萌え体験談

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姉の精飲計画

居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。
そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。

「ねえ、ねえ。
ちょっと相談があるんだけど・・・」

「なんだよ?
今、いいとこなんだから、話あるんなら、早くしてよね」

そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。

「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」

「ぶほぉっ!」

俺は飲みかけた牛乳を吹き出してしまった。

「ごほっ、ごほっ。
ね、姉ちゃん?今なんて言ったの?」

「ちょっとぉ!
キッタナイわねぇ、何してんのよ、もう。
何度も言わせないで。
○○の、セ・イ・シ。
精液よ」

「ちょ、ちょちょっと待ってよ。
なんでまた、そんな?
弟に精子求めるなんて!
一体なに考えてんだよ、姉ちゃん?」

「これには深い事情があるの。
ね、お願いだから、協力してよ」

「事情って言われても・・・。
そんな、俺、困るよ」

「ね、お願いだから、聞いてくれる?
友達がね、突然チョーお肌キレイになっててさ。
訳を聞いたら、彼氏の精液飲んだり塗ったりしてるってことだったの。
確かに精液が美容に良いっていう噂は聞いたことあったけど、
まさか、本当にあそこまで効果があるなんて思わなかったし。
それで、私も試してみようと思ったわけ。
だから、お願い。
○○。お姉ちゃんの頼み聞いてよ」

「そんなの、姉ちゃんの彼に頼めばいいじゃんかよ」

「あ。言ってなかったっけ?
私、今フリーなんだ。
2ヶ月前に、前の彼氏とは別れちゃったから、
こんなこと頼めるの、○○ぐらいしか居ないの」

「俺、嫌だよ。
姉ちゃんにそんなことすんの」

「もちろんタダでとは言わないわ。
報酬だって出すから、ね、いいでしょ?」

「えっ、金くれるの?」

「もちろんよ。
若いオトコの子の貴重なエキスを頂戴するんだもの。
お小遣はずむわよ」

「そっ、そっかー。
金くれるんなら、話は別だな。
で、いくらくれんの?」

「そうね、千円でどうかしら?」

「マジっすか?
俺の精液が千円・・・。
やる!
やります、お姉さま!」

「あら?
現金なこと。
それじゃあ、早速だけどお願いしちゃおうかしら」

「うん、分かった。
じゃ俺、部屋で出してくるから、ちょっと待ってて。
ええと、紙コップはどこにあったけっかなぁ」

「ううん。
わざわざ部屋に戻らなくてもいいから、
ここで出しちゃいなさいよ」

「えっ、ここで?
そんなの、やだよ。
姉ちゃんの見てる前でできるわけないじゃん」

「その友達に聞いたんだけどさ、
精子が空気に触れると、急速に酸化しちゃって、
効果がかなり薄れちゃうらしいの。
だから、放出された直後の、新鮮な状態で確保したいってわけ。
ね。だから、ここでしてよ、オナニー。
お姉ちゃんも見ててあげるから」

「むっ、無茶言うなよ!
無理だってば、そんなの!」

「じゃあ、報酬を上げようかしら。
3千円で、どう?」

「ぇえっ!
一気に3倍っすか?
参ったなぁ、姉ちゃんには。
分かったよ、わかりましたよ。
やります。ここで、姉ちゃんの前でするよ、オナニー」

「良かった!嬉しいわ!
ありがとう、○○・・・」

「さぁてっと。
じゃあ、俺パンツ、脱ぐよ。
いい?」

「うん!」

「へへ。
なんか、緊張するよな。
姉ちゃんの前で、チンコ丸出しにするなんて」

「あら?
小さい頃は、一緒にお風呂に入ったじゃない。
恥ずかしがることなんて、ないわよ」

「そっ、そうか。
じゃあ、それっ!」

「キャッっ!
○○のオチンチン見るの、久し振りぃ。
何だか懐かしいわ」

「そんなにジロジロ見るなよ。
照れるじゃんか」

「ウフフ・・・。
じゃあ、始めていいわよ。
してごらん?お姉ちゃんの前で」

「オナニーするにはオカズが必要なんだけどな。
俺、部屋に戻ってエロ本取ってくるから、ちょっと待っててよ」

「待って。
それなら、ココにあるわよ」

「えっ、どこに?」

「ここよ、ここ。ワ・タ・シ・・・。
お姉ちゃんのこと、オナペットにしていいわよ。
ね、ほら?
少しぐらいだったら、オッパイとか、パンティも見せてあげるから」

「いっ、いいよ、姉ちゃんのなんか!」

「あら、何恥ずかしがってるのよ。
ほら、来て、こっち。
初めてなんでしょう?
女の人のオッパイとか見たりするの?
ちょっとだったら、触ってもいいわよ」

「や、やめろよ、バカ・・・」

俺の抵抗も空しく、
姉は勝手に俺の手を取り、
姉のバストへ運ぶのだった。
初めて触れる、姉の乳房・・・。

「そう・・・。
優しくしてね。
どう、オッパイの感触は?
柔らかいでしょう?
気持ちいいでしょ?」

「う、うん・・・。
柔くて、ぷにぷにしてて、
マシュマロみたいだ」

「うふふ。
じゃあ、今度はこっちも見てみる?
ほら?
見える?」

姉は、スカートをめくると、
足を広げて、自らの股間を突き出してきた。

「うわあ!
姉ちゃん、ほとんど紐パンじゃん?
いっつもこんなの穿いてるの?」

「ウフフっ。
セクシーでしょ?
興奮してきた?」

「う、うんっ!
俺、もう駄目だぁ!
オナニーするよっ!」

「して!
思いっきりしていいのよ!」

猛然とした勢いで息子を擦り上げる俺。

「キャッ。
すっごいィ。
○○のオチンチン、大っきくなってきた!」

「ね、姉ちゃんのせいだよ!
姉ちゃんのオッパイ触って、エロい下着見せられたから、
俺、もう完全に興奮しっちゃったよ!
あぁあ!」

「ほら?
もっと見て!
お姉ちゃんのヤラシイ下着。
こんなに食い込ませちゃうから!」

姉のふしだらな姿を見ながらするオナニーは、
いつもの数倍気持ち良く、
俺の性感ゲージは一瞬で振り切れてしまった。

「あぁあっ!
お、俺。おれ、もうイキそうだよ。
姉ちゃん、イッてもいい??」

「来るの?
射精するのね!
いいわよ!
お口で受け止めてアゲルから、
ココに出すのよ!
れろっ!」

姉が口を広げて、舌を差し出してきた!
俺はその上に亀頭を乗っけて、肉棒を絞り上げる。

姉の口に射精する、という究極の背徳行為に、
俺は、一気に最高地点まで達した!

「イッ、いくぅうーーー!
イクよぉおおッッ??、姉ちゃんんんっ!」

「来て、出して!
いっぱい出してぇ!
○○の精液、お姉ちゃんに、たくさん頂戴ぃーー」

「うぉおおおーーっ!」

どぴゅっ!
どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!

物凄い勢いで姉の舌に放出される俺のザーメン。
と、その時姉の口が俺のチンコを咥え込んできたのだ!

「パクぅ、くちゅくちゅ。
ごくんっ、ゴクンッ!」

俺の精液を全て吸い取ってしまおうというのか!
凄まじいばかりの、姉のバキュームフェラ!

くはぁあっ!
こりゃ、たまらん!

俺は腰を前後にカクカクさせて、
姉の口腔深く、亀頭を打ち付ける。

「んぐっ、んぐっ!」

俺のイマラチオ攻撃にも、怯むことなく、
姉は精飲を続ける。

尿道に残った全ての残滓を吸い切った様子の姉が、
ようやく俺のチンコを開放してくれた。

姉の猛烈フェラで、クタクタになってしまった我が愚息。
本当に凄かったな、姉ちゃんのフェラチオ・・・。
感慨に耽る俺だった。

姉は、口の端にあふれていたザーメンを手で拭って、
それをずずっと吸い取った後、
ケロっとした表情で俺に言う。

「んはっ。
すっごく濃かったよ、○○の精液!
それに、随分たくさん出たね!
ありがとう、○○。
これで私、美肌に磨きがかかるかしら?
本当に楽しみだわ」

「こんな俺で良かったらさ、
いつでも協力するから、
また相談してくれよな、姉ちゃん?」

「ウフフ。
どうだった?
私のフェラチオ。
結構、評判いいんだから」

「うん!
最高だったよ、姉ちゃんのフェラ。
いっつもしてるオナニーなんか、比べもんになんないよ」

「アリガト。
あっ、そうだ。いっけない!
今、○○の精液、思わず全部飲んじゃったわ。
お肌にも塗るつもりだったのに。
ま、いいか。
今度の機会にしようかしら」

「えへへ。
もし、姉ちゃんさえ良ければ、
俺、直ぐにでも、もう一発出せるけどな」

そう言って、俺は復活勃起して、
臨戦体制となっているチンコを姉の眼前に突き出した。

「わぁ。凄い!
さっき出したばっかりなのに、もうこんなに?
若いって素敵ぃ!
じゃあ、お願いしちゃおうかしら。
今度は、お姉ちゃんのお顔に沢山かけてネ!」

「じゃあ、また姉ちゃんにお願いしてもいいかな?
フェラチオ?」

「勿論よ!
いくわよ?覚悟はいい?
沢山出してくれないと、お小遣減らしちゃうよ」

「分かったよ、姉ちゃん!
俺、頑張る!」

「パクぅ!
チュパぁ!」

「うゎああっ!」

おしまい・・・。

遠距離彼女の寝取られプレイ-4

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され
て2人で会いました。

「あれから咲子とは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」

高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを
再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し
でオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」

ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女
からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま
した。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前で
オナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いて
いました。動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持
っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れ
し、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」

携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでし
た。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの150
5号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくる
のが分かりました。彼女が自分に内緒でこちらに来てい
ることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られた
いって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま
2人でそのホテルに向かいました。何が行われているのか
も分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きな
がら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」

そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・

「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さん
は扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いまし
た。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨
漢男に跨っている彼女の姿でした。男は彼女の尻や腰
を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉が
ビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分は
ビンビンに勃起していました。高司さんは扉を閉めると
自分を脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分は高司さんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お?びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お?、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい?、」
「お?、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい?、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お?、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい?、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ?、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お?、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ?まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までの高司さんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ?気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ?マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ?、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・
一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまら
ない気持ちになりました。その反面、どんどん嵌って
いく彼女の姿を見て怖くもなっていました。この先どう
なるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆
さん、本当にありがとうございました。

食事代浮かせる乞食コトメ

コトメ相手だけど。

コトメ(旦那妹アラサー)がとにかく卑しい。
うちは飲食店店舗兼自宅で旦那が後ついで同居、コトメは近所に一人暮らしなんだけど
週4日くらいのペースで帰ってきて、とにかく家にあるものを食べまくる。しかも超大食い。
家族のおやつ、子供のおやつ、夕飯の残り、冷蔵庫の作り置きや買い置き
トメの弁当のおかず用の冷凍食品、とにかく目に付いたものは片っ端から食べるかもって帰る
子供の遠足のおやつ食べて旦那にめちゃくちゃ怒られてたけどそんなのしらないおいとくほうが悪い
本人にも何度も注意して、ウトメにもやめさせるように言ったんだけど
なんか食べても食べてもお腹がすく病気なの仕方ないのとかいって聞く耳持たない
それにここは私の実家だし、実家のものは私のものでもあるでしょ?と。
ウトメも病気説を信じてしまっていて、なにか食べられてもしょうがない。
無限に食べるわけではないのだから目をつぶろうといって話にならず。
旦那が何度〆ても聞こえないフリ。うちくんな豚ってしょっちゅう喧嘩になってる。
コトメの言い分は、うちの収入は店の利益なわけだから、当然ウトメの利益でもある
つまり店の利益で生活してるうちの食費=うちの実家のものだから私だって実子だからもらう権利がある(キリッらしい

でも実際はうちにたかって食費を浮かせてるだけ。以前姉コトメ(旦那姉遠くに住んでる)がきたときに生活費の話になって
姉コトメが子供大きくなって食費すごい?万くらいかかっちゃうって言ってたら、
えーすごいたいへーん、でも豪華なもの食べてるんじゃないのぉ?うち一人だから食費3000円くらいだよ節約しなきゃぁ☆とか言ってた。

そんなコトメが店に友達を連れてくると。その中の一人はコトメいわく婚約者らしい。
大事な人だからちゃんとおもてなししてよね。さりげなく私のことプッシュしてよね。店も貸しきるから、身内なんだから当然割引もしてよね。
食材荒らしにいい加減ぶち切れだった旦那をそそのかして当日に仕返しすることにした。


んで当日、コトメ彼氏?が来てるせいかおしとやか風を装って異様におとなしいコトメ
食事もいつもならガツガツとがっつくのに、ちょびっとしか食べない。
そこへ厨房フル回転で次から次へと料理を運ぶ。5人できてたけど、とても5人前とは思えない量ww
コトメ友人も最初はすごーい、さすがコトメちゃんのお店。おいしそーとか言ってたけど
その後も延々と大皿で運ばれてくる料理にえっ・・・多すぎじゃない?と若干引き気味に。
それでもなお続々と運ばれてくる料理になぜか段々静まる会場
さすがにおかしいと思ったのかコトメが旦那に
やだぁお兄ちゃん妹の友達だからってそんなに作らなくてもいいよ?サービス過剰☆とか言ってきたところで
旦那が笑顔で
友達いるからって遠慮すんなって、お前がいつも食べる量じゃないか。まだまだあるからな、きにすんなよ!と
周りがえっ・・・マジで?みたいな空気になったのでコトメがキレ気味にこんなに食べるわけないじゃない!と言ってきたので
料理運んでた私も笑顔でコトメの手をとって
食べても食べてもおなかいっぱいにならない病気なんだもんね。
いつも少なくて嘆いてたでしょ?今日はお腹いっぱい食べて帰っていいからね。
ひもじかったんだよね?そうじゃなきゃうちの子の遠足のおやつまで食べたりしないもんね。
大丈夫!お父さんも厨房にいるし!まだまだ作れるよ!と後半うっすら涙浮かべながら言ってやった。
周りドン引き。コトメはふざけんな!馬鹿にしてんのってブチキレ。
旦那は真顔でコトメ彼氏?に近寄っていって、
いっぱい食べるけどいい子だから頼むよ。大丈夫、普段はこの半分くらい(それでもすさまじい量)くらいで我慢してくれるから。
ただ、おやつの買い置きは全部食われるから。見つからないように注意しなよと満面の笑みで言ってた。
友達たちはもう言葉も出ない様子。コトメはちがうの!ちがうの!って半泣きになりながら弁解しようとしてたけど、
私たちが料理取りにもどらないので、ウトが料理もって奥から出てきた。

すいません切るとこ間違えて終わらなかった。続きます。

ウトはコトメに気がついて
おお、お客はコトメだったのか。みなさんいっぱい食べてってくださいねーまだまだありますから。デザートも。(まったく悪気なし)
とトドメさして料理おいて厨房に帰っていった。
(ウトは今は厨房しかやってないので、誰の予約とか人数とかしらない)
周りが完全に引きまくりの空気で、そのままパーティは終了。
コース料理代分の会費だけ皆から集めて払って帰っていった。
誰も手をつけてない料理が大量に残ったので、お持ち帰り容器につめて自宅冷蔵庫に保管することにした。

次の日コトメがうちに怒鳴り込んできて、
お前らのせいでとんだ恥かかされた!彼氏に振られた!責任とれといってきたけど、
ちゃんとたくさんの料理でおもてなししたし、嘘ついてないしと無視しまくった。
コトメはギャーギャー言いながらいつものように冷蔵庫あさって食べ物盗んでいった。
あ、コトメそれはだめ。と棒読みで注意したけど、自棄食いだ!お前らのせいだ!といって片っ端からもっていった。
それが数日続いて冷蔵庫がからっぽになってしまった。

つづきます。すいません

それからまたコトメがきたので、ちょうどウトメも一緒にいるしと
コトメに伝票を申し訳なさそうに突きつけて、
こないだのパーティーの料金なんだけど、まだこの分が未払いなのね。そろそろ〆日だから払ってもらえないかな?と言った。
コトメが知らないわよ!!コース代払ったでしょ!とキレタので
伝票の金額は、出した料理のコース以外の単品扱いの料理分なのね、追加でいっぱい出したから?と。量がなにぶん多く、かなりの金額。
はぁ?!あんたらが勝手に出したんじゃない!そんなに食べてないと言われたので
持ち帰りにして置いておいたら持って帰ってたし一応注意したけどもっていったから・・・。
払ってくれないと今月赤字になっちゃう・・・っていうか食い逃げだよね?
どうしよう、一人で払えないなら警察いって友達よんで話そうか?と言ってみた。
コトメはわぁわぁ騒いでたけどウトもお前の呼んだ友達だろうが!家のほうに呼んだんじゃないぞ。
貸切パーティーで店閉めてたんだから家に友達呼んだのと違うんだぞ、ちゃんと払いなさいと怒った。
コトメがそんなの知らないはめられたってギャーギャー泣き出したけど、店のことだったのでウトはまったく許さず、
家が店なのに食い逃げするような娘に育てた覚えはない!と怒ってコトメをたたき出してしまった。
それ以来うちに来ても家にいる全員に食い逃げ分払えと言われるし、ウトの怒りはおさまらず。
ちょっとしてウトが恥ずかしいけど警察呼ぶから友達の連絡先教えろとコトメを呼び出した。
コトメはそれは勘弁してくれ、わかったボーナスで払うからと泣いて謝ってた。
その後コトメはほとんどうちに寄り付かなくなった。

DQNだったのは、お持ち帰りにした料理の一部はうちが夕飯として食べたり、お弁当のおかずにしてみたり全部をコトメが食べたわけではない。
その月は結局店は赤字になっちゃって出費としては結構な額だったけど、コトメがうちに凸ってこなくなって冷蔵庫漁られなくなったので数ヶ月で回収できた。

切るとこミスって長くなってしまって申し訳なかった。

レスありがとう。
コトメはまぁデブっちゃデブ。森三中の真ん中のちいさい人くらい(なまえわすれた)

食材はほとんどは盗んで持って帰ってる分で
その食材をつかって家に人呼んでおもてなししたりしているっぽい。
(月の食費3000円でよくホームパーティとかするみたいだから)
まぁ食べる量も実際多いけどねw
子供連れて回転すしいったときに勝手についてきて一人で20皿ちょい食べてたわ。

ウトは職人気質であんまり家のこと気にしなくて食費かさんでもまぁ病気だし・・・で済ませてたというか
家に興味がなかったというか・・・
店は自分の城だから怒ったんだと思う。ウトがいってたそのままだけど、たぶん店のほうを貸切でパーティじゃなくて
自宅のリビングに呼んで、家のほうの食費使ってパーティだったら会費が実際の予算を大幅オーバーして
後は払っといてね☆だったとしてもそんなに怒らなかったんじゃないかな。

ちなみに金額は、うち店は小さいけど客単価高いので全部で10万くらいだったかな。
コース関係ないお酒とかも身内だから☆って勝手にあけてたし。

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

ある美人の半生

自分で言うのもどうかと思うけど、そういうのが許されるのがインターネットだと思っているので言わせてもらおうと思います。わたしは美人だ。小さな頃から、美人だ、かわいい、綺麗だと言われ続けてきました。田舎だったので中高の運動会文化祭には他の学校から男も女も私を見に来ました。高校生のころは地元紙のレポーター?のようなこともしました。背も167cmまで伸び、ミルクタンクもでかくなりました。高校卒業と同時に、その小さな街のキャンペーンガールにも推されたけど大学へ進学するので辞退しました。都会へ出ると、大きくはないけど、一応きちんとした芸能事務所にスカウトされて一瞬本気でそういう仕事をすることを考えたりもしたんですが、私くらいのレベルの女の子がうじゃうじゃくすぶっているのを知ったので、辞退しました。
大学は私立のDランクだったし就職氷河期だったので就活にはかなり身構えていたけれど、あっさりと決まりました。一応"大"のつく企業の事務職。これが顔のおかげだってことはわかってますよ。でも2年でやめた。なぜかって、人間関係がこじれたから。と、ここまで話すと大概「女の嫉妬でしょう」と勝手に納得している人がいるけど、違うんだなぁ。男なんです、問題は。勝手に惚れる→振られる→いやがらせ。これは学生時代からあったことなのでそういうことが起きないように警戒していたんですが、やはり、という感じでした。俺の好意を踏みにじりやがって、みたいに逆恨みする男性は本当に多かった。わたしの三十余年の人生では。相手が傷つかないよう20枚くらいのオブラートに包んで丁重にお断り申し上げても、次の日から、ねちっこい嫌がらせが始まるわけです。想像がつくと思うけれど、それが上司の場合は最悪だ。色目を使う女、のような噂を流すのも男だった。そういうことが増えすぎたので、普通程度にすら愛想を良くするのもやめて、能面のような顔で仕事をするようにしたが、そうしたらしたで「美人だから高飛車」みたいに言われてしまう。女の上司や同僚は、最初は警戒して近づいてくれないけど、打ち解ければそんな理不尽な仕打ちをする人はいなかった。ときどき尋常ならぬ敵対心を燃やしてくる女もいるけど、グループ内で嫌われるのはわたしではなくそっちなので問題ない。惚れた惚れない関係なく最初からいやがらせしてくる男も多い。そういう人はなぜか大抵わたしへの当てつけか何かのようにこれ見よがしに、ふつう顔だけど愛想の良い女性社員を猫かわいがりしている。その女性社員から、私のいないときはその男が普通だということ聞いて、なるほど新種のいやがらせか、と気がついた。
そんなことが2度ほどあって、とうとう、仕事を一切させてもらえないという嫌がらせに耐えかねて辞めた。実家に帰って貯金を渡し、1ヶ月ほどメソメソしていたけれど、地元の結構年上の独身の人たちが群がってくるので早々と都会へ戻りました。
大企業の事務職を2年で辞めた技術も何もない女なんて再就職先ないでしょう、と思うけれど、顔がそこそこ良ければ一応就職先は(受付・秘書・事務職)あるわけです。そこで次は5000人規模のメーカーの事務に再就職しました。しかしそこでも同じようなことが起きて、なぜか言い寄ってきた上司(半ストーカー)の妻から斜め上の訴えを起こされかけるという珍事にまで発展し、わたしは街中にあるカッコいいビル内の本社から、埋立地にある工場に付設されたプレハブみたいな事務所に配置転換されました。その事務所には15人しか従業員がおらず、女はわたしと、55歳独身我が道を行くちょっとユニークな上司、バリバリの派遣さんだけでした。そんななので、昼食時には男はそわそわ群がって社食を食べに行くのに、女はひとりずつ持参した弁当や菓子パンを黙々と貪る、という稀な現象がおきていました。
その事務所では、腫れ物のような扱いを受けていて、男は誰も近寄ってこないので楽っちゃあ楽でした。その会社では28歳まで働きました。ところが、中途採用で入ってきた近しい部署の男に惚れられてしまったので丁重にお断りすると、仕事で必要な書類を回してくれなくなって、上司からお前のせいだろオーラが漂い始めたので居づらくなってやめました。
学生生活、サークル、アルバイト、30歳までの社会人生活に登場した男たちは、「自分の好意を踏みにじった独女」と「自分の手に入らない独女」が死ぬほど嫌いなんだ、ということをやっと悟ったので(馬鹿なので飲み込みが遅い)、次はそういうことが絶対に起こりえない職場にしようと思いました。更にこの歳になると、美人というだけでなく、結婚しないの?という圧力がかかってきて二重に辛くなりました。そこで、わたしは29歳にして!はじめて!水商売の世界に身を置いてみることにしました。大変なこともいろいろとありましたが、本当に楽しい1年間でした。男の方も「金を払っているんだ」という前提があるので、会社にいた頃のような、わかりにくくめんどくさい好意ではなく、割りと堂々とした好意を受け取ることができました。結婚していなくても良いし、美人ならなお良い、乳がでかいならもっと良い、という世界です。ときどきヘンテコなお客さんもいますが、わかりやすいエロオヤジさんか紳士っぽいおじさんが多いのでとてもやりやすい仕事でした。貯金もかなり増えました。会社にいたころとは違い、完全に武装した、変装した、本名とは違う自分として仕事をするので、なりきれるというか、女優のような気分なので男に媚びることも尻をなでられることも簡単でした。
30歳になって、わたしはかねてからお付き合いしていた彼と結婚しました。
わたしより更に美しい姉が26歳で結婚したあとしきりに「結婚すると楽だよー。誰かの女になるって楽よ」と言っていましたが、その意味をようやく理解しました。確かに結婚してからは、就職しにくかったですが、会社に入ってからが圧倒的に楽です。綺麗な奥さん、というような扱いで、言い寄ってくる男もほとんどいなくなりました。結婚指輪をしているだけでこんなに楽だなんて。ときどきそのことを知らない営業さんなんかに口説かれますが、結婚してます、というと、やっぱりね、だよね、といってスっと引いてくれます。
まあ何が言いたいかというと、美人というだけで楽勝全勝、というようなことを言う人が多い(特に男)ですが、そうではありませんよ、と。美人だからこその苦労も多い、と言いたかったんです。それと美人の苦労=女の嫉妬、というステロタイプの解釈もやめてください。わたしの人生においては、男からのいやがらせの方が圧倒的に多かったですし。こういう話をすると、男からの好意は無条件に喜べるわけではない、という前提を共有している点で、女の方から多くの賛同を得られます。男は苦虫を噛み潰したような顔になるので、リアルではあまり話せません。

初潮とか初セ○クスの話する

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた
その日はオムライスを作ってくれた

それから半年くらいは順調に生理がきてたんだけど、ある日朝起きたら布団が血の海になってた

その日から本格的に生理が始まったみたいで、血の量もどんどん多くなっていった
自分の血の量とナプキンの選び方が分からなくてスカートに血を染み込ませたまま学校で過ごす日が増えてきた
小3だったから男子も普通にからかってくるし、女子からも「あの子もう生理きたんだって?。エッチ?」とか言われてた

ある日、図工の先生に呼びとめられた
図工の先生は女子には優しいと噂の気持ち悪いオッサンだった
先生は私のスカートに血が付いてるよと教えてくれた
正しいナプキンの付け方を教えてあげるからついておいでと言われた

先生は多目的室に連れて行ってくれた
「どんな風にナプキンを使ってるのか見たいからパンツ脱げる?」
ほいほいパンツ脱いだ

パンツ脱いだら机の上に座らされて足を広げるように言われた
エッチなことを何も知らなかったと家ば嘘になるけど、大人の人は大人の人としかエッチしないと思ってたから自分がエッチなことされてるって分からなかった
でも、ずごく恥ずかしかった

生理中なのにク○トリスを指でいじられ、舐められた
先生が舐めながらシゴいてたのを覚えてる
先生は私の足を閉じさせて足を上に上げて、ま○こ辺りに精子をかけた

今日のことは誰にも言ってはダメだ
言ってしまうと先生は殺されてしまうんだ
と言われ、誰にも言えなかった

その後も先生に呼び出されて触られたりすることが度々あった
その頃から私はお父さんのAVを興味で見るようになっていて、エッチのことをいろいろと知るようになってきた
先生と私がするエッチなこととは違うことに気がついた
挿入をしていないことだ

私の家はお父さんは彼女の家にほとんど住んでて帰ってこないし、お姉ちゃんは彼氏と同棲してるしで、夜中も誰もいないことが普通だった
先生にその話をしたら、「うちでご飯を食べるといいよ」って言ってくれた
先生の家には奥さんと小さな息子さんがいた
奥さんの手料理を食べさせてもらって、奥さんが夜勤だからと支度をしている最中に、和室で先生といつもと違うエッチなことをした

最初はいつもみたいに先生が私のを舐めてシゴくというものだった
けど、日に日に募っていた疑問を先生にぶちまけてしまった

「先生はここにおち○ちんいれたくないんですか?」
と。

先生はすごく戸惑ってるように見えた
「すごく痛いんだよ?」とか「いれていいの?」とか言われた
その時の私はAVで女優さんが気持ち良さそうにしてるから興味もあったし、処女っていうのがどれほど大切なものかも知らなかった
同級生より上をいってると思ってたし、大人とエッチなことしてる私カッコイイみたいな感覚だった

で、「気持ちいいなら入れてください」とお願いした

処女喪失 小5
すっごく痛かった
体中でメリメリって音がするような感じがして、全然気持ち良くなかった
先生は「こんな気持ちいいの初めてだよ」って言ってた
先生とエッチなことしはじめた小3の時はBカップだったおっぱいも、小5ではDカップに成長していた
おっぱい揉みながら必死で腰振ってる先生が愛しく思えた
先生はしばらく腰振って、イった
中出しだった

終わってからもおっぱい揉みしだかれて
「もう一回していい?」と聞かれて、結局その晩は5回した
2回目の時に奥さんが部屋の外から「それじゃあ行ってくるねー。ちゃんと送ってあげるんだよー」と言ってきてかなり焦ったのを覚えてる

夜中3時くらいに送ってもらって家に帰ってまだムラムラしてたからま○こ痛いにも関わらずお父さんのAV見てオ○ニーしまくった

先生とのそういう関係は中3まで続いた

ここから先は話の流れとか関係なしに印象的だったセ○クスを淡々と書いていきます

【小6の修学旅行】

生理じゃなかったけどみんなとお風呂入るのが嫌で生理と嘘をついて女教師の部屋の風呂を借りた
そのあと部屋に戻る途中に先生とバッタリ会ったのでトイレでセ○クスした
同級生がトイレの外にいる時にいっぱい突かれておっぱい揉まれてちょっと声出たのがいい思い出

【小学校卒業式】

小学校卒業式の日、初めてラブホに連れていってもらった
「ここでは何も我慢しなくていいよ」って言われていつも以上に喘いだ
先生は私の細い腰とつるつるで締まりの良いま○ことおっぱいがお気に入りだったみたいで、イク時は必ずその部分に関することを言ってイってた

部屋に入るといきなりキスされて舌を入れられた
「大人のキスだよ。小学校も卒業したし、もう大人にならないとね」って言われた
舌と舌を絡ませながらおっぱいを揉まれてお腹にち○こ擦りつけられて、そのままパンツずらされて服着たままエッチした
先生が挿入する前にち○こをま○こに擦る付ける動作がすごく好きだった

【中学時代】

制服が可愛いと評判だった中学に入学してからはもっぱら制服エッチだった

で、中3の春
クラスの男の子に告白された
前からその子と話してると普通の中学生になれたような気がしてたから正直嬉しかった
付き合いたかった
付き合って普通に恋愛して放課後に遊んだり一緒に勉強したりってことがしてみたかった
でも、問題は先生との関係だ
彼氏がいるのに他の人とエッチするのはダメなことだって分かってた

だから先生と会うのはもう止めようと思った
告白してきてくれた子(K)には全部内緒にして、これからは普通に戻るんだって決意した
それからはアドレスも変えて先生の番号拒否して会わないようにしてた

でもな、生理が来ないんだよ

Kとはセ○クスしてない
もし妊娠してたら先生とのことバレちゃうどうしよう

Kとセ○クスしなきゃって思った

放課後に私の家で勉強してる時イチャイチャする雰囲気になってベタベタしてたら長いキスになった
そういうキスになったらおっぱい揉まれてエッチするもんだと思ってたから今か今かと待ちわびてたけど、おっぱいに手が伸びることはなかった
なんで?と聞くと「○○さんのことすごく大事だから今は触れない。触ったら勉強も何も手につかなくなっちゃいそうだから2人とも高校に合格したらでもいいかな…?」
って真っ赤な顔して言ってくれた
私はその真っ赤な顔見て、自分がすごく汚い人間に思えて泣いてしまった

泣いてるのに気づいたKはあたふたしてて本当に自分が惨めで情けなくて、全部を抱え込みきれなくなって、全部吐き出してしまった
小3の頃からの全部。生理が来ないことも全部。
Kは泣きながら「先生呼べよぉ」と言った
どうしていいか分からず、私は先生に電話して家に来てもらうことにした

先生と待ってる間、Kはポツポツと私の良いところを言ってくれた
体育苦手なのに一生懸命頑張ってるところが好き。照れた顔が好き。怒っててもちょっと嬉しそうな顔するところが好き。って。
砂になって消えたいと思った

家のチャイムが鳴った
Kが走って出た

怒ったKと後ろにいる私を見て察したのか、すごいスピードで土下座し、すごい勢いで「すみませんでした!!!」と言った
とりあえず家の中に入ってもらって話した
私が今までのことを抱えきれなくなってしまったこと、Kを本気で好きでいること、生理がこないこと。
先生は泣いていた
「いつかこんな日が来ると思っていた」と。
先生は奥さんに浮気されて息子も何もかも愛せなくなったと話していた
そして提案してきた
「お金は渡すから、Kくんとセ○クスして妊娠してしまったことにしてほしい」

Kは先生につかみかかって
「自分でやったことでしょう!?」とか言ってた気がする
けど私は今まで子供ができるようなセックスしてた人がこんなクズだとは思わなくて、もうこんな奴とは会いたくないと思って
「もういいです。誰ともセ○クスしてないって言います」って言って先生を追い出してしまった
うなだれてるKになんて言葉をかけていいか分からなくて、その場で姉に電話した
「生理がこない」と言うと姉は「落ち着いてね。よくあることだけど、心配なら病院行ってみようか」と言ってくれた

病院行くと妊娠はしてなかった
ただの生理不順だと

先生と修羅場った時からKとはずっと話してなかった
卒業式の日の朝学校に行くと下駄箱にちっちゃい紙が入ってて
「たぶんこれからもずっと好きです」って書いてあった

卒業してからKとは会ってないし、先生とはあれ以来会ってません

姉とセックスした

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし
姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし

深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた
あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない

ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた
そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。

これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。
手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。
恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。

もしもし?弟くん?

姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。
今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたんだけど
なんか、ドアの向こう側から声が二重で聞こえる気がしたんだよな

お姉ちゃん今俺んちの前にいる?

って聞いたら、そうだよ。近くで飲んでたから泊めて欲しいのって。
今家行ったら居なかったっぽかったから電話したの。ってさ。

とりあえず、パンツ履いて、ジャージ履いて、ドア開けたら姉貴が居た。
スーツのスカートが腰までめくれ上がってて、肌色のパンスト越しに水色のパンツが見えてた。

マジで、身内といえど女と会う時は抜いてから会え。

勃起すっから。

我がショートバレルマグナムを突き立てたまま姉貴を引きずって部屋に。

ヤバい、お姉ちゃん吐くかも。

とか言うから髪の毛掴んで便器に押し込んだ。

すげぇ興奮した。

結局吐かずに、弟君良い匂いするね。とか言いながら抱きついてくる。
シャンプーってすごいいい匂いするんだな、酒くせぇこのメスブタが、お母ちゃん元気かな素数を数えるだ。

とか、俺が勃起チンコデラックスと戦ってるのに、姉貴の抱きつきは激しさを増した。
Tシャツの首元におでこすりつけて、

うにうに

とか言ってる。

姉貴で童貞捨てるのも悪くないかな。
って思った。

柔らかい唇が胸骨らへんにあたって、なんか変な気分だった。
あとそのまま喋るもんだから、なんか変な声の響き方がしてくすぐったかった覚えがある。

キスしていい?

って聞いてみた。

したいの…?www

って言われた。
姉貴の頬は酒のせいで赤かったのか、照れて赤かかったのか、今もわかんない。

ゆっくり顔を寄せてみたら、抱きつかれてる手に力が入った。
嫌なのかな。とか思ったらチンコ萎えるし死にたかった。
とりあえず、笑って誤魔化そうと思って、ヘラヘラしながら姉貴の顔見たら

目つぶって顎あげてた。

やりかたわからんwwwwwwww
とりあえず唇にちゅってした。
ファーストキスが姉貴だ。

いや、嘘だ。小学校の時幼なじみの舞ちゃんにしたわ。
酒臭くて柔らかかった。

そんだけ?www

とか言われて、なんか恥ずかしくて悔しくてチンコが立った。
笑う姉貴は可愛かった。

そんだけって何?w

って聞いてみたら、姉貴はくすくす笑いながら、別に?って首を傾げてた。
よく考えたら、ここトイレだし、姉貴ずっと抱きついてるし、チンコ立ちっぱなしだし
とりあえず場所を移動したかったから、姉貴抱っこしてベッドまで連れてった。

持ち上げたときに、3歩ぐらいよろけたのは内緒な。

ぇーwww童貞みたいーwww

ってベッドに沈みながら姉貴が笑ってた。
いいからスカートそろそろ直せよ。

童貞は滅ぼすべきだと思わんか、お姉ちゃん。

って真顔で言ってみた。俺キモい。

姉「……う??ん。酔い冷めてきたかも。」

このタイミングで姉の理性がご帰還なさった。
クソビッチが、股開けよ。

確かに、俺達血も繋がってるし
オカンもオトンも同じだ。

でも男と女だし、俺たちももう子供じゃない。

だから、興味本位だった。
セクロスと床オナの違いが知りたかった。

姉貴にもう一回キスしてみた。
首の後ろに手を回された。

これはイける。
さっきまで、床オナしてたけどイけてないし
もうたまらなかったし、俺のティムポスギンギン。

キスしたまま姉貴抱きしめたら、目の前から、んっとか聞こえた。
普段、聞いたことのない姉貴の声に余計に興奮した。

そのまま首筋に顔埋めて、シャンプーの匂い満喫スーハースーハーしながら姉貴の手握った。

握り返してくれた。
俄然調子乗る俺wwwwwwww

白いうなじを、試しに噛んでみた。

ぁ…ん…ってまた甘い声が聞こえた。

勃起したけど、口の中に毛が入って、しばらくパクパクした。

うなじ舐めたり、耳噛んだりしてたら、姉貴の声どんどん熱くなってくるし
よく見たら姉貴スーツだし、おっぱい触りたいし。

もう一回短いキスして、スーツの上から胸を揉んだ。

結構ちっちゃくて、固かった。
でも姉貴は体をくねくねさせながら、胸揉んでる手を握って切なそうにこっちを見てた。

俺の知らない顔してた。

なんかもう興奮しまくりで、鼻息荒かったし、正直すごいヘタクソだったと思う。
スーツの上着脱がせて、カッターの上から揉む。

ちょっと…明るい……かも…

ぼそって姉貴が言った。

なんてエロゲだよこれ。
変に冷静になりながら俺は電気ヒモ2回ひっぱって小玉にした。

赤っぽい光に浮かんだ姉貴のはだけたカッターシャツがエロくて
シャツの下の方から手突っ込んだ
結構、女の体って暖かいんだなって思いながらブラジャーを下から持ち上げてみた

ブラジャーって案外すぐめくれる。

痩せ型の姉のアバラは固かった。
なんか、胸いじろうと四苦八苦してる間も姉貴は俺にキスしてきたり頭撫でたりしてくれてた。

変な安心と、シチュエーションに対する興奮が混ざって

…これ、脱いで?

って姉貴に上半身裸になるように頼んでた。

今思うと童貞丸出しで恥ずかしすぎるwwwww

恥ずかしいしやだwwww

姉貴はそう言って両手で胸を隠した。

ぇ、おまちょ、それ、えぇ!?だってさっきまで…せwdrftgyふじkぉp;@

女の恥じらいとか、下心とかわからんし、本気でファビョる俺。
そんな姿見慣れてる、みたいな顔した姉貴がガバって抱きついてきて

弟君から脱ご?…ね?

って、囁かれた。
語尾にちっちゃい、ん、が付いてるみたいだった。

そしてなすがまま、スッパにされる俺。

なすがまま、チンコ咥えられる俺。

あったかいTENGAみたいだった。
フェラされてる間、AV男優は何やってたっけ、エロゲの主人公は何してたっけ
って高速で考えた。

おう…ん。

としか言えなかった。
声が出るぐらい気持ちよかった。
あと、太ももに当たる姉貴の髪の毛がくすぐったかった。

咥えながら姉貴は、んっ…んっ…って声出してくれてた。

結構な時間、じゅぶじゅぶとかじゃぽじゃぽとか
水っぽい音と、姉貴のくぐもった嬌声を聞いてて

俺も姉貴の頭とか撫で出した頃、ぷはっつって姉貴が俺のチンコから口を離した。

そろそろ、入れてみる?

ってニヤニヤしながら聞かれた。

どどどどどどっっっっdどこに?

って聞いたら、うふふとか笑いながらキスされた。

寝転ぶ姉のパンスト脱がせて、パンツを直に触った。
表面は布のせいでカサカサしてるけど、押してみると、ハンバーグの種みたいにふにふにしてた。

もぉ…早く?

姉貴がまたくねくねしながら俺を引っ張るから、なんか手元がどうなってるのかわからないまま
パンツ脱がせた。
姉貴は腰を浮かせて脱がしやすいようにしてくれてた。

そのがに股な感じに、ちょっと萎えた

でも秘密の花園がすぐ眼の前にある。

無修正ビデオとかで、そこがどんなグロさを持ってるかは知ってた。
とりあえず、手で支えて入れるとか
そういう概念がない俺は必死に腰の角度だけで入れようと頑張ってた。

…あ、あれ?
え?ここ?

とかすっごい格好わるいコト言いながら。
ゴム無い。と言うタイミングを逃し続けて。

違うwww
そこも違うwwwwもちょっと、した?
あんっ……そこおしり…www

とか言われながら、チンコがどんどん湿っぽくなっていく。
こすれるだけで、正直イきそうだった。

しびれをきらした姉が、んしょとか可愛い声出しながら俺のチンコをチョキの形で挟んで
そこに当てがってくれた。

ゆっくり入れてみて?

姉貴は他の男とこういうことしてたんだなって思うと
急に悔しくなって、自分のものにしたくて
姉貴抱きしめたまんま腰を沈めた

オナホより全然気持よかったし、何よりあったかかった。
中から押し返される感じと、姉貴にキスしたら、中が締まるのがわかって
動かずともイきそうだった。

姉貴に入れたまま、必死にポテチのこと考えてたら
手を腰に回された。

で、そのまま手で引き寄せて
押し返して
ゆっくり教えるみたいに腰を動かすように催促された。

えへへ……っ…ん…へへ…

ってはにかみながら、時折エロい声を出す姉貴がかわいすぎた

まだ着たままのカッターシャツとか脱がして
おっぱいにしゃぶりついた。

乳首は男の体の部分には無い
なんとも形容しがたい形と大きさだった。
硬すぎず、柔らかすぎず、口に含んで舌で舐め回すと、姉貴の中がまた締まった。

うちの壁薄いし、ベッドもギシギシ変な音たててるし、
あんまり派手に動きたくなかったけど、もう我慢の限界だった。

で、出そう…!

って言ったら、お腹にかけて欲しいって喘ぎながら言われた。
喘ぐ女性と話すのがあんなに興奮するとは思わなかった。

その後は、自分でもビックリするぐらいスムーズに動いてた。
イく寸前、俺の動きが早くなってきたのを察知したのか、姉貴が頭を抱き寄せてディープキスしてきて
頭真っ白になりながら腰をひたすら振った。

唇で抑えられてた喘ぎ声が、どんどん大きくなっていって
限界のところでちゃんと、チンコが抜けた。

あとは、AVで見るみたいに姉貴の陰毛の上にチンコ置いて
手でしごいて射精した。
姉貴のちっちゃい胸にまで飛んで、小刻みに上下する白いお腹を眺めた。

あとは、賢者タイム。
それに伴う罪悪感がすごかった。

不思議と血の繋がった姉とセクロスしたって事実に罪の意識は無かった。

ティッシュないの!?

とか、いつもの調子に戻った姉に怒られながら、まだ勃起したチンコブラブラさせて
ティッシュ箱持って部屋の中走ったり
最近あんまり来てなかったね?
とか、他愛もない話を姉弟で、服も着ないでしてた。

翌日、目玉焼きを作ってやったら喜んで食べてくれた。
15年ぶりぐらいに一緒にお風呂に入って、脱衣所でキスをした。

その日は、それ以上のことはなくて終了。
姉貴は帰っていった

薬局でTENGA買ってきて抜こうとしたけど
何か違うくて、イけなかった。

翌週ぐらいの土日に、姉貴はまたうちに来た。
その週末は嫌ってぐらいセクロスした。

その次の週も。
その次の次の週も。
姉貴の仕事が休みのたびにした。

姉貴とのセクロスにも慣れてきて
俺がクンニと手マンを覚え始めた頃

姉貴を隣の県の水族館に連れて行ってやった。

周りから見たらカップルに見えるのかな?

って俺が言ったら
姉貴は優しく笑って

そうかもね

って言ってくれた。
群れて泳ぐイワシより、姉貴のほうが可愛かった。

あと、俺はオナニーでイケない体になっていた。

姉貴との関係も一年ぐらい続いた。
半同棲みたいになって、ほぼ毎日セクロス。
えっちな通販サイトの常連にもなり始め、姉貴がスクール水着を着ることに抵抗をなくしてきた。

バイトから帰ってくると、姉貴からメールが来てて
「今月は仕事が忙しくて、そっちに行けそうにない」
みたいな内容。
「わかったでござる、わかったでござるぅぅぅぅ」
みたいな返信して、その日は寝た。

で、言われたとおり本当にその月は姉貴が家に一切来なかった。
でも、メールは毎日してた。
エロい内容とかじゃなくて、他愛もない話。
来週は会えるよ、とか、うちの課長トラックに轢かれて死なないかな?とか。

で、やっとこさ長い一ヶ月が終わって姉貴がうちに来た。
晩御飯とか作ってくれてて、玄関でキスした。

その晩、久しぶりに姉貴とセクロスした。
すごい求めてきて、

あぁ、俺ってこんなに姉貴を悦ばせられるようになったんだ。

とか思って一人で悦に入ってた。
その日は、中に出しても大丈夫な日だから、と言われた。

さすがにそれは無理だよ、子供できてもきっと、ね?

と、はぐらかしてみるけど
姉貴がどうしても、どうしても中に欲しい、弟のを出して欲しい
って言うもんだから。

初めて中出しを体験した。

繋がったまま、姉貴は涙声で嬉しい。って言ってくれた。

次の週、姉貴が来ることになってた。
バイトが終わって、夜9時ぐらいに家に帰ったら姉貴が居なかった。

部屋に電気つきっぱだったし
トイレにも居ない様子だった。

さては風呂か。

俺と一緒に入ろうとしない悪い姉には性的なお仕置きだ!

って脱衣所でチンコ勃起させて風呂場に乱入した。

姉貴は服を着て、寝てた

バスタブに左手をつけて、座ったまんま寝てた。

すごい顔白くて
変な色の入浴剤とか入れて

右手にぐっしゃぐしゃになった便箋握りしめて
お姉ちゃんが死んでた。

その後は、よくわからない。

初めてのセクロスの射精ぐらいスムーズに動いた。

まず意識確認。
呼吸確認。
傷の確認。
無駄な応急処置。
救急車。
あと、警察。

傷口の確認の為に姉貴の腕を水からあげようとしたけど
すごい固くなってて動かなかった。
無理矢理持ち上げた時に、初めてセクロスした日にも抱き上げたの思い出した。

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遺書は読んでない。
遺書を読んだ両親は、俺に何も言ってこない。
警察の取り調べとか、すっげぇ怖かったけど。

遺書の内容、細かいところは省くけど

・自分は罪を犯した
・たくさんの人を傷つけた
・この袋小路から抜け出せない
・生きていられない
・最後に良いことがあった

警察から聞かされた内容はこんな感じだった。
きっと、調査に関係のないところは端折られてる。

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少し、両親と姉の遺書について話をしてみようと思う

パパ、ママ、ごめんなさい
私は二人に謝らなければいけません
私はとても罪深いことを続けていました
二人を裏切って、罪を重ねていました
私は報いを受けるべきです。
生きていることが申し訳なくて。もう、疲れてしまいました

今まで育ててくれてありがとう
ごめんなさい
本当にごめんなさい、ごめんなさい

親戚のおじさん夫婦(ちゃんと名前が書いてる)ごめんなさい
今まで暖かく見守ってくれてありがとう
そしてごめんなさい

なんか、こんな内容のが10枚ぐらい入ってる。
俺の知らない人に宛ててあるところも。
でも、俺に宛てた言葉が一言もない。
警察から聞いた話の内容がない

両親から、遺書預かってきた

姉貴に握られてた痕が付いてる

やっぱり開けるのが怖い
てか、手に持ってる今でも吐き気がすごい

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読んだ。
けどちょっとおかしい。

俺のことが何も書いてない

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両親が抜いてたわ

開けるのまた怖いんだけど

--------------------

俺宛のは3枚とプリクラ

たくさんの思い出と、俺と姉貴の業、苦しみ、近親相姦の事実、謝罪

姉貴が俺に遺してくれた最後の言葉だから
全文を載せるのは、容赦してほしい

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(名前【以下弟】)くん【 これを読んでるころには私は死んじゃってるのかな
こんなことをしてごめんなさい

この手紙が弟くん以外の目に触れることを知った上で
私は事実を書こうと思います

私は 弟と性交渉を日常的に行なっていました
きっかけは些細な事でした 落ち込むようなことがあったので
話を聞いてもらおうと思っただけだったんです
ですが 急に弟が愛しく想えて仕方なかったんです

私は決して抜け出せることができない袋小路におちいってしまいました
狂おしい程に弟を愛してしまいました

いろんな手段を使って 弟から離れようと努力をしました
他人の夫と関係を持ちました
弟の名前を呼びながら 彼に抱かれました

私は子どもを堕ろしました

私は 最低の女です
生きていていいはずありません

弟くん ごめんなさい
ごめんなさい

最低のお姉ちゃんで ごめんなさい

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。

お漏らし3姉妹

姉「ちょっと部屋こいや」姉「……」姉「来て下さいね」

姉1「ちょっと……お前ここに座れ」トントン

姉2「……座って……」

姉3「お姉ちゃん達は怒ってるんじゃありませんからね」

姉1「俺は怒ってるわ、姉3は甘いんだよ」

姉2「……」

姉3「まぁまぁ、弟くんにも事情があったんですよ。そうですよね?」

……

姉1「ダンマリかよ。ったく、自分のしたこと分かってんだろ?」

姉2「……パンツ……」

姉3「そのぅ……たまたま紛れてしまったんですよね?」

姉1「なわけねーだろ、何だよこの染みは」

姉2「……カピカピ……」

姉3「……えーっと、ど、どういうことですか?」

姉1「こいつ、パンツおかずに抜いてやがってんだよ」

姉3「おかず?抜く?」

姉2「……カマトト……」

姉3「あなた達のいいたい事が、わ、判りません。」

姉1「お前説明してやれ」

……

姉1「はぁ、顔赤くして俯いてるだけかよ」

姉1「つまりこいつは俺達のパンツ見ながらオ○ニーしてたわけ」

姉2「……自慰……行為……」

姉3「……え、そ、そんな……嘘ですよね?弟くん」

姉1「こいつの態度が何より雄弁じゃねえか」

姉2「……自白……同然……」

姉3「そのぅ……お姉ちゃんだよ?」

姉1「こいつの妄想ん中じゃ姉3の膜も貫通済みだろうよ。ああ、怖い怖い」

姉3「え……弟くん……」

姉2「……勃起……」

……

姉1「なんで、この状況で勃てんだよ。変態が」

姉2「……意外と巨根……」

姉3「みんな見ちゃダメだって、弟くん、もういいですよ。部屋に戻って……」

姉1「まーだだろ」

姉2「……紅茶……」

姉3「え?どうしたんですか?……紅茶が何か?」

……

姉1「ほれ、こいつには心当たりあるみたいだぜ」

姉1「この前、こいつが珍しく自分から紅茶を入れて持ってきたじゃねぇか」

姉3「ええ、優しい子ですよね。弟くんは」

姉2「……睡眠薬……」

姉1「アレに……睡眠薬が入ってたの気付かなかったか?」

姉3「ええええっ!?まさかぁ……」

姉1「現に全部飲んだ姉3だけスヤスヤ寝てたけど?」

姉3「あれは……きっと寝不足だったからです……」

姉2「……前の晩、熟睡……」

姉1「ったく、寝不足だからって胸もんでも裸にされても気付かない訳ないだろ」

姉3「え?」

姉2「……胸大きかった……」

姉1「いや、姉2と一緒に姉3を脱がしてみたけど目が覚めなかったぜ」

姉3「…………」

姉1「姉3の胸だけあんだけデカイの反則だよな」

姉2「……マシュマロ巨乳……」

姉1「あ、安心しろ。こいつが居ない間にやったから」

……

姉3「弟くん……本当なの?」

姉1「ホントだろ、今も股間さらに膨らませてんだし」

姉2「……変態……くくく」

姉1「ん?土下座……?どういう意味?」

姉2「……認めた……」

姉3「お、弟くん。反省しているのはお姉ちゃん達よく分かったから」

姉2「……罰……」

姉1「反省しているんだったら罰を受けてもらおうかな」

姉3「そ、そんなの酷いですよ?」

姉1「なーに、大した話じゃない。皆のいう事を一つずつ聞くってのでどうだ」

姉2「……熟考する……」

姉3「それなら……」

……

姉3「じゃあ、お姉ちゃんは弟くんに肩もみをしてもらうことにします」

姉1「おいおい……こいつの天然っぷりはすげえぜ……」

姉2「……楽しみ……」

姉3「弟くんだって男の子だもん、力強いもんね。よろしくね」

……

モミモミ

姉3「うーん、弟くんきもちいいわー。そこ、そこ?」

姉1「こいつ、今の声で勃ててやがる」

姉3「きゃっ」

姉2「……心配ない……ただの勃起……」

姉1「……ん?お、姉3?」

姉3「何ですか?……はぁ……んー」

姉1「こいつ、姉3の胸元覗き込んでるぞ」

姉3「え?」

姉1「ブラかチクビくらい見えてんじゃねえ?」

姉3「……や、やだ……」

姉1「そりゃ、ち○こもでかくなるわな」

姉3「……ぅ……ひゃっ」

姉1「お、弟やるじゃん。滑った振りして胸元から手を入れるとか」

姉2「……エロい……」

姉3「やだ……あ……ん……」ハァハァ

姉1「そうだ、姉1は胸大きくて凝ってるからよくマッサージしてあげな」

姉3「ちょ、……っと……弟く……ん……ぁ……め……ぇ」

姉2「……興奮……」

姉1「姉3……なんだよ……無茶苦茶弱いじゃねえか」

姉3「……あ……ふぁ……ん……や…………ひゃぅ……」ブルブルブル

姉1「童貞の癖にテクニック持ってんなぁ……」

姉3「……だ……め……で……す」ガクガク

姉2「……ゴクリ……」

姉1「お、弟……そろそろやめないか?……おい、おいって」ガシッ

姉2「……淫靡……」

姉3「……あふぇはぅ……で……ちゃ……ぅ……」ギュ……

姉1「こいつ離れねぇ!っなんだこの執念」

姉3「……た」ジワッ

姉1「ん?」

ピチャピチャピチャ

姉2「……お漏らし……」

姉1「だーああああっ、って離れたああああ」ドーン

……

姉3「……しく……しく……しく……」ウルウル

姉1「おい、姉3泣かすくらいやれなんて言ってねーだろ」ポカ

姉3「……お……漏らし……しちゃっ……た……」ポロポロ

姉2「……悪いのは弟……気にするな……」

姉1「胸をお漏らしするくらい揉んで、しかも今も勃起継続中」

姉1「どういうつもりだよ……しかも今もちょっと嬉しそうな顔で」

姉1「取りあえずバケツと雑巾持ってきてお前が片づけろ」

姉2「……ご褒美?……」

姉1「ちげーよ」バシッ

……

姉1「さて、と。弟よ……さっきの暴走の件だが……」

姉2「……意外と技巧派……」

姉3「……しくしく……ひっくひっく」

姉1「姉3、泣いてんじゃねーか。加減を知れよ加減を」

姉3「……も、もう……だいじょう……ぶ……弟くん……だい……じょうぶだから」

姉2「……甘い……」

姉3「ごめんね弟くん……びっくり……させちゃった……よね」

姉1「おいおい、謝るのは弟の方だからそこ逆だぞ」

姉3「だ、だって……こんな……その……えーっと」

姉2「……お漏らし……」

姉3「っ…………とか……汚い……から……弟くんも……よごれちゃ……たし」

姉3「弟くんは……マッサージが上手かっただけだ……よ……」

姉1「おいおい、胸揉まれてたぜ、姉3」

姉3「……」

姉2「……赤面……」

姉1「……えーっと……気持ちよかった……から上手かった……ってことか?」

姉3「……」

姉1「んー、そんだけ恥ずかしがってんだったら意味は判ってんだよな」

姉3「その…………う……うん…………で、でもね……」

姉3「弟くん……優しく……触ってくれた……よ……」

姉1「おいおい、まんざらでも無かったってか」

姉1「もう、ホントに膜破って貰えよ、弟に」

姉3「……そ、そんな言い方って……」

姉2「……意外とありな顔……」

姉3「ち、ちが……」

姉2「……わない?……」

姉3「……」

姉1「マジかよ……おい、弟。いくら姉3が甘いからって手出すなよ」

姉3「違う違う……弟くんは私にマッサージしてくれただけだから……」

姉3「……ホントにマッサージは上手かったんだよ……とってもスッキリしてるし」

……
……

姉1「え?…………は?……はぁ……」

姉1「弟……マジでマッサージの資格取りにいってたのか?」

姉2「……そう言えば……」

姉1「ニートが何か昼間から出かけてると思ったら……そんなことしてたのかよ」

姉3「ね……弟くんだってちゃんと考えてるんだよ」

姉1「はぁ、しかし失禁するくらい気持ちよくなるマッサージって何だよ」

姉2「……客が失禁……」

姉1「うん、仕事にならんだろ」

姉2「……でもちょっと興味……」

姉1「うんうん、ちょっとは興味が……っておい、姉2お前も漏らしたいのか」

姉2「……確認してみたい……」

姉3「そ、そんなぁ……お漏らしすることは決まってないってば……」

姉1「胸揉まれるんだぜ」

姉2「……特に気にならない……」

姉1「ま、姉2なら……あんまし気にしないのかもしんねぇけどよ……」

姉2「……弟、頼んだ……」

……

姉2「……ん……」

姉1「ど、どうなんだよ、あと弟、変なことすんなよ」

姉2「……肩は確かに上手い……」

姉2「……胸はまだか?……」

姉1「弟……おーい……弟?……また聞いてねえ……何だよこの変な集中力」

姉3「マッサージに一生懸命なんだよ。弟くん真面目だからね」

姉2「……あ……」

姉1「自然にまた胸揉んでんじゃねえか……姉2ももう少し反応しろよ」

姉2「……いい……」

姉3「ね、凄い上手いでしょ……全身ほぐされてるような感じなんだよね」

姉2「……いい……」

姉1「ま、マジでか……?」

姉2「…………」

姉1「どした?」

姉2「……出た……」

姉1「だあああああ、お前も漏らしてんじゃねえかああああ」

姉3「お、弟くん弟くん」ユサユサ

姉1「またとまんねえよこいつ」

姉2「……もう少し……」

姉1「え?」

……

姉1「はぁ、何だよ、弟。そのやり切った感一杯の顔は」

姉3「仕事の後のいい顔じゃないですか」

姉1「勃起してなきゃな」

姉2「……よかった……」

姉1「あー、姉2も凄いわ。漏らしたまま最後まで揉ませるなんてよ……」

姉2「……2回達した……」

姉3「どういうことですか?」

姉1「だああああ、マジかよ……弟に2回イカされたってか?」

姉2「……2回イッた……」

姉3「え……その……えーっと……」

姉1「ったく、モジモジして知ってんだろそれくらい姉3も……」

姉2「……着替えてくる……弟、ご苦労……」

姉1「なんだよ、弟、その爽やかな笑顔は。勃起してるから台無しだぞ」

姉3「きっと、弟くんは才能が凄くあるんだと思うの」

姉1「確かに何かしら才能がありそうだな……煩悩を原動力にした……」

姉3「ねぇ、弟くん、姉1もマッサージしてあげれる?」

姉1「は?俺はいいよ」

姉3「弟くんはまだ大丈夫だそうですよ?」

姉3「弟くんのマッサージが上手いのはもう分かったじゃないですか?」

姉1「けどよ」

姉3「弟くんの就職のためにお姉ちゃんが協力しなくてどうするんです!」

姉1「面倒くさいモードになってきたな……」

姉2「……一見の価値あり……」

姉1「二見したからビビってんじゃねぇか……」

姉1「や、や、ビビってるとかじゃなくてよ……」

姉2「……お勧めする……」

姉1「もう……どうにでもなれ……」

……

姉1「いいか、変なことしたらすぐにぶっ飛ばすからな」

姉2「……大丈夫……」

姉1「お、おう…………ぉぅ……こりゃ……マジで……うめぇ……」

姉1「…………」

姉2「……無口……」

姉3「きもちいいんですよ、きっと」

姉1「…………」ヌフー

姉3「ね、この鼻息は絶対きもちいいからですよ」

姉1「…………」

姉2「……そろそろ……」

姉1「……ぁ……」

姉2「……おっぱいモード発動……」

姉1「……ん……んん……」

姉3「何だか……姉1の様子が……」

姉2「……紅潮……」

姉1「……だ……め……だ……」

姉3「……?」

姉2「……出た……」

姉3「あわわわ、結局姉1さんも……その……」

姉2「……放尿……」

姉1「……ぁ……ん……はぁ……はぁ……」

姉3「姉1……姉1……何だか目つきが……」

姉1「……はぅ……」ビクッ

姉2「……1回……」

姉1「……っん…………ぁ……ひゃぅ」ビクン

姉2「……2回……」

……

姉2「……合計6回……」

姉1「はぁはぁはぁ……」

姉3「弟くんお疲れ様。少しはマッサージのお勉強になった?」

姉1「……何か……負け……た」

姉2「……6回……」

姉1「う……る……せぃっ……」

姉3「あのー、とても気持ちよかったですよね?」

姉1「う……認めたくないが……よかった」

姉2「……はい、バスタオル……」

姉1「シャワー浴びてくる……うう……漏らすとか何年ぶりだよ……」

姉3「ね、弟くん、またお願いできる……かな……」

姉2「……私も……」

姉1「……え?」

姉3「わ、ありがと……じゃあお布団で待ってるね」

タタタ

姉1「お、おい、流石にそれは……膜が……」

姉2「……本当に姉3の心配?……」

姉1「どういうことだよ……」

姉2「……嫉妬……」

姉1「わかんねーよ」

姉2「……ふふふ、じゃあ、言ってあげるわね。貴女は弟が好き」

姉2「……だから、姉3と弟の関係が近づくのが怖い」

姉2「……むしろ、自分が弟に抱かれる事を望んでいる」

姉1「たまに饒舌になったと思ったらくだらねえ」

姉2「……でも真実……」

姉1「…………はぁ、お前に気付かれてるとはな……」

姉2「……何故なら私も弟が好き、姉3も弟が好き……」

姉1「うぇ?」

姉2「……ライバルはよく分かる……」

姉1「ちょちょちょ、姉3は分かりやすいからいいとしてお前……も?」

姉2「……否定しない……」

姉1「って、姉3の貞操の危機を放置してていいのかよ」

姉2「……貴女は姉3の心配では無く弟の貞操を心配しているだけ……」

姉1「…………そうだな……そうだわ……でも、お前は気にならないのか?」

姉2「……選択権は弟にある……」

姉1「そりゃそうだな……ったく俺の所有物でもないのに勝手な感情持っちまったわ……」

姉2「……私は諦めない……」

姉1「へ?」

姉2「……今から布団に行く……」

姉2「……弟に選んでもらう……」

姉1「お、おい俺も行くぞ!!!」

姉2「……マッサージだよ……全員……集合……」

……

姉3「あのー、三人同時は弟くんも難しいと思うよ」

姉1「じゃあ、俺を一番に抱け」

姉2「……抱きなさい……」

姉3「あわわわ、何、どうなってるの……マッサージでしょ?」

姉1「いや、俺は弟に抱かれにきた……俺の処女をお前の童貞で奪え」

姉2「……私も処女……」

姉3「よ、よくわからないよー……弟くんにマッサージしてもらうだけなんだから」

姉3「……?どうしたの弟くん」

姉2「……苦悩?……」

姉1「……頼む……」

……

姉1「よくわかんねーよ。言ってることが」

姉2「……意味は明白……」

姉1「いや、明白だけどよ……訳ワカンネっていうか」

姉3「そのぅ。……三人とも一緒に抱きたいって……どういう事ですか?」

姉2「……ハーレム……」

姉1「くっ」

姉3「あのー、マッサージ……え……マッサージしながら……え……私を……」

姉2「……抱くつもりだった……」

姉1「俺達が来なければ、弟は童貞を姉3の処女膜で終わらせるつもりだったんだよ」

姉3「で、でも私……お姉ちゃん……だよ?」

姉2「……それが……いい……」

姉1「姉2はおいといたとして……姉3だって……好きなんだろ?弟が……男として」

姉3「そ、そんな弟くんは弟くんだから……」

姉1「そうやって言い訳してるのが何よりの証拠だ……ホントは抱かれたいよな」

姉3「……」

姉1「弟が抱きたいって迫ってきたら、結局最後は受け入れちゃうだろ」

姉3「……」

姉2「……沈黙を持って同意と見なす……」

姉1「俺だって抱かれたいんだよ」

姉3「え……」

姉1「ああ、もうぶっちゃけると、俺だって処女を弟に奪って貰いたいんだよ」

姉3「ど、どうして……」

姉1「もうっ、そこまで言わないとダメなのかよっ」

姉2「……意外とシャイ……」

姉1「うるせいっ…………ううう、お、弟が好、好、好……」

姉2「……もう一押し……」

姉1「好きなんだよっ」

姉3「姉1……」

姉2「……ちなみに私も……」

姉3「そ、そうなのですか……え、えええっと……どうしましょう……」

姉1「うううううう、が、我慢できねええええ」ブチュッ

姉1「…………っぷっは……ファーストキス頂きだぜ……へへ」

姉3「ず、ずるい……あ……」

姉2「……ずるいって言った……」

姉1「ようやく素直になったかよ」

姉3「あ、そ、その……あう…………私も……弟……くんが……好きです……」

姉3「……だから……悔しい……」

姉2「……ここに至り私たち三人が貴方を好きだという事がはっきりしたわ」

姉2「……弟よ、私達三人と性交をするにしても貴方の肉柱は一本きり」

姉2「……つまり貴方の童貞喪失も一回きり」

姉2「……私達全員、処女喪失を貴方の童貞と交換にしたいと考えているのね」

姉2「……貴方の意思を確認したいわ」

姉2「……一番初めに抱きたいのは誰かしら?」

姉3「じょ、饒舌モード姉2……」

姉1「ゴクリ……」

……

姉2「……弟……選んでくれてありがとう……」ポッ

姉1「……ふぅ……」

姉3「どうしましたか?」

姉1「もっとさ、悔しいかなって思ってたけど……何か思った程悔しくないんだわ」

姉3「……うん、そうですね」

姉1「あいつが姉2を選んでくれてちょっと……嬉しい?……変だよな」

姉3「そうですね。でも、私も変みたいです。私も嬉しい……」

姉2「……感謝……姉1、姉3……」ウルウル

姉1「あは、珍しいもんがみれたぜ、姉2の涙とはな」

姉3「……あはは……どうしてでしょう……何だか私も……」ウル

姉1「でも、これからまだ泣くかもしれねえぜ。……痛いらしいし……」

姉2「……泣かない……だから、弟……好きなように……」

姉2「んんんっ」

姉1「……弟……だからって……いきなり激し過ぎるだろ……」

姉3「これが……キ、キス……」

姉2「……んんん……」ガクガクガクガク

ペタン

姉1「腰が抜け……た?」

姉2「……ふぅ…………ぬ、脱ぐ……」プルプル

姉1「うぉっ」

姉3「きゃっ、弟……くん……脱ぐの速い……」

姉2「……ま、待って……ね……」プルプル

姉1「手が震えてボタンが外れてないじゃないか」

姉2「……はい……」シュル

姉2「はぅん……あ、あ、あ……んんっ……」

ズニュッ

姉2「……!…………っ」ニコッ

姉1「……いきなり……」

姉3「笑った……?」

ズニュズニュズニュズニュ

姉2「す……ご……ああああ……ん……あぅ……あ」

姉1「お、弟……目が……ガチだ……」

姉3「腰同士が凄い勢いで……わわわ」

姉2「んふぁ……んふんふ……くはっ……ぁ……ぅぅぅあ……あああああんあんあん」

ニュンユンニュンユンムニュニョムニュニョュンユンニュンユンニュズズンンニュンユンニュユンペロリンニュンユン

姉2「あんあんあんあん……こ、こえがか、かかってにあんあんあんあんああああああ」

ムニュムニュニョロニョルン

姉2「はぅはぅ……あん……はずか……し……いいいああああああ」

姉1「ゴクリ……」

姉3「一心不乱に……」

姉2「あ、あ、あ、あ、あ……あああああああああああああふぁ…………」

ズズンッ

姉2「はぅっ」ビュクッ

ドクドクドクドクドク

姉1「だ、だしちまったのか……息つく暇も無かった……ぜ」

姉3「弟くん……爽やかな笑顔……何だかちょっぴり胸が痛い……」

姉2「……はぁはぁ……」

ニュン

姉2「……ありがと……ぅ……」

姉2「……凄かった……」

姉1「い、痛かった?」

姉2「……痛かった……でも、それ以上に嬉しかった……」

姉3「羨ましい……」

姉2「……次は貴女達の番……」クテ

姉1「番って言ってもよ……弟の体力が……ええええええ?……って何か息も切れてねえよ」

姉3「よろしくお願いします」

姉1「あれ……もう次始まっちゃい……始まった」

姉3「…………ん…………」チュパ

姉1「流石に1回目より大人しくなってんな……」

姉1「…………」

姉3「……ん……ん……」チュクチュク

姉3「…………んん…………」チュチュチュチュチュ

姉1「何か……感じ違う……な……あ……首筋……気持ちよさそう」

姉3「……う……ん……あ…………ぅぅん……はぁ……ん……」

姉1「弟……手慣れた感じで脱がしてく……」

姉3「あっ……」プルプルプル

姉1「おっぱい……あんなに激しく」

チョロチョロチョロ

姉2「……また漏らした……」

姉1「無茶苦茶気持ちよさそうに弟にしがみついてやがる……」

姉1「ひゃっ……お、おい」

姉2「……姉1も、凄く濡れてる……」

姉1「うう……姉2か……びっくりするだろいきなり触るなよ」

姉1「こんな激しいのばかり見せられたら……仕方ねえだろ」

姉2「……ちょっと待って……」

姉1「お、おい……どうする気だよ……俺を脱がして……」

姉2「……はむ……」

姉1「……ひゃんっ……ちょ……やだ……」

姉2「……ひもひひょくひへはふぇう(気持ちよくしてあげる)……」ペロペロ

姉1「あぅ……あああああ……ちょ……や……め……て……んん」ブルブル

姉2「……ほしふへはほへ(腰抜けたのね)……」

姉2「……ひゃはははいふふぇえ(柔らかい胸ね)……」チロチロチロ

姉1「やんやん……や……ぁ……」

ジワジワジワ

姉2「……姉1も漏らした……」

姉1「……ちくしょ……う……きもちよかった……」

姉3「……あうっ……」ギュッ

姉2「……挿入した……」

姉3「あああああん……もっとおくまでえええ弟くううううん」

姉1「ふぇ?……豹変……した」

姉3「もっともっともっとお……あんあんあんぁん……んんふぁああああ……んんっ」

ズンッズン

姉2「……こっちも……」

姉1「え?……ちょ……そこ舐めるの……いゃん……やめ……いあああああ」

姉2「……おいしいお汁……」ペロペロチョロチョロチョロ

姉1「はず……いぃぃ……あん……あ……うぅうぅう」

姉2「……あふれてくる……」

姉3「好き好き好き好き弟くううううん……ついてついておくまああああ……んな」ギューッ

姉3「ちょうだいちょううあだああああいなかになかにたくああ……さあん……んふぇぇああ」

ズッチュズッチュ

ズズンッ

姉3「あうぅ……」

ズピュウウッ

姉3「あつ……い……」キュッ

姉1「あふあふあふああああああぁぁああ……はぁはぁはぁ」

姉2「……ごちそうさま……」

姉1「……姉2ぃ……てめぇ…………んっ……んんんん」

姉2「……激しいキス……弟……回復……早い……」

姉1「………………っはぁはぁ……お、弟……もう……大丈夫なのか……って……あ、あ」

姉1「入れ……ちゃうの……?…………」

姉2「……準備は万端……」

姉1「あ、入ってくる……怖い……よぉ……弟……もっと近く……近くにぃ」

姉1「も、もっとキ、キスしてくれ……よ……お、おちつくから……」

姉1「熱いよぉ……ぃつっ……あ、これが……?……」

姉1「弟……?……動いて……いいよ……大丈夫……だか……ら」

グニュン

姉1「んっ…………ぅん……痛いよ……でも……大丈夫……」

姉1「弟……お前が……好きだ……お前のものにして……くれ……んんっ……」

ニュンニュン

姉2「……優しい動き……」

姉1「嬉しい……嬉しい……弟が弟が大きい弟が入っているよぉ……」ギュー

姉1「キスしてキスして……離れたくない……もっとひっついてぇ……あぅ……んふぁ」

姉2「……素直……姉1……可愛い……」

姉3「姉1さんのあんな安心した顔初めてみました」

姉2「……姉3……キスしよう……」

姉3「……姉2……あなたも……凄いです……ん……ね」

姉2「……全員好き……」レロレロ

姉1「ねぇなんか変、あ、あ、あ、あ、あああ、何かくるあ……あああああ……ああああ」

ビクビクン

ドピュッ

姉1「……イッちゃった……ぜ……」

姉1「……ん……もすこしだけ……抱いてて欲しいんだぜ……」

……

姉3「改めて思い返すと凄いことしちゃいましたね」

姉1「だあああ、恥ずかしい……」

姉2「……ごちそうさま……」

姉3「弟くんの体力にもびっくりしました」

姉2「……絶倫……」

姉1「うう。忘れて……欲しい」

姉3「あのー……これから私達……どうしましょう」

姉1「ふぇ?」

姉2「……それは問題……」

姉3「私達はいいとして……弟くん……流石に毎日これじゃ体持ちませんよね」

姉1「ん?弟、どした?何か言いたい事が?」

……

姉3「え……」

姉1「曜日交代?」

姉2「……それでも絶倫……」

姉3「週のうち6日はお休み無しですって……あのー、弟くん大丈夫なのですか」

姉2「……不足……」

姉1「ひ?」

姉2「……それでお互いの行為は深く濃密になるでしょうね」

姉2「……それはいいわ」

姉2「……だがしかし、姉妹弟間の関係が疎遠となる」

姉2「……このため、私は提案する」

姉2「……残りの一日は、4Pとする、と」

姉1「ああああ……もー、訳ワカンネええええ」

姉3「あわわあわああわわ」

姉2「……ふふふ、その興味深そうな表情……弟よ素敵だ……承諾でいいわね?」

姉1「あの、お前の体も心配なんだぞ?……倒れるだろ?」

姉2「……ツンデレ……」

姉1「んだよ、うるせっ。」

姉3「ええ、まぁ、弟くんが大丈夫と言うのなら……」

姉1「あちゃー、こっちも目を輝かせてやがるよ」

姉1「ま、俺も、それでいいぜ……二人きりじゃないと……マジはずいけど……」

姉2「……異議無し……」

姉3「決まりですね。……えーっと、では今日は金曜ですから……私の日ですね」

姉3「弟くん……よろしくお願いいたします」

姉1「おい、まだやんのかよっ」

姉2「……絶倫胸熱……」


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