萌え体験談

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ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が中1(13歳)のとき、親せきの家のお風呂に入ったとき、10歳の弟とその家のおじさん(30歳くらい)と3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。 そして、私にも握るように言い、まだ膨らんでいない私の胸を触りました。また、私のあそこを見せるように言ったので、私は恥ずかしかったけど、脚を拡げてあそこをおじさんに見せました。
すると、おじさんのおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ。」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい。」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。 すると、「じゃあ、お姉ちゃんあそこ舐めさせて。」と言うので、仕方なくおじさんの言うとおりにすると、なんだか私のほうが気持ち良くなってきました。そして、私は言われるまま、おちんちんを握ってあげると、おじさんのおちんちんが再びに大きくなってまっすぐになりました。
すると、おじさんは私のあそこを舐めながら、おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から再び「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。今度は少し量も少なく、勢いも弱いような気がしました。
おじさんも私のなんだかはあはあ言っていました。弟は不思議そうに見ていました。

「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ。」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

お姉ちゃんにもらった勇気

中学の頃、お弁当を1つ上の姉が作ってくれていました

中2のとき、僕はいじめられていました。
ある日、自習になった4時間目にいじめっこにお弁当を取られてしまいました
返してほしければ空き教室でオナニーを見せろと・・・
僕は空き教室でおちんちんを出して、オナニーをしました
出そうになったら言え、と言われていたので「出そう」と伝えると目をつぶれと
目をつぶってラストスパートをして射精しました
そして目を開けると、目の前には精液まみれになった僕のお弁当が・・・
「お姉ちゃんが作ってくれたのに・・・」と呟くと
昼休みに姉に謝ってこいよ、と言われました

そして昼休み、いじめっこが隠れて見てる中、姉を呼び出しました
「お姉ちゃん、ごめんなさい。折角のお弁当が精液まみれになった」というと
お姉ちゃんは「なんで?」と・・・
僕が口ごもっていると、お姉ちゃんは察してくれたのか
頭を撫でてくれて、僕のお弁当とお姉ちゃんのお弁当を交換してくれました。
そして僕のお弁当を見て「かかってるのは僕くんの?誰か人の?」と
「僕の・・・」と答えると、お姉ちゃんは「そっか・・・」と言ってちょっと考えた後
もう一度「僕くんのだけ、なんだよね?」と聞いてきたので「うん・・・ごめん」と答えました
するとお姉ちゃんは「うん、僕くんのなら大丈夫」って呟くと、なんと僕の精液のついたお弁当を一口食べました
僕は驚いて、「お姉ちゃん!そんなの汚ないよ!」って言うと
お姉ちゃんは微笑みながら、「僕くんのだもん、汚くないよ」って言ってどんどん僕の精液弁当を食べてくれました
それを見て、僕はお姉ちゃんにすごく申し訳ない気持ちになりました

その日の放課後、いじめっこに絡まれたとき、そのお姉ちゃんの姿を思いだし
勇気を出して抵抗し、いじめっこに立ち向かい、結果いじめはなくなりました

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタクシーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうしたものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざと胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外すと、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しました。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪われたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動かしました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できなくてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られて血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きまくった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4、5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセックスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1、2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。

オレの初体験

オレの初体験は、ソープだった。
 もう40年も前、当時の安いソープ(昔はトルコと言っていた)では、本番はないところが多いと聞いていた。
金のないオレの行くところも、もちろん本番はなくお姉さんの手コキでシングル、ダブル、逆さダブルの3種類でそれぞれ金額が
違っていた。
シングルとは、お姉さんがただ横に座って手でしてくれる。これが5、000円。ダブルはお姉さんが一緒に添い寝をしながら手でしてくれる。これが6、000円。逆さダブルはいわゆるシックスナインの形になって手でしてくれる。これが7、000円。どのコースもローション使用だ。
オレは、このソープにもう何回か通っているがそのたびに指名はせず、相手を変えてやってきた。コースは必ず逆さダブルだった。
当時10代後半だったオレからは、もちろんみんな歳上なのだが、比較的年齢が高かったように思えた。
ある時、待合室で順番を待っていると、黒髪を束ねいわゆる日本美人の女性が入口に顔をだし、「富士子です、お待たせしました」と別な客を呼びにきた。年は30歳ぐらいだろうか。オレは一目で気にいって「富士子」という名前を覚えておいた。
普通はマネージャーのような人が呼びに来て、廊下で女の子と面通しと言うのが一般的だが、ここは女の子が直接呼びに来る。
次にそのソープへ来た時に、迷わずその「富士子」を指名した。
待合室で待っていると、黒髪の美しい女性が「富士子です。お待たせしました」と言って顔を出した。
オレは後について、部屋に行った。部屋に入ると「君、前に私のところ来たことあった?」と富士子さんが聞いてきた。
オレは「ないよ。初めて」と言うと「じゃあ誰かに聞いたの?」と言うので「違うよ。待合室で別な客を呼びに来た時、黒髪がステキで
一目ぼれした」と歯の浮くようなことを言うと、ちょっと恥ずかしそうに「そう、じゃあ日本的な女性がタイプなのね」と言った。
その後、オレは服を脱いで洗い場の方に入って行った。ここの女性は服を脱がない。服と言っても色っぽくも何でもない白いユニホームのようなものを着ていた。
私はいわゆる“すけべイス”に腰掛け身体を洗ってもらった。ちんちんを洗う時になると、「ちょっと、立って」と言われ、その場で立ちあがった。
富士子さんは後ろから股の下に手を入れ、石鹸の付いた手でタマからさおの方へ移動しながら優しく洗ってくれた。初めての体験に身震いし、さおはピンピンになった。
洗い終わるとベッドへ移動し、コースを聞かれ迷わず逆さダブルを告げる。富士子さんは履いていた短パンのようなものを脱ぐと洗い場でアソコを洗っている。オレは裸のままベッドに寝て待っていた。富士子さんが胸を開けてオッパイを見せながら戻ってきた。
形の良いおわん型のオッパイだった。乳首もピンクよりは白っぽかった。
ローションを用意。自分の手にとって僕のちんちんに塗りながら、「失礼」と言いながらオレの顔をまたいでシックスナインの体制になった。
目の前に富士子さんの性器が現れた。身体の色が白いせいか、性器も黒くなくきれいなピンク色だった。
陰毛も多すぎず少なすぎずで良く見ると、性器の周りをわずかに覆っていた。お尻の穴も奇麗で周りのシワがはっきり見えていた。
富士子さんはローションをたっぷりつけた手をやさしく上下に動かしている。オレは気持ち良くなり、夢中で性器を舐めた。
富士子さんは軽く声を上げたが、感じているふりをしているような声だった。
そのうちオレの方が昇り詰めて、あっけなくイッてしまった。
それからは必ず富士子さんを指名した。
次に行った時、初めて富士子さんのオッパイに触った。乳房全体が硬めだった。
また、行く度に自分の体験談などを聞かせてくれた。
興味を持ったのは、レズの女性に誘惑された話し。
ある女の人と二人でお酒を飲んでいて、何か目つきがおかしいと思ったらやっぱりレズだった。
誘われるままにホテルに行ってしまった。女性とのSEXは初めてだった。
自分がネコで、道具は使わずに指と舌で、もう何度イッたかわからないくらい長い間攻められた。
女同士、どこが気持ち良いかわかっているから男性とやるよりも満足感があった。
結局その女性とは1回だけのSEXだったとのこと。
オナニーもこの仕事をする前はほぼ毎日していた。もう何がなんだかわからなくなるくらい気持ち良くなる。
19歳のとき妊娠して降ろした話もしていた。
オレはまだ童貞であることを告げていた。「早く捨てたくて本番の出来る所へ行こうと思って探しているんだ。隣町にそういうソープがあるらしいんだけど知らない?」と聞いてみた。富士子さんは、オレがそっちに流れていっては困ると思ったのか、「知らないと」言い、「じゃあ、今度来た時にしてあげようか」と言ってくれた。
「えっ、でも本番ダメなんでしょう?」と聞くと「そうだけど、見つからないようにすれば大丈夫よ。他でもやっているみたいだし。ただし、お金は1、000円アップするわよ」と言った。
1、000円アップっていったって8、000円だ。
オレは翌日また、ソープを訪れた。
富士子さんはオレの顔を見るとあきれたような顔をして部屋に案内した。
「ごめん、でも我慢できなくて」というと優しく笑ってくれた。
いつもと同じように身体を洗ってもらい、ベッドに横になっていると、富士子さんはパンツを脱いでアソコを洗うとベッドに腰をおろして、ローションを付けずに手でペニスをしごき始めた。
オレのモノはそれだけで、大きくなっていた。
富士子さんは自分のバックからコンドームを出し、袋から出すとペニスに被せた。
オレは女性との初体験に心臓がバクバクだった。
富士子さんは胸の前をはだけて、ペニスを握りながら僕の下半身をまたいできた。
自分の性器にペニスを擦りつけながら静かに腰を落とした。すうーっと中に入って行く感触が伝わった。
その瞬間「この感触、前にも味わったことがあるような気がする」なぜかそんなことを思った。
そして、富士子さんの熱くなった膣の中がペニスに伝わり、「女性の中はこんなに熱いのか」と思った。
富士子さんはゆっくり腰を上下に動かしている。廊下を誰かが通ると、はっ、としてペニスを抜く。そして様子をうかがってまた入れる。すると富士子さんの息遣いがだんだん荒くなって、いつもの演技の声ではなく、本気で感じているような低い声で呻いている。「富士子さんが本気で興奮している」オレはそれだけで興奮した。
だが、若いとはいえ昨日も来て抜いてもらっている。いつまでたってもイカない。富士子さんはペニスを抜くと、「やっぱり昨日の今日じゃ無理よ、手でするね」といってコンドームを取ると、いつものようにローションをつけて手でしてくれた。
それからは、行くたびに本番をさせてくれたが手でイキ慣れているので、富士子さんの中ではなかなかイカず、いつもフィニッシュはローション付きの手だった。
富士子さんはなぜかフェラチオをしてくれなかった。
「私はやらないの」と言っていたが、僕がせがんだので、シックスナインになった時に、ペニスの先を舌でぺろぺろだけしてくれた。
富士子さんも段々大胆になって、人が廊下を通ってもそのまま続けるようになっていた。
ある時、いつもは全裸になった事がないのに、いきなり上に来ているものも全部脱ぐと、ペニスを持って背中を向け生のまま自分の中にいれてしまった。オレからは富士子さんの白くて大きなお尻の間に、自分のペニスがずぶずぶと入って行くのが見えた。
オレはいつもとは違う生の感触を、富士子さんの膣の中で感じていた。
富士子さんは「これが生で入れた感じよ」と言いながら、腰を動かしている。しばらくするとまた富士子さんの低いうめき声が聞こえた。ぼくは初めの生挿入で気持ちが良くなり、たまらず「なんかすごく気持ち良くて出ちゃいそうだよ」と言った。
富士子さんはあわてて腰を浮かせて、ペニスを抜いた。そしていつものようにコンドームをつけてまた、自分の中に入れた。
そしてそのまま富士子さんの中で初めてイッた。
いつも騎上位の形だけだったが、だんだん大胆になり体位も色々変えてみた。自分が上になって正常位でやってみたり、バックからしてみたりした。
ある時、シックスナインで富士子さんの性器を舐めていると突然「ねぇ、早く入れて」と言って身体を起こして仰向けに寝た。
オレは「バックでしたい」と言うと、そわそわしながら「後でさせるわよ」と言いながらオレの腕を引き、ペニスを握ると生のまま挿入してしまった。
オレは驚いたが、そのまま大きく腰を動かした。
いつもより中がヌルヌルして熱かったように感じた。すぐに富士子さんは今まで聞いたことがないような大きな声をあげた。これが富士子さんの本性か。それを聞いたオレも興奮しイキそうになったので腰を引いて外に出そうとすると、富士子さんが僕の腰を押さえると呻きながら「いいからそのまま中に出して」と大きな声で言った。
僕はビックリしたがいわれるまま、富士子さんに中出ししてしまった。初めての中出しだった。
ペニスが富士子さんの中でぴくっ、ぴくっと動いている。
富士子さんも目をしっかりつむったまま大きな口を開けて呻きながら身体を痙攣させた。
オレは富士子さんのオッパイをわしづかみしながら、静かにペニスを抜いた。
ペニスは白い愛液に包まれてドロドロになっている。
「私が大きな声をあげたから、つられてイッちゃったんでしょ」と富士子さんが言った。
オレが「うん」と言うと「だって久しぶりだったのよ」と言った。
そして「中に指を入れてごごらん、まだ熱いから」と言うので僕は富士子さんの膣に指を入れてみた。
本当に中はまだ熱くてぬるぬるしている。
富士子さんは「自分の精子をかき出してみて」といったので、指でかき出すような真似をした。
すると指に自分の精液が絡みついて、膣口から精液が流れ出た。
オレは初めての中出しに戸惑いながらも、余韻を楽しんでいた。
・・・・・そして、それが最後だった。
次に行った時、富士子さんを指名すると「富士子さんは辞めました」・・・・とのこと。
オレはこの人にすべてを教えてもらったような気がする。

おばさんは結婚するために、僕とセックスをして赤ちゃんを産みました(修正版

 僕が初めてセックスをしたのは、小学5年の10歳の時でした。
 我が家で法事がある事になって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 おばさんの名前は彩香。
 血縁ではおばさんでしたが、僕はおばさんと呼んでいました。
 独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 水商売をしていると聞きました。
 その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 おばさんがお風呂に入っていました。
 そして、おばさんが僕を呼びました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 僕は裸になって腰にバスタオルを巻いてお風呂に入りました。
 おばさんが背中を向けていました。
「お願いね」とニコニコしながらいいました。
「は、はい」
 僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
 振り返った時におばさんのおっぱいの膨らみが見え、僕のおちんちんは興奮してしまいました。
 僕はそれを気付かれまいとして、あわてておばさんの背中に石鹸を塗って、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちら見えるおばさんのおっぱいの膨らみを見て、僕のおちんちんは興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
 おばさんはそういって、くるりと立っている僕の方へ向き直りました。
 おばさんの顔が、タオル越しにテントを張ってる僕のおちんちんの目の前に迫りました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルを取ってしまいました。
 精一杯まで勃起して、皮が捲れ上がり、亀頭が丸出しの僕のおちんちんがおばさんの目の前に現れました。
「まあ、大きいわ。思った通り、けんちゃんのおちんちんは立派な大人になっていたわね。彼氏や今まで付き合ってきた人たちよりも大きくて硬くて一番素敵よ」
 おばさんは僕のおちんちんが一番大きいと褒めてくれた後、にこっとしながら、それを口に含み、舌でちろちろしました。
 僕は生まれて初めての快感が、体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、出ちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、おちんちんの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったので、むせて、僕のおちんちんがおばさんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
 とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前の方もあらって」
 おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
 おばさんは僕の手を胸からおへそ、そして、おへその下の黒いしげみに導きました。
「見たい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手を後ろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
 僕のおちんちんは一気に固くなりました。
 妹や近所に住む幼馴染のお姉さんとは、幼稚園までお風呂一緒に入っていましたから、見ていましたが妹の直線的なピンクのそれと違って、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
 中からつやつやした丸いピンクの豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたおまんこがあり、そのすぐ下にお尻の穴が見えました。
 おばさんはおまんこを広げました。
 妹やお姉さんのは穴が開いているだけでしたがおばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 おばさんのおまんこを見ていると、僕のおちんちんはますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「入れていいよ」
 おばさんは、おまんこを僕の方へずずっとよせてきました。
 向かい合って座るかたちでおまんこへ僕のおちんちんをちかづけていきました。
 僕のおちんちんをおばさんのおまんこに入れようとしましたが、角度が悪くてなかなか入りません。
「じゃあ、そこに横になって」
 おばさんのいうとおり、僕は風呂マットに横になりました。
 おばさんは僕の上に跨るようにして乗っかりました。
 すると僕のでかいおちんちんはおばさんの中にはまりました。
 ああ、僕はおばさんの中がこんなに温かいものとは知りませんでした。
 おばさんが腰を大きく動かし、腰をぐりぐり廻し始めました。
 しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、出るー」
「いいのよ、そのまま出して」
「ああっ」
 僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 どぴゅっ、どぴゅっ。
 僕のおちんちんはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
 しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕の体全体を優しくキスしてくれました。
 やがて僕の小さくなったおちんちんをまた、優しく舐めはじめました。
 くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。
 おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔に向けました。
 おまんこが目の前に来ました。
「舐めて、けんちゃん」
 僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたおまんこに口をあて、舌で舐めました。
「もっと奥まで舐めて」
 僕はおまんこの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。
 僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 僕の精液でした。
 おばさんのおまんこから愛液とともににじみ出てきたのです。
 僕は夢中でおばさんのおまんこを舐めました。
 僕のおちんちんが、またむくむくしてきました。
 おばさんが今度はマットに横になりました。
 そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「さあ、入れて」
 僕はおばさんのおまんこに狙いを定めて、ぎんぎんにいきりたったおちんちんをあてがいました。
 いきりたったおちんちんがおばさんのまんこを貫きました。
 また、おばさんの温かいおまんこの中に入ったのです。
 今度は僕がピストン運動をしました。
 かなり長く持ったと思います。
 すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
 やがて三度の快感がやってきました。
 どぴゅっどぴゅっとおちんちんが痙攣しました。
 とても気持よかったです。
 早く妹やお姉さんともしたいなと思いました。
 そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
 おばさんとはその後、セックスの仕方や愛撫の仕方など色々教わりました。
 ただ、全部中出しでしたので僕の赤ちゃんを妊娠しました。
 僕はおばさんに謝りましたが、おばさんはこれで結婚できるからと笑って許してくれました。
 1年後、おばさんは彼氏と結婚し、赤ちゃんを産みました。
 赤ちゃんを産んだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当の事を話してくれました。
 彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏は種なしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃の姿が似ていた僕の精液で赤ちゃんを作って、できちゃった結婚に持ち込んだそうです。
 でも、おばさんは「けんちゃんの事も大好きだよ。この赤ちゃんはわたしとけんちゃんの大切な子供だよ」といってくれました。
 僕は自分がお父さんになった自覚はありませんが、とても嬉しかったです。
 それからまたすぐにおばさんは妊娠し、二人目の赤ちゃんを産みました。
 その後、おばさんは子供を僕の家に預け、旦那さんと仕事の都合で日本のあちこちに行ってしまいました。
 なので僕は妹とお姉ちゃんとセックスしました。
 二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。
 学校が帰ると三人で子供の世話をしていました。
 最初、二人の子供が僕とおばさんの間に生まれて子供だと知って驚いていましたが、すぐに気にも止めず、いっぱい可愛がってあげました。
 おばさんは月に1回、子供の様子を見るために帰ってきました。
 子供の様子を見た後は僕と中出しセックスをいっぱいして、旦那さんの元に戻りました。
 それから1年位しておばさんは3人目の赤ちゃんを産むと僕の家の近くに住み、3人の子供と暮し始めました。
 旦那さんは仕事で日本各地を転々とされ、自由気ままに生きる人なので、おばさんと子供が側にいなくても気にはならないみたいでした。
 ただ、たまにふらりと戻ってくるとおばさんや子供をとても大切にしていました。
 僕とおばさんの関係、子供が僕の子であることもうすうす気付いているようですが自分が自由にしているのか、特に何もいいません。
 ただ、僕におばさんと子供を頼むといっていつも去っていきます。
 僕とお姉さんと妹は子供の世話をするために、よくおばさんの家に行きました。
 もちろん、僕は子供の世話の他、旦那さんがいない間のおばさんのセックスの相手です。
 大好きなおばさん、お姉さん、妹とセックスにして、いい身分だと思われますが、実際は3人の女性の相手、3人の子供の相手と自分の事、てんやわんやの大忙しの毎日です。
 それでも僕はみんなと一緒にいられてとても嬉しいです。

おばさんがくれたふんどし

地方や経済状況、身分によって内容は違うのでしょうが、
男子が精通を迎える頃(だいたい13歳くらい)に「ふんどし祝い」というのがあり、
母親に渡された晒木綿の反物を持って母方の親族の女性宅に行き、
ふんどしに仕立ててもらうというものです。
    
このときに母方の親族(母親の姉妹など、本人から見ると叔母・伯母にあたる)から、ふんどしの付け方、床入りの際のしきたりを教わるそうで、
このふんどしのことを「オバクレフンドシ(おばさんがくれたふんどし)」といいました。
このときに実際に筆下ろしする。

オナニー中・・・

俺がまだ小学5年のころ、姉貴の部屋に本を返しに行ったときに中に入ると姉貴がオナニーしていた。
俺はこの時からエロくオナニーのことはしっていた。
姉貴が俺に「何見てるの、部屋から出て!」と叫んだ。
でも俺は興奮していて姉のまんこに手を伸ばしていた。
親指と人差し指でクリトリスを摘んだりしていると「あっあっあん」とあえいでいました。
それにさらに興奮して姉貴の洋服をたくしあげおっぱいを吸っていました。
姉貴は「もっとやってー」と叫んでいました。
もう俺はガマンできなくなってチンチンを出し姉貴のに入れていました。
「気持ちいっ、気持ちいよー」そしてすぐ俺は「いく?」と言ってイってしまいました。
あれはサイコーだったな。

オナニーを見られた…

俺が高校生のとき、夏休みで部活もやらず休みの日は家でぐったりしていた。

休みの日だから、家族はもちろん4つ上の姉もいて、俺は部屋でゲームしたりパソコンでAV見たり、とにかく自分だけの時間を過ごしてた。

夏休みだし、姉も夏休みなんだろう、普段は大学に通ってて、ひとり暮らしをしてる姉が実家に帰ってきてるってこと。

そんな姉に俺はオナニーを目撃されてしまった。

ちょうどその日は、父さん母さんが出かけていなく、俺は1人だなって思って朝からノートパソコンでAVを見ようと思った。

いつものように1人でしていると、突然扉を開けて姉が入ってきた。

俺『な、なんだよ!』

姉(以下咲耶)『あっ、ご、ごめん!』

俺『ノックぐらいしてよ』

咲耶『あんた寝てるかと思ったから、ごめんね』

俺『…でもせめてノックは』

咲耶『それより何してんの?』

俺『何って…』

咲耶『1人でしてたんでしょ?』

俺『してねぇよ』

咲耶『お姉ちゃんに見せてよ』

俺『何言ってんだよ』

咲耶『え?あんたずっと1人でしてるんでしょ?』

俺『そんなことねぇし』

咲耶『じゃ、見せてごらん』

俺『何でそんな見たいんだよ』

咲耶『お姉ちゃんがあんたが童貞なのか見てあげる』

俺『はぁ?』

咲耶『ほら!』

そう言われ俺は姉にチンコを見せた。

咲耶『やっぱ童貞だ』

俺『悪かったな』

咲耶『でも皮剥けてるんだ』

俺『そりゃあ』

咲耶『へぇ?意外にでかい』

俺『それで?何がしたいの?』

咲耶『あんなお姉ちゃんの身体見てそんなに大きくしてるの?』

確かに姉ちゃんは巨乳だし可愛いし、俺姉弟じゃなきゃ付き合ってたな。

俺『そんなわけないじゃん』

咲耶『そっか?私のここばっかり見てたくせに』

俺『…なに、そそんなわけないじゃん』

咲耶『身体は嘘ついてないよ??』

俺『なんだよ、姉ちゃん弟なのにいいのかよ?』

咲耶『あっ、エッチなこと考えてた?』

俺『あ、うん』

咲耶『ざーんねん、お姉ちゃんはあんたが1人でしてるのを見たいだけ』

俺『嘘だ?』

咲耶『なに?お姉ちゃんにしてほしい?』

俺『まぁ?そうだね』

咲耶『しょうがないな童貞君は』

俺『いいの?』

咲耶『挿入以外ならいいけど』

俺『ちぇ』

咲耶『なに?入れてみたいんだ』

俺『そりゃな』

咲耶『まぁ、考えておいてあげる』

俺『って…姉ちゃん…』

俺は姉にキスをされてしまった。
しかもディープ。

咲耶『キスだけでカチカチにしちゃって』

俺『姉ちゃん俺そんなことしたことないんだから』

咲耶『じゃ手コキしてあげる』

俺『そんな早くシコられたヤバイ』

咲耶『すごいカチカチででかいのね』

俺『あっ…姉ちゃんダメだって…』

咲耶『出しちゃダメだよ?』

俺『あっ…気持ちいい…』

咲耶『もう少し耐えたらお口でしてあげるから』

俺『あっ…う…ん…』

咲耶『我慢我慢』

俺『あっ…』

咲耶『ダメ?』

俺『ハァハァ…姉ちゃん…』

咲耶『我慢汁だけはいっぱい出しちゃって』

俺『耐えたよ…』

咲耶『全く…』

姉ちゃんは笑いながら俺のチンコを口で咥えた。

俺『あっ…気持ちいい…あ…』

咲耶『フェラチオも初めてだもんね』

俺『姉ちゃん…気持ちいい…』

咲耶『あんたの大きくて入らないよ』

俺『出そう…姉ちゃん…』

咲耶『一回出しておく?それともおっぱいで挟んでほしい?』

俺『挟んでほしいな』

咲耶『全く仕方ないな』

俺『姉ちゃん挟んで』

咲耶『挟んだらちんちん消えちゃうかもね』

俺『お願い早く』

姉ちゃんはパンツだけになり、俺のチンコを挟んでくれた。

咲耶『もう我慢できないでしょ?いっぱいお姉ちゃんのおっぱいで出して』

俺『あっ…出る…』

咲耶『いいよ』

俺『あっ…イク…出る!』

俺はそのまま姉ちゃんのおっぱいに出し、そして顔にもついた。

咲耶『あんただけ気持ちよくなってずるいな』

俺『あっ…ご、ごめん』

咲耶『お姉ちゃん1人でしてるところ見てまた大きくてしてよ』

俺『そんなすぐならないよ』

咲耶『そうかな?じゃ、そこで見てて』

俺『あっうん』

咲耶『あん…あっ…ほら、お姉ちゃんのアソコ見て』

姉ちゃんは弟なのに俺の眼の前でオナニーを見せてくれた。

咲耶『ほら、少しずつだけどまた大きくなってきてるじゃん』

姉ちゃんはそう言うなり口に咥えながらオナニーをした。

咲耶『あっ…お姉ちゃん欲しくなっちゃうな』

俺『このままじゃまずくない?』

咲耶『いいよ、今日安全日だし』

俺『じゃ…』

咲耶『跨ってあげる』

騎乗位をしてくれた。

俺『すげぇあったかい』

咲耶『あんたの大きいからお姉ちゃんすごい気持ちいい』

俺『あっ…すごい気持ちいい』

咲耶『イキそう…あっ…あん…』

俺『姉ちゃん気持ちいいよ』

咲耶『お姉ちゃんイク…あっ…』

そしてバックで俺はAVのように動いてみたいと思いやってみた。

咲耶『あっ…ん…いい…』

俺『姉ちゃん…また出そう…』

咲耶『ダメ…外に出して…』

俺『あっ…イク!出る…』

俺は抜いてお尻にザーメンを出した。

咲耶『今日のことは秘密よ』

その日以来父さん母さんがいないときは、姉ちゃんとすることがある。

姉ちゃんのパンツですることもある俺は変態です。



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