萌え体験談

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食事代浮かせる乞食コトメ

コトメ相手だけど。

コトメ(旦那妹アラサー)がとにかく卑しい。
うちは飲食店店舗兼自宅で旦那が後ついで同居、コトメは近所に一人暮らしなんだけど
週4日くらいのペースで帰ってきて、とにかく家にあるものを食べまくる。しかも超大食い。
家族のおやつ、子供のおやつ、夕飯の残り、冷蔵庫の作り置きや買い置き
トメの弁当のおかず用の冷凍食品、とにかく目に付いたものは片っ端から食べるかもって帰る
子供の遠足のおやつ食べて旦那にめちゃくちゃ怒られてたけどそんなのしらないおいとくほうが悪い
本人にも何度も注意して、ウトメにもやめさせるように言ったんだけど
なんか食べても食べてもお腹がすく病気なの仕方ないのとかいって聞く耳持たない
それにここは私の実家だし、実家のものは私のものでもあるでしょ?と。
ウトメも病気説を信じてしまっていて、なにか食べられてもしょうがない。
無限に食べるわけではないのだから目をつぶろうといって話にならず。
旦那が何度〆ても聞こえないフリ。うちくんな豚ってしょっちゅう喧嘩になってる。
コトメの言い分は、うちの収入は店の利益なわけだから、当然ウトメの利益でもある
つまり店の利益で生活してるうちの食費=うちの実家のものだから私だって実子だからもらう権利がある(キリッらしい

でも実際はうちにたかって食費を浮かせてるだけ。以前姉コトメ(旦那姉遠くに住んでる)がきたときに生活費の話になって
姉コトメが子供大きくなって食費すごい?万くらいかかっちゃうって言ってたら、
えーすごいたいへーん、でも豪華なもの食べてるんじゃないのぉ?うち一人だから食費3000円くらいだよ節約しなきゃぁ☆とか言ってた。

そんなコトメが店に友達を連れてくると。その中の一人はコトメいわく婚約者らしい。
大事な人だからちゃんとおもてなししてよね。さりげなく私のことプッシュしてよね。店も貸しきるから、身内なんだから当然割引もしてよね。
食材荒らしにいい加減ぶち切れだった旦那をそそのかして当日に仕返しすることにした。


んで当日、コトメ彼氏?が来てるせいかおしとやか風を装って異様におとなしいコトメ
食事もいつもならガツガツとがっつくのに、ちょびっとしか食べない。
そこへ厨房フル回転で次から次へと料理を運ぶ。5人できてたけど、とても5人前とは思えない量ww
コトメ友人も最初はすごーい、さすがコトメちゃんのお店。おいしそーとか言ってたけど
その後も延々と大皿で運ばれてくる料理にえっ・・・多すぎじゃない?と若干引き気味に。
それでもなお続々と運ばれてくる料理になぜか段々静まる会場
さすがにおかしいと思ったのかコトメが旦那に
やだぁお兄ちゃん妹の友達だからってそんなに作らなくてもいいよ?サービス過剰☆とか言ってきたところで
旦那が笑顔で
友達いるからって遠慮すんなって、お前がいつも食べる量じゃないか。まだまだあるからな、きにすんなよ!と
周りがえっ・・・マジで?みたいな空気になったのでコトメがキレ気味にこんなに食べるわけないじゃない!と言ってきたので
料理運んでた私も笑顔でコトメの手をとって
食べても食べてもおなかいっぱいにならない病気なんだもんね。
いつも少なくて嘆いてたでしょ?今日はお腹いっぱい食べて帰っていいからね。
ひもじかったんだよね?そうじゃなきゃうちの子の遠足のおやつまで食べたりしないもんね。
大丈夫!お父さんも厨房にいるし!まだまだ作れるよ!と後半うっすら涙浮かべながら言ってやった。
周りドン引き。コトメはふざけんな!馬鹿にしてんのってブチキレ。
旦那は真顔でコトメ彼氏?に近寄っていって、
いっぱい食べるけどいい子だから頼むよ。大丈夫、普段はこの半分くらい(それでもすさまじい量)くらいで我慢してくれるから。
ただ、おやつの買い置きは全部食われるから。見つからないように注意しなよと満面の笑みで言ってた。
友達たちはもう言葉も出ない様子。コトメはちがうの!ちがうの!って半泣きになりながら弁解しようとしてたけど、
私たちが料理取りにもどらないので、ウトが料理もって奥から出てきた。

すいません切るとこ間違えて終わらなかった。続きます。

ウトはコトメに気がついて
おお、お客はコトメだったのか。みなさんいっぱい食べてってくださいねーまだまだありますから。デザートも。(まったく悪気なし)
とトドメさして料理おいて厨房に帰っていった。
(ウトは今は厨房しかやってないので、誰の予約とか人数とかしらない)
周りが完全に引きまくりの空気で、そのままパーティは終了。
コース料理代分の会費だけ皆から集めて払って帰っていった。
誰も手をつけてない料理が大量に残ったので、お持ち帰り容器につめて自宅冷蔵庫に保管することにした。

次の日コトメがうちに怒鳴り込んできて、
お前らのせいでとんだ恥かかされた!彼氏に振られた!責任とれといってきたけど、
ちゃんとたくさんの料理でおもてなししたし、嘘ついてないしと無視しまくった。
コトメはギャーギャー言いながらいつものように冷蔵庫あさって食べ物盗んでいった。
あ、コトメそれはだめ。と棒読みで注意したけど、自棄食いだ!お前らのせいだ!といって片っ端からもっていった。
それが数日続いて冷蔵庫がからっぽになってしまった。

つづきます。すいません

それからまたコトメがきたので、ちょうどウトメも一緒にいるしと
コトメに伝票を申し訳なさそうに突きつけて、
こないだのパーティーの料金なんだけど、まだこの分が未払いなのね。そろそろ〆日だから払ってもらえないかな?と言った。
コトメが知らないわよ!!コース代払ったでしょ!とキレタので
伝票の金額は、出した料理のコース以外の単品扱いの料理分なのね、追加でいっぱい出したから?と。量がなにぶん多く、かなりの金額。
はぁ?!あんたらが勝手に出したんじゃない!そんなに食べてないと言われたので
持ち帰りにして置いておいたら持って帰ってたし一応注意したけどもっていったから・・・。
払ってくれないと今月赤字になっちゃう・・・っていうか食い逃げだよね?
どうしよう、一人で払えないなら警察いって友達よんで話そうか?と言ってみた。
コトメはわぁわぁ騒いでたけどウトもお前の呼んだ友達だろうが!家のほうに呼んだんじゃないぞ。
貸切パーティーで店閉めてたんだから家に友達呼んだのと違うんだぞ、ちゃんと払いなさいと怒った。
コトメがそんなの知らないはめられたってギャーギャー泣き出したけど、店のことだったのでウトはまったく許さず、
家が店なのに食い逃げするような娘に育てた覚えはない!と怒ってコトメをたたき出してしまった。
それ以来うちに来ても家にいる全員に食い逃げ分払えと言われるし、ウトの怒りはおさまらず。
ちょっとしてウトが恥ずかしいけど警察呼ぶから友達の連絡先教えろとコトメを呼び出した。
コトメはそれは勘弁してくれ、わかったボーナスで払うからと泣いて謝ってた。
その後コトメはほとんどうちに寄り付かなくなった。

DQNだったのは、お持ち帰りにした料理の一部はうちが夕飯として食べたり、お弁当のおかずにしてみたり全部をコトメが食べたわけではない。
その月は結局店は赤字になっちゃって出費としては結構な額だったけど、コトメがうちに凸ってこなくなって冷蔵庫漁られなくなったので数ヶ月で回収できた。

切るとこミスって長くなってしまって申し訳なかった。

レスありがとう。
コトメはまぁデブっちゃデブ。森三中の真ん中のちいさい人くらい(なまえわすれた)

食材はほとんどは盗んで持って帰ってる分で
その食材をつかって家に人呼んでおもてなししたりしているっぽい。
(月の食費3000円でよくホームパーティとかするみたいだから)
まぁ食べる量も実際多いけどねw
子供連れて回転すしいったときに勝手についてきて一人で20皿ちょい食べてたわ。

ウトは職人気質であんまり家のこと気にしなくて食費かさんでもまぁ病気だし・・・で済ませてたというか
家に興味がなかったというか・・・
店は自分の城だから怒ったんだと思う。ウトがいってたそのままだけど、たぶん店のほうを貸切でパーティじゃなくて
自宅のリビングに呼んで、家のほうの食費使ってパーティだったら会費が実際の予算を大幅オーバーして
後は払っといてね☆だったとしてもそんなに怒らなかったんじゃないかな。

ちなみに金額は、うち店は小さいけど客単価高いので全部で10万くらいだったかな。
コース関係ないお酒とかも身内だから☆って勝手にあけてたし。

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。

酒のお陰で妹と…

俺が大学へ通う為に一人暮らしを始め、そのまま卒業と共に就職が決まり一人暮らしを続行する事が決まった頃、丁度、妹も短大に入学が決まり、俺と一緒に暮らす事となった。
ただ今住んでいる所は2Kトイレバス別と二人で住むにはちょいと手狭な所だった。
それが幸か不幸か妹と相姦関係になってしまうとは…
それは一緒に住み始めて2年位経った頃だった…
その日は従兄妹の結婚式で俺達家族全員が招待され披露宴が終わり俺達は各々帰宅した。
披露宴ではタダ酒をたんまりと頂戴したが、なんか飲み足りないと感じた俺は帰ってからも20歳を過ぎたばかりの妹に半ば強引に付き合わせて飲んでいた。
部屋着に着替えた俺達は飲み始めて3時間ほど、俺も妹もかなり酔いが回っていた…けど俺は記憶がハッキリしていた。
妹は呂律が回らない程に酔っていて、お互い欲求不満気味だったのか思わず俺から「理沙?最近セックスしたかぁ??」と酔いの勢いに任せて聞いてみると「してなぁ?い!あはは♪」と、陽気に応えるので「どのくらいしてないんだぁ??」と更に突っこんで聞いてみると「ん?っと…何時からだっけ…?あはは♪思い出せないやぁ?♪」と…
「そんな思い出せない位やってないのかぁ??」と更に聞くと「だぁ?ねぇ?♪えへへへ?♪」「じゃあ…欲求不満なんじゃねぇ?のぉ?」と聞けば「不満♪不満♪超?不満?♪あははぁ?♪」「よ?し…どの位不満か調べてやるぅ?」と言って俺は妹のオッパイをいきなり鷲掴みした。
すると「きゃははっ!♪ちょっとぉ?兄ちゃん何するのぉ?♪」と一応嫌がるが酔っているせいか揉まれている手を払いのけようとはせず、むしろ逆に触られ易い様に仰向けに両手を広げて床に寝転んでしまった。
調子に乗った俺は妹に覆い被さる様に両手でオッパイを揉み始めた。
「あ?ん♪ダメだよぉ?♪って兄ちゃんも欲求不満?あはは♪」と、あくまでも陽気に振舞う妹…「ああ、俺も不満でさぁ?オナニーもしてないんだよぉ?」と言うと「私もしてないぃ?♪あはは♪」と共感しているような言い方をしてきた。
服の上から揉んでいた手を止めてパジャマのボタンを外し始めた。
「あ?兄ちゃんイヤらしい顔して脱がしてるぅ?♪あはは♪」と、トロンとした目で俺を見つめて抵抗する事無く脱がされている。
全てのボタンが外れるとその下はノーブラ…結構なサイズの綺麗な乳輪と乳首をしたオッパイが露わになった。
「お?!美味そうなオッパイだぁ?♪」と言いながら俺は再び両手で絞る様に掴むと向かって右側の乳首に吸いついた。
「あっん!」一瞬身体をビクッとさせたが直ぐに「はぁ?ん♪気持ちイイ?♪」と快楽の喘ぎ声を上げ始めた。
「ダメだよ?欲求不満の妹にこんな事しちゃ?あっん♪」
俺はベロベロ、チュパチュパ乳首だけでなく乳房全体を舐めまわした。すると直ぐに妹は反応して乳首が硬くなってきた。
「おっ!♪乳首起ったぞぉ♪こりゃ相当溜まってるなぁ?♪」「あ?ん♪そうだよ?だからダメだってぇ?もう我慢出来なくなってきちゃったじゃん♪」と言うと仰向けの状態のままパジャマのズボンを脱ぎ出した。妹は寝る時は何時もノーブラ、ノーパンの様でズボンを脱ぐと脚を広げ陰毛の少ない股間を曝け出すと、縦筋を両手で広げる様に「ほらぁ?もう、こんなになっちゃったじゃ?ん♪」と右手中指を膣口に宛がい、蜜をすくい取ると俺に見せて来た。
膣口と中指の間に粘着質の糸がまるで蜘蛛の巣の様な細い一本の糸が見えた。
「おー!いっただきまぁ?す♪」と声を掛け妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ジュルジュルとわざと音を立てて膣内の蜜を啜り舌先でクリトリスを刺激し膣内にも舌先を挿入したりと俺はクンニを楽しんだ。
「あ、あ??ん♪ダメぇ?気持ち良過ぎるぅ?はぁ?ん♪」と俺の頭を手で押さえ付けるように逃がさないわよと言わんばかりにガッチリと両脚にも挟まれた。
帰って来て二人とも風呂にも入らず酒盛りを始めていたので妹のオマンコは汗と愛液と尿の混ざったチーズっぽい匂いが俺を更に興奮させていた。
刺激すればするだけ愛液が溢れて来てそれを啜りまた刺激をするの繰り返しで妹の喘ぎ声は段々と「はぁ?ん…ふぅ?ん…はぁ?」と、艶めかしくなっていった。
どの位の時間クンニってたか分からないが、とうとう根を上げた妹が「お兄?ちゃ?ん…欲しいよぉ?」と切なそうに頼んできた。
その時には当然ギンギンになっていたので「よぉ?し二人で欲求不満解消しようぜぇ?♪」と言いながら俺は素早く裸になるとゴムも着けずに膣口にチンポを宛がった。そして軽く上下に動かし膣口から溢れている愛液を先っぽに塗し位置を決めるとゆっくりと挿入していった。
「はぁ…あ?ん!♪コレ!コレ!この感触♪あ?ん気持ちイイ?♪」「お?!俺も気持ちイイぞぉ?♪因みに生だけど平気かぁ?」と、念の為兄妹で妊娠なんて洒落にならないから聞いてみると「え?!生なのぉ??」と最初不満?不安?そうに言うからヤバイ日なのかと思ったら「へっへ?♪大丈夫だよぉ?♪」と、一瞬萎えそうになったが、そこら辺の意識は酔っててもしっかりしているのだなと思っていたが、後で分かった事だが、そのころにはもう酔いは醒めてて素面だったけど流れ的に酔ってるフリをした方がいいと思っていたらしい…
大丈夫だと分かればこっちのもの!俺は存分に妹の膣を味わった。
正上位で何度か逝かせ、横ハメ、松葉崩し、背面騎乗位からバックと体位を変えて何度も妹を逝かせた。
そして俺もそろそろ限界が近付き「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう?あ?!」と、大きく仰け反る様に妹は絶頂を迎えるとその直後、俺も射精感がマックスになり発射しようと妹から離れようとするが、仰け反ったまま体重を俺に預けて来たので、それを支えるので精一杯で俺はそのまま膣奥深く子種をドクドクと、ぶちまけてしまった…
そのまま支える様にゆっくり座り背面座位の体勢になった。
二人とも暫く息が荒く「はぁ…はぁ…」と整え終わると「スゲー気持ち良かった♪」「私もぉ?♪」「って、中に出しちまったぞっ!」と俺は慌てて抜こうとするが妹が乗っかったまま動こうとせず「あはは♪そうだねぇ?兄ちゃん中に出しちゃったねぇ?♪」と、慌てる様子もなく呆気らかんとしていた。
まあ、慌てた所でどうにかなる訳でもないので、俺はそのままの体勢で「とりあえず離れようぜ」と言って妹を立たせると、割れ目からタラ?と白い液体が流れ落ちて来た。
簡単にティッシュで拭うと俺達は浴室へ向かった。
浴室に入ると妹はとても酔っている感じには思えない程(実際酔いは醒めていた)テキパキと動き、俺の身体を洗いだした。
お互いの身体を洗いっこして狭いけど二人で湯船に浸かった。
妹を後ろから抱っこする様に入れば窮屈ではあるが、良い感じに入れた。
「兄ちゃん未だビンビンだね♪」妹の腰に未だマックスなチンポが押し潰される様に密着していた。
その時の口調から酔いが醒めているのかと思い「理沙?ひょっとして酔い醒めてるのか?」と聞くと「うん♪だいぶ前にね♪」と…「どの辺りからだ?」と聞くと「えーっと…兄ちゃんがオッパイ舐め始めた頃かな…でも、その前から意識はハッキリしてたよ」と…
そこで初めて俺は酔いの勢いで意識も無くやらせてくれたのかと思っていたのが、実は本当に欲求不満でやらせてくれた?と言うか、やりたかったみたいだった…
「マジかよ…俺相手で良かったのか?」「良かったも何も最初は酔いの勢いだったけど途中からは後戻り出来ない程興奮しちゃったから…まぁ兄ちゃんならいいかなぁ…なんてね♪」と最後は嬉しそうに答えた。
そんな風に言われたら俺はもう妹を好きな様に出来ると思いこんでしまい、「なぁ?これからもこんな風にしてくれるか?」と聞いてしまった。
すると「え?どうしようかなぁ?って言っても兄ちゃんの事だから無理矢理にでも求めて来るでしょ?♪」と図星だった…
「まぁ私も今は特定の彼氏は居ないし、当分作る予定も無いしオナニーだけじゃ満たされないからねぇ?…って、兄ちゃんはいいの私なんかで?」と言うので「正直、理沙が今までで一番気持ち良かった…だから…」そう言うと「え?ホントにぃ?そんな事言って喜ばせようとしてるんじゃないのぉ??そんな気を遣わなくていいよ?♪」と言うので「マジっ!だって!俺もそんなに経験人数が多い訳じゃないけど、挿入中の締まり具合は最高に気持ち良かったんだぜ!だからまたしたいから頼んでるだ…」と悪まで妹との関係は身体だけなんだと言う事を強調して言った。
「そっかぁ…そんなに良かったんだぁ?…でもそれって兄妹だからなんじゃ?」そう言われるとそうかもしれないから余計に関係を求めてしまう。
まぁ、そんなこんなで交渉成立と言う事になった。
「ところでさぁ…」「なぁに?」「中出しって何時もしてたの?」と、そこがやはり気になったので聞いてみると「まさかっ!今のが初めてだよっ!流石に私だって結婚決めた相手じゃ無いのに中には出させないしゴムはちゃんと着けさせてたよっ!」と、ムキになって言うので「じゃあ何で俺には中出しさせてくれたんだ?」と聞くと「…、鈍感…」と、ボソッと呟かれた…
抱いていた腕をギュッと強く抱きしめて俯いてしまった。
そこで俺でも『ハッ!』と気が付き「理沙…もしかして…」「そうだよ…私…兄ちゃんが好きなのっ!」「…」「だからわざわざ大学を兄ちゃんのアパートから通える所受けたんだよっ!」と最後は涙声になっていた。
「でも…やっぱり兄妹だからって、何人かの人と付き合って忘れようとしたけど…」
それ以上は黙ってしまった…
俺は再び腕に力を入れ改めてギュッと抱きしめた。
そんな気持ちだったとは知らずに俺は身体だけの関係を求めていた自分が情けなくなった…
俺も正直な所、理沙は可愛くて本当は彼氏なんか作って欲しくは無かったのが本心だったと今更ながら感じていた。
けど、やはり兄妹は兄妹…肉体関係と恋愛感情は別と割り切る俺もそこには居る訳で答えの出ない葛藤があった…
そして一言「ゴメンな…」妹は黙って首を振った…
「理沙の気持ち凄く嬉しいよ♪でもだからといって今直ぐにそんな感情は湧いてこない…今はとにかく理沙の身体が目的みたくなってる…嫌なら嫌って言ってくれ…そして拒んで欲しい、俺が求めても拒んでくれたら諦める事も出来るかもしれない…」そこまで言うと「そんな事言わないでっ!そんな事言われたら私ここに居られなくなっちゃう…私全然嫌じゃないからっ!身体だけの関係でも…今はそれだけでも構わないからっ!」と、抱きしめていた腕を振り解いて身体の向きを変え正面になると首に腕を回して口付けをしてきた。
その時誰かに後頭部を硬い物で殴られた様な衝撃が走った…
『あ?俺、理沙の事マジで好きかも…』さっきは調子の良い事を言って自分の気持ちを偽っていたけれど、こうして口付けをしていると本心から妹が好きだった事に気付かされた…
どちらからともなく唇が離れると俺は「ゴメン…」再び謝ると妹の表情が見る見る不安な表情に変わって行ったので慌てて「さっきは直ぐに変われないなんて言ったけど、アレは嘘だったよ…今物凄く理沙が好きだっ!大好きだっ!」そう言って俺は妹の身体をギュッと抱きしめた。
風呂からあがると俺達は身体を拭くのももどかしく俺のベッドへ移動して何度も俺の素直な気持ちを吐き出すかの様に妹の膣奥深く精液を注いだ。
あれから2年…妹は短大を卒業しウェブデザインの会社に就職した。
俺達の関係は今でも…そして、これからも変わらぬ兄妹愛が続く事だろう…

海水浴の後


去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。
俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ?もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!
俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた…お前は小学生かよっ!と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。
別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。
妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。
妹も俺に気付き「こっち♪こっち♪」と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、「そろそろ戻ろうぜ」と言うと「そうだね」と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。
先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」と言って来た。
俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので「ああ、じゃあ入るか」と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると「じゃあ今度は私を洗って」とスポンジを渡された。
俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時「ちょっと待って、この紐外すね」と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。
「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね…だからこの方が洗い易いでしょ」と言った。
洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。
すると「あ?マッサージみたいで気持ちイイかも?♪」と言うので「じゃあ、足は直に洗ってやるよ」と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。
「あ?ほぐれるぅ?♪」と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので「奈菜、床に座ってみな」と、妹を床に座らせた。
丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏…特に指の付け根を指圧する様にしてやると「超?気持ちイイ?♪」とこの上ない程喜んだ。石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。
足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。
嫌がるかと思ったが意外にも「ちょっと、くすぐったいかも」と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で「ここも洗っちゃえ!」と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。
流石にこれには「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ?」とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は「いいじゃかぁ?ついでに洗ってやるよぉ♪」とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。
すると「ちょっとぉー!ダメ?いや?ん♪」と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。が、次の瞬間「なら、こうしてやるぅ?!」と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。
その行動に「えーマジでぇ?信じられない?自分から脱いでるし♪」と、嬉しそうに言うので『こいつ満更でもないな』と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと「おりゃ?」と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。
傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。
この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。それを見た妹は「今度は私が洗ってあげるよっ!」と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。「おっ!♪じゃあ、お返しに…」と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。「キャ?♪」と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。
そこで「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。
「きゃ?♪きゃ?♪」と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。
そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く…と言うか生えてない様に見えたので、「奈菜…毛はどうした?」と聞くと「え?ああ…処理してるんだよ…今日の為に…って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。
もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。「お?♪綺麗なマンコだなぁ?♪」とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。
「や?ん恥ずかしい?」と言うくせに俺にされるがままだった。手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。
チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。「あっん♪あんっ♪」擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。
ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪
勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら「あーっんっ!」と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」と言って抜こうとした時「ダメっ!抜かないでっ!」と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。
「えっ!?いいのか?」と聞き返すと「うん…」と小さい声で、でも確実に頷き答えた。「でも、生だぞ?」と、そっちの心配のが大きいので「大丈夫だから…今日は…だからお願い、続けて♪」と最後はニコッと微笑むので、「じゃあ気持ち良くなろうか♪」と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。
正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。
俺もいよいよ発射準備に入った。今更外出ししたところで…とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。「うっ!俺もイキそうだ…腹の上に出すからなっ!」と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、「あっ!」と言う声と共にそのままドピュッと中出し…直ぐに抜こうとしたが時既に遅し…
最後の一滴まで絞り出すと「奈菜…ゴメン…中出ししちゃった…」と謝ると「えーっ!マジでぇ?!…ま、出しちゃったものは仕方ないか」と、やけに冷静だった。
俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。
「うわー…我ながらスゲー出たなぁ…」と感心してると「感心してないで洗ってよ?」と…
直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね…って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、「じゃあ、続きはベッドで…」と言うと「そうだね♪」と嬉しそうに答えた。
「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう」と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。
妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が「ねえっ!花火やろう♪」と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。
俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。
俺は再び股間が熱くなるのを感じた。
「あ?これが最後の花火だよ?」と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。
片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。
俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。
暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。
「はぁ?サッパリしたぁ♪」すると全裸のまま俺の横に来ると「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」と股間を触って来た。
俺は何も隠す事無く「ああ」と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。
一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!当然中出し…が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた…
そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断…取り合えず繋がったままソファーから離れる事に…
それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと…
そこで、残った選択肢は2つ…このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか…どっちの距離が短いか?…答えは裏口だった…
俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した…タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は「あんっ♪あんっ♪」と、可愛い喘ぎ声を出す…
サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。
シャワーで妹の股間を洗い始めると「きゃ?冷たぁ?い」と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると「オシッコしたくなっちゃった…」と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。
俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので「俺も小便したくなった…」と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。
「へぇ?男の人のオシッコするところ初めて見たぁ?♪」と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので「なんだ…彼氏の見た事無いのか?」と聞いてみると「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ?」と全否定された…
「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の…」「有るって言うか見せて貰う」「え?!ヤダっお兄ちゃん変態?」「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ」とツッコムと「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから「そりゃ?も?う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」と、ちょっとからかう様に言ってみると「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。
「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ」と、フォロー?してみたら「ホントに?」と疑問視するので「それはホント」と言ってやった。
濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。
翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた…そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。
「あっ!起きた…おはよう♪」「おはよう…って、何時から起きてたんだ?」とシコシコ扱いている妹に聞くと「ちょっと前…10分位前だよ」と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう…」と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて「そ、そうだった…風呂行こう!」そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。
浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。
「あ?ん…気持ちイイ?♪」妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。
一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった…すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。
そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。
妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。
そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。それが超?気持ち良くて「な、なんだっ!奈菜、何かした?」と思わず聞いてしまったが妹は「あんっ…何も…してないよ…あっん♪」と…先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった…
「あ?もうダメだぁ?気持ち良過ぎる…出そう…うっ!」と、もう我慢が効かず静かに発射!
全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。
そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない…
「あれ?…出てこないなぁ…奈菜ちょっと身体起してみ」と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い…
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない…
あっ!と思った俺は「もしかして子宮の中に直接射精したのかも…」と言うと「え?マジぃ?」「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」「うっそぉ?お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ??」と言う妹に対して「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって」と言うと「じゃあやっぱり子宮内射精?」「だな…」「わぁ?危険日なら確実に出来てるねっ!」「良かったなぁ安全日で…」「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから…」と突然の告白…「えっ!?マジでっ!?」本気で驚いてる俺に「そうだよ…って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし…」と

まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと…
「って、事は中出しも初めてなんだよな…?」「まぁ…ねぇ?」と何か複雑な表情だった…
と、そんな時だった「あっ!」と突然声を上げると「出て来たかもっ!」と股間に掌を宛がうと暫くして「ほらぁ!」と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。
「おー!ホントだ」「ヤダァ?何か生理が始まったみたいな感じぃ?」「そ、そうなのか
?」と思わず聞いた。
「うん…奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ…何かヤダなぁ…でも気持ち良かったし…お兄ちゃんは?気持ち良かった?」と聞かれ「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも」と答えると「そっかぁ?」と、それ以上何も言わなかった。
朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。
すると出て来た尿を妹が手で触って「温か?い♪」と…続けてスゥ?と鼻で息を吸い込み「はぁ?♪私ヤバイかもぉ?お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる…
「益々変態になったなぁ」「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」と言われてしまった。
簡単に身体を流すと「今日はどうする?泳ぐか?」と妹に聞くと「どうしようかなぁ??」「今日は一日セックス三昧か?」と聞くと嬉しそうな顔で「うんっ♪」と返事をした。
そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。
室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。
出来あがった朝食をまるで恋人の様に「あ?ん」と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。
このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。
翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか…セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。
それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

妹アコ2

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。
「なに?」短くアコは言いました。その目は迷惑そうな、困ったような複雑な目をしていました。
「う・・ん。あのさ、・・その・・平気?」
「え・・・・?なにが?・・・?」
「・・・あそこ。・・は平気?」
「・・うん・・・しばらくいたかったけど・・今はへいき・・」
「そっか・・・よかった・・・」
「・・・それ・・・だけ?」
「あっ、いや・・あのさ、明日、アコ何も無い?予定」
「え?・・・う?ん、明日は何も無いけど?・・なんで?」
「明日の日曜さ、二人でどっか行かないか?・・・映画でもいいし」
「・・・・ど?したの?そんなことはじめてじゃん」
「いや、深い意味は無いけど、どーかな?と思ってさ・・・部活も休みだし・・・どう?」
「・・・いいよ、べつに。・・」
「じゃあ、決まり!明日9時に家を出よう。」
「わかった?。・・でもあんまアコおかねないよ」
「大丈夫。俺が出してやるよ。」
「・・・なんかきもちわるいな・・・まあいいや。はいはいわかりました」
「じゃあ明日な!おやすみ!」
といって部屋を後にしました。
次の日、一緒に家を出るのは避けて、僕が先に出て駅で待つことにしました。
駅についてしばらくするとアコがやってきました。
季節は初夏にさしかかっていたので少し蒸し暑かったです。
アコは白いプリントTシャツの上に薄手の長袖シャツ、そして僕が好きなデニムのミニスカートをはいてきました。
僕は一瞬アコを見てドキっとしました。「かわいい」と素直に思いました。
家では思わなかったのですが、普通にみるともう小学生には見えませんでした。
すらっとしたスタイル、胸はもう充分主張し、お尻は女性の丸みをおびています。
そして、こぼれるかわいい笑顔・・・
もう僕は妹ではなく一人の女としてみていました。
「こんな女の子とSEXしたんだ・・・」
胸の中でそう思いました。
「ごめ?ん、待ったね?!!バスなかなか来なくって?」
「ううん、大して待ってないから・・行こうか?」
「どこいくの?電車乗るの?」
「うん。同級生に会ったらなんか恥ずかしいじゃん?Fまで行こうよ。そんで、まず映画見よ?」
「うん!!!」
切符を買って電車に乗り、Fと言う町まで行きました。
そこで映画を見、マックでご飯を食べ、少し歩いて海まで出てみました。
小さな港の桟橋の端まで歩き、そこに腰掛けました。
時間はもうすぐ夕方、日もだいぶ傾いてきました。
「はぁ?・・・きもちいいね?!!」
「・・・うん、気持ちいいな?!!海はいいな?!!!」
しばらくボーっと海を眺めていると、
「・・・おにいちゃん、今日はありがと!!!」
「え?・・・へへ!!どういたしまして!!」
一日一緒にいたことで今までの気まずさが嘘のように吹き飛んでました。
「よかった!!アコと普通に話せるようになって。」
「え?そ?う??べつにアコは普通にしてたけど??おにいちゃんが意識してたんじゃん?」
「そんなことないだろ?お前だってシカトしてたじゃん、俺のこと。けっこーさみしかったんだぜ?」
「ははは?!おにいちゃんさ?Hだから、アコとHなことできなくってさみしかったんじゃあないの??ど?なの??ね?ね?!!」
意外にも大胆にアコは言いました。
驚いて顔を見ると、ニヤニヤして見てます。
「な・・なんてこというんだよ?・・・てか、お前、あの時どうゆう気持ちだった?」
一番聞きたいことを聞きました。そのために今日はアコを誘ったのです。
「え??・・・あのときって??」
「だから、セックスのときさ」
「え??・・・ん?・・やっぱいたくって?・・・やだった・・・」
アコは下向いてうつむきました。
「そうか・・そうだよな・・痛かったよな?・・・やだったか・・」
僕も下を向いて黙ってしまいました。
しばらく、沈黙があり波の音を聞いてました。
僕は次になんて言ったらいいかわからず、ただ黙ってました。
ふいにアコが体育すわりしながら
「・・・でも、おにいちゃんがしたかったん・・なら・・」
「・・え?」
僕はアコの方を見て聞き返しました。
「おにいちゃんがしたいようにしてあげたかった・・おにいちゃんすごくきもちよさそうだったし・・・せっくすってどんなんかな?っておもったし・・・でもすごくいたかったけど・・ふふ(笑)」
アコが笑いました。
僕はアコのそばに寄って座りなおし、アコの肩を抱きました。
「ほんと?そう思ってくれたの?」
「・・・うん。ほんとだよ。おにいちゃんなら・・・っておもった。」
「アコ・・・ありがとう。俺、すげーうれしかったよ。でも、アコが怒ってたら、ホント申し訳ないと思ってたんだ。そういってくれて、すげーうれしいよ。」
僕はアコの顔に近づき、キスをしました。
アコは静かに目を閉じました。
「・・ん・・ん・・ちゅ・・」
「あむぅ・・・ちゅ・・んむ・・ぴちゅ・・」
舌を絡め、長い時間アコに口づけをしました。
僕はアコの手を握りました。アコも握り返してくれました。
「・・・はぁ・・アコ・・・好きだよ・・・」
思わず口からこぼれました。本心でした。
「・・おにいちゃん・・・アコもすき!!!」
アコが抱きついてきました。僕も強く抱きしめました。
「・・・仕方ないよな?兄妹だけど・・・」
「・・・・うん・・・すき・・・・ちゅっ」
アコのほうからキスしてきました。
そうして長い間、キスを繰り返していました。
「アコ・・ちゅ・・・また・・・セックスしたい・・ちゅぷ・・・アコとしたい・・・」
「・・・いいよ・・あむ・・ぴちゃ・・・おにいちゃんなら・・・アコも・・んぁ・・」
「・・・アコの体をいっぱい感じたい・・ちゅ・・・おっぱいもお尻も、あそこも・・」
「いいよぉ?・・あむ・・・いっぱい感じて・・ちゅぷ・・・アコで・・・いいよ・・・」
こうして兄妹から恋人同士になりました。
そうして、日も暮れたので二人は家路に着きました。
帰り道、手をつないで帰りました。
「地元の駅じゃあできないね?」
「・・そうだな、したいけど・・・」
「へへ・・・でもヘンな兄妹っていわれちゃうよ?」
「そうだね・・・それはやだな・・・はは!!」
お互いの気持ちを確認でき、胸いっぱいで帰りました。
そして、「またアコとセックスできる」喜びで飛び上がりそうな僕でした。
体だけではなく気持ちも結ばれた兄妹。
帰りの電車の中で、2人のルールを作りました。
人にばれずに(もちろん両親にも)長く付き合うために。
1.SEXするときは朝、お互いに確認する。
2.SEXはしても週2回
3.出かけるときは、それぞれアリバイを立ててから
1・は、やはりアコは心の準備が必要とのことで決めました。
2・は、あまり頻繁にしてて親にばれるのが怖かったので。
3.は細心の注意を払おうということで。
こんな内容を電車の中で2人で小声で話してました。
ただ、SEX(挿入)しない時は、いつでもいちゃいちゃしてもいいようにしておきました。
その日はまた別々に家に帰り、おとなしく寝ることにしました。
次の日、学校へ行く少しの時間、僕はアコの部屋に行きました。
コンコン・・「入っていい?」
「いいよぉ?!」
はきはきした声に呼ばれてアコの部屋に入りました。
アコは、ランドセルにその日使う教科書を入れているところでした。
「アコ?!」僕は後ろからアコに抱きつきました。
「なぁ?に?!もぉ?・・・ふふッ!!・・おにいちゃぁ?ん!」
アコは僕の方に向き直ると満面の笑みを浮かべ、胸に顔をうずめました。
「・・・へへ?・・なんかドキドキするぅ、おにいちゃん見ると・・」
「俺もだよ?・・・なんか、すげ?かわいくって・・アコがさ?」
「へへへ!・・うれしい・・・」
「アコ、毎朝さ?、出かける前におでかけのキスしようよ。」
「ふふふ、いいよ!」
「じゃあ・・・む・・・ん」
「ん・・・んん?・・・ちゅ・・」
アコの唇に唇を重ね、舌を差し入れるとアコもそれに応じます。
しばらくそうして朝のキスを楽しみました。
「・・・はぁぁ・・きもちいい・・・」
「うん・・なんか、一日がんばれる気がするぅ?!」
アコはニコッと微笑み
「ねぇ・・アコ、おにいちゃんのカノジョなんだよね?」
と聞いてきました。僕はアコの顔を見て
「そうだよ、アコは俺のカノジョだよ・・・」
といってまたアコを抱き締めました。
「あん・・おにいちゃん・・・すき・・・」
「俺もだよ、アコ・・・」
「ね・・・もういっかいキスして・・・」
「うん・・・・ちゅ・・・ぴちゅ・・・ちゅぷ・・・あむ」
はたからみると兄妹であるのに、当人同士はそんなことは頭の中から吹き飛んでいました。全くのカップルだという考えになっていました。
「アコ・・今夜さ・・久しぶりに・・・いい?」
SEXのお伺いです。初めてシテからだいぶ日にちがたっていたので正直したくて仕方ありませんでした。
「へへへ・・いうとおもった?・・・せっくすしたいの??」
照れ笑いしながらアコは言いました。
見透かされていたので少し恥ずかしかったのですが素直に
「うん・・・したい!アコとしたいよ」
「・・・わかったいいよ!・・・今夜・・・ね?」
「うん・・・アコの部屋に行くから・・・でも、もし、そんときアコが嫌だったらいいなよ?無理やりにはしたくないから・・・な?」
「うん!わかった!・・・やさしい?・・そーゆーとこすき!でも、きょうは・・・いいよ・・・だいじょうぶ・・・です!」
「OK!じゃあ今夜!そろそろ俺行かないと」
「うん!いってらっしゃい、おにいちゃん!ちゃんと勉強するんだよ?!」
「お前もな?」
といって僕は学校へ向かいました。
学校へ行ってもこのウキウキした気分はおさまりませんでした。
「早くおわんねーかなー・・・ちきしょう!」
上の空で授業を聞いていました。
本来なら部活でしたが、一刻もアコに会いたくなって、仮病を装い急いで家路に着きました。
「ただいま」
玄関を開けるとアコの靴がありました。
「・・・夜じゃなくて今の方がいいな・・・親もいないし・・」
そう思いながらリビングに行くとアコがいました。
「おにいちゃん!!どーしたの??きょう早いじゃん?部活は?」
「へへ・・・さぼってきちゃった・・・アコに会いたくて・・」
かばんを置き、アコの座っている隣に座り、いきなりキスをしました。
「ん・・・アコ・・・」
「む・・んむ・・・あん・・」
すぐに左手をアコの胸に持って行きました。
「・・!んん?・・ん?ん・・こら?・・」
唇を離し、アコがそう言いました。
「あぁ?・・気持ちいいなぁ?・・アコのおっぱいは?」
「もぉ・・おにいちゃんスケベ?・・・夜までガマンしなさい?・・」
「へへ・・なぁアコ?今しない?お母さん達いないし、安心だし・・」
「う?ん・・・それはそ?だけど?・・あかるいし・・はずかしい・・・」
「ねえ?・・アコの部屋いこうよ?・・・ね?」
そう言いながらアコのシャツのすそから手を突っ込み、ブラをずらして生のおっぱいを揉みました。
「あぁ?・・だめぇ?・・うふ?ン・・・」
人差し指と中指の間に発達してきた乳首を挟み、刺激します。
「あぁっ!!・・あぁ・・あん、あん?・・・・」
感じ始めたか、下を向いて目をつぶりました。
「な?・・アコの部屋に行こ?・・・ね?」
「・・・(コクン)・・はぁ・・・わか・・たぁ?・・・いく・・」
一旦手を抜き、アコの手を引っ張って、階段へと急ぎました。
アコの部屋に入り、僕はそそくさとカーテンを引きました。
今、PM3:30、母が帰ってくるPM6:00までは二人の時間・・・
夜はせいぜい1hくらいだったので、こんなに長く二人で、しかもこれから始まるHの予感に僕は嬉しくて仕方ありませんでした。
「こんなに長くアコを自由にできる・・・」
アコは部屋に入っても、ただ突っ立ってました。
僕はアコを正面から抱きしめました。
「アコ・・・」軽くキス。
僕は立ったまんまのアコの服を脱がし始めました。
まず、Tシャツを脱がします。ブラに包まれたいかにも柔らかそうな、心持ち以前より大きくなったおっぱいが現れました。
「・・・あいかわらず、きれいだね・・・」
アコは黙って立ってます。
次は下のジャージを脱がしました。
アコは片足づつあげて手伝ってくれます。
ピンクのかわいいパンティーが目に飛び込んできました。
僕は立ち上がり、パンツ以外のものを素早く脱ぎ捨てました。
そして立ったままのアコに抱きつきました。
久しぶりの肌の感触、生暖かく、やわらかく、吸い付くようなきれいな肌。
「あぁ・・気持ちいいなぁ・・肌と肌・・・」
ぎゅう?っと抱きしめるとアコも背中に手を回し、抱きついてきました。
「おにいちゃん・・・あぁん・・・」
吐息が僕の胸に吹きかかり、思わずぞくっとしました。
お互いに背中をさすりあい、アコの顔が上を向き、僕を見つめます。
小6なのにうるんだ艶っぽい瞳。
以前のようなおどおどした瞳ではなく、これから行われる行為を理解し、 
それを許している、そんな瞳。
吸い寄せられるようにアコの唇を吸う僕。
「んふぅ・・ん・・・んんっ・・・むう・・・」
全身をぶつけるような激しいキス。アコの髪をかきむしり、舌を荒っぽく
アコの中に押し込み、動かす僕。
目を瞑り、僕にしがみつき一生懸命答えるアコ。
「はぁぁ?・・むむふぅ?ん・・・んん?ん」
ブラをずらしておっぱいを揉み、パンティーの中に手を入れお尻をつかみ、体全体を撫で回しなおもキスし続ける。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・」
アコは力が抜けてきて、ずるずる下がっていきます。
僕はアコを抱きかかえ、ベッドに横たえました。
「・・・はぁ・・はぁ・・ちから・・ぬけちゃった?・・・」
「俺、もう、興奮しちゃって・・・気持ちよくって・・・」
「・・・うん・・・・きもちいい・・・おにいちゃんにさわられると?・・きもちいい・・・」
少しはにかんで僕を下から見つめるアコ。
「アコ・・全部とるね?」
アコの体から残っていたブラとパンティーを剥ぎ取りました。
一糸纏わぬ、全身があらわになった小6の妹の体は、透き通るようにきれいで、ぷにゅぷにゅっとした感じもあり、おっぱいは前よりもふくらみ、その形がはっきりとしてきていて、運動のお陰で少しおなかがしまったせいで フォルムがぐっと女らしくなっていました。充分興奮させるには足りています。
まだ薄い毛に覆われたまん○、そこから伸びているむちむちした太もも、
「これからの時間、この体を堪能できる・・・」
さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱きしめました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・はぁ・・・」
唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
「あっ!・・・あぁ?!・・・はぁ?ん・・・あっ・・」
「ちゅう?・・ちゅう?・・ちゅぱ、ちゅぱ・・・ず?・・」
強く吸ったり、舌で転がしたり、右のおっぱい、左のおっぱいと行き来し、揉み、つまみ、心行くまでアコのおっぱいを堪能しました。
「はぁ・・・きも・・ち・・いい?・・おにい・・ちゃん・・はぁ・・」
「・・あぁ・・・最っ高・・・最高だよ・・・アコ・・・」
「は・・は・・・よか・・った?・・・いっぱい・・すっていい・・よ・・いっぱい・・アコのおっぱい・・・おにい・・ちゃ?ん・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ありが・・んぐ・・とう・・アコ・・かわいいよ・・」
アコは僕の頭を押さえ、おっぱいを吸わせてくれます。
まるで赤ちゃんに授乳するように、自由にいじらせてくれます。
アコに包まれ、最高に幸せな気分です。
おっぱいをぎゅっと強く揉むと、おっぱいの芯みたいなものがありこりこりしています。
両のおっぱいを真ん中に寄せ、乳首を吸います。
「はぅ?・・んはぁ?ん・・・あぁ?ん」
なまめかしい声を発するアコ。
アコの腕に包まれ、足をアコのつるつるの足にからませ飽きることなくおっぱいをいじり倒します。
時折、僕の頭を強く握る時がありながらも、感じているのか、耐えているのか、僕のしたいようにさせてくれるアコ。
僕はアコの上に覆いかぶさり、アコの顔の前で
「アコ・・・アコの全部にキスするよ?」
といって、おでこから唇、ほっぺ、首筋・・・と上から順番にキスをし始めました。
アコは時々ピクつきながら、黙ってされるがままでした。
おっぱい、腕から指先、おなか、股間は通過して太ももから足の先まで行きひっくり返して今度は下からお尻、背中、そして首筋に戻りました。
「アコの全部に印つけたよ・・俺のものだよ・・・」
「ふふ・・・うん・・・おにいちゃんにあげる・・たいせつにしてね・・」
「わかった・・・大事にするよ」
後ろからキス。こんなにもアコがいとおしいなんて・・・
そのままお尻まで戻り、時間をかけて愛撫します。
お尻のほっぺに丹念にキスを繰り返します。
おっぱいもいいけど、僕はアコの大きめなお尻も大好きでした。
すべすべしててとてもかわいいのです。
今までそんなに愛撫したことなかったのですが、このときとばかりキスして嘗め回しました。
アコはお尻をクネクネさせ
「いやぁ?ん、くすぐったぁ?い・・」といって微笑んでます。
そのお尻の動きがまたたまらなく色っぽく、さらに続けてしまいました。
「・・アコ、お尻、突き出してみて・・・」
「え?・・・どうゆうふうに?」
「お尻だけ上にぐって持ち上げてみて」
「え?・・はずかしいよぉ・・・あそこ・・みえちゃう?」
「そうだよ、アコのあそこ、よく見えるようにして」
「う?ん・・・え?・・?」
「おねがい!ね?」
「・・・・・こう??」
恥ずかしそうにゆっくりとお尻を突き上げるアコ。
アコのおまん○が僕の目の前に現れ、丸見えです。
もう今までの愛撫のお陰か、おまん○の入り口あたりはヌラヌラ光ってます。
僕は顔を近づけまじまじとアコのおまん○を観察します。
まだ幼い、子供のおまん○。ビラビラとかそういったものは目立たなく、開発途上という感じできれいにまとまっている印象です。
しかし、一回貫かれた穴はまぎれもなく女の匂いを発しています。
まず、指で溝を開きます。
「あっ!・・・いやぁ・・」
小声で言い、小刻みにお尻をふります。
「よく見せて・・アコのここ・・俺にくれるんだろ?全部。嘘なのか?」
「うそじゃないけどぉ?・・・こまったぁ・・・」
かまわず広げ、中を見ました。
「アコ?!丸見えだぞ?!おまん○?」
わざと意地悪に言いました。
「ふぇ?・・はずかしいよぉ?・・もぉ?」
枕に顔を伏せてしまいました。
良く見ると前回見たときには白いおりもののようなものがくっついていたの
ですが、今日はきれいにありません。
「アコ?、あれからここ、きれいに洗ってるんだろぉ?んん?」
「・・いわないで・・・そうだよ・・」
くぐもった声で答えます。
「なんで?俺に見られてもいいようにか?」
「え?・・・いわない!・・いいでしょ?べつに・・」
「ふふふ・・かわいいっ!」舌でなめました。
「んあぁ!!あっ!!・・」大きくぴくつきました。
続けて舌でなめます。
「あぁ・・あぁ・・あぁ?ん、はぁ?・・ん」
お尻をくねらせ、情けない声を出すアコ。
「へんな・・かんじぃ・・だよぉ?・・あぁ?」
両親がいないせいかけっこう大胆に声を上げます。
「んん?いいだろ?気持ちいいだろ??ん・・んむ・・」
ぴちゃぴちゃ音が鳴り始めました。
「アコ?聞こえるか??アコのここ、やらしい音がするよ??」
「はぁ・・はぁ?・・やだぁ?ん・・おにいちゃ・・んの・・えっち・・」
僕は中指を差し込んで見ました。
やはりきついですが、それでもわりと半分くらいはスムーズに入りました。
一回貫通してるだけの事はあります。
「んはぁ!!・・ぐ・・む・・はぁ?・・な・に?してるの?」
「指、入れてんだよ・・アコん中、いじってやる」
指を出し入れしました。
「はっ!・・はっ・・はぁ?・・やっ・・やっ・・はっ・・」
アコは顔をふせたまま出し入れにあわせて細かい息切れをします。
「や・・め・・てぇ?・・はっ・・おか・・しく・・なっ・・ちゃうぅ」
興奮している僕はそんなことお構いなしです。
出し入れしてる間にもアコのおまん○はグジュグジュになってます。
「感じるんだろ?アコのここ、びしょびしょだよ?」
「はっ・・やぁ?・・はっ・・おに・・い・・ちゃぁ?・・ん・・スト・・ップ?・・きゅうけい・・・しよぉ?」
「だめぇ?!!まだまだ?」
「あぁ?・・!!いじわる?・・もぉ?・・あぁ?」
中指を出来るだけ奥まで突っ込み中で動かしました。
「はぅ?ん・・それはだめぇ?・・ほんとにぃ?・・あぁ?ん、あぁ?・・あたまがおかしくなっちゃうう?だめぇ?だったらぁ?・・・あぁ・・」
小さなアコの穴が愛液でヌラヌラになり僕の中指をくわえ込んでいます。
もう、たまらなくなった僕は一旦手を休め、パンツを脱ぎました。
アコをあおむけにし、大きくそそり立ったちん○をアコの顔の前に突き出しました。
「見てみな・・アコのせいでこんなになっちゃった・・・」
「はぁ・・はぁ・・・おにいちゃんの・・おちんち○・・おおきい・・・」
「男は興奮するとこうなるんだよ?さわってみな?」
アコはおそるおそるちん○に手を触れました。
「うわぁ?・・かたい・・・それにあつい・・・」
「握って上下に動かして」
「うん・・・こう??」
つたない動きで僕のちん○をしごき始めました。
ビンビンになっていた僕はすぐに気持ちよくなってしまい
「あぁ!!いいよ!!アコ!!いい!!!あぁっ!!!!」
といってあろうことか射精してしまいました。
「うわぁ!!!なに?!!きゃあ?!!なんかでてきた?!!」
「・・はぁ?・・これが精子だよ・・赤ちゃんの・・元かな?・・はぁ・・最高に気持ちよくなると出るんだよ・・・あ?あ・・」
「アコの中にだしたやつ?しろ?い!!ネバネバしてるぅ?!!きゃぁ!!」
「・・・そう・・アコの中にだしたよ・・・ほんとはいけないんだけど・・」
「なんで??だめなの?」
「アコ、もう生理あるでしょ?・・赤ちゃん出来る体だから・・・その・・もしかしたら赤ちゃん出来ちゃうかもしんないから」
「え??赤ちゃん作れんの??へ??すごーい!!へへ?」
「ばか!!!小学生で出来ちゃったらやばいでしょ?それに、兄妹で出来ちゃったらもっとヤバイでしょ?」
「そうか?・・・そうだね・・・でも、おにいちゃんの赤ちゃんだったらいいかな??な?んて!!」
「・・・アコ、うれしいけど・・・まぁ・・いいや。それより・・これ・・みて・・・」
一回射精してもまだビンビンのままのちん○。
「まだ、おっきいまんまだね・・・いれるの?」
「あぁ・・今度はアコの中に入れるよ・・・」
「はぁ?・・・中でだすの?赤ちゃんが・・・」
「いや、出す前に抜いて外に出すよ。一回出したから多分平気。」
「・・・ゆっくり・・いれてね?・・いたいから・・・」
「わかった・・・痛かったらいえよ?」
「うん・・・わかった・・やさしくして・・・」
アコの股を開きヌラヌラのおまん○にちん○をあてがいました。
久々の挿入に胸が高鳴ります。
一度出したとはいえ、中2の性欲は底なしで、先ほどの残り汁で先っぽを濡らしたままコレでもかとばかりに怒張しています。
アコは僕の腰に手を添え、静かに目を閉じ、その時を待っています。
「いくよ・・・」と声をかけるとコクンとうなずきました。
ちん○の先っちょを入り口にあてがい、そのままアコのおまん○に差し込みました。
「んっ!!!・・・んんっ!!!・・いっ・・つっ・・・」
閉じてた目をさらに強く瞑り、きつく閉じた口から言葉がもれます。
挿入は前よりも簡単に出来ました。よく濡れていたし、一度経験してるので行為自体はスムーズにいきました。
「はぁ?・・・はいっちゃった・・・またアコん中・・・」
「・・・ん?・・はぁ?・・やっぱ・・・きつい・・・」
「痛いか?どう?」
「え?・・・・だいじょうぶ?・・へいきみたい・・・ぜんぶはいってるの??おにいちゃんの・・・」
「いや、全部は無理みたい。4分の3くらいかな?アコん中、きついよ。」
「うん・・・ゆびでされたときよりぜんぜんきつい・・・おなかんなかにふとい棒いれられてるみたい・・・なんかふしぎ?・・・」
「ん?何が不思議なの?」
「さっき、おにいちゃんの・・・みたけど・・・あんなのがアコの・・・あそこにはいってるのが・・・ふしぎなかんじ・・」
「だって、赤ちゃんの頭が通るんだもん。全然普通だよ。」
「そっか・・・赤ちゃんでてくんだもんね・・・そうだね」
「奥まで入れるよ?」といって腰を沈めました。
「くぅ?!!!・・んん??!!・・あはっ!!!・・あぁ?・・・すご・・い・・・あぁ?・・・!!!」
アコは体を反らせて叫びました。
僕は奥へ突き刺したり、抜いたり、また入れたりとピストンを始めました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・アコ・・アコ・・いい!!・・いい!!」
「あぁ・・あぁ・・おにい・・ちゃ・・ん・・んふ!・・んふ・・」
「アコ・・アコ・・・あぁ・・あぁ・・・いいよ・・いいよ・・」
「・・おにい・・ちゃ?ん・・・はっ!・・はっ!・・あはぁ?・・ん・・すご・・すご・・い・・・あっ・・あっ・・・いやぁ?・・あは・・」
「きもちいいよ?・・すげ?・・きもちいいよ?・・アコん中?ぁ!」
「かんじて?・・いっぱ・・いかんじ・・てぇ?・・・アコ・・のこと・・おにい・・・ちゃんも・・・すご・・い・・・わか・・・る・・・」
もうお互い興奮しています。とても中2と小6のSEXではありません。
「あぁ?・・おかしく・・なっちゃう?・・・アコ・・おかしく・・なっちゃう・・よぉ?・・・へん・・になっちゃうぅぅ・・」
「おかしくなんかないよ?・・・いいよ?・・・いい!!」
「あぁ?・・おにいちゃぁ?ん・・・おにいちゃぁ・・ん」
「アコ・・・アコ・・・」
大きい声で叫んでいるアコの唇を唇で塞ぎ、舌を突っ込み、アコにしがみついて、出し入れし、アコの奥深くに差し込んで、中をちん○でかき回します。
アコも僕の背中に手を回してしがみつきました。差し入れた舌に思いっきり吸い付きます。
「むむ・・んむぅ?ん・・・むぅ・・」
二人、狂ったように体をぶつけ合いました。
僕はもう限界に達しようとしてました。
「アコ・・・アコ・・・やっぱ・・・アコん中に・・出すよぉ?!!!」
「あぁ?・・あぁ?・・・いいよぉ?・・いいよぉ?・・だしてぇ?いいよぉ?・・おにいちゃんのぉ?・・・ちょ?だ?・・い!!だしてぇ??!!!!はぁ!はぁ!」
「いくよ!!・・アコ・・いくよ・・いく・・・いくぅ?!!!」
「あぁぁぁ??!!!!・・・あぁぁぁぁ!!!!きたぁ?ぁ!!!おにいちゃんのぉ?・・・・せいしがぁ?・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁ?ん・・・きたぁ・・・きたぁ?・・・・あ・・あぁ・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・あ?っ!!」
そのままアコに覆いかぶさりました。
二人とも息が切れてます。
「んはぁ・・・アコ・・・平気か?・・また、出しちゃった・・中に・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・へいき・・だよ?・・・へいき・・・おにいちゃぁ?・・ん・・おにいちゃんのせいし・・・すごい・・いきおい・・で・・はぁ・・・アコの・・なかに?・・・きたよぉ・・へへ・・・」
「うん・・・すごい勢いだった・・・はぁ・・・」
「アコ?・・・はぁ・・・おにいちゃんの・・・せいし・・うけとめたよぉ・・・ぜんぶ?・・・赤ちゃん・・できるかなぁ??」
「う?ん・・・ホントは・・やっぱ・・・だめだな?・・・」
「赤ちゃん・・・できてもいいよぉ?・・・おにいちゃんとぉ?・・・アコの?・・・赤ちゃん・・・へへ?」
「アコ?・・・うれしいよぉ!・・かわいい?!!」
本当に出来たら困ることは明白なのに、アコのその言葉がすごく嬉しく、ぎゅうっと抱きしめました。
「・・・おにいちゃん・・・きもちよかった??」
「あぁ!!!すげ?気持ちよかったよ!!!アコは?」
「う?ん・・・なんかぁ?・・あたまが真っ白になっちゃって・・・おにいちゃんにいっぱいだしいれされてるうちに?おにいちゃんにアコのなかに出してほしくなっちゃった・・・もったいなぁ?って・・」
「アコ・・・・お前、かわいいやつだな?・・・また、好きになっちゃったよ・・・」
「だって、アコはぁ?・・・おにいちゃんの・・・カノジョだもん!!」
アコは「カノジョ」ということに喜びを感じているようです。
実際アコのクラスにカップルが何組かいるらしく、その子たちと同じレベルになれたことがよほど嬉しいみたいです。
「そうだな・・・お前、俺のカノジョだもんな!」
「そうだよ!おにいちゃんのカノジョ!!!」
「でも、アコのクラスの子の中で、SEXしてる奴なんかいね?よ?」
「へへへ?!!!なんか、それもうれしい!!!」
「アコのほうが大人ですなぁ?!」
「はぁ?!!・・・あっ!!!・・・おにいちゃん!!でてきたぁ?!!!」
「おぉっ!!やべぇ・・・ティッシュ・・ティッシュ!!!」
ティッシュを取り、アコのおまん○から出てきた精子を拭いてやりました。
「拭いたよ?・・・まだ出そう?」
「もう、へいきみたい・・・ありがと?!」
僕はアコの横に寝転がり、腕枕をしました。
アコは僕の方を見て腕の中にいます。
アコの頭をなでてやりました。
「へへ・・・うれしい・・・おにいちゃん・・・」
しばらく二人無言でSEXの余韻に浸ってました。
ふいにアコが
「はぁ?・・なんか・・・おにいちゃんとこんなになるなんて・・・おもわなかったよ・・・へんなの?」
「あぁ・・・そうだな?・・・実の兄妹なのにな?・・・アコはさ?後悔してないの?」
「・・・おにいちゃんは?後悔してる?」
不安そうな目で聞いてきました。
「いや!!!全然してないよ!!むしろうれしい!!!」
「よかったぁ?・・・アコといっしょ!!」
「そうだろ?でなきゃ・・・SEXなんかしないよ!!アコが好きだから!アコとSEXしたくなっちゃったんだよ!」
「おにいちゃん・・アコ以外のヒトと・・しないで・・・」
妹のくせにへんなやきもちを焼いているようです。
内心「それ、はたから見たらおかしいよ?」と思いながらもそんなことを言うアコがかわいくって
「しないよ!!・・俺、アコとしかしたくないからさ・・・ホントだよ?」
「ふふふ・・・おにいちゃん、アコがはじめてだもんねぇ??ふふふ?・・・あぁ?・・・おにいちゃぁ?ん!すき?!!!!」
僕の首に巻きついてきてキスをしてきました。
「・・・アコ?・・・・あぁ・・・」
僕はキスをしながらアコのおっぱいを揉み始めました。
「・・・へへ・・・おにいちゃん・・はぁ・・・はぁん!」
乳首に吸い付きました。2回戦の始まりです。
・・・・・・・・・・・。
・・・・・・。
アコの中に3回出したころ、時計を見るとそろそろ母親が帰宅する時間になってました。
お互いベッドの上に寝そべってました。
兄の欲望を全て受け止めた妹はさすがにくたびれたらしく、うつぶせのまま呼吸を荒くしていました。
とにかくアコの体中を舐め、アコのおまん○に挿入し、自分の欲望が収まるまでアコを突きまくり、小6の女の子には大変な重荷だったと思いますが、それでもけなげに僕の首に腕を回し、ひたすらに僕のしたいようにしてくれました。
必ず行為の前にはアコに聞いていたのですが答えはいつも
「うん・・・いいよぉ?・・・すきなだけ・・いいよ・・・」
といってくれました。その言葉に甘えて、欲望のままアコを抱きました。
でも、もうタイムリミットです。
仰向けにねそべっていた僕の胸に呼吸が整ったアコが頭を乗せてきました。
「もう、時間だね。お母さん帰ってくるよ・・・」
「うん・・・そうだね・・・おしまいだね・・・はぁ?・・・」
「疲れたろ?ごめんな・・・」
「ううん・・・ぜんぜんいいよ・・・よかったぁ?おにいちゃん・・」
「あぁ。よかったよ、すごく。ありがと・・・」
アコに軽くキスをしました。
「さぁ、服を着よ?ばれたら大変だ!」
「うん。」
二人身支度をし始めました。
服を着ながらアコが「ねぇ・・おにいちゃん。あのさ、二人のとき、別の呼び方したいんだけど・・・」
「・・・?どうゆうこと?」
「『おにいちゃん』じゃぁなくってさ、名前でよんでいい?」
「えっ?ちょっと恥ずかしいなぁ?」
「え??!いいじゃん!二人のときだけだもん!そ?しよ?ね?」
「でもなんか呼び捨てはやだな?」
「じゃあ、けーちゃんでどう?誰もそんなふうによんでないし?アコだけの呼び方!いいでしょ??け?ちゃん!!ふふっ」
僕の名前はケイスケなのでそう言いました。
「ん?・・・じゃあ、ほんと二人のときだけだぞ?いいな?」
「うん!!やったぁ?!!うれしぃ?!!け?ちゃん!!!」
抱きついてキスしてきました。
「そんな嬉しいのか?よくわかんねえ・・まあいいけど・・」
「へへ?!!いいじゃぁ?ん!!!」
僕は半ばあきれてアコを見てました。
「じゃぁ、俺部屋に行ってるわ。もう帰ってくんべ?」
「うん・・・わかった!!じゃぁアコ、下に行ってる!」
「アコ・・・ありがと!」
最後に抱きしめ、熱いキスをしました。
「ふふ?、またしたくなっちゃう?」
「当たり前だろ?いつだってしたいよ、アコと」
もう硬くなってるちん○をアコの体にこすりつけてみました。
「うわっ!!もうおっきくなってるう?・・・あ?ん、ど?しよ?」
「バカ・・・大丈夫だよ。ガマンするから」
「け?ちゃんへいき?ガマンできるぅ?」
もう普通にけ?ちゃんなんて呼んでます。
「はは!平気だよ!そんな心配すんな!嬉しいけどさ!!」
「う?ん・・・なんかかわいそう・・・」
「また今度、アコにお願いするから。アコにしかそんなお願いできないし」
「うん!わかった!アコだけだね^^」
そうして、僕はアコの部屋を出て、自分の部屋に戻りました。
それから毎日、僕達は楽しい生活を送りました。
なにしろ、お互い好きあっているもの同士が当たり前のように自分の家にいるのですから。
当初の頃は約束どおり挿入は週2回でおさめてましたが、どうしても我慢できないときなどはそれ以上にしてしいました。
そのときは僕は部活をさぼり、母親が帰ってくるまでの時間をアコとの為に充てました。
夜は夜で、少しの時間をアコの部屋へ行き、挿入はしないまでも、手で出してもらったりしました。
親の目が届かない瞬間にキスをしたり、お尻をなでたりしてスキンシップを楽しんでました。
とくに朝起きて顔を洗っているアコを後ろから抱きしめて、パジャマの中に手を入れておっぱいを揉んだりするのは大好きでした。
家の中でスカートをめくってパンツを見るのもしょっちゅうでした。
そのスリルもまた、楽しいものでした。
アコは本当に素直で、お願いすればいつでもおっぱいやあそこを見せてくれましたし、アコもそういった行為を喜んで受け入れてくれてました。
SEXばかりでなく、二人で休みにはデートもしました。
近くでは見つかってしまう恐れがあるため、都内までいったりして普通のカップルのように楽しみました。
知らない人しかいない場所では、手をつないだり、腕を組んだり、普段地元では出来ないことをアコは積極的にしてきました。
僕もそれを受け入れ、アコが喜んでいるのを見るのが嬉しかったです。

彼女の部屋のゴミ箱にはまだ生暖かいコンドームがあった

大学生のころ、俺がバイトしてる職場に新人の女の子が入ってきた。
名前はm。目がクリッとしていて可愛らしい子だ。
この頃、バイトの新人さんを指導するのはいつも俺だったので、
色々と話すことができた。同じ大学で、年齢も同じ。
俺は地元の大学だったので、自宅からの通学だったが、
彼女は隣県の子で大学の近くのアパートで一人暮らしだった。
明るい性格で、サークルの男友達も多いらしい。

そんな彼女のおかげか、職場の雰囲気が一気に明るくなった。
mを口説こうとする客もでてきた。
そして、俺も付きっきりで教えていくうちに、どんどんとmに惹かれていった。
しかし、mには彼氏がいた。ヘタレな俺は待つことしかできなかった。

半年程経った頃、mが彼氏と別れたという噂が立った。
俺がmに真偽をたずねると、3ヶ月前に既に別れていて隠していたとのことだった。
俺の告白にmは直ぐにOKをくれた。
「教えてもらっている時から、●●(俺の名字)さんのことは気になってました。」
と言ってくれたのが嬉しかった。

そんな二人の交際は順調だった。
職場には内緒にしていたが、大体の人は気付いているようだった。

mはセックスに関しては淡泊な方だったが、相性は良かったと思う。
クリでも中でもイッたことのなかったmが、俺とのセックスで初めてイッた時に
「○○(俺です)、大好きだよ。愛してる。」
と目に涙をためて抱きついてきたこの日のことは今でも鮮明に覚えている。
(中でイケるようになるまでに半年近くかかりました。
 ただ、フェラは汚いからといって絶対にしてくれませんでした・・・)
俺は、mをますます好きになり、愛おしいと思うようになった。

俺はテクニシャンではありません。mが二人目の彼女でしたし。
mをイカすことができたのは、親友aのお姉さんのおかげだと思ってます。
「愛撫するときは、相手の顔を見ながらやりなさい。
 相手のことを思いやり、お互い協力し合ってセックスする事が大事。
 そうすれば、テクニックなんて自然と身についていく。」
「そういうセックスをしてれば、愛のないセックスでは虚しさが残るだけ。」
a姉のセックス観は自分の経験に依るものだと思うのですが、俺はその影響を受けてます。

付き合ってから9ヶ月程経ったある日のこと。mが休みの日だった。
バイトの後輩のb(鈍感野郎です)が、休憩時間に話しかけてきた。

「オレ、一週間前、mちゃんと二人っきりで食事して、、、
 そのあと告白したんですけど、『好きな人がいるから今は駄目!』って
 速攻で振られちゃいましたよ?。」

「ふーん」ちょっと混乱していた。二人で食事?彼氏じゃなくて好きな人?今は?

「mちゃんの好きな人って誰なんでしょうねぇ?●●さん知ってます?」

「・・・実はな・・・内緒にしていたけど、mと俺は今付き合っている。」

その後は仕事も上の空で、バイトを早めに切り上げて急いでmのアパートに向かった。

チャイムを押すが、いっこうに出てくる気配がない。
鍵も掛かっている。いないのかな?
玄関ドアに付いている郵便受けの所から部屋の中は見られなかった。
が、ガサガサと音が聞こえてくる・・・ん?男の声が聞こえた!

「おーい、mー、いるんだろー?」

ドアをガンガン叩いていたら、チェーンロックを掛けたままmが顔をのぞかせた。
髪の毛は乱れていて、頬が赤く染まっていた。

「今、掃除してるからちょっと待ってて。」

そう言ってドアを閉めた。下手な嘘だと思った。
外で待たされている間、bの件は既に頭に無く、不安で胸がドキドキしていた。
5分ぐらいしてようやくドアが開いて中に入ることができた。

中に入ると、いやらしい匂いがかすかにした。俺は無言でゴミ箱をひっくり返した。
すると、無造作にティッシュにくるまれたピンク色の物体が目に入ってきた。
口を縛ってある使用済みコンドーム・・・俺はそれを手にとって掌に乗せた。
ゴム越しに伝わる、まだ生暖かい精液の感触に吐きそうになり

「なにやってんだよ!!お前は!!!」

と叫びながらmにゴムを力一杯投げつけた。
普段滅多なことでは怒らない俺が初めてキレた。
そんな俺にmは怯えて泣き出してしまった。俺もいつの間にか涙を流していた。
mの涙を見て俺の方が先に落ち着いて、mが泣き止むのを待った。

「ごめんなさい・・・」

mは言い訳をするかと思ったが、この一言だけだった。

「別れよう。」

怒鳴りたい気持ちを抑えて、普段通りの口調で俺から別れを切り出すと、
mは土下座をして謝りだした。ビックリした。
いつも俺は尻に敷かれていたし、mは我が儘な方だったから、mの土下座なんて
考えられなかった。本当に驚きだった。
内容は、別れたくないだの、なんでもしますから許してくださいだの、
もう二度と浮気しません、といったよくある言葉。
俺はもう別れる気だったから、イライラして聞いていたのだが、

「私は○○のお嫁さんになりたいんです。」

この時だけ顔を上げ、涙を流しがらウルウルした瞳で見られてもう、、、
俺は負けました。orz
「ホントの事を全部喋ったら今回は許す。嘘があったら別れる。」
と言ってしまいました。

相手はサークルの男友達だった。飲み会の打ち合わせだったらしい。
打ち合わせが終わると、お互いの彼氏彼女の話になってHな方向に
話を持っていかれて、うまく丸め込まれた?らしく、
「イケるようになって、他の男でもイケるのか確かめたかった。」
というのが浮気をした理由だった。俺は恐る恐る聞いた。
「イケたの?」
「イケなかった。激しく動かすだけで最後の方は痛かった。」
ちょっとホッとした。

男がベランダから飛び降りて(二階です)逃げたのは予想通りだった。
というか隠れる場所なんてユニットバスしかないし、そんな所に隠れても
出てきたらすぐわかる。結局はベランダからしか逃げる所がなかった。

男の家に電話を掛けさせた・・・が、まだ帰ってなかったので、
二人でシャワーを浴びることにした。
流石にHする気は起きなかった。(このスレ的には駄目駄目ですねw)
俺の手でmの体を綺麗にしたかった。
mの体を洗いながら、これから俺がしたいことをmに話した。
mは了承した。

再び男の家に電話を掛けさせると今度は出た。彼女から受話器を奪い取り、

「mの彼氏の●●というものですけれど、なぜ電話したか分かりますよね?」
「・・・すみませんでした。」
「mの話と食い違いがあったら、あんたの彼女に浮気を報告します。」

と脅して、浮気の経緯をこの男にも話させた。

結局の所、矛盾するところはなかったのだが、複雑な心境だった。

「騙されたmも悪かったし、今回は無かったことにします。
 それから、mはサークルを辞めますから、他の皆さんにそう伝えて下さい。
 あと、今後mに近づく様なことがあれば、何をするか分かりませんので。」

俺はそう言って受話器を置いた。
その後、俺の知らない男友達の電話番号が書かれている物全てを処分することにした。
一人一人俺が確認を取りながら該当ページを破らせ、ベランダで燃やさせた。
mは、罰を受けるのは仕方が無いと思っていたのだろう、表情を変えずに
淡々と作業を進めていた。
一方、俺のほうは、心の狭い情けない自分に気付いて泣きそうだった。
「二度目は無いからな!」
と強がるのに精一杯だった。

数週間後、bの件について聞いてみた。

「b君って無害な人でしょ?
 食事奢ってくれるっていうから御馳走になっちゃった。
 私達が付き合ってるの知らない人もいたんだぁと思って
 ちょっとふざけてみました?。」

・・・あほくさ。
mは既に元の明るさ、無邪気さを取り戻していた。
この日、やっと彼女を抱くことができた。

お互いが以前と変わっていた。

人前でベタベタするのが苦手だった彼女が、自分の方から積極的に腕を組んで
きたり、「今日は帰らないで。」と甘えたりするようになっていた。
俺の気持ちを繋ぎ止めておきたかったのだと思う。
mの我が儘も復活してきたが、トゲトゲしさが和らいでいるように感じた。
それに、俺に尽くしてくれているんだなぁと感じる事が多くなった。

俺は、元通り振り回されるようになったが、また浮気されるかも?という
不安感から束縛するようになっていた。

付き合ってから1年と数ヶ月が経った。
mは大学の方が忙しくなり、既にバイトは辞めていた。
俺も大学の方は忙しかったが、事情があってバイトは続けていた。
都合の良い日が合わずに、2ヶ月近く会ってなかったから、
電話で話をしてもmはイライラしていることが多く、
俺は「ごめん」と謝るか、
「mとの結婚を夢みて頑張っているから我慢してくれ。」(本心でした。)
と言ってなだめるぐらいしかできなかった。余裕がなかった。

そんなある日の夕暮れ時、mが大学の裏門から出ていくのが見えた。
駐輪場にいた俺には気が付かなかったようだ。
mのアパートは全く正反対の方向。
何処に行くのか興味が出てきてこっそり後をつけようとしたら、向かいの
学生専用マンションに入り、3階の一番奥の部屋に入っていくのが見えた。
確認してみると男の部屋(名前はc)だった!
胸が苦しかった。

実はこの日、会えなかったお詫びとしてmにプレゼント(イヤリング)を
渡すつもりだった。メッセージも箱の中に入れていた。
使えるお金が限られていたので、高い物は買えなかったが、
自分なりに頑張った方だと思う。

それに、バイトも休みを貰っていた。
無理を言って大学の忙しくない日だけにしかバイトに来てなかったから、
これ以上の休みはあてにならないという事で、本店から支店へ移ることになった。
通勤時間が20分延びることにはなるが、休みが比較的自由にとれるので、
mと会う時間を作ろうと考えていた俺にとっては、働かせてもらえるだけ有り難かった。

mを驚かすために、mのアパートに行こうとしている時に起きた、
思いもよらない出来事だった

駐輪場に戻って30分位待っていたが、出てこなかったので俺は覚悟を決めた。
何も無いことを期待しながらチャイムを押して、ドアが開くと強引に入った。
ベッドの上で布団にくるまっているmを見つけ布団を無理矢理引き剥がした。
mは裸だった。下着をつけてなかった!
その後、俺は静かに玄関に向かって行き、
「お邪魔しました。」
と言って帰って行ったらしい。orz

/ここでちょっと独り言。
ここら辺は覚えてないんです。"らしい"と書いたのは、後日cから聞いたからです。
ゴムを投げつけた時の事は、「あの時の○○怖かったよ。」と
mが詳しく話してくれた事があったので、なんとか書けました。
とは言っても、もう10年以上前のことなので補完しまくりです。

俺は、恋愛に関してはホントに小心者なんです。
ヤッている現場を見てないのにこの有様です。
もし、現場を見てしまったら自分はどういう行動をとるんだろう。
それを考えるとゾッとします。/

それから何日間か家に閉じこもって、大学を辞めて彼女と別れることを決めた。
ナンにもやる気が起きなかった。

バイト先には、体調を崩したから暫く休むと連絡をしておいた。
引きこもっている間、mから何回か電話があったが、電話に出た親や妹には
出かけて居ないことにして貰っていた。
ある日、男から電話があった。
「会って、きちんと説明したい。」
cだった。俺は、mを連れてこないことを条件に了承した。
外に出るきっかけが欲しかっただけだった。

翌日、大学に行って退学届けを提出し、『もう信じることができないから別れる』旨
の手紙をmのアパートの郵便受けに放り込んだ後、cとの待ち合わせ場所に向かった。

cの状況説明があって、その後、俺の質問にcが答えた。
順序良く簡単にまとめると・・・

cはmの元彼で、mと学部も学科も学年も同じ。どちらも我が儘を言って
引かない性格だったので、喧嘩が多く、いつ別れてもおかしくない状態だった。
そんな時、cがホストのバイトを始め、浮気(バイト先の客。後に彼女となる。)
したのがきっかけで別れることになった。
気まずい状態が続いたが、俺とmが付き合う頃には普通に話せる様になった。

mとはプライベートな会話はなく、大学関係の話しかしなかったが、
俺とmが会わなくなった頃からmが愚痴りだした。そして、あの日
「オレが慰めてやるよ。」(酒を飲みながら愚痴を聞く意味だったらしい)
と言ったら、mが部屋を訪ねてきた。
飲みながら愚痴を聞いていたら、mが急に服を脱いでベッドに入って、
どうしようか迷っているところで、俺がcの部屋に突入した。

・・・ということだった。

cの話が本当か嘘か、ヤッたかヤッてないか、そんな事はもうどうでもよかった。

帰り際にcが
「mは、あなたを待ってます。mの所に行ってやって下さい。」
と言ったが、俺はそれには何も答えないで家に帰った。

mがこの後どうなったのか、今どこで何をしているのか、俺は全く知りません。

後日談。(というか、cの話を聞いた後です)
プレゼントの処理に困った。
捨てるのも勿体ない(貧乏性です)ので、妹にあげることにした。

「これ、彼女にあげるつもりだったんだけど、別れちゃったから・・・
 それでもよければ・・・いる?」
「うん!いるいる!」即答かよっ!

しばらくして、妹がイヤリングをして俺の部屋に来た。
そして、ニヤニヤしながら

「兄ちゃん?私は妹だから付き合えないよ?」

と言って、一枚の紙切れを差し出して俺の部屋を出ていった。

俺の頭の中は???状態。その紙切れには"俺の字"でこう書かれていた。
『寂しい思いをさせてごめんね。大好きだよ。』
すっかり忘れてました・・・orz

妹よ・・・失恋のショックから立ち直ろうとしていた時のこの冗談は、
正直言ってかなり凹んだぞ!

(しばらくは「兄ちゃーん、寂しいよー。」と馬鹿にされました。)

翌日、親友のaから飲みに誘われて、aの部屋で飲むことになった。
「大学の方が忙しいのに大丈夫なのか?」と俺が問うと、
「まあそれは大丈夫、それより、全て吐き出して楽になれよ。」
と返ってきた。案の定、妹がaに電話で連絡したようだった。
引きこもっている間、そんなに涙は流さなかったのだが、
この時は、ボロボロ涙が溢れて止まらなかった。

そんなおかげで、俺は一週間ぶりにバイトに戻ることができた。
そして、支店の方で社員として働くことになった。

その後は、、、
体を壊して入院→職を失う→フリーター、となりました。
女性不信、健康でない体、定職に就けないこと、等で彼女を作る気もなく、
結婚を考えることも諦めて、自暴自棄になった時期がありました。
その時にソープランドに行きました。
もの凄く気持ちよかったんだけど、射精した後は虚しかったですね。
通えば通うほど虚しさが大きくなってきたんで、もう、行ってません。

mと別れてもう10年以上経ちますが、未だに彼女はできていません。

以上です。

妹アコ

あれは僕が中1で、妹が小5の頃からでした。
両親は共働きで、必然兄妹で過ごす時間が多かったのです。
2人でいる時間が多いせいか結構仲のいい兄妹でした。
中学に進学し、だんだんとHなことに興味を持ち始めていた僕。
それに合わせるように体が発育していく妹、アコ。
自然、興味がどんどんとわいてきていました。
実際、小5くらいになると胸もふくらみはじめ、お尻やふとももの質感なども、子供から脱却してきはじめる時期です。
アコはそのころは少しぽっちゃりした体型でしたので、よけいむっちり感がありまた。
顔は普通でしたが、笑うとすごくかわいい女の子です。
ただ、当時は「SEXしたい」なんて考えは毛頭もなく(ていうよりそういった知識がまだなく)「おっぱいさわりたい」や「お尻きもちいいだろーなー」といったまだかわいげのある妄想でした。
だから、両親がいない学校から帰ってきてから夕方までが僕の「いたずらタイム」でした。
手口としては、アコがなにかまずい事(宿題やってないとか親に言われた事をやってないetc)があると、アコの部屋に行き「お母さんに言うぞ!」と言って脅します。
(脅すというほどじゃあないけど・・)
相手は小学生、「お願い、内緒にしてて!」となります。
内心、ニヤリとして「じゃあおっぱいさわらせろ!」最初は「え?、やだ?!!!」と大きな声で反抗しました。
しかし、「あ?そう!じゃあいいよ、言うから」と部屋から出て行こうとすると、「え?、ちょっと待ってよ?」と困った顔をしています。
僕はアコの困ってる顔が、なんとも言えずかわいく、「やっぱこんなことやめよう」と思ったりもしたのですが、「おっぱいさわりたい」欲望に従い、怒ってるふりをやめないで「ど?すんだよ!!」とか言ってました。
しばらく考えていましたが、「じゃあちょっとだけだよ・・・」と、ついにアコの口からOKが出ました!
「何秒?」と言うので、「じゃあ10秒!」
「行くぞ?」と言ってTシャツの上からおっぱいをつかみました。
「うわ?、お前すげ?やわらけーぞ!!!」嬉しくてつい口走ってしまいました。
今思うとハリというか固かったのかもと思いますが、当時は本当にやわらかいとおもったのです。
アコのおっぱいは想像していたよりもちゃんとふくらんでおり、まだブラはつけていなかったので、限りなく生の感触でした。
アコは「くすぐったいよ?」といいながら体をひねって笑っていましたが、僕はおかまいなくアコのおっぱいの感触を楽しんでました。
「はい!もうおしまい!」そういうとアコは僕の手からひょいと後ずさりをして、立ち上がりました。
僕はあわてて「おい、親に言ったらわかってんだろーなー!」と言い、部屋を後にしました。
ここから、2人の関係が始まりました。
それからというもの、僕はアコに難癖をつけてはおっぱいの感触を楽しむようになりました。
ほぼ毎日やっていたと思います。
アコも、最初の頃よりも拒絶が少なくなってきて、(というよりあきれて)僕におっぱいを揉まれていました。
2ヶ月くらいたつと、シャツの上からじゃ満足できなくなり、直に揉んでみたくなってきました。
「なあ、ちょっと後ろから触らせて?」
「え?なんで?」
「いつも前からだから、ちょっと変えてみたいんだけど?いいか?」
いつもおっぱい揉む時はお互いが正面を向き合っていました。
「ん?いいけど・・・」
その言葉に、僕はすばやく体育すわりしているアコのうしろに回り込みました。
「じゃあいくよ、せーの」
両手で背中越しにアコの胸に手を伸ばす、至福の瞬間。「むにゅ!」アコは背を丸め、くすぐったい様子。
「背筋のばせよ、ちゃんとさわれないだろ!」
おっぱいをつかみながらぐっと背中を伸ばす。
「だって、くすぐったいんだもん・・」
「もう、なれてきたろ?けっこうさわってるじゃん!」
「うしろからはなんか恥ずかしいよ・・」
「そうか?でもこの方がアコのおっぱいがしっかりわかるぞ・・・」
「・・・・・・」
そのころ僕はHの勉強もエロ本でしっかりしていて、「女は乳首をいじると気持ちいいらしい」ということは情報としてインプットされていたので、アコに実行してみることにしました。
おっぱいを包んでいた手で、おっぱいの先に持っていくとちょっと感触が違う部分がありました。
今にして思えばまだ乳首というほど出っ張ってはなかったのでしょう。
その部分を人差し指でさすってみました。
「ん、・・ふ・・・」
なんかアコの感じが違います。
さらに続けると、
「ははあん・・やだ・・・ダメだよ・・・」
「どうした?なんでだめなんだ?おっぱいはおっぱいだろ?」
「ちょっと?くす・・ぐったい・・」
かまわずコロコロしてると
「へーん・・・はぁ・・・くっ・・・もぉ・・」
といって体から力が抜けて、僕によっかかってきました。
僕は心配になって
「アコ!平気?大丈夫?」
「なんか?力が入んなくなっちゃった?・・・」
僕は乳首をいじるのをやめ、またおっぱいを揉みだしました。
「びっくりした?なんでもないか?」
「うん・・・平気だけど・・・なんだろ?さっきの・・」
「女の子はおっぱいの先のところを触られると気持ちいいんだって。」
「ふ?ん、そうなんだ・・・ふぅ・・」
くた?としてるアコのTシャツのすそがめくれて、白いおなかが見えた。
僕は「生でさわりたい!」の欲求がよみがえり、めくれたすそから思い切って手を入れました。
「あっ!!ダメ??!!」言葉に力は無いけど、拒絶するアコ。
しかし、生でおっぱいを揉み、また乳首をいじると
「ふ・・・ん・・・・はぁん・・・はぁ、はぁ・・・やめ・・・てよぅ・・」
呼吸が荒くなってきて、胸の上下動が大きくなってきた。
僕はもう生の感触にひたすら夢中でした。
「うあ!!すっげー!!やわらけーし、あったかい・・」
時間も忘れ、ただただモミモミ、モミモミ。
そのころアコは目を閉じてされるがままになってましたが、
「ねぇ・・・もう・・・いいでしょぅ・・・」と小声で言いました。
はっと我に返り、(そーいえばいつもよりだいぶ時間オーバーしてるなあ、これから相手してくれなくなるのも困るし・・・」と思い、しぶしぶTシャツの中から手を抜き、軽く肩を抱いて
「ごめんごめん!気持ちよくてつい・・・ごめんな」
と言いました。
アコはだるそうに、少し怒った口調で「直にさわるのはやめて?急にするし・・」
「ごめん・・・でもすげー気持ちよかった・・・またいいでしょ?ね?」
「え?!?ん?・・・わかんない!でもいきなりはダメ!!」
「わかった。いきなりはしないから!またいい?」
「はぁ?・・・ん?・・そんときになったら考えるよ、トイレ・・」
といって、立ち上がっていってしまいました。

毎日のように繰り返していたアコへのいたずらですが、「生おっぱい揉み」をしてから、ちょっと様子が違ってきました。
ちょうど、僕自身の部活動が忙しくなり、夕方の「いたずらタイム」がなかなか確保できなくなったのです。
これにはがっかりしました。
あの、至福の時間がなくなる・・・正直寂しかったです。
それと、もう難癖をつけて罰のようにアコのおっぱいを揉む事に抵抗を感じるようになりました。
それは「生」で揉んだ時に見せたアコの「女」の部分と関係がありました。
(乳首をいじったら感じた・・・あのアコでさえ・・・)
子供だと思っていた妹がゆっくりと、でも確実に「女」へ成長していると思うと、子供じみたいたずらがかえって馬鹿馬鹿しくなっていたのです。
そんな感じで季節が過ぎ、春になってそれぞれ進級をし、僕は中2、アコは小6になりました。
それにあわせて、アコが髪をカットしました。
それまで、背中まであった伸ばしっぱなしの髪を、ボブのようにさっぱりと短くしたのです。
バレーボールを始めたので、運動しやすいようにと母に美容室に連れて行かれ、カットしたのです。
ちょっとぽっちゃりしていた体型がバレーボールのおかげでしまり、でも胸とお尻はそのまま、くりっと目立つようになりました。
顔も少しお肉がなくなり、そのうえ、髪をショートにしたお陰で、今までよりもぐっと女っぽくなり、正直びっくりしました。
もうかれこれ何ヶ月もアコに触れていなかった僕はもう我慢できず、ある行動に出ることにしました。
夜、両親が下の階でTVを見ているとき、僕は自分の部屋にいるアコの元を訪ねました。
「おーい、ちょっといいか?」
アコは机でマンガを読んでました。
「うん、いいよ?、どしたの?お兄ちゃん!」
僕は床に座りながら、
「髪、切ったんだな。よく似合うじゃん!」
「え?、そう?アコ長い髪もよかったんだけど、お母さんが切れって・・」
「そうか?今の方がアコには似合うと思うけどな・・」
「へへ、ありがと・・め?ずらしい!お兄ちゃんがアコをほめるの!!」
「そう?・・そうかも・・はは!」
正直、うわついた会話でした。
そのあとの「本題」になかなか進むことが出来ず、他愛も無い話が続きました。
でも、欲望の火はめらめら燃えています。
意を決して「本題」に入りました。
「あのさ、アコにお願いがあるんだけど・・・」
瞬間、ぎしぎし椅子を鳴らしていたアコの動きがぴたっと止まりました。
「・・・・おっぱい、のこと?」
頭はいい方ではないのに、アコはこうゆう時の勘は鋭いものがありました。
僕は動揺を隠せませんでした。
「・・・う・・ん。そうなんだけど・・・」
核心をいきなりつかれて、しばらく言葉が出なかった僕は、やっとのことで喋りました。
アコは勉強机の椅子に腰掛けてまま、少し前かがみで僕を見つめています。
床に座っている僕をまるで見下ろすように。
僕は恥ずかしさで、アコの顔をまともに見れず、ただ床を見つめて喋りました。
「実は・・・あれからだいぶ経ってるじゃん?・・・その・・」
「・・・何で?」
「えっ・・・何でって?・・」
「何でアコのおっぱい、さわりたいの?」
「それはさ・・・やっぱ気持ちいいし・・・」
「でもアコ、今もうお兄ちゃんに怒られるようなことしてないし・・・」
明らかに不機嫌そうです。声が怒っています。
「あれだって、いつもなんかムリヤリ理由つけられてさ?、お兄ちゃん怒ると怖いから黙ってたけどさ?!!」
アコのテンションが上がってきてしまいました。
「正直、イヤだったんだよ?揉まれるの・・・・」
あ?、言われてしまいました・・・やっぱな・・・僕は、落胆しながらも言おうとしていたことを伝えました。
「アコ・・・本当にごめんな・・・オレ、あのころはただお前のおっぱい触りたくて、あんなことしてたんだ・・・そのことはほんとに謝りたいんだ!その上で、その・・・またアコのおっぱいさわらせてほしいんだよ!これがおれからのお願いなんだ!」
アコは足をぷらぷらさせて聞いてました。
僕は謝ったことの安堵感と、妹になんてお願いしてんだろうという情けなさで胸が一杯でした。
でも、情けなくても欲望のためには仕方ありません。
あの感触が手から消えないのです。やわらかく、あったかいアコのおっぱいの感触が。
しばしの沈黙。アコは何か考えているふうにまだ足をぷらぷらさせてます。
おもむろに、アコは下を向きながら
「ん?、謝ってくれたのはうれしい?・・・け、どぉ・・・おっぱいは・・なんか?・・・」
「・・・やっぱイヤ?」
「イヤっていうより・・・ん?・・・はずかしい?し?・・それに?・・」
「それに?・・なに?」
「力抜けちゃうのが・・こわくて・・・前みたいにさ?」
「?・・ああ!アコがくたーってしちゃったの?」
「うん・・・びっくりしちゃったし・・」
もしかして何とかなるかも?
「でもさ!どーだった?おっぱい揉まれてる時、気持ちよかったろ?」
「・・・(コクン)。でも先っちょ触られたのは・・・くすぐったくって?・・・力抜けちゃう・・でも・・気持ちよかったかも・・」
「それはさ、やってくうちに慣れてくよ!最初はそうでもさ!」
「う?ん、どーなんだろ?・・わかんないな?・・へへ・・」
僕はここぞとばかり、アコを腕を引いて椅子からおろして正面に座らせました。
アコの腕をつかみ、アコの目を見て言いました。
「アコ、お願い・・おっぱい触らせて・・やさしくするから・・な!お前が嫌なときはしない。無理やりもしない。アコに聞いていい時にしかしないから。お前も気持ちいいだろ?オレも気持ちいいんだよ。頼む!」
必死になってアコにお願いしました。
「・・・ん?・・約束・・してくれる?・・アコが?いやなときはしないって。あと?怒んないって。お兄ちゃん、思い通りに行かないと怒るし・・・怒ると怖いんだもん・・・できる?」
「する!するよ!アコの嫌なときはしない!あと絶対怒んないよ!やさしくするよ!約束します!」
僕はすごく嬉しくってアコに抱きつきました!
アコも黙って抱かれてたので、早速
「ねえ?・・いい?」
「・・・うん・・いいよ・・・」
もう、以前のようなうしろめたさはありませんでした。
僕なりに筋を通したという達成感がありました。
アコの肩をを横に抱きかかえながら、右手をおっぱいに伸ばしました。
「むにゅ?」・・・久しぶりの感覚です!ああ・・・いい・・・アコは僕の腕の中で「ふふ・・くすぐったい・・やっぱり・・」
「ああ?アコ?・・最高にきもちいいよ?・・ずっと触りたかったよ・・」
指先でおっぱいの先を探す。前よりもだいぶ出っ張ってきていた。
乳首を指先でいじると
「ふ・・くぅん・・・はは・・はぁ?ん・・ちょっ・・とスト・・ッ
プ・・・」
「ふふ、どう!久しぶりのココは・・・気持ちいいの?」
「ふぅ?ん・・・はっ・・え??・・わか・・んな・い・・・へぇ?ん・・」
「呼吸、荒くなってきたね?平気?」
「う・・・ん、平気・・・はぁ・・はぁん・・」
僕は興奮してきて
「シャツの中に手、入れるよ??いい?」
返事を聞く前に手を滑り込ませてました。
「あっ・・・くう・・・こら?・・・お兄ちゃん・・ズル?・・・」
もうシャツの中で右手が自由自在に動いています。
右のおっぱいから左のおっぱい、揉みしだいたり、乳首をはさんでみたり、好き勝手にアコのおっぱいを堪能していました。
アコはもう、目をうっすら閉じたまま声と言えばため息のみで、兄である僕のされるがままでした。
ふと、まだアコのおっぱいを見たことが無かったことに気づいた僕は
「アコ、シャツ、脱がすよ?いいね?」
形ばかりのお願いをして、アコのシャツのボタンをはずしていきました。
1つ、2つ、・・慣れない手つきでやっと全部はずし終え、はだけさせました。
母を除けばはじめてのおっぱい、しかも妹の。
しかし、その衝撃は今でもはっきりと思い出せます。
大きさはちょうど肉まんくらいで、白い肌が夢中になって揉まれた事で紅くなっていました。
乳輪はうすい茶色で、乳首と共にまだ肌の色に近かったです。
「うわ?・・・きれいだ・・・」正直な感想です。
まだ、未発達の、誰にもいじられたことの無い白い乳房・・
かわいらしさと、性を意識させる形・・・
僕は吸い込まれるように、そのおっぱいに口を付けました・・・
「はぅ??!?・・んはっ・・・何してんの??・・ダメだよぉ?ダメだったらぁ?!!!・・・」
アコはびっくりして、おっぱいに吸い付いた僕の頭を引き離そうとしました。
だけど、その手に力は無く、やがて床に横になってしまいました。
僕はもう無我夢中で、アコの体の上で両方のおっぱいを揉み、吸い、乳首をいじってました。
「はあ、はあ、・・・うん、ウグッ・・・チュパッチュパ・・・ハア?」
部屋の中は興奮した僕の荒い息と、肌から離れる口の音だけでした。
シャツが邪魔になり、アコから引き剥がそうとした時、アコのほっぺたに涙が伝っているのが見えました。
「ン・・ん・・」アコの口から漏れる声。
明らかに泣いています。
僕は一旦アコから離れ、頬を伝っている涙を指でぬぐいながら
「・・ごめん、アコ。ちょっと・・やりすぎたね?・・」
「クスン・・・お兄ちゃんのバカ・・・ン・・ン・・」
僕はアコの横に寝そべり、アコの顔の前に自分の顔を持っていきました。
「・・バカ?・・もぅ?・・・びっくり・・したぁ?・・よぉ?・・」
「うん、ごめんね。やさしくするって言ったのにな・・・」
「・・もぉ・・・何もさせないよぉ?・・バカ?」
しばらくアコの顔を見つめていると、落ち着きを取り戻してきました。
「ふう・・・はぁ・・・ほんとびっくりした?!お兄ちゃん、何でもいきなりはやめてよ?・・・やだよぉ?・・・ほんとにぃ・・」
「うん。わかったよ。びっくりさせてごめん!・・でも、お前のおっぱい、すごくいいな!きれい・・・」
そうゆうとアコはあらわになっていたおっぱいを両手で隠し
「もう・・・はずかしいよぉ・・バカ!」
その姿がたまらなくかわいく、キュートでした。
「いやほんと、すごく・・いいよ・・」
アコははだけたシャツのボタンを留めだしたので
「ちょ・・ちょっと待って!もう一回だけ、ちゃんと見せて!」
といって、アコの両腕を押さえ、万歳させました。
「も?、今日はおしまい!!ダメ!!」
と、いいつつ、しばらくそのままの状態にしておっぱいの映像を目に焼き付けました。
「オッケー!ありがと!もういいよ・・」
といって手を離しました。
「あ?あ!約束しなきゃよかったかなぁ・・・?」
驚いてアコの顔を見ると、言葉とは裏腹にニヤニヤしてました。
「お母さん達、もうすぐ上がってくるから・・部屋に戻ろ?」
僕の手をとって立つように促すアコ。
そんなアコがとてもいとおしくなり、立ち上がってぎゅっと抱きしめました
「また、しような?」
「うん・・・いいよ・・」
離れ際、アコと目が合った僕はたまらず
「・・・キスしていいか?」
「・・・(コクン)」アコは目を閉じました。
生まれて始めてのキスも妹とでした。

その日を境に、僕とアコはすごく親密になりました。
もともと仲は良かったのですが、「兄と妹」というワクからは少しはみでたような感じになりました。
相変わらず部活動などでまとまった時間はとれませんでしたが、夜、親にばれないようにちょくちょくアコの部屋に行き、抱き合い、キスをし、そしてアコのかわいいおっぱいを見て、揉んで、吸って、堪能していました。
そのころにはもうアコもそういう行為を多少楽しんでくれていて、羞恥心も薄れたのか上半身は何も付けてない状態にしても平気になっていました。
「ん・・・んん・・・はぁ、はぁ・・アコ・・アコ・・やわらかい・・いい・・ん・・ん・・」
「ふっ・・ん?ん・・ふぅ?・・きも・・ちいい?・・の・ん・うん・・」
「・・・あぁっ・・いい!・・すごく・・いいよぉ?・・」
ベッドに寄りかかり上半身裸の小6の妹のおっぱいを、寝そべり、ふとももに頭を乗せて、興奮して吸っている中2の兄。
「・・・もう・・そろ・・そろ・・んふぅ・・ね!?・・お兄・・ちゃん
?」
「・・んん・・え?・・もう・・少し・・ね!?・・」
「そろそろお母さん・・達・・来る・・よ・・はぁん・・はぁぁ?」
「・・・・・」まだ続ける僕。
「・・バレ・・たら・・んふ・・できなく・・・なっちゃう・・よ??」
「・・そう・・だな・・ああ?・・やだ・・もっと・・もっと・・」
「はい・・・おしまい?・・ねっ!」
そう言われて僕はアコのおっぱいからしぶしぶ離れ、アコの唇に唇を合わせました。
「ん・・・」「・・むぅ・・」
まだ、舌は入れてませんが、少しの時間合わせました。
「・・ふう?・・おしまい!」
「うん、おしまい」
アコは脱いでいたTシャツを着ながら
「ふふふ?。お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね!」
「う?ん、確かにそうかも・・・情けないなぁ・・・」
「へっへ?!人には言えないねぇ?」
「絶対言うなよ?こんなこと知れたら外歩けねぇよ!」
「言うわけ無いじゃぁ?ん!ひみつだよ?、お兄ちゃんとアコの」
「そうだね・・2人の秘密だ・・・」
そういってまた唇を重ねました。
僕はアコの横に移動し、ベッドに寄りかかり、肩に手をまわして
「なぁ、アコ?気持ちいいか?おっぱいいじられると。」
「う?ん・・・きもちいいかなぁ??・・うん!前より全然いいかも・・」
「くすぐったくないの?前みたいに」
「うん、それは平気になってきた?、それよりね?、なんかお兄ちゃんがアコのおっぱい、一生懸命吸ってるの見てるとなんかさ、かわいい!」
「かわいい?俺?」
「うん!赤ちゃんみたいでさ?・・・笑っちゃう?ふふッ!」
「う?ん・・・よろこんでいいのかぁ?それ?」
「ふふふ?さぁ?ね?でも・・」
「でも?」
「なんか・・うれしいかも・・やさしいし・・かわいがってくれるし・・」
「そうか?」
「うん、お兄ちゃん前と変わったもん。前はアコのことぶったり、馬鹿にしたりしてたけど、今あんましないし。」
「・・・そうかな?」
「そうだよ!やっぱ、おっぱいのおかげかなぁ?(笑)」
「そんなことないよ。おっぱいだけじゃあないよ?(苦笑)」
「ふふ・・まぁいいけどね?。今がすごくいいから!」
そして僕は、自分の部屋に帰り、さっきまでの行為の余韻に浸りながらオナニーをするのが、このころの日課になってました。

季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
それはブラジャーをつけはじめたのです。
いつものようにドアをノックし「入るよ?」「いいよ?」
アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。
「ふふ?ん、いらっしゃ?い・・ん!」
といってアコから軽くキスをされました。こんなこと初めてです。
「ど・・どうしたの?」驚いて聞くと
「へへっ!い?でしょ!うれしいのか??」
なんてニヤニヤして聞いてきました。僕は嬉しくなって
「うん・・・うれしいよ・・・ん!」」
お返しに僕もキス。
「ね?ね?、今日からアコ、ちょっと違うんだよぉ?なーんだ?」
「ん?何それ?どーゆうこと?」
「よく見てくださ?い!」といって僕から離れました。
白のTシャツの上に薄いピンクのシャツ、下は個人的に僕の好きなジーンズ地のひざ上のスカート。
でも、アコはスカートをはく機会が少なく(あまり好きじゃあないらしい)、たいていはズボンをはいていたので
「ん?、スカートはいてること?」
「ぶっぶー!ちがいまーす!よく見て?」
「ん?、・・・特に違いが見当たんないけど・・・」
「じゃあ、ヒントです!」といってシャツを脱ぎました。
すると、白いTシャツに透けて、肩紐らしきものが・・・
「あっ!お前、ブラジャーしてんの??」
「ピンポ?ン!!!正解!!!」
話を聞くと、先日の日曜日に母親と買い物に行った時に、そろそろしなさいと言われ、一緒に買ってきたようです。
「へぇ?・・・アコがブラジャーねぇ・・・ふーん!!!」
「へへ・・・ちょっと大人?って感じ?!でもなんかきゅうくつ・・・」
僕はもう、アコのブラジャー姿が見たくてしょうがなく、
「なぁ・・Tシャツ・・・脱いで・・」
「え?、どーしようかなぁ?(笑)・・ふふ・・見たい??ブラジャー。」
「うん・・見たい・・・着けてるとこ」
「へへ!」
ちょっとはにかみながら、アコはTシャツを脱ぎました。
「は?・・なんか・・いいね・・うん」
やわらかくて白いアコのおっぱいが、これまた白い、でも飾り気がまったくなくシンプルなブラジャーのカップに収まっています。
目を見張ったのはそのおっぱいの谷間。
自由にぶら下がっていた時よりも真ん中に寄せられて、いっちょ前に溝になってます。
その姿が雑誌で見ていたグラビアの女の子みたいですごい興奮を呼びます。
「なんか・・・色っぽいな・・こっちおいで・・」
いつものようにベッドに寄りかかって座り、手を広げてアコを招きました。
「・・・うん・・」僕の正面に歩いてきて、座って抱きつくアコ。
「大人っぽくなったね・・・かわいいよ・・」
「へへ・・ちょっとはずかしかったけど?・・お兄ちゃんに見せたくて・・・」
「よしよし、いいこいいこ」頭をなでてあげました。
最初のころから見ると、まるで天国のようです。
あのアコがこんな風に変わるなんて夢にも思いませんでした。
しかも僕が望んでいる方向に。
僕の胸に少し赤く火照った顔をうずめているアコを、反対向きに座らせました。
まず、ブラが着いている状態でおっぱいを揉みました。
「へぇ?・・すごいおっぱい、おっきく感じるよ・・」
「・・そう?・・かな?・・」
僕にもたれかかっているアコの肩口から、ブラの上から揉んでいる状態の眺めを楽しみます。
「う?ん・・・やっぱ感触がいまいちだなぁ・・はずすよ?」
「・・・うん、いいよ・・」
うしろのホックをはずし、肩からブラを抜き取り、また後ろからおっぱいに手を伸ばしました。
「おぉ?・・やっぱこっちのほうがいいなぁ?・・・はぁ?やわらけ?」
「ふふ・・えっちだなぁ?・・はっ・・んふ・・ふうんっ・・」
おっぱいの先を指でつまみ、コリコリしています。
「ふ・・・ん・・はぁ・・はぁ・・んん?!・・・あぁ・・んっ!あんっ!」
時々、びくんと体を反応させながら、あえいでいます。
僕は目の前のあるアコの首筋に唇を這わせました。
「んん?ん・・・くすぐ・・た?いん・・そこ?・・」
かまわず首筋、うなじにキス。
くすぐったいのと、感じるのとの両方の刺激でアコの呼吸はますます乱れてきました。
「はぁ・・はぁ・・んふ・・はっ・はっ・・・ああぁ・・・ぉにぃ・・・ちゃ・・ん・・・ぅんっ!」
僕のキスはうなじから徐々に背中へ・・・
「や・・ん・・あっ!・・あっ!・・ダメ・・ダメ・・ぁ・・・ダメェ・・」
初めての攻撃にアコは困りながらも感じているようです。
僕はアコの上半身をを楽しみつつ、意識はアコの下半身へ移っていきました。
めずらしくスカートをはいているアコ・・右手をおっぱいから離し、スカートのすそをずらして、ふとももをさわりました。
「・・!えっ・・ちょ・・ちょっとぉ・・あぁ?ん・・もう・・」
アコは抵抗するかのように僕のほうに振り向きました。
「いいだろ?ここも・・・な?・・」
そういってアコにキスをしました。
ここで初めてアコの口のなかに舌をいれました。
「!!・・んん・・んふぅ・・ちゅ・・くちゅ・・・ちゅぷ・・んぁ・・ちゅ」
初めての感触に唇を離そうとしますが、僕はかまわず続けます。
「んん・・ちゅく・・・ぴちゃ・・はぁ・・んむ・・んーー・・」
口をふさがれ、おっぱいを揉まれ、ふとももをなでられているアコ。
ようやく口を離すと息もたえだえに
「はぁはぁ・・・・・なに・・それ・・」
とびっくりしてる様子。
「キスもこーいうキスもあるんだよ・・びっくりした?」
「・・・はぁ・・はぁ・・うん・・・ちょっと・・・はぁ・・」
ふとももをなでていた右手はどんどんと奥へ進み、アコの股間へ到着。
「・・・ふぅ?・・ん・・だめぇ?そこは?・・・や?・・あん・・・」
中にブルマをはいてますが、その上からもわかるアコのおまん○。
AVで見たように指であそこの中心をグリグリしてみました。
「えっ・・あ・・・いや・・はぁ?ん・・だ・・めぇ・・だめだったら?・・あぁん・・」
スカートはめくれ上がり、ブルマが丸見えになっている姿は余計興奮を誘いました。
「アコ・・・どう?ここは・・・?どんな感じだい?」
「え?・・・ん・・・なんか?・・んあ・・・へん・・・だよぉ・・」
アコはもう完全に力が抜けて、だらんとしてしまってます。
「大人はこうやって楽しむんだよ、アコ」
「・・・そ?なの??・・・はぁ・・ん・・ゃん・・あん・・・」
「今度、Hなビデオ借りてくるから、一緒に見てみようか?」
「・・・う?ん・・はぁ?・・・ちからはいんな?い・・・はぁ?・・」
返事が返事になってません。
僕はアコを後ろから抱きかかえ、ベッドに寝かせました。
そして、キスをしながらおっぱいをまさぐり、口を乳首に移し、ひとしきり楽しんだ後、右手でおまん○をいじりました。
アコはもう声も出ず、呼吸を荒くして横たわっているだけです。
ここから、僕の行為はエスカレートしていきました。
完全に興奮しきっている僕は、アコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらおなか、ふとももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマははいているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
まぶしいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、はじくような質感がまたたまらない。
同級生の中では、大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、おなかやふとももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。(今はあまり感じません)
「ん・・・・はぁ・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」
「は?・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・」
キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。
「・・・・は・・は・・はぁ?ん・・はぁ・・・はぁ」
アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。水色のパンティが目に飛び込んできました。
よくみるとおまん○の一部が色が濃くなってます。
指でさわってみると、しめっていました・・・
「あぁ・・・これが濡れるってことか・・・」
雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると、
「んぁあ?!・・やぁん・・だ・・・めぇ?・・・あんっ・・・やっ・・はぁ??んん」
アコの口から言葉が漏れました。
「ん?・・・なんでダメなの?・・なんかぬれてるよ、ここ!」
中指でしめっている部分をいじると
「・・はっ・・はっ・・んくっ!あぁ・・だめ・・だめ・・ふぅん・・やあぁん・・」
ベッドの上でもそもそ動き出しました。
「アコ・・これもとるよ・・」
パンティに手をかけ、一気に脱がしました。
「え・・いあやあ?・・・それは?・・だめぇ・・だよぉ?・・・んー」
力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。
「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・」
「だめぇ?・・・ここははずかしぃ?・・や?・・」
「ちょっとだけ・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」
そういってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。
「・・・へぇ??ん・・・やだぁ?きたないよぉ?・・みないでよ?」
始めてみるリアルな女性の性器。子供の頃一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまん○を眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。
「すげ?・・これがアコのおまん○かぁ・・」
「もう・・やめてぇ?よ?・・お兄ちゃぁん・・・はずかしい・・」
アコは恥ずかしいのか、体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまん○に伸ばしました・・・
初めてじかにさわる女性の性器。しかも実の妹の。
「ぬちゃっ」うわっ・・何だこの感触・・・「生もの」っていう感じ・・・僕はびっくりしました。
なんて生生しい感触なんだろうか?
すでにアコのおまん○はそれまでの行為のお陰でぬるぬるになっていました。
「はぁん・・・」といってアコは一瞬ピクンとのけぞりました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまん○を刺激しました。
「くちゅ、くちゅ、・・くちゃっ、くちゃっ・・」
アコのおまん○からはみだらな音が聞こえます。
「はぁ?ん・・は、はっ・・ん・・あん・・ん・・はぁ・・はぁ・・」
アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまん○をいじってました。
いじっているうちに穴の入り口のようなくぼみがあり、ここが入り口だと思い、くぼみを中指の頭でグリグリしてみました。
「あっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・」
上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわごとのように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことおかまいなしにいじり続ける僕。
「・・どんな感じだ?アコ」
「あっ・・やっ・・んっ・・あっ・・・」
僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまん○に僕のちん○を・・・一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして、うつろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、うつろな目をしながらアコは
「・・はぁ、はぁ・・・も・・う・・おわ・り・・?いい・・?」
「ううん、まだだよ、アコ」
「・・えっ・・?はぁ・・はぁ・・ま・・だ・・?」
「そうだ。今からアコに入れるの。」
「・・な・・にを・・?はぁ・・はぁ・・んふぅ・・」
「これ・・」
といってアコの右手に自分のちん○を握らせました。
「・・や・・や?・・だ・・なんで・・だして・・るの?・・・はぁ・・」
アコは全然わかってません。
SEX自体を理解してないようです。
「アコ、おまん○にちん○を入れるのをSEXっていうんだ。」
「・・せ・・っくす・・?Hなこと・・でしょ?・・」
「そう、SEX・・今からするよ・・・」
「・・・え?・・だいじょう・・ぶ・・な・・の?」
「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐなれるよ。SEXすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」
「・・・いたい・・の?・・こわい・・・」
「最初だけだよ・・・ね?」
「・・・いたくなったら・・・やめてね?・・・」
「わかった・・痛くなったら教えろよ・・・」
「・・・うん・・」
僕はギンギンになったちん○をアコのおまん○のくぼみにあてがいました・・・・
白くまだ幼い裸体を兄の前にさらけ出している妹。
その、毛も少しのおまん○に自分のちん○を入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ、兄妹の一線を越える・・・。
心臓がバクバクいいながらもいきり立ったちん○を妹のおまん○に近づけました。
「・・少し足、開いて」
「・・・」
黙って足を気持ち開いてくれました。
僕はアコの股の間に割って入り、右手でちん○を持ち、アコのおまん○のくぼみを探し、そこに先っちょを当てました。
「ぬちゃ・・」ああ・・・ついに女性の性器に・・
「ぬちゃ・・にゅちゃ・・」2,3回先っちょで入り口をつきました。
「ん・・・っく・・」アコの口からもれます。
僕はもう、アコの中に入りたい衝動を抑えきれませんでした。
ぐう?っと腰からの力でちん○を押し込んでいきました。
ミチ・・ミチッ・・
「あっ・・・ちょ・・っつ・・」アコが小声でいいます。
「ん?・・痛い?」心配になって聞きました。
「・ん・・ふぅ・・ううん・・・まだへいき・・・」
「けっこーキツイなぁ・・アコのここ」
「・・しらないよぉ?・・・そんなこと・・はぁ?・」
思ったより穴は小さく、なかなか入っていきません。
何とかアコの中へ侵入しようと押し込みますが、うまくいきません。
「・・ん?・・あぁ?・・くぅ・・・」
アコの体がずり上がって、ベッドの頭板にぶつかってます。
「・・・おにいちゃ?ん・・・あたまが・・」
「あぁ・・上にずれちゃったんだ・・ゴメン・・」
「・・・なかなか、はいんないのぉ?・・?」
「・・うん・・・痛くはない?」
「う?ん・・・それはまだへいき・・・あたまがいたかった(笑)」
結構余裕あるな、と思い
「もう少し、強くやってみるよ!」
「・・・うん・・・」
さっきよりも強い圧力をかけてみました。
ミチ、ミチ、ミチ・・ずずっ・・・
すると僕の亀頭くらいまでが穴に入りました。
「!!いたっ!!・・い、いたぁ?い・・あぁ?・・・いたいよぉ?!!!おにい・・・ちゃ?ん・・いた・・い・・てばぁ?!!!」
僕の下で必死な顔をして訴えるアコ。手で僕を遠ざけようとしてます。
「あぁ?・・・やっと入った・・・アコん中に・・」
先っちょだけだけど、挿入できたことに感激しました。
しかし、アコはそれどころではないらしく
「ちょっとぉ・・・も?うヤダぁ・・・やめよぉ?・・・よ、いたぁ・・」と激しく離れようとします。
僕はアコの腰をつかみ、さらに奥へと突き刺していきました。
もう、アコになんていわれようが止まりません。
腰をつかみ、できる限りアコの奥までつっこみました。
ず、ず、ず、ぐう?・・・アコのおまん○に腰を押し付けます。
「・・・!?あぁ??っ!!!・・あ???!!!」
断末魔のような、うなりのような声が漏れました。
ちん○の4分の3くらい入ったところで、アコの中の行き止まりに当たったようです。
これ以上は押し込んでも入りませんでした。
「アコ、アコ・・・入ってるよ、アコん中に・・アコ・・」
「ん???・・・んん???・・」
目を瞑り、歯を食いしばって耐えているアコ。
目からはうっすらと涙が滲んでいました。
とても苦しそうです。
結合している部分を見ると、おまん○が目一杯に広がってちん○を咥えてます。
入り口の部分は出血なのか赤みがさしてました。
正直、アコの中はすごくキツキツでした。気持ちいいとか感じるとかそんな感覚はあまりなく、ただ「挿入できた!」ということが僕の満足感を満たしてました。
その満足感のために、今痛みに耐えてくれているアコ。
僕はそんなアコがすごくいとおしくなって、アコに抱きつき、キスをしました。
「アコ、アコ・・・」
キスは口から首筋に、そして耳元で
「アコ・・・ありがとうな!?アコ・・・」
アコに覆いかぶさり、肩をつかんで
「もうすぐ、終わるから・・・」といって僕は腰を使い始めました。
ぬちゃ、ぐちゃ、・・・
「・・・あぁ・・あぁ・・あぁ?ん・・あっ・・あっ・・・」
「はぁ、ハア、はぁ・・アコ、アコ、アコ・・」
力が抜けたアコにしがみつき、名前を連呼して腰を振る僕。
「アコ・・アコ・・・アコ・・あっ!!あ??!!!」
射精しそうになり、あわてて腰を抜こうとしましたが、不慣れなせいか
そのままアコの中に出してしまいました。
「・・!!あっ!!あっ・・あっ・・あぁ?ん・・・はぁ?ん・・いま・・の・・なに・・?え??」
「はぁ・・はぁ・・今の・・は・・精子・・・だよ・・はぁ・・・」
そういってアコの上に脱力して乗っかってしまいました。
2人とも呼吸が荒く、汗ばんだ肌がくっついてぺとぺとしてます。
「はぁ・・アコ・・・はぁ・・平気か?」
「はぁ、はぁ・・・もう・・なにが・・なんだか・・はぁ・・わかん・・・ない・・よ?・・・もぉ?・・いたい・・よぉ?・・あそ・・こ・・へぇ?ん・・・もう・・やだぁ?・・・」
「アコ、・・ゴメンな・・痛かったらやめるっていったのにね・・ゴメン・・でも、ありがとう・・・気持ちよかった・・」
「・・・ふぅ?・・うそつき・・おにいちゃん・・・ばか・・ ばか?!」
思いっきりアコに頭をはたかれました。
「ご・ごめん!ほんと!ごめん!!」
「もぉ?!!・・・あぁ!?なんか、あそこからでてくるぅ?!!」
アコのあそこをみると僕がさっき出した精子がアコの入り口からどろどろとでてきたところでした。
少し出血してるみたいでした。
「うわ?・・・きもちわる?い・・・なに?これぇ??」
「さっき、俺から出た精子・・・」
「ベッドよごれちゃう?・・ふいてよぉ?!!!」
「わかった、わかった!」
部屋の隅のウェットティッシュをとってきて、アコのあそことベッドに垂れた精子を拭きました。
その時!!
「アコ?!!!お風呂はいっちゃいなさ?い!!!起きてるの?!!?」
階下から母の声が聞こえました。
僕とアコはむちゃくちゃ焦り、ベッドから跳ね起きました。
「・・いまいくよ?!!」アコが叫びました。
「・・・・はぁ?・・・あせった・・・」
「ほんと、あせったな・・・あ?びっくり・・!」
お互いベッドの上に正座して、そのまま前にくた?と伸びてしまいました。
「・・なぁ、アコ・・ありがとう・・」
「・・・う?ん・・・まぁ・・・なんか、わかんないけど?・・」
アコはそういって起き上がり、服を着始めました。
「あたた・・・あそこ、じんじんして、いたい・・・いて・・」
パンティはくのがつらそうでした。
「とりあえず、おふろ、いくね?」
「うん、あやしまれるからな・・」
そういってお風呂の支度をして、部屋を出て行こうとしました。
出る瞬間、アコはこっちを振り向き、
「おにいちゃん、はじめて?」
「え・・何が?」
「セックス・・・」
「うん・・そうだよ、アコがはじめて・・」
「そう・・・わかった・・・」
僕はアコのそばにいき、そっと抱きしめ
「おれ、アコがはじめてでよかったよ・・・うれしいよ・・」
と言いました。
アコは下を向いたままコクンとうなずき、
「じゃ、いくね」
と言って部屋を出て行きました。
ベッドを見ると、シミになっていたのでタオルを濡らし、きれいになるまで拭きました。
僕の心は「あ?やっちゃった・・・これからどうなるんだろう?」という不安が広がっていました。
嬉しかったけど、せつなく、むなしい初体験でした。

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した



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