萌え体験談

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子宮

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。

そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。

——俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。

カメラを見据えたまま、絶叫して、身体を震わせながらイッた景子は、床に崩れ落ちるようにへたり込んだ。アンナ○ラーズの制服姿のままの景子は、乱れたスカートの裾もそのままに、身動きしない。
浩介も荒い息をしながら、ソファに座り込む。

カメラには、湯気が立ちそうな浩介のペニスが映っている。その大きなペニスは、イッてもそそり立ったままで、所々に白いモノが付着しているのがわかる。

こんなに細かいところまで描写してしまうビデオカメラの性能に驚きながら、もっと荒い動画だったら良かったのにと思った。見たくないモノまで写してしまうビデオカメラ……続きを見るのが怖くなる。

「なぁ、妊娠したら、俺と結婚しろよ。あいつと別れてさ……」
荒い息づかいのままそんな事を言う浩介。
すると景子は、浩介の足元に移動する。そして、本気汁でドロドロのペニスに口をつける。舌でペロペロと舐めながら、
『無理だよ。今日は危ない日じゃないもんw ちゃんと、そう言う日を選んだんだよ♡』
「なんだそれw 中出しされる前提で、日程決めたのかよw」
あきれて言う浩介。
『当たり前じゃんw だって、この前の、全然違ったもん』
「え? ゴム取れちゃったときの話?」
『うん♡』
「そんなに違うもんなの?」
『浩介は? 違ったでしょ?』
「そりゃ、違うけど……でも、お前とエッチ出来るなら、ゴム二枚重ねでも気持ち良いぜ。サランラップでも気持ち良いと思う」
真剣な口調で言う浩介。

『あ、ありがとう……ずっと、想ってくれてたの?』
「あぁ……お前だけ見てたよ」
『だったら、なんで? あっくんと結婚するときも、何も言ってくれなかったよね?』
「そりゃ、アイツは親友だからな」

『だったら、どうして今になってエッチしたの?』
「そりゃ、アイツがお前をオモチャにしてるって思ったから」
『そんな事ないよ!』
「あるよ。俺だったら、自分の嫁さんにあんなスカートはかせて、ノーブラで他の男を挑発させたりしねーもん」
『うぅ……でも、愛してくれてるよ……』
「それはそうだと思うけど……でも、俺の方が幸せに出来るって思ったから……マジで愛してる」
『……ありがとう……』
景子は困ったように言うと、イキなりフェラを始めた。それは、お掃除フェラと言うよりは、愛情を込めたイカせるためのフェラに見える。

浩介は、時折気持ちよさそうにうめきながら、景子の髪を優しくなで続ける。
『もう、行けるでしょ? 今度は浩介がして……』
「え? もう? こんなに続けてして、大丈夫か?」
『大丈夫だよ。て言うか、すっごく、すっごーく、入れて欲しい♡』
景子は、そんな事を可愛らしく言いながら、ソファに仰向けで寝る。そして、大きく足を開脚して、浩介を挑発する。
『ほら、は・や・くw どーてーくん、入れていいよ♡』
からかうように言う景子だが、顔が信じられないくらいトロンとしている。
「どーてーじゃねーわw」
楽しそうにそう言いながら、景子に覆いかぶさる浩介。そして、コンドームをつける気配もなく、そのまま挿入した。
『うぅあぁ……やっぱり、凄い……この格好だと、こすれすぎちゃって、ヤバいかもw』
コスプレ姿のまま、景子がうめく。胸が強調された衣装は、景子の胸を凄く大きく見せている。
「ココだろ? あぁ、気持ち良いわw 生だと、ザラザラしてんのスゲぇわかるw」
『うぅあっ! そこ、あぁっ! もっとこすってぇっ! んっ! ンふっ! フゥッ! ふあぁっ♡』
浩介が、大きな動きではなく、小刻みに腰を振る。それに、激しく反応する景子。浩介は、景子の膣内の気持ち良いスポットをわかっているような感じだ。俺はどこにそんな場所があるのか、まったく知らない。

「やっとココ、チンポでも感じるようになったなw」
『うん、あぁっ! 凄いぃっ! 指より気持ちいいぃっ! そこォッ! ヒィあっ! ヒィッ♡ ンヒィッ♡ 浩介ぇっ! キ、キスしてっ!』
とろけた声でおねだりする景子。浩介は、黙ってキスをする。そして、キスをしたまま、その小刻みな動きを積み上げていく。

『んっーっ! ンふぅーっ! フゥー♡』
キスをしたまま、あえぎ続ける景子。次第に、そのしなやかな両足が、浩介の腰回りに絡みついていく。

ソファで、少し起き上がり気味の正常位で繋がりながら、両足で浩介をホールドする景子。
自分の嫁が、コスプレ姿で他人とセックスし、セックスの相手を両足でホールドしている姿……絶対に見てはいけない姿だと想う。こんな姿を見てしまったら、もとの関係には戻れないと想う。もう、景子のことが信じられなくなってしまう……そんな不安に押しつぶされそうになるが、それを押しのけるほどに強く、俺は勃起している。

そして、二人はキスをしたまま行為を続ける。景子は、うめき、あえぎ続ける。そして足だけではなく、腕も浩介に絡めつけ、浩介の後頭部当たりの髪の毛を、指で掴んでグチャグチャにしている。
本当に、生々しいセックスだ。自分の愛する嫁が、こんなにも生々しく、淫靡なセックスをする姿を見て、俺は我慢出来なくなってしまった。
パソコンの画面に目を釘付けにしたまま、俺は自分のペニスをしごき始めた。妻が俺以外の男と、恋人や夫婦のように濃厚なセックスをする姿をオカズに、オナニーをする……そんな狂った状況なのに、気持ち良すぎてうめいてしまう俺がいる。

『ダメっ! イクッ! またイッちゃうッ! 浩介、気持ち良いよぉっ! 全然違う! あぁっ! アーッ! イクッ! イクっ! んンクッ♡』
景子は、さっきからイキっ放しという感じに見える。俺とのセックスで、こんな風になったことはない。景子は、”全然感じなかった”どころか、今まで生きてきた中で、一番の快感の中にいるように見える。

悔しいとか、嫉妬するとか、そんな感情も持てないほどの、圧倒的な敗北に、俺は薄く笑っていた。もう、笑うしかない……そんな気持ちだったのだと思う。

「凄いなw 子宮降りすぎw ガンガン当たってるよ。痛くない?」
『大丈夫……降りてるなら、チャンスじゃないの? 早く命中させなよw』
少しボーッとした感じで、景子が言う。
「え? 安全日じゃないの?」
『危ない日じゃないけど、安全な日でもないよw 少しは可能性あるかもね♡』
景子が、そんな挑発的な事を言う。

「マジか。出来たら、結婚してくれるって事だよな?」
『ふふ♡』
意味ありげに笑う景子。浩介は、すぐに景子に覆いかぶさり、すんなりと挿入した。
『アァァンッ♡ さっきより固くなってるよぉ♡』
「景子! 俺ので! あぁ、愛してる!」
浩介は、本当に必死という感じで腰を振る。それに引き換え、景子は余裕を感じさせる感じで、浩介を見つめている。

さっきまでの、小刻みに景子の急所をピンポイントで攻めるような動きではなく、でたらめにガンガン腰を振っている。

『あぁぁ、カチカチになってきたぁ♡ イクの? イッてっ! 浩介ぇっ! 中でイッてぇっ!』
景子は、そんな言葉を叫んでいる。そして、一滴も残さずに受け止めたいという気持ちの表れのように、浩介に両足を絡みつかせてホールドした。
「景子! 愛してるっ! イクっ! 孕めっ!」
浩介は、思いきり奥まで押し込んで中出しをした。
『うぅあぁ、浩介ぇ……ドクドクしてる……好きぃ……』
そして、景子の方から、浩介にむさぼるようなキスをした。両足を絡みつかせながら中出しを受け、魂を結びつけるような激しいキスをする二人を見て、俺は射精してしまった。立て続けに2回した二人と同じように、俺も二度もオナニーで射精してしまった……。
言いようのないむなしさと、本格的に景子を失うかもしれないという危機感で、頭が真っ白になっていく。

「一番奥に出したから……直接注いだから……」
浩介が、胸一杯という感じでうめくようにそう言った。
『ふふw ちょっとキモいよw その言い方w』
イタズラっぽく言う景子。

「絶対に孕ませるからな。お前は俺のものだ」
クールに言いきる浩介。
『キュンとしちゃうじゃんw』
「なぁ、俺ならお前にこんな馬鹿なことさせないから」

『ありがとう……でも、私も楽しんでるんだよ』
「なっ、なんで? こんなの変だろ? 自分の嫁さんを、他の男の家に行かせるなんて……」
『相手が浩介だからだよ。そうじゃなきゃ、こんな事しないよ……』
「だったら、俺と——」
『ダメだよ……だって、あっくんのこと愛してるから』
「だって、俺の方が気持ち良いって言ってくれただろ?」
『うん、浩介とのエッチ、すっごく気持ち良いよ。あっくんとするよりも、気持ち良い……』
「だったら——」
『それはそれw 心と体は別だよw』
さっきから、真剣に話そうとする浩介に、かぶせるようにさえぎる景子。

「俺は、身体だけ?」
『うんw 心はあっくんのものだからw』
「じゃあ、俺ので妊娠したら?」
『その時は、心と体が一致すると思う……』
景子が、そんな事を言う。それは、俺のもとから去り、浩介と一緒になるという意味なのだろうか?

すると、浩介が景子を抱え上げる。そして、お姫様抱っこで移動する。

カメラは、誰もいないソファを映し続ける。すると、一瞬画面が乱れて、また動画が映し出された。

全裸の景子が、カメラを見つめながら恥ずかしそうに言う。
『ホントに撮るんだ……もう写してるの?』
「いや、まだだよ」
ウソをつく啓介。
『絶対に誰にも見せちゃダメだよ。本当に、浩介が見るためだけだからね!』
「約束するって! 俺のオナニー用だよ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ? だから、記念に……」
『4回も出したでしょ? きっと出来てるよ』
景子は、真剣な口調で言う。さっきの動画と、この動画の間に、空白の時間があるみたいだ。そして、さらに二度も中に出されているようだ。

確かに、安全日じゃなくても、4回も注ぎ込まれたら出来てしまう気がする。ウソだと思うが、女性は深い絶頂を味わっているときの方が、受精率が高いと聞いたことがある。子宮が極限まで降りてきて、精子を吸い取るそうだ。
それが万が一本当ならば、景子は浩介とのセックスで最高の快感を味わっているはずなので、受精率が高いはずだ。

ほんの少しのイタズラ心だったのに、なぜこんな事になってしまったのだろう? いま景子は、イタズラとかプレイの域を超えて、妊娠させられようとしている。そして景子も、それを望んでいるように見える。

そして俺は……それを望んでいるかのように、激しく興奮していた。

「見せてよw」
『え? なにを?』
「俺が注ぎ込んだヤツw」
『変態w』
景子は、そんな事を言いながらも、素直に足を開く。
さっきの動画の時よりも、2人の親密さが増したように感じる。空白の時間の間に、二度中出しをされて、より心と心が近づいたのかもしれない。

カメラは、景子の股間を写す。足を広げると、アソコは手を触れていないのに、口を開けたように広がっていて、白い液体が流れ出ているのが見える。
でも、四発も注がれたにしては、流れ出ている物が少ない気がした。

「広げてみてよ」
『ド変態……』
景子はそんな事を言いながらも、素直にアソコを広げる。こんな風に、景子のアソコの中まで見は初めてだ。ピンク色にヌラヌラ光っていて、生き物みたいだ。
「意外と流れ出してこないね」
不思議そうに言う浩介。
『うん……なんか、浩介が出してるとき、奥の方が熱くなったから……多分、直接注がれたんだと思う……』
「子宮が直接飲んじゃったって事?」
『そうかもw』

そして、浩介はカメラを景子の胸に向ける。景子の胸は、やや大きめ程度の大きさだが、凄く形が良いと思う。カメラを通してみるそれは、生で見るよりも大きく思えた。
「まだぷっくりしてるじゃんw ホント景子ってエロいよねw」
『そんな事ないって! 浩介が吸うからだよぉ!』
頬を膨らませて言う景子。妙に可愛らしい……。

「乳輪まで勃起させるなんて、景子がドエロなだけじゃんw」
『バカ……』
景子は恥ずかしそうに言う。

確かに、動画で見る景子の乳輪は、いつも見慣れた形と違って見える。乳輪ごと膨らんだというか、盛り上がっている感じだ。確かに、乳輪が勃起しているように見えてしまう……。

「まだ興奮してるんだろ?」
『……うん……』
「欲しいの?」
『……欲しい……』
俺は、この2人のやりとりを聞いていて、もう限界だった。破裂しそうなペニスを握り、しごき始めてしまった。

1人で寂しくオナニーを始める俺、画面の中ではどちらからともなくキスをする二人……。

『まだ出来るの?』
景子が心配そうに言う。
「見てみw」
浩介はそう言って、すでにフル勃起しているペニスを景子に誇示する。

『凄いね……調子は良いの?w』
「言っただろ、お前とならいつでも250%だってw」
『なんか、数字増えてない?w』
「こうやって一緒にいると、どんどん好きになるからな」
『もう……たまにドキってすること言うよね』
「惚れた?」
『もう惚れてるよ♡』
ためらわずに言う景子。

全然感じなくて、浩介がムキになってしつこいだけだったはずの二人のエッチ……景子から聞いていた内容と、まったく正反対に思える。
ウソをついたということは、俺に気を使ってくれているということだと思う。俺のことを好きだから、ウソをついた……そう思う。
でも、俺だけ蚊帳の外にいる気持ちになるのも事実だ。

俺は、どうしたいのか自分でもわからなくなってきた。もちろん、景子のことは愛してるし、一生添い遂げるつもりだ。でも、景子が浩介とエッチをするのを見て、もっと見たい……そう思っている。
そして、景子が本気で浩介の子を授かろうとしているのを見て、信じられないくらい興奮している……。

「だったら、もう俺と一緒になれよ」
『じゃあ、今日で妊娠させてみて♡』
景子は、もう迷いとかためらいもなくそう言う。

「もし出来なかったら?」
『戦う前から、負けることを考えるヤツがいるかよ!』

託卵されたいんだろう?

俺は冴えない高校生。
彼女いない歴=年齢さ。

最近、我が家に兄夫婦が同居する事となった。
父親と母親が事故に合い、父は入院。
母は通院となった訳だが、私生活に支障がある為だ。

義姉は、かなりマイペースな人で
まぁ、似た者夫婦という事で兄もそんな感じなのだが

休みの日は、日頃の疲れもあるのか
ほぼ、一日中ゆるゆるの部屋着で過ごしている。

あの、義姉さん推定Cカップのおっぱいまた見えてますよ。
乳首までくっきりですよ。もう、見慣れましたけど。

心の中で話しかける。

始めは、ガン見したりオカズにしたけど
週末には、必ず拝めた為今となっては有り難みはあまりない。

義姉さん、リモコンならここですよ。
俺は、リモコンを渡す。

ありがとうと、俺にはにかむ。
これから、犬HKで不妊治療の番組がするらしい。

2年前から、頑張っているらしいのだが
なかなか授からないらしい。

あと一年で三十路だよ。
なんて泣き真似してる義姉。

嘘泣きは痛いけど、まだ焦らなくても?
なんて、言ってみる俺ナイス。

今日は、母親は検査入院中。
兄貴は、出張。っということで義姉と二人っきりだ。

今日の晩御飯なんにします?
義姉の所に行くと、脇腹の辺りを掻きながら
すやすや寝息をたてている。

下乳が微かに見えている。無防備な義姉。
そっと、服をつまみ上げるとポロンと片方のおっぱいが。

何故、家庭を崩壊させかねない行動をしたのか。
この時は、まったく何も考えずにやったのだ。

まじまじと、こんな近くで吐息がかかりそうな
こんな距離で義姉のおっぱいを見たことはない。

ましてや、今、俺の口の中に義姉の乳首が含まれてるのは
もう片方のおっぱいを服の中から揉みしだいているのは

その手をそっと、乳房からお腹へ。
お腹から、腰へ。
その更に下へ。

微かに湿っている無毛の!?天然物の穴に
自分の指が入っているのは、現実か?

思考が現実に追い付いた。
が、思考回路はショート寸前。

だが、起きないのか?
相変わらず、義姉の乳首を交互に吸いながら
天然物の穴の感触を指で味わっている。

寝息ひとつ乱さずに、されるがまま。
天然物の穴は、すでに準備万端だ。

ゆっくりと、義姉の腰を持ち上げズボンとショーツを
少し脱がすと天然物がこんにちわ。

そのまま、ゆっくりと天然物の穴に指ではなくチンコを。
旦那である兄のではなく、俺のチンコを根本までしっかり
優しく包み込む義姉の名器!?

起こさないように、ゆっくり突いているのだが
駄目だ。全然持ちそうにない。

思考回路は大分前にショートしている。
真っ白になった俺の頭の中と

真っ白になったであろう義姉の膣内。
ドクドクドクと、こんなに出した事はない。

いや、おっぱいを揉んだのも、乳首を吸ったのも。
天然物を見たのも、いや毛があったとしてもだが。
童貞を捧げたのも、中出しをしたのも
全部、義姉です。

ついでにと、ファーストキスも頂きました。
全部、義姉が俺の初体験です。

と、心の中で抜かずの二回目を出しながら思う。

少し余裕が出てきた。義姉は相変わらずだ。
パンパンパンパン。

少し強めに腰を振ると、あっと思う間もなく三回目を
義姉の膣内に解き放つ。

これはやばい。

起きたら不味いし、すぐに出してしまう。
今度は、ゆっくりと動きながら乳首を吸ってみる。

んん、と初めて義姉が反応する。
締まる膣内。焦る俺の心とは裏腹に

義姉の膣内の最深部にまで深く突き刺す俺。
コリコリした感覚をチンコの先の方に感じていた俺。

義姉が反応したその瞬間、その更に奥に侵入した様な気がした。
そして、金玉の中が空になるまで
義姉の子宮に直接、俺の精液を出し続けた。

義姉から、ゆっくり離れるとゴポっと音がすると共に
濃い質量の精液が、天然物の穴から溢れていた。

後始末が大変だった。
やや緩めの穴の中に指を突っ込み精液を掻き出す。

子宮口に、わざと精液を当てつつ孕んでますようにと
願いながら後始末をした。

次の日の朝、義姉と顔を合わしたが特に何も言われなかった。

いつも通りの日常に戻った我が家。
次の週末も、義姉と二人っきりになる時があった。

バレてないことに調子ついた俺は、うつ伏せ寝の義姉の
ズボンをずらし素股のような事をしていると
にゅぷっと、義姉の中に入った。

微かに、兄貴の精液が残っているような気のする膣内。
いつ起きるかもわからない。
兄貴がすぐに帰ってくるかも。

背徳感に思考回路はショート寸前。

ぁぁ、出る。

気持ち的に、前回より大量に出た気がする。
今日は、後処理はいいや。

俺は、満足感に浸りながら精液が溢れ出る
天然物の穴を撮影した。

…あれから一年。

義姉は元気な子供を生んだ。
正直、俺か兄貴の子どちらの子かわからない。
血液型は同じだし、顔立ちも似ているし。

あれ以来、義姉とはしていない。
義姉が寝ている時に、授乳させてもらった事は何度もあるが

今の、この平和な日常を
義姉の母乳が飲める事がある日常を、手放したくないからだ。


続続 就活中のサークルの先輩(彼氏持ち)を18センチの巨根で寝取る

俺「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」

普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。

ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。

アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして
アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。

アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

そう言って挿入後初イキw
先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw

俺「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」

何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」

さすがにちょっと休憩w

アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう?!」

そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。
アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」
俺のチンコを見つめながら言います。

ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。

正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw

アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」

俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。

アキ「だめ!中はダメだよ!お願いッ!あぁ!だめええ!」
俺「もう無理ですw中に出しますよ!」
アキ「だめ!だめだって!あぁ!もう!あぁぁぁぁぁ!またいくぅ!」

そしてそのままアキ先輩の中に出しましたw
アキ「すごいドクドクしてるっ、、あぁ!」

そう言いながら、中に出されながらも感じてましたw

アキ「もう?なんで中に出したの?はぁはぁ、、」
俺「だって中の方が先輩も気持ちいいでしょ?」
アキ「そうだけど、、彼氏だって中出ししないのに?」

そういってふて腐れていましたが、その後は俺のテクをべた褒めw
「奥がすごかった」
「こんなに何度もイカされたの初めて」
「すごいおっきくて気持ちよかった」
などなどw

その後も先輩とは良好なセフレ関係が続いてますw

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
『おはようございます。よく眠れましたか?』
と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

あと数年で40歳の若女将の身体は、若い二人のギャルと比べると、確かに垂れたり緩んだりしている感じはするが、それが逆に何とも言えない妖艶な色気を放っているようだった。

明奈ちゃんほどではないが、それでも充分豊かな胸は抜けるように真っ白で、歩く度に水まんじゅうのように揺れ動く。

『あんまり見ないで下さい。彼女たちと比べたら、弛んでますから』
若女将は、そんな事を言いながらも身体を隠すこともなく、私の横に座った。そして、腕と腕が密着するような感じで、もたれかかってきた。

セックスをして中出しまでしておきながら、私は少年のように緊張してしまった。朝日の中で見る彼女は、昨日の淫蕩な顔がウソだったように、清楚で凜とした感じだった。

私がしどろもどろで彼女を誉めると、彼女は、
『ふふw ありがとうございます。最近、そんな風に誉められたことないから、嬉しいです』
と、ほんのりと頬を赤らめながら答えた。昨日は、まるで痴女のようだった彼女が、ウブな少女のように照れている姿を見て、私は強烈に欲情してしまった。

すると、お湯の中でギュッと彼女にペニスを掴まれた。
『パパさん、大きくなってますよw』
彼女は、昨日と違って私のことをパパさんと呼んだ。二人のギャルの真似をしたわけでもないと思うが、そんな風に若女将に呼ばれて、私は彼女との距離が縮まったような気がして嬉しいと思った。

「ごめんなさい。女将があまりにもセクシーなので……」
『優子って呼んでください……』
私の目を真っ直ぐに見つめながら、彼女が言った。
「ゆ、優子さんがあまりにもセクシーだったから」
私は、言葉に詰まりながらそう答えた。

すると、彼女がスッと私の方に顔を近づけ、吐息がかかるほど近くから、
『優子って、呼んで下さい……』
と、潤んだ瞳で言った。私は、ゴクッとツバを飲み込むと、
「優子……」
と、小さな声で言った。それと同時に、若女将が私にキスをした。私は、こんなにドキドキしたキスは、始めて彼女が出来た時以来だと思った。私は、焦った童貞のように彼女の身体を抱き寄せ、舌を彼女の口の中に差し込みかき混ぜた。

鳥のさえずりも聞こえてくるような、柔らかい朝日の中、いつ誰かが来てもおかしくない露天風呂で必死にキスをした。
彼女は、私とキスをしながら握ったペニスをまさぐり始めた。彼女の白くて細い指が、私の亀頭に絡みついてくる。

「ダメです……。誰か来ますよ……」
私は必死で理性を働かせるが、彼女は私の言葉が聞こえないようにキスを続け、ペニスをまさぐる。

『ここはダメって言ってないですよw』
彼女は、さっきまでの清楚で凜とした顔から、昨日の夜の淫らな淫女の顔になっていた。
そして、私を風呂の縁に座らせると、
『やっぱり大きい……。全然違います……。昨日、パパさんに抱かれた後、主人ともしました……。でも、入れられてるかわからないくらいでした……』
若女将は、少しだけ悲しそうな顔で言う。そして、言葉も出ない私を置き去りで、ためらわず私のペニスをくわえてしまった。

くわえると同時に、彼女の舌が私の亀頭を舐め回していく。ついうめき声が出てしまうほどの、圧倒的な快感だった。
『あぁ、これ、本当に素敵です……。こんなに逞しいもので、もっと狂ってみたい……。このおチンポで、孕ませてもらいたい……』
彼女はそんなとんでもない事を口走りながら、私のモノを責め続けていく。私は、自分のモノがそれほど大きいとは思っていないが、アンドロペニスで苦労して大きくした過去もあるので、こんな風に夢中になってもらえると、男冥利に尽きる。

彼女は、私のモノを舌で舐めつくすように舐めたり、強烈に吸い込んでみたり、驚くほど喉奥までくわえ込んでいったり、巧みに奉仕をしてくれる。そして、あっという間に私のペニスはフルに勃起した。

『もう我慢出来ないです……。また、情け下さいますか?』
とろけた顔で言う若女将。私は、
「ここではダメですって」
と、弱々しい声で言った。でも、彼女は私の言葉を無視してスッと立ち上がると、私に背を向け、私の膝の上に座るような格好で腰を降ろしてきた。そして私のペニスを握ると、そのまま膣口に誘導して躊躇なく腰を降ろしていく。

一気に柔らかくて熱い肉に包まれ、私はまたうめき声をあげながら、
「ゆ、優子さん、ダメですって! ご主人にも悪いですし……」
と言った。すると、彼女は私と背面座位で繋がったまま振り返り、キスをしてきた。生で繋がりながらキスをすると、私の理性もあっけなく崩壊していく。

『優子って呼んでください♡』
若女将にそう言われて、私は、
「優子、凄く締まってるよ。声我慢してね」
と言いながら、下から突き上げ始めた。
『んっ! んーっ! ン、ふぅ♡ ふぅ♡ 素敵……。固くて、あぁっ! 違う、あの人と全然違う……。あっ! アンッ♡ 奥に当たって……ンふぅ♡ 気持ちいい!』
私に突き上げられながら、我慢しきれないように声を漏らす彼女。私は、ご主人に悪いなと言う気持ちも消えて、このオンナを孕ませたい! と言うことしか考えられなくなっていた。

私は、彼女の腰を持ち上げるようにしながら立ち上がり、彼女と立ちバックの格好になった。そして、そのまま露天風呂の中央まで進み、露天風呂の中央に置かれている大きな岩に彼女の両手をつかせた。

そして、私は猛然と腰を振り始めた。朝日を浴びながら、露天風呂の中で生で立ちバックをする……。しかも、その相手は旅館の女将さんで、旅館の中にはご主人もいるという状況だ。

そんな背徳的なシチュエーションは、私を異様なほど興奮させていく。昨日知り合ったばかりの人妻を、本気で妊娠させるセックスをする……。男として、興奮が抑えきれなくなる。

お湯をバチャバチャ鳴らしながら、私は腰をガンガン突き入れ続ける。
『んっ! んんーーっ! 子宮壊れるぅッ! 当ってますっ! おチンポ当ってるぅっ! 大きなおチンポで、孕ませて下さいぃっ! ンふっ♡ ふぅンッ♡ おぉおおぉおっんっ!』
若女将は、自分がこの旅館の長ということも忘れたように、大きな声であえぎ始めていた。でも、私も今さら止めることも出来ないほど興奮しきっていたので、思わず彼女の口にハンドタオルを噛ませた。

彼女は、ハンドタオルを思いきり噛みしめながら、それでも割と大きなうめき声をあげ続ける。私は、本当に不思議だった。私のペニスが大きいということもあるのかもしれないが、こんなにも感じてくれることが不思議でしかたない。私は妻ともセックスをするが、妻はこんなに感じてはくれない。いつも、比較的あっさりとしたセックスで終わってしまう。

昨日の二人のギャルも、私のペニスにもの凄く感じてくれていた。相性の問題なのだろうか? でも、立て続けに3人の女性を狂わせることが出来て、私の自尊心はもの凄く満たされていた。

私は、若女将の腰を掴んで腰を叩きつけていく。彼女の膣が痛いほど締まってきて、そして奥の方で子宮口にガンガン当るようになってきた。私の種で受精しようと、子宮がこんなにも降りてきたと思うと、私の射精感も一気に高まってくる。

彼女は、岩にしがみつくようにしてなんとか姿勢を保っている。もう、腰が抜けてしまったように見える。それでも、私は腰を振り続ける。そして、イタズラ心というか、さらに彼女を堕とそうとして、親指に彼女のあふれ出た蜜を擦り付けると、その指を彼女のアナルに差し込んでいった。昨日彼女にされたことを、やり返したような形だ。

『うぅあぁっ! ダメぇ、お尻、あぁっ! イィグゥッ! お尻でイグゥッッ!! おぉあああぁっ!』
彼女は、あっさりと私の指をアナルに飲み込むと、痛がるどころかすぐにイキそうになる。やっぱり、こっちの経験も豊富なようだ。

「お尻でもしてるの? ご主人の趣味?」
私は、多少腰の振りを抑えながらそう聞いた。
『ヒィああ、違い、ます……。あの人のじゃ、細すぎて……。あぁ、ダメなの……ディルドで、して……ます……。ウゥあぁっ! おねがいぃ……。もっと! もっとお尻犯して下さいぃっ!!』
若女将は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、ご主人が少し可哀想だなと思いながらも、突っ込んだ親指を激しく動かしてみた。すると、キュンキュンと膣が締まり、私も気持ち良くなってきた。

若女将は、タオルを必死の形相で噛みながら、なんとか声を押し殺す。私は、彼女のリアクションを見てペニスを引き抜いた。抜く瞬間、彼女はガクンガクンと、壊れたオモチャのように身体を痙攣させた。

『イ、イッちゃいましたぁ♡ は、早く、入れて! 入れてっ! もっと欲しいぃ! 中でイッて欲しいぃっ!』
アップにした髪も乱れて、本当にセックスに狂っている感じだった。私は、彼女の蜜や本気汁でドロドロになったペニスを、そのまま彼女のアナルに押し当てた。
『ヒィ、ダ、ダメぇ! そこダメぇっ!』
彼女が一瞬怯えたような声を上げたが、私はかまわずにそのまま押し込んでいった。

彼女のアナルは、入るのか? と思うほどキツい感じがしたが、それも一瞬で、すぐに私の亀頭がめり込んでいった。そして、先が少し入ると、あっけないほど簡単にズブズブと埋まっていった。

『んほォおぉ♡ お尻、壊れるぅっ! 太いの入って来たぁっ♡ ンヒィッッ!! おぉオおぉんっ♡』
私のペニスをアナルで受け入れながら、タオルを噛むのも忘れてあえぐ彼女。

私は慌てて彼女の口にタオルを噛ませた。そして、そのまま彼女のアナルを思う存分犯し続けた。何度も何度も身体を震わせ、大きくうめく彼女。もしかしたら、彼女はアナルの方が感じるのかもしれない。

「あぁ、イキそう……」
限界を迎えた私がうめくと、
『ダメぇっ! し、子宮にっ! 注いで! 子種注いで孕ませてぇっ!!』
と、必死の形相で言う彼女。私は慌ててペニスを引き抜き、そのまま膣に挿入して射精した。
『ううぅああぁーーっ!! イィィクゥッ!! 子宮熱いぃっ……』
彼女は背中をのけ反らせながら痙攣すると、岩にもたれかかるようにグッタリとした。

私は、慌ててペニスを引き抜いた。アナルに入れていたものをそのまま入れてしまったので、正直焦っていた。そして、そのことを謝ると、
『大丈夫……です……。綺麗にしてから来ましたから♡』
と、妖艶な笑みを浮かべながら言う彼女。私は、実は全てコントロールされていたような気持ちになり、少し怖いと思ってしまった。

すると、女湯の方から元気な声が聞こえてきた。
『やっぱりいたw』
『声大きすぎます……。女将さんばっかり、ズルイです……』
と、全裸の二人が入ってきた。

若女将も私も、一瞬慌てたが、彼女たちだとわかりホッとした。

そして、歩み寄ってくる二人。若女将は、母性を感じるような良い笑顔をしながら、
『隼太君は、朝食食べさせておきますね』
と、私に言ってくれた。

『隼太君を食べちゃダメだよ!』
明奈ちゃんが、本気とも冗談ともつかない言い方で言う。
『ふふw わかってますよ。お二人も、声には気をつけてくださいねw』
と、イタズラっぽく笑いながら、女湯に戻っていった。

『パパさん、女将さんの事好きになっちゃったんですか?』
景子ちゃんが私のすぐ目の前まで移動してきて、寂しそうな顔で言う。その後ろでは、明奈ちゃんがニタニタと笑いながらその様子を見ている。この二人は、本当に良いコンビなんだと思う。

「い、いや、好きになんてなってないよ!」
私が慌てて言い訳がましく言うと、それでも景子ちゃんは花が咲いたような良い笑顔をしてくれた。そして、私に抱きつきキスをしてきた。私は、昨日の夜も最後の一滴まで搾り取られた感じだったけど、今日も朝からハイペースな展開に、正直からだがもつかな? と、不安な気持ちになった。

でも、こんなにも若くて美人な景子ちゃんにキスをされて、やはりテンションが凄く上がる。
彼女と濃厚なキスをしていると、いつの間にか足元に来ていた明奈ちゃんが、私のペニスをくわえてきた。
『パパさんの、ドロドロになってるw』

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
と、顔だけ振り返りながら言った。
すると、
『キスはダメ! ダメだよ!』
と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

『うっさいなぁ……わかってるって!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
『誰か来るよ!』
『ヤバいって』
そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
「ちょと待って、息子の事見てくるから」
と、私が言うと、
『ふふw 連れてきちゃったら?』
と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
景子ちゃんが、あきれたように言う。
『だって、美味しそうなんだもん♡』
明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
私に気がつくと、
『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
私は、意味がわからずに聞き直すと、
『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
私が言い終わらないうちに、
『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
「何がですか?」
私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
『い、入れて、下さいぃ……』
泣きそうな声で言う若女将。
「もう入れてるじゃないですか」
さらにいじめるように言うと、
『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」
私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

『女将さん、死んじゃいそうw』
いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。
『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
とろけた声で訴える若女将。

『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
と、明奈ちゃんが諭すように言う。

『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

すると、
『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

『子宮このまま潰しちゃう?』
景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3


会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

そして、俺にものすごく感謝をしてくれた。

「いや、ホントお前に頼んで良かったよ! マジで最高すぎる。近いうちに、お前が驚くようなお礼をするから待っててくれよ」
先輩は、真顔で言う。俺はお礼なんていりませんと言いながら、驚くようなお礼ってなんだろう? と、少し興味を持った。

今日は、いつものようにまた昼過ぎ先輩に帰って良いと言われた。先輩は、最近では俺の仕事を代わりにやってくれる。そして、俺を早く帰してミクさんの待つ家に向かわせる。もう先輩も、欲望に歯止めがきかない感じだ。

そして、俺も浮かれながらミクさんが待つ先輩の家に急ぐ。
部屋のドアを開けると、
『サトシくん、お帰り?w』
と、ミクさんが出迎えてくれた。
一瞬、自分の家に帰って、恭子が出迎えてくれたのかと思ってしまった。俺がこうやってミクさんと過ごしている事を、当然ながら恭子は知らない。罪悪感が広がるが、ミクさんの格好を見てそれも消し飛ぶ。

ミクさんは、ワカメちゃんくらい短いマイクロミニスカートをはき、ヘソが出るくらいの丈のTシャツを着ている。そして、ブラを付けていないのか、乳首が両方ともクッキリと浮いている。

その格好のまま、俺に抱きついてくるミクさん。もう、恭子への罪悪感は消えていた。そして、思い切りキスをするミクさん。
口の中をかき混ぜられて、一気に興奮度MAXになる。そしてミクさんは、キスしたまま俺を玄関の壁に押しつけてくる。

ミクさんは、キスしたまま器用に俺のズボンを脱がし、俺のチンポを下着の上からまさぐる。ミクさんは下着の上からでも、的確に気持ち良いところを責めてくる。本当に、短期間で恐ろしく上手くなった。

壁に押しつけられて、荒々しくキスをされたままチンポをまさぐられて、もうミクさんとセックスをする事しか考えられなくなる。

『ふふw もうカチカチだよw』
耳元でささやくミクさん。セックスレッスンを始める前までは、ディープキスすら上手く出来ず、フェラも生まれてから一度もした事がなかったミクさん。
まったく別人のように思える。

この、ウブだったミクさんの変化というか進化を、夫の先輩はすべて知っている。途中からは、動画ですべて見ている。
そして、それで興奮して喜んでいる。
俺には理解出来ない領域だった。自分の愛する嫁が、他の男によって淫らな女に塗り替えられていくなんて、とても耐えられない……。
そう思っていた。
だが、最近では恭子が同じように他の男に塗り替えられたら……。そんな絶望的な想像をして、興奮する自分がいる。

それどころか、最近では本当にそれを見たいと考えるようになっていた。
恭子が他の男に抱かれる姿……。それを見たいと思うようになった俺は、ミクさんとの事で倫理観が壊れてしまったのかも知れない。

ミクさんは、スルンと俺のパンツを脱がせると、
『うわぁw やっぱり凄いね。このおチンポ、見てるだけでダメだよw イキそう♡』
なんて言いながら、すっとしゃがんでパクッとくわえてくれた。ミクさんは、本当に愛おしそうな顔で俺のモノを舐めてくれる。

俺が教えたとおり、尿道口をチロチロ舐めたり、カリ首のところを舌で強く舐めあげたり、本当に巧みなテクで奉仕してくれる。

「いやいや、マジで上手くなりましたね。練習してるでしょ?」
『うんw サトシくんがくれたオモチャで、練習してるよw 予習復習は基本じゃんw』
ミクさんは、楽しそうにそんな事を言う。

「マジで? オモチャどこ? 見せてよ」
性感を高めるためという名目でプレゼンとしたバイブで、そんな練習までしているんだと感心しながら言った。

すると、ミクさんは妖艶な笑顔を見せながら、
『いいよw ほら、見て……』
と言い、ゆくりと股を開いた。しゃがんでフェラしているので、股を少し開けただけで中が丸見えになる。

すると、ショーツの股間部分が明らかに変だった。ミクさんは、バイブを入れたままショーツをはき、バイブが抜けないようにしているようだ。

「うわぁ、エロ過ぎるw」
俺があまりのエロさに息を飲みながら言うと、ミクさんはあっという間にショーツを脱いでしまった。

毛のないツルツルのアソコに、けっこう太いバイブが突き刺さっている。電動ではないタイプの、ディルドというヤツなので動いたりはしていないが、こんな美人のミクさんのアソコに突き刺さっているのを見て、本当にクラクラするくらい興奮した。

ミクさんは、俺とこう言う事をするようになった時は、アンダーへアはかなりの剛毛だった。まったく手入れしていない感じで、美人なのに凄く違和感があった。だけど、逆にそれがエロいとも思えたが、先輩を喜ばせるために剃り上げてみた。

他の男の手によって、愛する嫁のヘアを剃られるなんて、寝取られ性癖の先輩には最高のシチュエーションだと思う。実際、凄く先輩は喜んでくれた。

ヘアを剃る時、ミクさんはけっこう抵抗した。でも、先輩も剃った方が喜ぶという俺の主張を信じて、結局俺に剃り上げられた。
ヘアをゾリゾリ剃られていると、ミクさんのアソコがどんどん濡れてきて、背徳感からか興奮しているのがわかった。ミクさんも、先輩への裏切りが興奮に変わってきているようだった。

あんなにも先輩ラブだったミクさん。俺とエッチな事をするのも、先輩を喜ばせたい一心からだった。でも、最近では俺とのセックスそのモノを楽しむようになっていた。

あの一途なミクさんですら、こんな風に変わってしまう……。こんなモノを見せつけられると、恭子も同じなのでは? と、不安でいっぱいになる。

ミクさんは、俺のモノを口で責めながら、股間から生えているディルドを動かし始めた。ヌチャヌチャっと音を立てながら、太いディルドが出入りする。ミクさんは、とろけきった顔のままディルドをガンガン動かしている。

俺は、気持ちよさと視覚的なエロさに忘れていたが、慌ててスマホで撮影を始めた。先輩の為に、撮影をする俺。相変わらず違和感というか、ホントに良いのかな? と、疑問が湧く。

しかし不思議なもので、スマホの液晶を通してミクさんの姿を見ると、余計にエロく感じる。スマホの液晶画面の中で、ミクさんが自分でディルドを抜き差ししながら、俺のモノを口でしている姿。エロ動画を見ている感覚と、生のリアルな感触の二つが楽しめている。

もう早くもイキそうになってきたが、ミクさんが、
『ダメぇ? もうイキそうなんでしょ? 大っきくなってきてるもんw でも、ダメだよ、イッちゃw』
と言いながら、立ち上がった。そしてディルドを引き抜くと、下駄箱に両手をついて立ちバックの姿勢を取る。そして、マイクロスカートの裾を持ち上げて、真っ白なお尻を丸見えの状態にする。

それだけではなく、お尻をグッと突き出しながら、自分でアソコを広げて、
『早くぅ! もう入れて! あぁ、ずっと入れて欲しかったんだよ♡ もう待ちきれないよぉ?』
立ちバックの姿勢で、自分でアソコを広げながらお尻を左右にフリフリし、早く入れて欲しいとおねだりをするミクさん。
その様子は、ずっとスマホで撮影済みだ。コレを見て興奮する先輩もどうかと思うが、同じように恭子のこんな動画を見てみたいと思う自分もいる。

俺はもうイキそうだったので、入れたらすぐにイッてしまいそうだと思い、チンポをミクさんのアソコにスリスリするだけにした。
熱くてメチャメチャに濡れて湿っているアソコにチンポを押し当てると、クチャクチャと大きな音を立てた。
あぁ、今入れたらすぐにイッてしまうな……。そんな思いで、入れずにアソコに擦り付け続ける。ミクさんは、腰をモゾモゾさせながら、振り返って熱っぽい目で俺を見た。

『もう! イジワルだよぉ! えいっ!』
ミクさんは、可愛らしく頬を膨らませながらそんな事を言い、いきなりお尻をぶつけてきた。
すると俺のチンポは、一気にミクさんの膣の中に消えていき、奥にトンと当たる感触が来た。

熱くてキツキツで、思わずうめいてしまった。だが、俺のうめき以上に大きな声でミクさんが叫ぶ。
『ンッふぅアッ!! 奥、当たってるぅぅッ! ダメぇ、イクぅぅっ! イッちゃうぅぅっ!! ヒィッグゥッ!!』
一突きで、背中をのけ反らせながら叫ぶミクさん。本当にミクさんは、敏感ボディになった。最初の頃は、あえぎ声も控えめで、ほとんどしゃべらなかった。

ミクさんは、入れただけでもう限界近くまで行っているが、俺も同じだった。少しでも動いたら、もれてしまいそうだ……。

そんな状態の俺なのに、ミクさんは立ちバックの姿勢のまま、無理矢理キスをしてくれた。柔らかい舌の感触と、俺を見つめるミクさんのとろけた顔で、もう限界だった。
「ミク! イクっ! いいっ? 中にイクよっ!」
人妻の膣中に出すという、最大の禁忌を犯そうとする俺。でも、一度それを経験してしまうと、その麻薬的な快感から逃れられなくなってしまった。

『ふふw じゃあ、私の事どう思うか言って♡ 言ってくれたら中に出して良いよ♡』
ミクさんはとろけた顔のまま、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。

「ミクッ! 愛してるっ!」
俺は、半ば絶叫していた。恭子への申し訳ないという気持ちも消え失せて、ミクさんへの愛を叫んでいた。
『あぁっ! 私もイキそう……。ねぇ、一番愛してる?』
顔を快感に歪ませながら、いたずらっ子のような顔で聞いてくるミクさん。

「あ、愛してるっ! 一番愛してるっ! ミク、ミクも言って! 一緒にイッてっ!」
『ウゥあっ!! ダメぇ、イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!! あ、あっ! 愛してるうっ! サトシのおチンポ一番気持ち良いっ!! ウゥああぁっ!! イッくぅっ!!』
「ミク、愛してるっっ!!」

俺は叫びながら、ミクさんの膣中一番深いところにぶちまけた。脳まで突き抜けるくらいの快感にしびれながら、さらにチンポを押し込んで子宮の中に直接注ぎ込もうとした。
ミクさんは、奥の奥に押し込まれながら中出しをされると、潮ではなくお漏らしをしながら身体を痙攣させた。最近のミクさんは、子宮口に押し当てられながら射精をすると、100%の確率でお漏らしをする。

ミクさんは、着衣のまま自分のお漏らしでビチャビチャになった玄関にへたり込んだ。スルンと抜けた俺のチンポは、まだ天井を向いてそそり立っている。湯気が出そうなそれは、白い本気汁で汚れていた。

ミクさんとのセックスは、一度イッたくらいでは収まらなくなっていた。恭子とのセックスでは、こんな事はない。恭子の事を愛していないわけではない。さっきはああ言ったが、もちろん恭子の方を一番愛している。
ミクさんとのセックスは、二重の背徳感で異様に興奮してしまうのだと思う。でも、ミクさんの事を愛してると言ったのも、プレイの流れだけではない。俺の気持ちの中で、ミクさんの事を愛する気持ちは確かにある。

そして、とろけた顔でグッタリしたまま、それでも起き上がり俺のモノをお掃除フェラしてくれるミクさんも、俺の事を愛していると言う気持ちを本当に持っているようだ。
この一連の流れは、スマホでしっかりと撮影している。先輩に見せるためのものだが、撮影するたびに、内容が過激になっている気がする。

先輩は本当に心の底からの笑顔を見せながら、俺からSDカードを受け取る。無邪気とも言える笑顔で、愛する嫁ミクさんの他人棒とのセックス動画を受け取る先輩は、もう後戻りするつもりなど微塵もないようだ。

ビチャビチャになった床も拭かずに、俺のモノをお掃除フェラし続けるミクさん。本当に愛おしそうなお顔をしている。

「美味しそうに舐めてるね。俺のチンポ好き?」
『うん♡ 好きぃ?♡ でも、どうしよう? こんな快感知っちゃったら、もう逃げられないよw 責任取ってよね!』
ミクさんは、おどけて言う。

「責任って?」
『私に飽きずに、これからもずっと抱いて♡』
「わかった。俺の事、先輩より愛してる?」
『えぇ?? そうだなぁ、エッチしてるときはねw サトシの大っきいので子宮にキスされてると、もうサトシの事しか考えられなくなるよ♡』
ミクさんは、嬉しそうな顔で僕のモノを舐めながらそう言ってくれた。

もちろん、この会話も撮影している。最初の頃こそ、プレイ後に動画を消したかどうか確認してきたミクさんだが、最近はなにも言わない。

それどころか、その動画を二人で見ながらセックスをする事が多くなっていた。俺は信じていなかったが、スマホだと気軽にハメ撮りをさせてくれるというのは本当のようだ。

そしてミクさんは、濡れた服を脱ぎ全裸になると、濡れた玄関を拭き始めた。玄関で全裸で床を拭くミクさん。凄くエロい。俺は、そっと後ろに回り込む。すると、大量に中出しした精子が、ミクさんの白い太ももの内側を伝って流れていた。

自分の嫁の膣内からあふれ出る他人の精子。それは、先輩にとって最高のギフトになると思ったが、俺は恭子の事を考えていた。恭子が、同じように他人に中出しをされて、膣内から他人精子をあふれ出させる姿……。見たいと思ってしまう。先輩の影響で、俺もおかしな性癖に目覚めつつあるのかもしれない。でも、恭子を他人に抱かせるなんて、絶対にしたくない。

『ねぇねぇ、また一緒に見ようよw』
ミクさんに言われて、寝室に移動する。先輩の夫婦のベッドに、もうなんの躊躇もなく入る俺。

そして、ミクさんはテレビをつけて、俺はスマホをいじる。クロームキャストでスマホから動画を飛ばして、大画面で見始める。

ミクさんは俺の横に寝転がり、腕枕で抱きつきながら、目を輝かせて画面を見ている。この時はスマホでの撮影が出来なくなるので、小さなデジカメで動画撮影をしている。
壁際のサイドボードの上にカメラを載せて撮影しているが、ミクさんはなにも言わない。もう、スマホではなくカメラでのハメ撮りも抵抗がないらしい。本当にミクさんは、変わりすぎるくらい変わったと思う。清楚から淫乱になったミクさん。俺が変えたと思うと、優越感を持ってしまう。

画面の中では、俺のチンポが大写しになっていた。50インチの画面で見ると、異様なほど大きく見える。
『うわぁ、凄いね、ホントに大っきい♡』
ミクさんが食い入るように画面を見ながら言う。

そして、画面の中ではミクさんが口での奉仕を始める。チラチラとカメラを見ながら舐め始めるミクさん。AVを見ているような感覚だ。でも、出演している女優がミクさんなので、異様に興奮する。

『あんなに口開いてるんだねw なんか、ちょっと間抜けな感じw』
ミクさんが、上気した顔で感想を述べる。
「そこでもっと根元に倒すようにして、カリ首を唇で引っかけてみた方がいいよ」
俺がアドバイスをすると、
『え? こう言う事?』
と、ミクさんがすぐに実践する。不思議な感覚になる。画面では、実物よりも大きな顔のミクさんが映っていて、俺のモノを口でしている。そして、下を見ると本物のミクさんが同じように口でしている。

こんなにも興奮する事はないと思うくらいに興奮する。

「そうそう、上手いよ」
『へへw カチカチになったねw』
「固いの好き?」
『好きぃ?♡ 固いとゴリゴリするから大好きだよ♡ あぁ、もう欲しくなってきちゃったよぉ?』
可愛らしい口調で、エロい事を言うミクさん。本当に、普段とのギャップに萌える。

画面の中では、今度はミクさんのアソコが大写しになる。画面がデカいのでものすごく大きく映っているが、毛のないツルツルのミクさんのアソコは、グロい要素はまったくない。

「ほら、ミクのあんなに濡れてるよw くわえてるだけであんな風になるんだねw」
『なるよぉ? だって、サトシのおチンポくわえてるだけで、イキそうになるんだよ♡』
「先輩のくわえてるときにはそうならないの?」
『イジワル……。ならないよ。だって、圧迫感とか、窒息しそうな感じがないから……』
「それって、小さいってこと?」
『もう! 言わせないでよぉ?』

こんな会話のやりとりも、先輩にはご褒美になると思うと複雑だ。

画面の中では、ミクさんがグチョグチョに濡れたアソコを自分で左右に押し広げ、
『私のグチョグチョになったおまんこ、舐めて下さい』
と、快感に震える声で言った。

そして、俺がミクさんのアソコを舐め始める。画面の中から、ミクさんの気持ちよさそうなあえぎ声がもれてくる。 

「良い声で鳴いてるねw 舐められるの好き?」
『サトシに舐められるのは好きだよ♡』
「なんで?」
『上手だから。私の気持ち良いところ、全部わかってくれるから♡』
「舐めて欲しい?」
『うん……』
ミクさんが、うわずった声で言う。

「アレ? お願いの仕方忘れたの?」
俺がそう言うと、ミクさんはすぐに自分でアソコを押し広げる。すると、さっき中出しした精子が流れ出てきた。俺はそれを指ですくい取ると、ミクさんの口元に持っていった。ミクさんはなにも言わずにそれをくわえ、俺の指をフェラするように舐め始めた。

熱っぽい目で俺を見つめながら、精子まみれの指を舐めて清めていく。すっかり舐め取り、それを飲み込むと、
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ……。入れて下さい』
と、顔を赤くしながら言った。
「舐めなくていいの?」
『いいの。もう入れて下さい』
ミクさんは、本当に我慢できないと言った感じだ。

画面の中でも、アソコを左右に広げて同じことをおねだりしているのが聞こえてきた。
過去のセックス動画を見ながらセックスをするのは、不思議な感覚になるし快感も増すことに気がついた。

「じゃあ、自分で入れてみなよ」
そう言って、俺は寝転がる。ミクさんはプライドもなにもなく、すぐにまたがってくる。快感に貪欲な女になったのを感じる。

そして、俺のチンポを握ってアソコに押し当てると、しゃがみ込んで入れようとする。グググッとめり込んでいくと、急に電話が鳴った。もう見なくてもわかるが、きっと先輩からだ。
先輩は、電話の向こうでミクさんが他の男とセックスをしているというシチュエーションが、何よりの大好物だ。それだけで、どんぶり3杯は食べられるそうだ。

ミクさんはチラッとベッド脇のテーブルの携帯を見たが、それを手に取らず、一気に俺のものを奥まで入れてしまった。携帯の画面には先輩からの電話と表示されている。

『ウゥッぐぅ、あっ! いきなり来たぁ♡ 奥に当たってるぅ? 子宮、ブッ潰れてるよぉ♡』
エッチな言葉を口にしながら、ミクさんが顔をとろけさせる。
「いいの? 先輩からだよ」
『いいのw 今、それどころじゃないからw』
ミクさんは、トロトロの顔でそう言った。そして、腰を振り始める。ミクさんのアソコは、キツキツになっていて子宮もかなり降りてきている。亀頭がゴリンゴリンと子宮口周りで踊るのがわかる。

女性によっては、子宮口を突かれると痛くて泣きそうという人もいるようだが、ミクさんは気持ち良くてたまらないようだ。

ミクさんは、普段のクールで清純なイメージとはほど遠い動きを続ける。俺は快感に飲み込まれながらも先輩のためにと思い、ミクさんの電話を手に取り通話ボタンを押してミクさんに渡した。

ミクさんは慌てた顔になって、腰の動きを止めた。そして、少しだけ俺のことをにらみながら、先輩との会話を始めた。

『あ、お疲れ様?。もう帰ってくる? 早く帰ってきて欲しいなぁ?』
ミクさんは、俺と騎乗位で繋がっていることなど、おくびも見せずに会話を続ける。

『うん。へへw ありがとう♡ 肉じゃがだよw』
楽しそうに会話をするミクさん。ムクムクと、イタズラ心が湧き上がる。

思い切り、本当に手加減なく思いきりミクさんを突き上げてみた。
『そんな事ないよぉ?。早くあぁあぁっっ!!』
ミクさんは、慌てて電話機のマイクのところを手で押さえ、俺をにらむような感じで見ながら、頭を左右に振る。
俺は肩をすくめるようなリアクションをして、動きを止めた。

ミクさんは、電話から手を離して、
『ゴメンなさい。電話落としそうになっちゃったよw』
おどけながら言うミクさん。
『そうだよねw もうお互い若くないしw 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
こんな会話を続けながら、俺を見つめるミクさん。さっきまでのにらむ感じではなく、熱っぽい目になっている。

そして、微妙に腰が動き始めている。俺は、ミクさんもこの状況に興奮しているのがわかり、ゆっくりと腰を動かし始めた。

上になっているミクさんを、優しく突き上げ、また抜いていく。そんな緩やかなピストンをすると、ミクさんのアソコが強烈に締まってきた。本当に千切れそうなレベルだ。

『ん、え? あ、そうだね、ンンッ! ゴメン、喉が……。え? どうしたの? う?ん、二人かなぁ? 男の子とぉッ! ンンッ! ゴメン、喉がイガイガして、女の子が良いなぁ。ああっ!』
ミクさんは必死で取り繕っているが、かなり無理がある。と言うか、先輩は当然気がついていると思う。そして、異常なほど興奮しているはずだ。

俺はゆっくりのピストンにもかかわらず、もう限界が来ていた。唇の動きだけでミクさんにもうイクと伝えると、ミクさんの身体が小刻みに震えだした。

『イ、イクの? 私も行こうかなぁ? お手洗いイクね。うん、ま、正樹さんもぉ、イッてぇ』
ミクさんは、俺を見つめながらそう言う。電話の向こうの先輩に言っているのか、俺に言っているのかわからなくなる。

ただ、どちらにしてももう限界で、会話を続けるミクさんの膣内に射精した。
『う、うん、愛してるっ! あ、愛してるぅ……』
ミクさんは俺の中出しを受けながら、全身を震わせた。

おそらく、先輩は状況をよく理解しているはずだ。でも、この様子を撮影した動画を見て、涙を流すほど喜ぶはずだ。

ミクさんとのセックスは、どんどん過激になって行く。もう後戻り出来ないと思う。

そして次の日会社で先輩に会い、動画データを渡すと、
「おっ! ありがとう! ホント、マジでいつも悪いね。昨日も電話で最高だったよ!」
と、嬉しそうにお礼を言った。

俺は、俺の方こそミクさんと仲良くさせてもらってありがとうございますと、お礼を言った。
「いやいや、そんなの良いよ。ホントありがとうな。今日は、俺からもプレゼントするよ。まぁ、たいした物じゃないけど、外行った時にでも見てくれよ」

先輩はそう言って、USBメモリを渡してきた。先輩からこんな物を渡されて、中身が凄く気になったが、会社のPCにUSBメモリは刺せないので、午後に客先に行ったときに確認しようと思った。
しかし、禁止する理由は理解するが、USBメモリを会社で使えなくなったのは地味に面倒くさい。

そして午後に社を出て、お客さんの用事を済ませると、ネットカフェに入った。半個室ブースに入り、メモリの中を確認した。動画データだったので、ヘッドフォンを着けて再生を開始した。

『えぇ?? 本当に撮るんですかぁ?』
俺は、目がおかしくなったのかと思った。画面の中では、俺の嫁の恭子が、セーラー服を着てカメラに話しかけている。
「撮っておかないと、後でチェック出来ないでしょ? サトシくん喜ばせるんでしょ?」
先輩の声が響く。どこかで聞いたセリフだ……。

『そうですけど、後で消して下さいね!』
「わかったよ。じゃあ、教えた通りしてみてよ」
先輩がそう言うと、恭子はスカートの裾を持ち上げ始めた。恭子の肉感的な太ももがあらわになり、もっとあげられていき、ショーツが丸見えになる。

恭子は、裸エプロンやエッチなランジェリーを着て、俺を楽しませてくれることがある。だけど、今はエッチなランジェリーではなく、綿の白の下着だ。
昔というか、真面目な女子高生がはいていそうなパンツだ。セーラー服にはよく似合っているが、凄くロリっぽく見える。

そして、パンツ丸見えのまま床に腰掛けると、M字開脚の姿勢になる。それを見て驚いた。色気のない白の綿パンだと思っていたが、M字開脚になると、アソコの部分に布がないのがわかる。
恭子のアソコが丸見えになっている。ミクさんと比べると、少し着色というか、色素沈着しているが、充分美しいアソコだ。

そして、丸見えになったアソコは、ヌラヌラと光って見えるくらい濡れているようだ。

俺は、パニックになった。カメラで撮影しているのは、声の感じから間違いなく先輩だ。そして、セーラー服でアソコをさらしているのは、間違いなく恭子だ。

いつの間に? 恭子も先輩も、おかしなところは何もなかった。まったく気がつかなかった。

責任をとりました。

連れの妹はかなりのヤンキーで、正直かかわり合いたくなかった。
ただ、遠目からでもわかるその爆乳で抜いたこともあった。

ある日、連れの家に泊まっていたのだが
いきなりバイトが入ってしまったらしく、この家には俺と連れの妹が残された。

連れの妹は…仮にみゆきとしよう。

みゆきは、彼氏と別れやけ酒し自分の部屋で酔っぱらって寝ていた。
衣服がだいぶ乱れており、パンツ丸見え。
ノーブラのおっぱいも片方は完全に見えていた。

思考回路はショート寸前。

そっと近づき、乳首に吸い付く。
舌で優しく愛撫し、時に甘噛みしてみる。
乳房全体を舐め回し、乳房に歯形をつけてみたりする。

隠れていたおっぱいを揉みまわし、空いた手でマンコを触ると大洪水。
パンツをずらし、そっと宛がうと一気に貫く。

全然起きない。全くの無反応。
自分のは小さいのか。なんて悲しくなる。

何がなんでもイカしてやる。
パンパンパンパン

リズミカルに、強弱をつけながら突きまくる。
マグロなみゆきを見ていたら、急にマンコが締め付けてきた。

ぁぁん…

寝ながらも、みゆきはイったらしいのだが
イったのは、俺も同じだった。

ゆっくり、みゆきのマンコから離れると
とろーっと、白濁食の体液がみゆきのマンコから垂れていた。

やってしまった。
みゆきを突いている最中、ふと手元にあった手帳を見てみると
恐らくだが、今日が危険日だというのが判明していた。

中で出さないように気を付けよう。
バレるのも困るが、妊娠なんてことになったら…
なんて、数分前に考えていたのに。

…思考回路がついにショートした。

パンパンパンパン。
1回出したんだ。開き直って楽しもう。

泥酔しており、未だに起きないみゆき。
すでに3回は子宮口めがけて精子を解き放っている。

これで最後だ。
乳房をもみくちゃにしながら、正常位で突きまくる。

孕め。

ドクドクドクと、精巣にある全ての精液をみゆきの子宮に送り込む。
全身全霊で出し切ったので、みゆきの爆乳に倒れ混んでしまう。

息を整えながら、目の前にある乳首に吸い付く。
母乳を飲むように、優しく吸っているとみゆきに反応が。

起きそうで起きない。
おっぱいで遊んでいたので、半突起したものを
ゆっくり出し入れしていると、完全に立ち直った。

それで、マンコにもちょっかいを出し腰を振っていると
はにしてんらほう。

夢うつつの表情のみゆきが声をあげる。
びっくりして、乳首を吸うのをやめ腰を振るのをやめると
また、夢の世界へ旅立っていった。

そっと、マンコから引き抜くとドロッと質量のありそうな精液が滴り落ちてきた。

孕ませてしまったな。と思いながら
先程、びっくりしてイケてなかったので
みゆきの半開きの口の中に、ほぼ無色透明となった精液を流し込んだ。

ごくんと、顔をしかめながら飲んでくれた気がした。
その夜の事。

トイレに行った時に、パジャマ姿のみゆきに声をかけられた。
可能な限り、服は整えたし垂れていた精液の処理はしたはずだがやっぱりバレていた。

あたしの体で勝手にヤったでしょ?
夢かと思っていたのに、シャワーを浴びていたら垂れてきたんだけど。

そう言うと、みゆきの部屋に連れていかれ
みゆきがいきなりパジャマのズボンを脱いだ。

下着を身に付けていなかったのには驚いたが、股の部分がテカっている。

どういうことだよ。
これを見ろや。犯罪者。

そういうと、お尻をつき出してきたみゆき。
みゆきが少し下腹部に力を入れれる仕草をすると、空気が漏れる音と共に俺の精液が垂れてきた。

どんだけ出してんだよ。
出来たらどーすんだ。危ない日なんだよ。

小さな声だが、怒りに満ちていた声だ。
そんなみゆきを見ながら俺は、勿体ないなと呟くと

立ちバッグの体制で、みゆきに覆い被さった。
バカなのだろうか。あの体制は自分から入れてくださいと言っているようなものだ。

何の抵抗もなく、すんなり入ったので突きまくる。
片手で口を塞ぎ、もう片方で爆乳を揉みながら
中に出すぞと耳元で囁き俺は果てた。

昼間、あんなに出したのに大量の精液が注ぎ込まれているのがわかる。
みゆきは、悶えながらそれを体の中に受け止める。

みゆきから引き抜くと、今回はあまり垂れてこなかった。
もしかしたら、子宮口が必死に吸い上げているのかもしれない。

ピンクに染まった下腹部の中、今この瞬間
俺の精子がみゆきの卵子を犯していることを想像しながら
連れの部屋に戻った俺は眠りについた。

三ヶ月後、みゆきから呼び出しがあった。
みゆきの部屋へ行くと、何かを投げつけられた。

責任とれよ。

みゆきは冷たく言い放つ。
妊娠検査薬は、みゆきの体内に新しい生命が宿っていることを物語っていた。

見なかったことにしよう。何もなかったことにしよう。
一瞬、そんな考えが過ったが

半泣きの、みゆきの顔を見た瞬間
俺は土下座し、俺の子供を生んでくださいと頼んでいた。

いろいろあって、みゆきは妻となり連れと親戚となった。
今では、ふたりの子供とみゆきと連れと不思議な生活を送っている。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完

『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。

『じゃあ、見てていいよ。私がしてあげるから、自分でしごかなくていいからね』
ミクはそんなことを言うと、私のペニスをしごき始めた。私は、柔らかいミクの手の平の感触につい声が漏れてしまう。
『ほら、ちゃんと見てないと。もう、指入れられちゃいましたよ』
ミクは、丁寧な言葉とため口が混じる。ミク自身も、まだどういう風にすればいいのか、キャラが定まっていないのかもしれない。

私は、ミクの言葉に慌てて画面に目を戻した。すると、相変わらず失神して動かないミクのアナルに、チンピラが指を突っ込んでかき混ぜるような動きを始めていた。失神してしまっているせいかもしれないが、ミクは身動き一つしない。ピンクのメイド服に、ツインテールの髪型のミクがうつぶせでこんな事をされていると、未成年の女の子が酷い目にあっているように見えてしまう。
『あんな風にほぐされてたんだ……』
ミクは、そうつぶやいた。失神している時のことは、当然だけどミクも初めて見るのだと思う。

画面の中では、チンピラがミクのアナルを指でほぐし続ける。一本だった指が二本に増える。
「柔らかいアナルだな。姉さんはこっちも素質ありそうだなw」
チンピラは感心したように言う。
「おでのも入るがなぁ?」
マサオも、足りないしゃべり方でそんなことを言う。
「バカヤロウ。また壊す気かよw一生オムツになるぞ」
チンピラはあきれたように言う。過去に何度か壊してしまったことがあるようだ。肛門の括約筋は、一度切れてしまったら治らないと聞く。私は不安になり、思わずミクの方を見た。ミクは私のモノを手でもてあそびながら、
『大丈夫。壊れてませんから』
と、少し笑いながら言った。

画面に目を戻すと、チンピラの指は三本に増えていた。
『三本も入っちゃうんだ……』
ミクは自分の事ながら驚いたようだ。

「寝てると力まないからほぐしやすいなw」
チンピラが説明的なセリフを言った。私はなるほどと思いながらも、そんなに簡単に三本も入るのかと驚いていた。

チンピラは指を引き抜くと、そのまま自分の指を顔に近づけて観察した。そして臭いまでかぐ。
『やだぁ……』
私のペニスをしごきながら、ミクが恥ずかしそうに言う。

「全然汚れてねーのな。臭いもないし、綺麗なもんだw」
チンピラは感心したように言う。そして次は、自分のペニスにローションを塗りたくり、寝たままのミクに覆い被さるようにする。そしてその立派なペニスを、たっぷりと時間をかけて拡張したミクのアナルに押し当てた。

「じゃあ、初物いただくかw」
チンピラはそんな風に言うと、腰をゆっくり押し込んでいく。ミクはそんな風に後ろの処女を奪われているのに、微動だにしない。
「おぉ、これはなかなかw後ろも名器だなw」
チンピラは、嬉しそうな感じだ。

私は、愛する妻の初めてを奪われる瞬間を目の当たりにして、ショックを受けるよりも激しい興奮に包まれた。
『イッちゃうの?私があんな風にされてるのに、興奮してるの?』
ミクは私のモノをしごきながら、少し軽蔑しているような感じで言った。私はミクのその態度にも興奮してしまったようで、自分でもコントロール出来ずに射精してしまった……。

『ふふふ……。本当に興奮してるんですね。まだ始まったばかりですよ』
ミクは、私のモノをしごきながらそんなことを言う。尿道の中に残ったモノも全部絞り出すように、ぎゅぅっと絞るミク。私は思わずうめき声を漏らしていた。

私は、放心状態で画面に目を戻した。画面の中では、いわゆる寝バックでミクが犯され続けている。
「これは凄いわw もうイッちまいそうだ」
腰をガシガシ動かしながら、チンピラが言う。
『こんな風にされてたんだ……。目が覚めたらいきなりイカされて、パニックだったの』
ミクが、自分の手の平についた私の精液を舌で舐め取りながら言う。ミクは、まるっきり淫乱になってしまった感じだ。

『う、うぅ……な、何? うぅああぁアァッ! イ、イッちゃうぅっ! イクっ! イクぅーっ!!』
画面の中で、ミクがパニックになったように叫ぶ。目が覚めて、いきなりイカされたという事のようだ。ミクはさっき、アナルでされた時に体が裂けそうで痛かったと言った。アレはウソだったのだろうか?

「スゲぇなw いきなり尻でイクとかw オラ、もっとイッとけw」
チンピラはそう言うと、さらに力強いストロークを始めた。
『イヤぁっ! こんなっ! ダメぇぇっ! あぁぁっ! あぁーっ! 凄いのぉっ! お尻気持ち良いですぅっ!』
ミクは、痛がるどころか本当に気持ちよさそうに叫ぶ。ツインテールでメイドコスチュームのミクがアナルでイク姿は、酷く現実離れしていてエッチなアニメのようだ。

「どうだ。尻から子宮ド突くと、たまんねーだろw」
『凄いぃぃっ! 本当に凄いのぉっ! 奥が気持ち良いですぅっ! んおぉおっっ! んおぉ♡ ひぃっ! ひぃーっ!』
ミクは、我を忘れているような感じであえぎ続ける。
「オラ!カメラに、私はケツでもイク淫乱ですって言えよw」
チンピラが、杭を打ち込むように激しくピストンをしながら言う。
『ミクはケツでもイク淫乱女ですっっ! ゴメンなさいぃっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! イッちゃうぅ! 気持ちいいのぉ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
ミクはカメラを見ながら叫ぶ。その顔は、私では絶対に見ることの出来ない顔だ。快感で、こんなにもとろけた顔を見せるミク……。私では、ミクをここまで狂わせることは道具を使っても無理だと想う。

すると、ミクがいきなり再生を停止して、
『ねぇ、あなた……。ベッド行きましょ?』
と言いながら、私の手を引いて寝室に向かう。私は嬉しさに胸が躍り、下半身剥き出しのままで寝室に向かった。

ミクは寝室に入ると、全裸になってベッドにうつぶせで寝転がる。そして、お尻を左右に広げるようにしながら、
『あなたもこっちに入れて下さい……』
と、興奮した様子で言った。私は、チンピラに負けてたまるかというような気持ちでミクに覆いかぶさった。さっきの動画のように、寝バックでミクの後ろの穴にペニスを押し当てる私。コンドームも何もつけていない状態だ。

ローションもなにもなしで大丈夫かな? と、一瞬よぎったが、ミクのアナルは少し開いた感じで、なおかつヌルヌルに濡れていた。私は、もしかしたらこれはローションではなく、あいつの精液なのかなと思いながら、嫉妬と興奮の中、腰を突き入れていった。

ミクのアナルは、ほぼ抵抗感無くすんなりと私のペニスを受け入れていく。そのまま一気に根元まで入ってしまった。挿入の時の肛門辺りこそきつめの締めつけを感じたが、そこを越えてしまうとほぼ無感触になってしまった。

『入った? あなたの全部入りましたか?』
ミクは、丁寧な言葉とそうではない口調が混じった変なしゃべり方になっている。ミクの中でも、まだ迷いのようなモノがあるのだと思う。

「入ったよ……。痛くないかい?」
私は、自分で聞いておきながらバカな事を聞いたなと思った。あのチンピラのものを受け入れた穴が、私のものごときで痛みを感じるはずもない。
『大丈夫です。それよりも、もう少し押し込んで平気です。遠慮しないで下さい』
ミクは焦れたような口調で言う。私は、わかったと言いながら、なんとか少しでも押し込もうともがいた。でも、ただでさえ奥まで入れづらい寝バックの体位で、これ以上はまったく無理な感じだ。
「ゴメン……。これが精一杯だよ……」
私は、情けない気持ちで言った。
『……仕方ないですよね。でも、本当でした。届かないと、全然感覚が無いんですね。あなたはどうですか? 気持ち良いですか?』
ミクは不思議そうな感じで言う。

私は、正直にほとんど感触がないことと、気持ちよくないことを告白した。
『どうしますか? 前の方で続けますか? それとも、ビデオの続きを見ますか?』
私にアナルに挿入されたまま、まったく普通な感じで言うミク。チンピラのモノを入れられたミクは、半狂乱のような感じであえぎ続けていた。私のものなど、入れても感触すらないのかもしれない。

私は、本当は前で続けたいと思っていたが、前に入れても無感触だったらと思うと怖くて言えなかった。チンピラとマサオの巨根で広げられてしまったら、きっとそうなるはずだ……。そんな思いを振り払えなかった。

私は、ビデオの続きを見ると言った。するとミクは、
『じゃあ、ここのテレビにつなげて見ましょうか?』
と言った。私は、もうすっかりとミクにコントロールされている感じになってしまい、ただうなずいた。

そしてセッティングして再生が再開されると、寝室の大きな画面にミクの痴態が映る。ミクは寝バックでアナルをガンガン突かれ、何度も何度もイカされている。初めてのアナルで、膣と同じくらい……いや、下手したらそれ以上に感じてしまっているミク。

『やっぱり、あれくらいの長さがないとダメなのよね……』
と、ささやくように言うミク。悪気はないのかもしれないが、私はその言葉で泣きそうになってしまった。

「よし、このままじゃイッちまいそうだから、姉さん上になれよ」
チンピラはそんなことを言うと、雑にペニスを引き抜いた。
『ううぅふぅおぉっ!』
ペニスをアナルから引き抜かれ、そんな声を漏らしてしまうミク。身体もガクガクと震えている。

私の隣のミクが、
『抜かれた時、すっごく深いイキ方しちゃったの。頭が真っ白になって、まぶたの裏がチカチカしたのよ♡』
ミクは、うっとりとした顔で言う。たぶん、その快感を思いだしているのだと思う。私は返事をすることも出来ず、ただ画面を見続けた。ペニスが引き抜かれると、カメラがミクのアナルをアップにする。
マサオは足りない感じだが、こういう気は回るようだ。ミクのアナルは、ポッカリと穴が空いた感じになっていて、ヒクヒクとうごめいている。こうやって、ミクの身体が変わっていってしまうのかと思うと、私は絶望感を感じながらも動悸がするほどの興奮を覚えた。

『どちらに入れればいいですか?』
画面の中のミクは、そんなことを言いながらベッドに寝転がったチンピラの上にまたがる。
「好きな方にしなw」
チンピラがにやけながら言うと、ミクは待ちきれなかったように腰を降ろしていく。

そして、自分のアナルにチンピラの巨根をあてがうと、そのまま腰を降ろしていく。
「やっぱりケツかよw」
チンピラがからかうように言う。私も、まさかミクが自らアナルに入れるとは思っていなかったので、言葉も出ないほど驚いた。

『うぅ、おぉおぉふぅ、あぁっ♡』
ミクは自らアナルに入れながらうめく。その様子を、カメラは上手に撮している。ズブズブと入ってくペニスや、とろけた顔のミクの顔……。それを、上手く切り替えながら撮し続けるマサオ。足りないしゃべり方をしているが、思っているほどバカではないのかもしれない。

「姉さん、気持ちいいのかい?」
チンピラは頭の後ろで手を組んだ、リラックスした姿勢でミクに聞く。
『気持ちいいです。さっきより奥に入って、子宮がギュッと押されてますぅ♡』
ミクは、とろけた顔で声を震わせながら答えた。そしてミクは、腰の上下に動かし始めた。

『すっごくカチカチになってるね』
ミクは私のモノを握りながら、イタズラっぽく言う。
『私がアナルセックスしてるの見て、どうして興奮するの?』
ミクはさらに私のペニスをしごきながら言う。
「ゴメン……。ミクが狂わされてるの見て、興奮しちゃうんだ……」
私は、質問の答えになっていない答えを口にする。
『私のこと嫌いになってない? お尻でイッちゃう女だけど、軽蔑してない?』
ミクは少しだけ不安そうな顔で言う。でも、イヤらしい手こきは続けたままだ。

私は、嫌いになってもいなければ、軽蔑なんかもしていないと答えた。
『この後もっと凄いけど、まだ見る?』
ミクはそんなことを言う。画面の中では、ミクが必死で腰を上下に動かしている。そして、気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえてくる。

私は、ほとんどノータイムでまだ見ると答えた。
『そう言うと思った。もっと興奮させてあげるから』
ミクは私に挑発的に言う。

「おぉ、姉さんのヤバいな。もうイッちまう。オラ、今度は前に入れろ」
チンピラはミクにそんな命令をする。
『え? 前ですか? このまま続けちゃダメですか?』
画面の中のミクは、少し不満そうに言う。
「安心しろってw ちゃんとケツに入れてやるからw 俺じゃなくてマサオがなw」
チンピラは意地悪な感じで言う。
『そ、そんな……。無理です……。あんなに大きなの、壊れちゃいます!』
画面の中のミクが、怯えたように言う。
「安心しろって。姉さんのなら、ちょっと頑張れば入るからw」
『でも……』
「とか言いながら、スゲぇ締め付けてるぞw 興奮してるんだろ? 想像してみろよ。あの太いのがケツに入って子宮をド突くところw」
『そんな……。あぁ、ダメぇ……』
ミクは想像して興奮してしまったような感じだ。
「まぁいいやw ダメならこのままイカせてくれや」
チンピラはにやけながら言う。
『うぅ……。わ、わかりました……』
ミクはそう言うと、そのままチンピラのペニスをアナルから引き抜いた。さっきと同じように、抜く時にうめくような声を出すミク。

そしてそのまま立ち上がり、ミクはまた腰を降ろしていく。今度は前の方に入れていくミク。さっきまでアナルに入っていたことなど、気にもしていないようだ。汚れてしまう……。大腸菌が……。そんなことを気にしてしまう私は、本当に小さな人間なんだなと思った。

『うぅ、ふぅ♡ アァッ! 奥、凄いぃ……』
ミクは生でペニスを膣に収め、気持ちよさそうな声であえぐ。
「やっぱり緩くなってやがるなw マサオのマジでデカすぎだろw」
チンピラが笑いながら言うと、
「おで、ケツに入れでいいのが?」
と、マサオが聞く。

「おぉ、いいぞ。カメラ適当においてこっち来いよ」
チンピラがすぐにそう言うと、
「わがっだ!!」
と、無邪気に喜ぶマサオ。そしてカメラが置かれて固定アングルになる。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした4

お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。ブラは、かろうじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。そして、下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。

そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身につけている。乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは、40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげかとても引き締まった身体をしている。剥き出しになったウェストも、くびれもあるし、うっすらと腹筋の形も確認できるほどだ。
それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。そして、同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。形の良い、張りのあるお椀型。こういうパーツも、遺伝するんだなと思った。

『どうかしら? どっちが興奮する?』
お義母さんが、うわずった声で聞いてくる。もう、発情モードに入ってしまっている感じだ。
『もう。そんな下着、どこで買ったの? ていうか、それって下着なの?』
あきれたように言う嫁。確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。俺は、正直にお義母さんの下着の方がエロいと言った。
『ふふ。じゃあ、私からね』
お義母さんはそう言って、俺にしな垂れかかってきた。そして、そのままキスをして来る。娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。俺は、嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、とくに嫌がる感じはない。それどころか、熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスをくわえてきた。いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。俺は、心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。親子丼という言葉あるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

『私が先って言ったのに』
少しすねたような感じで言うお義母さん。こういう仕草をすると、本当に可愛らしいと思う。お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと、童顔で可愛らしい印象だ。とにかく肌が綺麗なので、この歳でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。二人は、息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。そして、二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイに、ドキドキしっぱなしだ。すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。二人は、濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」
俺があえぎながら聞くと、
『してないわよ。ミクって、昔から結構一途なのよね』
お義母さんがニヤけながら言う。
「そうなんですか?」
『そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに、不思議よね』
お義母さんは、笑いながら言う。
『余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!』
嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」
俺は、気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

『エッ? 3人くらいかなぁ?』
そんな風に答える嫁。でも、目が泳ぎまくっている。
『ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ』
お義母さんが吹き出しながら言う。
『ちょっ、ちょっと! 変なこと言わないでよ!』
『なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない』
お義母さんがからかうように言う。
『もう……。6人くらいだよ』
渋々認める嫁。俺は、意外に多くてショックを受けた。でも、なぜか興奮した。他の男と嫁がエッチする姿……。嫌なはずなのに、興奮してしまう。

『付き合った人数はって事でしょ?』
お義母さんは、ニヤニヤしっぱなしだ。
『……ウザい。10人くらいだよ……』
嫁が苦々しい顔で言う。
「えっ? 浮気はしないって言ってたじゃん?」
『浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時に、コンパでそのままってパターンだよ』
ミクは、申し訳なさそうだ。
『どう? 結構ヤリマンでしょ?』
と、お義母さんは笑いながら言う。自分の娘のことをヤリマンという母は、滅多にいないと思う。

『お母さんほどじゃないでしょ! お義母さんなんて、100人斬りしてるんじゃなかったっけ?』
嫁が反撃する。
『あら? そんなに少なくないわよ。見くびらないで』
お義母さんは、涼しい顔で言う。絶句する嫁に、
『あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ』
と言った。
『そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに』
少し不満そうに言う嫁。
『雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持いいのよ』
お義母さんはそう言うと、サッと俺にまたがり挿入してしまった。
『うぅんっ♡ やっぱり最高だわ』
お義母さんはうっとりとした顔で言う。
『エッ!? 黒人!? どこで知りあったのよ!』
嫁がビックリして聞く。少し、怒っているような顔だ。
『コーヒー屋さんよ。ナンパされたの』
嬉しそうに言うお義母さん。ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

『も〜う。病気とか、大丈夫なの?』
心配そうに聞く嫁。
『平気よ。ちゃんとコンドームしたから』
『……。雄一の方が大きいの?』
嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。
『うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも、固さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの』
お義母さんは、俺にまたがって繋がりながら答える。すでに、痛いほど締め付けてくる膣。奥まで入っているので、子宮口に当っている感触がわかる。

『そうなんだ……』
『アレ? ミクもしたいの? 黒人ちゃんと』
お義母さんがからかうように聞く。
『そ、そんなわけないでしょ!』
嫁はすぐに否定する。でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

『まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね』
お義母さんはそんなことを言う。やっぱり本気だったんだなと思った。お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。そうすれば、もっと夫婦仲がよくなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

『でも、雄一より小さいんでしょ?』
嫁がそんなことを言う。
『平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから』
お義母さんは、腰を動かしながら言う。お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。この動きだと、上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

『まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ』
お義母さんは、固くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。すると、嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。
『もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの♡』
嫁も、すっかりと出来上がった顔になっている。

『アン♡ もっとカチカチになってきた。雄一さん、固くて素敵だわ』
腰を揺さぶりながら、甘い顔になっていくお義母さん。
『んっ、あっ! あっ! 子宮に当ってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ! 雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ♡』
お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

『早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ』
嫁はそんなことを言いながら、俺の乳首を舐めてくる。酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。
お義母さんのヒモのようなブラは、すっかりとズレてしまっている。乳首も丸見えで、ほとんど全裸と言った感じだ。でも、ヒモみたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。そして、俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。あそこと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。どんどん息遣いが荒くなる。

『ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい』
お義母さんはそんなことを言いながら、腰を振り続ける。母娘そろって淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」
『いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして♡』
お義母さんはとろけた顔で言う。お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。ペニスの先が、子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。
『んぉおおおぉっ! おまんこ壊れるぅッ! おチンポ入っちゃうぅっ! 子宮におチンポ入っちゃうのぉッ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
お義母さんは、顔をトロトロにさせながら叫ぶ。もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、
『あぁ、早くイッて! もう我慢できない! おチンポ入れたいっ!』
と、オナニーをしながら焦れたように言う。俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。
『イグぅっ! 濃いの出てるぅっ! 子宮いっぱいになっちゃうのぉッ! イグッイグッ! イグぅっーっ!!』
お義母さんは、俺に中出しされながら絶叫した。そして、背中をのけ反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。飛び散る潮。騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

『あ〜あ、ビチョビチョじゃん』
そう言って、嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。
『ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ! あっ! あんっ♡ ダメぇっ!』
お義母さんは、嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。
『娘にイカされちゃうぅっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! うぅああぁあぁっ!』
お義母さんは、立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると、嫁が俺のペニスをくわえた。まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥までくわえる嫁。すぐに舌が絡みついてくる。最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。お義母さんにレクチャーをされているからだ。娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら、
『パパの、入ってきた♡ 凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる♡ ホントに素敵。おチンポ好きぃ』
嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。お義母さんと同じ動きだ。

『パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ、二人目作ろ? パパので妊娠させて欲しいぃ♡』
嫁は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。
「他の男としたいんだろ? お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」
俺は、嫁を見上げながら言う。
『うぅ、パパはイヤなの? 私が他の人とするの、イヤなの?』
嫁が、泣きそうな顔で言う。
「イヤじゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」
俺は、正直な気持ちを言った。
『うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね! パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!』
嫁は腰をバカみたいな早さでフリながら叫ぶ。

人妻ハメてきたww

本当にこんな偶然ってあるんですね。
僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。
同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。
全て真実の話しです。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、
今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。
でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に
極めて紳士的な内容で掲載しました。
次の日、たった1通だけメールが届きました。
それが、これからお話しする奥さんだったのです。
この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、
僕が初めてのメル友だったみたいなんです。
メール交換して行くうちに分かった事は年は32歳で、
小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で
40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。
転勤が決まった時、一緒に行きたかったらしいのですが、
丁度その頃、息子さんが私学の小学校に合格したのもあり、
単身で仙台に赴任したんだそうです。

奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結婚以来、
ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさが
だんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ月位して、
暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した、趣味(映画)の事がきっかけで、
思い切ってメールを出してくれたらしいです。
僕も最初は長続きしないだろうな、位の考えでしたが、
毎回キチッと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだんひかれていきました。
そしてどうしてもこの、まじめそうな奥さんを落としたくて、
それから約5ヶ月間もまじめに紳士的に、悩みを聞いてあげたり、
趣味の話をしたりして、少しずつ信用させていったんです。

そして半年ほど経ったときに、そろそろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。
約束通りその夜に奥さんはTELをして来てくれました。
それからはメールと電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。
そして、ほぼ毎晩話をするようになりました。
そしてある日、携帯ばかりだと電話代が勿体無いだろうと思い、
直電を教えたんです。
すると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうしよう、と
不安な声を出すんです。問い詰めてみると、どうやら番号から推測して、
お互いの家がかなり近いようなんです。
僕はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、
僕の住んでいるワンルームマンションを教えました。
そして今度は僕が奥さんの住んでる場所を聞きました。
しばらく考えてから、やっと教えてくれた場所は、
信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマンションから
歩いても7~8分位の所にあるファミリーマンションだったんです。
そしてその日とうとう電話番号を聞き出しました。
でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした。
もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。
それからは毎晩、僕の方から電話をかけました。

話題の中に出る旦那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、
本当に良き夫、良き父親だという事が分かりました。
電話だけの日々が1ヶ月ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、
義理の母親の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、
落ち込んでいる時にたまたま僕が電話をかけたんです。
しばらく話しを聞いてあげてると、少し元気が出てきて、
今度は二人の趣味の映画の話しになったんです。
奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕が数本持っている、
って言う話題で盛り上がったときに、今がチャンスと思い、
良かったらいつでも貸してあげるよって軽く誘いをかけてみたんです。
返事は是非見たい!でした。
でも夜遅かったこともあり、出て行くのをためらっている奥さんを
自分でも信じられないくらいにうまく言いくるめる事ができて

結局奥さんのマンションの下まで僕が届ける事になったのです。
自転車で行けば、ほんの3~4分です。ドキドキ緊張しながら到着すると、
丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。
僕は印象良くにっこり笑い、こんばんは。って言いました。
その人がやっぱり奥さんでした。身長154cmで体重42㎏、
以前聞いた通りの体系です。顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したような感じで、
ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受けました。。。
僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡して、「見終わったら感想聞かせてね」、
とだけ告げて直ぐに引き返して行ったんです。
顔を見せて、さわやかに帰って行った僕に奥さんは、信用度を高めたはずです。
次の日の夜、さっそく電話でビデオの感想を聞かせてくれました。
そして、昨夜自分がマンションの下まで降りて、僕に会って、
ビデオを借りた行動を、今思えば不思議だと言ってました。
あの時は旦那さんと喧嘩した事もあって、気分が高まり、
夜中だという事が余計に奥さんを大胆にしたんだと思います。
僕にとっては作戦成功です!そして、ここぞとばかりに言いました。
ビデオを返してもらうついでに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、
すると奥さんは、是非、見たい!って答えたんです。
僕は初めから、一本ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、
完全に信用させるように考えてました。
そして、今回も昨夜と同じように、会って、直ぐに帰ってきました。
そして3本目を貸し出す時に、僕は言ったんです。
わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!
どうせついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・
すると奥さんは、「いいの?」って答えたんです。
僕は心の中で「シメタ!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。
奥さんの部屋は6階でした。エレベーターで6階まで上がり、
インターホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました。
このときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。
さすがに毎晩、持ってきてもらって気を付かっているようすが、
電話での会話中に感じ取れました。
そして、その時、作戦決行の日を次回に決めたのです。。。。。。。。
その日がきました。
僕は仕事帰りに、買って、用意しておいた少し多めのケーキと、
交換用のビデオ持って出かけました。
6階に着いてインターホンを押しました。
以前の会話の中で、奥さんがケーキが大好きと言うのは知っていたのです。
出てきた奥さんにニッコリ笑って僕はこう言いました
「これ、おみやげ!、ケーキ買ってきた」って。
大きめの箱を受け取った奥さんは、うれしさと同時に、
困った表情になっています.ここが最大の、ポイントです!・・
毎晩、ビデオを持ってきてくれるだけの僕に、申し訳なく思っているのに、
その上、ケーキまで受け取ってしまったのです。
それにこれだけの量は、子供と二人では、とても食べきれない・・
そう考えたハズです。。
そして、とうとう、奥さんは言ったんです。チョット食べていきますか?って。
僕は心の中で、ヤッターと叫びました。
そして、普通に、「ウン。」て答えて、リビングに上がり込む事に、成功したんです。。。。
お互い緊張した、面持ちで、出してもらった、コーヒーとケーキを
ダイニングテーブルで食べました。
他愛もない会話を続けながら、奥さんは、ケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めました。
僕は覚悟を決めて、「今しかない!」と思い、立ち上がって、
後ろから奥さんを抱きしめました。
そして、驚いた表情で、振り返った奥さんの唇を奪ったんです。
すぐに顔を背けた奥さんは、
「エッ」、「チョ、チョット」、「ダメ」。と言っていますが、
そのまま強引に引きずって、ソファーの上に押し倒して、覆いかぶさりました。
必死に抵抗していますが、僕も必死です、
服の上から胸を揉みながら、暴れている奥さんの動きを止めようと、押さえ込んでいました。
こんな小さい身体なのに、凄い力で逃れようとしています。
僕も小さい方ではありません。180cmで75kgあるんです。
しかし、本気で暴れる女の力が、こんなにあるとは思いませんでした。。
こうなれば僕は体力勝負に出ました。奥の部屋で寝ている子供を気遣って、
大きな声を出せないでいる事も僕にとっては幸いでした。
奥さんも、だんだんと、序序に疲れ始めてきました。
捲くれ上がったスカートをそのままにして、僕は、一気に奥さんの小さなパンツを抜き取りました。
最後の力を振り絞って、足をバタバタさせていましたが、その間に僕も、
自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。お互い下半身、裸の格好です。
そして、素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。
疲れ果てた、奥さんは、涙を流しながら、蚊の泣くような声で、
「お願い」、「ヤメテ」、「お願い」。と何度も繰り返しました。
そんな奥さんの言葉を無視して、僕は、ギンギンに張りつめている、
チンポに自分の、唾をたっぷりつけて、まだ濡れていない奥さんの中に、一気に挿入したんです。
その瞬間、奥さんの動きは止まりました。。
そして、僕はゆっくり、ゆっくり、とピストン運動を始めました。
しばらくすると、僕の腰の動きに合わせて、奥さんは、
顔を横にそむけたままで、喉の奥から鼻に抜けるような音で、
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」と声にならない、音を漏らしていました。
その内に、奥さんの意思とは関係なく、僕のチンポは、
奥さん自身が出す粘り気のある潤滑油のおかげで、
スムーズな動きをする事が出来始めました。
そして、出し入れする僕のチンポを、しっとりと包み込むように、
奥さんの肉襞が、絡みついてくるのが分かりました。
余裕が出てきた僕は、服を脱ぎ捨て全裸になり、
また、奥さんも生まれたままの姿にさせました。
細くて、きゃしゃな身体の割には、意外と胸は大きくて、
そして柔らかな感触です。母乳で育てたのか、乳首は少し伸びてはいましたが、
口に含んで、舌で転がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。
そして、だんだんと腰の動きを早めていくうちに、
奥さんは、「アッ、アッ、アッ、アッ、」と、小さな声を出し始めました。
僕の興奮も、最高潮です。さらに、大きく深く、出し入れし始めると、
「アン、アン、アン、アン、アン、」と今度は確かなアエギをもらし始めたのです。
そして、さらに強烈なピストンで、ラストスパートに入りました。
限界がだんだんと近づいてきます。奥さんは、うわ言のように
「ダメ~ダメ~」と言っています。僕は黙ったまま、加速をつけて、
「パン、パン、パン」と突き上げました。
そして、ついに最後の一突きを深く差し込んだと同時に、
当然のように、奥さんの奥深くの子宮口に、熱く滾った精液を直接浴びせかけたのです。
その瞬間、奥さんは、初めて、「ダメ~~~~~」と
少しだけ大きな声を上げましたが、既に僕は、最後の余韻を奥さんの、
やわらかくて、あたたかい肉襞に包まれながら感じていたのです。。。
大量に放出した僕は、達成感と脱力感でぐったりとなり、
つながったままの状態で奥さんの小さな身体の上で、しばらく動けずにいました。
同じように奥さんも、僕の身体のしたで、じっとしたまま、
何も言うことなく静かに横たわったままでした。
ふと気付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。
ようやく起き上がろうと、奥さんの中で小さく縮まったチンポを引き抜きました。
と、同時に、ドロドロとした白い固まりが奥さんの中から、あふれ出てきました。
次から次に出てくる精液は、お尻のほうを伝わって、ソファーの上にも流れ落ちていました。。
身体を離した僕は、横たわったままの奥さんに一言「ごめんね。」と、謝りました。
奥さんは下から僕をにらみつけたまま、「信用していたのに・・・・」と、だけ言い、顔を伏せて泣いていました。。。
僕は、奥さんが落ち着くのを待っていました。
そしてしばらくしてから、話を始めたんです・・・・・嘘八百を並べ立てて。
よくもまぁ、こんなウソが次から次に出てくるもんだと、
自分でも感心するぐらい、切実に、淡々と語りつづけました。。
そのうちに、奥さんの表情がさっきまでとは、明らかに違ってきました。。
「よし!、もう少しだ!」と、感じた僕は、更に追い討ちをかけるように、強く言ったんです。
「好きになったもんは、仕方ないだろ!!」と、
そして続けざまに「奥さんは人を好きになった事は無いんですか!!」と、言い放ちました。。
いつのまにか形成は逆転していました。
世の中に人を好きになった事の無い人間なんて居ないのに・・・
奥さんは黙ったまま、何も言い返せずにいます。
この時、僕は気付いたんです。
「この奥さんは他人から強く言われたり、強い態度に出られたら、断れない性格だと」。
まして、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の言葉だと、
尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっちのもんです。
僕は言いました、「俺の事きらいか?」
「きらいな男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・
言い返せる訳がありません。
そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さんが好きだ!」と大ウソを言いました。・・
そして黙って、うつむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。
もう逃げませんでした。そして、そっとソファーに寝かせて、
やさしく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。
今度は何の抵抗もありません。
されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、
すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくりと奥さんの中に沈めました。
さっき出したばかりの自分自身の液体が、ピストンのたびに絡み付いて流れ出てきました。
「グチョ、グチョ、グチョ、」といやらしい音だけがリビングに響いていました。
より深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に、僕の腕をかけて屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。
「アーン、アーン、アーン、アーン」と、さっきとは別人のような、
悦びの声を僕の耳元で出していました。
そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。。
さらに、コネクリ回すように、グチョグチョのアソコをかき回し、
やわらかくて大きい乳房を鷲づかみしました。
「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」更に声のトーンが上がりました。
そして、僕にこの日二回目の絶頂が襲ってきました。
限界が近づいてきた時。奥さんの耳元で、大げさに言ったんです。
「あ~もう出そう。」「イキそうや!」「出してもいいか?」って、
すると奥さんは、確かにコックリとうなずき、小さな声で
「ウン。」て、言ったんです。まるで夫婦のSEXのように・・・


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