萌え体験談

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バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き?す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

バイな彼女で穴兄妹

2年前、卒業した大学のに通っていたアパートでは就職先に遠いので、通勤のために越してきたアパートの隣部屋に棲んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生、玲子の性体験は浅く、ペニスよりクリトリスのほうがまだ感じ方が大く、クリトリスでしか逝けなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでも逝けるようになったが、その時、玲子が二股をかけていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので玲子を抱こうと部屋を尋ねたら留守だった。
でも、人がいる気配がして壁に耳を当てると、
「ああーん、ああーん、あんあん・・・」
明らかに女のヨガり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回りこんでサッシ越しに覗くと・・・何と・・・
「キャーーーッ!」

玲子のお相手は汐里という短大生、玲子の大学の短大部2年の女の子だった。
悲鳴を上げたのはその汐里で、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。
「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね。」
俺は、怯えた目で俺を見る汐里と玲子の関係を認めてやることにした。
もちろん、玲子は今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。

そんな玲子も卒業が迫った2月の事、
「ねえ、汐里の事なんだけど。汐里のことどう思う?」
「どうって、彼女レズなんだろう?」
「私が汐里にエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで、あの子、可愛いでしょ?どう?」
「どうって?」
「私が卒業した後、あなたと汐里が残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」
「穴兄妹って・・・玲子を共有した兄と妹?」

玲子と汐里と3人でラブホテルに向かった。
「汐里、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」
見慣れた玲子のムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じの汐里は恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
そこへバスルームから戻った俺のイキリ起ったチンポを見た汐里は目を背けた。

玲子は恥ずかしがる汐里の手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
汐里の尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。

玲子は汐里のクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり放したりしながら、クリトリスに吸い付けた。汐里のクリトリスは吸われて飛び出た。
「玲子、俺、こんな道具初めて見たよ。」
「あぅぅ・・・あうっ・・・」
モゾモゾし出した汐里が可愛かった。

玲子は、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返して、汐里は、
「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ~り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとヨガるわよ、この子。」
そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
「あうっ、あうっ、あぁ~あうっ・・・」
「やっぱり力が強いわね。汐里のクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと早くならない?」
ペコッ・パコッ・ペコッ・パコッ・・・
汐里のクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。
「あっあっあああっ・・・」
透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・汐里のクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
汐里は完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。
「ねえ、MAXパワーで早くできない?」
ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・・
物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。
「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」
可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい早さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、汐里は涙目で快感にグッタリした。
「あぁ・・・」
可愛らしい声を漏らしながら、余韻に浸り続けた。

「玲子、俺、指がツリそうだよ。」
「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。汐里、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。」
「さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの。」

玲子は、電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央を汐里のクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。
シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ~~
玲子がスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。
「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」
柔らかな毛がローションを含んだまま、汐里の剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。
「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」
股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

「これ、リバースするのよ。」
「リバース?」
「逆回転・・・」
ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。
「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」
潮をまき散らし、汐里は深い快楽に耽溺した。
汐里のクリトリスは、信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。

玲子は汐里の拘束を解きながら、
「汐里、どお?この辺で男を知ってみたら?もし、気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ。」
汐里はゆっくり、コクリと頷いた。
「汐里はね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺は汐里の牝穴にチンポをあてがい、ゆっくり入れた。
玲子より狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
汐里の反応を見ながら、Gスポットを探して腰を使った。
やがて、
「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ~ん・・・」
汐里が感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると、
「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」
玲子みたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。
「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」
体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、汐里の体はもう逝きまくった後で敏感だった。普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。
「あぁん・・・あぁ~~~っ!ひぇぇ~~ひえぇぇ~~~っ!!」
汐里はけいれんが止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反って逝った。

「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛い汐里ちゃん。」
ボーっとしながら頷く汐里に、俺はたちまち恋してしまった。

こうして、玲子が去ったあと、俺と汐里は付き合いだし、今年、夫婦になる。

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで?とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ?」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご?い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

ヌードモデル兼性欲処理係

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる~くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

男性モデルとのツーショットで胡坐に座らされている時も、男性のモデルも私の体重が掛かっているので
辛いのは判っていたので、少し動いた時に元々密着していたアソコに男性モデルのアレが少しずつ入りかけて・・・
それでも腰を浮かせるわけにはいかずに我慢してましたから(笑)

どっちかと言うとアソコが見えてるのが嫌と言うより疲れるポーズの方が辛かったので感覚が麻痺していたのかもしれません。

我慢できずに尿意以外でポーズを中断した事があります。

男性モデルに後ろから抱きつかれたポーズで少しずらしてくれればいいのに
腰の位置が真後ろだったのと少し前かがみになっていたので、
半立ちのアレが私のアソコの割れ目に当たってました。

しばらくすると彼が耳元でゴメン、立ってきたって・・・角度も悪かったのか
大きくなるにつれてマトモに入ってきてしまいました。
その事自体は嫌でも時々あるアクシデントだったので我慢できたんですけど、
台が高かったので目の前の生徒さんに入っているのを見られている事に我慢できずに
部屋を出てしまった事があります。

床の上でポーズしていたりとアングル的に見られないのなら我慢していたと思いますよ(笑)
腰でも動かしてきたら全然別の話ですけど(爆)

意図的に入れてきたりしているのなら、先生に告発してクビにしてもらいますから・・・
今から考えてみれば、ワザとじゃなきように上手くやっていただけなのかも知れませんけどね(汗)
胡坐ポーズの時には完全に奥まで入ってしまった事もあったから・・・
時間が終わっても入っていた事を生徒さんに知られたくなくて、自然と萎えるのを待ったりした事もありました。

その時は目の前が私より少し年下の女性で、真っ赤になって顔を伏せていたので
見えてる!!って気が付いたんです(汗)

私自身は表情を変えないように努力しているので、気が付かない人の方が多かったと思います。
部屋を出た時もトイレに行ったくらいにしか思われてなかったと信じたいですね(笑)

自分では表面的には濡れていないつもりだったんですけどね(笑)
急に入ってくるわけじゃないので・・少しずつ濡れていってしまったのかも(爆)

時間が1ポーズ、20~30分だったので大体萎えてくれましたけど・・・
暴発された事もありましたよ・・・彼氏には内緒でしたけど。

正確な年齢は聞いてなかったんですけど、最初の頃の2人は大学生だと言ってましたから
20歳前後だったと思います。

マトモに奥に暴発されたのは1回だけです・・・
胡坐のポーズで時間が終わった時に、まだ勃起していて
抜こうとしたら私の足が痺れてました。

抜けきらないくらいの感じで何度か立ち上がり損ねて刺激してしまって・・
腰を落とした時に出されてしまったので、私が悪かったと思いました(汗)

それ以外は半分とか3分の1くらい入った状態で・・・と言うのも中に出されたのと一緒ですね(笑)
でも入り口で出されるよりマシです。生徒さんに気付かれてしまいますから(爆)

生徒さんに気付かれないようにダッシュでトイレに行きましたよ(笑)
当然、男性のモデルさんの手も引っ張って行きました・・彼のアレを見られたらバレちゃいますから。

その後の単独のモデルも気になってしょうがなかったです。
トイレで拭いたとはいえ、濡れていたでしょうし、アソコから漏れ出してこないかとか(笑)

最初はあまり正直に書くとタダの変態さんになってしまいそうだったので、抑え目に書いていたんですけど(汗)
抜く手伝いはした事ないですけど、見てしまった事は多々あります。
立てる手伝いはありますよ~見てあげてたり、少しくらいは手で触ってあげたりしました(汗)

始まってしばらくしたら入って20分入りっぱなしで刺激を与えてしまったら出てしまうんじゃないですか?(笑)

私にしても男性モデルにしても特別変わった教室にいただけで他所を知らないから
言われるまましていただけですよ~普通の美術モデルはもっと真面目なものだと思います。

あくまで裸で廊下に飛び出したのも非常事態でしたから(笑)
生徒さんの前でお漏らしする訳にはいかないですから~

ヘアを寄せて隠していたくらいですからポーズやアングルによっては当然見えていたと思います。
ストリップじゃないので内部を見せるって事はないですよ~(汗)
男性モデルさんに入れられた後だと広がってないかは気になりましたけど(爆)

ハッキリ判らないですけど、多分上付きってモノだと思います。
後背位が痛くて辛いから・・・・・何をいってるんでしょう?!

このバイトは2歳年上の従姉妹から紹介されたものです。
私の前は従姉妹がやっていました(絡みも)。
男性モデルの1人は先生の血縁者でもう1人はその友達みたいで、ずーっと変わりませんでした。
週2回のバイトのうち1日は学生とか近所の奥様が多くて単独のモデルの仕事が多くて、
もう1日が一般の大人で絡みはこの日が多かったです。

見た目は普通でしたよ(笑)体型は2人とも細身でした。
アレですか・・・(笑)
1人は普通くらいでした・・少し被ってましたけど(爆)
もう1人は通常の時で普通の人の勃起しているサイズくらいでした・・・
私が見た事ある中で1番大きかったです~最初見た時はビックリしました。

誤解しないで下さいね~(汗)
初めの頃のカキコは確かに猫を被ってましたけど、入れられるのは嫌でしたよ・・・
毎回入れられていたら辞めてましたけど、他の仕事面倒だったし・・
従姉妹からの紹介だったので辞めにくかったんです。
入れられる事自体を楽しんではいませんでしたよ・・決して!

入りかけというより入っていく所はやっぱり見られたくなかったです。
入って密着していれば、入れているのかタダ当ててるのか判らないと思いましたから(汗)

まさか・・準備なんてしてませんよ~入れない前提でやってましたから・・
でも、条件反射的に絡みがある事は判っていたので中は濡れていたのかもしれません。
少し抵抗はあっても少し動かしたら入っていきましたから・・・(爆)

声や表情は出さないように努力してました。
初めて入ってしまった時と↑に書いた上にまたがされて自分で入れた時に
少し声が出てしまいましたけど・・・生徒さん達には聞こえない程度に抑えました。

恥ずかしいのはどっちもですけど・・(笑)
嫌なのは私はお尻の穴ですね~男の人もそうじゃないんですか?
一緒にやっていた男性モデルの2人もお尻の穴を見られるのは嫌だって言ってましたけど。

ポーズ決めてる時は男性のモデルさんのアレは大人しい時が多かったですから(笑)
ポーズはそのまさかでした・・・(爆)

誰かも指摘していましたけど、普通にしていて入るはずがないって・・・・
そこの先生自身が強行にではないにしても男女のポーズを望んでいたので、
意図的に見えないように男性モデルも共犯だった可能性が高かったと今更ながら思います。

私が当時、他の美術モデルの仕事とかもしていて、あの教室は変だって客観的に見ていたら違ったんでしょうけど、
そこしか知らなかったから、染められて行ったんだと思います。
だから、そんなの美術モデルじゃない!ストリップだと言われても反論出来ません・・・

実質4年くらいしかやっていなかったみたいだし>教室
専属でやっていた女性のモデルが私とその前は従姉妹だけ・・・
私が辞める時に誰も紹介出来なくて、しばらくは臨時で行ったりしてましたけど閉めてしまったので
みなさんが仰るとおり不健全な目的の教室だったのかもしれません・・・(汗)

従姉妹に話をしたのは、何回か入れられた後に相談しに行ったんです。
紹介されていたし、従姉妹も同じ事をしていたのか気になって・・・

従姉妹は否定したんですけど、私が入れられてる事にはリアクションがなかったです。
判っていて紹介されたんだと思ってしまいました。
嫌なら辞めていいけど、出来れば避けながら手伝ってあげてって言われて続けましたから。
従姉妹は先生の友達と昔付き合っていたみたいで、別れてから紹介されたみたいです。
従姉妹は他の仕事と掛け持ちで2年以上モデルをやってましたから(笑)

生徒さんの態度はあくまで真面目でしたよ・・だからこそ恥ずかしかったんですけど。
変にはやし立てられたりしていたら、アッサリ辞めれていたかもしれないです。

普通のモデルとしては高かったのかもしれないですけど、内容を考えると・・・
隠してもしょうがないですね・・・普通は1日6千円でした。
絡みの時は8千円貰ってました・・けど安くないです?

終わってから食事とかよく行ってましたし仲は良くなってましたけど、
彼らにも彼女がいるって言ってたからプライベートで関係を持つような事はありませんでしたよ。
嫌いになっちゃうと肌が触れ合うようなポーズだけでも嫌になってしまうから・・・

同級生にアソコが見えてるかとか、濡れてないかとか思い切って聞いた時に
男性モデルと付き合ってるのか聞かれたくらいですから・・・他人から見ると
カップルだから出来るポーズって勘違いされていたのかもしれません~(汗)
圧倒的に先生の甥っ子のモデルさんとの絡みが多かったですから。

前にも書きましたけど(笑)
先生の甥っ子とその友達で固定でした。

2回ほど来れないとかで、代役の人とも絡みをやらされましたけど・・・
基本的に女性モデルも男性モデルも新規には募集していなかったみたいです。

最初の頃が後ろから抱きすくめられるポーズで、相手がうしろにいて
最終的にアレを押し付けてくる位置は相手任せだったのと、
抑え目に書いていたので何なんですけど、半立ちのアレの頭部が少し埋没するくらいには
押し付けられていたので・・・ポーズをとった時点で全然勃起していない時は
さすがに入る事はなかったですよ~(汗)

昨日、寝る前に日記を読み直していたら、
1年専属でやっていた時期と、その後臨時で行っていたので114日間モデルの仕事をしてました。
そのうち絡みがあったのは72日・・・やっぱりエロ教室でした(汗)

あらかじめ、先生の前で打ち合わせをしていたんですけど、
他のポーズは私が拒否しました・・・あまりにも露骨だったりして(笑)
駅弁とかもあったんですけど、男性のモデルさんが20分も抱きかかえていられないとか、
同じ様な抱っこ系で後ろから足を持って抱きかかえられるのは、アソコが丸見えになるし、
例え入れられなくても、男性モデルのアレが当たっているのが見られるのが嫌で拒否しました。

受講料は基本的な値段も知りません・・・ただ、生徒さんが多くなってからも
絡みの時は生徒さんが少なかったです。特別授業って感じだったのかな(笑)

絡みの時は基本的に局部は密着でした。
少し前に書いた7回という回数は中で暴発された回数です。

日記を読み直したら、入れられてない日の方が少なかったです(汗)
自分の記憶から消したかったのかもしれませんけど、もっと少ないつもりで今まで書いてました。

男性の感覚では先っちょだろうが完全にだろうが入った事には違いはないのかな?
日記では暴発された時と完全に深く入れられた時しか書いてなくて、
逆に「○○君、今日は元気がなくて入れられなかった・・・ほっ」みたいな変な書きかたしてました。
入れられるのを嫌がると言うより、入れられなくて安心する間違った考えかたになっていたみたいです(爆)

ちゃんと聞いた事はなかったですけど、年齢は当時40歳前半くらいだと思います。
風貌は怒られるかもしれませんけど、亡くなられた池田貴族さん風でした。

先生の前でかなり恥ずかしい絡みとかもリハーサルではしましたけど、
スケッチする訳でもなかったですし、頼まれる事はなかったです。

カッコイイ先生でしたね~
ポーズの指導をされる際に触られてもイヤラシイ感じは出さなかったですし、
凄くHなポーズを要求してくる時も表情は真面目そのものでした。
だからこそ、やらなくちゃいけない~って思ってどんなポーズも我慢していたんですけど。

私が今まで入れられたと言っていたのは半分以上入った状態の事で
生徒さん達の前での絡みは72日でしたけど、1日に2回とかもありましたし、
先生の前でのリハーサルの時には完全に勃起していた事はないので
マトモに入れられる事はなかったにせよ亀頭くらいは入ったりしていたので・・・

細かく日記に書いてないので推測ですけど、入れられなかったって日は10日しか書いてなかったです。
書き忘れがあると思いたいんですけど(汗)

アソコを締めて入らないように出来れば良かったんですけど・・・
立ったバックのポーズの時も足を少しひらかされていたし、胡坐の時は
男性モデルの太股に沿うように足をひらかされていたから、防ぎようがなかったです(汗)

生徒さん達に気付かれない程度で逃げようと毎回動いていたのでそれが逆に刺激になって
勃起を促進していたと今更ながら反省ですね(笑)
男性ってアレだけを動かせるんですね~その時初めて知りました(爆)

前にも書きましたけど、全然立ってない時は途中から勃起しても入る事はなかったですけど、
半立ちで先っちょが少し入るような形で最初のポーズを決められてしまうと
勃起するにしたがって入って来てしまいました。

でも、仰るとおり角度が悪いからでしょうけど、毎回完全に奥まで入れられていた訳じゃないですよ(爆)

何にしてもアッサリ入っちゃう私のアソコもいけなんでしょうけどね(笑)

締りが悪いとは言われた事ないんですけど、オリモノが多い方なので・・・(汗)
この仕事をしていた時は下着をあまり着けなかったので、特に生理前とかは
出掛けていて気が付いたら足首まで垂れてたりするくらいなので入れられやすかったのかな~って(爆)

だから、単独のモデルの時もアソコが見えるような時は気が気じゃなかったです(笑)

従姉妹から話しを聞く事が出来ました~ファミレスで話すような内容じゃなかったですけど(笑)

以前聞いた時は、私も入れられた事しか言ってなくて中に出されたとかは隠してたので・・・
正直に言ったら話してくれました。

従姉妹はずーっと単独のモデルの仕事をやっていて、突然先生から絡みのモデルをって言われたみたいです。
それでも私と違って生徒さん達の前では1回もなくて、先生のデッサン専属だったそうです。

従姉妹は私と違って挿入が前提だったみたいで、入れられたままポーズを変えられたり
男性モデルが萎えてくると休憩を取られて、腰を振られたりしてたみたいです(汗)

それでも回復しない時とか暴発してしばらくダメな時は別のモデルさんに変わって
続けさせられたみたいで、それに我慢できずに辞めたらしいです。

そうです~そのポーズはリハの時はなくて、教室で急だったので・・・
そんな時に限って男性モデルさんもギンギンに勃起していて、恥ずかしかったですよ(汗)

早く隠すために入れようとアレを掴んでグリグリ自分のアソコにねじ込んでしまいましたから(爆)

噂だと、先生自身がもう絵を描いていなくてサラリーマンしているそうなので(笑)

その時は、ほとんどの生徒さんは左右にいて、見られたとしたら
私のお尻側にいた2~3人かと・・・気付かれないように慌てて入れたんですけど
見られていたら最悪ですね(汗)
生徒さん達は至って真面目でしたよ~パニクってるこっちがバカみたいですから(爆)

従姉妹は私を紹介する時に、自分みたいな事はしないでって頼んだらしいんですけど・・
なし崩し的にやられちゃったわけです(汗)

私は基本的に固定だった先生の甥っ子とその友達に入れられただけでで済みましたけど(爆)

従姉妹は最終的なデッサンに入る時の相手は同じ甥っ子だったようですけど、
ポーズが決まるまでのリハの相手は3~4人呼ばれていて、毎回ちがったらしいので
私より大変だったと思います。
意図的な暴発もかなりされたらしいので、せめてゴムをって先生に言ったらしんですけど
それは違うと一蹴されたみたいですから(汗)
従姉妹も仕事だと思い込んで我慢していたみたいなんですけど・・・
週1回それをやらされていて、3ヶ月でギブアップして辞めたようなので。

私の場合は従姉妹と違ってギブアップした訳じゃなくて、19歳ではじめて20歳を越えたころに
普通の仕事をしないといけないな~って普通に思ったので辞めました。
まあ、それでも臨時で行ってましたけど(笑)

それに加えて、男性モデルとのいい関係が壊れ始めたからでしょうね。
1年も経ってからだから遅かった方でしょうけど、時間が終わっても抜かせてくれなかったり、
更衣室に戻ってから襲われたりはしなかったんですけど、目の前にアレを突き出されて
どうにかしてって言われたりし始めたので居辛くなったのは確かです。
馴れ合いになってしまったもイケなかったですね・・・
最初の頃は男性モデルのアレを直接見るのも恥ずかしがっていたんですけど、
更衣室で裸でお互い居ても隠さなくなりましたし、男性モデルの単独の仕事の前に
少し勃起させる手伝いとかするようになっていたので、向こうからすると
今更何言ってるの?くらいの感覚だったのかもしれません・・・(爆)

仕事前の準備の延長上で見せながら自分で処理して貰っていたのが、
手で擦る事を要求されるようになって、辞める少し前のころは
擦りつけられて出されてました・・・・(爆)
しっかり出されましたよ~
それもその彼の好みなんでしょうけど、アソコにかけられていました(汗)
まあ、顔は拒否したと思いますけど(爆)
そんなんだったから、その後擦り付けられて出されるのも当たり前になってました(汗)
完全に感覚が麻痺してましたね(爆)

いや・・・入れられたりもしましたけど(爆)
最初は滑ったフリして入れられたり・・・頻度が増えていきました。

さすがに腰を振られたりはしませんでしたけど、言われるように腰を掴まれたりして
妨害されました・・・教室が終わって、生徒さんが出て行くのに絡んだまま・・あまりにも不自然でした(爆)
擦りつける格好が正常位で相手任せで、亀頭を押し付けるというか半分くらい入ってる形で
腰を振られてました・・・だから、時々入ったりしましたし、少し入った状態で出されたり・・と言う事です。

その頃は感覚がおかしくなっていて、深く入れられたりしなければ安心してましたから(爆)
それに生徒さん達の前のような緊張感がなかったこともありますから・・。

彼も微妙な所を心得ていたんだと思います。
多分、当たり前のように普通にSEXされていたらもっと早く辞めていたでしょうから・・・
辞めさせないギリギリでやっていたんだと思います。

絡みで深く入った後なんかは特に少し深く入れられたり・・・こっちの感覚のズレを上手く突いてきたんだと今なら思えます。
私に握らせて擦り付けさせられたりもしたので、その辺りでこっちの様子も伺ってたんだとおもいます。

これはウソ偽りないですけど、幸い妊娠はしたことありませんよ(汗)

考えてみれば、仕事中は7回出されただけですけど、それ以外は専属でやっていた後半3ヶ月と
臨時で行っていた半年間は、よくて入り口でほとんど亀頭部分は入れられた状態で出されてましたから
妊娠しなかったのがラッキーというか逆に出来ないじゃないかと心配になるくらいでしたから(爆)

このバイトを辞めるキッカケは普通の仕事をしないと・・・と思った事で。
後押しをしたのが↑の性処理を当たり前にさせられるようになったことです。

決定的だったのが行かなくなる1回前に胡坐の座位でのポーズの時に中で出されて
時間が終わった時に抜いてポーズを止めようとしたら、バランスを崩して合体したまま
後ろにコケテしまったんです・・・・正面の生徒さんに結合部分が丸見えになってしまって、
慌てて体勢を戻そうとしたので生徒さんの目の前で抜けて・・・お尻まで何か垂れてくる感覚が・・・

パニックになってしばらく動けませんでした(爆)

普通に立とうとしても、立たせてくれなかったので生徒さんがいなくなってから、
彼の望みに合わせて腰を振ってあげました(爆)
しばらくは手を腰から放してくれずに掴まれていたんですけど、手が離れた隙に抜きました(笑)

その後、更衣室で深くやられちゃったので、一緒の事だったんですけど、教室ではしたくなかったから・・・

胸とか揉まれたり、舐められたりはしました・・・・(汗)
指は・・・入れられてませんね(爆)
何と言ってもキスもした事ない相手とこんな事をしていたのが異常ですね(笑)

入り口でグリグリされていて急に深く入れられたりすると思わず声が漏れたりはしましたけど・・・
演技で喘いでいたら、勘違いされて普通に本気SEXを何回かやられてしまった事があるので、
目は閉じてましたけど、普通にしてました(笑)

更衣室の件にみなさんご執心のようなので・・・

言葉はほとんどなかったです。終わって更衣室で着替える前に長椅子に腰掛けていたら
顔の前にアレを突き出されて・・・処理してって・・私が嫌って言っても引っ込めないから、
仕方なく長椅子に仰向けになって足を広げて・・・亀頭が少し入った位置でグリグリ腰を振りはじめました。

早く逝って貰いたかったから、喘いで感じているフリをしていたら、感じているならいいだろうみたいな勘違いされて
深く突き入れられて普通のSEXをされてしまいました。
クリトリスも指で刺激されながらされたので、制止の声も出せずに・・・(汗)

うやむやのうちに、入り口まで入れる事には了承してしまっていたので、
そこから奥に入れたらレイプになるのかは判りません・・・
男性モデルとの行為を一般的に言うSEXと思ってなかったのかも・・(爆)

仕事中の暴発は甥っ子よりその友達の方が多かったですから~(汗)
まあ、入り口近くでの暴発ばかりで、やっぱり仕事中に意図的に深く入れるのも甥っ子の方ばかりでしたけど(爆)

違う意味ではオアシスではなかったですよ・・・入り口で暴発されると終わった時に生徒さんが帰るまでポーズ崩せなかったですから(笑)

仕事中に深く挿入されて中に出されたのは、6回が甥っ子で1回がその友達でした。
入り口近くや少し入ったくらいで出されたのは数え切れないんですけど、
その友達にも出されてます(汗)積極的じゃなかったから深く入れられなかっただけで
先生にポーズを決められたりする時点で半分入れられたりしてたので・・・。

バイトの最後の日になった日(続けるつもりだったんだけど)はリハから入れられて
時間になってもポーズが決まらなくて、教室までポーズリハが持ち越されました・・・。

時間少し前だったから、生徒さんも全員揃ってたわけじゃないけど、その前で入れられたまま
あれこれポーズを変えられて今までの苦労が水の泡になってしまいました。

その前の回にも結合部分を生徒さん達に見られていたので、もう来れないな~って・・・・


ニートの僕が結婚した 忘年会

無断転載問題が片が付くそうなので再び身の回りの事を書かせてもらう。いささか話題が古いがご容赦願いたい。

秘書が第二の妻になって我が家で暮らすようになって随分経ったような気がする。彼女は妻を御姉様と呼び心から慕っている。時折見せる妻の度量が彼女を惹きつけるようだ。妻は私を始め人と衝突したことが無い。何かトラブルになりそうになると「私は本当に心の貧しい女だわ。あなたの厳しい立場を理解できないなんて。御免なさいね。」と一歩引いてしまう。すると相手はつんのめってしまって「いや、私の方こそ言い過ぎた。御免。」と冷静にならざるを得ない。

秘書は妻のそんな所や湖の様に常に落ち着き払っている魂を自分も持ちたいと一生懸命妻から勉強中だ。僕の眼には秘書は我が家に来て随分人間が練れてきたように思う。妻はナースたちからも慕われている。女が惚れる女なのだ。実際、秘書は妻にも恋をしている。弊社には数は少ないが女性社員がいる。彼女らはお昼休み小会議室を占拠してお弁当を一緒に食べながら色々なお話をしている。秘書は当然妻のの事も聞かれる。彼女は妻のことを誇りに思っているので自慢しているようだ。

それに尾ひれがついて社長の耳に入ってしまった。社長はますます会いたくなって本社工場の忘年会に来てもらえないかと打診してきた。妻に話をすると社長に「ご招待誠に有難う御座います。」と伝えて参加の意向を示した。「先生の奥様が忘年会に来てくれる。」「物凄い別嬪だけど大学の准教授だそうだ。」「女にしておくのは勿体ないと社長が言っていた。」などと現場のおじさんたちまで噂をするようになってしまった。

忘年会の当日、妻は社長と技術部長の間という上座も上座に座らされてしまった。妻には工場の集合写真を見せて1人ずつの名前と情報を僕と秘書から聞いて記憶していた。場が酔いで無礼講めいてくると妻はおじさんの1人ずつ4合徳利をもってを回り「初めまして〇○さん。お噂はかねてより主人から伺っています。まずはお近づきのお印に。」とお酒をお酌して「ところで御子息の大学受験のご準備は如何ですか。」などと話を1人ずつして回った。簡単な相談にも乗った。おじさんたちは驚いた。

全員にお酌を済ませると社長の隣に戻り、お酌を始めた。社長は家庭のことから会社のことまで相談を始めた。妻はしばらく考えて「それはこうお考えになると宜しいのではないでしょうか。」とアッと驚く答えをするので社長は酔いがさめて真剣に話をし始めた。9時で一次会はお開きになった。妻は明朝医師団を組んでの大手術の主治医を務めるので失礼しますと先に帰宅したので、僕も秘書も2次回以降は遠慮させてもらった。

翌朝出勤すると、現場は妻の話題で持ちきりだった。「あんな別嬪さんがあの大病院の准教授とは凄い。」「そんな偉い先生が俺たち1人ずつを覚えて敬語で話しかけて下さった。」「さすがはうちの先生の奥様だ。社長の言うように女にしておくのはいかにも勿体ない。」「でも、男の仕事を任されるとは天もごらんになっている。」などなど色々な話が持ち上がっていた。その日の業務のバッチ反応は難易度が比較的低くて助かったと思った。

帰宅すると秘書は焼きもちを焼くかと思えば「御姉様。今日の現場は御姉様のお話でもちきりでした。」と嬉しそうに妻に報告していた。「病気になって困った人がいるから、それを治そうとする人が現れて医師が生まれたました。だから医師は患者に尽くすのが当然だし、用事で呼んで下さる方がおられれば、その声に従うのが当然なのですよ。私は当たり前のことをしただけです。」と妻は落ち着いて答えた。秘書は驚き、また御姉様への敬意を深めた。

秘書は外では秘書扱いでも家に帰ったら妹妻にして下さい。と言って来た。「だって御姉様がいての私ですもの。」とはにかんだ。しかし、女性の独占欲や嫉妬心から一夫多妻は困難だと「本当に正しいセックス・複数プレイ編」という本は書いている。またバイセクシャルがレズプレイを男に見せる事はないとも書いている。では我が家の性生活をどう説明するのだろうか。前記の書籍は愛情の上に性関係が成立する視点が欠落してしている気がしている。セックスをプレイととらえている所に間違いがあるように感じる。

妻と妹妻の深い恋愛感情が法律上の婚姻と事実婚の重複を実現させているのだろう。女性は嫉妬などの排他的なマイナス感情が強調されて、女性同士の愛情や敬意などプラス面が隅に押しやられている気がする。来るものを拒まない妻と心から妻を尊敬し愛している妹妻の強い絆は第3者には計り知れない。愛情の上に成り立つ性と性欲の上に成り立つ性は別の物の様な気がする。僕は彼女達にシェアされたのでトラブルが起きないのだろう。いつまでもこの関係を維持するために僕は努力しなければならない。

ニートの僕が結婚した 東大に学問を修めに行く

実は昨年秋の東大理学部の大学院入学試験に合格した。会社はさる大企業からの資本注入を受け入れ大型反応釜や高性能冷凍機、大型加圧ろ過器などを導入して約2カ月で医薬品の臨床試験用原体大量製造に成功した。そのご褒美に4月から5年という時間を博士号取得のために貰えることになった。頑張って最新の反応を身につけてきたい。

学生になるので一度会社を僕は離職する。社長は「君は元来病気にならなければストレートで東大に行ってうちなんかには来てくれない優秀な人材だ。必ず帰って来てくれよ。」と言った。技術部長は「学生になっても会社のことを気にかけて欲しい。会社が技術的にピンチになったら力を貸してほしい。」と言った。

家に帰ると夕食を食べながら妹妻に「東大生と言ったら若い娘に狙われるわ。浮気はしても子供を作ったり本気になったらいやよ。」と言われた。妻は「2人で毎晩精液を絞り取っておけば大丈夫よ。これからは夜の時間をもっと楽しく充実させないとね。」と言った。そして妹妻に「私達も自分の体を磨いて感じる女にならないといけないわ。」

「あなた性感を高めるマスタベーションしてる?女性の4割は知らないのよ。でもマスタベーションして自分のどこが感じるのか把握しておかないと、またそこの感度に磨きをかけないと美味しいセックスは提供できないわ。」「御姉様。私やり方が解らない。」「ふふふ。今夜教えてあげる。」僕が「高校時代からセックスを続けているのになぜ知っているんだ?」と聞くと妻は「あなたに愛された後ね。夜それを思い出してうずくことが有るのよ。だから自然に身に付いたわ。」と答えた。

2人の妻はベッドタイムになると全裸になった。妻が妹妻を膝に載せ太ももをひらかせた。妻は僕にも見ているように言った。そして彼女の乳首から静かに愛撫し始めたほどなく乳首はかたく勃起したので妻は妹妻の女性器を愛撫し始めた。最初はそっとクリトリスに触れ中指で優しく包皮の上からこねた。少し膣が潤ってきたので膣口から愛液を掬うとクリトリスに塗り付け愛撫を次第に強くしていった。

「どう?感じる?どこが気持ちいいの?」と妻がしきりに訪ねながら妹妻の急所を探っていった。そして膣に指を入れて浅い所から愛撫を進めて行った。「さあ、要領は解ったでしょう。今度はあなたが自分でする番よ。」妹妻はおそるおそる自分の女性器を指で愛し始めた。膣に指を入れた時、妻が「もう少し深い所、恥骨の裏に周囲と違うざらついた場所があるでしょう。そこを優しく愛撫して。」と教えた。

妹妻は自分の体から沸き上がる深い快感に甘い嬌声をあげ、次第に夢中になて指を強めに動かすようになった。かすかな女性の淫臭が漂ってきた。妻に「さあ、あなた。ペニスを入れてごらんなさい。」と言われて先汁滴るペニスにコンドームをすると妹妻の膣をひとさしにした。優しい挿入をしようとしたが自制が効かなかった。しかし彼女の膣内は今まで経験した言葉ない程トロトロに解けていた。亀頭に来る快感も凄くてひとたまりもなく射精させられた。

オーガズムに達した妹妻をベッドに寝かし、今度は妻の攻略を先ほどの妻の指使いを参考にして行った。妻は妊娠しているのでペニスの運動も浅めにしてピストンも静かに淡々と行ったが喜んで貰えた。妻の膣もかなりとろけていておいしかった。僕の愛撫法は男性著者の本をもとにしているので基本的なポイントがずれているのだろう。結局とろけた2人の膣に合計6発の精液を吸い取られカラカラになった。確かにこれでは浮気は出来ない。

最近では女性用のセックスグッズの通販店でマスタベーションの仕方や女性用のアダルトグッズの使い方や女性から男をセックスに誘う方法のDVD教材が有るとかで性技向上のために妻に貸して貰った。そろそろ昼休みも終わるのでこの辺で失礼します。

ニートの僕が結婚した 説得成功

昨日は午後2時から、GWまでは籍を大学院において会社に外研させて貰えないか4月からの指導教官の教授にお願いに行った。まず社長が医薬原体製造の必要性を説明して、妻のボスの主任教授が新薬にかける医学会の期待をお話しして下さった。教授はあっさりと外研OKを認めてくれた。先生は僕に「君は一般のM1新入生と違って、実務経験豊富だろうからスタートが1ヵ月遅れても問題はないだろう。それよりも原体製造は重要だ。」と仰って下さった。

会社では技術部長と製造1課、2課の課長が僕たちの帰りを待っていた。彼らは外研の吉報を大いに喜んでくれた。2人の課長はすぐ現場に行っておじさんたちに説明をした。社長は説得に協力してくれた医学部主任教授にどうお礼をするか悩んでいた。妻が教授がその時間働いていたら稼ぐと思われる金額を「お車代」として早めに挨拶に行っておいてくると良いとアドバイスをしてくれた。妹妻が主任教授の秘書にアポイントメントを申し入れて社長はすぐに出かけた。

昨日の反応は大量製造だが大企業の資本注入で購入した大型反応釜のおかげで1バッチですんで早く帰宅する事が出来た。先に帰っていた2人の妻がお祝いの御馳走を作っていてくれていた。色々なお話をした。妻はボスが僕をどう思っているか教えてくれた。妹妻はそれを聞いてまた少し僕を尊敬してくれるようになった。楽しい食後を片付けるとまた3人でお風呂に入った。本当に2人は美しい。特に髪を洗い合う姿がエロティックだ。そう思っているとペニスが硬くなってきた。

体を拭くとそのまま3人でベッドに行った。妹妻には昼間2回抜かれているので妻のお尻を捕まえた。SMの本に書かれていた初歩的なアナル攻めを試してみた。コンドームにビー玉を1つ入れて嫌がる妻のアナルに挿入した。そしてコンドームに1つずつビー玉を追加した。ゆっくりネチネチと責めた。そしてコンドームを一気に引き抜いた。妻は「かはっ。」と変な声をあげて膣から愛液がどっとあふれ出てきた。妻は妊娠しているのでペニスを浅くさして緩やかなピストンをかけた。

射精後、妻が「お腹が冷えた感じで張るの。」と言ったので今夜のセックスを中断した。フリーになると妻はフェラチオ魔になった。女性は本当にペニスが好きだなと2人の妻を見て思った。妹妻は性感開発中なので通販で買ったクリバイブを試してみた。「ジーウ、ジーウ」と言う強弱運動が一番効いたようで愛液が溢れてきた。バイブを外しクンニをしてからペニスを挿入した。2人の痴態を眺めるのは楽しいが「明日から変な器具を使うのはやめて頂戴。」と言われてしまった。

妹妻は「でも私。時々あなたに後ろ手に縛られて、口に粘着テープを張られて、バックから無理やり犯されて、子供を孕ませてもらえたら。なんて思う事が有るの。」とぼんやり言った。彼女に種付けするときはリクエストにこたえようと思った。「私は初体験がこの人のレイプだったから、今ではそれが大切な思い出になっているの。」と妻は言った。「レイプして良かったか。」と僕が感心すると「本当にそのとおりなのよ。」とまるで昨日の出来事の様に妻はうっとりと言った。

妻たちには人手を使った愛撫が愛情を感じられて一番好評だ。キス、乳首、クンニ、ペニス挿入と手をかけるところに愛情と意義があるそうだ。妻は妹妻の背後に回ると「御姉様、だめ。」と言う彼女の声を無視して2通りの巨乳の愛撫をして「ねぇ。どちらが良かった?」と聞いた。妹妻は真っ赤になって答えた。「ねぇ、あなた。明日からはこんな感じで愛撫して頂戴ね。」とリクエストしてくれた。高校時代、童貞で妻の処女をレイプして以来、僕は彼女と妹妻以外の女性を知らない。

セックスは少しノウハウ本を読んだ程度で全くの我流だ。だから女性の意見は貴重だ。一応、現実にセックスはしているが僕にとって女体はブラックボックス状態で、まだまだ解らないことが多い。妻の乳首に吸い付いて「こうするのだな。」と確認した。これからも2人を相手に楽しい気持ちの良いセックスを研究開発して行きたいと思った。

今日は8時に反応を始めたが途中の加圧ろ過に手間取ってこんな時間まで休みなしの飯抜きになってしまった。このまま操作を続けるとまた徹夜連勤になるのでロ液を冷蔵して明日処理しようという事になった。大会社に買って貰った高性能冷凍機が本当に仕事を楽にしてくれる。弊社は土曜日出勤だ。世は労働時間短縮の方に動いているが業種によってはそれが困る事も有ると思う。大学院は月月火水木金金で研究に邁進しなければならない。

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

ニートの僕が結婚した 松葉崩し

僕は昨日、難しい工程を徹夜で現場指揮して疲れた。Phを一定に保ちながら還元剤と苛性ソーダを投入するデリケートで神経を使う反応だ。先週も製造1課と徹夜連勤したので、社長判断で今日は製造1課と僕はお休みを貰った。どういう訳か常昼の秘書と言うのか妹妻まで社長はお休みにしてしまった。「彼女とのんびりセックスして、ゆっくり寝て鋭気を養い明日から頑張ってくれ。」と言う事らしい。相変わらず社長には気を遣って貰っている。有り難くお言葉に従って今朝早く帰宅した。

家につくと出勤の準備をしていた妻を、時間が無いので着衣のまま立ちバックでクンニして浅い挿入で犯して1発射精した。犯された妻は喜んでくれた。妻は妊娠している。しかし彼女の手術を待つ患者さんの命がかかているのだ。簡単に産休を取る事は出来ない。今朝も頑張って出勤する妻の責任感には頭が下がる。妻に言わせれば現場のおじさん達のために神経をすり減らして徹夜する僕こそ尊敬に値するそうだ。妻とは高校時代のレイプで結ばれたが、結婚を新鮮に保つ秘訣は夫婦が尊敬しあう事とガンガンとセックスをすることだと思う。

僕は妻の笑顔を見ただけで劣情がペニスに集まってくるほど妻に強い性欲を持っている。尊敬と美味しいセックスには必ず愛情が付いてくると思う。僕は妹妻は例外だが妻以外の女性に目がいかない。妻の美しさと愛情深さを身にしみて知っているからだ。妻はセックス後に自分で女性器をウエットティッシュで綺麗にして出勤していった。このサイトの投稿文に「崩し松葉」と言うセックス体位が美味しい事と「30歳の保健体育」と言う本が紹介されていた。この本は既に絶版になっていたのでネット書店から古書を買った。

妻の出勤後に妹妻と読んでみたが良い事が色々と書いて有る本だと思った。僕はシャワーを浴びて全裸の妹妻とベットで抱き合い愛情を込めたキスを楽しんだ。「御姉様が一生懸命働いておられるのに私がこんな事をしていると罪悪感を感じるの。」と申し訳なさそうに彼女は言った。そこで彼女の性感帯を唇から陰部に、下半身に飛んでくるぶしから内ももを通って女性器へとタップリ舐めた。彼女は背筋も感じるのでうつぶせにしてやはり舐めた。女性器へクンニをたっぷりして膣をとろかしたあと参考書をもとに松葉崩しに挑んだ。

なかなかうまく体位が組めなかったが、妹妻が体位のひねり方を調節してセックスに持ち込んだ。このサイトの投稿文に書かれていたようにペニスの挿入具合を妹妻の好みに容易にコントロールできた。ゆっくりとピストンもかけられる。妹妻も僕も気持ち良くなったので精液を放った。それで今日は今から疲れを取るため寝ようと思う。起きたら妹妻と続きをして、妻が帰宅したら妻にも浅いペニス挿入で松葉崩しを味わってもらおうと思う。それでは、おやすみなさい。



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