萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

時の過ぎ行くままに

約20年くらい前の話。
嫁と離婚してから半年後、嫁の実家の近所の女の子(よしみ)9歳が遊びに来た。
とりたて可愛い子ではなかったが華奢な感じの子。
私は夜の仕事をしていてその日は休日、平日でも自宅でゴロゴロできる身分だった。
お昼前に自宅に帰る途中でよしみを見つけ、声をかけたら後で遊びに行くってその場はバイバイ。

小一時間してよしみがやってきた。小銭を渡しお菓子を買いに行った。
戻って来るタイミングでお風呂の準備。
私は帰宅するといつもシャワーかお風呂に入るのが習慣だった。

よしみに一緒に入るか?って言うと、気持ちいい位の声でうんって返事。
私が先に入りよしみのガラス越しに裸になって行くのが見えた。

私の性癖など知らないよしみは少しハニカミながら入ってきた。
まだ少し水着日焼け跡が残るスレンダーな身体に私は釘付けだった。
少し膨らみかけた胸、当然無毛のワレメ、くびれとは言えない細い腰…

湯舟に入り後ろから抱きしめるようなカッコで抱き寄せた。
当然ながら私のモノはコレでもかって程にパンパンのギンギン状態。
よしみの細い腰にツンツンあたっている。
口にこそしないが背後の異物感が気になっている様子。

洗ってあげるって手で首筋から徐々に下へ、腫れ物みたいな乳房を揉み洗う。
そしてワレメに指を挿し入れて中身をこそぐように何度も指を滑らせた。
擽ったがっていると同時に時々腰をピクンとさせて、あっ… てつぶやく。
そして私と入れ替わるようにして私を洗い始めた。

いよいよ私のモノにたどり着いた時はさすがにフル勃起に躊躇した。
それでもたどたどしく小さな手で手コキな動きで洗い始めた。
洗いながら何度も私の顔を見上げるその姿にテンションは上がるばかり。
カリと裏スジを手のひらで擦り付けた時、今では考えられない程の勢いと量の
精液をよしみの顔に向けて放ってしまった。
よしみは目を見開いて固まっていた。

裸のまま部屋に戻り身体を拭いてやり、微パイにキスしたりワレメをサワサワと触ったり…
よしみは先程の射精にビックリした!って言いながら遠慮深そうに私のモノをツンツンしている。
若かりし私のモノはすぐ様回復し、またギンギンに…

半ば強引に69のカッコに持っていきよしみのワレメを舐めまわした。
よしみは回復したモノを掴み男のオナ動きとは違う動きで握ったり引っ張ったり押し倒したり。
それでも心地よい感覚を満喫しながら9歳のワレメを舐め続けた。
核心に迫った小さなクリを執拗に攻めると細い足がピクピクと反応する。
唾液とは違うぬめりを感じた時に体勢を変え、私の上に重ねた。

一か八かであったが、SEXってわかる?って聞いてみた。

ちゃんとした意味はわからないけどなんとなく知ってるみたいだった。
私は先走りの出たモノを幼いワレメに押し付けた。
少ないぬめりを亀頭部にまとわり付かせてゆっくりと押し付けていった。
何度も何度もスベらせた。
そのうちに亀頭部に熱って感じた。
そこからはよしみの表情を見ながらゆっくりとゆっくりと中へ…
時間はかかったが半分くらい入った。
亀頭部に子宮らしいモノがあたる。
女児経験者の感想通りの強烈な締まり。此方が痛いくらい…
強烈な射精感が腰の神経に電気を走らせる。
少しでも腰を引いたら即…って感じ。
それでも30秒ともたずに10数回動いただけでよしみの中に…
想像を絶する射精感に意識がフッと飛びそうになった。
それまでにない経験だったが、萎えない。
硬さを保ったまま。
体勢を入れ替えてよしみを騎乗位にして抱きしめた。
精液で少し動きがスムーズとなり小さなお尻を押さえつけるように腰を突き上げた。
それでも3分ともたずにまた中に…
こんな短時間で射精をするとは思いもしなかった。

もう一度シャワーを浴び、痛がるよしみだったがワレメにシャワーをあて続けて洗い流した。

幸いにも親バレ等もなく、そんな関係が約2年続いた。
今は他人の奥さんとなり子供も3人もうけている。
今も時々町中で出くわすが、変わり果てた容姿にお互い目で挨拶するだけ。

相変わらず性癖は変わっておらず、それからも小学生を何人かいただいた。

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ?』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。


「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ?』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて?』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ? たっちゃんの、入ってきたぁ? 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン? アッヒィッあっ? もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ? 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン? はぁン?』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん?!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。


こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ?』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね?』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった?』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね?』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで?』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ? 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ?』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン! そう! 上手よ! ウゥッアッ! アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま?す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

江戸時代の町屋社会には「おかみさん文化」と言うものがあった

      
昔の商家には一生を独身で済ませ、お店(たな)大事を貫く番頭の存在が落語や講談、読み本などで紹介されているがあれには裏がある。
実はその番頭は、おかみさんの肉体で満足していた。
けして不義密通ではない。
それが商家に嫁いだおかみさんの現実的な役目だった。
大店(おおだな)を内側から守るのがおかみさんの役目で、それには信用できる使用人の育成は欠かせない。
肉体的繋がりほど強いものは無いので、丁稚(でっち)はともかく、目端が利きそうな手代(てだい)辺りから、おかみさんが性欲の面倒を見て手懐ける習慣が、町屋社会(商家社会)では公然の秘密だった。
この関係、小使いは少なくても我慢させ、忠誠を尽くすだけでなく、悪い遊びを覚えてお店(たな)の金に手を付けたり、悪い病気を拾って来るのを防ぐ役割もあって、当然お店(たな)の旦那公認の「面倒見の行為」だった。
旦那公認で、使用人の性欲の面倒見の行為が、平然と行われていた。
すると不義密通話は何なのか?
    
あれは、情が通って駆け落ちなどをする場合で、唯の性欲の面倒を見て使用人を手懐けるのとは訳が違うのである。
正に肉体的繋がりの信頼関係を、昔の町屋社会(商家社会)のおかみさんが勤めていた事になる。
「情が通わない肉体のみの性行為」と言う点では昔の方が現実的な考え方で、今の上辺だけの考え方を「さも真実だ」とする主張の方が空虚なのである。
勿論、使用人に所帯を持たせて「のれん分け」をする事も有るが、考えて見れば商売敵の同業者を増やす事になるのだから、理想はお店(たな)に縛り付けるに越した事は無いのである。
それにしても、大店(おおだな)の「おかみさん」も、「それを覚悟の嫁入り」と言う事になる。
当たり前ながら当時はそれが常識で、今の物差しで見るから読み間違う。
何しろ、大店(おおだな)の旦那には妾の二~三人は居て、その妾にもおかみさんの方が「旦那が世話になる」と盆暮れに付け届けの挨拶をする文化だった。
その時代を気高く生きるには、その時代の女性の生き方がある。
自分も手代(てだい)や番頭の性欲の面倒を見てから、それで互いのバランスを取って居た訳である。
つまり、繁盛している商家程使用人の数が多く、おかみさんの身体は、信用が置ける使用人の育成に忙しかった事になる。
   
そんなので旦那とおかみさんは、「上手く行っていたのか?」と言うのは当時の事情を知らず、現代の倫理観に当て嵌めようとするからである。
その辺はお店(たな)の旦那は商いの為と割り切っていたし、おかみさんもそう言うものだと割り切っていた。
商家の奥座敷は奥が深かったらしいが、それにしてもそう言う事であれば、内々において公然の秘密でなければ、おかみさんもとてもそんな事は秘密に出来ないであろうから皆それと承知していた事になる。
情が通わない性的な奉仕は、「単なる手段」と割り切った所が、現在の世の中の常識より余程現実的な事は私にも理解できる。
つまりは、わが国成立初期の昔から存在した「お家大事主義」の、肉体を使うお役目、閨閥構成社会(誓約・うけい)の正当性を、完全に認めるような話である。
まぁ、このおかみさんの内助の功(ないじょのこう)が、商家としてのお家隆盛に貢献していたのだ。
     
     
     
     
   おかみさん(御上さん)文化  
       
     

幸せそうだった元カノ

昨年末、15年前に別れた元カノが家族連れで歩いていたのを見かけた。今も可愛い顔をしていた。とても幸せそうで嬉しかった。

底抜けに明るくて可愛いエッチな元カノとは、会うたびに恥知らずな声をあげてセックスしていた。何度入れても飽きないジュルジュルしたマンコにどんな悪戯をしても元カノは喜んでくれた。キュウリ、バナナ、ナス、ニンジン、とどめはトウモロコシまで入れた。脚をM字に開いたまま、アソコに入れられた野菜に感じて腰を動かしていた。可愛い顔して本当にスケベだった。
俺は元カノをお嫁さんにしたかった。可愛くてエッチなお嫁さんは最高だと思った。
あるとき、元カノの部屋でゴミ袋の中に小さな箱を見つけた。何気にあけてビックリ!縄で縛られて3人の男に玩具にされている元カノのポラロイド写真だった。膣とお尻の穴と口の3箇所にペニスを入れられていた。そして、膣とお尻の穴と口の3箇所からザーメンを流していた。つまり中出しされていた。
ガチャーン!…元カノがティーカップを落とした。
「そ、それ…見られちゃった…私って、ヤリマンだったんだ。ごめんね。明日のゴミに出そうかと思ったんだけど、ばれちゃったね。」
割れたティーカップを片付けながら、諦めきった顔で言った。
「あなたに買ってもらったカップも割れちゃったことだし、今日で終わりにしよっ!最後のエッチしよっ!ねっ!」
パックリ割れた見慣れたジュルジュルしたマンコにペニスを突っ込んで縦横無尽にかき回した。
「ひいーひいー!すごいー!きくー!あひーあひあひー!…んんんー…」
15年前、あまりのショックに元カノに促されたまま最後のセックスをして別れてしまった。最後のセックスで、元カノは逝きながら涙を流していた。元カノ22歳、俺25歳、一番切ないセックスだった。

俺が恋人と別れたことを知った知人の紹介で、今の妻と知り合った。特に可愛くも凄い美人でもなく、ごく普通に整った顔立ちの真面目なお嬢さんだった。元カノのような明るいテンポではなく、スローなペースにはじめはイラッとしたが、次第にそれが癒しになり、ついに口説いてしまった。
「い、い、いたたっ!」
処女だった…
真面目な妻は、俺に抱かれたことで当然結婚するものと思ったのか、急にベタベタするようになった。結局俺27歳、妻22歳で結婚した。
平凡な幸せを噛締めながらも、しつこいくらいのクンニとペニス責めで、ウブだった妻も次第に女の悦びを覚えて夫婦の営みが盛んになっていった。真面目で大人しい妻も、ついには自らマンコを開いてクリの包皮を剥きクンニをおねだりするまでになった。ペニスでマンコを穿れば、
「ああーん、ああーん、いい、いい、きもちいい、あああー」
覚えたての逝き乱れに遠慮なく感じる妻の変化に興奮して、暇さえあればやりまくった結果、3人の子供に恵まれた。俺40歳、妻35歳で中年夫婦になりつつあるが、夫婦の営みをしない日が月に2~3日のセックス大好き夫婦だ。
不思議なもので、特に可愛くも凄い美人でもないと思っていた妻は、今では清純そうな可愛らしい女に見えている。セックスは女を変えるのか、俺が変わったのか…

別れた元カノのことなどすっかり忘れていた昨年の年の暮れ、車道を挟んで反対側の歩道を歩く幸せそうな元カノ一家を見た。小学生くらいの子供が2人とご主人の4人家族だった。俺は、子供達を義父母に預けて妻と二人だった。すれ違った瞬間振り向いたら元カノもこっちを振り向いていた。可愛く出されたピースサインに、俺もピースで応えた。僅か2、3秒の出来事だったが、心が通じ合った。とても寒い日だったが、心がホッコリ温かくなった。

年が明けて初詣、今年は家族の幸せと共に、元カノの幸せも祈った。

元AV女優の嫁

44歳のバツイチです。
25歳で3歳年下の女性と最初の結婚、私の度重なる浮気で29歳で離婚、子供はいませんでした。

11年前、やたら可愛い女子高生のような女の子と出会い、彼女が実は26歳と知るや一瞬で恋に落ちました。
26歳になんかとても見えないリアルロリータ、しぶとくマメに口説いて出会ってから半年がかりでラブホに連れ込むことに成功しました。
ロリ顔、華奢な体、Aカップ、まるで中学生でしたが、マンコは上部がドドメ色になりかけていました。
クンニに応えるアニメ声の甘えた喘ぎ、でもフェラはとびきりエロい大人の舌使いでした。
挿入後の腰使いは絶品で、
「アン、アアン、ア、ア、アアン・・・」
声と見た目のリアルロリータと淫らな反応のギャップに夢中になりました。

正式に交際を申し込むと、
「あの、私、つい最近までAVに出ていた女よ。」
教えてもらった芸名で作品を探しましたが、中古で少しだけしか手に入りませんでした。
ほとんどがロリータもので、セーラー服がよく似合うリアルな女子中学生、女子高校生でした。
アナルやSMもありましたし、女子大生役もありました。

AVを見てショックでしたが、それでもその時は普通の優しく可愛い26歳、完全に惚れて1年後に再婚しました。
嫁は初婚ですが、性体験は豊富だし、仕事も含めれば何十人もの男に抱かれた女です。
性生活はとても充実し、新婚初夜からハメ撮りしました。
まだセーラー服もイケるとブルセラショップで買い込み、休日はセーラー服セックス、セーラー服SM、セーラー服アナルなどを撮影しまくりました。
女子高生中出しを撮影したために妊娠、嫁の女子高生シリーズは1年で終わってしまいましたが、続けて女子高生妊婦中出しを撮影しました。

現在、嫁は37歳で小学校でPTAの役員をやっている可愛いお母さんです。
誰も、11年前にAVを引退した女とは気付いていません。
家庭でも優しい母親ですが、性生活は貪欲で、より性感を高めるために5年前からクリ吸引を始めたので、今は大きく育ったクリが完全に剥けきって、皮からクリが出たままになっています。
嫁は、何人もの男に凌辱された映像を撮らせた元AV女優に平凡な幸せをくれたととても感謝して、今年、某クリニックの女医さんに相談して、永遠の性愛を誓ってクリにバーチカルピアスを通しました。
20代のOLと見紛うほど可愛い顔した優しいお母さんは、先生や他の父兄にも人気がありますが、まさか、40代主婦もビックリのドドメ色マンコと巨大に剥けたクリにピアスが通っているとは思っていないでしょう。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード