萌え体験談

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怖いくらい、女の子が好きな私たちです。(改行&完全バージョン)

初めては・・・母と姉、そして・・・

私には未婚の母と双子の姉がいます。

母は18歳で二つ年下の高校生と付き合っていて、
その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれました。

母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなくなったと、
小さな時から口癖のように言っていました。

若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。
今も思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、
身体を売っていました。

厭らしいスナックの雇われママと売春婦、
そんな母でも私たちにとっては唯一の肉親です。
母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていますが、一度も会った事はありません。

だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で
小さな時はよく顔立ち・容姿・性格がよく似ていて、よく間違えられました。

しかし、10歳になった春に私たち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。
母は、モジモジしている私たちに、生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。

初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えてくれ、
男の子との付き合い方やセックスの仕方など、
同級生の知らないような性教育をしてくれました。

10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。
この時には、
母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなかったそうですが、
その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッドで寝るようになりました。

その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、
自分のお店を持つことが出来たようです
(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。

母の彼が、突然の病に倒れたのは、私たちが中学に入った年の夏でした。
お葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。

亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。
自分が、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、
母と私たちが不自由なく暮らせるようにと残してくれたそうです。

母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。
これまでは、

私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていましたが、
その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活しだしました。
一人ではなかったようです。
多い時には5人位いたようです。

そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。

私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。
これまで一緒に住んでいた女の子の中から、
一番若い子(18歳だと思います)を残し、2人を独立させました。
残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリとレズの教育を受けていました。
私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ、
それからは母と同様に愛してくれました。

1年生の夏休み、寝苦しかった夜。
私も、姉の香織も寝付けずに悶々としていました。
汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織もシャワーを。
後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。

しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、
いきなりのキス・・・ディープ・キスでした。
舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この行為でより感じてしまいました。

香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、

いきなり母と全裸で腰にペニスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。

私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、
いつもの様に愛し合っていた母と若菜さんが私たちに、
女の子同士の良さを教えようとしてきたみたいです。

初めて見る二人の行為に、目が点になりました。
若菜さんのペニスバンドのペニスをいとおしむ様に、母はフェラし、
若菜さんは母の豊満な胸を揉んでいました。

香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。
私は背後から若菜さんの胸を掴み・・・。

どれくらい時間が経ったのか分かりません。
私のオマンコに母の持った大きなバイブが、
姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。

夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても、
4人で、女同士の淫らな行為が続きました。
夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアンになりました。

2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、
2年生になった今では、母と若菜さんを含めて、
8人で女同士の楽しみを感じています。

じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。

多分、このままずっとですね。

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

2 

すっごい濃い内容ですね。続きに期待します。

3 

学校を休んで勉強しました。
若菜さんを相手に指・唇・舌を使って、いかに早く感じさせられるかを・・・。
でも、若菜さんみたいにそんなに上手にできないな?。

4 

どうやって、友達とHするようになったのかな?

教えてほしいなぁ

6 

はじめさん、読んでいただいてありがとうございます。

始まりは、母・姉でしたが、小さな時から男の子には興味がなくって、
いつも女の子と、イチャイチャしてました。

女子校に入る前から、積極的にアピールしていました。
背後からお乳触ったり、ショーツの中に手を入れて直接オマンコ触ったり、
いろんな事をみんなの前で堂々としたり、姉香織とレズったリして
「女の子が、好きよ」って、みんなに見せつけました。

レズ友は、その時からの付き合いで、同意の上での関係ですが、
私よりスケベな娘もいますよ。

7 

あゆみさんにとっては最高ところなんですね。

あゆみさんより、Hな子紹介してほしいよ。

その後のことも書いてね。

8 

はじめさん、ひとみのことですね。
ひとみは6人兄妹の一番下・末っ子でねっ、
これまでに小さな頃から、5人の兄に廻されていたそうです。

ひとみに、初めて会ったのは小学5年のクラス替えの時、
席が隣だったんです。
いつも、大きな瞳で私・あゆみを見てくれてました。

6年になって、修学旅行の時。
それもお風呂場でいきなりあゆみの乳首を触ってきたんです。
私は、もうその時には、姉・香織とレズってましたから、
ひとみの事はよく分かりました。

消灯の時間になり、隣のお布団の中からひとみの手が、私の布団の中に入ってきて
暫らくは手を繋いでいましたが、
みんなの寝息が聞こえるころになると、ひとみは私の布団の中に・・・。
パジャマもショーツも穿いていなくって。
キスされました。
そして、私の着衣を脱がし乳首にキス・オマンコに指を入れてきました。

今も覚えています。
ひとみは何もかも知っているように、私の身体を弄りました。
声が出そうでしたが掛け布団を噛んで堪えました。

中学も一緒の学校で、人目に付かないように愛し合いました。

 

あれから、もう6年です。
ひとみの愛し方はだんだん激しくなってきています。
なぜなら、今も5人の兄のオモチャにされて苦しみ、
私の前でだけ「女の子」・・すっごくエッチな肢体を見せるのです。

ひとみは、男の子には興味はない・・・そういってます。



あゆみさんも、男性には興味ないのかな?

小六からレズってたんだ、女子校なら学校でもしてるの?

10 

はじめさん、こんにちは。
今週は、三者面談があるのでお昼までで、授業が終わります。
あゆみは、終わりましたよ。

 

男の子には興味がないと言ったらウソになります。

1度だけ好きになったことがありますが・・・。苦手なんですよ。

ハッキリ言ってくれないし、あゆみの方が気を遣っちゃって。
しんどかったです。
「女の子」の方が、言いたいこと言えるしね。

女子校だからって、そんなことはないよ?。
レズってるっていっても、毎日じゃないし、誰だってイイわけじゃないですよ。

でも、誘惑や権力にはねっ 負けちゃうの。
上級生の甘い誘惑・女教師の無理な強要。涙を拭いて抱かれ、愛されることも・・・。

  

本当に好きなレズ友とは、静かな所で二人っきりで・・・ラブ、ラブ、ラブ。
何もかも、忘れきって・・・

美しい桜と音-夏休み編-

前作のあらすじ…

優希たちが通う学校は『学校内・外恋愛禁止』という厳しい校則がある学校だった。ある日優希がいつも通り登校すると、優希たちの担任指原先生に交際疑惑を問い詰められる…優希は全否定するが、スルーされることなく居残りに…辞める覚悟でいた優希だったが、先生から学校の『裏校則』を教えられる…その後、永遠の童貞になりかけてた悠太も裏校則を知る。そして…中間テストが終わってしばらく経ったある日、担任の指原先生から『恋愛禁止解禁』が言い渡され優希たちは大いに盛り上がった。今回は恋愛解禁した優希たちの夏休みのお話…

前作で登場した人物

優希
本作の主人公、勉強も運動もそこそこ出来る人物。悠太と仲がいい。妹がおり、振り回されるが時には兄として振る舞う場面も…前作で数々の人物と体を交わしている…

悠太
優希の親友。中学まで恋愛経験ゼロ、永遠の童貞になりかけてたところを優希の助言(?)で卒業。前作の終盤で渡辺と付き合う。


優希たちと同じ学校に通う男子。前作ではあまり出てきてないが、今作は中心人物になりそうなのは間違いない…

美音
優希の妹。清楚な感じが一変、優希と体を交わした後はど変態に…優希とは逆に口が軽い。


美音の友達。初対面の優希に『お兄さんって変態ですか?』と聞き、美音を困らせてしまった。爆弾発言をよく言う。優希・美音共に手を焼いている。

指原先生
優希たちの担任。優希に裏校則を教えた先生。後に悠太にも教える。スタイルはいいが胸はイマイチ…

山本先生
優希たちの日本史の先生。指原先生とは逆にスタイル抜群、よく読む本は『恋愛本』。

愛佳
優希たちの同級生。悠太が最近までビビってた見た目ヤンキーみたいな女子。男子にはきついが、優希にはきつくない。優希のことが好き。愛称は『らぶたん』。

麻友
優希たちの同級生で愛佳の友達。愛佳とは逆におとなしい性格。前作の終盤で悠太と付き合う。愛称は『まゆゆ』。

咲良
優希の幼馴染。優希とは違う学校に通っている。中学時代に優希のことが好きになった。

「いや?待ちに待った旅行だぜー!」
「イェーイ!」

遂に…遂にこの日がやってきた。優希たちは駅にいた。目的地は勿論福岡、優希と咲良の知り合いがいる美桜の地元だ。行くメンバーは…

「あれ?優ちゃん6人って…」
「悪いなみんな、口が軽いもんでよ美音が…」
「ごめんなさい…」

案の定美音は口を滑らしたようだ。

「えーとじゃあ、福岡に行くのは私と優ちゃんと美音ちゃんと後は…」
「尚と愛佳と美音の友達柊。」
「この6人だね。んで、向こうで美桜と待ち合わせて計7人。」
「楽しみだな優希、俺たち両手に花だな。」
「そう思ってるのはお前だけだっつうの。」
「えー…」
「それより愛佳、麻友たちはやっぱ来なかったか?」
「まゆゆったら全然連絡なかった。」
「あはは…」

誘わないと言っていた優希だったが結局誘った。だが、連絡はなし…今頃2人でイチャイチャしてるだろう…

「じゃあそろそろ新幹線来るから行こか?優ちゃん行くよ?」
「何で俺だけなんだよ?」
「ねぇみーおん、お兄さんって『優ちゃん』って呼ばれてるの?」
「咲良ちゃんだけ。まぁお兄ちゃんと咲良ちゃんは…」
「何の話してたんだ?」
「い…いや何でもない何でもない。」
「はぁ…やっぱ美音に話すのは間違いだったな。」
「おいおい、せっかくの旅行なんだから喧嘩すんなよ。美音ちゃん泣くだろ?」
「泣かねえけどそんなんで…って尚何で名前知ってんだよ?」
「いや名前飛び交ってたらわかるだろ?」
「それはそうか…」

優希たちはそんな会話をしながら新幹線が来るのを待った。

「てか席って決まってるの?」
「えーとね、まず柊ちゃんと美音ちゃん…」
「えーお兄さんとがよかった…」
「優希、柊ちゃんにも人気とか羨ましいぜ…」
「そう見えるお前がすごいよ。」
「それから、愛佳ちゃんと尚君で、私と優ちゃん。えーと場所は…」
「俺愛佳さんと…」
「よかったじゃねえかよ。」
「いや…あの顔…」

愛佳の方を見ると顔は膨れている…

「多分お前と隣がよかったんじゃない?それに咲良ちゃんがお前のこと『優ちゃん』って呼んでるから、嫉妬してんじゃない?」
「それはあるな。」

優希はそっと愛佳の側に寄った。

「何?」

かなり不貞腐れている愛佳に…

「嫉妬してんのか?」
「うん…」
「まぁ俺と咲良は中学からの仲だからな。まぁ愛佳が嫉妬するのも無理はない…けどよ、そんな顔してたら尚、ちょっと引いてたからさ…」
「ごめん…せっかくの旅行だもんね。顔に出してたら楽しくないもんね?」
「そりゃそうだ。」
「うん、優希いっぱい楽しもうね?」
「お互いにな。」
「みんなー、新幹線来たよー。これに乗って福岡行きまーす。」
「しゃー…絶対彼女作るぞー!優希も参加しろよ?」
「冗談じゃねえよ…」
「はいはい…行くよみんなー。」

優希たち6人は福岡に向けて出発した。

美しい桜と音-夏休み編-

前作のあらすじ…

優希たちが通う学校は『学校内・外恋愛禁止』という厳しい校則がある学校だった。ある日優希がいつも通り登校すると、優希たちの担任指原先生に交際疑惑を問い詰められる…優希は全否定するが、スルーされることなく居残りに…辞める覚悟でいた優希だったが、先生から学校の『裏校則』を教えられる…その後、永遠の童貞になりかけてた悠太も裏校則を知る。そして…中間テストが終わってしばらく経ったある日、担任の指原先生から『恋愛禁止解禁』が言い渡され優希たちは大いに盛り上がった。今回は恋愛解禁した優希たちの夏休みのお話…

前作で登場した人物

優希
本作の主人公、勉強も運動もそこそこ出来る人物。悠太と仲がいい。妹がおり、振り回されるが時には兄として振る舞う場面も…前作で数々の人物と体を交わしている…

悠太
優希の親友。中学まで恋愛経験ゼロ、永遠の童貞になりかけてたところを優希の助言(?)で卒業。前作の終盤で渡辺と付き合う。


優希たちと同じ学校に通う男子。前作ではあまり出てきてないが、今作は中心人物になりそうなのは間違いない…

美音
優希の妹。清楚な感じが一変、優希と体を交わした後はど変態に…優希とは逆に口が軽い。


美音の友達。初対面の優希に『お兄さんって変態ですか?』と聞き、美音を困らせてしまった。爆弾発言をよく言う。優希・美音共に手を焼いている。

指原先生
優希たちの担任。優希に裏校則を教えた先生。後に悠太にも教える。スタイルはいいが胸はイマイチ…

山本先生
優希たちの日本史の先生。指原先生とは逆にスタイル抜群、よく読む本は『恋愛本』。

愛佳
優希たちの同級生。悠太が最近までビビってた見た目ヤンキーみたいな女子。男子にはきついが、優希にはきつくない。優希のことが好き。愛称は『らぶたん』。

麻友
優希たちの同級生で愛佳の友達。愛佳とは逆におとなしい性格。前作の終盤で悠太と付き合う。愛称は『まゆゆ』。

咲良
優希の幼馴染。優希とは違う学校に通っている。中学時代に優希のことが好きになった。

「いや?待ちに待った旅行だぜー!」
「イェーイ!」

遂に…遂にこの日がやってきた。優希たちは駅にいた。目的地は勿論福岡、優希と咲良の知り合いがいる美桜の地元だ。行くメンバーは…

「あれ?優ちゃん6人って…」
「悪いなみんな、口が軽いもんでよ美音が…」
「ごめんなさい…」

案の定美音は口を滑らしたようだ。

「えーとじゃあ、福岡に行くのは私と優ちゃんと美音ちゃんと後は…」
「尚と愛佳と美音の友達柊。」
「この6人だね。んで、向こうで美桜と待ち合わせて計7人。」
「楽しみだな優希、俺たち両手に花だな。」
「そう思ってるのはお前だけだっつうの。」
「えー…」
「それより愛佳、麻友たちはやっぱ来なかったか?」
「まゆゆったら全然連絡なかった。」
「あはは…」

誘わないと言っていた優希だったが結局誘った。だが、連絡はなし…今頃2人でイチャイチャしてるだろう…

「じゃあそろそろ新幹線来るから行こか?優ちゃん行くよ?」
「何で俺だけなんだよ?」
「ねぇみーおん、お兄さんって『優ちゃん』って呼ばれてるの?」
「咲良ちゃんだけ。まぁお兄ちゃんと咲良ちゃんは…」
「何の話してたんだ?」
「い…いや何でもない何でもない。」
「はぁ…やっぱ美音に話すのは間違いだったな。」
「おいおい、せっかくの旅行なんだから喧嘩すんなよ。美音ちゃん泣くだろ?」
「泣かねえけどそんなんで…って尚何で名前知ってんだよ?」
「いや名前飛び交ってたらわかるだろ?」
「それはそうか…」

優希たちはそんな会話をしながら新幹線が来るのを待った。

「てか席って決まってるの?」
「えーとね、まず柊ちゃんと美音ちゃん…」
「えーお兄さんとがよかった…」
「優希、柊ちゃんにも人気とか羨ましいぜ…」
「そう見えるお前がすごいよ。」
「それから、愛佳ちゃんと尚君で、私と優ちゃん。えーと場所は…」
「俺愛佳さんと…」
「よかったじゃねえかよ。」
「いや…あの顔…」

愛佳の方を見ると顔は膨れている…

「多分お前と隣がよかったんじゃない?それに咲良ちゃんがお前のこと『優ちゃん』って呼んでるから、嫉妬してんじゃない?」
「それはあるな。」

優希はそっと愛佳の側に寄った。

「何?」

かなり不貞腐れている愛佳に…

「嫉妬してんのか?」
「うん…」
「まぁ俺と咲良は中学からの仲だからな。まぁ愛佳が嫉妬するのも無理はない…けどよ、そんな顔してたら尚、ちょっと引いてたからさ…」
「ごめん…せっかくの旅行だもんね。顔に出してたら楽しくないもんね?」
「そりゃそうだ。」
「うん、優希いっぱい楽しもうね?」
「お互いにな。」
「みんなー、新幹線来たよー。これに乗って福岡行きまーす。」
「しゃー…絶対彼女作るぞー!優希も参加しろよ?」
「冗談じゃねえよ…」
「はいはい…行くよみんなー。」

優希たち6人は福岡に向けて出発した。
タイトル:上西夫妻

カチ・・・

カチ・・・カチ・・・



マウスのクリック音が鳴る。
そこにはパソコンとにらめっこをする一人の男がいた。
一体何を調べているのか。

「・・・」

真剣な眼差しで画面を見つめる男は、頬に肘をつき、大きなあくびをすると再び画面に目を戻した。

「!!?」

「だーれだ?」

突然、視界が遮られた。
この手の感触といい、声といい、もう誰かは一人しかいない。

「恵さん」

「あったりー」

「もう、何するんですか」

「熱心にパソコンを見てるから、何か気になってん」

「ああ、これは・・・」


「へぇ、諒くんが妊娠と出産について調べてるなんて。まさか諒くんたら、二人目でも?」

「いえ、違います!・・・二人目が、万が一出来たら・・・」

「万が一?やっぱり二人目が欲しいんやんけ?」

「あ、いや、そういう事じゃ!」

「やっぱり諒くん可愛いわぁ」



「恵さん・・・一回り年上だからって子供みたいに見ないでください・・・これでも夫なんですからね?」

「あれ、35のあたしをおばさん扱い?失礼しちゃう、ぶー」

「違いますって!」



一回り歳の違う夫婦。
夫・上西諒は子供のように弄ばれて、威厳も何もなかった。
だが、妊娠と出産という調べものに、恵は何かを思い付いたようにマウスを手にした。

「これ見て」



「ん?誰ですか、これ」

恵が見つけたのは、一人の男だった。

「たついし・・・はやてか。この人がどうかしたんですか?」

「ここ読んでみて、ここ」

恵が指差した部分に目をやると、諒は声に出して読み始めた。

「23歳から現在に至るまで、彼は合計25人の子を作った・・・!?」

「ね、すごいやろ」

「この人って・・・実在する人・・・なんですか?」

「せや、今も生きてる人。今は・・・57歳」

「何者なんですか、この人・・・」

「さあ、普通の会社員で、普通の生活してた・・・いや、この人は虐待を受けて小さい頃に養子に引き取られてる。その虐待が原因で、精神障害者になった・・・」

「・・・にしても、恵さんなぜこの人知ってたんですか?」

「結婚する前にニュースで見た」

「ま、マジですか・・・」



立石颯。彼の話は今夜の恵に熱い心を持たせたようだ。
恵は諒を立たせると、袖を引っ張って催促した。

「諒くんも絶倫になって、この人位の子供作ろうや♪」

「ちょ、それは違いますって!・・・別に今からするのは構いませんけど、パソコン落としたい・・・」

「じゃ早よしてや」



なんだ、この男は。
諒は彼を睨むようにして、パソコンの電源を落とした。

彼女のお母さんにフェラされた

僕が25歳の時の話です。
大阪で働いていたんですが、同期に宮崎出身の真由(当時22歳)がいて
僕と付き合っていました。

彼女の母親(当時44歳)、彼女の妹(当時21歳)が一緒に旅行に行こうと言うので
天橋立に行くことになりました。

母親が
「みんな同じ部屋でいいちゃね?」
と、泊まるホテルの部屋を一部屋しか予約していなかったんです。

これが事件になりました。

彼女の母親の美津代(みつよ)さんも44歳には見えないほど若く、
妹の美優(みゆ)も可愛くて、僕は美女3人に囲まれて、
鼻の下を伸ばして観光地を回りました。

僕ら4人であちこち回ったあと、そのホテルに向かい、
4人でひとつの部屋に泊まりました。

翌朝、一番先に起きたのは母親でした。
「ほれ、朝食食べるから、みんな起きるとよ?」
と、僕ら3人を起こしました。

女性陣はみんな布団を畳みだしたんですが、
僕は朝勃ちで布団から出られませんでした。

「何してると?」

母親が僕の顔をのぞき込んで言いました。

「今、ちょっと布団から出られない事情がありまして...」
「ん、もしかして勃ってると?」

勘の良い美津代さんは僕の布団の中に手を突っ込んできました。

「ちょ、ちょ、お母さん!?」

浴衣の上から僕の硬くなったものをギュっと握って来ました。

「わあ...この子のすごいとよ。ふっといわ?」

僕はあわてふためきました。

「さ、さわっちゃだ、だめですって!」

さらに、美津代さんはパンツの中に手を入れてきたんです。

「生でさわっちゃダメですって?」
「いやあ、熱いわー...これ」

僕の硬いものをグっと握りしめてきました。
さらに上下にしごき出したんです。

「んふっんふっ...ダメですって?」
「じゃまだから、上掛けめくるとよ」

美津代さんは上掛けを取ってしまったんです。
キャッと言って、美優は顔を手でかくしてしまいました。

「ちょっと、上掛け取っちゃダメですって」
「もう、パンツ脱ぎんしゃい」

無理やりパンツを脱がされてしまいました。
浴衣もはだけていたので、3人の女性の前に勃起したものを
さらしてしまいました。

「うわっ、恥ずかしい」
「隠さんでいいとよ」

「そりゃ隠しますよ!!美優ちゃんもいるじゃないですか」
「社会勉強よ?」

美津代さんはまったく取り合ってくれません。
さらに驚くことに、僕の足を開かせて間に入って本格的に僕のものを
しごき出したんです。

「どれどれ...」

真由が僕の左側に来て、浴衣をめくり僕の乳首を舐め始めたんです。
「えっ、何?何?」

真由が美優にビックリするような指令を出したんです。
「美優そっちね」
「え?、私もやるの??」

美優が僕の右側に来て、右の乳首を舐め始めたんです。
「ダメだって、たまってるんだから!!」

姉妹に両方の乳首を舐められ、美津代さんにしごかれている状況です。
さらに驚くことが起きました。

何か、チンコの感触が違うんです。何かヌルっとしたものに
包まれているような感じなんです。
真由と美優の隙間から驚くような光景が見えました。

そうです。
美津代さんが僕のものを口でくわえて、しごいているんです。
ものすごいエロいテクニックをもったフェラチオでした。

...もう、ダメだ...出る...

一気に射精しそうになりました。
「ダメですって?、出ちゃう出ちゃう...」

3人ともやめようとしません。
「ううっ、イクううう」

僕は美津代さんの口の中で思いっきり射精してしまいました。
ドクドク出続けるものを全部受け止めてくれました。

美津代さんは僕が放出したものをティッシュに吐き出し、
「見て、こんなに出たとよ」
とみんなに見せました。

僕のもっとも恥ずかしくて、もっとも気持ちよかった思い出です。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その11

その10→とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
それぞれのスペックはその7参照。
?

3人と出会ってからはや数ヶ月。
性欲処理には事欠かない日々を送っていたが、俺の最終目標は夢の4P。
B子C子との3Pは一泊ヤリまくりだったが、A子が加わったらどんなことになるだろう。
そのA子を複数プレイに引きずり込むためにC子と作戦を練った。
結果は前回B子と寮前カーセックスの翌日。A子と会えばわかる。
?

以前からのA子との約束だったが、会う前に連絡が来ない。
彼女たちの寮は21時に最終点呼があり、それをクリアしてから抜け出してくるので、
いつもは21時半くらいに現れる事が多かったが、A子は現れない。
俺はとりあえずいつものコンビニに車を停め、待つことにした。
携帯をいじっていると突然助手席のドアが開かれ、B子が乗り込んできた。

B子「ちょっとC子に何言ってるの!?」

B子は険しい表情で詰め寄ってきた。
俺はいろいろ察したが、とりあえず車を出した。
ホテルには向かわず、ドライブしながらB子と話した。

結論を先に言うと、C子に託した作戦は失敗に終わった。
その作戦とは、C子がおもちゃを使ってA子を襲い、複数プレイには不可欠の女同士のプレイを経験させて、4Pへの布石を打つというものだった。
しかしB子の話を聞く限りでは、作戦は成功していたようだった。
問題は、A子とC子のプレイを他の生徒(D子としよう)に見つかってしまったのだ。

D子はA子とC子の状況から、A子が虐待されていると見たようだ。
B子いわくそのD子、生徒会副委員長でかなり真面目な生徒らしかった。
寮長に見つかるより、D子に見つかるほうがめんどくさいレベル。

そのD子はC子を叱責し、C子は外出禁止(D子と相部屋にされた)。
A子も本当の事を言えるはずもなく、ショックを受けていると。
B子はA子を慰めていた時に今日会う予定を聞き、A子は凹んでいるので、代わりに来たと言う。
それらの話を1時間半くらいかけて聞いた。

俺「ああー…そういう事か…」

B子「何のんきに言ってんの!C子を炊きつけて原因作ったの俺君でしょ!」

B子は母親が子供を叱るように言いながら、
俺の肩をビシビシとグーで殴った。さすがにちょっと痛いw

俺「いていて。ごめんって」

B子「はぁ?…もう…別に私は怒ってないよ!呆れてるだけ!」

俺「良かったー」

B子「良くないでしょっ!(ビシビシ」

俺「たしかに俺の責任だなあ。どーしようかな。でも寮に入るわけにいかないしな」

B子「2人にちゃんと連絡してあげてっ!」

車は山道に差し掛かっていたので避難帯に車を停め、
その場でA子とC子に連絡を入れた。内容は、謝罪と状況を聞くこと。
二人ともメッセージを読んだことは確認できたが、返答はなかった。

俺「んー、返答来ないなあ二人共怒ってるかな」

B子「怒ってはいないんじゃない?A子はショック受けてるからだと思うし、C子はD子と一緒だろうから返信できないのかもね。」

俺「そっか。それは少し安心だけど、悪い事しちゃったな」

B子「ホントだよっ!」

俺「んじゃ今日はこのまま帰ろっか」

B子「えっ…」

俺「ん?」

B子「帰っちゃう…?」

俺「こんな事あったし、B子もそんな気分じゃないだろ?」

B子「えー…うーん…」

そう言いながらB子の手は股間に…
それとこれとは別なのねw
俺もその刺激に反応し、ベルトを外そうとした時、後方に車のヘッドライトが見えた。
その車から2人の男が降りてきたのが見えたが、正体が見える前にわかった。警官だ。
この時間にJKと出歩いていてはまずい。

B子の耳元で警察が来た。と伝えると、
B子のセックスのスイッチがパチンと切れ、手も戻した。
そして窓がコンコンとノックされた。

K「こんばんはー。どうされました?」

俺「こんばんは。電話が来たから停めてたんですよ」

K「そうですか。免許証見せてもらえますか?」

俺「はい。(ゴソゴソ」

K「そちらの方は?」

俺「え…?(ゴソゴソ」

B子「もー兄貴、免許早く出せよっ」

K「あ、妹さんですか。身分証とか持ってます?」

B子「え…」

俺「はい。これ(俺の)免許どうぞ。」

K「どうも」

K「はいはい。妹さんは持ってます?身分証」

B子「はい…」

俺は(生徒手帳持ってるのかよ…!)と驚いた。
B子はサイフからカードを抜いて警官に渡した。
絶体絶命な状況にもかかわらず、俺は今時は生徒手帳じゃないんだ…と感心していた。

K「高校生がこんな時間に出歩いちゃダメだよ」

B子「すみません…」

俺「妹なんですよ。寮に送ってる最中で」

K「そうでしたか。でも一応声をかけさせてもらってるんですよ」

そこで俺の携帯が鳴る。電話だ。

俺「出ていいですか?」

K「どうぞ」

俺「はいもしもし」

A子「あの、A子…」

俺「母さん何?」

A子「は?」

俺「ああ、うん。B子今送ってるところ」

A子「え?何言ってるの?」

俺「着いてないよ。職質受けちゃって。」

A子「え?何してるの?」

俺「うん、はいはい。送ったら後で連絡入れるって。あいーピッ」

A子すまん。とりあえず今は母ちゃんでいてくれ…!
その間警官はB子に質問をしていた。

K「…もう門限過ぎてるんじゃない?」

B子「でも今日は家に帰るので延長してもらったんで…」

K「家に泊まらないんですか?」

B子「はい、部活の朝練があるんで!」

本当の事は妙にキッパリ言うB子にヒヤヒヤ。

K「そうですか。一応声かけさせてもらっただけなんで」

K「保護者の方がいるなら大丈夫ですね。それではお気をつけて。」

そう言うと警官は敬礼をしてパトカーに戻っていった。
そのまま俺らを追い越して立ち去るパトカー。
俺は、2人の身分証見たのになんで?と混乱。
B子は初めての経験だったのだろう、身分証を両手で持ち、固まっている。

俺はすぐにB子の身分証を奪い取った。
驚くべきことにB子と俺は同じ名字だったのだ。
B子の住所は山を越えた町。俺はその町で一人暮らしをしていた。
その町から寮までは車で2時間ほどかかるだろう。
状況がわかっていないB子に説明をするが、B子は呆然。

B子「え………?どういう、事、なの?」

俺「だから!かくかくしかじか」

B子「え…あ…そっか…うん…そっか」

俺「苗字も町も一緒だからな、信じてもらえたってわけ」

そう言うとやっと理解したらしく、
全身から力が抜けて、ダッシュボードに手をついて崩れ落ちた。

B子「はぁ???ーーー!そういう事か!」

俺「苗字一緒とか、すげえ偶然w」

B子「だよね!ホントだよね!凄くない?」

俺「妹だし?w」

B子「あっ!もうーー!///」

俺「兄貴よりお兄ちゃんがよかったなーw」

B子「う???…///」

俺「ねえねえ、もっかい呼んでよw」

B子「うっさいっ!(ビシ!」

俺はそこでA子の事を思い出し、事情を説明。
俺とB子のありえない偶然の話をケタケタと笑いながら聞き、少し元気を取り戻したようだ。
B子からは鉄拳が飛んできたが。

元気になったA子は、これから出てくると言い出しB子も了承。
俺たちは例のコンビニに向かって出発した。
コンビニが近づいてきた頃にはB子のエロスイッチも再びONになっており、
美味しそうにチンポを味わってきた。そしてコンビニの駐車場に到着。

A子は小走りで現れた。
車を見つけるとそのまま小走りで近づき、助手席のドアを勢い良く開けた。

A子「もー!二人共なにやっt…」

B子「ジュボッ…ジュボッ…チュパッ…あ…A子きたねぇ?…(シコシコ」

俺「お、おう…A子さっきはごめんな」

A子「…っ!」

B子「ん?どうしたのぉ?…パクッ…ジュボッ…レロレロ…」

俺「うっ…A子はやく乗れよ」

A子「…っ!ホントもう何やってんの!」

A子はそのままバーンとドアを閉め、
顔を真赤にしながら後部座席に飛び込んだ。
思わぬ形でA子B子と楽しめそうだ。
車内は俺からA子にさっきの話を説明したり、
C子との一件を聞いたり、
D子の愚痴を聞いたりしていた。
A子は申し訳ないと思っているらしく、しきりにC子の事を心配していた。
B子はその話には加わらず、ホテルに着くまでチンポを離さなかった。
よく我慢できた俺w
?

そしていつものホテル。
部屋に入るとすぐに2人にベッドに押し倒された。
車内でずっとB子のフェラを見せられていたA子は特に積極的だ。
俺が忙しかったせいで、A子にとっても久々のセックスなのだ。

A子「パクッ…!チュル…んぅ…レロレロレロレロ…」

B子「うわぁ…A子こんなエッチいんだ…」

B子はA子の前だというのに、素早く服を全部脱ぎ捨てている。
俺の服を脱がしながら、A子のフェラを観察していた。

B子「ねえ、A子ぉ…美味しい?俺君の…」

A子「チュルッ…チュパッ…はぁ…うん…さいこぉ…あむあむ」

B子はA子に対してはSになるようだ。
力関係はC>B>Aというわけだ。
俺はB子にA子の服を脱がせるように言い、A子はされるがままに全裸に剥かれた。
その間、甲斐甲斐しくフェラを続けていたA子だったが最後の1枚には少し抵抗した。

B子「んん…?A子嫌?」

A子「チュパッ…はあぁ…嫌…じゃないけど…」

B子「けど?」

A子「あの…濡れてる…から…///」

このA子のリアクションに、キュンキュンしたB子の心の音が聞こえた気がした。
事実、俺も萌えた。C子も同じように感じたかもしれない。

俺「じゃあA子、仰向けになれよ」

A子「え…あっ」

その隙に俺は最後の一枚をスルッと抜き取り、そのままA子の後ろに。
A子を抱え込む体勢になった。

B子「さすがっ…俺君上手?(パチパチ」

A子「いやぁっ」

A子は両手で自分のアソコを隠す。
俺はそのままA子の両足を抱え込み、両膝でA子の足を開かせる。
そのまま後ろに倒れこみ、A子の手を強制的に拘束した。

B子「うわぁ…///これ…はずいかもっ…///」

A子「いやぁ!…ヤダっ!…見ないでぇ…!

俺「B子、かわいがってやれよ」

B子はそのままうつ伏せに寝転び、俺とA子の局部に顔を近づけた。
こちらからはB子の行動は見えないが、B子はA子を攻め始めた。

B子「A子ぉ…すごいね…」

A子「やだっ…や…」

B子「すごい濡れてる…」クチュクチュとイヤラシイ音が響く

A子「あはっ…!ひぁっ…!」

B子「ふふっ…ここはぁ…?」

A子「ああんっ!いやっ!ああっ…!」

B子「A子すごぉ…こんな感じ方するんだ…ビクビクしてるよ…?」

A子「ふぅ?…いやぁ…あんっ!ダメぇ…B子…ああっ…!」

B子「俺君のもすごくおっきくなってるよ?♪」

そう言うとB子は玉袋から先までレローっとひと舐め。
そのまま俺のチンポの根本を掴んで、

B子「A子ぉ…ほら…わかる?…これ」

A子「はぁっ…!あっあっ…!」

B子は俺のチンポを使ってA子のアソコをいじりだした。
これは俺も気持ちいい。

B子「どお?これ…欲しいんでしょ…」

A子「ああっ…いやぁ…ああっ!いやっ!いやっ!」

B子「嫌なのぉ…?ウチは欲しいなぁ?…先に入れちゃいたいなぁ…」

A子「あああっ!嫌っ!だめぇっ!」

B子「あぁすごい、チンポ、A子のでヌルッヌル…」

俺「あぁ…B子それヤバイわ…A子に入れてやれよ…」

B子「ええー!?ウチが先に舐めてたのにー…(ブー」

俺「B子昨日もしたじゃん…w」

B子「しょうがないな…ふふっ」

B子は両手で竿をつかみ、
先をA子のアソコにスライドさせながら押し込んでいく。

B子「あぁ…入りそう…エッロぃ…」

A子「あぁぁぁぁぁ…だめぇ…」

チンポの先から入れるわけではないので、多少痛い。
しかし、ぐぐぐ…とB子がチンポを動かすと、半分くらいまでニュルッと入った。

A子「あああああっ!」
B子「ああっ!すごい…」

二人同時にそう言った。
俺はそのままA子の奥に突き刺していく。

A子「あああっ!奥だめっ!あああっ!いい!ダメぇ…!ああっ!」

B子「あぁ…エロいよぉ…A子ぉ…」

そのまま逆向きの騎乗位に以降。
A子は快楽に身を委ねて腰を振りはじめ、B子は膝を立てて起き上がり、
A子を掴みながら耳や首を舐め始めた。耳元で言葉攻めもしているのだろう。

A子「あんっ!あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

B子「ペロッ…ふふっ…A子激しいね…いきそ…?」

A子「うんっ!あんっ!いくっ!いくのっ!あんっあんっ!」

B子「ウチにも…見せてね…?」

A子「いくっ!いくっ!ああっ!あああっ!いっ…あっ…あああぁぁぁぁあぁ…!」

A子は全身を震わせて果てた。
B子はA子の両方を掴んでじっと顔を見ながら、恍惚の表情を浮かべている。
A子のイキっぷりは過去最高だったかもしれない。
そのまま横に倒れこんで、軽く失神してしまった。

俺はA子を心配しているB子を促し、A子の隣に四つん這いにさせ、
B子の大好物を与えることにした。

B子「あああっ!いいのっ!気持ちいい…!」

俺「A子見て興奮してたんだろ?ヌルヌルだぞ」

B子「ああっ!ああっ!うんっ!ああっ!もうっ…たまんないぃ…!あんっ!」

俺「おらっ…また妹になってみろよ」

B子「あっ!えっ!嫌っ…ああっ!」

俺「んじゃもう抜いちゃお…」(ズズズ

B子「いやぁっ!抜いちゃいやぁ…!」

ズ…ズ…ズ…

B子「もうっ!やだっ!…うぅ…///」

俺「ん?」

B子「あ、にk…」

俺「…」ズ…

B子「兄貴ぃ…」

B子「もおやだぁ…あに、兄貴ぃ…入れてぇ…」

ズンッ

B子「あふああああああっ!…いいよぉ…」

俺「俺の気持ち良いか?」

B子「うんっ…!あんっ!いいのっ!あんっ!ああんっ!」

俺「おらっおらっ」

B子「いいっ!兄貴っ!いいのっ!兄貴の気持ち良いのっ!あああっ!」

俺「ん??」

B子「ああ…兄貴ぃ…兄貴のチンポぉ…あんっ!いい…あんっ!」

俺「B子…ほらっ!」

B子「あああっ!いいっ!いいのっ!ああっ!あにっ!あああっ!」

B子は兄妹プレイにハマったようで、
すっかり妹になりきって感じている。
そのまま激しいピストンを繰り返していると、A子が目を覚ました。

A子「ふぅ…ああ…B子…やられてる…」

B子「あああっ!いいっ!あああっ!もっとぉ…!」

A子「すご…B子…エロいぃ…」

俺はA子を促し、そのままディープキス。
A子は俺にまとわりつきながら、B子と俺の結合部分を観察している。
言葉責めをするほどの余裕はないようだが、

A子「あはっ…この目線…B子犯してるみたい…♪」

と、またもいいセリフを言ってくれた。
その直後にB子はいつもの様に体を弓反らせながら果てた。
?

思いがけず始まったA子B子との3Pは始まったばかりである。

続きはまた!

誰の子供でしょーか?

※これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

全部で4部屋しかないボロアパートの右下に住んでる冴えない学生。

左下、右上は空き家なのですが、左上にはまさしく肉食系リア充といっても過言ではないライオンが住んでいます。

ライオンとは、まったく交流がなく何をしているのか知りませんが
週に1度は宅飲みをし、真上に住んでるわけではないのに
その騒音被害を受けながら何も言えない日々を過ごしていました。

ある日、深夜のアルバイトから帰宅すると
ライオンの部屋の玄関から、微かに光が漏れていました。

事件の臭いがしましたが、恐る恐るドアを開けると事件の臭いではなく、酒の臭いが襲ってきました。

部屋に戻ろうとしましたが、玄関には女物の靴が2、3足あり
興味本意で部屋の中を覗きました。

流石、ライオンの連れている♀は上物です。
何故かライオン以外の♂はいなくて
♀が3人雑魚寝をしていました。

全員かなり酒を飲んでいるようで、ちょっと悪戯した程度では
起きないであろうという根拠のない自信がありました。

溢れんばかりの巨乳A。
可哀想なくらい貧乳B。
この場に合わない、黒髪C。

まずは、顔がタイプであるBから悪戯開始。
夏場だったこともあり、キャミソール?一枚を捲と
なんとノーブラで、レーズンさんがこんばんわ。

思わず口に含み吸ってみるも、うん。レーズンだけ。
無反応で面白くないので、Bのパンツをずらし
いつの間にか、こんばんわ状態のチンコを宛がう。

ヤリマンかと思ったが絞まりはあり、生な為あえなく撃沈。
不味いと思いつつも、中に出してしまった。
逆流してくる精子を見つつ、開き直ってAのおっぱいにしゃぶりつく。

Bの時とは違い、微かに反応があるので
ゆっくり慎重におっぱいを揉みし抱き
口の中でピンクの乳首を転がしながら
Aの緩めの膣内に、精子を解き放った。

巨乳が好きな俺は、抜かずの2開戦に突入。
体位を変えてバックからゆっくり突きつつ
おっぱいを鷲掴みにして、子宮に届くように深々と突き刺し果てた。

Cの番がやってきたが、間近で見ると一番可愛い。
黒髪でケバくないのもグッド。

酒臭い口にDキスをし唾液を絡め合う。
そっと伸ばしたおっぱいは、思ったよりも豊かで
優しく揉みながら、可愛らしい乳首を口に含む。
口はCのおっぱいを、手は俺の体を支えつつ
チンコはAの膣内に精子を注入していた。

そろそろかな。Cの天然パイパンマンコをでろでろに舐め回し
チンコを宛がう。

ぐぅ…ぁぁ。

Cは何だか眉間に皺を寄せている。

ん…まさか。

先っぽだけが入ったものの何かに侵入を拒まれる。

イケるか?

ここで無理にいけば、気付かれて只じゃすまない。

俺は、泣く泣くCの処女を…諦めきれなかったので
思い切って腰を落とした。

ぁぁぁ…

思考回路はショート寸前。

Cのか細い悲鳴。

訪れる静寂。

気付かなかった。

神は我に味方をした。

ゆっくり、ゆっくり、Cのマンコを味わう。
暫く上下していると、射精感が。
一度出せば、滑らかになるだろう。

そう思った俺は、なるべく深く差し込み果てた。

ドクドクドクドク。

5回目なのに、一番出た気がする。
幾分滑らかになったのと、余りにも気づかれないので
調子にのって、本気で腰を振る俺。

パンパンパンパン。

またしても襲ってくる射精感。

俺の子を孕め。

そう念じながら、Cの一番深い所に精子をぶちまけた。

…3回も。シチュエーションがそうさせたのか、最後の方は
ほぼ透明な精液しかでてなかった気がする。

この時点で深夜1時。この部屋に来て3時間が経過していた。
自分の部屋に戻り、泥のように眠りつくも
朝の6時には目を覚ました。

犯行現場に戻る俺。カメラを片手におはようございます。

まだ、誰一人として起きてなく♀3人はほぼ半裸で股を広げて寝ていた。

イケるか息子と話しかけながら、Aのパイズリでフル突起にし
まずは、Aに突っ込む。緩めなので動画を撮影しつつ結構もったが
時間がないので、とりあえず中出し。

溢れてくる精子をしっかり記憶しBへ。

相変わらず、締まりの良い名器のマンコ。
搾り取られるように膣の奥に解き放った。

なかなか垂れてこなったので、記録は諦めCへ。
入り口に少し入れるだけで昨晩の精液が溢れてきた。

パンパンパンパン。

やっぱり、Cが一番だ。

そろそろ出る。

ドクドクドクドク。

勢い余った精液が、逆流するのがわかる。

ゆっくり引き抜くと、ごぷっと精液が溢れてきた。
これをしっかり記録し、♀達の服装を整え

立て替えのため、退去のお願いが出ていたボロアパートを優雅に立ち去った。

数ヶ月後、研修の為にいた産婦人科にAとBが
受診に来ていることに気づいた。

二人ともお腹が大きくなっており、ライオンの子?を
妊娠してるのは明らかだった。

A「あたしだけじゃなく、中学生のCまで妊娠させといて
あんたの兄貴はどこにいるのよ。」

B「わからないの。ごめん、変態兄貴で。」

A「ほんとよ。実の妹に妹の友達。果てはあたしの妹に手を出して」

A「しかも、あたし達全員妊娠に気づかないなんて。
はぁ、ベンキョーもっとしとけばよかった。」

B「ごめん。」

A「Cの手術、上手くいくかなぁ。」

手元のカルテには、C15歳、帝王切開予定。
と書かれていた。

責任をとりました。

連れの妹はかなりのヤンキーで、正直かかわり合いたくなかった。
ただ、遠目からでもわかるその爆乳で抜いたこともあった。

ある日、連れの家に泊まっていたのだが
いきなりバイトが入ってしまったらしく、この家には俺と連れの妹が残された。

連れの妹は…仮にみゆきとしよう。

みゆきは、彼氏と別れやけ酒し自分の部屋で酔っぱらって寝ていた。
衣服がだいぶ乱れており、パンツ丸見え。
ノーブラのおっぱいも片方は完全に見えていた。

思考回路はショート寸前。

そっと近づき、乳首に吸い付く。
舌で優しく愛撫し、時に甘噛みしてみる。
乳房全体を舐め回し、乳房に歯形をつけてみたりする。

隠れていたおっぱいを揉みまわし、空いた手でマンコを触ると大洪水。
パンツをずらし、そっと宛がうと一気に貫く。

全然起きない。全くの無反応。
自分のは小さいのか。なんて悲しくなる。

何がなんでもイカしてやる。
パンパンパンパン

リズミカルに、強弱をつけながら突きまくる。
マグロなみゆきを見ていたら、急にマンコが締め付けてきた。

ぁぁん…

寝ながらも、みゆきはイったらしいのだが
イったのは、俺も同じだった。

ゆっくり、みゆきのマンコから離れると
とろーっと、白濁食の体液がみゆきのマンコから垂れていた。

やってしまった。
みゆきを突いている最中、ふと手元にあった手帳を見てみると
恐らくだが、今日が危険日だというのが判明していた。

中で出さないように気を付けよう。
バレるのも困るが、妊娠なんてことになったら…
なんて、数分前に考えていたのに。

…思考回路がついにショートした。

パンパンパンパン。
1回出したんだ。開き直って楽しもう。

泥酔しており、未だに起きないみゆき。
すでに3回は子宮口めがけて精子を解き放っている。

これで最後だ。
乳房をもみくちゃにしながら、正常位で突きまくる。

孕め。

ドクドクドクと、精巣にある全ての精液をみゆきの子宮に送り込む。
全身全霊で出し切ったので、みゆきの爆乳に倒れ混んでしまう。

息を整えながら、目の前にある乳首に吸い付く。
母乳を飲むように、優しく吸っているとみゆきに反応が。

起きそうで起きない。
おっぱいで遊んでいたので、半突起したものを
ゆっくり出し入れしていると、完全に立ち直った。

それで、マンコにもちょっかいを出し腰を振っていると
はにしてんらほう。

夢うつつの表情のみゆきが声をあげる。
びっくりして、乳首を吸うのをやめ腰を振るのをやめると
また、夢の世界へ旅立っていった。

そっと、マンコから引き抜くとドロッと質量のありそうな精液が滴り落ちてきた。

孕ませてしまったな。と思いながら
先程、びっくりしてイケてなかったので
みゆきの半開きの口の中に、ほぼ無色透明となった精液を流し込んだ。

ごくんと、顔をしかめながら飲んでくれた気がした。
その夜の事。

トイレに行った時に、パジャマ姿のみゆきに声をかけられた。
可能な限り、服は整えたし垂れていた精液の処理はしたはずだがやっぱりバレていた。

あたしの体で勝手にヤったでしょ?
夢かと思っていたのに、シャワーを浴びていたら垂れてきたんだけど。

そう言うと、みゆきの部屋に連れていかれ
みゆきがいきなりパジャマのズボンを脱いだ。

下着を身に付けていなかったのには驚いたが、股の部分がテカっている。

どういうことだよ。
これを見ろや。犯罪者。

そういうと、お尻をつき出してきたみゆき。
みゆきが少し下腹部に力を入れれる仕草をすると、空気が漏れる音と共に俺の精液が垂れてきた。

どんだけ出してんだよ。
出来たらどーすんだ。危ない日なんだよ。

小さな声だが、怒りに満ちていた声だ。
そんなみゆきを見ながら俺は、勿体ないなと呟くと

立ちバッグの体制で、みゆきに覆い被さった。
バカなのだろうか。あの体制は自分から入れてくださいと言っているようなものだ。

何の抵抗もなく、すんなり入ったので突きまくる。
片手で口を塞ぎ、もう片方で爆乳を揉みながら
中に出すぞと耳元で囁き俺は果てた。

昼間、あんなに出したのに大量の精液が注ぎ込まれているのがわかる。
みゆきは、悶えながらそれを体の中に受け止める。

みゆきから引き抜くと、今回はあまり垂れてこなかった。
もしかしたら、子宮口が必死に吸い上げているのかもしれない。

ピンクに染まった下腹部の中、今この瞬間
俺の精子がみゆきの卵子を犯していることを想像しながら
連れの部屋に戻った俺は眠りについた。

三ヶ月後、みゆきから呼び出しがあった。
みゆきの部屋へ行くと、何かを投げつけられた。

責任とれよ。

みゆきは冷たく言い放つ。
妊娠検査薬は、みゆきの体内に新しい生命が宿っていることを物語っていた。

見なかったことにしよう。何もなかったことにしよう。
一瞬、そんな考えが過ったが

半泣きの、みゆきの顔を見た瞬間
俺は土下座し、俺の子供を生んでくださいと頼んでいた。

いろいろあって、みゆきは妻となり連れと親戚となった。
今では、ふたりの子供とみゆきと連れと不思議な生活を送っている。

清楚な美女の公開処刑1

俺は左手の指先が少し欠けている。
幼い頃、凍傷に掛かったせいだ。

指が欠けているせいで級友達からは随分と虐められもしたが
悪いことばかりでもない。
左の指が不自由な俺に、家族が、
特に母が過保護と思える程、優しかった。

母は子供の幼心にも、とても美しく思えるほどの容姿だった。
授業参観日など、母が教室に入ってくると、
それまで後ろを振り返って俺にちょっかいを出していたヤンチャな虐めっ子が
突然ぽうっと頬を染めて黙り込み、男性教師は緊張から汗ダラダラになって必死にハンカチで拭っていた。
そんな時だけは、ハンディキャップがあることも忘れて鼻高々になれた。

俺は優しくて綺麗な母のことが大好きだった。
だから母を喜ばせたくて勉強も運動も一生懸命やった。
中学生になっても反抗期もなく、母の手伝いを少しでもしたくて
学校が終われば、真っ直ぐ帰宅する、そんな毎日だった。

ところが、そんな風に母一辺倒だった人生も、一変することになる。

その日は、俺の誕生日だった。
放課後「寒い寒い」言いながら校舎から出ると
校門のすぐ前に、天使が立っていた。
恥ずかしい表現だが、そう思ったのは俺だけではなかったはずだ。
門番に立つ体育教師も、帰宅を急ぐ学生たちも軽く口を開けて、その女性に見とれている様だった。
それほど、その女性は美しかった。
年齢は20歳に達しているかどうかと思われた。その時の俺にはそう思えた。
派手ではないが、品の良い清楚な服装。
それに似合った容貌は、端麗で凛としたものを感じさせる。

その驚くほど端正な美貌が、学生たちの顔を見ては失望したように瞳を伏せていたが
なんと俺の姿を捉えた瞬間、ぱっと顔を輝かせて近寄ってきた。

「・・・あ、あの。私は・・」

あまりにも控えめで弱弱しい話し方に俺は驚いた。
それまで背筋を真っ直ぐ伸ばして輝かんばかりに堂々としていたのが嘘のような
まるで、何かに怯えるかの様な話だし方だった。

それでも、なんともいえない甘い香りが鼻をくすぐると

「は、はいいい」なんて

俺は珍妙な返答をしてしまった。

なんとも間の抜けた初対面ではあったが
その女性こそが、母の実の妹である紗季さんだった。

紗季さんは東京の有名大学を卒業後、そのまま東京で暮らしていたが
姉である母の居る街に引っ越してきて、
父の会社(といっても自宅の一部を事務所にしているような小さな設計事務所)で働きだしたと言う。

叔母であるはずなのに、それまで一度も会ったことがなかった事実にも驚きだったがそれ以上に、
どう見ても、叔母というより、お姉さんにしか見えない紗季さんが
母とは5つ違いで実は28、9歳だったという年齢に驚かされた。

年齢を知っても、当時の俺は真面目とは言ってもヤリタイ盛りの中学生だ。
しかも童貞だった。
年齢差など全く気にせず
当然のごとく、俺はこの美貌の叔母に夢中になった。

最初は、用もなく父の事務所に顔を出しては、ただ紗季さんを遠目に眺めていただけだったが
俺と接しても恥じらうばかりで、おとなしく、弱弱しい紗季さんに
俺は完全に調子に乗ってしまった。
慣れてくるに従って、紗季さんの傍に行っては、さりげなくシャツの胸元からオッパイを覗いて喜んだり
しまいには、何かにつけてスキンシップを楽しむようになっていった。

だが、紗季さんは滅多に居ないような飛びぬけた美女だ。
俺以外の様々な立場の男達だって当然目を付ける。
特に、名もない田舎町だ、すぐに、紗季さんの美貌は評判になり
大きな建設会社など取引先の男達が、紗季さん目当てで
父の事務所にわざわざ仕事の依頼に来るようになった。

俺は気が気ではなく、こっそりバレないように事務所内の様子を伺うことが日常になったが
そんな時は、決まって紗季さんは、いつも自信に満ちていて、どちらかと言うとプライドの高い気の強いタイプに見えた。
取引先のイケメンが必死に口説いても、
大企業の男が立場を利用して口説いても
紗季さんは、毅然と、そして、はっきりと断っていた。

そんなシーンを見る度に、俺はさらに一層調子に乗っていった。

それは盆休みに起こった。
お盆ということもあって、紗季さんがうちに泊まっていくことになったのだ。
俺は夕食を食べている時も、居間でくつろいでいる時も、紗季さんのことが気になって仕方がなかった。
普段見慣れない純白のワンピースが、清楚な雰囲気の紗季さんにとても良く似合っている。
ノースリーブの剥き出しの肩が眩しく、少し薄手の生地はブラジャーの線が透けているように思えた。

バレない様にじっくり穴が開くほど見入っていたが
何かの拍子に紗季さんが腕を上げた時、
俺は思わず、まるで覗き込むように身を乗り出してしまった。

別に腋フェチではないのだが、普段見慣れないノースリーブの紗季さんが、あまりにも眩しすぎたのだ。

この不自然な行動は、当然、紗季さんにバレてしまう。
慌てていると、ほっそりした手が俺の手をしっかりと握ってくる。
え?
たら?っと汗が流れた。
「辰也君、学校はどう?楽しい?」紗季さんは優しい声で聞いてきた。
答えずに黙っていると
「彼女とかできた?叔母さんにも紹介して欲しいなぁ」
などと、さらっと聞いてくる。

な、なんだよ!それは!
手なんか握ってくるから変なことを期待したじゃないか!
自分が恥ずかしくなって理不尽にも腹が立ってきた、
気づいた時には叫んでいた。
「紗季さんのことが好きだから、彼女なんか作らない!紗季さん!俺の彼女になってよ!」

言った瞬間、急に頭が冷えてきて
俺はあまりにも恥ずかしくて、すぐに下を向いて紗季さんの反応を待った。

しかし、いくら待っても何の反応もない。
恐る恐る顔を上げると、紗季さんは悲しそうな表情で、じっと俺を見ていた。
さ、紗季さん・・・
声をかけようとしたが、目が合った瞬間、
紗季さんは何も言わずに、そそくさと部屋から出て行ってしまった。
最終話(5話)まで、つづく

少女達と

ずいぶん昔、俺が大学生時代に親戚の家に居候していた頃の話
親戚の家とは言ったが、親戚が大家をしている安アパートの一室を使わせてもらっていた。
一応家賃は入れると言ったのだが古くて誰も借りていない安アパートだからと断られた。
なんでもそのうち取り壊してしまう予定らしかった。

アパートの隣の大家である親戚の家には当時小学5年生と4年生の姉妹がいた。
姉をアオイ、妹をカオルとしておく
また俺が住むことになったアパートにもひと家族だけ暮らしていた。
その家族の一人娘がカオルと同じ4年生のナナだった。
カオルとナナは同級生でいつも一緒に遊んでいた。

ナナの家は貧乏でアパートの家賃もほとんど支払っていなかった。
当時の親戚の大叔父さんはそれは親切な人で別にそれでも構わないようだった。
両親共働きで帰りが遅かったので
ナナはしょっちゅう大家の家で夕飯をごちそうになっていた。

だからアオイとカオルとナナは本当の姉妹みたいに仲が良かった。
俺もよく親戚の家に呼ばれて3人と夕飯を囲んだ
3人とも俺によくなついてくれて「お兄ちゃんお兄ちゃん」と慕ってくれた。
兄弟がいなかったので俺も3人がかわいかった。

親戚の家のお風呂はとても広く豪華だった。
下の二人に誘われてよく一緒にお風呂に入った。
まだそういう時代だったし特にそれをとがめる人はいなかった。
「いつもすまんねとしくん、お前たちおとなしくしてよく洗ってもらうんだぞ」
とあっけらかんとカオルの両親はいうくらいだった。
だから二人の裸なんて見放題だったし触り放題だった。

きゃっきゃっとはしゃいで片時もおとなしくしない二人を手早く洗ってやる作業はなかなか大変だった。
そのうちアオイまで一緒に入ると言い出して、さすがに無理だろと思ったが
「おうおう、みんないっぺんに入れ入れ人数が多いんだから」とご両親は言っていた。

アオイは下の二人と違ってマセていて
ちょうど背伸びをしたがる年頃になっていた。
ご両親はまだまだ子供だと思っていた様だが、時折俺に向けるアオイの視線はどこか意味深で含みを帯びていた。

「友達の夕ちゃんは高校生のいとことAまで行ったんだって」
というような話を俺によく聞かせてくれた。
「ねえ、初めてって痛いって本当?」
アオイの勉強を見てやってる時もその手の話題をしきりにふって俺を誘っていた。
親戚の家でみんなでTVを見ているときでも
おおらかなご両親だったので胸元(たいして大きくもない胸だったが)を肌蹴て
下の二人の様にじゃれつくふりをしてよく俺に抱き着いてきた。

実に自然に子供らしいじゃれつきを装っていたがアオイのそれは下の二人とは明らかに違っていた。
「アオイちゃん重いよ」
「ふふふ♡」
背中に当たるわずかなふくらみの感触は明らかに意識的に押し付けられたものだった。

4人で入ってもまだ広いお風呂でアオイは湯船につかる俺に見えるように
対面の淵に座って両足を広げてみせた。
生えかけの心細いヘアが湯に濡れてなんとも言えない危うげなエロチシズムを醸し出していた。
下の二人は交代でお互いの髪の毛を洗いっ子していて気が付いていない
アオイと下の二人の年はあまり変わらないまだまだ子供だと思っていましたが
こうしてみると下の二人とは明らかに趣というか感じる印象が違いました。
下の二人は見るからに子供でいやらしい感じはしませんが、アオイのそこは明らかに女の色香を漂わせ始めている気がしました、

俺とアオイは無言で俺の視線はアオイの顔とピンク色の恥裂を行ったり来たりしていた。
アオイはそんな俺の様子をみて満足そうな笑みを浮かべて小さく舌をだした。
「私はおにいとならいいよ・・・」
俺に聞こえる声でアオイはささやいた。
「できるわけないだろ」
「でも私知ってるよ、おにい私の裸みていつも固くなっとるやろ」
タオルで隠していたつもりでしたがやはりアオイの目はごまかせませんでした。

「いきなりここに入れるんは無理やけど、手とか口でも出せるんやろう?」
「馬鹿言うな」
こそこそとよくない会話をアオイと交わしていました。
そうこうしている間に下の二人が洗い終わってアオイが交代して体を洗い始めました。
下の二人が無邪気に話しかけてきましたが
わざとらしく尻の穴やらあそこを見せびらかすようにして体を洗うアオイの方ばかり見て上の空でした。

アオイは陸上部で良く締まった体をしており腹筋も微かに割れているような子でしたが
顔だちはアイドルの様に美形でした。
陸上部のユニフォームの形に浅黒く実に健康的に焼けていましたがそれが逆に卑猥にみえました。

下の二人はよく遊んでほしいと俺のアパートの部屋に訪ねてきましたが
大抵はそのまま公園や家の庭でかくれんぼやままごとに付き合うだけでした。
アオイも良く遊びに来ましたが大抵が夕飯後に部屋から抜け出して夜遅く忍んできました。
「また来たんか」
「別にいいじゃん、こないだの本はもう読んだから新しいの借りたいの」
「それなら夕飯の前に言えばいいやろう」
「お邪魔しまーす」
アオイは俺の言うことを無視して縁側から遠慮なく部屋に上がり込みます。
「はーおにいの布団いかくさー」
俺の布団に寝そべって「くさいくさい」と言いつつ毎回臭いを嗅ぐのをやめません

「またそんな恰好で風邪ひいてもしらんぞ」
アオイは薄手のキャミソールに薄手のホットパンツという寝間着姿で
当然ブラもしていませんでした。
「いつでも脱がされてもいいようにしとる」
「お前は最近そればっかりやなこのマセがき」

「私だけじゃないよ、私の友達も男と皆スケベしたくて堪らんし、もう済ませた子も一人や二人やないし休み時間はその話ばっかりやもん」
「私結構人気あっとよ? おにいも私の体好きやろ?」
アオイは俺の方へにじり寄って言います。
「親父さんばれたらどうするつもりや、ここに居れんくなる」
「バレんようにすればいいだけじゃなかね」
そういいながらアオイは俺の股間の上に手を置きました。
「どさくさに紛れて何処触っとるんや」

「初めて触ったわ♡ やっぱりクラスの男子とは違うんやね」
「そりゃ5年生の男言うたらまだガキや」
「おにいキスしよ」
「あかん」
「ええやんキスくらい、キスしてくれたら大人しく帰るけん」
「ったく」
俺はアオイのほほに素早く軽くキスしました。
「ほらとっとと帰って寝ろ! 朝練遅刻しても知らんけんね!」
「子供あつかいせんといて、こんなもんキスじゃないやろ」
アオイの目は真剣でしてやらないと朝まで粘りそうでした。
「・・・一回だけやぞ」
「ふふ、一回で十分や」
俺は意を決して素早くアオイの唇に自分の唇を重ねました。
「へへ?」
「これでいいやろ、ほれおとなしく寝た寝た!」

そうやって急き立てるようにして部屋からアオイを追い出すのですが
「おにいはただの一回のつもりやろうけど、その一回が女の子には大事なんやで」
とアオイは去り際にこれ以上ないほど意味深にいうのでした。

アオイのファーストキスを俺が奪ってからしばらくして、季節は夏休み真っ只中
俺は親戚家族と一緒に知り合いが営む民宿にやってきていた。
海水浴場に面した宿でアオイの家族は毎年ここで夏休みを過ごすのが恒例になっていた。
当然そこにはナナも居てちゃんと家族扱いを受けていた。
カオルとおそろいのワンピースまで着せてもらって楽しそうだった。

アオイはあの一件から事あるごとに俺をキスの催促で困らせた。
俺の方も一度してしまったことでなんだかタガが外れたのか
アオイに誘われるまま人目を忍んで何度もキスをしてしまっていた。
アオイはすっかり彼女気取りで俺の片腕に巻き付いて下の二人以上にべったりだった。
さすがにご両親が変に思うだろうと辞めさせたかったがアオイは聞かなかった。
「すまんねとしくん」
俺からべったり離れないアオイを見て娘に甘いご両親はただそう言うだけだった。

「あんまり深いところ行くなよ」
その日はアオイと二人で海水浴中少し深い場所で波に揺られていた。
「大丈夫私泳ぎも得意だし」
アオイは競泳水着で得意になって俺に泳ぎを披露していた。
自慢するだけあってフォームは綺麗だった。

「あっおにい! 助けて!」
すいすい泳いでいたアオイが急にばたばたしだしたので
足でもつったのかと思って俺は急いで近くに泳ぎアオイを捕まえた。
「おい大丈夫か?!」
「うん、足がつったみたいおにい浅いところまで連れてって・・・」
「ったく陸上部のくせに足がつるって情けない」
「うん・・・ごめん」
そういってアオイは俺の背中にぎゅっと抱き着いてきた。
そのままアオイを背負うようにして浅瀬まで泳ぐ
「おにいの背中広いね」
「お前が小さいだけだろ」
「すぐ大きくなるもん」
「・・・」
「おにい」
「あ?」
「大好きだよ」
「・・・」

そのまま無言で浅瀬につくとちょうどアオイの母親が昼ごはんができたからと
呼びに来ていた。
「今行きます! アオイ足大丈夫か?」
俺は肩を貸してやる必要があるのかと後ろを振り向くとそこにはアオイの姿はなかった。
「おにい競争だよ! 負けたらスイカおにいの分半分もらうからね!」
足がつったはずのアオイは何事もなかった様にいつの間にか砂浜から上がる緩やかな坂道を駆け出していた。
「あのマセガキまただましやがったな・・・」

「私の勝ち?というわけでスイカ半分頂戴ね」
ゴールである民宿の玄関先でサンダルに水着姿のアオイが飛び跳ねる
「反則だろ陸上部があんなに堂々とフライングしていいのかよ、スポーツマンシップはどこ行った」
勉強ばかりの大学生の俺はぜーはーぜーはーと息を荒げながら物言いをつけた。
「スポーツマンヒップならあるけど?」
アオイは濡れた競泳水着に包まれた小ぶりで張りのある尻を振って見せる
「シップだあほ、それにそんな小ぶりであるとはいえねーよ」

「あんたたちソーメン伸びちゃうから急いでお風呂で塩水流してきなさい!」
お母さんがいうので俺とアオイは水着のまま裏口から入って風呂場でシャワーを浴びることにした。
「つーひりひりする」
「おにいは体が白すぎるんだよ、少しは焼けた方がかっこいいよ」
「お前に朝から昼まで付き合わされたんだからお前のせいだぞ、つーかますます黒くなりやがって」
水着を脱いだアオイの背中にシャワーの冷水をぶっかける
「ひゃーおにい冷たいよ!」
アオイはそういって俺に裸のまま抱き着いてきた。
すべすべで吸い付くような肌だった。
「こら抱き着くな!」
「おにいこそ水かけんな!」

全身に冷水を浴びながら芯まで凍る様に冷たいのに
お互いの肌と肌が触れ合っている部分だけが燃える様に熱く感じた。
「・・・・」
お互い無言のままもう何度目かわからないキスを交わした。
「あんたたちソーメン伸びちゃうわよ!」
お母さんの声で俺たちは我に返りいそいそと体を拭いてから風呂場を出た。

「おにいのスイカいただきー」
その日俺の皿に盛られた三角に切られた4つのスイカの先端にはすべてアオイの歯形が付いた。
「・・・・」
俺は満足そうなアオイの顔を見ながら無言でアオイの食べ残しのスイカを一つ残らず食べきった。

明後日は近所の神社で夏祭りだった。

浴衣姿の3姉妹を連れて夕方の神社の階段をあがっていく
境内には出店の準備も出そろって笛の音や太鼓の音が林にこだまする
紅白の提灯がともり屋台の香ばしい煙が立ち上っていた。

あれ食べたいこれやりたいという3姉妹の保護者兼財布そして荷物持ちだった。
「おにいあーん♪」
アオイはさっき買ったジャンボたこ焼きを割りばしで俺の口元に持ってくる
たこ焼きはすでに半分は噛みついた跡があり
わざと自分の食べかけを俺に食わせる気のようだった。
「おい、これ全部タコ入ってないぞ」
「タコは後で別に食べればいいでしょ」
どうやらちゃっかり中のタコだけは自分で食べたようだった。
スイカの時もそうだったが、アオイはよくこう言うおいしいところ取りをする
「たこなかったら、こんなのただの焼きじゃないか」
「ははは、焼き」
アオイは無邪気に笑った。
「しかたないな、じゃあ一つだけだよ」
そういってアオイは自分の口の中にあったタコを指でつまんで俺の口元に持ってきた。
「ずっとなめてたから私のつばいっぱいついてるけど食べる?」
アオイは誘惑するようにうっすら笑いながら俺の口元にタコを持ってくる
「・・・」
俺は周囲に気づかれないようにそれを素早く口に入れた。
タコを口に入れるときアオイの指先と俺の舌が触れた。
「ふふなんか変態ぽくてエロいね今の」
「こんなの思いつくのはお前だけだよ」

「でもおにいは食べたよ、タコおいしかった?」
「・・・・」

「花火綺麗だったねぇ」
家に戻って歩き疲れた下の二人を寝かしつけると
アオイが俺の部屋にやってきた。
「ねぇ一緒のお布団で寝ちゃダメ?」
「ダメだろ第一暑苦しいからお前布団から出ちゃうだろ」
アオイは寝相が悪くてよく布団からはみ出していると母親から聞いていた。
「もーケチなんだから」
アオイは口を膨らませる
「お、その顔はオカメみたいでいつもよりかわいいな、ずっとそれで通してくれ」
アオイは軽く肩をたたく
「もう、おにいの馬鹿」

「・・・・」
どちらからともなくキスをする
もう何も言わなくてもお互いそのタイミングがわかる様になってしまった。
「おにいちょっとだけ二人で散歩にいこう」
「今からか?」
「うん」

「明日には家に帰るし、もう一度おにいと二人で手をつないで外を歩きたい」
「・・・・」

アオイに手を引かれるまま民宿をそっと抜け出して夜道を歩く
祭りの後なのでまだ人気はまばらにあってすれ違う人も多い
しかし、大体はカップルや夫婦で子供はいなかった。
「なんか雰囲気がちがうね」
「もう子供は寝てる時間だぞ」
俺が茶化すように言うと、アオイは少し悲しそうな顔になった。
「もう、今はそういうこと言わないで」

「ごめん」
俺は素直に謝った。
二人腕を組んで恋人の様に表を歩く
暗がりで人目につかない今の時間だけできることだった。
もちろん手をつないで歩くことは昼間でもできるが
そこには何というかお互い親戚のお兄ちゃんと仲の良い女の子という
しらじらしい演技があってどこかギクシャクしているものだった。

その仮面が夏のわずかな月明りの下では効果を失って
お互い本当の気持ちがあらわになる

俺はアオイの手を引いて人気のない方へ歩いていく
アオイは何も言わず無言で引かれるままついてくる
そこは使われなくなったバス停であるのは古いベンチと朽ち果てた時刻標識だけだった。
「アオイ・・・」
「うん・・・いいよ」
アオイの細い手が俺の背中に回る
全部をゆだねる様にアオイの体から力が抜けて俺にしなだれかかる

俺とアオイは夢中でキスを繰り返した
やがて俺の舌がアオイの口の押し入って激しく互いを絡ませあって
アオイの息が熱く熱を帯びてきた。
「アオイ・・・」
指先で触れたアオイのそこは驚くほどしとどにぬめりを帯びていた。
アオイは浴衣の下に何も身に着けていなかった。
浴衣を脱がすと生まれたままの姿になった。

「ずっとおにいと今日セックスするんだって思ったらずっとこんな風なの・・・」
アオイは俺の部屋に来る前からこうだったと告げる
「おにいに私の初めてもらってほしい」
「アオイ・・・」

俺はゆっくりできるだけ優しくアオイとつながった。
壊れないように、傷つけないように、可能な限り繊細にいたわりながらつながった。
痛みを押し殺すようなアオイの声も
そのあと少しずつ鼻にかかるような声にかわる間もどこか現実味のない不思議な気分だった。
あのアオイと今一つになっている
長年妹の様に接してきた親戚の女の子が今自分のモノで女になっている事に
複雑な感動を味わっていた。

「おにい好きだよ」
「俺もアオイの事好きだよ」

「・・・やっとおにいの恋人になれた気がする」
アオイの安堵するような声に俺は胸が締め付けられた。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは〜。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

それにしても、出迎えてくれた叔母さんの姿は刺激的でした。マッチョ系タンクトップみたいな上に、下は真っ白なホットパンツ姿で、目のやり場に困る感じでした。

それにしても、こんな格好をしていると、とても5年生の子供がいるママさんには見えませんでした。ホットパンツから突き出てる脚は本当に健康的な美脚で、ホットパンツの丈が極端に短いので、何とも言えないエロさをかもし出していました。

そして、ほのかちゃんと違って爆乳と言ってもいいくらいの胸は、身体を左右に振ったら、タンクトップからボロンとこぼれてしまいそうな感じでした。その上、思いきりブラのヒモも見えていて、まだ童貞の僕には刺激が強すぎました。

『上がって上がって! あっついでしょ! 私も掃除してたから、汗ダラダラw』
叔母さんはそう言って僕をリビングに招き入れると、クーラーをつけてくれました。そして、ハンドタオルで汗を拭い始める叔母さん……。首筋や腋まで拭き始め、僕のドキドキは異常なくらいに高まりました。

女性の腋がこんなにもエロいものだなんて、まったく知りませんでした。グラビアやテレビなんかで、水着の女性が腋を見せていてもまったく何も感じなかったのに、生身の女性の腋はビックリするくらいなまめかしくてセクシーだと思いました。

『見過ぎでしょw 恥ずかしいわよw』
叔母さんは、からかうように僕に言いました。僕は、慌てて目をそらしながら、
「ごめんなさい!」
と、謝っていました。

『いいよw じゃあ、背中拭いてよ!』
そう言って、叔母さんは僕にポンとタオルを投げ渡しました。しっとりと湿ったタオルを手に取り、僕はさらに興奮していました。

そして、僕に背を向けた叔母さんの背中を拭き始めました。タンクトップの背中側はかなりざっくりと開いているので、玉のように汗が浮かんでいるのが見えます。それをタオルで拭きながら、首筋や背中を観察すると、うっすらと産毛なんかも見えて興奮しました。
女性の身体をこんなにも近くで見たことがないので、とにかくドキドキでした。

『ありがと〜! なんか飲み物持ってくるね〜』
そう言って、キッチンの方に行く叔母さん。後ろ姿がヤバいくらいエロかったです。ホットパンツのお尻のところはお尻に肉が見えてしまうほどの丈しかないので、僕は思わず凝視してしまいました。

そして、キッチンで冷蔵庫を開けたり、コップを取り出したりしている叔母さんの隙を見て、僕は手に持っていたタオルの匂いをかいでしまいました。それは、少し酸っぱいような匂いがして、僕の興奮は最高潮でした。

『なに嗅いでるの〜w』
僕はいきなり叔母さんに声をかけられ、驚きのあまり変な声を出しながらタオルを放り投げてしまいました。心臓が止まるほど驚きました。

しどろもどろで言い訳をする僕に、
『そんなに謝らなくてもいいってw あっくんも男の子だもんねぇw でも、私みたいなおばちゃんじゃ、あんまり興味も湧かないでしょw』
と、優しくフォローしてくれました。
「そ、そんな事ないです! 叔母さん凄く綺麗だし、昔から憧れてました!」
僕は、正直に本当のことを言いました。
『まっ! 嬉しいw』
叔母さんは、おどけたようにそう言いましたが、少し頬が赤くなっていました。そんな仕草もたまらなく可愛いなと思いながら、僕は叔母さんのエロい体を見つめました。

『じゃあ、直接匂い嗅いでみる?』
叔母さんは、頬を赤くしたまま少しだけ緊張したような声で言いました。僕は、
「はい! 嗅いでみます!!」
と、全力で答えました。男として当然だと思います。
『まぁw 本気なの?』
叔母さんは、楽しそうでした。僕は、興奮しすぎて言葉が上手く浮かばず、ただうなずきました。

『良いわよw お好きにど〜ぞw』
叔母さんはそう言うとソファに座りました。僕は、すぐに顔を叔母さんの背中に近づけ匂いをかぎ始めました。それは、やっぱり少し酸っぱい匂いでしたが、それに交じってトリートメントなのか化粧品なのかよくわかりませんが、やたらと欲情を誘うようなイイ匂いがしました。

「お、叔母さん、腕あげて下さい……」
僕は、必死でそう言いました。すると、
『えぇ〜? マジで? ホント、あっくんも男になったんだねぇw』
叔母さんはそんな風に言いながらも、顔は真っ赤でした。何となく、叔母さんも言ってしまった手前、引っ込みがつかなくなった感じでした。

叔母さんは、そろそろと腕を上げていきます。すると、若干剃り跡がわかる腋が見えました。グラビアなんかで見る腋とは違う生々しい腋に、僕はもう勃起度120%でした。そして、すぐに鼻を近づかせ、匂いをかぎ始めました。

それは、背中なんかとは違って、かなり強い酸っぱい匂いがしました。でも、不快な感じはまったくせず、強い興奮と欲情を覚えました。
『も、もういいでしょ? あっくんは意外に変態なんだねw』
叔母さんは、余裕があるような感じで言いましたが、耳まで赤くなっているのがわかりました。

「そ、そこも拭きます!」
僕はそう言うと、叔母さんの返事を待たずに腋を拭き始めました。
『ちょっと、ダ、ダメだって! もう! 変態w』
僕に腋を拭かれ、くすぐったいのか、笑いながら身体をよじって逃げようとする叔母さん。大きすぎる胸が、タンクトップの下で驚くくらい揺れています。

僕は、叔母さんが楽しそうな態度を取ってくれたので、調子に乗って腋を拭き続けました。すると、
『コラ! 調子乗りすぎ〜。へし折るよw』
叔母さんはそんな風に言いながら、僕の勃起したアレを握ってきました。
「うわっ! ダメですって! やめて!」
僕は、一瞬でパニックになりました。勃起していたのがバレただけでも死ぬほど恥ずかしいのに、それを握られてしまうのは恥ずかしいを通り越して消えてなくなりたいと思うほどでした。

『あれ? 結構立派なんだw もう使ったの? 卒業済み?』
叔母さんは僕のモノを握ったまま、ニヤニヤと笑いながら言います。叔母さんは、昔からイタズラっぽいところもあったし、ちょっと下品なところもありました。でも、こんな風に直接コンタクトをされたのは初めてです。

そして、僕が逃げようとすると、ギュッと強く掴んできて逃がさないようにします。僕は逃げるのをあきらめて、
「まだ未使用です」
と答えました。

『ぷっw 未使用ってw 面白い言い方w でも、どうして? あっくんなら結構モテそうだけど? あっ、そうかw 男子校行ってたから、そっちに目覚めちゃったのかw てことは、処女ではないって事?w』
叔母さんは、僕のモノを握りながら勝手に話を進めていきます。本当に楽しそうでした。

僕は、男には興味がないことと、なかなか彼女が出来ないことを正直に話しました。
『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』
叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。まだ、ほのかちゃんは5年生です。
僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの? じゃあ、私と付き合っちゃう?w』
叔母さんは、冗談っぽく言います。
「叔父さんがいるじゃないですか!」
僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』
叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。
「そんなのダメです! それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」
僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

『なに恥ずかしがってるの! 私に火をつけといて、それは無いんじゃない?』
叔母さんは、イタズラっぽい顔で言いました。
僕は一方的に握られただけですし、火をつけたつもりもなかったので、そう言いました。
『あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよw あっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ! こんなおばちゃんでも、練習くらいにはなるでしょ?』
叔母さんは、冗談を言ってるような感じではありませんでした。僕は、何も言えなくなってしまいました。

すると、叔母さんが僕のズボンのファスナーを降ろし始めます。僕は緊張しすぎて動けず、叔母さんのなすがままでした。
『あら? あらあら! これはまた立派なモノをお持ちでw』
叔母さんは、僕のモノを見つめながらそんな事を言いました。僕自身は、自分のモノが大きいとか思っていなかったので、その言葉に少し驚きました。

「そ、そんなに大きいですか?」
僕がそんな風に質問すると、叔母さんはイキなり僕のモノをガシッと掴みながら、
『う〜ん、パパのより大きいね。間違いないw』
と言いました。僕は、前回のほのかちゃんとの経験がなければ、射精していたかもしれないと思いました。それくらい、叔母さんの手の平の感触は気持ち良かったです。

『じゃあ、ムードも何もないけど、ほのか帰ってきちゃうから、もう行くわよ♡』
叔母さんはそう言うなり立ち上がり、一瞬でホットパンツを脱ぎ、そのままショーツ姿で僕にまたがってきました。そして、たじろぐ僕にかまわず、ショーツをサッとずらすと、僕のモノを挿入してしまいました……。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

あっという間に熱い肉に包まれ、驚くような気持ち良さに包まれました。前回の、ほのかちゃんの手や口も信じられないくらいに気持ち良かったですが、叔母さんの膣はその比じゃないくらいの気持ち良さでした。

『ん、んンッ! これは、凄いかも♡』
叔母さんは、一気の僕のモノを根元まで飲み込むと、興奮したような声で言いました。女性の感じている声を生で聞いたのは初めてだったので、ゾクゾクするくらいに興奮しました。
「コ、コンドーム、つけてないです!」
僕は、今さらそんな事に気がついて慌てて言いました。すると、叔母さんは僕にキスをしました。すぐに舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてきました。ファーストキスとかそんなことを考えることも出来ないくらいに、頭が痺れるほどの快感でした。
『ごっめ〜んw キスもまだだった? ふふw もらっちゃったw』
叔母さんは上気したような顔で、うわずった声で言いました。
「い、いや、その、コンドームは?」
僕が心配でさらに聞くと、
『へーきw ピル飲んでるもん。だから、手早くイッちゃってね♡』
叔母さんはそう言うと、腰を揺さぶるように動かし始めました。

ほのかちゃんが帰ってくるかもしれない……。そんな状況だからか、叔母さんはいきなりクライマックスでした。ソファがギシギシきしみ、
『んっ! んっ、あっ! アンッ♡ 届いてる♡ パパのと違うw 気持ちいい♡ んっ! ンあっ! あぁっ! ン、くふぅ……あぁっ!』
叔母さんはそんな風にあえぎながら、本当にガンガン腰を振ります。上下と言うよりは、前後にグラインドするような動きで、僕はまるで手で握られているような強い締まり具合を感じていました。

出産経験のあるアラフォーの女性とは思えないくらいの強烈な締まりに、僕は早くも限界が迫っていました。
『どう? 気持ちいい?』
叔母さんは、頬をほんのり赤くして、上気した顔で僕に聞いてきました。その、今まで見たことがない叔母さんの表情に、僕はドキドキして思わずキスをしてしまいました。一瞬驚いた顔になった叔母さんでしたが、スッと目を閉じてくれました。

僕は夢中で叔母さんの口の中に舌を突っ込み、叔母さんの舌に絡ませました。さっきとは違い、叔母さんは舌を絡ませたりせず、僕にされるがままにしています。気を使ってくれてるのだと思いました。

でも、叔母さんは腰は動いたままでした。キスで快感が増し、もうイキそうになった僕は、初セックスを味わう間もなく慌ててキスをやめて、
「も、もう出そうです!」
と言いました。すると、叔母さんが何か言う前に玄関でガチャガチャッと音がしました。

僕は、ビックリしすぎて声も出ませんでした。でも、鍵がかかっていて、ドアは開かなかったようです。
『良いよ、イって! 早く! 入って来ちゃうよ!』
叔母さんは少し慌てた感じでしたが、やめるどころか腰の振りをもっと早くしました。

玄関では、ガチャガチャッと、鍵を差し込むような音がしています。もう、ほのかちゃんが入ってきてしまう! そんな焦りの中、僕は叔母さんに搾り取られるように射精しました。
『んンッ! ふぅ、うぅっ! イクっ!』
僕に中出しをされて、叔母さんも太ももをピンと伸ばすようにしてそう言いました。

僕も叔母さんも、イッた余韻もなく慌てて離れました。
『お兄ちゃん、ゴメンね!』
ほのかちゃんは、玄関で大きな声でそう言うと、慌てて階段を駆け上がっていきました。その隙に、服を整える僕と叔母さん。顔を見合わせて、微笑み合いました。

『あれ? お兄ちゃん、下にいる?』
二階から、叫ぶように言うほのかちゃん。

「下にいるよ〜」
僕は、ヒヤヒヤしながらそう叫びました。すると、階段を駆け下りてくる音がして、リビングのドアが勢いよく開きました。
『ゴメンね! 先生の話、長くってさぁ〜! じゃあ、ママ、勉強するね!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕の腕を掴んで引きずるように部屋に向かいました。

『ちゃんと言う事聞くのよ〜! ママ、買い物行ってくるからねぇ〜!』
背中にそんな叔母さんの声を受けながら、僕はドキドキヒヤヒヤしっぱなしでした。
『また、ママのおっぱい見てたでしょ!』
僕の腕をつねりながら、少しすねたように言うほのかちゃん。僕は、そんな事はないと必死で言い訳をしながら、彼女の可愛らしい部屋に入りました。

部屋に入るなり、ほのかちゃんは僕に抱きついてきてキスをしてきました。ついさっき経験した叔母さんとの大人のキスとは違い、唇を重ね押しつけるだけのキスでした。思いきり背伸びして、キスをするほのかちゃん。健気で可愛いとしか言えない感じでした。
『お兄ちゃんはほのかの恋人なんだから、私だけ見てよ!』
ほのかちゃんは、顔を真っ赤にしながらそう言いました。僕は、その可愛らしさに胸を撃ち抜かれたように感じました。

「い、いや、ダメでしょ、まだ5年生でしょ?」
僕は嬉しくて飛び上がりそうな気持ちを抑えながら、かろうじて残った理性を働かせました。

『あんなことさせておいて、そんな事言っちゃうの!? ひっど〜い!』
頬をプーッと膨らませてそんな事を言うほのかちゃんは、ちょっとオタ属性のある僕にとって、まさに夢見た天使そのものでした。
「いや、僕なんかで良いの? ほのかちゃんだったら、学校でもモテるでしょ?」
僕は嬉しさを感じながらも、必死で理性を働かせて言いました。
『いいの! お兄ちゃんがいいの! 今日、お兄ちゃんにほのかの初めてあげるの!』
ほのかちゃんはムキになったようにそう言うと、僕にキスをしてきました。さっきとは違い、小さな舌が僕の唇をこじ開け飛び込んできました。本当にぎこちないキスで、初めてなんだろうなと言うことがすぐにわかりました。


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