萌え体験談

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初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


友達の旦那さんと激しくセックス!

友達の由紀子ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。
土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。由紀子ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、わたしは居間に布団を敷いてもらって寝ることに。

お酒でお腹がゆるくなったのか、夜中に急にお腹が痛くなってトイレに行きました。
10分くらいしてトイレ(洋式トイレ1つのみ)を出ると、由紀子ちゃんの旦那のHさんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、「わっ!」と私はびっくりして「(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)」と思い、「トイレねっ、ごめんなさい」と素早く居間に戻ろうとするとHさんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。

「イヤっダメっ!」と私は抵抗しました。トイレの中で声が響いて、由紀子ちゃんに聞こえるとまずいのであまり大きな声は出せませんでした。
私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、寝巻きとして穿いていたトレーナーのズボンとパンティーを下げられてクンニされました・・・。
「あっ、はっ、・・・くうん・・・んっ・・・Hさん・・・こ、こんなこと・・・だめです・・・」
「このトイレの中・・・裕子ちゃんのウンコのニオイでいっぱいだよ・・・。」
「ご、ごめんなさい・・・お腹が痛くなっちゃって・・・」
「トイレを臭くした罰だよ!」
とHさんは私のお尻の穴に指を入れてきました。
「い、いやぁっ、やめて・・・そんなトコ・・・恥ずかしい・・・」
「裕子ちゃんの・・・指に付いちゃった・・・うわぁ、クサイよ・・・」
「恥ずかしい・・・み、見ないで・・・キタナイよ・・・」
「さ、・・・今度は・・・」
そう言うとHさんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。
すごく亀頭のエラが張っていてすごく太かったです。
フェラさせられて、さっき一緒に3人で飲んでいたHさんとは人格が変わっていました。「ここはせまいから居間に行こうよ」とHさんに連れられて居間の布団へ。

私は小声で「となりの部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・」とお願いしましたが「裕子ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」と押し倒されました。
部屋は暗かったですが、友達の旦那さんに裸を見られるのは恥ずかしかったです。

「ワタシ胸そんなにないし・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・」と言いましたが、Hさんはやさしく「そんなことないよ」と私の乳首を少し痛いくらい激しく愛撫・・・。
さらに私のオッパイを揉みながらクンニ・・・。

わたしは彼の頭をつかみながら自分のアソコに押し付けて感じてしまいました。
「(ワタシ、親友の由紀子ちゃんの旦那とセックスしちゃってる・・・見せちゃいけない男性に股を広げてマ○コを見せちゃってる・・・彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・・すごく興奮しちゃう・・・)」と今のシチュエーションに感じてアエギ声を出してしまいました。
「由紀子に聞こえるよっ!!」と口を塞ぐフリをするHさん・・・。
「だってぇ・・・んっ、んんっ・・・ううんっ・・・イクイクイク・・・んんっ!!あっ・・・イクッ・・・ん・・・ぅん・・・」カラダをビクンビクンとさせてワタシはイッてしまいました・・・。

ナマで騎乗位の形になった時、(居間のすぐ隣の)由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが少し開いているのが見えました。
「(なんで少し開いてるの??ワタシ達の声を聞いて、ひょっとして由紀子ちゃんが覗いているかも!?・・・」と思いましたがHさんとの快楽に負けてそのまま腰を振り続けました。
正常位になり、ワタシはまたイキそうになり「ああっ、Hさんっ、だめっ・・・聞く耳立てて聞いてるかも知れないよ・・・すぐとなりの部屋で由紀子ちゃんが・・・」
「裕子ちゃんのことオレ・・・前から好きで・・・嫁の由紀子よりかわいいよ・・由紀子より愛してるっ・・・」
「ウソつきっ・・・自分の嫁の友達とセックスしてみたいっていう興味本位なんでしょ・・・ワタシが妊娠しても責任とるつもりなんかないでしょ?・・・」
「そんなことないよ・・・」
「自分の嫁の友達とセックスしてるってことがイイだけなんでしょ??」
「裕子ちゃんもこんなに感じてるじゃん・・・」
「んっ・・・あっ、そ、そうだけどさ・・・あっ、ちゃんと外に出してよ・・・」
べったりと正常位でカラダを密着されて耳を舐められながらワタシの耳元で
「裕子ちゃん好きだよ・・・裕子ちゃんのオナカ、オレの精液でイッパイにしたい・・・孕ませたい・・・裕子ちゃんのオナカの中で育てたい・・・」
「最低っ!!ワタシのオナカはダメ!!あなたには由紀子ちゃんがいるでしょ、ワタシのオナカ孕ませるなんて絶対ダメ!!いやぁ、だめっ・・・」
Hさんの腰の動きが速くなってくる・・・。
ここで自己嫌悪に陥るのが「こんなことダメ!!」と頭で分かっているのに
カラダは快感に支配されて今までで一番深くイッてしまったこと!!
膣の中を突かれてだけでイッてしまうほど感じてしまった自分が「ワタシって最低な女だ・・・」と鬱になります・・・。
「ワ、ワタシ・・・もうだめ・・・イクッ・・・うぅん・・・んはっ・・・んっ・・・ん・・・」
Hさんに正常位で突かれながらカラダを痙攣させてイッてしまったワタシ。
「あっ、オレもイクよっ・・・出すよっ・・・裕子のオナカの中に・・・裕子っ・・・裕子っ・・・」
最後は名前を自分の女のように呼び捨てされてそのまま中で・・・。
ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクン・・・とHさんのがワタシの膣の中で脈打つのを感じたので
「い、いやっ・・・中で出てる出てる出てるっ!!ホントやばい!!やばいよぅ・・・。」
カラダを起こすと由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアがさっきまで少し開いてたのに
閉まっていました・・・。

因 果 応 報

私の婚約記念に投下。
元バイト先で起こった数年前の二段重ねな他人の修羅場のお話。
登場人物はみんな同じ会社の社員、バイトです。

A男(24歳)とB子(24歳)は田舎から二人で出てきて社員として同じ職場で働いてました。
入籍はしてなかったけど、高校時代からの付き合いで夫婦みたいな感じで
会社の寮にも夫婦部屋で住んでました。
イケメン&美女のカップルでお似合いで、仕事上の息もぴったりで
周囲も認めるようなカップルだったのですが、A男に目をつけたバイトのC子(20歳)が
相談が…って感じでA男と二人で会うようになりました。
仕事がシフト制なので、A男とB子のシフトが合わないときに誘っていたようです。
そのうち、C子が「出来ちゃったからB子さんと別れて責任とって結婚して!」と。
A男にとって、本命はB子なので関係を持つ前は躊躇していたらしいですが、
C子が「体だけの関係で良い、二人の仲は邪魔しない。お願いだから…」と流されたようです。
実はA男とB子、田舎から出てきた理由がA男の女癖の悪さが原因でした。

それでもA男にとって本命はいつもB子だったし、B子も諦めきれず別れたくなくて
は二人でずっと一緒にいられるところを…と今の職場に流れてきたんです。
しかもA男にはギャンブルによる借金癖もあり、それをB子が管理していたようでした。
後々C子の友達に聞くと、何度か関係を重ねるうちにA男を独占したくなり、
「何かあったらB子さんとの関係が壊れちゃうよ…」と穴あきゴムを付けさせての
略奪のための計画的妊娠だったようです。
A男はもちろん、避妊してたから自分の子かを疑って拒否したのですが
C子は引かず、B子に暴露、三人での話し合いの末、B子が泣く泣く引く形に。
その後A男とC子は結婚、B子は自殺未遂を繰り返したり約半年ほど消沈してましたが
周囲のB子への同情と職場の理解もあり、何とか再起できました。
A男は本来クビに…ってなるはずでしたが、B子が子供が産まれるってのに職なしじゃ
子供が可哀想だからと店舗移動と降格だけの処分に留まりました。
そんな感じでC子による略奪婚は成功して、その後も計3人の子供に恵まれ
あれから5年経ち、A男も仕事に打ち込むようになり、元の地位まで出世もし、
休日以外は単身で寮住まいの別居婚ではありましたが、一見順風に進んでるようでした。

が、管理されなくなったA男は裏で借金癖が再発して借金を重ねていました。
C子は借金のことを知り、子供のこともあるし、A男の管理をせざるを得なくなり、
A男が帰ってきたときに、二人で働いて借金を返していこうと話し合い、
夫婦の愛を再確認しました。
A男は翌日は早番だと言うことで夕方には寮に戻っていました。
翌朝、C子は前日二人で頑張るって言ってくれたA男にラブラブモードで
お弁当の差し入れでも…と、朝6時ごろにA男の部屋へ。
まだ寝ているであろうA男のためにこっそりと合鍵で入ったのですが、そこには
カーテンの隙間から朝日の差し込む中、こんもりした布団、きしむベッド、
脱ぎ散らかされた服、女物の下着が目に飛び込みました。
慌ててこんもりした布団を剥ぎ取ると繋がったままのA男とバイトのD子(20歳)の姿が…
C子は発狂して、近くにあった木製ハンガーでA男と女をフルボッコ、
騒ぎを聞きつけた寮の社員たちが駆けつけ、とりあえず暴れるC子を押さえ
A男とD子は服を着てから呆然、三人にさせるとまたC子が暴れるかもと、
C子隔離状態のまま社員が部長(私の彼氏)に電話を入れ召還。

A男D子が正座、部長到着と聞きC子は若干大人しくなり釈放され、
二人の前に仁王立ち、そこに部長登場でとりあえず社員に話を聞くが
事情は見たまま程度しかわからず、C子に事情聴取、
A男はB子の時にも部長に散々怒られた挙句、B子に感謝しろとやり直しのチャンスを
与え更正を約束させて信用してまた昇格させたのに、コレ。
顔も上げられない目も合わせられない状態だったらしい。
D子は立場的にもバイトだし不倫がバレてめんどくさそうってだけな感じ。
話し合いの途中も、すみませんとしか言わないA男とD子、
時折激昂して殴りかかるC子を押さえ、どういうつもりかをA男とD子に聴取。
A男「私生活も借金以外は順調だったし、ちょっとした息抜きの遊び、子供は可愛いからC子とやり直したい」
D子「A男が誘ってきた。平日は嫁がいないから可哀想だし遊びのつもりだし、ゴタゴタするのめんどくさい」
C子「こんな借金まみれとは知らなかったし、もうこんな男いらない、子供は自分で育てるから離婚する」
A男はこの手のトラブル二度目だしクビ、D子もクビ。
全部バラバラになるってことで話し合い終了、時刻は14時。

各人物のその後は
A男は借金取りに追い回されつつ流れてるらしい(たまに部長に近況報告の電話あり)
B子はあの件から数年後、A男とのことも知ってる会社の同僚(ピザメンだけど性格は良好)と結婚退職、現在二児の母。
C子は離婚後1年くらいで次の男(DQN臭の若干残った元ヤン)と再婚。
D子は不明。

C子の略奪婚話は私の入る数年前、C子の寝取られ話は私が辞めて数年後で
D子だけは私の知らない人なんですが。
C子の寝取られ話の時、彼(部長)は数店舗掛け持ちで見ていて、
その日は仕事が忙しく、朝6時過ぎに仕事を追え、今終わったから20分くらいで帰る
と電話のあと車で私の家に向かってる途中の召還でした。
トラブル発生との連絡だけだったので、よくあるセコムの誤報程度に思って駆けつけたら
コレだったので、あまりの出来事にこっちに連絡入れるの忘れてたらしい…
何の連絡もなく理由も分からず何時間も待たされて心配しすぎてケンカになりかけたし
若干こっちまで余震に巻き込まれたんですが。
まぁ、寝取り寝取られは因果応報wwwざまぁwwwな結果になったお話でした。
B子さんはしっかり者で子供も利発で可愛く幸せそうで本当に良かったです。
まとめも文章も下手で長文乱文すみませんでした。
 ?完?





留学先での出来事

激長文ですまんが、よろすこ頼む。じゃ、投下。
----
かれこれ、10年位前の事。

小さい頃から外国に行くのが夢で、19の時にアメリカに留学する事になった。
そして、初来日の時・・・事件は起きた。
空港に付き、留学先の大学を下見しようと、バスに乗ったのは良かったが、
長旅の疲れかバスの中で居眠りをしてしまい、起きた時には全く見知らぬ地。
慌てふためき、次の停留所で下車したのは良かったものの、右も左も判らない。
人に道を聞いてみても、全然判らない。仕方がないので、近場のモーテルで、
その場を凌ぐ事にした。

しかし数日同じ様に人に尋ねてみても状況は変わらず、
特に自分の懐は1,2日分の食費位しか無いほどの危機的状況だった。
(近くに銀行とか全く見当たらなかったんで、お金を下ろそうにも下ろせなかった)
もう気分的には最悪で、「このまま死んでしまうんじゃないかと」と思い、
夕暮れ公園のベンチで落ち込んでいたときに、日本語で、
「君、日本人?どうしたの?」と白人の中年男性が声を掛けてきたので、

「いや、実は・・・、という訳で迷い人なんです。」と必死に彼に訴えた。
そうすると、「じゃぁ、今日は家に来る?」と言うじゃないですか!
正に渡りに船。遠慮なくその男性の家にお邪魔する事に。
私達が家について来た時に、男性が彼の奥さんに事情を説明すると、
少し困惑気味でしたが、快く出迎えてくれました。

そして夕食を採りながら、私が「実は○○という学校に入学する事に
なっていたんですが、道に迷ってこの様ですよ。(苦笑)」と言うと、
彼は驚いて「なんだ、私はその学校の日本語教師だよ!それなら、
こっちに居る間は、私の家に住むといいよ」と申し出てくれた。

ちなみに、彼(ラリー・仮名)と、奥さん(マリーン・仮名)は、
日本で知り合いそして結婚したらしく、特にラリーは日本に深い思い入れがあった。
私がこの時、「ラリー、見知らぬ異邦人の私に何故そこまでしてくれるのか?」と、
尋ねてみた、そうすると彼は、「小さい頃、私が非常に高い発熱をして、
親が医者に見てもらおうとしたが、その時、一人の日本人医師が家にやってきた。
恐らく、母親が家の中で慌てていた様子が見えていたのだろう。
そして彼が私を診療し、彼が持っていた薬を母に手渡すと、何事もなかったように、
彼は家を出て行った。何も受け取らずにね。正に神のお導きとしか言い様がない。
後日、その医者に会ったんだが、私は彼にどうしてもお礼がしたいと言ったんだが、
彼は何て言ったと思う?「私は既にこの国から、多くの恩を受けた。
だから恩返しをしただけに過ぎない。もしも、君が私にお礼をしたいなら、
君が優しく立派な大人になって、人々に恩を返してくれれば私は嬉しい」とね。
だから、彼の私は日本を好きになったし、そして特に日本人に恩返しをしないと
思っているだけだから、君が余計な心配や重圧を感じる必要はないよ」と。

しかし、そこまで甘えるのも気が引けたので、「流石に・・・」と
断ろうとすると、夫妻は「なら、うちの子供達に日本語を教えてくれないか?」
と、簡単な日本語家庭教師をする事を条件に部屋を貸してくれる事に。
で、ラリー&マリーン夫妻の子供、姉のオリビア(仮名)とジェフ(仮名)の二人、
年齢的には私同い歳位で、流石に日本語教師の子供達で日本語の会話では
発音の形式は変だったけど、意味合い的には大体問題なく話せた。
逆に、この姉弟に英語の勉強をさせてもらったりしてたし。
ただ、しっかりと日本語の仕事もしたし、それ以外にも日本の歴史や文化とかも
細かく教えてたり・・・というか、家族一斉で聞いてくるから、
こっちも日本について勉強せざるをえなかった部分もあるけど。

そしてオリビアは腐女子、ジェフは日本のゲームオタクってな具合で、
ちなみに私もヲタなんで、言語の壁を乗り越えて即行、意気投合。
そんなこんなで、短時間で家族みたいに仲の良い関係に。

向こうの家族には本当に世話になって、家族旅行とかも一緒に行ってたりした。
ただ、甘え放しも嫌だったから、旅行代とか出そうとすると、こ夫妻、特に
マリーンは「あなたは私達の子供と同じなんだから気にする事はないと」言って、
受け取って貰えなかった。

そんなこんなで楽しく思い出深い留学も、残すところ後僅かといった時に、
一家にある不幸な事件が起きた。というのも、ラリーの車が盗まれたんだけど、
私の為に、多少無理して旅行とかアメリカ各地を紹介してくれたりしていた為に、
あまり家計に余裕がなかったみたいだった。

私は常々、散々世話になった一家に恩返しだけはしないといけないと思っていた。
そこで、同じ学校にいた日本人の後輩に頼んで、彼の親の勤め先である
日系の自動車会社から、アメリカにいる間アルバイトをして貯めていた
貯金を全額はたいて新しく自動車を買って、ラリーにプレゼントしたんだ。

ただ、始めは夫妻は受け取ろうとせず、「何故こんな事を?」みたいな事を
言ってきたので、私は「ラリーとマリー、頼むから聞いて欲しい。
貴方達は、見知らぬ異邦人の私の事を「自分達の子供」だと言ってくれた、
もしも「親」が困っているなら、「子供」の私が助けるのは当然の事だと思う。
だから是非受け取って欲しい、そうでなければ私の感謝の気持ちは収まらない」と。

そういったら、突然マリーンが私の事を抱きしめ、次にラリーが抱きしめてきた。
そして二人が感極まって、泣き出す泣き出す。ちょっぴり悪い事したかなと後悔もした。
オリビアもジェフも泣いていたし、その後二人とも抱き合ったし。
後々、ジェフが「不躾だけど、お金大丈夫かい?」と聞いてきたので、とりあえず
「まぁ、働けば金なんて、なんとかなるさ」と、背伸びをして答えたりもしてました。

そして、日本に帰国の時。
家族全員で空港まで見送りに着てもらい、別れ際には抱き合って泣いた。
本当に思い出深い留学となりました。
今でもラリー一家とは仲良く頻繁に連絡とってます。まぁ、殆どメールだけどね。

その後について。

ラリーは相変わらず日本語教師として教壇に立っているとの事。
プレゼントした車は今でも愛用しており、もう走行距離20万km超えてるらしい。

奥さんのマリーンは、あれから日本食にすっかり嵌り、私が教えた料理以外に
本格的に日本の家庭料理とかを、日本人の先生に習ったらしく、
私の帰国後から、体重が10kg痩せたとの事です。

弟のジェフは、日系企業の通訳として就職。仕事はバリバリやっているらしい。
日本人の嫁さん貰うのが目標だとか、でも相手すら出来ないと嘆いていましたが。

実は当時からオリビアとは付き合っていて、翌年彼女が来日、さらに翌年結婚しました。
こうして日米共同オタ夫婦が完成、今でも結構、聖地秋葉巡りもしてますが。
ちなみに、子供も2人出来まして、夫婦で二代目ハーフのヲタを作る事が目標。

そして去年は、長期休暇が取れたのでラリー夫妻&ジェフを呼び関東近県の
観光地巡りとかして日本を堪能してもらったりしてました。
私達夫妻の様子見や、うちの両親とか会ったりとかもしてたし。

なんか、グデグデな話ですいません。以上です。

戦時中の話なんだけど

多分、私はこのスレッドでは一番の年寄りだと思いますw。
少しづつしか書けないとは思いますが、宜しかったら読んで下さい。

自分の彼女、というか妻の話です。
私は2回結婚していまして、1番目の妻との話です。
戦時中の話です。
私は三菱の炭鉱で働いていまして、そして20歳で結婚しました。
現在だと20歳で結婚をするのはとても早い事ですけれど当時でも少し早い位だったかと思います。

早くに結婚したのには理由があります。
入社してすぐ、仕事中に怪我をしてしまったのですね。
当時の炭鉱はとても危険な職場でした。
私は中学校を出て三菱に入ったので炭鉱の仕事の中でも比較的楽な、所謂管理職的な仕事を担当していたのですが
それでも坑道には入りますし、危険な事も沢山ありました。
入社してすぐでしたけれども、坑内火災がありまして、足に怪我を負ってしまいました。

足の甲を鋭く切ってしまいまして、当時は炭鉱には優秀なお医者さまもいたのですが、
今みたいな技術がある訳ではなかったので直りはしたのですがびっこを引くようになってしまいました。

当時は丁度太平洋戦争が始まって暫くした頃で、私もそろそろかなと思っていた矢先の事故でした。
今言えば運が良かったのですが、これで私は兵隊になれなくなっていたのですね。
当時はずいぶんとがっかりしました。

でもですね、そうすると面白い事で見合いの話が次々来たんです。
私みたいに怪我をした人間というのは結婚なんていうものとは縁遠くなるのではと思うかもしれませんが
逆だったんですね。当時は戦争で死ぬ男が沢山いましたから。
私みたいに死ななさそうな男はもてたんですw。

で、紹介して頂いた中の1人の女性と結婚しました。
私には勿体無い位の美人でした。
まあもててですね、選ぶ立場でしたので私は一番の美人を選んだんです。
ちょっと細面ですらりとしていて見た目の良い女性でした。

見た目だけじゃなくて彼女は優しい女性でもありました。
当時は今と違って皆、亭主関白ですからw
彼女は上司の娘だったのですけれども良く尽くしてくれて、
脚の悪い私の我侭も良く聞いてくれて随分助かりました。

それだけじゃないですねw
こういう場所ですから言いますが夜の方も大満足というやつでした。
話には聞いていてもそれまで私は女性を知らなかったものですから
こんな良い事があるなんてと随分と感激しました。

初めての女性というのもあったのかも知れませんがとても可愛かったですね。
とても色が白くて、柔らかくて恥らう姿に萌えた、という奴ですw

社宅に住んでいたのですが仕事が終るとすぐに走って帰ったものです。
帰ったらすぐに2人で銭湯に行ったりしました。
当時は随分破廉恥に思われていたかも知れませんw

炭鉱っていうのはど田舎にあるので戦争って言っても随分遠くの話でした。
結局終戦まで空襲なんてのも殆ど聞いたことがありません。
それでもやはり戦争は炭鉱にも随分と関係してきました。
私は怪我をしていましたけれど同年代の男達はどんどん取られていきましたしどんどんと死んでしまいました。

若い男が死ぬというのはやはり普通のことじゃないんでしょうね。
私はあまり神様とかいったものは信じない方なのですけれど、不思議な事も結構ありました。
一緒に会社に入った友達が戦争に行って暫くして、ある日夜にどんどん。って玄関が叩かれたんですね。
無用心な田舎ですけれどそれだけに夜に玄関が叩かれるなんて事もめったに無いのでびっくりして。
「なんだあ?」って声を掛けたんだけれど返事は無い。彼女も起きてきてね。「どうしましょう。」なんて不安そうにしている。
そしたらまたどんどん、って音がする。
怖かったけれど棒持ってですね扉の方に行ったらそうしたら「おうい」って声がする。
その声が友達の声だったんですね。びっくりして。
慌てて玄関開けたんですけれどもどこにもいなかったんですね。

もうびっくりして近所中に声掛けて探したんだけれどどこにもいない。
なんだったんだろうと思っていたら、そのうち戦死の方が届いて、
その時やっと、ああ、もしかしたら友達が最後に挨拶に来てくれたのかもしれないな。なんて思った事もありました。

そんな調子で当時は随分と人が死にました。
当時20そこそこで今の20歳とそう変わらないんと思うのですけれどそんな友達がどんどんいなくなりました。
途中からはもう行ったら帰って来ないような感じでした。

かといって私が安心していたかというとそんな事はありませんでした。
やっぱり男の子でしたから悔しかったのです。俺も行ってやると思っていました。
アメリカだのどうこうだのは実は良く判っていませんでしたがw自分だけ行けないというのが悔しかったんですね。
彼女にも私だけがこうして若いのに仕事をして戦争に行かないで顔向けが出来ないみたいなことを考えていました。
逆にこういうときは女性の方がしっかりとしていて彼女も彼女の母親もほっとしていたみたいです。
義父も外向けには情けないと言っていましたが内心は良かったと思っていたと言っていました。

そんな折の時でした。
彼女の従兄弟が、彼女の母親の姉の子なんですけれどもそれが海軍にいたのですけれど、
同じ部隊の男というのを連れて帰ってきたんです。
帰ってきたといっても遊びに来たようなもので
当時も軍艦が港にある間なんかは兵隊でも実家に帰れたりしたんですね。
その頃は終戦も近い頃だったんでもしかしたら船を動かす事も出来なくなっていたのかもしれませんが。

彼女の従兄弟の実家は港よりもずっと遠くにあったので、
その従兄弟と従兄弟と同じ部隊にいる男というのがこれもまた家が遠いもので
比較的近くにあった私の義父の家に遊びに来た訳です。

今と違って戦争中の話ですし、海軍の兵隊が来たなんていう事で近所中で大騒ぎになって。
出来るだけゆっくりしてもらおうって事で皆で色々持ち寄ったんですね。
食べるものもあんまり無かったんですが、色々かき集めて、風呂も沸かして
彼女なんかもその時は砂糖なんかまであんまりなかったりしたんですけど持ち寄った肉なんかと一緒にしてすき焼き作ってあげたりしました。

遊びに来たといっても2日もいたら帰らないといけないから大慌てで酒なんかも持ってきて飲んだのですけれど。

でも少し複雑でしたね。私も若かったので。
兵隊に行って大きな声で笑ってる彼らを見てまあ、言いようの無い嫉妬心みたいなものを感じたりしました。
また海兵隊だから格好が良かったんですね。髪の毛はぴしっと刈り込んで日に焼けて。
酒飲んで部隊の話をして笑っている彼らを見て、嫉妬というか、なんだかそういうものを感じました。

そして飲み会もたけなわというかそんな時にですね。義父に私が呼ばれたんです。
ちょっと固い顔をして私を呼ぶ義父の顔を見て最初なんだろうと思ったんですけれどすぐぴんと来ました。

今だと想像付かないと思うのですし、ありえない。なんていう風に言われるかもしれないのですけれど、当時は無い話じゃありませんでした。
今でもサラリーマンの人なんかはね、大きな仕事の前になんていうのはあるのかもしれないですけれどそれと同じ事です。
戦争に行く前の夜なんかには女性に相手をして貰うのです。

特にもうその頃はもう行ったら行ったっきりですから。
生きて帰るなんて本人も周りもあんまり考えてないような状態でしたから。
相手がいるようなのはむりっくり大急ぎで結婚してから行くようなのもいた位です。

だから周りも気を使わないといけないわけです。
勿論今で言う風俗みたいのもありましたけれどまさか金渡して行って来いってのもいかんせん言いにくい。
まあそういうのもあったでしょうけれどど田舎なんかはそういうのもあんまりいいのがありませんでした。
男がいなくなるとそういうのも寂れるんですね。戦後になるとばーっと増えましたがその頃はあんまり無いくらいでした。

そうすると未亡人やなんかが相手をしてあげる訳です。
子供なんかには気付かれないようにね。さりげなく部屋に行ってあげたり呼んだりするわけです。
今だったら恥ずかしいとか、逆に貞操観念が無いなんて言われる事なのかもしれないですけれど
良くない時代にはそういうのが必要だったんですね。
何て言われたってほぼもう帰ってこないわけですから。だから年長の人間ほどそういう事に気を使って手配してあげたりしたんですね。

で、義父の話というのはそれだったのですね。

余り同年代の女性が近所にいなかった、というのもあるのですが
義父としても自分の家から出さないといけないというのもあったのかもしれません。
従兄弟が連れて来た男の話し相手に彼女をやるわけにはいかないか。という話でした。

辛かったですね。私が決めないといけないですから。
彼女が決めるわけではないんです。
義父は私に言って、私が決める必要があったんですね。
勿論直接そういう話をしてくる訳でなく、一応は言い訳のように
「すぐに彼も帰らんといかんから、あまり寂しい思いをせんように○○君、話し相手に行ってやってくれんかね。」
というような感じに言われるんですね。つまり義父は私に行けという訳です。
勿論私が行く訳じゃありません。そうして、私が彼女に話し相手になってあげろと言う訳です。
勿論辛かったです。子供もまだいなかったし、彼女を可愛がっていましたから。
でも考える時間なんてないですから、「そうですね、わかりました。」と答えるしかありませんでした。

彼女の従兄弟にもそうして誰かが行ったんでしょうね。
私はその時、そんな事を考えるどころではなかったですけれど。

それで、飲み会もいい加減お開きになった頃、彼女を呼んで言った訳です。
今でも覚えていますけれど石川という名前の男でした。
「美代子、今日は、石川さんの話し相手をしにいってやりなさい。」
というような感じで言いました。

彼女ははっとしたように私の顔を見てですね。それは珍しい事でした。
彼女は私が何か言ったらなんであれはい。って言うような女でしたから。
でも彼女も判っていたのでしょう。頷いてですね、でもすっと顔を背けるようにしました。

今以上に男ってのは嫉妬心が強かったと思いますからね。
心臓は跳ねるようになりますし、お腹の中がじわーっと熱くなるように感じました。
自分で言っておいていてもたってもいられないような気分になりました。

当時の義父の家は母屋と離れに分かれていました。
昔のごく一般的な作りの家でしたので離れと言っても今の平屋建ての家位はありました。

その日は母屋には義父と義母。そして私と彼女とが泊まる事になっていました。
彼女の従兄弟と石川という男は離れに泊まりました。

食事も終りまして、8時位でしたと思います。
私と彼女は一言も話をせず、彼女は私と彼女の分の布団を敷いて、
それから私に「行ってまいります」と言いました。
何か言えるかというと言えませんでした。
うろたえたように「ああ」とか「うん」とか言ったと思います。
「あなた、先に寝てて下さいね。」と言うような事を彼女が言って、そして彼女が出て行きました。

寝れる訳も無くて、でも当時はテレビとかある訳ではないですからごろごろとしていました。
私がそんな事をしている間、離れで彼女が石川という男に抱かれていると思うともうどうしようもなく気が揉めて咎めて仕方がありませんでした。

彼女が戻ってきたのは深夜位でした。
私はまんじりともしていなかったんですけれど
寝ないで待っていたなんていうのも格好が悪くて彼女が戻ってくる足音を聞いて慌てて寝た振りをしました。

彼女が隣の布団に潜り込んで、暫くして寝付くまで背中向けてじっとしていました。
彼女が寝付いてから彼女の顔を見てですね。
ああ、彼女はさっきまであの石川という男に抱かれていたんだなんて事を考えたりしました。
そう考えると寝ている彼女に色気のようなものも感じられて、悲しいというか胸がこう、どきどきとしたりしました。

次の日起きて、まあ彼女と話を出来るだけ意識しないようにいつも通りにしてですね。仕事に行きました。
行きがてら石川という男と偶々顔を合わせてしまって、向うも慌てて挨拶なんかをしたりしてですね。
そうやって見てみると石川は大体同じか少し上位の年齢でした。

日の光の下で見ると兵隊で逞しい男で、気分が暗くなりましたね。
なんだか足怪我して戦争にもいけない私なんかより彼の方が立派な男みたいに感じたんですね。
そうやって仕事には行ったのですけど従兄弟とその石川って男は次の日までいるわけで、
今日も彼女があの男の元に行くのかと思うと仕事にならなかったですね。

家帰ってやっぱり食事しましてですね。
その日は彼女の従兄弟と石川という男が
周囲の名所って程のものではないようなものを観光したりしたなんて話を聞いたりしました。

次の日はもう帰ってしまいますから荷物なんかもある程度纏めたりお土産を渡したりなんかして
で、やっぱり食事が終って、部屋に戻って彼女に私は
「今日も石川さんとお話でもして来なさい。訓練の事でも何でもいいから話を聞いてあげなさい。」
と言った訳です。
前日よりも辛そうな、というか私に対しての罪悪感というような顔をしました。
で本当に珍しく「でも」なんて事を言いました。
でも建前でも私から行けと言っている訳ですから私としては毅然として行って来いというしかない訳です。
叱って行かせた訳ですが、私も前日よりずっとずっと辛かったです。

本当に辛くてね。自分の事を甘ったれるな。と叱るんですけれどどうにもならなくてね。
もうすぐ死ぬかもしれない兵隊さんでね。私は兵隊にもいけずにいる身でね。
でも彼女が可愛くて仕方がないからどうにも辛かったです。

ごろごろ、ごろごろしてたんですけどそのうちどうにも堪らなくなって、部屋から出ました。

昔は今と違って夜になると本当に音が無くてしんとしてて。
暫く母屋の廊下をうろうろ、うろうろしてたんだけれどやっぱり我慢できなくてね。
離れの方に行きました。
でも見つかると格好が悪いからこっそり行ってね。
そうしたら離れに入る庭の縁側に彼女の履物があって、それを見てやっぱり我慢できなくなってね。

格好悪いけどお金渡してそれで明日の帰りにでも女買ってくれってそう言おうと思ったんですね。
もう我慢できなくてね。
で、ゆっくりと部屋に戻って、お金持って、音立てないように離れの縁側の方に行ったんです。
今考えると意味のある行動には思えないんだけれどその時はそれしか考えられなくてね。

で、ゆっくり縁側に上って、で、どうしようかと思ったら

石川の部屋は丁度縁側の向うの部屋だったんですね。
まあ、彼女は石川の部屋に行くわけだし、一応忍んで行く訳だから最短の部屋の横の縁側から入るのは当たり前なんですけれど
そんな事も思いつかないくらいだったんですね。

彼女の声が聞こえたんですね。
「ああ、ああ・・・石川さん・・・」
というような声でした。
堪えるような声で、石川の名前を呼んでる声でした。
ドキッとしまして、
明らかに彼女の声は縁側の閉じた障子の向うから聞こえてきて動く事が出来なくなって固まってしまったんですね。

声なんて掛けれるようなんではないような感じがしましたね。

で、耳を澄ませる位しかなくてね。
そうすると障子の向うで石川が動く音と、
「ああ、あああ、石川さん」
というような彼女の声が聞こえるわけです。

なんだか頭は霞掛かったような状態なんだけど
身体を動かすわけにも行かなくて
私の時とどう違うだろうなんて益体も無い事を考えてました。

そのうちぼそぼそと石川が何かを呟くように行った後、彼女の声が高く、大きくなりました。
そうして間断なく声を上げる彼女と石川の横で目を瞑って暫くじっとしていました。

結局声は掛けられなくて、そのまま部屋に戻りました。
彼女はそれから2時間位して戻ってきてね。
私は寝た振りをしたんだけれど彼女が本当に珍しく後ろからしがみ付いてきたりしました。

話はこれで終わりです。

それ以降、彼女は時折、甘えてくるようになってね。
何か心境の変化があったのか、それは判らないけれども私も変わらずに彼女を可愛がりました。
彼女は戦後暫くして病気で死んでしまったけれど子供も出来なかったものだから私達は仲良く暮らしました。

私はその後、再婚して子供ができて、今はもうその連れ合いも死にましたが
息子の嫁の尻を撫でたり時々こういうところを見に来るようなエロ爺をやっています。

つまらない昔話ですが面白く、よんでもらえたかな?
そうであれば嬉しいです。
それではまたどこかで。

後悔

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  新婚
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未婚喪男の一生

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、、 .::::|  10代
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  小遣い30万
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\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/  銭食いババア1糞ガキ2
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| (●)、 、(●)、::|  未婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::| 貯蓄3000万 車ポルシェ
|   ト‐=‐ァ' .:::|  20代彼女アリ
\  `ニニ´ .::/
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|  ノ  ヽ、   :|  既婚40代
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\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/ 
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| (●)、 、(●)、::|  未婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  既婚20代 
|   ト‐=‐ァ' .:::|  
\  `ニニ´ .::/
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超馬鹿元旦那の話

超馬鹿元旦那の話

私28歳
元旦那28歳
A男28歳(大学時代の親友)A男嫁26歳
B男28歳(元旦那の大学時代のサークル仲間)
C子24歳(元旦那と同じ会社の子)

結婚して5年目、初めての子供を妊娠。
と同時期に、旦那の大学時代の友達A男が結婚する事になった。
出来婚らしく式(会)は1ヶ月後。
元旦那とA男は、大学卒業後A男が実家の方(北海道)で就職した為長年会ってなかったが、電話などでの交流あり。
私達の結婚式には出る予定だったのだが、身内の不幸が重なり急遽キャンセルとなり会えなかった。
式(会)はA男の地元の北海道。
是非夫婦で参加して欲しいと打診された。
交通費出すし、希望がれば宿泊も2泊面倒みてくれるとの事。
以前ドタキャンした償いとだと。
1ヶ月後なら安定期に入るし、子供が生まれたら旅行も中々行けなくなるであろうかと思い(北海道行った事無かったのもあって)
出席しようと思っていたのだが、旦那に止められ旦那だけ送り出す事になった。

式当日、自宅の固定電話に元旦那から電話が。
式(会)が終了したと言う報告かと思い電話を取ったのだが、元旦那の大学時代の同期のB男と名乗る人が弾丸のように話始めた。
あなたの旦那は浮気相手を式(会)に連れて来た馬鹿野郎だ。
詳しくは式(会)のビデオにちょっと映ってる。送るから見てくれと。
私パ二ック、意味が判らなかった。
元旦那に代わってもらうが、ごめんと言うだけ。
ここでA男嫁に交代。細かい話を聞く。

B男が元旦那発見。だが嫁が違う。
前の嫁と離婚して、再婚でもしたのかと聞いたが、あわあわしてるだけでなにも答えない。
その様子を観た人A男とその嫁がちょっとした喧嘩かと思い仲裁しに来た。
元旦那はB男の勘違いだと言ったが(B男は私達の式に来てくれた人)、元旦那の嫁(私)が知り合いに似ていた為覚えている。
この女C子は嫁じゃないと断言出来る。(C子はこの間ダンマリ。)

A男が元旦那に本当かどうか確かめると、元旦那は言い訳しはじめたらしい。
嫁は妊娠してるから心配で置いてきた。でも夫婦で出ると返事したので代役を立てたと。

嫁が妊娠と聞いてC子が怒鳴り出した。
「レスじゃないのか!離婚するって言ったじゃない。お披露目を兼ねて連れて来たんじゃないのか!!」
会場に響き渡る声。招待者の注目を浴びる。
ここでA男が切れる。
「妊婦置いて不倫旅行とはいい度胸だな。それも旅費全部うちらもちだ。」
「嫁が大変な時になにしてんだボケ。」
「不倫カップルなんて気持ち悪いんだよ。式が汚れる。帰れ。俺達の友情は今日限りだ。二度と顔みせるな。」

会場が静かに・・・。

次の日、元旦那はA男&A嫁とB男に連れられて帰って来た。
何故かいきなりA男&A嫁・B男に謝られた。
そして余計なお世話かもしれないが、ビデオを見て欲しいと。
一人で見るのは嫌なのでお願いし、みんなで観る事に。
元旦那はうな垂れたまま、誰の顔も見ようとしない。
ビデオには、A男&A嫁が元旦那・B男に近づいたところから映っていた。
これは言い訳出来ないなと思ったら、涙出て来たと同時に吐き気が。
そして倒れた。起きたら病院で、母が泣いていた。

流産してた。泣いた。自分の弱さに。
母が元旦那を呼び出したのだが、ただ部屋のすみの方で泣いてるだけ。
A男&A嫁・B男も来てくれた。
泣きながら謝っていたが、なにも思わなかった。

後日離婚した。勿論元旦那からとC子から慰謝料は貰った。
A男&A嫁・B男も慰謝料(迷惑料??)を払うと言ってきたが、それは断った。
A男&A嫁のご両親が謝りに来た。
こちらこそ元馬鹿旦那が式(会)をぶち壊してしまい申し訳ございませんと謝ったら号泣された。

元旦那に何故北海道にC子を連れて行ったのか聞いた。
A男の式(会)に大学時代に知り合い(私達の結婚式)に出た奴らは来れないと聞いた。
嫁も妊娠してるしチャンスだと。タダで彼女と旅行出来てラッキーだなーと。
A男に後で嫁が違うと突っ込まれたらどうするつもりだった聞いたら、遠いからばれないと思ったと。
写真に残るがと聞くと、手とか繋がなければいいかって。
まぁ、ビデオには残ったけどねと言うと、ダンマリ・・・。

その後元旦那の大学時代の友人はすべて居なくなったらしい。
A嫁はたまにメールする仲。
C子はご両親にはばれたらしい。謝りに来たいと言われたがお断りした。
B男は自分が余計な事をしたばっかりにと何度もメールして来たのだが、いい加減ほっといてくれとオブラードに包まず何度も言て宥めた。

元旦那とは10ヶ月のスピード婚でした
若い頃の自分の見る目のなさにショック
子供に関しては悲しい以外は考えられない
恋愛する気も無し

オレのみっともない話

じゃあまぁ、オレのみっともない話を。

平成元年春に知り合い付き合い始めた。
当時自分は19で元嫁は22歳だった。
ちょうど一年後、結婚を前提に同棲を始める。
しかし、結婚式を9月に控えた6月に元嫁が会社の上司と浮気したことが発覚。
すぐに結婚式場にキャンセルを入れた。
ところが、式場の担当が自分の母親の知人だった為、どーなってるんだ!と連絡が入る。
自分の両親、元嫁の両親含め話し合いの場を設け色々話し合いました。
結果、うまくまとめられ結婚することに・・・。
この時ちゃんと別れてれば・・・。

元嫁は勤め先を変え、オレは浮気相手から100万慰謝料として請求し受け取った。
その後、まぁごく普通に結婚生活を送っていた。
お互い子供を作る気もなく、共働きだったことも有り生活は楽だった。
ある日、元嫁の父親から「家を建て直すから、2世帯住宅にして一緒にすまないか?」
と相談された。
自分は次男で元嫁は長女。(弟がいたが当時付き合ってた彼女の家に婿に行く事になってた。)
土地代ただだし、建物だけのローンなら楽だし、いーかな。と気楽に考え、承諾。
平成7年、家が完成。
嫁の両親と2世帯住宅での生活が始まる。
自分25歳、元嫁27歳。

この頃から元嫁の帰りが遅くなったり、セックルさせなくなってくる。
しかも結婚当時、自分の車を売って結婚資金を作った俺に対して、
禁煙して少しでも節約すると言っていた嫁だが(自分はタバコ吸わないんで)、家のベランダに
多量の吸殻の入った缶を発見。
文句を言ってやりたかったが、見て見ぬふりをしてやった。
後から知ったがオレの前で吸ってなかっただけで、禁煙なんてしてなかったらしい。
その後も帰りが遅いことが頻繁にあったり、日付が変わってから帰ってくる日もあった。
自分も飲みに出たりしてたが、ガマンできなくなり遅くなる理由を聞いた。

当時元嫁が働いてたのは今で言うITの先駆けみたいな会社で、とにかく忙しいとの事だった。
実際給料もかなり良かった。
オレは元嫁の言葉を信じ、その後は遅く帰ってきても何も言わなかった。
しかし、完全週休2日だったのに、土曜や日曜も仕事だといって出かけるようになった。

平成8年。
ゴールデンウィークに入った日、ついに元嫁が朝まで帰らなかった。
連絡も何もなかった。
その日は自分は友人と約束が有った為、昼頃から外出しました。
夕方家に帰ると元嫁の車の代わりに、見たことの無い県外ナンバーのマーク?が止まってました。
嫌な予感がした。
玄関を開けると、男物の靴があった。
リビングに行くと、元嫁とスーツを着た男がいた。

「誰だい?この人?」
冷静に言ったつもりだが、声は震えてたと思う。
「会社の後輩。この人と付き合ってる。だから別れて。」と元嫁。
「スミマセン。お願いします」と間男。
この時点でオレは離婚を覚悟した。

「はぁ?何言ってんの??」とオレ。
「お願いです。別れてください。」と間男。
「オマエいい加減にしないと刺すよ。」と言ったものの、そんな勇気ない。
「ちょっとお前ら来いよ。」と、一階にいる元嫁の両親の所へ連れていきました。
幸い休日だったので両親揃ってました。
自分が事情を説明すると、両親は呆気にとられてました。
一通り話が済むと義父が「オレは○○(嫁の名前)の親だから、○○のしたいようにさせたい。」
「○○君(オレの名前)はどうしたいの??」と聞かれました。
ここぞとばかりにオレは「結婚式直前に浮気されて、七年間も禁煙してるとか騙されて、しかもこの有様ですよ!
もちろん離婚しますよ!」と言い放ちました。
その後のことはよく覚えてませんが、間男は自分の車に乗り込み、自分と元嫁は部屋に戻りました。
元嫁は無言で軽く荷物をまとめ、テーブルに結婚指輪を置き「近いうちに離婚届送るから、ハンコ押して。
今日から彼のアパートで生活するから。」と言い残し家を出て行きました。
結局元嫁に会うのはこの日が最後になりました。

元嫁が出て行ってすぐに義父が来て「なんて言っていいか分からないけど、すまん。」と言い。
「そば打ったからから食べてよ。」とその日の夕飯の世話をしてくれました。
数日後、元嫁から離婚届が届きました。
俺はすぐに元嫁に電話をし「離婚はするけど、慰謝料もらうまでハンコは押せない」と戦線布告をしました。
「分かった。じゃあ調停だね」と自身満々で元嫁は言いました。
約一ヵ月後、家裁から調停の呼び出し状が届きました。
この約一ヶ月の間に元嫁の両親の態度もがらりと変わり、「早く出て行け!」的な態度に豹変しました。
でも俺は何も悪くないので、ある意味開き直って住み続けました。

調停初日。
調停員さんに離婚の意思はあるか聞かれたので、「離婚はするが慰謝料をもらってからだ」と主張しました。
調停員も「当然ですね」と自分の意見を認めてくれました。
しかし、慰謝料の話は長引くだろうと言うことで、家のローンと財産分与の話を先に進めました。
結果、離婚が成立するまで家のローンをオレと元嫁で折半。
光熱費等は自分が全額負担。
早急にローンの名義をオレ意外に変更すること。
現在ある貯金を半分ずつ分けること。
こんな感じで調停は進んで行きました。

約三ヶ月掛けて上記の話し合いが済んだ頃、また家裁から呼び出し状が届きました。
申立人は義父でした。内容は立ち退き要請でした。
もう自分もかなり開き直ってたので調停員に「引越しするのにもお金がかかるから、50万払うように言ってください」と伝えました。
当然義父は払うつもりは無いようだったので「じゃあまだしばらく住みますよ」と伝えるように言いました。
双方譲らぬまま時間は経ち、オレは元嫁・間男・義父を相手に調停をこなしました。
そして、その年の10月に義父が折れて50万の引越し費用を手にし、オレは家を出ました。
ちょうどすぐ近所に後輩が住んでたのですが、オレが家を出た後すぐに間男を連れて元嫁は帰ってきたそうです。なんだかなぁ。

家を出て、住宅ローンは払わ無くてよくなり、ローンの名義もどんな手段を使ったか分かりませんが変更してもらい、
本題の慰謝料の話を残すとこになった矢先、調停員に「先方が3ヶ月調停を休止したいといってます」と言われました。
俺は「え?何でですか??」と聞くと、信じられないことに「(元)奥さんが妊娠していて出産間近なので、
出産が済んで落ち着いてから話し合いたいと言ってます。」との事でした。
当然俺は新居では一回もセックルしてなかったし、元嫁も誰の子かは分かりきってたので、認知等の話は出ませんでした。
調停再開後、慰謝料の話になると思いきや、離婚前に出産したもんだから、生まれた子が俺の子じゃないことを証明しなきゃ
とかで、病院にいって血液型の証明を書いてもらったりと無駄な時間が流れました。

初調停から約一年が過ぎようやく具体的な慰謝料の話になりました。
自分が請求したのが二人に200万づつ、計400万です。
もちろん相手がすんなり払う訳なく調停は難航しました。
そんなやり取りが続く中、いつも仕事を途中で抜けて、油まみれの作業着で出廷してる俺の姿を見て、
調停員が「いつも一所懸命働いてるねぇ。見方するから」と言ってくれました。
最終的に初調停から2年かけて、400万を40回払いにするって事で話はまとまりました。
調書を作り離婚届にハンコを押し気づいたら28歳になってましたw

その後、元嫁と間男は結婚して、慰謝料は両者の連名で振り込まれ続けました。
ところが三分の二程払い終えたある日から、振込みの名義が元嫁だけになり、額も半分の5万になりました。
あまり気にしてなかったのですが、数ヵ月後元嫁から手紙が来て、旦那と別れることになり調停をすることになったのだけど、
今のところ自分の稼ぎだけで家のローンを払ったり子供を育ててるので、しばらく慰謝料を待って欲しいとの事でした。
正直うけましたw
俺は既に再婚してて、300万ほど回収できてたので、嫁に嫌な思いさせる可能性もあったので
残りの慰謝料はあきらめ、手紙の返事も書きませんでした。

今現在元嫁はバツ2の子持ちの38歳独身です。
俺は現在36歳。2001年に7コ下の嫁と結婚して、5年前に独立して有限会社を設立。
4年前に家を建て2人の子供に恵まれて、生活は楽じゃないけどそれなりに幸せに暮らしてます。
と、長くなりましたがこんな感じです。

質問のある方はドゾー。





番台をしていた時の思い出

もう廃業しちゃったけど いい時代だったなー 

 来たね!25歳ぐらいのムチムチ女が
私も男湯の方は客がいたので、女風呂の方がだれもいなかったので脱衣所
かたずけてたら「まだいいですかー」と

 うちの銭湯の営業時間は夜11時まで
10時40分から入るお客には「脱衣所と洗い場の清掃をしてますが 
それでよければどうぞ」と入ってもらう。
 もちろん11時までと伝えたうえで。

「こちら側のロッカー使ってください。向こう側は今拭いたので」
「はーい すいません」
おれのモップのすぐ2メートルの近さで服を脱ぎだしたが 恥ずかしがる
素振りもない。

 私は確認のため「11時ごろには上がってね」と声をかけた。
うしろを向きで下着を脱いでたので尻の割れ目見えた。
 脱いだ下着がロッカーから落ちた。
 それを拾おうと体を曲げたとき
プルンプルンと尻の肉が揺れ、尻股の間から黒い毛が見えた。

私の方を向き 前も隠さず 少し照れた顔して洗い場に向かった。
 黒グロした陰毛丸出しで オッパイ揺らしながら堂々と。

「よし 洗い場にも行くか 」なんかウキウキしてる私

銭湯で番台座ってると 女の裸見飽きるとみんな思うだろ?
慣れてきて 興奮しなくなるのは本当だ。
陰毛とか尻とか見てもダメだね。

 風呂屋やってた時の笑い話?を書いてみるよ。

20歳後半ぐらいの奥さん?が、服脱いで全裸になり
2歳ぐらいの男の子の手をひいて浴槽に行きかけたとき
その子がジャーとオシッコをもらした。

 私はすぐ雑巾もっていき、脱衣所の床をしゃがんで拭こうとしたら
その奥さんが「ごめんなさい わたし拭きますから」と
すまなそうにいい、その雑巾をつかむと拭きだした。

 それが四つんばいで、こちらに尻を向けてなもんで
お尻の穴とアソコと毛のボウボウ生えてる様子が丸見えでさ。
あとで嫁さんに笑い話みたいに話してあげたけどね。
いくらなんでもケツの穴見せて拭くこたないだろってね。

洗い場の中に男湯と女湯をつなぐ戸があるんだが、そこを開けて
女性が入ってきたらしい。
銭湯常連の中年男性が帰り私に びっくりしたよ「しつれいしまーす。」
って裸で入って来て、リンスもって自分の男に渡すんだよ。
毛なんか丸出しでさ。
男性が俺1人ぐらいだからまあいいか...と思ったらしい。
と話てくれた。

19ぐらいの娘が閉店間際にきた、客はその娘だけ
んで、「時間ないけど大丈夫?」と聞いたら、
「はい、大丈夫です」と言ったので代金貰って入ってもらうことにしたんだが、
時間がないにもかかわらず、すんげーゆっくりしてるのな

そんで一応掃除しなきゃだめな時間だったんで、そのときに、
「時間ないぞー」
っていったらその娘、
「ちょっとだけ時間延ばしてよ」っていってきたんだ
んで俺「それはちょっとねー」っていったんだ、したらその娘
「30分だけまってくれませんか?私の裸見ててもいいですから」
なに言い出すんだこの娘・・って思いながら、俺「じゃあ30分だけな」
って言ったら、うれしそうに俺がいるのも関係なく脱ぎだして
風呂に入ってったんだ、んで俺が浴場掃除してるときもやたらと
こっちをちらちら見ながらアソコとか洗っててめっちゃ興奮したなー
んで帰り際に「私スタイルいいでしょう?」 俺、心の中で「うん!!!」
多分風俗とかそっち系の仕事だと思うけどなー 

嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいましたまさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…

私の会社は小さな印刷会社でたまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりましたいつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけどこの日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました…すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています今日は嫁さんは休みのはずやから施設の人が急用で来てるのかとおもい家に入りました「ただいまぁ」お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません…リビングに入っても誰もいません?
すると二階から…話し声が…二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです…階段の下から聞き耳をたててると…
「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや」って男の声が!その一言で私は全てを悟りました…嫁さんが浮気してると…何故か私の体が震え始めています心臓の音がドクドクとリビング中に響いているかのようでした…私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまいソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました…
そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていてスカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました驚いたのはもう一人男が居たのですその男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや」…相変わらずって事は今日が初めてではないって事です…そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました…なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています…「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ」エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら…「主任のチンチンちょうだい早くぅ」なんて言っています…

私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが指を二本挿入しているようで…「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」
「主任そんなに刺激されたらオシッコしたくなっちゃう」
「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな」
「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」
するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで…
その課長が「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ」
そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました…フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで…
「んぁぁぁ!」美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します
「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」
そう言いながら腰を使いを速めて行きます…美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら
「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ…もっと奥まで突いてぇ♪」
「そうかそんなにいいならこうかこうか?」
激しい勢いで腰をぶつけます…
「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」
「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に…中に出してもええやなぁ」
「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」
その美也子の応えを聞くと同時に…課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと「ううっ!出る!」と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした
「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉぉ!イクぅぅ」その時美也子も果てたようでした…
課長が美也子から離れた時膣から精液がドロッと流れ落ちました…
「課長どうです美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ」
と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である…
「本当に気持ちのええマンコやなぁ私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ」
二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた
一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が…
「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ…壊れるぅ」
「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」
そう言いながら激しく腰を突き入れます
「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」
「美也ちゃんどこがどんなに気持ちイイの?」
「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ…主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい」
美也子が喘ぎながらおねだりしています…
続きはまた時間がある時に…




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