萌え体験談

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主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

至近距離JC2とJS6のワレメ!

父は社員15人程の中小企業に勤めている。
会社の社長の別荘に 社員3名の家族が社長と供に招かれて一泊した時の話。

僕の住んでいる都会というには無理がある田舎ほどではないところから高速で1時間くらいの海の見える山の中に、別荘街や観光地があって、そこで3家族と社長家族が泊まった。夜は別荘でご飯、その後社長達は麻雀、翌日は海で泳いで帰るという流れ。

社長家族は 社長50代 社長夫人50代
僕の家族は 父 兄19 僕18  母は家で留守番
社員Aの家族は 社員A 40代   Aの娘のお姉ちゃん14歳     Aの娘の妹さん 11歳
社員Bは新入社員で 22歳新卒

夜はワイワイご飯を社長夫人が作ってくれて、僕と兄とA娘姉で片付けをした。
A娘姉は可愛らしい清楚な感じで結構おっぱいも膨らんでいた。ランクS級の可愛さ
A娘妹は11歳なのにませた感じで、化粧をしていて背伸びしる感じ。普通よりちょっと上の感じ

淡い期待も何もしていなかったが、翌日海で水着姿見えるのを楽しみにしていた。

ところが、事件は起きた。

新入社員のBが父と社員Aより先にお風呂に入ってしまった。
社長は怒る様子ではなく、順序があることを諭していた。

お風呂2個あって、社長達が泊まる棟と、ゲストルーム側のお風呂と2個あり、
ゲストルーム側のお風呂(少し広めで、シャワーが2個あるぐらい、5人くらいまで入れる感じ)のところがある。

社長が少し怒っていたが麻雀を早くやりたくなったらしく、
子供たちは一緒にお風呂に入って15分以内に出てこい!という社長の指示。

子供たちってA姉とA妹だけかなっておもってたら、なんと僕と僕の兄まで含まれている様子。
僕と僕兄は戸惑いを隠せなかったが、部屋に着替えを取りに行き、
僕「A姉とA妹の裸見えるかもしれん!」
兄「そんなわけないでしょ、一緒に行くけど解らないところで別々で入るんじゃない?」
みたいな会話をしていた。

先に僕と僕の兄で脱衣所にいたら、
社長夫人かA姉とA妹を連れてきて、「早く入っておしまい!」とご立腹の様子。
先に浴槽に入った僕らは
「A姉とA妹に早く出るね、ごめんね」
と声をかけてが、
A姉「私気にしないよー」といいながら入ってきた。
至近距離でみるSランクのJC2のおっぱいとワレメ(毛普通に生えている)に僕と僕の兄は勃起を隠すのに必死。
兄と目を合わせながら、体を洗っているJC2を凝視していた。
JS6はなかなか入ってこなかったが、時間が迫っているので、仕方なく入ってきた。
膨らんだ胸とワレメを手で隠しながら、でも完全に見えてしまっていて、もう気分は最高。

勃起を隠せるはずもなく、お風呂に漬かっていた。

女子たちが体を洗い終えて、僕らは脱衣所に出る感じになったが、
その時にまた目の前でワレメを直視

今度は脱衣所で、JC2のパンツ(ピンクの清楚なパンツ)と JS6の白と青の大人っぽいパンツを拝見!
さすがに盗ったらバレルので、兄がスマホで撮影していた。

部屋に戻って、兄と一緒に速攻でヌイた。2分ともたなかった。最高に興奮した20分だった。
ちなみに思い出して何度もヌイている。


次の日は海水浴だが、海の家で着替えるのではなく、僕の父の車(ワゴン)の中で着替えることになった。さすがにこれは別々だったが、女子が着替えた後に僕らが着替えたので、かばんの中にあるパンツを出して
また兄と一緒にヌイた。
僕は兄とじゃんけんで負けてJS6のパンツを勃起したチンコにかぶせて射精、兄はJC2のパンツで射精、
2分ともたない早漏兄弟だったが、最高に気持ちよかった。
射精の後、パンツについた精子をティッシュでぬぐい、元に戻しておいた。

兄と絆が深まったエッチな話でした。2015年夏。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉貴の中に「ドピュドピュー」

  僕がまだ小6の頃、当時は女の子にもあまり興味がなく毎日ゲームばかりしていました 。

休みの日もダビスタに明け暮れていると当時、高2だったお姉ちゃんが部屋に入ってきて、 「お姉ちゃんの馬と勝負しない?負けたら罰ゲームで」
と誘って来ました。「お姉ちゃんが負けたらオッパイ見せてあげるから、まさが負けたらチンチン見せて」
と…

当時は「お姉ちゃんのオッパイ見てもな~」と思っていました。
それに絶対負けるわけないとも思っていて、お姉ちゃんの馬と勝負する事になりました。

結果は惨敗…
約束通りお姉ちゃんの目の前でパンツを下ろし、チンチンを見せました。
…まだ毛も生えてなくて皮も剥けてない小さいチンチンを。

最初は見せるだけの約束だったのにお姉ちゃんの手で触られ、なんか気持ちよくなりました。

すぐにビンビンになってしまい、お姉ちゃんは、
「ほら、気持ち良くなってきたでしょー」
「もっといいことしてあげるから」
とか言いながらぼくの目の前で下着を脱ぎ、そして僕の上にまたがり…
ゆっくり挿入してきたんです。

ぼくは何をされてるのか分からず、でも、なんかヌルヌルして温かくて気持ちいいなーっ、て感じてました。

お姉ちゃんは上下に動きながら「アッアッん~」って言っていました。
まったくワケわからず・・・でもなんか気持ちよく・・・

そして頭が真っ白になり、何がチンチンの中をドクドク流れる感じがしました。
その瞬間「あっ!」と声も出してしまいました。

するとお姉ちゃんの動きが急にとまり、少し引きつった顔をして、
「はっ?出した?」
「…?」
「だしたのね!」
僕のチンチンを抜いて急に怒りだし、
「はぁ~?ふざけんなよ!イクならイクって言えよ」
て怒鳴りました。

僕はなんで急に怒り出したのかまったく分かりませんでしたが、今思うとお姉ちゃんの中に中出ししてしまったんですね。
だって気持ち良かったんだもん。

結果として、妊娠しなかったけど、お姉ちゃんは生理が来るまであせってました。

姉貴のフェラで癒されてる俺

週に3か~4回。
姉にフェラチオで抜いてもらってます。もうかれこれ8年になるな。
でも本番はない。絶対無い。ってか姉が許してくれないから。
「フェラならいいよ。聡の○ン○ンかわいいからね。」と。
服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。
おっぱいはCカップ。揉むときだけブラの背中のホックを外しておっぱいを丸出し(服の中で)にして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年のときに初めて姉のフェラをくらった。
姉は7歳上。当時22歳。
あれは土曜日の午後だった。俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びたときだった。
なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。
シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。
ビックリした。だっておれは素っ裸だったからね。
「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」と言われた。
で、姉が俺のオチンチン握った。両親が旅行で家にいないときだったから、姉も好き勝手できたんだと思う。
「お姉ちゃんが向いてあげるわ。」そう言うと俺のオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。
初めて亀頭が空気に触れたとき、ひんやりした感じがしたのを覚えている。
もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。覚えてるのは姉の言った言葉。
「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごい匂い!。そっかあ、恥垢がたまってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか。」
姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。
椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。
「姉ちゃん、ちょっと痛い。」
「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にもてないぞ?」
姉はTシャツ、短パン姿だったからたいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。
ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。
思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。
「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから。」
言われるまま俺は無言でじっとしてた。
洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。
そして俺を立たせた。
椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。
「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目をつぶってて。」
俺は目をつぶってじっとした。姉が握ったのがわかった。
姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。
予想は外れた。
柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものが包まれるのを感じた。
思わず目を開けてしまった!見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。
ぶったまげた!!焦った!頭の中真っ白け。
「姉ちゃん!!」声がでてしまった。
咥えたまま見上げた。目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。
姉に初めてフェラされた。
わけわからず、あっという間だった。姉の口の中に精液出したのは。凄い快感が走ったのを覚えてる。
全部姉は口で受け止めてた。終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。
「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」
「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって。」
「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」
「う、うん。」俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。
「皮は剥いたままにしておくのよ?さ、お風呂出てパンツ履いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで。」
姉はそう言って風呂場から出て行った。
洋服着て姉の部屋に行った。
姉はいろんなことを話してくれた。覚えてること書くと・・・

①オチンチンは常に清潔にしておくこと。洗うときは手のひらで洗うこと。
②タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。
③亀頭の周りも丁寧に洗うこと。特にカリの裏は垢がたまるから。
④オナニーするときは手を綺麗に洗ってからすること。
⑤姉ちゃんがいるときは姉ちゃんにまかせること。フェラをしてあげるってことだけどね。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮向けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。
男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。
綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。
当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年のとき1度だけ姉に迫ったことがある。
オ〇ンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。
姉じゃなくてもよかったが。
めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。
最後に言われたのは
「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できないときに姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね?聡もおっぱい好きでしょ?」

その後大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。
姉がお祝いしてくれた。
でも姉のフェラチオはどうしてもあきらめきれなかった。
姉にそのことを話した。続けてもらいたいことも。
姉は笑いながら、OKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。そして2か月後結婚して実家を出る。
あと2か月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉がいなくなったらものすごく寂しくなると思う。
きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。
姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。
それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。思い出になるならってっことなんだけどね。
姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。有名ではないけど。
美人だよ。
名前は、絶対秘密。書いたら大事件になるので。
そんな姉との思い出話です。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。



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