萌え体験談

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韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話改

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。

俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。

ジムで、最近一緒にトレーニングをするアジア系の若い男の子がいて、俺がベンチプレスをするときなんか、頼んでもいないのに補助してくれたり、スクワットの時も補助をしてくれたりする。

俺と同じか、俺よりも良い体をしている彼は、トレーニングも真剣そのもので、補助し合う仲になった。

結構なめらかな日本語を話す彼は、ゴツイ体には不似合いな、ジャニーズ系というか、女顔をしていた。

男に興味がない俺も、スクワットの補助で後ろから抱き寄せるような体勢になると、少しドキドキしたりした。

仲良くなって、飯なんかも一緒に食べるようになって話を色々聞くと、韓国からの留学生と言うことだった。

基本、韓国嫌いな俺は一瞬躊躇したが、彼の人柄の良さやトレーニングに対する真剣な姿を見ているので、韓国人にも良い人間がいるんだと、認識を改めたほどだ。

そうやって色々と親密になる中で、嫁も交えてカラオケに行ったり、ボーリングをしたりするようになった。

ヒョンジン君は、驚くほど整った顔をしているから、当然モテて彼女もいると思っていたが、暗い過去話を聞いた。

どうも韓国では、なよっとした体だったり、女っぽい顔をしていると、モテるどころかいじめられる対象になるそうで、相当陰湿なキツイいじめに遭っていたそうだ。

男にレイプされそうになったのも、1回や2回ではきかないそうだし、はぐらかしてはいたが、口とかではさせられたことがあるような感じだった。

そんなコンプレックスからメチャメチャ体を鍛えて、こんな体になったそうだ。

ただ、そんな過去があるので、女性に対して凄く臆病で奥手だそうだ。。

そんな彼を交えて嫁と3人で遊んでいるうちに、彼の嫁を見る目が違ってきているのを感じていた。

嫁にそれとなく
「ヒョン君、まさみのこと好きなんじゃね?」ストレートにそう言ってみた。
「やっぱリそう思う? なんか、最近ジムでも良く目が合うんだよね」

「だって、まさみのこと凄く可愛いって言ってたぜ」これは作り話で実際は言っていないのだが・・・
「ほんとに? なんかそんなこと言いそうにないけど・・・」

「お前はどう思ってるの? 彼イケメンじゃん」
「そうだよね。びっくりするくらい可愛い顔してるよね。メイクしたら私よりも可愛いかも・・・」

「いやいや、ゴツすぎるだろw?」
そんな感じでなにも進展しそうになかった。

ただ、この前の金曜日に3人で夕方から飯食って遊ぼうと集まったときに、俺は会社に呼び出されて、二人を残して会社に戻った。

なにも気にせずに、会社でトラブルを解決した後に合流をすると、何となく違和感があった。
妙によそよそしいというか、二人がお互いを意識している感じがした。

少ししてお開きになった後、家に帰ってから嫁に話を聞くと、二人で飯を食べた後カラオケに行って、少し歌って休んでいるときに、女の子と付き合ったことがあるのか聞いたそうだ。

すると、ヒョンジン君は顔を真っ赤にして、ないと言ったそうで、そのモジモジと顔を赤らめているマッチョな彼に、いじめっ子心が騒いでちょっといじめてしまったそうだ。

デートしたことあるのかとか、手をつないだことがあるのか、キスしたことあるのかとか、セックスしたことあるのか等々、いじめるように聞いたそうだ。

当然、すべてないと顔を真っ赤にして答えたそうで、そのやりとりをする中で、嫁も彼を可愛いと思うようになったとのことだ。

嫁は酔いもあってか、ヒョンジン君に顔を超至近距離まで近づけて、
「キスしたいとか思う?」自分の唇に人差し指を当てながらそう聞いたそうだ。どんな恥女だよとか思いながら聞いていたが、少し彼女の歯切れも悪くなってきた。

「やり過ぎじゃね?  って言うか、どうなった?」ちょっと焦りながら聞くと、
「顔真っ赤にして、震えながらしたいとか言ったよ。」まさみはいじめっ子のような顔で言う。

「したの!?」
「するわけないじゃん!」そう答えながら、目線をそらすまさみ・・・

「しただろ?  ほんと嘘下手だな・・・」
「・・・どうせ勇気ないと思って、黙って目つぶったんだ・・・」モジモジしながら言うまさみ。

「まじかよ・・・  それだけ?それ以上はないよな?」いらつきながら聞く。
「ないよ!  ほんとだよ!  ちょっと唇が触って、驚いて逃げたもん!」真剣な顔で言う。

自分でも驚いたが、それを聞いて猛烈に嫉妬心が燃え上がって、なぜかフル勃起した・・・

そのまままさみの唇を奪うと、荒々しく舌を突っ込んで責めた。

そのまま押し倒して、服を脱がすのももどかしく、スカートをまくり上げてストッキングを破り取りながらパンティを脱がせると、一気に挿入した。
愛撫もろくにしていなかったが、既に驚くほど濡れていたまさみのアソコは、抵抗もなく俺のチンポを受け入れた。

「あぁぁっ! だめぇ!  そんな・・・いきなり・・・ あぁぁ・・・」
「なんでもうこんなに濡れてるんだよ!  あいつとキスして興奮したのか!?」そう言いながら、メチャメチャに腰を振る。

「あっ! あぁぁっ!  ちが・・ 違うよぉ・・・  たっ君強引なんだもん・・・ あぁっ!  あがぁ!  ダめぇぇ!」そう言いながら、いつもよりも感じているのがわかる。

「あいつとしたいのか!?  こうされたいのか!?」嫉妬でおかしくなった俺は、そう言いながらもうイきそうだった。

「いやぁぁ・・・  ちがうよぉ・・・  ごめんなさい・・・  あぁぁっ!  凄い!  堅くなってきたぁ・・・  たっ君だめ、 まさみイく!  イっちゃう!  イくよ!  あぁぁっ!」そう言って痙攣するようにイくまさみ。それにあわせて俺も素早くチンポをまさみから抜いて、腹に射精する。
興奮しすぎたのか、腹どころかまさみの頭の上を越えて精子が飛んでいく。
そして、まさみの顔や首まで汚しながら射精は終わった。

「たっ君・・・ 凄かったよぉ・・・  嫉妬したの?  可愛い・・・」笑顔でそう言いながら、俺の頬を人差し指でつつくまさみ。

「嫉妬するよ・・・  でも、俺も誰かとキスしても良いんだよな」意地悪くそう聞く。
「だめだよ!  浮気じゃん!  だめ、だめ、だめ!  なに言ってるの?」
「なんだそりゃ?  ずるくない?自分ばっかり浮気してw」そう言ってやると、
「ごめんなさい・・・  事故だし・・・」変な言い訳をするまさみ。

その後、さんざん許さないといじめた後、俺の言うことを聞くことを条件に許してあげた。

それからはエスカレートして、3人でカラオケに行くときに、少しかがんだら見えるくらいのミニスカートをはかせたりした。

ヒョン君は「まさみさん、今日は凄い格好ですね。」そう言いながら、目のやり場に困っているようだ。
「いっぱい見てあげて!  こいつ、見られるの好きだから。」そんな風に言ってみた。

ヒョン君は、見ないように気を使いながらも、時折ついつい見てしまうところが初々しくて可愛かった。

そして、彼がトイレに行ったときに、嫁に指示をした。

ヒョン君がトイレから帰ってくると、嫁がリモコンで曲を入れようとして、俺の指示通リモコンを床に落とした。

それを立ち上がって拾う嫁。
ヒョン君の方にお尻を向けて、足を曲げずに腰を折り曲げて床のリモコンを取る・・・
とうぜん、ヒョン君からは嫁のパンティが丸見えだ・・・

Tバックのパンティをはかせているので、パンティどころかお尻がほとんど見えているはずだ。
俺は、それに気がつかないふりをして歌い続けるが、入り口のドアのガラスでヒョン君を観察していた。
ヒョン君はもろに嫁のお尻を見ると、慌てて目線をそらしたが、俺が気がついていないのを確認すると、すぐにまた目線を戻した。

そしてそのままガン見しているところに、嫁が急に振り向いた。

目が合うと、気まずそうにうつむくヒョン君。
嫁は、ヒョン君の頬を指でつつきながら、
「見たぁ?」と小声で聞いた。俺は聞こえないふり、見えないふりで歌い続けた。
「あっ・・  その・・  あの・・  いや・・・   ごめんなさい!」そう言って謝るヒョン君。
すると、嫁はヒョン君の方に振り返りながら、スカートをまくり上げてフロントの部分も見せた。
これは、俺が指示していない行動で、もの凄く焦った。

その後、慌ててトイレに行くヒョン君。

「おい!  なにやってんの?  やりすぎだろ?」いらっとしてそう言うと、
「あれ?  見えてたの?  ごめんね」笑顔でそう言う嫁。既に酔っ払っている感じだ。嫁は、酔うと少しエッチになる。
俺のなぜかフル勃起しているチンポを、ズボンの上からつんつんしながら
「たっ君も興奮してる! やっぱりたっ君こういうの好きなんだ」そう言いながら、小悪魔のような笑顔をする嫁。

その後何曲か歌って、俺がトイレに行って帰ってくると、また変な空気になっていた。

終わって家に帰ってすぐに問いただすと、
「んーーー?  あのねぇ・・・  私からキスしちゃったよ」笑顔でそう言われた。
「なんでそうなるんだよ! ふざけんなよ!」怒ってそう言うと、
「だってぇ・・・  嫉妬するとたっ君可愛いんだもん・・・  今も、怒りながらカチカチじゃん」笑顔でそう言って、俺のチンポをつつく嫁。

確かに、実は怒りよりも興奮が強いことに、俺自身気がついて戸惑っていた。

「どんな風にキスしたんだよ?・・・」
「おのねぇ・・・  私からいきなり唇奪ったんだよ・・・  舌も入れて、かき混ぜちゃった」そう言って、てへっ、みたいに舌を出す。そんな可愛いことしても、ごまかせるような事じゃないだろ!と思いながらも、やっぱり痛いくらいに勃起していることに気がついた。

その後は、またレイプするように嫁を押し倒してセックスした。

終わった後に、
「やっぱりたっ君は、嫉妬させた方が良い仕事するねぇ」と、笑顔で言われた。
俺も、この流れでのセックスの方が、気持ちいいことに気がついてしまっていた。

そして、それからは同じようなことを繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで二人でデートも何度かさせた。

ヒョン君と嫁はキスは当たり前になって、生乳をもませることまでエスカレートしていた。

嫁のその報告を聞きながら、むさぼるような激しいセックスをすることに、ドンドンはまっていった。

そして、実際にヒョン君と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろうか・・・  そんなことまで考えるようになっていた。

ただ、何度もキスをしたり、デートをするうちに、嫁がヒョン君のことをいじめる対象から、恋愛の対象に変化しているような気がして、不安に思ったりもした。

実際に、そうだった・・・

何気なく嫁の携帯を見たときに、何となく違和感を感じた。色々調べると、嫁の携帯電話は富士通製で、シークレットモードという機能があるとわかった。
このモードは普通のプライバシーモードと違って、鍵のマークが出たり、開けないページがあったりという不自然なものではなく、何一つ普通と変わらない状態だけど、シークレット属性の人間からのメールや着信があると、電池マークのアイコンの色や形がわずかに変化してお知らせをするという物らしい・・・

この前の、嫁の携帯の違和感は、アイコンマークの違いだったと思った。
サイトで説明書を熟読して、解除操作をすると、嫁の誕生日であっさりと解除出来た・・・

予想通、ヒョン君と頻繁にメールをしていた・・・

「最近ヒョン君のことばかり考えてるよ」
「今日は、ヒョン君にされてること考えて自分でしちゃったよ」
「ヒョン君、キスうまくなったね」
「早く会いたいなぁ」
「今日は、旦那としてるときにヒョン君のこと考えてイったよ」
「彼女つくったら、殺すからね!」
「ヒョン君としたいよぉ」
「あ○してるよ!  あい○てる?」

ラリったメールが、山のようにあった・・・
ただ、読むと俺に隠れて会ったりはしていないようで、セックスもしていないようだ。しかし、早く一つになりたいとか、読んでこっちが恥ずかしくなるような文章のやりとりを大量にしていた。

怒りもわいたが、それ以上に興奮していた。ただ、これはこのまま心まで寝取られてしまうパターンだと思って、動揺した。
さんざん悩んだ末に、一度セックスをさせようと思った。このまま別れさせたら、逆にお互い執着が生まれてやぶ蛇だと思ったからだ。もちろん、俺自身興奮してしまって、まともな判断が出来なくなっていたというのもあったと思う。

ストレートに、
「こんど、ヒョン君と最後までしてみてよ」そう言ってみた。
「えっ!  本気で言ってるの?  それはダメだよ・・・  さすがにイヤだよ・・・」演技かな?と思ったが、
「いいじゃん!  一回だけでいいから、やってみてよ!」言っていて、なにを言ってるのだろうと自分でも思いながら、頼み込んだ。

「どうしても?  たっ君、私のこと嫌いにならない?」そんなしおらしいことを言いながら、仕方なく納得したような感じになった。

実行日が決まって、何とも言えないドキドキしたような、イライラしたような日々を過ごしながら、隙を見て嫁の携帯を見た。

「やっと一つになれるよ!」
「ヒョン君、責任取ってね」
「楽しみで、眠れないよ。今すぐ抱いて欲しい」
「受け止めてくれる?」

そんな意味深な、ラリったメールが交わされていた。
ヒョン君のメールは、
「結婚したい」
「別れてくれ」
「僕の方が幸せに出来る」
「僕の方がまさみを愛してる」
怖いくらい真剣で、すでに呼び捨てだ・・・

「嬉しい」
「本気にしていいの?」
「出会いが遅すぎたね」
「今からでも間に合うのかな?」
「なにもかも投げ捨てて飛んでいきたい」

これは、もう手遅れか?そんな絶望的な気持ちになっていた。
ここで、二人を呼び出して怒鳴りつけたら、逆に二人は駆け落ちするのが目に見えていたし、はっきり言って詰んだ・・・

時は残酷に過ぎて、当日になった・・・
おそらく、嫁は今日は帰ってこないと思ったし、もしかしたら、このままもう会えなくなるとさえ思った。
それでも、必死で笑顔で余裕をかましているように
「いっぱいしてこいよ」と言って見送った。

そのまま絶望的な気持ちで過ごしていると、23時前にあっさりと嫁が帰ってきた。

そのまま俺に抱きついて、キスをしてくると
「あいしてる!  やっぱりたっ君が良い!」そう言って激しく舌を絡めてきた。

そのまま抱きしめてキスをたっぷりした後、寝室に行ってベッドで抱き合った。

お互い裸になって、愛撫もそこそこに一つになると、
「あぁぁっ!  たっ君・・・  たっ君!  凄いよぉ・・・  きもちいいよぉ・・・  あぁぁっ!  愛してる!」そう言って、また舌を絡めてくる。

「結局しなかったの?」
「ハァ!  あっ!  んっ!  あっ!  したよ・・・  あぁぁぁ・・  いやぁぁ・・・  ごめんなさぃ・・・」その言葉を聞いて、心臓が破れそうなほど脈打った。

「どんな風に!?」嫉妬で狂いながら、腰をメチャメチャに振る。

「あがぁぁ!  あぐ!  はぁぁぁ!   凄い・・  たっ君・・・  だめ・・・  イくぅ・・・」俺の背中に爪を立てながら高まる嫁。

腰を振るのを止めて、
「だから、どういう風にした!?」つい大きな声が出る。
「いやぁぁ・・・  止めちゃいヤダよぉ・・・  ホテルでぇ・・・  いっぱいキスしましたぁ・・・  愛してるって言いながらぁ・・・  唾液飲ませてもらったよぉ・・・ あぁぁ・・・  ゴメンなさいぃ・・・」
「それで!?」

「キスだけでぇ・・・  イっちゃったよぉ・・・    我慢出来なくてぇ・・・すぐ入れてもらったのぉ・・・  あぁぁっ!」腰をうねうね動かしながらそう告白する嫁。キスだけでイかされるとか、たまらなく嫉妬して、なぜかメチャメチャ興奮して嫁の中でさらにガチガチに勃起した。

「くぅ・・ あぁぁ  堅いよぉ・・  すごい・・・   たっ君、愛してる!  たっ君じゃなきゃダメだよ・・・  あぁぁ  動いてぇぇ!」

「生で入れたのか? ゴムなしでしたのか!?」ほとんど怒鳴るように言う俺。
「ごめんなさぃ・・・  生で入れましたぁ・・・   生でして欲しかったのぉ・・・  中でイって欲しかったのぉ・・・  あぁぁ・・・  愛してるって言いながらつながったのぉぉっ!」

もう限界で、腰をメチャメチャに振りながら、嫁の口の中も舌で荒々しく犯した。

「あがぁぁぁっ!  あぐ!  はぁぁぁ!  ダメ!  たっ君!  凄いよぉ! もうダメ!  イく!  イく!  イく!  イく!  あがぁぁぁっ!」
「イくぞ!  まさみ! このままイくぞ!」
「来てっ!  たっ君!  イく!  あぁぁ!  イってぇ!  中に!  イく! ダメ!  来て!  中に出してぇ!  イくぅぅぅっ!」そう言いながら、思い切りのけぞる嫁。それにあわせて、嫁の中で爆発的に射精した。

脳が痺れるほどの、魂まで抜けるほどの長く大量な射精だった・・・

しばらく抱き合いながら過ごして、落ち着くと、
「でも、なんで・・・   戻ってきてくれたの?  もう、ダメかと思ってたよ・・・」
「ふふふ・・・  携帯見たんでしょ?   あんな簡単な暗証番号なわけないと思わなかった?」

「!!!  マジで・・・」
「興奮したでしょ?  可愛い・・・」小悪魔どころか、悪魔に見えた。

「でも、なんでこんなに早く帰ってきたの?  そこまで手の込んだことするなら、帰ってこなければもっと効いたのに・・・」

「あのね・・・   小さかったの・・・ 」
「???  なにが?」

「ヒョン君のあれ、凄く小さかったの・・・」恥ずかしそうに言う嫁。
「えっ? あれって、おちんちん?」

「・・・うん・・・   指くらいだったの・・・  なんか、全然気持ちよくないから、帰って来ちゃった・・・」

女は怖いと思った。

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。

今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。

隆司とのデートは、週に1度から週に2?3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、

俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。

二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。

そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。

「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。

「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。

俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。

こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1?2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、

ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。

その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。

俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。

俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。

そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、

俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。

「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。

このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。

俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、

そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。

受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。

そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。

そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。

最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、

衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。

すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。

「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。

5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」

「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」

「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」

「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。

俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」

姉さん女房を寝取らせて完

この前の一件以来、会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。
とは言っても、俺を避けることもなく、元気がない以外は今まで通りだったのだが、見ていて俺の胸が痛んだ。

俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。そして、自分から身を引こうとまで思っていた。
それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。

あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。

それでいて、セックスの時は、アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、抜かずに2回とかするようにもなっていた。

夫婦仲が今まで以上に良くなって、アキラには本当に感謝すると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

1ヶ月ほどすると、アキラは会社で少しずつ笑顔も見せるようになっていたが、やはりまだ影がある感じだった。

ところが、ある日を境に急に元の元気なアキラに戻った。
俺は、てっきり嫁と内緒でよりが戻ったのかな?と、心配したが、結局それはなかった。

そして、明るさを取り戻して1ヶ月もしないうちに、会社で一番の可愛い女の子と付き合うようになった。
その子は、本当にアイドル並みの可愛さで、競争率が異様に高かったはずなのだが、アキラはあっさりとモノにしたようだ。

そして、あの日以来、お互いなんとなく口に出来なかった嫁のことを、アキラの方から口にした。
「先輩!瞳さんに、すっげぇ可愛い彼女出来たって、伝えといて下さいねw」
明るい笑顔でそう言われた。

自宅に帰って、嫁にその旨伝えると
「ふーーん、そうなんだ、、、 良かったじゃん! どんな子なの?」
と、そんなリアクションは取ったが、それほど興味もない感じだった。

一時はあれだけ親密になったのに、冷めたもんだなぁと思った。

次の日会社に行くと、アキラが近寄ってきた。
「俺、もう完全に吹っ切れたんで、これも見せますね。」
そう言って、メールを見せてきた。

”アキラ君、こんな風になってしまって、本当にごめんなさい。
でも、私もキミに本気になっていました。
キミは、私と一日デートをする時に、私がラブホテルに行こうと言ったのに、普通のデートをしてくれたよね。
あの時以来、私の心の中にはいつもキミがいました。

キミといると、女の子に戻る。
妻や母親でなく、恋する女の子に戻れる。
それは、私には2度と起こらない事だと思っていました。
本当に、キミのもとに飛び込みたかった。
キミの赤ちゃん産みたかった。
その気持ちにウソはないです。

でも、どんなに頼りなくても、どんなにセックスが弱くても、私にはコウがいる。
どうしても、コウを裏切る事は出来ませんでした。
本当にごめんなさい。
キミを傷つけるつもりはありませんでした。
アキラ君、本当にありがとう。
キミとの日々は、ずっと忘れないと思います。

アキラ君なら、どんな女の子でも落とせるよ。私が惚れたくらいだからね。
だから、早く良い子見つけてね。
さようなら。愛していました。”

こんな内容だった。アキラが急に明るさを取り戻した理由がわかった。そして、嫁の気持ちもわかった。
やはり、強く見えても嫁も女の子だったんだなと、猛反省した。
そんな事を考えていると、目の前でアキラがメールを削除した。
「これで、俺も吹っ切れたっす。ホント、先輩にはもったいないくらいの奥さんですねw」
そんな事を明るく言いながら、去って行った。

俺は、色々と反省をした。
そして、あの日以来実家に息子を預けていなかったのだが、週末に久々に預けた。
嫁は不思議そうだったが、預けたその足で、ちょっとだけ高級なレストランに連れて行った。
「ちょっと、どうしたの、こんな、、緊張するだろ?」
キョロキョロして、落ち着かない嫁。黙っていれば恐ろしく美人なので、こういう店にも似合うのだが、おのぼりさんみたいになっている。

「たまには、こういうのも良いんじゃないかな?デートだよw」
「ふふふ、、、 ありがとう。」
嫁は少し居心地は悪そうだが、まんざらでもないようだ。

そして、本当に美味しい食事を終えて家に帰った。
嫁は、ワインのせいもあってか、上機嫌で俺にまとわりついてくる。

そして、自然な流れでセックスをした。
嫁を抱きながら、アキラの見せてくれたメールが頭をよぎる。
俺は、嫁の中からアキラの記憶を消そうとでもするように、がむしゃらに抱いた。

あの日以来、アキラのデカいチンポの威力を思い知らされて、多少の努力はしていた。
アンドロペニスという、チンポを大きくする機器を購入して、装着する日々だった。
嫁に見つからないように家にいる時はほとんどつけていないのだが、それ以外はつけっぱなしで、この3ヶ月で1cmとまでは行かないまでも、伸びていた。
まあ、これで大きくしたところで、アキラのモノにはかなわないのだろうが、少しでも頑張るつもりだ。

そして、嫁とのセックスが終わると、一緒に仲良く抱き合って寝た。

次の朝、早く起きて用意をして、嫁をディズニーシーに連れて行った。
「なになに、どうしたの?」
嫁が嬉しそうな顔で、聞いてくる。
「デートだよw 久しぶりに、お前と二人でデートしたかったんだ。」
真剣に言ってみた。

「ありがとう、、、 本当に、嬉しいよ。」
少し、ウルっと来ている感じだ。

「なに、瞳、泣いてんの?」
俺がからかうように言うと、俺は運転しているにもかかわらず、ボディを殴られた。
「泣くか!バカ! 花粉症だろ?」
こういうところは変わってないなと思いながらも、少し嬉しかった。

そして、一日ずっと手をつないでデートをした。
あらためて、嫁の美しさ、可愛らしさ、そして、俺への揺るぎない愛情を確認でき、最高の一日になった。

そして、そのまま幸せな日々が長く続いていった。

だが、人間初心はすぐに忘れるもので、1年近く経つと、またあの時のヒリヒリした焦燥感や絶望感、それが快感に転嫁される感覚が懐かしくなってしまった。
この病気は、完治できないモノらしい。

嫁は、そんな俺の心情を見透かしたように、
「何か言いたい事あるんじゃないの?」
と、夕食時にニヤニヤしながら言ってきた。
「えっ? べ、べつに、、」
思い切り動揺した。

「わかってるよ。て言うか、あんたはわかりやすいねぇw」
ニヤニヤしながら嫁が言う。

「ごめん、、、  イヤじゃないの?」
「それであんたが喜ぶんだろ?だったらイヤじゃないよ。 あっ!でも、アキラは勘弁ね。」

「あぁ、うん、、」

「心当たりあるの?」
意外に嫁も乗り気なのかと思った。
「うん、、、あるよ。」
「そうなんだ、じゃあ、決まったら教えてね。」

どこまでも軽い感じだ。

俺は、次の日から心当たりと言った彼に対して、根回しを始めた。
俺が通うジムの会員で、まだ20代前半くらいの青年なのだが、少し外人さんの血が入っている事もあって、やたらとイケメンでスタイルが良い。

名前はタケシと言う完全な日本人名で、言葉も日本語しか話せない。
そして、俺が候補にしたくらいなので、当然なのだがチンポがデカイ。
大きければ良いというものじゃないという話もあるが、そんなのは俺と同じ短小の遠吠えだと思う。
実際に、嫁がアキラのデカイチンポに骨抜きにされて、夢中になっていくのを目の当たりにした俺に言わせると、デカさこそ正義だ。

そして、タケシ君はチンポには外人の血を色濃く引いていて、アキラ以上にデカイ。
もちろん、通常時しか見た事がないのだが、通常時でさえアキラの勃起時と同じくらいに見えた。

まるで、ヒーローモノのマンガやアニメで、新しい敵が出てきて、今まで主人公のライバルだった相手をあっという間に倒してしまうような、インフレ状態みたいなのだが、実際にデカイ。
そのチンポは、まるでアキラの事を”ヤツは四天王の中でも最弱!”とでも言っているような、凶悪な大きさだった。

それまでタケシ君とは、挨拶する程度の関係だったが、嫁の許可も取れた事もあり、色々とコミュニケーションを取り始めた。

その努力もあって、ちょこちょこジム終わりに一緒に飯を食べたりするようになった。
彼は、見た目通り本当に若くて、まだ22歳だった。大学の4年生で、就職も決まった事もあり、ノンビリと毎日過ごしていたそうだ。

彼自身は、外人の血が入っていると言う事でいじめられていた過去もあり、ちょっと奥手なところがあるそうだ。そして、イケメン過ぎるからだと思うが、女の子から告られる事もほとんどなく過ごしてきたそうだ。

なので、驚いた事に女性経験がまだないそうだ。これだけイケメンなら、よりどりみどりで誰とでも出来ると思うのだが、わからないものだ。

そして、その話を聞いた時、俺のプランは出来上がった。
タケシ君とは、明日もまた飯を食べようと約束して別れた。

そして、ウキウキしながら家に帰り、嫁に話をした。
「明日、お客さん来るから、、、  夕飯作ってね。」
緊張しながら言うと
「ふw もうかよw こういうことだけは段取り良いなw」
などと茶化された。

そして、息子が寝付くと、タケシ君にやられている嫁を想像して、異様に高ぶった俺は嫁に抱きついた。
すると、嫁はめんどくさそうに
「明日来るんだろ?疲れるから今日は寝るよ、、、」
そう言って、かわされてしまった。

そして次の日になり、仕事を終えてジムに行き、タケシ君と合流して汗を流した後、一緒にジムを出た。

そして
「タケシ君、今日は家でごちそうするよ。」
そう声をかけた。
「え?良いんですか?奥さんとか、迷惑しません?」
こんな風に気を遣ってくる。
見た目は今時の若者で、チャラくも見えるのだが、以外と常識的だ。

「あぁ、大丈夫。大歓迎だからw」
そう言って連れ帰った。

家に着くと、少し緊張気味のタケシ君を招き入れて、
「ただいま!帰ったよ!」
と、声をかけた。すると、玄関までで迎えに来た。
特に打ち合わせもしていなかったのだが、嫁は俺の気持ちを読んでいたかのように、際どい格好であらわれた。

太ももがあらわになった白いホットパンツに、結構胸元がざっくりしたニットのシャツを着ていた。
いきなり飛ばしすぎだと思ったが、タケシ君は目が釘付けになっている。
「こんにちは! 初めまして。狭いところだけど、上がって。」
と、嫁が元気よく声をかける。アキラの時とは違って、最初から凄く協力的で、積極的だ。やはり、嫁も、たまには違う相手とセックスがしたいモノなのだろうか?

「あっ!初めまして。すいません、なんか、お招きいただいて。」
等と言いながら、タケシ君は家に上がった。

そしてリビングのテーブルに3人で座ると、嫁がニコニコしながら
「引くくらいイケメンだね。スカウトされたりしない?」
と聞く。
「あぁ、たまに、されます、、、 でも、怖いんで、、、」
モジモジしている。嫁は、なよっとした男が大嫌いなので、これはまずいなと思っていたが
「そうなんだ。でも、やってみればイイじゃん!メチャメチャ人気でると思うよ!」
意外なほどテンションが高い。やはり、イケメンは正義なんだろうか?

「瞳さんも、凄くお綺麗ですね。」
タケシ君が言うと
「もう、ババァだよ。 ホント、年は取りたくないよ、、、」
そう言いながら、凄くにやけている。

「今日、タケシ君が来るから、こんな気合い入れた格好してるんだよw」
俺がニヤニヤしながら言うと
「うるさいよw」
なんて言われた。

そんな感じで、楽しく食事をし、ビールやワインを飲み始めた。

「ホントに付き合った事ないの!? え?もしかしてゲイ?」
嫁が、タケシ君がまだ女性と付き合った事がない事を聞いて、驚いて聞いた。

「違います! 女好きです。普通に女の子が良いです!」
慌てて否定する。

「慌てるところが怪しいなぁw」
嫁がからかう。

タケシ君は顔を赤くしながら否定する。

「じゃあさ、どんな女性が好みなの?」
俺が助け船を出す。

「うーーん、そうですね、、、 年上の女性が良いかな?」
等という。

「瞳、良かったじゃん!チャンス!」
そう言って振ってみた。
「そっかぁ、じゃあ、狙っちゃおうかなw」
嫁は、そう言って席を立ち、タケシ君の横の椅子に座った。

タケシ君の目線からは、嫁の胸元が丸見えのはずだ。

「え!そんな!その、、、」
動揺するタケシ君。

「なんだぁ、、 やっぱり、こんなおばちゃんじゃダメだよね?w」
嫁が、いじめるような感じで言う。
「イヤ、そんな事ないです。瞳さん、凄く魅力的です!」

嫁は、タケシ君の目をじっと見ながら
「ふふふ、、、 ありがとう。」
と言った。横で見ていて、俺までゾクゾク来るような言い方だった。

そんな感じで楽しく飲み進み、嫁がトイレに行った時に本題を切り出した。

俺の寝取られ性癖の事、そして、嫁を抱いて欲しいと言う事を、、、
すると、タケシ君は少し驚いた様子はあったが、意外とあっさり
「是非お願いします。」
と言った。

タケシ君は、意外と肝が据わってるのかなと思い始めたところで嫁が戻ってきた。

「じゃあさ、二人でシャワー浴びてきなよ。」
俺が、少し緊張しながら促すと
「了解!タケシ君、行こう!」
そう言って、タケシ君の手をつかんで引っ張っていった。

風呂に入ったのを見越して、こっそりと近づくと、中から
「イヤイヤ、これは、、、 デカイにも程があるだろ?」
「あぁ、すみません、、、」
「謝る事はないけど、、、 凄いね、、ホント、、、」
「はい、、、」

「でもさ、やっぱりこれだけ大きいと、立っても垂れ下がったままなんだねw」
「え?まだ立ってないです、、、」

「えっ!?    ていうか、なんで立ってないんだよ!私の裸じゃ興奮しないって事!?」
嫁が不機嫌そうに言う。
「それは、、、 見ないようにしてますから!」
タケシ君が慌てて言う。
「じゃあ、見ろよ。」
「わっ」
嫁が無理矢理に頭でもつかんだ感じだ。

「ホントだ、、、 大きくなってきた、、  これは、、、  無理かも、、、」
嫁が息をのんでいるのがわかる。俺は、タケシ君の通常時の大きさしか見た事がないので、勃起時の大きさは知らない。
そんな会話をしながら、シャワーを浴びて出てくる二人。
俺は、慌ててリビングに戻る。

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた2

嫁の真奈美が、バイト先の常連客にちょくちょくデートに誘われるという話を聞いて、俺は慢心と好奇心から嫁にデートをさせてしまった。

それが刺激になり、俺と嫁の仲もそれまで以上に良くなり、大成功だと思っていた。
だが、そのデートをしていた男が、実は会社の後輩の隆司だったとわかり、状況が一変した。

だが、それなのに、自宅に隆司が来たときも、俺はつまらない見栄と慢心で、隆司と嫁をセックスさせてしまった。

二人がつながっている姿を見て、俺は自分の性癖を自覚した。俺は、嫁が寝取られている姿に異常に興奮するらしい。
そして何よりも、奥手で恥ずかしがり屋の嫁が、隆司とデートをするようになって以来、セックスに積極的になっていた。いつもは、ほとんど声も出さずにマグロに近い状態の嫁が、大きなあえぎ声を上げ、おねだりをしたりする。
俺は、隆司のことをとても気に入っていて、信用もしているので、しばらくこの状態を楽しもうと思っていた。

昨日、衝撃的に隆司と嫁がセックスをしたが、今日は予定通りデートをするらしい。元々の約束だったのだが、昨日セックスをしてしまったので、嫁はちょっと動揺している。
朝、会社に行く前に
「ねぇ、かず君、、 怒ってない?」
心配そうに聞いてきた。
「え?なにが?」
「昨日の、、、 隆司、、さんとの、その、、」
嫁は言いづらそうにしている。隆司のことも、28歳の嫁から見れば2つ年下なので、どう呼んで良いかわからない感じだ。
俺の前で、親しげに名前を言うのも抵抗があり、呼び捨てにするのにも抵抗がある感じだ。

俺は戸惑い心配する嫁に、なぜか欲情していた。
「怒るわけないじゃん!俺の方こそ、真奈美が怒ってないか心配してるよ。」
「ホント?」
上目遣いで聞いてくる嫁は、メチャクチャ可愛かった。
「ホントホント! あとさ、隆司のこと呼びづらいなら、たか君って呼んであげな。隆司さんは他人行儀だよw」
親しげな呼び方をされるのは、本当はイヤなのだが、寝取られ的興奮のためにそう言ってみた。
「うん、、わかった。」
戸惑いながらもうなづく嫁。

「今日は夕方からデートだろ?夕飯食べてくるよw」
「あぁ、、うん、そうして!ゆっくりで良いからねw」
嫁は急に小悪魔のような感じになった。

たまらなくなりキスしようとすると、
「ゴメン、今日デートだからw」
と、笑顔でかわされた、、、

そして会社に行き仕事を始めていると、隆司が寄ってきた。
小声で
「先輩、昨日は本当にありがとうございました。先輩の奥さんだとも知らずに、ホントすいませんでした。」
真剣に謝ってくる。
「良いよ、そんな、謝らなくても、、、  良い刺激だったよw」
余裕があるフリをした。

「さすが先輩!器デカいっすね!じゃあ、その、、、  今日も予定通りで良いですか?」
少し遠慮気味に聞いてきた。

「もちろん!  真奈美も楽しみにしてるよ。」
「ホントですか!?嬉しいなぁw」
ニヤニヤしながら隆司が言う。

俺は、またつまらない見栄というか強がりで
「避妊だけは忘れるなよw」
なんて言ってみた。
隆司は目を丸くしながら
「了解です!」
と、元気いっぱいに言った、、、

自分で言っておきながら、俺のいないところで抱かれる嫁を想像して、死ぬほど鬱った、、、

そして定時になり、事務の女の子たちが帰るのに混じって、浮かれた隆司が帰って行った。

俺と一瞬目が合うと、チラッとコンドームを見せて出て行った。
うわぁ、、、 完全にやる気じゃないですか、、、 などと、心の中で言いながら、残業を開始した、、、

そして仕事を終わり、ファミレスでディナーチョイスで飯を食べてると、メールが来た。

隆司からだ、、、

件名も本文もないメールを開くと、画像が一枚添付されていた。
それはどう見てもラブホテルの外観写真で、思わず
「マジか、、、」
と、声に出してしまった、、、

その後は、まったく味のしない飯を食べ、珍しくビールを頼んでしまった。

すると、すぐにメールが来た。
嫁のキスをするような目をつぶった顔のアップ写真があり、本文には
「びっくりした?もうお家だよ 早く帰ってきてね」
こんな文章が、絵文字だらけで書いてあった、、、

ホッとして泣きそうになりながら、頼んだビールも飲まずに会計をして駆け出した、、、
急いで家に帰ると、確かに嫁は帰っていたのだが、隆司も一緒だった。
「あっ!先輩、お邪魔してますw」
「かず君、お帰り! ねぇねぇ、ビックリした?」
嫁は、無邪気に聞いてくる。なんか、二人の間に妙な親密さが感じられて、嫉妬で胸が詰まる。

「あぁ、ただいま、、、 うん、、驚いたよ、、 て言うか、今も驚いてるけど、、、」
隆司を見ながらそう言った。

「ゴメンね。なんか、かず君に会いたくなっちゃったから、、ごはんだけ食べて帰ってきたんだ。」
「先輩、すいません。何か、余計な俺までついてきちゃってw」

真奈美が嬉しいことを言ってくれたので、また俺の悪いクセが出て、
「そんなことないよ! じゃあ、3人で飲むか!」
そんなことを言った。

そして、嫁が軽くつまみを作り、3人でビールやワインを飲み始めた。

「ホント、マジで最初はどうしようかと思いましたよ。あんなにキョドったの、初めてでしたもんw」
隆司は、昨日、俺の家に来て真奈美がいた時の驚きを話した。
「イヤ、俺こそヤバイと思ったってw」
俺も、そう言った。

「私も、たか君が来た時は、ストーカーかと思って緊張したよw」
嫁がからかうように言う。人見知りな嫁が、こんなに打ち解けているのを見ると、嫉妬がわき出る。ただ、同時に痛いほど勃起している自分もいる。

そして、酔いも進むと際どいことも言い始める。

「真奈美ちゃんって、小柄で痩せてるのに、おっぱいデカいっすねw」
隆司が脈絡もなくそんなことを言うが
「そう?でも、肩こるんだよね、、、」
真奈美は嫌がるそぶりもない。
「そうだよねwそれだけデカイと重いもんねw」

ため口になりながら、椅子に座る真奈美の後ろに回り、肩を揉み始める。

「そうなんだ、肩こるなんて、始めて聞いたよ。」
俺は、少し驚いて聞いた。
「えーー、、だって、肩こるとか言ったら、ババ臭いでしょ? かず君に嫌われたくないもん!」
そんな可愛いことを言う。

隆司は、苦笑いしながら嫁の肩を揉み続ける。
「あぁ、ホントこってるね。結構すごいわw」

「あぁぁ、、気持ちいい、、  たか君上手だね。」

俺は、酔いも手伝ってなのか、悪い虫が騒ぎ出した。
「真奈美、そこに寝なよ。もっとちゃんとマッサージしてもらいな。」

提案ではなく、言い切った。

すると、隆司はぴーんと来た感じで、真奈美を促してリビングにうつぶせで寝かせる。
「えーーー、、いいよ、悪いし、、、」
「いいから、いいから、俺、うまいんだよ。」
隆司がノリノリで言う。

「そう?じゃあ、、、  でも、エッチなことしちゃダメだよ!」
冗談ぽくだが、そんなことを言う。奥手な嫁が、こんなにも楽しそうにしている。それは、嬉しくもあり嫉妬もする。

隆司は、デートの時の格好のままの真奈美をマッサージしていく。真奈美の今日の格好は、膝よりも少しだけ短いスカートに、ストッキングをはいていて、上は薄いピンクのアンサンブルだ。可愛らしい顔の真奈美に、とてもよく似合っていて、ときめいてしまう。
やはり、今日はデートだったので、おしゃれをしているんだなぁと、今更ながら思った。

そして、スカートの裾を気にしながらうつぶせで寝ている真奈美の上にまたがると、背中の方から上へ上へとマッサージをしていく。

「ん、、 ホント、、 上手だね、、、  あぁ、気持ちいい!」
目を閉じて、気持ちよさそうに言う嫁。
俺は、黙ってそれを見つめる。

そして、肩や首筋などを揉んで行く隆司。そのまま嫁の頭も揉んだりしている。

嫁は、本当に気持ちよさそうにしている。

そして、隆司が動いた。

いきなり嫁の足下に移動して、足の裏をマッサージし始める。
「あっ!たか君、そこはいいよ!汗かいちゃってるし!」
うっとりと寝そうになっていた嫁が、慌てて言う。

「大丈夫、臭くないよw」
隆司がおどけて言う。
「イやン! バカ!」
そうは言うが、結局揉まれるに任せている。結構気持ちがいいようだ。

そして、足の裏からふくらはぎと来て、太ももを揉み始める。

このあたりまで来ると、嫁も無口になる。
隆司も、黙々と揉み続ける。
もう、30分以上も揉んでいるが、疲れた感じはなく黙々とやっている。

そして、動きが怪しくなってくる。揉むというか、さするような動きになってきている。
そして、どんどん太ももの付け根に移動していく。
すでに、スカートの中に手が入っている。

だが、嫁は気が付かないのか、気持ち良いからなのか、理由はわからないが無抵抗だ。

そして、そのまま揉み続け、上へ移動していくと、当然にスカートがめくれてくる。

そして、スカートがめくれてストッキング越しにショーツが見えた状態になる。

俺達の家のリビングで、嫁が他の男にマッサージを受けている。しかも、スカートがまくれてピンクのショーツが丸見えの状態だ、、、

こんな、普通なら怒りがわくような状況にも関わらず、俺はただ勃起しながら見つめていた。

そして、太ももの付け根あたりを、隆司が揉むというか、さするというか、性感マッサージのような感じでマッサージしていくと
「ん、、 ん、、 あ、、」
時折、思わず吐息のような物が漏れる、、、

この状態でも、止めさせることなく揉まれている嫁。酔いもあるのだろうか、感じてしまっているようだ。

隆司は、指をさりげなくアソコあたりに当て始めた。
さりげなく、マッサージの中、手を移動するのに当たってしまったような感じで、時折指をアソコに当てると、そのたびに嫁が体を硬くするのがわかる。

「あぁ、気持ち良かった!もういいよ!お疲れ様!」
少しだけ顔を上気させた嫁が、隆司にお礼を言って止めさせようとする。

すると、隆司が思いきった動きをした。

いきなり、嫁のストッキングを手でつかむと、左右に引き裂くように一気に破った。
俺は、いきなりのことに言葉も出ずに固まってしまった。

嫁は、
「あぁぁっ! ダメ、、 」
そう言いながら、ブルブルッと身体を震わせた。
ビリビリっと音を立てながら破かれるストッキング、、、
その音と、破れる感触に、嫁は明らかに感じてしまったような声を出す。

嫁は、俺も最近まで知らなかったのだが、完全にMだ。俺が、隆司とのことで嫉妬に狂って嫁を荒々しく犯すように抱くと、嫁は普段からは考えられないほど高ぶってイキまくった。

マッサージで、恐らく感じてしまっていた嫁には、このストッキング破りはゾクゾクしてたまらないはずだ。
嫁は
「ダメェ、、、 たか君、やめてぇ、、」
と、力なく言う事しか出来ない。

そして、ストッキングを破り取ると、ピンクのショーツが丸見えになった。
微妙に足を開いている嫁。ショーツのアソコのあたりが見えたが、シミが出来ていた、、、

もう、感じているのは明白だ。

隆司もそれを確認して、おもむろに指をショーツのアソコあたりに持って行って触った。

「あぁ、、ダメっ! ダメェ! あっ!くっ! うう、、」
吐息のようなモノを漏らす嫁。

「真奈実ちゃん、濡れちゃってるから、気持悪いでしょ? 脱がすね。」
そう言って、嫁の返事も待たずにショーツを器用に脱がしていく。
さすがに嫁も抵抗して、ショーツを手でつかんで引っ張り上げようとする。

すると、また隆司が大胆な行動を取った。
ショーツを脱がさずに、少しずらしてアソコに指を入れた、、、
「はぁぁん! んんっ! あ、ア、あぁ、、、 ダメ、ダメ、ダメっ! 抜いて!抜いて!抜いて!」
パニックになったような感じでそう叫ぶ。

隆司は、当然指を抜かずにこすり上げるような動きをする。

「あ、あ、あぁ、、 あっ! あっ! ダメぇぇ お願い、、抜いてぇ、、  かず君見てるよぉ、、  あぁ、、」

うつぶせの状態で、着衣のままアソコに指を突っ込まれた嫁。
隆司の微妙な指の動きに合わせて、徐々に腰が持ち上がってくる。
うつぶせで、腰だけ上げた状態の嫁。そこに指を挿入して責める隆司。
もう、これだけでイキそうだ。

すると、隆司が少し心配そうな顔で俺を見た。俺が黙ってうなずくと、隆司はホッとしたような顔で、入れていた指を二本にした。

嫁は、指が二本になると、腰を完全に上げてしまってバックのような姿勢になった。
「あっ、 くっ、、うあぁ、、 だ、め、、  抜いて、 ホントダメ、 あぁ、、かず君、、 止めてぇ、、、」
泣きそうな、それでいてとろけ始めている顔で俺の方を見て、助けを求める。

俺は、緊張で裏返りそうな声で
「真奈実、マッサージでなに感じてるんだよw 中から綺麗にしてもらえよw」
そんな風に言った。

「そんな、、あぁ、 ん、、 こんなの、マッサージじゃないもん!  あ、ア、は、ひぃ、、 んんっ!」
バックの姿勢で、着衣のまま隆司に指を二本入れられて感じている嫁。必死で声を我慢しているが、すでに指を抜こうとする抵抗はなくなっている。
隆司は、指を激しく動かすことはせずに、ゆっくりと、本当にマッサージの一環でしているような感じで動かしている。

「真奈実ちゃん、中もこってるよw ちゃんとほぐしてあげるから、もっとリラックスw」
隆司は、必死で声を我慢しながらビクビク身体を痙攣させる嫁に、面白がっているような感じで言った。

「ううぅ、、 こってないもん! かず君にほぐしてもらってるもん! ダメだよ、、、 あぁ、、、 こんな、、  ん、 はぁ、、 んんっ!」

もう、誰の目にも感じているのがわかるのだが、それでも快感に身を任せずに、必死で声が漏れるのを押さえようとする嫁。
ビリビリに破れたストッキングの間だから、真っ白な嫁の太ももがのぞいている。
着衣のまま、ストッキングをレイプのように破かれて、俺の目の前でこんな事をされるのは、真奈実にとっても刺激がありたまらない様子だ。

すると、真奈実の呼吸が変わって、長く息を吐き始めた。拳を握りしめ、目を硬くつむり、何かをこらえるような感じだ。
「ハッ!ハッ!はぁぁ、、 ホントに、、 止めて、、 ダメ、、ダメ、、、  お願い、、、  たか君、、、 お願いぃぃ、、、、いっひっ!」
そう言って、手が真っ白になるぐらい拳を握りしめて、腰のあたりを激しく振るわせた、、、

「うわっ!スゲェw 指ちぎれるって。 締めすぎw  イキすぎw」
隆司がからかうような口調で言う。
そして隆司は指を抜く。

嫁は、グッタリしながら
「イッてない、、、 イッてないもん! マッサージがくすぐったくて、笑いをこらえてただけだよ!」
真奈実が、さっきまでのとけかかった顔ではなく、真顔で言った。
そして、言いながら破れたストッキングを脱ぎ、めくれ上がったスカートを戻した。

そして俺の方を見て、
「かず君、、、 ごめんなさい、、、」
泣きそうな顔で言ってきた。俺が怒られる場面だと思っていたので、ビックリしながら
「え? 何が? 俺こそ、ゴメン。」
しどろもどろで謝った。

「たか君に、変なことされちゃったよ、、、 ごめんなさい、、」
本気で謝っているようだ。けしかけて、止めもしなかった俺に、激怒してもおかしくないのに、謝ってくる。

「怒ってないから! 俺こそ、ゴメン、ホントマジで、、、」
俺も必死で謝る。
「ホントに?嫌いになってなぁい?」
「うん!当たり前じゃん!」

「愛してる?」
小首をかしげながら聞く嫁。可愛くて死にそうだ、、、
「もちろん!愛してるに決まってるよ!」
そう言って、キスをしようとする。

すると、俺のキスをかわしながら
「ゴメン、かず君w 今、まだデート中だからw」
そう言って、ニヤニヤした、、、

すかさず隆司が、
「じゃあ、俺と!」
そう言って、キスをするような顔をした。
嫁は俺の方を見て、妖しく微笑んだ後、隆司に顔を近づけていった。

すでにセックスをさせているのに、今更キスぐらいでと思うかもしれないが、キスだけはやめてくれ!!と、叫びそうになった。

それを知っているかのように、嫁は隆司の唇ではなく、頬にチュッとして、振り返って笑った。

「なんだよーー ケチw」
隆司がすねたように言う。

「私の唇は、かず君のだからw」
嫁がそう言ってくれる。

俺は、また優越感が暴走して
「じゃあ、今度は真奈実がマッサージしてあげないと! 隆司、脱いで寝ろよ。」
そう言った。

あぁ、またやっちまったと思いながらも、もう引っ込みがつかない。

隆司は素早く服を脱ぎ、パンツ一枚で仰向けで寝た。
すでに勃起しているチンポが、パンツにテントを作っている。

嫁は、戸惑ったような顔で
「したことないよ。マッサージとか、出来ないよ! て言うか、なんで裸?」
と言う。

隆司が、カバンから小さなペットボトルのような容器を取り出して
「じゃあ、これ使って!これを身体に塗ってさすればOKだから!」
と言った。取り出したそれは、ローションだった。こんなモノを真奈実とのデートに持ってきていた隆司は、何をするつもりだったのだろう、、、

「え?なにこれ?」
と言いながらも、興味津々と言った感じでローションボトルのふたを開けて、中身を少し手に取った。
「うわっ!これ、ローションってヤツ? すごいね、、、 ヌルヌルだ、、、」
始めて触るローションに、好奇心が刺激されている感じだ。

そして、いきなりボトルから、直接隆司の身体にローションを垂らし始めた。
「わっ!冷た!」
隆司が笑いながら言う。

そして、隆司の腹の上に乗ったローションを、嫁が手のひらで塗り広げていく。
「あぁ、、気持ちいい、、、  真奈実ちゃん、上手じゃん!」
「ホント? でも、この後はどうすればいいの?」

「胸のところ、マッサージして、、、」
隆司が、気持ちよさそうに言う。

嫁は、ローションを隆司の乳首に塗り広げて、指や手のひらでマッサージする。
「ん、 あぁ、、 気持ちいい、、、 上手だよ、、、」
隆司が気持ちよさそうに言う。

まさか、俺達の家のリビングで、嫁が俺じゃない男にローションプレイをするなんて、想像すらしていなかった。

「これでいい? 気持ちいいの?」
嫁が聞く。嫁は、やるからにはちゃんと気持ち良くしたいようだ。妙に真面目というか、向上心があると思う。
「気持ちいいよ、、、」
隆司が答える。

俺は、この異常な光景に、ガチガチに勃起していた。
そして、興奮状態の俺は、
「じゃあ、真奈実も脱いで、身体でマッサージしてあげな。」
緊張しながら言った。

「え!? かず君、何言ってるの?」
本気で戸惑う嫁。

すかさず隆司が
「お願いします! それしなきゃ、ローションマッサージの意味ないからね!」
と続ける。

「えぇ、、 そんな、無理だよぉ、、、」
困った様子の嫁。

俺は、間接照明のスイッチを入れてからリビングの電気を消して、部屋を薄暗くすると、嫁の服を強引に脱がせにかかった。
「キャン! ダメだって! かず君!?」
驚いて俺を止めようとするが、手がローションだらけで、ローションが服につくのを恐れてか、中途半端な抵抗しか出来ないでいる。

それをいいことに、一気に嫁を下着だけにした。
「恥ずかしいよぉ、、、 もう、やめよ? こんなの、おかしいよ、、、」
嫁が少し泣きそうな声で言う。

「真奈実ばっかり気持ち良くなったら、ずるいでしょ?ちゃんとしてあげないと。そんな、自己中な真奈実は嫌いだな。」
そう言ってみた。
「そんなぁ! かず君、嫌いとか言っちゃダメ! ダメだもん、、、 わかりました、、」
真奈実は、渋々承諾した。

俺の一目惚れから始まった、真奈実との恋愛からの結婚だが、今ではありがたいことに、真奈実の方が俺にラブラブになってくれている。もちろん、俺も真奈実のことを変わらずに可愛いと思っているし、夢中なのだが、真奈実の俺に対する気持ちは凄く強い。
なので、それを利用するようで心苦しいのだが、嫌いになると言う事をにおわせると、言う事を聞いてくれる。
嫌われないように、必死という感じだ。

そして、俺が見つめる中、ローションでベタベタの手で、下着を脱いでいった。
薄暗いリビングで、全裸になった嫁。その足下には、上半身にローションを塗りたくられた、パンツも脱いで全裸の隆司がいる。

そして、嫁が隆司の胸の上に、自分の上半身を乗せていく。
そして、体を回すように動かして、その大きな乳房で隆司の胸のあたりをマッサージしていく。
「うわ、スゲ、超気持ち良いよ。 真奈美ちゃんも、乳首堅くなってるねw」
隆司が、マッサージをされながらそんなことを言う。

嫁は恥ずかしそうな顔で、隆司の上でマッサージを続けるが、全裸同士なので、時折隆司のチンポが嫁のアソコにくっつくような感じがある。
それを見て、ヤバいなと思いながらも、ドキドキが加速する。
アソコにくっついた瞬間に、隆司が腰を入れればヌルンと入ってしまうはずだ。

隆司も興奮が凄いようで、チンポがビキビキに堅くなっているのがわかる。その張りだした立派なカリが、よりくっきりとしていて、雨宿りが出来そうだ、、、

「ねぇ、手で、してくれるかな?」
隆司が、少し遠慮がちに言った。

嫁は、一瞬俺の方を見て、すぐに
「うん、、  いいよ、、、」
と言った。
俺の返事も聞かずに、自分の判断で、隆司のチンポをしごき始めた嫁。

ローションまみれのチンポが、嫁の手の中で踊る。

「すっげ、、、 ヤバい、、、 良すぎる、、、、 あぁ、、」
隆司が、思わずそう漏らす。

嫁は、隆司のカリ首回りを重点的にローションまみれの手でこすっている。

そして、もう片方の手では、隆司の乳首を触っている。

全裸でローションまみれの嫁が、風俗嬢のような事をしている。もう、現実感がなくなってきた。

すると、隆司が苦しげな声を上げた。
「あぁ、出る!真奈美ちゃん、イク!」
そう言って、恐ろしく高い位置まで精子を打ち上げながらイッた、、、

「わっ! わっ! 凄い!飛んだ!」
隆司の射精に、ビックリした嫁が言う。

隆司は、腕で顔を隠すようにしながら、フーーと長い息を漏らしている。相当気持ちよかったようだ。

「真奈美ちゃん、ありがとう。スゲー良かった、、  上手だね。ローションプレイは経験済みだった?」
隆司が聞く。
「ないよ!あるわけないじゃん! ねぇ、かず君!」
俺に同意を求めてくる。

「あぁ、お前が最初だよ。」
渋々応える。

「マジっすか!? 真奈美ちゃんの初体験もらっちゃって、すいませんw」
嬉しそうに言う。イラッと来るが、平然を装いながら

「風邪引くから、一緒にシャワー浴びて来いよ。」
そう支持すると、嫁も隆司も風呂に向かった。

俺が見えないところで裸で二人きりと思うと、気が狂いそうだ。

そっと浴室に近づき、様子をうかがう。

「自分でやるよ!もう! ホント、たか君エロいよねw」
「だって、真奈美ちゃんスゲぇエロい体してるから。ほら、遠慮しないでw」
「やん!もう、触らないの!」
「はーーーいw」

「それもどかす!もう、そんなの押しつけないの!変態!」
「ゴメン、息子がご迷惑おかけしましたw」

そんな感じで、キャッキャ楽しそうだ、、、
だが、俺がいないところでは二人ともそれ以上はするつもりがないようで、少し安心した。と、同時にちょっとがっかりもした。

そして、しばらくして二人とも出てきた。
嫁は部屋着に着替えていて、隆司はパンツにTシャツという格好だ。

俺は、緊張して無言でいる二人を促して、そのまま寝室に誘導した。

「隆司、もっと真奈実の中のこり、ほぐしてやってよ、、、」
俺は、緊張で声が裏返りそうになりながら、何とか言った。

因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした

古い修羅場聞いて下さいな。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。

びっくりして「すみません。そこ友達が来ます。鞄もあります。」と私が恐る恐る言ったら
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。」と痴漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。

爺さんは「そんなつもりじゃなかった。席を譲らないふととぎものに説教するつもりだった。」とか
もごもご言ってましたが、おばさんが「因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした。」
と警察で証言してくれて、警察で被害届を出すかどうか、親を呼んでゆっくり考えなさいと
親も担任も教頭も来て大騒ぎになりました。
教頭が来てびっくり、そのじじいは教頭の元上司で知り合いだった!どうやら教頭に私の事を
いいつけて退学にするつもりだったらしい。教頭に「○○先生」絶句され呼ばれてきた
息子夫婦(息子と嫁さんも教員だった。)に「お父さん情けない。」と詰られて大変だったらしい。
後から親に聞きました。結局教員だった息子夫婦に土下座されて親も二度と娘に近づかないと
一札を入れるならと被害届を出さないで終わりました。親が聞いたにはじじいはその後息子夫婦に
老人ホームに入れられたそうです。教員だったことを鼻にかけてそこらへんでおとなしい学生を
ターゲットにして退学にさせると脅かして謝らせていたことが分かったからだそうです。

定期テストの次の日からあまりのショックで熱をだし、再試を受けることになったのも修羅場でした。
再試になった時点で評価がさがるので狙っていた推薦が取れなくなったのです。

その場合も再試で推薦枠から外れるのか…
犯罪に会った被害者まで落ちこぼれ扱いとか学校酷くない?

むしろ教頭が融通利かせるべきだと思うけどなー

今は知らないけど、当時は体調管理も成績の内って言われて
法定伝染病以外認められなかった。これで三年間トータルの評定が4.0切れちゃって
推薦して貰えなくて、一般入試でチャレンジして滑り、滑り止め大学に進学しました。

クソ爺のせいで人生変わっちゃったのか…

一回の定期試験でしょ?
昔でもそこまで試験一点主義はありえないから
あなたの学校が特殊だと思う

犯罪に会って担任も教頭も来る騒ぎでその対応はないわ
多分被害を訴えてエリート教員一家に恥をかかせた報復だと思う
お前が言い出さなければ○○先生の犯罪が表に出なかったって

世はおしなべて事もなし

友達ってわけでもないが、まあこのスレが一番近いかなと思ってココで書く。

去年の盆に高校の同期会をやったんだが、その準備を一昨年の秋くらいからしてた。
まあ音頭取りのヤツが個人的に各クラス1人くらい声かけて10人で準備し始めたんだが、
積極的にやってたのは5人くらいでそのなかに俺と、2年のときに同じクラスだった美佐がいた。

高校は県下でも有数の進学校で、美佐も弁理士の資格を持っていて、主婦ながら子供が学校に
行ってる間は実家の法律事務所を手伝ったりしてるらしい。
ちなみにダンナはフツーのサラリーマンなんだが、毎日通うには少し離れたところに単身赴任中で
週末や週中にたまに帰ってくるくらい。
まあ、あとでその旦那の浮気が元でこのスレに書くような事になるんだけど。

会合は初めは月イチで夜7時くらいからファミレスに集まって、1時間くらい話して終了。
ところが自営とか家で嫁がうるさいとかの連中が多くて
「たまに出てきたんだからカラオケでも行こうと思ってたのにー」
という美佐を後にしてさっさと解散してた。
漏れも妻子持ちではあるが、そんなに厳しくも無かったので、3、4回目の会合の前に
「美佐が行きたがってるからたまには会議終わりにカラオケ行く?」
と全員にメールしておいた。このときはまだ美佐と
どうこうするとかは全く考えてなかった。

さて、当日。ファミレスに集まって会議して、さて、じゃあカラオケに行くか!と
言ったものの、参加者は俺と美佐の2人だけ。じゃあとりあえずと2人でカラオケに行った。
部屋に入ると、美佐はそれまで着ていたコートを脱いだ。中は胸元の開いた、体のラインが出る
ピッチリとしたセーターを着てた。会合では何度か会ってたが、そこで美佐の巨乳と谷間を見て
(そういえば美佐ってエロい体してたんだな)
なんてことを10年以上ぶりに思い出した。

美佐は、見た目はよく言えば壇れい(壇蜜じゃないぞ)だが、
正直顔は普通くらい。でも体がなんというかムッチリとエロかった。
既に高校の時からそうで、一部の男子の間ではズリネタとして人気があった。

2人でカラオケに行くと、歌ってる間にもう1人が曲を探すので盛り上がらないままになりがちだが
俺は曲を選びながら美佐のエロいボディを場を盛り上げるフリをしてガン見してた。
美佐はノリノリの曲では胸をガンガン揺らしながら歌って、俺もたまには並んで一緒に歌って
谷間を堪能してたりしたが、変に肩を組んだり、腰に手を回したりすると警戒されると思い
タッチとかせずに歌っていたが、何となく2時間くらいで盛り上がり切れず終了。

「今日は沢山歌えたから、次の時は飲みに行こう。じゃあね!」
とタクシーに乗って帰っていった。
そして納まりの付かなくなった漏れは夜11時頃に家に帰って
久々に嫁を誘ったが、拒否られたて、ひとりトイレで抜いた。
勿論、人妻になって更に色気の増した美佐をオカズにしてだ。

次は年が明けて1月半ばに会合の予定だったが、妄想が先走っていた俺はあえてその後の飲みの
件は誰にもメールしなかった。というか、その話題に触れないのもまた美佐に逆に警戒されると
思って忙しいフリをしてメールを出さなかった。

そして、当日。いつものファミレスでいつもの様に19時から会議を始めたが、ちょっと俺と
音頭取りのヤツとの意見の相違があってやや険悪な雰囲気に。そんなことで終わった時には
22時を近くになって飲みに行く?と言い出す雰囲気ではなかったが
「遅くなったけど、、、行く?」と美佐が言い出した。
「俺は全然いいけど、そんなに時間無くない?」
「娘がスキー合宿に行ってるので、今日はオールでも大丈夫で?す」
そう聞いて、俺の気はパッと晴れた。

タクシーで行きつけのバーに。繁華街から一本裏に入った場所でもう何年も来てるんだが
それなりにオシャレっぽい上に、3軒くらい先のビルの間を抜けるとすぐラブホが並んでるという
絶好のロケーション。過去にもここからお持ち帰りした事もあった。

まずはスパークリングワインを頼んで、2人で乾杯。
「おつかれ?」
「お疲れ?、でも今日のOO(音頭取り)はおかしいよねぇ。大体アイツは昔から・・・」
ハッキリとモノを言う美佐にそう言われて、俺もまんざらでもない気分だった。
その後、もう1,2杯飲んだところで、美佐が言い始めた。
「実は謙さんに聞いてほしい話があるんだけど、、、」
・・・おっと、人妻からの相談ktkrである。

面倒なのでまとめて書くと....
・旦那が赴任先でOLとよろしくやってるっぽい、、、髪の毛や持って来る洗濯物の香水とか。
・旦那の事が嫌いではないから、別れる気は今は無い。
・男なら浮気のひとつふたつはまあ甲斐性ってのもわからないでもないが、気が付いてないだろうと
 ナメられてる事には腹が立つ。
・どのくらいの付き合いかも不明。遊びならいいけど、問いただして、別れると言い出されたら怖い。

で漏れからの質問として
・単身赴任先の部屋で妻子持ちをアピールしてる?
  -> 写真とかすぐに片付けられないくらい置いてあるし、たまに行くとそのままだから判ってるはず。
・相手は誰か判ってる? 
  -> 一度事務所に行ったけどそこの事務OL。
    旦那は営業所のNo.2で多分いろいろと勝手ができる。
・最近のOLはその辺を割り切ってるからそんなに心配ないのでは?
  -> とは思うが、相手が本気だったり、旦那が入れ込んでも困る、社内的にもバレたらまずいだろうし。
    それより嫁として舐められてる感アリアリでなによりそれが腹が立つ。

そんな話をしながら早いピッチで杯を重ねるうちに、美佐は段々と酔いが回ってきた様だった。
だんだんとろれつが回らなくなって来て、体が揺れて俺にもたれかかって来たりしてきた。

とりあえずチャンスではあるが、俺も一見(いちげん)の女ならまだしも相手も知り合いでその上
既婚というのは初めてで、本当に持ち帰っていいのかとか、美佐の実家が法律事務所だとか、
スッパリ断られて次から気まずかったりしたらとか、だいたい今から自分がやろうとしてる事は
美佐の悩みの原因と同じことなんだから誘いに乗るわけないとか、とにかく
いろんな考えが巡ってどうするか迷っていた。

時刻は0時近くになっていた。それなりに遊んでる会社員ではあるが、朝帰りというのはさすがにマズイ。
逆にいえば3時半くらいまでに帰れば嫁にも翌朝すこしイヤミを言われるくらいで済む。
そんなスケジュールを考えながら俺は意を決して言ってみた。
「そんなに腹が立つなら美佐も同じようにしてやればいいんじゃない?」

・・・正直、自分でもなんかダメな解決方法だなと思った。
しかし、美佐からの返答は意外なものだった。

「そうかぁ、そういうのも、、、アリなのかもねぇ」
そういうと、机に顔を当てた。
漏れはすぐに勘定を済ませて店を出た。

美佐は多少フラついてはいたが、歩けないほどではなかった。
3軒先のビルの間の細い隙間を通るときに、美佐の手を握ると
その手を美佐も握り返してきた。
これからすることを美佐も受け入れてくれるだろう、俺はその時に確信した。

金曜の夜のラブホは混んでるものだが、ラッキーにも1軒に「空室アリ」のネオンが点いていた。
入ってみると、一番安いボロっぽい部屋だったが、すぐにボタンを押してエレベータに乗る。
ドアがしまったところで、つないでいた手を離して美佐を抱きしめた。
すると美佐もすぐに腕を回して俺を強く抱きしめた。

部屋に入ると、自分のコートを椅子に置き、美佐のコートも半ば強引に脱がせて椅子に投げて
別途に押し倒して、唇をふさいだ。正直なところ美佐も酒臭かったが、気にせずに舌を入れると
美佐も拒否はしなかった。

しっかりと合意が出来てればここでシャワーに行くところだが、相手がいつ態度を翻すか判らないので
とにかく先に進んだほうがいい。美佐の顔や腕、胸元にキスしながら手早く服を脱がせていった。
美佐の下着は勝負モノっぽくは無かったが、体育の水泳で話題になった時よりもさらに色っぽく、
エロくなった姿に、一段と萌えた。

ババシャツを捲り上げるが、脱がしきらずに頭が出たところで腕に巻きつけバンザイの状態にする。
「明るいの・・・恥ずかしい」美佐の声が聞えたが無視。下着だけになった巨乳を揉みしだきながら
また美佐の口をふさぐ。そうしながら今度は手を下に這わせて、美佐の敏感な場所を
下着とパンストの間からやや強引に触る。
美佐はビクン!としたが、気にせずに続けていると布1枚向こうが少し潤って来た。

では続きを。もう書いたストックが無いのでちょっと間隔開きます。

左手は首の後ろからブラの中を弄りながら、右手首でパンストを膝まで下げ、
戻らなくなったところで、今度はパンティの横からもう一度敏感なところに指を這わせた。

じっとりと湿っている秘所をやさしく触りながら、同時にブラのなかの乳首を触る。
時にはバラバラに、時には同じリズムで。美佐の喘ぎはガマンをしているのかささやくような
無声音だったが段々と声が漏れてくる様になった。

だがいきなり触るのを中断して、ババシャツからブラ、パンティ、パンストを丁寧にすばやく脱がす。
これが高校の頃ズリネタに想像してたボディか。多少のたるみもエロさを増してる。少し感動して
眺めていると
「私だけスッポンポンでずるい?」と美佐が言った。

すぐに自分で全部脱ぎ、布団をガバっとかぶせてもう一度美佐をじっくりと触った。
両手で上と下を攻めながら、キスをしたり、うなじや耳に口を動かして感じるポイントを探す。
どうやら首筋から肩の辺りで感じているようだ。
休まず両手を動かしながら敏感なあたりに舌を這わせるとのけぞるように反応するが
なんとか強引に舐め続ける。
美佐もこの頃にはハッキリと声を出すようになって段々と絶頂が近づいている様だった。
「ハァ ハァ ダメ、もう・・・・」
そう聞えたので、一旦手の動きを緩やかにして、出来れば気持ちよさを長く持続させたい。
そうは上手く行かないが、美佐もそれが判ったのか自分からも少し動いて気持ちよさを
持続させようとする。賢い女とのセックスはこういうところが楽しいところだ。
すこしそれを続けて、今度はハッキリと判るように段々と動きを激しくする。
美佐もまた俺の動きを判ったのか、感じることに集中し始めた。
「そこ・・・・そこ・・・・あああ・・・・そこ・・・・あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

いきなりビクンビクン!とのけぞって、美佐は果てた様だった。

オンナが果てたからと言ってここで一休みしてはいけない。
こちらは臨戦態勢のままだから。
ただいつも一応聞く事にはしています。
「じゃあ、入れるよ、、、ゴム付けた方がいい?」
でも大抵の返答は(美佐もだが)こう。
「いいけど、、、外で出してね」
中出しでもおKなんて女は逆に怖くて信用できない。

遠慮なく生で挿入。
充分に濡れているので、簡単にニュルと入った。
でここで息子のスペック紹介。
そんなに長くは無いが、割と太めらしい。なので経験の少ないオンナや充分に濡れてないと
痛がられるが、ベテランにもそれなりに好評。ただ、奥で当たって感じる相手には物足りないだろう。
「ちょ、ちょ、、ゆっくりとぉ・・・・」
美佐もやや驚いたようなので、ゆっくりと前後運動をした。

逆に美佐の中は・・・キツイ、というよりやわらかい肉がまとわりつく感じで、なかなかの気持ちよさ。
あまり長持ちしないので、きつくてもすぐ果てて申し分けない、となるよりもこのくらいの方が長く
楽しめそうだ。

正常位で入れて、再度美佐のエロい体を目で堪能。
巨乳が程よく左右に流れて、胸元から一旦くびれてまた尻のあたりでドーン、という感じ。
これは後ろから攻めても楽しめるだろうなぁ、と思いながら、胸をもみしだく。
動かし方によってはちょっとスレてる感もあるので、あまり長く擦らずに、早めに出すことを決意。
「美佐の中・・・あったかくて・・・・気持ちいいよ...... 俺だったら、毎日でも・・・・するのに....」
女は自分の価値を確かめたいものらしい。
だからヤってる最中にはどんなに気持ちよくて、どんなにヤりたいかを口に出す事にしている。
「あああ、でも、、、もう、、いっちゃうよ、、、、」

美佐の腕が俺の腰にまとわりついた。俺はこれをされるとさらに萌えてしまう。
答えるようにさらに激しく動かすと美佐もだんだんとよくなって来たようだった。
「あああああ、そこ・・・・・ああああぁぁぁぁぁ」
俺も出る寸前だったので慌てて抜いて
美佐の腹の上に放出した。
自分でも驚くくらい、長く、沢山の精液が出た。
モノを自分でしごいていると、美佐が手を添えてゆっくりとしごき始めた。
するともうひと絞り出たように感じた。
「なんか・・・・こんなに・・・気持ちよく・・・出せたの・・・・ひさしぶり.....」
そういうと美佐はニコっとして、さらにゆっくりとモノをしごいてくれた。

ティッシュで出したものを拭い取ると、美佐が言った。
「はあああ・・・・なんか・・・・疲れちゃったー」
「じゃあフロでも入る?」
「えっ、、、なんか恥ずかしいww」
「まあ今更いいじゃん」
そう言って漏れはベットから出たが、美佐は布団に隠れながら
「私はシャワーでいいから」と言った。
時計を見ると0時50分。シャワーで30分、でもう一回戦で、それからまたシャワーで
タクシー乗れば3時すぎには家に帰れる。
一回出して賢者モードの漏れは時間配分を考えながら
先にシャワーに入った。

男のシャワーなんて10分足らず。タオルを腰に巻いて出てくると美佐は脱ぎ散らかした服を
俺の分までそろえて畳んでいたが、気がつくとすぐにシャワールームに行った。
見て判ったが、シャワーのガラスは胸元まで擦りガラスになっていて、時々見える美佐の
巨乳がかえってエロさを増していて、すぐに2回戦目を決意した。

シャワーキャップにバスローブで出てきた美佐に冷蔵庫の無料のミネラルウォーターを渡すと、
美佐はその場で一口飲んだ。歩き出した美和を強引に抱き上げると美佐はちょっと驚いた風で
「ちょっとちょっとこぼれる?」と言ったが、拒絶するような声ではなかったので、そのままベットに
運んだ。
「俺にも水くれない?」
そういうと美佐は自分で一口飲んで俺に口移しした。
これが2回戦目の開始のサインだった。

バスローブを剥ぎ取って上に覆いかぶさり、顔から順番に下を這わせていく。
両手で首筋や背中をかるく触りながらさらに敏感なところを探してみてたが、反応はイマイチ。
なのでそっちは早めに切り上げて、腰、尻、太ももを触って、やや強引に脚を広げさせて
美佐の敏感なところに口を当てる。

いきなり舐めては相手もビクつくのでまずは口全体で大陰唇を包み込み、全体をレロレロする。
その後、舌をその中に割って入れさせるがまだ触れずに、その下を充分に濡らしてからようやく
舌でチョン、チョンとクリトリスをつつく。その間両手で胸を揉んだり、乳首をつまんだり、転がしたり
とにかく休み無く美佐の体に刺激を与え続ける。

喘ぎ声が無声音から段々と音になってきたら、右手を下に持って行き、まずは中指を第1関節まで
を中に入れる。そして口では逆に胸を攻める。さらに奥まで、そして指を2本に。口では相変わらず
乳首を転がし、左手で首筋や耳をさわりまくる。

すいません、エロと言うより解説みたいな文章です。

もう一度口を下に這わせて、クリトリスを舌で攻めながら指2本を出し入れする。
勿論、片手は胸を揉んだり、乳首をつまんだりしながら。
美佐の息遣いも段々と大きく、荒くなってきて、脚を閉じようとするので手を取って、膝の裏を
抱えさせて、自分でM字開脚をキープさせるようにさせる。
そしてさらに激しく口と指で責め続けるといよいよ絶頂も近づいてきたようだった。
今度は構わず攻め続けると・・・・今度は大きな声を出して・・・・美佐は果てた。

タオルで口をぬぐって、水を一杯飲む。
そしてもう一度脚を取り、広げて、もう一度美佐の中へと入った。
今度もさっきと同じようにトロトロで気持ちがいい。
ゆっくりと動かしながら今度は美佐におおいかぶさりネットリとキスをした。

多少時間はあるだろうと、今度はゆっくり、ねっとりと攻める。
体位も横にして、自分が倒れて後ろから、そのままひざまづかせてバックから、ベットから
足を出させて立ちバックっぽく、そしてもう一度正面にして今度は美佐を上にして.....
その中でも、美佐は上になると俺の動きにあわせて自分で感じるポイントを探してる様で
なんだかすごく嬉しくなった。
「美佐・・・・すごく暖かくて・・・・気持ち・・・・いいよ」
「私も・・・・あああんんん・・・もっとぉ」
正直、多少の演技は双方にあると思う。
好意的に見れば気持ちいいはず、という思い込みというか。
でもそれもすごく嬉しくなった。
正直、もっと気持ちのいいセックスはした事がないではない。
だが、安心できる、盛り上がる相手とのセックスってなかなか出来ない。
俺はこの時明らかに嫁よりも美佐とのセックスに盛り上がりを感じてたと思う。

ただ、動きで判るんだが、ときどき動きが止まると言うか、痛がってる?様な感じがした。
漏れも出したいのと、そろそろ動くのがしんどくなって来たので
「やっぱり美佐の顔見たいよ」
と言って正面に戻り、ベロチュウしながら腰を動かし続けた。
美佐はまた俺の背中に手を回す。また萌える。
「あああ・・・いくよ・・・・」
今度は抜いて、美佐と俺の腹の間にモノを挟んでキスをしながら、、果てた。
2回目だったのでそんなに量は出なかったが気持ちのいい放出だった。

美佐も痛いのか疲れたのか、精液が垂れるのも気にせず、しばらくグッタリとしていた。
だが、俺が上から横になっても美佐とのキスはずっと続いていた。

何分経ったかは判らないが、ふと気がついたので、起きてティッシュを沢山とって
出てきたモノを拭いた。まずは美佐の腹を、そして自分の腹、モノ、その回りと。
すると急に美佐がベットから飛び出してシャワーに行った。

今度は結構な時間シャワーを使っていたと思う。
シャワーキャップにバスタオルで出てきて、ソファに座った。
そしてポツリと言った。
「私は、これで、帰るから。」
女はこれだから安心できない。
いや、浮気はした。ダブル不倫だ。
真剣に付き合おうとは思ってないし、まとわりつかれたらどうしようと思う。
法律家相手に訴えられたら勝ち目は無い。
それに俺も出来れば3時半には帰りたい。
でもついさっきまで体を重ねてた相手にはもう少し未練がましくして欲しいと
男だったら誰でも思うだろ?

俺もさっさとシャワーを浴びて、出てくると
既に美佐は服を着てドライヤーで湿った髪を乾かしていた。
その後、さっと化粧を直していたが、その間ずっと無言だった。
俺も服を着て、フロントに電話をして清算をすませた。
自分のコートを着て、美佐にもコートを着せると
不意に美佐がいとおしくなって抱きしめた。
美佐も俺をぎゅっと抱きしめながら言った。
「ちょっとヒリヒリした。」
「あ、ごめん。痛くして」
「ううん、でも、ごめんね。それにもう、今日だけだから」

ここまで言われて追いすがると後はストーカーだ。
漏れの気持ちはまだ整理がつかず、美佐に行ったままだったが、
それは頭で理解した。

しかし俺は正直に言ってしまった。
「もう、この部屋を出たらそれまでなんて、寂しいよ。」

しばらくの沈黙の後、美佐は言った。

「私も、気持ちよく出来たらいいんだけど、やっぱりこういうのダメだから」
「そうよな。」
頭ではわかった。でも気持ちはまだもどっていなかった。
美佐の頭をもう一度なでて、抱きしめた。
でもそこまでだった。

ホテルを出て、タクシーを捕まえて美佐を乗せた。
「じゃあ、おやすみ」
「うん、おやすみなさい」
時刻は3時前。大体計画通りの時間。
この頃にはタクシーもめっきり減ってなかなかつかまらない。
それに俺はまだ家に帰りたくなかった。
一夜の迷い事なんてのはわかっていたが、
どうしてもこのまま帰る気にはなれなかった。

フラフラと歩いていると、さっき美佐と行った店がまだやっているのに気がついた。
営業時間は2時までだが、週末は朝まで開いている事も多い。
冷やかしはしないだろうが、マスターの手前ちょっと恥ずかしい。
意を決して行ってみることにした。
店は結構混んでいて、見知った顔が沢山いた。
「おおおお、謙さん今日は遅いね」

マスターはあれ?っという顔をしたが、すぐにいつものように「いらっしゃい」と言ってくれた。
いつものメンバーがいつものように飲んで小難しい話やくだらない話をしていた
自分ではすごく濃縮された時間を過ごしていた気になってたが
「世はおしなべて事もなし」だった。

俺は手っ取り早く酔いたくて、
ショットのジンを1杯と
ショットのラムを1杯飲んで
タクシーを呼んでもらい
家に帰った。

その後の会合でも美佐はそれまでと変わりない様子だった。
会合後のカラオケや飲み会も1,2度あったが、多人数だったのでそういう雰囲気にもならなかった。
そして盆には同期会が行われてかなり盛り上がって大成功だった。

まるでドラマか小説のような話だが
これが去年あったことです。
正直、直後には感覚を頼りにオナったりもしたけど
今となっては本当にあったのか実は酔っ払った夢だったのかとか
思わないでもありません。

なんにしろ、男は女々しく、女はタフです。
藻前らもぜひ、
チャンスにはガッついて、
それでも別れ際はサッパリと。

最後まで読んでくれてありがとう。

嫁のママ友のデカパイ人妻にパイズリしてもらった

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。

去年の7月頃だったかな?
嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。

7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。

中には尚美さんが上半身真っ裸。
どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。

尚美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
嫁の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
そして、ついにチャンスは訪れた。

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
尚美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorz
そしておつまみ作り係。まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないw
これはチャンスだと。
今日しかないと。

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない!

俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」

俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。

キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

尚美さん「んんぅッ」

俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、

尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」

再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たら
オシッコか、愛液かの黄ばみが。
さらに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
俺のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

オ○ンコを舐めながら

俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」

ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。

俺「今度は尚美さんがして下さい。」

尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。

こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

俺「尚美さん、俺、お願いあるんです。」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」

俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。がそれで更に興奮w

俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに。」

と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったw
それで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
これが一番やってみたかったんだ。

さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。
視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」
何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。
すごく興奮したが、正直キレられると思った。

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」
だけだった。

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。
尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。

俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」
尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると
尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。
もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」

尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」

なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。

帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。

翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。

「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」
だって。

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。
その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
女はすごいわ。

いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
あとは黄ばみ付き白パンティーなw
体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw

姉さん女房を寝取らせて7

嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、一気に様変わりしていた。
嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、結局別れられずに帰ってきて以来、開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。

家にいる時も、俺の目の前でも、1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。

俺がセックスをしようと迫っても、アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、

そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来てセックスをするようになっていた。
息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。

そんな事を嫁に相談すると、
「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?私はアキラとやってるからさw」
嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。

そして、心配になった俺が
「ねぇ、瞳、、、、 アキラとはさ、、、 その、、 」
と、本心を聞こうとすると
「ん?もっと自信持てよ。 セックス以外はあんたの方が上だから。」
そう言って、肩をバーーンと叩いてくる。
つんのめりそうになりながら
「ホントに? 」
そう聞いた。我ながら情けないと思いながら、少しホッとしている自分がいる。
「しつこいなw」
そう言って、キスをしてきた。そのまま嫁の方から舌を絡めてきて、俺も激しく舌を絡めて抱きしめた。

そのまま押し倒そうとしたら、
「はい、終わりぃーーw 明日ダーリンが来るからさ、清い身体でいさせてよw」
そう言って、息子が先に寝ている寝室に行ってしまった。                                
俺は、アキラに嫁を取られてしまうことを覚悟した時期があった。その後、嫁がアキラともう会わないと言って、アキラと決別することを宣言して、心底安心した。
だが、結局アキラとのセックスから離れられないと言われ、アキラの子供も作ると言われてしまっている。

嫁がピルを飲まなくなった今、アキラに中出しされ続けている嫁は、いつそうなってもおかしくない状態だ。
だが、そうなったことを想像して、異常なほど興奮している自分もいる。
現実的には、とても受け入れられないし、色々とややこしい問題になるのは目に見えている。だが、嫁が言うように、俺はそれを望んでいるのかもしれない、、、

そんな葛藤にモヤモヤしながら寝室に入り、いつの間にか寝てしまった。

同じように朝を迎え、嫁の作ってくれた朝食を息子と食べて、会社に向かった。
出かける時に、嫁にキスをしようとすると、するりと避けられながら
「今日はダーーメw ダーリンにしてもらうまで、綺麗にしとかないとw」
そんなことを言われた。
俺とキスすると、汚れるという意味なのだろうか、、、 まあ、からかっているだけだと思うが、さすがに不安になってくる。

そして会社に行くと、にやけたアキラがA4の用紙にプリントアウトした嫁からのメールを渡してきた。
「先輩!瞳ちゃん、可愛いっすねw もう、俺マジで夢中です!」
明るく軽いアキラ。だが、これが救いになっている。どこまでも明るく屈託がない様子に、少なからずホッとしている。

渡されたメールを見ると、信じられない気持ちになった。
絵文字、、、  あの嫁が、ハートや動くキャラクターや、顔文字などを混ぜたメールを送っている、、、
メールすら嫌いで、メールが来ると、面倒ですぐ電話をしてしまう嫁が、可愛らしいメールを送っている。

内容も、ぶっきらぼうだが、好きとか、会いたいとか書いてある、、、

”マメにメール、ありがとな(^^)  ちょっと電話くれないかな? 声が聞きたくなった(ハートの動く絵文字)”
昼間にこんなメールを返信している。

これを見たショックは、凄かった。フリーズしてしまったが、ガチガチに勃起していた、、、

他にも、アキラが愛してると書いたメールに
”そう言うのはいいから。ただ、浮気してない報告だけでいいから。長いメールは読むのウザイし、面倒だよ。”
そして、10行以上の改行があった後に
”私も(ハートの絵文字)”
と、短く書いてあった。

こんな女の子の面があったなんて、知らなかったし、知りたくもなかった。

昼休みに、会社の前のワゴン販売で買ってきた弁当を食べていると、アキラが寄ってきた。
俺の横に座り弁当を食べ始めたのだが、手作りだ。
「あれ?どうしたの?」
何気なく聞くと
「へへへ、、、  瞳ちゃんに作ってもらったんすw」
などとにやけながら言った。
「えっ?いつ?どうやって?」
「瞳ちゃんに、そこまで持ってきてもらったんですよw」
一つ作るのも、二つ作るのも同じだろうに、俺のは作らない嫁、、、

本当に、俺が喜ぶツボを心得ている。もう、怒りもわかずに、そう思えるようになってしまっている。これを進化と呼ぶのだろうか?

そんな支離滅裂なことを考えながら、アキラと弾まない昼食を食べた。

そして、夕方、アキラと一緒に家に向かった。
アキラは、いつものようにテンション高く浮かれながら
「先輩、今日は俺、ベストコンディションなんで、新記録狙うっす!」
なんて言ってくる。
「何のだよ?」
あきれて聞くと、涼しい顔で
「抜かずに四発っす!」
なんて言われた、、、

そんな感じで帰宅した。
家に帰ると、意外なことにいつもの嫁が出迎えた。てっきり、エロコスプレですぐにアキラに飛びつくと思っていただけに、拍子抜けした。普段着の、ジャージというかスエットというか、くたびれた部屋着を着ていて、髪もボサボサでほぼノーメイクだ。

それでも嬉しそうな笑顔を浮かべて
「瞳ちゃん!会いたかったよ!」
そう言って近づくアキラだが、嫁はあまり関心なさそうに
「ハイハイ、いいから上がりな。メシ、出来てるから。」
あれ?メールでのラブラブな感じが、全くない。俺に気を遣ってくれているとは思えないし、どうしたのかと思った。

そしてリビングに移動して、3人で夕食を食べ始めた。
アキラが来るから気合いを入れて作ったという感じもなく、普通の、いつもの夕食だった。
それでもアキラは感激しながら
「最高に美味しいです!瞳ちゃんの手料理が食べられて、幸せっす!」
「ふw ありがとう。ホント調子いいヤツw」
やっと笑顔になる嫁。
「マジで、毎日これが食べられる先輩が羨ましいです。」
「なんだよ。毎日わざわざ弁当届けてやってるだろ?」
「あっ!ゴメン。でも、やっぱり瞳ちゃんと一緒に食べれるのは羨ましいっす。」
「ん?だったら、お昼一緒に食べるか?」
「マジで!?食べる!食べる!」
「じゃあ、美味しいとこ連れてってくれよな。」
「了解!」

「なんだよ、俺も一緒に食べるよ。」
俺が、少し不機嫌そうに言うと、
「それはダメですw 昼くらい二人っきりにさせて下さいよ!ねぇ、瞳ちゃん。」
アキラが嫁に同意を求める。
「ん?私は3人でもいいけど?」
「ちょっとぉ!先輩とは家にいる時はずっと一緒なんだから、ランチくらい二人でお願いしますよ!」
「わかったわかった!耳がキンキンするから、少し黙れよw」
嫁に言われて、素直に黙るアキラ。

そんな感じで、俺はハブられてしまった。

そして、食事が終わりかけると、嫁が俺に向かって言った。
「もう、お風呂沸いてるから、先にどうぞ。」
優しい口調で言ってきた。
俺は、急に緊張しながら、先に風呂に入った。

身体を洗って、湯船につかりながら、今リビングで二人はなにをしているのか、気になって仕方なかった。

そして、わざと大きめの音を立てながら風呂を出て、パジャマを着た状態でリビングに向かうと、二人の楽しそうな話し声が聞こえてきた。
「バカか!ホントお前は言葉が軽いなw」
嫁が、言っている言葉とは裏腹に、楽しそうに言う。
「イヤイヤ、マジですって! 瞳ちゃんは、俺が今まで出会った中でぶっちぎりに俺好みっす。 似顔絵書く人に、俺が目とか鼻とかパーツの好みを全部言って書いてもらったら、瞳ちゃんの顔になりますもん!マジで!」
「プッw 言い過ぎw  でも、なんだ、、その、、、 悪い気はしないなw」
こんな声が響いていた。
そんな中リビングに入ると、嫁とアキラはビールを飲みながら、楽しそうにしていた。

「あっ!早かったね。ビールでも飲んでてよ。」
嫁がそう言って、風呂に向かう。

その後を、当たり前のようにアキラがついていく。もう慣れたとは言え、無性に寂しく、嫉妬をかき立てられる場面だ。

そして、二人で脱衣場に入る。すると、二人の大きな笑い声が響いてくる。
「見んな! あっち向いてろ!」
嫁の言葉に、アキラも返す。
「照れちゃって! 瞳ちゃん、可愛いね!」
「ばっ! バカ!うるさい!」
動揺する嫁。

そんな声が聞こえる中、二人とも風呂に入ったようだ。

そっと浴室に近づき、耳をそばだてていると、キャッキャウフフといった感じで楽しそうだ。

ただ、セックスが始まる気配は全くなく、楽しそうに入浴しているだけだ。

そして、出てくる気配があったので、リビングに戻って待っていると、二人とも本当に普通な感じで出てきた。
「瞳ちゃん、ダイエットしてるでしょ?なんか、ますますウエストくびれたよね。」
「うるさいなぁ。旦那が変なことばっかりさせるから、やつれてるんだよ。」
そう言って、俺をにらむ嫁。

「ウソウソw 瞳ちゃんだって、楽しいくせにw」
アキラが軽口を叩く。
「はぁ? 楽しいわけないだろ? 嫌々だって。」
嫁が眉間にしわを寄せながら言う。
「ハイハイ、じゃあ、ベッド行こうよ。」
取り合わずに軽口を叩くアキラ。

「ホント、打たれ強いというか、、、  まあ、いいや、、、」
そうつぶやきながらも、寝室に向かう二人。俺は、蚊帳の外にいる気分だ。

そして、二人の後について寝室に入る。

嫁は、ベッドに入る前に、自分で服を脱いで全裸になる。
そしてベッドに寝転がると
「はい、どーぞ。」
ぶっきらぼうに言う。ムードもなにもない感じだ、、、

だが、間接照明に映し出される嫁の体は、アキラが言うように、確かに引き締まっていた。
それでいて、胸の大きさは変わっていない感じなので、凄くエロいカラダになっていると思った。

アキラは、嫁の言葉にあわせて、全裸になってベッドに潜り込んだ。
そして、嫁の顔を見つめると、キスをした。
嫁は、ただそれを受け入れている感じで、自分から舌を絡めたり、抱きついたりはしない。
それでも、目の前で違う男とキスをしていることには変わりなく、ドキドキと焦燥感が凄い、、、

急に嫁が俺の目を見た。
アキラにキスをされたまま、じっと俺の目を見つめる嫁。その表情からは感情が読み取れない。
アキラは、息を荒くしながら舌を絡め続けている。
それでも、ずっと俺を見つめ続ける嫁。

すると、アキラが口を離して、嫁に言った。
「ねぇ、口開けて、、、」
嫁は、何も言わずに俺を見たまま口を開けた。そこにアキラが唾液を流し込み始める。
嫁は、無言のままそれを飲み下していく。
アキラの唾液を飲み込みながら、少し顔が上気して熱っぽい目になった気がする。その目で見つめられ続けると、メデューサにでも魅入られたように固まってしまう。

アキラは、何度かそれを繰り返す。その間中、嫁は無言で俺を見つめながら飲み下していく。

そしてアキラは、嫁の首筋や肩や脇の下をなめ回し、次第に乳首に舌を近づけていく。
乳輪や乳房を舐めたり揉んだりしながら、乳首を避けるように舌を這わせる。
「ん、、 く、、ふ、、 あ、、」
嫁は、変わらずに俺を見つめたまま吐息を漏らし始める。

乳首を焦らされて、モゾモゾしてきた嫁。
その嫁にアキラが
「ねぇ、俺を見てよ。俺の事見ながら乳首舐めてって言ってごらん、、、」
ささやいた。

すると嫁は、自分で両乳首をつまんでこね始める。
「あっ、、 く、うぅん、、」
かなり強く乳首をつまみながら、上気した顔で俺を見つめ続ける嫁。

アキラは、少し慌てた様子で、嫁の乳首を舐め始める。アキラが舐め始めると同時に、嫁は自分で触るのを止めた。

アキラは、乳首を唇で噛んだり、指でつまんだり、色々な形で責めている。
「あ、、く、、  は、ひぃ、、 」
嫁は、それでも吐息しか漏らさない。必死で声を抑えている感じだ。
ただ、一度も声を出さないのには違和感がある。
黙って俺を見つめたままアキラに責め続けられる嫁。
井川遥に似た美しい顔が、時折、眉間にしわが寄って歪む。無駄な肉がそぎ落とされて、美しい身体が時折のけ反ったりする。
痩せたのに大きなままの胸も、アキラの手で複雑に形を変えながら主張している。その乳首は、見た目にも限界まで大きくなっていてカチカチになっているようだ。

吐息は漏らすが、まったく喘がない嫁に、多少動揺している様子のアキラだが、黙々とカラダを舐め続ける。

そして、へそを経由して、アソコに舌が伸びていく。
閉じられた嫁の足を、アキラが広げながら
「瞳、、、 溢れてる、、、  もう、こんなになってるよ。」
そんな事をささやく。見て見ると、嫁のアソコはキラキラと光っていて、太ももあたりまで濡れていた。

その言葉に、嫁は一瞬カラダをビクッとさせたが、無言のまま俺を見続ける。
俺は、すでに自分でもわかるほど、我慢汁でパンツを濡らしていた。

そして、アキラの舌が嫁のクリトリスを舐める。
「あっ!フぅ、、 ア、あ、、ん、、」
嫁の吐息が強くなる。
アキラは、指でクリの皮を剥いて、直に舐めたり、唇で噛んだりしている。舐める舌の動きに合わせて、クチュクチュという音まで響いてくる。

それでも、目を見開きながら俺を見つめ続ける嫁。
目の前で、違う男にアソコを舐められ、必死で声を抑えながら俺を見つめ続ける嫁。
このシチュエーションは、俺にとっては最高にツボのようで、手も触れていないのに射精感が高まってきている。

すると、唐突に嫁が目をつぶってブルッと震えた。
「うわっ! ピュッて出た! スゲェ、、」
アキラが驚きの声を上げた。顔を嫁の潮で濡らしたアキラが言った。

嫁は、つぶった目を開いて、少し泣きそうに見える顔でまた俺を見つめ続ける。

するとアキラは、またクリを舐めながら、指をいきなり2本挿入した。
「アアッッ! ン!んん! ん、、 は、、あぁ、、  」
背中をブリッヂのようにのけ反らせながら、声も少し漏れるが、必死でそれを押さえつけて俺を見つめる。

アキラは、指を優しく大きく動かしながら、クリも舐める。
嫁の吐息がかなり荒くなる。

すると、俺を見つめていた目をつぶり、俺の向かってアゴを突き出すような仕草をして、唇をキスの形にした。
少し意味がわからずにいたが、すぐに気が付いて嫁に近寄り、唇を重ねた。
すると、嫁は両手で俺に強く抱きつきながら、舌を思い切り突っ込んできて、かき混ぜ始めた。
俺も、イキそうになりながら舌をメチャメチャにかき混ぜ返すと、俺を抱きしめる嫁の両手がどんどん強くなり痛いほどになった。
そして、嫁は一瞬口を離して目を開き、俺を見つめて
「イク、、、」
と、短くつぶやいた。
そして、また俺に激しくキスをしながら全身を震わせた。
俺とキスをしながら、他人にイカされる嫁。もう、たまらなくなってしまい、また触りもしないのにパンツの中に盛大に射精してしまった、、、

嫁と抱き合ったまま、ブルッと震える俺。
嫁は俺の目を見つめ、ニコリと微笑むと俺の下を脱がせ始めた。
俺も協力して脱がせてもらうと、イッたのにまだ堅さを失わない俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
精子でドロドロになっているチンポを、嫌がるそぶりもなく口で綺麗にしていく。
「なんだ、できるじゃん。まだカチカチだよ。」
嫁が微笑みながら言ってくる。いつもは、イった後すぐに柔らかくなるのだが、今はこの異常なシチュエーションで興奮が凄いらしい、、、

嫁と視線を絡ませながら微笑みあっているのだが、嫁はクリをアキラに舐められて手マンをされ続けている。この異常なシチュエーションは、俺と嫁にとってはもはや異常では無いのかもしれない。

そして、嫁にフェラをされながらふと視線を向けると、アキラが苦笑いしていた。
そして、黙って腰を突き出した。

嫁は、俺のものをくわえたまま
「んんんっ! うぐぅ、、 ん!」
と、うめいた。アキラが生チンポを挿入したようだ、、、
嫁は、正常位で突かれながら俺のモノを必死で奉仕する。
とうとう3Pになってしまった。はっきり言って、こうなることを望んでいた。だが、実際にこうなると、戸惑いが大きい。だが、それ以上の大きな快感が俺を襲っている。

アキラもやはり興奮状態のようで、いきなり激しく腰を振っている。
嫁は、正常位でアキラにガンガン突かれながら、必死で俺のモノをくわえ続ける。
だが、アキラの極太にガンガンやられて、余裕がなくなって、ただくわえているだけになっている。
それでも、俺はイきそうなくらいギンギンに勃起していた。

そして、嫁が俺のモノを口から離し、
「あっ!アぐっ! ぐ、ぅ、、 ア、んっ! んんっ!」
などと、必死で声を抑えながら、また俺の目を見つめてきた。そして、そのとろけたような目で俺を見つめながら、うめくように
「き、、す、、、 ハ、ひぃ、、 キス、、して、、ぇ、、」
そう言った。

俺は、飛びつくように嫁にキスをすると、嫁の熱い舌が口の中に飛び込んできて、暴れ回った。

夢中で舌を絡めていると、アキラが狂ったように腰を振り始めた。興奮?嫉妬?アキラの心中はわからないが、セックスにおいてはクールなアキラとは思えないくらい、メチャメチャに腰を振る。

嫁は、必死で俺にしがみつき、舌を絡めながら、うめくような声を時折上げる。

そして、アキラが切羽詰まった声で
「あぁっ! イク!イクぞ! 中に出すぞ! 瞳、俺の子孕めよ!」
そう言って、嫁の一番奥にチンポを押し込むようにして、ブルッと身体を震わせた。アキラにとっても、物凄い快感だったようで
「ぐぅ、、 あぁ、、マジか、、 くぅ、、」
と、うめきながら射精している。 

その射精にあわせるように、嫁が俺の身体に思い切り爪を立てながら身体を痙攣させた、、、

俺とキスをしながら、他人のチンポで中出しをされてイク嫁。
俺は、興奮で目の前が真っ赤になる感じだった。
そして、その興奮のまま、アキラの身体を押しのけるようにしてどかせると、ダラッと白い精子があふれ出す嫁のアソコに、生チンポを挿入した。
アキラの精子があふれるアソコ、、、
不思議と汚いとか思わず、必死で、アキラの精子を掻き出すように腰を振る。

アキラは、押しのけられて
「あっ、、、 瞳、、、 」
と小さくつぶやいた。目の前で、俺に瞳を抱かれるのはショックらしく、固まっている。

俺は、必死で腰を振る。嫁は
「んっ! あ、あぁ、、 ん、、」
そんな風に吐息を漏らす。アキラの時と違い、必死で声を我慢している感じはない、、、
俺は、焦燥感や敗北感に襲われながら、それでも必死で腰を振る。
ただ、悲しいかな、もうイキそうだ、、、

嫁は、相変わらず俺を見つめ続けているが、もうとろけた目ではない、、、

「あぁ、、イク、、、 イクよ、、、」
そうつぶやくと、嫁は小さくうなずいて、一筋涙を流した、、、
俺は、その涙に混乱しながら、それでもイッた、、、

そして、痺れるような快感の中、嫁にキスをした。
だが、さっきと違って、嫁が舌を絡ませてこない、、、
顔を離して嫁を見ると、両目が真っ赤になっている。

「どうしたの?」
おろおろしながら聞くと、
「別に、、  なんでもない、、、」
嫁が小さな声でそう言った。

俺が本当に混乱している中、アキラが嫁の口の近くに、ビキビキに勃起したチンポを近づけた、、、
嫁は、一瞬俺を見た後、真っ赤な目のままそれをくわえた、、、

そして、カリ首や尿道口を丁寧に舌で舐め、くわえては頭を振って奉仕する、、、
さっきと違って、俺のことを一切見ない、、、

嫁は、アキラをベッドに寝かせると、フェラしながら睾丸も舐め、そのままアナルまで舐め始めた、、、
アキラは、目を閉じてうめいている、、、

嫁は、アナルを舐めたりしながら、アキラのチンポを手でしごき
「あぁ、、、 このおチンポ、、、 もうダメ、、、  」
うわごとのようにつぶやきながら、
騎乗位の姿勢になり、躊躇無く挿入した、、、
「ぐぅぅあぁ、、 だ、、め、、、  奥が、、、 潰れる、、  あぁ、、んん! イク、イク、イクぅっ!」
自分で腰を振りながら、一気に高まる嫁。
もう、声も我慢していないし、俺のことを気にもしていない、、、
「先輩の、俺が掻き出すから、、、  俺ので溢れさせるから、、、」
アキラが、そう言って下から腰を突き上げ始めた。

「おおぉ、、、 ぐ、、おぉぉ、、 だ、、めぇ、、、 壊れる、、  あぁ、、、  掻出してぇ、、 ぐぅん、、 アキラのでいっぱいにしてぇ、、 あ、がっ、、 お、おおお、、 イグイグっ!」
もう、自分で腰を振る余裕もなく、アキラの胸に倒れ込んでいる。それをガンガン下から突き上げるアキラ。嫁は、激しくイッている、、、

すると、ビチャビチャという音が聞こえてきた。はめられたまま、漏らしたのか潮を吹いたのかわからないが、凄いことになっている、、、

だが、よく見るとシーツの下にパッドが入っている、、、 こうなることを見越して用意していたのかと思うと、泣きそうな気持ちになる、、、

そして、アキラもいつもと様子が違い、余裕がない。
「あぁ、、イク、、、イクよ、、、」
2発目なのに、こんなに早くイクなんて、アキラらしくない。
「イッてぇ、、、  瞳の中でイッてぇ、、、 赤ちゃん欲しいよぉ、、  あぁ、、  愛してるぅ!」
そう言うと、どちらからともなく激しく舌を絡めてキスをする。
そして、キスをしながら二人同時にイッたようだ、、、

アキラの胸の上でグッタリとする嫁。その頭を優しく撫でるアキラ、、、
完全に負けている、、、

打ちのめされていると、アキラが嫁を抱えて、繋がったまま体勢を替えた。
正常位になった二人は、夢中でキスをしている。アキラに唾液を飲まされて、嬉しそうに飲み干している、、、
そして嫁が、いつもの嫁からは考えられない可愛らしい声で
「アキラ、、、  してぇ、、、」
とおねだりをした。

アキラは、大きくゆっくりと腰を動かし始めた。
もう、すっかりといつもの冷静なアキラに戻っていて、腰を複雑な動きで動かし始めた。

二度もイったのに、硬いままのアキラのチンポ、、、 体質なのか、若さなのか、それとも嫁への愛なのかわからないが、とても真似できない、、、

「瞳、愛してる、、、 お前しか見えない、、、 俺の子産んでくれよ。」
嫁の目を真っ直ぐに見つめながら、俺がいることなど忘れているように言った。
嫁は、その言葉に即うなずき、
「産むよ、、、 アキラの赤ちゃん、欲しい、、、、  愛してる、、、  もっと、もっとしてぇ、、、」

正常位で、アキラはそのでかくて長いチンポを最大限に生かした、深くて長いストロークで嫁を責めていく。
嫁は、奥まで突き入れられるたびに、背中をのけ反らせ、アキラの背中に爪を立て、足の指を内側に限界まで曲げて感じている。

そして、アキラのストロークが早くなり、息が荒くなってくる。
嫁も、あまりの快感に驚いたような表情で、アキラを見つめる。
そして、アキラが
「またイク、、 瞳、イクよ。奥に、、、子宮に注ぐから、、、」
苦しげにも思える声で言う。
「来て、、、 アキラ、、  愛してる、、、」
嫁は、真っ直ぐにアキラを見つめている。そして、アキラの腰のあたりに両足を回し、カニばさみみたいにしている。アキラの射精を、なるべく奥深くで受けたいとでも言うような動きに、絶望的な気持ちになったが、どうしようもなく勃起していた。俺も、2回出しているのにまだガチガチだ。

俺が、抜かずに2回3回とできないのは、単に気持ちの問題だと言う事がわかった。肉体的にはそれができるのに、気持ちがそこまで高く保てないので柔らかくなると言う事がわかった。アキラは、俺よりも嫁に対する気持ちが高いと言う事なのだろう、、、
そういう意味でも負けたことを感じていた。

そして、またアキラは嫁の一番奥深くで射精した。
「ア、、ぐぅ、、、、ア、あぁ、、出てるよぉ、、、  熱い、、、  受精したいよぉ、、、」
うわごとのようにつぶやく嫁、、、

アキラは、そんな嫁にキスをして、優しく髪を撫でている。
3回出したのに、まだ硬いままなのか、繋がったままでいる二人、、、

もう、自ら身を引くべきだと思い、そっと部屋を出ようとすると
「そろそろどいてくれない?重いんだけど、、、」
嫁のいつもの口調が響く。
「え?」
アキラも、あっけにとられたように聞き返す。

「だから、どけって言ったんだよ!終わったんだろ?」
「あ、うん、、はい、、」
アキラがどうして良いかわからないといった感じで嫁から身体を離す。

「ああ、疲れた、、、 ねぇ、コウ、水持ってきて。」
急に俺を見ていった。
「え?水?わかった!」
意味がわからないが急いでキッチンに向かった。

そして持ってくると、何か錠剤を飲み出した。
「え?それって?」
「ん?ピルだけど?飲む時間だから。」
「えっ?飲むの止めたんじゃないの?」

「バカか。マジで信じたんだ? そんなヤバイことするわけ無いだろ?」
俺は、その言葉に腰が抜けたような気持ちになった。アキラも同じようで、驚いて声も出ないようだ。

「でも、、、なんで?ウソついたの?」
「あ? ウソ?  今日、何の日か忘れたのかよ、、、  誕生日、おめでとう、、、  良いプレゼントだったろ?」
満面の笑みで言う嫁。

「あぁ、、そっか、、、  俺のため?」
「すっごい興奮しただろ?  変態さんw  ホント、こんなの夫に持つと苦労するよ、、、」

「そんな、、、 瞳、、さん?」
アキラが呆然としている。
「悪かったな。 でも、あんたのセックス、確かに凄いよ。ちょっとヤバかったかも、、、  まあ、早く彼女見つけてくれよw」

あっけらかんと言う嫁。俺にとっては天使に見えるが、アキラにとっては悪魔に見えているのだろう、、、

アキラは、フラフラッと部屋を出ると、そのまま服を着て帰ってしまった、、、

「コウ、、、  シャワー浴びてくるから、もう一回、、、  良いよね?」
そう言って、にっこりと笑ってくれた。
俺は、我慢できずにそのまま押し倒した。

人妻だけど出会い系で中出しされまくった

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどうナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな、でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。

エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。

嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。

子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。

やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。

何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、

男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。

つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。

地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。

色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。

顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。

あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。

そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww

そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく

気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。

その瞬間、あたしもイッてたけどね。

体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。

チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。

元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。

しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、

あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。

それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、

「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。

彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、

本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。

だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。

女神のように思っているよ」だって。中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう月イチくらいで会って報告を受けてる。

そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。

こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

こう振り返ると、私出会い系ばっかり昔から使ってる、だって便利だもん

知らない男性と私がエッチしたくなれば簡単に知り合えるしねww

ただ最近は、あんまりにもエッチに関して私が、ストレートにOKするから、サクラと思われがち…

だから最近はもっぱら掲示板で投稿してますww

『全国妻の肉体関係掲示板』

もういかにもって感じの掲示板だけど、ここならみんな目的決まってるから

話もスムーズだし、何より私がサクラだと勘違いされずに会えるからお気に入りwww

それに既婚者とわかって絡んでくれるからプライベートはちゃんと割り切ってくれる方ばっかりだからね


あたしの周りの主婦友もだいたいみんな気に入ると思うな。安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだから、お互いフェアって感じだしねww

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。

子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。

真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。

真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。

仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。
「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」
真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。
収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。
それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに
「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」

俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。
ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。

「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」
「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」

「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」
「え?凄く困ってるよ。」

「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」
「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」
そんな嬉しいことを言ってくれる。
その言葉に、変に天狗になった俺は
「良いんじゃないの?デートくらいしてあげれば。良いお客さんなんでしょ?真奈美もたまには刺激があって良いんじゃない? お店辞めるのももったいないし、、、」

「え?、、、  かず君? どうして?」
そう言って、ボロボロっと涙をこぼした。
「え?え? 真奈美?どうした?」
動揺しまくりで聞くと
「私のこと飽きた? 嫌いになった?」
泣きながらそう言う。

俺は、大慌てで
「違う!そんなわけ無い! 大好きだよ!愛してるよ!真奈美しか見えてないよ!」
そう叫ぶ。

「ホント?  私のこと、飽きてなぁい?」
「飽きるわけ無いよ!」
「よかった、、、」
そう言って、俺に抱きついてくる。俺は、思い切り抱き寄せて、キスをした。
真奈美も嬉しそうにキスを受け入れる。

そして落ち着いた真奈美は
「ねぇ、どうしてあんな事言ったの?」
本当に不思議そうに聞いてきた。
「イヤ、考えてみたら、真奈美って大学入ってすぐに俺と付き合ったじゃん?それで中高と女子校だっただろ?デートって、俺以外としたことないんじゃないのかな?って思ってさ、、、」

「え?あるよ。デートしたこと。」
「えっ? あ、あぁ、、  そうなんだ、、」
まさかの返答に、本気で狼狽する。

「いつ?誰と?」
「ふふふ、、、ないしょw」
真奈美は、イタズラをする子供のような顔で言う。

「何で!? 教えてよ!」
「言わないよw」

俺は、おとなしい真奈美に、俺以前に男の影があることなど考えてもいなかったので、聞いたこともなかった、、、
凄く気になる、、、
ただ、真奈美は頑固なところもあるので、しつこく聞くのは逆効果だと思って聞くのを諦めた。

落ち込んでいると
「ウソだよw デートしたのも、手つないだのも、キスしたのも、その、、アレも、かず君が初めてだよ!」
ニコニコしながら真奈美が言う。
「なんだよぉ、、、 スゲーホッとした。でも、なんだそんなウソつくの?」
心底ホッとしながら聞くと
「だって、かず君は違うから、悔しかったんだよ、、、 かず君は、私の前があるでしょ!」

確かに、俺は高校の時に2人、大学でも真奈美が入学する直前まで1人と付き合っていた。
それを言われると、俺も弱い、、、

「ゴメン、、、  だからさ、真奈美もそのお客さんとデートしてみたら?変な意味じゃないし、信用してるし、ほら、その、うまく言えないけど、」

「大丈夫だよ。別に、他の人とデートしたらどうだろうって思うこともないから。」
真奈美の、揺るぎない愛情が嬉しい。

そんな感じで話は終わり、嫁ももう少しバイトは続けることになった。

そして1週間が過ぎると、気になった俺が質問した。
「ねぇ、あのお客さんはどうなったの?」
俺が聞くと、
「うん、、、 相変わらず誘われるし、こんなモノ渡されたよ。」
そう言って、メルアドが書いてあるメモ用紙を見せてきた。

一瞬、ビリビリに破って捨ててやろうと思ったが、真奈美の愛は俺一人のモノだとか言う、変な優越感でまた言ってしまった、、、
「へぇ、そんな事する人、マジでいるんだね。一回だけデートして、もうこれっきりにして下さいって言えばいいんじゃない?断ると、逆に燃えるだけだよ。適当に映画でも行って飯食って帰ってきたら良いじゃん。」

「そんなものなんだ、、、  じゃあ、今度誘われたらそうするね。」
妙に納得した顔で真奈美が言った。俺は、デートしてあげろと言いながら、まさか本当にOKすると思っていなかったので、焦った、、、

「あ、あぁ、、  そうしなよ。 うん、、、」
我ながら、動揺しすぎたと思った。

ただ、そう決めたとたん、妙に雄の本能というか、取られたくないという気持ちが燃え上がり、真奈美を抱き寄せて荒々しくキスをした。

いつも、俺達のセックスは、風呂に入った後、寝室でベッドに入ってゆっくりと始まる。言い方は悪いが、ワンパターン化している。

それが、今は火がついてしまって、明るいリビングで真奈美にキスをしながら胸を揉みしだいていく。
「ちょっとぉ、、かず君、、どうしたの?」
そう言いながらも、嫁も少しうわずった声になっている。

俺は真奈美の背中側に周り、後ろから抱きしめながら、服を脱がせるのももどかしく、嫁のシャツの裾から手を突っ込んで、ブラも上にずらして直接胸を揉む。
小柄な嫁の後ろから、首筋や耳にキスをしながら胸を揉み続ける。真奈美の胸は、小柄な身体に似つかわしくなく、大きい。その大きな、それでいて垂れることなく重力に逆らっている胸を、いつもと違って荒々しく揉んでいると、
「かず君、、 あ、、ん、、  どうしたの? あ、 んっ! んんっ!」
吐息が漏れ出す。

俺は、黙ったまま乳首をつねるように責める。いつもは、ソフトタッチでしか触らないのだが、興奮しすぎて止まらない。

「あっ! くぅん、、 あ、あぁ、、 かず君、、、  だめぇ、、 ん、、あ、、」
真奈美も、いつもと違う感じに興奮してきたようだ。

俺は、そんな真奈美のリアクションにもっと興奮してしまい、真奈美のスカートをまくり上げると、すぐに自分も下を脱いで、真奈美のショーツをずらしてチンポを挿入した。
驚くほど濡れていた真奈美のアソコは、まったく抵抗なく奥まで一気に挿入出来た。

「あっ!は、ヒィぁっ! かず君、、、凄い、、、 あ、あぁ、、」
いつもは喘ぎ声もあまり出さないし、言葉もほとんど発しない真奈美が、のけぞり気味で喘ぐ姿はたまらなくエロい。

俺は、狂ったように腰を振る。
「あっ!あっ!アッ! アアッッ! は、はひっ! ひ! ヒッ! かず君、、ダメェ、、 ゴム、着けてぇ、、、 あぁっ!」
言われて初めて気が付いた。真奈美とコンドーム無しでセックスをするのは初めてだ。
その、いつも以上に熱く絡みつく真奈美の膣の感触に、俺もうめき声が出る、、、

だが、真奈美の言葉に多少冷静になり、チンポを抜くと嫁をお姫様抱っこにして寝室に連れて行く。
「へへへ、、、何か、姫様みたいw」
嬉しそうに言う真奈美。
寝室につくと、真奈美を全裸にして、俺も全裸になりゴムを着けてバックで挿入した。

「あんっ! あんっ! い、 あ、あ、、あぁ、、 かず君、ダメェ、、、イッちゃうよぉ、、、」
真奈美が普段のセックスで、イクことを申告するなどほとんど無い。いつもは、必死で声を抑えて、吐息を漏らしながら、俺にしがみついて身体を震わせる感じだ。

その真奈美が、バックで俺にガンガン突かれながら、背中をのけ反らせて喘ぎまくっている。
それを見て、俺もすぐに限界が来た。

「真奈美!イク!イクよ!愛してる!」
「あぁっっ!! かず君!イク! 真奈美イッちゃう! 愛してる!!」

そう言うと、ほぼ同時に果てた。

イった後、腕枕で真奈美を横に寝かせると、可愛らしくじゃれてきた。
俺の乳首を指で弾いたり、乳首にキスをしたりしながら
「かず君、、、凄かったよ、、、 でも、ちょっと怖かった、、、」
俺が、ゴメンと謝りながら頭を撫でると
「へへへ、、、かず君に頭撫でられると、幸せだなぁぁって思うよ。愛してるよ!」
そう言って、口にキスしてきた。

そんな感じでイチャイチャしながら、ゴロゴロした後、シャワーを浴びて寝た。

そして次の日の夜、会社から家に帰ると、真奈美がイタズラをするような、何とも言えないニタニタした顔で
「かず君、明日デートしてくるねw」
短くそう言った。

俺はひどく狼狽しながら、
「えっ!?どういうこと?」
なんとかそれだけ言った。
嫁は、さらにニヤニヤしながら
「明日、あのお客さんと美術館行ってくるって事w 夕ご飯も食べてくるから、かず君外で食べてきてねw」
おとなしくて奥手の嫁が、実際に約束したことにも驚いたが、それをこんな風に小悪魔的に報告してくることにもっと驚いた。
やはり、人間誰でも二面性があるのだと思いながら、俺の奥底で何かが切れた。

俺は、キスもすることなく、嫁をいきなり抱きしめて荒々しく胸を揉む。
「ちょっと、かず君、どうしたの?」
そんな言葉も無視してはぎ取るように服を脱がしていく。
上はブラだけになり、ブラも上にずらして胸がべろんと出た状態になる。
「かず君、ちょっと、怖いよ、、、」

それでもかまわずに胸にむしゃぶりつく。俺の頭の中には、この大きな綺麗な胸を、誰ともわからない男に舐められている真奈美の姿が、くっきりと浮かんでいた。
それを打ち消すように、荒々しく乳首を舐め、噛み、乳房を揉みしだいていく。
「あ、、あぁ、ん、、、 く、ふぅ、、あ、、ん、」
吐息が漏れ出す嫁。俺は、乳房に思い切り吸い付く。
そして、白い真奈美の乳房にキスマークをくっきりとつける。
一つ、二つ、三つと、至る所に俺のものだという烙印をつけていく。

「あ、あ、、ん、、 かず君、、 痕つくよ、、、 あ、ふ、うぅ、、」
そう言いながらも、嫌そうではなく、むしろ嬉しそうだ。

そして、スカートをはぎ取り、ストッキングを脱がすのももどかしく、引き裂いて破っていく。
ビリビリと大きな音を立てながら、真奈美のストッキングが引き裂かれ、真っ白な生足が見えてくる。
ストッキングの黒とのコントラストが、やたらとまぶしく感じながら、ショーツをめくる。

そして嫁を下駄箱に手をつかせて、立ちバックの姿勢にする。
ブラが中途半端に脱がされて、ビリビリになったストッキングのまま、ショーツが太もものあたりまでしか下ろされていない嫁。
完全にレイプ現場だが、もう入れることしか考えられない。
嫁も、上気した顔にトロンとした目をしている。

俺は、また生で一気に奥まで挿入した。
グチョッと音を出すくらい濡れている真奈美のアソコは、引っかかる感じもなくヌルンとチンポを受け入れる。
「あ、はぁあっ! かず君、凄い! あっ!アッ! アあっっ! ん、んんっ! ハッ! ハひっ! ひっ!」
立ちバックの姿勢から、上体だけひねって俺にキスをしてくる真奈美。
荒々しく舌を絡めながら、真奈美の体を突き抜けるほど強く腰を打ち付けていく。

「ダメ! イクっ! イクぅぅっ! はぁぁぁっっ!!」
絶叫するように背中をのけ反らせてイク嫁。
俺は、下駄箱に上体を倒れ込ませてグッタリする嫁を、かまわずに犯し続ける。
「かず君、、、 もうダメ、 イッてる、、 真奈美イッてるもん、、 あぁ、、、 愛してるよぉ、、、」
その、切なそうな表情を見て、一気に射精感が高まり
「真奈美、イク!」
そう叫んで、チンポを抜いて真奈美に尻に射精した。
真っ白な真奈美のお尻、破れたストッキングを汚しながら、自分でも驚くほどの量が出た。

「こんなところでしちゃったね、、、 かず君、凄かったよ。」
嫁がとろけた顔で言う。
「真奈美も、凄く感じてたね。」

「うん、、、 なんか、かず君違う人みたいで、、、」
そこまで言って、まずいことを言ったという顔をする嫁。

「なに?他の男としたいの? 明日するつもりかよ!?」
キレ気味にそう言って、真奈美を玄関の廊下に引きずり倒す。

そして、イッたばかりなのにまだ堅さを失っていないチンポを、正常位で挿入した。
「ああっ!! かず君! ダメぇ、、、 」
そう言いながらも、俺にしがみついてくる。

俺は、真奈美にキスをして、舌を絡めたまま腰を打ち付けていく。
「ん!  んんっ!  ぐぅ! んんんっっ!」
キスをしたまま、言葉にならない言葉をあげて嫁がのたうつ。

俺の背中に爪を立てながら、俺の舌を必死で吸う嫁。

二度目にもかかわらず、さっきの嫁の言葉で、違う男に荒々しくバックで犯される嫁を想像して、異様に高ぶっていた。

そして、あっけなく射精感が高まり、慌ててチンポを抜いて嫁のヘソのあたりにぶちまけた、、、

そして、グッタリする嫁を抱きかかえて、寝室まで連れて行き、全裸にしてベッドに寝転がらせた。
そして、俺も裸になり横に潜り込む。

すると嫁は、俺の首に両腕を回し、凄くニコニコした顔でキスをしてきた。
「かず君、嫉妬してるの?」
小首をかしげて、可愛らしく聞いてくる嫁。
答えずに、キスをする。

「かず君がイヤなら、キャンセルするよ?」
嫁が、心配そうに聞いてくる。

二度射精して、冷静になった俺は、余裕があるフリというか強がって
「イヤ、良いよ、楽しんできなよ。たまには真奈美もリフレッシュしないと。ゆっくりで良いからね。先寝てるから。」
そう言った。
「、、、うん、、、わかった。」
少しだけ寂しそうに、嫁が言った。

俺は、無言で嫁の腹にキスをする。
そしてヘソの周りに3つキスマークをつける。そして、下腹部の方に顔を持って行き、ヘアのすぐ上にも一つ、太ももの付け根にそれぞれ一つずつキスマークをつけた。

「こんなことしなくても、大丈夫なのになぁ、、、  でも、嬉しい!  真奈美はかず君のものだよ!」
上機嫌でそう言ってくれた。

不安が全くないわけではなかったが、引っ込みがつかなくなったこともあり、結局デートさせることになった。
しかし、不安がそうさせるのか、この後も結局3回セックスをした、、、
一晩で5回は、結婚前も含めて初めてだ、、、

そして次の朝、会社に行く時に、玄関で行ってきますのキスをする時に、だめ押しで嫁の首にもキスマークをつけた。
「もう!こんな見えるところにつけて、、、  かず君可愛いw」
そう言って別れた。

そして会社に行ったが、心配で仕方なかった。デートは3時からだと言っていたが、その時間が近づくにつれて、落ち着きを失っていった。
同僚にも、「立ったり座ったりして、痔か?」等と茶化されながら、夕方まで頑張った。

そして牛丼屋で飯を食べて、九時少し過ぎに家に帰った。
すると、窓から明かりが漏れていて、嫁がいるのがわかった。

俺は、小躍りしながらドアを開け
「ただいま! 真奈美、早かったね!もういるんだ!」
ハイテンションでそう言った。
すると、リビングから嫁が駆け寄ってきて、俺に抱きつきながら
「お帰りなさい! かず君に早く会いたくなったから、もう帰ってきたよw」
笑顔でそう言う嫁の首筋には、俺のキスマークを隠すバンドエイドが張ってあった。
にこやかに俺を出迎える嫁を見て、なにもなかったと思い安心しながらリビングに行った。

食卓で淹れてもらったコーヒーを飲みながら、嫁に聞いた。
「ねぇ、どうだった?楽しかった?」
本当は、もっとガツガツと色々聞きたいのだが、平然を装って控えめに聞いた。

「うん、、、 美術館行って、ご飯食べて帰ったよ。アジアンな感じのお店で、美味しかったよ!今度一緒に行こうよ!」
「へぇ、良いね、行こうよ。楽しかった?」
「なんか、変な感じだったよ。楽しかった、、かな? わかんないよ。でも、イヤではなかったよ。紳士的でお話も楽しかったし、店の子に人気なのもわかった気がする。」
「また誘われたでしょ?」
「うん。」
「たまには良いんじゃないの?」

「うーーーん、、、 考えておきます。でも、かず君、、、 かず君は絶対にダメだよ。他の人とデートしちゃダメなんだからね。」
少し心配そうな顔で言う嫁。可愛くて仕方ない。
「わかってるって!と言うか、真奈美しか興味ないよ。」

「私もそうだよ。ねぇ、  して欲しいなぁ、、、」

真奈美と出会ってから、初めて真奈美の方からセックスをしようと言ってきた。
俺は、デートさせることに不安があったが、結果やらせて良かったと思った。

そして、一緒に仲良く風呂に入り、寝室に行った。

昨日とは違って、いつものように静かに優しくキスをして愛撫をしていく。
「ん、、  あ、、 く、ぅ、、  ん」
控えめな嫁の吐息が響く。

胸を揉み、乳首を優しく舐めていく。
「アッ! あ、あぁ、、  ん、 んっ!」
控えめな嫁の吐息が少し大きくなる。

嫁の胸から腹にかけてキスをして行く。胸や腹にある俺のキスマークが妙にエロい。俺がつけたのに、今日男につけられてきたように思えて、嫉妬で息苦しくなる。

そのまま嫁のアソコに舌を這わせると、
「ダメぇ、、かず君恥ずかしいよぉ、、、」
俺の頭を手で押し返すようにする。嫁はアソコを見られたり舐められたりするのは、恥ずかしすぎてダメだそうだ。
「私がしてあげる。」
そう言って、俺に覆い被さる嫁。そして、俺のチンポを舐めてくれる。けっして上手とは言えないが、丁寧に愛情を込めて舐めてくれる。恥ずかしがりで奥手な嫁は、フェラをしたり自分から責めてくることも滅多にないので、嬉しいと思いながら身を任せる。

「かず君、入れて、、」
嫁からおねだりなんて、信じられないと思いながら、ゴムをつけて正常位で繋がった。
「んんんっっ! あ、あ、、  んっ!  んっ!」
必死で何かに耐えるように眉間にしわを寄せながら、吐息を漏らす嫁。
昨日のレイプもどきの時と違って、あえぎ声を出さない嫁。いつも通りだ。

「ねぇ、どうしたの?真奈美からおねだりなんて、珍しいよね。デートして興奮しちゃった?俺じゃないヤツとしたくなった?」
そう声をかけると、キューーーとアソコが締まる。
「そんな事ないよ!そんな事ないもん!」
そう言いながら、アソコがきつく締まっている。

俺は、強めに腰を振りながら、
「こんな風にされるの、想像したでしょ? そいつと飯食べながら、その後ホテルとか誘われると思ったでしょ?」
そう責めると
「思ってない、、、 思ってないもん! あぁ、、、  ダメぇ、、、  あぁっ! 凄い、、、ア、あ、」

「嘘だねw スゲー締まってるよ。興奮しすぎ。 こうやってハメてもらいたかったんだろ?」
わざと汚い口調で言う。
「そんな事ないもん、、 あぁ、、 ダメぇ、、かず君、、気持ち良いよぉ、、 もっと、もっとしてぇ、、、」
こんな事を口走るのは初めてだ。やはり、デートさせた事により、嫁も刺激があったのだと思う。

そして、そのまま腰を振り、二人ほぼ同時にイッた。

「かず君、、、 怒ってるの?」
不安そうに聞く嫁。
「なんで?怒るわけないじゃん。真奈美がエロくなって、喜んでるよ。」
「エロくないもん!」
顔を赤くしながら必死で言う嫁。

「でも、気持ちよかっただろ?」
「うん、、、 凄かった、、、」
「やっぱり、たまには刺激があると良いんじゃないかな?俺は真奈美を信じてるし、またデートしなよ。」
「うん、、、 わかった。」

そんな感じで、初めての他人とのデートは終わった。

その後は、週に1日くらいと言う、結構な頻度で男とデートをするようになった。
ただ、いまだにメールはしていないようで、真奈美のバイト先のお店でこっそりと約束をするようにしているようだ。
メールをしない理由を聞いたら、本当に浮気してるみたいでイヤだそうだ。

ただ、デートと言っても、動物園に行ったり、映画に行ったりして、食事をして九時前には帰るという健全な感じで、それほど不安な要素はなかった。

ただ、嫁はそれを利用して、俺の嫉妬心を煽るような言動をするようになってきていた。

朝会社に行くときに、行ってきますとキスをしようとすると
「今日はデートだから、止めとくねw」
そう言ってキスをしなかったり、
テレビで映画のcmを見て、
「コレ面白かったよね!」
と言ってきたりする。もちろん、その映画はその男と見に行ったもので、俺とは見ていない、、、

嫁も、俺が真剣に凹むのをおもしろがるようになってきていた。
ただ、デートした日は、帰ってくると激しく愛し合うのが定番になっていた。
嫁も、激しく燃えるし、俺も嫉妬で狂ったようになる。
嫁は、そのセックスにはまっているようで、それ以外の日にセックスをしようとすると
「デートの後でねw」
そう言って上手く拒否するようになっていた。
もちろん、デートの後のセックスは嫁も喜んでするので、不満はなかった。

そんな風に、2ヶ月ほどが過ぎた。男とのデートも、すでに7回している。
さすがに少し不安が強くなってきた矢先に、動きがあった。

会社で仲の良い後輩の隆司が、俺の古いゴルフセットを取りに家に来る事になった。
隆司は、26歳の背の高いさわやかな感じのイケメンで、今時の若いヤツにしては礼儀正しく紳士的な男だ。
俺とは何かと馬が合い、昼飯もよく一緒に食べるし、ゴルフに行く事もある。
俺がクラブを新調した話をしたら、古いの下さいという流れになった。

そして会社帰りに一緒に帰宅した。
帰りながら、
「お前、結婚は?」
そう聞くと、
「まだまだですよ。相手がいないんで。」
「あれ?総務の子は?」

「あぁ、アレはもう終わりました。なんか、キャピキャピしてて疲れるんですよね。」
「お前だってまだ若いだろ?」
「そうですけど、俺、年上が好きなんですよ。」
「今は彼女いないの?」

「今は、、、そうですね、いないです。好きな人はいますけどね。」
「ん?アタックしてないの?」

「デートはしてるんですけど、ダメですね。やっと手を握ってくれるようになった程度です。」
「へぇ、、、、  お前くらいのイケメンでも、手こずる事あるんだなw」

そんな会話をしながら帰宅した。

ドアを開けて、
「ただいま!ちょっとお客さんいるよ!」
そう言って入ると、嫁がドタドタとリビングから走ってきた。
隆司が
「お邪魔します!初めまして!」
そう言って挨拶したら、嫁はこんにちはと言いながら、一瞬変な顔をした。
不思議に思いながらも隆司をあげると、隆司も急に言葉数が減っていた。

「ゴルフクラブ取りに来ただけだから、すぐ帰るよ。」
俺がそう言うと、嫁は
「え?  あぁ、はい、コーヒー入れる?」
何か動揺している感じだ。

隆司は、
「あ! お構いなく!すぐ帰りますから!」
社交的な隆司にしては珍しくよそよそしい。

俺は、ネクタイを外しながら、
「隆司先部屋行ってて、その突き当たりだから。」
そう言って隆司を先に行かせた。

すると、嫁が小声で
「ねぇ、かず君、、、 あの人だよ。デートしてるお客さん、、、」
ばつが悪そうに言う嫁。
「えっ!?マジで?」
驚きながら、小声で聞き返す。
「うん、、、 ビックリした、、、」
「うわぁ、、、 面倒な事になったな、、、」

まさかデートの相手が、こんなにも近い知り合いだとは想像もしていなかった。
と同時に、俺のいたずら心と優越感が変な風に暴走し始めた。

部屋に行き、ゴルフセットを渡すと、
「コーヒーくらい飲んでけよ。」
そう言ってリビングに招き入れる。隆司は、思い切り居心地が悪そうで、無口だ。
おそらく、隆司は真奈美が俺に内緒でデート(浮気)をしていると思っているはずだ。
だから、バレないように必死になっているのだと思う。

嫁も、隆司の方を見る事すら出来ないくらいに、意識して緊張している。

コーヒーを飲んでいる隆司に向かって、
「で、明日は会社早めに抜けて、真奈美とどこ行くの?」
そう聞いた。
隆司は、コーヒーを吹き出しながら
「なっ!? えっ!?」
メチャメチャ動揺した。俺も嫁も、大慌てで飛び散ったコーヒーを拭く。隆司の吹き出したコーヒーが、隆司のスーツのズボンを汚している。

「ゴメンゴメン、ていうか、吹き出すなよ!」
そう言いながらタオルを渡し、 嫁はタオルをお湯で濡らしたものを持ってくる。

ズボンを拭きながら
「何だ、焦った、、、、  知ってたんですね。 マジで、どうしようかと思いましたよ。」
苦笑いする隆司。

「悪い、でも、マジで驚いたよ。なぁ?」
嫁の方に向かって言うと
「うん、、、 二人して、私をハメてるのかと思った、、、」
嫁は、まだぎこちない感じだ。

「でも先輩、公認なんですか?」
隆司が、不思議そうに聞いてくる。
「あぁ、隆司があんまりにもしつこいから、同情してね。ていうか、お前って知ってたら、やらなかったよw」
「マジですか、、、 じゃあ、真奈美さんも同情してですか?」
少し悲しそうな顔で嫁に聞く隆司。

「え?そんな事、、、 その、、、 楽しかったよ。」
口ごもる嫁。

「俺、マジだったのになぁ、、、」
「マジって、結婚してるのわかってただろ?」
「そうですけど、、、、 ほら、その、奪えないかなぁって、、、」
どこまで本気かわからないが、その憎めないキャラは羨ましい。

「奪えねーよ。だって俺たちラブラブだから。」
そう言って、嫁にいきなりキスをした。
慌てて顔を離そうとする嫁だが、頭を押さえて舌をねじ込む。
隆司への優越感が俺を有頂天にさせる。

キスを終えると、嫁が俺の肩を叩きながら
「ちょっと!恥ずかしいじゃん!もう、バカ!」
そんな仕草も可愛らしい。

「良いなぁ、、、 先輩ずるいっすよ。」
隆司が本当に羨ましそうに言う。

その言葉が、俺を暴走させる。
再び真奈美にキスをする。さっきよりも激しく舌を絡めて、熱烈にキスをする。
嫁は、必死で俺の体を押して離れようとするが、俺は力を緩めない。

そのまま、服の上から嫁の胸を揉みしだいていく。
嫁は、俺のキスから逃れ、開いた口で
「かず君!ダメ!ダメだって!見てるよ!隆司さん見てるから!」
その、隆司さんという言い方が、妙に慣れているのがムカついた。
そういえば、さっきの道すがら、隆司はやっと手をつなぐようになったと言っていた。
嫁は、隆司とのデートで手をつないでいるんだと思うと、嫉妬がどす黒く渦巻く。

俺は、強引に嫁の上着をまくり上げ、ブラを丸出しの状態にする。
嫁は、慌てて下ろそうとするが、さらに強引に上にずらす。
「イヤっ! ダメ!ホントダメだって!」
隆司の前で、その大きな形の良い胸を丸出しにして慌てる嫁。

隆司は、目を丸くしながら嫁の胸を凝視している。

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