萌え体験談

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子宮

部活帰りに・・・

真緒の高校1年の時の事を書きます。

あの日私は部活を終え(男子バレー部のマネージャーをしてました)暗くなった道をいつものように家へと向かっていました。
狭い道なのでいつもは車はほとんど通らず、徒歩か自転車くらいしか通らないような通学路です。
その日は私を追い越す車が2台いました。
「珍しいな・・・。」と思いつつ、考え事をしながら歩いていると急に腕をつかまれ「えっ?」と思った瞬間、ワンボックスの車に引きずり込まれるところでした。
よく覚えてませんが声を上げたと思います。
でも人通りも少ない道で暗いので誰も気づいてくれません。
ワンボックスの扉はすぐに閉まり、車が動き出しました。
「誘拐された!」と思った瞬間に口と鼻にぞうきんのようなタオルをあてがわれ、暴れましたが気を失ったようです。 

気が付くとものすごい明るい照明がついた、さびれた建物の中に横たわっていました。
置いてある物を見ると廃墟の病院にような感じでした。
「うう・・・」声が出ないのでうめくと、男が「起きたぞ」と言ったのが聞こえました。
朦朧とする意識の中、知らない男達の顔が目に映りました。
頭が回りません。
身体も思うように動かない。
男は5?6人いたでしょうか。
私に水を飲ませ、顔を叩き、身体を揺すり、私の意識は次第にハッキリしてきました。
「何・・・?」1人の男に聞いた私です。
その人は「おとなしくしてなよ、真緒ちゃん」と言いながら私の生徒手帳をちらつかせてました。
そしてその男が「もういいだろ」といい、他の男が私の片足をつかみ、乱暴に床を引きずって、汚いマットのような物の上に寝かされました。
その瞬間、頭が瞬時に働き「レイプされる!」と気づきました。
でも身体の自由がまだ利きません。
声だけは出たので「何するの!やめて、帰して!!」と叫びました。
でも男達は私の制服のブラウスの前ボタンをバリバリッと引き裂き、ブラの上から胸を揉んできました。
「やめて!」と叫んだけどやめるわけもなく、胸を揉まれながらスカートのホックが外されていくのがわかりました。
「いや、やめて!!」もう「やめて!」しか言えないんです。
スカートが無理矢理、乱暴に脱がされました。
ブラも胸の真ん中の所をハサミで切られ、胸が丸出しになり、男が胸にしゃぶりついています。
「やだ、いやだ、やめて!!」・・・パンティがハサミで切られ、恥ずかしいところを出されてしまい、必死で両足をクロスして閉じました。
でも男たちの力には勝てず、両足を大きく開脚させられて男に両方から押さえつけられ、到底わたしの力では足を閉じられる状態ではありませんでした。
1人が私の割れ目を開きました。
「いやぁぁ!やめて!!やめて!!」と叫びました。男は「こいつ、処女だぜ、絶対」と言いました。
確かに私は処女でした。
どうして見てわかったのかはわかりません。
「やりがいねぇ?」と男達は笑っていました。
足を開かせていた男2人が手を離し、私は大急ぎで足をクロスさせました。
すると私の膝のあたりに1人、男がまたがるように座り込み、ハサミで私の陰毛をジャキジャキと切り出したのです。
「いや!いや!いやぁぁ!!!」
でもハサミは止まらず、ちょっと濃い目の陰毛を短くしていっているようでした。
急にアソコに冷たい感触を感じたと思ったら膝の男が「動いたら大事なところが切れるぜ」
と言ってジョリジョリと短くなった私の陰毛をカミソリで剃り始めました。
「つるつるにしてやるから」と陰毛を剃り、タオルで泡と剃られた毛を拭き取られました。
そしてまた2人の男が両足を大開脚状態にし、陰部の真下・・・肛門の周りまで剃られました。
切れるのが恐くて声も出ませんでした。また拭き取ったあと、胸を揉んでいた男が私を起き上がらせ、「マ○コ見てみろよ、ツルツルだよ」と言いました。
私はショックと恥ずかしさと怖さで何も言えませんでした。

イキナリ男がアソコに口を付けてきました。
「ぎゃぁ!」と叫んだと思います。
一番恥ずかしい所をべろべろとなめだして、奥のほうまで舌を入れてきました。
ぬるぬるして気持ちが悪くて泣き出してしまいました。
「気持ちよくて泣いてるよ・・・こいつ」とか言って舐め続け、他の男も順番に舐め、その間にも胸を舐められたり噛まれたりしました。
そして、「入れるぞ!」と声がして、イキナリものすごい激痛をアソコに感じました。
ペニスを突っ込んできたんです。
奥の方なんて濡れていません。
濡れているのは入り口あたりの男達が舐めていた唾液のみです。
なのに、思いっきり奥まで突っ込んできたんです。
「ぎゃぁ???!!いたい、いたい・・・やめてぇ、うう・・ぬいてぇ・・・!!」
と叫びましたが、男はそのままものすごい力でピストン運動をして、私はあまりの痛さに絶叫していました。
男達が順番で待っているようなかんじで、しばらくすると、別の男、次の男・・・と数人に回されました。
でもだれもまだ射精はしていない状態でいきり立ったペニスが数本、私を取り巻いていました。
「おまえ、もう処女じゃないから何されてもいいよな」と、1人が言い、大開脚させられたオ○ンコにビール瓶の口を突っ込まれました。
「ぎゃぁ!」私は叫びましたがさらにそれをピストンさせるのです。
男達はビデオでそれを撮っていました。
もしかしたら最初から撮っていたのかもしれません。
あとはそこら辺に落ちていたような太いホースを突っ込まれました。
もう痛いだけ、恥ずかしいだけ、恐いだけでした。
「痛いばかりじゃ気の毒だよな?、なんか気持ちよくしてやらねぇ?」と1人がいうと、誰かが持っていたゼリー飲料をアソコに注入されました。
そして誰かがまたペニスを思い切り・・・。あそこからゼリーがブリュッと音を立てて飛び散り、男がお○んこを舐め、中のゼリーを吸い出すようにしました。
指でぐりぐりとかき回され、自由の利かない身体では逃げようもなく、なすがままでした。
「もう処女じゃないから、なんでも入れようぜ。おれの拳、入るかな?」という声が聞こえ
「嫌だ、やめて!!!!」と叫びましたが無理矢理男のおおきなゲンコツを膣に入れようとするのです。
「痛い、痛い、やめてください、お願い、裂ける!!!いやぁ・・・!!」
それでも必死にねじ込もうとしているので、あまりの痛さにもうわんわんと泣いてしまいました。
メリッと音がしたような気がした瞬間に激痛を感じ「ぎゃあああっ!」と叫んだとき
男が「入っちゃたよ?、おれのげんこつ!すげえなぁマ○コって。」と言いながら奥へ奥へとすごい勢いで入れてきてコブシでピストンされました。
もう膣の入り口は裂け、膣の中も裂けている感じでした。
中を指で奥の奥までいじられ、しかもゲンコツが入った状態で、いじられているので子宮口も無理矢理指でこじ開けようとしているみたいなのです。
痛くて死にそうでした。声をあげても無視です。
「ここを開けておけば、精子がはいりやすくなって、妊娠しやすくなるんだぜ?、それと赤ん坊を出すときに楽らしいぜ」
と言いながら子宮口をものすごい力で押し開いて、男は「やった、貫通だ!」と言いました。
私は子宮の中まで男にこじ開けられてしまったのです。
男の指が私の子宮の中にまで入っている・・・想像しただけで恐くて恐くて。
そのまましばらく男は子宮口に指を刺したままグリグリと動かしてものすごく痛い。
涙を流してもやめてくれません。
拳が膣に入ったままなんですよ・・・。
裂けた痛みと子宮口をこじ開けられた痛みで失神寸前でした。
他の男達は横でビールを飲んだり、胸を吸ったり、ビデオを撮ったりしています。
子宮口に突っ込まれていた指は2本になり3本になり、そのつど男が口で言うんです。
2本入った!3本目、ねじ込むぞ!・・・と。
するとその男の後ろに巨大なペニスをそそり立たせた男が来て、前の男が一気にコブシを私の膣から抜くと
ものすごい速さで後ろの男がペニスをつっこんできて「うおぉ・・・これがポルチオかよ」と言いました。
そいつの巨大なペニスが無理矢理開かれた子宮口の奥、つまり私の子宮の中まで入ってきているんです。
「痛い!!いやぁ!!抜いて!抜いて!!!」でも男は何度も激しくピストンして、私の子宮の中に直接、射精したんです。
「1滴残らず、子宮の中だよ。妊娠しちゃうかもね。」と笑い、ペニスを抜いて、その後はもう、男が順番にペニスを入れピストンし、子宮の中へ射精したのです。
私はもう頭が真っ白でした。
一通り、男達は射精したのか、私はしばらく転がされていました。
身体がまだ思うように動かないので逃げることも出来ませんでした。
そのうちに私は気を失ってしまったようです。

そして、激痛で目が覚めました。
「おい、起きたぜ」とまた男が私を起き上がらせ、お○んこの方を見ろといいました。
男達が太い針を持って私に見せつけていました。
3人だったと思います。
「これからオマエのいやらしいオ○ンコを封鎖する。」と誰かが言って「何?何?何なの?!」
と思っていると、膣に指を入れ、かき回し、べろべろとなめ回し、そして激痛が・・・。「うぎゃぁーーー!!何をするのぉ!!!!!?」
「まず、オマエの膣口を封鎖する」と言って、数人に羽交い締めにされ足も暴れられないように押さえつけられ
股の間に座った男が太い針を私に見せながら太い黒い糸を針に通し、ニヤッと笑うと私の小さな膣口をその糸で縫い合わせるようにして針をさし
10回以上さされたでしょうか・・・・
死にそうな痛みに泣き叫び、やめてと懇願している私を尻目に、膣封鎖完了・・・と男が言いました。
私の膣は縫われてしまったんです。
すると今度は違う男が股の間には入り込み、同じ太い針と糸を見せつけ、そしてカッターをカチカチと出し、「クリトリス除去」と言いました。
え?一瞬耳を疑いました。1人がクリトリスに普通の針を横から突き刺し引っ張り上げ私はまた「ぎゃっ!」と声を上げました。
そしてもう一人の男が引っ張り上げられたクリトリスを根元からカッターで切ったんです!
ものすごい痛みと血しぶきで、身体を起こされて一部始終を見せられている私は失神しそうになりましたが、顔を叩かれて失神出来ませんでした。
汚らしい布のような物で出血を止めようとしているのか、しばらくオ○ンコを強く押さえられていました。
しばらくして出血が治まったのか、また違う男が来て、小陰唇封鎖と言い、左右の小陰唇どおしをピッタリと縫い合わせてしまいました。
もうクリトリスを切り落とされた痛みで小陰唇封鎖の痛みはあまり感じませんでした。
そして、大陰唇封鎖・・・「簡単に開かないようにな」と誰かが言い、「おう」という声と共に
私のツルツルの大陰唇も左右を縫い合わされて、お○んこは完全に閉じられてしまいました。
そしてその上からマキロンのような物を大量にかけられ、「消毒してやったからな」と言われ
「オマエさぁ、おま○こふさがれて、これから小便や生理の時、どうすんの?」とにやっと笑って男がいいました。
「だれか、だれか、お願い、セックスでもなんでも言うことを聞くから封鎖だけは
ほどいてください!!お願い、おねがいします!!!」
と私は懇願しました。
男は封鎖されたあそこを手のひらでマッサージしながら
「もうオマエはセックスもできないんだなぁ、かわいそうにしかも妊娠してたら赤ん坊、どこから産むわけ?こんなおま○こじゃ恥ずかしくて病院にも行けないよなぁ?」
とクスクス笑うのです。
写真をたくさん撮られ、私は泣きながら糸を解いてくれと懇願しましたが、また何かをかがされ・・・

気が付くと病院の処置室のようなところにいました。
朦朧とした意識の中、女性の声が聞こえてきました。
看護婦さんでしょうか・・・
「ひどいわね・・・陰部封鎖ってアフリカとかではやってるって聞いたけど・・・あの
縫い方でしょ?しかもクリトリスが根元からえぐられてるなんて・・・
ひどい状態だわ。大陰唇も小陰唇も切り取られているなんて・・・」「え?」
私は大陰唇と小陰唇は縫い合わされただけだと思っていましたが、クリを切り取られた痛みできづかなかったのです。
大陰唇も小陰唇もないというのです。
そして切り取ったあとを縫い合わされていたようなんです。
涙があふれました。
カーテンの向こうでは看護婦さんたちが話ています。
「クリトリスの再生は無理よ。大陰唇も小陰唇も・・・」「どこからか移植するとか?」「でも感じないわよね・・・。子宮口も裂けちゃって多分、癒着するだろうし、子宮の中まで傷があるなんて」
「ペニスだけじゃないわよ、棒とか何かを入れられてるわよ。」
「気絶して発見されるのも無理ないわよ。発見されなかったらこの子、1人でこの性器をどうするつもりだたんだろうね」
「病院にくるのもできなかったでしょうに・・・」「自殺とかしてたんじゃないかなぁ?」「女でクリトリスがないなんて意味ないし大陰唇も小陰唇もないんじゃ男も気持ち悪がるわよね」
看護婦さん達の話は同情から悪口へ変わっていきました。私が目を覚ましているなんて気づかずに。
「あの子、一生妊娠、出産も無理ね・・・。子宮口が癒着してたら精子が入れないし、仮に入ったとしても出産は下からは絶対に無理だわ。ま、帝王切開があるけどそこまでして、あんなになったおま○この女をもらう男がいるわけないか?」

翌朝、私は男性医師にアソコの診察を受けました。
一昨日の悪夢がよみがえってきます。
安定剤を飲まされていました。
その後、ベッドにその医師が写真をもって来ました。
私の処置前の写真5枚と処置後の写真5枚・・・
ひどいものでした。
黒い糸で縫い合わされ、クリトリスがない、大陰唇も小陰唇もない、完全なる古いアフリカ式の陰部封鎖だと。
そして今の状態の写真を見せられ、傷が治ってもこのままだよという説明を受け「わぁっ!」と泣いてしまいました。

幸い犯人はインターネットに投稿されていた私の写真や動画から発信元を調べて判明し逮捕されましたが警察によると結構流れてしまったと言われました。
でも犯人は逮捕されても私の心の傷、体の傷は消えません。

湯治場にて

会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は足首を複雑骨折
してしまった。
志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事
になったのはいいけど今って骨がようやくくっつきはじめる位ですぐ
リハビリさせられるらしい。間接が固まっちゃうから。
それが痛いの何の最初の頃は絶叫した。
ようやく何とか間接が動くようになったら、かみさんがご褒美にって
東北の某温泉で湯治することになったのである。
温泉といっても旅館ではなく、いや旅館なのだが湯治施設というか
木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて長期療養者はそこで
自炊して暮らすというそういったもの。
まあ閉山まえギリギリという事もあって他に泊まってる人も居なくて
寂しいこと寂しいこと。

だってまだヨチヨチ歩きで自由に外散歩する事もできないし。
本読んでてもすぐ飽きちゃうし。
もう限界!帰る!ってなったときに長澤さん夫婦がやってきた。
それが奇遇な事に俺と全く同じ社員野球で足を骨折して療養に
来たというんだから笑った。
歳も俺と旦那さんと歳一こしか違わなくて、
何か運命を感じますねえとか言って、それからはかみさんを山の麓
まで車で酒買いに行かせて毎晩宴会騒ぎ。
誰も居ないんだから気楽なもん。
最後の方、もう殆ど全快になった頃なんて年甲斐もなく肝試しって
いっておいちょかぶ負けた方が真っ暗な中外の自販機までジュース
買ってくるとかいうアホなこともした。
ああ、何か修学旅行来たみたいだね、とか言いながら遅まきながら
青春を謳歌したわけだ。

でもでも楽しい時というのは一瞬で終わってしまうもので、
あれよあれよという間に宿泊最終日になってしまってみんな朝、
今日で終わりだねってシュンとしちゃって、よし!
今日はとことん飲むぞ!って言ってかみさんにいつもにも増して
酒を買ってこさせた。
暖房の効きがうちらの部屋の方が良いんでいつもはうちらの部屋で
飲んでたんだけど、その日に限ってなぜか暖房が殆ど効かなくて、
結局長澤さんの部屋で飲むことに。
もう寂しさ紛らわす為に夜更けまでめくらめっぽう飲んでて、
いい加減小便行きたくなってトイレ行って戻ってきたら部屋が
真っ暗になってて、足下に布団の感触があって、あもう就寝時間
かって俺も酔っぱらってて立ってるのしんどくなってたからバタン!
と布団に横たわった。
しかし暖房効きが悪いなぁ・・・とか、思いながら天井を見てると
手に人肌の感触があって、あ、かみさんだと思っておもわずギュッと
その手を握りしめた。

かみさんも握り替えしてきて、そしたら沸々と性欲が沸き上がってきて
思わずかみさんの布団に転がり込んだ。寂しさもあったと思う。
かみさん何も言わずにじっとしているので、俺はそのままかみさんの
上にのしかかるとキスをしながらパジャマのボタンを外して胸元に
手を差し込んだ。
普段だと、アン!の一言ぐらいあるのだがまぁ長澤夫妻に聞かれては
まずいと思ってるのだろうとそのまま乳房にむしゃぶりついた。
とりあえず上半身を裸にすると俺も裸になって、きつく抱き合い
ながらお互いの肌の暖かさを確かめ合い寂しさを分かち合った。
その間もかみさんは「んっ」というくぐもった声とハァハァという
吐息しか漏らさず、今日はずいぶんと辛抱強いんだなと思いながら、
いよいよかみさんの一番大事な部分に指を差し込んでいった。

ハァン、とようやくかすれたような声を出したが差し込む俺の腕を
きつく両足で挟みながらそれ以上の声は漏らさない。
でもあそこはネットリと湿り気を帯びてて、臨戦態勢は整っているご様子。
俺もたいがい酔ってたから前戯するのもしんどくてパジャマの下も
降ろして、そのままかみさんの両足の間に体を滑り込ましていった。
結婚2年目、そろそろ子供が欲しいねと言ってた矢先の骨折だったから、
今日こそは溜まりに溜まった子種をかみさんの中にぶちまけてやろうと
思った次第。
ヌヌヌという湿った肉に包まれていく感触。
とっても久しぶりで、俺はまるで童貞君のようにひと擦りで
射精しちゃいそうになった。
いやぁ改めてオマ○コとやら、よう出来とる。
とりあえず一番奥までズヌヌヌウと入って子宮口でコツンと亀の頭が、
そこで行き止まりですよ!と制止されるまで挿入し、そんで改めて
かみさんと唇を重ね合った。

レロレロと舌で咥内を掻き回しながらグリグリとチン○で中を掻き回す。
上と下とで掻き回す。
かみさんの膣(なか)を掻き回す。
レロレロレロレロ
グリグリグリグリ
粘膜同士が擦れて最高に気持ちいい。
出すときは、とにかく子宮の入り口に亀の頭を潰れんばかりに
押し付けて溜め込んだ俺の子種を一滴残さずかみさんの
子宮の中に注ぎ込むんだ。そんな気持ちで一杯だった。
俺はかみさんの両足を抱え上げると痛い位に亀の頭を
子宮の入り口に押し付けた。
アアン!・・・とさすがにかみさん歓喜の声を漏らし体を仰け反らせた。
弓のように体をしならせると真っ暗の中でもかすかに乳房の盛り上がり
がそれと確認できる。
かみさんも受け入れ体制万全だ。

あたかも「あなた全部私の中に出してね♪」と言っているかのような
姿勢だった。
出さいでか!
ドビュ?!ビュウ!ビュビュウ!
ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!
一気に俺の尿道から熱い迸りが、かみさんの子宮へと注ぎ込まれる。
いっさいの逆流は許さない。
一分の隙間もないようミッチミチにハメ込んで精液を肉道に残さず
直に子宮へと流し込んでいった。
「ああぅぅ・・・」俺のおびただしい射精を感じた、
かみさんはブルブル身を震わせながら俺にしがみつき、
衝撃に声を漏らしながら耐えている。
俺もかみさんをきつく抱きしめる。唇を重ねる。
俺達夫婦はこれ以上不可能という程に一つになった。
やがて全ての精液を注ぎ終わっても俺はチン○を抜こうとしなかった。

逆に妻のくびれた腰を抱え尻を少し高くして、子宮口辺りの
わずかな隙間にも残っているであろう精液ですらも
残したくなかったからである。
その時、何で自分がそれ程にまでに種を妻の子宮に注ぎ込むことに
執着したのか分からなかった。
とにかく本能にも似て俺はそうしなければならない衝動に
駆られていたのだ。
結局、俺は妻の額にキスをしたり首筋を愛撫したりしながら
30分以上ハメ続けていたと思う。
もっとそうしていたい気持ちは山々だったが、かみさんも
いい加減重いだろうという配慮から俺は名残を惜しみながらも
かみさんの中からチン○を引き抜いた。
フゥ・・・・とお互いに大きな溜め息。
あまりのハモリっぷりに思わずお互い噴き出した。

気づけばあんなに飲んだにもかかわらず酔いもすっかり覚めていた。
暖房が効かず寒かったのもある。
漠然と漆黒の天井を見る。
田舎の夜は多少の光は全て吸い込んでしまうようで、ほんとうの
意味でも真っ暗闇だった。
まるで出口のないトンネルの前に立っているかのように
天井はいっさいの光の侵入も許さなかった。
年甲斐もなく怖くなった俺は人肌を感じたくて、
かみさんの手をとり強く握った。
かみさんも強く握り返してきた。
「とうとう今日で終わりね」と、その声を聞いた瞬間。
俺はとっさにかみさんの居る方の闇を見た。
ん?あれ?・・・・何かが違うような、決定的に何かが食い違って
いるような・・・。
あれれれ?
俺は立ち上がり電気のスイッチのある方向へ手探りで歩いた。

まさか!まさか!まさか!
急激に心臓の鼓動が早くなる。
「あなたどうしたの?」
そう彼女が言ったその時だ。
俺は電気のスイッチを見つけそれを押した。
急に部屋が明るくなり、俺は眩しくて何度か目をしばたたせた。
相手を確認し、俺は息を飲んだ。
「キャァ!」小さく悲鳴をあげる長澤さんの奥さん。
そう、何をどう間違ったのか俺達は互いの伴侶とまぐわっていると
勘違いしていたのである。
そんなのってアリか。
思わず目を疑った。
夢かとも思った。
夢であってくれとも思った。
「どうして・・・」俺はそう言うのが精一杯だった。

「あれ?ここ・・・あれ?」長澤さんの奥さんは部屋番号を確認し、
自分が間違った部屋に来てる事に初めて気づいたようだ。
どうも奥さんもトイレに行ってそのまま部屋を間違ってしまったらしい。
酔っぱらって眠くなったので自分の部屋で寝ようと思ったそうだ。
いや、実のところ俺自身も勘違いをしていて、いつものように
自分の部屋で飲んでいるように思いこんでしまっていたのだ。
長澤さんの奥さんは全裸のまま毛布を抱きしめ身じろぎもせず
俺を見つめている。
シンとした静寂が訪れた。
「ってことは旦那さんはあっちの部屋だよね」とやっとの事で
言葉を吐き出すと。
「あ、そうだ、どうしてるのかしら」と言って奥さんは身を起こし
散乱しているパジャマと下着を探している。
俺は慌てて窓の方向へ向いた。
すると窓に奥さんの裸体が映し出されて慌てて俺は目を伏せた。

「すいません、もういいです」
背後から声が聞こえて俺は目を上げた。
恐る恐る長澤さんの部屋へ向かうさなか、まさかかみさんが同じように
抱かれていたらと思うと猛烈に緊張し心臓が高鳴った。
しかしまだ煌々と明かりが漏れていた。
「まだ飲んでるのかしら?」
奥さんがいつもと同じような口調で話すので、ようやく少し俺の緊張も
解れた。
よかった、と安堵した。
お互いの勘違いと信じてくれたようだ。
いや、本当に勘違いなのだが、それでもやはり女性としてはなかなか
許せるものではないだろう。
「まさか、もう寝てるでしょ」
「電気もつけっぱなしで?」
と言いつつ部屋を覗き込むと俺の予想通り二人大の字で爆睡していた。

ビールやウィスキーの空き瓶が散乱する中で。
飲みながら潰れてしまったのだろう。
そっとお互いがお互いの伴侶に毛布をかけてやり、奥さんが電気を
消そうとしたので俺は慌てて止めた。
暗くて間違っちゃうといけないからと俺が言うと奥さんはプッと噴き出した。
「そうよね、危ない危ない」
よかった、いつもの明るい奥さんの笑顔だ。
心底安堵した。
「どうする?」俺が奥さんに聞くと、
「ここで四人でザコ寝は厳しいわよねぇ」と言いながら
とりあえず空き瓶や缶をかたずけているので、俺も慌てて手伝った。
それはそうだ一部屋四畳半しかないのだから。
「しょうがない起こしますか」と言って俺が妻の肩に手を触れようとすると
「可哀想ですよ、それに起きないんじゃないですか?
かなり飲んでたみたいだし」と言いながら奥さんは私も飲み過ぎて
頭が痛いと言ってこめかみをさすっている。

足が完治していれば担いでも連れていくところだが、
まだそこまでするには至っていない。
湯治に来て悪化させたら元も子もない。
とりあえず放置する事にし、奥さんは俺と一緒に俺たちの部屋で
休む事にした。
怪しまれるといけないので電気をつけたまま二人布団に横たわった。
「絶対に絶対に秘密にしましょうね」と奥さんが呟いて
「もちろん棺桶まで持って行きますよ」と答えると
アハハハと明るく奥さんは笑った。
根が明るくて良い奥さんだ。長澤さん(旦那さん)は幸せものだな
と改めて思った。
目を瞑り眠ろうとするが眠れるわけがない。
俺の腕とチン○にはまだ奥さんの感触が生々しく残っているのだから。
吐き出したばかりのチン○はいつのまにか再び生気を取り戻し
血流が流れ始めている。

ギュッとそれを掴むとツンとした快感が走った。
やぱい。
ふと奥さんの横顔を覗き見るとスヤスヤと寝息をたてて眠っているようだ。
俺は奥さんの横で寝ていると再び劣情をもよおし抑えられそうにないので、
そっと身を起こすとタオルを手に取った。
「どこ行くんですか?」という背後からの声に俺はビクン!と反応した。
「ビックリした!起きてたの?」
「すいません、驚かせちゃいました?アハハ」
「寝てるのかと思った、寝息たててたし」
「眠れるわけないでしょう?」
「そりゃそうだよねぇ、ごめん」
「もうやめましょう、お互い様ですから」
本音を言えば奥さん今日が危険日なのかどうかとても気になった。
聞いちゃいけないような気もするが聞くのがマナーという気もする。
どっちが良いんだ。

「風呂行こうと思って」と言ってタオルを持った手を上げようとして
慌ててやめた。
勃起したチン○がパジャマから盛り上がっているのが見えたからだ。
「もうやってないでしょう?」
「いや露天風呂の方、俺足悪くてまだ一回も行ってなかったから、行った?」
「ううん、でもあそこ昼でも崖があって怖いくらいなのに・・・」
「それくらいでいいんだ、何か修行僧になりたい気分だからw」
「アハハ、分かります分かります、ああ私も行っちゃおうかな」
「ええ?崖から落ちても責任はとれないよ」
「病み上がりの人に言われたくないなぁ」
「ま、いっか一人落ちたらもう一人が助け呼べば良いんだし」
屈託無く笑う奥さんは美人という訳ではないけど、
とにかく笑顔がよくはえる人だった。

恐る恐る玄関を出てサンダルをつっかけるとヒンヤリとした冷気が
爪の先まで染み込んできて、出てから第一歩目で既に気持ちが
萎えかけてきた。
少なくとも奥さんに対する見栄がなかったらすぐにでも退散していた
事だろう。
心許ない光しか放たぬ電灯を頼りに苔むした石の階段を一歩一歩
降りていった。
寒さで手術した箇所がズキズキ疼いた。
でも奥さんが居る手前、自分から撤退を言い出す訳にもいかない。
何やってんだろ俺。
「寒?い!こわ?い!」奥さんが思わず声を漏らした。
「やめよっか?」と言う言葉の中に奥さんの、うんやめますという
返事を期待していたのは言うまでもない。
しかし奥さんは「ううん大丈夫」と言ってむしろ俺より目がらんらんと
しているのだから女は本当に強い生き物だと思う。

とにかく谷底に落ちる滝のドドドドという音がまるですぐ傍で
聞こえてきているようで、それが怖くて仕方がなかった。
でも、そうそう月はちゃんと出てたから、奥さんが満月ですねと
言ったのを覚えてるから真っ暗闇ではなかったと思うのだが、
でもその光は谷底の滝を照らし出すほどの強い光ではなかった
という事だろう。
永遠とも思えたその露天風呂への道のりも着いてしまえば
何だこんなものかと思ってしまうのだから人間の心理というのは
不思議なものだ。
俺たちはとりあえず男女に別れ脱衣所に入った。
脱いでしまえば、一刻も早く湯船に浸かってしまわないと
居られないほど刺すような寒さで俺は掛け湯もせずに慌てて湯船にドブン!
と入った。
「うわぁ!寒いぃ!」と声をあげながら。
「キャァ凍死しちゃう!」と岩の向こうから奥さんの声。

間髪入れずにドブン!というお湯の跳ねる音が聞こえてきた。
男湯と女湯は160センチくらいの岩に隔てられているだけで、
180センチの俺が立つと女湯の向う側が見えてしまうような頼りない
仕切だった。
「ハァ、良い気持ち・・・」と言いながら空を見上げると白い雲が
目の前の森を右から左へ流れていくのが見える・・・。
相変わらずドドドという滝の音。うるさい。
「ああ、もっと早く来れば良かった、もったいない事しちゃった」
と奥さんの声。
「朝とか夕暮れ時の方が綺麗だよねきっと」
「悔しいぃ!朝もうひとっぷろ浴びに来ようかしら」
「コケて足の骨折らないでね」
「私は夫と違ってヤワじゃないですっ」
「悪かったねヤワで」

そんな話しをしてると、さっきのあやまちが嘘のようで、
いやいやもうこのまま無かった事にできる、そう確信した。
いい加減に体が温まってきて、平泳ぎで湯船の一番奥まで進んでいった。
驚いた。
岩の仕切は3メートルくらいしかなくて、何と奥は女湯と繋がっていたのである。
一瞬、岩の浴槽の縁に腰掛ける奥さんの裸身が見えて目が合って固まった。
「キャァ!」と声をあげると奥さんは再びドブンと湯船に入った。
「繋がってんのかよ!」
「嘘でしょう?」と言いながら奥さんは胸元をタオルで隠しながら驚愕の
声をあげる。
「仕切ってる意味ないじゃん」
「ほんと、何考えてんのかしら」
と言いながら顔を見合わせて思わず噴き出した。

奥さん胸元はタオルで隠せているが、湯船の中の下半身は隠しきれず
ムッチリとした太腿とその付け根の三角地帯が月明かりに照らされて
ハッキリ見えた。
さっきあのなかに自分のチン○を・・・という思いが抑えようとしても
どうしても沸き上がってくる。
勃起した。
思わず目を伏せた。
「満月ですね」と奥さんが言ったのはその時の言葉だ。
伏せた目を上げると確かに満月だった。
「幻想的だな」などとおよそ自分らしくない言葉が出てしまうほど本当に
幻想的な景色だった。
まるで東山魁夷の絵の中に居るような・・・。
照れや恥ずかしさも忘れて奥さんと並んで月を見上げた。

自分の股間をそっと見やるとタオルをチン○が垂直に押し上げテントを
貼っている。
もはや隠しようがない。なるようになれだ。
俺は中途半端に隠すのがばからしくなって股間にあてていたタオルを
浴槽の縁に乗せた。
そして、しばらく素知らぬふりをして空を見上げていた。
ふと奥さんの横顔を覗き見た。
もう空を見つめてはいない。
さっきまでの笑顔が消えていた。
困ったような顔をしている。
俺の欲情の証を確認したのだろう。
俺はなるに任せた。
ゆっくりと彼女が着く手の指に自分の指を近づけていった。
彼女が逃げる素振りを少しでもしたらすぐさま止めるつもりだった。

ツン・・・と指先が彼女の小指に触れた。
心臓が高鳴って口から飛び出しそうな程だ。
でも彼女は身動きしなかった。
指を動かす素振りを見せなかった。
俺はゆっくりと彼女の柔らかい手に自分の手を重ねていった。
ぎゅっと握りしめる。
彼女の手にも僅かに力がこもった。
それを確認すると衝動を抑えきれなくなった俺は彼女を強引に抱き寄せ
本能に任せ唇を重ねた。
岩場で彼女の背中を傷つけぬよう気遣いながら自分の腕で背もたれをつくり、
彼女の体に圧し掛かる。
そして彼女の両足の間に再び体を入れると前戯もなしに漲るチン○を
挿入した。
「アアア!」という奥さんの叫び声。

しかしその声すらも滝の爆音がかき消していく。
奥さんの体が反り返る。
さっきは暗がりで見えなかった奥さんの乳房が盛り上がりハッキリ見えた。
対面座位のまま何度も腰を掻き回し奥さんの感触を確かめ、
確かめつつ乳房にむしゃぶりついた。
チャプチャプと湯船が波打って大げさな音をたてた。
存分に奥さんの肉感を確かめると一度挿入を解き、背後に回った。
俺の意図を察した奥さんは浴槽の縁に手を着き尻を持ち上げ挿入に備える。
股の間の縮れ毛からポタポタと粘り気を帯びた滴が湯船に落ちていく・・・。
俺は自らのチン○の根本を掴むと彼女の入り口にあてがった。
挿入を敏感に感じた彼女は姿勢を低くし体を仰け反らせる、
すると背骨が凹み肩胛骨が盛り上がった。
そのまま亀頭が入り口をこじ開けると再び柔らかい肉が俺のチン○を
包み込んでいく。

今度は妻としてではなく人妻として、俺は奥さんの感触を味わった。
俺は奥さんの尻を俺の下腹部に引きつけると強く腰を振った。
パンパンと肉の弾ける音がし、奥さんの柔らかい肉が何度も波打った。
俺はさっきこれまで感じたことのない異常な欲情の正体をこの時理解した。
男は本能として新しい畑に種を撒きたがるのだ。
おそらく暗がりの中で意識としては気づいてなくても、
体が本能としてそれが新しい畑である事に気づき異常なまでの性欲を
駆り立てたのだろう。
このメスを孕ませろと。
俺は月光に照らされる彼女の尻にしがみつきながら夢うつつで満月を
見つめていた。
満点の星空だった。
その向こうの宇宙まで透けて見えそうなほど小さな星まではっきりと見えた。

奥さんは滝で声がかき消されるのを良いことに、あらん限りの声で喘いだ。
ああ何でこんなになっちゃうんだろう私、と叫ぶ彼女の姿は屈託のない
普段の笑顔とはかけ離れていて、その乱れっぷりにむしろ俺の方が
気圧されるぐらいだった。
バックに飽きると男湯と女湯を中途半端に隔てる意味不明な大岩に手を
着かせ、立ちバックに移行した。
体が冷えてくるとそのまま湯船に身を沈めて座位のまま月夜を見つめて
暖まるのを待った。
湯船に浸かりハメたまま星空を見つめていたら「何か私たち獣みたいね」
と言って奥さんが笑っていたのを思い出す。
「どうして」と言いながら背後から乳房を揉みし抱くと
「だって野外でこんな事して、まるで獣の交尾みたいじゃない」と
言いながら彼女がクスクス笑っていた。
どうやらさっきの何かに取り憑かれたような興奮状態からはお互い
脱したようだ。

いい加減体が火照ってくると再びハメたまま身を起こし今度はその大岩に
寄り掛からせて駅弁スタイルに切り替えた。
「いろんなの知ってるのね」と言いながら彼女も興味津々なようで
俺の要求に快く応えてくれる。
木製の足場に横たわって騎乗位をしてみたのだが、これはすぐ寒くなって
やめた。
「うわぁ!ダメだダメだこれは」と言いながらドボンドボンと二人で
湯船に飛び込んだ時は大笑い。
結局最後は対面座位に戻ってキスをしたり胸を吸いながらながらゆっくり
セックスを楽しんだ。
そして上と下の口で繋がりながら、わずかに睾丸に残った精液を彼女の中に
注ぎ込んだ。
萎えても何度も何度も名残を惜しんで俺を包み込んでくれている彼女の
肉の感触を味わった。

ようやく終わって足下がおぼつかなくなりながらも、妻と長澤さんの
旦那の眠る部屋に戻るとまだ二人は全く同じ姿勢で爆睡していたので、
そのまま二人で俺の部屋に戻って寝る事にした。
そこでもう一回セックスをして、そのまま朝まで爆睡した。
もちろん頭と足を逆にして離れて眠った。
妻と長澤さんの旦那が先に起きていて、どうして二人でこっちで寝てるのか
聞いてきたから起こそうとしても全然起きないからしょうがないから
こっちで寝たんだと言うと、何の疑いも持たれず
完全に潰れちゃったからなぁ・・・と言いながら旦那さんが頭を掻いてて
安心した。

こっちは意識しそうだったがやっぱり女は強い、まったくいつもの奥さんに
戻っていてわざとらしい仕草などいっさい見せずに振る舞ってくれていたので
俺も自然に振る舞う事ができた。
電車で別れ際にお互いの住所と電話番号を聞いて、きっとまた合おうとか、
また旅行に行きたいねとか涙ながらに別れを惜しんだのだけれど、
結局は年賀状のやりとりを数年繰り返しただけで、こっちが引っ越した
事もあり完全にやりとりがなくなってしまった。


ぼっぼっぼ!僕の先生っ!

俺は某高校の二年生。
自分で言うのも何だが、部活に勉強にがんばっているつもりだ。
しかし、最近は担任の教師のことが気になってしょーがない。
俺の担任の名前は佐藤望美。片瀬那奈に似たセクシーな大人の女だ。
年はたしか22。胸はDカップとゆーところだな。
いつもミニスカートをはいてきて、俺達を誘っている。

(勝手に思ってるだけだが…)一度でいーから、あの大きい胸に顔をうずめてみたいものだ。
俺は、そんなことをいつも考えて、股間を爆発させていた。
聞くところによると、先生は最近別れたばかりらしい。
あんな美人だから、彼氏ができるのも、時間の問題だろう。
そんなある日、俺は忘れものに気付いて、誰もいない学校に来た。
夜来ると、何とも不気味な雰囲気だ。

何とか忘れ物をとり、帰ろうとした時誰かの声が聞こえてきた。
職員室の方からだ。行ってみると、案の上電気がついていた。
だんだん声が大きくなってきた。よく聞いてみると女の声だ。
そーっとドアをあけてみた。そこで俺は見てはいけないものを見てしまった。
なんと担任と体育教師の及川隆史がエッチをしてる最中だった。
佐藤先生はいもと全然違う顔をしていた。童貞の俺には、それがとても恐ろしかった。
俺は思わずその場から逃げ出してしまった。
家に帰り、落ち着きを取り戻した。誰かに言おうか迷ったが、やめといた。

次の日、先生はいつもと同じように授業をしていた。
しかし、俺は昨日のことを思い出していた。
「先生は本当はすごくエッチなんだ…」
そんなことを考えてると、俺の股間は今にも爆発しそうだった。
俺は先生の秘密をにぎっていることに、優越感すら感じるようになっていた。
俺は、数学の問題でわからないとこがあったので、
先生に聞くと、放課後に来てくれたら教えてあげると言われたので、放課後まで待つことにした。
そして、俺はみんなが帰った後、職員室に行った。
そこには佐藤先生しかいなかった。

「ごめんね、遅くなって…どこがわからないの?」

「ここが何度やっても解けないんです」

「ここはね、解の公式を…」先生が顔を近づけてきた。
先生は何とも言えない甘い香りがしていた。
ふと先生の方を見てみると、白いブラウスから黒いブラジャーが見えた。
先生はボタンを二つはずしていたので、近くから見ると豊かな胸の谷間が見える。
俺は痛いほど勃起していた。

「先生わかりました。ありがとうございました…」
「もう遅いから気をつけてね」
「はい、さような…」その時、先生がいきなりキスをしてきた!
初めてのキスに呆然としていると、
先生が、「どうして何も言ってこないの?昨日見てたんでしょ?」先生は知っていたのだ。

先生は静かに「抱いて…」と言ってきた。俺は先生が好きだった。
狂ったように先生の乳房に顔をうずめた。夢にまで見た先生のおっぱいだ。
先生はまたキスしてきた。今度は舌をからめて…とろけるような気分だった。
俺は先生の服を脱がして、ブラジャーの上から優しく揉んだ。
「あぁん…」少し声が漏れる。俺はブラジャーを剥ぎとった。
先生の胸は想像以上に大きくて綺麗だった。

「先生!俺…」
「何してもいーんだよ…」
先生のその言葉で俺の中で何かがふっ切れた!
俺は先生の胸を揉みまくり、乳首も舐めまくった!
「ちゅる、ちゅるちゅる…」
「あぁ、いい…もっといじめて…」
「先生好き…俺のも気持ちよくして」
「先生も大好きよ…もっといっぱい抱きしめて…ちゅっ」
先生と何度も舌を絡めてキスした。
「うしおくんのち○ぽも大きくなっちゃったかな?」
先生は俺の股間に触れた。
俺はそれだけでイキそうだった。

「お口で気持ちよくしてあげるね」
先生は俺のズボンを優しく脱がした。
俺のアレはもうビンビンだった。
先生はそれを見るなりくわえて、しゃぶりまくった。
先生の茶色くてサラサラの髪がゆれる。
「ちゅぱ、ちゅぱ、れろれろ…」
「あぁぁ気持ちいい…」先生は筋や玉の裏まで丁寧に舐めてくれた。
あの佐藤先生が俺のち○ぽを…先生の大きな胸が揺れる。
「俺は今先生と裸でエッチしてるんだ…」そう考えているうちに絶頂がきた。
「先生イッちゃうよぉ…」
「我慢しなくていーよ。お口に出して」
「あっ、うぅ…」俺は先生の口の中に大量の精子を出した。

先生はそれを全部飲み込んだ。そして上目づかいで俺を見た。
「なんてかわいいんだ…」俺は先生を床に押し倒した!そして再びおっぱいをいじりまくった。
「あぁ、もっとして…下もいじって…」俺はおそるおそるスカートの中に手を入れてみた。
先生のパンツはビショビショに濡れていた。
そして、俺は勢いよくスカートを脱がした!
先生のパンツは黒のレースで、恥毛がうっすらすけていた。
「恥かしいぃ…」俺はふとあることを思いだした。
そうだ!及川もこうやって、先生と愛しあったんだ!俺の中で怒りが込みあげてきた。
「先生!及川ともこーやって抱きあったんでしょ?!俺だけじゃないの?」
「違うの…及川には無理矢理…職員室でオナニーしてるとこを見るられて…しかたなかったの…」
「そーだったんだ…先生は俺のことが好きなんだよね?」
「うん。うしお君が大好き。うしお君といっぱいエッチなことしたい…」
「先生…!!」その言葉を聞くと、俺はパンツも剥ぎとった。

夢にまで見た、先生のおま○こだ。

「先生綺麗だよ…」
「舐めて…」俺は先生のアソコを舌で舐めまくった。
「あぁぁん、気持ちいいよぉ…もっとぉ…」
俺は初めてながら頑張った!舌を出したり入れたり…「先生!俺もう我慢できない!」
「もぉ、せっかちなんだからぁ。でもかわいい…じゃあ入れて…」
ズプッ、ニュルニュル…
「あぁぁぁ、これがセックスかぁ…気持ちよすぎだよぉ」
「うしお、もっと突いて!」
パンパンパン…
「あぁぁん、いい!もっとぉ!あぁぁぁ、気持ちいいよぉ…」
「先生!イッちゃうよぉ!」
「中に出していーよ!子宮にいっぱいかけて!」
「あぁぁぁ!」ドピュッ!「あぁ、あぁぁ…はぁ、はぁ」
「はぁぁ、うしお大好きぃ…」俺たちはまた熱いキスをした。
「俺も大好き…先生の裸超エッチだよ…」
「うしおだけのもんだよ」
しかし二人が話しているのを、ドアをあけて聞いている者がいた。
ここからまたストーリーが始まるのであろうか…その結末は誰も知らない…


ミニスカエプロンの似合う兄貴の嫁さん

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。
義理姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…
キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。

「信一く?ん、ちょっとっ!早く来て?!」
家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。
無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!
背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

最近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
でも早く助けてあげないとマズイ。
義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。
密着した体勢になっているため義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信一君。助かったわ」
「どういたしまして」
荷物をゆっくり下ろしていくと、義姉のつま先立ちが解放された。
ところがそれと同時に義姉の股間の部分が上を向いたボクのものに乗っかってきた。
「あっ!?」
義姉に気付かれてしまったようだ。
僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。
早くこんな事は終わらせたかったが義姉は荷物をなかなか下ろさない。
代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ… 信一君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」
義姉は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。
ちょうど先端に義姉のあそこの部分が当たって擦られてる。
正直、とても気持ちよかった。
「あのね? あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて… ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…。」
「…!!」
「欲求不満なのよね? ねぇ、信一君 エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ?!信一君、彼女とかいるの??」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄貴に悪いですよ?」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」
そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。
義姉からのエロエロトークに我慢限界。
ついお願いしますって言ってしまった。
ごめん、兄貴。
こんなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。

「信一君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる… 見て…」
白いパンティーをずらして見ると、ねちょ?って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」
ボクだってさっきから刺激され続けて我慢汁出まくり。
義姉が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
荷物をとりあえず置いて立ったまま後ろから覆いかぶさった。
手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に義姉の膣奥まで侵入した。
「ああん、いきなりそんな奥まで… 大きい…」
「美香さんの中… あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信一君のもスッゴク大きくて硬い… あの人のより大きいかも…」
人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。
もっと義姉を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信一君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」
パンパンパン…   ずりゅずりゅずりゅ…
2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。
義姉はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
俺は今、兄貴の嫁さんを犯しているんだ…
なんていけないことをしてしまっているんだ…
そう思うと義姉をいかせられないまま限界が来てしまった。
うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる義姉のあそこから引き抜いた。
先端から勢い良く濃くて白い液体が義姉の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」
場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。
「美香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信一君、いやらし?。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で義姉さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう… 信一君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」
そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。
黒いエプロンが邪魔で義姉の大きなおっぱいやあそこが見えない。
その見えないところがすごくいい!
エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている義姉のあそこにボクの先端があてがわれた。
義姉はすとんと腰を落とすと、また義姉のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。

「信一君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ?。うんと動いちゃうからぁ!」
義姉はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。
膣内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
ボクのほうも入り口を支点にして義姉の膣内をくまなく探検した。
そして充分にボクの感触を楽しんだ義姉は、オシッコをするような体勢になり上下運動を始めた。
垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。
そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ?ん、信一君のってすごく硬くっていい!感じちゃう?!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ?、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの?!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ 信一君!」
欲求不満だった義姉は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
騎上位で激しく責めてくる義姉の迫力にタジタジ。
ギューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。
乳首ビンビンだ。
手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。
また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど… もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ?メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ? 抜いてくださいよ?」
「ダメよ…。もし人妻の兄貴の嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ?」
「興奮するけどそれはマズイですよ?」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」
確かにメチャ興奮する…
興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。
本当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」
義姉の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
もういきそうなんだ…  もうすぐ解放される…
限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。
「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう?!」
義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。

「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ?!」
「だめ?っ、妊娠しちゃう?!」
そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。
両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。
それはものすごい勢いの射精だった。
体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ?、入ってくる?。信一君の熱い精液が入ってくるよ?」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄貴」
罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。
絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…
射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
美香さんはどう思っているんだろうか?
「信一君、いっぱい中に出しちゃったね? 気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね? 本当は安全日だったんだ? びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ?!もうっ」
「あっ、中から信一君の精子、出てきた?」
安心したらまた勃起してきた。
「美香さん、騙した罰を与えますからね!」
ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として… 子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや?ん、許して?」
裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。

酔ってて相手を間違えた

先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。
ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。
何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。
ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。
ん?、とか、あ?、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。
みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。
あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。
ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。
起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。
もちろんパンティーも同時に脱がす。
寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?
一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。
あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。
もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。
彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。
しかしなんだろう?
興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。
膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。
中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。
膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。
ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。
もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。
寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。
そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。
あれ?胸が小さい?
手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…
もしかして…
ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。
「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
っっっ!?
ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!
俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!
全身が硬直して身動きの止まる俺。
「やんっ… 涼ちゃん、やめちゃ嫌… いつもより気持ち良かったのに…」
まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。
ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…
それに俺の彼女よりも気持ち良いし。
結局欲望に負けて抜き差し継続。
間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。
血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。
「あんっ 涼ちゃんのまた硬くなってきた… 気持ち良いよ? 声が出ちゃう…」
こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。
胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。
「う? う?」
俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。
いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。
こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。
幸い部屋の中は真っ暗だ。
口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。
硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。
ゴメンな、涼一… お前の彼女、すごく気持ち良いよ…
友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。
う? 出そう… 中出しはシャレにならないな…
最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。
最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。
ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。
愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。
いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。
その余韻のためになかなか身体を動かせない。
顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。
すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。
っっっっ! ヤバイ!
我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。
そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。
「やっぱり孝介君だったんだ… 何かおかしいと思った」
「バレてたんだ… ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」
「酷いよ… 寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに…」
「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」
「言えないよ… 私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」
「ありがとう!ホント、感謝するよ…」
良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…
どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。
でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。
「どうかした?」
「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」
「そ、そんな事無いよ…」
「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」
「…。 正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一がうらやましいよ…」
「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」
そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。
細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。
「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」
チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。
彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。
それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。
心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。
「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ…」
愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。
よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。
チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。
愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。
「はあ? やっぱ大きい… 孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ?」
「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎる」
ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。
今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。
奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…
「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」
したいに決まってる!
彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。
付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?
オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。
「ああ?ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた?」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も?う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」
そんな事言われたら興奮しちまうだろ?!
ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。
あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。
もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。
床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。
その時!

LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。
ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。
光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。
もう心臓バクバク!
愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。
見つかってないのが分かって安心した。
それにしても…
引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ?っと締まって気持ちよかった。
ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。
「んっ…」
愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。
まだ気持ちが良いままの状態に安心した。
愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。
きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。
声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。
口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。
声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。
そうしていたらまた…
今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。
それが目に入った俺が心臓バクバク!
突き上げているのをやめてジッとする。
良かった… 安奈も気付かずに出て行った。
出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。
ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。
きつく締め上げてくる膣口がキツイ。
根元がギュウ?っと締め上げられて痛いぐらいだ。
「もう私もいきたいよ… 戻ってきたっていい。いっぱいしちゃうから…」
そりゃマズイって!
そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。
愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。
これはこれでとってもいい感じ。
自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。
それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは!
俺の肉棒を全体でギュウ?っと締めながら擦ってくる。
強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。
こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!
涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?
友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。
まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…
2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。
先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。
油断してると妊娠しちゃうぞっ!
やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。
すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。
暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。
いっちゃったんだね…
多少の責任感から解放され気が楽になった。
2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!
下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。
ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。
イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ?ふ?言っている。
でも止めてやらない。
俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。
激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。
そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!
どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。
いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…
「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ… キスしながら中出しさせて」
無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。
彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。
ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。
一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。
亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。
ん?ん?といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。
愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…
無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。
「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」
「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」
「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」
「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」
「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」
お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。
彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。
それに、エッチの幅も広がるぞ。
これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。
何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。
あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…
そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。
愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。
これであの2人にはばれないだろうと安心した。
でも実は2人に浮気がばれていたんだ。
それどころか…。

家庭教師

私が不倫に走ったのは、このサイトの投稿を見たのがきっかけです。
私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。告白したい衝動を止められないんです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。私は38歳の専業主婦です。
小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。お友達の関係で紹介された家庭教師は、
一流私立大学に通っている宮田隆志さんという方です。大学ではラグビーをやっていて、がっしりした男らしい体格、
はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、宮田さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、びっくりしました」と言ってくれたのが嬉しかった。
私は身長167と高めで、どちらかというと痩せ型。胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は「ひとみって、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜。
夜のほうも久しくないこともあって、宮田さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、宮田さんが来る日は、自然にこころがうきうきして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗って、Gパンとかパンツじゃなく、
必ず膝上丈のスカートを履くようになったんです。宮田さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて…。
そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて、「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」「本気も本気、大本気ですよ。
ほんといいスタイルしてる」そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて…。
美容室で偶然見た雑誌の記事「息子の家庭教師との燃えるような不倫」が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。
宮田さんの教え方がよいのか、1か月もすると息子の成績も伸びはじめました。そんなある日、宮田さんから電話があって、息子に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、息子は今日と明日、主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」「奥さんお一人なんですか?」「そうなんです。何だか心細くて」「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」…嬉しい。
宮田さんがくるまで3時間しかない。うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにして、
濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、清楚な白のブラウスを着て、スカートはどうしようか迷ったけど、
思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。玄関を入るなり私を見詰めて、「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。
奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。綺麗な脚だなー」彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に。「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。
特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、上下ジャージ姿。ジャージの上から、
彼の股間が膨れ上がってくるのがわかりました。「奥さんが僕の彼女だったらなー」「またそんなこと言って。本気にしますよ。若くてかわいい彼女いるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに…」彼、急に私の両肩に手を置いて、思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。
毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。
奥さんには、だんなさんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「宮田さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して…。たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」そう言うと、強く私を抱きしめました。
宮田さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて。「ああ、宮田さん。私もなの、私もなのよ。
初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」「宮田さんに嫌われるのが怖かったの」「ああー嬉しいよ、ひとみさん。
ひとみ、ひとみって呼んでいい?」「うん」「さあ、ひとみ、僕を見て。ひとみ、好きだ、好きだよ」そして、とうとう宮田さんと初めての口づけ…。
「ああー、夢のようだよ、ひとみ。付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、宮田さん、好き…」そしてまた口づけ。しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。ブラとパンティーとパンストだけになって、「さあ、ひとみ、脚見せてごらん。
前からずっと思ってたんだよ。ひとみの脚舐めりたかったんだ」宮田さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚をうっとりした表情で見るの。
手でふくらはぎや太ももを撫でて、そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。パンストの上から脚の指の一本一本を…。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、ひとみ、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」そんなに私の脚、綺麗なのかしら…。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」少女のように、素直に彼の言葉に従いました。彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。男らしい汗の臭い。彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしてる。すごく大きいみたい。大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。
宮田さん好き。ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも…。「ああーん、はあーん」と声が出て、
あそこがひくひくとして、女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、突き上げるような快感に、
自分でもびっくりするほど「あっ、あっ」という短い甘い声をあげ、愛液が次から次へとにじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに…。パンティーの上から、私のあそこを触り始めて…。「ああ、ひとみ、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。
こんなに濡らして、かわいいよ、ひとみ」「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。ひとみ、俺のものだ、俺のものだよ」そして今度は彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、たくましく反り返っているのが見えました。ああー、おっきい、すごい、こんなおっきいの初めて…。
すごく硬そう。素敵…主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、ひとみ、僕のチンポさわってごらん」チンポだなんて、そんないやらしい言い方…。そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって…
。彼の手に導かれて、右手で彼のチンポを握りました。「あっ、すごい、大きいわ、ああーん、熱くて硬いわー」「ひとみが素敵だからだよ。ひとみを愛しているからだよ。
いつもより、すっと大きくなってるんだよ」「宮田さん本当?」「本当だよ、ひとみ、死ぬほど好きだよ」「宮田さん好き」「さあ、ひとみ、チンポしごいて」
「ああー」このチンポを受け入れることを考えながら、あそこをヌレヌレにして夢見心地でしごいていると、彼は手を、私の濡れた白いパンティーの中に入れ、
濡れそぼった私のあそこの表面をなぞり、中指を入れ、クリトリスをつまむように愛撫する。私のあそこは、くちゅくちゅといやらしい音を立ててしまいます。
彼の指の愛撫はとっても素敵で、どんどんはしたない声が出てしまう。「ああ、ああ、ああーん、あ、あ、あ、いく、いっちゃうー」
自分でも信じられないくらい、甘い女らしい声を出して、彼の指だけで、自分から腰を浮かせて突き上げて、久しぶりに女としての絶頂に達してしまいました。
「ひとみ、いったんだね」「うん、はずかしい」「嬉しいよ。ほんとうに可愛い。さあ、パンティー脱ごうね」はしたなくなってしまっている私は、また自分から腰を浮かせて、
夢見心地で、彼にパンティーを脱がされました。「さあ、四つん這いになってごらん」「えっ?」「ひとみのお尻の穴見たいんだ」
「えっ?いやー、いやよ、だめよ、恥ずかしくて見せられないよー」「愛しているんだ。愛しているから見たいんだ。お願いだよ」
「ああーん、恥ずかしい。誰にも見せたことないのに、恥ずかしい」でも彼が熱心に頼むので、仕方なく四つん這いになり、彼の言うとおり
、胸をベッドに付けて、足を開き気味にして、お尻を突き上げるようにしました。「ああー、綺麗だ。思ってたとおり、ひとみの肛門すごく綺麗だよ」
「いやあー、見ないで、見ないでー」長い時間肛門を見られて、肛門を丹念に舐められた時には、恥ずかしさのあまり、
顔が火のように熱くなったけど、そんなことをしてくれるほど、宮田さん、私のこと好きなんだなと思いました。
「さあ、今度は、ひとみのマンコ見せてくれるね」マンコだなんて、宮田さん、とってもいやらしい。
「ああー、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、ああーん好き」言われるままに、仰向けになって、大きく股を開いて、彼の希望どおり、明るい照明の下で彼に全てを見せました。
彼、両方の親指でひだを開いて、顔を近づけて、うっとりと私のあそこを見ています。「ああーん、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、感じちゃうー」
「ああ、綺麗だ、すごくきれいなマンコしてる。綺麗なピンク色だよ。嬉しい、すごく綺麗だよ」「ああーん、そんなに見ないでー。はあーん、宮田さん好きー」この歳になって、
主人以外の男の人に、大股を開いてあそこを見せるなんて…とっても感じちゃう。愛液たくさん出ちゃう。「ああー、お汁がたくさん出てくるよ。ああー素敵だ。
ああー、ひとみ、好きだよ」そう言いながら彼は、私のマンコを舐め、あふれ出る愛液を音を立てて吸い、そしてクリトリスを舌先で突付き、舐め上げ、強く吸う。
また、ものすごい快感が私を襲いました。「あはーーん、やだ、ああーん、いい、いい、いく、いく、いくー、いっちゃうー」
頭が真っ白になるような強烈な快感、おしっこ漏らしちゃいそうになるくらい、切なくて甘い快感の中、腰を突上げて、また達してしまったの。
宮田さんの愛撫、素敵。「また、いっちゃたんだね。ひとみ、ひとみ、本当に可愛いよ。大好きだよ。愛しているよ」「宮田さん、私も、宮田さんを愛してる」
「さあ、今度は、僕を気持ちよくしてくれるね」「チンポしゃぶってほしいんだ。いいだろう?」「えっ、でも私、あんまりしたことないの。
下手だと思うけど」実は私、フェラチオはこれまで2、3回しかしたことがなかったの。「いいんだよ。
ひとみにチンポしゃぶってもらえるだけで、それだけで嬉しいんだよ。お願いだよ」「うん」彼の言うとおり、最初は手でチンポをしごいて、
それから、ビンビンに硬くなったサオの部分を、舌を思いっきり出して舐め上げて、カリの部分にすっと舌を這わせて、チンポの先から出ている透明な液体を吸って、
飲んで、最後にチンポをくわえ込んで、チンポ全体を吸い上げるように、お口をすぼめて…。宮田さんのチンポすごいわー。
おっきくて、硬くて、とっても素敵。もうすぐ、これを私の中に入れるんだわ。また、どっと愛液が出てきて、股間をヌレヌレにしています。
「あっ、あっ、ひとみ、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。最高気持いいよ。あっ、ひとみ、夢のようだよ。ひとみが俺のチンポしゃぶってるなんて。
ひとみがフェラチオしてくれるなんて。あーひとみ、あっ、気持いいよ」「ああ、もう我慢できない。さあ、ひとみ、セックスするよ。さあ、こっちへおいで。
可愛いよ。さあ、体一つになるんだよ。ああー、入れたい、ひとみのマンコにチンポ入れるよ」「ああー、ああーん、宮田さん。好きです、好き」
「さあ、ひとみ、もっと股広げて。そうだよ、そうだよ。さあ、入れるよ、チンポいれるよ」彼は、唸り声を上げながら、私のマンコにチンポを入れてくる。
久しぶりにチンポを受け入れることへの緊張で、私は体を硬くした。「ひとみ、かわいいよ。さあ、体の力を抜いて。もっと股広げて。そうそう、そうだよ。
さあ、入るよ。ああー、ひとみ」ずりゅーっという感じて、彼のチンポが一気に入ってきた。十分に感じて、愛液でヌレヌレになってはいたけど、彼のチンポがとっても大きくて、
焼け付くような痛みが…。「ああーーん、はあーーん、宮田さん、ああー宮田さん」一瞬の痛みが過ぎると、例えようのない快感が…ああー、たまんない、すごく気持いい。
宮田さんのチンポすごく気持いい。素敵。「ああー、ひとみ、一つになったよ。もう、俺のものだよ。ああー、いい、ひとみのマンコ締まるよ。気持いい、すごくいいマンコだよ
。処女みたいだよ。ああー、ひとみ、かわいいよ、ああー、俺のひとみ」私のマンコそんなに締まりいいなかな…。スイミングに通っていたからかな…。
なんて、もうろうとした意識の中で考えたりして…。彼が徐々にピストン運動を早めるにつれて、怖くなるほどの快感が全身を襲います。ベッドのシーツは、
私が垂れ流した愛液でべとべとになっています。「あはーん、宮田さん、はあーん、気持いい、気持いいよー、ああーん、だめ、ああいく、いく、いく、またいっちゃう、あっ」
頭の中で何かがスパークして、体が宙に浮いた感じがした途端、また、とろけそうな絶頂に達しました。私は、一生懸命、宮田さんにつかまろうとして、
宮田さんの背中に爪を立て、両脚を宮田さんの腰に絡めました。その時です。気づいたのは。「あっ、彼ゴム付けてない」でも、今さらそんなこと彼に言えない。
それに、こんな気持いいこと、途中でやめられないわ。きっと、ちゃんと、外に出してくれるわ…。彼は、更にピストン運動の動きを早めます。
「ああー、ひとみ、ああー、いいっ、ああー、いいっ」彼の表情が恍惚になっていきます。私もまた、たくましい彼のチンポの突上げに切なく感じ始め、どくどくと愛液を垂れ流しながら、
再びのぼりつめて行きます。「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、またいく、いく、いくー」彼のピストン運動が一層力強さを増し、彼がチンポを打ち付けるたびに
「パン、パン、パン」と音がし、私の股間からは「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」という、いやらしい音がします。そして、私がまた達しそうな寸前に、
とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。「ああー、ひとみ、ああっ、もう、ああー、ひとみ、ひとみ、出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」私は叫びましたが、間に合いませんでした。彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。
子宮の壁に、びゅー、びゅーっと、熱い精液が当たるのが感じられて、そして私も、大量の熱い精液を注ぎ込まれたことに、更なる快感を覚えて、彼の射精と同時に、
今までに味わったことにないような、深い深い絶頂を迎え、「ああー、やだ、やだ、ああー、いくー、いくー、いくー」と絶叫しました。口からはよだれが出て、
そして恥ずかしかったけど、我慢していたおしっこおを、全部ベッドの上に漏らしてしまいました。本当に身も心もとろけそう。中に出された恐怖は、久しぶりに女として受けた甘い快感に、
かき消されていました。中に出してしまったこと、彼は謝りました。「子供ができたら、きちんと責任取るからね。
僕と結婚しよう。それが僕の希望でもあるんだよ」それほど私を愛しているんだなと思って許しました。その日、彼は結局家に泊まりました。
私の愛液とおしっこで濡れてしまったベッドをかわかして、二人でお風呂に入って、その後、居間にふとんを敷いて、朝まで愛し合いました。
彼は10回ほど私の中に射精しました。一度中出ししてしまったし、安全日だったこともあって、全て彼の熱い精子を私の子宮に注ぎ込んでもらいました。
私は後ろから、前から、下から突かれて、何度絶頂に達したかわかりません。宮田さんのおかげで、一夜のうちに艶かしい一人の女に戻ったような気がしました。
彼との関係は、その後も秘密のうちに続いています。最近彼は、わざと中に出して、私を妊娠させようとします。真剣に、私との結婚を望んでいます。こんな歳になって、
宮田さんのような若い男の人に、身も心も愛される幸せに浸っていますが、現実は彼との結婚が叶うわけでもなく、でも、彼とはとうてい別れられず、苦悩の日々を送っています。

会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。ゆみさんは「あなたも片付け物なの、暑いのに大変ね」と言葉を交わしました。資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、「ゆみさん」と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。急な出来事に、ゆみさんも、「ダメ、会社のなかで、不謹慎よ」と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため「ダメよ、君のことは会社の同僚としか」と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのか、わからない」といい、自ら、私の方を向き、キスを求めてきました。私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。
私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、「いいぃ、すごくいい」と喘ぎ続けました。
左手で再びスカートのなかに手を入れ、ショーツを膝上までずらし、ゆみさんの穴の上下、穴のなかを抜き差しを続けたところ、ゆみさんは「はぁはぁ」と苦しそうに喘ぎ、私のスラックスのファスナーを下げ、私の熱くたぎりの塊を取り出し、ひんやりとした指で掴みました。そのぎこちない指の感触に、思わずザーメンを放出しそうになりましたが、なんか堪え、「ゆみさんのあたたかい処へ入りたい」といったところ、ゆみさんは「私初めてなの、本当はこんな風になるとは思っていなかったけど、あなたならいいわ、任せるので優しくしてね」と言われたので、私はゆみさんを優しく抱きしめた後、ゆみさんには、資料棚を持ってもらい、スカートをたくしあげ、ショーツを両足から抜き取り、私はバックから挿入する体勢をとり、ゆみさんの柔らかい白いお尻を両手で掴み、ゆみさんの穴にたぎりの塊を近付け、入口付近を先で、這わせ続けると、「あぁぁはぁ早く、なっ中へ入れて。変になりそう」とゆみさんが求めてきたことから、私は思いのたけを込め、ゆみさんのなかに入れました。ゆみさんは「あぁぁい痛い」といったので、私はゆみさんに「抜きましょうか」といったところ、「いっいいの、気にしないで、そっそのまま続けてお願い…」と言われたので、私は「ゆみさん、いくよ」といい、ゆみさんの子宮口に届く勢いで、激しいピストン運動を続け、時折、重力で下にぶら下がる、乳房を両手でもみしだきながら、腰を入れ、熱い塊を子宮まで届くようにシャフトし、ゆみさんの熱い膣壁内を貪るように感じながら、私は徐々に高まりを感じてきました。
ゆみさんも資料室で事に及んでいることから、誰か来るかも知れないシチュエーションに「はぁはぁ、うっうん、ぐううっっ」と声にならない声を出し、私が「ゆみさんのあたたかい膣内に出したい」といったところ、ゆみさんは「妊娠するかも知れないから。妊娠するかも知れないから」といいながら、「ダメ、外に出して」という言葉がなかったので、「ゆみさん、ゆみさん、中にだすからね」と激しくシャフトし続けて、いよいよ絶頂を迎え、私は「ゆみさん、いくよ」と言い、お尻を強くわしづかみし、ゆみさんの子宮口へ熱い塊を突き立て、「ドク、ドク、ドク、ドク」とザーメンをゆみさんの膣内に一滴残らず放出、ゆみさんの子宮壁にピシャピシャピシャとあたるのを感じながら、ゆみさんも「あああぁあ、ダメ、妊娠しちゃう」と喘ぎ、弛緩し、私の熱い塊から放出される間、膣壁がビクビクと熱い塊を締め付けました。
しばらくバックでつながったまま、ゆみさんを抱きしめ、後ろからキスをし、お互いを貪るようにしながら、余韻に浸りました。
その後、ゆみさんの妊娠はなかったものの、この出来事がきっかけで、今では私の妻となっています。

大学の吹奏楽部で浮気しまくり

ずいぶん前、結婚前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・
夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」
水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている

(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」
と中出しされてしまいました。
4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、
フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。

フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。
グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。
太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように
()熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・真面目そうに見えるんだけどなぁ。」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

慰安婦妻

10代の少年達は、1ケ月もすると妻の体に飽きてきたのでしょう。いくら若く見られる
と言っても40代の妻ですから。少年達の多くの精液を体内に受け入れ、性欲処理どころか精液処理のティッシュにのように口を使わされただけの妻でした。さすがに彼らには、40代の人妻を調教することまでは考えなかったようです。妻は、これから書いていく大学生達による調教により、自ら若い男に声をかけ、抱かれると言う淫乱主婦にさせられたのです。少年達は、妻の後始末を大学生のtとkに頼んだのでした。妻はいくらかのお金で大学生に売られたのでした。tとkによる妻への調教の開始です。学生達の慰安婦になる為、妻は心までも変えられていきました。撮られたビデオはsexのシーンが多く、これだけを文字にしても、全くストーリーとして成り立たないので、事実関係を曲げる事無く、一部は狂頭が現場に居たと仮定し、回想録風に書いてある部分もありますので、その点ご理解いただきたいのです。
―――2人の大学生の奴隷として―――
tとkは大学3年で21歳。この2人によって3ケ月にわたり妻は調教されたのです。
妻は2人と会った日に、tに早くも抱かれていました。tとkは大学に近い所に下宿しています。今風なワンルームマンションとは違い、プレハブ作りのアパートです。その部屋に連れ込まれた妻のsexビデオが多数あります。
しかしtとkは、妻に向かって卑猥な言葉を浴びせたり、すでに命令口調になっています。
tの方は妻好みの男です。妻にとっては、少年達による強姦に比べれば、tとのsexは、はるかにまともな事に思えたのでしょう。
―――品定め―――
かなり調教が進んだ頃と思われるビデオがあります。
珍しく、妻が着衣のまま写されています。これは、妻を学生達の見せ者にして、後で抽選をして妻を抱けると言う調教をした時のものです。
妻は大学近くにあるホームセンター入り口横の自販機コーナーのベンチに座らされています。
その様子を車の中から撮っています。妻は、白のニットの膝上15cm位のミニのワンピースに、ベージュのパンプスを履いています。ワンピースは前にボタンがついていますが大きくはだけさせられ、上から見ればブラジャーは丸見えでしょう。40代の妻には、ちょっと恥ずかしい服です。ミニから出ている脚を見ていると、つい太股に手を入れたくなってしまいます。学生達が2、3人ずつ自販機の缶コーヒーを買い、飲みながら妻を品定めしています。中には、妻の背後に回り胸元を覗き込んでいる者もいます。しゃがみ込んで下の方から見上げている者もいます。もちろん学生達ばかりではありません。私のようなスケベなおやじなんかは、横に座ったりして横目で妻をみています。
20人位の学生達に品定めをされた妻は、車の方へ歩いてきます。ちょっと太めの下半身
の熟女が好きな人にはたまらないですね。妻は、朝からこんなことされていたんです。
―――変わり果てた妻は―――
妻を品定めに来た学生達は、間違いなく妻のsexビデオを見ているでしょう。ビデオの映像に映っている素人の人妻を、じかに見られるチャンスなんてそんなにありません。
私だってそんな機会にめぐりあったことはありませんから。
妻を抱ける男が決まったようです。勿論妻には選択権などありません。妻は今から6人の男の性欲処理をさせられるのです。そしてその一部始終をビデオに記録されることになるのです。ここは大学のボート部のようです。川沿いに有る大学のクラブハウスなら、昼間から学生達が多数出入りしてもおかしくないし、どんなに声をだされても、まず外からは聞こえないでしょう。それに見回した所、責める時に使えそうなロープや台など沢山ありそうです。妻は台の上に上がり、ストリップショーをやらされました。男達の前で、腰に着けていたベルトをとり、続いて白のミニのワンピースを脱いでいます。
ストラップにもレースが着いている白のブラジャーと、パンストの中には、前と横がレースになっているビキニタイプの淡いラベンダー色のショーツが見えています。
横から見ると程よく膨らんでいる下腹と、むっちりとしたヒップと太ももへのラインが熟女しています。パンストの上からも男達に触られていますが、いよいよパンストを脱ぐよよう命令され、ためらいながらもぬぎました。ベージュ色のパンプスは、履かされています。
これからは、学生達によって脱がされるのです。まずブラジャーだけが取られ、乳首を責められています。学生達によりショーツとパンプスだけの格好で全身を舐められていきます。妻は目を閉じ、何度も小さい声を出すまでになっています。2人の学生は、妻の乳首から口を離さず、両手で妻の乳房を揉み続けています。
妻は後ろ手に縛られ、マットが敷かれた台の上で学生6人全員へ、フェラチオ奉仕させられています。頭を押さえ付けられ無理矢理させられているので、かなり苦しそうな表情をしています。ングングと声ともならない声を喉の奥から出しています。妻にフェラチオされていない学生達は、男根を手でしごきオナニーを始めました。
妻はロープを解かれ、両手にも男根を握らされ、一生懸命スナップをきかせ男根をしごいているのです。未だにショーツを脱がされていない妻は、我慢の限界でしょう。お尻を小刻みに振っているのがその証拠です。私の知らない変わり果てた淫乱な40代妻がそこにいました。全員の精液を飲むまでは、ショーツすら脱ぐ事が許されない様調教されたのでしょう。オナニーをしていた学生の1人が限界にきたのでしょう。男根を妻の口に咥えさせ、力を入れたかと思うとウーッと言う声と共に腰を動かし、妻に口内射精したのです。妻は、男根を吸引してから、ビデオに向かって口を開け、今射精された多量の精液を見せています。その後、精液を喉を鳴らして全て飲み干しています。こうして次々に口内射精させられた妻ですが、さすがに5人目の学生からは、かなり苦しそうな表情をしています。
どうにか6人全員の精液を飲み干し、乳房も赤くなる程揉まれ続けられた妻はいよいよショーツを脱ぐように命令されています。四つんばい格好で首輪をかけられ、脱いだ自分のショーツの濡れた部分を舐めさせられ、お尻を振るように命令されています。後ろから撮られた映像の妻の股間は、ヘアーがありません。おそらく前の日に剃毛されたのでしょう。
―――精液便所の40代妻―――
6人の大学生の前で四つんばいの格好にさせられ、学生達に陰唇とアナルを広げられ、垂れた下腹と乳房を揉まれ続けています。これから6人の学生達に悦んで貰うために、子宮の奥深くで、またアナルで精液を受けなければならない慰安婦、即ち世間で言う普通の主婦である私の妻の変わり果てた姿が、そこにはあったのです。
どうやら6人の学生達は、各自、妻を思い通りに弄ぶことができるようです。
ですから、どの学生か分かる様に、名前で呼ぶことにします。6人の学生の名前は、
まず妻を調教してきた(大樹)、同じアパ?トに住む同級生の(秀明)、ビデオを撮っている(崇)、筋肉質の(剛)と(雄二)、体育会系の(健)です。
―――着衣のままで―――
大樹に「いつもの格好をしろ」と命令され、妻はバッグの中から取り出した、ピンクのガーターにストッキング、濃いピンク色の横がひもになっているレースのフリル付きのパンティーを着け、白のミニのワンピースを身に着けました。大樹は妻を抱き寄せ、パンティー
の上や横から指を入れて、キスをしながら弄んでいます。妻は我慢できず大樹の上にまたがり、男根欲しさにパンティーの股間の部分を大樹の男根に擦り付けています。妻は自ら大樹の男根をパンティーの横から体内に収め、騎乗位で腰を使い始めました。
「ア―――ア――ン」と喘ぎながら「出して中に出してお願い」と必死になって腰を振って大樹に射精して貰おうとしています。大樹の腰の辺りに力が入ってきているので、射精も近いのでしょう。大樹の射精です。40代の人妻になんのためらいもなく中出し射精ができるのは、人妻を征服した者の勝利の印でしょう。妻は中出しされた精液を拭くことを許されず、大樹の精液が流れでないよう、着けているパンティーで押さえるしか手がありま。妻は大樹の汚れた男根を舐めてきれいにしています。その妻の舌は大樹のアナルにまで入れらており、とても夫のいる人妻のしていることとは思えません。
―――2穴責め―――
秀明はパンティーを着けさせたまま妻四つんばいの格好にさせ、精液のついたままのパンティーを横にずらして、妻のアナルをマッサ?ジしています。指にオロナインを塗り、妻
のアナルに入れたり、広げたりしてじっくりと妻の受け入れ体制を作っていきます。
どうも浣腸は、朝に済ましてある様です。夫の私も妻のアナルには挿入したことが無い
というのに、秀明は慣れた手つきで妻のアナルを弄んでいます。妻のアナルに指が3本も入っています。妻のワンピ?スが剛と雄二によって脱がされ、パンティーのサイドの紐が解かれ股間の部分に精液を付けたパンティーがとられ、妻はガ?タ?とすストッキングの
格好で、ついに秀明にアナルまで許してしまいました。秀明の男根は妻の大きなヒップに突き刺さっている様に見えます。秀明とアナルで繋がったまま妻は秀明に抱かれるように仰向けにされ、大きく両脚を剛と雄二に広げられました。健が妻のクリトリスの皮を剥いて指でつまんだりして、妻をいかせようとしています。妻の歪んだ顔は、今日会ったばかりの20歳以上も年下の男にだけは、いかされまいと抵抗しているのでしょう。声を出すまいと必死になって我慢している妻を見ていると、私の方が興奮してしまいます。
秀明にアナルを貫かれたまま、健が妻の前の穴に男根を挿入しようとしています。健の男根が妻の体内に深く入った瞬間「イヤ―イヤ―――」と妻は絶叫し失神状態です。
健はそんな事おかまいなく、自分の性欲を処理するため腰を動かしています。
秀明と健は妻の2つの穴を介して繋がっているのです。2人は妻の肉壁越しにお互いの男根を擦り付けているようなものです。健が妻の子宮の奥に射精しました。妻はまた四つんばいの格好にさせられ、秀明にアナルに力を入れるように命令されて、妻は秀明の男根
を一生懸命締め付けているのでしょう。ついに秀明も妻の直腸に精液を流し込むことに成功したのです。妻の2つの穴はポッカリという表現しかないほど開き、中出しされた2人
の精液が流れ出しています。またしても妻は精液を拭くことが許されず、そのままパンティーを付けさせられたのです。妻は2人の男根を丁寧に舐めあげ、きれいにするよう大樹
に命令され、汚れた男根を口に含んだり、舌をはわせたりして命令に従っています。自分のアナルに入っていた男根を舐めているのは、今キッチンで料理を作っている私の妻なのです。
―――ただの性欲処理―――
雄二も妻のアナルに入れようと、妻を四つんばいの格好にさせ、精液でべとついているパンティーを脱がせ、もはやなんの抵抗もなく雄二の男根をアナルに受け入れています。
妻の直腸に射精した雄二は、妻のアナルから流れだす精液を妻のブラジャーの内側で拭き
取っていきます。崇は妻にパイズリをさせています。妻は自分の乳房を両手で押さえ、崇の男根を包みながら、体を上下に動かして射精させようとしています。崇は腰を振りながら妻の首の辺りまで精液を飛ばし、性欲処理をしたのです。妻はその精液を乳房に塗りつける様に大樹に命令され、乳首の先まで崇の精液を念入りに塗り込んでいます。続いて剛は妻と正常位で繋がり妻にしがみ付き、激しく腰を動かして射精だけに集中している種馬
のようです。妻は「いや――」と苦痛の表情をしています。恐らく剛の馬のような男根が子宮に当たり痛みを感じているのでしょう。剛は妻の中に続けて2回も射精し、妻のブラジャーの内側で多量の精液を拭きとって、妻に見せています。勿論いやがる妻を正座させ、汚れた男根をきれいに舐めさせているのです。
―――他にも…―――
妻への輪姦はようやく終わろうとしています。妻は学生達の精液まみれになったブラジャーと濃いピンク色の横がひもになっているレースのフリル付きのパンティーをそのまま着けさせられ、白のミニのワンピースを身に着けました。男の精液のにおいをさせたまま家に帰るよう命令されたのです。
40代の妻が、私の知らない内に20歳以上も年下の学生達に調教され続け、性欲処理用慰安婦として心までも奪われたのですが、多分これらのビデオに写っているのは、その一部だと思います。妻だけしか知らない事実があるという事です。もし他にも衝撃的な事実

私の彼

みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたいと
思うようになりました。
現在私は37歳、彼は44歳になります。
彼と付き合うようになってから5年くらいになります。
ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ
相談に行きました。
平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で
聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる。」とのこと
でした。私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで
中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように
無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に
憧れのようなものを持っていました。
以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも
顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを
飲みながら待っていてくれました。
「奥さんは?」と聞くと「今日は実家に行っていないよ。」とのこと。
「じゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を
感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを
出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。
私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで
満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。
私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかな。と
もじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が
出来て本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。
近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は
旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで
彼に聞くと「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ
「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。
彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり
「ドライブしたい。」と言うと「僕は飲んでるから運転するならいいよ」
と言われドライブに行くことになりました。
その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが
判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。
彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや
体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ
身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。
何とか衝動を押さえ運転していると心地よい夜風が
身体の熱をさましてくれてほっとしました。
私は高校生で初めて経験した後、二人目の主人と
23歳で結婚して以来浮気の経験などなく「いいな」と
思う人がいても何か出来るわけでもなくチャンスもなく
主人を裏切ることも出来ないとずっと思っていました。
だから今回も抱きつきたくなる興奮を押さえることが
出来て内心ほっとしていました。
後から聞くと彼も同じで手を出せずにいたようです。
海岸までドライブすると夏も終わりということもあり
カップルが何組かいるだけで波の音しかしないとっても
ロマンチックな雰囲気でした。
車を降りて波打ち際まで歩いて行く途中で砂に足を取られ
思わず彼にしがみついてしまいました。
「彼は大丈夫!」と手を差し伸べてくれたんですが
とうとう我慢できなくて「お願い!今日だけ!」と
私の腕を彼の腕に巻きつけてしまいました。
憧れの彼の腕にぶら下がるようにしがみつき黙って
いましたが心臓の鼓動は早鐘のようにドキドキして
身体全体がどうにかなってしまいそうに興奮して
いました。
途中、彼が何か言いましたがものすごい興奮状態だった
ので耳に入らず何を言っているのか判りませんでした。
浪打ち際の流木に腰掛けるととうとう彼がやさしく
肩を抱いてくれて、キスしてくれました。
長いキスの後、彼がギュウっと抱きしめてくれて
本当に幸せな気持ちになりました。
「心臓がドキドキしてる」と彼の手を取り胸に押し当て
ると彼はそのままやさしく胸をつつんでくれました。
彼はそのままTシャツの下からブラジャーのホックを
外し乳首を指で挟みながら手のひらでやさしく胸全体を
揉んでくれました。
私は乳首がとっても感じやすくて彼の指が乳首に触れた瞬間
息が止まってしまうかと思うくらい体全体に電流が走り抜け
思わず声をあげていました。自分の声に驚いて周りを
見渡しましたがみんな自分達で忙しいのか波の音で
聞こえなかったのか気付かなかった様でほっとしました。
その後しばらく流木に座りながらキスしたり触って
もらったりしていましたが彼が「家へ帰ろうか?」と
言ったのでもう一度、彼の家へ戻りました。
彼の家へ着くと靴を脱ぐのももどかしく子供が服を
脱がされるようにバンザイをしてTシャツとブラを
外され床に横になって乳首を吸われ、胸をもまれました。
彼の家は大きな一軒家で彼も「思いきり大きな声を
出して良いよ」といってくれたので、さっきと違い
大きな声をあげていました。
家では子供がいたり隣の家が気になって大きな声は
あげられないし、またそんなに声をあげるほど
感じなくなっていましたから、乳首にキスされるだけで
あんなに大きな声を出していってしまうくらいに
感じるとは思っていませんでした。
彼が「すごく感じやすいし、きれいだね。」と言って
くれたんですが何だか明るいところであんなに
大きな声をあげて感じている私を見られたかと
思うと恥ずかしいようなでも嬉しいような複雑な
気持ちになりました。
当然の成り行きで彼の手が私のGパンに伸びて来て
チャックをおろして来ましたが、丁度その時、私は
生理中だったので「汚れているので駄目」と言うと
彼はとっても残念そうな顔になり、私も大好きな彼を
受け入れたかったのですが彼と初めてなのに生理中だと
臭いもありいやだったので彼に「我慢して」と言いました。
途中で何度も彼のおちんちんに触りたかったのですが
自分からはなかなか手が出せずにいたので勇気を
出して「大きくなったおちんちんがかわいそうだから
お口でしてあげる」と彼のズボンに手を掛けおちんちん
を出してあげました。
初めて見る彼のおちんちんは私にこんなに感じて
くれていたのかと思うくらいパンパンになっていて
狭いズボンの中に閉じ込められていたことを思うと
思わず頬擦りしてしまうくらい、いとおしく感じました。
彼のおちんちんは反り返って早く入れたいと言っている
ようでしたが、「お口で我慢してね。」と言いながら
くわえました。上下に動かしながらカサのところを
舌で刺激すると彼が「気持ちいいよ」と喜んでくれて
とっても嬉しく感じました。
しばらく上下に動かし袋も手で触ってあげると彼が
「うっ」と言ってお口の中でいってくれました。
男の人の精液をお口で受け止めたのは初めてだったん
ですが大好きな彼の精液だと思うと嬉しくて暫く
お口の中で味わって飲み込んでしまいました。
苦いとか渋いとか臭いとか聞いていましたが
トロっとしていていい香りで彼のを私のお口で
受け止めたと思うと幸せな気持ちになりました。
その日はそれで家へ帰ると、主人も子供も
何も無かったようにぐっすり寝ていました。
シャワーを浴びてみんなの寝顔を見ていると
罪悪感がうまれてきて、もうやめようと思い
幸福の絶頂から奈落の底に落ちたようで震えが
とまりませんでした。
自分勝手な思いで自分だけ幸せで家族を裏切った
罪の意識で「もう絶対やめよう」「子供の母親として
失格だ」「やさしくて一生懸命働いてくれている夫に
申し訳ない」と何度も思いました。
次の朝、皆の顔がまぶしくて目を合わせられなかった
のですが皆いつもどおり出て行き私も仕事に向かいました。
朝、会社に着くと彼がいつも通りの笑顔で「おはよう」と
声を掛けてくれやっぱり「彼も好き」と思っている自分の
身勝手さに腹が立ちイライラしている自分がありました。

それから何事も無く過ぎて2週間くらいして仕事で彼と
一緒に車で外出する機会がありました。
何人か一緒だったんですが遅くなったこともあり直帰する
ことになり彼の家と私の家が最後で車の中は二人だけに
なってしまいました。
彼は私が苦しんでいることも知らないので二人になった途端
手を握ってきて車を暗い駐車場に止めました。
私は「彼のことを大好きだということ」、「でも家にいる
主人や子供を裏切ることが出来ない」、「どうしよう」と
いいながら泣き出しました。
彼は「わかったよ。」といいながらやさしく
肩を抱いてくれました。
ひとしきり泣くと落ち着いてきて彼の腕の中で
小さい頃からのいろんなお話をいっぱいすることが
できて彼はいっぱい、ずうっと話を聞いてくれました。
話が途切れて暫くすると、彼の顔が目の前で
彼の唇も目の前で、彼の目も、何もかも目の前で、
どちらからともなくまたキスをしてしまいました。
するとあの罪悪感はどこへ行ってしまったのかと
思うくらいまた乳首にキスされた途端にはじけ飛んで
しまい車のなかなのに大きな声を張り上げていました。
車の中でそれも家から割と近い場所で気が付くと
ブラウスもブラも脱いでしまい彼に身をまかせて
しまっていました。
彼がスカートの中に手を入れてきても一度は拒んで
みましたが感情が理性を上回ってしまい自分から
腰を持ち上げてしまいました。彼は乳首を吸いながら
内股をやさしくなでてくれ私の中心部はパンティが
おもらしでもしたのではというくらいびしゃびしゃに
濡れていました。彼がまだ私の中心に触っていないのに
どこからこんなに水分が出てくるんだろうという
くらいでこんなに濡れたのははじめての経験です。
早く触って欲しくて自分からパンティを脱がせてもらい
やすいようにお尻を持ち上げていました。が脱がせて
もらえず彼の指が中心にきてくれそうできてくれないので
自分から腰をずらして指に当たるようにするんですが
彼の指はすっとどこかへ行ってしまい早く触って欲しくて
だんだん、気が変になりそうでした。
やっとパンティを脱がしてもらったときにはそれだけで
いってしまいそうなくらい興奮している自分がいたのに
今度は急に彼の舌が私の一番敏感な突起物にいきなり
チュウチュウ吸い付き、中心に指を入れて奥の奥の
こんなところを触られたことがないというところまで
指を入れられこすられると何がなんだかわからず
泣き叫んでいる私がいました。
狭い車の中で股を全開にして初めての彼にこんな
あられもない、主人にも見せたことのない痴態を
みられていると思うと余計に興奮してしまいました。
かれの指で子宮の裏側をこすられ同時に突起を軽く
かまれた時に私は軽く意識が飛んでしまうくらいに
いってしまいました。
後から彼に聞くと「ものすごい声だったよ。」とのこと。
彼の手は手首までびしゃびしゃになっていてタオルで
手をふかないと駄目なくらいで「彼はレンタカーで良かったね
シートにシミまで付いちゃった。」と言って笑っていました。
暫く息を整えてから、ピンピンに反り返った彼の物を
正上位で受け入れました。
さっきあれだけ乱れていきまくったのにまた彼の物が
入り口に触っただけで感じてしまい何がなんだか
わからなくなってしまい、今度は絶叫してしまって
いました。
さっき指で触ってもらったところに彼のものが届きそうで
届かなくて自分から届くように腰をずらしてあたった瞬間の
快感といえば筆舌に尽くしがたい快感でした。
軽くいきそうになると彼が遠ざかり、また突き上げてきて
「いく、いく」となるとすっと引くということを何度か
繰り返され「もう駄目!いかせて!いく?!」と叫ぶと
彼も「僕もいくよ!」「来て。来て」と絶叫していたこと
まで覚えています。
彼がいく瞬間、彼のおちんちんが尖った鉄の棒のように
感じてさっき指で触ってもらってこんなに気持ちの良い
ところがあったのかという場所に突き刺さり、引くときは
カサも全開に開いて、内臓が掻き出されるかと思うほど
の快感です。
「いくぞ?!」の声と同時に私の一番奥深いところにに
彼の液体がビュッと掛けられた瞬間私の意識は再び
飛んでしまっていました。
セックスがこんなに素晴らしいなんて初めてで主人とも
それなりにいくことはあったのですが本当にいくという
ことはこんなことだったのか!と初めて実感しました。
彼はとってもやさしくて私の意識が戻るまで私の中に
いてくれてやさしく抱きしめていてくれました。
彼のは一度いっても小さくならずに私の中でピクピク
していて私もギューってして余韻を楽しんでいました。
お互いに帰らなくてはいけないので後始末をしているときに
私は生理が終わって10日め前後ともっとも妊娠しやすい
時期に彼の多量の精液をそれも一番奥深いところで受け止めて
しまったことに気付き先日も書きましたが「どうしよう!」と
青ざめてしまいました。
なぜなら私は二人の子供がいますが、主人は私の中で
いったことは2度しかありません。
とっても出来やすいタイプなのにあまりの気持ち良さに
「中でいって!」と叫んでいました。
彼に「出来たらどうしよう。」と言うと「僕等夫婦に
子供がいないのは僕の精子が少ないそうだから心配ないよ」
と言ってくれて「ほっ」と胸をなでおろしました。
自宅前までずーっと手を繋ぎながら来て、車から事務的に
下ろしてもらい何食わぬ顔で自宅に戻りました。
主人と子供達はいつもと変わらずゲームをしながら
「おかえり!」「ごはんは?」との催促です。
私は彼の残りがジワ?っと出てくる幸せな余韻を
噛締めながら家族の夕食のしたくをしました。
今回は、なぜか前回と違い罪悪感もなく、両方好き!と
自分自身に言いきっている私がいました。
「とっても自分勝手だなぁ」と思いますが彼とのセックスは
私の人生にとって忘れられない、離れられないものと
なってしまいました。
彼との最初のセックスから最初の生理が来るまでは
大丈夫といわれてはいてもドキドキしました。
でも大丈夫と判ってからは毎回一番奥でまた子宮の
入り口にめがけていってもらっています。
皆さん長々と書いてしまって申し訳ありません。
自分勝手ですみませんがこれからも二股を
続けていきたいと思っています。


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