萌え体験談

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お母さんのいない内に

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」
「今から お前が小さくするんだよ」
「どうやって」
「舐めてくれたらいいんだよ」
「さぁくちをあけて」
妹は大きく口を開いた
俺は妹の口にアソコを入れた
「どんな感じだ」
「まだわかんない」
「キャンディーを舐めるみたいにしたらいいぞ」
妹は一生懸命舐めてくれた
「ほら手も使って」
妹手を俺のアソコにもってこさせ手コキもさせた
次第に気持ちよくなり妹の口の中に出してしまった
「何か出てきた」
「それを飲んで」妹は俺の言った通り飲み干した
すぐに妹は眉間にしわを寄せて「苦~い」と泣き出した
俺は「それは体にいいんだ」と妹をなだめた
すると妹はすぐに笑顔に戻った
俺は急いでズボンとパンツをはいて妹との遊びを再開した


それ以来お母さんが買い物に行ってる間妹とお風呂に入ってる間に妹によくフェラをさせていた
妹とそのうちセックスできるかもと淡い期待を抱いている
もしできたらまた書きます

お祭りの帰りに

妹と一緒に地域のお祭りに行った。自分高1で妹は中2。妹は浴衣で自分はTシャツ・半ズボン。透けるのが嫌とかでノーパン・ノーブラで行ったので屈んだらDカップが乳首まで見える状態になっていた。地区のやんちゃな先輩たちをまとめている市川さん(25歳)と1年ぶりの再会(お祭りのときにしか会わない)。お祭りが終わるまで市川さんと3人で飲んでいた(自分と妹はお茶。市川さんは酒)。
お祭りが終わると市川さんから「飲み直さないか」と言われ断る理由もなかったのでついて行った。公民館から中学校へ。
中学校の門が開いていたので普通に入った。中庭で再度乾杯。しばらくして妹がトイレに行き、すぐに市川さんもトイレに行った。なかなか2人が帰ってこなかったのでトイレに行くと2人の姿はなかった。付近を捜索して男子テニス部の部室にいることがわかった。たまたま施錠が壊れているようだった。裏に回り窓を見たが施錠してあったが幸い下の小窓は施錠していなかったのでそっと開けて覗いた。妹は全裸でベンチに寝ていた。市川さんも全裸。さらに黒人男性2人が全裸で待機していた。市川さんもなかなかのデカチンだが黒人2人はメガチンコ。市川さんによる手マンで潮吹き中だった。その後妹は3本のチンコをフェラで相手して市川さんだけ口内射精。市川さんがクンニしているときも妹は黒人のメガチンコをフェラ・手コキ。そして市川さんが黒人2人に「串刺しでめちゃくちゃにしていいから」と言って服を着だしたので慌てて中庭に戻った。数分後に中庭に市川さんが来て「妹さんは体調不良で帰ったみたいだよ。」と言ってきた。帰る振りして先ほどの小窓のところへ行くと黒人にマンコと口にメガチンコを生挿入されて激しく犯されていた。中出しで交代の繰り返し。途中からは市川さんも加わり4人で生ハメ中出しSEX。先に家に帰った。24時過ぎに妹も帰ってきた。

おもいで

 俺はある休日に近くの遊園地に、友人と遊びに行った。日曜日ということもあり、沢山の人で賑わっていて、時々肩が

ぶつかりそうになることもあったが、時間が経過して遊びに没頭するうちに、人ごみの辛さはあまり感じなくなった。

そしてお昼を食べて、俺がトイレで用を足し終えて出ると、そのそばのベンチで一人の女の子、具体的には小学二年生く

らいの女の子がしゃくりあげながら座っているのが見えた。パッと見お母さんかお父さんとはぐれてしまったのだろうな

と思い、俺はそこを通り過ぎようとしたのだが、何の偶然なのか、その女の子と視線が合ってしまって。

女の子は俺に、まるで子犬がすがるような目線を向けてきたもんだから、そのまま知らんぷりをするわけにも行かなく

て、俺はその女の子のそばに行く事にした。

「どうしたの?」

俺がいたって優しく声を掛けて、目線も同じ高さにしてたずねた。俺が隣に座ったタイミングで、女の子は話してくれ

た。案の定一緒に来ていたお母さんとはぐれてしまって、さがしているうちに疲れてしまったということだった。

それでそこに俺が通り掛かったわけだったのだ。

話を終えて、女の子が喉が渇いたというので、手を繋いで近くの売店で、紙コップ入りのオレンジジュースを買ってあげ

た。それを呑む姿は、まるで俺の幼い頃の妹を連想するようで、どこか気持ちが落ち着くものがある。

ひと息ついて、話をしていると、急に女の子が太ももをこすりあわせ出した。

女の子は顔を赤くして俺に言った。

「お兄ちゃん、おトイレ……」

「あ、ああ……じゃあ行こっか」

俺は女の子の手を引いてトイレの前までやって来た。

「じゃあお兄ちゃんはここで待ってるから、終わったら出て来てね」

そうして俺は送り出そうとしたんだけど、女の子は俺の服の裾を引っ張ってきた。

「……お兄ちゃんもきて、いっしょに」

「いやいやいやいや!! お兄ちゃんは行くわけにはいかないよ。っていや、別にいやなわけじゃないけど、確かにお兄

ちゃんの妹と一緒にお風呂に入ったりしてるけど、さすがに女の子のトイレに付き合うわけには……」

「お兄ちゃん、ダメ……?」

うーんどうしたもんかと思っていると、女の子は俺の手をぐいぐい引いて、男子トイレの方に入っていくのだ。

俺は周囲の男性たちに目だけで謝りつつ、個室に入る。――――当然俺も一緒なわけだ、トホホ……。

すると女の子は、たった姿勢のままで、勢いよくスカートをまくりパンツをさげた。そのおかげで、綺麗な、毛の生えて

いない一本の筋が丸見えだ。その筋の間からは、何かが見えている……

女の子は俺に背を向ける形でしゃがみこむ。まあ要はうんこ座りというやつである。すわったはずみで、ぷっくりとした

お尻が見えてしまって、おまけにうんちの穴まで見えそうで、俺はどうしたいいものやらで、視線を逸らしてしまう。

しかし俺が無言なのを心配したのか、女の子は一旦こちらを振り向いて、言ってきた。

「……お兄ちゃん、みてくれなきゃ、いやだよおぉ」

「う、うん…………」

ということで俺は、半合法的に、女の子がトイレする姿を見ることになってしまった。

そして程なくして、じゃーというおしっこのするいい音がする。かがんで女の子の、おしっこの出るあたりを観察してみ

ると、勢いよくおしっこが噴き出している。おしっこが止まり、女の子がそのあたりを拭く。

そして女の子は驚くべきことを口にした。

「お兄ちゃん……わたしのここ、なめても、いい、よ?」

「えええ!? どうしたまたそんなこと。いや、絶対しないからね!?」

俺がなけなしの理性をふりしぼって叫ぶと、女の子はみるみる目を潤ませて俺に言った。

「……ダメ?」

かくして俺は、二度も女の子の「ダメ?」に押されたのであった。

 和式だとしづらいので、洋式の個室に移動した。まずパンツやスカートを脱いでもらって、便座のふたに手をついても

らうかたちで、こちらにお尻をつきだしてもらった。必然的にうんちの穴や、学校で習った通り、『膣』と呼ばれる穴も

みられて、俺は改めて女の子の大切なところを間近でみて、ドキドキがかくせない。

俺は意を決して顔を近づけてみる。するとぷーんときつい、はっきり言ってくさいにおいがした。よく体験談とかで、女

の子のあそこはくさいにおいがするというけれど、本当だということを実感してしまった。

俺は膣周辺を舐めてみる。先ほど女の子がしたおしっこの味や、色々な味がして、次第に『膣』から何か液体が出てきた

ので、俺は女の子の上の服を脱がしてみた。すると思った通り、乳首が立っていて、それに女の子の顔も赤くなってい

て、どうやら感じているらしかったことが分かった。

俺は膨らみかけの胸を揉み、乳首を転がすようになめる。(ここらへんは、エロサイトの動画などで知った。)

次にうんちの穴もなめてみる。こっちは本当にうんちの味しかしなかったけど、女の子の大切なところをなめていると思

うと、そんなことはどうでも良くなっていた。

そして俺は、『膣』に指を入れてみた。女の子が「痛い……!!」と言ったので、優しくいれていき、人差し指の根元の

付近まで入れたところで、奥まで達した。出し入れを繰り返していく内に、先ほど同じく液体みたいなものが出てきた。

これが恐らく、専門用語で『愛液』というものだろう。

ひとしきり女の子の大切なところを舐めまわして、ついに俺は自分の性器を、女の子の、この『膣』に入れようと決め

た。

「じゃあ、お兄ちゃんのを、入れるからね」

俺が耳もとでいうと、女の子は微かにうなずいて「痛くしないでね……」とだけ言って、目をつぶった。

自分の物を取り出して『膣口』にあてがう。その瞬間、俺の体中を、得も言われぬ、何ともいえない感覚を感じた。

びくんと女の子反応し、何か知らないけど、『膣』の筋肉みたいなものが、運動しているように感じた。

ゆっくりと俺のものを『膣』の中に入れていく。そして『処女膜』を破るときには、女の子は、激痛のせいか悲鳴をあげ

てしまったが、さっき移動する際に確認した際に誰もいないことが分かっていて、今人の気配もしないことから、俺は安

心して、もっと奥まで入れていった。そして三分の二ほどを挿入したところで、奥にあたった。

こうしているあいだにも、『膣』のなかで、筋肉が収縮を繰り返して、俺のものをしめつけてくる。

俺は既に襲われている射精感に堪えながら、ものを動かしていく。そして数分で女の子の『膣』の中に射精してしまっ

た。

俺はあまりの気持ちの良さにぐったりとしてしまい、女の子の方も、あまりの行為の激しさのためにか、俺に持たれかか

るような格好になっている。

俺たちが復活した後は、俺の精液をぬぐって、また『膣』周辺を舐めさせてもらったり、胸を揉んだり舐めたりして、一

通り時間を過ごした。

最後に入念に女の子の大切なところの周りを綺麗にし、念のため、指で『膣』を押し広げて、中に精液などが残っていな

いことを確かめた。

 服を来て外に出ると、既に日は傾いていて、時計は四時を示している。友人らは帰ってしまっていると思うので、俺は

女の子をどうするか考えていると、女の子が俺におんぶしてほしいと言ってきたのでしてあげた。すぐに女の子は寝息を

立て始めて、おもわず苦笑いが漏れてしまう。

そうして両親を探しているうちに、一人の女性が俺を見るなり、必死の形相で駆け寄って来た。

「あ。○○(←女の子の名前)!!」

「この子のお母さんですか?」

「ええそうです。娘がご迷惑をお掛けしませんでしたか?」

「……いえ。特にありませんでしたよ。僕が付き合っている間も、とてもおとなしかったですし」

まさかこんな幼い女の子と事に及んでいましたとは言えないよな……しかしそんな俺の気持ちに気づかないまま、お母さ

んは深々と礼をして女の子を連れて立ち去った――――――。


 その後その女の子とは、何の縁か再会して、今では俺の彼女になっています。

おばさんは結婚するために、僕とセックスをして赤ちゃんを産みました(修正版

 僕が初めてセックスをしたのは、小学5年の10歳の時でした。
 我が家で法事がある事になって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 おばさんの名前は彩香。
 血縁ではおばさんでしたが、僕はおばさんと呼んでいました。
 独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 水商売をしていると聞きました。
 その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 おばさんがお風呂に入っていました。
 そして、おばさんが僕を呼びました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 僕は裸になって腰にバスタオルを巻いてお風呂に入りました。
 おばさんが背中を向けていました。
「お願いね」とニコニコしながらいいました。
「は、はい」
 僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
 振り返った時におばさんのおっぱいの膨らみが見え、僕のおちんちんは興奮してしまいました。
 僕はそれを気付かれまいとして、あわてておばさんの背中に石鹸を塗って、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちら見えるおばさんのおっぱいの膨らみを見て、僕のおちんちんは興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
 おばさんはそういって、くるりと立っている僕の方へ向き直りました。
 おばさんの顔が、タオル越しにテントを張ってる僕のおちんちんの目の前に迫りました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルを取ってしまいました。
 精一杯まで勃起して、皮が捲れ上がり、亀頭が丸出しの僕のおちんちんがおばさんの目の前に現れました。
「まあ、大きいわ。思った通り、けんちゃんのおちんちんは立派な大人になっていたわね。彼氏や今まで付き合ってきた人たちよりも大きくて硬くて一番素敵よ」
 おばさんは僕のおちんちんが一番大きいと褒めてくれた後、にこっとしながら、それを口に含み、舌でちろちろしました。
 僕は生まれて初めての快感が、体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、出ちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、おちんちんの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったので、むせて、僕のおちんちんがおばさんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
 とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前の方もあらって」
 おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
 おばさんは僕の手を胸からおへそ、そして、おへその下の黒いしげみに導きました。
「見たい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手を後ろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
 僕のおちんちんは一気に固くなりました。
 妹や近所に住む幼馴染のお姉さんとは、幼稚園までお風呂一緒に入っていましたから、見ていましたが妹の直線的なピンクのそれと違って、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
 中からつやつやした丸いピンクの豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたおまんこがあり、そのすぐ下にお尻の穴が見えました。
 おばさんはおまんこを広げました。
 妹やお姉さんのは穴が開いているだけでしたがおばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 おばさんのおまんこを見ていると、僕のおちんちんはますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「入れていいよ」
 おばさんは、おまんこを僕の方へずずっとよせてきました。
 向かい合って座るかたちでおまんこへ僕のおちんちんをちかづけていきました。
 僕のおちんちんをおばさんのおまんこに入れようとしましたが、角度が悪くてなかなか入りません。
「じゃあ、そこに横になって」
 おばさんのいうとおり、僕は風呂マットに横になりました。
 おばさんは僕の上に跨るようにして乗っかりました。
 すると僕のでかいおちんちんはおばさんの中にはまりました。
 ああ、僕はおばさんの中がこんなに温かいものとは知りませんでした。
 おばさんが腰を大きく動かし、腰をぐりぐり廻し始めました。
 しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、出るー」
「いいのよ、そのまま出して」
「ああっ」
 僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 どぴゅっ、どぴゅっ。
 僕のおちんちんはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
 しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕の体全体を優しくキスしてくれました。
 やがて僕の小さくなったおちんちんをまた、優しく舐めはじめました。
 くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。
 おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔に向けました。
 おまんこが目の前に来ました。
「舐めて、けんちゃん」
 僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたおまんこに口をあて、舌で舐めました。
「もっと奥まで舐めて」
 僕はおまんこの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。
 僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 僕の精液でした。
 おばさんのおまんこから愛液とともににじみ出てきたのです。
 僕は夢中でおばさんのおまんこを舐めました。
 僕のおちんちんが、またむくむくしてきました。
 おばさんが今度はマットに横になりました。
 そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「さあ、入れて」
 僕はおばさんのおまんこに狙いを定めて、ぎんぎんにいきりたったおちんちんをあてがいました。
 いきりたったおちんちんがおばさんのまんこを貫きました。
 また、おばさんの温かいおまんこの中に入ったのです。
 今度は僕がピストン運動をしました。
 かなり長く持ったと思います。
 すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
 やがて三度の快感がやってきました。
 どぴゅっどぴゅっとおちんちんが痙攣しました。
 とても気持よかったです。
 早く妹やお姉さんともしたいなと思いました。
 そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
 おばさんとはその後、セックスの仕方や愛撫の仕方など色々教わりました。
 ただ、全部中出しでしたので僕の赤ちゃんを妊娠しました。
 僕はおばさんに謝りましたが、おばさんはこれで結婚できるからと笑って許してくれました。
 1年後、おばさんは彼氏と結婚し、赤ちゃんを産みました。
 赤ちゃんを産んだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当の事を話してくれました。
 彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏は種なしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃の姿が似ていた僕の精液で赤ちゃんを作って、できちゃった結婚に持ち込んだそうです。
 でも、おばさんは「けんちゃんの事も大好きだよ。この赤ちゃんはわたしとけんちゃんの大切な子供だよ」といってくれました。
 僕は自分がお父さんになった自覚はありませんが、とても嬉しかったです。
 それからまたすぐにおばさんは妊娠し、二人目の赤ちゃんを産みました。
 その後、おばさんは子供を僕の家に預け、旦那さんと仕事の都合で日本のあちこちに行ってしまいました。
 なので僕は妹とお姉ちゃんとセックスしました。
 二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。
 学校が帰ると三人で子供の世話をしていました。
 最初、二人の子供が僕とおばさんの間に生まれて子供だと知って驚いていましたが、すぐに気にも止めず、いっぱい可愛がってあげました。
 おばさんは月に1回、子供の様子を見るために帰ってきました。
 子供の様子を見た後は僕と中出しセックスをいっぱいして、旦那さんの元に戻りました。
 それから1年位しておばさんは3人目の赤ちゃんを産むと僕の家の近くに住み、3人の子供と暮し始めました。
 旦那さんは仕事で日本各地を転々とされ、自由気ままに生きる人なので、おばさんと子供が側にいなくても気にはならないみたいでした。
 ただ、たまにふらりと戻ってくるとおばさんや子供をとても大切にしていました。
 僕とおばさんの関係、子供が僕の子であることもうすうす気付いているようですが自分が自由にしているのか、特に何もいいません。
 ただ、僕におばさんと子供を頼むといっていつも去っていきます。
 僕とお姉さんと妹は子供の世話をするために、よくおばさんの家に行きました。
 もちろん、僕は子供の世話の他、旦那さんがいない間のおばさんのセックスの相手です。
 大好きなおばさん、お姉さん、妹とセックスにして、いい身分だと思われますが、実際は3人の女性の相手、3人の子供の相手と自分の事、てんやわんやの大忙しの毎日です。
 それでも僕はみんなと一緒にいられてとても嬉しいです。

おばさんがくれたふんどし

地方や経済状況、身分によって内容は違うのでしょうが、
男子が精通を迎える頃(だいたい13歳くらい)に「ふんどし祝い」というのがあり、
母親に渡された晒木綿の反物を持って母方の親族の女性宅に行き、
ふんどしに仕立ててもらうというものです。
    
このときに母方の親族(母親の姉妹など、本人から見ると叔母・伯母にあたる)から、ふんどしの付け方、床入りの際のしきたりを教わるそうで、
このふんどしのことを「オバクレフンドシ(おばさんがくれたふんどし)」といいました。
このときに実際に筆下ろしする。

オナニーを覚えたきっかけ

      
      
オナニーを覚えたきっかけについてのお話になります。 
            
           
 <Aさん> 
           
先週末に18歳になる従妹がウチに泊まりに来ました。
いろいろと近況などを話しているうちに夜も遅くなり、仕事で疲れていた主人は先に寝てしまいました。 
話は自然と女同士だけで話せるような本音トークになり、恋愛話になりました。
 (彼女は最近彼氏ができて初体験も済ましたとの事。私も自分の初体験の話をしてあげました。) 
Hについての様々な話をしていると、そのうちに彼女が 
 「ねえ、お従姉さん、自分でしたりする?」と尋ねてきて、 
本音トーク突入後なので正直に「うん、するよ。」と答えると、覚えたきっかけや年齢についての話に発展しました。 
彼女は小学校高学年の時にシャワーをあそこに当てていて、気持ちよくなって以来、結構するようになったとのこと。
私はちょっと眠かったのと恥ずかしかったので手短に、 
 「中学の頃なんとなく指で触っていて」と言いましたが、 
本音トークと言いながら、実はこれ本音じゃなかったのです。 
私がオナニーを覚えたきっかけはちょっと変わっています。 
小学校の時の私の通学路の途中には大きな川がありました。
今は橋がありますが、当時は渡しの船で毎回渡っていました。
船はモーターボートだったのですが、小学校2年生のある日エンジンルームに近い座席に座っていたら、気持ちよい振動が股間を刺激しました。 
当時は無論オナニーという言葉も知らず単純に気持ちがいいので、いつも「ここ私の指定席」と言ってその席に座っては顔を紅潮させドキドキしてた記憶があります。 
現在のように指で触りだしたのはこれよりもずっとあとのことで、すべてはあの「渡し船の指定席」がきっかけとなっています。 
            
            
 <Bさん> 
            
私のきっかけは小学校5年生くらいの夏休みに家族で別荘に遊びに出かけて、ある日1人で部屋で壁によりかかりながら立て膝をして漫画を読んでいました。 
なんとなぁーく、ほんと意味もなくなんとなくあそこを下着の上から触っていたら「ん?気持ちいいなぁ。」と思ったのを覚えています。 
小さい頃からわりとませていた方なのでその後小学生でオナニーを覚えイクことも覚えました。 
(ちなみにHではイッタことないです) 
今でも週に3回はしてるかな。 
            
            
 <Cさん> 
            
実は私も小学4年くらいからしてました。 
きっかけは家にあった『マッサージ器』です。 
肩に当てるようなものなのですが、偶然あそこにあてたらものすごく気持ちよく、その時にすぐ『イク』ことを覚えてしまいました。 
それからしばらくはマッサージ機でのオナニーだったけど、それが壊れてからは自分の指で一人エッチしてました。 
私も一人エッチではイケルのだけど男の人とのエッチではなかなかいけません!!(過去に数回だけです) 
最近一人エッチをしないように禁欲しています。(笑) 
どうしても一人エッチのやり方や自分の気持ち良いやり方が染み付いてしまっているので・・・。 
禁欲して3週間くらいになるけど(それまでは週に3回位はしてたよ) 
旦那とのエッチの気持ちよさが違ってきていますよ! 
自分じゃない他の人に触ってもらっている気持ち良さみたいなのが・・・。 
まだイクには至ってないけど、着実に感度が増してきている気がするよ。 
            
           
 <Dさん> 
            
私のオナニー初体験はたぶん、幼稚園くらい。5、6歳かな? 
ある日、お風呂から出た後、パンツの上から性器や性器の周囲をいじったりこすったりしていたら気持ち良くなってしまい・・・・味をしめてしまい、それ以降毎日オナニーしてました。 
一番、オナニーに燃えていたのが小学校4、5年くらいでした。 
その頃、あまりにもパンツが汚れているのを母は見て気になったらしく、「あんたオナニーしてるの?」と言われ、私はとぼけ通しました。 
今思うと、あの当時は妹や弟が小さかったため、私はあまり親にかまってもらえない上、私自身甘えるのが下手な性格だったので、オナニー(自慰行為)によって自分で自分を慰めていたのかもしれませんが。 
現在、私も一人エッチでは多分、イケてるけど彼氏とのエッチでイッたことありません。 
早く彼氏とのエッチでイクことを知り、より幸せを感じてみたいです。 
           
             
 <Eさん> 
            
私は初体験が遅かったもののオナニーは幼稚園くらいから 
してたでしょうか・・・もちろん当時はそれが「オナニー」だなんて 
名前すら知りませんでしたけど(^ ^; 
夏に薄い掛け蒲団で寝てる際に股にはさまって・・・ん?なんか 
こすれて気持ちイイかも??と思ったのが最初かなぁ。 
「校庭の昇り棒をしてて」と言う子もいました ^ ^  
今でも旦那が泊出張で帰って来ない日に時々しますね。 
            
             
 <医学的知識を多少持ち合わせた20代女性です> 
            
クリトリスへのソフトな刺激を快感と感じるのは本能的なことですがハードな刺激、また膣への刺激に快感を感じるのは経験的なものですので、まだ触れられる事に慣れていない方や挿入に慣れていない方は気持ち良いと感じないのがごく一般的です 
クリトリスへでイクことはおそらく、気持ちいいと思う事を続けていればその内できるようになると思います 
しかし、クリトリスでもイケナイ女性というのが実は結構な数で存在しているそうです 
具体的に科学的根拠を持って何割という数値は提示できませんが 
以前、“この世にはイクことなく死ぬ女性が4割近くいる” 
と何かで拝見したことがあります 
ですので、イケないことがおかしいと思うのは間違いです 
そして膣内でイクことはクリトリスでイクことよりも難しいとされています 
体質的なものとすら言われることもあります 
膣でイクパターンにはクリトリスとの相関でイク方法もあり 
膣内への刺激のみでイクよりもこちらの方が一般的とされています 
自慰行為でも声が出ることはありますが 
他者に触れられた場合の方が声は出やすいと思いますので 
(自分の予想からはずれる動きをされた場合に出やすいですので) 
そういった経験のない方の声が出ないのは自然なことだと思います 
自慰行為中の尿意については 
クリトリスと尿道の位置が近いため、おそらくクリトリスを刺激するさいに 
尿道も刺激してしまっているのではないかと思います 
一度鏡で位置を把握してみてはいかがでしょうか 
まだお若いのでいろいろと不安なこともあるかと思いますが 
全て個人差がありますので、あまりお気になさらないように 
           
            

おしおきち〇ぽ その2

妹「これはおしおきちんぽですよwww」の、その後の出来事です。
この間は、目覚ましフェラ、シコシコをしてもらいました。朝は妹の方が早く家を出るので、あわただしいですが、してもらいました。僕がトイレに行くとちょうど妹が台所から出てきたので(しかも制服で)ちょっとムラッとしてしまったのがきっかけです。
僕「便所終わったら俺の部屋にきてくんない?(小声で)」
妹(ともみといいます)「なんで?」
僕「ん~、ちょっと……」
何かを察したのか
ともみ「んん~、いいよんw」

てな具合で妹を僕の部屋に呼び込み、事を伝え、さっそくOKがきました。

ともみ「時間ないから出なくても行くよ、いい?」
僕「いいよ」
ともみ「さーて、どこから攻めましょうかなw」

という具合で、トランクスのすその隙間から手を入れて握られ、始まりました。

ともみ「硬っくない!?」
僕「朝はちょっと硬い」
ともみ「すごい、いつもよりビンビンなんだけど」
ともみ「これは咥えがいがありますよw」

と言うと、すそからチンコを取り出され、先舐めが始まり、少し速度が速めのフェラが始まりました。

僕「胸もんでいい?」
妹がしゃぶるのを止め、
ともみ「いいよん」

制服のシャツ越しでおっぱいを揉ませてもらいました。どっちかというと、何か越しで揉む方が好きなので、お風呂の時より興奮しました。硬めのブラの感触が何とも言えない興奮を誘います。

フェラの最中。時間も時間なので、早く出さなければと思うほど出ないもので。

ともみ「そろそろ時間なんだが」
僕「まってもう少し……」
ともみ「ま〇こ使いますか!? お兄ちゃんw」
僕「ゴムないし……」(すでに買ってありました……)
ともみ「じゃあ、高速シコシコいきます」

と、妹のシコシコが始まり、すぐに射精感がこみあげてきて、

僕「やばい、出る!」

僕のチンコをこする妹の顔面の高さぐらいまで飛び上がりましたw。(だいたい50㎝ぐらい)

ともみ「うーわ! すんごいw」

あとは妹にチンコをチリ紙で拭いてもらい、フィニッシュ。妹は自転車で学校へ。
また、チンコを入れそこないました。

オープン過ぎる妹

妹17歳、高校2年…家ではオープン過ぎて困ります。
書く言う俺も似た様な者だけど(爆)
両親は共働きで俺も高校時代からバイトしていた店で正社員採用して貰い今年で3年目になる…
それは去年の夏…8月前半の平日、妹は夏休み中で両親は仕事、俺は代休で休みだった。
普段から妹はオープンで風呂上がりはバスタオル一枚巻いた状態で家の中をウロウロするし、昼間なんか部屋のドア開けっパでマッパになって着替えてたりしていた。
そんな男っぽい妹に欲情なんかする筈無いと思っていたのだが、その日、妹に貸していたCDを返してもらおうと正に着替え中のパンツ一枚の所だったが構わずに部屋へ入っていった。
「涼子~前貸した○○のCDどうした?」と背中を向けている妹に声を掛けた。
すると「えっ!?借りたっけ…」と惚けるので「一ヶ月くらい前に貸してくれって勝手に部屋に入って持って行っただろっ!?」と語尾をちょっと強めて言うと「あ゛ー…そう、だったっけ…かなぁ~?」と背中を向けつつパンツを脱ぎ丁度真っ裸になるところで更に惚けようとするので、さてはコイツ誰かにあげたなと…以前にも友達に勝手にあげた事が有ったので、今回もそうだなと思い、後ろから首に左腕を巻き付け「ゴォラァ!また誰かにあげただろっ!?」と右手で頬っぺたを抓りながら問いただすと「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!美由紀がどうしても欲しいって言うから…つい」と最後はヘラヘラした顔で答えた。
「はぁ~…」と、呆れて何も言えなくなるとはこの事かと人生で初めて実感した時だった。
ため息しか出ない俺に「お兄ちゃん許してニャン?」と、何時もは言わない「お兄ちゃん」なんて言い方して更に、ももちを真似たのか「ニャン」なんて言葉を使って許しを求めて来た。
どうでも良くなった俺は、ふと妹の身体に視線がいった…何時の間にか成長していて正直ドキッとしてしまった。
「涼子、いつのまにこんなに成長したんだぁ~♪」と言いながら左腕を絡めたまま右手でオッパイを鷲掴む様に軽く揉んでみた。
「ヤー!兄ちゃんっヤメテよー!」と嫌がったので、「人のCD勝手に人にあげた罰じゃっ!」と言って、ちょっと嫌がる妹のオッパイをマジ揉みした。
すると最初こそ嫌がっていた妹だが、次第に気持ち良くなってきたのか、「はぁ…はぁ…」と息が荒くなり始め完全に身体の強張りがなくなると俺はベッドに座らせて、後ろから抱く様に本格的に両乳を揉み始めた。
当然ムスコはギンギン!でも構わず妹の背中にピッタリとくっ付く様に後ろから抱きオッパイをモミモミした。
時々乳首を軽く摘まむ様にすると「はぁ、あっ!」と喘ぎ声が大きくなり、爪で引っ掻く様にするとビクッと身体が跳ね、段々と上半身の力が抜けて俺に完全にもたれ掛かってきた。
そこで俺は妹をベッドに仰向けに寝かせ、今度は舌を使って愛撫を始めた。
いきなり乳首を攻めるのではなく、外側から徐々に舐めて行き焦らして焦らして時々ちょっと触れたりして、と同時にモミモミして最高に敏感になったところで、一気に乳首攻めをした。
「はぁ~…あ~ん♪気持ちイイ~♪ダメぇ~…兄ちゃんヤバイよ~」
乳首攻めに入ると今度は執拗に舐めまくりチュウチュウ吸ったり甘噛みしたり舌先でチロチロしたりと思いつく限りの舌攻めをした。
そのうち妹の足が…正確には太腿辺りがモゾモゾとしてくるので、これは股間が疼いているのだなと思った俺は、右手を股間へやろうとすると太股をピタッと閉じて触らせない様にするので強引にねじ込んだ。
その際、ある異変に気付いた。
はっ!となりシャブリ付いていた乳首から離れ、股間を見つめると、一切の毛が無かった。
妹の裸は何度も見てはいたが、全身隈なく観察した訳では無かったので、まさか妹がパイパンだとは思わなかった。
「涼子!毛はどうしたっ!?」と驚いて思わず叫ぶ様に聞くと、「無いよ…最初から」とアッサリと照れながらも答えたではないか!
「マジッ!天然物!?」そう言いながら俺は妹の両腿を広げM字開脚にした。
すると慌てる様に妹が両手で隠して来た。「ちょっ…恥ずいんだけど…」と俺を少し睨む様に訴えかけるので、俺は直ぐに真っ裸になり「これならいいだろ?」とギンギンに反りかえったチンポを見せつける様にして69の体勢になった。
「え~…」と言いつつも隠していた手は自然と退けられてチンポを掴んでいた。
「兄ちゃんのデカくない?」「そうかぁ?」
丸見えになったワレメを暫し見つめ、今度は焦らす事はせず一気に舌を這わせクンニを始めた。
「あ~ん…」と可愛い喘ぎ声を出すと、妹もチンポを咥えてフェラを始めた。
ジュポジュポ、ピチャピチャと卑猥な音だけが部屋の中で聞こえる。
俺は舌と指を駆使して妹を喜ばせた。次第に妹の口が休みがちになり喘ぎ声が良く聞こえてくる様になって来た。
そしてとうとう握っていた手さえも離してしまい、ただただ喘ぐばかりになってしまった。
それでも構わず俺はクンニと指マンを続けると耐えられなくなったのか妹が「兄ちゃん…もうダメ…くっ!うっ!あんっ♪」と、どうやらイってしまったらしい。
それに気付いた俺は「なんだ、イッちゃったのか?」と聞くと「うん…」と何時もは聞けない様な可愛い声で小さく返事をしてきた。それを聞いた俺はなんか凄く可愛く感じて、69の体勢を辞めて、正常位の体勢になり妹の顔を見つめると瞳はウットリして頬は少し赤くなって、こんな可愛い妹は初めて見たと同時に鼓動が早くなるのを感じた。暫く見つめていると妹はそっと目を閉じたので俺は自然に口付けをしていた。最初は軽くチュッとするだけのチューから、しっかり唇同士をくっ付けたキスになり、舌を絡ませたディープキスへと変わっていた。
キスをしながら俺はチンポを妹の股間に擦りつけ素股をして刺激を与えていた。
暫く続けていたが、どちらからともなく唇が離れると潤んだ瞳で「きて…」と囁かれ、俺は腰だけで狙いを定めて挿入をした。
ゆっくりと確実に膣奥深く、チンポの根元までしっかりと咥えさせた。
妹の膣内は錯覚なのかもしれないが今までの女の中で一番気持ち良いと感じた。
ゆっくりとスライドを始めると膣の感触が更に良く分かった。奥深く…チンポの先端が当るとキュッと締め付け、引く時は適度な締め付けでカリの部分が膣口に来るとまたキュッと締め付け逃さない様にされる。
まさか意図的にこんな事は出来ないだろうと思うと、これが名器と呼ばれる性器なのかと俺は思った。
このままずっと繋がっていたい衝動もあったが、妹を喜ばせなければ意味が無いので、俺は出来る限り射精感を堪えて妹を喜ばせた。
次第に腰の動きを速めていくと妹の喘ぎ声も大きく激しくなり「アッン!アッン!だめっ!イクっ!逝っちゃう!アッ!」と膣壁がキュッと締まったと同時に背筋を仰け反らせた。
妹が逝ったのを確認した俺は尚も腰を動かし続けると「ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!逝くっ!逝くっ!アッ!」と再び背中を仰け反らせて連続で逝かせた。
ビクンビクン身体を震わせながら何度も逝く姿に俺は興奮して射精感が一気にこみ上げて来た。
そのまま射精に向かって腰の動きを激しくした。
そして、いよいよ射精って時になんと妹は俺の首に腕を腰に脚を絡めて「ダメッー!」と叫んで動きを止めさせられた。
当然の事ながら俺は我慢出来ず膣内射精をする事に…
「ちょっ!なにやってんだよっ!膣内で出しちまったじゃねーかっ!」とギュッと抱きしめられた状態で妹に抗議すると「はぁ…はぁ…、だって…はぁ…兄ちゃん…激し過ぎるから…はぁ…」確かに俺も連続で逝かせて激しくし過ぎたかなと反省したが、中出ししてしまった事については、妹にも責任がある訳で「悪かったよ…ゴメンな激し過ぎて…」と一応謝ってから「俺は中出しするつもり無かったんだからな」と言い訳をすると「大丈夫だから…」と荒い息が大分落ち着いてきたところでようやく話し始めた。
「今日は安全日だから安心して(笑)」と言われて、「そうじゃなかったら俺はマジ逃げるつもりでいたぞ」と言い返した…
「ハハッ(笑)だよねっ…それにしても兄ちゃんエッチ上手過ぎるぅ」そう言うと、やっと抑えられてた俺は開放されてベッド脇に有るティッシュを数枚まとめて取出すと繋がってる股間の所へ持って行き、ゆっくりとチンポを引き抜くと素早く膣口に宛がい溢れだす精液を吸い取る様に拭った。
エアコンの無い妹の部屋での激しい運動で2人とも汗だくになったので一緒にシャワーを浴びる事にした。
浴室へ移動してシャワーを浴びお互いの身体を洗いっこした。
「兄ちゃんの背中洗うの久し振りだぁ~♪」そんな会話をしながら全身を洗い合い終わると「兄ちゃんの未だギンギンだねぇ~(笑)」「涼子のマンコが気持ち良過ぎるから一回じゃ収まんねぇんだよ(笑)」と言うと「じゃあもう一回する?」と聞くので「もう一回くらいじゃ収まらないかもな(笑)」と言うと「ん~じゃあ好きなだけしていいよ♪」と言って来たから、お袋が帰ってくるまでの間タップリと楽しませて貰う事にした。
まずは風呂場で一発、立ちバックで激しく突きまくり「また膣内に射精すぞっ!」と一度出してるから二度も三度も関係ないとばかりに思いっきり膣内射精をかました。
その後エアコンの聞いた俺の部屋で3発目をやはり膣内に、そしてそのまま4発目を打ったが殆ど空撃ち状態で時間切れ…
お袋にばれない様に何事も無かった振りをして何時もの兄妹に戻った。
それからは時々親や友達にばれないようにホテルへ行ったり俺の車で人気の無い所でカーセックスしたりと安全日以外はちゃんとゴム着けて楽しんでいる

エリとマイクロミニ

今朝は6時位からエリが俺を早起きさせるためと家事を片付けるために来た。

ところでこの「萌えた体験談データベース」にはレイプで入手された高校生の妹さん

2名と同棲生活を送っておられる方の投稿がある。その中に妹さんにマイクロミニを

はかせたら萌えるという記事を見つけた。早速エリにそれを読ませたら私も昔の

制服のスカートの丈を詰めて着てあげると言って一時帰宅したと思ったらまた

違法改造制服のスカートを持ってきた。マイクロミニだ。ノーショーツでそれを

履かせるとなるほど綺麗な女性器がちらちら見えて楽しい。エリは

「ちらちら盗み見されるとくすぐったい。」と俺の前に座って胡坐をかいた。

いやこの絶景にはペニスがカチカチに立ってしまった。するとエリは

「あなたに見られると恥ずかしいの。濡れてきちゃう。責任取って。」

といって俺のズボンのファスナーを下げると怒張した陰茎を取り出した。

「ふふふ」とそれを自分のヴァギナに引き込んでしまった。今床に座って

俺の胡坐の上でエリと対面座位でセックス中だ。エリの膣は柔らかくうごめいて

ピストンなしで俺に射精をさせてしまう。ペニスが射精後に萎えてしまうと

今度は膣壁で激しくこすってヴァギナがフェラチオしている感じだ。

すぐに再勃起と再射精をさせられてしまう。こうしてどんどんエリは生膣で

俺の精液を飲んでいく。恐ろしい快楽だ。エリの膣は麻薬だなと思った。

生の膣内射精は本当に気持ちが良い。子種を吸い尽くしてエリが離れたら

今日もエリの勉強を見ようと思う。家事はその合間にして貰おう。

でもエリとセックスしながらでも俺もパソコン操作ができっるようになったか。

エリに慣れて来たと自信が出た。もう普通の女とは馬鹿臭くてセックスできない。

エッチごっこ

私は学校の修学旅行同級生におっぱいを見られ家では妹と姉と弟と兄と母親と父親におっぱいを揉まれお風呂に入って妹と姉と弟と兄と父親と母親におっぱいを強く揉んできて巨乳やなぁと言われました学校に行くと男子におっぱいを強く揉まれ尾股を揉まれ女子にお前のおっぱいキモいと言われトイレの水でおっぱいを洗われくっさーと言われ男子のトイレに入ったらゆるしたると言われ入ると男子に報告されおしっこを飲まされ顔の顔面をけられ女子はフフフと笑い正座にされ男子のおしっこ&トイレの水を何回もかけられお腹を踏まれ裸にされ廊下を歩かされ皆がおっぱいを揉んできてあの子おっぱい大きいと言われ笑われ好きな人にはキモいウザいお前と一緒にいると気分悪なると言われいじめっ子が真澄好きな人にも嫌われておしっこトイレの水をかけられてお腹を踏まれてるのになんでそんなに平気なんと言われ真澄お前もう死んだらと言われ好きな人にはキモいんだよと言われ殴られお腹を踏まれ殴られけられ唾をかけられました



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