萌え体験談

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妹がお金を借りに来て

半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ~何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ~~イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ~」
俺は1500円渡した


1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え~~~ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ~~駄目~~」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した


また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな~」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う~~お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ~~もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ~」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。

おばさん

  中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさん(母の妹)がよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 はあはあいってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

友達の妹に

俺が高2のとき仲が良かった友達の家に行ったときのことです。
「おぉ来たか 入れよ」
いつもの会話で入り友達の部屋で話しながら寛いでると
「ただいま」と声がした
「今の誰」って聞くと
「妹だよ」
「そういえばお前妹おったな」
「いくつだっけ」
「今年4年で私立に通ってるよ」
「へぇお前と違うな」
「うるさいほっとけ」
そんなことで盛り上がってると
友達が「俺何か買ってくるな」
と出て行った。
俺も行こうとしたら
「お前はゆっくりしとけ」
言ってくれたのでベッドでのんびりしてると前に聞いたことを思い出した
その友達の妹は可愛いと聞いたので見てみたくなって妹の部屋に向かいドアを少し開け覗いた。
すると制服から着替えてるところでパンツ1枚で見とれてしまった
しばらく様子を見て服を着たところで
「こんにちは」と部屋に入った
「えっ誰ですか どろぼう?」と誤解された
「違うよお兄さんの〇〇〇の友達だよ」
と笑いながら答えた
「それで何ですか?」
「いやあいつの妹が可愛いって言うから見に来たの」
「確かに可愛いねぇ」
「いや~それほどでもないですよ」
俺はそんな妹に抑えきれずになりベッドに押し倒してしまった
「えっなに」と驚く妹に俺は
「ごめんね」と言い服をめくり胸をもんだ
「やめてください」
と暴れる妹にビンタをして
「静かに」と怒鳴ると妹は案外大人しくなった
俺は乳首を舌で舐めまわすと
「あっあ~」と喘ぎ声を漏らしていた
「おいおいそんなのどこで覚えたねん」
と俺は笑った
乳首をなめながらスカートとパンツの中に手を入れマンコをいじくった
俺はそんなことをしてるだけでイキそうになり急いで脱いだ
すると妹にぶっかけてしまった
俺はそのまま妹の口に持っていき入れた
妹は俺の言いなりになり
「もっと舐めてくれる」
「舌を使って」とすべて答えてくれた
いったん抜くと妹のマンコに挿入した
「いた~い うわ~ん」
小4には耐えれなかったのか泣き出してしまった
俺はそれでもここまで来たらと童貞をこの妹にささげることを1人誓い
マンコの中で動かした
「うわ~~」妹は悲鳴と泣き声を上げた

俺はすぐに気持ちよくなり「あ~~出るよ」
「ダメ出さないで」
俺は友達の妹の中に出してしまった
「ふぅ気持ちよかったよ」
「うっいやだよ」
と体が震えながら言った。
「兄には内緒な」と言い俺は友達の部屋に戻った
ちょうど友達も帰ってきたところだった
幸い妊娠はしなくて良かったと今思う

妹に発情して

5年程前のことです。
俺が高1の時、3つ下の妹がいて妹は俺と違い妹は
可愛くモテていて彼氏もいてたが俺はそんな妹のことが好きだった。
ある日俺が学校から帰ると制服のまま妹がリビングソファーに寝ていたテーブルにはお母さんが
6時まで帰ってこないから2人仲良くねとメモがあった。
今ちょうど3時半俺はテレビを見てくつろいでいると妹がとっさに
足を立てると妹の下着が目に入りテレビどころではなく下着を見てしまった
俺はとりあえずテレビを止めて妹の下着を見てると性欲が出てきて妹の胸を
制服の上から揉んでみた妹はCかDぐらいあるかの胸でとても柔らかかった
俺は次第に(妹が寝てるからいいか)と思い制服のボタンをはずし脱がすとピンクの可愛いブラを
外して胸を揉み始めた。
俺はそのまま揉んだりなめたりして妹を堪能した時だった。
妹が起きてしまい「ちょっとお兄ちゃん何してるのよ」と俺を蹴ってきた。
「い、良いだろちょっとぐらい」
「何言ってるの変態」
なんと俺を変態呼ばわりして叩いたり蹴ってきた。
「もう信じられないモテないからって妹にこんなことして」
と半泣き状態だった。
さらに「いつも私をじろじろ見て今日こそママやパパに言ってやる」
俺はその一言で(まずい・・・・・)と思い妹を押し倒し手で口を塞いで
「お前が言うっていうならお前を犯してやる」
俺は妹のスカートとパンツを強引におろした。
妹は抵抗するも俺に力でかなうわけがなくマンコをさらけ出した。
俺は妹のマンコに顔をうずめて舐め回した。
妹は足をばたつかせ「やめて 変態」など抵抗してきた。
俺は自分のズボンとパンツを下すとチンコを妹のマンコに挿入した
「きゃ~~いや~」と妹は悲鳴を上げていたが外には聞こえない。
なぜならお父さんとお母さんの希望でリビングだけ防音設備をしてるからである。
妹の挿入した時処女膜がありまだ経験がないようだった。
「お前初めてだったのか?」と聞くと
「最低!!」と顔を手で隠し大泣きしていた。
俺は笑いながら腰を激しくを動かした。
妹は喘ぎ声を漏らしながら耐えていた。
すると初めての俺はすぐに気持ちよくなり「あ~出る~」と同時ぐらいに妹に中出しをした。
「も~妊娠したらどうするのよ」と言ってきた。
俺は妹の顔に近づき口を開けるように言ったが首を横に振り開けようとしなかった。
俺はそれでも強引に開けさせチンコを入れた。
「さぁ俺のチンコを舐めて精液を吸い取れ」
妹は泣きながら俺の指示に従った。
俺はすべてをやり終えると携帯を取り携帯で妹を撮った。
「この写真を見せてほしくなかったら今日のことは黙っとけよ」
と写真を見せたそこには裸で精液まみれになって泣いてる妹が写っていた
妹は小さくうなづいた。
時計を見るともう5時半お母さんが帰って来ると思い妹についてる精液を拭き妹に制服を着せた。
俺も服を整え帰りを待った。
「ただいま」帰ってきて何食わぬ顔で「おかえり」と答えた。
「2人とも仲良くできたかしら?」
「あたりまえだよ」と俺が答えた。
今日のことは確かに2人だけの秘密になった。

妹の裸

 4つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今中2で余裕でEらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

 「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐに素っ裸になって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、素っ裸のまま抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

 「なぁ。暑いわ」と言うので、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹としたのはそのときと、あと3回あって、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、大きくしたいからと言って、おっぱい揉むのは毎日してる。そのかわり妹は俺のを扱いてくれる。

大変な事に成って・・・1

にゃんさんのリクエストにお応えして/

もう・何て言ったら良いか、大変な事に成っています。

妻(31)と2歳の息子の三人暮らしで、4年前に結婚しました。
私の性癖のせいで結婚前から 妻とは性行為の写真などを撮って楽しんでいました。
特に私が好んだのは 「野外」「パンスト」の二つのキーワードでした。
妻はスレンダーで貧乳ですが脚は綺麗なのでパンストフェチの私には飽きる事の無い存在です。
しかし4~5年に亘る写真撮影も妻が妊娠すると当然無くなり
SEXの回数は年に2~3回程度になった時期、
忘れもしない2011年、ここから収拾不可能な事態に巻き込まれました。

 私にはシングルマザーの妹がいましたが、先の震災で彼女と中三の長男は他界し
地方都市の一軒家で3人暮しをする、兄の自分が仏壇と次男の(友哉)小学6年生を引き取りました。

私達は中々心を開いてくれない友哉を不憫に思い、ゲーム、携帯、テレビ、パソコン、デジカメ、何でも買い与えました。
元々内向的な性格の友哉は 口数も少なく友達が早く出来る様願っていました。
半年を過ぎ、彼も新しい家族と学校に慣れはじめ、少し安心していた頃です。

一人で家に居る時、ふと友哉の部屋を覗いてみました。
彼がどんな事に興味を持ち、どんな友達が出来たか、興味がありました。
整理整頓された部屋です、寝るのは妻と息子と友哉は別の部屋で川の字で寝ているのでベットは有りませんが、パソコンやテレビなども並んで小学生にはもったいない部屋です。
 何の気なしに学習机を開けてビックリしました。
女性の下着が かなりの数入っていました、しかも明らかに使用済みの物だけです。
妻の物である事は間違いありませんでしたが、男の子なら興味を持つ年頃だし、なにより問いただす事など考えませんでした。
もちろんその時は妻にも言うつもりもありませんでしたが、数日後の休日

また友哉の部屋を物色しに行った時発見しました。
友哉のパソコン思い起動したところ、ドキュメントの中に(masako)とファイルを見つけました。
masakoとは妻の名前です。
ファイルを開けると今まで味わった事の無い興奮に喉がカラカラになるのを感じました。
ファイルの画像は妻の画像です。
リビングでテレビを見ている妻、
キッチンで食事を作る妻、
庭先で息子と遊ぶ妻、
それに就寝後の妻を夜中に撮影した写真が沢山ありました。
早い日付は我が家に来て 3か月(7月下旬)位しか経っていない頃でした。
初めの頃の写真は妻の寝顔やふとんを捲って少し見えている下着などの写真がほとんどでしたが、夏休みに入った頃から妻も下着に近い状態で寝ているせいか?下着を引き下ろし、アソコの毛や乳首が見え隠れする写真が出てきました。
更に数日後8/07の日付のファイルでは 両膝を立てM字にされ 未処理の毛深い性器を晒す妻が出てきました。
(義理とはいえ母親の性器まで撮影するなんて・・・)
しかし私はそんなショックよりも性的興奮が抑えられませんでした。
私は友哉の部屋で自慰行為を始めるしかありませんでした。

つづく

妹たちのギョウチュウ検査

俺は大学一年俺には小4の妹Kと小2の妹Yがいて2人とも俺と仲が良い兄妹だった。
今年のある朝俺がベッドで寝てるとKが入ってきて「お兄ちゃんこれやって」と懐かしい物だった。
それはギョウチュウ検査のシートで俺に頼んできた。
「母さんにでもやってもらえよ」とめんどくさそうに言った。
「お兄ちゃんがいいの」
「俺でいいのか?」
「うん」
「じゃあお尻向けてズボンとパンツを下ろしな」
Kは四つん這いになりズボンとパンツを下ろした。
俺は妹のお尻を見るのは久しぶりで興奮した。
俺は思わずKのお尻を両手で揉んでいた。
「お兄ちゃんやめて真面目にやって」
「わかった、わかった冗談だよ」
シートを受け取りペタンコとした。
最後にお尻を軽くたたき「終わったぞ」
というと顔を赤くしてズボンとパンツを上げた。


するとYが来て「K姉ちゃんずるい私もお兄ちゃんやって」
「じゃあお尻向けて出しな」
Yも同じ要領でお尻を揉んだりしてペタンコした。

そしたら2人は俺にお礼を言い「来年もお願いね」と言った。
「あぁわかった」と頭を撫でてやり言った。

姉とお風呂で柔軟体操10

午後から、母の従妹の美恵子さんが訪ねてきた。俺たちは挨拶した。初めて会うが、凄い美人だった。おまけに姉とそっくりと言えるくらいだった。
姉は母親似だから、同じ血筋なんだな、と思った。
話には聞いていたが、美恵子さんは、お兄さんと共に全日本代表入りを本気で狙っていたほどだったという。お兄さんが体操を始めて、美恵子さんも付いて行くように始めたらしい。 (なんか、うちもそうなんだが。)
 でも、もともとは、母親が体操を始めて、インターハイに出るくらい活躍していたのを見て、うちの子供にもさせようか、となったんだそうだ。
 それが、後に美恵子さんたちの方が、もっと活躍するようになったのだという。美恵子さんは、母親と一回り違うから、まだ、28歳で独身だった。美恵子さんは、評判の体操美少女だったが、全日本代表入りが出来なかったのは、身長が163センチにもなって、体操選手としては、大柄になりすぎたからだそうだ。体操の女の子って、150センチあるかないか、くらいの子が主流だから無理もない。小柄な方が小回りが効いて有利だから。
 だが、一りの女性として見れば、身長163センチの美恵子さんの方が綺麗でプロポーションもいいに決まっている。
 俺たち、特に女性三人は大いに盛り上がっていた。 この三人は本当によく似ていた。ま、俺も似てるんだが。
美恵子さんが、アルバムを持ってきて、昔の写真でキャーキャー盛り上がって、姉も、いや、母親までもが、
昔のアルバム(秘蔵なんだそうな)を引っ張り出して盛り上がっていた。
 俺は、女性たちの外側から写真を眺めていた。
 美恵子さんが子供の頃から、中学生、高校生、大学生、社会人と追って写真を見た。 まるで、姉の未来像を見てるようだった。もちろん、体操の写真が主だ。 
 美恵子さんは、本当に凄い体操美少女だった。色が白く、均整の取れたレオタード姿は惚れ惚れとした。
 身長も163センチと体操選手としては、長身で脚が長く他の仲間の女の子たちより断然かっこ良かった。
 全日本を狙うくらいだから、プロのカメラマンが撮ってくれたと言う写真も多かった。(と言うかマスコミから追っかけられていたと言う。そう言うプロのカメラマンらが撮った写真を後日、もらったりしたそうだ。)
 だが、俺は、また別の視点で写真を見ていた。なるほど、プロじゃなきゃ撮れないアングルの写真が多かった。
 だけど、それは、きわどい、エグイものもかなりあった。
 それは美恵子さんにも原因があると思った。美恵子さんは、単に体操美少女なだけじゃなかった。胸はDかEはあると思う。今は、EかFだろう。現役時代は体重をうんと絞ってだろうけど、絶対Dはあっただろうし、大会によっては、Eじゃないか?とも思った。
それに、他の選手と違ってやたら筋肉モリモリじゃなくウエストもキュット細かった。それに、やっぱり、土手が高いってのが大きいと思う。で、やっぱり上付きだ。 時々うっすらとマンスジが浮かび上がっていた。 結局、遺伝なんだと思う。ちなみに母親の写真も見たが、3姉妹か、と言うくらい似ていて、やっぱりDカップはあって、身長は160センチで、ウエストもほそく、やっぱり土手が高く上付きだった。 (時々マンスジがうっすらと見えているからわかる。)母親の方がムッチリしていて、それはそれでエロい。(姉はその中間くらい。)結局、全部遺伝なんだ。
 その美恵子さんが、俺たちにプレゼントを持ってきてくれた。
 姉には、美恵子さんが見立てたレオタードだった。 サイズはだいたい聞いてたけど、違ってたらごめんなさい。 え~、嬉しいです!!これ着てみていいですか? ええ、もちろんよ。
姉は早速着替えてきた。みんなあっと驚いた。写真のなかの美恵子さんがそのまま出てきたようだった。
 もちろん、中学生の頃の美恵子さんだ。なにか、レオタードのセンスで印象がガラリと変わったみたいだ。
 この方がずっといい。
でも、少しきつめかもしれない。
 ちょっと、ハイレグ気味だった。
 だから、土手が目立つし、うっすらとマンスジが浮かんでいる気がした。
だけど、とにかく、綺麗でカッコ良かった。うん、うん、お姉ちゃん、すっごく綺麗でカッコイイよ!!俺もうん、うん、と頷いて素直に褒めた。
正直、カッコイイだけじゃなくて、エロかった。俺の逸物は、半勃ちになっていた。 俺は、なんとか気づかれないようにしていたが、姉には分かった。姉は、半勃起の意図を悟って、ちょっと顔を赤くした。
 ふふっ、そんなに照れなくってもいいのよ、あなたが元々綺麗だからよ、
と美恵子さんは、優しく言った。
 あまりにも、回りが褒めるから照れているのだ、と勘違いしたのだ。
 だけど、しばらくして、美恵子さんも、僕の異変に気づいたのか、一瞬、顔を曇らせた。 だけど、すぐに元の明るい美恵子さんに戻った。
 美恵子さんは、それから、マスコミに注目され始めた頃からの写真を見せていった。 競技の一瞬をとらえた、プロの写真が多くなっていった。体操の一瞬の美の極致をとらえたものだ。
 みんな、うわ~、綺麗~、カッコイイ~とはしゃいでいた。俺も、はしゃいでいたが、俺は、また別の視点で写真を見ていた。
 なんだか、どれも、すごくエグい、エロい写真にように見えた。
かなりの頻度でマンスジが浮かび上がってるように見えた。
 姉は、レオタードを着たままはしゃいでいたから、胸元が見えることや後ろからのり出して、四つん這いになって、マンスジが見えてしまうのもお構い無しだった。俺は写真の美恵子さんのレオタード姿と、生身の姉のレオタード姿に必死で半勃起を抑えながら、表向きははしゃいでいた。
 美恵子さんが、じゃあ、これで失礼します、とってもたのしかったです。
と、帰って行った時、俺はこっそり、姉に、今日はあのレオタードね、と姉に耳打ちした。姉は赤くなって、こくん、と頷いた。あのレオタードを着たままセックスするという意図だ。

妹分と子作りセックスした話

※妹分とヤった話()の続編です。

大学生のときにはじめてセックスして以来、俺と妹分(以下、妹)はセフレ関係で、妹が俺の住んでいる京都に来たり、俺が妹の住んでいる東京に行ったり(このパターンは数える程度だったが)、お互いに実家に帰っているときに一緒にラブホに行ったりして、そのたびに貪るようにセックスしていた。
その関係ももう5年近くになる。妹は大学を卒業して通販サイトを運営する会社に就職し、俺はまだ大学院で学生をやっている。

<スペック>
俺(悠人・仮名) 26 理系大学院生 フツメンややイケメンより メガネ 彼女有り
妹(陽子・仮名) 25 会社員 小柄、ロリ 顔は普通 彼氏有り

二年前の話だが、その妹が結婚することになった。相手は以前書いた話に出てきた例の彼氏。その話を聞いたとき、俺は「一人とだけ付き合って結婚するなんていまどき珍しい純情な話だな」と、妹が自分とずっとセフレ関係にあることなど忘れて思ったものだ。でもまあこの彼氏が俺から見てもすごくいいやつなんだ。俺はもう二年くらい前に紹介されているが、俺は正直に言って妹と彼氏が結婚してくれればいいと思っていたし、関係を破綻させないために、俺と妹がセックスしていることがバレないように気をつけていた。(セフレ関係やめればいいじゃん、と言われるかもしれないが、体の相性が良すぎてそれはありえなかった。)

時々妹と電話しているのだが、「盆休みを前倒ししてとり、早めに実家に帰る。あとから彼氏が来て、親に結婚の挨拶をする」ということを聞いて、俺も早めに休みをとって帰ることにした。幸い、四年生が院試休みと称して研究室に来なくなり、わりと暇になる時期なのであっさり休みをもらえた。ここ半年ほど妹も俺も忙しくて予定が合わず、全然セックスしていなかったのだ。有り体に言えば、やりたくてしょうがなかった。妹も同じだったらしく、俺が休みの時期を合わせて帰るのを喜んでいた。

当日。妹は実家に帰ったばかりの日だったが、俺は妹を拾い(といっても歩いて一分のところに迎えにいって車に乗せただけ)、まずは繁華街へ出て買い物につきあってやる。妹も親には「お兄ちゃんに買い物につきあってもらう」といって出てきたらしい。
買い物を終えて、ラブホに車を向ける。高速で3インターほど離れたところにあるラブホだが、値段のわりにきれいで、妹が気に入っていた。それに、なによりあんまり近いところだと誰かに見られるかもしれず、それはさすがに洒落にならない、というのが大きくて、遠くだが「地元に帰ったときによく使っているラブホ」になっていた。

ラブホに入ると、扉を閉めてすぐに妹が抱きついてきた。
妹「悠人・・・久しぶりだね、エッチするの」
俺「そうだな」
ディープキス。
んっ、んっ、と声を漏らす妹の口の中を貪るように舐めて吸ってやる。口を離して、何か言いたそうな顔をしている妹の手を引き、ベッドに誘う。
俺「今日もすぐにセックスしていいか?」
と聞きつつ、ベッドに押し倒す。一緒にシャワーを浴びていちゃいちゃしてからするのも嫌いじゃないが、基本的にはちょっと汗をかいていようがなんだろうがすぐに抱き合ってそのまま挿れるのが俺の趣味だ。汚れてたり、ちょっと臭くなってたりするマンコをそのまま舐めるのも大好きだし、汚れて臭くなっているチンコをしゃぶらせるのも大好きだ。妹にはこれまでもそうしていたし、この日はなによりも久しぶりすぎて昂っていたのだ。おまけに、この日のために禁欲していたのもあったから、なおさらだった。
妹「いいよ。聞く気ないんでしょ」
と言って笑い、お互いに下着以外を脱ぎ捨てる。ついでにブラも外してやった。

キスして、胸を愛撫して、舐めて、胸以外も舐めて、妹を貪る。暑い時期だけに汗の臭いもするししょっぱかったが、それも興奮を高める。俺は先に妹のマンコをいじってクンニして・・・といこうかと思ったが、妹が俺のパンツに手を入れてチンコを握ってきたので、
俺「しゃぶってくれる?」
と言って、寝転がってチンコをしゃぶらせた。
妹「いつもながら、おっきいね」
俺の股のところに妹が座り、蒸れて臭くなっているであろうチンコをくわえこむ。舌でペロペロしてもらいながら時々ピストン。さすがにもう何年も俺のチンコをくわえているだけあって、サイズにも慣れている。上手いよ。
俺「おいしい?」
妹「ちょっと匂いきついけど、おいしい」
と笑顔で返事。気持ちいいし、かわいいなぁ・・・でもこのままだとすぐ逝ってしまう。

俺は上半身を起こし、妹に抱きつき、さらに妹を寝かせた姿勢にしてパンツを脱がせ、指でいじっていく。相変わらずだけどマンコはぐっしょり濡れている。
いつものようにクリと中とをいじり、指でしっかり気持ちよくしてから、クンニしてやろうと思って妹のマンコを舐めようとしたのだが、そのとき俺はあることに気がついた。

妹のマンコから垂れてくる汁がなんだか白い。白いだけなら本気汁ってこともあるけど、ツーンとした匂いもする。・・・これ、精液じゃね?
俺「なあ、陽子、マンコから精液みたいなの出てくるんだけど、彼氏に中出しでもされた?」
やっちゃった・・・みたいな顔をする妹。
妹「うん、昨日。もう全部出てきたかな、と思ってたんだけど、残ってたかぁ。ごめんね。」
ちょっと萎える俺。他人の精液が入ってるマンコに挿れるのはなぁ、と思ったけど、あれ、ってことは中出しOKなんじゃね、と思って
俺「ってことは、今日は安全日?」
と聞いてみる。すると意外な答え。
妹「んーん、違うよ。生理終わって四日目ぐらいだもん。」
俺「かなりやばい日じゃん、・・・え、もしかして子作りしてんの?」
妹「彼氏が結婚してすぐに子供が欲しいって言っててね、絶対子供作ろうとは思ってないけど、特に避妊せずにしてるんだ」
マジかよ・・・

でもこれには萎えてたのが即フルボッキに戻るくらい興奮した。

妹を妊娠させたい。俺の子を孕ませたい。
彼氏への対抗心かはたまた男としての本能か。妹の膣内から彼氏の精液をかき出し、俺の精液を大量に中出しして、俺の精子で妊娠させてやろう、と黒い欲望と衝動が渦巻く。

俺「なあ、俺も中出ししていいか?」
妹「・・・いいよ。悠人の子供ができるかもしれないけど・・・悠人の子供なら」
俺「たっぷり子種植え付けて、妊娠させてやる」
今思い出すと何の台詞だよと恥ずかしくなるが、本気で興奮していたし完全に黒い衝動に支配されていた俺は、妹がいいよと言ったのをいいことにチンコをずぶずぶと妹のマンコに挿れていった。

どんな体位でプレイしたのか記憶にないが、とにかく体位をいろいろ変えながら、妹の膣内をぐちょぐちょにさせてかき出しやすくし、さらにチンコで膣内の液体を外にかき出すように、膣内全体をこすりながら、長いストロークでピストンを繰り返したことははっきり覚えている。とにかく、彼氏の精液を、精子を膣外にかき出したかったのだ。
幸いにも妹の濡れるツボは多くの経験の間に心得ていたし、おまけにチンコがでかいというのもあって、妹の膣内はぐちゅぐちゅになり、中から大量の液体が溢れ出して泡立っていた。

いつもより激しく、しかも入口から奥まで出し入れしているので、妹はもう何度も喘ぎ声をあげて逝きそうになっている。逝かせると子宮口がひくついて膣内の精液を子宮に吸い上げてしまう、と聞いたことがあったので(ウソかホントか知らないが)、逝きそうになると止めて逝かないようにしていた。けど、そろそろさすがに逝かせないのもかわいそうになってきた。
中から出てくる液体も、最初は白く濁ったものがまざっていたが、透明になってきたので、一度確認のためにチンコを抜き、垂れている液体を拭き取ってやってからマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぐ。
うん、妹のマンコの匂い。さっきのツーンとした匂いはもうしない。クンニしてやっても、妹のマンコの味がするだけ。
俺「もう陽子のマンコの味しかしないぞ。彼氏の精子、全部流れ出たかな」
妹は恥ずかしそうに
妹「悠人、そんなに私を妊娠させたいの?」
俺「もちろん。俺の子を孕ませてやる」
と言って、再び挿入。

今度はもう妹を逝かせることだけを考えてセックスする。いつもの屈曲位で子宮口をこすり上げるようについてやる。妹はこの体位に変えてすぐに体を痙攣させて逝ってしまった。俺も、そろそろ逝きそうだ。
なるべく奥で、というよりも子宮口から子宮に入るように精液を注ぎ込みたい、と思った。
といっても俺は子宮口にチンコを挿し込むような方法は知らないから、俺のチンコの先を子宮口に押し付けて射精するしかない、と思って、子宮口の位置を確かめながらピストンする。
俺「陽子、中に出すぞ!俺の子産めよ!」
子宮口にぐいっとチンコを押し付けるようにして射精する。ゲル状の精液がチンコを通過して行くのが自分でもわかるほど、濃厚なのが出たようだ。妹とヤるために、精液溜めといて良かった。

精液が垂れてこないように、チンコでマンコに蓋をしたまま抱き合い、妹にキスをした。
妹「すごかった・・・ね・・・」
息も絶え絶え、という感じで、まだ逝った余韻が残っているようだった。俺は黒い衝動からは解放されたようで、妹を孕ませたい、というよりは妹を愛おしく思うように戻っていた。ゆっくり抱きしめてやる。

が、ちょっとあることを思いついてしまった。衝動からは解放されても、黒い欲望からはまだ解放されていなかったみたいだ。
逝かせると子宮口がひくついて膣内の精液を子宮に吸い上げる、かもしれないんだったな・・・じゃあ、今から逝かせたらもしかしたら子宮に精液が入るかもしれない。・・・そういえば、子宮は膣よりおなか側にあるんだよな。・・・チンコで逝かせると、せっかくの精液を自分でかき出しちゃうかも。
俺「陽子、バックの姿勢になって?」
妹「まだ、するの?」
俺「いいからいいから」
と、半ば無理矢理バックの姿勢にさせて、クリをいじって逝かせてやる。ただ逝かせるだけだと不審に思うかもしれないので、アナルを舐めてごまかす。妹は、腰をひくつかせて痙攣しながら、また逝った。

そのあと、お掃除フェラをしてもらって、そのフェラでもう一度、今度は口に射精して、逝き疲れた妹を寝かせて、俺も添い寝した。

一時間くらい経って、目が覚めた妹とイチャイチャしながらシャワーを浴び、車で家まで送って帰った。
道中、
妹「悠人の今日の精液、どんだけ濃いの?」
俺「ん?なんだ?」
妹「いつもならもう垂れてきてもおかしくないのに、まだあんまり垂れてこない。濃くて中にたまってるんじゃない?」
俺「かもね。大事に溜めといてね」
妹「もう!」
とか、
妹「なんか、もし今日か明日が排卵日だったら、確実に悠人の子供を妊娠する気がする」
俺「だったらいいなあ」
とか、話しながら。
妹を送って行って、妹の母親(あくまで妹分だから、俺の母親とは別人ね。)と挨拶したら、ちょっと罪悪感がこみ上げてきたけど。子供の頃から俺を陽子の兄貴分として扱ってくれて、今でも信頼して任せてくれてるのに、実はセフレで、今日は子作りセックスをしたと思うと、さすがに罪悪感はある。・・・でも陽子の母親は「陽子は俺と結婚すればいいのに」と最近まで思っていたそうだから、まあいいか、と思うことにした。全然良くないんだが。

家に帰って、夜、今日のことを思い出しながら一度自分で抜いて寝た。何度思い出しても興奮もので、今でもオカズにしている体験だが、この日は特に「俺の精子が彼氏の精子に勝つように」とか、「あれだけかき出したし、俺の注ぎ込んだし、垂れてこないんだから彼氏の精子には勝ち目ないだろ、ごめんな、彼氏君」とか思いながら、超興奮していた。黒い欲望はまだ俺を解放してくれない。やっぱり雄として、子孫をたくさん残したい、他の雄に勝ちたいという本能なんだろうか。

盆休みの間、地元ではこの一回しかセックスしなかったが、終わりがけに妹が京都に(俺は先に帰ってた)寄って、そのときにもう一度子作りセックスをした。このときも、前回同様に子供を作るために欲望と衝動のおもむくまま激しく「交尾」した。


約一ヶ月半後。妹は妊娠していた。
盆休みの間にも一度彼氏とセックスしたそうだし、彼氏の子供なのか俺の子供なのかはわからない。生まれてからDNA鑑定して調べようと思えばできるけど、わからないままでいいや、と思ったし、今でも思っている。
妊娠がわかってから、妹と彼氏はすぐに籍を入れた。もともと結婚式はするつもりはなかったようで、入籍報告と親族での食事会だけで、問題なく済ませたと聞いた。こういうの、なんていったらいいんだろ?「できちゃった結婚」ではないし、「実はできてました結婚」か、「つくってました結婚」か・・・


妹は去年の梅雨頃に出産し、一児の母となった。生まれたのは男の子。何度か見せてもらったが、旦那に似ているとも思うし、俺に似ているとも思う。もうちょっと大きくなったらわかるのかもしれないけど、やっぱり今は秘密のままでいいや。

妹夫婦は来年くらい第二児が欲しいねと言っているそうだ。それを聞いて
俺「また俺にもチャンスくれよ」
と言ってみたら、最初何のことかわからなくてぽかんとしていたが、理解したようで、顔を赤らめながら
妹「どうしようかな・・・でも旦那と悠人の精子に競争してもらうのもいいかもね」
と言っていた。
また妹に種付けすることがある、かもしれない。



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