萌え体験談

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フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

カチカチになった嫁の乳首を、舌や指で責めていると、
『あなた、もう入れて下さい』
と、甘えた声で嫁がおねだりをする。33歳なのに、甘えた声がよく似合う可愛らしい女性だと思う。でも、私は、
「博子もしてよ」
と言って、嫁に責めるように促した。
『はい。下手くそだけど、しますね』
嫁はそんな事を言って、私のペニスを舐め始めてくれた。でも、微妙に気持ち良いポイントを外す。私は、それとなく舐めて欲しいところに嫁の舌を誘導する。でも、センスが悪いのか、気持ち良いとは思えない舐め方になってしまう。それは、くわえても同じだ。たいして大きくもない私のペニスに、さんざん歯を当ててしまう有様だ。

「も、もういいよ。じゃあ、入れるね」
私は、痛みで腰が引け気味のままそんな事を言った。
『ごめんなさい……。下手くそでごめんなさい』
嫁は、私の表情でわかったのか、上手く出来なかったことを謝ってくる。でも、ものは見方で、下手くそということは男性経験が少ないと言うことだと、ポジティブに取ろうと思った。

私が気にしなくていいよと言っても、嫁は落ち込んだ様子だった。私は、そんな空気を吹き飛ばそうと、サッとコンドームを装着して彼女に挿入した。
『あっ、うぅ……あなた、愛してる』
嫁は、気持ちよさそうにうめきながらそんな風に言ってくれた。私は、強弱をつけたり、キスをしたりしながら嫁を責める。
『あっ、うぅ、あなた、気持ち良いです。あっ、あっ、あぁっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私は物足りなさを感じていた。もっと無我夢中になるほど感じさせてみたい。そんな気持ちで腰を振り続ける。でも、私が腰を振っている間中、嫁は自分から動くようなことはしない。本当に、文字通りのマグロだ。

それでも、普段清楚な嫁が多少なりとも乱れる姿を見て、私は興奮が高まり、比較的あっけなくイッてしまった。いつものことだけど、私がイッたあとは、嫁は甘えてくる。セックス中のマグロっぷりがウソのように、積極的にキスをしてきたり、抱きついてきたりする。
でも、私は不満というわけではないが、もっと積極的になって欲しいなと思っていた。
『あなた、どうしたの? なんか、考え事してる?』
嫁が心配そうに聞いてくる。私は、正直に思っていることを言ってみた。「もう少し、積極的にセックス出来ないかな?」
『エッ? ……ごめんなさい』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。
「セックスするの、イヤかな?」
『そんなことない! でも、どうしたらいいですか? 私、経験ないから……』
嫁は、落ち込んだ顔で言う。経験がないということは、私しか知らないということでもあるので、夫としては本来嬉しいことのはずだ。でも、どうしても嫁のマグロっぷりや下手くそなフェラチオにストレスを感じてしまう。自分の性欲が恨めしい。
「じゃあ、風俗でバイトでもしたら?」
私は、怒った口調でそう言って寝室を出てしまった。もちろん、本心ではない。でも、ストレスと欲求不満でイライラしてしまった。夫婦仲はいい方だと思うが、たまにこんな風に喧嘩というか、私が一方的にストレスをぶつけてしまうことがある。後で反省して、申し訳ないと思うのだけど、性欲は私を狂わせるようだ。エゴだとわかっているが、止められない……。

私は、一人でビールを飲み、ノートパソコンで少し仕事をしたあと寝室に戻った。嫁はすでに夢の中で、私は謝る機会をなくしたままベッドに潜り込んで寝た。

朝になると、いつも通りの嫁だった。
『おはようございます。コーヒーでいいかしら?』
優しい笑顔で話しかけてくる彼女に、私はなんとなく謝ることが出来なかった。そして、いつも通りに食事をし、会社に向かった。

忙しく働きながらも、考えてみれば、私が妻にセックスの仕方なりを教えたこともないなと思った。やり方を教えもせずに、もっとちゃんとやれと怒るのは、理不尽以外の何物でもない。
そう言えば、会社でもよく見る光景だ。やり方を教えてもいないのに、どうして出来ないんだと怒るのは、怒られた方にしてみれば、たまったもんじゃないなと思う。

そして、しばらくは何もなく日々が過ぎていった。でも、ある日の夕方、まだ息子が塾で帰ってきていないタイミングで、
『あなた、今日面接受けてきました』
と、嫁に言われた。私は、まったく意味がわからず、
「へ? なにの?」
と、言った。
『ファッションヘルスのお店のです』
嫁は、妙に淡々と言う。
「エッ!? 面接受けたの!?」
私は、ビックリして叫んでしまった。
『はい。明日から出勤になりました』
嫁は、穏やかな顔で言う。私は、冗談だと思った。でも、冗談でしょ? と聞く私に、嫁は真剣な顔で本当だと言った。

「な、なんでそんな!」
私は、声を荒げながらも、自分で言ったことだと思い出した。
『あなたがそうしろって言うから……。あなたが喜んでくれるように、頑張ります』
嫁は、真剣な顔で言う。決意を込めたような顔だ。

「そ、そうか……」
私は、変な意地を張ってしまい、そうかなんて言ってしまった。本当は、そんなのダメだと叫びたい気持ちだった。でも、変なプライドが邪魔をして、素直に止めることも謝ることも出来ない。

『面接で、褒めてもらいました』
嫁は、どういうつもりなのかわからないが、そんな事を言い始めた。
「褒める? どういう風に?」
私は、嫁の冷静な態度に飲まれてしまった感じだ。
『おっぱいがキレイだとか、脚がキレイだとか』
「なっ、おっぱいって? 脱いだって事!?」
『だって、風俗ですから。全部脱いで見せました』
嫁は、当たり前とでも言わんばかりの言い方だ。

「パ、パンツも? 本当に全部脱いだの?」
私は、足が震えだしていた。理不尽な私を諭すために、ウソを言って責めている……。そうであって欲しい。でも、嫁の性格から考えると、ウソを言うとは思えない。

『はい。だって、裸で接客するのに、裸を見ないと面接にならないでしょ?』
嫁は、淡々と言葉を重ねる。私は、本当にやったんだと思った。

「……どんな風に見られたの? どんな面接だったの?」
私は、頭の中がAVの面接もののイメージでいっぱいになってしまった。AVだと、店長にエロ面接をされ、実技講習で中出しされるまでがセットだ。まさか、嫁に限ってそこまでのことは……。私は、真面目で頑固のところもある嫁のことなので、行くところまで行ってしまったのではないか? そんな心配で胸がいっぱいだった。

『事務所みたいなところに通されて、そこで裸を見せました。そしたら、すぐに採用って言って頂いて、講習もしてもらいました』
嫁は、少し恥ずかしそうな顔になった。私は、ドキッとして言葉も出なかった。講習……まさに、AVの展開だ。

「どんな講習したの!」
私は、ほとんど叫んでいた。
『え? 講習のビデオ見せられて、その通りにして下さいって。風俗って、あんなことするんですね。ビックリしちゃった』
嫁は、本当にビックリした顔をしている。無邪気な顔で驚きながら、とんでもない内容の話を続ける嫁に、私は少し恐怖のような感情を覚えてしまった。

「あ、あんなことって?」
『えっと、おっぱいに挟んだり、お尻舐めたり……。大人のオモチャ使ったり……』
嫁は、照れた顔で言う。私は立ちくらみがしていた。
「そんな事までするの!?」
『ううん。私は、とりあえずは全部バツにしました』
「バツ?」
『はい。なんか、基本プレイ以外にオプションがあって、やるかやらないかは女性の自由なんですって』
「オプション?」
私も風俗店は行ったことがないので、いまいちピンと来ない。シャワーを浴びて、口や手でして終わり……だと思っていた。

『はい。ローターとかバイブとか、精液飲んだりとかお尻でエッチしたりもあるそうです。お尻なんかでして、痛くないのかな?』
あまりにも衝撃的な報告だ。そんなオプションがある店なんて、おかしなところじゃないんだろうか?
「そ、そんなところで働くの? 本気なの?」
『え? だって、あなたが言ったことですよ。私も、あれから反省しました。もっとあなたに喜んでもらえるように、頑張って覚えますね』
嫁は、煽りや皮肉ではなく、本心で言っているような顔だ。私は、急に彼女の心の中がわからなくなり、戸惑ってしまった。

冗談や当てつけなら、笑って終わらせることも出来るかも知れない。でも、こんなにも真剣な顔で言われてしまうと、正直どうしていいのかわからない。

「ゴ、ゴメン。別に覚えなくていいから、やっぱりやめよう」
『ダメですよ。だって、もう支度金もらっちゃいましたから』
そう言って、彼女は封筒をテーブルに置いた。それは、20〜30万はありそうな感じだった。
「エッ? 前払いなの?」
『なんか、特別だそうです。私なら人気出るからって言ってもらって……。額も、普通の倍以上だそうです』
嫁はそんな事を言う。私は、毎日一緒にいるのでつい忘れてしまいがちだが、嫁は33歳にしてはかなりキレイな女性だと思う。顔も、清楚系な美人顔だと思う。確かに、人気は出るかも知れない。それでも、前渡しでこんなに払うなんて、ある意味では恐ろしい業界だなと思った。

「講習って、ビデオ観るだけだったの?」
私は、戸惑いと焦りを感じながらも、もっと詳しく知りたいと思い始めていた。私の中の、悪い虫が騒いでいる感じだ。

『ううん。なんか、大人のおもちゃみたいなの使って、お口でするのを見せました。すっごく下手くそだって言われました……。あなた、ごめんなさい。いつも、下手くそで……』
私は、謝られながらも興奮してしまっていた。嫁が、店長の前で全裸のまま大人のおもちゃにフェラチオする姿……。自分でも意味がわからないが、信じられない程の興奮を感じていた。

「い、いいよ。謝らなくても……。講習は、それだけだったの?」
『はい。あとは、お客さんでぶっつけ本番ですって。最初は新人割があるから、下手でも大丈夫なんですって』
嫁は、気のせいか少し楽しそうだ。
「……楽しみなの?」
『ふふ。わかりますか? 少しだけ楽しみです。だって、あなた以外の男の人、知らないですから』
私は、その言葉がきっかけになったのかわからないが、興奮しすぎて嫁を押し倒してしまった。そのまま激しくキスをする。そして、舌を絡めてグチャグチャにかき混ぜていく。

明日、博子が他の男とキスをする……。そう思うと、胸がドキドキしすぎて破れそうだ。
『あなた、ダメです。帰って来ちゃうから……。ここじゃダメ……』
嫁は、今まで見たことがないような感じで興奮している。こんなに熱っぽくて艶っぽい顔を見たことがない。

私と嫁は寝室に行き、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んでいった。脱がせるのももどかしく、シャツをまくり上げて嫁の乳首を吸う。いつもと違って、ビックリするほど固くなっている。
『あっ、あぁっ、あなた、気持ち良い……。もっと舐めて下さい』
嫁はいつもよりも積極的な感じがする。そして、彼女の部屋着のズボンとショーツもはぎ取るように脱がすと、いつもはボサボサで剛毛気味の彼女のヘアが、キレイに整えられていた。薄くて小さい……。そんな、しっかりと手入れをしたアンダーヘアに見える。

「ど、どうしたの、これ?」
私は、脇から冷たい汗が流れるのを感じながら質問した。
『店長さんに言われて、整えました。ちょっと濃いって言われました』
「……自分で剃ったの?」
『そうしようとしたけど、怖くて出来なかったの。だから、従業員のボーイさんに剃ってもらいました』
私は、自分でもどの感情かわからない感情が爆発し、嫁に荒々しく覆いかぶさった。そして、ズボンを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろした状態で嫁に挿入した。コンドーム無しで入れてしまったのは、15年前のあの時以来だ。

『あぁっ、あなた、凄いぃっ』
嫁は、いままでのどのセックスよりも感じているような声をあげる。

ハンター女子



当時俺18嫁26

専門学生で一人暮らししてて友達とゲーセン行った帰りアーケード街にて

嫁「ちょっとそこのお前来いよ!!!」←酔っ払い
俺「ななななんでしょう」
嫁「ちょっと市電まででいいから肩貸せ」
俺「あっ、はい」ガクブル

市電乗場まで連れていったものの、嫁フラフラ周りの人にも絡み出す始末セクハラもされた
とにかく早く電車に放り込んで逃げることしか考えてなかった

俺「電車きましたよー…」
嫁「あ?可愛い女の子がこんななってるのに一人で帰すん?」
俺「いや、ほんと自分帰るんで!(泣)」
嫁「いいからこい!」

嫁に無理やり拉致られそのまま家まで連れていくことに
降車駅から歩いて3分のとこに嫁住むアパートはあった(その日は嫁を引きずってたので15分くらいかかったきがする)
玄関に嫁を投げ込み、さあ今度こそ帰ろう!としたところ
嫁「まぁ入れよ。コーヒーくらい飲んでけ」
俺「いや帰」嫁「入れや」
嫁「そこ座っときーや」
コーヒー入れに行った嫁ふらついて転倒
そろそろ自分のイライラがたまってきたので、もう寝かしつけてこっそり帰ろう作戦。これがまた失敗だった

やばい長くなるすいません

支援ありがとうございます

嫁に水を飲ませて布団に寝かせ、今度こそ帰ろう!としたものの
嫁「は?帰んの?お礼に○○とか××とかしていいのよ?ゲヘヘ」
俺「いや、いいです(即答)」
この言葉が嫁の気に触ったらしく、嫁「男ならもっとががっつかんかい!!」と説教をくらうことに
途中途中、どうせ若い子の方がーとか、おっぱい大きい方がいいんだろ!とか、なんやかんや。
ただ童貞だった自分にはどうしようもry
そのまま嫁に襲われるハメになり(ほぼ逆レ○プ)朝になり、初めて学校もサボった。
朝になったらだいぶ落ち着いたようで、
嫁「なんかすまんかった」
俺「もう帰ります…」
嫁「まぁまぁ、とりあえず飯いこうかw」
ご飯食べいったときに連絡先も交換された。

そのからなにかと嫁に呼び出されるようになり、最初は嫌々だったけども、嫁の飯がうまいのとか女の子らしい1面に俺氏ノックアウト。その後告白
プロポーズは嫁にされた。

最後色々端折ったらよくわからんことに…

結婚にいたるまではもうそんなたいしたことないですねー
毎週休みに呼び出され、飯食うぞーw動植物園いくぞーw飲みいくぞーw
って繰り返しです飲みに行った日はホント大変でした。いやホント。
自分が卒業して、実家近くに就職することになったので、
俺「あーそのですね嫁さん。えっーとですね…」
嫁「言いたいことがあるならはよいえ!」
俺「良かったら俺についてきてください!」
嫁「それは結婚ってことかな?ムフフ」
俺「えー、そのような…そうでないような…」
嫁「はっきりいえ!」
俺「結婚してください!」
あ…プロポーズさせられてるわこれ('A`)

俺父「若い頃の母さんより可愛い(ヒソヒソ)」
俺母「息子はやらん!!」
俺弟「お前いくら貢いできたの?」
嫁父「貰ってくれてほんとにありがとう」
嫁母「ほんとにいいの?汗」

こんな感じでしたが両家とも仲良くやってますw
あんまり長くなるのもアレなのでこれくらいに

ケーキにまつわる悲話

ケーキ入刀のとき、がちがちに緊張した新郎が新婦のドレスを踏む
→新婦が顔面から盛大にケーキに飛び込み、台の角で鼻を打って鼻血ぶー
→ケーキが倒れて、上のほうの飾りがカメラマンの頭を直撃、額から血がぶしゅー
→阿鼻叫喚の中、年寄り(90歳)が心臓発作で倒れる
→助けようとした年寄りの妻(85歳)が支えきれずに横転、足が変な方向に
→救急車呼んだら、何故か消防車が3台も着て大騒ぎ

結果:
新婦→骨に異常ないものの鼻が真っ青
カメラマン→5針縫った上に、落ちたカメラが再起不能
年寄り(90歳)→幸い、後遺症もなく退院
年寄り妻(85歳)→骨折かと思ったら何にもなってなくて、念のためシップ貼られた

いやー、ウェディングケーキって全部が食べられるところじゃなくて
上のほうは全部偽物なんですね
あんなに痛いなんて知らなかった・・・

後日談があって、この夫婦はもう一度披露宴やりました

新郎がどうしても新婦に申し訳なかったようで
新婦の怪我が治った頃にまた披露宴をやりますと
バブルの頃で景気がよかったからできたことかもしれない

治療費とカメラの弁償代は既に頂いてたのだけど
お詫びのつもりなのか、破格の代金での依頼でした
なので気合入ったけど、さすがにケーキ入刀の場面はいやな汗が出たw

自分カメラマンならそう書いとけば良いのにw
大変でしたね
結構大怪我ですよね、5針

すみませんw

男だからってかなり遠慮なく縫われた感じですね(思い込みかも知れんけど)
もう四半世紀も前の怪我なので、既にしわに隠れてみえなくなってしまいましたorz
それまで動物や植物ばかり撮らされてて、初めて頂いた結婚式の仕事なので
「やっちまった。これでもう結婚式の仕事もらえないかも・・・」と
怪我よりもそればっかり気にしてました
(結婚式ってお祝い事なので、給料よかったんです)

あーケーキって全部本物じゃないんだよね
切るところだけ本物を置いてて、他は切れない素材でできてる
しかもすかすかのスポンジかと思いきや、意外と重量がある(中に何が入ってるんだ?)
嫁弟の結婚式のとき、甥っ子(嫁兄の子3歳)が「おっきーケーキ!」と興奮してケーキに突進したんだけど
台に衝突してケーキが倒れてきたんで、慌てて甥っ子に覆いかぶさったら俺の腰の辺りにケーキ落下
ケーキの頂上に置かれた陶器の人形(重い)とガラスの細工物(角が鋭利)が頭に降ってきて
いやもう痛いのなんのww
甥っ子に直撃してたらと思うとぞっとしたよー

ケーキつながりってことで親戚の結婚式のときのこと
泥酔状態のおっさん(新郎親戚)が「デザートまだか。甘いもんよこせ」と大騒ぎしたのを
スタッフがそれとなく部屋から追い出してくれたんだけど
ケーキ入刀の写真撮影のときにどうやったかこっそり戻ってきて
「なんで俺には食わせてくれねーんだよ!」と叫びながらケーキに凸

怯えた新婦が「きゃああああ」と叫びながら大上段にナイフを振り上げて
それ見ておっさんも「きゃあああ」と悲鳴
へたり込んだところをスタッフが取り押さえて退場
新婦は新郎と介添えが取り押さえて、お色直しですって退場したけど戻ってこなかった
で、そのまま新婦体調不良のためお食事会にシフトチェンジ
新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、その大上段を真正面から見たおっさんは
さぞ怖い思いをしただろう、反省しただろう・・・と、新婦母が真顔で語ってた

おっさんは元々超甘党なのに糖質制限?(よく知らんすまん)で甘いものを食べられなくて
今日だけはと周囲の止めるのも聞かずに思う存分楽しむつもりだったらしいのだけど
デザートの前に泥酔状態になって、あの騒ぎになったとか・・・

最終的に新婦母が「あんな酒乱のいる家に娘をやれません」とぴしっと言って、入籍前だったこともあって破談に
当然、新婦は新郎に未練があったそうだけど「あんなおっさん一人抑えられない男のところに嫁ぐなんて」
との新婦母の一言で一気に冷めたそうで、その後新郎がいくら連絡を取ろうとしても梨のつぶてだったとか

ちなみに自分は新郎従妹で、新婦とは幼馴染(なので式後の話も新婦から聞けた)
御祝儀返ってくると聞いたのにいつまでも返ってこないから、他の従兄弟たちと相談して
新郎母に訊ねてみたら、なんと「新郎の傷心旅行に使っちゃったから返せません★」と
ものすごい返答があって脱力(仕事をやめて!スリランカに3か月滞在したそうだ)
自分の親も従兄弟親たちも相当怒ってたけど、縁切り代と思ってそのお金はあきらめた

>新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、
↑なんか他人事みたいになっててごめん

私は新婦とは部活が全く違ったので、剣道業界のことに詳しくなくて
ただ「新婦また優勝したんだ。おめでとう?」くらいしか知らない
でも剣道の雑誌とかに何度も出てて、テレビでインタビューされたり
警察からスカウトの話が来てたりしてた
(全国的に有名な子、というのもその辺りで聞いた)

うわぁ…新婦母の判断は正しかったね。そんな夫と夫家族じゃ絶対苦労してたわ

カニと初恋とモゲたちんちんの話

【カニと初恋とモゲたちんちんの話】
 
初恋は小学校1年の夏休みのことだった。
「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。
 
夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。
ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。
その中に1人だけ女の子がいた。
名前はりっちゃん。
 
男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。
自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。
 
俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。
 
りっちゃんの白いワンピース姿がかわいかった!
びしょ濡れの透け透けおっぱいと、透け透け苺パンツ。
ドキドキしたけど、本当の意味で性(らしきもの)に目覚めたのは、このあとだった。
 
大きなカニをたくさん捕まえた!俺ヒーロー!そしてカニ牧場も完成!
りっちゃんが喜ぶと俺もうれしい。テンション上がる。
 
「ABCDE川でー♪カーニにちんちん」
と俺が歌い始めたら、りっちゃんが衝撃の告白をした!
 
「りっちゃんはね、カニにおちんちんちょん切られたんだよ」
 
生まれてすぐにカニに襲われて、ちんちんが無いんだそうだ。
そんなばかなー!
 
「うそだー、女はもともと何も無くて、まっ、まんこ(恥)って言うんだよ」
 
と反論したけど、俺がまんこを見たことはないと知ると、りっちゃんはウフフと笑った。
そして苺パンツを脱ぎ脱ぎし始めた!
さらにワンピースを思い切り、おへその上までまくった。

よく笑ってくれるから好きになったんだけど、りっちゃんは割とおとなしい子だった。
それが突然、大胆なことをし始めたから、びっくりした。
明日俺が帰っちゃうと分かって、気持ちがざわざわしてたのかな、と思う。
 
急な展開に放心して、ぼんやり座ってる俺。
立って見下ろすりっちゃん。
その肩幅に開いた脚の付け根を、俺は、息が届きそうな距離でポカンと見つめた。
 
そこには?。
はっきりと、肉が切れたような縦スジがあった!
俺の知識(もとい勝手な思い込み)によれば、女の股はつるつるで、何もないはずだ。
のっぺらぼうのマネキン状態のはずなんだ!
 
なのにこんな、クッキリした溝みたいになってるってことは…
 
これはちんちんがモゲた跡か!
話は本当だったんだ!
 
アワワ、イタイイタイ…、って今はもう痛くないのかな。
りっちゃんのまんこの割れ目は、俺の頭の中で、すっかり「傷跡」として認識された。
 
そして突然、俺のちんちんがあああ。
ムズムズホワホワ?、と浮き上がる感じがして、腰が震えた。
あっ?俺、チンチンカタイ(=勃起)になってる!
でもいつものとは感じが違うから戸惑った。
 
いつものチンチンカタイはこんなじゃなくて。
何となくいじってる時に、ランダムに起こる現象だった。(朝起ちは例外)
今回のは…全然触ってないのに硬くなった。なんで?
「傷跡」を見たことと連動してるのだけは分かった。
 
金玉袋の奥深くがかゆくなるような、このもどかしい感じは何だああ。
 
そうか、ちんちん自身が、自分がモゲるのを想像して怖がってるんだ!と思った。
急にカニ怖えぇ!って思った。
あわててカニ牧場の柵を崩して、カニを全部追い出しながら、聞いてみた。
 
「りっちゃんってほんとは男なのっ?」
 
「ううん、女だよ」
 
何が何だか分からなかった。
確かに見た目はかわいい女の子。
でも痛々しい傷跡は、ちんちんが付いてた証拠…
俺は自分の中の常識に、自信が持てなくなった。
 
俺の動揺にはお構いなしで、りっちゃんは言った。
 
「女だからA吾ちゃん(俺)と結婚もできるよ。好きだよ!結婚したい」
 
大きくなったら結婚しようね、という意味だと思ったら、そうじゃなかった。
りっちゃんはもうすぐ、遠くの町に引っ越すらしい。
 
「今結婚するよ!A吾ちゃんが来年また来ても、りっちゃんはいないからね」
 
そしてチュウしたいと迫るりっちゃん。
もう相手が女じゃなくても、好きだからいいやって思った。
そしたらりっちゃんに、唇の外側も内側も、舌も歯も、ペロッペロ舐められた…
チュウってこんななの?
俺が思ってたチュウの常識も、りっちゃんに覆された。
 
りっちゃんの味と匂いが、口から鼻に抜けていった。
カニとかイモリとか、川の生き物の生臭さも混ざってくる。
変な味で、変な気分だった。
 
次のステージに進むべく、戸惑ってばかりの俺をリードするりっちゃん。
 
「いっしょに裸んぼになろう」
 
「でも俺、あのさーチンチンカタイって知っとる?今なってて恥ずか
 
「えっA吾のちんちんってカタイの?すごいね!見せてー」
 
すごいことなのか…それならいいや。
言われたとおりに俺は、パンツを脱いで全裸になった。
とても恥ずかしいのに、何かワクワクしてもいた。
 
「うわー、棒だ、ちんちんが棒だ!カタイカターイ!」
 
大きな目を、さらに大きく丸くしたりっちゃんが、うれしそうに指で突っついてくる!
あああ、女の子(暫定)にちんちん触られた、恥ずかしい…
でもりっちゃんがうれしいなら、俺もうれしい。
チンチンカタイってうれしい!と初めて思った。
 
ニッコリ笑ったりっちゃんが、もう一度、立ったままワンピースを大きくまくった。
と思ったらそのまま全部、頭をくぐらせて、脱いだ!
りっちゃんもすっぽんぽんになった!
 
女の子(暫定)を好きになったのも初めてなら、その子が目の前で裸になるのも初めて。
俺はとにかくドキドキしていた。
 
「ここにくっ付けたら、結婚したことになるんだって」
 
これも言われるままに、勃起ちんちんを、りっちゃんの「傷跡」に触れさせた。
ちんちんはずっと、自分のじゃないみたいにホワホワしてる。
 
「痛くないの?」と聞いたら、
 
「痛くないよお、でも何かねえ、ふわんふわんする感じ、ふしぎー」
 
ちんちん無いのに、俺と似たような感覚になってるのかな…ふしぎー。
さらにぎゅっと押し付けてみた。
立って向かい合ってるから、すっぽんぽんの体全体が密着した。
何だろう、何とも言えない、とても幸せな気分になった。
 
そのままもう1回チュウ。
さっき感じた変な生臭さは、慣れると平気だった。
 
「これで2人は結婚したよ、あは、A吾ちゃん!ずっと好きだよ!」
りっちゃんは笑った。
 
こうしてりっちゃんは、俺のお嫁さんになった。
 
出会って何日も経ってない、女じゃないかも知れない、でも大好きな相手。
そんな人と俺は結婚して、そして、お別れしたのだった。
 
もう会えないだろう、という実感が全然湧かなかった。
ただ普通にバイバイしてしまった。
別れ際、濡れ濡れ苺パンツを結婚記念にもらった。
 
ノーパンのまま、傾きかけた太陽を背にしたりっちゃん。
大きく振った手と一緒に、まだ湿ってるワンピースの裾が、重たそうに揺れてた。
幼い脚線と下半身のシルエットが、光に透けて浮かび上がる。
 
りっちゃんがとてもきれいに見えた。
 
するとしぼみかけてたちんちんが!
またホワホワして、また硬くなった!
ムズムズホワホワな感覚は、チンチンカタイの予告なんだなあと、この時に知った。
 
1人になると、ようやくちょっとだけ、別れの寂しさがやってきた。
蝉の声がなぜか急に際立って、悲しげに聞こえる。
俺の住所とか電話番号とか、教えとけば良かったんだ…
そんな当たり前のことを思ったのは、数日後のことだった。
 
結婚記念パンツは、持ち帰った記憶はあるけど、いつの間にか失くしちゃったらしい。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ♡ おチンポ当るぅ♡ 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ ねぇ、もう一回種付けして♡ 中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡ イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ♡ おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡ 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡ そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ♡』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。

そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ♡』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ♡ やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって♡』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご〜く幸せです♡』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。

『あぁ、おチンポ大っきい♡ もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。

1000年の一人の嫁環奈が借金を体で

最近、嫁が急に変わってしまいました。
僕は32歳の会社勤めで、嫁の環奈は26歳の専業主婦です。
結婚してまだ2年弱で、付き合い始めた時は、環奈はある企業の受付嬢でした。つい最近まで嫁はそこで働いていたのだけど、結婚を機に仕事も辞めてもらいました。

収環奈の職場の男性や、お客さんで来る男性のことがすごく気になっていた僕は、付き合っていた時から、早く止めて貰いたいと思っていました。収入的にも問題ないので、結婚はいい機会でした。

僕は、かなり心配性で嫉妬深いです。そして環奈は、バカ夫目線なのかもしれませんが、すごく可愛いと思う。本当に、AKBとかだったら、センターにいておかしくないくらいだと思う。
可愛らしくて痩せているというか、引き締まった体なのに、Gカップと言う反則ボディ。そして何よりも、僕としか付き合ったことがなくて、僕以外の男を知らないという奇跡。

そんな環奈と、毎日一緒にいられるだけで、僕は幸せでした。
ただ、エッチに関しては、ちょっと遠慮してしまっているのが残念なところです。
環奈は、あまりにも純情というか、中学から女子校だったこともあり、性的なことは驚くほど何も知りませんでした。
僕は、そんな彼女に嫌われたくない一心で、セックスもあまり誘わず、してもなるべく短時間で済まそうとしていました。
最近は子作りを始めたので、週に一回はするようになり、幸せでした。

ただ、子作りを始めようと環奈が言ってきたその日、夜にエッチをすると、驚くことばかりでした。

先にシャワーを浴びて、寝室で待っていると、環奈が入ってきました。
環奈は、いつもはあまり色気がない、可愛らしいタイプの下着しかしませんが、入ってきた環奈は、真っ赤な透けた感じのブラに、指3本分くらいしか布がないような小さなショーツをはき、ガーターベルトを着けていました。ガーターベルトは、太ももの途中までの黒のアミアミのストッキングに接続されていて、エロくてセクシーな姿でした。

ショーツは、小さすぎてヘアがはみ出しそうなくらいでしたが、僕が浮気防止という理由で環奈にヘアを剃ってもらっているので、はみ出してはいませんでした。
ヘアを剃ってくれと言うくらい、心配性で独占欲が強い僕ですが、せいぜい週1回くらいしか彼女を抱かないのは、もったいない気もします。でも、あまりエッチばかり迫ると、清純な環奈に嫌われると思うので、仕方ないです。

『へへw どうかな? 変?』
環奈が、照れくさそうに言ってきました。
いつも環奈は、シャワーを浴びた後は、身体にタオルを巻付けて、部屋を真っ暗にして入って来ます。そして、真っ暗な中でエッチを始めます。

でも、今は部屋は明るいままで、しかもセクシーな大人のランジェリーを身につけています。

「ど、どうしたの? それ……」
僕が、本気で驚いてそう聞くと、
『うんw アマゾンで買ったんだよw どうかなぁ? 興奮してくれた?』
環奈が、僕に近づきながら言いました。彼女のデカイ胸がそのセクシーなブラでより強調されて、本当に、アメリカンポルノの女優さんみたいです。

「すごく、興奮する。でも、どうして?」
『ヒロシさんに、喜んでもらいたいからだよぉ?w』
嫁の可愛い発言に、胸が熱くなりました。あんなにウブで何も知らない環奈が、僕を喜ばせるためにこんなものまで買って、身につけてくれる。
今まででも充分に最高の嫁でしたが、最高すぎる嫁になりました。

そんな風に感動していると、彼女がベッドの上に乗ってきました。
『今日は、私がやってみるね。下手くそだと思うけど、頑張るから……』
そう言って、環奈がキスをしてきました。環奈の柔らかい唇が僕の唇に当り、それだけでとろけそうです。

すると、彼女の小さな舌が僕の口の中に入ってきました。
たったこれだけのことで、すごく驚きました。彼女の方から舌を入れてきた! もちろん初めてのことなので、嬉しくて仕方ないです。また一つ、彼女の初めての男になれたと思うと、胸が熱くなります。
僕は、彼女の初デート、初キス、初体験の相手になれました。そして今、彼女からのディープキスを受けた初めての男になれました。
まだ、フェラやクンニはしたことがないですが、それも徐々に初めてをもらうつもりです。

これからの人生、彼女の初めての相手は常に僕なんだと思うと、その幸運に涙が出そうです。

彼女は、僕の口の中に入れた舌で、歯ぐきや上顎まで舐め回します。こんなに積極的なキスは、当然初めてです。僕も負けないように、舌を絡ませて行きます。

すると、キスをしながら僕のペニスを握ってきました。僕は、正直もうイキそうでした。こんなにもエッチな格好の環奈に、今までされたことがないような積極的な愛撫を受けて、今までないくらい高ぶっていました。

すると環奈が、
『ホントだ。カチカチになってる!』
と、驚きの声を上げました。僕は、性欲はそれなりにありますが、昔からセックスが弱いです。と言っても、それほど経験が多いわけではないですが、関係を持った女性には、外人みたいと言われます。とは言っても、サイズが大きいのではなく、固さが足りないそうです。外人さんみたいに、勃起しても柔らかいと言うことらしいですが、こればかりは持って生まれた身体特徴なので、変えられないと思っていました。

でも、今の僕のペニスは、自分でも驚くほど固くなっている感じです。
それよりも、環奈の”ホントだ”と言う言葉が気になりました。何が本当なんだろう?

「え? ホントって?」
僕が疑問をぶつけると、
『え!? あ、うん、ネットで調べてみたんだ。どうすれば興奮してくれるかって……』
環奈が、歯切れ悪く言いました。
でも、そんな事を調べていたのを僕に知られて、恥ずかしがっているんだろうと思います。
それにしても、健気な嫁だと思いました。もしかしたら、環奈は口に出さないだけで、僕のペニスが柔らかめなのを、気にしてくれていたのかも知れません。

「ありがとう! すっごく興奮してるよ。もう、出ちゃいそうだから、いいかな?」
僕は、切羽詰まった感じで言いました。
『ダメぇ? 今日は、いっぱいサービスするんだから! だって、初めての子作りでしょ?』
環奈はそう言うと、僕をベッドに寝かせて、乳首を舐めてきました。これにも本当に驚きました。こんな事を環奈がしてくれるとは、夢にも思っていませんでした。
エッチな下着のまま、こんな事をしてくれる環奈に、感動していました。こんな事までして、僕を喜ばせようとしてくれる。きっと、ネットで調べたんだと思います。

ただ、環奈は意外なほど上手に舐めてくれるので、つい声が漏れてしまいました。
『ふふw 可愛い声w 気持ち良い? 感じてくれてるの?』
いつもは、真っ暗な中で、ほとんど会話もないエッチだったのに、今日は何から何まで違います。やはり、子供を作ろうと決心したことで、環奈は積極的になったのだと思います。
「凄く気持ち良いよ。ありがとう、こんな事まで調べてくれたんだ」
僕が感動してそう言うと、
『え? 何が?』
と、環奈は意味がわからないという感じで言いました。
「え? 乳首舐めるとか、ネットで調べてくれたんでしょ?」
僕がそう言うと、
『あ、うん! そうだよ! ネットで調べたんだ! ヒロシさんのために!』
環奈は妙に力説しました。

そして、環奈はそのまま舐め続けてくれて、下の方まで舐めてきます。
そのまま股間の方に降りてきて、僕のペニスを舌で舐めました。
僕はその一舐めで、鳥肌が立つほど感じてしまいました。
あの、芸能人並みに可愛らしくて、セックスに奥手というか、嫌悪感を持っているようにすら感じる環奈が、お口でしてくれている。もちろん環奈にしてもらうのは初めてです。
それと同時に、環奈の初フェラをもらうことが出来た喜びで、少し涙が出てきました。

環奈は、可愛らしいお口で、ペロペロと竿や亀頭を舐めてくれます。
そして、そのままくわえてくれると、唇でカリを引っかけながら、頭を振ります。
ネットで調べて、その通りにしてくれているだけなんですが、すごく気持ち良くて、驚きました。
環奈は、少しドジなところがあり、料理も砂糖と塩を間違えるなんて、とんでもないことをしでかすこともあります。でも、さっきの乳首舐めや、今のフェラは、器用にこなしています。初めてなのに、こんなに上手く出来るのは、才能があるのかも知れませんが、僕への愛が深いと言うことだと思います。

そして、もうイキそうになり、
「ダメ、イッちゃいそうだよ!」
と言うと、竿を舐めるのを止めました。一瞬、なんで? と思いましたが、環奈は僕の太ももを下から持ち上げるようにして、僕の腰を浮かせました。
なんだ!? と、不思議に思う間もなく、環奈の舌が、僕の肛門を舐め始めました。
「ダッ、ダメだってっ! そんなとこ、汚いって!」
慌てて身をよじって逃げようとしましたが、
『ヒロシさんのが、汚いわけないじゃん! 任せて!』
と、環奈は可愛いことを良いながら、肛門を舐めてくれます。
恥ずかしいだけで、気持ち良いと思えなかったのですが、すぐに気持ち良いと思うようになりました。
『へへw 気持ち良?い?』
環奈は、嬉しそうに言いながら、さらに舐めてくれます。そして、舐めながら、手を伸ばして僕の乳首を触り始めました。
僕は、思わず声が出ました。気持ち良すぎて、鳥肌が立ちっぱなしです。

『ふふw いっぱいお汁出てきてるねw 嬉しいなぁ? 感じてくれてるんだねw』
環奈は、エッチな下着のまま、何とも言えない妖艶とも言える笑みを浮かべて、そう言ってきました。

僕は、この時初めて違和感を感じました。僕のために、色々と調べて、頑張ってしてくれている…… そう思っていましたが、ちょっと極端すぎると思い始めました。
こんな風にアナル舐めをしながら、乳首も責めてくるなんて、初めてで出来るのだろうか? そう思うと、急にドキドキしてきました。

環奈に限って、浮気なんてあり得ませんが、疑問に思ってしまいます。

そんな僕の胸の内など知らない環奈は、さらに責めてきます。僕の肛門を舐めながら、右手で乳首を触り、左手で僕のペニスをしごき始めました。
こんなのは、超高等技術のような気がします。しかも、割と滑らかと言うか、ネットで調べて初めて試してみた! という感じではありません。

僕は、ドキドキしながらも、気持ち良すぎてダメでした。
「ごめん! もうダメ! イッちゃう!」
僕がそう叫ぶと、環奈はいきなり僕のペニスをくわえてくれました。
そして、右手と唇で僕のカリと竿をしごきあげ、イカせてくれました。思い切り、彼女の口の中に射精しながら、呆けるほど気持ち良かったです。

そして、グッタリとする僕に、
『へへw 飲んじゃったw ヒロシさんの、美味しいです……』
と、環奈が嬉しそうに、少し照れながら言いました。
飲んでくれたの!? と、僕は思わず大声で言ってしまいました。すごく、本当にものすごく嬉しくて、つい声が大きくなりました。

出したのを飲んでもらうのは、なんでこんなに嬉しいんでしょう? 僕は、さっきまで変な疑問を持ったことを恥じました。環奈は僕のために、一生懸命調べて頑張ってくれたのだと思います。

考えてみたら、浮気とかして変なテクニックを身につけたのなら、それを僕に使うはずがないです。そんな事をしたら、浮気したと白状するようなものです。
堂々と、今までと違うテクニックを使えるのは、潔白の証明のようなものだと気がつきました。

そう思うと、気が楽になり、そして環奈のセクシーな格好を見て、すぐに復活しました。

『あっ! もう、大っきくなってる…… 私で、興奮してくれてるの?』
嬉しそうに言う環奈。
「当たり前じゃん! そんなエッチな格好してくれたら、興奮しっぱなしだよ!」
『嬉しい…… じゃあ、今度から、もっと色々と着てみるね!』
環奈は本当に嬉しそうです。

「ねぇ、もう我慢できないよ。もう入れても良い?」
僕がそう言うと、環奈は顔を真っ赤にしながら、
『わ、私も…… 舐めてください……』
そう言って、環奈はベッドに仰向けで寝転がりました。
僕は、その言葉にさらに有頂天になりました。環奈のアソコを舐めるのは、ずっとしたかったことです。でも、清純そのものの環奈に、そんな事は言えませんでした。

いま、また新しく環奈の初体験をもらえると思うと、胸が躍ります。
僕は、ショーツを脱がし始めました。こんな布の小さな下着は、初めて見ます。そして、脱がしていき、驚きました。
「アレ? ここ、こんなになってるよw」
僕は、ちょっとイジワルして言いました。環奈のショーツは、アソコの部分が見てわかるくらい濡れていました。
『イヤンw だってぇ? ヒロシさんのお口でしてたら、欲しくなっちゃったから……』
可愛らしく、照れる環奈。僕は、夢中でアソコにむしゃぶりつきました。
熱くて湿っているアソコ。ビラビラは驚くほど小さくて、ピンク色です。環奈は色白で、おっぱいや太ももは透き通るくらい白いです。そして、乳首もピンクで、ここもピンクでした。
こんなにも明るい状況で、環奈のアソコを見るのは初めてでした。

ヘアは、僕のお願いを聞いてツルツルに剃り上げてくれているので、ここだけ見ると、すごくロリっぽいです。下手すると、未成年? と思うくらいです。

環奈は、アソコの見た目も最高なんだなぁと思いました。もともと、運動をしている環奈は、アソコがよく締まりますし、なんだかザラザラしていて、摩擦係数が高く、僕は入れてすぐにイッてしまいます。いわゆる、名器ってヤツだと思います。そして今日、アソコの見た目も最高なのがわかりました。

僕は、環奈はほぼ完璧だと思いました。個人的に、乳輪がちょっと大きいのが残念だと思いますが、多少の欠点があるのも、環奈の良いところだと思うようにしています。

『あっ! あ、ンッ! ンッ 気持ち良いよぉ! ヒロシさん、気持ち良いです…… あん♡ うぅあっ!』
環奈は、気持ちよさそうにあえぎます。おそらく、初めての快感に、驚いているはずです。
僕は、夢中でクリトリスに舌を伸ばしました。環奈のクリは、コリコリになっていて、興奮しているのが伝わってきます。

『アァッ! くぅ、ひぃあぁ、、 それ、気持ち良いぃぃ…… あっ♡ あっ♡ あんっ♡ ふぅあぁ、あぁ、』
こんなに感じてくれると、嬉しくなります。僕は、さらに舌を動かし続けます。
『ヒロシさん! か、噛んでぇ……』
環奈が、おねだりまでしてきました。こんな風に、エッチなおねだりをする環奈は、当然初めて見ます。そして、強烈に興奮しました。

僕は、痛くないように気をつけながら、クリを軽く甘噛みしました。
『ンヒィィッ! アッ! すごぃいぃい…… も、もっと、強くぅ!』
環奈は、とろけた甘い声でさらにおねだりをします。僕は、痛くないかな? と、心配になるくらい強く噛みました。
『ヒぐぅっ!! あ、あぁぁアッ!! イクっ!! くぅぅっ!!!』
すると、環奈はブルブルッと体を震わせました。

イッた!? 僕は、驚きました。いつものエッチで、環奈はあえぎますが、声はほぼ出しません。まして、イクなんて言った事はありません。

僕は、環奈を初めてイカせることができたと思うと、幸せすぎて死にそうでした。
おそらく、環奈は人生で始めてイッたのだと思います。  

「イケたの? 初めてじゃない?」
僕は、少しドヤ顔で言いました。
『え? あ、うん…… イッちゃった…… こんなの初めてだから、怖かったよぉ……』
そう言いながら、僕に抱きついてくる環奈。

怖いくらい気持ち良かったんだ! 僕は、環奈をそこまで感じさせることが出来て、ちょっと有頂天でした。

そして、もう我慢の限界でした。
彼女に覆いかぶさると、
「このままで良いよね?」
と、念のために確認しました。
『うん! そのまま、生で入れて下さい…… 赤ちゃん、作ろうね』
少しはにかみながら、僕に笑いかける環奈。でも、生で入れてって言う言い方が、ちょっと気になりました。そんな下品な言い方をするのは、環奈らしくない…… そう思いました。

でも、もう本当に限界だったので、そのまま生で挿入しました。
僕は、あんな薄いコンドームが一枚ないだけで、こんなに世界が違うのかと思いました。心配性な僕は、環奈と付き合う以前でも、生で挿入したことはありませんでした。
もしも出来てしまったら、どうしよう? そんな心配からです。

でも、今は子作りです。堂々と生で入れることが出来ます。

ゾワゾワって、背筋を快感が駆け抜けていきます。いつもよりも、ざらざらを強く感じて、亀頭部分が包み込まれるのを強く感じます。

「ぅ、あぁ、すごい、ヤバい、」
僕は、うめくように言いました。
『へへw 初めて、生で繋がったね…… 嬉しい…… 愛してます……』
僕を見つめながら、そんな事を言ってくれる環奈。感動で、涙があふれます。

僕は、さらに奥まで入れました。
『う、あぁ、 入ってきた…… すごいぃ…… 固いよぉ……』
環奈は、うっとりとした顔で、うめきました。
僕は、いつもよりも自分のペニスが、硬くなっているのをあらためて感じました。

そして、ゆっくりとペニスを引き抜き始めます。すると、入れる時よりも強い快感が、僕を襲います。
『ひぃあっ、 ンッ! すごく気持ち良いよぉ……』
環奈は、熱っぽい目で僕を見つめます。

でも、恥ずかしい話ですが、限界でした。
僕は、引き抜く動きの途中で、射精してしまいました……
あまりの快感に、我慢することもできずに、環奈の中に射精すると、
『え? あ、アッ! 熱いの、わかるよぉ…… ヒロシさん、愛してます……』
と、環奈もビックリながらも、そんな事を言ってくれました。
僕は、恥ずかしさで顔を赤くしながら、ごまかすように環奈にキスをしました。

そしてペニスを引き抜くと、
「ごめん…… その…… 気持ち良すぎたみたい……」
と、謝りました。
『うぅん…… 嬉しかったです…… 私でそんなに興奮してくれて…… それに、中に出してくれて、幸せでした。赤ちゃん、出来たかな?』
環奈は、優しい顔でそう言うと、僕に抱きつきました。

僕は、立て続けに2度出したこともあり、そのまま気がついたら寝ていました。

そして、夜中に、ふと目が覚めました。
ふと横を見ると、環奈がいませんでした。
トイレかな? と思いながら、また眠りにつこうとすると、リビングから、かすかに声がしました。

集中して、声に意識を向けると、
『ん……  あ…… あ、あっ、、』
と、かすかに環奈の声がしました。しかも、苦しげと言うか、あえぎにも聞こえるような感じです。
僕は、静かにベッドから降りて、音を立てないように移動しました。ドアを開けて、廊下に出て、リビングのドアの前に座りました。
そして、静かに少しだけドアを開けて、中をそっとのぞきました。

ソファの上に座り、パジャマのままで、股間のあたりをまさぐる環奈がいました。
僕は、いけないものを見てしまった気持ちになりました。
まさか、嫁のオナニーシーンをのぞき見ることになるとは、思っていませんでした。

確かに、さっきのエッチはひどかったと思います。入れただけでイッてしまったようなモノですので、環奈は欲求不満だったのだと思います。
僕は、申し訳ない気持ちと、情けない気持ちでいっぱいでした。

このまま中に入って、もう一度エッチをした方が良いのかな? と思いましたが、恥ずかしいところを見られて、環奈はショックを受けると思いました。
ですので、そっと部屋に戻ろうとした時、環奈の息づかいが荒くなりました。
そして、アソコをまさぐる手の動きも、大きくなってきました。

『あ、あっ! アァッ! くぅアッ! く、ふぅっ!』
声を抑えきれなくなった環奈がいます。僕は、嫁のこんな姿を見て、異様に興奮していました。

『あっ♡ アン♡ ダ、メェ、、 来ちゃう、 イ、イクっ! イクっ! トオルぅ!』
環奈は、そう言って体を震わせて、グッタリしました……

トオル? えっ? 僕は、パニックになり、慌てて寝室に戻り、ベッドに潜り込みました。

確かに環奈は、イク時にトオルと言いました。
芸能人とか、マンガのキャラクターでも思い浮かべてたのかな? と、無理矢理納得しようとしましたが、一気に疑惑が大きくなりました。

すると、環奈が戻ってきました。
環奈は、そっと、音を立てないようにベッドに潜り込むと、僕に抱きついてきました。
そして、寝ている僕の唇に、そっと唇を重ねてキスをしました。一瞬のキスですが、ドキドキしてしまいました。

すぐに環奈は、可愛らしい寝息を立て始めましたが、僕はなかなか寝付かれませんでした。

今日の、今までと違いすぎるエッチのこと、トオルと言ったこと…… 僕は、環奈が浮気しているとしか思えなくなってしまいました。

そして朝になり、いつものような環奈が起こしてくれました。
『おはよう! ヒロシさん、昨日はありがとうございました。赤ちゃん、出来ると良いねw』
上機嫌で、キスをしてくる環奈。一瞬、浮気を疑ったことを忘れました。

でも、一度思ってしまった疑惑は、消えませんでした。

そう思ってしまってからは、すべてを疑いの目で見てしまうようになりました。
でも、環奈にはまったく怪しいところはありませんでした。

僕は、思い過ごしなのかも知れないと思いながら、やっぱり疑惑を消せませんでした。

そして、そんな苦しい日々を1ヶ月すごした後、僕は行動に出ました。
ネットで調べた探偵事務所に行き、契約をしました。
思ったよりも高額でしたが、このモヤモヤを晴らすためなら、安いモノでした。

そして、2?3週間は見てくれと言われていましたが、驚くことに1週間もしないうちに報告することがあると言われて、ふたたび事務所を訪れました。

たった1週間で、探偵さんは恐ろしいほどの調査を完了していました。
深刻な顔で、落ち着いて見て下さいと言われて、覚悟しながらファイルを開けると、男と腕を組んで歩く環奈の写真がありました……

見たこともない若い男と腕を組み、楽しそうに笑う環奈……
僕は、それだけでもう充分だと思いました。もう見たくない…… そんな気持ちでした。

まさか、あの環奈が…… 僕しか知らない環奈が…… 気が狂いそうでした。

【ODN】こりゃあ鬼女あたりに凸くらっても仕方なくね?【最強伝説】

山口淑子さん死去:中国でも哀悼の意

 山口さんの訃報を受け、山口さんを直接知る中国の関係者らが14日、哀悼の意を示した。中国では「80代以下の人はほとんど知らない」(北京の80代の共産党関係者)のが実情だが、一部メディアは、山口さんが2005年、小泉純一郎首相(当時)の靖国神社参拝を批判する文章を公表したことなどを伝えた。

 北京在住の中国外務省元幹部は、山口さんが環境政務次官に着任した際に顔を合わせた。「かつて長く住んだ中国をよく知り、非常に友好的だった」と振り返る。

 また、生前親交のあった日中関係筋は「戦前の女優活動は、もし中国人なら死刑だったと思うが、日本人と証明できて帰国した。波乱の人生を経験し『余生は日中友好にささげる』とよく口にしていた」と話した。

 山口さんの代表曲「蘇州夜曲」「何日君再来(いつの日君帰る)」は、今も中国で歌い継がれている。だが、一部の曲について「日本の侵略戦争を思い起こさせる」と受け止める中国人もいる。

この李香蘭が死刑を免れて川島芳子が死刑された経緯がいまいちよくわからん
川島の場合は日本の養父が芳子は日本人であると証明するのを拒否したとかいうし、
捕虜の日本兵を大量に処刑した中国が日本人だったら死刑にできなかったってのが不思議
なんにせよ歴史上の人物って感覚だわ

>川島の場合は日本の養父が芳子は日本人であると証明するのを拒否したとかいうし、
>捕虜の日本兵を大量に処刑した中国が日本人だったら死刑にできなかったってのが不思議
内外の話で、内のクソ女はゴキブリ以下の裏切り者、外のクソ女は女傑。
前者が川島、後者が李。

川島の人生を見れば、養父がどうしようもないクソなのは自明。
でも、そんな極端なせめぎ合いの知識もなく、女はいつも、女として本能に従って行動する。
だから女は男以下なんだ。困ったことに。

お前のその言葉の汚さが品性を疑われるんだよ。
女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。

>お前のその言葉の汚さが品性を疑われるんだよ。
>女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。
たとえば、「女は男に対して体力で劣る」というコメントに対して、
「だったらお前は女子オリンピック選手に勝てるのか」とでも
やり返そうとするのがお前だ。
それは本質ではない。

それが分からないのは、理性を激情が押さえつけてしまうせいだけどね。
お前は主観では正しく、客観的にはまるで野犬だ。クリントン女史には足元にも及ばない。

>61.116.*(odn.ad.jp)
お前が勝手に妄想して妄動を想定するような非論理的な反論をお前にぶつけることはないよ。

お前の様に非論理的で突飛な感情論に走る似非理系ではないからね。

「?とでもやり返そうとするのがお前だ。」
このお前の妄想に何の正当性も無い。

子供の頃、猫を飼っていた。本当に可愛いメスの子でね。

縁日で買ったひよこを、友達として紹介したんだ。鼻先に見せてやってね。

もちろん、猫はがぶりとやったよ。全くこっちが予想できない速さで、急所に。

猫の心情真情なんて、人間様にはわかりっこないだろ。
でも、人間の女が人間の男にがぶりとやると、人間が滅ぶんだわ。

それが極端に続けばという話だけどね。

>61.116.*(odn.ad.jp)
相手がこんな反論を想定しているんじゃないかと考える想像すら幼稚だな。
あらゆる状況を考えるという事が出来ていない。
少なくともお前の頭の中の他者とはお前の浅い知識と経験の範疇でしか想像することができない。

>相手がこんな反論を想定しているんじゃないかと考える想像すら幼稚だな。
>あらゆる状況を考えるという事が出来ていない。
アホな女の君も、周囲やら世界やらを意識できるようになったらよかったのにね。
若ければまだチャンスはある。当然、男よりも枯れるのは早いんだけどね。

生物学的宿命だ。男も女も、当たり前にその宿命のもとでせめぎ合ってるわな。

>61.116.*(odn.ad.jp)
そのメス猫の例えは、事実かどうか確かめようがないし、メスであるかどうかも関係が無い。

オス猫がひよこに噛みつかないという理由も無いからな。

更には、メス猫がひよこに噛みつくことと、女が男に噛みつくことに何の推移の関係も無い。
仮に一人二人が噛み付いて殺しても人類が滅びることなんてない。

例えも三段論法の基準も全てが支離滅裂だ。

お前、昔研究員だったってのは嘘だろ?

>アホな女の君も
その推論の馬鹿さ加減がお前の限界だ。
私が女であるという主張もしていないし、レスからも女であると断定できる内容の物はない。

全てがお前の妄想だ。
「自分に反論するのは馬鹿な女に違いない」という支離滅裂なお前の非論理的な妄想だ。

>IP:58.189.*(eonet.ne.jp)
なんだ、実験動物のサルか。
少なくとも、今のお前の主観にはサルの吠え声程度の意味しかない。
支配層からすればね。

粗造乱造された学位取得者の宿命なのかね。さてさて。

>少なくとも、今のお前の主観にはサルの吠え声程度の意味しかない。
>支配層からすればね。
最早意味不明だな。

初めから論理が破綻している上に、なぜ自分のいい分がこの場で通ると考えるんだろうな?お前は。

自分はここでは一番偉いと思っていて、誰にもシンパシーを感じないと考えているのに、自分の主張はこの場で正しいと認められると考えられるお花畑脳の根拠は何なんだ?

>自分はここでは一番偉いと思っていて、誰にもシンパシーを感じないと考えているのに、自分の主張はこの場で正しいと認められると考えられるお花畑脳の根拠は何なんだ?
このあたりかな。
たとえば日本女の価値観では、「日本人存続の理由」は「日本の伝統」であったり、
「日本人特有の機会主義」であったりする。
しかし、そんなアホ女の価値観をアウフヘーベンするように、「コア中のコア」と、
「アホなお前」とでは立脚点が異なる。だからお前は何をすればいいかが理解できない。

そういう奴を俺は「ヴァカ」とか「阿呆」とか呼ぶわけだ。

>初めから論理が破綻している上に、なぜ自分のいい分がこの場で通ると考えるんだろうな?お前は。
坊やだからさ(フッ

女が論理的思考を放棄しますた。

女の厄介なところは、独身か嫁ぐか ガ キ を ひ り 出 す か それが男かによって、
全く本人の行動基準が変わるのに、本人は全く自覚できない点にあるんだよな。

そんな生き物に軸足移すから、人類はこんな危機に瀕するわけだ。アホか。

全ての大宗教は正しいだろ? ン?

>女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。

きっと童貞なんだよ
許してやれ

>きっと童貞なんだよ
>許してやれ
などと役立たずの 性 病 病 み の 石 女 が申しておりますw
お前らそれしか罵倒語が残ってないもんな。捨て石だから。
先人は足掻いた上に歴史に名を残したのにね。

自分と共感しうる人間はいないとお前自身が言っているのに、誰にお前の主張を認めてもらいたいと思ってる訳?

相手にするだけ無駄
黙ってdel押しとけよ

「狂うかと思った・・・」隣に住む夫婦とスワッピング 20センチ巨根で隣の奥さんをイカせまくる

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。

真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。

仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。

夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、あるきっかけがあるとやる感じだ。

あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと30歳の奥さんの組み合わせで、自営業という話をチラッと聞いた記憶がある。
旦那さんは正人さんといって、社交的でいつも日に焼けた肌と白い歯が印象的なイケメンだ。家の外で会ったりすると、挨拶とともに色々とフランクに話しかけてくる。

奥さんの奈保子さんは、ショートカットのちょいきつい感じのする美人さんで、旦那を尻に敷いている感じだ。顔はそこまで似ていないが、江角マキコのような雰囲気だ。

いつもホットパンツやミニスカートなどの、結構露出の高い格好をしていて、上もかなり胸元が開いている服を着ているので、でかい胸の谷間が見える。おれは密かに奈保子さんを見かけるのを楽しみにしている。

嫁が組曲というか、宮崎あおいというか、ロングのスカートにアースカラーの上着、みたいな感じなので、余計にそういう刺激的な格好に目が行ってしまうのだと思う。

今日も嫁と一緒に風呂に入って、少しビールを飲んで寝室のベッドに二人で寝転がっていると
「あ・・・  ん・・・  はぁ・・・」
と言うかすかな声が聞こえ始めた。併せて、ギシギシベッドがきしむ音も聞こえてくる。

「やってるね・・・」
俺がぼそっと言うと
「ホントだ・・・」
顔を赤らめながら嫁が言う。

もっとよく聞こえるように俺が窓を開ける。
二人で黙ってしばらく意識を集中して聞いていると、
「あっ!  はぁ・・  はっ!  あぁぁっ!  そこぉ!」
などという声が聞こえてくる。もう、けっこうなボリュームであえぎだしている。

ここまで聞こえてしまうのは、奈保子さんの声がでかいからなのか、壁が薄いからなのかわからないが、顔見知りの人のあえぎ声はとにかくメチャクチャ興奮する。
それは真美も同じようで、
「あっくん・・・  凄いね・・・」
そう言いながら抱きついてくる。

「どうしたの?興奮しちゃった?」
そう言いながらキスをすると、嫁の舌が飛び込んできた。すっかりと火がついてしまっているようで、激しく舌を絡めてくる。

隣からは
「あっ!あっ!だめぇ・・・ イキそう・・・ あぁぁっ! イッちゃうよぉ!」
と奈保子さんの声がする。
奈保子さんは、ショートカットの髪型によく合った男っぽいサバサバした感じで、普段はメチャメチャ旦那さんを尻に敷いている感じだ。だけど、セックスではこんなに可愛らしい感じになってしまうんだなぁと思うと、興奮がより高まった。

嫁とキスをしながらパジャマを脱がしていく。清楚な感じの見た目のとおり、普段のセックスでは受け身一辺倒の嫁だが、こういう感じで始まったときは積極的になり、俺にパジャマを脱がされながら俺のチンポを握ったりさすってくる。

嫁を裸にして、その小ぶりな胸を揉み乳首を舐めたりすると
「あぁ・・・ ん・・ ん・・・  んっ!  あっ!」
などと吐息が漏れ出す。嫁は、普段のセックスではほとんどあえぎ声を出さない。必死で我慢しながら吐息が漏れていく感じだ。「声だしな」などといつも言うのだが、恥ずかしくて駄目だそうだ。

「いい? イってもいい? あぁぁ・・・凄いよぉ・・・ もう駄目・・・ ナオおかしくなるっ!」
奈保子さんは、自分のことをナオと言うんだなと思いながら、こんなにセックスの時にあえぐ奈保子さんを少しうらやましいと思った。

「ほら、奈保子さんイクってさ」
そう言いながら乳首を軽くかんだりすると、俺の頭を両手でキューっと押さえながら
「はぁ・・・あ・・・  んっ! んっ! あっくん・・・ して・・・」
真美もかなり興奮しているようで、もう我慢できないようだ。

下に手を伸ばし、アソコに触れるともう十分すぎるほど湿っている。そのままクリを触ると
「あっ! だめぇ・・・  もう・・・  あっくん・・・入れて欲しい」
控えめな声で、恥ずかしそうにそう言う嫁。俺もたまらなくなり、すぐにゴムを着けて挿入する。

「ぐぅぁ・・ あっくん・・ 大きい・・・ あぁっ! ん!  奥に当たる・・ はぁ!」
嫁は必死で声を抑えているが、結構大きめな吐息になってきた。俺は特にイケメンではないが、チンポだけは大きい。20cm近くあり、太さも缶コーヒーくらいある。

「ほら、窓あいてるから聞こえちゃうぞ」
そうささやくと、キューーーーーと膣が締まる。
「あっくん!窓締めて! あぁっっ! ダメ! んっ!  んっ!」
かまわずに腰を振ると、真美は眉間にしわを寄せながら、必死で声を我慢している。
それでも
「んっ! ハッ! ハッ! あぁぁっ! 太い・・・ あっ!」
などと、ボリュームが上がってくる。

さすがに聞こえてしまうかな?と思いながら、キスで口をふさいでキスしたまま腰を打ち付けていく。
もう、くぐもったうめき声しかしなくなるが、奈保子さんのあえぎ声が頭をよぎって、俺もあっさり限界が来た。

キスしながら、何も言わずに真美の中で果てた。
そして、抱き合いながらしばらくぐったりとして
「真美、奈保子さんの声聞いて興奮してたね?」
そう言っていじめると
「だってぇ・・・  あんなに声出してるんだもん・・・」
恥ずかしそうに言う。

「真美ももっと声出したら?もっと気持ちよくなるんじゃん?」
「無理だよぉ・・・ あっくんに恥ずかしいの聞かれたくないもん。嫌われちゃうもん」
可愛すぎて死ぬかと思った・・・

真美と付き合う前はそれなりに遊んでいて、この大きなチンポのおかげで結構いい目を見てきた。
経験の浅い子は始めは痛がったりするが、それなりに回数を重ねると狂ったように感じて虜になってくれた。
失神したり、よだれを垂れ流したり、ハメながら潮を吹いたりする子もいた。チンポの比較で彼氏と別れた子もいた。

そんな中知り合った真美は、いつまでたっても必死で声を出すのを我慢していて、理由が俺に嫌われたくないからという、たまらなく可愛いものだった。そんなこともあって、それまでとは逆に俺が真美に夢中になり、結婚にまで至った。

ただ、未だに真美をよがり狂わせることは出来ずにいたが、子供でも産めば変わるかな?くらいに思っていた。

ふと嫁を見ると、下腹部を少しさすっていて、
「真美、痛かった?」
「ううん。違うよ。あっくんの大っきすぎるから、まだ入ってるみたい・・・」
そんな風に言うが、ちょっと痛いみたいだ。次は優しくしようと思っても、挿入してしまうとついつい激しく突いてしまう。反省した。

そんな風にセックスをした次の日なんかに、ばったりとお隣さんと会うと何となく照れくさかった。
こうしたちょっとしたスパイスもあって、夜の生活も満足していた。

相変わらずお隣さんとは挨拶をしたり、少し世間話をする程度の間柄だったが、急速に関係が近づく出来事があった。

いつものように二人でゴルフ場に行ったとき、たまたま組み合わせになった同伴者が、お隣夫妻だった。
「あれ?あっくんじゃん!真美ちゃんも!」
相変わらず馴れ馴れしいというかフランクな口調で真人さんが言う。
「あっ!正人さんと奈保子さん!」
こちらも二人ともびっくりした。

話をすると、よく二人で回っているそうだ。偶然に驚きながら、一緒に朝食を食べた。もちろん、お隣さんと一緒に食事をするのは初めてだ。

「真美ちゃん、そのウエア組曲でしょ?可愛いね!」
「えっ!よくわかりますね!ありがとうございます。」
人見知りな嫁も、ウエアを褒められて嬉しそうに食いついている。
「俺のも組曲だからさ、わかったんだよ。それにしても似合ってるね。宮崎あおいより可愛いよ!」
女慣れしすぎな感じだが、イケメンな正人さんが言うとしっくりくる。※ただしイケメンに限る、というヤツそのままな感じだ。

「コラコラ!隣の奥さん口説かないの、あっくんもあきれてるでしょ?」
奈保子さんが上から目線で言うが、夜はあんなに可愛いくあえぐのにと思うと、こんな状況で勃起してきた・・・
「いやいや、あきれてないです!嫁褒めてもらって嬉しいです!でも、奈保子さんも凄く可愛いというかセクシーなウエアですよね。メチャ似合ってます!」
奈保子さんは、ゴルフウエアによくある巻きスカートの偽物ミニスカートではなく、本物のミニスカートをはいているみたいで、ほどよく筋肉が感じられる太ももも肉感的でたまらなかった。
上は、ゴルフウエアなのにこんなに胸元が開いているヤツがあるんだなぁ?と、感心するほど胸元が見えているウエアで、ピンクのブラもチラチラ見えて目のやり場に困るほどだった。

「ふふ・・・ ありがとう。若い子に褒められちゃった」
にっこりと笑う奈保子さんは、エロさがあふれ出ている感じだ。2歳しか違わないのに、凄く年上な気がする。
「こいつ、ゴルフなのにこんな格好で、露出狂でしょ?」
正人さんがニヤニヤしながらそう言ってからかう。
「なに言ってんの!あんたの好みでしょ!」
「ごめんごめん!」
こうやって見ていると、正人さんは本当に尻に敷かれている感じだ。

奈保子さんが、突然俺の二の腕をつかみながら
「やっぱり!凄いよね!見てて、そうじゃないかなぁとは思ってたけど、相当鍛え込んでるよね?」
かぶせるように、正人さんが俺の胸を拳で軽くたたきながら、
「うはっ! 凄いな、これ?」
そう言って驚いた。

俺は、趣味で筋トレをしているので相当マッチョだ。いわゆる細マッチョではなく、脱ぐと、たいていキモイとかボディビルダーなの?とか言われる感じのマッチョだ。
「そうなんですよ、あっくん無駄に鍛えてるんで暑苦しいんですよ。家にもバーベルとかいっぱいあって、床抜けるんじゃないかな?って心配なんです!」
嫁がそう言うと、二人とも笑った。

「でも、私は好きだなぁ・・・  なんか、男らしいし、守ってくれそうじゃん?」
奈保子さんがそう言ってくれる。
「でも、刃物には勝てませんよ」
嫁が反論する。そんなに否定しなくてもいいのに・・・

「そうだよねぇ。逃げるが勝ちだもんね!」
すかさず正人さんが同調する。

「ありがとうございます。まあ、盆栽みたいなもんですよ。自己満足です。」
俺がそう言ってこの話は終わった。これだけのやりとりで、奈保子さんにものすごく好感を持ってしまった。

そしてラウンドが始まると、正人さんがものすごくうまいのに驚かされた。
飛距離は俺のほうが圧倒的に出るのだけど、結局彼がスコアでは上回る。結構真剣にやったけど、結局スコアでは大差で負けた。

嫁と奈保子さんは同じくらいの腕で、スコアもほとんど同じだった。

負けた言い訳ではないが、奈保子さんがいわゆるアンダースコートとかではなく、普通の下着を着けていて、打つときとか、カートに乗るとき、パットのラインを読むときに、チラチラとピンク色のパンツが見えていた。
それが気になってしまったことも事実だ。

ラウンド中は、歳も比較的近いこともあってか、凄く楽しかった。いつもの、誰と回るかわからない組み合わせになるゴルフでは味わえないフレンドリーなゴルフで、あっという間に時間がたった。

正人さんが、やたらと嫁を褒めるのがくすぐったい感じだったが、嫁は嬉しそうに笑っていた。

そして、せっかくだからと、帰りに夕ご飯も一緒に食べようという話になって、レストランを決めて待ち合わせた。
移動の車中、嫁は
「あっくん、奈保子さんのスカートの中ばっかり気にしてたでしょ!」
うわぁ・・・気がつかれてたのか・・・  そう思いながら、
「えっ! そんなことないよ! 真美も正人さんに褒められて嬉しそうだったじゃん!」
「それは・・・  褒められて嬉しくないわけないよ。  っていうか、ごまかさないの! あっくんは真美だけ見てればいいの!」

可愛くて死にそうになりながら、
「じゃあ、真美もミニスカはいてよ!」
「う・・・  わかったよ。  でも、もう見ちゃダメだからね!」
話から考えると、真美はまたお隣さんと回るつもりらしい。もちろん、大賛成だが、真美も正人さん気に入ったのかな?と、少しだけ不安になった。

レストランで食事を始めると、正人さんと嫁がワインで、俺と奈保子さんがジンジャーエールだ。
車と言うこともあってだが、俺は基本的に飲まない。
「奈保子さんは普段も飲まないんですか?」
嫁が聞くと、
「そうよ。お酒は苦手なの。」
「じゃあ、あっくんと同じですね!」
「そうなんだよね。コイツ飲めないから、ちょっと寂しいんだ。」
正人さんが言う。
「じゃあ、今日は私が付き合いますよ!」
真美がこんなことを言うのは珍しい。俺が普段付き合わないので、それなりに寂しい思いをさせていたのかな?と、反省した。

ある程度食事も進み、正人さんと嫁もほろ酔いになってきた。
奈保子さんが、
「私も結構鍛えてるんだよ。」
そう言って、俺の手を取り二の腕を触らせる。奈保子さんは、力こぶを作る。思いの外しっかりした力こぶで、驚いた。
「凄いっすね!ホント、鍛え込んでるじゃないですか?筋トレしてるんですか?」
驚いてそう聞くと
「そうだよ!ゴールドジム行ってるんだよ」
「えっ!○○○のところのですか?俺もそこです!」
「ホント!?見たことないよね? あ、そっか、私昼間だもんね。」
「俺は夕方ですからね。でも、驚きました。」
そう言って、トレーナーのことや、筋トレ器具の話で盛り上がった。それを正人さんも嫁もあきれた顔で見ている。

「コイツ、筋トレマニアなんだよね。」
正人さんがあきれながら言うと
「女性で珍しいですね。あっくんは筋トレばっかりで、私が美術館とか誘っても乗り気じゃないんですよね・・・ デートも体動かすヤツや、スポーツショップとかばっかりで・・・」
「○○○展?」
ぼそっと正人さんが言う。
「えっ!そうです!どうしてわかったんですか?」
「そうなんだ・・・ わかったとかじゃなくて、俺が行きたいと思ってるヤツ言っただけだよ。」
「そうなんですね!よく行くんですか?」
「ちょくちょくね。でも、ナオがこんなだから、一人で寂しくね。」
「うわぁ!  一緒ですね!」
「今度行く?」
「ホントですか!」

なんか、あっさりとデートの約束している・・・

「ちょっとぉ・・・  嫁の前でなに口説いてるの?バカか!」
奈保子さんが食いつく。
「ごめんごめん、4人で行こうよ!」
正人さんが慌ててそう言う。
「いや、興味ないし」
奈保子さんがつれなく言う。

「そうだ!じゃあ、こうしようよ。今度の土日、2日だけパートナー交換して見ようよ!あのテレビみたいにさ。」
正人さんがとんでもないことを言う。たしかに、テレビで夫婦を交換するヤツをやっている。お互いの不満がそれによって解消されて、ラブラブに戻るという話が多いヤツだ。
「えっ!?」
俺と嫁が驚く。
「いいね!そうしようよ!」
奈保子さんは超乗り気だ。

「2日って、泊まるって事ですか?」
俺がそう聞くと、
「テレビもそうじゃん」
正人さんがさらっと言う。

「それは、ダメですよぉ・・・」
嫁がそう言う。
「どうして?」
正人さんと奈保子さんがユニゾンで言う。
「だってぇ・・・  ナオさん綺麗だし・・・  あっくんナオさん気に入ってるみたいだし・・・  心配です。」
モジモジとそう言う嫁。

「ホントに可愛いこと言うねぇ。あっくんのこと超好きなんだね。」
正人さんが言う。
「考え過ぎよ。 たまにはいい刺激になって、あっくんも真美ちゃんにもっと気遣いできるようになるかもよ?あのテレビみたいに。私が変なことするわけないでしょ?」
奈保子さんが諭すように言う。

結局押し切られて来週の土日に実行することになった。

それが決まってからの5日間は、そわそわと何となく落ち着かない感じで、嫁もそんな感じだった。
水曜の夜、いつものようにベッドに入ると、嫁が抱きついてきて
「あっくん・・・  今日から毎日するからね・・・」
そう言ってキスをしてくる。激しく舌を絡めながら、
「いっぱい出しておけば、変な気持ち起きないでしょ?」
本当に可愛くてたまらない気持ちになる。

そして、嫁にむしゃぶりついていつものようにセックスを始めると、
「あぁぁっ! 大きい・・ あっくん!  凄いよぉ!  はぁ! はぁ!  あっ! あぁぁぁっ! あっくん!  私だけぇ・・・」
いつもとは比較にならないほど声が出ている。夫婦交換する前から、こんなにも良い影響が出るなんて、驚いた。嫁なりに、奈保子さんに取られないように必死のようだ。

俺も正人さんに取られないように夢中で腰を振ると、
「あっ! あっ! あっくん!  あっくん!  愛してる!  あいしてるよぉ・・  はぁぁぁっ! ふわっぁ!」
そして、嫁の中でぶちまけた。ゴムを外して処理をした後、腕枕でイチャイチャしていると、隣からもあの声がする。

そっと窓を開けると、
「あっ! だめぇぇっ!  そんなこと言わないでぇ! あぁぁっ!」
奈保子さんの可愛らしい声がする。
「ほら、あの筋肉にメチャメチャにされたいんだろ? 荒っぽくされたいんだろ?」
正人さんの声まで聞こえる。もしかして、向こうも窓を開けているのかな?と思うほどだった。
「そんなことないもん! あぁぁ! ハッ!  ハッ! ダメ・・だ・・・ イク!  イッちゃう!いい?イっていい?」
「じゃあ、言って見ろよ。あの筋肉に犯されたいって。」
「あぁぁっ! はい! あの筋肉にメチャメチャにされたいです! あっくんに犯してもらいたいです! あぁぁ! あぐぅぅ! イクイク! イクぅっ!」

話の内容を聞いて、心臓が壊れそうなほど高鳴った。同時に、こんなの嫁に聞かれたらヤバいなと思いながら振り返ると、嫁はスヤスヤ寝息を立てていた。
ホッとしながらそっと窓を閉め、隣に滑り込んで寝た。

その夜、奈保子さんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。

そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。

「これだけ出しておけば、大丈夫かな?明日の朝もお口でしてあげるからね」
笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。

そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。
あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、
「これで大丈夫! 変なことしちゃダメだからね!」
笑顔でそう言われた。
「真美こそ変なことするなよ!」
「私はあっくんしか見えてないもん・・・」
嬉しいなぁと思った。

旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。

この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。

彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。
アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。

だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw
そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。
俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。

泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。

そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。

今頃二人は、今日から始まる新生活に、胸を躍らせている頃だと思う。
今日撮影した新婦は、かなりいい女だった。まぁ、メイクとかバッチリしてるから、かなりごまかせてると思うけど、ウエディングドレスの上からでもわかるくらいデカイ胸に、肉感的ないい尻をしていた。
年の頃は20代中頃、身長は160cmくらい、少しふくよかな感じだ。新郎の方は、眼鏡をかけたひょろっとした今時の若者という感じで、もっと太れよw という感じだ。
式の最中も、嫁以上に泣いていたのが笑えるw

そして俺は、いつもの宅急便の制服を着て、少し大きめの箱を抱えてインターフォンを押した。

『はぁい』
嫁の、可愛い声がした。俺は、その声だけで勃起しながら、”お荷物でーす”と、元気よく、感じよく言った。

そして、オートロックが解除されて、部屋に向かう。
もう、この流れにも慣れてきたので、さほど緊張せずにドアまで行く。
そして、まったく無警戒にドアを全開にしてお出迎えをする嫁。チェーンロックをしたまま対応する女に、出会ったことがないw

そして、笑顔で適当なことを言いながら部屋の中に入り、廊下に荷物を置く。そして、抜き身の冷たく光るアレを見せて、笑顔で声を出すなとお願いをしたw
怖い声で殺すぞ! とか言うよりも、こっちの方が上手く行くことに、最近気がついたw

そして、完全フリーズ状態の嫁さんの腕を後ろ手にしてガムテで縛り、口に少しだけガムテをして口をふさぐ。頭ごとグルグル巻きにすると、後で外すときに面倒だから髪の毛を巻き込まないように気を使う。
やっぱり、口がふさがれたままだと、楽しみの種類が減るw

そして、優しく廊下に寝かせると、俺は滑るように廊下を進み、リビングに入る。
「なんだった? お祝いとか?」
テレビを見たまま声をかけてくる旦那。俺は、ニヤリと笑いながら近づき、
「こんばんわw」
と声をかける。
「なっ! え? だ、誰……」
ビックリして、目が飛び出そうになっている旦那。俺は、抜き身のアレを見せながら、
「静かにしてれば、一切危害は加えないよw」
と、にこやかに言うと、旦那は無言で頭を何度も縦に振った。

情けねーとは思うけど、実際これを突きつけられて、それでも反抗するのは格闘家でも難しいんじゃねーかなw
俺は、鼻歌交じりで旦那を後ろ手に結束バンドで拘束する。そして、口周りをガムテで塞ぐ。鼻を塞がないように気を使ってあげるw

そして、椅子に座らせて、椅子と結束する。これで、椅子男のできあがりだw
ここまでして、やっと俺も完全に緊張から解放される。慣れているとはいえ、やっぱり拘束するまではドキドキする。

そして俺は、リビングのカーテンを閉めて、端っこをガムテで止めて光が漏れないようにする。そして、ドアのロックもして、チェーンもする。これで、外から見たら留守にしか見えない。
途中で邪魔が入ったら、興ざめだからなw

そこで俺は、壁にかけてあるウェディングドレスに気がついた。俺は、スゲぇラッキーだと思いながら、それを手に掴み、廊下に出る。
旦那は椅子に座らせられたまま、スゲぇ不安そうな顔で俺を見ていたが、とりあえずは無視だw

そして廊下に出ると、芋虫みたいに這って玄関に向かおうとしている嫁が見えた。
俺は、とりあえず後ろ手のガムテをはがし、口のガムテもはがしてやる。
嫁は何も言えず、ブルブル震えている。メイクを落としたその顔は、思いの外美人だった。
今日は、本当についていると思った。あんなオープンスペースの教会でしか式が挙げられない貧乏人のクセに、こんな美人な嫁をもらうなんて生意気だと思った。

「結婚おめでとーw 結婚式も、ずっと見てたんだよw」
俺は優しく言う。
『えっ? そ、そうなんですか……か、彼は……彼は無事ですか?』
不安と恐れの入り混じった顔で、それを聞く嫁さん。
「大丈夫。声出さなければ、危害は加えないよ。名前は?」
『……』
なにも答えない嫁さんの頬を、軽ーく撫でてみたw バチンと思ったより良い音が響き、頬を赤くした嫁さんは、
『きゃぁっ!』
と、悲鳴を上げた。俺は、無言でもう一回撫でると、
「声出しちゃダメじゃんw」
と言ってみた。すると、今度は悲鳴を上げなかった。

両頬真っ赤にして、涙を流している嫁さん。美人が涙を流すところは、何度見ても心洗われるw

「で、名前は?」
『ゆ、優子です……』
と、ちっちゃな声で言った。
「歳は?」
『26歳です……』
「フ~ン、処女?」
『……』
また頬を撫でる。
『ヒィ……ゴ、ゴメンなさい……処女じゃないです……』
俺は、ここでもうフル勃起だw

「旦那としたの?」
『ち、違います……』
「いつ処女じゃなくなったの?」
『……中1です……』
「へぇw 早いねw 相手は?」
『た、担任です……』
「うはw マジかw 旦那知ってるの?」
『知らないです……初めての相手は、自分だと思ってます……』
「やるねw じゃあ、これに着替えて」
俺は、そう言ってウェディングドレスを手渡した。

『は、はい……』
優子は、死にそうな顔で返事をして、服を脱ぎ始める。よほど俺が怖いのか、躊躇なく、あっという間に上下とも下着だけになった。
淡いピンク色のショーツに、ブラ。AKBとかのPVみたいに、健康的というか、エロくない感じだ。
でも、やっぱり乳はデカい。胸の谷間がえげつないことになっている。
すぐ横の部屋に旦那がいるのに、見ず知らずの男の前でストリップをするのは、どんな気持ちなんだろう? 興味ないけどw

「ほら、全部脱げよ。ウェディングドレスの下は下着着けないのがマナーだぞw」
俺が適当なことを言いながら全裸にしていく。

震える手でブラを外す優子。ブルンと胸が揺れながら姿を見せる。可愛い顔に似つかわしくなく、少し黒ずんだ大きめの乳首だった。そして、巨乳の約束事のように、乳輪がデカい。
「へぇ、けっこう遊んでるんだなw 妊娠してる?」
『そっ、そんな事ないです! してないです!』
慌てて否定する優子。

「だって、これ、けっこう遊んでただろ?」
俺はそう言いながら、無造作に乳首をつまむ。
『んっ! ち、違います! 止めて下さい……』
俺は、コリコリに固くなった乳首をいじりながら、
「何人経験あるの?」
と聞いた。
『2人です……あぁ、ダメぇ……』
「へぇ、先生と旦那だけなんだ」
『はい……』
「じゃあ、この乳首は? 生まれつき?」
『……じ、自分で……毎日するから……』
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言う優子。

「なにw 毎日オナってるの?」
『……はい……』
「いいねぇw そういう女、好きだよw オカズは?」
『……動画とか、想像とか……』
「どんな想像だよw」
『……』
俺は、乳首を千切れそうなほどつまんだ。
『アグゥッ! む、無理矢理されるところです!』
俺は乳首を離しながら、
「なに、レイプ願望かよw 良かったなw 願いが叶うぞw」
『ゴ、ゴメンなさい……それだけは……彼の前では……』
「なんだそれw 彼の前じゃなきゃOKなのかよw」
『……はい……』
「ははw いいからそれ着ろよw」

俺が冷たく言うと、ノロノロとウェディングドレスを着始めた。あっという間に花嫁が出来上がり、俺の興奮もMAXになる。

そして、優子の手を引っ張って、リビングに入る。縛られている旦那を見て、思わず駆け寄りそうになる優子。でも、俺のにらみで思いとどまる。
この、空間を支配している感覚は、本当に気持ち良い。ファンタジスタって感じだw

「なぁ、目つぶったりするなよ。そんな事したら、優子ちゃんが酷い目に会うよw」
優しく教えてあげたら、旦那は感激したみたいで、無言で頭を何度も縦に振ってくれた。ヘビメタかよw と、心の中で笑いながら、無造作に優子にキスをした。
驚き、慌てて逃げようとする優子。
俺は、一旦キスを解き、優子の旦那の腹を蹴る。
「ングゥッ!」
口をふさがれて、間抜けな声しか出ない。でも、優子は泣き出した。
『ゴメンなさい……許して下さい……』
謝りながら泣き続ける優子の唇に、もう一回キスをした。今度は無抵抗だ。

俺は、チラチラ旦那の顔を見ながらキスをする。旦那は、何度も顔を伏せようとするが、俺の視線に気がつき、歯を食いしばって見続ける。

新婚初夜の家庭にお邪魔して、嫁にウェディングドレスを着せたまま、旦那の前で唇を奪う。これ以上のキスはないと思うw

俺は、舌を突っ込み、口の中をかき混ぜる。
「ほら、上向いて口開けろ」
命令すると、すぐにそうする優子。俺は、その口の中にたっぷりと唾液を流し込む。
震える顔で、それを受け止める優子。旦那は、顔面蒼白で、同じく震えながら見ている。

「飲み込め」
俺が言うと、すぐに飲み干す優子。
「美味しいか?」
『……お、美味しいです……』
無理矢理感いっぱいだが、そう答える優子。
「もっと欲しいか?」
俺は、イヤらしく聞く。
『ほ、欲しいです……』
「よーし、口開けろ」
同じように口を開ける優子。
俺は、また唾液を流し込む。

そして俺は、スカートの中に手を突っ込む。すると、あそこに手が届く前に、手が濡れた。
『イヤァッ! ダメぇ!』
俺の腕を抑えながら言う優子。俺は、無言で旦那を蹴った。響くうめき声に、優子はまた謝った。

「抵抗するから旦那が痛い目見るんだぜ? そりゃさ、この状況で、膝まで蜜で濡らしてりゃ、内緒にしたい気持ちはわかるけどw」
『ち、違います! 違うのぉ……』
旦那に向かって、必死で言い訳を言おうとする優子。俺は、また無言で旦那を蹴った。
「声出すなってw」
この一言で優子は黙った。

そして俺は、優子を旦那の目の前まで移動させた。その状態で、スカートの裾を持ち上げていく。旦那は、目が釘付けになっている。

完全にスカートをまくり上げると、旦那からはあそこまで丸見えになっているはずだ。

「ほら、太もも見てみw 垂れてるだろw」
俺が言うと、太ももを見る旦那。そこには、あそこからあふれ出た蜜が伝って光る筋を作っている。

「あ~あ、淫乱っていうのがバレちゃったねw」
俺が声をかけると、声もなく泣き続ける。

俺はスカートから手を離すと、おもむろに自分のモノを取り出した。二人とも、俺のフル勃起したモノに目が釘付けになり、驚いたような顔をしている。
俺のチンポは、長さや太さもけっこうデカいが、もの凄くデカいというわけではない。でも、その張り出したカリ首の形だけは、相当自信がある。これで、風俗のお姉様方にプライベートでもセックスをせがまれるほどだ。

「じゃあ、口でしてくれる」
俺が指示をする。二人とも固まっているのがわかる。でも、何度も撫でられた優子の方が、恐怖が大きいためか動き出した。

俺の前でかがむと、俺のチンポに口を近づける。旦那は、その様子を目を閉じて見ないようにするが、すぐに俺の言いつけを思いだしたのか、目を開く。

そして、口の中に俺のチンポが飲み込まれ、同時に舌が絡みついてくる。俺は、それに少し驚いた。普通、ムリ打ちでフェラさせると、嫌々で、ただくわえているだけになることがほとんどだ。
くわえると同時に舌を絡みつかせる優子。担任に相当仕込まれたんだと思うw

『へぇ、上手いじゃんw 先生に相当仕込まれたんだw』
俺がそんな事を言うと、目を見開いて、驚いた顔になる優子。旦那を見ると、やっぱり同じように目を見開いているw

「アレ? ゴメンw 内緒だった? 中学の時に担任に処女捧げたって事w」
俺がさらに続けると、チンポを吐きだして何か言おうとする。でも、俺は頭をホールドして逃がさない。
「ほら、サボるなって。ちゃんと先生に教えられた通りしろよ」
少しキツい口調で言うと、すぐに優子は舌を動かし、頭を振り始めた。これはw 相当気持ち良い。風俗嬢のお姉様方よりも上手い。
やっぱり、教師というのはとんでもない変態揃いだなと思ったw

ウェディングドレス姿で、必死でフェラをする優子。その横には旦那がいる。そして、微妙に胸ポチしている優子。すべてが俺を興奮させる。

「あぁ、イク、イクぞw」
そう言って、無造作に口内射精した。こんなに早くフェラでイカされるのは久々だ。
『んンッ!』
うめく優子に、
「飲むなよ!」
と命令した。

口いっぱいに精液を溜めながら、泣きそうな顔で旦那を見る優子。

俺は、台所からコップを持ってくる。そして、そこに吐き出させる。俺でも引くくらいの量の精液が、コップに溜まる。

それを、二人とも泣きそうな顔で見つめる。なにをさせられるのだろう? そんな恐怖に彩られた顔は、俺を興奮させるw

俺は、優子に向かって、
『その指輪外してみw あと、婚約指輪も持ってこい』
と命令する。
すると、優子は驚くほど早く反応して、指輪を外し、婚約指輪も持ってきた。
俺はそれを受け取ると、精液でいっぱいのコップの中に沈めた。泣きそうな顔になる旦那と優子。

「こうやって浸けとけば、一生俺のこと忘れないだろ? 指輪見るたびに、俺を思いだしてくれよw」
俺の言葉に、泣き出す優子。泣くほど喜んでもらえると、男冥利に尽きるw

そして俺は、カバンの中からビデオカメラを取り出す。そして、リビングのテレビに接続して、再生を始める。

テレビには、幸せそうな二人が映る。今日の昼間の結婚式の画だ。
「いやいや、幸せそうだなw 優子ちゃんも綺麗だし、清純な感じだw とても中1から担任とズコバコやってた淫乱女とは思えないw」
俺がこんな祝辞を述べると、涙を流して喜ぶ旦那。我ながら、名スピーチだと思う。徳光を超えた! と、実感したw

俺は、泣いている優子を誘導して、旦那の肩に手をつかせる。そして、スカートをめくりあげて、グチョグチョに濡れたアソコに生チンポを突き立てた。
『んンっふぅアッ!』
思わずうめく優子。でも、最初から妙に甘い声に聞こえるw 先生の教育が良かったんだろうなw 優子はかなりのMだw

「ゴメンなw 新婚初夜にお先にお邪魔してますw」
俺は、旦那に丁寧に非礼を詫びる。泣きそうな顔で優子を見続ける旦那。今、何を思っているのだろう? 自分が初めての相手じゃ無かった事を知って、落ち込んでいる? 目の前で他の男に貫かれている嫁が、妙に甘い声を出したのを聞いて、ショックを受けている? どちらにしても、最高の気分だw

画面には、デカいチャッカマンみたいなヤツを持ち、テーブルを周り、ろうそくに火をつける二人が映る。凄く良い笑顔だ。
何度も何度も、お互いに顔を見合わせて、微笑み合う二人。テーブルでも、親族や友人達が、祝福をする。
最高に感動的な結婚式だ。

そして初夜の今、こんな事になっているw 旦那は、今晩は寝かせないぞ! くらいに思っていたのかもしれないw まぁ、ある意味では寝れないんだけどw

俺は、ウェディングドレスの優子を立ちバックで責め始める。
『んっ! ううんぅっ! んーっ!』
優子は、必死で声を噛み殺している。でも、アソコはヤバいくらい締め付けてくるし、ピストンするたびに、グチョングチョンと音がする。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。
でも、出会ったのはずっと昔だ。

まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。
その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。
彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が?2の時から交際を始めた。
順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。

それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。

まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。
『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』
可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。

結局、動画を撮られていることに気がついたまさみが、大げさに感じているフリをしているだけという事だったみたいだが、本当なんだろうか?
『え? だから言ってるでしょ? 大きすぎても苦しいだけなんだよぉ?w 私には、カズ君のが一番だよ!』
今日も子供達を寝かしつけた後、高校時代の制服を身につけたまさみと、イメージプレイみたいなセックスをしていたが、俺のコンプレックスにまみれた質問に、まさみがそう答えてくれた。
あのまさみのセックス動画を見て以来、ほとんど毎日まさみとはしている。それでも、まったく飽きる気配もない。

「でも、長田さんの気持ち良かったんだよね?」
『え? うん……そうだよw すっごく、すっごくね!』
まさみは、一瞬申し訳なさそうに黙ったが、すぐに笑顔でそう言った。それだけではなく、俺のペニスを握っていた。
『ふふw ホントカチカチw ねぇ、どうする? 体だけじゃなくて、心まで長田さんに取られちゃったら?w』
まさみの目は、魔力でも秘めているように、妖艶というかまがまがしいまでのエロさを放っていた。

「う、あ、」
何も言えないでいる俺に、
『もっと固くなったw じゃあ、長田さんのこと好きになっちゃうねw あ、もう好きだったw』
そう言われた瞬間、俺は思いきり射精していた。
『きゃんw まだしごいてないのに?w 変態さんだなぁ?』
まさみは、そう言いながらテレビにビデオカメラを繋いだ。

画が映ると、腰にタオルを巻付けた長田さんが映る。
「また撮るんですか?」
少し戸惑った顔だ。
『敬語? ダメだよ! なんか、他人みたいじゃん!』
「あ、あぁ、ゴメン……なんか、慣れないねw でも、ビデオもまだ慣れないなぁ……」
『でも、カズ君との約束だしねw』
「本当に、カズ君動画見てるの?」
『見てるよw すっごく興奮しながらねw』
「そっかぁ……いまだに信じられないな……」

そして、カメラがどこかに置かれたのか、画がブレなくなった。そして、フレームの中にまさみも入り込む。

まさみは、子供二人を産んでもほとんど崩れていないスタイルのよい体に、凄くエッチなランジェリーを身につけている。
透けた素材で出来ているそれは、乳首まで透けて見えている。布自体も凄く小さくて、胸がほとんど隠れていない。上乳、下乳、横乳まで、豪快にこぼれている姿……グラビアアイドルでも尻込みするような下着だと思う。

そして、まさみはそのまま長田さんに近づき、腰のタオルを外した。
『ん! 大きくなってない! もう飽きちゃったの?』
ちょっとむくれながら言うまさみ。確かに、タオルを外された長田さんの露わになったアレは、半立ちくらいだった。

「ゴ、ゴメン! でも、昨日も4回も出したし、僕ももう若くないし……」
『私に魅力がないからだね……』
「ち、違うって! ほら、見てよ、もうこんなだよ!」
長田さんは、必死でそう言う。確かに、長田さんのアレは勃起したようだ。
『ホントだw 嬉しいなぁ♡』

芸能人クラスに可愛いまさみが、こんな姿で目の前にいるんだから、立って当たり前だと思う。
そして、俺も自分自身が麻痺していることを自覚した。さっきから、他の男と裸のような姿で一緒にいるまさみを見て、嫉妬も怒りも感じていないことを……ただただ俺は、興奮だけをしていた。

そして、そんな俺のことを、すぐ横に座って見てくるまさみ。俺のペニスを指で弾きながら、
『あの下着、エッチでしょ? 買うの、凄く恥ずかしかったんだよw』
「あ、あぁ、凄くエッチだよ……どこで買ったの?」
『大人のオモチャのお店だよw 長田さんも、緊張して顔赤くしてたw』
「えっ! 一緒に行ったの!?」
思わず絶句する俺……。
『うんw 他にも色々買ったんだよw 後で出てくるから楽しみにしててね?』
楽しそうなまさみ。

まさみは、エッチで少しだけイジワルになった。そんなまさみに、俺は今まで以上に夢中になっていた。

二人で仲良く並んで、ふたたびテレビに映る動画を見始めた。しかし、いかれたシチュエーションだと思う。夫婦仲良く、嫁が他の男とセックスをする動画を見るなんて、正気ではないと思う。

まさみは、ベッドに座る長田さんの横に移動すると、その天井を向いてそそり立つペニスに、白くて細い指を絡ませた。
『すごい……ホントにすごい……あぁ、ダメ、触ってるだけなのに、変な気持ちになっちゃう……』
まさみが、うわずった声でそう言う。そしてまさみの指が、長田さんのアレに複雑に絡みついていく……。
「あぁ、まさみちゃん、気持ち良いよ……」
長田さんがうめくようにつぶやく。
『長田さん、どうして欲しい?』
「キ、キスして欲しい……」
緊張しながらそう言う長田さん。まさみは、長田さんがそう言うとすぐにキスをした。あのまさみが、真面目で恥ずかしがりだったまさみが、自分から長田さんにキスをして、激しく舌を絡めるようにキスをしている。

もう、こやって動画で見るのも10回以上にもなると、さすがに頭を殴られたような衝撃は感じない。でも、やっぱり挿入されているところや、口でしているところを見るよりも、キスを見せつけられる方が堪える。そして、ダメージが大きければ大きいほど興奮も大きくなる。
酔拳みたいに、飲めば飲むほど強くなるとか、念同士の戦いで、制約が大きいほど力が増すのを思い出す。

まさみは長田さんよりも10歳も年下なのに、完全にリードしながらキスをしている。セクシーな下着姿のまさみが、長田さんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜる様子がよく見える。まさみは、わざわざカメラから見やすいような角度でキスをしている感じだ。

『よく映ってるねw カズ君、どうしてこんなになってるの? 私が他の人とキスするの、好きなの?』
まさみが、俺のペニスを握りながら聞いてきた。テレビに映る動画に超集中していたので、いきなりまさみに声をかけられて、声をあげそうなほど驚いてしまった。

「好きなわけないよ……」
俺はこんなにも勃起して、興奮しているのがバレバレなのに、とっさにそう言った。
『ふ?ん、そうなんだ……私は好きだよ。長田さんとキスするのw 長田さん、いつもすっごく喜んでくれるしねw』
まさみは、相変わらず小悪魔みたいに言う。でも、まさみのその言葉で、俺は興奮しているのは間違いない……。

『きゃっ♡』
画面の中でまさみが可愛らしく悲鳴を上げた。我慢できなくなった長田さんが、まさみを押し倒しているのが見える。まさみは、押し倒されながらも笑顔だ。

長田さんは、夢中でまさみの胸にむしゃぶりついている。子供を産んだことで、ボリュームが増した代わりに、少し垂れてしまった胸。そして、少しだけ黒ずんでしまった乳輪と乳首。
まさみはコンプレックスを感じているようだが、こうやって動画で見ると、よりはっきりとエロさが増していることがわかる。

小さなブラトップはずれてしまって、剥き出しになった乳首を舐める長田さん。
『あん♡ 気持ちいいぃ、もっと舐めてぇ♡』
余裕たっぷりな感じでそんな事を言うまさみ。それに引き替え、10歳も年上の長田さんは余裕のない感じで舐め続ける。

ラブホテルでこんな風に愛し合う長田さんとまさみ。それを、まさみと一緒にテレビで見る俺……考えれば考えるほど異常なシチュエーションで、まともな人間のすることではないと思う。
でも、今俺は、まさみに指でペニスを弄ばれながら、テレビから目を離すことが出来ないでいる。
まさみの指がもたらす快感と、テレビの中で長田さんに生乳を舐められているまさみを見た興奮で、息も苦しいくらいだ。

まさみは、俺が盗撮してるのを見抜いたあの日以来、開き直ったように長田さんとのデートを楽しむようになった。そして、俺がお願いもなにもしていないのに、まさみが自分でビデオ撮影をしてくれるようになった。
『だって、カズ君が喜ぶからしてるんだよ。ちゃんと見せてあげたいなぁって思っただけだよ』
まさみは、笑いながらビデオ撮影を始めた理由を話してくれたものだ……。

でも、ビデオの中の彼女は、ただただ長田さんの大きすぎるペニスに狂ったメスのように見えた。
それが、俺を喜ばせるための演技なのか、本気で乱れてしまっているだけなのかはわからない。でも、少なくとも俺の目には本気で狂い、乱れているようにしか見えない……。

画面の中では、長田さんに胸を舐められながら、長田さんの凶悪なモノに手を伸ばすまさみが映っている。そして、その白くて細い指が太い肉茎に絡みついていく。
『もう入れてぇ……我慢できないよぉ♡』
ゾクゾクするような、妖艶な声だ。自分の嫁が、とろけきった声で他人棒を求める声……世の中に、こんな地獄があるのかと思うが、それ以上に、世の中にこんなにも興奮することがあるのかな? と、矛盾する感情も持ってしまう。

長田さんは、
「ま、まだダメだよ、今日は、もっとまさみちゃんを狂わせたい……」
と、緊張しながら言った。
『ふふw これ以上狂わせて、責任取れるんですか?』
まさみが、ドキッとするようなことを言う。もうすっかりと、まさみに照れはなくなっている。あんなにも恥ずかしがりだったのに、こんな小悪魔キャラになってしまっている。

ほんの些細な俺の見栄とか虚栄心で、取り返しのつかないことになってしまったと後悔するが、もう引き返せないと思う。

「そ、それは……取るよ。責任取らせてもらう」
真面目な顔で言う長田さん。本当に、人の良さと真面目さがにじみ出ている。

『じゃあ、これ使ってみて♡』
ごそごそとカバンというか、ポーチみたいなモノから何か取り出すまさみ。
「それ、さっき買ったヤツだね。使ったことあるの?」
『ないよぉ?! あるわけないじゃん!』
「じゃあ、どうして買ったの?」
『それは……興味あったし……』
「カズ君には興味あるって言わなかったの?」
『そんなの言えないよぉ……エッチな女って思われちゃうでしょ?』
「ははw そんな事言ってw まさみちゃんエッチな女の子じゃんw」
『そんな事ないもん!』
「ごめんごめんw じゃあ、使ってみようよ!」
『う、うん……』
小ぶりな電マを手に、こんな事を楽しそうに話す二人。

『ゴメンね、あんなの使っちゃって……エッチな私、嫌いになる?』
まさみが、ちょっとだけ心配そうな感じで言ってきた。
「なるわけないよ……でも、俺に言って欲しかったよ。興味あるなら、俺として欲しかったよ……」
『それは無理だよぉ! カズ君には言えないよぉ! 恥ずかしいし、嫌われたくないし……』
モジモジしながら言うまさみ。正直、意味がわからないと思っていた。嫌われたくないから言えなかった? エッチな女と思われたくないから言えなかった? それなのに、長田さんとは平気で出来る……。

俺は、まさみに”長田さんとなら出来るけど、俺とは出来ない……”と言われているようで、悲しい気持ちになった。

「気持ち良かったの? あのオモチャ……」
俺は、もう何を言っていいのかわからず、そんな事を言った。
『ふふw 見てればわかるよw』
まさみは、俺のペニスを握りながら耳元でささやいた。ゾクゾクッと、鳥肌が立つような感じだった。

『わぁっ! すごいよこれ! わっ! すっごくブルブルしてるよ! ほら!』
画面の中から無邪気に驚くまさみの声がする。
「ホントだ! へぇ、こんなに震えるんだね。西野カナみたいw」
『ぷっw 長田さんでも、そんなオヤジギャグ言うんですねw 可愛い♡』
「ご、ごめん……じゃあ、使ってみようよ!」
ごまかすように言う長田さん。しかし、長田さんもかなり慣れてきたというか、馴れ馴れしさが出てきていると思った。

『どうすればいい?』
まさみはちょっと不安そうに、でも興奮が隠せない感じで言う。
「じゃあ、寝てみて……」
『うん……』

そして、ベッドに仰向けで寝転がるまさみ。長田さんは、小ぶりの電マを手に取り、まさみの胸に押し当ててスイッチを入れた。
完全にずれてしまったブラが、まさみの胸を強調するようになっていて、より大きく見える。

『あっ! ふふw あw くすぐったいw』
まさみは、胸に押し当てられて思わず笑ってしまっている。長田さんは、それでも真面目に当て続ける。そして、その先端が乳首あたりに当たると、
『ふw あ、あっ! ああぁっ! それ、あぁっ! 気持ち良い……んンッ! あ、ぁあぁ♡』
ウィーンという音が響く中、まさみの声がとろけていく。
長田さんは、コツが飲み込めてきたようで、まさみの乳首を電マで重点的に責めていく。

また一つ、まさみの初体験を奪われてしまった……別に、大人のオモチャを使いたいと思っているわけではない。それでも、まさみが他の男と何かを初経験していくのを、こうやって見せつけられるのは、ショックが大きい。

『ゴメンねw 長田さんと、カズ君ともしたことがない事しちゃって♡』
耳元でまさみがささやく。もうすでに、まさみの指の刺激でイキそうになっている……。

画面の中では、長田さんが電マをまさみの股間に持っていこうとしている。
『ま、待って……それされたら、ダメになるかも知れない……』
まさみは不安に満ちあふれた口調でそう言うが、長田さんは緊張したような顔で黙ったまま、電マを押し当てた……。

『ぅウゥッ!! ンあっっ!! ダ、ダメぇっ! ストップゥッ! ウゥあぁあぁっ! こ、こんな、あぁっ!』
まさみが、聞いたことがないような声で叫び始めた。そして、身をよじって逃げようともする。

でも、長田さんが片手でまさみの腰を押さえつけながら、電マを当て続ける。いつも謙虚で、弱腰にも見える彼が、押さえつけてまでそれを続ける姿は、意外だった。

『この時ね、私もうイッちゃったんだよw』
まさみが俺の耳元でささやく。その瞬間、俺はまさみの手の中で射精してしまった……。
『わっw カズ君も、イッちゃったw 私が長田さんにイカされて、興奮したんだねw 変態♡』
まさみの言葉で、射精の快感がさらに増した気がする。俺は、まさみがイカされたのを目の当たりにしながら、うめき声すら漏らしていた……。

画面の中では、まさみがあえぎ続ける。それはすでに、あえぎ声と言うよりも叫び声になっていた。
『アアああっ!! ヒィうぅあっ! お、あぁっ! ダメぇ、止めてっ! ウゥッ!! こ、怖いよぉ……あぁ、ダメェェ、ああっ! あーーっっ!! ンンあっ!!』
「もっと感じて! スイッチ、強くするよ!」
『だめぇぇーーっっ!! ああーーっっ!! あーーーーっっ!! イクっ! イクぅっ!! んっふぅーーっっ!! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!!』
「あぁ、凄い……まさみちゃん、綺麗だよ……」

思いきりのけ反りながら、悲鳴でも上げるように叫ぶまさみは、電マを当てられながら潮を吹いていた。それを見て、綺麗だとつぶやく長田さん。

とうとう潮まで吹かされてしまった。でも、そんなのは時間の問題だともわかっていた。俺は、前に一度だけ奇跡的にまさみに潮を吹かせることが出来た。

それを長田さんにやられてしまい、嫉妬で息苦しくなる。でも、まさみの手の中でイッたばかりなのに、興奮が溢れ出てくる……。

『カチカチのままだw 私が長田さんにあんな風にされてるのに、凄いねw』
からかうような、あきれたような口調で言うまさみ。でも、今の俺はそのバカにされたような言葉すら、興奮に変わっていく……。
まさみは、また俺のペニスを弄び始めた。

画面の中では、長田さんが電マのスイッチを切る。すると、まさみが長田さんに抱きついた。
『入れてっ! もうダメ、すぐ入れてっ! お願い! 長田さんの大っきいの、今すぐ入れてっ!』
泣きそうな顔で叫ぶまさみ。とても聞いていられないセリフだ。自分の愛する嫁が、他の男に挿入を懇願する姿……でも俺は、コレを見たいと思っていた……。

長田さんは、まさみのあまりの迫りっぷりに、
「は、はい!」
と、気圧されるように返事をして、慌ててコンドームを付けようとする。
『今すぐぅ! 早くっ! あぁ、もうダメ』
まさみは、じれったそうにそう言うと、長田さんを転がすよう仰向けにした。そして、すぐに長田さんの上に乗っかり、長田さんの大きすぎるペニスを掴むと、ショーツをズラしてそのままアソコに押し当てた。

さすがに俺は、冷静さを失った。避妊も無しでセックスをするなんて、どう考えても許されるモノではない。もしも赤ちゃんが出来てしまったら? いや、そんな事よりも、それは最低限の貞操だと思う。たった薄いゴム一枚でも、それが夫である俺への、最後の貞操だと思う。

それすらせずに入れて欲しいと思うほど、まさみは長田さんのアレに夢中になってしまっているということなんだろうか?

俺は、絶望感いっぱいで、横のまさみを見た。
するとまさみは、小悪魔のような顔ではなく、真顔で、
『ゴメンね。生でしちゃった……』
と言った。投げっぱなしジャーマンをくらったような衝撃を受けながら、
「そ、そんなのダメだよ……」
と、絞り出すように言うと、ほぼ同時に画面の中で、
『おおぉおおぉっ! んおぉぉっ! んっ凄いぃっ!!』
と、まさみが叫んだ。


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