萌え体験談

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友達のセックスを見ちゃった

うちの会社は限りなくブラックに近い灰色くらいの会社なんだ。

今回のプレゼンも突貫工事で同僚のAと1週間ほとんど毎日徹夜に近い状態で仕上げたんだ。
地方にあるクライアントに出張して、Aと僕、アシスタントのCちゃんの3人でなんとか無事に
プレゼンを終わらせて、そのあとの接待の飲み会も終わらせて帰ってきたんだ。

Cちゃんは入社3年目、ショートカットで目のクリッとした相武紗季をちょっとボーイッシュにしたよう
な可愛くてちょっと格好いい感じの子だけど、客先の部長のセクハラトークも健気にスルーして頑張っていたんだ。

ケチ会社なので出張のときビジネスホテルの部屋もツインでAとの相部屋なんだ。
さすがにCちゃんはシングルをとったけど、これだけ働かせて泊まりも相部屋かよという感じだよね。

それどころか夜中の10時だというのになんと仕事のメールがはいってきたんだ。

急遽、客先の都合で2日先の予定だった打合せが明日になったので、泊まらないで車を
とばして帰って来いって、そういうことだった。
そういうわけで僕だけは車で帰ってAとCちゃんは次の日にJRで帰ることになったんだ。

夜中に車を飛ばしている最中にまた最悪なことに気がついた。
明日必要な資料の一部をホテルに忘れてきたのにきづいたんだ。

仕方がないのでUターンしてホテルに戻ったんだ。
時間はもう24時を回ってたし、徹夜続きのAは眠りこけてるだろうから起すのも可哀相だなって思った。

部屋は使い捨てカードキーだし、まだもっていたので、できるだけ音をたててAを起さな
いように気をつけて静かに部屋にはいったんだ。

なんだか変な感じがしたんだけど、そのまま部屋にはいっていって貴重品ボックスに近づいたんだ。

そうしたらベッドの上で裸の男女が固まっていたんだ。本当にびっくりしたよ。
こっちのほうこそ固まってしまったけど、でもすぐに状況を理解したんだ。
全裸のCちゃんが騎乗位でAにまたがって、セックスしてたんだ。

「あっ、ごめん」そう言ってあわてて部屋の外にでたんだ。ドキドキしてた。

10分くらいして服を着たCちゃんが出てきて顔を伏せたまま無言で自分の部屋に戻っていった。

それからAから2人がつきあってること、結婚する予定だということなどを聞いたんだ。
生まれて初めて他人の、それも知り合いのセックスの現場を見てしまって、
現実のことのような気がしなかったな。

ほんの一瞬の出来事という感じだったけど、騎乗位で両手をがっちりとAと握りあって、
小ぶりなおっぱいを全開にしていたCちゃんの裸体映像だけは脳裏に焼きついていた。

それまで何故かCちゃんのそういうことを想像したこともなかったけど、本当に最高にセクシーだったんだ。

Aにも頼まれたので、その目撃談はもちろん2人がつきあっていることも僕は誰にも言わなかったよ。
とってもAがうらやましかったな。

そして1年後に二人の結婚式があって僕も招待された。

ウェディングドレス姿のCちゃんはお世辞抜きにきれいだった。
大きく開いた真っ白な背中や、小ぶりながら頑張って全開にしてる胸元がセクシーで
まぶしくて、いけないって思うんだけど、ついあの日の艶姿を思い出してしまうんだ。

披露宴が終わって二次会に移動する前に、新婦に呼び止められたんだ。

「男さん、ちょっとこっちにきて」

「二次会であのときのこととかバラさないよね」

もう結婚したのに、そんなことを気にしているCちゃんがおかしかったんだ。

だから僕は本当はそんなことバラすつもりなんかなかったけど、ちょっとからかってみたくなったんだ。

笑いながら
「もう時効だしいいじゃん、一番盛り上がりそうな話題だしね」
って言ったんだ。

そうしたらCちゃんは「だめ、絶対言わないで、本当に恥ずかしいから、お願い」
と真剣な表情で頼んできたんだ。

「え?、でも胸とか見えそうな、そんなセクシーなドレス姿でいられると、嫌でもあの夜のこと思いだしちゃうよ」

今でもKYな冗談だと思う。でも本当に冗談のつもりで言っただけだったんだ。

Cちやんは何を思ったのか控え室みたいなところに僕を押し込んで
「絶対内緒ですよ、あんなこと言われたら恥ずかしくてだめです、これで黙っててください」
そう言って、ドレスの胸のとこをまくって補正下着みたいなのの中のおっぱいとピンクの乳首を見せてくれたんだ。

びっくりした。 10秒くらいだったかな。

僕は呆然として何がおこったのかわからない感じで固まってた。

「絶対内緒ですよ、あの日のこと言わないでくださいね」

そう言うCちゃんの顔は真っ赤になっていた。Cちゃんがあんなに恥ずかしそうに赤くなるの初めて見たよ。

Cちゃんがどういうつもりで、そういう行動に出たのか今もよくわからない。

でも僕は、そのあとトイレに行ってウエデイング姿のCちゃんのピンクの乳首を思い出し
ながらおもいっきり抜いたことをここで白状します。

本当に恥ずかしい話だけど、きれいな花嫁のあんなの見せられたら我慢できなかったんだ。

僕は用事ができたといって二次会は15分くらいで抜け出して帰ったんだ。
Aに悪いと思ったし、罪悪感もあったからね。

でも。結局僕はそのあと半年くらいは二人の結婚記念写真のCちゃんのウエディングドレス姿を
おかずに抜いていたんだ。

そんな写真をそんな事に使っちゃ最低だって判ってたけどやめられなかったんだよ。
最低だっていうのはつっこまれなくても判ってる。

こんど僕は会社をやめることにした、ほかの会社に採用されたんだ。

今度の会社もブラックか、はいってみないとわからない。
でも残業とかはそんなには多くないって言ってた。

僕もいつか結婚したいと思うような女性を見つけたい。
人の花嫁さんで抜くのはやめないとね。

Cちゃんみたいにきれいな女性は無理だと思うけど、性格がいい人ならいいな。

いつか結婚して彼女のウエディングドレス姿をみたら、僕は胸を見たくなってしまいそうだ。
そんな変態な僕も笑って許してくれる、そんな優しい彼女を探そうって思ってる。

貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?

自分は結婚3年目です。

結婚直後は、近距離に住むトメ(ウトは他界)は凄くいい人だし、私の事を大事にしてくれるし、凄く幸せだなあって思っていました。
同じく、近距離で一人暮らしのコトメも、最初は

「仲良くしようね!」

って言ってくれて、とても幸せでした。

半年ぐらい後に妊娠しました。

ですが、私の体調不良で直ぐに流産。
トメが駆けつけてくれて、泣きじゃくる私の手を一生懸命握ってくれました。
夫が駆けつけた時は、遠慮してくれて

「少し外の空気吸ってくるわ。」

と、退室してくれるぐらい気を使ってくれる人です。
ですが、この時からコトメの本性が現れました。
次の日に、コトメとトメが二人でお見舞いに来てくれたんですが、コトメがいきなり

「あんた、謝りなさいよお母さんに!」

と、私の頭を押さえつけて、グイグイと下に押し込むんです。
トメが慌てて

「何をするのあんたっ!やめなさい!」

と止めてくれましたが、コトメが言うには

「お母さんの楽しみにしていた孫を流産したお前が悪い!
だから土下座して、許しを請わなきゃいけない!」

と、鬼のような形相で言い出したのです。
私もトメも、何時も仲良くしてくれたコトメの変わり身にビックリです。
実の母親のトメもビックリしてたので、私のビックリは物凄かったです。
その後、トメが何とか怒鳴り散らしているコトメを連れて、出て行ってくれました。
退院後は、普通のコトメに戻っていたので、忘れたフリをして普通に付き合っていました。

その1年後、また妊娠し、元気な赤さんを出産しました。
トメも夫も大喜び。
ですが、コトメがその時から、私とあまり口をきかなくなりました。

「なんでだろう?何かしたかなあ?」

って思ってたんですが、まあ、こちらの気のせいもあるかもだし、気にしないでおきました。
赤さんを連れてトメ宅へ行ったとき、トメは留守でコトメがいました。

「あれ、嫁さんじゃん。入ってよー。お母さん今買い物行ってるんだ。一緒にまとうよ!」

と、コトメが言ってくれたので、それに甘えてあがってしまいました。
その後、コトメと普通に話しをしてたんですが、私がトイレに行きたくなり、立ち上がりました。
コトメは、

「あ、トイレ?いっといでー。その間赤さん見てるから。」

って言ってくれたので、安心してトイレに入ったら、その直後物凄い泣き声が。
泣き声というか、金切り声みたいな感じでした。
びっくりして、トイレから飛び出てみると、なんと、コトメは赤さんを床に置いて足で蹴ってたんです!
慌てて赤さんを抱き上げ、何をしてたのか問い詰めたら、

「遊んでてあげたんだよー。」

と言って、私からまた赤さんを取り上げようとしてるんです。
もう、グッチャグチャになって、私も必死に抵抗して帰ろうとしてギャーギャー怒鳴りあってるところに、トメ帰宅。
何があったか聞かれたけど、私が錯乱状態で説明が難しく、コトメが

「別にぃ?育児ノイローゼじゃないのぉ?」

とかシラッという始末。
でも、トメは絶対に私や赤に何かあった、ただ事ではないと察知し、

「嫁ちゃん?落ち着いて。あっちでお茶飲んでゆっくりお話しようか?」

って顔を覗き込んで言ってくれて、それで少し落ち着けました。
そしたら、コトメがニタリと笑い、

「あ、そ?じゃあ、赤ちゃん私がみといてあげるから?。」

ってこっちに手を出したのをきっかけに、また私が錯乱してギャーギャーと怒鳴ってしまいました。
そこで、トメが

「ピンときたね!コトメ!あんた嫁ちゃんに何かしたんだね!?」

と、コトメと私を引き剥がしてくれました。

それから少し落ち着いて、トメ、コトメ、私、そして夫を交えて話し合いが行われました。
私がコトメがしていたことを話すと、コトメは否定するでもなく、シラッと

「そだよー。だって、私、子供とか赤ん坊嫌いだもん!
臭いし、騒ぐし、泣けば良いと思ってるし、あんなの、いっそ絶滅すればいいよ!」

とか、良くわからないことを言い出しました。

「貴方もそういう子供だったのよ!?」

ってトメが言っても、

「そんなの知らないっ!」

と、プイッと横を向いちゃう始末です。

「話にならない。」

って事で、コトメは私がいる間は、トメ宅出入り禁止になりました。
トメがボソリとたまに

「多分、コトメは嫁ちゃんに嫉妬してるんだろうねぇ…。あの子、たまに言ってたんだよ。
嫁と姑が仲がいいのはありえないって。何かのドラマや本の影響なんだろうね?
なんなんだろうねぇ。本当に悪かったね。あんな子で。
病院とか、連れて行ったほうがいいのかしらね?」

って寂しそうに呟いていました。
で、先日コトメの結婚が決まりました。

「あんな子でももらってくれる子がいるんだよ!」

と、トメもとっても嬉しそうでした。
で、コトメの夫になる人側のご両親が挨拶しに来るので、私と夫も呼ばれました。
子供は、私の信頼できる友達に預けてお留守番です。
(私の実家は、凄く遠いので預けられないのです)
コトメは、だいぶネコを被って大人しかったです。
コトメと会うのは大分久しぶりですが、ここは挨拶の席なので、私も夫も余計な事を言わないように気を使いました。

そして、コトメの夫になる人から、こんなことを言われました。

「コトメちゃんは、本当に心優しくて。動物とか大好きなんですよね。
あ、特に子供が大好きで、幼稚園のバスとかに手を振ってるんですよ?可愛いですね。
きっと、子供が出来たら優しい母親になれますよ。」

そのとたん、私の口から

「えっ!???」

って声が出ちゃいました。
で、シーーーーーーーーーンと、トメ、夫、コトメの空気が固まりました。
コトメの夫になる人や、両親からは

「え?え?何?どうしましたか?」

って聞かれましたが、
しまった!マズイ!こんな所で!!って思って慌てて

「あ、いや、なんでもないです。ちょっとえーっとボーっとしてましたすみません。」

と、誤魔化そうとしました。
しかし、コトメ夫から

「いえ、何かあれば詳しく聞かせてください。ずっと一緒になる人ですから。」

って言われて、困っちゃってトメの顔を見ちゃいました。
トメは、能面のような顔してましたが、ハーッとため息をつき

「いいですよ嫁ちゃん。自業自得なんだから、将来化けの皮はがれたら困るのこの子よ。
ねえ?コトメ。貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?」

って言い出しました。
コトメは、半泣きで顔をブンブンと横に振って

「やっ!違うの!」

って言ってましたが、私は私の子供を蹴られた事や、流産の時に言われたことをそのまんま言っちゃいました。

「子供が嫌いで絶滅して欲しいって言ってた人です。子供が心から好きなわけないですよ。」

とまで付け加えちゃって。

コトメ夫側は、凄く驚いて、プルプル震えてました。
コトメは、必死に

「違うの!あれはデタラメで!蹴ったって言ってもあやしてたんだよ!」

って必死でしたが、逆に

「蹴ってあやすって、どんなんだよ!」

と、怒られてました。
縁談は、一旦凍結。
破談にはなってないみたいですが、向こうのご両親も

「ちょっと考えさせてくれ。」

って言う答えでしたし、夫になる人も

「いやー…その話は初耳で。驚きを隠せません。
僕はこの人のうわべだけ好きになってしまったのかもしれません。」

と、やはり保留との返答が。
後で、トメに凄く謝りまくりましたが、

「仕方ないでしょ。あんだけの事をした子だから。あの時、子供の話しさえ出なきゃねぇ。バカだねーあの子は。ほんとーに。情けないったら。」

と、寂しげな顔で許してくれました。
でも、本当に縁談を潰しちゃったのはDQNでしたよ…早く片付いて欲しい人ではあります。

会社の木下優樹菜似の後輩にオナホで手コキしてもらった話

おれ:眼鏡をかけると宮川大輔に似ていると言われる29さい
後輩:木下優樹菜(字あってるかな?)をギャルメイクじゃなくした感じ

今から5ヶ月位前の話
事の発端は会社の飲み会でオ●ニーの話になった時

おれは妻子持ちで丁度3.11の地震で嫁子供が実家に帰ってたのでオ●ニーを豪華にするためにオナホとローションを購入した
といった話を呑んでる時に話したらその後輩が『オナホとか見たこと無いんで見てみたいですー見せて下さいよー(キャハ』とか言ってた。

冗談だと思ったオレは
『おれのチン●ン挿入した後だけどそれでもよかったら見せてやんよwwww』とか言って適当に話してた。

それから一週間後の土曜日に会社の若手の仲いい奴等5人を家に呼んで家呑みパーチーを開いた。
男3人女3人の集まりで一人はそのオナホの話に食いついてた後輩(以後木下にする)
そこで木下はオナホの話を覚えてたらしくみんなに我が愛人を披露し、オナホとたこ焼きを肴に酒をのんでた。
結構盛り上がってしまい終電もなくなり、男1人と女2人はタクシーで帰れる距離だったのでタクシーで帰り、残りは家に泊まって次の日に帰る事となった。

その時点で残ってたのはオレと木下と男の後輩になり、男後輩が持ってきたwiiでなんたらスポーツって奴をやったりしながらマッタリ呑んでたが気が付いたらオレは寝てた。

朝、目が覚めるとそこには後輩二人の姿はなく、どこ行ったんかなーと思いながら携帯をチェックした。
男後輩からメールが入ってた
『彼女と遊ぶ約束してたんで先帰ります。昨日はありがとうございました。』みたいな内容だったと思う。

木下からは何のメールもなかったが一緒に帰ったんだろうなと思い風呂に入った。

ここで唐突だけど我が家の間取りの話になるんだけど、2LDKで一部屋は寝室になっててそこにオレの服やらなんやら置いてるのね。
おれは呑んだ後リビングで寝てたの。
おれは寝室も確認せずに即風呂に直行したわけです。
そこで確認してたら事は起こらなかったかもしれない…

風呂から上がり全裸で寝室に行くおれ。
そこで始めてベッドで誰かが寝ている事に気付いた。
木下いたんかよ!wwwやべぇ服とりに洗面所戻らなきゃ、とか考える間もなく布団から顔を出す木下。
『あっ…その…おはようございます…』
木下の目覚めの第一声は落ち着いてたwwww

しかしオレは動揺してた
『フヒッwwwおはよーございますwwwあっwあのっwフッww風呂にねwwうんww』
みたいな事を言って逃げ出すおれ。我が家なのにwww

急いで洗面所に戻り昨日履いてたパンツを履き、タオルを巻いて寝室に戻り服を取り出してリビングで着替えた。

『あーおちん●ん見られちゃったなー…小さいとか思われてたらやだなぁ…いや、膨張率はそれなりなんで大丈夫だよ、ウンダイジョウブ』
などと考えてたらなんかいてもたってもいられなくなりオレは残ってた酒を飲み始めてしまった。

缶チューハイ1本飲み終わった位だろうか、木下が起きてきた。
『おはようございます?って朝から飲んでるんですか?wwwていうか勝手にベッド借りてすいませんでした。オレさん寝てたし男後輩君も畳で寝ちゃってたし…って男後輩君は?』

ここで木下は我が家にてオレと二人きりな事に初めて気が付いたようだった。

オレは酒も入り多少落ち着いてきたのであいつはおれが消したなどと冗談を言いつつ木下と話していた。

そして木下も酒を手に取り飲み始め、2人で朝から宴会を始めた。

どうでもいいけど日の出ている時のお酒ってなんであんなに酔いがまわるのが早いんだろうね?

テーブルの上には今か今かと出番を待ち侘びているおれの愛人が、昨日の夜からずっと鎮座していたのだ。

木下はおれの愛人を手に取り弄んでいた。
おれはそれを見ながら多少の下ネタなら許されると思いオ●ニーの話をしてみる事にした。

おれ:木下はオ●ニーとかしないの?

木下:えっ?何朝から言ってるんですかwww

軽くかわされそうになったがおれは追撃をやめない

おれ:道具とか持ってないの?

木下:…ローター位なら///でも月に1、2回位ですよ///って何の話ですかwwwオレさん溜まりすぎじゃないですか?

おれ:だって誰かさんがおれの愛人取り上げててオ●ニーできないし

木下:じゃこれ返すので処理してくださいwww

おれ:じゃ今からするからちょっと待ってて貰っていい?

木下:今すぐとかwwいやいやいや、てかあたしが目の前にいるのに失礼ですねオレさんはww

おれ:えっ…失礼って「あたしがいるのに!プンプン」って事?

ここから木下が彼氏がいないとか、相手にされないだの自分に魅力がないだの愚痴を聞きつつ、褒めたりなんだりしてたら木下がオナホでしてくれるという事になった。

急いでおれはローションをとってきた。
おれはローションをオナホとおちん●んに塗らなければならないと説明し、まずは木下にローション手コキをして貰う事にした。

冷たいローションを手に取る木下。そしてそれを既に半勃起状態のおれのおちん●んに塗りだす。
下をむいていて表情はわからないが、耳が赤くなっていた。
冷たいローションと暖かく柔らかい掌につつまれるマイサン。その温度差が今はやけに興奮する。

ここで驚いたのは、木下はトルネード手淫とでも呼べばいいのか、手首をくりくり動かしながら上下したり、握りを少し緩くしてカリの部分を攻めるなどの高等技術を駆使してきた事だった。

おれは悩んだ、最後までいけるんじゃないのか?しかしおれには妻と子供がいる。
いやいや、木下はその事はわかっていながらここまでしている。だったらいーんじゃね?
いや、しかしこれだけで終わればいいがもし関係が続いてしまったら?最高じゃないか!
違う違う、バレのリスクもあるし気持ちが芽生えてしまったら面倒だって!
あぁぁぁー気持ちいいなりぃ

そんな事を考えていたら木下は顔をあげておれに問いかけてきた
『そろそろコレに挿れていいですか?』
といい我が愛人を手に取りおれの顔を見てきた

その顔は照れからなのか酒が入っているからなのか少し紅潮しているようだった。表情は固いような、それでいてエロい事をしているという気持ちからか少し目が潤んでいるような。
その顔をみておれは堪らずキスをしてしまった。そのキスに木下は答えてくれた。
舌を絡め合い長いキスだった。
そしてキスが終わる頃おれの心は決まっていた。

『ソレに挿れてくれ。』

木下はうつむいて沈黙したままオナホをオレにあてがい上下し始めた。そして暫くしてオレは射精した。

あの時ベッドに行こうと言っていれば木下は答えてくれたのだろうか?木下はそれを待っていたのだろうか?
おれは今自分が持ってる日常が壊れそうなのが怖くて逃げだしてしまった。

その後木下とは社内のデスクが隣になったりしたが、お互いに今まで通り接している。たまに?みにいったりしてもこの話題を出した事は一回もない。

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半?80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17?8年の間に1度だけあった。

私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)

結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1?2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3?4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2?3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。

そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。

私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。

それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。

ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2?3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。

結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。

嫁にバイブを突っ込んだんだが

嫁とのセクロスがマンネリ化してきた
もぅ俺のチン○では逝けないと言う

で、嫁はバイブに興味を示したので、
勇気を出してドンキでバイブを買ってきた

で、いざ使うまで凄く時間がかかった

箱から取りだし、まんべんに洗った
ローションを買い忘れたので初日は挿入失敗

俺のチン○であえなく終了

薬局行ってローションを買ってきた

いざ挿入となったとき、嫁の股間から血が出てきた

生理です

生理が終り突っ込み準備が整った

いざ挿入
嫁ニヤニヤ
俺ドキドキ

俺電源on
嫁反応なし
俺バイブをピストンさせる
嫁無反応

嫁なんか冷たくて気持ち悪い
との事

そこで俺はバイブの突っ込む部分を温めに
風呂へ走った

ゴムなのでそこそこホカホカになり、
改めて突っ込んだ

AVみたいにはいかないね
嫁は全く気持ちよくないとの事

そこで、嫁に何が悪いのかを聞いた

嫁バイブが小さい。お前のチン○のほうがマシ

と言って普通のセクロスをした

翌日、ドンキに巨大サイズのバイブを探しにいった

今のより大きいサイズは売ってなかった

その事を嫁に伝えると落胆してた

ベッドの上には寂しそうにバイブがおかれてる

巨大サイズのバイブって売ってるのか?

しばらくして、バイブの事を忘れかけてた時のことだ

仕事が早く終わったので帰宅すると
寝室から怪しい声が聞こえてきた

いつも帰宅が23時ぐらいだから嫁は油断してたのだ

嫁があのバイブを使ってた

股間に入れたり、口に加えたりしてた
たまにびくついてたから、おそらく逝ったんだと思う

俺はずっと覗いてた

そのうち、バスタオルを尻の下にひきだした
しかも何枚もだ

何するのかと思って見てたら、
バイブの高速ピストンで潮吹きだした

俺とのセクロスでは逝けない
潮吹きやろうぜと言うと
絶対に嫌と拒む嫁だったのにwww

なぜだか俺のチン○は全く反応していなかった
また凄く冷静だった

一度家から出て、いつもの時間に帰宅し直した

嫁はいつものように晩御飯の準備をしてくれた

ご飯作ってる最中に乳揉んだりもしたが、
シッシッとハエを払う扱いをうけた

休日、何年ぶりかに嫁とデートした

映画みたりランチしたりと楽しかった
帰り道にラブホがあり、誘ってみたら嫁ノリノリ

嫁から腕組んできた
一緒に風呂入ってラブラブした

ラブホってバイブ売ってるのな
嫁が好むサイズは無かったので買わなかった

家でやるセクロスより、ラブホでするセクロスは燃えた
嫁の股間は大洪水だった

いつもはくわえたがらない俺のチン○を自らくわえてきた

潮吹きもした
今まで拒まれたこと全部した

なんだかんだで二回戦を終了し、
俺は深い眠りについた

朝、嫁は凄く喜んでた
久しぶりにデートしたのが、嬉しかったみたい

結婚してからはデートしてなかったからな
女って難しいと思ったわ

で、嫁にプレゼントで財布を買ってあげた

帰りの車内でバイブオナヌーを見た話をした

嫁は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに腕を叩いてきた
石原さとみの顔が頭に浮かんだわ

それからだが、いいセクロス生活が続いています

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。

初めてのスワップ経験

嫁とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいのときの話で、それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、
その時初めて個室に、『いいですか?』って、同年代(ちなみに妻31歳)のカップルが来た。

もともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、
でもドキドキして断ることができなくて、『あっ、どうぞ。』ってokした。

相手も夫婦でカップル喫茶は二回目らしく、相手の旦那がうちの嫁をえらい気に入ったらしく、相手の嫁に了解もらって、頑張って声をかけたらしい。

しばらく雑談してて(服はまだお互い着たまま。)、だんだんエロい話になり、
『奥さん、胸大きいですね。』とか誉められて、うちの嫁もまんざらではなく話をしてた。

たぶん10分くらい雑談したあと、どちらともなく四人で野球拳しようってことなり
(よくよく考えるとベタですね。)、四人で野球拳をした。

夏だったから、みんな薄着で、あれよあれよって感じで、男はトランクスだけになってしまい、
肝心の奥様方といえば、うちの嫁はキャミと白色のTバックでノーブラ、相手の嫁は水玉のブラと普通のパンツ。

うちの嫁は興奮してて(まぁ、みんなだが。)、キャミの乳首がモロバレ状態で、
相手の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。

ちなみにうちの嫁は153cm45kgのDカップの小柄なかわいい系のタイプかな。
相手の嫁はうちよりちょい背が高くてスレンダーでキレイ系かな。

個室は三畳くらいのカーペット敷きで、クッションやらイヤらしい雰囲気のスタンドがあって、
隣とは新聞紙半分くらいの小窓がある部屋で、四人入れば結構近い距離感だった。

お互い、あと一回じゃんけんしたら、男はちんちん、女はおっぱいを出すってことに躊躇して、
お互いに『どうする?』って感じになって、ちょっと間が空いてしまった。

でも、今がチャンスと思い、『さぁ、続き?!』って言ったところ、
奥様方が『え?!』って恥ずかしそうに言ったんだが、押しきってじゃんけんをしたら、
奥様方もしっかりじゃんけんを出してて、相手の旦那とうちの嫁が負けてしまった。

相手の旦那はノリノリで『負けた?』なんて言いながら、トランクス脱いで、丸出しになった。
うちの嫁は『いや、恥ずかしい。』って言いながら、胸を押さえながらキャミを脱いだ。

相手の旦那のちんちんは暗くて見えにくいが半勃起ぐらいだったと思う。
うちの嫁は胸を押さえているから、余計に谷間がムギュって感じでエロかって、俺も半勃起。

いよいよ、このままでは終われないって感じになってきて、
俺とうちの嫁と相手の嫁でじゃんけんしたら、うちの嫁が一人勝ち。
俺はもちろん躊躇なくトランクスを脱いで、相手の嫁に次を促したところ、
観念したのかパッとブラを外した。

うちの嫁のおっぱいは乳輪が小さいが興奮したら乳首がかなり立つんたが、
相手の嫁のおっぱいは乳輪は普通だがかなりピンクの乳首だったので興奮した。

男二人はふりちん。奥様方二人はパンツだけなり、どうしようかって雰囲気にまたなったんだ。

その時、相手の旦那が『じゃあ、女性陣はこれ以上ムリみたいだから、次は男性陣でじゃんけんして、
勝ったほうが相手の奥さんにフェラしてもらうって言うのはどう?』って大胆にも言ってきました。

俺は全然okだけど、いきなりそれはないだろって感じだったが、奥様方も興奮してたのか、
唖然としてたのか、嫌がる素振りもなく、『もぉ?』って感じだったので、
相手の旦那は間髪いれずじゃんけんを仕掛けてきた。

しかしながら、俺の運の強さが勝ち、見事に俺が勝って、大喜びしたんだ。
うちの嫁は『本当にするの?』って聞いてきたが、相手の旦那が『敗けは敗けだ。
旦那さんにフェラしてあげなさい。』って、相手の嫁を俺の方へ向けて押したんだ。

すると、相手の嫁が近付いてきて、俺に『いいですか?』って言って、
あとうちの嫁に『すみません。』って言ってから四つん這いになって、
座ってる俺の股間に頭を持ってきた。

俺は嫁の前で他人にくわえられるのは初めてだったが、きちんと勃起してた。
相手の旦那の前で、他人の奥さんにフェラしてもらうのは何とも不思議だったが、
相手の奥さんがくわえる前にチラッと俺の顔を見たときはゾクッと興奮した。

相手の奥さんが俺のをゆっくりと舐めてから、パクってくわえられたときには、
嫁の顔を見る余裕もなかったな。
顔を前後に動かして、くわえられだして、初めて嫁の顔を見たら、何ともイヤらしい顔をして、
胸を押さえるのも忘れて俺と相手の奥さんを見てた。

うちの嫁も興奮しているのか、おっぱいも丸出しで俺のほうを見てたんだけど、
ふと相手の旦那の視線を感じたのか、俺から目をそらして、相手の旦那を見た。

そしたら、相手の旦那も興奮してて、俺と相手の奥さんをちらちら見る傍ら、
うちの嫁のおっぱいをジーっと見てて、その視線にうちの嫁は恥ずかしがって俯いたんだ。

一応、フェラもちょっとだけって感じだったんだけど、相手の嫁さんが興奮してか、
結構長い時間咥えたまんまだったから、俺も『奥さん、咥えるの上手ですね。』とか、
『旦那以外のものは、どんな感じですか?』とかAVもどきのセリフを言ったりしたら、
相手の奥さんも口に含んだまま、声にならない声で首を振ったりしてた。

うちの嫁が俯きつつも、こちらをチラチラ見てたので、そろそろ止めたほうがいいかなって思って、
『そろそろ・・・』って、相手の奥さんに声をかけたら、奥さんは『主人が止めるまで・・・』って言って、咥えたまま離さなかったんだ。

相手夫婦もカップル喫茶2回目で、それまでは他のカップルと交流したことはなかったみたい。
もともと相手の旦那に、『今日は頑張ろうな。』って言われてたらしい。

相手の旦那さんを見ても、何を言わずにこっちを見たり、うちの嫁の体を舐めるように見てるし、
不思議なことにこのままじゃ悪いなって感じがした。

相手の奥さんに咥えられたまま体をずらして、うちの嫁さんに
『奥さん離してくれないし、旦那さんにも悪いし・・・』って言ったら、
うちの嫁さんはモジモジするだけだったんだ。

このまま、どうしようかと思って、うちの奥さんに続けて
『お前が咥えてる姿見せてくれ。旦那さん、お前の体をジッと見てるぞ。』って急かしたら、
観念したのかコクンと頷いて、相手の旦那のほうに行った。

ついに、うちの嫁が相手の旦那のところに行くと、相手の旦那は満面の笑みで迎えてくれた。
かなり来てくれるのを期待していたんだろう。

うちの嫁さんは、相手の旦那さんにコクンって、たぶん『よろしくお願いします。』
って感じで挨拶したら、さっそく相手の旦那さんは脚を広げた。

そこにTバック姿のうちの嫁さんが、こちらも四つん這いになって、白いお尻をこちらに向けながら、
ゆっくりと相手の旦那さんの股間に顔を埋めていったんだ。ほんと衝撃的に思った。

それを見たら、さすがに興奮するとともに、ほんとに咥えるのか?って思って、
ちょい動揺し、下を見たら、相手の奥さんも咥えながら、自分の旦那を見て興奮したのか、
ちんちんを握る手が強くなっていた。

それで、相手の奥さんに『うちの嫁が、旦那さんのち○ぽしゃぶりますよ。いいですか。』
って声をかけたら、奥さんが不意に顔を上げて、キスをしてきたんだ。

相手の旦那さんも、うちの嫁もこっちを見ていなかったので、つい相手の奥さんとキスを繰り返し、
『奥さん、気持ちいいですよ。咥えるのどこで仕込まれたんですか。』って声をかけ、
小ぶりな胸を少し揉んでみた。

うちの嫁は髪が長いので、咥えている姿が全然見えず、白いお尻をムズムズさせながら、
手が動いているのが見える程度だった。

うちの妻が、相手の旦那の股間に顔を埋めてから、たぶん5分くらいだと思うが、
これから先どうしようって思い、これ以上はOKなのかなって考えながら、しゃぶられていた。

すると、相手の旦那が腰を引き、ちょっとタンマみたいな感じで、うちの妻と離れたので、
お互い、俺も相手の嫁さんと体を離し、ひと休憩となった。

いえいえ。

相手の旦那さんは、『いや、奥さん上手ですね。うちの嫁さんの咥えるの見てたら、イキそうになりました。』
って笑いながら言ってきた。

逆にこっちも、『そちらの奥さんも上手でした。咥えて離さないところがいいですね。』
と言うと、相手の旦那さんは『私が言うまで咥えるのを止めるなって言ってたんですよ。』と返事があった。

うちの嫁はというと、初めてのことだったからか興奮した状態のまま、ボーっとしてたから、
乳首を軽くつまんでやると、『あぁ!』って、ほんとに感じてしまい、かなり興奮状態になっていた。

相手ともいい感じだし、あわよくば、もう少しと思い、うちの嫁さんに
『胸は触られた?どんな感じだった?キスはした?』って聞いてみた。

すると、うちの嫁さんは『うん。軽く優しく触られた。なんか違う感触でドキドキする。』、
『両手で胸を触られて気持ちよかった。』『キスはしていない。あそこの側に顔を埋めてたから。』と。

これなら、いい感じなのかと思い、うちの嫁さんに、
『もう少し触られたい?あそこも触られたいんだろ。乳首も吸われたいんだろ。』って、催促してみた。

うちの嫁さんも、ボーっと上気してて、『うん。しろって言うんだったら、してもいい。』、
『他の人に舐められているの見て、悔しいというか、私のものよっていうか・・。』、
『頑張ったら、後でご褒美くれる?いっぱいしてくれる?』ってかわいいことを言ってきた。

うちの嫁さんも嫉妬しているのか、『奥さん、きれいな人だね。ほんとに舐められてたの?』、
『気持ちよかった?キスしたの?胸は触ったの?』なんて質問攻めになった。

じゃあ、せっかくだからと相手の夫婦に声をかけようとしたら、相手はもうチュッチュしてて、
二人の世界に入ってて、うちの嫁さんの胸を触りながら見ていると、やっと、こっちに気づいたんだ。

すると、相手お夫婦から、『今日はありがとうございました。今日はここまでにしてください。また、ぜひ続きw・・』
なんて返事が返ってきて、自分たちの個室に帰って行ってしまった。

急にドキドキが冷めてしまったというか、なかなか難しいというか、フェラ以上のことまで進めなかった。
というか、カップル喫茶三回目で、なかなかの夫婦とフェラ交換までできたんだよしとするかって感じかな。

それで、二人っきりになったから、うちの嫁さんは緊張が切れたのか、ホッとした感じで、
『あぁ?、緊張した。ドキドキしてたまらなかったの。』と抱きついてきた。

抱きしめ、乳首を軽くつねりながら、相手の旦那さんの感想を聞いてみたら、
『あなたが咥えられているのを見て、悔しくて咥えようと思って、ドキドキしながら、あそこに顔を持って行ったの。』、

『最初にね。ちんちんを握ったら、少しあなたより短くて、太さは同じくらいだと思うんだけど、
握るだけでほんとドキドキして、握ることに必死だったの。』

『あなたの咥えられている姿を見てるから、口に含もうって思うんだけど、なかなかできなくて・・。
手で擦りながら、少しだけ横の辺りを舌で舐めただけなの。』

『咥えるのは抵抗があって・・。でも悔しいから咥えたいし・・・。キスしているの、ほんとは見たの。
だからキスもしたいと思ったんだけど。したい気持ちとできない気持ちで訳わかんなくて・・。』

『見られるのも感じるし、見るのも感じるんだけど、実際にしたいけど、踏ん切りがつかなくて・・・。』
などと話をしながら、あそこを触ってみると、見たことがないような大洪水になっていた。

『次は、きちんと咥えるんだぞ。お前の乳首も吸ってもらって、あそこも舐めてもらえよ。』と少し命令口調で言うと、

うちの嫁さんは、『はい。わかりました。恥ずかしいけど咥えます。
乳首も吸ってもらいたいです。あそこも・・恥ずかしくてたまらないけど、わかりました。』と返事があった。

カップル喫茶に連れて行くことによって、ちょいMだった嫁さんが、
だんだんとMとして自覚するようになった感じな1日だった。

結局、フェラといえばフェラだけど、少し物足りないというか、ほっとしたというか、
まぁ、結局は他人の旦那のち○ぽを舐めたというだけでも興奮ものだったから、
これから、どんどん嫁さんがいろんなことができるようにしていきたいと思う。

これで、この夏のカップル喫茶体験は終りだ。
物足りなくてすまん。
また精進するわ。

【ヤバイ】弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど

嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに
現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」

俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし
コミュ障で人と上手く喋れないからね」

嫁「それは自分に対する想いでしょ?
そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」

俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」

嫁「なんで二回言ったの?」

俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」

嫁「え?だからなんで2回www」

嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」

俺「ね、気持ち悪いでしょ?」

嫁「え?なんで?」

俺「いや、だって声優だよ?」

嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや
みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、
碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」

俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど
世間から見たらやっぱキモイと思うよ」

嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、
今だとにわかってよばれるだろうけど
弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て
オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた

だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし
オープンでゲームとかのお話をするようになった
あと霜月はるかが好きだけあって
エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。
自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、
説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない

でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ
その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた

自分の恋愛感(笑)
というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か
一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ
過去に仕事をやめるという女の子に告白して
気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって
それ以来好きな女の子には関わらないように努力して
永遠の片想い(笑)的な存在でいること

嫁さんには風俗に行けとか言われたけど
正直自分が童貞って事なんて気にしてないし
それをコンプレックスだと思ってもいない
そして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし
更にお金で体をつなぎたくなんてなかった

嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれて
そのときに俗に言う逆レイプにあってセクロスをしました

逆レイプっていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって

後ろから抱きつかれて力が抜けました
力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか
体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないし
おっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし
想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった

後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて
匂いと体の感触に力が抜けて
床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきた
おっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思う

それでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされて
なんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまった
フル勃起してるのを見て嫁さんが
口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われた
あとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに
腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまった

自分の中ではレイプされたって認識になってて家に帰って泣いた、
あと自分は絶対こんなに辛いセクロスは二度としないようにすると決めた
多分最近流行のレイプ目といって輝きを失ったような目をしてた思う・・・

ちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)
嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった
多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。

なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた
僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に
抜かれてるような感じだったし
風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われました
その場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖い
あと中田氏した不安が残ります

イク前にせめて中に出すまいと抵抗したけど
そのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて
力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました

後日談ってほどでもないけど
今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり
二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます
弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら
見ず知らずの男に不倫される心配するよりは
兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか
皮肉?を言われたりしてますが、
たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもします

ブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだ

でもそんな弟だから本当の事を伝えたいか
このまま隠し続けるか悩んでたりもする
精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて
育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい

小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる

大した修羅場もなく・・・

俺は普通のサラリーマンでそこそこの収入とそこそこの残業があってと、まあいたって普通だと思う。
特にブサでもなければモテるというわけでもなく、まあそこそこなんじゃないかな?

会社でもいたって真面目な方だと思うし、同僚との酒の付き合いも無難にこなしていると思う。
忘年会だとか送別会じゃなければ終電過ぎまで飲むこともなく帰宅してるし、嫁の信頼もあった。

ちなみに俺は結婚3年目の31歳、嫁28歳専業主婦、子無しで親との2世帯同居。
嫁とは職場結婚だったんだが、去年妊娠が判って会社を辞めたんだがその後に流産(TT)
最近まで子作り奮闘中だった・・・

最近までというのは・・・俺の風俗遊びが発覚して嫁ブチキレ!
関係修復に手間取っている・・・

まあすべて俺が悪いということは理解している。
ただ言い訳というわけじゃないんだが、「風俗遊びは浮気じゃないだろ!?」なんていう甘い考えが、言葉にこそ出していないが態度に出ていたんだと思う・・・そこがどうしても嫁が許せなかったみたいだ。

もちろん俺自身嫁のことは愛しているし、浮気して家庭を壊す気なんてサラサラ無いが、やっぱり違う女の子に目移りしちゃう気持ちもわかってもらえるだろ?

まあ俺自身の小さなこだわりで、風俗も本番無しのイメクラのみ。
風俗嬢とのメアドの交換とかも一切していなかったから、これは浮気じゃないだろうと甘く考えていた。

発覚したのは財布に入れておいたメンバーズカード、2年間で19個のスタンプが押されてたからそれだけ通っていたのもバレてしまった。
最初は会社の同僚のを預かっているんだと誤魔化したが無理だった。

嫁がこのポイントカードをシュレッダーにかけようとしたが、実はこのカード次の来店でスタンプ20個貯まると次回60分無料券がもらえるんだ・・・「シュレッダーにかけないで」とは言えないがやっぱり顔や態度に出ていたんだろうね、「全く反省の色が無い!」とさらに怒りに火を注いでしまったort

一晩たてば落ち着くだろうと考えていたが、翌日も嫁は怒り心頭で「反省の色が無いなら離婚よ!」と言われ苦笑いしながら会社に行った。
ホントこの時点で俺は甘く考えすぎていた・・・よもやの嫁の行動に俺はどうしていいものか・・・

約1週間後、その日は残業もせずに速攻で家に帰った、嫁の機嫌が直ってればいいな?なんて甘い考えを持ちながら・・・
帰ると嫁から「大事な話があります」と真面目な顔で言われ、「マジで離婚する気なのか?まさかね?」と少しビビリながらもなお甘く考えていた・・・がそんな俺の想像を遥かに上回る衝撃発言をされた!

いやマジで人生最大の衝撃を受けたと言っても過言じゃない!
嫁から「風俗店の体験入店に行ってきました。」と告白された時には顔から血の気が引くのが自分でわかった!

嫁の話によると、ネットで風俗店を探しのこの求人欄に書かれている電話番号に電話したところすぐにでも面接してくれるとのことだった。
人の目もあるので家から1時間くらいの繁華街の風俗店なんだが、最初はすごく怖かったらしいが電話対応もしっかりしていたので勇気を振り絞って行ったと。
面接をしてくれた店長が非常に紳士的な人で、風俗は初めてだと告げると「今ならまだ間に合いますよ、やめときますか」と言われ逆に安心したという。

「お金のため」という理由で働かしてほしいと言うとすぐに採用が決まったが、「今日は一回帰って、心の整理がついてからまた来てもらってもいいですよ」という店長の言葉に、「できれば今日から働かせてほしいです」と頼んだそうだ。

さっそく店長相手に講習が始まったという・・・基本的なプレイや接客マナーなどを指導されたというが、店長はビジネスライクな感じだったので裸になるのもそれほど恥ずかしくなかったという。

そして講習が終わると「体験入店」ということで初めての客を取らされたんだが、この客はVIPだそうで「うちのお店で一番安心できる人だから心配しないで」と店長に言われ客と一緒にホテルに入ったという。

初めての風俗の仕事に緊張しまくっていたそうだが、この客から講習で教わらなかった細かいことなども教えてもらい、本番強要などもされずに無事に一人目がおわったそうだ。
俺はこの話を聞いた時に「もしかしてそれって客じゃなく店が雇ったサクラなんじゃねーか」とも思ったが、わざわざ金かけてそんなこともしないか・・・とも思う。

帰ると店長から優しい言葉をかけられ「もう一人行きますか?」と聞かれ、すぐに「はい」と返事をしたそうだ。

2人目は30代のサラリーマンだったらしいが、今日が入店初日ということで優しくしてくれたそうだが本番強要は激しくて断るのが大変だったと言っている。
こうしてなんとか2人の相手をして帰ると、その日の日当1万4千円を手渡されたという。
60分2本だそうだが、正式に入店するともう少し金額は上がり他にも手当が付くと言われたそうだ。

ここまで打ち明けられてから、「どう?許せないんなら離婚してもいいわよ。もしやり直す気があるんだったらもう風俗遊びは辞めて!私も2度と風俗店で働いたりしないから」
こう言われるとグゥの音も出ないort
複雑な心境のまま「これからもよろしくお願いします」と頭を下げたが、なぜか涙も出てきた。
嫁は封筒に入った1万4千円を額縁に入れ見えるところに飾っている。

大好きな嫁と友人 2

大好きな嫁と友人


一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待した
嫁は事前に「もう絶対やらないよ?」と何度も念を押してきた
美咲も幸雄も照れくさそうというか挙動不審な感じで
初対面みたいなぎこちなかった
それで晩御飯食べて俺と幸雄が
後片付けしてる嫁をリビングから眺めてて
「ちょっと後ろから抱きしめてきて」と俺が提案
幸雄にやにやしながら忍び足で接近
それを軽く勃起しながら見てる俺
幸雄が後ろからのハグに成功すると
嫁は最初俺だと思ったみたいで
「ちょっと?」と楽しそうな口調で振り返り
でもすぐにそれが勘違いと気づき
「いやいやいやいや・・・無い無い無い無い」と苦笑い

その腕を振りほどき俺に小走りで走り寄って来る嫁
俺の手を取ると廊下に連れて行って
溜息つくと「あのね、しないって言ったでしょ?」
と悪戯した子供諭すみたいに言った
ただ本気で嫌がってる感じは一切しない
まだ照れ臭さやそういうプレイに慣れてないだけっぽい
「どうしても?」と聞くと「どうしても」と返事
俺が説得の言葉を探してると俺の両手を取って
「ていうか、今日は、絶対達也君と、な気分なの」
と頬を赤らめて上目遣いで言われて
その可愛さに惚れ直す俺
幸雄には謝って帰ってもらった

幸雄が帰るとすぐに服を脱がしあってセックス
激しくて甘々だった
好きとか愛してるとかガンガン言い合った
その合間合間でこの間の幸雄とのセックスも聞いた
「気持ち良かった?」って聞くと
拗ねたみたいにアヒル口作って
「ん?ん」って首を横に振って
「声出した?」って聞いても一緒
「イッてないの?」
「そんなわけないじゃん」
と嘘つかれたけど、まぁその嘘はまぁ仕方無いかって感じ
そんでどうしても気になって
「幸雄のちんこはどうだった?」ってしつこく聞いたけど
「ちゃんと見てないからわかんない」とのこと
「大きかった?」
「だからわかんないって」とクスクス笑いながら答えてた

それで二回戦が終わった時「また、幸雄としてくれる?」と聞いたら
頭かきながら「ん?」って言ってて
「恥ずかしいな」「絶対嫌いにならない?」と何度も言ってきて
「大丈夫。ていうか、むしろ好きすぎてやばくなってる」って言ったら
恥ずかしそうに視線逸らして
「あ?、ちょっとわかるかも。あたしも幸雄君と、その・・・な時は
達也君のことずっと考えてたし」
「興奮はしない?」
「ん?、わかんない。ごめん、って思っちゃう」
「嫌ではない?」
「嫌なのは嫌だよ。でも、まぁ、うーん、死ぬほど嫌って感じでもない」
「じゃあまた今度良い?」
「え??もう。たっ君変態じゃん」とくすくす笑ってて
それでキスしてきて「絶対絶対嫌いにならない?」って
聞いてきたから「うん」って言って了承とった

それで水曜日
いつも通り晩御飯ご馳走しようとしてたんだけど
幸雄は残業で晩メシを社員食堂に済ませてきた
それで8時くらいに幸雄到着
三人で軽く酒飲んで30分くらい
その間嫁と幸雄はやっぱりどこかぎこちなかった
「そんじゃ、そろそろ」と切り出す俺
「ん?・・・ん?」と引きつった笑顔の嫁
「俺ここにいるからさ」
そんで幸雄が立ち上がって嫁に対して手を差し出して
嫁は俺の方見て一瞬躊躇してたんだけど
その手取って立ち上がって幸雄と一緒に階段昇っていった

俺はまたこっそりと例の部屋へ
この二回目の時はあんまり会話が聞こえてこなかった
部屋に入って
「なんか・・・やっぱ緊張するねー」
「な」
っていう会話くらい
もう幸雄と嫁が二人で会話してるだけで勃起するようになった
それでしばらくごそごそと音がして
「全部はだめ」って嫁の声
多分服のことだと思う
「口で、とか有り?」
「無し」
くすくす笑いながら嫁が即答
前戯中の会話はこれくらいだった
吐息とかも聞こえてこなかった

それでベッドが軋む音が聞こえ出してきて
それと同時に嫁の声
「んっ・・・んっ・・・んっ」
って感じで明らかに我慢してた
囁くようなくらいの声量で
「我慢してる?」って幸雄
「・・・してない」と嫁
その会話を皮切りに
軋み音が一気に激しくなった
嫁も我慢してたみたいだけど
「んっ、んっ、んっ、はっ、あっ、ああっ」
って感じで徐々に声が漏れてった

そんで嫁の慌てた口調で
「待って!待って待って待って!」と連呼
音が止んで
「あ、痛かった?」と幸雄
「ふー、ふー」って荒い呼吸するような声が聞こえてきて
「違うけど・・・ゆっくりがいい」
と嫁が笑いながら言ってる感じの口調で返答
「ゆっくりが好き?」
「ん?んー」と煮え切らない返事した後
「ていうか、イクのとか、無しにしよ?」と嫁
「え?なんで?」
「あ、幸雄君はいいけど。ていうか早く出してね」
とクスクス笑いながら返事

「イキたくない?」
「ん、んー。やっぱり嫌かも」
「達也でって感じ?」
「・・・うん」
幸雄が鼻で笑ってまたすごいピストン再開
「はっ!はっ!あっ!はっ!」
嫁の甘い声ダダ漏れ
俺のちんこガッチガチだけど
不思議と射精したくはならない
「だ、だめぇっ!だめ!・・・あっ!あっ!ああっ!あんっ!」
「いいよ?」と幸雄
「だめだめだめ!だめだってば!・・・あっあっあっ!ああぁんっ!」
本当に床が抜けるんじゃ?って心配するほど揺れてた
「あっ!あっ!あぁっ!はあっ!だめ!きちゃう!だめぇ」
どたばたって音がしてそれで音が止んだ

「はー、はー」って荒い嫁の呼吸の声だけ
そんで「キスしよ?」って幸雄の声
「だめ」と冷たいっていうか突き放す感じの嫁の声
でも数秒後「ちゅっ・・・ちゅっ」って音が何度も聞こえてきて
「ベロ出して」「んー」って会話
そんでまたゆっくりと軋み出して
「んー、んー、んんー」って嫁の苦しそうな声
軋みはすごいゆっくりだったんだけど
「あっ、だめ!また、あっ、やばい。あっ!だめっ!あっ!あっ!」
って声がして
でも軋みが相変わらずすごいゆっくりだったんだけど
「いっあっ、あっあっ・・・いっちゃう・・・あっ」
でまた音が止んで
「超敏感だな」と楽しそうな幸雄の声

「もーやだー」って嫁が困った口調で言って
「・・・一回抜いて」と幸雄にお願い
幸雄も素直にいう事聞いたみたいで
「は?」って安心したような嫁の声
「もー駄目って言ったじゃん」
「ごめんごめん」
楽しそうな口調の会話だった
「まだ?」と嫁
「もうちょいかも」
「元気だねー」
「バックでいい?」
「駄目」
「嫌い?」
「っていうか弱いから」

「そんなの聞いたらさー」
「えー。駄目だってば」
「じゃあ口とバックどっちかにしてよ」
「・・・えー?」
そんで10秒ぐらい無音で
「ちゅぱ・・・ちゅぱ」って音が聞こえてきた
それで一分後くらいに
「ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ」って激しくなって
「あ、やば」って幸雄
「わ、わ、わ」と嫁
「ふい?」と気持ち良さそうな幸雄と
「出すぎー」とクスクス笑う嫁
よっぽど勢い良かったそうで
その後着替えてると思える時間の最中も
「すごい出るよねー」と楽しそうに何度も何度も言ってた

その後の展開は前回と大体一緒で
先にリビングに戻ってた俺に抱きついてきて
それで耳元に
「早く帰ってもらって」と耳打ち
俺が「もうちょい一緒に居てもらう?」
って意地悪のつもりで言ったら
鼻を甘噛みされて
「幸雄君帰って」
と嫁自ら満面の笑顔と可愛い声で幸雄を撃退
幸雄は笑いながら「はいはい」って帰ってった

その後は当然燃えまくり
でも激しくっていうよりは
ねっとりと愛し合ったって感じ
お互いの温もりとかじっくり確かめ合ったっていうか
「どうだった?」とか聞いて
嫁は「わかんないよー」の一点張り
「気持ちよかった?」の問いには
「たっ君のが良いって」
ってバックで突かれながらそう言ってた
実はもう三回目も済ませてます
その時にこのプレイについて
嫁の本音とか聞けて安心出来たので
今後も続けていけると思います
その時の話はまたそのうち書きます
今回はこれで終わりです


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