萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

子宮

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

意外にもあっさりと?ギャップ…③

②?続き

硬く尖らせた舌先をパクパクと開閉を続けている膣口に押し入れ、何度も何度も出し入れを繰り返し、膣壁の粘膜を舐めまわした。

先輩の股間から顔を離し、順序は逆になってしまったが手マンを開始した。

膣口から中指を入れ、どこが感じやすいのか探っていると明らかに感じている箇所を発見した。

子宮口を触ると自ら無意識に腰を押し付けてくる程、かなり感じているのが分かった。

ただ、自分の経験上、やけに浅い所に子宮口があると感じてはいたが、先輩が感じているのを見て手マンを継続し、あまり気にはしなかった。

その頃には、憧れていた先輩に挿入する我慢も限界達していた。

膣口から中指を抜き、何気に指を見た時に再び驚いた。

中指を中心に人差し指と薬指の付け根部分にかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノがまとわり付いていたからだ。

それを見た時には、さすがに舐めるどころか、少し汚なくも感じていた。

それよりも我慢も限界に達していた為、挿入の準備へ移ると先輩が口を開いた。

排卵日だからゴムをつけて欲しいと先輩に言われ、全てが繋がった。

やけに子宮口が下がっていたこと、それとかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノとで本当に排卵日だと確信した。

愛する妻が過去に味わった狂った日々 実話 最終話

エピロ-グ 6                                                      撮影が終わり、50万のお金を手にした私はすぐ 部屋を借り、自立する為 仕事をネットで 探しましたが昼間の仕事は賃金が安くて12万円位です。 ここのワンル―ムは8万円なので 光熱費、など払うと あと、2,3万位しか残りません。 思い切つて私は夜の仕事を探しある、キャバクラに勤めました。 そこは 人妻キャバクラといい、30歳位から40歳位の女の人が6人いる、 余り大きくないお店でした。 お客さんは年配の人が多くて若い人はまれでした。  ここで私は運命の人に出会うのです。 その人は今の主人 弘明でした。 彼は年配の人に連れて来られて当時23歳でした。      偶然 私は席に付き、忽ち意気投合し仲良くなりました。彼はコンピュ-ター関係の仕事をしていて真面目そうなやさしい人で私達は付き合う事になりました。 お客の中にはアフターを誘う人が多く、彼は心配してお店が終わる頃は店の前で待ち、 ほとんど毎日 送って呉れます。 彼は色々と私を連れて行つて呉れました。 遊園地 コンサート 車でドライブ ますます彼を好きになる私 弘明も同じ気持ちでした 今では私は彼の事を ヒロと呼び 彼は私をミイと呼び合つています。          そして 1年が過ぎました でも私は彼に体を許していません 抱き会い キスまで 私達は結婚を考えています しかし 私の体に刻まれたおぞましい印の事を告白しなければなりません ヒロは最近 私が拒むので イライラしているのです 『 ミイ 結婚するんだからいいだろう 』  『 でも 少し 待つて 』 の繰り返しでした もう 私は告白する覚悟を決めヒロを部屋に呼びました。                                                                         エピロ-グ 7                                                      『 ヒロ これから話すので 怒らないで 聞いてネ 』  私が真顔でいうとヒロは落ち着かない様子で 私を見つめて 『 いいから 聞くから 』      私の告白が始まり ヤクザの話になりました    ヒロは 『 畜生 畜生・・・』 と叫び こぶしを床に打ちつけ 泣いて呉れていました 私も泣き 立ち上がると 『 ヒロ これよ 見て頂戴・・・』 と   パンティを下げ 陰部に刻まれた鬼をヒロの目の前に晒しました 『 ああ これで もう 終わりだわ』 心の中で呟いていました するとヒロは私を抱きよせ べットに寝かせ 云いました       『 ミイ 愛してるんだ すごく 愛してる女の過去なんて目じゃないよ 結婚しよう・・・・ 』       そして 私を全裸にして足の先から舐め始め 唇が陰部に近くまで来ました               『 ヒロ 汚いよ 美味しくないよ・・・』   『 ミイ 鬼のお口から ラブジュース 出してごらん 』  云われなくても すでに 淫蜜は流れ ヒロはやさしく 舐め取り クリを舌で転がす 私は愛する人との交尾に酔いしれた 女になるのは1年ぶりだった 『 ヒロ 立って 』 私は跪き ヒロの顔を見上げ 男根を含んだ 若くて力強い物は私の口の中で更に膨張を続けた 見上げるとヒロは    『 ミイ もう 中に入れたい 』 私もヒロを 膣の中で感じたい ヒロを股ぐと ゆつくり 腰を沈め 上下左右に動き ヒロを感じていた そして正常位になり 受精を待つた もう避妊リングは外していた 『 ああ ヒロの赤ちゃんが 欲しい 』 私は叫んでいた そして間もなく 私達は同時に上り詰めた。                                                                                                                      エピロ-グ 8                                                    1年が過ぎ 私は17歳になり 今 全裸で開脚しています それをヒロが ビデオカメラで 撮つています 『 ミイ 昨日 練習した言葉をいいなさい 』 私は 『 見て 見て ミイのおまんこ 鬼が涎を垂らして ヒロのちんぽ 欲しい欲しいと 云って口を開けてるよゥ・・・・』  ピースサインをヒロが出すと 今度はロ-ターでクリを刺激し 床に固定したバイブに腰を落とすのです 撮影していた  ヒロは興奮して 私の中に入つてくるのです 夜は撮つたビデオを見ながら交尾を行うのが最高です ヒロは私の口に最初 射精しますが すぐに回復し 私の子宮めがけて たつぷり精子を流し込み 終わるとお互いの性器を触りながら眠りに入るのです 今私は妊娠しています 来年は赤ちゃんがやってくるので今から楽しみです。      おわり

レイプの責任を取った・妻の懐妊

この文章は「レイプの責任をとった・その後」の続き。妻の妊娠のお話だ。結婚以来あれだけ膣内生射精を繰り返してきたのだから妊娠は当然だろう。膣と子宮は離れているので子宮に負担をかけないセックスをすればよいだろうと考えていたら、大きな間違いだった。「詳しい事は奥様に説明しますので、その指示に従って下さい」と病院から言われてしまった。

俺は急に不安になって、でも初子なのでどうしたら良いのか何もわからないのでネットや書籍で色々勉強している。勤務先の先輩に、子供ができると妻が子供の面倒を見るのに必死になって、夫は放り出されて寂しい思いをするぞ。と脅された。その話を妻にしたら「あなたにそんなことはできないわ。でも赤ちゃんは2人の合作だから、あなたも一緒に育ててね」と言われた。俺のお弁当の質は絶対に落としませんと約束してくれた。

結婚したら相手ばかり見ていないで、共通の何かを二人で見つめて暮らす方が良いと言われた事がある。それを天が授けてくれたのかなという気がした。それから子供が生まれると何かと物入りだと言われた。お酒もやめてお小遣いをうんと削って貯金してきたのが物を言いそうだ。

妻は俺を尊敬してくれる。でも俺の子供を命がけで産もうとする妻は尊敬の対象だ。そうそう社宅は防音がしっかりしているので赤ちゃんの夜泣きにはご近所に気を使わないで済むそうだ。そういえば社宅には赤ちゃんが沢山いるのに音の問題にはあったことが無い。

俺は父親の覚悟を決めて、妻のご両親に先に妊娠報告に行った。お義父様に認めて貰えたのは嬉しかった。その帰りに自分の実家にも報告した。俺の両親にとっては初孫になるので大いに喜んで貰えた。帰宅すると妻のお母様から電話がかかてきて色々と注意を受けていた。妻も大変だろうと思った。

病院の話では妻は妊娠初期だそうだ。でも、つわりも、めまいも、だるさもほとんど出ない。ただ少し頻尿気味になって来た。生ものやインスタント食品は避けろとの事だ。珈琲も家では妻に気の毒なので飲まないで勤務先で飲むようにしている。妻は近所の区立公園をゆっくり散歩して体力維持に努めているようだ。

俺は妊娠中のセックスは妊娠初期は良くないのではないか。手コキで良いよと言った。お嬢様にフェラチオは似合わないからだ。しかし妻はソフトなセックスは大丈夫。ただ感染症が怖いのでコンドームをしてと病院で言われたとのことで、騎乗位で膣口へ亀頭だけ沈めさせてもらっている。ピストン無しでもこれが結構な快感だ。加えて妻が俺の体のあちこちをチュッチュッとキスしてくれるのがぞくそくっとした快感になる。

妻はセックスを途切れさせないことが夫婦の絆を固くすると信じている。愛する夫の性欲は全部自分の膣が吸わなくてはいけないと考えている。自分はあまり性欲が無いのにとことん俺の面倒を見てくれるなとうれしかった。妊娠が安定期に入ったらテクニカルなセックスで性欲が回復した妻を喜ばせようと考えている。

それにしても妻の妊娠は不安でもあり楽しみでもあるなと思った。お嬢様の処女レイプがもうすぐ実を結ぶ。俺はおのれの心身を守り、必死に働いて妻子を守らなければいけない。子供を育てなくてはならない。それこそレイプの責任だ。

よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ ています。

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。

1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

・・・・・・・・・・

ヤクザの組長の真珠入りに心奪われた妻

妻(由香)は現在32才ピアノ教師をしています、私(拓也)は44才、会社経営をしています。
妻との出会いは、由香が18才(当時国立音大1年生)の時、私が30才の時、高級ホテルの中にある、会員制ジムで出会いました、美人で見ためからにして頭の良さそうで、お上品なタイプでした。

体型は、引き締まったヒップ、そしてくびれたウェスト、肌は白く、スリムなボデイです。
その時、私は結婚していましたが、一目惚れしてしまいました。

同い年なら絶対、声もかけられないですが、この年になると、恥ずかしさもなく声をかけ。会話もするようになりました。
国立の音大生のお嬢様だとわかりました。
由香の日々の行動を観察して、由香がよく行くCDショップで偶然出会ったよ うに。
ある日「こんにちは、偶然だね」と声をかけ
「私の知り合の子供さんにピアノを教えてあげてもらえないかな」と
そんな口実で、由香の携帯番号とアドレを聞くことに成功しました。
最初は頻繁にメールをして、由香のことがだんだん解ってきました。
いままで大学受験で彼氏も作る暇がなく、それに、超恥ずかしがり屋さんなので男性と話をするだけで緊張してしまい、彼氏どころか男友達もいないかったことを話してくれた。

それから、二人で、食事に出かけたりするようになりました。
でも、メールとか電話の時と違って、会うときはいつも恥ずかしそうにしてます、でもその姿がまた可愛いくてたまりません。

それからは、紳士を装う作戦にしました。
そして最初は必ず門限10時までに送って行き、私の真面目さをアピールして、かなり信頼度は上がっ頃。

ある日、箱根の有名フランス料理店に食べに行くことになりました。
今日の由香はいつもより化粧も濃く、香水も強めで、洋服も、肌の露出部分が多く、その日は暑かったかもしれませんが、薄めのワンピースで光のかげんで、下着が透けて見えてきます、でも可愛らしい服装で清楚な感じを際立たせています。

お店に着き、食事をしながら話が盛り上がりました。
僕は「由香って、綺麗で可愛くて、お嫁さんにしたいな」
顔を赤くしながら
由香は「あー恥ずかしいです」
この日、ボトル2本飲み、食後、バーで食後酒をのみ。普段無口なほうですが、酔っているのでよくしゃべります。
酔っていても、品のあしゃべり方で、今時の若い子の話し方と違って、育ちの良さが解ります、
食事も終わり、レストランのバーで食後酒をのみ、私は薄めのカクテルで彼女には濃いめのカクテルを飲ませました。
そして、バーを出て帰ろうと、かなり酔ってるようで、どうにか車に乗せました。
「こんなに酔わせてしまって、ご両親に怒られちゃうね」
由香「今日は、両親、旅行に行って家にはだれも居ないんです」
私は「じゃー今日は遅くなっても大丈夫だね」
由香「はい」
私は「じゃーロイヤルパークからの夜景でも見ようよ、すごーく綺麗だから」
由香「はい、見たいです」
そしてホテルに着き。
由香はホテルに着くなり、化粧室に行き20分ぐらい戻ってこなかったたので心配しました。
エレベーターの乗ったとき、遅くなったのが解りました、車の中ではあまりしなかった香水が、エレベーターの中に充満するくらいの香りで、髪の毛も綺麗にセットされて、化粧も念入りにされていました。
部屋に入り、電気をつけないで、窓から外を見下ろしながら。
「夜景きれいだろ」
由香「ワー綺麗」って感動していた。
僕は「由香のほうが綺麗だよ」とそっと抱きしめた。
由香は、私の腕の中で震えていた、ソフトな感じのキスをした、良い香りがする、体を軽く触ると、ビク、ビクと触るたびに反応してくる、どこを触っても反応して楽しくなる。
時間をかけながら、バストとかヒップあたりを羽毛で触れるように、そっと触り、由夏の緊張しながら、ときどき、体を震えさせ、「あー」っと声を、押し殺すような感じを楽しみました。
由香の体重が私にだんだん寄りかかって来たとき、
由香を力強く抱きしめ。
私は、ワンピースの背中のファスナーをおろし肩からずらすと床にワンピースが落ちたとき。
由香は小声で「恥ずかしい」と初めて声を発した。
白いレースのブラジャーとパンティ姿が現れ、まるで聖女のような感じだった。
そうとう恥ずかしそうな仕草だが、私もパンツだけになり、由香を抱きしめ、私の張り裂けそうなペニスが由香のおなかあたりに密着するよう抱きしめながら、由香のブラジャーを外し、バストを刺激させた、由香はもう息も荒くなり、立つこともできなく、私は、抱きしめながら、そっとベットに横たえ、恥ずかしさで体を震わせているのがとても可愛らしく、バストは小さめですがさらに乳首を刺激させると敏感で、ビク・ビクと体を震わす、恥ずかしいのか声が出ないよう口を押さえています、意地悪なくらい、いじり回し、愛撫し、そうとう興奮してるのがよくわかりました。
もう1時間ぐらいたったかもしれない、由香は真っ赤な顔をして、快楽を必死に耐えてる感じだ。
そしてついに、パンティのうえからクリストリスを触れると、ゆかが押さえてる手の隙間から「ウー」と言う声と同時に腰をビクビクと浮かして来た。
私はさらにクリトリスを刺激すると、腰を反らし、顔を真っ赤にして、苦しそうに必死に堪えてる、両手でしっかり口を押さえ。
私は、この子は相当オナニーの経験があるのを確信した。
由香は、苦しそうな声で「あの声が出そうなのですが」
私は由香の手を口から離し、両手を万歳するようにさせ私の左手で両手を押さえ、右手で 今度はパンティーの中に右手をゆっくり入れ、直接クレパスに触れた。
もうぐしょぐしょにっていた。
触れた瞬間
由香は「うー」 「イヤー」
私は「恥ずかしくないから、ちゃんと声を 出しなさい」
とクレパスとクリトリスを同時に刺激を与えた。
由香は「イヤー恥ずかしい」
と言いながら「あーん、あーん」と素敵な声で泣き体を反らせていた。
私はもう洪水のクレパスの中に一差し指を入れ、中を一差し指で円を描くようにした、痛そうな表情もなく、さら に言い声で泣いています、私は処女で声が出るのは相当普段からオナニーしてるなとさらに思いました。
私は指を動かしながら、苦しそうな表情を楽しんだ、パンティを脱がし、裸で抱き合い、足を広げ体を挿入する体位にして、私のガチガチの亀頭部分でクレパスなぞりながら、亀頭部分をクレパスに差し込んだ。
ゆっくり亀頭部分がめり込むように注入して完全に根本まで入れた。
入る瞬間、「ウー」と声がし、息が止まり、ゆっくり根本まで入り終わる。
ハーハー息をしてきた。
由香の体は硬直した状態なので、深い注入のまま暫く抱き合い、乳首など刺激させ。
しばらくすると、体の力が抜けたのか、硬直もとれたきた。
腰をゆっくり動かした、射れたとき名器だな思いましたが、動かすと締め付け方、愛液の濡れ具合など、いままで経験した女性の中ではダントツの一番だと思いました。
それに、なによりもこんな美人のサーモンピンクの中に私の何百人も使い込んだ、どす黒い生ペニスが挿入されてると思うだけで、興奮して、この時は理性も失い、数回動かしただけで、子宮に精子をたっぷり放出してしまった。
一度放出したのに関わらず、いれたまま、また勃起してきました、愛液と精子が混じり、よけいヌルヌルになった為、2度目は何回も腰を打ちつけ、クリトリスを刺激させ、由香も初体験なので、喘ぎ声と言うより嗚咽にちかい声だったが、気持ちよさそうだった、また中に放出し私は逝ってしまった。
繋がった状態で抱き合いながら、二人で寝てしまった。
目が覚めると、隣には由香はいなく、シーツを見たら、真っ赤に処女の染みが付き、愛液と精子の混じった大きな地図となっていた、昨夜の激しを物語っているようだ。

ガウンを着て、隣のソファーがある部屋を覗くと由香が洋服に着替え雑誌を読んでいた。
「おはよー」
由香は恥ずかしそうな顔しながら、目線を反らしながら「おはようございます」と言った。
私はシャワーを浴びてると、昨日の事を考えるだけで、息子は元気になり、また朝から由香を抱いてしまった。
後で由香から聞いたんだけど、初めての夜は相当酔っていたので、少しは恥ずかしさが和らぎましたが、朝は素面だし、カーテンの隙間から日が差して明るかったので、死ぬくらい恥ずかしかったそうだった。
この日を境に、ほとんど毎日SEXをするようになり。
最初の頃は、ラブホテルばっかりで、AVなど見ながら、喘ぎ声の出し方とか、体位など勉強したり、ラブホテルでSEXを覚えたので、相当大きな声で鳴きます。

私は、由香の自宅付近にマンションを借り、学校帰りも毎日寄れるようにしました。
由香の喘ぎ声は相当大きな声を出したり、SEXの時間も長いので、防音マンションにしました。それにピアノも弾けますし。

ほんとに、清楚な由香も、私が仕込んだ甲斐があり、学生の頃は、昼間たっぷりしたのに、深夜にしたくなったのか、実家を抜け出し、マンションに来て何度もした頃もありました。
大学を卒業してからは、同棲して。
SEXも仕込んだと言うより、調教したと言うのがピッタシかもしれませんが、また由香自信そうとMで、縛ったり、いやらしー言葉だけでも感じます。
それからもともと敏感で感じやすい体でしたが、さらに体全身の性感帯を開発し、ちょっと触れただけでも、ビク・ビクって反応し体を反らすようになり、声も大きいのですが、それよりも、超恥ずかしがり屋なので、恥ずかる仕草が最高です。
生まれつきかもしれませんが、愛液の量が非常に多く、数時間の結合でも枯れることがない溢れでる泉、そして、あそこはそうとう名器で吸いつく感じで、女性経験が少ない男性だと簡単に逝ってしまうと思います、さらに、男性が挿入した時、膣を締める練習もさせましたので、さらに名器になっています。

それから余談ですが、私は精子の数が非常に少ないらしく、赤ちゃんができる可能性は宝くじより少ないと診断され、医者からも、他人の精子が必要かもと言われていたので、由香と9年間、ゴムを使用したSEXは知らないので。
こんなゴムを知らない妻が。万一の時は心配です。

私が以前、浮気経験がないお堅い人妻とした時、生でしましたし、経験が浅い人はだいたいの女性は生でOKですが、遊んでる人妻はゴムがついてるか確かめますね。

なんでこんな事を悩んでるのかそれは
私は、愛する妻が、他人棒でどんな逝き方をするのか、見たい気持ちもあり。
この頃、毎日SEXしてると刺激がすくなくなってきたので、目隠しをしたり縛ったりしながら、「ここに、大学生の棒がささてる」と言うと、由香も興奮してきます。
でも、超堅物の妻を他人と出来るか試すため、巣鴨にある性感マッサージを、スポーツマッサージだと嘘を言って連れてきました。
巣鴨駅近くのホテルに入りました。

中年のマッサージ師が白衣を着て来ました、私は妻がシャワーを浴びてる時、マッサージ師に、妻の希望で欲しがった場合、注入してもられますかと尋ねたら、「こんな綺麗な奥様なら男なら入れたいです」と了承してくれました。
私は、心臓がバクバクしながら、マッサージを見ていました。
最初は浴衣のうえから普通の指圧で由香も気持ちよさそうでした。
次はパウダーでのマッサージなので、由香は浴衣脱がされ
妻は「エー脱ぐのですか、恥ずかし」
私は「マッサージなんだから、恥ずかしくないよ、脱ぎなさい」
下着だけにさせ、うつ伏せになった、背中からわき腹からバストに触れるようなマッサージになり体がビクビクしています、だんだん苦しそうに、声が出そうなのを我慢しています。
マッサージ師はお尻から太もも付近をマッサージしながら、局部に軽く触れるようなタッチした時
妻がついに「あーん」と完璧な喘ぎ声をだした。
腰を浮かさせ、手の平で局部をあたりを触り始めました
妻は「イヤン・イヤン」「アーン」と腰を揺らしながら、喘ぎ始めたが。しばらくすると泣き出して「ごめんなさい、もういやです」と失敗しました。

そんなある日
妻の妹(晴美)から電話あり、妻とは性格がまったく反対で、したいときは自分から軟派するぐらいで、現在結婚したので、少しは落ち着いたようだが、その晴美が
「卓也さん、今日エッチして」
私も昔、由香が海外留学の時、してしまい、今でもときどき、妹が欲求不満の時「Hしないと、姉さんに言ちゃうよ」と脅され、時々SEXしています。
でもさすが姉妹なので体型、感度もよく、男性経験が豊富なので、私も気持ちよく逝かさせてくれるし、外だしが条件ですが生でさせてもらえるし、生理前後は中だしOKなのですが、まんざらでもありません。

そして今日、久しぶりに濃厚なセックスをして、晴美はぐったりした顔をしている。
晴美「姉さん、最近、綺麗になったと思わない」
拓也 「いつも見てるからそんなに気がつかないけど」
晴美「兄さん気がつかないの、意識する男性が現れると綺麗になるのよ」
拓也「もしかして由香が浮気」
晴美「あんな超堅物の姉が浮気するわけないじゃん」と言いながら。
晴美「実は先日、姉さんが行ってるスポーツジムに私のボーイフレンドを連れて行ったの、そしたら、その彼(健一さん)姉さんの事、気に入って、それから、アタックしてる見たいなんだけど、やっぱ無理そうなんだって、でも健一さん19才の美男子のスポーツマンで早稲田でも優等生で、身長も体型もモデルなみだから、女性からいつも声をかけられ、SEXはいつでも出来るんだけど、健一さんのあそこが大きくて、経験浅い子はだめ見たいで、私とか人妻がいいんだって、それに、健一さん、ちょっと変わっていて、落としずらい女性を落とすのがいいみたいで、彼氏がいるラブラブの彼女を寝取ったり、婚約中の彼女とか、この前、新婚旅行の初夜の新婦を、初夜の当日、となりに部屋をとり、新郎より先に頂いたそうで、落とすのが難しそうな女性のほうが、燃えるんだって、でも姉さんと13才も離れてるので、子供扱いなので、少し、自信なくした見たい、でも姉さんこのごろ綺麗になったのは、彼を意識してるかもしれないと思って」
卓也「そんなに、格好いいのか、でもSEXは若いから、俺のほうがいいんじゃない」
晴美「それが、私が教えたから、テクニックも上手だし、それよりも、あそこが黒人並の大きさで、さらに硬く、子宮を突かれると、頭が真っ白になっちゃうのよ、また若いから何度逝っても、すぐ堅くなるし、このごろ、逝くのも調整できる見たいで、私を何度も失神させから逝くので、一度抱かれた女性は彼の言いなりなんだけど、彼って好み女性以外2度とは抱かないのよ、私は、何十回も抱かれたので、好みなんだね、でもなんだか卓也さんに抱かれた方が、安心感があって、すっきりするんだ」
卓也「でも、若いのにすごいな」
晴美「だから、気をつけないと、姉さんも食べられちゃうよ」
卓也「まあ、由香は大丈夫だね、じゃあ健一君に妻を寝取ったら、ご褒美あげるよって伝えてくれ」
晴美「いいの、もしかしたら、あの姉さんでも食べられちゃうかもよ」
卓也「大丈夫だよ、健一君にちゃんと証拠をとってくれって伝えてくれ」
晴美「わかったわ、伝えるわよ、兄さん後悔しないでよ」
卓也「了解」

それから翌日、妹から連絡があり、「健一君に話したら、喜んでたわよ、期待してください」だって。

その晩、私は夜、由香を縛りながら、ソフトSMで、焦らしながらのSEXをしながら、妻が興奮の最高潮の時、「僕以外の男に抱かれるとしたら、年上か年下か」って聞くと
妻は「年下」って答えた。
この1週間は由香に暗示をかけ、他人棒でSEXする想像をさせながら、由香も興奮している、そして実在の男性を想像させるのに妻に「あくまでも、想像だから、実在の男性を教えて」と話し。
妻は嫌がりましたが、言わないと逝かせないので、ついに健一の名前を言った、
妻は「私はその人しか知らないから」と言い分けしましたが。
その日のSEXは激しく逝ってしまった。

それから、1週間後、見慣れないアドレスのメールが来ました。
それは健一君だった「ご主人初めまして、妹さんから依頼され、素敵な奥様を寝取らさせて頂くこと感謝しています、ただ奥様、非常にガードが堅く、妹さんの紹介がなければ話すらできなかったかもしれません、少し時間がかかると思いますが、ご了承ください」
私は、少し安心感と、まだ野獣が妻を狙ってる不安感とが交互して、少し後悔しています。
そして2週間後
健一君からメールが来ました

「ご主人、途中経過です、やっと奥様のメールアドレスと携帯番号をゲットしました、これからは、少しは進展すると思いますが、妹さんから聞いたのですが、毎日SEXされてるとのことですが、暫く控えて頂けないでしょうか、奥様見たいな、お堅い女性は、言い分けがないと浮気しないタイプですので、例えば、ご主人が浮気したとか、SEXしてくれないからしかたなく浮気したと言い分けをもたせてあげたいし、欲求不満にさせて頂けば、お堅い奥様でも理性を失うと思います、ご協力お願いいたします」
それから、約2週間、過ぎようとしている、妻とは腰が痛くてと言い分けをして、SEXをしていません、少し変わった事と言えば、化粧とか流行の洋服になった事ぐらいで、特に変わったことは、ありませんでした。
ただ、夜私が寝てから、この数日、妻は相当欲求不満で、毎日オナニーをしています。
この事を健一君に知らせたら、「連絡ありがとうございました、やはりそうですか」とだけありました。

それから1週間後、妻が風邪気味で寝込んでいますが、平和な日が続いているので、健一君のことは、忘れていました。

また、妻は風邪が原因で腹痛を起こし、病院に通っています、妻が病院に出かけて1時間したた頃、メールが届きました、なんだろうと見ると、宛名が解りません、添付ファイルがありました、中をみると写真で、文書もなく、ファイルが5枚だけだった。
私は、心臓が破裂するように感じだったけど、思い切りファイルをクリックした、1枚目は女性の下着姿の下半身だけで、体型は妻と似てる女性です、下着も妻が好きそうなレースの下着姿だった、2枚目を見ると女性の局部をアップした所の写真で、陰毛もバギナもアップに写り、妻のあそこにに似てるような気がします、もう一枚クリックすると、男性の巨大なペニスが女性の濡れ光りしてるバギナに亀頭部分が当たって挿入する所の写真です、私は、目眩がしてきました、次の写真は根元までしっかり、挿入して結合してる写真だった。そして最後の写真は女性のバギナが開いてる状態で、大量の精子が、流れだしてる写真だった、私は心の中で、これは妻と違うと何度も言い聞かせた。

夕方、妻が帰宅した、病院が込んでたので疲れたと言って寝室に行った。
私は、妻の顔も見れなかった、ただ愛しい妻が無事に帰って来たのでホットした。

その日はなかなか寝付けなく、妻の顔もみずらく、書斎で、考えごとをしていた。
そこにメールが届いた、今度は音声ファイルのメールです、メモには、(1週間の人妻の記録)のタイトルで、1枚目は(初夜)、2枚目は、(二日連続)3枚目(体が覚えた快感)4枚目(調教)5枚目(気絶)6枚目(受精)7枚目(服従)です、これとは別に動画もありますが、音声のみで聞いてください。

私は妻が1週間前から風邪をひいて具合が悪かったし、これは妻と関係ないと自分に言い聞かせた。

私は、イヤホンを付け、パソコンの再生ボタンをクリックした、
「これから、清楚な気品あり、浮気なんてありえない人妻がお見舞いに僕の部屋に来ます、ご主人以外の男性をしらない処女のような奥様ですが、かなり欲求不満みたいです、どうなるでしょ」そこに、ピンポンとインターホンの音「部屋のドア開いてますので、そのまま入ってください」暫くすると、コンコンとノックの音、部屋が開く音がして、女性の声「お邪魔します、健一さん大丈夫ですか」
私はこの時、間違いなく、この声は由香の声で、相手は健一君だと理解した、息苦しく、心臓の音が聞こえるくらいになりました。

健一「由香さん、こっちの部屋です」
妻「失礼します」
健一「アー 由香さんが来てくれた、嬉しくって涙出ちゃうよ」
妻「健一さんたら、あれだけ、お見舞いに来てって言われれば、しかたないでしょ、お花ここに飾るね」
健一「ありがとう、花より、由香さんのほうが綺麗だよ」
妻「まあ、でも健一さん元気じゃないですか」
健一「由香さんが来たから、直っちゃたよ」
妻「ちゃんと、寝てなさい、でもここ広い部屋ね」
健一「両親、転勤で海外に行ってるから、もともと両親の寝室なんだけど、だからキングサイズのベットなんだ」
妻「わー、そうなんだ、びっくりしちゃった、だって、全身写る大きなドレッサーに、女性の香水も飾ってあるし、大人っぽい部屋だから、健一さんの彼女と同性してるのかと思ってましたよ」
健一「彼女なんていないし、彼女を作るとしたら、由香さん見たいな、品のある、美人な女性を探すんだ、由香さんが結婚してなかったら、もうアタックして、絶対お嫁さんにして、たくさん子供産んでもらうんだ」
妻「もう、そんなに褒めても、なにも出ないわよ」
健一「今日の由香さんの香り、素敵だな、お花畑にいる感じ」
健一「クン、クン」
妻「もう、健一さんたら」
健一「それと、ボディソープの香りかな、ローズウッドに柑橘系の香りもする、来る直前にシャワーしたでしょう」
妻「もう、健一さんたら、だって他所の行くときは、女性のエチケットです、それよりも健一さんって香りに敏感なんですね、なんか恥ずかしいなー、もうスポーツジムでは会いたくないな」
健一「大丈夫、由香さんの汗の香り、僕好きだもん」
妻「もう、いやー」
健一「そういえば、由香さん、ご主人以外の男性とお付き合いしたことがないって言ってたけど、男性の部屋で二人っきりになるのって、もしかして初めてじゃないですか」
妻「主人以外の男性の部屋は初めてなので、ちょっと興味あるかな、でも、緊張はしてませんよ」
健一「うそ、普段の由香さんと違って、なんかそわそわして、僕と目線が合わないし、由香さん、緊張してるでしょう」
妻「もう、意地悪言わないでください」
健一「由香さん、それでは、今日は、初体験ですね」
妻「えー」
健一「由香さん、なんで顔真っ赤にしてるんですか、こうして、男性の部屋に来るのが、初体験だって言ったのに」
妻「健一さんたら、あまり年上の女性をからかわないでください」
健一「もしかしたら、別の初体験想像して赤くなったのでしょう」
妻「もう、いやー」
健一「また由香さんが赤くなった、じゃあ、赤くなった初体験しようか」
ドサ、ガサ、ガサ、バタ、バタ
妻「イヤー お願い、やめて」
ブチュー・チュー、ブチュー、ズルズル
妻「ウー」「イヤ」
妻「アーン・ダメ・イヤーン」
ブチュウ、ズルズル、チューチュウー
妻「アーン、ケ ン イ チ サン、オネガイヤメテ、私。。。結婚してるのよ、こんなこといけないわ。。。アーン・・・ダメよ」
妻「アーン アーン オネガイ ヤメテ アーン」
健一「由香さんって感じやすい体してるんですね、どこを触ってもびくびくしてるよ」
妻「イヤーン、お願い、健一さんこれ以上、やめてください」
健一「由香さん洋服、しわになってしまうから」
妻「お願い、洋服は脱がさないで」
妻「ダメ、、、あーダメ、健一さん、お願い私には主人がいるのよ」
健一「素敵な下着ですね、ボディソープの香りが直接香ってきました、由香さんの乳首見たいな」
妻「イヤーン、アーンアーン、ダメ、これ以上ダメ」
健一「ペロ ペロ チュー チュウ 乳首堅くなってきた、由香さんって乳首触ると、体が、すごーく反るんだね」
妻「ダメ、ヤメテクダサイ アーン アーン」
健一「パンティの中はどうなってるかな」
妻「だめ、そこはダメ、イヤー    あ~ん」
ビチャ ピチャ グチョ グチョ
妻「いやーん、アン アン アン アン」
健一「由香さん、ここは愛液が溢れて、グチョグチョになって、、下着が濡れるから、取るね」
妻「健一さん、お願い、これ以上は許してください」
ピチャ、ピチャ、グチョ、グチョ
健一「由香さん、じゃあ、僕のオチンチン、口で逝かせてよ」
妻「ア・イヤー」
妻「すごーい」
健一「由香さん、ビックリしたでしょう、僕の大きいんだ、ほら、口でくわえて」
妻「アーン チュパ チュパ、大き過ぎます」
健一「でも、由香さんに咥えてもらえて、最高です、僕もお礼に、由香さんのバギナから出る愛液吸うからね、」
妻「イヤーン、それはダメ」
ベロ、ベロ、チュパ チュパ
健一「由香さんとシックスナインしてるなんて、夢みたい、由香さんのラブジュース美味しいよ」
妻「イヤーン、健一さん ダメーン アーン アーン」
健一「由香さん、口が止まってるよ、逝かせてくれなかったら、下の口で逝かせてもらうからね」
暫く舐める音が続き、妻の喘ぎ声が叫び声のようになり
健一「由香さん、さっきから、僕の握ってるだけで、これ欲しくなったんでしょ」
妻「健一さんお願い、もうこれ以上・・・」
健一「じゃあー、下のお口で逝かせてもらうからね、いいね」
健一「由香さん、ほら、ちゃんと、挿入するところ見ててね、入れるよ」
ズブ ズブ ズブ
妻「うー、だめ入れちゃあ・・・イヤーダメー、アー、ダメー」「ハー ハー ハー」
健一「ほら、根元までしっかり入って、繋がったよ、ちゃんと見て」
妻「イヤー 」
健一「これが、由香さんが赤くなった初体験でしょ」
妻「イヤー 言わないで」
健一「まだ、キツキツに収まってるるから、暫くこのまま抱き合って、由香さんの膣が収縮して、僕の形になじむまで、繋がったままでいるからね、暫くすると、自然に由香さんの腰が動くからね」
キスのをしてるのか、チュー、チュー  アーン アーンとか、喘ぎ声と舐めてる音とキスをしてる音がしてる30分ぐらいたったのか、喘ぎ声が大きくなり。
健一「ほら、由香さんの腰が自然に動いてきて、我慢できなくなって来たでしょ、動かして欲しいでしょう」
妻「イヤー 恥ずかしい」
健一「ほら、もう我慢できないで、自分で動かしてるじゃない」
妻は「お願い、もうダメ、健一さん、お願い」
健一「じゃー しっかり捕まってな」と同時に
パン パン パン パン パン パン
アーン アーン アーン アーン
パン パン パン パン パン
妻「アーン イヤーン すごーい、こんなの初めて、子宮に当たるの」
健一「こうして欲しかったんでしょ」
妻「はい、アーン アーン 気持ちいい 気持ちいいの」
健一「今日はこうなると思っていたでしょう」
妻「イヤーン、アーン 思って アーン 思っていません。」
パン パン パン パン パン
健一「じゃー いつからこうなると思った」
妻「イヤーン アーン 健一さんの アーン お口に」
健一「そうか、実際に触って、口に含んだとき、下のお口でも欲しくなったんだな」
妻「イヤー 恥ずかしい」
喘ぎ声がまして来たとき。
妻「もう、ダメです逝きそうです、逝くのが恥ずかしい」
健一「大丈夫、恥ずかしくないから、我慢しないで逝きな、今日は、何度でも逝かさせるから」
パン パン パン パンと強烈な音が響き
妻「イヤー見ないで、もうダメ 逝きます 逝きます 逝くー ウー」

健一「由香さん、素敵な顔して逝ちゃいましたね、体をこんなに反らし、びくびく痙攣してるよ、まだ僕、びんびんなんだけど、また動かすよ」
妻「ウー もうダメ、おかしくなちゃう」
また、パン パン パン パン
アン アン アン アン アン
健一「動かすのやめようか」
妻「お願い やめないでください」
パン パン パン パン
妻「アーン アーーん アーン」
妻「また逝きそうです、ヤー 恥ずかしい 逝きます 逝きます 逝く 逝く 逝くー」
健一「逝きなさい、」パン パン パン パン パン パン
妻「ウー、逝くー」
ハー ハー ハー ハー
健一「由香さん、また逝ったね、こんなに感度がいい人初めてだよ、あそこも最高で、毎日抱きたいな、いいだろう」
また パン パンと音が始まり。
妻から「毎日 抱いてください」と喘ぎながら、叫んでいた。

こうして永遠と録音されてる、僕のペニスはがちがちで興奮して、寝室に直行して、寝てる妻に、キスをして、いやがる妻を刺激して、濡れてきた、クレパスに僕の分身を挿入した、1週間前の形と明らかに違っていて、相当巨大なペニスで膣を広げられたかの形になって、緩くなっていましたが、愛する妻に対する焼き餅と、ここに僕以外の生のペニスが挿入され、子宮に精子をたっぷり放出されたことを考えるとさらに興奮して、若いときのようにペニスが硬くなり、妻のGスポットを集中して攻め、妻の性感帯をテクニックだけで攻め、昼間も他のペニスで逝かせられた妻を、僕のペニスで何度も狂ったように逝かさせた、そしてたっぷり中だしして、繋がったまま、寝てしまった。

翌日、健一君からメールが来ました、ご主人、如何でしたか、ほんとに素敵な奥様ですね、奥様を落とすのは、僕の経験上、相当の難関でしたが、東大も入学できれば、卒業できると同じ、奥様もいつでも、どこでも、抱けるよう、仕付けました。
7枚目の音声録音を聞いて頂ければ、解ると思いますが、排卵日10日間は、ご主人とSEXはしない約束ですが、昨日されたそうで、奥様には、今週罰として、摂関される約束になっています。
また、妊娠については、妹さんから、ご主人が無精子症なので、姉さんの年齢を考えると、早く妊娠させた方がいいと、依頼され、ご主人には黙ってとの事でしたので、すみませんでした。
それに、次は、ご主人も参加お願いできないでしょうか。
私は返信で「健一君から、連絡がこなく、いきなり、だれからも解らないメールがきたので、この数日、眠れない日が続きましたが、安心しました。
しばらくぶりに妻を抱いたら、さらに感度がよくなり、女として、さらに綺麗になった事、感謝します。ところで、私が参加するとは!」

健一・・・・「罰は、目隠しをして、私の知人と3Pをする設定です、もちろん、それはご主人ですが、それと、もう一つ考えてることなんですが、駅前の路地に浮浪者のたまり場があると思いますが、奥様を一人で歩かせ、その後から、私が奥様を抱きたい浮浪者に奥さんを罰として抱かせる案ですが、如何ですか、前座としては面白いと思います、あの、汚い臭い浮浪者に挿入されても感じてしまう奥様、でもちゃんとゴムは付けさせますし、普通の男性でも、あの名器の磯巾着なら、1分も、もたないかもしれませんし、奥さんが逝くこともありませんので、前座でいかがですか」

私は、浮浪者が妻を抱くと考えただけで興奮し、了承した。

当日、妻に急に出張で明日、昼にもどると連絡した。
夕方、繁華街の浮浪者のたまり場に、超ミニの体のラインがはっきり解る、ワンピースを着て、ゆっくり歩いてる、たまに、離れて歩く健一をチラチラ見ながら、ほんとにゆっくり、周りの浮浪者は舐めるような目つきで見ている。
妻はたまり場を抜け、駅前の喫茶店で待ってる、健一君は私の所に来て、いい浮浪者が見つかりました、1時間後の私の自宅マンションに呼んであるので、これから奥様を部屋で軽く縛って、浮浪者が即、挿入できる状態まで、刺激させ濡らしておきます、ご主人はこの鍵で先に行って僕の寝室のクローゼットに隠れていてください。

私が、隠れていると、妻と健一君が入って来た。
健一「今日は、お仕置きだからね」
妻「はい」
健一「さっきの浮浪者達、由香さんを舐めるように見ていたよ」
妻「私、ぞっとして鳥肌たちました」
健一「じゃあ、洋服を脱ぎなさい」
健一「下着もだよ、下着は僕に渡して」
健一「なんだ、由香さん、あそこ、少し濡れてるじゃない」
妻「それは、健一さんがいるからです」
健一「じゃー 軽く縛るから、ベットに横になりな」
しばらくすると、妻の喘ぎ声が、アーン アーンとして
ピチャ ピチャ ピチャ
健一「由香さん、もう洪水じゃないか」
妻「いやー 見ないで」
そこに、インターホンのチャイム
「上に来て、エレベータは使わず、歩いてきな」
玄関のチャイムがなり
健一「こっちの寝室においで」
妻「だれか、来るんですか、こんな格好じゃ イヤ」
健一「これが、お仕置きだよ、さっきの浮浪者が由香さんの裸見たいって」
妻「いやー、お願いヤメテください」
ガチャとドアが開く音
妻「きゃー 見ないで」
健一「さっき、歩いてた奥さんだよ、我慢できず、裸であそこも、びしょびしょに濡らしてるよ」
妻「違います、違います」
健一「スタイルのいい美人な奥さんだろう、こんな上品な極上の奥さんの裸、見ることもできないからな、それにしても臭うな」
浮浪者「すみません」
健一「もう、立ってるのか」
浮浪者「はい」
健一「臭いから玄関で裸になってきな」
妻「健一さん、お願い、これだけはヤメテください」

健一はは無視してる。
浮浪者「服ぬいで来ました」
健一「イヤー 見事に立ってるな、SEXは何年ぶりなんだ」
浮浪者「20年以上前です」
健一「もう、奥さん待ちくたびれて、びしょびしょだから、汚いペニスにゴムつけろ」
妻「いやー  いやー それだけは いやー」
健一「いやがっているけど、この奥さんの言い方で、ホンとは喜んでるから、じゃないと、こんなに、濡れるか」
浮浪者「じゃー いいですか」
妻「やめて、やめて」
健一「おまえ、いきなり入れるのか、少し、乳首とか舐めて、奥さん喜ばしてあげな、」
ビチャ ピチャ ピチャ
イヤー イヤー イヤ
浮浪者「もう我慢できません」
妻「イヤ イヤ イヤ あー」
ブチョ ブチョ・・・・・・・・そして パン パン パン
浮浪者「気持ちいいです、こんな美人に俺のちんちが入ってるよ」
パン パン グチョ グチョ パン パン
妻「イヤー イヤー」と軽く喘ぐ声がする
健一「ほら奥さん、喜んでるだろう、奥さんちゃんと逝かせたら、もう1回させてあげるぞ」
浮浪者「もうダメです、逝きます」
健一「まだ2分じゃないか、これじゃあ奥さん不満だぞ、それにしてもたっぷり出たな、ゴムの周りに奥さんのラブジュースがたっぷりついてるから、もって帰りな」
浮浪者「はい、ありがとうございます。」
浮浪者が帰ろうとした時
健一「おい、ゴムの周りのラブジュースだけじゃ少ないから、直接飲んで帰るか」
浮浪者「いいんですか」
妻「おねがい、やめてください」
健一「奥さんも喜んでるから、1分だけだぞ、直接、口つけて飲みな」
妻「いやー」
ピチャ ピチャ ごく ごく ピチャ ピチャ ごく ごく 浮浪者はバギナに吸い付き美味しそうに飲んでる。
健一「ほら、奥さん喜んで、体反らしながら、ぴくぴく振るわしてるぞ、美味しいだろう、」
「おまえ、また立ってるのか」
浮浪者「はい」
健一「しょうがないな、新しいゴム付け直せ」
浮浪者「いいですか」
健一「今度は奥さん、喜ばせろよ」
妻「もう。いやー」
妻「うー イヤー」の声の後
小気味よく パン パン パンとグチョグチョと音がしながら、2回目なので我慢できたのか5分ぐらい突いた時、ついに。
妻「アーン アーン アーン」と今度は、完全な喘ぎ声だ。
健一「それにしても清楚で気品のある、超抜群のスタイルの奥様が、汚い、臭い浮浪者に犯されて、感じてきましたね」
妻「いやー」
まだ、パン パン パン パンと浮浪者はがんばって、突いてる。
浮浪者が我慢できなくなったのか、気を紛らせているのか、大きな声で「うー 逝くぞと」腰を、強くバン バン バンと打ち付け、妻の泉からスケベ汁が飛び散り、喘ぎをましてきた。
さっき逝ったばかりだが、浮浪者は歯を食いしばりながら、さらに強く打ち付けた。
最後に「オー逝くぞ」とどなった時
妻の口から「逝きます」と重なった状態で、逝ってしまった。
健一は浮浪者をすぐに離し、外に荷物と一緒に放りだした。
健一「由香さん、あんな汚い、浮浪者のペニスで逝かされちゃったから、罰として別のお仕置きするからね」
妻「もう いやー」
健一「でも由香さんの3本目が浮浪者なんて、なかなかいないと思うし、浮浪者とSEXしたのも由香さんが初めてじゃない」
妻「健一さんたら、もう知りません、お願いだからシャワー浴びさせてください」
健一「まだ、これからがお仕置きの本番だよ」
妻「エー 」
健一「ちょっと目隠しするね」
妻「なにをするんですか、怖い」
健一「大丈夫だよ、さっきの浮浪者に逝かされちゃったので、由香さんはお仕置き用に、もう1本味用意したんだ」
妻「どう言うことですか」
健一「実は私の知人で、由香さんとも面識がある方で、ある日飲みながら、この方と由香さんの話になり、ほんとに清楚で完璧なプロポーションでしゃべり方も上品で、話するだけで緊張するし、あんな女性と一度でいいからしたいとか、テクニックなら自信があるんだけどなど話をした、以前、この方の奥様とSEXしてしまい、ばれて、それ以来、だれか、紹介しろと言われ、酔いもあり、由香さん抱きますかと話になり、普段、由香さんと会うので、目隠しして、由香さんに感じてもらおうと言うことで、由香さんも普段会った時、顔を知らない方が、恥ずかしくないでしょう」
妻「いやー、そんなの、お願いヤメテください」
健一「でももう、そばにいるし、それに、浮浪者に挿入されてる時、ベットのそばまで来て、エッチ汁が飛んで、その方にかっかってしまったんだよ」
妻「イヤー」
健一「この方、しゃべると解ってしまうから、紙に書いてくれたので、読むね」
「普段、清楚な奥様でご主人とも仲がよく、まさか、こんな趣味があるとは、私はご主人とも知り合いで、奥様と話しをしたこともありますが、素敵な奥様なので羨ましかったですが、今日は、奥様を快楽の世界に導きます、私で4人目ですかね、忘れられない思い出作りましょう」
妻「いやー」
健一「じゃあ さっきの浮浪者呼んで来るぞ、もう痴態、見られちゃったんだから、この方に、優しく、快楽の世界に導いてもらいなさい、この方の顔を見たら、由香さん絶対抱かれたいと思う紳士だし、この方に抱かれたと他の女性に解ったら、虐められるよ、それに、素敵な方なので、よけい顔を見たら、恥ずかしくなるし、普段、顔会わせたとき、顔が真っ赤になり、他の女性に知られちゃうから、目隠しするんだよ」
健一「そう言いながら、あそこから、溢れて、垂れてきましたよ、もうこの方に痴態を見せてしまったので、いいね」
妻「はい」
健一「じゃー最初に、これから、お世話になる、二人のペニス握ってごらん」
妻「いやーん」
健一「同時に触るの初めてでしょう、みんな形、違うだろう」
妻「イヤー」
健一「これから、この2本で、何度も逝きなさい」
二人で健一君は上半身、僕が下半身を担当します。
妻と健一君の濃厚なキスが始まり、舌を絡ませながら、唾液を吸い合ってます、体はぴくぴく反応し、僕がバギナをそっと舐めると、体を反らし、みるみる、スケベ汁が溢れます、
ここに、ゴムが被っていたとしても、あの浮浪者のペニスが入ったことを考えると、舌を入れ綺麗に掃除した、よけいに仰け反らし、そうとう感じてる
健一「由香さん、同時に攻められるのは、どう」
妻「いやー 恥ずかしい」
健一「普段より、感じてるよ」
妻「いやー 言わないで」
健一「ご主人と別れて、僕と結婚しようよ」
妻「それは、いやー 私主人を愛してるし、主人も私愛してくれてるから」
健一「そんな、由香さんが、他の男とSEXして、逝きまくってる事、ご主人が知ったら、どうなるだろうな」
妻「いやー それは、言わないで」
健一「ジャー、僕と今日最後にして、別れよう」
妻「いやー 主人は愛して大切な人ですが、健一さんは大好きで、一緒に居たいです」
健一「SEXはどっちがいいんだ」
妻「主人に抱かれると、安心感があり、きめ細やかですが、健一さんは、激しく、子宮に当たる所が、だからどちらもいいんです」
といいながら、喘ぎをまし、痙攣を起こしながら、感じまくってる。
妻「もうだめ、お願い」
健一「じゃー この方に射れてもらうからね」
妻「はい」
パン パン パン
妻「逝く 逝く 逝く」
健一「中にたっぷり出してもらおうね」
妻は逝ってしまった。
次は健一君の豪快のピストン運動がはじまり、シャンパンのコルクを押し込むような感じで、押し込むとき、妻の体は反り返り、子宮にぶつかってるのか、喘ぎ声が叫び声になり、
健一「どうだ 気持ちいいだろう ペニスはご主人と僕どっちがいい」
妻「健一さんです」
健一君は嬉しそうな顔して
妻の子宮に精子を放出した。
妻は、相当興奮したのか、気絶している。

私は、カメラを取り、気絶してる妻のアイマスクをとり、妻を真ん中にして、健一君と私と3人で記念撮影をした。

私は帰りました、妻はその日は帰ってこなかったので、健一君とまたしてるのかなと思いました。

翌日、昼間に愛する妻が戻ってきた。
昨夜は妻にとって、刺激的なことがあったのに、普段の可愛い笑顔にもどっていて、抱きしめたくなりましたが、我慢しました。
妻が「あなた、出張早かったわね、お昼頃帰られるって言ってたので、ジムに行ってきましたの、お昼つくりますね」
「食べて来たから、いいよ、少し書斎で、仕事するから」

そこに、健一君からメールが来ました。
前略 あれから、奥さん帰るまで、Hしてました、シャワーを浴びさせないで、帰らさせたので、僕の精子がまだ膣に入ってると思います。
夜まではシャワー浴びたら、またお仕置きだぞって言ったので、よかったら、楽しんでください。
それから、3Pどうだったと聞いたら、恥ずかしかったので、主人にされてると思うようにしましたが、健一さんに代わった時、逆に主人に見られてると思ったら、すごーく恥ずかしくなり、気絶してしまったそうです。奥さん、どんな方か聞くので、由香さんが抱かれたい男性の一人だと思うし、もし解ったとしても、由香さん、こんな方とSEXできたって絶対喜ぶと思うよ。

私は昨夜の妻の痴態を、思い浮かべ、今、妻のあそこに、健一君の精子がたっぷり注入され、妻の卵子を泳いでるのかと思うと、抱きしめたくなり、リビングに行き、妻が雑誌を見てるのを取り上げ、キスをしました、妻は相当ビックリしたのか、「あなた」と軽く抵抗したが
私は、思い切りキスをしながら、うなじあたりにキスした時、妻の汗と男の汗の香りがしてきた、胸を触ろうとしたら、「あなた、ジムでシャワー浴びてこなかったので」
私は無視して、下着の中に入れようとしたら、「お願い、トイレだけ行かせて」と必死です、これ以上すると可哀想なので、少し抱きしめ、大切な妻を感じていた。

それから1ヶ月が立とうとしている、妻の色気は増し、肌の艶も輝き、歩いていると、芸能人とすれ違った時のように、男性も女性も振り向きます。
そして、妻の生理が止まり、昨日、産婦人科で妊娠を告げられました、確率は少ないけど、僕の子供の可能性がなると、言い聞かせた、ただ、排卵日約10日間、毎日、濃い精子をたっぷり、大きいペニスの亀頭部分を子宮の入り口に押し込み、注入されたので、健一君の子供だと思いますが、でも嬉しいです
それと併せて、健一君は海外の大学に転校して、両親と暮らすそうで、昨日旅立ちました。
妻も昨日聞いたのか、昨日は目を赤くしてました。
今朝も、なぜか元気がなく、すごーく可哀想になりました。

妹から電話が来ました。
晴美「兄さん、赤ちゃんおめでとう、それにしても、すぐ出来ちゃったね、健一さんも努力したんだって、射精した時も抜かないで、精子がこぼれないようにしたり、出来るだけ深く挿入したり、だから絶対妊娠するなって言ってたし、でも、健一さん、姉さん妊娠したら、海外に行くよって、ほんとに行っちゃったよ、優しいわよね」
卓也「でも0.001%ぐらい、僕の確率あるんだからね」
晴美「はい はい 解りました、でもうちの両親よろこんでたよ、私も健一さんに妊娠させてもらいたかっな、主人と血液型違うからだめだったけど、お姉ちゃんずるいよ、お姉ちゃん男の子産んだら、健一さんに似て、おちんちん大きいんだろうな、私ゲットしちゃおう」
卓也「なに言ってるんだ、そのころお前、いくつだ」
晴美「いくつでも、若いちんちはいいものよ」
卓也「あきれた、晴美はまだ作らないのか」
晴美「じゃあ兄さん、私、排卵日だから、今日作ってよ、姉さん8週目までSEXできないでしょ」
卓也「結局、したいんでしょ」
晴美「じゃあ、これからいつものホテルで」
卓也「はい、解りました」

健一君は海外の両親の所に行き、メールが来ました、今は、外人の年下の子と盛んにSEXしてるそうです、僕のサイズはやっぱ外人に合うのかなって言ってましたが、由香さん以上の女性はいないな、できれば二人目のお子様もお手伝いしたいと連絡がありました。

悪い虫
産婦人科で特に妊娠8週目まではSEXがまんしてくださいのことで、妻は少し欲求不満気味で、昨晩、あの妻から求めてきましたが、もう少し我慢してって言いましたが、
私が寝付いた頃、隣で寝てる妻から喘ぎ声が聞こえ、オナニーをしていました。
妊娠までは毎日、特に最近まで、健一君と私とで、時間にしたら、毎日5~6時間はSEXしていた妻が、突然、先生から止められたので完全に欲求不満です。
私は、妹で欲求不満を解消してるので、
そろそろ8週目なので、妻の最初のSEXを刺激的に考えて見ました。

刺激的なことを考えてると、あの時の浮浪者のSEXが頭から離れず、
清楚な気品のある、抜群のプロポーションで普通の男性でも、高嶺の花で、あのモデルクラスの健一君でも、妹の紹介でやっとだったのに、あの浮浪者は苦労もせず、汚いペニスを挿入し妻を逝かせてしまったことが、頭から離れません。

8週目の翌日、妻も今日はSEX解放日なので、昼間からるんるんして、化粧もして、着替えを覗いたら、洋服もワンピースのセクシーなの選び、下着もレース部分が多いセクシーな下着で、よく健一君に抱かれに行くとき、身につける、いわゆる勝負下着だと思います。
私は妻に、繁華街にある店に、接待した時の支払いに行かせた。
妻は「帰りにシャンパンを買って帰ります」
私は「たのむな、今日8時後お祝いしようね」
と送り出した。
今、午後2時だから、万一、長くなっても時間的には大丈夫だと計算した。
繁華街の店は、あの浮浪者がいるあたりで、浮浪者のたまり場のそばを通るので、この作戦を考えました。
昨日あの浮浪者を探し、
卓也「あの奥さん、また抱きたくないか」と話したら
浮浪者「いいんですか、それは、抱きたいですよ、夢を見てる見たいです」よだれを出しながら、にこにこしてる。
卓也「妊娠中だから、生でいいし、妊娠安定日までSEXしてなかったので、欲求不満だから、できるだけ舐めたり、弄ったりしろ」
浮浪者「解りました」
卓也「繁華街の汚い、ラブホテルがるから、そこに連れ込め、201号室予約とってあるから、俺はとなりの部屋にいるし、盗聴器を部屋にお入れてあるから、SEX以外の乱暴や汚い事をしたら、殺すぞと脅した」
浮浪者「でも、ホテルにどうやってつれて行くんですか」
卓也「明日、繁華街の入り口の所2時ぐらいに通るので、お前、覚えてるか」
浮浪者「あんな別嬪さん、忘れませんよ」
卓也「そしたら、声をかけ、先日はごちそう様でしたと、チラっとこの写真を見せろ」
浮浪者「この写真なんですか、顔も解らないし、入れてる所じゃないですか」
卓也「あの人妻は、おまえの顔も覚えてないと思うが、その臭いを嗅ぎながら、逝かせられたので、声をかければ、思い出すし、写真をチラと見せ、あの時の写真返しますので、ここだとみんな見てますから、そこのラブホテルに入ってくださいと命令し、入ったら201のキーをもらい、部屋に入り、あとは、お前のアドリブで出来るだろう」
浮浪者「解りました、写真はチラですね、」
卓也「明日、行く前に、何回か抜いときなよ、いい女だから、すぐ逝かないようにな、あと、ちんちと手先は洗っとけよ、あとは臭くてもいいから」
浮浪者「解りました」

その日の2時頃、妻が繁華街に行った、後ろから見てると、セクシーなワンピースでほんとに、いい女だと思います、また、今日の夜が楽しみなのか、みてるだけでもるんるんしてます、今日は朝から美容院に行き、エステも行っきて肌もぴかぴかにして、私に抱かれるため完璧な準備も終わりました。
その時、あの浮浪者が声をかけました、妻は最初は怪訝した顔つきで、そのあと、びっくりした顔に変わり、なにか青ざめた顔に変わり、浮浪者の前を無言で歩き始めました、あたりを見回しながら、ラブホテルに入りました。
ホテルに入ったので、私も隣の部屋に入り、ここは安いラブホテルだから、となりの声がまる聞こえです、
浮浪者「奥さん、今日はセクシーなワンピースきてるじゃない、あれじゃあ難破してくれって歩いてる感じだったぞ、この前は、俺様に逝かされて、よかったんだろう」
妻「そんなわけありません、ここに来たら、写真を返す約束でしょう、警察呼ぶわよ、」
浮浪者「呼んで、こまるのは奥さんじゃない、私は、ムショのほうが、食事ができていいし、この写真ばらまくぞ」
妻「どうしたら、返すの」
浮浪者「この前、逝ってないって言ってたよな、今日、逝かなかったら、これ返すよ、どうせ、また俺は5分ぐらいで、簡単に終わるから、逝かないようにすればいいんじゃない」
妻は諦めたのか、
妻「それならシャワー浴びて来てよ」
浮浪者「これから二人で汗かくからいいじゃない」
妻「じゃー早くしてよ」
浮浪者「じゃー、そのセクシーなワンピース脱げよ」
妻「わかったから、早くして」
浮浪者「いやー、奥さん下着もセクシーなの着けてるじゃないか、いやらしいね」
妻「早くしてください」
浮浪者「下着も脱ぎな」
浮浪者「おー奥さんのパンティ染みついてるじゃないかぞ」
妻「そんなここと、ありません」
浮浪者「かせよ」
妻「いやー やめて」
浮浪者「やっぱ濡れてるじゃないか、この臭い、覚えがあるな、この前飲ませて頂いた、すけべ汁と同じ香りがするよ、奥さん・・やっぱ、奥さんSEXしたかったんだ
妻「あなたと会話するつもりは、ありません、早くしなさいよ」
浮浪者「まあ、いいか、ベットに横になりな、今日はじっくり、やらさせてもらうから」
ぴちゃ ピチャ 舐める音から、吸い付く音がする。
浮浪者「奥さん、感じやすいね、ぴくぴくしながら、乳首しげきすると、こんなに反って面白いな」
妻「早く、してください」
浮浪者「そのうち あそこから滝のように、スケベ汁がでて、おねがい入れてと言うさ」
時折、ウー ウーと息を止めて、声が出そうなのを我慢してるようだ。
浮浪者「そろそろかな、やっぱもうすごくなってるぞ、音を聞いてみな」
ぴちゃ ぴちゃ ぐちょ ぐちょ と音がするとき。
浮浪者「なんだ奥さん、すけべ汁で大洪水じゃないか」
妻「アーン やめて これ以上やめて」
浮浪者「また、このスケベ汁飲めてっか」
チュルチュルゴクン べろべろ くりくり チュー チュー
浮浪者「奥さん、腰上下にうごかすから、顔中、すけべ汁になっちゃた、舌を入れたら、よけい腰上下させるんだから」
アーン アーーんと妻の喘ぎ声
妻「お願い、狂いそう」
浮浪者「おれの、ちんちを入れるのがやで、狂いそうなのか、それじゃ、可哀想だから、挿入はやめて、舐めるだけにするよ」
ちゅる ちゅる
妻はしきりに腰をくねらせ
妻「おねがい ほしいの」
浮浪者「なにが、ほしいんですか」
妻「意地悪しないでください」
浮浪者「じゃあ、なにが欲しいか言えよ」
妻「いじわる お ち ん ち ん」
浮浪者「よく聞こえないな」
ピチャ ピチャ ピチャ ぐちょ ぐちょ
妻の アーン アーン アーン イヤーン ダメ アーンの声
浮浪者「もうがまんできないのかな、じゃー入れてあげるな」
妻「あー イヤー」
パン パン パン
アン アン アン
パン パン パン
アン アン アン
と打ち付ける音と妻の喘ぎ声がリズミカルに聞こえる。
10分ぐらい続き
妻「もうだめです、逝っていいですか」
浮浪者「だめだよ、まだ逝くなよ」
妻「お願いです 逝っていいですか」
浮浪者「じゃ スケベな下着はいていたのは、今日欲求不満でSEXするつもりだったんだろう」
妻「はい 」
浮浪者「なんだ、やっぱり欲求不満だったんじゃないか」
バン バン バン
妻「逝きます 逝く 逝く うー」
浮浪者「いやー 奥さんの逝き顔いいね、でもおれ逝ってないから」
また すぐに パン パン パンと音がする
妻「いやー もう だめです」
パン パン パン
アン アン アン
パン パン パン
アン アン アン
とまたリズミカルな音がして
妻「また、逝きそうなんですが」
浮浪者「奥さん、逝きやすいんだね、気持ちいいんだね」
妻「はい」
パン パン パン
妻「また 逝っちゃう あー 逝く」
浮浪者「また逝っちゃったよ」
そしてまた、腰を振ってるのか
パンパン パンと音が始まり
また妻の喘ぎ声がはじまる
浮浪者「奥さん今日、ご主人とするんだろう、やめようか」
パン パン パン
妻「やめないで」
浮浪者「奥さん、相当、好きもものだね」
パン パン パン
浮浪者「奥さん出すぞ」
妻「うー 逝く」
浮浪者「おー、いやーすっきりしたな、奥さんもすっきりしたでしょう」
浮浪者「奥さん、写真」
妻「なによ これ」
浮浪者「写真だよ」
妻「これじゃないでしょ」
浮浪者「奥さん、なに勘違いしてるんだ、ちゃんとこの写真見せたじゃない」
妻「だましたのね」
浮浪者「でも、欲求不満解消できて感謝してもらいたいよ、あんなに喜んで逝ってたくせに」
妻「もう、いいです」
浮浪者「奥さん、シャワーいいんですか、」
バタン とドアの音

私は浮浪者の部屋に行き、戦場を見た、ベットは乱れ、シーツの真ん中は大きな染みがあり、部屋の臭いは浮浪者の悪臭に妻の香水の香りが混ざってる、まだ浮浪者は裸でソファーにいた。
卓也「おい お前3回もしたろう」
浮浪者「それは、あの方が」
卓也「それにしても、高嶺の花の女はどうだった」
浮浪者「最高です、まだ夢の中です、ありがとうございました。」
卓也「あの人妻のご主人、やくざの組長だから、見かけても声かけるなよ、今日はお供の若い者がいなかったけど、いたら殺されるぞ」

そして、8時頃帰り、妻がシャンパンを用意してくれたので、乾杯した、そしてベットに入り、さっき痴態を想像しながら、妻を責めた、浮浪者に3度も逝かさせられたけど、私とは安心感か、何度も逝き、涙を流しながら、喜んでいた。
たぶん、この涙は、あの浮浪者に逝かされた屈辱だと思うが、私は「しばらくぶりだから、嬉しいのか」と言うと
妻は「あなたに抱かれてるだけで、安心感で涙が出ちゃうんです」
私は「愛してるよ、早く赤ちゃんみたいな」
「妻はこの言葉で大泣きになり、妻は健一の子供だと確信してるし、健一の音声ファイルのなかにも、排卵日だから妊娠させるぞ、ご主人と同じ血液型だから安心して孕めと言いながら 妻も妊娠させてください、健一さんの子供産みたいと録音されてたし、
健一が、赤ちゃん産まれたら、ご主人と別れ、俺と結婚してそだてようよ
その時妻は 私は主人を愛してるから絶対別れないし、主人との子供で育てたいの、
主人には言ってないのですが、病院で原因はご主人で精子が薄いから諦めず、と言われ、妹から、健一さんの血液型がO型ってしっていたので、万一男女の関係になったら、健一さんの子供なら私たち夫婦の子供にいいと思ってましたし、もしO型じゃなかったら、男女の関係にならなかったかもしれません」
妻「あなたが、優しい言葉かけてくれるので、嬉しくなちゃった」
卓也「大好きだよ」といいながら
また、妻を喘ぎ出させ、何度もいかせた。
妻が妊娠して12週目まだ、まだ、体型は変わらず、抜群のプロポーションです、SEXも普通に毎日していますが、また悪い虫ががうずきます。
12週目なら、妊娠も当然心配ないし、これから、出産直前、産後も当分できないので、SEXしながら、口説きました。
卓也「逝きそうなのか、まだ、がまんしな」
妻「あたた もう逝きそうです」
卓也「じゃあ 今度 他のペニスで逝って見ないか」
妻「いやー」
卓也「お願いだから、他の男と経験するなら、逝かしてあげるよ」
妻「意地悪、お願いだから逝かせて」
卓也「じゃいいんだねー、逝くぞ」
妻「逝く 逝く 逝く」と逝ってしまいました。
私はややしく抱き合いながら。
卓也「由夏に、色々経験させたいんだ、僕も、結婚する前に数十人と経験あるし、由夏が怒るからそれ以上は言えないけど」
妻「あなた、怒らないから、ちゃんと言ってください。」
卓也「怒って、別れるって言われたらやだから」
妻「どんなことでも怒りませんから」
卓也「由夏と付き合ってる時、研修中に他の女性とSEXしたり、つい最近は、3ヶ月ぐらい前かな、由夏が風邪ひいて、腰が悪く1週間しなかった時とつい最近8週目までの禁欲の時、他の女性とSEXしてしみました。ただ、するたびに、由夏の事が愛しくなり、さらに愛が深まるし、由夏には解らないと思うが、SEXはみんな違うので、よけいに由夏とするとき、新鮮さが沸いてくるんだよ、」
由夏・・・・ 考え込んでる
卓也「ごめんね、怒ったでしょう、だって結婚するまで、私以外の男性と手をつないだこともないんでしょう」
妻「それは、ないです」
卓也「だから、由夏にも経験してもらい、もっともっと綺麗になって欲しいんだ、いいだろう」
妻「私が他の男性と経験してもいやじゃないの」
卓也「嬉しいよ、できれば、由夏が自分の意思で男を選び抱かれてほしいんだけど」
妻・・・・また、考え込んでる
卓也「でも、いろいろな男性と経験して、娘が生まれたら、この男性ならとかわかるように、それに今は、妊娠の心配もないし」
妻・・・・・まだ俯いたまま
卓也「おれが浮気したのが、そんなにイヤだったのか」
妻「そんなことありません、私はあなたを信じてるから、まったく気にしてません」
妻「じつは・・・」
卓也「どうしたんだ」
妻「やはり いいです」
卓也「言いかけたんだら、ちゃんと話な、絶対怒らないから」
妻「怒らないですか」
卓也「どんなことがあっても、怒らないから、」
妻「実は、もう経験しちゃったの」
卓也「エー それってSEX」
妻「はい」
卓也「おめでとう、よかったじゃない、嬉しいよ」
妻「怒らないんですか」
卓也「怒るわけないでしょう、これで。俺の浮気も少し「ホ」としたよ」
妻「あなた」と抱きついてきた。
私は妻の乳首を刺激させながら
妻はアーン アーンと喘ぎ声が出てきた
卓也「SEXってみんな違ったろう」
妻「はい 違いました」
グチョ グチョ ピチャピチャ
アーン アーン アーーん
卓也「あれは大きかったか」
妻「はい」
アーン アーン
卓也「由夏のあそこは小さいから入れるの大変だったろう」
妻「すごーく 痛かったけど 暫くしたら 大丈夫でした」
卓也「気持ちよくて、すぐに逝ってしまったろう」
妻「はい」
パン パン パン パン パン
妻「逝きます、逝きます」
卓也「その大きなペニス思い出して逝け」
妻「いやー 逝く 逝く 逝く」と逝ってしまった。

それから妻の口から 相手は健一君でSEXは3回だけで、避妊もしたと、あと健一さんがゲームで浮浪者を呼びさせられたが、浮浪者がすぐに逝ってしまったので、妻は感じなかったことを話した。
実際とは、健一君の回数も違ってたし、浮浪者にも何度も逝かされ、口で飲み込んだり、妊娠も健一君だけど、ここまでしゃべって、安心したのか、私の胸に抱かれて、とても可愛い。

翌日、妻と話し、渋谷で難破される作戦になりました、やなタイプなら待ち合わせですからと断ればいいと話をした、安全の為、身分証明書類などはもたせづ携帯は私のを持たせました。
それから、妻には彼から待たされてむしゃくしゃしてるので、私をどこに連れてって、何をしたいのか、聞くとの打ち合わせで
今日は薄めの生地のワンピースなので角度によって下着がくっきり見え、やはり色気が出てます、出来るだけ時計を気にするようにさせた。
妻はどんなタイプに付いて行くか、どきどきした、最初の声を書けたのが、普通のサラリーマンで、妻は相手にしてませんでした。
次は茶髪の17才くらいで、短パン、サンダルの渋谷にいるガキタイプですが、笑いながら、しゃべっていましたが、手を振りながら行ってしまった。
次は中年の親父で、妻は顔を見ることもしませんでした。
次は、大学生の遊び人って感じで、笑いながらしゃべってましたが、妻が時計を気にし出したら、さって行ってしまった。
今度はサングラスをしたヤクザ風の大柄のガッシリした男です、キンキラとネックレスとキンキラの腕時計、黒のワニのバックをもっています。サングラスを外し、暫く話をして、妻の笑顔がみえ、なにをしゃべってるのか、恥ずかしそうな顔をしながら、場所を移動するとそこに黒塗りのオールスモークの最新のベンツが止まっていました、妻は後ろし乗せられ、消えてしまった。
自宅でまってると、時間も12時を回り、1時になった頃、タクシーが家の前に止まり、タクシーの運転手が妻を支えながら、帰って来た。
妻が「ただいま、遅くなちゃった、あなた、ごめんなさい、疲れちゃったの寝ます」
私は妻をベットに横にしたと同時に、相当疲れていたのか、寝てしまった、私は洋服を脱がしすと、男性の汗のにおいがし、パンティのシミには男性の精子の臭い、下着を脱がすと、赤く腫れた局部、そこからは精子の香りがもろに漂い、私はタオルで拭き、局部を消毒して、軟膏を塗って、パジャマに着替えさせた。
妻のバックをみるとDVDが入っていたので、なんだろうと思い書斎で見ました。
そのDVDを見ると。
ヤクザの組長と子分が高級ホテルのスイートルームにつれてった所からだった。
内容は、市販の興奮剤をのませ、アロマの香りを、興奮剤と暗示させ、相当の快楽になるり、意識がなくなった時、あとで、なにおされたか不安になるので、安全のためビデオ撮影をするとの内容で。
妻は見られながらのSEXでの興奮と、場所の雰囲気とか、興奮剤が効いてるの暗示でかなり、興奮したみたいで、
最初の会話は
組長「じゃあ、由香さん、そこで、下着だけになれ」
妻「恥ずかしいので、もう少し暗くしてください」
組長「薬が効いてくるから、このまま脱げ」
組長「いやー参ったね、レースの部分が多いエロいパンティだね、由香さん、これって、勝負下着って言うのか」
妻「違います」
組長「じゃー普段から穿いてるのか」
妻「穿いてます、主人が選びますから」
組長「そうなんだ、いつでも、抱かせられる用意かな」
組長が子分に「おい、由香さんのパンティアップして見ろ、染みになってないか」
子分「組長、染みてます」
組長「由香さん、もう濡れてるね」
妻「そんなこと、ありません」
組長「下着とりベットの上で足を広げな」
妻「そんなこと恥ずかしくて、出来ません」
組長「大丈夫だよ、薬が効いてるから、脱がないなら、子分に脱がさせるぞ」
妻「脱ぎます」
組長が子分に「由香さんのあそこアップで撮れ、どんな状況か報告しろ」
子分「組長、やらしい液が流れてきました」
親分「由香さん、なんだ、薬効いてるんじゃない、」
妻「いやー」
そして、この後、組長と子分に体を弄られ、妻から、おねだりしたが、なかなか入れてもらえないので、組員のズボンを脱がしペニスをしゃぶりはじめ、組長が「そんなに欲しいのか、由香はスケベだな」と言いながら、後ろから、真珠入りのペニスをいれてかき混ぜたから、妻は狂ったように、そして、初めて潮吹きを経験して、妻も薬でやらしくなったと思い込み、永遠とSEXをして、組員が10回以上したのだろうか、組長、もう俺だめですと言ったので、組長が最後の強烈な一発で失神させてしまった。
失神する前に、住所聞き出したのか、組員が失神した妻に下着をつけ、洋服を着させ、タクシーに乗せ、運転手にちゃんと安全届けろと送り出さしたことが解った。

最後に組長のメッセージがあった
「奥さん、久しぶりに、極上の体を頂きました、大変美味しかったですよ、薬はほとんど効いてないのに、あの乱れよう、多分、初めて味わう、真珠入りのペニスでかき混ぜたからかな、ただ、奥さんの誤算だったのが、あそこが名器すぎて、締め付けようとするから余計に、真珠をかんじるんだよ、もともとヤクザは名器じゃない、女を落とすために真珠を入れて、病みつきにさせるんだけど、名器の女性は貧チンでも十分に満足して感じて逝きやすい体になっているのに、この真珠入りの違った形の2本でかき混ぜたから、あの乱れようだったんだよ。

奥さんには刺激すぎたね、子分もこんないい女抱いたの初めてだったので、また抱きたいと言ったが、素人さんには手はだすなって言ったので、心配するな、でも、また欲しくなったら、あそこに立ちな、組の事務所からよく見え、覗いてると、待ち合わせか難破されたいのか、今日SEXする男探しているのか解るんだよ。

それに奥さんみたいな綺麗な方は普通に歩いていても声かけれるし、逆に立ってる方が不自然だったので目立ったよ、それに男から声欠けられると、全体をチェックしてただろう、それにチラチラご主人だと思うのだけど見てたので、今日はご主人から抱かれてこいと言われたんだろうけど、渋谷にはその手のご主人が多いんだ。

奥さんが目的を聞いたのは、早くすませてご主人の所に帰りたかったんだろう、でも、この真珠のおかげで、奥さんが何度もせがみ、子分も10回以上したと思うが、もうできませんと言ったので、俺が最後に強烈な一発で失神させたんだよ、だからこんな時間になっちゃってごめんな。ご主人心配してないかな、最後に、ご主人、こんな極上の女食べたの俺も初めてだったよ、ご主人が羨ましいよ、ほんとに美味しかったですよ、御馳走様」

朝妻が起きたまだ目の下に熊ができていた。
妻「あなた おはようございます」
卓也「おはよう よく寝てたな」
妻「あなた あの ・・・・・・私の・・あそこに軟膏つけましたか」
卓也「だって、真っ赤にはれてたんで、治療したんだよ、でも赤くなるまでしたのか」
真っ赤な顔して
妻「もう あなた いやー 恥ずかしい」
卓也「夫婦なんだから、恥ずかしくないよ」
妻「でも」
卓也「DVD見たよ」
妻「見たんですか」
卓也「相当、すごかったよ」
妻「いやーん」
卓也「あの組長さん、おまえがSEXの相手を探して立っていたの解ってたんだって、それにしても、ヤクザの組長怖くなかったか」
妻「優しかったです」
卓也「組長は結構安全だけど、組員は気をつけないと、怖いぞ」

そして、数日、この時を思い出しながら、興奮しながらSEXをした。

妻は、この数ヶ月、いろんな経験をして、さらに綺麗なり、いい女になりました。

ヤクザに蹂躙された母と その1

隣の部屋に親子が1年位前に越して来た。 少し疲れた顔をした30歳位の女と大柄の中学生だろう 女の子の二人連れだ、 言葉を交わしている内に親しくなり、一緒に食事をする間柄になり、必然的に男と女の関係になつた。  靖子32歳は最初、中々、裸の体を見せ様とせず拒んだ・・・・・そして 「 驚かないでね・・・」 と云い、とうとう裸体を晒した・・・ なんと そこには 俺は思わず息を呑んだ 恥骨の上には蝶のタトゥがそして淫唇にはリングのピアスがはめられた異様な下半身があつた・・・                                                                涙ながらに靖子はポツリポツリと告白を始めた・・・・ 前夫がギャンブルで闇金から金を借り、その  取り立てにヤクザが来て夫は姿をくらました、後に残つた靖子が借金のかたになつたのだ。      脱毛され、刺青を彫られて毎夜、ヤクザに犯され続け、飽きると売春が待つていた、避妊リングを  はめられて何十人の男達のスペルマ地獄に墜とされた揚句、ヤクザは娘の由希奈13歳の体に目を付け始めたのです。 危険を感じた靖子はヤクザの目を盗み、娘と逃げだし、俺の隣に来た訳だ・・・・                                                               靖子の膣穴は緩かつた、数知れずの男根を受け入れた淫唇は黒ずみ、肥大淫核は盛り上つている だがヤクザに教え込まれた性戯の限りを使い、俺を快楽へと導く、玉袋を含み、竿の裏筋を舐め上げ涎を垂らし、バキユ―ムフェラで一気に俺の精子を吸いだし呑みこんだ・・「 ああ、美味しいわァ 」 「 今度は下のお口に頂戴・・・」  靖子は俺を又勃起させると後背位になり、挿入部を見せつけて  前後に激しく注送を始めながら 「 〇〇さん・・私の子宮にあなたの熱い精子、流し込んでえ・・・・ 」果てると靖子は俺の手を握り云つた・・・                                                                                                     「 もうすぐ、ヤクザに見つかると思うの、その時は由希奈の事、お願いしていいかな?                                     あなたしか頼める人がいないの、お願いね・・・・・」                              俺はゆつくりと頷いた・・・・  

もろ好みの取引先の人妻を強引に犯したら妊娠した

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

遙香「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりました。

でも私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら、

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、その後一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がった後、帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

それから息子が復活してきたので、朝まで思いっきり彼女の膣の中を楽しみました。

もちろん、全て中出し。

1日で5発もやったのは高校生以来です。

その後しばらくして遙香さんからメールがあり、妊娠が判明しました。

あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。

そのメールを見て、私は物凄く感動していました。

あの、誰もが憧れる遙香さんを寝取り、妊娠までさせたのですから。

遙香さんはその後、旦那とは別れました。

私の子を妊娠したと正直に話したのです。

そして、今は私の事しか考えられないと。

非常に揉めましたが、今は遙香と幸せに暮らしています。



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