萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

大嫌いだった従姉妹の話する

俺と従姉妹は同い年で、小さい頃からよく一緒に遊んでた

ただ、何歳の頃か知らないが
俺が紙に自分の名前を平仮名で書いて、従姉妹に自慢したらしい
それがウザくて従姉妹は俺が嫌いになったんだと

それからは会うたびケンカしてた

親同士が仲良くてよく家にいってたんだけど
できるだけ顔を合わせないようにしてた

二人で遊んで来いって言われたときは渋々一緒にいたけど
悪口言って、殴り合いして、変顔して、
あまりに酷くて幼稚園に上がる頃には親同士も仲悪くなっていった

俺の通ってた小学校には合同遠足ってのがあって、他校と一緒に遠足に行くんだけど
そこでもやっぱりケンカして、楽しみにしてた行事が台無しになった

後、俺はお化けが怖くて、超ビビリだった
従姉妹はそんな俺をからかうように髪を垂らして貞子のように脅かしてきた
それで俺が慌てて逃げてこけて骨折った事もあった

あ、年賀状だけはやけに仲良かったな
「今年もよろしくね!(ピース」
「また一緒に遊ぼうね!!」みたいに

まあ小さい頃の思いではそんぐらい

中学校は一緒だった
まあ俺の住んでるところは田舎なんで、近くに中学校が一個しかなかったから当たり前っちゃ当たり前

俺(うわー昼休みとか何したらいいんだろう緊張する…)

従姉妹「アンタ!テスト何番だった!?」

俺「…え、何で?」

従姉妹「いいから、早く!!!!」

この時が人生で一番怖かった、従姉妹は走ってきたのか息が切れてて、髪は山姥みたいにブワッと逆立ってた

俺「…2」

従姉妹「!……ふーん、やるじゃん」

これが中学上がって初めて交わした従姉妹との会話だった
後で聞くと従姉妹は1位だったらしい
俺がやった自慢の仕返しをしたかったんだと

1年は特に何も無く終わる

ただ従姉妹はまだ俺の事が許せてなかったらしく、事あるごとに悪口、陰口を言っていたらしい
そのせいで、1年の時の俺のクラスでの評価は最悪だった

面と向かって悪口を言わない従姉妹が、俺は益々嫌いになった

2年では、俺の後ろの席の野球部の奴に気に入られ
はれてリア充のグループへと加入する事に成功

ただ、弄られ約だったため常にだれかに弄られてた

従姉妹はバレー部に入り、セッターという大役を担っていた

この頃からお互い話をする事も会う事もなくなり、俺の従姉妹に対する嫌悪感も次第に無くなっていった
単にどうでも良くなった感じ
あれだけ嫌いだったのに、不思議だった

二年の終わり、俺に好きな人ができた

その子は上品で、素直で、優しくて、ふわふわしてて、良く笑ってて、とにかく可愛かった
頭がいいのに天然って所も俺のタイプだった

外見は、今で言うと石原さとみと壇蜜を足して2で割った感じ

俺はどうにかして距離を縮めようとその子に積極的に話しかけた
休み時間の度に会いに行って、帰りは一緒に帰って、とにかく必死だった

当然、周りにはバレバレ、俺は否定していたが焼け石に水で
俺がさとみを狙ってるっていうのはクラス全員が知っていたと思う

中二にとって他人の恋バナは大好物で、
男子からは冷やかされ、女子からは好きなところを問い詰められる
それが余りにもしつこすぎて、一度マジギレしたら俺だけ先生に怒られた

しかし俺はめげずにアタックを続けた

そのおかげで、3年の春には友達以上カップル未満のような関係にまでなっていた
冷やかしも収まりつつあって、まあ幸せだった

ただ俺はヘタレだから中々告白には漕ぎつけられなかった

そんな関係がずるずると続いていったある日、事件が起こる

従姉妹の弟(当時小学校低学年)が足を悪くしたか何かで、車で2,3時間かかる病院で手術と入院をしなければならなくなった
弟君はまだ小さいから、母親が付いていなければならない
従姉妹は母子家庭で、そうなるとしばらくの間従姉妹は一人で過ごさなければならない

流石にそれは心配だ、という事で従姉妹を俺の家で預かる事になった

当時は、従姉妹はまだ俺を嫌ってるんだろうな、
またケンカするかもしれないなー、とか思ってた

けど、そんな事もなく、従姉妹は借りてきた猫のようになっていた

俺が何を言ってもそっけない返事をしたり、家族の前で気を使ったような笑顔をみせたり

俺はそんな従姉妹の事を可哀想に思い始めていた

そこで、何とかしていつもの従姉妹を取り戻そうと必死で頑張った

俺「なあwww」

従姉妹「……ん」

俺「ちょ、テレビ見てみ、あれめっちゃ面白いなwww」

従姉妹「そうやな」

俺「…そういえば、○○と△△がこの間馬鹿みたいなことしてなwww」

従姉妹「そうなん」

俺「あ、お前この前テスト悪かっただろ、俺より順位下だったろざまぁwww」

従姉妹「…うん、アホやな」

俺「最近バレーの調子はどうなん?ミスばっかりじゃねえの?」

従姉妹「………」

俺「………お、俺コンビ二行って来るけど何か欲しい物あるか?」

従姉妹「んーん、ない」

俺の力ではこれが限界だった

これが三日目くらい、この後も同じような事を延々と繰り返して
従姉妹が来てから丁度一週間が経った日、弟君に会いに行った

病院に着くまでの2?3時間、従姉妹は車の中でずっと俯いてた

俺はその間も騒ぎまくっていたが、効果は無かった

病院に着いて、弟君に会った瞬間従姉妹は元気になった
弟君は「何でねーちゃんこんな嬉しそうなん?」みたいな顔でぽけーっとしていた

手術はもう終わってるらしく、一週間入院の後帰れると言われた
従姉妹はずっとニコニコしてて、面会の間弟君から離れることは無かった

それから帰りの車でも家でも、従姉妹はニコニコしてた

俺は「何コイツ…何この表情…」みたいな複雑な気持ちになっていた
俺があれほど頑張っても効果はゼロだったのに、従姉妹の弟君好きは異常だ、と思っていた

ちなみに、俺が嫌われてるだけ、という考え方は全くしなかった

一方学校では、俺が浮気した、という噂が広まっていた

あれだけ必死にアタックしたさとみを放っといて
従姉妹と登下校したり、休み時間も従姉妹を励ましに行ったり
今考えれば浮気と言われて当然だと思う

けど、俺の頭の中には従姉妹を笑わす、という事しかなくて
さとみとかもうどうでも良かった

会話も少し弾むようになった

俺「おいまた面白いテレビあるぞwww」

従姉妹「あ、ホンマやな」

俺「あ、この前の話なんやけどな、□□っておるだろ?アイツがな――」

従姉妹「何でそんな必死なん?」

俺「は?別に必死ちゃうし意味解らんし」

従姉妹「嘘w、めっちゃ必死やしw」

俺「ううう、うっさい!」

従姉妹「www」

みたいに、徐々に笑顔が増えていくのが嬉しかった

自虐ネタでも、わざとらしいミスでも、
従姉妹が笑ってくれればなんでも良かった
別に自分がどう思われようと気にしてなかったのは、さとみの時と真逆だった

話しかける→笑う→嬉しくなる→また話しかける

このパターンを繰り返すだけの日々が続いて
とうとう弟君が退院する日がやってきた

俺はその事を頭では解ってたんだけど、どうしても実感が湧かなかった

いつも通りの時間を過ごして、夜に従姉妹のお母さんが迎えに来て
そのまま何事もなく従姉妹は帰ってしまった

俺は笑顔で見送ったけど、やっぱり寂しかった

後、母さんにニヤニヤされるのも鬱陶しかった

その日、風呂の中で本気で悩んだ

何でこんなに寂しいんだ、たった二週間程度だったのに
それに学校へ行けば普通に会えるし、きっとまた話す事もできる
でも寂しい

こんな事を延々と考えてた

これ今考えると確実に惚れてるな、何故この時そう考えなかったのか不思議だ

次の日学校へ行って、それとなく従姉妹の様子をうかがってみた

寂しそうにしてたり、元気が無くなってたりするのを期待してたのかもしれない
けどそんな事もなく、以前の明るい従姉妹に戻っていた

それはそうか、家族が居なかったからあんな風になってたんだし
もう落ち込む理由が無いもんな、と何故かガッカリした

話しかけようかとも思ったけど
今までのように従姉妹を励ます、という大義名分も使えないし
特に話す事も無かったんで諦めた

教室に戻ると皆から従姉妹の事諦めたのか、お前結局どっちが好きなんだ
という風な事を問いただされた

俺はちょっと悩んで「別にどっちも好きじゃねーし」と強がった

俺の中ではベストな答えだったんだけど、皆はそう思ってくれなくて

俺=好きでもないのに女をたぶらかすチャラい奴

というイメージを持たれた

かなりショックだった

それからさとみとも従姉妹とも話さず(話せず)、
引退も近かった事もあり部活にのみ気を向けた

ちなみに部活は卓球

1年からコツコツ努力していたおかげでそこそこ強かったし、
副部長にもなっていた

最後の大会、3年間の総決算の場で
俺は県で個人ベスト16、団体3位になって、優秀選手賞も貰えた

一見従姉妹には関係無い事のように思えるけど、このおかげで
夏休み中に従姉妹家でパーティーが行われる事になった

もちろん名目は俺のお祝いと従姉妹を預かったお礼、というものだ

俺はそれを母さんから告げられた時そっけない態度をとっていたけど、内心滅茶苦茶はしゃいでた
楽しみで楽しみで、早くその日が来い、と小学生のような事を思っていた

そして当日の夜、パーティーが始まった

パーティーといってもお洒落なものじゃなく、ただ焼肉と花火をするだけだったけど
それでも久しぶりに従姉妹と話せて嬉しかった

焼肉は何事も無く終わって、あ、弟君は跳ねた油で焼けどしてたけど

その後もただ他愛ない話をしながら花火をするだけで、
従姉妹と距離が急接近するのを期待していた俺は
あー楽しいけどこんなもんかー、とか思ってた

それで噴出し花火っていうのかな、手に持つ一般的なやつ
あれが無くなって、線香花火をする事になった

俺は線香花火があんまり好きじゃないから、一人で石積んで遊んでたんだけど
そこに従姉妹がやってきた

従姉妹は、二個の線香花火とライターを持っていた
「弟君は?」と聞くと、「あっちでお母さんと遊んでる」と言われ
俺は心の中でガッツポーズを決めた

二人きりで線香花火、という最高のシチュエーションだったけど
いや、むしろそのせいか、俺は空回りして滑り倒し、挙句の果てに無言という最悪の結果になった

気まずい空気の中、喋りだしたのは従姉妹だった

従姉妹「なあ」

俺「!…ん?」

従姉妹「………」

俺「………どうした?」

従姉妹「いや、何か言うの恥かしいなー、と思って」

俺「…めっちゃ気になるんやけど」

従姉妹「………」

俺はこの時絶対告白だと思った
自意識過剰かもしれないけど、それ以外考えられなかった

従姉妹「…な」

俺「ん?」

従姉妹「ありがとうな!」

俺「?は…?」

従姉妹「だってアンタアタシの事励ましてくれたし、いっつも話しかけてきてくれたし」

俺「あ、おお…」

従姉妹「あのおかげで大分楽になったんで、ありがとうってこと」

俺「ああ、別にいいけど…」

従姉妹「でも流石に必死すぎやな、アタシが無視したらめっちゃ落ち込むしw」

俺「!え、お前アレわざとだったんかよ!」

従姉妹「いやゴメンゴメン、辛かったのはホントやけど、アンタが面白くてついw」

俺「お前マジか…」

従姉妹「あはは、でも嬉しかったよ、ありがとう」

俺は告白を期待してただけに少しガッカリしたけど、まあこれでもいいか、と思った

次の従姉妹の言葉は衝撃的だった

従姉妹「なあ、アンタさとみの事好きなんだろ?」

俺「!え、いや別に」

従姉妹「アタシが協力してあげようか!」

俺「は?」

従姉妹「あの子もバレー部やし、アタシ等めっちゃ仲いいけんな」

俺「へーそうなんか、でも」

従姉妹「あの子めっちゃ可愛いよなー、好きになるのも解るわ」

従姉妹「…あー、でも、何かゴメンな」

俺「…え、何が?」

正直ここらでイライラしてたけど、聞くことにした

従姉妹「いやアタシのせいでなー、あの子と話し辛くなっとるけん…」

俺「は?そんな事気にせんでええし、それより」

従姉妹「いや気にするって!アタシに任して」

従姉妹「っていうかアンタ元々仲良かったけん、普通にいけると思うよ?」

俺「ああそうなん、でもちょっと聞けよ」

従姉妹「?…どしたん?」

俺「俺別にさとみの事好きじゃないし、どうでもいいって皆にも言っとる」

従姉妹「嘘やな、アンタあれだけ必死に話しかけとったし、登下校も一緒だったし」

俺「…それで俺がさとみの事好きっていうなら、その次にもう一人、俺に同じ事された奴おるだろ」

従姉妹「え………あ、いや、アタシは落ち込んどったけんだろ?」

俺「………まあ、最初は」

従姉妹「え?最初はって…」

俺「………」

ここで告白しなきゃならない、それは解ってたんだけど
どうしても好きって言えなかった

この時ほど自分のヘタレさを恨んだ事は無い

そのまま時間だけが過ぎていって、母さんが呼びに来て
パーティーは終わった

急だけど中学時代はこれでお仕舞い

あとは気まずい関係のまま、何も無く中学卒業
卒業する時さとみに告白されたけど、断った

簡単に俺と従姉妹が行った高校を説明する

俺の行った高校、近所の工業高校で就職率100%という脅威の数字を誇る
部活もそれなりに強く、熱い青春を送れるのが魅力
けどヤンキーが多く生徒は男がほとんど、1学年に一人女子がいるかいないかくらいのレベル
先輩には逆らうな、がルールだった

従姉妹とさとみが行った高校、有名な進学校で、頭の良い奴はほとんどがここへ行く
男女比は4:6くらい、爽やかで健全な高校

クラスメートや先生は俺が工業高校へ行く事を驚いてたけど、止めはされなかった

ちなみに俺の高校と従姉妹の高校は車で30分ほどの距離
今は近く思えるけど、自転車しか交通手段が無かった当時はとても遠く感じたし
それ以前に従姉妹に彼氏ができたらどうしよう…ととても不安だった

1年のとき、その学校の雰囲気に馴染むことに集中、特に先輩に目をつけられないようにした
勉強は元々出来たこともあって上位をキープ、部活はもちろん卓球部で、どうしても先輩とプレイしたかったから必死でレギュラーになった

2年のとき、特になし、交友関係もそれなりで、部活も県予選を突破し四国大会へ

3年の春、俺はある人物と再会する

3年になって、何故か俺は読書にはまっていた
元々本を読むのは好きだったけど、この時期が一番ハイペースで読んでと思う

図書館には部活が無い休日に、一週間毎に通っていた

その図書館でいつものように気になる本を探していると、急に声をかけられた

「あ、俺君…覚えとる?」

俺「………あー、えーっと、さとみ?」

さとみ「うん!覚えとってくれたん?久しぶりやなぁ!」

さとみだった
さとみも友達とよく図書館へ来ていたそうで、たまたま俺を見かけたから声をかけたらしい
さとみの友達は皆美人だった

当の本人も相変わらず美人で、天然で、小さかった
そして超意外なんだけど彼氏はいない、とのこと

工業高校選んだのを心底後悔した

従姉妹の事を聞いたら、あまり仲良くないからしらないって言われた
詳しく聞くと、高校へ入り話す事も少なくなり、お互い別々の友達ができたとか
少しショックだったけど、まあそれはそれでいいか、と思った

それから二人で近況を教えあって、また会うかもなって言って別れた

それからはよくさとみと会うようになって
その度お互いの友達がどうだとか部活が上手くいってるかとか話してた

夏休みになった
俺の最後の大会(団体)は県でベスト8、正直納得いかなかった
まあ先輩に頼りきったチームだったから、仕方ないけど

その時もさとみとの交流は続いてて
夏休みの始めに二人で遊びに行こうって話もあったけど、結局行かずに夏休みは終盤に差し掛かる

俺が図書館に行くと、いつものようにさとみが居た

俺「よう、また勉強か」

さとみ「うん、進学校は大変なんよー…」

俺「マジで大変そうやな、こんなん全然解らんわ」

さとみ「なー……あ!」

俺「?」

さとみ「そういえばな、気分転換にどっか行こうって話しがあるんやけど、行く?」

俺「え、行かんけど」

さとみ「えー何でよ、いこーだ」

俺「だって何所行くかも解らんしどうせお前の学校の奴ばっかだろ」

さとみ「場所はまだ決まってないけど、メンバーは………」

さとみが挙げたメンバーは、どれも中学時代の同級生だった

さとみ「な?いけるよな!」

俺「いやー…皆と会ってないし、何か俺一人浮きそうやけんなー」

さとみ「あ、そういえば従姉妹ちゃんも来るよ!」

俺「!」

これは俺の心を動かした
さっきのメンバーとは別段会いたいとは感じなかったのに、従姉妹だけは強く会いたいと思ってしまった

俺「んー………まあそこまで言うなら」

さとみ「ほんま!?やった!皆に言っとくな!」

俺はさとみにばれない様に、しょうがないから行ってやってもいいか、っていう雰囲気を出しながら答えた

そして家に帰って即カッコいい服を探したり髪型研究したりした

それから何回かさとみと会って、集合場所や何所へ行くか、皆の反応なども聞いた

当日、何故か図書館集合、俺は超早起きして何度も鏡で自分の姿を確認した
自転車で出発、ちゃんと10分前行動を心がけた

俺一人だったら暇かなー、でもどうせ10分くらいで皆来るだろ
何て考えてるうちに図書館へ着いた

さとみは、既に来ていた

俺が、「うーす、早いなー」って話しかけると
「まあ今日は私がリーダーやけんな!言う事聞かないかんよ?」って笑ってた

そんなくだらない話をしてる内にぞくぞくと皆が集まってきた
皆中学時代のノリとあんま変わってなくて、俺の不安は直に無くなった

従姉妹は最後に来た

その時に交わした会話は

「…おう、久しぶり」

「…うん」

だけだった
もっと話したいと思ったけど、気まずくて、照れくさくて、何も言えなかった

あ、上で皆って書いたけど、詳しくは8人、上手く男:女=4:4になってた
車は、さとみともう一人野球部だった奴が出してくれた

向かった先は水族館
インドアな俺には嬉しい行き先だった

水族館では8人で行動するのは流石に、という理由で4人ずつに分かれることになり
8人の内の4人は驚く事にカップル同士だという事で、

俺、さとみ、友達、従姉妹

他4人

の組み合わせになった
正直イチャイチャするのを見てると腹立つので、良い組み合わせだと思った

俺のグループは順路に沿って進んだ
他4人は、適当にぶらぶらしてくるって言ってどっか行った

魚の種類とかどの魚が凄かったとかは憶えてない

そんな事より、友達が従姉妹と仲良くしてて気が気じゃなかった
4人で回るはずがさとみ俺・友達従姉妹って感じで別れてた

さとみがつまらなそうにしてたから、申し訳ないな、と思って極力気にしないようにした

俺の予定では、
「うわーこれ綺麗やなー」
「ほんまやなー」
みたいに喋れるはずだったのに、何て言えばいいか解らないけどモヤモヤした物が俺の頭の中にあった

水族館では結局喋れなかった

昼食は女子陣が弁当を作ってきてくれてて、皆で食べる事にした
けど、女子二人が彼氏にばっかり食べさせるせいで、ここでもグループが別れた
俺は主にさとみのを、友達は従姉妹のを食ってた

正直「友達ウザイ」って思った、ゴメン

午後からは近くの海に行った
しかし海でも友達と従姉妹が楽しそうに泳いでた
泳ぎが苦手な俺はさとみとバレーしてた

夕方になって、流石に疲れた、もう帰ろうかってなった時に
さとみが「サプラーイズ!」って言って、車から花火を持ってきた
テンションだだ上がりの皆、さとみも鼻高々だった

皆まちまちに好きな花火を取り出して楽しんだ
手筒花火なんかは滅茶苦茶盛り上がった
この日初めて全員で遊んだ

夜が更けて花火も残り少なくなってきて、またグループに別れ始めた
やっぱり俺はさとみと居て、楽しそうにはしゃぐ従姉妹を見つめる事しかできなかった

俺が、ふとさとみに「喉渇いたな」って言うと気を利かせたのかジュースを買いに行ってくれた

一人になって、もう一度従姉妹を見てみるとなんと従姉妹も一人だった

俺が人生で一番勇気を出した瞬間かもしれない
線香花火を二本と、ライターを一個持って従姉妹に近づいた

俺「あれ、友達は?」

従姉妹「ん、ああ……何かジュース買いに行った」

俺「ホレ、勝負しようぜ」

従姉妹「…ええよ、望むところ」

さり気なく会話をする事に成功
話したい事は色々あったけど、踏み込んだ話はできず内容の無い会話ばかりしていた

けど、それだけで嬉しかった
少し話せただけで、しかも内容はさとみと話した事と変わらないのに
明らかに何かが違ったんだ

海をぼーっと見つめる従姉妹に、俺は見とれてて
その時「ああ、好きだなぁ」って思った
恥かしいんだけど、上手く言葉では言い表せない気持ちになった

従姉妹「なあ、何でずっとこっち見てるん?」

俺「!」

ここで俺が従姉妹を見つめているのがばれた

言い訳を考えようとしたけど、パニックになって何も考えられなくなって
出た言葉が「い、いや、綺麗だなーと思って」だった
もちろん頭の中では滅茶苦茶自分に馬鹿!落ち着け!と言い聞かせてた

従姉妹は、最初驚いたような顔をして、また海を見つめて
「…ああ、たしかに海キレーやもんなぁ」と言った

俺はここで合わせておけば良いものを、何を思ったか
「いや、お前が」と言ってしまった
ここまできたらいっそ言ってしまえ!という思いがあったのかもしれない

従姉妹は何故か、三角座りの膝の間に頭を入れてそのまま動かなくなった

俺はああ、終わった…と思った
そしてしばらくして、やっぱり誤魔化そう、と考えた

俺「…なんてな、冗談な、冗談www」

従姉妹はそれを聴いた瞬間顔を少し上げて目を出して、無言で睨んできた

それにビビッて

俺「いや、ゴメン…綺麗なのはお前、恥かしかったけん誤魔化した」

と暴露した
我ながらとてつもなくカッコ悪いと思う

従姉妹「…どっち?」

俺「…お前が綺麗………でした」

従姉妹「………」

また無言になる従姉妹、気まずくなって余所見をするとさとみと友達が俺たちをを覗いていた
余計恥かしくなった

ふいに、従姉妹が喋りだす

従姉妹「…本気?」

俺「ん、さっきの綺麗っての?なら本気」

従姉妹「………うん、ありがと」

俺はここで「うわああああ可愛いいいいいいいいい」と叫びたかった

綺麗、と言った事で今ならなんでもできる気になってる俺
調子に乗って、色々言い出した

俺「今日な、なんでずっと友達とおったん?」

従姉妹「………」

俺「お前友達の事好きなん?」

従姉妹「……違う」

俺「お前一日中一緒におったくせに」

従姉妹「だってアンタとさとみがイチャイチャするけんだろ!」

従姉妹「そんなん話したくても話せるわけないし!」

俺「あ………ゴメン」

一応謝りはしたけど、この時俺は従姉妹が友達を好きじゃないと解って有頂天だった

浮かれていると、今度は従姉妹が俺を責めだした

従姉妹「アンタずっと前からさとみとだけ連絡とってたんやろ?それも腹立つし」

従姉妹「それ以前に何で○高行ったんやし、普通こっち来るだろ!」

従姉妹「あの時も何も言わんとうやむやにするし!」

従姉妹「ってか今日やってさとみとばっかり楽しそうに話して、意味解らん!」

早口でダーッと言われたから、聞き取れたのはこれくらい
俺は従姉妹がこんな事考えてるなんて思いもしなかったから、ただ呆然として

俺「…ゴメン」

としかいえなかった

従姉妹「…まあ、それはもう許す、今更言ったってしょうがないし」

俺はここで滅茶苦茶安心した、しかしそれも束の間

従姉妹「で?あの時何言おうとしとったん?」

俺「………あの時?」

従姉妹「は?何とぼけとん?中三の時の夏休み!うちで花火した時!」

俺「…あー、オッケーオッケー、解った」

従姉妹「で?何なん?」

俺「………」

緊張した、けど、ここしかないって思った

従姉妹「………はよ」

俺「………好き、多分」

従姉妹「え?誰が?誰を?」

俺「俺が、お前を」

従姉妹「多分って何?」

俺「…多分じゃない、絶対、ていうかめちゃめちゃ好き」

従姉妹「………うん、よろしい」

ここで「何?誰が?誰を?」「多分って何?」って詰め寄られたのは超ハッキリ覚えてる

俺「…で?」

従姉妹「ん?」

俺「いや、返事」

従姉妹「…んー………内緒」

俺「お前ふざけとんか!」

従姉妹「あはは、ゴメンゴメン、からかっただけ」

従姉妹「…アタシも好き、多分」

俺「多分?」

従姉妹「もーうっさいなー、絶対!滅茶苦茶大好き!これで良い?」

俺「…おう、よろしい」

この時は平静を保つのに必死だった
あの時のリベンジをできたのが嬉しかったし、両思いになれたのも嬉しかった
何より従姉妹が可愛過ぎた

そのまま二人の昔の話して、まさかなーとか、全然予想できんかったわーとか言ってた

帰りの車では、行きと同じグループ分けだったけど
大きく違うのは俺の隣に従姉妹が座ってたってところだった

従姉妹は俺にもたれかかってスースー寝息立てながら寝てて、俺はドキドキして固まってた

それからはちょくちょく会うようになって、ゆっくり距離を縮めていった

デートもしたし、お互いのどこが好きか、何故好きになったか、みたいな暴露大会もやった
ケンカは全くしなかった、でも従姉妹はケンカをしてみたいみたいで「ケンカごっこしよーでー」とか訳わからないこと言われた

卒業後は、従姉妹は大学進学、俺は製薬会社に就職、とそれぞれの道を歩んでいた

俺の入った製薬会社はそこそこ給料も良くて、結構忙しい時もあるけどブラック何かじゃない
良い会社に入れたと思ってる

一方従姉妹は他県の大学へ行って、一人暮らし

入社1年目は慣れない生活に戸惑う事もあったけど
長期休みには従姉妹が帰って来て、お互い励ましあいながら頑張ってた

従姉妹「なぁー」

俺「ん?」

従姉妹「ちょーこっち来てー」

俺「どしたん?」

従姉妹「ん」

俺「……はい」

従姉妹「ん、よろしい」

従姉妹の「ん」は、ハグの合図だった
最初言われた時は何をしていいか解らなくて、従姉妹に理不尽に怒られた

従姉妹「おい」

俺「おいってお前……何?」

従姉妹「今日どっか行かんの?」

俺「…行きたいん?」

従姉妹「うん」

俺「…ほな行こうか、どこがいい?」

従姉妹「…優と一緒だったらどこでもいいー」

俺「ふーん」

従姉妹「………ツッコンでよ、滅茶苦茶恥かしいけんな、コレ」

中々会えないようになったからか
たまの二人きりの時間にはこんな風に甘えてきて、その分可愛さも増した

入社2年目、任される仕事も徐々に増えてきて以前より忙しくなり、
せっかく従姉妹が帰ってきてるのに会えない、という事も少なくなかった

すれ違いに焦りを感じていたし、その事でストレスも溜まっていたし、
何より俺が「会えない」と告げたときの

「…うん、解った……あ、仕事頑張れよ」

という返事を聞くのが辛かった

昔の従姉妹だったら怒ってただろうなーとか、もう何回断ったかなーとか、
色々考えているうちに罪悪感で胸がいっぱいになった

きっとこの頃から俺達の関係は狂い始めてたんだろう

入社3年目、仕事は更に増え、後輩に指導する事も多くなった

極力従姉妹に合わせて休みを取るようにしていたため、合う頻度は2年目と変わらなかった
そして、中学以来全くしていなかったケンカをするようになった

従姉妹が、「…何か今日機嫌悪いな」とか「最近何かおかしいよ!」とか言いだす
もちろん俺はそんなつもりは毛頭ないから弁解する

しかし従姉妹は認めず「嘘!」「嘘じゃないって」「だって…!」「それは…!」
のような感じで水掛け論が始まって、ケンカ

よく、『ケンカの原因はささいな事が原因』っていうのを聞くけど、それを嫌なほど実感した

その後一人になると、
何でもっと冷静になれなかったのか、また貴重な時間をケンカで潰してしまった、と自責の念にかられた

俺達の間にできた溝はどんどんどんどん深くなっていって、

その年の冬、俺達は悪い関係を修繕できないまま、別れた

入社4年目、あれだけ必死にやっていた仕事が、どうでもよく思え始めた

いや、仕事だけでなく何もかもが鬱陶しくなって、
俺に気を使ってくれていた同僚や家族にも当たり散らかした

このままではダメだと思い、何とか従姉妹を忘れようとした

けど、二人で歩いた道を通るたび、一緒に行った場所を訪れるたびにアイツの事が思い出されて、
そのたびに心が痛んだ

俺の家の自室なんかもってのほかで、特に強い思い出が残ってる場所だった

だから俺はこの年一人暮らしを始めた

マンションを借りて、初めての一人暮らし
忙しさで気が紛れるかもしれないと思っていたけど、そんな事はなく、
今までどおりの寂しさが俺を襲った

何をやっても俺の中には従姉妹がいて
どうしても従姉妹を忘れる事ができない、なら、もう従姉妹を嫌いになってやろうと思った

好きだと思うから辛い、だったらいっそ…という苦肉の策だった

従姉妹を恨むのは筋違いだし、情けない方法だと思う
けど意外なことに効果はあり、こうしたお陰で大分楽になったのも事実だった

その年の冬にはもう家事もある程度できるようになっていた
とは言っても、まだまだ下手糞の領域だと思うけど

で、正月に仲の良い同僚と初詣に行った
深夜とはいえお正月、初詣に来ている人はたくさんいた

俺がその人ごみを眺めていると、その中に従姉妹が居た

見間違いかと思って、もう一度見る
すると、もうその場所には居なかった

俺は同僚をおいて、さっき従姉妹が居た方向へ走った

従姉妹は直ぐに見つかった

俺「…おい!」

従姉妹「!…あ、優!何で…ってそりゃそうか……どしたん?」

俺「ん、いや……えーっと…まあ、久しぶり…」

従姉妹「…うん、久しぶりやな」

俺「…誰と来たん?(従姉妹の)母さん?」

従姉妹「と、弟と」

俺「そっか……あの、ちょっと一緒に周らん?」

従姉妹「………うん、いいよ」

何も考えず突っ走った俺は、しどろもどろになりながらも従姉妹を誘った

他愛ない話をしながら一通り周った後、神社の脇に生えている大きな木の根元に腰を下ろした

俺「なあ」

従姉妹「ん?」

俺「…何か、最後ケンカ別れみたいになったやん」

従姉妹「…そうやなー…」

俺「あの後な、丁度一年くらいか、めっちゃ後悔した」

従姉妹「…」

俺「忘れようとしたり、嫌いになろうとしたりしたけど、無理だった」

従姉妹「…」

俺「…やっぱ俺お前の事好きやけん…今度は絶対幸せにするけん、俺ともう一回付き合ってほしい」

従姉妹「…そんな事言ったって、またケンカするかもしれんし」

俺「それは、俺が悪かった、お前がせっかく会いに来てくれたのに仕事ばっかりやし、最低やな」

俺「でも今度はいける、何よりもお前を大切にするけん」

従姉妹「ん………私も、辛かった」

俺「…うん」

従姉妹「迷惑かけたらいかんかな、とか思って我慢しとったけど…アタシが間違っとった…」

従姉妹「…ずっと、もっとちゃんと話あったらよかったって…」

俺「…今度は話し合いしよう、何でも言い合って、本音言って」

従姉妹「…うん、うん、アタシも、好きだった…ずっと…こんなアタシで良かったら、もう一回付き合って…」

俺「うん、俺はお前がいい、お前意外考えられんけん」

従姉妹「…うん」

そういう訳で、俺と従姉妹はもう一度付き合う事になった

ちなみにこの後、従姉妹のお母さんに謝ったり、同僚に謝ったり、大変だった

セクロスは社会人1年目の時
俺の家で、良い雰囲気だったんでその場の流れでだった

キスは少し長くなる

高校3年生の冬

付き合って何ヶ月か経ってたんだけど、お互いにまだ上手く接せてなかった
いや、今までどおり接せてたんだけど、それじゃダメというか

会話も態度も、どうしても仲の良い友達同士のものになってた
もちろんそれだけで、従姉妹と一緒に居れるだけで嬉しいんだけど、
やっぱり少しは恋人らしい事もしてみたかった

どうにかしようとあの手この手を試したんだけど、もう従姉妹に対するソレが体に染み付いてて、
恥かしいやら照れくさいやらで、全部失敗に終わった

そんな俺の苦悩を打ち払ったのは、従姉妹主催の『暴露大会』なるものだった

従姉妹「なぁー」

俺「ん?」

従姉妹「ちょっとこっち来てー」

俺「何?」

従姉妹「よし、そこへ座って」

俺「…ん」

従姉妹が座っているベッドの上に、向かい合わせになるようにして腰を下ろした

従姉妹「いくよー………ででーん!第一回、暴露大会スタートー!」

俺 ビクッ

従姉妹「えー、この大会はー恥かしい事をー赤裸々に告白しちゃおう!という大会でーす」

従姉妹「あ、主にアンタのな」

俺「…は?」

従姉妹「ほなけん、色々質問をし合って、それには絶対に答えないかんっていうゲーム」

俺「…何か恥かしいけん嫌や」

従姉妹「じゃあ一個目なー、えーっと…えー…あ、初恋は誰?」

俺「ちょ待てよお前、俺嫌って言っただろ?」

従姉妹「えーそんな事言うんー?うわー…嫌いになるよー…?」

俺「え…」

というような感じで告白を余儀なくされ、正直に質問に答えた
質問の割合は、従姉妹の質問5回につき俺の質問1回、
でもそんな我侭な所も好きだったので許した

そのまま質問は続いていって、もう何問目かも忘れた頃

従姉妹「…じゃあ次はー、アンタはこのままで良いと思うー?」

俺「ん?どういう事?」

従姉妹「んー…この関係のままで、みたいな?」

俺「あー、そういう事………嫌」

従姉妹「ん、次、ならどうしたい?」

俺「…何かもっと恋人らしい事とかして、イチャイチャ、したい」

従姉妹「ほーほー…次、具体的には?」

俺「え…」

従姉妹「…はよはよ」

俺「………キス、とか?」

従姉妹「…ふーむ、次は…」

俺「待ってそろそろ俺の番じゃない?」

従姉妹「そっか、じゃどうぞ」

俺「お前は…どうしたい?具体的に」

従姉妹「…んー………いいよ」

俺「具体的には?」

従姉妹「…」

俺「…はよはよ」

従姉妹「……あほ、ヘタレ、………キス」

この後キスした
これが俺と従姉妹の初キス

従姉妹「次ー……アタシのどこが好き?」

俺「…それ答えなダメ?」

従姉妹「ダメ」

俺「えー…えー…」

従姉妹「………ないん?」

俺「いやいやいや!あるある、ありすぎて解らん」

従姉妹が本気で悲しそうな顔をしたから、マジで焦った

従姉妹「…じゃあゆっくりでいいけん、一個ずつ」

俺「えー…美人」

従姉妹「…ん」

俺「スタイル良い、面白い、明るい、家事できる、性格も含めて可愛い……」

従姉妹「…」

俺は考えられる限りの褒め言葉を使った、俺が一個挙げる度に反応する従姉妹が可愛かった

従姉妹「次は、何でアタシの事好きになったん?」

もうこの大会に慣れた俺は、こんな質問もくるだろうと予想していたので結構すっと答えられた

俺「…あの中学の、お前がうちに来とったとき」

従姉妹「うん」

俺「めっちゃ落ち込んどったけん笑わそうと思って、必死に頑張って」

従姉妹「うん」

俺「だんだん笑顔が増えていって、その度俺は嬉しくなって」

従姉妹「うん」

俺「…いつ好きになったとかは解らんけど、多分お前の笑顔に惚れたんだと思う」

従姉妹「…ほー」

俺「以上、次俺、お前は何で俺を好きになったん?」

従姉妹「んー…アタシもいつ好きになったとかは解らんけど、多分優のそういう所に惚れたんだと思うよ」

俺「へー…ってお前それ意味わからんのやけど」

従姉妹「…ま!それはおいといて次!」

俺「おい!」

従姉妹の言葉はよく解らんかったけど、
改めて自分の気持ちも理解できたし良かったかな、と思った

従姉妹「次、さとみの事どう思う?」

俺「…え?」

従姉妹「さとみ、アンタ昔好きだっただろ?」

俺「…いやそれは中学校の時やし」

従姉妹「高校入ってからもあの子とだけ連絡取り合って?毎週毎週遊んどったんだろ?」

俺「違う違う!たまたま会っただけやし別に毎週遊んでないし!」

従姉妹「…まあいいわ、で?どう思う?」

俺「…普通の、良い友達?」

従姉妹「違う、顔、性格とか」

俺「…顔は、美人…性格は、良い子…」

従姉妹「…ふーん、あっそ」

俺「え、何で怒っとん?お前が言えって…」

従姉妹「もうええし、次、さとみとアタシ比べてどう思う?あ、顔、性格、その他な」

俺「…その他って」

従姉妹「色々あるじゃん、料理とか、優の事どんだけ解っとるかとか」

俺「あー…顔はお前、性格もお前、料理も俺の事を解っとるのもその他も全部お前」

従姉妹「…ふーん…ちょっと照れるな」

俺「…何なそれw」

この時は従姉妹も嫉妬とかあるんだなーって思って萌えた
後、もう他の女性とはあんまり関わらないようにしようと思った

従姉妹「次、アタシの事お前じゃなくて名前で呼んで」

俺「それ質問じゃない」

従姉妹「細かい事気にするなよ、さんはい」

俺「………(従姉妹の名前)、さん」

従姉妹「はい」

従姉妹の名前を呼ぶときに、何だか恥かしくてつい「さん」付けにしてしまった

これだけでもパニックになっているのに、
従姉妹が「はい」何て敬語で返事しながら顔を近づけてくるもんだから余計混乱して

俺「好きです」

これが俺の人生で二回目の告白だった、アホだ

従姉妹「!」

流石の従姉妹も驚いたのか、しばらく固まっていた
しかしその後にこっと微笑んでこんな返事をした

従姉妹「…(従姉妹の名前)さんもです」

俺「…はい」

従姉妹には勝てないと思った瞬間だった

姉弟の話

あっという間に正月も終わちゃったねー。
今年も彼氏は正月も仕事だったから、新年って気がしないさみしー正月だったよ。
でも。クリスマスはちょっと早めにできて、優しい彼氏からプレゼントとラブレターはしっかりもらったけどね。仕事命な彼だけど、ごめんね、といいながら、ちゃんと私に気遣いしてくれる。大好き。

って、そっちじゃないや。
実はさ、そんな彼氏に後ろめたい秘密持ってるんだ。
弟とセックスしていることね。
彼氏のことは大好きで、マジに結婚まで考えてる。
もともと弟にはそういう感情はない。普通に弟としてかわいいのはあるよ。
でも恋人とかそういうのは考えられない。だけどね、弟とのセックスは好きなんだ。
そんな眠れずにモヤモヤっとしてるとこで。こんなスレ見つけちまったから、ちょっと書いてみることにしたよ。

私→28歳、独身、現在彼氏あり。
かなりのチビ。幼児体型で未だによくて高校生、悪ければ中学生に間違われる女。
弟→26歳、独身、現在彼女なし。
背が高い。見た目はさわやかだけど実はオタク。

きっかけは、まだ専門学校に行ってたから、私が19か20の頃だと思う。
夏休みか日曜かは忘れたんだけど、くそ暑い真夏日だった。
バイトから帰ってきて、シャワー浴びた後、素っ裸で居間でクーラーにあたってたんだ。
びろーんと脚おっぴろげてさ。
夏はさー、シャワーの後のすぐ汗かくじゃない?あれが凄く嫌でねー。
あの頃、うちボロい県住で、クーラーは居間にしかなくてさ。
だから家に一人のときだけは、さっぱりした体が汗かかない程度に落ち着くまで、そうやって涼むのが好きだった。家族がいる前ではさすがにしない。
うん、そうなんだ。一人じゃなかったんだよ。
弟が帰ってきてることに気づかなくて。
もうね、羞恥心と焦りで、半ギレで弟に食ってかかってた。

今でこそ「仲のいい姉弟」って言われてるけど、この頃は口だけは聞いてたけど、心の中では一緒の空気吸うのすら嫌悪していた。その理由はこの後に書くけどね。
とにかく、そんな食ってかかる私を、あいつ冷たく軽蔑した目で、女捨ててるだの、汚い体見せつけんなとか、そんなこと言いやがった。
とどめだったのは、だからつまんねー男にヤリ逃げされるんだよ、って。
これだけは台詞も声もはっきりと覚えてるよ。本当、胸にミサイルかなんかぶち込まれた気分だった。
当時別れたばかりの彼氏は10歳年上のチョイ悪系みたいな見た目でさ。
今思い出しても、口ばっかりで、どうしようもないチャラ男だった。
当然家族もあんまりいい顔はしてなかったんだけど、高校になって人生で初めてできた彼氏だったし、まだ恋に恋してることに気づけなかったんだ。
それでも若いなりに全身全霊尽くしてた結果、彼氏の浮気ループの果てに、そうね、私は捨てられたんだ。
まあ、人生勉強だよね。
だけど、バイト代の2割は家に入れて、5割を喜んで彼氏に上納していた当時の私には深すぎる傷で、
弟はそこを何の考えもなくぶっさしてきたのが、許せなかったんだな。

こっちも血が頭に昇って言い返したんだ。
私が寝てる時に体触ってる変態童貞が知った口聞いてんじゃねーよ!
言葉は忘れたけど、内容はこんな感じだったと思う。
弟を嫌悪している一番の理由が、実は私が高校ぐらいの頃から弟が夜部屋に入ってきて、胸やアソコを触ったりしてたことなんだ。
他にもね、身の毛がよだつことがいろいろあったけど、これが一番怖くて気持ち悪かったんだ。
うちは母子家庭でさ、母親が夜勤の仕事もやってたりして結構苦労してたんだ。
だから母親には心配させたくないし、逆に弟に言ったら何されるかわからないし、年頃の男の子ってそういう生き物なのかもしれないってあの頃は自分に言い聞かせてた。
それで、親にも言えずどうしようか悩んで軽く情緒不安定で、だからまあ、あんなチャラ男に熱を入れあげれたのかも。
そんで、私に言い返された弟なんだけど、私が気づいているってこと知らなかったらしく、しばらく睨みあった後、何も言わずに自分の部屋に閉じこもった。
ざまーみろ変態め、って胸につっかかってた気持ちを吐き出せて、そん時はすかっとしてた。これですべてよしって。

その後、私も部屋に戻って着替えていたら、いきなり部屋の襖がすぱーんって開いて、
弟が仁王立ちしていた。
反射的に、何?まだ文句あんのか変態。って吐き捨てた瞬間、身が凍ったよ。
本当、マジ鬼武者みたいな表情した弟の目がね、座ってたんだ。
やばい、犯されるって体が反応したときには遅かった。
とにかく泣きわめきながら、部屋中を逃げ回ってたと思う。
でも、弟はガタイ良かったし、チビな私が叶うわけもなく、すぐに捕まって抑えこまれてた。
無我夢中でもがいて、やだーやだー叫んで、頭の中真っ白でもう恐怖しかなかった。
で、そうやってるうちにだんだんとね、あれ?って。
弟が私を組み伏せたままで、何もしてこなかったんだ。
ようやく私が変だな、と思えるようになったとき、泣きながら、ごめん、ごめんなさいって繰り返してた。
だったら降りてって言うと、素直に従った。
そんな風に泣く弟は初めてで、これまた胸に何かぶち込まれてね。
もう人間っておかしなもので、たった今犯されるって非常時に、まだ仲良かった頃の私たちが洪水みたく頭になだれ込んできたのね。

ああ、弟も弟なりに、さみしい気持ちや辛いこと耐えてきたんだよな、って。
私がチャラ男に狂ってた時、自分まで母親に心配かけちゃいけないって女の子と遊びたいのを我慢してたのかも、とか、周りと比べてどこかクソ真面目な性格も、やっぱり私がこうだからかな、とか、
そんなさみしさやストレスから、実の姉に変態行為してたのかもって、何かそういうのがばーっと浮かんで、そっか、お前もさみしかったんだよな、
私の方こそ好き勝手ばっかりしててごめん、って今思い出すと、どんだけって思うんだけどね。
とにかく、何か弟に対してそんなやりきれない気持ちが湧いてきてさ。
それに弟が外でこの凶悪っぷりをこのまま外で出して、犯罪を犯してしまったら、私が原因になるかもしれないし、そうしたら母親がどれだけ苦しむかと思うと辛かった。
弟の頭撫でながら、いいや。悪い夢だと思おう。って、腹を括ったんだ。
妊娠だけはしないように、そこだけは守ればいい。あとはもう悪夢なんだ、って。

と  こ  ろ  が。

正直言って、もうね、衝撃的だった。
超優しいセックスだった。
力任せに突っ込まれるかと覚悟してたんだけど、弟は最初の暴力的な雰囲気が全く消えて、めちゃくちゃ優しい手触りで撫でてくれて、ざわっと感じた。
おっぱいとかさ、おっかなびっくりで揉んでくるもんだから、感じるよりくすぐったくて、
笑いだしそうになったけど、こらえて感じてる風に装うのに必死。
いちいち「○○触っていい?」とか聞いてくるから、こっちも、うんと頷いたり。
あと指入れてきたとき、思わず、痛って反応したら、ごめん痛かった?ごめん、とか…。
アソコを舐められたときとかは、さすがにちょっと気持ち悪いかも、と思ったけど、
興奮してビンビンにチンコ固くしてるくせに、初めてなりに弟が私を感じさせよう、気持ちよくさせようってのが伝わってきて、私犯されてる(?)のに、ちょっと、キュンとした。
やりにくいったらやりにくかったんだけど、でも、元彼は本当初めての時も、強引で自分本位のセックスで、こっちのことなんかお構いなしで、しゃぶって、開いて、突っ込んで、はい終わりって感じだったから。

一番の衝撃は、キスだった。
触れるか触れないかぐらいで唇くっつけてきて、撫でるようなちょー柔らかいキス!
男がさ、強引に舌とか入れてきてねちゃねちゃかき回すような汚い感じじゃなくてね!
もうね、これは参った。キスで感じてしまったのもあるけど、なんか弟がやっぱり本当は人の気持ちがわかる優しい子って思い直すことができてさ、正直、子宮がジュンとして、全身溶けそうなぐらい、気持ちよくて。
あと手!弟の手って女の私からみても、すっごい綺麗なんだ。指も細くてすべすべして、ふんわり全身撫でられるともうだめ。
この時点でもう私、理性がなくなって、弟と近親相姦行為してるってのもすっとんで、ただの雌豚になってて、びくついてる弟の上に乗ってた。笑
まあ、弟は初めてだったんで、どうしていいかわからなくて、おそるおそるセックスしてたんだろうけど、それがまた私にとっては優しくて柔らかくて、とろけちゃったんだ。

その日を境にして、弟が何か変わったっていうか、今までのギスギスしたもんがなくなって、急に優しくなった。
前だったら家事してて、手伝えって言ったらシカトしてたのが、普通に手伝ってくれるようになって。会話も、何かいつも喧嘩腰だったのが、ツッコミとかボケとかやって笑うようになったしね。
今はもう彼氏もツッコミをいれるぐらい仲いい姉弟だけどさ。これがきっかけでした、なんて絶対言えないし、当たり前に墓場まで持ってく。
で。
弟とのセックスは、それからもずるずる続いた。っていうか続いてるんだよね。
親が夜勤の時は必ず甘えてきた。ご飯の後片付けとかしてたら、急に抱き付いてきたりして、ちょっと!って突き放したら、さっきまでにこやかだった弟の目が座ってたりして、こえーってびびってると、押し倒されてそのまま裸にされてーみたいな。
でも、こえーって思うのと裏腹に、コトに及ぶ時の弟は本当に優しいんだ。

こっちが嫌っていうと、それ以降はしてこないし、こっちの反応を見て、攻め方とか変えてきたりとか、何か一生懸命さっての?が凄く愛おしくなって、子宮がジュンジュンしてくるんだよね。電マとか首絞めとか変態プレイ強要してこないし。
もちろん一番はやっぱり彼氏とのセックスが好き。好きな人とのセックスが一番だよ。
でもさ、10も年上のせいか、草食系なのか、なんか淡泊で、いいとこまでこっちもきてるのに、えもう終わりかよーって不完全燃焼なときが多いんだよ。
その点弟は、こう、ねちねちっていうか、じっくりと攻めてくるし、でもしつこくないし、なんかこう、相性がいいんだよね。
そうなんだ、実は私が弟とのセックスにはまってるのかもしれない、っていうか、そうだ。
愛情とセックスは、一緒!って思うし、彼氏は妹さんがいるんだけど、もし彼氏が妹さんとこういう関係だったら、身勝手だけど、やっぱり嫉妬するし、立ち直れない気がする…考えたくもないけどね。

なんか眠くなっちゃたから、中途半端な掃き出しだけど、この編で。
こんなオカズにもネタにもならないどうしようもないチラ裏、読んでくれてありがとうございました。

専業主婦が不倫をするきっかけ

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた???で24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」
思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」
と目を丸くしました。確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」
私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」
想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」
私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」
その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」
もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました

姉との結婚生活

姉との結婚生活

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。
ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。
似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。
本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。
近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。
長くなるけどすみません。お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。
そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。
妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。
実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。
2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。
僕の肉親は、姉貴しかいない。
母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。
父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。
小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。
どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。
生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。
美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。女優の松下奈緒にそっくり。
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。
4歳上だけど、全然若く見える。下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。
姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。
街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、
「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。
一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。
まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。
相談や悩み事を話す場所だった。
「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」
と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。
目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!
そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。
全身に電気走った。上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!
細身だけどおっぱいはけっこうあった。あとで知ったけどCカップ。
それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチ○コが起った。
姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。たくさん射精したのを覚えてる。
「ねーちゃんのおっぱい、オマ○コって綺麗だな!ああいう形しているんだ・・・」
翌日も一緒に入ったけど、チ○コが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。
「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから」
「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」
「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。
約束できる?それならばいいよ」
その時は、起ったチ○コが憎らしくなった。
「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。
それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。
でもダメだった。姉貴の裸見た瞬間にチ○コがムクムク・・・ビーン!
姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。
高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。
姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。
エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。
高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。
姉貴が看護学校から帰ってくる前に、家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。
姉貴のブラとショーツは、一度チ○コをくっつけてオナニーしてからたたんだ。
チ○コをショーツでくるんで、お股のところの生地にチ○コの先が当たるようにしてオナニーした。
何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど、急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。
ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。
あと股のところ、ちょうどオマ○コが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。
たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。
たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。
姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。
薄いピンク、ブルーとか。
お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。
紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。
姉貴は知っていた。姉貴のショーツでオナっていたことをね。あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。
あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。
思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。
ティッシュにたっぷり射精した。
「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。
その時の気持ちは最高だった。なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。
チ○コにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。
いやらしいとか、変態なんて思わなかった。
姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。
「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。
それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。
よくばれなかったと思うけど。
まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。
姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。
姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。
高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。
親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。
僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。
僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」
姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。
僕も固まった。とうとう見つかった!
「祐・・・あんた・・・」
「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」
「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」
「・・・・・・」
「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」
姉貴は不思議と怒っていなかった。
それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。
「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ」
一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。その場にへたり込んでしまった。
姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。
「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。
今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから」
僕の頭を撫でながら言ってくれた。
「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」
姉貴は、少し微笑んで言った。
「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい」
「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」
そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。

「ただいま」
「祐君、試験はちゃんとできたの?」
「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた」
「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで」と急にまじめな顔の姉貴。
やばい!怒られると思った。
2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。きちんと色分けしてあった。
ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。
ブラセットのやつは、ブラパンセットで。まるでランジェリー展示会みたい・・・
僕は唖然とした。
暖房が効いていて部屋はポカポカだった。
姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。
「祐君。おねーちゃん考えたよ。祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?
ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?今朝のことは本当にびっくりしたわ。
祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。
ショックだったわよ。でも少し嬉しさもあったのよ。
祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。知ってたわよ。
ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。
いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。
祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。
注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。
それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。
大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。
あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。
おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。
でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。姉妹なら問題無いけども。
弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。
祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?
そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。
だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。
いい?履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。
ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから」
「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」
「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。
相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね」
「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。
「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。
うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず」
「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」
「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。
もっとショーツ買わないとだめね。
毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。実はね、今日5枚新しく買ってきたの。
だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。
あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。
もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから」
「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」
と姉貴に抱き着いてしまった。で、なぜか泣いちゃったな。
嬉しかったのとごめんって気持ちと。なんて理解のある姉貴なんだって思った。
「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。
ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。
そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。
ねーちゃんの前で。気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」
姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。
「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」
「そう。はい学ランのズボン脱いで」
「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし」
しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。
「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」
「へ?あるよ」
「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」
「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる」
「ああ・・・びっくりした。
以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。
なんでそんなふうにしまってるの?上に向けて・・・って入らないのかな?
ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて」
言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チ○コを上に向けて。
「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。
うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」
「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。
なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。
ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」
「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」
なぜか姉貴大爆笑。
「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら?!!もっこり?!」
と姉貴の顔の前で腰を振った。
「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。
わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。
それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!
あなたもショーツ履くんだからね」
「はい・・・ごめんなさい」
「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。
このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ」
「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん」
「はいはい、わかりました?。祐のなら汚くないから大丈夫よ」
「すげーな!おねーちゃんは」
「凄いでしょ?感謝しなさいよ。
ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる」
「うん!」
で、17枚選んで、姉貴に渡した。
「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。
へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。
それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。
うーん困ったわ。これも貸すのね?」
「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。
選んだのは履き心地が良かったよ。
そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ」
「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す!
ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」
と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。
「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・」
その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。
大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。
「祐・・・入ってもいい?」
「うん、なあに?」
「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて」
ズボンとトランクスを降ろして見せた。
「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで」
「この白?」
「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」
たしかにピンクのショーツが透けて見える。夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。
「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」
「でもブラがこれだもん」とキャミソールをまくって見せた。ブラパンセットもんだ・・・。
「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ」
「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ」
いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。
ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。
「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」
「うん」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。
二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。
何やってんだか・・・。
「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。
「まあね」
「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする」
「そっか」
「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」
姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。
ペアショーツも何枚もあるし。
僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。
その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。
もちろんセクシーなやつとかも。
夏場はTバックにしたり。お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。
それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。
でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。
それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。もちろんトランクスを上に履いてだけど。
寒いときは3枚重ねで。
Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。
ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。
幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。
きっかけは、ささいな出来事でした。

それは、また書きます。

姉との結婚生活 その2

姉との結婚生活の続きです。

そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。
大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。
姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。
「祐君、ただいま?!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ?!」
かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。
姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。
「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな」
水入れたコップを渡した。
「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。
でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね」
何を言い出すの?僕のほうが姉貴に甘えっぱなしじゃんか。
「祐はもうじき成人式じゃん。ねーちゃん何かお祝いしてあげたいなって」
「いいよ。いつも面倒見てくれてるだけで十分だよ。これ以上ねーちゃんに面倒かけたくない」
「いいの!ねーちゃんそうしたいいんだから。可愛い弟だもん。
そういえば祐君は、もう童貞じゃないんだよね?彼女いるもんね。
どうしたのあの子は?うまくいってる?エッチは沢山してる?」
「え?もうとっくに別れたよ。っていうか、なんで童貞じゃないなんて聞くんだ?
まあ、エッチはしたから童貞じゃないよ。エッチもある程度は知ってるけどね」
姉貴はそれを聞いて、一瞬真顔になった。すぐいつもの顔になって、
「そう、別れちゃったか・・・なんかねーちゃん嬉しいな!グッドタイミングかもね。
うんとね・・・ねーちゃんは24歳なのにまだバージンなんだよ?。
へへへ・・・言っちゃった。なんか恥ずかしい」
「・・・・」(はあ?何が言いたい?)きょとんとしてしまった。
「だからぁ、成人式終わったら、祐君におねーちゃんの大切なバージンをあげちゃう!
祐君がねーちゃんを女にして・・・。ってどうかなぁ?嫌かな?・・・」
姉貴はトロンとした目で、じーっと僕を見つめた。もうドキドキ。これジョークじゃない・・・。
まじにあせった。姉貴のこと大好きだったし、姉貴といつかエッチできたらって思ってたから。
なんか見抜かれてる気がした。
「黙っちゃったね・・・。そだね、ねーちゃんなんかじゃ嫌だよね。私、何言ってるんだろ?
酔ってるのかなあ・・・。今のはウソだよ?。祐君をからかっただけだよ?!」
僕は落ち着いたふりしながら、
「おねーちゃん・・・僕と?あのさ彼氏とかはいないの?今までいなかったっけ?」
「ねーちゃんは、あんたの面倒みるので手一杯だったんだもん。そんな暇ないよ。
だから今もバージンのままなのぉ」
「ごめん・・・僕のせいで。ねーちゃん恋愛もできなかった・・・」
「違う!違うの!祐君は悪くないよ。
こんなこととってもいけないことだってわかってるけど、ねーちゃんは祐のこと大好きなの。
祐君にしかお願いできないよ。
祐ならば・・・きっとねーちゃんを大事にしてくれるって思うし、安心してバージンあげられるもん」
「ねーちゃん・・・本当に後悔しない?僕みたいな変態な弟で。
実は僕もおねーちゃんとエッチしたいって思ってる。
おねーちゃんとひとつになって・・・。
おねーちゃんとこのままずっと一緒に暮らしたいって・・・ずっと思ってる」
心臓バクバク状態。勢いでとうとう言っちゃったって感じだった。
「そっか、祐君もだったんだ!うん!エッチしよう!決まりだね。
祐君の成人式はねーちゃんのロスト・バージン・デイってことで。二人の記念日にしよっ!
じゃあさ、それまで祐君も我慢だかんね。わかった?
もしそれまでにねーちゃんに悪さしたり、襲ったりしたら、ねーちゃん家出ていくからね。
二度と祐に会わないから。それくらい覚悟してるんだから・・・」と真剣な眼差し。
「わ、わかったよ。大丈夫だよ」
「祐君なら安心だわ」
「ねーちゃん・・・成人式まで我慢するからさ。絶対だよ」
「うん!約束!祐君、だーい好き!」と姉貴が僕に抱きついた。
「おねーちゃん・・・今は我慢だよ」僕は必死に冷静なフリをした。

翌日の朝、怖かったけど姉貴に約束を覚えているか確認した。
リビングに入って
「おねーちゃん、おはよッ!」
「うん、おはよう!朝ごはんもうちょっとだから待っててね」
「・・・・・・・」
「ん?祐君どうしたの?」
「あのさ・・・約束って本当?覚えてる?かなり酔ってたけど・・・」
とたんに姉貴顔面真っ赤。
「うん・・・覚えてる。心配しないで。約束守るから・・・。祐君とだったら後悔しないから」
「うん!わかった・・・うん」
「優君・・・昨日の話はジョークじゃないからね・・・」
と姉貴は下うつむいて、そのまま黙った。
「さて!着替えて学校いかなきゃ!」とわざと元気なふりして僕は2階の部屋に戻った。
本当だ!本当だったんだ!姉貴とエッチができる!
姉貴のバージンは僕のもの!すごくうれしかった。

成人式までの日がとても長く感じた。
成人式数日前、姉貴が聞いてきた。
「祐君、成人式に履くショーツ買ってあげるからね。
それとねーちゃんどんなブラとショーツにすればいい?祐君のお望みどおりにしてあげる。
今日買ってくるからさ」
「え?!うーん、やっぱねーちゃんは上下白かな。
記念日だから純白がいいでしょ?サテンで光沢があるのがいいなあ。
で、Tバックにしてよ。ねーちゃんあんまりセクシーなの持ってないしさ」
「うん、わかった。やっぱセクシー系でTバックか。頑張って探してくるわ。楽しみにしてね」
「わかった。ねーちゃん・・・ほんとにいいんだね?本当に。なんかすげー嬉しい!!」
「ありがとう・・ねーちゃんもよ。私のかわいい祐君!」
と姉貴がいきなり「チュッ!」と唇にキスした。
もしかして姉貴のファーストキス?24歳でファーストキスか?
年齢的に遅すぎるなって思った。

成人式当日朝。姉貴が新品のショーツを出してきた。
「祐君、これ履いて成人式行きなさいね。高かったんだから?」
「新品なの?あのさ、ねーちゃんが使ってない新品じゃ意味ないじゃん」
「え?・・・あ!お守りショーツかぁ。そだね・・・ちょっと待っててね」
姉貴はそのままスカートをまくりあげて履いていた水玉模様の黒ショーツ脱いで、履き替えた。
「ちょっと待ってね。ホカホカに温かくしてあげる」
「ありがとう・・・確かに今日は冷えるね。ねーちゃんのそれ、僕も温めてあげるよ」
「じゃあお願い」
水玉黒ショーツ履いてズボンを履いた。
そのまま二人でテレビ見て。
15分ぐらいして。ねーちゃんがスカートまくって新品のショーツを降ろした。
僕に渡して、
「はい。ねーちゃんのお守りの出来上がり。履いてみて。
似合うか、ねーちゃん見てあげる。どう?温かいでしょ?」
僕もズボン脱いでねーちゃんに渡した。
恥ずかしいけど、姉貴の目の前でお守りショーツ履いて・・・うわあ!温かい。
ねーちゃんのぬくもりがいっぱいだ。
でもお股の部分がちょっと湿ってる気がするけど・・・。
「ねーちゃんも祐君の体温感じるわ。温かいねぇ。
冬の間は祐君にあっためてもらおうかな?
・・うん!ブルーのサテンって、似合ってるね。かわいい!!かっこいいぃ~!」
「おねーちゃん、恥ずかしいんだけど・・・」
「ねえ、祐のおおちんちんって、いつもその大きさなんだね。
小さいからはみ出さないんだろね?」
姉貴は仕事柄、いろんな男性患者のチ○コ見てるからね。
見慣れてはいるんだろうけど・・・それなのにバージンって信じられなかった。
「えっ?もういいじゃん。小さいか大きいかは今晩のお楽しみだよ」
「あ!そっか、じゃあそのとき見せてもらうことにするわ。
どんだけ大きくなるのかしら?ふふふ・・・」
僕のチ○コは普段はあまり大きくないのは事実だけど、膨張率が凄いらしい。
フル勃起状態で14?。
以前彼女が「こんなになっちゃうの!すごーい!」ってビックリしてた。

成人式が終わって仲間たちと遊んだあと、夕方に姉貴との待ち合わせ場所に行った。
心臓がバクバクしてたけど、大好きな人との初デートって気分でワクワクした。
姉貴が笑って手を振ってるのを見たとき別人に見えてしまった。
めちゃ清楚な恰好で来るんだもん。
この一瞬でマジ惚れてしまった。
絶対、僕の女にする!って決意。もう引き返せない・・・。
で、姉貴の車で予約したホテルに移動してチェックイン。ラブホテルじゃなかった。
県内でも有名な豪華ホテルだった。
レストランのフレンチフルコースで成人のお祝いしてくれた。ワインで乾杯。
傍から見たら完全に恋人って雰囲気。姉貴も珍しく甘えてきた。

姉貴と腕組んで、フロントで鍵をもらって。
部屋に移って・・・ひええ!スイートルームだ!ダブルベッドがドーンと置いてあった。
ベッドみたら変に意識してしまって、姉貴もぎくしゃくしてた。
姉貴とソファで向かい合って座って、20分ぐらい話してたけど緊張してたから覚えてない。
姉貴が風呂にお湯を入れに行って。
「祐君・・・先に入ってお風呂。今日は綺麗に洗ってくるんだよ」
「今日はおねーちゃんが先!絶対に。一番風呂はおねーちゃんだよ」
「うん・・・じゃあ、ねーちゃん先に入れさせてもらうわね」
待ってる間はソワソワ落ち着かなかった。TV見てもぼーっとしてた。
「祐君、お先。祐君も温まってきな」
姉貴はバスタオルを巻いて立っていた。なんてセクシーな姿!
僕もお風呂へ。
もう勃起チ○コが痛いくらいだった。完全にブルーのショーツから如意棒がはみ出してた。
あらら・・・新品のブルーが濡れてた。我慢汁で汚れてしまった。
姉貴のために全身気合を入れて洗った。念入りにチ○コも洗って清めた。
バスにつかりながらこの後の行動を必死に考えた。
風呂から上がると、脱いだブルーショーツが無くなっていて、代わりに真っ赤な真新しいショーツが置いてあった。
ひええ!!赤かよ!なんで赤なんだよ?あ!燃える闘魂か?
一気に勃起チ○コになったがそのまま履いた。
やっぱ如意棒がかなりはみ出してしまうが仕方ないや。
で、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

部屋が薄暗くなってた。そしてソファに姉貴が座っていた。白いワンピースを着て座っていた。
しっかりお化粧もして。赤い口紅が妙になまめかしく浮いて見えた。
服を着替えたんだ!ワンピースも新品だ!まじに綺麗だ!
思わず姉貴に近づいて行ったら、
「祐、お願いだから服着て欲しいの」
ええー?まだまだなの?
もう一度、シャツ着てネクタイしてスーツを着て。なんか冷めてしまった。
で、チ○コも小さくなってショーツに収まってしまった。

姉貴の横に静かに座った。黙って姉貴の肩を寄せて・・・。
姉貴は小さく震えながら僕の肩にもたれてきた。
姉貴のサラサラのロングヘアーを撫でた。
「おねーちゃん・・・寒い?」
「・・・ううん・・・少し怖いの。本当にいいのかなあって。
祐君・・・ねーちゃん間違ってないよね?」
「そっか・・・いや、おねーちゃんの初めての男が僕でいいのかなぁ・・・」
黙って、髪を撫でながら少し沈黙。
「おねーちゃん・・・やめようか?」
「え?・・・・」
本当にいいのか?今ならただの僕の成人式のお祝いですむ。姉貴を傷つけずに済む。
でも姉貴は決心したことなのに、僕がひいたら恥ずかしい思いさせてしまう・・・。葛藤。
「おねーちゃん・・・僕との思い出しか残らないよ?大事なロスト・バージン・・・。
でもね、僕はおねーちゃんが欲しい。僕でいいんだね?」
「祐君・・・うん・・・お願い、ねーちゃんをもらって。
祐君しかねーちゃんにはいないの。祐君しか目に入らない・・・」
「そう・・・わかった。大切にするからね、おねーちゃんのこと」

窓際に姉貴を誘った。
「夜景がきれいだね?」
「うん。・・・でもおねーちゃんのほうが綺麗だよ・・・」
「祐君・・・ありがとう。そんなふうに言ってくれるのは祐君だけよ」
「おねーちゃんのそのワンピース素敵だ。なんかウェディングドレスみたいに見えるよ」
「うん・・・だって、祐君とは結婚できないでしょ?
だから今日は祐君とねーちゃんの結婚式ってイメージにしてみたかったの」
「結婚式か・・・そっか。そうだよね、結婚できないもんね。一緒に暮らせてもさ・・・」
「・・・」
姉貴は寂しそうに頷いて、うつむいてしまった。
「おねーちゃん、今日僕と結婚しよう?今日からは僕のお嫁さんにしたい。
ずーっと一緒に暮らしたい」
姉貴は黙ったまま、僕を見上げてた。目に涙をためてた。
姉貴の肩に手を乗せて向かい合った。
もう!可愛いやら、愛おしくなってしまって、姉貴の腰に手を回して引き寄せた。
「おねーちゃん・・・大好きだよ。ずっとずっと大好きだった。
ねーちゃんと結婚できるなら何もいらない。ありがとう。凄く感謝してる」
「祐君、ねーちゃんも祐君が大好き。ほんとに大好き!ずっと一緒にいて・・・
ねーちゃんを祐君のお嫁さんにして!」
姉貴が目をつぶって、顔を上に向けた。そっと唇を重ねた。
最初は優しく。ゆっくり舌を姉貴の口の中に入れた。
姉貴の体がビクッ!として「ん・・・」となった。
そのままきつく抱きしめて姉貴の舌に絡ませた。
姉貴も舌を絡めてきた。でも初めてだからぎこちない。
唇を離したら「あぁ?・・・」と小さい溜息と声が姉貴から出た。
可愛くって可愛くって、思い切り抱きしめた。
僕の胸に顔を埋めて、おねーちゃんが泣きだしてしまった。
小さくてきゃしゃな姉貴の体が震えてた。そのまましばらく抱き合った。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「・・・グス・・・ごめんね、嬉しかったの・・・とっても」
「僕も」
「おねーちゃん。ウェディングドレス脱がしてあげる・・・。
とっても似合ってる。おねーちゃん凄く綺麗だ」
ワンピ―スの背中に手を持って行き、ゆっくりファスナーを降ろした。
「グス・・・ありがとう。今日は二人の初夜だね・・」
「初夜・・・そうだね」
「うん」
「そっか・・・・」
ワンピースを脱がすと真っ白なブラとショーツ、ガーター、そして白いストッキングが目に飛び込んだ。
サテン生地だから、外からの光で妖しく光って。
「おねーちゃん・・・セクシー過ぎる・・とっても美しいよ!」
唾をごくりと飲んでしまった。
「祐君のイメージに合ってる?そんなにセクシー?嬉しいわぁ・・・」
「うん。たまらないよ。ねえ、僕の前でゆっくり回ってくれる?」
姉貴がぎこちなく回って。ほんとにTバックだ!
お尻の形も綺麗!ほんとに白い肌だ。なんて綺麗なスタイルなんだ!
しばらく見とれてしまった。
「祐君・・・そんなにねーちゃん見ないで・・・」
「すっごく綺麗だ!僕の最高のお嫁さんだよ」
姉貴の背後に回って抱きしめた。
「うん・・・祐君は私のハズバンド。
ねえ、祐君もねーちゃんの前でショーツだけになってくれる?」
僕も脱いで。でもチ○コがフル勃起だ!
あわてて如意棒を横に倒してショーツの中に押し込めてからズボンを脱いだ。
「祐、赤いショーツだとセクシーね。ねーちゃんとお揃いの色違いだよ・・・
前隠さなくてもいいのに・・・」
「だって、大きくなってるんだもん!!見せられないや」
「手をどけて見せて・・・。祐君の立派になった大人の姿を見せて」
勇気をだして手をどかした。
フル勃起だから無理やりおさめたけど真っ赤なショーツが完全にテント状態。
パンパンに膨れ上がってた。
「祐!・・・凄い!大きい!ねーちゃんビックリしたわ!・・・あんな小さいのが・・・こんなに」
「そんなに見ないでよ。だってしょうがないじゃん。
これでも必死にショーツにいれたんだからさ」
「ねえ、ちょっとだけショーツの上から触ってもいい?」
「うん・・・ねーちゃんならいい」
姉貴が膝まづいて、チ○コを確かめるようにショーツの上から優しく握った。手が震えてた。
「固いわ!すごく固い!それにけっこう太い・・・」
「おねーちゃん!擦っちゃだめだって。ちんちん飛び出しちゃうよ!」
と言ってるそばから、ショーツからフル勃起チ○コが半分以上飛び出して、亀頭さんがこんにちは?となった。
「きゃっ!すごーい!ほんとに大きい!・・・祐君も大人になったんだね・・・
ちゃんと皮剥けてる・・・。これがねーちゃんに入るんだ・・・よね?
大きすぎて入らないんじゃない?・・・少し怖いなあ。ねえ先っぽ濡れてるよ?」
「ん?ああそれがガマン汁ってやつだよ。カウパー氏腺ね」
「ふーん、透明なんだね。ちょっと拭いてあげるから待ってて」
姉貴がベッドサイドからティッシュを取ってきて拭いてくれた。
「ありがとう。ねえ、おねーちゃんベッドに行こうか?」
「うん。じゃあ、お姫様抱っこして。お願い・・・」
チ○コをショーツの中に横向きに押し込んでから、姉をお姫様抱っこしてベッドへ移った。
ふと、時計を見る。まだ9時すぎだった。

ねーちゃんが僕の首に腕をまわして抱きついた。
ゆっくりベッドに姉貴を降ろした。僕も姉貴の隣に並んで姉貴の髪を撫でた。
姉貴は震えてた。
「おねーちゃん・・・怖い?」
「少し・・・ねえ祐君。今日はおねーちゃんはやめよう?万里子って呼んでほしい」
「わ、わかった・・・ま、万里子」変に緊張した。
「祐、大好き!」
「僕も万里子が大好き」
キスをして、何度も髪をなでた。
舌を入れてディープキス。
姉貴もなんとか舌を絡めてきて。さっきより少し慣れたかな?
5分ぐらいキスし続けた。ねっとり唇絡めて、唇を吸って。
ねーちゃんの口に僕の唾液を流し込んだ。ねーちゃんは飲み込んで・・・。
反対にねーちゃんも同じことしてきた。
唾液を吸い込んで僕も飲んだ。姉貴の息が熱くなってきた。
右手でブラの上からおっぱいを撫でた。ゆっくりゆっくり。
姉貴のおっぱい・・柔らかい・・・大きい。
そしてブラのうえから手で包むようにして揉んだ。
「んんん・・・」唇から姉の声が漏れる。
僕は、姉貴の声をふさぐように強く舌を絡めた。
「万里子、ブラ外すよ」
背中に手を回してホックを外して、静かに純白のブラを外した。
姉貴は恥ずかしがって両手でおっぱいを隠してしまった。
「おねーちゃん、手をどかしてごらん」
「万里子でしょ?・・・だって恥ずかしい」
僕は姉貴の手をどかして、両手で左右のおっぱいを包んで揉んだ。
Cカップだから揉みごたえは良かった。
乳首を指でそっと撫でて。
「恥ずかしいよぉ・・・あああ・・・」
乳首が固くなって、ピンとしてる。姉貴の乳首と乳輪は誰にも吸われてないせいか綺麗だった。
首筋を舌でなめながら、おっぱいへと移動した。
「はあ・・・はあ・・・。祐はうまいかも」
乳首を口に含んで舌先で転がす。先っちょを舌でつんつんしたり。
おっぱい全体を口に含んで吸ったり・・・
「むむむ・・・あん!・・・」
「万里子、気持ちいい?」
姉貴はコクリと頷いた
10分ぐらいおっぱいを揉み、吸い、しゃぶり・・・を続けた。
姉貴の声が少しづつ大きくなった。
舌をツツーと姉貴のバストのアンダーから脇腹へと舐めていった。
「きゃはは!祐、くすぐったいからやめてぇ?。ねーちゃん初めてだもん。
まだ無理だよ・・・はあ、はあ・・・」
「そっか・・・。今日はやめとく」
舐めるのはおっぱいだけにした。
おっぱいに口を戻して、ゆっくりじっくりしゃぶって、舐めて、吸って・・・を続けた。
そして、右手をゆっくりお腹にはわせて、徐々に下に持って行った。
白いガーターを超えて姉貴の下腹に手を乗せた。ショーツの上から撫でた。
ジョリッ!ジョリッ!とマン毛の感触を味わって。
「おねーちゃんって、毛が少ないの? それにとてもやわらかいよ」
「はあ・・・あん・・・今日・・・剃ってきたから・・・そんなこと言わせないで・・・」
「うん、おねーちゃんの触らせて?足を開いてくれる?」
「祐、ねーちゃんって綺麗?」
「すごく綺麗。肌も白いしスベスベしてて、触ってて気持ちいいよ。
おねーちゃんはやっぱり最高だよ」
「うん、嬉しい・・・幸せ。はあ・・・はあ・・」
姉貴は少し足を開いて、僕が触れるようにした。
マン毛部分からゆっくりオマ○コの谷間部分へと指を滑らせた。
まずはクリトリスから、そっと指先を押し当て回すようにした。
姉貴がビクッとなった。
「あ!そこ・・・祐、だめだってぇ?・・・」
「え?ダメなの?」
じらすように太ももの内側、ストッキングの上から足を撫でる。
太ももに舌を這わして。
「祐・・・ねーちゃんの触って・・・」
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・おねーちゃんってオナニーする?」
「えっ?!・・・うーん・・・時々する」
「へえ・・・そっか。どうやってやるの?何を想像してるのかな?」
「・・・はあ、はあ・・・祐君とエッチするの・・・」
「そうなんだ。今度おねーちゃんのオナニーしてるの見てみたいなあ・・・。
今日は本物の僕だよ。ねーちゃんをいっぱい感じさせてあげる」
「オナニー・・・それは恥ずかしいから・・だめ。祐君・・・優しくして」
「わかった。まかせてね」
再びおっぱいをしゃぶりながら、姉貴のあそこを撫でまわした。
指先を割れ目にそって上下させる。クリのところを指先で軽く押したり、擦る。
「あん!いい!それ感じる!そのやり方初めてだけどいい!!」
姉貴の声が少しづつ大きくなっていく。
僕は姉貴の片足の太ももを抱えて大きく足を広げさせた。
指をオマ○コから、肛門部分へと撫でおろして。
Tバックのショーツの上から感じる部分を擦って撫でて、指先で軽くつついたりした。
手のひら全体でオマ○コを包み込んで揉む。アナルも中指で同時に刺激した。
「いやだあ、そんなとこ触らないで・・・こんな恰好するなんて・・・。
祐ってエッチがうまいよ・・・あん!あん!ああ!」
クリトリスを指で軽くトントントンと叩いた。ビクン!ビクン!と姉貴の体が反応する。
ショーツの上からでも濡れてきたのがわかった。
「おねーちゃん、感じてるね・・・濡れてきてる」
「はあ・・・はっ!うん・・・濡れてるかも・・・ああ、そこ!だめえ!
じかになんて・・・あ?!あ?ん!」
Tバックショーツの横から指をすべり込ませて、クリを直接指で撫でた。
姉貴のクリトリスは意外と大きい。
オマ○コはけっこう濡れてた。
乳首をチュッと吸ってから、唇と舌を姉貴のお腹、へそと這わしてガーターを外した。
ショーツのところでストップした。
そのまま姉貴の両足を抱えて、M字開脚姿にして股間に顔を持って行った。
「ちょ!祐・・・こんな格好で・・・ねーちゃんの見ないで・・・」
「おねーちゃん、大丈夫だから!綺麗だなあ・・・」
そのまま姉貴の割れ目にショーツの上から鼻をくっつけて深呼吸した。
石鹸の香りとかすかにチーズの匂い・・・それにまじって何ともいえないいい香りがした。
クンクン匂いを嗅いだ。
「いやん!祐・・・やめて・・・変だよ・・・」
「いい香りがする。ねーちゃんの匂いだ」
「そう?そうなの?」
「うん。いい香りがする。それにおねーちゃんのここ、ぷっくらしてて柔らかいよ。
ふわふわだ・・・」
僕はオマ○コの上に頬をスリスリして感触を楽しんだ。
「祐・・・そんなこと普通しないよね?祐のエッチって変かも・・・」
「違うよ。こんなこと今までしたことないもん。ねーちゃんのここは温かいし香りもいいし。
ここに顔埋めて眠れたら幸せかな?って思っちゃった」
「そう・・・。ねーちゃんのは祐の安眠場所かあ・・」
「へへへ・・・そう」
顔を柔らかいオマ○コに埋めたまま、ガーターとストッキングを脱がした。
白いショーツ1枚だけの姿の姉貴・・・まじに綺麗だ。
ショーツの上から指を割れ目に沿って、ゆっくり上下に擦る。
徐々にショーツが食い込んで、マン筋があらわになった。
姉貴はけっこうなモリマンで、ぷっくらと膨らんでいた。大陰唇が膨らんでる。
経験がない証拠か?と思った。
「おねーちゃん・・・すごいね。ショーツ食い込んじゃった。
おねーちゃんの形がよくわかるよ」
そのままショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「祐!・・ああん、意地悪はやめて・・・ショーツの上からなんて・・・」
「おねーちゃんの美味しいよ。全然変じゃない・・・みんなこういうことするよ」
「でもショーツの上からは嫌かな・・・」
「じゃあ、ショーツ取るから、見せてね?おねーちゃんのマ・ン・コ」
といやらしく言ってみた。
「祐・・・すごいエッチ・・・。言い方がいやらしい」姉貴は顔を真っ赤にしてた。
そっと白のTバックを脱がして。姉貴も腰を浮かして脱がせやすくした。
ゆっくりもう一度両足を開いた。
目の前に姉貴のオマ○コが全開!!
この日がくるのが待ち遠しかったことか!
見入ってしまった。とても綺麗なオマ○コ!もうじき僕のチ○コがここに入る!初めて入る!
おもむろに姉貴が右手で隠した。顔を上げて姉貴を見ると。
「そんなに見ないで・・。ねーちゃんのって形が変?汚い?」
「え?逆でしょ!こんなきれいな形なんて見たことないよ。だから見つめちゃったんだ」
ほんとにぷっくりと大陰唇が膨らんでいて・・・
もちろん黒いビラビラなんて飛び出していない。
まるで少女のオマ○コって言えばいいのか・・・柔らかそうで綺麗。
「彼女のと違う?」
「うん!全然!!あいつさほかに何人もと散々エッチしたみたいで、とても汚かった。
おねーちゃんのは最高かも。もっと見たい!見せて!触らせて!・・・舐めさせて」
「わかったわ・・・祐の好きなようにして・・・」
「うん、じゃあいくよ?」
姉貴の両足の間に顔を沈めた。
オマ○コをじーっと見つめて。
指先でゆっくり大陰唇を開いてみた。中は綺麗なサーモンピンク!
クリトリスがぷくっと膨らんで。肛門がヒクヒク動いてる。
「恥ずかしぃ・・・」姉貴は手で顔を覆ってイヤイヤと首を振っていた。
姉貴のオマ○コにクンニできるなんて夢みたい。
顔を横に向けて割れ目に沿って唇を当てる。オマ○コにキスするみたいに。
唇で大陰唇を開いて舌を割れ目に沿って這わせた。
「あああ!!いやあ!!」
クリを舌先で舐めまわして、また谷間に沿って下に行く。膣の入口付近で舌先を回転させて。
姉貴は間違いなく処女だった。ちゃんと処女膜がしっかり入口をガードしてる。
姉貴がビクン、ビクンと動く。
舌先でつっついて中に入れようとしたけどはじかれた。
ここに僕のチ○コが、これから入ると思ったらさらに興奮した。
「祐!祐!いいの!もっとしてぇぇぇ!ねーちゃんのを・・・!
ああ!いい!!いいのぉ!そこ!」
穴を舐め吸い、クリを舌先で転がし、ぷっくりとした大陰唇を口に含んだり・・・
15分ぐらいクンニし続けた。
姉貴のジュースを吸いながら飲んだ。相当な漏れ具合だった。
姉貴の腰が動き始めた。ゆっくりグラインドしてる。感じてるんだ・・・。
もう少しでイクかな?
姉貴の感じまくってる声が大きくなってきた。こんなに感じちゃうんだ・・・。
「あああ、だめえ!だめえ!ああ!あん!あん!」
姉貴が腰を浮かしてエビ反り始めた。
すかさず姉貴のお尻を両手でささえて、口を大きく開けてオマ○コをほおばって口から外れないようにした。
クリ、尿道口、処女膜、大陰唇とあちこちを舐めまくって、吸った。
「だめえ!!もうだめえ!イッちゃうー!・・・・イッ!イクーーーッ!」
思い切りエビ反りになり、僕の顔を両足でギュッと挟んで姉貴はイった。
クリを舐めるたびに、ビクン!と腰が動いた。
「ゆ・・・祐・・・はあはあ・・・もういい・・・もうだめぇ・・・」

姉貴がベッドでぐったりしていた。
オマ○コから顔をはなして・・・。
姉貴にもう一度キスしながら、指先で軽くクリをなでた。
「んん・・・祐もうやめて・・・触っちゃいや。
ねーちゃん十分だよ・・・最高よ。祐がすごくうまいんだもん」
「そんなに良かったんだ。だっておねーちゃんの初エッチだよ?そりゃあ頑張るよ」
「こんなに感じたの初めて。ありがとう・・・
ねーちゃん祐とじゃなきゃエッチできなくなっちゃいそう・・・」
「僕も。おねーちゃんしかだめかも。
ほかの女じゃあ、きっとおちんちん起たないかもしれないなあ・・・」
「ふふふ、嬉しい。ねーちゃんイっちゃったから、今度は祐にもしてあげたい。
どうすればいいか教えて?」
「今日は、おねーちゃんの大切な日だからいいよ。
それにオナニーずっと我慢して精子溜まってるからさ、すぐ発射しちゃうかも」
「え?ずっと我慢してたの?なんで?」
「だって、おねーちゃんのロストバージン記念日だよ。
だから僕も我慢しておねーちゃんのためだけのおちんちんにしたかったんだよ」
「ふーん、えらいえらい。ねーちゃんのためだけか・・・ちょっと感動したわ」
「ちょっとだけ?3週間我慢するって大変なんだかんね・・・。
何回オナニーしようと思ったか・・・。溜まりすぎて玉も両方少し痛いし・・・」
「そっか、ごめんね。知らなくて。祐、体によくないよ。これからは我慢しなくていいからね。
溜まったらねーちゃんとしよう?じゃあさ、今日はねーちゃんの中に全部だしていいよ。
ねーちゃんが初めてだってかまわないから。
祐が好きなだけ出して・・・全部ねーちゃんが受け止めてあげる」
「ええ!!そんなことして妊娠したらどうするの?」
「ちゃんとピルを飲んでるから大丈夫なのよ。
ねーちゃんの仕事はなーに?それくらいは準備するわよ」
「わかった。本当にいいんだね?やったあ!!
ねーちゃんのオマ○コにザーメンたっぷり中だしだあ!!たくさん出すぞお!」
「ちょっとぉ。祐・・・言い方が下品すぎ・・・」
「ごめん。嬉しくってさ。じゃあ、ねーちゃんを気持ちよくさせてから合体だよ!」
「うん、お願いね。ゆっくりお願い。痛いのかなあ・・・怖いなあ・・・」
「静かに挿れるから。痛かったら動かないから」
「うん、祐は優しいね・・・。痛くても我慢するよ」

スキンはちゃんと買ってきてたけど使う必要なくなってしまった。
それに、本当は使いたくなかった。姉貴に初めて入れるのに、スキンつけるのは嫌だった。
もう一度ねっとりとディープキスしてねーちゃんの体をたっぷり愛した。
30分ぐらいかかったかな?
姉貴のオマ○コはぐっしょり状態で準備万端。
「ねーちゃん、両足を抱える恰好してくれる?
そのほうが入りやすいし痛さも緩和できると思う」
「うん。こんな感じ?もう祐の前なら、どんな格好しても恥ずかしくない・・」
と仰向けで両膝を抱えた。
オマ○コが丸見え。これなら楽に入るかな?
姉貴のオマ○コにチ○コを近づけて。チ○コの先っちょからはカウパーがダラダラ状態。
気がつかなかったけど、せっかくの新しい赤いショーツもお漏らししたみたいにびしょびしょだった。
赤いショーツを脱いで。
両手で足を抱えて姉貴は目をつぶってじっとしていた。
チ○コをオマ○コにあてて、割れ目にそって擦った。
「ちょ!・・・何してるの?・・・なんでそうするの?」
「だって乾いたおちんちんじゃ、おねーちゃんめちゃくちゃ痛いって・・・」
「そうなんだ・・・」
ねーちゃんのジュースまみれになったチ○コを握って、ぷっくらとした大陰唇を指で開いて入れやすくした。
クリに先っぽあてて、ゆっくり下にずらして処女膜に先端をあてた。
わずかに穴が開いているからそこにチ○コの先っぽをあてた。
姉貴の全身に力が入って身構えた。
「祐!入った!」
「ねーちゃん・・・まだだよ先っぽあてたただけだもん。
それに力入れちゃだめだよ。入らない・・・。ねえ、深呼吸しよう?」
「うん。わかった・・・」
目を閉じたまま深呼吸を繰り返す姉貴。
挿れるタイミングをはかった。5回目の深呼吸で息を吐いて力が抜けた。
今だ!ぐっと押し込む。弾き返す抵抗を感じたが、力を入れて押し込んだ。
処女膜が破れ亀頭が潜り込む。
「ひいぃーーー!痛ったーい!痛いよ?祐!痛い!痛いのぉ?!」
姉貴が悲痛な声を上げた。
姉貴がずり上がりかけたので、姉貴の腰を両手でがっしりとつかんだ。
「ねーちゃん、まだ先っぽだけなんだ・・・痛くてごめんね。我慢して。
ここからはゆっくり入れるから」
「痛いよぉ!祐・・・・・初めてってこんなに痛いのぉ?・・・・痛い!・・・深呼吸すればいい?」
「うん、深呼吸して力抜いて。リラックスしてね」
深呼吸している姉貴を見ながら、ゆっくりと静かに痛くない角度にして潜り込んだ。
姉貴の膣はすごく狭い!それに締りが良すぎ!
肉壁を押し分けて少しずつチ○コを沈めた。
かなり出血してたけど、ここまで来たら最後まで挿れるしかない。
姉貴のお尻の下にバスタオルをおいておいたからシーツを汚さずに済みそう。
「祐!・・・もっとゆっくり!・・・ストップ!」
「痛い?」
「うん。とても痛い。あと怖い・・・祐のが大きすぎて」
「大きいのは確かだけど、おねーちゃんのって狭くてきついんだ。それに中が凄く動いてる」
「私のって狭いんだ・・・。ねえ、まだ入るんでしょ?」
「うん。まだ半分しか入ってない」
「そっか、まだ我慢だね・・・痛いけど。あと半分もあるんだ・・・」
「ねーちゃん・・・やめようか?なんか可哀想になってきた」
「え?・・・いや!絶対いや!祐、そんなこと言わないでよぉ・・・ねーちゃん我慢する!
中途半端じゃ恥ずかしいよ。祐にバージンあげるって覚悟してるんだもん・・・
お願いだから止めないで・・・」
泣きそうな顔で姉貴が言った。
「わかった。じゃあさ、ここからは一気に挿れるから。
瞬間的な痛さで済むかもしれない・・・」
「・・・・うん。我慢ね」
「うん。また深呼吸してくれる?ねーちゃん手をつなごう?」
「うん」
両手をねーちゃんとつないで握り締めた。姉貴が握り返して、安心した表情になった。
タイミングだ!姉貴の痛みを緩和させないとと思った。
深呼吸しているうちに、膣内の圧迫も緩和されてきた。これはいけそう!
ゆっくり姉貴がまた息を吐いた。
全体重をかけて腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ヌプッ!グジュ!と音がした。同時に姉貴の両腕を引っ張った。逃げないように。
姉貴の上に倒れこみ、より深く入れてオマ○コに恥骨を密着させた。これなら絶対抜けない。
すかさず姉の両肩を両手でつかんで逃げないように押さえ込んだ。
「痛いぃーーーっ!痛いよぉ!痛いのぉ!抜いてぇぇ!だめぇぇ!いたたた!・・・・
祐!ねーちゃんだめぇ!抜いてぇ!」
「ごめん!ほんとにごめん!もう全部入ったよ!おねーちゃん終わったよ!」
姉貴の膣全体がチ○コが抜けないようギューッとしまった。
姉貴の両目から涙がこぼれた。しばらくじっとしていた。
「全部入ったの?いたた・・・まだ動かないで・・・待って」
「うん。中に全部入った。
おねーちゃん、ちゃんとバージン卒業できたんだよ・・・おめでとう」
と言って、姉貴にキスした。
黙って姉貴は頷いた。
そのまま姉貴は泣き出した。
姉貴の髪を撫でながら、涙を舐めとってあげた。ほっぺにキスたりして、泣き止むまで待った。
「祐・・・ごめん。泣いたりして」
「ううん・・・痛かったよね。よく我慢したよ。ねーちゃん頑張ったね。
ほんとにおめでとう!僕にくれてありがとうね」
「ううん、ねーちゃんこそありがとう・・・。いたた・・」
「ねえ、チ○コの先っぽが奥に当たってるのわかる?」
「うん、なんか押されてるのがわかる。こんな奥まで入るんだ?あ!いたい・・・」
「ごめん。そうだね。これ子宮口だよ」
「ちょっと痛いかも・・・そこは。
祐に出されたら、あっという間にねーちゃん妊娠しちゃうんじゃない?」
「へへへ、そうだね。溜めすぎてるからね。ピル飲んでなかったら危ない危ない・・・」
お互いに息がかかる距離で見つめあいながら話した。
オマ○コの中がグニュグニュ動いて、僕のチ○コにヒダが絡みつく感じ。キッツイ!
マジに幸せだった。姉貴の処女を僕がもらった・・・
姉貴のオマ○コに僕のチ○コがしっかり入っている・・・。

「そろそろ動くからね」
「うん、静かにね。ゆっくりね・・・」
抜き差しというより、そのまま腰を押し付ける感じでゆっくり動いた。
「ん・・・」
姉貴が眉間にしわ寄せて口を真一文字に結んで我慢してた。
「おねーちゃん、僕の背中に手を回して抱きついてごらん。安心するから」
「そ、そうする・・・」
両手でしっかり抱きついてきた。凄い力だ。
徐々に動きをピストンに変えた。最初は1?前後の動き、2?、3?と動く幅を増やした。
「痛い!・・・痛い!痛ッ!痛い!」
「大丈夫・・・はっ、はっ、我慢して・・・」
突くたびに姉貴は「痛い」を連発した。
もう少しすれば痛みじゃなくて、気持ちよくなってくるから我慢ね。と姉貴を見つめた。
ぎゅっと目をつぶって眉間にしわ寄せて耐えている姉貴が愛しかった。
動いているうちに姉貴のジュースと僕のカウパーが混ざってしだいに滑らかに動くようになった。
「祐・・・変。痛いんだけど、変な気持ち」
それを聞いて一度膣口まで抜いて、再びぐーーっと深く膣の中へ。ジワリジワリと押し込んだ。
「あああーーー!あん!祐のいっぱい入ってるぅ!変になっちゃうぅぅ!」
「ね?おねーちゃん、少し気持ち・・よく・なってきたでしょ?」
「う、うん・・・はあ、はあ、はあ」
突くたびに姉貴は、感じ始めてた。
「おねーちゃんのいいよ!しまる!グニュグニュ動いてる!」
「あっ!うん!ねーちゃん・・・も・・痛いけどいいの!あん、あん、あん・・・」
ガシッガシッと腰を動かした。それに合わせてヌチュ、ヌチュ、クチュっと音が響く。
チ○コの根本とオマ○コがぶつかりパン、パン、パンと音も一緒にしていた。
よし!深く浅く、7回目に子宮を突き上げて!
「痛いぃぃ!祐!それはやめてーーぇ!・・・それだけはやめてぇ・・・」
「ごめん・・・」
さすがに子宮突き上げは早すぎた。
体位を変えるなんて今日は無理。正常位のままでイクしかない。
というか姉貴の我慢しながらも感じる顔を見ながら出したかった。
ピストンに集中していたから気が付かなかった。
姉貴は、両足を僕の腰に回していた、しっかり抜けないようにホールドしていた。
無意識でそうなちゃったみたい。
「あん!あ!あ!い!痛いけど・・・いい!あ!」
「ねーちゃん、気持ちいい!もうちょっとで出る・・・」
「出して・・あ!あ!・・・祐・・・出して・・・」
「ほんとに・・・はあ、はあ、出すよ」
「出して!ああ、ああ、あん、・・・たくさん・・・」
もう姉貴の中に精子ぶちまけることしか頭に無くなって、ガンガン姉貴を突き上げた。
亀頭を膣口に戻して、そのまま一気に奥まで突き上げて。
ロングストロークの状態で高速ピストン全開にして姉貴を突きまくった。
姉貴が凄い力でしがみついた。姉貴の体をガンガン突いて揺さぶった。
おっぱいがゆさゆさ僕の胸の下で上下に動いていた。
「うっ!うっ!祐!怖いぃぃ!あっ!うっ!ねーちゃん・ん!ん!・・怖いのぉ!早くイッてぇぇ!」
「おねーちゃん、もう少し・・はあ、はあ、出るから・・・はっ!はっ!はっ!」
「壊れるぅぅ!・・・壊れちゃう!」
ガンガン突きながら、我慢の限界にきた。
「あ!で、出る!」
「出してぇぇぇ!」
最後に思い切り全体重かけて、姉貴のオマ○コの中にチ○コを打ちつけた。
パン!グジュッ!と大きい音がした。
チ○コから凄い勢いで精液が噴出した。今までにない射精感!
「ぐぅーーー!・・・ウッ!ウッ!」射精にあわせて姉貴がのけぞってうめいた。
ドクン、ドクンと出るタイミングにあわせて腰を打ちつけた。
子宮口にチ○コが当たってるのもわかった。
射精が止まらない。15秒ぐらい射精し続けてた気がする。
そのまま姉貴の上でぐったりした。
僕はブルブル震えてた。すごい快感だったから。まだ少しチ○コがドクンドクンと脈打ってた。
二人とも息が切れて、しばらくそのままじっとした。

少しして合体状態で話した。
「祐・・・終わったの?・・・寒い?震えてる・・・」
「いや、大丈夫。うん終わった。これでねーちゃんは大人の女になったんだよ。
すごく良かった。ねーちゃん最高!たくさん出ちゃったよ」
「祐のおおちんちんがドクドク言ってるのわかったわ。ねーちゃんのお腹の中が熱くなったし。これが射精なんだってわかった」
「マジにすげえ出しちゃったよ・・。
おねーちゃんとこれからもエッチしたい。たくさんしたい!」
「うん、いいよ。もうここまでしちゃったから何も怖くない。ねーちゃんと祐は夫婦だもん」
「うん。ちゃんと結婚できたね?」
「ふふ、うん。初めてが祐でほんとに良かったわ・・・。
ねーちゃんも幸せ。祐のって温かいね」
見つめあってキスをした。
「あのさ、おねーちゃんのオマ○コってマジ凄いかも。
だってチ○コまとわりついてヒクヒク動いて締め上げてくる。
あとぴったりおおちんちんが収まるってわかる。僕のためだけって感じ」
「やだあ・・・具体的すぎるわよ。
そっかねーちゃんのって、そうなってるんだ。祐のためだけなのね・・・」
姉貴の中にチ○コ入れたまま、ずっと話してたら少しずつチ○コは小さくなった。
「祐の小さくなっちゃたね。ねえ、もう一回このまましたい?」
「え?いや。ねーちゃんシャワー浴びようよ」
合体のままティッシュを数枚取ってオマ○コにあてた。
「おねーちゃん、抜いた瞬間きっと精液が大量にこぼれちゃう。このティッシュで押さえてね」
チ○コを引き抜いた。チ○コが姉貴の血で赤くなっていた。
「祐君、一緒にシャワー浴びに行こう?」
姉貴はティッシュで抑えたまま、バスルームに行った。歩き方が変だった。
僕はベッドに転がっていた赤と白のショーツを持ってバスルームへ。
「祐君こんなに出したんだ・・凄いわぁ」
姉貴の股間から、血が混じった精液が大量にボタボタ糸引きながら垂れていた。
「気持ちよかったからたくさん出ちゃったよ。ねえ、僕のおちんちん真っ赤だ」
「あ、ほんとだ、ごめんね。うーん、凄い量だねぇ・・・まだ出てくる。
ねえ、まだ祐は溜まってるでしょ?」
「うーん・・・まあね」
「出したいだけ出したほうがいいよ。健康のためにも。あ!3週間溜めたんだっけ?
今日、ねーちゃんが全部出してあげる。中にたくさん出しちゃっていいから」
「・・でも、ねーちゃん初めてなのに。ねーちゃん歩き方が変だったけど大丈夫?」
「え?なんかお腹の中に異物感があってさ。
なんか祐のおちんちん入ったままみたいな感じがする・・・」
「そっか・・・。もう1回したいけど無理かな」
「大丈夫よ、好きなだけエッチしよ?・・・ってかしたいなあ。
祐の大きなおちんちんをねーちゃんにもっと入れて?」
「お!大胆発言!ほんとにいいの?」
「うん。後半は痛いのは減って、なんか変な感じになったのね。だから怖かったの・・・」
「感じ始めてたもんなあ・・・。じゃあ、とりえずもう1回お願いしまっす!」
話しながらシャワーでお互いの体を綺麗に洗った。
そして姉貴は赤と白のショーツに石鹸をつけて丁寧に洗って、大切そうに絞ってバスルームの中に干した。
「祐君とねーちゃんの記念のショーツだもん。大切にしなきゃね」
「このショーツは使わないでしまっておこうよ。そのほうがいいって」
「うん、そうだね。あ!そしたら両方もう1枚買わなきゃ・・・」
「え?なんで?」
「ブラとセットで買ったの。だからショーツだけ買わないとそろわないのよ」
「そっか。明日帰りに買いに行こうよ。僕がお金だすから」
「うん。ありがとっ」
「今、気が付いたけど、ショーツが紅白じゃん!」
「あら、ほんとだ!おめでたいねぇ。祐、ベッドに行こう?」
「その前にビール飲もうよ。のど乾いちゃったよ」
「ねーちゃん、ちょっとトイレ行かせて。先にソファに行っててね」

姉貴がトイレを済ませて、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた。
そしてソファにビールとグラスを2つ持ってきた。
姉貴が隣に座って。姉貴のグラスにビールを入れて。姉貴が僕のグラスに入れてくれた。
「おねーちゃん、おめでとう。ずーっと一緒だよ」
「祐君ありがとうね。ねーちゃん祐君からずっと離れないからね」
ビールを飲みながら、ぴったり寄り添って姉貴といろんな話した。
姉貴のことをずっと好きだったこと。姉貴がいたら何も怖くないと思っていること。
姉貴に彼氏ができたらどうしようか不安だったこと。
姉貴は僕をいつの間にか男として好きになっていたこと。
彼女ができたときは内心嫉妬したこと。
僕が履いたショーツを洗濯するとき、いつもショーツにキスをしていたこと。
などなど・・・。

ビールを全部飲み終えて。
「ねーちゃん、抱っこしよう」
「ソファで?・・・うん」
姉貴が跨ってぼくと対面座位の恰好になった。
「祐・・・だーい好き!」僕の頭を抱えて頭を撫でてていた。
「うん・・・僕も。やっとねーちゃんとセックスできたなぁ。
高校の時からずっとおねーちゃんとやりたくてしょうがなかった。
エッチしたいだけじゃないよ。おねーちゃんと一緒に居たいってことだからね」
「もうわかったから・・・祐君の気持ち。ねーちゃん、祐君のためならなんでもする。
エッチだってたくさん覚えるから、たくさんしようね。祐君はねーちゃんだけのものだよ」
「僕がちゃんと教えるから。あと、おねーちゃんがエッチでイけるようにするからね。
一緒にイけるようなろうね」
「祐君・・・お願いね」
「ねーちゃん、腕を僕の首に回して、両足も腰にまわしてくれる?」
「こう?」
「うん。立ち上がるからしっかりつかまってね」
姉貴のお尻を両手で抱えて、立ち上がってベッドに向かった。
ベッドに上がってそのまま座った。
「祐君、力持ちねぇ?。さっきのお姫様抱っこもだけど、ねーちゃん抱えちゃうんだから」
「軽いもん。ねーちゃんスリムだから」
そのままゆっくり仰向けに姉貴を寝かせて、僕は姉貴の上にかぶさった。
そのままキスをした。
今度は姉貴が自分から舌を入れてきた。
あんまり上手じゃないけど、姉貴から来てくれたのが嬉しかった。
ねっとり、お互いの唾液を吸い、飲んで。それでも満足できない・・・。
もっともっと姉貴のことを知りたくて欲しくてたまらなくなった。
キスしながら、姉貴が僕のチ○コを触った。
握ったり、擦ったり、撫でたりして。またまたフル勃起!
僕も姉貴のオマ○コに手を持って行って、クリを撫でた。
「あん!祐・・・そこさわるの?祐の・・・固くなってる。
ほんとに大きい・・・触るとわかるわ」
「うん。ねーちゃんここがいいんでしょ?」
「はぁ・・・あん・・・祐・・・ねーちゃんの感じるところ覚えちゃったの?」
「まだまだ知ってるもんね!もっとみつけるもんね」
「まあ!祐には負けるわ・・・。で・・・この後どうするの?」
「ん?・・・こうする」
そのまま姉貴のおっぱいにしゃぶりついた。乳首の先端を舌を回しながら吸った。
「あん!いきなり・・・」
「油断大敵だよぉ」
しばらくおっぱいをしゃぶって、揉んで、舐めて吸った。吸いながらオマ○コに手をやった。
けっこう濡れてた。
「ねーちゃん、うつぶせに寝てごらん?」
「今度はどうするの?」
「ヒ・ミ・ツ!」
姉貴の首筋から舌を這わせた。
「くすぐったいよ・・・祐」
「うん・・・いいから」
姉貴の脇腹から手を差し込んで、両手で左右のおっぱいをわしづかみして揉んだ。
「こんなのもあるのね・・・ああん・・・あ!乳首!・・・気持ちいい」
揉みながら、舌を這わせて下へ降りていく。
姉貴のお尻にほっぺたくっつけてお尻の感触を楽しんだ。
ひんやりしているけど柔らかい。
「祐君・・・ねーちゃんのお尻好き?」
「うん!大好き!」
「ふふふ・・・」
丸いお尻に舌を這わせた。
「祐!そんな・・・お尻舐めないでよ・・・恥ずかしいよ」
「いいの。ねーちゃんのお尻は柔らかくて美味しいから。とても白いよ」
お尻の割れ目に沿って舌を這わして下に降りていく。姉貴のお尻を両手で広げて。
「いやあ!・・・お尻の穴なんて舐めないでぇ!!祐・・・汚いってぇ!」
「んん!綺麗だよ・・今日は僕に任せるんでしょ?」
そのままアヌスを舌で舐めた。
姉貴は両手で顔を覆って、じっとしていた。
「ん・・・ん・・・」小さい声が出ていた。
「ねーちゃん、今度はお尻を持ち上げてごらん?・・・・そうそう!」
言われるままに姉貴はお尻を高く上げて・・・バックの体制になった。
上半身はベッドにくっつけたまま。エビぞりバックになった。
姉貴のお腹に枕をあてて楽な恰好にして。
「お尻をもっと高くあげて、僕に突き出す感じにして」
「ねえ・・・祐・・・これってとってもエッチな恰好だよぉ」
黙って姉貴のオマ○コを舌で舐めて吸った。
「ひっ!ああ・・・あん!だめぇ! あ、あ?、ああああ」
お尻に両手を置いて、グッとオマ○コを剥きだにした。
そのまま割れ目を舐め、膣口にゆっくり舌を差し込んだ。
「ああ!だめぇ!いい!そんなこと・・しちゃ・・・ああ!あん!あん!」
姉貴の腰が動く。そのまま僕はオマ○コとアナルを舐め続けた。
姉貴のラブジュースが一気に湧き出してきた。
チュウチュウ吸って飲んだ。
「祐!そんな・・・ねーちゃんの飲むのは・・・
ああ!あん!あん!あっ!ねーちゃん壊れちゃうぅ!」
「いいでしょこれ?ねーちゃんのジュース美味しい・・もっと飲んであげる」
「そんな・・・でも嬉しいょぉ・・・!すごくいい!変になっちゃう!」
姉貴のほうからお尻を僕に突き出した。
ゆっくり、優しく、強く、速く・・・僕は舌を動かしまくった。
あふれ出るジュースを吸って飲んだ。
クリを吸いながら、姉貴の膣に指を入れようとした。
「だめえ!!ああ!まだ・・・指は待って!あ、あ、あ、ちょっと痛い・・・」
たっぷり中指にジュースをつけてゆっくり挿れた。
姉貴の中が締まりながら、中指にまとわりついてくる。
グニュグニュと動いていた。
姉貴は間違いなく「みみず千匹」の持ち主。名器だった。
しばらくクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中で動かした。ゆっくり出し入れした。
「祐!ねーちゃん壊れるぅ!いいのぉ!あん!いい!そこ!それ!」
「ここでしょ?」
ちょうど膣の中のざらざらして、少し膨れてる場所があった。
指で軽くトン・トン・トンと叩く。
「あ!あ!あ!」
姉貴のお尻がビクッ!ビクッ!ビクッ!と動く。
「それっ!そこいい!!イッちゃう!ねーちゃんだめぇ!あ!あ!おちる!おちちゃうぅぅー!」
お尻が高く上がり、両足を強く閉じた。僕の顔を挟んだまま。
同時にキュッ、キュッと膣が締まってグニュグニュと動いた。
僕はそのまま、姉貴の股から抜け出し、バックで入れる体制にした。
姉貴のオマ○コのところにフル勃起チ○コを近づけた。
膣の中が動くのが収まるのを待った。
「はあ・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・」姉貴の呼吸が荒い。
足の力が弱まったところで、ゆっくり両足を開かせて、僕が入りやすい体制にした。
入れたままの中指をスッと抜いた。ヌプッと空気が抜ける音がした。
「あうっ!」と姉貴がうめく。
間髪入れずにチ○コを膣口にあてて、軽く押した。
プスッ!っと音がして、すんなり亀頭が潜った。
「はぐっ!あああ!・・・今度・・・おちんちん!」姉貴が声を上げた。
「ねーちゃん!痛かった?」姉貴のお尻を両手で抱えながら聞いた。
「うっ!・・ううん・・大丈夫・・はあ、はあ、祐もっと入れて。お願い入れて!」
「うん。入れるからね」
そのまま、お尻を引き寄せてぴったり奥まで入れた。
「はあ?ぁん・・・入ってるぅ!!あああ?!すごいよ。あ!あ!」
「いい?ねーちゃん、感じるの?」
「いい!すごいのぉ!祐・・・もっといれて!」
その声で、僕はチ○コを動かした。
前後に腰を振って・・・そしてチ○コを根本まで入れて、ぴったり入れてゆっくり腰を回して。
「はう!あう!あああ?。・・・祐!それ凄いのぉ。あぁ?ん・・・」
そのまま5分ほどバックで突いたりグラインドしたり。
「ねーちゃんくたびれたでしょ。腰持っているから右向きにベッドに倒れて横に向いて」
「はあ・・はあ・・・。今度は何?・・はあ・・・」
「うん、いいから」
お腹にある枕を抜いて、チ○コが抜けないように気を付けて姉貴を横向きさせた。
オマ○コの中でチ○コがズリュッっとひねるように回った。
「ああ!・・・回ってるぅ?!」
「くぅ!気持ちいい!」
姉貴の片足をまっすぐにのばして、太ももの上に僕が座った。
もう片方の足は90度曲げて横ハメ体位にした。
姉は横向きで悶えまくった。
おっぱいを揉みながら、姉貴のオマ○コを突き上げ続けた。
「祐!うまいの!あ!あ!あん!あっ!あ!」
「ねーちゃんのオマ○コすんげーいい!」強烈にピストンした。
「あああ・・・あ!あ!あ!いい!いい!
祐の・・・祐の・・・おちん・・・おちんちんいい!」
姉貴の中がキュッ!キュッ!と断続的に締る。
「ねーちゃん、僕のおちんちんはどこに入ってるの?」
「あん!あ!・・・あそこ・・・あ!あ!」
「どこ?言って?」
「あ!あん・・・ねーちゃんの・・・オマ○コ・・・」
姉貴が悶えながらも言った。
「え?聞こえない」
「あん・・・あん・・・オマ○コォ・・・」
「そうだよ。オマ○コだよ」
「い・・・いじわる・・・あん!あん!」
ズンズン腰をうちつけた。また出したくなった。
「僕イキそう!出したい!」
「ねーちゃん・・もうだめぇ!」
「ねーちゃん、一緒にイこう!一緒だよッ!」
僕はガンガン腰を振って子宮にぶつけるようにチ○コを突っ込んだ。
クチャ、クチュ、クチャ・・・いやらしい音が部屋に響く。
「ダメ!イク!おちるーっ!」
「ねーちゃん・・・僕も出すからね!」
「おちるー!おちちゃう!怖い!・・・おちるぅぅぅー!」
姉貴の膣が一気に締まり、おおちんちんを吸い上げる感じになった。
「あうう!」僕もうめくと同時に射精した。
ドッピュー!!すごい勢いで飛び出した。
勢いが弱まらない・・・。射精しながら腰を振った。
オマ○コから精液があふれてしまった。ドロリと姉貴の太ももに流れ出た。
射精が終わっても僕は腰をゆっくり動かした続けた。
まだいける!あと1回だけ姉貴の中に出したい!
姉貴はぐったりしながらも目を開けて僕を見た。
「はあ・・はあ・・祐・・・まだ?まだなの?」
「ねーちゃんの中にもっと出させて」
「うん・・・ねーちゃん感じちゃった・・・。祐はすごいわあ」
「えへへ・・・ねーちゃん仰向けになろう?キスしたい」
僕は姉貴の足を開いて・・・姉貴が自分で仰向けになって体制を変えてくれた。
そのまま姉貴の両足を抱えて屈曲位にした。
「祐・・・この体位って、ほんとに深くまで入る・・・あん!・・・んだね」
「そうだよ。一番子宮に届く体位かもね。ほら、子宮口だ、これ」
「あう!・・・子供できちゃうね・・・でも今日は大丈夫だから・・・安心してね」
「わかってる」
ディープキスしながら、そのままゆっくりピストンした。
小さくなったけど、抜けないように腰を動かした。
姉貴のオマ○コは名器だ!どんどん良くなっていく。
おっぱいをしゃぶって、吸って、乳首を舐めて・・・。
チ○コが大きくなるまで、姉貴を愛撫した。
「祐・・・ねーちゃんの体は全部祐君のものだからね・・・はあ、あん・・はあ」
「うん・・・ぼくのおちんちんもおねーちゃんのものだよ」
「あ!・・うん・・・小さくなってるね。
また大きくして、ねーちゃんの中にいっぱい入って・・・」
「もう少ししたら大きくなるから大丈夫」
ゆっくり腰をうごかしたり、ぐるぐる腰を回したりして姉貴の中の感触を味わった。
そして、再びチ○コが完全フル勃起。我ながら凄いと感心した。
が、おしっこ我慢してたから、トイレに行きたくなった。
「ねーちゃん・・・ごめん、トイレ行きたい」
「うん・・・一人で行ける?おしっこできる?ねーちゃん見てようか?」
「ねーちゃん・・・ガキじゃあるまいし」
「へへへ・・・祐君が小さいとき思い出しちゃった。
ねーちゃんが見てないとおしっこできなかったもんね」
チ○コを抜いて、急いでトイレに直行!フル勃起だから困った。
小さくなるのを待っておしっこして。終わってシャワーでチ○コ洗って。

バスルームのドアを開けると姉貴が素っ裸のままそこに立っていた。
「うわ!びっくり!」
「祐の精子いっぱい出てたよ・・・。
祐おしっこは全部した?ちゃんとおちんちん洗った?ねーちゃんに見せて」
「・・・うん」
「ちゃんと綺麗にしたね?じゃあ・・・カプッ!」
いきなり姉貴がしゃがんでチ○コを咥えてフェラし始めた。
「ね!ねーちゃん!」
「小さくなってる・・・大きくしてあげる」
「おねーちゃん、フェラなんか知ってるの?」
「ううん・・・下手くそでしょ?ごめんね」と上目づかいで謝ってった。
「いや・・・おねーちゃん、歯はぶつけないでね・・・痛いから」
「うん・・・やってみる。今度教えてね・・・カプッ!」
初めてだからぎこちない・・・
下手だけど姉貴の一生懸命にチ○コを咥えてる顔を見てたら、嬉しくてすぐにフル勃起!
「ねーちゃん・・・起ったからもういい。ベッド行こう・・・」
「うん。ベッドでしよっ!」
ベッドに行って・・・姉貴と一緒に横になった。
なにげにオマ○コに手をやると・・・しっかり濡れていた。
姉貴の上に重なり、両足を開かせた。
「もう濡れてる・・・入れるけどいい?」
「入れたい?・・・うんいいよ。祐のいっぱいねーちゃに頂戴」
姉貴の両足を抱えて、チ○コの先っぽをオマ○コに当てた。
ゆっくりと腰を落として、姉貴の中に全部埋め込んだ。
「はう!・・・入った・・・ね」
「うん入った。ねーちゃん、抱っこしよ」
姉貴を抱きしめて起こし対面座位にした。
「おねーちゃん。今度はおねーちゃんが僕の上で動いてみて?」
「え?・・・でもどうやって動けばいいかわからないもん・・・
祐はどうすれば気持ちいいの?」
「じゃあ、僕がおねーちゃんの腰を掴んで動かすから、合わせてみてくれる?」
「うん。祐、教えて」
腰を掴んで、まずはグラインドさせた。しばらくそのままで。
「これで・・・いいの?」
「そう。おねーちゃん上手!」
「あん・・・あ・・祐、気持ちいい?」
「うん、いいよ!おねーちゃんのオマ○コを感じる」
「祐・・・はあ、ああん・・その言葉やめて・・・とても恥ずかしいから」
「え!おねーちゃんこそ・・・さっき、オマ○コ!おちんちん!って続けて言ってたよ?」
「・・・・いじわる。ふーん、そういうこと言うんだ。
ねーちゃん祐のこれ抜いちゃおっかな?・・・」
「ごめん。頼むから抜かないで!」
「ふふふ・・・抜かないよぉ?。ねーちゃんも祐のが抜けちゃうの嫌だもん」
「じゃあ、このままあと1回だけ出させて、おねーちゃんの綺麗なオマ○コの中に!」
「もう!・・・祐ったら下品すぎっ!」
「あはは。普段は言わないもん」
「約束ね!今度言ったら・・・ねーちゃん、祐のこれをおもいっきりひっぱたくからね?」
「げっ!それはやめて。マジに使えなくなっちゃうから」
タイミング悪く姉貴が腰を上げ過ぎたから、ヌポッ!とチ○コが抜けてしまった。
「あ!抜けた!」二人同時に言ってた。
「ねーちゃん・・・抜けちゃったじゃんかぁ」
「ごめん・・・祐、入れて・・・」
チ○コの先っちょを入口に当て、亀頭を入れた。ニュルッと潜り込んだ。
両腕を姉貴の背中からまわして姉貴の肩を掴んだ。
「?」と姉貴が僕を見下ろした瞬間、一気に姉貴の肩を押し下げた。
ズプッ!っとチ○コが半分潜る。そのまま腰を突き上げて根本まで入れた。
「ウグーーッ!アゥ!」姉貴がのけぞった。
「入ったよ!」
「ウッ!・・・うん・・・凄い・・勢い・・・アウッ!・・・いじわる・・・」
「ねーちゃんのオマ○コ、ギュゥギュゥ締まってる。
中がグチャグチャ濡れてるよ!ほら!こうすると音がするでしょ?」
いやらしい言葉でちょっと攻めてみた。
腰を動かすとクチュ、クチュッと音がする。
「ほんとに・・・音が・・・アン、アン、アン・・・いやらしい・・」
姉貴の腰を掴んで、上下に動かすようにさせた。
姉貴も手の動きにあわせて上下に動き始めた。
「うーん・・・これ難しいわぁ・・・」
「ねーちゃん、後ろにある毛布とってくれる?」
「祐、寒い?」
「いや、ねーちゃんの中に入れたまま寝ようかな?って」
姉貴は後ろ手に毛布を引っ張って、僕は姉貴の背中に手を回して、そのまま仰向けに倒れた。
チ○コが入ったまま姉貴は僕の上に乗った。
毛布をかけて。
そのままゆっくり腰を動かした。
「あ!祐、また動いて・・・あん!あん!あ!いい・・・これもいい・・・」
「ねーちゃん、終わったらこのまま抱き合って寝ようね」
「うん・・・うん・・・あ!あ!あっー!」
姉貴の感じてる顔を見てた。ほんとに可愛い!!
どんどん姉貴の声が大きくなって感じてる。
「祐・・・全部出して・・・最後に全部だしてぇ!」
「全部・・・・出すから!」
姉貴のお尻がグラインドし始めた。
姉貴のお尻を両手でわしずかみにして、チ○コが抜けないようにして下からガンガン突き上げた。
「あ!いい!・・・祐・・・出して!出して!・・あん!あう!あ!ああーー!」
「出す・・・からね・・・」
姉貴のお尻を抱えるようにした。しっかり奥まで突き刺さるようにして。
「あ!・・・あったるぅ・・当たるぅ・当たってるぅ!・・・
あんあんあんあんあーーー。だめーぇ!」
「ねえちゃ・・・イクよ!・・・」
「ああ!また・・・おちる!・・・だめえ!・・落ちちゃうぅ!おちるぅぅぅ!!」
姉貴が上でのけぞった。
チ○コをギュッと締め上げ、中に吸い込む動きになった。
「うおぉ!」
再び一気に射精した。子宮口にチ○コの先っぽを押し当てて放出した。
姉貴は締め付けながら、何度もうめいていた。
チ○コを打ちつけながら何度も射精して・・・これでもっか!ってぐらい。
姉貴が僕の胸の上に倒れてぐったりした。
僕は姉貴の髪を撫でながら、呼吸を整えていた。
「ねーちゃん・・・凄かった・・・もう無理」
「はあ・・はあ・・・出た?・・たくさん・・・」
「出た・・・最後も凄く出た」
「祐君・・・良かったね?」
「ねーちゃん、疲れたでしょ?ごめんね。何度もしちゃって。もう寝よう?」
「うん。少し疲れかな・・・このまま祐の上で寝てもいい?」
「ねーちゃんこのまま、このまま・・・おちんちん抜かないでね・・・」
「うん・・・祐君、明日の夜もしてくれる?」
「明日・・・もう今日だよ。うん、ねーちゃんといっぱいしたい」
「じゃあ、明日新婚デートして、家に帰ったら・・しようね。一緒にお風呂も入ってさ」
「あはは・・新婚デートね。うん・・・わかった。ねーちゃん、新婚旅行は本当にしようよ」
「え?旅行?ほんとに?」
「うん。まだ先だけど、おねーちゃんの夏休みに旅行に行こう。どこ行きたい?」
「うーんと沖縄とか・・・海外ならドイツ、イタリアとかかなあ・・・」
「二人で決めようね?」
「うん!祐君、本当にありがとう・・・ねーちゃんと一緒になってくれて」
「僕こそ、おねーちゃんをお嫁さんにできて最高だよ!・・もう寝ようか?」
コクっと姉が頷いて・・・。

そのまま抱き合って寝ました。
翌日は姉貴とのデートはとても楽しかった。
あ!もちろん紅白のショーツも買いました。
帰宅してから夜に3回も姉貴とエッチしてしまった。
この二日間のことは、記憶から消えません。
今でも鮮明に覚えてます。
姉貴と僕の結婚式だから・・・忘れられないです。

そして2011年のあの東日本大震災&原発事故。
やばい!ってことで、自宅も売り払い、父の残した遺産など持って、東北から西日本に引っ越しました。
そこで、同じ病院に再就職して。
でも引っ越しして間もなく大事件が起きた。
僕が通勤途中のバイク事故で左膝の下から切断。
そして義足生活になってしまった。
なんとか退院、リハビリ、職場復帰して。
多少の不自由はあるけど生活には困らない。

そして・・・今年の4月のこと。
「祐君・・・まずいわ・・ほんとにできちゃったかも。祐君の子供・・・どうしよう?」
姉貴が真っ青な顔でトイレから出てきた。
「ええ!!まじで?」
ほんとに驚いたし焦った。でも、すぐ決心できた。
「うん・・・生理来ないから、試しに妊娠検査薬やってみたら陽性だったわ・・・
どうしよう・・・祐君。子供・・・どうしたらいい?・・・堕ろすしかないよね・・・。
ごめんねぇ・・・気を付けてたのに・・・ねーちゃんが悪いの・・・」
姉貴の目からポロポロ涙がこぼれだした。
僕は決心してたから落ち着いてた。
以前から姉貴との子供が欲しかった。
でもそれは絶対だめって言い聞かせてた。
だから、ちゃんとスキン使ったり、姉貴はピル飲んだりして十分注意していた。
中出しエッチは、絶対に安全な日以外はしなかったし、姉貴も毎日体温測ってた。
「ねーちゃん・・・頼みがある。座ってくれる?僕がこれから言うことに驚かないでね」
姉貴を抱きしめながら言った。
「・・・・うん。なーに?」
「ねーちゃん、頼むから生んでほしい。僕たちの子供。
絶対にねーちゃんだけに負担掛けないから。
僕も父親としてちゃんと面倒見るし、自分の子供を育てたい。
お願いだから生んでくれ。僕を一人前の父親にしてほしい」
姉貴に両手をついてお願いした。前から子供が欲しかったから・・・。
後悔より嬉しかったのが強かった。
「祐君・・・あ・・・ありがとう。あり・・・がとう」
姉貴は泣きながら、何度も頷いてくれた。
姉貴をもう一度抱きしめて、
「大丈夫!大丈夫だから!僕がいるから!」抱き合って泣いた。
姉貴も僕の子供が欲しくて欲しくてたまらなかったと言った。
何度、危険日にスキンなしでしようかと思ったことか・・・。
僕が寝てる間にしちゃおうとも思った・・・。と話してくれた。

周りには、姉貴にはこっそりつきあっている恋人がいたけど、子供できちゃったらトンズラしたってことにしてある。
たった一人だけ事実を知っている人がいるけど・・・。
姉貴も僕も大変お世話になった親代わりになってくれた母方の叔母です。
事実を話したときは血相変えて、いろいろあったけど、今では僕たちの良き理解者になってくれている。もちろん叔母は一切黙ってる。誰にも言わない。
姉貴の出産に向けて、いろいろ支援もしてくれている。

今、妊娠9か月目。
お腹の中の子供は、問題なく大きくなっています。奇形とかも無いのがわかっています。
そして、女の子です。
今は姉貴とこの子の名前をどうするか毎日話してる。
それにとても幸せです。

きっと皆さんは本当か?ネタだろ?釣りだろ?と思うかもしれません。
事実です。
子供が間もなくできるからカミングアウトしました。
僕たちは真面目に真剣に相手を思いながら幸せに暮らしてます。

ひとつ謝ります。
話の中で出てきた名前は架空です。
さすがにホントの名前は書けません。
書いたらばれてしまうかも・・・。

長い長い文章ですみません。
最後まで読んでくださりありがとうございました

友人の奥さん

もう数年前のことなので投稿します。

当時、自分(Y)は35歳で×1で一人暮らし。
友人(K)は33歳、その奥さん(E子さん)は専業主婦で確か30歳だったと思います。
自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。
友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょうw

友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話しをしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。

リフォームが始まると当然のことながら毎日のように友人夫婦と顔を合わせるようになりました。
ただし、Kは当然平日は仕事ですから昼間はE子さんだけで、小学生の子供は学校にいっています。

それまでは、あまり話したこともなかったのでわかりませんでしたが、E子さんは明るい性格でなんでも喋るようなタイプで、世間話もいろいろするようになり、こちらから聞いたわけでもないのに旦那と結婚した経緯やら子供のことやら、そこまで聞いてないのにってことまでいろいろ喋ってきて、明るくて面白い人だなぁ?ってゆう印象でした。

E子さんは小柄で美人って感じじゃないんだけど、そこそこルックスは良くて身長差のせいもあって、自分と話すと妙に上目遣いが小悪魔的に見えて、胸元の奥のブラが見えたりして少しドキッとすることが何回かあったけど、こちらも仕事なので特に気にしてませんでした。
ひとつ気になったことは、自分と喋るとき「この人は喋るときにずいぶん近くに寄ってくるな?」ってことぐらいでした。(まぁそうゆう人ってたまにいるし)

そんなある日、リフォームも無事に終わり集金に行ったとき、時期は12月だったので大掃除の話題になって冗談話しも交えて楽しく喋っていたところ、俺の家のキッチンのコンロが汚れていて掃除がめんどくさくて嫌になるwと言ったら、なんと奥さんが「こんど掃除しにいってあげますよー^^」なんてケラケラ笑いながら言ってきました。
まぁ、話しが盛り上がったついでの社交辞令だろうと思ったので、こちらも「お願いしますねw」と言って話しはそれで終わりました。

その晩、家でひとりで軽く酒飲んでテレビを見てると携帯が鳴りました。
知らない番号だったので「誰だろう?」と思いながら電話にでてみると、なんとE子さんでした。
携帯の番号は教えてないのに変だなぁと思ったけど、なんか急用かなと思い「どうかしました?」と聞くと
E子「あ、キッチンの掃除いついったらいいですか??」(少しテンション高い・・・)
俺「え?は?」
 社交辞令だと思ってそんな話し自体すっかり忘れてた俺は「???」でした。
E子「もぅ?今日言ったばっかりじゃないですか?ww」
 あれ?マジで言ってたんだ・・・
俺「あ?ほんとに掃除してくれるんですか?w」
E子「やりますよー!こっちもお世話になってますから?(ケラケラ)」
 ん?・・まぁ掃除はめんどくさいし好意に甘えてみるか。
俺「じゃあ今度の日曜とかなら家にいると思いますけど・・・」
E子「はーい!わかりましたー。じゃ日曜日ね!」
俺「はい・・・」
E子「じゃ行く前に電話しますね?^^」
E子「あ、これ私の番号なんで登録しといてくださいねー^^」
俺「あ、はい、よろしくです・・・」

これはなんだ?
たしか今度の日曜はKは朝から仕事入ってると言ってたし、一人暮らしの俺の家にキッチンの掃除に来る・・・
もしかして・・・
いやいや、考えすぎ?w
あ、子供も学校休みだから一緒に連れてくるかw
ま、あまり深く考えないようにしよう・・・

そして日曜日。
午前10時半過ぎ、携帯が鳴りました。E子さんです。
E子「おはようございまーす!E子ですよーw」(良く笑う人だw)
俺「あー、はい、おはようございます」
E子「あれ?寝てました??」
俺「いや、起きてますよー」(実は前日飲み会で寝てました・・・)
E子「よかった?^^じゃこれから向かいますねw」
俺「あ、は、はい」

15分後
子供に出すお菓子とかジュースとかあったかな・・・戸棚や冷蔵庫をガサガサやっていると・・・
ピンポ?ン♪ピンポ?ン♪
「はやっ・・・」とりあえずドアあける
E子「どーも?^^あ、車そこに駐車しちゃったけど平気?」(めっちゃ笑顔・・・)
俺「あ、大丈夫だと思うよ」
E子「おじゃましまーす!」
俺「あれ?お子さんは??」
E子「おばあちゃんの家で遊んでますよ」(さらっと、そしてアッケラカンと)
俺「え?あ、じゃあどーぞ」
 ひとりで来たのか・・・
 これってもしや・・・いやいや・・・ないない 考えすぎ^^;

E子はキョロキョロと部屋を見回したあと普通に居間のソファーに座りました。
E子「意外と綺麗にしてるじゃないですかー。掃除の必要ないんじゃない?w」
俺「そーでもないですって^^;」
 って、なんかくつろいでない?
 掃除しにきたんじゃ?・・・
俺「とりあえずコーヒーでも飲みます?」
E子「はい!うれしー^^」

 
ん?なんかいつも見るE子さんと雰囲気違くないか?・・・
いや、確実に違う!・・・
いつもとメイクが違う・・・
スカート履いてる(いままでジーンズしか見たことない)
しかもけっこう膝上でタイト!
さずがに冬場なので薄着じゃないけど胸元はゆるい・・・
そしてなんとなくいい香りがする・・・

俺「あ、そうだ、キッチンはこっちです。けっこう汚れがすごくて^^;」
E子「そんなことより、こっちに座ってもっとお喋りそましょうよ^^」
 そんなことって・・・コンロの掃除しに来たんじゃ?・・・
E子「掃除はコーヒー飲んだらやりますからぁ?」(なんだこの微妙なウッフン声は・・・)
俺「あ、はい・・・ほんとに掃除にきてくれたんですか??w」
E子「しますったらぁ?w」
俺「お子さんもいっしょに来ると思ったんですけど」
E子「・・・」
 沈黙・・・
俺「???・・・」
E子「Yさんて鈍いんですね・・・」(めっちゃ目を見てる)
俺「は?」
E子「私、好きなんです」
俺「掃除がですか?」
E子「違いますよ!」(ちょっとムッした・・・)
 ???
E子「好きになっちゃいました。Yさんを」
俺「え?何言ってんですか?^^;」
E子「だから?Yさんを好きになっちゃったんです^^」(小悪魔的笑顔・・・)
俺「いやいや、ありえないでしょw」
E子「私のこと嫌いですか?」(なんすかこの上目づかい・・・)
俺「嫌いとか好きとかじゃなくて・・・」(軽く混乱・・・)
E子「じゃあ好きになってください」(もう視線外しません・・・)
俺「・・・」
E子「私じゃダメですか?」
 近くで見ると意外と色っぽい・・・
 いや!ダメでしょ!この人はKの妻・・・
俺「なんか嫌なことありました?Kと上手くいってないとか?」
E子「旦那とは仲いいですよ。昨晩もしましたから」(キッパリ)
 って、そこまで訊いてません^^;
E子「でもYさんが好きになっちゃったんです。しょーがないんです」
 座ってる位置がいつの間にか近い!
俺「まずいよ・・・Kは友人なんだから」
E子「わかってますけど、大好きになっちゃたんだからどうしようもないんです」
 さらに体が接近してきた・・・
俺「ダメダメ、悪いけど今日は帰ってください」
E子「じゃあこうしましょう。私とふたりで会ってるときは旦那のこと忘れて」
俺「いやいや、ふたりで会わないから」
 必死にお断りする俺・・・でもE子の顔が妙に色っぽい・・・あれ?俺ドキドキしてる
 E子の白いタイトスカートが少し上がってきて黒いストッキングがエロい・・・
E子「私、この前からずっとさりげなくアピールしてたのにYさん全然気づかないし・・・」
俺「普通気づかんでしょ。友達の奥さんなんだから」
E子「ずるい!あんなに世間話のときは気軽に喋ってくれたのに」
俺「世間話はするでしょー^^; 知らない人じゃないんだからw」
E子「私の胸元チラチラ見てたし」(さらに上目づかい)
 げ。。。ばれてた。。。
俺「それは・・・俺もバツイチだしE子さんいつも胸元あいた服ばかりだったし・・・」
 って、今もじゃん!赤いブラジャーだ・・・
E子「あ。今も見たでしょ!」(さらに体をくっつけてきた)
俺「見てないって」(見たけど・・・)
 E子が接近したもんでいい香りが・・・
 え?俺の腕に胸 あたってます???
俺「とにかくこんなのダメですって。今日はもう・」
 と言い終わるまえに
 サッと抱きついてきました! え!? あ? 
E子「大好きです!」
 混乱!困惑!でもいい香りがたまらん!
 で、俺が体を離そうとして手を動かした瞬間!
 なんとソファーに座っている俺の両足の上にまたがってきました!
 E子のスカートはめくれあがり黒いストッキングの太ももが露わ・・・・
E子「チューしてください」
 目の前にE子の顔・・・さっきよりさらに色っぽい!
 俺、押し返すが離れない・・・
E子「Yさん・・・」
俺「え?・・・ちょっと降りて・」
E子「Yさん、大きくなってるよ」
 げ!!しまった!実はさっきから少し・・・情けない・・・
 あ、ダメだってさわっちゃ!と思ったら瞬時にさわられた!
 ジーンズの上からだけどビクッと反応しちゃう俺って・・・
 かなり気が動転!どおしよう。。。早くなんとかしなくちゃ
 と思った瞬間!E子の唇が俺の口に!!
俺「ウグッ・・・やめっ・・・」
 E子の抱きつき力がさらに強さを増します。
 厚いセーターみたいな服だけどE子の体の感触が、そして太ももにはE子の柔らかい尻の感触が・・・・き、気持ちいい・・・

 
 確実に理性がぶっ飛びました・・・
 もう限界っす!
 頭まっしろ・・・

 軽く抱き寄せました・・・
 E子の舌が入ってきます・・・
 受け入れました・・・入れ返しました・・・絡めました・・・

 気持ちいい! 何年ぶりの感触か(苦笑)

そのあとはもう自然の流れです。
俺は野獣w
寝室に移動して立ったままE子を脱がせます・
セーター、スカート、黒いキャミソール・・・
E子は上下そろいの赤に黒のレースが入った下着です。(勝負下着??)

部屋はレースのカーテンだけ閉めてありました。
E子「部屋、明るいままでいいんですか?」
 興奮してたせいかあまり聞こえませんでした。
 我を忘れてE子の下着姿をじっくり見ていると
E子「あんまり見ないでくださいね。妊娠線すごいし・・・」(微笑)
 俺は無言でカーテンを閉めました。
 まだ昼間なので閉めても多少は明るいです。
 そしてE子を立たせたまま下着を全部とりました。
 胸は、はっきり言って大きくありませんが、ツンとしてかわいらしい感じです。
 下に目をやると濃い目のヘアが逆立っています。
E子「あんまり見ないでって言ってるのに?聞いてないでしょw」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「こうゆうのが好きなんですか?」
俺「え?」
E子「女の子を立たせたまま先に全部脱がせるの」(さらに色っぽい微笑)
俺「いや・・・べつにそうゆうわけじゃ・・・」
E子「私だけ裸んぼうだし?」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「あやまってばっかりw」
 俺が脱ごうとするとE子が俺の手をつかんでやめさせました。
 そして抱きついてきてキス・・・かなり濃厚・・・
 俺はE子のあそこに手を伸ばしました。
 こんなに濡れるのか!ってほど濡れてます。
E子「あっ・・・ちょっと待って・・・」と少し言って腰を引きました。
E子「Yさんの全部脱がしてあげるからw」

 速攻で脱がされパンツ1枚・・・
E子「うわ?・・・」
俺「え?」
E子「大きい?^^うちの旦那の倍ぐらい!」
 恥ずかしい・・・
 そこで少し我に返りました。
 (あ、E子はKの奥さんだった・・・)
 友達であるKの顔が浮かびました。(Kは勃起してもチンコ小さいのかぁ)
  って違う!
 俺は何してんだ!いま俺はKを裏切ってるんだ・・・
 そう思ったら最高MAXだった俺のモノが少しだけ萎んだ気がしました。
E子「あれ?もしかしてKのこと考えちゃった?ごめんね、旦那とか言っちゃって」
俺「いや、あ、うん・・・」
 しばし沈黙・・・
 頭の中の天使と悪魔が最終ラウンドでノーガードの壮絶な打ち合いをしている中、俺は立ったまま視線が泳いでいた・・・

E子「Yさん」
俺「ん?」
E子「こっちみて、フフ」
 E子が前にいないと思って後ろを振り返った。
俺「え?」
 
 いつのまにかE子が全裸でベッドに横たわっていた。
E子「いいからそこで見てて」
 
 なにをするのかと思っていたら、E子はこっちに見えるように足を大きく開いてオナニーを始めた!
 あっけにとられて見ていると、E子は左手で小さな胸を揉み、右手であそこをいじり始めた・・・
 正直、女性のオナニーを生で見るのは初めてだった。
 元妻はおろか歴代の彼女たちオナニーなんて見たことない・・・
 当然凝視してしまいました^^;
 (うわ!AVだ)w
 しかもE子の手の動きは一気に早くなり、声も大きい・・・
E子「あん、Yさんの戻ってきてる?」
 え?いつのまにか俺 全裸だ・・・いつ脱がされたんだ・・・
 たしかにMAXでした^^;

 目の前でE子が股を開いて待ち構えている・
 
 もうダメです・・・(K・・・申し訳ない!)

俺「奥さん!」E子に覆いかぶさりました
 E子の体が温かい!
E子「奥さんってwwやだ?ww」
俺「あ、つい・・・」
E子「Eって呼んでよw」
俺「w」

 俺はE子の体を舐めまわし、E子は俺のMAXチンコを弄って離さなかった
 もう我慢なんて言葉は脳裏からすっ飛んだ!
 頭の中ではリングの中央にKOされた天使さん、その横にはチャンピオンベルトを巻いてガッツポーズする悪魔クンw
 E子の異常なまでに濡れまくっているあそこ陰毛をかき分けながら探り、一気に挿入!
E子「ああ?ん!」(かなり大きな声)
 俺は焦る気持ちを押えながらゆっくりと動かした
 少しゆるいかなと思ったが久しぶりの感覚に声を出しそうになってしまった。
 そのまま乳首を舌で転がしながらゆっくりと腰を動かし続けたところで、今度はE子の体を起こして騎乗位のカタチにした。
 E子は小さい声で「気持ちいい」と言ったと思ったら、自ら腰を前後に動かし始めた。
 その動きは急激に速くなり、前後に動くE子の腰つきが視覚的にかなりエロかった。

E子「ああ?ん!Yさん大きい?!」(Kはそんなに小さいのか?・・・)
 E子の腰の動きは止まらない
 俺もかなり気持ちよかったので、たまらず腰を突きあげた
E子「あ!だめ!わたし早いの!そんなことしたら!」
 俺はお構いなしに何度も下から腰を突きあげた
E子「ああ?ん!!だめだめ?!」(この「ああ?ん」がなんとも特徴的でエロい^^;)
E子「いっじゃうぅ?!」(声になっていない・・・)
E子「いっちゃった?・・いっちゃった?・・」(今度は消え入りそうな小声)
俺「やめてあげない!」
 E子は声にならない声を出し、よく見ると口元がらよだれが垂れさがっている。
 俺はいかなかったが一度抜いた。
 E子は俺に覆いかぶさり身を預けてきた。とゆうより全く体の力が抜けてしまったようで動けない。
 ものすごい呼吸になっていてE子の腹が波打っているのが伝わってくる。

 放心状態で何分ぐらい経過しただろうか・・・E子の呼吸が回復した。
E子「こんな気持ち良かったの初めてかも^^Yさん大きいんだもん^^」
俺「そう?そんなことないよ(照)」
 そう言われれば昔ナースの彼女さんに「今まで見た中で一番デカい」って言われたことあったっけw(自慢してスイマセン^^;)
 ※でも残念ながら仮性です^^;(カミングアウトしてどーするw)

E子「Yさん、まだイッてないよね?」
俺「あぁ・・・まぁ・・・ごめんね」
E子「また謝ったww」
俺「・・・」
E子「私が早いから?、ごめんね。旦那にもよく言われるしw」
俺「旦那・・・」
E子「あ、ごめん!また言っちゃった」
俺「いいよ」
E子「じゃあ今度は私が気持よくしてあげるから^^」
 返事をする間もなく俺のものを握ってきました。
 もう、なされるがままです。
 ってゆうか、なんか生温かい・・・
俺「あっ・・・」
 なんとも言えないいやらしいフェラ・・・
 風俗でも経験したことないような、いろんな舐め方してきます・・・
俺「あんまりやると出ちゃうから・・・」(先っちょが熱い!)
E子「出すためにやってるんですけど?ケラケラ^^」
 ジュブジュブ バフォ・・・今度は音を立てて・・・
俺「あぁ・・・」(気持ち良すぎ!)
E子「へ?、Yさん、声だすんだ^^」
俺「・・・」(超恥ずかしい・・・)
E子「フフ^^我慢しないで出してね^^ぜんぶ飲んであげますから^^」
 (飲んであげますから)って敬語がエロい--;
 今日は何度も理性が吹っ飛びますw
 小柄なE子の体を持って移動させて69の態勢にしました(目の前にアレが・・・)
E子「こら?、Yさ?ん、意外とエッチなんですね?w」
俺「いちおう男子なのでw」
E子「ですよね^^」(敬語がヤバイ^^;」
 E子のアソコが目の前で丸見え・・・
 陰毛は濃かったがアソコとアナルの廻りはほぼ生えてない・・・
俺「E子さん、毛ぇ処理してるの?」(あれ?俺ってこんなセリフ言うキャラだっけ^^;)
E子「え?・・もう?!ヤダァ?!ないしょ^^;)(してるなw)
E子「あまり見ないでください?、私出産してから変なカタチになっちゃったから^^;)
 (へー、そんなことあるんだー???言われてみればビラビラがアンバランス?)
 (そんなにたくさんの人のを見たことないからよくわからんが・・・)
俺「綺麗ですよー」(くどいけど、俺はこんなこと言うキャラじゃなかった^^;)
E子「ヤダァもう?!・・・エイ!」
俺「ひゃっ!!」
 いきなりアナルを指で刺激されました・・・
E子「あ、また声でたw」
 やめてください・・・
E子「Yさんの感じるとこ発見?^^」
俺「感じてないから^^;いきなりだったからちょっと。。。」(少し感じたけど^^;)
E子「はーい、じゃあYさん、お馬さんやったげる?」
 ??お、お馬さん?? なんですか?それ?
E子「いいからお姉さんの言うとおりになりなさ?いw」
 オネーサンって・・・完全にE子のペースだ。。。あ、最初からか^^;
E子「あ、お馬さんとカエルさん、どっちがいいですか?」
 ??カエルさん??なに?なに?普段Kとどんなプレイしてんだ???
俺「どっちでも・・・」
E子「じゃあまずはお馬さんね?^^、四つん這いになってみて^^」(まずはって^^;)
俺「え?やだよ・・・恥ずかしい」
E子「いいから早く?!」
 もうどーにでもしてくれ^^;
俺「こう?」(まさに四つん這い・・・)
E子「そーそー。お尻丸見え?^^」
 うう・・・恥ずかしさMAX
 って!うわーーー・・・なんだ!この天にも昇るようなこの感覚!!
 これがアナル舐めってやつ??
 腕の力が抜けて突っ伏してしまう・・・
 さらにE子の舌使いがエスカレートして・・・
 あぁぁ・・・気持ちよすぎる・・・もういつ死んでもいい!
俺「あぁ。。。汚いからダメだってば!」(声を絞り出す・・・)
E子「え??気持ち良くない?やめようか??」
俺「スゴイ気持ちいいです・・・やめないでください。。。」(言っちゃった・・・)
E子「あら?やっと素直になったね?w」
俺「んぐぅ・・・」(マジで死にそうに気持ちいい!)
 E子の舌先がまとわりつくように押し込まれてきます・・・
E子「どお??」(いたずらっぽく)
俺「ほぇぇ・・・」(声にならない・・・)
E子「ここYさんの弱点だねw声出していいからね^^」
 もう死にそう・・・
E子「Yさんの穴って舌触りがいい!」
 そんなとこに舌触りとかあるのか!?
 うわ!
 E子は舐めながら手でタマを揉んできました・・・さらに天に昇っていく?!!
 そして次はモノを握ってシゴき始めました・・・天の果てはまだあった^^;
俺「うぅぅ!出る!!」
E子「あ、まだだよ!待って!」(なぜ??)
 E子が手も舌も離したけど時すでに遅し・・・
 出ちゃいました!出しました!これでもかってゆうくらい大漁、いや大量に。。。
 こんなに出たのは中学1年のときに家でたまたま見ちゃった姉の全裸をオカズにしてオナニーしたとき以来かも!(って、ねーさんゴメンナサイ^^;)

E子「あ?あこんなに出しちゃった?!」
俺「・・・(ハズカシイ)」(けど最高に気持ち良かった^^)
E子「もぅ?飲んであげるって言ったのに?wケラケラ」
 もうぐったり・・・
 でも今まで生きてきた中で最高に心地良いぐったり感^^

その後のことは正直あまり覚えてません^^;

たしかE子に「もう1回しよ」とか「キッチンでしよっか」とか「お風呂でしよーよ」とか言われたような気がしますが、グロッキーだったのでしなかった気がします^^;

この日はこれで終わりましたが、翌日からメールと電話がかなり頻繁に来ました。

後日談もあのですが、需要があったらまた書きます。
拙い文章で申し訳ありませんでした。(以上、すべて盛ってない事実です。)

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した2

男勝りで、サバサバした嫁の涼子と、尻に敷かれながらも俺は幸せな毎日を送っていた。
子供も小学生になり、俺の仕事も順調で、不安なことは何もなかった。

強気で男勝りの年上女房に、色々と使われっぱなしで、尻に敷かれていても、俺がもともと草食系というか、ノンビリした性格なので居心地もよかった。

そんな嫁と、嫁の後輩の真奈実ちゃんと、俺の後輩のタカとの4人で、体育会系らしくよく麻雀をして遊んでいた。
低いレートで遊んでいたのだけど、ある日話の流れで、俺が勝ったら嫁の過去の男の話を聞かせてもらえることになった。

涼子は年上で、強気な姉さんキャラだったので、付き合っていた頃も、元カレの話なんて聞ける雰囲気ではなかった。なので、ほぼ何も知らないまま今に至っていた、、、

必死で頑張っても俺はなかなか勝てず、たまにタカが勝って、ご褒美に嫁がタカにちょっとしたマッサージなんかをしていた。
それも徐々にエスカレートして、嫁が水着姿でタカの背中を流したり、ついには手コキからフェラまでしてしまった、、、

だけどそれを見て、嫉妬や怒りなんかよりも、大きすぎる興奮がわき起こった、、、

そんな事もありながら、とうとう俺が勝つ日が来た。
嫁が見せてくれた昔の秘密は、想像の斜め上を行くもので、怪しいと思っていた真奈実ちゃんの旦那とではなく、真奈実ちゃんと嫁との恋人関係だった。

二人のレズプレイは、いつもとはまったく逆で、ロリでおっとりした天然っぽい真奈実ちゃんがハードなSになって、いつもは強気な嫁を責め立てるというものだった、、、

それはとんでもなくエロくて異常な光景だったが、相手が女で良かったと思う俺もいた、、、
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、嫁と同期の陸上部で、マッチョでいかにも雄ゴリラという感じだ。嫁の相手がゴリさんではなく、ゴリさんの嫁の真奈実ちゃんでよかったと心底思った、、、

だけど、そんな思いは、すぐに打ち砕かれた。

真奈実ちゃんに拳やペニバンで散々責められて、少しグッタリしている嫁と、久しぶりに嫁とセックス出来たことに喜んでいる真奈実ちゃんが、ベッドでイチャイチャしていると、防音室の扉が開いてゴリさんが現われた、、、

「ゴメン、やっと寝かしつけた、、、 じゃあ、始めるか!」
ゴリさんは、俺に一瞬会釈をして、そのまま二人が寝転ぶベッドの上に上がり込んだ。

”遅いよ? ほら、涼子、はぎ取るよw”
『りょうか?いw』
二人は楽しそうにそう言うと、ゴリさんの服を脱がしていく。
息の合った動きで、真奈実ちゃんが上を、嫁が下を脱がしていき、あっという間にゴリさんは全裸になる。

裸に剥かれながら、ゴリさんは特に何も言わなかったが、裸を見て驚いた。
ゴツいマッチョとは知っていたが、ここまでとは思っていなかった、、、
彫刻刀で彫り込んだような体。
腹筋も割れているし、ダビデ像みたいだ、、、
そして、そそり立つチンポもタカのモノよりもデカい。
ゴリさんは、どちらかというとブ男の顔だが、彫りがかなり深い。
もしかして、外国人の血が入っているのかもと思った。
それほどのデカいチンポだった。

しかも体脂肪が少ないからか、勃起したチンポに血管がビキビキに走っているようにも見えて、ど迫力だった。

『ちょっと、さらに凄くなってない?』
嫁が、ゴリさんの体を見て感心したような、あきれたような声で言う、、、

「真奈実ちゃんが筋肉好きだからねw」
ゴリさんが笑いながら言う。ゴリさんは嫁の真奈実ちゃんのことを、真奈実ちゃんと呼ぶ。
見た目のイカツさからは違和感しか感じない可愛らしい呼び方だが、ずっとゴリさんはそう呼んでいるようだ。

”まだまだ足りないけどねw もっとトレーニング頑張りなよ!”
真奈実ちゃんがそう言う。
「わかったよw」
『ここも、相変わらず無駄にデカいねw』
嫁はそう言うと、ゴリさんのチンポをガシッとつかんだ、、、

もう、ここまで見れば充分わかった、、、
嫁とゴリさんは、どう言う形かはわからないが、肉体関係があった。
それが伝わってくる、、、

すると、真奈実ちゃんはゴリさんにキスをした。
そして、キスをしながら、ゴリさんの乳首を責めると言うよりも、その発達した大胸筋に触れたくて仕方ないという感じで触り始めた。本当に、筋肉が好きなようだ、、、

嫁は、二人がキスを始めたのを見ると、ゴリさんの極太を舌で舐め始めた。
カリ首にまとわりつくような舌使いで、丁寧に舐め上げて行く嫁、、、

普段の俺とのセックスでは、俺がフェラをしてもらうことはほとんどない。
大体嫁が俺に顔面騎乗をして、舌で俺がイカせた後、嫁がすぐに騎乗位でまたがってくるので、俺が前戯をしてもらうことはほぼ無い。
だけど、それを不満だと思ったことはなかった。

だけど、嫁が他の男のモノを丁寧に舌で舐めあげているのを見ると、羨ましくて仕方ない気持ちになる。

俺に対しては、完全に姉さん女房で、女王様チックでもある嫁、、、
それが、今は舌で丁寧にご奉仕をしている。

ゴリさんは、真奈実ちゃんとキスをしたまま、嫁にフェラをされて、真奈実ちゃんの可愛い手で乳首も責められている。

真奈実ちゃんがキスを止めて、ゴリさんの乳首を舐め始めた。
ロリっぽい顔の真奈実ちゃんが、目をキラキラさせながらたくましい大胸筋の上の乳首を舐めている。本当に、ゴリさんの事が好きで仕方ないという感じだ。

嫁は、真奈実ちゃんが乳首舐めを始めると、すぐに同じように乳首を舐め始めた。
いつの間にか裸になってペニスバンドだけになった真奈実ちゃんと、フリフリのいっぱいついた可愛らしいゴスロリチックな服を着たままの嫁が、ゴリさんの乳首を舐めている。

「涼子、相変わらずそういう格好、似合わねーなw」
ゴリさんが、楽しそうに、馴れ馴れしく言う。
普段俺の前では、ゴリさんは嫁に対して丁寧に話すし、呼び捨てもしない。
今は、昔の通りにしていると言うことなのだろう、、、

『うっさい!』
そう言って、ゴリさんの乳首を噛む嫁。

「いてて! 痛いって!」
大げさに痛がるゴリさん。

”嘘つきw もっと強く噛んで欲しいんでしょ?”
真奈実ちゃんが、女王様キャラで聞く。

「うん、、」
妙に可愛らしく返事をするゴリさん。

すると、真奈実ちゃんと嫁が、ほぼ同時にゴリさんの乳首を噛んだ。
見た目に、かなり強く噛んでいる様子だが
「うぅぉおぉ、、、 ん、おぉ、、」
ゴリさんが、痛そうに、それでいて気持ちよさそうにうめく。

それにしても、息の合ったプレイだ。
3人でいつもしていたのだろうか?
誰と誰がカップルだったのだろうか?
ゴリさんは、嫁の元彼?セフレ? まだわからない、、、

しばらく乳首を責め続ける二人。
ゴリさんは、気持ちよさそうにうめきながら、時折強く噛まれるのか、痛そうにうめく、、、

そして、それぞれがゴリさんの左右の乳首を舐めていた嫁と真奈実ちゃんが、中央に顔が寄ったときにキスをした。
舌を絡めながら、ねっとりしたキスをする。
唇をくっつけっぱなしのキスではなく、舌が絡むのをよく見えるようにしている。
ゴリさんを、視覚でも興奮させようとしている感じだ。

嫁と真奈実ちゃんがキスをしながら、指でゴリさんの乳首を責める。

「あぁ、、エロい、、」
ゴリさんも、思わず声を漏らす、、、

そして、キスをしながら乳首責めが続く。
キスから、乳首舐めに移行して、嫁だけが乳首を舐めている状態になり、その嫁のはだけた衣服からのぞく乳首を、真奈実ちゃんが舐め始める。
それもコロコロ入れ替わり、嫁が真奈実ちゃんの乳首を舐めて、真奈実ちゃんがゴリさんの乳首を舐めたりもする。

その動きは、流れるように自然で、この3人でのプレイが数限りなく繰り返されていたのを物語っていた、、、

嫁の昔話が聞きたかっただけなのに、実演まで見ることになるとは思っていなかった。
でも、嫁が他の男と二人で普通にしているだけだったら、もっと嫌悪感や、怒りが湧いたと思う。真奈実ちゃんも混じっていることで、不思議と怒りが湧かず、嫉妬こそ物凄いのだけど、興奮した、、、

そして、真奈実ちゃんは指を二本、ゴリさんの口の中に突っ込む。
そして、口の中を指でかき混ぜていく。
ゴリさんは、それを必死で舐めている感じだ。

”ほら、欲しいんでしょ?お願いしたら?”
真奈実ちゃんが、可愛い顔から出たとは思えない、女王様口調のセリフを吐いた。

「真奈実ちゃんのツバ、いっぱい下さい、、」
ゴリさんが、ゴツい男の中の男といった風貌からは、まったく想像も出来ない弱々しい口調で、真奈実ちゃんにお願いをした。

真奈実ちゃんは、いきなり ”ペッ!”と、ゴリさんの顔にツバを吐きかけた、、、
口の中に垂らすのかな?と思っていたので、その酷い行動に驚いた。

だが、ゴリさんは
「あぁ、、真奈実ちゃん、、、」
と、嬉しそうだ、、、

真奈実ちゃんは、可愛い口から、何度もツバを吐きかける。

ゴリさんの顔がツバだらけになると、嫁がそれを舐めていく、、、
舌でゴリさんの顔を舐めていき、真奈実ちゃんのツバを回収していく、、
「涼子、、頂戴、、」
ゴリさんが、潤んだ瞳で嫁にお願いした。

嫁は、ゴリさんにキスをした。
荒々しく、俺にいつもするみたいな乱暴なキスだ。
そして、少し離れた位置から、口の中のものをゴリさんの大きく開けられた口の中に垂らしていく、、、

ゴリさんは、キラキラした目で、それを飲み干していく、、、
『ホント、相変わらず真奈美ラブなんだねw』
嫁は、いつもの感じに戻っていた。

「まぁな。真奈実ちゃんが俺の全てだから。」
ゴリさんは、きっぱりと言いきった。

嫁に、肉体的には浮気された感じだが、どうやら精神的には浮気されていない感じでホッとした。
ゴリさんと嫁は、真奈実ちゃんを通して、愛とかではなく、プレイでしているだけだと思えた。

もちろん、それだからと言って許せるわけではないし、ショックはデカいのだが、嫁を奪われることはなさそうなので、心底ホッとした。

すると、真奈実ちゃんはちょっと照れた感じで
”嬉しい事言ってくれるねw ご褒美は何が欲しいの?”
と言った。

「それ、、、欲しい、、」
ゴリさんは、真奈実ちゃんのそそり立つペニスバンドを指さしていった。

すると、真奈実ちゃんは、そのデカいペニスバンドをゴリさんの口の中に突っ込んだ。
さっきまで、嫁のアナルや膣に入っていた、まだ湯気が出ていそうな代物を、綺麗にすることもなく口にくわえさせた。

そして、真奈実ちゃんは腰を振り始める。
喉奥に押し込むように腰を振り、あっという間にゴリさんは涙目になる。
「ううぅおぉ、、 おぉぉおぉ、、、」
と、えずくようなうめき声を上げるゴリさん。
かまわずにガンガン腰を振る真奈実ちゃん。

嫁は、ゴリさんのビキビキになったチンポを口にくわえて頭を振り始める。
口をペニスバンドで犯されながら、嫁にフェラをしてもらっているゴリさん。

複雑な気持ちになった。嫉妬や羨ましいという気持ち、、、 いじめられて可哀想という同情、、、  ただ、どちらにしても興奮がヤバいくらいになってきた、、、

ゴリさんの口の中をひとしきり犯した後、ペニスバンドを引き抜くと、粘度の高い唾液がゴリさんの口とペニスバンドに橋を作る。

引き抜くと同時に、ゴリさんは四つん這いになる。
もう、待ちきれない!!! という感じで、素早く動くゴリさん。

それと同じくらい嫁も機敏に動き、ワセリンをペニスバンドとゴリさんのアナルに塗りつける。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのアナルをほぐすこともなく、いきなり押し当てた。
そして、無言のまま一気に押し込んだ。

嫁のアナルと違って、ゴリさんのアナルはあっさりと真奈実ちゃんのペニスバンドを受け入れた。

すんなりと一番奥まで挿入されると、
「うぉぉぉおおぉっ! 真奈実ちゃん!!」
と、ゴリさんが吠えた。

”また緩くなったんじゃない? 一人でやってる?”
真奈実ちゃんが、冷たい表情で言う。
普段ニコニコしている彼女が、こういう表情をすると、余計に怖い感じがする。

「ご、ごめん、、でも?」
ゴリさんが謝り始めたが、言い終わる前に腰を激しく振った真奈実ちゃん。
「グゥおぅっ! おぉ、おグゥッ!!」
ゴリさんは、獣のように吠える。

真奈実ちゃんは腰を振りながら、ゴリさん尻を叩く。平手で強く叩くたびに、ゴリさんのキュッと締まったお尻が赤くなる。

マッチョのゴリさんが、一回りも二回りも小さい真奈実ちゃんに、ペニスバンドで責め立てられている姿は、正直滑稽だった。

そして嫁は、サディスティックな顔で腰を振る真奈実ちゃんにキスをしている。
真奈実ちゃんは嫁の口の中に舌を突っ込みながら、パンパンゴリさんを叩きながら腰を振る。

ここまで、圧倒されて魅入られたように見ていた俺だが、急に笑いがこみ上げてきた。
なんだこれは? なんでオマエが掘られてる? ゴツくて、巨根で、男の中の男に見えるオマエが、ロリ妻の真奈実ちゃんに掘られて叫んでいる、、、

嫁の過去の秘密、嫁が他の男にヒィヒィいわされている光景、、、 そんなものが見れるはずだったのに、、、

「ぐぅあぁうぅ、、 真奈美ぃ、、 ヤバい、、 あぁ、、」
バックで突かれて、ゴリさんは気持ち良すぎてヤバいという顔になっている。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの腰をがっしりと両手でホールドして、思い切り、ゴリさんを突き破るくらいの勢いで腰を振り始めた。
ロリっぽくて小柄とはいえ、さすがに大学の陸上部だった真奈実ちゃんで、力強いピストンだ。
下手したら、俺よりもパワフルでワイルドかも知れない、、、

そして嫁は、時折真奈実ちゃんにキスをしたり、真奈実ちゃんの剥き出しのおっぱいに舌を這わしている。
真奈実ちゃんが頂点で、その下に涼子がいて、ゴリさんがいる。こんなヒエラルキーみたいだ。

ゲイの知識も、ホモのこともよく知らなかったが、こんなにぶっといもので、こんなにもガンガン突かれて、腸が破れたり肛門が裂けたりしないのだろうか?
見ていて人ごとながら心配になる、、、

「ダメぇ、、 真奈美、ダメだよぉ、、」
そのごつい顔から出ているとは思えないくらいの、情けない声だ、、、
”ははっw 何がダメなの? もっとでしょ!?”
真奈実ちゃんが怖い、、、 人が変わったみたいだ、、、

そしてガンガン突き続ける真奈実ちゃん。

「あぁぁーーっっ!!」
ゴリさんが叫ぶと、チンポから精子ではない、おしっこみたいなものが飛び散り始める。
それにしては透明で、アンモニア臭もしないのだけど、真奈実ちゃんの鬼突きによって、女が潮を吹くみたいに透明の液体が勢いよくベッドを濡らしていく、、

さっき嫁は、真奈実ちゃんに拳を膣に突っ込まれて、派手にお漏らしをした。
だけど、ベッドにはパッドが敷いてあった。今また、ゴリさんの噴き出したものがパッドを濡らしていく、、

泣き声に近いうめき声を上げ続けるゴリさん。すると、唐突に真奈実ちゃんがペニスバンドを引き抜いた。
すると、
「おぉオおっっごぉあっ!!!」
と、一際大きくゴリさんがうめいて、その巨根から白いものを射出した。
抜くときの刺激で、精子が漏れてしまったのだろうか?
奥にゴンゴンピストンをカマしているときには漏れなかったのに、抜くときに精子が漏れるなんて、ちょっと不思議だった。

”何もらしてんの?ほら、今日は久々に涼子がいるんだから。 覚えてるだろ? 早くしろよ!”
真奈実ちゃんの口調が、さらに悪くなる。
正直、ちょっと俺は引いていた。
嫁も相当口が悪いけど、俺にここまで酷い言い方はしない、、

だけど、ゴリさんは怒るどころか、子犬の目をしながら仰向けに寝転がった。

そこに、嫁が腰を降ろす、、、
いつも俺にさせる顔面騎乗が始まった。
ゴリさんは、嫁の腰が降りてきたそばからすぐに嬉しそうに舐め始め、夢中で舐め続ける。

いつも自分がしていることなのだが、こうやって端から見るとなかなか強烈なモノがある。
それこそ子犬のように、ひたすら舐め続けるゴリさん。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの両足首をひっつかむと、荒々しく広げて正常位でペニスバンドを突っ込んだ。

「グふぅっ!!」
嫁のアソコに顔を押しつけたまま、ゴリさんがうめく。
もう、どう言う顔をしたら良いのかわからない。
浮気されているという悔しさや怒りも当然あるが、あまりに斜め上を行く展開に、笑いもこみ上げているのも事実だ。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのごつい脚を抱えて腰を振る。それにしても丸太のような脚だ。
張り出した大腿四頭筋、ふくらはぎまで極太だ、、、

それなのに、こんな脚をしているのに、女の子みたいにあえいでいるゴリさん、、、

『んっ! あ、あっ! んっ! あっ! アアッ! ゴリぃ、、もっと強くッ! は、ヒィッ!!』
嫁があえぎながら言う。
”ホラホラ、ちゃんと舐めろって! 何サボってんの? ほら、ほらw”
真奈実ちゃんがサディスティックな感じで言いながら力強く腰を振る。

ゴリさんはうめきながら、嫁のアソコを必死で舐める。

”涼子、おいで、、”
真奈実ちゃんが嫁に言う。

『はい、、』
嫁は、少しうわずった口調で返事をする。

そして、腰をゴリさんの顔から持ち上げて、真奈実ちゃんの方に移動した。

そして腰を振り続ける真奈実ちゃんとキスを始めた。
それだけではなく、ゴリさんの極太をアソコに押し当てて、腰を降ろしていった。

当然俺のものよりも大きなチンポ、、、 さっき見て、大きいと思った真奈実ちゃんのペニスバンドよりも大きなチンポが、あっけなく全部嫁の膣中に消えていった、、、

考えてみれば、小さいとはいえ真奈実ちゃんの拳が入った膣だ、、、
入って当然とも言える、、、
しかし不思議なもので、こんな極太や、拳まで入る膣なのに、俺は嫁とセックスしていて、嫁のアソコを緩いと思ったことはない。

やはり、筋肉で締め付けているのだろうか?そう考えると、筋肉はセックスをより良くする大切なものかも知れない。

ゴリさんに後ろ向きの騎乗位でまたがり、ゴリさんを正常位で突きまくる真奈実ちゃんとキスをする嫁、、、
図に書かないとこんがらがりそうだが、その状態で3Pが続いていく、、、

俺と付き合う前、学生時代の嫁は、こんな乱れたセックスをしていたことがわかった。
だけど、3人の様子から、俺と結婚してからはこういう関係にはなかった事がうかがえる。

嫁が浮気をしていなかったことに、安心はしたが、こんな激しく乱れたセックスをしていたのに、俺とのノーマル、、 もしかしたらノーマル以下のセックスで、よく10年以上も満足出来ていたと思った、、、

嫁は、真奈実ちゃんとキスをしながら腰を上下ではなく前後に振る。
こすりつけるような動きで、力強く腰を振りながら、真奈実ちゃんとねちっこいキスをする嫁。

『真奈美ぃ、、 これ、凄いよぉ、、、 ねぇ、あ、あぁっ!』
”久しぶりでしょ? 懐かしい? ふふw キチキチになってるねw”
真奈実ちゃんが、嫁のアソコを触りながらいう。

「涼子、相変わらず半端ないなw 千切れそうなくらい締まってるよw」
ゴリさんが言う。真奈実ちゃんに対しては、主従の関係みたいな口調だが、嫁に対しては友達に話すような感じだ。

『あんたこそ、、、 脳まで痺れそうだよ、、 あ、ああっ、、 奥が、、潰れてるぅ、、 ヒ、あぁっ!』

”そうするの? また逆戻り?w 私は別に良いけどw”
真奈実ちゃんが意味深なことをいう。
『きょ、今日だけ、、だから、、、 ン、あっ! おぉオおぉおぉオッ! ンほっ!』
「ウソつけw オマエが我慢出来るわけないだろ? ほら、これだろ? これが好きだろ?」
ゴリさんが、真奈実ちゃんにアナルを犯されている状況のくせに、嫁に対してサディスティックに言いながら腰を突き上げる。

『ヒィッッぅっ!!! それ、、アァァッ! ダメ、、、ダメ、、 ングゥッ!! そこダメぇ、、 わ、忘れてたのにぃ、、、 こんなっ! あっ! アアあっっっーーっっ!!!!』
嫁が、真奈実ちゃんにしがみつきながら、ゴリさんに体が浮くほど突き上げられて叫ぶ。

”思い出しちゃった? 私はずっと涼子のこと想ってたよ、、 涼子、、愛してるよ、、”
真奈実ちゃんが真剣な口調で言いながら、嫁とキスをする。

近所にいるエロガキ

おつづきは 



おまけ


私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代?30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。

ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

おつづきは 



おまけ


mixiで出会ったデリヘル嬢と付き合ってた話。

出会ったのは俺が
高3の頃だったかな。

すぺ
俺 166/52
溝端淳平によく似てる言われてたぶさめん。

嬢 158/46
柏木由紀と持田香織に似てるらしい。
俺はおもったことないけど。

出会いはmixiだったかな。
高校生の携帯二台もちといえば
メイン+ウィルコム。

暇電?みたいな
コミュに俺が書き込んで
返事くれたのがきっかけだった。

当時の俺は、
言わば出会い厨みたいなもんで
コミュで書き込んで返事来たら
プロフ見て顔見て住んでるとこ見て
タイプなら遊んで、
みたいなこと繰り返してた。

もちろん、嬢からメッセ来た時も
顔と住んでるとこはしっかり確認した。
たしか「あたしもボカロ好き!」みたいな
内容で最初のメールが来た気がする。

偶然にも住んでるとこが
すごく近くて顔も微妙な角度からの自撮りだったけど
可愛いオーラでてたから
即座に返事だした。

返事来たその日に、
すぐ電話で2時間近く話したきがする。
初めて聞いた嬢の声がすごく可愛かったのと、
終始、嬢のペースで話したのよく覚えてるわ。
何かとすぐ「ねえ、聞いて聞いて聞いてー!」とか言って
ころっころ話題変えてきやがったんだ。
ほとんど相槌しか打ってなかったよそん時の俺。

だからかな、
電話切ったあとつまんないって
思われたかなとか楽しめたかなとか
無駄に色々考えた。
だけど、切ったあとすぐにSMSでメールが届いた。
「あたしばっか話してごめんね!
たのしかった、また電話しようね!」みたいな感じで。
それ見た瞬間すごい安心して返事しないで速攻寝ちゃったんだよな。

しかし、それから1週間程
メールだけのやりとりで電話しなかった。
というのも、俺は俺で別の女と連絡とって
あそんだりしてたんだ。
だから暇な時間合わなくて電話をすることもなかった。

そんなある日、家でごろごろしてたら
嬢からいきなり電話がかかってきた。
まあ結果、暇電だったんですけどね。
話してるうちに
嬢「暇だしドライブでもいこうかな。」
なんて言い始めたから、
俺「俺も、散歩でもしようかな」
嬢「同じタイミングで外でようよ、せーの」
とかいって一緒にでたんだ。
めっちゃなつかしいww

嬢「とりあえずガソリンいれなきゃ。」
俺「運転しながら電話してると掴まんぞ。」
嬢「ばーか、イヤホンマイクでしたー」
なんてやりとりしてるうちに、
嬢「そういえば家、近いんだよね?」
って言ってきたから、冗談混じりに
俺「うん、迎え来てくれてもいいぞ」
って言ったんだ。
そしたら「いいよ、どのへん?」
とか予想外のあっさり反応にびびった。
俺「まじ?じゃあここまできて、まってるわ」
嬢「おっけー」

電話しながらしばらくして、

嬢「あ、ここかな?ついたかもー!」
俺「まじ?はやくね?歩いてるからもう少し待ってて」
待ち合わせ場所は、俺の地元のマックだった。

俺も少し遅れて待ち合わせの
マックについた。
俺「ついたよ、どの車ー?」
嬢「○○だよー、あ、俺君みつけた」
俺「え、どこ、どれ」
すると嬢が車から降りてきた。

嬢は、俺より2つ年上。
年上姉さんのツインテール姿に
すごいドキッとしたよなぜかww
年上好きでツインテール大好きな俺には
ごちそうすぎる容姿だった。
その時はデリヘルやってるような子には
まったくみえなかった。

そのままマックに入って、
嬢は、アイスティー
俺は、ファンタを頼んだ。
嬢が買ってくれて車に乗ってどうしよっかー
とかいいながら嬢が車を走らせた。

どこいこっかー、とか
話したけどとくにいきたいばしょも
とくになくて、
気づいたら嬢の家に近く走ってたみたいだ。
ふざけて、嬢んちいこーぜというと
いいよきたないけど。と
これまたあっさりおっけー。
危機感ねーのかよこいつwww

そして嬢の家におじゃまさせてもらった。

その頃ちょうど、
あの花一挙再放送?みたいなのやってて
ちょうど最終話を2人で一緒に観た。
それを見て泣いてる嬢を見てこれまたドキッとしたの
よーく覚えてる。

それから海外ドラマのDVD2人で
観始めたんだ。
俺はソファーに座って、嬢はベッドに座ってた。
すると嬢がジーっと俺の方を凝視してたから
思わず恥ずかしくなって
俺「なんだよ」って俯いて顔隠した。
嬢「いーじゃん、顔見たいんだもんww」
とかいって、グイってあご持ち上げられた。
ベッドの頭部分ととソファーの距離がすごい近いくてさ、
必然的に嬢との顔の距離もすごく近くて、
正直遊び歩いてたからそういった経験は
初めてじゃなかったんだけど
すっごいドキドキした。

それから、しばらくお互いに
DVDに夢中になってた。
けど、その間も無駄に緊張して心臓バクバクしてたんだよね。
そんな中、嬢が「こっちおいでよ」って
言ってきた。
俺は年上に甘えるのすごい好きだから
迷わずベッド潜り込んだよwww
だけどそれより先に手を打ってきたんだ。
俺より先に甘えてきやがった。
内心、「うわタイミング失ったわ」とかおもってたけど、
なんだかんだ甘えてくる嬢が可愛かったから
何も言えずデレデレされっぱなしだった。

そんなことしてるうちに、
いつのまにかお互いぐっすり眠りについてた。
最後に時間見たらもう朝5時くらいだったかなー。

次の日、嬢の携帯が鳴って
その着信音で目が覚めた。

時間を見ると
16時くらいだったきがする。
嬢は「わ、寝過ぎたね、送ってあげるね」って
車の鍵と家の鍵を持って準備をはじめた。
俺はその時、なかなか寂しかった記憶がある。
もうバイバイかー。とか思いながら、
俺「ありがとう」って
家をでて車に乗った。

帰り道、嬢が「お腹空いたね、迎え行ったマックでなんかたべよっか」
って言い出したから
2人でマックを食べた。
そん時におごってもらって
えびフィレオたべたんだよなー。
すげえ美味かったけどやっぱバイバイする切なさのほうが
強かった。

嬢「そろそろいこっか」
俺「うん、ごちそうさま!」
外に出て、
嬢「高校生連れ回してごめんねw
たのしかったよ!」
俺「2個うえなだけだろ、合意の上だからよしww」
嬢「じゃあまたね!」
俺「きをつけてね!」

そうして嬢と、バイバイした。
家に帰ってありがとうメールをして、
遊び終わっての寂しさのなか、
俺はまた寝てた。

そして、この時は嬢がデリヘルやってるって事
知らなかったんだ。

それからというもの、
連絡を取らない日がしばらく続いた。
なにしてんのかなとか毎日のようにおもってたけど、
自分から連絡しない人間。
いわば完璧受け身タイプだから
来ない可能性もあるってのに来ると信じて疑わず
無駄に期待してた。

遊んでバイバイして、
2週間くらいたってからかなー?
家でごろごろしてたらまたも突然メールがきた。
夜の10時くらいかなー。
嬢から「なにしてんのー、
仕事つかれたはよかえりたい」ってかんじの内容で。
俺はその時キャバやってるって聞いてたから、
「忙しいのー?がんばれワースト1」とか送った気がする。
すると嬢から
「ワーストじゃねえわ、
これでも人気なんだよ。ねー、癒して」とか来たから猫好きの嬢に
猫の画像探してほらよってこれみてがんばれって
送りつけてやった。
速攻、嬢から「うわくそかわいー!
けど、そーいうのじゃない」って返事来たんだ。
俺は、うわかわいー!!とかテンションマックスになったけど、
けどその意味がよくわかんなくて、
俺「どうすりゃがんばれんの」とか澄まして返事返した。

嬢「もうすぐ仕事終わるからあそぼー、迎えいくからー」
!?!?!?!?
やった、またあそべる!また会える!! 
そう思ってワクワクしながら準備を済ませ
マック近くのコンビニで嬢の迎えを待ってた。
しばらくして嬢が車で迎えに来た。
最初にあった時と雰囲気が変わってたんだ。
髪を下ろして、メガネをかけてなかったせいかな。
雰囲気の違う嬢の容姿を見て可愛いではなく、
綺麗だなって思いを抱いた。

今思うと、この頃には
もう嬢に夢中だったのかな。
たったの2回しか会ってない。
それに出会いはmixi。
それでも俺は嬢に惹かれていた。

この日も、
特に出掛けるわけでもなく
嬢の家にあそびにいってDVDの続きを2人で見た。

そしてこの日に初めて、
嬢とキスをすることになる。

DVDみながら、
2人布団に入りながらごろごろしてた。
すると嬢がテレビに背、むけてさ
俺と顔向かい合わせになった。
動揺はんぱなかった。
嬢がニコニコしながら俺の鼻に自分の鼻
スリスリしてきた。
くっそかわいくてさ。
多分その時、俺の気持ちは完全に嬢に落ちた。

俺はもうただただ嬢にキスしたくて
しかたなかった。
もっとストレートに唇重ねりゃよかったんだけど、
やっぱ、どっかで恥ずかしい気持ちあってさ。
おでことか鼻とかほっぺとかに
キスしてた。
嬢も同じことしてきたんだ、
だから俺は嬢が鼻にキスしてくるところで
軽く顔を上げて、
せこい方法で唇重ねた。

これが嬢との、最初のキス。
嬢は少しびっくりした顔してたが、
「あ、ちゅーしたー!」とかいいながら
満面の笑みで俺のおでこに自分のおでこぶつけてきた。 

それから何度キスしただろう、
気づけば外が明るくなってきていた。
眠れず2人でしょーもない話で盛り上がってた。

すると嬢が
「好き。まだ会ったばっかだけどほんとに好き。」
そう言ってきた。
え、何言ってんの。
最初はそう思った。
けど、もちろん俺もそのままの気持ちを伝えた。好きって。

そこでまたキスしてさ。
しばらく、無言の時間が続いた。
正直、その無言の間で俺は寝そうになってた。
「アタシと、付き合いたい?」
嬢が俺にそう聞いた。
もちろん付き合いたかったよ。
だけどそういわなかった。
「うーん、どうかな、まだお互いのことよくわかんないし」
俺はそんな事言った気がする。
今思うと、最低なこと言ってるなww
嬢「そっか、でもちょっと安心。」
俺「なんでー?」
嬢「今の仕事してるうちはほんとに好きな人と付き合わないって決めてるんだ」
俺「あーね、キャバやめるまでってこと?」



嬢「仕事ね、ほんとはキャバじゃないんだ。

そこで俺ははじめて
デリヘル嬢だという事を知った。
嬢の口から【デリヘル】と聞くより先に、
仕事違うって言われた時点で
察したよ、そういった仕事なんだろうな…って。

そう言った仕事に偏見持ってない俺からしたら、
正直なんとも思わなかった。

だけど、嬢は不安で仕方なかったんだろうね。
「嫌いになった?」と言って、涙を流した。

世間で偏見持たれてるけど、
言ったら一応仕事の一つだって思ってるし。
悪い言い方かもだけど、気にしない。

綺麗事に聞こえるかもしれないけど
この考えは今でも変わらないし
ほんとに気にしてないんだ。

そこで嬢は、
なんかふっきれたのか
大泣きし始めたwww

涙拭いて抱きしめてあげたら
泣きつかれたのかいつの間にか
嬢はねてたよ。
もちろん俺もだけどww

だけど付き合うことになったのは
それから2,3ヶ月くらいあとだったんだー

それから、目が覚めたらまたもや夕方。
たしかその時も嬢の携帯の着信音で目、覚めた気がする。
前回遊んだ時とほぼ同じ時間でさ!
仕事の電話かなとおもったんだ
電話の内容盗み聞きして本人に聞いてみたら
案の定仕事電話だった。
他の店は、わからんけど嬢が働いてた店は
好きなときに出勤できるタイプらしい。
というより嬢がわがまますぎて、店長にそうしてもらってるって
本人は言ってた。

電話で「今日はやすむー」みたいなこと言ってたんだ。
電話切ったあと、
嬢「てことだから、今日も一緒にいれるね!泊まるでしょ?」
俺「え、お、おう」
嬢「よし、じゃあご飯食ってDVD借りに行こう!
あ、ちゃんと家の人に連絡入れるんだよ?」

半ば強制みたいな感じww
けど、家の人には連絡いれろwwって
理不尽な気もしたけどさww
やっぱ嬢と一緒に居たかったから。
2日も連続で一緒にいれることがすごい嬉しかった。

駅前の定食屋で
ハンバーグ弁当買ってきて2人でたべた。
その時も嬢が、ごはん代だしてくれた。
当時の俺はというと、バイトもせず
学校も欠席。よくて遅刻。という、
なんともクズな生活をしてたんだ。

だけど嬢は、
「あたしが遊んで欲しいって
誘ってるんだもん、気にしないでいいよ」
すごく申し訳ない気持ちになった。

結局、この日に続いて、
たしかその次の日も泊まったんだ。
だけどキス以上はしなかった。
もう、一緒にいれるだけで幸せだった。

それからは、
週1くらいで遊んでた気がする。
だけどやっぱ嬢が一人暮らしと、いうことに
甘えてたのか外で遊ぶのが好きじゃなかったから
嬢の家でDVDみるのが基本だった。

それから時が立って、
自分でも覚えてないんだがいつのまにか
嬢の家に居座るようになってた。
つくづくクソだよ俺。

1月の半ばくらいかな。
雪が降ってたんだ。
嬢は俺が食べたいものなんでもつくってくれた。
その日は2人でトマトクリームパスタを作った。
正直、当時の惚気話になるけど
誰がつくったものより嬢が作ってくれたもの全部が
一番美味しかった。

食べ終わってから、
食器洗いをすませ2人でこたつで
テレビを見てた。
そのうち…

嬢「ねーねー」
俺「ん?」
嬢「雪遊びしにいこーよー」
俺「いいよ、見ててあげる」
嬢「だめ!一緒にゆきだるまつくんの!」
俺「はい!わかりました!」
嬢「よろしい」

外に出てみると、俺が住んでる地域にしては
珍しく積もっててさ。
2cmくらいかな?
2人仲良く雪だるま作った。
軽い雪合戦もした。
俺・嬢 とか、しょーもないことも書いてた。
なんども言うけどほんとに幸せな毎日だった。

楽しかったなあの頃は。

しばらく雪遊びしてから、
部屋に戻ってまた2人でごろごろしてた。
俺は卒業式まで学校休みだったからさ。
嬢とずっと一緒に過ごしてた。

その雪の日の夜だったかな。
2人で出会った頃からその日までの
思い出話してたんだ。
簡単に言えばここまで書いたレスの内容。
そこで俺は決心して、
付き合って欲しいって言った。
今の仕事してるうちは…って言ってたけど
やっぱり好きなんだって。

嬢は「俺君となら幸せになれそう、
今日が記念日ね」
そう言ってくれた。

うれしかった。
心からほんとに嬉しかった。
だからと言って日々の生活が変わるわけでもない。
いままで通りの生活を【友達】ではなく【カップル】として送るだけのこと。

それからも、
毎日2人で幸せに1日1日を過ごした。
嬢が仕事の時は洗濯物、家の掃除、買い物。
お互いに手紙書きあったりもした。
仕事終わり、「おかえりー!」ってしてあげるのが
すごく楽しみだった。

俺は、嬢にベタぼれだった。
嬢の仕事終わるの家で待ってる時は
常に時計ばっかり見てた。
ほんと落ち着きのない子供みたいに。
電車で帰ってくるときは駅まで迎えに行った。
それすら楽しかった。
店のドライバーの人に送ってもらった日には迎えに行かず家で待ってた。
そういう日の、
玄関がガチャガチャする音が聞こえた時の
嬉しさと言ったら伝えたくても伝えきれん。

ばかみたいだけど、
ダッシュで犬みたいに玄関まで行って
「嬢、おかえりー!」って
抱きついてた。

帰ってくるの待てなくて、
俺が寝ちゃってた時も優しく起こして
ベッドに連れてってくれた。
ほんとに優しい人だった。

だけど付き合い始めると、
なぜだろう。
喧嘩ってものがヤケに増える。
ちょっとしたことですぐにね。

最初のケンカはいつだったかなあ?
記憶にある一番古いケンカは、
俺の高校の卒業式の日だった。

嬢が俺の卒業式に来てくれたんだ。
すごい嬉しかった。
友達にも嬢の話してたんだけど、
友達「彼女可愛いな」って
言ってくれて、俺が喜んでたよ。

そのまま嬢の車で、
ご飯食べに行って嬢の家に帰った。
だけど、ここで事件が起きる。

俺「今日さ、最後のクラス会なんだー
だから準備して行ってくるね」
嬢「は?聞いてないんだけど」
俺「いや、帰るときに決まったからさ」
嬢「だめ。やだよ」

ここで、分かった人もいると思うが
なかなかの束縛彼女だった。

嬢「勝手に決めないでよ、
行ってくるね。じゃなくて、行ってきていい?じゃないの?」

この辺までしか会話の内容は
おぼえてないや。
だけどめっちゃ口論なって、結局俺は最後のクラス会
いけなかったんだwww

これ以来、3年の時のクラスの奴等には
ドタキャンの帝王 遅刻の帝王
なんて呼ばれるようになった。

ドタキャンはないものの
いまだに遅刻癖はなおらんわww

俺が大学に入ると、
学校帰りに遊ぶことも制限された。
嬢「学校終わったらまっすぐうちに帰ること!」

たしかに居候とはいえ、一緒に住んでる身。
夜ご飯1人で食べさせたりするのは
可哀想だよね。
だけど当時の俺は【大学】という新しい環境に
胸ふくらませて毎日わくわくしてたから、
そんなことも考えつかなかった。

メールで
俺「授業16時過ぎまでだから、
17時には帰るよー」
嬢「はーい、まってるね!」
そんなこと言っておきながら、昼で授業を終え
夕方まで隠れて遊ぶ。
なんてこともしてた。
とことんクズだよなほんと。

それがバレて外で、ケンカに
なったこともあった。

ある日、
友達とミスド食べに行き、
夕方頃帰ったんだ。
もちろん嬢には、授業だと嘘をついていた。

家に帰ると、
嬢「ミスド食べたい!」
俺「(…Σ(´∀`;))か、買いに行こうか」
嬢「うん!」

ミスド到着…

嬢「よし、これでいいかなー」
俺「食いすぎじゃねww」
嬢「いいの!なんもたべてないの!」
俺「あー、はいはいww
あ、ポイントカードあるから貯めてー」
カード渡す。
嬢「はーい。ん?ねえ、俺君…?」
俺「ん?」
嬢「最終利用日ついさっきなんだけど?」
俺「え、あ、その、えっと…」
嬢「あーもういい、ほんと最低!ばーか」
俺「ごめんってー」

家に帰って話し合いになりました。
今思うと、嘘ついてたのに
簡単に許してくれるなんて、わがままだったのは
俺の方だったんだろうな。
自分のしたいことばっか優先して、
嬢の気持ちいつしか一番に考えなくなってきてた。

大学に入って、
俺は1年越しのバイトを始めた。
夜勤のバイト。
学校行って週4くらいで働いてた。

そうすると必然的に、
嬢との時間も少なくなってきて
日頃の疲れからか嬢にあたることが
多くなっていた。
結果ケンカがまた増えていって、
家事分担してたのに俺は家事すら適当に
するようになってしまった。

疲れているのは嬢も一緒。
デリヘルという仕事をしていると
肉体的な疲れはもちろんだけど
精神的にも疲れるらしい。

なんでいまの仕事してるんだろう。

嬢は自分自身で、
デリヘルという仕事を選んだ。
けれど世間一般で言う【仕事】とは
少し違っている。
それ故、身内はもちろん友達にも隠すしかなかった。

仕事を終え、家につく。
真っ暗な家。
誰もいない部屋。

すると、その度に
なにしてんだろう。って思う。
俺と付き合う前に
そう言って泣き出したことがあった。

俺はその話を聞いた時、
「俺がいればいいでしょ?
側にいてあげるよ」
なんてことを言ったんだ。
嬢は大泣きしながら「ありがとう」って言った。

だけど、それはその時咄嗟に出た
綺麗事だったんだろうな。
俺が大学に入ってバイトを始めた。

「嬢を一番大切にする」

その気持ちが薄れていったのかもしれない。
自分のことでいっぱいで、
嬢を一番に考えてやるどころか
側にいてあげることすらしてやれなかった。

その頃からかな。
嬢を泣かせることも
多くなっていったんだ。

俺は嬢と話あって、一度距離を置いた。
嬢も納得してのことだった。
しかしいざ距離を置いてみるとやっぱ、
今までくっついてたから物足りなさを感じた。

だからと言ってもとに戻ろうとも
いいだせなかった。
戻ったところでまた同じ結果になるんじゃないかなって、
そうおもったから。

嬢の心の支えになりきろうと
必死になってた頃とは変わってしまったんだ。
だけど当時の俺は、それに気づいていなかった。
ただただ同じ過ちを繰り返すだろう。という、
心配しかしていなかった。

距離を置いたと言っても、
同じ家には住んでた。
読んでる人からしたら悪いイメージしか
持たれないだろうなww
たしかに、ただでさえ居候だった俺、
距離を置いたはずなのに同じ空間で今まで通り過ごしてる。
おかしな話だ。

そんな時、
やっぱり嬢と過ごせる時間が
大切だ。って思わせてくれる事が起きた。

俺が海外に行くことになる。

たった1ヶ月なんだけど、
海外にホームステイすることになる。
=嬢と1ヶ月離れるということだ。

なんだかんだ、
その話をした時はすごく嬢が
寂しがってた。もちろん俺も。
そして、海外へ発った。

この1ヶ月で出会った頃の
嬢への思いがまた思い出されたんだ。

いざホームステイを始めると、
日本と真逆の国に行ったので環境変化による
体調不良に悩まされた。
身体雑魚いからさ、ちょっと風邪でも辛く感じてしまう。
まずここで、
嬢がいたら看病してくれるのにな。
って考えに走った。

海外では、Wi-Fiが色んなところで通っている。
だけど使うには何かとIDやらが
必要だったんだ。
家にもWi-Fiが通っているのが普通。
月額、一定の通信まではつなぎ放題みたいな感じらしい。
携帯を繋げない生活を
1週間程おくった。
まともに会話もできない見知らぬ土地で
やることもなかった。
しかしどうにかこうにか、
自宅のWi-Fiパスワードをゲットし
ネットを使えるようになった。

すると嬢からの連絡が何件か溜まっていた。

今日はなにしたか。

内容はただそれだけ。
そして文の最後に必ず「好き」と言う言葉が書かれていた。

それを見た時、
ホームステイというものが
不安で仕方なかったせいか思わず泣きそうになった。
それを見た途端すごい安心感に襲われた。

すぐに連絡返したよ。

嬢は「やっとお返事来た!!!」
ってすごい嬉しそうだった。
それから寝る前は嬢と電話するのがにっかになっていた。

その時に、思ったことがある。
最初は「俺が嬢のそばにいる」とか
すごいかっこつけてた。
だけどそれは違ってた。
もしかしたら、
「嬢が俺のそばにいてくれた」のかもしれない。
そしてそう思った時に、
やっぱり俺には嬢が必要だ。
支えてやってると思ってたけど
支えられてんのは俺の方だったんだ。
支えられてばかりじゃだめ。
俺も支えてあげなきゃ。

嬢の必要さを改めて感じた。
不安で不安で行きたくなかったホームステイというものが、
これに気づかせてくれたんだ。

ホームステイ中は、
LINEを使って電話をしてた。
あっちに行って初めて電話したときは
声を聞いた途端思わず泣きそうだった。
帰国するまでの間、
毎日のように夜電話をした。

もう一度、付き合いたい。

そう思ったのもその時だった。
帰国したら、また思いを伝えよう。
そう決心したんだ。

1ヶ月のホームステイを終え、
日本に戻ってきた俺はすぐ嬢の家へ帰った。
家に着き玄関を開けると、
いつも俺の役目だったお迎えダッシュを
嬢の方がかましてきた。
受け止められて良かったよ。
半端ない勢いで突っ込んできたもんだから、
思わずバランス崩して倒れそうになった。

そして嬢のおかえり!という声が
聞こえたと思ったら頭を抑えられおもいっきりキスされた。
幸せだった。

やっと日本に戻ってきた。
やっと嬢に会えた。

その日の夜に俺は、
もう一度嬢に思いを伝えたんだ。
うん!と満面の笑みで思いに答えてくれた嬢が
ほんとに愛しくて堪らなかった。
クソガキか。と思うほどの笑みだったんだよな。

それからまた幸せな毎日を送った。

だけど、
そのまた1ヶ月後に嬢を裏切った。
俺は他の女と浮気をした。

ある日、俺はいつも通り
バイトへ向かった。
その日のバイトの中である一組の
お客様と出会った。
相手は女性3人組のお客様だった。
そこで俺は、そのお客様のうちの1人から
連絡先を聞かれたんだ。

何も迷わず連絡先を交換した。
もちろん、嬢には言わなかった。
そしてそのお客様と連絡を取るようになった。

相手は俺より一つ年上。
学生キャバ嬢だった。

年上好きの俺。
なによりお姉さん系の綺麗な人が大好きな俺は、
嬢の事を考えることもなく
そのお客様と、こそこそ連絡をとっていた。

そのうち2度か3度、
その客とプライベートで
遊んだ。

俺はバレることなんか
ないだろう。
そう思っていた。

しかしそれは大間違いだった。

世間はせまい。
なんてよく言ったものだ。
だけど、ほんとにせまいとおもったよ。
嬢には、俺と同い年の妹がいるんだ。
そして妹はキャバで働いていた。
妹とは同い年ということでか、無駄に仲が良かった。

そして嬢妹と、客嬢。
偶然にも働いている店が同じで
そこで俺の存在が割れてしまったらしい。
嬢妹は、客嬢の存在を姉であり俺の彼女でもある
嬢に伝えた。

その話を聞いて嬢は、大泣きした。
せっかくよりを戻し、お互いに支えあう幸せな毎日を送っていたのに
俺の軽率な行動で、
嬢の気持ちを踏みにじってしまった。

嬢「やっぱりダメだ、別れよう」

はっきりと、
嬢の口から「別れよう」と言う
言葉を聞いたのはこれが初めてだった。

もちろん俺は謝った。
悪いのは俺だ。
そんなことわかってる。
だけどさ、バカだから問題が起きて
初めて事の重大さに気づいたんだ。

嬢が嫌いになったわけじゃなかった。
だって毎日幸せだったもん。
その毎日に飽きたわけじゃなかった。
だってそれに満足してたもん。

もうただただ、
心の甘さが出たんだろうね。
バレなきゃなにしてもいい。
その結果がこれだ。

嬢は、まさかこの俺が
浮気なんかすると思ってなかった。
そう言ってずっと泣き続けていた。

結局、嬢が
許してくれることはなかった。
俺と嬢の恋人と言う関係は1年で終わってしまった。

それからなんだかんだ、
居候してたもんで荷物持って帰ったり
するのに1ヶ月くらい
居座ってた。

しかし
別れよう。
と言ってきっぱり別れてからも、
なぜか嬢は付き合ってる頃と同じ接し方をしてきた。

ふざけあったり、甘えられたり、
キスもしたり。
もちろん疑問には思ったが
俺も今までと同じ様に甘えたりしていた。

今思うとこれが、
いけなかったんだろう。
この中途半端な関係を自分の家に
戻ってからもズルズルと引きずっていた。

そんな中、
嬢が突然バイトをする。といい始めた。
簡単に言えばデリヘルをやめる。
ということ。

たしかに嬢は、
できるだけ早く辞めたいと
よく口にしていたけど、
いざやめるとなると収入ガラッと変わる。

言ってしまえば月のバイト代なんて
3日も出勤すれば同等。
あわよくばそれすら上回ってしまう。
デリヘルを辞めバイトを始めたところで、
生活を続けられるのか。
そう思った。

嬢「大丈夫、あたしも実家もどるから。」

そう言って嬢は、あっさり
一人暮らしをやめてデリヘルからも
足を洗った。

だけどいざバイトを始めると
バックレてやめてばかりだった。

嬢は実家に戻りしばらくは
ニート生活を送っていた。

これが今年6月くらいの話かな。

別れてからも、
遊ぶことはちょいちょいあった。
別れてからせっくすはしていないが
友達以上恋人未満ってな関係が続いていた。
その関係は少しだけど現在進行形である。

今の俺は、
特に何も変わらず
学生をしながらバイトをして
アニメみてゲームして過ごしてる。
彼女はいない。

嬢はというと、
デリをやめしばらくニート生活を
送っていたが嬢の親伝いで
自分の店を持ち責任者として働いている。

「なんとかなる。」

それが嬢の口癖だったが、
ほんとになんとかなってしまってて
びっくり。

いつか躓く時が来るんじゃないかって
心配でならないよ。

中学の時に実姉に欲情した話

打ち明けたいんだが、誰か聞いてくれ

中出しとかはしてない。けど色々した

スペック
俺、当時中学二年
キモガリ

姉当時高校3年
顔田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ。髪が肩までくらい
性格ちびまる子の姉にそっくり
Cカップくらいいいケツ

両親と姉の4人くらしだった。
小さいころ、両親は共働きで、姉によく面倒をみてもらっていた。
姉はしっかり者で、頭も良かった。
弟の俺から見ても、可愛い顔をしていた。
遊び来たツレが「お前の姉ちゃんとヤりたい」とよく言ってたwww
性格は気が強いところもあるが、基本優しくしてくれた。
俺はというと、姉とは違い、頭は良くなく、顔もキモかったんで小さいころからモテることはなかった。友達との会話では下ネタとかはスルーし、いかにも性には無関心な振りをしていた。
しかし、実のところは、あることをきっかけに幼少のころから姉をエロい目で見続けていた。

初めて姉への性欲が爆発したのは、中1になったばかりの時だった。
きっかけは、高校生2年の姉が着替えているところに偶然に遭遇した時のことだった。
姉は、こちらに背を見せて、気づかず、ブラウン色の制服の上着を脱いでいるところだった。
当時、俺と姉の部屋は一緒で、大きい部屋をカーテンで区切り、ふた部屋にし、お互いのプライベートを保っていた。
昼間はカーテンを開けていることが多かった。
着替えをする時は勿論、カーテンを閉め、自分の部屋で着替えていた。
そんなある日、俺は帰宅部だった俺は、家に帰ってすぐ自分のベッドで居眠りをしていた。
ふと、目が覚めると姉がカーテンを閉めずに着替えをしていた。
どうやら、俺が布団を頭から被って寝ていたことから、俺がいないものと思っていたようだ。

俺は、これはチャンスと思い、布団を被ったまま、息を殺し姉が服を脱ぐ様を見ていた。

姉がスカートの横についたチャック?を開け、手を離したとき、スカートはストッと小さな音を立て、床に落ちた。
姉のパンティはブラウスの裾に隠れてまだ見えない。
その焦ったさが逆に俺を興奮させた。

姉がブラウスを脱いだ時、初めて白いブラと小さな花の飾りが付いたパンティが露わになった。
白いパンティは少し食い込み気味になっていて、姉の尻の形の良さ、大きさが良くわかった。

胸は背中を向けられていたことから、見えなかった。

姉は、白色のブラとパンティ、そして紺色の靴下を着ているのみになったが、部屋着のズボンを手に取り、今にも履こうとしていた。

姉が高校生になってから初めて見る下着姿、それだけで十分と言える収穫にも関わらず、俺は満足しなかった。
姉と一緒に風呂に入っていたのは、姉が小学校を卒業するまでだった。
さらに中学になってからは、それまでと違い、着替えるときは部屋をカーテンで区切るようになった。

前から胸も見たい

その考えで頭がいっぱいになっていた。

俺はベッドの上で上半身をおこして、背を向ける姉に、「いかにも今起きました」みたいな声で
「姉ちゃん?」
と声を掛けた。
ズボンを履きかけの姉は、
「うわぁっ!」
と声をあげて飛び上がり、バランスを崩して尻もちをついた

「俺ちゃん、いたん?」
と言い、姉は驚きを隠せない様子で
床に置いていた服を拾い集め、身体を隠した。
このとき、ほんの少しではあるが、白いブラと胸が見えた。

赤面した姉は、すぐにカーテンを閉め、「もう、いるんやったら言うてや」とぶつくさ言いながら、着替えを続けた。

俺は「知らんし」と、眠そうな声で、全く姉の下着姿を気にしていない振りをしていた。

しかし、小学生のときより明らかに成長した姉の身体を見て、チ◯コは明らかに固くなっていた。

このとき、俺はオナヌー未体験だった。
友達からどんなものか聞いただけであったが、姉の下着姿を見て、オナヌーを結構しようと決意した。

初めてのオナヌーは姉のパンティで陰茎しごいた。
毎日の様に、姉の下着を漁り、欲望のままに精子をぶっかけた。

風呂の脱衣所を覗くようになった。
うちの風呂は離れにあり、姉が風呂から上がるのを見計らって、離れに行き、脱衣所を覗いた

初めて姉の全裸を見たとき、まるで姉を独り占めしたような気分になった。

この世界で、姉の乳房やマ◯コを見たのは、自分だけなんだと

いつも姉は引き戸を閉めなかった。
アコーディオンカーテンと床の隙間から覗いていた

風呂から上がった姉が、タオルで身体を拭き、俺が精子をぶっかけたパンティを履くのを見たときは、マジで興奮した。

俺の精子が姉のマ◯コについているんだと

姉は、俺を特に意識していないのか、家で座っているときや、寝転がっているときにパンチラをよくしていた。
その度、ぶっかけ済みのパンティが見えるのが、とても興奮した。

風呂の脱衣所で、姉の裸体を堪能した後、離れの中で姉とすれ違うときに
「いいお湯やったで」
とか
「寒いし、湯冷めせんときや」
という風に姉は話掛けてくる。
全くこちらの悪意に気づいていない様子が堪らなかった。

姉からすると、好奇心からのちょっとしたことで、もう忘れてるかも知れないが、俺はずっと覚えていることがある。

あれは姉が小学5年、俺が1年になったばかりの時だった。

ある日、姉の友達が家にお泊まりに来た。
その晩、俺と姉、姉の友達は、俺たち姉弟の部屋で寝ることになった。
布団を川の字に敷いて、
俺、姉、姉友
という並びで寝た。
俺も寝ていたんだが、横に寝ていた姉が俺を起こし、
「俺ちゃん、こっち来て、一緒に
寝よう」
と言ってきた。

幼稚園の時は、母親と一緒に寝ることもあったが、卒業してからは姉と同じ部屋で、1人で寝ていた。

だから、姉と一緒に寝たことはなかった。
かといって、特に断る理由もないので、姉の布団に入った。

普通に寝ようとしていた時、俺の左側に寝ていた姉が俺の左手を取り、自分の胸の上に置いた。

俺は、意味がよく分からず姉の顔を見つめた。
すると姉は、パジャマの胸元のボタンを外し、俺の手を小さな乳房の上に当て、
「俺ちゃん、触って」
と耳元で囁いた。

なぜ、小5の姉がそんなことを言い出したのかは、わからない。

もしかしたら、学校で性教育の授業を受けて、好奇心からそんなことを言い出したのかも知れない。

性について、全く知識のない俺でも、「オッパイはエッチなもの」という認識はあった。
俺は戸惑いながらも姉の言うままに、小さな乳房を撫でたりしていた。

さらに姉は、
「舐めて」「吸ってみて」
と要求をエスカレートしてきた。

俺は混乱しながらも、その要求に応えた。
胸を揉み、乳首を舐めたり吸ったりしている中に、姉は何かを我慢しているように、時折モジモジと体をよじっていた。

姉は恥ずかしそうな顔をしていたと思う。

その様子を見て、俺は姉に対して、物凄く悪いことをしているんじゃないかという罪悪感と不安でいっぱいになった。

そんなことを20分くらい続けたと思うが、おれは疲れて寝てしまった

朝、姉友より早く起きたため、一緒に寝ていたことはバレなかった。
また、姉のパジャマのボタンはちゃんととまっていた。

次の日、姉に夜のことを親や先生に告げ口されないかとビクビクしていた。
姉にエッチなことをしてしまったという背徳心でいっぱいだった。

そんな俺をよそに、姉はいつもと変わらず優しく、しっかり者の姉だった。

その日から、俺は姉と入浴するとき、裸体をガン見するようになった。
いまでも小学校高学年の姉の裸を
鮮明に覚えている。
姉は弟がエロい目で自分の裸を見ていたとは思ってないと思う。

姉の裸や下着姿を見るたびに、その気持ちが何かはよくわからないが、とにかくモンモンしていた。

そんなモンモンとは裏腹に、姉と布団の中でイチャついたのは、あの日が最初で最後だった。

俺は入浴中や、普段の生活でも姉の身体に触れることはなく
姉とエッチなことをしたんだ
という記憶をもとにエロい目で見るだけだった。

うちは猫を飼っていた。
冬になるとコタツを出し、猫はその中に入る。
学校から帰った姉は制服のまま、コタツに入ることがよくあった。

そんなときは、頭からコタツの中に入り、中にいる猫を可愛がるふりをしながら、姉のパンティを見まくった。

当然、姉は俺を認識しているが、自分のパンティを見ているとは思っていなかったのか、コタツから出たりはしなかった。

十二分に姉のパンチラを楽しんでから、コタツから出て、姉と仲良く会話する。これが最高に興奮した。

この覗き行為は毎年した。おかげで、中学、高校の姉のパンチラを存分に楽しめた。

当時から思っていたが、姉はコタツ内での覗きをわかっていたんじゃないか?と思っていた。
わかっていながら、見られることに何らの喜びを感じていたのではないかと今は思う

そんなムラムラは、高校生になった姉の下着姿を見て爆発
オナヌーをしたことによって、歯止めのきかないものになった。

学校が終われば、ダッシュで家に帰り、姉の下着でシコった。
姉がどのパンティを履いてもいいように、全てのパンティを汚した。

姉は、10枚くらいパンティを所持していて、一回のオナヌーで、2?3枚に精子をこびりつけた。
なるべく種付け済みパンティと被らないように、パンティに対する射精は一日一回としていた。

親が家にいて、出来ない日もあったりした。

なかなか履かれないパンティは、少量ではあるが、付着する精子の数が多くなり、覗きの際、そのパンティが履かれているのを目撃したときは、マジで興奮した。

お気に入りは、
うすい水色で控えめな白い飾りがふちについたパンティ、
うすいピンクのパンティ、
そして、
グレーでケツの部分に小さなパンダの顔のワンポイントがプリントされているパンティだった。

水色とピンクは、清潔な姉のイメージにぴったりでよく似合っていた。
グレーのは、恐らく中学のときから履いているものだろう、しっかり者で気の強い姉と、パンダの可愛らしく幼いイメージのギャップがとても気に入っていた。

写真はさすがにうpできんが、話が伝わりやすいように絵を描いた
こんな感じだ、少し美化してるが
image1

で、姉。
高校のときの写真を見て描いた。なかなか似てると思う。
知っている顔だったとしてもほっといてくれ
image2

風呂場に話が戻るが、脱衣所で覗きしたあとに、姉と入れ替わり、姉が使った直後で、シャンプーのいい匂いと、姉の肢体を拭った湿り気の残ったバスタオルの匂いを嗅いて楽しんだ。
火照った姉の白い肌、
形の良い胸、薄いピンクの乳首、
毛に覆われているが少し覗く秘部
弟の欲望がこびり付いた下着を身につけるときの尻
そして、向けられた悪意にも気付かない姉の可愛い顔
全て脳裏に焼き付いていて、今でも思い出すと勃起する。

よく脱衣所を覗きならが、
今、突入したら、どんな反応するだろう
と考えたりした。

勃起した状態で突入し、突然の出来事に驚く姉を押し倒して火照った柔肌を堪能し、嫌がる姉にマ◯コにギンギンのチ◯コを挿し入れる。
そして関節的にではなく、直接的に精子を流し込む

俺の妄想はそこまでエスカレートしていた。

しかし、それをすると全てが終わってしまうと考えると、実行は出来なかった。

俺は、風呂から上がると、姉が使ったバスタオルで身体を拭いた。
股間当たりをじっくり丹念に拭いた。
まるで姉の身体にチ◯コをすり付けているような感覚だった。離れのトイレで射精してから、バスタオルは持ち帰り、洗濯機に入れた。

次第に俺は、姉の使用したバスタオルで身体を拭くだけでは満足がいかなくなった。

姉は浴室から出るとき、浴室と脱衣所を繋ぐ戸にかけられているバスタオルを手に取り、その身体を拭いていた。
その様子を見て閃いた。

次の日、姉が母に
「お風呂、行ってくる」
と言ったとき、すかさず
「待って!俺が行くところやし!」
と言った。姉は
「はぁ?あんた、今テレビ見てたやん!」
と口調を荒げた。
そんな姉に
「ゴメン!今日、学校でめっちゃ汗かいて臭いし、先に入らせて!部屋が臭くなったらいややろ?」
と言うと、姉は
「わかった、早く行って。お母さん!俺ちゃんの次のアタシやしな。先に入らんといてや」
と言い、プリプリ怒りながら、自分の部屋に入っていった。
俺が汗をかいた本当の理由は、姉ちゃんのパンティでオナヌーをしたからだった

姉より先に風呂に入る権利を手にした俺は、にやけながら脱衣所に向かった。
脱衣所に着くと、浴室と脱衣所を繋ぐ戸のタオルを一枚だけ残し、あとは戸から離れた場所に置いた。

そして、残ったバスタオルの表で俺のチ◯コや身体を丹念に拭った。
姉の白い肌を想像しながらチ◯コを擦り付けた。
射精しないように気を配りながらの作業だった。

裏側は、くまなくベロベロと舐めて、唾液をつけまくった。

どちらの面にも俺の欲望をすり込んだ。

これで姉を汚す性欲の罠は完成した。
あとは、姉が風呂から上がった時に、バスタオルを使うのを待つだけ

罠が完成したとき、チ◯コは、カッチカチに勃起して、今にも精子をぶち撒けそうになっていた

しかし、今、出してしまえば興奮が覚めてしまい、罠にかかった姉を見ても喜びが半減してしまう。

そう思い、なんとか射精を我慢し、さっさと風呂に入った。

そして、そそり立ったチ◯コを抑えながら、家に戻り、姉に風呂を上がったことを伝えた。

姉は
「もぅ!あんた、風呂長いわ!どんだけ身体を洗ってんねんな」
と言い。不機嫌そうに脱衣所に向かった。

計画に抜かりはなかった。
姉は、離れに向かってから、25?30分したころに風呂から上がってくる

いつも覗いているので、姉が風呂から上がるタイミングは把握していた。

姉が風呂に入っている間、俺はずっとソワソワしていた。人生で一番長い30分に思えた。

そして、とうとうお楽しみタイムが来た。
母親は台所で洗い物、父親はまだ仕事から帰っていない。
そのチャンスを見逃さず、離れに向かった。
脱衣所のカーテンの隙間から、中を覗くと、姉の姿はなかった。
今だ浴室の中にいるのが、水の音でわかった。

姉が出てくるのを這いつくばって勃起し、息を荒くしている俺の姿はどこからどう見ても変態だった。

「早く出てこい、早く出てこい」
心の中で唱え続けた。
俺は履いていたジャージをずらし、チ◯コを出して、そのときに備えた。亀頭はガマン汁でヌメッとしていた。チ◯コを軽く握り、姉をまった。

醜い弟の精子と唾液で、知らず知らずのうちにウブな身体を穢される美人の姉、一瞬たりとも見逃すまいと、必死だった。

そして、ようやくその時が来た。

浴室の戸が開き、生まれたままの姿の姉が現れた。

その瞬間、シャンプーの香りが、広がり、俺は一気にそれを吸い込んだ。

自分とは似ても似つかないその顔は、少し赤らんでいた。
まるで男の視線を恥じらうかのように。

股間に薄っすら生えた毛からは、水が滴り落ちていた。

形のいい尻は、長いあいだ座っていたのか、赤くなっている部分があった。

姉は、俺の唾液、汗、ガマン汁、そして欲望が擦り込まれたバスタオルを手に取った。

俺が丹念に舐め上げた面で、顔を拭き、髪を拭いた。
風呂に入り、身体の汚れを落とし、真っ白になった姉が、弟の歪んだ性欲に穢された瞬間だった。

顔を拭くのは、俺が姉の顔を舐めているということ。
髪を拭くのは、俺の唾液を姉の綺麗な髪に垂らすということ。

俺は、舌舐めずりをしながら、姉を見つめ、チ◯コをシゴいた。

姉は、顔と髪を拭いて湿ったタオルを裏返した。
次は、俺の汗とガマン汁が染み付いた面だった。

肩から指先にかけて拭くと、胸を拭いた。
姉の乳は、ムニュムニュと形を変える。
くびれのある腰周りを拭いた

そして、薄っすら毛が生え、大人の女として準備が整ったばかりと言える股間を拭いた。
前から、俺のチ◯コに汚されたバスタオルを差し入れ、尻の割れ目に向かって拭った。

この時、俺のチ◯コを憧れの姉の秘部に擦り付けたと思うと、興奮は一気に高まり、シゴく手は一層早まった。

姉は、とうとう全身を拭き上げた。
身体を余すところなく、俺に汚されたのだ。

知らず知らずに俺の性欲を一身に受けた姉は着替えのパンティを手に取った。
そのパンティは、グレーでパンダのワンポイントが入ったパンティだった。

俺のお気に入りの一つであり、複数回に渡り精子をこびりつけ、唾液を染みこませたパンティ。
デザインにその幼いイメージが窺えるためか、履かれる回数は少ない。しかし、全く履かれないわけではなかった。
前回、このパンティが履かれてから、この日に至るまで、7回はオナヌーに使用した。
このパンティに放った精子の量は、他のパンティより断然蓄積されていた。
そのパンティが今、このタイミングで履かれる。

俺は狂喜した。
パンティが姉の白い足をスルリと通り、太ももで少し伸びて形を変えて股間へ向けて進み、精子を何度も何度も擦り込んだ部位が姉の秘部を包んだ。
パンティが全体を覆う際、姉の尻はプリンと揺れた。
少しサイズが小さいと思われりパンティは、窮屈そうに、姉の尻にテンションをかける。
それによって、パンティに軽く尻の割れ目が浮き出た。

俺はその光景を瞬きもせずに見つめていた。
女子からは、キモいと言われている醜い俺が、みなが憧れる姉の秘部に精子を付着させた。
姉にこんなことを出来る男は他にはいない。発情期の同級生たちは、俺があの姉に精子をぶっかけたなんて知れば、羨むだろう。

そんな思いが、ペニスをシゴく手を早め、俺は射精の間際にいた。

俺は、快感のあまり膝が笑い、立ち上がれず、這いつくばって、ただ精子を陰茎の中に収めることだけに集中した。

「マズイ、このままでは姉に見つかってしまう」
と焦った。

しかし、次の瞬間、ある考えが脳内に一気に溢れ出た。

「姉を犯してやれ」
「バレたなら、そのままレイプして中出ししてやれ」
「姉は、俺のチ◯コを全身に擦り付けて、精子も受け入れたんだ」
「姉も俺のチ◯コが欲しくてたまらないんだ!」
「ずっと姉の身体を自分のものにしたかったんだろ?」
「血縁なんて関係あるか、一度、やっちまえば男と女だ!」
「大丈夫、絶対にうまくいく」
「チ◯コをねじ込んでやれ!」
「ガマンするな!レイプだ!」

よくテレビのニュースで、捕まった犯罪の動機として言われる
「魔がさした」
あの声は正にその「魔」だったんだと思う。

あの瞬間の俺は、完全に理性を失い、すぐ目の前にいる無防備な姉を狙う醜いケダモノになっていた。

犯してやる、中出ししてやる

俺は、その欲望だけをもとに立ち上がった。
息は荒く、よだれが止まらない。尋常じゃない汗をかいていた。
手に握ったペニスは、力強く脈打ち、はち切れんばかりに勃起していた。

俺は、そそり立つペニスを見て、姉をレイプする決心をした。

キモいツラに生まれた俺は、まともな形で女と関わりあえるわけがない。
セックスなんて以ての外だ。
この陰茎を排泄とオナヌー以外に使う機会など、今を逃せば死ぬまでないかもしれない。
ならば、やってやる。目の前の美少女に全てをぶち撒けてやる。

俺は、深く深呼吸をして、ゆっくりと獲物がいる脱衣所のアコーディオンカーテンに手を伸ばした。

ガマン汁のシミがついたズボンとトランクスを脱ぎ捨て、身につけた服は、半袖Tシャツのみとなり、ギンギンに勃起した陰部を晒した俺は、まさに変態そのものだった。

アコーディオンカーテンに俺の手が触れた瞬間のことだった。

「おねーちゃん、コンビニ行ってくるけど、なんか買ってくるもんあるかー?」
という聞き慣れた声がした。

声の主は母だった。方向は浴室から。
母は、外から風呂に入っているであろう姉に呼びかけたのだろう。

俺の高まりまくっていた心臓の音は、急停止したように思えた。

バレる!母と姉なバレる!もちろん父にも話は伝わるだろう。
警察に突き出されるか?何処かの施設に入れられるか?

俺は、パニックになりながらも、この場から直ぐに逃げることにした。

半裸の状態でパンツとズボンを拾い上げ、離れの出入り口に走った。

出入り口に母の姿はない。
サンダルを履き、周囲の状況を警戒しながら、家に駆け込んだ。

母は離れを挟んで反対側にある車の方へ行ったようだ。

今思えば、何故半裸のまま家に入ったのか?しかも、フル勃起した状態で。
そんなことを考える余裕もないくらいパニくっていた。

とにかく、母の何気ない行動は、悲劇から愛娘を救ったのだ。

俺は、姉の部屋に入り、直ぐに下着の入った引き出しを漁った。
そして、もう一つのお気に入りである水色のパンティを取り出した。
引き出しを閉め、パンティを握りしめ、部屋の電気も消さずに自分のベッドの布団に潜り込み、土下座のような姿勢になった。

そして、痛いほど勃起したチ◯コをお気に入りパンティで包み、少し撫でると、すぐに限界に達した。
経験したことのない射精感、亀頭からは勢いよく、ビュー、ビューと精子が飛び出す。
俺の精子は、パンティの秘部を包む部位を叩いた。

射精中の俺の脳内では、嫌がり泣いている姉を抑え込み、腰を激しく振って、姉の膣に全てを注ぎ込んでいる映像がハッキリと映っていた。
正常位やバックの体位で突きまくる。
正常位の時は、両手を抑えつけ、嫌悪感に歪む姉の顔や、胸を撫で回しながら。

バックの時は、履かせたパンティをマ◯コの部分だけずらして挿入、腰を掴み、尻部にプリントされたパンダのプリントを見ながら、腰を打ち付ける。

そんな妄想をしながらの射精は気持ちよかった。

しかし、快感の中に悔しさもあった。
あの時母が来なければ、、
もっと早く決意していれば、、
と。

我慢し続けた欲望を姉のパンティに全て放ち、俺はぐったり横になった。

手に握った水色の可愛いパンティは、欲望でベトベトになっていた。

身体は全く動かない。いわゆる糸の切れたマリオネットのようだった。

部屋の戸が空く音がした。
そして、姉の
「俺ちゃん、もう寝てるん?電気くらい消してねぇや」
と言う声がした。
俺が布団に潜ったまま、返事をせずにいると、姉は溜息混じりに「も?消しぃな」と言い、俺の部屋の電気を消した。
そして
「おやすみ」
と言い、カーテンの向こうの自分の部屋に行き、電気を消し眠った。

邪魔さえ入らなければ、俺にその身体を嬲らたのちに、ギンギンになったペニスで何度も何度も突かれていた。
パンティに出された大量の白濁液は姉の膣内にぶちまけられていたはずである。

そんなことを姉は全く知らない。
弟が自分をレイプしようと狙っていたなんて。

あの時、俺に囁いた「魔」は、去ることなく、俺の中に住み着いた。

次の日から、姉への行為はエスカレートしていった。

あの日以来、俺は3日に1回、姉より先に風呂に行き、体液付きバスタオルの罠を仕掛けた。
あまりに回数を増やすと、怪しまれる可能性があったので、そのペースを維持した。

俺は罠を張る日がいつも待ち遠しくて仕方がなかった。
罠を張らない日も、ほぼ毎日、姉の裸を観察した。
女の子の日に覗いた時、ナプキンに血が付いていたのを見たときは正直萎えた。

もちろん、パンティでのオナヌーは毎日欠かさなかった。

オナヌーの時の脳内の妄想は、いつも姉をレイプする映像だった。

制服姿、体操服、私服、下着のみ、寝間着、全裸

いろいろな服装をイメージしたが、シュチュエーションはいつも、おれが嫌がる姉を無理やりレイプし、中出しするというものだった。

キモメンとして生まれ、周りから虐げられて生きてきたからなのか、醜くい者が、罪の無い清い者を辱めるというシュチュエーションが好きだった。

それは、今も変わらない。
美少女を無理やりレイプするジャンルのAVが好き
女の子が泣いたり抵抗したりとガチで嫌がっているのが好きだ。

ホームレスやキモメンが美少女をレイプするのも好きだ。

学校の同級生は、あの手この手で、エロいものを探している中、俺は毎日、美少女の裸を生で見て、さらに自分の体液をそのウブな身体にこびりつける。
そう考えると、優越感で満たされた。

家に来て、姉と会った同級生が口々に
「お前の姉ちゃん、可愛いよな」
とか
「どんなパンツ履いてるん?」
と言われるたびに、皆が憧れる姉を独り占めしているんだと感じ、ゾクゾクした。

自慢してやりたい、少しくらい姉へのイタズラをさせてやりたいとも思ったが、その考えより、姉は俺だけのものだ、という支配欲の方が強かった。

俺は、姉とただ会話しているだけでも勃起するようになっていた。

姉と話しをしながら、この美少女の髪や、身体に俺の汚いペニスを擦り付け、ヨダレを垂らし、さらにマ◯コには精子をぶっかけているんだと考えるたびに勃起した。

俺は、居間で寝転びテレビを観ている姉を見つめながら、ふと思った。

姉のつやのある髪には唾液を、柔らかそうな白い肌にはペニスを、汚れを知らないマ◯コには精液を毎日擦り付けている。

まだ足りない。汚していない部分がある。
そう、ぷるんとした唇と身体の内側だ。

俺の行動は早かった。

「姉ちゃん、ココア飲む?」
夏も過ぎ、半袖ではいられないほど涼しくなっていた。
家には母が買って来たココアがあった。

姉は
「え?あんた入れてくれるん?もらうわ、優しいなぁ」
と喜んだ。

この返事に俺は、心の中でガッツポーズをした。

「ちょっと待っててな、入れてくるし」
俺はそう言い、台所へ向かった。

台所の食器棚から姉のマグカップを取り出す。
かわいい猫のイラストの入った白いマグカップだ。
このマグカップを媒介に姉を汚すと考えると、持つ手が震えた。

まずマグカップのふちを、ベロベロと舐め回す
そしてズボンから勃起したペニスを開放した。
ペニスの亀頭は、ガマン汁でヌラッとしていた。
その亀頭をマグカップの底にも塗りたくる。ガマン汁は微量ながら、カップに付着した。

本当は、姉の飲むココアに精子を大量に混入したかった。
しかし、漫画などで精子はすごく苦いとの情報を得ていた。
味が変でばれてはマズイ。背に腹は変えられない。俺はガマン汁で妥協した。

ペニスを十分にマグカップ内側に擦り付けたら、ココアの粉を入れ、お湯を注ぐ。
最後に、これでもかというほど、ヨダレを垂らし入れる。

そして、軽くかき混ぜれば、「欲情ココア」の完成である。

勃起したままのペニスをしまい、自分の分のノーマルココアを入れて、完成したココアとともに姉のもとへ運んだ。

寝転がっている姉のそばにある座卓に欲情ココアを置いた。

俺は、ら興奮で息が荒くなるのを必死に抑え、また早く射精したい気持ちを抑えていた。

姉は嬉しそうに
「ありがとー、もらうわー」
と言い、起き上がった。
笑顔で感謝する姉は、本当に可愛かった。
この可愛いい美少女は、差し出された悪意に気付かず、キモい男の体液を口にするのだと思うと、ペニスはさらに固くなった。

フーフーと息で熱いココアを冷まし、恐る恐るマグカップに口を付けた。

柔らかな姉の唇が、俺の唾液に、ペニスに触れた瞬間だった。

俺はギンギンのペニスをすぐにでもシゴきたくなった。

しかし、姉が俺の唾液を、亀頭から溢れ出た汁を飲む様をもっと見たかった。
可愛い姉が俺のガマン汁でベトベトになったペニスに口を付けたような錯覚に陥っていた。

姉の喉が小さく動き、俺の性欲を受け入れた。

俺の体液が姉を外からも内からも汚したのだ。
俺の歪んだ愛は、姉の身体の身体の一部になった。

俺は射精をなんとか堪えながら、平静を装い、姉に「おいしい?」と聞いた。

姉は、笑顔で
「うん、おいしい。」
と答えた。
姉の顔は少し照れ臭そうだった。

限界だった。

姉の目の前で、ギンギンにそそり立ったペニスを取り出し、
「俺の精子、いっぱい入れたんやで」
と隠し味を明かす。

突然のことに驚きを隠せないのと、固くそそり立った男性器に恐怖で声を出せずに固まる姉。

そんな姉を他所に、俺は姉の頭を両手で掴み、射精寸前のペニスを可愛い顔に押し付ける。

「ほら、おいしいんやろ?もっと舐めて?」
と言い、頬や唇にペニスをズリズリと擦り付ける。

姉は押しのけようとするが、構いはしない。
「ほら、ほらぁ」と言いがら、擦り付ける。

そして、ドビュッと溢れ出た熱い精子は、嫌悪と恐怖で歪む姉の顔を見事に汚した。

という妄想に浸り、姉が居間でココアを飲んでいる隙に、部屋で姉のパンティに精子をぶっかけた。

嫁が若い大学生3人にエンドレスで廻された

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁を他人に寝取らせるようになった。
それを嫁自身に動画で撮影させて、クラウドディスクにアップして、台湾にいながらそれを見られるようにした。

狂ったその行為も、逆に嫁と俺の仲を深く強いものにした。
タブーなく性癖を全て話すことが出来る。そして、それを受け入れ実行してくれる嫁。
最高だった。

その嫁が、台湾に遊びに来てくれた。
衝撃的な動画のプレゼント付きで、、、

それを見せられた夜、嫁を抱こうとして拒否られた。
俺は、嫁が寝静まってから、こっそりと動画を見てオナニーした、、、

そして次の朝、目が覚めると嫁はもう起きていて、コーヒーを入れてくれた。
『おはよw 昨日は、いっぱい出た?』
ニコニコ笑いながら、ゴミ箱を指さす。
「あ、そ、それは、、、」
顔が赤くなるのを自覚した。
嫁に、オナニーがバレてそれを指摘される、、、
朝からなかなか厳しい展開だ、、、

『へへw 動画、喜んでくれたんだw 頑張った甲斐があったw』
「喜んだよ、、、ありがとう、、、」
『まだ足りない? もっと凄いのして欲しい?』
可愛らしく、キラキラした目で聞いてくる嫁。
少女のように無邪気な顔で、恐ろしい内容を話す嫁。

「、、、、うん、、、」
迷ったが、正直に話してしまった。
『そう言うと思ったw 変態さんw 愛してるっ!』
そう言って、キスをしてくれた。
いつの間にか、嫁に手のひらの上で遊ばれている感じになってきた。
だけど、それを心地よいと感じている俺もいる。

『そう言うと思って、次の準備もしてあるんだよw』
楽しそうに嫁が言う。
「え?どんな準備?」
驚いて聞き返すが、
『まぁまぁ、それはお楽しみにってことでw 今日は、いっぱいデートしよ!』
こぼれそうな笑顔で言ってくれた。

そして、着替えて出発する。
近くで台湾風の朝がゆで朝食をとり、故宮博物院や総統府を見たり、龍山寺に行ったりした。
『えぇっ? お寺なのに、電光掲示板があるの?』
嫁が驚いている。台湾の古い有名なお寺には、正門に電光掲示板が掲げられているところがけっこう多い。
法隆寺や清水寺の門に、電光掲示板があるようなものなので違和感が凄い。

そして、雑貨屋を巡ったり、士林市場に行って食べ歩いて遊んだ。
嫁は、ずっと手を繋いで歩いてくれたし、ペアの時計を買ったりして、本当に楽しそうだった。
『へへw ずっと会えなかったから、今日はホントに幸せだなぁ、、、』
俺の目を真っ直ぐに見ながら、少し潤んだ瞳で言う嫁。
「俺も、ずっと会いたかったよ。愛してる、、」

『あんなことさせるくせにw?』
「そ、それは、、、ゴメン、、、」
『いいよっ! 私も楽しんでるしw もうこんな時間! じゃあ、空港に迎えに行かないと!』
「え?誰を?」
意味がわからずに聞き返す。
『お客様をだよw』
嫁は、何を聞いてもはぐらかすだけで、教えてくれない、、、

そして、車を出して、空港に向かう。

出国の出口で待っていると、嫁が
『あ! 来た来た! こっちだよ??!!』
と、手を振りながら駆け出す。

目を向けると、3人のイケメンが手を振っていた、、、
あの大学生達だ、、、

俺は、ショックで息が詰まりそうなったが、同時に激しく勃起した。
4人が私のところに近寄ってきて、男の子達が口々に挨拶をしてくる。
[初めまして!こんにちは。]
【お世話になります!】
”こんちは!けっこう熱いっすね”
3人とも爽やかな感じで、とても嫁をオモチャにしている男達には見えない。

『びっくりした? 観光がてら、遊びに来てくれたんだよ!』
嫁は、いたずらっ子の顔で言う。

「びっくりした、、 コレから、、どうするの?」

[僕らのホテル行きましょっか? コイツのつてで、良い部屋取ったんで!]
”こいつ、ボンボンなんすよw”
【そんな事ないって、知り合いがいるだけだよ。】

3人が口々に言う。
押し切られるように移動した。

ホテルはいわゆる外資系の有名ホテルで、部屋もスイートだった。
『うわぁ、すっご??い! 広いし、、超綺麗じゃん!!』
嫁のテンションも上がり気味だ。

[イヤイヤ、コレはヤバいね、すごいわw]
”マジか、、高いんじゃねーの?”
【どうだろう? 親父の会社が払ってくれるから、わかんない。】

確かに凄かった。スイート自体初めてだし、同じ台湾にこんな空間があるのを知らなかった。
確かに、彼はボンボンのようだ、、、 イケメンで金もあるなんて、ちょっとムッとくる、、
こんな所に嫁と二人で来たかった、、、

『こんな所、孝一郎さんと来たかったなぁ、、、』
嫁も同じ事を思っていたようで、そんな事を言った。

”そんな話どーでもいいから、しゃぶってよw”
ぞんざいな言い方に驚いて声の方を見ると、ソファに座った男が、下半身裸で座っている。
そして、私のモノよりは大きいチンポを丸出しにして、勃起させている。
【いきなりかよw と言いながらも、俺も、、、】
そう言って、ボンボンがズボンを脱ぎ始める。
[ほら、お姉さん、こっちおいで]
もう一人が嫁の腕を引っ張っていく。

嫁は、一瞬不安そうな顔で俺を見た。
だけど、俺は目をそらしてしまった、、、

すると嫁は開き直ったように、
『なぁに? たまってるの? 2日前にしたばっかりなのにw』
嫁が、楽しそうに輪の中に入っていった。

俺は、とりあえずソファに座ると、気配を消した、、、

”お姉さんエロ過ぎるから、やりたくて仕方なかったよw ほら、しゃぶってよ!”
男は嫁の頭をつかんで、強引にくわえさせる。
嫁も、特に抵抗なく素直に男のチンポをくわえた。

[旦那さん、すいませんwお借りしますw]
もう一人が嫁のスカートをまくり上げて、嫁の下着をズラしてそのまま生で挿入した。
[ちょw お姉さん濡れすぎw 待ちきれなかった?]
挿入してすぐにからかうようにそう言うが、嫁は他の男のチンポをくわえているので返事は出来ない。

いきなり始まった。
男達の最低限の礼儀正しさや、ほがらかな感じに、油断していた。
この部屋に入って10分もしないうちに、嫁は生チンポを突っ込まれて、口でも奉仕させられている。

しかも、嫁はまだ着衣のままだ。

『ん! んふぅ、、 んんっ! んっ!!!』
口をふさがれながらも、嫁は早くも気持ちよさそうなうめき声を上げている。
レイプのように、肉便器のように扱われながら、ヌチャヌチャと言う音がここまで聞こえてくるくらい、アソコは濡れているようだ、、、

【ホント、お前らはw とりあえず脱がせるか、、、】
出遅れたボンボンが、チンポ丸出しのまま嫁を脱がせ始める。

嫁は、ソファに座る男をフェラしながら、バックでガンガン犯されている。
そして、服も脱がされ始めている。
俺は、止めることも出来ず、ただ見続けるだけだった。

ボンボンは、口とアソコを犯されている嫁の服を、器用に脱がしていく。
ショーツ以外は全て脱がされ、小ぶりで形のいいおっぱいが男のピストンにあわせて揺れている。
非道い体の落書きは、まだそのままだ、、、
”やっぱ、油性だと消えないっすねw でも、興奮するでしょ?w お姉さんドMだからw”
からかうように、フェラをさせている男が言う。

そしてボンボンは、剥き出しになった嫁のおっぱいをいじくり始める。
乳首を摘まんだり、乳房を形が変わるくらい揉んだり、おっぱいの感触を楽しんでいる感じだ。

[あぁ、ヤベ、、 出る、、 お姉さん、イクよっ!]
嫁をバックで犯している男は、気持ちよさそうにそう言うと、躊躇なく嫁のアソコに中出しした。

『んんんっっっーーーー!!!!』
驚いたことに、嫁は男の中出しを受けて、背中をのけ反らせながら、激しくうめいて痙攣した。
どう見ても、イッた様子だ、、、
軽い性欲処理のオナホ代わりのような扱いを受けて、こんなに短時間でイク嫁、、、
床が平行ではなくグラグラと傾いている感覚におちいる、、、

【おっ! イッた? こうた??いw】
ボンボンも、軽?いノリでそう言うと、男を押しのけるようにして交代した。
そして嫁のショーツをはぎ取ると、中出しを受けたばかりの嫁のアソコに、当然のように生挿入した。

”あぁ、、 お姉さん、上手すぎw 出すよ! 飲んでねっ!”
もう一人が勝手なことを言いながら、嫁の口の中にぶちまけた、、、

すると、嫁はすぐにあえぎ始めた。
『おおぉぉおおっ! アァッ! 孝一郎さん!ゴメンなさいぃぃっ! もう、、、イッちゃった、、、  孝一郎さんが見てるのにぃ、、、、 若い子のおちんちんでぇ、、、 イッちゃいましたぁぁ、、、』
そう言いながら、泣きそうな顔で俺を見る嫁。
口の中に出された精子は、男の指示通り飲み込んだようだ。

こんな短時間で、生挿入、中出し、飲精まで見せられた、、、 
嫁は、ボンボンにバックで犯されながら、俺を泣きそうな顔で見ている。
だが、ピストンをされるたびに
『うぅあぁ、、 ひぃあ、、、 ひっ、、 ダメぇ、、 あ、ああっ! 見ちゃダメぇ、、 あ、あっ! ンヒィぃん、、』
と、快楽に負けて声が出る。

さすがに嫁も、目の前で実際に俺に見られるのは気が引けるようだ。
だが、男達はそんな事は関係ないとでも言うように、好き勝手に嫁をオモチャにする。
[ほら、お掃除は?]
さっき中出しをした男が、嫁の本気汁なんかでグチョグチョのチンポを、嫁の口に強引に突っ込んだ。
お掃除フェラなんて、汚いと思うのだが、嫁は嬉しそうにも見える顔でくわえている。

せっかくデカいベッドがあるのに、ソファで嫁を廻し続ける男達。

【あぁ、やっべ、、 超締まるし、、  ダメだ、、もうイキそう、、】
ボンボンがうめく。
すると、嫁が一旦チンポを口から出して
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
【あぁ、マジ、ヤバいくらい締まってる、、】
『ううぅぅあぁ、、 もっと、、もっと気持ち良くなってぇっ! 奈々のオマンコで、もっと気持ち良くなってぇっ!!』
嫁が、嬉しそうにあえぐ。
前の時に、おっさんに緩いと言われたことが本当にショックだったようだ。
男達は、それを知ってか知らずか、嫁のアソコを締まると褒める。
すると、嫁は本当に嬉しそうにする。

【あぁ、ダメだ、、イク、、出すよっ!!】
『ンぐぅアァッ!!! イッてっ!! 奈々のオマンコでイッてっ!!!』
嫁が、はしたない言葉を絶叫する。
【イクっ!】
ボンボンがうめきながら中出しすると、
『おぉオォおおっ!!! イッくぅっ!!!』
と、嫁も絶叫して果てた、、、

ボンボンがチンポを抜くと、嫁のパイパンロリマンから真っ白い液体が溢れ出る、、、

だが、すぐに他の男が
[サボんなよw ほら、くわえろってw]
と言いながら、中断したお掃除フェラを再開させる。

だが、嫁がチンポをくわえると、男は嫁の頭をがっしりとホールドして、腰を振り始める。
荒っぽく、イラマチオを強制的にする男。
嫁は、目にいっぱい涙をためながら、俺の方を見続ける。
『おおぉ、、 ぐぅぅ、、、  おあぁ、、』
えづきながら、吐きそうになりながらも、無抵抗で喉奥を犯されるままにしている、、、
あふれていた涙が、こぼれ落ちていく。
泣きながら喉奥を犯されて、それでも俺を見続ける嫁。
何を思っているのだろう、、、

[あぁ、イクっ!]
男はそううめくと、チンポを嫁の口から引き抜いた。
嫁の口から、唾液というか、スライムみたいな粘着性の高い液体がこぼれ落ちていく、、、

そして、男はチンポを自分でしごきながら、嫁の可愛い顔に精子をぶっかけていく、、
『ヒィあっ!』
嫁が思わず声を漏らすが、二発目とは思えない濃厚な精液が、嫁の鼻やまぶたや髪にかかっていく、、、
目を閉じて、顔にそれを受けながらも、嫁はどこか気持ちよさそうな顔をしている、、、

アソコから精液を垂れ流しながら、顔を精液まみれにした嫁。体には、肉便器とか、中出し専用などとマジックで書かれたままだ。

あまりに非道い状態で、輪姦現場のようだ。

ボンボンが嫁の顔をティッシュでぬぐいながら
【なんか、すいません、奧さんにこんな事して、、、】
などと俺に言ってきた。ボンボンらしく、人の良さが出ている感じだ。

「あ、いや、」
俺も、逆になんて言っていいかわからなくなる。

[バカかよw このお方は、奥さんが酷い目にあえばあうほど嬉しいんだよ! 謝るなんて、一番やっちゃダメなことだぞ!]
”ホント、お前はわかってない、、  お姉さん、ほら、口開けろよw”

男はそう言うと、嫁を床に座らせて、少し上を向いて口を開けさせる。
そして、まったく躊躇なく、嫁の口の中に放尿を始めた、、、
嫁は、一瞬驚いて少しむせた感じがあったが、こぼさないようにと必死で飲み始めた。
注がれるそばから、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していく、、、

【ちょっ! やりすぎだって!】
ボンボンが慌てるが、
[見て見ろよw ご主人様をw]
男が、馬鹿にした口調で言う。
そして、二人の視線が俺に向けられる。

[な?w 全開で勃起してるし、あの嬉しそうな顔w]
【な、、、マジか、、、  信じられないよ、、】
”世の中には、色んな愛の形があるんだよw”

俺は全力で勃起して、異常なまでに興奮していた。
3人に廻されて、精液だらけにされて、おしっこまで飲まされている、、、
それを見て、イキそうなくらい興奮する俺、、、
言い訳のしようもない、、、

俺は、嫁を汚されて異様に興奮する異常者だ、、、

嫁は、結局一滴もこぼさずに飲み干した。
それどころか、言われてもいないのに、男のチンポをくわえている。竿の中の雫まで吸い取ろうとしているようだ、、、
”お姉さんも、けっこう変態だよねw”

[じゃあ、俺も、、こっちにw]
男は、自分のチンポにローションを塗りながら、嫁を四つん這いにさせると、アナルに押し当てた。
『ダ、ダメっ! 汚いから、、綺麗にしてないから、、 アァッ! ヒッぎっ!!』
嫁の抵抗も無視して、ほぐしてもいないアナルに、強引に突っ込んだ。
『イッ痛いっ!! 抜いてぇっ! ウゥあぁウゥ、、』
本当に痛そうな嫁、、、 顔が、苦悶の表情になっている。

[綺麗にするの手伝うぜw]
男がそう言う。

『うぅ、、 あっ! あぁぁっっ!! で、出てるぅ、、 あぁ、、熱い、、、 イヤァァ、、 そんな、、、非道い、、、 ひぐぅ、、』
嫁が泣きそうな声を出す。
[あぁ、スゲぇ出てる、、  お姉さん、小便浣腸はどう?w]
アナルに突っ込んで、そのまま放尿をしているようだ、、、

『イヤァァ、、、 あぁ、、 ダメぇ、、 苦しい、、、 あぁ、、』
[あぁwいっぱい出たw ほら、ケツに力入れろよw 抜くからなw]
『ダ、ダメ、、 抜いちゃ、、 ダメ、、 こんな、、、 イヤァ、、、 ダ、メ、、』

嫁が泣きそうな声でお願いしても、男は黙って無慈悲にチンポを抜いた、、、

嫁は、歯を食いしばって、背筋を伸ばして必死でこらえるような感じになっている。
”お前、準備してからにしろよw どうすんの?床にぶちまけるか?w”

【お、俺、洗面器持ってくる!】
ボンボンが、人の良さ全開で風呂に走る。

[いいじゃん、ぶちまければw ご主人様も喜んでるみたいだしw]
また目線が俺に向けられる。
俺は、この状況でもまだイキそうなくらい勃起しているし、ぶちまけるのを見たいとさえ思っている、、、

『お、お願い、、トイレ、、行かせてぇ、、くださぃぃ、、、』
お腹を押さえながら、不自然な格好でトイレに移動しようとする嫁、、、
”まぁまぁ、すぐトイレ来るからw”
そう言って、押さえつけられる、、

『イ、イヤぁッ!! ダメっ! ホントにダメっ!!お願いッ!!』
嫁は、必死で叫ぶ。

そこに、ボンボンがランドリー袋を持ってきた。
【ダメだ!洗面器ないよ! これで、、、】
うろたえながら、ビニールの大きなランドリー袋を嫁に渡す。

嫁は、それを受け取らずに
『こんなのイヤァぁっ!!! お、ね、、がいぃ、、、  トイレ、、アァァ、、』
ボンボンは、嫁の死にそうな顔を見て限界だと判断したのか、袋を嫁のお尻にあてがってくれた、、


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード