萌え体験談

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サレ同士

俺の今の嫁は元嫁の浮気相手の婚約者。
良くあるサレ同士の結婚てやつだ。
俺と元嫁は同い年で、お互い違う高校だったがいろいろあってから付き合いだした。
今の嫁は元嫁の幼馴染。
だからお互い面識はあったし、元嫁の家に行った時もよく遊びに来てたから仲も良かった。
俺と元嫁は同じ大学に行き、卒業して1年後に結婚。
籍は付き合った記念日に入れたけど、俺の仕事の都合で式はちょっと先になってた。
そんな時期に今嫁から呼び出し。
何だと思って地元のファミレス行ったら元嫁が今嫁の婚約者と浮気してる、との衝撃通告。
当然信じられないと言う俺に今嫁が小さな袋を差し出す。
中身は元嫁が知らない男と笑いながら腕組んでる写真が数枚、それとメールのやり取りや写メのデータが入っているというSDカード。
写真には2人でホテルに入って行くやつもあった。
俺はもう頭真っ白。
今嫁は呆然とする俺に「俺ちゃん、ごめんね…」と泣きながら謝った。
いつからかは分からないけど、気がついたら俺も泣いてた。
それなりに客も入ってるファミレスで2人して泣いた。
今思い出すと格好悪いと笑えるが、あの時は人生で一番悲しい涙を流してたと思う。
元嫁と2人で籍を入れに行って、1ヶ月もたってない日の事だった。
今嫁と別れて死人のような足取りで家路についた。
籍入れてからは元嫁のアパートに引っ越してたが(俺の家より嫁ん所の方が広い上に駅も近かった)、とても元嫁には会えないと思ったので仕方なく実家に帰った。(実家は会社のすぐ近く)
両親は何かあったのかと聞いて来たが、本当のこと話せる訳も無く、喧嘩して家に入れてもらえないからこっちに帰ってきたと適当な事言って誤魔化した。
その間元嫁からメールが何通か来てたが読む気にもなれず電源も切った。
大学1年まで使ってた自分の部屋へ行き、何をする訳でもなくただボーッと座ってた。
そして再びあの写真を眺めた。
信じたくない。
信じられない。
それでもその写真ははっきりと俺を裏切った元嫁の姿を写していた。
写真の笑顔は俺が何年も見続けてきた元嫁の顔と同じものだった。
それが無性にやるせない気持ちにさせ、俺は何もかもがどうでも良くなっていた。
すると、部屋に布団を抱えた妹が入ってきた。
俺の部屋にあったベッドは俺が一人暮らしする時に一緒に捨ててしまった為、来客用の布団をわざわざ持って来てくれたのだ。
妹は俺より2つ年下で、この時はまだ実家で暮らしてた。
「おにぃ布団持ってきたで」
「ありがとう」
「喧嘩したんやって?w」
「おう…」
「はよ謝って仲直りしいやw」
「おう…」
「…何泣いてんの」
俺24にもなって妹の前で泣いてたw
仲直り…無理そうなんだ妹よorz
「どうしたんよ」
「何でもない」
「連絡も無しに急に帰って来て、部屋で1人で泣いてて、何でもない訳ないやんか」
「………」
「おにぃどうしたん?元嫁さんと喧嘩しただけなん?」
いろいろ一方的に質問攻めに遭ったが俺は何も言えなかった。
悔しくて、悲しくて、情けなくて。
俺は妹に全部話した。
元嫁の浮気のこと。
写真のこと。
SDカードのこと。
本当に幸せになれると思ってたこと。
本当に好きだったこと。
それが式を挙げる前に崩れてしまったこと。
泣きながら話した。
思春期過ぎてから妹の前で泣いたのは初めてだった。
妹はずっとうんうん言いながら聞いてくれた。
一通り話し終えると沈黙が続いた。
すると突然妹は立ち上がり、部屋を出て行った。
しかしすぐに部屋に戻って来た。
妹の手には俺が以前買ってやったノートPCといくつかのアダプタが抱えられていた。
「おにぃ、とりあえずSD見てみよ」
コード類を繋ぎ、PCを起動させて中身を確認しようとする妹。
「ちょっと待って。やっぱり怖いわ…」
「でも確認はしなアカンやん」
「せやけど…」
全く駄目駄目な兄貴ですわ。
「じゃあウチが先に見るわ。おにぃはちょっとお風呂でも入ってきたら?顔ひどいでw」
「ん、じゃあそうさせてもらうわ」
妹を残し、自分の部屋を出て風呂場に向かった。
両親はもう寝てるみたいだった。
俺は少し冷めた湯船につかりながらいろんな事を思い出した。
付き合い始めた時のこと。
初めてデートした時のこと。
初めて元嫁を抱いた時のこと。
大学受かって泣きながら喜んだこと。
プロポーズした時に泣いて喜んでくれたこと。
それらが思い出されては消えて行き、また思い出されては消えて行った。
それと同時に、この冷めた風呂の様に俺の気持ちも冷めて行く様な不思議な感覚に浸った。
少し長めの風呂から上がり、妹に借りたジャージを着て自分の部屋へ向かった。
恐る恐る部屋に入ると、妹はあまり見た事の無い真剣な表情をしていた。
妹は俺が部屋に入ると俺の目を見つめて言った。
「おにぃ、おにぃはまだコレ見いひん方が良いと思う。元嫁さん最低やわ」
その一言は、SDに写真よりも凄い秘密が保存されている事を示していた。
「ウチなら耐えられへん。こんなん酷すぎるわ」
妹はそう言って泣き出した。
「俺は大丈夫やから。お前に心配かけてごめんな」
そう言って妹の頭を撫でた。
妹はまだ泣いていた。
それから妹を部屋へ返し、自分の部屋でSDの中身を確認した。
まあ妹の反応から予想してた通り、たくさんの羽目鳥画像が保存されてた。
メールは一番古いので去年の夏頃。
内容から察するに、無理矢理って訳ではなさそう。
お互い同意の上って感じ。
羽目鳥も「興奮した」とか送ってやがる。
全部見終わる頃には朝の5時を回ってた。
俺はもう元嫁を信じられなかった。
愛していくのは無理だと思った。
1度の過ちだから許そうとも思った。
けどもう無理だった。
俺はその朝、実家から出勤した。
妹には「親父とおかんには俺から離すから、お前は黙っててくれ」と言っておいた。
その日、離婚届けと共にアパートに帰った。
家に着くなり元嫁は泣きながら俺の胸を叩きまくった。
「どこ行ってたんよ」とか「帰れへんならメールくらいしてや」とか「寂しかった」とか言いながら。
ふざけた事ぬかすな、と思いながらも無言で部屋にあがり、引越しの時に持ってきたスーツケースに俺の荷物を詰めていった。
元嫁はギャーギャー泣きながら何かわめいていたが無視。
一通り荷詰めし終わると、テーブルにSDのコピー(会社で新しいSDにーした)と俺の記入欄が全て埋まった離婚届を叩きつけ「離婚するから書いといて」と言って家を出た。
元嫁は泣き崩れててかわいそうとも思ったが同情はしなかった。
結婚生活1ヶ月ももたずに別居が決定。
俺の中では離婚も決定。
その日も実家に帰り、さすがに2日続けて帰ってきた俺をおかしいと思った両親に全てを打ち明け、離婚する旨を伝えた。
親父は「弁護士は知り合い頼んだるから任せとけ」と言ってくれ、おかんは辛そうな表情を浮かべながらも「おかえり」と言ってくれた。
もう泣かないと決めてたが、おかんの言葉に泣いた。
その日、今嫁に離婚することになった旨を伝え、知らせてくれてありがとうと礼を言った。
今嫁は婚約者が泣きすがり状態で話にならないと言っていたので、お互いの両親も呼び、慰謝料とか今後の事も含めてハッキリさせようという事になった。
今嫁は「ごめんね」とまた謝った。
数日後の土曜日、元嫁の実家に俺、俺の両親と妹、元嫁、元嫁両親、今嫁、今嫁父、婚約者兼間男、その両親が大集合。
んで実にグダグダな話し合い。
まず俺と今嫁が浮気の事実を通告。
俺は元嫁と離婚、間男と元嫁に慰謝料請求。
今嫁は間男と婚約解消、間男と元嫁に慰謝料請求。
間男は誤解だ、と訳の分からない事を泣きながら必死こいて弁明。
元嫁は離婚は許してと土下座しながら号泣。
元嫁母はただ泣くばかり。
元嫁父は泣く元嫁母を支えながら唇をかみ締める。
間男が事実を認めようとしないので、「証拠をお見せします」とPCを取り出しSDをセット…という所で間男が俺に掴みかかる。
それを俺親父と間男父が取り押さえる。
間男は間男父に横っ面殴られて吹っ飛んでた。
ここでよく聞くような間男両親や元嫁両親が慰謝料や離婚に非協力的、みたいな感じは全くなく、2組とも凄い協力的だったと言うかむしろすべてこちらの言うとおりにしますみたいな感じだった。
結局その場で元嫁は両親に説得されながら離婚届を書いた。
記入してる時も何回も何回も俺を見てヒックヒック言っては涙を拭ってた。
間男には俺と今嫁に土下座させ、2度と俺たちに関わらないという念書も書かせ、テープにも記録した。
間男両親は最初から最後までずっと頭を下げてた。
こんな出来た両親からなんでこんな屑が生まれたんだと本気で思った。
と同時にこの両親を不憫に思った。
ここに居る、元嫁と間男を除く全員が被害者なんだと改めて元嫁に怒りを感じた。
その後、俺と今嫁の元に間男と元嫁名義の慰謝料が支払われた。
結婚生活も1ヶ月なかったし、何百万もの慰謝料は求めなかったけど、間男名義の慰謝料は要求した金額よりもかなり多いものだった。
さすがに受け取れないと連絡しようとしたが、もう既に行方が分からなくなっていた。
元嫁は一歩も外に出ようとせず、1日中泣き続ける毎日を送っていたらしい。
自分が浮気しといて私が被害者みたいな振る舞いに嫌気がさしてた。
しばらくして元嫁も両親と一緒に地元を離れたみたい。
そんなこんなで結婚して何の幸せも感じる事無く×1に。
そして今嫁。
自分も婚約者に裏切られてるのに何かと俺を気遣い、何度も飲みに誘ってくれた。
その度に「今は辛いし悔しいけど、いつかこの出来事が笑い話になるくらい良い人見つけて幸せなろな」と言ってくれた。
酔ってるのもあったのか、俺はこの言葉で毎回毎回泣いていた。
それからも何度か会うようになって、今嫁から告白され付き合うことに。
最初は複雑だったが、俺も何度も接する内に気にはなっていたのでそんな不安もすぐに無くなった。
それから2年経った辺りで今嫁と結婚。
最初は周りに反対されると思ってたけど、俺の両親も喜んでくれた。
今嫁父も「お前なら安心や」と言ってくれた。
そして前は出来なかった結婚式。
今回はキッチリ上げることが出来た。
一番印象に残ってるのはなぜか妹が一番号泣してたこと。
確かに妹には離婚騒動の時やその後のこと、今嫁のことでもずいぶん世話になったからかな。
妹には感謝してる。
もちろん両親にも。
でもやっぱ一番は今嫁かな。
こいつのお陰で今、こうして幸せな生活送れてる訳だし。
来月の18日は今嫁の予定日。
ヘタレな俺ももうすぐ父親です。
いつか子供に俺たち夫婦のこの話を聞かせてやりたいと思ってる。
「あの時は辛いし悔しかったけど、今はあの出来事が笑い話になるくらい今嫁と幸せにやってます」

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

女性として意識している

今月末で今の職場退職するんだが、よく話かけられる愚痴相手の熟を頂こうかと思い付いた。

世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。

たまに熟が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

二人とも酒はほとんど飲まない。

なんか動きがあればここに書くかもしれん。
115です。
最近自分が熟好きということに気づいた。んで、どうやったら熟食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。
メアドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、頂くという目的があれば結構いいかもなとか思ってるw

向こうはどう思ってるかは分からんがなw
今まではエロ話とかは全くしたことない。でも、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw

俺33キコン粉師。20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。転職に向けて資格取得中
嫁は7↓共働き。セクースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。

とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。
その日は嫁が夜勤でいないので…24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。

食事の後にもうちょっと話しませんか? とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話を
しながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなw

などと妄想ばかり膨らむorz

報告します。結果的に言うと成功した。
約束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンス
の話題を何回か振った。んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで
「実は女性として見てました」「一度でいいから抱かせてくれませんか?」
と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。
観念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。
チビぽちゃ体系で乳首がでかかった。最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると
徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。ぎこちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

まあ、成功したわけなんだが・・・やっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw
今スゲー空しい気分だ。やっぱ俺にはこういうのは向いてないんだなあと思った。
俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。やっぱ金で買えるもののほうが楽だな。

以上報告終わり。

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。

下戸のおかげ?

何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行ったときの話。
男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。

旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。
どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、
よくつるんで遊びに行ったものだった。
4人で旅行に行ったのはこれが初めてだったけど。

近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどいなくて、
泊まりがけは俺たちのグループだけだったと記憶してる。

到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。
4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで
一応タオルは装着した。
女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、
軍艦巻きだったせいか結構平然としてた。

風呂を出ると夕飯を食いながら宴会に突入。ここで雲行きが変になった。

ちなみに俺は、ほとんど酒が飲めない。
学生時代、飲兵衛のBとか大学の先輩とかに「鍛えてやる」と
ムチャクチャ飲まされたが、肝臓のアルコール分解酵素が決定的に足りないらしく、
倒れて白目を剥くだけ(危ないって)。
しまいにはBも「筋金入りの下戸だな」とサジを投げた。

そういうBも、見境なく飲んではぐでんぐでんになるがな。
女2人もかなりイケるクチで、特に俺の嫁は半端ねえ飲みっぷり。
といっても俺嫁はBと同様、ヘベレケになってクダを巻くタイプで、
アルコール耐性だけならB嫁が一番かもしれない。

てなわけで、4人で飲みに出ると俺だけウーロン茶をすすることになる。
まあ、飲む飲まないで気を使う間柄じゃないし、
俺だって酒抜きで場を盛り下げない立ち回りは心得てる。
飲み屋までの行き帰りで運転手を務めたり、酔いつぶれた奴を介抱したり、
連中は連中で俺を結構アテにしてたらしい。

で、その日の宴会もかなりのハイペースで酒瓶が明いた。
Bは「A子(俺嫁)たん、もっと飲めらぁ」なんて、早くもロレツが変だし。
B嫁も顔色は変わらないが、やたら陽気になって俺の肩にチョップ連発。
俺嫁なんて、帰りを気にしなくていいからギアが入ったのか、
お銚子を空にするたび目が虚ろになってきた。

そうこうするうち、完全に酔いが回ったBが猥談モード突入。
「ねえねえA子た?ん、週にどれくらいセックルしてるのぉ??」
もともとこういう奴なんだが、俺の前で聞くかぁ?
「ん?とね、週4、5回かなぁ」
馬鹿正直に答える馬鹿嫁も既に泥酔モードだ。

「お、おい…そういうことは」
焦る俺を無視して嫁が続ける。
「いっつも2回戦してくれるしぃ?、たまに3回戦も…」
「いい加減にせいっ!」
慌てて嫁の口を押さえたが、時既に遅しだ。

俺嫁、決して美人じゃない…というか、はっきり言えばブサだ。
骸骨系っつうか、ハリセンボンのはるか(細い方)に似てるし体も貧相。
165cmくらいあるが猫背で、スリムってよか骨川筋子だな。
結婚した時も、処女じゃなかったと思うが、男性経験がほとんどなかった。
それが結婚後、俺に開発されて性欲の塊に変身したんだよな。
まあ、嫁の求めに応じちまう俺も俺だけど。

今さらBにシモの事情を聞かれて照れる必要もないんだが、
そんな嫁を連日襲ってると知られるのは、正直恥ずかしい。
「どんだけアニマルなんだよ」って思われそうでな。

言い訳すると俺嫁、外見上の性的魅力は皆無だが、
俺が仕込んだから性技はかなりのもの。床上手ってやつか。
性格も良いと思う。酒が入ると正体を失うけど。

それはともかく、俺嫁の暴露話になぜかB嫁が乗ってきた。
「ええ?ぇ?すご?い」
身を乗り出すB嫁に、いい気になった俺嫁が得意げに続ける。
「ん?とね、平日は1日おきでぇ?、週末は連発だからぁ?」
再び嫁を押さえる俺。するとB嫁の矛先がB夫に向かった。
「うちが最後にしたのはいつだっけ?」

「え、ええっと…」しどろもどろの酔っ払いB。
「2ヶ月前?もっと前だったかしら??」
笑顔ではあるが、B嫁の言葉は明らかな悪意を含んでいる。キツいな?。

Bには悪いが、嫁の暴露話から話題が逸れて俺は少しホッとしてた。
いきなり標的にされたBは、バツ悪そうに酒を胃袋に流し込んでたが、
やにわに「さすがだよな?A(俺)、若いころからモテたもんな?」
と俺の女遍歴をあげつらいだした。
ヤバいと思って話題を変えるつもりらしい。汚え奴だ。

まあ、今さら昔の暴露話をされてもどうってことない。
だが、中2で隣の奥さんに誘われて筆下ろししたなんて嫁にバラされたら、
やっぱり気分は良くないしな。

いい気になったB、学生時代にバイト先の奥さんをセフレにしてたとか、
機内でスチュワーデスをナンパして即日ハメたとか、
俺の「戦歴」を言い立てる。まあ、どれもこれも事実だが。

「お前こそ、ず?っと素人童貞だったくせに、親の金でソープ通いしてたよな」
よっぽどそう言ってやりたかったが、我慢した。一応、こっちは素面だったし。

Bは止まらず、高校時代に俺が養護教諭と保健室でハメた話を始めた。
さすがに洒落にならんから、そろそろ怒鳴りつけようかと思ったら、
俺嫁が先に反撃し始めた。
「何よぉ?、そんなこと言うならB子(B嫁)だってねぇ?」
泥酔して理性は吹っ飛んでるらしく、今度はB嫁の男遍歴を喋りだした。

ちなみにB嫁、初体験は高1で相手は部活の先輩だったそうな。
高校時代の経験人数は3人とか、その辺までは俺も興味深く聞いてたんだが、
そのうち洒落にならない水域に入ってきた。
「学生のときはね?、○○教授の愛人して、お小遣いもらってんだよ?」
「う、うるさいわ!暴露できる過去もロクにないあんたに
 偉そうに言われたかないわよ!」と真っ赤になるB嫁。

あ?あ、もうグチャグチャ。これだから酔っ払いは嫌いだ。
不幸中の幸いは、2人とも「子供の喧嘩」の乗りで、
険悪な雰囲気にならなかったことか。

それにしてもB嫁が愛人してたとは意外だった。
確かに俺嫁とは真逆で、美人というか男好きするタイプだ。
安田美紗子に似てて、スタイルも悪くない。
独身時代モテても全然不思議じゃないんだが、性格は真面目な方だと思ってたしな。

とはいえこれ以上、泥沼の暴露合戦を続けさせるわけにもいかない。
どうせ翌朝にゃ誰も覚えてないだろうが、せっかくの宴会だしな。
仕方なく俺が酒を注いで回ったら、3人とも笑って飲み出した。
という間にまずB、さらに俺嫁がダウン。
まあ3人とも、酔っ払いにすりゃ扱いやすい部類だと思う。

Bと俺嫁が酩酊状態に陥ったところで、宴会も自然お開き。
3人で何リットル飲んだのか想像もつかんが、潰れた奴らを介抱するのは俺だ。
宿に頼んで、布団は前もって敷いてもらっていた。
襖を隔てたB夫妻の寝間にB、もう一方の寝間に俺嫁を引きずっていって寝かせる。
経験上、2人ともまず朝まで起きることはない。

B嫁はまだ意識があったが、かなり酔ってるみたいだ。
「Aさ?ん、世話かけちゃってごめんねぇ?」
そう言いながらも辛そうだ。

「B子ちゃんも寝ちゃいな。俺、もう1回風呂行ってくるわ」
2人を寝かせてからB嫁に声を掛け、俺は風呂場へ向かった。
重いBを運んだら汗かいたし、下戸にとって温泉の楽しみは風呂だけだもんな。

もう真夜中を回っていたと思う。薄暗い浴場には誰もいなかった。
湯船に浸かって数分、脱衣所でゴソゴソ音がしたと思ったら、
扉が開いて入ってきたのはB嫁。慌てて湯の中でタオルを装着した。
「アタシも汗かいちゃった?」と言うやB嫁、さっさと掛け湯して
湯船に入ってきたじゃねえか。

B嫁は一応、軍艦巻きだったが、アルコールが入ってたせいか
タオルはさっきよりルーズ。酔いで焦点がぼやけ気味の表情にドギマギした。
正直、宴会前の入浴でもタオルに包まれたB嫁の肢体が気になったんだが、
俺嫁もBもいたし、じっくり観察できなかったんだよな。

「さっきはA子が無茶苦茶言っちゃって、ごめんな」
向かい合って湯船に浸かりながら、とりあえず謝罪。
立場上あまりスケベな態度は取れないが、まあ相手は酔っ払いだ。
「いいのよ?、別に初めてじゃないし」

B嫁によれば俺嫁、前にも暴走したことがあったらしい。

聞けば前に嫁同士で飲んだとき、酔ったB嫁が夫婦生活のことを愚痴ったそうだ。
Bは短小包茎(勃起して10cm弱)の割にフニャチンで早漏。
テクも全然ダメで、B嫁は夫婦のセックスじゃイッたことがないという。
かといって回数をこなす意欲もなく、結婚3年目からは「盆と正月」状態とか。
…ったく、こんな美人の嫁を放ったらかしにするとは、Bも大馬鹿だな。

そんなこんなで愚痴るB嫁に、俺嫁も最初は普通に慰めてたそうだ。
が、酒が回ると次第に旦那(つまり俺)自慢に突入したらしい。
「A(俺)ってさ、勃起したら20cm級でギンギンに硬いのよ?」
「体力も持続力もすごくて、抜かずに3発も4発も…」
「テクも最高。アタシが失神するまで何回も何回もイカせてくれるしぃ?」
…ちなみに正直、かなり大げさだ。
俺、勃起しても18cm級だし、さすがに最近は抜かずに4発はキツい。

これは推測だが、俺嫁にとってはせめてもの虚勢だったんだろう。
さっきも書いたが、B嫁が相手じゃルックスで勝負にならない。
嫁同士は高校時代からの仲良しだが、男から見ればはっきり言って
俺嫁は「引き立て役」だったと思う。
大学も同じだし、頭の良さや親の経済力には大差ないとはいえ
どっちも微妙にB嫁が上だったらしい。

そんな俺嫁にとって「旦那の性的能力」は、
B嫁に勝てるほぼ唯一のポイントだったわけで、
酔うと日ごろ溜まってた劣等感が爆発したんじゃないか…という気はする。
あくまでも推測だけどな。
俺嫁の鬱屈を薄々感じてたのか、B嫁も俺嫁の態度を
それほど怒ってるわけじゃなさそうだった。

むしろB嫁は、俺嫁の「旦那自慢」の中身に興味があるらしい。
「それはそうとAさんて、本当にそんなに立派なの?」
まだかなり酔ってるらしく、視線は湯の中の俺の下腹部に向いてる。
もちろん2人ともタオルを着けたままだ。

俺は俺でかなりドキドキしてきた。悟られないよう冗談めかして言ってみる。
「見てみる?」
拒否られたら笑って済ませるつもりだったが、
B嫁は「どれどれ」と笑いながら俺の隣へ来て覗き込むしぐさ。
「見せてよぉ」と促され、引っ込みのつかなくなった俺、
「ええいっ」とばかり腰のタオルをずらしてみた。

お湯の中でゆらゆら揺れるチンコ。緊張のせいか、大きさは幸い平常時だ。
「うわぁ、結構大きいかもぉ?」
酔ってるとはいえ、こんなこと平気で言えるのも主婦の強さか。

B嫁の態度に、俺も少し大胆になる。
「B子ちゃんがサービスしてくれたら、もっと大きくなるかもね?」
心臓はバクバクしてたが、あくまで笑顔だ。

B嫁はちょっと考えてから、俺の顔をちらり。
「ふふっ」と笑って体に巻いたタオルの結び目を緩めた。
湯の中ではらりとタオルがはだけ、柔らかそうなオッパイがふわり。
肌が白くてキレイだ。

「それじゃよく見えないよ」
身を乗り出しそうになるのをこらえ、必死で笑顔を保つ俺。
「Aさんも?。お互い様よ」
「それじゃ、せーので湯船に腰掛けようか。せえのっ」
言ってみるもんだ。
「やだぁ」なんて言ってたB嫁だが、俺に釣られるように立ち上がって腰掛けた。

最初は手ブラ風に胸を隠してたが、俺に促されておずおずと手を外すB嫁。
透き通るような白い肌が、火照って赤みがかってる。
オッパイの大きさはCくらいだが、釣鐘型のキレイな形で美乳と言っていいな。
薄いピンクの乳首がつんと上を向いてた。
下腹部はタオルで覆ったままだが、ウエストのラインが美しい。
俺の下腹部に、一気に血流が集まり始めた。

「あらあ、大きくなってきた」
徐々に角度が上がり始めたチンコを見て、B嫁は嬉しそうだ。
「どうせならさ、2人ともタオル全部取っちゃおうよ」
調子に乗った俺は、前を隠して立ち上がる。
「え?」と恥ずかしがるB嫁に、
「お風呂なんだから当たり前だよ」と畳み掛ける俺。
理屈も何もないが、勢いで押し切った。
「はい、せえのっ」
酔った相手は扱いやすい。俺がタオルを投げ捨てると、
B嫁も「そんなぁ」なんて言いながら、立ち上がってタオルを落とした。
これで2人ともマッパ。

ウエストから腰、太股に至るラインは、太すぎず細すぎず完璧だった。
陰毛はやや薄め。「見ないでぇ?」なんて体をよじらせた後姿にまた感動した。

実は俺、かなりの尻フェチでもあるんだが、B嫁のは最上級だ。
ボリュームはあるが大きすぎず、丸くてプリンと張りがある。
俺嫁の角ばった貧相な尻とは真逆。
この美乳と美尻の持ち主相手にレスとは、Bは何を考えてんだ?

B嫁は少し醒めてきたとはいえ酔ってる。俺は完全に素面。
再び湯船に2人並んで座った。俺の股間は既に勃起度70%。
「やっぱり…すごく大きくない?」
少し慣れたのか、B嫁は前を隠そうともせず俺の股間を覗き込む。
「そう?」
腰掛けたまま俺が両脚を広げると、B嫁は身を寄せて俺の太股に手を置いた。
さりげなく(?)俺もB嫁の肩を抱きながら体を密着させる。

「大きいよぉ」と言って俺の目をちらりと見ながら、
おずおずと指先を伸ばすB嫁。何がしたいのか理解した俺は、黙って頷いた。

指先が亀頭に触れると、チンコがビクンと反応した。
好奇心に目を輝かせながら、B嫁は肉棒の表面を撫でるとゆっくり竿を握る。
「すごぉい…硬いわぁ」
溜息交じりでつぶやくB嫁。感心されて悪い気はしない。
俺は肩に回した手に力を入れてB嫁を抱き寄せると、
ふるふる揺れるオッパイにもう一方の手を伸ばした。

うおぉ、ふにっとした感触がたまらん。
薄っすら赤みを帯びた白い乳房を揉みながら指先で乳首を撫でると、
「はあぁ?」と深い息を吐くB嫁。
手はチンコだけじゃなく、玉袋を包むようにマッサージし始めた。
「ここも…大きい…」

負けじと親指と人差し指で乳首を摘んでコリコリ刺激すると、
みるみる硬く大きくなってきた。堪らないというように身をよじらせるB嫁。
勃起度90%を超えた肉棒を握り直し、ゆっくりと上下に動かし始めた。

俺はB嫁の首筋に舌を這わせながら、指先を乳首から股間へ移動。
陰毛越しにマン○を撫でると、B嫁は目を伏せながら両脚をゆっくり開いた。
指が割れ目に侵入する。粘り気ある感触がお湯じゃないのは当たり前だ。

肛門から会陰、陰唇、膣と指を動かすと、クリが性感帯と判明。
たっぷり刺激して濡らせてから、人差し指と中指を膣に突っ込み
親指の腹でクリをクリクリしたら
「くうぅ?」と歯を食いしばって絶頂に達した。
イク時の声も可愛いんだよな。しゃがれ声の俺嫁とは大違いだ。

ぐったりと俺に体を預けたB嫁。そのままずるりと湯の中にしゃがむと、
目の前のチンコを掴んで亀頭にむしゃぶりついた。さすが人妻は積極的だ。

フェラは…まあ普通。さすがに、たっぷり仕込んだ俺嫁には及ばないが。
それでも懸命に勃起を吸いたて、亀頭を口に含んだまま舌先で尿道をチロチロ
刺激するなんてテクも駆使してくる。さすがの俺も我慢できず口内発射。
恍惚の表情で顔を上げたB嫁の口から、白っぽい粘液が垂れる。

「すご?い、まだ全然硬いまま」
感動したように、チンコをしごき続けるB嫁。
俺もその気になって、湯の中にしゃがんだB嫁の体を引き上げると
俺の太股にまたがるような姿勢で湯船の縁に膝立ちさせた。

チンコを握って先端部分をピクピク動かすと、
亀頭とマン○の粘膜同士が擦れて刺激的。
B嫁も堪らないという感じで、膣からドロドロ粘液が流れてきた。
「ねえ…どうしたい?」
意地悪く聞いたら、B嫁は堪らないといった感じで「入れてぇ?」。
そう言うや、チンコを掴んで自分から腰を下ろす。
フル勃起に回復した肉棒がズブズブと膣に飲み込まれていった。

今から思えばだが、アソコの締まりだけなら「隠れ名器」の俺嫁が
一枚上だったかもしれん。腰使いも俺嫁と比べるのは気の毒だろう。
とはいえ相手は俺嫁より数段美人。
深夜の風呂場でハメてるという状況もあって、興奮は嫌が上にも高ぶった。

丸い美尻を抱えながら座位でチンコを突き上げると、
B嫁は歯を食いしばり、腰を前後左右に振って応じてくれた。
俺の目の前には、ちょうどいい大きさの柔らかそうなオッパイが揺れてる。
ビンビンに勃起した乳首を口に含むと、強引に吸いたてた。
「いいいぃ?」
快感に耐えてたB嫁の口から細い声が漏れる。

その声にさらに興奮した俺、B嫁の太股を抱えて立ち上がると、体勢を入れ替え。
駅弁スタイルでつながったまま湯船を出て、洗い場のスノコにB嫁を横たえ
正常位で腰を振りたてた。

むっちりした脚を抱え、これでもかと広げてチンコを突き刺す俺。
他に客はいないとはいえ、一応は公衆の場所ってことで、
最初は俺もB嫁も大声を立てないよう気を使った。
それでも、パックリ開いた割れ目を太い勃起が何度も出入りするにつれ、
2人とも快感でおかしくなっていたらしい。

B嫁も最後は「ああーん、イっちゃうーっ」と叫んで、何度も絶頂に達した。
俺もゴム着けてないことなんて忘れて、深々と突き刺したまま発射した。
ぐったりとB嫁に重なりながら「やべぇ…生中出しだよお」と思ったが、
もう俺の性欲は止まらなかった。確かにアニマルだよなぁ。

ズルリと勃起を引き抜くと、俺は放心状態のB嫁を裏返して腹ばいにさせた。
尻フェチの俺にとって、後ろからのアングルはたまらない。
さっきも書いたが、B嫁の尻は白くて丸くて程よく肉が付いた最上級品。
申し訳ないが、ボリューム皆無の俺嫁とは真逆だ。
完璧な「尻景」に、チンコは柔らかくなる間もなく臨戦態勢となった。

美尻を持ち上げて四つんばいにさせると、愛液ドロドロのアソコをめがけ
再び勃起をズブリ。フェチにとってバックはたまらん体位なのよね。
B嫁はどっちかと言えば「後ろ付き」だし、膣の角度のせいか正常位より
バックの方が深く刺さる。俺のチンコの角度ともぴったりだ。

ジュプジュプジュプジュプ…リズミカルに腰を振ると、
B嫁も恥や外聞を捨てたのか「あああぁぁ…いいのおぉ…」とヨガリまくる。
出し入れしながら前に回した片手で柔らかいオッパイを揉み、
もう片手でB嫁の陰毛を掻き分けてクリを刺激すると、
「イくうぅ?」と叫びながら何度も潮を吹いた。手がビショビショだ。

2回戦で10数回はイッたB嫁、最後は床に突っ伏したまま気を失った。
俺も同時に、またまた膣奥深く差し込んだ勃起の先端から大量のザーメンを放出。
1回目は勢いだったが、2回目は確信犯だ。

スノコの上でぐったりするB嫁の横に倒れこむ俺。
ここまで気合を入れたSEXはいつ以来かな。
しばらくして気が付いたB嫁も、虚ろな瞳を俺に向けてつぶやいた。
「すっごい…エッチで気が遠くなったの…初めて」

風呂場で過ごしたのは1時間ほどだったか。下半身はまだ元気だったが、
湯冷めしそうなので、さっさと体を拭いて浴衣を着けると部屋に戻った。
途中からかなり大きな声を上げてたが、旅館の人には気づかれなかったみたいだ。

「俺とB嫁が1時間不在だと分かれば怪しまれるな」なんて心配も頭をよぎったが、
部屋に戻ると俺嫁もBも高いびきを掻いてた。
「俺とB嫁がハメてる間に、俺嫁とBがハメてたら」
…という妄想もなぜか浮かんだが、それもなかったらしい。
まあ、Bの祖チンじゃ淫乱俺嫁を満足させられなかったろうけど。

部屋の前でディープキスして名残を惜しんでから、
それぞれのパートナーの布団に滑り込んだ。
酒が飲めず仕事では苦労したが、飲めずにいい思いすることもあるんだなと
このとき初めて思った。

          *            *

ここから後日談。

1回きりの火遊びなら、まあ良い思い出になったんだろう。
しかし、旅行から戻ってすぐ、B嫁から「2人で会えない?」と連絡が来たんだ。
マズいことに、俺とのSEXが忘れられないという。
俺は俺で正直、B嫁は好みのタイプ。
SEXの技量は俺嫁が上だが、B嫁の方が体の相性は良かったしな。

仕事を抜け出して待ち合わせた俺とB嫁、当然のようにラブホで合体。
今度は2人とも素面だったから、腹を据えてハメて相性の良さを確認した。
結局、その後も時間をやりくりして月1、2回は会うようになった。

その後も色々あったんだが、俺嫁とB嫁がほぼ同時期に懐妊して出産。
子供2人は今年で5歳になる。

俺嫁の子は、まあ外見からして俺の子だろうが、
B嫁が生んだ子の父親が誰かは…正直分からん。
Bは他人の種だなんてまったく疑ってないし、
血液型だけなら俺もBのどっちもあり得るんだよな。
外見も「母親似」だし、詳しく血液検査する予定もない。

「Aさんの子の方がいいかも。旦那より遺伝子が優秀っぽいし」
などとB嫁は屈託なく笑う。女って怖いよな。

俺嫁との夫婦生活は週2?3回に減ったが、B嫁との関係も月1で続いてる。
もちろんバレないよう気をつけてるが、注意すれば怪しまれても仕方ない。

最近、俺嫁もB嫁も「そろそろ2人目、考えようかな…」なんて
俺に言ってくるんだよな。もしかして2人とも全部知ってるのか
…という気もしなくはないが、恐ろしくて聞けない。

神輿のあの方

昨日の話をしようと思う。

俺34才 ♂顔濃い既婚
後輩O21才♂優男風
後輩彼女20才?大人しい感じ
二股相手A30位?しゃくれ
その他会社の同僚&後輩数名

一昨日会社でOから相談受けた。
後輩が付き合ってる彼女宅に遊びに行った。

彼女としゃくれた奴が彼女宅で酒飲んでて、Oが怒鳴ったらしい。(お前だれ!等)

しゃくれに殴られ彼女爆笑。
しゃくれに免許と財布取られたらしい。
何してんだよO。

続き

俺「取り返して潰せよ」
後輩「抵抗したんですけど…」小動物かよ?弱!

夜、俺の家で会社の仲間(後輩含む)と飲みつつ話し合い。
俺「しかし暴力沙汰はなぁ…」
同僚「神輿やる?神輿!神輿!」( ゚∀゚)o彡゜
他の後輩「神輿!神輿!」ヾ(´ω`)ノ
俺「うるせえ!彼女宅で警察呼ばれたらアウトだろうが!」
(数年前、俺は彼女と間男を自宅から引きずり出し裸神輿にした事が有る。)
O「神輿って何ですか?」
俺「黙ってろ」

更に続き

会社の仲間達と、どうするかと話し合いをした結果…。

後輩「プレイなら良いんじゃないすか?」
皆「プレイ?」(゚Д゚)ポカーン
後輩「SMなら鞭で叩いてもOKっしょ?」
同僚「それじゃああ!」
えー!?(´・ω・`)んな馬鹿なぁ!

昨日会社をサボり、大人の玩具屋へ。
俺「…なぁ、やめねーか?」
俺を無視、店員に話する同僚。
店員「…え!8本!?…はい…アレも…はい」指差して注文する同僚。
何買ってんだよコイツ。

更に続いて…昨夜

彼女はしゃくれたのと同棲?を始めてたみたい。
可哀相なO、泣くな。

計画実行。
Oが彼女宅を訪問。しゃくれたの出て来た。
胸倉掴まれてO泣き顔で絶叫。
O「王様!助けてえ!」
あの馬鹿、王様お願いしますだろうが…台詞間違えやがって。

俺を含む会社の仲間8人、彼女宅になだれ込む。
しゃくれた「誰だよテメエら!」
しゃくれたのと彼女を後ろ手に拘束。
暴れるもしゃくれた奴の靴下を、二人の口に投入。
ムセて大人しくなった。

そして…

俺達全員パンツ一枚になり、蝶々のマスク着けた。
彼女はヤラれると思ったのか、芋虫みたく暴れてる。

Oはしゃくれたのと彼女の下半身を脱がせ、合図した。
O「王様お願いします!」
蝶々マスクにパンツ一枚の男達が鞭を一斉に振り下ろす。
しゃくれ「ふあああ!」
彼女「ぶぶぐぁあ!」
1分で二人の尻からくるぶし迄真っ赤に。

15分位経過…
二人の下半身がハムみたいに!
この間にOは免許と財布を奪還。
金が入って無いと、二人の財布から取られた分を取り戻した。

最後

ピンポンと玄関なってOが出た。
隣のオバさんが五月蝿いと怒鳴るも、俺達を見て顔がヒキツッてた。

同僚「お!一緒にプレイどうです?」
オバさん「へ!変態!」
ヒイッと言って帰られた。

後輩「Oに何かしたら、またプレイだから」
この後、二人の恥態?を撮影して帰宅。
Oは免許等を取り返し、裸になった俺は風邪。
嫁から「馬鹿が」と叱られた。

めでたしめでたし

正直嫁をレイプしたい

正直嫁をレイプしたい
昔うちの嫁はレイプされ処女を奪われた
でも今まで頑張って生きてきてる
俺と結婚して俺も特に不満は無い
昔の男にしたこともみんなしてくれる
別に不満はないが、嫁が他の男にされて俺がしていない事が1つある
それがレイプだ
嫁の髪を引きずり回して服を引きちぎって濡れてないマンコに突っ込みたい
泣き叫ぼうが喚こうがどつきまわして犯したい
どうして俺に嫁をレイプする権利が無いのか
どんなにやさしくしてもそれでは意味が無いではないか
俺が街を妻と歩いていると、きっどこかで嫁をレイプした人間が笑っている
あの女は俺たちがレイプした女だと、おいしかったぜと
愛情の一滴もないのに俺より美味しい思いをしたレイプ犯人
愛情を注いでも意味の無い俺

昨日、食事が終わった後、食器を洗っている妻を引き倒して事に及びました
妻は一体何事かと最初は驚いたというか俺がじゃれていると思ったようですが、
抵抗するのを強引に下着を脱がしたときに顔色がもろに変わってしまいました
フラッシュバック?というのでしょうか、いきなり大声で拒否の言葉を叫びだして
真っ青になって玄関に逃げようとしました
このときすでに幼児退行というか、話し方がおかしくなってしまいました
残念ながら、この時に妻をレイプした人間も分かってしまいました
血縁というか、従兄弟2人のようです、他の人の名前も叫んでいましたので、
もっと多くの人間だったのかもしれません

俺も頭に血が上って玄関で悲鳴を上げる妻をそのままレイプしてしまいました
いつも以上に内部は乾燥しており、私も行為にかなりの痛みを伴いましたので
妻はもっと痛かっただろうと思っております
途中で動きやすくなったので見てみるとお互いの股間が血に染まっていました
内部に裂傷ができたものだと思います
事が終わってから、妻は痛いのいや、許してと呟きながら自分の部屋に這っていきました
私もついていきましたが、顔面蒼白になってがたがたと震えておりました
言葉は完全に省6のようになってしまい、痛くしないで、許して、と呟いておりました
私が近寄ると怯えたように私を見ながら、痛いの嫌なの、と言いながら部屋中を逃げ回り
ました
俺も仕方ないので、部屋の入り口に座って、じっと妻を見つめておりました
その後、書き込みました
それから、ずっと入り口で妻を見つめていました
妻も怯えながらずっと痛くしないで、許してといっておりました

朝方になり、妻はやっと幼児退行から戻ってきました
言葉も普通になりましたので、暖かいコーヒーを入れてあげました
流石に飲んでくれませんでしたが、どうしてこんなことをしたのか問われました
言い訳はしない、離婚するならしてくれてもいいと言いました
妻は離婚はしたいと今は思っていない、だけど一緒にいるのは今は怖いし耐えられない
と言いました
それから妻に、今まで自分が思っていた事を全部ぶちまけました
レイプ犯に対する自分の思いも全て言いました
妻は黙って聞いてくれました

俺が話し終わってから、妻も口を開いてくれました
一言も俺をなじりませんでした
レイプ犯に対する思いも語ってくれました
レイプ犯に妻が持っていた感情というのは俺にとってとても意外でした
妻は、あの人達に恨みがあるというよりも、あなたに本当はあげたかった私の色々な
ものを奪った事が一番許せないといいました
私から奪ったんじゃなくて、あなたから奪ったのが憎いと言われました
初めてだってあげたかったし、えっちだってもっとあなたが出来たのにねと言われました

絶句しました

妻はそれから男性不信になり、男と話すことさえ嫌悪感を感じていたそうです
でもこの人なら大丈夫かも、と俺に対して思ってくれていたようです
だから、私がそう思っているのを、裏切らないでねと言われました

大声で泣きました

その後妻を布団に寝かせました
何回も謝罪しました
離婚されても構わないといいました
妻は黙って私の頭を撫でてくれました

もう二度としません

上司ハゲよ、今あなたは幸せですか?

嫁がテレビでドラマを見ていて、俺がノートパソコンをいじっていた時の話。

嫁:「このドラマ、つまんない。オチが読める」
俺:「そうだね」
嫁:「っていうか、最近のドラマ自体がつまらない」
俺:「そうだね」
  「だから俺、ドラマ見ない」
嫁:「何か、面白いドラマか、映画とか知らないの?」

俺:「知らない」
  「・・・でも」
嫁:「何?何?」
俺:「・・・ドラマっぽい話なら」
嫁:「それって実話って事?早く話せ!」

俺はパソコンを閉じて、嫁はテレビの音量を下げる。

俺:「・・・じゃあ・・・」
  「むかしむかし、5年くらい昔の話・・・」
  「まだお前と結婚をする遥か昔の話・・・」

嫁:「前置きはいいから、早く話せ!」

俺:「お前、○○さんって人を憶えている?」
嫁:「ああ、アンタが前居た会社の上司でしょ?」
  「私達の結婚式でスピーチした、あのハゲ?」
俺:「そう」
  「そのハゲから5年前に聞いた、ハゲが主人公の話」
嫁:「何かつまらなそうだわ。っていうかオチが読めそう」
俺:「どうだろう?」

俺が前居た会社に、○○という上司がいた。
この○○という男は、口うるさく、怒りっぽく、そしてハゲだった。
気に入らない事があると俺を小汚い居酒屋に連れて行き、酒を飲みながら小言を言った。
実に嫌な奴だったが、俺の直属の上司だったので逆らわずについていった。

そんなある日、いつものように小汚い居酒屋で二人で飲んでいた時だった。
またいつものように小言を言われた。
「お前はだらしがない」とか、
「つまらないミスしやがって」とか、
「所帯も持っていないくせに、生意気言うな」とか。

そこで俺は言ってやった。「俺、そろそろ結婚しようと思っています」
上司は爆笑していた。「お前がか?お前がか?」ってね。
俺が「そうです」と言うと、上司はしばらく笑っていた。

で、笑い終わった上司が言った。「結婚っていうのは大変だぞ?」
俺は「そうでしょうね」と、当たり障りのない答えをした。
上司はもう一度、「本当に大変なんだぞ?」と言った。

俺は煩そうに「それって、○○さんの実体験ですか?」と聞いてやった。
そうしたら上司は言った。「俺はバツイチなんだよ」

「しかもな、普通じゃなかった」

上司○○がまだハゲていない頃、大学卒業後に地元じゃないところに就職したそうだ。
従業員300人くらいの中堅企業。○○とは縁も所縁もない、親族会社だったそうだ。
○○は、中・高・大学と女っ気がなかった。ホモ的に、ではなく。
会社に入っても、周りにほとんど女が居なかったそうだ。職種的に。
仕方がないので、○○は仕事に打ち込んだ。
結果も出た。部長(社長の親族)にも認められた。出世していった。
で、30歳の頃には営業所所長。「異例の大抜擢だった!」と○○は回想している。

そんなある日、○○は部長(社長の親族)に呼ばれる。
部長曰く、「そろそろ○○君も身を固めてはどうかね?」
○○はこう考えたそうだ。「次の役職欲しければ結婚しろ!、ということか?」
さすがは○○、実に考え方がヤラシイ。

部長:「常務(社長の息子)は知っているな?」
○○:「勿論です」
部長:「常務には年頃の娘さんがいる」
   「お前はその娘さんとお見合い、いや、結婚しろ」
○○はこう考えたそうだ。「なにその出世特急券?」
さすがは○○、実に考え方がクズだ。

二つ返事で○○は、常務の娘さんとのお見合いをOKした。
○○の心配事はただ一つ、「常務の娘がゴリラだったらどうしよう?」
さすがは○○、ハゲ、氏ね。

見合いの席で、○○は死ぬほど驚いたという。←氏ね。
常務の娘というのが、凄く美しかったと。
「深窓のお嬢様」と言う以外になかったと。
何が美しかったかというと、着物姿が美しかったと。
こちらに向かって微笑んでいる顔が美しかったと。
黒く長い髪が美しかったと。
「少しぐらい性格が悪いとしても、全然OK!」○○はトキメキを感じていたそうだ。

○○は回想する。「この時に気付いていれば・・・」と。

何かよくわからない自己紹介の後に、「あとはお若い二人だけで」タイムになったそうだ。
高級料亭の一室に二人だけにされて、○○は大層慌てたそうだ。
一生懸命に常務の娘さんに話しかけても、相手は微笑んでいるだけ。
さすがに間が持たないので、「庭の散歩に行きませんか?」と○○は言った。
そこでも常務の娘さんは微笑んでいるだけ。
さすがに馬鹿にされていると思った○○は、常務の娘さんに手を差し出す。←手を出す、ではない。
意外にも、常務の娘さんは○○の手を取って散歩に出たそうだ。
散歩中も○○は常務の娘さんにいろいろ話しかけたが、結局微笑んでいただけらしい。

○○は回想する。「どうしてこの時に気付かなかったんだろう?」と。

デートもしたそうだ。2回。
常務の自宅まで迎えに行って。
1回目は植物公園。相変わらず常務の娘さんは微笑んでいるだけ。
常務夫妻から「遅くなるなよ」と言われたので、
午後1時に出発して、午後3時くらいには自宅に送り届けたそうだ。

2回目は遊園地に連れて行ったそうだ。
常務の娘さんがはしゃいでいたのを憶えているという。
その容姿から想像できない喜び方だったと。
そこで常務の娘さんが「私、○○さんと結婚するんだよね?」と言ったという。
常務の娘さんから初めて聞いた言葉がそれだったんだと。

2回目のデートが終わった後に、○○と常務の娘さんは結納。
さすがの○○でもビビッたらしい。
おかしい?おかしい?

○○は回想する。「ここで気付かない俺は、やはり馬鹿だった」と。

で、結納から3ヵ月後には結婚式。
会社を挙げて結婚披露宴を催したらしい。
それはそうだ。親族会社なのだから。
ちょうど○○は忙しいプロジェクトを抱えていたので、新婚旅行は後回しにされた。

新居は常務夫妻が用意してくれた。全部、それこそ金から備品からすべて。
常務宅から徒歩5分のマンション。
おかしい?おかしい?おかしい?

結婚披露宴の次の日、新居に初めて行く○○。
そこには、嫁となった常務娘と、常務の奥さんが居たそうだ。
料理は常務の奥さんがしていた。三人で夕食を食べた。
午後9時になると常務の奥さんは、常務娘(嫁)を風呂に入れてやり、布団の支度をする。
○○が風呂から出ると、常務の奥さんは帰る。
常務の奥さんは帰り際にこう言う。「△△(常務娘)をお願いします」

すでにパジャマに着替えさせられた嫁(常務娘)と二人きりになった○○は、

嫁(常務娘)に向かってこう言った。「あなたは結婚した実感がありますか?」

嫁(常務娘)はこう言ったそうだ。「△△ちゃんは、○○さんのお嫁さん」

○○も、何となくは感じていたそうだ。口では言えなくても。
嫁(常務娘)が池沼ではないかと。
分かり辛ければもっとはっきりと書く。常務の娘さんは、知的障害者だったそうだ。

さすがの○○も悩んだらしい。
常務娘は人形のように美しい。そう、人形のように。
おそらく○○が一事を我慢すれば、すべてを常務夫妻が、そして会社がバックアップしてくれる。
大体結婚をしてしまっているのだから、道義的な非難を浴びる事もない。

それでも○○は嫁(常務娘)を抱かなかったらしい。こればかりは○○の言葉を信じるしかない。
それでも○○は嫁(常務娘)に優しくし接したらしい。ここも○○の言葉を信じるしかない。

3週間ばかり、こんな生活を続けたらしい。
○○は憔悴していたようだ。
抜け毛が気になり始めたのも、この頃からだと言っていた。
たまたま会議の後に部長と二人きりになる機会のあった○○は、部長に話しかけられた。

部長:「どうだ?上手くいっているか?」
○○:「・・・何の事でしょうか?」
部長:「とぼけるな。嫁さんの事だ」
○○:「・・・知っていて、そう差し向けたんですか?」
部長:「お前だって乗り気だったろ?」
   「もうお前は安泰だ。何の心配も要らない」

○○:「・・・何で俺だったんですか?」
   「どうして俺が選ばれたんですか?」

部長:「ここはお前の出身地から離れた場所だな?」
   「お前、もう父親が死んで居ないだろ?」
   「お前は次男坊だったよな?」
   「それにお前は真面目な働き者だ」
   「ゆくゆくは常務のところに婿養子入りできるだろ?」

○○:「それが理由なんですか?」

部長:「あのな、よく考えてみろ?」
   「ウチみたいな親族会社に、コネなしのお前がどうして入れた?」
   「どうしてお前を出世させたのか、考えた事があるか?」

さすがの○○でもブチギレた、らしい。気持ちは、分からないでもない。

だが、○○はその場で喚き散らさなかったらしい。嘘だよな?
部長のあの言葉がなければ、違った展開もあったかもしれないと○○は言っていた。

結局○○は、新婚生活を一ヶ月続けた。
その一ヶ月間、嫁(常務娘)とどんな生活をして、
どんな会話をしたかまでは、○○も語らなかった。

で、新婚生活一ヶ月記念日に、作戦を決行する。
離婚届を用意して、自分の署名と判子を押す。
嫁(常務娘)にも署名と判子を押させる。
勿論、トラブルもあったらしい。
嫁(常務娘)が署名を漢字で書けなかった。

離婚届をひらがなで書いても有効であったのかどうかは、俺にも分からない。
本人が書いていなくても有効であるのかどうかも、俺にはわからない。
大体、婚姻届がどういう経緯で出されたのかも、俺にはわからない。

だが○○は、嫁(常務娘)に漢字で書くように教えてやったらしい。
○○に言われるままに、漢字を見よう見まねで書く嫁(常務娘)。
さすがの○○でも感じるものがあったらしい。
○○は涙が出た、と言っていた。情が移った、とも言っていた。

翌日、○○は常務夫妻に離婚届を出す事を伝えた。
常務は何も言わなかったらしい。
常務の奥さんは、○○に礼を言ったらしい。
嫁(常務娘)は微笑んでいたらしい。

遅刻の報告を会社にして、離婚届を提出して、やや遅い出社。
○○は部長に面談する。

○○:「離婚しました」
部長:「!!!」
   「お前、分かっているのか!?」
   「全部失うんだぞ!?」
   「慰謝料だって、いや、身ぐるみ剥いでやるぞ!!」
○○:「退職届けです。今までありがとうございました」

部長の罵声を背に、○○はそのまま実家にトンズラ。
慰謝料の請求はなかったとのこと。
逃亡同然の離職・離婚騒ぎも不問だったと言っていた。
それどころか、退職金(口止め料)も出たと言っていた。
全部、常務夫妻の差し金だろう。

ゴタゴタが一段落したところで、○○は他県に再逃亡。今の職場に潜り込む。
○○は結婚恐怖症にかかっていたが、何とか再婚した。恋愛結婚だと言っていた。
娘ができた。「一人娘で可愛い」と、写真を常に持ち歩いていた。キモイ。

小汚い居酒屋で、上司○○のこんな話を聞いた。
俺は「大変でしたね」と、当たり障りのない答えをした。
○○は「そうさ、大変だったさ」と言った。
俺は「結婚が大変なことという事は分かりましたけど、何で今更そんな話を俺に?」、と聞いてみた。

○○:「自分に娘ができて思うんだよ」
   「勿論、俺の娘は普通に生まれてくれたけど」
   「もし元嫁のように生まれていたとしたら、常務夫妻の気持ちも分からないわけじゃないんだ」
   「普通の生活を、送らせてやりたいっていう気持ちが・・・」

なんて事はない、ただの愚痴だった。
いい加減酒を飲んでいたので、上司○○は潰れていた。
仕方がないので、上司○○を自宅まで送ってやった。
さすがに娘は寝ていたようだが、上司○○の嫁さんは起きていた。
今はこんな美人の嫁さんと再婚できたんだから愚痴言うな。ハゲが。

嫁:「・・・・・」
俺:「 お し ま い 」
嫁:「・・・・・」
俺:「つまらなかった?」
嫁:「そうでもなかった」
俺:「オチが読めた?」
嫁:「読めたような、読めなかったような」

俺:「この話を聞いた時に、ちょっと切ない気分になった」
嫁:「それは分かるよ」

嫁:「さっきの話、本当はアンタの身の上話なんじゃないの?」
俺:「戸籍調べてみなよ。俺に離婚歴はないから」
  「それに俺、ハゲじゃないし」

嫁:「あのさ」
俺:「なに?」
嫁:「私達って、見合い結婚だよね」
俺:「そうなんだよね」

田舎だと未だにあるんだよ、見合い結婚って。

嫁:「私達が子供作らないのって、その話と関係ある?」
俺:「そんなの関係ないよ」



今から嫁と子作りしてくる。

EDでマザコンな彼

過去のことなのでスレ違いかもしれませんが……
彼氏がエネミーでした

交際し始めて彼氏のご両親に初めてお会いしたとき
私の腰つきを見て「健康な子産めるといいわね」…と
一瞬え?と思いましたが何事もなかったようにする彼親、彼氏を見て
引っかかった自分が過敏すぎたのだろうかと思い、その場は流してしまいました
そのときの違和感をもっと真面目に捉えて彼と距離をとっておけばと今でも思います
その初対面以降さまざま彼親との接近がありました
以下、私が不安、不快を感じたことを挙げます

・デートに親がついてくる
 特に母親なのですが6回ほどですが最初から最後まで一緒でしたし
 以下に挙げるような会話をするので本当に苦痛でした
・息子(彼氏)との馴れ初めを詳しく聞きたがる・・・ほほえましい感じではなく常に真顔で
・息子(彼氏)との性交渉の有無、様子を詳しく聞きたがる・・・結局別れるまで何もしてないんですが言いたくなかった
・彼氏のアパートに遊びに行くと親が遊びに来ているが席を外したり外出したりはしない
 リビングに一緒にいる ずーっといる
・↑に関連して、居づらくなってお茶淹れたり料理したりするために台所に立っていると 
 (彼氏は一切手伝わず彼親と談笑したりしている)
 気づけば背後に彼母が立っている
・料理作って出すとまずじーっと観察する彼親
 味付けに文句など言われませんでしたがおもむろに醤油などかける(これは彼実家全員)
・余った料理は彼母によって捨てられたことがあった(食材は痛んでません)
・「○○家のお嫁さんになるつもりなの?……そーお…」
 (「アンタが本当に嫁になるつもり?」っていうお世辞にも好意が入ってない目つきで)
・彼父が身体を嘗め回すように見る(自意識過剰かなとも思うのですが…)

以上のことから、私は彼親に対して不信感を持ちました
まだつきあって年数そんなに経ってないのに何故「嫁候補」みたいな扱い(しかも不愉快な方の)を受けてるのか
全然理解できませんでした
私は彼親とは仲良くできないかもしれないと確信に近いものを感じていました
同時に彼氏についても不信感が募りました
・デートに親御さん連れてこないでください
・味付けが気に入らなかったら直しますので是非言ってください
(彼氏との性交渉のこと、彼父の性的な視線についてはさすがにはっきりとは言えず
私たちの個人的な事柄についてあまり触れさせないでほしいとしか言えませんでした)
そう言っても言葉だけで謝って全然改善されない上に世迷言のオンパレード
「俺の親が気に入らないのか?」「お前は俺を親に会わせようとしないのな」
「おまえの親は何やって稼いでんの?」「結婚した暁には会社辞めてもらうから!」
「子供の名前は親につけてもらうよ。うちの親、割とセンスいいんだそのへん」
(時代違うよw昔じゃあるまいしwと言ったところふてくされて無視されました)
つきあってればいずれ結婚するかもしれないけれど
でもそんな最初から結婚するから!結婚するから!と何故監視生活みたいにされるのか
家族にすらなってない他人に何故私個人のプライベートにまでずかずか踏み込まれなきゃいけないのか
そもそも結婚の話なんて当事者同士でそれまで一度も出たことがないのです(少なくとも私から言ったことはありません)

だんだん私の気持ちが冷めてきているのを感じ取ったのか
それまでそういうことをしようとしたことがなかったのに何を思ったのか事あるごとに身体をいわゆるBまで?を延々と触ってきました
私はそういう経験がさらさらなかったのであんまり感じることができませんでしたが
下だけ脱がされた状態で婦人科に行ったときのように股を開かされて…という状態で「不感症なんだな」と
吐き捨てられたとき私の中で何かが壊れました(恥ずかしいことを言うようですが気持ちいいときもあったにはあったのです)
後から考えれば彼氏は勃たなかったんだと思うし
それなりに私を繋ぎ止めようとして良く言うような「快楽の虜」にして離れられなくしたかったみたいです
それに気づいたときもう何もかもが本当に嫌になって彼氏に別れを言いました

すると彼氏は「おまえを汚せばおまえはどこにも行けなくなる!俺のもんだろう!」と言われいきなり襲われました
殴られ床に押さえつけられスティックのりを持ち出して服剥ぎ取られそうになったときに「まさかこれを」と思ったときに
私は絶叫して全力で抵抗していました(実はそのときのことをよく覚えていないのですがすごい音と叫び声だったそうです)
彼氏の隣の部屋の住人が訪ねてきたので彼氏が怯んだところで逃げられました
何を言ったか分かりませんが隣の住人のSさん(仮に)にすがりついて泣いたそうです
その後彼氏は警察に連れて行かれたことにより
彼親に連絡が行ったので私の下に彼親から電話をかけまくられました(電話番号漏らされました)
「あんたは彼氏に許してたんだろうになんでレイプって言うんだ」「今まで息子が指導してたんだろう(なんの…)」
(どうやら彼氏は親に当時私の身体が『どういう状況まで進んでいたのか』説明していたようです)
「アバズレ」「今すぐ『あれは合意のもとでの遊びだった』だと説明しろ」「息子を傷物にしやがって」「土下座しろ」「訴えてやる」
一応私は手帳に日記つけるのが日課なものでその当時も今まで彼に彼親にされたことを詳らかにして書いていました
電話内容も念のためと思って録音したりしておりましたのでもう弁護士にお願いしたところ連絡がなくなりました
その事件が一段落したころに私は仕事を辞めて県外に引っ越して電話番号変えて逃げ切りました
彼氏を好きだった時期があって彼氏のことを好きだった気持ちがもう思い出せません
率直に言って今でも男の人が怖いです

八つ熊村

ぷち修羅場話?
彼…30ちょい過ぎオタクだけどがっちり体型で俺様風味自称皆の兄貴な性格
私…30成り立てオタネラー16の時に彼と出逢い十代辺りは付き合っていた
その後はつかず離れず友人以上セフレ未満
実際はかなり彼好キー今はちょっと中距離関係
ロり子…27成り立て私の次に彼と付き合っていたが彼との結婚は蹴った
しかし彼を精神的な保護者?とか言うことでキープ
一応面識あり遊びに行ったこともあり

発端はロり子が結婚を親に迫られ一応彼氏と言われている男と婚約したこと
彼は落ち込んだ(何でも二年間粘ったが振られ通しだったとか)電話で愚痴を聞いていた私が最後まで粘れば?と勧めるも
「まぁロり子は妹みたいに思ってるから…」と主張
ぷぇウソつきめと思いながらもハイハイと流していた先日私が住む所まで遊びに来て生エチー
今のところ付き合っている女もいないしお前といると安心するし楽だから復縁しようと彼が言いだした
ハイハイワロスワロスと思う自分とヤッベー超嬉しいの狭間で微妙な私
彼は帰り取り敢えずお互いの環境が整いしだい結論だすことに

続きます

数日後ロり子からメールがあった珍しい事もあるもんだ?と思い開くと
「先日は彼がお世話になりました」
ぷぇー宣戦布告?つーかお前さん婚約者は?彼女でもないのにお世話って何様??
まあ天然な(真偽の程は定かではない)ロり子の事だから単なる勘違い発言だと思い直し
「いつも元気なロり子ちゃんでいてね何かあったら相談してね?そういえば結婚おめでとう?」
等と当たり障りの無い返事を返す
お返事きたよ?
「婚約者とはなんともないんですけど彼との事で困ってるんです
彼は私が一番好きで大事だと言ってくれるんだけど?中略
でも彼と私の問題なんで二人で解決しますね」
へぇ?と思い彼に即電
「貴様は彼女でもない女にこんなこと言わせるのか
つぅかバカにされてるだろ他の男に嫁ぐ女にいつまでキープされるつもりだ?」どぶちギレ
彼は慌てて今すぐけじめつけてくるとテンパる
それより電話すんな逢うなと言ったのにも関わらず猪突猛進する彼
案の定キレられてへたれる
もう結婚するまで電話も逢うのも止めると宣言させて一旦終了と思いきや…

夜に彼から入電
「ロり子が死ぬと言いだして行方不明に…
俺も売り言葉に買い言葉でじゃあ俺も死んでやると言っちまって…
取り敢えずロり子探してくる」
ちっロり子メンヘラかよと思いつつ婚約者がいるのだから婚約者に任せろと説得するも飛び出す馬鹿
ぷぇー死んでも良いならなんで諦めるよ?&私また捨てられるのかWWW
殺って良いかな?と思い出す
彼から入電
「婚約者が捕まえたから俺ヨウナシだって」
だから言ったろう…もう逢うな電話するなと言い渡して
クレヨンしんちゃんのウサギ殴りママ並みにりらっくまを八つ裂きにし涙で枕を濡らしつつ就寝
翌日昼彼から入電
「ごめん…お前とはいい友達でいたかったけと縁を切ろうと思う」
これまた斜め35度きたよと思いつつ
それはわかったではロり子とも縁を切るなら了承すると攻めてみると途端にへたれる どこまでマインドコントロールだよ
何だかんだ言いつつ私に丸め込まれる彼

と言う感じでぷちな修羅場というか泥沼でした
ロり子が結婚してしまえばまた状況も変わるだろうと思い静観中



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