萌え体験談

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地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね?。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ?。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ?。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ?』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え?? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ?。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ?? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ?。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき?いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ?。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う?ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ?』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ?。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ?」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?

『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい♡』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

続・お局様がやってきた


前作「お局様がやってきた」

自らが希望して、本社・総務部から俺の職場へと異動してきたMを
口説こうと、何度も俺たちの職場に押しかけていた2人の誘いを
断り切れなくなっていた彼女から、暗に助けを求められた俺が、
3人に同行して向かった彼女の行きつけのバーで、完全に彼女から
無視された形になってしまった彼らは、ピタリと彼女に近づかなく
なった。流石に脈がないことを覚ったか。

彼女としては、自分より年上の先輩社員に、はっきりと言葉に
出して断るのは角が立つ。でも、そろそろ、しつこいお誘いは
勘弁して貰いたい。それなら、相手の誘いに乗った上で、その気が
ないことを気付かせるため、第三者をその間に入らせて、終焉の
手段に用いるのは、うまいやり方だった。
その手段に使われたのが俺だったわけだが・・・。あの状況・・・
2人が誘いに来るのは、彼女の職場であり、その職場にいる男は、
俺と年下の同僚2人だけ。当然、彼女と同学年で、問題の2人とは
それほど年齢が離れていない俺が最適ということになる。
俺は、「噂話」の類に興味を示さない性質であると前述した通りで、
プライベートな事柄を他者に漏らすような心配もない。
そもそも、俺への女性たちの評価は、「いい人」であった。但し、
その言葉の前に「人畜無害の」という修飾詞が付くのだが・・・。
「恋愛の対象にはならない」けど、相談しやすいよねと、そういう
ことなのだろう。

その後も、彼女と話をしに定期的にやってくる男性社員は数人いるが、
俺と同年に入社した中途採用組で、互いにアラサー。社内で気兼ねなく
話せる相手が、俺や彼女であるということが最も大きな理由だ。
センター閉館後に、誘われて呑みに行ったりすることもあったが、
彼女が付いてくるわけではなかった。

平和で穏やかな日常が過ぎていく。
後で詳述するが、俺の体調もだいぶ良くなってきていた。
そして、秋も深まったある日。俺は職場の同僚たちに告げた。
「婚約してきたので、来春には結婚する予定だ」と。
結婚前提に付き合っている相手がいるとは、誰にも言っていなかった。
半年ほど前に、友人の紹介で知り合い、付き合い始めた嫁子は、
俺の出身地でもある親許で暮らしているから、遠距離恋愛であり、
会社の誰にもそういう相手がいることを覚られることはなかった。
嫁子と知り合って驚いたのは、その親父さんは、過去に何度も会った
ことがある旧知の人物だったことだ。
嫁子は、学年で俺より2つ下。2月生まれなので、年齢は3歳違い。
嫁子も28歳になっていたし、誰かとお付き合いするなら結婚が
前提になる。そして、そういう相手ができたなら、30歳になる前には
結婚したいという願望を持っていた。
そういう事情もあり、話は、とんとん拍子に進んでしまった。

その週末の退館間際。
Mが、相談があると言ってきた。

M 「海外に旅行に行きたいので、来週一杯、年休を下さい」

俺 「勿論。いつも頑張ってくれているんだから、息抜きも必要。
   大いに楽しんできてよ」

行き先は、北米にある、日本人にも世界的にも人気の観光都市だった。
快く引き受けて送り出したが、気になることがあった。
いつも明るい彼女の表情が、やけに暗い。
普段は、まっすぐに眼を見て話をしてくれるのに、この時は俯き加減で、
こちらの眼を見ようとしてくれなかった。
なにか、失恋でもしたのか?
『!?』
彼女が、この職場に来た時以来、2度目の衝撃だった。
失恋? 失恋って・・・相手は・・・俺?・・・なのか?
偶々ここを読んでくれている人は、お前の妄想だろ?と、思う人も多い
かも知れない。
でも・・・妄想や思い込み、勘違いなら、どんなに良かったか。
彼女から発せられるどんよりした空気から『失恋でもしたかのような』
と、感じたことがスイッチになって、鮮明に思い出した伏線があった。

いつの頃だったか・・・俺が本社にいた頃には、よく麻雀や風俗に一緒に
行っていた技術部門の後輩から誘われて呑みに行った時のこと。
(その時、彼・Fは、経理部に異動し、総務部と隣り合わせの席にいた。
総務部と経理部は、よく合同で本社周辺で飲み会を行っていた)

F 「こないだ、総務部と合同で飲んでたんですね。そこに、
   Mさんも来てて、ちょっとした流れで、聞いてみたんです」
(何か、勿体ぶった感じがウザったい)

俺 「なにを?」

F 「究極の選択です。
   Mさんは、A主任とB主任、どちらかと結婚しなきゃいけなく
   なりました。どちらを選びますか?
   で、Mさん、何て言ったと思います?」

A主任とB主任、どちらも技術部門の独身男性で、一方は、前述した
Mさん行きつけのバーに同行した人物で、いずれも、33歳前後。
後輩たちからは、半端なく嫌われていた。
まあ、どちらも気が小さくて、優柔不断で、気の毒ではあるのだが。

俺 「はは、それは困ったろうな。
   どちらを選ぶか・・・想像もつかんわ」
   
F 「Mさん、実は、迷うことなく、間髪入れず・・・」

俺 「ほう・・・それは・・・で、どっちだって?」

F 「俺さんがいいって!」

俺 「はい? ・・・・・・・・・
   そりゃあさ、どっちも選ぶことはできないし、
   まさに、究極の選択そのものだから、
   俺の名前を出しときゃ、無難だと思ったんだろうさ。
   しょうもな・・・」

それは、俺の本音だった。

また、後日。
本社に所用があって立ち寄った時のこと。
総務部で将来を嘱望されている男子I。
(会社創立以来初の新卒入社。当時唯一人だけ採用になり、俺や
Mさんよりも年下だが、ある意味では大先輩でもある。
むろん、長い間Mさんの同僚で、彼女にとっては、社内の男子では、
一番親しい間柄だろう。既婚。)
周囲に人がいなくなってから、真顔で言ってきた。

「俺さん、Mさんをものにしたら、ほんと、尊敬しますよ」

彼も麻雀仲間の一人で、先のFとは仲が良い。
Fの話があったので、からかってやがるなと思い、返事をすることも
せず、軽く笑ってやりすごした。

それらのことが、彼等なりのMさんへの援護射撃だったのかと、
この時、初めて気が付いた。
だったら、どうして「俺さんなんか、駄目ですよ」とアドバイスを
しなかったのか・・・だめだろ、ほんとに。

なぜ、彼女が俺なんかに惚れてしまったのか、疑問だらけでしかない。
「恋愛は、理屈ではない」。それは重々承知している。
俺は、かなり期待されて入社してきたことは確かだ。
新たに人を採用し、新しい事業を行うにことになったから、その部署を
纏めてみないかと、グループ内のこの会社を管掌する親会社の部長から
ヘッドハンティングされ、一地方の特約店から移ってきた。
かなり後になって聞かされたことだが、特約店で営業をしていた俺に、
あることがきっかけで目をつけたという。
「30年に一度の逸材」と言われて、大歓迎の入社だったらしい。

が、入社後2年余り。関西に在勤していた部下の不始末の尻拭いをせねば
ならなくなり、体調が思わしくはなかったものの、そうも言っていられず、
急遽、飛行機で現地に飛び、代わりにその仕事をした。
政府官公庁の仕事で、穴をあけたら、大変なことになっていた。
その日の夜、高熱を出し、不始末をしでかした本人に付き添われ、
タクシーで最寄りの夜間外来病院で診てもらったら、「肺炎になりかけ」。
もう一日、何としても仕事を仕上げなければいけなかったので、
解熱剤と栄養剤の点滴をしてもらったら、めきめきと体調が回復した。
翌日。しっかりと仕事を仕上げて、深夜、都内の自宅に帰宅してから、
意識が飛んだ。帰宅直後からの記憶がない。
翌日午前。なんとか起き出して、ふらふらしながら二駅先の総合病院に
駆け込んだら、「気管支肺炎」という診断で、そのまま即入院。
十日間ほどで完全に回復し、後は退院を待つだけという中、なぜか、
微熱が出始めて下がらない。
37℃台後半?38度台前半の熱で、体がだるくてしかたがない。
発熱の原因を特定するため、検査が続き、退院が延びた。
結核も疑われた。しかし、細菌やウィルスの類は見つからず、原因が
特定できないまま、延べ4週間で退院。
職場には復帰したものの、日中、暑くなると、まるで体温調節機能が
ぶっ壊れたかのように熱が上がる。先が見えない。
企業グループで経営している都内の病院に通院し、診断を待った。
「原因さえつかめれば」・・・だが、診断結果は、「心身症」。
強いストレスが原因だろうというのは、分かる。
思い当たることは確かにあったが、ここでは書けない。
完全復帰を待っていてくれた当時の部長からは見放され、生まれ育った
地元に近い某県の販社で受け容れてくれるから、そちらに行かないかと
打診をされた。
(Mさんを連れて来た時の管掌部長とは別人)
その販社は、俺も良く知っている会社ではある。既知の人物もいる。
が、この部長の手のひら返しの態度に、全くやる気が失せてしまった。
そういう状況で、入社以来、最も俺を信頼し、可愛がってくれた役員が、
声をかけてくれた。(会社でNO.2の重役)
「暫く、リハビリもかねて、サポートセンターにいかないか?
 あそこを纏めてる部長代理が、近々退職だから、ちょうど、
 代わりが欲しかったんだよ。
 今の仕事よりは、負担はかなり軽くなるから、しっかり治して
 戻って来いよ」と。

まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いから、地獄に突き落とされたような、そういう
経緯で移ったのが、この職場である。
自信もプライドも砕け散り、それでも、その重役の配慮に救われ、甘え、
与えられた職場で踏ん張っているうちに、症状もだいぶ治まってきた。
そういう時期だった。
彼女・Mは、本社総務部で、そういう俺の転落の軌跡をつぶさに見てきた
筈なのである。
転落していく前までの間に「好きになっちゃった」なら、まだ分かる。
「恋という感情は、理で測れない」し、
「蓼食う虫も好き好き」という諺もある。
でも、なぜ、こんなにボロボロになってから?

また、こういう状況に堕ちたのは、何も、失態をおかした部下が悪い
わけではない。全て、もともと体の弱い自分を顧みず、不摂生を重ねた
俺自身に原因があった。
当時の俺は、身長 172cm/体重 52kg。痩せていた。
高校入学時以来、大学→社会人になっても、体型は殆ど変わっていない。
朝食なんぞ摂ったことがない。朝は、体が食事を受け付けないのである。
毎日、終電まで呑んでいるか、麻雀をしているか。
住んでいた最寄駅でも、途中のスナックに寄っては、看板まで呑み、
深夜2時?3時頃に帰宅して、朝6時半頃に起きてシャワーを浴びて出勤。
ヘビースモーカーで、1日に30本以上の煙草を吸っていた。
職場の後輩たちには、「俺さんは、煙草と酒で生きている」と揶揄されて
いた。こんな男を、なぜ、良家のお嬢様が好きになる?
ありえないないじゃないか。

勿論、Mさんのことは大好きだ。
でもそれは、”likeverymuch”であり、”respectandaffection”である。
素晴らしい女性だと、心から思っている。
けれど、彼女は、けして恋愛の対象とはなり得なかった。

とにかく、気まずい。
彼女が、来週戻ってきたら、どういう接し方をすればいいものか・・・。
悶々とした日が続いた。
そして、3度目の衝撃が走った。

『!』

そうか、彼女は、Mさんは、俺が入社して間もない頃には、既にそういう
恋愛感情を抱いていたのか・・・。
思えば、入社してひと月ほど経過したある日、彼女が同学年だと知り、
親しみを込めたつもりで発した言葉が、彼女を傷つけてしまい、
ロッカー室で泣いていたというのを聞いた。
他の女子から激しく非難されたっけ。
俺は、狼狽えながらも「そんなに、泣かれるようなことだったか?」と、
合点がいかなかったが、既に、俺にそういう感情を抱いていたのなら、
分からなくもない・・・。
社内で女子たちから睨まれたら、仕事がやりずらいことこの上ない。
「まいったな」と思っていたところ、引きずらずに済んだのは、彼女自らが、
後輩たちを宥めてくれたからだった。
それなのに・・・。

ずっと、思い続けてくれていたのかい?
華々しく全国を駆け回りながら、部下や上司の信頼も得ていた俺が、
2年後、バタバタと急な出張で大阪に飛んで、いつものように元気に
戻ってくるものだと思っていたら、そのまま入院してしまって。
ひと月後に戻ってきたら、やつれて、見るも無残な姿になっていて。
敗残兵の様に、余所の事業所に移って、同じビルの中からいなくなって。

それなのに・・・いや、だからなんだね。

「私が、俺さんを支えるんだ」。
「俺さんの負担を軽くするんだ」。
「必ず、立ち直ってくれるから、その時に、告白するんだ」。

そう覚悟を決めて、俺の職場への異動を申し出てくれたのか。
まだ早いと、傍でずっと、見守ってくれていたのか・・・。

Iよ、Fよ・・・お前たちは、敬愛するMさんのそういう思いを
知って、何も気づかないでいる俺の尻を叩いていたわけか。
全てが繋がった。
しかし、今はもう、後戻りできる状況ではない・・・遅かった。
余りにも鈍い俺で、申し訳ない。
理由がはっきりして、すっきりはしたが・・・後悔の念がフツフツと
湧きあがってきていた。

週が明けた。
彼女は、旅先から戻ってくる。

(続く)

素晴らしく濡れやすい子はビックリの連続

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる人妻ハンモックを使いました。貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw

数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。3人が20代半ばで2人がフリーターで1人は社会人らしい。社会人の子は馴れていないのか、メールの内容がちょっとぎこちないんです。

この子に決めようかな!と思って、写メを要求しました。送られてきた写メを見てビックリです。そこにはいつも息子の幼稚園のバスで見る保母さんの顔が写ってたから。俺は時々息子をバスまで送っていきます。

その時によく見る保母さんで、元気のイイ可愛い女の子なんです。他人の空似か?と思うほどよく似ているので、会うにも会えないじゃないですか。だから「会いたいけど、少しメールでコミュニケーション取ろうよ」と誘いました。

アタシもその方がイイかも・・というので、その日だけ限定でメールをしました。保母さんをやってるとは言いませんでしたが、子供に接する仕事とは言ってました。職場の場所を聞いたらアバウトに教えてくれて、やっぱりあの保母さんのようです。

いくらなんでも息子が通ってるからヤバいかなと・・・でも、もし何かあったとしても、お互いに何も言えないよな・・あの可愛い保母さんを抱けるならと思い、性欲に負けましたw約束通りメールをし終わった後、待ち合わせの約束をしました。

ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと、約束通りあの保母さんの姿がありました。少し隠れてメールをすると、彼女が携帯をチェックしています。もう着くからっていう内容の返事は、分かりました、私はもう着いてます、との事です。間違いないと思ってドキドキ緊張しながら近付きました。

すぐ目の前まで行くと俺に気が付き、あっという顔をしました。

「お待たせしました、ユメカ先生」と勇気を出して言ったんです。この時の保母さんの顔といったら、まるで幽霊にでも出会ったかのような顔でした。数秒間呆気に取られた顔をしていたユメカ先生は、いえっ・・あのっ・・あぁ・・っとシドロモドロです。

当然周りにも人がいたので怪しく思われますから、とにかくちょっと歩こうかと促しました。無言で隣を歩くユメカ先生に、これまでの事を正直に話しました。本当はこんな事するつもりは無かったんだけど、写メ見ていてもたってもいられなくなったと。

約束をスッポかそうと思ったが、困っているようだしお互い秘密にしていれば大丈夫かと思って・・・それで会う事にしたんです、みたいなね。黙って聞いていたユメカ先生ですが、やっぱり・・これはちょっと・・みたいな反応でした。あまり人が歩かない大通りを歩いていたんですが、もう少しするとラブホがあります。

「どうします?ヤメましょうか?」と聞いたんです。かなり困惑していましたが「もうこうなった以上、最後までいっちゃっても同じだと思う」的な事を言ってやったんです。すぐ近くにラブホがある場所まで来て、ユメカ先生は言いました。

「それじゃ・・お願いします・・・」「じゃ入りますか」というと「少しでイイからお酒呑ませて下さい」っていうんです。だったらと目の前にあったコンビニでサワーなどを数本買いました。それを持ってホテルに入りました。ユメカ先生は小柄ながらもスタイルの良さが分かります。

小さいさくて色気の無いイメージだったんですが、それは幼稚園の制服のせいだったようで。タイトなミニスカートに体に密着しているカットソーの姿は、むっちりバディーのようでした。むっちりと言っても太っているわけではありません。少しお肉がついていましたが、足なんかも細く綺麗だし肌がとにかく白くて綺麗。

24歳の若い体は、私服になると色気ムンムンのオーラを放っていました。エレベーター内でも靴を脱ぐときも、俺はこっそり体を見ていました。パンツの形が見えないので、もしかしたらTバックなのか・・とかね。部屋に入るとまず座って、2人で酒を呑みました。呑みながらお風呂にもお湯を入れ、少し緊張気味の先生に話し掛けました。

「こんなふうに出会うのって慣れてるの?」
「いえ・・働く前に1回した事があって・・」
「それじゃ2回目なんだ?」
「はぃ・・いつもこうして会ってるんですか?」
「そんな事するわけないじゃん、偶々パチンコで勝ったから使ってみたらユメカ先生を見つけちゃっただけだよ」
「あの・・・この事は絶対誰にも・・」
「当たり前でしょ!俺も息子の事があるから」
「そうですよね、お互い秘密にしないと・・・」

喋りながらユメカ先生はゴクゴク飲んでいきます。「酒強いの?」と聞いたら、そんな事も無いという。気が付けば30分ぐらいの間に350mlのサワーを2本飲んでました。ほんのり顔も赤くなっていたユメカ先生に、気になっていた事を聞いてみました。

「先生っていつも薬指に指輪してたよね?彼氏いるんじゃないの?」
「あぁ・・はぃ・・・います・・・」
「やっぱり。こんな可愛い子だからいないわけないよな」
「そんな可愛くないですよ」
「十分可愛いって。幼稚園でも?1だよ」
「あはは・・そんなこと無いと思いますけど」

酔いが回ってきたのか、少しだけ砕けてきてる感じがした。そこで俺が言った事。どうせヤルならお互い楽しめるようにしない?と。もう秘密にしなきゃいけないんだし、彼氏彼女でもないんだからと。

「そうですね、そうしましょう」とようやく割り切れたらしい。3本目の酒を勧めながら、今度はどんなエッチが好きなのかを聞いてみた。吹っ切れたからなのか、結構面白い事を言い出す子でした。アタシって実はMっ気があるみたいなんです。

痛いのとかは嫌なんですけど、もっと強引にとか荒っぽいみたいなのが好きなのかも。彼氏は優しいだけで、少しだけ物足りない時があります。気持ち良くなってもらうのは好きなので、舐めるのも好きな方です。まとめるとこんな感じの事を喋ってました。

酒が入っているからってそこまで喋るか?と思いました。でもそれは緊張を隠す為なんだって途中で気が付きました。喋っている時に俺の目をチラチラしか見てこないし、やたら早口になったりするんです。

初めての相手だから変な事をされたくない・後になって変な事にならないように・・・どんな気持だったんでしょうね。いろいろ考えながら聞いていましたが、やっぱり気持ちは理解できませんでした。

「先にシャワー浴びてくるね」と俺が先に行きました。出る前にも浴びてきましたが、やっぱり念入りに洗いました。出てくるとユメカ先生は携帯をイジっていました。俺に気が付き「彼氏からなので・・・」と焦りながらメール打ってました。

「焦らなくてイイよ」と言って、今度は俺が酒を呑みながら待っていました。無防備なのか俺が知り合いだからなのか、ユメカ先生はバッグをそのまま置いて行きました。普通に携帯も中にあるのに。途中携帯が鳴っていましたが出るに出れずシカト。

バスタオル1枚で出てきたユメカ先生に「さっき携帯が鳴ってたよ、メールか電話か分からないけど」と教えました。さっきのメールで彼氏が電話してきたらしい。

「彼氏に電話しても・・・イイですか?」と困った顔をしながら聞いてきたので「静かにしてるから電波のイイ窓際に行きなよ」と俺はベッドに横になりました。彼氏との電話は10分ぐらいでしたが、ちょっと険悪な感じです。どうも彼氏が飲み会に行ってて、連絡が無かった事が原因のようです。

じゃ?電話するとか言わないでよ!しないならしないでイイの!仕事だから早く寝たいし!などなど。電話を切ったユメカ先生に聞いてみました。するとやっぱり彼氏の朝帰りが原因らしく、多分浮気してたんだと思うというんです。なんで?と聞くと、電源が入って無かったと。

帰って酔っ払って爆睡してたら、充電が切れてたのに気が付かなかった・・・彼氏の言い分。

でも会ってる時いつも携帯ばっかり気にしてて、充電が切れそうになるとスグ充電するらしい。酔っててもユメカ先生といる時は、電池切れになるなんてあり得ないんだってさ。もしかしたら今日俺と会ってるのも、それが原因なのかなって思ってきた。

少し暗い顔をしてたから、ベッドに呼んでみた。緊張気味に近寄ってきて縁に腰掛けたので、こっちにおいでよと隣にこさせた。モジモジしててどうして良いのか分からない顔をしてるので、ちょっとからかってみようと思った。肩を掴んで押し倒すように寝かせて、上からユメカ先生の顔を直視した。

少しウルウルした目で見つめられると、ホント可愛くて惚れそうになる。でもまだ暗い表情だったので・・・うぉりゃ?っ!と突然くすぐってやった。ギャーギャー笑いながらバタバタするユメカ先生。それでもヤメずに抱き付きながらくすぐってやった。

顔には柔らかいオッパイの感触がブルンブルン当たってたけど、ユメカ先生はそれどこじゃないみたい。ヤメテ!やめて!とゲラゲラ笑いながら懇願してきた。ピタッとくすぐるのをやめて「元気出た?」と聞いた。

涙を流しながら爆笑してたユメカ先生は、照れながら「はぃ・・」と答えた。まだ息が上がっていたがそのままキスをした。柔らかい唇に触れたので、何度か優しくフレンチキスをした。ゆっくり舌を差し込んでみると、ユメカ先生も口を開いて舌を軽く出してきた。

ねっとりと舌が絡み合い、久し振りに嫁以外の舌を堪能した。ソフトタッチでバスタオルの上から胸を揉んだ。さっきの感触でも分かっていたが、見た目以上の巨乳みたい。猛烈に柔らかいわけではなかったが、ハリのある大きな胸だった。しかも既に乳首が立っているらしく、バスタオルの上からでも手の平に硬いモノが当たってる。

バスタオルを剥がし生乳を揉むと、舌を絡めながら軽く喘ぎ出す。結構積極的なキスをするみたいで、自ら舌を俺の口の中に入れてくる。それが胸を揉まれ始めてから余計積極的になっていってた。乳首をコリコリっとすると、鼻から抜けるような喘ぎ声を洩らしてた。

感度は良好らしく、乳首だけでも十分興奮するようだった。久し振りの可愛くて若い子とのキスを堪能し、気が付けば20分ぐらいしてたみたい。「唇がジンジンするわ・・」と笑いながらいうと「アタシも」と笑い返してきた。

「キスは好き?」
「うん、好きです・・」
「じゃ?下半身にキスしてもイイ?」
「えっ?」
「ど?れどれ?」

軽くギャグを入れながらいきなり足を抱えて大股開きをさせました。恥ずかしい!とアソコを手で隠していましたが、その指の上からじっとり舐めていきました。指の股や指先を舐めていると、興奮するのかピクンピクンと動きます。

もう隠す事も忘れかけてきたらしく、目の前にはオマンコが丸見えになってきました。指の股を舐めつつ舌を伸ばしてクリトリスを舌先でツンツンしました。「んひっんっ・・!」と変な声をだしたユメカ先生。そのままクリトリス舐めを始めると、これがまた素晴らしく濡れやすい子でした。

舐めてからスグだったからほんの数十秒だったと思います。もう透明な汁が穴から滴り落ちてきていました。それを指先で拭い、尿道や膣穴付近を指先で刺激しました。クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返すと、次第に喘ぎ声がハッキリと聞こえるようになってきました。だからそのまま指を入れてみると、キツキツマンコのようです。

G辺りや入口付近をクイックイッと刺激し、クンニを続けました。もうそこからはビックリの連続でした。まだ本気で指マンしてたわけじゃないのに、膣内がヒクヒク動いたなと思ったら、なんと失禁したんです。ニオイがあったから確実に尿だと思います。

しかも俺がクンニしてたわけですから、思いっ切りアゴにヒットしました。ブシュッと出てからユメカ先生は腰を引き、慌ててクンニを中断させました。もう遅いんですけどね。。

俺に引っかけた事を詫びながら、バスタオルで染みを拭いていました。俺はというとそのまま風呂場へ行き、再度洗顔のし直し。

「いつも漏らしちゃうの?」戻ってから染みを拭いているユメカ先生に聞いてみました。

「いえっ・・・そんな・・・はぃ・・」
「凄い慌ててたけど、彼氏に舐められてても失禁しちゃうんだ?」
「うぅ?ん・・彼氏とは・・・ない・・です・・」
「なんで?」
「あまり・・・舐めてくれないから・・・」
「クンニ好きなんでしょ?実は」
「あぁ・・はぃ・・でも・・・彼は好きじゃないみたいで・・・」

ユメカ先生はそう言って風呂場へ行きました。こうなったら失禁してもイイように風呂場で舐めるか!と思い、俺も入って行きました。焦っていましたがまた失禁すると困るでしょ?となんとかねじ伏せ、置いてあったマットを敷いて寝かせました。そしてまたクンニを始めたんですが、風呂場に移動して良かったです。

「んぁぁぁっ!!出ちゃうっ!出ちゃっ!」と何度も絶叫しながら、今度は汚す心配も無いからなのか、かなり激しく失禁してました。しかも本気で手マンしたら、それだけでも失禁するんです。

「酒呑みまくってたからな・・全部出そうか?」とお互い笑いながらも、ユメカ先生は失禁しまくり。しかも軽くイッちゃうらしく、腰はブルブル震えてるしちょっと半狂乱状態でした。フラフラする体を支えながら尿を洗い流し、ベッドに移動してからフェラをしてもらいました。

「なんか口が痺れてる」と言いながらも、ねっとりとした舌使いのフェラを堪能しました。さすが「フェラは嫌いじゃない」というだけあって、強弱や舌の動きが男を感じさせようとする感じなんです。下手な風俗みたいに「イカせよう」っていう強引なフェラではなくて。

入れるから、とシックスナインになってオマンコを舐めておきました。ユメカ先生はフェラだけでも濡れるらしく、舐めないでも良かったみたい。ゴムを付けて正常位で入れて、キスを堪能しながらスローセックスを楽しみました。俺に感じてる顔を見られるのが恥ずかしいと我慢してたみたいです。

だけど子宮をグイグイ刺激する腰の動きをし出してからは、もう恥ずかしげも無く喘ぎまくりでした。子宮を亀頭で刺激されて感じる子の場合、結構俺は得意なんです。チンコサイズと亀頭の大きさに定評があって、嫁も狂ったようにイキまくるんです。だから腰を掴んで強引に子宮をグイグイ刺激し始めました。

想像はしていましたが・・・また漏らしました。今度は大絶叫のままブシャーッと失禁です。一応タオルは敷いていましたが、完全に染みてるぐらいの量でした。それでも構わず腰をグラインドさせまくると、背中を仰け反りながら絶叫しつつイッてしまったようです。イクとか何とかいえばイイのに、何も言わなかったんです。

だけどその後の反応がヤバかった。何度か大きく痙攣したかと思ったら、小刻みに腰や下腹辺りが痙攣し始めたんです。顔を覗き込むと、眉間にシワを寄せながら何かを堪えているような顔。

「だいじょうぶ?」とチンコが刺さったまま聞いてみました。「あうあう」言った後に口をパクパクさせ「だい・・じょうぶ・・です・・・」と切れ切れに答えてました。大丈夫じゃねぇ?じゃん!と笑いました。ダメだなと思ったのでチンコを抜いて、煙草を吸って回復を待ちました。

ゴムが2つしかないのでゴムは取らずにw徐々に回復し始めたのは煙草が2本目の時でした。

「意識戻ってきた?」
「はぃ・・凄過ぎて・・・」
「気持ち良かった?」
「はぃ・・」
「まだできそう?」
「うぅ?ん・・・どうでしょ」

ユメカ先生も笑いながら喋ってました。かなり打ち解け始めているようで、もう自分の巨乳を隠すような素振りもありません。俺は可愛い巨乳を見ながら煙草を吸ってました。その後また入れて同じような事をしたら、また同じように失禁。

でも今度はそんなに出なかったので、もう膀胱には溜まって無いのかも?!なんて笑い合いました。そのまま続行して騎上位をし、上で腰を振ってもらいながら巨乳を堪能。クリを擦るとイッちゃうからとゆっくり動いていましたが、腰の動きは手慣れたもんでした。ヤバいかなぁ?と思いつつ、バックでも子宮攻撃をしてみました。

嫁はうつ伏せで足を伸ばした状態でやられると、猛烈な深さで絶頂するんです。ユメカ先生は大丈夫かな?と軽い気持ちでやってみました。そしたらやっぱりユメカ先生も感じまくりで、自らケツをクイッと突き出しながら絶頂。「ぐぅぁぁぁぁっっ!」みたいな怖い声を出してたのにはビビった。

間髪いれずに仰向けにして、正常位にしながら巨乳を強く揉んで腰を振った。可愛い顔してるのにデカい口を開けて、すげぇ?変な声を出しまくりでした。強く揉まれるとイイと言ってたから、遠慮も無くギュッと掴んだまま腰振り。最後はゴムが破けてたら嫌なので、抜いてヘソにぶちまけてやりました。

ぶちまけた後すぐにキスをすると、狂ったように舌をしゃぶってきてエロかったです。終わって一服してる時に時計を見て、もう20分ぐらいで出なきゃいけない事に気が付きました。そこで慌ててユメカ先生を風呂場へ連れて行き、汗と下半身をザッと洗って急いでホテルを出ました。

まだ足元が覚束ないらしいので、近くのカラオケに移動。1時間ぐらい横になったりして休憩しました。あんなに感じたのは初めてらしく、途中で意識が無くなり掛けてたと言ってた。今も奥がジンジンすると笑っていた姿が可愛かったです。

ギャグで「じゃ?お礼にここで舐めてくれる?」と言ったら「イイですよぉ?」と笑って舐めてくれた。「また何かあったらメールしてね」と別れたんですが、2日後に新たな展開になってしまいました。人妻ハンモックのメールボックスに「できれば定期的に会いたい」と言い出したんです。

月に1回でもイイから・・・と書いてありました。これは悩みどころです。なんせ嫁さんからもらう小遣いはたかが知れてるんでw休み返上して友達の店でも手伝おうかな?と本気で考えています。

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

生意気な嫁、しつけ致します

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま?す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた?。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』

女子会でふざけて媚薬を飲んで帰ってきた嫁を言葉責めしてみた結果

始めに嫁のスペックから簡単に紹介。
・嫁が25歳の時に結婚、クールで美人系
・現在は38歳で小学生の子供が二人
・もう5年近くレス状態

俺の嫁は毎週金曜日になると女子会があると言って出かける。
大体が夜22時ぐらいに帰ってくるんだけど、今回は0時過ぎても帰ってこなかった。

俺は土曜日も仕事があったので、「先に寝る」と嫁にメールを送ってからベッドに入った。

ウトウトし始めた頃に玄関のドアが開く音が聞こえた。
スマホを見ると夜中の1時で、あー嫁が帰ってきたんだなと思い一応顔を出しに行った。

嫁は顔が真っ赤でかなり飲んでいるように見えた。
しかも、目がかなり潤んでいた。

思いっきり飲んできたのかよと思い、初めは単純に酔っぱらっているだけだと思ったんだが。
嫁の様子を見ていると何となく何回もイッた後の嫁にも見えた。
息遣いが微妙に荒いし、とりあえず嫁に何をしていたのか聞いてみた。

すると、女子会のメンバーが「通販で媚薬を買ったから皆で色っぽくなろう」と言ってお酒に混ぜていったらしい。
なぜ既婚者の嫁まで色っぽくなるのか少々疑問があったが、この女子会のメンバーは嫁以外独身だったらしく、それで大胆なことにチャレンジしたようだ。

始めは数滴ずつお酒に媚薬を垂らしたらしいが、飲んでから1時間経過しても全く効果が出なかったから皆でインチキと決めたらしい。

小さなボトルに入っていた残りの媚薬を、じゃんけんで負けた人が飲むということになり、負けたのは嫁でかなりの量の媚薬を飲んだと言っていた。

家に帰ってくる途中までは何ともなかったらしいんだけど、途中から急に体が熱くなってきたらしく何とかフラフラしながら帰ってきたと嫁に説明された。

とりあえず、嫁をソファーに寝かせて水を飲ませてみた。
その後、嫁の体温を測るために体温計を渡したんだけど、ちょっと指が体に触れただけでビクッとしていた。

「ごめんなさい、やっぱりなんか変なの」と嫁は言ってきた。
いつもはこういうことをしないんだが、嫁のスカートを無理やり捲ってパンツを見てみたら大きな染みが拡がっていた。

嫁はあんまり濡れるタイプではないので、ここまでパンツを濡らした嫁を見たのは初めて。
愛液独特のツーンとした臭いが部屋の中に広がっていったし、嫁は何度もスカートを戻そうとしていた。
でも、俺は嫁のパンツを見てすごく興奮してしまい、久しぶりにエッチしたくなった。

「なんでこんなに大きな染みを作っているんだ?」
と聞くと、一瞬恍惚の表情を浮かべてはぁはぁし始めた。
「まさか、男とエッチをしてきたんじゃないだろうな?」
と言うと、首を何度も横に振りながら呼吸が荒くなっていた。
「いつからこんなに濡らすようになったんだよ・・・」と言えば、
「ち・・がう」と小さな声で反論するもたまに感じるそぶりをしていた。

今までに言葉攻めをしたことはなかったけど、何か言うたびに嫁は体を震わせて反応していた。
以前から、俺も媚薬というモノには興味があったけど本物になればすごく高かったし、本当に効果があるのか疑わしかった。
だから、今まで媚薬を買わなかったんだが・・・、ここまで効果があるならすぐにでも欲しくなるw

しばらく言葉攻めをしてから嫁を放置していると、嫁の方からもじもじしながら俺に近付いてきた。

「ねぇ、もう何も言わないの?」と言われたので、わざと「明日も早いし寝るよ」と答えてみた。
すると、いつもはクールビューティーって感じの嫁が
「えぇーやだよぉ、わかってるんでしょ?」と甘えた声で話しかけてきた。

何か、これはこれで嫁の反応がすごく可愛らしかった。
いつもは俺が嫁にのってひたすら腰を振り続けるセックスをしていたから、こういう反応がすごく新鮮に感じられた。

「わかってるって何www」と嫁に意地悪をすると泣きそうな顔をしながら「意地悪しないでよぉぉ・・」と再びもじもじしてきた。
「ぇ?なになに?オナニーしたいって?どうぞどうぞwww」とわざと目の前でオナニーしやすいようにしてあげた。

ちなみに、今まで嫁がオナニーをしたことがあるとは聞いたことがなかった。
エッチの時はほぼ受け身だし全くテクがないから、そういう知識がないんだと思っていた。

でも、嫁は「ばかぁ!!!!」と俺に泣きそうな顔で言ってから、ソファーの上で本当にマンコを触り始めた。
本当に嫁がオナニーをするとは思っていなかったし初めはマジかよっと正直びっくりした。

オナニーが始まってから嫁の喘ぎ声はどんどん大きくなっていくし
「いやー!!あなたの前でこんな姿見せるなんて・・」と小さい声で呟いていた。

セックス中に感じる姿はずっと見てきたけど、オナニーで感じる姿は今回が初めてだった。
おかげでチンポはビンビンになって、嫁の目線は俺の下半身ばかり見ていた。

これはオナニープレイと言うのだろうか。
何か嫁のオナニーを見ながら自分でシコシコするのもいいかなと思って、俺も嫁から少し離れた場所でチンポをシコシコした。

すると、嫁は嬉しそうに「おチンチンちょうだい、おマンコに入れて!!」と何度もお願いしてきた。
しかし、俺は嫁の言葉を無視して一人で扱いた。

「入れてよぉー!おマンコに入れて!」と嫁が再度お願いしてきたが、俺は再び無視をしてニヤニヤしながら嫁の様子を伺った。
「ばかぁ!!!もう頼まないんだから!!!」と嫁がいきなりキレ始めたので、そろそろおマンコに入れてやろうかなと思ったのだが・・・。

嫁は急に寝室に行って戻ってこなくなった。
あー怒っちゃったかなと思い、謝って仲直りのセックスをしようと思って俺も寝室に行った。

すると、嫁のマンコには見覚えのないピンクの極太バイブが入っていた。
バイブが動くたびに中が光るタイプらしく、嫁は俺が部屋に来たこともわからないくらい自分の世界に入って感じていた。

着ていたものはすでに脱いでいて、ドロドロになったパンツは無造作に捨てられていた。
右手でバイブを激しく出し入れしながら、左手ではおっぱいを荒々しく揉んでいた。
言葉と言うよりはひたすら鳴き声だけ漏らし続け、何回も全身を痙攣させながら極太バイブでイッていた。

この時初めて、俺の役割が極太バイブに奪われていたことに気づいた。
嫁がエッチを求めなくなったのも、極太バイブのほうが俺のチンポより太かったからだと思う。
こんな極太バイブをすんなり出し入れできるまでに嫁のおマンコが拡がっていたなんて、マジで俺の中ではありえなかった。

極太バイブに嫁を取られたのがあまりにも悔しかったので、俺はイキ続けていた嫁のおマンコから極太バイブを引き抜いた。

すると、嫁は数秒後に正気を取り戻し「えっ?・・あなた?」と驚いた表情で見てきた。
「玩具より、チンポのほうが絶対にいいだろ!!」」と嫁に言ってから、俺は一気に奥までチンポを挿入した。

俺の中の妄想では嫁がこの一撃で一気に絶頂まで行って、その後はずっとチンポでイキまくる予定だった。
しかし、極太バイブが入っていた時と比べると反応が明らかに薄かったし、膣の中が締め付けているような感じがしなかった。
何というか、膣が拡がりすぎてガバガバになったというのか・・・。

それでも、嫁は声のトーンはかなり落ち着いているけど極太バイブを入れているときのように喘いでくれた。

「だめーっ、いっちゃう、いっちゃうぅぅぅぅ!」と嫁が絶叫して軽く体を震わせていたが、明らかに嫁はイクふりをしているだけだった。

嫁がイク時は全身+膣がキューっと締まって思いっきり痙攣するんだが、膣は締まらないし軽く震えるような感じだった。
嫁は俺を傷つけないために演技でイクふりをしていたが、頭の中では思いっきりバイブを使いたかったんだと思う。

とりあえずガバガバのおマンコに入れても気持ちよくないので、俺はおマンコに極太バイブを戻した。
再び嫁が極太バイブでイキ狂っている中、ティッシュをカーペットに敷いて射精した。

俺がシャワーを浴びた後も嫁はイキ狂っていたので、ソファーで寝ることにした。
朝になって寝室に向かうと、マンコにバイブが入った状態で嫁は寝ていた。
バイブの電池が切れかかっていたみたいで、軽い振動音しか聞こえなかった。

とりあえず、バイブを抜いて軽く洗ってからバイブの隠し場所と思われる半開きになった嫁のタンスに戻した。
マンコなど汚れた部分を濡れティッシュで軽く拭いて、俺は職場に向かった。

家に帰ってくると嫁はいつものように迎え入れてくれた。
昨日のことを全く覚えていないみたいで、嫁は「なんか昨日のみすぎちゃったw」と俺に話した。

「なぁ、最近エッチしてないけど大丈夫なん?オナニーでもしてるのかw」とふざけて嫁に聞いてみた。
すると「やだぁwしたくなった時はあなたの立派なものでしてもらいます」と、嫁は笑顔で嘘をついていた。

知らないほうが良かったことって本当にあるんだな・・・。

出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた

3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。

風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。

『パパ、寂しかった? お疲れ様でした』
そんな事を言いながら、スポンジで私の身体を洗ってくれる。こんな事は、今まで一度も無かった。と言うか、一緒に風呂に入るなんて、子供が生まれてからは初めてだったと思う。

一通り身体を洗うと、今度は手の平にボディソープをつけて股間を洗ってくる。さすがにそこはいいよと言ったが、
『これくらい、させてください。本当にお疲れ様でした』
と、言って洗ってくれる。
『じゃあ、そこに座ってくださいね』
嫁は私を風呂の縁に座らせる。どうして? と、思っていると、嫁は私のペニスをおっぱいで挟んでしまった。そして、パイズリみたいにしながら、
『スポンジの代わりにこれで洗いますね』
と、言う。私は、3ヶ月の禁欲生活だったこともあり、抵抗することもなく、興奮状態でそれを受け入れた。
『あなた、溜まってるでしょ? いつでも出してくださいね』
嫁は、そんな事まで言う。今までに、こんな事は一度も無い。私は、3ヶ月も家を留守にして、嫁も寂しかったんだろうなと思った。

嫁は、ぎこちないながらもパイズリを続けてくれる。でも、正直それほど気持ち良くはない。多分、私のペニスが短めなので、ちゃんと包み込まれていないからだと思う。

すると、嫁は私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌もカリ首に絡みついてくる。私は、あまりの気持ちよさに声が漏れてしまった。
『気持ちいいですか? いつでも出してくださいね』
そんな事を言いながら、嫁はフェラチオを続けてくれる。舌がカリ首に巻き付き、本当に気持ちいい。嫁は、そのまま竿を甘噛みしてくれたり、睾丸を口に含んだりしてくる。今まで、ここまでされたことはない。
私は、軽い疑念を感じながらも、我慢しきれずに嫁の口の中に射精をしてしまった。

嫁は、それをすぐに飲み干し、
『いっぱい出ましたね。ごちそうさまでした』
と、笑顔で言う。精液を飲み干した上に、ごちそうさまとまで言う……。私は、嫁の身に何か起きたのではないかと不安が大きくなった。でも、その後も嫁はサービス満点で、夜もベッドの中で私にちょっかいを出してきた。帰国したばかりで正直クタクタだったけど、久しぶりで嬉しいという気持ちが大きかった。
『あなた、疲れてるのに申し訳ないですけど、お願い出来ますか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私が、喜んでOKすると、嫁はすぐに私の服を脱がせ始めた。私は、嫁がいままで一度も無いくらいに積極的で驚いてしまった。そして同時に、寂しい思いをさせていたんだなと反省もした。

嫁は、すぐに私の乳首を舐めてくる。そして、同時にペニスも手でしごいてくる。嫁の乳首の舐め方は本当に一生懸命で、必死な感じがする。そこまで一生懸命にしなくても、とっくに私のペニスは勃起している。私は、攻守交代と思い、彼女の胸を触り始めた。そして、甘い声をあげ始めた嫁を仰向けに寝かせ、上になって乳首を舐め始めた。
『あなた、気持ちいいです。もっと舐めて下さい』
荒い息遣いでそんな言葉を言う嫁……。以前のセックスでは、そんな言葉を口にしたことはない。声を押し殺しながら、吐息のようなあえぎ声を出すだけだった。私は、いくら何でも変わりすぎなのではないか? そんな風に疑念を感じてしまった。

私は、嫁の固くなった乳首を舐め続ける。そして、指でも触り続ける。嫁は、時折身体を震わせたりしながら、甘い声をあげ続ける。久しぶりだからか、やたらに敏感な気がする。

私は、疑念と興奮を感じながら、彼女のアソコに手を伸ばした。すると、嫁は私の手を振りほどこうとする。
『恥ずかしいです』
そんな言葉を口にする嫁。私は、なぜかその仕草に強く興奮し、強引に嫁のアソコに指を這わせた。
『あっっん、うぅ、パパ、気持ちいいです』
嫁は、さらにとろけた声をあげる。私は、すごく濡れているなと思いながら、彼女のクリトリスの辺りを触り続けた。息遣いもあえぎ声もどんどん大きくなる嫁、でも、私は気がついた。彼女のアソコの周りに毛がないことに……。と言っても、パイパンになっているわけではない。恥丘のあたりにはちゃんとヘアがある。でも、陰唇周りやお尻の方には、1本もヘアがない感触だ。
嫁は、毛深いという事はないが、それでも普通にヘアは生えていた。陰唇周りやアナル周りにも、多少はあった記憶だ。

私は、どうしたのか聞こうと思ったが、疲れているせいもあってか何も聞けなかった。そして、コンドームをつけて挿入し、いつも以上に甲高い声で鳴く嫁に興奮しながら腰を振った。
ただ、すぐに限界が来てしまった。おそらく、2分も持たなかったと思う。私は、うめきながら射精した。

『あなた、気持ち良かったです。本当にお疲れ様でした。愛してます』
嫁は、熱のこもった声で言ってくれた。私は、嫁のその表情と言葉に、疑念が消えていくのを感じた。考えてみれば、久しぶりで張りきっただけだと思う。ヘアにしても、身だしなみでそうしただけだと思う。最近は、ブラジリアンワックスだって流行っているそうだ。

『あなた、綺麗にしますね』
嫁はそう言うと、慣れた動きでコンドームを外し、私のペニスをくわえてきた。そして、舌で舐め回すようにして清め始めてくれた。こんな風に、セックスが終わった後にフェラチオしてもらうなんて、初めての経験だ。私は、くすぐったいなと思いながらも、雄としての満足感を感じた。

気がつくと私は寝てしまっていた。時差ボケや疲れのせいもあると思う。ふと気がつくと、部屋は真っ暗だった。起き上がろうと思ったが、嫁の荒い息遣いに気がついた。暗闇の中、嫁の方を見ると、
『んっ、んぅ、うぅ、あっ』
と、嫁の吐息と荒い息遣いがする。私は、驚きながら目をこらした。すると、嫁が股間の辺りをまさぐっていた。オナニーをしている? 私は、心底驚いていた。女性もするとは知っているが、嫁がそういう事をする女性だとは思っていなかった。私は、ドキドキしながらも、さっき私があまりに早くイッてしまったので、嫁は満足出来なかったんだなと思った。そして、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

でも、気がつくとまた寝てしまっていた。よほど疲れていたのだと思う。次の日は休みだったので、午前中から息子と遊んだ。嫁が買い物に行った後、私がいなかった間、どうだった? と、質問すると、ばあちゃんと沢山遊べて嬉しかったと言った。
私は、よかったねと言いながらさらに話を聞くと、ちょくちょく泊まりに行っていたみたいだ。ママは? と、聞くと、お家で留守番してたという。私が出張に行く前は、嫁の実家に泊まりに行く事は年に2?3回程度だったし、嫁も一緒に泊まっていた。

私は、嫁は何をしていたのだろう? と、一気に疑念が大きくなってしまった。そして、息子が遊び疲れて昼寝を始めたタイミングで、家の様子を確認した。とくに何か変わったところはなかったが、気のせいか嫁の化粧品が増えた気がする。でも、確証は持てない。
そして、少し気が引けたが、嫁のクローゼットの中を探った。すると、衣装ケースの奥に、巾着袋に入ったバイブが見つかった。それも、一本ではなく三本も……。

私は、凄く驚いたが、ちょっとだけホッとしていた。浮気の証拠でも出てきたらどうしようと思っていたが、オナニー道具だったことで安心した。同時に、寂しかったんだなと申し訳ない気持ちになった。
それにしても、三本もあるのには驚いた。一本はクネクネと動くような感じの、一般的にイメージするような形の電動バイブだ。そして、後の二本は電動部分のないタイプのディルドとか張り型と言われるようなタイプの物で、底の部分に吸盤がついている。
一本はかなり大きなタイプの物で、ぱっと見の感じが500mlのペットボトルのような印象だ。実際はさすがにそこまでの大きさはないが、普通の日本人ではあり得ないようなサイズ感だ。
もう一本の方は、それよりはかなり小さな感じだが、不自然なくらいに反っているフォルムだ。三本を使い分けているのかな? と、色々と想像してしまった。そして、嫁がこんなものでオナニーをしていると思うと、妙に興奮してしまう。
私は、袋にしまって戻そうとした。でも、巾着袋の奥に、ガラケーが入っているのに気がついた。嫁は、スマホを使っている。前に使っていたヤツかな? と、思ったが、見覚えがない。私は、急にまた嫌なイメージが膨らんでしまった。
スリープを解除すると、懐かしい感じのガラケーのトップ画面だ。ロックもなにもかかっていない。電話帳や履歴、メールなどを確認したが、何もない。と言うよりも、初期設定のままという感じだ。試しに天気予報に電話をかけてみると、普通にかかる。と言う事は、契約の生きているSIMカードが刺さっていると言うことだ。私は、どう判断して良いのかわからなくなってしまった。

私がいない間、息子を一人で実家に泊まりに行かせていた。そして、大人のおもちゃとガラケーを隠している。状況としては、かなり黒い気がしてしまう。ただ、嫁はこの後も過剰なほど私に尽くしてくれるし、優しかった。

一度疑念を抱いてしまうと、もう悪いイメージしか湧かなくなってしまう。そのまま2週間ほど過ごしたが、嫁の事を調べることに決めた。こっそりと嫁のスマホをいじり、マップのタイムラインの設定を変えた。そして、私のスマホでも嫁のアカウントを追加して、私のスマホでもタイムラインを確認出来るようにした。

次の日、朝から確認していると、息子を送り出した後、嫁がすぐに出かけるのがわかった。そして、1時間以上も同じ場所にいる。それは、近所の一軒家だ。でも、覚えがない。誰の家なのか、まったく心当たりがない。タイムラインで見る限り、すでに1時間30分経過している。

私は、悪いイメージを持っていただけに、たまらずに行動に移った。適当な理由をつけて会社を出ると、その一軒家を目指す。そこは、自宅から5分もかからない位置にあるが、やっぱり見覚えがない。
家は古い感じだがかなり大きく、安価な建て売りと言う感じではない。車庫にはBMWの7シリーズが停まっているので、それなりに余裕のある家なんだと思う。

私は、訪ねようかどうか迷った。そもそも、このタイムラインの位置情報は、どの程度の精度なのだろう? でも、周りを見ても嫁が立ち入りそうな場所はない。私は、意を決してインターホンを鳴らした。なんと言おうか迷っていると、意に反していきなりドアが開いた。
おそらく50歳前後の白髪交じりの男性が、
「はい、どちら様?」
と、穏やかな顔で話しかけてくる。男性は、落ち着いた感じの温和そうな見た目だ。学校の先生とか、町のクリニックの内科医という印象だ。私は、いきなり対面したことで、泡を食ってしまった。でも、チラッと見えた玄関に、見覚えのある女性ものの靴があることで我に返った。
「私の妻がお邪魔しているみたいですが」
私がそう言うと、男性は一瞬目を見開いた。でも、すぐに元の表情に戻り、
「何かの間違いではないですか? いきなり失礼だと思いますよ」
と、落ち着いた口調で言う。私は、一瞬躊躇したが、どう見ても嫁の靴だと思い、強引にドアを開けて中に入った。そして、嫁の名前を呼びながら家に上がり込む。しかし、不思議なほど男性は落ち着いていて、私を止めようとしない。
そして、リビングのドアを開けると、ソファの上に嫁が座っていた。嫁は、見たことがないブラウスとスカートを穿いていて、清楚な若妻という雰囲気だ。とくに着飾ったという感じではないが、いつもよりも綺麗に見える。

「桃子! なんでこんなところにいるんだ!」
私は、声を荒げていた。たぶん、こんな風に強い口調で嫁に話しかけるのは初めてだと思う。
『あ、あなた、違うの。こちらは、松井さんです。この前、奥さんがお亡くなりになった……』
嫁は、そんな風に説明を始めた。息子の小学校のママ友で、優子さんという人がいた。その人は、私が出張に出る少し前に乳がんでお亡くなりになった。そして、この男性はその夫で、自宅で仕事をしている自営業者だそうだ。
嫁いわく、故人を偲びながらお茶をしていただけだという。

「ご主人、申し訳ありません。誤解を招くような行動をしてしまいました。私も、つい寂しくて奥様に話し相手になってもらっていました」
男性は、大げさに見えるような言い方で謝ってくる。私は、躊躇してしまった。確かに、嫁は服を着ている。そして、リビングのテーブルには、お茶とお茶菓子がある。セックスをしていたようには見えない。

私は、それでも怒りが収まらない状態で、嫁の手を引っ張って無理矢理歩き出した。
「桃子、帰るぞ!」
そう言って、私は強引に嫁を連れ出した。嫁は、青白い顔をしているが、何も言ってこない。私は、そのまま自宅まで嫁を連れ帰った。

「圭太が泊まりに言っている時も、会っていたんだろ!」
私が問い詰めると、夕ご飯を作りに行っていたと認めた。
『でも、それだけです。本当に、いかがわしいことはしていません』
嫁は、青白い顔で言う。きっぱりと言い切っているが、声が震えている。昔から、嘘のつけない性格だ。私は、そんなのはウソだと問い詰めた。

すると、うつむいてボロボロと涙をこぼす嫁。本当に何もないんですと言い続ける。でも、私は気がついた。嫁のブラウスに、クッキリと乳首が浮いている。
「なんでブラジャーをつけてないんだ!」
私は、また声を荒げてしまった。正直、ただお茶をしていただけという言葉を信じかけていた。ママ友の話も知っていたし、嫁が裏切るようなことをするとはとても信じられないからだ。でもノーブラでお茶なんてしないはずだ。嫁は、口ごもりながら付け忘れただけだという。でも、嫁は貧乳と言うよりは、巨乳寄りだと思う。ブラをつけ忘れるなんてあり得ないと思う。

私は、ウソをつけと叫びながら、嫁のブラウスを引き剥がすように脱がしていく。ボタンが飛ぶ音がして、嫁が小さな悲鳴を上げたが、かまわずに脱がせていく。

すると、見慣れた嫁の胸が姿を見せる。20代の頃と比べると、多少垂れてきたと思うが、それでもとてもセクシーな胸だと思う。別に、脱がせたところで何かわかるわけでもないが、冷静さを失った私は一気に脱がせた。
「そんな格好で男と二人きりで、何もないはずないだろ!」
『ほ、本当です。やましいことはしてないです』
嫁はあくまでそんな風に言う。私は、怒りのままに嫁のスカートをまくり上げようとした。すると、嫁は激しく抵抗する。
『い、いや、ダメ、あなた、許して』
嫁は、スカートの裾を掴んでまくり上げられるのを防ごうとする。でも、男の力には勝てず、結局スカートはまくり上げられた。
「なんだこれは! こんなの穿いてたのか!」
私は、スカートの中を見て絶望的な気持ちになった。それは、下着と言うよりは、ボンデージの衣装のようなショーツだ。黒の革で出来ていて、股間の部分が不自然に膨らんでいる。
『ち、違うの、これはその……私の趣味なの』
嫁は、顔を真っ赤にし手ながら言う。私は、その革のショーツを引きずり下ろし始めた。嫁は、観念したのかほぼ抵抗がない。でも、すぐに手応えがおかしいことに気がついた。すんなりと脱がせることが出来ない。なにか、抵抗感がある。すると、ズルンという感じでショーツが脱げた。
『うぅ、あぁ』
嫁がうめき声を上げる。ショーツには、内側にディルドのようなものがついていた。それは、驚くほど大きく、確実に私のペニスよりも大きい。こんなものが入っていたのに普通に歩いていたのかと思うと、心底驚いた。
「な、なんだこれは……どういうことだ……」
私は、理解が追いつかない。
『それは……。私のイヤらしい趣味です……』
嫁は、説明を始めた。私がいなくなり、欲求不満になっていた。そして、大人のおもちゃでオナニーをしていたそうだ。そんな時、たまたま松井さんに会い、お線香を上げさせてもらうために家に行ったそうだ。それがきっかけだそうだ。
そして、最初は同情心からお昼を作ってあげたりしてそうだが、そうこうしているうちに、スリルを味わうためにこんなハレンチな下着を身につけて松井さんの家に行くようになったそうだ。
ただお茶をしているだけなのに、服の下はこんなハレンチな格好をしている……。そんなスリルに酔ってしまったそうだ。私は、一瞬信じかけた。あの隠していたバイブ達とも整合性の取れる話だと思った。

でも、私は嫁を押し倒した。
「ウソをつけ! そんなヘンタイみたいなこと、桃子がするとは思えない! 本当に抱かれていないのか確かめてやる!」
私はそんな事を言いながらズボンとパンツを一気に脱ぎ、嫁に覆いかぶさって挿入した。嫁は、観念したように無抵抗だった。さっきまで太いものが入っていただけに、あっさりと根元まで入ってしまった。でも、強烈な違和感を感じてすぐに抜いた。

「な、なにが入ってるんだ?」

出張+入院で禁欲のあと

結婚10年、子供なし。俺32歳、嫁35歳。エッチは週4?5くらい好きもの。
オレが小さいときの病気で子供はできにくいため、もし出来ればオッケーぐらいのつもりで10年中田氏三昧。
今回1ヶ月の単身赴任の帰り道、「今日から夜の営みも再会」と期待を膨らませて高速道路を走行中、あいにくの渋滞にはまった。
「あー、帰るの遅くなったらエッチも遅くなる?」なんて妄想中に、後方でキーとブレーキ音。
ドンドンドンと3回目ぐらいの衝撃が俺の車だった。

そのまま入院。首と腰の打撲ぐらいだったが、経過を見るために3日程入院。
嫁は入院の世話と事故の保険会社の対応と良くやってくれた。

問題は二人の営みの方。
1ヶ月溜めるだけためて行えば、あるいは子供もと思って堪えていただけに、数日の禁欲延期はつらい。
病室は4人の相部屋で、当然病院でそのような事もできず。
ただ、カーテンで仕切られているため、一瞬の隙はあり、キスはしたりしていた。
それにしても夜明けのベッドで毎日いきり立っている息子には困った。

退院の日。嫁が自分の車で迎えに来た。病院を出ると高速へ。
俺はムラムラする気持ちをなんとかしたくて、右手を伸ばして嫁の左胸をブラとシャツの上から触る。
大きくはないが程よい硬さの胸の感触をしばらく味わう。
「周りから見えるよ。危ないし。」と小さく拒絶される。
そこで手を下に伸ばし、やわらかい生地のロングのスカートの上から嫁の股間を狙う。
『グラッ』と車が一瞬揺れあぶないあぶない。
「もう、危ないから」「だって、我慢できん、」
俺が助手席から運転中の嫁の左手を引き寄せ、俺のスウエットの上から撫でてもらう。
あっというまに硬くなる息子。
「仕方ないなぁ」
嫁はしばらく左手のみで、リズミカルに硬い息子の相手をしながら運転。

しばらくの沈黙のあと、嫁が「家まで待てないな」とつぶやく。
「次で降りるか」と俺。
そこはICの周りにラブホが多いので有名な場所。12年程前に俺たちが付き合いだした頃、嫁に連れて来られたのも、このあたりの一軒だった。
「あのホテルあるかな?」と探してみると、ありましたよ。
なつかしのホテルに入り、ドアを閉めるとすぐに嫁を強く引き寄せてキスの嵐。
首に小さいギブスがあるので、思うようにいかない。
嫁が俺の服を脱がせ、自分の服もさっと脱ぎ捨て、シャワーに飛び込む。
嫁が自分の体をさっと洗うと、俺の胸からから下にシャワーを当てる。
腰は痛めただけでギブスがないので股間は洗える。
すでに半立ちの息子に暖かいシャワーが心地よい。
ボディーソープで洗って、シャワーできれいにすると、そのままパクッと口で。
「ああ、久しぶりだー」
膝立てで挑戦的な目つきで俺を見上げながら口で出し入れしながら舌で舐め上げる。
「ううー」
シャワーとプチャプチャいう音と俺の小さいうめき声のみが流れる。
そう、嫁が運転する車で初めてこのホテルに来たとき、大学生の俺はガチガチに緊張していた。俺がインターンシップで訪れた会社の担当をしていたのが今の嫁だった。
170cmスーツ姿の嫁は、俺には遠い存在だった。
3名の訪問者の中でなぜか俺に目を付けた嫁が、積極的にアプローチして、3日目の夜に俺を連れ出すことに成功したわけだ。
理由は「一番ウブだったから」だそうです。はい。
ま、その後嫁もびっくりの俺の精力が発掘されるわけですが。
さて、そんな事を思い出すうちに射精感が込み上げてきて、このままでは1発無駄にしてしまうので、頭を引いて一旦中止してもらう。
いつもならここで嫁を後ろ向きにして、プルンと締まった丸い尻を鑑賞しながら、俺の長いアレを中心に埋め込むのだが、今は俺から積極的に動けないため、一旦休止。
体を拭いてもらい、二人で手を取ってベッドへ。
首と腰の負担を考えると、当然俺が仰向けになり、嫁が上から覆いかぶさる。
しばらく唇を合わせたあと、嫁がずり上がって下向きになってもなお固さを残した胸を、俺の顔の上に持ってきた。
俺は両手で掴み形を堪能しながら、乳首を交互に舌で転がし吸い付いた。
ピチャピチャ、チューチューとしばらく音が流れ、嫁が我慢できなくなり、下にずり下がると体を起こして膝立てになり、俺の中心に自分を合わせた。
お互いに目を合わせると両手をつなぎ指を絡ませると、嫁が尻を落としてきた。
そう、初めての時もそうだった。
20日過ぎても経験がなくどうしていいかわからずキョドっている俺にやさしく声をかけて手を絡ませると、「意外とおおきいんだね」といいながら、上から俺を包み込んでくれた嫁。
あの瞬間は今でも覚えている。
中心部に自分ではない体温を感じ、先端の太い部分が柔らかな肉の中に埋め込まれた瞬間、俺は絡ませた指にぐっと力を込めたまま、白い快感を嫁の内部入り口に放出したのだった。
「ああ!」
情けない声を出す俺をやさしく受け止め、嵐が収まるのを待ってから、嫁はそっと指を離し、体を抜いてくれた。
そして上からキスをしたあとやさしく「気持ちよかった?大丈夫だよ。すぐできるから。」とやさしく言ってくれたのだ。
それを思い出していると、俺は嫁の中にすべて埋まっている状態だった。
俺が動かなくていいように、嫁は前後のグラインドや左右のゆすり、そして鈴口から根元まで上下に運動を加えていた。
俺はそんな嫁の胸を手のひらで味わい、大きさというよりは、程よい硬さを確かめていた。
子供のいない二人は今でも新婚気分で、30半ばで形の崩れていない嫁のボディーは俺の自慢だ。
禁欲生活のために俺はあっという間に上り詰めて、限界を感じた。
「いくよ」
嫁に伝えると、手を取り合い指を絡ませた。
嫁は少し尻を浮かせぎみにして、俺が一番感じるカリ首から中央部分あたりをギュっと絞って集中攻撃した。
この10年の間にお互いの気持ちいい部分はちゃんと心得ていた。
「イクよ、中にイクよ。おまえだけの俺から」
「うん、来て。あたし専用のコレ。」
ギュっと握り締めて、腰を突き上げたいのを我慢しながら限界まで耐えた。
嫁が俺のタイミングを見計らい、筒先まで一旦抜いた後、
限界まで自分の穴を絞りながら、ズンと奥まで俺を突っ込んだ。
キラキラした光が頭で弾け「うう。」おれは思わず呻き、嫁の体内に白い愛情を爆発させた。
爆発が始まった瞬間、嫁は少し尻を浮かせ気味にすると中心部を中心に細かく上下させ、すべてを絞るかのように動かした。
その状態で制御できない発射が数度続くと、1ヶ月以上のものを出し尽くしていた。

汗ばんだ嫁が俺の上に倒れてきてハアハアを息をついていた。
しばらくご無沙汰だったためか、アレはしばらくそのまま硬さを保っていた。
5分ぐらいしてようやくやわらかくなってくると、嫁が起き上がった。
嫁の中心からは白いものが糸を引いて俺の中心とつながっていた。
横に倒れてきた嫁に腕枕をしながら、二人でしばらくトロトロと眠った。

従兄弟の嫁

俺=32のケアマネ
従兄弟=35の夜勤あり公務員
従兄弟の嫁ミカ=35で看護師従兄弟の幼馴染で中学から付き合って結婚

俺の介護の実習先がミカの勤務する病院だったことがきっかけだった。

高卒で夜勤ありの公務員になった従兄弟と、看護師としてそれなりに経験を積んだミカが結婚したのは10年前

結婚式は身内の少ないミカに配慮して、最小限の身内だけで俺も参加しなかった

従兄弟とミカはお互いに母子家庭で、家庭に憧れがあったようだし、堅実な職業だからマイホームも30年ローンですぐに建てた

付き合いもあまりなかったが、就職に失敗して、仕方なく介護の勉強を始めた俺の実習先がミカの勤務する病院だった

ミカは大学まで出してもらってフラフラしていた俺を嫌っていて、顔を合わせても適当に挨拶すらしない関係だった

ある時、かなり横暴な患者が入院して、手当たりしだいに周囲に当たり散らしだした

どうしてだか、その患者みたいな嫌われ者に、何故か好かれる俺は実習名目でその患者の担当にされた

嫌われ者に対して、懸命に仕事をしている姿に見直したか何かで、ちょこちょこ話をするように

その後、従兄弟の夜勤明けの当たり散らす態度の愚痴を聞いたりしていたら、ミカの夜勤明けにウチまで送ったついでにベッドイン

幼馴染カップルが結婚の幸せ夫婦かと思えば、セックスの相性悪かったみたいで、風俗のお姉さんに仕込まれた俺の肉バイブ奉仕に夢中になったミカ

そんでも、本気なわけじゃなく、週一程度ゴム付きで夜勤のストレス解消セックスをしていた

夏のある日、ミカは夜勤明けで、その日は従兄弟の夜勤日

ミカが帰った日の昼過ぎに従兄弟は出掛けた

俺はいつものようにウチにお邪魔して、いざパコろうとしたらゴムがない

従兄弟用のは小さすぎて、俺のは入らないから、仕方なしに近くのスーパーにあるドラッグストアに行こうとしたら

「今日、大丈夫な日だよ」

やたら、エロい顔でミカに誘われた

大丈夫でも生は無いわ、と笑ったけど、やっぱあれは夏の暑さが悪かったんだろう

玄関でミカにフェラされて俺も我慢出来なくなった

従兄弟の嫁で看護師として働く凛々しい顔、俺を嫌っていた頃とのギャップに頭ふっとんで、生でやりまくった

当たり前のように中に出しまくって、いつもなら3時間くらいなのに、夜中までやりまくった

久しぶりの生の感触に人生で一番射精しまくった

ミカの乱れ方もえげつなかった

その日までキスは嫌だって、スポーツ感覚のセックスだったのに、めちゃくちゃねちっこく求めてきて、AVみたいに絶叫しながらいきまくっていた

多分、長女はその日に命中した子

そっからは見境なくなって、週3でやりまくった

妊娠したミカに生で出しまくった

ミカも生は駄目っていいながら、絶対に拒否しなかった

ナース服着せて臨月に中出し決めた後に、産気づいたのは焦ったけど

子供産んでから、しばらくはやめたけど、3ヶ月くらいしたらミカから誘ってきた

ウチにお邪魔して、ミカが赤ん坊のベビーベッドに手をついてクソエロい下着だけで尻を振って誘ってきたので、思いっきりやりまくった

母乳吸いながら赤ん坊の横で中出し決めたのは最高に気持ち良かった

「パパ出して中にいいよ」

2人っきりの時、ミカは俺をパパと呼んで、それもまた征服感がある

2年後に2人目の女の子が出来て、さすがにヤバいかと思ったけど、まだ続いている

今年も正月に祖父母のうちに集まった時、従兄弟は早く結婚しろ!子供はいいぞ!と酒に酔って自慢して説教してきた

結婚はしてないけど、子供はいるんだよなぁと思いながら、酔いつぶれた従兄弟を祖父母宅に放置して娘たちを祖父母に預けて、近所の従兄弟のウチの夫婦の寝室にお邪魔してミカに寝バックでベッドにめり込むまでやりまくっていたら、うわごとのように

「パパ、もうひとり欲しい」

死ぬかと思うほど射精した

すまんね、俺の子供3人になりそうです

養ってください



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