萌え体験談

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私の借金の尻ぬぐいをする妻

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。
すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。

そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。
嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」
男が続けて言う。

すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。
私にするように、丁寧に舐めていく嫁。

とうとう始まってしまった、、、
絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、
それが男が出した条件だった。

FX取引、、、
仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。

そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。
たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。

ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、
もう少しで1億円プレーヤーだ、、、
そんな状況が、私の判断を間違わせた。

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、
頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。

嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、  いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、
『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』
と言われた。
私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。

しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、

すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。

そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。
私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。
1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。

そんな風に手に入れたものを、くれるという。実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、
『1日私を自由にしたいそうです、、、  でも、1日だけだって!』
「そ、、そうか、、、」
私は、一瞬”え?それだけ?”と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。

嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。

嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。
明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。

そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、
心の底から幸せにしたいと思っていた。

それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。
だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、
私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、

話を戻すが、そうかと言った私に対して
『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』
嫁が明るい感じで言う。
だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。

だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、

私は、泣きながら
「すまない、、本当にすまない、、、」
と、謝り続けるしかなかった、、、

そして、冒頭につながる。

当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。
私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、
そう思った、、、

 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。
シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、

ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。

そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

男は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして! 今日は、ありがとうございます」
にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」
私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、
嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」
嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』
緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。

男は、ニコニコしたまま
「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」
そう言って、宝くじを裸で渡す。そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。

そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、
この紙切れが、1億円、、、
思わず手が震えた。

「い、いんですか?」
思わず聞き返す私。

「ずっと、、、  本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、  でも、私がここにいる必要はありますか?」
疑問をぶつける。

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」
と、笑顔で言われた、、、

そこまで話して、嫁が戻ってきた。
彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、

嫁は、
『お待たせしました、、、』
小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。

セーラー服に、ツインテール、、、
歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。

現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。
可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。

「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」
男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』
「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。可愛い!」
男は、心底そう思っている感じで言う。

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』
モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。

ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。
マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、
ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、
可愛すぎると思った、、、

それにしても、この男はロリコンなんだろうか?
しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。

竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、
私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、
血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、

嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。
大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、
その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、

「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」
男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。

そして、男は別にブサメンではない。
眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?
そう思ってしまう。

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。
髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。

男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。
嫁は、
『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』
と、吐きそうな感じでうめく、、、
それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。

私も、喉まで出かかった”止めろ!”と言う言葉を飲み込んだ、、、

「あぁ、、気持ち良い、、 最高だよ、心美ちゃん! 心美、好きだ!好きだ!」
そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、

『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』
嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。
すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、

好きと言いながら、こんな酷い事をする男。
矛盾していると思った。

すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。
嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、

ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、
私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、

『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』
ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、

男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」
優しく、明るいテンションで言う。
さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。

そして、もう一つの寝室に移動する二人。
目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。

移動の途中で服を脱いだ嫁。
セーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。
上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。

嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、
しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。
嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。

男は、ベッドの上に嫁を座らせると、
「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」
と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。
目隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。

『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』
「ううん、気にしないで。それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」
『はい、、うがいしてきます、、』
「ちょっと待って、、」
男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。
そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、
そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、

嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」
男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」
嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。

「じゃあ、おかわりは?」
『、、、下さい、、、』
「どうやって?」
『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』
目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。

嫁は、酒は強くない。
どちらかというと、弱い方だ。
ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、

そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。
そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。
それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。

目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。
まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、
いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、

自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。
私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、 ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、

「いいよ、そのまま口開けてて」
そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、

唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。
嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、
今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、

男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、
「飲んで、、」
と、短く言った。
嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「もっと欲しい?」
男が感情の読めない口調で言う。

『、、、、もっと、下さい、、』
それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、

男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。
今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。

「美味しい?」
男が聞く。
『美味しいです』
嫁が答える、、

「もっと?」
男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』
嫁が耐えるように言う。

すると今度は、またワインを口移しにする。
そして、その後3回ワインを口移しにした、、、

嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。
酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、

私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。

そして、男は嫁の目隠しを外す。
一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。
そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。
だけど、その目には怒りはなかった。
いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、
ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。
感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、

「じゃあ、心美ちゃんがして」
男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。

嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。
そして、自分から男にキスをした。
自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。

「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」
『え? あ、はい、、、』

そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。

ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、
エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、
ギャップが凄い、、、

「美味しいよ!もっとw』
おかわりを要求する男。
『わかりました、、』
そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。

それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。
いつも私にするように、丁寧に舐めていく。

いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。

早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、

「あぁ、気持ち良いよ、、 凄く気持ち良い、、 軽く噛んでみて、、」
男に言われて、その通りにする嫁。

男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。
そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。
私にするように、丁寧に責める嫁。 一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。
考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、

嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。
「心美ちゃん、キスして」
男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、

『はい、、』
嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。
地獄にいる気分だ。 キスをする嫁、、、 男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、

「また飲ませてくれる?」
男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。

男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、

飲み終わると、
「じゃあ、口でして」
今度は急に無表情で冷たく言う男。

『はい、口でさせていただきます』
嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。

嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。
そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。

さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。
嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。

「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」
嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。
こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。
嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。

「そう、、気持ち良いよ、、 もっと下も、、 舐めてごらん」
男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。

嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、
目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。
夢の中にいるような気持ちだ。
それも、とびっきりの悪夢の中に、、、

「気持ち良いよ、上手、、 心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」
男が、嫌な感じの言い方をする。

だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。
「おぉぅ、良いねぇw 最高だよ!」
男がうめきながら嫁を褒める。

嫁は、必死で男の肛門を責める。

「ほらほら、手が止まってるよ」
男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。
風俗嬢のように扱われる嫁。
それは全て私が招いた事だ。

「あぁ、気持ち良い、、、 イキそうだよ、、、 ほら、くわえて、、」
嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。

そして、頭を前後に振り始める。

「おぉぅ、、 良いよ、、 そう、、そのまま、、 あぁ、、 イクよ、、イクっ!」
男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。

『んんぅーーっ!!』
嫁もうめく。

「気持ち良かったよ?w 驚くほど出たw」
男が、良い笑顔で言った。

私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。

嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。
「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」
男が、凄く嫌な言い方をした。

嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、
目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、

うつむいたまま何も言えない私、、、
時間が止まったような気持ちになった。

「お、嬉しいなw 美味しかった?」
男の声に顔を上げると、嫁が
『は、はい、、美味しかったです。ごちそうさまでした』
と、答えていた、、

飲み込んだ、、、 男の精液を全部、、、
私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。

私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?

「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」
男が嫁に言う。

『ゴ、ゴメンなさい、、 失礼します、、』
そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。
それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、

「ほら、もっと吸い出して、、 そう、、あぁ、、、良いね、、、」
男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。

男は、嫁の胸を揉み始めた。 
スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。
「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」
『ありがとうございます』
嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」
嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。 

男は、そのまま胸を揉み続ける。
そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。

かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、

『ん、 ンッ、、』
お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。

「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw 気持ち良い? 僕のもまたカチカチになったw」
『はい、、気持ち良いです、、 小沢さんのもカチカチですね、、 気持ちいですか?』
男は小沢と言うんだ、、、 そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。

今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。

「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。

「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。

そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。

みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ♡』
と可愛らしくあえぐ。

浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。

すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて♡』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。

そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。

大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ♡ たっちゃんの、入ってきたぁ♡ 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。

『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン♡ アッヒィッあっ♡ もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ♡ 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン♡ はぁン♡』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん♡!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。

こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ♡』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。

そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。

すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。

みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。

メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。

まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。

僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。

このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。

そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。

この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。

そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。

ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。

僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。

僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。

すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。

この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。

そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した3

『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』
私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。

タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。

「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」
タケル君は、本当に嬉しそうだ。それだけではなく、さっきまでのおどおどした感じも消えているように見える。女性をイカせることは、男にとっては自信に繋がる。タケル君も、自信を持ったのだと思う。
『イクわけないじゃない。童貞くんにイカされるなんて、あるわけないわよw』
まさみは、からかうように言う。
「え? で、でも、イクって……」
『イッちゃいそうだったって事よ。イッてはいないわよw でも、いいところまで行ってたわ。イカせたいなら、もっと頑張って♡』
「わかりました! じゃあ、続けます!」
タケル君は素直にそう言うと、まさみのあそこに口をつけて舐め始めた。

まさみは、イッてないと言った。でも、それはウソだと思う。さっきまさみは、私に謝りながらイクと叫んだ。足の指の動きや、太ももの力の入り具合から見ても、イカされてしまったのは間違いないと思う。私は、まさみがイカされたのを見て猛烈に興奮していた。

『そう、そこぉ、上手よ……あっ、あっ! 気持ちいいわよ♡』
まさみは、タケル君に顔面騎乗したままあえぎ出す。タケル君は、嬉しそうにまさみのあそこを舐め続けている。いくら若く見えるとはいえ、まさみは41歳だ。18歳の男の子が、そんなおばちゃんのあそこを嬉しそうに舐め続けているのは、とても不思議に思える。私が18の頃なんて、40歳の女性なんかはババァと思っていたと思う。あの頃よりも、今の40歳は若々しくて美しいと言うことなのかもしれないが、今の若い男性が、熟女好きになってきているということもあるのかな? と思った。

嬉しそうに舐め続けるタケル君は、顔面騎乗されたまま、まさみのあそこに指を入れようとする。でも、体勢が苦しく上手く入れることが出来ない。でも、親指なら入れられることに気がついたタケル君は、少し窮屈そうに親指を差し込んだ。
『んっ! くぅ、あぁぁ♡ そこぉ、もっとこすって! 気持ちいいわ、凄く……うぅぁっ! クリも舐めて、そう、あぁっ! あぁっ!! 気持ち良いぃっ! もっと指動かしてっ!』
まさみは、とろけた顔で指示を飛ばす。タケル君は、コンドームをつけたペニスをギンギンに勃起させたまま、まさみの指示通りにまさみを気持ち良くしていく。

『うぅあっ! イッちゃうぅっ! ダメぇ、出ちゃうぅっ! あぁっ!』
まさみは、足の指を大きく広げた状態で叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。でも、出ちゃうと叫んだ。どういう意味だろうと思う間もなく、まさみのあそこから飛沫が飛び散った。透明の液体を飛び散らせたまさみは、本当に気持ちよさそうな、うっとりした顔をしている。タケル君は、顔に潮をかけられても、イヤそうな感じはなく、それどころか笑みを浮かべているようにさえ見える。

『ゴメンね。潮吹いちゃったよw』
まさみは軽い感じで言ったが、顔が真っ赤になっている。相当恥ずかしいようだ。まさみは、私とのセックスでは潮を吹いたことなどない。かろうじて、ディルドを使ったセックスで少し吹く程度だ。こんな子供に負けた……。私は、そんな気持ちになってしまう。
「お、美味しいです。今度こそイッちゃいましたか?」
タケル君は、少しどや顔っぽい言い方をした。
『まだまだよ。なにどや顔してるの? そんな悪い子には、お仕置きね。ほら、あそこにお口つけてごらん』
まさみはうわずったような声で言うと、タケル君の顔にあそこを押し当てていく。タケル君は、まさみに言われたとおり、まさみのあそこに口をピタッとくっつけた。
『こぼしちゃダメよ』
まさみは、凄くうわずった声でそんなことを言う。

すると、まさみは少し下腹部に力を込めたような感じになる。すぐに、タケル君が大きく目を見開いて驚いた顔をする。でも、すぐに真顔になり、喉を鳴らしてまさみのあそこから出てくるものを飲み込み始めた。
『こぼしたらお仕置きだからね』
まさみは、声が震えている。興奮しすぎてそうなっているのか、羞恥でそうなっているのかはわからない。でも、タケル君は喉を鳴らしてどんどん飲み干していく。

まさみは、けっこう長い時間放尿を続ける。でも、タケル君は口をピッタリ押しつけたまま、一滴もこぼさずに飲み干していく。
私は、言葉もない。口の中におしっこをされて、それをこぼさずに飲み干していくタケル君。私は、さすがにやりすぎだと思った。でも、タケル君のペニスを見て考えを変えた。タケル君のペニスは、さっきよりもさらにガチガチに勃起しているようで、血管がビキビキになっていて怖いくらいだ。

タケル君は、こんな事をさせられて興奮している。M的な気質はあると思っていたが、ここまでとは思っていなかった。そして、まさみは出し切ったようで、やっとタケル君の顔からあそこを外した。

『ちゃんと飲めたね。偉いわよ。ご褒美あげるわ。何がいい?』
まさみは、すっかりと痴女のような感じになっている。
「キスして欲しいです!」
タケル君は、即答した。よっぽど、まさみとのファーストキスが嬉しかったようだ。私は、胸がドキドキしていた。またまさみがキスをしてしまう……。愛する妻が、他の男とキスをする……。私は、泣きそうな気持ちになっていた。でも、タケル君のものほどではないが、私のペニスも痛いくらいに勃起していた。

『そんなことでいいの? いいわよ。すぐしてあげる』
まさみはそう言うと、すぐにタケル君に抱きつき、唇を押し当ててキスを始めた。すぐに絡み合う二人の舌。タケル君も、夢中で嫁の口の中に舌を差し込んでいる。

さっきのまさみの一方的なキスではなく、恋人同士のように舌を絡ませる二人。タケル君のキスはぎこちないとは言え、情熱的で心がこもっている感じだ。
『上手よ。この辺りがキュンキュンしちゃうわ』
まさみは、下腹部当りを手でさすりながら言う。
「あの……。唾飲ませて下さい……」
タケル君は、そんなことを言う。恥ずかしそうな感じはまったくなく、堂々とそんなリクエストをするタケル君。まさみも、まったく戸惑うことなく、
『上向いてごらん。飲ませてあげる♡』
と言った。すると、すぐにタケル君は上を向いて口を開ける。まるで、エサを待つ鳥のヒナのようだ。

まさみは、その口の中めがけて唾液を垂らしていく。けっこう大量に、透明の塊がタケル君の口の中に飛び込んでいく。タケル君は、それを嬉しそうに飲み干す。

『ふふw 凄く濡れてるね。興奮しすぎじゃない?』
まさみは、タケル君の唾液を飲ませながら、その太すぎるペニスを指でもてあそび始めていた。タケル君のペニスは、血管ビキビキに勃起している上に、とめどなく溢れた先走り汁でテカテカに光っていた。

「も、もっと下さい」
タケル君は、荒い息遣いのままおねだりをする。
『変態♡』
まさみは嬉しそうにそう言うと、さらに唾液を垂らしていく。タケル君は本当に嬉しそうにそれを飲み干していく。

まさみは、タケル君のペニスをこするように撫でながら、乳首も指で触っている。タケル君は、女の子みたいに吐息を漏らして気持ちよさそうにしている。

その状態で、まさみはどんどん唾液を流し込んでく。そして、口の中がカラカラになってしまったのか、唾液が出なくなる。そのまままさみは、タケル君にキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。まさみは、指で愛撫を続ける。

「も、もう我慢出来ないです。入れたい……です……」
あえぐように言うタケル君。ペニスは爆発しそうなほどいきり立っている。そこで私は気がついた。いつの間にコンドームを外したのだろう?そんな私の戸惑いに気がついたのか、
『キツそうだから、外しちゃった。どうしよう? 大きいサイズのコンドーム、買ってきてくれる?』
と、手に握っていた外したコンドームを見せながら言うまさみ。

私は、慌ててわかったと言った。そして、部屋を飛びだし、すぐに近所の薬局目指して自転車を走らせた。でも、こぎ始めてすぐに、あのまま生でしてしまうのではないか? そんな不安で胸が押しつぶされそうになった。私は、必死で自転車を漕ぐ。そして、5分もしないうちに近所の薬局に着いた。
私は、コンドーム売場に移動して棚を確認した。すると、確かに大きいサイズのコンドームが売っている。LやLL、スーパービッグと言うヤツもあった。私は、その中の一番大きなヤツを手に取る。そして、レジに向かった。レジには、パートのおばちゃんがいた。こういう時に限って、レジが女性……。でも、急いでいた私は、そのままレジに行く。そして、それをレジに置く。
パートのおばちゃんは、目で笑いかけてくる感じだった。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながら会計を済ませると、慌てて自転車にまたがった。

息を切らせながらドアを開けると、奥の方でバタバタッと音がする。私は、イヤな予感で腋に汗を流しながら寝室に入ると、ベッドに並んで仰向けで寝ている二人がいた。
『お、お帰り。早かったね!』
「あ、ありがとうございます、すみません」
二人は、慌てているのが見え見えだった。そして、まさみは何とも言えない上気したような顔をしていた。さっき私が出かける前は、痴女というか、年上の淫乱女教師みたいな感じだった。それが今は、牝の顔というか、乙女みたいな顔になっていた。

私は、直感的に理解してしまった。すでにまさみは堕とされてしまったことを……。それでも、私は震える手でコンドームを手渡す。まさみはそれを受け取りながら、
『こんなのあるんだね。メガビッグって、すごい名前w』
と言う。そしてパッケージを開けると、中身を取り出す。
『じゃあ、大きくするね』
まさみはそう言うと、タケル君のペニスを口にくわえた。私は、ドキッとした。さっきはギンギンに勃起していたペニスが、小さくなっている……。私は、私がいない20分程度の間に、何があったのか想像してしまった。どこまでしてしまったのだろう? 私は、心臓が痛いくらいにドキドキしていた。

まさみは、タケル君のペニスを口でくわえながら、彼の乳首も触る。どんどん大きくなっていくペニス。私は、そっとまさみの後ろに回り込む。そして、まさみのあそこをそれとなく覗き見ると、そこはグチャグチャに濡れていた。それだけではなく、膣口からわずかに白いモノが流れ出ているのが見えてしまった。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね♡』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった♡』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね〜』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで♡』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ♡ 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ♡』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン!そう!上手よ!ウゥッアッ!アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま〜す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。

そんなまさみと街に出て、買い物や食事などをしてデートのような感じで過ごすと、本当に彼女と結婚出来てよかったなと思う。夫のひいき目かもしれないが、すれ違う男性がまさみのことをけっこう見ている気がする。
嫁は、知り合いなんかには長澤まさみに感じが似ていると言われる時があるし、ウエストがくびれていて痩せ型な割には、胸もけっこうデカいと思う。たぶん、Eカップ程度はあるはずだ。

『あなた、どうしたの? 私のおっぱい、そんなに好きだったっけ?』
まさみは、私のそんな視線に気がついたのか、笑いながらそんなことを言ってきた。私は、少し頬を赤くしながら言い訳をした。
『最近、太っちゃったから、ブラがきつくなっちゃったのよねぇ……。年取ると、なかなか肉が落ちないから、ホントやんなっちゃうわ』
まさみはそんなことを言いながら、胸を腕で挟んで寄せて上げて見せつけるようにしてくる。カフェのテーブルの向こう側で、そんなセクシーなアピールをするまさみ。

私は顔を赤くして、
「バカ」
とだけ言った。嫁は、こんな風に無邪気なところが可愛いと思う。それにしても、腕で挟んで持ち上げると、凄くエッチな感じでドギマギしてしまった。

まさみは再び二人でデートをするようになってから、どんどん性感が増しているようだった。昔は、そんなにエッチが好きではなかったと思う。私も淡泊な方なので、月に一度あるかどうかだったはずだ。でも、そんなわずかな回数しかしていないのに、しっかりと妊娠してしまったので、まさみは赤ちゃんが出来やすい体質なのかもしれない。

そんなまさみだったけど、最近は週に2回も3回もする時がある。そしてほとんど全てが、まさみからのお誘いで始まる。私は、自分の妻がエッチになっていくことに嬉しいなと思いながらも、身体が追いつかないと思うこの頃だった。

『あなた、今日行ってみたいところがあるんだけど、いいかな?』
まさみは、珍しく恥ずかしそうに照れながら言う。いつもは、どんな要望もハキハキと口にするまさみらしくないモジモジした様子に、私はちょっとドキドキしていた。どんなことを言ってくるのだろう? 私は、身構えてまさみの言葉を待った。でも、まさみはどこに行くかと言うことは言わず、そのままカフェを出ると私の手を握って歩き出した。

私は、手をつないで街を歩くことに、多少気恥ずかしさを感じながらも、まさみのことをとても愛おしいと感じていた。そのまままさみは電車に乗り、秋葉原まで移動する。私がどこに行くつもりかと聞いても、はぐらかすだけで答えてくれない。

「まだ遠いの?」
私が少し不安になって聞くと、
『ここだよ。ほら、入るよ!』
と言いながら、まさみは私をビルの入り口に引きずり込んだ。そのビルは、ビル全部がアダルトショップという、ある意味では有名なビルだった。

「ちょ、ちょっと! ここって、大人のおもちゃ屋さんでしょ?」
慌てる私だが、まさみはグイグイ引っ張っていく。あっけなく店の中に入ってしまったが、入ると意外なほど女性が多いのに驚いた。カップルが数組いるほか、女性だけという人もいて、私は変な想像をしてしまった。
『一回入ってみたかったんだ』
嫁は、少し頬を赤くしながら小声で言う。強引に入ったのはいいが、やっぱりまさみも緊張しているようだった。

でも、店の中はそんな状況なので、まさみが好奇の目にさらされている様子もなく、私もまさみもすぐに落ち着きを取り戻した。すると、もともと好奇心が旺盛なまさみは、色々な物を手に取り始める。
『こんなに振動するんだね。なんか、高橋名人みたい』
まさみは電気マッサージャーを手に取り、そんな風に歳がバレるようなことを言う。まさみは、本当に見るものすべてが珍しいようだ。私も、AVなんかでしか見たことがないので、実物を見たり触ったりするのは初めてだった。

すると、横にいたカップルが凄く大きなバイブを手に取り、結構大きめの声で話をする。
「お前って、これくらいじゃないと感じないんじぇねーの?」
『バレた? あんたのじゃ小さすぎるからねw』
「うっせ。じゃあ、これにするか」
『う〜ん。こっちにする!』
「げっ、マジかw」
『うん♡』
結局女の子は、男が手に取ったものよりもさらに大きなバイブを手にとってレジに向かった。

『見た? あんなの入るのかしら? 私の手首より太かったよね?』
まさみは、心底驚いた感じで言う。確かに、私も驚いていた。さっきの女の子は、まだ若いごく普通の大学生くらいの女の子に見えた。大柄なわけでもなく、どちらかというと小柄で痩せ型に見えた。
それが、あんな大きなバイブを使う……。たぶん、黒人とか外国人の巨根サイズだと思う。
「本当に入るのかな? まさみも試してみる?」
私も、心底驚きながらそんな冗談を言った。
『え? そうしようかしら……。でも、さすがにあれはねw じゃあ、もう少し小さいの探してよ』
まさみは、私の言った言葉を真に受けてそんなことを言う。そして、棚を探し始める。私は、自分で言っておきながら後悔していた。私も、自分のペニスのサイズにはそれなりに自信は持っている。たぶん、16cm……定規を押しつければ17cm以上はあるはずだ。銭湯に行っても、他の男性に負けたと思うことはほとんどない。

でも、さっきの女の子が買ったバイブは、比べるのが馬鹿馬鹿しくなるほどのサイズだ。あんなものを、まさみに経験させたくない。私は、必死で話をそらそうとした。
『ローターか……。それも買ってみるね。でも、バイブも試したいし、どれにしようかな?』
私が必死で他のものを提案しても、そんな感じで逆効果だった。

『これはどうかな? あなたのよりちょっとだけ大きいかな?』
そう言って手渡してきたバイブは、電池で動くギミックがないタイプの、張り型とかディルドと呼ばれるタイプの物だった。
妙にリアルというか、男らしく逞しい形状だった。大きさは、握った感じは私とほぼ同じくらいの太さだったが、長さは私の方が長いと感じた。でも、固さが全然違った。シリコンか何かで出来ているのだと思うが、イク寸前のペニスみたいにカチカチだった。でも、握ると少しへ込む柔らかさもあり、固いだけではない感じだ。

そして何よりも私が危機感を覚えたのは、そのカリ首の形状だった。実際の人間ではあり得ないほどにカリ首が張り出し、そして固かった。こんなもので膣壁をゴリゴリと削られたら、私のものなんかでは満足出来なくなるのでは? そんな気持ちになってしまった。でも、私の心配など気づきもしないように、まさみはさっさと購入してしまった。

そして店を出ると、腕を絡ませてくるまさみ。頬が少し赤くなっていて、上気している感じだ。
『あなた、帰ったらすぐしようね♡』
と、照れながらおねだりしてくるまさみ。とても40歳を過ぎているとは思えないほど可愛らしかった。

そして二人で電車に乗り、家路を急いだ。電車に乗りながら、手に持った袋の中に大人のおもちゃが入っていると思うと、妙に落ち着かない気持ちになる。袋が破れて、中身が飛び出してしまったらどうしよう?そんな想像をしてドキドキしてしまう私は、ちょっと気が弱すぎるのかな? と思ってしまう。

とは言っても、袋がそんなに簡単に破れるわけもなく、そのまま無事に帰宅した。まさみは、大人のおもちゃ屋さんの時からずっと興奮していたみたいで、部屋に戻るなり私に抱きついてキスをしてきた。
『あなた、一緒にシャワー浴びてすぐにしよ?』
まさみは、興奮した様子で私におねだりをしてくる。私も、大人のおもちゃで乱れるまさみを想像してかなり興奮していたので、すぐに一緒にシャワーを浴びて寝室に入った。

まさみは全裸のまま私に抱きついてきて、上に乗っかってキスをして来る。
『ねぇ、もう準備出来てるから……。お願い……入れて♡』
うわずった声で言ってくるまさみ。もう、興奮しすぎて我慢出来ないという感じだ。私は、いつもよりもさらにエッチな感じになっているまさみに、いつも以上に興奮してしまった。そしてさっきの袋からディルドを取り出すと、それにコンドームを装着した。

こうやってしっかりと握ってみると、太さや長さは若干私の方が勝っていると感じた。でも、そんなことなど問題ではなくなるほど、えげつないカリ首をしているなと思った。私は、本当に良いのかな? と思いながらも、このディルドで感じるまさみの顔が見てみたい……。そんな欲求が抑えきれなかった。

「じゃあ、入れるよ……」
私は、少し緊張しながらディルドをまさみのあそこに押し当てた。
『うん……。ゆっくり……ね?』
まさみも、緊張している様子だった。でも、その目は期待に光っているようにしか見えない。

私は、黙ってうなずくと、ゆっくりとそのディルドを埋め込んでいった。
『う、うぅっ、アァッ!』
すでに十分すぎるほど濡れているまさみのあそこは、あっけなくそのディルドを飲み込んでいった。私のものと大差ないサイズなので、当然と言えば当然かもしれないが、いつも一緒にいる妻のあそこに大人のおもちゃが突き刺さっていく光景は、ひどく現実離れして淫靡なものに見えた。

「痛くない?」
『うん。大丈夫。すっごく固くて、気持ちいいよ』
まさみは、うわずった声で言う。想像以上に気持ち良くて、戸惑っているようにも見える。
「じゃあ、奥まで入れてみるよ」
私はそんな風に聞いたくせに、興奮しすぎてまさみの返事もないまま奥まで突き入れていった。

『うぅ、ふぅあぁ♡ こ、これ凄いぃ、ゴリゴリ来るよぉ♡』
まさみは、少し腰を突き出すようにしながらうめく。いつも私とするセックスでは、見せないようなとろけた顔で言うまさみ。私は、この時点でおもちゃに敗北を感じた。でも、その反面、私はまさみのリアクションでより興奮していた。私はそのままディルドを抜き差しし始めた。
『うぅアァッ! あなた、ダメぇ、ゆっくり、うぅあぁっ!』
まさみは、入れる時よりも抜く時の方がリアクションが大きかった。気持ちいいと言うよりも、怖いと感じているように見えた。

でも、私はまさみが痛みを感じている訳ではないと感じたので、そのまま動かし始めた。
『あっ、あぁっ! あなたぁ、すごいのぉっ! 気持ちいいっ! あっ、んあっ♡ もっとぉ、大丈夫だから強くしてぇっ!』
まさみはすぐに恐怖心が消えて、快感に貪欲になった。私は、どんどん腰が浮いてくるまさみを見て、異常なほど興奮しながらディルドを激しく動かした。

まさみは、あごを上げて天井を見るような感じになり、腰もさらに奥まで入れて欲しいとアピールするように腰を浮かせてくる。こんなおもちゃに、私とする時以上に乱れるまさみを見て、私は変な妄想を始めていた。もしも、他の男としたらどうなるのだろう? まさみが、私以外の男性に抱かれたら、どうなってしまうのだろう? そんな妄想をすると、私はさらに興奮が大きくなることに気がついた。

「良いのか? そんなにこのチンポが良いのか!?」
私は、気がつくとそんな言葉を吐いていた。
『い、いいのぉっ! このおちんちん、ゴリゴリ当たるのぉっ! ダメェッ、イッちゃうぅ、あなたぁ、まさみイッちゃうよぉ』
腰をガクガク震わせながら、泣きそうな声で叫ぶまさみ。
「俺のじゃないチンポ、気持ちいいのかっ!」
『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 気持ちいいのぉっ! あなたのじゃないおちんちん、気持ちいいのぉっ! だめっ! イクっ! イクぅっ!』
「俺のじゃないチンポでイケっ!」
『あぁぁっ!! あなたじゃないチンポでイクっ! イクっ! おちんぽイクぅっ!』
そう叫んで、ブリッヂでもする勢いでのけ反ったまさみ。スポンとディルドが抜けて、ぴゅっと透明の液体がまさみのあそこから飛び散った。
それは、量としたはほんの少しだけだったが、初めて見たまさみの潮吹きに、私は震えるほど興奮していた。

『イヤだ、漏れちゃった? ご、ごめんなさい』
あわててシーツを拭こうとするまさみ。でも、私はまさみを抱きしめて、そのまま私のものを挿入した。
『アン、あなた、すっごくカチカチだね♡』
まさみは、嬉しそうに私にキスをしてきてくれた。私は、興奮しすぎてコンドームを着けることすらせずに入れてしまい、2分も保たなかった。慌てて引き抜くと、まさみのお腹に射精した。興奮が凄すぎたのか予想以上に飛んでしまい、まさみのお腹を越えて、胸や首筋まで汚してしまった。

『すっごく飛んだね。あなたも興奮したの?』
「あぁ……。まさみも、俺とする時よりも感じてたでしょ?」
『バレちゃった? だった、固いカリが気持ちいいところ、ゴリゴリするんだもん♡』
「そんなに違うもの?」
『うん。全然違ったよ。大きさはそんなに変わらないのにね』
不思議そうに言うまさみ。

「もしもさ、他の人としたらもっと違うのかな?」
『え? 何を?』
「その……。セックスとか」
『そ、それは……。違うんじゃないの?』
まさみは一瞬驚いた感じだったが、すぐに妙にキラキラした目で言ってきた。
「試してみる?」
『……うん』
そう言って、私にギュッと抱きついてきたまさみ。結局、そのまま二回目に突入してしまった。

この日をきっかけに、二人のセックスは常に他人棒を意識したものに変わっていった。
「他のチンポ、入れてみたいんだろ! 俺のじゃないチンポでイキたいんだろ!」
『うぅあぁっ! 入れたいっ! あなたじゃないおチンポでイキたいのぉっ!』
「あぁ、まさみっ!」
『ダメぇ、違うおチンポのこと考えながらイッちゃうぅっ!』
「まさみぃっ! イクっ!」
『うぅあぁあっ! イクっ!』
こんなセックスを繰り返すウチに、本当に相手を探し始めてしまった私は、色々と悩んだ末に、ネットで童貞の若い男性を募集した。まさみを本当に奪われるのが怖くて、そんな相手に絞ったのだと思う。

そして募集をして、あまりに多い応募に驚き戸惑った。まだ若い男性が40過ぎのおばちゃんとセックスをするのに、こんなにも沢山の応募がくるなんて信じられなかった。私が10代の頃なんかは、40過ぎの女性などババァだと思っていた。

まさみに内緒で、私はメールのやりとりを開始した。そしてじっくりと絞り込んだ末、タケル君という、まだ18歳の男の子にした。選んだ理由は、おとなしそうな見た目と、文章からにじみ出てくる真面目さ、そしてチンポのサイズだった。
メールのやりとりの中でサイズの話になり、写メを送ってきたタケル君。それは、立派のひと言だった。あのディルドを一回り大きくした感じで、間違いなく私のものより大きかった。そして何よりも、あのディルドに匹敵するほどの張り出したカリ首が見事だった。

私は、まさみと初めてディルドを使ってプレイをした時以来、まさみが他の男とセックスをする姿を妄想するようになった。そしてその妄想は、まさみが私よりも巨根の男性とセックスをする妄想だった。
でも、実際にそれを実行に移すのは、あまりにもリスクが大きいような気がして、私には無理だった。

でも、巨根とは言え、童貞の若い男の子だったら、寝取られて奪われることはない……。そんな打算から選んだ、タケル君だった。

私がタケル君のことをまさみに報告すると、
『ふ〜ん。そんな若い子なんだ。まさか息子と同じ年の子とエッチするなんて、想像もしてなかったわ』
まさみは、苦笑いしながら言う。でも、まんざらではない感じで、どことなく嬉しそうに見えた。

ただ、慎重なところも見せたまさみは、エッチなことをする前に、3人で食事をして見たいと言い出した。言ってみれば、面接をしたいと言うことなんだと思う。そしてそれは、早速その週の週末に実行された。

緊張する私に対して、まさみはウキウキしているのが伝わってくるようだった。こういう時、女性の方が腹をくくるのが早いのかな? と思った。そして、約束した個室の焼き肉店の前に到着すると、すでにタケル君はそこにいた。まだ、約束の30分も前なのに、すでに待っていたタケル君。私は、妙に可愛らしいなと思ってしまった。

『え? あの子? まだ高校生とかじゃないの? 大丈夫? 私、逮捕されないよね?』
まさみは、一気に質問してくる。確かに、実際に生で見たタケル君は、背も低めということも相まって、高校生の男の子みたいに見えた。
私が、そうだよということを告げ、同時に、
「やっぱりやめる?」
と聞くと、まさみはニヤッと笑ってタケル君の方に行ってしまった。

『こんにちは。初めまして!』
まさみは、笑顔でタケル君に挨拶をする。タケル君は、動揺して顔を真っ赤にしながら、
「は、初めまして。よろしくお願いします」
と、モジモジしながら言った。
『こちらこそ。じゃあ、お店入っちゃおっか!』
まさみは、グイグイとリードしていく。その様子に、私はドキドキしながらただ見ているだけだった。

そして個室に入り、ドリンクをオーダーして店員さんがいなくなると、あらためて挨拶が始まった。
タケル君は大学一年生で、岡山から東京に出てきて一人暮らしをしているそうだ。私はメールのやりとりで知っていることだったが、まさみは好奇心をそそられたようで、食事はどうしているかとか、掃除洗濯はしているかなどを質問していた。たぶん、名古屋で一人暮らしをしている息子のことが気になったのだと思う。

そしてドリンクが運ばれてきて、食事の注文をした。そんな風に、食事会を兼ねた面接は始まっていった。

『タケル君って、童貞さんなんでしょ? 彼女は作ったりしなかったの?』
まさみは、タケル君にもかなり慣れてきたようで、そんな質問を始めた。
「は、はい……。全然出会いとかなくて……」
『高校生の頃とかは?』
「男子校だったもので……」
『そうなんだ。でも、タケル君って、けっこうイケメンよね? 他の高校の女の子から、告白されたりしなかったの?』
「ぜ、全然です!」
『じゃあさ、こうやってネットで会ったりは?』
「今回が初めてです。すっごく緊張してます……」
『へぇ。でも、こんなおばちゃんが来て、ガッカリでしょ?』
「そんなことないです! まさみさん、凄く綺麗です。目茶苦茶タイプです!」
タケル君は、さっきまでのモジモジがウソのように、キッパリと言い切った。
『あら? タケル君は熟女好きなの?』
「はい、年上の人が好きです」
『へぇ、なんか嬉しいかも』
そんな会話をする二人。私は、
「社交辞令だって」
と、浮かれるまさみに憎まれ口を叩いた。
『そんなこと言うんだ。イヤな感じ』
少しすねたように言うまさみ。
「そんなことないです! 本心で言ってます!」
タケル君は、慌ててそんなことを言う。この時の私は、まだ余裕のある振りをするくらいの余裕はあった。

『そんなこと言うなら、勝手にしちゃうからね!』
まさみはすねた感じを持続したままそう言うと、私の横からタケル君の横に移動してしまった。すぐ横にまさみが来て、緊張がさらに増した感じのタケル君。でもまさみは、
『はい、あ〜ん』
と言いながら、タケル君に肉を食べさせてあげたりする。私は、まさみが他の男の横に座り、箸で肉を食べさている姿を見て、信じられないほどの嫉妬心を持ってしまった。そしてそれだけではなく、信じられないほどの興奮にも襲われていた。

最悪な交渉 (完)

友里を貸し出して7日目
ついに貸し出し最終日になりました。
私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。
その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが
正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。
そして案の定、
7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。
このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。
しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。
午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。
そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。
ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。
そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、
友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり
今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。
やはり友里が迎えてくれる我が家に帰りたかったので。
そしてもう寝ようと横になったのですが、不幸にも今日の昼に届いた、押尾からのDVDが目に入ってしまいました。
ここ数日は先ほどに述べたようにDVDは無視していたのですが、一度目にはいってしまうと押尾を思い出さずにはいられず
また、明日友里に会うまでに友里がどこまで押尾に許してしまったのか知りたいという嫌な雑念が心をよぎりました。
何度も何度も無心になり眠ろうとしましたが眠ることはできず、気が付くと私の手はDVDケースを開けてしまっていました。
ケースにはなぜかDVDが2枚はさまれていました。
私は雑念には打ち勝てず、結局1枚目のDVDを再生してしまいました。
そして、
まずそこに写し出されたのは悦楽の表情で上下に揺れる裸の友里の上半身のUPでした。
どうやらベットの上で正常位で突かれているようなのですが、あまりにもカメラと友里との距離が近すぎます。また映像も小刻みに揺れています。
そうです。
行為をしながら押尾がSEXを撮影しているのです。
友里と繋がりながらカメラを片手に撮影をしているのです。
友里は目の前にカメラがあることをもちろんわかっているはずです。
何度も映像の中の友里と目があうのですから。
しかしそこに映し出されているのはただ、ただ快楽の表情で喘ぎ声をあげ、胸を激しく揺らしている友里です。
押尾にレンズを乳首に擦りつけられたり、完璧にその美しい肢体を弄ばれています。
しかし、私が見る限りでは友里は全く嫌がる素振りを見せません。
ときたまされる押尾と友里の会話を聞く限り、友里はきっとこの映像が私に送られているなんてこれっぽっちも思ってもいないのでしょう。
おそらく押尾に、誰にも見せないから一生の記念に撮らせてなどといわれたのでしょう。
初めは友里も嫌がったはずですが、押尾に私の会社の援助の話を持ち出され
しかたなく了承してしまったのでしょう。
2人がキスをする際には友里と押尾の顔がドアップで映し出されます、
正直目の前でキスをされている気分になり、とてつもなく胸が痛みます。
もちろんディープキスです。
友里の口からだらしなくのびているベロを押尾が野獣の如く吸い付きます。
舌フェラです。
無意識なのでしょうが、よっぽど押尾のキスがうまいのでしょう
押尾がキスをやめて腰を振ることに集中しているのにも関わらず、友里はまだ悦楽の表情で押尾に向けてベロをのばしていきます。
まるで餌をもとめる犬の様です。
押尾はそれにきずき餌として友里の舌の上に唾液をたらしこみます。
そして友里はそれを本当に気持ち良さそうに飲み込みます。
お返しといわんばかりに友里も押尾の口の中に自分の唾液を垂らしこみます。
チュパチュパと本当にいやらしい淫靡な音が鳴りひびきます
2人のあいだでは唾液の交換はもうあたりまえの行為なのでしょう。
一週間前の友里には考えられない行為です。
押尾に調教されたのでしょう。
また、押尾は友里の形の整った胸をあたかも自分のおもちゃのように乱暴に揉みしだきます。乳首をこねくり回しこれでもかというくらい友里の乳首を天にむけて引っ張ります。
そんなことをされるとふつうは痛く友里も怒るはずなのですが、
「あんっっっっっっぅっん!!!!!!!!
ときもちよさそうに友里は鳴きます。
おそらく今の友里に理性はほとんどのこっていません。
本当に気持ちよさそうな顔でTVの向こう側の友里は喘いでいます。
押尾が「後ろ向け」というと
友里は素直に後ろを向き、押尾に向けて自然にお尻を突き出します。
押尾と友里は対面座位や駅弁スタイルなど、とにかくいろんな体位で絡み合っていました
もう押尾と友里の中ではこれらの行為はいつもしている一連の行為なのでしょう。
押尾と友里はここ一週間中ほとんど一日中SEXをしていました。
それだけ体を交わらせたのだから友里も押尾の体を覚えてしまうことは当然です。
そして当たり前のように友里の胸を揉みながら押尾は腰を獣のように上下します。
押尾はわざとらしく自分のイチモツを友里のあそこに出し入れするところをドアップで映しだします。いやらしい音もTV越しですがしっかりと伝わってきます。
ますます胸が痛くなります。
しかし、よくみると押尾のイチモツにはしっかりとコンドームがつけられていました。
友里が押尾にやられていることはもう間違いない、変わり様のない事実ですが、コンドームをつけているのと、つけていないのでは意味が大きく違います。
それだけが最後の救いでした。
しばらくすると
押尾は友里をまた仰向けにさせ正常位の体勢で腰を振り出しました。
「なぁ そろそろ生でやらしてよ。ゴムと生とじゃびっくりするほど感覚違うよ。
もっと気持ちよくなりたいだろ」
「いまどき、子供作る目的以外で生はしちゃだめなんて考え古いって。」
「てか、じゃあ俺と友里ちゃんの子供産もうよ、前から言ってるけど本当に俺友里ちゃんが好きなんだよ。愛してるんだよ。」
「責任はしっかりとるからさぁ、だからさ 生でしようよ」
「俺ってそんなに魅力ないかな?」
と涙を目にためながら押尾は言います。

確実にウソ泣きをしようとしてる。あいつは女を思って泣くような人間ではありません。

すると、悦楽の嬌声をあげながらも
「ぜったいだめぇぇぇぇぇ!!!!魅力がないわけじゃないけど・・けど・・・それだけは夫のものだからぁぁぁ!!!」
と友里

「じゃあ挿れないから、これならいいでしょ」と
押尾がコンドームを外した時点で、一枚目のDVDが終わりました。

友里が押尾に完全に堕ちていなかったことにひとまず安心し、DVDをみるまでに抱いていたこころのムカムカはほとんどなくなっていました。
押尾の「これならいいでしょ」の「これ」は少し気にはなったけれども、今更どうこうならないだろう、
早くもう一枚のDVDも見てしまって明日から友里と一からやりなおそうと、私は2枚目のCDを手ににとりました。
これでつらい思いも終わりだ、でも友里にはもっとつらい思いをさせてしまった。
謝っても謝り切れないなと2枚目のDVDを再生しました。

2枚目のDVDは2人の正常位から始まっていました。
先程と違って今度はカメラが机の上かどこかに置かれているのでしょう。
2人がSEXをしている姿がしっかりと映し出されていました。
押尾に「愛してる。ほんとに愛してる」などとささやかれながら
「あっ!はっ!!はっ!はっ!ん・・・!!!」
と友里はやっぱり気持ちよさそうに喘いでいます。
しかし、しばらく見ているとあることに私はきずきました。
押尾はイチモツを友里のあそこに挿入していません。友里のアソコの入り口に股間をひたすら擦りつけているだけです。
また、その股間にコンドームはつけていない。この動画が一枚目の動画の続きだということがわかりました。
一枚目の動画の終わりの「これ」とは素股のことだったのだです。
あいかわらずさっきから押尾は甘い言葉をささやきながら、友里のアソコにコンドームのついていない自分の股間を擦りつけています。
一枚目の動画と違って押尾は「愛してる。好きだよ。」などという言葉を執拗に友里に浴びせかけてました。
それにともなって、まんざらではなくやはり友里も気持ちよさそうに嬌声をあげています。
挿入されているわけでもないのに、ただ股間を擦りつけられているだけなのに
そんなに気持ちいいのかと疑問に思っていると
「生チンポでアソコ擦ってるだけでこれだぜ、本当に入れたらどんなに気持ちいいか確かめたくない?」と押尾
「だめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇっっっ!!!!!」と友里
その答えを聞くや押尾は股間を擦りつける速度をあげます。
乳首に執拗に吸い付いたり、コネコネと摘もうとしたり、さっきから押尾は腰を振るのと同時に友里の乳首を休むことなくニヤニヤと執拗にいじくりまわしています。きっと乳首が好きなのでしょう
一方の友里も乳首を責められるのが好きなのか
「はっ・!はっ・!はっ・!は!・はっ・!はっ・!」と気持ちよさそうに真っ赤な顔で、荒い吐息を途切れることなく吐き出します。
きっと体の相性が良いのでしょう。
そうこうしているうちに押尾の素股はそうとう激しいものになっていきました。
そしてしばらくすると
「んぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっん・・・!!!!!」
と今までに聞いた友里の声のなかで一番大きいんじゃないかという音が
友里の口から発せられました。
何があったとTVの中を覗き込むと
押尾の生のイチモツが友里のアソコにずっぽりと挿入されてしまってました。
友里の口から思わず
「熱いっ・・」
という言葉がこぼれ出ました。
押尾は「入っちゃった」と真顔で友里を見つめています。
友里の顔は生でイチモツを入れられただけで逝きそうになっていました。
押尾に見つめられて、さらに顔が赤くなっていました
「だめっ だめっ だめなのに・・」と
とまどう友里
とまどってる友里に押尾がある提案をしました
「10秒待つからさ。本当に嫌なら自分で抜いてよ。」
「そうなったらなったで俺は生でするのきっぱり諦めるから。」
「そのかわり10秒超えて俺のモノが友里ちゃんのアソコの中にまだあったら、ためらいなく俺は生で最後まで友里ちゃんとやっちゃうよ」
「でも本当に友里ちゃんを愛してるから」と
押尾は悪魔のカウントダウンを開始しました。
私は友里がこんな提案にのるわけがない。すぐに抜いてくれると思っていました。
しかし、5秒たっても友里は動きません。
「5、4、」
時間は止まりません。
「3、2、1、」
「0」
タイムアップ
・・・・・・・・・・・・・・

今私の目の前に映し出されている光景は言うまでもなく最悪なものです。
友里のアソコにはしっかりとまだ押尾の生のイチモツが挿入されています。

数秒後、押尾は約束通り友里のアソコの中で自分の股間を暴れさせました。

「はっ・・!はぁっ・!あぁぁぁ・・っ!」
「あぁぁぁ・・っっっっっっっぅっん・・・!!!!!!!!」
「こんなのだめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇ・・っこんなの知らないっっ!!壊れるっ壊れるっ」
と友里の獣の様な声が漏れます。

「壊してやる。壊してやるからな。」
「マジ気持ちいい。愛してる。今まででお前が最高の女だ」と押尾

画面の中には完全に押尾と友里2人だけの世界が広がっていました。

男と女の激しいSEXのなか、押尾がついに切り出しました。

「友里ちゃん 生SEXは子供をつくるためにする行為っていってたよな・・。」
「今、俺たち生SEXしてるよ 俺と子作りしてくれるってことだよね」


「あっ・!あっ!だめっ・・」と友里

私のもとに次々と耳が痛い言葉が流れて来ます。もう耳をふさぐ元気もありません

「俺はほんとにお前を愛してる。お前を一生幸せにする。お前は俺が初めて本気になった女なんだ」

「でも・・私には・・・・・夫がっ・ん!・ん!んあぁぁっっっ・・・・・」

「俺はやっぱり魅力ないんだ・・・・・・・」

「だからっ・・そんなことはないよっ・・んっ!
かっこいいし、頼りになるし、一週間一緒にすごしてわかったけど本当はすっごくやさしい人っ・・・・・・・はっ・!はっ!」

「じゃあもし、もし、俺と先に出会ってたら俺と結婚してくれてた?」

「そんなこと・・言えない・・・」

言えないって何なんだろうかと私は放心状態のなか思いました。

「応えてくれ 最後に友里のホントの気持ちが聞きたいんだ。俺は本当に愛してる」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「頼む 教えてくれ 本当に愛してるっっっ!!!!!!!!!」
と押尾は腰の動きを一層はげしくしました。

しばらく黙っていた友里ですが押尾の甘い言葉と激しいSEXからくる快感に触発されたのか
「んあぁぁぁ・・っっっっ・・・・!してたぁぁぁぁ・・・してましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ・・・・」
とついに本音を漏らしてしまいました


私はドラマのワンシーンのように膝から床に崩れ落ちました。

「俺も愛してる。お前も俺を愛してる。世間体なんてどうでもいいじゃないか
人生は一度しかないんだ。ほんとに好きな人と一緒になって、ほんとに好きな人の子孫をのこすべきじゃないのか   なぁ 友里っ!!!!!!!!!!」
と押尾

「でも 夫を・・会社のみんなをうらぎれない・・・っんっっっっ!!!!!
私・・私・・・何のためにぃぃぃ・・!!んぁぁぁっっ!!」
と友里は快楽と戦いながら答えます。

すると押尾は口を開きました。
「わかった。じゃあお前の夫の会社の面倒はこれからどんなことがあろうと、どんな危機が起きようと俺が守ってやる。」
「従業員たちもひとりも欠けることなく守ってやる。」
「だからっ!!お前は俺と一緒になれ。これから死ぬまで一生俺につきそえ。俺の嫁になるんだ」
「俺はお前を一生幸せにする自信があるっっ!お金の面でも絶対に不自由にはさせないし
一生愛も注ぎ続ける自信がある」
「みんな幸せじゃないか。お前のこの一週間は何も無駄じゃない。」
「周りのみんなを幸せにできたんだからな」

ついに最悪な交渉が目の前の映像の中で行われました。

「最後にもう一度聞く。俺はお前を愛してる。俺と一緒になるか?」
「お前が本能にしたがうことがみんなが幸せになる一番の近道だ」
「俺の嫁になれっっっっ!!!!!!」

私は最後まで望みを捨てることができませんでした。友里が私を裏切るわけがない。
私と友里はどんなにつらいことも乗り越えて今ここにいるのだから。

友里が出した答えは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「んぁぁぁっっっつ!!んっんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!・・」
押尾は全身全霊をかけて腰の動きを高めながら口を開いた。

「俺はお前を愛してるっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

するとついに友里の重くなっていた口が開きました。
「わたしもっ!!わたしもっ!!押尾さんを愛してるっっっっ!!!!!!!!!」

友里の答えは最悪なものでした。

友里は完全に本能に身を任せているようで、自ら押尾に向けて腰を振っています。
こんな友里いままで見たことありません

これが今の友里の本心なのでしょう。

完全に友里は押尾に変えられてしまいました。

もう友里には押尾しか見えていません

「じゃあ、あいつと別れるか」と押尾

「別れるっ。・!!別れますっ!!!!」と友里

「俺と結婚してくれるなっ友里っ!!!!」と押尾

「はいっ!! 結婚します。押尾さんと一緒になります。」と友里

そしていつも押尾が他の女とのSEXの際に言わせる最悪の言葉がついに友里にも言わされました。

「友里っ!!俺の子供を産んでくれるか?いや産みたいかっっっ!!!!!!」
私にやめてくれと思う間もあたえず友里は返答をしてしまいました。
「産みますっっ!!!押尾さんの子供産ませてくださいっっっっ!!!!!!!!!」
「んあぁぁぁっっ・・逝くっっっぅぅぅぅぅ・・・!!!!!!!!」

「わかった。絶対孕ませてやるからな。これでお前は完全に俺のモノだっ!!!」
と押尾の声

まさか友里までがこの言葉を言わされるなんて考えもしませんでした。

画面の中では子孫を残すための本物の交尾が行われています。

激しく振られている押尾の腰に、友里は両足をカニばさみのように絡めクロスしています。
上半身はお互いに激しく抱き合い、本当に友里と押尾はひとつになりました。

押尾をみるかぎり今回は冗談ではなさそうです。本当に友里は孕まされるのでしょう。

ベッドがギシギシと揺れる音がむなしくTVから聞こえてきます。

すると
「友里っっっ!!!!!出すぞぉぉぉぉ!!俺の種をうけとぇぇぇぇぇ!!!!」
と押尾の声が聞こえてきました。

すぐに
「くださいっ!!あなたの子種くださいっっっ!!!!!!本当に愛してるっっっっ」
と友里からの返事も聞こえてきました。

それから数時間押尾と友里は自分達の子孫を残そうと何度も何度も私の目の前の画面のなかで交尾を続けました。

2枚目のDVDが終わるころには、すでに陽が昇っていました。

私は生きる希望も何もかも失いました。

家に帰ると案の定、中には誰もいませんでした。
ただ机の上に、友里の名前が入った離婚届がぽつんと置かれているだけでした。

あれから数か月たち友里と私は正式に離婚しました。
そして押尾と友里が正式に結婚しました。
今、友里のお腹の中には押尾の子がいます。

友里の帰る家が押尾の家になりました。

隣からは押尾と友里の楽しそうな会話や、夜の営みの声が
毎日、毎日聞こえてきます。

会社の方はというと押尾のおかげで危機を乗り越え安定し、上場まで果たしました。
従業員の給与もかなりあがりました。

結果、私以外みんな幸せになりました。

まぁ私は、従業員も守れたし
友里が幸せになれたのならそれで良いです。

                         完


催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした

結婚してまだ5年程度だけど、すっかりとセックスレスになってしまった。きっかけは、嫁の妊娠出産で、妊娠発覚から今に至るまで、3年ほどセックスをしていない。よくある話と言えば話だけど、まだ30歳の男にとって、セックスを3年しないのは結構辛いものがある。

私は、風俗や出会い系で、金だけの繋がりでセックスをすることには興味がなく、妻に隠れて愛人を作るほど器用でもないので、ひたすら自己処理をする事で我慢してきた。
でも、もともと性癖に少々問題がある私は、他の女性と普通にセックスをするよりは、自分の性癖を投影した妄想でオナニーをする方が、はるかに気持ち良かったのだと思う。

癖のある性癖というのは、今はメジャーな性癖になってしまった感のある、寝取られ性癖だ。私がその性癖を自覚した頃は、寝取られジャンルのおかずは少なかったが、今はそれこそ掃いて捨てるほどあり、いい時代になったものだと思う。

そんなある日、いつものように妻と幼い息子が寝室で寝始めた後、私は自室にこもってノートパソコンで今晩のおかず探しを始めていた。普段通り、NTR使える寝取られサイトや、すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談みたいな寝取られ系の体験談サイトを見ていると、妻を眠らせて友人にイタズラをさせるというシチュエーションが出てきた。私は、そのシチュエーションに猛烈に興奮してしまった。

そして、私はそのシチュエーションを妻に重ね合わせてオナニーをした。それは、いつもよりも興奮が大きく、日頃から早漏気味の私はあっけなくイッてしまった。基本的に、普段は妻が浮気をする妄想が多かったが、寝ている妻が、目の前でイタズラされるというシチュエーションは、その気になれば実行できるかも? と言うところで、興奮が大きかったのだと思う。

妻の日奈子は、29歳で専業主婦だ。妊娠するまでは、中堅電機メーカーのOLをしていた。私と知り合ったのは、スポーツジムでだった。もともと、私も日奈子も身体を動かすのが好きで、スカッシュやクライミングウォールがあるそのジムで、週に3〜4回程度汗を流していた。
クライミングもスカッシュも、相手がいないとできないという所で、よく一緒に汗を流すようになり、お茶や食事を一緒にするうちに、どちらからともなく付き合い始めた感じだった。

日奈子は、160cmで引き締まった体をしている。無駄な肉も少なく、肉感的な感じではない。でも、くびれたウェストがとてもセクシーで、パッと見それ程大きくない胸だが、引き締まった身体なのでアンダーとの差が大きく、ブラのカップはEもあるそうだ。

でも、私が一番好きなのは、リスのような、目がぱっちりとして可愛らしい顔だ。その目で見つめられて、私は一瞬で恋に落ちたのだと思う。
私も、それほど女性経験が多かったわけではないが、日奈子はとにかく最高の女性だった。性格が温和で優しく、まず怒ると言うことをしない女の子だった。そして、なによりも最高だと思ったのは、彼女とのセックスだった。日頃運動や筋トレをしている彼女は、上になっても体力があり、私がイクまで腰を振ってくれることもあるし、なによりも筋肉のおかげなのか、膣の締まりが尋常ではなかった。指を入れて責めていると、イク瞬間、指が折れてしまうのではないか? と思うほどだった。

それなのに、3年もセックスをさせてもらっていないのは、やっぱりキビシイなと思う。でも、それ以外はなにも不満のない、幸せな3人家族だと思っている。

『あなた、朝ですよ〜』
耳元の、日奈子の優しい声で目が覚める。私は、幸せを感じながらおはようと言う。すると、ニッコリと笑いながら唇にキスをしてくれる日奈子。
『朝ご飯、出来てるよ』
と言って、部屋を出ていった。私は、ベッドを抜け出し、リビングに行く。すると、
「パパ、オハヨー」
と、息子がまだたどたどしい言葉で言ってくる。生まれてからずっと可愛い息子だが、言葉を話すようになって、さらに可愛いと感じるようになった。私は、笑顔で挨拶をして、食卓についた。幸せな、朝の光景だなと思いながら、こんなに幸せなのに、昨晩も異常な妄想でオナニーをしてしまったなと、罪悪感のようなものを感じた。

『どうしたの? なんか、お疲れ?』
私は罪悪感で暗い顔になっていたのか、日奈子が心配そうに聞いてきた。寝起きだからだよとごまかしながらも、私は日奈子がイタズラをされている姿を想像してしまった……。
その後は、なんとか勃起を隠しながら朝食を食べ、いつも通りに会社に向かった。
私は、医療系の電子機器メーカー勤務で、営業をしている。たまたま、昔の同級生で医者になっている友人が何人かいて、色々とよくしてくれているので、営業成績もそれなりに良く、会社では待遇も良い。本当に、持つべきものは友人だと思う日々だ。

そして、いつも通り出社し、いつも通り客先廻りに出る私。と言っても、医者の友人と食事をしたり、お茶をしたりするような気楽な感じだ。
その中でも、親父さんの病院で跡取りとして働く淳は、私の一番の親友だ。医師免許を取るのは大変だったと思うが、それをクリアした淳は、人生超イージーモードが確定していると言ってもいいと思う。もちろん、それなりに大きな病院なので、苦労はあると思う。でもそれは、持たざる者の苦労ではなく、持つ者の苦労だと思う。

そして、今日はオペもなく、ヒマしていた淳と、彼の事務室でお茶をしていた。
「なんで結婚しないの?」
私が質問すると、
「まだ遊びたいしね。結婚って、どうよ?」
と、淳も聞いてくる。淳は、見た目はすごく真面目そうで、眼鏡がよく似合うインテリ系のイケメンだと思う。でも、その眼鏡も実は度が入っていない伊達眼鏡らしい。自分のキャラクターを理解して、それをさらに強化しているあたり、抜け目がないなと思う。私は、結婚の良さと、子供の可愛らしさを力説した。

「確かに、お前と日奈ちゃん見てると、結婚も悪くないかもなって思うよ。でもなぁ、なんか、計算高い女ばっかで、恐ろしいわ」
淳はサラッと言うが、実際、彼には金目当ての女がわんさかと群がってくるらしい。確かに、30歳にしてポルシェのGT3を転がしている彼に、金好きの女が群がらないはずもないと思う。

そんな、ごく普通の雑談をしているとき、私は昨日の夜のことを思い出していた。
「そう言えばさ、睡眠薬って、効いて一旦寝たら、なにしても起きないの?」
「はぁ? そんなわけないだろ? ていうか、そんな事聞いて、どうするつもりだ? 犯罪にでも手を染めるのかよ」
と、笑いながら言ってきた。そして、色々と説明をしてくれた。詳しくは書けないが、睡眠薬にも色々種類があるようで、基本は睡眠を導入するだけなので、起こせば起きるらしい。でも、中には泥酔したような状態に持っていくタイプのものもあり、それだとまず起きないそうだ。また、与える量のコントロールで、催眠術にかかったような状態にする事も出来なくはないそうだ。私はそれを聞き、猛烈に興奮してしまった。まさか、そんな事まで出来るとは思っていなかったので、妄想が一気に広がった。

「なぁ、日奈子の事って、どう思う?」
私は、喉がカラカラになる感覚でそう言った。淳も、私の普通ではない様子に、ちょっと不信感を持っているようだ。彼は、いぶかしむように、
「え? どうって、可愛いと思うけど」
と答える。
「エッチしたいって思う?」
私は、声が震えるのを感じながら聞いた。
「はぁ? なに言ってんの? バカじゃねーの?」
淳は、私がただ冗談を言っていると判断したのか、不審そうな顔が消えて、いつもの笑顔に変わっていた。

「お前ってさ、寝取られ性癖ってどう思う?」
私は、真剣な顔で聞いた。
「寝取られ? えっ? そう言うことなのか? それで日奈ちゃんのこと聞いたのか?」
淳は、驚いた顔で言う。私は、黙ってうなずいた。

「いやいや、それはやめておけって。妄想だけにしとかないと」
淳は、意外なほど真面目にそんなことを言う。学生の頃なんかは、彼氏のいる子や人妻でも、平気で手を出していたはずだ。

「……寝てれば、問題ないだろ?」
私は、核心に触れた。
「いや、それは……。おかしいって、そんなのは!」
淳は、少し怒っているような感じだ。

「日奈子のこと、自由にしてみたくないか?」
私は、引っ込みがつかなくなってそう言った。
「……本気なのか?」
「冗談で言える話じゃないだろ?」
私は、淳の様子を見ていけそうだと判断し、ダメ押しをした。
「俺のお願い、聞いてくれるよな?」
と言った私。その意味は、淳にもすぐに伝わった。私は、彼に沢山貸しがある。淳が女関係で揉めると、私が間を取り持って丸く収める……。そんな事が、両手で足りないほどあった。

「……そりゃ、お前のお願いなら聞くしかないけど……。良いのか? ていうか、どこまでさせるつもりだ?」
淳は、少し嬉しそうと言うか、ノッて来た感じがある。
「まずは……見るだけじゃダメかな?」
私は、色々なパターンの妄想をしていたくせに、口から出てきた言葉はそんなソフトなものだった。やっぱり、実際に妄想が現実になるとしても、ビビってしまうものだなと思った。

「それなら全然OKだよ。じゃあ、どうする? こっちはいつでも準備出来るけど」
「じゃ、じゃあ、今日はどうだ? 一緒に、ウチで夕ご飯でも食べないか?」
私は、たぶん、興奮で目が血走っていたと思う。
「マジか……良いぜ。じゃあ、準備しとくな」
淳は、やっと本来のチャラい感じに戻っていた。意外に、真面目な部分があるのに驚いたが、考えてみれば、こんな限りなくグレーというか、ブラックな事を言い出した友人に、構えてしまうのは当然だと思う。

そして私は、午後は浮かれる気持ちを抑えるのに必死だった。昨日の妄想が、早くも今日叶う! そう思うと、楽しみで仕方なかった。
私は、浮かれる気持ちで日奈子にメールをした。淳が遊びに来るから、夕ご飯1人分余分に作って下さいと。すると、すぐにOKの返事と、帰りに買って来て欲しい食材の指示がメールで帰ってきた。見栄を張るわけではないと思うが、冷蔵庫にあるもの達よりも、ランクの高い食材を買ってきて欲しいみたいだ。

それでも、すごく高いものではなく、せいぜい特売が普通に売られているものに変わるとか、そんな程度のものだ。慎ましくて節約志向の日奈子は、本当によく出来た嫁だと思う。

そして、定時になり、急いで家路につく。金曜日と言うこともあり、飲みの誘いもあったが、子供が熱を出したとか言いながら、速攻で帰っていった。
でも、スーパーで食材を買いながら、ドキドキしてきてしまった。

実際に、妻の裸を他人に見せる……。普段の妄想から比べたら、全然ソフトでたいしたことのないシチュエーションだ。でも、夫の私だけが見ることを許される日奈子の裸体だ。私は、バカなことをしようとしているんじゃないかな? と、不安も大きくなってきた。

すると、淳からメールが来た。これから向かうというメッセージだった。いつものんびりとマイペースな彼にしては珍しく、行動が早い。私は、彼も楽しみにしているんだなと感じて、焦り始めてしまった。今さら中止に出来ない……。そんな焦りだ。

そして、私は買い物を終えて、急ぎ足で家に向かった。

『おかえりなさ〜い。買ってきてくれた?』
キッチンから、日奈子の元気な声が響く。普段、私以外の人間と接する機会が少ない彼女は、こうやって友人が遊びに来るのは、本当に嬉しいみたいだ。私は、買ってきたものを渡しながら、突然ゴメンねと詫びた。
『いいよ〜。淳さんだったら、大歓迎だよ!』
日奈子は、とくに深い意味もなくそう言ったのだと思うが、今の私の心理状態だと、淳に好意を持っているんじゃないか? と、邪推してしまう。

私は、日奈子のその言葉で迷いが消えた。そして、料理を始めた嫁。すでに、下ごしらえ的な準備は終わっていて、手際よく作っていく。私は、部屋着に着替えて息子と一緒に遊び始める。この後する事を考えると、子供の顔をまともに見られないなと思いながらも、ブロックを積み上げたりして遊び続ける。すると、インターホンが鳴って淳がやって来た。

「こんばんは〜。お邪魔します」
にこやかに部屋に入ってくる淳。ワインボトルとスーパーの袋を持っている。
「これ、適当につまみとか買ってきたから」
中を見ると、チーズや生ハムなんかが入っていた。
『ありがとうございます! わっ、なんか、高そうなヤツばっかりだね!』
日奈子のリアクションを見て、微笑む淳。いつも群がってくる女達とは違う、天然でスレていない日奈子に癒やされている感じだ。

そして、ワイワイと賑やかな食事が始まった。
「いいパパしてるんだな。お前が子供の面倒とか、信じられないよ」
淳が私に言う。確かに、自分でもこんなに子煩悩になるとは思っていなかった。
『淳さんは、結婚しないんですか? すっごくモテますよね?』
日奈子が、不思議そうに聞く。夫婦そろって同じことを聞くなんて、似たもの同士なのかな? と思う。

「う〜ん、良い相手がいたらね。日奈ちゃんみたいな良い子、どこにもいないんだよね〜」
淳がそんなことを言う。
『またまた〜。私なんて、どこにでもいるような普通の女ですよ〜』
日奈子はそんなことを言いながらも、わかりやすく上機嫌になる。こういう所も、本当に可愛いなと思う。

「いやいや、いないって。本当にこいつが羨ましいよ」
淳は私に向かって言う。
『いい人なんて、すぐ見つかりますよ! 結婚式、ハワイとかでやって下さいね! 絶対に出席しますから!』
日奈子は笑いながら言った。
食事が終わり、息子を先に寝かしつけると、リビングでワインを飲み始めた。ワインを飲んでいると、淳が日奈子にチーズを勧める。
「これ、ちょっと癖があるけど、女性には人気なんだよ」
淳の言葉を受け、日奈子がつまむ。
『あっ、本当だ。ちょっと独特の味がするけど、女の子が好きそうな味だね!』
そう言って、パクパク食べる日奈子。私も興味をもって手を伸ばそうとしたが、
「あ、悪いけど、水持って来てくれる?」
と、少し慌てて淳が言う。鈍い私も、やっと意味がわかり、キッチンに水を取りに行こうとする。日奈子が、私が行くよと言ってくれたが、食べててと言って私が行った。

そして、私が持って来た水を飲む淳。
「ちょっと、飲み過ぎた」
と、おどけて言うが、少し緊張している感じだ。それからは、ビックリするくらいに早く事が進んだ。
『あれぇ、私も飲みすぎたかな?』
と、ろれつが怪しい日奈子。ソファの方にヨタヨタと歩いて行くと、そのまま崩れ落ちるようにしてソファに突っ伏す形で寝てしまった。床に横座りみたいに腰を降ろし、ソファの座面に突っ伏す嫁。

「こんなに効くのか?」
と、思わず聞いてしまった。
「あぁ、これで、まず朝まで起きないよ」
緊張した声で答える淳。

「こんなにヤバいヤツがあるんだな……」
私は、こんなものならば、犯罪にでも使えてしまうなと思った。
「あぁ、だから、出回ってないよ。それに、これは俺が調合してるしな」
奥歯にものが挟まったような言い方をする淳。
「結構、使ったことあるのか?」
私は、ドキドキし始めていた。

「昔な。今はやってないよ」
淳はあまりしゃべりたくないみたいだ。彼なら、こんなものを使わなくても、いくらでもセックスする相手はいたはずだ。きっと、彼なりの性癖とか、後腐れがないようにとか、色々な事情はあるのだと思う。私も、人の性癖をとやかく言える立場ではない。

私は、嫁の肩を軽く揺すり、
「風邪引くよ、日奈子、起きて」
と言ってみた。でも、本当に深い眠りに落ちているみたいで、まったく起きる気配はない。

私は、ゆっくりと日奈子の身体を動かして、床に仰向けに寝かしてみた。寝ている日奈子の姿は、とても美しいと思った。部屋着の上からでも、くびれたウェストがわかるし、胸の膨らみも大きいと思う。まだ断乳していないので、妊娠前よりもおっぱいが張ってサイズもアップしているのかも知れない。
妊娠以後、セックスをしていないこともあって、ろくに嫁の胸を見ていないので、サイズの変化は想像でしかない。

「始めるか……」
私はそう言って、嫁の上着のボタンに指をかけた。そして、一つずつ外していく。
「なんか、スゲぇドキドキするな……」
淳は、多少緊張している感じはあるが、顔がエロい感じになっている。

そして、すぐに上着がはだけてブラが姿を現わす。ごく普通のピンク色のブラで、多少、使い古した感じがある。そんな、生活感あふれるブラでも、淳に見られてしまっていると思うと、異様なほどドキドキする。

私は、微妙に震える指で、日奈子のブラジャーを外した。すると、真っ白なお餅みたいな胸が、プルンと揺れて姿を現わした。恥ずかしがりで、授乳の時も見せてくれない日奈子。久しぶりに見た日奈子のおっぱいに、私は生唾を飲んで興奮した。

「こんなに大きいんだ。すごく着やせするんだな」
淳が、舐め回すように日奈子の胸を見ながら言う。
「あぁ、まだ授乳もしてるしな……」
私はそう言って、日奈子のブラと上着をそっと脱がせていった。上半身裸になった日奈子。そして、それを見つめる淳。私は、とうとうやってしまったなと思いながらも、興奮がおかしなぐらい高くなっていた。

「触ってもいいか?」
淳も興奮した声で聞いてくる。私は、黙ったうなずいた。すると、すぐに淳が日奈子の胸を揉み始めた。
起きてしまうかも? と言う心配はまったくしていないような感じで、結構強めに揉む淳。
「柔らかいけど、全然垂れてないのな。こんなおっぱい、初めて見るよ」
うわずった声で言いながら、日奈子の胸を揉み続ける淳。かなり興奮しているようだ。

でも、私の興奮は、今までの人生で一番と言ってもいいくらいの大きなものだった。私ですら、3年も触っていない日奈子の胸を、嬉しそうに揉み続ける淳。羨ましいとさえ思ってしまう。

「アレ? これ母乳か?」
淳は、興奮した声で言う。すると、日奈子の乳首から、乳白色の液体が少し漏れ始めていた。母乳が出すぎる日奈子は、たまに搾乳したりしている。なので、揉んだだけで出てきてしまったのだと思う。

すると、淳が断りもなく日奈子の乳首を口に含んだ。そして、音がするほど吸い始めた。私は、激しく嫉妬してしまった。私ですら飲んだことがないのに、淳は遠慮もなく日奈子の母乳を飲み始めてしまった。
「意外に美味いな。でも、生暖かい」
そう言って、結構な量を飲んでしまった淳。そのまま、日奈子の乳首を責め始めた。

舌で舐めたり、指でこすったりする淳。
「おぉ、勃起してきたぞ」
と、嬉しそうに言う。言われなくても、日奈子の乳首が大きくなってきたのはわかる。淳は、執拗に乳首を責め続ける。
『ん……んぅ……ぅ……』
微妙な声が、日奈子から漏れ始める。寝ていても、性感は感じるんだろうか?

「可愛い声だな。下も脱がせるぞ?」
淳はそう言って、私の返事を聞く前に、日奈子の部屋着のズボンに手をかけた。そして、するすると脱がせていく。すると、ブラとは色の違うショーツが姿を現わした。ちょっと大きめのそのショーツは、色気も何もない日常づかいの下着だ。でも、そんな日常的で上下色も違う下着が、よりリアルな感じがして興奮してしまう。

淳は、日奈子をショーツ一枚にすると、大胆に足を広げた。

婚約中の深谷真紀子さんを車の中で・・・

会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう○年くらいねー。5月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

「へえ、もったいない。真紀子さんは仕事、完璧にできるから、営業は真紀子さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」

「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」

「僕が結婚する男性で真紀子さんの仕事ぶり知ってたら仕事続けていいよって言うのになぁ。」

「えー、本当(笑)?本気で思ってる?私、この仕事に思い入れがあるから辞めたくないんだよなあ。結婚相手がPくんみたいに理解のある男性だったら良かったのに。私、まだ婚約だけで入籍もしてないし、まだ結婚してないからPくんギリギリ間に合うよ(笑)?」

「え、どういう意味??間に合う??」

「そのー、花婿候補(笑)結婚相手だよー(笑)」

「そんな冗談言って。この酔っ払いがー(笑)。飲みすぎたんじゃない?」

「前からPくんは気になってたのよねー、あたし。Pくんのこと好きかも。
あたし、おっとりしてる、のんびり屋さんって友達・家族に昔から言われてて、なんとなく進学して、みんなが就職するからなんとなく就職して。
彼氏と付き合っても35歳前後には結婚したくて、なんとなくの流れでギリギリ滑り込みで結婚しようと今してて。
学生時代もずっと地元にいて就職・結婚後もこの地元にずっといることになりそうで、地元にしか自分の未来がないことを不安に思う。せつないの。正直、結婚もあと3ヵ月後だけど今さら迷い始めてる自分がいるの。」

「もう3ヶ月で結婚するんだし、そんなこと言ってちゃだめなんじゃない?前向いて行かなきゃ。でもオレも真紀子さんのこと同期入社したときから気になる存在で、かわいいなぁって思ってたよ。」

「ホント・・・?あたしのこと・・・?うれしい。でもみんなから聞くとPくんはもっと若い子の方が好きなんじゃないの?あたしなんかPくんと同い年だし・・・」

「そんなことないよ。こんなこと言っちゃいけないかも知れないけど、オレ、真紀子さんのこと好きだ。」と助手席の真紀子さんを見つめると、真紀子さんは静かにゆっくりと目を閉じた。

すごいドキドキしていたけど、車内の暗がりで頑張ってキス。

「ん・・・ん、うん・・・、はぁっ、んっ、Pくん。会社の人には絶対内緒だからね・・・こ、こんなこと今夜だけだからね・・・あたし結婚前だし、内緒だよ、ホント・・・」

「うん。もちろん。」この時点では、まだ真紀子さんは婚約者と結婚するつもりでいると思っていたし、僕とは一晩だけの恋かと思っていた。

「今夜だけ」と言われてしまうと時間がもったいなく思えてきて積極的に行こうと決意した。
真紀子さんの髪の毛を撫でながら耳の穴を舐める。
服の上から真紀子さんの胸を揉むと真紀子さんは体をビクッと反応させた。

「ごめん、ちょっと待って・・・。私が抵抗してもPくん、するんだよね・・・。なんか急に婚約者のカレのこと考えちゃって。結婚式の内容とか席次表とかいろいろ二人で協力してやってきたのに、カレを裏切って私、今Pくんとこんなこと・・・。でもPくんとなら他の未来があるのかなぁ?」

「きっとあるよ。」と適当に真紀子さんに返事を合わせて、あと3ヵ月後に結婚する女性を婚約者から寝取りたい、裸を見てみたい、ただ同期のかわいい女の子を「犯りたい」だけの自分がいた。
婚約者の話が出ると僕は逆に興奮してさらに真紀子さんとセックスしたくなる。

助手席に移り、真紀子さんのTシャツを捲くり上げ、ブラを強引に上にずらすと真紀子さんの大きな胸がブルンッと露わになった。

「あぁ・・・待って。やっぱりわたし、恥ずかしいよ・・・見ないでぇ・・・こんなことやっぱりダメ・・・婚約中のカレに悪いよ・・・」と手を胸の前に交差させて手ブラをして乳輪・乳首を隠し、恥ずかしそうに僕と目を合わさずに下をじっと見つめている真紀子さん。

真紀子さんは手が大きくないので、まーるいおっぱいのラインが大きすぎて手から思いっきりはみ出て見えてしまっている。

僕は手をそっとどけて、車の中で暗がりであっても真紀子さんの色白なおっぱいと茶色めの乳輪・乳首の「色の濃淡」(おっぱいの肌の白色と乳輪の茶色のコントラスト)でハッキリと真紀子さんの美しい胸が分かる。

「すげぇ、真紀子さんオッパイ大きいんだね。一緒に入社して○年経つけど全然、気がつかなかった。隠れ巨乳だったんだね。大きくてきれいなおっぱい。」
と手から溢れるくらいの大きな柔らかいオッパイに大興奮。

揉みまくって花嫁のおっぱいの感触を堪能する。
助手席のシートをいい感じの角度に倒す。

暗がりで真紀子さんの太めの大きな乳首を唇で吸いまくり、哺乳瓶の細めの乳首のような形状、乳首の硬さや感触を楽しみ、乳首の周囲に舌をはわせて反応を楽しむ。

さっき車の中の音楽の音を消したので車内にぴちゃぴちゃっ、ぴちゅぴちゅっ、ぴちゃっと僕が真紀子さんのおっぱいを吸ったり舐めたりするいやらしい音だけが車内に響きわたり、「あはぁぁん・・・き、気持ちいいぃ・・・あぁぁ・・・あ・・・ぁうんっ、んっ・・・はぁぁん、はぁぁぁん・・・ぁぁぁん・・・はぁぁぁん・・・」と、かすかな真紀子さんの喘ぎ声も静かな車内に響きわたる。

僕は真紀子さんの乳首を舐める舌使いの激しさを増していく。

「あはんっ、んっ、あぁっ!!ダメっ、あたし婚約中なのにぃ!!もうすぐ結婚するのにぃ!!気持ちイイっ!!感じちゃうよっ!!Pくん・・・こんなの・・・こんなに感じちゃったら婚約中の彼氏に悪いよぉ・・・胸の愛撫でこんなに感じちゃったの初めて・・・す、すごいよぉっ!!」と僕の頭をギュッとしてくる真紀子さん。

スカートをまさぐり、パンツの中に手を入れるとグッチョリしていて粘り気のある温かい液体がベットリと僕の指にタップリとまとわりつく。
クンニ抜きで指攻めにする。

「もうグッチョグチョじゃん。ほんとすげぇ感じてんだ、真紀子さん。」あこがれの真紀子さんのヴァギナに指を挿入。中指で一番感じるところを探す。

途中ヌルヌルしている中でザラザラするポイント(いわゆるGスポット)を発見。一気に攻め上げる。

「あっ、そ、そこっ、ダメ!!私、おかしくなっちゃう!!あ゛、あ゛ぁんっ!!あ゛んっ、気持ちイイっ!!」会社でいつもおっとりしてる真紀子さんがGスポットを攻められてヨガりまくり、白目をむき始めた。

「Pくん、お願い、待って!!それ以上はやめてっ、あたし意識飛んじゃうっ・・・何も抵抗できなくなっちゃうよぉっ!!あたしPくんのされたいようにされちゃうよぉっ!!今、妊娠とかしちゃったらお嫁に行けないカラダになっちゃうっ!!気持ちイイっ!!ああんっ、あんっああん、イ、イクっ、イクイクっ・・・んっ!!!・・・っ!!!・・・んくぅ!!!!・・・っ・・・・」カラダを小刻みに痙攣させながらイッてしまった真紀子さん。

痙攣した真紀子さんは目はうつろで脱力状態のようになり、カラダの力が抜けたようになって、カラダ全体がダランとしていた。

男としてはここまで真紀子さんをイカせたことに大満足。

脱力状態で抵抗できない真紀子さんにそのまま挿入。

「あ・・・待って・・・ちゃんと・・・ちゃんとゴムつけてくれた・・・?」

そんな用意良く持ってなかったので無言で(心の中で)「続行だっっ!!」

助手席のシートの倒す角度が奇跡的に良かったみたいで、なんかすごく奥まで挿入してる感覚。

真紀子さんも「なんかヤバい角度で入って奥に当たってるんだけど・・・子宮まで届いちゃうよっ!!」

でもイキリ立った僕のペニスはもうおさまりがきかないので強引にでも腰を振る。

「ちょっと待って!!ほんとヤバいよっ、すごい奥まで当たってるぅ!!子宮まで届いちゃってる感覚・・・、いやぁぁぁー!!!デキちゃうっ、あたし妊娠しちゃうっ!!結婚前の浮気で真紀子、婚約者がいるのにPくんの赤ちゃん妊娠しちゃうよぉっ!!」

指マン時のGスポットを意識して、ペニスで真紀子さんのGスポットを攻める。
女性のエクスタシーは、クリトリスでイクよりもGスポットで「中イキ」した方が何倍も感じるという。

「ああんっ、また真紀子、イッちゃうっ!!そこダメなのっ!!」

「真紀子、またクリじゃなくて中イキでイッちゃうんだ?めっちゃ淫乱じゃん。」

真紀子のおおきなオッパイを両手で揉みしだきながら大きめの乳首を親指と人指し指でつまんで引っ張り持ち上げながらグリグリ回転させて攻めまくる。

「真紀子、このまま中でイッていい?結婚前の真紀子にっ!!」と真紀子の感じる乳首攻めとGスポットの同時攻撃で真紀子の「中イキ」を狙う。

「あ゛あ゛あっん、あ゛ぁんっ、彼氏のセックスとは全然違うのっ!!Pくんのセックス、気持ち良すぎちゃって・・・いろいろ考えらんないっ!!もう・・・もうどうでもいいのっ!!Pくんの好きにしてぇっ!!妊娠しちゃうくらいイッパイ真紀子の中で出してぇ!!私のこと妊娠させてぇっ!!気持ちイイのっ!!真紀子イキたいのっ!!イカせてぇ!!真紀子、い゛ぐっ、い゛ぐっ、真紀子、い゛っぐぅっ!!!」

途中でヨダレを垂らし、白目を剥きながら再びカラダを痙攣させながら真紀子はイッてしまった。

社内一のおっとり屋さんで清楚なイメージの真紀子が、セックスでこんなにヨダレ垂らして「中イキ」でこんなに乱れてしまうとは・・・。

ギューッと真紀子の膣が締まり、僕も限界に。
真紀子の子宮口まで届く勢いでペニスを打ちつけて精液を、イキまくって抵抗できなくなった真紀子の痙攣中のオマ○コの膣内にタップリ射精。

自分でも玉袋の部分がギュッと上に押し上がってから、ペニスの根元から先端に向けてビクンッビクンと大きくポンプのように働き、真紀子のオマ○コの中に大量の精液(子種)を送り込んでいるのが分かった。

あったかい真紀子の膣の中が、自分の精液でさらにあったかくなったように感じた。

真紀子の膣からペニスを抜くと、同時にダラッと自分の精液も、他人の花嫁になる真紀子のマ○コから大量に出てきた。

お尻も見たくて助手席のヘッドレストを外し、2列目シートとつなげてフルフラット状態に。
真紀子を四つんばいにさせる。

思っていたよりも腰幅もお尻もデカイ。

お尻はガッチリしていながらもモッチリとボリュームがあり、揉むとすごく気持ちいい感触。

「真紀子、すごい興奮するデカイお尻してるんだね。」

「いやぁ、そんなにじっくりお尻見ないでぇ。」

暗がりながらも色の濃淡で真紀子の肛門を発見。
色の濃くなっている部分(アナル)を舌で激しく愛撫。

手でもっちりした真紀子のお尻の肉を拡げて奥まで舐めると、途中で鼻をつくニオイ(真紀子の排泄物系のニオイ)もしたのでサラッと愛撫を終了してバックで挿入。

この上からの風景が圧巻。

お尻がとにかくデカイ。車内が狭いためちょっとストロークに詰まりつつピストンしているのだが、お尻が大きくてポワン、ポワンとお尻の肉が波打つ。

これが安産型ってお尻か、と思いつつ、真紀子の膣内のとろけるようなヌメヌメ感に浸る。

真紀子のお尻の穴に親指を挿入しながら激しく突くと、真紀子の喘ぎ声のトーンが変わってまた違った感じ方をしていた。

「真紀子、お尻の穴も感じる子なんだね。ウンコの出てくるそんなクッサイ穴で感じちゃうんだ。」

「ああんっ、そ、そんなことない。そんなことないよ。ああっ、で、でもお尻の穴も気持ちイイかも・・・結婚前に、あたし同期のPくんにお尻の穴見られちゃってるの恥ずかしい・・・二人だけの秘密だよ。お尻の穴で感じちゃってるの見られるの真紀子、恥ずかしいもん・・・」

最後は結婚前の真紀子のかわいいお顔を汚したくてバックから強引に「真紀子、顔に出すぞっ!!こっち向いて!」と予告して5月に結婚する真紀子の目元から発射を始め、鼻、唇、アゴまで満遍なく顔全体に勢い良くタップリ射精。

真紀子の顔に出し切ったあと、真紀子の口の中にオチンチンを奥まで押し込んできれいにお掃除してもらった。

結婚のお祝い会で西東○香さんと車内セックス

会社の同期の西東○香さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

西東○香さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と西東さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし西東さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう7年くらいねー。○月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

「へえ、もったいない。西東さんは仕事、完璧にできるから、営業は西東さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」

「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」

「僕が結婚する男性で西東さんの仕事ぶり知ってたら仕事続けていいよって言うのになぁ。」

「えー、本当(笑)?本気で思ってる?私、この仕事に思い入れがあるから辞めたくないんだよなあ。結婚相手がPくんみたいに理解のある男性だったら良かったのに。私、まだ婚約だけで入籍もしてないし、まだ結婚してないからPくんギリギリ間に合うよ(笑)?」

「え、どういう意味??間に合う??」

「そのー、花婿候補(笑)結婚相手だよー(笑)」

「そんな冗談言って。この酔っ払いがー(笑)。飲みすぎたんじゃない?」

「前からPくんは気になってたのよねー、あたし。Pくんのこと好きかも。
あたし、おっとりしてる、のんびり屋さんって友達・家族に昔から言われてて、なんとなく進学して、みんなが就職するからなんとなく就職して。
彼氏と付き合っても30歳前には結婚したくて、なんとなくの流れでギリギリ滑り込みで結婚しようと今してて。
学生時代もずっと地元にいて就職・結婚後もこの地元にずっといることになりそうで、地元にしか自分の未来がないことを不安に思う。せつないの。正直、結婚もあと3ヵ月後だけど今さら迷い始めてる自分がいるの。」

「もう3ヶ月で結婚するんだし、そんなこと言ってちゃだめなんじゃない?前向いて行かなきゃ。でもオレも西東さんのこと同期入社したときから気になる存在で、かわいいなぁって思ってたよ。」

「ホント・・・?あたしのこと・・・?うれしい。でもみんなから聞くとPくんはもっと若い子の方が好きなんじゃないの?あたしなんかPくんと同い年だし・・・」

「そんなことないよ。こんなこと言っちゃいけないかも知れないけど、オレ、西東さんのこと好きだ。」と助手席の西東さんを見つめると、西東さんは静かにゆっくりと目を閉じた。

すごいドキドキしていたけど、車内の暗がりで頑張ってキス。

「ん・・・ん、うん・・・、はぁっ、んっ、Pくん。会社の人には絶対内緒だからね・・・こ、こんなこと今夜だけだからね・・・あたし結婚前だし、内緒だよ、ホント・・・」

「うん。もちろん。」この時点では、まだ西東さんは婚約者と結婚するつもりでいると思っていたし、僕とは一晩だけの恋かと思っていた。

「今夜だけ」と言われてしまうと時間がもったいなく思えてきて積極的に行こうと決意した。
西東さんの髪の毛を撫でながら耳の穴を舐める。
服の上から西東さんの胸を揉むと西東さんは体をビクッと反応させた。

「ごめん、ちょっと待って・・・。私が抵抗してもPくん、するんだよね・・・。なんか急に婚約者のカレのこと考えちゃって。結婚式の内容とか席次表とかいろいろ二人で協力してやってきたのに、カレを裏切って私、今Pくんとこんなこと・・・。でもPくんとなら他の未来があるのかなぁ?」

「きっとあるよ。」と適当に西東さんに返事を合わせて、あと3ヵ月後に結婚する女性を婚約者から寝取りたい、裸を見てみたい、ただ同期のかわいい女の子を「犯りたい」だけの自分がいた。
婚約者の話が出ると僕は逆に興奮してさらに西東さんとセックスしたくなる。

助手席に移り、西東さんのTシャツを捲くり上げ、ブラを強引に上にずらすと西東さんの大きな胸がブルンッと露わになった。

「あぁ・・・待って。やっぱりわたし、恥ずかしいよ・・・見ないでぇ・・・こんなことやっぱりダメ・・・婚約中のカレに悪いよ・・・」と手を胸の前に交差させて手ブラをして乳輪・乳首を隠し、恥ずかしそうに僕と目を合わさずに下をじっと見つめている西東さん。

西東さんは手が大きくないので、まーるいおっぱいのラインが大きすぎて手から思いっきりはみ出て見えてしまっている。

僕は手をそっとどけて、車の中で暗がりであっても西東さんの色白なおっぱいと茶色めの乳輪・乳首の「色の濃淡」(おっぱいの肌の白色と乳輪の茶色のコントラスト)でハッキリと西東さんの美しい胸が分かる。

「すげぇ、西東さんオッパイ大きいんだね。一緒に入社して7年経つけど全然、気がつかなかった。隠れ巨乳だったんだね。大きくてきれいなおっぱい。」
と手から溢れるくらいの大きな柔らかいオッパイに大興奮。

揉みまくって花嫁のおっぱいの感触を堪能する。
助手席のシートをいい感じの角度に倒す。

暗がりで西東さんの太めの大きな乳首を唇で吸いまくり、哺乳瓶の細めの乳首のような形状、乳首の硬さや感触を楽しみ、乳首の周囲に舌をはわせて反応を楽しむ。

さっき車の中の音楽の音を消したので車内にぴちゃぴちゃっ、ぴちゅぴちゅっ、ぴちゃっと僕が西東さんのおっぱいを吸ったり舐めたりするいやらしい音だけが車内に響きわたり、「あはぁぁん・・・き、気持ちいいぃ・・・あぁぁ・・・あ・・・ぁうんっ、んっ・・・はぁぁん、はぁぁぁん・・・ぁぁぁん・・・はぁぁぁん・・・」と、かすかな西東さんの喘ぎ声も静かな車内に響きわたる。

僕は西東さんの乳首を舐める舌使いの激しさを増していく。

「あはんっ、んっ、あぁっ!!ダメっ、あたし婚約中なのにぃ!!もうすぐ結婚するのにぃ!!気持ちイイっ!!感じちゃうよっ!!Pくん・・・こんなの・・・こんなに感じちゃったら婚約中の彼氏に悪いよぉ・・・胸の愛撫でこんなに感じちゃったの初めて・・・す、すごいよぉっ!!」と僕の頭をギュッとしてくる西東さん。

スカートをまさぐり、パンツの中に手を入れるとグッチョリしていて粘り気のある温かい液体がベットリと僕の指にタップリとまとわりつく。
クンニ抜きで指攻めにする。

「もうグッチョグチョじゃん。ほんとすげぇ感じてんだ、西東さん。」あこがれの西東さんのヴァギナに指を挿入。中指で一番感じるところを探す。

途中ヌルヌルしている中でザラザラするポイント(いわゆるGスポット)を発見。一気に攻め上げる。

「あっ、そ、そこっ、ダメ!!私、おかしくなっちゃう!!あ゛、あ゛ぁんっ!!あ゛んっ、気持ちイイっ!!」会社でいつもおっとりしてる西東さんがGスポットを攻められてヨガりまくり、白目をむき始めた。

「Pくん、お願い、待って!!それ以上はやめてっ、あたし意識飛んじゃうっ・・・何も抵抗できなくなっちゃうよぉっ!!あたしPくんのされたいようにされちゃうよぉっ!!今、妊娠とかしちゃったらお嫁に行けないカラダになっちゃうっ!!気持ちイイっ!!ああんっ、あんっああん、イ、イクっ、イクイクっ・・・んっ!!!・・・っ!!!・・・んくぅ!!!!・・・っ・・・・」カラダを小刻みに痙攣させながらイッてしまった西東さん。

痙攣した西東さんは目はうつろで脱力状態のようになり、カラダの力が抜けたようになって、カラダ全体がダランとしていた。

男としてはここまで西東さんをイカせたことに大満足。

脱力状態で抵抗できない西東さんにそのまま挿入。

「あ・・・待って・・・ちゃんと・・・ちゃんとゴムつけてくれた・・・?」

そんな用意良く持ってなかったので無言で(心の中で)「続行だっっ!!」(カイジ風にw)

助手席のシートの倒す角度が奇跡的に良かったみたいで、なんかすごく奥まで挿入してる感覚。

西東さんも「なんかヤバい角度で入って奥に当たってるんだけど・・・子宮まで届いちゃうよっ!!」

でもイキリ立った僕のペニスはもうおさまりがきかないので強引にでも腰を振る。

「ちょっと待って!!ほんとヤバいよっ、すごい奥まで当たってるぅ!!子宮まで届いちゃってる感覚・・・、いやぁぁぁー!!!デキちゃうっ、あたし妊娠しちゃうっ!!結婚前の浮気で○香、婚約者がいるのにPくんの赤ちゃん妊娠しちゃうよぉっ!!」

指マン時のGスポットを意識して、ペニスで西東さんのGスポットを攻める。
女性のエクスタシーは、クリトリスでイクよりもGスポットで「中イキ」した方が何倍も感じるという。

「ああんっ、また○香、イッちゃうっ!!そこダメなのっ!!」

「○香、またクリじゃなくて中イキでイッちゃうんだ?めっちゃ淫乱じゃん。」

○香のおおきなオッパイを両手で揉みしだきながら大きめの乳首を親指と人指し指でつまんで引っ張り持ち上げながらグリグリ回転させて攻めまくる。

「○香、このまま中でイッていい?結婚前の○香にっ!!」と○香の感じる乳首攻めとGスポットの同時攻撃で○香の「中イキ」を狙う。

「あ゛あ゛あっん、あ゛ぁんっ、彼氏のセックスとは全然違うのっ!!Pくんのセックス、気持ち良すぎちゃって・・・いろいろ考えらんないっ!!もう・・・もうどうでもいいのっ!!Pくんの好きにしてぇっ!!イカせてっ!!気持ちイイのっ!!○香イキたいのっ!!イカせてぇ!!○香、い゛ぐっ、い゛ぐっ、○香、い゛っぐぅっ!!!」

途中でヨダレを垂らし、白目を剥きながら再びカラダを痙攣させながら○香はイッてしまった。

社内一のおっとり屋さんで清楚なイメージの○香が、セックスでこんなにヨダレ垂らして「中イキ」でこんなに乱れてしまうとは・・・。

ギューッと○香の膣が締まり、僕も限界に。
○香の子宮口まで届く勢いでペニスを打ちつけて精液を、イキまくって抵抗できなくなった○香のオマ○コの膣内にタップリ射精。

自分でも玉袋の部分がギュッと上に押し上がってから、ペニスの根元から先端に向けてビクンッビクンと大きくポンプのように働き、○香のオマ○コの中に大量の精液(子種)を送り込んでいるのが分かった。

あったかい○香の膣の中が、自分の精液でさらにあったかくなったように感じた。

○香の膣からペニスを抜くと、同時にダラッと自分の精液も、他人の花嫁になる○香のマ○コから大量に出てきた。

お尻も見たくて助手席のヘッドレストを外し、2列目シートとつなげてフルフラット状態に。
○香を四つんばいにさせる。

思っていたよりも腰幅もお尻もデカイ。

お尻はガッチリしていながらもモッチリとボリュームがあり、揉むとすごく気持ちいい感触。

「○香、すごい興奮するデカイお尻してるんだね。」

「いやぁ、そんなにじっくりお尻見ないでぇ。」

暗がりながらも色の濃淡で○香の肛門を発見。
色の濃くなっている部分(アナル)を舌で激しく愛撫。

手でもっちりした○香のお尻の肉を拡げて奥まで舐めると、途中で鼻をつくニオイ(○香の排泄物系のニオイ)もしたのでサラッと愛撫を終了してバックで挿入。

この上からの風景が圧巻。

お尻がとにかくデカイ。車内が狭いためちょっとストロークに詰まりつつピストンしているのだが、お尻が大きくてポワン、ポワンとお尻の肉が波打つ。

これが安産型ってお尻か、と思いつつ、○香の膣内のとろけるようなヌメヌメ感に浸る。

○香のお尻の穴に親指を挿入しながら激しく突くと、○香の喘ぎ声のトーンが変わってまた違った感じ方をしていた。

「○香、お尻の穴も感じる子なんだね。ウンコの出てくるそんなクッサイ穴で感じちゃうんだ。」

「ああんっ、そ、そんなことない。そんなことないよ。ああっ、で、でもお尻の穴も気持ちイイかも・・・結婚前に、あたし同期のPくんにお尻の穴見られちゃってるの恥ずかしい・・・二人だけの秘密だよ。お尻の穴で感じちゃってるの見られるの○香、恥ずかしいもん・・・」

最後は結婚前の○香のかわいいお顔を汚したくてバックから強引に「○香、顔に出すぞっ!!こっち向いて!」と予告して3ヵ月後に結婚する○香の目元から発射を始め、鼻、唇、アゴまで満遍なく顔全体に勢い良くタップリ射精。

○香の顔に出し切ったあと、○香の口の中にオチンチンを奥まで押し込んできれいにお掃除してもらった。

結婚して18年目で知った妻のもう一つの貌

結婚してもう18年経った。俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳になった。
子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。

俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。
色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると、両方の両親共にとても喜んでくれた。

5年前に独立した仕事も順調で、なにも不満のない人生だと思っている。

嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。
もともと童顔と言う事もあると思うが、肌に異常に張りがあり、しわ一つない。スキンケアに気を使っているのかと思うと、そんな事は全くなく、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石けんでやっているくらいだ。
日焼けとかもそれほど気を使っていないし、もともと頑丈な皮膚なのだと思う。
それが結果的に、若々しさの源になっている感じだ。

しかし、見た目は若いが、美人というわけではない。
愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。
それでも、俺には過ぎた嫁だと思っている。
とにかく加奈子はほがらかで、太陽のような明るい感じだ。

料理も上手いし、家事もそつなくこなす。

ただ、一つ気になるのが、長年にわたるセックスレスだ。
子供が中学くらいになると、なかなかする機会がなくなった。

それとは別に、俺に、キャバクラのミナちゃんと言うお気に入りが出来たことも影響していると思う。
俺はモテるタイプではないと思っていたが、ミナちゃんは仕事抜きで俺と会ってくれるようになり、今ではセックスフレンドというか、恋人に近い感じになってしまっている。

嫁には、物凄く申し訳ないと思っているが、若い体を抱く欲望は捨てることが難しい、、

そんな事がありながらも、とりあえず夫婦仲もよく、幸せな毎日だった。

『ねぇねぇ、あなたw 日曜日映画行かない? 前から言ってたの、もう始まってるからさ!』
食事中にニコニコとしながら、加奈子が言ってきた。
「あ、そうなんだ! 良いね、行こうよ!」
俺が即答すると嫁は嬉しそうに笑った。

「相変わらず、ラブラブなんだなw いい歳して、そんなに浮かれるなよw」
息子が笑いながら言う。

『いいでしょ〜w まだまだラブラブなんだよ〜 トシちゃんも早く一緒に行ってくれる人見つけないとねw』
からかうように加奈子が言う。
「うっさいわw いくらでもいるっちゅーのw」
息子も、そんな事を言いながらも楽しそうだ。

本当に、息子もいい子に育ってくれているし、良い家庭だと思う。

こう言うとき、少しだけ胸が痛む、、、

そんなある日、会社で思い切りコーヒーをワイシャツにこぼしてしまった。
その日は、お客さんの所に行かないといけない予定もあったので、家に着替えに戻った。

こんな風に、昼間に家に帰るのはかなり久しぶりだった。
”こう言うとき、家に帰ると嫁が浮気してたりするんだよなw”とか思いながら家に向かった。

そして家に帰ると、浮気どころか嫁自体がいなかった。
今日はなんだったっけ?とか思いながら着替えを始めた。
嫁は、テニスとゴルフをやっていて、確かスクールも通っていたはずだ。
なので、まぁそれだろうと思いながら、会えなかったことが少し寂しかった。

何となく寝室に入ると、テレビがつきっぱなしだった。
つきっぱなしといっても、画面にはなにも映っていない状態で、入力がレコーダーになっていた。

録画したのでも見てたのかな?と思いながら、テレビを消そうとしてリモコンを探した。
間違えて、レコーダーのリモコンで電源を押したので、レコーダーが起動してしまった。

ただ、立ち上がったレコーダーは、DVDの方になっていて、映画でも見てたのかな?と思い、好奇心から再生した。

すると、いきなりエロ動画が始まった。
動画は、いわゆるハメ撮り動画のようで、バックで突く男がカメラを持っている感じだ。
ベッドの上でバックでガンガン突かれる女が、他の男のチンポをくわえている構図だ。
いきなり始まった、無修正の3P動画。

一瞬驚いたが、すぐに笑ってしまった。
嫁も、長年のセックスレスを、こんなもので解消していたんだ、、  そう思うと、ちょっと笑えたが、申し訳ない気持ちも起きた。

それにしても、なかなか強烈な動画だ。
女はよく見ると、後ろ手に皮の拘束具で両腕を繋がれて固定されている。
そして、もっとよく見ると、チンポはアナルに入っている。

アナルをガンガン突かれながら、目の前の男のチンポをくわえている女。
顔が見えないが、体の感じで若くはないと思った。

『んんっ〜〜!! ンッ〜〜ッ!!』
男のチンポをくわえながら、大きな声でうめく女。

すると、アナルを犯している男が、女の尻を平手で思いきり叩いた。
パチンと強い音がするのと同時に、
『んんんん〜〜〜〜〜っっっ!!!!』
と、女が一際大きくうめく。

「ほら、もっと締めろよw ガバガバにしすぎたか?w こっちもガバガバになったら、どこでするんだよw」
男が馬鹿にしたような感じで言う。

その言葉にあわせるように、女にフェラされていた男が、女の頭を両手で固定して、ガンガン腰を振り始めた。

『おおっぉぇっ! ぐぅあぁぅぁ、、』
女は吐きそうな声を出しながら、喉を犯され続ける。

しかし、加奈子がこんな過激な動画を見ているんだと思ったら、ちょっと引いた、、
こういう願望があるのかな?と、ちょっと不安にもなった。

あのほがらかで明るい嫁が、こんな願望を内に秘めていたのかと思うと、人は見かけにはよらないなぁと、変に感心した。

俺は、至ってノーマルな性癖なので、女性をこんな風に物扱いするエロビデオとかは嫌いだ。正直、少し気分も悪くなった。
だけど、嫁が見ていた動画だと思うと、ちょっと別の意味の興味が湧いて見続けた。

メーカー物のAVと違って、一つのカメラで、なおかつ撮影者=男優なので、正直単調だ。
よほど女優さんに魅力がないと間が持たないが、そもそも顔が見えないので魅力もクソもない。

ただ、ひたすら吐きそうになりながら、それでも大きな声であえぎうめく女。
その、ドMなところがウリの動画なのかも知れない。

するとバックではめていた男が
「全然緩いしw こっち入れるぞw」
と言い、アナルからチンポを抜くと、そのままアソコに入れてしまった。
一瞬、ウエッときた。アナルに入れていた物を、そのままアソコに入れるなんて、汚い、、、

ただ、アナルから抜いたチンポの全体が一瞬映ったが、驚くほどの大きさだった。
アレ?もしかして、男優さんは外人さん?と思うくらいのサイズだったが、肌の色は日本人っぽい。そもそも、言葉は流ちょうな日本語だ。

あんなに大きなチンポでもガバガバと言われるアナルって、どんなだろう? ちょっと好奇心が刺激された。

今、女のアソコにチンポが入っていて、アナルにはなにもなくなった。
アナルは、大きなチンポが入っていたので仕方ないと思うが、完全に閉じきっていない。少し真ん中辺が開いている感じで、ピンクの内壁まで見える感じだ。

この動画、アングルとかブレとかは酷いが、よくよく見るとかなりの?解像度だ。
裏ビデオも、HDの波が来ていると思うと、ちょっと感動した。

そして、アソコに極太をぶち込まれて、なおかつ口というか、喉奥を犯され続ける女。
しかし、過激というか、酷い動画だ。
嫁は、こんなもので興奮するのだろうか?
意外すぎて、驚きを通り越える。

「あぁ、、イクぞ、、 イクっ!」
口を犯していた方の男がうめく。
思い切り、女の喉奥に押し込んだ状態でイッたようだ、、、

『ウんんっっーーー!!』
女は、喉奥にぶちまけられて、大きくうめいた。 

そして、男が女の口からチンポを抜いた。
それを見て驚いたが、その男のチンポもデカかった。さっきの男ほどではないのだが、とても立派なモノだと思った。
画面を通してだと、デカく見えるのかな?と思ったが、それにしても大きいと思った。
俺のものは、本当に日本人の標準ど真ん中くらいなので、ちょっと羨ましいと思ってしまった。

男がチンポを口から抜くと、バックではめていた男も動きを止めた。
「まだ飲むなよ! ほら、こっち見ろって!」
言葉遣いや体の感じから、男達が結構若いような気がした。

そして、女がカメラの方に体を向けていく。
いよいよ女の顔が見えるかな?と、ちょっと身を乗り出したが、顔が画面に映ると、いきなりモザイクがかかった。
顔だけ綺麗にモザイクをかけるという技術がないのか、かなり雑に広範囲にモザイクが掛かってしまい、顔はわからなかった。

そしてカメラが女の顔をアップにする。
すると、鼻から下だけモザイクが消えた。
大きく口を開けた女の口の周りが見える。
その口の中には精液がたっぷりとたまっていた。
そして、ガンガン喉奥を犯された影響か、口の周りなどは唾液でドロドロになっていた。
そんなに大きく口を開けていては、美人かどうかもわからないが、肌の感じから意外と若い女だと思った。

バックでガンガン突かれていたときは、主に背中と尻が見えていたが、結構弛んでいる感じがあった。
だらしない体の若い女という感じだが、なかなかエロい感じで悪くないと思った。

そこで、ハッと気がついたが、もう時間がなかった。そろそろ出かけないと、客先に間に合わない。
しかし、この続きはとても気になる。
でも、おそらく加奈子が帰ってきたら、このDVDは隠されてしまうと思う。

画面では、男が
「よし、口の中でクチュクチュしろ」
と、指示をした。
すると、女が口を閉じて、口の中でうがいみたいにクチュクチュと精液をかき混ぜる。
俺はこう言うのは苦手だ。最近のAVとかだと、わざわざコップに溜めて飲ませたりするが、アレを見ると吐きそうになる。

ただ、口を閉じたので、少し女の顔の感じがわかった。
鼻から上はモザイクで相変わらず見えないが、口を閉じた女の口周りは、意外に美人っぽかった。

「よし、口開けろ」
男が言うと、女が素直に口を開ける。
すると、泡だった精液が見えた。

気持ち悪いと思いながら、加奈子はこんなのを見ているのかと、ちょっとムカついた。
どうせ見るなら、もっとノーマルなヤツにして欲しかった、、、

すると、バックではめていた方の男が、女の口の中にチンポをぶち込んだ。
そして、カメラをもう一人の男に渡す。
その時に、渡された方の男の顔が一瞬映ったが、やはり若い男だった。
学生くらいに見える男だが、全裸だったのでそれ以上はなにもわからなかった。

カメラを渡すと、男は女の頭を両手でホールドして、ガンガンと腰を動かし始めた。

『ンッ〜〜ッ! んぐぅっ〜〜っ!!』
女は口をふさがれ、喉奥を責められ、またくぐもったうめき声を上げる。

カメラアングルが変わったので、女のカラダがよく見えた。
よく見ると、両腕を繋ぐ拘束具で隠れて見えていなかったが、ブラをしている。
ブラと言っても、ボンデージというか、SMっぽい黒い革製の物で、胸のところがフレームだけで、大きく開いているタイプのヤツだ。
ブラなのに、おっぱいが丸見えのヤツ。しかも、強烈に寄せられているようで、不自然なくらい上向きになっていて、胸の谷間も凄い。

だらしない体の感じなので、胸は垂れていそうだが、このブラをしているので良い感じになっている。
そして、一番驚いたのが、乳首に刺さるピアスだ。
小さな手錠みたいなデザインのピアスで、乳首を貫く部分は、かなり太い。
子供の指くらいはある太さのピアスで、そんなものが貫通しているので、乳首が驚くほど肥大している。
おそらく、長い時間をかけて、少しずつピアスを太くしていったのだと思う。
その過程で、乳首もこんなに肥大したのだと思う。そして、手錠同士は鎖でつながっている。

こんな女がいるのに驚いた。こんな風に人体改造したら、取り返しがつかない気がする。
ここまで肥大した乳首と、大きく開いているであろう穴は、ふさがるのだろうか?
この女、年はいくつか知らないが、結婚するときとかどうするつもりなんだろう?

それとも、男のどちらかが旦那なのだろうか?
しかし、それだと旦那が他の男に嫁を抱かせているか、フェラさせていることになる。
まぁ、どちらにしても理解出来ない世界だ。

そろそろ時間も限界だ。今出て、ギリだと思うが、まだ目が離せない。

男はそんな酷い体の女の喉を犯し抜き、
「イクぞ〜」
と、軽い感じで言いながら、射精したようだ。

『んーーっ!!』
女がうめく、、、

そして、男がチンポを抜くと、もう一人がカメラをアップにして女の顔を映す。
「口開けろ」
カメラの男が指示をすると、女が口を大きく開ける。

さっきの泡だった精液と、いま出されたばかりの精液が混じり合い、物凄いことになっている、、、

「よし、飲めw」
男がそう言うと、すぐに飲み込む女。
ゴクンと音がしそうな程喉が大きく動いた。

そして、言われてもいないのに口を大きく開ける女。
空っぽになっている。

もう時間だ、、
慌てて電源を落とす。
だが、落とす間際に、
『ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました』
と言う、女の声が響いた。
こんな扱いを受けて、こんな風にお礼を言う女。
調教された女って、凄いなと思いながら、慌てて家を出た。

そして、ギリギリ何とか間に合って、無事に仕事を終えた。
家に帰る途中は、ずっとあのビデオのことを考えていた。

あんなどぎついエロビデオを見る加奈子。
やっぱり、長年のセックスレスで欲求不満がたまってるんだなと、申し訳なくなった。
俺はミナちゃんとセックスもやりまくっていたので、本当に申し訳ないという気持ちが強かった。

たまには抱いてやるか、、、 そんな上から目線でのんきににやけていた、、、

そして家に帰り、今日は息子は遅くていないので、二人で飯を食べた。
『ねぇ、映画終わったら、たまには外で食べましょうか? 昔みたいにw』
楽しげに話してくる加奈子。
俺は、一瞬ドギマギしてしまった。
この笑顔の裏に、あんなに強烈な性癖が隠されている、、、
わからない物だ、、、

「良いね、たまにはちょっと良いとこで食べようか?」
『え? ホント? でも、良いとこ知ってるの?』
一瞬ドキッとした。ミナちゃんとは結構色々なところで飯を食べている。
キャバ嬢だけあって、色々と流行の店を知っているので、俺も必然的に流行の店に詳しかった。

「え? 飲み屋くらいしか知らないなぁ〜 今度、会社のヤツに聞いておくよ。楽しみだねw」
慌てて言い訳がましく言った。

まぁ、俺の浮気や、嫁のエロビデオなど、多少の秘密はあるけど、幸せな夫婦生活だと思った。
そして、今夜は何年ぶりかに誘おうかと思っていた。

タイミングを見ながら食事をしていて、嫁が先に食べ終わり、
『ごちそうさまでした』
と言った。

この瞬間、ミッションインポッシブルとかで、謎が解けた瞬間みたいに、一気に時間が巻き戻っていった、、、
そして、あの動画の女が、精液を大量に飲み込んだあと、
『ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました』
と言ったところまで巻き戻った、、、

一緒だ、、、 声が一緒だ、、、

嫁とあの女の、”ごちそうさまでした”の声が、イントネーションから声の質まで、まったく一緒だったと思う、、、

俺は、多分固まっていたのだと思う。

『聞いてる?どうする?』
加奈子がこう言っている。
なにを聞かれたかわからない、、


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