萌え体験談

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子宮

私の願望をかなえてくれた妻  2

私は松本 信二(45歳)小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。


夕方、予定より早く帰社した達也に事務所での夫婦の遊びを見られた私達は達也に口止めを約束させるため仲間にするしかなかったのです。
電話で私の覚悟を聞いた妻も『仕方ない・・・』と意を決したようです。


私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。
玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は事務所での格好にカーデガンを羽織ったままでした。
ただ透けたブラウスからはブラは着けていないのか乳首が透けてみえます。
達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。
シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。
有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。
「達也もシャワーしてこいよ」
有里に案内され達也はバスルームに付いていきました。
達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。
「さっき、達也となにを話してたの?」
「達也君に聞いたの?『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・達也君がね・・・『有里さんを想って毎晩、オナニーしてました』だって・・・今日の事も聞いたわ・・・達也君に聞かれていたの・・・私のHな声も・・・ローターの音も・・・恥ずかしいわ・・・パパ・・・私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」
「怒るもんか・・・有里をこんなHな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」
「パパ・・・」
達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。
達也も腰にバスタオルだけの姿です。
替わって有里がシャワーを浴びに行きました。
二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。
その空気を振り払うように達也に声を掛けました。
「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」
「ええ・・・見せてください。」
達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し部屋に有里のDVDを取りに行きます。
リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。
腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。
「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」
「事務所での有里と違うだろう?明日は休みだし予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」
「・・・はい・・・そうします・・・」
私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生をおしました。
有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。
達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。
ビールを薦めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。
「・・・有里さん・・・」
達也の肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。
その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。
「まだ、ビールある?」
「もう少し持ってきて・・・」
「はーい」
冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。
赤の透け透けのベビードールだけで下着は白のTバックだけです。
その白のTバックも前は殆どがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。
テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐めまわすように見つめます。
「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」
「有里さん・・・色っぽいですよ。綺麗だ・・・」
「ありがとう・・・達也君・・・」
「乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」
達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。
「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」
「いいじゃないか・・・見せるぐらい・・・今夜はもっと恥ずかしいこと達也とするんだろ?」
「・・・うん・・・達也君・・・有里と遊んでね・・・」
「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」
「うふっ・・・達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い・・・」
「す・すいません・・・」
私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ露になったバストを揉みました。
「・・・あんっ・・・気持ち良いわ・・・達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたことしてあげようか?・・・」
有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。
「・・・達也君・・・大きい・・・」
有里の隣に腰を降ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。
「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」
私も人並み以上の大きさですが達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで太さも私の1.5倍はありそうです。
真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。
私と達也に片方ずつバストを揉まれ感じてきた有里は『・・・パパ・・・オ〇ン〇ン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・』と求めてきます。
「どっちのが欲しいんだ?」
「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」
「達也・・・ベットに行くぞ」
達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。
有里のTバックを脱がせてベットに乗せました。
「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」
達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。
私は有里の下半身を舌で舐め取るように責めていきます。
「・・・あ~ん・・・パパ・・・オ〇ン〇ンが欲しい・・・」
「・・・有里・・・最初は達也に入れてもらえ・・・」
「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」
有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。
「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」
完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。
「有里、今日は安全日?」
「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」
「達也・・・生で入れてもいいぞ・・・中出しするなよ。」
「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」
有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。
達也は有里の脚を広げて体を入れました。
有里の脚をM字に広げ肉棒を肉壷に擦り合わせるように位置と角度を合わせます。
有里の肉壷からはグチュグチュと卑猥な音がするのです。
「有里さん・・・入れますよ。」
「達也君・・・来て・・・」
二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。
達也の肉棒は有里のビショビショのはずの肉壷に小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。
「あん・・・きつい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」
達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。
「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ、動かないでぇ・・・」
半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。
「有里・・・大丈夫か?」
「パパ・・・なにか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオ〇ン〇ン大きくて・・・堅いの・・・」
達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。
「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」
「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」
「有里さん・・・ゆっくりと動きますよ・・・」
有里の肉壷の小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。
その時、私はビデオを思い出し隣の部屋に取りにいきました。
ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は『また・・・逝っちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~』
なんと、有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。
ビデオをセットしてベットに近づきました。
達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。
「達也・・・逝きそうなのか?」
「いえ?・・・まだ、大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね。」
巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。
「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅ~イクッ・・・イクッ・・・逝くぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里はまた絶頂を迎えました。
私は撮影に専念しようとベットを離れました。
達也が射精したのは1時間近くも立った頃でした。
達也が逝ったのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え気を失いました。
私はビデオを止め二人を残してリビングに降りました。
残ったビールを飲み干し二人の痴態を思い出していると眠りについていまいました。


「パパ・・・」
有里に揺り起こされて目覚めました。
「・・・パパ・・・ごめんね・・・」
「有里・・・良かったかい?」
「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」
有里は恥ずかしそうに笑いました。
「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・舐めてあげたらまた大きくなちゃって・・・パパ・・・寝室にいこう。」
「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ。」
「・・・いいの?・・・パパ・・・」
「・・・いいから・・・」
有里は階段を昇っていきました。
少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。
私は音をたてないように静かに階段を昇っていきました。
寝室のドアは少し開いています。
寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。
仰向けに寝た達也に有里が跨って腰を振っていました。
「有里さん・・・結構、淫乱ですね。」
「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオ〇ン〇ンのせいよ・・・アンッ・・・また、イクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里が達也の胸に倒れ込みました。
「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオ〇コって凄く締まりますね。・・・子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。子宮内挿入ってものかな。」
「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」
私は二人に気付かれないように階段を下りました。
シャワーを済ませリビングで眠りました。
8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を昇りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。
私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。
11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。
「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「・・・所長・・・すいませんでした・・・」
「・・・二人でシャワーしてきたら?」
「うん・・・達也君いこう!」
二人はバスルームに消えました。
少しする二人が気にかかります。
廊下に出てバスルームを伺っていると『・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」
私はリビングに戻ります。
1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。
有里は昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いて見ます。
「達也、さすがに若いな。」
「・・・所長・・・すいません・・・」
「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」
「もちろんです。誰にも言いません!」
「だったら・・・三人でこれからも楽しもう。」
「はい・・・」
「ところで・・・何回、逝ったんだ?」
「三回です。」
「一晩中してたった三回だけ・・・?」
「・・・はい・・・すいません・・・一度、射精するとなかなか逝かないです・・・」


昼食を済ませた後、リビングで3人はくつろいでいました。
「有里・・・フェラしてくれる?」
「パパ・・・まだ、一度も逝ってないよね・・・」
有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。
私も全裸になりながら『達也も脱いだら?』と促します。
ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。
「達也・・・もう、ビンビンだな」
「そうなの・・・達也君、元気だから一杯、逝かされちゃったわ・・・」
「達也・・・有里を喜ばしてやれよ。」
達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。
有里のお尻から舌を伸ばして肉壷を舐めています。
「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」
有里は悶えながらフェラを続けます。
「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れてぇ~」
有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。


あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。
いつでも、私か達也の肉棒を咥えたり肉壷に入れられたりするためです。
週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。
今、達也と相談しているのですが達也の友人達に、有里を貸し出す計画中です。

私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

仕事の見返りに上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」 と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳を「ベロッ」っと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「…部長…いやっ!やめてっ下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

「ヌチュッ」という水音がしました…

「おお…濡れているぞ。美奈子、そんなに俺がイイのか」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに、私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子。たっぷり感じさせてやるからな」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました・・・

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮にそそぎこまれたのです・・・

部長は動きを止めて私に上に被さり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく‥感じる‥夫と違う…)

と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ。顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるか」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間は頭の中が真っ白になるくらい、感じるのです。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…私は会社を辞めようと思っています。

でも、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい

私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

妻の治療…

私は45歳で妻の恵子40歳です一人娘も高校生に成りました…既に倦怠期で、夜の夫婦生活も年に1回有るか無いか位です。

妻の恵子は昔から腰痛持ちでしたので、余りSEXは好きでは無いみたいです。

恵子は処女では有りませんでした…私とのSEXの内容は、何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私は短小で、早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男が居まして、鍼灸アンマ師をしているそうです。

少し前一緒にお酒を飲んだ時友人Kは「俺は人体の色んなツボを知っているので、女性の股のツボさえ触らしてくれれば、どんな女でも簡単に逝かせる事が出来る…」とKは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すとK「今度骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良い」と言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをして欲しいと変なお願いしました…どんな道具を使用しても良いから…妻を逝かして欲しいとお願いしました…更に其の光景をビデオカメラで盗撮もして欲しいとも、願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました、K「じゃあ…もし、お前の奥さんが求めれば、俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」と私は少し悩みましたが…SEXに淡白な腰痛持ちの妻が他人の肉棒を欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。

ただ私は妻が性感マッサージで本当に逝く姿を見たく成った、だけなんです。

恵子に友人の鍼灸院の事を言うと、素直に見て貰うと言いました、早速妻をKの鍼灸院に連れて行きました。

2時間後、恵子がすっきりした顔で診察室から出て来ました、私がどうだった?と尋ねると笑顔で次からは週一で診て貰うのと言いました。

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜…妻が寝てからKの自宅に行きました…Kから動画の入ったメモリーカードを受け取りました。

之から、その診察の一部始終を解説します。

始めは妻の恵子が下着姿で診察台に乗せられているシーンからでした…

恥かしながら…私はその姿だけで興奮してしまいました…

Kが妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを押しています。

恵子はKの言う事を素直に聞いています、Kの事を先生と呼んでいるようです…Kは妻の事を奥さんと言っていました。

K「次は奥さんの股関節のいがみを矯正するから思い切り脚を出来るだけ大きく開いて下さい…」

妻「こ・こうですか?」恵子が診察台の上でガバッと大股開きに成りました…愈々K先生の性感マッサージの開演です。

私は唾をゴクリと飲みながら…PCの画面を見つめていました…

K「もう少しだけ…大きく奥さんの股関節開けませんか?」とKが両手で恵子のの膝横をグイグイ診察台に押し付けながら更に脚を拡げていました。

妻「せ…先生…これ以上は無理です…痛いですぅ~」

K「…そうですか?奥さんは全体的に少し体が硬いようですね…」とか言いながらさりげなく太股の裏側を手で擦っていました…

妻「…あっ・先生…何処触ってるんですか?こそばゆいです…」

K「勝手に脚・閉じ無いで動いては駄目・之も診察ですよ…」と強い口調で言いました、怒られてたと感じた恵子は大人しく成りました…

少しずつKのセクハラ触診が始まりました…指先が始めは足先からゆっくり上がって来ました…優しく全身をマッサージしています。

正直…恵子も気持ち良いみたいですが、声を出すのを我慢していました。

K「私のマッサージどうですか?気持ち良いでしょ?」

妻「…はい・日頃の疲れと腰の重みが、飛んで行くみたいです…」

K「今からアロマオイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」

妻「はい・無料なら…是非お願いします」

K「それと奥さん…マッサージ中に変な所に私の指が当たる時がたまに有りますが、それはあくまで治療なので我慢してください…」

妻「は…はい…解りました…」

K「それと気持ち良い時は、大きな声を出しても構いませんから…」

妻「クスッ…そんなの出しませんよ…」

K「いえ…皆さん案外大声出して喘いで…いますよ…」性感オイルマッサージが始まりました。

お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きますオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました…

妻「…あっ先生…胸は…?」

K「ハイ大丈夫…治療です…全身にこのオイルは効きますから…」

妻「あ・はい…胸…熱くて…感じます…」

何時の間にかKがブラを外しています…胸が露に成るとオイルで濡れた指で妻の乳房全体を優しく掴んでいました…段々乳首が勃って来ると指先でコリコリと乳首を摘んでいます。

妻「あんっ…ワタシ乳首…弱いんですぅぅ…駄目ぇ…」とだんだん甘えた声に成っていました。

K「ハイ…奥さんの丁度いい大きさの乳房です、しこりも無いし乳癌も大丈夫ですよ」と言いながら…恵子の乳房を揉みまくっていました。

妻「あああっ~駄目ですぅ…本当に感じちゃいますぅ~」

K「奥さん…もっとリラックス出来て感じる気持ち良いマッサージしましょう」と今度は股間の付け根を指で押していますおそらく女性の股間のツボを刺激しているのでしょう…

妻「あああ~んっ…気持ちいい・そこ・そこ気持いいですぅ…」悶え始めると今度はパンティーのVゾ-ンの上からオイルを垂らして、アソコのスジに合わせるように…ツツーッと指でメコスジをなぞっています…

妻「…あんっ…感じちゃうぅ…アソコ…駄目よ~駄目えぇ…」

K「奥さん?痛く無いですか?気持ち良いでしょ?ホラ証拠に奥さんの女芽が…凄く大きく成っていますよ…」

よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起しているのが、私にも解りましたKも今がチャンスだと…

左手は右乳首そして右手はパンツの隙間から指を挿し込んでからクリトリスと小陰唇のビラビラをオイル付きの指で刺激している様です…

「ぺチャ・ぺチャ」とオイルの音が響いていました。

K「奥さん…代わりのパンティは有りますので、この汚れたパンティは脱ぎましょうね…」とパンティを脱がしていました。

恵子は逝って体に力が入ら無い様子です…簡単にKにパンティを剥ぎ取られていました…そして脚を高く持ち上げられてしまい…行き成り指を2本根元まで挿入されてました。

K「奥さんオイルマッサージ…どうです…気持ち良いでしょ?アソコのナカは…もうビチョ・ビチョですよ~」

妻「せっ…先生…指…挿ってます…ナカに指…奥まで…挿っちゃっています~」

K「大丈夫ですよ…膣肉も子宮口もオイルでマッサージするのですから…」

妻「指が…ナカで拡がって…お肉…掻き回してる…そんなに…拡げちゃ駄目~」

K「奥さん序に子宮のマッサージも…しましょうね…」

妻「先生の指が…子宮口…穿ってます~皆こんな治療…しているんですかぁ?」

K「していますよ…これ…気持良いでしょ?子宮頸がんの検査もかねていますしね」

妻「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ…」

K先生の指マン攻撃で恵子は簡単に逝きました…診察台のうえで「ハアハア」しています。

Kがタオルで妻から溢れた白い愛液とオイルが混ざった自分の指を拭きながら…質問していました。

K「奥さん…普段オナニーしています?」

妻「え・オナニーですか?そんな事まで言うのですか?」

K「治療の一環です…旦那さんには言わ無いから…正直に言って下さい」

妻「…はい…少しだけ…たまにします…」

K「どんなオナニーしてるの?恥かしがら無いで言って下さい」

妻「指でクリトリスを擦ったり…指を膣ナカに挿入したりしてます…」

K「そうですか?…奥さんは、正直御主人さんとのSEX満足してますか?」

妻「ええ~?最近全然SEXしていませんし…腰痛が有るので…」

K「結婚してからは…御主人の男性器しか知らないんですか?」

妻「ハイ…それと余り…最近はSEXは好きでは無いんですどちらかかと言うと自分のペースで出来るオナニーの方が好きです…」

K「奥さん…こんな綺麗な肌してるのに勿体無い…」と言いながら指で妻の太股部分から上がってアソコを撫で回していました。

妻「あんっ・先生…そこは…」

K「もう一度聞きますね…奥さんは結婚後は御主人以外の男性器は挿入された事は今まで正直無いんですよね?」

妻「…はい…無いです…けど…4年前…」

K「けど?4年前まで?何ですか?正直に言って下さいココでの会話はオフレコ…御主人には絶対に…秘密にしますから…」

妻「4年前まで…元彼と数回…逢って…」

K「奥さん…正直に言って…肉体関係…有ったでしょ?」

妻「…ハイ…でも…ワタシ腰痛が酷くなって…別れました…」

K「気にしないで…秘密ですから…他に秘密は?今現在進行の…」

妻「…恥ずかしいですけど…野菜オナニーは…」

K「はい…大体分りますよ…主婦の方は手ごろの人参や茄子ですよね?元彼とのSEXを思い出してしてましたね?」

妻「…は…はい…言っちゃった…何で分るの…恥ずかしいです~」
K「奥さん?野菜じゃ無くてディルドを使用して膣内を全体をオイルマッサージしてみませんか?このオイル女性ホルモンが出て疲れが取れますよ~」

妻「…それ…本当ですか?」

K「女性はホルモンの影響を受けやすいですから…さっき少し試した指でするよりも膣全体から吸収するから…新陳代謝も良く成ります…」

妻「膣マッサージ…それって…他の女の人もするんですか?」

K「はい人気のメニューです今回は特別に無料ですよ」

妻「はい…それじゃお願いします…」Kが恵子に「人妻狂乱」という長さ20cm亀頭太さ5.5cmの大型ディルドを見せました。

妻「そんな大きいの…絶対無理です…挿入出来無いです…元彼や主人の物よりも…お茄子よりも大きいですぅ…」

K「大丈夫です女性の膣は柔軟ですから…それに子供を産んだ女性は随分と拡がりますよ~」と言いながら…

Kはディルドーにタップリとアロマオイルを浸けていました恵子の脚をM字開脚に開かせています、小陰唇のビラビラをクパァと拡げながら…

K「奥さんのビラビラ…肉厚が有り色も綺麗で健康な女性器ですね…」

妻「あ・あ・ワタシ…ビラビラ大きくて…膣穴も大きいし… 恥かしいから先生…余りジロジロ見無いで下さい…」

Kは恵子の大きめの小陰唇のビラビラをなぞるようにして、ディルドの亀頭部分を下から優しくクリトリスに掛けて擦っていました。

妻「…あんっ…クリ擦ら無いで…駄目…声が出ちゃう…恥ずかしい…」

K「奥さん…恥かしがら無いで、程良く陰茎を刺激する理想的な小陰唇ですよ」ディルドの太い亀頭部分が妻の膣口にあてがわれました。

妻「…あっあああ…も…もう挿れるのですか?」

K「奥さん力を抜いて痛かったら言ってくださいね…オイル付けてるから大丈夫ですよ…挿入しますね」

「ズブ・ズブ・ズブッ…」と恵子の胎内に大型ディルドが意外と簡単に飲み込まれて行きました其の瞬間膣口は大口を空けていました。

K「…あらら・意外と全部…すっぽり…」

妻「あん…太い・挿ってる・挿っちゃってるぅ…」

意外とすんなりと挿入されK先生も驚いたたみたいです。

K「奥さん、これ…子宮口に当たるまで挿ってます?気持ち良いですか?」とディルドの先から13cm位の所で一旦止めて「ズコズコ」と出し挿れしています膣口からディルドが抜ける度に「ポコッ・ポコッ」と大きな淫音が聞こえていましたディルドの太さに馴染んで来たのか?段々おまんこ全体が赤らんで来ました。
妻「…あんっ…はい…気持ち良いですぅ~」

K「奥さん痛く無いですか?どうです?もう少し奥まで挿れましょうかね?」

妻「はいっ…痛く無いです…気持ち良いです…もう少し…奥まで挿入しても構いません…から…」

K「大丈夫ですね?奥さんの膣ナカの最奥に痞えるまで一杯に…挿入しますね」「グイッ・グイィ~」とディルドが更に胎内に飲み込まれました。

妻「あんっ~んぅ一杯で…太いぃ」と恵子が少し仰け反りました。

K「奥に痞えるまで挿りましたよ…奥さんの膣道の長さ大体16cm位ですね…」と「ズコズコ」と抜き差しを繰り返しています。

妻「あんっ…あ・あ・奥にぃ~子宮口に凄く当たるぅ~久し振り…気持ち良い~コリコリ当たってる~」

K「奥さん?どんな感じで気持ち良いですか?」

妻「はい…主人のオチンチンはこんなに奥まで届か無いから解らなかったけど…彼氏のオチンチン思い出します…」

K「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です…」

妻「はぁ…はぁ…4年振りです…こんなに…子宮口に強く当たるの…気持ち良いの…」

K「失礼ですけど…御主人さんの男性器じゃ奥まで届か無いんですよね?」

妻「い…いぇ…届きますけどぉ…コツ・コツンって少し当たる感じが精一杯です…お茄子もなんだか…怖くて余り奥まで挿入した事無いし…」

K「それじゃ奥さんは…御主人とのSEXに満足出来ないのは当たり前ですね…だから…元彼を求めてしまった…図星でしょ?」

妻「…はぁはぁ…そうなのかな?元彼はともかく…本当に主人とのSEXでオーガズムもまだですし…」

K「奥さんの場合はクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよ…これ奥まで挿入して自分で好きに動かしてみて下さい?元彼を思い出して…」

妻「…あはぁ~奥…良い~タカシ…逝くっ…逝くぅ~」

と元彼で有ろう男の名前を言いながら恵子は激しく「ズコッ・ズコ・ズコ」と…大きなディルドで自ら激しく出し挿れしています。

妻「ああ~ん…タカシ…逝く・逝く・逝くぅぅ!!!」恵子が逝った後…手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました。

その瞬間「ポンッ」っと音が響きました…ディルドが抜けても、膣口が今だ閉じないで「ポッカリ」と口を開けたままに成ってしまいました。

K「奥さん?そんな硬い冷たい玩具よりも…本物の…熱い肉棒試してみませんか?」

妻「…はぁ…はぁ…はぁ…??」

K「それも…奥さんの子宮口に簡単に届く大きさの肉棒ですよ?」

妻「…え?・もしかして…それって先生の?…」

K「はい…之ですよ~」Kが自慢の巨根を恵子に見せ付けました…つい今まで…自分のアソコに刺さっていたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです。

恵子はK先生の男性器をじっと…凝視していました…余りに私とは違う大きさの男性器に驚いている様子です。

K「奥さんのオナニー姿見て私のも…興奮してこんなに硬く成ってますよ?」

と恵子の口元に肉棒を持って行くとパクッと条件反射して?Kのペニスを咥えてしまいました…それも上目使いで「チュパ・チュパ」と唾音を鳴らしながら…

時折、頬を凹ませながら「ジュルルル…」と吸い上げて激しいバキュームフェラでした。

K「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよ?これはSEXじゃ無くて医療なんだから…」

妻「…御免なさい…つい…でもオチンチン…挿れると…主人に叱られちゃう…」

K「そうですね… しかし…奥さんフェラプロ並みに上手ですね?これは御主人に?」

妻「いえ…元彼です…」

K「いや~元彼が羨ましい…奥さん今…元彼を思い出してフェラしていませんか?」

妻「…先生…意地悪です…」

K「僕の肉棒元彼と似ていますか?」

妻「形は似てますけれど…先生のが長いし…硬い…です…」

K「そうですか…本物の男の肉棒…奥さんの性感帯を満足させる肉棒この機会に試したく無いですか?」

妻「…そ…それは…試したいです…けど主人に…」

K「ご主人には黙っていれば解りませんよ…奥さんは治療に来ているんだから」

妻「…えっ?如何しよう…」
K「奥さん想像して下さいこの肉棒にオイルを付けて…奥さんの膣のナカに挿って…奥さんの好きな…ポルチオを御主人は勿論…元彼よりも強くガンガン突くんですよ…それに之はオチンチンでは無いですよ医療器具なのですから…」

とKがビンビンに反り返った肉棒を更に恵子に見せつけていました…そして握らせて硬さを確かめさせていました。

妻「さっきよりも…すごく…硬い…」と言いました…

K「この器具は長いし…硬いので器具の先っぽオイルで滑って奥さんのポルチオマッサージしている途中…子宮口のナカに少し挿るかもしれません…それも治療ですが…痛かったら…言って下さい?」

妻「はい…器具なら…治療なら…仕方ないです…器具にスキンはちゃんと付けて下さい…」

K「奥さん…コノ器具「肉棒」は生で使う物ですよ…」と言いながら診察台の上でKが恵子に覆いかぶさりキスをしました…

妻も「あんっ…駄目ぇ~先生」と言いながら嫌がらずに…お互い舌を絡めあいながらのディープキスでした…「ピチャ・レロ・レロ」水音が聞こえていました…

挿入は正常位でした…Kが恵子の脚を拡げていました、既にディルドで拡がったままの状態の膣口に亀頭をあてがって軽く腰を2・3回振りズコズコと巨大な亀頭部分を出し挿れしています。

K「奥さん?オイル無しでも、もうドロドロに濡れているから…簡単に挿りますよ…」

妻「あぅ・あ・あん・あっ先生…やっぱり…生は駄目です~子供出来ます…今日は…危ない日なんです…避妊して下さい」

K「大丈夫ですよ…コノ器具は中には絶対に漏らしませんからもし出してもお薬「後ピル」飲めば大丈夫ですよ…」

妻「そんなお薬…有るんですか?…」

K「はい…大丈夫です…ちゃんと有りますよ…」

困っている恵子を無視してKは「グイッ…」と腰を前方向に押し込みました…「ズブ・ズブ・ズブゥ」と巨根が恵子の中に挿入されました。

妻「あんっ…駄・駄目…あ~あんっ…生は…駄目えぇ~」

K「奥さんの中に生チンポ…いや器具が…挿りましたよ…どうですか?」

妻「…あんっ…ど・どうって~そんな事…言えないぃ~先生…」

K「恥かしがら無いで…奥さん?正直に言って下さい」

妻「気持ち良いですぅ…先生のオチンチンが…少しだけ…子宮口まで届いています…軽く…コツ・コツって当たります…」

K「…ココで御主人の器具は…精一杯でしょ?」

妻「…あんっ…は・はいっ…こんな感じですぅ…でも主人より先生の太いからぁ…気持ち良いぃ~」

K「奥さん…ホラ…元彼タカシ君の器具は…この位ですか?」

妻「…あんっ…タカシ…タカシと同じ位…当たってるぅ~…オナニーと同じ…感じです~」

K「ホラ・奥さん…まだ奥までこの器具…完全に挿れて無いですよ・まだ余裕が有りますよ?」

妻「あ・あっ…まだ・挿いるのですかぁ?」と恵子は少し口篭りました。

すかさずKは腰を軽く「クイ・クイッ」と動かしながら膣壁を擦り上げて…

K「もう治療…止めますか?」と言いながら亀頭の先っぽだけで「ズコズコ」しています明らかに焦らしています…

妻「…んはぁ~あはぁ~先生…意地悪しないで~でも生は…」

K「奥さん生が嫌なら…この器具を抜きますよ?」

妻「駄目ぇ~もっと治療したいですぅ先生の大きいので…主人のじゃ~届かないポルチオ一杯…突いて下さいぃ~」

K「ディルドーみたいな…あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生の器具の方が良いでしょ?」

妻「はっ…はいぃぃ~良いです…生のままで良いですぅ~生の器具…もっと奥まで欲しいですぅ」

K「ちゃんとオネダリしたら…もっと気持ち良くして上げますよ?」

妻「オネダリなんて…恥ずかしいですぅ~」

K「これで治療止めましょうか?」と言われた妻はスイッチが入ってしまいました。

妻「あん・もう駄目ぇ~タカシや…主人位じゃ無くて…先生の生オチンチンもっと奥まで挿入して下さい…」

と恵子はもう器具では無くて完全に生オチンチンと呼び本気でK先生にオネダリしてしまいました。

K「奥さんこうですか?」と「ドコッ・ドコッ」と巨根を半分突っ込み抜いては半分突っ込みを繰り返しましています。

妻「当たってるっ…当たってる…子宮に当たってる~」

K「奥さん?半分位でも私のは軽く「コツ・コツ」奥に当たりますね」

妻「あん・意地悪ぅ…もっと当てて「グイ・グイ」子宮口に…当てぇぇ~」

K「根本まで全部挿入しますよ~元彼やご主人より私が奥の奥まで一番乗りですよ?」

妻「キャウーキャウウ~凄い・凄いよ子宮口に挿ってる~壊れるぅ壊れちゃう~」と恵子は犬みたいに鳴いていました。

K「御主人と比べて如何ですか?この肉棒器具如何ですか?」

妻「凄いのぉ~・硬くて太いのぉ~主人と比べ物に成ら無いの~奥まで子宮に当たるのぉ~子宮口にも刺さるの~」

K「奥さん良かったら…私の愛人に成ります?」

妻「成るのぉ~タカシとは別れたし~主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ~」

今度はバックからKに突かれています恵子は逝き狂い完全に…雌犬状態です。

妻「…あっああ~ん…バック凄く当たるぅ好きーもっと・もっと突いてー子宮奥まで~突き刺して~」

K「奥さんの子宮をもっと突きますね?」パン・パン・パン・パンと激しい音が響き渡りました。

妻「あんっ…あん…あんっ…あん壊して~もっと突いて~奥の穴…こじ開けて~ポルチオ壊して~器具で串刺しにして~」

K「奥さんSEX好きに成ったでしょ?私のチンポ良いでしょ?」

妻「あああ…おチンポ~好きぃ~先生のおチンポ~大好きぃ~」次は騎乗位ですK先生の上で妻が腰をくねくね振っています。

K「この形は体重が掛かって…良くポルチオに当たるでしょ?奥さんが自分で調整も出来るし…」

妻「…さっきより…当たるぅ~奥にお腹に響くぅ…気持ち良い…」

K「ああっ奥さん…そんなに激しく子宮口を亀頭に擦りつけたら私もう出そうです既に…少し漏れて…」

妻「先生…まだぁ…駄目…もっとぉ~ポルチオ治療…感じたいのぉ~」

K「奥さん…中出しして良いならもう少し頑張れるけど?」

妻「あんっ…先生それは…駄目ぇ~・赤ちゃん…出来るぅ~」

K「大丈夫後…ピル有るから中に出しても?」

妻「じゃあ~出して良いからぁ~もう逝く・逝く・逝くぅぅ~」

K「奥さん?私の注射器具で…お薬を子宮中に沢山…出しますよ?」

妻「出してぇ~先生の熱いお薬…子宮にタップリ…飲ませて下さいぃ~」

K「奥さん逝きます…あっドク・ドク・ドクッ…」

妻「…あんっ…凄い…勢い…多い・子宮が熱い…「ドク・ドクッ」ってしてる…中出し…気持いいよぉ~久しぶり~」

ビックリです恵子は嬉しそうに…Kの精液を自分から子宮に受け入れてしまいました…恵子が立ち上がるとおまんこから巨根がズルッと抜けました…

それと同時に膣口から「ドロリ」と糸を引いた精液が垂れています凄い量でした…良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています…

K「今日の治療はこれで終わります来週また来てください…」

妻は一応「貴方…御免なさい…」と言いながらKの萎えた肉棒をお掃除フェラしていました何故か、妻の恵子は以前よりも綺麗に成っています!

妻の過去・・

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3?4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4?5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」
「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」
「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」
「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」
「正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」
「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」
「彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」
「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」
「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」
そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。
ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人1年目位までのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。
当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。
以下写真の内容を詳しく書きます…
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた妻が彼の極太サイズのペニスを、妻がしゃがんで愛しそうに口を大きく空けて咥えていた。
妻が笑顔で大股開き状態で自分の小陰唇をクパァと全開に拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。
次の写真では妻が自分の膣口に指を2本挿れてグワッっと左右に開き拡げて男に膣口の穴を見せ付けるように写っている写真で推定すれば膣口の穴はゴルフボールよりも大きい感じだ…
二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。
妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真…彼女はカメラ目線でした。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。
挿入前の写真だろうか?妻の恥丘の上に男の勃起した極太ペニスが乗っかっている陰茎の長さは、妻の臍の辺りまで届いている。
男に膝を抱えられて体が、くの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしている…そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みに握り潰し、左右にグワッっと押し拡げていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。
肉棒を抜こうとしている?写真では妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものも複数枚程有った。
(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)
彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…妻が大学3年生の時の様である。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたで有ろうときに、妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…顔射されている写真…
バックで貫いている時の写真は射精した彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。
さらに別の写真では、二人の性器の結合部分から白い液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか男の精液か?もしかして中出しまで許していたのか?
次の数カットの連続写真では、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせた時ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた…
やはり元彼の精液だった…しかも妻の膣口は大きく拡げられ穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている写真が有った。
次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…元彼の指4本で大きく開かれている妻の膣口穴の奥にピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には窪み(精液プール)が出来ていて元彼の精液がたっぷりと溜まっていた。
元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい…巨大な硬い陰茎で、妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…
妻の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい味わい尽くしたところで…亀頭を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…
大学生だった妻の体は膣の中に思い切り射精されて子宮内に熱い精液を受け止めてしまいオーガズムの快感に浸り…
元彼の肉棒は勿論…熱い精液を子宮内に注がれる快感に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。
元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ妻の膣の奥で亀頭を子宮口にキッチリ押し付けた状態で精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。
そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…そうなれば子宮も使用済みの中古である…
女友達は話してくれなかったが…もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして二人が別れた理由はそこにあるかもしれない?
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして良いように利用していたのか?
SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…
勃起した生の極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を何度も往復ピストンして膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられて男の肉茎を刺激する道具として3年間性欲を処理させられていた…
計算すると3年間の交際で妻の肉壷は元彼の極太ペニスに少なくとも数億回単位でピストンされて…妻も潤滑剤と成る分泌液を肉壁から噴出させて更にグチョグチョに掻き回されていた筈だ…
その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻の脳や胎内にパートナーの陰茎として認識させられていた…
元彼のペニスの大きさや形や硬さなどが妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、更に精液の量や成分や精子の数や粘度などが子宮内部にまでにも覚えこまされている…
一番ショックなのは私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口は大学生時代の間で既に元彼の陰茎のサイズに拡張されていたのだ。
公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガッバ・ガバなオマンコの中古女と私は結婚してしまったのだ! 
そして現在妻は37歳…肉棒を求めて十三で風俗嬢をしています!

妻が出ていたAV

私はバツイチ再婚の46歳、妻40歳、結婚13年の夫婦です。
私の妻は、一言でいえば清楚な大和撫子、大人しそうな美形で初婚ですが、15年前に金銭的理由で一度だけAVに出演していました。
外国のサイトで無修正版がネット配信されていました。
今でもダウンロードしたDVDが残っています。

当時25歳の妻は、事務服を着た妻が日本人1人、白人と黒人の外国人の計3人に輪姦される過激なモノでした。
外国人は2人とも180㎝を軽く超える男で、日本人はそれよりやや小柄ですが、日本人としては大柄です。
特に黒人は筋肉隆々で、妻はまるで子供みたいでした。何故、妻が事務服なのかわかりませんが、服の上から胸を触られ、股間を弄られ、ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていくのです。
下着姿の妻は、パンツも剥ぎ取られてしまいます。
男に羽交い絞めにされ、足を一人ずつに持たれて開脚、アップにされた股間は、薄目の陰毛の下に縦に割れた筋が見えます。
羽交い絞めにしていた男が、片方の手の指でその股間を広げると、小振りで綺麗な陰唇とピンクに濡れた膣口が見えました。
「オー、ビューティフル・・・」
とカメラマンらしき男の声が入りました。

陰部公開が終わると、黒人がキスをして、白人は陰部を舐めました。
感じているらしく、妻が震えだしました。
乳首を揉まれ始めると、腰が揺れだして明らかに感じているのが窺えました。まず日本人が全裸になると、とても日本人とは思えぬ20㎝越えの陰茎が飛び出しました。
その巨大さに驚いていると、その一回り大きい牛乳瓶のような白人の陰茎が飛び出し、次に、白人の陰茎よりは太くないけれど長さが30㎝はありそうな黒人の陰茎がビクビクしながら登場しました。
あんなモノがあの大人しそうな清楚な女性の膣内に納まるのかとゾッとしました。

クチュクチュ音を立てて妻の陰部を舐めていた白人の陰茎が、ゆっくりと膣に挿入されていきました。
「んあ。んあぁぁぁ・・・ぐいぃぃぃ・・・・」
妻の膣口が目一杯広がり、ギチギチと極太陰茎が沈んでいきました。
「あ、あああ、あうぅぅぅぅ・・・」
感じているのか苦しいのかわからない呻きをあげる25歳の妻・・・表情は苦悶でした。
白人が一度抜き、今度は黒人の長い陰茎が挿し込まれていきました。
こちらは先程より太くはないとはいえ私よりは太く、それが入ると妻は仰け反っていきました。
もう、それ以上は入らないとでも訴えるようにガクガク痙攣し、実際、根元までは入りませんでした。
黒人も一度抜き、日本人が妻を味見するように巨根を挿入しました。
3人のうちで最も小さいとはいえ20㎝はある巨根でしたが、妻はウットリした表情で受け入れていました。
ああ、大きいばかりが能じゃないんだなと思いましたが、ぞれにしてもその大きさは標準外でした。

全員味見を終えると、四つんばいにした妻の下に白人が仰向けになり、妻の膣に極太を入れていきました。
妻の体重でギチギチと根元まで入ると、黒人が長物にローションをつけて、妻のアナルにゆっくりと挿入しました。
仰け反る妻のクリを刺激して喘がせながら、長い陰茎が7割ほどアナルに入りました。
「あぐぅぅぅぅぅぅ」
呻き声が、日本人の巨根が口に入れられて遮られました。
「んんんんんんん・・・」
膣の中に極太、アナルに長物、口に巨根で凌辱される美しい25歳の日本人女性・・・
しかし、次第にその刺激になれたのか、「んん、ん、ん、ん、ん・・・」
と喘義始めました。
白人の極太が出し入れされるたび、痙攣する25歳の美しい妻は、咆哮ともいえる呻きの後、失神してしまいました。
すると、白人と黒人も雄たけびをあげて腰を震わせて、子宮と大腸に射精したようでした。
ボロ人形のように放り出された妻の膣口とアナルから大量の精液が流れ出ました。
その妻を仰向けにして、先ほどまで妻の口に入れていた日本人の巨根が、妻の膣に入れられ、正常位でピストンが始まると、
「ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
妻は無意識のうちに腰を動かして日本人巨根の快楽に酔い痴れて再び逝かされ、子宮に精液を浴びていました。

妻はこのAV出演で得た金を、当時の彼氏の借金返済に充てたのです。
結婚を約束していたその彼氏は、借金返済が終わった途端に妻の前から消えたのです。
当時私は、その彼氏に融資していた側の人間で、いわゆる取立て家業をしていました。
妻とその彼氏の一部始終を見ていて、きっと妻は捨てられるだろうと予感していましたが、私は取り立てることがしごとでしたから高みの見物でした。
でも、そのAVを見た時、その過激な内容に妻を見る目が変わりました。
私は妻を口説き、自暴自棄になっていた妻を緊縛調教で狂わせて喜んでいました。
妻は心底マゾに染まってゆきましたが、普段はお淑やかな女性でした。
当時私は寝取られ離婚して3年、都会の暮らしにも嫌気がさしていたこともあり、妻を連れて田舎に引っこむ考えを持っていましたが、妻も賛同してくれたので、田舎に戻って結婚しました。

田舎では、商工会で事務をしながら、まちづくりや観光のお手伝いなどもして、取り立て屋一変、小まめに働く気のいいおじさんになっています。
そして、妻は町一番の美人としてもてはやされていますが、週末の夜になると納屋の2階でマゾの快楽に酔うのです。
柔肌に縄を打たれて股間を晒し、バイブ機能付クリ吸引器(コレかなり凄いです)で陰核を吸い出されながらその敏感な飛び出た中身を振動されて、激しい痙攣で逝きまくるのです。
3度4度と逝きつづけると、意識を失いながらもビクビク反応して、完全に動かなくなるのです。
そこまですると、縄を解いてもグッタリしたままで、吸引器を外しても飛び出たままの陰核を苛めながら陰茎で犯すのです。
私の陰茎は巨根ではありませんが、それでも仰け反るほどに感じてくれます。
生理の時はアナルも使えますので、私はほぼ毎日美人妻で射精しています。
そして、年に1,2度やってくる倦怠期には、15年前のDVDを見て興奮を呼び覚ますのです。

毎日、子供たちの面倒を見て家事をこなし、パートに出る妻・・・
淑やかな美人は40歳になって艶やかな色気を漂わせています。
そこにある妻は清楚な奥様で、だれも、3穴挿入AV出演の過去やマゾ調教妻であることは想像すらできないと思います。
今夜も私は、その綺麗な容姿からは想像できない妻のドドメ色の陰唇と歪に飛び出た陰核を愛するのです・・・・・

妻が壊れる

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

妻が愛していた俺の親友

親友の和也は学校の成績もよく、スポーツも万能だった。
卑屈な俺と違って、思いやりのある優しい男だった。
そんな和也が連れてきた彼女は、俺達より3歳年下の20歳の裕子という清楚でとても美しい大和撫子だった。
裕子も、和也に負けず劣らず思いやりのある優しい女で、虫も殺さぬ天使の如き美女だった。
お似合いのカップル・・・異論はなかった。

自分から告白する勇気のなかった俺の彼女といえば、いつも告白された事がうれしくて付き合う女だったから、好み度外視でカラダ目当てだった。
でも裕子を見て、親友の彼女なのに心惹かれた。
こんな清楚な美人が、和也に裸を見せて、股間を晒して女陰をベロンチョと広げて、和也の男根を舐めて、女陰にその男根を入れてヨガっているなんて、信じたくなかった。
天使を穢す和也が心底羨ましくて、悔しかった。

和也が、
「もうそろそろ付き合って2年だし、俺、今度裕子にプロポーズしようと思うんだ。」
と言ったその数日後、和也の訃報が届いた。
裕子にしつこく付きまとっていた男が、裕子にプロポーズした和也を刺殺したのだ。
ショックで寝られず、犯人を殺してやりたかった。
翌日逮捕されて警察署に連行される犯人に殴りかかろうとした俺は、警官に取り押さえられて、
「気持ちは分かるが、ここからは警察の仕事だから。」
と諌められた。
葬儀の後、裕子が俺に言った。
「犯人に殴り掛かったんだってね。ありがとう。和也さんも友情に感謝しているわよ。」
と言った。

四十九日が過ぎ、裕子が俺に話があると言った。
「和也さんね、俺に何かあったら雅人に頼れって・・・それから、あのね、聞いた話だから一応言うんだけどね・・・」
「何?」
「うん・・・和也さんを搬送した救急隊員から言伝なんだけど、和也さんの最後の言葉・・・あのね・・・雅人、裕子を頼む、お前になら・・・なんだって・・・聞いた話だから、気にしないでね・・・」
気にしないどころか、気にならないわけがなかった。

俺は、和也のことがあって暫く会っていなかった彼女に別れを告げた。
「ごめん。俺、ずっと好きだった人が今困っていて、どうしても力になりたいんだ。振られるかもしれないけど、でも、君を振られた時の保険にしたくないんだ。」
「そう・・・正直に言ってくれてありがとう。本当は、ずっと好きな人がいて、私は2番目だったんだね。その人に受け入れられるといいね。頑張ってね。じゃあね・・・」
その日、別れを告げた彼女の真心を思って、泣いた。

俺は裕子に告白した。
「ずっと、和也と付き合っている時からずっと好きだった。でも、俺が裕子に近づいたら、和也が死んで喜んだいるみたいだから・・・」
裕子を抱く勇気が出るまで半年かかった。
清楚で美しい天使の裸は、ため息が出るほど綺麗だった。
生前、和也が自由に愛した裕子の女体を、今は俺が自由にできる・・・
和也とあれほど愛し合った裕子が、俺に裸を見せて、女陰を広げている・・・
薄っすらと紫色になったビラの縁は、和也が何度も男根を出し入れした証拠・・・
プックリと赤く膨れたクリは、和也が吸い付いていた証拠・・・
俺のクンニに身を捩り、アハンと吐息で応えながら濡れていった裕子・・・
俺の男根を天使のような顔で咥えた裕子・・・
俺の男根の挿入に、アンアン喘いで淫らな姿を晒した裕子・・・
和也の彼女が今・・・あの清楚な天使と俺がセックスをしている現実で複雑な気持ちとなった。
和也の墓前に幸せを誓い、俺27歳、裕子24歳で結婚した。

結婚して10年、子供の小学校の学習発表会で昔別れを告げた元カノを見つけた。
真面目そうな旦那と幸せそうに子供の演技を見ていた。
そんなとき、昔元カノと愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。
お互いまだ若く、特に俺はカラダ目当てで元カノを貪るように揺さぶっていた。俺とのセックスのときに、元カノが見せた旦那も知らない痴態が鮮明に蘇り、興奮してきた。
元カノが足をVの字に全開に股を開いて、女陰に小型のコケシを出し入れされたり、クリにお弁当のソース入れのブタを吸い付かせたり、人格無視の辱めを受けても感じて濡れていた元カノを思い出していた。
俺の男根をブチ込まれ、ヒイヒイ声を上げていた元カノのイキ顔、そして別れの元カノの微笑みながらの泣き顔・・・
「幸せそうで良かったな・・・俺より優しそうな旦那で安心したよ・・・」
心で呟いた。

元カノの思い出と一緒に、裕子の昔の妄想も始まった。
愛しい裕子が初めて男の前で素肌を晒して股を開いたのは、和也だった。
愛しい裕子が処女膜を貫かれる決心したのは、和也の男根だった。
愛しい裕子が処女喪失した様子見たのは、和也だけだった。

愛しい裕子の女陰が真上を向くほど高く持ち上げた屈曲位で、激しく出し入れした時に気持ちよさそうに喘ぐ裕子を見て、和也にも同じことをされたんだろうなと思った。
四つん這いで尻を高々と上げ、尻穴まで晒して後背位で激しく尻を振って悶える愛しい裕子を見て、和也にも同じことをされたんだと思った。
和也からプロポーズされた時、きっと裕子は和也の全てを欲しがり、愛しい裕子は子宮に和也の精液を注いでもらったのだろう。
愛しい裕子の子宮に染み込んだ和也の精子・・・

今は俺の妻となり、夫婦のセックスで悶える愛しい裕子の眉間に皴をよせた表情は、まだ幼さを残した娘時代に和也によって開発された快感なのだ。
愛しい裕子の肉体は和也が最初に味わい、俺も知らない若い頃の裕子の女体の変化を和也は知っていたことに興奮した。
でも、その和也はもういない。
裕子の中で永遠生き続けている和也に、俺はいつまでも悩み続ける。



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