萌え体験談

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ばっちり丸見え

大学の時に友達と温泉に行った時の出来事。

そこの温泉は露天風呂になってて、俺はそこに肩まで浸かってた。
友達は、外のふち側の一段高くなってる所に半身浴みたいな感じで
座っており、二人で何気ない会話を楽しんでいた。

そのうち友達が、
「もう俺は上がる・・・」
と出て行った。

俺は、一人でそのままゆっくりと入っていた。
時間も遅い事もあり、湯船にいるのは俺一人。

こう言うのもいいなぁ?
って思ってたら・・・

おじさんが一人洗い場の方からやって来た。

一人じゃなくなったのは残念だったが、あまり気にしてなかった。

が・・・・・・

「ちょっと?。お父さん待ってぇ?!!」
と声が。

そのおじさんの子供だろうか?
小学5?6年生くらいと、多分幼稚園児くらいの姉妹が、
テケテケと走ってくる。

「危ないから走るな。」
お父さんらしき人は、そういいながら、
さっきまで俺の友人がいた辺りに、友人と同じように半身浴のように座る。
俺から見れば、やや右手側だ。
そして幼稚園児らしき妹が俺から見てお父さんの右側、
つまりお父さんの左手側に同じように座る。

が、子供の身長だ。その子にとっては肩まで浸かるような感じになっていた。

で・・・問題はお姉ちゃんらしき小学生。

妹がお父さんの左手側に座ったんで、
自然とお父さんの右手側、つまり俺の真正面に来たんだ。

図にするとこんな感じか?

 姉 父 妹

 俺

ちなみに場所というか浴槽?(石造りだけど)の関係で、
俺達がいる場所はそんなに広くなく
俺とその小学生までの距離は1mちょっと位しかなかった。

そして、その小学生の女の子。湯船にまったく入らず、
浴槽の一番上の石に座ったんだよ。足を全開に広げて。

姉妹は一生懸命にお父さんに話をしている。
お父さんもそれを聞きながらも、やっぱり妹の方が心配なんだろう。
妹の方にばかり気にかけており、姉が大また開きなのに気付いてない。

まぁ、正直に言って・・・丸見えですよ。

小学生くらいでもしっかりと女なんだな。
やや薄めだがしっかりとヘアー生えてた。
でもあそこの周りは生えておらず、
そのせいで余計にあそこが丸見え。

てか体を洗った後だからだろう。濡れたヘアーが妙にエロかった。

大また開きと言う事もあって、あそこがぱっくり開いた状態になってた。
それとまだ子供だから?びらびらはかなり小さめ。
でもクリは、決して大きくないけど、ハッキリと分かるくらいの大きさだった。
あそこは綺麗なピンク色だった。後、かなり小さいが穴まで見えた。

ちなみに胸はわずかに膨らんでる程度。乳首の色も薄かった。

ショートカットで全体的に日焼けしてた。

なんて言うか、稲中の田中が心の底から「ありがとう」
って言った気持ちが分かったよ(例えが古くてゴメン。歳ばれるな。)

でも、困った問題も・・・・
息子がスーパーサイヤ人状態。

いや・・・自分はロリじゃないと思ってたんだが。
これで反応するって事はロリなのか?

動くに動けない。
ちなみに説明が難しいのだが、構造上の関係で
湯船に浸かったまま移動して外に出るってのは難しかったんだよ。
出ようと思ったら、そのまま上がるしかなかった。

はい・・・あがれませんでした。
親子の会話は楽しく続き、俺の息子はいつまでも元気いっぱい。

ようやく親子がいなくなった頃には、俺は気持ち悪くなってました。

そしてこれを書いてて気が付いた。やっぱり俺はロリみたいだ。

卑怯っちゃそうだね

リーマンショックだサブプライムだって大騒ぎする少し前の話。
俺の会社は親父の代から大手と言われる証券会社1社とだけ付き合ってたんだけど
結構な取引量になるらしくてさ。
部長だの役員だのよく来るんだけどある年の春、担当者が異動になったんだ。
それ自体は珍しくもなんともないんだが今まで40前後のオッサン課長が続いてたのが
いきなり小奇麗なネーチャンが挨拶に来てびっくりした。
まずでかい。身長172cmの俺と変わらん。というか足長くてタイトスカートがあんなにビシッと
似合う女ってまぁ見たことない。
天海祐希みたいな凛々しい感じで色気は無いけどさ、話してみると今までのオッサン連中
よりはるかに勉強してるのもわかった。
当時彼女が30歳直前で女性社員ではトップで課長になったらしい。
こりゃ優秀な担当者がついたと思って喜んで取引も今まで以上に拡大したし、実際
運用もうまくいってた。
10歳以上歳の離れた妹、みたいな感じで随分かわいがったし結婚予定の商社勤務の
彼氏を紹介されて3人で飯食いに行ったこともある。

そんなある日のこと。
1週間の出張明けに出社してあれやこれやと事務処理してたら一通の取引報告書が
目に付いた。
俺の出張中の日付の取引。
全く把握していない内容。
何かの間違いかと思ってすぐに彼女に問い合わせするとどうも様子がおかしい。
「・・・お伺いしてご説明させて下さい」
いつもと異なる消え入りそうな声でそう言うので何かややこしそうな話かと思って
仕事を終えてから来るように言った。
そしてその日の夜、彼女が一人で会社に来た。
「部長は一緒じゃないの?」
「・・・はい」
「ということは会社には報告できないような話ってこと?」
「・・・すみません」
そして言い訳が続く。
とてもいい商品で社長の意向に沿うと思ったこと。
海外出張でどうしても連絡が取れなかったこと。
帰国後きちんと説明するつもりだったこと。

いやいやおかしいだろそれ。無断売買だよ法令違反だよ。
それに勝手に買われた債券は為替に連動して利率が決まるタイプのものだったが
クソみたいな条件だったよ。

実際頭に来るやら悲しいやらで。あれだけ信用を置いていたのに裏切られたんだから。

「あなたが数字が欲しいがためにやったことでしょう。
今すぐ部長を呼んでくれ、この取引自体を取り消ししたい。」
というとそれだけはやめて下さい、後々有利な商品で穴埋めします、と懇願する。
ちょっと泣いてたのかな、頬も上気して赤みが差している。
そんで土下座。タイトスカートから形の良い膝頭とわずかに大腿が見える。
この子腰から膝にかけてが外人みたいに長くてウエスト細いなぁ、とか思ってたらさ、
もっといじめたくなってきた。初めて彼女に女を感じた。

「あなたが動かしたお金は月末の決済に必要な資金だった(ウソ)」
「明日の朝一番で部長、本社に電話をする(マンドクセ)」
「顧問弁護士使って訴訟する(殆ど喋ったこと無ぇ)」

まぁ実際はもっとガラ悪い言い方してたと思う。応接室の机とか蹴ってたし、
多分巻き舌になってたな。
地方5流大学を5年かけて出てるメタボでアホ社長が都内有名私大卒のエリートの美形証券レディ
を跪かせてるって思うと妙に興奮してきた。
もっと貶めたい、もっと汚したいってな。
顔面蒼白で過呼吸気味になりながら床に額を付けてる彼女に勢いに任せて言っちまった。

「見逃して欲しいならやらせろよ。」

一瞬の間を空けて彼女が顔を上げる。その表情に僅かに見える侮蔑。
何だこいつ絶対許さねぇ・・・。

「どうすんだよ、俺はどっちでもいいよ。そういや部長の携帯知ってるから今
電話しようか?」
と携帯電話を持つと慌てて立ち上がり俺の腕を押さえて言う。
「・・・わかりました。わかりましたから会社には言わないで下さい・・・。」
やっぱこいつ背が高いな立つと顔が俺と同じ位置だ。
思わずキスしようとすると顔を背ける。俺はムッとして髪の毛つかんで
顔をこっちに向かせる。
痛い、と小さく呟いたがそんなの聞いてねぇよ。両手で髪の毛掴んで固定して
再度キスしようとすると観念した様子で目を瞑った。
が、歯を食い縛って俺の舌は受け入れない。
「舌出せよ。出さないと今すぐ電話する」
と今度は耳に舌を這わせながら言う。
「キャッ」と言って舌の動きに合わせてビクビクしてる。
ソファに押し倒してまた耳を嬲ろうとすると首を捩って逃れようとするので
少し強めに髪の毛を引っ張って向きを戻す。
「痛いです、やめて下さい・・・。私結婚するんです・・・、ご迷惑おかけした
ご資金はお返し・・あぁっ!!」
耳は相当弱い様子で右、左と唾液でベトベトに成る程舐めた。愛撫をうなじに移しながら
「早く舌出せよ。表沙汰にしたら結婚もクソも無ぇだろ。」
顔を真正面に向かせるが一向に出す気配がない。突き放すように腕に力が入っている。
「あぁわかったよ。彼氏の会社にも当然報告するよ。明日の朝一番で金返せってな。」
瞬間、彼女の体から力が抜けた。覚悟を決めた瞬間だったと思う。
「・・・彼には絶対に言わないで下さい。」
通った鼻筋から眉のラインは気の強そうな顔立ちに見せていたが、密着してみれば
長い睫毛、ふっくらとした下唇と透き通るような白い肌が嫌でも女性を主張する。
彼女の口からおそるおそる、わずかに覗かせた舌を根元までなぞるようにねっとりと
舐める。
彼女の息が荒くなっている。鼻から抜ける息が不規則に乱れている。
鼻孔が膨らんで、またしぼんで、眉は苦痛に耐えるようにハの字になり、ブラウスから
覗く首元までうっすらと紅潮している。
キスをしながら俺の右手はぴったりとした紺のスーツの上着の中、ブラウスの上から
彼女の胸を揉む、中心の突起物を探りながら。
左手は未だ反射的に拒もうとする彼女の左手を押さえている。
そして耳や首筋へのキスをしながらブラウスのボタンを一つずつ上から外していく。
純白の、複雑なレースでデザインされたブラで所々地肌が見えるよう薄くなっている。
もうそれ程抵抗がなく、ジャケット、ブラウス、ブラとあっさりと脱がせる。
が、スカートに手をやるとすぐに手首を掴まれた。まぁいいや、それは後のお楽しみ。
ソファーで彼女の上半身を起こす。長身だから気付かなかったが胸は決して小さくない。
肌の白さと相まって以前ネットで見たロシア人のヌードとそっくりだと思った。
両手で恥ずかしそうに乳房を隠すポーズは違うけど。
ウエストの細さからバストにかけてのラインが美しい。色素が薄い。
乳首も限りなく薄い肌色。

「腕を後ろに回して」
俺は煙草に火をつけ、その場にあった梱包用の布テープを手に取った。
彼女がおずおずと背中に手を回すと手首、前腕のところをぐるぐる巻きにした。
「あぁっ・・・。」と僅かに呻くと羞恥に耐え切れず俯いた。
恥ずかしくて顔だけでなく体まで赤くなる女って初めて見た。

友達じゃいられなくなるよ

オレ♂
長身、筋肉なしのヘタレ、バイク乗り

M子♀
160cm未満、色白もちはだ、黒髪肩ストレート

2人ともそれぞれの大学を卒業後、新入社員で同じ職場に配属され
同期会にて知り合いたまに話す仲になった。

M子はいわゆる押しに弱そうな見た目&性格なんだけど
実際はすごく芯が強い子でした。
それに相俟って清楚な雰囲気と、笑う時くすって頬を傾ける仕草に
すぐに同期以上の気持ちを抱いてしまった。

オレはヘタレな性格もあり、それまで彼女はいなかった。
だがこの時ばかりはどこからそんな気合が沸いたのか
M子に3度もアタックすることになる。

彼女に惚れてたのは間違いない。
だが付き合いたい気持ち以上に
あんな大人しそうな子と、もし万が一Hできたら
一体彼女はどういう反応をするのか。
いや別にHできなくてもあの柔らかそうな胸だけでもって、
まぁ、とにかくヤリたいというか清く正しくドス黒い欲望を募らせてって

ふぅ・・・

って、前置きが長いか。
以下アタック経緯。

1回目
「オレM子のこと好き・・・かも」
『え?、冗談でしょ?』
「(はい、冗談です)」
夜桜が妙にキレイで切なかったな。

2回目
「オレやっぱM子のこと好き・・・な気が」
『えっ、うん・・・。』

『・・・ごめん、困るよ。私そんなに好きって言って
貰えるような人じゃないし。それに今は誰かのことを
好きになれるような状態じゃないし』

「ど、どういうコト?」

『・・・今は自分自身のことで精一杯なの』

『私のことを好きって言って貰えるなら、私もそれに
同じくらいの気持ちで応えられなきゃいけないと思う。
でもそういう気持ちを持てる余裕?って言えばいいのかな。
それが今の私には持てないと思うの』

今になれば新社会人だし忙しいのは当然のことなんだが
当時のオレは絶望的に感じてね・・・。
忙しいってこと以外の、彼女の微妙な表現も理解できなかったし。

それから仕事中に何度も「何か手伝おうか?」「疲れてない?」
って無駄なアピールしまっくてたな_ト ̄|○
クソ暑い夏、ムダに熱いオレ。

3回目
「好きでなくても構わない。こっちが勝手に好きになったんだから。
だから、オレと、その・・・付き合ってもらえないかな?
何か大変な状況があれば、オレ何でも手伝うからさ。
1人より2人でいる方が上手くいくことってあるだろ!(キモ男乙)」

『いつも色々と助けてくれてありがとう。嬉しいよ。
でもね、仕事が忙しいっていうことだけじゃないの。
もちろん仕事もそうだけど、家に帰ったら二人分の家事も待ってるし』

「(はい、今なんと・・・)」

『帰ったら料理を作ってあげたり、翌日のお弁当も渡したいし。
掃除やお洗濯物もつい溜めちゃったりするし。」

「(彼氏いたんですか同棲ですね分かります)」

『まだまだ面倒の係る妹だしね』

「妹!?」

『え?あ、うん。私二人暮らしなんだ』

「あ、そうだったんだー(リサーチ不足乙)」

この後、妹は高校生なこと。
ご両親は海外赴任であること。
二人で日本に残ることにしたこと。
妹は遊びざかりで、彼女が家事ほぼ全般引き受けていること。
仕事と家事をこなすことに、なかなか体が慣れないことなど聞いた。

え、フラグ?
はい。そんなルートもあらなかったやもしれませぬ。

しかし!当時のオレは突き合いたい気持ちでいっぱい。
てめーオレとお前との関係に第三者の話挟んでんじゃねーよ。
すっこんでろ妹!!・・・ぐらいなアホだったもので。

「そんなんじゃ主婦じゃん。。」

『・・・。』

「あのさー、じゃあさ。今度。今度でいいからさ。
帰り道とかで今日みたいに偶然あったらさ、バイクで飯でも行こうよ。
いっつも自炊じゃ大変でしょ?飯ぐらいごちそうさせてよ。」

『・・・え、でも悪いよ。それにどっちにしても妹のごはんはいるから』

「帰りももちろん送るよ。家どっちだっけ?そんなに掛からないと思うよ」

『・・・え、でも』

「ま、まぁもちろん偶然会うことがあればだからさ」

後日、彼女の帰りに合わせて道端で待ち伏せしたことは言うまでもない。

そして彼女と 偶 然 帰り道が一緒になったある日。
通りには枯葉が散り、身を晒した木々も心なしか震えているようだった。

「あ(わわわ)、M子!」

『あれ、今帰りなんだ?」

「うん。あ(ああああ)の、よかったらさ・・・」

『この間の話、だよね。今日は妹も飲み会でご飯を食べてくるって
言ってたから大丈夫だよ』

「え、本当に!(オイマジカヨ!?)そっか。じゃあバイク取ってくるから待ってて」

『うん、でも私バイクとか乗ったこと無いよ』

「大丈夫。ゆっくり走るから。はい、これメット」

『え、これってどうやって付ければいいのかな』

『なんかリングとかベルトがあるけど通らないよ』

「あ、ごめん。ちょっと後ろ向きになって」

『はい』

彼女の白いうなじを眺めながらメットを被せる。
ハーフ勃起。

そんなこんなで彼女をSRに乗せて通りに出る。
洒落た店は落ち着かないし、酒も飲めないしってんで
ドコつれてけば良いのか分からず、あてもなく走ってしまった。

『結構、会社から離れたよね?』

「あ、うん。そうだね。なんかこれって店ないよねー(やべ)」

気付いたらオレの家の近くまで走ってしまった。
いい加減どこか入らなければと思ったところ、通りにファミレスを発見。
・・・あぁ他にマシな店はなかったのか。

しかしこれ以上寒空をさまよう訳に行かないので、ファミレスにin。

オレ、ハンバーグ。
彼女、なんか野菜いっぱい乗ったプレート。

話の内容なんて緊張してあんまり覚えてないけど
思いのほか彼女がリラックスして笑ってくれてることに安堵した。

が、オレの脳内は
Hしたい→ダメならおpいだけでも→その為には帰らせるわけには
→じゃどうするのよ→ホテルなんて当然言えないし→オレんち?
→いやそもそも妹いるんだから帰るって言うだろうよ・・・
(ここまで約3秒@オレ、ドウスルfromジョーオダギリ)

店内の壁時計は23時を回っていた。
彼女も左腕につけた細い腕時計の文字盤を、目で伺うようになっていた。
ファミレスの安っぽいガラス窓は湿気だろうか曇っている。

『そろそろ帰ろうかな』

「え、ああそうだね。そういえば妹さんは?」

『まだ連絡ないみたい』

「(まだ連絡ない・・・)」

「じゃあとりあえずM子の家の近くまで送るよ」

『ありがとう。夜遅いのにごめんね』

ファミレスを出て駐輪場に向かう。
外は随分と冷え込んでおり、時間の経過を冷気に感じた。

バイクに跨りエンジンをかける。

ブルブr、ボb、ポ・・・。
ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(あれ、エンジンかかんね)」

ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(やべ、相変わらず冷え込むと調子悪いな)」

『だいじょうぶ?』

「え、あ、うん。ごめん。なんか調子悪いみたいで」

『動かないの?』

「あぁ、なんかエンジンが・・・」

『困ったね・・・』

「(困った?そうか困ったか、ん?これは)」

『ガソリンスタンドとかに持っていけば良いのかな?』

皆さんご経験の通り?
寒くなるとエンジンのかかりが悪くなるもので、
でもしばらく頑張れば付く訳で、
そんなこと女子は知らない訳で、
そしてトラブった時に限ってスタンドもショップも無い訳で。

今にして思えば、郊外型のファミレスがあって
見える範囲にスタンドがなかった立地条件が勝因かもしれない。

『でもガソリンスタンド、周りに見えないよね』

「うん・・・」

・・・。

・・・。

・・・。

「あ、あのさぁ。よかったらオレの家行かない?」

『えっ!?』

「いや、あの、オレの家ここからだったら歩いてもいけるんだけど
帰れば修理できるかもしれないし、道具とかもあるから」

『え、あ、でも。。』

「うん!このまま立っていても仕方ないし、かなり冷えるし」

普段稀に見る強引さでM子を押し切り
バイクを押しながら彼女を自宅@一人暮らしへ連れてきました。
駅に帰る方が早いんじゃないかって台詞をぶった切りながら・・・。

見慣れた自分の部屋なのに、女の子連れてくるだけで
どうしてこうも景色が変わるのだろうか。
壁紙が薄汚れたグレーから白に変わった気さえする。

「何かお茶でも入れようか」

『ありがとう。でもそれよりバイクを修理して帰らないと。
それか駅とかこの辺り近いの?』

「大丈夫だよ。電車なくなってもバイク直して送れるから。
それに体も大分冷えたし、まずは温まろうよ」

『うん・・・。分かった』

ポッ、ポツ。

お湯がぐつぐつ沸いたのとほぼ同じくらい。
音が重なってしばらく気付かなかった。
この時、はじめて神の存在を感じました。

ポツ、ポツポツ。
ザザーッ・・・。

雨粒が落ちる音が聞こえたかと思うと
見る間に外が雨模様に。

「外、すごいね」

『うん・・・。通り雨、かな』

「とりあえず様子を見るしかないね」

『うん・・・。』

「修理、どうしようか」

『雨、止まないと難しいんだよね?』

「そうだね。細かい作業になるし、視界が塞がれるし」

『・・・。』

「(まずい、なんか空気が重い感じに)」

ヘビーな空気を取り払う為、彼女に就職時の話を振ってみた。
うちの会社はちょっと特殊というか、いわゆる面接が
普通の面接ではなく、ちょっと捻った質問をしてくる。

その質問も人によって違うという話をちら聞きしたので
それを彼女に振ってみたのである。

結論から言うと、正解だった。

女子同期の間では、春にその話題は話し尽くしたようだったが
男女でその話をする機会はあまりなかったので、お互いの面接や
同期の面接談を語り合うことであっという間に時間が過ぎた。

『もう、こんな時間だね』

棚に置いた安物のプラスチック時計の針は、1時を指していた。
たまに響いたトラックが道路を通る音も、もう聞こえなくなっていた。

「うん、ごめんね」

『しょうがない、よね』

「ねえ」
オレは彼女の隣に近付いた。

『え、どうしたの?』
『ちょ、ちょっと近くない!!?』

「オレと付き合って欲しい」
真剣に言った。

『え、なんでそうなるの?酔ってないよね??
だってお酒も飲んでないし』

「これで最後にする。オレと付き合って欲しい」

『・・・ごめんなさい』

「なんで?」

『そういうつもりで今この場所にいる訳じゃないから。
それに私は、今誰かと付き合おうと思ってないから』

「どうしても?」

『ごめんなさい』

「・・・。」

『私の気持ちは変わらないと思う』

「わかった。じゃあ最後に1個だけオレのお願い聞いてくれない?」

『え、あ、うん?・・・えっ!?』

オレは彼女の体を強く抱きしめた。

『ちょ、ちょっと待って』

『おかしいよ。こういうの良くないよ!?』

気にせず彼女を抱く腕の力を強めた。

『ねぇ、お願い。嫌だよ・・・』

彼女の目が少し涙目になっていることに気がつく。
キスをしようと顔を近づける。

M子は思いっきり顔を避けた。

『ねぇ、こういうことしたら友達じゃいられなくなるよ?』

一瞬胸に鈍い痛みが走る。

『気持ちに応えてあげられなくてごめんなさい。
でもこれからも仲の良い友達でいたいと思うの。
私のわがままだっていうのも分かってる。
でも、いつもすごく助けてもらっているから』

が、その助けっていうのは、この日この一瞬の為でもある訳で。

オレはM子の力が緩んだ隙に、一気に床へ押し倒した。

『っ!!』

そのまま右手で彼女の頬を寄せ、唇を合わせた。

「友達じゃなくていい。一生好きになってもらうチャンスがないなら
友達でいられなくても構わない。目の前のM子が欲しい」

オレはもう1度彼女にキスをした。

『本当に・・・友達じゃいられなくなるよ』

M子は真剣な目をしていた。

なんだろうな。
この歳になって彼女の気持ちを推し量るって。

なぁ、もまいらだったらどうするよ。
一生友達でいるか?そりゃもしかしたらまたチャンスもあるかもな。
今思い出にするか?彼女の軽蔑する視線に耐えながらだけど。

どちらにしてもM子を彼女にする方法なんて浮かばなかった。
それよりも目の前のM子を堪能したかった。。

オレは本能に体を委ねた。

キスを繰り返す内に、彼女の唇が少しずつ開いていった。
吐息が漏れていくように。

舌を彼女の唇の裏側に押し当てる。
あったかい。。

彼女が舌を引っ込めていることに気付く。
触れられたくないのだろうか。
構わない。

胸を触りたいと思った。
しかし、彼女が腕組みをするように両手を重ねており
胸の上半分に触れるので精一杯だった。

しかし普段からその白くぽってりとした肌を見ている訳で
ふにっ、ふにっとした感触は、理性を失わせるに十分であった。

体勢が辛くなってきたので彼女を無理やり横向きにさせ引き寄せた。
瞬間に彼女の頭の下に、腕を滑りこませた。
ピロートークの時みたいな体勢になった。

彼女の顔を覗き込んだ。
顔を見られるのが嫌みたいで、オレの胸に顔を押し付けてきた。

むしろ都合の良い形になった訳で
彼女の淡いベージュのスカートを撫でながら
少しずつ手のひらを脚の方へ伸ばした。

彼女の足は決して細くはないが、触り心地の良い感触と色の白さで
いつまでも撫でていたいような気分にさせられるものだった。

内腿なんかはまるで自分とは別の生き物の肌かと思った。
テンピュールの人間版?
とにかく触れると吸い込まれるような感じだ。

『んっ、はぁ・・・』

気付くと彼女の息を吐く頻度が上がっていた。
決して声を出してはいないのだが、顔がひどく赤く上気していた。

「(いけるかな?)」

思い切って彼女の下着の上から、大事な部分に触れてみた。

『はっ、はぁ』

なんとなく湿った感触を指に覚え、そのまま下着を横にずらし
彼女の中に侵入してみた。

『やっ、はぁ。はっ。。』

驚いた。
彼女の中はとても濡れていた。
ほんの少し指を上下にするだけで、その周囲まで溢れてきた。

『や、んっ』

「すごい濡れてるよ」
オレは思わず声に出してしまった。

彼女は余程恥ずかしかったようで
オレの胸の位置にあった顔を、更に思いっきり押し付けてきた。
その動きに便乗して彼女の耳に唇を当てた。

『あっ、うん』

「(・・・耳、弱いのかな)」

なんとなくここまでの仕草にOKの意を感じ
彼女のスカートを脱がせに掛かった。
気のせいか彼女がほんの少しだけ、腰を浮かせてくれた気がした。

続いて下着を脱がせようと手をかけたところで

『やっ。まって・・・』

「どうしたの?」

『・・・暗く、して欲しい』

部屋の電気を消して、もとの体勢に戻り
彼女の腰に手を回した。

するとそこにあるべきはずの下着の感触がない。

「あれ?」

『・・・。』

ふと見ると彼女は脱いだ下着を手に丸めて持っていた。

そのまま丸まった下着をバックに押し込めていた。

「(下着、見られたくないのなかな・・・)」

防御壁がなくなったことで、指はすぐに目標地点へ到達した。
すくってもすくっても彼女の中からは溢れてきて
比例するように吐く息のトーンが上がる。

「(・・・そろそろかな)」

「M子の中に入りたい」

彼女は何も言わなかった。
しかしオレに押し付けていた顔を離し、頭を床に付けた。

「いい?」

彼女を見つめながら問いかけると、小さくあごを縦に揺らした。

いそいそと付けるものを付けて、彼女の腰に手を当てた。
触れる肌が一々柔らかくて気持ちいい。
下から見上げる彼女の上気した顔がかわいい。

ぐっ、と力を入れてそこに押し込む。
が、上手く場所がわからない。
気持ちに焦りが出てくる。

すると彼女が右手を伸ばしオレのに触れ
そっと正しい場所に導いてくれた。
お礼を言おうと彼女の顔を覗き込んだが
横を向いており目を合わせられない。

彼女は何を思っているんだろうか?
そんなことをほんの一瞬考えながら
腰を深く押し進めた。
今度はすっと入っていった。

挿れる時こそさほど抵抗を感じなかったが
奥まで入ると、ぎゅっと包まれる感触に満たされた。

部分ではなく、本当に全体がぎゅっと包まれる感じだ。
M子はとても濡れていたので余計に収まりよく感じる。

挿れた瞬間からあまり持たないことは自覚できた。
その為、ゆっくりと腰を前後に動かした。
動きに合わせて彼女が顔をしかめる。

『はぁ、はぁ、んっ。はぁ』

『やっ。んっ。はっ、あぁ』

・・・可愛すぎる。

普段の職場では想像もできない表情と仕草で
彼女がオレの動きに合わせて声を漏らしていた。

「(胸触りてぇ。今なら大丈夫だよな)」

動きを止め、彼女の柔らかいニットを脱がそうとしたが
若干の抵抗がある。どうも脱ぎたくないようだ。

仕方がないので背中に手を回し、ブラのホックに手を掛ける。

プチ。

深夜の居室に乾いた音が響き、彼女の白い胸が現れた。

そっと両手を伸ばし包みこむ。
「(・・・やわらけぇ)」

先端と中心にわずかなしこりを感じながら
触れている手の方が包み込まれるような
そんな胸であったことを、ここに記す。

丸い形を思い浮かべていたが、鳩胸と言うのだろうか?
それぞれ左右に少し広がった形であった。
乳首は想像通りの薄ピンク。乳輪は小さめ。

そんなものに触れたばかりに、オレの息子も限界に近づく。

「はっ、はぁ」
『んっ、やぁ』

「うっ、はぁ」
『はっ、ん』

「やばい、いっ、く・・・」
『ん、はっ、んん・・・』

彼女の中に包まれて、白く濁った想いを果たし
オレは名残惜しさを感じながら彼女から離れた。

その後の処理やら、いつ服を着て、いつ寝たのか
まるで記憶が途切れたように、瞬きをしたら朝が来た。
とりあえず二人とも寝てしまっていたようだ。

「あ、お、おはよう」

『・・・うん。おはよう』

「なんか、えっと、コーヒーとか飲む?」

『ううん。帰る。近くの駅教えて』

「え、あ、じゃあバイクで送るよ」

『近くの駅を教えて』

急いで顔を洗って、口だけゆすいで
二人で家を出て駅に向かった。

ゆっくりと歩いたつもりであったが、
すぐに駅に着いてしまった。

「あ、も、もう駅着いちゃったね」

『そうだね、近いね』

「・・・。」

『ご飯、ごちそうしてくれてありがとう。
それから色々送ってくれてありがとう』

「い、いやぁ全然」

彼女が姿勢を正して、ふぅっと上空に息を吐いた。

『良い天気だね』

「そうだね」

『さようなら』

「さようなら」

空には、冬の始まりに似つかわしくない
青が広がっていた。

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

ヤーさんと奥さん

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。
アウトドア用品関連の営業な俺は逆にここが稼ぎ時って事で秋田方面まで
商品の売り込みに行くことになった。一応もう学校は夏休み期間に
突入してるって事もあり電車も混雑が予想され上司も特急指定席をとる
事を許して下さった。俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。
やっぱり結構混んでた。(あ?指定で良かった)とつくづく思ったね。
秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。出張準備で朝5時起きだったん
で俺はしばらく眠ることにした。っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に
即寝するくせがある。しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、
寝れやしない。(今日の席は外れだな・・・)心中で思う俺だった。
電車の席の当たり外れは結構大きい。酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

母親が一人と子供が二人。お兄ちゃんと妹。多分上の子が7?8歳で下の子が
5歳前後じゃないか?と思われる。ま、どーでもいいけど。いわゆる騒ぎたい
盛りだ。で座席180度回転させて4人座席に座ってた。まぁこっちも相手が
子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。
でウトウト眠りについてたわけ。どのくらい走った頃だったか定かではないが
「す!すいません!いま元にもどしますから!」とか急に母親の声がすんの。
尋常ではない母親の声質に俺はうっすら目を開けた・・・。
すると体格のいいおっさんが立っている。真夏なのに黒地に細く白いラインの
入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)
明らかにかたぎの人ではない。その筋のお方だった。白いエナメルの靴履いてるし。
率直に気の弱い俺は凄い緊張した。
(やべー!やべー!やべー!)自分のことでもないのにビビリまくる俺。

だって本当に怖かったんだもんマジ。どうやらその親子は勝手に座席を
回転させ四人ボックス席にしちまっていたらしいのである。
母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。
とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。
子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう少し怯えた表情をしていた。
辺りをそ?っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。かくいう俺も寝たふりを決め込んでた。
俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い目を瞑り超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。
が、「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」と子供に向かってヤーさん言ってんの。
ドスの利いた人なつこい声で(なんじゃそりゃ)。(あ?なんだ?いい人なんじゃん)
他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。普通の人が同じことをやっても
何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといいことすると凄くいい人に見えるのは
何でだろうな?凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

「あ、で・・・でも、ねぇ?」と言ってまだ遠慮している母親。
そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。
「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」
と言ってまたヤーさん子供に話しかけている。「うん」と頷く子供二人。
まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。大人の俺でも頷いちゃうわ。
「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」
子供にお礼を促すお母さんだった。(やれやれ・・・)緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。
薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。
(さすがヤーさんだ気合いが違うぜ!)俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。
草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。
こういう時自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。
「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」とどうやら子供に話しかけてるご様子。

プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが
声がやっぱりドスが利いてんのよ。こえー。「秋田!」と男の子が言うと
「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。子供は無垢だからもう危機感を
あまり感じてないようだった。「お?秋田かおっちゃんの実家も秋田。
秋田は美人が多いんだぞ?!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」と言って
奥さんの方を見てニタニタ笑っている。奥さん困った顔をして笑っているだけだった。
(これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。
でも確かに美人だったよ。いや、美人と言うよりかわいい感じの人だった。
小柄だった記憶がある。ごめん具体的な顔つきまでは忘れちゃった。
そっからしばらくとりとめもないようなぶつ切りの世間話をしていたな・・・。
方言の話とかしてた記憶がある。南部はどーたらで北はちょっと違うとかなんとか・・・

ごめん詳細な話を覚えてない。そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・
見るともう5本目開けてんだぜ?(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)
車内が酒臭ぇ酒臭ぇあの独特の甘?い匂いが充満してんの。
こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。
そして駅が進むにつれだんだんと人も降りて席もまばらになっていった。
窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。
まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。
奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。つくづく(ついてねーな)
と心底思ったよマジ。何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの
隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。まだ寝たふりしながらうっすら
目を開けて隣席の状況を探る俺だった。気になって寝られやしない。
ヤーさんとうとう5本目のビールを完全に空け何とウイスキーの小瓶を
とりだしたのである(まだいきますか?)。でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。
少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。
(いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。
どうしてもいい人だと思いこみたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。
しかしヤーさん豪快に足をオッぴろげ手を背もたれに投げだしてんだけど、
明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。まぁヤーさんはだいたい手足おっぴろげてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。
でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど寄りかかったら
触れちゃう微妙な距離。俺気になってしょうがなかった。現に奥さん超居づらそう・・・。
顔を引きつらせてるし。そんな母親の戸惑いにも気付かずのんきにガキ共は
「おかーさん!これ食べていい?」とどうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。
ちょっと厭な予感がした。ごめん言葉には上手く言い表せないんだけど
いわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよムンムンと。
(脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)危機感を感じた俺の良心が叫んでる。
・・・んだけど逆にチンポはよからぬ事を期待して高まってくるわけ。
男ってのはどうしようもねーな。「あんまり食べちゃだめよ・・・」
と奥さん顔を引きつらせながら言ってんの。「ボウズよかったな」と言って
ポケットをなにやらごそごそやっている・・・。
なにがでるのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。
「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが
逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。ヤーさんてこういうとこが
上手いんだよな多分意識しないでやってんだろうけど。いい人そうに装いつつ
現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこにきてんだもん。「
ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。
(バカ!もらっちゃ駄目だって!)俺気がきじゃない。「す、すいませんどうも・・・」
と奥さん礼を言っている。(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)と思うんだが
言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。
「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」と言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。
しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。その時だ。

「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」と言っておもむろにヤーさん奥さんの手を握っわけ。
ドキン!他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。
「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」奥さんビクっとしながら生真面目に応えてんの。
(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに(やめて)
とも言い辛いんだろうな。それにヤーさん独特の威圧感もある。
「高かったろ?え??何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。
「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから
良く分からなくて・・・」と奥さん。撫でられるヤーさんの指の動きに
ビクッ!ビクッ!っと体をこわばらせるんだけどなかなか拒否できないでいる。

「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」と
のんきなことを言うガキ。(気付けよバカ!)とマジ思った俺があのぐらい
ガキだった頃なら気付くと思うな。「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」
とヤーさんまるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。
母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。「わ、私も行こうかしら・・・」
と奥さんそ?っと席を立とうとしている。「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」
ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。ドスン!と席に尻餅を着く奥さん。
「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・・」と言って必死に逃れようとしている。
「なに奥さん恐がってんだ?あ?」と、急にドスの利いた声。(マジ怖いっす)
「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。
「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。

奥さんウィスキー飲む?」とヤーさん瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。
「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。
「ほんとかよ?え??秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。
そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。
今にも押し倒されそうだ。率直にこの間合いの詰めかたはヤーさんにしかできない。
言葉に表現はできないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。
率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよマジ。
「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。そんな中ガタタンガタタンと何度か
電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。「ふ?ん・・・」しばらく
奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。奥さん無防備に
水色のタンクトップなんか着ちゃってる所が思いっきり逆効果だ。豊かな乳房が
強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。
「奥さん何かスポーツやってたろ?」とぶしつけにヤーさんが言った。
「え?何でですか?」と奥さん。
「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」
と行ってボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。
「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今はぜんぜん・・・」と奥さん。
「あ?テニスねぇ、あれ体力使うからな」と言ってヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。
避ける奥さの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。
「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、
あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

「俺もスポーツやってたんだけど何やってたか分かる?」とヤーさん。
「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。確かにそんな体格をしてた。
「ボクシング」と言ってヤーさん拳を作って見せてる。
その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。
「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。
「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」と言って
シャツの上から腹をつまんで見せてる。
「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。
「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹かためると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」
と言って腹を突き出すヤーさん。「えっ」と戸惑いを隠せない奥さん。
ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり自分の腹にもってった。「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・南下し
股間付近まで撫でさせてるわけ。「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。
「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」と言って奥さんのお腹を覗き込んでる。
「わ、私はもう、ぜんぜん・・・」と奥さん。「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」と言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫ではじめたわけ!。
(だめだ?!逃げろ?!)俺の心が叫ぶ。「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」
腹を撫でまわされ動揺する奥さん。腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。
「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」と言って
まだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
こーなるともう他意ありまくりだ。「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」
奥さん苦しそうな声をだしてる。「俺のは硬ぇだろ?うん?」と言いつつ
奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」ヤーさんとうとう自分の高まりを
触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。(やべー!やべー!)
あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。
するとのどかな田園風景からまたいきなりトンネルに入ってく。
外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。
それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの
体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」
後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。
「あぁ?どうした?奥さん・・・」ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)
すっとぼけるヤーさん。「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」
必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」と言うと
ヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!。
ぎゅーっときつく抱き寄せると強引にキスにもってったんだよこれがマジ!。
あーこの時の衝撃というか俺のテンパリ具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか通報しなきゃ!
とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けない事に変に欲情しちゃってる気持ちで
自己統制できず体が完全に固まって動けねぇわけ。ほんと動けなかった。
カチーン!って固まってた金縛りみたく。屈強な男に抱きすくめられ奥さんの
白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる。トラウマ的に。
ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど強引に舌を奥さんの中に潜り込ませる事は間違いない。
「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」と奥さん喉から押し出すような声を出してた。
ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。
で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

したらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。
(な、なんだ?なんだ?それ・・・)俺はドキドキしながら見てた。
苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。
やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。本当にニベアみたいだった。
それをネットリと指に絡みつかせると割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に
手を差し込んでく・・・。「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」
届いた瞬間奥さん奇声をあげた。舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。
無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収されガキ共の所まで
声が届かない。脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と
痙攣したようにバタバタとさせてんの。手もブルブルと小刻みに痙攣してた。
明らかに尋常な反応ではない。ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ手を前後させたり、
かき回したりしているのが分かる。奥さんの履いたサンダルからのぞく足の指が
キュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。
ふくらはぎに蚊に刺された跡とか有ったりとかそ?いうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。
片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きにあわせて
しわになったり盛り上がったりしてるわけ。ぐっとヤーさんの腕に力がこもると
スルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。
ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。
トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。
ヤーさんおもむろに自らのファスナーを降ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)俺は極度の緊張で吐き気がした。
「ちょっと?!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。
ヤーさんのチンポ見た。真珠が入ってんのかどうか分からないけど
本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。あれ本当に真珠入ってんの?マジで。
で、先端がもうヌメってんの。亀頭が黒光りしてた。でかさは俺のとそんなに
変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。
そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。
実に丹念に塗りたくってんのよこれが。だってチンポが真っ白になってんだもん。
塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。
色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。でヤーさん奥さんの体を起こていくわけ。
そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。で、勃起しまくった自らのチンポの上に
座らせようという魂胆らしい。さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し
腰を逃がそうとしてんの。「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」と苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み
強引に引き戻そうとしている。前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。
必死の綱引きだ。すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか自ら中腰に腰を浮かせた。
入口をチンポに導くよりチンポを入口にもっていくつもりらしい。
その時プワーン!ともの凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。
ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げだされてしまった。
ヤーさん奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。
そして自ら腰を迎えにいくとグゥゥ!っと前に突き出した。
「あぅ!あぁぁ!」奥さん悲鳴を確かにあげたがすれ違う列車の音で無情にもかき消されてしまった。
挿入と同時に上体が反り返っている。奥さん目がカッと見開き前を見てた。
「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」野太い声で咆吼をあげるヤーさん。
腰をかきまわして奥さんの中をじっくり味わっているようだ。
気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)電車の中でとかAVの中の話だと思いこんでた俺は
情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。
(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)そんな気持ちだったマジ。(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。
しかし現実はそれを許さねーの。ひでぇなんてもんじゃない。
「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と
今更こっちに来たわけ。逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!
何でもするから覚めて!お願い!
「あっ!」俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。
(お、終わった・・・何もかも・・・)俺は脱力した。
「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。戸惑いを隠せないようだ。
「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」と奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。
あっち行ってなさい」とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。
「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。
この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。
「何してるんだよ!おまえ!やめろ!」異変に気付いた兄貴が来たんだよこれが・・・。
(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・
(市んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)そんな気持ちだったマジ。
後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思ってももう全てが遅いのだ後悔先に立たずである。
「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。
「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」
押し殺すような奥さんの声。「お前!母さんから離れろよ!」と言うと兄貴は
両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」
と言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。
「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。
(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・
可哀想に・・・ごめんな)漠然と思う俺。
「ボウズ今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」そう言いながら
まだヘコヘコと腰をゆすり中の感触を味わっている。
「お!おぅ・・・もう少しで・・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」
そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。
「あぁ!・・・あぅぅ・・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」
ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか
奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と
「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ
奥さんの中で射精を開始したようだ。二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ
深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。
子宮に熱いものを感じたのか奥さん「あぁぁ・・・・あぅぅ・・・」と言いながら
体を反らしブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。
繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポをしまうとヤーさん寝たふりをしている俺に近付いてきた。
(殺される!)マジそう思った。正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。
「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?
分かってんだろうな」と思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。





唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2

続きだけど、きのうの俺と妹の話。
これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。
朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。
オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、
「おはよう、お兄ちゃん」
「おはよう、唯」
パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。
いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、
「もう」
と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。
二人はそれから登校した。
一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。
いつも通りの満員電車だった。妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでね、この間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」
「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」
などと、二人でたわいのない会話をしている。
すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。
妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。
「…………!?」
妹はびっくりして顔を上げた。
「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」
小声で、抗議する。
俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。
「こ、ここは、電車の中でしょ。周りに気づかれちゃう…」
俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。ついに、妹の谷間をなでる。
「…………!」
妹は声にならない悲鳴を上げた。
オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。呼気が乱れてる。一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。確実に感じ始めている。

「濡れてる」
ボソッと、耳元でささやいてやった。妹の顔が、爆発したように赤くなる。
「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」
「いいじゃん、べつに。おれ以外には見せないんだから」
「もう!」
結局、妹を解放したのは駅に停車してからだった。
妹は先に電車から降りた。去り際に、
「ばか!」
と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。きのうの書き込みはそこでした。
妹の放課後の時間になる。メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。
駅前で待っている俺に、
「お兄ーちゃん!」
と、手を振って走ってくる。短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。
繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。
適当に遊んで家に帰る直前に、
「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」
俺が言うと、
「……うん」
と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。
きのうの続きができる。俺の胸は躍った。
夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。何でか、枕も抱いている。
俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。
いきなりディープキスをした。妹も舌を絡めてくる。小さな舌だった。
パジャマの上着のボタンを外す。いきなり妹のかわいいおっぱいが露出した。
「ノーブラなのか?」
「う、うん、もう寝るだけだったから。ブラしてたほうがよかった?」
「いや、いいよ。でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」
おれは、ブラウスのボタンを全部外す。妹のおへそまで見える。
オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。また乳首が硬くなる。
「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」
「いや」
妹は、腕で両目を隠した。オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。
「あれ? お前、出べそじゃなかったっけ?」
「で、出べそじゃないよ! それ赤ちゃんの頃でしょ!?」
「はは、冗談だよ」
妹のおへそもかわいい。唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。
妹の身体がかすかに震える。感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。
「わきを上げて」
「わき?」
「ああ、わきを舐めたい」
「わきって、いやだよ。そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」
オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。妹はおずおずと腕を上げた。
妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。
べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。オレはSっ気があるのかもしれない。
脇から口を離した後、
「お兄ちゃん」 と、妹が話しかけてきた。
「ん?」
「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」
「え? お兄ちゃんが?」
「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」
「バカだな、普通これくらいするぞ」
「そうなの?」
「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」
「は、はい」
今度は俺は妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」
と、命じた。妹はこっちに背を向ける。
俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。揉みながらうなじに舌を這わせる。
妹の乱れた息がじかに聞こえる。肩が上下するのがわかる。
「おっぱいだけでこんあに感じるなんて、唯は淫乱だ」
「…………」
唯は黙って俺の責めに耐えている。
バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。太ももを舐めながら、パンツも下ろす。
いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。
オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが妹はすっごいきれいだった。クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。
オレはクンニを開始した。
「ん!」

妹はうめき声を上げる。きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。
舌先に妹のクリトリス。頬に妹の太ももを感じる。至福の時間だった。
妹のあそこが濡れてくる。それは唾液のせいだけじゃなかった。愛液もあふれてくる。
「唯のここって、すっぱいぞ!」
「ば、ばか、もう!」
処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。
舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。
「え? なにそれ?」
「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」
「い、痛くない?」
「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」
妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。
「あっ!」
唯が大きな声を出したから驚いた。
「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」
妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。
薄暗い部屋に、ぐい?んぐい?んと、バイクの振動音だけが響く。
妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。
面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。
「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」
俺は意地悪く報告した。
そんなこと言われても妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。シーツを握り締めたまま、目を閉じている。たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。
黙っている妹の耳元に口を近づけて、
「唯はお兄ちゃんの奴隷です」
と、オレはささやいた。妹に復唱させようとした。
妹は目を開いて、
「唯は兄ちゃんの奴隷です」
と、要望どおり復唱した。
「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」
「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」
オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。
も、妹の膣はべっとり濡れていた。バイブ責めはじゅうぶんの効果をあげたみたいだった。
オレはついに意を決して、
「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。それはわかるよな?」
妹は、うなずく。
「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか? それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか? 後悔しないか? 避妊だけはちゃんとする」
最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。
「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」
妹ははっきりそう答えた。
妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。用意したコンドームを手早く身に着ける。
「唯の初めての男になるからな」
オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。処女はなかなか入らないと聞いていたから以外だった。それだけ唯が興奮していたのかもしれない。
「うん!」
さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。眉を苦しそうにゆがめる。
俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。唯の初体験をトラウマにしたくはない。5分ぐらいした後、
「唯、そろそろ動くよ」
俺は小刻みに腰を動かす。唯のツメがオレの背中に食い込んだ。
さすがに痛そうな唯を見るのはかわいそうだった。ピストン運動は、10回ほどでやめた。
「唯、これでもう唯は大人だよ。今回はこれでじゅうぶん。痛そうだから、これは次の機会にしよう。お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。少しずつ慣らしていけばいいんだ」
唯はぐったりしている。痛くて怖くて不安だったのだろう。目を空けて俺を見ると、
「お兄ちゃん、優しいね」
そう面等で言われると、少し照れた。
「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」
中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。
妹は起き上がって、俺のチンコを見て、
「この生意気なのを?」
「お兄ちゃんに生意気はないだろ!? さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」
「それじゃ、このかわいいのを?」
「かわいいじゃない! 太くて立派なものを、だ!」
「…………。お兄ちゃんの太くて立派なものを…」
俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。ゆっくりとしごかせる。
唯の手は柔らかい。唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。
唯のお尻をナデナデする。唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。
「唯!」
そんなことを許すわけもない。一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。
「いいよ、唯」
俺はすぐに行きそうになった。俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。
唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。それは最高のタブー破りだった。
おれは唯に最後の一滴まで絞らせた。
「よかったよ」
唯は胸元の精液に手を触れた。精液を見たのはもちろん初めてだろう。
男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。
俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。
「気持ちよかった、お兄ちゃん?」
「ああ、すっごいよかった。唯は?」
「私も、気持ちよくってびっくりした」
「そうか」
「またしてね、お兄ちゃん」
「お兄様だろ」
妹はいたずらっぽく笑うと、
「気持ちよかったです。ありがとうございます、お兄様」
と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜はこんな感じでした。
妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。
裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても怪しまれないだろうし。
今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。
ソフトなエロでごめんね。なんせ相手が処女だったから。
それじゃ、さようなら。

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ

流れぶった切って悪いんだけど、きのう妹に見られた。
オレは高3、妹は高一。妹は加護亜依に似ている。胸はおっきい方じゃないけど、
脚が長くてスタイルがいい。チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。

いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。
「お兄ちゃ…、あっ!」
と、妹がふすまを開けて入ってきた。学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。
「うおっ!」
オレはびっくりしてパンツをあげる。しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。オナニーしてたのはばればれ。
「な、なにしてるの?」
「なんでもねーよ!」
俺は逆切れして怒鳴る。怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、
「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」
「う、うん、まあ、男はみんな見る。だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」
「そういうことして気持ちいいの?」
「な、なんだよ、お前だってしてるんだろ!」

「し、してないよ! お兄ちゃんと一緒にしないで! バカじゃないの!?」
「男はみんなこうだから、お前だって、不用意に男の部屋に入ったらこういう目にあうんだぞ」
と、オレは照れ隠しに大げさに怒って見せ、急に妹の腕を引っ張った。
「きゃっ」
と、妹は小さな悲鳴を上げる。妹を押し倒す形になる。
「なに?」
妹は少しおびえた目で、俺の顔を見る。
「男は怖いんだぞ。男を舐めてると痛い目にあうぞ。これは兄貴としての教育だからな」
オレは妹の体にのしかかり、肩や手をなでた。
しかし、妹の様子が変だった。「やめてよ、バカ!」っていって抵抗するかと思ったが、まったく抵抗しない。力をぐったり抜いている。
「あ? なんだよ。何で抵抗しないんだよ」
「……。て、抵抗しても、お兄ちゃんには力じゃかなわないし…」
「お前バカか! 抵抗しなきゃ教育にならないだろ! されるがままになってどうする!」
「な、何言ってるのよ、お兄ちゃんが勝手にしたんじゃない!」
「お前みたいな女をサセ子って言うんだよ! ふしだら! 淫乱! 兄として恥ずかしいよ」

「な、な、なによ! お兄ちゃん! gtyふじこlp!」
妹は起き上がって、聞き取れないような声で俺を批判した。
俺がふんと無視すると、肩を揺らして泣き出した。
「…おい、泣くなよ」
「だって、お兄ちゃんがひどいこというから」
「なに? お前、嫌じゃなかったの?」
妹は答えない。メソメソしてるだけ。オレは試しに、妹の手に触れてみた。
妹はびくとなったが、手を振り払ったりしなかった。
俺の妹はかわいい。俺は前から思っていた。妹の着替え姿をちらちらのぞいたこともあった。最近は妹は肉付きもよくなって、すっかり女の体になってきていた。
「悪かったよ、ひどいこと言って、謝る」
「…お兄ちゃんじゃなかったら…」
妹は消えそうな声で言った。「お兄ちゃんじゃなかったら、抵抗してるもん…」
そのとき、オレの理性は吹き飛んだ。妹を再び押し倒すと、唇を奪い、制服の上から胸をもんだ。
「うん…」
「かわいいよ、唯」

唇を離して俺が言うと、妹はなにも言わずに下からオレを抱きしめた。
ブラウスのボタンを外していく。白いブラジャーが見えた。妹の背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
妹のかわいい乳首が露出する。妹は色白だから、きれいなピンク色をしていた。
これからオレが汚すのがもったいないぐらい。
「…ご、ごめね、胸小さくて」
妹が目線をそらしたまま言った。
「そんなことないぞ。かわいくて、形がよくて、お兄ちゃんは好きな胸だ。大きさはどれくらいなんだ? 何センチのなにカップ?」
「前測ったら83センチぐらいだった。Bカップ」
「へぇ?」
オレはおっぱいをもみながら、乳首を口に含んだ。妹にも聞こえるぐらいの音をわざと立る。
「乳首硬くなってるな。やっぱり、唯はエッチな子だ」
「ち、ちがうよ。触るとそうなるんだよ!」
「はは、うそだよ。唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよな」

妹は小さくうなずく。そのしぐさがたまらなくかわいかった。
おっぱいをさんざん堪能し、俺の唾液まみれにした後、スカートに手を伸ばした。
制服のプリーツ・スカートに手を入れる。妹の太ももの体温を感じる。
そのままスカートをたくし上げて、妹のパンツを拝もうとした。
「ダメ!」
急に妹は起き上がって、制止した。
「唯! 男はこんなところで止まってくれるほど都合よくはないんだぞ!」
「ち、ちがうの。帰ったばっかりだから、パンツ汚れてるかもしれないから、シャワー浴びさせてほしいの」
そう言われると、俺は妹を解放した。妹はさっさとバスルームに入り、シャワーを浴びる音がした。
普通なら待っているのが男のマナーなのだろうが、オレはいたずらを決行しようとした。
俺もいきなりバスルームに乱入したのだ。全裸の妹の姿が目に飛び込んでくる。
「きゃっ!」
まさか入ってくるとは思っていなかったのか、妹は悲鳴を上げて、胸とあそこを隠した。
「いいじゃないか、一緒に浴びれば手間も省ける」
「……もう」

さすがに処女の身でいきなり明るいバスルームで全裸を見られることに抵抗があったのだろ、妹は顔を真っ赤にする。
シャワーを浴びる妹はすごいきれいだった。スレンダーで脚が長くて、頭身も高いので、ほんとうに一流AVアイドルのシャワーシーンみたいだった。
上気した頬にかかる湯気が色っぽい。風呂に入るから、髪をアップにした妹も、うなじが見えてかわいい。緊張している唯に、
「お兄ちゃんのチンチンも見てもいいよ。これでおアイコだろ」
妹はちらりと俺のチンコを見る。ちょっと苦笑いして、
「お兄ちゃんの、なんだか、生意気……」
と感想を漏らした。俺も苦笑いした。
妹からシャワーを取り上げると、オレが妹にお湯をかけた。
妹は黙って体を洗われている。手にボディーソープをつけて、胸、わき腹、わき、腕、首筋などの上半身をマッサージしながら洗った。
それからイスに座らせると、太ももや脚を念入りに洗った。ついに、妹のあそこに手を伸ばす。
「腰を少し上げて」
というと、妹は腰をわずかに上げてスペースをつくる。
ボディソープでヌルヌルになった手は、するりと股の間に入った。ゆっくりと妹の股間を洗う。

妹は俺の両肩に手を当てて、じっとしている。
「ここも洗わないとな」
俺は妹のおしりの谷間に手を滑らせた。アナルを念入りに洗う。
けっこうアナルに興味があったオレは興奮してきた。人差し指を第一関節だけ、アナルにすべり込ませてみた。
「…………!」
妹はびくんとして顔を上げた。
「そ、そこは!」
「いいからね、いいからね」
何がいいからわからないが、俺は妹の制止を無視した。指先に妹の直腸の温度を感じる。ついにオレは、
「唯、バスタブに手をついてお尻をこっちに向けて」
と命令した。妹からしたらアナルもあそこも無防備に丸見えになる。
「それはいや!」と頭を振ったが、
「唯!」と、俺は言葉を強めた。
妹はしぶしぶ命令に従った。かわいくてきれいなお尻をこっちに向ける。

「キレイだよ。こんなきれいなお尻を隠さなくていい」
俺は妹のお尻の肉を舐め上げた。それからむき出しになったアナルに人差し指を突っ込んだ。
「あっ!」っと、妹は身をのけぞらせた。
処女の妹のあそこには指入れできない。ならば責められるのはアナルしかないと、わけのわからない信念でアナルを責め立てた。ヌルヌルと指が出入りする。
「唯、声を出して」 と、押し黙ったままの唯に命令する。
「うん、ああ、んっ……」
唯はぎこちない声を上げ始める。
5分ぐらい責めた後、俺はアナルを解放した。妹は脱力したようにへたり込む。
オレはたまらなくなって、力の抜けた妹をねじ伏せた。上になり、チンコを股間に押し付ける。
「いい、唯、唯を妊娠させたりしないからね。だから安心して」
唯もこくりとうなずく。オレはチンコの裏スジを、妹のクリトリスにこすりつけた。スマタの格好だ。
妹も下から抱きついてくる。確かなクリトリスへの刺激に、反応し始めている。
俺の体の動きに、妹の小さなおっぱいも揺れた。
俺も後10秒もたない。妹の胸に放出しようと思ったとき、

「ただいま??」
と、玄関から母親が帰って来る音がした。二人はびっくりして起き上がる。まず俺がバスルームから出た。
「あら、いたの?」
風呂から上がった俺に母は声をかける。ラッキーだったのは、母はまだ荷物を残していたらしく、それから駐車場に出たことだった。
続いて妹もバスルームからでて、濡れた体のまま自分の部屋に戻った。
それから一家は何事もなかったように、夕食をとった。
母は、俺と妹が二人で風呂に入ってたなんて気づいてもいないみたいだった。
きょうはもうムリだな。まあ、一緒に住んでるんだしいつでもチャンスはある。
夜、廊下ですれ違ったとき、
「続きをまたしてね」
妹が小声で言った。
「ああ」
「でも、お尻はダメだからね!」
ちょっとほっぺたを膨らませた妹の表情に、オレは苦笑した。

まあ、こんな感じでした。下手でごめんね。

やってしまった



妹とやってしまいました。やっておきながらかなりへこんでます。
僕は17歳で妹15歳です。
妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。
妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。
しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。
なんで付き合わないのかわかりませんでしたが後々理解しました。

それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。
テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、
短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。
気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。
なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで言わないでおきました。

で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。
前は4,5枚あったのに今は3枚に減っていました。
母に聞いても知らないという事でどっかでなくしたのかと初めは気にしなかったんですが、考えてみるともしや妹の仕業かと思いました。
でもさすがに最近様子が変だからってそこまではしないでろうと一旦は思いました。

しかし、妹の様子が前よりも積極的になり、やっぱり妹がとったのかと疑いが深くなりました。
でも何のために?もしやコイツ僕に惚れてんのか?でも兄妹だしいくらかわいくてもこんな事されたらさすがに引く。妹はとってないと天に願いましたが、その願いも届きませんでした。

僕はどうしても疑いが取れなくて妹が風呂に入っている間、妹の部屋を僕のパンツがあるか探索しました。色々探してみると机に鍵のかかった引き出しがあったんでどうみても怪しいと思い鍵を探しました。他の引き出しの奥に隠れてた鍵をみつけ、ドキドキしながら鍵を開けました。引き出しの中を見てみると見事僕のパンツが入っていました。これだけども相当ショックだったのに、さらには僕と妹で撮った写真やプリクラと、クシャクシャになったティッシュがありました。何かと思って臭いを嗅いだら独特の青臭いにおいがしました。もしや僕の使い捨てティッシュ?しばらくショックでぼんやりしていましたが妹がもうそろそろで上がってくる頃だったのでまた鍵を閉めて元通りに直し部屋を出ました。

自分の部屋に戻ると脱力感とショックと胸の辺りの変なモヤモヤ感で何もする気になれませんでした。妹のことが頭の中でフル回転してました。
今までの態度や彼氏をつくらなかったこと、パンツとって妹がこれでオナっていたのかとか、色々結びついてきてこんな気分は初めてでした。
そして僕は親のいない日を見計らって、妹にこの事を言いに行きました。

あの引き出しの中を見て以来、近親相姦の一歩手前まで踏み込んでしまったような気分に耐えられなくて妹に言いに行こうと決心しました。
この事を妹に話せば前みたいに仲の良い兄妹ではいられなくなると思いましたが、
今の現状から抜け出したかったので覚悟を決めました。
それに妹には他の男に興味を持ってもらいたいし。
で、うちの親は共働きなので帰宅が深夜頃の金曜日を決行日としました。

そして決行日当日、朝から胸が締め付けられる感じでとても妹の顔を見ることが出来なかったんで
朝食をとらず一目散に学校へ逃げました。学校でも今日の段取りや、
やはり言わずにしておこうかと迷ったり頭の中で四六時中考えてました。
そんな事をずっと考えて下校時刻になりましたが、一直線に家に帰る気分ではなかったので、夕食ギリギリまで粘って帰ることにしました。
妹とはあまり一緒にいたくなかったし、家に居る事が耐えられないと思いました。

そして7時頃、出来る限り遅く歩いて30分延ばして家に帰宅しました。家のドアの前で深呼吸をして覚悟を決め家にこそこそ入りました。
居間に行くと妹がいました。いつもどおりをよそおいながら
「ただいま。」と言いました。微かに声が震えていた気がします。
「お帰り。」微妙に怒ってました。
「お兄ちゃんさー、遅くなるならメールしてよ。ごはん冷めちゃったよ。」うちはだいたい6時半頃夕飯です。
「悪い、でも○○○はもう食ったろ?」
「食べてないよ。お腹へっても待ってたんだから。」
食ってろよ!待たねーで食えよ!!ていうか外で食べとけば良かったと今頃になって思いました。
暖めなおされた夕飯がでてきました。今日はカレーでした。
妹は母さんの料理には敵わないものの、なんというか中学生らしい(今年から高校生ですが)料理をします。つまりまあ、うまいです。
「どお、うまい?」
「あー、うん、うまい。」
「ほんと?よかった!」めちゃくちゃうれしそうに言います。
まだ何もしてないのに胸が痛みました。
「ねー明日休みじゃん、一緒にどっか行こうよ。」
「ごめん、明日友達とジャ○コ行くから。」ウソです。
なんだか不満そうな顔をして妹が食べながら言いました。
「お兄ちゃん最近一緒に遊んでくれないよね。なんか避けられてる。」そうだよ。お前のせいだよ。
「避けてねえよ。つーかさ、お前もいい年なんだから兄離れしろよ。」
「いいじゃん兄妹なんだから。お兄ちゃん最近冷たいし避けてる!!」
だからお前のせいだよ。
「今度絶対どっか行こうね!」
その後てきとーに話をして僕は曖昧に返事をしながらカレーをたいらげました。
「ごちそうさま。」
「あ、お兄ちゃんお風呂水入れといて。」
「わかった。先に入っていい?」
「いいよ。」
僕は風呂を沸かし先に入りました。ここからが本番だと湯ぶねに浸かり気持ちを落ち着かせました。

風呂から上がり、妹の部屋へ行きました。
「○○○風呂上がったよ。」
「はーい。」
一旦部屋へ戻り妹が風呂に入るまで待ちました。妹が部屋から出る音がして3分ぐらい待ち、風呂場へ足音がたたないよう静かに歩きました。
ちゃんと風呂に入っているようなので妹の部屋へ行きました。
そして、あれを見つけて以来一度も入っていなかった妹の部屋に忍び込みました。あの鍵の閉まった引き出しの中にはまだアレが入っているのか・・・。
僕は前に隠してあった引き出しから鍵を探りました。
この時不意に「僕、何やってんだろ。」と悲しくなりました。
鍵を見つけ、いざ引き出しを開けてみました。そしたら案の定前見たときと同じ物が出てきました。しかも以前よりちょっと写真が増えている。
僕は一生分のため息をしました。はあ・・・。
僕は引き出しを鍵の開いた状態で戻し、妹が上がってくるのを待ちました。
この時めちゃくちゃ時間が長く感じました。とてつもなく。

30分くらいでしょうか。妹は風呂から上がったらしく階段を上がってくる音がしました。僕はベットの上に座り呼吸を整えました。
妹が部屋に入ってきました。最初は少しビックリしてたけど、途端にうれしそうな顔になりました。
あー、この後この笑顔があっという間に消えるんだからそんな顔しないでくれ。
「どーしたのお兄ちゃん?あたしの部屋に来るなんて珍しいね。」
濡れた髪をタオルで拭きながら僕の隣に座ってきました。
「○○○話がある。」僕は自分が動揺しないようにあえて妹の目を見ながら話しました。
「ん、何?」妹は微かに微笑みながら見つめ返してきました。僕は意を決して立ち上がり、机のあの引き出しに手を掛けゆっくり引きました。
髪を拭いていた手が止まり、妹の笑顔は固まり、ゆっくりと消えていきました。
「これどーゆうこと?」僕は体が震えてました。止めようと思っても止まらず妹を見続けることしか出来ませんでした。

「え・・あ・・それ・・・えっと・・・」
妹も声にすることが出来ないみたいで、パジャマの胸元をギュッと握り締めてました。口元が震えているように見えました。
僕は妹が怖がらない様になるべくゆっくりと優しい口調で喋りました。
「いいかい?僕たちは血の繋がった兄妹なんだよ?○○○がこんなことしちゃいけないだろ?」
妹は何も反応がなく、ずっと下を向いていました。僕はこれ以上何を言えばいいのかわかんなくてしばらく僕は黙ってしまいました。
妹も何も喋らないものだから10分くらい沈黙が続きました。

「好きだから。」妹が喋りだしました。
「お兄ちゃんのこと」
「一人の男の人として」
「好きだから。」
下を向きながら妹は、静かながらもしっかりと言いました。
「僕も○○○の事が好きだよ。でもこれは兄妹で好きだって意味だし、○○○を一人の女性としては絶対好きになれない。」
「好きなんだもん。」
「だから出来ないんだって。」
「好きなんだもん。」
「だからさ・・・・」
「でもお兄ちゃん、もしあたしが他人だったら絶対付き合いたいって言ってたじゃん!!」
いきなり妹が叫んできました。息を荒つかせ、感情が爆発したみたいでした。
僕はそんなこと言った覚えがなかったんですけど多分前に言ってしまったんでしょう。その言葉が妹の気持ちに火を点けてしまったのか。
アホか僕は。
「でもそれは他人だったらだろ?僕たちは血の繋がった兄妹だしさっきも言ったけど・・・」
「でもあたしのことかわいいって思ってんでしょ!!ならあたしと付き合ってよ!!本当はお兄ちゃんだってあたしの事好きなんでしょ!!」
「バカ!!なわけねーだろ!!」
妹の言葉に反応して負けずと叫んでしまいました。
「お前のこと確かにかわいいって思ってるけど、その好きとはどーやっても結びつかねーだろ!!」
「かわいいって思ってんならそれでいいじゃん!!あたしお兄ちゃんのためならなんだってしてあげるよ!!エッチだって!!」
その言葉についに僕も抑えてた感情を爆発させてしまいました。
「ばっ、あほ!!エッチなんかしたくねーよ!!かわいくてもお前となんかしたくねーよ!!第一僕たち兄妹だぞ!!
なんでこんなことしてんだよ!!他人だったとしてもこんなことしてるヤツに好かれたくねーし引くっつの!!気持ちわりいーんだよボケェ!!」
本音+aな気持ちを吐き出しました。妹は再び黙り込み、
僕はもうここにいるのが嫌だったんで引き出しと一緒に乱暴に妹の部屋を出て行きました。

自分の部屋に戻ると引き出しの中身を全部ゴミ箱に入れこれが見えないよう他のごみで覆い、ベットの上に座り込みました。
電気も点けずに薄暗い部屋にいたせいか、妙な静けさがありました。
ただ隣から聞こえる妹の泣き声が嫌なほど僕の頭に響いていました。
この夜は全く眠れませんでした。

2週間以上経ちましたでしょうか。
妹を避ける生活が始まりました。

朝早起きは苦手でしたが6時頃起き、簡単に朝食をとり急いで学校へ行くようになりました。学校は嫌いだったのにその時は本当に救いの場所に感じました。
ていうよりも、妹と離れられる場所ならどこでも良かったです。
学校が終わっても8時頃までは絶対に帰りませんでした。
「帰りが遅い、もっと早く帰ってきなさい」と、母さんから小言を言われるようになりましたが、早く帰る気なんかサラサラありませんでした。

親の帰宅の遅い日や深夜頃まで帰ってこない金曜日なんか尚更です。
そんな日は夕食は必ず外で済ませ、家にいる時間帯が少なくなるよう9時過ぎまで外にいました。
さすがに街にいると怖いお兄ちゃんとかいっぱいいるんで、家の近くの公園で時が過ぎるのを待ちました。
家に帰れば風呂に入ってすぐ寝ればいいだけっだったんで、かえってこういう日のほうが過ごしやすかったです。
僕にとって家は泊まるだけの家になっていました。
家に帰ると家の中は真っ暗で妹は自分の部屋にいるようでした。
水を飲みに台所へ行ったらラップのしてあるご飯とオカズがありました。
多分妹が僕の分の夕食までつくっておいたのでしょう。まだ微かに暖かく、遅くなってからつくったのがわかりました。
妹はまだ僕を想っているのか、それとも前のような仲の良い兄妹に戻りたいだけなのか、
このご飯からきっかけをつくる気だったのかは知りませんが、僕はそれに手をつけるつもりはありませんでした。
休みの日は友達の家に泊まり、妹の事を考えないよう無理やり遊びました。

こんな感じで妹に極力会わないよう、避けて生活する日々が続きました。
避けていても時折妹とばったり会うことがあり、そんな時は絶対目を合わせず足早に遠ざかりました。
あれ以来妹とは一言も喋っていません。
ちなみに引き出しは妹が部屋にいない時そっと返しておきました。
今思えばこんなにも辛い生活になるとは思ってもいませんでした。
「近親相姦」だってネットのアダルトサイトの体験談やエロ漫画で、あくまで自分の欲求を満たすために観覧していたし、
僕はこんな事は絶対にありえないと思っていました。
でも、実際に妹は僕のことを想っていたみたいだし、もうこの言葉は吐き気がするほど嫌になっていました。
妹というよりも家族にまつわる全てのものが嫌でした。
恥ずかしい話ですが1週間に2,3回やっていたオナニーもあれっきりやっていません。
あの夜言われた「エッチだってなんだってしてあげる。」という言葉が頭から離れなくて、むしろ妹のことを思うと興奮してしまうようになり、
本当は妹とやりたいんじゃないかという疑問を強く抱くようになり自己嫌悪に陥りました。

こんなことになるならあの夜言うんじゃなかった。
昔みたいに妹と仲の良かった兄妹に戻りたい。
なんでこーなったんだろ・・・。

こんなに死にたいと悩んだのは生まれて初めてでした。

そんなある日自分の部屋に父さんが入ってきました。
「○○、話があるからちょっと居間に来なさい」
そう言うと父さんは部屋を出て行きました。何事かと思ったけど直ぐにピンときました。
「あいつのことか・・・。」
とても居間に行く気にはなれなかったけど
「どうにでもなれよ。」と僕は渋々居間へ降りていきました。
あーあ、あいつもいるだろうなー。
居間に行くとやはり父さんと一緒に妹が座って待っていました。
はあ、一気に老けた。

「そこに座りなさい。」
妹の隣を指され、嫌々椅子に腰掛けました。
腰掛けるとき、妹がチラッと僕を見ましたが、いちいち反応する気力がなかったんで僕はシカトしときました。
父さんの話はやはり、最近の僕らの兄妹関係についてでした。
「最近お前たち仲があんまりよくないな。」
「ケンカでもしたのか。」
「こんなに長くケンカしたの初めてじゃないか。」などと、
いかにも親らしい説教くさい話をされました。
どんな理由でケンカしたのか聞かれましたが、当然話せるわけがありません。僕も妹も沈黙を守っていました。
それにケンカじゃないし。
父さんばかり喋って僕たちが何も喋らないものだから話は全く進みません。

いつの間にか母さんも加わりましたが話の展開は変わらず、親は困り果ててしまいました。
「ほんととにどーしたのよあんた達。
前はケンカしても直ぐ仲直りしたじゃない?それにいっつもべったりくっついて離れなかったし。」
「なんで喋んないの?」
「そんなに親には言えない事?」
「・・・・・・。」
とうとう親も観念したらしく話はようやく終わりました。
しかし、席を立とうとしたら僕だけ残されました。一体なんの話かと思ったら、
最近学校からの帰りが遅いから早く帰って来なさいという事と、食事の時は一緒に食べなさいとの事でした。
「私たちは家族なんだからね。」と後押しされて僕は力なく頷き、自分の部屋に戻りました。
長い話に疲れ果てた僕はベッドに倒れこみました。
「私たちは家族なんだからね。」って妹のことも言ってんのか?

それからの僕は食事の時は言われたとおり家族と一緒に食べるようになりましたが、そこで妹と喋ることはありませんでした。
学校の帰りも多少早く帰るようになりましたが、親のいない日は相変わらず遅く帰りました。
妹と一緒にいることは前よりもだいぶ増えました。しかし、僕は妹と接してみようとは思わなかったし、この関係は一生続くんだと思っていました。
でも僕の気持ちとは裏腹に、妹はまだ僕の事を諦めてはいなかったようです。
一緒にいるようになってから時折虚ろな目で見られるようになりました。僕はその目に不安を感じずにはいられませんでした。

やってしまった2

やってしまった 2

金曜日、いつも通り遅く家に帰りました。
風呂に入り、自分の部屋に戻りました。戻る途中妹の部屋をチラッと見たら、ドアの隙間からもれる光がなくもう寝ているようでした。
まだ10時頃だしいつもはもうちょっと遅くまで起きていた気がしましたが気にしても仕方ないので自分の部屋へ戻り、
自分もすることがなかったんで寝ることにしました。
ずっと疲れた状態が続いていたせいか直ぐ深い眠りに就きました。

しかしここで油断していた僕がバカでした。

深夜ふと目が覚めました。数秒ぼんやりしていましたが、
あそこにねっちょりとした生暖かい感触がしたとたん、ビックリして起き上がりました。
暗闇の中ほとんど何も見えませんでしたが、股間のところに人のような影が見えました。
それが一体誰なのか瞬時にわかりました。

妹でした。

ズボンが全部下ろされていました。
僕が起きない様ゆっくりおろしたんでしょう。
僕は一度寝てしまうとちょっとやそっとのことで目が覚めません。
ばか。

僕が起き上がるや否や、妹は僕のあそこを口にふくみ激しくしゃぶってきました。
急いで妹から離れようとしましたが、妹は僕のあそこをしっかり握り離そうとしません。
「やめろ○○○!!」
「お兄ちゃん好き!!」
「バカ、だめだって言っただろ!!お前何してんのかわかってんのかよ!?僕たち兄妹なんだぞ!!」
「兄妹だよ!!でも好きなんだもん、しょうがないじゃん!!この気持ち抑えらんないだもん!!」
二人して大声出している事に気づき、親が帰ってきているかもしれないと不安に駆られました。
妹の口がち○こから離れていたので、手で妹の口を急いで塞ぎじっとしました。

辺りは静かになり、どうやらまだ帰ってきていないようでした。
ほっとするのもつかの間、妹は僕の手を払いのけ抱きつきキスをしてきました。
いきなりだったので何をさてたのか直ぐに理解できませんでした。
妹は首に腕を巻きつけ、僕が離れられないようしっかり抱きついてきました。
抱きつかれて初めて気づきましたが、妹は下着姿で何も着ていませんでした。この時、
「コイツこんなに胸あったっけ?」と、あほな事を考えてしまいました。
しばらくキスをしていましたが、今度は口の中に舌を入れようと
舌で僕の口をこじ開けようとしてきました。
そうはさせるかと僕も力いっぱい口を閉じ、それを拒みました。
何とか口を開けようと妹はがんばっていましたが、僕の力には敵わず
代わりに唇やほっぺ、耳や首筋など、所構わず甘噛みしたりキスをしてきました。
僕はがんばって耐えていましたがゾクゾク感に耐え切れなくなり、口を開けてしまいました。
「ちょっ、やめっ、て。」と言いかけたところに妹の舌がニチャっと入ってきました。
妹は無我夢中で僕の口の中をかき回してきました。
息が苦しくなると一旦離し、再び舌を絡ませ、これを何回も何回も繰り返してきました。
僕は息をするのがやっとで、何も抵抗する気にはなれませんでした。

口の中でニチャニチャといやらしく鳴る音や、妹の荒れた息遣い、下着姿、押し付けられた胸、すべすべした肌。
僕はあきらかに興奮していました。体なんかモロ正直です。
あそこがかつてないほど反り返って痛いほど勃起していました。あれからオナっていなかったのも効いたんでしょうか。
今にも理性が吹っ飛びそうで妹を押し倒したい衝動に駆られましたが、
それだけは絶対してはいけないと何とか踏みとどまりました。

妹も一生懸命キスをしていましたが、さすがに疲れてきたのか口を離してくれました。口を離した時よだれが糸引いたのがはっきりわかりました。
お互い深呼吸して息を落ち着かせました。
僕は息を整えながら力なく喋りました。
「はあ・・・はあ・・・○○○、離・・して・・・・。」
「やだっ・・・離・・っさない。」
緩んでいた妹の腕にキュっと力が入りました。
「頼むよ・・・お前を抱きたくないんだ。」
「だめ・・・・抱いて・・・・。」
「○○○・・・・。」
「好き。」
「好き。」
「おにいちゃん。」
「好き。」
「ずっと」
「一緒にいてよ。」
妹は僕に寄りかかり、何回も何回も「好き。」と呟いていました。

もう限界でした。
僕は妹を抱きしめていました。
「あ・・お兄ちゃん・・・。」
妹は小さく声を漏らし抱きついて離さなかった腕がゆっくり離れていきました。
僕に完全に体を預けたみたいです。

どうすうるんだ。
今ならまだ間に合うぞ。
自分で言ってたじゃん、兄妹でこんな事しちゃいけないって。

でも、もういいじゃん。
楽にさせてよ。
妹とSEXがしたい・・・・。

僕は妹をゆっくりとベットに寝かせました。

妹を寝かせ、僕は服を脱ぎました。
ブラインドを少し開け、微かにしか見えなかった妹が外の電灯の光で薄暗くもはっきり見えるようになりました。
僕は妹を見つめました。見つめてはいましたが、見えてはいませんでした。
その時頭が異様にクリアになっていて、さっきまでの興奮が嘘の様に引いていました。
何も考えていませんでしたが、自然とため息を吐き出していました。
「お兄ちゃん?」
不安な目つきで妹が僕の顔を覗いてました。
「ああ・・・・ごめん。大丈夫、大丈夫だよ。うん、大丈夫。」
何が大丈夫なのか分かりませんでしたが、自分に言い聞かせていました。
多分僕の中でまだ妹を抱くことに気持ちが揺らいでいたからでしょう。

僕の気持ちを察したのか、妹が口を開きました。
「お兄ちゃん、キスしよ。」
「え?」
「キス。して。」
先ほどイヤというほどキスをしたのに、妹はまだキスを求めてきました。
僕の気持ちを固めるつもりだったのか、妹は僕からのキスを黙って待っていました。
「・・・わかった。」
僕はためらいながらも妹と唇を重ねました。2,3度軽くキスをした後、舌を絡めていきました。
次第に僕はまた興奮してきました。妹の体を強く抱きしめ、ち○こを妹の股間に摩り付けていました。
もう気持ちの線が完全に切れていました。
僕はブラを上にたくし上げ、妹の胸に無我夢中でしゃぶりつきました。
片方のおっぱいの乳首を吸ったり、舐め回したり、もう片方のおっぱいを揉んだり乳首をクリクリしたり、もう一生懸命でした。
ぶっちゃけ僕は童貞だったのでほんと一心不乱の状態でした。
妹も息が荒くなり、感じているのか微かに声が漏れます。
「ごめんね、お兄ちゃん。」突然妹が声をかけてきました。
「は?何が?」
「お兄ちゃん、おっぱい大き過ぎるのあんまり好きじゃないんでしょ?」
何で知ってんだよ。
「あたし、Dはあるから・・・。」
「・・・・。」
何て答えりゃいいんだろ。
「Dだろ?別に大き過ぎるワケじゃないじゃん。このぐらいが丁度いいよ。」
「ほんと?」
「うん、ほんと。」
なんだか会話が妙に恥ずかしかったんで再び胸を揉んだりしました。
僕は乳首吸ったり舐め回しながら、今度は空いている手で妹のあそこに手を伸ばしました。

パンツの上から割れ目を何回もなぞりました。そのつど妹の下半身がモジモジと動き、さらに息が荒くなっていきました。
さわっていると次第にパンツが湿ってきました。
「気持ちいい?」
「うん。」
「脱がしてもいい?」
「ん、いいよ。」
パンツを脱がすと、そこには薄い陰毛が見えました。
陰毛を伝い、ドキドキしながら割れ目に指をそえるとそこはもう完全に濡れていました。
妹のあそこを広げ、チロっと舐めてみると妹の体がビクッと反応しました。
すかさず僕はクリトリストと入れる穴を探しながら夢中で舐めました。
クリの方はすぐ分かったんですが、穴の方は今一つ分からなかったんでクリの方を重点的に舐めました。円を描くように舐めたり、舌で突っつくように舐めたり、吸ったり、
あそこからどんどん汁が溢れてきました。
妹の喘ぎ声がでかくなり、めちゃくちゃ感じているようでしたが、ちょっと呼吸が苦しそうだったのでひとまずやめました。
「○○○大丈夫?」
「はあ・・はあ・・・うん、大丈夫・・・。」
「ちょっと息が落ち着くまで待とっか?」
「うん、ありがと大丈夫・・・・。それよりお兄ちゃんもっ・・・・気持ちよくなりたいでしょ?」
「・・・・・。」
ドキっ。
「・・・入れても、いいよ?」

ここまでやっておきながら入れるとなるとやっぱり気持ちが揺らぎました。
てゆーか生でだよな。そこらへんにコンドーム落ちてませんかー。
「○○○って初めてだよね?」
「うん、そーだよ。」
「・・・・初めてってすげー痛いよ?」
「うん。」
「血ぃでるよ?」
「うん、知ってるよ。」
「・・・。」
こんなんで妹の気持ちが変わらないのはわかっっていましたが、
聞かずにはいられませんでした。
でも、やっぱりここまできたら引き返せないよな。
・・・よし、そっこーで終わらせよう。そして絶対外に出す。

「はあ・・・わかった。入れるよ?」
妹のあそこにち○こをあてがえました。
「いいかい?痛かったらちゃんと言えよ、直ぐ抜いてやるから。」
「ん、大丈夫。」
「・・・じゃあ入れるぞ。」
妹は頷き僕の腕にしがみつきました。
ち○こに手を添え、いざ挿入しようとしましたが、なかなか上手くに入りませんでした。入り口がかなりきつく全く入りません。
場所を間違えているのかと思いましたが、エロビデオで見た時も同じような場所に入れていた記憶があったんで、
腰に力を入れ一気に挿入しました。
妹は声にならない悲鳴を上げました。しがみついた腕に力が入りました。
「い・・・・たぁ・・・。」
力任せに挿入したせいかすっぽり奥まで入ってしまいました。
やばっ・・・。
「ごめん、○○○大丈夫か?」
「だい・・・じょぶ・・・。」じゃねーだろ。
妹は痛みに耐えていましたが、僕の方は射精に耐えていました。
まさかこんなにも膣の中が気持ちいいものとは思っていませんでした。
膣の中は十分に濡れていて温かく、すごい締め付けです。
気を緩めると直ぐイッちゃいそうでこっちも相当苦しかったです。
オナニーしてなかったのが痛かった。

「だめだ!○○○抜くよ?」
「え?え?何で?」
「悪いけどもうイキそうなんだ。ゴムつけてないし外にださなきゃ・・・。」
「やっ、だめ!だめ!抜かないで!」
「っばか、中に出しちゃったら赤ちゃんできちゃうだろっ。」
「生理前だもん、できないよ、中にだしていいよっ。」んなバカなー。
妹は僕の体に脚を巻きつけてきました。
「ちょっ、こら、ほんっとやめて!生理前だからって絶対できないってわけじゃないだろ!!」
「大丈夫だから!お願い中に出して!」
脚は強く巻きつけられてはいませんでしたが、ちょっと動くと直ぐイッちゃいそうなので下手に動けませんでした。
それに手にしがみつかれているので身動き取れません。
やばい、相当にやばい。
じっと耐えていましたが、妹が膣の中がきゅっと締めたり緩めてりして僕のあそこを刺激してきました。
「あっ。」
不覚にも声が漏れまてしまいました。めちゃくちゃ恥ずかしかったです。
「ばかっ、やめろっ!!ほんとに出るから!!」
「お兄ちゃん中に出してえ・・・!」
しまいには、妹は痛いはずなのに腰を動かしてきました。
さすがにこれには耐えられませんでした。

「うっ・・ああ・・・!!」
今まで我慢してきた分、勢いよく妹の中に射精してしまいした。
「あ、あ、お兄ちゃん。脈打ってんのがわかるよ・・・。」
「・・・・ばか。」
妹は嬉しそうに呟きましたが、僕の方はほんとにショックでした。
そっこーで終わったのはいいけど、まさか中出ししてしまうとは・・・。
しかもこれで終わりと思いきやまだ終わりませんでした。
出したばっかりなのに僕のアソコはすぐ勃起状態に戻りました。
妹もこれに感づいたようで、
「・・・お兄ちゃんまだ元気だね。動いてもいいよ。」
もうどうにでもなれって感じでした。
僕は妹に言われたとおり動き出しました。
僕は妹を抱き、妹にはお構いなしに夢中で腰を振りました。
妹もだんだんとなれてきたらしく、僕の動きに合わせて声を漏らします。
それでもまだ痛いでしょうが。
僕の方も気持ちよく、出したばっかりでさっきより余裕が出来ましたが、
それでも中の締め付けは抜群で直ぐにまたイキそうでした。

ピストンする度グチョグチョといやらしく鳴る音や、妹の喘ぎ声、密着している体に僕は狂いそうでした。
気持ちよすぎてもう何がなんだか・・・。
もうこの快感にずっと浸っていたい。
これからもずっと妹を抱いてやろう。
ずっと、ずっと。

そう思った途端なぜだかわかりませんが泣けてきました。
自然と目頭がカッと熱くなり、涙が滲みました。
・・・はあ、何やってんだか。
妹に悟られないよう布団に顔を沈めました。
夢中で振っていた腰も一旦止め、しばらく二人で呼吸を落ち着かせました。
「ごめん○○○痛かったろ?」
「うん・・・。でもだいぶ馴染んできたみたい。一気に入ってきたから痛みで麻痺しちゃったのかな?」
僕は苦笑しました。ごめんなさいね。
妹が耐えられるぐらいのペースで再び動かしました。
だんだん二人とも息が荒くなってきました。

「お兄ちゃんっ!」
「何?」
「好き?あたしのこと、○○○のこと好き?」
一人の女性として好きですか?ってことでしょうか。
「・・・うん、好きだよ。大好き。」
「ほんと?うれしい・・・。」
「・・・・。」
僕はペースを上げました。
なんだかもう答えたくなかったんで一気に終わらせようとしました。
妹の息がさらに上がってきて苦しそうでした。
「お兄ちゃっ、キスっ、キスしてっ。」
妹の言われるがままにキスをしました。舌を出し絶え間、絶え間に絡ませました。

「○○○イキそう!!」
「中!中にっ、出して!!」
僕は妹を強く抱きしめ、妹も抱きしめ返してきました。
「出る!出すよ!」
僕が言うと、妹もぎゅっと力が入りました。
「お兄ちゃん!!」
妹の中で果てました。2度目にもかかわらず、沢山の精子を妹の中に流し込みました。
僕は妹に体重がかからないように倒れ込みました。
途切れ途切れの息の中、
「お兄ちゃん好き、好き・・・。」
と、妹は何回も何回も呟きながら
僕の耳をペロペロと子犬のように舐めてました。

僕は妹とやってしまった罪悪感と欲望を抑えきれなかった自分のバカさ加減に落ち込んでしまいました。
僕のぐったりしてる姿に妹も不安になったみたいです。
「お兄ちゃん・・やっぱり後悔してるよね・・・。」
うん、してる。
「あの、でもね?あたしっ、これからずっと、えっと・・・お兄ちゃんのために、ね?その・・・つくしていくっていうか・・・・。」
何?もう付き合う前提の話?
「絶対不幸にさせないから・・・・だから、だから・・・心配、しないで・・・。」
なんかそれって男の言う台詞ですよね。

妹は僕に説得(?)を試みていました。
あたふたしながらも一生懸命喋っている妹がちょっとかわいく見えました。
はあ、もういいって。
「うん、わかったよ。わかったから。」
僕は妹の髪を撫でました。
「ごめん、ごめんな。」
もっと僕がしっかりしていればこんな事にはならなかったのかな。
「何でお兄ちゃんが謝るの?」
「さあ、何でだろ。わかんない。」

このまま眠ってしまいたかったんですが、布団がぐっしょり濡れていてあまり気持ちのいいものではなかったんで
妹の部屋で寝ることにしました。部屋を出る時親が帰ってきてるか確認しました。
どうやらまだ帰ってきていないらしく僕たちは一応静かに部屋を出ました。

よかった、今日が遅い帰りの日でほんとによかった!!

妹の部屋に行きすぐさま布団の中に入りました。
布団の中が冷たくて二人で体を寄せ合い暖めていました。
だんだんと暖まってきて布団が心地よくなり眠たくなりましたが、
ここで妹がまたもキスをねだってきました。

「また?」
「お願い最後にもう一度だけ・・・。」
「はあ、わかったよほんとに最後ね?これしたら寝るよ。」
僕は妹と唇を重ねました。妹が舌を出してきたんでゆっくり絡めました。
何だかんだで興奮してきてアソコが立ってしまいました。妹の太ももにそれがあたりちょっと恥ずかしかったです。
妹も気づいたみたいで、
「お兄ちゃん、もう一回する?」
「いや、いいって。」
「あたし嫌じゃないよ?もう一回しても。」
「だからいいって。それに初めてだったし、お前まだ痛いだろ?」
「えっと、ちょっとね。なんか入ってないのに入ってる感じ。」
「な、そだろ?また今度ね。」
「・・・わかった。」
「ん、じゃーお休み。」
「・・・お休みなさい。」
手を繋ぎ体を寄せ合いました。
ああ、やっと寝れる。寝て起きたら夢オチって事にしといてよ神様。

朝になり目が覚めました。
妹はとっくに目が覚めてたらしく僕の顔を眺めてました。
「・・・おはよう。」
「おはよお兄ちゃん。お兄ちゃんの寝顔かわいいね。」
妹は笑顔でしばし僕を見つめてました。時折僕の髪を優しく撫でながら。
僕は再び目をつむり、昨日の夜のこと思い出していました。
昨日の夜のことが鮮明に思い出されます。
やっぱり昨日の出来事は嘘じゃない。
僕はだんだんへこんできました。
「・・・とりあえず服着ない?」
朝立ちで元気なあそこを隠しながら妹の部屋を後にしました。

のそのそと服に着替えながら僕はこれからの事を考えました。
妹とSEXをしてしまった以上妹の想いを叶えて上げなければいけない、
僕は妹と付き合うことを決意しました。
しかし、一生関係を続ける気はやっぱりありませんでした。

服に着替え、妹の部屋に戻りました。ドアをノックして入ると妹も着替え終わっていました。
改めて妹を見ると、久々にまともに見た気がしました。
「○○○ちょっといい?」
「・・・何?」
僕はベットの上に座りました。正座で座ったせいか、妹も正座で座ってきました。
僕はすうっと息を吸い小さく吐き出しました。
そして妹の目を見ながら話し出しました。
「いいかい?僕の話をよく聞いて。言わなくてもわかっていると思うけど、僕たちの関係のこと誰にも言っちゃいけないよ。
友達にも、もちろん父さん母さんにも。」
「うん。わかった。」
「それとね、○○○が僕の事を好きでいてくれるように僕も○○○のこと一人の女性として精一杯好きでいようと思うよ。」
「うん、うれしい。」
「でも、もしお互い他に好きな人ができたら、将来を共にしたい大切な人ができたらこの関係をすぐにやめよう。」
「え、何で?あたしお兄ちゃん以外に好きな人なんかできないよ?」
「そんなのまだわかんないだろ?僕らなんかまだ人生の半分も生きちゃいないんだぜ?
そのうち○○○に他に好きな人ができるかもしれない。」
「そんなの・・・。」
「それが嫌だってんなら、僕は○○○とは付き合えない・・・。」
暫らく妹は黙り込みました。
「・・・わかった。約束、する。」
悲しげな目だったけどしっかりと言ってくれました。
本当に約束してくれるのかちょっと不安でしたが、これ以上話はやめときました。
「ん、じゃあ朝ごはんにしよっか。」
「うん。」
妹はちょっと元気がなかったけど朝食がすんだ時には元気が戻ってました。
こうして僕たちは付き合うことになりました。
ちなみに親は昼過ぎになってようやく帰ってきました。

で、それからの僕たちはちゃんと恋人関係が続いています。
以前のような仲のいい関係に戻り、親もようやく仲直りしたのかとほっとしたようです。

仲のいい関係に戻ったのはいいんですが、妹の態度が以前にも増して大胆になってちょっと困ってます。
誰も見ていなければ所構わずキスをしてくるし、
特に家の中では場所問わずエッチをねだってきます。
親が見てなかったらヤッてるんですが、ばれるんじゃないかと毎度ハラハラしています。

時々あの夜抱くんじゃなかったと後悔する時もありますが、
今の妹の幸せそうな顔を見るとこれでよかったのかなと思います。

これで本当に終わります。
まさかこんなに長く続くとは思っていませんでしたが
おかげでだいぶスッキリしました。
今まで読んでくれた皆様ありがとうございました。

兄としてあるまじき行為

俺は妹にたいして兄としてあるまじき行為をしてしまった…
先週のGW後半東京で姪の結婚式のため親がいない日だった

高1になった妹と二人で留守番していた夜
俺はリビングでテレビを観ていると妹がパジャマ姿で2階から下りてきて
冷蔵庫からウーロンを飲み始めた

妹の可愛いパジャマ姿・・・・。
中学卒業してから高校生になった最近急に胸の張りが目立ちはじめると
同時に歩き方や立ち振る舞いが女の子らしくなって僕の下半身を興奮させ、
ついテレビを忘れ顔を上に向けお茶を飲んでいる妹に目がいっていた。

妹は俺の視線を感じたのか、いきなり俺の方を見ながらも視線を下げながら
意を決して小さな声で俺をナジりはじめた・・・・。

俺と妹は特別仲がいいわけではないが 普段通りの会話はできるぐらいの
仲だった…そんな兄貴に妹は言いだしにくかったんだろう・・・。

妹は何度か口をモゴモゴさせるとやがて息を飲み込んで話しだした
「あのね…。私の下着持っていかないで…。」と核心をいきなり突かれた!

そう…俺は今まで妹の下着を洗濯機から持ち出してオナニーをしていたが
そのまま洗濯機に戻さず放出した心地よさでつい眠ってしまいベットの下に
すでに5枚ほど精液でガビガビになった妹のパンツが溜まっていた

俺は妹にバレた恥ずかしさで顔を真っ赤にして無言のままだったと思う
普段からおとなしい妹はポツリポツリと喋り
「お母さんにはまだ話していないこと」
「もうそんなことしないなら二人だけの秘密にする」ことを俺に訴えていた
そして俺の返事も聞かず黙って2階の自分の部屋に戻っていった

僕はもうテレビどころでなく、もうどうしていいかわからなかった
母親にバレなくても妹にはもう僕の性癖は知られた絶望感
兄妹ケンカしたときに妹が持っている強力な切り札・・・・

俺の頭の片隅に悪魔の囁きが入った瞬間!!!だった
今日から6日の夕方まで邪魔者はいないんだ!
ヤルなら今日しかない!犯すんだ!処女を奪うんだ!
今までオナニーで何度も幼い妹の身体を蹂躙した延長なんだ!

これで毎日パンツが簡単に奪えるんだ!…と

身勝手な言い訳をして一階の窓や勝手口まで全てを完全ロックと日頃しない
雨戸を叫び声が洩れないように厳重に戸締まりをすると、
とりあえず妹の隣にある自分の部屋に戻った

もう後戻りできないんだ!
そう…できない…と
呟きながら何度も妹を縛る想像したロープとオナニー用のローションを持ち
近所に叫び声が聞こえないようにCDを鳴らして自分が全裸になると
妹の部屋に向かった

そして運命の瞬間後戻りできない!
大きくドアの前で息を吸って一気に妹の部屋に押し入った

「・・・・・。」「エッ!」「…!チ…チョ…ト!」

妹はベットの上で上半身を起こして漫画の本を読んでいたが
俺がハダカではっきりわかる勃起したモノを近づいてくると
もうそんな言葉しか出ないまま固まっていた!

もう世界が終わってもいいから妹だけは犯したいと思うくらいに
突進してしまった
妹は「キャァ?」と一瞬叫び声を上げたが興奮していた俺は黙らせるために
妹の腹部を膝で蹴りながらベットに倒れ込む妹の口を塞いでしまった!

ベットの上にうずくまる翔子の腕を掴んでロープで結びはじめた
夢なんだ…。そう!いつも見ている夢なんだ!と

頭の中で見苦しい言い訳をしながらパジャマのズボンを脱がしにかかった
妹は脱がされまいと暴れるが男の力にはかなわない足下から脱がされると

今まで俺に見せたことがない翔子の恐怖と苦痛に歪む顔で縛られまいと
必死に抵抗し犬のように這いながらドアに逃げる妹の黒髪を掴むと再び
ベットの中央に引きづり仰向けに倒し思わず逃げようとした罰から
頬を力任せに殴った!

バチッ!と響く音と痛みに妹は抵抗しながらも目を大きく見開き
信じられない兄の行動に恐怖で口唇がブルブル震えていた・・・・。

「翔子!声出さんといて!」
「マンコ見せて!見たい!」
僕は意味不明な言葉を言いながら今度は穿いていたパンツを脱がしはじめ
た…
『イヤッ!お兄ちゃん!ヤッ…ヤメテョ…』と
翔子はパンツを脱がされまいと両手で抑えてきた。

風呂上がりのシャンプーか…
高校生の幼いマンコからの匂いか…
翔子の身体から洗濯カゴから盗んだパンツと違ういい匂いがした。

『お願い…もうヤメテ…』
俺は翔子の片方のみロープで縛られている手を払うといきなりマンコの中に
手を入れた
『キャァ?!ちょっ!ちょっと…ダメ!ダメだよぅ』と
妹が叫んだとき俺はもう身内でも兄でもなく本当のレイプ魔になって

「パチッ!」と
かまわず翔子の頬を再び殴ってしまった…

このときは俺はどんな顔をしていたんだろう…

俺の顔を見て妹は血の気が引いたような顔で無言のまま大粒の涙をボロボロ
溢していた・・・・・。
その顔は子供の頃からずっと可愛がってきた妹の顔だ
妹は自分と同じ血が混ざることを本能で拒否するかのようにパンツまで完全
に脱がされた脚をピッタリ閉じて泣いていた。

そんな翔子をさらに俺は問答無用でパジャマの上着と着ていたブラを捲り上
げるとまだ小さい乳首に吸い付いた。

『おにいちゃん?ダメッ!』といいながら顔を後ろに反らし
俺の頭を押してなんとか逃れようともがきだしたが
その妹の犯されるシーンに興奮した俺はもう止まらない

まだまだ発育途上の胸で翔子はガキみたいな乳首を見られるのを
かなり嫌がっているようだ
もう泣き顔で
『もう…イヤッ!おにいちゃんお願いだよ!もうやめて…』
『嫌いになっちゃうよぅ』と
俺を説得し罵ることはけっしてしない
妹に申し訳ないと思ったが・・・。

(ここまで来れば親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかな
いんだ!)

俺の頭と身体が先に動いてしまって妹へのレイプは止められなかった。
妹の肩を抑え逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸いだした

『いやっ!ダ、ダメなの!』
妹の悲しい悲鳴は逆に俺のオナニーシーンに登場する言葉だから
すごく興奮していた

舌で唾液をつけ自分の臭いを翔子につける俺の本能…。
まだまだ幼いCカップ…乳首は少し白が混じったピンク色だった

『ウッ…ウッ…おにいちゃんもう許して…』
俺は乳首を吸いながら手で翔子の口を塞ぐと右足をピッタリ閉じている
股の間に割り込ませ妹の脚を強引に開かせた。

妹は必死に抵抗するが力で俺にはかなわない
細い脚はだんだん開いてきた

『イヤッ!イヤッ!お母さん?』とうるさい妹の口にキスをする
妹は今度は口を閉じ懸命にキスされまいと抵抗するが
それでも唇や歯をベロベロ舐める

そしていきなり右手を妹の膣の中に押し込む!
『イヤァ?もうヤメテ!お兄ちゃんダメだよ?』

声を出して泣きだした翔子を俺はレイプ魔に成り下がり
手加減なく抵抗を止めさせる目的で無意識に頭をガンガンと枕に叩きつけて
いた

『お願い…もう…』独り言のように顔を背け小さな声で泣いていた…

俺は脚の間に素早く身体を割り込ませ妹の細い腰を両手を掴み
持ってきたオナニー用ローションを妹のマンコに塗りつけるとさらに自分の
カチカチになったモノにも塗りつけると妹もいよいよ犯されると感じ猛烈に
暴れだした
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
『お願い!お兄ちゃんそれだけはやめて!』
『お願い絶対ダメ!ダメなのよぅ』

俺は焦りながら腰を突き出し逃げる翔子に苛立ち無言のまま容赦なく頬を叩
いた瞬間翔子の動きが止まった

これを見逃さずグッと挿入できた!!
『アッ!ヤダヤダ…お兄ちゃん?お願い!』
『やだやだ!ダメダメなのよぅ』
小柄で華奢な妹の抵抗なんて無いに等しい
妹の上に身体を預け手を押さえつけると一気に押し込めた

『ぎゃぁ?!!!!痛いょぅ?』

処女との決別の叫びを聞きながら俺は心地よいピストン運動を
開始していた

オナニーのネタだった妹の窮屈な膣・・・
そして想像通りの泣き叫ぶ声・・・・
手で顔を覆ってなく妹の手を俺は容赦なく腰を振る続けながら
縛り始めた恐怖と犯されたショックで放心状態の妹を縛ることは簡単で
両手を縛り終えると余裕で腰を左右上下に振って妹の眉間にシワを寄せ
苦痛に歪む表情を楽しんでいた

まだまだ二人だけの時間はたっぷりある
最後は妹が感じてくれれば合意になるんだ!と
勝手な解釈をしながら我慢して放出を我慢して妹の身体を楽しんでいた

指で皮を被ったクリトリスを剥きだして触りながら
さらに奥めがけ夢中でピストン運動をはじめると
『イタッ…アッ!痛いよぅ?』若干濡れているようだったが
まだまだローションだけでは不足のようだが痛がるのをかまわず
腰を振っていると翔子のマンコからピチャピチャと音が聞こえだした

幼い高校生でも勝手に身体が受け入れてくれるんだ
AVで観たことがある肩に担ぐ体位でゆっくり深く突き出すと
妹は顔を左右に振り乱してイヤイヤをはじめた
感じはじめたのか?
顔をイヤイヤするだけで抵抗しないままただシクシクと泣く姿に
俺は興奮し脚を手で大きく拡げながら奥の方まで押し込んでいた

時々深く突き出すと『アッ!』『ウッ!』と反応する姿をみて少しでも
感じてくれることで罪の意識をなくそうとしていた
やがて翔子は泣き疲れたのかもう抵抗も少なくなると
俺ももう我慢できず一気に腰を激しく振りだした

初体験が兄だったショックでグッタリしていたが
処女だったくせに俺の気配を感じると猛烈に最後の抵抗をはじめた
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
悲痛な叫び声を無視していきなり全速力で心地よいピストン運動をした
『アッ!お、お願い!アッ…』
『怖い…怖いよ…な、中いや!イヤだぁ…』
『ハッ…ハッ…やだ』
『な、中はだめ?』
翔子が泣きながら俺に哀願する表情に征服した異常な興奮のまま
俺は絶頂を迎えた!!
膣の中に押し込むと濡れてはいるが窮屈な感じだった
女のマンコってこんなに気持ちいいのか…
俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる

妹はあっうっと声を抑えきれなくなりハッハッと声を出し始めた
その声にもう我慢できずに外に出すタイミングがわからず一気に
妹の中に放出した…

当然翔子も俺の爆発がわかったらしく
『ひどい!お兄ちゃんひどいよぅ?』
『ダメ!ダメ!イヤァ?やだぁ』と
俺のキスを逃げながら叫ぶとその後俺は妹の上でもうグッタリしてしまった

俺から顔を背けシクシク泣いている表情に妹を自分の女に
してしまった禁断の征服感に異常な興奮を覚えると、半勃起状態のモノを抜
くことなくムクムクを再び固く大きくなった…

妹は『ハッ!』とした泣き顔を俺に見せもうイヤだ!とサインとして
なんとか退かそうと腰を振って抜こうとするが逆に抵抗する女を犯している
興奮にそのまま腰を振りだした
『アッ!もうイヤッ!』と泣きだした妹に
「気持ちいいだろ!」
「俺!最高だよ!」と言いながら突きまくり

「今日から俺の彼女になって」
「俺と毎日一緒に寝ろうな!」と言いながら自分の言葉に興奮し
また翔子の子宮に大量の翔子と同じ血が混ざった精液を出してしまった…

妹へのレイプは翌日の夕方まで続き友達との約束を無視させたり
縛ったままトイレに行かせ目の前で排泄までさせ最後は彼女になりますと
完全に屈服させた

あの日から10日…
妹は俺に怯える表情しか見せないが親には話せないでいる

リビングで親に隠れて尻を触ったり、スカートの中に手を入れたり、風呂に
入っているのを気づかないふりして覗いたり帰宅後机を掴ませ制服のままバックか
ら押し込んだこともあった

が…
夜は親に見つかるからと一緒に寝ることを生意気にも拒んでいる
もっともっと俺の愛情を妹にやりたいんだ!


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