萌え体験談

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子宮

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした

嫁の加奈に、私が出張中に、バイト先の男の子と浮気していたことを告白された。
ショックが大きかったのだが、それ以上に興奮する自分がいた。
加奈とのセックスは、以前は非常に淡泊で短時間なものだった。
しかし、加奈に浮気を告白された時に、どういうセックスをしたか話を聞いて、それによって異常に興奮して勃起しているのを加奈に見つけられて以来、二人のセックスは一変していた。

今日も、加奈の方から誘ってきた。
以前はそんな事は一度もなかった。浮気を告白して以来、開き直ったかのように性に奔放になった加奈が、嬉しくもあった。

食事を終えて、二人でソファに座ってテレビを見ていると、加奈が車のスマートキーのようなものを渡してきた。
「何、これ?」
本当にわからなくて聞くと、
「スイッチ入れてみてw」
加奈がニヤニヤしながら言う。

黙ってスイッチを入れると、
「あぁ、、」
加奈が吐息を漏らして、眉間にしわを寄せた。
「どうしたの?」
驚いて聞くと、加奈が自分でスカートを持ち上げ始めた。
ゆっくりと持ち上がっていく裾、、、 真っ白で綺麗な太ももななまめかしい、、、
そして、裾がさらに上がっていき、アソコが見えるくらいになると、ショーツではないサポーターのようなものが見えた。
その部分からビィーンという機械音も聞こえてくる。

「そ、それって、、  リモコンのヤツ?」
「そうだよw あ、、ん、、 これ、、、フミ君にぃ、、 バイト中につけさせられてぇ、、  お客さんの前でイかされたんだよぉ、、、 あ、くぅ、、、」
「イッたの? お客さんの目の前で?」
あまりのことに、オウム返しになる。

「そう、、だよぉ、、、  頭が、、真っ白になるくらい、、、  気持ち良かった、、 あぁっ!」

私の目を見つめたまま、勝手に高まっていく加奈、、、

「ねぇ、、 強くしてぇ、、、」
とろけた顔でおねだりをされた。
あの清純な加奈が、こんなにも淫乱な顔でおねだりをしてくるなんて、とても信じられない。

言われるままにスイッチをひねる。すると、機械音が甲高くなる。
「ク、あぁっ! あ、ああぁ、、、 浩輔さん、、、 凄いぃ、、、」
「加奈は、こんなのが好きなのか!?」
つい声が荒くなってしまう。
「ごめんなさいいぃ、、 好きです! 加奈、こんなのでイっちゃいます! あ、あぁっ! ク、ふぅっ!」

私が与えられなかった快楽を、フミ君という男は色々と与え続けていたようだ。
そして、加奈はソファに座る私の目の前で、自分でスカートをまくり上げたままガクガクッと体を痙攣させて果てた、、、

加奈は私の横に座ると、ガチガチに勃起したペニスをズボンの上から握ってきた。
「浩輔さんの、大きくなってるw 私がこんなおもちゃで、他の男に調教されてたの、イヤじゃないの?」
何とも言えない淫蕩な顔で、私のモノをしごきながら聞いてくる。

「加奈、おもちゃでイカされたあとは、どうしたんだ?何されたんだ?」
私の質問に、加奈は手でズボン越しにペニスを責めながら
「ふふw 聞きたいの?私がフミ君に何されたか、聞きたいの?」
小馬鹿にするような、あきれたような言い方で加奈が言う。

だが、その冷たい言い方にさえ、興奮を抑えきれない私がいる。
自分の中に寝取られ性癖があることなど、夢にも思っていなかった。
世に聞く浮気する妻なんて、最低だと思っていた。私なら、ためらわずにすぐ離婚するなんて思っていた、、、
現実はまったく逆だった、、、

「あ、あぁ、、、、  聞きたい、、、 何されたの?」
こんな情けない聞き方しか出来ない俺をあざ笑うように、加奈はニヤッとしながら
「聞きたいんだぁw いいよw 教えてあげるw」
そう言いながら、さらに私のペニスをズボンの上からこね回す加奈。

「裏の事務所で、服着たまましたんだよ、、、 でも、フミ君すぐに入れてくれなくてぇ、加奈のアソコにおちんちん押し当てて、自分で入れろって言ったんだよ、、」
「そ、それから?」

「へへw 我慢できなかったから、加奈が腰を押しつけて、自分でフミ君のおちんちん入れたんだよ、、 」
「、、ゴムは?」
答えは分かりきっているのに、聞いてしまう私。

「ごめんなさい、、 そのまま入れちゃいました、、、」
さすがに謝る加奈。
「出来たらどうするつもりだったんだ?」
狼狽しながら私が聞く。
加奈は、私のペニスをズボンの上から揉んでいたのだが、ファスナーを降ろして、むき出しにすると直接触り始めた。
「どうしてこうなってるのかな?私がフミ君とゴムなしでセックスした話を聞いて、興奮してるの?」
そう言いながら、私のむき出しの亀頭を柔らかい指で責め立てる。

「加奈、、 中に、、、出されたのか?」
「内緒だよw 浩輔さんは、加奈が中出しされてた方がいいんでしょ?」
小悪魔そのものの顔で加奈が言う。

「そんなわけないだろ、、、」
きっぱりと強い口調で言えない私がいる、、、

「ねぇ、浩輔さん、もう我慢できないよぉ、、、  入れて、、下さい、、」
さっきまでの言葉責めの時と違って、恥ずかしそうにおねだりをする加奈。
恥ずかしがり屋の加奈と、痴女のような加奈がクルクルと入れ替わる。どちらが本当の加奈なのか、わからなくなってくる。

私は下だけ脱ぐと、加奈をソファに押し倒して正常位で挿入した。
着衣のままのセックスなど、以前は考えられなっ方のだが、最近はこのパターンが多い。
そして、子作りをすると決めたこともあって、常に生挿入で中出しをしている。
生挿入はフミ君にもされてしまったのだが、中出しだけは夫である私だけの特権だと信じている。

一気に挿入すると、複雑にうねる暖かい肉の壁に包まれた。
とても不思議なのだが、加奈の中は変わった。
以前の加奈の膣中は、もっと緩くて、複雑にうねるような感じもなかった気がする。
フミ君は、話を聞く分には、私よりもペニスが大きいらしい。
大きいペニスでやられてしまって、普通は緩くなると思うのだが、実際には逆で、キツくうねるようになった。名器になったような感じだ。
他人とのセックスで、私とのセックスでは鍛えられなかった筋肉が発達したとか、そんなことなのだろうか?

「うぅ、、 浩輔さん、、 凄いね、カチカチだよw こんなに興奮して、、、、  もっと私とフミ君のセックス、聞きたいの?」
魔力すら感じるくらいの妖しい目つきでそう言われた。
この妖艶な痴女のような女が、私の加奈なんだろうか? 淫魔に体を乗っ取られて、中身は別の人格になってしまったのか?等という、幼稚な恐怖感がわく。

「そ、それは、、、」
うねり締め付けてくる加奈の膣、その気持ちよさと、加奈の言葉に興奮する私。

「聞きたいの?聞きたくないの?」
冷たく突き放すように加奈が言う。

「き、聞きたい、、です、、」
屈辱感を感じながら、そういった、、、

「聞きたいんだぁw へ・ん・た・いw」
加奈は笑いながら、私と体勢を入れ替えてくる。
ソファの上で、座った私の上にまたがって、騎乗位になる加奈。
腰を微妙に前後に動かしながら、
「フミ君のおちんちん、この体勢で入れると、加奈の子宮にゴンゴン当たるんだよぉ、、、  頭が真っ白になるくらい、、、  気持ちよかった、、、よ、、、 あぅっ! く、うぁ、、」
加奈は、私を挑発するために言った言葉で、自分自身も高まっているようだ。
膣の締め付けが、痛いくらいになる。

「私のよりも、気持ちよかったのか?」
自分でも、悲しいぐらいに小声になってしまう。
「だってぇ、、、 浩輔さんのじゃぁ、子宮に届かないから、、、  ごめんなさい、、」
ゴンと殴られたような衝撃を受けた、、、
だが、その衝撃が丸ごと快感に変換されるのを、悲しい気持ちで自覚した。

「あれぇ? 浩輔さんの、また大っきくなったw フミ君のおちんちんの方が気持ち良いって聞かされて、どうしてもっと大きくなったのかなぁ?」
いたずらっ子の顔で言う加奈。

「そんな事は無い!」
必死で取り繕うが、自分でもガチガチになっているのがわかる。

すると、騎乗位で腰を振る加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的に、情熱的にキスをしてくる。

こんなキスは、出張前はしなかった。
私の口の中を、加奈の舌が暴れ回る。歯ぐきや、上顎のところや全てを舌で舐め尽くすようなキスだ。

「浩輔さん、気持ちいよぉ、、 あぁ、、 愛してます、、」
この言葉に、心底ホッとする私がいる。
結局、浮気の告白をされたあとも、加奈はバイトを続けていて、フミ君と今まで通り会っている。
1度一線を越えた男女が、また一線を越えるのは、とても良くある話だと思う。
加奈を信じているが、普通で考えたら、また過ちを犯すのは目に見えているはずだ。

それ以前に、間男と嫁を放置している私は、異常と言えるかもしれない。
フミ君という男に、制裁を加えるのが、常識的な夫の行動だと思う。

だが、私は寝取られ性癖を優先させている、、、
全て失う可能性も高いのに、止めることが出来ないでいる、、、

「加奈、愛してる。 もう、、、  フミ君のことは、、、  愛してないの?」
葛藤しながらも、結局聞いてしまう。
「え?   わかんないよ、、、  考えないようにしてるから、、、  浩輔さんのことだけ、愛してるよ、、、  でも、、、  でもね、 もう一度フミ君に抱かれたいって思うことは、、、、あるよ、、、」

自分で言いながら、興奮が増したのか、加奈の腰の動きが速くなる。

「あぁ、、、 加奈、、、 ダメ、、、イッちゃうよ、、」
情けない声が出る。
「どうしたの? 興奮しちゃった? 私がフミ君とセックスしたいって言ったのが、そんなによかったの? あぁ、、くぅ、、んっ!」
加奈ももうイキそうな感じになっている。

「本当に、、抱かれたいのか?   フミ君に、また抱かれたいのか?」
泣きそうな声で聞く私。
「うぁあぁ、、 う、、 抱かれたい、、、 く、ひぃ、、、ん、、 フミ君に、抱かれたい! もう一度、あの大きなおちんちんで、加奈の子宮ノックして欲しいよぉっ! ア、あっ! イク、、イクっ!  だ、、めぇ、、、  フミ君のこと思いながらイクっ! イクぅっっ!! フミ君っ!!!」
フミ君の名前を呼びながら、私の上で果てる加奈、、、 私も限界だった。
「イクっ!加奈ッ!」
短くうめいて、加奈の中にたっぷりと射精した。

あまりの気持ちよさに、放心状態になる。
加奈も同じようで、私の上でグッタリとしている。

「浩輔さん、、、気持ち良かったです、、、  ごめんなさい、、、変な事言って、、、  全部ウソですから、、、  愛してます、、、」
加奈が、憑き物が落ちたように淫蕩な顔が消えて、清純な顔で言う。
「あ、ありがとう。愛してるよ。」
そう答えて抱き合った。

しばらくしてから、
「なぁ、本当に、フミ君のことは、、、、  もういいの?」
「え?どういう意味ですか?」
怪訝な顔で加奈が答える。

「その、、、  また抱かれたいって、、、思ってないの?」
「ふふw ないですよw 浩輔さんが、興奮するから言ってるだけw それとも、そうなって欲しいんですか?」
意地悪を言うような感じで言う加奈。

「、、、、、そうなって欲しいって言ったら?」
私は、こらえきれずに本音を言った。
「えっ!?    本気、、、なの?」
さすがに面食らった顔で加奈が聞き返す。

「私の前で、、、  フミ君に抱かれて欲しい。」
迷いながらも、きっぱりと言った。

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、あなたが、、、望むなら、、、」
加奈は、決心したような感じで答えた。

「本当に?」

「はい、、、でも、、、 私のこと、、、嫌いにならないですか?」
「あぁ、約束する。」

「よかったぁ、、、」
安心したように加奈が言う。
私に対する愛情は、揺るぎないものと思えた。
だが、この先も、、、 フミ君とまたセックスをした後も、それが変わらないと言い切れるのだろうか?

そして、その日はあっさりと来た。

日曜日、朝から加奈は落ち着かない感じだった。
昨日の夜も、ソワソワする加奈を見て、嫉妬がメラメラと燃え上がるのを自覚した。
フミ君とのセックスを見たいと告白したあの夜から、加奈とはセックスをしていない。
キスすらしていない。
5日間、そんな状態が続いていた。

嫉妬に狂って、加奈を抱こうとするたび、キスをしようとするたびに、加奈が
「だぁめっ! フミ君に抱かれるまでは、清い体でいさせてねw」
そう言って、うまくかわし続けた。
この加奈の行動が、私の性癖を理解して、私を喜ばすためのものなのか、本気でフミ君のために清い体でいたい為なのかわからない。
だが、結果的に、私の嫉妬とモヤモヤは頂点に達していた。

そんな中で、今日を迎えてしまった、、、

色々な下着を着ては、
「浩輔さん、どうかな? 可愛い? 」
などと見せてくる。
おあずけで、たまっている私にとっては、下着姿の加奈は目の毒以外の何物でもなく、押し倒したくなる。

「やっぱり、フミ君に買ってもらったコレにする!」
そう言って、布がとても小さい上下のそろいのランジェリーを身につけた。
アンダーヘアがギリギリ隠れるくらいの面積のショーツは、後ろはTバックだ。
そして、ブラは下乳も上乳も豪快にはみ出した、極小ブラだ。

売春婦のような格好の加奈。
清楚で、性には奥手の加奈だったのだが、変えられてしまっている、、、

そして、メイクをしてお気に入りのキャミソールにミニスカートという格好になると、女子大生のように若々しくて可愛らしかった。

「どうかな? 変じゃない?」
加奈が、少し頬を赤くして聞いてくる。
「可愛いよ。加奈、、、 待ちきれないの?」
ウキウキしている加奈に、つい聞いてしまった。

「わかる? 楽しみで仕方ないよw」
他の男に抱かれるのを、こんなにも楽しみにしている加奈。しかも、それを私に隠そうともしない、、、

「もう少しで時間だね、、」
なんと言っていいかわからず、そんなことを言う私。
「そうだねw でも、、本当に、見るの? 見たいの?」
加奈が、少しだけ不安げな顔で聞いてきた。

「、、、うん、、、  見たい、、、」
そう答えた瞬間に、インターフォンが鳴った。

「あっ! 来たみたい!」
パッと顔が明るくなる加奈。

そして、加奈と一緒に緊張しながら玄関に向かった。

玄関を開けると、すらっとしたイケメンが、ガチガチに緊張した表情で入ってきた。
スーツにネクタイで、正装をした彼は、土間に土下座した。
「本当に、加奈さんのことはすみませんでした! 全部、私が悪いです! 私が、嫌がる加奈さんを無理矢理誘いました!どんな償いもするつもりです!本当に、すみませんでした!」
土間に額をこすりつけそうな勢いで、一気に言い切った。

私は、おろおろしながら、彼を抱え起こした。
「いやいや、なにも怒ってないですから。スーツ汚れちゃうし、立って下さい。」
自分でも情けないぐらい気弱な言い方だったと思う。
「本当に、すみません、、、」
私に立たせられながら、まだ謝り続けるフミ君。

見た目がイケメンなので、チャラチャラした男に見えるのだが、根は真面目なのかもしれない。

そして食卓に移動して、テーブルを挟んで向かい合って座った。
加奈がコーヒーを入れて持ってくる。
その間、私とフミ君は何も言えずに、何となく顔も見ることも出来ずに、変な時間が過ぎていた。

「なに緊張してるのw ほら、コーヒーでも飲んで!」
加奈だけが楽しそうにしている。

「あ、いただきます。」
フミ君がかしこまって言う。
フミ君は、175cmの私と同じか少し低いくらいの背丈で、細い感じだ。もしかしたら、加奈より体重が軽いかもしれないと思った。
そして、顔はどこから見てもイケメンだ。少し長めの髪がいい感じにウェーブしている。
仮面ライダー電王の佐藤健に似ている感じがする。

加奈が好きになるのも無理がないと思った。
逆に、よく加奈は私の元にとどまってくれたモノだと思った。
私が捨てられて、加奈がフミ君の元に走っても、何らおかしくないと思う。

そして、このイケメンが、私が教えられなかった快楽を、加奈に教え込んでしまったのかと思うと、嫉妬で息が苦しくなるが、興奮が止まらない。

足を組んで、勃起しているのを気取られないように注意した。

「フミ君、、、だったよね? 今日は、わざわざ時間作ってくれて、ありがとう。」
余裕があるふりをする私。 我ながら小さな男だと思う、、、

「あ、いえ、、そんな、、、」
そう言って、うつむいて黙ってしまうフミ君。

「じゃあ、そろそろ、、、」
私が、加奈に促す。

「はぁーーいw じゃあ、フミ君、シャワー浴びよっか?」
そう言って、加奈がフミ君の腕に腕を回して、強引に連れて行こうとする。

「ホントなの?本気で、するの?」
加奈に対して、フミ君が戸惑いながら聞く。
「もちろん! それが、フミ君を許す条件だってw 見せないと、慰謝料請求するってw」
加奈は、楽しそうに言う。
話を少し盛っている。私は、二人がセックスを見せなくても、何もするつもりはない。

元々、加奈が私の元に戻ってくれただけで、良かったと思っている。
私自身が、加奈と向き合っていなかったせいで起きたことだ。
加奈が浮気をしたのは、私の責任だとすら思っている。

そう言って、加奈はフミ君を浴室に連れて行った。
一緒に入るかと思っていたが、すぐに加奈が戻ってきた。

「へへw フミ君、ガチガチに緊張してるよ。 浩輔さんのこと、怖いのかなぁ?」
加奈は、楽しそうにしている。こういうとき、女性の方が強いのだとあらためて思った。

「ねぇ、本当に、良いの? 私のこと、嫌いにならない?」
加奈が急に真顔で聞いてくる。
「あぁ、大丈夫。」

「ねぇ、浩輔さん、キスして、、」
この5日間、焦らしてキスしてくれなかった加奈が、可愛い顔で言ってくる。

私は、すぐに加奈を抱きしめて、キスをした。
加奈の小さくて熱い舌が私の口の中に飛び込んでくる。

しばらく夢中で舌を絡めた後、加奈が泣きそうな顔で
「浩輔さん、私、我慢できないと思う、、、 声も出ちゃうし、、、、  イッちゃうと思う、、、  浩輔さんが見てると思うと、もっとダメだと思う、、、   本当に、私のこと嫌いにならないで、、  私のこと、捨てないで下さい、、  愛してます、、、」
こんな事を言ってくれた。

正直、フミ君のイケメンさ、土下座までする誠実さ、そういったものに、敗北感を感じていた。加奈を奪われてしまう、、、  本気でそう思った。
だが、加奈はこんな私に、こんな事を言ってくれる。
幸せだと思った。

そして、寝室に移動した。

私は、窓際の椅子に座り、加奈はベッドの上に腰掛けた。
間接照明だけにして、薄暗くすると、加奈がとてもエロく見えた。
これから目の前で、他の男に加奈が抱かれる。
絶対に見たくない光景のはずなのに、こんなにもドキドキして期待している私がいる。

すると、廊下を歩く音がして、ドアが開き、腰にタオルを巻き付けたフミ君が寝室に入ってきた。
一瞬窓際にいる私と目が合うが、すぐに加奈の方を見るフミ君。緊張している感じだ。

「フミ君、じゃあ、お願いします。」
加奈が、嬉しそうな声で言う。

「本当に、良いの?」
声に緊張が感じられる。

「いいからw それが望みなんだってw 二人きりだと思って、あの時みたいに、、、お願い、、」

加奈がそう言うと、フミ君の行動は素早かった。
すぐに加奈の横に座ると、加奈のアゴのあたりに手を添えて、自分の方を向かせてキスをした。

イケメンの彼と、可愛い加奈がキスをしている姿は、絵になりすぎていてドラマのワンシーンのように現実感がなかった。

フミ君は、遠慮なく加奈の口の中に舌を挿入すると、絡ませるようにしている。
加奈も、それを嬉しそうに受け入れて、舌を絡ませあっている。

そして、そっと加奈の両腕がフミ君の首の後ろに巻き付いていく。
フミ君も、加奈の背中に両腕を回して、抱きしめながらキスを続ける。

愛する妻が、目の前で他人と熱烈なキスをする。
これ以上ないくらいの絶望的な光景だが、これ以上ないくらい圧倒的に興奮している私がいる。

そのキスは長く、5分くらいは経っているのだろうが、まだ終わる気配もない。
ただ唇と舌を絡ませ続ける二人。
加奈の息づかいがヤバイくらいに荒くなっている。

すると、加奈が背中をのけ反らせるような感じで、ビクンと跳ねてフミ君の唇から離れた。

「あぁ、、フミ君、、 キスで、、、イっちゃった、、」
上気して、とろけた顔の加奈が、爆弾発言をする。
キスだけでイク?あり得るのか? 信じられない、、、 AVでも見たことがない、、、
そんな考えがグルグル回る。

「加奈、、、さんは、相変わらず敏感だねw」
「んんーーっ! さん付けとか他人行儀だよ!」
「あぁ、ごめん、、 加奈、脱がせるよ、、」
そう言って、加奈の服を脱がし始めるフミ君。
慣れた手つきで、スムーズに脱がしていく彼は、女性経験が豊富なのだろうと思う。

加奈が下着だけになると、
「この下着、着てくれたんだ! 嬉しいよ。 ちゃんと約束守ってる?」
「え? う、うん、、、」
加奈は、ばつが悪そうだ。 約束?なんだろう、、、

「この下着着てる時は、俺のことをずっと思い出すって約束、守ってるんだw ありがとう。」
ばつが悪そうな加奈を見て、わざわざ説明的なセリフを言うフミ君。頭の回転も速いようだ。
「はずかしいよぉ、、、」
加奈が可愛らしく言う。

「でも、着てない時もフミ君のこと考えてるよw」
開き直って、笑顔で言う加奈。

フミ君が加奈にキスをしながら、優しくベッドに寝かせていく。
そして、首筋や耳にキスをしたり、舌を這わせたりする。
こう言う細かい愛撫は、私はしたことがない。
経験不足で、どうして良いのかわからないからだ、、、

フミ君は、慣れた感じで愛撫を続ける。
加奈の気持ちいい所を把握しているようで、うなじの部分にも念入りにキスをする。
「あ、、く、あぁ、、  そこ、、  気持ちいい、、  フミ君、、 気持ちいいよぉ、、 ひぅ、ううぅ、、」
的確な責めで、高まっていく加奈。
変な言い方だが、とても勉強になる。
こういう愛撫はしたことがないので、取り入れようと心に誓った。

そして、さんざん焦らした上に、乳房に舌が移動した。
だが、フミ君は私みたいにすぐに乳首を舐めない。

乳房の周りから舌を這わせて、中心に移動していく。そして、乳輪あたりを念入りに舐めながら、逆の乳房も手で揉み続ける。だが、どちらも乳首には一切触れない。

加奈の大きな乳房がフミ君の手で複雑に形を変える。
そして、トップの乳首は、見た目でもわかるくらいに充血して勃起していた。

「あ、、ひ、、 んっ! フミ君、、  イジワルゥ、、、  舐めてぇ、、、 あ、、んっ!」
こらえきれずに加奈がおねだりをする。

それでもまだ乳首を舐めないフミ君。
焦らしすぎだと思うのだが、加奈の切なそうな顔を見ると、これくらい焦らした方が加奈は高まるようだ。

フミ君の舌が、加奈のへそのあたりまで行き、また乳房に戻る。乳首をかすめながら、舌が首筋に移動する。
乳首の近くを舌が通るたびに、加奈の体が小さく震える。

そして、たっぷりと焦らした後、フミ君の舌と指が加奈の乳首を責め始める。

フミ君の舌が乳首に触れたとたん、電気でも流れたように加奈の体がビクンと跳ねた。
「ああっ!! くぅっ!ううっ!」
そして、フミ君は指と舌で乳首を責め続ける
時折、軽く噛んだりしながら、激しく優しく責め続ける。
加奈の体は震えっぱなしになる。

「くっヒッ! ひぃん、、 ヒッ! ハァッ! ハッ! あぁんんっっ!!  フミ君、、  フミ君、、  凄い、、気持ちいい、、、  もう、、加奈イッてるよぉ、、 ずっとイッてるぅ、、、 あ、あぁっ!」

加奈は、乳首責めをされてずっとイキっぱなしのようだ。
乳首を舐められてイったと加奈から聞いた時は、正直意味がわからなかった。
あり得ないと思っていたからだ。
だが、目の前でそれを見せつけられると、納得せざるを得ない、、、

「加奈、またイッたの? 相変わらずエッチだねw」
「だってぇ、、、 久しぶりだし、、、 フミ君やたら上手いから、、、  あっ!フミ君さらに上手くなってない? 誰かとエッチした!?」
「してないってw 加奈としたのが最後だよw」
「そっか、、、 へへw それならよろしいw」
加奈は、すでに私のことを忘れているのだろうか?

「加奈は違うみたいだけどねw」
「そ、それは、、、  ごめん、、、」
加奈は本当に申し訳なさそうだ。

「じゃあ、代わってくれる?」
フミ君に言われて、加奈がフミ君を責め始める。

腰のタオルを外そうとするが、その前に盛り上がってテントを作っている部分を指でつつく。
「もうこんなになってるねw フミ君エッチだねw」
お姉さんキャラで加奈が言う。

「当たり前じゃんw 加奈の裸見たら、誰でもこうなるよw」
「へへw  知ってるw」
加奈がおどけて高飛車に言う。

そして加奈がタオルを取り払う。
聞いてはいたが、デカい、、、 長くて太いと思った、、、
別に、ペニスの大きさで男の価値が決まるとは思っていないが、この敗北感はなんだろう、、、
生まれつきの要素で、価値が決まってたまるかと思うが、この心のモヤモヤはなんだろう、、、

「うわぁw やっぱり、、、すごい、、、 」
加奈が驚嘆の声を上げる。
「さんざん見たくせにw 今更?」
フミ君がからかう。

「だって、、、」
加奈がそれだけ言って黙る。暗に、私のモノと比べている気がした、、、

加奈は、その大きなペニスに舌を這わせる。
竿を、下の方から舐め上げていく。

加奈が、他人棒を舐めている、、、
夢に見た光景だ、、、
それは、想像以上に胸を締め付けてきた。
だが、興奮も、その苦しさに比例するように大きかった。

人間万事塞翁が馬


俺とクズ母の関わり合いの長い修羅場。

俺が小学生の頃、母が浮気。それがもとで離婚。
俺は母と、母方祖父母の家に身を寄せた。
俺が中学生の頃、母に男ができて出て行った。
俺はじいちゃん、ばあちゃんと、徒歩15分ぐらいの距離に
住んでいる叔母夫婦にかわいがられて、ぐれずに育った。
よくぐれなかったな、と思う。
自分で言うと嫌味だが、成績もよく一流大学卒、
一流企業に就職。前途洋々だと思った。



就職直後俺が仕事の都合で一人暮らしを
始めて、じいちゃんが病死。ばあちゃんが一人暮らしになり、
クズ母がばあちゃんにすり寄るようになった。
ばあちゃんは心細かったのか、クズ母を受け入れたかったんだと
思うが、俺は断固拒否。この件は膠着状態で数年経過。

続く。

続き。

当時の部長(取締役目前と言われていたエリートの本流)の娘を紹介され、
いい子だと思って結婚前提付き合い、結婚することに。
うちに挨拶に連れて行った。ばあちゃんと叔母夫婦と顔合わせする
ためだった。和気藹々と過ごしていた。
そこになぜかクズ母登場。ばあちゃんがうっかり口を滑らしたらしい。
対外的にはクズ母は再婚して出て行ったことになっていた。
外見は一見してわかる水商売風。俺はどう言い訳すればいいのか
内心で焦っていた。

クズ母は婚約者の名前(超珍名さん)を聞くなり、超珍名+〇男さんを知っているかと
婚約者に聞いた。婚約者は「ウチの父の名前ですが?」
クズ母が知ってる人は、婚約者父、俺の上司と同一人物と判明。
クズ母は「自分は出張デ◎ヘルサービスの手配もやっていて、超珍名さんは
個人としても、お得意さん。仕事の接待でも使ってくれるし、いいお客。
お父さんによろしくねぇ?。」と明るく爆弾投下。婚約者の顔色が変わり、
わなわなして帰って行った。

続く

続き。

俺たちは当然破談。俺はまもなく左遷された。社内的には「流刑地」
と呼ばれるような、ときどき渡航自粛情報が出る国ですよ・・・・。
そこで数年過ごすうち、単身日本人ボランティアとして来ていた
彼女と知り合い結婚。こんなところにボランティアにくるぐらいなので
男前な性格で、昔の婚約者とは正反対なたくましいやつです。
自分のパートナーとしては、この嫁がぴったりだった、と思う。

本社では元婚約者の上司が取引先との癒着がばれて、末端の子会社の
社長に飛ばされ、二度と本社復帰はないと聞いた。刑事告発するべきかどうか
まで社内会議ではもめた案件だった、と。元婚約者は俺との
破談後、すぐに社内で遊び人と言われている男と結婚して、
うまく行かずに離婚した、と聞いた。
クズ母は去年、子宮頸がんが元で死んだ。

クズ母が爆弾を投下したときは、俺の人生まるごとめちゃくちゃに
された!と心底恨んだが、あのまま結婚していたら、社内の派閥抗争に
巻き込まれて元上司といっしょに社内的に、あぼーんしてただろうし、
お嬢様育ちの元婚約者とはうまく行かなかっただろうなと思うと、
クズ母の最後の母なりの愛情ボンバーだったかもしれないと
達観できるようになったので、記念カキコ。

終わり。読んでくれてありがとう。

日本時間の9時頃が夜の時間の国にいます、念のため。

彩さん3

前々作:
前作:

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて
思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして
土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。
ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの
趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。
走行距離でバレることも考えて移動はマイカーではなくレンタカー。
ヘタレな俺は慎重なんです。

彩「オハヨー!」
待ち合わせ場所で彩さんを拾ったら、車の中では早速貝殻つなぎ。
信号待ちでは周りをキョロキョロ見渡してから(チュッ)ってしてくる
彩さんは年上なんだけどホント可愛い。
お返しに敏感なオッパイをツンツン。

そんなこんなでチョット早めのランチは山の中にある蕎麦屋さん。
古民家を改装した雰囲気はとってもイイ感じで味も大満足でしたが、
彩さんは俺にも増して超ご機嫌。

俺「そんなにココが気に入った?」
彩「美味しかったし雰囲気も良かったけど、それより・・・おばちゃんに
(夫婦で仲がイイですね)って言われちゃった。」
俺がトイレに行ってた時にお店のおばちゃんに話しかけられてたみたい。
デレデレな彩さんにキュンとしちゃいます。

さてココからが本番。

事前にチェックしていた露天の貸切温泉に到着です。
彩「うわ?キレイ・・・」
山に囲まれた温泉地、目の前を小さな川が流れてて雰囲気は最高。
さっそく裸になって温泉にザブン。

彩「雰囲気もイイけど、お湯もイイね。」
俺「なんかツルツルする。」
彩「ホント肌に良さそう。」
俺「もっと綺麗になっちゃう?」
彩「俺くんの為にも磨きをかけないと。」

はにかんだ彩さんと目が合う。
近づいて(チュッ)としたら、温泉はそんな熱くないのに真っ赤に
なっていました。

彩「でもココ大丈夫かな?」
俺「何が?」
彩「あっちの山に道があるでしょ?あそこから見えない?」
俺「大丈夫でしょ・・・ってか見られたら嫌?」
彩「俺くんは私の裸が他の人に見られてもイイの?」
俺「逆に見せつけてやりたくらいだよ。」
彩「・・・バカ・・・」

お湯の中に浮かぶFカップのオッパイを揉む。
耳を舐めながら(可愛いよ)とつぶやくと彩の口から吐息が漏れる。
おずおずと彩の右手が俺の股間に・・・もちろんギンギン。

俺「舐めてくれる?」黙ってうなずく彩さん。
温泉の縁に俺が腰をかけると、彩さんが俺の股間に顔をうずめてきた。
ゆっくりと舐めあげる、亀頭を咥えて舌を巻きつける、時折俺を見上げる
彩さんは大自然の中でフェラする自分の姿に興奮しているよう。
俺も誰かに見られるかもしれない中での行為に興奮していた。

しばらくフェラを楽しんでいると、彩さんがお湯から上がってキス。
左手で俺のイチモツを刺激しながら、耳、首筋、そして乳首舐めをしてくる。
思わず声が漏れそうになるのを必死で抑える俺、だってここは露天風呂、
しかもチョット離れたところに別の露天風呂が・・・

こうなったらコッチも反撃開始。
左手で彩の肩を抱き、右手で敏感な乳首を少し強めにつねるように刺激。
ほどなくして右手を彩の股間に滑り込ませると・・・大洪水です。

俺「温泉もツルツルだけど、これはどうも違う感じだな。」
彩「・・・・・」
俺「フェラしながらこんなに濡らしてたの?」
彩「だって・・・」
俺「おしおきしないとダメだね。」
彩「・・・そんなこと・・言わないで・・・」

トロトロのアソコから愛液をすくいあげてクリトリスに塗りつける。
彩「・・・ァァッ・・・」
我慢できずに漏れる喘ぎ声、目を瞑って俺に抱きつく彩の左手は
俺のペニスを刺激するのを忘れている・・・興奮しているんだ。

右の中指をゆっくり入れと蜜壺に沈めると彩が首を振る。
(ンンーーッ)必死に声を我慢する彩。
でも挿入した指を2本にし、クロスさせて壁を刺激すると
小さな声で(・・・ダメ・・・ダメッ・・・)
その声もトーンが徐々にあがっていくのがわかる。

彩「・・・本当に・・・もう・・・やめよ・・・」
息も絶え絶えな彩、それでも俺は手の動きを止めない。
彩「・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ・・・」
俺は返事のかわりにクロスさせた右手の人差し指と中指を
一層激しく回転させながら奥に沈める。
彩「ンッーーーーッ」
彩のアソコが指を締め付ける、顎を上げる、胸を反らせて体を震わせる。
彩さんは声を抑えながらも激しくイッた。

彩「・・・ハァハァ・・・」
俺「次は彩がココに座って・・・」
彩を温泉の縁に座らせて足を開かせる。
彩「本当にするの?」
俺「もちろん、でも声出しちゃダメだよ。」

ガチガチになった俺のイチモツを彩のアソコにあてがう。
濡れそぼったアソコはすんなりと受け入れていく。
(ンンーーーーーッ)
必死で声を抑える彩、苦しそうな表情がまたエロい。
ゆっくりピストン、いつも以上に締め付けがキツく感じる。
俺「彩のアソコ、いつも以上に絡みついてくるよ。」
返事の代わりに俺に強く抱きつく彩。

前にも書いたけど不妊症の彩とのエッチは基本的に生&中出し。
綺麗な人妻にナマ、それだけでも興奮するのにこのシチュエーション。
今日は我慢ができそうにありません。

ピストンを少し早くすると亀頭の括れが愛液掻き出し、泡立つように
なったアソコがいやらしい。
目を瞑り、唇を噛んで声を我慢する彩、でも腰はくねり、アソコは
イチモツを吸い込んで離さない。

彩の腰に手をまわして少し深く挿入。
彩「ンァァァーーーッ」
我慢できなくなった彩の喘ぎ声が露天風呂に響く。
俺「声出したら聞こえるって。」
彩「・・・ッァァァ・・・ダメッ・・・」
俺「なにがダメなの?」
彩「・・・ダメッ・・・早くイって・・・」
そう言われなくてもコッチももう限界。
綺麗な足を抱え込み一層深く挿入して激しいピストン。

激しく首を振る彩、乱れた髪、揺れるおっぱい、表情がすんごくエロい。
いつもより早いけどもう限界・・・
俺「彩、イクよ!」
首を縦に振った彩は俺にキスを求めてくる。
濃厚な激しいキス、唾液を交換することで彩と一つになっていく感覚。
こみあげる精液、我慢して我慢して・・・最後子宮の入り口まで深く
差し込んだところで爆発した。

(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーッ)
彩のアソコが蠢く、不妊症の彩でも妊娠してしまうんじゃないかと
思えるほど大量の精液を子宮に注ぎ込む。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)
二人の息遣いと小川のせせらぎだけが聞こえていた。

彩「・・・バカッ・・・」
俺「???」
彩「もう少しで大きな声出すとこだった。」
俺「結構声出てたよ。」
彩「えッ・・・」

この後はもう一回お風呂に入って出発。

彩「あんなトコでするからカラダが痛い・・・」
俺「俺も痛いよ・・・」
彩「もうこういうのはナシね。」
俺「こういうの?」
彩「外とか・・・」
俺「でも興奮したでしょ?」
彩「・・・キライ・・・」
俺「まぁ次はホテルでゆっくり愛し合おうね。」
彩「・・・うん・・・」

この旅行の日から、会社でお茶を飲むときは、彩のアリバイ工作の
ために帰りに買った湯呑。
もちろんアヤとペア(彩は自宅で使ってる)。
飲むたびに露天風呂の淫らな彩を思い出してしまうのが・・・
仕事に差し支えそうです。。

奴隷女

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回?2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友として人妻密会サークルで出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。
彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。
一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、
夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、
彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、
思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。
「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、
また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」
そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、
堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい。」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。
そして舌を絡めあってのキス。長い時間そういていました。
唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。いいね。」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

 そこから程近いホテルの中。私達ははじめて体を合わせました。
その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、
そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。
その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて
最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、
「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ。」と言ってにやりと笑う彼に、
「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。
「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。」
そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。
彼の言っていることは理解できます。でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。
「アア・・・そんなこと・・・言えない。」と言うと
「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、
「ああん、言います。言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。
「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです。」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、
更に彼は
「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。」
「はい・・・・。悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです。」私は思い切ってそういいました。

 彼はにっこりと笑って、「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。」
そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。
それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。
(これが・・・)私は絶句しました。
夫の物とは比べ物になりません。
しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。
「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。
握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。
口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

 「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ。」彼の言葉に私は従いました。
「ようし、もういいぞ。」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。
「これが欲しかったんだな。」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、
「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。
「アア・・・」思わず漏れる私の声
「おう?きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。
「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。
根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。
その間も彼の動きはゆっくりでした。でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、
そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。
その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。
そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。
「もう行ったのか?悠美恵。行きやすいんだな。」
そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。私は一度行くと触られたくなくなるので、
「お願い。だめ・・・・もうだめなの。」と頼んだのですが、
「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。」

 それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。
それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。
彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。
そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。
何度行ったのか記憶にさえありません。
ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、
命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ。」
彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

 あれから8年。
会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。
彼は今では私の大切なご主人様。
夫に内緒でリングも装着しました。
クリトリスには小さなピアスも施されています。
私は彼の奴隷妻。
会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。
いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。
そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。
そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。
夫との性交はもう10年以上ありません。
私自身の意志でそれを断っているのです。
私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。
心の底からそう思っているからです。
死ぬまで彼の奴隷女であり続けたいと思っています。

美人ギャル妻と・・・

昨年12月、【艶妻の本音】を通じて衝撃的な出会いをしました。
知り合ったのは良い感じに可愛いギャル系の奥様です。
その美人ギャル妻との出会いが、どうしてこんなにも衝撃的かといえば、人妻としては犯罪的とも言える彼女の年齢にあります。
信じてもらえないかもしれませんが、現在彼女は17歳。
その17歳の彼女には、3つ年上の旦那と6ヶ月になる子供がいるのです。
妊娠発覚後、高校は中退したそうですが、通っていれば今年の4月から3年生だそうです。
出会って数週間は19歳と偽っていたため、いきなりこの事実を告白された時は、全く信じませんでした。
何しろ17歳の人妻など、いるはずがないと思っていました。
しかし、中学校の卒業アルバムを始め、様々な身分証明書を調べてみると、彼女は確かに17歳。
正直、今でも騙されているような感じですが、正真正銘17歳の人妻がここにいるのです
人妻マニアの僕からすれば、この出会いは人生最高の瞬間。
数え切れない男達に使い込まれた熟マンで遊ぶのも良いですが、やはり、若々しい10代妻のお子ちゃまマンコを自分の色に染めたいというのが、マニアの夢。
その10代の若妻の中でも、17歳という年齢は本当に信じられません。
人妻ファンの方々には、申し訳ない気持ちです。
しかも、その17歳の若奥様は、引いてしまうくらいのヤリマン娘。
幼馴染の旦那とは、中1からずっと付き合っているにも関わらず、経験人数は僕で12人目。
更に、中3の時にクラスの男子に生まれて初めて中出しされたらしく、そのまま何度か中出しされているうちに、中出し狂になってしまったそうです。
妊娠したのも、旦那に中出しをねだりすぎたせいだとか…
可愛い少女のこんな告白、嬉しいような悲しいような…
可愛いのを良いことに、その可愛さをいけない方向に利用しているようです。
とは言いつつも、ヤリマンだからこそ彼女との出会いがあったもの。
その淫らさに乗じて、オマンコ乗っ取り計画は着々と進行しています。
そして昨日は、申し訳なくも3度目の中出しさせていただきました。
人妻とのSEXにおいて、中出しは、征服=植民地化の象徴。
17歳とは言えども、大人の世界に首を突っ込んだ以上は、この波乱の植民地合戦に付き合ってもらいます。
150cmちょっとの彼女は、膣の方もやや浅め。
平均的な僕のチンコでも、深くぶち込むと子宮の奥壁を触ることができます。
実は、こここそが彼女のGスポット。
子宮を強く押し上げられると、男らしさを感じ、その人を好きになってしまうそうです(笑)
そして、彼女にはきつ?いマンコの他にも重要な武器を持っています。
それは、まだまだ発展途上であろう2つのオッパイ。
6ヶ月の子供がいる彼女のオッパイは、現在たっぷりの母乳が溜まっているのです。
あまり出は良くない方だそうですが、僕以外にも3人の男に飲ませたとか…
中でも、同い年の男子に飲まれた時は、死ぬほど恥ずかしかったらしいのですが、期間限定ということもあり、
「乳首が爛れるまでしゃぶられちゃった♪」
と平然と話していました(汗)
そんな彼女とのHでは、マンコを締め上げつつも、母乳を堪能するのがパターンです。
ガンガンにピストンしながら、時たま子宮を強く押し上げ、母乳を搾り出すように飲む
こうされた彼女は、可愛い顔を苦渋に染め、甲高い声を上げます。
更に昨日は、中出しでフィニッシュ。
旦那&子供がいようが、やはり彼女はまだ子供です。
散々に遊ばれた挙句に中出しされた彼女は、既にグロッキー状態。
17歳妻のオマンコからは、精子が可愛く流れていました。
誰の妻であろうと、現時点では自分のもの。
中出しされたマンコが、それを伝えています。
小休止の後、再び彼女を愛撫し始め、2回戦へ突入。
結局、昨日は3時間で3発やっちゃいました。
Hが終わった後は、人妻とはとても言いがたいマンコの姿。
マンコ全体が精子で照かり、膣は大洪水、彼女自身は死んだように倒れていました。
母親でもある若干17歳の人妻を、こんな姿にしたてあげて良いのだろうか?、と思いつつ、自分の精子を垂れ流す健気な少女を見ていると、再び性器は反り立ってきました。
失神寸前の彼女に、4度目の挿入をしてしまいました。
すると、彼女は僕の手を掴み、
「もう無理…マンコ壊れてる…」と訴えてきました。
「もう一回ダメ?」と聞くと、
「お願い…許して…マンコ、マジヤバい…」と言われました。
さすがにかわいそうなので、3発で終了。
生マンコの感触を確かめながら、チンコを引き抜きました。
これで、膣内射精した回数は、ちょうど10回になりました。
膣内射精と言いましたが、正確には子宮内射精。
こんなHを10回もしたら、妊娠してもおかしくありませんが、これまで中出しをした日は全て安全日。
人妻としての立場上、他の男の子供を産むわけにはいきません。
最近では、専門書を使いながら、「安全日」について詳しく勉強しているようです。
中出しのためとは言っても、17歳にして感心な女の子です。
17歳という若さでありながら、家に帰れば一人の妻であり、一人の母である彼女。
この女神との出会いは、まさに奇跡としかいいようがありません。
旦那さんへの罪悪感は感じつつも、これからこの奇跡の女神を僕専用のマンコ妻に調教していくつもりです。
人の妻とはわかっていながらも、あのマンコから僕の子供が産まれるという、馬鹿げた妄想を繰り返す毎日です。
4回目の中出しを果たしたら、また投稿します。
人妻ファンの皆様、ごめんなさい!

出張先で呼んだ新人デリヘル嬢に中出ししまくったエッチ体験談

出張で地方へ行った時。
夕食がてら軽く飲んでホテルに帰ってきて、暇だったのでデリヘルを呼んだ。
同業のメーカーの営業の人が教えてくれた所だ。

すぐに大丈夫と言われ、待つこと25分、やってきたのは、
TBSの枡田絵理奈アナ似の20代半ばのお姉さん。
仲々可愛い。まだ始めて2週間と初々しいマスパン。

キスしたりしながら一緒にシャワーを浴びて身体を洗いっこしてベッドへ。
ポッチャリではないが、ムチッとしたエッチな身体をしていた。

「どうしますか?責めるのと攻められるのと?」
「ぁああ・・じゃぁ最初は攻めて・・」と言うと、
俺を寝かせて、キス・・乳首舐め・・乳首舐めしながらの手コキ・・
フェラと攻めてくるマスパン。

フェラもソコソコ上手だったが、何か物足りなかった。

「今度は攻めさせて」と攻守交替。

一泊二日、美少女完全予約制。?浜崎真緒の場合?【MGSだけの特典映像付】+35分

寝かせたマスパンを同じように、キス・・オッパイ攻め・・
Dカップ位のお乳は弱いみたいで揉んで乳首を吸って、噛んで、摘んでとしてたら、
「ぁああん・・いやん」と喘ぎだした。

乳首を舌で転がしながら、薄いヘアのマンコに手を這わすと、グチョグチョに濡れていた。
指を入れて弄ったり、クンニすると、
「あああん!だめぇ!いっちゃいそぉ」と制止してきた。

「ごめんなさい・・私がきもちよくなっちゃてぇ・・」
「いいよ、続けようよ」
「ダメですぅ・・今度は私が・・」
「じゃぁ、素股して」
「はい・・」とフェラをしてから俺に跨り、素股を始めた。

「あまり上手じゃなくて・・ごめんなさい」と腰を前後に振るが、
確かにあまり上手じゃない。
しかし・・濡れ方が凄かった。
どんどんと愛液が出てきて、『ヌチュヌチュ』とエッチな音を立てながらどんどん白濁していく。
ローションがいらない!

マスパンも仕事を忘れて、
「あああん、気持ちいい、おっきぃ」と目をつぶって喘いでいる。
腰の動きも大きくなり速くなっている。
「あああ!イッちゃいそう!」と大きく動いた拍子にチンコが入ってしまった。

勢いがあったので子宮口を激しく直撃!
「あああっ!逝く!」と膣を急激に締めて、身体をビクンビクンさえて逝くマスパン。
俺の上に倒れ込んできて痙攣してる。

「はぁはぁ・・ごめんなさい・・私が・・逝っちゃってぇ」
「いいよいいよ・・中・・気持ちいいし」
「あっ・・ダメです・・会社に怒られちゃう」と抜こうとするのを、
両手でお尻をガシッと鷲掴みにして押さえた。

「いいじゃん、もう入れちゃったしぃ」と下から突き上げる。
「あん!だめ!いやん!やめて!ああん!」と言うが、
おれにキツく抱きつき、感じ始める。
マスパンが仕事を忘れて喘ぎ捲ってる時、身体を入れ替えて正常位で突き捲る。

「ああん!いい!おっきぃ!」と喘ぎ捲るマスパンは、
俺の首に抱きつき、両足を俺の腰にキツく絡めてきた。
より深く挿入されるので、子宮口をガンガン突くと、
「あああ!イッちゃう!イクイク!と膣を締めだした。

コッチもキツく締め付ける膣に限界で、
「俺も!イキそう!」
「あああ!な、中には出さないで・・あああ」と言うが、
ラブラブロックされてるので、抜けないので中に出した。

マスパンも逝った。
「あああ・・いやぁあ・中に出てる・・」
「はぁはぁ・・挟まれたら抜けないよぉ・・」と抜くと、
精子がダラ?っと垂れてきた。それを見て泣きそうなマスパン。

時間もまだあったので、「1回ヤッちゃったからいいでしょ」と強引にもう1回戦。
ナマで挿入して、色々な体位を楽しんで、最後はバックで
「中はいやぁ」と逃げようとするのを腰をがっちり両手で掴んで突いてまた中出しした。
また中出しされて泣きそうなマスパンに、
「いつも本番ヤラせてるの?」
「ち、違います・・今日が初めて・・たまたま入っちゃったんです」
「お姉さんが感じ捲って入れてきたんだから・・会社に内緒にしてくよ」
と言って返した。

その後、2回位、指名した。
やはり、半ば強引にナマで中出しした。
3回目に指名した時には、もういなかった。

女子高生の義姉に中出し

俺が下校してくると継母はすでに帰ってきているようだった。
継母の靴を確認し、ほっと一息つく。
いくら犬猿の仲とはいえ一つ屋根の下で修羅場はかんべんしてほしかったのだ。
とりあえず教材を自室に取りにいくと義姉の部屋へいそいそと赴く俺。
今日は朝の彼女の行動もあり、何が何でもやりまくりたい気持ちでいっぱいだった。
漲る一物は俺のジーンズの前からも確認できるほど膨張しているのが分かる。

コンコン・・・とドアをたたく。(一応ノックは礼儀なのだ)
「○くん?いいよ、入って」と義姉の声。
ドアを開けると彼女は制服も着替えずに椅子に座り漫画を読みふけっている。
俺の姿を確認すると、いつも通り彼女はスカートを捲り上げ、ショーツを
スルスルと降ろしていく・・・。
「ん、いいよ」と、言ってムッチリとした尻を俺の方へ向ける義姉・・・。
「服、ぜんぶ脱げよ」と俺。
「え?」と怪訝そうな表情で俺を見る彼女。
「服脱げよぜんぶ」と俺。
「い、いいけど・・・どした?」と義姉。
いつもと違う俺に不思議そうな顔をして俺の表情を覗き込んでいる。
俺は何も言わずに上着を脱ぎインナーのTシャツを脱いで上半身裸になった。

黙って彼女も制服を脱ぎはじめる・・・。
制服を脱ぎ、スカートを下ろすとブラとショーツだけだ・・・。
義姉は照れたように目を伏せた。
俺は自らのジーンズを一気に下ろすとトランクスも同時に脱ぎ捨てた。
いきり立った一物が天をも貫かんばかりにビンビンと上を向いている。
義姉はモジモジと俺の動きに呼応するようにブラを外しショーツをスルスルと
全部脱ぎ捨てた。
彼女の豊満な肢体が露わになる。

「ベッドに横になれよ」と俺。ベッドを指差す。
「やだ・・・なに?今日の○くん変だよ・・・」と彼女。
「いいからっ」
と言うと俺は待ちきれずに彼女を抱き上げるとベッドに運んでいく。
「キャァ」と彼女驚きの声を上げた。
ドサッとベッドに放り投げる・・・。
「やだ?なにぃ?どしたの?マジ・・・」
と言って腕をクロスし恥ずかしそうに胸を隠す義姉。
俺は彼女の上に覆い被さるように圧し掛かると彼女の唇をふさいでいった。
おもむろに舌を差し込んでいく俺。
ネロネロとやみくもに彼女の口内をかき回していく。

「ん!んぅ・・・んぐぅ・・・」
最初は戸惑っていた義姉だが、しだいにその気になり俺の首に縋り付くと自らも
積極的に舌を絡めてきた。
深く深く濃厚なディープキスを繰り返しながら義姉の豊かな乳房を揉みしだいていく。
俺の手の中でいいように形をかえる義姉の乳房・・・。
かなり大きい。有にEカップは越えているだろう。
クリクリと乳首を弄ぶと眉間に皺を寄せ苦しそうに首を横にふる義姉。
キスをやめゆっくりと唇を離すとツー・・・と双方の唾液が糸を引いた。
「やだ・・・やだ・・・なんか凄いときめいちゃうんですけど・・・」
と言ってトロンとした目で俺を見つめている。
考えてみれば最近はほとんどまともなセックスをしていなかったのだ。
簡易的に下の口で繋がっていればそれで満足だったのである。
久々のまともなセックスだけに彼女の気持ちも断然盛り上っているようだ。

「義姉貴・・・愛してるぜ・・」と俺ボソとつぶやくように言った。
「や?ん!!あたしもっ!あたしも愛してる!あたしも愛してるんだからぁ?」
と叫ぶとギュゥ・・・と力の限りに俺にしがみ付いてきた。
豊満な彼女の乳房が俺の硬い大胸筋に押しつぶされ、その柔らかさが伝わってくる。
「きて!きて!・・・早くっ!・・・」
と言うと両足を俺の腰に絡めクネクネと求愛行為を繰り返す義姉。
ヌポ・・・と前戯がなくても十分潤った彼女の膣奥に一物が挿入されていく。
「ハァン!」と叫ぶ義姉。
快感で体を仰け反らせると乳房がプルルン!と揺れる。
「お、奥に来て!もっと奥にっ!深く・・・」
義姉はそう言うと俺の尻を掴みぐっと自分の方に引き付けた。

「うぅぅ・・・○くぅん!あたしの○くぅん!」
そう言いながらグリグリと自ら腰を揺すり股間を押し付けてくる。
「義姉貴ぃ愛してるぜ」と再び同じことを言う。
そして組み敷かれる彼女の目をじっと見詰めた。
「○くん!キ・・・キスして・・・キスしよ?ね?キスしよっ」
と言うと俺の頭を抱きかかえ濃厚キスを開始する彼女。
上の口と下の口両方で愛情をキツく確認しあう俺と義姉・・・。
ギッシギッシと俺は強烈に腰のグラインドを開始した。
「あん!・・・アッ・・あん・・・はぁん!」と歓喜の声をあげる義姉。
「や、やべ!・・・いぐ!・・・あたし・・・いぐぅ・・マジいっちゃうよぉ!」
と彼女、もう俺に抱きついて腰の痙攣を開始した。

「アググゥ・・・やべっ・・・○くんがそんな事言うからっ!そんな事言うからっ!・・・
いっちゃってる・・・うぅ・・いっでる!いってるよぉ!」
と言いながらガクガクと体を反り返らせ体を暴れさせる彼女。
「義姉貴!義姉貴ぃ?!俺もっ」と言って射精を我慢する俺。
「いいよっいいよっ!今日はそのまま出していいよっ大丈夫だからっ」と義姉が中出しを希望する。
「え?だっ大丈夫なの?」と俺。
「んっ・・・欲しいのぉ○くんの精子!子宮に欲しいのぉ!ちょうだい!ちょうだい!」
と、恍惚の表情で中出しを要求する義姉。
膣が俺の精液を子宮に取り込もうと収縮を繰り返している。

「義姉きぃ?だ!出す!全部出す!子宮に溜まってるの全部出すっ!」と俺。
危険だろうが何だろうが女にそこまで要求されては厨房が我慢できるわけないのだ。
俺はブルブルと射精前の前兆に腰の痙攣を開始した。
「来てぇ!全部飲んであげるからっ!あたしのマ○コで飲んであげるから!」と義姉。
「義姉き!うっ出た!出た!おれ・・出てるぅ・・うぅぅ気持ちいいスゲ義姉きぃ・・・」
ビュゥビュゥと尿道から吐き出される射精感に酔いしれる俺。
「あぅぅ・・・来てるよぉ○くんの熱い精液・・・いっぱい来てる・・・
全部出してね・・・・残さず出しなよ・・・ね?」と彼女。

俺の精液を全部取り込もうとエビのように両足を高く上げ背中に絡みつかせている。
「ふぅぅ・・・まだヒクンヒクン言ってる俺のちんちん」と俺。
尿道に残った精液を切ろうすると、まだ出そうと収縮を繰り返すのだ。
「あたしのマンマンもヒクヒク言ってるべ?分かる?痙攣してるんだけど」と義姉。
「ん、義姉ちゃんの、いつもよりメチャクチャきついもん。
中の肉がうごいて超気持ちいい」と俺。
「イクと女のマンマンはいい感じになるんだよ分かった?」
と義姉は言うと俺の尻をペンペンと叩いた。
「ほんとだな・・・ぜんぜん違うんだな驚いた」と俺。
ようやく射精も収まったのでズルリと引き抜こうとする俺・・・。
「だめ!今抜いちゃだめ!精子溢れてきちゃう」と義姉。
「だって、どうするんだよ?」と俺。

「このままお話でもしよ?」と義姉は言うと
俺の体を自分の柔らかい体の上に引き込み抱きしめてきた。
しばらく柔らかい義姉の体を抱きながら談笑する俺。
キスをしたり愛撫したりを繰り返しながら継母との仲を修復する為に
家族旅行でも行こうか?とか言う話をしたりした。
再び欲情してきて二回戦に突入。
ベッドの中で組んず解れつを深夜まで繰り返した。
ようやく戦闘が終わって乱れたベッドの上を整えようとしたらシーツが
染みだらけになっていた。黄ばんだ染みもあって、どっちが誰の液だという
話で笑いながら言い合いになった。

結局、その時話した家族旅行の話から思わぬ方向へと自体が展開していくのである。

ヤンキー人妻アキちゃん

33歳人妻のアキちゃんについての体験記です。

どこの出会い系サイトでもそうなのですが、アダルト掲示板は、援助の投稿が目立ちます。

なので、アダルト掲示板は素人女性とは無縁のように思えますが、見る目を養えばちゃんと素人がいることがわかります。

で、自ら書き込みをすることもポイントです。

『すぐ会いたい』という掲示板に、

「最近彼女と別れたばかりでデートする相手がいなくて退屈してます。ドライブでもいきませんか。良いドライブコース知ってます。プロフィールに写真もありますので、もし良かったら見てください」

みたいな爽やかな感じで書き込みました。

もちろん、プロフィールにはめちゃくちゃ写りが良い写真を載せています。
フォトショが使えるなら、修正しましょう。
最近では、スマホの画像修整アプリなんかがあるので、ちょっと頑張ればイケメン風写真がすぐできます。

とりあえず、会う所まで行かないと何も始まらないので、詐欺だと言われない範囲で良い写真を載せましょう。

この書き込みで、33歳の人妻からメールをいただきました。

「明日なら会えますよ☆」と言われたので、次の日に会う事に決定。

何度かのやりとりでLINEをしていることがわかったので、IDを聞いておきました。
LINEなら、メールよりも展開が早いし、通話も無料でコンタクトしやすいですよ。

で、次の日の夜に、車でアキちゃんの最寄りの駅で待ち合わせをして、ご対面?

う?ん。33歳にしては若く見えるし、良いんですけど、なんかヤンキーっぽいんですよね?。

雰囲気で言えば、木下優樹菜を大人にした感じですかね。
美人なんですが、なんかガラが悪いんです。

Sの私としては、あんまりタイプじゃないです。

しかも会ったときからちょっと酔っ払ってました。

酒のせいか、会ってすぐにベタベタしてきたので、やれるのは確定だと思いました。

あまり知らない土地でしたが、近くに知っているラブホ街があるので、そこまで30分ぐらいドライブしました。

ホテルの場所を確認した後、少しその辺をウロウロしてから、

「ちょっと車止めて休むね」

と言いながら、車を止めました。

アキちゃんの方から、触ってきたりしていたので、もう遠慮なしに抱きついて、キスをしました。

私は、「ちょっと疲れたから、どっかで横になりたいね」と冗談ぽく言いました。

アキ「どこで横になるの?」
私 「さっき、休めそうな所会ったから、そこに行こう」

そう言って、車を走らせました。

まあ、アキちゃんも大人なんだし、出会い系で知り合っているんだから、もうわかってるでしょうが、白々しく「休めそうな所って、どこだろ・・・」みたいに言いました。

ラブホテルの駐車場にクルマを滑り込ませました。

アキちゃんは「え?、ちょっとどこ行くのよ?」と笑いながら言いました。

ホテルの駐車場に入ると、アキちゃんは軽くみられたくないようで、こんな感じのやり取りが始まりました。

アキ「ちょっと?、あたし結婚してるんだよ?(笑)」

私 「少しだけ横になりたいんだよ。」

アキ「え?、あたし浮気なんて一回もした事ないからさー」

私 「ホントに???」(嘘だってわかってるけど…)

アキ「出会い系で会うのも初めてだから、こんなとこ来ると思わなかった」

私 「車より部屋でゆっくりしたいよ」(ヤリたいだけです)

アキ「エッチしない?」

私 「ガマンできたらね」(するワケないwww)

アキ「今日中に帰るよ。」

私 「じゃあ、休憩にしよう。」

なぜ、どう考えても軽い私に対して、
自分は軽い女じゃないアピールをする必要があるのでしょうか?
女という生き物は不思議ですよね。

まあ、出会い系では積極的に
「旦那とセックスレスでさ?。それで出会い系に登録したの」
と、完全に自分もエッチ目的と正直に言う女の人もたくさんいますけどね。

そっちの方が、清々しくてカッコイイと思いませんか???

――――――――――――――――

部屋に入ると、タバコをスパスパ吸いながら、またお酒を飲みだしたアキちゃん。

見た目がヤンキーだからちょっと始めづらい…

でも、こういう悪ぶってるのも、緊張の裏返しにも思えます。

私の方が場馴れしているみたいなので、相手の緊張がすぐ分かりました。

ちょっと話をしてから、休憩だから時間もない事だし、そろそろ攻めるかと思いました。

ベットに座っているアキちゃんの後ろに回り込み、後ろから首筋にキスをしながら胸を揉んでやりました。

するとアキちゃんはタバコをこっちに向けて、

「あたし今、火をもってるから気をつけた方が良いよ。」

と、かなり生意気な態度をとりました。

私がMならば喜んだだろうが、あいにく私はSなので、こういったプレイは全く受け付けません。

でも、キレて雰囲気を悪くするのは得策ではないので、横に座って、他愛もない会話をしながら、アキちゃんがタバコの火を消すのを待ちました。

タバコを消してから、再びタバコに火をつけられないように、
こっちも強引にベットの中央に連れて行き攻撃を始めます。

キスをしながら、カーディガンを脱がし、カットソーを捲りあげ、
ブラを引き下げ、おっぱいを出して、乳首を舐めたり指で転がしたりします。

その時、今までの経験上、こういう女って優しい男より、ちょっと乱暴な男の方が好きなんじゃないかな…と思ったので、
「優しくされるのと、乱暴にされるのどっちがいいの?」と尋ねてみました。

すると「あたし、ドMなんだ…」との事。

まあ、おとなしい男が好みではないと思ってはいましたが、まさか「ドM」と言うとは思ってもいませんでした。

そうとわかったら、今までの生意気な態度にちょっとムカついていたので、やりたい放題やってやろうと思いました。

おっぱいを強くもんで、「これでも大丈夫?」と尋ねると、

「乳首をつねって」と言われました。

私はもう遠慮なしに、乳首をつねったり、爪でつまんだり、引っ張ったりしてやりました。

遠慮なしに乳首をいじめたので、乳首の周りは赤くなっていました。

アキの方も、自分でドMと言ってしまったので、耐えるしかありません。

その後は、四つん這いにさせて、お尻をスパンキングです。

スパンキングしながら、アソコに指を突っ込みかき回したりと、やりたい放題です。

アキちゃんは、ここまでされると思わなかったのか、ちょっとビビった様子でした。

私って結構やさしそうに見えるので、こんなにすると思わなかったのでしょうね(笑)

しばらくやってると、お尻やら胸はもう真っ赤っかです。

生意気だった分は、十分こらしめて気も晴れたので、トロトロのアソコに生でチンポを入れてやりました。

けっこう大きな声であえぐ女でした。
ピストンしている最中、
「あああん、あ、中、には、出さないでね、ああん」と言ってましたが返事はしませんでしたwww

ズボズボとピストンしながらもケツを叩いたり、おっぱいを叩いたり、乳首を引っ張ったり噛んだりしてやりました。

正常位から、座位、四つん這いにさせてバック。
鏡のところに移動して、立ちバックでもハメてやりました。

ベッドに戻ってアキちゃんの足を抱えながら、チンポを根本まで挿入してグリグリしてやってたら、「あああ、ふ、あ、イク、イクぅーー」と叫んでマンコがきゅっと締まったと思うと、ぐったりしてしまった。

アキちゃんは、中イキ派のようです。

しばらくじっとしておいて、彼女に余韻を味わわせてやっていましたが、私もイキたくなってきてピストンを再開しました。

ギリギリ抜けないところまで引いて、一気に根本まで挿入する。
そんなピストンでズボズボやっていると、射精感が高まってきました。
アキちゃんは私が動くのに合わせて「あん!あん!」と鳴き声のようにあえいでます。

私が「そろそろイキそう!」って言っても、アキちゃんはしがみついてあえぐだけで何も言いません。
無視してる感じじゃ無くて、気持ち良すぎて言えなかったんでしょうね。

必死で何か言ってるかと思ったら「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、早く、ああん、早くイッて!」でした。
ん?それは中出しOKってことかな?と勝手に解釈しました。
気持ちよくさせてあげたから、お礼の中出しOKという理屈ですwww

私はピストンを早めて、アキちゃんをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていました。

アキちゃんの子宮口に叩きつけるようにガン突きしていると、ガクガク震えだしてマンコがキューっと締り、イキ始めたのがわかりました。
その締りで私も限界がきて、アキちゃんの耳元で「中に出すぞ」と言いながら、思いっきり奥に突っ込んでコリコリした子宮口を亀頭に感じながら「ビューッビューッ」って音が出てんじゃないかというぐらいの射精をしてやりました。

しばらくお互いがっちりつながったままで居ました。
アキちゃんはギュッと目をつぶって、ピクピクと体を震わせていました。

私は一旦抜いてから、ティッシュでチンポを拭いてアキちゃんの横にゴロンと寝そべりました。
私の息が整っても、アキちゃんは相変わらず目をつぶってピクピクしたままです。

そのときアキちゃんの携帯に電話がかかってきました。
たぶん旦那さんじゃないかと思いましたが、アキちゃんは眠っているかのように無反応です。

あまりに電話がうるさいのでアキちゃんを起こそうかと思いましたが、旦那のことを思うと何だか興奮してきて、また勃起してしまい、私はアキちゃんの脚の間に体を入れてアキちゃんの両足を抱え上げると、トロトロのままのマンコにそのままぶち込みました。

電話には無反応だったのに、アキちゃんはチンポをぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出しました。
すぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んでマンコがまたきゅーっと締ります。

私はちょっとSっぽく「お前、俺の女になれよ、いいか?」って聞いてみました、アキちゃんは何も言わないであえいでいるだけです。
それからアキちゃんは何回もイキました。その間ずっと「俺のセフレになれよ」「次も死ぬ程イカせてやるから」「旦那よりオレの方が気持ちいいだろ?」などと囁き続けました。
返事はありませんでしたが、言うたびに私のことをギュッと抱きしめてきました

そして私にも2度目の絶頂感が訪れます。
今度は何も言わず、思いっきり中出しです。
アキちゃんはさっき以上に私のチンポを締め付けて、すべての精液を子宮に送り込もうとするかのようでした。

そのあと、私が服を着終わった頃に、アキちゃんはやっと体を起こしました。
アソコをふきもしないでそのままパンツをはいてました。

ホテルを出る時、中出ししたことを少しだけ責められましたwww

遠慮なくぶっ叩いてやったし、中出しもできたので、スッキリしましたね。
最初態度がデカかった女なので、征服したようで、なおさらスッキリです。
私的には大満足の出会いでした。

とりあえず、その日は、「またね」という感じでお別れしました。

アキちゃんのお腹には、私の2回分の精液が入ったままです。

帰って旦那さんにバレなきゃいいんですがwww

人妻なら、後腐れなくて好きです。
そういうのをお探しならこちらをどうぞ!


バレンタインデーに彼氏持ちの女に即マン

世の中がバレンタインデーに浮かれてやがることに反発しつつ
独り身のさみしさを出会い系サイトでごまかそうとしていた。
性欲は人一倍あるんだよ。
そしたらおんなじような女が居て、即マンに性交。いや成功。
聞きたい?

支援サンクス
昨日は出社前からムラムラしてて、朝からオナニー。
出社しても、女子社員をみるとムラムラきてしまう。
こいつら、今夜は彼氏とヤリまくるんだろうなーとか思って。

俺のスペック
32歳 ぽっちゃり系独身
去年まで彼女居た
オタ臭は自覚している
  
会社のトイレでも1発抜いて、手にちょっと精子つけたまま給湯室へ行き、
車内でいちばん可愛い子のマグカップの飲み口に塗りつけた。
俺の日課だ。

それでも収まらないので、空き時間に出会い系サイトに投稿
内容はこうだ
  
タイトル:彼女が熱を出しちゃって、急に予定が空いちゃった
本文:今夜一緒に過ごしてくれる人居ないかなぁ。
   ごはんでも食べに行こう!

さわやかだろ?
もちろん、俺に彼女はいない。
昨年のクリスマスに、オタク趣味が原因でフラれた。

大した戦果も期待していなかったが、
夕方間近になって、サイトからメールが届いた。
当然女だ
  
名前:マナミ
本文:私も予定が空いちゃってどうしようかと思ってました。
   カズヤさん(俺の名前)はどのへんの方ですか?

本文を見て、プロではないことを確信。
サイトのプロフィールを見ると、27歳の細めのOLだった。
まぁまぁかな。

そのあと、何度かのメールのやりとりを経て、
夜、駅の近くでマナミと待ち合わせすることになった。
人が多いところの方が、女って安心するんだよね。
 
待ち合わせ場所で合流したんだけど、
その時、なかなかお互いを見つけられなかった。
写メの交換はしてなかったからね。
で、会ってみたら驚いた。
めっちゃちっちゃい。後で聞いたら身長146cmだと。
俺の兄貴のとこの小5の姪よりも背が低い。

OLだっつーからそんな女を探そうとしてたから、視界にも入らなかった。

  

俺はロリ趣味ではないから、会った瞬間にがっくり来たが、
ちょっと話してみたらいい子そうだったので、
まずはゴハンでも食べようと、近くのおしゃれ居酒屋へ。
 
マナミの顔は、永作博美だっけ、あんな感じの優しそうな感じ。
いかにも遊んでなさそうな、真面目な感じの子だった。
それにしても華奢で、胸も無いし、とても27歳に見えない。
  
店では窓に面したカウンター席に座る。
ここはカップルシートみたいになってて、周りからの視線が気にならない。
最初は普通に飲み食いしてたけど、せっかくだしエロトークも織り交ぜる。
  
何で出会い系してるの?
彼氏は?
エッチは好き?
経験人数は?
印象に残ったプレイは?
今までサイトで男と会ったことある?
会ったその日にエッチしたことある? 
  
聞いてみたら、おとなしそうな外見とは裏腹に、けっこうエロい子であると判明。
これは即マンを狙えるかも。
そう思うと、マナミの見た目の幼さや身長差も興奮材料になる。
 

身長差があるから、座っていても頭の位置が全然違う。
彼女のワイシャツの開いた胸元からブラのカップ部分が見えてたんだが、
貧乳ゆえかそのブラが浮いていて、時折乳首まで見える。
ひとしきり堪能してから、そのことを彼女に指摘すると、
顔を真赤にして恥ずかしがってた。
追い打ちで「たぶん今までもいろんな人に見られてたんじゃない?」というと
すげー困ってて、それが可愛くて萌えたwww

で、この機を逃してはならないと思い、
彼女のワイシャツのボタンをとめるふりをしつつ、シャツの上からパイタッチ。
「見えちゃうのは小さいからかなー」とか独り言のように言いながら、
両手で支えるように胸に触れる。
マナミは「え?」っという感じで固まっていたので、
シャツのボタンの隙間から指を差し込んで生乳、生乳首ゲット
柔らかい肌の感触と次第に固くなる乳首にクラクラするほど興奮した。

さらに触りたくなって、上からボタンを外し、胸を全開にする。
このときはお互い無言。マナミはキョロキョロと辺りを窺うような感じ。
俺は周りからは見えてないことが分かっているが、
彼女は心配でたまらなったろうなwww
ブラのカップに手をかけ、下にズラして両方の乳首がこんにちはwww
肌は白く、乳首は小さめ。Aカップだそうだ。

揉むほどの大きさがないので、おっぱいをなでまわしながら、
向かって左の乳輪を舌で円を描くように舐める。時折乳首を舌先で転がす。
軽く甘噛みしたり、唇でプルプルしてやる。
店内に流れるBGMの合間に、マナミの荒くなった息使いが聞こえる。
舐めまわしながら「感じる?」と聞くと、彼女の頭が縦に動いたような気がした。
おしゃれ居酒屋で、すぐ近くに店員や他の客も居るシチュエーションで、
会ったばかりの女の乳を舐めている状況が股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がす。
ねっとりとやってると、彼女が動き、俺の耳の穴に舌をねじ込んできた。

グチュグチュといういやらしい音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくる。
耳の穴をはいずり回るやわらかく温かい舌の感触が心地いい。
これには興奮させられて、顔を近づけてディープキス。
おっぱいに満足した俺は、こんどは下半身を触りたくなった。
スーツスカートに手を差し込み、ストッキングの上から股間に触れると
すでに熱く湿った感じになっている。
マナミの片足を俺の腿に掛けるようにして脚を広げさせた。
ほぐす様にやさしく股間をなでまわす。
彼女は「エロい…」と連呼していた。

その店ではそれ以上はできないので、早々に会計を済ませ、移動する。
近くにホテルがあることも承知の店選びだ。
ホテルに入り、エレベーターに乗った瞬間、舌を絡めあうようなキス。
エレベーター内にびちゃびちゃとキスの音が響く。
部屋に入ったら、そのままベッドにふたりで倒れこむ。
キスしながら彼女のスカートに手を突っ込み、ストッキングを脱がせる。
パンツの隙間から彼女の股間に指を入れると、まさにトロトロの状態。
置いただけの中指が自然と膣口に吸い込まれていきそうな錯覚を覚えた。

ゆっくりと指を挿入していくと、マナミが「くっ」と鳴くように小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってくる。
少し腹側に指を曲げると、ざらざらしたポイントがある。そこを押す様に刺激する。
彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。
俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。
マナミはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。
「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」
切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって、膣も浅いのか、
指を伸ばすと、奥のぷっくりとした子宮口に届く。
2本入れた指のうち、中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早くかき回す。
不意にマナミの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。
どうやらイッたようだ。
彼女は、目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。
俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。
ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないマナミの脚の間に入り、パンツを抜き取る。
そのまま俺のちんぽを彼女の膣口にあてがい腰を突き出すと
ニュルっという感じで亀頭が入った。
そのときマナミは、「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。
なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、
彼女は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけど
そのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、
ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか
早くも声をあげて感じはじめた。
俺はピストンしながらマナミの耳元で「ああ、気持ちいい、マナミ、かわいいよ」
って何度も囁き続けた。
マナミも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺はマナミに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。
もちろん、俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。単に寝取りが好きなだけだ。
予想通りマナミが何も言わないので、
「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って
無理矢理言わせた。それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても、冗談でも、「好きだ」とか「愛してる」と
何度も言わせると、マインドコントロールみたいになって、
ホントに好きになることがある。エッチしながらだと、より効果的だ。
だからマナミにも何度も言わせた。

マナミに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、
「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
マナミがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、
 いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。
言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的にセックス=恋愛と女は錯覚してしまう。
それを利用していままで何人もセフレを作ってきた。

もうマナミは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら
「愛してる」と連呼するようになっていた。
挿入しながら服を脱いでいき、ふたりとも全裸になって、
色々な体位でマナミをイかせまくった。軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。
時間を見たら12時になってた。
ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。
俺もそろそろイキたいと思い、「まなみ、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、
 ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、
中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、
妊娠したって、逃げちゃえばそんなの関係ないから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、
 あああああ、イク、イク」って言ってピストンを早めると
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、
 いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」
って叫びながら、マナミは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、
俺から逃げるどころか自爆していた。
俺はマジで気持ちよくて、いちばん奥、子宮口にチンコを押し当てながら
ビュービューと大量に射精した。
子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。
マナミは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩をはさんでふたりでシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、
俺とマナミの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。
さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、
バスルームの壁に手を突かせると、俺は突然バックからぶち込んで、
尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。
マナミは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで、触り心地は最高だった。
それに腰がめっちゃ細い。尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。
この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか、人体って不思議。
そんなことお構いなしに、マナミはピストンに連動してアエギまくっていた。
マナミのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。
ただ、身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、
マナミはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。
ピストンしだしてから2分もしないうちに、マナミはガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言いはじめたから、
腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。
さながらマナミの体全体をオナホのように使っている感じだ。
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、
 イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、
 イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、
 ハァハァ、ハァハァ」
マナミは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、
俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態で、マナミの背中を壁に押し付けた。
当然足は地についていない。
マナミはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。
そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

  俺:「もう出すぞ、中でいいよな?」

マナミ:「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、
     顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

  俺:「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」

マナミ:「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

  俺:「愛してるよ、マナミっ!」

マナミ:「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、
     中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、
     イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までまなみの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。
まなみは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。
その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

そのあとは、泊まることなく普通に帰ってきた。
連絡先も交換したし、たぶんまた会うことになると思う。

好みのタイプじゃないけど、中出ししたくなったら呼び出そっかな。
これで俺の報告終わり。
なんか質問ある?

ふつうの出会い系だよ、そこんところは自分で見つけな。
住んでる地域によって良し悪しがあるもんだよ。
ポイントは会員数が多いことと、使いやすいことだけ。

特別に晒すけど、あんまり荒すな


今夜も釣れるぞー

新社員研修

「ねえ…これ行ったほうがいいのかな…」
バックに入っていたチラシを手にした未央は
TVの野球中継を見ながらビールを飲んでいる夫の正志の前に座って言った。
「…あそこの工場って付き合いがあるんだろ…」
正志はチラリと目を通すと未央の前に差し返した。
「それに…未央は工場の人たちとうまくやっていかないと困るだろう…」
「うーん…」未央は浮かない顔つきでチラシを開いた。

「エムエス工業社員研修」そうタイトルが打たれた案内に内容や日時が明記されていた。
「でも…ビール工場見学なんて」
気が乗らない未央は何とか行かなくていい方法を考えていた。
「まぁ…内容はともかくとして…行ってきたほうが良いんじゃないの…」
「社員になってから新しいんだから、好印象与えてこいよ…」
「山本さんは気さくでいい人だろう?」
「……。」
(人ごとだと思って…)未央は頬を膨らまして正志の顔を見ていた。
不機嫌そうな顔をしている未央をそのままに、正志はTVの野球に夢中だ。

広崎未央は27歳で夫の正志は32歳。未央は今年の1月に夫の務めるエムエス株式会社の系列のエムエス工業に事務職で途中入社した。新人で作業職と事務職の人間関係など分からない未央は、断ることができず、嫌々ながらの参加となった。

研修会の当日、未央は集合場所に指定されていた工場の駐車場に立っていた。
「やぁ広崎君の奥さん…おはようございます…」主任の山本が未央に挨拶しながら近づいてきた。
「あっ…おはようございます…今日はよろしくお願いいたします」
未央は笑顔をつくって挨拶を返した。
山本は3年前に60歳でエムエス株式会社を退職し、エムエス工業に再就職した。山本は未央の夫の元の上司だった。未央の途中入社には山本の口添えもあったようだ。

「どうも…おはようございます…暑いですねえ…」
木陰のベンチに座っていたのは立花だ。彼はアルバイトや新人の工員を指導する立場で30代後半の独身だが、はきはきした言葉づかいで男性女性を問わず評判が良い。工場では事務職員の未央にも挨拶してくれるので好印象な男だ。
そこに小型車がゆっくりと近づいてきた。未央と同年代の男女4人が乗っている。彼らは夫婦で未央の工場で働いているのだ。

「後は…ビールの苦手な田野上君か…おお来た…来た…」
やがて「下戸」の田野上が運転するミニバンが4人の前に止まった。未央は山本たちと一緒の車にのることになるようだ。
・・・ええっ…結局研修会ってこの8人だけなの…・・・。
「はいはい…どうぞ…」
運転席の窓から田野上の声が聞こえ山本は助手席のドアを開けて乗り込んだ。
「じゃぁ…我々も…」
そう言って立花が未央を後部座席に押し込みながら乗り込んだ。2列シートのミニバンは新車の臭いがする。

「新車なんですね。」
未央は作り笑顔で運転席の田野上に向かって言った。
「そう。…先月買ったんです…」
30歳の田野上は総務部で山本の下で働いているので未央とは顔なじみだ。人が良く酒が飲めないので、運転手をかってでた。190センチはある大男だ。
「じゃぁ…行きましょうか…」
山本の声にミニバンと小型車は団地を出発した。
「今日は…ありがとうございます。週末は何かと用事が入っているのでしょう?」
走り出してすぐ立花が未央にお礼を述べてきた。
「いいえ…そんなお礼なんて…」
未央は手を振ってかぶりを振った。

新車の中に未央の体から発する甘い香りが漂っていた。ショートヘアからのぞく耳たぶは白く産毛が初々しい。
(うーん…いい匂いだ…)
「広崎さんは…お酒は強いんですか?」
立花は未央の顔を覗きこみながら聞いた。
「いえ…あんまり…」
未央は笑顔を見せながら言った。
「全然飲めないって訳じゃないんでしょ…」
「ええ…まぁ…でもあまり強くないから…」
「そうか…良かった…良かった…飲めないんじゃないんですね…」
「え…ええ」

2時間ほど高速を走りインターを降りた未央達は曇り空の中、地ビール製造工場へ向かった。
「ああーやっと着いた」
山本が助手席から降りて大きく伸びをした。
(ふぅぅぅ…)未央も立花の質問責めから解放されるのでほっと息を吐いた。

地ビール工場では醸造の工程を担当者が案内してくれた。今にもひと雨きそうな空で蒸し暑かったが館内は涼しく快適だ。
「さーて…やっとビール…ビール」
最後に見学者用の試飲コーナーを案内された彼らは、グラスに注ぎ放題のビールを注いでグイグイッとあおっていった。ドライバーの田野上たちは違うラインで作られた清涼飲料を手に、にこにこしながらながめている。

「ぷはー…美味い」
男達は白い泡を鼻の下につけながら感嘆の声を轟かせた。
「さぁ…広崎さんも…」
「は…はい」
男達の飲みっぷりにあっ気にとられていた未央は目の前のグラスに口をつけた。
(あっ…美味しい…)苦味が少なく爽やかな口当たりに未央は目を丸くした。
「美味しいでしょ…ビンに詰めたのとは違うんだよ…ほら…ドンドンいきましょう…」
「は…はい…とっても美味しいです」
未央は心からの笑顔を初めて男達に見せてビールを口に運んだ。
「そうでしょ…それにこれはいくら飲んでもタダですから…ははははっ」
山本が大きな声で笑った。
「ふふふっ…」
未央も「タダ」を強調する山本の仕草が可笑しくて笑っていた。
「ほら…もっと…もっと…せっかくきたんだし…」

みんな次々にビールを注ぎ満たしてはグラスを空けていった。酔いが少し回ってきた未央も警戒心を解き楽しくビールを味わっていた。
「ははははははっ…」
ビール工場に隣接するレストランでの昼食も美味しく、みんなビール工場でレジ袋にいっぱい土産までもらって大満足だった。帰りの車内では下戸の田野上が話す「下ネタ話」に男達の笑いが沸きあがっていた。少し顔を紅潮させた未央も笑い声を漏らしていた。未央も疲れから帰りはシートに深く腰をおろした。身体がほてるのでポロシャツのボタンはふたつとも外した。

「広崎さんも笑ったね…意味が分かったんだ…ははははっ…」
すっかり上機嫌の山本が赤ら顔を覗かせて笑った。
未央は少し恥ずかしい顔をしながら笑みを浮かべていた。
「広崎さんは綺麗だから…毎晩求められて大変だろ…はははははっ…」
「広崎さんは…上?下?それとも…後ろからが好きなの?」
立花が酒臭い息を漏らしながら聞いてきた。
「知りません…そんな恥ずかしい。」
未央は顔を赤くさせた。
「俺のは…気持ちいいよう…」
田野上が巨体をねじって振り向きながら言った。
「田野上。ちゃんと前見て運転しろよ…」
男達の下ネタの内容が濃くなってくるのを未央は恥ずかしくなって聞いていた。
「おいおい……セクハラで訴えられるぞ…広崎さんの耳が真っ赤だぜ」
山本がたしなめた。
「い…いいえ」
未央はうつむいて返事を返した。

ビール工場を出発し快調に飛ばしていた車はやがて渋滞に捕まりその動きを止めた。
「あららら…」
田野上は小さく声を発した。
「渋滞…ですか?」
未央は田野上に声を掛ける。
「ああ…事故かな…こりゃ長いかもな…」
「え…ええ。次のパーキングまではどれくらいですか…?」
「うーん…30分…いや表示が見える…○○まで90分ということは1時間かな…」
「田中さん達が正解だったな。あんなに早くトイレ休憩するなんてと思っていたが…」
仲間の小型車ははるか後方にいるはずだ。
「そ…そうですか」
「大丈夫?」
「ええ…大丈夫です」
未央は笑みを作って返事をした。

(1時間か…我慢できるかな…)さきほどから未央は強い尿意を覚えていた。レストランを出発するときにトイレを済ませていたのだがここに来て再びもよおしていた。さっきパーキングの表示板があったので安心していたので余計に辛くなっていた。
(………。)
「何だ…渋滞かい」
山本と立花も目を開けて起きてきた。
未央はうつむきながら内腿を擦り合わせて必死に尿意をこらえていた。

「ちょっと小便してくるわ…」
「俺も…」
田野上と未央を残して山本達は路肩に向かうと恥ずかしくもなく放尿を始めた。男達は大勢の車が並ぶなか堂々と用を足すと、少し前方に移動した車に戻ってきた。
「そういや…広崎さんトイレ平気?」
「え…ええ…ちょっと行きたいです」
「でも…俺達みたいにその辺でって訳には行かないよな」
「皆の前で尻丸出しにして小便はできないだろ…」
「俺が壁になってやろうか」
「いえ…もう…何を言うんですか!」
「ハハハ…もうちょっと我慢できるかい」
「……はい」
「わかった。次の出口で降りてガソリンスタンドに寄ってあげるから…」
「頑張ってこらえてみて…」
「は…はい」しかし未央は限界が近かった。

何度も車を停めてもらおうかと考えたが、大勢の行楽客の前で恥ずかしい姿を晒すことができず、尿道口まで来ている小便を我慢していた。車はノロノロと進んでは止まるといった動作を繰り返し、我慢できなくなった子供を連れた母親が小便をさせている。
(あああ…が…我慢できない)未央はぴったりと内腿を合わせ、膝の上のバッグを握りしめていた。
「おお…出口が見えたぞ…ナビに出ているか…ガソリンスタンドはどの辺だった?」
立花は未央のバッグに手をのせ体重をかけて身を乗り出した。
「あっ、いやっ…だめ…」
未央は膝にかかる重さに思わず叫んだ。

(あああああああああああ…)
未央は腰を浮かせて溜まりに溜まった小水が放出されていく感触に体を震わせていた。熱い液体が下着を濡らし内腿に染み出す。
「あ…ああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」
未央は止まらないでいる小水を放ちながら顔を手で覆い叫んでいた。立花はドアに貼りついた態勢のまま未央の姿を驚いた顔で見ている。

「ごめんなさい…ごめんなさい…私…私…」
中腰になって謝り続ける未央の周りから尿臭が立ち上ってきていた。
「ひ…広崎さ…ん?」
「わっ……」
立花はフロアマットに染み出した未央の小水に驚き声をあげた。
「小便…漏らしちゃったの?」
山本は未央の顔を覗きこんだ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
山本の鼻にも未央の放った小水のアンモニア臭が感じられた。
「えっ…えっ…広崎さん…漏らしちゃったの?」
田野上は後部座席の様子を耳にして思わず後ろを振り向いた。
「このタオル使って…後ろに何枚もあるから…この車…いやだよ…新車だぜ…」
田野上は慌ててタオルを立花に渡した。
「ひ…広崎さんもうちょっと…腰をあげて…」

「ごめんなさい…本当…私…」
未央は余りの恥ずかしさに涙を浮かべながら立花の指示に従い、バッグを持ったまま、前のシートに寄りかかって腰を持ち上げた。
「ありゃりゃりゃ…シートもヤバいよ…田野上君ティッシュ、ティッシュ。」
「箱ごとかせよ」
立花はティッシュでシートを拭くと、後部に積んであったビール工場でもらったレジ袋の土産を放り出してその袋に入れていく。水たまりのできたフロアマットにタオルを数枚落とした。

「ありゃ…広崎さんのジーパンも靴もビチョビチョじゃないか…」
「よっぽど溜まってたんだな」
濡れたソックスとスニーカーを脱がしてレジ袋に入れる。立花はフロアマットのタオルをつまんでレジ袋に入れながら中腰で持ち上げている未央の尻を覗いた。
「このままじゃ…シートが濡れちゃうな…」
「広崎さんジーパン脱いで…」
「えっ…でも…」
「しょうがないよ…こうなったら…さぁ…早く…」
「でも…でも…」
「もうじれったいなぁ…」
未央の腰に手を回してボタンを外す。

「あっ…ま…待って…待って…」
立花は未央のファスナーを下ろした。
「待って…待って下さい…」
バックミラーで未央が抗う様子を見ていた田野上は動き出した車のブレーキを踏んだ。
「あっ…」
前のめりになって前席の背もたれの間に挟まった未央の隙を逃さず、立花はジーンズを足首まで降ろした。
「あーあ…」
小水に濡れたピンクのパンティが張りついた尻が曝け出されて、立花は思わずニンマリと笑った。

「ほらほら…広崎さん…小便でビチョビチョじゃないか…」
「あんまり動くと他の車に気づかれるよ…」
半ば強引に未央のジーンズを剥ぎ取ると、工場の土産を後ろに放り出して、空になったレジ袋に詰め込む。
「見ないで下さい…」
握りしめていた未央のバッグは座席の後ろに放り投げられる。
「窓を開けるよ…臭いが染み付くと嫌だから」田野上が後部座席の窓を全開にする。
「いやー止めて…開けないで…閉めてください…お願い…」
田野上は笑いながらすぐ窓を閉め、5センチ程度開いて止めた。
「すみません…すみません」
車は少し路肩を進んで出口へ向かい、ETCのゲートを通過した。渋滞が嘘のようにスムーズに車が流れる。
未央はされるがまま前席のシートの間に顔を伏せ、中腰で内腿をタオルで拭かれている。

「パンツも脱がなきゃ…だめじゃないか?」
「そんな…」
「まぁまぁ…そのパンツじゃシートを汚しちゃうよ…」
「嫌っ…止めて下さい…嫌っ…止めてっ」
未央は中腰のままパンティを脱がそうとする立花の手と戦っていた。
「ダメッ…待って…待って…」
立花のもう片方の手は未央のポロシャツの下から、ブラの中の乳房を掴む。胸を守ろうとしてパンティを離した瞬間を立花は逃さなかった。
「ちょっ…ちょっと…あ…嫌っ…嫌っ…」
膝まで下ろされたパンティは未央の手から離れ、持ち上げた足首をすり抜けてレジ袋に納められた。

「ほらあ…またオシッコがついてしまったよ…あばれるからこんなことになるんだ…」
立花はウエットティッシュで手を拭くと、未央の内股を拭きだした。
「嫌っ…止めて…や…止めて下さい…」
立花は未央の手を押さえ前から後ろから股間を狙う。
「ほら…黄色くなってる…これってウンチかい…」
「いやああ…もう止めて…止めて下さい」
「さあさあ…もうきれいになったぞ…」
立花は抵抗する未央をシートに敷いたタオルの上に座らせた。
「おお凄いなぁ…アソコが一瞬、見えた…結構薄いね。割目がまる見えだった。」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間を見て声をあげた。山本は携帯電話のレンズを未央に向けた。
「これでムービーとれているのかなあ?ムービーってめったに使うことないから…」
「嫌ぁぁ…止めて下さい…」
「まぁ…まぁ…広崎さん…起き上がると前の車にばれるよ…」
「ほら…大人しくしなさい」
「おしっこ漏らした事…あっちの車に電話するよ」
「漏らしたどころの量じゃなかったし…大人しくしてれば…黙っててあげるから…」
「あの人たち話好きだろ…会社中で話題になっちゃうよ…」
立花達は言葉巧みに未央の抵抗感を失わせようとしていた。

やがて未央はシクシクと鼻をすすりながら体の力を抜いていった。
「そうそう…大人しくしなさい…ね?」「足の裏も拭いておきましょう。」
そう言いながら立花はグイッと真央の腰を前にずらし未央の片足を抱えて股間を開いた。山本は助手席から右足首をつかんで離さない。
「ほう…これが広崎さんのおまんこか…」
目の前に薄い陰毛に囲まれたワレメがさらけだされた。
立花達は顔を寄せて若妻のワレメを覗き込み未央に向けて笑顔を見せていた。
「あああ…本当にごめんなさい…もう許してください…許して…」
未央のすすり泣きが激しくなる。

「良い色してるねぇ…」
「広崎さんの毛は前にしかないんだね。つるつるでお尻の穴がかわいいよ…」
「おお…広崎さんのおまんこの匂いだ…」
立花達は未央を辱める言葉を投げながらじっくりと若妻のワレメを観察していた。左右対称の小ぶりで薄い色の陰唇は大部分がワレメの中に隠れている。
「おい…そっちから…見える?」
立花が運転している田野上に声をかけた。
「ああ…ちらっと見えたよ…綺麗なかわいいピンクのおまんこだ…」

田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間に目をやりながら笑顔を見せた。渋滞を逃れた車は、目的だったガソリンスタンドを通り過ぎる。山本は遠く離れてしまった田中の車に再集合を中止し、そのまま解散することを携帯電話で伝えた。
電話で山本が話している間、立花は未央に声を出させようと身体じゅうをいたぶり続けた。

「広崎さん…なにか伝えることはあるかい?」
未央は身をよじって、すすり泣きながら怯えて首を振る。
「それじゃ皆さんによろしく…ハイ…ハイ」「…ああ…それから広崎さんがね…トイレに間に合わなくて…」
「な…何…何を言うんですか…やめて…」
未央が血相を変えて小声で叫ぶと山本が笑った。
「もう電話は切っているよ…はっはっは」
未央は眼を閉じた。

「さあ、もっと…奥まで…見てみるか?」
山本が携帯電話のレンズを向けると、立花は指で未央の肉襞を左右に開いた。
「だめです。いや…イヤ…やめて…もう撮らないで」
色素沈着の少ないピンクの肉塊が剝きされた。
「おやおや…広崎さん…これって濡れてるじゃないか?」
立花は厭らしい笑みを浮かべて未央の顔を覗きこんだ。
「そ…そんな事ありません…」
未央は余りの恥ずかしさに立花から顔を背けてすすり泣きながら小さな声で言った。
「…とすると…これは…広崎さんのオシッコなの?」
立花が愛液を指で混ぜる。
「も…もう許して下さい」

「あっ、ラブホテルのサインがあるぞ。」
田野上が突然、国道を左折する。坂道を上ってすぐのところにラブホテルがあった。
「パーティルームありだな。」
「さあ、みんな降りた、降りた。フロアマットを降ろしてくれ。」
山本が後部席のドアを開ける。
「広崎さん。あんたも降りるんだ。」
立花が下半身にタオルを巻いた未央の腕をつかんで引きずりおろす。

スピーカーから「4人様ですね。」と確認されて部屋に入った。リビングに続いてダブルベッドがある大きな部屋だ。
「広崎さん…あんたの尻拭いなんだから協力してよ。」
立花がいうと全員がほっとして大笑いする。
「誰か広崎さんのジーンズや靴を出しよ。」
田野上が未央のジーンズのポケットから携帯電話を見つける。
「あっ…返してください」
田野上はそんな未央を無視して携帯のレンズを向ける。
「この写真だんなに送ってあげようか。おとなしくしていれば、そんなことはしないよ」
フロアマット、ジーンズ、靴下、靴は広いバスルームで洗って、椅子とテーブルの上にひろげられた。

未央はポロシャツを下に引っ張って股間を隠して男達の作業をながめていた。しかし短い丈のポロシャツでは後ろがまる見えだ。未央のお尻を男たちの目が舐めまわす。
「さあ、広崎さんも洗おうじゃないか。」
「えっ。私は・・・そんな…いいです。」
「何言ってるんだ。広崎さん。そのまま乾くと臭くなるよ。」
未央は腕をつかまれバスルームに連れこまれた。
立花がポロシャツを背中からめくり、腕ごと持ち上げる。視界と腕の動きを押さえられた隙に、山本がブラの留め具を外し、未央はあっというまに全裸にされてしまった。
シャツとブラを取り返そうと一歩踏み出すとシャワーが未央の身体を襲った。

「きゃっ・・・」
助けを求めようと口を開いた瞬間、顔にシャワーの温水が当てられる。
「ハン…ヒイ…イヤあああ」
立花がシャワーノズルをクルクル回して取り外すと、ホースだけになったシャワーは一本の太い水となって、未央の身体に襲いかかった。未央が思わずしゃがむと水は胸を守った腕をすりぬけて乳房に当たり、ピンクの乳首と乳輪がひしゃげる。
たまらず膝を折って後ろに倒れると股間を狙った水が当たり、ワレメとアナルに水が侵入した。

「いやあ…ああああ…」
「ごめん、ごめん。強すぎた?広崎さん。田舎のシャワーは強力だね。」
「あああああああああん…いや…いや…あああ」
這いつくばって逃げようとする未央を強力な水が追いかける。あきらめてうずくまると乳房やワレメ、アナルが狙われた。いくら隠しても強力な水は方向を変えて到達する。トランクス姿の男たちは子供のようにずぶ濡れになって、泣き叫び、のたうち回る未央を交代でいたぶり続けた。

「おい。奥さんのけつをこっちに向けて押さえてくれ。」
隔離された空間が男たちの遊びを、ますます過激にする。立花は未央を後ろ向けに四つん這いにさせ、両肩を押さえつけた。すすり泣く未央はタイルに頬を押しつけられて身動きできない。立花が未央の尻をペタペタたたく。
「は、離してください。」
未央は小刻みにふるえながら泣き声で訴えた。

「ひいいい。いやあああ…ああああああああああああああああ」
山本が徐々に狙いを下げると未央のアナルに水が入ってあふれ出る。一度入った水は固形物と共に吐き出される。固形物を溝に吹き飛ばすと、また未央のアナルが狙われる。未央は泣きわめき続け、助けを求める叫びはバスルームに響き渡った。シャワーの放水で全員がずぶ濡れだ。

アナルの下の陰部をめくって子宮口にまで水がとどくと、四つん這いの未央の顎が限界まで持ちあがる。
「あがあああ。だめええええ。ひいいいいい。」
「もう無理、もう無理…」
固形物が出なくなると立花はシャワーの先を近づけ、もっと奥の固形物を掻きだした。
「広崎さん。もうなくなったかな?車の中で大きほうまで出されると困るからねえ。」
未央はすすり泣き、あえいでいる。立花と渡辺が未央の下腹部を押さえると、両方の穴から水と空気が音を立てて飛び出した。下腹部を押して「注水」を繰り返すたびに未央が叫ぶ。最後には腸に残った透明の水だけが出てくるようになった。

「もう許してください。あああああ…ううっー。」
「はあっあっあっあっ…無理無理無理…死ぬう…」
少し下を狙った水は陰部をめくり子宮口に届く。クリトリスを水がブルブルと振動させる。足の裏に水が当たると親指と一緒に足の裏が極限まで曲がる。未央の叫び声がとぎれとぎれになってきた。
「こんどは正面からね。」
「お願い…もう無理、もう無理…もうやめて…やめてエ…」
立花が暴れる未央の後ろから膝を抱え座らせる。M字が閉じられないよう両足首をつかまえる。
「お願い…。コワイ…もういや…だ…だめです。」
「や・・・・・・。」やめてと言おうとした口を水が襲う。

「はああああ。」
乳房がひしゃげ、ピンクの乳首がつぶされる。防ごうとしても水は侵入してくる。
「きゃああああ。」陰唇が片方づつめくれては閉じる。淫核がひしゃげる。
「無理無理無理…はっーはっーハッ」
そのまま未央の腕を持って、仰向けに倒すと今度はアナルが狙われる。
「きいーーー。」「ブリブリブリ」直腸と陰部に侵入した水が音を立てて何度も噴出する。未央は極限の羞恥心の中で、下腹部を押され残ったガスと透明の水を出すことを強いられた。
「おう、きれいになったぞ。」アナルを拭いたティッシュを見せながら立花が笑う。
「広崎さん。かわいそうに…ちょっと脱肛ぎみになっちゃったよ。押し込んでおこうね。」
「ひどい…もう止めてっ…」

立花はダブルベットの上で、若妻の花弁に指を這わせ始めた。濡れた髪が顔にまとわりついたまま未央はレジ袋で両手首を拘束されていた。入っていた工場土産の菓子や缶ビール、炭酸飲料のボトルが散乱している。
レジ袋は柔らかく、締め付けないように隙間を残せる上に、その隙間は広がらない。人を傷つけず拘束するにはうってつけなのだ。

田野上と山本はスマートフォンと携帯電話を操作している。
「ほらほらほらほら…こうか…こう…ほら…」
立花は未央のワレメに指を埋め小刻みに振るわせた。
「こっちの…乳首は…どうだ…ん?」
「ヒッ…」
未央は敏感な乳首を擦られ声を呑みこんだ。
「ほらほら…広崎さん…小便の臭いが取れてよかったね。気持ち良くなってきた?」
立花がワレメに埋めた指を激しく動かす。

「あっあっ…無理無理…ダメダメ…や…止めて…嫌っ…嫌あーあーはあーはあ…はん」
「おやおや…広崎さん…今度は本当に…マン汁が流れてきたぞ…」
「車を汚すと田野上君に怒られるよ」
立花は透明な粘液がワレメに滲み出してきた事を未央に告げた。
未央は土産のレジ袋で縛られた手首を田野上に頭の上で押さえられ、抗うことが許されない。唇を舐めまわされ、乳首を凌辱され、ワレメを立花に晒している。

「イイイイアアアン…アアアアアアア…アアアアハン」
若い肉体は男達の指に反応を示していた。未央の泣き声は時々あえぎに変わる。
「はっはっはっ…はっはっはっ…あっあっあっあん」
拒否する意識が薄れてきた未央は弱弱しい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「ほーら…気持ちいいだろう…」
立花は外から親指でクリを押さえ、ワレメの中から中指でこねる。未央の愛液にまみれた肉壁を親指と中指でつまんで揉みしだいているのだ。

「い…嫌…や…め…て…」
未央は懸命に押し寄せてくる快感と戦っていた。
「どれどれ…広崎さんの穴をほじくらせてもらうか…」
立花は小さいながらも、はみ出してきた未央の陰唇をかきわけ、愛液とからめ中指に人差し指を重ねて挿入させた。
「んんんんんん…」
未央は額に皺を寄せてその刺激に耐えていた。
「はははは…熱い…熱い…ははっ…キュッと締まる…いいおまんこだ…」
立花は重ねて入れた2本の指を広げて犯していく。
「や…んんっ…止めて…あんんんんっ…」
立花がざらざらした膣壁を指腹で掻き出す度に未央は体を振るわせた。
「気持ちいいんだろ…広崎さん?」
立花はひとしきり掻きだしてからいったん指を抜くと、親指をワレメに入れると、愛液で濡らしたアナルに中指を侵入させた。親指と中指を重ねて薄い肉壁を揉む。

「や・・・そこ・・だめえ・・・」
「や…め…あああああっ…止めて……あっあっあっ」
渡辺は乳首を揉みしだきながら、紅潮した未央の顔を押さえ、唇を追いつめ吸いついていた。
「広崎さん…そんなにあえぐとキスができないよ…」
田野上は未央の縛られた手首を膝で押さえつけながらトランクスを脱ぐと、股間から見事に吃立した男根をそびえ立たせた。
「ほら…旦那のモノなんかより…よっぽどいいぞ」
田野上はひざまずくと縛られた手を熱く充血している肉棒に触れさせた。
「あっ…い…嫌っ…」
未央は一瞬渡辺のモノに目をやって顔をそらすが、貧弱な夫のモノよりも猛々しい形が頭にこびりつく。
「ほらほら…いい娘だから…レジ袋…痛くないだろ…でも外れない…」
田野上は再び未央の手に握らせて上下に動かした。
「ほら…ほら…」
未央の手のひらに硬くて熱い触感が伝わっていった。

「それじゃ…おれは…広崎さんの汁を啜(すす)らせてもらうぞ…」
立花は未央から指を抜くと四つんばいの態勢を取らせ、尻を抱え込んだ。
「あんんん……あっあっあっ」
尻の谷間に顔を押し当ててきた立花の舌先が敏感な部分を捉える。
田野上は咥えやすいように腰をずらしていった。

口いっぱいに渡辺のモノを頬張った未央は目を閉じながら、おずおずと舌を使いだした。
「おおおっ…上手い…上手い…広崎さん…いいよぅ…」
田野上は咥えこむ未央の乳房を揉みながら笑みを浮かべている。
「おっ…こっちの汁もまた溢れてきたぞ…」
白い尻を抱え込み、顔を埋め未央のワレメに舌を這いずりまわしている立花が言った。愛液はとめどなく溢れ続け、立花の口の周りを濡らしていた。

「ああああんんんんんん…んんんんんん…あっあっあっ」
未央は恥ずかしい声を漏らしながら、眉間に皺をよせてしゃぶり続ける。
「そろそろ…いいんじゃないか」
立花がにやっとしながら田野上に言った。
「おお…俺が先でいいのか…?」
「ああ…次は俺が舐めてもらう…ははははっ…」
「ええっと…それじゃ…遠慮無く…おい…ちょっと体をこっちに変えな…」
立花は口の周りに付着した愛液を拭いながら未央の目の前に立ちはだかってトランクスを脱いだ。

「ほら…尻をあげてこっちに向けて…そう…そう…」
田野上は未央の剥き出しになった白い尻を抱え込む。
「本当だ…ビチョビチョじゃないか…」
田野上がティッシュでワレメを拭きとる。悲しみの顔で開いた口を立花が塞ぐ。
「ンん…ぐぐぐ」
「どれ…」
田野上は未央の唾液で濡れた肉棒の先端を未央にあてがった。
「いくぞ…」
未央の尻を引き寄せながら田野上は腰をグイッグイッと突き出した。

「おあああっ…んんんんんんんんんんんんっ…」
一瞬大きく目を開いた未央は眉間に皺を寄せる。
田野上は未央に侵入していった。夫のモノとはまったく違う圧力だ。
「おおおおおっ…いいぞ…広崎さん…おおおおっ」
小さく狭い穴を押し分けていく感触に田野上は口を歪めた。
「いやぁ…広崎さん…いい顔してるぜ…たまらんよ…」
ふたりで「広崎」と名前を呼んで未央の羞恥心を煽っているのだ。
山本は携帯電話で二人にはさまれ苦悶する未央を記録していた。

「うっ…んんっ…んんんっ…あああっ……あっあっあっはっ」
腰を動かす田野上の動きに、立花の肉棒をくわえた未央の鳴き声に喘ぎ声が混ざる。
「んんんっ…んんんっ…んんんっ…ああああっ……あっあっあっはあああ…はっはっ…」
「どうだ…おれのは…気持ちいいだろう…広崎さん…」
立花の腰の動きが速くなる。
「ゴホッ」
口を解放された未央は一瞬、大きな息をする。そして後背位の姿勢で渡辺につらぬかれる度に喉をならした。
「ああああっ…」
未央が声をあげる。口の中から唾液混じりの白い液体が流れ落ちた。

「あああっ…んんんんっ…んんんんっ……あっあっあっはっ…いやっ」
全身を淡いピンク色に紅潮させ汗の滴が浮かぶ首筋に後れ毛を張りつかせながら
未央は恍惚への階段を一段一段確実に昇り上がっていった。
「あああああっ…あああああっ……あっあっあっ」
「どう…どうだ…広崎さんんんっ…」
田野上はさらに腰を動かす速度を上げ未央を追い詰めていくように責めた。
「パーンパーンパーン…パンパンパン」

「あああっ…だ…だめ…待って…待って」
「…ああああああっ…だ…だめ…そんなに…無理無理無理…」
「ああああああああっ…止めて」
「だ…だめです…コワイ…ああああああっ…い…いくあああああっ…あっあっあっはっ」
「あ…あたし…ああああああっ…い…いっちゃうぅ…はっはっはっ…あああああああっ」
未央はガクッと肩を落とし、肘をついてたことで尻が突きでる。
「おおっ…いったか…広崎さん…」
田野上は腰の動きを止めずに未央に声をかけた。
「あああああっ…あああああああっ…」
終わらない責めに未央は泣き叫んでいた。
田野上は人差し指に愛液を塗り付けると未央のアナルに指を埋め込む。

「ああああっ…ま…また…い…嫌っ…無理無理無理…あああああああっ」
絶頂に達する間隔がせばまっている未央はすぐさま昇っていった。
「あああああっ…無理無理無理…いっちゃううううううううっ…うううううんんんっ…」
グチュ…グチュ…グチュ…
もう未央はアナルに潜り込んだ人差し指に気づくこともできない。黒々とした怒張が出入りするたびに愛液が擦れる音が響く。
「お…広崎さん…おれもそろそろ…」
田野上の手に力がこもり、愛液に濡れた怒張と指を引き抜く。田野上は指で緩んだアナルに狙いをつけると、手を添えて、いっきに腰を未央の尻に打ちつけた。

「ヒアアアア!?…」
「痛い…嫌っ…違っ…そこ違っ…待っ…待って…無理、無理、無理、無理」
後ろからアナルをつらぬかれても田野上が腰に回した腕から逃れられない。
「せっかくきれいにしたんだから使わないとね」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
田野上はだまって射精を繰り返した。未央は直腸に熱い精液を放たれ、掴んでいた腰を離されて崩れ落ちた。同時に根元まで突き刺さっていた怒張がズルリと抜ける。

「気持よかったね、奥さん…。きれいにしような。」
田野上が未央から離れると、山本は未央を仰向けに転がして脚をベッドから引っ張り出す。山本はベッドに腰かけて、中指と人差し指を愛液で濡れた中につっこんだ。
「奥さん、今度は小便じゃなく潮を噴いてみようね」
2本の指を交互に曲げてGスポットをこすりながら、もう片方の手で乳房を揉みしだく。未央はベッドの縁で膝をM字に引きつけて快感に震えあえぎ声をあげていた。

「さあ、いくよ・・。」
山本はスピードを緩めずに指を曲げ、愛液を掻きだすような指の動きに変えた。時々浅い位置にある子宮口を弾くと未央の腰が浮く。ざらざらしたGスポットのすぐ奥の盛り上がりを押さえながら掻き出す。
「それダメ…嫌…イヤイヤ…出る出る出る…」
やがて肉襞の奥がジワッとしてからジュッジュッジュッと透明な液が飛び散った。部下だった広崎の妻の潮吹きに山本の興奮も極限に近い。

「な…何これ?…ああああっつ…・ああああっつ…ああああっつ…あああああっつ…・」
透明な液が何度も飛び散り、飛び散る度に未央の脚がM字のまま硬直した。
「ベストショットだよ…広崎さん…」
立花がスマートフォンの画面を確認している。
未央はこぶしを握り締め、脚を開いたまま陰部を晒していた。イクのとは違う快感は夫とは経験したことのない初めてのものだった。

「奥さんたくさん噴いたね。ちょっとじっとしていてね。」
山本は未央の脚の間に割り込んで、放心状態の未央の両肩をつかんだ。
「まだだよ奥さん…これを入れさせてもらうよ…」
山本が未央をつらぬいた。未央は自分の肉体が遠いところで凌辱されているのを感じていた。心地よい感覚が遠い…。
「はっ…はっ…はっ…はっ…あん…あん…あん…あん」
未央はあえぎ声を遠くで聞き、それが自分から発せられた声だと気付いた瞬間、猛烈な快感に襲われた。
「いいねえ奥さん…広崎君がうらやましいよ。」
「疲れているだろうけど、今晩は彼を誘った方がいいよ。」
「俺もA型だからね」
未央は山本が何を言ったか理解できなかったが、山本の腰を振るスピードが上がってきた時に愕然とする。未央の夫の血液型はA型だ。

「ヒアアアア・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…中は…だ…あっあっあっあっ」わきの下から両肩に回した山本の手が未央を離さない。縛られた手を握り締めて、貫かれる未央の姿勢はまるで胎児のようだ。
「いくぞ…」
「はっ…はっ…はっ…はっ…はう…あっあっあっあっ…」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
山本は射精を繰り返した。未央の思いとは違い、精液を絞り取るように収縮をくりかえす。未央は山本の放つ熱い精液を体内に浴びて、泣きながら両手を握り締めていた。

「だめでしょう主任。中に出しちゃあまずいでしょ…。まあいいですよ、これ使うから」立花が指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振りながら笑っていた。立花は足の裏を合わせ膝を開いて弛緩していた未央の足を片手で掴むと、尻を荷台の縁まで引っ張り出す。そして脚の付け根にペットボトルの口を当て、すばやくボトルの口から指をずらし、ピンクのワレメに押し込んだ。
「はああああ…」
未央は小さな声で抗い、ボトルから逃れようと身体をよじる。だがボトルは肩の部分までしっかりとワレメを塞ぎ、炭酸水が泡と一緒に未央の中に注入された。
「いくぞ」

「…はあっあっあっああああ…」
一気にボトルを抜くと、炭酸混じりの液体と精液がバスタオルを敷いた床に飛び散った。
「どうだい広崎さん。これでセーフかもしれないよ。」
「お礼はいいから…つぎは俺の番だからね」
立花は身体を重ね、腰を振り始めた。

「立花、お前のケツしか見えないよ。きたないなあ…」
「わかりましたよ」
立花は未央を貫いたまま回転し、未央を腹の上に乗せてベッドの奥にずり上がる。
未央はされるがまま下からつらぬかれ、か細い泣き声を上げ続けていた。激しく突かれ、たまらず立花の胸に身体を預ける。立花は脇から手を通し、未央が身体を起こせないように腰と背中を押さえつけてしまった。
「広崎さんのケツの穴みえますか?どなたか空いていますよー…」
立花は未央を貫き上げながら見ている男たちに声をかける。

「それじゃあ俺が…」
田野上は未央をまたぐと中腰になった。AVでは見たことがあるが初めての体験だ。
先に唾液を付けて、しごきながら未央のアナルにすり付ける。
「な…何?…いやあ…ダメ…ダメ…ダメエ……」
未央が生まれてから一度も考えたことのない想像を絶するセックスが始まった。
未央にすりつけて少し強度を増すと、ヌルンとアナルに入っていった。

「いやあ!!…抜いて…抜い…無理、無理、無理」
アナルに入った肉棒はひと突きごとに強度を増していく。
「ああ…貫いてやるよ…痛くはないだろ…滑りはいいよ…」
田野上は一度入ったモノが抜けないよう慎重に身体を動かす。
その下で立花は未央の泣きじゃくる表情を楽しみながら、未央が起き上がれないよう背中に回した腕に力を込める。
「参ったなあ…田野上のが俺のに当たってくるよ」
未央の壁が男たちに挟まれて汁をあふれさせる。コツをつかんだ立花がスピードを上げると未央が絶望の悲鳴をあげた。

「ヒイーーー」「嫌っ…だめ…待っ…待って…抜いてください…あっあっあっ」
上と下からこすられ未央は歯を食いしばって声を押し殺し、自分を保とうとした。だが耳元で聞こえる男たちの呼吸に合わせて出る叫びは、食いしばろうとした歯の間からもれてしまう。田野上はその叫びをさえぎって、肉棒でさらに深く貫いた。
「いくよ…広崎さん…」
未央は直腸に数回の熱さを感じ、大きく息を吸って…叫びを止めた。

「はああああああああ」
立花は未央のアナルの中に残らず放出すると、ふたりに体重をかけないよう身体を起こし、肉棒をゆっくり抜いた。ぽっかり広がって見えたアナルは立花の一突きでギュッと締まる。

田野上が離れると立花が未央の腰に腕を回し身体を起こす。
立花は未央にささやいた。
「広崎さん中でいいよね?」
「だめです。やめて。外で、外にしてください。」
「わかった。広崎さん…しっかりつかまってろよ…」
立花は未央を貫いたままベッドから降りてゆっくり立ち上がる。目を閉じてしてすすり泣く未央が目を大きく開いた。
「いや…待って…こわい…ダメです」
身体が宙に浮くのは恐怖だ。立花はかまわず腰に回した腕で未央を支え、肉棒を打ちつけながらドアを開けて外に出ようとした。
「ひゃっ…ダメ…こわ…いや…いや…外だめ…外はいや…お願い…」
「へー…外は嫌なんだ…中がいいんだ…」
立花は肉棒を打ちつけながらどんどん歩いていく。

「ちょっと玄関まで出てみようね…」
「ちょっ?…はっ…はっ…はっ…やめて…出ないで…もどって…はっ…はっ…はっ」
焦る未央に立花がささやく。
「素直になったら出ていかないよ…気持ちいいだろ…返事は?」
「はっ…はっ…はいっ」
「ちゃんと言えよ…気持ちいいのか…ほら」
「はっ…はいっ…気持ちいいですう…」
「外がいいのか?」
「中がいいです」
「そうか。それじゃあいくぞ。」
「いや、そうじゃなくて…。」
下腹部が離れては当たる。離れることが未央には恐怖で、しかたなく立花の首に縛られた手を回し、しがみついて協力する以外なかった。激しく腰を振っていた立花は最後に未央の腰を思い切り突いて射精した。未央は落ちないよう立花の首に手を回し、腰に足を回してドクドクと精液が注がれるのを、泣きながら感じる以外になかった。

「良かったよ…広崎さんどうする…もう一本ペットボトルがあるけど使ってやろうか?」
立花がニヤニヤしながら新しい炭酸飲料を一口飲んだ。
ベッドに戻され肩で息をしていた未央は、びくっとして激しく首を振る。
「山本さんはA型だったけどさ…俺はB型なんだ…早いとこ洗い出したほうがいいだろう?子宮口が浅い位置にあったよ。妊娠しやすそうだよね。洗い出せば確率が下がるよ。」
立花は指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振っていた。
未央は、はっとして一瞬顔を上げると下を向いてあきらめたようにうなずいた。
「生ぬるいからたくさん泡が出るよ…ダイエットにもいいかもね…」
「カロリーゼロだから…これは…ハハハ」
「…」

未央が両手で隠そうとする股間をかきわけて2枚の花弁をめくると、指で栓をしたペットボトルをあてがう。愛液が溢れる陰部は、すんなりボトルを受け入れた。
「はっ…あああ…」
ペットボトルの口を塞いでいた指が離され、ボトルの肩まで突っ込まれると、一気に炭酸水が未央の体内に流れ込んだ。

「ふっ…いやあああああああああ」
立花は暴れる未央の下半身に合わせペットボトルを動かす。未央が逃れようと下半身をねじって暴れると、ますます炭酸水が膨張して未央の中に流れ込んでいった。
「イヤイヤイヤ…やっぱり無理…無理無理…抜いて抜いて抜いて…」
立花はゆっくりとペットボトルの突き刺さった未央の股間をベッドの外に向けると、一気にボトルを引きぬいた。
プシュー…
「ヒッ…ウアアアア…アアアア…アアア…アア…ア…」

「また研修会を企画しましょうね…」
立花は山本に笑みを浮かべながらいった。
「いい記念写真とビデオが撮れたし、広崎さんも…喜んで参加してくれるでしょうね…」
薄らぐ意識の中、未央は田野上に股間を拭ってもらいながら
「… …。」
脚を閉じるのも忘れ、無言のままうなずいた。
「今度は広崎君と夫婦で一緒に参加してくれよ。」
「俺も頑張ってスマホに買い替えるから。」
山本が笑いながら言う。
未央は大きく目を開いて、涙をいっぱいためながら激しく首を振った。



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