萌え体験談

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セーラー服の嫁と学ランの元彼が・・・

嫁の処女を奪った男には心底嫉妬が絶えない。
高王2年の4月、嫁は1年先輩の俺の友人と初セックスした。
約1年間、嫁は高3だった俺の友人と、友人の部屋で下半身だけ脱いで、学ランとセーラー服でセックスしていた。
リモコンで隠し撮りされたデジカメ映像を見た事があった。
学園のアイドルだったみんなのの憧れの嫁とセックスする画像を自慢げに俺に見せびらかしていた。
当時、俺にも同じクラスに彼女がいて、彼女の処女を貰ってセックスに明け暮れていたが、告白されて嬉しくなって、セックスできるからと付き合った感じで、女房ほどの美少女ではなかったから、正直、友人が羨ましかった。

俺は進学で東京へ出て、友人と俺の元カノは隣県の大学とカップルはバラバラになった。
大学4年の夏前、元カノから久しぶりに電話があって、友人が入院したと知らされた。
元カノと久しぶりに再会し、友人を見舞った。
卒業以来集まった高校のクラスメート3人だったが、友人の口からショッキングなセリフを聞かされた。
「俺、長くないらしいんだ。進行性の腫瘍らしいんだ。」
後日、俺だけ友人に呼ばれて、
「俺が死んだらの部屋にある、デジカメ一式、俺の形見として貰ってくれないか?両親いはそう言っておくから。そして、デジカメケースに入っている予備のコンパクトフラッシュ、全消去してほしいんだ。お前にしか頼めない、ほら、彼女とのあの写真・・・俺が死んだ後、流出したら彼女に迷惑がかかるから・・・頼む・・・」
それから僅か3か月後、俺の手には友人のデジカメ一式があった。
デジカメを抱いて泣いていた俺を、友人の両親が抱きしめてくれた。
友人の告別式には、そのデジカメの被写体の学園のアイドル、友人の元カノ(=女房)の姿もあった。
俺の姿を見つけて、女房が駆け寄ってきて俺に抱き付いて泣いた。
女房の方を優しく抱いた。

就職で地元に戻り、女房と再会して交際、夢にまで見た学園のアイドルが俺の腕の中で女の悦びに喘いだ。
俺26歳、女房25歳で結婚したのが9年前だった。
そして、俺は友人の形見のコンパクトフラッシュを今でも消去せずに持っていた。
そこには、17年前の17歳の女房が写っていた。
清純そうなセーラー服の美少女が、スカートを脱いで股を開き、ピンクのヒダヒダに友人のペニスを挿し込まれて、ウットリとしていた。
約50枚ほどあるその画像は、9割が制服姿でのセックスだったが、全裸のものもあって、女子高生の赤裸々な性が記録されていた。

そんな若い頃の嫁が、初めてを許す程愛した男はもうこの世にいない。
彼は、女房の瑞々しい体と処女喪失の一部始終を記憶にとどめたまま、13年前に旅立った。
その時の嫁の初々しい身体を知る者は、もういない。
でも、その後の映像で、嫁がどれだけ友人に心身ともに恋い焦がれていたかわかる。
その嫉妬が、嫁を狂わせるほどの勃起力の源であることは、嫁も知らない。
天国の友人は、そんな俺を見て、どう思っているだろう・・・

ジムの巨乳熟女

最近太り気味で、嫁から言われてジムに行って泳いでます
いつも会う60歳ぐらいの奥さん、たぶんもうちょい歳いってるかもだけど
太めだけど色白で背も高く、ぷるんぷるんの巨乳が気になりまくって、泳ぐどころではないんです

もちろん世間話ぐらいはしますが、それ以上のお誘いなど切り出す勇気もありません
でも向こうから誘ってきたりする事は絶対ないし、勇気を振りしぼって帰り際に話しかける事にしました
その方、近所の人らしく自転車でお越しで私も時々自転車の時もあり、駐輪場で話しかけろ事にしました

プールから上がり時間を見計らって、駐輪場のの近くに隠れて待ちました
あのすみません・・・と物陰から急に話しかけたので驚いたらしく、押してた自転車を
誤って私の方に倒してしまい、太ももやふくらはぎに思い切りぶつけられてしまいました

話しかけた理由を聞かれるでもなく、すみません!を連発するそのおばさん・・・
ズボンに油汚れがついてたりして、怪我はありませんか?本当にすみません!と
ずっと顔をひきつらせて謝りまくってます
予想はしてましたがやはり家が近いらしく、ここで話すのも何ですから
うちに来て下さい、怪我は無いか、衣服の損傷はどうとか、やけに気になるみたいで
お言葉に甘えてお邪魔することにしました

お別れ旅行

「お別れは哀しいけど、お父さんとお母さんが納得済みなら、私は何も言わないわ。」
20歳の娘が言った。
結婚して22年、俺49歳、元妻46歳で離婚したのが4年前だった。
お互い、好きな異性がいて夫婦生活を続けていたが、娘が短大を卒業して社会人になったのを機に、離婚を決意した。

「あなたの彼女、若くて綺麗な人ね・・・」
「お前の彼氏は苦み走った男だったな・・・」
浮気現場のラブホテルのロビーで夫婦バッタリ、当時45歳だった俺は当時28歳の女と浮気、当時42歳だった元妻は当時52歳の渋い男と浮気、まさか同じホテルにいたとは知らず、その日、家に帰ってからお互いの気持ちを確認した。
「子供・・・独り立ちするまでは、夫婦でいないか?形だけで位から・・・」
「そうね・・・そうしましょう。お互いの恋は邪魔しないでいて、それでも家では仲良くしましょうね。」
仮面夫婦を続けた。

娘が短大を卒業して、友達と卒業旅行に出かけた時、俺は元妻に、
「なあ、新婚旅行に行ってんだから、離婚旅行にでも行かないか?」
と誘ったら、
「そうね・・・夫婦最後の思い出を作りましょうか・・・」
そう言いながら二人で出かけた。

ひなびた山間の温泉地、元妻と二人で過ごす最後の夜だった。
豪華な料理を前に、差しつ差されつ、酒を飲んだ。
「これ、お前好きなやつだな。やるよ。」
「これはあなたが好きだったわね。あげるわ・・・」
こんなふうにお互いを思いやれる夫婦なのに、性癖が歪んでお互いの刺戟が物足りなくなっていったのだ。
俺が誘った最後の旅に、元妻が素直についてきたのにはわけがあった。
「最後、私を抱くんでしょう?何年ぶりかしらね・・・驚かないでね・・・」
元妻の乳首には、奴隷の証しのピアスが揺れていた。
「アソコも、こんなになってるのよ・・・」
恥裂から赤く肥大したクリ豆が飛び出ていた。
「あなたと別れたら、ここに、婚約ピアスを通すの・・・」
「そうか・・・」
暫く見ない間に、元妻の肉体は改造されていた。
包皮に隠れていたクリ豆を見たのは何年前だったろう・・・そんなことを考えていた。
元妻の恥穴に肉茎を捻じ込んで、夫婦最後の交わりを愉しんだ。
「ア、アア、あなた・・・最後に、あなたの精液・・・飲ませて・・・」
今まで、精飲なんてしたことが無かったのに、元妻は俺の精液を欲しがった。
それほどまでに、心身を改造されるまで、元妻が愛した男がいたのか・・・驚きを隠せなかった。
もう、二度と触れることのない乳房には、銀色のリングが揺れていた。
「アアァァァァァァァ・・・・」
元妻の口に肉茎を添えると、ジュルジュルと音を立てて射精を一滴残らず飲み干した。

翌朝、元妻と二人で温泉街を歩き、
「今日、帰ったら、そのまま家を出て行きます。明日、あの子が帰ったら出て行けなくなりそうだから・・・」
元妻が声を詰まらせた。
「そうか・・・」
もう、そうか・・・しか言えなかった。
帰りの車の中で、元妻は俺の運転する姿を見ながら、
「あなた・・・こうして安心して乗っていられるのも、今日が最後・・・あの人、車の運転しない人だから・・・」
帰りがけ、市役所に立ち寄って離婚届を提出した。

家に着くなり、既にまとめてあった荷物を持って、呼んだタクシーに乗って、
「じゃあ、これでさようならね。お体、ご自愛なさってね・・・」
「ああ、お前も元気でな・・・」
そう言って、元妻が乗ったタクシーを見送った。
家に入ると、俺一人の空間がやけに寂しかった。
仮面でも夫婦として暮らしてきたから、最後の夜はひと時だけ夫婦らしいこともしたから、他人になったとはいえ元妻が家から消えたことは寂しかった。

翌日、娘が旅行から帰ってきた。
「お母さんは?」
「昨日、出て行ったよ。」
「そう・・・お土産、買ってきたのにな・・・」
「お前に会うと、心が迷うから、お母さんなりに考えての事だから、わかってやれ・・・」
「お父さん、優しいのね・・・お父さんは、これからどうするの?」
「どうもしないよ。お前がお嫁に行くのをこの家から見送るさ。」
そう言いながらも、俺は例の彼女と週2,3回のデートを重ねていたが、昨年、35歳の彼女が、
「私達って、この先どうなるのかしら・・・」
というので、
「君の思い通りにした方がいいよ。俺も年だし、君を幸せにできる自信は無いから・・・」

彼女とのお別れ旅行は、わざと元妻との離婚旅行の宿にした。
元妻より14歳も若い彼女とのお別れ旅行で、俺は、別れた元妻との思い出に浸っていた。
35歳の彼女を抱いて、最後の精液を彼女に蒔いた。
彼女がボソッと言った。
「私ね、お見合いするの・・・」
「そうか・・・」
「ゴメンね・・・そろそろ、将来を考えるとギリギリだから・・・」
「そうだな・・・」

翌日、彼女を乗せて帰路についた。
車の中は無言の空間だったが、彼女を下ろす場所が近付いたら、
「私、本当はあなたのお嫁さんになりたかった・・・なんて、冗談よ・・・それじゃ・・・」
「幸せになれよ・・・」
「うん・・・ありがとう・・・」
元妻の時と違うのは、さよならを言わなかったこと・・・
年の瀬が迫った今月半ば、
届いたのは元妻の訃報だった。
詳しくは語られなかったが、どうやら、緊縛の縄で窒息死したらしい。
新しいパートナーが警察へ任意同行を受けたと聞いた。
「お母さん、亡くなったって・・・」
「お父さんは、どうするの?」
「もう、お父さんの奥さんじゃないから、ノコノコいかないよ。ここで、お母さんとの思い出にお別れするよ。」
「そう・・・じゃあ私もそうする。」

こうして俺は、元妻の思い出に浸りながら元妻の話を書き込んで元妻に別れを告げた。

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱嫁です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱嫁です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは10番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。

オタクの兄が結婚したい人がいると言い出し和風美人を連れてきた。彼女さんに「なんで兄?」と聞いてみたら…

784: 1/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:06:59.83 ID:NaCOEy1T.net
オタク兄の結婚話はウケル!と知ったので調子に乗って私も書きますw
武勇伝ではあるとおもうけど、スーよりヌーという感じです

私の兄は創作系オタクでその上超絶コミュ症です
今どきの自称コミュ症なんてただの甘えじゃん!と思えるくらいの超コミュ症で、家族に対しても、どもる、目をそらす、もごもご喋る、赤面する、という感じです
私は慣れてるからいいけど、初対面の人は確実に、なんだコイツ?と思うレベルです
しかも低身長で容姿も残念なレベル(私も顔は似てますが、女なので化粧でなんとかなりますw)
幼少期には兄と遊ぶときは、会話の必要なままごとなどじゃなく兄の得意なイラストを描いてもらったりして遊んでいました
普通に考えていじめられるタイプの兄でしたが、この絵を描く才能によってクラスでは一目置かれていて、(兄)君○○描いて~という感じで重宝されていたようです
小中では学内ポスターなどで何度か兄の描いたものが採用されているのを見たことがあります


そんな兄ですが、コツコツやるタイプなので、大成しない代わりに失敗もしない中庸な人生を歩み、今では社会人となりました
職場でのコミュニケーションは、チャット?スカイプ?を使った文字でのやりとりがメインなため特に不便は無いと言ってました
兄は文字だと饒舌なのです
両親はポジティブな性格で、そんな兄の習性を個性と捉えて私の心配を笑い飛ばしていました
今思えばそんな両親だからこそ兄も私も幸せに成長できたのでしょうね

私は当時、高校時代から付き合っていた彼氏との結婚話もチラホラ出ていたころでしたが、
私自身がちょっと古風な考え方に囚われていて
兄より先に結婚しちゃいけないんじゃないだろうか?
と思い込んでいました

そこで私は家で両親に、このままじゃ兄は絶対に彼女もできないし結婚もできないだろうからお見合い話を持って来てくれ、と頼みました
両親は、そのうちなんとかなるよ、(私)ちゃんは好きな時に結婚すればいいじゃないか、といつものように笑い飛ばしました
兄はちょっと硬い表情をしてましたが、いつものように何も言いませんでした
けどそれは兄の決意の顔だったようです

785: 2/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:07:36.98 ID:NaCOEy1T.net
後日兄が、結婚したい人がいる、と言い出し、両親は小躍りして喜んでました
でも私は、なにこれドッキリ?と本気で悩みました
兄は家族に嘘を言うような性格でもないので、本気でなんのことだかわからず私の心が修羅場でした(スレチですねごめんなさい)

兄が連れてきた女性は、女の私が見てもポーっとなっちゃうような美人でした
今風の彫りの深い外国人系の美人タイプじゃなく、和風美人といった感じで、
物腰も柔らかく礼儀正しい人でどう見ても兄と釣り合わない人でした
この時私は一瞬、結婚詐欺?と考えてしまいましたごめんなさい

どうやら私のお見合い催促によって兄も決断し、プロポーズして受け入れられたということでした

786: 3/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:13.77 ID:NaCOEy1T.net
母はこの女性を知っていたようで、もしかしてA子ちゃん?と聞いてました
名前を聞いて私もわかりましたが、それは地元では誰でも知っている大きな家のお嬢様でした
そして兄の小学生時代の同級生でした
私の小学生時代の先輩にも当たり、学内でなんどか見かけたことがありました(どこかで見た感じはしていました)

こういう人たちってエスカレーター式の学校に幼稚舎から入るイメージでしたが、A子さんの家は子供の教育に独自の考え方を持っていて、小学生までは一般の公立学校に通わせていたようです
市井に揉まれて学ぶ、という感じでしょうか(実際に現在の兄嫁さんは小学校の教育問題の研究に関わるお仕事とか)
その後中学校からは私立学校に通い、地元の公立中学校に進んだ私(と兄)とは会うこともなかったのですが、兄とは文通を続けていたそうです

先日酔っぱらった勢いで兄嫁に、なんで兄?と聞いてみましたところ、恥ずかしそうに語ってくれました
以下聞いた話ですが、私の意訳を含みます

787: 4/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:44.62 ID:NaCOEy1T.net
小学生時代、兄嫁さんはその容姿と物腰から男子には一歩引かれる感じでした
女子には仲の良い子もいましたが、逆に目の敵にするような人もいて、それが小学5年生のときにピークとなり、細かないじめが始まりました
内容は今聞けば些細なものですが、多感な女子小学生にはキツかったんだと思います

その頃は何週かに渡って、クラスメートの顔を描こう、という授業があり、ランダムに二人組になってお互いの似顔絵を描いてもらい、順次掲示していく授業でした
子供の絵なんて多少どこかしらが歪んでいたりするものですが、それを悪用して兄嫁が描かれた似顔絵にいたずら描きをする人が現れました
ほっぺがふっくらしている→より膨らませて瘤取りじいさん風にする
切れ長の目→赤い涙を描きこんで流血風に
鼻→当然鼻水
といった感じ
これを3週くらいに渡って計3枚すべての絵へのいたずらが続けられ、気丈な兄嫁もさすがに泣きそうになっていたようです
当時の担任は事なかれ主義()なため、真剣に取り合ってくれず、犯人が分かっているにもかかわらず厚顔無恥を相手にしては泣き寝入りしかありませんでした

ですが4週目の最終日、兄嫁の似顔絵を描いたのは兄でした
兄のイラスト風似顔絵は先生は気に入らなかったようですが、クラスでは大絶賛で、さすがのいじめっ子でも良いものはわかるのか兄の描いた似顔絵だけには手を出さなかったようです
それからはいじめも止み、兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、兄嫁は兄が好きになったようです
そこからひそかに文通が始まり、10年以上それが続いて、ようやくプロポーズとなったようです
そのときの兄の描いた似顔絵は、兄嫁の実家に額に入れて飾られているそうですwww

なんかあんまりまとまらなかった
読みにくかったらごめんなさい
以上です

791: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:24:28.34 ID:DmO50uLQ.net
>>787
スーッとした

793: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:36:39.64 ID:XGx6ADm2.net
> 兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、

超絶コミュ障の俺は、そんな歯の浮くようなセリフ、天地がひっくり返っても言えん自信があるorz

800: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 14:16:17.83 ID:Gmiyo1Zu.net
>>787
オタクGJっていうより一芸GJかな
でも良い
報酬は裏山

798: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 13:34:45.45 ID:OZzJiB4m.net
いいね
キモオタ風でも中身はとっても誠実だからこそいい嫁がもらえるんだな



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