萌え体験談

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デカチンを妹に生挿入

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ?(笑)
だけどそれが色々大変でよ?電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ?」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ?こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ?」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ?♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ?♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴むと舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい?♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ?♪マジ!デカイんですけどぉ?(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや?想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ?スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも?♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ??」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ?早過ぎぃ?」更にとどめを刺す様に「情けなぁ?い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ??私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ?ん♪気持ちイイ?動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ?未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ?ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ?また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ?ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ?♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ?ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ?イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え?どうしようかなぁ?明日出掛ける用事があるからなぁ?」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ?もうダメ?…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)

ケーキにまつわる悲話

ケーキ入刀のとき、がちがちに緊張した新郎が新婦のドレスを踏む
→新婦が顔面から盛大にケーキに飛び込み、台の角で鼻を打って鼻血ぶー
→ケーキが倒れて、上のほうの飾りがカメラマンの頭を直撃、額から血がぶしゅー
→阿鼻叫喚の中、年寄り(90歳)が心臓発作で倒れる
→助けようとした年寄りの妻(85歳)が支えきれずに横転、足が変な方向に
→救急車呼んだら、何故か消防車が3台も着て大騒ぎ

結果:
新婦→骨に異常ないものの鼻が真っ青
カメラマン→5針縫った上に、落ちたカメラが再起不能
年寄り(90歳)→幸い、後遺症もなく退院
年寄り妻(85歳)→骨折かと思ったら何にもなってなくて、念のためシップ貼られた

いやー、ウェディングケーキって全部が食べられるところじゃなくて
上のほうは全部偽物なんですね
あんなに痛いなんて知らなかった・・・

後日談があって、この夫婦はもう一度披露宴やりました

新郎がどうしても新婦に申し訳なかったようで
新婦の怪我が治った頃にまた披露宴をやりますと
バブルの頃で景気がよかったからできたことかもしれない

治療費とカメラの弁償代は既に頂いてたのだけど
お詫びのつもりなのか、破格の代金での依頼でした
なので気合入ったけど、さすがにケーキ入刀の場面はいやな汗が出たw

自分カメラマンならそう書いとけば良いのにw
大変でしたね
結構大怪我ですよね、5針

すみませんw

男だからってかなり遠慮なく縫われた感じですね(思い込みかも知れんけど)
もう四半世紀も前の怪我なので、既にしわに隠れてみえなくなってしまいましたorz
それまで動物や植物ばかり撮らされてて、初めて頂いた結婚式の仕事なので
「やっちまった。これでもう結婚式の仕事もらえないかも・・・」と
怪我よりもそればっかり気にしてました
(結婚式ってお祝い事なので、給料よかったんです)

あーケーキって全部本物じゃないんだよね
切るところだけ本物を置いてて、他は切れない素材でできてる
しかもすかすかのスポンジかと思いきや、意外と重量がある(中に何が入ってるんだ?)
嫁弟の結婚式のとき、甥っ子(嫁兄の子3歳)が「おっきーケーキ!」と興奮してケーキに突進したんだけど
台に衝突してケーキが倒れてきたんで、慌てて甥っ子に覆いかぶさったら俺の腰の辺りにケーキ落下
ケーキの頂上に置かれた陶器の人形(重い)とガラスの細工物(角が鋭利)が頭に降ってきて
いやもう痛いのなんのww
甥っ子に直撃してたらと思うとぞっとしたよー

ケーキつながりってことで親戚の結婚式のときのこと
泥酔状態のおっさん(新郎親戚)が「デザートまだか。甘いもんよこせ」と大騒ぎしたのを
スタッフがそれとなく部屋から追い出してくれたんだけど
ケーキ入刀の写真撮影のときにどうやったかこっそり戻ってきて
「なんで俺には食わせてくれねーんだよ!」と叫びながらケーキに凸

怯えた新婦が「きゃああああ」と叫びながら大上段にナイフを振り上げて
それ見ておっさんも「きゃあああ」と悲鳴
へたり込んだところをスタッフが取り押さえて退場
新婦は新郎と介添えが取り押さえて、お色直しですって退場したけど戻ってこなかった
で、そのまま新婦体調不良のためお食事会にシフトチェンジ
新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、その大上段を真正面から見たおっさんは
さぞ怖い思いをしただろう、反省しただろう・・・と、新婦母が真顔で語ってた

おっさんは元々超甘党なのに糖質制限?(よく知らんすまん)で甘いものを食べられなくて
今日だけはと周囲の止めるのも聞かずに思う存分楽しむつもりだったらしいのだけど
デザートの前に泥酔状態になって、あの騒ぎになったとか・・・

最終的に新婦母が「あんな酒乱のいる家に娘をやれません」とぴしっと言って、入籍前だったこともあって破談に
当然、新婦は新郎に未練があったそうだけど「あんなおっさん一人抑えられない男のところに嫁ぐなんて」
との新婦母の一言で一気に冷めたそうで、その後新郎がいくら連絡を取ろうとしても梨のつぶてだったとか

ちなみに自分は新郎従妹で、新婦とは幼馴染(なので式後の話も新婦から聞けた)
御祝儀返ってくると聞いたのにいつまでも返ってこないから、他の従兄弟たちと相談して
新郎母に訊ねてみたら、なんと「新郎の傷心旅行に使っちゃったから返せません★」と
ものすごい返答があって脱力(仕事をやめて!スリランカに3か月滞在したそうだ)
自分の親も従兄弟親たちも相当怒ってたけど、縁切り代と思ってそのお金はあきらめた

>新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、
↑なんか他人事みたいになっててごめん

私は新婦とは部活が全く違ったので、剣道業界のことに詳しくなくて
ただ「新婦また優勝したんだ。おめでとう?」くらいしか知らない
でも剣道の雑誌とかに何度も出てて、テレビでインタビューされたり
警察からスカウトの話が来てたりしてた
(全国的に有名な子、というのもその辺りで聞いた)

うわぁ…新婦母の判断は正しかったね。そんな夫と夫家族じゃ絶対苦労してたわ

エロいたずらがバレて家族会議

例のエロコピペの改変
だけど実話

中学に入ったあたりからエロに歯止めが利かなくなって、
隣の部屋で寝てたJk姉のまんまん舐めながらオナニーしてたらばれて家族会議。

部屋を強制調査されて幼女系、近親相姦系の漫画コレクションが見つかって更に説教されたり、
姉の陰毛コレクション(年齢別取得場所別に何年にも渡ってファイリングしてた)見つかったり、
オナニーに使用後洗濯して乾かし中だった姉パンツやJS妹パンツ見つかったりで散々だった。
(いつも使用後にきちんと洗濯して乾かしてからきれいに畳んでタンスに戻してた)

「妹や、よそのお嬢さんにこんなことしてないでしょうね?」ってぶん殴られたが、
「そんなことしない!」って断固抗議した。(近所に住む従姉妹に悪戯しまくってたけど)
結局、姉に対しては、挿入さえしなければ、舐めるだけなら良いけど、
妹や他所の人には迷惑かけるなってことになった。
(この処分は、当事者の自分としても親が頭おかしいと思う)
姉は泣きわめいてしばらく引き籠ったが、妹かわいさに渋々承知させられてた。

姉は風呂から上がると部屋のドアを開けて「今日はどうするのよ!」って聞いてくる。
だいたいいつもベッドでM字で横になってもらい舐めながらオナニー、
または机に手をついてもらって尻と突き出してもらい舐めながらオナニーしてた。
生理の時はマンマン禁止で胸を触るのを許された。
しかし姉の部屋でするのは拒否されていた。

姉は始める前に「オメー絶対入れんじゃねーぞ」って言いながら自分でパンツを脱ぐ
この瞬間が実は一番興奮する。
最初のうちこそ自分でも引くほどガッついてたが、
そのうち全裸姉を見るだけで一切手を触れずに自分だけオナニーしたり、
ケツ穴だけ舐めたり、化粧筆で性器周辺を撫でまわすだけで反応を楽しんだりとか、
とにかくチンポはもちろん指挿入も禁止だったのでバリエーション考えるのに必死だった。
まぁ、今考えればもちろん天国だったんだけど。

あと、姉は事後にまたシャワ―浴びに行くのが常だったが、
めんどくさくなったのとオレを萎えさせようとして風呂入らずに来たこともあったが、
かえってオレが興奮していつも以上に執拗に舐めまわしたので、
以来、必ず風呂に入ってからオレの部屋に来るようになった

やがて姉に彼氏ができ、姉に泣きながら懇願されたので、
いつでもオレが言ったときに手コキをするという条件で姉に触れるのは勘弁してあげた。

実はその直前に妹にバレて「お兄ちゃんとおねぇちゃん何やってるの?」って聞くから、
「お前はまだ子供だから教えないww」ってあおったらめちゃくちゃ怒るので、
「みんなに内緒にできるならお前にも教えてやるよ」って約束させて全身舐めまくってた。
妹は楽しんでるようだったし、オレも当時バイト始めて小金持ってたので
たまに妹にお小遣いあげてたので、妹とは今も超仲良い。
俺も新しいおもちゃが手に入ったのでウハウハだった。
ただ、姉同様に挿入だけはしないことにしてた。
まぁ、なんていうか男のけじめってやつ?

やがて姉は短大進学を機に家を出てそのまま就職したのでめったに会わなくなったが、
今年の正月に帰ってきて酒飲んでた時、「たまってる?また手でやってやろうか?」
とこっそり耳打ちしてきた。
正直妹で充分満足していたが、せっかくなのでひさしぶりにやってもらった。
頼んでもいないのに濃厚なフェラしてくれた。
思いがけずメチャクチャ出た。

終わってから「やっぱ、あんたのって大きいよね」と嬉しい事を言ってくれる。
どうもこれまでの彼氏はみんな短小でおまけに早漏らしい。
今の彼氏もえらい淡泊らしく、結婚する気はないと言ってた。
「欲求不満でよそ様に迷惑かけたら大変だからオレが相手してやろうか?」って言ったら、
「そうきたかwwww考えとくわwそん時はよろしくねwww」と言ってた。

その姉が今週末にまた帰ってくる。
今度こそやれるんじゃないかと期待してカキコ。

あっという間に

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次
の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ
からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘
のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。
一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。
そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言
いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ
マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿
だった。

その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった
んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には
見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の
中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ
け」普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、なにより大学にい
る時はほとんど白衣だ。おれは真奈美の、白い脚に見とれていた。
そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。俺
は「警戒しとらんのか」と鬱になりかけた。ちょっと気を抜くと、真奈美の真っ
白な脚を凝視してしまう。それに気付くと「何見てんですか!」と冗談めかし
て怒られた。おまえ、理系童貞の前にその姿で現われておいて「見るな」はな
いだろう。

その後、30分ぐらい飲んだだろうか。頭の中は、「肩を抱きたい」「キスした
い」「ついでに脚に触りたい」wという妄想で一杯だった。しかし理系童貞の
悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんてわからない。悶々とする中、
妄想が口から溢れ出てしまった。「なあ」「なんですか」「肩抱いていいか?」
真奈美が吹き出した。それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。おれは肩に手を
回した。髪の毛からいいにおいがした。
キスをしようと顔を近づける。また真奈美が吹き出した。「なんで笑うんだよ」
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」"初めて"ということばに童貞は
敏感なんだよ!おれは「うるせえ」と言いながら、もう一回顔を近付けた。彼
女が目を閉じた。唇を重ねた。ヒンヤリとした唇だった。ヤル前に別れた前カ
ノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。二三回キスを繰り返しただろうか。そ
れでも溢れ出る妄想は止まらない。「なあ、脚触っていいか?」これはマジで
怒られた。

妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも真奈美が俺の腕の中にいることに
はかわりない。何度かキスを繰り返しつつ、真奈美が目を閉じているスキに
そぉーっと脚に手を伸ばしてみる。ヒザの辺りに手が触れた。その瞬間、真奈美
が手で払いのける。脚触られるの、そんなにイヤなのか。俺は諦め、しかたな
くw胸を触ってみた。なぜかこれはOKのよう。よくわからんやつだ。Tシャツの
中に手を潜りこませても何も言わん。

奇跡的な手際の良さで、Tシャツの中でブラジャーのホックを外す。そして、
乳房にじかに触った。真奈美の口から声が漏れるようになってきた。いつも大学
で一緒にいる"妹"が見せる"女"の反応のギャップ。俺は何度も何度もしつこく
乳首を触り、その度に真奈美が漏らす"女"の声に聞きいっていた。「○○さん、
エッチだよ」真奈美が言う。俺はTシャツを捲り、乳首にムシャブリついた。そ
して、そおぉっと脚に手を伸ばした。今度は拒否られなかった。Mission
Complete!スベスベした脚だった。やっぱりしつこく何度も何度もなぜた。

「○○さん、エッチだよぉ」
妄想を完遂して少し冷静になったおれは、流れを切らないように、との童貞な
りの状況判断で、真奈美の乳首を咥えたままの姿勢でズボンを脱いだ。真奈美はそ
れに気付くと、手を伸ばしてトランクスの上から触ってくれた。俺は心臓麻痺
起すかと思うほどドキドキしながら、真奈美のピンク色の短パンの紐をほどき、
中に手を入れた。われながらがっついてんなとは思ったがもう止まらん。我が
右手はパンツのゴムを中をくぐり、真奈美の陰毛に辿りついた。
これが陰毛か。。。初めて触る女の子の陰毛。しみじみと感慨に耽っていると、
真奈美も俺のトランクスの中に手を入れてきた。そして、低体温な手で俺様のを
握ってくれた。握ってくれるだけならまだしも、上下に扱きはじめた。何する
んだ、出てしまうやんけ!いたずらに感慨に耽っている時間は無さそうだ。俺
は真奈美のピンクの短パンを両手で下した。そしてそのまま水色のパンティーも
下す。真奈美の白い肌の上に三角形に生えた、黒い陰毛が目の前に現われた。
もうこのあたりからは、エロビ等で仕入れた机上の知識総動員だ。まず陰毛部
分にキスをした。真奈美は「キャッ」っと小さい声を上げて脚を閉じた。「エッ
チ」。ありゃ、脚閉じられたら次に進めんよ。しょうがないので、唇と乳首に
交互にキスしながら陰毛を触り続けた。「○○さん、エッチだよぉ」そのうち
すこしづつ真奈美の脚が開いた。ヌルっとした感触。
夢中でそのヌルヌルをいじった。真奈美も俺の首に手を回して夢中で唇を吸って
いる。ヌルっと指が入った。やわらけえ。あったけえ。ここに入れるのか。ど
んだけ気持いいんだろ。中で指を乱暴に動かすと、真奈美は今迄で一番大きい声
を出した。すらりとした長くて白い脚をM字に開いていた。
俺は起き上って真奈美の両膝に手をかけた。真奈美は目をつぶって横を向いていた。
真奈美の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと
光っていた。おれは脚の間に体を入れた。心臓が口から出そうになるとはこの
ことか、と思った。真奈美にキスをしながら右手で自分のを持って、おおよその
見当をつけながら、入れようとした。ここか?ちがうな、ここか?
あれ?場所がわからない。ここか?体を離して狙いを定めるのもカッコ悪いし
なあ。体中から汗が吹き出してきた。そして、あろうことかチンコも少ししお
れてきてしまった!俺の異様な雰囲気に気付いた真奈美が「どうしたんですか?」
と聞いてきた。「いや、ちょっと、あのな。緊張してな」答にならん。察した
のか、真奈美は柔くなった俺のを握ってしごいてくれた。もう片方の手を俺の背
中に回し、キスをしながら何度もしごいてくれた。俺のは再び固くなった。
そして、真奈美は固くなった俺のを握ったまま、的へと導いてくれた。さきっちょ
に例のヌルっとした感触があった。いよいよ入る、と思った瞬間、また柔くなっ
てしまった。なんでだよ。涙が出そうだった。「ごめん、なんかダメだ」「ど
うしたんですか?あたしがいけないんですか?」真奈美も泣きそうな顔をしてた。
「そんなことはないよ。俺、なんか緊張しすぎだ。初めてなんだ」
真奈美はちょっと驚いたようだった。おれは真奈美の脚の間から出て、真奈美の隣り
にねっころがった。「ごめんな」真奈美は「初めてでうまくいかないのなんて普
通ですよ。私は時間かかってもいいですよ?」と言ってくれた。もう一回キス
をしながら手でしごいてくれた。固くなった。でもたぶん真奈美にあてがえばま
た同じことだろう。情けなかった。「ほんとにごめんな。たぶん今日はできな
いよ」「そうですか。でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」
「じゃああたしが手で出してあげますね」真奈美はそういうと、しごくスピード
を上げた。時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。鬱状態だった俺にもす
ぐに絶頂がやってきた。「出そうだ」と告げると真奈美が頷いた。真奈美と舌を絡
めながら、真奈美の手の中で、俺は大量の精液を放出した。「いっぱい出ました
ね。よかった。」

チンコの周りを真奈美がティッシュで綺麗にしてくれた。その後、自分の手につ
いた俺の精液を拭き取ってる真奈美を眺めていた。俺の視線に気付いた真奈美は
「どうしたんですかぁ?」なんていいながら笑ってる。「今日はホントにごめ
んな」「いいから気にしないで下さいって。それ以上謝ると怒りますよ!」彼
女はおれの隣にねころがった。真奈美が押入から出した一つのタオルケットにく
るまった。はだかのまま、おれらはねむりこけた。
翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。おれはちょうど子供があやされるような体勢
で、真奈美の腕の中で寝ていた。目の前に真奈美の小振りな乳房があった。ほどな
く真奈美も目を覚ました。「おふぁようございまぁーす」すっぱだかで男と寝て
るというのに、呑気な声だ。「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」「全然
大丈夫でぇーす」なんか、こいつがいままで以上にいとおしく思えてきた。お
れは寝惚けている真奈美にキスをした。そして、乳房を触った。「○○さん、朝
から元気ですねえ」「なあ」「なんですかあ」「もう一回、試してみていいか」
「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」「うん」おれは真奈美にキスをしな
がら、右手を下に持っていった。真奈美の脚が開く。寝起きだからなのか、なか
なか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。それでも乳首を吸ったりしてい
るうちに反応しはじめた。タオルケットをはいだ。カーテンをしていても昼の
部屋はけっこう明るかった。「なんか、明るくて恥ずかしいな」と真奈美が言っ
た。真奈美の陰毛が、髪の毛と同じく少し茶色がかっていることに初めて気付い
た。おれは真奈美の膝に手を掛けて両足を開き、体を進めた。「今度は大丈夫だ」
という確信が、なぜかあった。
真奈美にあてがうと、あっけないぐらいにスルっと入っていった。「入った」彼
女は俺の背中に手を回してキスしてくれた。やわらけえーっ!俺は再びエロビ
仕込みの机上の知識総動員で、無我夢中で腰を振った。そして童貞の悲しさ、
ものの1分ぐらいで果ててしまったのであった。「良かったですね。」疲れは
ててがっくりと覆い被さった俺に真奈美は明るい声でそう言った。
その後、二人でシャワーを浴びた。「ちょっと目をつぶって下さい」「何で?」
「中を洗うんです!」などというようなやりとりがあったり、真奈美が俺のを洗っ
てくれたり、真奈美に後ろから抱きついたりとしてるうちに、お約束どおりその
まま二発め。「今度は中には出さないで下さいね」とのことなので、タイルの
上に。

そして、その翌週の土曜日、俺は真奈美のアパートにころがりこんで同棲を初め
た。なにかと内省的な俺は、天真爛漫なこいつがいないと生きていけない、と
思ったからだ。おれらは研究室の連中にばれないように付き合い続けた。卒業、
就職といろいろなと危機はあったが、なんとか付き合い続けることができた。
あの夜から10年以上経つ。あの夜の真奈美は、今、隣で寝息をたてている。俺達
は結婚した。今年、二人目の子供も産まれた。
今でも妻とセックスするとあの夜のことを思い出す。あの時、うまく入れられ
なかった俺に、もし妻が優しい、明るい言葉を掛けてくれなかったら、きっと
鬱がちな俺は一生セックスできないようになっていたかもしれない。おれを救っ
てくれた妻を大事にし続けようと思う。

Life

「今日だっけ陽人?妹がこっちに引っ越してくるの」

一緒に昼食をとっていた橋本雅月が陽人に話しかけてくる。雅月は高校からの友達で、陽人の親友でもある。

陽人「そうなんだよ。あの狭い家に3人も住むんだよ」

白石陽人は姉の麻衣と一緒に住んでいた。

?「おまえの妹も乃木坂大学なのか?」

?「白石くんって妹もいたんだ」

一緒に昼食をとっていた伊藤大樹と生田絵梨花が二人の会話に入ってくる。二人は大学に入学してからできた友達だ。陽人は大学に入ってから、雅月、大樹、絵梨花の3人と一緒にいることが多い。

陽人「おまえの妹も?大樹の妹もこの大学にくるの?」

大樹「そうなんだよ。だからおれも今日から一人暮らしじゃなくなるんだよね」

絵梨花「伊藤くんも妹いるんだ。二人ともなんか意外笑」

陽人「どういう意味だよ」

絵梨花「なんかお兄ちゃんっぽくないから笑」

陽人「なんだよそれ」

その後も4人は談笑を続けた。昼休みが終わり次の時間講義がある大樹と絵梨花はそれぞれの講義の教室にむかった。陽人と大樹の2人は所属しているゼミの先生で二人の担任でもある深川先生の所に課題を出しに向かった。

陽人「失礼します」

深川「いらっしゃい、白石くんと橋本くん」

2人が入ると深川先生の他にもう一人女の人がいた。

陽人「深川先生、レポート出しにきました」

深川「2人ともいつもギリギリね。まぁ遅れたことはないからいんだけどね」

?「そんなんじゃあかんで笑。明日から先輩になるんやからもっとしっかりせんと」

2人に関西弁で話しかけてきたのは一つ学年が上のゼミの先輩の西野七瀬だ。

陽人「べつに間に合ってるんだからいいじゃないですか」

七瀬「その考えがあかんねん」

深川「2人ともケンカしない。たしかになぁちゃんはレポートの提出はやいもんね。2人とも少しは見習ったら?笑」

陽人「まぁ努力してみます」

大樹「おれも努力はしてみます」

深川「この調子だと次もギリギリそうね」

七瀬「そうですね」

2人はため息をついた。

陽人「そろそろ行きますね。これから用事があるんで」

七瀬「デート?」

陽人「違いますよ」

深川「なに?なに?恋バナ?」

深川先生が話にくいついてくる。

陽人「だから違いますよ。妹の引っ越しの手伝いですよ」

七瀬「なぁーんだ」

深川「妹さんがいたんだ」

陽人「はい。あいつもこの大学に通うんで一緒に住むんですよ」

七瀬「そーなんや、白石くんのお姉さんの麻衣さん可愛いから妹も可愛いんじゃないん?」

陽人「さぁ?」

深川「それにしてもまいやんと白石くん、それに妹さんまで。姉弟そろってこの大学なのね」

深川先生は陽人の姉である白石麻衣の担任でもあった。麻衣はモデルをやりながらこの大学の大学院に通っている。

陽人「そろそろ帰らないと。姉ちゃんに怒られるんで」

深川「橋本くんはこれからなにか用事ある?」

雅月「べつに特にはないです」

深川「じゃあ机の資料片づけるの手伝ってね?」

雅月「え?」

陽人「雅月がんばれよ」

雅月「おい待てよ陽人、お前も手伝えよ」

陽人「失礼しました笑」

陽人は雅月をおいて部屋を出て行った。するとLINEにメッセージが届く。姉の麻衣からだ。
『はやく帰ってこい』
陽人は急いで家に帰るのであった。

【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を
吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、
「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。
「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。
俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。
それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。
義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、
「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。
義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。
この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」
俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。
義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。
義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。
体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。
そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。

【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を
吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、
「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。
「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。
俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。
それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。
義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、
「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。
義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。
この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」
俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。
義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。
義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。
体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。
そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。

 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

私には未婚の母と双子の姉がいます。母は18歳で二つ年下の高校生と付
き合っていて、その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれまし
た。母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなく
なったと、小さな時から口癖のように言っていました。
 若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。今も
思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、身体を
売っていました。厭らしスナックの雇われママと売春婦、そんな母でも私た
ちにとっては唯一の肉親です。母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていま
すが一度も会った事はありません。
だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

 私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で小さな時はよく顔立ち・容姿・性格
がよく似ていて、よく間違えられました。しかし、10歳になった春に私た
ち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。母は、モジモジしている私たちに
生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。
初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えて
くれ、男の子との付き合い方やセックスの仕方など同級生の知らないような
性教育をしてくれました。
 10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。こ
の時には、母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなか
ったそうですが、その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッド
で寝るようになりました。
その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、自分のお店を持つことが出
来たようです(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。
 母の彼が、突然の病に倒れたのは私たちが中学に入った年の夏でした。お
葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。
亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。自分が
、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、母と私たちが不自由なく暮らせる
ようにと残してくれたそうです。

 母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。これまでは、
私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていま
したが、その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活し
だしました。一人ではなかったようです。多い時には5人位いたようです。
そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。
私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。これま
で一緒に住んでいた女の子の中から、一番若い子(18歳だと思います)を
残し、2人を独立させました。残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリと
レズの教育を受けていました。私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ
、それからは母と同様に愛してくれました。

 1年生の夏休み、寝苦しかった夜。私も、姉の香織も寝付けずに悶々とし
ていました。汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織
もシャワーを。後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。
しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、いきなりのキ
ス・・・ディープ・キスでした。舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この
行為でより感じてしまいました。

 香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、
いきなり母と全裸で腰にペンスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。
私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、いつもの様に愛し合って
いた母と若菜さんが私たちに、女の子同士の良さを教えようとしてきたみた
いです。
初めて見る二人の行為に、目が点になりました。若菜さんのペニスバンドの
ペニスをいとおしむ様に、母はフェラし・若菜さんは母の豊満な胸を揉んで
いました。
香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。私は背後
から若菜さんの胸を掴み・・・。
 どれくらい時間が経ったのか分かりません。私のオマンコに母の持った大
きなバイブが、姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。
夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても4人で、女同士の淫らな行
為が続きました。夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアン
になりました。

 2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、2年生に
なった今では、母と若菜さんを含めて、8人で女同士の楽しみを感じています。じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。
多分、このままずっとですね。
 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

いつか、きっと

男「まだ結婚を考えるには早いけどな」

幼馴染は病弱だった。

側にいたのは僅か15年。
懐かしい日々が頭をよぎる。

些細なことで笑い合ったこと。

互いの友人同士集まって遊んだこと。

そして、彼女と結ばれた日のこと。

心臓に欠陥を持ち、生まれながらに長くは生きられないと宣告されていた幼馴染は、こちらの願いとは裏腹に、呆気なく18年という短い生涯に幕を下ろした。

急死だった。

残されたのは、悲しみに暮れる彼女の家族と、呆然と立ち尽くす憐れな男の姿だけ。

時が経ち、人間とは現金なもので、日常生活で笑えるまでには心の傷は癒え、彼女のことを想う時間も減っていった。

恋人ができた。
歳の離れた幼馴染の妹だ。

新しい恋なんて綺麗事は言わない。

昔の女に縋るなんて滑稽だと思われるかもしれないが、彼女の面影を残す妹に、他人とは思えない感情を抱いた。

妹もきっと同じなのだろう。
姉の愛した人として興味を持ち、そして私を憐れんだ。

自分を通して、今は亡き姉の面影を探る私を『可哀想』とでも思ったのだろう。

姉の代わりと納得したうえで、私に愛される道を選んだのだ。

……私は、優しい情けをかけられたのだ。

やがて結婚し、子供が出来た。

女の子だ。

はじめての孫に両家の親は過保護なくらい接した。

女の子の名前は幼馴染と同じにした。

家族には辛い名前だと思うが、「今でも大切に想ってくれるなら、あの娘と同じ名前にしてください」と、彼女の両親から頼まれたのだ。

私や妻に反対の意思はない。

それどころか、きっと溺愛してしまうだろうなと苦笑する有り様だ。

それから18年の時が過ぎ――

42歳となった私は、立派に成長した娘がもうすぐ一人立ちする日を夢見ながら、同時に恐怖した。

娘は幼馴染と瓜二つの……まるで生き写しのようだった。

いつか幼馴染の姿をした娘が、仲の良い彼氏を連れてくるのかと思うと、耐えられそうにない。

娘は不思議と異性と付き合う様子を見せなかった。

「一生結婚しないから安心して」なんて冗談を口にすることもあった。

私が跳び跳ねるくらい嬉しかったことを、娘はほんの僅かでも気づいたろうか?

顔色を隠すのは得意だ。

絶対に心の内を悟られてはいけない。

自分の娘に恋をした中年なんて……救いようがないだろ?

思えば人生の大半で恋をしていた。
君と離れて24年。
断じて邪な思いではない。

ただ、もう一度話したい。

君と同じ姿をした少女に、あの日できなかった……言えなかったことを告げてしまいたい。

胸が熱くなる。

娘は君じゃない。

言っても無駄だ。困惑させるだけだろう。

もう一度、あの日に戻れるのなら……

きっと、その願いが叶うことはない――

進学が決まった娘が、とうとう家を出ることになった。

妻は「いつまで経っても過保護ねぇ」と、私の心情など見抜いたうえで、それでも私を立ててくれる。

見捨てないでくれて、ありがとう。

それでもふと思うんだ。

妻と結婚していなければ、

幼馴染と同じ顔の娘が生まれなければ、

私はきっと全てを忘れ、新しい恋人と結ばれ、新しい人生を笑って過ごしていただろう、と。

これは呪いなのかもしれない。

死後も監視されているような、解けない呪い。

妻の満面の笑顔を見ると考えずにはいられない。

一生を縛られているのは誰なのか、と。

娘が家を出る日がきた。

娘「ねえ、男」

娘が私の名前を呼ぶ。
はじめてのことだ。

娘「もう、平気?」

言っている意味がわからない。

娘「ずっと辛そうだから」

男「そんなことないさ」

娘「私といて……幸せだった?」

男「……ああ。当然だ」

娘「そう」

娘「……急にいなくなって……ごめんね」

男「……いいさ。大学、楽しめよ?」

娘「……ずっと苦しんでいたんだね」

男「……?」

娘「私を想って……」

男「!?」

違和感が確信に変わっていく。

娘「「「いつか結婚しようね、私たち」」

娘「そう言うと貴方は、恥ずかしそうに「まだ結婚を考えるには早いけどな」と流していたね」

男「な……っ!」

覚えている。

忘れるはずがない。

だってそれは、彼女が亡くなった日のやり取り。

そして、私の後悔の証。

男「……幼馴染……なのか?」

娘(幼)「うん。久しぶり」

男「「……変わらないな、幼は」」

声が震える。

幼「男は……うん、かなり老けたね」

昔と同じ微笑み。

男「ああ。お前がいないから、こんなおじさんになっちまったよ」

幼「ごめん。でも老けても男はかっこいいよ」

男「お世辞はいい」

幼「ははっ」

夢に見た時間。
もっと気の利いたことを言え!
最後かもしれないんだ。
奇跡の時間を無駄にするな。

幼「妹を幸せにしてくれてありがとね」

男「…………」

卑怯だ。
何も言えない。

幼「いや、怒ってないから!……私こそ勝手にいなくなって、男に文句言えるような立場じゃないって」

男「……知ってんだろ?」

幼「妹が私の身代わりだって?」

男「ああ」

幼「それでもきっと、男の妹への愛は……本物だから」

男「……ああ」

幼「だから……男を解放してあげる」

男「?」

幼「いつか結婚しようね、私たち」

あの日の後悔。その再現。

そうさ。いつだって、私のそばには優しさがあった。

あの日、言いたくて
言えなかった台詞――

『ああ。結婚しよう』

男「悪いな。他に大切な奴が……できちまったらしい」

優しさは罪だ。誰も幸せにはならない。

男「だから……今生では無理みたいだ。もし……生まれ変わったら……そんな都合のいい世界があったとしたら……わた…俺と……」

男「俺と、結婚してください」

幼「はい。よろこんで」

幼馴染の満面の笑顔。その瞳からは涙が零れて――

幼「これは夢。貴方を縛っていた悪い魔女は……もうすぐ消える……」

男「いやだ!まだ……まだ行かないでくれ……」

幼「貴方は弱さを受け入れて、それでも未来を選べる人。今大切にしてるものを守って?」

幼「私に情けない顔は見せないで。ね?」

男かっこいい

幼い頃の思い出が甦る。

好きだよ、男

やれやれ
いくつになっても
かっこつけたい時があるって――

男は一生子供だ。

男「またな!」

俺は変わらない。
あの日から根本は何一つ。

バカだからな、俺は

愛に捧げる人生も……悪くない――

幼「また会えるから」

男「当然だ。俺たちは来世の夫婦なんだから」キリッ

これが、おっさんになってしまった俺の、精一杯のかっこつけ。

男「他の男と結ばれたら許さないからな!」

幼「男がそれ言う?」クスクス

男「娘も嫁にやらない!」

幼「うわ、最低の親だ」

男「俺は親バカだからな!」

幼「もう大丈夫だね」

慈愛に満ちた表情。

これが今生における最後の時間ってやつなのだろう。

奇跡のような一瞬の夢。

男「俺を誰だと思ってる!お前の未来の旦那だぜ?」

幼「ありがとう。男に出会えて、恋をして。短い人生だったけど、私は幸せでした!!」

俺というちっぽけな存在が、少しでも幼馴染の救いとなったのなら――

俺の人生は無駄なんかじゃなかった。

男「こちらこそ、ありがとう!」

虚空に向けて。

娘「父さん?泣いてるの?」

男「……長い夢を見ていたんだ。長い長い夢を」

娘「うん?」

涙を拭う。

男「母さんと久しぶりにデートでもするかなー」

娘「うわ、ずるーい!私もどっか連れてってよ?」

男「よし!3人でデートすっか!」

娘「……犯罪の香り」

守るもののある俺は、まだそちらには逝けないけれど。
胸を張って君と再会するために。
今は精一杯生きるよ。

バイバイ

恐怖の体験8

翌朝、学校で未来とすれちがった。
「おはよう!○○くん」
「あ・・おはよう・・・」
未来は昨日あった事など知る由もなかった・・・
恐らく妹同様、鎮痛剤みたいな物を打たれてるのだろう。
1時間目は少し、しんどそうだったが、段々昼になるにつれて元気が戻って
行った。
未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・
昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・
悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする
事も出来ない自分が情けない・・・
未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだっ
た。

昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・
来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげ
であり、哀れにも見える・・・

後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わって
いる
らしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれを
いいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。

後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し
秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。

未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・
未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは
練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6?7人でハードなパーティが可能だっ
た。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・
他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実は
ひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。

進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで
進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦
の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティ
があり、延べ35人で未来を犯した。

僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は
必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯され
うっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなか
った。

また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊ってい
る瞬間
もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。目が合ってドキドキしたの
を覚えてる。

が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子

注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7?8人に犯される運命
が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・

来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・
連続輪姦は免れない状況だろう・・・
きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうが
それは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのであ
る。
今年は高校生活最後の体育祭である。きっと惨いものになるであろう・・・

慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録
していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ
基本は月1回。県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える
毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり
1回のパーティで2?3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬り
は達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・
そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを
見るばかり
である。




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