萌え体験談

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従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

日本を愛する欧州サッカー選手たち

【ジダン】
・キャプテン翼を見てサッカー選手になることを志す。作者と会い、握手もした。

【インザーギ】
・マンガを全巻揃えており、お宅訪問した武田に発見される。
・幼少時、ザンボット3の最終回(登場人物が片っ端から死んでしまう)を見て精神的トラウマになる。
・一番好きなモビルスーツはリックディアス。
・アキバで弟シモーネ(元イタリア代表)とザクの取り合いで喧嘩。

【デルピエロ】
・岬の得意としていたジャンピングボレーを得意技に。
・インタビューでなにげに翼のキャラがプリントされた靴を履く。
・風雲たけし城と新日プロレス好き。
・猪木と藤波のファンで、来日時、TVの深夜プロレスのゲスト席で楽しそうにプロレスについてベラベラ語り、藤波にドラゴンスリーパーかけてもらってご満悦
 (最初はTVスタッフがかけてもらって説明しようとしたが、デルピが「直にかけてほしい」と言ったらしい)。
・さらに貰ったタイガーマスクを成田で装着してご機嫌(ユーベの公式ページにその姿が載った)。
・バイクレーサーの故・加藤大治郎に「あんたカトーだろ、サインくれよ」と成田でサインを貰って大喜び
 (周囲の日本人は、デルピがサインを貰っているあの日本人は何者だ?と瞠目したという)。
・好きなゲームはマリオシリーズ。
・日本茶好きで、夫婦で良く飲むという。
・中田に「風雲たけし城って面白いよな」と話題を振り、中田が「知らん」と応じたら「お前それでもジャポネか!」と嘆いたという。
 イタリア語のタイトルで聞かれたので、中田は分からなかったようだ。
・その中田の引退を聞き「本当か、まだ早いよ。電話しよう」と言い本当に連絡したらしい。

【トッティ】
・やはりキャプ翼でサッカー選手になることを志す。
・ウイイレ厨で、レアル・マドリーヲタのため、いつも自分をレアルに入れ、さらに、エディット機能を使って自分を限界まで強くして「俺TUEEEE!!」状態にしないと気がすまない。
・ユーロ2000準決勝のオランダ戦でゲームの技を試し(PKをループで打った)マルディーニに「二度とやるな」と怒られる。
・ローマでもやった→GK一歩も動かずキャッチ。さらにキャプ翼の日向のネオタイガーショットの練習して骨折したという(これについてはネタくさいが)。

【バルサ会長】
・「翼クンをウチに入れてくれて有難う」と高橋陽一をカンプノウでの試合観戦に招待(作中で勝手に入れただけなのだが)

【レアル会長】
・「なぜ翼クンをうちのチームに入れてくれなかったの?」発言(作中で勝手にry)

【ザンブロッタ】
・岬君が女の子に人気があるのを見て、岬の真似をして異性にモテようと試行錯誤。
 当人いわく「一定の成果はあったよ(笑)」

【フィーゴ】
・寿司好きで有名。バルセロナに寿司店まで出した。
 来日しても毎度食べている。

【レオナルド】(元鹿島)
・引退後の2005年、「すべてに感動を」という日本語のタトゥーを入れた。
 当人いわく「これで日本と繋がってる気がするよ」。

【ドログバ】
・トッティとは違いウイイレの自分の能力設定に満足しておらず、特にアンリより設定値が低いことが気に食わない。
 「似たような設定だけど、僕のほうがアンリよりいいプレーをしているよ。プログラマーにはそこを考えて欲しいね」と日本のスポーツ紙に熱く語る。

【オリバー・カーン】
・鉄道模型が趣味。来日時に模型店で新幹線500系電車とJR九州787系電車(「つばめ」や「有明」)の模型を購入していった。

【ロビー・キーン】
・W杯時、日本のホテルでふざけていて誤ってシャンデリアを壊してしまう。
 キーンは弁償しようとしたが、支配人が「シャンデリアにサインしてくれればそれで結構です」と言い、根が真面目な彼は快くサイン。
 このシャンデリアは今でも出雲市のホテルにある。

【ネスタ】
・トッティには及ばないが相当なゲーマー。
 それを皮肉ったゴシップ紙が「プレステのやりすぎで腱鞘炎になった」とネタ記事にし、これは結構日本でも信じられていた。

【ドゥンガ】
・家族全員に和服を着せてその写真を公開したことがある。
・大相撲が好きで、貴乃花のファンだったという。
・かつての同僚福西いわく「思い出しても口うるさいオヤジでした」

【テリー】
・トロフィーまで作って自宅でウイイレパーティを開催。
 優勝者はジョー・コールとグレン・ジョンソンだそうである。

【カンナバーロ】
・ルパン三世とキャプ翼おたく。
 レガースに峰不二子のイラストを描いて試合に出るほどの不二子ヲタで、日テレで不二子フィギュアもらって狂喜。
 そのフィギュアはバロンドールのトロフィーと並んで自宅に飾られているという。
・右肩に「ラストサムライ」の登場人物、氏尾(真田広之)のタトゥーがある。

【アレクシス】(バレンシア)
・右腕にでかでかと竜と平仮名のタトゥーを入れている。

【ジラルディーノ】
・パルマからの移籍で深刻に揉めていた頃、胸に翼君のプリントされたTシャツを着て報道陣の前に登場。
 ピルロやネスタとはプレステ仲間。

【セードルフ】
・日本食に愛着があり、ミラノ市内で日本食レストランまで経営している。
 店名は、寿司は指で握るから「フィンガーズ」だそうである。

【レジェス】
・右腕にへたくそなカタカナで「レジェス」とタトゥーを彫っている。

【ダービッツ】
・サムライマニア。自宅に和室を作り、日本の甲冑まで置いているという。
 剣道の道具が一揃い欲しいらしい。
・MONTAというオリエンタルコンセプトを盛り込んだスポーツブランドの立ち上げでも中心的役割を果たし、サムライアートをほどこしたジャケットを着た彼の写真も掲載された。

【メッツェルダー】
・忍者のコスプレをしてそれをホームページ上で公開した事がある。

【デコ】
・背中に芸者のタトゥーを彫る。嫁に文句を言われたので無彩色だが、未だに消していないらしい。

【アイマール】
・バレンシア時代、アルビレックスとの親善試合で来日した際に中越地震の被害に心を痛め、200万円をその場で寄付。
 いわく「日本の方にはとても温かく迎えていただきました。わずかな金額ですが被災した子供達が少しでも救われればと思います」 

【エルメソン】
・ウイイレの達人。
 ブラジル代表ナンバー1の腕前で、2006W杯前の「ブラジル代表ウイイレ大会」に見事優勝。
 彼とフレッジが異様なハイテンションで騒いでいた。

【リオ・ファーディナント】
・2001年6月、翌年のW杯開催国である日本の下見にプライベートで訪れたリオは、折しも発生した大阪池田小児童殺傷事件を聞くと
「どうしてもあの小学校に行きたい」と訴え、一緒に来日し、京都観光を楽しみにしていた母親にも促がされて、同校に駆けつけて献花。
 翌年のW杯時にもやはり献花している。
 さらにそれから6年後、クラブワールドカップで来日した際にも同校を訪れて献花した。
 花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」とあった。
 ちなみにこのとき対戦したのは、大阪池田小もある大阪府のチーム、ガンバ大阪であった。

【フレイ】
・聖闘士星矢のフィギュアでイッちゃってる表情で遊ぶ。
 中田に鳥山明のサインをねだって呆れられた。
 髪を逆立てたのはドラゴンボールの影響らしい。
 ……とまあ愛すべき人物なのだが、あろうことか、ロベルト・バッジョの勧めで創価に入信してしまったらしい。
 「僕は仏教徒になった」などと言っていたが、フレイさん、あれ仏教ちゃいます。

【ガットゥーゾ】
・おなじみアズーリの愛すべきお騒がせ男。
 彼も高橋陽一の短編集にコメントを寄せている。
 トッティいわく、アズーリで一番ゲームがうまいのは彼とガットゥーゾだとか。
 よりにもよってキャプ翼の石崎が好きという噂あり。

【エムボマ】
・「欧州でプレーしているときは、本当に酷い差別的な言葉でなじられた時があった
  しかし日本では小さな子供が『ボマちゃん』と私のことをよんでくれ懐いてくるんだ」

【大御所ドラガン・ストイコビッチ】
・グランパスに在籍していた1995年、ホテルのバイキングで中西が食べていた納豆に初めてトライし、それ以後は海外キャンプに行くときも納豆を持参するようにクラブにリクエストしていた。
・1997年のオーストラリアキャンプで朝食に納豆が出されなかったため激怒し、クラブスタッフを日本食食料品店に買いに行かせた。
・梅干しは納豆以上に好き。フランスにいる時も取り寄せている。
・梅干はとりわけ大きくて柔らかい物が好みである。
・生卵、うどん、白米、鮎の塩焼きも好物。鮎は一度に13匹食べるほど。
・名古屋を離れ帰国したときも、アドバイザーとして来日すると、食事のリクエストは「クラブハウスのうどんと納豆、鮎」だった。
・小倉トーストが好き。甘いものも好き。クラブハウスにピクシー用のお菓子箱がある
・豚汁も好き。遠征に行くと、栄養士に「豚汁はないのか?」と聞いていた。
・嫁は、栄養士に教えてもらって、フランスでも日本食を作る。
・夏のチーム合宿で「練習が終わったら鮎が食べられるぞ」と選手を鼓舞していた。
・昨年までチームにいたバヤリッツァがなかなか日本食になじめないため「偏食で栄養が心配」と納豆を食べさせようとするも失敗。
・納豆を食べられなかったコーチに、「優勝したら納豆を食べろ」と持ちかけ食べさせることに成功。  
・盆栽好き

あと

「納豆は世界中で一番おいしい食べ物」

「納豆が1日でもキレると私は死んでしまうだろう」

「納豆が食べれない大阪の人は日本人とは思えない」

という名言があります。

日本は海外のいろんな人々から愛されてるよ!

ノーパンでデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、
「おう、いいよ。じゃあ、ノーブラで来いな。」
と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして
「やだー、K兄ちゃんのスケベー。」
と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い...

翌日、携帯のメール音で目がさめた。
オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。
飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。
「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。二日酔い大丈夫?
約束おぼえてる?私楽しみにしてるから。」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、
「おぼえてるよ。日にち決めてくれ。」と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。
約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち。」
留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で
「ノーブラで来たか?」
と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん。」
と明るく切り返す留美。
そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ。」
と言い出した。

もう1個の約束...?
おぼえてない...何か約束したっけ?

オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて
「これこれ」
とスカートをピラっとめくった。白いお尻がチラっと見えた。

???

オレが唖然としていると
「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね。」
留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ。」
「そうだよー。スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。私、それは守ったんだよ。」

「!!!」
思い出した!

そんなこと言ってた記憶が蘇った。でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。
オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」
「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり。」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。
隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。
嫁さんとの間でもやったことないデート。ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。
しかもスカートでノーパン。どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。
この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」と聞くと
「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし。」

もしかすると 「いただけるかもしれない」 と期待を持ちながら
車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。
屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。
「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」
「うん...何か変な感じ。」
スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。
高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。
オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が
「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ。」
と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ。」
と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに
留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん。」
と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。
オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。
「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、
「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」
と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」 とオレは確信した。
それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで
手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。
触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。
その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。
障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、
少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。留美の息が荒くなっている。
オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。
大陰唇に発毛なし。ワレメの上にちょっと生えてるだけ。
ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。
そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ...
オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。
留美の目がトロンとなっている。
とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。
留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて
思いっきりセックスした。
留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。
留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。
いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。
もっと留美に恥かしい思いをさせたい。
そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。
オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。
元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。
「いやーん、ない。ないよー。大事な毛が。」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。
ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ。」
「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ。」

「あっても恥かしいだろ。」
「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」
「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん。」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」
「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ。」
「ううん、全然違うよ。」

「気分的なもんだろ?」
「ううん、そうかもしれないけど、何か違う。」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。もうすっかり夜になっていた。
留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」
「な、何かすごく恥かしい。」

「そうか?」
「だって、最後に防御するものがないんだもん。」
留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。
雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」
「だってえ、すごく恥かしいんだもん。」
留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。
ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。
思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。
俺も3回射精した。そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。
でもこのまま畳の上で死ねるとは思ってない。
何か天罰が下るような気がしてならない。

夫が兄嫁と浮気してました

私35歳夫42歳、子供1人(娘小2)がいます。
兄は38歳で兄嫁は36歳で子供1人(息子小3)がいます
それぞれ幸せな家庭でしたが、実は・・・
夫が私の兄嫁と浮気してました。

兄夫婦と私の実家に帰った時に、夜
みんなでお酒を飲み、お酒に弱い
うちの家族(父・母・兄・私)は、みんな寝てしまいました。

私だけ、深夜のどが渇いて目が覚めたのですが
隣に夫の姿がなく1階に下りてゆくと

リビングで荒い息使いとあえぎ声

のようなものが聞こえました。
兄夫婦がエッチしている?とおもいドキドキして
寝室に引き返そうかと思いましたけど、
のどが渇いてて台所はリビングの
反対側なのでこっそり行けば大丈夫だろうと
台所のほうに向かいました。

冷蔵庫を開けて、麦茶を飲んでこっそり
部屋に戻ろうとしたのですが・・・
寝ぼけていた頭が麦茶を飲んで少しさめると
夫はどこに行ったのかな?と思った瞬間
もしかしてリビングのあれは夫?!

などと考えると気になって仕方ありません。
本気で気になりはじめました。

それに、兄は私よりもお酒に酔った感じ
だったからあの状態で、兄が義姉さんと
エッチをしてるとも考にくいし・・・

そう思ってリビングをのぞきに行きました。

覗いた先に見えたのはエッチの真最中で
大きな胸を露わにした兄嫁の胸をいやらしく
揉みながら大きなお尻を抱えるようにして
腰を打ち付けているのは・・・

間違いなく私の夫でした。

荒い呼吸と肌を打ち合わせる音が
聞えるリビングから逃げるように
寝室に戻りました。

酔いもすっかり覚めて
寝室で娘の顔を見ても今もリビングで
夫と兄嫁がエッチをしていると思うと
少しも落ち着けません。

枕元にあった主人の携帯を
見てみましたが、ロックがかかっています。
ロックをはずせないかなといろいろ
やってみたのですが、夫の誕生日

私の誕生日、娘の誕生日、兄嫁の誕生日

どれも開きませんでした。

そこで、兄夫婦の息子の誕生日を入れると

・・・開きました。

どうして?って思ったのですが
兄嫁からの最近のメールを読んで
わかりました・・・

「最近主人が二人目欲しいってるの
本能的に自分の子欲しいのかもね?w
でも、わたし二人目も○○さんの子が良いな
明後日旦那の実家でも・・・中にください。」

・・・二人目もって・・・

一人目の兄夫婦の子供は夫の子って事!!

兄夫婦の子はうちの娘より一つ年上
私と夫が新婚の頃から兄嫁と夫は関係を
持っていたことになります。

いえ、それどころか兄嫁の妊娠がわかったのは
私が夫と結婚した年の私の誕生日でしたから
10月、その時兄嫁は妊娠3ヶ月だったから・・・
私と夫が結婚式をしたのが6月。

夫が兄嫁を妊娠させたのは、
結婚式の翌月だったことになります。

それに気づいた私は、怒りでおかしくなりました
両親と兄の寝室に行って無理矢理起こして、リビングへ駆け込みました。
兄嫁と夫はどう見ても言い訳の出来ない格好

酔ってしまって私と間違えたとか
私も主人と勘違いしてと下手な言い訳を
していましたが、言い訳をしてる
兄嫁の太ももを主人の出した精液が
たれてくる状態・・・主人の携帯の
兄嫁のメールも兄に見せました。

兄は、可哀想なほど動揺し取り乱していました。
いえ、私も両親も皆取り乱していたと思います。

そうしてるうちに
泣き声や、問いただす声で子供達が
降りてきてしまいました。

娘は母が抱きしめたのですが・・・
一緒によってきた兄夫婦の息子に
母は、手を伸ばしかけて複雑な顔で
娘を抱き上げてこっちきてなさいと
声だけかけて寝室に連れて行きました。

兄が、兄嫁にお前の携帯も見せなさいと
言うとおずおずだしてきましたが
夫のと同じようにロックがかかってます。

番号を教えるのを必死に抵抗していましたが
押し問答の後、小さな声で
番号を言いました・・・

そして出てきたのは、夫との浮気のメール

・・・だけではありませんでした。

一番新しいメールは夫ではなく
他の男性とのメールのやりとりで
帰ってきたら月曜は昼間ハメに行くから!
と言うような物でした。

兄の家はマンションなのですが
この男性、同じマンションの兄もよく
顔を知っている下の階に住む男性で、
兄の家に上がり込んでは兄嫁と頻繁に
関係しているようでした。

兄嫁は、そんな何もかもばれている状況で
厚かましくも兄に許して!もうしないからとか
本当に好きなのは兄だとか・・・

・・・父も母も私も、あきれて
物も言えませんでした。

夫は夫で、トイレに行くといって
実家を逃げ出し家に逃げ帰るという
あり得ないダメっぷりを披露してくれました。

その後、私は結局夫とは離婚し

資産分配を受け、夫から慰謝料をもらい
子供の養育費をもらって生活しています。

兄嫁にも慰謝料を請求するつもりだったのですが・・・

信じられないことに、兄は離婚しませんでした。
なので、慰謝料を請求すると兄の家計に

直接ダメージが行ってしまうので
慰謝料を請求することはしませんでした。

両親も私も反対したのですが
兄は、嫁と私の元夫の子供を

育てるつもりの様です。

そしていま、兄嫁は妊娠しています。
兄は俺の子が生まれるといって
喜んでいましたが・・・

娘の顔を見に来た元夫が、

娘の顔を見に来た元夫が、
もらした言葉から察するに
兄嫁は、私の元夫はもちろん
他の男性とも今も関係を
続けているようなんです。

兄は私が兄嫁の話をしだすと
おまえは何もあいつのことを
知らないと激昂して話になりません。

兄に現実を分からせる方法ないのでしょうか

同級生M美。

俺の中学の同級生M実。
嫁とも5年ほどの付き合いで仲が良い。
身長150cmほどのミニモニ系で
おかもとまりってタレントをロリ可愛くした感じ。

先日、3人で久しぶりにカラオケへ。
階段を登るとき、ややタイトな白いミニスカートの上から
クッキリわかるパンティラインに興奮。思わず覗き込みそうになる。
部屋に入り、対面に座ったM実の三角地帯に水色を確認できた。
嫁とM実はマイク片手にビールとチューハイをガンガン飲み出来上がっている。
時々大笑いして、股が開くもんだからたまらない。
下戸で運転手の俺はパンチラでテンションアップw
その後2時間で退室、帰宅する。

足元のおぼつかない嫁の肩をM実と二人で支え、寝室まで運び横にさせた。
居間でTVでも見ようとしたら、M実はもう少し飲みたいという。
あとで家に送る予定だったのだが、一緒に飲もうとしつこいので付き合うことにする。
ソファに並んで座り、TVを見ながら俺は苦手なビールをあおる。

「ひろちゃん(嫁)、大丈夫かなぁ?」
「大して強くないのに調子に乗りすぎだよ」
「○○(俺の名字)、もう真っ赤じゃんw」
「だから飲みたくないって言ったんだけどw」
「ごめんねぇ?w でもたまにはいいでしょ?」

話をしながら時々視線をM実の白い太ももに向けていた。
ミニスカートが上にズレており、かなり際どい状態になっていたからだ。
ある瞬間、M実が俺の視線に気づき、「あっ」と言い、スカートの裾を下げた。

少し口をとがらせ、上目使いでジッとこちらを見てM実が言った。
「・・・見えてた?」 (この顔に激萌えた)
「ううん、あとちょっと」
「やだw てかさぁ?、さっきも見てなかった?カラオケのとき・・・」
「あ?うん。きれいな足してるな?って思ってさw 俺、エロイ目してた?」
「うん、もう獣みたいだったよ??(冗談ぽく睨む)なーんてwでも足がきれいって言われるのは嬉しいなw」
恥ずかしそうにクスクス笑った。
このあたりで理性が飛んでいたかもしれない。
M実はおしゃれでほんと女の子って感じだよな、笑顔がかわいいよな、などと
今までM実に面と向かって言ったことのない言葉が次々出てくる。
俺もM実も、中学を卒業したあと知ったのだが、互いに惹かれあっていた時期があった。
「ちょっと・・・急にどうしたの??酔ったのかっw」
酔ってはいなかった。
M実は照れ笑い(?)しながら俺の右腕に軽く抱きついてきた。

「あっ、いけなっw」
そう言うとすぐ腕をほどいた。
よく中学のとき、冗談で突然手を握ったり、腕を組んだりしてきた。
俺が驚き、恥ずかしがる顔をみるのが面白かったらしい。
すぐ腕を解き放したのは寝てる嫁に遠慮したのだろうか・・・?
しかし、今この雰囲気なら足ぐらい触っても怒ることはないだろうと思い、。
俺は左手でM実の太ももをすりすりとさすった。
「わっw 手、すごい熱くない?」
触ったことより、手の温かさに驚いたようだった。
M実の足が特別冷たいわけではなかったが、
「足冷えてるな?、あっためてやるよw」
と触る理由を作ってまたさすりはじめた。
色白でほどよい肉感がたまらない。
「ふふっ」
M実は微笑し、う?んと言いながら目を閉じ、大きく体を伸ばした。
ふぅ、と大きく息を吐いた後、両手はソファに置く。目は閉じたままだ。
本当に温めてると思っているのか?黙っているが嫌がる気配が感じられない。
内ももに手を滑り込ませる。このあたりからさするというよりもはや撫で回していた。
時折ピクッと反応するも、口元に笑みを浮かべやはり押し黙っていた。

もうスカートの中に手を伸ばそうか・・・数秒手を止め考え、決断した。
M実の様子を伺いながら指を這わせたそのとき、クスッとM実が笑った。
「もうだめ?、変になっちゃうよw」
「俺、ガマンできないわw」
「もうおしま?いw」
からかうようにM実は言った。
手を払いのけたりはしなかったが、終わった・・・
そう思った。
が、しかし
「ひろちゃん起きたらどうするの??」
「バレたらやばくない?」 と、そっちの心配をしていた。 
この瞬間、光が見えた気がしたw
「ああなったらヒロは起きないよ、朝まで。」
M実の耳元に顔を近づけ、ささやいた。
太ももの愛撫も再開。すると
「んっ・・・」と小さな声で初めて喘いだ。
M実もスイッチが入ったと思った。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが明らかにさっきと違う。

もう止まらない。うなじから顎の下に向かって音を立ててキスする。
「んんっ・・・んっ」 ビクビクッと反応するも遠慮がちな喘ぎ声。
「だーめーだーよ・・・」
子供を諭すようなゆっくりとした口調。
内緒話のようなヒソヒソ声でM実は俺の耳元でささやいた。
一瞬ドキッとした。
もしかしたら本当は嫌なのかもしれない、と。
M実の顔に手を添え、そっと顔を起こす。
薄赤い頬。わずかに唇が震えていた。目を見ることはできなかった。
唇を近づけると、目を閉じたのが分かった。少しホッとした。
少し長い口付けの後、ちゅっ、ちゅっと唇を交わし、舌を侵入させた。
「ん・・・んっ」
俺の舌に応えるようにぬらぬらとM実の舌を感じた。

ちゅぷちゅぷとM実の舌を堪能しながら、左手を胸に伸ばした。
円を描くように撫でたり、持ち上げるようにして揉んだ。
おそらくBカップ、大きくてもCってところか。
見当をつけて先端を刺激すると、感度は良好だった。
生乳に吸い付きたい、舐め回したいと思ったが、
見えている範囲で服2枚+ブラを脱がすのは、万が一嫁が起きたときのことを考えると
あまりにリスクが大きかった。
俺は「こっちに来て」と言ってM実の手を引き、ソファから足元のホットカーペットの上に一緒に移した。
そしてM実の胸に頬ずりするように顔を押し付けながら太ももを撫で、ゆっくりとスカートの中に手を忍ばせた。
「ふあっ・・・」 M実の吐息が漏れる。
パンティの上から割れ目のあたりに中指の腹をあてると、十分な湿り気が感じられた。
スカートを折り込むように捲くりあげるとM実が
「きゃっw」と恥ずかしそうに顔をしかめて言った。
さっきまでチラチラ見えていただけで喜んでいた水色のパンティの中に手を入れた。
「やぁん・・・」 今度は笑ってなかった。

柔らかな陰毛を掻き分け、割れ目に中指を伸ばすと。熱い愛液が包み込んだ。
「んっ、はあっ・・・」 グラっとM実の体が揺れた。
入口のあたりで少しクチュクチュっとした後、
「すごい濡れてる・・・汚れちゃうから脱がすよ?」
俺はパンティから引き抜き、濡れた中指をわざと音を立てて舐め取ると、
すぐさまパンティに手をかけた。
「え?w・・・うぅ?ん」 困ったような顔がまた可愛い。
膝上までパンティをずらして、また左手でマ○コをまさぐる。
割れ目からたっぷり愛液を補充した後、中指で優しくクリトリスを弾いた。
「はあっ、んっ・・・んっ」 
「ここ好き?」
「んん?っ、あぁ?っ」
「M実はクリちゃんが感じるんだ?」  苛めたくなる。
「やっ、んっ・・・はぁっっ」
「クリちゃんすごく硬くなってる・・・いやらしい」
そう言って俺は空いた右手で強く胸を揉みながら首筋を舐め回した。
M実は寒さに耐えるかのようにブルブル体を震わせ、小さくうめいていた。

もう少しでイキそうだと思った。
左手の親指と中指で、尖ったクリトリスをクチュクチュとつまむ。
「・・・あああぁっっ」
「これがいいの?」
「あぁ?っ、それやばいよぉぉ」 
「イキそう?イっていいよ」 ピアスの開いた耳をちゅっちゅっと舐めながらささやいた。
「もぉっ・・・、あぁ、やあぁ・・・」
M実の腰から下がガクガクガクッと痙攣(?)した。
少し痙攣が治まったかと思った瞬間、M実が俺の左手をギュッとつかんで制止した。
「はぁっ!はぁっ、はぁっ、はぁ・・・もうだめw」 
「イっちゃった?」
「・・・w」
眉をひそめ、唇を尖らせて視線をそらしていたが、どこか微笑んでるように見えた。

「俺もして?ガマンできないから・・・」
「・・・ん。」
意外なことにすんなり受け入れてくれた。
今度は彼女の左手が俺のチ○ポを撫ではじめた。

俺はウインドブレーカーのズボンを履いていたので、M実の手が上下するたびシュッ、シュッと音がした。
お互い立てひざをついたまま。
M実はさっきのお返しという感じで、俺の首筋をチロチロと舐めたり、唇を這わせたりしながらチ○ポを撫でた。
じらされるのは嫌いじゃないが、M実が進んでズボンを下ろすことはないと思い、
俺はすっと立ち上がって、ズボンとボクサーブリーフを膝まで下げた。
ビンッと反り返った俺のチ○ポを見て、M実は 「やっw」 と、はにかんだが、
俺が「して?」と言うと、恥じらいながらも少しだけ間を置いて「うん・・・」とうなずいた。
我慢汁でネットリした先端を、小さな舌でペロペロと舐め、
裏スジに吸い付くようなキスを何度も何度もした。
ビクン、ビクンと反応するたび、トロリと出る我慢汁を舌で舐め取る。
ここまで恥ずかしがっていたのは演技だったんじゃないかと思えた。
ちゅぷっ、ちゅぷっと唾液たっぷりの口に含むと、中でいやらしく舌を絡めてきた。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」と言うと、咥えたままクスっと笑った。
ロリキュートなM実に、こんなエロいフェラを仕込んだ男はどんな奴なんだろうと思うと嫉妬した。
嫉妬しつつも、幼さ、あどけなさの残るM実のフェラで、俺はインモラルな快楽を得ていた。
「はぁぁ、もう挿れたい。いい?いい?」 そう聞くとM実は口に含んだままコクリ、コクリとうなずいた。

M実の体をくるっと半回転させて、ソファにもたれかけるように四つんばいにさせた。
上半身だけうつぶせといった感じか。
白いプリッとした尻は赤ちゃんのようにすべすべしていた。
愛液でグチョグチョになったマン肉に張り付く陰毛。
薄紫のビラビラに、赤く充血しパックリ開いた穴。
ズリズリとならすようにチ○ポをこすりつけると、痺れるような快感だった。
M実は「んん?、あぁ・・・」と、うめいた。
「挿れるよ・・・?」
ぬるりと亀頭が小さな入口を見つけ侵入すると、力が抜けたような声で
「ふぁ・・・ぁ・・・っ」と喘いだ。
「M実の中、すごいあったかい・・・」
「んん?っ・・・」これ以上の侵入を拒むかのようにキュッと閉まった。
ズブズブッとゆっくり根元まで挿れると、か細い腰をつかんでピストンした。
ピストンのリズムに合わせるようにM実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。
「んっ・・・なんか変な感じw」
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。
「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」 M実が言った。
俺は思わずクスッと笑ってしまった。
「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」
M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。
「んっんっんっんっ・・・!」
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。
「ああっ、イクッ!」
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。

俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、
真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。
ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。
「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。
だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。
風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。
家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。
M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。
「M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。
飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。
俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。
厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。

「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。
「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」
嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」
「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。
俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。
「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。
「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。
気が引けたけど、そう言うしかなかった。
「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。
俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。
M実 「多分いいと思うけど・・・先生、うがいしたほうがいいですかね?w」
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」
そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。
確実に寿命が3年縮んだと思った。

M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、
寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。
助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。
俺は発車させた。

日曜の朝なので大通りも空いていた。嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら欠伸を何度もしていた。
ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、
小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。

ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。
あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、
「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。
朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。
「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」
と不機嫌そうに言った。俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。
俺「大丈夫大丈夫w」
嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。
「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」
ニコッと俺を見つめた。
「・・・気をつけます」
心臓を鷲掴みされた気がした。

嫁が今月11日?13日の間、旅行で留守にするんです!
このスキにM実とまた会いたいと思っています。
ちなみにM実から、事のあった翌日月曜の昼に、
「うそつき(ハートマーク」ってメールが届きました。
「サーセン(笑)」とだけ返しておきましたが・・・

ご飯行こうと誘ったらOKでました!
12日の夜です。M実はその日嫁がいないのを知ってました。
「おみやげ楽しみにしててね」と嫁からメール来たそうですw
今日からオナ禁します。(ハァハァ

進展あれば報告します!

うちの嫁とのこと

会社休みになってヒマだから、うちの嫁とのことを書くよ!
読みながらオナニーしたい奴はしたらいいよ!


30代前半で、たぶん平凡なサラリーマン
子供はまだいない


3歳年下で、そんな特別かわいい方ではないと思う
地元テレビ局の女子アナにちょっと似てると思うのは、たぶん俺の身内贔屓

俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ
当時俺小5で嫁小2
ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ

ちなみに嫁はパートでいないから俺天国

↓つづき

嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)
ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったね
まだ自分もガキだし、ヤラシイことは全くなかった

仲がいい兄妹みたいな関係は嫁が小学校卒業するぐらいまで続いた
今思うと思春期ってものなのかなーとか思うけど、お互いになんかちょっと余所余所しい感じになっていった

俺高1だったと思う 嫁中学生
団地の階段で嫁が先に登っていく時、スカートの中がギリ見えそうなことに気づき、その状況を何とかして作り出そうと努力するようになる
嫁曰く気づいていて、かなりイヤだったらしいが、俺はその時期、初めて嫁を性の対象として見てた
嫁をおかずにオナニーもしてた

もし見てる人いたら反応してくれたら嬉しい
反応なくても淡々と書いていくよ!

↓つづき

俺高3 嫁中3
なぜかその時、俺には彼女がいた
学校で仲良くしてるグループの女の子に、シャレで「もういっそ付き合っちゃうかwww」って言ったら「いいよwwww」って
あんまり長く続かなかった
ていうか、その彼女が同時に仲良しグループの別の男(こっちが本命彼氏)と付き合ってたのが発覚
キスと乳モミまではできたが童貞卒業出来ぬまま、俺の始めての恋愛は終わった
クソビッチ氏ね!
俺はすごく落ち込んでいたらしく、嫁はとても心配してくれた
何年振りかに嫁が家を訪ねてきて、いろいろとどうでもいい話をしたりした
俺はクソビッチに弄ばれた傷心、嫁は単純な同情からなのかな?なぜかキスをしてその日は別れた
キスした記憶を反芻して、やっぱオナった

それから1カ月ぐらい、すげー悩んだ
なんであのときキスしたんだろう、なんでキスしてくれたんだろう
色々考えてたら、嫁と顔合わすのがだんだん怖くなってきて、極力嫁と顔合わさないようにしてた
登校時間に顔合わさないように、いつもより早めに家を出たり、あほな努力をしてた

ある日、学校から帰ってきたら、団地の階段のとこで嫁に待ち伏せされる
無視して通り過ぎようとするが捕まる
話があるから来い!と家に連れ込まれる

嫁「あのさー、なんか言うことなくね?」

俺は嫁の前で正座しながら涙目

嫁「ファーストキスあげたのに」
俺「!?」

俺「・・・なんで?」
嫁「なんでって・・・したかったから」
俺「したかったらいいのか?大事じゃないのか?」
嫁「大事だから、したいと思った時にしたい人とするもんじゃね?」
俺「・・・」
嫁「なんかあるだろ?言うことがさ」

なんか俺思い出してすげーチキンだと思えてきた・・・間違いないんだけど、なんかやだ
とりあえずコクった、付き合おうって言った
前のビッチのときみたいに冗談半分じゃなくて、涙目ってか泣きながら告った

そのあとキスした
乳揉もうとしたら、唇噛まれた
それから毎日、親が帰ってくるまでどっちかの部屋でキスした
エッチはしなかったけど、舌絡めたりとかいろいろキスした

初めてエッチしたのはそのしばらく後、俺が大学受かった日
Fラン私立の推薦だったから、まず間違いないと思ってたけど、やっぱ合格貰った時は嬉しかった
親に報告するより先に嫁にメールしたら、すぐ返信帰ってきて
「じゃあ今日は、とくべつなことしよ」(原文ママ、今でも携帯にとってある)
って速攻帰ってきた
とくべつなこと???もしかして???みたいなこと考えてたら、学校で勃起隠すのが大変
出来るだけイスから立たないように頑張ったことを覚えてる

団地の入り口で待ってたら、嫁が帰ってきた
手繋いで俺の部屋に入ったら、いきなりキスした
何分もキスするうちに、立った状態だったのが座った状態になり、そのまま床の上に押し倒してキスを続ける
もちろん、乳も揉みまくった
もうワケわかんなくなってて、性欲だけで動いてたと思う
けど、キスしたとき嫁が俺の唇を噛んで、イヤの意思表示をした
俺「ごめん・・・イヤだったよね・・・」
嫁「制服・・・汚れるだろ・・・」

支援ありがとうございます!駄文ですんませんww遅くてすんませんwwww

↓つづき

そりゃそうだよね、制服にエッチな匂い付いたらまずいしね!
俺もシャツを脱ぎベッドに腰掛け、嫁がセーラーを脱ぐ姿をじっくり鑑賞させていただく
下着姿の嫁が俺の隣に腰掛け、どうぞ・・・と一言つぶやく
俺はマテの合図を解除された犬みたいに、速攻嫁のブラをずらした
夢にまで見たおっぱいが!乳首が!目の前に!!何も考えず舌を伸ばし口に含む
乳首の輪郭をなぞりながら、時折吸ったり歯でこすったり、AVで見た知識をフル動員してとにかくしゃぶった
嫁にヘッドロックの姿勢で頭を胸に固定されてしまったので逃げれなかったのもあるが、とにかく乳首を味わった
ちょっと汗の味がしたけど、おいしいw

乳首を味わったら、次はあそこだろ!
拒絶されたらイヤなので、太ももを優しく撫でながら、徐々に付け根へ
その間もずっとヘッドロック姿勢だったので、乳首ぺろぺろは続けている

手をあそこに当てようとすると、びくっと足を閉じる
太ももを撫でてあげると、心地いいのか少し足が開く
そしてまた手をあそこに当てようとすると、びくっと・・・を何往復かした
何往復目かで、足を閉じる瞬間に素早く手をあそこに挟ませることに成功
足の拘束は厳しいが、指ぐらいは動かせる
下着の上からぷにぷにしたあそこの感触をじっくり味わう

下をぷにぷに、胸をぺろぺろ
ちんこはトランクスの中でギンギンで、ベッドにこすりつけてたのだが、その時すでに一度射精
しかし当然治まらない俺の性欲
ぷにぷにの甲斐あってか、徐々に足が開いていく、頭の拘束も緩んできた
下着越しにあそこを強くえぐろうとすると、ちょっと湿った感触を感じた

完全に観念した嫁の下着を脱がせると、好奇心から人生初クンニ
やっぱ臭い!でもがんばる!みたいな気持ちで、舌先で初めてのおまんこ確認
クリトリスの位置とかも確認した

いざというときの為に買っておいた避妊具をちんこにセット
買う時めちゃくちゃ恥ずかしくて、普段行かない遠くのコンビニに行ったりしたなww
いざ挿入!ちんこをおまんこに当てて正常位で入れようとするが、なかなか入らない!!
何度もおまんこの入り口でにゅるんとはじき返されてしまう!!思わずクソッと声が漏れる
嫁が俺のちんこをにぎって、「たぶん・・・ここ・・・」って
なんかめっちゃ感動したね、たぶん多くの男性が経験あると思うけど!

そのまま腰を前に押すと、今までのにゅるんっと阻まれる感触とは違う感触がちんこの先に
くちゅっとびらびらに先端が包まれるみたいな
そのまま、あんなに入れるのに苦労した穴に、にゅるるっとちんこが入っていく
嫁が痛がってるようだが、気にしてられないので、何度か往復して感触を味わってみる
ゴム越しであんまりわかんないけど、熱くてぬるっとしててきゅうぎゅう締め付けてくるものの中にちんこが挟まれてる
ぶっちゃけオナニーのほうが気持ちいいと思ったのは内緒だ

期待させて悪いが腹が減ったからメシ食いに行く

帰ってきたら続き書きます

ラーメンうめぇ!ウチのあたり大した被害がなくてホントよかった・・・

↓つづき

ちんこ入れて何往復もしてたとき、やっと嫁が泣いてるのに気付いた
ちょっと腰動かすのを中段して、優しく抱いて頭なでなでしてやる
俺「痛かっただろ・・・ごめん」
嫁「痛いのと・・・うれしいのと・・・よくわからん・・・」
ひっくひっくと泣き声上げる嫁見てたら、なんかちんこがしぼんでく・・・
おまんこの中にゴムだけ置いてきそうになるので、注意してちんこを抜いて、なだめてやった
ちんこを抜くと、嫁が「ごめんなさい」って泣きだすもんだから、余計焦る
しばらく嫁を胸に抱いてあやしてやる・・・こういうときに限って、親が帰ってくるのが遅い
嬉しいような悲しいような
何分なだめてたか知らんが、ずっと嫁の頭を胸に抱いて、なでなでしてやった
落ち着いたらしく、「ありがと」とたぶん言ったと思う
今度は嫁が俺の胸を責めてきた

嫁「胸・・・舐められるのはずかしいだろ・・・」
にゅるんにゅるんと嫁の舌が俺の胸を撫でる
たぶん俺がやったのを再現するように、乳首の周りをなぞり、軽く噛んで、吸って
ぺろぺろ
俺「ちょっっやめろって!」
嫁「なんでー?私もさっきやめてっていったよ?」
言ってたっけ!?乳首以外のこと完全に頭になかったよ!
ぺろぺろ
また完全に勃起

嫁「これ・・・触ると気持ちいいの?」
俺「うん・・・すげー気持ちいい」
恐る恐る俺のちんこを握る嫁
嫁「こう・・・かな」
俺「もうちょっと、全体握るみたいに・・・上下にしこしこってこすって」
嫁「こんなかんじ・・・?」しゅっしゅ・・・

俺「うはっそ、そんなかんじ!!」しゅっしゅっ
嫁「男の子はこれで感じるんだ・・・」しゅっしゅっ
俺「舌で先端・・・っなめてっ」
嫁「・・・ん、わかった」

ちんこをしこしこされながら、舌が先端に当たる
ぬるんっと一舐め、ふた舐めした後は慣れたのか、ぺろっぺろっと
しかし数秒後、今まで感じがことがないぐらいの強烈な射精感に襲われ、あっけなく発射
嫁曰く「水鉄砲みたいにびゅるるって、すごい」

そろそろ親が帰ってくる時間だったので、お互い着替えて解散
嫁が家に帰って数分後、おかん帰宅
ほっとしたのもつかの間、嫁からのメール
「お兄さんちのおばさん、私の家にいた・・・絶対ばれてる死にたい」
恥ずかしい思い出だけど、なんか幼馴染からやっと本当の恋人同士になったんだなって思った

それからはマジでバカップル
朝は団地の前で行ってきますのちゅ
帰りは近所の公園で待ち合わせして、今日あったことなんかを話しながらちゅっちゅ
でも、なんかセックスする気持ちはあまりなかった
泣かれたのが軽くトラウマだった

二度目のセックスをしたのは、嫁が中学卒業した後
嫁の高校合格が決まった時
俺がFラン私立大学に逃げたのと違い、嫁の第一志望は地元でも結構レベル上の公立校
メールで嫁から第一報を受け、「ご褒美にとくべつなことする?」とメールすると
「エロばか死ね」
とだけメールが返ってきた

『友達の家で合格おめでとうパーティーやって、そのまま泊ってく』

という設定で嫁は親を納得させ、初めてのラブホテルへ!

ここまで書いて疲れてきた
支援ありがとうございます、こんなくだらない話に付きあってもらって恐縮です
書いてると色々思い出しますね
ちょっと今夜はあの頃のことを思い出してみようと思います!

俺の話はとりあえずここまで!
ニュースばかりで疲れた気持ちが、少しは元気になってもらえたでしょうか
続きが気になるようでしたら、またしばらく後に書き込みます

少し仕事関係の人と話してきた
いやはやどうなる事やら…

↓つづき

例のビッチの本命彼氏だった(←過去形)友達にラブホを教えて貰う
条件はフロントでスタッフと合わずにチェックインできるところ
まさか止められないだろうと思ってたけど、一応ね

初めてのラブホにお互いテンション上がりまくるwwww
とりあえずいろんなボタンをぽちぽちしまくってみるwww
みんなやるよね??
とにかく風呂がきれい!
風呂の中にイルミネーションとかあってwktkしまくるwww
一緒に入ろうぜ!!って超テンション上げて言ったら、イヤの一言で一蹴されて泣いた

半泣きで風呂に湯ためる間、乳モミモミしながらキス
服に手突っ込んで乳首ひっかくと、キスの呼吸が「んふっ!」って乱れるのが面白い
だめって言いたいんだろうが、口離そうとしたところを押えこんでずっとキス
やらぁっとか言ってんの!たまんないぜ!!

こっちが乳首つねりながらキスしてると、嫁が俺のちんこをぎゅーっとつねる

俺「ちょっっいたい!痛いんだけど」
嫁「うるせー変態野郎」

1人でお風呂のイルミネーションにキャッキャウフフしてると、すりガラスの向こうに嫁
あー、あんなこと言っといて、お風呂でいちゃいちゃしたいんかー、かわいいやつめ
一緒に入るか?って声かけてやったら、水着を準備してたらしい
なんて用意周到な奴だろうかと、今でも思う
まぁ、水着着てようが着てなかろうが、乳首とまんまんはいじらせてもらうがな

初めてした時よりは柔らかくなってたけど、相変わらずおまんこの入り口はキツイ
片手でクリをマッサージしながら、もう片手でおまんこの中を確かめる
中指を奥まで入れて、曲げてみたり回してみたり抜き差ししてみたり
軽く「いたっ」って言ったので、痛い?って聞くと、涙目で首を横に振る
どうやら嫁も初めてのときのことを気にしてるっぽい

水の中でも、風呂の水とまんまんの汁のぬるぬる感の違いぐらいはわかるもんで、すごくぬるぬるしてるって確信した
風呂の中じゃなかったら、ヤラシイじゅぽじゅぽ音が鳴るぐらいだと思う
急に俺の腕をぐっと掴み、涙目でアイコンタクト

俺「痛い?」
嫁(首を横に振る)
俺「イキそうなの?」
嫁(返事はしないがうつむく)

耳たぶを軽く噛み、クリと中を激しく責めると、全身をけいれんさせる
おまんこの中の指も、きゅーっと締め付けられる

俺「気持ち良かったね」
嫁(力なくうなずく)
俺「こうなったのは初めて?」
嫁「・・・ちがう」

俺「どう言うときこうなるの?」
おまんまんくちゅくちゅ再開
嫁「毎日、んっ!キスのあと、自分でしてて」
俺「毎日してたんだ?散々俺のこと変態とかエロとか言うくせに、キスだけで満足できなくてオナニーするんだ」
嫁「だってぇ・・・っ」(時々うわずった声をだす)
俺「だって何?俺は嫁とエッチするときの為に、ずっと我慢してたんだけど」
(もちろん毎日キスして別れたあと2回ぐらいオナってましたww)
嫁超涙目!!これは絶対に泣く!!

バスタブに手をつかせて、お尻をこちらに向けさせる
お尻からおまんこにかけての味をみようかと思ったけど、我慢できなくなって挿入
初生挿入!初めてのときは入れにくかったけど、バックの姿勢だと意外とすんなり入った
生のおまんこの感触はたまらない・・・ましてや、中でいくわけにはいかないって緊張感がいい
入れたばっかだがすぐいってしまいそうになるので、ゆっくり腰を前後させる
嫁「お兄さん・・・おしっこしたいよぉ・・・」
なっ!なんだってー!!

俺「いいよ・・・ここでしちゃいな」
嫁「やだっ!絶対にいや!!」
俺「ほら、俺もしちゃいそうだから、しちゃえほら」
腰のスピードアップ
嫁「それおしっこじゃないー!!」
我慢できなくなっておまんこからちんこを抜き、2-3回手でこすって射精
嫁は四つん這いのままおしっこして、あうあう泣いてた

泣きやまない嫁を抱っこして、とりあえずタオルを敷いたソファーの上に寝かす
身体を拭きとりながら、ごめんなって謝りつつキス
嫁は「うるさい馬鹿!さわんな」って言いながら泣きじゃくる
しかし、何とも言えないエロチシズムを感じ、またちんこがムラムラと立ちあがってきた

口先のキスから顎、首筋、胸元、乳首、おへそと、徐々にキスの位置を下へ
おしっこした後のおまんこはちょっとおしっこ味だったけど、丁寧に舐めとった

嫁の泣き声は、いつの間にか別の『なき声』に代わり、足の先まで舐め終わった頃には、おまんこはとろとろになっていた
ソファーに寝そべる嫁の枕元に座り、目線を合わせて聞いてみた

俺「無理させてごめんね。でも気持ち良かったでしょ?」
嫁(こくりとうなずく)
俺「どこが気持ちよかったか教えて。次のときはもっと頑張るから」
嫁「・・・あそこ・・・」
俺「どこ?」
嫁「おしっこのとこ・・・だってば!(怒」
股の間に手を差し入れ、そっと指で縦溝をなぞる
俺「指でくちゅくちゅがいい?舌でぺろぺろがいい?それとも、ちんちん?」
嫁「えっと・・・ぺろ・・ぺろ・・・っ!」

足を広げて顔を股にうずめて、舌先でクリトリスを弄る
優しく撫で、舌を震わし、とにかく舐めまくる
舐めても舐めても汁が溢れてくるから、それを全部綺麗にするつもりで舐めた

1時間ぐらいし続けたら、敷いてたタオルにまでまんまん汁が垂れてくるほどに濡れてきた
どうやら俺の舌の処理能力では、溢れてくるまんまん汁を受け止めれないらしい
その間何度もいってる嫁は、声も絶え絶えだし、汗もびっしょり
何を聞いてもうなずくくらいしかできない状態

ベッドの枕元にあったゴムを装備し、再度挿入
やはりゴム有だと中のぬるぬる感が伝わりにくい・・・しかし十分に濡らしたおかげか、ピストン運動もスムーズだし、それなりに気持ちいい!!
数分間、中の感触を味わいつつ腰を振る
突然嫁の中がびくびくっと痙攣し、嫁も高いあえぎ声をだした
溜まらず射精
ゴム有とはいえ、相手の中に出すという征服感はたまらない
引き抜いた中には2度目とは思えない量の精液が溜まってた

ちょっと用事ができたからまたあとで

て言うか嫁さん帰ってきたww
今日は嫁と仲良くしようと思います
ノシ

妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と

その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。

しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが

体もすこし太目でした。

顔は可愛いので愛嬌がある

オデブちゃん?という所ですか

昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を

回ったりして夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に皆かなり酒を

飲んで温泉に行ったりしていたので程なく

皆寝始めました。

そういう私も、うとうととしていたのですが

妻の友人は眠くないのかまだどうにか

起きてた私に「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい部屋を出て行きました。

見送るとそこで軽く眠りに・・・

ふと起きるとあれからもう1時間ほどは

経っていましたがまだ、妻の友人は

帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと

思いながら自分も風呂を浴びようと

部屋を出ました。

行ってみると食後に入った時と

女湯と男湯が入替えになっていて

露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが

貸し切り状態で人気がありません

・・・コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました

脱衣場に入って

軽く見回すと、数名入っているようで

着衣が入っているカゴが2・3ありました

もしかしたら、おでぶとはいえ・・・

妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり

期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・

これは露天か?と露天へ向かいました。

露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

扉は木製で向こうは見えなかったので

わきの硝子まどの方へ回ってみると

驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の

奥さんが見知らぬ男性に背後から

胸を思い切りもまれてあえぎ声を

あげていたのです。

その上、もう1人の男は彼女の陰部を

前から触ってるようでした。

ぽっちゃりとはいえ

シチュエーションといい・・・

いやらしくもみしだかれている

デカパイといい、快感にくねる腰つきといい

そのいやらしさは

たまらないものがありました。

一瞬躊躇しましたが、

露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると行為中の

3人の視線がぎくっとしたように

いっせいにこちらへ向きました。

窓の向こうからはわからなかったのですが

後からデカパイをもんでいた男は

なんとバックから挿入し腰を振っていました。

そして私を見た妻の友人のK美さんが

「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを

聞いた男達は、大あわてでそそくさと

その場を立ち去りました。

だまって、そばにいくと

「ごめんなさいお願いだから

主人と、C(私の嫁)には今の事

言わないで下さい」と大きなデカパイを

揺らしながら懇願してきました。

「いや、僕に謝る事はないですよ。」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いした

K美さんはすっかり動揺して、

「お願いですお願いだから言わないで!」と

すがりつくようにしてきました。

こっちにしてみれば、いやらしい

K美さんの姿に欲情してその場に

乗り込んだにすぎませんから。

謝られるいわれもなければ見た事を

ばらすなんて頭の中に欠片も

ありませんでした。

それどころかタオルの下では

すっかり欲情したペニスがギンギンに

反り返っているんですから・・・

「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に

入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんと

たたきながら自分から湯の中に入りました

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと首を横にふるK美さん

「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・

 セックスさせてたんですか?」

というと、顔を真っ赤にしながら

ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず

彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと

言いわれ続けていたとの話しで・・・

そんなとき混浴で一緒になった

さっきの男達に大きな胸をほめられ

白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたい

などいわれてつい触らせてしまい

男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを

止めようと思ったものの久しぶりに味わう

性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい

最後までさせてしまったと話してくれました。

「・・・そうだったんですか

でも、彼らの言うとおり大きな胸も

白い肌も素敵ですし男なら誰でも

触りたくなる素敵な体ですよ

自信持って下さい。」

といいながらすこし体を寄せ

K美の手に自分の手を重ねました・・・

すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」と聞いてきました。

私は、これはいけると重ねていた

手でK美の手を握り引き寄せて・・・

「どう思います?」と言いつつ自分の

勃起したものを握らせました。

「・・・すごい・・・」

そういいながら、K美は勃起したものを

いやらしく上下にしごきはじめました。

私のほうは、最初からやる気になっていたので

この状況まで来たらノンストップです

さっきの男達の二の舞にならないように

更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて

K美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。

目の前に突き出された物を見上げるように

しながらしごきつつ舌をはわせはじめる

K美に湯の中で自分でいじる事を

強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を

押し当て口を開けさせてくわえ込ませ

自分で腰を使いK美の口を犯しました。

妻の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしている

その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・

K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から

思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・

その場でK美のやわらかい尻を抱えて

腰を振ってやると、K美もかなり

興奮していたようで思った以上に

私のペニスへの反応がよく

気持ちよくてたまらないといった感じに

漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」というと

「主人のこと言わないで!」と言いながら

中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら

感じてやがる!追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると

首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを

おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と

何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と

快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず

精液をK美の中に注いでしまいました。

K美は中にだされた事には気づいたようですが

何も言わず出したばかりのされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。

そして翌日の帰りの土産屋で

二人だけになった時に、こっそり

連絡先を交換し合いました。

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、

セックスするようになり。

最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・

K美体を弄んでいます。

なかだしは妻より先に私の子を

身ごもりたいというK美の希望です。

毎回「主人と血液型が一緒だから

いっぱい種付けして!」というK美の

言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。

親友の嫁

俺の友人Mが結婚するって事で仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会ったことなく、少し楽しみにしていた。

仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと全員そろっていた。

M「おせ?ぞ?!河合!」
俺「わりぃ、わりぃ。」と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。

あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?

次の瞬間、完全に思い出した。

3か月位前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。

俺が顔を見たとき、焦った感じで目をそらしたので、向こうも覚えているんだと思う。

その後、俺は気づいていない振りをして、みんなと会話をしていた。
すると、驚くべき事にこの子妊娠しているらしい。

ホントにMの子か?

と思いながらも、何も言えず会はお開きとなった。

その後、何故だかMからの連絡が一切なくなった。
俺から連絡しても何の返信もない。

しかも俺の知らない間に結婚式も済ませたらしい。
俺以外の仲間は全員出席したという事だ。

Mと俺は中学のころからの付き合いで、仲間内では1番仲が良いと思っていた。
何だか悔しくなり、いつもの居酒屋に仲間内の一人のKを呼び出し事情を聞き出した。

すると驚くべき内容だった。

1.以前俺にナンパされ、断ってもストーカーの様にしつこく迫ってくる。
2.居酒屋での結婚祝いの時も、テーブルの下から身体を触ろうとした。
3.何の関係もないのに、Mにある事ない事話すぞと脅された。
4.俺との友人関係を終わらせないと、怖くて結婚できない。

俺は流石に頭にきて、KにM夫婦を呼び出してもらった。
M夫婦は俺がいる事にかなり動揺しているようだったが、とりあえず座ってもらった。

俺はまずMに謝罪した。

「M、お前に謝らなきゃいけない事がある。俺は数か月前出会い系サイトで援交した。その相手がお前の奥さんだった。ホントにすまん!ただ、お前と付き合ってるなんて全く知らなかったし、その場限りの付き合いだったんだ。ホントにすまなかった!!」

俺はテーブルに頭を付け心から謝罪した。

しかしMは俺の胸ぐらを掴み
「てめ?!適当な事言ってんじゃね?ぞ!!お前がこいつに嫌がらせしてんの知らないとでも思ってんのか!?全部聞いてんだよ!!こっちは長年の付き合いだから縁切るだけで黙ってるのがわかんねぇのか!!」

俺はM嫁を見た。
下を向いて全く目を合わそうとしない。

俺「M、お前ホントに嫁さんの言う事が正しいと思ってんのか?俺がナンパなんかした事あるか?ストーカーになりそうか?」

M「・・・知らね?よ。」

俺は携帯を取り出して、当時のメールのやり取りを見せた。
直メでやり取りしたのは途中からだが、相手からの金額提示や場所指定などの記録が残っていた。
もちろんM嫁のアドレス。Mは絵文字の使い方などですぐに嫁のメールと理解したようだ。

M「どういう事?」M嫁に聞くが下向いたまま。
M「今までの全部ウソなのか?」
M嫁「・・・。」
M「…お腹の子はホントに俺の子か?」
M嫁「Mの子だよ!ホントだよ!信じてよ!」
M「・・・。」
M「とにかくお前はもう帰れ。身体にもよくない。」

ここでM嫁は帰っていった。
そこからは俺とMと友人Kで話し合った。

俺はMとの親友関係が今日で終わるとわかっていても、Mの為にも事実を話さなきゃいけないと思っていた事、M嫁のお腹の子供がホントにMの子なのか心配だった事など、ぶっちゃけて話した。

最初はMも事実を受け入れたくなさそうな様子だったが、最終的には逆に謝ってくれた。
そして例の出会い系サイトを見せてくれと言われ、携帯で開くとそこにはまだM嫁のプロフィールが載っていた。
現在やり取りをしているかわからないが、写真が載っていて目は隠してあるが鼻・口元・服装で思いっきりM嫁とわかる。

Mはそれを見ながら「俺、バカだな?。」と目が潤んでいた。

それから1週間後、Mから連絡がきた。
あの後、嫁に追及したらすべて認めたらしい。
離婚も考えているが、生まれてくる子供の事を無責任にはできないという事で、生まれてからDNA鑑定後、結論を出すという事だった。

「どういう結果であれ、お前とはこれからも友達だ!」というMの一言が俺には嬉しかった。

そして、先月M嫁は無事出産した。
DNA鑑定を予定していたが、それ以前に血液型がMとは一致しなかった。
Mと同じ血液型の俺も一安心した。

もちろんMは離婚した。
M嫁の今後の事を思い、慰謝料は取らなかったようだ。

後日Mの家に借金の催促の連絡があってわかった事なのだが、M嫁は消費者金融に300万位借金があったらしい。
何で作ってのかはしらないが・・・。

とにかく別れて正解だったと思う。
最近はすっかり立ち直ったMと合コンに行き、仲良く婚活しています。

大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた


1/3
大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた時期がある
彼女(Kとしときましょ)のご両親はスナックをやっておられ、Kの帰宅時間には
夜の仕事に備えて休んでらした
当然Kを構ってくれないし、邪魔にもされる
外で遊んで来い、といわれてもそうそういつも遊び相手がいるわけではない
そんなわけで、おれのアパートの前にある小さな公園にひとりでいるところに
声をかけたのがきっかけだった
アパートに来れば、テレビも観れるしマンガもある、宿題も見てやれるし、飲み物くらい出してやれる
そのままおれの部屋で過ごし、頃合いを見計らって帰した
彼女はおれのことが気に入ったらしく、その後も頻繁に訪ねてきた
が、話を聞いていると、どうもほかの部屋にも行っているらしい
しかもそこでエロ本を見せられていたのだ
それを知って、放置するわけにはいかない
「おれの部屋以外には行くな。おれがいれば勝手にはいってきていい、でも
おれがいない時はおとなしく帰れ、いいな」
Kにとってはこれはフリーパスを得たような発言だったらしく、
その後当たり前のように部屋に上がりこみ、掃除するわ、茶はいれるわ、キッチンに
洗い物がたまってると小言いわれるわ、と完全に嫁状態になる
おれとしては、一種の学童保育のつもりだったのだが……
Kは背は高かったが、第二次性徴は貧弱であった
とはいえ、ある夏の日、薄着になったKの胸元が微妙に隆起しているのに気づかされる
乳首の位置まではっきりわかるのだ

2/3
「ブラしたら?」
「やだエッチ」
などという日常会話からどこをどう間違ったか
「おっぱい見たい?」
などという展開になった
「よそでそういうことを言わないと約束したら見てやらんこともない」
「ちゃんと見たいっていわなきゃ駄目」
「見せてください」
Tシャツをめくり上げるK
「触っていいよ…」
「よそでそういうry」
「ちゃんと触りたいとry」
「触らせてください」
結局軽く乳首を吸うようなハメに
「あのさ…あたしも、見たいな」
「よそでそういうry」
「Tちゃん(おれね。情けない)のが見たいの」
「痛くしないでね」
おれの下ネタの意味を知ってか知らずかKは笑う
「優しくすればいいのね」
恥ずかしながら勃起しているおれの下半身がむき出しにされる
「これが女の人のあそこにはいると気持ちよくなって、精液が出るんでしょ?」
「博識だな」
「うん。こすったり、舐めたりしても、出るのよね」
「他の勉強もちゃんとするように」
「無理。Tちゃんと同じ大学なんか行けない」
おれの大学はその土地の国立大だった

3/3
「あのね」
「はい」
「出るとこ、見たい」
「よそでそういうry」
「いわないいわない」
別に彼女に恋愛感情があったわけではない
ただ、手と唇と舌の物理的感触と、ああおれは今、小学生にフェラアンド手コキされてるゥといった
背徳感で快感は高まる一方
「K……上、脱げ」
「ふぇ?どうして?」
着衣を精液だらけにした娘が帰ってきて、大騒ぎしない親はいない
ごちゃごちゃいう暇がなかったので、半ば強引に頭から脱がせた
「むむぅぅぅ、乱暴だよお」
「しゃべんな馬k」
咥えたまましゃべられた刺激で、恥ずかしながら20才の私、少女の口の中で果ててしまいました
その後、充分にうがいさせ、新しい歯ブラシをおろして念入りに歯磨きさせ、どこにも行為の名残りがないことを
繰り返しチェックした後、家に帰した
その後もいつもと変わらず、Kはおれの部屋にやってくるが
「またしてあげるよ」
「結構。おっぱいだけ見せてくれたら後はひとりでする」
とおれは一線を引き、大人として節度ある対応に終始することになる

マッサージ店でバイトしてたことがあって、義理妹にそのスキルを用いてしてあげた

大学時代にクイックマッサージ店でバイトしてたことがあって、そこで培ったスキルを用いてよく嫁さんや嫁友にマッサージするんだけど、初めて義理妹にしてあげることになりました。
その日は自分の自宅兼事務所近所の居酒屋で義理妹と二人で飲んでて、酔った勢いもあってか義理妹はノリノリだった。

店を出たあと事務所に連れていって、施術用ベッドに寝かせてマッサージ開始。
最初はうつぶせにして頭から腰まで入念にほぐしていく。普通のマッサージです。20分くらいかけたかな。
時折心地よさそうに「あ?」とか「ん?気持ちいい」とか声が漏れる。服の上からだけど、くびれがすごいそそる。

この時の服装がエロいんだけど、ミニスカートに黒のストッキング。
腰・お尻のマッサージしてる時にスカートがどんどん上がってきて、お尻がまる出し状態に。黒のストッキングから透けた下着が見えましたw

酒が回ってるのもあって興奮しまくってた。
スカートが上がってお尻もろ見え状態なのに、義理妹は何も言わないものだからどんどんエスカレートしちゃって。
ドキドキしながら間近でお尻を眺めたりクンクン匂いを嗅いだりしながら(残念ながら鼻がつまってたけど・・・)、腰・臀部を入念にマッサージ。

怖がったりしてないか確認の意味を込めて、
「どう?だいぶ腰こってるよ。」
って聞いてみた。

そしたら、
「最高に気持ちいいです?。寝ちゃいそう。」
って義理妹が返事。

心の中でガッツポーズ!そしていよいよ下半身のマッサージに突入。
ここで、「足がむくんでるみたいだからリンパマッサージしてみる?」って言ってみた。

義理妹「そこまでしてもらっていいんですか?」

俺「もちろんwじゃあアロマオイル使うからストッキング脱いで。」

って言ってカーテンを閉めた。
そしたら本当に脱ぎはじめたので、覗こうとしてカーテンを開けたら義理妹に「それはダメですw」って笑いながら閉められました(^^ゞ

黒ストッキングを脱ぎ、生足にミニスカートでうつぶせになっている義理妹を見てMAXに興奮状態だった俺ですが、会話では平静を装いながら「じゃあアロマオイル塗っていくよ?」っていいながら足首から上の方へリンパの流れを促していきました。

俺「どう?痛くない?」
義理妹「ちょっと痛いけど、すごく気持ちいいです」

俺の手は徐々に膝、太ももへと上りつめる。
そして、問答無用でミニスカートを捲くり、ついにお尻があらわに。下着は淡い水色?むしろ白に近く、生地が薄いからお尻の割れ目が透けて見える。
義理妹「えwそれは・・・」
俺「大丈夫wヒップアップになるしw」
義理妹「あ、はい。そうなんですかぁ・・・」

膝から太もも。太ももからパンツの中へ指を滑らせ、お尻をマッサージする。義理妹は少し緊張気味だったけど、気持ちよさそうにしていて、そこで俺は衝動的に大変な行動に出てしまったんです。
手持ちのハイスペック携帯で動画を撮り始めてしまいました。

左手でマッサージ。右手に携帯。
左手で義理妹のパンツを食い込ませ、Tバック状態にしてみた。さすがに義理妹が反応し、笑いながら「えぇ?w」
俺「いやいや、大丈夫だから。安心して。」
義理妹「・・・w」

お尻を堪能したあと、今度は内股から指を滑りあげ、付け根まで入念にマッサージをしました。義理妹は何も言わない。
足を開かせ、また内股から付け根へリンパマッサージをする。そして、滑りあげる際にま○こに触れてみたら、義理妹がピクッと反応するが無言。

徐々に大胆になっていき、内股から滑りあげた親指がま○こに到達したときに、グリグリしてみた。義理妹のま○こはパンツ越しにクニュクニュっと柔らかく、温かくて若干湿ってたと思います。
義理妹「あっ・・・」
俺「内側気持ちいいでしょ?」
義理妹「・・・そうですねぇ。こんなことしてるんですか?・・あっ・・」
俺「いやw俺もこんなマッサージするの初めてだけど、けっこう効くでしょ。」

もうリンパマッサージではなく、性感マッサージになってましたw
アナルのきわから外側に指を滑らせたとき、引っ張られたアナルがむきだしになる。
その瞬間、
義理妹「出?て?る?w」
俺「いや、ギリ出てないから大丈夫wしわは見えちゃったけどw」
義理妹「やっぱり出てるやんw」

はい、その瞬間もバッチリ動画におさめさせていただきました。
もうこうなったらと思い、いきなりパンツをずらしてみたんですが、それはさすがにダメだったみたいで笑いながら阻止されました。

ここで動画撮影は止めて、義理妹を仰向けにする。お互い一瞬見つめあい、直後に二人ともププッと笑ってしまった。
今度は骨盤を矯正するため、腰をひねったり足をあげたりしていると、やはりミニスカートが捲れ上がり、仰向けでパンツがまる見え状態に。生地の薄い下着なので毛がはっきりと見えました。
義理妹は必死で隠そうとしてましたがw

腰をひねったりするときに体が密着し、ギンギンに勃起してるち○ぽを擦りつけたんですが、義理妹は無言でした。
そのあとは鎖骨下のマッサージと称して胸、乳首を直にコリコリしたりして義理妹の体を堪能しました。

以上です。
チャンスがあればセックスしちゃおうと期待してたんですが、さすがにそうはならず義理妹をタクシーで帰らせました。

COMMENT

こういう奴ホンマ最低やと思う
罪悪感とか一切ないんかね

やっぱマッサージ師は屑ばっかだな

武勇伝のつもりなんだろうなぁ
屑が

屑だなあ…気分悪い

義妹さん気使ったんだろうな…屑。

これ和姦じゃないぞ
義理の兄で大事にしたくないからなんとかふざけてる風にごまかしただけで

気持ちわりいわカス

義妹にって…屑だ。
自分は盛り上がって楽しいかもしれんが、
義妹にしたら義理の兄がこんな道徳もへったくれもない
行為をしてくるなんて、反吐がでるだろうに。

多分今頃「いやだ…でも姉さんには言えないし」とか悩んでるぞ。

しねくず

うわ
何このクズ
気持ち悪い

ただただ気持ちが悪い

不快に思ったのが俺だけじゃなくて安心した
スキンシップじゃなくてただのセクハラだろこれ

ここまでやらせる義妹も相当な気がす

コメントみて安心した。
義兄も義妹もどっちも頭おかしい・・・



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