萌え体験談

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初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらった

中学の3年間はバスケット部に所属していた。

1年生の時、そこそこ身長もあり上手い方だったので、よく女子部の3年生の練習相手をさせられ、練習試合をした。

男子とはいえ、1年生に負ける訳にはいかない、と3年女子部の先輩達は結構本気モードだった。こちらも本気モードになるとそこそこいい試合になった。

楽しかったのは、身体がぶつかったり、タッチ出来る特権だった。

中3にもなると結構カラダも出来ており、女って感じだったり、いい匂いがした。特に可愛い先輩だとわざとぶつかったり、触ったりした。

同じ様な事が中3の時にもあった。隣に短大があったので大会前によく体育館を借りて練習した。短大のバスケット部と一緒に隣同士で練習する事もあった。

そして、体育館を借りたお礼ではないが、練習試合を何回かした。短大生とはいえ、こちらは地区で3位に入る実力もあったので、結構余裕で勝てた。

短大のお姉さん達は、中坊に負けるのは屈辱なのか、結構本気丸出しで向かってきた。当然、プレイも激しくなり、身体のぶつかり合いも増えた。

短大生は中坊にとってはオトナの女で、結構乳に触ったりして喜んでいた。

そんな・・ある日、短大のお姉ちゃん達との合同練習が終わり、シャワーを浴びて自転車で帰る途中、「あっ!ちょっと7番!」とバス停で声を掛けられた。

自転車を止めて振り返ると、短大のお姉ちゃんが立っていた。
「あっ!キャプテン・・」
「帰るの?」
「はい」
「家、どっち?」
「〇〇です」

「ふ?ん・・じゃぁ、乗せてって!バス行ったばかりなんだもん」
「ええ?、二人乗りで?」

「いいじゃない。何か奢ってあげるから」
「それならオッケーす」と後ろにお姉ちゃんを乗せた。

横座りで座り、俺の腰に手を回すお姉ちゃん。小柄ながらもムチッとした人でショートカットで夏菜に少し似た感じだ。
奈津(仮名)さんは意外と胸がデカイ、とチームの中でも話題になっていた。
走る時にプルンプルンと揺れる乳に目が釘付けになったもんだ。

淡いピンクのチュニックにデニムのショートパンツ。チュニックの下には白いタンクトップ。淡いブルーのブラの肩紐が見えている。紺のニーハイにサンダルといった服装だった。

「お腹空いてる?」
「はい」
「お好み焼きでいい?」
「はい、いいっす」
と奈津さんがよく行くお好み焼き屋でご馳走になった。

聞くと住んでるのが俺の家の近くのワンルームマンションだった。
自転車で二人乗りして送って行く事に。

さっきよりもしっかりと腰に手を回してきているので時折、デカイ乳の感触が背中に!チンポがムクムクするのを必死に堪えた!

そして、パソコンがネットに繋がらないと言うので見てあげる事になり、奈津さんの部屋へお邪魔した。可愛らしい女の娘の部屋でドキドキした。

いい匂いがしたし、干してある下着にドキッ!
パソコンに集中して・・意外と簡単に繋がった。

感心する奈津さん。
チンコは益々硬くなって苦しかった。
キョドってる俺に、
「あっ・・ひょっとしてぇ・・」

「か、帰ります!」と慌てて帰ろうとすると、
「ちょっと待ちなさい!」と引き止められ、

「勃っちゃったぁ?お姉さんの魅力に?」
と小悪魔っぽく後ろから耳元に囁かれて股間を触られた。

飛び上がりそうな位、カラダに電流が走った。
「お姉さんに見せて・・」とベッドに寝かされ、ズボンとパンツを脱がされた。

「わぁ・・おっきぃねぇ・・ちょっとビックリ」とお姉さんの目に妖しい光が。
手コキしながらキスしてきた。

「初めて?童貞?」
「は、はい」
「お姉さんにまかせてね」とフェラされた。

口に亀頭を咥えられた瞬間に、初めての暖かい口の感触にあまりにも気持ち良くて、舌でペロッとされた瞬間に、
「あああ・・」と情けない声をあげて奈津さんの口の中に射精してしまった。

ドクドクと大量に出た。今までで一番気持ちいい射精に腰が抜けた。
凄い量に目を白黒させながらも全部口で受ける奈津さん。

綺麗にお掃除フェラされてまた射精。
口の中の大量の精子をゴクリと飲み込む姿がエロかった。

「はぁ・・凄いねぇ・・まだビンビンだねぇ・・気持ち良かった?」
「は、はい・・腰が抜けちゃいました」

「今度は、もっと我慢するのよ」と服を脱いで全裸になった奈津さん。
俺もシャツを脱いで全裸に。

ベッドの上で、キスしながら奈津さんのレッスンを受ける。
形のいい張りのあるオッパイがたまらなかった。

初めて見るナマのマ○コも興奮した。
乳首もマ◯コもピンクでキレイだった。
薄いアンダーヘアにも興奮した。

赤ん坊のように乳首を吸い、奈津さんに言われるままにマ○コを舐め、69をした。
フェラが気持ち良くて何度もイキそうになったが、
「ダメよ・・我慢して」とその度に寸止めされた。

「ああん・・気持ちいい・・」と奈津さんもクンニされて気持ち良さそうだ。
「はぁはぁ・・も、もう無理っす!」

「ああん・・まってぇ・・」とフェラを止め、キスをして、
「入れたくなっちゃったぁ」とゆっくりと騎乗位で跨ってきた。

熱くて狭い膣に包まれる感触がフェラとは違った感触でまた気持ち良かった。
「あああ・・入ったぁ・・ちょっといたぁい」と奈津さんが奥まで挿入し終わった瞬間に、
キュキュっと締まる熱い膣に耐えれず、
「あっあああ!」と奈津さんの膣奥に中出ししてしまった。

「いやっ!出てる!」と熱い精子が膣奥で噴射し子宮口から子宮に注がれるのを感じてブルブル震えながら奈津さんは呟いた。
イったらしい。

俺の胸に倒れこみ、
「はぁはぁ・・ダメでしょ・・中で出しちゃぁ」
「ご、ごめんなさい・・ど、どうしよぉ」とパニクる俺に、
「大丈夫よ・・今日は中に出しても・・」とキスしてくれた。
そのまま萎えないチンコで続けてセックス。

2回出してるので、何とか今度は長く耐えれた。
騎乗位、座位、バック、正常位と奈津さんに言われるままに突いて突いて突きまくった。

奈津さんも何度かイったみたいで、膣がチンコを千切るくらいに締め付けてきた。
何とか耐え、正常位で最後は奈津さんと一緒にイッて、また中出しした。

気持ち良くて腰がしびれてしばらく動けなかった。
ドクドクと長々と射精していた。

熱くてキツイ膣に包まれてまだチンコは萎えなくて、まだしたかったが、
「はぁはぁ、もうダメェ・・そんなのでもっとされたら・・こわれちゃう」と奈津さんに言われ、チンコを抜いた。

奈津さんのマ○コからドロドロと精子が溢れるのがエロかった。
しばらく抱き合ってた。チンコはまだビンビンだった。

「しょうがないなぁ・・お口で我慢してね」
とフェラで抜いてくれた奈津さん。また、飲んでくれた。

奈津さんとはその後、何度もセックスした。
最初は、奈津さんに主導権を握られてたが、逆に主導権を握って年上の奈津さんを攻めて何度もイカセる事に征服感を感じ嬉しかった。
アナルセックスも一度した。痛くてずっと泣いていた奈津さんが可愛かった。

デリヘルブタ女の過去

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

ヤケになった被論破童貞、哀れ

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

風俗嬢リエちゃんからのお願い

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

10年ほど前の話



10年ほど前の話ですが・・・

当時大学生で友達数人と女だけの旅行にいきました。
観光先で一日目の夜の宴会のための犯しなどを買おうと私一人で
コンビニを探して歩いていました。
すると公園のようなところに小学生の男の子たちがイジメというか、喧嘩みたいなのしてました。
1人の男の子に2人が一方的に殴ったり蹴ったり。私は小学校の時から空手をやっていて、
そこらの男子には負けない自信もあったし、ましてや相手は小学生。
「なにやってるの!?」と大声で怒り、その子たちの元へかけよりました。
イジメてた男の子たちは最初はビックリしてたけど私が女だと思って
「関係ないやつはひっこでろ!」みたいに逆ギレしてきてしまいにはつかみかかってきたので
うでを払って下段蹴りで転ばせました。すると大人しくなりました。

今思うとここですぐに帰ればよかったのですがいいことをしている自分に酔っていたのか
その子たちに説教をはじめました。しばらくするとその子たちの目線が私の背後にうつり、
後ろを振り向くと体の大きな中学生ぐらいの男の子が「終わったかー?」と言って現れました。
小学生の男の子はいきさつを説明し、聞き終わるとその中学生は私をにらんできました。
私はここでナメられてはいけないと思い「なに!?あなたもやられたいの!」と構えをとりました。
すると中学生は「ギャハハお姉ちゃんかっこいいな、こえええっw」ってナメきった態度でした。
カチンときた私は同じように下段蹴りをあてましたがぜんぜんきいてない感じでした。
蹴られた中学生は起こって「何するんじゃ!!!」と私の胸ぐらをつかんできました。
私は「きゃ!」とびっくりして後ずさって後ろにころびました。
ミニスカートだった私の股間を見て中学生が一気にやらしい目つきにかわりました。
私が立ち上がると怖い顔で近づいてきて胸を鷲掴みにしてきました。
「なにするの!」と言って平手打ちをしようとしたらその手をすごい力でつかまれ、身動きできませんでした。
恐怖と緊張で立っていられなくなりハアハアしていると中学生は「こいつらの敵討ちじゃ。決闘する。ついてこい」
と私の手を引き公園から離れた資材置き場のような人気のない建物につれていかれました。

小学生も中学生が怖いらしく離れてだまって見てるだけで、私と中学生が対峙していました。
私は足がガクガク震えてきてそれを見た中学生がニヤニヤしながら「決闘じゃないな、お仕置きじゃ」
と言って顔を近づけてきてキスをしようとしました。私は「イヤ!」と言って走って逃げようとすると
背中を引っ張られてすごい声で怒鳴られてひきずり倒されました。
怖くてわけがわからなくなり「いやああ!」と大声で叫ぶと「黙れ!殺すぞ!!」と怒鳴られ
お腹を思い切り殴られました。行きができなくなり痛さと恐怖と殴られた衝撃で意識が朦朧としました。
どれぐらい朦朧としていたのか、貧血のような状態でただ気分が悪くなにをどうされてるのかわからなくて上に乗られて
なにかされてる、ということだけがかろうじてわかりました。
耳元の荒い息づかいでぼんやりした意識が徐々にはっきりしてきて自分の体の感覚を確かめると
上半身は裸で下着も脱がされていました。中学生が野獣のような顔でハアハア言いながら私の体を舐め回していて
私は抵抗してまた殴られるのが怖くてされるがままになっていました。
おっぱいをしつこく触られて、吸われてあそこもいっぱい舐められました。
その頃には感じている自分に気づいていました。恐怖と自己嫌悪と背徳感と・・・いろんな感情がまざり
脳の奥がハジけているような状態で今思うとすごくよがっていたと思います。
「スケベな女だ」みたいなことを言われキスをされ中学生に挿入されました。
ガンガン突かれてその荒々しいセックスにものすごく感じてしまい泣きながら何度もイカされました。
イカされたというか、イキ続けていました。
中学生もものすごく興奮していて私の中で1回イってるのに動きを止めず2回イって、まだ止まらず、
3回目私の中に出してやっと離れてくれました。
するとそれを見ていた小学生の男の子たちを呼び、みんなズボンを脱がせて並ばせ、「フェラしろ」と言われました。
私は3人の小学生を順番に口と手でしていると小学生もすぐに口の中に出してきました。
するとまた中学生が今度はバックから入れてきて、またものすごく感じてしまい、何度もイかされました。
そのあと順番に小学生全員とやらされました。

今思い出してもオナニーしてしまいます・・・

近親との恋愛なんて普通は成立しない

まずはスペック。

俺、当時は高校1年から2年。
DQN、ボッチ。
身長は170ちょい。
結構モテたからブサメンでは無かったと思いたい。。。

姉、身長160無いくらい。
黒髪のストレート。結構髪が長かった。
年齢は俺の一つ上。
Dカップ。これは下着見たから間違いない。

妹、身長150ちょい。ちっちゃい子。
俺の一つ下。父親の連れ子。
俺と姉は母の子。つまり血縁関係はない。
再婚は小学3年の時。ついでに言うと現在は離婚してる。俺の高校卒業と同時に。
妹は、姉より胸でかい。たぶん。

俺と姉の関係なんだけど。
まず、俺の母親はスナックのママさんをやってる。親父と離婚してかららしいが、実の父親の顔は俺も姉も知らない。
ある程度俺と姉が歳をとってから親が再婚してるから、両親の、その。エロいシーンとかは幾度となく目撃したりしてる。

幼い頃の俺と姉はそう言うのに興味を持ったりした。
当時の姉はもう知識があったかもしれないが、少なくとも俺にはなかったな。

その両親のやっていた事は、これまたマニアックなのだが、緊縛だった。
俺はカクレンジャー世代なので、忍者ゴッコがすきだった。

それで、姉に「なわぬけー!」とか言われ、縛られ。エッチな事をされた事もある。
これが後々影響してるのかは分からんのだけどw

妹が俺の家に来たのは小学3年の時。
俺は自分より年下の兄弟とかいなかったから純粋に嬉しかった。
しかし姉は違ったようで、当初は妹を凄く毛嫌いしていた。
今思うとその気持ちは分からなくもないなって思う。俺は本来末っ子だからな。姉の嫉妬心とか、深いところは分からないけど。

名前を考えよう。
最近、というかシュタゲと言うアニメが好きなので、そこから名前をとらせてもらう。
残念ながら、キャラも性格も全員違うのだけどw

俺、倫太郎!
姉、クリス!
妹、まゆり!

そんな感じで行こうと思う。

姉は妹を嫌っていると書いたが、それは最初のうちだけで、姉が中学に上がる頃にはむしろ妹にぞっこんな感じになってた。
元々姉は正義感の強い方なので、そう言う、言い方は悪いが。遇われな感じを持った妹は放っておけなかったのだと思う。

まあ、当時の俺等はいたって普通な家族だったと思う。姉とちょっとエロいことはあったが、今思うとやっぱり遊びの延長だったしな。

妹も俺になついていたし。普段クールで、人の前に立ちたがる姉も妹には色々と適わない、そんな、バランスのとれた家族だったと思う。

そんで俺、高校に入学。
結論から言うと、俺も妹も、姉と同じ高校に入学した。
理由は自宅から近い!!!

俺と姉は誰に似たのか分からんが、なぜか運動は得意だった。
姉は剣道で全国大会出場。俺は空手で全国大会出場(型だけだから喧嘩とか強くない)
まあそんな自慢はいいのだけど。
俺は高校に入って、中学に引き続き空手部に入った。入部してすぐに辞めてしまったけど。
この辺は普通に高校生活を過ごしていただけだから飛ばす。
何月だろう。生徒会の入れ替えみたいな時期。
姉、クリスは生徒会長に立候補しやがった。

その、生徒会とか決める式?って。なぜかその演説の助手みたいなのをつけるんだよな。
それで俺は姉直々にその役をやらさせられるわけだ。
なんで実の弟が姉のPRをしなきゃいけないんだよ!って、当時はブルーな気持ちになったのを覚えてる。

とりあえず、姉は生徒会長だった。
そんで、今の学生とかは流行ってるか分からないけど。俺が高校生の頃は、適当なアドレスにメールを送って、そのままメル友になる。みたいなのが流行ってたんだ。
それでメールをやり取りしてた女の子がいる。
名前。。。ルカちゃんとしよう。

その事の出会い、出会ってないのだけど。なんか「どうも、適当にメール送ってみました」みたいな感じだったと思う。
ルカとは結局メールのやり取りしかしてないな。
当時高校1年だったし。特にエロい話とかも無かったけど。学校ではあまり女子と話さないというか、人と話せなかったからルカとの話は楽しかった。
ルカ「部活とかしてないんですか?」
俺「してないなー」
ルカ「また空手やればいいのに」
そんな、他愛のない会話だった。

そんなこんなで高校2年に上がるちょっとまえ。冬の事だったかな。
靴箱の中に手紙が入ってた。
差出人の名前は無かったのだけど、同じ学校の人らしかった。

その人の手紙は少し特殊で「もしお返事を頂けるようでしたら、○○著の○○という作品の○○ページ目に挟んでおいてください」みたいな感じだった。
だから俺自身も、その人に返事を求めるときは図書室にある本の間を指定したりした。
ちなみに内容は、スポーツ大会の話題だったり。定期テストの話題だったりと当たり障りの無い内容だった。

この人は、名前どうしよ。。。
えなちゃん。としよう。
登場人物多くてほんとすまん。

高校1年の時は、こんな感じだった。ほんと、普通w

そんで、妹が同じ高校に入学してくる事になる。
姉が高3、俺が高2、妹が高1。

姉は意外と貞操感の薄い人間で、結構彼氏を家に連れてきたりしてた。
だから俺も高校生になったらそう言うエッチな感じもあるんだなと思ってた。

姉は結構目立つ気質だったからか、妹も結構目を付けられるのは早かった。
そこで困るのは、妹は姉よりも精神年齢が高いっていうか。
そういう性的な事に関して寛容だったんだ。

いわゆる、ビッチと言う奴になったのだ。
性格はわりとおっとりしてるから露骨なビッチではなかったけど、誘われたら乗る。みたいな。
なんと言うか。いろんな事に無関心だった気はする。
簡単に言うとメンヘラビッチなのかな。。。

家で、良く姉に相談事とかをされるようになる。
その内容は妹についてが多かった。
姉「まゆりの男癖、どう思う?」
俺「どうって、本人がそれで言いならいいと思うけど」
姉「でもまだ1年生だよ!?」
俺「少なくともおねえの影響もあるだろ。おねえだって男連れ込んだりしてるじゃん」
姉「分かってるけど。。。」
なんとも歯切れの悪い言い方。

妹の男癖の悪さは学校でも評判だった。
本当かどうかはしらないけど、援助交際をしてるとか、そう言う噂もたった。

俺の同学年の奴とかも「お前の妹、いくらだったらやらせてくれんの?」とか聞いてきたり。

俺は姉に言われて、その辺、妹の事を咎めることにした。
俺「まゆり、お前なんなの?発情期?」
妹「え?wお兄ちゃん何言ってるの?w」
俺「いや、援交とか噂聞くからさ。本当なの?」
妹「えー、そんな事してないよ。ただ告白されて、付き合って。エッチして。ふられるだけー」
俺「エッチっておい。。。それヤリ逃げされてんじゃん」
妹「まあ、別にいいよ。身体だけでも、好きになってくれるなら」
こういう、ちょっと病んじゃってる妹だった。

俺は妹との会話を姉に話したが、姉は「ふーん」と言うだけだった。

その頃から妹はやたらと俺になついてくるようになった。
それは家でだけの話じゃなくて、学校でも。
妹「辞書わすれちゃったから貸して」とか。

正直この頃、妹の話を聞いてから妹を同情するようになってた。
血が繋がってないっていうマイナス部分を埋められてなかったのかなって。
俺も露骨だったと思うけど、妹に優しくするようになってた。
それで妹に良く思われるのが心地よくて、そう言う感覚に酔っていたのだと思う。

ある日、校内放送で妹が職員室に呼び出された。
まあ、そんなに気に留める事でもないのだけど「あ、まゆりがよびだされてる」くらいに思ってた。

その日、家でまゆりはとんでもなく不機嫌だった。
てか、明らかに姉を敵視してる感じ。

食事の後、俺は姉に問いつめた。
俺「おねえ、まゆりに何した?」
姉「別に。先生にまゆりは停学だって言われて、同意を求められたから承認しただけ」
俺「は?なんでまゆりが停学?」
姉「まゆりの首にキスマークあったでしょ?それで」
俺「キスマーク?それだけで停学になるもんなのか!?」
姉「なるわよ!ちゃんと隠しなさいよ、あの馬鹿。。。」
俺「かばわなかったのかよ」
姉「かばえるわけないじゃない!」
俺「なんでだよ!ねーちゃんだろ!」

この時俺は馬鹿だったと思う!酷い事言ってしまった。。。

それから俺は姉に対してもの凄くイライラしてた。
いまいち登場頻度が少ないけど、ルカとか、えなにもそういう愚痴っぽい事をこぼしていた。

やっぱり兄って言う立場だからなのか分からないけど、姉より妹を重要視しちゃう自分がいるんだ。

ルカも、えなもいい人で「確かに、それは酷いよね。でも、お姉ちゃんも辛いんだと思うよ」みたいなことを言ってた。

妹はずっと部屋にふさぎ込んでた。ちょっと話をしたりもしたけど。
妹「悪い事なんてしてない。愛されて何が悪い」の一点張りだった。

その翌日、俺は姉とガチ喧嘩をする事になる。。。
思い出すだけで寒気がする。。

そんなイケナイことを振り払う為に、俺はえなとの手紙のやり取りに精を出した。

他の人に見られたら困るから、結構マニアックな、誰も借りないような小説の間に手紙を挟んでやりとりしてた。

そんな、姉をちょっと意識しつつ。えなとやりとりをしていた訳なのだが。気がつくとえなが俺に対して敬語を使わなくなった。
やっと俺になれてくれたー。とか思って嬉しかったのを覚えてる。

学校では俺の妹の噂でもちきりだった。

謹慎をくらった理由は淫行と言う事になっていた。
ちなみに妹はそう言う行為をした相手の名前を言わなかった。だから謹慎をくらったのは妹のみ。

とにかく学校では嫌でもその話が耳に入ってくる。
その度俺はイライラしていた。
なんで俺が苛つくんだよって思われるかもだが。もう俺も姉を完璧に敵視してた。
思い込みって怖い。。。
そんで俺は昼休みに生徒会室に特攻する事になる。もちろんひとりぼっちで!
空手で全国まで行ってたし、正直全く怖くなかった。

俺は生徒会室に入る。姉は役員に囲まれている。
そんで俺は酷いが、姉を掴み投げ飛ばす。
俺「まゆりが今、どう噂されてるか知ってるかよ?」
姉「。。。。。」
俺「答えろよこの馬鹿女!」
とかタンカ切って殴り掛かってたと思う。
もちろん俺のが強い。姉を突き飛ばしたり、本当酷かったと思う。
しかし、姉が用具入れからほうきを取り出したあたりから形勢逆転。

むり!
棒って振り回すイメージだけど。コテ、篭手?痛すぎ。。。
もう手とか出せない!
手狙わないで頭ねらってよ!!!って思うくらい手が痛い。。。

そんな感じで見事に返り討ちにあった。
教師きて僕も停学。

俺は両親にこっぴどく叱られた。

その停学の期間、姉と妹のいろんな所をかいま見れた。

妹は単純に俺が生徒会室に乗り込んだ事が嬉しかったらしい。やっぱり妹は俺とか姉に疎外感を感じてたらしい。
だから他人を求めちゃうって。

姉は普段気丈なんだが、ものすごく俺に謝ってた。
姉「手、大丈夫?」とか。
むしろ俺の方が酷い事したのに、流石姉だなって思った。

ちなみに俺はまだ、姉も妹も異性として意識してない。ぶっちゃけ妹は結構意識してたけどw

血縁が無いって言うのは結構精神的に困る。

少し話が変わるのだが、ルカはメールだけの付き合い。どこに住んでるのかとかも全く知らない。
それでも、逆に接点が無いからこそ相談できる事とかもあって。普通に「俺、キスとかしたことなんだよねー」みたいな話もしてた。
なんだか、お姉さんみたいな感じだった。
姉はいるけど、現実の姉には話せない事とかも話せた。

妹の事とかも相談に乗ってくれて、凄くいい人だなって思ったんだ。
まあ、高校生だったし。少し惹かれていたのは事実なのだ。。。

俺は学校ではあまり人と話せない性格だったから、異性との付き合いって言うと姉、妹、ルカ、あとは手紙での交流をしてたえなだけだった。

えなはほとんど敬語で文を書いていたから、後輩なのかな?と睨んでいた。

停学期間中は割と平和だったと思う。
たんに、学校休めてラッキー!みたいな感じだった。

この停学がとけたあたりから、姉の俺に対する接し方が少し変わってきた。
具体的に言うと、恋愛の話とかをやたらとふってくるようになるんだ。

姉「倫太郎って彼女とかできたことあるの?」
俺「あるよ。一週間でふられたけど。告白してきてこれはイジメだよな」
家族なら全然普通だと思うが、俺と姉はあまりこういう話をしなかったから、少しどぎまぎした。

姉「好きな人とかいないの?」
俺「いるよー」
姉「え!?」

ちなみに、顔も知らないのにルカに惚れてた。

姉はこの頃はもう彼氏はいなかった。
妹に比べると姉の方が硬派なのだが、妹のイメージから姉のクリスも軟派なイメージをもたれたりもしてた。

俺はルカにひたすら思いを募らせていた。
俺「家とかどこなの?」
ルカ「その気になれば会いに行ける距離だよー」
もうこれだけで心が躍ってしまうくらい惚れていたw

普通は顔が見えないと惚れたりしなかもしれないけど、当時高校生っていうのもあって純愛に憧れてた。
だから、むしろ顔も知らないのにこんなに好きになれるのは純愛なんだと勘違いしていたな。

ルカは、電話は苦手だからダメだとかたくなに断ってた。
だから、俺はまずメールでルカに告白した。

内容は「顔も知らないのにこんな風に思うのは変かもしれないけど、ルカの事が好きです」
みたいな感じ。うわ、自分で書き返すと寒いな。。。

それで、返事はもらえなかったんだけど。俺の最寄りの駅で会う事になった。
めちゃめちゃ緊張した。

約束の時間に、約束の駅で、約束の場所。
なぜか姉がいた。

俺「なにしてんの?」
姉「。。。。。。」

俺「こらー」
姉「ごめんね、倫太郎。。。」
俺「は?」
姉「ルカって、私。。。」
俺「。。。。。。。。」

本気でキレた!

姉「本当にごめんね。。。最初はちょっとしたいたずらだったんだけど。。。」
俺「  」
姉「その、何て言うか。だんだん、本気になっちゃって」
俺「  」
姉「だめ、だよね。。。?」
俺「死ね!」

この日から俺はしばらく姉を無視するようになる。
当然だ!俺の純情な心をもてあそびやがって。。。

この日から俺はルカではなく、えなとの文通?を心の支えに生きて行く事になる。

えなはいい子なんだ。うん。俺を敬ってくれるし!

とか言いながら、実際けっこう姉を意識してた。
クリスとしての姉ならどうでもよかったんだが、ルカとしての姉にガチで恋をしてしまったがゆえの後遺症なのだ。と、思いたい。。。

そもそも姉の方が俺を意識してるから、それに釣られてしまうんだ。
やべえ。ねえちゃんかわいい。とか本気で思ってしまうこともしばしば。

でもね、ぶっちゃけるとえなも姉だったんだよ!

まず、俺はえなが姉だと言う事はしらなかったんだ。
この頃、敬語でなくなって、言葉使いも結構砕けた感じになってお互いなれてきた感じはあった。
純粋に嬉しかったんだぜ。。。

でも、やっぱり姉を意識してる自分もいた。
むしろ姉の方が歯止めが効かなくなってる感じはあったんだが。
普通に男女として交際したい。とか。
姉「ルカみたいな女の人がいいなら、私、変わるから。。。」
そういうの、真剣に言われるとこっちも結構考えちゃんだ。

つーか。ルカ好きだったし。。。

それで、俺は姉を好きになる。でもやっぱり、姉が装ってたルカを好きだって言うのが事実なんだが。。。

だから俺は姉の好意を受け入れた。つまり姉弟であって、恋人である関係になるわけだ。
いろいろ、つーかめっちゃ問題は豊富なんだが。高校生の頃の俺等にとって一番問題だったのは、姉弟でやることと、恋人どうしでやることに上手く区切りが付けられなかったんだ。

例えばデートで遊園地に行くとか。そんなもん結構してるし。
その辺俺たちは結構悩んだ。
その結果、たどり着いた結論はエロいことだったのだ。

ちゃんと交際を始める時。自分がえなでもあるって言う事を姉はカミングアウトした。
この時はおこらなかったなー。
それも恋人っぽいから続けようかってノリだったし。

もちろんこの事は誰にも言えなかった。
家では普通に姉弟をしてたし。

で、性行為とかするのだが。これはみんなの同意は得られないかもしれないのだけど。その行為の時、一番気になるのは匂いなんだ。
自分と同じ匂いがするのが凄く気持ち悪い。何て言うか、生理的に嫌なんだよな。。。何て言えばいいんだろ。。。
最初は全くそう言うの分からなかったから、姉貴普通に吐いてたしw
それからはお互い匂いには気をつけるようにしたり。

後は、立たない事もしばしばあった。
これはどうでもいいな。

えなとしての手紙のやり取りはこのころも続けてた。
姉としてじゃない自分が出せるからと言う理由。姉の言い出した事だ。

ただ、その手紙の内容にリアルで触れるのは暗黙の了解でタブーになってたな。
まだ現実に持ち出せるほどお互いが近親っていうのを理解してた訳でもなかったし。

でも、俺は幸せだった。ちゃんと姉を異性として見れてたし。ちゃんと好きだった。
姉も姉で、お姉ちゃんぶらない姉自身に酔っていたと思うし。お互い、普通に恋愛をしていたと思う。

でも、こんな風にはまとまらんのです。

俺も姉も、イケナイ事をしているという自覚はあったから。他人にバレないように細心の注意は払ってたつもりだった。
でも甘かったらしい。俺等は学校の教師に呼び出された!

教師「なんで呼び出されたかわかるかな?」
姉「いえ、身に覚えがありませんが」
さすが生徒会長。凛とした風に答えてくれます。
教師「倫太郎はどうなんだ?」
俺「ないっすねー。テストの点、悪かったですか?」
文章みて分かると思うが、俺は頭が悪い!
教師「君たち、男女交際をしてるよね?」
姉「。。。。」
俺「は?」
教師「姉弟としてではなくて、男女として交際してるよね?ってこと」
俺「意味が分かりません」

何でバレた!?って感じだった。
バレる要素が全く見当たらないんだもの。。。

教師「これ、クリスさんが書いたものですよね?」
そう言ってルカとしてやり取りしてる手紙を出される。
俺も姉も、その手紙は全部保管してあるはずだし。ここにあるのはおかしい。そもそも一番気をつけていたものも手紙だったし。
姉「誰かが私のフリをして書いたものではないのですか?」
そうは言うものの、やっぱりそれは姉の筆跡だった。
教師「ではご両親に確認してみてもいいですか?」
そう言われて黙る俺等。。。
それを白状したものだと教師は捉えたらしい。
結局両親も学校に呼ばれた。

怒られるなんてものじゃなかったな。母親とか、もう絶望してる感じだったし。
結局俺は再び謹慎。今回は姉も一緒に。
もちろん学校中その噂。。。最悪だった。
そもそもバレる要素がなかったんだ。。。

家に帰って手紙を確認してみても、自分が把握してる分は全部持っていた。

俺と姉は所持してる手紙をお互いに確認した。
姉「え?なにこれ!?私こんなの書いたことない!!」
俺「は?どういう事?」
姉「だから!私こんな手紙出した事無いっていってるの!!」
そう言って姉が見ているのは丁度えなの敬語がなくなった頃の手紙。
姉が言うには、その頃の手紙から微妙に文が変わってるらしい。

俺「じゃあおねえが書いたのはどこ行ったんだよ!?」
姉「知らないよぅ。。。」
そう言って、打ち拉がれる姉。

この時はパニックでどういう事かさっぱり分からなかった。
でも、謹慎の期間中冷静に考えればそんな事ができるのは一人しかいないのだ。

いもうとおおお!!!!

気がついてから姉と一緒に妹を問いつめる。
姉「まゆり。私の手紙、どうしたの?」
妹「ん?ちゃんと取っておいてあるよw」
姉「途中から、ずっと私のフリしてたの?」
妹「うん。まさかそんな関係になるとは思わなかった」
妹は最初、姉の部屋で手紙を見つけて、それから姉のフリをしたらしい。
単に俺と姉の道化ぶりを見て楽しんでるだけのつもりらしいが、俺と姉がそういう関係になってしまったのが面白くなかったらしい。
妹「実の姉弟で、その上恋愛感情まで持っちゃうなんて。うらやましいねー。どうせ私は他人ですよ」
俺も姉も、まゆりを他人と思った事なんて無かったが。本人はそう思ってしまっていたらしい。。。

結局、姉は高校卒業と同時に家を勘当された。
とは言っても、生活費とかは親が出してたから勘当とは違うか。

親は離婚したのだけど。妹はそのまま俺の母親の方についた。だからまだ俺の妹だ。

姉とは今は普通に会ったりもするけど、その頃の話はタブーになってる。今はそれなりに生活力もあるし。昔のようにはならないだろうけど、そもそももう姉には恋愛感情なんて抱けないしな。

姉や妹と肉体関係を持つのはあるかもしれんが、恋愛として成就させるのはとんでもない苦労がいるのだろうなと思う。
つーか無理!障害多すぎ!!

ソ一プ行ったら姉がとか漫画みたいなシチュまじで有った

久しぶりにソープと言うものに行った、
飲んだ帰りに繁華街よって2件目さがしてたんだけど、
ピンキーな店が目に止まっちゃって入ってしまった

受付のダンディー阪野似のおっさんにメニュー表を見せられて
オプションやら好みの嬢を決めて30分待った、呼ばれた

カーテン越しの薄暗い廊下に案内され個室に、
すぐ嬢は来ると言い残し阪野似のおっさんは消えた、
タバコに火を付けそわそわと待ってたら
無造作にドアが空き赤いドレスの旬婦が俺を睨みつけ腕組みしてた

俺は最初タバコ吸っちゃまずかったかなとか、
何かやっちゃったかなとか5?6静止して考えた、
咄嗟に嬢が「なに?いつから知ってたの?」と
怒り抑えた口調で聞いて来た、そこで気付いてしまった。

普段薄化粧で地味なスウェットでコンビニ行くような姉が
ドレスきてケバケバの盛りメイク装備のいやらしい姉だったんだ

俺は焦った、なんか踏み込んじゃいけないライン考えろよ
って言葉あるじゃん、これがそのラインかと確信したね、
ドアの前で仁王立ちする姉、酒のんでソープに来てる弟、恥ずかしくなった

姉「なに?ネット?」
弟「いや、知らない、知らなかったんだっす」(喉詰)
姉「はぁ、じゃあ変えるよオナゴ?あんたとなんか出来ない」
弟「なんか今日帰るわ、出来るのかな途中でキャンセル」
姉「無理」
弟「俺、今日無理だ頭混乱して動けない」
姉「じゃあどうすんの?」
弟「何もしないで一時間待つ・・・・」
姉「もったいなくない?チェンジ出来るよ?」
弟「姉、一人にしてくれないか」
姉「いや無理だろ」
弟「・・・・」

姉カチャ「あーもしもし、今空いてる子だれ居ます?」
姉「あーそうですか・・・・わかりました、あ、いやいやそういうんじゃなくて、はい」ガチャ

弟「・・・」
姉「ふぅ、チェンジするなら1時間待って」
弟「しないよ、こう言うのノルマあるんでしょ?」
姉「まぁ」
弟「俺は何も聞かないし言わないから」
姉「・・・・」
弟「なんか恥ずかしい、無理帰りたい」
姉「お金払って帰る?、おねぇちゃん半分奢るよ」
弟「いいよ、ココで1時間寝る」

俺はベッドに横になってiPodtouchで遊んでた、
姉は一応「やった感」を出すためローションを桶で作りながら
おっぱい揺らしてた、グチュグチュ、ぐちゅぐちゅ

姉は美人なんだが、姉に性的感情は全く持った事無い、
むしろ逆で嫌悪感の方が強い
パイチラなんか見た日は吐き気した

それがなんかローションこねくり回しながら
おっぱい揺らしてると殺意まで湧いてきた

姉「お風呂入ったら?気持ちいよ?」

俺はそこで何か切れたような感じがした

弟「じゃあ一緒にはいる」
姉「へ?いやいや、何?」
弟「こう言うの一緒にはいるんでしょ普通」
姉「・・・その気になったの?女の子変えようか?1時間待っちゃうけど」
弟「いい、別に一緒にはいるくらいいいかなーって」
姉「あ、そう・・・まぁ小学生まで一緒に入ってたしね・・・」

赤いドレスを恥ずかしげに脱ぎ捨て隣に入り込んできた。

おっぱいが綺麗だった、姉は狭い浴槽でゴメンねと誤ってきて
彼氏に貢いでる事とか実家に帰ってないとか申し訳なさそうに話してきた、
最後にテヘペロ!とかやってきた、正直可愛らしいと思ってしまった

その可愛らしい姉のおっぱいが目の前にあると思うと興奮してきた、
必至で隠そうと脚を閉じ平静を装っていた

姉「あらおっか?身体」
弟「い、いいよ、恥ずかしいし」
姉「おねぇちゃんなんておっぱい丸出しじゃん!別に良くない?」
弟「いや、今はちょっと無理」
姉「・・・勃ってんの?」
弟「いや、別に」
姉「あんたの「別に」はYesなんだよね」
弟「・・・」
姉「じゃあ、おさまったら言って?(笑)」

俺は必至で収めようと裏技を使った、
中学の水泳の時間に編み出した技なのだが
男根の根元を指でギュウっと締め付けてると意気消沈するのだ

おさまったアレを悠々自適に振りかざし姉に報告した、
スケベ椅子に腰掛け姉が作った泡を手に乗せ俺の肌に直接滑り込めた

そう、スポンジやらタオルがないのだ、それが当たり前だから、
ゆっくり愛撫するように撫で回す姉、わざとやってんなと勘ぐる弟、
怒り勃つジョナサンを見てほくそ笑む旬婦

胸に泡を塗りたくり俺の腕に絡ませてくる、
姉は咄嗟に拒否した俺をからかうように笑う、
背中に回り後ろから秘技おっぱい洗浄を繰り出す姉、
俺は拒否していなかった

柔らかい乳房に硬くなった乳首が背中をゆっくり這い回る、
姉は正面に戻ってきて俺の腕を自分の乳房に寄せた

石鹸で滑る柔らかい乳房は心地よかった

姉「あー、また勃った(笑)」
弟「あ、あたりまえじゃんこんなの」
姉「こっちも洗うね」

姉は熱く大きくなった肉棒を握り、ゆっくり上下に洗い出した、
カリをキツくキュッキュっと締め付け、
玉をさするように揉みしだく、もう寸前だった

弟「うっく!でちゃう」
姉「いいじゃん、出しなよ?」

お腹の奥がキュッっと鳴り尿道を精液が勢いよく出てしまう、
姉は微笑み射精したばかりの敏感なジョナサンをマッサージしていた、
ビクンビクンと肉棒が余韻を楽しむ一方
姉は上目遣いでいやらしい事を求めていた

姉を性奴隷にした。

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。
姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。
手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。
姉が帰宅し昼食を食べた。
姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は

「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし

「こんなパンティはいていやらしいね」
と言うと
「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ
「こんなの使ってんだぁ」
と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと

「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。あっ、もっと。はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で

「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら

「ハァン、ハァン、気持ちいい。イッちゃう、イクゥ?」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、

「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い

「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。弟のチンポ奴隷になります。ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ?ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、

「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク?」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が

「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。
長文すみませんでした。

イブの夕方に

小5の時、クリスマスイブの夕方に衝撃的な光景を見てしまった。

家には親父と姉と私の3人が居て、母は仕事に出ていた。

親父は世間からは驚かれるような超エリート職で、相当な収入を得ていたはずなのだけれど、
妻子には最低限の暮らを営むのにも足りないくらいの生活費しか渡さなかった。
親父自身は、金のかかる趣味や複数の愛人達、仲間達との豪遊にお金をばらまいていた。

親父が部下達とその家族を家に集めてホームパーティーを開く時には、私たち3人は宴の場には入れてもらえず下働きだった。
自分と同じくらいの歳の女の子が、お姫様みたいに扱われていて眩しかった。
自分達とは別世界の人達だった。

家のほとんどの部屋は親父が占領して、私達母子は狭い一部屋に3人、荷物の山に押し潰されるような窮屈な空間で寝起きしていた。
姉や私は、学校では貧乏な家の子だと思われていた。姉は「ビンボーニン」などと言われて虐められていたらしい。
母は、親父の命令で、近所の運送会社の掃除婦か雑用みたいなパートをさせられていた。
人に顎で使われ、汚い下働きをして這いつくばる思いを母にさせるのが、親父には快感だったらしい。

親父は、支配下の人間や頼って来る者の心を踏みにじるのに快感を感じるタイプの人で、私達家族は日々DVに苦しめられた。
一瞬一瞬「この瞬間、早く過ぎ去って欲しい!」と思って暮らしていた。

階段の上から下まで突き落とされた事は、憶えているだけでも5回。
海や山などでも殺されかけた。
幼児の頃から何度も山に連れて行かれた。
はぐれたら野犬に喰われるという恐怖で必死について行く。
高い山の上で、何でこんな所に幼児がいるんだと、大学の山岳部の人達に驚かれたこともあった。
休憩している父になんとか追いつくと、父は汚い物を見るような目で私を見て舌打ちした。
「さぁ、行くぞ!」
私に休憩の時間は無かった。重い喘息に苦しめられていた私には限界だったが、気力でついて行った。
いかにも脚を踏み外しそうな場所で突き落とされたことがあった。
真冬の波の強い磯辺で海に叩き込まれたり、
海水浴シーズンには無理矢理沖まで泳がされて潮に流されたり。
親父は、もちろん助けてはくれない。離れた所で笑っていた。
うまく事故死という事になれば良かったのだろう。

実は、一つ上の姉の他に兄が1人いたが、私が幼児の頃に事故で死んでしまった。
兄の事故は親父がやったのではないかと思う。
母によると、他に4人、無理矢理に堕胎させられたそうだ。

親父は、母に対して、いつも生で中出しだったそうだ。
親父がやりたくなると「来い!」と言って母の髪や腕をつかみ寝室に無理矢理連れて行く。
前戯無しで、いきなり叩き込み、ガンガンとピストン運動して出す。
それで終わり。
私が大学生の頃、母と晩酌している時に、そんな話を聞いた。
母は処女で親父と結婚したらしいし、その後は親父のせいで男性恐怖症が深刻な感じ。
女の喜びというものには縁が無い人生になってしまったんだろうなあ。

私がお腹にいる時、母は親父に「堕ろせ!堕ろせ!」と、日々なじられ、殴る蹴るの暴行を受け、
破水しながら、這うようにして病院に行き、私を生んだそうだ。
父にとって私は要らない子だったのだろう。
「今度の、この子だけは、絶対に生む!」
そう思って耐えんだよと、後に母は微笑みつつ語った。
子供を持てて嬉しい!そんな気持ちをひしひしと感じた。
でも私は、自分の子供の頃を思えば、出来ることなら産まれてきたくはなかった・・・
母には、とてもそんな事は言えないけれど。

姉や私に何か落ち度があると、親父はそれをネタにして徹底的にいびった。
私が3歳の時、首を絞められて風呂場に連れて行かれ、素っ裸にされた。
そして、足首をつかまれて逆さ吊りに。
親父は私の胸や腹にスーッとカミソリを入れて切り刻み始めた。
そして、皮膚を小さく削り取られた。
痛さはあったはずなのだけれど、恐怖が支配すると、感覚や思考がストップしてしまうようだ。
そういう感覚を幼児の私は知った。
もちろん泣き声すら上げられない。心が停止してしまっていて。
やがて、血が幾筋か垂れて、首、顎、頬に伝わって来た。
目の中に血が入り、景色が赤くなった。

ある時は、虫ピンを一本一本、皮下に打ち込まれた。
乳首を引っ張られ、キリで左右に貫かれた時は、情景が怖過ぎて泣きたくなったが、震えて耐えた。

日々、一瞬一瞬が、生命の存亡をかけた真剣勝負。
親父の顔色をうかがい、
こういう事をしちゃったら、こういう目に遭うと、常に気を配りつつ生きていたので、
小さい頃からの記憶が鮮烈だ。

親父には、海外に数人、国内にも複数の愛人がいたらしい。
その中の1人が近隣の市に住んでいて、一番のお気に入りのようだ。
親父は帰国すると、その愛人の家に車で繁く通った。

小2の時、親父に連れられて、初めてその愛人の家に行った。
途中、親父は車を走らせながら「これから××おばさんの家に行く。懐いた振りをしろ!」と、ナイフを突きつけて脅した。
これに従ってしまうのは、母を裏切る行為なのだと子供心にも解り、ものすごくつらかった。
自分が刺されて死ぬ方が、まだましだ。
プライドにかけて、死んでも愛人にはなびかない・・・
気の利いた台詞は絶対に言わずに、無口で無反応な馬鹿な子の振りをしようと決めた。

その愛人は「ああ、まいりました。超美人さんですね!」と言いたくなるような美人。
なんとなく、お水系の雰囲気。
男の扱いが上手いことと、子供を産めない身体の女ということで、親父にとっては重宝したらしい。
本当に子供は欲しくなかったみたいだ。

愛人の家は、海辺から少し内陸に入り小高い丘陵を上った緑の多い住宅地にあった。
広い敷地だった。たぶん300坪くらい。裏庭から背後は深い森。

親父の口から愛人に対して、ユーモアを交えた軽口や甘い言葉が連発した。
高めの声。猫撫声で、呆れるくらい滑らかに語りかける。
まるでイタリア男。
親父にそういう一面があるとは知らなかった。
私達家族に対しては、いつも硬く低い声。冷たく威圧するような怖い話し方だった。
ユーモアの欠片も無い。
あの声を聞くと、心が萎縮して立ちすくんでしまう。

親父が何か買いに行くとかで、愛人と私の二人だけになった。
庭を案内してもらい、ぎこちない会話を交わした。
どうも薄っぺらくて情の薄そうな女だなぁというのが私の印象だった。

家に入ると紅茶を出されたが、味を感じることも出来ずに飲んだ。
父の愛人と二人っきりでは居心地が悪過ぎた。

「子供の絵を描きたくなった。あなたを描いてあげるわ」
「いいよね?」
そう言って、父の愛人は私の服を脱がした。
すごく嫌な感じがしたが、逆らうと後で親父にひどい仕置きをされるのは判っているので、女のされるがままになった。
愛人は油絵を描き始めた。
ベッドの上のクッションに身体をゆだねる格好で一時間ほど辛抱した。
確かに絵は上手い。かなり本格的な腕前だなとは思った。
女が筆を置いて近寄ってきた。
「お父さんのオチンチンも、子供の頃はこんなだったのかな。かわいいね?w」
そう言って、愛人が私のチンコをいじり始めた。
チンコの皮を無理矢理むかれたり、袋を揉まれたり。
女が残酷な笑顔を浮かべた。不気味だ。
魔物の様に思えた。

親父が戻って来て、素っ裸の私を見て笑った。
惨め過ぎて、消えて無くなりたくなった。
「××さんの言うことを聞いて良い子にしていたか?」
愛人が私の身体に目をやって、親父に「いいかしら?」と尋ねた。
「面白いネ」親父は笑顔で答えた。
まだしばらくは服を着させてもらえないんだろうなあと思った。惨めだ。
「かわいいオチンチンね?♪」そう言って女はチンコを引っぱり、しごき始めた。
「あら!大きくなった! 子供でも勃起するのね」
親父が愉快そうに言った「なあ、××さんにもっと優しくしてもらったら良いヨ」
女は私のチンコをくわえ、親父に上目遣いで流し目し、ニヤッと微笑んだ。
親父は目を輝かせ、珍しい物を見るような目つきで見下ろしている。

大きなソファーに寝かされ、身体中を舐められた。
親父が愛人の服を脱がし始めた。
「あら?!?」愛人が逃げるように身体をクネクネさせながら笑う。
よくは判らないが、もったいぶった大人の儀式みたいなものなのかな?
女の逃げてみせる仕草が、わざとったらしいなぁと思った。

女がソファーに寝て仰向けになる。
私は正座して、全裸の身体を眺めた。
間近で見る大人の女の裸。
滑らかな白い肌。おっぱいに血管の青い筋。引き締まった身体。
綺麗だなとは思ったが、なぜか蛇を連想した。

「ここを舐めてみる?」愛人は自身の乳首を指差して微笑んだ。
私の目をじっと見つめる。笑っているが、目つきが怖い。
これは命令なんだなと感じ取った。

茶色の乳輪。柔らかそうな乳首。大人の女性の乳首なんて母のしか見たことがなかった。
母のと違って、ずいぶん小さいんだなぁ・・・

乳首を甘噛みし、舌で転がし、吸った。
こういうことは、知らなくても本能的に出来るみたいだ。
でも、この女の乳首だと思うと、毒のある食べ物を口に含んでいるみたいな気がした。

「くすぐったいなぁ」女が溜息を吐くように言った。
「今度はこっちを舐めてみて」女は股間を指差した。

陰毛が生え揃った股間。
今思えば、非常に綺麗に整えられた陰毛だった。
素人のそれではない感じ。
さすが、愛人という稼業は、性風俗のプロの最たるものなのかもしれない。

恐る恐る股間に顔を近づける。
女性の股間は、姉のツルツルのしか見たことがなかったので、毛だらけの股間には抵抗を感じた。
こんなものを舐めるの? 

ためらっていたら、親父が後頭部を鷲づかみにして、強引に女の股間に顔を押し付けた。
初めて嗅ぐ嫌な臭い。
濃い唾液のような、カビ臭いような・・・

女が股を開く。
毛が邪魔で、どこを舐めれば良いのか当惑したが、舌先を尖らせて、破れかぶれの気分で舐めた。
グニャグニャしている。
奥に舌が届くと、少しヌルッとしている。口の中の粘膜みたいな舌触り。
塩っぱいような嫌な味。少し酸っぱい。モワ?ッとむせかえるような臭い。
人間が舐めて良いところなのか?
気持ち悪くて泣きたくなった。

「そんなんじゃ女は気持ち良くならないよー」女が苦笑した。

しばらく舐め続けた。
時々、女が「んー」と鼻を鳴らす。

女が起き上がり、チンコを握ってしごく。
そして素早く私の上に股がってきた。
チンコをつかみ、挿れる位置を探る。
チンコがヌルッとした肉に包まれた。少し温かい。
何をされているのか理解出来なかった。

グシグシとスライドする女の腰。
気持ち良さや快感なんて無い。重いし。
とにかく気持ち悪かった。
「これで君も大人の仲間入りだよw」勝ち誇ったような表情で女が見下ろす。
優越感に満ちた眼差し。
今でも、女のああいう表情は苦手だ。嫌悪を催す。
目の上で女のおっぱいが揺れている。

「やだ!フニャフニャ!」女が吹き出し笑いをした。

「子供って、こんなものなのかしら?」女が親父を仰ぎ見る。
「いや、これは意気地無しだからね。もっと鍛えないと駄目だね」軽蔑し切った表情で見下ろす親父。

「ボディペインティングしても良い?」親父を見上げ、悪戯っぽく流し目する女。
「いいよ。駄目な子に罰だ♪」歯を剥き出して親父が笑った。
油絵の具で、体中を好き放題に塗られた。

「ここは違う色にすれば良かった」そう言って女は、大きくてフサフサの筆に溶き油を含ませて、剥き出しの亀頭をしごいた。
「ぎゃっ!」と叫んでしまった。跳び上がりたくなるほど痛い。
「あら、ごめんね。でも動かないでね!」女は微笑み、そしてにらんだ。
「弱虫だな」親父が嘲笑う。

親父と愛人が抱き合い、キスを交わし、私は部屋の外に追い出された。
「油絵の具は直ぐには乾かないから、服は着ない方が良いわよ」親父に抱かれながら女が言った。
「汚れるから物に触れるな。座るなよ。寝ても駄目だ。向こうの部屋で立っていろ!」親父が愉快そうな口調で命じた。
「そのままにしておくんだ。乾くまで絵の具を触るな。作品だからなw」愛人を抱く親父の後ろ姿。
女が親父の肩越しにこちら見て、ウンウンとうなづいた。
その態度をものすごく憎く思った。

それから数時間、絵の具でベタベタにされた裸のまま、隣の部屋で待たされた。
指もベタベタで、灯りのスイッチも触れない。汚したら大変だ。
じっと立っているよりは、ゆっくり歩いている方が楽なことに気がついた。
でも、とにかく長かった。途中、気を失いそうになりながら、暗い部屋の中をトボトボと歩く。

寒かった。
チンコ痛い・・・

それから何度か愛人の家に連れて行かれた。
その度に玩具にされた。

親父と愛人が愛し合っている時に、車の中で待たされたこともあった。
真夏で車内の温度は上がり、汗がダラダラと吹き出し、意識が朦朧としてきた。
時々、通りかかった人が表情を歪めてつぶやいている。
「かわいそう・・・」口がそう動いている。
一人のおばさんが窓ガラスを叩き、何か叫んだ。
「窓を開けなさい!」と言っているようだ。
でも、開けるわけにはいかない。
「ここで待っていろ!窓は開けるな。泥棒に物を盗られるからな」と親父に命じられていたから。
もし逆らったら、残酷にいびり抜かれ、半殺しにされるだろう。
おばさんが窓を叩いて叫ぶ。
私は顔をブルブル振って拒む。
お願い、放っておいてください・・・
不覚にも涙がこみ上げてきた。
やがて、おばさんは去って行った。
強い陽光で景色が白く輝き、揺らいでいた。

大事に飼っていたカブトムシを焼き殺された。
惚れ惚れするほど大きかったザリガニを焼き殺された。
親父が海外に行っている時に、我が家に子猫が迷い込んで来た。
黒白の、いわゆる「はちわれちゃん」という毛並みの可愛い子だった。
甘えん坊で、寝ていても、人の姿を見つけると「ビヤァァァァッ!」と叫び、起き上がって寄って来る。
抱っこすると、鼻っつらを懐に突っ込んでブーブーと喜びの声を上げた。
帰国して、その子を見つけた親父は「こんなものを飼っていいと誰が許した?」と、冷たい口調で母を恫喝した。
子猫を無造作につかみ、庭にひもで繋いで逃げられないようにして、火で追い回した。
爛々と輝く親父の目は喜びに満ちていた。狂気の目だ。
子猫は「ブギャー!ビャアアアアアアアアア!」と泣き叫んだ。
毛の焼ける嫌な臭い。
追いつめられて、目を細め、口をヘの字にゆがめて、子猫は焼き殺された。
母は少し離れた所で立ちすくんでいた。
私は「やめて!やめて!」と小声でつぶやくだけで、親父が怖くて、何も出来ずに見殺しにしてしまった。
この瞬間、私の心の中の何かが壊れたような気がした。

そんなひどい人生ではあったけれど、子供なりに、遊びや、ささやかな楽しみを見つけて、姉と私は仲良く一緒に笑っていることが多かった。

一つ上の姉は、実は従姉で、母の妹の子だったが、母の妹と旦那さんは交通事故で亡くなってしまい、それぞれの親元には引き取る余裕が無いとのことで、私が2歳、姉が3歳の時から、我が家で育てられることになった。
子供嫌いの親父が、よく引き受けたものだと思う。
ひいきというわけではないけれど、私よりは姉の方が、まだましな扱いを受けていたような気がする。
まあ、女の子には優しくするのが当たり前なんだろうなあと思って、特に不満は感じなかった。
それでも、姉も、ピリピリした空気の中で、日々心を消耗しながら育ったことには変わりない。
私以上におどおどして、親父に怯えていた。

あの年のクリスマスイブ、私は裏が白紙のチラシを集めて裁断し、色々と工夫を凝らしたメモ帳を作った。
表紙には姉の顔を描いて「メリークリスマス! ○○(姉の名前)ちゃん、ありがとう♪」とタイトルを入れた。
子供が作った粗末なプレゼントだけど、そういう物を本気で喜んでくれる姉だった。
友達のお母さんからもらったクッキーも添えて。
人様から何かをもらうと、親父は激怒して、ひどい暴力を振るう。
そして、あげた家に返しに行くはめになる。
暴力や脅しよりも、せっかく良くしてくれた人に返す言葉が見つからないのがつらかった。
なので、運良く人から何かを頂くと、絶対に見つからないように隠しておいて、大事に少しずつ食べたものだった。
普段は、お菓子なんて食べさせてもらえないので、姉と私にとってお菓子は、胸がキュッとなるくらい嬉しい宝物。

あの時、姉は小6。
小6にしては小柄だったと思う。痩せていて、細くて長めの腕と脚、顔も小さくて、弟から見ても綺麗なお人形のような女の子。
いつも我慢強く、優しくて、大好きな姉だった。

あの日、友達の家から帰った私は玄関の鍵を開けた。当時から鍵っ子だった。
ただいまと言った。
親父が怖くて「ただいま」を言わずに帰った時に親父に見つかり、学校に戻って、もう一度帰って来いと命じられたことがあった。途中ですれ違う人達に対して非常にバツの悪い思いをした。
もう一度、ただいまと言った。
誰の返事も無かった。
取っておいた綺麗な包装紙に手製のプレゼントを包み、優しく迎えてくれる姉の笑顔を思い浮かべながら、喜び勇んで自分達の寝起きする部屋に行った。
姉は、その部屋にはいなかった。
天井からゴトゴトと音がする。
怖い親父の住む2階だけれど、足音を忍ばせて階段を上がった。

親父の寝室からボソボソと話し声がした。
親父の声。「クリスマスのプレゼントだ」
重苦しく、鼻にかかった大嫌いな声。ゾッとする。

ドアをそっと開けて隙間から覗いた。

衝撃的な光景だった。
最初は何が起きているのか解らなかった。

ベッドや床には、脱ぎ捨てられた衣服。
ベッドの上で親父と姉が寝ている。
二人とも全裸だった。
うつ伏せでひじを立てて背中を反らせた格好の姉に、横向きに寝た親父の腕がかぶさり、姉のお尻をピチャピチャと叩いている。

最後に一緒にお風呂に入ってから1年ぶりくらいだなぁ、姉の裸を見るのは・・・
なんて、その時に漠然と思ったことを憶えている。

いつの間にか成長していて、ちょこんととんがった小さなおっぱいに、目が釘付けになった。
女の子の裸って、綺麗だけど痛々しいなと思った。
姉は姿勢を仰向けに変えさせられた。
おっぱいが胸の上で真っ平らになった。だけど、先っぽだけちょっととんがっている感じ。

身体の大きさが圧倒的に違うのに、筋肉隆々の大柄な親父が、仰向けになった姉の小さな身体にのしかかった。
華奢な姉の身体をもみしだき、首や胸を舐め回す。
親父の口が「ヂュッ、ブシュッ、ブシュッ」と音を立てて姉の身体を這い回る。
小さなカモシカを貪り喰う巨大なライオンみたいに見えた。

姉は震えているみたいで、途中から、小さな声ですすり泣きをしていた。
姉が可哀想で助けたかったけれど、親父が怖過ぎて金縛りのように動けなかった。
弱くて卑怯な自分を呪った。
あの哀れな子猫を見殺しにした時と一緒だ。

姉の下腹部に親父が獣みたいにガシガシと腰を打ちつける。
姉の身体が壊れちゃうんじゃないかと怖くなった。
その後も親父は乱暴に姉を犯し続けた。
姉はほとんど動かず、仰向けのまま無抵抗だった。
まるで死体のように。

この時の事を話すと、姉はもっと傷つくだろうと感じて、私はいっさい言わず、知らない振りをして過ごした。

翌年からだったか、親父は、お気に入りの愛人を家の中まで連れ込むようになり、母を追い出しにかかった。
若くて美人の愛人に対して、中年太りの母は何かと比べられ、親父にいびられた。
愛人が得意の柔軟体操をすると、一緒にやらされた。
母は道化役に成り果て、何も言わずに耐えた。
あんな母は見たくなかった。ひどく惨めな姿だった。

母と姉と私は、ますます残忍になる親父のDVを心身共に受け続け、殺されるか死ぬかしかないと覚悟する毎日を送った。
私は、強い親父には敵わないけれど、大人の体力に近づける16歳になったら、親父の背後に回り、不意打ちして刺し殺そうと決意した。
人生が終わってしまってもしょうがない。いつかは殺すか殺されるかだと思っていた。

私が中学に入る年の春、離婚が成立した。
慰謝料も養育費も無かった。
親父の同僚達が虚偽の証人になったらしい。詳しいことは判らない。
母は断片的にしか話してくれなかった。
それでも子供からすると良かった。やっと人間らしい毎日が送れる。
3人で涙を流して万歳した。
自分に、こんな幸せが来るなんて、信じられなかった。
自分なんかが、こんな幸せをもらい受けて良いものかと、幸せ過ぎて怖いと思った。

他県の田舎町に引っ越し、建て売りの小さな家で、母子3人の新しい生活が始まった。
母は、朝から夕、そして夜と仕事を掛け持ちして働いた。
生活保護などを受けたら人間は終わりだと言っていた。
私も、朝の新聞配達や、朝晩の料理、掃除をして、手伝えることは手伝った。

しかし、姉はずっと耐えてきた緊張の糸が切れてしまったためか、心が壊れてしまった。
不登校になり、姉は部屋に閉じこもった。姉が立てこもった小さな部屋は、ゴミ屋敷か悪魔の巣のようになってしまった。
もの静かで優しかった姉は、人が変わり、絶叫して母に悪態をついたり、家の物を壊したりして荒れた。
毎日が修羅場だった。

ひきこもりが何年か続いたある日・・・
姉は、かなり離れた町のマンションから飛び降りて死んでしまった。
姉は17歳になったばかりだった。

あのクリスマスの夕方・・・
あの光景をもう一度観たい。
デジカメや携帯なんか無かったからなぁ。

全裸ですすり泣いていた痛々しい姉の姿を観たい。
あれ以上に欲情する場面は他に無い。
私も、あの忌まわしい父親と同じ異常な血が流れているんだなあと実感する。
ひどいもんだね。

姉さん、ごめんなさい・・・

・・・・・・・・・・・・・・

この話は、友人からうかがって、文章を作成しました。
いい歳の男が二人で酒をくみ交わしながら泣きました。
発表の了解は得ています。
いつか気持ちを吐き出したかったそうです。
実話ですが、特定されないように、多少のフェイクは入れてあります。
彼とお母さんが昔話をしている時に、もっとひどい話を聞かされたこともありました。
二人は笑って語らっていましたが、全く無惨なものです。

彼は中学時代に学校で執拗ないじめを受けていたそうです。

親父の顔色をうかがい、自己主張を避けて無抵抗でいる生き方が、未熟で弱肉強食な中学校では災いしたのだと。
彼は中学や高校の担任教師が嫉むほどの異常に高いIQで、成績も良かったのですが、弱肉強食の野蛮な世界では、ガンジーみたいな無抵抗は駄目みたいですね。
大学時代には、正確に書き取られた彼のノートで、何度も助けてもらいました。

中学のクラスほぼ全員によるいじめ。教師達も事態がより悪くなるようにしか動かない。
人として生きていけないような屈辱の日々。
卒業が近い時期ではあったけれど、比較的中立なクラスの1人に「よく毎日登校出来るな。心どうなってるの?感じる力無いの?」と言われた一言は、むしろ地獄の中の救いになったそうです。

自分まで不登校になったら、ひきこもりの姉に悩まされ、日々の仕事でも限界を超えて無理をしている母の心は折れるだろう。
そうなったら一家は崩壊だ。
自分は、自分一人を食わしていく力も無い無能力者だ。
申し訳ないけれど、まだしばらくは母に働いてもらうほかない。
だから学校では何事も無かったように振る舞った。
子供って、けっこうしたたかなもんだよね♪

きつかったのは、姉に何度も言われた言葉。
「あんたは、何も苦労が無くて、お気楽で良いねw」
いじめるのを日課にしている何人かを刺し殺すか、自殺するかと、思い詰めている日々に言われたその言葉はつらかった。
教育委員会の先生に「お姉さんを治すためには、いっさい反論してはいけません」と言われていたので、何も言えなかった。
まぁ、どっちにしても、姉貴にきついことは言えなかったけどね・・・
彼は寂しそうに微笑みました。

彼は今、羨ましいくらい素晴らしい奥さんと幸せに暮らしています。
本人の言う「いびつに縮こまった心」をリハビリしつつ、普通に仕事して、頑張って生きています。
「自分の心は自分で治す」
そんな言葉を彼から学生時代に聞いたことがあります。

よく世間では「ウチの親はひどかった。嫌いだった」という言葉を耳にするけれど、
ひどさのレベルなんて人それぞれ全く違う。
人間は、自分の経験を超えたレベルの事は、実感出来ない。理解も出来ない。
そして、自分の尺度で他人の人生を推量して評価してしまう。
私の経験を話しても、多くの人には解ってもらえないだろう。
だけど、私と同じような苦しい生活を耐え忍んできた人は、少なからずいると思う。
そういう人には、私のような他の人のひどい体験を知ることが救いになったりもするんだよ。
自分も、そういうことで何度か救われた。
と、彼は言いました。

彼は童顔で、いつも穏やかに微笑んでいます。
彼の少年時代を知らない人達からは、何不自由無く育ったお坊ちゃんみたいに思われています。


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