…ごめん」
私美「子ども、私ひきとるよ。一緒に育てようよ」
彼介「…ごめん無理」
私美「…誰なの、相手?」
彼介「元カノ。」
私美「…いつ?ずっと浮気してたの?」
彼介「ずっとじゃない…たまたま電話かかってきて、お前と暮らす事相談して…久々に逢おうかってなって…」
私美「その一回で?」
彼介「…あいつ、前に友達にレイプされておろしたばかりらしくてさ、妊娠しやすかったみたい」
私美「じゃあ今回もおろせば!」
今思えばすごいひどい事言った…。我を失うって怖い。
彼介「これ以上あいつ傷つけたくないんだ。あいつ彼女に悪いって俺の目の前で手首切って」
私美「じゃあ私が手首切ったら私を選んでくれる?なら切るよ。」
彼介「頼むからお前は切るな。俺を困らせないでくれ。」
私美「…明日のデートはどうする?」
まだ理解できてない私。
彼介「ごめん、今からあいつんち行くから…明日連絡する…じゃあ」
電話が切れた。

気がついたら私、涙と鼻水でぐちゃぐちゃだった。
その夜は朝まで眠れなかった。朝方、彼と知らない女の子が結婚している夢を見た。

次の朝早く、彼から電話があった。
彼介「○○駅(彼の家近く)まで出てきて」
彼介に会えるならなんでもよかった。私はすぐ出かけた。
次の朝早く、彼から電話があった。
彼介「○○駅(彼の家近く)まで出てきて」
彼介に会えるならなんでもよかった。私はすぐ出かけた。
駅につくと彼の車。彼の横には…かわいい女の子がいた。例えるなら巨乳の綾瀬はるか。
彼介「私美に会って謝りたいって言うから」
彼女子「初めまして。私…ほんとにごめんなさい!あの…私は彼介君とは結婚しません、だから安心してください」
彼「え!?」
彼女子「悲しいけど…かわいそうだけど…赤ちゃんもおろします。ごめんね、わたしの赤ちゃん」
彼介「え…!?」
彼女子「だって、婚約までしてたなんて聞いてないよ。私美さんがかわいそう…わたしの事ならいいの…大丈夫」
そう言って涙をうかべえへっと笑った。
彼介「嘘だ。そんな怪我までして…無理してるんだろ?お前が一番大丈夫なんかじゃない!」
彼女子「わたしは平気!彼介くんが幸せになるなら!お願い、わたしの事は忘れて私美さんと結婚して」
彼「嫌だ!俺を幸せにしたいなら俺と結婚してくれ!」
彼女子「彼介くん…」
二人の茶番劇に私、頭がカッとなって彼女子をなじる言葉をたくさん言った。

口を開けばひどい言葉しかでてこない。まるでけなげな彼女子の引き立て役のようだった。
彼介「私美、やめろ」
彼女子「いいの。私美さんの言うとおり。私美さん、気がすむまで言って…あ、お腹が…」
苦しげにうずくまる彼女子。
彼介「彼女子、大丈夫か!」
彼は彼女子を抱き上げ車にのせた。
彼介「私美、今日は帰れ。また連絡する」
そして彼介と彼女子は行ってしまった。私は涙でぐちゃぐちゃになった顔のまま一人で新幹線に乗った。
2日後、彼介から電話があった。
彼介「俺達、話しあったんだけど、しばらく距離を置くことにした。今なら私美と逢ってもいいよ」
少しでもチャンスがあるなら会いたかった。
彼介「いつこれる?」
私美「2日後なら…」
そして2日後…当たり前のようにホテルにつれていかれ、乱暴にやられた。
私は泣いていたけど、彼介は気にする様子もなかった。終わったあとテレビを見て笑いながら
彼介「彼女子と結婚決まったから。この後親と会う」
私美「!?距離おいたんじゃなかった?」
彼介「離れたらさみしいって電話がきた。逢いに行ったらすぐわかりあえた」
なんだか騙された気分だ。
彼介「でもやっぱり私美の事も好きだし、少しなら逢ってもいいよ」
彼ってこんなだっけ?と初めて思った。なんだか釈然としない気分で家にも帰れなかった。
ふと思いたって彼介との共通の友人に会いに行った。

友夫「話聞いたよ。私美大丈夫?今回の彼介はさすがに許せない」
私美「今回の?」
友夫「…今だから言うけど、彼介の借金、金融会社以外にまだあるんだよね。
俺に15万、友太に10万それから…」
友夫「彼女子に100万」
私美「100万!?」友夫「パチンコも毎日やってるし、あいつ全然変わってないよ」
私美「うそ…」
友夫「今回も、『彼女子と結婚すれば借金ちゃらだし、彼女子のほうが私美より給料いいから』とか言ってた」
なんとなくこの間の彼介の態度に合点がいった。
友夫「あと聞いたんだけど彼女子、結婚したら仕事やめれるとか絶対浮気しよっとか言ってたらしいよ」
恋は盲目と言うけれど今まで彼介の本当の姿が見えてなかったんだなとすっと醒めた。
同時に彼女子の二面性が怖くなって、かかわりたくないと思った。
それから携帯を着信拒否にして彼介と連絡をたった。
あれから2年。…今も拒否履歴を見ると彼介からの連絡がある。
二人がどうなったかは知らない。

以上でした。今までの中で一番修羅場でした。

修羅場の話

友達の話だけど、間違いなく修羅場だったので投下します。

彼  当時22歳 大学四年生
彼女 当時20歳 専門学校生(トリマー科?)

出会いは彼のバイト先に、彼女が友達と遊びにきていて、彼に一目惚れ。
そのまま告白され、彼女のかわいさに彼も惚れ、付き合うことに。
彼女は結構いい家柄の娘らしく、住んでるのは某有名なショッピングビルの上の居住階。
親と同居していて、一人娘らしかった。
彼女は芸能人並みにとてもかわいい子で、性格もちょっときつい感じだがMっ気のある彼はどんどん惚れていった。
今までの彼にもそうだったようだが、結構なお嬢様気質で、相手がどこで何していようとお構いなしに電話をしてきて、
新宿まで迎えに来い、と言う。学校が午前で終わる時も呼び出す。
彼の通っていた大学がたまたま新宿に近かったため、彼は授業等を抜け出し送り迎えをしていた。
周りからは「彼女はちょっと度が過ぎるんではないか」と言われても、
彼女のそのちょっとワガママな所に惚れていたので、毎日が嬉しく、いつも電話が来るのを心待ちにしていた。
それから何日かが過ぎた日、彼が私達(友達数人)に相談をしてきた。
彼女の独占欲が半端ではなく、携帯のメモリーの女を全て消せと言ってきたという。
私(筆者のことです)のことも「浮気相手」だと決めつけ、直接会って話し合いがしたいと言っているとのこと。
私には付き合って長い彼氏がいたので、それをきちんと伝えてもらった。しかし彼女は納得してくれない。
ゼミが一緒だったのでメモリーを消すわけにもいかず、私は彼女宛に「彼氏には手を出しません。安心してください。
もし彼と何かあった場合は金1000万円を払います」という書類を書かされた。←彼女の指示
そして、彼は、元カノ系から連絡が来ないようにアドレスを変えさせられた(○○love○○love@?)○は彼女の名前
この辺りから、彼は彼女を少し煙たがるようになってきた。

デートの回数も減り始めていた、ある日。
彼女が大事な話をしたいと呼び出してきた。
別れ話かもしれないと、少し期待しながら待ち合わせ場所に行くと、彼女が腕に真っ白の包帯をして立っていた。
彼を見つけて、笑顔で走ってくる彼女。
喫茶店に入って、彼女は笑顔で包帯を取った。
「これ、私の気持ちなの。あなたのこと想って切ったの。こんなに出来るぐらい好きなんだよ」
手首には無数の切り傷。
彼はいよいよ怖くなり、告白された時に一緒にいた彼女の友達に相談。
友達曰く、彼女は恋愛体質でとてものめりこんでしまうタイプとのこと。
今までの彼にも同じようなことをして、気味悪がられ、夜逃げ同然で逃げられてしまったりしていたらしい。
しかも、精神科に通院しているという。彼と付き合ってるその時も。
なんとか別れたいと彼は思っていたが「そんなこと言ったら何をし出すか分からないからやめて欲しい」と友達。
毎日何十件と来る電話、百通単位のメール。。彼はだんだんノイローゼ気味になってしまい「俺さえ我慢すればいいのだから」と
彼女との交際を続けていく。
「私は毎日、薬を飲んでいて、これを飲まないと死んでしまう病気」
「あと数年の命。病気だから仕方がない」
「早く○○くんのお嫁さんになりたい」
「お医者さんに、今の私から○○くんを取ってしまったら抜け殻病になってしまうねと診断された」
等、所々意味不明の発言・朝方でも平気で呼び出す・少しでも他の女を見ただけで街中で大声で泣きわめき、気がふれたように怒る。
夢で彼が浮気している所を見た、と彼の部屋に盗聴器をしかけ、通話記録を勝手に取り寄せ、彼の友達に電話しまくったりしていた。
離れている時は、逐一何をしているかメール、誰が同席しているのか写メールで報告。
彼は5キロ体重が落ち、我慢の限界を超えたために、別れを決意。

メールで一方的に別れを告げた。
すると電話・メールの嵐。「どうして?」「私が悪かったの。許して」「別れるなんて言わないで」
それでも返事がないと、どんどん文面がエスカレートしていく。
「人でなし」「浮気者」「嘘つき」
だんだん常識の域を超えていく。
「死んでやる」「今手首を切った」「これから首もとを切る」「血がたくさん出たよ はぁと」「目の前が真っ白になってきた」
心配になって彼女の友達に様子を見て貰う。
かなり安定剤を服用しているらしくて、ぼんやりしているらしいが生命の危険はないとのこと。
彼はこれで少しずつ彼女との距離を開けて、別れられると思っていた。
そのまま数日が過ぎた、ある日。バイトから帰ると家の前に彼女。
両手首に無数の傷、血もたくさん付いている。処置しようと家にあがらせると突然服を脱ぎだし「エッチしよ♪」
股を開き「すぐにでも入るよ♪さぁ!」
彼が「俺達別れただろ」と言うと、彼女はケラケラ笑い「どうしたの??どんな冗談?」全く意味不明。
彼は混乱して、とりあえず帰れと服を着させ、血を拭き、体をドアの方に押した。
すると彼女が玄関で転び、お腹を押さえる。
真っ青な顔で彼女「何するの?!」
彼「ごめん、そんな強く押したつもりは・・」
彼女「この子に何かあったらどうするの?」
彼「ハァ?」
彼女「んもう、まだまだ子供なパパでちゅねぇ」お腹さすさす。
彼、意味がわからず取り乱す
彼「え、妊娠してんの?」
彼女「あ、今蹴ったよ。何ともなかったみたい。良かったでちゅねぇ」
彼は慌てて、話をしようとするが彼女は突然立ち上がり「今日検査の日だから帰るね」と言って立ち去ってしまう。←深夜です
全く寝耳に水の出来事で、混乱しまくる彼。

翌日、話を聞いた彼の友達が集まり、色々整理しながら話を聞くことに。
すると、彼はもう数ヶ月、性行為はしておらず、前回の生理がいつ来たかも把握しているという。
その生理の後、一度も性行為をしていない為、彼の子供ではないと判明。安心したのもつかの間。
彼女からのメールがくる。しかし文面を見ると、彼の兄が代筆で送ってきたメールのよう。
「○○は心底君に惚れている。今の○○は痛々しくて見ていられない。兄の自分からも御願いするので、別れないで欲しい」
彼がもう付き合えないとの旨を返信すると
「じゃあお腹の子はどうなるんだ。1人で産んで育てろというのか、鬼畜野郎」
彼「身に覚えがないんだす」
兄「○○が他の男の子を身籠もったとでも言うのか。ふざけるな。最低な野郎だ。氏ね」
彼「でも本当に身に覚えがないんです」
兄「嘘ついてんじゃねぇ。そこまで○○と別れたいのなら、手切れ金払え。子供おろすから15万だ」
何を言っても金を払うか責任を取って結婚するかの2択しかない。
彼は答えを先延ばしにしてもらう。そして、彼女の友達に彼女の子供は本当は誰の子なのか聞いて貰うことに。
すると、その友達から「彼女は1人っこで兄弟はいない」という事実を聞く。妊娠に関しては分からないとのこと。
しかし、学校にも普通に通っているし元気そうだとのことなのでそもそも妊娠が嘘なのではないかと彼は思っていた。
彼は話をすること、事実を聞くために彼女の学校で待ち伏せをすることに。
彼女が学校から出てきた。友達と楽しそうにキャッキャッと笑いながら歩いてくる。
前に立っている彼に気づき、足が止まる彼女。友達は空気を察し、先に帰ってしまう。
彼女、突然「ぅ゛ぉ゛゛おお゛えぇぇ」地べたに四つん這いになって吐き気と戦い出す。←嘔吐はしていないがえづいている
彼が近寄ると「ちょっと悪阻がひどいの」と涙目で彼に抱きついてくる。

彼は、妊娠が嘘だと気づき、彼女を振り払って「ふざけんな、お前なんかと付き合ってられるか」と叫び、帰ろうとする
彼女「うう゛゛ぉぉ゛゛ええっつつ」「気持ち悪いよぅ」「グレープフルーツが食べたいよぅ」
彼の背中に向かって叫び続けるが、彼無視。乗ってきたバイクにまたがり、エンジンをつけると後ろ何十メートルにいた彼女が猛ダッシュ。
彼のバイクの前に両手を広げて立つ。
「轢いてよ。あんたの子供も私も、あんたに殺される」「この人殺しぃぃぃぃぃいいいいい」「この人人殺しよぉぉ。警察よんでぇぇぇ」
新宿の雑踏に彼女の声が響き、人だかりが出来る。
彼は意を決して、その場から逃亡。彼女はお腹をさすりながら「パパの人殺しぃぃぃいいい」
彼は彼女のあまりの異常さに、生命の危機を感じたので、彼女の口座に15万を振り込み、
「ごめんなさい。俺はまだ父親にはなれません。○○を傷つけてごめん。でも子供はこれでおろしてください」
彼は彼女が虚言で妊娠していないのも知っていましたが、彼女の嘘に乗って、別れることを選びました。

そこから何日かが平穏に過ぎた。
連絡も一切ない。
そして10日後。彼女からメール。しかしまた兄が代筆しているようだ(まぁつまりは彼女の裏工作であって、彼女本人ですが)
※でも彼女はまだ彼が兄の存在を信じていると思っています。

兄「○○は死にました。一週間前に入院してた病院から飛び降りたんです。即死でした。お腹の子供も死にました。先ほど、初七日が終わりました。
○○は心底あなたを愛していました。今でも愛しています。しかし○○は死んでしまいました。あなたが殺したんです。
慰謝料を払ってください。弁護士を立てます」
返信しないまま、また受信
「○○は遺書を書いていました。あなたの事を愛していると書いてありました。あなたがまだ○○の事を愛してるのは知っています。
もう一度やり直してみませんか??」
意味不明のメール。彼女は死んでるのにやり直す?????
彼「○○が死んでしまったのは全て僕のせいです。今度線香をあげにいきます。僕は一生○○の事を忘れずに生きていきます。
だから○○ももうこんなことはやめて、他の人と幸せになってね、今までありがとう。愛してたよ」

このメール以降、彼女からの連絡は途絶えたそうです。
しかし、一応の為に彼は引っ越ししました。アドレスも番号も全て変えました。
彼はヘルスばっかりの男になってしまいました。

以上です。
長くてすみませんorz

ひとつ下の彼女と

消6の頃、ひとつ下の彼女がいた。
もう性体験は済ませていて、体育館の倉庫でセックスしたりしてた。
ある夏の日、彼女と市営プールに行った。
二人でプールに入っていると彼女が海パンの上からチンポをさすり始めた。
漏れのチンポは水で冷たいが勃起。彼女は悪戯っぽく笑って
「○○君、ここでしたくなちゃった。おち○ちん、入れて」
と漏れに言った。
漏れは人目が気になって『どうしよう』と思っていると彼女は続けて
「誰にもわからないよ、入れて」と言った。
漏れは海パンのまたの付け根からチンポを袋ごと水中に出した。
彼女はどうやらスク水の割れ目部分の布を端に寄せ、割れ目を反対の手で
広げているようだった。漏れは彼女をプールの端に追い込んだ。
体が密着して漏れのチンポが割れ目に当たると彼女がチンポをつかんで
位置を修正した。そして「突いて」を言った。
漏れもここまできたらと思い腰を前に出すと亀頭が突っかかりながら
彼女の体内に入っていった。さらに進めると竿の部分もズブズブと
入って逝き、とうとう漏れのチンポは彼女の中へ全て入った。
彼女はプールの淵にあたまをのせていたが、顔が高潮していた。
漏れがチンポを全部挿入すると、彼女は力を抜いた。彼女の体が浮かび上がってきた。
彼女の体内は気持ちよかったが愛液が流される分、動かしづらい。
漏れは周りの歓声なんか聞こえてきたが、いつ周囲にばれるか気が気でなかった。
彼女は漏れに抱きつき
「気持ちいい。水の中だから私の体軽いでしょ?抱いたまま歩けるよ」
と漏れに言った。漏れは挿入したまま彼女を抱いてプールの中を歩き回った。
しばらく歩いた後、彼女の背をプールの壁に押し付けた。
そして彼女のスク水の紐を肩から外し上半身だけ脱がした。
全て水中なので誰も気がついていない。
彼女は両足を漏れの腰に巻きついていた。
漏れは彼女の頭を淵に乗せて「ちょっと力を抜いて」と彼女に言うと
彼女の体が少し浮き隙間ができた。
漏れは両手をいれ彼女の乳房を揉んだ。
乳首を摘んだ時、いつもより大きくそして硬くなっていた。
水の冷たさのせいかもしれない。
漏れに射精の感覚が襲ってきた。胸を揉んでいた手を彼女の腰に当てた。
彼女は足を漏れの腰から緩めた。漏れは彼女の腰をつかみピストン運動した。
が、いつもと違ってスムーズに行かない。漏れが腰を動かすたびに漏れと彼女の周りに小さな波が立った。
何度か動かしていると彼女の中に射精していた。射精している感覚がいつもよりも長く感じた。
「せっかくプールの帰りに近所の秘密基地で彼女と青姦しようと思ってたのに」
と一週間以上禁欲していたせいかもしれない。
射精している間、彼女は体を起こし漏れに抱きついていた。漏れは彼女の頭を再びプールの淵に乗せた。
しばらくして漏れのチンポが小さくなり彼女から抜けた。
漏れはチンポを海パンの中にしまっていると彼女はスク水の紐をもう肩にかけていた。
彼女は「おちん○ん、もうしまった?」と聞いた。漏れは頷き、二人してプールを出た。
二人で着替え室へ歩いていると彼女が
「○○君、プールの中で射精したから泳いでいる子が妊娠するかも」だってさ。

・・・消防の分際で水中セックスなんて生意気だよなあ。
そうそうプールからの帰りがけ、彼女と秘密基地で二回戦をしっかりやったよ。

妹と俺と時々母さん

俺が小学校にあがる前、
結構歳行った母さんが妊娠して妹が産まれた。
その前には弟が産まれるはずだったんだけど、母さんは俺がまだ小さい頃に脳梗塞で倒れて、弟が腹に入っていた時も家の事は一人でやっていたために腹に負担が掛かって6ヶ月で死産した。
妹が産まれた時母さん41。
オヤジが多分39。俺六歳。母さんは再婚で、うちは男2人の女3人兄弟で上3人の姉貴2人と兄貴とは父親が違う。
弟が死んでもまだ5歳くらいの俺には悲しいなんてものは解らず、気が付けば妹が既に母さんの腹に居てたってかんじ。
末っ子だった当時の俺としては俺より可愛がられてる妹が堪らなく嫌で仕方なかった。
冷蔵庫にジュースが入っていて在る時俺がそれを飲んだことを母が知るやいなや訳も解らない俺を怒鳴り散らしたり。
小学生の時は妹が俺の勉強道具に油性ペンで落書きして俺が叱ったら逆に俺が親父に蹴りで吹き飛ばされたりしていた。
母さんは睡眠薬を飲まないと眠れない体質で、多量に飲むとラリって意味不明な言動や行動を発する事が度々あった。
その際に俺が妹をいじめているなどと親父にデマを言って、それを聞いて怒涛した親父が俺を殴って仕舞いには痛くて歩けないくらいにまでされることなんて日常茶飯事だった。
そんな俺を見て既に結婚して家を出ていた兄貴がたまに俺に物を買ってくれたり母さんにやりすぎだと注意してくれることがあった。でも母さんはそれが気に入らないからと、また俺に死ねだのお前は私の子供じゃないと罵声を浴びせてきた。そんな母さんを姉貴たちや親父は観て見ぬ振りをかましてた。
俺が小学校卒業するまで妹と俺に対する依怙贔屓は無くならず、俺が中学二年ほどまでまだあった。
詳しく言えば中学の時に俺のCDがCD収納boxから消えている事があって、すぐに妹の元にあるとわかった俺は、
俺「俺お前に確か〇〇のCD貸したよな?それまだお前俺に返してないよな?どこにある?」
妹「えっ?いや借りたけどすぐ返したじゃん、知らない」
いくら問いつめても知らないとシカトを決め込む妹にたいし俺はキレて、
俺「テメェ以外に俺の物触るクズが何処に居んのよ?!あぁ?!さっさとグダグダ言ってねえで探せや!」と真夜中に怒鳴った事があった。それを観ていた母さんと親父が割って入ってきて、
親父「お前がそこまで言うなら家の中ひっくり返して探せ!」と言って来たので、腹が立った俺は本当に妹の机をひっくり返して探してみるとあっさりとCDが出て来やがった。
母さんも親父も妹の肩を持っていてこのザマだったために何も言えず、俺の顔を観ようとはしなかった。すると母さんが口を開き、
母さん「確かにちゃんと返さなかった妹が悪いけど、たかがCD如きでいきり立つお前はもっと悪い」と逆に悪者扱いされた。
何かもう情けなくて急に泣きたくなった俺はその時暴走族の幹部をしていて、同じチームだった友達の家に逃げるようにして行った。理由こそ聞かれることもなく、言うことも無かったけど悔しくて朝まで泣いた。
俺の夜遊びや、傷害事件の事で親と喧嘩をした時には常に、
「お前みたいに妹までクズになったら大変だ。これ以上この家で出来損ないを出すな」と口癖のごとく言われても来て、確かに出来損ないは俺だけだったが、親に見放された気がしてた俺にとっては、頭からガラスの大きい破片が突き刺さってきたように辛く痛い言葉だった。
散々親を憎んでいた俺だったけど、中学卒業前に万引きで警察に捕まったときに店と警察に頭を深く下げていた情けない母さんをみて、俺は心底馬鹿だったなと気が付いた。そしてその時に暴走族を抜けた。
今は高校にこそ行っていないが真面目に働いて家にも少ないけど毎月きちんとお金は入れている。妹の事も恨んでたばっかりダった俺だけど、実は今は何よりも可愛くて仕方が無くて、少しでも学校で虐められて帰ってきたらすぐに走って妹をいじめた奴を焼きを入れに行くくらい大切な妹。
俺の好きなアーティストが目覚ましテレビに出ていると、
「お兄ちゃん!〇〇が出てるよ!何か喋ってるよ!早く起きないと終わっちゃうよ!!」と起こしてくれたりもする。
俺が風邪を引いて嘔吐を繰り返していた時には、
「お兄ちゃん大丈夫?」と声を掛けてくれてたそんな妹が俺を見て自分まで具合悪くして、俺と同じ症状でうなされながら川の字で寝て母さんに看病されてるくらい仲が良い。
妹は少し神経質な所があって、少しでも怖いテレビを観たりするとうなされてすぐ俺の布団に潜ってきたりする事も週2回はある。俺が小さい頃遊びに行く度着いていくと言って利かなくて物凄くウザかったけど、今は俺が引っ張って歩くくらいです。
思ったけどそんな俺ってマザコンシスコンなんでしょうか?

私の願望

 私の願望は、「名古屋城に住む」という事で、それさえ達成できれば、ハーレムなんか要らない。

 しかし、たぶん、多くの美女に愛されると思う。だから、自分だけ、そういう思いをするのは、
 心苦しい。世のすべての男たちにも、同じ「極楽」を与えてやりたい。という訳で、こんな提案をする。

 男というのは、永遠にどうしようもない阿呆で、はっきりいって、「いろんな美人とやりたい」のである。
 神がそういうように、「男」を創造したのだから、仕方がない。
 しかし、神は、ちゃんと考えている。

   射精してしまえば、満足してしまう

 そういうように、「男」を造ったのだ。だから、極論すれば、「女性の穴なら、なんでもいい」のである。
 ここが、ポイントである。

 一方、女性は、「陰唇に射精されると妊娠するが、口唇なら妊娠しない」というように、出来ている。
 「口に射精して、精液を飲み込んで妊娠した」という話は、とんと聞いたことがない。

 そこで!

 私は「マウスファック」を提唱する。即ち、

   「口唇への射精は、犯罪にはならない」

 という、神をも恐れぬ「真理」を提案する。これならば、処女を失う事もない。男は馬鹿なので、
 「口で充分」なのだ。問題なのは「穴に射精できる」という事なのである。

 確かに、「陰唇の快感」と「口唇の快感」は、違う。しかし、
   妊娠させないという安心感

 が、「口唇」にはある。それでもって、「陰唇」とほぼ同等の快楽を、充分に得る事ができる。いい事づくめだ。

 女性も、妊娠する心配がなく、色々な男と「ファック」できる。まあ、フェラチオが好きな女性は、あまり居ないが、
 しかし、まだ結婚するかどうか分らない二人が、どうしても「ひとつ」に成りたいと思うとき、「マウスファック」ならば、
 処女を失う事なく、男も「女の穴に射精できる」として、満足できる。

 男は馬鹿なので、むしろ「マウス」のほうが、快感になるのだ。生の女の頭をまるでオモチャのように、
 振り回して遊べるのである。
 それが「美人」ならば、「俺はこの女をオモチャにした」という、凄い支配欲を満足できる。

   ファックは陰唇でなければならないという、固定観念が、混乱を招くのだ。

   口唇のファックは犯罪ではない

 という、「新しい観念」を持てば、すべて、うまくいく。

   全裸の美女をペッティングして口唇に射精する

 これ以上、何を望むのだ? 充分ではないか! 相手を妊娠させる心配もないのだ。女性も、処女を失わない。男性は満足できる。

 だから私は、「売春」を肯定する! 相場は「10000円」ってとこか。「妊娠させる心配をしながら、
 罪悪感に囚われて、30000円でブスの陰唇に射精する」のと、「妊娠を気にせず、何の罪悪感もなしに、
 10000円で美人の口唇に射精する」のと、どっちがいい? 
 そんなもの、「妊娠させたい」という男以外は、答えは明白である。

 ・・・ああ、勃起しない・・・。

整体師

結婚して丸3年経っても子供が出来ないので、私は婦人科、
主人は泌尿器科で診てもらうことにしました。その結果、
主人の精子の数が平均より少ないことが分かりました。
でも妊娠が不可能なほどでもなかったので、主人は精子を増やす薬や、
ホルモン注射や、ビタミンCの補給等を受けていました。

その間私も定期的に不妊外来に通ったのですが、1年経っても
妊娠の兆候は顕れませんでした。もうあきらめの境地になりかけていた時、
通っていた病院への通り道にあった、マッサージの看板がふと目にとまりました。
ストレスに依るものなのか、肩と首筋がこっていたので、
何気なくそこに入っていきました。

予約も何もしていませんでしたが、約1時間弱待たされて、
診察室に通されました。その医院は、マッサージ・鍼・灸などがあり、
それぞれ部屋が別れていました。
診察室には先生と看護婦さんがおられ、一通りの問診の後、
「背骨や関節など、全体を診てみましょう」ということで、
診察台の上に寝かされました。

最初俯せの状態で、背骨の曲がり具合や、肩と膝などの関節を
チェックした後、横を向いたり上を向いたりさせられました。
この時私はスカートだったので、体を動かした時裾が捲れないよう
気を付けていました。
そして仰向けになった時、先生の手がスカートの上から
足の付け根を押さえると、膝を持ってぐっと上に引き付けたのです。
私は慌ててスカートを押さえましたが、先生の位置からなら、
スカートの中身が見えていたはずでした。
しかし全く変な素振りはなく、淡々と股関節のチェックを済ませてしまいました。

そしてやっと本題の首筋と肩のマッサージをしてもらえたのですが、
すこし痺れるような感じがして、その痺れが治まると、
何とも言えないいい気持ちになりました。
一変に肩が楽になったように感じたのですが、「暫く通って下さい」
という言葉で、1週間後の予約を取りました。

そして2回目の時、肩と腕を揉まれて気持ち良くなり、気持ちも楽になってきて、
不妊外来に通っていることを話してしまいました。
そうすると、「卵巣ホルモンや、女性ホルモンに効果があるやり方があるので、
次回はそれもやってみましょう。でも時間がかかるので、最終の時間で予約して下さい」
と言われ、5時の予約を取りました。

3回目の時、5時に医院にいくと、最後の患者さんが診察室から出てくるところで、
待合室には私一人しかいませんでした。
すぐ診察室に呼ばれて、前回同様首筋や肩・腕のマッサージを受けていた時、
看護婦さんや受付の人が片付けを始め、私へのマッサージが一通り終わったところで、
帰って行きました。私だけ取り残された格好になったのですが、先生から、
「今から不妊の治療を行います」と言われ、しかたなくそのまま残りました。
先生と2人きりなので、微かな不安はあったのですが、
不妊に効くならば受けてみようと思いました。

先生はいろんなツボを押さえながら、一つ一つ効果を説明してくださいました。
でもいくら服の上からとはいえ、押さえるツボが胸から下半身に集中していて、
特に恥骨の上を触られた時は、どぎまぎしてしまいました。
そして今度は体全体が痺れるような感じになってきて、
それがだんだん疼きに変わってきました。

私はほとんど体を動かすことが出来ず、先生の為すがままという状態でした。
そして、触診をするということで、下着姿にされてしまいました。
その時自分がどんな姿なのか、意識はしていましたが、
抵抗する気力は起こりませんでした。
それよりもこの心地よさにもっと浸っていたい、とさえ思うようになっていました。

最初の間は、下着の上からの触診でしたが、その内ブラや
ショーツの中に手を潜り込ませ、陰毛に触れるか触れないかという辺りを、
ツボを押さえる感じで触られました。
そして俯せに寝かされると、ブラのホックを外され、
ショーツまでも引き下げられ始めたので、
これにはさすがに体を捩って抵抗しようとしましたが、
「オイルを塗りますから」と言いながら、
とうとう足から抜き取られてしまいました。
私は全裸にされてしまった恥ずかしさと、感じている証拠の染みが、
ショーツに付いているのを見られたのではないかと、
顔が真っ赤になってしまいました。
しかし先生はそんなことは、気にも止めないような素振りで、
全身にオイルを塗り始めました。

先生のマッサージで、全裸であることの恥ずかしさも忘れるほど、
気持ちよくなってしまい、いつの間にか太股のマッサージを受けながら、
先生の手で足を開かされてしまっていました。
先生の位置からなら、私の股間の全てが見られてしまったと思いましたが、
足を閉じようにも痺れた感じで、動かすことが出来ませんでした。
そして私は先生に抱きかかえられるようにして、仰向けにされました。
私は慌てて前を手で隠したのですが、先生はその手をやんわりと退かせてしまいました。
とうとう先生に全てを見られてしまい、恥ずかしさに震えていました。
そんな私を落ち着かせるように、先生の優しい手が触っていきました。

先生は先程触れそうで触れなかった陰毛を、まるでここにもツボがあるような感じで、
まさぐっていました。でもそこから先には、なかなか進んで来ないのです。

その時の私は、早く触ってほしいとすら思うようになっていました。
そして、まるで先生を誘うように、自ら腰を突きだしていました。
私の仕草を見て先生の手は、ついにクリトリスを捉え、
ぎゅっと摘まれてしまいました。

その時は頭の先まで電気が走り、たったそれだけでいってしまいました。
その後先生は白衣の前をはだけて、私の上にのし掛かってきました。
数え切れないくらいいかされてしまい、気が付いた時は
先生の精液が流れ出していました。

それから約4ヶ月ほど、私は先生とセックスする為に、医院に通いました。
場所は医院の中だけでなく、先生の車の中や、ラブホテル、
時には野外セックスもしました。
主人を裏切る行為なのは分かっていましたが、先生にマッサージされると、
まるで催眠術にでもかかったように、先生とのセックスにのめり込んでしまいました。

そんな先生との関係を絶つ気になったのは、妊娠していることが分かったからです。
毎週のように続いた先生とのセックスでは、いつも中出しされ、
1度会うと2,3回は射精を受けていたので、
私の子宮はいつも先生の精子で満たされた状態でした。
ですから、まず間違いなく先生の子供を宿してしまったのです。
このことで、私は取り返しのつかないことをしてしまったと、初めて悟りました。

でも、諦めかけていた子供を妊娠し、たとえ不倫の末のことであっても、
子供を堕ろすことは出来ませんでした。私は心の底で主人に謝りながら、
「あなたの子よ」と嘘をついて男の子を産みました。
子育てに追われながらも、ずいぶん悩みました。
そしてこの子を無事育て上げることで、主人に詫びるしかないと思いました。

それから2年後、2人目を妊娠したのです。今度は100%主人の子供です。
私は主人がびっくりするほど、有頂天になって喜びました。
そして今は、しっかり2人の男の子の母親をしています。
今度は女の子がほしいので、そろそろ頑張ろうかと思っています。
もちろんほしいのは、主人と私の子です。

先生、私のおっぱい見たでしょう?

俺は中学校の教師。彼女は2年生。全体的に地味な印象で童顔。中学2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど彼女はまるで小学校の延長線上にいた。

そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。カップが下半分しかないやつだ。こういうことの変化にはすぐに気がつく。生徒の変化は珍しいことじゃない。だから俺は彼女の胸を意識していたわけではない。ただ彼女は身体をモゾモゾをしょっちゅう動かしていた。

やがて、小さなブラから乳首がはみ出した。ブラウスごしに彼女の乳首が見える。それほど大きくない胸だが、子供のそれとは明らかに違っていた。女の芽がいぶいていた。終業のベルが鳴る直前に彼女は乳首をブラジャーにしまった。あとで知ったことだが、彼女は俺に見せるためにわざと身体をモゾモゾと動かし、そうと悟られないように授業が終わる前に身繕いをしたのだった。

「先生、私のおっぱいを見たでしょう?」放課後、社会科準備室を訪れた彼女は、俺を責めた。口調とは裏腹に目には悲しげな表情をたたえていた。
「だって、教えてやることも出来ないじゃないか」
「でも、見たでしょう?」俺は頷いた。
「責任、取ってください」
「え?」
ブラからはみ出した乳首を、それもブラウスごしに見ただけで、なんで責任を取らなくちゃいけないんだ。俺は困惑した。
「先生に見られたと思うと、乳首が立って収まらないんです」え? この子は何を言ってるんだ?
次の瞬間、「この子」は「子」ではなくなった。彼女は激しく唇をぶつけてきた。そして、激しく吸う。俺の唇を押し割って舌を絡めてきた。ズボンの上から手をあてがって彼女は俺のソレをいとおしげに揉みはじめた。

「ずっと、ずっとこうしたいって思っていました。お願いです、先生・・・・」
「いや、しかし・・・」
俺はこの期に及んでまだ彼女を受け入れられないでいた。こんなことが表沙汰になってはただではすまない。まして中学2年生のまじめそうな女の子が30近い教師に迫ってきただなんて誰が信じる?俺が一方的に悪者にされるに決まっている。
「先生、先生。…お願いです。お願いです・・・」
彼女の声は消え入りそうになりながら、「お願いです」を繰り返した。その頼りなげな心細い声とは裏腹に、彼女は俺のズボンのファスナーを下ろした。トランクスの前穴から俺のものをつかみ出すと、床に膝をついてなんと口に含んでしまった。
「き、きみ・・・・」
手馴れたフェラチオだった。ネットリと舌を絡めながら棒を手でしごく。俺は下半身から迫り来る快感に身を任せていた。キスだけで俺は反応しはじめていたが、彼女のフェラですっかり固くなった。彼女は口を離して、「どう?」と言った。あの地味な彼女がこんな表情をするなんて信じられない。トロケた女の顔をしていた。
「いいの?」
「いいの。・・・安心して。バージンなんかじゃないから」
俺はブラウスを捲り上げてブラジャーをずらし彼女の乳を揉みしだいた。小さいが形のよい張り詰めた乳だ。スカートの中に手を入れた。まさぐっていると横紐パンティだった。紐をほどいて剥ぎ取った。お腹からお尻まで丹念に指と掌を這わせ、太ももの付け根では執拗に指をくねらせてやった。俺はもう彼女が、中学生で教え子であるという意識などなくなっていた。俺も彼女もすっかり興奮していた。俺は彼女のスカートをたくし上げて秘部に接吻した。スカートに添えた手を離して彼女の腰をつかむとスカートがフワリと落ちてきて、俺は自分の教え子である女子中学生のスカートの中に頭を突っ込んだ格好となった。こんな姿を誰かに見られたら破滅だ。そう思うと余計に興奮した。しかもスカートの中の下着は既になく、俺は直接彼女の性器に舌をあてがい、唇を押し付けて吸い、彼女の湿り気を誘っていた。

気持ち的なブレーキが一切なくなった俺は、彼女のスカートのホックを外し、ファスナーを降ろそうとした。その手を彼女は上から抑えて、「イヤ」と言った。
「どうしたんだい?」
「脱ぐのはイヤ。だって、万が一のことがあるから・・・」
見境をなくした俺に比べて彼女は冷静だった。扉に鍵はかけてあるが、合鍵はもちろん職員室にある。誰かが鍵を開けようとしても、服を脱いでいなければ、扉が開くまでに取り繕うことが出来る。彼女は俺の机の上に上半身をうつぶせ、お尻を突き出した。
「入れて・・・」
俺はズボンから飛び出したちんこをバックからぶち込んだ。

単純なピストン運動だったが奥まで激しく突きたててやった。彼女は今にも「ヒイヒい」声を出しそうになるのを一生懸命こらえながら感じていた。だが、イク瞬間だけはどうしようもなかった。「イ、イ、イ、イクウウ??!!!」廊下を誰かが歩いていたら確実に聞かれていただろう。幸いそのようなことはなかったようだ。
「先生、まだ、でしょう? 続けて・・・」
「いいのか?」
「うん、最後まできて」
俺は彼女の腰を抱いて、自分の欲望のためだけに腰を振った。そのうち彼女もまた感じ始めた。もう一度イカせてあげたかったが、残念ながら俺のほうが先にフィニッシュしそうになった。俺は腰の動きを止め、彼女の腰から手を離した。
「あ、抜かないで。中で出して」
「いや、それは・・・」
それだけはまずいと思った。万が一教え子を妊娠させでもしたら大事だ。こればかりは期待にこたえられない。俺は腰を手前に引こうとした。
「だめ、外に出したら、制服が汚れる!」
「え?」
セックスに夢中になりながら彼女はそんなことを考えていたのか。俺は正直驚いた。そして、その一瞬の思考が膣外射精を失敗させた。俺は彼女の中に熱くてドロリとした液体を注ぎ込んだ。
「ああ! まだ、まだ抜かないで。またイキそう」
中で出した挙句さらに抜くなと言う。妊娠への危険度はどんどん増してゆくじゃないか。けれど俺はもう彼女の言う通りにするしかなかった。彼女の与えてくれる悦びに背を向けることはもはや出来なくなっていたのだ。体位も変えず獣のように腰を振りつづけ、3回目に彼女がイクのと俺の2回目の放出が同時だった。

真帆の手コキ

【序章】
10月のある日、妻方の両親が孫(うちの子供)を連れ、泊まりがけでお出かけに行くというので、弓美と旦那を招いた。
弓美(35)は、俺の勤め先の会社の年下のエンジニア、池本君(25)と結婚し、今は妊娠6ヶ月の妊婦さん。前の夫が暴力を振るう人だったので、数いるエンジニアの中で奥手のおとなしい若者を選び、尻にしいている。
 
料理を囲んでの楽しい食事。数年前、この部屋で俺の逸物をしゃぶってよがっていた弓美の姿態が思いだされるが、今は池本君の奥さん。大きなお腹が幸せそうだ。
会話が一段落し、何となく皆でDVD映画を見だした。
と、俺は、来週の運動会で使う資料その他を仕上げていなかったのに気が付いた。明日、理事長先生の自宅に届ける約束になっている。
「ごめん、ちょっとPTA会長の仕事忘れてたから、眠くなる前に片づけてくる」と二階の書斎へ。
映画が単調になってきた頃、弓美は「ちょっとトイレ」とリビングを出ていった。
 

【●真帆と池本君、二人きりで●】
DVDが流れる中、池本君は、隣に座っている真帆(31)のことが気になっていた。
ぴったりとした白いニットに包まれている胸は、小さいながらもこんもりとふくらんでいる。
膝丈のタイトスカートから見える真っ白なふくらはぎは、細く引き締まっており、ワインを飲んで少し顔が赤らんでいるのがわかる。
プロジェクターをつけたため、室内は薄暗い。池本君は、真帆の胸を見ていたが、画面が暗くなったとき・・・・手を伸ばしてバストに触れ、ぐにっとつかんだ。
 
「池本君!!! 何やってるの??」真帆は池本君の方を振り向いた。
「ご、ごめんなさい・・・真帆さんの胸がきれいだから、つい触ってしまいました」
「もう、エッチ」真帆は、池本君のおでこを指ではじいた。そうしながらも「きれい」と言われてまんざらでもない。
「あのぉ、中部課長には・・」
「言わないわよ、ばかねぇ。ところで、弓美さんとは仲良くやってるの??」
「それが・・・」
赤ちゃんが出来てから、セックスレスだという。今までは毎晩のように求められていたのが、すっかり声がかからなくなった。本やネット上には(経過が順調なら)しても差し支えないと書いてあるのに。
赤ちゃんが出来ると、母親の愛情は子供に吸い取られてしまうに違いない。自分で処理するのはむなしいなぁ・・・
そんなことを池本君は言った。
 
「そんなこと無いわよ、うちはちゃんとしていたもん」と真帆。
池本君は、その一言で股間がいきり立つのを感じた。
 
真帆は、ワインのボトルを抱えて一人で飲んでいたが、つまみを取りに立とうとして池本君の上に倒れこんだ。
「ちょっと、立っているわよ」真帆は体を起こすとき彼の股間に触れて、膨らみに気が付いた。
池本君は、自分の上にのしかかっている真帆の体にさらに興奮した。
「なんか、大きくなってない??」真っ赤な顔をした真帆は、ズボンの上から池本君の肉棒を捏ねた。
 
「真帆さん、弓美と課長が来たらやばいですよ」
「弓美さんは、二階の主人の所に上がっていったから、来るときは階段の音で分かるわよ」そう言うと、真帆は、ズボンのベルトを外し、池本君の肉棒を取り出した。…(どうせすぐには下りてこないはずよ。真帆は思った)
「まあ、堅いわ・・・」真帆は、ローションを持ってきて垂らすと、手でコキ始めた。
(催したときに二階に取りに行くのが面倒なので、ローションはリビングにも隠してある)
 
「真帆さん、気持ちいいです・・・あのぅ」
「なに??」
「おっぱい触っていいですか??。ぼく、実は弓美しか知らないんです」
「うん、ちょっとだけよ」真帆は、初々しい若者の情欲に好奇心を示した。
池本君は、真帆のセーターとタンクトップをまくり上げる。そこにはピンク色のブラジャーが。
「かわいいブラジャーですね」
「かわいいなんて、失礼よ。私、Bカップしかないんだから」
「そうじゃなくて、ピンクのブラがかわいい・・・」
池本君は、真帆に後ろ向きになるように促すと、ホックを外す。なかなか手こずっていたが。
 
「真帆さんのおっぱい、かわいいですね。」真帆をソファに横たえた池本君はそう言うと、片手でバストを包み込んで揉み始めた。
「あんっ、あんっ」真帆は気持ちよくなってきた。
「やんっ、乳首はだめよぉ、声が出ちゃうわ。」池本君は乳首をこね始めたのだ。
 
さらに、彼は真帆がよがっている間に、スカートの裾に手をかけ、スカートをまくり上げた。
「真帆さんの足、細くてきれいですね。お尻もかわいい」
そう言うと、ショーツを膨らませている恥丘を、ショーツの上から撫ではじめた。
 
真帆は気持ちよくなって声も出したが、急ななりゆきにさすがに不安になってきた。
「お願い、パンツ脱がすのは勘弁して。」
「でも、僕、引っ込みが・・・」池本君の肉棒は、天を仰いでいた。
真帆は誘惑に負けそうになったが、ふと、視界に真帆が使っている「高齢者向けの通話専用携帯」が目に入った。そうだ、私、間尾前PTA会長との浮気がばれて(メール機能付の)携帯取り上げられたままだった。完全には許してもらっていないんだよね・・・・
 
「本当に、入れるのだけは許して。お願い。……絶対入れないって言うのなら触ってもいいわ。それに、ちゃんと抜いてあげるから。池本君も弓美さんに見つかるとまずいでしょ」
「はい」
 
池本君と真帆はソファに並んで座る。真帆は、池本君の右側から彼の肉棒をつかむとこきだした。しゃぶろうと思って肉棒に口を近づけるも、風呂に入っていないため匂うので、「チュッ」としただけで中断する。真帆はもともとおしゃぶりは苦手なのだ。
 
池本君は、右手で真帆の胸、左手で真帆の股間を触る。ショーツを脱がさず、クロッチの隙間から、ぬるぬるになった割れ目を優しく撫でるだけだが、真帆は喘ぎ声を出しっぱなし。
池本君は時々、真帆の乳首を吸い立てるものの、その間は手コキが止まるので、すぐに中断する。
 
池本君の肉棒からは、汗のように先走りが・・・股間を撫でられ、乳首も捏ねられている真帆も
「あんっ、あんっ」と声を出している。
「真帆さん、出そうです」
「いいわ、たっぷり出して・・・・」
 
 
【●書斎で…ケンと弓美●】
ここで話は少し戻る。
書斎で仕事もほぼ終わり、プリントアウトをしていると、ノックの音がした。弓美である。
「へぇ?っ、幼稚園の役員ってこんな仕事をするんだ。大変ねぇ」プリントされたものを見た弓美。
 
「弓美、どうして二階に??」
「下のトイレ、電球切れていたわよ。で、こっちに来たの。二人っきりになるのって、久しぶりね」弓美は、書斎のソファに座り込んだ。
「ああ」
二股になるとまずいので、弓美が池本君との交際を始めて間もなく、体の関係は絶っていた。(それまでは3Pも含めて時々やっていた)
 
「ケン」
「んっ」
「妊娠すると、夫からかまってもらえなくなるのかな」
「どしたの」
「妊娠してから、一度もしてないの。そりゃ、妊婦だからしたくない時もあるけど、やっぱりしたい時の方が多いし、したくないときだったら手や口でしてあげるのに。ケンの所は??」
「うちは、回数は減らしたけど普通にしてたよ」
「いいなぁ。もしかして、体の線が崩れたから相手にしてもらえないのかなぁ」
「・・・・・・」
 
弓美は、そういうと、マタニティドレスのボタンを外すと、はらしと床に落とした。そこには、DかEカップはあろうかという大きなバストに、ぽっこりとふくれたお腹、ゆったりとしたマタニティーショーツに包まれた腰に、むちむちの太ももが。
「うひゃあ、すっかり変わったね」
「ひどい!!」
「まあまあ、でも、不思議な魅力に溢れているよ」
 
「ねえ、おっぱい触って。真帆さんのよりずっと大きいでしょ。私としなくなってから、真帆さんのおっぱいしか触っていないんじゃないの??」
「ああ」
(最近では文集委員の直子さん(C)、授乳ママの千佳さん(E?)のおっぱい触ったことあるよ、なんて言えるわけがない)
弓美は、マタニティブラのホックを外すと、大きなバストが飛び出した。乳首は真っ黒。
 
ケンも、ソファベッドに並んで腰掛けると、まずはキス。さっきの料理の味が残っている。
次いで、バストを揉みはじめた。大きさと感触は昔と別人のようだ。
「ああんっ」弓美の甲高い声。
「おい、下に聞こえるよ」「ごめんなさい。というか、聞かせてみようか」
「(3P経験のある)真帆はいいかもしれないけど、池本君に殺されるよ。彼は君しか知らないんだろ。」「そうね」
 
先日の"授乳ママ"千佳さんほどではないが、中身のたっぷり詰まった大ぶりのバストは揉みごたえがある。
「んっ、んっ、」快感をこらえている弓美の下半身に手を滑らせる。ショーツの中に手を入れると、思いがけなく剛毛が。
「凄いね。ごわごわ」
「もう、ひどいわ。お腹がつっかえて剃れないの」
剛毛の奥はびしょぬれ。クリを見つけたので、剥いてこすると、「あんっ」とのけぞった。
久々に見る弓美の喘ぎ顔を見て、俺はクリを集中的に責める。
「んっ、あんっ、ああんっ、いやっ、やめて」
「どうしたの??」
「何か、凄く気持ちよくてイキそうだったの」・・・・妊婦さんは激しく逝くと胎児に良くないらしい。
「軽くイかせてもらえることって、出来る??」
「やってみようか」
割れ目を優しくこすりながら、クリを優しく刺激すると、
「んっ、んっ、……あんっ……久しぶりに逝ったわ」
 
「ねえっ、ケンの欲しい」弓美は、俺のズボンから逸物を取り出した。昔、さんざん嵌め合っているので慣れた手つき。唾を垂らして手でコキ始める。
「まずいよ、帰ったら池本君にいれてもらいなよ」
「うん、でも、その前にきちんと入るかどうか、ケンので実験したいの。ケンだってこんなに大きくなってる。妊婦の体見て勃起するなんて、いやらしい♪」
「おいおい、俺は実験台かよ」
ソファベッドの背もたれを倒し、平らにする。弓美のショーツを脱がせ、仰向けに寝かすが、腰をソファの端に載せ、足は垂らす格好。俺は、床にひざまづき、逸物を弓美の股間に挿入する。
「ああんっ」
「しーっ」
締まるというより、暖かい肉ひだで包み込まれる感じ。ゆっくりとピストンする。
大きなお腹と、真っ黒な乳首の上には、昔のまんまの弓美の喘ぎ顔。
「あっ、あっ、ケン?、気持ちいいよぉ、あんっイクっ」
久々の挿入のため、弓美はまた逝ってしまった。俺はピストンを再開するが、
「ごめん、ちょっと抜いて」……お腹が張ってきたとのこと。
「ごめんね、折角中に出してもらおうと思ったのに」……それはまずい。何とかという物質が精液に含まれていて、子宮の収縮を促すらしいから。
 
「ケン、横になって」弓美は、俺を横たえ、ウエットティッシュで逸物を拭くと、ぱくっとくわえた。軽く歯が当たる。相変わらずおしゃぶりは下手である、が、おっぱいの大きな妊婦さんのくわえる姿を見て、逝きそうになってきた。どのみち、あまりのんびりしてはいられない。
「弓美、逝くよ」「んん」「うっ・・・」弓美の口の中に発射した。昨晩、真帆としているので、量は多くないが。
 
弓美はティッシュを取ると、白濁液を吐き出した。
「相変わらず飲むのは苦手なの???」
「うん、旦那のは一回も飲んだことがないの」
 
まったりする間もなく、身繕いをし、ソファベッドを戻し、ティッシュなどはビニール袋に密封して鞄に隠した。明日コンビニで捨ててこよう。
出張でホテルの部屋からもってきた未使用の歯ブラシを弓美に渡し、洗面台にある俺の歯磨きコップで歯磨きをさせると、階下に降りていった。
 

【●池本君、フィニッシュ●】
リビングのドアを開けようとすると、室内からは二人の声が聞こえる。
「はあっ、はあっ、真帆さん、すごい気持ちいいです」
「あんっ、あんっ」
池本君と真帆が何かしているようである。
俺と弓美は、自分たちのしたことを棚に上げて凍り付いた。
弓美がドアノブに手を掛けるのを制し、廊下を大回りして台所へ。台所から様子を見ることにしよう。
 
ソファには池本君と真帆が並んで座っている。真帆は池本君の肉棒をこすり立て、池本君は気持ちよさそうな顔をした真帆のセーターをまくりあげて胸を揉んでいる。真帆の胸は揉まれるのに合わせて形を変えている。
「弓美・・・」「ケン・・・・」かつて、真帆がヒロシ(弓美の元旦那)に襲われたのを二人で覗いたことがある俺たちは顔を見合わせた。
見る限り、真帆も池本君も気持ちよさそうで、合意の上というのは明らか。でも・・・・・・
「どうする??」「はめる体勢になったら飛び出すか」「そうね」(全く自己中の二人だ…)
 
「真帆さん、気持ちいい。逝きそうです」
「逝ってっ、たっぷり出して」
「うおおおおおおおおっ」
「ああんっ 出た!! すごーいっ」
池本君の肉棒からは、噴水の如く大量の白濁液が噴き出した。
 
 
……………………………………………………
【見つかっちゃった】
「あなた、気持ちよかった???」と弓美。
「真帆、がんばったね」と俺。
俺たちは、にこにこしながら真帆たちの前に姿を現した。
 
「きゃぁ、見てたの?? ケン、弓美さん!!」真帆が驚愕の声を上げる。
「かっ課長…すいませんっ / ゆっ、弓美、あわわわ」池本君は、ソファから飛び降りると、陰茎丸出しでフローリングに正座した。
「ケン、ごめんなさい。私が誘ったんです。本当に出来心でした・・許して・・ケンの言うこと何でもききますから・・・・・ぐすっ」真帆はうなだれて、場の空気が重くなった。
 
次の瞬間「さあ、帰るわよ、そんなもの早く仕舞って。あなた」弓美が明るい声をかけた。
「あなた、真帆さん、私は怒ってないわよ。バツイチ女はこんなことではへこたれないわ。家帰って、かわいがってくれれば許してあげる」そう言うと、弓美夫妻はてきぱきと帰り支度をはじめた。
(自分のことは棚に上げて、よく言うよ・・・さっきまで俺の逸物で串刺しにされてよがり狂っていたのに)と俺は思った。

 
俺は使い古しのタオルを台所で濡らすと、おっぱいをはだけ、スカートもまくり上げたままでべそべそ泣いている真帆に渡す。真帆は、腕に付いた池本君の白濁液をごしごし拭き、ついでに床も拭いている。
さんざん揉まれたと思われるおっぱいは赤くなっていて、スカートの奥に見えるショーツは股間がシミになっていた。
 
二人が帰ったら、何があったのかベッドでかわいがりながら真帆に聞き出してみよう。正直に答えるかなぁ・・・・
(真帆から聞き出した内容が【●真帆と池本君、二人きりで●】である)

展示会の後、香織さんと

【序章?製品展示会で】
今日は、製品展示会のため、俺は、技術課長として会社を代表し、都内の大手催事場に出かけていた。
自分の会社の小間(ブース)には自分ひとり。
小さなブースだし、そう何人も展示会に派遣できる余裕もない。来場者にパンフレットを渡して説明したり、製品の配置を見直したりしていると、隣のブースから罵声が聞こえた。
「説明できないだと、ふざけるな」「申し訳ありません」
「他にエンジニアは来ていないのか」「はい、申し訳ありません」
 
隣は取引先の部品メーカー、B社のブース。平謝りなのは、最近入社したばかりの事務の女の子、香織さん。確か、23歳と聞いている。
「すいません、どうしたんですか」
「どうしたも何も、儂はこの会社の部品を見たくてわざわざ九州から出てきたのに、この娘はチラシ1枚で追い返そうとするんだ」と、町工場の社長さん風体のおやじ。
「香織さん、今日は一人なの??」
「はい。上司からは『チラシを渡すだけでいいから』と言われてきました」
「どうも、申し訳ありません、社長さん。私が代わりに説明しましょうか」
「あんたは??」
「私は、このB社製の部品を我が社の製品に取り付けているメーカーのエンジニアです。では・・・・・」
・・・俺は、しばし説明した・・・・
「そうか、そんなに良い部品なら儂の会社でも採用しよう。お嬢さん、怒鳴ったりして悪かったな。」
町工場のおやじは、満足して帰っていった。
 
「すいません、ありがとうございました」香織さんはほっとした表情でお礼を言った
「本当に香織さん一人なの??」
「はい」
B社社長、展示会の意味を間違えているぞ。皆、製品について詳しく知りたいからわざわざ東京まで足を運ぶのに・・・
 
そうしているうちにもひっきりなしにお客がブースを訪れる。俺は、香織さんと相談して、役割を変更することにした。
受付をくっつけて、香織さんは俺の会社とB社、二社分の受付とパンフレット渡し。俺は香織さんから受けたお客に対する説明を二社分。
 
受付係を任された香織さん、さっきとはうって変わって、水を得た魚のようにお客さんに接していた。
笑顔でパンフレットを渡し、説明を求めるお客が重なったときは、他愛のない世間話をして間を持たせる。俺は説明だけしていればいいので、気分的には楽。お客さんの流れもスムーズになった。
俺は改めてベージュ色のパンツスーツを着た香織さんを眺めた。丸顔に後ろで束ねられた髪は少し脱色している。ボーダー柄のキャミソールに包まれた胸がジャケットの胸元を押し上げ、パンツは大きめのむっちりとした尻に少し食い込み、ショーツのラインも見えている。B社の事務員は私服勤務なので、初めて見るスーツ姿、決まっているじゃん。
 
夕方、お客さんの流れが切れたとき、香織さんは会社に電話を入れた。
様子を話すと、電話口から罵声が聞こえ、香織さんは泣きそうな顔で電話を切った。
「どうしたの??」
「『取引先の人に迷惑をかけるな、まじめに言われたことだけやればいいんだ』と怒られたんです。中部さん(俺の仮名)、すみませんでした」
「ううん、香織さんが謝ることではないよ・・・」
俺は無性に腹が立ち、B社社長に電話をかけると、怒りをぶつけた。
「この展示会はパンフレットの頒布会ではない。どの会社もエンジニアをよこしているのに、お宅だけ入社して3ヶ月のOLをよこすとは非常識だ。今日の彼女は私の片腕としての役割を立派にこなしている。が、明日、うちの会社は若い社員が来るからB社製品の説明まではできない。お宅のエンジニアが忙しいのならあんたが来い。それよりも、まず、香織さんに謝って欲しい」
B社社長は平身低頭して謝り、香織さんに電話を代わってほしいと言った。
「はい、いいですよ。社長、明日はお願いします。今日は中部さんに甘えさせてもらってがんばります・・・」少し顔に赤みが差した香織さんは電話を切った。
 
「中部さん、何から何までありがとうござ・・・」
俺は香織さんが涙ぐみそうなことに気がつかないふりをして言った
「さあさあ、あと1時間、がんばろう」「はい」
 
会場に蛍の光が流れ、場内は閑散となった。各ブースでは片づけと翌日の準備をする各社のスタッフが動き回っている。俺たちも、受付台を離し、パンフレットをそれぞれの会社に分けるなど、明日の準備を整えていると・・・・香織さんの手が止まった。

「ぐすっ、ぐすっ」
「香織さん??」
「うっ、うわーんっっっ」
香織さんは俺の胸に飛び込むと、いきなり泣き出した。
「うわーんっ、あーん、」
「香織さん、みんな見てるよ」
「ひーん、うわーん」
確かに、回りのブースからギャラリーが集まっている。
「私、今日、何にもできなかったの。中部さんやここにいる皆さんに一日中迷惑をかけてしまった、ごめんなさい、ごめんなさい」香織さんは俺にしがみつくと、今日あったいろいろなことをぶつけているのか、胸板にくぐもった泣き声が響く。
 
と、向かいのブースから別の会社のエンジニアがやってきて声をかけた。
「お嬢さん、そんなことはないよ。今日のあんたは、明るい声でお客さんを楽しませていたじゃないか。私たちも癒されたよ。こちらの中部さんと組んで、立派に大役を務めたよ。お疲れさま」
と、周りにいた人から拍手が。
香織さんは、俺にしがみついていた手を離すと、回りの人にお辞儀をして拍手に応えた。

 
【展示会のあと】
会場を出て駅に向かおうとすると「取り乱したりしてすみませんでした」と、香織さんがぺこりと頭を下げた。
「じゃあ、食事にでもつきあってもらおうかな。こんな若くてきれいな子と食事なんて、滅多に出来ないからね」と俺。
「まあっ。でも、お金が・・・。地元の駅に着いてからのバスにも間に合わないし」
「おごってあげるよ。帰りも送ってあげるし」
「はい。では、喜んで」香織さんは、俺の腕にぶら下がった。
以前、利用したことのあるレストランに入り、軽いコースを頼む。
 
と、メニューを見た香織さんが「わあっ」と目を輝かせた。
「このワイン、一度飲んでみたかったの」ということで、ハーフボトルを注文。
ところが、注文はしたものの、俺は向こうで車に乗らなければならない。結局香織さん一人で空けてしまった。
食事をしながら聞いたところによると、学生時代からつきあっていた彼氏にくっつく形で都会で就職した。結婚するつもりだったが、彼氏が別の女性を妊娠させてしまい、あっけなく捨てられた。失意のうちに都落ちし、今の会社に入ったが、回りはおっさんばかりで仕事もつまらない。そんな話だった。
 
レストランを出てターミナルに向かおうとするときには、香織さんはすっかりできあがっていた。
人前にもかかわらず、「中部課長さん、だーいすき」とハグされたり、くずれ落ちそうになったのを支えてあげたり。
支える体は、妻の真帆よりは重い。妻の真帆がやせすぎか・・・抱え上げるとき、胸に触れると、押し返されるような張りのある感触が伝わってきた。
 
ターミナルに着き、香織さんをベンチに座らせる。高速バスの切符や飲み物を仕入れ、戻ると香織さんがいない。
すぐ戻ってきたが、トイレに行って吐いてきたとのこと。
「もう、吐くまで飲むなんて・・」
「ごめんなさい。中部さんが飲んでくれないんだもの・・」
俺は、高速バスのバスターミナルに車を預けており、駐車場から自宅まで30分ほど運転しなければならないことを説明し、ペットボトルの水を渡すと、香織はうがいをしにトイレに行った。
 
ベンチに並んで腰掛けてバスを待つ。香織さんは、俺の肩に寄りかかって甘えている。というか、アルコールが回ってへばっているのかも。
時間になり、バスが入ってきた。並んでいる乗客は少ない。珍しいことだ。
俺と香織はトイレに近い最後部右側の座席へ。他には、3、4名ぐらいの常連客が前の方に座ると、バスは発車した。
エンジンの音が軽やかに響く中、香織は俺の肩に頭を預けると寝息を立て始めた。
 
 
【高速道路で】
高速道路に入ってしばらくすると、前の方に座っていた客がドライバーに何か語りかけていた。ドライバーはパーキングにバスを入れると、車内放送で言った。
「蛍光灯が切れかかって(点滅していて)、目障りということなので、非常灯だけに減光しますがよろしいでしょうか。高速を降りましたら元に戻します」
バスの車内は電球色の非常灯だけになった。

「あれ、どうしたの??」香織は目を覚ましたようだ。
「電気が切れちゃったんだって」
「そうじゃなくって。レストランで食事をした後の記憶が・・・」
ここまでのいきさつを話した。
「本当にすみません」香織さんはまだ少し呂律が回っていない。俺の顔をじっと見ている。
 
そして、俺の左手を掴むと、自分の右胸に当てて
「ねえ、お願い・・・」そう言うと、目をつぶって唇をつきだした。
「かっ、香織さん」
「キスしてください。中部さんのこと好きになっちゃった」
「まずいよ、俺には妻子が・・・・」
 
「でも、お姉ちゃんのことは弄んでいるんでしょ」
「えっ」
 

【●世間は狭かった●】
「何のことだよ」
「私のお姉ちゃん、間尾直子っていうの。知っているわよね」
そうか・・・姓が違うから全く気が付かなかった。感じが似てるとは思ったが、まさか姉妹だったとは。
「PTA会長の立場を利用して、委員の奥さんを弄ぶなんて、ケンさんってひどい人」
俺は顔面が蒼白になった。
 
「なーんてね。ていうか、全部知っているわよ」
間尾直子さんは、妻の不倫相手だった男の奥さんで、ひょんなことからPTA活動を一緒にすることになった。確かに身に覚えはある。
香織さんが語るには、やつれていた姉が夏休み終わり頃あから急に綺麗になったので、聞いてみたところ、俺とのことを嬉しそうに白状したようだ。
 
「ねえ、キスして」
「まずいよ」
「お姉ちゃんばかりずるいわ。それなら喋っちゃおうかな。『PTA会長のケンさんは、私の姉のことを弄んでいま?す』と、奥さんと、社長さんと、PTAの皆さんに・・・・」
妻の真帆は知っているが、社長(=真帆の父親)とPTAの役員はまずい。
 
「わかったよ、香織さん、俺でいいのなら。イヤになったらすぐに言うんだよ」
「うん」香織さんは目をつぶり、唇をつきだした。
薄暗い照明に照らされた香織さんの顔は、健康的な若さと妖艶さを兼ね備えているように見えた。
俺は香織さんの肩を抱き寄せ、唇をあわせた。心なしか震えているような気がする。
唇を離そうとしたとき、香織さんは抱きついてきて、舌まで入れてきた。
酒臭いにおいがする。
 
「ケンさんのキス、気持ち良かったわ。触って」
香織さんはスーツのボタンを外すと、俺の手を握り、ボーダー柄のキャミソール、胸の上に押し当てた。
バストの下側からすくい上げるように揉みしだくと「んっ」と吐息が漏れる。あれ?、ブラの感触がしない、まさか・・その謎はすぐに解けた。
香織さんが、キャミソールの裾をまくり上げると、キャミソールと同柄の、チューブトップのブラが見えた。パッドは入っていないスポーツタイプのもののようだ。さらに、ぺろんとブラをまくり上げると、Cカップぐらいのバストが飛び出した。
「どう、お姉ちゃんより綺麗でしょ」たしかに、子供を生んでいないし、若いので、バストは垂れていないし、乳首もピンク色で小さい。
「綺麗・・・」俺は思わず乳首に触ってみた。
「あんっ」
「声は我慢してよ」
「ごめん・・舐めて」
俺は、乳首に吸い付き、舌で転がし、バストを横から揉む。
「んっ、んっ」吐息をこぼしながら必死で声をこらえている。
「ちょっとまって」
「どしたの」
「気持ちよくて声が出そうで、我慢できない。・・・・あーっ、立ってるぅ」

香織さんは、ズボンの上から俺の逸物の感触を確かめだした。ズボンの上からではあるが、気持ちいい。
「ちょっと失礼します」と俺が止める間もなく、香織さんはズボンのファスナーとベルトを外し、逸物を取り出した。いくら減光しているとはいっても、高速バスの中なのに・・・
竿の部分を左手の細い指で握られ、カリの部分を右手でこね回すと、急に気持ちよくなってきた。
「ちょっと、気持ちいいよ」
「しゃぶってあげ・・・狭いわね」高速バスの座席だもん。
このままバスの中で発射するわけにはいかないので、俺は逆襲に出ることにした。

右手で香織さんの肩を抱き、そのまま手を下ろすとバストへ。バストを揉みと乳首を捏ねながら左手でパンツの付け根に触れ、股間を揉み出すと・・・・
「ちょっと待って」
「ん?」
「シミになっちゃう」香織さんは腰を浮かせると、自分でパンツを膝までずり下げた。
真っ白な太ももの付け根にはピンク色のコットンショーツが貼り付いていた。
右手で肩を抱き寄せ、左手でクロッチの部分に触れると・・・・・もう大洪水だった。
「恥ずかしいわ」
股間をショーツの上からこすると
「んっ、気持ちいい」「んっ、んっ」息が荒くなっている。
そのまま、クロッチの脇から指を進めると、ジュースが指に絡みついてきた。指を中に少し進めると
「ああんっ」
「声はだめだって」
「だって、気持ちいいんだもん。もうっ、仕返しよ」

香織さんは、俺の逸物に唾を垂らすと、リズミカルにしごきだした。
「ちょっと、出ちゃうよ。バスの中じゃまずいよ」・・・栗の花の匂いが漂ってしまう。
「じゃあ、向こうに着いてから抱いてくれる??」
「そんな、姉妹丼になっちゃうよ」
「ねえ、お願い。抱いてくれると言うまでしごくの止めないから。もし私のこと突き飛ばしたら、姉とのことみんなにばらすわよ」
俺はしばらく耐えていたが、我慢出来なくなった。
「香織さん、向こうに着いたら続きをしようよ」
「はいっ♪」
バスはちょうど高速道路を降りたところだった。俺は、先走りと唾液ででべたべたになった逸物を無理矢理ズボンにしまい込んだ。
香織さんも、パンツを上げ、ブラを付け、キャミソールを下ろし、スーツのボタンをはめたところで、バスは路肩に停車。切れかかった蛍光灯も含めて照明が入り、車内は明るくなった。
香織さんは、俺の肩にもたれかかって甘えている。
本当は甘えたかったのかな??。ふとそう思った。
 

【バスターミナルで】
バスがバスターミナルに着き、乗客たちは迎えの車やタクシーに乗り込んだ。
俺たちは明かりがぼんやりと灯った駐車場を自分の車の駐車スペースまで歩いていく。
香織さんは、俺の右腕を抱え込み、すっかり恋人気分。
 
車に着き、助手席に香織を座らせる。
「さて、かおりちゃんのおうちはどこかな・・・・??」
「もうっ意地悪言わないで。ホテル行こうよ」
「でも、本当にいいの??」
「うん、もう私、酔ってないよ。朝からケンさんにお世話になりっぱなしで、こんな形でしかお礼できないし、それに、甘えさせてください、お願いします。彼氏に捨てられてから、男の人に対する不信感でいっぱいだったんだけど、ケンさんは、私のこと・・・・」また泣き声になってしまった。
 
「泣かないで、まったくお姉さんもよく泣くんだよなぁ」とつい言ってしまった。
「そう、姉がねぇ」香織さんがすすり上げながら続けた。「ケンさんとのこと白状した後よく言っていたの。ケンさんになかよくしてもらわなければ子供と心中していたかもしれない、と」
「えっ」
「レイプ犯の旦那は、左遷させられた先で女までこしらえて、落ち込んでいたときにご夫婦で相手してもらって。真帆さんも親切だし、何よりもPTA新聞作りながらおっぱい揉まれたりするのがすごく幸せなんだって。・・・姉と会うといつもあなたの話ばっかりなの・・・ありがとう」
「そっ、そんな」
「今日はそのお礼も兼ねさせてもらっていい??。私のことめちゃめちゃにしていいわ」
「おいおい。ちょっとメールを1本打つよ」
真帆にメールを打つ。「取引先の人と食事をして"サウナ"に入っていたら、バスに乗り損なって、東京から車で送ってもらうから遅くなる」と。
「香織さんは、家に連絡しなくていいの??」
「うん、今日は何時になるか分からないといってあるから。」

車を自宅や会社のある街とは反対方向に走らせ、とあるホテルへ向かった。

 
【●ホテルで●】
部屋の扉を閉めると、香織は首っ玉にぶら下がってきた。まずは濃厚な口づけ。
本当に気持ちよさそうにキスに応える。キスが好きなんだろう。
もう、口の中は酒臭くない。
香織はそのまま俺のズボンのジッパーを下げようとしたので、
「お風呂入ろうよ」
「ちょっとぉ、それって、女のせりふじゃない??」
 
「私、先でいい??」「ああ」
香織はバスルームに消えた。
ベッドに腰掛け、テレビを見ていると、バスルーム洗面台の鏡越しに香織が見える。
キャミソールをまくり、ブラを脱ぐと、真っ白で大きなバストが飛び出す。
子供を生んでいない23歳のバストはこんもりと盛り上がっている。
(真帆も垂れてはいないが、Bカップだもんね)
パンツを脱ぎ、ショーツを下ろすと、うっすらとした陰毛に大きめだけど垂れていないヒップが目に入る。
と、鏡を見ていた香織。
「ケンさん、そこから見てたんでしょ。もう、エッチ。ケンさんもおいで」
そう言うと、バスルームに入っていった。

俺はあわてて(?)服を脱ぐと、バスルームに入っていった。
洗い場では丁度、香織が体を洗っていた。俺は、手にボディソープをつけ、泡立てると、後ろから抱きつき、胸を優しく包み込んだ。
「あんっ、くすぐったい」
ボディソープのぬるぬるした感触ごしに、張りのあるバストが感じられる。乳首も立っている。「あん、これじゃ洗えない」「洗ってあげるよ」
くすぐったさと快感の入り交じった表情で悶える香織。とみに感じやすくなった真帆もいいが、この初々しさもたまらない。
「今度は私が洗ってあげるね」香織はそう言うと、スポンジに泡をたっぷりつけ、背中から順番にこすってくれる。最後に股間へ。スポンジを置いた香織は、手に泡をつけると逸物をこすり立てる。
「ちょっと、気持ちいいよ。出ちゃう」
「出してもいいよ」
「待ってよ、香織と一つになってから逝きたいんだ」
顔を真っ赤にした香織はこくりとうなずくと、逸物をこするのをやめ、体にお湯をかけてくれた。

大型のバスタブに二人並んで入る。初々しさと慣れのギャップに、俺は聞いてみた。
「経験は??前の彼氏のことは聞いたけど」
「あれ、いつ喋ったんだろう(レストランで酔っているときだよ)。実は、ケンさんで二人目なの」
「えっ。」
「でも、彼氏とは長かったし、本当に好きだったから、いろいろ覚えたのよ。ケンさんは??」
「妻の真帆だけだよ」
「もうっ、嘘つきwww。姉の『直子』もいるでしょ」
お湯も冷めてきたので、風呂から出ることにする。

【ベッドで】
バスタオルを巻いたままでベッドに腰掛けた俺たち。再びキスをする。本当にキスが好きな子だ。そのまま首筋を舐めると「ああんっ」とのけぞる。
「どした??」
「こんな所舐められたの初めてだから、ぞくぞくしたの」
再び首筋や耳たぶを舐めると、また悶え出す。その隙に、胸に巻いてあるバスタオルを外し。右手で胸を揉む。
「あんっ、あんっ」切なそうに吐息を漏らす香織。そのまま背中を舐めると「あっ」とのけぞり、ベッドにひっくり返ってしまった。
 
「もう、びっくりしたじゃないの」
「あれ、さっき、『私をめちゃめちゃにして』と言ったの、誰だっけ??」
「もうっ」
 
ベッドに横たわってもバストが垂れないのは若さの特権か。真帆や直子さんとは異なる、張りのあるバストをゆっくり揉みながら味わう。
両手で包み込んでピンク色の乳首を吸ったり、たぷたぷと揺すったり。
香織さんは、声を出しっぱなしで悶えている。
下半身に手を回し、陰毛をなでた後股間を撫でると、そこは大洪水。
洪水の中からクリを見つけだし、指で軽くこねると「ああんっ」とひときわ高い声。
  
俺は股間に回り込み、足を広げさせる。
「恥ずかしい」
「綺麗だよ」
そう言うと、股間に口を付け、クリを吸い立てながら指を出し入れすること少し。
「あああああああんっ、やめて、いく、いく、いっちゃううううううううっ」
と甲高い声を出すと香織はぐったりしてしまった。
 
俺は股間から香織の横に移動し、肩を抱く。
「逝っちゃったね」
「もうっ。私、入れられて逝ったことはあるけど、こんなの初めてよ」
そう言いながら、香織は俺の逸物を手でこいている。
 
「香織さん、気持ちいいよ」
再び快感が高まってきた。
「どれどれ」香織は俺の股間に回り込み、逸物をくわえようとしたが、快感はかなりの所まで来ている。
「香織、入れたい」
「やっとリクエストしてくれたねww。」
香織を上向きに横たえ、枕元のゴムを取ろうとすると
「ゴムいらない」
「えっ、まずくない」
「ゴムすると痛いの。今日は大丈夫な日だから、外に出してくれれば・・・」
俺はうなずくと、香織の足を抱え込み、一気に挿入した。
 
すごく締まるのにはびっくりした。バージンではないかと思ったぐらい。
「きっ、きついわ」香織も言ってくる。
「抜く??」
「大丈夫。ケンさんの、太いんだもの」
数回抜き差しすると、ようやくほぐれてきて、なめらかになった。
「あんっ、あん、」香織の喘ぎ声と吐息が聞こえる。垂れてはいないけどむちむちの太ももを抱え込みながら、香織の方を見る。
ちょっとだけ出たおなかに、大きなバストは垂れずに揺れている。
 
「ケンさん、気持ちいいよぉ」香織は快感に顔をゆがめながら訴える。
「何かイキそう」
「逝っていいよ」
「ケンさんもいってよ」・・・確かに若い体の感触に、イキそうにはなってきている。
「うん、逝きそうだ」
「いく、いく、いくっ、ああっ」
 
その瞬間、香織は自分の足で俺の腰を挟み込んだ。
「うぉぉぉぉぉっ、いくぞ」・・・・おいっ、あれっ、抜けない??
香織に腰を挟まれたため、逸物が抜けない、あっ・・・
 
どくっ、どくっ、どくっ・・・・・中に出してしまった。香織の局部が俺の逸物を締め上げる。
 
「ああんっ、気持ちいい。精子が当たるぅ」
「香織、中で出しちゃった、ごめん」
「いいの。私が悪いんだから。大丈夫よ」
逸物を抜くと、香織の割れ目から白濁液がどろどろと流れ出している。

「早くお風呂に行かないと」「キスして」二人同時に声をだし、結局濃厚なキスをした。
本当にキスの好きな子である。
その後お風呂に行き、股間を洗い流す。
「どうしよう。もし出来たら」俺は顔面蒼白になった。
「大丈夫よ。私、彼に時々中だしされたけど、出来なかったから」と自信ありげな香織さん。
「えっ、でも」俺は「彼の方が種なしだったらどうなの??」と聞こうとして言いとどまった。彼が種なしだったら、浮気相手の女の子を妊娠させるはずがないから。
 

【再びお風呂場で】
シャワーを掛け合い、香織が逸物をこすっていると、また立ってきた。
香織は俺をバスタブの縁に座らせると、自分は俺の前に座り、逸物をくわえてくれる。
 
髪を束ねた丸顔に俺の逸物が刺さっている。
「んぷっ、んぷっ」
香織のおしゃぶりは、吸い立てるスタイル。しゃぶっている表情に、姉の直子の面影を見いだす。と、急に射精感が高まってきた。
「香織、いくよ」
こくりと香織がうなずく。
 
「うっ」その瞬間、香織は俺の腰を抱え、逸物をのどの奥に押し込んだ。どく、どく、どく。口の奥に放出される感じが気持ちいい。
「飲んじゃった」と香織。喉の奥に出させるなんて、どんなしつけをしたんだ。前の彼氏は・・・・・
 
【帰り支度??】
逸物をお湯で流し、バスルームから出た俺たちは着替えを始めた。
香織の大きくて張りのある尻がピンク色のショーツに包まれ、Cカップの胸がストラップレスのチューブトップブラに包まれる。
アイボリーのパンツが尻と太ももを覆い、キャミソールがブラに包まれた胸と、ちょっとだけ出ているお腹を覆う。キャミソールは体に貼り付き、胸のラインを露わにする。
 
「ケンさん、私を見てるの??」
「うん、綺麗だなって。今日はありがとう」
「綺麗だなんて・・ケンさん!!!」
香織は俺に飛びついて、またキスをせがむ。
唇を合わせた俺は、よせばいいのに、胸を揉みだしてしまった。
 
「ケンさん・・・あの・・・もう一回だけ挿れて」
俺はうなずく。
香織は、俺の前に回り込むと、俺のズボンとパンツを下げ、逸物をくわえる。
香織の口の感触に、また逸物が立ってきた。
それを確かめた香織は、パンツを脱ぐと、下半身はショーツだけの姿となり、机に手を付いた。
「挿れて」
俺は、香織のショーツをずり下げると、尻を抱え込んで、逸物を挿入した。
 
「ああんっ」
さっきとは違った感触に包まれた俺は、腰を抱えて激しくピストンする。
「もっと、もっと突いて、私をめゃくちゃにして」
俺は、渾身の力を振り絞ってピストンする。
「ああっ、すごいっ、逝くうっ、あんっ、あんっ」
「俺も逝きそうだ」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あっ」「おおっ」
香織が逝った直後、俺は逸物を抜くと香織の尻に白濁液をふりかけた。三回目なのでわずかな量だけど。
 
時間がないので、ティッシュで尻と逸物を拭くと、ホテルを後にした。
 
 
【帰りの車の中で】
帰りの車の中で、香織はいった。
「ケンさんの会社で、女の人は募集していない??」
「ん?」
香織は語った。今の会社は、年寄りの従業員ばかりで、失恋の痛手を癒すのには(刺激が少なくて)良かったが、今日のことで、前向きになろうと思う。そうすると、今の会社では単純な事務作業ばかりでやりがいも出会いもないから、辞めたいと。
 
俺はふと思った。俺と同い年の事務員で、弓美さんという人がいる。会社の若いエンジニアと結婚した後も働いていたが、妊娠したので、後釜を探して欲しいと言われている。
うちの会社の事務員は、配達や営業活動、顧客への説明もこなすので、香織さんのように人当たりのいい人向きの仕事ではある。
また、うちの会社や客先には若い男がごろごろしているので、ある意味では選び放題。弓美さんも、数多くのスタッフから今の旦那を選んだ。
「取引先から引き抜く形になっちゃうけど、まあ、社長に話してみるよ。でも、面接受けてからだよ」
 
「うれしい!!!」香織は俺の首っ玉にしがみついた。
「おい、運転中だぞ」
「ごめんなさい。ねえ、車を停めてキスして」
全くキスのスキな子である。
 
 
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【終章?姉の直子と】
数日後の夕方、PTA会長の仕事で幼稚園に赴くと、子供を園庭で遊ばせている(文集新聞委員の)直子さんがいた。木陰のベンチで話をする。
「この間は運動会の片づけに出られなくてごめんね」
「いいのよ。東京で展示会だったんでしょ」
「何で知ってるの??」
直子さんは俺の方に向き直り、「展示会では香織がお世話になりました。ありがとうございましたっ」とおどけたように言った。

「食事までおごってもらって、すいません」
「えっ、聞いたの」
「うん。全部。最後まで♪」
「全部って??」俺の声はうわずっている。
「香織、すっごく喜んでいたわよ。もう、エッチなんだからぁ。姉妹丼なんて。」
「あわわわわわわわわわ」
「真帆さんには言ってないんでしょ。今度、書斎での新聞編集の時、一回は逝かせてね。内緒にして上げるから」

香織さ?んっ、しゃべったなぁ!!!

アスカ

お持ち帰りというよりは、お持ち帰りされた(?)感じかもw
 着いた居酒屋に行ってみると、ワタルを女性三人を囲みほろ酔いでいい具合に出来上がっていました。
女性は皆、看護師、容姿はみんな当たり障りのない感じ。その中で一人一番かわいかったのが、北陽の
伊藤ちゃん似のアスカだった。身長は155cmぐらいで、オッパイ見た目Dぐらい。 
 他、2名はめぐみ(元モー娘の保田似で、ワタルの事が好きらしい)。
もう一人が、亮子(実は、この子とは全然話をしていなくあまり記憶がない)。
実は、この会は、めぐみとワタルをくっつけるためにアスカがセッティングしたらしい。
当初は、ワタル、めぐみ、アスカの3人だけの予定が、めぐみと仲の良い亮子もくっついてきたらしい。
しかしアスカは亮子の事が嫌いで、場をしきれなくなったワタルが助けを求み俺を呼んだみたいだ。
こうゆう状況なため自然に、グループが分かれていく。
ワタル、めぐみ、亮子と俺、アスカと。
ただ亮子はめぐみの気持ちを知りつつワタルを狙ってるようだった。
そういう場面を見てアスカは、余計気分を害し俺と対面になってずっと俺と話をする事になる。
実は、話の内容あまり覚えていない。居酒屋に来た時に、みんなのテンションに合すため
芋焼酎をロックでハイピッチで飲んだためである。
覚えている事は、俺ら二人がのけものだと言う事としょうもない下ネタぐらいである。
一時間ぐらいたったぐらいで、他の店に移動する事になった。
ワタルの知り合いのバーである。
俺は、夜勤明けの寝不足と芋焼酎のハイペースで足がおぼつかなくなっていた。
すると、アスカが、「大丈夫?」と声をかけてくれて俺の手を握ってくれた。
次の店に行く間ずっとだ。
俺が、「アスカちゃんやさしいね」と言ったらアスカが、「だって心配だから」と言った。
この瞬間今夜持ち帰る事を、決意した。
店について、比較的狭いテーブル席についた。
もちろんアスカはとなりに座ってくれて手を握ってくれている。
しかし俺は、酔っ払って目がうつろになっているのが自分でもわかる。
この先どうすれば良いか考えるのだが、思いつかない。
そんな状態でジントニックを3杯ぐらい飲んでた。
すると、先日ワタルが誕生日だったということで、めぐみがケーキを焼いてきた。
もちろんワタルのためにだ。
しかしワタルは亮子と二人きりで話していて食べようとしない。
俺は、分けれた自分の分を食べ終わりちょっと気持ち悪くなり始めていた。
気づくと、めぐみがしょんぼりしていて、アスカもめぐみをなぐさめていた。
ここで俺は、酒の勢いと、アスカにいい所をみせようと、「おいしいからもっと食べたい」といい
勝手にワタルの分まで食べたのである。
これが、マーライオンに変身のきっかけだったw
紗弥加とはその後一年弱関係が続きました。
後に気付いたのですが、紗弥加は少しメンヘラ気質の子で色々大変で関係を終わらせました。
全て事実です。
リアリティーのなさは自分の文章力のなさによるものです。
どうかご勘弁を。
めぐみは、「ありがとう」と言ってくれた。
アスカは、「やさしいんでね」と言ってくれて満足したのかアスカの手を握り
アスカの肩にもたれながら寝てしまった。
それから30分ぐらいたと店を出る事に。
するともう俺はフラフラである。しかも気持ち悪い。
ワタル、めぐみ、亮子はまた違う店に飲みに行くようだ。
俺はアスカの手を握りながら、「一緒に帰ろう」と言った。
するとアスカは、「ウン」と一言。
ワタルも、アスカに、「あと頼む」とご機嫌で次の店に向かった。
アスカが、「家どこ」と聞いてきたので、
俺が、「今日はアスカちゃんと同じ家」と答えた。
今考えたら酔っ払いながらよく言ったものであるw
さすがにアスカちゃんはためらっていた。
すると俺は、ホンとに気持ち悪くなりコンビ二に駆け込んだ。
そして、トイレからでて来て飲み物を買おうとした時に、
「家に来る?ここからだとタクシーですぐだし」との一言。
その瞬間、なぜか元気になり始めたw
しかも飲み物と一緒に歯磨きセットまで買ったのを覚えてるw
アスカは俺がこんな状態だから何もないだろうと安心したのだと思う。
そこからタクシーでアスカの家に行く事になった。
しかい5分ぐらいたった頃だろうか。またタクシーの揺れで気持ち悪くなりはじめた。
すると我慢しきれなくなり始め。運転手も不安そうに、「大丈夫?」と聞いてきた。
ここから俺はすごい行動にでた。
俺は、その返事に回答する事もできなかった。話したとたん汚物が出ると感じたから
すぐさまタクシーの窓を開け
我慢し切れず自分の手の中に吐いてすぐさま窓の外に汚物をすてたのである。
タクシーの中で吐いてしまったら損害賠償やらで金を持ってかれるのを知っていたから
とっさの判断だった。
そうしているうちにアスカの家に着いた。
アスカの家は1Kのアパートでけっこうせまい。
コレは、すぐベットに二人で横になれるなと思ったところ
アスカがすぐにベットの横に布団を引き出した。
すいません。これでいいですか?
俺は、まだ少し気持ち悪かったのでトイレで吐いた。
コレを最後にけっこう復活した。
そして歯をみがきこれからどうしようかと思って考えていた。
するとアスカが、シャワーを浴びに行きその間に、おもむろにベットに入っていたw
するす、アスカがシャワーから戻ってくると、
「場所まちがってる、こっち」と布団にうながされる。
俺もけっこう酔いが覚めていたが、酔ってるフリをしていた。
このままでは、布団に寝かされてしまうと思い。
シャワーを浴びながら考えようと、「シャワー貸して」と言って、
シャワーを浴びに行った。
しかしシャワーを浴びながらも良い考えが浮かばず、
結局酔ったフリして、またベットにいく事にしたw
(なんて安易なんだか)
そしてシャワーを終えてでると豆電球になって薄暗くなっていた。
これは、もうOKなんだと思いすぐさまベットにもぐりこんだ。
そしたら、アスカが、「場所まちがってるよね!」と強い口調になった。
俺は、「ゴメン」と布団に引き返した。(情けない)
そして布団にもどり少し考え。結局、少々強引な行動をとった
俺は、とにかくアスカのベットにもどりこまないと話にならないと思った。
そこ俺がとった行動は急に俺は、「忘れてた」と言い。
アスカのベットに近づきアスカのほっぺにチュをしました(かわいらしく)
アスカは、「え、何してるの」とテレながら笑いました。
俺は、「おやすみのチュだよ」と。
(あー、はずかしい。でもとにかく横に行こうと必死だったので)
訂正
もどりこまないと→もぐりこまないと
するとまたアスカはテレながら笑っていたが、嫌そうには見えなかったので、
今度は、唇にやさしくチュとしました。
ここで嫌がらなかったので、もういちど唇にキスをして今度は舌を入れた。
そしたらアスカも舌を絡めてきたので、これでイケルと確信した。
まってましたよー
俺は、アスカの舌を吸うように絡めた。
アスカは舌が短くちょっと苦しかったようなので、首筋に軽くキスをした。
アスカは、「ハァ」と軽く息をもらした。
その時は俺は、もうビンビンだった。
そのまま俺は、首筋をなめ回し耳たぶまで舐めた。
するとアスカの吐息が、「ハァー、ハァー、」と大きくなる。
そして、耳たぶを舐めながら胸を揉んでみる。
するとDカップぐらいだと思っていたが、それ以上ありそうな膨らみ
俺は、胸が気になり服の上からも無のを程ほどに、服をまくしあげた。
すると明らかにEはある。もしかしたらFかもしれない。
ブラの上から少々荒々しく両手で揉みながら
俺が、「着やせするタイプ?ちなみに何カップ」と聞くと。
アスカが、「ウン。ハァッ、わからない、ハァ」と答える。
俺は、また舌を絡めながらブラの上から胸を強くもんだ
シエンタ
俺は、ねちっこいキスをしながらブラをはずした。
すると、今まで生で見たことはない超巨乳だ。
おれは、本能のまま舐めまわした。
するとアスカの声が一段と声がおおきくなる。
「あァァー、気持ちいい、ハァー」
訂正
超巨乳→超美巨乳
丸出し紫煙
俺は、アスカのおっぱいを見たくアスカの上体を起こしそして、
上の服とブラをとった。
するとやっぱり超美巨乳である。
形はおわん型に近い。乳輪もでか過ぎず小さすぎず丁度よい。
乳首はやや小さめだが硬くなってる。
色は部屋が薄暗くてよくわからないが、そんなことどうでもよい。
俺は右手で胸をつかみながら乳首を舐めまわした。
そして左手をアスカの口元にもっていくと俺の指をなめわましてきた。
アスカが、「ハァ、ヘァァ、ヘァァ」と言った具合に。
俺は手を口元から離し、アスカの下のパジャマを脱がせた。
そして、太ももから足の付け根へと舐めまわしていった。
俺は、少しじらしてやろうと胸をもみながら脚の付け根を重点的に舐めた。
するとアスカが、気持ちよさそうにうずいている。
この時点でパンツは履かせたままだ。
しかしパンツの上からでも染めてきてるのはわかる。
俺は、その行為をしばらく続けた。
するとアスカが、「パンツぬいでいい?」と恥ずかしいそうに聞いた。
俺が、「なんで?」と聞くと、アスカが、「だって・・・」と言う。
俺が、「だって何?」と聞くと、アスカが「触ってほしい」とトロンとした目で答える。
俺は、また少しじらしパンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい」
パンツはもうグッショリだ。
俺は、パンツが脱がせた。パンツは糸を引いてた。
そしてアスカの股間を見た。
ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。俺は脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、「アァァー、気持ちいよ、気持ちいいよ」と連呼する。
最初に会った時は、下ネタは人の聞くのは好きだが、自分の事はあまり言わないので、
けっこうエロい反応をするから意外で、それまた興奮した。
俺はクリトリスを舐めながら、中指を挿入させた。
「ハァー、ハァー、ほんと気持ちい」とかみしめながらアスカは言う。
汁の量も増えてきてるのがわかる。
俺は、膣の上の方をぐりぐりしながらクリトリスを舐め続けた。
「それ気持ちいい、ハァー、ハァー」アスカの声が大きく響く。
俺は、指の動きのペースをあげて言った。
「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちい」と小刻みにアスカの声がもれる。
俺がさらに、ペースを上げると。
「イキそう、ねぇ、イッテいい?イッテいい?」と俺に腕をつかみながら言う。
俺は、「いいよ」と一言。
するとアスカは、「イッちゃう!イッちゃう!」と言いながら俺の腕をさらに強くにぎり
そしてすぐに「ハァー」と声をもらしぐったり横たわった。
俺は、そのままアスカの股間をやさしくさわりつづけていた。
するとイッたばかりのアスカがまた、「ハァ、ハァ」と声がもれてきた。
そして、「また気持ちよくなる」とアスカが言ってくる。
俺はそのまま中指と薬指を挿入させ指を動かした。
アスカの中はもうぐっちょりで温かい。これはすぐ潮吹くなと確信した。
俺はいっきに指を激しく擦りあげるように動かした。
アスカは、「気持ちいいー、ねー、出ちゃうよ」とよがってくる。
俺はかまわず続けた。
「もーダメ!出ちゃう!出ちゃう!」とアスカが叫んだその瞬間、
俺の脚に生暖かいものがかかったのを感じた。
シーツもベチャベチャにしてしまった。
(人の家に転がり込んで、ほんと申し訳なかった)
アスカは、「あーあ、汚しちゃった。バスタオル引いとくわ」と、
裸のままバスタタオルを取りにいった。
そしてそのとりにいったバスタオルで恥ずかしそうに体をかくしながら
またベットにもどってきた。
そこで、俺は戻ってきたアスカに軽くキスして。「入れていい?」と聞いた。
そしたら、「ゴムつけなきゃ嫌だよ」とアスカはいいベットの横の引き出しからゴムを出した。
たぶん元彼か今の彼のかは知らないが、そこは突っ込まなかった。
しぇ?ん
しかし俺は遅漏でありアルコールも入っているためイケルないと確信していた。
実は、俺は自分専用の避妊具を常備していた。
ネオサンプーン錠(膣の中に入れる薬で精子を殺してくれる)
アスカは、「なんでそんな物もってるの?」と笑いながらたずねて来ると同時に、
「ホンとにそれで妊娠しないの?」と不安げだ。
俺は、「コレを使って妊娠させた事はないし、本来なら中田氏もOKだが、
アスカちゃんが心配なら外でだすから」と言ったら、
まーそれならと言った感じで了承得た。
アスカは、使った事がないので俺がその薬を入れてあげる事にした。
膣の中に薬を入れる時も、アスカは気持ちよかったらしく、
「ンンー、ハァー」と声を上げるのを我慢していた。
この薬は、膣の中に入れたあと5分待ってからチンチンを挿入しなければならならい。
俺は、念のため10分待つ。
その間、俺はアスカに、「俺のもして」と頼んだ。
アスカは、「うん」とテレながら俺の首筋にキスをしていった。
俺の話は2年前の話です。当時は売っている薬局ありましたが、売っている所は
少なかったですね。今でもネットで買えるみたいですよ。
それでは続き書きます。
首に軽くキスをしながら徐々に下がっていく。
時おり舌を出し軽く舐めながら乳首の所までいくと、
舌で円を書くように、軽く舐めてくる。
俺も思わず吐息がでる(俺の吐息の描写は書きませんw)
俺は、乳首を舐められるのが好きなのだが、アスカはほんの数回しか舐めてくれなく
残念だったのを覚えてる。
さらにアスカは、俺の股間の方に下がっていく。
そして俺のチンポにたどりつくと、すぐにくわえた。
(俺は、最初は舌でぺろぺろして欲しかったが、ここでも我慢した)
アスカは両手をベットにつけ口に含みゆっくり上下する。
「ンッ、ウン、ハァー、大きくて全部舐めれない」とアスカが言う。
俺のチンポが大きめらしいのと、アスカの口が小さいため奥までは含めきれなかった。
でもアスカは、さっきよりも上下のスピードをあげ
若干、吸い上げるようにチンポを舐めてくれる。
ジュポ、ジュポ心地よい音をだしながら。
アスカも、「ン、ン、ンン」と息をもらす。
俺はアスカが苦しそうに見えたのと、俺がして欲しかったのもあり
「裏筋なめて」と頼む
アスカの短い舌が下から上と俺の裏筋を舐め上げる。
俺も思わず、「気持ちいよ」と言ってしまう。
そのとき暗がりの中で、アスカの目が笑ってるのが見えた。
さらに、アスカは裏筋から玉の方に移動し舐めてくれた。
しかもアスカの右手は俺のチンポを握って、しごきながら。
その右手が、俺の裏筋を刺激しながらしごいてくれるので気持ちよかった。
テント設営
また少したつと、俺のちんぽをアスカがくわえた。
今度はアスカの口は俺のカリを重点的に攻めながら
手でしごいてきた。
チュパチュパ音がなる。そしてアスカも、
「ンンッ、ハー、ンンッ」と声がもれる。
それがしばらく続き、アスカが口からチンポを抜く時よだれが垂れるのが見えた。
そしてすぐ、俺の方を見て「入れたい」と悩ましげな顔で言った。
俺は、もちろんカチンカチンになってた。
俺はすぐさま正常位で入れようとしたが、しばらくチンポを舐めらせていたためか
アスカの股間は乾いてた。
俺はすかさず、アスカの股間を舐めまわした。
アスカは、「アァァー!またすぐイキそう!!」と言うから
俺は、「じゃ、イっていいよ」と言うと、
アスカは、「入れたい・・・ンンッ、入れてイキたい・・」
その言葉をきき俺もすぐさま挿入することにした。
イイヨー(・∀・)!!
いっきに入れようとすると、アスカは痛がり
「大きいからゆっくり入れて」と言う。
アスカの穴も小さめだから痛がるのは仕方ないと思った。
俺は、先からゆっくり入れていった。
「ンッ!」アスカの声が漏れる。
俺が、「痛くない?」と聞くと、アスカは、「大丈夫」と答えたので、
俺はチンポの真ん中ぐらいまで入れる。
アスカも、「あぁぁ・・・、ンンンッ、あっ」と声がもれる。
俺は、この時点でゆっくりピストン運動をしてみた。
もちろん奥まではいれず半分までだ。
するとアスカは、「気持ちいい・・・」と声をころして言う。
しばらくこのピストン運動をつづた。
アスカがまたいっぱい濡れてきたのがわかったので、
「奥までいれるよ」と言うと。
あすかは、「ゆっくりね」と答える。
俺は、ゆっくり入れたつもりだったが、思った以上にアスカが濡れていたこともあり
一気に入ってしまった。
するとアスカは「あはぁぁぁー」と深い深呼吸のような息がもれた。
俺が、「ゴメン、大丈夫?」と聞くとアスカは、
「ウンッ はぁ、はぁ、奥まできてる・・・」
俺はゆっくりとピストン運動した。もちろん今度は奥まで出入りしてる。
アスカも「あぁー、あぁー、すごい奥にくる」と俺の方を見つめながら言う。
俺は、徐々にピストン運動のスピードを上げた。
するとアスカも、「あぁ、気持ちい、気持ちい」と言う。
俺がさらに続けると、「イキそう」とシーツを掴みもだえてる。
俺が、「もうイクの?」と聞くと、アスカは、「イキたい!イキたい!」
と連呼するので、俺がいく事を許可すると、
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうよー!」
と叫ぶような声ではてた。
そして「はぁー、はぁー」と呼吸を整えていた。
俺はそのままアスカの手自分首に回し、抱えあげた。
そして座位をした。
お互い舌をからめながらアスカは腰を回すように動かす。
このときのキスはアスカの方から積極的に舌を絡めてくる。
「へはぁぁー、んはぁー」とアスカの吐息が乱れてくのがわかった。
俺は、腰をグネグネ回しおっぱいを揉みまくる。
そしてそのおっぱいも舐めまわし始めると、すかさずアスカは
俺の耳を舐めりはじめた。
「ハァー、ヘァー、ホァァー」とアスカの吐息まじりに舐める音まで聞こえ
俺はさらに興奮した。
俺は、耳を舐められるのが好きでアスカもそれを悟ったらしく
「ここ好きなんだね」と言いさらに、クチャクチャと音をたてながら舐めてくれた。
それから少したち騎上位に移行した。
先ほども書いたが、アスカは美巨乳である。
したから見たアスカのオッパイはたまらなく綺麗で興奮した。
最初、アスカが腰を動かしていたが、俺は興奮がさらにまして。
そのまま下から突き上げた。
アスカは「あぁぁ、アぁっ、動けない」と言いそのまま俺の方に多いかぶさってきた
アスカは俺の首に手を回し俺は、アスカのお尻を掴みながらそのまま突き上げた。
アスカは、「ホンとすごい気持ちいいー、ハァー、ハァー」と声をあらげる
俺は更に突き上げると、またアスカは俺の耳を舐めながら
「またイク、イッちゃう!イッちゃう!」と俺の耳元で言い俺はさらに興奮して、
速度をあげると、「ダメ!イク!イク!」とイってしまった。
俺はまた正常位にもどしオッパイを掴みながら腰を動き出す。
「あぁ、あぁ、あぁ、」アスカの声がリズミカルになる。
俺も強弱をつけたり、おっぱいを舐めながら挿入しつづけしばらくがたった。
アスカもその間に3回はイッたと思う。
俺は汗をかきながら、このままでは俺イケないかもと思い。
初対面ではしない、相手の脇をなめながら正常位をつづけた。
俺は脇を舐めるのが大好きだ。相手の恥ずかしがりながら感じる声が聞けるからだ。
案の定この作戦が成功してアスカは、
「ハァー恥ずかしいぃー、あぁ、はー」
今までにない反応だったため俺も興奮して、もう少ししたらイケるかなと思った瞬間。
アスカは俺の耳を舐めながら、「ウッ、ハぁ、ここ気持ちいんだよね?アッ」と
声をかけてくる
俺はこの耳なめでスグにイキそうになり、腰の動きを早めた。
するとアスカも、「ダメ!イキそう、はっ」と俺は、
「俺も出そう」と言うと、アスカは、
「イイよ。あぁ、イって!一緒にイって!イク!イク!あぁぁぁー」とまた叫ぶような声が聞こえた。
俺は、おっぱいに出そうとしたが我慢しきれず、マンコから抜いた瞬間に射精してしまった。
アスカのヘアーあたりにぶちまけてしまった。量は多めですごい濃かったのを覚えてる。
そのあと、俺がティッシュで自分のものとアスカのものをふき取った。
そして、アスカの横に横たわり軽くキスした。
アスカは、「久々に潮ふいたし、気持ちよ過ぎて少しつらかった」と
素直な意見w
俺も思わず、「おっぱいに興奮したと」言ってしまったw
そんな会話をしながらお互い寝てしまいました。
こんな感じでしたがどうでしたか?
途中中断して、すみませんでした。
後日談があれば、ヨロシク
実はこのあとちょっとした事がありました。
アスカは翌日なんと、新しい病院に勤務するための面接があったのです。
俺は寝る直前に初めて聞き、おどろきましたw
それと同時に朝起きてからは、エッチはできないなとも思ったw
翌朝、タクシーでその病院まで送りとどけその日はいったん別れました
そのあと連絡をアスカとはチョクチョクとるようになり会うようになりました。
そして話を聞いていくうちに、ワタルがアスカの事を気に入ってたらしく
アスカは何度も付き合おうと言われてたみたいですw
でもアスカは生理的にワタルの顔は受け付けないとの事w
別に友達としてはいいんだけど、付き合うとなると無理だそうです
一方ワタルとめぐみは、ワタルはもちろんめぐみに興味はなし。
アスカは、俺の事を気に入ってくれて俺もイイかなと思ったので付き合う事に。
ただ、一応ワタルに言っとこうと思いワタルに電話をかけた。
すると、「いいんじゃない。好きにすれば。じゃ、俺仕事あるから」と
すぐ切られてしまった。
俺が悪いと言えば悪いのかもしれないけど、飲み会の前にワタルも一言いってくれれば
俺も手を出さなかったのにと思う。
それ以来、しばらくワタルと連絡がとれなくなった。
高校からずっと遊んできたのに・・・
それから一年もしないうちにワタルから電話がきた。
「俺結婚するから結婚式きてきれる?」だってさw
俺、結構悩んでいたのになんだったんだろうw
俺とアスカは一年半ぐらい付き合い、去年の七月に別れた。
お互い考えに食い違い起こってきて、俺が我慢できず別れを告げた。
後日談はこんな感じです。
最後まで見てくれてありがとうございました。



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