萌え体験談

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下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

俺はセックスしていないのに子供がいる

 俺は嫁とはもう10年近くセックスをした覚えがない。
 それなのに嫁は4人の子供を産んだ。
 検査をしたが全員俺の子だ。
 顔も性格も俺と同じだ。
 俺はいつセックスしたんだ。
 頼む誰か教えてくれ。
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俺には大学二年と高三の娘がいる

俺には大学二年と高三の娘がいる。
小学校以来、風呂に一緒に入ることはないが、今年の正月に家族4人で城崎に行って家族風呂に入った。
娘たちの裸体に見とれてしまって半勃起。成長したなぁ。
娘とか関係ない、若くていい女見れば、男って本能で反応しちゃうもんだ。それを痛感した。
上の娘が俺のチ○コをガン見しながら「お父ちゃんのおっきいなぁ。ムケチンやん、お母ちゃんええなぁ」とか言うから、「誰と比べとんねんw」って返してやろうか思ったけどやめた。
多分彼氏のと比べてるんやろうけど、短小包茎なんだろうなw
そんな会話を横で聞いてた嫁さんにその夜、求められたのは言うまでもない。

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。
僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。

僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。
ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。

僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。

今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。

今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。

「ちくしょ? 負けちゃったよ?w」
ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。
【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】
マコさんは、真顔で言います。年齢的に、もうすぐ40歳ということもあり、マコさんは妊娠をかなり焦っています。ケイスケさんの希望で、僕の種で子供を作ると決めたのですが、ケイスケさんの先天的に薄い精子でも、わずかに妊娠する可能性はあるそうです。でも、体外受精などは絶対にしたくないそうで、こういう流れになりました。
初めの頃は、ケイスケさんの精子ではまったく妊娠できないと聞かされていたので、ユキに中出しされても、安心してw興奮することが出来ていました。


でも、実は10%弱程度は妊娠する可能性があると知ってからは、安心して興奮できなくなりました。でも不思議なもので、安心できなくなったことにより、興奮が倍……、いや、10倍くらいに高まりました。愛する嫁が、他人の精子で孕む可能性がある……。これ以上ない寝取られシチュエーションです。


ユキは、マコさんが僕の種で妊娠したいと言う事を知り、最初は驚きましたが、今ではどちらが先に妊娠するか競争だなんて言っています。ユキは、マコさんとは姉妹のような感じになっているので、マコさんなら許せるという感じなのだと思います。

そしてマコさんは、排卵誘発剤も服用しています。そろそろ出来てもおかしくない頃合いだと思います。ケイスケさんは、純粋に子供を欲しいという気持ちと、他人に嫁を妊娠させられたいという願望とで、内心ちょっと複雑なようです。 
でも、ケイスケさんは今、これから始まる出来事に、目をキラキラさせています。


まず、お約束のようにユキとマコさんと僕でお風呂に入ります。ベッドルームにケイスケさんを残したまま、3人で身体を綺麗にします。これは、逆の立場で、僕が寝室に残されるのを経験しているのでわかりますが、かなり堪えます。
自分だけ仲間はずれで、3人仲良く風呂に入る……。悪い想像がものすごく高まります。


風呂に入ると、僕は椅子に座り、後ろからユキが僕の身体を洗ってくれます。手にハンドソープをつけて、乳首を責められると、ついつい声が漏れてしまいます。
【もう感じてるの? ホント浩くんは敏感だねw】
マコさんが僕の正面にひざまずき、キスをしてきます。ユキの目の前で、マコさんとキスをする……。背徳感でクラクラします。
でも、慣れとは怖いもので、ユキはなにも言わずに僕の乳首を責め続けます。前は、僕がマコさんと手を繋いだだけで、
『浩くん取っちゃダメです?』
と、泣きそうな声で言っていました。その頃の、可愛らしいユキはもういないと思うと、寂しさも感じます……。

マコさんは、僕とキスをしながら、僕のペニスを触ってきます。指で絡めるように、僕の亀頭を刺激します。
そして後ろにいるユキは、僕の乳首を触りながら、身体を押しつけてきます。背中に、ユキの大きな胸の感触を感じて、興奮もどんどん高まっていきます。

【ふふw カチカチだね。ホント大きい。もう欲しくなっちゃった】
マコさんは、トロンとした顔でそう言うと、椅子に座る僕の前で四つん這いになり、慣れた動きで僕のものを挿入しました。マコさんのアソコは、ユキの小さな手ならばフィストファックが出来るほど拡張されているのに、キュウっと締め付けてきます。

【オおぉぅっふぅあっ!! 来た来たぁっっ!! おチンポ奥まで来てるぅっ!!】
マコさんが、いきなり激しくあえぎます。その時、ドアの向こうの脱衣場で、ガタンと物音がしました。おそらく、ケイスケさんがそこにいて、耳をそばだてているのだと思います。僕も逆の立場の時は、よくそうします。自分だけ蚊帳の外で、中から嫁の嬌声が聞こえてきた時の、嫉妬と絶望と狂うほどの興奮は、麻薬的ですらあります。
僕は、マコさんの生膣を楽しみながらも、外にいるケイスケさんが羨ましいと思ってしまいました。


椅子に座ったままの僕に対して、かなり窮屈な四つん這いのマコさん。この体勢だと、AVの超高級ソープ嬢シリーズみたいです。
マコさんは、自分でお尻をガンガンぶつけてきます。バックの体勢で、女性の方がガンガン腰を振る姿は、何度見てもエロいです。そして僕は、ユキがケイスケさんに対してこういう動きをして欲しいと願ってしまいます。

嫁のユキは、最近ではかなりエロくなり、セックスに積極的になっています。でも、今マコさんがしているようなことまではしません。
ユキが、ケイスケさんにバックではめられて、自分で浅ましく腰を振る姿……。想像するだけで、息が止まりそうなほど興奮してしまいます。

【うぅァッ!! おっきくなってきたぁ!! 浩くんのおチンポ、ヤバいよぉ、イッちゃうよぉっ……】
マコさんが背中をのけ反らせながら叫びます。でも、腰はガンガン振り続けているあたり、やっぱり相当な淫乱なのだと思います。


すると、いきなりユキが僕の顔を後ろに向かせて、キスをしてきました。激しく舌でかき混ぜてくる濃厚なキスで、ユキの興奮が伝わってくるようです。
『ダメだよ、イッちゃ。最初の特濃ミルクは、私に出してくれないとw』
ユキが、上気して微妙に赤い顔で言いました。
【ダメぇ、最初の特濃ミルクは私に出してぇっ! もう、時間がないの! 早く妊娠したいよぉっ! 浩くんのミルクで妊娠させてっ!!】
マコさんは、必死な感じで言います。最近のマコさんは、本当に妊娠を焦っているようで、冗談ではなくこんな事を言います。

『じゃあ、マコ、私の舐めてくれる?』
ユキが、ちょっとSっぽい口調で言います。今まではユキが一番Mで、4人の中の階級も一番下な感じでした。でも、最近ではこんな風にマコさんを呼び捨てにして、命令的なことを言うようになりました。
ユキは、ケイスケさんのことも好きですが、マコさんのこともかなり好きなようです。いわゆるレズなんですが、見た目の美しい二人がレズプレイをする姿は、エロい上に美しいと思います。


椅子に座る僕に、バックでつながるマコさん。その前にユキは立ち、アソコをマコさんの口のあたりに持っていきます。
マコさんは、腰を振るのを止めずに、ユキのアソコに口を付けました。そして、なんの躊躇もなく舐め始めます。
『あぁ、マコ、気持ち良いよぉ……。マコ、そう、あっ!アン? あぁんっ? 上手……、あっ! ヒィあぁぁ……』
ユキは、マコさんにアソコを舐められて、気持ちよさそうに目を閉じてあえぎます。僕はその姿を見て、もう限界でした。

「あぁ、出そうです。マコさん、イキそうです!」
僕が苦しげに言うと、
【イィッテェッ!! 中でッ! 一番奥でッ!! 子宮に直接のませてっ!】
マコさんは、腰の振りをさらに早めながら叫びました。すると、正面に回っていたユキが、キスをしてきました。
『ダメぇ……。全部マコさんでイッちゃダメ……。少しは私も……。私のキスでイって!』
最近ではユキは、すっかりとケイスケさんとマコさんとのセックスにはまっていますが、やっぱり僕のことを大切に思ってくれている。そう思うと、嬉しくなりました。淫乱になってしまったユキ……。でも、こんな健気な部分はしっかりと残っています。そこがたまりません。

僕はユキとキスをしながら、マコさんの一番深いところにペニスを押しつけながら、思い切り射精しました。何度も何度もほとばしり、子宮口に直接ぶちまけているのが、何となく感覚でわかりました。

【ンッ!ほぉぉっ!!! イグぅっ!! 浩くん、愛してるっ!! イッぐぅぅっっんっ!!!】
マコさんは、僕と深くつながったまま、叫び、痙攣しました。
ユキは、僕とのキスを終えると、
『マコ、出来た感じする?』
と、優しい口調でマコさんに聞きました。
【うん、なんか、直接子宮の中に入ってきた感じがしたw ごめんね、最初の貰っちゃって】
マコさんが、ちょっと申し訳なさそうに言うと、ユキが浴室の床に寝転がりながら、マコさんの下に潜り込みました。
そして、マコさんのアソコに、下から口を付けました。

【あ、あっ! ダメぇ、吸っちゃダメぇっ! 精子吸い取っちゃダメだよぉ…… あ、あっ! あっ? あぁんっ? ユキぃ、ユキぃ、気持ち良いよぉっ!】
ユキは、ズルズルと音をさせながら、マコさんのアソコに口を付けて精子を吸い取っているようです。

マコさんは、そんな事をされて、激しく感じている様子です。そして、ユキがあらかた精子を吸い出すと、いきなりマコさんにキスをしました。
そして、口の中いっぱいの精子を、マコさんの口の中に流し込みました。
『ダメだよ、飲んだらw ちゃんと、私にも注いでくれなきゃ、ダメなんだからね!』
ユキは、そう言いながら浴室の床に仰向けで寝そべり、腰を高く上げて、足を広げました。

ユキの、毛のないアソコがパックリと開いています。ケイスケさんの希望で剃ったパイパンのアソコ……。ものすごく濡れて光っていて、エロ過ぎる感じです。
ユキはその体勢になると、自分でアソコを思い切り広げました。クパァどころではなく、内臓が見えるのでは? と思うほど広げています。

すると、マコさんがユキのアソコに上にアソコが来る感じで立ち、自分で同じようにアソコを広げました。

そして、なにやら力を込めているのがわかります。


すると、マコさんのアソコから、ドロッと精子が流れ出てきました。そして、そのまま下にいるユキのアソコに注がれていきます。
これをするのは、初めて見ました。でも、二人は慣れた動きです。

「こ、こんなの、いつもしてるの?」
思わず聞いてしまいました。

『そうだよw ケイスケのせーし、取り合いしてるんだよw』
ユキは、楽しそうに言います。
「えっ? でも、ケイスケさんのじゃ妊娠しないんじゃないの?」
『でも、愛する人のものを身体に入れたいって、普通思うでしょ?』
ユキが会話を続ける間に、マコさんは今度は口の中の精子を、すべてユキのアソコに流し込みました。そして、口の周りを手の甲で男前にぬぐいながら、
【うん。思うよね? 普通でしょ?】
と、楽しそうに言います。

『それに、少しは妊娠する確率あるんだよ。ケイスケので妊娠したら、浩くん嬉しいでしょ?』
小悪魔の顔で言うユキ。
僕は、何も言えずにうめいていると、
【やっぱりだw 見て、もうおっきくなってるよw】
と、マコさんにからかわれました。

確かに、ユキがケイスケさんの種で妊娠することを想像すると、興奮しすぎて息が止まりそうです。

『ねぇ、もう出ようよ! ケイスケも、心配してるよ?』
【そうだねw でも、すぐそこにいるみたいだよw】
マコさんがそう言うと、またガタンという音がして、小さな足音が遠ざかっていきます……。


『ホントだw きっと、してたよねw』
ユキはそう言いながら、浴室のドアを開けました。
【ホントだw 精子の匂いするw あ、そこにこぼれてるじゃんw】
脱衣場の床に、白い液体がこぼれていました。マコさんが僕に中出しされるのを聞きながら、オナニーをしていたんだと思います。そして、マコさんに指摘されて、慌てて立ち去る時に、精子をこぼしてしまったんだと思います。


すると、ユキが床に口を付けて、その精子をすすり取りました。僕は、ビックリして言葉も出ませんでした。
【あっ! ずるいぃ?! 私にも!】
マコさんはそう言うと、ユキとキスをしました。ケイスケさんの精子を、取り合うようにキスをする二人。
絡み合う舌が、精子でドロドロになっています。

自分の嫁が、他の男の精子を取り合う姿……。普通なら、吐き気とか怒りが湧くシーンです。でも僕は、言葉も出せないほど興奮して、その姿を見ています。

そして、ケイスケさんの精子を飲み込んだ二人。とても嬉しそうです。


そして、僕は身体を洗って先に寝室に戻ると、ケイスケさんが隅の方で椅子に座っていました。
僕たちのローカルルールでは、見学者はいないものとされることになっているので、とくに何も会話はしませんでした。


ベッドの上で全裸で待っていると、すぐに二人が入ってきました。
今日は、二人ともなぜかスクール水着です。いつも色々なコスプレをしてくれますが、今日はちょっとロリっぽい格好です。
でも、スクール水着と言っても、ダブルフレアスカートワンピースタイプという新型で、フリルがミニスカートというか、マイクロミニスカートみたいで、逆にエロい感じです。

「可愛いね。でも、それだとエッチできないじゃん?」
僕が疑問をぶつけると、二人は顔を見合わせて、ニヤリと笑った後、ゆっくりとフレアスカートを持ち上げました。
すると、ショートパンツっぽくなっている中身が、穴あきに改造されていました。
フレアスカートが降りていると、普通のスクール水着なのに、フレアスカートを持ち上げると、穴あきでアソコが丸見え……。これは、天才的な改造だと思いました。悪魔のアイデアというか、立ち上がってブラボーと叫びたい気持ちになりました。

こんな、清純と淫乱が入り混じったコスチューム……。しかも、人妻がそれを着ている……。これ、AVの企画でいけるんじゃないのか!? と、本気で思いました。


ユキは、黒髪をツインテールにしていて、さらにロリっぽいですし、マコさんは短めの髪を、大きめのバレッタで止めていて、これもまたマニア心をわかっているなと思いました。

そして、二人はキスをしました。レズでイメージする、おとなしくて美しいキスではなく、キスだけで妊娠しそうな感じの、淫らな激しいキスです。
スクール水着の人妻二人が、こんな風にキスをしているだけで、僕の我慢は限界でした。

二人に抱きつき、キスに混ざります。3人でするキスは、舌がどこに行けばいいのか迷いがちですが、想像と違う場所から責められたりで、意外性があって楽しいです。
それにしても、エロい姿です。そして、二人とも乳首が思い切り浮いているのに気がつきました。下地を取っているのか、もともと薄い素材なのかわかりませんが、普通のスクール水着でこんなに乳首が浮いてしまったら、男子はプールから出られなくなるなと思いました。

僕はキスをしながら、二人の乳首を指で転がし始めました。
『ダメぇw 浩くん、二人でしてあげるねw』
【ほらほら、浩くんそこに寝てw】
二人に言われて、仰向けになる僕。

すると、すぐに二人が僕の乳首を舐めてきます。こんな姿の二人に、二人がかりで責められると、異様に興奮します。
しかも、その一人は他人妻で、その旦那さんもこの場にいるという異常事態……。もう僕たちは、この異常なシチュエーションなしでは満足できないのかも知れません。

僕はふとケイスケさんの方を見ました。すると、ケイスケさんは自分でしごいていました……。自分の嫁が、他の男とコスプレセックスをしようとしているのに、それを見てオナニーをするケイスケさん。ケイスケさんも僕と同じで、寝取られエリートだと思いました。


ユキとマコさんは、楽しそうに僕の乳首を舐めています。そして、時折二人はキスをして、キスをしている時は指で僕の乳首を責めてくれます。
これは、本当にたまりません。おそらく、お金を出せば、風俗店で3Pまがいのことは出来ると思います。でも、風俗店では女性同士が本当に恋愛関係ではないので、事務的な3Pになると思います。

ユキとマコさんは、間違いなく恋人同士です。そして、二人とも僕の事も好きで、愛し合う3人でする3Pです。気持ち良すぎてクセになりそうです。
きっと、ケイスケさんが混じって4Pになれば、もっと気持ち良いと思うのですが、それはしたことがないです。正直、僕もケイスケさんも、見学する側に回りたいと思っているので、4Pにならないのだと思います。

僕は、とろけるような快感の中にいながら、部屋の隅で寂しくオナニーをするケイスケさんを、羨ましいと思っています。


すると、マコさんが僕の顔の上にアソコを持ってきました。そして僕のペニスを舐め始めて、69の格好になりました。
マコさんのアソコは、改造スクール水着のせいで、丸見えです。スクール水着で、身体がけっこう隠れているのに、アソコが剥き出しで、エロ過ぎて思わずむしゃぶりつきました。
マコさんは、ユキと同じでパイパンでヘアがないのですが、ユキみたいに剃っているのではなく、永久脱毛をしたので本当にツルツルです。
舐めても、少しもザラザラしません。もう僕は、夢中で舐め続けます。

マコさんも負けずに、僕のペニスを口いっぱいにくわえて、フェラをしてくれます。
ユキは、僕やマコさんの乳首を触ったり、舐めたりして責めてきます。

もう、気持ち良くて、視覚的にも興奮して、どうにかなりそうです。

すると、ユキがマコさんのアソコに指を入れ始めました。
僕は舐めるのをいったん止めて、それを見ています。マコさんは指を入れられて、身体をビクッとさせましたが、僕のものをフェラし続けます。


ユキは指をすぼめるようにして、二本、三本と増やしていきます。いつもマコさんとセックスをする時は、緩いどころかキツいと感じるほどなのに、あっけなくマコさんの指を飲み込んでいきます。


そして、五本全部がマコさんのアソコに入り、一番幅が広い拳頭の部分のところで止まりました。ユキは、躊躇なくそのまま押し込んでいきます。
マコさんは、くわえていた僕のペニスから口を離して、
【オォオあっ! ユキぃ、そのままぁっ! お、押し込んでぇっ!】
と、快感に震える声で叫びました。

その言葉と同時に、ユキの手が全部マコさんのアソコに消えました……。
【ンン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!ぎぃっ! ああっ!! イグぅぅぅぅ!! おおおオォオオォおおおっっあっっ!!!】
マコさんが、ユキの拳を体内に飲み込み、吠えます。そして、ユキは容赦なく腕をピストンさせ始めました。
【ぐぅンン゛ン゛ン゛ン゛ッ! おおおぉお゛お゛お゛お゛っっ!! ダメぇぇっ! またイグぅぅっっ!!! イグっっ!!】
マコさんは獣のように絶叫しながら、派手に潮を吹き散らかします。ユキの腕の動きに合わせて、グチョン、ズチョンと、派手な水音をさせながら、ぴゅーっ、ぴゅーっと、潮を吹きます。

69の格好なので、僕は顔中にマコさんの潮を受けますが、不快感などまったくなく、イキそうなほど興奮しています。顔中を潮だらけにしながら、イキそうなほど興奮する僕は、もう我慢の限界でした。

マコさんにフィストファックを続けるユキの後ろに回り、バックでユキを貫きました。スクール水着の改造した穴からペニスを突っ込み、バックで犯す……。ユキはツインテールで黒髪なので、本当にイケないことをしている感覚になります。

『アァッ? 浩くんの、入って来たぁっ! 気持ち良いよぉっ! あっ? アン?』
ユキは、可愛らしい声であえぎ始めます。でも、可愛い格好で、可愛い声であえいでいますが、その拳はマコさんの膣内に消えたままで、おまけにガンガン動かし続けています。

ギャップがエロ過ぎます。

可愛らしくあえぐユキ、獣のように吠えるマコさん。僕はさっき出したばかりなのに、もうイキそうです…… 


『あ、おっきくなってきたw もういっちゃうの? ケイスケなら、もっと頑張ってくれるよ?』
ユキは目をウルウルさせて、可愛らしい顔で僕を見ながら、強烈なことを言います。

【グひゅん…… オあっぐぅっ! 死んじゃうよぉ! ユキぃっ! またイグゥ???っっ!! キ、ヒィッ!!】
マコさんは、もう白目でもむきそうな程絶叫して感じていますし、僕もユキの挑発的な言葉に、さらに興奮が高まってしまっています。

もう、動いたらイク……。そんな感じなので、仕方なく腰を止めると、
『どうしたの? ケイスケはもっと感じさせてくれるよ? 一番気持ち良いおちんちんで、もっとガンガンしてくれるよ?』
と、ユキはさらに挑発的なことを言います。そしてユキは、マコさんから拳を抜きました。
【ヒ、あ、あぁ、】
マコさんは弱々しくうめき、グッタリしました。

そしてユキは、ドロドロになった手を舐めながら、僕を見つめました。妖しく、エロく、そして少しだけ不安そうな顔で僕を見て、部屋の隅のケイスケさんのところに近づきました。

『ダメだよw 自分で出しちゃダメw もったいないw ちゃんとここに出してぇ』
ユキは、エロい言い方をしながら、ケイスケさんの前にひざまずきました。そして、あっけに取られる僕にかまわず、ケイスケさんのペニスをくわえました。

ルール違反です。今日は、ケイスケさんは見学者の番です……。
僕が、
「ダメだよ、ルールは?」
と、弱々しく言うと、
『ルール? それは、私が歩いた後に出来るものだよw』
と、妙に格好いいことを言うユキ……。
何も言えずにいると、
『じゃあ、止める? ルール守って欲しいの?』
と、ユキが女教師みたいな言い方で聞いてきました。改造スクール水着で、ツインテールにしているユキ。もう、存在自体が放送禁止レベルのエロさです。

僕は、ユキに射すくめられたようになり、何も言えませんでした。
『やっぱり、破って欲しいんだw 変態さんw』
ユキはそう言って、ふたたびケイスケさんのペニスをくわえました。
すると、さっきまで情けなくオナニーしていたケイスケさんが、
「どうしたの? やっぱりコレが良いんだ?w」
と、笑いながらユキの髪を撫でます。変わり身の早さに、一瞬笑いそうになりました。

『うん! だって、浩くんの大きいだけで、すぐイッちゃうからw やっぱり、ケイスケのが一番気持ち良いよw』
ユキはそんな事を言いながら、ケイスケさんのペニスを口で奉仕します。

「ユキ、気持ち良いよ。でも、浩くん見てるのに、いいの?」
ケイスケさんは、わざわざそんな事を聞きます。やはり、僕と同じ寝取られ性癖の持ち主なので、僕のことを気遣ってそんな事を聞いてくれたのだと思います。

ケイスケさんに感謝し、ドキドキしながらユキの言葉を待っていると、
『いいのw 浩くんには、ケイスケのセックス見て勉強してもらうんだw どうすれば私のこと気持ち良く出来るか、よく勉強してもらうの。ケイスケは、私の気持ち良いところ全部知ってるのに、浩くんは知らないことだらけだからw』
と、期待以上の強烈な言葉をかけてくれました。

「じゃあ、よく見てもらうかw」
ケイスケさんはそう言って笑うと、ユキをお姫様抱っこしてベッドに来ました。ベッドにユキを寝かせると、ケイスケさんはサッと服を脱ぎ全裸になりました。


そして、ユキにキスをします。ユキは本当に嬉しそうに、愛おしそうにキスをします。真っ直ぐにケイスケさんの目を見つめながら、濃厚なキスをする二人。いつの間にか、僕が見学者に転落していました。でも、僕はその立場が嬉しくて、すでに勃起率200%でした。


目の前で、嫁が他の男とキスをする。それを見て、異常興奮する僕……。もう、後戻りは無理だろうなと思います。

「舌出して……。もっと……」
ケイスケさんに言われて、舌を目一杯伸ばすユキ。
ケイスケさんは、その舌に舌を絡めて、イヤらしいキスをします。これは、僕に見やすくするためにやっているのだと思います。逆に言えば、ケイスケさんはマコさんと僕に、こう言うキスをして欲しいという事だと思います。

舌を絡め、唾液を送り、送り返され、ネチネチと濃厚なキスを続けます。
すると、いきなりユキがビクッと身体を震わせました。
「イッちゃった?」
ケイスケさんが優しく聞くと、
『うん……。イッちゃった?』
上気した顔で言うユキ。キスでイク? キスだけでイクなんて、あり得るのだろうか?

「ホント、ユキはイキやすいよねw」
『だってぇ……、ケイスケ上手すぎるんだもん……』
「上手いからイクの?」
『うぅん……。愛してるからだよ?』
「じゃあ、浩くんともキスでイクの?」
『う、それは……。イ、イカないよ……』
「愛してるんじゃないの?」
『それは……、イジワル言わないで……』
「ほら、浩くんも聞きたいって」
『そ、そんなの……、言えないよぉ……』

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

『そ、それは、ダメだよ、恥ずかしいよぉ! これ外してっ!』
嫁は慌てふためきながら言うが、俺は聞こえない振りをする。真島さんも、スーツの上着を脱ぎながら、
「大丈夫ですよ。見ていませんから。リラックスして下さい」
と、優しい声で言う。
『でも、うぅ……』
嫁は、顔も耳も真っ赤にしている。そして、少しでも隠そうとするように、内股にして必死でモジモジしている。

俺は、真島さんにこの後どうするのか聞いた。
「それでは、まずは一緒にお風呂に入ってもよろしいですか? 一緒にお風呂に入れば、リラックスもしますし、緊張もほぐれますから」
真島さんは、落ち着いた様子で言った。俺は、嫁が他の男と一緒にお風呂に入る事を想像して、内心では身もだえそうな気持ちだった。

それでも俺は、わかりましたと返事をして、嫁の拘束ベルトを外し始めた。嫁は腕のベルトが外れるとすぐ、マイクロミニスカートを引き下げてあそこを隠そうともがく。今さらという気もするが、女心はこういうものなのかなとも思う。そして立ち上がった嫁。顔や髪型を見ると普通の清楚な奥様という感じなのに、服装がビッチ過ぎる格好なので、そのギャップが凄い。

「セクシーな服ですね。とても似合ってますよ」
と、真島さんは優しい顔で褒める。
『あ、ありがとうございます。じゃ、じゃあ、お風呂行きましょう』
嫁は顔を赤くしたまま慌ててそう言うと、風呂の方に逃げるように行ってしまった。
「それではご主人、行ってきます」
真島さんもそんなことを言うと、お尻を半分はみ出させながら歩く嫁の後を追った。

俺は後を追うか迷ったが、浴室がガラス張りで部屋からも見えるので、追いかけずに浴室からギリギリ見えないところに座って様子をうかがうことにした。

しばらくすると、ガラスの向こうで人が動く気配がした。俺は、そっとのぞき込む。すると、全裸の真島さんがお風呂にお湯張りを始めていた。そのせいか、ガラスが少し曇って中が見えにくくなる。真島さんは、まだ勃起していないようで、だらんと垂れ下がった感じになっている。でも、そんな状態のペニスでも、すでに俺のものより大きい。

大きいとは聞いていたし、前回はズボンの上から見ただけだったけど、漫画みたいにもっこりとしていた。俺は、急に怖くなってしまった。あんなものを入れたら、嫁はどうなるのだろう? 嫁とは、多少倦怠期っぽくなった後、大人のおもちゃを使ってセックスをしたりもするようになった。でも、俺は意識的に大きなバイブは買わないようにしていた。買いに行っても、俺のものよりも小さなサイズのバイブを選んで買ったりしていた。

でも、今嫁がお気に入りで使っているバイブは、大人のおもちゃ屋さんで俺が選ぶとき、俺のものよりも小さいと思って買ったが、実際は微妙に俺のものよりも大きなサイズだったものだ。その時の俺は、自分のモノを過大評価してサイズ選びを間違ってしまった……。

微妙に俺のものより大きいだけで、嫁は凄く気持ちよさそうにしている。それが、体積が倍……いや3倍以上も大きな真島さんのペニスを入れたら、どうなるのか? でも、今の俺はそれを見たいと強く思っている。真島さんの指でイカされる嫁を見て、俺は完全に目覚めてしまったのだと思う。

すると、浴室に嫁が入ってきた。嫁は、タオルを身体に巻き付けている。かろうじて胸とアソコは隠れているが、上乳は半分くらいはみ出て乳輪が見え隠れしているし、下は股下ゼロセンチのミニスカートみたいだ。隠したことで余計にエロくなっている感じだ。ガラスが少し曇っているせいか、嫁も俺の覗きに気がついていない感じだ。そこで俺は思いだした。確か、そのガラスはマジックミラーみたいになっていて、中から外は見えない事を。

俺は、隠れているのが急に馬鹿らしくなり、堂々と覗くことにした。声は聞こえないが、真島さんが嫁に何か指示する。すると、嫁は恥ずかしそうに少しうつむき、タオルを外していく。俺は、心臓が倍速再生をしているようにドキドキしていた。

嫁はタオルを外すと、胸を腕で隠す。でも、下は丸出しだ。裸を見られたとき、胸を隠す人、下を隠す人、そして顔を隠す人と色々とタイプがあるそうだ。

嫁は胸を隠しながら、シャワーを浴び始めた。すぐ横には、真島さんがいる。すると、真島さんがボディソープの液体を手に取り、嫁の背中に塗り広げていく。嫁は、ビクッと身体を震わせて慌てて振り向き、それを止めさせようとする。でも、真島さんは構わず嫁のカラダにボディソープを塗り広げて洗っていく。

抵抗していた嫁も、真島さんの手の平が胸に触れた途端、抵抗を止めた。そして、トロンとした顔で真島さんに洗ってもらい始めた。ついさっき、拘束台の上で俺に何度もイカされて、火がついてしまった嫁。結局、ペニスは入れていないので、相当焦れていると思う。真島さんの手が乳首に触れた途端、一瞬で火が再燃したのだと思う。

真島さんは、嫁の後ろから右手で胸を責めながら、左手を嫁のあそこに持って行く。嫁は、すでに全くの無抵抗で、それどころか微妙に脚を広げて、あそこが触りやすいようにしていた。

『んっ……あっ……んあ……』
かすかに、ガラス越しに嫁の甘い声が聞こえる。前回もそうだったが、他の男の手で甘い声をあげる嫁を見ると、不思議なほどに興奮して勃起してしまう俺がいる。まともな男なら、興奮するよりも怒りが湧いて止めるのだと思う。でも俺は止めることなどまったく考えてもいない。

このまま、性感マッサージに突入するのかと思っていたら、真島さんはシャワーで嫁の身体を流し始めた。それが終わると、今度は嫁が真島さんの身体にボディソープを塗り広げ始めた。嫁は、楽しそうに笑顔すら見せながらそれをしている。

たぶん、真島さんが洗ってくれと言ったのだと思うが、嫁はノリノリでそれをしている。一緒にお風呂に入ることで、打ち解けたように見える。裸の付き合いとはよく言ったものだと思う。

嫁は、真島さんの胸の辺りを手の平で洗っている。真島さんは、脱ぐとけっこう良い身体をしていた。ムキムキという感じではなく、細マッチョというか、セクシーな身体をしている。その胸の筋肉を珍しそうに触りながら洗う嫁。何となく、真島さんの体を見る嫁の目がエロい感じがする。
男が、女性の胸チラや太ももを見るような、エロオヤジのような目で見ているように見える。

すると、嫁が指で真島さんの乳首を触り始めた。洗うと言うよりは、感じさせようとするような感じで触る嫁。嫁は触りながら、イタズラっぽい笑みを浮かべている。

すると、真島さんのペニスが、ゆっくりと持ち上がり始めた。あんなに大きなモノが、重力を無視するような感じで徐々に持ち上がり始める。嫁は、真島さんの乳首を指で触りながら、目がペニスに釘付けになっているようだ。声が聞こえず、口の動きだけだが、”おおきい”と言ったような感じがした。

そして、真島さんが嫁に何か言うと、嫁は首を左右にブンブン振った。でも、真島さんがさらに何か言う。嫁は、”え?”とか言っている感じだ。でも、次の瞬間、真島さんの勃起したペニスにボディソープを塗り始めた。そして、それをローション代わりにしたように、嫁は真島さんの亀頭を手の平でこすり始める。

すると、勃起したと思っていた真島さんのペニスが、さらにムクムクと大きくなり、天井を指すほど上を向いてそそり立った。俺は、冗談で真島さんのものを20cmと言った。でも、それは現実で、もしかしたらそれ以上かも知れない……。

”わっ! わっ! おっきくなった!”
嫁は、そんなことを言っているような口の動きだ。そして嫁は、目をキラキラさせながら真島さんのペニスを洗い続ける。嫁は興奮したような顔もしているが、単純に大きさに驚いているようにも見える。

そして、真島さんもボディソープを手に取り、嫁の身体を洗っていく。ペニスを握ったままの嫁のカラダを、隅々まで綺麗にしていく真島さん。嫁は、徐々にとろけた顔になっていく。口がだらしなく半開きになり、目がトロンとしている嫁。俺以外には見せてはいけない顔のはずなのに、気にすることもなくそんな顔を続けている。

真島さんの手のは、嫁の腋やお腹、お尻まで洗う。お尻は割れ目の方まで洗っている。そんなところまで洗われているのに、嫁はもう何も抵抗をしない。

嫁のアナルなんて、今まで一度も触れたことなどない。俺もしたことのないことをする真島さん。でも、嫉妬で苦しくなりながら、さらに興奮する俺。

そして、お互いに隅々まで洗い終わると、二人は湯船に仲良く入った。嫁は、向かい合って入ろうとした。でも、真島さんに何か言われて、真島さんにもたれかかるように座った。端から見ると、恋人や夫婦のように見える。二人は楽しそうに会話をしている。本当に、リラックスして打ち解けたようだ。

そしてしばらくして、二人は風呂から出た。真島さんは腰に、嫁が身体にタオルを巻いて出てきたが、真島さんのペニスはもう通常状態に戻っていた。

「お待たせしました」
『ゴメンね、待った? 真島さんの、凄く大きいんだよ!』
嫁は、無邪気に言う。それは、悪気も何もない感じで、子供がしゃべっているような感じだ。俺は、そうなんだと答えることしか出来なかった。

「じゃあ、始めましょう。タオル外しますよ」
真島さんはそう言うと、嫁のタオルを外した。すると、嫁はスクール水着を着ていた。驚いて真島さんの方を見ると、
「この生地越しに触られると、性感が増すんです」
と、落ち着いた顔で答える真島さん。でも、本当なのだろうか? 真島さんの趣味でこんなものを着させられたのではないのか? そんな疑問を持ってしまう。

でも、確かにこのスクール水着は、生地が薄いような感じがする。乳首はハッキリとわかるくらいに浮き出てしまっているし、あそこもクリトリスの形がわかるくらいになっている。

学生が使う本物のスクール水着ではなく、こういうプレイ用の水着なのだと思った。

嫁は、恥ずかしそうな顔をしているが、もう手や腕で隠すような動きはしていない。嫁がこんな格好までさせられているのに、俺の興奮は増すばかりだ。

『そんなにジロジロ見ないでよぉ、恥ずかしいんだからね……』
嫁はモジモジしながら言う。
すると、真島さんが嫁の乳首を、水着の上から指でこするように触り始めた。
『んっふぅ……気持ちいいぃ』
嫁は、すぐにとろけた声を出す。本当に、この水着越しに触られるとたまらなく気持ち良いようだ。
「ベッドに座って下さい」
真島さんはそんなことを言って嫁をベッドの端に座らせる。そして、本格的に嫁の乳首を触り始める。指でこするように、廻すように触り続ける真島さん。嫁の乳首は、どんどん勃起して行く。水着を破って乳首が飛びだしてしまうのでは? と思うほど勃起している嫁の乳首。嫁は乳首だけであえぎ始めていた。

『んっ、ふぅ……あっ! 気持ち良いです……。うぅっ! はぁ、うぅ、はぁ、はぁ……』
真島さんは、嫁の後ろに回り込み、後ろから手を回して触り続ける。嫁は、とろけきった顔であえぎ続ける。乳首だけでこんなに感じるものなのだろうか? と思うほどのあえぎ方だ。

『も、もうダメぇ、お願い、下も触って下さい……』
少し泣きそうな顔で言う嫁。ふと見ると、嫁は脚を大きく広げて触りやすくしている。そしてあそこの部分は、笑ってしまうほど大きなシミが出来ていた。それだけではなく、勃起したクリトリスがハッキリと形がわかるくらいに水着を押し上げていた。

そこに、真島さんの指が近づいていく。そして、水着の上からクリトリスを撫で始めた。
『うぅっ! うーっ! 気持ちいぃっ! これ凄いぃ、うぅっ! はぁ、はぁんっ、気持ち良いぃっ! クリ気持ちいいよぉ?』
嫁は、すっかりととろけた顔になっている。今日は、嫁に内緒で不意打ちだった。最初は戸惑って恥ずかしがっていた嫁。でも、もう恥じらいも戸惑いもなくなっているようだ。牝の顔で、ひたすらあえぎ続ける嫁。乳首もクリトリスも、クッキリと浮き出て見えている。

『あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! イッちゃうよぉっ!』
嫁が、ビックリしたような顔で叫ぶ。気持ち良すぎて戸惑っているのかもしれない。

すると、真島さんがピタッと動きを止めた。
『そ、そんな……イジワルしないで下さい……』
切なそうな顔で言う嫁。でも、真島さんは何も言わない。そして、腰のタオルを外すと、ベッドに仰向けで寝転がった。そのペニスは、ほとんど勃起していない感じで、だらんとしていた。

嫁のあんな痴態を見て、勃起もしない真島さん。確かに、プロだけあって感情のコントロールが出来ているようだ。

「私の、大きくして下さい」
真島さんはクールな口調で言う。すると、嫁はすぐにはいと答えた。でも、”はい”と言った後、嫁は一瞬俺の方を見た。しかし、すぐに真島さんのペニスに視線を戻すと、ゆっくりと手を伸ばしていった。そして、まだ柔らかいペニスを握ると、そのまま持ち上げるようにする。
『太い……』
嫁は、ささやくように言う。まだ勃起もしていないようなペニスなのに、そんなに太いなんて、あるのだろうか? 嫁は、真島さんのペニスを凝視しながら、手を動かし始める。すると、徐々に勃起していく真島さんのペニス。

『凄い、大きくなってきた!』
嫁は、自分の手の中で膨らんでくるペニスに、驚いているようだ。嫁は、手でペニスをしごきながら、真島さんの乳首を舐め始めた。すると、さらに大きくなっていくペニス。

『カチカチになった……。仁君見て、指全然届かないんだよ』
と、急に俺に話しかけてくる嫁。確かに、嫁の小さな手では、真島さんのペニスを握りきることは出来ないようだ。

「……欲しいの?」
俺は、生唾を飲み込みながら嫁に聞いた。
『うん。もう、子宮がキュンキュンしちゃってるよ……』
嫁は、少し申し訳なさそうに言う。
「わかりました。では、お口でもう少ししてくださいますか? まだ完全に勃起していないですから」
真島さんがそんなことを言う。
『えっ? まだ100%じゃないんですか?』

愛人を息子の嫁に

今年還暦を迎えるオヤジだ。
15年前に女房を亡くし、一人息子を育てながら、若い娘を愛人にして性欲処理をしてきた。
一人息子は大学時代に水疱瘡とおたふくかぜをやらかしたのが原因なのか無精子症と判明、26歳のときに勢いで結婚した最初の嫁に僅か1年で三行半を突きつけられてしまった。
俺は、息子にある提案をした。
「人生、伴侶がいた方がいい。俺の愛人に可愛い女がいる。彼女と結婚して、俺が種付けするからお前の子供として育てて家庭を持て。」
俺は、俺と結婚したいと言い出してきた当時24歳の愛人にこの話を持ちかけ、29歳の息子と引き合わせた。
「オヤジ・・・彼女、篠田麻里子にソックリで可愛いな・・・」
俺は、似ているからと愛人が意識して色々真似ていたから篠田麻里子を知ったのだが、息子は初めから知っていたようだから知名度はあるのだろう、これから息子の嫁は麻里子と呼ぶことにする。
麻里子の結婚の条件は、1.夫婦のセックスだけじゃなく、出産後も俺との愛人セックスを認めることと、2.専業主婦でいさせること、の2点だった。

息子29歳、麻里子24歳、俺56歳で3人暮らしが始まった。
夜な夜な息子に抱かれる麻里子の喘ぎ声が聞こえた。
中出し精液に精子はないが、息子は可愛い麻里子に惚れていた。
週1回、麻里子は俺に抱かれにやってくる。
ロートル黒チンポをおいしそうにしゃぶる麻里子は母子家庭、その母親とも二十歳のときに死別し、寂しさの隙間を俺が埋めてやったのが始まりだった。
麻里子は俺を「お父さん」と呼んで抱かれていたので禁忌な興奮が味わえていたが、今は同じ発音でも「お義父さん」なので、更に後ろめたさが楽しめていた。
昔は痛がっていたが、すっかり虜になったらしく、俺は麻里子のクリをチューチュー吸って包皮を剥いて腫れさせて、一度クリ吸い舌先弾きで逝かせてから、黒チンポで麻里子の生膣を味わっていた。
俺は年だから、一度射精したら数日溜めないとできないので、息子のような激しい交わりはできないのだ。
一度逝かせて敏感になった麻里子を黒チンポで優しくマッサージしてやると、10分・・・20分・・・俺には穏やかな快感が続くが、一度逝った麻里子は、もう一度逝くには刺激が少ない焦らしのセックスになり、アクメ欲しさに淫らな姿をさらけ出していくのだ。
「ああ~早くトドメをさしてぇ~、逝きたいのぉ~、あっ、あっ、あああ~~・・・」
それは、可愛い若妻が見せる覚えたばかりの快楽ではなく、下劣ではしたない欲情むき出しの姿だ。
膝を両手で掴んでガバッと拡げて結合部を全開にして、淫らなブチュブチュ音を伴いながら淫汁を噴き出し、膝を掴んだ手を揺さぶって腰を暴れさせて、黒チンポの摩擦を膣壁で感じようと淫乱を発散させていた。
「あううーあううー、早くぅ、逝きたいの、出して、精液出して、孕ませてぇ~」
俺はわざと気付かない振りをしているが、俺の寝室に仕掛けられた3台のCCDカメラを通して、息子が、自分の嫁が父親に屈辱的なほど淫らな種付けをされている様子を覗き見して興奮しているのは知っていた。
だからこそ、ピンクのエプロン姿でキッチンに立つ24歳の可愛い純情そうな若妻の営みとは信じられないような、人一倍恥ずかしい姿を見せ付けたいのだ。
挿入して30分、焦らしに焦らして腰を振るのだ。
「あひぃーーーあひぃーーーあ、あ、あ、あ、いいいぎぃ――――――――」
一週間溜め込んだロートル種汁を、麻里子の膣奥深く注ぎ込むのだ。
あられもない姿で白目を剥いてぐったりする麻里子の膣穴から、大量のロートル種汁がこぼれ出す。

今年還暦を迎えた俺は、33歳の息子と28歳の息子の嫁の麻里子、そして間もなく3歳になる孫娘と4人で幸せに暮らしている。
そしてこの夏、麻里子がもう一人孫を生む。
息子と二人の孫は俺の実子だが、戸籍上は息子と孫だ。
孫娘の顔は息子にも麻里子にも似ているが、
「おじいちゃん系が強いみたいだね。」
と言われるが、亡くなった女房にはもちろん似ていないのは当然だ。
息子は、異母妹の娘を本当に可愛がっている。
麻里子が出産を終えたら、もう、麻里子を抱くことはないかもしれない。
子供も2人いれば十分だろう。
そろそろ麻里子を息子だけの女にしてやらねば・・・

ロリ妻環奈と高校生の彼氏

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。


こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

『パパぁ、今日ね、高校生の男の子にナンパされちゃったよw』
環奈は、僕が会社から帰宅するなり、楽しそうにそんな事を言ってきた。でも、そんなセリフにもすっかり慣れてしまった僕は、
「また? 今月3回目じゃない?」
と、サラッと流してしまった。結婚して、最初にそんな話を聞いた時は、凄く不安になり、怒りすら覚えたモノだったけど、あまりに多いその報告に、すっかりと感覚が麻痺してしまったみたいだ。

『もう! 心配してくれないなら、ついてっちゃうからね!』
ツインテールの環奈が、頬を膨らませてそう言っても、子供がすねている風にしか見えない。

「そんな事出来ないでしょ? ビビりなんだからw ほらほら、座って、すぐ夕ご飯作っちゃうから」
僕はそう言うと、ワイシャツ姿のままネクタイを外し、腕まくりをして夕食を作り始める。
『そんな余裕かましてると、後悔するかもよ?』
環奈は、ちょっとイタズラっぽくそう言う。でも、料理を始めた僕のことを、まぶしそうに見ている。環奈は、料理が出来る男を、凄く評価してくれる。メチャメチャ格好いいと言ってくれる。

そんな言葉に気をよくした僕は、どんどん料理の腕を上げていった。フライパンをあおりながら、キッチン越しに見る環奈が、椅子にちょこんと座って足をブラんブラんしてる姿を見ると、本当に微笑ましいと思う。子供かw と言いたくなるような仕草だが、本当に可愛くて抱きしめたくなる。

環奈とは、結婚して3年たつが、結婚して本当に良かったと思っている。大学卒業後、就職してすぐに結婚するのは、結構冒険だった。でも、あの時思い切れた自分を、誉めてあげたい気持ちだ。

そして、手早くパスタとスープとサラダを仕上げ、テーブルに運ぶ。あとはワインを運べば完了だが、涼子はキラキラした目で僕を見ている。
その期待のこもった目に、少し笑ってしまいながら、チーズの塊と削り機を持ち、環奈の横に立つ。
「お客様の好きなところでストップと言って下さいね」
と言いながら、少し高い位置からチーズを削り飛ばしながらパスタに振りかけ始める。その様子を、無邪気な満面の笑みで見ている環奈。雪のようにチーズがパスタの上に降り積もっていく。
『はい、OKです?』
環奈が、嬉しそうに言う。
「じゃあ、召し上がれ」
『いただきま?す』
環奈は、美味しそうに食べ始めてくれる。

このやりとりは、僕と環奈の出会いの時の再現だ。僕は学生時代、小さなリストランテでバイトをしていた。もともと料理が好きだった僕は、そのバイト先で、いつの間にか簡単なメニューは作ることも任されるようになっていた。

僕が作ったパスタを、お客さんとして食べに来ていた環奈に持って行き、さっきと同じようにチーズを振りかけた。
その時の環奈は、女の友達と二人で来ていた。でも、僕は二人は姉妹だと思っていた。可愛い中学生だなとか思った記憶がある。
その後、店の常連になった環奈に、実は年上だと聞かされて、驚きすぎて無言になったのをよく覚えている。

『やっぱり美味しい?。ホント、パパは天才シェフだね!』
環奈は、冷やかす感じでもなく、本気でそんな事を言ってくれる。そこそこ美味しいモノを作れる自信はあるが、天才は言いすぎだと思う。でも、考えてみれば、好きな人が作ってくれるモノは、なんでもより美味しく感じると思う。
環奈は、本当に僕のことを好きでいてくれているんだなと嬉しくなる。
少し遅れて、僕も食べ始めた。確かに、今日のは出来が良いなと思いながら食べていると、環奈は豪快に頬をクリームで汚していた。本当に、子供みたいだ。
僕は黙ってそれを自分の指で拭うと、そのまま舐めた。
『へへw なんか、キュンとした?』
環奈は、男っぽい仕草に凄く弱い。多分、壁ドンなんかしたら、濡れてしまうと思うw

「その高校生は、どんな子だったの?」
僕は、今日のナンパの様子を聞こうと思ってそう聞いた。さっきはあんな態度を取ったが、実は結構興味がある。あり得ないことだと思うが、もし環奈がナンパした男について行ったら、どんな感じなんだろう? そう思うこともある。

『うん! すっごくイケメンだったんだよ! とおり君そっくりだったんだよ!』
環奈は、凄くテンション高くそう言った。でも、とおり君が誰なのかわからない……。
適当に話をあわせながら聞くと、環奈はどんどんハイテンションになって行く。自分の嫁が他の男のことを楽しそうに話しているのに、嫉妬も怒りもなく聞いていられるのは、環奈があまりにも無邪気に話をするからだと思うし、環奈の僕への気持ちが揺るぎないものだと確信を持てるからだと思う。

「じゃあさ、一回くらいデートしてあげたら?」
僕は本気ではなく、この話をそろそろ終わらせようというくらいの気持ちでそう言った。
『えっ!? 良いのっ!?』
でも、環奈のリアクションは僕の想像したものではなかった。
”するわけないじゃん! パパ、変な事言わないでよぉ?!”
環奈はこう言って、笑って流してくれると思っていた。

「してみたいの?」
僕は、かなり動揺しながらそんな事を聞いてしまった。
『してみたい! だって、パパ以外とデートしたことないもん! すっごく興味あるよ!』
環奈は、キラキラした目で僕に言う。童顔にツインテールの環奈。本当に子供みたいだ。でも、その子供みたいな無邪気さで、他の男とデートをしたいと言った……。

「なに馬鹿な事言ってるの。だって、デートするにも連絡先知らないでしょ?」
なんとか話を終わらせようとする僕。
『……ゴメンね。こんなのもらちゃったんだ……』
そう言って、破った紙の切れ端を見せてきた。それは、学校とかで使うようなノートの切れ端で、メルアドと電話番号が書いてあった。

「な、なんでそんなの持ってるの?」
本当は、怒ればいいと思うけど、性格的に怒鳴ったりすることが出来ない……。
『だって、無理矢理渡されたから……』
「そんなの、捨てれば良いじゃん」
『うん……ゴメンなさい……。嫌いになっちゃった?』
環奈は、目の端に涙をあふれさせて謝ってくる。環奈は、うそ泣きとかではないと思うが、すぐに涙を出す。得意技なのかもしれない。
そうわかっているのに、僕は慌てて”怒ってないよ”と言い、環奈をなだめる。

「環奈は他の人とデートしてみたいって、ずっと思ってたの?」
僕は、目を赤くした環奈に聞く。
『うん。デートって、パパとしかしたことないから……ゴメンね。変な事言って……』
しょんぼりと反省する環奈。確かに、環奈は僕と付き合い始めるまで、誰かとキスすらしたことがなかった。
可愛らしいルックスなので、けっしてモテないことはないと思うが、話を聞くと、大学時代からずっと子供扱いをされていたらしい。
サークルなんかでも、下ネタになってくると、他の女友達が環奈の耳を手で塞ぎ、”ダメダメ、環奈ちゃんには早すぎる!”とか言って、下ネタにくわえてくれなかったそうだ。環奈がサークルの男を好きになり、告白をしたこともあったらしいが、”妹としか思えない”と言われて撃沈したらしい。
中学高校はお嬢様女子校だったので、結果的に誰とも付き合うことなく、僕と付き合い始めた。
それは、僕にとっては本当に幸運で、最高に嬉しいことだと思っていた。そして僕も、すべてが環奈が初めての女性だった。

僕は中学高校とイケてないグループだったし、大学に入ってデビューしたつもりだったけど、全然モテなかった。
環奈いわく、僕はルックスは悪くないが、真面目すぎるのがモテない理由だと思う……とのことだ。

そんな環奈が、他の男とデートをしてみたいという発言をしたのは、かなり衝撃的だった。
でも、落ち込み反省する環奈を見て、つい同情してしまい、
「いいよ、一度だけなら」
と言ってしまった。
『え? いいの? 本当に?』
ビックリしたように聞き返してくる環奈。でも、やっぱりデートはしたいみたいだ……。

「環奈がしたいなら……。でも、キ、キスとかしたらダメだからね」
僕は、自分で何を言っているのかわからなくなってきた。
『するわけないよぉ! そんなの浮気でしょ?』
環奈が、はてな? というような顔で言う。デートしただけでも、充分浮気だと思うが……。

『じゃ、じゃあ、メールしてみるね!』
環奈は、緊張しながら言う。え? もう? 僕は、そう叫びそうになったが、
「いいよ。まだ時間も早いし、大丈夫でしょ」
と、ズレたことを言ってしまう。

『うわぁ、緊張する?。パパ以外にメールなんてしたことないから……』
と言いながら、一生懸命にメールを打つ環奈。

この時僕は、不思議な感覚だった。そのスマホの向こうには、僕が知らないイケメンがいる。そして、そのイケメンと環奈は、デートをしようとしている。
嫉妬と戸惑い……でも、それだけではなかった。確かに僕は、興奮を覚えていた。

『よし、送信!』
そう言って、スマホを操作した環奈。
「え? もう? どんなの書いたの? 見せてよ」
僕は、戸惑いながらそう言う。
『ダメだよぉ?。そんなの恥ずかしくて見せられないよぉ!』

環奈は、子供みたいな顔で言う。この些細な秘密が、僕の妄想を加速させる。何を書いたんだろう? たいしたことは書いてないと思うが、それでも環奈が他の男にメールをしたのは間違いない事実だ。
僕は、脇の下が猛烈に汗ばむのを感じた。

そして、すぐにメール着信音がした。
『わっ! わっ! もう来た! パパ、どうしよう!?』
スマホを手に、慌てふためく環奈。微笑ましい光景に見えるが、あのスマホの中にはイケメンからのメールがある……。僕は、立ちくらみがしてきた。

環奈は、ひとしきり騒いだ後、スマホを見始めた。
そして、ニヤぁっという感じで笑うと、
『パパ、デートしてくれるって! 日曜だって!』
と、大騒ぎした。
僕はなぜか、”良かったね”と言ってしまった。そして環奈は、イケメンからのメールを見せてくれなかった。恥ずかしいそうだ。
僕は正直ムッとして、泣きそうな気持ちにもなった。

その後は、浮かれる環奈を尻目に、食器を片付け風呂に入った。いつもは環奈と一緒に風呂に入るが、すねた僕は、シャワーだけ浴びてさっさと出てしまった。
脱衣場で、全裸の環奈が、
『え? もう出ちゃうの? 一緒に入ろーよー!』
と誘ったが、僕は無言で寝室に向かった。チラッと見えた環奈の裸は、相変わらずのロリボディで、着衣の状態よりもさらに幼く見える。
正直、環奈とセックスをしていると、いつも犯罪をしている気分になる。でも、その背徳感がたまらない……。

僕はダブルベッドの端に、環奈が寝る方に背を向けて寝転がる。そして布団をかぶり、寝ようとする。でも、時間もまだ微妙に早いし、何よりも悪い妄想で寝られるような気分でもない。

すると、ドアが開き、環奈が僕の横に滑り込んでくる。
『パパ、怒ってるの?』
不安そうに聞いてくる環奈。でも僕は、寝たふりを続ける。
すると、小さなため息の後、環奈はリモコンで電気を消した。

暗闇の中、僕はどうしよう? 止めるなら今かな? なんて言うことを、ずっとループで考えていた。

すると、いきなりパジャマの上からペニスを握られた。驚く僕に、
『やっぱりカチカチw パパ、どうしてこんなにしてるのかなぁ?』
と、イタズラっぽく環奈が言う。僕は、慌てて環奈の手を押しのけようとするが、環奈のもう片方の手が、僕の乳首を触り始める。
一瞬でスイッチを入れられてしまった僕は、抵抗をやめた。
『さっきも、環奈がタケル君のこと話してる時、大っきくしてたよね?』
と、僕のペニスと乳首をパジャマの上からまさぐりながら言う。
「ゴメン……」
僕はどう答えて良いのかわからず、謝ってしまった。
『どうして? 私がデートするの、喜んでるの?』
巧みに僕のペニスをしごきながら、環奈が言う。
「そ、そんなこと……」
図星をつかれて、言葉が続けられない……。

環奈は、”セックスのことなんか全然知りません”みたいな純粋無垢なルックスからは想像もつかないくらいに、エッチな女だ。僕とのセックスも、今では環奈がリードする感じだ。
初めて結ばれた時は、当然マグロ状態だった。でも、好奇心と性欲が旺盛だったのだと思うが、初めて結ばれた日から2ヶ月後には、環奈は騎乗位で僕をイカせるまでになっていた。
そして、半年ほどで中イキ出来るようになると、毎日のようにセックスをするくらいに、セックスが好きな女の子になった。

結婚して3年たつが、今でも週に4回くらいはセックスをしている。そして最近では、環奈は僕を色々な手段でイカせてくれるようになっていた。

寝たふりをしていた僕なのに、環奈の指がもたらす快感で、すでにあえぎ声を出してしまっている。
『ふふw 可愛い声w ねぇ、環奈が他の男の人とデートするの、興奮する?』
環奈は、パジャマの中に手を突っ込み、僕の亀頭と乳首を直接コンタクトで刺激しながら聞く。
「そんなわけない! するわけないよ!」
僕は、泣きそうな気持ちで答える。環奈が他の男とデートするなんて、想像しただけで泣きたくなる。でも、さっきから想像しただけで、自分でも不思議なほど勃起してしまう自分がいる。

『どれどれ? お姉さんが見てあげるw』
そう言って、僕のパジャマを脱がせにかかる環奈。僕はなすがままだ……。

『ほらぁw こんなになってるw カッチカチ?』
環奈はそう言って、僕のペニスをペロッと舐めてくれた。
「ゴメン……なんで興奮しちゃうんだろう?」
僕は、素直に認めて、逆に質問した。すると環奈は、部屋の電気を付けた。
急に明るくなって、思わず目を細めてしまったが、目が慣れて環奈を見ると、ピンクのスケスケのキャミソールだけを身につけていた。
それは、環奈のお気に入りのランジェリーだ。でも、貧乳で童顔の環奈が身につけていると、違和感しかない。
子供が無理矢理着せられているような、過激なジュニアアイドルのPVの撮影コスチュームみたいな感じだ。
そんな背徳感あふれる格好を、環奈は僕を喜ばすためだけにしてくれる。

環奈は、基本ロリ属性の僕のために、今日みたいなギャップ系で迫る時もあれば、ストレートに、ランドセルや黄色の帽子をかぶって迫ってくるパターンもしてくれる。
27歳の人妻が、小学生や園児の格好をするのは相当無理があるはずだけど、環奈はあまり違和感を感じない。
エロゲームとかで、どう見ても小学生くらいの女の子が、”このゲームに登場するの女の子は、みんな18歳以上です。絶対に小中学生じゃないんだから!”と、注意をする感じだ。

環奈が今着ているランジェリーは、ある程度胸がある人が着るものだと思う。でも、環奈みたいにぺったんこの胸の女の子が着るのも、それはそれで興奮する。


『それって、寝取られフェチって言うんじゃないの?』
環奈は、僕の質問にそう答えた。
「ち、違う! 寝取られたいなんて、思ってない!」
僕は、必死で否定する。すると、黙って環奈が僕のモノを口に含んだ。
僕の標準サイズのペニスでも、環奈の小さなお口だと、結構ギリギリな感じになる。何となく、自分のモノが大きくなったような感じがして嬉しくなる。

環奈は、その幼い見た目からは想像もつかないほどのテクで、僕のペニスを責め立てる。軽く噛んでみたり、舌でカリ首を巻付けるように舐めたり、僕は声が漏れるのを押えられなくなる。
環奈は、見た目は子供の名探偵のアニメに出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子みたいな感じで、子供の見た目なのに、中身は成熟したエロい女性……そんな感じだ。

『どうする? 環奈がタケル君の、こうやってお口でしたら?』
子供みたいな顔をして、とんでもない事を言う環奈。でも、僕はそれを想像してしまった。環奈がその小さなお口で、僕以外の男のペニスを頬張る姿を……。
僕は、環奈の質問に答えることが出来なかった。

『あれれ? ビクンビクンしてるw それに、いつもより全然固いよw』
環奈が、からかうように言う。そして、ニヤニヤ笑いながら、僕のモノを手でしごき続ける。
「そんなこと……」
僕は、”そんな事ない”と言いたかったが、言えなかった。

『あるみたいだねw じゃあ、日曜日、タケル君のお口でしてあげるねw』
さらに悪ノリする環奈。僕は、その言葉に絶望と嫉妬を感じた。でも、それなのになぜか爆発するように射精してしまった。
『きゃっ! ふふw イッちゃったんだw パパって、変態なんだねw』
環奈はそう言って、僕の飛び散った精液を口で集め始めた。僕の腹や胸にまで飛び散った精液を、環奈の小さなお口がすすり取っていく。
酷いことを子供にやらせているようで、背徳感が凄いことになっている……。

そして環奈は、あらかた白濁液を口に集めると、僕に見せつけるように手の平に全部吐き出した。可愛らしいお口から、だらぁっと流れ出る白濁液。そのシーンだけでも、児童ポルノ法で摘発されるのでは? と思うほどのエロさとヤバさだ。とても27歳の人妻がしているようには見えない。

僕は、慌ててティッシュを取り、環奈の手の平の上のモノを拭き取る。
「ゴメン……急に出ちゃった……」
僕は、気恥ずかしくて謝ってしまった。

『自分ばっかりズルイw じゃあ、大きくしてあげるから、環奈もイカせてね?』

続きは 

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。


繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。


「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

 

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

 

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

 

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。


「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」


震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 
最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。



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