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子宮

【寝取られ】旅行先の混浴で知り合ったおっさんに彼女を寝取られてたっぷり種付けられた

みーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

前回はAさんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました()。
今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
もちろん自分達だけとは限らないのですが。

嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

当日。

夏ということもあったので彼女の服装に注文。

ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

そんな格好で旅館へ。

チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

自分「えぇそうですねー」

彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

自分「そうなんですか?」

男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

彼女「えっと、27になりました」

言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

なにが成るほどなのか。

自分「どうしたんですか?」

男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

彼女言われて胸を隠す。

男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

夕飯前だからなのかもしれないけど。

男性「いやぁ良い湯だねぇ」

その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

自分、ダメ。

さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

男性「あれ、どうしたの?」

自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

自分「了解。上せるなよ」

と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

予想通りどころか予想以上でした。

おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
(今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

男性「あー、イク!あっ……あっ!」

おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

男性「あー。気持ちよかった」

おっさんが肉棒を引き抜く。

彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

彼女「あんっ……あう」

横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

彼女「うー……」

男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

彼女「でも……」

男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


男性「あ、彼氏さん」

ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

彼女「えっ、あ、はい」

彼女を促して立つ。

自分「ではでは」

彼女「あの、ありがとうございました」

男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

彼女「えっと、うん。実はそうなの」

まぁここまでは普通でした。

自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

嘘です。嘘吐かれました。

自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

あくまで知らないフリで自分は通す!

彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

知ってます。知ってますが知らないフリ。

で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

彼女「○○君?」

自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

耳元でボソッと。

彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

ぱっと彼女を離す。

彼女「えっ……そ、そうだね」

自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

この場ではそれで話を終わらせました。

もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
(ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
(もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。


で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心無い。


自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが。

でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか……」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは……」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください……」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ……」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、

彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ……そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「ぎゃいん!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

彼女の言葉が蕩け始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ……」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの……」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「……大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ……?な、なんで?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ……あぁ……そんな……」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり……」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!

【寝取らせ・寝取られ】彼女を50代男性に貸し出したら輪姦調教されてた

どうも、前回(『【寝取らせ】彼女に50代と40代のおっさん2人と3Pさせてみた【寝取られ】』)、
前々回(『予期せぬ種付け』)に続いてのみーちゃんのお話です。

いつもどおりスペックから

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。で、年齢なんですがすみません。前回までも27歳といってましたが、

当時は26歳でした。すっかり書き込んでる時の年齢で計算してました。で、今回は誕生日後なので27歳ですね。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

前回、前々回の話は今年(2014年)の2月くらいから5月くらいの間の話なので話題は貯まってるんです。

今回は夏くらいにあった話。

で、今回は前回の終わりに書いたとおり、

あの3Pのあと彼女が一応名目上というか設定上、彼氏(自分ですが)に内緒でAさんの妻として呼び出されてるときの内容になります。

全部が全部ビデオを貰ってるというわけでもなく、
当然撮ってる日もあれば撮ってない日もあるのでこれで全てというわけではないのですが、

とりあえずは“彼氏にはバレないように内緒で貰った”というそのビデオの中でも【びっくりした+興奮した】内容の物をまず一つ綴ろうかと。

このビデオを彼女から出させるまでにも紆余曲折あったんですけど、それはまた別の話。

Aさんのスペックも判ってる範囲で紹介(前回の3Pでわかったことも追加)
○Aさん
・年齢50代後半(彼女と同い年くらいの娘さんがいるらしい。奥さんとはかなり以前に離婚してる)
・一人暮らし
・体型は中年太りというか普通に太ってる。
・ハメ撮りが好きで3P経験もある。
・アレは太く長さは平均くらい
・超が付くほどの絶倫(前回は休憩を少し挟んだとはいえ2時間で9回ほど彼女に中出ししてる)
・精液自体も粘度と量もかなりあるらしく、彼女曰く「お風呂入って洗ったのに、次の日にもたれてきた」とか。


とりあえず舞台としてはAさんのアパートらしいです。

彼女曰く「Aさんが住んでるアパートではなく、Aさんが大家のアパート」で、

結構古めの木造2階建てで、全6世帯くらい?昔ながらのという感じで内装もメインの部屋は1つといった感じだそうです。

で、まず一つ、Bさんはいないそうです。まぁ当然Aさんと一緒に住んでるわけではないのでいつも行動が一緒って事はなくて当たり前ですが。

また、どうもBさんが単独で呼び出すことはあまりないらしいんです。まぁ今回はBさん関係ないよってとこだけ。


そうなるとなんでわざわざこのアパートに来たのかってところでしたが、そこからがビデオの内容。

彼女の口から直接聞きたかったのですが、
あまり彼女も言いたくないのか口を噤んじゃった上に聞くと赤くなって逃げるので、彼女のいないときに動画を再生。

映ったのは彼女に教えてもらったとおりの少し汚らしい感じの畳部屋。

パッと見、家具とか見えないので空き部屋だったのかもしれない。

それも数回見直して気付いたんですけど。最初の一回目はそれどころではなかったんです。

映ったのは裸の男の後姿というか尻。ぶっちゃけこれだけならうげぇぇモノですが、前かがみというか四つんばいにも近い体勢の男の腰から天上に向かって足が生えてるんですね。

実際には男に押しつぶされる形で下にいる人の足だけが男の両腰の脇から見えてるだけっていう。

で、この足の持ち主。彼女でした。

A「カメラセッティンングできたけど、Cさん張り切りすぎでしょ」

Aさんは多分カメラセッティングしてたんでしょう。この段階では声だけで姿は見えません。

というか、Cさんって誰やねん。お初の人です。

C「いやぁ、すまんすまん。2週間ぶりなもんだからよぉ」

やはりというか彼女にのしかかってた男性がCさんらしい。

ブチュっと、彼女のマンコから肉棒をCさんが引き抜くとダラリと精液が彼女から溢れる。

すんげぇ量。一発だけでこんなに?ってくらい。

で、Cさんがカメラに向く。と明らかにAさんより年上の風貌。

腹も皺だらけで弛んでるというか下がってる感じで、頭も禿げ上がってる。Aさんが50代だとすると60代後半くらいかな。

70代と言われても不思議は無い(彼女も正確な年齢はわからないらしい)。

C「Aさんがもっと嫁さん連れてきてくれたらなぁ」

A「Cさんも好きだねぇ。70も近い歳でそんな若い子とセックスしまくりなんだからさ。それに昨日なんかは夜預けっぱなしだったじゃないですか(笑)」

C「この歳になっても性欲があるってわりときついけどね。奥さんのおかげで助かってるよ」

どうやらAさん彼女を自分の奥さんとして紹介してるらしい。まぁ3Pの時にそういう話をしたらしいので納得といえば納得だが。あと昨日ってなんですかね?

A「もう結構な数ヤッてるけど、飽きたりはしない?」

C「全然。奥さん可愛いし、マンコも絞まりいいからね、マンコ好きなんだねぇ奥さん。チンコいれるときゅうきゅう締め上げてくるよ」

A「そいつは良かったです。このアパートにいてくれる限りはちょくちょく連れて来ますからね」

彼女もしかして、商売道具にされてる?そんな疑問。でもそれも良し。

道具みたいに扱われる彼女も可愛いと思うので。

で、その彼女なんだけど、動かない。カメラに大股開いてマンコ見せたまま動かないのはなぜ?

C「奥さん大丈夫かな?まったくDさんたちも張り切っちゃうからさ」

また知らない名前が。Dさんって?達って?

そんな疑問もあったが彼女に反応が、

彼女「…………ぃ」

聞き取れない。あまりにもか細い声。

そしたらAさんがカメラに入り込んできた。当然のごとく全裸。

で、足をつかんでそのまま一気に肉棒をつき立てる。

彼女「あ……ぎっ!」

A「たかだか一晩犯されたくらいで疲れてちゃダメだろう?ん?」

パンパンとそんな事言いながら腰を振るAさん。

Cさんもその様子を隣でニヤニヤ見てる。右手がAさんの影になってて見えないので位置的に胸でも弄ってるのかも。

そして一晩って。もしかしてこのビデオ開始する前日夜からヤラれぱなしってこと?

そんな疑問に思わぬところから肯定が。ビデオの中のCさん。

C「そんな言ってやるなって。昨日Aさんが奥さん置いてったの9時くらいだろ?それから朝方までほとんど休まずだよ」

夜の9時だと思われる。だいたい彼女がAさん達に会うときは夕方以降が多い。

それは双方共に仕事してるからだとは思うけど。

で、ビデオに映ってる時計は9時(AM)。朝方までとはいえ、ゆうに10時間くらいあったんじゃ……。

A「まだまだですよ。ほら、出すぞ、中で味わえ!」

彼女「あっ……い、イグ……っ!」

一番強い音を立てて腰を叩きつけてAさん中出し。彼女の足がピーンと伸びる。

彼女「ひぎぃ!」

彼女の悲鳴。もっとも見えるのは足とAさんの肉棒が突き刺さったマンコのみで、どんな表情かは全くわからない。

A「ふー……ようし!ほらほら!」

Aさん腰振り再開。絶倫の人って出しても抜かないで続けることが多いのかな。

彼女「あーっ! あ、や、やめっ! まっ! ひぐ……っ!」

A「ご主人様に口答えするな!そらそら!」

ズパンズパンと一回目よりも勢いよく腰を叩きつける。

C「あーあー。奥さん顔蕩けちゃって、気持ちいいんだねぇ。こっちも気持ちよくしてもらおうかな」

言いながらAさんの前にCさん移動。

Aさんの影で見えないが多分フェラ。

C「Aさん、奥さんが昨日預けられてからから何回中出ししたか教えましょうか?」

A「お、どれくらいですか?」

Aさん腰は止めない。

C「なんと30回達成だよ。」

30!?

C「DさんとEさんが張り切っちゃってねぇ。最後の方は奥さんも半狂乱に近い感じで、“もっと頂戴、いっぱい出してー”って」

A「ははは!あの2人も歳なのにやりますねぇ。おら2回目だ、子宮に注ぐぞ!」

で、Aさん2回目の中出し。

C「ちなみにDさんがヤバイね」

A「ヤバイっていうのは?」

Aさんが腰を浮かせるとマンコからまた精液が流れてくる。もう、彼女の中で作られてるんじゃないかってくらい溢れてて、すごかった。

C「奥さんにベタ惚れでさ。ハメながらずっと耳元で奥さんとの子供ほしいって言ってんの」

A「いいじゃないですか。ヘンタイ女ですからね。誰の子供孕んだって喜びますよこいつ」

C「お、じゃあボクの子供でもいいのかな?」

A「構いませんよ。ほら、Cさんそろっと復活したでしょ?」

C「おぉ、そうだね。Dさん達が仕事から帰ってくる前にヤルだけヤラんとなぁ!じゃあDさんより先に産ませられるように張り切りますか」

Aさんがビデオの枠外に移動。でCさんが彼女の足の間に。

C「ほらぁ入れるよ。奥さんチンコ欲しいでしょ?」

詳細は見えないけど、多分入り口をチンコで擦ってるのかな。

A「ほら答えなさい」

彼女「あ、やっ……ほ、欲しいですっ……。Cさんのオチンチン、おマンコに入れてくださいぃぃぃ!」

自分とのセックスでは聞いたことも無いセリフです。順調に調教されてるようです。

C「ようし!入れてやる!」

彼女「あんっ!あ、ああああ!」

C「入れただけでイったのかな?ヘンタイだねぇ奥さんは!」

で、腰振り開始。Aさんほどではないにしろ見た目の年齢からは考えられないほどスムーズで力強い。

彼女「あっ……!だ、だっめ……もうこ、壊れるぅっ!」

C「そろそろ奥さんのマンコも限界かな?」

言う割にはパンパンと腰の動きに緩みは一切無い。

C「でもなぁ、この後皆来るぞー?」

彼女「えっ、み、みんあっ!」

感じちゃってて言い切れてない。

C「そうだぞ。DさんもEさんも来るけど、他の人たちもくるぞー?アパートのみんなの物だもんな、奥さんの体は!」

最後の言葉と共にCさんの体が震えたように見える。

彼女「あっ、中ぁ……!」

A「いい顔してるじゃないか。中出しされて気持ちいいか?」

彼女「き、もち、いいです……」

A「いい子だ。まだ終わらないからな。今日はマンコ壊れてもヤリ続けるからな、心配しなくていいからな」

彼女「え、えへぇ……嬉しい、ですぅ……」

彼女言葉の意味わかってんのかな?なんて疑問に思うくらい、言葉が蕩けまくってる。

C「しかし、Aさんも強気だねぇ。アパートの住人全員で犯ってもいいだなんて」

A「いいんですよ。好きに使っていいって最初に言いましたから。こいつもセックスは好きなんで」

C「ほんと羨ましいねぇ。聞いてなかったけどさどうやってこんな子を嫁さんにしたの。前の奥さんと別れてから話無かったよね」

最後まで出し切ったのか、彼女からCさんが離れる。パックリとマンコが開き、精液だか愛液だかがグチュグチュになってる。

A「Cさんには言ってなかったっけかね。もともと他の男の彼女だったのを頂いたのよ」

C「ほー。どうやってまた」

A「今年の4月だか5月くらいにね、その男からこいつを抱いてほしいって言われてな。寝取られ趣味なんだとさ」

C「じゃあ彼氏公認って訳か」

A「いやいや、そいつは、あくまでその一回のみって事だったらしいんだけどさ」

A「こいつが俺のチンポ気に入っちゃったらしくてねぇ。ぶち込んでやったら喜ぶんですよ」

言いながらAさんがまた彼女の股に太い肉棒を文字通り、宣言どおりぶち込む。

Bさんの事は言ってないのか、会話では触れてませんでした。

彼女「あぁあああ!良いっ!!太いのぉ!」

A「ほらな。こんなもんですよ。彼氏の前で散々中出ししてやって、その後は彼氏に内緒で俺の女にしたって訳ですね」

A「その彼氏もこうなってるとは知らないだろうし、もしかしたら別れたかもね。まぁどっちでも変わらないけど」

A「むしろ寝取られ趣味なら言ったら喜んじゃうかもだからさ、あえて内緒にしてるんですわ」

いえ、別れてませんが。なんて心の中でいちおうつっこんでおく。この状況自体はなんつぅか嬉しいしそして若干の優越感。

C「うわー。Aさん流石だねぇ。ワルだね、ワル」

A「Cさんだってこうやって種付けしてるわけだからアイコだよ。ほら出すぞ!」

彼女「あっ……あぁ~……っ!」

Aさんの中出しとあわせて彼女もイったのか痙攣してる。男性二人は気にせずに会話中。ほんとにただの道具としてしか見てないようなそんな雰囲気。

C「Aさんが犯っていいって言ったんでしょう。据え膳くわねばってやつだね。まっ、この歳で風俗以外でこんな子とセックスできるのはありがたいよ、ほんと」

A「でしょう?こいつ、私と同じ以上にヘンタイだからバンバン犯してやってよ」

C「Aさんほど絶倫じゃないからそんな直ぐには無理だわ(笑)」

A「まっ、他の人たちが帰ってきたら私は撮影に回るからね。今のうちに出すだけ出しちゃいますよ」

C「自分の奥さんなんだから、家で好きなだけやれるでしょうが」

A「いやいや、人前でってのが興奮するんですよ」

C「さすがだねぇ」

まぁ、いくら妻だ、奥さんだ言っても籍はいれてないし、一緒に住んでるわけではないからCさんの考えは外れてるわけだが、
事情を知らなければしょうがないんでしょう。むしろそう思わせるほどに彼女はAさんの妻として認識されてるわけなんですが。

で、一度ここでビデオが切れて場面が変わる。

もっとも変わったのは登場人物の数だけ。小さい部屋に男が5人。Aさんがカメラ近くにいるらしいので都合6人が部屋にいて、
たった一人の女を犯しまくってる構図。

どの人も年代的には40代50代くらい。

後で彼女に聞いたら、アパートがアパートなので未婚者ばかりで結構昔から住んでる人達らしい。
(まぁさすがに一部屋だけのアパートで既婚者はないか)

言ってしまえば寡男の巣窟。で、彼女はそこに投げ込まれた体の良いエサであり道具のようなものだった。

このビデオ自体は全部で3時間くらいのものだったけど、最初の1時間がAさんとCさんの2人とやってる時ので、残り2時間Aさんを除いた男5人に輪姦されてるシーンを編集したもの。

全部は書けないので掻い摘むと、

まず一切の容赦が無い。たぶんすでに何回か経験済みなんじゃないかと。

生ハメ中出しは当然。しかもAVとかであるような、膣口付近での中出しじゃなくて、完全に奥まで突き刺してきっと子宮口付近での中出し。

中出ししたと思われるあとは余韻を楽しむように少し腰を振って、さらに手でシゴいて一滴残らず彼女の中に精液を注いでる。

しかも一人がそうなんじゃなくて皆が皆同じようにしてる。

で、さらに面白いというか興味深いのが彼女の口を使って処理してる人もいるし手でシゴかせてる人もいるんだが、その中で一人やたら中出しに拘ってる人がいて、

宣言して今マンコに入れてる男性と入れ替わる形でマンコに突き刺して中で絶対に出すみたいな感じ。あとでわかるんだけどこの人がDさん。

さらに、酒でも飲んでるのか、皆口調が荒い。

正直誰が誰だかわからんので聞こえた言葉と会話を列挙すると、

「おらっ!ありがたく思え!俺の精子を分けてやってんだぞ!」

「あー、みーちゃん気持ちいいよ!」

「口休めちゃだめだろぉ」

(D)「あーイキそうだ!マンコ挿れさせろ!あぁぁーよし!中に出したぞ!一番奥で出したからな!子宮の奥までぶかかったかもな!」

なんてアダルトゲームとかAVでしか聞かないようなセリフがバンバン出てくる。どれも誇張じゃないし台本が無い辺りが凄い。

会話面で目立ったのは以下の感じですが、こうやって文体にすると改めて凄い。なんというかヤ○ザか何かと勘違いするくらい。

「Aさんには感謝だなぁ、毎日でも来て欲しいわー」

A「いやいや、私も妻と2人でしたいこともあるんで勘弁してください(笑)」

(D)「あー!出すぞー!出すぞ!……おらっ、子宮にたっぷり注いでやる!」

彼女「うっ、ああぁぁ!ひっー……ひっ」

C「Dさん犯りすぎて壊すなよー。皆のなんだからなぁ」

A「いやいや、壊しちゃって結構ですよ。今日はマンコ壊れても最後まで注ぎ込んでやるって言ってますから」

「壊れたらAさん困るんじゃない?(笑)」

A「大丈夫ですよ。まっ壊れちゃったら元の彼氏にあげましょうか」

「熨斗でもつけて?たっぷり楽しませてもらいました。壊れちゃったので返品しますとか(笑)」

「いいなぁそれ。じゃあ今日は壊れるまでAさんの奥さんで楽しみますか!次は俺なー」

さっきまで彼女のマンコに挿れてた奴(D)が抜くと代わって挿れはじめる。

A「実はですね今日辺りがいわゆる危険日なんですよ」

(D)「お、とうとうか!!いやぁこの日を待った待った」

「Dさん、ずっと奥さんのこと孕ませたいって言ってたもんなぁ」

ここで、さっきから中出しに拘ってる人がDだと判明。ついでにさっきまでハメてたのはD。

D「だってよぉ、この歳で独身の俺が子供作るにはこの機会しかないからなぁ」

A「どうぞどうぞ。私も子供がほしいですからね。種は多いほうがいいでしょう。いやぁ誰の子ができるか楽しみだなぁ」

「お、許可が下りたぞ。中出しし放題だ!やーお金もかけないでこんな若い子孕ませていいとかAさん良い男だねぇ」

「中出しし放題の許可っていまさらな気もするけどなっ!おら、孕め!」

D「孕ますのは俺だぞ!早く変われよー、危険日だってわかったら勃ってきちまった!」

「ほら、みーちゃん旦那の許可も得たからお母さんにしてあげるからな!!」

A「よかったな○○。私達の赤ちゃんができるかもしれないぞ」

(○○の部分は彼女の本名)

彼女「うっれしっ、です……あぁっ!」

Dさんが挿入。俄然凄い勢いで腰振りまくり。腰を叩きつけるというか、子宮口にチンコを叩きつけてるって勢い。

C「昨日は30回超えたもんな」

D「じゃあ今日は40回超え狙うか!(笑)」

「そんなに出るのかよ(笑)」

D「当たり前だろー、奥さんに子供産んでもらうんだ俺!明日も休日だし、玉の中カラになるまで出してやる!あー!奥さん気持ちいいよっ!」

彼女「あっあっ!ください!Dさんの精子で孕ませてくださいぃぃぃ!ひいいっ!」

好き勝手言いたい放題。そしてそんな会話中も常に誰かに犯されてる彼女の体。狭い部屋のため正上位が基本らしいが見えてる足がプランプランと力なく揺れてるのがまた壮絶。

さらに言えばたしかにこの日は危険日だったらしいです。彼女はAさんに生理の日なんかも全部言わされてたらしく、
つまりこの人たちは本気で彼女の事を孕ませてやろうとしてるわけです。

でも怒りどころか興奮しか込み上げてこない辺り自分終わってるなぁと。

2時間部分も飛び飛びで編集されてるので実際にはどれくらいの時間彼女が犯されてたかはぶっちゃけ不明。

編集は入れながらも会話シーンが入った部分を彼女に渡してるのも、彼女がAさんから言われた言葉によれば

A「お前が望んだんだ、もうお前は普通の女じゃない。俺の妻であると同時に、皆の物で、皆の精子を受け止めるだけの道具だ」

ってことらしい。彼女が自分で言った言葉で自分を縛るように仕向けてるみたい。

おかげでこっちはおいしい思いをしてるわけですね。AさんがドSでラッキーです。

で、実際にこの日どれくらいされたかは彼女も覚えてないとのこと。

最後どころか輪姦スタートの時点でもう意識が変になってたらしい。(それまでの間にAさんに犯されまくったらしい。相変わらずの絶倫具合)

で、ビデオで判る範囲で中出し回数を計算。

20回は超えてる(中出ししたか曖昧なのもある)。一人当たり3~4回は中出ししてる計算。

ほとんど全てが中出しなあたり徹底してるなぁ、なんて。

当然動画以外のところでも犯されてるだろうからそれ以上の精液を子宮に注ぎ込まれたということ。たぶん宣言どおり40発はされたのかもしれない。

しかもどの人も彼女より一回り二回り年上の男。

そんな男達に好き放題に犯され、挙句中出しまでされて孕ませてもらおうとする彼女

彼女曰く「本心じゃないの、ごめんなさい……」とは言うが、少なくともヤってる最中は本心だろうと。

まぁそれも含めて可愛いし愛おしくて仕方ないんですけど。

で、当然この後ビデオを見た後は自分も彼女とセックスという流れはデフォルトです。


そのほかにも彼女に輪姦も含めAさんとの性生活を確認。

まずAさんとの性生活

彼女に言わせると容赦ない、奥さんとしてというより性処理道具みたいな扱いとのこと(料理を作ってあげることもあるみたい)。

呼び出しをされた時は(Aさんからしたら当然なんでしょうが)セックスが目的。
場所はマチマチで、Aさんの家ってこともあれば、車やラブホ。場合によっては公園のトイレとか色々な場所でヤラされてるらしい。

で、そのセックスも中出しは当然で絶対に一番奥深くで出してくる。

セックス中は彼女に「孕ませてください!」とか「Aさんの奥さんで幸せです!」とか叫ばせてるらしい。

で、Aさんも中に出すときには呪文みたいに「孕め!俺の精液で孕め!」と言うとか。どうでもいいが、2人っきりの時は俺って言ってるらしい。

最近は一緒に住もうとか言ってきてるらしいが、やんわりと断ってるらしい。断るとその後の責めが強くなるみたいだけど。

呼び出し自体は週に2~3回くらい。

そして、輪姦について。

最初はAさんが3Pをしようと言ってCさんを呼んだところから始まり、次の3Pの時にはDさん、次はEさんと、

穴兄弟を増やして、アパート住人全員を巻き込んだらしい。

もともと古くからの付き合いある人物しかそのアパートにはいなかったこともあるし、
全員が男性で未婚ってのもラッキーだったんだろう。

で最近では週に呼び出される3回のうち1回は輪姦で。2週間に1回くらいは週末にアパートの空き部屋に入れられて泊りがけで輪姦されてるとのこと。

特にDさんって人が凄いらしく、Aさんがいない時なんかは、「Aさんと別れて、俺と結婚してくれ」とか「Aさんより幸せにできる」とか言ってるらしい。

さらに、Dさんからは個人用の電話番号とメルアドも貰ってるらしい。連絡したことは無いらしいが。

もっとも、呼び出しに関しては、自分(彼氏)との約束がある時は仕事だと嘘吐いたりしてこっちを優先してくれる。
実際にデート中に連絡来た事もあったが目の前で断ってくれた。

彼女も「○○君以外の人の子供は産みたくないからね……」って控えめながらも言ってくれる。可愛い。

おかげで、彼女とのエッチは中出しが標準になってて、「○○君が先に私に赤ちゃん作って!」とか言ってくる。凄い興奮する。

でも、彼女自体エッチは好きなので(聞けば否定はするが)他の人とはいえ犯されてる間はどうも理性がぶっ飛ぶらしいんですよね。

Aさんとはこれを書いてる今現在(2014年12月現在)も付き合いはあるし(自分は会ってないし連絡すら来てませんが)、
ここ数ヶ月(まぁ10月入った辺りからですが)前からはAさんの知り合いの飲み会とかにも連れてかれて、妻として挨拶させられてるらしい。

……一年足らずで経験人数が半端ないことになってると書いてて気付きました。すごいですね。

で、その飲み会でも何かあったらしいので、なんとか聞き出せたらなぁなんて。

さらに最近はAさんに連れてかれた公園でも何かしてるらしいんだけど、それも全然話してくれない。
彼女曰く「動画に撮ってた」って言ってるので、今度見せるように言っておきました。どんなのが来るかなぁって楽しみです。

まぁなんとなく想像はつくような気がしますけど。

今回のお話はこんな感じ。ネタは腐るほど……は無いですけどわりとあるので、混浴言った時の話とか。
またお伝えしますね。

【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を
吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、
「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。
「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。
俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。
それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。
義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、
「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。
義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。
この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」
俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。
義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。
義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。
体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。
そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。

「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。

3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。

引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。
とはいえ、親父、おふくろが訪ねてきたときばれないように、外では仲のいい兄妹のままでいる。
ベッドはそれぞれの部屋に置いた。当たり前だけどね。
でも俺のベッドはセミダブルにした。もちろんノリと寝ることができるように。

12日、13日は何もなかった。とにかく片付けるのが先決。生活できなきゃ意味ない。
夜もクタクタで2人とも爆睡。
だいぶ片付いて、14日の夜に一緒に風呂に入った。
けっこう風呂が広くて、湯船なんか余裕で二人はいれる。

「お兄ちゃん、今日は一緒に入ろ?いいでしょ?」
「うん、ノリ入ろっか。」
脱衣場でお互いに脱がせっこした。無意識にノリの胸を揉んでた。
パンティを脱ぐとノリの股間は無毛状態。
以前剃ってから、俺の要望でノリは毛を伸ばさず剃っている。
思わずワレメに手を伸ばして、触ってしまった。
「お兄ちゃん、あわてないでね。もう毎日一緒にいるんだもん。いつでもノリを触れるよ。だから安心してね」ニコニコしていた。
「そんなこといったってさ、溜まってるし。」
「じゃあ、お風呂で1回抜いてあげるね。」
妹が落ち着いてしまってるのが、あまり面白くなかったけど。たぶん、一緒にいられるようになって安心したせいだろう。
お互いの体を綺麗に洗いっこして、湯船に一緒に入った。
「なあノリ・・・我慢できないよ。」
「え?あ!・・はいはい。じゃあフェラしてあげるね。お兄ちゃんの飲んじゃおっと。」
湯船の中で、俺は腰を浮かせて、ノリは俺の股間の間に体を割り込ませた。ノリの肩に両腿を乗せて・・・そう、ソープランドでおなじみの潜望鏡ってやつね。
「カチ○コチンに立ってるね!じゃあ、いっただきまーす! カポッ」
「うおっ!」
そのまま強烈バキュームフェラ&舌攻撃。ノリは完璧に俺の感じる場所を熟知してしまってるから、攻め方もすごい。亀頭のカリを舌で舐めまわして、先端をチロチロとくすぐる。
そうしながらギューッと吸い上げてくる。
もちろん俺もノリの体の隅々を知ってる。感じる場所もすべて。
5分ほどで一気に口内射精。ゴクゴクとノリが精液を飲み干す。
「プハー!はい!終わりぃ~!美味しかったよ。」
「サンキュー。さてそろそろ出ようか?」
「うん!ご飯食べようね。お兄ちゃん。」
ノリが毎回食事を作ってくれる。本当にいい嫁さんになるやつなんだが、手放したくない。
誰にも可愛い妹をやりたくないという気持ちになってしまう。
その晩、引っ越ししてから初めて強烈なセックスをした。

「お兄ちゃん・・・しよ?」妹が俺の部屋に入ってきた。
ストロベリーピンクのブラにTバック。黒いベビードール姿でベッドのそばに来た。
「ノリ・・・おいで。」コクリと妹はうなづくと俺に抱き着いた。
夢中で唇と舌を吸いあって、唾液を飲み合って・・・。対面座位で抱きしめながら俺は妹の髪を撫でて、胸を揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・一緒に暮らせて嬉しいよぉ~・・エッグ・・ヒック・・・」
ノリが泣き出した。
「俺もノリと一緒にいられるのが最高だ。誰にも邪魔されないもんな・・。もう、オマエを話さないよ。」
抱きしめながら妹が泣き止むのを待った。
ノリをゆっくりベッドに押し倒した。勝手知ってる体だから、感じる場所・・・耳、うなじ、鎖骨と舌を這わせた。
「お兄ちゃ~ん・・・ああん。気持ちいいよぉ~」
妹が甘えた声を上げる。めちゃくちゃ可愛いい。なんせELTの持○香織の若いときに瓜二つ。悶える顔見てるともっと激しく可愛がってやりたくなってしまう。
ブラの上から乳首を吸った。そのままブラのカップを下にずらして乳首を咥え吸った。
「ああ~!いいぃぃ!」一気に声が大きくなる。俺のチ○コをノリがまさぐって握ってきた。
「あん!お兄ちゃんのオ○ン○ンが欲しいの・・・。」
「え?もう入れちゃうのか?」
「はあ、はあ・・・うん。入れて欲しいよぉ。」
俺はノリの両足を抱えてTバックを見た。もう割れ目部分にシミができてる・・。
パンティの上からオ○ンコを触って確かめた。股の部分の布を通してヌルヌル感が手のひらに伝わった。
「ノリ、オマエのオ○ンコ凄い濡れてる・・・どうした?今日はなんか変だぞ?」
「え?・・うん。だって10日間我慢してるもん。それにさっきガマンできなくてオナニーしようかなって触っちゃった・・・」
「そんな。遠慮なんていらないだろ・・・」
「だって、引っ越したばっかでエッチしていいのかなあって思ったの。それになんか恥ずかしい・・・」
「そっか。恥ずかしいか・・・。じゃあ、今日はその恥ずかしい気持ちを俺が取っ払ってやるからな。ノリはノリだ。」
「うん・・・。」
俺はノリのTバックをスルスルと脱がして、両足を抱えてクンニを始めた。
本当にグッチョリだ。綺麗に舐めとって、舌を膣に差し込んだ。膣の中で舌を動かした。
そのまま指でクリを撫でて・・・
「ああああ!あん!・・・お兄ちゃん!・・いいよぉ・・あん、キャン!」
ピクンと体をそらせて妹は感じ続けてた。
オ○ンコを舐めてしゃぶること3分ほど。
「あん!あん!あああああ・・・ダッメー!イッちゃうぅぅ!・・・イグッ!」
妹は弓なりに反って、あっという間にイッた。膣口からタラタラとジュースが溢れてきた。
俺は吸って飲みこんた。
「はあ、はあ・・・お兄ちゃん、なんか今日はすごく感じるの・・・なんでだろう?」
「うーん・・・俺にもわからん。確かに凄いな。おまえの濡れ方が半端じゃないよ。」
「いやーん!恥ずかしい!」
「そろそろいれてやろうか?」
「う、うん。お願い。お兄ちゃんの大きなオ○ン○ンが欲しい・・・」
俺はスキンを着けようとした。
「お兄ちゃん、今日は大丈夫な日だよ。中出しデーだもん。早くちょうだい。」
「そっか。忘れてた。じゃあ中出しな。」
妹の両足を抱えて、妹の上に乗った。そのままチ○コの先端をオ○ンコに当てた。
チ○コの先端で穴を開いて・・・。
そのまま腰を一気に入れた。ズッポリと妹の中に入った。妹がのけ反って喘ぎ声をだした。
「あうぅぅ!・・いいよぉ・・・お兄ちゃーん!」
ノリの膣の中もよくわかってるから、感じる場所を次々亀頭のカリで刺激した。
ノリのGスポットは膣口から4㎝ぐらいのところにある。そして子宮口の少し手前にポルチオ突起がある。
膣内を開発したのは俺だ。それまでは妹はクリイキ派だった。今ではクリと中を同時に攻めてる。俺が射精するまでにノリは3回イクのがパターンになっていた。
俺は腰を動かしながら、指でクリを刺激し続けた。
徐々に膣内が締まってくる。モゾモゾと脈打つように動く。妹の膣はわかりやすい。感じてる状態が手に取るようにチ○コに伝わる。
「あ!あん!アグゥ!・・・イッグゥゥゥーーー!」と上半身をエビぞらせてイッた。まずは1回目。
今度はそのまま腰を回す動きに変える。子宮口に亀頭を押し当てて。
俺の先端から何か出る感触がした。我慢汁がダラダラ出てたと思う。
そうして2回目も大のけぞりで妹はイッた。
「はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・ちょうだい・・・精子ぃ・・・出して。ノリの中にたくさん出してぇ・・・」
「うん。わかってる。じゃあ、俺もそろそろな。」
妹は喘ぎながらコクリと頷いた。
妹の足を屈曲させて抱えて膣奥まで一気にストロークした。毎度だが子宮口にピッタリ先端を押し当てる。徐々に子宮口が開いてくる。
ストロークしながら先端を必ず子宮口に当てるように腰を動かして・・・
「ノリ!出すぞ!」
「あん!出してぇぇぇ! あう!イッグーーーー!」
子宮口に先端を押し当てて、一気に射精した。俺の精液が妹の子宮内へと送り込まれた。
ドクンドクンと大量に射精した。
そのまま抜かずに、ゆっくり妹を背面にしてうつぶせにさせた。
膣内がまだグニュグニュと動いていた。俺のチ○コが少し柔らかくなってたので、そのまま妹の背中に重なり、オ○ンコにチ○コ入れたままおっぱいを揉んだ。
「お兄ちゃん・・・オ○ン○ン柔らかくなってる。また、固くなるかなあ・・・」
「うん。まだ溜まってるからな。少しこのままで休憩な。なあ、ノリはアナルって経験したことなんて当然ないよな?」
「え?う、うん。アナルセックスなんて知らないもん。お兄ちゃん、嫌だからね。それだけは嫌。気持ち悪いよ・・・それにめちゃくちゃ痛そうだもん。」
「うん・・・でも、やってみたい気持ちもあるんだよなあ・・・」
「お兄ちゃん・・・。他の変態プレイはいいけど、アナルだけはやめてね。お願い!お願い!汚いし・・・それにフェラできなくなっちゃうよぉ~。」
「わかった。約束する。」
話しているうちに俺のチ○コは復活。
妹に両足を開かせて、深く突き刺した。妹のお尻と当たる音がパンパンと響いた。
俺のチ○コが大きいせいか、この体制でも子宮口までしっかり当たる。
「あん!あん!もっとぉ!入れてぇ・・・あ!あう!あう!」
「これでいいか?」俺はストロークの幅を大きくして、腰を妹の尻に打ち付けた。
「あぐ!あう!・・・いい!あん!あん!エッグ・・ヒック・・・お兄ちゃーん・・・ヒック!エ、エーーーーン!」
妹が泣き出した。快感が高まると必ず泣く。これが合図みたいな感じで、俺は素早くピストンした。
大泣きし始めた。もうじき妹は最高のエクスタシーを感じるはず。
ところが、今回は妹が違う反応をしてきた。
「エッグ、ヒック・・・お兄ちゃん・・・ストップゥ・・・」
「どうした?」
「お兄ちゃんお願い。正常位にして・・・それで、ゆっくりノリに入ってきてほしいの。あとね、全部オ○ン○ンが入ったら動かないでほしいの・・・。」
「え?どうした?」
「お兄ちゃんを感じたいの。ノリのことも感じて欲しいなあ。」
「わかった。じゃあ正常位な。」
オ○ンコからチ○コを抜いた。
妹はうつぶせから仰向けになった。俺はゆっくり妹の足を開いて、妹の上に重なった。
亀頭の先端を妹のオ○ンコに当てた。
「ノリ、ゆっくり入るぞ。」
「うん、お兄ちゃんノリのオ○ンコをたくさん感じてね。ノリもお兄ちゃんのオ○ン○ン感じるからね。」
そっと、亀頭を沈めた。膣口がゆっくり押開かれる感触が伝わる。
まるで処女とやるみたいな感覚だ。
妹は小さく呼吸していた。
亀頭が膣口に潜り込んだ。ザラザラとした感触が亀頭を包んだ。今まで素通りしてたから知らなかったが、膣口からすぐツブツブがあるのがわかった。
とにかくゆっくりゆっくりとチ○コを挿入した。
Gスポットの小さな山を亀頭の上部で感じた。
ここをゆっくり抜き差ししながら5回カリで擦ってやった。
「ああ~!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・大好きぃぃ!・・・いいよぉ!」
本当にノリは喜んでいた。ゆっくり入れることで、お互いのものをよく感じることができた。
まだまだ・・・。ゆっくりゆっくりと肉壁を押し分ける。ノリの中を改めてチ○コで感じ取っていった。
ミリ単位でチ○コを沈めていく。妹も俺のチ○コを感じながら声を上げていた。
まるでミミズのように動く襞を押し分ける。亀頭に絡みつくような動きをしてそこで止めた。
「ノリ・・・ここ、すごいな。まるでミミズがのたくってるみたいだ。気持ちいいわ!」
「え?・・・う、うん。ここいいの?」
そして、まだゆっくりと潜った。そして小さな突起物が亀頭に当たった。間違いない・・・これがノリのポルチオ突起だ!
「あう!それいい!」
「いいだろ?これポルチオ突起だぞ、たぶん。」
少し角度を変えて、ノリの膣の上の壁を擦った。ザラザラとした感触が亀頭を擦る。
「おおお!ここすげー!」
またゆっくりと進む。一気に膣が狭くなった。ザラザラ感とツブツブ感が亀頭に擦れて気持ちいい・・・いつも感じる子宮口の手前だ。
「お兄ちゃん!もうちょっと!もうちょっと・・・奥に行って・・・」
「ああ、子宮口な。」
より狭くなり、底を潜り抜けると少し広くなって、亀頭先端が何かに当たる。
そう、ノリの子宮口だ。
「もうっちょい入れるぞ。」
「う・・・・うん・・・うん。」
子宮口に亀頭を押し付ける感じで、口に先端をぴったり押し当てた。
ここが開くと、俺の亀頭の先端が子宮口内に潜り込むことになるが、まだ閉まったままだった。
「ノリ・・・全部入ったぞ。」
「お兄ちゃん・・・すごいよ。本当にお兄ちゃんと一緒になったって気持ちで・・・幸せ・・・。」
「ああ。俺もだ。」
「お願い・・・このままじっとしてて。」
「でも・・・チ○コが小さくなっちゃうぞ?」
「小さくならないでぇ・・・その時は動いてね。また、大きくなったら止まってて・・・。」
「ん・・・いいけど。どうした?」
「え?雑誌で読んだんだ・・・ええっと。ポリネシアンセックスって言うんだって。一体感を感じられるんだって。」
「おれ・・・このままでイケるかな?」
「わからないよぉ・・・でもすごく幸せ。キスして・・・お兄ちゃん。」
俺はノリの中に潜ったまま、動かずキスを続けた。
キスをしているうちに、妹の膣内がゆっくりと動き出した。妹の息が荒くなって、小さく喘ぎ声を出し始めた。
オ○ンコの締り方も凄くなってきてた。
子宮口がまた口を開いてきた。
俺はピストンを少ししてチ○コが小さくならないようにした。ノリの胸をわしずかみして揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・だ、出してぇ・・・たくさんね・・・」
「あ、ああ。出すよ。でも行けるかわからんが・・・ううう!」
妹の膣内全体が締め上げてきた。凄い・・子宮口の周りも亀頭を包んで締め上げてくる。
そんな状態で、20分ぐらいたっただろうか?
妹の子宮口が突然開いて、俺のチ○コの先端を咥えこんだ。モゾモゾと動く。
「あうぅ!お兄ちゃん・・・入った・・・いいよぉ!あん!出して・・あん!たくさん!」
妹の腰がゆっくりグラインドし始めた。
その動きで膣内の動きが活発になった。俺は動いていないのに射精感が少しづつ出てきた。
「ノリ・・・お、おれも変だ。動いていないのに気持ちいい・・・イケるかもしれん。」
「あん!・・・う、うん!・・・いってね・・・お兄ちゃん。」
チ○コの先端から我慢汁がタラタラ出てるのを感じた。子宮の中にカウパーが流れ込んでるはず・・・。
今までこんなに我慢汁が出るなんてなかったんじゃないかな?相当量出てる感じだ。
妹も何か感じてたみたいで、「お兄ちゃん・・・お腹が温かい・・・何か出てる?」と聞いてきた
「たぶん・・・我慢汁かな」
徐々に妹の腰の動きが早くなる。まるで子宮の中にチ○コをもっと入れてというような感じだ。妹の声がどんどん激しくなった。
「あん!・・あ!あん!・・お兄ちゃん!いってぇぇぇ!お願い、お願い・・・たくさん精子欲しいぃぃ!」
俺の射精感も強くなってきた。ノリの膣の中でチ○コが脈打つように上下に動いているのを感じた。
どんどん締まってくる・・・凄い!凄い!
「あう!あん!あああああぁぁぁ!・・・ダ・・ダメ・・ダメ・・・イッ!イッグヨォ!
イグ!・・・イッグウゥゥゥゥ!」と声を上げてのけぞった。
と同時に俺のチ○コを膣全体が吸い上げ扱く感じで動いた。
一気に俺も・・・
「ノリ!ダメだぁぁぁ!」
ドッピュゥゥ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・・・
自分でも初めて感じた強烈な射精だ! 射精が止まらない!
妹の子宮内に全部放出していた。全身が震えた。強烈すぎる快感だった。達成感、満足感が全身を包んだ。
まだチ○コは脈打ちながら精子を小出しでタラタラと送り続けてる・・・。
しばらくノリの上で俺はぐったりしていた。
ノリが俺の頭を撫でながらゼーゼーしていた。
「お、お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・出たの?」
「うん・・・嘘みたいな出方した・・・はあ、はあ・・・」
「温かい・・・お腹。お兄ちゃんの精子がたくさんノリの中に入ってるぅ・・・気持ちいいよ。お兄ちゃん・・・ありがとう。」
「いや・・・おまえに感謝してる。今までで最高のセックスだったな。」
「ああ~あ・・・ノリだって本当ならばこのまま赤ちゃん作れるのになあ・・・。」
「ああ・・・兄妹じゃなければな・・・。俺だっていつかは子供が欲しいよ。ノリには頼めないけどな。」
「神様がゆるしてくれないよね?」
「ん?ああ・・・。なあ、抜いてもいいかな?」
「う、うん。私シャワー浴び来るね。ねえ、お兄ちゃんビール飲もっか?」
「ああ、じゃあ、俺ビール持ってきて待ってるよ。」
「お兄ちゃんのビッグなオ○ン○ンを毎日ノリの中に入れてね?・・・お願い・・・」
「毎日じゃなくて、毎朝、昼、夜でも大丈夫だからな。」
「すっごーーーい!絶倫兄ちゃんだね!」

その晩は、二人でビールを飲んで、裸で抱き合って寝た。
妹は安心しきった顔で、スヤスヤと俺の胸で寝ていた。

翌朝、目が覚めて妹がいない・・・
キッチンから音がしてきた。
そーっと部屋のドアを開けて、キッチンを覗くと妹が朝ごはんを作っている後姿が目に入った。
赤いフレアのミニスカートに薄手の白いニットを着ていた。そしてピンクのエプロン姿だった。
後姿だけでも可愛い!
おれのチ○コは朝立ちでビンビン状態。こっそりスキンをかぶせると妹に近づいて後ろから抱きしめた。妹は小さいからまるで俺に包まれてしまう恰好になる。
「あ!・・もう!お兄ちゃんったらぁ・・・びっくりするでしょ!」
「ノリぃ、おっはっよ!」
そのまま振り向いて上を見上げてる妹にキスした。舌を差し込んでディープキス。
おっぱいを両手で揉んだ。そして、右手をスカートの中に入れショーツの上からオ○ンコをまさぐった。
おや?
「ノリ・・・もしかして、あのショーツ履いてるの?」
「え?・・・ああ!そうだぁ!」
引っ越し祝いに、俺が贈ったセクシーショーツ3枚のうちの1枚だった。
そう!股われのやつで履いたままエッチできるやつ。
妹はそれを見てキャーキャー言っていた。散々エロ過ぎィィ!とかお兄ちゃんキモイよぉと言っていたのに・・・。
まさか本当に履くとは思わなかった
俺は嬉しくて、またキスした。
そのままスカートの後ろをまくった。もう一度ショーツの上からオ○ンコを触った。布の割れ目から直にオ○ンコを触った。
もう、グッショリ濡れて俺のチ○コを待っていた。
すかさず腰を落として、そのまま妹のオ○ンコに朝立ち完全勃起のチ○コをショーツの股われから差し込んだ。
亀頭が潜った瞬間、「ウッグ!」とキスしたままの妹の口から声が漏れた。
そのまま腰を入れて・・・ズッポリと膣内にチ○コが潜った。
「ノリ・・・すごくエロイよおまえ。」
「お兄ちゃん・・・・たらぁ。我慢できないの?」
「うん。後姿みたら・・・たまんねえ。」
そのまま、ピストンをした。
「あん!うん!お兄ちゃん・・・お兄ちゃん、ちょっと待って・・・中出しはだめ・・・朝だし。洋服汚れたらやだもん。」
「安心しな。ちゃんと被せてるから。」
「えええー!いつ着けたの?」
「お前の後姿見えて・・・ムラムラきた。で、即スキンつけた。」
「もう!お兄ちゃんの絶倫キン肉マン!」
「そっ!おまえだけの絶倫兄ちゃんだ!」
パン!パン!パン!と妹のお尻に俺の下腹が当たる音。
「あん!あん!・・うん!う!・・いいよ・・・あん!」
妹が悶える。
異様なシチュエーションと味噌汁やご飯の匂いと・・・なんだかありえない状況で興奮した。まるでAVの世界みたいだ。
恥ずかしいが興奮のあまり3分と持たずに射精してしまった!
「ウォッ!」
「アン!アウ!・・・出てるぅ!・・・え?え?・・・早いよぉ・・・」
そのまま妹のオ○ンコからチ○コを抜いた。
「お兄ちゃん・・・早すぎぃ・・・どうしたの?」
「いやいや・・・めっちゃ興奮したわ!」

そうかと思えば、ノリが生理になってしまってエッチできなくなってしまった時のことだ。
お風呂から上がって、俺はリビングでビールを飲んでいた。
ノリも風呂に入って出てきたはいいが、なかなかリビングに来ない。自室に入ったままだった。
「お兄ちゃん!お待たせ!ノリのメイド参上!」
以前盛り上がったメイド服姿で出てきた。
「お兄ちゃんにご奉仕しますぅ~! あははは!」
ソファの俺のとなりにぴょこんと座ると、俺のスエットとトランクスをずり降ろしてチ○コを引っ張りだした。
「まだ柔らかいんだね。じゃあ・・・いっただきまーす!・・カポッ!」
と咥えてフェラ開始。
凄かったのは、1回では終わらなかった。咥えたまま俺をソファに倒して、マングリ返し・・・いや、チングリ返ししてきた。そのままずっとフェラしたり、タマ舐め&しゃぶりやアナルを舐めたりしてくれた。
3回発射したが、妹は全部出した精子を一滴残さず飲みこんだ。
「ふわぁ~・・・たくさん飲んじゃった。」
「ノリぃ・・・おまえ吸血鬼ならぬ吸精鬼だな・・・これ以上は無理だ。」
「へへへ・・・」
2時間近くフェラしてた。

生理前のエッチのとき、俺が妹に2時間近くクンニしたことがあったから、それのお返しだって・・・。
顎おかしくならないか心配だったが。

明日のGW4日間。妹とサイパン旅行に行く。
妹は新しいビキニの水着を買ってきてた。
ブルーで花柄の可愛いビキニだった。
ブラは紐で縛るタイプだった。おっぱいが△△って形のやつ
部屋でビキニを着けて見せてくれた。ただビキニパンツの下にゴールドのTバックの水着を履いていた。
重ね着?って言ってた。今はそんなのが流行っているんだなあ・・・。

明日からの旅行は楽しみだ。妹と海外旅行なんて初めてだしね。
なにより解放感で二人の仲がもっと密接になるような気がする。
旅行から帰ってから、余裕があれば旅行記を書いてみたい。

「風俗大王」の嫁

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。推定40歳。
小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。
ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、
薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。
というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、
わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。


そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、
若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。
「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」

絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」
うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。色気ないし」
その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」
女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」
う~ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」
飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」
つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?

「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」
行きません。てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?

心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。
男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

飲み会から2~3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。
「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。
最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。
社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。
旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。
強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。
薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。
中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。確かに華があるタイプじゃないが、
大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。
女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、
奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。


それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、
ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。
すると「昼ならいいよ。バイト休みいつ?」と返信。
そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。
年上は趣味じゃないし。食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、
バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。
だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。
飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。
結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、
翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。
まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。


2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、
昼間からワインも出た。そのせいか少し突っ込んだ会話になって、
こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。
大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ~。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。
ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、
夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。
だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」
「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」

本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、
そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。
けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。俺、手伝いますから」

途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。
結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。聖子さんが腕の中で小さく震えてる。
これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、
流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、
脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。
ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、
実際に脱がせたら「意外とイイね~!」ってのが率直な感想だ。
やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、
ふにっとした手触りもグッド。肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、
聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。
乳首はすぐ硬く立ってきた。感度よーし。
片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。
本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。
ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う
「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。尻の少し上と内股が性感帯らしい。
敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、
効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。
アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、
聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。
指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、
しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、
包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。
1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。
ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、
指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。なのに包み込むような締め付け具合。
別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、
もう片手でアソコを愛撫。風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。
親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、
奥さん、良い声出しますねえ。
指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、
そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。
どうやらクリより奥が感じるらしい。「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。
指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび
「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。
さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ~~」と叫んで潮を大噴射。
ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。
この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、
ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。
チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。
誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

 (、、゚Д゚)y─┛ (、、゚Д゚)y─┛

風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。
布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。
よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、
野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。
特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。
絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、
何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。
正上位になって見つめ合う。「入れますね」「うん…ちょうだい…」
腰を進めてズズズズっと挿入。ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら
「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、
実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。
しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、
柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。
ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。
医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて
「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。
俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、
張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。
もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ~っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、
抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ~」。
ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。
これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。
聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、
とうとう「いやあああぁぁぁ~」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。
恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、
さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。
ムチャクチャ気持ち良かった~。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」

腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。
いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。
思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。
絡まる舌と舌。何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して
‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。
密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。
亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。
正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら
腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ~」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、
聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。
おお~っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。
すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。
その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。
つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。
松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。
というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、
聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。
あんた性欲の化け物ですか。
ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。
これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、
聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ~」。
喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。
彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。
陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。途中で向きを変え普通の騎乗位になると、
俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。
こいつ天才か、それとも熟練の技術か。
最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。
聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、
あとで聞いたら「う~ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

ハメながら当然おかしいと思った。何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?
ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。
夫婦間でレスなのも事実らしいし。どういうことだ?

聖子さんの説明では、こういうことらしい。

①精神的不一致
大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。
だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。
で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。
勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。
大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

②肉体的不一致
聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。
特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら
「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。
突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、
大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。
長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。
「旦那のサイズ?う~ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、
工夫のしようもあるんだろうが、
大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。
結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。


それからしばらくは大変だった。
俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。
午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。
安全日は中出しすることもあった。生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、
彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。
体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。
1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。
いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。
2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、
夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。
途中から数えてないけど10数回はしたと思う。
今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。
最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、
それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、
別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、
バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。
聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、
「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。
ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。
結果、全員あっさり落ちた。若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。
どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、
1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。
性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。
「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。
まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。
でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、
俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。
というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。
一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、
このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

「非処女とは結婚できない理由」を拝読しました

「非処女とは結婚できない理由」を拝読しました。私が感じたのは妻の過去ではなく、蔓延する性病の事でした。

一番恐ろしいのはHPVの感染によって発症する子宮頸癌です。男性にはほとんど無症状なのでクンニでも感染します。

私の知り合いの奥様は第2子の妊娠時に癌が見つかって大変な手術を受けました。

こんなことが無いようにお屋敷街の深窓の御令嬢と結婚しましょう。教養豊かな賢い美人が多いです。

それでは失礼致します。

綺麗に手入れが行き届いているパイパンマムコ

彼女の名前は由加。援助交際で出会ってもう4年

少しぽっちゃり系ですが、胸が大きくてスタイルがとても良い。出会いは人妻ハンモックで1○歳で茶髪系。車で迎えに行くと嬉しそうに車内へ。気が変わらないうちにホテルへ直行。初めは恥ずかしがりましたが、一緒にお風呂へ入りお互いに洗いっこ。

由加の腕・足の指先まで丁寧に洗ってあげると『こんなに優しくしてくれるの初めて』由加は嬉恥ずかしそうにオマンコの周りを石鹸で優しく洗い、オマンコの中も指先でクチュクチュウと掻き回すと『由加、恥ずかしいわ。オマンコ掻き回さないで』少しぬるっとしたお汁が糸を引くように出ていて、内心ラッキーという感じでした。

私も頭の先から足の先まで洗ってもらい、後ろ向きにさせられ、石鹸を泡立てた指先でお尻の穴の周りをクチュクチュとされると分身がムクムクとなってきました。由加に洗うの上手だねと聞くと『由加、以前ヘルスをやってたの』

??ヘルス??1○歳でやってたのかと思うと期待できそう・・・。今度はオチンチンを。これまたとっても上手なんだな・・・。とても1○歳の子がすることとは思えません。洗い終わったあと一緒にお風呂へ入り、お互いに向き合ってじゃれ合い、由加のおっぱいおさわりすると恥ずかしそうに『由加のおっぱい大きいほうなの。今日は少し胸が疼くの』ぷりぷりとした乳房が大きく張り出し、乳首が尖がって固くなりコリコリしてきました。

もう、片方の指で由加のオマンコに触るとヌルットした滑りを感じ由加は恥ずかしそうに『由加恥ずかしいわ。由加のオマンコ触らないで』今度は由加の腰を湯船から浮かして由加のオマンコを直接おしゃぶりすると『由加、恥ずかしい。初めて会ったのに由加のオマンコおしゃぶりするなんて。止めて。嫌よ。恥ずかしいわ』そんなことを言っても由加のオマンコを理性とは別に今まで以上にヌルヌルと濡れ、べとべとな状態です。

腰を湯船に下ろし、お互いに足を絡め、由加の股間にオチンチンを差し向けるとするりと、由加のオマンコに飲み込まれ『嫌だ。生で入っちゃう。約束が違うよ』強烈な抗議が入り・・・。先っぽだけちょっとの間入れて終わり。

お風呂から上がり、ベットの上に横になり、由加のおっぱいを触りと、恥ずかしそうに少し頭を振り、微かな喘ぎ声が奏で、キスをしようとしたが丁重に断られあえなく断念。

クリトリスの上まで剃刀で剃り上げたようで、由加のオマンコの周りは綺麗に手入れが行き届いていた。1○歳のオマンコはふっくらとして初々しく感じられ、美味しそうにも感じられた。オマンコの割れ目に沿って指を上下させると徐々に熱いお汁が溢れ出し、由加のオマンコはヌルヌルになり、ベットサイドの明かりに照らされ・・。

『俺さん、由加恥ずかしい。ベットの明かり消して』由加の綺麗な裸を見たいので、明かりを少し落とすと『由加、久しぶりなの。優しくしてね』そういいながら、ますます由加のすすり泣く喘ぎ声が荒くなり『アアン、由加、気持ち良いわ。由加のオマンコこんなにビチョビチョになって恥ずかしいわ』

次に足の付け根から足先までおしゃぶりすると体を戦慄かせて『俺さん、由加感じるわ。こんなになったの初めてよ』といいながらヒクヒクと体を戦慄かせ、恥ずかしそうにしなを作っていました。

『俺さん、今度は由加が俺さんのオチンチンフェラしたい』といいながら体を入れ替え私をベットに仰向けにし、愚息に由加の唇でおしゃぶりをしまるでアイスキャンデイーを舐めるように美味しそうに・・。

69になって由加のオマンコをおしゃぶりしようとしたが、由加は恥ずかしがってやらせてくれませんでした。

ギンギンになったオチンチンを由加のオマンコの入れたくなり、おしゃぶりしていた由加を抱き起こし、仰向けにして両足首を掴み大きく開いて、オマンコにオチンチンを入れようとしたら『約束守って。ゴム付きの約束よ』流石に生入れは無理みたいでした。

既にベットサイドに備わっているゴムを持参した穴あきゴムと入れ替えを・・。取り出した穴あきゴムを愚息に付け『俺さん、ちゃんとゴム付けた?』と由加に確認され、正上位で濡れ濡れのオマンコへ突き刺し、初めはゆっくり、次第にテンポを速め、腰を振ると

『アアーン、気持ち良いわ。由加のオマンコ感じるわ』と嬉しそうに声を上げ、自らも腰を振り出し、マンコ汁で由加のオマンコをグジュグジュ状態。

『俺さん、由加のオマンコ感じるわ。アーン、由加もういきそうよ。イッてもいい?』といいながら、喘ぎ声を張り上げ先にいってしまいました。ぐったりとした由加を強く抱きしめながら、休ませることなく再び正上位で由加のオマンコを突き刺し始めると、また嬉しそうに感じ始め

『由加恥ずかしいわ。こんなに感じたの久しぶりよ。嫌―ん、もういきそう。由加イくわイくわ』といながら2戦めも撃沈。

次に由加を四つんばいにしバックから由加のオマンコに愚息を突き刺そうとしたら愚息に装着していたゴムは既に破れて根元まで捲れ上がり、生入れ状態。お構いなしに、濡れ濡れの由加のオマンコへ愚息を突き刺すと

『俺さん固くて太い。由加のオマンコ張り裂けそう優しくしてね』といいながら、またまた喘ぎ声を張り上げながら枕を両手で握り締め、テンポに合わせながらオチンチンを迎え入れ、腰を諤諤させながら一人いってしまいました。

また正上位戻し、両足を方に抱えながら愚息を突き刺そうとすると

由加:『俺さん、ゴム大丈夫?破れていないよね』とまたまた確認。
俺:『由加、生入れしたことあるの?』
由加:『初めてのとき一回だけ生入れされたわ。でも、生入れは結婚するときよ』
俺:『そうなんだ』
俺:『今は大丈夫だよ。由加のオマンコこんなにヌルヌルだから、破れないよ』
由加:『ほんと、大丈夫なのね』

と由加のオマンコに突き刺している愚息を指で確認し、ゴムが付いていると安心したようで大きな息をしながら生の愚息を迎え入れ

由加:『俺さん、エッチだね。いつもこなにして奥さんも泣かせるの?』
俺:『由加だから、こんなに長く出来るんだよ。由加のオマンコが良いからだよ』
由加:『由加のオマンコと俺さんのオチンチン相性が良いようだね。これからも会ってもらえると嬉しいな』
俺:『由加が良いなら、会えるよ』
由加:『俺さん、嬉しい。俺さんのオチンチン美味しいわ』
由加:『由加をいっぱいハメハメしていかせてね』
由加:『由加こんなにいかせられたの、初めてよ』

私も、次第にいきそうになり

由加:『俺さん、由加いきそうよ。きょうは凄く感じるわ。まるで生で嵌めてるみたいだわ』
俺:『由加。由加のオマンコどうして欲しいのかな?』
由加:『俺さんの熱いオチンチンで由加のオマンコ突いて。激しく突いて』
俺:『突くだけでいいのかな』
由加:『俺さんの固いオチンチンで突いて』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコに俺さんのミルク頂戴』
俺:『ミルクを入れて欲しいのか?』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコにいっぱい頂戴』
由加:『俺さんのミルクで由加のオマンコに種付けて』
俺:『種??』
由加:『あっハーン。気持ちいいわ。俺さん、由加いきそう』
俺、由加のオマンコ突いて。もっと激しく突いて』
由加:『由加、いきそうよ。由加の子宮の奥にミルク頂戴』
由加:『俺さん、由加に種付けて。由加を孕ませて』
俺:『由加、可愛い由加のなかにいくよ』
由加:『俺さん、来て、早く来て頂戴。由加の子宮にミルク頂戴』
由加:『由加に種付けて。俺さんの種付けて。由加を孕ませて』

激しいセックスの後二人はぐったり。由加のオマンコをテッシュで優しく拭き取り、

由加:『こんなに感じたセックス初めてよ。俺さんまた会える。俺さんとなら相性が良いよだから』由加はオマンコから流れ出る精液を自分の愛液と勘違いし

由加:『こんなに濡れたの初めて。恥ずかしいわ。凄い。由加のオマンコドロドロだね』二人で手を取り合いバスルームへ向かいシャワーを浴びながら体の火照りを覚ましあいました。

野外ヤリ逃げ成功談【タダマン】

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

最近はDBとかも見て、ID検索して、チェックもしてるから
業者にひっかかることはなくなったわ。マジ便利。

で、今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。
ホ別2万が条件の子。

DBを検索したら、他にも突撃してる人からのレポがあって
素人であることは間違いなし。
さらに、ちょっとおバカな女の子であることも判明。

そこで、暖かくなってきたことだし、
「野外セックスしてそのままヤリ逃げ作戦」に決定!w

ま、実際は、メールのやりとりの中で決まったことだけどね。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、

「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」

などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑

夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、
一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通の美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」
おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!

詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ?と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行?。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww

そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ?。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。
やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!

本物の雄3

母が初めて鷹雄に抱かれてから随分と時が経っていた。

今夜も鷹雄の最悪な言葉攻めが僕の耳に聞こえてくる。

「夫みたいなひ弱なカスが死んだおかげでお前は俺という本物の雄に出会えたんだ、夫に感謝だな 笑」

「お前はもう俺の女なんだよ。あんなカス夫との思い出やカスの遺伝子の入った雑魚息子のことは忘れろ」

「全部忘れて、俺と結婚し、俺との優秀な子供を孕め、隣のゴミはまじで捨てろ」

等の最悪な言葉だ。

初めの頃は母もその言葉に本気で憤慨し、押し寄せる快楽にも屈しないよう、鷹雄にこれでもかという怒りの表情をぶつけていたように思う。

もちろん今も「ふざけないでっ、誰があんたの女になんかにっ!」等の怒りの言葉を鷹雄に返し、僕と父の尊厳を、思い出を守ってくれる母・・・

しかし、僕の目の前には
そんな抵抗の言葉とは裏腹に

「嫌っ! 嫌だ、いっ!あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

と鷹雄の背中を強く抱き締め、無意識にその美しい両脚で彼の腰をがっちりと蟹挟みにし、

女として、雌として、強い男の精を取り込む為の行為に没頭させられている母がいる。

何度も何度も鷹雄の荒々しく野蛮な口づけに応えさせられ、悦楽の表情を引き出される母がいる。

父にも見せたことのないであろうそのエロイ雌の表情や反応に
僕の股間は不覚にも反応してしまう一方、

否定の言葉とは裏腹に母の本能はもう父や僕よりも

鷲尾との人生を欲しているのではないかと感じてしまい涙が出ていた・・・。

そして鷹雄もそんな母の反応に対して満足げな表情を表し

豊満な母の乳房を

父のものだった母の子宮を、僕が生を受けた母の子宮を
もう完全に自分のものだと堪能しながら

「孕めぇぇぇぇぇl!!!」
「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああ!!!!」

とドクドク濃い自らの強い遺伝子をその奥底に流し込んでいた。

もう彼らのSEXにコンドームという
生殖に対する邪魔な障壁はなくなっていた。

母はその行為に否定の意思は常に表すものの

身体はすんなりと強引な鷲尾の逞しいイチモツを、力強く濃厚な優秀な雄の精子を受け入れてしまう。

あるのは周囲に散らばる無数の生々しい使用済みティッシュのみだ。

心はまだしも
母のその美しい肢体は、もう完全に父ではなく鷲尾の女になっていたのだ。
しだいに母が僕の家に戻ってくる時間も少なくなった。

鷲尾と毎晩SEXをし、

鷲尾と共に生まれたままの姿で朝まで毎日眠るようになった母。

鷲尾に命令され食事もすべて鷲尾の家で済ませるようになった母。

それでも僕の面倒はちゃんと見に来てくれるし、僕のことを心配してくれ
絶対ずっと一緒だからねと僕を安心させてくれていた。
母は心までは落ちていなかったようだった。
父と僕のことを世界で一番愛していると言ってくれていた・・・・

しかし、そんな安心とは裏腹に
時が経つにつれ、段々と母と鷲尾が共に過ごす時間は増え
僕と母が一緒に過ごせる時間は短くなっていった・・・・

マンションの他の住民にも母と鷲尾が同棲している噂が流れ、
僕は色んな人に哀れな目で見られるようになった。

それはそうだ。
あんなに毎晩繰り広げられる獣のようなSEX
母と鷲尾の夜の営みは最近では外にも聞こえていたと思う。

夫を亡くした美しい未亡人が、周りからはしっかり者で常識のある女性とみられていた母が

夜な夜な淫らな嬌声をあげ

最悪な男で知られる鷲尾に抱かれていることを知った他の住民達は何を思ったのだろうか

多くの住民の自慰行為のおかずにされてしまったのか

最近ではベランダで鷲尾に女にされる母を見たこともある。

もうめちゃくちゃだった。

それでも母は僕にいつも気をかけてくれていた。

まだ僕の母で、優しい僕の母でいてくれていたはずだった。

なのに、なのに、もう遅かった。・・・

母と鷲尾は僕が知らない間に隣の部屋から姿を消した。・・・・

僕は途方に暮れた。あんなに優しかった、あんなに父と僕を愛してくれていた母が
鷲尾と共に姿を消した。

途方に暮れるしかなかった

そして数週間後、僕の家に「ゴミ屑へ」と書かれた一枚のDVDが届いた。・・・・・
                                  続く

本物の雄2

「イクッ!また、イクッ!ああああああっ!イクイクイクイクっ!」

今晩も隣から母の声が聞こえてくる。眠りたくても眠れるものではない.....。

隣の部屋でいやらしく鷹雄にイキ狂わされている女性は本当に母なのだろうか。

少なくとも僕の知っていた母はこんなに淫らな嬌声をあげる、はしたない女性ではなかっ

たはずだ。

僕の知っている母は、父に一生の操を立て曲がったことが嫌いな、しっかり者の優しい女性。

しかし今、現実問題、隣の部屋で、父とは似ても似つかない最低最悪な男に喘ぎ狂わせられている女性は間違いなく僕の母だった。

なぜなら僕の目にはしっかりと
正常位で交尾をする二人のエロい全裸の男女の姿が映しだされている。

「バチンッ!バチンッ!バチンッ」

「ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ」という

渇いた肌と肌やベッドが合わさる激しい音と共に

勝ち誇った顔で、母の腰元をその逞しい両腕でしっかりと鷲掴みにし、

子宮にこれでもかと、卑猥な言葉と凶暴なイチモツを乱暴に突き立てる鷹雄。

そしてそれに応えるかのように全身をエビの如く淫靡にしならせ、無意識に両脚を限界まで開かされ、鷹雄のことを受け入れる母。

「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっっっっん!!!!!!!!・・・・」と

父にしか見せたことのなかった、その美しい肢体を胸を...

父にも見せたことのなかったであろう快楽に蕩けきった美しく淫靡な表情と声を・・・

母は当たり前のように最悪な男、鷹雄に引き出され、曝け出していた。

もう何時間も、二人は密着したままお互いの身体を貪っている。

母の胸を何度も揉みしだき、口に含み、自分の所有物のように扱う鷹雄。

下から身体全体を鷹雄に持ち上げられ、力強い腰の動きで

「あっ!あっ!あっ!あああっ!・・・んはっ!はぁぁぁぁぁっ!!!!!」

と駅弁の態勢でイカされる母。

母と鷹雄の周りにはいつも激しい情事の回数を匂わせる

無数の使用済みコンドームとティッシュが散らばっていた。

そしていつも最後は、父とはとてもじゃないが

経験したことのないような鷹雄との激しいSEXにより

力尽き、肩で息をしながらベットに横たわる母

その光景を覗き見る僕。
父が、母のこの姿をみたらどう思うのだろうかと瞳から涙を流す僕

しかし、その涙とは裏腹に鷹雄によって壁に開けられた呪いの穴に僕は毎晩吸い寄せられてしまっていた。

母が初めて鷹雄に抱かれてから数日後にその呪いの穴は開けられた。

僕が学校から帰ってくると開いていた親指の太さ程の小さな穴。

その穴は鷹雄の部屋の寝室に直結していた。

当然、僕も母もその穴を何度もふさいだ、色んな手を使って何度も穴をふさいだ

しかし鷹雄によってその穴は幾度となく開け直され、いつの間にかもうその穴をふさぐことはなくなった。

穴があけられてからは、鷹雄と母の情事の音が一層僕の耳に届くようになった。

当然、当初はその音が聞こえてくると共に、僕は穴から遠ざかっていた。

父の愛した、僕が愛する母が、鷹雄に蹂躙される姿などとてもじゃないが見たくなかった。

しかし、日に日に僕の耳に聞こえてくる母の嬌声が

激しく、淫らになっていくにつれ

僕の目は意識とは裏腹に呪いの穴に引き寄せられていった。

初めの頃は母も鷹雄にその裸体を激しく蹂躙されながらも

快楽などには屈しまいと、愛していた父の為、そして僕の為

必死に声を抑え、キス等を必死に拒み、身体を開かず固くし

心も身体も抵抗の意思を表していたように感じられた。

しかし、時が経つにつれ

母の美しい身体は、夫とは正反対な鷹雄の猛々しい肉体に慣らされることになり

傍から見れば身体はすっかり鷹雄専用の女に開発されていた。

しかし母は心はまだ落ちていなかった。

母は鷹雄との情事の時以外は必ず家に帰っていつも通り僕の世話をしてくれていたし

僕と父を一生愛し、あんな奴に良いようにされたりなんかはしないから安心してと
いつも言ってくれていた。

しかし、母も一人の雌だ。

さらに時が流れるにつれ

心よりも本能が強い雄に引っ張られ

僕もさらに深い地獄に引っ張られていくことになる・・・・

                                  続く







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