萌え体験談

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妻の交通事故

私、43才・妻、40才になる夫婦です…というかもう夫婦とは名乗れないかもしれません。

先月のことです。仕事が終わり家に帰りました。この日は妻は残業があるから帰るのは遅くなるから夕飯は外食で済ましてほいいといった日でした。
仕事帰りにファミレスでもと思ったのですが気が乗らず近所のコンビニで弁当を買って帰宅しました。
時間は午後6:30を過ぎた頃でした。家に入りふとリビングの電話を見ると赤いランプが点滅し電話に留守の伝言が残っていることを知らせていました。
用件を再生すると「こちらF県F北署交通課〇〇と申します。佐藤ゆりさんのけでお伝えしたいことがあります。×××?〇〇〇?□□□□に至急ご連絡ください」と言いうメッセージでした。
F北署は隣の件ですが1時間ちょっとで行ける距離にあります。
警察からの電話という事で連絡先の電話に急ぎ電話をかけました。
私「連絡をもらった、佐藤ゆりの家族の者ですが…妻が何かしたのでしょうか?」
警察官「H県のH市の佐藤さんですね。佐藤ゆりさんですが、同乗していた車が事故に遭われて怪我をされてF市の△△病院にに搬送されました。」という内容でした。

教えられた病院までは約1時間30分ほどで到着し時間は午後9時前でした。
夜間出入り口で守衛に事の成り行きを説明し病棟を教えて思いました。
妻は病院の五階の病棟にいることを教えられ向かいました。真っ直ぐナースステーションに行きました。
私「佐藤ゆりの家族の者ですが…妻はどこにいるのでしょうか?
看護婦「佐藤さんのご家族の方?ご主人さまですか?今は二人部屋にいますが鎮静剤が効いて休んでいられるかも…」
私「とにかく部屋はどこでしょうか?」
看護婦に部屋を教えてもらい部屋に入りました。ベットには点滴をされている妻の姿がありました。額に傷の処置の跡があり右目付近も腫れている様子でした。妻は寝ていました…
しばらくして先ほど応対してくれた看護師が部屋にきました。廊下に呼出されました。
私はすかさず「妻の状態はどうなんでしょうか?」と聞きました。
看護師に「ここではちょっと…ステーシンまで来ていただきますか?」と言われ私は一緒につて行きました。
看護師からは「奥様は状態は担当の先生から説明があるので30分ほど待っていただけますか?」と言われ待ちました。
結局、担当の医師からの説明は1時間してからありました。

医師から次のような説明がありました…
医師「奥様の状態は肋骨が3本骨折しています。あと顔面打撲ですね。骨折といってもヒビガ入っている状態ですので…長くは入院の必要はないと思います。
私「骨折と打撲ですか…」
私はその時点ではちょっと安心しましたがその後の医師の話は衝撃的でした。
医師「残念ですが、流産されました。約2か月でした。産科のドクターからは事故の衝撃が原因とのことです」
私「えっ、流産?」
医師「安静にしていれば、この後は問題はないと思います」
と告げるとステーションを出て行きました。

ただでさえ妻が交通事故で入院してまさかの流産したことも告げられて私は混乱してしまいました。
妻の病室に戻ると私は何が何だか分からず、付添い用の丸椅子に座りこむことしかできませんでした。
朝になり廊下に出たところ看護師が「奥様の荷物です」と紙袋を渡されました。無気力のそれを受け取った記憶があります。
しばらく丸椅子にボーっとしていると妻が目覚める気配がしました。
私の存在に気付くと何も言葉を言わず私から顔をそむけました。

私は妻に、どんなふうに声を掛けていいかわからず椅子にすっているだけです。
ただこれからの事後処理の事が頭をよぎり会社関係に連絡しその日、会社を休むことにしました。

妻の姉妹に連絡し私が不在時につの付き添いをお願いしまた。姉妹には妻は骨折と打撲の件だけ告げ流産の件は伏せたままです。
ただ妻の妊娠の事は私が全く身に覚えがない事が確かな事実です。妻と1年以上前からレス状態だからです。

妻の姉妹が病院に到着し代わりに私は今回の事故に関係するところに出かけました。

まず行ったのはF北暑です。交通課行き事故と成り行きを聞きに行きました。恥ずかしながら、この時点までは事故の内容・経緯は全く知りませんでした。

担当の警官が現場検証の概要を説明してくれました。
まず、妻は同乗し事故に遭ったこと。場所は助手席であったこと。自己の主たる原因は妻の乗っていた方に100%過失があるとのことでした。運転手の名前も聞きました佐々木という50代の男性でした。住所は私ども夫婦が住んでいる市でした。
事故の場所は警官より住宅地図を見せてもらいながら説明を受けました。地図に示された場所は高速IC付近のラブホテル街でした。
警官の話によると妻たちが乗った車がホテルを門を右折で出たところ直進した車と衝突したそうです。
警官も事情を察してか淡々と私に説明していました。

運転していた佐々木という男性はダッシュボードに足を挟まれ右足を骨折したそうで搬送されたのは妻と同じ病院だと教えられました。
私は事故を起こした車が気になり車の所在を知りたく尋ねたところ同じ市内のT社系のディーラーにレッカーされたことを知りました。

教えられたディーラーに行き店長に事の成り行きを説明し車を見せてもらいました。
車はどちらかといえば運転席側がひどく壊れていました。室内をを覗きこむと血痕がついた萎んだエアバッグが目につきました。
助手席側には妻のハイヒールが落ちていました。それは妻のお気に入りで出かけるときに好んで履いていくものでした。
リアシートの下に目をやると妻のデジカメがありました。何かの予感というものでしょうか…不安がよぎりました。
ハイヒールとデジカメはディーラーの店長に妻のものだと説明し引き取りました。
自分の車に戻りデジカメを再生しようとしましたが事故の衝撃で壊れたようでその場では再生はできませんでした。今思えば、その場で再生できなかったことは幸運だったともいます。たぶん再生できたらあの状況で自分を保てなかったと思います。

その日、回りたいところを回り終えたので昼過ぎに病院に戻りました。病室に行くと付き添いを頼んだ義姉がなにかしら納得できない表情でいました。妻に話しかけても返事がありません。
妻は昼食に出されたものには、全く手をつけず下膳したそうです。
私も義姉もお昼がまだだったので病院の食堂に行くことにしました。
途中の廊下で…
義姉に「回診があったんだけど…整形外科の先生の後になんで産科の先生が来るの?何か隠し事をしているの?」と強い口調で問われました。
私はしばらく沈黙し今までの成り行きを全て義姉に話しました。義姉は言葉を返すこともできませんでした。二人で食堂には行ったものの頼んだものにはほとんど箸をつけることはできませんでした。

その日の夜の付き添いは不要とのことで夕方帰ることにしました。妻は私の話しかけには無視するばかりです。義姉の話しかけににはしぶしぶ答えていましたが…

家に帰り病院で渡された紙袋を開けました。いやテーブルに広げたといった表現が正しいかもしれません。

中身は事前に妻の服だと聞かされてはいたもの実際に見ると凹みました…千鳥柄のジャケットとスカートとグレーのシャツでした。あとブラジャー…ショーツとストッキングは出血による汚れがあったため妻の了解のもと処分したそうです。
妻がつけていたブラ…黒字に赤い花の刺繍が入ったものでした。
「こんな物をきていたのか…」率直な感想でした。
私が知っている妻の下着といえばベージュや白い言ったありふれた柄のものでした。
妻の一面が見えるようでした。

補足をさせていただきますが現時点、離婚に向けて調整中です。妊娠は妻自体、事故に遭うまでははっきりと分からなかったとのことでした…

やはり気になるのはデジカメの中身でした。
SDカードをPCにセットし再生しました。幸いにデータは壊れず見ることができました。
内容は思ったとおりでした…

中身のすべてがホテルで撮影されていました。
まず、映し出されたのはセルフタイマーで撮ったであろう二人でソファに座る姿でした。妻は佐々木と思われる男性に肩を寄せられ微笑んでいました。
次のシーンは二人がキスしているところでした。唇を合わせるというより吸いあっている…という表現が的確でした。

その次からは妻がどんどん服を脱ぐ姿のシークエンスでした。やはりブラは花柄の黒のものでした。
ショーツもお揃いですです…
次の画面は衝撃でした。ショーツを取り去った姿でしたが下の毛がすべて無くなっていました。
妻からするわけもなく相手の好みでしょうか…一気に私は力が抜けてしまいました。
後の内容は妻のフェラシーンやはめ撮りでした。
フェラシーンは男が自分のメタボ腹超し撮ったものが印象的でした。
一心不乱にしゃぶる妻の姿に敗北感が私を襲いました。

最後のシーンはホテルに駐車場でVサインをする妻の姿でした。まさか数分後に事故に遭うとは思っても見なかったでしょう…

SDカードの内容を確認し、私は虚脱感に襲われました…妻とのSEXレスの裏にこんな事実があったなんて…目から涙がこぼれ落ちました。正直悔しかったです。

前にも書きましたが1年以上、妻とは営みがありません。その頃、寝室も夫婦別にした時期でした。それは私が望んだことではなく妻からの唐突の願いでした。
ある日、仕事を終え帰宅すると妻から「今夜から別室で寝ますね」告げられました。
理由は私のいびきが五月蠅く熟睡できなとのことでした。着替えのために寝室に行くとすでに妻のベットは使われていなかった部屋に運び込まれていました。妻の使っていた鏡台や衣類タンスまで全てです。
今まで夫婦で寝ていた部屋はやけにガランとした殺風景でした。私は思わず「ここまでしなくても」つぶやいてしまいました。
妻に「いつ荷物を動かしたの?」と聞くと、午後から会社を休んで引越業者に頼んだと答えました。
次に晩に妻を抱きたくなり妻の部屋に行きました。ドアノブを回して開けようとすると鍵がかけられていました。
ドア越しに妻を呼ぶと「ごめんなさい、疲れているの」と一言返ってくるだけでした。

妻の変化に気がつかなかったと言えば嘘になります。

妻は寝る時に鍵を掛けたことはマズイと思ったのか次の晩からは鍵を掛け無くなりました。
妻にかぎを掛けた理由を聞くと「反射的に掛けてしまった」と言い訳はしましたが…
夫婦の営みが無くなっても機会を見ては温泉とかに出かけましたが場の雰囲気が変わってもSEXは皆無でした…
「酔いすぎてその気になれない」とか理由をつけていました。私が家族風呂のあるところがいいなと言っても理由づけては混浴がないところを選ばせられました。
今思えば、パイパンにした自分の裸を見せたくなかった工作だと思います。

妻の写真を見た後、下着のことが気になりました。
妻の性格上、いつも数組セットで購入すること多いので他にもあるはずだと。
妻の寝室に行き衣裳タンスを調べました。
いつも、下着は一番上の引き出しに入れているので調べました。
引き出しを開けると小さく仕切られてBOXが入っており丸められたショーツが入れられており隣にはブラが重ねて置いていました。
色もベージュや白でデザインも極ありふれたものでした。
取り出した引き出しをもとに戻そうと思ったところ奥にもう一つ、引き出しがあるのを見つけました。
恥ずかしながらタンスが引き出しが二重になっていることには今まで気づきませんでした。
奥の引き出しを出すと目に飛び込んできたのはカラフルな下着でした…
色は原色がほとんどでデザインも派手なものでした。ショーツを取り出すと透けているものやTバックや股の部分が開いてるものなどで私はめまいを感じました。
下着類を見ると、もはや夫婦関係を修復できる段階でない事を悟りました…。

妻の会社には私から事情を説明し怪我の回復するまで二週間ほど病気休暇をもらう事にしました。
私も自分の会社に事情を説明し妻の入院に合わせて午後、早めに仕事を切り上げる段取りをしました。

1年も放置して何もできなかったのは事実です。子供も手を離れお互い共通できることが無くなったことが原因かもしれません…

翌日、病院に行くと妻は二人部屋から大部屋に移されていました。部屋に行くと妻はベットの両側のカーテンを足もとまで引き周りから避けているようでした。
ぼんやりとイヤホンをつけテレビを見ています。
具合を尋ねると妻は私の方を向き無表情にむきました。
以後会話です。
妻「胸が痛い…」
私「食事は?」
妻「食べた」
私「お昼はなにが出たの?
妻「…」

これ以上、会話が続きません。

ナースステーションに呼び出しがあり行きました。主治医から説明があるとの事で…
症状は良好で明後日には退院ができるとの事でした。
妻の希望で地元の病院に通院する事になったそうです。

妻の病室に戻ろうとし部屋に向かうと入り口付近に30台ぐらいの男性と50代前半くらいの女性が立っていました。
男性の方が「失礼ですが佐藤さんですか?」と尋ねてきました。
彼は妻の不倫相手である佐々木の担当損保の保険屋でした。
傍らの女性は佐々木の妻であることを紹介されました。
保険屋からは今回は同乗中の事故で佐々木の保険で全て対応する旨の説明がありました。
保険屋が用件を済まし帰ると佐々木夫人が話があるという事で談話室に場所を変えて話があるという事でした。

佐々木夫人の話では佐々木は2か月ほどの入院の必要があるとの事を話してくれました。
今回の事故の顛末ですが佐々木夫人は佐々木の回復を待って弁護士を立てて離婚の話を進めると話してくれました。
妻に対しては「今回の事故は佐々木の運転中の同乗事故で申し訳ない」と「ただし大人としてのけじめはつけてもらいたい」と言われました。

考えてみれば私も佐々木夫人も今回の被害者です。妻の例の写真を見た後では妻への同乗は薄れていたので佐々木夫人には「当然のことです」と私は答えました。

佐々木の素性について…佐々木の奥様から聞かせていただきました。年は50歳で私どもが住んでいる中堅の企業の部長をしているという事でした。何故に妻と知り合えたのはこの時はまだわかりませんでした。

佐々木夫人と場所を変えて話すことにしました病室に戻り妻に退院の件を確認し今日は早めにけると告げ病室を出ました。
佐々木夫人とは近くのファミレスで落ち合う事にしています。
ファミレスの駐車場で待ち合わせをし店内で話をしました。私からハメ撮り写真があり、まず確実に不倫をしていることを佐々木夫人に伝えました。
佐々木夫人からはこれからのことを考え証拠として写真のすべてのコピーがほしいとの事で、その旨を私は了承しました。
奥様にもおそらく佐々木と妻の関係している写真はこれだけでは無いかも知れないことを話しました。
佐々木夫人には佐々木のPCを確保していただくようにお願いしました。私物の者は家にあるとの事で明日夜に、地元で会う時に持っていただくことにしました。

家に戻り妻の会社へ連絡を取りました。
電話に出たのは妻の直の上司の方でした。妻の状態・明後日退院の予定であることを伝えました。
上司の方から病気休暇の二週間過ぎても、もう二週間休んでいただけないかと打診がありました。
理由を聞くと今回の事故の件が会社に具体的に伝わっているとの事でした。
佐々木は妻の会社の大事な取引先の部長だったという事を知らされました。
現場には公表していないらしいのですが噂で広がっているらしいとの事でした。
休暇延長は、そんな理由からでした。

結論から言うと依願退職扱いで会社を辞めした。

佐々木夫人とファミレスで待ち合わせました。
佐々木夫人は紙袋に入れたノートPC持参です。早速PCを立ち上げました、ただパスワードがかかっていればアウトです。PWの事を夫人に尋ねましたがPCにうといためさっぱりわからないそうでした。
幸い、PWがかかっておらず開くことができました。
佐々木が部長職という事で仕事関係のファイルが多く捜すのに1時間ほどかかりましたがそれらしいファイルを見つけることができました。
ファイル名は「委託職員指導マニュアル」と書かれていました。
そのファイルを開く画像フォルダが30ほどありました。フォルダには妻と関係したであろう日付がつけられていました。
場所が場所だけに全て開いて確認することはできず、夫人に証拠を見つけたことを告げそのファイルをコピーすることを承諾してもらい私はUSBメモリーに全てをコピーしました。

夫人はすでに弁護士を離婚調停のため依頼したそうです。夫人にはPCのデータは全て保存するように話をし事故前に撮影したハメ撮りのデータが入ったUSBメモリーを渡して別れました。

自宅に着きデータを再生してみました。
正直、唖然とするような内容でした。ホテルでのハメ撮り・二人で旅行に行った時の様子や野外での露出撮影したものなどでした。
妻の着ている下着は妻のタンスに入っているものなどが見受けられました…
一番衝撃だったのは妻のパイパンにする様子を初めから終わりまで撮影したものでした。
ベットでM字になっている妻の姿…まだ秘部には豊かなヘアがそろっていますがそれがだんだん剃られていく様子は私には屈辱+敗北感を持たせには十分すぎる内容でした。
最後はツルツルになった秘部を広げVサインをする妻の姿…私は精神的に大きな打撃でした。

※2011/3/11(金)以降、書き込みされず。

中三の妹に中出し

気持ち悪い話だけど、俺は精通も初体験も一つ下の妹。

小学生の頃、よく夏休みに二人で水風呂を貯めて一緒に入ってた。
妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小五になって
そろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。
で、俺が小六の時、親がでかけたので一人で楽しもうと風呂に水を貯めて水風呂の用意をした。
すると妹が私も入りたいという。
俺はもちろん断り、後で一人で入れ、と言った。
しかし妹は一人で入ってもつまらないと言い、結局俺が入っている時に裸になって強引に入ってきた。
妹の裸なんかに微塵の興味もなかったが、一年ぶりにみた妹の裸は少し胸が膨らんでいて、乳首あたりもちょっと膨らんで変な形になっていた。
とは言え、まだオッパイというより一部分についた贅肉という感じだった。
俺が妹の膨らみかけのオッパイを凝視している事を妹はまったく気にせず狭いバスタブに無理矢理入ってきて「冷たい?!」とはしゃぎながら肩まで浸かった。
実の妹にちょっと女を感じ、ものすごく嫌な気持ちになったが
「歳が一つしか違わないのだから、クラスの女も裸はこんな感じか」
と妹の裸を見ながらちょっとエロい気持ちになった。
しかも狭いので水の中で妹の裸がやたらと密着する。
すると俺のチンチンがグングンと大きくなった。
その当時、俺はチンチンが勃起する意味なんて知らなかった。
ただエロい事を考えると勃起するので、勃起したチンチンをみられるのは恥ずかしい意外になかった。
俺は一生懸命、チンチンから妹の意識を逸らすために妹に水をかけたりしてはしゃいでみせた。
しかし一向にチンチンは収まらない。
それどころか一年前とは違って柔らかくなっている妹の裸が手や足に当たり、ますます気持ちが収まらなくなった。
俺は最初、クラスメイトの女の代用としてエロくなっていたのだが、いつの間にか妹の裸そのものに興奮していた。
くすぐる振りをして露骨にオッパイを撫で回したり、揉んだりしていた。
妹は特にその事に対してリアクションはなかった。

ひとつ違いという事もあり、物凄く生意気でよく俺の意見の矛盾点を鋭く突いてやり込めたりと、ちっとも可愛くはないのだが、基本的に遊ぶ時は昔から俺のいう事をよく聞いた。

だから俺が鼻息を荒くして「俺に背中を向けて座れ」と明らかに性欲丸出しの命令をしても素直に従った。
俺は勃起したチンチンがなるべく妹に当たらないようにポジションをとり(この時もまだ勃起してる事実は隠したかった)妹のオッパイを後ろから鷲掴みにしてモミモミともてあそんだ。
この時の妹のオッパイはデブの脂肪と大して変わらなかった。
ただ、オッパイを揉んでいるというシチュエーションに興奮していただけなのかもしれない。
妹は俺の行為に対しても何も言わない。ただそれまではしゃいでいたのが無言になっていた。
それ以前に、友達の家でエロ動画を見た事があった。その友達の兄貴のPCを勝手に起動して見たのだ。
その時は裸の女が四つ這いになって男が腰を叩きつけているその光景に興奮はしたものの
具体的に何をしているのかわからなかった。まさかチンチンを女の中に入れているとは小学生にはわからなかった。
しかしエロい行為である事は理解していたので俺は、妹にそれをしてみようと思った。
妹をバスタブのヘリに手を付かせて四つ這いにし、俺は勃起したチンチンを妹のお尻の割れ目に押し付け、腰を前後に動かして何度もチンチンを妹の股に叩きつけた。
なんだこれ、あんまり気持よくない。というのが感想だった。
人がどうしようが俺ならこれのほうが気持ちいい、と思い、妹の尻の間にチンチンを擦り付けてグリグリした。
押し付けるたびにゾワゾワ、と快感が全身を走る。
ああ、大人はこういうヤラシイ事をしているんだ、と思った。
俺は後ろから妹のオッパイを掴み、荒々しく揉みながらチンチンをグリグリと妹の股間に押し付けた。
気づくと妹の息も荒かった。「フーッ。う・・・フーッ」という感じでたまに小さく呻くような声も出していた。
この頃、俺はエロいのは男だけで女がエロくなることはないと考えていた。
なので、この妹の息の荒さは俺を非常に興奮させた。
何度か、チンチンをグリグリと強く妹の股間に擦りつけた時の事だ。
激しい尿意が襲った。抑えきれないほど強烈なものだ。
俺はなんとも言えない恐怖に包まれながら射精した。
初めて見る白い液体がチンチンから飛び出て妹の尻や背中にベッタリついた。
と、同時に物凄い自己嫌悪に陥った。妹相手に何をやっているんだ、と。
妹は何が起きたのかわからず目をトロンとさせて俺を見ていた。
俺はとにかく自分の身体からわけのわからない汁が出たことにショックと嫌悪感で呆然としていた。
その日、俺は妹に「絶対にお母さんに言うなよ」ときつく言い、お互いの身体を洗い流して水風呂を上がった。

俺はもう二度とあんな事はしないと心に決めていたが、一週間が経ったくらいから妹のオッパイの感触や普段の妹からは想像できない荒い息と小さな呻き声、強烈な尿意の快感などを思い出し、またしたいと思うようになった。
謎の白い汁について、2、3日は大いに悩んだが、時間が経つにつれて謎の白い汁が出る時の激しい尿意の快感が忘れられなくなったのだ。あと、あの時のなんとも言えないエロティックな雰囲気・・・

親が出かけ、少し経ってから俺は妹の部屋に行った。妹とは水風呂での事以来、ちょっと気不味くなっていた。
俺は唐突に「〇〇、服脱いで」と言うと、当然妹は「え、なんで」と答えた。
俺はそのまま、当たり前のように「いいから脱いで」と言いながら妹のオッパイをTシャツ越しに撫で回した後、シャツの中に手を入れて、そのまま上を脱がせた。
妹は「ちょっと」と言っていたが、特に抵抗はせず、そのまま脱がされた。
妹を素っ裸にして、俺も妹の部屋で全部脱ぎ、素っ裸になった。
風呂でもないのに素っ裸になるとなんか気持ちがエロくなった。それは妹も同じなのか、裸になるまではちょっと嫌がっていたのに、裸になると俺が妹を寝かせて覆いかぶさっても何も言わなかった。
ベッドの上で、俺は妹の後ろから覆い被さって両方の手でオッパイをまさぐり、勃起したチンチンを妹の腿で挟むような形にしてマンコあたりに押し付け、グリグリとした。
水風呂の時は水の音がチャプチャプとうるさかったが、この時はベッドの軋み以外の音はなく、妹の吐息がよく聞こえた。
俺が後ろから抱きつくような感じで密着し、俺と妹は「フーッ、フーッ」と息を荒くしながらベッドの上でゴロゴロ転がったりクネクネしたりした。
チンチンを妹の腿が挟みこみ、チンチンの勃起力でマンコを押し付けている感じになっていたのだが途中から俺のぐりぐりの動きに合わせて妹の腰がクイックイッと動き始めた。
今から思うとクリトリス辺りを押し付けようとしていたんだろう。
射精時には俺達は仰向けになって、俺が妹のオッパイを掴み、その俺の手を妹が抑えつけて俺は妹の股の間から精液を飛び散らせ、飛び散った精液は妹の下腹部からおへその辺りににかかった。
俺は射精のしかたを中一になるまで、この方法しか知らなかった。
それどころか、出てくる精液もなんなのか、それすら知らずにただ快感を求めて親がいない時には妹の部屋に行って妹の股間にチンチンを挟んで射精した。
この頃、妹は嫌がっていたのか、それともまんざらでもなかったのかは、わからない。
俺が部屋に行ってオッパイを揉んだり、服に手をかけると自分から脱がされやすいような体勢になった。
そして俺が妹に抱きつき、チンチンを妹の股の間に挟みこむと妹は快感に浸るように眼を閉じて、口を半開きにした。
俺が中一になってセックスとはどういうものか、オナニーとはどういうものか、という事がわかるようになるまで当たり前のようにこの行為は続いた。
それまでも世間に対して後ろめたさは感じていたわけで、今から思うと辞めるきっかけを常に探していたんだと思う。

しかし、一旦中一の時に終了したこの行為、俺が高一の時、この異常な兄妹関係が復活してしまった。
しかも今度は一線を越えてしまった。
分別のつかない小学生時代とは違い、今度は何もかも理解している高一と中三。
行為を辞めた中一の頃は気まずかったが、この時にはだいぶ吹っ切れて昔のように仲良くなっていた。
昔、裸でエッチな事をしていたということも、もちろん周りには秘密だったが、お互い明るく笑いネタにできるくらいにはなっていた。
特にこれといったキッカケはなかった。ただ、お互い気分的にエッチになりやすいタイミングだったんだろう。
昔のエッチについて笑い混じりに話してて、つい立ち入ったことまで話してしまい変な空気になった。
俺はその時なんだか凄くエッチな気分になり、どんどん話の内容を過激にした。
妹は途中から流石に恥ずかしくなったのか明らかに顔が赤くなっていた。
そして俺が当たり前のように「裸になって」と言った。完全に勢いだった。
俺はそのまま妹のオッパイを服の上から揉み、服のボタンに手をかけた。昔の申し訳程度の膨らみとは違いオッパイはかなりのボリュームがあった。
ブラジャーをしているというのもあったのだろう。昔のデブの脂肪のような感触ではなく、硬い膨らみだった。
妹は「ちょっ・・・と」とか言っていたが俺は構わず妹を押し倒し、上着、シャツ、スカートを脱がせブラジャーとパンツ姿にした。
数年前まで当たり前のように裸でエッチな事をしていた相手だ。しかも昔から基本的に言う事を聞く妹。俺は一切躊躇がなかった。
ブラジャーを外すと完全に出来上がった大人のオッパイがあった。
俺がエロ動画で見たように妹に覆いかぶさり首筋に舌を這わせながらオッパイを揉むと妹は慣れたように俺の愛撫を堪能しているようだった。
やはり、生で触っても小学生の頃の妹のオッパイとは感触が違った。中身が詰まっていてパンパンに硬いのだ。
揉むとプルンとしている。妹は汗をかいていたので、余計にプルンとした感触だった。

妹は中一の終わりから中三の始めまで彼氏がいて処女ではなかった。対して俺は思い切り童貞だった。
舌で乳首を舐め上げると乳首がみるみる硬くなり、起き上がる。「女の乳首って本当に硬くなるんだな」と感動しつつ、取り憑かれたように実の妹のオッパイにむしゃぶりついた。
妹のオッパイはたぶん大きな部類だと思う。今でもかなり揉み甲斐のある大きさだ。
オッパイを充分堪能してから妹のパンツに手をかけた。
生まれてはじめて見る女の生マンコだった。小学生の時も見ているとは思うのだが、意識してみていたわけではなかったので、初めて見るのと同じだった。
3年ぶりに見た妹の股間は申し訳程度に毛が生えていた。まだ股間を隠しきれていない程度の陰毛はなんだか滑稽に映った。
俺はマンコを見るために妹の足を思い切り広げた。妹は一切抵抗しなかったが、恥ずかしそうに顔を逸らし瞼を閉じた。
俺は股間の筋に手を置き、マンコを指で開いてみた。ヌルヌルと濡れていて内臓みたいだ、と思った。
多分愛撫をしなきゃいけないのだが、どうすればいいのかわからず、俺は汚いと思いつつ
実の妹のマンコに吸いつき、ベロベロと満遍なく舐めまくった。
触れてみると想像以上に濡れてヌルヌルしている事に気付いた。
濡れているという事は興奮しているという事だ。実の兄である俺を受け入れた証拠だ。俺は勢いづいた。
顔にヌルヌルした液体が付くのも構わずむしゃぶりつく。
適切な愛撫なんてわからないので、とにかくガムシャラだった。
まるで動物が獲物を貪るかのように妹の股間に顔を埋め、ベロベロと満遍なく舐めた。
少しすると妹が「う・・・・う・・・」と言いながら腰をカクンカクンと上下し始めた。俺はそれに気を良くし、相当の時間吸い付いたり、舌を押し付けたり、考えつく限りの愛撫をした。
舐め終えた頃には妹は完全に「もう好きにして」状態でグッタリしていた。
そんな死体のような妹のマンコに俺はチンチンを押し当てた。
相手が妹であろうと、とにかくセックスしてみたかったのだ。
しかし初めてで穴の位置がわからず、さりげなくチンチンの先で探っていると、妹が腰をクイッと動かして穴をチンチンの先に合わせてきた。
妹は実の兄である俺に挿入される事に対してOKなのか、
グッタリしていた妹はいつの間にか近くの枕を掴み、挿入される準備を整えていた。
俺がそのまま腰を沈めていくと、キツイながらも中に入っていくのを実感した。
妹は「うううっ」という苦しそうな呻き声を上げていた。
やはりセックス時は経験者のほうが精神的に上位になる。
なんとなく妹の軍門に下ったような気分になった。
しかし、不思議な気持ちだった。「初めてのセックスだ」という感慨深い気持ちと「妹とヤってしまった・・・」という絶望に近い気持ち。
複雑な気持ちとは関係なく、俺のチンチンは妹の中で絞めつけられていた。
今、生まれて初めて女のマンコの中にチンコを入れているんだ。と実感し、妹のマンコの包みこむような締め付けを実感した途端、射精の波が襲ってきた。
俺は「ああっヤバイ」と言いながら妹に抱きつき、激しくピストンした。
妹は俺に抱きついて「あぅ、あっ!あっ!あっ!」と俺の耳元で激しく大きな声を上げてお尻を上げて俺に股間を押し付けるような姿勢になった。
そして俺は考えなしに妹の膣内に思いっきり精液をぶちまけた。初体験の感想は、とにかくチンチンが痛かった事だ。
後に他の女と経験するようになってわかったのだが、妹のマンコは締め付けが激しい。
特に最後のイク時の激しいピストン時はローラーでチンチンを絞めつけられているかのようだ。
俺はそれが普通だと思っていたのだが、これは妹特有らしかった。
ここからしばらくは毎日毎日、親の目を盗んでは猿のように妹とやっていた。
しかも最初の頃はほぼ妹の中で出していた。
途中からコンドームを付けたり、外で出すようにしたりと避妊について考えるようになっていたがよく妊娠しなかったものだ。
結構1年くらい濃密だったんだけど、妹が「もう彼氏いらない。お兄ちゃんが彼氏」とか言い出したので俺もマズイなと思うようになった。
なんか俺も妹とエッチしてるうちに妙な感情が生まれていたし、この時期エッチだけじゃなく休みの日に出かけるのも妹とが多かったりしたので、将来が不安になった。
エッチの最中に、気持ちが盛り上がって妹と激しいキスをするようになってからだったと思う。
それまでは淡々とエッチだけだったのに、その頃くらいから親がキッチンに言ってる隙に
悪戯っぽくキスをせがんできたり、親が背中を向けている隙にキスしたり、親と至近距離でこっそりイチャイチャしたりするような関係になっていた。
高二の夏くらいにはエッチの内容もしつこいくらいに舌を絡ませるキスがあったり妹が生理の時は妹がフェラチオで俺の性欲処理をしてくれたり、とやることが恋人同士のようだった。
流石に俺が高二の終わりくらいの時、ヤバイと思い、先の事について話し合った。
このままじゃ確実に二人とも不幸になるし、一線を引こうという話をした。
妹は泣いていたが、結局妹に彼氏ができるまで俺がそのかわり、という感じになった。
元々、妹は少なくともストーカー騒ぎとかあったりとか、容姿は悪くなく、その気になれば彼氏がすぐできる。
「もったいないな」という気持ちはあったが、俺が独り占めしていいわけがない。
兄妹なので「好きだ」とかそういう事をハッキリとそれまで言ったことはない。
しかし、その話をした後は気持ちも盛り上がっていたし、妹も泣き続けていたので、エッチをしながら大声で「好きだ」と何度も吐息混じりに言い合いながらピストンした。
確か、この時も中で出した。しかもとにかく盛り上がっていたので確信犯的だった。
その時は俺が「中で出していい?」と聞くと妹が「お願い」と言った。

ちなみに妹に彼氏ができるまで、という事だったが、実際には今も会ったらやっている。
彼氏はできるんだけど、なんか付き合ってみると違うらしい。
妹に彼氏がいるうちは手を出さず、別れた後に関係が復活するんだけど俺が嫉妬に狂った感じで激しく妹を貪ると、妹は凄く嬉しそうな顔をして愛撫に対する反応が激しくなる。
とまあ、こんな感じです。
今は上京して一人暮らしをしているので、滅多に妹とは会えないんだけど、会えばするみたいな。正月に帰省した時も夜中にこっそりしちゃったし。

ふう・・・これはよいオナネタをいただきました
今もラブラブみたいだし妹さんも上京させて同棲しちゃえ!

いや、このままラブラブなのはマズイんだけどねw
俺の友だちの前でもワザとなのか、ベタベタ引っ付いてくるし。

高校の時「実はヤッてんの?」と何度か言われた。
冗談だとは思うんだけど俺はマジで焦ってた。
「気持ちわりいな。そんなわけないじゃん」と返してたけど実はヤってたという・・・

孕ませたい

妹と2人で犬の散歩逝く事になり、犬のくさりを外そうとしてたら、なかなか取れなくて妹がしゃがみこんだ。
スカートだったからピンクのパンツのぷっくり盛り上がったアソコの部分が丸見え。
さら?に!Tシャツのワキの部分からワキ&胸チラ・・・。じっくり観察するために教えませんでした。
そして散歩中、神社で一休み。お返しにと思い、俺はわざと半パンの横から金玉と竿をベロローンと出してしゃがんで妹としばらく話してました(w。
「バカ兄!グロいの出てるよ!w」とか、妹はいつもの調子でツッこんでくるかなと思いきや、なんだかその日に限ってキョロキョロキョドッてるんです。
俺は「ヤベ、はずした」と思い、「玉出てるのつっこめよオイ!」と自分でつっこみ…(なさけない)
妹が笑ってくれるのを期待したら、あ、うん・・・ごめん・・ふふふ」と顔真っ赤にしてモジモジしてた。もちろん帰りは気まずい雰囲気で帰宅しました。
メシ食って風呂入って、なんとな?く気まずい雰囲気を打破すべく、妹の部屋に貸したCD返してもらいに部屋にはいると、妹がベッドの中でモゾモゾ動いてるんです・・・。
妹は「ギャー!」とか「勝手に入るな!」とかは叫ばず、相当焦っていたらしく「こないでぇ?・・・」と一言。
状況をよく把握出来てない俺はそんな妹の言葉を無視して、「おい!おめぇ、はよCD返せや!」と、布団を一気にはぐってしまったのです・・。
下半身スッポンポンでした。ずばりオナニー中でした。
俺は「あ、失礼?」とニヤニヤしながら自分の部屋へBダッシュ。
しばらくすると案の定、妹がドタドタと部屋に入ってきました。絶対攻撃されるち思い、俺も防御態勢に。
しかし妹は顔を真っ赤っかにして「勝手にはいらないでよー!」と一言。
意外な拍子抜けに、俺はここぞとばかりにイジワル攻撃。
俺「ネタ何?ネタ何?(笑)」
妹「スケベ!スケベ!」(←スケベはおまえだろw)
そしてプロレス状態。堅めに入った俺は思いきって妹のパジャマの中に手を突っ込んだのであります!!!
妹「ギャアアアアァァァ!・・・」
必死に抵抗する妹の手もむなしく、俺の手は妹の陰部へ。
ヌ ル ヌ ル で し た 。 
妹「やめてって!やめてって!」
さすがの妹もマジギレ&猛攻撃。(かなり怒ってたw)
俺のペニスを握ってきた。
そううち見つめあい、いつしかキスへ。
俺は妹のぷっくり盛り上がったアソコが忘れられず、
パジャマのズボンを脱がし、パンツの上から盛り上がったアソコを口に含んだ。
軽く甘噛みをし、柔らかさを堪能した。
俺のペニスはフル勃起し、我慢汁があふれ出ていた。
俺は我慢できなくなり、パンツの上からペニスを妹の膣口にあて、
押し込んだ。
その行為は、今からこの中に挿入する意思表示を妹に伝えるためだった。
妹も観念し、パンツを自ら脱いだ。
割れ目に沿って我慢汁をぬりたくり、妹の膣口から漏れ出した愛液とを混ぜ合わした。
準備はととのった。
ペニスを割れ目に沿ってなぞっていると、
下のほうにきた時にはまる個所があった。
そこに亀頭をあわせ、ゆっくり押し込んだ。
亀頭が徐々に妹の膣内に入っていく。
妹は時折顔が苦痛にゆがんだが、かまわず押し込んだ。
亀頭が全部入ったところで、いったん止めた。
今、俺と妹が繋がっている。一つになっている。とても感動した。
またゆっくりと挿入し、ついに全部埋まった。
妹の膣内は暖かく、ペニスを膣全体で締め付けてきた。
妹を起こし、対面座位に。
側にあった手鏡をとり、二人が繋がっていることを妹に見せた。
妹は、自分の膣にペニスが突き刺さっているのを見て、涙目になっていた。
俺はもっと気持ちよくなりたくなり、再び正上位にして腰を動かした。
奥へ奥へ、ひたすら奥へと突き刺した。
膣奥深くに射精したい!
俺の頭の中はしだいに子孫をのこしたい!孕ませたいになり、
奥へ突いた。
そして脳天を貫く快感がおしよせ、
数億の精子を妹の膣奥へ放出した。
何度も何度も放出した。
その後もペニスを抜かずに、5回射精した。
精子もでなくなり、膣からペニスを抜いた。
俺は妹のへその下の下腹部に顔をうずめ、
「今俺の精子が妹の卵子に向かってる。受精してほしい!着床してほしいと、
心から願った。
その後残念ながら妹に生理がきてしまい、孕まなかった。

従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

お前さ、女抱かねえか?

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな
感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。
  
職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。
「お前さ、女抱かねえか?」
「は?」
とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。

「どんな女ですか?」思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。
「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし
 今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」
(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)
逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」
なんだ・・・よかったw「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」
と社長はルームキーを置くと帰っていった。
俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーをあおった。

「あの・・・・○○(俺)さん?」
その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。
(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)
と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」
と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、
美人の自覚あるんだろうなー。

「でも○○くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」
お世辞はいいし。しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」
そういう質問だったか?w
「うーん・・・○○くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)
「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。社長、あざっす。明日ちょっと遅れるっすw
「一緒にお風呂はいろっか」終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。たったまま 彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。「わ、おっきい。すごいんだね」
はい、よく言われます。おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけの
フェラだったけどそれがすげー気持ちいい。やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。
「ふふ。いいよ」そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。
「ねえ。○○くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」
「いいの?」「うん、一回すっきりしよ?」
言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・・
「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・

・・・・しかし・イケないw かちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。
「すごいね?死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。少し気持ちに余裕ができたためか
感触を堪能できた。控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。俺はされるがままになってた。
四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて挿入。
「ん、ふう・・・・」彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの
付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。
(あ、中田氏しちゃった・・・いいのかな?)でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して「今度は早かったねw」「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。かわいーw」年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。ちゅぱっれろ・・「気持ちよかった?」
れろれろ「うん、すげー気持ちよかった」「んふw」ちゅっれろれろ・・

実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた
「・・・ん?」気づかれたw
「すごい、もう回復してるの?」
いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw
「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけど
まー、めくるめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない
乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて 腰浮かせてぐりぐりしたり
正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中田氏しますたw

「少し休んだらまたできる?」「わからないけどしたい・・・」「ふふ、じゃがんばろっかw」
・・・・けど そのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で 鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。俺はふらふらと立ち上がると
思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。
彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中田氏w

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。
「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。
俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は
手伝いを買って出た。女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。
「男前だしもてるでしょ?」いや全然・・・・
「○○くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
(・・・・・・・・・・!!!!!)
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。俺たぶんもう会ってます。そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。いやしかしそんな話をするってことは
既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。いい思い出かな?ww

以上、長文だらだら失礼しますた

皆さんどうもです。
書き込みしたあとあんな災害が日本を襲うとは想像もせず、呑気にエロ話など
してしまいましたorz
被災地の皆様には心よりエールを送りたいと思います。

ちなみに俺はかっちぃなる人物ではないです。
ネタ投下は初めてです。俺もどこかで読んで影響されたのかな?

当たり

S6の真由美ちゃんと知り合ったのは公立の図書館。
ロビーで、お弁当を食べてた時に声をかけたのが最初でした。
背も高いし発育も良いのでJC位かと思ったのですがS6でした。
最初は警戒されたけど、また会う約束が取れました。
図書館の2階の隅でキスしたらビックリして照れた用に笑ってました。
2回目はドライブに行きました。
山の方に行きましたが紅葉シーズン前だったので人気も少なかったので
車の中で真由美ちゃんに悪戯して遊びました。
真由美ちゃんも興味津々だったらしく喜んでチンチンを触ったり舐めたりしてくれました。
3回目は真由美ちゃんの家に行きました。
両親は共働きで不在だけど妹と同じ部屋なので嫌がってましたが妹さんが女子サッカーから帰ってくるまでに帰るって約束でお邪魔しました。
出迎えてくれた真由美ちゃん。髪が濡れてるので言いつけ通り風呂に入ってたようです。
8畳の部屋に机が二つ。ラン○セルも二つあって布団が一組敷いてありました。
「布団ひいて待っててくれてたの?」
と言ったら、また照れた様に笑ってました。この仕草が可愛いのです。
ビデオ出して、撮影していい??と訊いたら困ったような顔をしてましたがOKでした。
折角の女の子の部屋なのでタンスの中の下着チェックです。
結構数は多かったけど右側は白が多くて左はキャラものとかありました。
左側は妹さんのパンツだそうです。
「もう、いいよね」と真っ赤になった真由美がタンスを閉めました。
布団の上で真由美とキス。
オッパイを触ると感じてるようでした。
S学生としては発育が良い真由美。性に関してもオマセなようで
図書館に居たのは本を読むためってより真由美に悪戯してたオジサンが居たらしくそのオジサンに会うために通ってたようです。
ただ、そのオジサンはキスはしたようだけど真由美のカラダを触るだけだった
ようで
「オチンチン見てみたかった」と無邪気に言ってました。
つまり、勇気を出して声をかけたら大当たりだった訳です。
「エッチして良いんだよね?」
「痛いかな??」
「オナニーの時、指入れた??」
首を横に振る真由美。怖くて入れられなかったのだそうです。
「じゃあ痛いかもね」と言って真由美を布団に寝かせました。
カーテンは開いてるし照明も付いたままなので部屋の中は明るい。
消してって言わない処が若さですかね。
「今日はブラしてないんだね」と言ったら照れたように頷いてました。
寝ても盛り上がってるオッパイは若いからかな。
吸いついたら、あんって声を出してました。
揉み応え十分なオッパイを俺の唾でヌレヌレにしました。
陥没乳首も顔を出して固くなりました。
真由美を裸にしてみるとマンコに毛は生えていないけどJSには見えない発育の良さです。
ビデオで真由美の裸を撮影です。結構ノリノリで応じてくれました。
ツルツルのワレメを自分で拡げて貰って撮影です。
「奥の奥まで撮られる気分は??今までに誰かに見せた事ある?」
「小さい頃に一回あるかも」
どうも悪戯されやすいタイプと言うか真由美自身もエッチな事が好きみたいで淫乱体質なのかもしれません。ワレメの奥まで見せた人にオナニーを教わったそうです。
それがS1位の頃だと言うのでオナニー歴は長くてカラダも開発されたようでローター渡して使い方を教えたら
「凄い凄い」と気に入ってました。ワレメもヌレヌレでした。
「フェラして」と言ったら飛び起きて咥えてくれました。
AVは何本か観た事があるとの事でフェラもそれなりに形になってました。
我慢汁で俺のチンチンもヌレヌレで真由美に訊かれたけど
「真由美もヌレヌレになるのと一緒だよ」と教えたら納得してました。

正上位スタイルで真由美のワレメにチンチンをあてがいます。
「S学生でエッチしていいのかな?」と少しビビってるようです。
「生理あるんでしょ??」
「うん」
「カラダがエッチして良いよって事だよ」
「そうなのかなー」と何となく納得してました。
「今からだと長くエッチが楽しめるよ」と俺もいい加減です。
さすがに押し込んでいくと痛がりました。
ただ真由美の両足を肩に担いでるので暴れても逃げれません。
ムリムリって感じでチンチンを押し込むのは快感ですね。
「いたいいた」と騒ぐ真由美に
「オナニーの時に指入れないから今、痛いんだよ」と言ったら
「ごめんなさい」だって。

「お腹に力入れて」とか「お尻の穴〆て」
などと言いながら真由美の処女マンコを味わってました。
泣きじゃくってる真由美に
「真由美のマンコ、凄く気持ち良いマンコだよ」
と声をかけたら少し落ち着きました。
「真由美も慣れたら気持ちよくなるよ」と言ったら
「そうなの??」
「男より女の子の方が気持ちいいらしいよ」と教えてあげました。
話しをした事で気が落ち着いたのか大人しくなった真由美でした。
「早く終わって欲しい??」と訊くと頷くので
「真由美の中に出してイイ?」と訊いたら???なので
「真由美のマンコに射精して精子だしたい」と言ったら驚いてました。
「赤ちゃん出来ちゃうよ?」と、また泣きそうな真由美。
「真由美に俺の子供産んで貰いたいよ」とキスをしました。
「まだS学生だし・・・」などとロリ漫画みたいな事をリアで言われると興奮します。
「俺の事きらい??」と訊くと首を横に振ります。
「俺の事信用してよ」と言ってペースを上げます。
「赤ちゃん出来てもイイから中に出して」と真由美に何度も言わせました。
俺のお嫁さんになるとか色々言わせました。現役JSに言われると本当に興奮してきます。
言わせたとは言え中出し了承なので思いっきり真由美の中に出しました。
チンチン抜く前に大股開かせてビデオの準備です。
ワレメから溢れ出る精液。それが肛門を通ってシーツを汚しました。
チンチンにも破瓜の血がついてました。

「今日は、もう無理」と真由美が言うので妹が帰ってる時間までフェラして貰いました。
マンコの中洗わないとマズイかなーと思ったけど真由美の家なんで・・・
フェラしてた真由美が顔を上げて
「赤ちゃん出来ちゃうかな??」と訊くので
「そんな簡単には出来ないけど出来たら俺は嬉しいな」
と言ったら何か安心したようで再び咥え始めました。
俺も内心、勢いで出しちゃったけど、どうしようって思ってました。

真由美が下に行った時に妹の名前入りのパンツを一枚頂きました。
そして精液で汚れたシーツをどうしたか不安は残ったけど取りあえず真由美の家を出ました。
親バレはしなかったようで、一安心でしたが妊娠の方は・・・
夢は真由美の2コ下の妹と3Pが理想です。

ガメラちんちんVSぎゃーす

妹の部屋がうるさかったんだ。
たまに学校帰りに友達連れて来てるんですけど。
 
俺は夜勤もある仕事してるから、昼間家にいることはよくある。寝てたりする。
2つ下の高2の妹はお構いなく隣の部屋で騒ぐ。
 
注意しに行こうと思ったのさ。
妹の部屋はドアが半開きだった。
閉まってたらもちろん、ノックはするが、開いてたから。
ドアから顔だけ、部屋に入れて覗き込む感じで。
 
「うるさいよ?」
 
「ひいー!ぎゃーす!兄ちゃん起きてたのぎゃーす、ぎゃーす!」
 
わけのわからん叫び声を上げた妹、友達は2人。
なぜか3人とも、上半身ブラジャーだけ、白!白!水色!
 
あわててクロスハンド!で胸を隠す3人、うっほう、すまん、バタン、ガチャ。
 
自分の部屋に戻った。
エライもん見ちゃった、どっきどき童貞の俺。
寝れんがな、ぼっきぼき勃起、どうするこれ。
 
妹とは割りとざっくばらんにエロな話とかできるし、風呂上りの下着姿くらいなら見たコトある。
妹にむらむらしたことないんだが、友達2人の見ちゃったからな。
顔を合わせたことはあるがその時はまだ名前は知らない。トモコ、ダチコにしておく。
 
トモコは幼児体型っぽくて小柄で、正直そそる体じゃないが、顔は抜群にかわいい!
ダチコは顔は好みじゃないが、チラ見した限りでは大きいおっぱい、ぼよんぱい。
 
いいなあJK、かわいいよJK!
夏の暑さが大胆にさせたんかなJK!
 
ちんちん勃起、しょうがない、オナニーするぜ、しゅっすこしゅっすこ。
おっと待て、どうやらこの騒ぎで帰ることにしたんだろうか、隣の部屋がどたばたしてるぞ。
オナニーはもうちょっと後にするか、ちんちんは仕舞って、と。
 
と、ドアがガチャリ、やべ、鍵掛けてない。
「兄ちゃんさっきアレちょっと…ひいー!ぎゃーす!ぎゃーす!」
 
ノックしろよおめー。
ベッドに横になってて、間一髪ちんちんは仕舞ったあとだったんだが!
Tシャツとトランクスだけって格好になってた、しかも勃起ちんちんバレバレ。
 
妹の肩の後ろから覗いてる2人。
ダチコ「うわはー、ごめんなさい」
トモコ「もう行こうよ、おにーさんごめんなさい!」
 
あーあー、もう遊びに来てくれないかもなあ。
ブラジャー見られ、むさい男の勃起を目撃した家だぜ、しばらく来ないだろ。
かわいかったけどなー。
 
結局オナニー2回して寝て、飯食ってたら携帯に着信が、知らない番号で。
 
「もしもし…?」
 
《あ、妹子の友達のトモコって言いますけど、あの、さっきはすみませんあのその》
 
妹め、勝手に番号教えやがったらしい。
GJと言いたいとこだが、実は俺、最近彼女寸前の同僚がいるから変な期待はしてない。
彼女とは時間が合わなくてデートできないし、まだ童貞だが。
まあいいや。
 
「あー、こっちこそごめんねー」
 
トモコ《あのー、それでですねー、あのうそのう》
《(後ろでダチコの声が)もうトモコさっさとハッキリ》
 
《トモコ貸して!おにーさん、トモコがねー、おにーさんに》
《ダチコちょっと、もー返して》 《おにーさんのあそこが》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
《ダチコ余計なこと言わな》 《おっきくてびっくり》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》 《ああもう!》
《今度もう一回見せ》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
 
プツ、プープー。切れた、何だこれ。
 
出勤前に妹が
 
「トモコから電話あったでしょー、よかったねえ、ついに彼女できるかもね、うぷぷ」
(妹は、俺の彼女(彼女手前)の存在を知らない)
 
「何言ってんの?変な電話はあったけど」
 
「あれ?何か言ってなかった?」
 
「ぎゃーすぎゃーす言ってた。それよりドア開ける前にノックしてなー」
 
…うーん、何か書くのがめんどくさくなってきたよ?
 
えーっと先に言ってしまうと。
 
トモコは最近社会人の彼氏がいたらしい。
エッチはまだ早い、怖いってことで拒否してたが、半ば無理やりやられそうになった。
 
そのとき彼氏のちんちんを初めて見て、あまりの小ささに吹き出してしまった。
小学生の従弟のちんちんより小さかったから。
悪いと思いつつ、意気消沈の彼氏を置いて逃げた。そのまま自然消滅。
 
俺のことは前から、ちょっとイイと思ってくれてたようだが、何よりちんちんが気になった。
何だよそれ、男はちんちんかよ。
 
まあとにかく、トランクス越しのちんちんのデカさに目を奪われた。
確かにデカい方だとは思うが。
 
トモコは妹に俺の電話番号を聞いて、謝りたいとかの口実で近づこうとしたらしい。
しかし本音は、思春期真っ盛りの性的好奇心に火が着いた!だったのだ。
が、どっちかと言うとノリノリなのはダチコだった。
引込み思案なトモコをけしかけて面白がってる感じだ。
 
妹はそれを知って、俺とトモコがくっついたら面白かろうということで。
積極的に協力はしないが、邪魔もしないというスタンスで。
 
そんな内幕を知らない俺だが数日後、2人のJKに恥ずかしい観察日記を付けられるのである。
 
 
・・・今エロは求められているのか?
今この先の展開に需要はあるのか?
批判や苦情を優先してしまうだろうが、評価次第で続けるのである。

小テストが解けなければ胸を揉む

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。
そして時間切れ。採点の結果は約半数が不正解!
俺は正しい回答を示した後、おもむろに妹を背後から押さえ込みつつ胸に手をやった。
「さぁ約束通り揉むぞ?、一緒に数えろよ?、1,2,3・・・」俺は容赦なく揉み続けた。
妹は冗談だと思っていたらしいが、いきなり胸を揉まれた事に驚き
「やめろー、はなせー」と文句を言いながら、逃げる事も忘れて身を丸くするだけだった。
妹を解放した後は、半べそかきながら親に言いつけると訴えられたが
「バカヤロ!身の危険を感じないとお前は憶えないだろ」と無茶な超理論で凄んだら大人しくなった。
それから数回、このおっぱいテストを実施したが、少しずつ正解率が上がってきたので効果があったと思う。
何度かは満点でクリアされてしまい、俺の小遣いからご褒美としてCD等を買ってやったりもした。
しかしそれでは俺の小遣いがもたないので、徐々に問題の難易度を上げていった。
と言うより俺は胸を揉むためだけに、おっぱいテストを続けるために、常に目標正解率80%を狙って出題した。
テストの難度が上がった事で、褒美の品の金額も小遣いでは足りないほど上がってしまったのは予想外だった。
そんな感じで、回数を重ねるごとに覚悟を決めたのか、揉まれている時はじっとしているようになっていた。
その代わり、妹の頑張りは驚くほど変わり、普段の予習復習を欠かす事がなくなった。
一度理解出来るるようになると勉強が楽しくなるようで、秋頃の成績は右肩上がりだった。
家庭教師である俺にとってもかなりハイリスクな賭けとなり、ただ胸を揉むだけでは納得いかなくなってきた。
妹からの要求も小遣いだけでは手が出ない服を指定され、それならばと「今回からは直に揉む!」と宣言。
そして俺の期待通りに不正解を連発してくれた。
文句を言う妹を尻目に、俺はシャツの裾から両手を忍ばせてブラのホックを外す。
そのまま脇腹辺りを愛撫しながら両手を胸に近付けると、妹は身をくねらせて嫌がりだした。
そんな抵抗など構わずに絹のような肌触りを堪能し、たまに乳首を擦ったり引っ張ったりしながら揉み続けた。
乳首を弄るたびに「くふぅぅっ…」というため息を聞かされ、俺は頭がぐらつくほど興奮した。
冬になる頃の成績は、志望する高校への入試に不安がなくなるほどのレベルに達していた。
おっぱいテストを続ける意味があるのかと疑問を感じつつ、それでも俺達兄妹の秘め事は続いていた。
その間、俺の負けというのが何回かあったため、俺の財布は常にスッカラカンだった。
そんな理由から、罰ゲームは「トップレスで直揉み」にまで発展していた。
夏頃には硬さを感じた胸も、冬になると柔らかさを増し、妹の反応から感じやすくなってきている様に思えた。
女の成長ってのは早いものなんだなと、俺は意味不明な事で勝手に感動していた。
その頃付き合っていた恋人には、こんな風にしっかり胸を揉ませてもらった事など無かっただけに
当時の妹に対する感情は、恋人に対するものよりも大きくなっていた。
俺の関心事は女の下半身にあった。
今までは「妹」だから抑えてきたが、耳まで真っ赤に染めながら黙って胸を差し出す妹を前にして
ヤリたい盛りの工房だった俺には、もうどうにでもなれ・・・というヤケクソ感が芽生えた。
そして遂に「今日から間違えたら・・・」と言ってミニスカートに覆われた下半身を指さした。
妹は大きな目を更に見開き、呆気にとられたような表情で硬直していた。
「ば・・・ばっかじゃないの!?」と言う妹に構わず「始め!」と宣言し手を叩いた。
暫く硬直した後、思い出したように小テストと格闘し始める妹。
この時の俺はどうかしてるという自覚があったから、そのまま逃げ出してくれても良かったのだが・・・
時間切れ、採点に入る。
いつもは妹と一緒に最初から順番に解説しながらだったが、この時はペンを入れずに黙って採点。
最後になって不正解個所に一気にまとめて×印を入れる。
俺は「逃?げ?る?な?」と言い、後ずさりする妹を捕まえた。
妹は防御のためか、膝を抱えてその場に転がり、俺は上から横向きの妹に覆い被さるように押さえ込む。
スカートを捲り上げ、お尻の谷間をゆっくり撫でると、今度はそれを避けようと体を伸ばし仰け反る。
それを見て取り、空いた手を妹のへそ辺りから下着の中へ無造作に突っ込んだ。
薄く生え揃った陰毛を掻き分け、陰部を直に触った・・・妹は濡れていた。
俺は童貞だったので、AV(裏を含む)で見た知識しかなかったが、何とか見よう見真似で愛撫してみた。
クリに触れただけで妹の体はビクンと跳ね、「ぐぅっ・・・うっ・・・うぅぅっ」と苦しそうにうめく。
自分的には優しめにクリを責めつつ、片手で下着を膝の辺りまでズリ下げ、陰部を覗き込んでみた。
あぁなるほど、こうなってるのかなどと感心してたが、気付くと妹の抵抗は全く無くなっている。
これに気を良くした俺は、妹の身も考えずにクリへの愛撫を激しくし、それを執拗に続けた。
妹は声にならない悲鳴をあげ、時折痙攣させながら体を硬直させている。
そして妹は「ぐうぅぅぅ」と長くうめきながら海老反り、また逆方向へぶり返しを繰り返しながら達した。
妹のイく姿を目の当たりにし、俺の心は完全にその妹に奪われた。
妹は荒い息をし暫く放心状態だったが、突然ムクッと起き上がり
涙でぐしょぐしょの顔を俺に向け「ぶぁ?か!」と一言発し、服装を整えて部屋から出ていった。
俺は後悔の念で一杯になった。
黙って胸だけで我慢してれば良かったのに、あんな酷い事をしてしまった。
いつかは終えると解っていたおっぱいテストが、こんな形で終わるとは思ってもみなかった。
しかしその夜のオナニーは、ビクンビクンと跳ねながらイく妹をオカズにし
今までに味わった事が無いほど、気が狂わんばかりの快感に浸った・・・最低な兄である。
二日後、いつもなら妹が勉強をしに俺の部屋へやって来る時間。
どういう訳か、その日も妹はやって来た。
「今日は胸だけで許して」と言っている・・・まだやる気のようだ、と言うか普通は胸も断るもんだろ・・・
俺は余計な事を言わなきゃいいのに「OK、でも今日は舐めちゃうぞ?」と言ってしまう。
「うん」と言って席につく妹・・・俺はバカだからその時点で舞い上がった。
そしておっぱいテストの結果、俺は妹の胸をたっぷりと舐めまわしてしまった。
なんか知らんが、1問10回という制約なんか2人とも忘れている。
その後数回のテストを実施したが、胸を舐めまわしながらも結局俺は我慢しきれず
再び下半身への責めに走ってしまった。
いつの間にか、妹もそれを受け入れていた。
その後入試があり、妹は見事志望校に合格した。(ちなみに俺と同じ所)
俺は『お祝い』と称し妹を部屋に呼びつけ、俺に礼をしろ等の超理論を押し付けながら妹を裸にひん剥き
挿入は無理だが、しっかりセックルの真似事(素股)をしてしまった。
何だかんだ言って妹もイッてたし、チ○コにも興味があったらしく、射精する現場を目撃できた事を喜んでいた。
高校へ進学してからの妹は、事あるごとに俺のクラスへ顔を出すようになった。
俺がバスケ部だった事もあり、「マネージャーやってあげようか??」などと言い出す事もあった。
妹の監視?が厳しくなった事もあり、当時付き合ってた女はいつの間にか俺から離れていった。(フラれた)
俺には失恋のショックなどこれっぽっちも無かったが、妹は妹なりに心配したらしく・・・
そしてこれまたいつの間にやら妹とセックルしてしまう状況になってしまった。
俺もどうかしてたが今回は挿入あり。しかも自分を制御しきれず中出し _ト ̄|○
2人共ビクビクしながらも月日が経ち、生理があったと報告があった時には2人で抱き合いながら喜びキスをした。
現在の俺は21歳。初体験は高校3年、相手は妹・・・
今でも妹とはセフレのような関係が続いている。
この関係は、妹に彼氏が出来るまで続きそうな気がする、というか続けたい。
俺の方は無理だ。妹が結婚でもしない限り恋人なんか作れない。

悪い噂

自己紹介なのか類友なのかよくわからないけど、自分の身の回りで起こった話をひとつ。

 かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、
 そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
 Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったらあいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。
 ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる
・愛人してた
・堕胎歴が二桁の大台突破
・B子ちゃんたち(一男二女)は全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる
・中卒
・万引き常習犯 などなど。
 さすがににわかには信じられないような話だけど、信じてしまう人もいたらしく、
その頃はBさんに対する態度がそっけないというかどこかぎこちない人が多かった。
 そのうち、Bさんに関する話を積極的に広めている人がCママとそのママ友たちを中心とするグループということが判明。
Cママグループというのは、すごく派手で気の強いCママを中心としてて、結構賑やかで勢いのあるグループ
なんだけど、何かとトラブルメーカーなところもあり、深くお付き合いすることを控えているお母さん方も多かった。
 それでそのCママたちの言動がエスカレートしてきて、ついにBさんご本人がいる前でも、
「やっぱり育ちが悪い人って・・・・・ねぇ?」と聞こえるように悪口を言ったり、Cグループの子どもたちが
B子ちゃんを孤立させようとするなど、いじめの兆しが見え始めるようになってしまった。

つづき
 しかし、なぜかBさん親子どこ吹く風。
それに苛立ちを募らせたのか、ある日ついにたまりかねたCママが、
「ちょっと待ちなさいよ。よくすました顔してこの街に住んでいられるよね。
皆あんたのこと知って、陰で笑ってるんだからね、この恥知らず。」みたいなことを言って、
その場が一瞬にして凍りついてしまった。

 「そうよ、何とか言いなさいよ」とせきを切ったようにCママ友たちもBさんをなじり始めた。
ちょっとまあまあ落ち着いてと仲裁に他ママさんが入り、この際だからとCママ軍団とBさんが
なぜか我が家wで話し合いをすることになった。

Cママ軍団は「こんな身持ちの悪い女とその子どもが一緒の園にいると思うとぞっとする。」
「母親のくせにこんなにふしだらな噂だらけで最低。自分の立場わかってんの?」
とか言ってBママ大糾弾。

するとBママ、
「知ってますよ。高校中退してて、浮気しまくり、愛人にもなったことがある、そして堕胎しまくり、
父親の違う子ばかり産んで今の旦那騙してる、万引き依存症って話でしょう??
でもひとつだけ間違ってますよね。その噂。」
 Cママが急にキョドり始める。
Bママ「それって私のことじゃなくて、ご自分のことじゃないですか??Cさん」

その場にいた全員が一斉にCママを見た。
Cママ軍団「ちょっと!!失礼なこと言わないでよ!!」とファビョるファビョる。
するとBママ、バッグから一本のビデオテープを取り出した。

 それはアダルトビデオだったんだけど、どう見ても表紙の女優はCママ。
Cママ血管切れて倒れるんじゃないかってくらいファビョって、
「こんなありもしないものまで作って人に濡れ衣かぶせてふじこー!!」
だったんだけど、
「これ、Cママさんのお母様から、Cママさんの忘れ物だから渡すように頼まれたんですが。
なんだったらどうぞご確認ください。」
一同え?え?なにがどーなってこーなってるのkwskだったので、Bママが訳を話し始めた。
 実はここに越してくる前にBママの懇意にしていた元ご近所さんが、絶縁状態だったCママ実家。
Bママがあまりにもよくしてくれているので、こんな娘がいたらよかったのに・・・と涙ながらに語りだした
Cママ母の話が、娘であるCママの呆れた遍歴だった。

 元々容姿だけは良く、おまけに無駄に悪知恵ばかり働くCママ。
高校の頃妊娠して退学。それからDQ街道まっしぐらで、前述のAV出演もそのひとつ。
夜の街で金持ち捕まえて奥様(笑)におさまった話、兄弟姉妹の配偶者をいびったり、寝取ったり、実家からお金盗んだり、
そのくせ実父の葬儀には来なかったり。
 しかし、C母はCママと孫のため、Cママ夫とは極力接触を控えていたけど孫の父親が誰か分からない
ことを知ってもう脱力。全て言いたいけど、C夫にばらしたらどんな仕返しされるかわかったもんじゃないと
絶縁して、徹底的に関わらないようにしていた。
 そんな中Bさんがこちらへ越してきた。
最初はCママも愛想良かったらしいんだけど、以前どこに住んでいたのかを尋ねられて、
・それがきっかけで実家のご近所だと言うことが発覚
・自分の秘密が発覚するヤバイヤバイヤバイ
・先制攻撃で噂流せば無問題
で、自分の話をBさんにすり替え、散々いやがらせをしていた。

おまけにB旦那さんにコナかけていたことも判明。
 私と寝ればBさんの悪い噂を消してあげる☆ミ
しかし一蹴されて、さらにいやがらせをエスカレートさせていったとか。
 なぜ見ず知らずのCママにこんなにいじめられるんだろうって思って鬱々としていたところ、
C母さんから連絡→思わず愚痴こぼす→C母、娘がBさんにいやがらせしていることを知る
激怒そしてCのビデオを
「もうあれは娘どころか人とも思っていない。これをあげるから好きにしなさい」
とBさんに渡したそうです。

 まあその日を境にC軍団は解散、元C軍団は手のひらを返してCの悪口をいろんなママさんに
吹き込んでいたんだけど、「なんで友達の悪口言うの??」と逆にFOされるし、
C軍団の裏切りにキレたCママが道連れにしてやると言わんばかりにC軍団の秘密を大暴露。
前述のAさんに一部自分たちの罪をなすりつけていたらしいことが判明して、光の速さで
Cグループある人は離婚、またある人は義実家強制同居、引越しと散り散りになっていきました。
 最後まで粘ったCママも百年の恋が醒めて盲目から開放された夫に離婚されて、
今ではふたつくらい隣の町でお風呂に漬かっているとか。以上です。

補足ですが、C子達はC夫が引き取ってます。
 本当の親子ではないんですが、一緒に歩く仲むつまじい様子がたまに見られることもあり、
ほほえましいです。こんないい旦那さんなのになんで裏切ったのかな?と未だに疑問です。
 
 現在のCママですが、お風呂か飲み屋で悠々自適のおじいちゃんをひっかけたらしく、結婚話が持ち上がってます。
が、おじいちゃんの親戚や子どもが大反対しててちょっと修羅場状態だそうです。
おじいちゃんの親戚の一人が母方の親戚筋に当たる人なので、その人情報によると、「まああそこまで図々しくふてぶてしい女は
見たことがない」だそうです。


一度だけの記憶に残るセックス

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。
別に風俗などで働かせたりした訳ではない。
俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。

漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。
ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。
ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。
確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。
そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ?」と冗談交じりに言ってみた。
最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。

その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。
・キスはしないこと
・直接は触らないないこと
・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること
以上が妹の出した条件、俺はもちろんOKして金を渡してやった。

金を受け取った妹はベッドに座り、俺は後ろから抱っこするような格好になった。
脇の下から手を伸ばしてトレーナー越しのオッパイに手を乗せる。
正直、予想以上に小さな胸でほとんど膨らみは無かったが“初めて触る女の胸”にメチャクチャ興奮した。
ガマン出来なくなった俺はすぐにトレーナーを捲り上げた。
トレーナーと一緒に下に着ていたロンTも捲れ、妹の肩越しにブラジャーに包まれた胸が見えた。
胸の谷間と肩紐に水色のリボンがついた子供っぽいブラの上から指を食い込ませるようにして触る。
エロ漫画を見て覚えたのか、指を食い込ませると妹は小さく「アン、アン」と声を出した。
俺が「気持ちいいのか?」と聞くと「よくわからない」と妹は答えた。
そのまま妹の体をベッドに横たわらせる、横に並んで寝転びながら指やてのひらでオッパイを刺激した。
ブラジャーの生地越しにクニュクニュと動く胸の感触が伝わってきた。
「上着を脱がすから腕を上げろよ」と言うと妹はバンザイをするような格好で腕を伸ばした。
トレーナーを脱がせていると肩の筋肉に引っ張られた乳房が少しブラからはみ出して見えた。
引っかかりのない小さな乳房とカップも付いていないようなジュニアブラ、ホントにハミ乳するのに最高の組み合わせだったと思う。
首のところに引っかかったトレーナーを脱ごうと妹がもがくたびに、ブラの隙間からは肌よりずっと色の濃い乳輪がチラチラと見えた。
思い切った俺はブラを下にずらすようにして胸を露出させた、出てきたオッパイは本当に小さかった。
胸の肉を摘まんで引っ張ったような形の小さな乳房、乳首と乳輪の区別もないような形の乳突起は濃赤色をしていた。
「やだぁ、直接はダメって言ったじゃん」と妹は抗議したが脱ぎかけの上着のせいで上手く抵抗できない。
俺は妹を無視して乳突起を指で触る、乳房自体が小さいので乳輪がメチャ大きく見えた。
乳首と乳輪が合体したような突起を撫でたり摘まんだりしていると段々と妹はおとなしくなっていった。
少しすると乳輪全体がプックリと盛り上がってきて、汗ばんだオッパイは俺のてのひらにピトピトと貼りついた。
乳輪の中心部は皮が剥けたように少し薄い色をしていたので「ここが段々と乳首になるんだな」と勝手に想像していた。
そのまま俺は妹の乳房に吸いついた、胸板に乳輪の膨らみが乗っかっているだけのような小さな乳房はひとくちで俺の口に収まった。
舌先に乳突起が当たると妙に滑らかな感触、唇をすぼめて吸うと汗だか何だかわからない少しすっぱいような味がした。

妹が黙ったままなので不安になり引っかかったままのトレーナーを脱がせてやった。
目を開いてこっちを見た妹の顔は真っ赤になっていて息は凄く荒かった。
妹を特別カワイイと思ったことはなかったが、その表情を見た途端今まで感じたことのないようなドキドキした気持ちになった。
「キスしていいか?」と思わず聞いてしまった俺、妹は小さくだけど何度も頷いた。
多分、お互いにファーストキズだったと思う。
唇を押し当ててから妹の口の中に舌を差し込む、エロ本の知識を総動員したキス。
少しするとむこうからも舌を絡ませてきた、俺は興奮してショートヘアの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。
お互いに手探りのようなキスは数分間続いた。
口を離した妹の顔は俺のツバでベトベトになっていた。

ボーッと潤んだような表情の妹は今の状況をよくわかっていないようない様子。
もう一度、胸に手を伸ばすと「苦しいから待って…」と言い自分からブラジャーを捲り上げた。
それから30分くらいの間、妹公認でそのオッパイを弄りまくった。
何かが吹っ切れたように妹は「アン、アン」と何度も声を出していた。
吸いつき過ぎたせいで乳房は真っ赤になり、乳輪も最初とは比べ物にならないくらい大きく腫れていた。
最後は俺がどうしても射精をガマンできなくなりお開きということになった。
さすがに妹の前で射精するほどの度胸がなかったからだ。
妹が部屋を出て行くと先走りでベタベタになったパンツを脱いでチンコが痛くなるくらい何度もオナニーをした。

それから俺は月に1回くらいのペースで妹にエロいバイトをさせた。
生理のとき以外は呼べばほとんどOK、慣れてくると最初からノーブラで部屋まで来るようになった。
俺も段々と調子に乗って変わったポーズをさせたりした。
四つん這いにさせて下に垂れ下がるような格好になったオッパイを乳搾りをするように揉んだり、子牛のように下から吸いつくのがお気に入りだった。
このアルバイトは妹が中三の受験前まで続いた。
成長期の3年間で妹もかなり大人っぽく変化した。
着けているブラジャーも白いレースや花柄刺繍がついた少し大人っぽいヤツ。
胸も小さく尖ったような形のからお椀型のBカップへ、最初は見当たらなかった乳首も興奮するとポッチリと乳輪の真ん中に出てくるようになった。
正直、やろうと思えば最後まで出来たと思うが「妹を妊娠させる可能性」を考えると怖くて出来なかった。

その後、大学に進学しアパート暮らしをしていた俺のところへ妹が一度だけ遊びに来たことがある。
その時、妹は高校生でそれなりに可愛くなっていた。
夜になって俺の部屋で2人で酒を飲む、ギャルっぽくなって遊んでいるらしい妹はかなり酔っ払っていた。
お互いの恋愛事情の話になると妹はかなりの男とヤッているようなコトをペラペラと話した。
すると突然「お兄ちゃん、あのバイトのこと覚えてる」と聞いてきた。
俺はかなり動揺したが「ホントにお兄ちゃんエロかったよね?」とか「あの頃は私もエッチには興味があったからなぁ?」などと笑いながら妹は話した。
そしてそのままの成り行きで、俺たちは一度だけのセックスをした。
シンプルな黒ブラにピンクのリボン、数年ぶりに見る妹のオッパイは完全に大人の胸になっていた。
フロントホックを外して出てきた胸はCカップくらいの大きさ、色の濃くなった乳首は既に小指の爪くらいの大きさに勃起していた。
俺は指で乳首を触りながら「あれから何人くらいに吸われた?」と聞いた。
「う?ん、5人くらいかな?でも、キスもオッパイも最初はみんなお兄ちゃんだったじゃん」と少し恥ずかしそうに妹は言った。

その夜の妹は驚くほど濡れていた、初体験以上に俺の記憶に残るセックス。


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