萌え体験談

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ごめんなさい!

この前昔の仲間に会ったら


このサイトの中の


(中学生の彼女を姉の彼氏に...)


というのを見せられ、これお前じゃねと言われた


読むと俺の事だった


誰が書いたかもわかっている


だけど、お前たちが引っ越したから、ここに書かせてもらう


あの時は、本当にすまなかった


ごめんなさい

姉とお風呂で柔軟体操21

ああああ、、いいいい、、いっくううううッ、、、陽子先生(姉)は何度も逝った。 俺は、射精が終わるまで深々と先生のまmこをえぐり続けた。
 先生は汗をびっしょりかいて、全身をブルブルッとふるわせた。
 で、、出ちゃう、、ピシャッ、、ジュルッ、、ううううむむmmm、、。俺はなおも固いままの逸物を先生のまmこに突き刺したまま、先生が激しい便意に襲われているのを見ていた。 陽子先生のアヌスはふくれあがり、浣腸器のバルーンが半分以上ひりだされていた。
 もうちょっと、もうちょいでひりだされる、、だけど、先生のアヌスはそれ以上開かなかった。それ以上はアヌが裂けてしまいそうだった。
 ううううう、、、、ううむmmm、、。
 やがて、ひりだすのをあきらめたかのように、バルーンはもう一度、先生のアヌスに飲み込まれていった。
 ピシャッ、、ジュルッ、ジュルッ、
薬液だけが少し漏れてきてた。
 く、くる、、しいいい、、、先生、我慢して、、頑張って、、こ、こうくううんん、はあはあ、これ、かん、、ちょう、、でしょ、、うん、、また、固かったから、、。
 はあ、はあ、、か、、ん、、ちょう、、セックス、、した、、かったん、、でしょ、、、はあ、はあ、、。
 てか、俺の逸物はまだ固いまま、先生のまmこに突き刺さったままだった。
 うううううむむmmm、、出るッ、、また、浣腸器のバルーンがひりだされてきた。陽子先生は全身にあぶらあせを浮かべてた。
 今度こそ、バルーンがひりだされてしまうか、、ギリギリまで先生のアヌスがひろがった。
 うう、、ううう、、うむmmm
バルーンは先生のアヌスでしばらく一進一退していたが、、やがて、アヌスに飲み込まれていった。
 だめッ、、出ない、、うううう、、
く、くる、、しいいい、、、。
 俺は、逸物を先生のまmこからようやく抜いて、陽子先生にバケツにまたがらせた。
 で、出るうッ、、うううむむ、、。
俺は、浣腸器のノズルの蓋を外した。
 とたんに、しぼんだバルーンがひりだされた。
 ピシャーッ、ブリブリブリブリッ、シャーッ、ブリブリッ、
、ううう、、もういやッ、ああッ、ピシャーッ、、、また出るッ、ブリブリッ、シャーッ、、もう、、いやああ、、ブリブリッ、、ピシャーッ、、、。
 バルーンの栓が効いたのか、陽子先生(姉)はバケツにドッサリとひりだした。
 もう、いい??
 うう、、うん、、う、う、う、、。
ブリブリは全身 先生は目に涙を浮かべていた。
 俺は、二階のトイレでバケツの排泄物を流して、バケツをきれいに洗った。 ああッ、、と言う声がしたので急いで部屋に戻ると、先生は、膝立ちで、ピシャーッ、シャーッ、ブリッ、
シャーッと排泄していた。
閉じた目に涙を浮かべて、上を向いて、全身をブルブルッとふるわせながら、ブルーシートの上に、ピシャーッ
、シャーッと薬液を排泄していた。
 時々小さな固形物も混じっていた。
その光景は、神々しいほどにエロかった。俺は、その光景をしばらく、茫然と見ていた。
 やがて、手を貸して先生をゆっくり立ち上がらせて、そのまま、風呂場に連れていった。
 俺はていねいに全身にシャワーをかけてあげると、泡立てて、全身を洗ってあげた。
 レオタードを脱いだ先生の真っ白な体は本当に綺麗だった。
 先生は、小さく震えながら、無言で涙を流していた。
 俺は先生を抱き寄せて、キスをした。
 俺は、先生の体を洗いながら、乳房をゆっくり揉みしだいた。
 先生は、ちいさくあえいでいた。

姉とお風呂で柔軟体操20

俺は、きれいに富士山を形作ったその頂点に真上から俺の完全剥けチンを突き立てた形で、ドクッ、、、ドクッ、、と最後の余韻まで精を放ち続けた。
姉は、喘ぎながらも形を崩さず、俺の精を受け入れ続けた。凄い柔軟性だった。 陽子せんせええいいいい、、こ、こうくうううんん、、、俺は心の中で陽子先生を犯し続けた。
 最後の射精が終わると、俺は、逸物を富士山の頂上から抜き取った。
 俺は、姉にそのまま、逆エビ反り左右200度開脚をするように言った。
 はあ、はあ、、ああ、、うん、わ、わかった。姉は余韻に浸りながら、ゆっくり前後開脚から左右200度開脚に移行した。また綺麗な富士山を形作った。富士山の頂上に無毛のまmこが上向きに晒されていた。縦の深い亀裂が左右に引っ張られてパックリ口を開けていた。俺は姉のまmこの正面に座って、まmこを更に左右にグーッと開いた。俺の精と姉の愛液が混じったものが溢れてツーッ流れてきた。
 俺はそれを舌で舐めとるように、姉のまmこの割れ目に沿って舌で掬った。俺は、割れ目の底の底まで愛液を舐めとっていった。コリッとした部分は念入りに剥きながら舐めとっていった。 それから、割れ目の一番深い奥底に舌を尖らせて差し込んで、愛液と精液とが混ざりあったヌルヌルの泉をきれいに舐めとっていった。
 舐めても舐めてもドンドンヌルヌルがわきあがってきた。
 もっと奥底まで舌を尖らせて差し込んだ。 あぐううッ、、あううッ、、あう、あう、あ、あ、あ、、、こうくううんん、、そんなにしたら先生、、お、、か、、し、、く、、なっるうううッ、、ああッ、、あぐううッ、、先生、開脚を崩さないで、、ああッ、、わ、、わかった、、かっらあ、、ああッ、、この普通じゃあり得ない体操部ならではの体位はまmこを舐めるのに一番いい。俺は、陽子先生(姉)のまmこ剥き出しの尻をぐっと抱えると、舐めても舐めても却ってドンドン溢れてくるヌルヌルをこれでもかこれでもかと
舐めて舐めて舐めたおした。
 ああああッ、あっぐううううッ、、ああッ、ああッ、あああっぐううううッ、、あうううッ、、ああ、、こ、こうくううんんん、、あがぎゃぎゃうううッ、、
 陽子先生(姉)は、喘ぎまくって、しまいには絶叫してグッタリしてしまった。200度左右開脚のまま失神してしまったのだ。
 俺は下に降りて、ブルーシートとバケツとアナルケアクリームと浣腸器数本を持ってきた。俺は、ブルーシートを敷くと、陽子先生(姉)の両脚を普通の四つん這いにしてあげた。
 そして、アナルケアクリームをたっぷり先生のアヌスに塗ると浣腸器のノズルを先生のアヌスにあてがった。
 浣腸器を押すとヌプッと先生のアヌスに入っていった。そのまま、ズプズプと静かにノズルを挿入して行き、全部入っていった。 俺は先生の様子を伺いながら、浣腸器をギュウウッと握り潰していった。 先生はううむmmmと呻いたがまだ失神していた。
俺は続いて二本目をヌプッと挿入した。また、ううむmmmと呻いた。
俺は浣腸器をギュウウッと握り潰した。二本目を抜くとき薬液がちょっと漏れてきた。俺はあわてて、蓋をしなきゃ、と思い立った。俺は今抜き取った浣腸器の握り潰した玉の方を先生のアヌスに押し込んだ。ニュルっと入っていった。俺は、ノズルをティッシュで拭き取り、口に加えて思いっきり息を吹き込んだ。ノズルはちょっと苦い味がしたが、汚いとは不思議と思わなかった。先生のアヌスの内側で150cc(普通のイチジク浣腸三個分)のバルーンが膨らんでしまった。
 これは先生も中々ヒリダせないだろう。絶好の蓋になった。浣腸器のノズルがしっぽのように先生のアヌスから生えていた。ちょっとおかしかった。
ノズルに蓋をして完成だ。
 ううむむむmmm、、
この光景に俺は凄く興奮した。
 俺の完全剥けチンはいきり立ってきた
まだ、呻いているだけで意識がもうろうとしている陽子先生の腰を抱えて狙いを定めると、はじめ、鬼頭の部分だけ、ヌルッと挿入させた。
 ああんんん、、
意識のない四つん這いの女を犯すのは、本当に興奮する。
 俺は猛りたった、逸物を一旦抜くと、もう一度陽子先生の尻のレオタードを大きくめくった。先生の真っ白な豊かな尻がほとんどあらわになった。
 その中心にはニョキっと尻尾が生えている。アヌスから浣腸器のノズルが出ているのだ。その下には無毛の深い亀裂が見えている。
 その亀裂から、つーっと愛液が垂れた。俺は最高に興奮した。
 もう一度深く陽子先生の真っ白な尻を抱え込むと、俺の猛りたった逸物を
まmこの亀裂に宛がい、グサッと突き刺した。ヌルッ、ズボズボズボッと一気に根本まで突き立てた。
 陽子先生は、、あんん、、うううんmm、、とまだ、意識がもうろうとしていたが、俺が、MAXでつきたてたのと、お腹がギュルギュルッと鳴り始めたのとで、次第に意識がハッキリしてきた。
 ううんッ、、あうッ、、あああッ、、あっぐううううッ、、ああッ、こうくん!!!、、な、、な、、に、、あああッ、、あっぐうううッ、、、いいいいいい、、ああッ、、ううううッ、、お、、な、、か、、が、、ううううッ
 で、、、出そううう、、、、うぐううううッ 、、あ、あ、あ、あ、、いい、、いい、、いいいのおおおお、、こ、こおくううううんんん、、ああッ、で、出るうううううッ、、ピシャッ、、ジュルッ、、あ、あ、あ、あ、、な、、な、、に、、か、、ん
、、ちょう、、し、、た、、の、、うううう、、ピシャッ、、ジュルッ、、あっぐううう、、、ああッ、、こ、こううくううううんん、、せ、せんせえええいいいいい、、、、く、くる、、しいいい、、、で、、出ちゃううのおおお、、ピシャッ、ジュルッ、、ジュルッ、、な、なに、、これ、、出ないいいい、、、ああッ、、あううううッ
いいいい、、、いっくううう、、、
凄い締め付けだった。浣腸のこの締め付けは最高に凄い!!陽子先生のアヌスからは、薬液がピシャッ、、ジュルッと少し漏れるだけで、ガッチリ蓋がはまってた。 俺は猛り狂ったように、ドカッドカッドカッドカッと打ち込んだ。陽子先生、陽子先生、陽子先生、陽子先生、ようこせんせええいいいい、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、射精が始まった。 もう、精液はほとんどないようだった。だけど、痺れるような快感で目の前が真っ白になってしまった。
 とうとう、陽子先生に浣腸セックスをしたんだあ!!!と心の中で叫んだ。
 俺は射精が終わるまで、深々と逸物を打ち込み続けた。
 ああああ、、こ、こうくうううううんん、、陽子先生(姉)も逝った。

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

親戚のお姉さん

  小学6年のころ、夏休みに祖母の家に一人で泊まりに行ったんです。その時、高2の黒髪ロングお姉さんがいて「一週間よろしくね」と言われれました。

 一日目は何もなく普通だったんですが、祖父が入院して介護をするため祖母が家を出てしまい二人っきりに。
 すごくうれしく喜んでしまいました。

 その夜、「お風呂一緒に入ろう」と言われました。
 お風呂で「体きれいにしないとね」と言われ全身を素手で洗われ、股間に来た時に避けたら「ここもきれいにね」と言われ、シコシコとされました。
 すぐ気持ち良くなって発射してしまいました。

 お尻を責められながら2回いかされ「気持ち良かった?」と言われ、頷いたら「次、私ね」
 胸から下に行き股間に。その時、いろいろ女性の体について教えてもらいましたが、ほとんど覚えていません。
 指を中に入れて優しく出し入れすると喘ぎ、「激しくして」と言われたので、したら潮を吹いていきました。

 そんなことが二、三日続いて、お昼に「川に行こう」と連れて行かれ、全裸で泳ぎました。
 その後お互いのあれを愛撫すると「セックスしよう、いいよね」と言われ、人の来ない木陰に行き寝かせられ「初めてだからゆっくりだよ」と言われ、嘘だったんでしょうが興奮するには最高で、ゆっくり腰を下げ合体。

 こするように腰を動かし、私の下半身最高潮になった時、上下になりました。
 休憩を入れながらで3回で終了。鼻血が夕方まで止まりませんでした。
 バイブなどで遊んだり、露出狂だったらしく、そういったプレイ遊びました。

 その後は会う機会がなく、次あったのはお姉さんの結婚式でした。
「あんなことしてごめんね」と言われ、「うれしかったですよ、俺は」って言ったら、「すけべ」と言われ談笑しました。

  私は中3、弟は中1です。このあいだ、弟を誘って、ひさしぶりで一緒に入浴しました。
 弟とは6年くらいからずっと入ってなかったけど、朝、弟のがおっきくなってるのをちらって見てしまって、興味があったので誘ったんです。

 一緒にはいったら、やっぱり恥ずかしくて、おたがい手でかくしてたけどだんだん、見せあいっこしました。
 弟のは、すっごくおっきくなってて、びっくりしました。でも生えてないのでかわいかった・・。

「さわっていい?」ていうと「うん」というので、さわったら、すごくかたくてビックリ・・。
 夢中でさわってたら、「姉ちゃんもさわらせて」というので、「いいよ!」と胸をもませてあげて・・私はDカップなので、「すごいおっきいね!」と弟ははじめてさわったらしくて、興奮していました。

 私も興奮してたので、「うん! おっきいでしょ~!」とかいって、「吸ってみて!」といって吸ってもらいました。
 いつもは乳首がうもれてるけど、すごく飛び出して自分でもびっくりでした。

 すっごく感じてしまって、夢中で弟のをもんでいたら、「あ、あ!」といって、いきなりピュ~~! と出しちゃったんです……。
 私はびっくりして「きゃああ!」と叫んでしまいました。

 ふたりでお風呂場の床をきれいにしたけど、弟のはちっちゃくなって、すごくかわいいので、「洗ってあげるー」と石鹸できれいにしてあげて、「ねえ、なめてあげよっかー」というと、「いやいいよー」というけど、しゃぶっちゃいました。
 いやがってた弟も、気持ちイイのか、「姉ちゃんー」とあれをつきだしてきて、また元気にたっちゃいました。
 私はエッチでたまんなかったので、「お姉ちゃんのもして!!」と足をひろげて、あそこをなめてもらいました。

 もう姉弟っていうの忘れて、さいごはふたりでいっぱいdeepしちゃいました。それから、何回か親の目を盗んでふたりで入浴して、そんなのしてます~!

姉との体験

高3の夏休み、夜中受験勉強してたら、
4つ上の姉が少し?酔っぱらって部屋に入ってきて、
「あんた、私とやりたいんでしょ」
「えっ?」
「Hしたいって思ってるんでしょ、正直に言いなよ」
「・・・」
「やらせてあげるから、こっちにきなよ」
姉は、俺を引っ張るようにしてベッドの横に立ち、服を脱ぎ始めました。
ブラとパンツだけの姿になった姉は、俺にも裸になるよう催促しました。
俺が少し戸惑っていると、姉はいきなり俺の前を触りました。
「ほら、立ってるじゃん、早く脱ぎなよ」
姉は、あまり可愛いと言える方ではありませんでした。
専門学校を出て、美容師になってから少し派手になりましたけど、
ややぽっちゃりした体型で、
正直言ってエロさを感じたことなどありませんでした。

一方の俺も、あまりモテる方じゃありませんでした。
その時まだ童貞で、生身の若い女性の体を間近で目にしたことなどありませんでした。
そんな俺にとっては、決して美しいとは言えない姉の裸も十分刺激的なものでした。
俺は姉に言われて裸になりました。
「立ってるぅ~結構大きいじゃん」
「そうかなあ?比べたことないから」
姉は、立ってる俺のものをしげしげと見ると、少し嬉しそうな表情になりました。
そして、ベッドに横になり、俺を横に誘いました。
「あんた、ひょっとして女知らない?」
「姉ちゃんは?」
「いちおう、経験済」
「俺はまだ」
「そうか、だからたまってるんだ」
「え?」
「私のパンツに、悪さしたでしょ」
「・・・」
「知ってるんだから、パンツに変なしみがついてたの。でも、許してあげる」
俺は本当に知らなかった。
でも、姉はそれをむしろ嬉しがっているようにも見えた。
ここは、その場の空気を読んで、あえて否定はしなかった。
「童貞にしては、きれいに剥けてるじゃん」
「そう?」
と言いながら、姉は俺のものを口に含み、舌先で転がし始めました。
気持ちいい。
俺は、今までに味わったことのない刺激で頭の中が真っ白になりました。
ほどなく、姉の口の中に放出しました。
姉は、手のひらの上に白いものを吐き出しました。
「ティッシュちょうだい」
俺は、ティッシュを4,5枚丸めて、姉の手のひら上に置きました。
「私のも、なめて」
姉は、下着を下ろして脚を開きました。若い女性の体を生で見るのは初めてです。
予想外に美しいピンクの花びら、Vゾーンも手入れされています。
俺は、姉の股間に顔を埋め、
クレバスから頭をのぞかせているピンクの花びらにそっと舌先をあてました。
「もっと奥の方も...」
姉のリクエストにこたえ、押し開くように舌に力を入れ、奥に進みました。
「そうそう。もっと上の方、コリコリしたところ」
そこに舌先を這わせると、腰をくねらせ、かすれたうめき声を出して反応しました。
「ちょっと待って」
姉は、俺に仰向けに寝るように言い、腰の上に跨りました。
そして、再び固く大きくなっていた私の下半身を掴み、股間へ誘導しました。
姉が腰を落とすと、にゅるっとした感覚が走りました。
俺に跨ったまま、ゆっくりと腰を動かしながら、
仰向けの俺に体を重ねてきました。
ごく自然に、姉とキスしました。少し酒の臭いがしました。
キスすると、下半身が元気になる気がしました。
姉の腰の動きが、少し早くなりました。
「危ない、出るかも」
「大丈夫。今日はいいの。そのまま出して」
俺は、少し後ろめたさを感じながら、姉の体の奥に体液を放ちました。
姉が体を起こすと、花びらの間から白いものが滴り落ち、俺の毛に絡みつきました。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。



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