萌え体験談

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ひと夏の女装子

 僕は高校2年生です。家族は父 母 妹 僕の4人です。高校1年生の5月の時に 家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。しかし 僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。久しぶりの一人での留守番である。でも、ずっと前から やりたいことがあった。それは 一度でいいから女の子の恰好をしてみることである。ぼくは、小学生の時から体つきは華奢で顔も女の子のようでした。よく 近所のおばさんからも 僕が女の子だったらかわいい子だよねって言われたことがある。時々 僕自身 女の子に生まれたかったなあって思うこともある。今もそうです。その日、いけないと思いながらも 妹のワンピ-スを着ると何故かピッタリとサイズが合うのでした。長髪の髪の毛を前に垂らして 母の薄いピンクの口紅をつける 自分でもびっくりするくらい鏡にはかわいい女の子が立っているのです。後ろ向きに見ると 僕って意外とお尻が大きいんだあって感心してしまい いつまでも鏡とにらめっこしたのでした。 日曜日には家族が帰ってきましたが、僕はいつものように振る舞うことができたが内心はドキドキでした。そして、8月の夏休みの日に、クラブのOBの23歳の先輩が後輩たちに教えるために来て下さったのです。とても親切に教えてくれ 何故か僕にはいろいろと 話かけてきて教えてくれたのです。クラブが終わり 僕を車で家まで送ってくださるというので (ありがとうございます」と言い先輩の車に乗り込んだのです。他の同級生たちは。「いいなあ」とうらやましがっていました。車の中ではいろいろと話かけてくれて楽しかったですよ。その時 「君は 女の子みたいだね かわいいよ」って言われたのです。僕は 5月に女の子の恰好をしたら本当の女の子みたいだったて笑いながら答えると。先輩は、「今度 見せてよ お礼にステ-キをごちそうするよ」って言うのです。「明日 日曜日だから 俺の家に遊びに来いよ」って誘われたので やさしい先輩だったので 行く約束をしたのです。
日曜日に一人暮らしの先輩の家へ遊びに行くと 綺麗な部屋でした。しばらくお茶を飲んで話していると、先輩は、短いワンピ-スを出してきて、「君のために買ったんだよ」。僕はびっくりしました。でも、僕自身 あれ以来 女の子の服が着たいって心の中で思っていたので、ワンピ-スを着ると ロングヘアのかつらもかぶせられて 先輩が僕の顔をお化粧を始めたのです。男の部屋に化粧道具があることにびっくりしましたが、僕のために用意したって言っていました。鏡を見ると この前家で見た自分よりも さらに本当のかわいい女の子がいるのです。別人かと思うほどです。先輩が 僕に口づけをしてくれました。「今日 一日女の子でいてくれ」 僕は 「はい」って答えたのです。それから先輩の車で 2時間くらいドライブをして レストランで食事をしたのですが。お店にはいるときにドキドキでしたが。「大丈夫 かわいい女の子だよ」と言ってくれたのです。ガラスに映る僕を見ると確かに 別人のかわいい女の子た写っているのです。不思議な感じがしました。 そのあと 車はラブホへ入り、僕は、ベットの上で裸にされてしまったのです。「君の身体は真っ白で女の子みたいだよ 思ったとおりだ」 先輩は 僕の乳頭を吸い始めると 自分でも気持ちよくなってくるのです。アソコは自分の意思に反して勃起しているのです。先輩のアソコも大きく勃起していました。僕の全身をやさしく舐め回されて されるがままって感じでした。先輩は 勃起したアソコと僕のアソコを密着させてくると さらに気持ちよくなってきました。そのあと69という方にになりお互いになめ合ったのです。自然とすんなりと先輩のアソコを口の中へ入れることができたのです。そして
先輩は、僕のアヌスに入れようとしたのですが 僕が痛がると 「ごめん 処女だったね。じゃあ口の中に出していい」って聞かれたので 「はい」って言い 僕は先輩の精液を口の中で受け入れて飲み込んだのです。僕は すでに気が付いたときには出されいたのです。そのあと 一緒に抱き合いながらお風呂に入り、また ベットで抱き合ったのでした。外をでると遠くで蝉が盛んに鳴いていたのを覚えています。その後 先輩とは週1回 合って愛し合うようになりました。その時は女の子になってです。先輩は 職を転々としているらしく今は 運送会社で働いています。僕は将来は ニュ-ハ-フになりたいと考えています。先輩は ニュ-ハ-フのお店に行くみたいで、僕がニュ-ハ-フになったらお店でも一番になれるって言ってくれるのです。女の子として生きていくのもいいかなって、今は学校には 普段通り通っていますが髪の毛は少し長めにしています。
 

彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々

彼女 当時21
義母(になる予定)当時42

彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。

彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。
その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。
そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。
でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。

始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。
それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。
母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。
俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。
それから奇妙なデート?するようになった。
週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。
彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。
それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。

こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。
多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。
そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。
そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。
大晦日まではみんなで大掃除や買出し、お節料理作ったりして過ごした。
一年の彼女とのヤリ収め?も30日の夜にコッソリ済ませて、三人で大晦日を向かえた。
それから除夜の鐘を聞いて、3人でちょびちょび飲みながらこれから見る初夢の話や、四方山話してるうちにエッチな話になってきた。
その話の中でいきなり母親が「姫始めはこの後やるの?」と聞いて来た。
俺はびっくりしてむせたけど、彼女は平気でニヤニヤこっち見ながら「どうするの?」と聞いてきた。
俺は困りながら、「どうだろ?」と言い返すと、勝手に彼女と母親がエッチな話を進めていった。

彼女「お母さん、姫始めはいつするの?」
母親「相手がいないわね、39ちゃん(あだ名)、相手してくれる?」
彼女「えー、だめーーー、でもいいよ」
俺と母親はむせた。
続けて彼女
「だってお母さんもう彼氏作る気ないでしょ?今までだってけし掛けてたのにぜんぜん作る気配ないし、大好きなお母さんだったら39ちゃん少し貸してあげる」
俺と母親あんぐりしたけど次の瞬間、母親は真っ赤になって俺の方はどう見られてたか分からないけど心臓バクバクだった。
俺「冗談でもそんなこと言うなよ(汗」
彼女「冗談じゃないよ。前からお母さんのこと大切だと思ってるし、39ちゃんがお母さんのこと変な目で見ない身近な男性だから」
俺「そんなことないよ、俺だって男だから○○さん(お母さんの呼び名)きれいだからドキドキすることあるよ」
俺は気が動転してて、彼女が訳分からない理由を持ち出したので、なぜかこっちも訳分からない理由で反論したつもりだった。

母親がびっくりしてた。

彼女「だったらいいでしょ?」
俺「○○さんの意見無視すんな」
と言いながらドキドキしてお母さん見た。
母親「・・・」
彼女「お母さんどうなの? 前から二人いい感じだと思うよ。私がいなかったら二人お似合いだったと思う」
母親「もっと若かったらと思うけど・・・それにあなたと付き合ってるでしょ」
彼女「だからいいって言ってるでしょ」
俺、母親「・・・」
そしたら彼女突然、母親襲いだしてビックリした。
母親ともみくちゃになってたけど、母親の方は家にいる事が多くてあまり酒飲むことが無くて少しのお酒で酔っ払ってたためたいした抵抗できずにすぐ服を脱がされてしまった。
俺は唖然と見てたけど、母親が「助けて」じゃなくて「電気暗くして」って言ったんで俺は何も考えられずに、言われたとおり電気を豆球に変えた。
彼女「こっち来て」
彼女は普段は決してこういうことする女性じゃないしエッチだって普通に恥ずかしがる女性なのでビックリしてたが混乱してたため言われたとおり寄って行ってしまった。
母親「あんまり見ないで、優しくして」
俺はそれまで気が動転してたけど少し冷静になって覚悟決めた。
そして、この状況はあまりにもひどいので、彼女にちょっと確認した後に覗くなと言い、母親の寝室に母親と二人で行くことにした。
その後は母親にも意思を確認した後、二人で普通のエッチを始めた。

キスをしたら最初は息を止めてたけど、こらえ切れなくなって口をあけたときに舌を滑り込ませた。
それからはねっとりとしたキスをして、口を離して母親の表情を観察して、またキスをしてと繰り返してると、母親の方からキスをねだるようになって、キスすれば舌を絡めるようになってきた。
俺「××(彼女)のこと好きだけど、○○さんのことも好きです。」
母親「ありがとう、私も」
服を脱を脱がそうとすると協力的に体を動かしてくれたし、服を脱がすともう乳首も立ってた。
それから愛撫すると堪えようとするけど声が漏れるてくるので俺はそれに凄く興奮した。
口の愛撫を乳首からわき腹、へその部分から太ももに移動すると恥ずかしそうに手であそこだけは隠してた。
その手をとって内股からあそこに近づいて行くと、
「見ないで恥ずかしい、汚いよー」
と言うちいさな声出しながら抵抗したが無視してあそこに口をつけて愛撫すると声を殺してうなりだした。
それから指を入れると
「怖い、優しくして」
と言うが無視して入れたらすぐに体震わせていった。
それから、あそこ舐めた口でキスすると嫌がる女性がいるのでまずいかな
と思いながら顔を母親に近づけるとむさぼる様なキスしてきた。
母親「ありがとう、もうこれだけで十分」
こう言われたので俺も十分だと思って髪の毛や体、乳房を撫でてまどろんでた。

そしたら、バレバレだけど彼女が部屋にこっそり入ってきて、
「お母さんまだ生理あるからこれ使って」
とコンドーム渡してきた。
俺「もう終わったよ」
母親「ありがとう、××」
彼女「えーまだでしょう?」
俺「もういいんだって、○○さん逝っちゃったよ」
彼女「駄目、最後までやって」
母親「もういいよ、ずっとやってないし最後までは無理だと思う」
俺「○○さんはまだまだ若いからそんなこと無いと思うけど」
彼女「でしょ?」
母親「そんなことないよ、39ちゃんも起たないだろうから」
俺「そんなこと無いよ、今は落ち着いて柔らかいけど」
「そんなこと無いよ」の応酬だったが
彼女「起たせてあげる」といって咥えてきましたorz
母親「あなた、大胆ね」と言いながら唖然と眺めてた。
彼女に起たされた後ゴムつけられて「ほらっ」とあそこはじかれた。
俺「わかったから出てけよ(マジ」
あとは彼女が素直に出て行ったので、また母親と濃厚なキスした後、濡れが悪いと痛いだろうと思いあそこにたっぷりと唾をつけて入れた。
やはり母親は怖がったけど十分に濡れてたみたいでちょっと力入れるといきなり半分ぐらい入ってしまった。
母親が「あっ」とあえいだので「大丈夫?」って聞くともう首振りながら息絶え絶えに「大丈夫」と答えたので徐々に奥まで入れた。
「あーーー」と息吐いて「奥まで来てるー」と言う声聞いたらもう俺は興奮しすぎてゆっくり動かすこと出来なくなった。
そして、出し入れ繰り返すと「駄目、久しぶりだから優しくして」と言って来た。
俺が「痛いですか」と問いかけると「大丈夫、でも怖いからゆっくりして」と答えてくる。
でももう興奮が絶好調だし、ゆっくり動かし続けて息子が柔らかくなるのが嫌なので母親の言葉を無視して「痛くないか」を確認しながら出し入れを繰り返した。
そうすると母親は逝った事を隠していたが、何度かあそこも体も震えるように痙攣させていたので逝ったことが確認できた。
逝った後も暫くとめて出し入れを始めると「もうだめ、休ませて」といいながらもすぐ感じ始めた。
それから最後は母親の「もう一緒に逝こう一緒に逝こうよー」というあえぎにかわいそうに思えてきたため俺が逝くために激しく出し入れをした。
「一緒に逝くから我慢して」と言うと「早く早く逝ってーーー」ともう周り気にせず声をあげてきたので興奮が絶好調に達した。
すると母親の「駄目ーーーもう逝くーーーー」という声とともに今までより強い締め付けが襲い「俺も逝くよ」と答えて出し入れしながら最後に奥に押し付けるように突いて出した。

それから母親はぐったりして死んだようになってた。
でも息はしてるようなので優しく首筋に手を当てながら何度か口にやさしいキスしてた。
母親は目瞑ったまま「ありがとう」となぜか目じり濡らしてた。
その後、彼女はいつのまにか床に腹ばいになって見てたのに気づいて
「お前、何覗いてんねん」と言うと
彼女がニヤニヤしながら一言「よかったね」
その後は彼女が服を脱いで二人の布団の中に入ってきていろんな話した。
話がひと段落すると彼女がまた咥えてきて
「お母さんたちのエッチを覗いたお詫び」と言って、彼女と俺のエッチをお母さんに見てもらいながらやった。
彼女もいつもの恥ずかしがりはどこに行ったかというほど大胆で凄い乱れようだった。
母親も「いつもこんな激しいセックスしてるの?」と聞くほどだった。
それからしばらくは3人でやるということは無かったけど、彼女が生理の時は母親に貸し出しと言う感じでエッチを重ねた。
半年ぐらいたつと酔っ払った時三人でちょっとしたゲームの罰ゲームにエッチなことしたりするようになった。
でもせいぜい愛撫や見せあいっこで、我慢できない時は順番に部屋に行ってやったりした。
旅行行くと部屋が一緒なのでじゃんけんやゲームで順番を決めてやったりもした。
これからもこの変な関係は続くのか?よく分からないです。
彼女の言い分は、俺の浮気防止と、母親との大事なものの共有と、彼女のエッチ願望だそうです。
普段は彼女も母親もエッチも大人しいし、恥ずかしがりやですが家(実家)でお酒が入ると大胆になります。
家以外ではお酒が入っても普通にしてます。
それから二人を相手にしてても彼女たちは無節操に求めてくることは無いので負担はありません

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

妹とお風呂の秘密

俺が中学生の時の事です
俺の小3の妹の事を溺愛していてお風呂に入れるのも俺だった
ある日俺は冗談で妹に「俺にフェラしてくれへん?」と言った
「フェラって何~?」
「俺のここを舐めて」と指をさしていった
「汚くないの?」
「お風呂に入ってるからいけるよ」
「じゃあやってみるね」
「キャンディーを舐めるつもりでね」
「うん」
妹は俺のアソコを手に取り舌を出してペロペロ舐め始めた
妹に触られただけで大きくなっていた俺のアソコはどんどん大きくなっていった
それを妹は小さい口で一生懸命舐めてくれた
「ほら 俺のアソコを口に咥えて」
「こう」
妹は俺の言うとおりに口に咥えた
「そのまま 俺のアソコを舐めて」
妹はペロペロ舐めてくれた
「今度は俺がしてあげる」
俺は妹を立たせて妹のマンコに指を入れて弄繰り回した
「お兄ちゃん気持ちいいよ」
「そうか 俺もうれしいよ」
「中でてきた」
「これで ぬるぬるにはなったな」
「一回入れてみるね」
「何を」
「お前はそこで仰向けになってて」
「こう」
俺は妹のマンコに俺のアソコを挿入した
でも全部は入りきらなかった
「気持ちいいか?」
「ちょっと痛いかな」
俺は腰を動かした
「あぁ~~」
「頼むから我慢してくれ」
俺は腰を早く振った
「イク~」
俺は妹から抜いた
「早く口をあけて」
妹が口をあけてから妹の口に口内射精をした
「なんか入ってきた」
「それを全部飲んで」
妹はごくごく飲んだ
「おいしいよこれ」
俺は驚いたてっきりまずいというと思ったので
「痛かったよ けどお兄ちゃん楽しかったね」
「そうか良かった」
「またやろうねお兄ちゃん」
「おう」
「私にまた飲ませてね」
「いつでもいいぞ でも母さんには内緒な」
「うん わかった」
俺はシャワーで洗い流して2人でお風呂を出た

女の子って難しい

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人

姉「あーん!疲れたー!」
俺「お疲れさん!
姉「こっちきて!×2」
俺「はいはい!」
姉「ギュー」
俺「・・・姉さん?」
姉「なーにー♪?」
俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
姉「んー・・疲れたからかなー?」
俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
姉「えー!!?いや?」
俺「嫌じゃないけど・・」
姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
俺「まぁ、今更やしええけど。」

姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。
しかも一人暮らしの俺の家に住み着いています。親に言ってくも「いいんじゃない?お姉ちゃんのことおねがいね!」っていわれたし。
弟の俺はいろいろと心配している始末です。

妹1「2人暮らし嫌だなー」
妹2「大学一緒だししょうがないよ」
俺「一人がいいん?」
妹1「んー。一人か・・お兄ちゃんとかな?」
俺「なんで?」
妹「好きだからー♪(笑)面倒見いいからかなー!!?」
妹2「私もお兄ちゃんがいい!お兄ちゃんなんでもできるから。」
俺「なんでもはできないけど。」
妹2「お家のこと何でもできるし、免許持ってるし車持ってるからー♪あっお兄ちゃんのことも好きだよ♪」
俺「てか俺んちから近くなかったっけ?」
妹「うん!大学近いよー♪部屋小さい代わりに街中に住むの。」
俺「あんまり変な奴とつるむなよ」
妹1「心配?大丈夫大丈夫!チャラい人嫌いだから!それでね学校終わりにお兄ちゃん家行くの」
俺「いやいや!一人居候がいるし」
妹2「お姉ちゃんはいいよねーー!お兄ちゃんと暮らしてるもんね」
俺「別に遊びに来たらええやん!」
妹「いくいく♪」

ただいまの俺
俺「就活決まって大学行かんでよくなったから地元戻ってええ?」
姉「えっ?ダメ!」
俺「えっ?オッケーって!わかった!んじゃあバイバイ♪」
姉「ダメー!!!」
俺「ΣΣゴメン。冗談やって!(怒ってる顔も可愛い・・)」
姉「なんでかってなこと言うの?」
俺「姉さんもそろそろねぇ?一人暮らしかいい人見つけた方がいいんじゃないかなーって?」
姉「だって!今いい人いないんだもん。俺ーくんがいるからいいの♪」
俺「そりゃあ姉さんがそう言ってくれるのは嬉しいけど・・(なんかダメな気がする)」
姉「でしょ?だからこっちきてきて♪」
「ギュー」
俺「そういえばさ!姉さんは俺のこと好き?」
姉「んー?大好きだよ♪兄弟じゃなかったら付き合いたいぐらい♪」
俺「たとえば?」
姉「?んとね!身長高いでしょ!筋肉質でこの香水の匂い大好き!でもね?嫌とも言わずにずっと一緒にいて励ましてくれる優しいとこが好きだよ♪」
俺「俺ってけっこう好評価なんや」ナデナデ
姉「私の心のケアーだもんね♪」


俺「俺地元帰るわ!だから長期休み位しか会えんけど頑張れ」
妹1「なんで?」
俺「なんでやろ?」
妹「じゃあずっと私たちの家にいればいいじゃん!」
俺「うん!じゃあバイバイ」
妹2「・・・」
俺「・・・ばいば・!!」
「ゴメン嘘嘘!」
妹2「ぎゅっ」
妹「泣かせちゃダメでしょ!根っからのお兄ちゃん子なんだから」
俺「(大学生で泣くと思わんやろ)」
「何があってもお前らが卒業するまでは面倒見てやるから」ナデナデ
妹2「・・コク」
俺「まぁ、今日は帰るわ!おっこら・・いて」
妹「ダーメ!」
俺「おいしょっと!・・こら!」
妹2「ギュー」
俺「今日はおるから」
妹「へへへ」
妹2「ギュー」

コスプレイヤーの妹との遊び

コスプレイヤーといっても、コスチュームは4着しかないです。「ミルフィーユ桜葉、メイド、化物語制服、ピかチュー」
夜になると家で着替えて僕の部屋に遊びに来るのですが、やたらと誘ってきます。最高にいいのがミルフィーユ桜葉のやつで、4万以上しました(買わされました)。妹は高校三年生で、ミルフィーユのタイトなスカートが最高で、ワザと大股に足を開いてパンツを見せてきます。そんな時にやる僕の技が、マウントポジションからの脇の下こちょがし攻撃とおっぱいモミしだき攻撃です。両膝で両腕を押さえつけ、脇をこれでもかというぐらいにこちょがします。そのあとおっぱいをもみまくります。「やだ、固くなってる!w」という僕の股間に対していってくるので、ものすごく興奮します。時には、チンコを出し(勃起中の)袋を妹の口に押し当てたりもしました。さすがに、笑いながらですがチンコをどつかれました。
今度は巡音ルカあたりをねだられそうになってます。その時も、オッパイをもみたいと思っています。

妹相手にできるわけないだろ!

妹「今週の土日雨が降るらしいよ!」
俺「あー、そうなんや」
妹「土曜の部活行きたくないなー。」
俺「バスケは室内やろ」
妹「行く時濡れるか嫌なの」
俺「乗っけて行ってやろか?」
妹「うん。部活終わったらどっか行こうよー。」
俺「ああ、ええよ。」

土曜

俺「迎えにいくか」
妹・友達「わいわい」
俺「おつかれ」
妹「そうそう、友達も一緒にいい?」
俺「このままいくん?」
妹「一回家帰る」
俺「いや、えーと」
妹「ゆめ?」
俺「あーゆめちゃんは」
妹「大丈夫大丈夫!」
ゆ「よろしくお願いします。」
俺「はいよ」

俺「飯食いにいこ」
妹「奢ってね!」
俺「ああ。」
ゆ「そんな悪いですよ。私は大丈夫なので」
俺「気にしなくていいよ♪」
妹「そうそう!お兄ちゃんが出すから大丈夫だよ」
俺「お前は少しだまれ」

ゆ「おにいさんは大学生ですよね?」
俺「うん。もうじき就職やで。」
ゆ「そういえばゆうちゃんととし離れてますよね。」
俺「あー、そうやな(笑)」
俺・ゆ「わいわい」
妹「・・・」
俺「どうした?」
妹「なんでもない。」

俺「あー、眠む!そろそろ寝るから部屋戻って」
妹「えっ?いや」
俺「はっ?じゃあ寝るからでていって!」
妹「うん!いや♪」
俺「じゃあベッドから降りて!寝るから」
妹「わかった。でも嫌」
俺「怒ってる?」
妹「うん。怒ってないよ。」
俺「じゃあどうしたらええん?

妹「わかんない」
俺「もうええわ。おっこらしょ」
妹「んっ♪」
俺「あー!もう!一緒に寝るの?」
妹「うん!寝る♪」
俺「おやすみ」
妹「お兄ちゃん?お兄ちゃんはゆめみたいな子が好き?」
俺「は?」
妹「だっていっつも。彼女さん上品そうな人ばっかり作るでしょ?ゆめとも仲よさそうだったし。しゅん」
俺「え?なにいっとん?てかなゆめちゃんは中2やぞ?
妹「ゆめ可愛いでしょ?上品だし優しいし」
俺「お前が思ってることは間違いやからな!犯罪になるやろ(笑)」
俺「つかな!お前の外見は神がかってるやろ!後甘えるの上手やしそっちが好きな人やったらな!なぁ!」
妹「お兄ちゃんは?」
俺「俺?可愛いと思うよ」
妹「彼女にしたいとおもう?」
俺「兄弟じゃなかったらな」
妹「兄弟でも結婚してる人だっているよ?」
俺「ここは日本やけどな」
妹「私にてを出したいとか思わない?」
俺「おもわんなー」
妹「なんで?」
俺「え?てかさお前モテてるんやから別にええやろ?」
妹「よくない」
俺「もう寝るで?」
妹「ダメ」
俺「おやすみ」
妹「んん」
俺「・・・」
妹「んっ」
俺「そんなにくっつかんといてくれん?」
妹「なんで?」
俺「わかるやろ?」
妹「友達だってお兄ちゃんとしたって子いるんだよ?」
俺「俺んちとよそは違うの!」
妹「むー。じゃあキスだけでいい」
俺「好きな人にしてもらえばいいやろ?俺以外の」
妹「わかった」
俺「いいこやな!おやすみ」
妹「ちゅっ!おやすみー♪」
俺「!」
俺「はぁー!おやすみ」ぎゅっ

妹がビデオカメラを買った理由が分かった。

 妹、年齢17歳。おっぱい-ふつう? 顔-かわいい部類。性格-コギャル系?
ヤフ〇クで買ったらしいのですが、正直、何を撮るのか気になって、妹の部屋に忍び込んだので(障子の戸なので鍵は無いです)ビデオカメラを物色したら、妹がビデオで、シコシコ動画を撮っていました。SDカードを自分のPCで見てみると、どこかのトイレ(たぶん学校)が映り、チンコをしごいていました。もう一人女の子がいるようで、会話からすると下級生のようで、言葉攻めされながら下級生のチンコをこすっている動画でした。妹が帰ってくるとあれなので、コピーし、全部見てみることに。こすっているのは妹で、カメラはもう一人の子で、いろんなことを言われていました。「毛、すごいw」
「皮、にゅw」「ビンビンね!?」などで、下級生がしごかれているのがすごく興奮しました。細かく書くと、右手の人さし指と親指で激しく小刻みに動かしていました。さいごはもう一人の女の子が「出すときなんですけど、ワザとでもいいんで、イク!とか、あっ!って言ってほしいんですよ」と声をかけた後、妹のラストスパートで果てていました。妹の精液まみれの手が異様に興奮しました。そのうち自分にもオファーがこないかドキドキしています。

叔父さんとの秘め事

 私が小学校4年(10歳)のときの話です。

 中学2年(14歳)の姉と叔母の家に預けられたことがありました。マンションの住み替えで、2ヶ月のことでした。
 姉は成育が早く、もうおっぱい(Dカップ位あった。)が膨らんでいて、一緒にお風呂に入ったときにあそこに毛が生えてました。

 さて、預けられた叔母さんは母親の妹で、看護婦で、不規則な勤務でした。すでに結婚していて、叔母さんのだんなさんは30代後半だったと思います。

 預けられて数日したとき、姉が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
 私が「どうしたの?」と聞くと、姉は「ううん、なんでもない。」と答えました。そのときは、姉が何かしでかして叔父にしかられたのだろう思っていました。

 ところが、叔母が夜勤で留守のとき、私が姉とお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。
 私がびっくりして驚いていると、姉がうつむいています。叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。

 そして、叔父は姉の腕をつかみ、「さあ、マキ(姉の名前)、俺を気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で言いました。姉は黙っていましたが、「ミキ(私の名前)も同じにするぞ。」と脅しました。私は何のことかわからないでいると、姉は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで。」と言いました。「そうか、それならマキ、いつものように気持ちよくするんだ。」といい、叔父が勃起したあそこを姉の口元にもっていき、「さあ。」と言いました。「ミキ、見ないで」と姉が言いながら、姉が口で叔父のあそこを咥えていました。叔父は「ミキちゃんもよく見るんだ。」と言いながら、「あー、いく。」と姉の口に射精したようでした。叔父はさらに「最後まで搾り出せよ。」と言って、姉は涙目で、口から大量に白濁した液体(精子)を吐き出しました。

 叔父は「今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ。」姉を湯船のふちに座らせて、足を広げさせて、顔を近づけて「ぴちゃぴちゃ」と舐め始めました。姉の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。「あー、ミキ見ないで。」と言いながら、両手で自分の顔を被いました。
 
 叔父が激しく舐めると、姉はカラダをがくがくさせて、座り込みました。どうやらいったようです。
 すると、叔父は「きもちいいか?」と聞き、姉が答えないでいると、座り込んだ姉を仰向けに寝かせると、叔父が上になり、勃起したポパイのようなあそこを姉のあそこに押し当てながら、「きもちいいか?きもちいいか?」と何度も聞き、「どうしてほしい。」とたたみかけました。
 
 姉は顔を両手が被いながら、「おちんちん、ほしい。」と言いました。叔父は「素直に言えばいいんだ。」言いながら、姉のなかにオチンチンを入れて、はげしく腰を動かしました。姉は「あー、あー」と声を出して感じていました。
 叔父は私のほうを見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ。」と言いながら、どこからか用意したコンドームをはめて、ものすごいスピードで腰を動かし、姉の足を持ち上げながら、いろいろと体位を変えているようでした。姉を起こしたかと思うと、後ろから叔父が激しくついて、バックでやっているようでした。私はカラダが熱くなるのを感じて、ここ行為をじっと見つめていました。

 あっけに取られて呆然と見ている私をそっちのけで二人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、いく。」と言うと、姉も「あー、あー、いく。」と言い、叔父の腰が突然止まって、どうやらいったようでした。叔父が姉から離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体(精子)がたっぷりと入っていて、姉がもういちど崩れ落ちました。

 叔父は2回も出したのに、まだしたりない様子で、今度は姉とディープキスし、またポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはベッドでやるか?」といい、姉と私のカラダをバスタオルでぱっぱとふき取ると、姉と私を叔父の部屋に連れて行きました。三人とも全裸で、姉と叔父がベッドで抱き合い始めました。叔父は「ミキそこで、よく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる。」結局、姉と叔父は叔母がいないのをいいことに、一晩中エッチしていたようでした。私は途中で寝てしまい、気がつくと、全裸のまま朝で、姉と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。

 叔父は起きると、姉を起こし、朝立ちしたポパイのようなあそこを咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」と姉に言い、姉のなかに入って激しく腰を動かし始め、正常位というんでしょうか?叔父がいきそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。すっきりした叔父はトイレにいったあと、姉にエプロンを裸のままつけさせて、朝飯を作らせました。
 私は服を着ましたが、叔父は全裸のままで、姉にちょっかいを出しているようでした。朝飯を食べ終わると、我慢できない様子で、姉のエプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切りついている様子で、姉が「あん、あん。」と声を出して感じていました。
 叔父が服を着て、会社に行くと、姉はほっとした様子で「今日のことは誰にも話しちゃだめよ。」いいました。

 結局預けられている2ヶ月間、叔母が夜勤のときは、姉と叔父はかならずセックスしているようで、二人とも素っ裸で叔父の部屋で過ごしているようでした。

 その後、マンションの住み替えも終わり、私たち姉妹が出て行くときの叔父の残念そうな顔が忘れられません。

 あれから、10年以上たち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになったいまでも、あの時頃が思い出され、カラダが熱くなります。姉は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。

 



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