萌え体験談

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子宮

会社の書庫で若い女の子をイカせまくり!

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおまんこにちんぽを挿し入れました。
「あっあ~ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ
向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には
漏れません。「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」「いやですっ。私には彼氏がいるし」「その美味しそうな体を彼氏だけに独占
させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」「いえ。まだイッたことは
ありません・・・」「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に
外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」「Gです」
私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。「あんっ」「もっと声出していいよ。みさこ」「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ
スカートをめくりパンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。「いやあっ。見ないで」「おまんこ、見せろよ」「いやあっ」
私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんて
ないのに」「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッて
しまいました。私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根に
あてがい、一気に挿入しました。「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」「みさこ気持ちいいだろう」「うん最高。「いま、おちんちんは、
どこに入ってるの?」「あそこ」「あそこってどこ?」「だから、あそこ・・・」「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。
おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」「はい、そうです。おまんこです。」「大きな声で何回も言うんだ」「おまんこ。おまんこ。
おまんこ。おまんこ気持ちいいです」「よし。ご褒美にイカせてやろう」私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、
角度を調整しピストンしました。「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。
俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」「じゃあ、中出ししてくださいといえ」「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックス
をねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。
クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥に
かかってるっ」そう言ってみさこはイキまくりました。みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。入口も締まりますが
中がキュッと締まります。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、
おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。
まだ足りないの?」「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと
女性上位で挿入しました「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたの
おちんちん入れたかったの。」「もう出していいか」「うん。ザーメン出して」私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」「してないよ。今朝、おまえとおまんこした
からだろ」「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでオマンコ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」私は、正常位でおまんに挿入しながら「入ってるぞ。いやらしいおまんこ
だ」と言って妻に見せました。「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私は
ポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

「妹と姫初め」 連続中出し全開デー

1月24日~25日と連続中出しで妹のノリと散々やりまくった。
やっぱり中出しは、最高に気持ちいい。
おまけに妹がコスプレしよう!ということで大盛り上がりの1泊2日になった。
そして今回は、初めて妹の子宮の中に精液を全部ぶちまけた。こんなに気持ちいいものなのかと、考えが変わってしまった。今までいろんな女とセックスしたが、今まではただのじゃれあいでしかないと思う。なにより快感の度合いが全く違う。

1月24日(金)、夕方6時半に妹と待ち合わせ。
「お兄ちゃん、お待たせ~。ごめんね、遅刻しちゃった。」10分遅れでノリが来た。
「うんにゃ、たいしたことじゃないだろ。なあ、飯食べようぜ。腹ペコだよ。」
「私も~。お兄ちゃん、私が今日おごってあげるね。いつもお兄ちゃんじゃ悪いもん。」
「じゃあ、お言葉に甘えて、ノリに御馳走になるか!」「焼肉行こうよ!」
ベッタリとノリは俺にくっついて、二人で焼肉屋へ。
まずは戦闘前の腹ごしらえ。今晩は、二人とも外泊ってことで親に話してあるから、たっぷり時間もあるし。
もちろん、別々に用事があるってことにして。ノリはお泊り女子会、俺は大学時代の仲間との飲み会ってことした。
しっかり、焼肉で精力つけて。満腹にして二人ともいざ出陣!!

おしゃれなラブホをあらかじめネットで見つけていたから直行。
「うわあ!綺麗なホテルだね!おしゃれ!」妹は大喜びしてた。
「よかったな。いつも地元の場末のホテルだもんな。」
「お兄ちゃん、今日ってわかってるよね?大丈夫な日だからね。」
「おう!そんなのはわかってる。たっぷり可愛がってやるからな。」
「へへへ、たっぷりね・・・ねえ、お風呂入ろう?ノリ煙草の煙とか燻されてるから臭いよぉ。」
いつものように脱がせっこした。
ブラを取ると、Dカップがプルンと揺れた。思わず、毎度だが揉み揉みしてノリのおっぱいを楽しんだ。
さあ、ショーツ脱がそう!
「今日はTバックかよ。いい根性してるなあ・・・そんなミニスカートじゃ覗かれても文句いえないぞ?」
「え?さっき焼肉屋さんのトイレで履き替えたんだよ。まさか朝からじゃないよぉ。」
レモン色のTバックをスルスルと脱がした。が、いつもと違う部分が目に入ってびっくり!
「お・・・おまえ・・・毛が無いじゃんか。」
「えへへ、びっくりした?昨日剃っちゃったぁ!ほら、ここ丸見えでしょ?」
ツルツルに反られた股間に俺は興奮した。
「おいノリ!見せろ!見せてくれ!」
「今はだーめ!あとでお兄ちゃんに見せてあげる。」
バスにお湯を張りながら、二人で体を洗いっこした。文字通り1日の垢を流すってわけじゃないけど、綺麗にさっぱりとした。
ツルツルのオマ○コの触り心地は凄く良かった。
ついつい触りたくて、せっせとボディシャンプーをつけた手で、ノリの無毛マ○コを触りまくった。
俺のチ○コはビンビンに立ちまくってしまった。
「あはは!お兄ちゃんすごい元気になっちゃった!! お兄ちゃんノリに入れたい?ツルツルのここに。」
「モチッ!早く入れさせてくれ!我慢できない。そんなの見せられたらいくら兄ちゃんでも無理だ。」
でも、妹は話しながら、扱いたり、亀頭を撫でたりしてじらしながら誘ってきた。
「我慢できん!」俺は無理やり床に妹を四つん這いにさせた。
お尻を高く上げさせて、毛のないオマ○コをむき出しにさせた。指で触るとお湯ではなくヌルヌルとしていて、妹は濡れ濡れだった。
そのまま、クンニした。オマ○コにしゃぶりついてしまった。
「ウヒャア!お兄ちゃん!がっついてるぅ!」
「だって、こんなの見て興奮しないヤツはいないだろ・・・」
しばらく、オマ○コを舐めて吸った。丸見えのオマ○コは異様だが、ノリのは綺麗だからいくらでも舐めてやりたくなる。
「アン!アン!ねえ、お兄ちゃん入れて?」
「お、おう!入れてやる。」
今日は中出しOKの日だから、すかさず俺はノリの膣口に先端を当てた。
黙って、妹のお尻を両手でつかむと、一気に押し込んでお尻を引き寄せた。根本までいきおいよく入った。
「アグッーーーッ!」妹がうめいてのけぞった。
「ノリ、溜まった精子たっぷり出してやるからな!ツルツルのオマ○コの中に全部出してやる!」と言いながら、腰を前後に振った。
パン!パン!パン!パン!と軽快な音が風呂に響いて、リズムをつけて腰を打ち付けた。
「アン!キャン!キャン!突き刺さるぅ!アン!・・アン!アッ!凄い!アン!」先っぽが子宮口に当たるたびに妹は可愛い声で喘いでのけぞる。
前後の動きを止めて、子宮口に先端を当てて、グラインドした。
妹の腰がクネクネと動き出す。「アン!・・・お兄ちゃん・・・やっぱこれいいよぉ~!アン!」
「いいだろ?もう少ししたら子宮にたっぷり注いでやっからな!」
「早く・・・頂戴!お兄ちゃんの熱いセイシィー!」
溜まりすぎてるから、早くも射精感が来た。
「おっしゃ!だすぞ!」
再度、前後に強烈にピストンした。子宮をガンガン突き上げた。
「早く・・・アウ!・・・お兄ちゃん・・・ノリも・・・イグッ・・イク・・・アウ!イグゥゥゥー!」
膣が一気に締まって、チ○コを締め付けて奥に引き込む。
「オウッ!」俺もうめいて、少し開いてる子宮口に先端を当てて大量に噴射した。何度もザーメンが脈打ちながら飛び出してた。
妹はそのまま顔を床につけて、ゼーゼー喘いでいた。
俺はじっと動かずに先端を子宮口に当てていた。子宮口がわずかにうごいて亀頭の先っぽを包む感じだった。
「ノリ、起こしてやるな?」妹のおっぱいを両手で包むと、ゆっくり起こして背面座位にした。
子宮口に当たってる先っぽがわずかに潜り込んだ。
背面座位のまま、おっぱいを揉みながらキスし続けた。お互いに舌を絡めて吸って・・・ずっと飽きるまでキスをした。
俺のチ○コが再び大きくなって、先端が子宮口にあたった。
「アウン!入ってるぅ!ハア・・ハア・・・お兄ちゃんの精子・・・たくさん出たね・・ハア、ハア・・・」
「良かったか?」
コクリと頷いて「ノリの子宮が熱いよぉ・・・もしかして子宮の中に入っちゃったのかなぁ?」
「ん?かもな。口開いてたし、俺がたっぷり注いじゃったから。」
「ヒャア~、妊娠しちゃうぅぅぅ!お兄ちゃんに孕まされたぁ~!キャハハハ!」と笑いながら喜んでた。
まあ、安全日だから大丈夫だし。
「お兄ちゃんたくさん出したから、双子かもね。三つ子かなぁ。ちゃんと責任とってよねぇ~?」
「あほか?安全日だから出したんだろ?なあ、ノリさ・・・もし俺の子供妊娠したらどうする?」
「え?え?・・・うーん・・・わからないよ。でも、生みたいなあ・・・だめなんだろうけど。作りたい?」
「あおなあ・・・そんなことできるわけないだろ。とはいえ、本当に兄妹じゃなければいいのにな。」
「お兄ちゃん・・・。ねえ、復活が早いよねぇ!まだノリに出したい?」
「ん?今はいいよ。バスに浸かるか?」
「ヨイショ!ちょっと待って、精子出さないとお湯が汚れちゃうよ?」妹は立って、俺のほうを向いた。
俺は妹のツルツルオマ○コを指で開いてみた。
「なあ、出てこないぞ?たっぷり出したのに。」
「うーん・・・ちょっと待って。」妹は下腹部に力を入れた。ドロッ・・・出てきた!
ボタボタと凄い量のザーメンが膣口から垂れてきた。とはいえ全部出てきたってわけじゃないみたいだな・・・。まだ子宮の中に残ってるかも。
「お兄ちゃん!溜めすぎだぁ・・・すごいね。」「あはは、感心するわ!」
シャワーできれいにオマ○コを洗ってやった。洗ってる最中に残りの精子がトロトロと出てきた。
「出たな?」「うん!お風呂入ろう?」

ノリとバスにつかりながら・・・
「お兄ちゃんさ、今日はがっつきだね?」
「いやいや、それはノリもだろ?溜めたもんな・・・おれ。それにまさかお前が毛を剃ってるなんて想定外だ!」
「あはは!嬉しかった?あとでたくさん見てもいいよ。私もかなりちょっとがっつきかなあ・・・。だって、これ好きだもん。」と俺のチ○コを握ってきた。溜まりに溜まっているから、元気なままだ。
十分暖まったので、二人で湯船を出て、そのままディープキスした。
毛のないノリのマ○コに手をやり、クリをいじった。毛がないだけに触りやすい。
「ムムム・・・お兄ちゃん、ベッドでしたい。」
「ああ・・・ベッドでじっくりノリの見せてもらうかな。」
「エッチィ!」「何をいまさらぶりっこしてんの?」
バスタオルでお互いを拭いた。妹が落ちたショーツを拾おうと前かがみになった。
おれに背中向けてたから、オマ○コ丸見え!
そのまま、チ○コを入口に当てて、一気に腰を入れた。
「アウッ!ヒャア!何?何?」
「このままベッドまで行こうな?」
「やだぁ!エッチ!お兄ちゃん、過激だなあ!もう!こんなとこで入れるかなあ・・・アン!」
「ははは、はい、歩いて歩いて。」
後ろからの立ちバックのまま、密着させてゆっくり歩いた。
「ぬぉぉぉ!ノリが歩くたびにグニュグニュと動くぞ!めちゃ気持ちいいぞ!」
「え?・・・ふーん。動くんだ。」
「ふーんって感じない?ノリ、しばらくこのまま部屋の中歩かないか?」
「ええ~!?やだあ。それはやだあ。面白くないよぉ。ねえ、ベッド行こうよぉ~」
「頼むから。ノリ・・・お願い!」そのまま後ろからノリを抱きしめておっぱいを揉んだ。
「クスッ・・・もぉ~、お兄ちゃんの甘えん坊!子供みた~い。」
「はいはい、じゃあウォーク、ウォーク。」
そのまま、歩き回った。ピストンしてないが、まるで「みみず千匹」みたいに膣の中が動いて、俺のチ○コに絡みつく。
こんな快感はまずない。初めてだ。
俺が「ウォッ!」と声を上げるたびに、ノリは笑ってた。
歩きながら興奮してきた。
「ノリ、ストップ。その場で高く足あげて足踏みしてみな?」
「え?ええーっと、こんな感じ?」と交互に足を高く上げて足踏みした。俺は妹の腰を支えてひっくり返らないようにした。
「うううう!いい!それいいぞ!」
左右の膣壁が交互に亀頭を擦る。しかもグニュグニュ柔らかくまとわりつきながら・・・。
妹は、面白がって足踏みしだした。
「お兄ちゃん感じる?」「はあ・・・はあ・・・たまんねえ!ノリは?」
「うーん・・・なんかね。いまいち感じなーい。」
「もうちょっとこのままでな・・・頼む。」
バタ・バタ・バタと足踏みしてた。
「うおお!!おれイキそうだ!」
「え?えー!うそ!おにいちゃーん!やだあ~!」
一気にそのまま膣内に射精してしまった。
「ほんとだ!出てるぅ!ドクドクしてる!えぇ~、なんで?なんでぇ?お兄ちゃんなんでいっちゃったの?」
「はあ・・・はあ・・だって、気持ち良かったから。」
「もうぉ!もったいないなあ・・・。せっかくフェラして飲みたかったのにぃ~。」
妹はブーたれてた。
しかし、こんなのもあるんだなあ!!初めて体験した快感だった。
俺はノリにはめたまま。ベッドに移動して、ノリをうつぶせに倒した。
俺もその上に乗って。チ○コが抜けたら困る。抜かずにもう1回出したかった。
「お兄ちゃん、なんか変だよ?アン!アン!・・・もう?できるの!!」
「ああ。抜かずにあと1回出してやる。」
「ええ!壊れない?お兄ちゃんのオチンチン」
「大丈夫だよ。あと3、4発はいける!」
「凄すぎるぅ!ノリ、なんか怖くなってきちゃった。ねえ、妊娠しないよね?」
「あはは。大丈夫だよ。おまえ体温も測ってたろ?」
「うん。今日は絶対に大丈夫な日だよ。」
「じゃあ問題なーし!」
そのまま、妹をベッドに押し上げる感じで上げて、バックからやった。
「アン!キャン!キャン!当たってるぅー!キャン!」妹のお尻を抱えてピストンした。
突くたびに、妹は前傾になり、だんだんうつぶせに倒れて行った。
両足を開かせた状態で、俺は妹の尻に乗る感じでピストンした。奥に届くよう、弧を描く感じでピストンし突き上げた。
子宮を押し上げてた。
「ウン!ウック!アン!・・・ヒック!エッグ!・・エーン・・・ウエーーーン!気持ち・・・いいよお~」
妹が快感で泣き始めた。それを合図にして、俺は強烈に高速ピストンに切り替えた。
「ア!アッ!アウ!アウ!ダ・メ!ア!ダ・メエ!イグ!・・・アア!イグヨ~!イッグッーーーーーー!」最後は絶叫に近い声をあげ、いきなり上半身を逸らせると妹はイッた。
今までにない締め上げだ!! 我慢!まだださないぞ!我慢しながら高速ピストンを繰り替えした。
「ハア・・ハウ!ハウ!アウ!おにい・・アン!ちゃん・・・ダメぇ・・アウ!アウ!アウ!・・壊れ・・ウウ!ちゃうよぉ~!」
ダメと言われても止めなかった。ノリと一緒に行きたかったから。ノリのお尻に恥骨を打ち付けるようにして奥までチ○コを突き刺し続けた。
「おにい・・・アウ!ング!ング!アウ!」妹が腰を振り始めた。膣からはピュッ!ピュッ!とジュースが飛び出すのがわかった。
あともうちょい!。妹の全身が俺の突き上げに合わせて揺さぶられていた。
「エーーーン!エグ!エーーーーーン!ウェーーーン!」ほとんど号泣に近い泣き方になった。
チ○コの先が咥えられた。あ!子宮口が開いた!この間と同じ感覚。
射精感が出てきた。俺ももうちょっとで出る!
「アグゥ!イグ!イグ!ダメ!イグウゥゥゥーーーー!」ノリの全身が硬直した。バカ力でノリのお尻が浮き上がった。上に乗っている俺を持ち上げた。
反対にその勢いで、チ○コが深くのめりこみ亀頭先端が子宮口の中へと埋没したのがわかった。
そのまま子宮口が俺の亀頭を咥えこんだ。
その瞬間、「アグゥ!・・・ウウウウウゥ!」妹はうめき声をあげてグッタリした。
「おう!でるぅ!」妹のお尻を両手でわしづかみにして広げた。もっと子宮の中に入りたかった。のけぞって全体重をかけて、膣内の奥にチ○コを押し込んでザーメンを放出した。完全に子宮内射精になった。ドクン!と放出するたびに妹の腰がビクンと動いた。強烈な快感と射精だった。チ○コの脈打つのが収まらない・・・。射精し終わってもピクピク動いた。
「はあ・・・はあ・・・ノリィ・・全部出たぞ・・子宮に。」
そのまま俺はうつぶせで伸びている妹の上にかぶさった。
「ノリ?・・おい!・・・ノリ!」
また失神していた。
「おい!ノリ!ノリ!」ほっぺたを軽く何度も叩いた。
「ゲホッ!・・・ファ~・・・」ふぅ~、覚醒したか。
「お兄ちゃん・・・・私・・・また?」
「ああ、おまえ失神してた。大丈夫なのか?」
「う、うん・・・ちょっと待って。」
「わかってる。ゆっくりこっちに戻ってこいよ。」妹が完全に覚醒するまで待った。
待ってる間、ノリの中の動きを確認した。ゆっくりと亀頭先端が子宮口から押し戻される動きで、ヌルッと抜けた。
子宮口が口を閉じた。そして亀頭の先っちょを舐めるようにクニュクニュ動いていた。
「ノリ・・・戻ったか?」
「はあ・・・はあ・・・うん。お兄ちゃん、なんで私失神しちゃうの?」
「わからないよ・・・。ちょっとお前の横に寝るから抜くぞ。」静かにチ○コを引き抜いた。
「はぁ~」ノリがため息をついた。
そのまま腕枕でノリの横に寝た。
「お兄ちゃん、私、感じやすいのかな?」
「うーん、俺とやると失神しちゃうのかな?今までないんだよな?」
「うん。でもね、すんごく気持ちいいの。ほんとフワフワ飛んでるみたいになって、幸せいっぱいになるんだよ。ってか子宮まで届く人いなかったもんね。それだけお兄ちゃんのはデカチンなんだよねぇ。」
「そっか。おまえ、痛くないの?」
「うーん、痛痒いっていうのかなぁ。そんな感じ。」
「そっか。まあ毎回失神されたんじゃ危なくてしょうがない。 ちょっと俺も加減するよ。」
「でも気持ちいいんだけどなぁ~。あ~あ!お兄ちゃん、また(子宮の)中に出したでしょ?」
「ああ、出しちゃった。だって俺の咥えこむんだもん。」
「お腹が熱くなるからわかるよ。これも失神する理由かもね?」
「わからんわ。俺には。風呂に連れてってやるよ。」
俺は起き上がって、妹をお姫様抱っこして風呂場に連れて行った。
風呂場で妹を立たせて、マ○コに指を入れた。
うーん、出てこないなあ・・・。
「ノリ、下っ腹に力入れてみな?」
ボタボタと垂れてきた。
「お兄ちゃんって絶倫だね、きっと。女の子が最高に喜んじゃうよ。」
「そっかなあ?なんか嬉しいが。」
綺麗にシャワーで流して、オマ○コも丁寧に洗って・・・チ○コは妹が洗ってくれた。
そのままベッドに戻った。

妹は、バッグを脱衣場に持って行くと、せっせと着替えてた。
まあ、何かしら下着を持ってきたんだろうけど、楽しみにして俺はTV見てた。
「ご主人様~、おかえりなさいませぇ~!」
「はあ?」振り返ってビックリ!メイドのコスチューム着た妹が立っていた。
「えへへ、これ一度着てみたかったんだぁ~。ノリのメイドはいかがかしらん?お兄様?」
「ほぉ~・・・・似合ってるじゃんか! エロいけど、いい感じだ。」
黒のメイド服、白いエプロン、白ストッキング、頭にはセットものの飾り?、ガーターつけてるのかストッキングにベルトがチラチラ見える。
「今日は、お兄様のご奉仕をさせていただきますね?」
「なんか凄いぞ!ノリ! メイド喫茶行ったことないけど、オマエならいけるな!」
ゆっくり、ソファまで来て、俺の隣に座った。
「お兄ちゃん、あのさいつもノリを可愛がってくれてるでしょ?だから、今日はノリがお兄ちゃんにいろいろしてあげたいなあって。だからお兄ちゃんは、私に任せてね?」
「え?ああ・・・ご奉仕ってわけか?」
「そう!今日はお兄様専用のご奉仕メイドってことで。好きにしていいからね?きゃはは~。恥ずかしい!」
「そっか。しかし似合ってるなぁ・・・どこで買ったんだ?」
「はい。ドンキでございますわよ。お兄様。」「じゃあ頼もうかな? 肩揉んでもらえるかな?」
「はい、お兄様かしこまりました。」とすっと立った。俺はスカート部分をちょっとまくってしまった。ちらっと白いショーツが見えた。
「いやん・・・お兄様ったら。あとでゆっくりお見せしますね。」
「・・・・ああ。」
しばらくノリが肩をもんでくれた。「お兄様、けっこう凝ってますね。」
「ノリ・・・こっちもすごく凝っちゃってるんだ。」俺は腰に巻いたバスタオルをとった。
異様に興奮してたので、カチ○コチンに勃起。
「お兄様・・・すごいですわ!ちょっと立っていただけますか?」
「お・・・おう!」立って、妹の前に行った。妹はしゃがんで、チ○コを握った。
「お兄様、先から何か出てますわよ?これは何でございましょうか?舐めて差し上げますわ。」
妹が亀頭を口に含んで、我慢汁を舐めとってくれた。いつもと違う雰囲気に俺は参ってしまった。
「ノリィ!頼む・・・頼むから思いっきりフェラしてくれ!俺の精子全部飲んでくれ!」
「かしこまりました。では、失礼して、お兄様、いただきます。」思い切り咥えこんだ。
ジュボッ!ヌプッ!ジュボッ!と音を立てて、妹はバキュームフェラを開始した。
ものすごい快感だ。今までと違う。コスプレって盛り上がるもんだなあ!
俺は妹の頭を掴むと、前後に動かした。妹は上目使いでじーっと俺を見ながら咥えて、扱いて、吸った。
亀頭全体を舌で包む感じにして、ペロペロ舐めまわした。亀頭の先っちょを舌でツンツンしたり、先っちょの穴に舌をこすり付けたり・・・。
「ウォ!いいぞ!オゥ!」声がでて、思わず腰がくねった。
それを見て、妹は連続で亀頭を舌でくすぐり、舐めまわしたりした。
「ノリィ・・・はあ・・・出そうだよ・・はあ・・・」
妹は右手で強く握って扱きながら、バキュームフェラに戻した。左手はタマを軽く握って揉んでくれた。
「ウッ!」俺はのけぞって、大量に放出した。
妹は扱いて吸いながら、ザーメンを全部口で受け止めた。出し終わって・・・ゴックン、ゴックンと音を立て飲みこんだ。
「ふぅ~・・・ノリありがとうな。」
が、妹は扱く手を止めずに、そのまま連続フェラをし続けた。
「おい!・・・もう出たって!・・・」
上目使いのまま、フェラし続けた。チ○コが柔らかくなっても続けてきた。
「もういい!!・・・ノリ、もういいから。」止めようとしたが、妹は咥えたまま離さなかった。まるでスッポンだ!
そのうち、何かがでそうな感じになった。
「うぁあ!」ドピュ!ドピュ!と何か発射した。
「ンン!ンンー!」と妹がうめいて口を話した。手のひらに発射したものを吐き出した。
「お兄ちゃん・・・これ何?・・・まさかおしっこ?」
「いや・・違う。たぶん、潮吹いた・・・・。」
「へ?男の人も潮吹くの? なんかネバネバしてないね。おしっこみたい。まだ出るかな?」
「おい・・・やめろ」「いいから、ご奉仕、ご奉仕ぃ~」と笑って、チ○コ握って力いっぱい扱きだした。玉も握ってモミモミを繰り返す。
「お兄様・・・出そうですか?・・・いかがですか?」と言いながら・・・。
ちょっとして、「ヌォ!出る!」ピュー!ピュー!と透明な液体が床に飛んで行った。
「きゃ!・・出てる!・・・まだ出るよね?」
散々しごかれ、潮吹かされた。
「ノリ・・・もういい・・・もうだめだ・・・出ない、無理だ。」
「ふぅ~・・・お兄様・・・満足?」
「ノリ~・・・壊れそうだよ。」
「えへへへ、お兄様、ベッドに行きましょう?」
手を引かれて、ベッドに妹と移動した。
「さあ、お兄様。仰向けに寝て休んでくださいませ。今日は私がご奉仕しますわ。」
「ノリぃ~、おまえやりすぎだよ。でも、嬉しいけどな。なんか興奮するよ。」
「へへへ、お兄ちゃんを喜ばせたくてさ。ノリに今日は任せてね。いっぱいお兄ちゃんを可愛がってあげるね。」
俺を仰向けに寝かせると、俺の上に妹がメイド服のまま重なった。
キスをしてきた。
俺は妹にされるがままに・・・と思って、妹に全部任せることにした。
俺がいつもノリを舌で舐めまわしたのとは、逆にノリが俺の全身を舐めてきた。
乳首を舐めて、吸ってきた。舌で俺の乳首を転がす・・・。くすぐったいが、なんだか気持ちいい。
「お兄様、気持ちいいですか?」
「ああ・・・」
妹はそのまま下半身へと舌をずらして、もう一度チ○コを咥えた。
「なあ・・・さっきしてくれたから、しばらくフェラはいいよ。」
「では、こちらを舐めますわね?」
と俺をマンぐり返しした・・・。と、アナルを舐め始めた。
「うぉ!ノリ・・・おまえ・・・気持ちいいぞ。」
妹がアナルに舌を這わして舐めまくっていた。
「ノリ、俺の顔またいでさ、こっちに来てくれ。」
「はい。かしこまりました。お兄様。」
俺の顔を跨いだ。白いショーツを下から拝んだ。妹の腿を掴んで俺の顔の上にしゃがませた。
その間も妹はアナルと玉舐めを繰り返してくれた。
「ノリ・・・触るよ。」「はい・・・お願いします。」
顔から10㎝上にある妹の股間をゆっくり揉んでやった。ショーツの上からだが、すでにショーツにはうっすらシミがついていた・・・濡れてる・・・。
思わずショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・いきなり・・・アン!」
「はあ・・はあ・・・すげえいいぞこれ!」
黒いメイド服のスカートをまくり上げて、ショーツを丸出しにした。妹は、俺のチ○コを一気に咥えてきた。
まだチ○コ元気じゃないから・・・。
俺はショーツを引っ張って、割れ目に食い込ませてマン筋を見て楽しんだ。
「ノリ、脱がすぞ?」
「ジュポ!・・・ダメですお兄様。今日は私に任せてください。」咥えてたチ○コを話して俺を見おろして話してきた。
「ええ~。そりゃないよ。おまえだって楽しみたいだろ?」
「お兄ちゃん、いいから今日はノリに任せてって。わかりましたか?お兄様。」
「・・・・うん・・・じゃあ、ノリのおっぱい揉んでもいいだろ?」
下から手を伸ばして、メイド服の上からおっぱいを揉みまくった。
そして、食い込んだショーツの割れ目をしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・興奮しますか?」
「たまんねぇ~。これからコスプレしようぜ。」
「フフフ・・・いいですわよ。お兄様、アン!アン!・・・もっとしゃぶってください。」
ジュルジュル音を立てて妹のマ○コをショーツの上から舐めまくって吸った。
妹は、チ○コを咥えた。ジュポッ!ジュポッ!と相変わらず強烈なバキュームフェラだ。
さすがにこんだけ興奮すれば、チ○コは復活!
「お兄様、固く大きくなりましたわ・・・入れたいのですぅ~。」
「中出しすっか!!・・・おい、早く入れようぜ。」
「ではでは~。」妹はベッドを下りて、ショーツを脱いだ。
そして、メイド服を脱ごうとした。「ちょっと待て!全部は脱ぐなよ。おっぱいだけ出したらそのまま来いよ。」
「はい!そうします!」妹は背中のチャックを降ろして、ブラを出した。
そしてベッドに横になってる俺を跨いだ。
「ノリ、おまえのツルツルオマ○コ見せてくれ。まだじっくり見てないぞ。
「かしこまりました。」俺の顔の上跨いで、スカートをたくし上げた。
ツルツルのオマ○コを観賞した。
開いて、サーモンピンクの中をじっくりと見た。クリが膨らんで・・・膣口は濡れて光ってヒクヒクと動いていた。
ツルツルだから、丸見えなのがとても艶めかしい。
「お兄様・・・これ、私入れたいですわ・・・お願い、入れさせてくださいませ。」
「よし、じゃあ入れてくれ。」
「かしこまりました。では、いただきますね。」
そのまま、チ○コの真上に移動して、チ○コを握った。
俺がスカート部分をまくって持って、挿入部分を見た。
チ○コがオマ○コに当たり、ゆっくりと中に潜っていく・・・。毛が無いからビラビラがめくれて、周りの肉を引きづり込みながら入っていく・・・。
すごく興奮した。
「アウ!・・・入ってる!・・・お兄様の大きなオチ○コ・・・アン!アウ!・・・」
妹が腰を落としながら、可愛い声を上げる。俺は下から妹のおっぱいをブラの上からわしづかみにして揉みまくった。
「お兄様・・・おっぱいもっと揉んでくださいませ。」
「ノリ、一気に入れてくれよ。」
「はい、では一気に入れさせていただきます。」と言うと、ズン!と腰を落とした。
根元まで収まって、子宮口に先端が思い切り当たった。
「アグゥゥゥーーーー!」妹はのけぞってうめき声をあげた。
俺はブラの肩ひもをずらして、ブラを引きずりおろしておっぱいを丸出しにして、揉みまくった。乳首がコチコチに勃起してた。
「ア!ア!ア!ア!アウン!・・いい!・・・いいよぉ!」妹が上下に飛び跳ねて強烈にピストンしてきた。
「もっと!ノリ!もっと強く出し入れしてくれ!!」
「ア!ア!ア!・・・あい!・・・もっと・・・ですねお兄様・・・では・ああああああああ!あん!あん!」
「うぉお!いいぞ!・・・もう出そうだ!」
「出してぇ!お兄ちゃん・・・出してぇ!」
バコ、バコ、バコと勢いよく撥ねまくった。俺は妹のおっぱいを揉み続けた。
「ノリ!出すぞ!」
俺は腰を突出し、下から妹を突き上げた。子宮口に先端が潜った。
「アグゥゥゥゥ!イッグーーーー!」妹が絶叫を上げた。
俺も精子をたっぷり放出。チ○コが脈打つたびに、妹の顔がのけ反った。
「はあ・・・はあ・・・出たぞ・・・ノリ」
「ゼーゼーゼー・・・・お兄様・・・まだ・・・です。まだ出してくださいませ・・・アウ!」
そのまま妹は、腰を動かした。
「ノリ!・・・もう出ないよ・・・」
「お願い・・・もう一度だけ精子欲しい・・・」妹はそのまま強引に腰を振り続ける。
「わかった・・・はあ・・・はあ・・・もう一度だけな。」
「うん・・・はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・大好きぃ!」
「ノリぃ・・・愛してるよ!」
ガシガシと妹は腰を振ってた。
少しして、妹の膣から汁がピュッ!ピュッ!と飛び出し、俺の股間がグショグショになってきた。
「アグ!アウ!・・・アン!アン!・・・アアアア!イッグゥゥ!イッちゃうよぉ!」とのけぞってイッテしまった。
膣が一気に締まる。まるで万力でチ○コが挟まれるみたいな強烈な締りだ!
妹はイッテも腰を振り続けた。口からよだれを垂らしてた。
「はあ!はあ!ノリ・・・もうちょっとでいきそうだ。もっと腰振ってくれ」
「は・・・・はい・・・アグ!アグ!・・・アン!」
腰を振り続ける・・・
「お兄・・・ちゃん・・・また・・・イキそう・・・」
「おう!一緒に行こうな!」
俺は下から、また突き上げた。妹の飛び跳ねる動きに合わせて突いて突きまくった。
「うお!また出るぅ!」
「いってぇ!・・・アウ!アウ!・・・ノリ・・・イグゥーーーー!イグゥーーー!」
子宮に向けて、また精子を放出した。
「ウグゥーーー!!」
そのまま、妹は俺の上にドサッと倒れた。俺も、妹も汗だくだった。妹の躰はほてって赤くなってた。
俺と妹は抱き合ったまま、ずっとじっとしていた。
「お兄ちゃん・・・・はあ、はあ・・・気持ちいいよぉ~・・エッグ・ヒック・・・ウエーン!」
妹が俺の上で泣きだした。
終わってから泣いたのは初めてだ。
「ノリ・・・俺も最高だ・・・お前を離したくないよ。」
「エッグ・・・お兄じゃん・・・一緒にいたいよぉ・・・ずっと・・・ヒック・・・」
「ノリ・・・。」

泣き止んでから、妹のメイド服を全部脱がして、スッポンポンにしてから、抱き合って爆睡した。

帰り際に事件が起きた。
朝起きて、シャワーを浴びて出てきたはいいが、俺のパンツが見当たらない。
「ノリィ~、兄ちゃんのパンツ知らんか?ないんだわ。どこいったんだ?」
「え?知らないよぉ。どっかに落ちてないの?」
妹はドライヤーで髪を乾かしてセットしていた。
ソファの下、ベッドの下とか見たがない。おいおい!マジかよぉ!
必死に探しまくった。30分ぐらい・・・。
仕方なくそのままスーツのズボンを履こうとしたが・・・。
「お兄ちゃん!待って!そのまんまズボン履くの?ちょっと汚いよお・・・ノリのパンツ貸してあげる。」
「はあ?お前のパンツって・・・」
「はい。これなら大丈夫でしょ?」とブルーのショーツを渡された。一体ノリのバッグには何枚下着が入っているんだ?
「ノリ、そのバッグに何枚入ってるんだよ・・・ドラえもんのどこでもドアみたいで凄いなあ。」
「あはは!だって、お兄ちゃんとデートだから、毎回お気に入りを4セット入れてるんだもん。ねえ、早く履いてチェックアウトしないと延長になっちゃうよぉ。」
とにかく急いでショーツ履いて、ズボン履いて、スーツを着た。
ショーツになんとかチ○コは収まったが、位置が落ち着かない・・・。スースーして股間が寒かった。
しきりに俺が股間をいじっているのを見て妹は笑い転げてた。
「きゃははは!お兄ちゃんどうしたの?さっきからいじってるけど。もしかしてショーツ履いて元気になっちゃったとか?」
「違うわ!いや、あのな・・・どうも居場所が落ち着かない。コンビニでパンツ買っていいか?」
「いいじゃん、どうせこのまま家に帰るんだから、帰ってから履き替えれば?」
「まあな・・・しょうがない我慢するか・・・。しかし、どこ行ったんだろ?俺のパンツ。」

実は、妹がたくらんだ悪戯だった。
俺のパンツは、妹のバッグの底に隠してあった。
なんでこんなことしたか? 
俺を困らせたかったのと、ショーツを履かせて街中を歩かせたかったってことだった。
家に帰って、真相がわかってから、俺は妹をとっちめた。
もちろん両親がいないから、即復讐した。
おっぱい揉み揉み攻撃とディープキス攻め、
最後は家にある電マを使って、マッサージ攻めにしてやった。
両手をネクタイで縛って、妹の上に馬乗りになって、スカートまくってショーツの上から電マを押し当ててスイッチオン!
20分電マでクリとマ○コを連続マッサージしてやった!そしてショーツを引きずりおろして、チ○コをマ○コに突っ込んで即ハメしてやった。
電マをクリに当てたまま、チ○コをピストンした。当然中だし。
妹は4回イッテ、完全にグロッキーだった。全身汗だくだった。
「ゲホッ!・・・ゴホッ!・・・ひどいよぉ~・・・。ノリのこといじめたぁ!!!」
とエンエン泣き出した。
「ノリ、おまえさ、おれ恥ずかしかったんだぞ。あのとき。」妹の頭を抱きしめて、撫でてやった。
泣きじゃくりながら・・・
「ヒック!ううう・・・だってぇ。エック!・・・お兄ちゃんのこと大好きだからいじめたかったんだもん。コスプレしたかったんだもん・・・」
「・・・そっか・・・まあ、許すよ。しかし、ショーツって薄くて寒いわ。」
「ねえ、お願いがあるんだぁ。お兄ちゃんさ、ノリとエッチするときだけ、ショーツ履いて?お兄ちゃんのショーツ姿って可愛いんだもん。」
「おいおい!・・・・うーん・・・まあ、エッチの時だけならいいか・・・。」
「やったあ!じゃあ次回からはショーツ貸すね!」
「はあ~・・まいったな。」

ところで、俺とノリは春になったら実家を出て一緒に暮らそうという相談をした。
お互いに「自立」という理由にして。ただ、いきなり一人暮らしは大変だし、妹が一人暮らしは危険だから、俺が保護者として一緒に暮らす・・という理由にして、親に話した。俺も妹も通勤時間が1時間超えなのも理由だ。結果はOKとなった・・・。
一番の理由は、当然二人で暮らしたいということなんだが。

決まったこととはいえ、本当にいいのか疑問はある。
このまま同居したら、本当に妹とのセックス生活になってしまうのではないか?・・・最悪、兄妹夫婦みたいになってしまうのではないだろうか?
とはいえ、ここまで来たら・・・もう戻れないのだろうか・・・。
後悔と期待感がごっちゃだ。

妻を知らない男に寝取らせる計画

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。
「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」
「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」
「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」
「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」
僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。

頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。
結婚して10年になる妻の志織
彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。
そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。
つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。

僕は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。
でも反面、イザとなったらそれほど勇気がある妻ではなくおそらく僕のもとへ戻ってくるとも思っていた。

僕はブレザーを着て鏡を見て点検し、向きを変えて部屋を出た。
エレベーターを待ちながら、僕は5階下のバーでどのようなことが起きるだろうかと想像していた。
もう、志織に近づいた男はいるだろうか。
そんなに時間はかからないはずだ。
45分前に出て行ったときの志織は素晴らしかったのだから。
32歳。
160センチ、45キロの小柄な体。
黒の短いタイトドレスと、胸元の開いた赤い絹のブラウス。
その服装で、なお一層、妻の素晴らしさが強調されていた。
86センチのBカップ。
黒のワンダーブラのおかげで柔らかく深い谷間ができるように押し上げられている。
妻が、セクシーなドレスの下に着ているのは、そのブラだけ。
柔らかく滑らかな線を描く両足は生足で、ミニスカートのためにかなり露出していた。
おそらく誰が見ても欲求不満の人妻とわかるだろう。

エレベーターが滑らかに止まった。
僕はそこから出て、ロービーのバーへ歩いて行った。
薄暗い照明のバーに入り、妻を探して見まわした。
その日は数人の女性しかおらずそれに対して男性は25人ほど。
テーブルについてる者。
スツールに座る者。
ダンスフロアに立って、一緒に踊る女の体をまさぐる者。
僕が空いていたテーブルの席についた時だった。
妻が男と一緒に談笑しているのを見かけた。
僕は二人のま後ろのテーブルに座った。

本当に妻は美しい。
そして、予想した通り、彼女はそのバーにいたすべての男たちに好色そうな視線を浴びせられていた。
他の男達は羨ましいそうに妻をひっかけた男を睨んでいるようだった。
年のころは40代半ば、身長175センチ、体重70キロほどの中肉中背の男だった。
ビジネススーツを着ていた。
志織のタイプの男なのか、でも遊び慣れている感じがした。
男は志織と楽しそうに話をしていた。
椅子を妻に密着させ、右腕を肩に廻している。
しかも左手は妻の左ももに当てている。
男はまったく気が付いていない。
後ろテーブルにいるのが彼女の夫であることなど。

男は妻にさらに密着し、二人が話し始めた。
それを見ながら、僕は興奮と嫉妬心が混じり合った不思議な感情にとらわれていた。
ホテルのバーで、自分の妻が年上の男に誘惑されているのを見ている自分。
男は、彼女の夫が二人の挙動のすべてを見ているとは、まったく気がついていない。
僕は気づかれないように二人の会話を盗み聞きした。
「旦那さんは出張なの?」
「ええ、そうなの、だから退屈でここにきたの」
「お酒は強い?」
「ううん、弱いわ、すぐ酔ってしまうし酔うと記憶がなくなるの」
「本当に?」
「ええ、何があったか覚えていないほど」
妻の言葉に男はしめたと思ったことだろう。
男は盛んに妻に強いアルコールのカクテルを飲ませていた。
本当に妻はお酒には弱いのだ。
「あら、やめて」
妻が甘い声を出して男の行動を制止しようとしていた。
おそらく男が妻のミニスカートの脚を撫でたのだろう。

妻は真後ろにいる僕の方を見てウインクをし、微笑みかけた。
僕が聞いていたことを知っていたのだ。
そして、その男と手を取ってダンスフロアに向かった。
二人のスローなチークダンスと、妻の優しいお触り。
このような状況の妻を見ると、どうして僕は興奮するのだろうか?
なぜ、この状況が僕自身の欲望を「膨らませ」てしまうのか?
それと同時に、僕は嫉妬を感じているし、怒りも覚えている。
今すぐに妻のところに駆け寄り、部屋に連れ戻し、熱烈に愛したいと思っている自分。
だが、もう一人の自分は、妻が他の男と雑談し、触り、触られ、そして究極的には男に誘惑されていく光景に、
心を奪われ、興奮しているのであった。

僕が嫉妬心に完全に心を捕らわれそうになったときだった。
男の手が踊りながら妻の足の内側に潜り込んでいったのに気づいた。
ミニスカートの中、だんだんと上に這い上がっていく。
妻はそれを気づかぬふりをして身体を任せていた。
男の手が這い上がってくるのにあわせて、少しずつ足を開いていく。
男は、指先に肉肌しか感じないのに気が付く。
パンティを履いていないのを知るのだ。
そして、手の動きを止め、妻を見つめる。
事情が飲み込めたといった表情で妻を見つめている。
男はチークダンスを途中で止めテーブルに座った。
「部屋を取ってあるのでそこで飲みませんか」
と興奮した言葉を抑えて呟いた。
「・・・ええ、いいわ」
妻も小声で応えた。
僕も興奮を高めている。
自分の妻が、人目につく場所で、知らない男に誘惑されソノ気になってきている。
僕はすっかり勃起していた。

男は妻の肩を抱いて一緒にバーを出ていった。
さて、これから先は、僕は事態の進行をコントロールできなくなる。
もう、止めることはできない。
妻は彼の手中にいるのだ。
今度、妻が僕の元に帰ってくるとき。
その時は、彼女は、以前の貞淑な妻ではなくなっているのだ。

僕は部屋に歩いて戻った。
後戻りのできない一線を越えてしまったことを改めて認識した。
部屋に戻りイライラをうち消すためにテレビを見た。
だが、志織の身に起きていること、それ以外のことは何も考えられなかった。
あまりにも慌ただしくことを進めてしまったのではないか。
実際にはたった20分なのだが、妻の姿を最後に見てから何日も経ったように感じた。
その時、部屋の電話が鳴った。
「・・・あなた、わたし・・・してもいいの?」
意外と冷静な声だった。
「彼は?」
「今、シャワーを浴びているわ」
「抱かれたいの?」
「・・・ええ、とっても素敵な人なのよ」
僕は囁いた。
「今更、仕方ないじゃないか」
「じゃあ、楽しんじゃう」
そう言って、妻は電話を切った。
妻は男の部屋にいる。
どの部屋かは分からない。
ともかく、妻が男と一緒にいるということしか分からない。
僕にできることは、ただじっと待っていることだけだ。
再び妻のことを考え、興奮していた。
アダルトの有料チャンネルをまわした。
画面では、女性が素裸になって男と抱き合っていた。
その女性と妻が重なって見えた。
それを見て興奮していた。
知らない男に抱かれ、裸にされる妻の姿。
知らない男に体を弄ばれ、手でまさぐられる妻の姿。
そしてついには貫通されてしまう姿。
それしか頭に浮かばなかった。
それを考えると気が狂わんばかりだった。

午前3時半頃、ドアを叩く音で目が覚めた。
志織は部屋に入るなり浴室に直行した。
15分かそれ以上、志織は浴室にいた。
僕は聞き耳を立てていた。
どうしてこんなに長いのだろう。
志織がベッドに入り僕の隣に来た。
薄暗がりのなかで妻が微笑んでいるのが分かった。
「抱いて」
僕は抱き寄せ、訊いた。
「どうだった?」
妻はにっこりと笑う。
体を寄せてきて、ねっとりとキスをしてきた。
「わたし、しちゃったわ、本当にしちゃったの」
僕は冷静を装って妻の話を聞いた。

「あなたも知っているように、11時にバーを出て彼の部屋に直行
 したわ」

「すでにバーで何杯も飲まされてたから、ちょっと酔っていたの」
「ベッドに横たわって彼と長いキスをしたわ、そうしたらだんだん愛撫が大胆になってきて、彼に体中を触られていた」
「・・・とっても気持ちよかった」
「それに、あなた以外の人に触られて興奮もしていたの」
「私はパンティを履いてなかったし、ブラウスもはだけていて、ブラも外していたの」
「だから彼の手に自由に触られるままになっていたわ。
それから彼に頭のてっぺんからつま先まで彼の舌で舐められたの」
「むき出しになっていたクリトリスも舐められたわ、舌使いが凄く上手だった」
「敏感なボタンにキスしたり、唇で挟むようにしたり、舌を大きく使って舐たりするの、
それから舌を尖らせて私の中を貫いてきたのよ、とても深くね」
「それからすぐに、私は爆発するようにイッてしまったの、うち寄せる波のように砕けたのよ」
「彼、女の体のことをよく知っているし、上手だったわ」

僕は黙って妻の経験談を聞いていた。

「それからおしゃぶりをしてくれないかと言われたわ、もちろん、私もして上げたい気持ちになっていたの。
バスローブの中から飛び出てきたものを見て、息を飲んだわ」
「彼のペニスはあなたより大きくてわたし心配だった」
「でもそれを私の中に入れて欲しい、最大まで私の中を広げて欲しい、
そういうことしか考えなかった」
「お口に入れたけど、唇で頭のところを包むことくらいしかできなかった。
それから、頭のところをぺろぺろ舐めて、お口の中に入れていったの。」
「時々、吸ったりしてね」
「敏感な頭の輪になっているところを舌先でマッサージもして上げたわ、2、3分そうしてた」
「そしたら、彼は体を離して、私を仰向けにし、足の間に割り入ってきたの。
だから、できるだけ足を大きく広げないと、うまく体をあわせられなかったわ」
「彼は覆い被さってきて、私の体を自分の体で包み込むようにしてくれた。
それにあわせて、私も足をさらに大きく広げたわ」
「足を彼の腰に巻き付けるように高く上げてね」
「彼は、優しく中に入れてきた、私は、自分が爆発してしまうんじゃないかと思ったわ」
「とても大きいの、私もすっかり濡れていたでしょ、だから、ほんの数秒で彼にあそこを完全に貫かれたの」。
「深く、深く、着実にピストン運動をしてきたわ」
「打ち込まれるたびに、子宮が奥へ奥へと押し上げられているような感じだった」
「彼はただ出し入れを続け、私も何もできず、ただ、そうされていた、
そして、次第に再びオーガズムの波が押し寄せてきたの」

「今度は、その波が止まりそうになかった」
「次から次へと押し寄せてきたの。一つの波が収まると、すぐに次の波が来るの」
「その境がいつか、全然分からないの」
「多分、そのような状態が15分くらい続いたと思う。
もうこれ以上責められたら、自分がどうなるか分からなくなると思ったときだった」
「とうとう、彼が体を強ばらせ、ペニスがさらに大きくなったように感じたの、
深々と押し込んできて、そして深い唸り声を上げたわ」
「そして、熱いザーメンが私の子宮の奥に撃ち出されるのを感じたの」
「彼のオーガズムは、ずいぶんと長くて、深いものだったわ」

「こんな風にセックスしたことはなかったの」
「彼はその後、半転して横になり、その後、眠ってしまった。
で、私は、少し体を洗ってから、服をまとめて、あなたの元に戻ってきたわけ」

妻が告白を終えた後、僕らはセックスをした。
知らない男がたった数時間前まで楽しんでいた妻の体。
その体の感触を僕は楽しんだ。
自分の妻を他の男に「取られる」と考えると、非常に興奮するものだと知った。

最後に妻はこう言った。
「また、したいわ、今度は違う人と」

もう一度したら、また、話を書くことにするつもりだ。

思春期2

「シクスティーン初めてのキス、セブンティーン初めての朝、少しずつため息覚えたエイティーン・・・」
中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」より

旦那がいる時でも淳史君が来るようになった。
彼が寝たきりであることをいいことに、若干十六の少年は大胆にキッチンで求めてきたり、トイレでつながったり、あたしにありとあらゆる痴態を演じさせた。
あたしの人生でこれほど、いやらしい経験はかつてなかった。

声を殺して、彼の突きをバックから受け入れるあたしが、洗面所の鏡に映っている。
「はっ、はっ・・」
「いい?なおぼん」
「い、いい・・」
そう答えるしかないではないか。
あまりにも、硬く鋭いペニスで老化した膣を広げられ、これまた一度も使っていない子宮口をえぐられそうになる。
まだ、女であることを失っていない証拠に、恥ずかしいほど濡れている。
音がすさまじい。
ニッチャ、ヌッチャ、ニッチャ・・・・

「おれ、おれ、もう」
オレオレ詐欺みたいに、淳史君がかすれた声で訴える。
まくり上げられたスカート、ジャージ越しに痛いほど乳房をつかまれ、淳史の腰の動きが止まった。
びゅくびゅくびゅく・・・
長く続いた痙攣と放出。

「はふう」
大きな息が吐かれた。
あたしは、寒いのに汗だくだった。
ずるりと、内臓が引き出されるように長いペニスが抜かれた。
後から、堰を切ったように糸を曳く白濁液が床にこぼれ落ちる。
あたしはぺたりと冷たいフローリングに尻をついた。
そして、目の前のだらんとした、淳史のペニスを舐めてきれいにしてやった。
特有の栗の花の香りのする粘液でぬらぬらと光っている一物を口に含んでやると、くすぐったそうに腰をねじる。
苦いとも、しょっぱいともつかない曖昧な味。
やさしくあたしの髪が、彼の手で撫でられた。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、


マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、


画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』


僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く〜んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』


意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、


『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。


画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、


「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。


マコさんがニヤニヤしながら
『あ〜あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、


ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、


ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。


マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、


画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。


自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。


ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、


「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。


僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ〜あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。


画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。


ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。


その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、


僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。


こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、


僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。


僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、


考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、


マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、


画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,


そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。


僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ~あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、


画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、


アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、


ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」

「妹と姫初め」のその後

元旦に妹の紀子(ノリ)とやってしまって、まだ1月23日なのにエッチの回数は10回を超えた。
会社帰りに待ち合わせして、ラブホで妹と何度もエッチした。
お互いに慣れてきたのか、妹の好奇心もあり過激なエッチもしてる。
先日の1月18日土曜は、凄いことになってしまった。妹の生理の関係で5日間おあずけだったからなおさらだ。
ハッキリ言って俺とノリのエッチの相性はバッチリすぎるくらいだ。
兄妹だから体の構造が合うのかもしれないが、合体してる時の安定感は抜群だ。

1月18日。両親は遅くなったが新年の挨拶で1泊でおふくろの実家に行った。
俺たちも来るように言われたが、二人ともそれぞれ予定があるからって断った。
まあ、これはノリが考えて言い出したんだけどね。
「18日ってさ、お母さんの田舎いくじゃん。私、お兄ちゃんと二人になりたいなあ。」
「ははは、いいよ。俺もノリと家に居たいし。」
「じゃあ・・・またやろう?お兄ちゃん!ねっ?」

ということで、当日、両親を送り出してしばらくしてから。
「ノリ、出かけるぞ!」
「え?お兄ちゃんどこ行くの?一緒に居てくれるんじゃないの?家でやるんじゃなかったの?」
「ばーか、家じゃまずいだろ。一緒にラブホ行くぞ!」
「あ!うん!行こっ!やったあ!!ちょっと待ってね。着替えてくるぅ!」
で、妹はニコニコで着替えに行った。しばらくして白いウールのコートを着てリビングに戻ってきた。
可愛くメイクしてきた。俺好み。コートの下は何着てるんだ?わからん・・・。
「お待たせぇ~!お兄ちゃん!新聞なんかいいから、早く行こう!」
「おう!」
いきなり抱き着いてきた。キスをせがまれた。
抱きしめて、キスした。それもお互いに舌を絡めてディープキス!いくらキスしても足りないくらいで激しくなってしまった。
完全に着火状態になった。チ○コはパンツの中でギンギン!
「ハア、ハア、お兄ちゃん早くホテル行こう。ノリ、お兄ちゃんのこれが欲しい。入れたいよぉ・・・我慢できないよぉ~!」と言って、Gパンのチャックを下げてパンツの上から俺の固くなったチ○コを握った。
「俺も。じゃあ、行くぞ。おいノリ、口紅。直せ。」
「ああ!うん!」急いで綺麗に拭いて洗面台で口紅を塗りなおしてた。俺も口のまわりを濡れタオルでゴシゴシ。
車に乗って、家から30分のラブホへ。助手席の妹は右手を伸ばしてずっとGパンの上からチ○コを握った。
途中コンビニでお昼ご飯や飲み物買って。もちろんスキンも買った。
2ダースも買ってしまった。
車の中で「お兄ちゃん2ダース?ってあり得ないでしょ。そんなにしたらノリ壊れちゃうぅ~。でも嬉しいな♪」
「ははは、勢いで買っちまった。俺、溜まってるからさ。」

夕方までの6時間!ノリと一緒に居られる!チェックインして部屋に直行。
ドアを閉めてソファに荷物を置いて、そのまま抱き合って、ディープキス。
ねっとり舌を絡めて、吸いあって。
「お兄ちゃん、我慢できない!このままノリに入れて。早くぅ、オチンチン欲しい♪!」とチ○コを擦った
コートを脱がしてソファに置いた。赤い超ミニスカート!上はクリーム色のニット姿だった。黒いストッキングはガータで止めてた。ストッキングに伸びてるガーターのヒモが丸見えだった。セクシーで可愛いったらありゃしない。
我慢できなくて、俺はそのままGパンとパンツを膝まで降ろした。
「うひゃあ!おっきくなってるぅ!固くなってるぅ~♪!」妹は元気なチ○コを見て大喜びした。
ノリに抱き着いて、後ろ向きにしてソファに両手をおかせてミニスカートをまくった。チラチラ見えていたが黒のショーツだった。黒いブーツ姿でガーターと黒いストッキング、黒ショーツ丸出しの妹見たら、興奮してしまった。
俺は黙ってショーツを引きずり下ろすと、立ちバックで入れることにした。
ノリのマ○コに手をやると、もうすでに濡れ濡れ状態。
すかさずスキンを2枚箱から出して、チ○コにかぶせた。安全のためにいるも2枚重ねにしてる。
妹のマ○コを指で開いて入口に先っぽを当てた。
「ノリ、濡れてるぞ。一気に入れるぞ!」
「やったぁ!私が入れちゃう!」
妹が腰を突きだして、自分からチ○コを飲みこんだ。半分入ったところで、俺は妹のお尻を掴むと一気に押し込んだ。
ずっぽり根元まで入った。
「ヒャン!!」
「ウッ!」俺も声がでた。
「お兄ちゃんのって最高!子宮に当たってるぅ!動いて!」
「俺もノリの最高!ノリお前が腰振ってみろ。」
そのまま妹が腰を振って、チ○コを出し入れした。
足を閉じさせた。急に締りがきつくなった。
また妹が可愛い声で鳴き始めた。
「アン!キャン!いい!お兄ちゃん!いい!」
俺はとにかく一発目は早く出したくて、妹の腰の動きに合わせて俺も腰を振って妹の中に勢いよく突き刺した。
パン!パン!パン!パン!!妹のお尻に俺の下腹があたる音がすごい!
子宮口に先っちょがぶつかるたびに妹はのけぞって、声を上げた。
「アン!アン!アン!早くぅ!出して!お兄ちゃん!」
「おう!もうちょっとな!」
「いっぱい、いっぱいノリに出してぇ!」
パパパパパパン!俺は妹のお尻を両手でわしずかみすると、前後に猛スピードでガンガン振った。
「ノリ!出すぞ!」
「ア!アアアアアア!アン!い!い!よ!」
最後に膣口近くまで抜いて、一気に子宮口まで突っ込んだ。先っちょを子宮口に押し当てた。
勢いよく精子が飛び出した!
「あうぅぅぅ!イッグゥゥ!」妹がソファの背もたれを握り占めて、エビ反った。
膣がギューッと締まった。
俺は腰を押し付けてグルグル回転させて、ノリの中に溜まった精子をぶちまけた。スキンの中だけどね。
出し終わって妹のマ○コからチ○コを引き抜いた。
妹がこっちを向いて「お兄ちゃんスゴーイ!出たねぇ。先っちょボヨンボヨンだよ?」スキンの先端の溜まった精液をつまんでた。
「出た出た!なあ、スキン取ってくれる?」
「うん!お兄ちゃんの精子だぁ!ねえ、これ飲んでもいい?」
「はあ?あとでフェラしてくれよ。その時飲んでくれよ。」
「いいよ。じゃあ後で飲んじゃうってことでね。」
「ノリ、お前のも拭いてやる。」ティッシュで妹のマ○コを綺麗に拭いてやった。
膝のところで止まってたショーツを履いて、「お兄ちゃん、お風呂入ろっか?」
「ん?ちょっと一息入れよう。まだまだ時間はたっぷりあるから、あわてるなって。」とパンツとGパン履いた。
とりあえず、ソファに座って妹を抱きよせて、ちょっと休憩。ノリはその間ずっと俺の柔らかくなったチ○コを握ってた。
せっかく仕舞ったのに、チャックを降ろして引き出して握った。
「お兄ちゃんのビッグなオチンチン大好き!ノリさぁ、お兄ちゃんとできるなら恋人なんかいらないもん!」
「おいおい!恋人ができるまでの間ってことだっただろ?おれだって彼女作るより、ノリとのがいいけどさ。」
「じゃあ、お互いに恋人できたり、結婚してからもやろう?そうしよっ?ねっ?お兄ちゃん。ああ~!もう大きくなってる!」
俺は復活してしまった。ノリがいじりまくるから・・・。
いきなり妹は咥えた。
「おい!焦るなって!」
「う・・・いいの!お兄ちゃんの美味しいな!」
ジュッポ!ジュッポ!激しいフェラだった。まるでちぎり取られそうなくらいのバキュームフェラ。
まだ5時間半以上もあるのに・・・30分たらずで2回?このペースじゃ後半持たないぞ?
「ノリ!ストップ!待てって。」
「なんでぇ?精子飲みたい。」
俺は時計を見せた。こんなペースじゃ俺がグロッキーになってしまう。やっと妹もわかってくれた。
「そっか、男の人って出せる限界があるもんね?でも2ダース買ったよね?限界に挑戦するってのはどう?」
「あほ!あのなぁ・・・そりゃあいくら溜まってるったって、24回もできないよ。まあ、ノリは20回ぐらいいっちゃいそうだけどな。」
妹は黙ってニヤニヤ笑って、チ○コをひねった。
「痛ってえ!!何すんだよっ!」「へへへ・・・いじめちゃった。」

一緒にお風呂ってことで、お互いに服を脱がせた。
妹のおっぱいはやっぱ大きい。Dカップとはいえ垂れてないし、乳首が上にツンと向いている。
「お兄ちゃん触ってもいいんだよ。」俺は両手でおっぱいを包み込んでみた。が、溢れてしまう。
「ノリのはほんとに大きいな。」「ええ~、もっとでかいのいるじゃん!EカップやFカップとか。」
「いや、俺にはこれくらいがいいや。あんまでかいのは牛みたいだから好きじゃない。」
「う、牛!?ひどーい!じゃあ、由紀子や和美は牛なんだなあ・・・」と巨乳の友達の名前を言った。
お風呂でシャワーで妹の体を流して、ボディシャンプーで全身洗ってやった。
洗ってる最中に、妹は1回イッテしまった。
そのあと、妹が俺を洗ってくれた。
洗い終わって。
「ノリのあそこ綺麗になってるか見てやるよ。」
「え?お兄ちゃんさっき丁寧にあらってくれたじゃん。イッチゃったけど・・・。」
妹を立たせて、床に座って妹の股間を見た。まだ、形が綺麗だ。
割れ目を開いて、顔を近づけた。あそこは濡れ濡れになってた。洗ったせいじゃなく、すでに妹の汁が出てきていた。
クリトリスはまだ隠れていた。指で包皮をどかしてクリを出した。
「いや~ん、お兄ちゃんったら。エッチぃ!」
クリに舌を当てた。
「あっ!きゃん!」
ツンツンと舌でつっついて、クリの周りを舌でゆっくりまわすように舐めた。吸って下でレロレロと舐めて・・・。
「あん!いい!あ!もっとお兄ちゃん舐めてぇ~!あ!あ!」
妹が腰をくねらせて感じてた。クリだけじゃなくビラビラを口に含んで舌で舐めまわし、膣の入口も舐めた。
汁が溢れてくる。そのまま、飲んだ。
「ああ~、飲んでるぅ!お兄ちゃん・・・いいよぉ。感じるよぉ、もっと舐めて・・・」
だんだん妹の声が大きくなる。まだ泣きださないということは、まだまだ攻めてもいいってことだな?
膣口から舌を突き刺して、膣内を舐めまわした。出し入れしてチューッと汁を吸って飲んだ。
中指を中に入れて・・・
「あう!そこ・・・ダッメー!あん!きゃん!・・・」
「気持ちいいだろ?」
コクッと頷いて「・・・もっと入れて・・・」
人差し指と中指の2本を入れて、中をかき回した。2本の指を交互に動かして、膣壁をトントンと軽くたたく。
「うぅうう!」妹が俺の肩に手を置いてのけぞった。
「お兄じゃん・・・ウック・・・ヒック・・・いっじゃうよぉ~」
妹が泣き始めた。もっと気持ちよくさせてやりたい!
クリを舌で舐めながら、膣内の指を動かして、少し膨らんだ当たりを指で押してみた。ここGスポットか?
「あああ!ああ!ダッメー!そこ!あうん!あ!」妹は膝をがくがくさせて腰を振った。大当たり!
凄い量の汁が出てきた。刺激を強くしてみた。
ピュッ!ピュッ!と膣から飛んできてクリを舐めてる俺の顎にかかる。
「ヒック・・・エエーン・・ダメだよぉ・・エック・・・エエーン!、エーン!」と腰がクネクネ勢いを増した。
妹が大泣きを始めた。もうちょっとでいくな。妹が潮吹いたのはびっくりだったが。
指をGスポットでパタパタ動かした。指が当たるたびに妹は腰をビクンとさせていた。もうちょい!
「お兄じゃん・・あう!・・ああああ!イッグー!イグゥーーーーーー!」
凄いのけぞったかと思ったら、俺の膝の上に崩れるように座った。そのまま指を中で動かし続けた。
「ダメ・・・ヤメテ・・・あう!もう・・・イッタよぉ・・・あう!あう!だめっ!・・・また・・・イッグゥーーーー!!!!」
のけ反りすぎて、妹は後ろにひっくり返りそうになった。あわてて片手で抱き留めた。
股間からは大量に汁が出てた。また潮吹きが続いていてピュッ!ピュッ!とあふれていた。
同時に温かいものがジャー!と噴き出してきた・・・おしっこだった。漏らしちゃったのか!
俺の胸に顔をあずけて、妹は泣きじゃくってた。
「気持ち良かっただろ?まだイけるだろ?ノリ、おしっこお漏らししちゃったね。」
妹は、首を横にブンブン振った。「お兄ちゃん・・・ひどいよ・・・もういい・・・壊れちゃうよぉ」
「いいよ、ノリのイクときの可愛い顔見たいし。もう1回イカせてやるよ。」
「あとで・・・またあとでイカせて。ちょっと休ませて。」
指をそっとマ○コから抜いた。
「ふぅ~」妹がため息。「ノリ、俺の指ふやけちゃったよ・・・あはは」
「お兄ちゃんやりすぎだよぉ!でも最高に良かった!連続でイクなんて初めてだったよ。おしっこ漏らしたのも初めてだもん。恥ずかしいなあ・・・でもお兄ちゃんだからいいやぁ!大好きぃ!」と抱き着いた。
妹の体とマ○コを入念にシャワーできれいに洗った。床も綺麗に流して、最後におしっこを浴びた自分を洗った。
その間妹は恥ずかしそうに下向いて「ごめんねぇ・・・やっちゃった・・・漏らしちゃった・・・でも初めてなんだよぉ・・・ほんとだよぉ・・・」
バスタオルでお互いを拭いて、俺はバスタオル巻いてソファに座った。妹はバッグをゴソゴソして、そのまま浴室に戻った。
数分して、「ジャジャーン!お兄ちゃん見て!」
「おお!なんちゅう・・・」
真っ赤なブラと真っ赤なショーツ姿、黒ストッキングにガーターで立っていた。
「ノリ・・・エロ過ぎだろ・・・・」
「へへへ、いいでしょ?お兄ちゃんだけだよ見れるのは。あとでノリのエロエロバージョンを好きにしていいからね。」
「好きにしてって・・・え?」
「だからぁ、パイズリとか、顔射とか。あと私のオナニー見せてあげる。それ見ながらお兄ちゃんもオナニー見せてね。へへへン、知ってるもーん!」
「何を?」「お兄ちゃん、私のパンティでオナニーしてるでしょ?」
「ブハッ!」口に入れた缶コーヒー噴き出した。
「いいよ。恥ずかしがらなくても。私、嬉しいもーん。今日さ、このショーツ履いてオナニーしてみて!見たいよ!お兄ちゃんのオナニー姿。出すときはショーツの中にたくさん出してね。私、そのショーツ履いちゃう!お兄ちゃんのザーメンまみれのショーツ。」
「ノリ!・・・マジ?過激すぎる・・・」
「超マジ!だってお兄ちゃんとなら何やっても恥ずかしくないもん。オナニー手伝ってあげるから。お兄ちゃんの精子まだ飲んでないし。」
「ノリ・・・いつからそんな過激なエッチするようになった?誰が教えたんだ?ボコってやる!」まじに腹立った。
「お兄ちゃん・・・違うよぉ!私が考えたんだもん。今までそんなことしたことないもん。お兄ちゃんだからいいの。」
「・・・ノリ。おまえ、俺のこと好きか?」
「元旦にエッチしてから、お兄ちゃんのことメッチャ好きになっちゃった!!」
「そっか・・・俺もだけどな。ノリが可愛くてしょうがない。エッチするたびに好きになっていくよ。」
「やったぁ!じゃあさっき言ったことしようよ!お兄ちゃんならいいよ!ねっ!」妹が俺に飛びついてきた。

首に腕まわしてキスしてきた。
俺も構わずに舌を入れて、ノリの舌に絡めた。お互いに舌をチューチュー吸った。
妹が床に座って、ソファに座っている俺の股間に顔を埋めた。バスタオルを剥いで、チ○コを両手でつかむと咥えた。
もう勃起していたチ○コを口いっぱいに頬張って、バキュームフェラを始めた。片手で扱いて、片手で玉揉みをしてきた。
舌で亀頭を舐めまわして、吸引しながら咥えて、そのまま抜いて、また亀頭を舐めまして・・・繰り返してきた。
俺は妹の頭を抱えて、奥まで入れたくなった。チ○コがでかすぎるが無理は承知の上で頭を前後に振った。
妹は見上げながら、されるがままでいた。2/3を咥えるのがやっと。
「オエッ!」涙目でよだれ垂らしてた。
「ごめん!ノリ!入れすぎた。」
「えへへへっ!平気だよ。こういうのってイマラチオって言うんだっけ?」
「え!あ、そう。無意識にやっちゃったよ。」
「イマラチオでいいよ。そのかわりノリに全部飲ませてね!」そういうと喉深く咥えこんだ。
「ウォ!」のどの奥に亀頭が当たる・・・。
「ングッ!・・・ゲホッ!ゲホッ!」咽ながら咥えてた。目から涙流してた・・・
「無理すんなよ!苦しいなら普通のフェラでいいからな!」妹の思いが嬉しかった。
もう一度咥えられるだけ奥まで咥えた。
「ノリ!・・・出る!出そう!」
そのままバキュームで吸ってきた。ドッピュ!と喉の奥に発射した。
「ムムー!ンー!」とうめきながら妹はザーメンをゴクゴク飲んだ。
「プハッ!・・・お兄ちゃん出たねぇ!美味しかったよ!ごちそうさまぁ!」
「ノリ、大丈夫か?」
「えへへ、平気、平気。綺麗にしてあげるね?」妹はよだれまみれのチ○コを綺麗に舐めてくれた。根元から扱いて尿道に残ってたザーメンを絞り出して、チューと吸って全部飲みこんだ。
「はい!綺麗になりましたぁ。・・・え!何々?!」そのまま俺は妹をお姫様抱っこするとベッドに向かった。

ベッドに寝かせると、俺は妹にキスした。
妹の上にかぶさって、全身を舐めまくった。首筋、耳の後ろ、うなじ、腕から指先まで・・・。そしておっぱいはブラを外して15分ぐらいかけてじっくり舐めて吸ってしゃぶった。脇腹、お腹、へそ、下腹部。
「あああ・・・あん!あん!お兄ちゃん全部舐めてぇ!ノリをたくさん舐めて!」
言われるとおり、ショーツを脱がして、太もも、膝と舐めて腿の付け根を舐める。わざとじらした。
「きゃん!」ペロンと割れ目を舐めて、また反対の腿の付け根に舌を這わす。
「お兄ちゃん・・・じらさないでぇ・・・お願い、お願い!ノリのオマ○コ舐めてぇ!」
「ノリはどこが気持ちいいんだ?」
「ええっと・・・クリちゃん!」
クリトリスをジュルジュル言わせてしゃぶった。舌でツンツンしたり舌で叩くようにした。
「あああああ!!あん!あん!」妹がのけ反る。ロングタイム・クンニの始まりだ。
マンぐり返しして、アヌスももちろん舐めまくった。
このクンニで妹は3回イッた。
「あうう!・・・エーン!アグッ!ヒック!エエエエーーーン!・・イグゥ!」
大声で鳴きわめきながら3回目は文字通り昇天。少し失神してた。
なんせ40分はクンニしたからなぁ。俺自身こんな長時間クンニしたのは初めてだった。
俺の唾液なのか、妹の汁なのかわからない・・・シーツがお漏らししたみたいにぐっしょりだった。
「はあ、はあ、はあ・・・ゴホッ!はあ・ゴホッ!・・お兄ちゃん・・ノリおかしくなっちゃう・・」
「良かっただろ?」
「良すぎだよぉ!・・・ずるーい・・これじゃカレシできないなよぉ。」
「ははは。ちょっと休憩するか?」
「う・・・うん。休むぅ。お水飲みたい。」
俺はテーブルからペットボトルを持ってきて妹に渡した。妹は汗まみれ、唾液まみれの体だった。
「こんなエッチしたことないよ。お兄ちゃん上手すぎる。ノリの体ベトベトになっちゃった。」
「シャワー浴びるか?」
「うん浴びてくる。あ!その前に・・・っと!」妹はベッドに転がってる赤いショーツをとった。
「お兄ちゃん、ちょっと立って。はい、片足上げて?」
「はあ?何?」
「これ履くの。へへへ。」
「あほ!こんな小さなショーツ履けねえよ。」
「いいからぁ!」と言って無理やり履かされた。
「うひゃぁ!セクシー!ショーツからオチンチン半分以上飛び出してる!このままで待っててね。脱いじゃだめだよぉ!」
妹はシャワーを浴びに行った。
なんでこんなの履かなきゃならんのだ?ベッドにひっくり返って妹を待った。
「お待たせぇ~!今度はお兄ちゃんの出す番だよ!パイズリしてあげる!それからノリにまた入れてね?」
「おい!このショーツ履いたままか?」
「そう!このショーツとブラはお兄ちゃんにあげるよ。可愛い妹からのお年玉ぁ!」
「お年玉・・・って、下の奴からもらうものじゃないがな・・・それにブラとショーツかぁ?」
「嬉しいでしょ!さっ!パイズリしよっ!ねっ?お兄ちゃん」
妹はベッドに仰向けに寝て、おっぱいを寄せて、おれは妹に跨りうつぶせておっぱいの谷間にそのままチ○コを入れた。
おっぱいをグニュグニュ押し付けたり、おっぱいでしごいたりし始めた。
「気持ちいい?」
「おう!いい感じだ。オマ○コとは違うなぁ・・・柔らけぇや。」
「ピストンしていいよぉ」
妹の顔はかなり下にあるので、見上げながら話しかけてきた。
ゆっくり腰を動かしてみた。マジに柔らかくて気持ちいい。しばらくパイズリを楽しんだ。クセになりそうだ。
「まだ、出さないでね? ノリの中で出してね。」
「おーい・・・中出しは今日はなしだぞ。」
「うんわかってる。スキンつけてね。赤ちゃんできたらターイヘン!お兄ちゃん・・・先っぽからたくさん垂れてきてるね。」
「あちゃあ、我慢汁か。おまえシャワー浴びたのにな。」
道理ですべりがよくなったと思った。我慢汁が潤滑液の代わりになって、快感倍増。
「ノリィ・・・入れたくなったよ。」
「いいよぉ!ショーツ脱いじゃダメだよぉぉ!」
「ええ?このままで?じゃあ横ハメで入れるぞ。ちょっと目つぶってろ。」
妹は体を横に向けた。片足をまげさせて。俺はスキンを付けた。1枚・・・いや3枚使って。試したいことがあった。
1枚目は亀頭のカリから2センチのところでストップ。それに2枚目をかぶせてストップしたところから4センチぐらいでストップ。最後に3枚目を根本まで着けた。
カリが3つできた感じになった。妹の腿にのって、マ○コにあてた。ゆっくり挿入した。
「ああ!入ってくるぅ!」亀頭が潜り、次に2段目のカリが潜った。
「ヒャ!何?え?」妹が驚いた。
3段目が潜った。「ウヒャァ!なんなのこれぇ!」
「スペシャルチ○コ!いいだろ?」言いながらゆっくり出し入れした。旨い具合にGスポットを刺激できる。
「アウゥ!これ・・・凄い!凄い!・・・お兄ちゃん!・・・良すぎだよぉ!!感じちゃうよぉぉ!」
「ノリへの俺からの愛を込めたお年玉な。」
腰をゆっくり動かして、チ○コを抜き差しした。妹は早くも悶え始めて、喘ぎ声をあげた。
3つのカリがGスポットを次々刺激するたびに、腰がビクンビクン動いて、妹は軽くのけぞった。
「いい・・・お兄ちゃん・・・こんなの初めて・・・あん!きゃん!」
「いい感じで当たるだろ?いっちゃっていいからな。何回も。」
「いッ!・・・これ死んじゃうゥゥゥ!・・・。」
ピストンを早くした。妹はものすごい声で喘ぎ、腰をくねらせた。早くもイク感じになった。泣き出した。
「ダッメー!・・・もう・・・イグッ!・・イグよぉぉぉ!」わずか2分足らずでイッた。
俺はピストンを止めずに、そのまま腰を振り続けた。奥までぴったり入るたびに膣口からピュッと汁が溢れた。
「ハア・・ハアア・・・お兄ちゃん・・・チョ!・・・ストップ!・・・だめぇぇぇ!」
「もっとイッていいぞ!イクときの顔見せてな。」
「アウ!アウ!・・・エエーン!・・アン!・・・エーンエーン・・・イグッ!イグッ!イグッ!」
また、妹は大泣きしてのけぞってイッた。
俺はピストンを止めて、奥までグーッと入れた。子宮口に先端を押し付けた。
妹が落ち着くまで待った。
「お兄じゃん・・ヒック!エック!・・・良かったよぉぉぉ・・・ヒック!・・・お兄ちゃんも出たの?」
「いや、まだ出てない。」
「ずるいよぉ~・・・」
「ノリ、今度は正常位でやろう。ちょっと動けるか?」
「ハア、ハア・・・いいよ。」
チ○コを入れたまま、ゆっくり体位を変えて正常位にした。
妹は俺の腰に足を絡めてた。絶対チ○コが抜けないように。
動かずに妹のマ○コを味わった。
「お兄ちゃん・・・・動かないの?なんで?」
「ノリのマ○コの中が動いてるから、気持ちいいんだよ。少しうごいてやるな?」
俺は腰をグラインドさせて、チ○コで膣の中をかき回した。
「あん!・・あん!・・優しいねえ・・・これ。」
「いいだろ? じゃあ、また気持ちよくしえやるな。」
俺はチ○コを回しながら、ゆっくり腰を上げて膣口までチ○コを抜き、またゆっくり腰を沈めて子宮口に先端を押し付けた。
何度も繰り返した。
妹も合わせるように腰がクネクネと動き喘いだ。
「はぁん!・・・はあ、はあ、あん!あん! いいよぉ!お兄ちゃん、これすごくいい。」
「だろ?俺も気持ちいいよ。」
「はあ、はあ・・・出すときはショーツの中に出してね・・・はあ、はあ、あん!」
「わかった。じゃあ脱いでいい?」
「うん」
一度チ○コを抜いて、ショーツを脱いだ。ショーツは妹の汁でぐっしょりになっていた。
再度妹に重なり、先っちょで大陰唇をこじ開けて一気に突き刺した。
「うぐっ!」
俺は抜き差しを徐々に早くした。
妹はキュッキュッと締めてきた。
「お兄ちゃん!早くいっていいよ。ショーツに早く出してぇ!」
「おう!わかった!」
パン!パン!パン!と音を響かせてチ○コを打ち付けた。
もうちょっと!もうちょっとで出る。
「ノリ!出そう!」
「うん!あん!・あ!あ!」
「出るぅ!」
俺はチ○コを引き抜いて、3枚のスキンを急いでとった。
妹が飛び起きてショーツを持って、チ○コに当てた。
ちょうどオマ○コが当たる部分にザーメンをタップリぶちまけた。
「お兄ちゃん!出てる!凄い出てる!」
「はあ、はあ・・ああ、出た・・・出しちゃった。ショーツがベチャベチャじゃないか・・・」
「へへへ、嬉しいな!お兄ちゃんの射精見ちゃった。ねえ、今度はノリの見ててね。」
妹はチ○コを根元から扱いて、全部ザーメンを絞りだした。そしてショーツで俺のチ○コを綺麗に拭くと、いきなりそれを自分で履いた。
「ああ!お兄ちゃんの温かいザーメンがオマ○コにくっついてるぅ!」右手の平をショーツの股間に押し当てて、ザーメンがマ○コにくっつく感触を楽しんでいた。
そのまま妹は俺の前でオナニー始めた。
「ノリ、自分でいけるか?」
「う・・・うん、お兄ちゃん見てて。絶対見てて!お願い!」
「ああ。自分でイッてごらん。」
妹はザーメンまみれの股の部分に右手あててオマ○コに押し当てて擦り始めた。左手はおっぱいを揉んでいた。
「お兄ちゃん!・・あん!あん!見て!・・あ、あうん!お兄ちゃん・・・もっと見て!」
「可愛いよ・・・ノリ。すごく可愛い。」
じっくりと妹のオナニーをみた。妹はショーツを割れ目に食い込ませて擦ってた。
腰を振って、のけぞって、可愛い声で喘ぎ続けた。
「お兄ちゃんの・・はあ、はあ・・・ザーメンがたくさん・・・オマ○コについて気持ち・・・はあ、はあ、いいよぉ!」
そういいながら薄目を開けて、股間を覗き込んでる俺の顔を見た。
「お兄ちゃん!見て!もっと見てて!・・・あん!あう!・・イキそう!・・あ!あ!あ!あ!」
妹の腰が沿って、ブリッジになった。
妹は股間を舐める距離で見ている俺の顔を掴むと、ショーツの股間に押しあてて腰を振った。
「いい!イクッ!イクッ!・・イッチャウ!・・・イッグゥゥゥーーー!」と大声出して、のけぞってイッた。
「ブヘッ!」俺は押し付けられながら呻いた。
しばらくして、妹は手を放してくれた。
「ノリ・・・・おまえ凄いイキかたしたな。俺の顔凄いことになってる・・・」
「はあ、はあ・・・お兄ちゃんごめん。つい嬉しくて、はあ、はあ・・ほんとだすごいやぁ・・・ごめん。」
俺の顔は自分のザーメンと妹の汁でベチャベチャだった。匂いがたまらない・・・
「ノリ、シャワー行くぞ。お前もな。」妹の手を取るとバスルームへ行った。
もう一度シャワーで洗って、ボディーソープでお互いに洗った。
「お兄ちゃん、私って変態でしょ?」
「うん・・・アブノーマルだ。なんでそんなになった?」
「え?だーれかさんのせいだよぉ~。」と笑った。
「俺?」
「へへへ~ん。」っと言ってコクリと頷いた。
「そんじゃあ、俺も変態になってやる!」
膝まづくと、妹のマ○コを口いっぱいに頬張って、クリをペロペロ舐めた。
「きゃん!何すんの・・・あん!あん!」
クリをジュルジュルいわせて吸った。吸いながら舌をトントン叩きつけた。
妹はすぐに悶えて、可愛いい声をあげた。
指を2本、膣にズボッ!っと入れて中をかき回した。かき回しながら膀胱を押す感じにしてみた。
「あん!あ!・・お兄ちゃん・・・ストップぅ!おしっこ出ちゃう・・・また出ちゃうぅ!・・ストップぅー!」
「おしっこ漏らしていいぞ。見ててやるから。」グイグイ膀胱を指で押しながら、片手でマ○コを開いてクリと尿道口をむき出しにした。
「だめぇぇぇ!出ちゃうってばぁ!お兄ちゃん・・・・出ちゃう!」
シャー!と勢いよく尿道口からおしっこがしぶきを上げて飛び出し、俺の胸にかかった。
「ほら出た!全部出しちゃえよ!」
「いやあああ!押さないでぇ~!出てるぅ!止まらないよぉ!」
バスルームにおしっこの匂いが漂った。妹はゼーゼー言いながら、なんとか立っていた。
俺の頭を軽くポコポコ叩きながら、「お兄ちゃん・・ヒッドーイ!変態だー・・・ノリのおしっこ浴びちゃってる。」
「あはは。シャワーで流せば関係ないって。しかし勢いよく噴出したなあ。ここがノリの尿道口だったのか。」
「変なとこ見ないでぇ~」
全部で終わって、シャワーで妹のマ○コを綺麗に流した。
「赤ちゃんの時のノリを思い出したよ。」
「お兄ちゃん、汚すぎるぅ・・・そんなにおしっこ浴びたかったの?」
「いや、ただこのままおしっこしながらイクかな?って思っただけ。」
妹が綺麗に洗ってくれた。床も綺麗に流して。

シャワーから出て、腹減ったのもあり、ソファに座って二人で買った弁当やら食べた。
妹がサンドイッチを咥えてこっち向いた。俺の口にサンドイッチを押し当てた。
黙って俺はパクついた。妹もモグモグと口の中にサンドイッチを頬張り始めて・・・。
最後はお互いにキス。モグモグと食べ終わって。
「えへへ、面白いでしょ?」
「あほか?」
「そんなこと言っても、食べたじゃーん。もう一回ね。」
またサンドイッチ咥えて、俺が反対側をぱくっとした瞬間、ガブッ!っと一気食いしやがった。
「ノリィ~・・・何考えてんだよぉ~。」
モグモグしながら、キスしてきた。首に腕を回してきた。
「んん!・・んーーーーー!」口の中に妹がモグモグしたサンドイッチが入ってきた。
口いっぱいに、押し込まれた。
「おいしいでしょぉ?口移しだよぉ」
「ゴホッ!ゴホッ!・・・おまえなあ・・・じゃあ、こうしてやる!」
ソーセージを1本取って、妹をソファに押し倒して足を開かせた。で、ソーセージを半分挿入!
「きゃあ!!何すんのぉ~!いやああ~エッチぃ!ちいさすぎるってぇ!」
「いただきまーす!」俺はマ○コから半分出てるソーセージをムシャムシャと食べた。吸いだしながら全部食べ終わって。
最後にクリをペロペロと舐めた。
「ひゃん!・・・もう!ノリのここ油まみれぇ~!ひどいぃぃぃ!」と言ってシャワー浴びにバスルームに駆け込んだ。
戻ってきて
「お兄ちゃんもやるねぇ~」とニヤニヤ笑った。
時計見たら、あっという間に残り2時間。
「あと2時間か、どうしたい?」
「お兄ちゃんと普通にエッチしたいなあ・・・優しくしてほしいなあ・・」
「そうだな。散々変態ごっこしたから、ノーマルがいいな。」
「お兄ちゃん、今日はたくさんしたね。」
「満足か?」「もう超満足ぅ!」
「じゃあ、最後にノリを3回はイカせたいな。」
「ええ!そんなに無理。1回だけでいいよ。その代り終わったら抱きしめててほしいなあ。普通にスキンつけてね?スペシャルじゃなくていいよ。」
「わかった。俺もかなり放出したから1回で十分だ。あんまりやったら俺のこそ壊れちまう。」
妹と手をつないでベッドに行き、妹を寝かせて俺が妹の上にかぶさった。
ソフトキスで唇を重ねた。お互いに唇を吸いあった。
首筋に唇を這わせて、下へと移動した。乳首に「チュッ」とキス。
「ウフン・・・へへへ」
乳首をゆっくり舐めながら、おっぱいを柔らかく揉んだ。やっぱり大きいおっぱいだ。
20分ぐらいだろうか?おっぱいを吸い続けて、舐めてを繰り返したのは。
「ああ~ん・・あん・・気持ちいい・・・やっぱこれだよね」
「ああ、ノーマルが一番いいな」
「変態チックもたまにはしょうよぉ」「オーケー、クンニしてほしいか?」
「うーん・・・もういい。入れて。」
「え?もう?入れちゃうか?」「うん。そのかわり動かないでノリの中を味わって。」
「よし。じゃあ入れるか。」
「お兄ちゃん、スキンつけてあげるね。」
妹は起き上がって、スキンを2コ持ってきて、俺のチ○コにかぶせてくれた。
安全のために2枚重ねにしてる。というか、生以外のときは必ず2枚重ねって決めてるから。
俺はベッドに胡坐かいて座った。
「ノリ、対面でやろう?」
「うん。じゃあ・・・私が入れちゃうね?」
「頼む。」
妹が跨いでしゃがんだ。俺のチ○コに手を添えると膣口にあてがった。
「ゆっくり入れるね?」「おう!」
「ん!」亀頭が潜った。妹はゆっくりしゃがんでチ○コを飲みこんで行った。
「あう!・・・いいわあ!」
「全部入れてくれよ。」「もちっ!」
ピッタリ入った。妹は俺の胸に顔をくっつけ、首に腕を回して抱き着いた。
俺も妹を抱きしめた。
「ノリのを感じるよ。動いてる。」
「お兄ちゃんのも。ドクンドクン言ってるね。こういうのっていいわぁ。幸せな気分になるもん。」
「なあ、小さくなりかけたら動いてもいいだろ?」「うん!」
30分ぐらいそのまま抱き合った。少し勃起が弱まったら、腰を動かして・・・。
「そろそろフィニッシュしようか?」「そうだね、お兄ちゃん最後もたくさんノリに出してね?」
そのままゆっくり腰を動かした。
妹が喘ぎ始めた。
「あん・・・ああ・・いいよぉ・・・」
「俺も。なあしっかりつかまってくれよ。足も腰にまわしてくれるか。」
ギュウとしがみついてきた。妹のお尻を抱えると、よっこらせ!っと。膝立ちになった。駅弁をやってみたかった。
「ノリ、激しく行くぞ?」「・・・・これ、駅弁だっけ?」
「そう、駅弁。」
俺は妹のお尻を掴むと激しく腰を振った。途端に妹が悶え始めた。
「お兄・・・ちゃん・・凄いよ!あん!すごいのぉ!あ!あ!あ!ヒャン!」
5分ほどそのままで突きまくった。
「正常位にするからな。」
「あん!あん!あん!・・う・・・うん。」
妹を抱きかかえたまま仰向けにして、俺は上に乗った。
突きまくった。たっぷり出したので、なかなか射精感が来なかった。
「あう!あう!あう!・・・ダメ・・・エッグ!ヒック!・・・」
妹が泣き出した。イッチゃうかな?一緒にイキたかったのもあり、今までにないピストンでチ○コを出し入れした。
「あ!あ!あ!あぐ!・・エーーーン!あぐ!あう!あ!」
妹の体が上下に揺さぶられて、振り回されているみたいになって・・・腰のグラインドが激しくなった。
子宮口に当たっているが、なんかおかしい・・・。当たるのではなく、何か咥えこまれる感じだった。
突くたびに咥えられる・・・。
子宮口が開いたのか?
亀頭に今までにない感触を感じて、射精感が出てきた。膣の締め付け方も凄い!
「あぐ!あう!ヒック!・・エエーン・あう!イキそー!・・お兄ちゃん・・お兄・・・イグゥゥゥーーー!」
今までにない大声を上げると、俺の下でのけぞって腰を振った。
チ○コが吸いこまれる!亀頭が子宮口に咥えられて、子宮口が動いた。
「うぉぉ!俺も出る!」
そのまま射精した。ドクンドクンとチ○コが脈打つたびにマ○コがキュッっと締り、子宮口が亀頭先端を咥えこむ。
終わって、そのまま妹の上でじっとしていた。
ゆっくりと子宮口が締まっていき、咥えられていた先っちょがヌルッっと戻された。
「ノリ・・・ノリ・・・おい、大丈夫か?」
妹は失神していた。
「おい!ノリ!」妹のほっぺたを何度も軽くたたいた。
うっすらと妹が目を開いた。目線が定まっていない・・やばいかも?
「お兄ちゃん・・・私・・・どうしたの?」
「失神してたぞ。大丈夫か?おい、わかるか?」
「うん。なんだか空飛んじゃったみたいだった。フワフワ~って。」
「フゥ~・・・びっくりした。あせったよ。」
「お兄ちゃん、私の奥がなんか動いてなかった?」
「え?わかったの?子宮口が開いて、俺の亀頭を咥えてた。一気に出しちまったよ。スキンしてなかったら子宮内に射精してたわ。」
「ふ~ん・・・そっか。」まだ妹は現実に戻っていない感じだった。
そのまま妹の髪を撫でながら、しばらくじっとしていた。
妹が俺の背中を軽くトントンした。
「もう大丈夫だよ。お兄ちゃん。元に戻ったから。」
「そっか。よかった。」俺はゆっくりチ○コを抜いて、妹の横に寝て腕枕をした。
「お兄ちゃん、生まれて初めて失神したよぉ・・・。ウヒャア!だよ。」
「俺だって失神した女なんて初めてだ。」
「お兄ちゃん・・・もしスキンしてなかったら、私、妊娠したよね?」
「たぶんな。全部子宮の中に放出しちゃうかたちだったからな。危ないよ。」
「うん。ちゃんとこれからもスキン使ってね。安全日だけ生でやろう?お兄ちゃんお願い。」
「わかってる。約束する。」
そして、シャワーを浴びて、帰宅の準備をした。
「お兄ちゃん、あげた私のパンティ帰ったら洗ってあげるね。ブラも。お兄ちゃん・・・」
「ん?なんだ?」
「今日はとっても楽しかった!それにたくさん愛してくれてありがとうね。これからもノリを可愛がってね?」
「もちろん!ノリのことたくさん愛したいし可愛がってやりたい。」
「お兄ちゃ~ん!」と飛びついてきた。
「ノリ。うん、お兄ちゃんと一緒に時間作ろうな?あんまり変態なことはしないようにして。」
俺のお腹に顔埋めてコクコクと頷いた。
「あ~あ、なんでお兄ちゃんなんだろ?他人だったら結婚できちゃうのにね?」
「・・・しょうがねーじゃん。俺だって同じこと考えてたよ。」
「ぜーーーったい、結婚してもエッチしようね!」
チェックアウトして、仲良く帰宅した。両親は明日まで帰ってこない・・・。
妹がショーツだけ脱いで、ソファに座っている俺の上に背面座位でチ○コを入れた。
二人とも服を着たまま合体して、そのままテレビを見た。
「お兄ちゃんの入れていたいから。」
「俺もだ。このまま一緒にテレビ見ような?」「うん!お兄ちゃんの大好き!」

明日金曜日は妹と会社の帰りにデートです。
もちろん、エッチ付!しかも安全日なので中出しデー! 3日前から、お互いに我慢してる。
明日が楽しみ!
まだまだ、妹とは続く・・・いや、続けたい。
妹が手放せなくなってきた・・・困ったもんです。

兄の悪戯

私は、小6の頃から兄の性的悪戯にあっていました。
最初の頃は遊びのひとつだと思っていましたが、だんだんとエスカレートしていき
中2の時に、親が出かけている間に襲われました。必死に抵抗しましたが、兄の力の前
では歯が立たず兄のペニスが突き刺さり痛みが襲い無残にも処女を奪われ中だしされました

次の日からは、兄と関係をもつようになりました。
親バレしないように避妊(ゴムや外出し)だけはしてくれてましたが、私はただ兄の行為が終わるまで我慢していましたが、半年過ぎた時 私は初めて兄にイカされました。 一度イクことを覚えると我慢していても
体だけは正直に反応してしまい、兄の行為が終わるまで何度も逝っていましたが
絶対に兄に屈しないという気持ちを持ち続けていましたが・・・

中3の終わりに近づいた日に、
いつもなら絶対に嫌だった挿入が入れられるとうれしい気持ちの方が大きかった
兄の腰の動きが速くなってくると我慢できなくなり喘ぎ声を上げてしまい 
兄にもっと気持ちよくしてと背中に抱きついてしまい このままいってしまいたいと兄に言ってしまい
さらに動きが速くなり 大声でイク~といい 初めて私の膣が兄のペニスをギュッと包み込み
このまま妊娠してもいいと一瞬思ってしまい子宮が下がった気がし兄も我慢できずに
私の子宮目がけて射精しても終わらず2回目突入し いったばかりの私は何度も絶頂を迎え
また中だし 私の体はすごく喜んでました。 完全に兄に堕ちた日でした。

高校入って兄の子を妊娠しました。

巨根に狂う義母

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹28歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
義母は飯島直子似のグラマーでセクシーな美女です。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でもいつも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ていました。12日の夜も激しくセックスをして眠りました。13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。理恵が
『おチンチンが欲しくなったぁ~!』
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
『ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!』
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫らな大声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。セックスの後、イッた余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
『直樹、今日は友人と会うから出かけるね。』
と下着を着けながら言います。
俺は
「男じゃないよね。」

『バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!』
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。
1時間程してから部屋の扉を開いて、義母が
『直樹さん、朝ご飯よ。早く起きて!』
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させて眠っている婿に驚いたようで、入口のところで
『まあなんて姿!厭らしいわ!さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!』
と上ずった声で言います。俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか
「理恵、いつものように起こしてくれよ。」
と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。義母は
『仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。』
言いました。俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの端に座っています。俺は義母を見ると、義母は胸元の大きく開いたタンクトップから乳房の膨らみをほとんど露出させてこちらを見ています。タンクトップを突き上げるように乳首が勃起しているのがわかります。
『起きてください。早くパンツを穿いて!』
と言って、立ち上がって後ろ向いて俺にお尻を突き出すようにしてパンツを拾い上げています。スカートは短くて捲くれ上がり大きなお尻とTバックの紐がお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好です。
俺のTバックのパンツを手に持って
『早く穿いて!いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして昨夜は悶えて眠れなかったわ。』
と笑いながら言った。
「すいません。僕たちは新婚でまだSEXしたくて・・・。我慢できないんです!」
と言うと
『そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。私もお父さんが元気な時は・・・。でも直樹さんほどじゃなかったわ!』
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
『こんなに大きくなかったし・・・。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁がマツタケのように張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!こんなこと言ってると私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。それに私は理恵のお母さんですよ。』
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?どうですか。これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?義父さんとはずいぶんとしていなかったんですか。お母さんも女盛りだし・・・」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
『バカなことを・・・。そんなことできません。変なことを言わないで!』
と言いながらも空ろな目をして義母は俺のチンポを握ってきた。義父が亡くなる前からしていなかったみたいで女の目です。
『私たち夫婦はあなたの察しの通り男と女ではなかったわ!女であることをずいぶんと前から忘れてたわ。だから・・・・』
と言いながら俺のチンポを触っている。
「お母さん、理恵には言わないからいいよ!」
と言うとチンポを扱きながら
『理恵に悪いわ・・・。いいの?私、本気にしちゃうけど。』
と言って右手でチンポを握り
『やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!』
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
『すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?』
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
『フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!』
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
『ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!』
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
『昔の男よ。結婚する前の。』
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
『そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!』
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
『凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?』
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
『わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!』
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
『ええ、いいわ』
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけのTバックで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。オッパイは少し垂れてはいるが理恵と同じくらい大きさで乳首はおおきくて黒色でツンと上を向いて勃起している。
『どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?』
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくって、それに毛を剃っているん?ツルツルじゃないですか。SEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
『本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。』
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした白くて柔らかで大きな乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
『そんなこと・・・、いつもは違うわ。』
「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!オマンコにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」
『ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!』
『あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げてオマンコの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でオマンコを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。』
『うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、オマンコの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。』
『はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!』
俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
『あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!』
と淫声を上げる。オマンコから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
『あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!』
乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
『ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!』
俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。もう一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
『あっ、あうああっ、ああああっ!』
義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。
ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
『あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ』
ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。2回目の絶頂が間近であるようだ。
ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。
俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
『ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!オマンコまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!』
火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させてオマンコから淫液をあふれ出させて
『ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!』
悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると
『っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!』
と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
『だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』
激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて
『直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のオマンコに入れてぇ~~!』
とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたオマンコを曝け出している。俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくオマンコを見つめながら
「江美子のオマンコが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。オマンコから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?オマンコ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」
『ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!オマンコが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!』
『江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のオマンコを舐めてぇぇぇぇ~~~!』
と発情した牝となった声を出す。俺はオマンコを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
『あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!オマンコの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!オマンコにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!』
『クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』
と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。俺はオマンコを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき
「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」
と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。それから口に咥えて
ジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!
と音を立ててバキュームフェラをした。俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、オマンコにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でオマンコやクリトリスを擦り、チンポを下から上にオマンコの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
『いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のオマンコに直樹のでっかいおチンチン入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!』
と淫らな大声で叫ぶ。俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
『あうっ・・・・』
江美子は美貌をしかめて呻いた。膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
『ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のオマンコが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!』
と義母は叫んだ。
「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをオマンコに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから
「いっきにチンポを入れるよ!」
と言って、ずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
『ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、オマンコの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!』
「直樹のおチンチンが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!オマンコがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」
と大声を出します。チンポは根元までは入りきらずにいます。俺はしばらく動かずにじっとしてて、オマンコがチンポに馴染むのを待ちます。オマンコの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。
「江美子のオマンコって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ!吸い込まれるっ!!」
俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
『ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…』
「江美子のオマンコにチンポが半分くらい入ったよ。痛くない?気持ち良い?」
俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。オマンコが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
『んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・オマンコの中がいっぱいになってるぅっ』
「江美子、オマンコ気持ち良いでしょ。」
『ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ』
オマンコは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。チンポを少しずつ出し入れし始めると、オマンコは淫液でその律動を滑らかにしてきます。
「江美子、そろそろ始めるよ。」
義母の腰を手繰り寄せて腰を持ち上げながら正常位で奥深くに挿入してやると亀頭がクチュッと子宮の中に入っていきます。それからゆっくりとピストン運動を始めました。チンポの三分の二ほどがオマンコの中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに義母の膣はチンポの抽迭を迎え入れるかのように薄い肉壁をチンポに絡ませ続けます。義母の子宮の奥深くまでチンポを挿入してやります。
『ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!』
義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、
『ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!』
と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。
『ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・』
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。
『あん!あん!あん!いい~!いい~!気持ちいい~~!ああ~~!』
俺はついに根元までチンポを挿入して激しくピストンしてやる。
パン!パン!パン!
『ああ~~!いい~~!オマンコがぁ・・・オマンコが気持ちいい~~!ああ~~!ああ! もっとぉ~!もっと突いてぇ~!オマンコ突いてぇ!ああ~~!おチンチンがいい~ぃ!あぅ! ああ~ん! ああ~ん! おぅ! おぅ! おぅ!』
ジュボッ! ジュボッ! ヌチャッ! ヌチャッ!
とチンポを膣から出し入れする音が部屋中に響き渡ります。
『ああ~ん! ああ~ん! いい~! 気持ちいい~! ああ~ん! イキそう~! イキそう~! ああ~ん! イク~ッ! イク~ッ!』
「江美子嬉しいだろう。 おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。 そんなにいいのか?」
『ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!』
と牝の獣のような淫声を出して女体をブリッジさせて腰を激しく上下させて白目を剥いて5回目の絶頂に達して悶絶し失神した。おれのチンポがもたらす強烈な快感の渦をオマンコで受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに途中でも何回も軽くイキ、最後に壮絶な絶頂に達して果てたようです。
俺は、しばらくピストン運動をやめて挿入したままで気を噴きかえすのを待った。失神しているのに膣や子宮はしっかりとチンポを咥えていて亀頭や陰茎を絞めつけてヒクヒクと蠢き続けて繰り返し刺激してくる。堪らなくなってチンポをピクピクさせて子宮を刺激してやると、その動きに反応して腰を痙攣させる。抱き起して座位の体位で双乳を揉み扱きながら乳首を交互に口に咥えてレロレロと舐めたり甘噛みしたりしてやると、義母は意識を取り戻した。そこで、お尻を両手で持ち上げてピストンをします。パン、パン、パンと突くたびに膣からはグチュグチュッと音がします。
『ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・』
義母の6度目の絶頂はすぐやってきました。
『ああ、うわぁぁぁぁっっ!!』
と叫ぶと手足をぶるぶると震わせるようになりました。それでも、俺は容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを止めても、また直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く突き刺すといった一深二深運動になっています。チンポを咥えこんでいるオマンコからは、淫液を通り越して大量の白色液が垂れています。とうとう、義母の目には、随喜の涙が見えるようになりました。
『あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して っ!!・・・』
義母は、何度も連続してイっているのでしょう。俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの距離を子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
『ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!』
義母の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。
『いやぁぁぁっぁ~~~~~~~~~~~~~ぁ!!』
義母は、またイったのでしょう。もう何回もイキ続け、義母は体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて分からなくなっているんでしょう。俺はチンポを出し入れする距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。
『うわああああぁぁぁぁぁぁっっ~~~~~~~~~~~ぁっ!!!」
断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて7度目の絶頂を迎えてイキました。
それでも私はまだなので、更に激しく義母の腰を上下させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを絞めつけてオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭が擦るように蠢き、チンポは快感に我慢出来なくなってきました。チンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。義母の腰を大きく持ち上げてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
『嘘ぉぉぉ~~~~!まだぁぁぁ~~~!うぅっ!ああ! いいわぁ〜 貴方、硬いのが子宮の奥にごつごつ当たるわ。 ああ! たまらない! すごくいいの。 何でこんなにいいの? どうしょう! 貴方まだ? 江美子はまたいきそう! お願い! 一諸にいって! ウグッ! いきそう!』
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を痙攣させてきた。
「江美子、 俺もたまらない。 チンポ絞めろ!何度もイカしてやる! そうだ!気持ちいいぞぅ~~~! いくぞ!」
と腰を突き上げると
『いい! オマンコも子宮も全部がいいのぉぉぉ~~~! 江美子、もうだめ! 貴方早く来て! ああ! いくいくいくうぅぅぅ〜~!!』
と顔を左右に振って絶頂を迎え、義母は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。
「俺はまだまだ!」
と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと義母のオマンコを突いてやる。
「江美子、どうだ?気持ちいいか。」
『どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!』
と白目を剥いて失神した。
それでもかまわずにピストンしてやると、義母は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
『もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!おチンチンで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!』
と叫んで終にイキぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。義母の膣の肉襞や子宮はチンポを絞めつけたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。ようやく俺もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「江美子、もういくぞ~~~!」
『きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!』
義母のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて
『ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。』
と言い眠ってしまった。寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。
『凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。』
と言って、チンポを扱いてくる。半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし
『いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~』
と腰を跳ね上げてきます。
「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、
『はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~』
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。
「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
『ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!』
とチンポを握って扱いてくる。
「何をどこに欲しいの」
と言うと
『江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!』
「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
『江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!』
と絶叫します。
「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」
義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。
『江美子の淫乱マンコに直樹のぶっといおチンポを入れてください。おねがぁぁぁ~~~ぃぃぃ!!!』
俺は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると
『うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!』
と大声を出して腰を跳ね上げます。俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと
『ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!』
『ああぁぁ~っ、凄いっ・・・、やっぱり凄いっ!お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!』
『うああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・』
『あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!』
『ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!』
俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
『ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!』
『ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!』
次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。
『はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!』
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。
「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」
『はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!』
『突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~』
『どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!』
『もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!』
と叫び悶えて痙攣した。
俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと
『きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!』
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して
「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。
子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。
射精で義母は
『うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~』
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。
私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。
その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。
義母は淫乱女で
『江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!』
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。
理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて
「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」
『はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。』
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。
30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。
やがて理恵は戻ってきて
『いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!』
と言います。俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。
「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
『もお・・・、したいの?』
って言います。
「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
『直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ《理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?》って。だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら《す、すっごいぃぃ~~!》って驚いてたわ。』
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
『階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!』
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
『これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!』
と言いました。俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
『嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い姿で寝てるわ!恥ずかしいわ!』
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。
「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」
と俺が言うと理恵は
『そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!』
「そっとしておこう!」
『そうね。そうしましょう。』
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら
「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」
『直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。』
「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」
『いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!』
と言いあいます。それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。
このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。

バイト先で高校時代の悪い癖が・・・

福岡在住の大学生です。21歳、雅也と言います。地元は田舎ですが、両親と離れ
都会の1人暮しに憧れていたので地元から近い福岡を選びました。

1年の時にバイトもせず、真面目に頑張り1年で単位60取りました。
卒業までに124なので残りの3年で64とかなり楽になりました。
2年の時に30取り、残りの単位が34となり余裕もできたので、バイトでもと思ってる時に
サークルの友達が、俺のバイト先のカラオケBOXどう?と誘われました。

友達がやってるバイト先は24時間営業で9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフトが
昼、夜、深夜の3つに分かれています。友達は夜入ってました。
昼1人募集してるとのこと。昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。
店長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。

全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。
週3で入りました。昼のバイトは、俺以外で5人の主婦です。36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、
41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。

元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。ただ、ここ2年は真面目になってたので
少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。俺が入るまで主婦だけだったので20歳に           興味津々だったようです。1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

俺は人妻好きでここ2年はHなしですよ。彼女もいないし・・・とか。5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。
宏美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。

清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~ 

宏:じゃあ・・私も~

と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると
中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

宏:清美さんどう?雅也君の?

清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよ

と驚いてました。

フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ
清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドか2人の手が俺のチンコを・・・
お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。
その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり

2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・

とか言われながらシゴかれ続けました。

清:先にいいかしら?

宏:いいですよ。でも、私もそのあとで・・・

清:じゃあ、3階の301で・・・

と言うと俺を連れて301の部屋に行きました。

部屋に入ると清美さんはしゃがんでチャックを下し、中から大きくなったチンコを
引っ張りだすといきなり、咥え込みました。
下から俺の顔を見上げながら音をたてて咥えました
清美さんのお口はカリだけでいっぱいです。

清:こんな大きいの咥えたことないわ 雅也君イケメンだし・・・私興奮しちゃう

と言うと俺も我慢できなくなりました。

清美さんを立たせると、壁に両手を突かせ立ちバックでぶち込みました。
ゼンギなしで、自分の手に唾をつけその手を清美さんのアソコに充てて
少し滑らせると、一気に子宮の奥に。

清:凄い~奥に凄くあたる・・あたってる~

と女の悦びが・・・容赦なくカリで狭い子宮の奥をえぐるようにガンガン
カリを擦りつけると、仰け反りだすと同時に大きなヨガリ声になり
高校時代を思い出したかのように本能のままに。

俺は清美さんの巨乳を両手でワシ掴み、立ちバックでガンガン責めます。
徐々に清美さんのアソコがきつく締め付けが凄いです。
愛液の量も凄く、俺のチンコが清美さんのアソコの中を掻き回す音とヨガリ声が
部屋中に響きます。それが俺の興奮を掻き立てます。
巨乳と巨尻の豊満なカラダの大好物なので、つい腰使いをはやくしてしまいました。

清美さんは徐々につま先立ちになり、お尻を突き出したかと思うと
俺の方に寄りかかるみたいに仰け反ると一瞬動きが止まり、そのあとピクついてました。
アソコが締め付けてきたので逝ったのがわかりました。

俺は逝った清美さんをよそにそのまま腰を動かし続けました。

清:だめっ・・逝ったばかりだから・・・だめっ~

でも俺は無視してガンガン責めます。それから数分後同時に・・・
そして、清美さんを座らせるとお口にチンコを咥えさせるとお口の中に
一気に発射!!清美さんはザーメンをゴクゴク飲み込みます。

清:雅也君凄~い!!ザーメンの量・・・とっても濃くて美味しい!!

と言ってフロントに戻りました。

清:宏美さん!!雅也君凄かったわよ・・・癖になっちゃうかも

と言いました。

宏:私もいいかなぁ~

と言うと物足りなかったので、今度は宏美さんとさっきの部屋に行きました。

宏美さんも清美さん同様、バック好きの俺は宏美さんも立ちバックで頂きました。
清美さんほど豊満ではないですが、ヨガリ声は清美さんよりも色っぽかったです。
宏美さんも計2回逝かせました。宏美さんにもザーメンをごっくんしてもらい
30分ぐらいでフロントに戻りました。

俺は1人でフロンに。2人はフロントの奥でお互いに俺とのHの事を話していました。
何回も「凄いよね!!あれも凄かったよね」とお互いに話すのが聞こえました。
2人とやってまた、人妻にハマりました。

清美さんは奥で携帯で誰かと話しだし、宏美さんがフロントにきて2人で売り上げの締めをしたり、
トイレの掃除、ディスペンサーのドリンクの補充を30分で済ませました。

1時間ぐらい清美さんは携帯で話していました。その日は暇だったので夜のバイトが来るまで
最後の2時間は暇で、宏美さんはフロンでも俺を立たせると、しゃがんでフロント内でフェラを・・・
2回も抜いてもらいました。
人妻とやれて金も貰えていいバイトだなと思いました。

その週は他の3人ともやりました。清美さんが他の3人に俺の事を話したせいで
洋子さん、多賀子さん、繁子さんとも・・・

暇なときは交代で3階の部屋でやるのが当たり前のように。
忙しい時は、フロントで交互にフェラだけという時も。

店長が夕方からじゃないと出勤しないので、昼の時間帯でないとできません。
午前中は、前の日の売り上げを社長か、専務が取りに来るので・・・

社長はそんのことも知らずに、君がバイトで入ってくれて少しは安心だよ。
やっぱり、女性だけはね~何があるか分からないしね。
しかも、良く働いてくれるから。と社長に気に入られたようです。

社長の来る時間帯は、だいたい店の外回りで、ごみ拾いに駐車場の掃除に見せの前が汚れていたら、ホースで水まきを
していることもあり、良く働いてると思われてるのだと思います。

バイトを初めて1週間でバイト先の5人の人妻を頂きました。
そして、1ヶ月後には、お客さんを・・・・

常連客では、34歳&35歳の主婦、39歳&40歳×2の主婦、43歳×3の主婦、45歳&47歳&48歳のセレブ主婦
49歳×2&社長の奥さん49歳などいます。

49歳の2人組は週2で良く来ます。ある日、49歳の2人組が友達を連れてきたとのことです。
それは綺麗な人で黒木瞳似の人でした。後でわかったのですが、社長の奥さんでした。
奥さんは、社長から最近、バイトで新しく若い子が入ったというのを聞いたそうでした。
最近の若い子にしては良く働くしと感心して、奥さんは1度見たいと思っていたそうです。
友達の2人組には、イケメンで巨根の若い子が凄いのよ。とも聞いていて、益々見てみたい
ということで、2人組と来たそうです。

俺は社長の奥さんに会ったことがなく、知らずについ調子に乗ってたまたま
3人の部屋の前を通った時に、奥さんが部屋から出てきてトイレに行くのを見ました。
俺は後をついて行きました。そのまま、すかさず一緒にトイレに入り奥さんを後ろから
ヤッテしまいました。

奥さんを壁に押し付けると、チャックを下し中からチンコを出し、片手で奥さんを抑えつけながら
もう片手でスカートの中に手を入れ、パンティーを下すと一気にぶち込みました。
昔に何度かレイプは経験ありましたが、久々でした。社長の奥さんとは知らずに・・・

奥さんは抵抗する間もなく、根元までぶち込むと、入口と子宮の奥の2か所でカリが引っ掛かるみたいで
すぐに感じていました。感じさせてしまえばもう、こっちのものです。
あとはガンガン子宮の奥を突きまくるのみで、奥さんはヨガリまくります。

そのうち、つま先立ちになり俺にもたれるようなかんじで後ろにそります。
俺はそれまで両手で腰を掴んでいましたが、両手で奥さんの胸をワシ掴み
さらに後ろからガンガン突きまくると全身をピクピクさせて逝きました。

完全に奥さんが堕ちました。奥さんのアソコは俺のチンコを締め付けますが、
それでも強引に2回戦です。あとはきつくなったアソコを太いカリでえぐるだけです。
奥さんのヨガリ声は止まりません。ヨダレを垂らしながらも・・・
今度は同時に逝きました。奥さんの中に濃いのをたっぷりと。

高校時代の悪い癖がふたたび・・・しばらくは、性処理には困らなくてすみそうです。





  

放流(3)

「なあ、ほんまによかったん?」
くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。
「なにが?」
「あたしとこんなことして・・・」
成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。
「ええやんか」
笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。
「ふふ。カイジってお醤油顔やね」
「どっちか言うたらそうやろな」
「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」
占い師みたいなことを言った。
「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」
「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」
「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」
「ううっ。ありがとっ」
そういって枕に顔を埋めた。
「泣いてんの」
がばっと顔をあげると、あっかんべーをして
「うそなきや」
そして抱きついてきた。
「なんや、まだちっさいままやん」
俺の息子が握られた。
「真面目な話してたから・・」
「こうしたげる」
キスをしながら、やわやわとペニスをもみしだいてきた。
俺が自分でするより、的を射ている。
さすが、男を知りつくしている。

亀頭の段差が少ない俺の道具だが、そこをうっ血させるようにしごきあげ、パンパンにしてしまった。
みるみる硬さが増して、さっきより一回り太くなったような感じがする。
「どうや?ジェルクって言うんやよ。お客さんのペニーさんを大きくするマッサージやねん。ローションつけてするとええねんけど、ここには・・・あ、あったあった」
のけぞりながらサクラが手を伸ばす。
枕元にコンドームと潤滑ローションの小袋が置いてあったのだ。
ぴりっと濃紺のパックを破ると手のひらに液体を塗り拡げた。
「ほ~ら。こうして、ぎゅーっと血液を先っちょに集めんねん」
てらてらになった亀頭がサクラの手の中で膨れている。
「硬ったいな。カイジの」
「サクラが上手やから」
「入れたなるやん」
「入れてみいな」
「ほなら、上から失礼しますよ」
起き上がったサクラは俺をまたいで、小首を傾げながら、腰を下ろしてくる。
さっくりと位置も確かにサヤに収まる。
「はぁ~。ええわぁ」
熱いぬめりが俺を包み込んで、肉の襞(ひだ)の感じも明らかで、名器と呼べる代物だった。
「すごいで。サクラの・・・」
「そやろ。あたしのおめこ、ええやろぉ」
満面の笑みを浮かべて、腰を回す。
「カイジのもすっごい当たって、ええよぉ。はあん、ああん」
喉を見せるようにのけぞりながら、体の芯で俺を感じてくれている。
後ろに手をついて、結合部分を見せるように、腰を浮かせてグラインドさせるなど素人ではない味付けだった。
あまり腰が浮くので俺のペニスが跳ねてぬけてしまう。
「あん、ぬけちゃった」
そういって嬉しそうに、また手で押し込むサクラ。
「なあ、バックから突いてくれへん?」
「ええよ」
一度離れて、サクラが四つん這いになって丸い尻を俺に向ける。
チェロのような曲線の胴を抱え込んで、後ろからがっしりと固定し、容赦なく突きこんだ。
「あふ。きっついなぁ」
「ごっつ、締るぅ」
巾着とはこのことか・・・
まさしく入口が締るタイプの器(うつわ)なのだ。
俺は初めての名器を堪能した。

押せば、いやいやをし、抜けば、行くなというような慎み深い肉の鞘(さや)。
押し込んだまま、棒をぐいぐい上下左右にこじてみた。
「いやぁん、それいい。ちょっと、上手やん。んんーあかん、あたし・・・」
「サクラ、中に出してもええんか」
「かめへん。お薬飲んでるし」
「ほな、フィニッシュ、いくで」
さっき出してるんで、長持ちはするけど、この名器の摩擦には耐えられない。
腰を早く送り出し、サクラの尻肉へバンバンあたるように突く。
「あひ、あひ。あん、あん」
赤子のような声でよがりながらサクラが素人男によがっている。
どこまでが営業用なのか、わからない。

「もっと、もっと突いて、突いてぇ」
「こうか、どや」
痛くないのかと思うくらい容赦なく打ち込んでやった。
充血した膣口がめくれあがっている。
「もう、かんにん、もうちょうだい・・・」
「うああああ」
今度こそ、サクラの子宮めがけてぶっぱなした。
ドック、ドックと長い射出が続いた。
べったりと轢死したカエルのようになったサクラ。
硬さを失いつつある自分を抜き去ると、ゴボりと泡立つ白濁液が痛々しいヴァギナから噴き出した。

それから朝までとろけるように二人は寝てしまったらしい。
サクラのシャワーの音で目が覚めた。
「七時か・・・」
枕元のデジタル時計が見えた。

「お勤めなんやろ?」
モーニングサービスを二人で食べながら、朝のひと時である。
「うん、会社行かな」
「ほんま、ありがとうね」
「俺こそ。メアド交換してえな。また会いたい」
「こんどはお店に来て。指名料はサービスするし。メアドはこれ」
と言って名刺を出してきた。
やっぱりお商売の女だもんな。
「けど、なんで住むとこないの?お金あんのに」
「あはは、言うてなかったね。ルームシェアを友達の子としてんねんけど、ケンカして出てきてしもたんや。すごすご帰ったらバツわるいやん」
タバコを灰皿に押し付けて消しながら言った。

外は、朝もやで、すがすがしい空気だった。
国道の車はまだラッシュになっていず、すいすい流れていた。
「車で送るし」
「ありがとう。山科駅でええよ」
「わかった」
昨日のラーメン屋はまだ準備中の札がぶらさがっていた。
案の定、病院の駐車場には俺の車以外は一台も停まっていなかった。

そして、女を山科駅で放流した。

釣った魚(釣られたのはカイジ君)は大きかったという、なおぼんのお話でした。
おしまい♡



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