萌え体験談

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温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

淫獣の餌食たち・・1

 僕が「淫獣」と形容した、男の名前は木村公二といいます。
 木村は僕よりは六つ年上の三十四歳です。
 ほんの二か月ほど前までは会ったこともなく、当然顔も知らなかった男です。
 二か月ほど前のある日、木村は僕の母の早智子に連れられて家にやってきました。
 その時が僕と木村の最初の出会いです。
 木村という男を母が家に連れてくるということについては、その数日前に母から僕と
姉の優子に改まっての話がありました。
 母の早智子は市内のそれほど大きくはない老人ホームにもう施設長として長く勤め
ていて、年齢は五十三歳です。
 七年前に離婚していて、以来、狭い市営住宅での、僕と姉との三人暮らしでした。
 僕と二つ違いの姉は優子といって、商業高校を卒業してからずっと同じ運送会社の
事務員として勤めていますが、まだ結婚はしていません。
 母からの改まっての話というのは、今交際している男性がいるとのことでした。
 まだ半年ぐらいの交際期間だというのですが、狭い市営住宅での三人家族では、ど
ちらかというと親には無関心だった僕でさえ、最近の母の挙動や身なりに少しばかり
異変を感じてはいました。
 「お母さん、恋人いるみたいだね?」
 姉と二人でいる時、ぽつりと姉が呟くようにいったことがあります。
 「・・・だね」
 僕も幾つか思い当たることもあったのでそう応えましたが、それで母をどうこういうつ
もりもありませんでした。
 母には母なりの人生があって当然と思っていました。
 離婚して七年、年齢もまだ老け込むには早く、子供の自分から見ても、母は周囲の
同年代の女性よりも若々しく見え、容姿も細身で足が長く、色白の顔もそれなりに整っ
ていて美人的な部類に属しているようです。
 少なくとも実年齢よりは、外見的にはかなり若く見える感じで、実際にこれまでにも再
婚話や交際の申し込みもあったことは、母が冗談口調で話していたことがあります。
 そんな母が女として恋に堕ちることに、もう二十八の息子としては、それほどの違和感
も青臭い嫌悪感もありませんでした。
 母の告白を無表情で聴いていた姉のほうも、多分同じ気持ちだったと思います。
 いつの頃からかわかりませんが、元々があまりお互いを干渉し合わないような風潮が
家族同士の中にありました。
 母からの申し訳なさげな声での告白では、相手の名前は木村公二といって、母が勤務
する老人ホームに食事や食材を納入している配送会社の運転手をしているとのことでし
た。
 驚いたのは、母がその後でいった相手の男の年齢でした。
 母よりも十八も年下の三十四歳だということです。
 男女の恋愛に年齢は関係ないというのは、何気に理解していたつもりですが、自分の
一番の身内である母親からのその告白には、聴いていた僕と姉が思わず顔を見合わせ
たくらいでした。
 三十四といえば、姉や僕からしても兄として通じる年齢です。
 母は僕ら二人の驚きの表情を見て、また申し訳なさそうな声で、その相手とは今すぐに
籍を入れるとかはしないと、白い顔と細い首筋を赤らめてもじもじとした声で子供二人に
話しました。
 その場では僕も姉も黙ったまま、あえて意見を差し挟むことはしませんでした。
 そして母からの申し出はもう一つあり、木村という男が事情があって今住んでいるアパ
ートを至急に退去しなければならなくなり、新しいアパートが見つかるまでの間、この家に
同居させてやってほしいというのでした。
 振り返って思えば、この時に僕も姉も木村との同居を強く反対しておけば、今みたいに
「淫獣の餌食」に堕ちることはなかったのですが、後悔先に立たずというか、結果的には
先読みができなかったということです。
 母からの話では同居は一か月くらいの間だということで、姉も僕もやや不承不承の思い
ながらもその申し出を承諾したのでした。
 木村が来たのはそれから数日後の夜でした。
 居間で母が木村を僕と姉に紹介するというかたちでの対面でしたが、初対面ということも
あり当然に会話は弾むことはありませんでした。
 僕も姉も木村に対しては、ただ頭を小さく下げての挨拶だけで、そそくさと自分の室に戻り
ました。
 この時、炬燵机を挟んで木村が僕の正面に座っていました。
 僕と木村の会話は何もなかったのですが、木村の強い視線がずっと僕を刺すように見つ
めてきていることに気づいていました。
 短いパンチパーマのような頭、痩身で赤黒く精悍そうな顔、細く尖った顎と冷徹そうな感じ
の薄い唇、何よりも強く印象に残ったのは切れ長の眼光の鋭い視線でした。
 室に戻ってからも、僕は何か背筋にうすら寒いものを感じて、会って早々でしたが、なるべ
く早くこの家から出て行ってほしいと内心思ったのでした。
 僕たち家族の住居は狭い市営住宅で、六畳間が二間と四畳半が一間で、細長い台所とユ
ニットバス形式の浴室、洗濯機を置いた三畳もない脱衣室と便所です。
 僕の室は六畳間で姉が四畳半に、もう一つの六畳間は居間と母の寝室を兼用していて、予
期せぬ同居人の木村は必然的に母の寝室に住むことになりました。
 当然のことですが、各々四人とも働いていて朝の出勤や帰宅の時間は区々でした。
 母は老人ホームで大半は通常勤務ですが、月に何回かの夜勤があったりします。
 姉も運送会社の経理担当とかで、月末や月初めは残業で遅くなったりします。
 僕はというと、県内で中堅の商事会社に勤務していて、部署が総務担当なので出勤や退社
はほぼ定時で公務員と似たような感じです。
 木村も食品配送会社の運転手専門で、比較的定期な仕事のようですが、出勤も帰宅も母と
一緒の時が多いような様子でした。
 木村が同居する前からでも、毎日家族が揃って夕餉の食卓を囲むということはなかったので、
最初の数日は大過なく過ぎ、家の中でも木村と顔を合わしたり、無論言葉を交わすということは
ありませんでした。
 しかし僕にとってひどく気に障ることが一つ生じました。
 母と木村が寝ている居間から、夜遅くになると母の女としての悩ましい喘ぎ声が頻繁に僕の室
に聴こえてくることです。
 姉の室は台所を隔てているのですが、僕の室は市営住宅の安普請の薄い間仕切壁一つでは、
居間の少しの物音でも耳に入ったりします。
 木村がいることで母が何をされているのかはわかっていました。
 母が女になって男の木村に抱かれているのです。
 自分の母が男に抱かれているからといって、学生時代の頃のような無垢な純真さで、母親を不
潔に思ったりする気持ちは、僕にはそれほど大層には湧くことはありませんでした。
 最初の頃は薄い間仕切壁一枚の隣室が息子の室ということもあってか、母のほうが木村の欲
求を窘めたり拒んだりしていたようですが、数日後には母が屈服したのか、生身の女を曝け出す
ような一際高い喘ぎや悶えの声が間断なく聴こえてきました。
 「ああっ・・い、いいわ・・も、もう私」
 「あぁ・・あ、あなた・・好きっ!」
 「も、もっと・・・突いてっ!」
 母の熱く燃え上がった言葉としてはっきりと、隣室の僕の耳に飛び込んでくるのです。
 木村から母が強制的にいわされているのでは、と思うような声も聴こえてきます。
 「あ、あなたの・・・おチンポを・・く、ください!」
 「あぁ・・わ、私の・・オ、オメコを・・舐めて!」
 「ご、ご主人様・・・どうか・・わ、私の・・臭いお尻を犯してっ!」
 その時にはまだ僕は木村という男の内面まで知りませんでしたが、あの僕を見つめていた時の
蛇のような滑りとした鋭い眼光と、獰猛な猛禽類を想像させる冷徹で薄情そうな薄い唇から、きっ
と母は木村という男の魔力の虜になって、奴隷的な仕打ちを受けているのだろうと勝手に思い描
いていました。
 普通の親子間なら、それこそ聴くに堪えないような卑猥な言葉が母の生の声として、はっきりと
僕の耳に飛び込んでくるのですが、しかしそのことを母に怒ったり蔑んだりすることは、僕は敢え
てしませんでした。
 気づいたのは母のそんな淫らな声を聴いて、息子としてでもまた一人の男としてでも過激に反
応するということは、何故か不思議に僕にはありませんでした。
 ただ心密かな思いですが、好きではなく嫌悪感のほうが寧ろ強いはずの木村に対して、僕は
何故か真反対の嫉妬的な思いを抱いたというのも正直な気持ちなのでした。
 その一つの証し的なことがあります。
 木村が母の身体を責め立てている声を聴いた時の、僕の身体が自分でも驚くくらいの反応を
露わにするのです。
 「早智子、どうだ?俺のチンポは・・・お前のぐしょぐしょのオメコに入ってるぞ」
 「ご主人様のチンポをくださいとはっきりいえっ」
 「なんだ・・汚ねぇ尻穴がヒクヒクと動いてやがる。ほしいのか?俺のチンポが」
 木村の母を罵る声を聴いた時、母の喘ぐ声よりも、僕の下半身は何故か敏感な反応を示すので
した。
 男である自分がどうして、嫌いな男のはずの木村に嫉妬的な思いを感じるのか、わからないま
まにそのことで悶々とした眠れぬ夜を過ごす羽目になっていたのです。
 この時には、僕はまだ自分が男を好きになれるという性分に気づいてはいなかったのです。
 余談になりますが、これまでにも男の人に心密かに思いを寄せたということも、正直いうと何度か
はありました。
 どうして男の人なんだろう?と考えたこともあります。
 自分が色白で体型も細く、よく学校の友人たちに女っぽく見えるといわれていたからだろうか?と
一時はかなり真剣に悩んだ時期も正直あったりしました。
 でも結局は自分では答えは出せませんでした。
  一方で女性との恋も何度か経験していますし、女性との性行為も幾度か経験しています。
 女性が嫌いというのでもないのが僕でした。
 さらに脱線していうと、中学生の時、文化祭で何かの時代劇をしてその中で、僕が悪者に捕らわ
れの身となって縄で縛られたことがあって、稽古の時から何故か縄で縛られることに、ひどくわけの
わからない興奮に襲われたこともありました・・。 
 ・・自分はきっと近い内に木村に抱かれる、というあられもない妄想が僕の頭に浮かんでは消え、
消えては浮かんでいました。
 木村と母の行為はほぼ毎夜といっていいくらい繰り返されていました。
 行為のあった翌朝は、さすがに母のほうは僕と視線を合わさないようにしていましたが、木村は
素知らぬ顔をして家の玄関を出て行ってました。
 そうして僕が内心で危惧していた出来事があったのは、木村が来て二週間ほど過ぎたある日の
ことでした。
 その日は月末の土曜日で、僕は休日でしたが母も姉も朝から仕事に出かけていました。
 十時過ぎまで寝ていた僕は、目を覚ますといつもしているように台所の冷蔵庫に冷やしてある水
を飲みに室を出ました。
 冷蔵庫の前に立った時、いきなり背後で居間の戸が開く音がしたので驚いて振り返ると、トランク
スとTシャツ姿の木村が煙草を咥えて立っていました。
 迂闊なことに木村が家にいることを、その時の僕はわかっていませんでした。
 振り返った僕の目と木村の目が一瞬交錯しましたが、僕は無表情を装って言葉を交わすことなく
その場から逃げるように室に戻りました。
 僕の鼻腔に木村の吸っていた煙草の煙りの臭いが残っていました。
 普段はあまり締めることのないドアの鍵を、僕は慌てた素振りで締めていました。
 木村が家にいるとわかった時点で、一気に僕の気持ちは動揺し欝な気分になりました。
 しばらくしてその欝な気分とは真逆の妄想がまた、僕の脳裏の隅に思い浮かんでいました。
 木村がこの室に入ってくるのです。
 逃げ惑う僕の手を、木村はいとも簡単に掴み取って、僕は木村の腕の中に抱かれます。
 赤黒い木村の顔が僕の顔に迫り、唇を強引に重ねられます。
 木村の煙草臭い舌で僕は舌を弄ばれます。
 木村の手が僕の下半身をまさぐってきます。
 「あん・・・」
 小さく呻く僕ですが、木村の手の動きには逆らいません。
 「優しくして・・」
 口の中で木村の舌を自分から探し求めて絡めていく僕・・・。
 台所のほうから突然聴こえてきた木村の大きなくしゃみの声で、僕の妄想はそこで消えます。
 僕は急いで服を着て顔も洗わず歯磨きもしないまま、どこへ行くというあてもなく走るように玄関を
飛び出しました。
 車で駅前に出てから、僕は行きつけのネットカフェに入り、何となく気分の落ち着かないまま夕刻
まで時間を潰しました。
 考えてみると、何で他人である居候から逃れるように自分の家から飛び出してきたのか?少し腹立
たしいような思いが湧いたのですが、僕自身のまだ気づいていない部分での、防衛本能的な思考が
働いたのかとも思います。
 夕刻になって仕事に出ている母からのメールが携帯に届きました。
 (入居者一人の容態が急変したので病院に詰めます。晩御飯の用意できないから、外で何か食べ
て。母の帰宅は未定です)
 僕はそこで急に姉のことを思い出し、母からのメールのことを告げて、珍しく自分から夕食を一緒に
と誘いのメールを打ちました。
 姉のほうから誘われることはあっても、僕から姉を誘うのは多分初めてのことでしたが、姉からの返
信は、
 (ごめん・・まだ残業中で、終わったら友達の家に泊まりに行くことになってるの。明日はお休み。誘っ
てくれてありがとね)
 とつれないものでした。
 さらに追い討ちをかけるように、母から二度目のメールがありました。
 (ヘルパーの一人が気分を悪くして手が足らないので、今夜は泊りになりました。ごめんね)
 仕方なくネットカフェで食事を済ませ遅くまでいて、僕は木村のいる家に帰宅しました。
 午前零時に近い刻限でした。
 玄関のドアを静かに開けると、台所の灯りも消えて中は真っ暗でした。
 自分の住まいなのに、まるで泥棒にでも入ったように足を忍ばせて、短い廊下から静かに自分の室に
入りました。
 途中、横目で台所から居間への戸を見ると、木村はもう寝ているのか、電気は消されているようでした。
 室の中で一息ついて、僕はシャワーを浴びるかどうか思案していました。
 真夏でもなく運動もそれほどしてないので、このまま寝てもよかったのですが、長い時間薄暗くて狭い
ネットカフェで気分を悶々とさせていて、背中や腋の下あたりに滑った脂汗をかいているような気がして、
シャワーで汗だけでも流そうと思い、トランクス一枚だけになって静かにドアを開け、また忍び足で脱衣室
に入りました。
 シャワーを浴びていると、ふいに木村に抱かれて悶えている母の顔と声が浮かびました。
 五十三歳とはいえ、化粧映えのする肌の色も白く、スリムな体型ながら、胸とかの出るところは出ていた
りして均整のとれた身体つきを、僕は思い浮かべていました。
 そんな母が木村のどのような手管に堕ちたのかわかりませんが、子供のことを無視してでも男の前で淫
らな女を曝し、高く熱い喘ぎ声を間断なく上げ続けることに僕は内心で驚いていました。
 母への驚きと同時に、木村の手管にも僕は思いを馳せていました。
 理知的で理性心もそれなりに高い母だと思っていましたが、その母をあれだけ淫れさせ恥ずかしい隠語
をいわせる、木村のどこにそれだけの才覚があるのかがひどく気になっていました。
 木村が母を責め立てる声が湯を浴びた僕の脳裏に、またふいと思い浮かび、忽ちにして下半身のあたり
に強い電流のようなものが走るのがわかりました。
 シャワーで汗を流した割には何かすっきりとしない思いで゛、僕は浴室から出ました。
 身体を拭いて腰にバスタオルを巻き付け、出口のカーテンを開けた時でした。
 眼前を襲った息を呑むような光景に、僕は思わず声を高く上げそうになりました。
 開けたカーテンのすぐ前に、木村が素っ裸で立っていたのです。
 言葉も動作もなくし、僕はその場で氷のように固まってしまっていました。
目だけがどうにか動き、木村の赤黒い顔と贅肉のない引き締まった腹部から、剥き出しのままの下半身の
ものをはっきりと捉えていました。
 心臓の音を激しく躍動させながら、僕は身の危険と恐怖心に瞬く間に苛まされました。
 木村と僕との身体の距離は数十センチほどでした。
 シャワーを使ったことの後悔が、僕の頭の中を意味もなく駆け巡っていました。
 襲われる!とそう思った時、片手に煙草を持った木村が薄い唇から白い歯を覗かせて、
 「ションベン行こうと起きたら、ここが灯りが点いててな。お前が出るの、待ってたんだよ」
 とほくそ笑みながら、特長のあるハスキーがかった声でいってきました。
 便所は確かに脱衣室の奥でした。
 木村のその声で僕は我に返ったように、肩を小さく揺らせるように息を吐いて、そのまま木村の前を通り抜
けようとしました。
 「待てよ・・」
 そういって木村のしなやかな腕が僕の目の前を塞ぎ、横の壁に手をついてきたのです。
 一瞬たじろいで動きが止まった僕に、木村は顔をさらに近づけてきて、
 「お前の肌、真っ白だな・・」
 と今度は呟くようにいってきました。
 「母さん似だな・・・ふふ」
 生きた心地がしないまま、僕はただ多分蒼白になった顔を俯かせているだけでした・・。


                               つづく



 

 

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

愛妻の入院 その8

まだ夏が来る前、妻の家の本家で親族会議があった。妻のお父様は学校関係の仕事で行けない。仕方がないので名代として妻と出かける事になった。昼は結構きつい話し合いだったが、夜は和気藹々とした宴会になった。妻の体が欲しかったのでお酒は控えた。さて寝ようとして通された部屋はふすまで隣室と繋がっていた。これは性交の様子が隣に筒抜けだと思っていたらお隣さんご夫婦はべろべろに酔って帰ってきた。これで性交しても解らないと妻は喜んだ。早速下着姿になると「さあ、どうぞ。」と誘ってきた。正常位で立て続けに3回イき果てた妻に精液を注入した。エロゲーの様に大量射精できるので出産で広くなった妻の膣もブピュと逆流液を吹いた。まだ精液を滴らして妻の愛液の糸を引く亀頭に愛情を感じた。
突然隣室のふすまが10cm位開いて女の声が妻を呼んだ。「はしたない女でごめんなさい。あなたの素晴らしいご主人を拝見致しました。どうぞ私を哀れと思ってお流れを頂きとう御座います。お情けをかけては頂けませんか?」夫の不倫慣れをしている妻は真剣な彼女の態度に打たれ彼女を部屋に招きいれた。事情を聴くと彼女は53歳でまだ子宝に恵まれていないとの事だった。53歳ならもう避妊は要らないだろうと妻は生姦1発を許してくれた。フェラチオは嫌いだが妻と姉だけは別だ。妻の舌先でカチカチに怒張した陰茎を老婦人にズブリとさした。彼女の中は味わった事のないフワトロ名器だった。たえられず21cmの陰茎をボルチオまで深々とさして一発目を放った。妻には知られないように名器の味を楽しんで2発目も放った。彼女は満足して自室に下がった。
翌朝隣室から「なんだこの臭いは?」「あらあなた昨夜酔って私を散々犯したじゃない。私はあなたの絶倫に惚れ直したわ。」「えっへっへそうだな。」という会話が聞こえてきた。やれやれと思っていたら先日彼女から「妊娠しました。帝王切開で産みます。」とメールが来た。ご主人は「俺は9回裏2死から逆転満塁ホームランを放った。」と得意なのだそうだ。妻はそのメールを見て「あなたの精液って量もすごいけれど女性を妊娠させる力も凄いのね。」とあきれ返った。
ところで陰茎だが、本物の美女を年間千回以上も犯していると増大すると思う。陰茎にカチカチに勃起癖をつけるのだ。精一杯の怒張を繰り返しているうちに海綿体が増えサイズアップする。21cmと長く信じていた陰茎は妻や姉と性交を積み上げるうちに代理妻が先日実測したら25cm弱に成長しカリがぐっと高くなっていた。今日も自転車で入院中の妻をこれから見舞いに行こうと思う。日が短くなった。晩夏を感じる。

愛妻の入院 その15

この数週間は猛烈に忙しかった。休日出勤の連続で妻の見舞いも会社から行って会社に帰る日が続き、家を守ってくれている代理妻にも随分心配をかけた。若い部下も根性で良くついて来てくれた。ところで先週の金曜日の事だ。部長に呼び出されたので何事かと駆け付けた。「君が仕事熱心なのはかまわないが部下が休めないじゃないか。いいから月曜日を代休にして君の課全員が休むのだ。人事に始末書と代休願を出しておきたまえ。」と言われた。
忙しくしてくれたのは部長が我が課にあんな大仕事を振ったからじゃないかと思ったが、書類を作って人事課に頭を下げに行った。年配の人事課長が肩を叩いて「我々が食べて行けるのも君たちが最前線でお金を作ってくれるおかげじゃないか。気にしないで月曜日は部下とリラックスするんだ。日曜日も会社に来てはいけないよ。」と言ってくれた。課に戻って部下を集めて「今まで良く働いてくれた。月曜日は我が課だけ人事が年休につかない特別代休をくれた。仕事を忘れてリフレッシュしてくれ。日曜日の休出も禁止だ。」と言った。
部下たちは喜んでくれた。「溜まっている家事が片付く。」「平日に銀行や郵便局で用事が出来る。」「空いている平日に遊びに行ける。」など反応は様々だった。疲れがとれた今朝は久しぶりにねっとりと代理妻と性交をした。彼女に射精を終えて陰茎を引き抜くと粘液が糸を引いた。彼女は愛の絆があるのよと喜んだ。彼女には騎乗クンニでも何でもリクエストするように言ったが「抱きしめられたいの。愛して。」と言われて体を密着させる正常位でキスをしながら腰を振って喜んで貰った。
午後からは妻の見舞いに出かける予定だ。会社の若い女性から「奥様が入院されて寂しくないですか。私が手料理を作りにお邪魔したいです。」と不倫のお誘いメールが来たが「君のような若い美人は良い結婚相手を探さなければならない。今日は若い男とデートしなさい。」と返事した。すると「私課長を愛しているんです。男らしい生き方が好きです。若い男性は物足りません。」と言って来たので「きみが若い男を男らしく育てるんだ。僕も最初は実に頼りなかったのを妻が育ててくれったんだよ。」と返した。
妻や姉なら26cm弱。ヤリマンなどでは25cm弱と勃起させてくれる女性によってなぜかサイズが変わるのだがとにかく25cm位の陰茎を持っている。ちょっとこれを持て余す妻が「主婦と生活」社の家庭雑誌の無料相談コーナーに投稿したことがある。こんな回答をもらった「あんまり大きいのって怖くないですか?25センチはやり過ぎでしょう。(中略)結論としては大きさよりも固さ!これでしょう。」妻たちは25cmを限界までカチカチに固く勃起させるが、不用意に膣に挿入すると刃物で刺されるようと逆効果になる。
このサイトの少し前に20cm前後の陰茎で女性を喜ばせた投稿がいくつか並んでいたが陰茎はサイズが長く太くカリ高になるにつれ女性との接し方は難しくなると思う。巨根信仰に振り回されず、どうすれば女性に喜ばれるかを考えるべきだと思う。行きずりの性でも愛情はとても大事だ。こんなことを書いていたら隣で見ていた代理妻が「うんうん」とふかく頷いた。彼女は25cm超に勃起させるので愛情には満足してくれているようだ。例の家出少女がまた不安定になって親御様ともめていると代理妻にSOSが来た。今夜はうちに呼んで乳首を吸ってクンニをごちそうして男を楽しんで貰おうと思う。
それでは代理妻のグラタンが出来たようなのでお昼ご飯にして妻のお見舞いに花束を買っていきたいと思う。

愛妻の入院 その1

「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」という本を読んだ。性交の基礎から順に教えていくのはエロDVDなどでいい加減な知識を仕入れた未成年や、経験数だけ多いヤリチンの自分勝手な我流性交には良い教えだろうと思う。著者の宋美玄先生は姉に似ているのかなと思った。先生にもし可愛い弟がいたらと思うと面白い。先生が女性中心とはいえ男女共に気持ちよくなる性交を説いているのに対し姉は「女の殺し方」「処女の奪い方」だけしか教えてくれず偏っているなと思った。でも姉の良いところは実技指導してくれるところだ。徹底的に反復練習させられ体に刻み込まれた。でも良い性交指南書が出るのは世のカップルのためだと思う。
妻は臨月前だが着床位置があまり良くないので安全のために入院を勧められた。長男は妻の実家に預ける了解を得た。それで新しい女を作らないか子供を作らないか心配された。彼女は処女を奪われショックで男を断っている友人に目を付け夫の世話を頼み込んだ。声をかけられた友人の中で1人「いいわよ。その代わり退院の日までは私が妻よ。」と手を上げた美人がいた。全ての準備が出来たのでタクシーで妻を病院まで運んだ。妻の入院中は姉がお目付け役だ。妻は安心した。帰りに彼女と落ち合って家に連れて帰った。彼女は頬を赤く染めて終始無言だった。
しかし玄関のドアを閉めるといきなり「あなたを愛しているの。」と抱きついてきた。黙ってディープキスでこたえ「愛しているよ。」とささやいた。彼女はレイプ同然の初体験以外性交体験が無い。2人でお風呂に入って夕食を食べて彼女をお姫様抱っこでベッドに運んだ。恥ずかしがるのを全裸にむいてスローセックス風にディープキスをスタートにクンニを終点に全身の性感帯を舐めた。くすぐったがる事も多々あったが膣口にキスしてみると愛液で溢れていた。クンニは彼女が別れられなくなると困るので「女性器の愛し方」と言う本に書かれている範囲の舌使いにとどめた。
膣口を充分に緩めて膣内に性感ローションを注入してコンドームをかぶせた亀頭を膣口にあてがい、正常位で静かに沈めて行った。浅く挿入して止めて陰茎を感じてもらった。開発はこれからだ。射精して陰茎を引き抜き、後戯や後始末をしながらピロトークした。しかしコンドームの中の精液を見て減ったな歳をとったなと思った。ピロトークで中学生のころ大学病院の姉の友人の産婦人科に精液の検査に行った話をした。採精室で姉に手でして貰ったが緊張のあまり射精できなかった。結局若いナースさんに肛門から指を入れられ射精のツボをマッサージしてもらった。そうしたら大量射精と言うのか20ccの試験管2本半も吐き出して止まった。
早速姉の友人の女医先生が顕鏡検査をしてくれた。彼女がくれたブライダル診断書には「精子の濃度」「精子の移動性」「精子の強さ」「精液の量」などの項目に全てSがついていた。女医先生はため息をついてちょっと微笑み「いいこと。この僅かな体液があなたの人生を変えてしまうことも有るのよ。安易なセックスは慎みなさい。」と諭してくれた。当時は美少年ということで童貞を狙う近所の人妻や同級生のお母さん達からきわどい誘惑を猛烈に受けていた。今思えば毎晩性交してくれた姉の膣が守ってくれたような物だ。姉には頭が上がらないとつくづく思った。そんな話をした。代理妻は「奥さまの退院までは私が体であなたを守らなければならないのね。」と彼女は小さく気合を入れた。

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

やくざの息子の半端ない復讐(俺と姉ちゃんを救ってくれたやくざの息子)

もう20年も前の話です。
姉が高3、俺が高1だったときのことです。
姉は今も変わらず美貌の持ち主で、当時男子生徒の憧れの的だった。
しばらく何もなかった。俺が高1で姉ちゃんと同じ高校に通い始めて、俺と姉ちゃんが姉弟ってのが校内に知れ渡った後の話。
姉ちゃんと同じ学年でどうにもならないDQN女(ヤンキー)が4人いた。
ある日、家に4人が来た。父ちゃん、母ちゃん仕事でいない。
ここから細かいことは書けないです。
なぜなら、奴らの脅し(カッター、カミソリ持ってた)で、俺と姉ちゃんが強制的にエッチさせられた。
近親相姦してしまった。いや、させられた。3回やって全部姉ちゃんの中に発射させられた。
恨みどころじゃない!!いつか絶対仕返ししてやる!!って誓った。
俺のクラスメートで親友がいたが、そいつに事情を話したんだ。まさか、やくざ組長の息子なんてしらなかった!!
親友のヤツはうちの姉ちゃんに憧れてたってか、好きだったんだな。
奴の名前は言えないので、仮にだけどAってしておく。
Aはものすごい形相になった。俺のことは許してくれたよ。
「尚人が悪いんじゃない。あいつら・・・俺にまかせとけ。」
言っちゃったあとで、俺はまじに心配したよ。何が起きるのか・・・。
想像以上のことが起きた。
ヤンキーったって、今にしてみればガキがいきがってるレベルでしかない。
しかも4人のうち2人はバージンだった。
あとでそれがわかった。
2週間ぐらいしたとき、Aから電話が来た。
「俺んちに遊びに来いよ。いいとこ連れて行ってやるよ。ただし絶対内緒な。」
家に行ったら・・ひえぇ!!マジにやくざだらけ。
でも、Aの親友ってみんな知ってたから、すげえ丁寧なんだわ。
Aが車の後部座席に座ってた。「乗れよ。」ってことで俺も乗った。
運転してるのは、これまた強面の兄ちゃんだった。
しばらく走って・・・着いたところは川ぺりの工場。
日曜日で休み。シーンとしてた。
工場2階の休憩室でコーヒー入れてもらってAと笑い話とかしてたんだ。
1時間したかな?
工場の前の車が20台!!どわーっと着いた。
1台はほろ付きの軽トラだった。軽トラ荷台から袋に包まれたものが4つ運ばれて幸寿の中に運び込まれた。
「ちょっと下のフロア言ってみようか。」とAに誘われて、工場片隅の場所の休憩コーナーに行った。
工場内が一望できる場所。
4つの黒大きな袋が、順番に床に並べられた。よく見える場所だった。
なんだろう?工場の資材かな?と思ったが違った!!
バリバリと凄い勢いで袋が破かれて中から出てきたのはセーラー服姿の女4人。
顔見た瞬間「あ!!あいつら!!」思わず声がでてしまった。
Aが「うん。まあ俺なりの仕返し。あとはおまえと姉ちゃんのための復讐な。」
何が始まるんだ!!
「てめえーら!ヤーコーがこんなことしていいのかよ!サツ垂れこむぞ!!」一人のリーダ格の女が叫んでた。
そうしているうちに工場内に40人以上の男がぞろぞろと。ぜーんぶ組の人たち。
4人とも真っ青になってた。
1人の女に10人ちょいのやーさんがついた。
突然始まった。
4人とも両手でを後ろで縛られてたので動けない。
最初の男4人がズボン、パンツ脱いだ。スゲエー!刺青!
おまけに勃起したチンコが凄すぎ!!でかい!巨チン!!パッと見20センチは楽にある。
女4人は真っ青だった。
男たちが女を担ぎ上げて、スカートまくった。パンティをむしりとって、大股開きで抱えてた。
まさか!!レイプ!俺、マジにビビった。
Aが俺の肩に手を置いてトントンと軽く叩いて「大丈夫だ。おまえには一切危害はないから。」
「テッメー!っざけんじゃねーよ!!ヤーコー!!」とヤンキー女が叫んでた。
暴れても男9人に抑えつけられてるから動けない。
そしてフル勃起の巨チンたちが女の股間の前に立つ。
「いーち!にー!さーん!そーれ!」掛け声終わった瞬間、男たちが女たちのアソコを一気に串刺し!!
「ぎゃあああああ!」「ぐーーーー!!」「うわああ!!」
とにかく女の4人の悲鳴が響きわたった。
濡れてもいないアソコに一気に突っ込まれたんだからたまったもんじゃなかったと思う。
俺は手に汗握って見続けてしまった。
抱えられて前後に激しく動かされてた。
時間は覚えてない。一人目が女の腰を抱えて、力いっぱい突き入れた。
「ぎゃあああ!!」どうやら射精したみたいだった。
残りの男も順番に射精していった。
男たちが抜いた。4人のオマンコを見てしまった。4人とも血で真っ赤!
大量に精液が垂れてた。それで済むわけなく、今度は別の男4人が下半身出した。
巨チンの2人が言った。
「俺の女は処女だったぜ!膜突き破ってやった!」「俺もだ!!」
今度は女たちの口の中に強引に突き入れてた。フェラチオ!!
そして、別の4人が脱いで下半身丸出しで、オマンコに突っ込んだ。
くぐもった声がずっとしてた。
フェラチオ男たちが次々射精!女たちの顔からどいて、入れ替わりで別の男が強制フェラ。
もうあまりの光景に絶句して見続けてしまった。
凄い以上の光景。
今度は4つテーブルが運び込まれて4人の女が並べられた、両手両足は拘束されてた。
「おらあ、若いやつは好きなだけやっていいぞ。」
「おおお!!」「やったね!」「俺最初な!」
輪姦のオンパレード。次々チンコ突っ込まれて中だし。
口に突っ込まれてフェラ&口内射精。
AVの20人連続中だしなんかたいしたことないと思えるくらいの凄さだった。
もう、50人以上(いつの間にか増えてた)が入れ替わり立ち代わりチンコを突っ込んでた。
1人が3回~4回はやってたと思う。
輪姦が一通り終わってほっとしたが・・・あるものを持ってきた・・・なんだこれ?と思った。
特大のバイブだった!!全長30㎝はある。直径は・・・ビール瓶見たいな太さ。
柔らかい感じがしない。杭みたいに固い感じがした。
オマンコに当てられた。
ハンマー持った男がバイブの根本をガーン!と叩いて・・・一気に極太バイブが潜った。
「うぎゃああああああ!!」
もう一度ハンマーでがーん!。
「ウグッ!・・・ゲロゲロゲロ」呻いてゲロ吐いた。
4人とも白目剥いて気絶。ピクピクしてたり痙攣してたり。
オマンコから血が垂れ続けてた。
バイブのほぼ全体が潜ってた。子宮の中に強制的にぶち込まれてた。ぶっ壊されたと言ったほうがいいのかもしれない。
Aが言った。
「あいつらこれで一生使い物にならなくなったよ。」
「この後は・・・ど、どうなるんだ・・・殺すのか?」
「いやあ、そんなことはしないさ。」
「じゃあ・・逃がすのか?」
「うーん、おまえは知らなくていいよ。俺も実のところ知らないし。さて、帰ろう。もうこれで終わりだし。終わりじゃないかもな。あの4人は、まだアナルが残ってる。でも、俺はそこまで見たくないし。おまえみたいか?」
俺は顔を横に振って断った。
そのまま車に乗せられて、Aの家に戻った。
戻ったら、ケーキやらコーヒーやら。おまけに夕食までごちそうになってしまった。
夕食と言っても、豪勢な料理だった。

翌日の月曜日。4人は来なかった。
4人がまとまって家出したって話を聞いた。実家に手紙が送られたそうだ。
(Aの組のものが手紙を送ったようです。)
結局行方知れず。
10数年後、Aから聞いたのは、もうとっくの昔に日本にはいない・・・。

復讐だったが、正直やくざは怖いと思った。
ちなみにAは現在組長の下の位置にいる。
俺は、大学行って普通にサラリーマンして、家族もいる。
姉は、なんとか復活してきちんと結婚してまともな生活してる。

ヤクザの組長の真珠入りに心奪われた妻

妻(由香)は現在32才ピアノ教師をしています、私(拓也)は44才、会社経営をしています。
妻との出会いは、由香が18才(当時国立音大1年生)の時、私が30才の時、高級ホテルの中にある、会員制ジムで出会いました、美人で見ためからにして頭の良さそうで、お上品なタイプでした。

体型は、引き締まったヒップ、そしてくびれたウェスト、肌は白く、スリムなボデイです。
その時、私は結婚していましたが、一目惚れしてしまいました。

同い年なら絶対、声もかけられないですが、この年になると、恥ずかしさもなく声をかけ。会話もするようになりました。
国立の音大生のお嬢様だとわかりました。
由香の日々の行動を観察して、由香がよく行くCDショップで偶然出会ったよ うに。
ある日「こんにちは、偶然だね」と声をかけ
「私の知り合の子供さんにピアノを教えてあげてもらえないかな」と
そんな口実で、由香の携帯番号とアドレを聞くことに成功しました。
最初は頻繁にメールをして、由香のことがだんだん解ってきました。
いままで大学受験で彼氏も作る暇がなく、それに、超恥ずかしがり屋さんなので男性と話をするだけで緊張してしまい、彼氏どころか男友達もいないかったことを話してくれた。

それから、二人で、食事に出かけたりするようになりました。
でも、メールとか電話の時と違って、会うときはいつも恥ずかしそうにしてます、でもその姿がまた可愛いくてたまりません。

それからは、紳士を装う作戦にしました。
そして最初は必ず門限10時までに送って行き、私の真面目さをアピールして、かなり信頼度は上がっ頃。

ある日、箱根の有名フランス料理店に食べに行くことになりました。
今日の由香はいつもより化粧も濃く、香水も強めで、洋服も、肌の露出部分が多く、その日は暑かったかもしれませんが、薄めのワンピースで光のかげんで、下着が透けて見えてきます、でも可愛らしい服装で清楚な感じを際立たせています。

お店に着き、食事をしながら話が盛り上がりました。
僕は「由香って、綺麗で可愛くて、お嫁さんにしたいな」
顔を赤くしながら
由香は「あー恥ずかしいです」
この日、ボトル2本飲み、食後、バーで食後酒をのみ。普段無口なほうですが、酔っているのでよくしゃべります。
酔っていても、品のあしゃべり方で、今時の若い子の話し方と違って、育ちの良さが解ります、
食事も終わり、レストランのバーで食後酒をのみ、私は薄めのカクテルで彼女には濃いめのカクテルを飲ませました。
そして、バーを出て帰ろうと、かなり酔ってるようで、どうにか車に乗せました。
「こんなに酔わせてしまって、ご両親に怒られちゃうね」
由香「今日は、両親、旅行に行って家にはだれも居ないんです」
私は「じゃー今日は遅くなっても大丈夫だね」
由香「はい」
私は「じゃーロイヤルパークからの夜景でも見ようよ、すごーく綺麗だから」
由香「はい、見たいです」
そしてホテルに着き。
由香はホテルに着くなり、化粧室に行き20分ぐらい戻ってこなかったたので心配しました。
エレベーターの乗ったとき、遅くなったのが解りました、車の中ではあまりしなかった香水が、エレベーターの中に充満するくらいの香りで、髪の毛も綺麗にセットされて、化粧も念入りにされていました。
部屋に入り、電気をつけないで、窓から外を見下ろしながら。
「夜景きれいだろ」
由香「ワー綺麗」って感動していた。
僕は「由香のほうが綺麗だよ」とそっと抱きしめた。
由香は、私の腕の中で震えていた、ソフトな感じのキスをした、良い香りがする、体を軽く触ると、ビク、ビクと触るたびに反応してくる、どこを触っても反応して楽しくなる。
時間をかけながら、バストとかヒップあたりを羽毛で触れるように、そっと触り、由夏の緊張しながら、ときどき、体を震えさせ、「あー」っと声を、押し殺すような感じを楽しみました。
由香の体重が私にだんだん寄りかかって来たとき、
由香を力強く抱きしめ。
私は、ワンピースの背中のファスナーをおろし肩からずらすと床にワンピースが落ちたとき。
由香は小声で「恥ずかしい」と初めて声を発した。
白いレースのブラジャーとパンティ姿が現れ、まるで聖女のような感じだった。
そうとう恥ずかしそうな仕草だが、私もパンツだけになり、由香を抱きしめ、私の張り裂けそうなペニスが由香のおなかあたりに密着するよう抱きしめながら、由香のブラジャーを外し、バストを刺激させた、由香はもう息も荒くなり、立つこともできなく、私は、抱きしめながら、そっとベットに横たえ、恥ずかしさで体を震わせているのがとても可愛らしく、バストは小さめですがさらに乳首を刺激させると敏感で、ビク・ビクと体を震わす、恥ずかしいのか声が出ないよう口を押さえています、意地悪なくらい、いじり回し、愛撫し、そうとう興奮してるのがよくわかりました。
もう1時間ぐらいたったかもしれない、由香は真っ赤な顔をして、快楽を必死に耐えてる感じだ。
そしてついに、パンティのうえからクリストリスを触れると、ゆかが押さえてる手の隙間から「ウー」と言う声と同時に腰をビクビクと浮かして来た。
私はさらにクリトリスを刺激すると、腰を反らし、顔を真っ赤にして、苦しそうに必死に堪えてる、両手でしっかり口を押さえ。
私は、この子は相当オナニーの経験があるのを確信した。
由香は、苦しそうな声で「あの声が出そうなのですが」
私は由香の手を口から離し、両手を万歳するようにさせ私の左手で両手を押さえ、右手で 今度はパンティーの中に右手をゆっくり入れ、直接クレパスに触れた。
もうぐしょぐしょにっていた。
触れた瞬間
由香は「うー」 「イヤー」
私は「恥ずかしくないから、ちゃんと声を 出しなさい」
とクレパスとクリトリスを同時に刺激を与えた。
由香は「イヤー恥ずかしい」
と言いながら「あーん、あーん」と素敵な声で泣き体を反らせていた。
私はもう洪水のクレパスの中に一差し指を入れ、中を一差し指で円を描くようにした、痛そうな表情もなく、さら に言い声で泣いています、私は処女で声が出るのは相当普段からオナニーしてるなとさらに思いました。
私は指を動かしながら、苦しそうな表情を楽しんだ、パンティを脱がし、裸で抱き合い、足を広げ体を挿入する体位にして、私のガチガチの亀頭部分でクレパスなぞりながら、亀頭部分をクレパスに差し込んだ。
ゆっくり亀頭部分がめり込むように注入して完全に根本まで入れた。
入る瞬間、「ウー」と声がし、息が止まり、ゆっくり根本まで入り終わる。
ハーハー息をしてきた。
由香の体は硬直した状態なので、深い注入のまま暫く抱き合い、乳首など刺激させ。
しばらくすると、体の力が抜けたのか、硬直もとれたきた。
腰をゆっくり動かした、射れたとき名器だな思いましたが、動かすと締め付け方、愛液の濡れ具合など、いままで経験した女性の中ではダントツの一番だと思いました。
それに、なによりもこんな美人のサーモンピンクの中に私の何百人も使い込んだ、どす黒い生ペニスが挿入されてると思うだけで、興奮して、この時は理性も失い、数回動かしただけで、子宮に精子をたっぷり放出してしまった。
一度放出したのに関わらず、いれたまま、また勃起してきました、愛液と精子が混じり、よけいヌルヌルになった為、2度目は何回も腰を打ちつけ、クリトリスを刺激させ、由香も初体験なので、喘ぎ声と言うより嗚咽にちかい声だったが、気持ちよさそうだった、また中に放出し私は逝ってしまった。
繋がった状態で抱き合いながら、二人で寝てしまった。
目が覚めると、隣には由香はいなく、シーツを見たら、真っ赤に処女の染みが付き、愛液と精子の混じった大きな地図となっていた、昨夜の激しを物語っているようだ。

ガウンを着て、隣のソファーがある部屋を覗くと由香が洋服に着替え雑誌を読んでいた。
「おはよー」
由香は恥ずかしそうな顔しながら、目線を反らしながら「おはようございます」と言った。
私はシャワーを浴びてると、昨日の事を考えるだけで、息子は元気になり、また朝から由香を抱いてしまった。
後で由香から聞いたんだけど、初めての夜は相当酔っていたので、少しは恥ずかしさが和らぎましたが、朝は素面だし、カーテンの隙間から日が差して明るかったので、死ぬくらい恥ずかしかったそうだった。
この日を境に、ほとんど毎日SEXをするようになり。
最初の頃は、ラブホテルばっかりで、AVなど見ながら、喘ぎ声の出し方とか、体位など勉強したり、ラブホテルでSEXを覚えたので、相当大きな声で鳴きます。

私は、由香の自宅付近にマンションを借り、学校帰りも毎日寄れるようにしました。
由香の喘ぎ声は相当大きな声を出したり、SEXの時間も長いので、防音マンションにしました。それにピアノも弾けますし。

ほんとに、清楚な由香も、私が仕込んだ甲斐があり、学生の頃は、昼間たっぷりしたのに、深夜にしたくなったのか、実家を抜け出し、マンションに来て何度もした頃もありました。
大学を卒業してからは、同棲して。
SEXも仕込んだと言うより、調教したと言うのがピッタシかもしれませんが、また由香自信そうとMで、縛ったり、いやらしー言葉だけでも感じます。
それからもともと敏感で感じやすい体でしたが、さらに体全身の性感帯を開発し、ちょっと触れただけでも、ビク・ビクって反応し体を反らすようになり、声も大きいのですが、それよりも、超恥ずかしがり屋なので、恥ずかる仕草が最高です。
生まれつきかもしれませんが、愛液の量が非常に多く、数時間の結合でも枯れることがない溢れでる泉、そして、あそこはそうとう名器で吸いつく感じで、女性経験が少ない男性だと簡単に逝ってしまうと思います、さらに、男性が挿入した時、膣を締める練習もさせましたので、さらに名器になっています。

それから余談ですが、私は精子の数が非常に少ないらしく、赤ちゃんができる可能性は宝くじより少ないと診断され、医者からも、他人の精子が必要かもと言われていたので、由香と9年間、ゴムを使用したSEXは知らないので。
こんなゴムを知らない妻が。万一の時は心配です。

私が以前、浮気経験がないお堅い人妻とした時、生でしましたし、経験が浅い人はだいたいの女性は生でOKですが、遊んでる人妻はゴムがついてるか確かめますね。

なんでこんな事を悩んでるのかそれは
私は、愛する妻が、他人棒でどんな逝き方をするのか、見たい気持ちもあり。
この頃、毎日SEXしてると刺激がすくなくなってきたので、目隠しをしたり縛ったりしながら、「ここに、大学生の棒がささてる」と言うと、由香も興奮してきます。
でも、超堅物の妻を他人と出来るか試すため、巣鴨にある性感マッサージを、スポーツマッサージだと嘘を言って連れてきました。
巣鴨駅近くのホテルに入りました。

中年のマッサージ師が白衣を着て来ました、私は妻がシャワーを浴びてる時、マッサージ師に、妻の希望で欲しがった場合、注入してもられますかと尋ねたら、「こんな綺麗な奥様なら男なら入れたいです」と了承してくれました。
私は、心臓がバクバクしながら、マッサージを見ていました。
最初は浴衣のうえから普通の指圧で由香も気持ちよさそうでした。
次はパウダーでのマッサージなので、由香は浴衣脱がされ
妻は「エー脱ぐのですか、恥ずかし」
私は「マッサージなんだから、恥ずかしくないよ、脱ぎなさい」
下着だけにさせ、うつ伏せになった、背中からわき腹からバストに触れるようなマッサージになり体がビクビクしています、だんだん苦しそうに、声が出そうなのを我慢しています。
マッサージ師はお尻から太もも付近をマッサージしながら、局部に軽く触れるようなタッチした時
妻がついに「あーん」と完璧な喘ぎ声をだした。
腰を浮かさせ、手の平で局部をあたりを触り始めました
妻は「イヤン・イヤン」「アーン」と腰を揺らしながら、喘ぎ始めたが。しばらくすると泣き出して「ごめんなさい、もういやです」と失敗しました。

そんなある日
妻の妹(晴美)から電話あり、妻とは性格がまったく反対で、したいときは自分から軟派するぐらいで、現在結婚したので、少しは落ち着いたようだが、その晴美が
「卓也さん、今日エッチして」
私も昔、由香が海外留学の時、してしまい、今でもときどき、妹が欲求不満の時「Hしないと、姉さんに言ちゃうよ」と脅され、時々SEXしています。
でもさすが姉妹なので体型、感度もよく、男性経験が豊富なので、私も気持ちよく逝かさせてくれるし、外だしが条件ですが生でさせてもらえるし、生理前後は中だしOKなのですが、まんざらでもありません。

そして今日、久しぶりに濃厚なセックスをして、晴美はぐったりした顔をしている。
晴美「姉さん、最近、綺麗になったと思わない」
拓也 「いつも見てるからそんなに気がつかないけど」
晴美「兄さん気がつかないの、意識する男性が現れると綺麗になるのよ」
拓也「もしかして由香が浮気」
晴美「あんな超堅物の姉が浮気するわけないじゃん」と言いながら。
晴美「実は先日、姉さんが行ってるスポーツジムに私のボーイフレンドを連れて行ったの、そしたら、その彼(健一さん)姉さんの事、気に入って、それから、アタックしてる見たいなんだけど、やっぱ無理そうなんだって、でも健一さん19才の美男子のスポーツマンで早稲田でも優等生で、身長も体型もモデルなみだから、女性からいつも声をかけられ、SEXはいつでも出来るんだけど、健一さんのあそこが大きくて、経験浅い子はだめ見たいで、私とか人妻がいいんだって、それに、健一さん、ちょっと変わっていて、落としずらい女性を落とすのがいいみたいで、彼氏がいるラブラブの彼女を寝取ったり、婚約中の彼女とか、この前、新婚旅行の初夜の新婦を、初夜の当日、となりに部屋をとり、新郎より先に頂いたそうで、落とすのが難しそうな女性のほうが、燃えるんだって、でも姉さんと13才も離れてるので、子供扱いなので、少し、自信なくした見たい、でも姉さんこのごろ綺麗になったのは、彼を意識してるかもしれないと思って」
卓也「そんなに、格好いいのか、でもSEXは若いから、俺のほうがいいんじゃない」
晴美「それが、私が教えたから、テクニックも上手だし、それよりも、あそこが黒人並の大きさで、さらに硬く、子宮を突かれると、頭が真っ白になっちゃうのよ、また若いから何度逝っても、すぐ堅くなるし、このごろ、逝くのも調整できる見たいで、私を何度も失神させから逝くので、一度抱かれた女性は彼の言いなりなんだけど、彼って好み女性以外2度とは抱かないのよ、私は、何十回も抱かれたので、好みなんだね、でもなんだか卓也さんに抱かれた方が、安心感があって、すっきりするんだ」
卓也「でも、若いのにすごいな」
晴美「だから、気をつけないと、姉さんも食べられちゃうよ」
卓也「まあ、由香は大丈夫だね、じゃあ健一君に妻を寝取ったら、ご褒美あげるよって伝えてくれ」
晴美「いいの、もしかしたら、あの姉さんでも食べられちゃうかもよ」
卓也「大丈夫だよ、健一君にちゃんと証拠をとってくれって伝えてくれ」
晴美「わかったわ、伝えるわよ、兄さん後悔しないでよ」
卓也「了解」

それから翌日、妹から連絡があり、「健一君に話したら、喜んでたわよ、期待してください」だって。

その晩、私は夜、由香を縛りながら、ソフトSMで、焦らしながらのSEXをしながら、妻が興奮の最高潮の時、「僕以外の男に抱かれるとしたら、年上か年下か」って聞くと
妻は「年下」って答えた。
この1週間は由香に暗示をかけ、他人棒でSEXする想像をさせながら、由香も興奮している、そして実在の男性を想像させるのに妻に「あくまでも、想像だから、実在の男性を教えて」と話し。
妻は嫌がりましたが、言わないと逝かせないので、ついに健一の名前を言った、
妻は「私はその人しか知らないから」と言い分けしましたが。
その日のSEXは激しく逝ってしまった。

それから、1週間後、見慣れないアドレスのメールが来ました。
それは健一君だった「ご主人初めまして、妹さんから依頼され、素敵な奥様を寝取らさせて頂くこと感謝しています、ただ奥様、非常にガードが堅く、妹さんの紹介がなければ話すらできなかったかもしれません、少し時間がかかると思いますが、ご了承ください」
私は、少し安心感と、まだ野獣が妻を狙ってる不安感とが交互して、少し後悔しています。
そして2週間後
健一君からメールが来ました

「ご主人、途中経過です、やっと奥様のメールアドレスと携帯番号をゲットしました、これからは、少しは進展すると思いますが、妹さんから聞いたのですが、毎日SEXされてるとのことですが、暫く控えて頂けないでしょうか、奥様見たいな、お堅い女性は、言い分けがないと浮気しないタイプですので、例えば、ご主人が浮気したとか、SEXしてくれないからしかたなく浮気したと言い分けをもたせてあげたいし、欲求不満にさせて頂けば、お堅い奥様でも理性を失うと思います、ご協力お願いいたします」
それから、約2週間、過ぎようとしている、妻とは腰が痛くてと言い分けをして、SEXをしていません、少し変わった事と言えば、化粧とか流行の洋服になった事ぐらいで、特に変わったことは、ありませんでした。
ただ、夜私が寝てから、この数日、妻は相当欲求不満で、毎日オナニーをしています。
この事を健一君に知らせたら、「連絡ありがとうございました、やはりそうですか」とだけありました。

それから1週間後、妻が風邪気味で寝込んでいますが、平和な日が続いているので、健一君のことは、忘れていました。

また、妻は風邪が原因で腹痛を起こし、病院に通っています、妻が病院に出かけて1時間したた頃、メールが届きました、なんだろうと見ると、宛名が解りません、添付ファイルがありました、中をみると写真で、文書もなく、ファイルが5枚だけだった。
私は、心臓が破裂するように感じだったけど、思い切りファイルをクリックした、1枚目は女性の下着姿の下半身だけで、体型は妻と似てる女性です、下着も妻が好きそうなレースの下着姿だった、2枚目を見ると女性の局部をアップした所の写真で、陰毛もバギナもアップに写り、妻のあそこにに似てるような気がします、もう一枚クリックすると、男性の巨大なペニスが女性の濡れ光りしてるバギナに亀頭部分が当たって挿入する所の写真です、私は、目眩がしてきました、次の写真は根元までしっかり、挿入して結合してる写真だった。そして最後の写真は女性のバギナが開いてる状態で、大量の精子が、流れだしてる写真だった、私は心の中で、これは妻と違うと何度も言い聞かせた。

夕方、妻が帰宅した、病院が込んでたので疲れたと言って寝室に行った。
私は、妻の顔も見れなかった、ただ愛しい妻が無事に帰って来たのでホットした。

その日はなかなか寝付けなく、妻の顔もみずらく、書斎で、考えごとをしていた。
そこにメールが届いた、今度は音声ファイルのメールです、メモには、(1週間の人妻の記録)のタイトルで、1枚目は(初夜)、2枚目は、(二日連続)3枚目(体が覚えた快感)4枚目(調教)5枚目(気絶)6枚目(受精)7枚目(服従)です、これとは別に動画もありますが、音声のみで聞いてください。

私は妻が1週間前から風邪をひいて具合が悪かったし、これは妻と関係ないと自分に言い聞かせた。

私は、イヤホンを付け、パソコンの再生ボタンをクリックした、
「これから、清楚な気品あり、浮気なんてありえない人妻がお見舞いに僕の部屋に来ます、ご主人以外の男性をしらない処女のような奥様ですが、かなり欲求不満みたいです、どうなるでしょ」そこに、ピンポンとインターホンの音「部屋のドア開いてますので、そのまま入ってください」暫くすると、コンコンとノックの音、部屋が開く音がして、女性の声「お邪魔します、健一さん大丈夫ですか」
私はこの時、間違いなく、この声は由香の声で、相手は健一君だと理解した、息苦しく、心臓の音が聞こえるくらいになりました。

健一「由香さん、こっちの部屋です」
妻「失礼します」
健一「アー 由香さんが来てくれた、嬉しくって涙出ちゃうよ」
妻「健一さんたら、あれだけ、お見舞いに来てって言われれば、しかたないでしょ、お花ここに飾るね」
健一「ありがとう、花より、由香さんのほうが綺麗だよ」
妻「まあ、でも健一さん元気じゃないですか」
健一「由香さんが来たから、直っちゃたよ」
妻「ちゃんと、寝てなさい、でもここ広い部屋ね」
健一「両親、転勤で海外に行ってるから、もともと両親の寝室なんだけど、だからキングサイズのベットなんだ」
妻「わー、そうなんだ、びっくりしちゃった、だって、全身写る大きなドレッサーに、女性の香水も飾ってあるし、大人っぽい部屋だから、健一さんの彼女と同性してるのかと思ってましたよ」
健一「彼女なんていないし、彼女を作るとしたら、由香さん見たいな、品のある、美人な女性を探すんだ、由香さんが結婚してなかったら、もうアタックして、絶対お嫁さんにして、たくさん子供産んでもらうんだ」
妻「もう、そんなに褒めても、なにも出ないわよ」
健一「今日の由香さんの香り、素敵だな、お花畑にいる感じ」
健一「クン、クン」
妻「もう、健一さんたら」
健一「それと、ボディソープの香りかな、ローズウッドに柑橘系の香りもする、来る直前にシャワーしたでしょう」
妻「もう、健一さんたら、だって他所の行くときは、女性のエチケットです、それよりも健一さんって香りに敏感なんですね、なんか恥ずかしいなー、もうスポーツジムでは会いたくないな」
健一「大丈夫、由香さんの汗の香り、僕好きだもん」
妻「もう、いやー」
健一「そういえば、由香さん、ご主人以外の男性とお付き合いしたことがないって言ってたけど、男性の部屋で二人っきりになるのって、もしかして初めてじゃないですか」
妻「主人以外の男性の部屋は初めてなので、ちょっと興味あるかな、でも、緊張はしてませんよ」
健一「うそ、普段の由香さんと違って、なんかそわそわして、僕と目線が合わないし、由香さん、緊張してるでしょう」
妻「もう、意地悪言わないでください」
健一「由香さん、それでは、今日は、初体験ですね」
妻「えー」
健一「由香さん、なんで顔真っ赤にしてるんですか、こうして、男性の部屋に来るのが、初体験だって言ったのに」
妻「健一さんたら、あまり年上の女性をからかわないでください」
健一「もしかしたら、別の初体験想像して赤くなったのでしょう」
妻「もう、いやー」
健一「また由香さんが赤くなった、じゃあ、赤くなった初体験しようか」
ドサ、ガサ、ガサ、バタ、バタ
妻「イヤー お願い、やめて」
ブチュー・チュー、ブチュー、ズルズル
妻「ウー」「イヤ」
妻「アーン・ダメ・イヤーン」
ブチュウ、ズルズル、チューチュウー
妻「アーン、ケ ン イ チ サン、オネガイヤメテ、私。。。結婚してるのよ、こんなこといけないわ。。。アーン・・・ダメよ」
妻「アーン アーン オネガイ ヤメテ アーン」
健一「由香さんって感じやすい体してるんですね、どこを触ってもびくびくしてるよ」
妻「イヤーン、お願い、健一さんこれ以上、やめてください」
健一「由香さん洋服、しわになってしまうから」
妻「お願い、洋服は脱がさないで」
妻「ダメ、、、あーダメ、健一さん、お願い私には主人がいるのよ」
健一「素敵な下着ですね、ボディソープの香りが直接香ってきました、由香さんの乳首見たいな」
妻「イヤーン、アーンアーン、ダメ、これ以上ダメ」
健一「ペロ ペロ チュー チュウ 乳首堅くなってきた、由香さんって乳首触ると、体が、すごーく反るんだね」
妻「ダメ、ヤメテクダサイ アーン アーン」
健一「パンティの中はどうなってるかな」
妻「だめ、そこはダメ、イヤー    あ~ん」
ビチャ ピチャ グチョ グチョ
妻「いやーん、アン アン アン アン」
健一「由香さん、ここは愛液が溢れて、グチョグチョになって、、下着が濡れるから、取るね」
妻「健一さん、お願い、これ以上は許してください」
ピチャ、ピチャ、グチョ、グチョ
健一「由香さん、じゃあ、僕のオチンチン、口で逝かせてよ」
妻「ア・イヤー」
妻「すごーい」
健一「由香さん、ビックリしたでしょう、僕の大きいんだ、ほら、口でくわえて」
妻「アーン チュパ チュパ、大き過ぎます」
健一「でも、由香さんに咥えてもらえて、最高です、僕もお礼に、由香さんのバギナから出る愛液吸うからね、」
妻「イヤーン、それはダメ」
ベロ、ベロ、チュパ チュパ
健一「由香さんとシックスナインしてるなんて、夢みたい、由香さんのラブジュース美味しいよ」
妻「イヤーン、健一さん ダメーン アーン アーン」
健一「由香さん、口が止まってるよ、逝かせてくれなかったら、下の口で逝かせてもらうからね」
暫く舐める音が続き、妻の喘ぎ声が叫び声のようになり
健一「由香さん、さっきから、僕の握ってるだけで、これ欲しくなったんでしょ」
妻「健一さんお願い、もうこれ以上・・・」
健一「じゃあー、下のお口で逝かせてもらうからね、いいね」
健一「由香さん、ほら、ちゃんと、挿入するところ見ててね、入れるよ」
ズブ ズブ ズブ
妻「うー、だめ入れちゃあ・・・イヤーダメー、アー、ダメー」「ハー ハー ハー」
健一「ほら、根元までしっかり入って、繋がったよ、ちゃんと見て」
妻「イヤー 」
健一「これが、由香さんが赤くなった初体験でしょ」
妻「イヤー 言わないで」
健一「まだ、キツキツに収まってるるから、暫くこのまま抱き合って、由香さんの膣が収縮して、僕の形になじむまで、繋がったままでいるからね、暫くすると、自然に由香さんの腰が動くからね」
キスのをしてるのか、チュー、チュー  アーン アーンとか、喘ぎ声と舐めてる音とキスをしてる音がしてる30分ぐらいたったのか、喘ぎ声が大きくなり。
健一「ほら、由香さんの腰が自然に動いてきて、我慢できなくなって来たでしょ、動かして欲しいでしょう」
妻「イヤー 恥ずかしい」
健一「ほら、もう我慢できないで、自分で動かしてるじゃない」
妻は「お願い、もうダメ、健一さん、お願い」
健一「じゃー しっかり捕まってな」と同時に
パン パン パン パン パン パン
アーン アーン アーン アーン
パン パン パン パン パン
妻「アーン イヤーン すごーい、こんなの初めて、子宮に当たるの」
健一「こうして欲しかったんでしょ」
妻「はい、アーン アーン 気持ちいい 気持ちいいの」
健一「今日はこうなると思っていたでしょう」
妻「イヤーン、アーン 思って アーン 思っていません。」
パン パン パン パン パン
健一「じゃー いつからこうなると思った」
妻「イヤーン アーン 健一さんの アーン お口に」
健一「そうか、実際に触って、口に含んだとき、下のお口でも欲しくなったんだな」
妻「イヤー 恥ずかしい」
喘ぎ声がまして来たとき。
妻「もう、ダメです逝きそうです、逝くのが恥ずかしい」
健一「大丈夫、恥ずかしくないから、我慢しないで逝きな、今日は、何度でも逝かさせるから」
パン パン パン パンと強烈な音が響き
妻「イヤー見ないで、もうダメ 逝きます 逝きます 逝くー ウー」

健一「由香さん、素敵な顔して逝ちゃいましたね、体をこんなに反らし、びくびく痙攣してるよ、まだ僕、びんびんなんだけど、また動かすよ」
妻「ウー もうダメ、おかしくなちゃう」
また、パン パン パン パン
アン アン アン アン アン
健一「動かすのやめようか」
妻「お願い やめないでください」
パン パン パン パン
妻「アーン アーーん アーン」
妻「また逝きそうです、ヤー 恥ずかしい 逝きます 逝きます 逝く 逝く 逝くー」
健一「逝きなさい、」パン パン パン パン パン パン
妻「ウー、逝くー」
ハー ハー ハー ハー
健一「由香さん、また逝ったね、こんなに感度がいい人初めてだよ、あそこも最高で、毎日抱きたいな、いいだろう」
また パン パンと音が始まり。
妻から「毎日 抱いてください」と喘ぎながら、叫んでいた。

こうして永遠と録音されてる、僕のペニスはがちがちで興奮して、寝室に直行して、寝てる妻に、キスをして、いやがる妻を刺激して、濡れてきた、クレパスに僕の分身を挿入した、1週間前の形と明らかに違っていて、相当巨大なペニスで膣を広げられたかの形になって、緩くなっていましたが、愛する妻に対する焼き餅と、ここに僕以外の生のペニスが挿入され、子宮に精子をたっぷり放出されたことを考えるとさらに興奮して、若いときのようにペニスが硬くなり、妻のGスポットを集中して攻め、妻の性感帯をテクニックだけで攻め、昼間も他のペニスで逝かせられた妻を、僕のペニスで何度も狂ったように逝かさせた、そしてたっぷり中だしして、繋がったまま、寝てしまった。

翌日、健一君からメールが来ました、ご主人、如何でしたか、ほんとに素敵な奥様ですね、奥様を落とすのは、僕の経験上、相当の難関でしたが、東大も入学できれば、卒業できると同じ、奥様もいつでも、どこでも、抱けるよう、仕付けました。
7枚目の音声録音を聞いて頂ければ、解ると思いますが、排卵日10日間は、ご主人とSEXはしない約束ですが、昨日されたそうで、奥様には、今週罰として、摂関される約束になっています。
また、妊娠については、妹さんから、ご主人が無精子症なので、姉さんの年齢を考えると、早く妊娠させた方がいいと、依頼され、ご主人には黙ってとの事でしたので、すみませんでした。
それに、次は、ご主人も参加お願いできないでしょうか。
私は返信で「健一君から、連絡がこなく、いきなり、だれからも解らないメールがきたので、この数日、眠れない日が続きましたが、安心しました。
しばらくぶりに妻を抱いたら、さらに感度がよくなり、女として、さらに綺麗になった事、感謝します。ところで、私が参加するとは!」

健一・・・・「罰は、目隠しをして、私の知人と3Pをする設定です、もちろん、それはご主人ですが、それと、もう一つ考えてることなんですが、駅前の路地に浮浪者のたまり場があると思いますが、奥様を一人で歩かせ、その後から、私が奥様を抱きたい浮浪者に奥さんを罰として抱かせる案ですが、如何ですか、前座としては面白いと思います、あの、汚い臭い浮浪者に挿入されても感じてしまう奥様、でもちゃんとゴムは付けさせますし、普通の男性でも、あの名器の磯巾着なら、1分も、もたないかもしれませんし、奥さんが逝くこともありませんので、前座でいかがですか」

私は、浮浪者が妻を抱くと考えただけで興奮し、了承した。

当日、妻に急に出張で明日、昼にもどると連絡した。
夕方、繁華街の浮浪者のたまり場に、超ミニの体のラインがはっきり解る、ワンピースを着て、ゆっくり歩いてる、たまに、離れて歩く健一をチラチラ見ながら、ほんとにゆっくり、周りの浮浪者は舐めるような目つきで見ている。
妻はたまり場を抜け、駅前の喫茶店で待ってる、健一君は私の所に来て、いい浮浪者が見つかりました、1時間後の私の自宅マンションに呼んであるので、これから奥様を部屋で軽く縛って、浮浪者が即、挿入できる状態まで、刺激させ濡らしておきます、ご主人はこの鍵で先に行って僕の寝室のクローゼットに隠れていてください。

私が、隠れていると、妻と健一君が入って来た。
健一「今日は、お仕置きだからね」
妻「はい」
健一「さっきの浮浪者達、由香さんを舐めるように見ていたよ」
妻「私、ぞっとして鳥肌たちました」
健一「じゃあ、洋服を脱ぎなさい」
健一「下着もだよ、下着は僕に渡して」
健一「なんだ、由香さん、あそこ、少し濡れてるじゃない」
妻「それは、健一さんがいるからです」
健一「じゃー 軽く縛るから、ベットに横になりな」
しばらくすると、妻の喘ぎ声が、アーン アーンとして
ピチャ ピチャ ピチャ
健一「由香さん、もう洪水じゃないか」
妻「いやー 見ないで」
そこに、インターホンのチャイム
「上に来て、エレベータは使わず、歩いてきな」
玄関のチャイムがなり
健一「こっちの寝室においで」
妻「だれか、来るんですか、こんな格好じゃ イヤ」
健一「これが、お仕置きだよ、さっきの浮浪者が由香さんの裸見たいって」
妻「いやー、お願いヤメテください」
ガチャとドアが開く音
妻「きゃー 見ないで」
健一「さっき、歩いてた奥さんだよ、我慢できず、裸であそこも、びしょびしょに濡らしてるよ」
妻「違います、違います」
健一「スタイルのいい美人な奥さんだろう、こんな上品な極上の奥さんの裸、見ることもできないからな、それにしても臭うな」
浮浪者「すみません」
健一「もう、立ってるのか」
浮浪者「はい」
健一「臭いから玄関で裸になってきな」
妻「健一さん、お願い、これだけはヤメテください」

健一はは無視してる。
浮浪者「服ぬいで来ました」
健一「イヤー 見事に立ってるな、SEXは何年ぶりなんだ」
浮浪者「20年以上前です」
健一「もう、奥さん待ちくたびれて、びしょびしょだから、汚いペニスにゴムつけろ」
妻「いやー  いやー それだけは いやー」
健一「いやがっているけど、この奥さんの言い方で、ホンとは喜んでるから、じゃないと、こんなに、濡れるか」
浮浪者「じゃー いいですか」
妻「やめて、やめて」
健一「おまえ、いきなり入れるのか、少し、乳首とか舐めて、奥さん喜ばしてあげな、」
ビチャ ピチャ ピチャ
イヤー イヤー イヤ
浮浪者「もう我慢できません」
妻「イヤ イヤ イヤ あー」
ブチョ ブチョ・・・・・・・・そして パン パン パン
浮浪者「気持ちいいです、こんな美人に俺のちんちが入ってるよ」
パン パン グチョ グチョ パン パン
妻「イヤー イヤー」と軽く喘ぐ声がする
健一「ほら奥さん、喜んでるだろう、奥さんちゃんと逝かせたら、もう1回させてあげるぞ」
浮浪者「もうダメです、逝きます」
健一「まだ2分じゃないか、これじゃあ奥さん不満だぞ、それにしてもたっぷり出たな、ゴムの周りに奥さんのラブジュースがたっぷりついてるから、もって帰りな」
浮浪者「はい、ありがとうございます。」
浮浪者が帰ろうとした時
健一「おい、ゴムの周りのラブジュースだけじゃ少ないから、直接飲んで帰るか」
浮浪者「いいんですか」
妻「おねがい、やめてください」
健一「奥さんも喜んでるから、1分だけだぞ、直接、口つけて飲みな」
妻「いやー」
ピチャ ピチャ ごく ごく ピチャ ピチャ ごく ごく 浮浪者はバギナに吸い付き美味しそうに飲んでる。
健一「ほら、奥さん喜んで、体反らしながら、ぴくぴく振るわしてるぞ、美味しいだろう、」
「おまえ、また立ってるのか」
浮浪者「はい」
健一「しょうがないな、新しいゴム付け直せ」
浮浪者「いいですか」
健一「今度は奥さん、喜ばせろよ」
妻「もう。いやー」
妻「うー イヤー」の声の後
小気味よく パン パン パンとグチョグチョと音がしながら、2回目なので我慢できたのか5分ぐらい突いた時、ついに。
妻「アーン アーン アーン」と今度は、完全な喘ぎ声だ。
健一「それにしても清楚で気品のある、超抜群のスタイルの奥様が、汚い、臭い浮浪者に犯されて、感じてきましたね」
妻「いやー」
まだ、パン パン パン パンと浮浪者はがんばって、突いてる。
浮浪者が我慢できなくなったのか、気を紛らせているのか、大きな声で「うー 逝くぞと」腰を、強くバン バン バンと打ち付け、妻の泉からスケベ汁が飛び散り、喘ぎをましてきた。
さっき逝ったばかりだが、浮浪者は歯を食いしばりながら、さらに強く打ち付けた。
最後に「オー逝くぞ」とどなった時
妻の口から「逝きます」と重なった状態で、逝ってしまった。
健一は浮浪者をすぐに離し、外に荷物と一緒に放りだした。
健一「由香さん、あんな汚い、浮浪者のペニスで逝かされちゃったから、罰として別のお仕置きするからね」
妻「もう いやー」
健一「でも由香さんの3本目が浮浪者なんて、なかなかいないと思うし、浮浪者とSEXしたのも由香さんが初めてじゃない」
妻「健一さんたら、もう知りません、お願いだからシャワー浴びさせてください」
健一「まだ、これからがお仕置きの本番だよ」
妻「エー 」
健一「ちょっと目隠しするね」
妻「なにをするんですか、怖い」
健一「大丈夫だよ、さっきの浮浪者に逝かされちゃったので、由香さんはお仕置き用に、もう1本味用意したんだ」
妻「どう言うことですか」
健一「実は私の知人で、由香さんとも面識がある方で、ある日飲みながら、この方と由香さんの話になり、ほんとに清楚で完璧なプロポーションでしゃべり方も上品で、話するだけで緊張するし、あんな女性と一度でいいからしたいとか、テクニックなら自信があるんだけどなど話をした、以前、この方の奥様とSEXしてしまい、ばれて、それ以来、だれか、紹介しろと言われ、酔いもあり、由香さん抱きますかと話になり、普段、由香さんと会うので、目隠しして、由香さんに感じてもらおうと言うことで、由香さんも普段会った時、顔を知らない方が、恥ずかしくないでしょう」
妻「いやー、そんなの、お願いヤメテください」
健一「でももう、そばにいるし、それに、浮浪者に挿入されてる時、ベットのそばまで来て、エッチ汁が飛んで、その方にかっかってしまったんだよ」
妻「イヤー」
健一「この方、しゃべると解ってしまうから、紙に書いてくれたので、読むね」
「普段、清楚な奥様でご主人とも仲がよく、まさか、こんな趣味があるとは、私はご主人とも知り合いで、奥様と話しをしたこともありますが、素敵な奥様なので羨ましかったですが、今日は、奥様を快楽の世界に導きます、私で4人目ですかね、忘れられない思い出作りましょう」
妻「いやー」
健一「じゃあ さっきの浮浪者呼んで来るぞ、もう痴態、見られちゃったんだから、この方に、優しく、快楽の世界に導いてもらいなさい、この方の顔を見たら、由香さん絶対抱かれたいと思う紳士だし、この方に抱かれたと他の女性に解ったら、虐められるよ、それに、素敵な方なので、よけい顔を見たら、恥ずかしくなるし、普段、顔会わせたとき、顔が真っ赤になり、他の女性に知られちゃうから、目隠しするんだよ」
健一「そう言いながら、あそこから、溢れて、垂れてきましたよ、もうこの方に痴態を見せてしまったので、いいね」
妻「はい」
健一「じゃー最初に、これから、お世話になる、二人のペニス握ってごらん」
妻「いやーん」
健一「同時に触るの初めてでしょう、みんな形、違うだろう」
妻「イヤー」
健一「これから、この2本で、何度も逝きなさい」
二人で健一君は上半身、僕が下半身を担当します。
妻と健一君の濃厚なキスが始まり、舌を絡ませながら、唾液を吸い合ってます、体はぴくぴく反応し、僕がバギナをそっと舐めると、体を反らし、みるみる、スケベ汁が溢れます、
ここに、ゴムが被っていたとしても、あの浮浪者のペニスが入ったことを考えると、舌を入れ綺麗に掃除した、よけいに仰け反らし、そうとう感じてる
健一「由香さん、同時に攻められるのは、どう」
妻「いやー 恥ずかしい」
健一「普段より、感じてるよ」
妻「いやー 言わないで」
健一「ご主人と別れて、僕と結婚しようよ」
妻「それは、いやー 私主人を愛してるし、主人も私愛してくれてるから」
健一「そんな、由香さんが、他の男とSEXして、逝きまくってる事、ご主人が知ったら、どうなるだろうな」
妻「いやー それは、言わないで」
健一「ジャー、僕と今日最後にして、別れよう」
妻「いやー 主人は愛して大切な人ですが、健一さんは大好きで、一緒に居たいです」
健一「SEXはどっちがいいんだ」
妻「主人に抱かれると、安心感があり、きめ細やかですが、健一さんは、激しく、子宮に当たる所が、だからどちらもいいんです」
といいながら、喘ぎをまし、痙攣を起こしながら、感じまくってる。
妻「もうだめ、お願い」
健一「じゃー この方に射れてもらうからね」
妻「はい」
パン パン パン
妻「逝く 逝く 逝く」
健一「中にたっぷり出してもらおうね」
妻は逝ってしまった。
次は健一君の豪快のピストン運動がはじまり、シャンパンのコルクを押し込むような感じで、押し込むとき、妻の体は反り返り、子宮にぶつかってるのか、喘ぎ声が叫び声になり、
健一「どうだ 気持ちいいだろう ペニスはご主人と僕どっちがいい」
妻「健一さんです」
健一君は嬉しそうな顔して
妻の子宮に精子を放出した。
妻は、相当興奮したのか、気絶している。

私は、カメラを取り、気絶してる妻のアイマスクをとり、妻を真ん中にして、健一君と私と3人で記念撮影をした。

私は帰りました、妻はその日は帰ってこなかったので、健一君とまたしてるのかなと思いました。

翌日、昼間に愛する妻が戻ってきた。
昨夜は妻にとって、刺激的なことがあったのに、普段の可愛い笑顔にもどっていて、抱きしめたくなりましたが、我慢しました。
妻が「あなた、出張早かったわね、お昼頃帰られるって言ってたので、ジムに行ってきましたの、お昼つくりますね」
「食べて来たから、いいよ、少し書斎で、仕事するから」

そこに、健一君からメールが来ました。
前略 あれから、奥さん帰るまで、Hしてました、シャワーを浴びさせないで、帰らさせたので、僕の精子がまだ膣に入ってると思います。
夜まではシャワー浴びたら、またお仕置きだぞって言ったので、よかったら、楽しんでください。
それから、3Pどうだったと聞いたら、恥ずかしかったので、主人にされてると思うようにしましたが、健一さんに代わった時、逆に主人に見られてると思ったら、すごーく恥ずかしくなり、気絶してしまったそうです。奥さん、どんな方か聞くので、由香さんが抱かれたい男性の一人だと思うし、もし解ったとしても、由香さん、こんな方とSEXできたって絶対喜ぶと思うよ。

私は昨夜の妻の痴態を、思い浮かべ、今、妻のあそこに、健一君の精子がたっぷり注入され、妻の卵子を泳いでるのかと思うと、抱きしめたくなり、リビングに行き、妻が雑誌を見てるのを取り上げ、キスをしました、妻は相当ビックリしたのか、「あなた」と軽く抵抗したが
私は、思い切りキスをしながら、うなじあたりにキスした時、妻の汗と男の汗の香りがしてきた、胸を触ろうとしたら、「あなた、ジムでシャワー浴びてこなかったので」
私は無視して、下着の中に入れようとしたら、「お願い、トイレだけ行かせて」と必死です、これ以上すると可哀想なので、少し抱きしめ、大切な妻を感じていた。

それから1ヶ月が立とうとしている、妻の色気は増し、肌の艶も輝き、歩いていると、芸能人とすれ違った時のように、男性も女性も振り向きます。
そして、妻の生理が止まり、昨日、産婦人科で妊娠を告げられました、確率は少ないけど、僕の子供の可能性がなると、言い聞かせた、ただ、排卵日約10日間、毎日、濃い精子をたっぷり、大きいペニスの亀頭部分を子宮の入り口に押し込み、注入されたので、健一君の子供だと思いますが、でも嬉しいです
それと併せて、健一君は海外の大学に転校して、両親と暮らすそうで、昨日旅立ちました。
妻も昨日聞いたのか、昨日は目を赤くしてました。
今朝も、なぜか元気がなく、すごーく可哀想になりました。

妹から電話が来ました。
晴美「兄さん、赤ちゃんおめでとう、それにしても、すぐ出来ちゃったね、健一さんも努力したんだって、射精した時も抜かないで、精子がこぼれないようにしたり、出来るだけ深く挿入したり、だから絶対妊娠するなって言ってたし、でも、健一さん、姉さん妊娠したら、海外に行くよって、ほんとに行っちゃったよ、優しいわよね」
卓也「でも0.001%ぐらい、僕の確率あるんだからね」
晴美「はい はい 解りました、でもうちの両親よろこんでたよ、私も健一さんに妊娠させてもらいたかっな、主人と血液型違うからだめだったけど、お姉ちゃんずるいよ、お姉ちゃん男の子産んだら、健一さんに似て、おちんちん大きいんだろうな、私ゲットしちゃおう」
卓也「なに言ってるんだ、そのころお前、いくつだ」
晴美「いくつでも、若いちんちはいいものよ」
卓也「あきれた、晴美はまだ作らないのか」
晴美「じゃあ兄さん、私、排卵日だから、今日作ってよ、姉さん8週目までSEXできないでしょ」
卓也「結局、したいんでしょ」
晴美「じゃあ、これからいつものホテルで」
卓也「はい、解りました」

健一君は海外の両親の所に行き、メールが来ました、今は、外人の年下の子と盛んにSEXしてるそうです、僕のサイズはやっぱ外人に合うのかなって言ってましたが、由香さん以上の女性はいないな、できれば二人目のお子様もお手伝いしたいと連絡がありました。

悪い虫
産婦人科で特に妊娠8週目まではSEXがまんしてくださいのことで、妻は少し欲求不満気味で、昨晩、あの妻から求めてきましたが、もう少し我慢してって言いましたが、
私が寝付いた頃、隣で寝てる妻から喘ぎ声が聞こえ、オナニーをしていました。
妊娠までは毎日、特に最近まで、健一君と私とで、時間にしたら、毎日5~6時間はSEXしていた妻が、突然、先生から止められたので完全に欲求不満です。
私は、妹で欲求不満を解消してるので、
そろそろ8週目なので、妻の最初のSEXを刺激的に考えて見ました。

刺激的なことを考えてると、あの時の浮浪者のSEXが頭から離れず、
清楚な気品のある、抜群のプロポーションで普通の男性でも、高嶺の花で、あのモデルクラスの健一君でも、妹の紹介でやっとだったのに、あの浮浪者は苦労もせず、汚いペニスを挿入し妻を逝かせてしまったことが、頭から離れません。

8週目の翌日、妻も今日はSEX解放日なので、昼間からるんるんして、化粧もして、着替えを覗いたら、洋服もワンピースのセクシーなの選び、下着もレース部分が多いセクシーな下着で、よく健一君に抱かれに行くとき、身につける、いわゆる勝負下着だと思います。
私は妻に、繁華街にある店に、接待した時の支払いに行かせた。
妻は「帰りにシャンパンを買って帰ります」
私は「たのむな、今日8時後お祝いしようね」
と送り出した。
今、午後2時だから、万一、長くなっても時間的には大丈夫だと計算した。
繁華街の店は、あの浮浪者がいるあたりで、浮浪者のたまり場のそばを通るので、この作戦を考えました。
昨日あの浮浪者を探し、
卓也「あの奥さん、また抱きたくないか」と話したら
浮浪者「いいんですか、それは、抱きたいですよ、夢を見てる見たいです」よだれを出しながら、にこにこしてる。
卓也「妊娠中だから、生でいいし、妊娠安定日までSEXしてなかったので、欲求不満だから、できるだけ舐めたり、弄ったりしろ」
浮浪者「解りました」
卓也「繁華街の汚い、ラブホテルがるから、そこに連れ込め、201号室予約とってあるから、俺はとなりの部屋にいるし、盗聴器を部屋にお入れてあるから、SEX以外の乱暴や汚い事をしたら、殺すぞと脅した」
浮浪者「でも、ホテルにどうやってつれて行くんですか」
卓也「明日、繁華街の入り口の所2時ぐらいに通るので、お前、覚えてるか」
浮浪者「あんな別嬪さん、忘れませんよ」
卓也「そしたら、声をかけ、先日はごちそう様でしたと、チラっとこの写真を見せろ」
浮浪者「この写真なんですか、顔も解らないし、入れてる所じゃないですか」
卓也「あの人妻は、おまえの顔も覚えてないと思うが、その臭いを嗅ぎながら、逝かせられたので、声をかければ、思い出すし、写真をチラと見せ、あの時の写真返しますので、ここだとみんな見てますから、そこのラブホテルに入ってくださいと命令し、入ったら201のキーをもらい、部屋に入り、あとは、お前のアドリブで出来るだろう」
浮浪者「解りました、写真はチラですね、」
卓也「明日、行く前に、何回か抜いときなよ、いい女だから、すぐ逝かないようにな、あと、ちんちと手先は洗っとけよ、あとは臭くてもいいから」
浮浪者「解りました」

その日の2時頃、妻が繁華街に行った、後ろから見てると、セクシーなワンピースでほんとに、いい女だと思います、また、今日の夜が楽しみなのか、みてるだけでもるんるんしてます、今日は朝から美容院に行き、エステも行っきて肌もぴかぴかにして、私に抱かれるため完璧な準備も終わりました。
その時、あの浮浪者が声をかけました、妻は最初は怪訝した顔つきで、そのあと、びっくりした顔に変わり、なにか青ざめた顔に変わり、浮浪者の前を無言で歩き始めました、あたりを見回しながら、ラブホテルに入りました。
ホテルに入ったので、私も隣の部屋に入り、ここは安いラブホテルだから、となりの声がまる聞こえです、
浮浪者「奥さん、今日はセクシーなワンピースきてるじゃない、あれじゃあ難破してくれって歩いてる感じだったぞ、この前は、俺様に逝かされて、よかったんだろう」
妻「そんなわけありません、ここに来たら、写真を返す約束でしょう、警察呼ぶわよ、」
浮浪者「呼んで、こまるのは奥さんじゃない、私は、ムショのほうが、食事ができていいし、この写真ばらまくぞ」
妻「どうしたら、返すの」
浮浪者「この前、逝ってないって言ってたよな、今日、逝かなかったら、これ返すよ、どうせ、また俺は5分ぐらいで、簡単に終わるから、逝かないようにすればいいんじゃない」
妻は諦めたのか、
妻「それならシャワー浴びて来てよ」
浮浪者「これから二人で汗かくからいいじゃない」
妻「じゃー早くしてよ」
浮浪者「じゃー、そのセクシーなワンピース脱げよ」
妻「わかったから、早くして」
浮浪者「いやー、奥さん下着もセクシーなの着けてるじゃないか、いやらしいね」
妻「早くしてください」
浮浪者「下着も脱ぎな」
浮浪者「おー奥さんのパンティ染みついてるじゃないかぞ」
妻「そんなここと、ありません」
浮浪者「かせよ」
妻「いやー やめて」
浮浪者「やっぱ濡れてるじゃないか、この臭い、覚えがあるな、この前飲ませて頂いた、すけべ汁と同じ香りがするよ、奥さん・・やっぱ、奥さんSEXしたかったんだ
妻「あなたと会話するつもりは、ありません、早くしなさいよ」
浮浪者「まあ、いいか、ベットに横になりな、今日はじっくり、やらさせてもらうから」
ぴちゃ ピチャ 舐める音から、吸い付く音がする。
浮浪者「奥さん、感じやすいね、ぴくぴくしながら、乳首しげきすると、こんなに反って面白いな」
妻「早く、してください」
浮浪者「そのうち あそこから滝のように、スケベ汁がでて、おねがい入れてと言うさ」
時折、ウー ウーと息を止めて、声が出そうなのを我慢してるようだ。
浮浪者「そろそろかな、やっぱもうすごくなってるぞ、音を聞いてみな」
ぴちゃ ぴちゃ ぐちょ ぐちょ と音がするとき。
浮浪者「なんだ奥さん、すけべ汁で大洪水じゃないか」
妻「アーン やめて これ以上やめて」
浮浪者「また、このスケベ汁飲めてっか」
チュルチュルゴクン べろべろ くりくり チュー チュー
浮浪者「奥さん、腰上下にうごかすから、顔中、すけべ汁になっちゃた、舌を入れたら、よけい腰上下させるんだから」
アーン アーーんと妻の喘ぎ声
妻「お願い、狂いそう」
浮浪者「おれの、ちんちを入れるのがやで、狂いそうなのか、それじゃ、可哀想だから、挿入はやめて、舐めるだけにするよ」
ちゅる ちゅる
妻はしきりに腰をくねらせ
妻「おねがい ほしいの」
浮浪者「なにが、ほしいんですか」
妻「意地悪しないでください」
浮浪者「じゃあ、なにが欲しいか言えよ」
妻「いじわる お ち ん ち ん」
浮浪者「よく聞こえないな」
ピチャ ピチャ ピチャ ぐちょ ぐちょ
妻の アーン アーン アーン イヤーン ダメ アーンの声
浮浪者「もうがまんできないのかな、じゃー入れてあげるな」
妻「あー イヤー」
パン パン パン
アン アン アン
パン パン パン
アン アン アン
と打ち付ける音と妻の喘ぎ声がリズミカルに聞こえる。
10分ぐらい続き
妻「もうだめです、逝っていいですか」
浮浪者「だめだよ、まだ逝くなよ」
妻「お願いです 逝っていいですか」
浮浪者「じゃ スケベな下着はいていたのは、今日欲求不満でSEXするつもりだったんだろう」
妻「はい 」
浮浪者「なんだ、やっぱり欲求不満だったんじゃないか」
バン バン バン
妻「逝きます 逝く 逝く うー」
浮浪者「いやー 奥さんの逝き顔いいね、でもおれ逝ってないから」
また すぐに パン パン パンと音がする
妻「いやー もう だめです」
パン パン パン
アン アン アン
パン パン パン
アン アン アン
とまたリズミカルな音がして
妻「また、逝きそうなんですが」
浮浪者「奥さん、逝きやすいんだね、気持ちいいんだね」
妻「はい」
パン パン パン
妻「また 逝っちゃう あー 逝く」
浮浪者「また逝っちゃったよ」
そしてまた、腰を振ってるのか
パンパン パンと音が始まり
また妻の喘ぎ声がはじまる
浮浪者「奥さん今日、ご主人とするんだろう、やめようか」
パン パン パン
妻「やめないで」
浮浪者「奥さん、相当、好きもものだね」
パン パン パン
浮浪者「奥さん出すぞ」
妻「うー 逝く」
浮浪者「おー、いやーすっきりしたな、奥さんもすっきりしたでしょう」
浮浪者「奥さん、写真」
妻「なによ これ」
浮浪者「写真だよ」
妻「これじゃないでしょ」
浮浪者「奥さん、なに勘違いしてるんだ、ちゃんとこの写真見せたじゃない」
妻「だましたのね」
浮浪者「でも、欲求不満解消できて感謝してもらいたいよ、あんなに喜んで逝ってたくせに」
妻「もう、いいです」
浮浪者「奥さん、シャワーいいんですか、」
バタン とドアの音

私は浮浪者の部屋に行き、戦場を見た、ベットは乱れ、シーツの真ん中は大きな染みがあり、部屋の臭いは浮浪者の悪臭に妻の香水の香りが混ざってる、まだ浮浪者は裸でソファーにいた。
卓也「おい お前3回もしたろう」
浮浪者「それは、あの方が」
卓也「それにしても、高嶺の花の女はどうだった」
浮浪者「最高です、まだ夢の中です、ありがとうございました。」
卓也「あの人妻のご主人、やくざの組長だから、見かけても声かけるなよ、今日はお供の若い者がいなかったけど、いたら殺されるぞ」

そして、8時頃帰り、妻がシャンパンを用意してくれたので、乾杯した、そしてベットに入り、さっき痴態を想像しながら、妻を責めた、浮浪者に3度も逝かさせられたけど、私とは安心感か、何度も逝き、涙を流しながら、喜んでいた。
たぶん、この涙は、あの浮浪者に逝かされた屈辱だと思うが、私は「しばらくぶりだから、嬉しいのか」と言うと
妻は「あなたに抱かれてるだけで、安心感で涙が出ちゃうんです」
私は「愛してるよ、早く赤ちゃんみたいな」
「妻はこの言葉で大泣きになり、妻は健一の子供だと確信してるし、健一の音声ファイルのなかにも、排卵日だから妊娠させるぞ、ご主人と同じ血液型だから安心して孕めと言いながら 妻も妊娠させてください、健一さんの子供産みたいと録音されてたし、
健一が、赤ちゃん産まれたら、ご主人と別れ、俺と結婚してそだてようよ
その時妻は 私は主人を愛してるから絶対別れないし、主人との子供で育てたいの、
主人には言ってないのですが、病院で原因はご主人で精子が薄いから諦めず、と言われ、妹から、健一さんの血液型がO型ってしっていたので、万一男女の関係になったら、健一さんの子供なら私たち夫婦の子供にいいと思ってましたし、もしO型じゃなかったら、男女の関係にならなかったかもしれません」
妻「あなたが、優しい言葉かけてくれるので、嬉しくなちゃった」
卓也「大好きだよ」といいながら
また、妻を喘ぎ出させ、何度もいかせた。
妻が妊娠して12週目まだ、まだ、体型は変わらず、抜群のプロポーションです、SEXも普通に毎日していますが、また悪い虫ががうずきます。
12週目なら、妊娠も当然心配ないし、これから、出産直前、産後も当分できないので、SEXしながら、口説きました。
卓也「逝きそうなのか、まだ、がまんしな」
妻「あたた もう逝きそうです」
卓也「じゃあ 今度 他のペニスで逝って見ないか」
妻「いやー」
卓也「お願いだから、他の男と経験するなら、逝かしてあげるよ」
妻「意地悪、お願いだから逝かせて」
卓也「じゃいいんだねー、逝くぞ」
妻「逝く 逝く 逝く」と逝ってしまいました。
私はややしく抱き合いながら。
卓也「由夏に、色々経験させたいんだ、僕も、結婚する前に数十人と経験あるし、由夏が怒るからそれ以上は言えないけど」
妻「あなた、怒らないから、ちゃんと言ってください。」
卓也「怒って、別れるって言われたらやだから」
妻「どんなことでも怒りませんから」
卓也「由夏と付き合ってる時、研修中に他の女性とSEXしたり、つい最近は、3ヶ月ぐらい前かな、由夏が風邪ひいて、腰が悪く1週間しなかった時とつい最近8週目までの禁欲の時、他の女性とSEXしてしみました。ただ、するたびに、由夏の事が愛しくなり、さらに愛が深まるし、由夏には解らないと思うが、SEXはみんな違うので、よけいに由夏とするとき、新鮮さが沸いてくるんだよ、」
由夏・・・・ 考え込んでる
卓也「ごめんね、怒ったでしょう、だって結婚するまで、私以外の男性と手をつないだこともないんでしょう」
妻「それは、ないです」
卓也「だから、由夏にも経験してもらい、もっともっと綺麗になって欲しいんだ、いいだろう」
妻「私が他の男性と経験してもいやじゃないの」
卓也「嬉しいよ、できれば、由夏が自分の意思で男を選び抱かれてほしいんだけど」
妻・・・・また、考え込んでる
卓也「でも、いろいろな男性と経験して、娘が生まれたら、この男性ならとかわかるように、それに今は、妊娠の心配もないし」
妻・・・・・まだ俯いたまま
卓也「おれが浮気したのが、そんなにイヤだったのか」
妻「そんなことありません、私はあなたを信じてるから、まったく気にしてません」
妻「じつは・・・」
卓也「どうしたんだ」
妻「やはり いいです」
卓也「言いかけたんだら、ちゃんと話な、絶対怒らないから」
妻「怒らないですか」
卓也「どんなことがあっても、怒らないから、」
妻「実は、もう経験しちゃったの」
卓也「エー それってSEX」
妻「はい」
卓也「おめでとう、よかったじゃない、嬉しいよ」
妻「怒らないんですか」
卓也「怒るわけないでしょう、これで。俺の浮気も少し「ホ」としたよ」
妻「あなた」と抱きついてきた。
私は妻の乳首を刺激させながら
妻はアーン アーンと喘ぎ声が出てきた
卓也「SEXってみんな違ったろう」
妻「はい 違いました」
グチョ グチョ ピチャピチャ
アーン アーン アーーん
卓也「あれは大きかったか」
妻「はい」
アーン アーン
卓也「由夏のあそこは小さいから入れるの大変だったろう」
妻「すごーく 痛かったけど 暫くしたら 大丈夫でした」
卓也「気持ちよくて、すぐに逝ってしまったろう」
妻「はい」
パン パン パン パン パン
妻「逝きます、逝きます」
卓也「その大きなペニス思い出して逝け」
妻「いやー 逝く 逝く 逝く」と逝ってしまった。

それから妻の口から 相手は健一君でSEXは3回だけで、避妊もしたと、あと健一さんがゲームで浮浪者を呼びさせられたが、浮浪者がすぐに逝ってしまったので、妻は感じなかったことを話した。
実際とは、健一君の回数も違ってたし、浮浪者にも何度も逝かされ、口で飲み込んだり、妊娠も健一君だけど、ここまでしゃべって、安心したのか、私の胸に抱かれて、とても可愛い。

翌日、妻と話し、渋谷で難破される作戦になりました、やなタイプなら待ち合わせですからと断ればいいと話をした、安全の為、身分証明書類などはもたせづ携帯は私のを持たせました。
それから、妻には彼から待たされてむしゃくしゃしてるので、私をどこに連れてって、何をしたいのか、聞くとの打ち合わせで
今日は薄めの生地のワンピースなので角度によって下着がくっきり見え、やはり色気が出てます、出来るだけ時計を気にするようにさせた。
妻はどんなタイプに付いて行くか、どきどきした、最初の声を書けたのが、普通のサラリーマンで、妻は相手にしてませんでした。
次は茶髪の17才くらいで、短パン、サンダルの渋谷にいるガキタイプですが、笑いながら、しゃべっていましたが、手を振りながら行ってしまった。
次は中年の親父で、妻は顔を見ることもしませんでした。
次は、大学生の遊び人って感じで、笑いながらしゃべってましたが、妻が時計を気にし出したら、さって行ってしまった。
今度はサングラスをしたヤクザ風の大柄のガッシリした男です、キンキラとネックレスとキンキラの腕時計、黒のワニのバックをもっています。サングラスを外し、暫く話をして、妻の笑顔がみえ、なにをしゃべってるのか、恥ずかしそうな顔をしながら、場所を移動するとそこに黒塗りのオールスモークの最新のベンツが止まっていました、妻は後ろし乗せられ、消えてしまった。
自宅でまってると、時間も12時を回り、1時になった頃、タクシーが家の前に止まり、タクシーの運転手が妻を支えながら、帰って来た。
妻が「ただいま、遅くなちゃった、あなた、ごめんなさい、疲れちゃったの寝ます」
私は妻をベットに横にしたと同時に、相当疲れていたのか、寝てしまった、私は洋服を脱がしすと、男性の汗のにおいがし、パンティのシミには男性の精子の臭い、下着を脱がすと、赤く腫れた局部、そこからは精子の香りがもろに漂い、私はタオルで拭き、局部を消毒して、軟膏を塗って、パジャマに着替えさせた。
妻のバックをみるとDVDが入っていたので、なんだろうと思い書斎で見ました。
そのDVDを見ると。
ヤクザの組長と子分が高級ホテルのスイートルームにつれてった所からだった。
内容は、市販の興奮剤をのませ、アロマの香りを、興奮剤と暗示させ、相当の快楽になるり、意識がなくなった時、あとで、なにおされたか不安になるので、安全のためビデオ撮影をするとの内容で。
妻は見られながらのSEXでの興奮と、場所の雰囲気とか、興奮剤が効いてるの暗示でかなり、興奮したみたいで、
最初の会話は
組長「じゃあ、由香さん、そこで、下着だけになれ」
妻「恥ずかしいので、もう少し暗くしてください」
組長「薬が効いてくるから、このまま脱げ」
組長「いやー参ったね、レースの部分が多いエロいパンティだね、由香さん、これって、勝負下着って言うのか」
妻「違います」
組長「じゃー普段から穿いてるのか」
妻「穿いてます、主人が選びますから」
組長「そうなんだ、いつでも、抱かせられる用意かな」
組長が子分に「おい、由香さんのパンティアップして見ろ、染みになってないか」
子分「組長、染みてます」
組長「由香さん、もう濡れてるね」
妻「そんなこと、ありません」
組長「下着とりベットの上で足を広げな」
妻「そんなこと恥ずかしくて、出来ません」
組長「大丈夫だよ、薬が効いてるから、脱がないなら、子分に脱がさせるぞ」
妻「脱ぎます」
組長が子分に「由香さんのあそこアップで撮れ、どんな状況か報告しろ」
子分「組長、やらしい液が流れてきました」
親分「由香さん、なんだ、薬効いてるんじゃない、」
妻「いやー」
そして、この後、組長と子分に体を弄られ、妻から、おねだりしたが、なかなか入れてもらえないので、組員のズボンを脱がしペニスをしゃぶりはじめ、組長が「そんなに欲しいのか、由香はスケベだな」と言いながら、後ろから、真珠入りのペニスをいれてかき混ぜたから、妻は狂ったように、そして、初めて潮吹きを経験して、妻も薬でやらしくなったと思い込み、永遠とSEXをして、組員が10回以上したのだろうか、組長、もう俺だめですと言ったので、組長が最後の強烈な一発で失神させてしまった。
失神する前に、住所聞き出したのか、組員が失神した妻に下着をつけ、洋服を着させ、タクシーに乗せ、運転手にちゃんと安全届けろと送り出さしたことが解った。

最後に組長のメッセージがあった
「奥さん、久しぶりに、極上の体を頂きました、大変美味しかったですよ、薬はほとんど効いてないのに、あの乱れよう、多分、初めて味わう、真珠入りのペニスでかき混ぜたからかな、ただ、奥さんの誤算だったのが、あそこが名器すぎて、締め付けようとするから余計に、真珠をかんじるんだよ、もともとヤクザは名器じゃない、女を落とすために真珠を入れて、病みつきにさせるんだけど、名器の女性は貧チンでも十分に満足して感じて逝きやすい体になっているのに、この真珠入りの違った形の2本でかき混ぜたから、あの乱れようだったんだよ。

奥さんには刺激すぎたね、子分もこんないい女抱いたの初めてだったので、また抱きたいと言ったが、素人さんには手はだすなって言ったので、心配するな、でも、また欲しくなったら、あそこに立ちな、組の事務所からよく見え、覗いてると、待ち合わせか難破されたいのか、今日SEXする男探しているのか解るんだよ。

それに奥さんみたいな綺麗な方は普通に歩いていても声かけれるし、逆に立ってる方が不自然だったので目立ったよ、それに男から声欠けられると、全体をチェックしてただろう、それにチラチラご主人だと思うのだけど見てたので、今日はご主人から抱かれてこいと言われたんだろうけど、渋谷にはその手のご主人が多いんだ。

奥さんが目的を聞いたのは、早くすませてご主人の所に帰りたかったんだろう、でも、この真珠のおかげで、奥さんが何度もせがみ、子分も10回以上したと思うが、もうできませんと言ったので、俺が最後に強烈な一発で失神させたんだよ、だからこんな時間になっちゃってごめんな。ご主人心配してないかな、最後に、ご主人、こんな極上の女食べたの俺も初めてだったよ、ご主人が羨ましいよ、ほんとに美味しかったですよ、御馳走様」

朝妻が起きたまだ目の下に熊ができていた。
妻「あなた おはようございます」
卓也「おはよう よく寝てたな」
妻「あなた あの ・・・・・・私の・・あそこに軟膏つけましたか」
卓也「だって、真っ赤にはれてたんで、治療したんだよ、でも赤くなるまでしたのか」
真っ赤な顔して
妻「もう あなた いやー 恥ずかしい」
卓也「夫婦なんだから、恥ずかしくないよ」
妻「でも」
卓也「DVD見たよ」
妻「見たんですか」
卓也「相当、すごかったよ」
妻「いやーん」
卓也「あの組長さん、おまえがSEXの相手を探して立っていたの解ってたんだって、それにしても、ヤクザの組長怖くなかったか」
妻「優しかったです」
卓也「組長は結構安全だけど、組員は気をつけないと、怖いぞ」

そして、数日、この時を思い出しながら、興奮しながらSEXをした。

妻は、この数ヶ月、いろんな経験をして、さらに綺麗なり、いい女になりました。



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