萌え体験談

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子宮

妹とエッチな事1

俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ
捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。

書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。

小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。

エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。
精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。

小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め

一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。

お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので
コタツに潜り陽子の性器と肛門を広げ小さい穴が2つ有ることに不思議で仕方ありませんてした。

夜は家族で寝ますが父は帰りが遅く母がまだ家事をしていると陽子と二人で先に寝ます。基本21時には床に着く家庭でした。

とはいえ直ぐには寝付かずじゃれあったり抱き合ったりふざけあうことが殆どで陽子が寝付くまでずっと待ち続けます。

熟睡したのを確認して性的いたずらをするために。

まだ成長期前の胸には興味がわかず性器に集中して起こさないよう手をパジャマの中へ入れていきます。
冬場は昔の布団は重いし手は冷たいと起こしてしまうので気を使います。

夏場ならワンピースやシミーズだけ着てるのでパンツをずらすだけで楽でした。
夏は毎日楽しみで熟睡した陽子にそっとキスをしてチンコを手に握らせたり唇に付けたり

そして薄着で足を広げて寝てる妹のパンツをずらして懐中電灯で性器をじっくり観察します。

陰核が尖った小さい処女の性器は大陰唇はまだなく綺麗にヌメヌメ光ってます。

日によっておしっこ臭かったりしますが、初潮がまだなのでオリモノもなく無臭です。

性器を念入り舐め肛門も舐めしばらく味わった後に陽子の性器に細い子供の指をゆっくり挿入していきます。

指全体が気持良くくわえ込まれ子宮まで届くとゆっくり中で指を動かしGスポットや子宮を刺激します。
同時に片手でチンコの皮を摘まみ自慰をします。

起きそうになったり寝返りをしたら20分くらい中断してからまた再開します。

処女でも膜は伸縮性があるのでゆっくりやれば痛くさせずに挿入出来ます。

毎日ではないですが隙あらばやってました。

そしてついに小5の夏休みにチンコを挿入する日がきました☆まだ精通はありません

いつも通りに性器を舐め指を挿入しゆっくり性器をほぐしたら後にまだ包茎のチンコにツバをつけてゆっくり膣へと入れていきます。

自分の心音が大音量で聞こえるくらいドキドキでした

処女膜で押し返される感覚はあったがミチッという感覚と共に一気に奥まで入り子宮へとたどり着きました。

その瞬間イッてしまい

同時に痛みで陽子が目を覚ましました!

「え?お兄ちゃん?何してるの?」怯える問いかけに

まだ精液が出ないチンコをビクンビクンさせながら

「えっと…陽子…」
一気に冷や汗が吹き出し血の気が引いて行くなか泣き出した妹に

本を借りに来たとか誤魔化しが効かない状況なので

「陽子お兄ちゃんの事好き?お兄ちゃん陽子の事好きだよ。」
とっさに出た言葉で陽子をなだめます

「何やってるの?ヒック…お股痛いよぅ…ぅぅヒック」

質問を繰り返し「陽子お兄ちゃんの事…」

「好きだよ…

お兄ちゃんの事好きだよ。

これエッチな事でしょ!

何で…恐い…痛い」

泣き止むまで何とか宥め夜這いした事を謝り

セックスという行為を教えました。

それから陽子とセックスする日々が始まりました。

まだ小学生同士なのでいつも通り玩具をお風呂に持って入り長湯のふりをしつつ親の目を気にしながらエッチな行為をします。

僕は包茎だけどチンコの皮が剥け始め陽子にフェラチオを教えイッても精液が出ないので陽子も楽しんでくわえてくれます。

僕は陽子を風呂桶の縁に座らせ性器を弄ったり舐めたりおしっこも見せて貰いました。

今度は反対向きに伏せさせ肛門を指で拡げさせてじっくり舐めます。

「陽子ウンチした?」

「したけど何で?」
「お尻の穴におちんちん入れたい、お願い」

「ヤダよ!痛いもん入らない!」

嫌がる陽子を気にせずフェラチオで濡れたチンコを肛門に挿入していきます

「うぅ…」

陽子が顔をしかめて肛門に力を入れてきます

勃起したチンコは力負けせず奥まで入りそのまま二人で湯船に座り込み玩具であそんでるふりをしました。

母親が途中でドアを開けてきて会話をしましたが

まさか陽子とアナルセックスをしているなんて気付かず普段通り風呂遊びしてると思い

「夕飯出来てるから早く上がんなさい!」
と言い残し台所へ戻っていきました。
緊張感とスリルで下半身がブルってしまい

「陽子このままおしっこ出たい」とお願いをしました。

陽子は「いいよ」と受け入れ

腸内に勢いよく放尿しました。

「陽子!でてるのわかる?」
「うん♪なんかお湯が入ってきた(笑)」
おしっこを出し切ると

「お兄ちゃんお腹苦しい!ウンチ出たいヨォ」と言い出し

お風呂を出そうになったので

「ここでしろよ!」
と洗面器を出し

陽子も「もう無理!漏れる!」と子供なので我慢がきかず

プシー――!ブリュリュっ!

とおしっこを肛門から吹き出しました。
水ウンチが出た後に放尿をし始め

僕はしゃがみながら後ろや前に液体が飛び出す様に異様に興奮し

風呂から出た後も
勃起を抑えられず

夕飯の間夜陽子と寝るのが待ち遠しかったです。

続く…

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。

黒百合

今から10年以上の前、当時25歳であった。大学を卒業して、一生懸命仕事をして毎日が充実していた。

当時、私には付き合っていた女性(仮に真紀と呼ぶ)はいたが、真紀の方は私に熱心だったが、私はそれほど熱心ではなかった。
真紀はスレンダー美人系で気だても良かったが、あまりにもレベルが高いため、かえって私が少し引いてしまっていた。
真紀にとってみれば、私はド真ん中のストライクだったらしいが、
私としては心の奥底で波長が合わなかった。
真紀の器量が良すぎるため、会えば楽しいが、反面、長続きしないんじゃないかと思い、
不安な気持ちになることが多かった。

そのような状況で、ある取引先に華原朋美に良く似た29歳の可愛い妖艶な人妻がいた。
まさに円熟と言った言葉がふさわしく、フェロモン満開といった感じであった。
仮にその女性を理恵と呼ぶ。
理恵は会社では顔に似合わず非常にクールに対応していたため、
周囲からは冷たい人と思われていたようだ。

しかし、私は理恵の笑いのつぼを押さえていたらしく、いつも打ち解けた感じで
ガードを下げた状態で対応をしてくれた。

私は、知合いの中では理恵と一番話が合うし、理恵は人妻であるが好きだった。
人妻を奪うとか、エッチをしたいという目的ではなく、単に好きだったので、
もっとしゃべりたいという欲求から
飲みに誘うと、『こんなオバサン誘っても価値ないよ。』と言われた。
でも理恵はニコニコしていたので、「仕事の話しはしないから。」と少し押したら
少し考えて『それじゃいいわよ。来週の木曜日ね。』と
簡単にOKしてくれた。

約束の日。
この日の出来事はよく覚えている。

食事の席で、理恵は、いきなり、夫の愚痴を言い始めた。
結婚してから5年になるが、全然かまってくれない。
理恵の夫は、女は結婚したら家に居るものだという古い考えの持ち主で、結婚当初は理恵は
家事ばかりして、暇になったら家でファミコンをして、つまらない生活をしていた。
理恵は子供が欲しかったが、夫が欲しがらなかったため、子作りはしなかった。
今の職場で働き出すと、それが夫の気に触ったみたいで、だんだん疎遠になった。

『今では、家にいてもほとんど会話がないし、全然触ってくれないし…..。』と言い出すと、
大粒の涙を流し始めた。
理恵がとても愛おしくなって、本当に好きになってしまった。

理恵をなんとか楽にさせたいという気持ちから、気分を落ち着かせようといい、私と理恵は店を出た。
10月は夜も早く当たりは真っ暗。
左に理恵、右に私と、二人は肌と肌が触れ合う程の近さで並んで歩いていた。
二人の距離が近い。
歩いている間は私も理恵も何も会話をしなかったが、二人の距離感が暗黙の合意だった。

落ち着いたところで話そうと言って、ラブホの入り口で左に方向を変えようとした。
理恵は強く手を握ってきたので、そのままラブホに入った。

部屋に入って、理恵の上着を取ってあげると、
『そんなこと今までされたことないよ。』と寂しげに言われた。
ベッドに並んで座ると、ずーと夫の愚痴を言い続けた。
『私、母子家庭なの。母の具合が悪くなり、母は仕事を辞めざるを得なかった。』
『母の家計を助けるため、自分が仕事して実家の家計を手伝うしかなかった。』
『夫はそのことが気に食わず、次第に疎遠になっていった。』
20分ほど愚痴を言って、すっきりしたのか、急に静かに黙った。
肩を引き寄せると、キスしてと言わんばかりに顔を寄せてきたので
軽く口を合わせるつもりでキスをした。

予想に反して、理恵は舌を入れてきて、リードしてくれた。
とても濃いディープキスをして、めくるめくような思いをした。
ああ、こんなにも人妻のキスはすばらしいものなのかと思った。
後で知ったのだが、理恵の舌は、舌が鼻に届くほど長かった。
私の口の中で、理恵の長い舌が私の舌と絡み合う。
なんとも言えない至福の時だった。

口を離して、顔の表情を見ると、とても可愛らしく、色っぽく、いやらしかった。
「いいの?」と聞くと、一呼吸おいて、『うん。もう限界だから。』と言った。

『シャワーを浴びさせて。』と言ってきたが、「今のままの理恵が欲しい。」と言った。
『分かったわ。』と理恵は私に身を委ねてきた。

理恵の服を一枚一枚丁寧に脱がせた。

バストが露わになった。
胸は豊満。
服を着た状態でも、胸が大きいなと思っていたが、脱がせてみると想像以上であった。
たわわな巨大葡萄が2つぶら下がっているような感覚であった。
キスしながらしばらく理恵の胸を堪能した。
豊かで張りが最高であった。
わしずかみすると、手を弾くほどの弾力であった。

手を更に下腹部の方へ動かし、秘部に到達した。
理恵とキスしながら、パンティー越しに秘部を手で愛撫すると、
愛液が溢れ出ていた。
恋人の真紀でも、こんなには濡れない。

「人妻って、こんなに濡れるものなのか。」と思いながら、更に指先でクリちゃんの根元を刺激すると
キスしている舌の絡みが激しくなった。

キスで反応を確かめながら、工夫して秘部を触っていくと、
『もう、イク。』と言った。

少し早すぎやしないかと思い、「いつもこんなに早くイクの?」と聞くと、『いつもはイカナイ。今日はいつもと違う。』と途切れ途切れに言った。
クリちゃんを下から上に弾くように触ると、理恵は全身硬直させ、数度ビクンビクンしたあと、ぐったりした。
『旦那とのSEXでは、全然逝かなかったのに。なんで今日は簡単に逝ってしまったのかな。』と理恵は言った。

白いシーツの上にフェロモン満開な理恵が四肢を横たえている。

”おマンコをみたい”と思った。

パンティーをはぎ取り、理恵のおマンコを観察した。
陰毛は少なめで、逆三角形に生えていた。
黒ずんだ大陰唇は大きく盛り上がり、特に左側は引き延ばされた跡があった。
大陰唇を開いて、中を確かめた。
クリちゃんは半分皮を被っていた。皮をむいたら、ピンク色に光り輝く大豆程度のクリトリスが露わになった。
小陰唇は整っており、上品な感じであった。
全体的に使いこまれているが、形は整ったおマンコであった。

「いつも左手でオナニーしていたの?」と聞くと『なんで分かるの?』と理恵は聞き返した。
左側の大陰唇が延びていることを指摘すると、『誰もかまってくれないから、自分でするしかなかった。』と理恵はいった。

”なめたい”と思ったが、かつては夫の精子が注ぎ込まれたおマンコである。
かなり気が引けたが、この体制で舐めない訳にはいかない。
「なめていい?」と聞くと、コクリとうなづいた。

理恵のおマンコを舐めると、理恵はしゃべり始めた。
『旦那は、こんなことはしてくれない。』
『舐めてもらうのは、2人目よ。久しぶり。すごい。』
大陰唇と小陰唇の間に舌を這わし、誰に舐めてもらったか聞くと
『だんなの会社の専務よ。前は専務と不倫していたの。よく専務室で舐められていたの。』
『専務はすごくSEXが上手かった。専務に旦那を紹介され結婚したの。』
理恵をこんなにほったらかしにして、理恵の悲しませておいて、理恵の旦那はなんて野郎だと思っていたが、
実は、理恵の旦那は専務にお古を上手く押し付けられて結婚したようであり、理恵の旦那に少し同情した。

『今まで付き合った男性のうち、専務だけが私をイカせようとしていたわ。他の男は自分がイクだけ。』
何人ぐらいとSEXしたのと聞くと、『あなたで10人目よ。』

理恵は少しだけビッチと思った。

聞いてもいないのに『中学2年のとき、体育館の倉庫で、先生と初めてしたわ。無理矢理だったので、痛かった。』と言った。
こんなにいい女だが、少し早すぎないかと思い、嫉妬心から裏切られたという思いからか、理恵を苛めてやろうと思った。
理恵のウィークポイントを集中攻撃した。
クリちゃんを逆八の字に弾くように舐めると、理恵の体が大きく揺れ始め、
『また逝っちゃう、イッちゃう、凄い、スゴイ。』と言って、軽く逝ってしまった。

理恵の肌にうっすらと汗をかき、顔は上気していた。
整った白いシーツの上で、理恵はぐったりとしていた。

眼と眼が合わさると、『次は私の番ね。』と言って、上気した体を起こし、
頭を私の股間に埋めた。
理恵はチンポの横から口に含み、充分横を舐めた後、縦にポジションをかえた。
カリ溝に舌を這わせ、舐めまわすといった感じであった。
二つの玉も同時に口に含んでくれて、ゴロゴロと転がしてくれた。
理恵の左手は、常に竿の下の付け根を愛撫しており、男のポイントを知り尽くしている感じであった。
あまりの上手さに、「旦那さんにこんなことしているの?」と尋ねると、
『旦那の前では清純な振りをしていたから、旦那にはフェラとしことないわ。』
『大学生のころに、このフェラのテクニックを身につけたのよ。』
理恵が更に激しく舌をリズミカルに動かし始めた。
あまりのテクニックに、「もう出る。」というと、『口に出す?それとも顔にかける?』と尋ねてきた。
「口に出すのはいいとして、顔にかけるなんてしたことあるの?」と思ったところ、
『専務さんは顔にかけるの好きだったから、顔にかけてもらったの。』

理恵、充分ビッチだよ。

好きな理恵に顔射はできなかったので、理恵の口に出したいと言った。
『出していいわよ。』とチンポを口に含んだ。
すぐに大量の精子を理恵の口の中に出したが、理恵は飲んでくれた。
『ちょっと苦いね。』と理恵は言った。

『口、洗ってくるね。』と理恵はシャワールームに行った。

理恵が戻ってきて、白いシーツに仰向けに横たわった。
『ねえ。来て。もう我慢できない。私の体を無茶苦茶にして。』
『そのままでいいから来て。』と言った。

言われたとおり、コンドームをつけないで、チンポを理恵のおマンコに当て、ゆっくりと"そうにゅう"した。

ぬるっとした感覚が、チンポを包み込んだ。

暫く理恵のおマンコを検査させてもらった。
チンポとおマンコの密着度合いがすばらしく、こんなにもピッタシのおマンコがあるのかと思うほどであった。
チンポを挿入したときのフィット感、カリに絡みつく追うな膣内の襞。
どのような角度でも、おマンコのざらざらした襞がちんぽに絡みつき、イクことができそうだった。

チンポとおマンコの密着具合を、どの角度であたっているかを確認したがら、腰を振り始めた。
理恵の表情が苦しくなった。
『この感覚、久しぶりだわ。いい。いぃ。』
『気持ちいい。やっぱりおちんちんの感覚はいい。』

理恵は久しぶりのチンポを楽しんでいるようであった。
理恵の反応を確認しながら、腰を振り方を変えていった。
理恵の場合、縦のピストン運動よりも横に振った方が、理恵の反応は良かった。

『ねえ、もうイッテいい?イキそう。』
『2回ともクリちゃんでイッタので、今度はおマンコの深いところでイキたい。』

理恵が腰を振り始めた。
私の腰の振り方に合わせるように、理恵も腰を振ってくれ、絶妙のハーモニーを奏でた。
なんという腰の振り方であろう。
女の下半身は別の生き物とはよく言ったものだ。
私が腰を横に振れば、少し遅れ気味に理恵は腰を横に振り、
私が縦のピストン運動すると、理恵は腰を引き気味に小さく円運動させ、チンポを受け入れた。
理恵はすごい腰の使い手だった。

「どこでこんな腰の使い方を覚えたの?」と聞くと、
『今、自然に腰が動いているの。本能が赴くままにしているの。私じゃないみたい。あぁ。深いところが気持ち良くなっているぅ。

理恵の腰の振り方が変わった。
体が硬直し始めて、イク体制になった。
『私、もうイク。2回も逝ったのに、またイッテしまう。』
『深いところでイキそう。イカせて。お願い。』

私は腰振りを丁寧にひとつひとつ切れ良く動かした。
理恵の手が私の背中に回り、強く抱き締め始めた。
理恵の全身が硬直し始めたと思ったら、大きく暴れ始めた。

『気持ちいい。深いところでイッちゃう。』
理恵の体が狂ったように大きく波打ち始めた。

『おかしくなりそう。もう止めて。やめて。体がおかしくなりそう。』
『あぁ。まだイッテいる。もっと続けて。もっと、もっと。』

理恵の暴れ方がすごく、体全体で抑え込もうとしても、なかなか抑えきれなかった。
20秒ほど、理恵が大暴れした後、理恵は私の下で、ぐったりとした。
肩で息をしている。
おまんこだけが収縮を繰り返し、チンポを包み込んで離さない。
恋人の真紀はこんな激しくいかないし、今まで付き合った女性もこんなに激しい昇天の仕方はなかった。

暫くして理恵が口を開いた。
『いっちゃた。3回もいくなんて。もう満足。』
『今度は賢治さんの番よ。』

射精目的に腰を振り始めると、すぐにイキそうになった。

私もイキそうなことを伝えると、こう言った。
『今日は中に出してもいいわよ。明日生理だから。』
旦那には出されたことはあるか聞くと、
『必ずコンドームをつけているので、出されたことはないわ。』と言った。
『賢治(私)さんが好きだから、出してもいいの。』
『旦那がかまってくれないから、少し仕返しをしたい。』
『堕ちるとこまで堕ちたい。』

理恵が愛おしくなった。耳元で
「理恵、愛しているよ。」と言うと
『私も、愛しているわ。』と返してくれた。

好きな女性に射精するという愛情と人妻に射精するという背徳感から
超大量の精子を理恵の膣の奥深いところに直接放出した。
受精行為である。
生理前とは言え、旦那が試す前に、私が理恵の生殖機能を試すことができた。
勝ち誇った気分になった。
理恵を粗末に扱うからこうなったんだとも身勝手に思った。

理恵は、腰をリズム良く動かし、精子を飲みこんでいるようであった。
しばらくして、理恵の動きが止まった。チンポを抜いた。
白い精子が愛液とともに溢れだしてきた。

理恵は、乱れたシーツの上に横たわり、ぐったりとしている。

放心状態であった。
理恵を腕枕してあげると、身を寄せてきた。
『背中がスーとして、気持ちいい。守られている感じがする。』

理恵に、これからも会ってくれるかと尋ねると
『私、人妻よ。人妻でもいいの?』と答えた。
理恵が好きだから会いたいというと、
『嬉しい。でも、お互い秘密に付き合おうね。』と答えた。

私は真紀という恋人がいながら、理恵との交際が続いた。
私と理恵は、バレないように細心の注意を払いながら、逢瀬を楽しんだ。
理恵とは、1ヶ月に1回あるかないかという頻度であったが、
会うと動物のようにお互いに体をむさぼった。
理恵の表情も明るくなり、周囲の人からも人が変わったと言われるようになった。

しかし、そんな状況も続かなかった。

2年後、突然、私に九州への転勤辞令が下った。

来月、九州へ転勤しなければならなかった。
断るわけにもいかないので、承知した。

恋人の真紀に言うと、『えーなに、それ』と言う感じであった。
『遠くなっちゃうね。』とも言ってくれた。
客観的に見て、真紀はかなり気立てが良い女性であるが、
深いとことでなにかフィーリングが合わなかった。
どちらかと言うと、真紀の方が熱心だったので、別れてもいいかとぐらいにしか思っていなかった。

2カ月ぶりに理恵と会った。
理恵と体を合わせて、肌の温もりを楽しんでいるときに、理恵に転勤の話をした。
理恵はびっくりした様子であったが、
理恵も思いつめた表情で、『私、離婚したの。』と言った。
原因は、夫の浮気であった。
私と理恵はうまくやっていたので、バレなかった。
しかし、理恵の旦那はまぬけというか、バレないと高を括っていたのか、
挙動不審なところが多く、浮気に感づいた理恵は、夫の携帯の着信履歴から浮気を確証した。

理恵も強かなもので、密会場所に弁護士と浮気現場に乗り込んだところ、
彼女がびっくりして膣痙攣になり、旦那のチンポが抜けなくなったようだ。
二人は救急車で病院に運ばれ、結合を解いてもらったみたいだ。
そんなこともあって、大量の慰謝料、双方合わせて1200万円を
現金でもらったという。
離婚手続きも、先日完了したと言った。

バツ1とは言え、理恵が一番好きだったので、
理恵に「いっしょに九州に来てくれないか。結婚してくれないか。」と言った。
理恵はすぐに、言った。
それは無理。私、ここから(関東の某市)から離れられないの。
賢治さんの気持ちはとても嬉しいわ。
私、お母さんの面倒を見ないといけないから。
母親と離れるわけにはいかない。
離婚したら、もしかしたら、賢治さんと結婚できるかなと思った。
でも、バツ1の身で結婚なんて、そんなの虫がよすぎるわ。
いいの、私、賢治さんがいなくても、生きていけるから。
2年間、とても楽しかったわ。この思い出だけで生きていける。
夫からも解放されたし、気分いいの。

いくらラブコールをしても、理恵は九州に来るとは言ってくれなかった。
理恵と別れなければならないのかと思うと、理恵がとてもとても愛おしくなった。

今、私と理恵は生で繋がっている。
「理恵、出していい?」と聞くと、『今日は危険日よ。妊娠しちゃうわ。』と言った。
今までは安全日には中出しをして、危険日は膣外射精をしていた。
理恵を九州に連れて行きたいという気持ちから、中出しを目的に、そのまま腰を振り始めた。
『やめて。お願い。妊娠しちゃうわ。』
理恵は、必死に体を抜こうとした。
理恵の頭をベットの端につけて、逃げられないようにした。
理恵の眼をみつめて、
「理恵、愛しているから。俺の子供を産んでくれ。」と言った。
理恵は抵抗しなくなり、マグロ状態になった。
ありったけのテクニックを使い、腰を振った。
おマンコの中のチンポの角度を確認しながら、クリちゃんを指で下から上へはじいた。
理恵は横を向いて歯を食いしばって、感じないように頑張っているが、子宮口は垂れ下がり、下半身は受精準備に入った。
おマンコはチンポを奥へ奥へと導き、ちんぽの先が子宮口に当たった。
子宮にダイレクト放出だ。
2年間の思いの丈を理恵の子宮に注ぎ込んだ。
チンポが脈打つ度、理恵の体が反応する。
精子を受け止めている証拠だ。
最後の一滴まで吐き出た。
念をいれて、精子が奥深く届くように理恵の腰に枕をいれて、腰を浮かせた。
10分ほどして、理恵の体から離れた。
理恵の膣から精子は流れて来なかったが、理恵の目尻から涙がこぼれていた。

九州の福岡に住み始め、理恵と連絡を取ろうとしたが、
理恵は職場を辞め、携帯も変えたようであった。
こちらから、理恵とは完全に連絡が取れなくなってしまった。

理恵との会話や理恵の逢瀬の思い出に耽っていると、
一人ぐらしのアパートに、人が訪ねてきた。
真紀だった。
『賢治がいなくなって、寂しくなったから、来ちゃった☆。』
『びっくりさせようと思い、急に来たの。』
その晩、私は真紀を愛おしく生のまま抱いた。
真紀は妊娠した。
真紀と結婚した。

話はこれで終わらない。

九州には5年間いた。
関東に戻ることになった。

関東でマンション住まいを始めて、長男も幼稚園に通うようになった。
二男はまだ、ハイハイを始めたころだ。
ありきたりな、幸せな家庭を築くことができたと思った。

息子を幼稚園の運動会を見に行くことになった。
小学校の校庭を借りて幼稚園の運動会をしていた。
二男は真紀の両親とビニールシートで遊んでいる。真紀のお父さんは孫が大好きみたいだ。
長男もこの小学校に通うのかなと思い、人ごみの中を周りを歩いた。

懐かしい視線を左側から感じた。
左の方を向くと、離れたところに、驚いた様子で理恵がいた。
理恵も私のことを見ている。

理恵との甘い2年間が蘇ってきた。
6年経ったとはいえ、右手の中指が感覚を覚えていた。
多少ふくよかになったが、肌の艶や黒のストレートヘヤーは全然変わっていない。
ただ、妖艶さはなくなり、すっかり落ち着いた感じである。

理恵は全てを理解したらしく、理恵が歩み寄ってきた。
『懐かしいね。』理恵から話しかけた。

「一年ほど前に帰ってきて、ここに住んでいる」ことを伝えると、
『そうなの、私もここに住んでいるのよ。偶然ね。』
『今日は娘の運動会に来たの。』とニコニコして答えたした。
賢治さんは?と言いたげだった。
「俺も息子の運動会に来たよ。」平静を装ってと言うと
ちょっと悪戯っぽく、理恵は言った。
『息子さんって、もしかして日向くん?日向くんは娘の菜緒と仲のいいお友達よ。』
『菜緒を産んだ時、前の旦那に誰の子供だと問い詰められたが、離婚した腹癒せに知らない人と寝てしまったと答えたわ。』
『奥さんは真紀さんね。真紀さんとも仲のいいママ友なのよね?ぇ。』
『私ね、3年前に結婚したの。できちゃった結婚だったけどね。』
『今の夫は良くできた人で長女を自分の娘のように可愛がってくれるわ。ごく普通の人だけどね。』
『でも、今は落ち着いているの。平凡な日常って幸せだよね。』
ニコニコして理恵は言った。

「菜緒って、それって、もしかして、」と言い掛けたところ、
『あそこに日向くんと菜緒と遊んでいるわ。』と理恵に遮られた。

向こうで日向と菜緒が遊んでいる。そのまた向こうに妻の真紀がいた。
日向と菜緒は母親に気付き、日向は真紀のところへ、菜緒は理恵のところへ向かった。

菜緒が理恵のひざ元にやってきて、甘え始めた。
『ねえ、賢治さん、菜緒のこと、抱っこしてあげてくれる?』と言った。
菜緒を抱っこした。二重の瞼で、眼に気品がある。整った顔立ちだ。
菜緒の可愛い手が私の背中に回った。
理恵が親密な距離まで寄り添ってきた。
理恵は静かに言った。
『あなたの娘よ。菜緒を抱いてくれて嬉しい。あなたとの2年間が一番幸せだったわ。』
やはり、菜緒はあの時の子供か。
3人の光景をなにも事情を知らない人が見たら、仲の良い親子と思うだろう。
私は理恵をみつめた。理恵も私を見つめている。6年間の想いが溢れそうになった。

『賢ちゃん。お姉さん、知っているの?』
理恵への想いが真紀の言葉に遮られた。
真紀が日向を手を引いて、歩いてきたのだ。

「お姉さん?」
理恵を見た。理恵は悪戯っぽくニコニコしている。

真紀が言った。
『言おうと思っていたけど、私って、姉がいたの。』
『両親が離婚した時に、姉は母親に、私は父に引き取られたの。』
『私、小さい時に父に引き取られてから、お姉さんのこと、よく覚えていないの。』
『つい最近、理恵さんが姉と知ったの。』
『偶然よね。こんな近くに姉が住んでいるなんて。』
『両親のこともあるから、賢ちゃんになかなか言い出せなくて、どうしようか迷ったけど。』
『知り合いで、良かった。安心したわ。』

日向が足元に来て抱っこをねだってきた。
理恵が私から菜緒を取り上げた。
理恵との距離が遠くなった。
日向を抱っこすると、真紀が日向の顔についた汚れを拭きに近寄ってきた。
真紀との距離が近くなった。
理恵は菜緒をあやしている。

真紀が言った。
『日向は菜緒ちゃんと実の兄妹みたいに仲がいいのよ。』
日向は菜緒と聞いたら、菜緒のことが気になり、私の胸からずり落ち、菜緒のところに行った。
『お姉さん、苦労したけど、今は幸せな家庭を築いているの。』
『今度、私たちの家で、お互いに、空白の25年を語ろうって、約束したの。』
顔が引きつりそうになった。

理恵を見た。
理恵は口元に手を当てながら、笑っている。
理恵はとても悪戯っぽく言った。
『まさか、真紀さんの旦那が賢治さんとはねぇ。』
私がドキドキしていると、安心させようとこう言った。
『菜緒、日向くんのこと、好きみたいで、結婚すると言っているの。ませた子よね。』
『い・と・こ・だから、仲がいいのよね。』
と私の眼を見つめながら、意味深に言った。
理恵は、菜緒が私の子供とバラすつもりはないようだ。

理恵と真紀が菜緒と日向を連れて行った。
私は一人になった。少しほっとして、気持ちを整理した。

理恵と真紀が姉妹とは…。
姉妹丼をしていたとは思わなかった。二人の性感帯や性癖は全く違うのに…。
妻の真紀は、一途に私のことを好きだから、行動が読めやすい。感じ方もストレートだ。
でも、理恵、君は不思議な女性だよ。
理恵は行動も感情も感じ方も複雑で、源泉となる核心が読めない。性感帯もいつも微妙で敏感だ。

理恵、一番、愛しているよ。

社員研修4

「気持よかったね、奥さん…。きれいにしような。」
渡辺が未央から離れ車から降りると、山本は未央を仰向けに転がして脚を荷台から引っ張り出す。荷台に乗り込むと、未央の右側から中指と人差し指を愛液で濡れた肉襞につっこんだ。
「奥さん、今度は小便じゃなく潮を噴いてみようね」
2本の指を交互に曲げてGスポットをこすりながら、もう片方の手で乳房を揉みしだく。未央は荷台の縁で膝をM字に引きつけて快感に震えあえぎ声をあげていた。
「さあ、いくよ・・。」
山本はスピードを緩めずに指を曲げ、愛液を掻きだすような指の動きに変えた。時々浅い位置にある子宮口を弾くと未央の腰が浮く。ざらざらしたGスポットのすぐ奥の盛り上がりを押さえながら掻き出す。
「それダメ…嫌…イヤイヤ…出る出る出る…」
やがて肉襞の奥がジワッとしてからジュッジュッジュッと透明な液が飛び散った。部下だった広崎の妻の潮吹きに山本の興奮も極限に近い。
「な…何これ?…ああああっつ…・ああああっつ…ああああっつ…・ああああっつ…・ああああああああっつ…・」
透明な液が夕日に輝いて何度も飛び散り、飛び散る度に未央の脚がM字のまま硬直した。

「ベストショットだよ…広崎さん…」立花が携帯の画面を確認している。
未央はこぶしを握り締め、脚を開いたまま濡れた淫裂を晒している。イクのとは違う快感は夫とは経験したことのない初めてのものだった。
「奥さんたくさん噴いたね。ちょっとじっとしていてね。」
山本は未央の脚の間に割り込んで、放心状態の未央の両足を肩にのせた。
「まだだよ奥さん…これを入れさせてもらうよ…」
山本が赤黒くぬめる肉棒で未央をつらぬいた。未央は自分の肉体が遠いところで凌辱されているのを感じていた。心地よい感覚が遠い…。
「はっ…はっ…はっ…はっ…あん…あん…あん…あん」
未央はあえぎ声を遠くで聞き、それが自分から発せられた声だと気付いた瞬間、猛烈な快感に襲われた。

「いいねえ奥さん…広崎君がうらやましいよ。疲れているだろうけど、今晩は彼を誘った方がいいよ。」「俺もA型だからね」
未央は山本が何を言ったか理解できなかったが、山本の腰を振るスピードが上がってきた時に愕然とする。未央の夫の血液型はA型だ。
「ヒアアアア・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…中は…だ…あっあっあっあっ」両脚の外側から両肩に回した山本の手が未央を離さない。胸の上で手を握り締めて貫かれる未央の姿勢はまるで胎児のようだ。
「いくぞ…」「はっ…はっ…はっ…はっ…はう…あっあっあっあっ…」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
山本は射精を繰り返した。未央の思いとは違い、肉襞は精液を絞り取るように収縮をくりかえす。未央は山本の放つ熱い精液を体内に浴びて、泣きながら両手を握り締めていた。

「だめでしょう山本主任。中に出しちゃあまずいでしょ…。まあいいですよ、これ使うから」田野上が指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振りながら笑っていた。田野上は足の裏を合わせるように膝を開いて弛緩していた未央の合わさった足を片手で掴むと、尻を荷台の縁まで引っ張り出す。そして脚の付け根にペットボトルの口を当て、すばやくボトルの口から指をずらし、ピンクの肉裂に押し込んだ。
「はああああ…」未央は小さな声で抗い、ボトルから逃れようと身体をよじる。だがボトルは肩の部分までしっかりと肉裂を塞ぎ、炭酸水が泡と一緒に未央の中に注入された。
「いくぞ」「…はあっあっあっああああ…」
田野上が一気にボトルを抜くと、炭酸混じりの液体と精液が車外に飛び散った。

「どうだい広崎さん。これでセーフかもしれないよ。」田野上が未央の股間をタオルで揉みながら言った。「お礼はいいから…つぎは俺の番だからね」
田野上は荷台に上がって未央の淫裂をひと舐めすると身体を重ね、腰を振り始めた。3人の男たちはベンチを持ちだして、ミニバンの荷台に携帯電話を向けながらながめている。
「田野上、お前のケツしか見えないよ。きたないなあ…」
「わかりましたよ」田野上は未央を貫いたまま回転し、未央を腹の上に乗せて荷台の奥にずり上がる。
未央はされるがままつらぬかれ、か細い泣き声を上げ続けていた。激しく突かれ、たまらず田野上の胸に身体を預ける。田野上は脇から手を通し、未央が身体を起こせないように腰と背中を押さえつけてしまった。

「広崎さんのケツの穴みえますか?どなたか空いていますよー…」
田野上は未央を貫き上げながら見ている男たちに声をかける。
「それじゃあ俺が…」立花は未央をまたぐと中腰になった。AVでは見たことがあるが初めての体験だ。
立花は肉棒をしごきながら未央のアナルにすり付ける。
「な…何?…いやあ…ダメ…ダメ…ダメエ……」
未央が生まれてから一度も考えたことのない想像を絶するセックスが始まった。
未央にすりつけて少し強度を増した肉棒は、ヌルンとアナルに入っていった。
「いやあ!!…抜いて…抜い…無理、無理、無理」アナルに入った肉棒はひと突きごとに強度を増していく。
「ああ…貫いてやるよ…痛くはないだろ…滑りはいいよ…」立花は一度入ったモノが抜けないよう慎重に身体を動かす。
その下で田野上は未央の泣きじゃくる表情を楽しみながら、未央が起き上がれないよう背中に回した腕に力を込める。

「参ったなあ…立花さんのが俺のモノに当たってくるよ」
未央の膣壁が男たちに挟まれて淫汁をあふれさせた。コツをつかんだ立花がスピードを上げると未央が絶望の悲鳴をあげた。
「ヒイーーー・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…抜いてください…あっあっあっあっ」
上と下から膣壁がこすられる。未央は歯を食いしばって声を押し殺し、自分を保とうとした。だが耳元で聞こえる男たちの呼吸に合わせて出る叫びは、食いしばろうとした歯の間からもれてしまう。立花はその叫びをさえぎって、肉棒でさらに深く貫いた。「いくよ…広崎さん…」
未央は直腸に数回の熱さを感じ、大きく息を吸って…叫びを止めた。
「はああああああああ」
立花は未央のアナルの中に残らず放出すると、ふたりに体重をかけないよう身体を起こし、肉棒をゆっくり抜いた。ぽっかり広がって見えたアナルは田野上の一突きでギュッと締まる。

「立花さん激しかったですねえ…」「ははは…膝がガクガクだ」
立花が離れると田野上が未央の腰に腕を回し身体を起こす。
「広崎さん…しっかりつかまってろよ…」
田野上は未央を貫いたまま車から降りてゆっくり立ち上がる。目を閉じてしてすすり泣く未央が目を大きく開いた。
「いや…待って…こわい…ダメです」
明るい車外で身体が宙に浮くのは恐怖だ。田野上はかまわず腰に回した腕で未央を支え、肉棒を打ちつけた。
「ひゃっ…ダメ…こわ…いや…いや…外だめ…外はいや…お願い…」
「へー…外は嫌なんだ…中がいいんだ…」
田野上は肉棒を打ちつけながらどんどん歩いていく。

「ちょっと国道まで出てみようね…」「さすが田野上…力があるなあ」
「ちょっ?…はっ…はっ…はっ…やめて…出ないで…もどって…はっ…はっ…はっ」
焦る未央に田野上がささやく。
「気持ちいいんだろ…素直になりな。素直になったら出ていかないよ…気持ちいいだろ…返事は?」
「はっ…はっ…はいっ」「ちゃんと言えよ…気持ちいいのか…ほら」「はっ…はいっ…気持ちいいですう…」
ふたりの下腹部が離れては当たる。離れることが未央には恐怖で、しかたなく田野上の首に縛られた手を回し、しがみついて協力する以外なかった。恐怖と快感が同時に未央を襲う。激しく腰を振っていた田野上は最後に未央の腰を思い切り突いて射精した。未央にできることは落ちないよう田野上の首に手を回し、腰に足を回してドクドクと精液が子宮口に注がれるのを、泣きながら感じる以外になかった。

「良かったよ…広崎さんどうする…もう一本ペットボトルがあるけど使ってやろうか?」田野上がニヤニヤしながら新しい炭酸飲料を一口飲んだ。
ワゴン車の荷台に戻され肩で息をしていた未央は、びくっとして激しく首を振る。
「山本さんはA型だったけどさ…俺はB型なんだ…早いとこ洗い出したほうがいいだろう?子宮口が浅い位置にあったよ。妊娠しやすそうだよね。洗い出せば確率が下がるよ。」
田野上は指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振っていた。
未央は、はっとして一瞬顔を上げると下を向いてあきらめたようにうなずいた。
「生ぬるいからたくさん泡が出るよ…ダイエットにもいいかもね…カロリーゼロだから…これは…ハハハ」
「…」
未央が両手で隠そうとする股間をかきわけて2枚の花弁をめくると、指で栓をしたペットボトルを花弁にあてがう。愛液が溢れる花弁は、すんなりボトルを受け入れる。
「はっ…あああ…」
ペットボトルの口を塞いでいた指が離され、ボトルの肩まで花弁に突っ込まれると、一気に炭酸水が未央の体内に流れ込んだ。
「ふっ…いやあああああああああ」
田野上は暴れる未央の下半身に合わせペットボトルを動かす。未央が逃れようと下半身をねじって暴れるとますます炭酸水が膨張して未央の中に流れ込んでいった。
「イヤイヤイヤ…やっぱり無理…無理無理…抜いて抜いて抜いて…」
田野上はゆっくりとペットボトルの突き刺さった未央の股間を車外に向けると、一気にボトルを引きぬいた。
プシュー…「ヒッ…ウアアアア…アアアア…アアア…アア…ア…」

「また研修会を企画しましょうね…」
立花は山本に笑みを浮かべながらいった。
「いい記念写真とビデオが撮れたし、広崎さんも…喜んで参加してくれるでしょうね…」
薄らぐ意識の中、未央は田野上に股間を拭ってもらいながら
「… …。」
脚を閉じるのも忘れ、無言のままうなずいた。
「今度は広崎君と夫婦で一緒に参加してくれよ。」山本が笑いながら言う。
未央は大きく目を開いて、涙をいっぱいためながら激しく首を振った。

社員研修3

山本が水を止めた。「おい。奥さんのけつをこっちに向けて押さえてくれ。」隔離された洗車場が男たちの遊びをますます過激にする。立花と渡辺は未央をアスファルトに膝まずかせ、後ろ向けに四つん這いにさせてから両肩を押さえつけた。すすり泣く未央はアスファルトに頬を押しつけられて身動きできない。立花と渡辺が突きでた未央の尻をペタペタたたく。
「泡コースは使っちゃだめですよ」
「は、離してください。」未央は小刻みにふるえながら泣き声で訴えた。
「ひいいい。いやあああ…ああああああああああああああああ」
山本が背中から徐々に洗車ガンの狙いを下げると未央のアナルに水が入ってあふれ出る。山本は距離を調節して洗車ガンを近づけ水の勢いを強めた。一度入った水は固形物と共に吐き出され、固形物は溝に吹き飛ばす。それからまた未央のアナルが狙われる。未央は泣きわめき続け、助けを求める叫びはアスファルトにはねかえって響き渡った。しかし、人家は遠く、たとえ国道を走る車が窓を開けていても気づくはずはなかった。
「こら…山本さん…いい仕事しているけど俺たちまで狙うなよ」遠くからの放水で全員がずぶ濡れだ。
アナルの下の陰部をめくって子宮口にまで水がとどくと、四つん這いの未央の顎が限界まで持ちあがる。
「あがあああ。だめええええ。ひいいいいい。」「もう無理、もう無理…」
固形物が出なくなると立花は洗車ガンを近づけて、もっと奥の固形物を掻きだした。
「広崎さん。もうなくなったかな?車の中で大きほうまで出されると困るからねえ。」
未央はすすり泣き、あえいでいる。立花と渡辺が未央の下腹部を押さえると、両方の穴から水と空気が音を立てて飛び出した。何度も下腹部を押しては洗車ガンの「注水」を繰り返すたびに未央が叫ぶ。叫びは洗車場の周りに響き渡たり、最後には腸に残った透明の水だけが出てくるようになった。
「あと300円。広崎さん。こんどは乾かそうね。」
今度は冷たい風が未央の頭や背中に当たり、水滴をはね飛ばす。
「もう許してください。あああああ…ううっー。はあっあっあっあっ…無理無理無理…死ぬう…」
四つん這いの未央の後ろから当たったエアスプレーの風は、下にもぐって乳房をえぐる。胸から背中、アナルへ回したエアスプレーは空気を腸に送り込んだ。限界まで溜めこまれた空気は腸に残っていた透明の水とともに吐き出された。「ブシュー。シュー。シュー」少し下を狙った空気は陰部をめくり子宮口に届く。クリトリスを風がブルブルと振動させる。足の裏に風が当たると親指と一緒に足の裏が極限まで曲がる。未央の叫び声がとぎれとぎれになってきた。
「もう300円。」「もう小銭はこれで最後だよ」「こんどは正面からね。」
「お願い…もう無理、もう無理…もうやめて…やめてエ…」
立花と渡辺が暴れる未央を抱え、仰向けにしてから座らせる。M字が閉じられないよう両足のふくらはぎを固定した。
「お願い…。コワイ…もういや…だ…だめです。」「あと2分だからね。」
「や・・・・・・。」やめてと言おうとした口を圧縮空気が襲う。
「はああああ。」乳房がひしゃげ、ピンクの乳首がつぶされる。防ごうとしても腕を押さえられ身動きできない。
「きゃああああ。」淫唇が片方づつめくれては閉じる。淫核がひしゃげる。
「イタイ、イタイ。無理無理無理…はっーはっーハッ」
そのまま男ふたりで未央を仰向けに倒すと今度はアナルが狙われる。
「きいーーー。」「ブリブリブリ」直腸と陰部に侵入した空気が音を立てて何度も噴出する。未央は極限の羞恥心の中で、下腹部を押され残ったガスと透明の水を出すことを強いられた。
「おう、きれいになったぞ。」アナルを拭いたティッシュを見せながら立花が笑う。
「広崎さん。かわいそうに…ちょっと脱肛ぎみになっちゃったよ。押し込んでおこうね。」

「ひどい…もう止めてっ…」未央の声が響くなか立花と渡辺は後部座席と荷台をフラットにした毛布の上で、若妻の花弁に指を這わせ始めた。未央はレジ袋で両手首を拘束されていた。工場土産の菓子や缶ビール、炭酸飲料のボトルが散乱している。それらの入っていたレジ袋は未央が濡らしてしまったモノを入れるのに、うってつけだった。今度はそれが未央の自由を奪うのに使われた。レジ袋は柔らかく、締め付けないように隙間を残せる上に、その隙間は広がらない。サイズが小さければつなげばよい。人を傷つけず拘束するにはうってつけなのだ。田野上と山本は車の外でタバコを吸いながら開いたハッチバックの開口部めがけて携帯電話を操作している。天気予報ははずれて薄日が差してきた。だが、まだ洗車場の客は未央たちだけで、これから客が来るとは思えない。
「ほらほらほらほら…こうか…こう…ほら…」立花と渡辺は交互に未央の肉裂に指を埋め小刻みに振るわせた。
「こっちの…乳首は…どうだ…ん?」
「ヒッ…」未央は渡辺に敏感な乳首を擦られ声を呑みこんだ。
「ほらほら…広崎さん…小便の臭いが取れてよかったな。気持ち良くなってきただろう…」
立花が肉裂に埋めた指を激しく動かす。
「あっあっあっ…無理無理…ダメダメダメ…や…止めて…嫌っ…嫌あーあーあーはあーはあーはあ…はん」
「おやおや…広崎さん…今度は本当に…マン汁が流れてきたぞ…車を汚すと田野上君に怒られるよ」
立花は透明な粘液が肉裂に滲み出してきた事を未央に告げた。
未央は土産のレジ袋で縛られた手首を渡辺に頭の上で押さえられ、抗うことが許されない。唇を渡辺に舐めまわされ、乳首を凌辱され、肉裂は立花に晒している。
「イイイイアアアン…アアアアアアア…アアアアハン」
女盛りの若い肉体は男達の指に反応を示していた。未央の泣き声は時々あえぎに変わるようになった。
「はっはっはっ…はっはっはっ…あっあっあっあん」
拒否する意識が薄れてきた未央は弱弱しい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「ほーら…気持ちいいだろう…」
立花は外から親指で淫核を押さえ、肉裂の中から中指でこねる。未央の愛液にまみれた淫壁を親指と中指でつまんで揉みしだいているのだ。
「い…嫌…や…め…て…」未央は懸命に押し寄せてくる快感と戦っていた。
「どれどれ…広崎さんの穴をほじくらせてもらうか…」立花は小さいながらも、はみ出してきた未央の淫唇を愛液とからめ肉裂の奥に中指に人差し指を重ねて挿入させた。
「んんんんんん…」未央は額に皺を寄せてその刺激に耐えていた。
「はははは…熱い…熱い…ははっ…キュッと締まる…いいおまんこだ…」
立花は口を大きく歪めながら若妻の肉穴を重ねて入れた2本の指を広げて犯していく。
「や…んんっ…止めて…あんんんんっ…」立花がざらざらした膣壁を指腹で掻き出す度に未央は体を振るわせた。
「気持ちいいんだろ…広崎さん?」
立花はひとしきり掻きだしてからいったん指を抜くと、親指を肉裂に入れ愛液で濡らしたアナルに中指を侵入させた。親指と中指を重ねて薄い肉壁を揉む。
「や・・・そこ・・だめえ・・・」「や…め…あああああっ…止めて……あっあっあっ」
渡辺は乳首を揉みしだきながら、紅潮した未央の顔を押さえ、唇を追いつめ吸いついていた。
「広崎さん…そんなにあえぐとキスができないよ…」
渡辺は未央の縛られた手首を踏みつけトランクスを脱ぐと、股間から見事に吃立した男根をそびえ立たせた。
「ほら…旦那のモノなんかより…よっぽどいいぞ」渡辺はひざまずくと縛られた手を熱く充血している肉棒に触れさせた。
「あっ…い…嫌っ…」未央は一瞬渡辺のモノに目をやって顔をそらすが、貧弱な夫のモノよりも猛々しい渡辺の男根の姿が頭にこびりつく。
「ほらほら…いい娘だから…レジ袋…痛くないだろ…でも外れない…」渡辺は再び未央の手に自らの分身を握らせて上下に動かした。
「ほら…ほら…」未央の手のひらに硬くて熱い渡辺の肉棒の触感が伝わっていった。
未央は愛液をダラダラと垂れ流しながら、手のひらに伝わる男根の感触に、自らの意思で肉棒を擦り出した。
「それじゃ…おれは…広崎さんの汁を啜(すす)らせてもらうぞ…」
立花は未央から指を抜くと四つんばいの態勢を取らせ、尻を抱え込んだ。
「あんんん……あっあっあっ」
尻の谷間に顔を押し当ててきた立花の舌先が敏感な部分を捉えたる。
もう泣いてはいない。立花の舌技に悶絶しながら未央は潤んだ瞳で目の前の渡辺の肉棒に唇を当てた。
「そう…そう…ほら…おい…フェラだ…よしよしよし……気をつけて…歯を立てたら乳首がちぎれるよ…」
渡辺は未央が己のイチモツを咥えやすいように腰をずらしていった。
口いっぱいに渡辺のモノを頬張った未央は目を閉じながら舌を這わせた。
「おおおっ…上手い…上手い…広崎さん…いいよぅ…」
渡辺は咥えこむ未央の乳房を揉みながら笑みを浮かべていた。
「おやおや…こっちの汁もまた溢れてきたぞ…」
白い尻を抱え込み、顔を埋め未央の肉裂に舌を這いずりまわしている立花が言った。蜜裂奥からさらなる熱い粘液が溢れてくるのを立花は舌先で掬い取っていた。
濃厚な風味の若妻の愛液はとめどなく溢れ続け、立花の口の周りを濡らしていた。
「ああああんんんんんん…んんんんんん…あっあっあっ」
立花の舌責めに未央は恥ずかしい声を漏らしながら、眉間に皺をよせて男根をしゃぶっていた。
「そろそろ…なべさん…イチモツを挿れてもいいんじゃないか」
立花がにやっとしながら渡辺に言った。
「おお…俺が先でいいのか…?」
「ああ…次は俺が舐めてもらう…ははははっ…」
「ええっと…それじゃ…遠慮無く…おい…ちょっと体をこっちに変えな…」
未央はのろのろと顔をハッチバックからのぞかせて四つん這いになった。立花は口の周りに付着した愛液を拭いながら車外にでる。そして未央の目の前に立ちはだかってトランクスを脱いだ。
「ほら…尻をあげてこっちに向けて…そう…そう…」
渡辺は未央の剥き出しになった白い尻を抱え込む。
「本当だ…ビチョビチョじゃないか…」指先で熱く潤んだ肉裂を弄りながら渡辺は言った。
「あ…んんんんん…」恥ずかしい態勢を取らされながら未央はうめき声をあげる。悲しみの顔で開いたその口を立花の肉棒が塞ぐ。
「ンん…ぐぐぐ」
「どれ…」渡辺は未央の唾液で濡れた肉棒の先端を未央の肉穴にあてがった。
「いくぞ…」未央の尻を引き寄せながら渡辺は腰をグイッグイッと突き出した。
「おあああっ…んんんんんんんんんんんんっ…」一瞬大きく目を開いた未央は眉間に皺を寄せながら低い嗚咽を漏らした。
大きくカリが張り出した渡辺の亀頭が未央の肉壁を引っ掻きながら侵入していった。夫のモノとはまったく違う圧力だ。
「おおおおおっ…いいぞ…広崎さん…おおおおっ」
小さく狭い蜜肉を押し分けていく感触に渡辺は口を歪めた。
「いやぁ…広崎さん…いい顔してるぜ…たまらんよ…」
ふたりで「広崎」と名前を呼んで未央の羞恥心を煽っている。
田野上と山本は携帯電話で二人にはさまれ苦悶する未央を記録していた。
「うっ…んんっ…んんんっ…あああっ……あっあっあっはっ」腰を動かす渡辺の動きに、立花の肉棒をくわえた未央の口から鳴き声に混ざった喘ぎ声が続く。
「んんんっ…んんんっ…んんんっ…ああああああっ……あっあっあっはあああ…はっはっ…」
「どうだ…おれのは…気持ちいいだろう…広崎さん…」
渡辺は腰を動かしながら立花の顔を見る。その動きを無視するように立花の腰の動きが速くなる。
「ゴホッ」立花の放出を喉に受けて未央の泣き顔がゆがんだ。
口を解放された未央は一瞬、大きな息をする。そして後背位の姿勢で渡辺につらぬかれる度に喉をならした。
「ああああっ…」未央が声をあげる。口の中から唾液混じりの白い液体が車の外に流れ落ちた。
「あああっ…んんんんっ…んんんんっ……あっあっあっはっ…いやっ」
全身を淡いピンク色に紅潮させ汗の滴が浮かぶ首筋に後れ毛を張りつかせながら
未央は生まれたままの姿を晒し、恍惚への階段を一段一段確実に昇り上がっていった。夕日が荷台に差し込んで未央の裸体を際立てる。
「あああああっ…あああああっ……あっあっあっ」
「どう…どうだ…広崎さんんんっ…」
渡辺はさらに腰を動かす速度を上げ未央を追い詰めていくように責めた。「パーンパーンパーン…パンパンパン」
「あああっ…だ…だめ…待って…待って」未央は荷台から落とされないように縛られた手で突っ張る。
「…ああああああっ…だ…だめ…そんなに…無理無理無理…ああああああああっ…止めて」
「だ…だめです…コワイ…ああああああっ…い…いく…あああああっ……あっあっあっはっ」
「あ…あたし…ああああああっ…い…いっちゃうぅ…はっはっはっ…あああああああああああああっ」
未央はガクッと肩を落とし、肘をついてたことで尻が突きでる。
「おおっ…いったか…広崎さん…」渡辺は腰の動きを止めずに未央に声をかけた。
「あああああっ…あああああああっ…」終わらない責めに未央は荷台の縁を握り締めて泣き叫んでいた。
渡辺は人差し指に愛液を塗り付けると未央のアナルに指を埋め込んでいった。
「ああああっ…ま…また…い…嫌っ…無理無理無理…あああああああっ」
絶頂に達する間隔がせばまっている未央はすぐさま昇っていった。
「あああああっ…無理無理無理…いっちゃううううううううっ…うううううんんんっ…」
グチュ…グチュ…グチュ…
もう未央はアナルに潜り込んだ人差し指に気づくこともできない。黒々とした怒張が濡れぼそった膣穴に出入りするたびに愛液が擦れる音が響く。
「お…広崎さん…おれもそろそろ…」
腰を抱える渡辺の手に力がこもり、愛液に濡れた怒張と指を引き抜く。渡辺は指で緩んだアナルに狙いをつけると、怒張に手を添えて、いっきに腰を未央の尻に打ちつけた。「パーンパーンパーン」
「ヒアアアア!?…」「痛い…嫌っ…違っ…そこ違っ…待っ…待って…無理、無理、無理、無理」後ろから怒張がアナルをつらぬくが、荷台から落ちる恐怖で両手を踏ん張ることしかできない。
「せっかくきれいにしたんだから使わないとね」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
渡辺はだまって射精を繰り返した。未央は直腸に熱い精液を放たれ、渡辺が掴んでいた腰を離すと崩れ落ちた。同時に根元まで突き刺さっていた怒張がズルリと抜ける。

真里が俺と結婚した理由

「俺の部屋に来る?」俺が訊くと
「うん」と答えて真里がコクンとうなずいた。

身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当にかわいい。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。そんなかわいい真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とってもかわいい真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりもないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと「いっぱいいた」と答えたりする。

俺ともつきあい始めたばかりだが、真里にとっては「つまみ喰い」の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか、恋多き女?
彼氏なんて面倒くさい。 好きな男と好きなときにつきあう・・そんな感じなのかも。

俺がシャワーから出ると真里はまだコンパクトを覗き込んで、メイクをしていた。
俺が用意しておいたタオル地のバスローブの下には何もつけていないだろうと思うとゾクッとする。

朝から冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたモエシャンをわざと音をたててポンと抜いてグラスに注いで真里の横に座る。
軽いキス、それから深いキス。 乾杯のあとは口移しでシャンパンを飲ませあう。

バスローブの合わせ目から手を入れると、柔らかで思ったよりも豊満な感じの胸が弾力を楽しませてくれる。
思ったとおりバスローブの下は全裸のようだった。

「これが真里のおっぱいか」やわらかく揉みしだきながら、ぷっくりとした乳首を人差指と中指ではさむようにして転がしてやったりする。
「やん、えっち」真里は小悪魔のようないたずらな表情で口だけの抗議をする。

もう一度キスしながらシャンパンを口移しにする。
唇からこぼれたシャンパンが喉をつたいしたたっていく。
それに口づけしながら俺の舌先は真里の唇から喉、鎖骨のあたりから乳房へ最後は乳首を舐め回して、舌先で転がしていった。

真里は薄く目を閉じて少しだけ息を強くしながら、うっとりした表情を浮かべている。
俺は、真里の硬くとがってきた乳首を舐めまくり、甘噛みして十分に楽しむ。

気がつくと真里は上半身のバスローブをすっかりはだけて、子供のように華奢だけど女らしいラインのヌードを見せてくれている。

俺は真里の肩にバスローブをかけて戻すと、お姫様抱っこでベッドへと運んだ。
身長190cm強の俺と144cmの真里は極端な身長差カップルだがこういう時は便利だ。
軽くて華奢な真里を軽々と俺は運んだ。

ちょっとだけ乱暴にドサッという感じで真里をベッドに放り投げる。
「キャッ」と小さく悲鳴をあげて、抗議の声をあげようとした真里が声を失う。
真里を投げ出すと同時に俺は自分のバスローブをはぎとって全裸でそこに立っていた。

もう、それは俺にとっては慣れた反応だ。大抵の女が同じ反応をみせる。

固まっている真里のバスローブに手をかけて荒々しく一気に俺は抜取るように脱がした。
あこがれの真里の素っ裸。背は小さいが出るところは出て結構エロい体つきをしている。
色白で綺麗な全裸に少し薄めできちんと手入れされたアンダーヘアがなまめかしい。

オールヌードにされても真里は俺のほうを見たまま、固まったままでいる。
身長190cm強の俺にとっては似合いのサイズだと思うが、20m越えの俺のマグナム砲をはじめて見ると、ほとんどの女が同じように絶句する。

そのあとは「えっ、すごい」「でもすごすぎて無理かも」とおなじみの反応。

長さといい太さといい今までに経験してきた男たちのモノとは一回りも二回りもサイズが違うのだろう。 
真里も表情に、期待よりも不安の色を浮かべている。

俺はいつものとおり、そんな女の反応に構うことなくのしかかっていく。
「サイズがあうか確かめてみようね」
そういって真里を3点責めで責め始める。
耳を舐め、乳首を左手でつまみながら、 右手の指を真里の陰唇から膣口へとさしいれていくと、もうすっかりそこは潤んでいる。

こうなってしまえばアイドルだろうとなんだろうと遠慮することはない。

最初はGスポットのあたりを執拗に刺激して、押すように引っかくようにしてやると真里は快感に身をよじるようにしながら感じている。
ザラザラの天井を攻め続けていると段々と膨らんでくるのがわかる。

「大丈夫、ぼくにまかせて」そういいながら仕上げにスナップをきかした2本指での強烈ストロークで
掻き出してやるように出し入れしているとビュッ、ビュッと勢いよく潮を吹きはじめた。
バスタオルが2枚すっかりびしょ濡れになるくらいまで盛大に潮をふいて真里はぐったりしている。

ぐしょ濡れになった股間をおっぴろげたまま、放心したようにベッドに横たわっている真里。

もういいだろう、俺はようやく真里の裸のうえに体をあわせていく。
真里の膣口は体の大きさから想像するほどには小さくなかったが、それでも俺のビッグサイズを受け止めるのにはきつく狭い感じがする。

十分すぎるほどにグチュグチュに濡れそぼっているので、痛くはないようだが、腰だめで力を入れて挿入していくときにはメリメリッという感じではいっていくような感じがした。

「うわっすごい、無理かも」不安そうに言う真里に構わず俺は奥まで押し込んでいく。
俺のマグナム砲がすっかり真里の中に納まるとコリコリとした子宮の感触が、俺の分身を押し戻そうとしてくる。
一度奥まで挿入してから、俺はゆっくりとそれを引き抜きにかかる。
わざとゆっくりと俺のマグナムの感触を女にたっぷりと知らせるように、ゆっくり抜いてゆっくり入れを延々と繰り返していった。

遅漏気味の俺は時間をかけて女を責めるのには向いている。
果てしなく出し入れを繰り返し、奥まで突くたびにコリコリとした感触を伝えてくる
子宮を亀頭で撫で回すようにグリグリと刺激してやる。
真里のなかで段々と今までに経験したことのない快感の炎がチラチラと燃え出すのが手に取るように俺には判った。

今まではM字開脚気味にしてハメていたのを、もっと強烈にキツくて狭い感じを味わおうと足を閉じさせて、まんぐり返し気味にして上から突いているうちに真里は昇りつめた。
「あっだめいっちゃう」ビクビクッと痙攣するようにして、真里はそれを俺に伝えた。

俺は真里の中にとどまったままじっとして真里が快感の余韻を楽しむ時間を僅かだけ与えるが、しばらくするとグイッグイッとまた攻撃を開始する。

真里はボルチオで感じてイクのは初めてだったようだが、面白いように何度でも気をやった。
何度目かのアクメのあと真里は快感のあまり呆けたような表情になっている。

俺は真里の横にもぐりこみ、腕枕で休ませてやり髪をなでてやる。
うっとりしたような表情の真里。

30分ほど休んで、俺はもう一度真里に挑みかかる。
真里はもう快感の奴隷だった。 
初めは嫌がっていたのが嘘のように自分の淫水に塗れたままの俺のマグナム砲を舐めて咥える。
大きく股を開いて、自分の指で陰唇を開ながら、男が女に言わせる性器の俗称を含んだおねだりの言葉を当り前のように口にしていた。

休んでは交わり、交わっては休み。 そうやって俺と真里は獣のように貪りあったのだった。
真里は息も絶え絶えと言う感じになりながらも、自分から快感を貪るように淫乱に腰を振っていた。
朝が来て別れの時間がきても、最後まで真里は俺のマグナム砲に舌を這わせていた。

それからは俺と真里との淫猥な日々が始まった。
真里はスケジュールがあくと、その全ての時間を俺とのセックスにあてようとしているかのようだった。
二人になると一分一秒でも惜しむかのように俺の前にひざまずいてスボンのジッパーをさげる。
「舐めてもいいですか?」
そういうと返事もきかないうちに俺のマグナム砲にチロチロと舌を這わせはじめる。

男とはいつも遊び半分だった真里が、真剣な表情で「これがないと私ダメ」という。
従順で淫乱な奴隷の表情で俺に奉仕する真里。
「お願い、一生これで私をいっぱいイカせて」
それが真里の俺へのプロポーズだった。

膣内射精妄想日記

膣内射精に、あなたが日頃いだいてる妄想、実話などお願いします。

【女性に質問】中出しは気持ちいいの?
女性は中出しされると気持ちが良いのですか?
精液が奥(子宮?)に当たる感覚が気持ちいい、
というのを何かで聞いた事があります。実際どうなのでしょうか?

中出しは時々しますが(妊娠希望)、気持ちがよいと思ったことはないです。
精液が奥に当たる感覚が気持ち良いって・・・
  男性の発射の勢いがよっぽど良くないと感じないと思います^^;
ちなみに私の彼は勢いが良いわけでもないと思いますので、当然何も感じません。
ただ、愛する人の体の一部(って言い方変ですかね?)が自分の体内に入ってくるということで幸せは感じますけど。変かな?

既婚者・女・妊娠希望者です。
毎回、中出ししてますが・・・何にも感じません(笑)
「ちょっと暖かいかな?」くらいですね。

主人のものが、ドクドクするのは分かります。

初めて無修正のAVを観ました。
膣内射精のあと、女性のアソコがアップで写り、膣から精液が出てくる映像が流れていました。
はっきり言って気持ち悪かったです。
一緒に観ていた彼は、興奮するわけでもないし、特に見たいとも思わないと。

AVは、男性を視覚的に喜ばす演出が多いんですよね?
男性の皆様は、膣から精液が流れ出てくるのを見て興奮しますか?

膣内射精が大好きです。
「膣から精液が流れ出てくるのを見て」興奮する人は多いでしょう。(笑)
  征服感や種付けをした妄想できます。

子どもが欲しく、子作り中ですが、
  まだ膣内射精は3回ほどしかしていませんが、
  今までは、射精後、朝まで寝ても、朝起きると、どぼっと膣から液体がでてきました。
  でも、今回は、何も出てきません。。。
  ・・・だんな様に失礼を承知に聞いてしまいました。
  「精子だした?」と・・・。。。

  だんな様は「だしたよ」と返答です。。。

  前回と異なることは、排卵日直前に膣内射精をしたことです。
  液体が膣内から出ないこともあるのでしょうか・・・

私も、膣内射精後はすぐに出てこないですよ。
 翌朝も出てこなくて、お昼頃にどぼっと出てきたり。
  たまに、翌日は普通のおりもの程度だったのに、2日後にどろっと出てきた事もあります。
 その時のセックスでは、すごく感じてイッて、彼のモノを吸い込む?膣の力が強かった時が多いです。
 ちなみに私はいたって健康体ですので、あまり気にした事はないですよ。

こんにちは。妊娠希望の主婦です。膣内射精後に精液がでてくると思いますが私の場合、
 水のような液体がでるのですがおかしいでしょうか?
 精液自体はどろっとしていると思いますので液体がでるのはおかしいのか不安になりました

私の場合、膣内射精した翌日には、白くどろっとした精液が出てきますよ。
 (膣内射精をしているのは今の彼だけです)
 ただ、私は潮を吹くことが多いのですが、そういう日は彼のモノを抜いたあとに、
 潮と精液が混じったような白くさらさらの液体が出てきます。(カルピスみたいな(^^;))

 私の経験上、男性によって精液はどろっとしていたりさらさらだったりしたので、あまり気にされなくても良いんじゃないかなと思います。

私の彼女は,膣内で射精すると快感らしく,生での膣内射精を求めてきます.
  女性にとって膣内で射精されるのは快感なのですか?

私は快感だと思います。
  気持ち的にも体的にも・・・
  膣内で彼がイクと、体の中でピクピクする感じが良いですし、やはり精神的に気持ち良いです。

妊娠希望で、2か月前から膣内射精をしています。
  今までは何も気にせず、膣内射精の後もそのまま何もしていなかったのですが……。

  おりものを調べるために、さっき膣の中に指を入れてみたところ、
  おそらく昨日の膣内射精による夫の精液だと思われるものが指につきました。

  多分、膣内には、精液が多少残っていると思います。

  これはこのままにしておいてもいいのでしょうか?

  それとも、ビデで洗った方がいいのでしょうか?

  みなさんはどうされていますか?

清潔の面ではヒデも大切ですが、どなたかではないですが、やりすぎもよくありません。
  何事もそうですが「ほどほどに」(笑)

で、洗い流したからといって、精液が全部消滅するわけではないありませんが、
妊娠を希望するあまり、行為後逆立ちまでする人がいるのです。
そこまで清潔にしたいならば、性行為自体を止めないと・・・といいたくなります。

まず、性行為後おりものシートで残った精液が下着に付着したままにしておかないで、清潔を保つ
ということをなさるとよろしいと思います。
下手にヒデを使うと、受精可能な元気な精子も流しちゃうかも・・・という危険性もあるので。

妊娠希望ならば、できるけ、元気な精子をいっぱい生かせておく必要あるので

性行為後、シャワー程度で汗を流し、布ナプキン当てて寝ます(性器に優しいので)。
昼間は頻繁におりものシートを換えます。

中だしをしました。
その精子の行方はどうなるのでしょうか?膣に吸収されてしまうのでしょうか?
量が多い時は、膣からこぼれてしまいますよね?

直後にも膣から出てきますが、残ったものが翌日の朝?昼ぐらいに出てくることもあります(臭いでオリモノと違うと分かります)。
膣に吸収される分もあるかもしれませんが、それはちょっと分かりません。

  ちなみに、直後のものはトロっとしていますが、時間が経って出てくるものはサラっとしています。
  量は少ないのですが、翌日はオリモノシートを使って、下着が汚れないように気をつけています。

「風俗大王」の嫁

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。推定40歳。
小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。
ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、
薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。
というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、
わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。

そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、
若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。
「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」

絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」
うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。色気ないし」
その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」
女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」
う?ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」
飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」
つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?

「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」
行きません。てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?

心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。
男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

飲み会から2?3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。
「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。
最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。
社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。
旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。
強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。
薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。
中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。確かに華があるタイプじゃないが、
大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。
女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、
奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。

それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、
ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。
すると「昼ならいいよ。バイト休みいつ?」と返信。
そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。
年上は趣味じゃないし。食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、
バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。
だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。
飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。
結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、
翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。
まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。

2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、
昼間からワインも出た。そのせいか少し突っ込んだ会話になって、
こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。
大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ?。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。
ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、
夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。
だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」
「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」

本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、
そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。
けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。俺、手伝いますから」

途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。
結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。聖子さんが腕の中で小さく震えてる。
これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、
流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、
脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。
ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、
実際に脱がせたら「意外とイイね?!」ってのが率直な感想だ。
やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、
ふにっとした手触りもグッド。肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、
聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。
乳首はすぐ硬く立ってきた。感度よーし。
片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。
本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。
ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う
「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。尻の少し上と内股が性感帯らしい。
敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、
効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。
アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、
聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。
指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、
しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、
包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。
1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。
ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、
指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。なのに包み込むような締め付け具合。
別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、
もう片手でアソコを愛撫。風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。
親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、
奥さん、良い声出しますねえ。
指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、
そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。
どうやらクリより奥が感じるらしい。「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。
指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび
「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。
さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ??」と叫んで潮を大噴射。
ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。
この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、
ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。
チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。
誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

 (、、゚Д゚)y─┛ (、、゚Д゚)y─┛

風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。
布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。
よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、
野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。
特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。
絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、
何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。
正上位になって見つめ合う。「入れますね」「うん…ちょうだい…」
腰を進めてズズズズっと挿入。ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら
「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、
実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。
しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、
柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。
ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。
医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて
「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。
俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、
張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。
もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ?っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、
抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ?」。
ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。
これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。
聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、
とうとう「いやあああぁぁぁ?」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。
恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、
さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。
ムチャクチャ気持ち良かった?。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」

腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。
いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。
思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。
絡まる舌と舌。何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して
‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。
密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。
亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。
正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら
腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ?」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、
聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。
おお?っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。
すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。
その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。
つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。
松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。
というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、
聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。
あんた性欲の化け物ですか。
ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。
これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、
聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ?」。
喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。
彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。
陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。途中で向きを変え普通の騎乗位になると、
俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。
こいつ天才か、それとも熟練の技術か。
最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。
聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、
あとで聞いたら「う?ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

ハメながら当然おかしいと思った。何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?
ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。
夫婦間でレスなのも事実らしいし。どういうことだ?

聖子さんの説明では、こういうことらしい。

?精神的不一致
大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。
だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。
で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。
勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。
大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

?肉体的不一致
聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。
特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら
「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。
突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、
大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。
長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。
「旦那のサイズ?う?ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、
工夫のしようもあるんだろうが、
大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。
結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。

それからしばらくは大変だった。
俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。
午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。
安全日は中出しすることもあった。生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、
彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。
体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。
1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。
いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。
2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、
夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。
途中から数えてないけど10数回はしたと思う。
今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。
最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、
それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、
別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、
バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。
聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、
「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。
ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。
結果、全員あっさり落ちた。若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。
どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、
1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。
性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。
「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。
まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。
でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、
俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。
というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。
一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、
このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

ええと、とりあえず
「‥‥という夢を見ました」ってことで。

どんだけ長いこと寝てんだよ。

土下座して女友達とセクロス

先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。
だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。
俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。

優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。
シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。
頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。
だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。
素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。
見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。
でも本当は思い遣りもあって優しい性格なんだが、照れと妙な男らしさで表には出さないみたい。

その日も優奈がいるから飲みにも行った俺。
社会人になった者同士、仕事や会社の愚痴がメインで、1番のモテ男の恋愛事情をダラダラと喋ってた。
相変わらず遊んでいるモテ男に優奈は『お前マジ消えろよ』とか言い出して、空気は一触即発。
『まぁーまぁー』といつものように割って入り、気が付けば全員普通に酔い始めてた。
終電間際になり、帰ろうか?なんて言い出したけど、結局ナーナーのまま俺の部屋に行った。

1年ぐらい前に半同棲してた彼女と別れた俺は、そのまま独り暮らししてるんです。
全員が実家暮らしなもんだから、1人だけ帰宅して5人で向かった。
優奈ともう一人の娘は初めての訪問だったから、やたら部屋の中を物色しまくる。
男2人は勝手にシャワーまで浴びた後、スエットに着替えて焼酎を飲んでた。
やっと落ち着いた1時半頃、思い掛けない喧嘩が勃発した。
男の友人が彼女と別れた話がキッカケになり、優奈1人:他全員の口喧嘩。
今思い出しても下らない話なんだけど、あの時は酔ってたからエスカレートしたんだと思う。
最終的になぜか女:男の構図となり、男2人は『帰る!』と出て行ってしまった。

なんやかんや止めて引き戻そうとしたけど、2人はタクシーを拾っちゃって帰宅。
部屋に戻ると女2人がプンプン怒り、なんなの!あの2人は!と俺へ文句を言い始めてた。
もう一人の女の子(夏美)は弱いくせにグビグビ飲むし、優奈は俺に飲めとやたら注いでくる。
だから夏美がテーブルにドバーっと戻しちゃいまして、半分ぐらい優奈にも掛ってしまったという事故発生。
戻した夏美には被害が無いから、トイレに連れて行ってとりま放置。
問題は優奈で、ジーパンやシャツは洗わないと完璧にアウト。
仕方なくシャワーを浴びさせて洗濯機で深夜の洗濯開始です。
さっきまで友達が来てたスエットは着たくないと怒るので、渋々元カノが置いて行ったスエットを渡した。
元カノは155cmぐらいだったから、165cmはある優奈が着るとツンツルテン。
ジャストサイズのピタ気味で着てたヤツだから、胸なんてアピールしてるのかってぐらい盛り上がってた。
しかもお腹も少し出ちゃって、まるでヘソをワザと見せてる服みたい。
優奈は恥ずかしそうに顔をしかめてたりしてたけど、心の中で元カノにお礼を言ったのは言うまでも無いw

もう大丈夫かなと部屋に連れてくると『うぅうぅぅ・・・』となる夏美は、すぐにトイレへ逆戻り。
窓を開けて掃除したもんだから、部屋の中は極寒状態。
優奈が積極的に掃除してくれたから良かったけど、その時は帰ったヤツらを呪った。
ようやく綺麗になって部屋も暖かくなった頃、夏美はトイレで寝てやがった。
動かすと吐きそうだからここにいる!と譲らない。
また吐かれてもね・・・と優奈と相談し、タオルケットとトイレ内に小さいヒーターをおいてやった。
その甲斐あって少しして見に行ったら爆睡。

やっと優奈と2人で落ち着き始め、ゆっくり飲みながら喧嘩の話になった。
最終的にモメてたのは、男の性欲と浮気っていうテーマw
『ただヤリたいだけで気持ち悪い』というのが優奈。
『しょーがねーじゃん』となだめつつ、俺はピチピチスエットで膨らみまくってる胸に目を奪われまくり。
優奈は過去の元彼達の話をし、誰にも言ってないけど浮気された話をし出した。
そうかそうかと聞いてやると、泣きそうな顔をして『お前には色気が無いんだよって言われた』と言った。
『そんな事あるかいな!』とフォローするも、ダウン系に入っていった優奈。
だから『俺なら毎日でもヤッちゃうぜ?』とおどけてみせた。
初めのうちは『はいはい』と流していたが、俺も酔ってたんだろうと思う。

『本当マジだぞ?優奈レベルの女だったら一生に1回ぐらい抱きたいって思うし』
次第に必死になっていった俺に、優奈もちょっとビックリしたんだと思う。
『もういいよ』とか『分かったよ』と流そうとする。
彼女と別れてずっとエッチしてなかったし、ここ2週間ぐらい忙しくてシコっても無かった俺。
ピチピチスエット姿の優奈を前に興奮しちゃったんですw
今でも思い出すと恥ずかしくて堪らんが、何を思ったのか優奈に土下座しちゃってさw
『1回だけ!1回だけスグ終わるから』と懇願しちゃったww

『ちょっとヤメてよ』と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。
『分かったからもうヤメてよ』と肩を掴まれて体を起こされたけど、『イイっていうまでヤメない』と俺も意地になってた。
『夏美だっているし無理に決まってんじゃん』
当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。
そしたらなんと優奈の口から『1回だけ・・・すぐに終わってよね』という言葉が。
『マジで?』と頭をあげると『ゴムつけてよね』とソッポを向く優奈。
この時心臓はバクバク。
まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

久し振りだったし念願だったからブルった。
手なんてプルプル震えちゃってたし、口なんてカラカラに渇いちゃってたし。
それじゃ・・と優奈の手を掴んでベッドへ誘った。
俺の目を見てこない優奈は、横を向いたまま仰向けに寝た。
お茶をゴクゴクと呑んで、震える手のまま優奈に覆い被さった。
キスをしようとしたけど顔を背けたままだったから、俺は待望の胸を恐る恐る揉んだ。
自称Dだという胸は柔らかく、プルンプルンの感触をゆっくり味わった。
スエットを捲るとピンクのブラで、既に乳輪が半分ぐらいハミ出てた。
そのハミ乳を見た瞬間、一気に脳内がスパーク。
むしゃぶりつくようにオッパイを吸いまくり、ホックを外してブラを上にズラしてからはしゃぶりまくった。

夢にまで見た優奈の胸は、端整な顔には似つかず大きめの乳輪。
手で隠そうとするけど小指の先ほどの乳首に吸い付き、片方は指でクリクリとイジりまくった。
嫌がるように体を反らしたりして逃げようとするが、ガッチリと体で押さえて舐めまくった。
乳首はコリコリになってるくせに、優奈は吐息すら漏らさない。
終いには『いつまで舐めてんだよ』とまで言われたw
『ゴメンゴメン』と思わず謝っちゃった俺は、強引にスエットパンツを脱がせた。
軽い抵抗はあったものの、ブラとお揃いのパンツと御対面。

太ももを押さえて足を広げようとすると抵抗するから、そこはもう力任せに足を開いた。
手で隠そうとする前に速攻で顔をくっつけ、パンツの上からグイグイ顔を押し付けた。
『やめてよっ!!!』と小声で怒り気味で言われたが、優奈のパンツが濡れてた事に気が付いた。
『こんなに濡れてるくせに』と俺も強気に言いながら、そのままパンツの上からクンニ開始。
さすがに頭を掴まれたりしたけど、パンツをズラして直に舐めた辺りからは静かになっていった。
コイツ全然陰毛処理してねーじゃんと思いながら、ワッサリと生えたオマンコを舐めまくった。
鉄っぽい味が強くなり、俺の唾液だけじゃない事が段々分かってきた。
まだ俺の頭を掴んではいるものの、手には力が入っていない。

クリトリスを吸ったり舐めたりしながら、中指を挿入してみた。
キツいオマンコに指が吸われるように入っていき、Gスポットを刺激しながらクリ舐め。
かなり濡れてたし腰が時々ピクッと動くくせに、優奈はまったく喘ぎ声すら出さない。
念願のセクロスだしと、俺は今までに覚えてきたクンニと指の動かし方は披露しまくった。
元カノがいつもヨガリまくるポイントに中指の腹を押し付け、微妙に小刻みさせて時々クリを甘噛みする。
指2本にしてからは明らかに汁まみれだったから、わざとグッチョグチョ音が鳴るように指を動かしたりもした。
だけどまったく喘ぎ声を出さない。
これでもかー!と高速で中をホジくるようにして顔をあげた時、優奈が歯を食いしばって耐えてる。
必死に喘ぎ声を出さないように我慢してる姿を見て、心の中でガッツポーズしました。

調子に乗った俺は激しく指を動かし、隠す事を忘れた乳首を吸いまくる。
すると優奈が『うっ・・んっ・・・んっ・・・』と声を堪えている。
溜まんねーと腕が動かなくなるほど指マンを続けました。
そしたらやっとです、やっと優奈の口から『はぁぁんっ!』という声を聞き、体がビクビクビクッッと痙攣しました。
指を抜くと白く泡立った汁が、指の付け根や手の平にベットリ付着。
思わず舐めようとした俺は我に返り、ティッシュで綺麗に拭きましたw
速攻で全裸になってゴムをつけ、まだグッタリしている優奈のパンツを脱がせました。
『ちょっ・・・と・・・まって・・・』と言われてる最中にインサート。
ズブズブに濡れてるから数回の腰振りで奥に到達。
自慢じゃないがモテない俺は、息子だけは少しだけ人並み以上のサイズがある。
根元まで入れる前に余裕で奥に到達するが、残念な事に太さは若干太いだけw

2本の指で激しく指マンしたせいで、息子は難なく入っていった。
目下には優奈が歯を食いしばって横を向き、露わになった胸。
ゆっくりゆっくり出し入れをし、これが優奈のオマンコか・・・と感無量だった。
感覚が気持ち良いっていうより、精神的に気持ちが良いっていう境地を初めて知った。
天にも昇るような感覚に浸ってたのに『早くイッてよ』と優奈に睨まれ現実に引き戻された。
そんな事言わなくてイイのにとちょいイラッとしたから、俺はいきなり急ピッチに腰を振った。
優奈の腰を持って軽く浮かせ、夏美に聞こえるかもしれないぐらいパンパン腰を打ちつけた。
そしたら『はぁっ!はぁっ!あっ!あっ!』と小さく優奈が喘ぎ、横を向くのさえ忘れてる。
まだまだヤメねーぞ!と変に強気になった俺は、元カノに鍛えられたグラインドへと移行した。

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。
ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。
元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。
『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』
元カノはそう言っていた。
これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。

初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。
亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして『なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!』と。
やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。
逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。
その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。
捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。

『んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!』
ダメを連呼した後は『んぎゃぁぁぁうんっっ』と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。
息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。
顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。
だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。
上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。
やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に『んやんっ』と女の子らしい声。
ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。
ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。

優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。
イッた直後には『もうダメだから』や『お願い』と中止を懇願していたが、またスグに『あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ』と喘ぎ出し始末。
時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。
立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。
グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。
あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。
舌を出すとまさに『むしゃぶりつく』感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。

痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。
俺の目を見て『お願いだからもうヤメて』と喘ぎながら懇願してきた。
『そんなに気持ち良いの?』
『気持ちイイの!イイからもうヤメテ!』
『気持ち良いならイイじゃん』
『もうダメ、ホントにダメ、死んじゃう、死んじゃうってば』
『オマンコ気持ち良い?』
『気持ち良い!気持ちイイからお願い!』
『どこが気持ち良いか言ってよ』
『もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!』

まぁ?こんな感じw
優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。
だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。
卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。
そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。
『はぁーうぅんっっっ!!!』と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。
さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。

とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず『おい!おい!』と肩を掴んで揺すりました。
何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。
射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。
全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。
だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。
感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、『マジ最悪』とボソッと言ったんです。
振り返ると顔を両腕で隠していました。

『気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに』
『うるせー』
『まだ元気じゃん、また入れようかな』
『うそうそ、もう勘弁して・・・』
『じゃー舐めてよ』
『んなのイヤに決まってんじゃん』

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。
ゴム取っちゃったけどまぁ?良いかと、また入れようと動きました。
優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。
陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。
『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。
さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。
でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。
さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。
キスををすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。

子宮に当たりやすいようヒザの裏から両足を抱え、たっぷりとキスを楽しみながら腰を動かしました。
『またエッチする?』ゆっくり動きながら聞いてみました。
『もう無理!』
いつもの強気な睨み顔で言われましたが、腰の動きを早くすると素直になっていきました。
『またしたい!したいから!だめっっ!!!』
『またイッたの?』
『んはぅっ・・あっ・・・はぁっ・・・』
『また俺とする?』
『するからもうイッて』

それじゃーとグラインド4:インサート6ぐらいの割合で腰を振った。
もう優奈は俺が聞いてないのに『気持ち良い』『凄い』『イッちゃう』『イイっ』を連発。
『俺のチンコ好き?』という問いに名前入りで答えてくれました。
最後は俺とのエッチが1番だと言い出し、『口に出してイイ?』と聞くと『出してっ!』とまで言ってくれた。
『じゃー飲めよ』と言いながら腰を振りまくり、うんうん頷く優奈を見ながら最後は口で果てました。
優奈が何度かグボッと精液を噴き出しながらも、ほとんど飲んだようです。
ぐったりして休憩した後、お茶を飲んでしばらくは2人とも茫然としてました。
それで思い出したように夏美の様子を見に行くと、スヤスヤ寝息をたてて爆睡中。
戻った俺は優奈にキスをすると、もう拒む事も無くまったりと舌を絡めてくれました。

気付けば3時間以上もセクロスしてたらしく、久し振りにバテバテでした。
『初めて飲んだんだからね』『もっと優しくしてよ』『途中でゴム無かったでしょ』と優奈にブツブツ文句を言われつつ、気付かないうちに2人とも寝てしまいました。
ウケたのは昼ちょっと前に夏美に起こされた事。
俺も優奈も服を着てたけど、腕枕して寝てたみたい。
『アンタ達そんな仲だっけ?』と真っ青な顔をした夏美に言われ、優奈が『はぁ?ありえないんだけど』と強気に突っぱねてました。
俺は数時間前までの優奈を知っているので、余裕の態度でしたけどねw

夏美は二日酔いでまだ電車に乗ったらヤバいというので、2人は夕方過ぎまでウチにいました。
優奈とコンビニに行って食べ物や飲み物を買い、夏美にベッドを譲ってTVを見たりしてました。
隙を見て優奈にキスをすると、昔のような生意気な態度もなくキスを返してくれてた。
だから調子に乗って夏美が寝ている時に、見えない場所で激しくキスをして生乳を揉んだ。
やけに素直に応じてくる優奈は、シャワー浴びたくせにキスとパイ揉みだけで濡らしてました。
『まだ身体が反応してるよ』と笑いながら言ったら、いつものように頭を引っ叩かれましたが。
でも『またするんだよね?』と聞いたら『時間があったらね』と不貞腐れたように答えてくれた。

でね、一昨日の夜に優奈と会い、また失神させてやりました。
居酒屋で飲んで『今日イイの?』と聞いたら『アタシ彼氏いるんですけど』なんて言ってたくせに、部屋では狂ったようにイキまくり。
前回体験できなかったあんまり得意じゃないというフェラチオも体験。
主導権が完璧に俺なのを感じ取ってたので、調子ブッコイて『亀頭を舌で転がすように舐めて』とか注文もしてやったw
素直に『こう?』なんて上目遣いで言ってくるもんだから、マジ生きてて良かったと再認識しました。
途中彼氏からの電話でシラけた空気になったけど、初めから生で入れて最後は口内射精だった。

『俺はやっぱり優奈が好きだから、彼氏がいても会って欲しい』
イキまくった後のベッドでそんな恥ずかしい告白もしておいた。
『昔からアタシの事好きだったでしょ?』
ギュッと鼻を摘ままれて、意地悪そうに言われた。
俺の気持ちを知ってたらしく、途中から普通の友達みたいに接してくれて嬉しかったとも言われた。
『アンタとは付き合わないけど、エッチだけなら会ってあげる』
いつもの生意気な口調に戻った優奈にそう言われ、ドMじゃないけど嬉しくなった。

彼氏の監視が割と厳しいので、夜はメール禁止と言われてる。
電話は自宅の電話を使い、夏美や他の同級生にも絶対秘密と約束させられた。
『アンタは彼氏の次だからね』
生意気な事を言うが、『しょーがないからアタシが相手してやる』と照れながら言ってくれている。
土下座なんてマジであり得ないけど、しかも絶対もうしたくないけど、優奈にはして良かったなぁーって思ってる今日この頃。
情けない土下座男の話はこれで終わります。
支援してくれた皆さん、有難うでした。

断れずに上司と不倫

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

初日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。
バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。
ですが次第にお酒がすすむにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。
気持は分かるんです。
だって半年後には無職になる可能性があるのですから。

そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。
部長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。

「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから」

「でも部長?!本社の人間は・・・」

「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから」

部下からの信頼もあるらしく、部長さんがまるく収めてくれました。
そして私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。
次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。
だから実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。

仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。
ですからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。
私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。
週に3回は午前様という有様でした。
でもいつも部長が気遣ってくれていました。
それで私も少し心を許していたんだと思います。

毎日毎日、出先で小言を言われ疲れ果てていました。
そんなある日、最悪な仕事先の方とお会いしたんです。
その会社は母体がある大きな法人でした。
その仕事をゼロにするわけにはいかないと、本社からも通達が出ていました。
高級レストランで接待が始まり、そこでシャンパンを何杯も飲まされました。
次に行ったクラブでも、ワインとシャンパンの一気。
お酒は弱い方ではありませんが、さすがに酔いました。

2軒目のクラブで、言われました。
「このシャンパンを飲んだら、引き続きお願いしますよ」
これで帰れると思い、死に物狂いで一気しました。
そしてお得意様をお見送りして、緊張がほぐれたのか立てなくなってしまいました。

部長とタクシーに乗り、私はそのまま寝てしまったようです。
「着いたから歩けるかい?」
言われて外に出てみると、そこはホテルの玄関でした。
困ります、帰ります、と言ったのですが、呂律すら回っていません。
記憶はありますが、体が言う事を効かない状態だったんです。

そして肩を担がれて、そのままホテルの部屋へ連れて行かれました。
ダンディーな部長に好意を感じていた私は、心の中では期待してしまっていたのかもしれません。
いつもなら絶対あり得ない事なのですが。

部屋に入り服を着たままベッドに寝ました。
フワフワで心地よくて、知らぬ間に寝ていました。
どのくらい寝たのか分かりませんが、何とも言えない感覚で目が覚めました。
胃からは猛烈な吐き気、膀胱からは強烈な尿意、アソコからシビれるような快感。
私はやっとの思いで目を開けて起き上がりました。

見てみると私は全裸でした。
そして部長が私のアソコに顔を埋めていたんです。
えっ?何?と思った瞬間、込み上げる吐き気が襲ってきました。
私は急いでトイレがあるであろう方向へ向かいました。

トイレで私は思いっ切り吐きました。
下を向くと自然に出てくるぐらい、大量に吐きました。
トイレにしがみつく様に何度も何度も吐いていると、後ろに人の気配を感じました。
でも振り向くより私は吐く事だけに専念していたんです。

「大丈夫か?」
背中をさすってくれました。
返事ができる状態ではありません。
うんうん、と頷くだけで精いっぱいでした。
そしたら後ろから腰を持ち上げられたんです。
「楽になる姿勢なのかな」って苦痛の中思いました。

でも違いました。
ちょうど四つん這いのような姿勢になった時、後ろから突然アレを入れられたんです。
入れられて「えっ??」と思い、また吐く。
いくら何でもそんなにすんなりと入るわけありません。
ローションとか何かを塗られていたんだと思います。
あてがわれた瞬間、ズブズブッとすんなり入ってきましたから。
そして後から問答無用で突き上げられました。

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

子宮をアレの先がプルンプルン刺激するんです。
とうとう私は後ろから犯されたままエクスタシーに達して、意識を失いました。
便器を強く抱きしめていた力が、だんだん抜けていって、床に倒れる瞬間までの記憶で途切れました。

暖かくて心地よくて目が覚めました。
私はお風呂に入っていました。
ハッ!と思って振り向くと、部長に後ろから抱き締められた姿勢で。

「だいぶ良くなったかい?」

「あ・・はい・・・」

「まだ吐きそうかい?」

「いえ・・・今は・・・大丈夫だと思います」

「そうか、じゃゆっくり浸かりなさい」

部長はそう言ってお風呂から出て行きました。
吐きながら後ろから犯されてたのは夢じゃなかった。
まだ酔っ払っていましたが、私はいろいろ思い出そうとしました。
いきなり入れられて、失神するほど気持ち良かった事。
あの時「イクーッ!」と叫んでしまっていた事。
思い出すほどに恥ずかしくなり、お風呂から出たら帰ろうと決心しました。
まだ元の生活に戻れると思って。

フラつきながらも急いで体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。
部長はタバコを吸いながら、バスローブ姿で携帯をいじっています。

「長かったね、具合はどうかな?」

「あ・・はい、大丈夫です。あの・・私帰りますので」

急いで洋服を見つけて、全部をかき集めて部屋を出ました。
お風呂に戻り、急いで洋服を着ました。
黒い網タイを穿いていたのですが、穿いてみるとアソコの辺りに大きな穴が開いていました。
部長に開けられたんだと思いながらも、早く帰りたくて着替えました。
多分あの時はパニックになっていたと思います。

着替え終わって部屋に戻ると、まだ部長は携帯をいじっていました。
バックを素早く取り、「それじゃ失礼します・・」と言って出ようとしたんです。

「あ?山崎君、これ見てくれるかな?」

「なんですか?」扉に手をかけながら答えました。

「これこれ、よく写ってるだろ」ニヤニヤしながら部長は歩き寄ってきました。

そして眼の前に携帯をかざされたとき、衝撃で倒れるかと思いました。
そこには全裸で横たわる私の写メが写っていたんです。

「なっ・・・なんですか!これは!ヤメて下さい!」

「いやいや、こっちなんかは傑作なんだが」

違う写メを見て、泣きそうになりました。
私が横になって足をM字に開き、アソコにはバイブが挿入されていたんです。
ちょうどバイブから胸、顔が映る角度で撮影されていました。

「ヤメ下さい!警察に行きますよ!」

「う?ん・・どうしようか、私達はあと少しで退職だからね・・」

「そんなの関係ありません!警察に行きます!」

「そっかぁ?じゃ君は本社にも戻れないね。裁判沙汰になれば・・ね」

「なっ・・何を・・・」

「さぁ?行くなら行きなさい、さっきの動画もあるんだが・・」

そういって携帯を操作した瞬間、パンパンと肉体と肉体が当たる音が聞こえました。
そしてさっき思い出した私のエクスタシーに達した声も。

「これを全部社内のみんなに送るとするかな・・」

「やめてっ!やめて下さい!」

「警察に行くんだろ?さっさと行けばいい。私は送るだけだから」

「行きませんから消して下さい!」

「消すわけないだろ、こんな傑作を。泥酔しながらメス豚のように喘いでた傑作を」

「あぁ・・・もう・・勘弁して下さい。消して下さい!お願いですから」

「そこまで言うなら仕方がないな。何をしてくれる?」

「何もできません!お願いですから消して下さい」

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

「あぁ?・・そんな荒々しいフェラチオじゃ?消せないな」

「頑張りますからお願いします」

「口でイカせる事ができたら1枚消してあげよう」

私は頑張りました。
もともとフェラチオは好きな方でしたし、今までの彼氏を口だけでイカせてきた自信もあります。
彼氏なんだと思い込み、必死で舐めました。

「なんだなんだ、上手いじゃないか、誰に教わったんだ?」

部長は片手でタバコを吸い、もう片方で私の頭を撫でていました。
太くて大きな部長のアレは、すぐに大きくなって、口に半分ぐらいしか入りません。
それでも根元は手で上下に擦り、先の方を口で刺激しました。

頑張っても頑張っても、部長はイク気配がありません。
アレはギンギンに硬くなっているのに、元彼たちだったらもう終わってる頃なのに。
口の周りが痺れてくるぐらい必死で舐め続けました。
その時「パシャッ!」というシャッター音が聞こえたんです。

「ちょっ!ヤメて下さい!」

「イカせる事ができないから仕方がないだろ」

「そんな話聞いてません!」

「このままやってても無理そうだ。次はどうするかな?」

「もう勘弁して下さい、お願いです。」

「それじゃ1回だけ私に付き合うかな?」

「1回で全部消してくれるんですか?」

「それは君次第だよ、マグロだったら私も楽しくないからね」

「分かりました。頑張りますからお願いします」

そのまま優しくベッドに押し倒されました。
そしてキス。
部長の舌が口の中に入ってきました。
その動きが今まで経験してきた動きとは違い、凄く優しいんです。
我に変えるまでウットリとしてしまうぐらい、濃厚で優しくてキスだけで動けなくなってしまいました。
ずっとキスをされながら、上着を脱がされ、ワイシャツのボタンを外され、あっという間に上半身の前は全て肌蹴ていました。
キスが首筋へいき、そして胸元へ。
信じられないぐらいゾクゾクしてしまいました。

ブラをずらされて乳首や乳輪に舌先が当たる頃には、演技ではなく本気で喘いでいました。
元彼たちは、キスから胸へいく時間がほとんどが数分程度。
なのに部長はキスが始まってから数十分は掛けています。
全裸にされて部長の指がアソコに触る頃には、信じられないほど濡れて感じていました。
クリトリスに指が触れた瞬間、脳天にまで痺れが走るほど。

そして私は指で簡単にイカされてしまいました。
耳元で「イク時はイクと言いなさい」といわれ、つい本気で「イクッ!」と叫んでいました。
1度イってぐったりしていても、部長の攻めは止まりません。
クンニが始まり、クリトリスを中心に味わった事の無い舌の動きで舐められました。
命令されたわけでもなく、私は本気で喘ぎ本気でイキました。
腰が浮いてしまい、恥ずかしほどクンニされながら小刻みに腰を動かしていました。
自分でも分かっていたんです。でも止められませんでした。

何度もエクスタシーを味わい放心状態になった頃、目の前に部長の黒くて大きなアレを差し出されました。
私はむしゃぶりつくように、今まで隠していた本能を曝け出すようにしゃぶりつきました。
舐め始めると部長のアレはみるみる内に大きくなっていいきました。
フェラをしている間も、部長は指でアソコを弄びました。
それが気持ち良くて、舐めてさえいられないほどです。

「入れて欲しいかい?」

「はい・・・入れて下さい」

信じられないほど素直に懇願してしまいました。

「よしよし、良い子だ」

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

「だめっ!いっちゃう!いっちゃう!」

叫びました。
すると部長は動きを止めるんです。
イキそうになって動きが止まる。これが何回も続きました。
ハッキリいって頭は真っ白になり、もうどうでも良くなっていました。
そして部長に抱き付き、自ら唇に吸い付き、激しく舌を絡ませてしまいました。
それを待っていたのか、今度は部長の腰の動きは止まらず、やっとイカせてくれました。

イッた後にもまだ腰は止まらず、今度は子宮を突くような出し入れが始まりました。
頭がおかしくなってしまうぐらい気持ち良くて、大好きな彼氏にでもするように抱き付きキスをしていました。
奥を突かれてまだエクスタシーに達した後、部長は目隠しを要求してきました。

何も考えられず言われるがまま目隠しをして、私は騎乗位で腰を振っていました。
そうなんです。本当に私は馬鹿なんです。
騎乗位で腰を振っている姿を動画で撮られ、まったく気が付いていませんでした。
自分の喘ぎ声で、携帯音が聞こえていなかったんです。

しかもその後バックで入れられている時に、耳元で命令されるがまま言ってしまいました。
「部長のオチンチンが気持ちイイ!オチンチン大好き!部長のオチンチン大好き!」
これが音声で録音されていたんです。
私の頭の中は異様な快楽だけに犯されていました。

何度イッたでしょう。
何度も気が遠のきました。
部長が1回イクまでに、死ぬほどの快楽を味わいました。
部長はイク寸前にアレを抜き、胸に出しました。
私は我を忘れていたので、自ら下がって行き、ドクドクと出ているアレを咥えました。
そして自然と口に出てくる精子を飲み干していました。

朝ホテルを出る時、部長は言いました。

「昨日の君は素晴らしかったから、あの動画は消してあげるよ」

「でもね、まだ10個以上の写真と動画があるんだよ」

「昨日みたいな君だったら1つ1つ消してあげる」

朝腰が立たないほどのエッチは生れて初めての経験でした。
だからどうでも良くなり、部長との交換条件をのむことにしたんです。
その日の仕事中に録音された「部長のオチンチン・・・」を聞いた時、もうダメだって思いました。

部長は結婚していてお子さんもいるので、いつも金曜に抱かれました。
会うたびに消すと言いながら、新しい写メを撮ったりもしていました。
私は部長のエッチの虜になっていたので、写メなんてどうでもよくなっていました。
子会社が統合されて、私は本社に戻りました。
部長はというと、長野にある子会社に移りました。

何度も部長に抱かれたい衝動に駆られましたが、それ以来会っていません。
部長も引っ越して以来、連絡をしてきません。
もしまた連絡があったら・・・
我慢できるか自分でも分かりません。
こんな私はおかしいでしょうか。

ちなみに、今私には新しい彼氏がいます。
でも部長とのエッチのような快楽は得られません。
愛しているのですが、やはり物足りなさを感じてしまう自分がいます。
本当に自分が自分で信じられません。

この投稿は、山崎(仮名)さんがブログで綴った内容です。
他人に言いたくて仕方が無かったようです。
この後、彼氏との事や部長との赤裸々なエッチ体験が続きました。
ですが婚約を期に、ブログを削除するという運びとなりました。
ちょうどその時、運良く私管理人が「ここまでなら」という条件で頂きました。


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