萌え体験談

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近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

近所のお兄さんに悪戯された

幼稚園年長か小学校1年生か そのくらいに、
祖母の近所に住んでいた大学生くらいのお兄さんにいたずらされました。
お兄さんはよく私と私の姉相手に、よく遊んでくれました。

小さいときのことだから断片的にしか覚えていないけど、
私はある日一人でお兄さんの家に招き入れられて、一緒にテレビを見ました。
お兄さんの膝の上に座って見ていたのですが、私は足を少し開いていたので
いつの間にかお兄さんの手がスカートの中に入って、下着の上から指であそこを執拗になぞっていました。
当時はそれが変なことだなんて分からないし、すこし気持ちよかったから
気にせずにテレビを見ていました。

しばらくすると和室に連れて行かれて、願いが叶うおまじないをしてあげると言われました。
信じた私はおまじないの体勢を作らされたのですが、それは
下着を脱いで少し足を広げて、そのまま仰向けに寝っ転がって
手は頭の下に入れて、目を瞑って願い事をすると叶うという内容でした。
今思うと何で信じたのか・・・・

素直にいわれたとおり目を瞑った私は、あそこがぬるっとしたことに気付きました。
目を開けて見ると、お兄さんが私のあそこを舐めていました。
びっくりしたけど、気持ちよかったから、そのまま願い事を考えました。

その日はそれだけで、下着も履かせてもらって帰してくれましたけど、
今思うと怖いですよね 挿れられなくって本当に良かった。

義理の従姉

義理の従姉を抱いた。
今からそれを詳しく書こう。


妻や子供が義母たちとリゾートへ行った。
家には俺一人。暇である。

平日だったので仕事を終え、ブッ○オフにいるとメールが来た。
それは義理の従姉からだ。

義理の従姉は義母の兄の娘だ。
年齢は三十四だが若く見える。
容姿は端麗とは言えないがかわいらしい。
言うなればブスカワってところ。
借りにシズカと呼ぶ。

ちなみに独身である。

メールには「××という漫画を今度貸して」というもの。
俺は「今日持っていきますよ」と答えた。

午後八時に家へ行くと、実家だから義母の兄が出て来た。
すでに酔っていた。自分の娘をちゃん付けで呼ぶ辺りがだいぶ回っている。

立ち話をしているのも寒い時期なので流れでコンビニへ行った。
コンビニでぼそりと酒飲みたいと言ったらシズカは今から飲もうと言ってくれた。

しかし義母の兄がすでにリビングでいびきをかいていたので毛布をかけ、俺の家へ。
家族のいない家は静寂そのものだった。

バッと酒やつまみを広げて、どちらともなく他愛もない話を始めた。

テレビの芸人のこと。好きなバンドのこと。
近くのショッピングモールが潰れないか心配なこと。
都心の駅の混雑のこと。色々だ。

酔いもだいぶ回り、俺はついに秘密の扉を開く。
それはシズカの独身問題だ。
これは義母の兄すら言わない。
他人の俺だからこそ言える、という謎の使命感が俺の口を開かせた。

「シズカさん」

「ん?」

「今、付き合っている人いるんですか?」

シズカはそう言われ、鼻を鳴らすだけ。
缶チューハイを口に含み、ソファにもたれる。

「……誰かに聞けって言われたの?」

「いや、俺の素朴な疑問」

「そう」

また缶チューハイを口に含んだ。

「まあ、言いたくないってことはいないってことですね」

「いるよ」

「えっ?うそ?」

シズカはこちらを一瞥すると缶をテーブルに置いて寝そべる。
推定Fカップの胸はブラに抑えられたままそびえたっていた。

「……やっぱりうそ」

「だよねえ」

「ああ、今ひどいこと言った!」

と、シズカはいきなりを俺の右足首をつかんで引っ張った。
俺は持っていた梅酒の瓶を置いて、彼女の太ももをつかむ。

引っ張り合いだ。太ももは柔らかかった。

「わ、わかったよ。わかった。俺の負けだよ」

「よし、ならいいわ」

「でもさ、俺はシズカさんのことかわいいと思うよ」

酔っていたせいか自然と口から出た。
シズカは一瞬きょとんとして、すぐに笑みを浮かべた。

「ありがとう!でも『俺は』ってのが気になるなあ」

シズカは上機嫌だ。
よく考えたら二人きりになるのは初めてだ。
しかも身体に触れてしまった。
そう思うと、急に勃起してしまった。

「いつかは出会えますよ」

俺はそう言って、足を組みなおした。
勃起が見られたら恥ずかしいと思ったからだ。

しばらくして、シズカは寝てしまった。
毛布をかけ、俺もソファに転がった。

時間は午後十一時。
ふと顔を上げると、午前二時過ぎ。
そうだ。寝てしまったのだ。

床を見ると、シズカが寝ていた。
暖房がつけっぱなしだったせいか汗をかいている。
首筋や額が照り返していた。

俺は寝起きのせいか、また勃起してしまった。
やばい、と思い風呂へ行こうと決めた。

その時、シズカがまた足をつかんできた。

「なにしてんの?」

シズカは大きな目を開いてこちらを見ていた。

「あ、いや、お風呂に入ろうと思って。シズカさんはもう帰りますか?」

「今何時なの?」

「午前二時過ぎくらいです」

「じゃあ、五時くらいに帰るよ」

「はあ……」

俺は洗面所へ行き、全裸に。見事勃起していた。
タオルを用意し、いざ風呂へ入る時だった。
急にドアが開いた。

「やっほー」

「うわっ!ちょっと!」

「トイレは?」

「隣です、隣!」

俺は追い返すのに必死だった。
しかしシズカはどうだろうか。
目が合っていないのだ。

俺はその視線を追いかけた。
その先には勃起した俺のモノがあった。

「ちょ、ちょっと待って!今起きたばっかりだから!」

「うそだ。触ってたんでしょ?」

「違うって!これは朝立ちみたいなもん。さっき寝てたから!」

「でも、さっきあたしのこと見てたでしょ?」

「見たって?」

そう言われて、俺は気付いた。
さっき俺が起きて彼女の首筋や額を見ていた時、すでに起きていたのだ。

咄嗟の言い訳は……浮かばなかった。

俺は風呂場へ逃げた。
追いかけて来たがカギをかけた。

「卑怯者!出てこい!」

「シズカさん、酔っぱらってるんですよ!お茶とか飲んでてください!」

「どこにあるのよ!?」

「冷蔵庫でも好きに開けてください!」

そう言うと、やっといなくなった。
ホッとしてシャワーを浴びた。
しかし最悪だ、まさか勃起のタイミングを見られるとは。

ため息を吐きつつ洗面所へ戻った。

「よっ」

「ちょ、ちょっと!」

シズカがいた。
手には麦茶の入ったコップ。
暑いのか黄色のシャツに桃色のパンティー。
こっちを見て、くすくすと笑っている。

「もういい加減にしてください」

「わはは。ごめんごめん。怒った?」

「呆れました。ひとまずタオルください」

俺は手を出した。
その瞬間、シズカは麦茶の入ったコップをなんと自分にかけた。

「何やってんですか!」

「あー、大変だー」

と、シズカはいきなり服を脱ぎ出した。
俺はすぐにシャツを抑えた。

しかし、すでに遅い。
彼女の豊満で色白なFカップはすでに出ていた。
この年にしてピンク色の乳首が愛らしい。

俺はすぐに勃起した。
やばい、と思い手を離してタオルを掴んだがすでに遅し。

シズカはしゃがみ、俺のモノを強く握った。

「ふふ。あたしの勝ちィー!」

「やめてくださいって。まずいですって!」

「だってあたし酔っぱらってるもんねー」

真っ白な顔でシズカはそう叫ぶと、俺のモノを口に含んだ。

「……ん……っんぐ…………んん……」

生温かい感触と上下運動で俺の足はあっけなく崩壊。
壁に手や肩を当てて、なんとか身を支えた。

「マジでやめ……」

「きもひぃい?」

モノを口に入れたまま、シズカは上目使いで尋ねる。
俺は小さく「はい」と答えた。

必ずしも上等なテクとは言えない。
しかしその感触と運動だけで十分気持ちよかった。

ジュポジュポと甘く下品な音を立てる。
ついに俺は降参とばかりに膝をついた。
しかし餌を与えられた動物のようにシズカはモノを離さない。


「待って」

「ん……イヤだな」

「ベッドでしない?」

「☆☆ちゃんの?」

「そう。俺の愛する奥さんの」

「……とってもいいね!」

最低な二人だと我ながら思う。
しかし俺たちは酔っていた。
それを盾にして、激しいプレイを続けた。

こんな濃厚なセックスはいつぶりだろうか。
俺たちはお互いの尻やビラビラ、穴までなんでも舐めまくった。
唾液まみれの酸っぱい匂いが布団に染みつく。

そして、俺はついにモノを彼女の恥部へ向けた。

「ねえ、コンドーム持って来ていいですか?」

「いらないっしょ?」

シズカはそう言うと貪るように唇を重ねて来た。
そして挿入。シズカの膣は口よりも熱くなっていた。

風船を割るような音を何度も立てながらの激しいピストン運動。
家なのに獣のように絶叫するシズカ。

俺はすぐにイッた。中に出したのだ。
しかしまだ折れないので二回戦へ。

「ああ、気持ちいい」

シズカがふいに言うコトバが無意識で嬉しかった。
転がりながらバックや座位をする。

計三回、膣に出した。
ぐしょぐしょになったシズカは美しく見えた。

抱き合うことも無く、二人で天井を見上げた。

「気持ち良すぎでしょ」

シズカはそう言って、指についた精子を舐めた。
俺は笑いながら、荒い息を抑えることに努めた。

午前五時。
二人でシャワーを浴びた。

シズカと外へ出て、徒歩三分の彼女の実家へ。
門の前に立ち、シズカは俺を見上げた。

「あ、漫画は?」

「ごめんなさい。そういえばそれが目的でしたね」

「まあ、いいや。次はいつみんな出かけるの?」

「いやいや。未定です」

「じゃあ、またその時に借りるね」

俺たちは何故かハイタッチをして別れた。

それから俺たちは『漫画』というキーワードでセックスにいそしんでいる。
漫画は今も俺の家の中。借り出されることのない漫画だ。

義妹のワレメの虜に。

僕は32歳の男です。嫁が28歳。
1か月半ほど前からの話です。
結婚して3年目で嫁が妊娠。そして出産ということで出産日の2か月前に入院することになった。
一度流産したので、安全のために入院ということになったのです。2人目も5か月目の時に危険な状態になったのです。
で、その間俺一人で生活となった。
いかんせん一人暮らししたことないので、洗濯、食事など身の回りのことを面倒見るってことで義妹の奈緒が家に来た。
とんでもないことだが、嫁がいないので、奈緒と毎晩エッチしてます。
嫁が入院する2日前に奈緒が来た。
「お姉ちゃん、正行さんの面倒は私が見るから安心してね。」
「奈緒、お願いね。ほんとにこの人一人じゃ何もできないから。」
「あはは!子供みたいだね。お義兄さん。」
奈緒は23歳。ハッキリ言って嫁の沙菜よりかわいい。
芸能人に例えれば広瀬すずっぽい。髪型もそっくり。おかっぱというかボブというか。顔だちもそっくり。童顔だ。広瀬すずに似てるって言われることが多いって言ってたけど。たしかに似てる。
嫁はほしのあきっぽい感じだ。
奈緒は、以前から月に1、2回遊びに来てたから、慣れたもんだ。
嫁が入院した土曜日の夜。
夕飯は奈緒が作ってくれた。野菜が少ない俺の生活を考えて野菜多めの料理でした。
「奈緒ちゃん、うまいんだけど。肉も食べたいなあ。」
「だーめ。お兄さんあまり野菜取らないでしょ?健康に良くないから。」
一緒に食べながらお酒を飲んだ。
奈緒と二人なんて初めてだから、新しい嫁さんみたいに思ったりもしてしまったが。
嫁の沙菜とは違う楽しさがあったんです。
何もなく10日ほどした時でした。
週末の金曜日だった。一緒にワインを飲んだが、奈緒が飲み過ぎてしまった。
「お兄さん、酔っ払ったぁ~。シャワー浴びて先に寝るね。」
「奈緒ちゃん大丈夫?そのまま寝たほうがいいよ。風呂場で転んで怪我したら大変だから。」
「汗でベタベタだもん。着替えたいし。」
シャワー浴びに行って。そのまま2階に上がっていった。
僕はTV見てワインの残りを飲んだ。
奈緒が部屋に行って、1時間ぐらいしてたかな。
僕も軽くシャワーで体、頭洗って、2階の寝室に行った。
客用の寝室からうめき声が小さく聞こえた。奈緒が泊まってる部屋だ。
気持悪いのか?もしかして吐いてる?ワインかなり飲んでましたから心配になってそっとドアを開けてみた。
もうぶったまげた!なんと奈緒が布団の上で素っ裸でオナニー中でした。
うつぶせというか、膝立ちで足開いて、アソコにバイブを入れてた。
こっちにお尻向けてたので顔は見えませんでしたが、僕は唖然として見入ってしまってました。
片手でバイブ掴んで抜き差ししながら喘ぎ声を小さく出してました。
その時の僕の行動が大問題だが。
僕はまったく何も考えずにパジャマのズボン、パンツを降ろした。
もう、痛いくらいに勃起してるチンコを握った。
そのまま音を立てずに部屋に入って、奈緒のバイブを強引に抜いた。
喘ぎ声出してた奈緒が、瞬間振り返った。
「あ!」奈緒が声を出してそのまま固まった。
お尻を抱えて、僕のチンコを奈緒の割れ目に当てて、一気に根本まで串刺しにしてしまったんです。
「クッ!」奈緒が目を閉じて呻いた。
かまわず奈緒の細い腰を両手でつかむとピストンしてました。
「お!お義兄さん!!クッ!クッ!や・・・やめて!やめて!・・・お姉ちゃん・・・クッ、クッ!・・怒られるって!・・・イヤーー!・・だめ!だめ!」
かまわずに突き上げました。
溜まりに溜まってたので、後先考えずに強引に奈緒をレイプしてしまった。
奈緒に好意を持ってたのもあります。
奈緒の両腕を後ろから掴んだ。奈緒は動けずに突かれまくってました。
もう、わけわからずにパンパン音を立てて奈緒のワレメを突きまくって、そのまま膣内に大量に射精してしまったんです。
「イヤーーー!中はイヤーー!お義兄さん!お義兄さん!」
お尻を掴むとピッタリ僕のチンコを割れ目に押し当てて中に放出し続けてしまった。
快感!いえ、最高の快感でした。嫁の沙菜とは違い狭かった。
奈緒がぐったりしてうつぶせに伸びたので、そのまま奈緒のお尻に乗る感じで僕も一緒に奈緒の背中に倒れた。
まだ中に入ったまま・・・。
「お義兄さん・・・」そのまま奈緒が泣いてしまった。
射精しおわって、冷静になった瞬間、とんでもないことをした!と我にかえりましたが、やってしまったことはどうしようもない。
「奈緒ちゃん、良かったよ。助かったぁ・・・」
わけわからないこと言ってしまった。
うつぶせで泣きながら顔を振ってイヤイヤをしてた。その姿にキュンとしてしまった。
うつぶせのまま、奈緒の膣内をまた突きました。
再度勃起したから。
「・・・お兄さん・・・やめて、やめ・・・なんでぇ!」
「奈緒ちゃん、奈緒ちゃん・・・好きだ」
僕はうつぶせ背面のまま根本まで突き入れ続けました。
2分ほどで2度目の射精。膣奥にまた大量に発射してしまった。
奈緒は泣いたままうめいてました。
そのまま両手を奈緒の胸に潜らせておっぱいを掴んで揉んでしまった。
Bカップの小さいおっぱいでしたが、乳首が固く勃起してた。
グスグス泣きながら「子供できたらどうするの?」
「好きだ。好きだから。」
「お、お姉ちゃんのことは?お義兄さん・・・どうするの?」
「そんなこと関係ないよ。今は奈緒ちゃんとのことが大事だ。」
僕はそう言って、奈緒を抱きしめながら起こして背面座位にした。抱きしめたままおっぱいを揉んだ。振り返った奈緒に強引にキス。ベロを中に入れて奈緒のベロに絡ませて吸い続けました。
片手で奈緒の顔を押さえて、夢中で舌を吸った。
また奈緒の中でチンコが大きく固くなってしまった。股間がヌルヌルしてきた。僕が出したザーメンがあふれてきてしまったんですね。
ベロチューのまま抱きしめてたら、驚くことが起きた。奈緒が自分で腰を動かし始めたんです。
前後に腰を動かし、僕のチンコを刺激してきた。
ベロチューのままお互いに鼻息荒くして、時間を忘れて抱き合ってました。
このときになって初めて奈緒の膣の感触を知りました。狭いだけじゃなくてミミズ千匹の膣なのに気が付いた。
嫁の沙菜とは全然違う。チンコを包むような膣の動きと断続的に締めてくる動きにはまってしまった。
沙菜はどっちかというと緩いんです。あまり締まらない。
キスをやめて奈緒を見つめました。奈緒も僕を見つめながら腰を動かした。
「奈緒ちゃん。いいよ。」
「お義兄さん・・・大きい」
ハアハアと息を荒げながら腰動かして、僕は小さいおっぱいを包んで揉みあげた。
そして3度目の発射。
奈緒の腰に腕を回して下に押し付けるようにして、僕は突き上げた。
奥に当たりました。亀頭が。子宮に当たってしまった。
そして、3度目を膣内に放った。
「ああ!!」奈緒がのけ反った。射精中の膣のうねりというか締まりながらうねる動きで3度目なのに大量に何度もドクドクと放出してしまった。
二人とも汗だく。
「お義兄さんの凄い。」
「奈緒ちゃんこそ。」
30分ほど抱き合ったまま、何度も何度もベロチューしてました。
そして、奈緒がワレメを手で覆うようにしてゆっくり立ち上がった。
目の前に綺麗なツンとしたお尻。
「トイレ行ってくるね。」
奈緒は階段下りてトイレに行った。僕が大量に出した精液を捨てるため。
中出し3発したことが信じられなかったですが、僕も1階に行きトイレから出てくる奈緒を待った。
トイレから出てきた奈緒は僕を見て真っ赤になった。
「お義兄さん、溜まってたの?」
「え?まあ・・・」
「お姉ちゃんとずっとしてなかったの?我慢してたの?」
「うん。」
「そっかぁ。・・・・私でいいの?」
「うん。」
奈緒もこっくり頷いて、にっこり笑った。むちゃくちゃ可愛くなってしまって、そのまま廊下で抱きしめてしまった。
「お義兄さん・・・まだしたい?」
「いや、今日はいい。それより、これからも奈緒ちゃんと寝たい。」
コックリ頷いて僕の胸に顔をくっつけてました。

これが義妹の奈緒との始まりです。
この日から毎晩、僕と奈緒はエッチしてます。まるで新婚夫婦みたいに。
ただ、妊娠させたら大変なので、スキンを着けてます。
奈緒は感じやすい体で、毎晩2回はイクのです。
僕も2回か3回は発射。
休みの日は、時々昼間もリビングでエッチもしたし。
奈緒のフェラも最高です。喜んで口内射精させてくれます。時々ゴックンもする。
もちろん僕もクンニをしてあげますが。
嫁の沙菜の出産は間もなくです。たぶんあと1週間ぐらい。
奈緒との関係は、当然ばれてません。
沙菜が出産して、退院してきたらどうするか?
わかりませんが、奈緒との関係は自然消滅するかもしれません。
もしかすると、奈緒とは時々なのかもしれない。

奈緒が1回だけ言ったこと。
「お義兄さん、お姉ちゃんに飽きたら私と遊んで。私もお義兄さんともっと遊びたいの。お義兄さんのコレにはまっちゃった。」と言って、僕のチンコを握ってました。
義妹または義姉とかといけない関係にはまった人って結構いるのでしょうかね?
奈緒のオ○ンコは手放したくないと言う気持ちですが、やっぱりやめないとまずでしょうね。
奈緒とできなくなったら・・・それを思うとため息がでてしまいます。
下手な告白文を読んでいただきありがとうございました。
コクって少し気持ちが整理できた気がします。

義姉のTバッグをずらして…

兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、
今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」
と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて
兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くと
いつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、
「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。

「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」
食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け
いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。

義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」

「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」
内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、
「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは
結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?
もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」

「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」
その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。

それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、
それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
義姉はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。
「義姉さんも何か飲む?」
濡れた髪をタオルで拭きながら
「じゃぁ麦茶もらえる?」
パジャマに乳首の突起が・・・
ノーブラ?
義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なライン
しゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」
寂しげな横顔にテントを張る股間

義姉の横に座り太ももに手を置くと、
その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、
一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。

自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように
体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないで
いきなりやってるのか?と思いながら
お構いなしに舌を絡ませた。

ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」
そういうことね。と納得して
手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ
案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて
「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、
お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると
両足を抱え股間へと顔を埋めた。

花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、
小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。

マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし
乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのか
ついに声を上げ感じ始めた義姉。
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。

情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うと
チムポをしゃぶり始めしごき始めた。

これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと
義姉も我慢できなかったの
「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」
構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」

お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで
兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。

また兄が来週出張。
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
以上で馴れ初め終了です。
四円の方々ありでした。

昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて
外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたので
たまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻で
バックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。

しかしよく見ると下着が透けて見えない。
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え
Tバックを穿いているのが分かった。
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」
今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。

台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、
綺麗なお尻に白いレースのTバック。
下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、

でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、
チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、
母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。

義兄を挑発してみたら

姉夫婦に誘われて海に行くことになり、私は彼氏もしばらくいないし、実は義兄のことが気になってもいたので、姉には悪いけど、気を引いてみるチャンスと思い、前日の夜は身体の隅々までお手入れして、お毛毛がはみ出さないように、もともと薄いアソコの毛もツルツルにしちゃったら、割れ目ちゃんもクッキリで、新しく買ったパステルカラーのボーダーのビキニも穿いてみると、自然にアソコが食い込んできちゃって、割れ目の形がクッキリ、これを義兄に見られると思うと、興奮してきてしまい、少し水着を濡らしてしまいました。
次の日、姉夫婦が迎えに来てくれて、海に向かいました、車中では、運転する義兄の斜め後ろに座り、後ろを振り返った時に、わざとミニスカートの中が見えるように少し脚を広げてパンティーをちらつかせていたら、義兄は信号で止まる度に、『のどかわいた?』『トイレ大丈夫?』と後ろを振り返り、私のスカートの中をチラチラと見てきたので、もっとよく見て欲しくて、海に到着すると、駐車場で「私、スカートだから車の中で着替えちゃうね」と言うと、『じゃあ私達も後ろで着替えるから先に着替えちゃって』と言うので、さっそく、パンティーを脱ぐと、『狭くない?大丈夫?』と義兄が振り返ってきたので、「大丈夫だよ」と言いながら、思いきって脚を開いて、スカートの中を見えるようにしてあげると、義兄は驚いた表情で、私のツルツルのアソコを二度見していました、水着に着替えても、アソコがクッキリと食い込んでいるので、義兄はもう私の下半身に釘付けの様子で、ソワソワしながら、着替えを終えると、三人で砂浜に向かい、シートを広げ荷物を置くと、姉が海の家のトイレに行ってくると言うので、義兄と二人きりになり、今がチャンスと思い、「お兄ちゃん、オイル塗って欲しいんだけどいい?」『ああ、いいよ』はじめは背中から塗ってもらい、お尻のあたりまできたので、「水着の少し中まで塗ってね」『このくらい?』「うん、そのくらい」背中が終わり、今度はふくらはぎから太股へ下から上へと塗り進めてきて、お尻のあたりで、躊躇しているので、「こっちも少し中までお願い」『うっうん』お尻から内腿へと塗る時に少しアソコを直に触られ、思わず「あっ」と声を漏らすと『あっごめん』と言いながらも、また反対側のお尻から内腿へと塗りながら直にアソコを触わってきたので、また「あっ」と声を漏らしてしまい、慌てて起き上がって今度は、仰向けになって「こっちもお願いします」『うっうん』と完全に私のクッキリと食い込んだ下半身に釘付けで、首のあたりから塗りはじめ、胸、お腹、そしてつま先から太ももあたりを塗られているとき、義兄を見ると、もう私のアソコに釘付けで、義兄がいよいよ腰骨あたりからビキニの中に手を滑り込ませると徐々に内腿へと塗り進め、気付くと義兄の指先は私のツルツルの割れ目まで届いていて、ひだを開かれ割れ目の中まで必要以上いじられると、もうオイルのぬるぬるなのかアソコのぬるぬるなのか、わからなくなるほど、感じさせられてしまい、「お兄ちゃんダメ、そんなにしたら声がでちゃう、あっ、でも凄く感じてきちゃった」『じゃああとで、車で待ち合わせようか、後からきて』「あっお姉ちゃん戻ってきた、わかったあとでね」『俺もトイレ行ってくるわ』「じゃあ私も」姉を置いて、車に行くと、エアコンを全快にしてカーテンの閉まった後部座席で、義兄に食い込んだ割れ目を水着の上からなぞられると、もう我慢出来なくなり、「あん、凄く感じちゃう、私、前から、お兄ちゃんに、こうされたかったの」『そうだったの、どうりで、なんか挑発的だとおもった』水着をあっという間に脱がされ、ツルツルの割れ目が露になると、義兄はむしゃぶりつくように、割れ目を舐め回してきたので「あっダメ逝っちゃう」と喘ぐと、義兄は大きくなったオチンチンを出し私の割れ目を押し開きながら真ん中に突き刺すようにズンと入れてきたので、「痛いっ」と言うと『ごめん、やさしくするね』と言い、ゆっくりと義兄のピストンが始まり、だんだん慣れてくると、スピードを替えなが奥をえぐるようにされたり入り口付近を刺激されたりして、凄く早いピストンをされていたら、「あっあっ逝っちゃう」と初めて中で逝かされることを知りました、その直後に義兄も私の中で果てました、私達は別々に何もなかったように姉のところに戻りました。

義兄との潮干狩り

姉夫婦に誘われて潮干狩りに行って来ました、
海に到着すると場所とりをして、
姉はまだ子供が小さいからと砂浜で留守番していると言うので、
私と義兄は波が膝下くらいのところまで行って、
貝を探し始めました、
夢中になって探しているといつの間にか、
周りには私と義兄しかいなくなっていてかなり沖の方まで来ていました、
穿いてきた膝上のグレーのスパッツも濡れ始め、
少しづつ捲りながら貝を探していると、
アッと言う間に股間までびしょ濡れになってしまいました、
こんなこともあると思って下着は穿いてこなくてよかったぁと思いながら、
貝を探していると、
義兄が私の下半身を何度もチラチラと見てくるので、
おかしいと思い確認すると水に濡れたスパッツが透けてしまっていて、
パイパンの割れ目がクッキリと露になっていました、
私は凄く恥ずかしかったけど、
もうどうする事も出来なかったので、
そのまま気付かないふりをして、
義兄に間近で私の透けたスパッツ越しの割れ目を見られ続けていると、
だんだん変な気持ちになってきてしまい、
逆にもっと義兄に見られたくなり、
義兄のいる方向にお尻を突き出して徐々に脚を開いて後ろから透けた割れ目を見てもらったり、
目の前で見てもらうために「ちょうど足の下に貝を見つけたんだけど、流されそうなんで、押さえてるから取って」と言い、
義兄が近付き私の足元に手を入れ「この辺」といいながら、
私の割れ目の目の前に顔を近付けられた時は、
もうドキドキでちょうど波で体が揺れた拍子に、
義兄の鼻先に割れ目をわざと当てて、「あん」と声をもらしてしまったりしていたら、
義兄に気付かれていて『もしかして、感じちゃってる、僕もおかしいと思ったんだよね、前から後ろからこんなにクッキリと割れ目を見せつけてきたりしてくるからさ』
「えっそんな見せつけるなんてことしてないわ、偶然濡れたらこうなっちゃったのよ」
『じゃあここがどうなってるか確かめてみようか』
「あっダメそんなことしちゃ」
義兄は私のスパッツに手を入れて
『凄いツルツルなんだね』といいながらパイパンの割れ目に沿って指を這わせオマンコの入り口を探し当てると
『ほらこんなにぬるぬるになってるじゃん』
「あっダメそこはいつもそうなってるものなのよ、お姉ちゃんに見られちゃうからやめて」
『ここからなら何してるかわからないよ』
「やめて、ほかの人にも見られちゃうわ」
『この辺までくればもう誰もいないから大丈夫だよ、ちょっとだけ生でツルツルの割れ目を見せてよ、そしたら偶然ってことにするよ』
「えっうそ恥ずかしいわ」
『もうこんなに見られてるんだからちょっとくらいいいだろ』
「えっ本気なの、お姉ちゃんには絶対に内緒だよ」
『もちろんだよ僕だってまずいし』
「じゃあほんとにちょっとだけだよ」
私はもうどうにでもしてと思いながら、
沖の方を向いてスパッツを下ろしました、
義兄は始めて私の生のパイパンの割れ目を目の前にして
『おおマジ凄い、超可愛い興奮する』と言い自分のおちんちんをしごきだし、
私の見ている前でアッと言う間に発射させ『二人だけの秘密だよ』と言われ、
何事も無かったかのように砂浜に戻って行きました、
戻っている途中で『今度はセックスしちゃおうよ』と誘われましたが
「お姉ちゃんは裏切れないよ」と断ると
『じゃあ写メだけ撮らせて』と言うので
「顔無しなら」と言うと
『やった』と無邪気に喜んでいたので、
帰ってからお姉ちゃんがお風呂に入っている間に撮らせてあげたら、
顔も撮られてしまい「ダメって言ったのに」と怒ると
『じゃあセックスさせてくれたら消してあげるよ』と言ってきたので
「嘘つき、お姉ちゃんにばらすよ」と言うと、
開き直って『いいよ、これもばらしちゃうから』と言うので
「もうわかったわよ、じゃああとでね」と言うと、
また無邪気に喜んでいたので、
まあいいかと思い、その時はまだきていませんけど、
もう忘れちゃたかな…

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

顔見知りばかりなので気にせず混浴

   
温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?
     



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