萌え体験談

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子宮

36歳の巨乳処女OL(再々修正版)

俺は中小企業に勤務するサラリーマン。
4年前、俺は当時29歳。うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は当時36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後の猛暑日でも、深い谷間の光景や汗でワイシャツが透けてブラジャーが浮き出る艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じて身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、すうっと上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬彼女の身体がビクンッと反応するが、俺は意に介さずに揉みまくった。掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
「小林さんて、本当に大きいですよね!!何カップですか?」
「・・・エ、Fカップ・・・」
素直に答える彼女の表情はどこか恥ずかしそうだったが、それでも俺から離れ様とせずに揉ませ続けてくれた。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて片方の肩紐がダラリと垂れ下がる。
肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん(美味しいですよ、小林さん)」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで!!」
ずっと従順だった彼女だが、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
シャワーを浴びていない為、陰裂からは彼女特有の酸っぱい汗の味がし、アンモニアの強い刺激臭が鼻を劈いた。
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を吸い続けた。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・あなたの女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、俺達一つになったよ」
「・・・うん」
目尻から涙が滴り落ちていた彼女にそっと唇を重ね合わせた。
そんな幸せを実感しながらも彼女の腰に手を添えて激しくピストンする。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に室内に乾いた音が響き渡り、身体全体に振動が伝わって聳え立つ二つの山が波打つ様に激しく揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん!俺・・・もう、出る!!」
「出して!私の中に・・・全部出して!愛されている証が欲しいの!!」
最後の一突きで肉棒が子宮に達し、悲鳴を上げた肉棒が精子を大量放出してしまう。
「う、うおぉっ!!!」
「はぁっん・・・あっ!あぁーんっ!!」
その後も一滴残らず精子を子宮に注ぎ込む為、腰を動かし続けた。
「おうっ・・・おうっ・・・おうっ・・・」
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
全てが出し終えた後も熱く抱き合い、汗だくで真っ赤に頬を染めた彼女と見つめ合った。
「愛してるよ!こばやっ・・・いや、蓉子さん!」
「・・・私の初めて貰ってくれてありがとう!和人くん!!」
暫くして肉棒をチュポッと抜くと、ドロリと鮮血の赤が混じった精子が膣内から溢れ出ていた。
「蓉子さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってますよ、蓉子さん。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。回数は恐らく十数回に及ぶ、しかも全て中出し。
その後も決まって毎週末になると互いの家に泊まり合い、彼女の巨乳を堪能し続けた。
そんな幸せな日々が二ヶ月近く続いたある日、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
あれだけ膣内射精を繰り返したので対して驚かなかった。
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大切にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
八ヶ月後に元気な長男が誕生し、更に二年一ヶ月後には次男が誕生した。
現在、一家四人で幸せに暮らしています。
今年40歳になる妻ですが、性欲は衰える事を知らず常々こう言っています。
「次は女の子が欲しい!」
妻の要望に応える為に今でも生理期間を除き、毎日子作りに励んでいます。

28歳新妻詩織に強制中出し。

12月14日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。
早速俺は彼女にお茶を勧めた。睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。
しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。
必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。
俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。
そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、
彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、
俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。
新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!
睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。
俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。
媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。
同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。睡眠薬から目覚めてきたのだ。
俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。
詩織の反応が大きくなる。
夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。
計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~~~もっとついてぇ~~~」
などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って
「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく。
ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。
やがてひときわ大きな声で
「あぁ~あなたぁ~」
と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。
俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。
しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。

やがて詩織が覚醒しだした。
最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。
しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。
ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。
どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。
俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。
拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。
腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。
耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。
詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。
詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。
それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。
夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。
そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。
俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。
しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。
俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。
詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。
同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。
そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。
俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。
この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。
あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。
実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。


そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。
その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。
月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月~水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。
もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。
さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。
20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。
今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。
無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!
ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。
「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。
涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、
詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。
同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。
絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)
この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。
1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。
しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。
その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。
ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。
しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)
詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。
旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。
媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。
「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、
涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので
無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。
新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、
自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。
防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。
あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。
それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、
そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。
和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。
顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。
しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。
俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、
加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。
それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。
テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)
神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。
それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、
ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、
一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」
余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。
拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。
式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!
裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)
ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。
どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。
しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。
詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!
さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。
ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。
詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。
そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、
旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。
本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。
俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。
今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、
俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。
そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」
「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」
「・・・」
「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」
「・・・」
「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」
「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」
「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」
俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!
勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。
当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!
子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!
しかしお構いなし、激しく突き上げる。
仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。直ぐにイキッぱなし状態になる。
花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!
その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!
重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!
俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。
互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。
小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、
俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか
ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。
セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。
そして最後の瞬間が迫る!
「詩織!俺の子供を産め~!」
「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!
そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!
「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」
「許して・・・許して・・・」
「うぉ~~~~!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!
・・・膣が収縮する。大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。
言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように
収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。
愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。
そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。
翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。
当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。
その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。
慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。盛んに疲れた疲れたを連発。
その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。
ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?
居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。
直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。
昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。
布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。
いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。
なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。
つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。
部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)

話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。
キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。
「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」
そう、詩織に一服盛らしたのだ。
「お願いもう帰って」と哀願する詩織。
「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。
で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。詩織に裸になるように命令する。
「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!
そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!
許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、
寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。
「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」
「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、
これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。
いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」
「・・・」
そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。
・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。
旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。
直ぐに快楽を求める女の目に戻る。
寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。
たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!
俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め
脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。
!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。
しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。
「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て
「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、
俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。
俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に
異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。
余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)
その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。
しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。
あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。
詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。
詩織の口で旦那には3発抜かせる。もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた

早朝、俺は一旦詩織の家を出た。
最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。
ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。
どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。
後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が
俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、
さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)
詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。
これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。
お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

24歳の妹をなりゆきでレイプ!

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。
最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。
びっくりした。だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。指がオ○ンコに2本入っていた・・・。俺は固まって見てた。
5才下の妹。
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きでオ○ンコに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!
ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をオ○ンコに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。
もう妹だってことより、オ○ンコ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。
「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」
俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。
「ムグア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチ○コを出した。
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。そう思うけど。
麻紀の手を片手で抑えこんで、チ○コをオ○ンコの位置に当てた。
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。
右手でオ○ンコに触った。もうビショビショだった。さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。
クリをいじりまくった。「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。ヌルッと亀頭が潜り込んだ。
「ンーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチ○コを押し込んだ。
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。
「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」
俺は無視して腰を振ってピストンした。
「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」
構わず子宮を突きあげた。
妹なのに、妹のオ○ンコの気持ち良さがたまらなかった。
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のオ○ンコを攻め続けてた。
まだ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。
「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」
もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。
「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。麻紀はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のオ○ンコにチ○コを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして・・・
「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い!
・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチ○コの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。
「麻紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。
「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。チ○コがもう一度勃起したから。
泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチ○コを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」
そのまま麻紀の上に被さった。まだチ○コは抜いていない。
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」
麻紀に再度ディープキスした。麻紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても麻紀を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を!
どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」
俺はそのまま麻紀をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」
「兄さん・・・そんな・・・」
麻紀は絶句したまま俺を見てた。俺も麻紀の目をずっと見てた。
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」
「そ、そんなぁ・・・」
麻紀が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。
「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」
しばらく沈黙だった。
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。
しばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら麻紀も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。
麻紀は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。
身長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。「兄さん?・・・おはよう。」「ああ、おはよう。」
土曜日まる1日麻紀と話した。
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回麻紀を抱いた。麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。
このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。
でも後悔してない。たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。それが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。
異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。でもここの場所にコクれて少し気が収まった。
たまたまこのサイト発見したのでコクらせてもらいました。
読んでくれた方、感謝します。

20年も前のことだけど

憂鬱という言葉がぴったりなのが妻の浮気
夫の浮気は妻にとってどれほどのものかはわからないけど
怒りなんでしょうね
妻の浮気は夫にとって失望とかプライドの喪失とかとてつもなく大きな落胆とでもいうものかな
私も20年以上も前のことだけど妻の浮気を経験した
妻が男の腹の上で陶酔した表情で腰を前後させその動きがだんだん激しくなり、後ろにひっくり返るっ程に感じまくる妻の姿が頭をよぎる
大きな尻を突出し歯をがちがちならして愛液を垂れ流し、精液が子宮頚に注がれる瞬間を待っている妻の姿が頭をよぎる
妻の浮気を知った1年半後に子供が生まれた。関係が切れたか続いていたかはわからないが
中出しするつもりのないときに私の尻を抱え込んで身動き取れないようにして膣の中に射精させた意図はなんなのか?
その子どもが5歳のころ隣町の大手スーパーのフードコーナーで偶然?浮気相手に出会った
その相手を見たとたんに子供がパパーって走って行ったのはなんだったのか?
妻の浮気の後始末は離婚が一番かもしれません。
もちろん妻との関係はなくなっています。
セックスが嫌いとは言えない妻であったことを考えると、発覚後も冷却期間をおいて間男していたのでしょう
再開の時が久しぶりに誘ってきて無理やり中出しさせられたあの日なんじゃないかなって思いますね
子どもが間男の子どもなのか私の子どもなのか相手の間男君も判断できないかもしれませんが
女はしたたかなのかもしれません
間男君もいまだ独身かもしれません
私が働けなくなって収入がなくなると晴れて間男君と一緒になんて考えているかもしれません
私としては早くけじめつけたいね
発覚後は俺もいろんな女と愛し合ったし後悔していない。もめたら結婚しもいいよってって感じだったしね
結婚って無駄なもののような気がします

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・

19歳ロシア少女との5日間(その3)

その1、その2の続きです。
海外出張していたためアップが遅くなりました。

ダニカとの残り2日間。燃え尽きるようなセックスをしました
目が覚めるとダニカが僕に抱き着くようにして熟睡中。朝7時。
ダニカの体は温かい。お互いにパンツ、ショーツ1枚だが部屋も暖かいからぐっすり寝れた。
可愛い寝顔見てたら幸せでした。ダニカの髪を撫でながらキスして。
「フーーン」ダニカが寝返り。「ダニカ、ドーヴラエ・ウートラ(おはよう)」そっと耳にささやいた。
ダニカがモゾモゾしてゆっくり目を開けた。「ノリオ」抱き着いてきてキスして「ドーヴラエ・ウートラ」僕の顔を撫でてきた
ダニカが甘えて僕の上に乗って何度もキスしてきた。
ダニカが右手で僕のパンツの上に手を置いて朝立ちのペニスを握ってきた。
「今日も元気ね?」どうする?って目で見つめてきた。
「ダニカ今日はいいよ。起きないと。出かけよう?ダニカとデートしたい。」
ダニカはちらっと時計見て「まだ7時過ぎよ?もう少しベッドにいたいの。」
「ダニカは甘えん坊だな?」
「ノリオだって。」
ダニカが僕の勃起したペニスの竿に自分の股間にあててゆっくり擦ってきた。
ダニカが両手で僕のパンツをずり降ろしてペニスを出した。亀頭を触って。
ベッドサイドの小さいテーブルに置いてあるコンドームを取ると僕を見つめてクスッと笑ってモゾモゾ布団に潜り込んでペニスに装着。
しかも口にコンドームを咥えて被せてくれた。
舌で亀頭を抑えつけて空気を抜きながら根本まで被せてくれた。
布団から顔をだして自分のショーツも脱ぎ捨てて僕の上に被さって、ダニカが自分でペニスを膣口にあててゆっくり中に入れてくれた。
ダニカの膣内へ飲みこまれて、柔らかい肉に包まれるのを感じながらダニカを見つめた。
根本まで入り込み、亀頭が奥の壁に当たる。
「ハァ~、ノリオ、いいわあ。ゆっくり動いていいでしょ?感じたいのノリオの固いのを。」
僕は黙って頷いてダニカの背中に腕を回して抱きしめた。ダニカは僕の胸に顔を乗せてゆっくり腰を動かしてた。
さすがに朝から激しくはならないなあ。目が覚めたばかりだから、体も目が覚めてないし。
じゃれるみたいな大人しいセックスもゆったりした気持ちになります。
ダニカはもう一度根本まで深く入れるとため息みたいに息を履いてそのまま止まった。
ダニカの髪を撫でながらダニカの中の動きを感じて。
「ノリオ、私、ノリオだけよ。他に恋人作らないでね?」「できないよ。ダニカだけだもん。」
動かずにじっとしてた。
ダニカの中がうねる。断続的にペニスを締めてきた。ダニカは小さく呼吸を繰り返して腰をグラインドさせてきた。ダニカにまかせるように僕はじっとしてた。
そのまましばらくして射精感がでてきた。僕の股間が濡れてる。そう、ダニカのジュース。きっとかなり漏れ出てる。
ダニカが小さく喘ぎ声をだして腰がゆっくりグラインドし始めて、中も動きだしてうねるようにペニスを締めてきた。
僕も動いてしまった。
「ノリオ、ストーイ・・・ストーイ」小さくささいた。動かないで・・・。
ストーイは英語のストップ。止まってってこと。
ダニカにまかせて僕はじっとしてました。
徐々に締りがきつくなってきた。ダニカの呼吸も荒くなって。
僕のほうが我慢できない。玉がキュッと上に上がる。竿がダニカの中でピクン、ピクン動いて射精寸前。
「ノリオ、出して。出して。たくさん頂戴」
ダニカが腰を前後に動かした。
「ウッ!」僕はうめいて、射精した。ドクン!と射精しているとダニカの膣が絞るように閉まって「クッ!」ダニカが僕の上で硬直して震えながら昇天。
膣がギュウギュウ締めてきて射精の勢いが増した。ダニカを抱きしめながら射精の快感を楽しんだ。僕の脈打つ動きに合わせるように膣が締まった。
ダニカが自分でやっているのではなく僕のペニスに反応して膣内が勝手に動いているって言ってたけど。
ダニカの髪を撫でながら余韻にひたってた。
「ノリオ、止まらなかったね?すごいわあ。」
「朝からたくさんだね。ダニカ、君の体は不思議だよ。僕とぴったり合うんだもん。」
「私も思ってた。ノリオと私ってぴったりって。」
抱きしめあってキスして。
「ダニカそろそろ起きようか。もう8時になるよ。」
「うん。じゃあ抜くわね?」ゆっくりダニカが腰を上げてペニスを抜いた。
コンドームの中には大量の白い液体が。ダニカは感心しながら取ってティッシュで拭いてくれた。
「ノリオってもしかして精力の塊かしら?何回でもできそうな感じ。」
「あはは。いくらなんでも無理だよ。昨日だって3回が限界だったんだから。」
「でも朝には復活してるじゃない?」
「まあね。ダニカはそういう男は嫌いかな?」
「え?ううん、好き。だって、たくさん愛してくれそうだもん。」
「わかった。たくさん愛してあげる。これからも。」
そんなこと話してシャワーでお互いを綺麗に洗った。服着て出かける準備して。
ダニカは会社に連絡して休暇を貰った。
これで、今日も明日もダニカと一緒だ。
パソコン借りてネットでプーシキン美術館を検索。モスクワにある展示品世界第2位の巨大な美術館です。
が、月曜日は休館日だった。
「ノリオ、ねえ映画観に行かない?」
「そうだな。じゃあモスクワまで行って映画見ようか。」
「うん。ポドリスクじゃ誰かに会いそうだし。会社休んでるのに。」
「そうだな。」
ダニカ手作りの朝食を食べて。支度して出かけた。
ポドリスクからモスクワまで車で1時間弱。ダニカに運転を任せた。ダニカの運転は安全運転だ。スピード出し過ぎないし、むちゃなことはしない。
「ノリオ運転してみる?」
「国際免許もってるからいいけど。ダニカの車に傷つけたらまずからな。」
「大丈夫よ。帰りはノリオ運転して?私助手席でノリオを見ていたいわ。」
そして、クリスマスの話になった。
もうじきクリスマス。と言っても12月24日、25日ではない。
1月7日なのです。グレゴリオ暦とユリウス暦の違いでこうなった。ロシアはユリウス暦なので。
クリスマスよりも新年が一大行事!!モスクワ市内もイルミネーションとか盛大に飾り付けして祝う。
今日は12月15日。
ダニカにクリスマスはどうするか聞いた。年越しは実家にいくとのこと。
「ノリオも一緒に来ない?パパ、ママに紹介するわ。」
「え!でも日本人が行って大丈夫?」
「大丈夫よ。日本人大歓迎だから。」と言って笑った。
「なんで?日本人歓迎なの?なんか理由あるのかな?」
聞いたら父親の勤める会社で日本人が何人もいて勤勉、まじめなところが気に入ったらしく、日本人びいきになったそうな。
まあ、そういうことなら問題なさそうだ。ダニカの言葉に甘えて実家に行くことにした。
12月30日~1月8日までの10日間はロシアでは年末年始の休暇として休みになります。
10日間ね。日本みたいに年末年始も仕事なんてことはまず無い。絶対に休みになるから。
こういうところは日本はだめだなと思います。休暇を楽しむのがへたくそ。
映画館について。何見ようか?
「ノリオ。私、ホビット観たい。」
「ロード・オブ・ザ・リングのホビットだよね?」
「そう!私もロード・オブ・ザ・リングロードを全部観たの。ホビット族大好きになっちゃった。ねえ、オーランド・ブルームもホビットに出演してるわよ。」
「オーランドが好きなの?」
「うん。大ファンよ!オーランドかっこいい!」もうダニカは少女のように目をキラキラさせてオーランド・ブルームのことを話してた。
可愛いと言うか子供みたいだった。
ロシアでハリウッド映画? まあ、ロシア語字幕です。英語も堪能なロシア人は多いのでどっちでも問題なく見れます。
僕も英語、ロシア語はOKなので。ダニカも英語は問題なしって言ってました。
イントーネーションはロシアっぽいけど英語もペラペラ。
そして、映画を観終わって。お昼すぎてたので近くのレストランで昼食。
寒いと言っても日中帯は防寒してればそれほどでもないですよ。
ご飯食べて、デパートへ。エブロベイスキーという名前のデパートです。日本でもロシア通の人知ってるかな?
グム百貨店のほうが観光客が多いですよ。たいがい日本人観光客はこっちに行きます。
ダニカとウインドウショッピング。デパート内は日本のデパートとさして変わりません。
デコレーションは日本より凝ってますよ。
「ダニカ、何か君にプレゼントしたいな。何か欲しいものある?」
「え!嬉しい!でもいいの?」
「うん。ダニカと出会えた記念だ。」
ダニカはブランド物を選ぶかと思いきや。全然違った。
結局買ったのはシャツ(ブラウス)1枚。そんなのでいいのか疑問だったけど。
「ねえ、ダニカ。アクセサリーとかでもいいんだよ?」
「ううん。私着るものが欲しいから。」
「でも。こんな安物でいいのかい?」
「値段じゃないの。似合うどうかだし。」
「あ!ピアスは?ここの。」僕はダニカのへそに手を置いた。
「え?それはイヤ。だって、ピアスは自分で探すから。ノリオがプレゼントしてくれるものは普段も使えるものがいいの。洋服なら着たらノリオと一緒にいられる気がするもん。」
そんなこともあり、会社に着ていく服が欲しいってことでシャツに決定。
ダニカは凄く喜んでくれた。
3時を少しまわってた。そろそろ帰ろうかとなり駐車場へ。
「ノリオ運転してみて?ノリオの運転見て見たい。」
「さっきの約束どおりだね。じゃあカーナビまかせで行くかな?」
僕もどちらかというと安全運転だから。
帰りはダニカが助手席でのんびりしてた。膝の上にプレゼントのシャツが入った紙袋を大切そうに置いて。僕の膝に手を置いたり、僕の顔を撫でてきたり。
そして、股間に手を置いて
「家に着いたら、ノリオのこれ欲しいの。いいでしょ?」
「いいけど。昼間から?」
「だって、明日ノリオは帰っちゃうから。」
「明日は夜戻ればいいから大丈夫。ダニカと2日間たっぷり過ごせるよ。」
「わあ!!嬉しい!でも帰ったら1回だけ頂戴?いいでしょ?いいでしょ?」
子供みたいにねだってきた。僕のペニスを握ったり擦ったりしながら。もちろんGパンの上からだけど。
「ダニカ、危ないから手をどかしてくれる?」
「ニェット(嫌)・・・置いておくだけならいいでしょ?」
「ははは、けっこうスティエルヴァかな?ダニカは。あははは!」
「まあ!!ひどい!私そんなんじゃないわ。ただ、ノリオに触れていたいからなのに。」
スティエルヴァ=雌犬、淫乱な女性という意味です。まああまり良い意味ではありません。冗談っぽく笑って言わないと喧嘩になります。
それに気心知れてからじゃないと完全にプッツンされますよ。ひっぱたかれても文句言えない。英語のビッチに近い感じかな。
アパートに到着。寒いから急いで部屋に飛び込んだ。
部屋はポカポカ。セントラルヒーティングのおかげとはいえ日本とえらい違いだ。日本の冬のほうが正直寒い。
ラフな格好でソファに座った。ダニカはシャワーを浴びに行った。
そういえば帰宅したら1回やるんだっけ?
僕もシャワー浴びないとまずいかな?ダニカが出たら軽く流して、あ!息子はきちんと洗わないとね。
「ダニカ、僕もシャワー浴びたいから出たら教えてね。」「ダー!わかったわ。」
ダー=イエス。
ダニカがバスタオル巻いて出てきた。
「ノリオ、いいわよ。」「スパシーヴァ。(ありがとう)」
僕も服を脱いでシャワー。汗かいているわけじゃないが顔、体、息子とざっと洗った。
10分ぐらい。バスタオル腰に巻いて。僕もパンツを履きかえてTシャツ、Gパン。
Gパンを履こうとしたらダニカが後ろから抱き着いてパンツの上からペニスと玉を包むように握って「Gパンは履かなくていいでしょ?邪魔だもん。」
そのまま後ろから抱き着きながらパンツの上から揉んできた。ダニカは白いブラとショーツ姿だった。早くも臨戦態勢。
「ノリオのまだ柔らかい。ノリオのボールって大きいわ。だからたくさん出るのね?」
「あはは。いつも固かったら大変だよ。射精量が玉の大きさに比例するかはわからないなあ。」
「じゃあ、今は固くしないとね?大きく固く元気になってね?」
「ねえダニカ、お願いがあるんだ。ダニカの中にコンドーム無しで入りたい。そしてダニカの中に僕の愛を直接注ぎたい。だめかな?」
ダニカが一瞬きょとんとした。
「それって、中で射精したいってことよね?えーと、いいけど。生理終わったのは・・・あ、大丈夫だわ。」
「ほんとに?いいんだね?」
「うん。でも、なんかドキドキしちゃうわ。ノリオのペニスがそのまま入ってくるなんて。それに私の中で射精しちゃうなんて。ねえ、赤ちゃんできないよね?ノリオは性病ないでしょ?」
「うん。病気なんかないよ。ダニカ、安全日なんでしょ大丈夫だよ?それに妊娠ってそう簡単にできないから。」
「たしかにね。学校で性教育の授業で散々教わったし。ノリオ、いいわ。来て?その代り3回してね?」
ダニカがだきついたまま玉揉みしていたが僕はダニカを引きずるようにソファに向かった。
「そっちじゃないわ。こっちよ。」ダニカがペニスを右側に引っ張った。「いてて!!」
ペニスを向けた先は・・・当然寝室だ。
「ダニカ、痛いよ。ひっぱらないで。」
「だってぇ。ノリオわかってくれないんだもの。」
ダニカに玉揉みされながら寝室に向かった。寝室の入口でクルリと振り向いてダニカを抱きしめ、そのまま抱きかかえて、ダニカのショーツを引きづり下した。
「ニーェット?!ニェット!!離して。降ろして。」笑いながら足をバタバタさせたが、ダニカのショーツを膝まで降ろした。
ニェットはダメ、イヤってこと。
ベッドについてダニカを降ろした。ダニカがゴロンとベッドにひっくり返って勢い余ってマングリ返しスタイルになった。
すかさず僕はダニカの股間に顔を入れてクンニした。
「オオオーウ!ノリオ!いきなり?」
「早く入りたいんだ。ダニカのここにね。ジュルジュル・・・ジュル」
「オーウ!オーウ!そんな・・・待って。」
「頼む。コンドーム無しで1回させてくれ。」
ダニカは猛烈なクンニに抵抗できずにすぐに悶え始めた。ショーツを取って両足を掴んで大開脚させて僕はヴァギナを口いっぱいに頬張った。
舌を動かしまくって、膣口を吸ってジュースを飲んだ。
あっという間にダニカのヴァギナはウエルカム状態。
ダニカをマングリ返しのまま片手で抑えて、僕もパンツを脱いだ。そのままダニカに被さるようにして、亀頭が膣口に当たってるのを確認してから一気にダニカの中に沈めた。
「オーーーーーウ!固い!固いのーーー!」
「いいだろ?好きだろ?ダニカの中に僕のがそのまま入ってるよ。」
「オウ!いいわあ!素敵よー!オウ!アーン!アーン!アン!アン!アン!」
ダニカの中を生で感じた。感じながら腰を振り続けた。
ダニカの中が締まる。亀頭にダニカの肉ひだやツブツブ感や突起など直に擦れてたまらなかった。
入れてわずか数分だったと思う。
「ダニカ、だめだ!」ダニカを抱きしめてペニスを根本まで突き入れて一気に射精した。
「オオオーウ!熱い!熱いわ!ア!アアアーー!」だダニカがエビぞると昇天。
膣が締まって亀頭を包み込んだ。ブシュ!ブシュ!っと精液が膣内に飛び出してるのを感じた。
ダニカとのセックスの中で最高に気持ち良かった時でした。生でお互いのものを感じあえた喜びでした。ダニカの中でまだ小さくドクンと動いて残りの精液を送り出しながら話した。
「ダニカ、すまない。我慢できなかった。」
「はあ、はあ、私も。お腹が温かいの。まだ出てるの?」
ダニカは精液の温かさを感じてニッコリ微笑んでた。
「お願いノリオ。今日はコンドーム無しでたくさん愛して。」
「そうだね。ダニカの中に全部出してあげる。来週末までダニカに会えないもんな。」
「一週間が待ち遠しいわ。ノリオに愛されたい。たくさん。」
「ちょっと待ってね。1回抜くね?」
「トイレ行ってきてもいい?」
僕はダニカからペニスを抜いた。ダニカは手のひらで股間を塞ぐとトイレに行って。
僕もベタベタになったペニスをティッシュでふいた。パンツ履かずにベッドに仰向けにひっくり返って幸せな余韻に浸った。
目をつぶって深呼吸した。ダニカが戻ってきた。僕は目をつぶったままでいた。
「ノリオ、寝ちゃったの?起こしちゃうから」と笑い声が聞こえて、いきなりペニスを咥えた。
思わず目を開けた。ダニカが小さくなったペニスを根本まで咥えながら僕を見上げてた。
「ダニカ、ちょっと休憩したい。寝ていたんじゃないよ。」
「ほんとう?なら許してあげる。」ダニカが僕の上を滑るように上がってきて首に腕を回して抱き着いた。
「ノリオとずっとこうしていたいわ。ノリオとくっついていたい。」
ダニカの背中を撫でながら、しゃべるダニカを見つめた。
とっくに日が暮れてて時計みたら7時過ぎてた。
「ダニカお腹空かない?もう7時だ。」
「あら本当だわ。お腹すくはずよね?じゃあ、食事作るわ。」ダニカが起き上がって僕の腕をつかむと起こしてくれた。
そのまま二人とも素っ裸でリビングへ。ダニカは裸のままエプロンつけて。
「ねえ、下着だけでも着ようよ。」
「そうね。」
さすがに裸のままはね。
そして、夕食作って、一緒に食べて。最後の夜を楽しんだ。
TVでドラマが始まった。10時になってしまった。
「ねえノリオ。そろそろいいでしょ?」ダニカがパンツの上からペニスをやさしく撫でてねだってきた。
「じゃあシャワー浴びようか?」「うん。ちょっと片付けちゃうわね。」
ダニカが食器を洗って片付けた。
終わってダニカがソファに座っている僕に抱き着いて「シャワーいこう?」
バスルームに入ってお互いに抱きしめあいながらシャワーを浴びた。もちろんボディーシャンプーで洗いっこして。
お互いの体を念入りに洗った。僕のペニスを5分ぐらいかけて綺麗にしてくれた。
シャワーでソープを流して。バスタオルでお互いに拭きあって。
新しいパンツに履き替えて寝室に行くと、ダニカが下着を選んでいるところだった。
「オウ!ノリオ。まだ来ないで。リビングで待ってて。」
「ダニカ、我慢できないよ。」
「お願い。待ってて。」
リビングでダニカが来るのを待った。
10分ほどでダニカが挑発的なストロベリーピンクのブラ・ショーツで来た。
「これ、どう?」と言いながら僕の前でクルリと回った。ショーツはTバック。
僕はわざと興味無いようにダニカを見ないでいた。
「ニェット!ノリオ見て。」ちょっとムッとした顔だった。
笑ってしまった。「わざと見ないふりしたんだよ。セクシーすぎるから。」
「ほんとう?セクシー?ノリオは好き?」
「ダニカのセクシーな姿は大好きだよ。こっちおいで。」
ソファに座っている僕の前に立った。僕はダニカのおへそにキスして引き寄せた。
「ノリオ、今晩はたくさん愛してね。」
立ち上がってダニカを抱きしめて寝室へ移動。僕がベッドに仰向けでゴロリとした。
ダニカは僕を跨いで僕の下腹部に座って。お互いのパンツ越しだがダニカはペニスに自分の股間をこすり付けてきた。腰をグラインドさせて誘ってきた。すでにダニカの呼吸は少し荒かった。はあ、はあ言ってた。
ダニカの腰を掴んで僕の上に被さるようにした。お互い密着。
そのままディープキス。ねっとり、じっくりお互いの唾液を送り合って飲んで舌を絡めて吸い続けた。
呼吸困難になるくらいキスした。
ダニカの腰がゆっくりくねり始めて、キスだけでかなり感じてるのがわかった。
唇を離して「ノリオ、いやらしい・・・でも好き。もっといやらしくして?私を何度もいかせて欲しいの。」潤んだ目で話した。
ダニカを起こして対面座位にした。
ブラの上からおっぱいに吸い付いて、揉みまくった。
ブラは僕のよだれでグショグショ。でも構わなかった。ダニカを思い切り乱して、みだらにしてやりたくてむちゃくちゃむしゃぶりついてしまった。
「ニェット!ニェット!ノリオ乱暴すぎる・・・痛い、痛いの。」
力を緩めてブラ紐を肩からずらしておっぱいを丸出しにして乳首を美でつまんで・・すでに勃起してコリコリとなった乳首。おっぱい全体を揉みながら吸いついて舐めた。
ダニカが奇声を上げてのけぞる。
軽く乳首を甘噛み。「アウ。アーウ!ニェット!ニェット!噛まないでぇ!お願い、優しくして・・怖い、ノリオ怖い!」
拒絶反応で我に返った。
「ダニカ、ごめん。無茶苦茶にしたくて」
「乱暴はやめて。ノリオ。どうしたの?」ダニカは僕の股間に自分の股間を擦り付けながら抱きついて言った。
「ダニカと離れたくない。1週間会えないと思ったら僕のものだけにもっとしたくなった。」
「うん。大丈夫よ。ノリオ。私はここにいるわ。いつでもノリオに会えるわ。」
「ダニカ、他の男のところにいかないでくれ。お願いだ。」
「ノリオも約束よ。」
もう一度ダニカのおっぱいにしゃぶりついた。今度は優しく。でも時には強く。
ダニカの背中に手を回して背中を撫でまくった。スベスベの素肌。
「ダニカ、入れさせてくれ。我慢でいきない。」
「うん。じゃあ、どうする?」
「バックから。ダニカの中深く入りたい。」
「わかったわ。」そう言うとダニカは僕にお尻を向けて四つん這いになった。
ストロベリーピンクのショーツのお尻を見た瞬間、ダニカのお尻を抱えてヴァギナに吸い付いた。ショーツの上から吸ったり舐めたり匂い嗅いだり。
「ノリオったら・・・。いいわ。舐めて。愛して。」
結構な時間しゃぶりついていた。ダニカの股間は唾液とダニカのジュースでグショグショグショに濡れてしまった。ショーツを引きずりおろすように脱がして、ダニカのヴァギナを左右に開いて中を食い入るように見つめた。膣口からはジュースが滲み湧き出してた。
ヒクヒクと動くたびにジワリジワリとジュースがたれていた。
「ダニカ入れるよ?」
「うん。来て。」
パンツを脱いで完全勃起のペニスを膣口に当てる。
ダニカのお尻を両手で抱えると腰を前に突き出した。ズッポリ根本まで挿入。
「オーーーーウ!」ダニカが四つん這いでのけぞった。表情は見えないが歓喜の声だ。
ズッポリ入っていたが、僕は下腹部をさらに押し付けて密着させた。
ダニカの子宮口に亀頭先端が少し潜り込むのがわかった。
スキンなしの生挿入だ。
ダニカの肩を掴んで起こした。背面座位。ダニカが僕の腿の上に座る。
後ろからダニカのおっぱいを両手で揉んだ。
ダニカが振り返って「ノリオ・・すごいわ。奥まで入って子宮に刺さってるの感じる。」
「痛いかい?」
「ちょっとね。ノリオ動かないでね。きっともっと痛いから。」
そのまま背面から抱きしめてダニカとむさぼるようにディープキスしながらおっぱいを揉みまくる。
ダニカの腰がゆっくりグラインドし始めた。円を描いて動く。
ダニカが感じてる証拠。
「ハア、ムムーム、ハア、ハアーン、アン、いいの。ノリオのいいわ。」
悶えるダニカが腰を前後にゆっくり動かして、もっと感じたいという動きになった。
僕はじっとしてダニカにまかせた。
ダニカの背中を舐めて。ふと見るとダニカは自分クリトリスを触ってた。
「気持ちいいんだろ?僕がしてあげる。」ダニカの股間にある手をどかして、僕が背面からクリを撫でた。
「ハアーーーーン!ハンハン!」のけぞって喜ぶダニカ。そのまま刺激を与え続けた。
合体して15分ほど。ダニカの腰の動きが激しくなった。
前後左右にクネクネ動く。子宮口が亀頭先端を包み込んで締めるよう吸いこむような動きに変わってきた。
僕も刺激にガマンできなくなってきた。
「オウ!オウ!アン!アン!アン!アーウ!アン!・・・ノリオ、アン!アン!出して!アン!ノリオの頂戴!」
ダニカの動きが早くなる。ダニカの腰に腕を回して抱きしめて離れないようにした。
最後に僕は下から突き上げてダニカの中に一気に射精!
「オーーーーーー!」ダニカが声を上げてイッた。
締めつけられながら体内に射精を続けた。きっと全部子宮内に放出していると思いながら出し続けた。
ダニカがキスを求めてきたのでそのままディープキス。
「ノリオ・・・凄いの。全部中に出たのわかるわ。お腹が熱いもの。」
「はあはあ。ダニカ、最高だった。もっともっと出したい。」
背面座位のまま抱き合って休憩。僕のペニスが小さくなったがダニカの中に入ったままだ。
ダニカがゆっくり腰を上下に動かす。僕のが抜けないようにして刺激を与えてきた。
「ダニカ、抜かないで。」
「うん。私も入れたままにしたいの。ノリオをたくさん感じたいから。」
少ししてペニスが元気に再勃起。ダニカの子宮口に亀頭が当たった。
「ダニカ、そのまま前に倒れてうつぶせになって。」
ゆっくり抜けないように体位を変えた。うつぶせのダニカの上に僕が乗ってゆっくりピストンした。
ダニカの口からため息が漏れた。
そして、ダニカを横向きに寝かせて即位で。僕は起きるとダニカの片方の腿の上に軽く座って、片方の足をまげて抱えた。
そのままゆっくり前後に腰を動かした。
膣内のペニスのあたる場所が変わって、亀頭にザラザラ感を感じた。ダニカの膣壁の側面を擦る感じだったから。
気持ち良くて、早くも射精感がジワジワ出てきてしまった。
「ダニカ、またでちゃいそうだ。」
「ハアー、ハア、もう?早いわね?」
「ダニカのここ・・ック。気持ち良すぎる。」こすり付けながら感じたことを言った。
「ノリオ止まって。まだいかないで。私も一緒、一緒よ。」
「うん。」
そのまま止まってダニカの中を感じた。膣壁がうねるように動いてた。波が動くような感じで僕のペニスを包み込む。
「ダニカ凄いよ、中が。うねってる。クッ!ほんとに凄い。」
「私もなんか変。今までと違うの。ノリオの固さが凄くわかる。固いわ。ほんとに。」
二人ともそのままの体制でしばらくいた。
僕は何度か射精感がこみあげたが、何とか我慢した、ダニカの腰の動きを見ながらおっぱいを揉んで必死に耐えた。
ダニカの喘ぎ声が大きくなる。横向きでのけぞる。のけぞるたびに中でペニスが擦れる。
膣内が反る感じになる。動かなくても十分気持ちが良かった。
我慢に我慢して、4回射精感をこらえました。逝きたくなかったから。ダニカの中にずっといたかったから。
ダニカが喘ぎながら腰を器用にグラインドさせてきた。
我慢の限界!
「ダニカ!だめだ!」呻くように言うと根本まで入れなおしてダニカの股間に下っ腹を押し付けて奥深くに発射。
子宮口ではなかったが、子宮の壁に亀頭を押し付けて発射した。
さすがに即位だと子宮口には当たらなかった。
「オウ!ノリオ!出てる!出てるわ!」ダニカが息絶え絶えに言った。
僕はダニカにも昇天してほしくて、そのまま射精しながら突き入れた。亀頭で子宮の壁を押し上げて。
ピストンすること5~6回目でダニカ昇天!
即位のまま、両手を頭のほうに伸ばしてエビぞってイッた!
「オーーーー!ニェーーーーット!!」口からよだれ流して昇天した。
昇天しても僕は突き上げを止めなかった。まだトロトロと精液が出ているのがわかった。
ダニカが連続昇天した!今までには無い締め付け!凄い力だった。ダニカの全身がブルブル震えてまるで痙攣しているみたいで心配になった。
「ダニカ!大丈夫かい?ダニカ?ダニカ!ダニカ!」
僕はダニカのほっぺを軽く叩いた。だって、ダニカが失神してたから。
呼吸はしていたが、目は白目剥いて完全にあっちにいってた。
揺すって、ほぺったを強く叩いた。「ダニカ!」
何度目かで「フゥーーー」とダニカが息を吐いた。
ボーッとした表情で目線も定まっていない。
「ノリオ?」
「ダニカ、いいよ。黙ってていいから。そのまましばらく休んで。」
黙ってコックリ頷いてダニカは目を閉じて深く息を吸った。
このままは良くないと思い、そっとダニカから離れようとした。
瞬間ダニカが僕の腕を握って止めた。
「ノリオ・・・このままでいて。お願い抜かないで。」
「でも、ダニカのことが心配だよ。」
「大丈夫よ。スパシーヴァ。こんなこと初めてなの。」
「そう・・・びっくりしたよ。ごめんね、ダニカの体をいたわってあげなくて。」
「ううん、嬉しいの。こんなにまでノリオに愛されてるのがわかったから。」
「しゃべらなくていいよ。このまま静かに休んで。」
僕はダニカの上に被さった。ダニカは上半身をひねって仰向けになってくれた下半身は測位のままだけど。ペニスがダニカのヴァギナに潜ったまま抱き合ってキスした。
ダニカの髪を撫でながら見詰め合っていろんな話をした。
ダニカの将来の夢。僕の夢。
途中ダニカは測位が辛いって言うので、ゆっくり動かして正常位になった。
ずーーーっとペニスを入れていたい衝動にかられる。
ダニカの中に僕の精子をいつまでも注ぎたい。出なくなるまで注ぎたいって思ってしまった。
それくらい僕とダニカの相性がいいと言うこと。
「ノリオのお嫁さんになったら、私日本に行けるのかなぁ。」
「ん?まあ、そうだね。こっちにいつまでも僕はいられないし。」
「ねえ、日本てとても人が多くて、経済が発展していて、安全な場所でしょ?いいなあ。夢の国見たい。」
「いや、ロシアと変わらないって、悪いやつだっている。犯罪もある。経済だって・・・まだまだ生活が苦しい人がたくさんいる。」
「うん。でも行ってみたいわ。トウキョウもだけど、キョウト、ナラ、フジヤマ、キュウシュウ、シコクとか。」
「よく知ってるね?感心したよ。」
「だって実家に日本人のお客様が結構くるの。そんなとき日本のこと教えていただいたの。」
「日本語勉強したい?」
「したい!日本語を知りたい!そして、日本に行ってみたい!ノリオ、日本に連れてって。
お嫁さんじゃなくていいの。恋人として。」
「うん。いいよ。じゃあ来週から教えてあげる。」
裸でかさなったまま、僕はダニカを撫でながら話した。
僕のペニスはダニカの中でまた固く大きくなっていた。
「日本語って難しいの?」
「いや、ロシア語より簡単。ただ、最後まで聞かないとYESかNOがはっきりしない。」
「ふーん。あら?またノリオ元気になってる。ふふふ、嬉しいわ。」
「ダニカとならいつでも、どこでも元気になれるよ。」
「どこでも?私のお父さんの前でも?」
「あ!こいつ!」
「アハハハ!」
僕はダニカと会話しながらも腰を動かして、ダニカの中を往復した。
「アン!ノリオ。始まったのね。」
「ダニカの中が動いてたから。きっと欲しいのかなって思った。」
「欲しいわ。オリオのが。」
そして、二人とも黙って見詰め合ったまま僕はダニカの上で動いた。ダニカは両足を僕の腰に巻きつけてた。
離れたくないという意思表示だと思った。
ダニカが少しずつ喘ぎだした。でも僕をじっと薄目で見つめてた。
僕もダニカを見つめながら突き入れた。
そうして数分、ダニカが眉間に皺を寄せて腰がうねって仰け反った。
僕はダニカにキスをしながら奥へ突き入れて子宮を突きあげた。
「ムグ」キスされたままのダニカはうめくと昇天した。同時に僕も3度目の射精。
さほど精液が出ている感じはしなかったが、快感は最高だ。
お互いに腰を動かしながら余韻を楽しんでキスしたままだきあってた。
僕はダニカの上にぐったりして重なった。ダニカがきつく両腕で抱きしめてくれる。
「ダニカ、僕はもうだめだ。」
「ノリオ、もう無理なのね?無理しないで。抱き合ってるだけでも満足よ。」
「なんとか、あともう1度だけダニカを愛したい。君の中にずっといたい。」
「うん、抜かないでこのまま中にいて。ずーっと一緒よ。でも無理しないで。私は幸せだもん。」
僕はダニカの胸の谷間に顔をくっつけてダニカの匂いを嗅いだ。
ダニカは黙って僕を抱きしめていた。
そのまま、お互いに眠ってしまった。
そして、翌朝は最終日。ダニカと片時も離れずに愛し合いました。

19歳ロシア少女との5日間(その2 2日目以降)

僕は熟睡していたから気が付いたのは射精したときだった。
朝、ダニカが目を覚まして、僕のペニスが勃起してるのを見た瞬間欲しくなってしまったそうです。
ダニカは布団に潜り込むと僕のペニスを咥えてフェラチオを始めた。僕はまだ夢の中。
首を動かして根元まで咥えて、亀頭を舐めまわすを繰り替えしてたそうです。
フェラチオして数分。射精した。
射精した瞬間、僕は全身に走った快感で目が覚めた。一瞬何が起きたかわからなかったが
ペニスから精液がほとばしるのがわかった。
思わず「うわ!出た!」声がでた。布団汚してしまうと思ったからね。
で、何かに咥えられてるのがわかった。ダニカがフェラチオしてるのも瞬間わかった。
亀頭を舐めまわして吸い上げている。
射精が終わって、僕の下半身部分の布団の山が動いて、ダニカが布団から顔を出した。
「フゥー。おはよう、ノリオ。」
「ダニカ、おはよう。どうしたの?ビックリしたよ。」
「気持ちよく起きられたでしょ?だって目が覚めたらノリオのペニスが大きくなってたから欲しくなっちゃったの。」
「いやあ、ビックリしたよ。布団の中で発射したと思ったから大変!と思った。」
「いいわよ。そんなの気にしなくて。気持ち良かった?」
「うん。ダニカ・・・おいで。」僕はダニカにモーニングキス。
「今日は荷物とってきたら、どこか二人ででかけよう?」
「うん。買い物したいの。ノリオと一緒に。」
「いいよ。」
時計を見たら9時。昨日夜7時に会って食事して、ダニカの家で愛し合って。まだ半日しかたっていない。まだあと4日はダニカと一緒にいられる。
そして、二人で起きて、バスでシャワーを浴びた。あまりバスルームは広くない。ユニットバスだから密着状態でボディ石鹸で撫でるように洗いあって流した。
出てきて着替えて。
朝食はダニカが簡単にハムエッグとトーストを出してくれた。朝からボリューム満点じゃないのは助かった。
食後、出かける準備してダニカの車でホテルへ戻り残りの宿泊をキャンセルした。もちろん宿泊費は払わなければならないけどね。
ダニカをフロントで待たせて、自分の荷物を取りに行った。
キャリーバッグとボストンバッグを持ってフロントへ。ダニカがボストンバッグを持ってくれた。車に荷物積んで。
ここからはダニカとずっと一緒だ。
車の中でいろんな話をした。話しても話しても話尽きない。お互いをもっと知りたいから。
ダニカは3人姉妹の末っ子。25歳と29歳のお姉さんがいる。
ご両親とも健在。ポドリスク市内に住んでいる。お姉さんの長女は結婚されていて。独身は次女とダニカ。
お父さんは57歳。お母さんは54歳。
ロシアの恋愛、結婚事情を話すと、日本とかなり違うのがわかる。
恋愛は恋愛。結婚は結婚とくっきり分かれて考える人がほとんどだ。早い話が恋愛をたくさん楽しんだから、そろそろ結婚するか?ってことで結婚相手を見つけるパターンが多い。
恋愛から結婚というパターンもあるが。
また、長い間交際したからそろそろ結婚?と日本は思うことが多いけど、ロシアはそうでもない。
アメリカも全体的にその傾向が強いけど、アメリカの場合は大半がクリスチャンだから宗教的な面で恋愛観も違うように思います。
ロシアのほうが自由だし、恋愛も活発。ただし、浮気は厳禁。恋愛中に浮気は即別れる結果になります。そんな形で別れる場合は、ただではすまない。
それに二股なんてありえない。やってもいいですが、あくまで自己責任で。何があっても知りませんけど。

車でポドリスクに向かい、大きなショッピングセンターへ。
4日間の食材の買い出しです。
2時間ぐらい買い物してました。途中お腹空いたのでセンター内のバーガーショップで軽くランチ。
ダニカが以外にも倹約なのを知りました。まあ収入見合いの生活しかできませんから。
ロシアの若い女性は大方がファッション、セクセサリーなどに結構お金をつぎ込みます。
ただ日本みたいに流行を追いかけまくるというのは意外に少ないような感じですね。
買い物していて、「あ!ダニカ、あれ買わないと。」
「何?何買うの?」
僕はダニカの耳にささやいた。「コンドーム。僕はあと2個しかないんだ。」
ダニカは耳まで真っ赤にしてうつむいてしまった。
「ノリオ、そんなことここで言わないで。恥ずかしいわ。」
医薬品コーナーに行ったときに2ダースを買い物カートに入れた。僕が選んでいる間、ダニカはそっぽ向いてました。そう、他人のふり。なんだか可笑しくなってしまった。
思わずダニカの手をひっぱって恋人って感じにして。ダニカがちょっと睨んでました。周りを気にしてた。
買い物終えて車に荷物積んで、ダニカの家に戻った。
僕の荷物もあったから、2人でアパート前の駐車場と部屋を2往復。
「ノリオとずっと一緒よ。」
「どこにも行かないよ。でも、明日は二人でどこか。あ!ダニカ明日って月曜日だよ?仕事あるでしょ?」
「明日は休み貰うことにするわ。2日間休暇もらうわ。だから、一緒にいて?」
「いいけども。ほんとに?無理してない?」
「たくさん休暇あるから平気。ノリオって優しいのね。」
「じゃあ、明日さ二人で美術館に行かないか?暖かくて静かな場所でのんびり過ごしたいんだ。」で、明日美術館デートが決まり。
今日はダニカの家でのんびり。ダニカはソファで僕にぴったりくっついて離れない。
日本だとこうはいかないと思う。けっこう日本女性は冷めてるからね。
まあ、ダニカの恋愛に対する考え方の表れかもしれないが、ロシアのカップルはほんとにイチャイチャ、ベタベタが好き。街中でもべったりくっついて歩いてるし。
いい悪いと言う意味ではなく、二人の時間にどっぷりつかるって言えば理解してもらえるかと。
ダニカはミニのワンピースに着替えた。僕も薄着になって。
ソファで僕の足に足を絡めて、首に両腕を巻きつけて。そのまま二人でTVを見た。
ダニカの背中に腕を回して、おっぱいに手を置いて、時々おっぱいを軽く揉んだりした。
「ノリオ」と僕を見てダニカがキスをせがんできた。そのままキスを何度かして、また二人でTVを見て。
ダニカが紅茶を入れてくれた。ビスケットを小皿に入れて一緒に持ってきて。
トイレに立つときはダニカは嫌がった。離れたくないということだけど生理現象には勝てない。
そんなことして過ごしたらあっという間に日が暮れた。時計見たら6時をまわってた。
「ダニカ、お腹空かない?」
「うん。そろそろ夕ご飯ね。何かリクエストある?ノリオの好きなもの作ってあげる。」
「うーん、好きなものか。思いつかないな。ダニカにおまかせにするよ。」
「わかったわ。じゃあ、ここにいてね?どこにも行かないでね?」
「ははは。行く場所ないでしょ?ここにいるよ。」
ダニカはキッチンへ。リビングとキッチンが繋がっているからダニカの調理姿が見れる。
ワンピースの上にエプロンつけて。
僕はダニカの後姿をずっと見てました。時々ダニカが振り返ってにっこり笑ってくれた。
幸せな時間です。
ダニカが冷蔵庫から食材を出すので前かがみになった。
ミニのワンピースだから黄色いショーツが丸見えになった。はじかれるように立ち上がってダニカの傍に。
ダニカが振り返って僕を見上げて、何?どうしたの?って目でした。僕はダニカが立ち上がった瞬間抱きしめてキスしてしまった。
「ダニカ、今、欲しい。」ダニカのおっぱいを両手で包んで軽く揉んでた。
「え?アハ。ダメだって。ノリオ。あとで。あとでたくさん愛して?今は食事作らないと。」
僕は抱きしめながらスカートに手を入れて両手でダニカのお尻包むようにしてショーツの上からお尻を撫でた。強引にディープキス。
「ダニカ、ここで。いいだろ?我慢できない。ほら、固くなっちゃった。」ダニカの右手を僕の股間にあてた。
「ノリオ、だめ。ね?今は我慢して。お願いだから。あとでたくさんしよう?」ダニカは苦笑してました。嫌がることもなかったけどね。
「わかった。約束だよ?絶対ね?」
ダニカは声を出して笑いながら「ノリオ子供みたいね。約束よ。たくさんたくさん愛して。」と喜んでた。
ダニカが料理している間、僕は後ろからダニカの腰に腕を巻きつけてずっとくっついてました。まあ、子供って言われてもね。一緒にいたかっただけなんだけど。
ダニカの料理してる姿を見続けて、時々ダニカがニコッと笑って振り向いた。
料理が出来上がって。
ペリメニ:ロシアの水餃子
シチー:キャベツベースの野菜スープ
鶏肉のから揚げ:ロシアのはトマトソースたっぷりかけて
あとはパン。
結構なボリュームだ。
「さあ、お待たせ。食べましょう。」キッチン横の小さなテーブルに並べた。椅子が二つ。
「ワインがいい?ビール?」
「ビールでいいよ。酔っ払ったらダニカとセックスできないから。」
「ノリオったら。可笑しい」と言ってダニカがゲラゲラ笑う。
ウォッカも冷蔵庫に入っているが、そんなの飲んだらひっくり返ることになる。
一緒に食事。ダニカの料理の腕は見事なもんです。ホントに美味しかった。ボリュームも凄い。
「新婚の家庭みたいだね。」
「え?ああ、そうね。ノリオって結婚しないの?日本に恋人いないの?」
「いないよ。いたらダニカを恋人にできないだろ?結婚も今は考えていないなあ。仕事が楽しいから。仕事に集中したいんだ。」
「うん。よかった。でも結婚と仕事は別物よ?」
「ダニカは結婚とかはどう考える?」
「うーん、難しいわ。まだ19歳だもん。いろいろ遊びたいし。」
「恋愛もしないとね。」
「ノリオがいるもん。ねえ、私って魅力ある?」
「は?ありすぎでしょ。ダニカ、何かコンプレックスあるの?」
「うん。私ねふられちゃうのすぐに。独占欲が強いみたいなのね。」
「ふーん、でもみんな独占欲あるんじゃないの普通は。ダニカがほかの男と一緒にいるの見たら僕だってイライラするだろうね。もし、僕が浮気して別の恋人作ったらダニカはどうする?」
「ひどーい!もしそうしたら。たぶんだけどノリオひっぱたいて別れちゃう。」
「あはは!そうか。僕は大丈夫。浮気なんかしないし。したことも無い。」
「ほんとう?信じていい?」
「ああ。信じて欲しい。だからダニカも浮気しないでね。」
「私は、絶対ないわ。」
そんな会話を楽しみながら食事も終わった。ダニカが食器とかを洗ってる間、僕が先にお風呂に入った。
シャワーだけで十分。ダニカがバスタオルを持ってきてくれた。
アイロンかけしたバスタオル。バスタオルにアイロンかけるなんて日本では聞かないでしょ?ロシアではけっこうなんにでもアイロンを使います。
皺のあるものを使うのは貧乏人、だらしがない人と見られます。Gパンだってアイロンかけて皺を伸ばす。
まあ、雪が多い国ですから外出すれば濡れるのは当たり前。そんな時でも着てる服がカチッとしてれば、この人はきちんとしている人と評価してくれます。
僕がダニカにバーで会った時、僕もロシア事情に精通しているので服装には気を遣いました。そんなところもダニカは見ていたようです。
ただね、ブラやショーツにまでアイロンかけるのはやりすぎな感じもしますがね。
これは熱で除菌する意味も多分にあるようです。ダニカに聞きましたが。
すごいのはベッドシーツ、布団まで洗濯してしまう。で、アイロンかける。

ダニカがバスに入っている間、お茶(紅茶)を飲んでくつろいだ。
ダニカが出てきた。
「ノリオ、お待たせ。ここからはノリオとの時間よ。」と言ってクスッと笑った。
黒のブラ&Tバックショーツ。ブルーのキャミソールを着ていた。ソファに座ると僕に絡みついてきた。
9時少しまわったとこ。
ソファで抱き合ったままTVを見た。ちょうどニュースの時間だった。
「ねえ、ニュース見ないで私を見て?」
ダニカのサラサラの金髪を撫でながら、僕はダニカにキスして抱きしめた。
キスしながらダニカが跨いで僕の膝に座り対面座位で抱き着いてきた。首に腕を回して唇を強く押しつけて舌を入れてきた。お互いに舌を絡めて吸いあって、唾液を送りあって飲んだ。ダニカの体からは昨日と同じくバラの香り。
「ダニカ、バラが好きなのかい?」
「ええ。ノリオ、バラの香りって嫌いなの?」
「いや。好きだよ。」
ダニカは僕の股間に自分の股間を押し付けながら腰を振って。僕のシャツを脱がせて、スエットのズボンもせっせと脱がしてくれた。パンツ1枚の僕に跨ぐと、ダニカは股間をちょうどペニスのさおに沿って当ててダニカは腰を振って割れ目で擦り続けた。ショーツが食い込んで立て筋がくっきり出て。
擦りながらダニカは熱い息をはいていた。
「ノリオ、激しくして。今日は激しく愛して。ノリオの固いこれで。」こすり付けながら薄目を開けて僕を見つめた。
「うん。ダニカをめちゃくちゃ乱してあげる。好きなだけイカせてあげる。」
「そんなにされたら私どうなるかしら?」
「ダニカの悶える顔が可愛くてね。好きだ。」
「恥ずかしい・・・。」
ダニカはキスをもう一度すると僕のパンツを膝下までずり降ろし、勃起したペニスをむき出しにした。亀頭を指先で触って先端を撫でてきた。
「まあ!出てきちゃったわ。待ってて。」僕のカウパーが出てきてダニカの指先についてた。ダニカは立ち上がるとバスタオルとティッシュの箱を持ってきた。
ソファにバスタオルを敷くと僕をバスタオルの上に座らせて僕の前にダニカが立った。
僕はダニカを見上げてショーツの上からヴァギナに顔を付けた。深く息を吸いこんでダニカの匂いを嗅いだ。ダニカはバタ臭くない。かすかに股間からチーズ臭がするだけ。割れ目に顔を埋め込んだままダニカの匂いを嗅ぎ続けた。ダニカは僕の頭を撫でていた。
そのままダニカのショーツを降ろして、むき出しになったヴァギナにキスをした。
クリトリスを舌で舐めると「ハァーァン」とダニカが声を上げる。もうダニカのヴァギナの中は濡れていて、少し出ててるビラは開いていた。
ダニカがコンドームの封を切って、僕の股間にしゃがみこむとペニスに装着してくれた。
「ノリオ、入れていいでしょ?」と言ってショーツを脱ぐと僕の腿を跨いで中腰になった。
ペニスを握るとゆっくりヴァギナのビラに当てた。
「ダニカが入れてくれ。奥深くまで。」
ダニカは小さくうなずくとゆっくり腰を落として亀頭を飲みこんだ。「フゥ~ン」と少しのけぞる。腰を落としてズブズブとペニスを中に飲みこんで行った。僕はダニカの腰を掴むと一気に下に押し下げて根本までヴァギナに入れ串刺しにした。
「ハァーーゥ!!」ダニカが声を上げてのけぞる。僕の上に座り込んで体内に深く突き刺さっているペニスを確かめるように腰を左右に振っていた。
「ダニカ、素敵だ。」「ノリオも。ねえ、出して?」「ダニカがいったら出してあげる。」
ダニカは僕の方に手を置くとゆっくり腰を上げて、また沈めてペニスを飲みこんだ。
ブラとキャミソールを身に着けたまま、下半身だけむき出しだ。
根本まで入ると腰を左右に振る。しばらくダニカのしたいようにさせた。
どのくらいの時間そうしてたかわからない。20分ぐらいかな?
ダニカが止まって僕をじーっと見てきた。
「ダニカ、どうした?」
「ノリオ、出ないの?なんで?どうしたの?」
「いや、わからない。」
「ここでは盛り上がらない?」
「そうじゃないよ。ダニカに気持ちよくなってほしいんだ。ダニカが行くときの顔がすきなんだ。だから見たい。」
「そう、我慢してるんじゃないのね?」そう言うと腰を前後にゆっくり振り始めて僕を見つめながら喘ぎ声を出し始めた。
ダニカのキャミソールを肩からずり下げてブラを出してブラの上から揉みあげて。
揉みながらおっぱいにキスし続けた。キスマークが白いおっぱいについてしまったが。
ダニカの腰の動きが激しくなった前後に動かしながら僕の頭を抱えて「アウ!アーウ!オーウ!」喘ぎ声が大きくなった。
ブラの肩ひもをずりおろして、おっぱい丸出し。乳首を咥えて歯を立てて甘噛みしてみた。
瞬間、ダニカの全身硬直と痙攣みたいに震えて、ペニスが圧縮されるみたいに膣内が締まった。行った時のダニカの締り方はいい感じ。入口から奥まで全部が雑巾絞り見たいな締まり方でペニスを締め上げてくる。
「オオォォーーー!」エビぞるようにのけぞってイッた。そのまま乳首にかぶりついていたが、ダニカが僕の頭を掴んで乳首から引きはがすようにした。「チュッバ!」と音を立てて僕の口が乳首から外れる。ダニカはハァハァ言いながら僕の髪をゴシゴシ撫でまわしてた。僕の髪型がめちゃくちゃだ。
「ノリオ。私いっちゃったの。もう、もういじめないで。激しいんだもん。」
「ごめん。痛かった?」
「乳首が少し。噛まないで。私、噛まれるの苦手なの。」
「わかったよ。ついダニカを攻めたくなってしまって。」
「ううん。大丈夫よ。ノリオ最高よ。ずっとノリオのペニス入れていたくなっちゃう。」
「あはは。いいよ。」「ノリオもいった?」
「いや。見てごらん。ダニカのラブ・ジュースで僕の股間がびしょ濡れだ。」
ダニカが覗き込むように見て真っ赤になった。
「ごめんなさい。恥ずかしい、私こんなになっちゃうのね。初めてよこんなの。」
「そうなんだ。ふーん、なんか嬉しいなあ。ダニカがそんなに僕とのセックスで感じてくれたなんて。」
「イヤ、見ないで。恥ずかしいってば。」
文字通りびしょ濡れ。バスタオル敷いて正解だった。ソファが汚れるところでした。
「ノリオも行って?」「じゃあダニカの中で行くね?」
ダニカの足を腰に巻きつけさせて、しっかり首に腕を回して抱き着くように言って僕は立ちあがった。
ダニカはびっくり。まさか抱きかかえたまま立つとは思わなかったらしい。
駅弁体位になってしまった。僕のペニスが深々と奥に突き刺さってた。
僕はダニカを抱えたままダニカをソファに座らせた。ダニカの両足を大きく開いて抱えた。
「じゃあ激しくいくから、我慢してね。ダニカ。」
「え?アウ!オオーウ!オオーウ!ノリオーーー!」僕は腰を前後に早く振ってダニカの中にペニスを打ち込んだ。根元まで入るたびにピチャって音と肉がぶつかる音がした。それくらい激しく攻めたくなって。ダニカの体を独占したくて、誰にも渡さないって気持ちになってた。
ダニカが声あげながら腰を動かしてた。ダニカの腰を掴んでソファの前のほうに引っ張ってマングリ返しに近い体制にしてから、僕はもっと早く動いた。
「ダメー!ノリオ!イッチャウ!またイッチャウ!ノリオ出してぇ!オウオウオウオ!」
「ダニカ、出るよ!」
「オウオウオウオウ!オオオオーーーー!」ダニカがのけ反って2度目の絶頂。と同時に僕も射精!締まる膣内に突き入れながら射精した。
ダニカの体が痙攣し続けてた。両足はピーンとまっすぐ天井に向かってのびてしまった。
僕もダニカのお尻を抱えるようにして根本まで刺して射精を続けた。
やっぱりダニカとのセックスは最高だ!ダニカの体に溺れてしまっている自分に喜んだ。
目を開けるとダニカの口からよだれが出てた。
僕はキスしながらダニカの涎を舐めとって。
「ダニカ、大丈夫かい?」
「ダメ。壊れちゃいそう。ハァハァハァ」息切れしながらダニカがつぶやいた。ダニカを抱きしめてダニカの体にもたれた。僕も快感のせいで全身の力が抜けてしまった。
二人ともソファで虚脱状態でぐったり。10分近くそのまま話もせず抱き合ってた。
僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ダニカの腕をつかむと抱き起した。
ダニカを抱え上げて、そのまま寝室へダニカを運んだ。
「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」
「ダニカ、君は僕のものだ。離したくない。もっとダニカが欲しい。」
「わかったから降ろして。」
ダニカの寝室でダニカをベッドに降ろして寝かせた。ベッドサイドに膝まずくとダニカの両足を引きよせて大きく開いてヴァギナをむき出しにした。
腿の付け根からヴァギナまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。
「ダニカ、君を独占したい。いいよね?」ダニカが驚きながらもされるがままだった。
「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」ダニカがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」
「ダメだよ。今はダニカをいかせたい。」
「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ダニカが起き上がって僕の体を引っ張った。凄い力だった。ベッドに引っ張り上げられ強引にダニカはペニスを口に含んだ。根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。僕も負けじとダニカの股間に顔を埋めてクリトリスをむき出しにして舐めまくった。
ダニカの口からは喘ぎ声が漏れていたが、ペニスを根本まで頬張って強烈バキュームで攻めてきた。
ダニカの上に乗るとクンニしながら腰を振ってダニカの口にペニスを抜き差しした。
ダニカは手で握って口からペニスを離すと「ニェット!ニェット!ノリオ動いちゃイヤ。私がするの。」と言うと僕のお尻を軽くペシペシひっぱたいた。
ニェットは英語のNoです。
無言で僕は膣内に舌を突き刺した。「オオオーーー!ノリオ、オウ!」
ダニカの声だけが聞こえたが、きっとのけぞってたと思う。お互いに夢中になってペニス、ヴァギナにしゃぶりついてた。結局、僕が負けてしまった。
「ダニカ!ストーイ!ストーイ!出ちゃうよ!」そう言ってもダニカはバキュームをやめず、一気に口内に発射してしまった。
ストーイ=ストップ。
発射中も強烈バキュームで頭を動かしてた。ダニカのヴァギナに僕は顔をつけたままぐったりしてしまった。それでもダニカはやめない。
小さくなったペニスを舐めまわし手で扱いて吸引した。何かが出そうな感じで僕は慌てた。
「ダニカ!ダメだ出る!」
ダニカの口の中に精液と違うものが噴出した。
それでもやめないダニカ。何度もペニスから放出してた。僕は我慢できずにダニカの上から降りると無理やりダニカの口からペニスを引き抜いた。その瞬間ダニカの顔に透明の液体がペニスから飛んでかかってしまった。
「オー!ニェット!何これ?」ダニカは顔についた液体を手で拭いてまじまじと見てた。
「フゥー、ダニカひどいよ。」
「え?え?何?ねえノリオこれ何?まさかおしっこ?」
「違うけど。なんだろう?カウパーっぽいね。」
ダニカは射精と勘違いして全部飲んじゃったと言った。
「ダニカ、僕の負けだ。」
ダニカはニヤニヤ笑ってペニスを握ってきた。
「ノリオが優しくしてくれれば、こんなことしないわよ?」
「君は激しいなあ。」
「嫌い?こういうの。」
「いや、嫌いじゃない。大好きだ。」
「私も。ノリオがいきなり、なんだもの。あらまあ!また固くなったわ。」
ダニカが握りながら勃起したペニスを見て笑った。
「じゃあ、もっと激しくね。コンドーム取ってくるよ。」
リビングに置いておいたコンドームを取ってきて。ダニカが封を切って僕のペニスに装着してくれた。ダニカは、装着しながら両手で握って扱いてきた。
「だーめ。今度は僕の番だ。」
ダニカをベッドに押し倒して、そのままゴロンと背面にしてダニカの上に僕は被さった。
ダニカの足を少し開かせると、そのまま僕はダニカの中に潜り込んだ。
「オーウ!」
ダニカのヴァギナは下付きだから、背面からまたはバックスタイルが入れやすい
ダニカの中にピッタリ入れて、両足を閉じさせた。ペニスが肉ひだにぴったり包まれて締めつけられるのがわかる。
ダニカの背中に被さりながら腰を動かした。
「ダニカ、締まるよ。君のここ。」
「ハーウ!ハウ!いやらしいわぁ。」
ダニカの濡れ方が激しくなる。僕が動くたびにクチャ、クチャと音が出てきてペニスを抜いたときに見たらコンドームが白いジュースまみれ。僕も興奮した。
もっと激しく攻めたい衝動にかられた。
ジュースがこんなに!ダニカが興奮している証拠だ。僕は強く突き入れてダニカをのけぞらせた。
入れたまま僕は起き上がってダニカのおしりに座り腰を振って回した。
ダニカがあえぎながら振り返って「ノリオ、離れないで。抱きしめて」と体が離れるのを嫌がった。
ダニカを横向きにしながら体制を変えて、ダニカの腿にお尻を置いて腰を振って横ハメにした。ダニカのもう片方の足を屈曲させて僕は抱えてダニカがのけ反って暴れても抜けないようにして突き入れて。
「オオー!オーウ!オーウ!ノリオ!突いて!突いて!」ダニカが神振り乱して喘ぐ。
突き入れながらダニカの上に被さりおっぱいを咥えた。乳首を吸い舐めながら力入れて揉みあげた。ダニカの腰が生き物のようにクネクネ動いて。
ダニカが僕の頭を両手でつかんで、抱きしめるようにしてきた。凄い力だ!
射精感がこみあげてきた。このまま発射はしたくない。僕はスローペースに落としてペニスの射精感が収まるのを待った。
「ノリオー!強くして。お願い。もっと激しくして。いきそうなのよぉ」
ダニカが僕の腰に腕を回してしきりに激しく動くように懇願した。
「ダニカ、僕がいっちゃうよ。待って、もう少しで収まるから。」
「いいの。いいの。出してぇ。出しても動きとめないで。」
「コンドーム破れたらまずいだろ?」
「いい・・・構わないわ。ノリオの固いペニスでいかせて。」
「いいんだね?じゃあ、これでどうだ!」僕は構わずストロークを早くしてダニカの子宮を突きあげた。
ダニカが微笑みながらあえいで腰を振りまくった。
数十秒後、「オーーーーーーウ!オウオウ!」ダニカ昇天!膣が締まる!
「出すよ!僕も。」パンパン音響かせながら打ち付けて僕も昇天!
ダニカの中に大放出した。突き上げをやめて射精を続けて。
「お願い止まらないで。突いて!たくさん」
射精しながら腰を動かした。コンドーム大丈夫か?破けてでちゃって妊娠なんてことになたら。と不安にはなった。
やっぱやばい!僕はペニスを抜いた。
「オオーーー!ニェット!ニェット!入れて!入れて!抜いちゃいや!」ダニカが僕を見ながらクレームをあげた。
「ダニカ、ちょっと待って!今コンドーム付け替えるから。」
急いでもう1枚の封を切って、射精済みコンドームを外して柔らかくなってしまったペニスに付け替えた。
ペニスの根本をきつくつまんで、半立ちにさせてダニカのヴァギナに挿入した。
「柔らかいペニスはイヤ。固くして。ノリオ、固くして。突いて!」
「射精したから。ちょっと待ってね。」柔らかいペニスを突き入れながら僕はダニカのおっぱいを揉んだ。
とはいえ3回出してるから復活ができなくて。
「ダニカ、僕は今日は無理かも。」
「入れてて。お願い。固くなくてもいいからそのまま入れてて。」
「ダニカ・・・もう1回君をいかせて上げる。僕のペニスは無理だからこれでごめん。」
僕はペニスを抜くとダニカの両足を押しひろげてクンニした。そのまま指2本をインサート。ペニスの代わりにはならないがやむを得ない。
「ニェット!ニェット!ノリオーーー。ペニスにして。」
と言いながらも悶えてた。
しばらくしてダニカの腰がグラインドするように動きだした。ダニカの下腹に顔置いて右腕でお尻を抱え込むようにしてダニカのヴァギナへの指ピストンに集中した。
ダニカの中のうねるような膣内を指でかきまわし、膣口から12センチぐらいのところにある小さい突起を指先で擦った。指を根本まで押し込むと子宮に当たる。
当たるのを確認してからピストンを早めて子宮を何度も突いて押し上げた。
「オオオーー!アーーーウ!アウ!アウ!オウ!アウー!」ダニカが声を荒げて悶えまくった。
ベッドの上でクネクネと体を動かして快感に身をよじり続けてるダニカ。
乱れ方がいままで一番だ。
突き上げスピードを速くしてズンズン突き上げたて、突然ギューッと指が締め付けられた。
「オーーーーーーー!」間延びした呻き声あげダニカがエビ反って昇天した。
ダニカのお腹に顔を押し付けてダニカの暴れまわる体を押さえこんで、そのまま子宮突き上げを続けた。締まる膣内で動かすのは結構力がいる。
突くたびに膣内からピュッ!とジュースが噴出してきた。ダニカの潮吹きだ。
昇天しても止めなかった。もっとイカセテあげたい!という気持ちになった。
「ノリオ!ストーイ!ストーイ!ニェット!オウオウオウ!ニェット!アーウ!オーーーーウ!」
ダニカがヤメテ!ダメー!と言っても子宮を突き上げ続けた。指が疲れてしびれてきてるが構わない!
クッチャ、クッチャと音を立てるヴァギナ。潮吹きが止まらない。
そのまま数分。ダニカがもう一度のけぞった。
「オーーーーーーウーーーーー!」
膣が再度ものすごい力で指を締めた。締めた瞬間ピューーーーっとおしっこみたいに潮が噴水みたいに噴出した。一瞬おしっこ!と思ったが出てる場所が膣からなのを見て、ダニカの潮吹きの凄さに驚きました。
ベッドのシーツがびしょ濡れだ。
ダニカが両手で僕の腕の動きを止めた。止めるというより全力で押さえ込んできた。
「ノリオ、ハアハアハアハア・・・」ダニカはしゃべりたくてもしゃべれない。
僕はダニカから指をそっと抜いた。
指がふやけて、湯気をあげていた。
数分してダニカが起き上がって僕に抱き着いた。
「ノリオ、スパシーヴァ、スパシーヴァ。良かったわ。すごく良かったわ。嬉しいの。こんなにしてもらえて。」
「ダニカ、君を満足させたかった。見て、指がふやけちゃったよ。」
「まあ!ノリオこんなに凄いセックス初めて。今まで付き合った男はみんなあっさりしてたから。」
「そうなんだ。僕は何人目の恋人なんだろうね?まだしたい?激しくだけど。」
「もういい。これ以上はいや。充分よ。私ダメになっちゃう。ノリオはね、5人目なの。でも今まで一番の恋人だわ。」
「ほんと?嬉しいね。ねえダニカ、ベッドがびしょ濡れだよ。ダニカのジュースで。」
「ほんとだわ。どうしましょう?いやだわ。私、こんなふうになっちゃうのね。」
「あはは。凄かったよ。ほんとに。潮吹きが止まらな・・・」
ダニカが僕の口に手を当てて言葉を遮った。
「イヤ、恥ずかしいから言わないで。」

時計見たら夜中の1時。4時間もセックスしてたのか。2人ともびっくりしながらも笑ってしまった。
セックスのあとシーツを交換して一緒にシャワーを浴びて。
そのまま2日目も燃え尽きて、ぐっすり抱き合って寝ました。
ダニカの体を知れば知るほど、もっと違うダニカを見つけてしまいたくなってしまいます。
ダニカはダニカで僕のセックステクニックに驚きながらも今までにない体験で感度が上がったと言ってました。
3日目、4日目はもっと激しくなってしまいましたが。
おまけに最後の4日目は中出しとなった。

また、続きは書きますね。

【寝取られ】旅行先の混浴で知り合ったおっさんに彼女を寝取られてたっぷり種付けられた

みーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

前回はAさんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました()。
今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
もちろん自分達だけとは限らないのですが。

嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

当日。

夏ということもあったので彼女の服装に注文。

ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

そんな格好で旅館へ。

チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

自分「えぇそうですねー」

彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

自分「そうなんですか?」

男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

彼女「えっと、27になりました」

言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

なにが成るほどなのか。

自分「どうしたんですか?」

男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

彼女言われて胸を隠す。

男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

夕飯前だからなのかもしれないけど。

男性「いやぁ良い湯だねぇ」

その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

自分、ダメ。

さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

男性「あれ、どうしたの?」

自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

自分「了解。上せるなよ」

と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

予想通りどころか予想以上でした。

おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
(今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

男性「あー、イク!あっ……あっ!」

おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

男性「あー。気持ちよかった」

おっさんが肉棒を引き抜く。

彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

彼女「あんっ……あう」

横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

彼女「うー……」

男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

彼女「でも……」

男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


男性「あ、彼氏さん」

ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

彼女「えっ、あ、はい」

彼女を促して立つ。

自分「ではでは」

彼女「あの、ありがとうございました」

男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

彼女「えっと、うん。実はそうなの」

まぁここまでは普通でした。

自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

嘘です。嘘吐かれました。

自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

あくまで知らないフリで自分は通す!

彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

知ってます。知ってますが知らないフリ。

で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

彼女「○○君?」

自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

耳元でボソッと。

彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

ぱっと彼女を離す。

彼女「えっ……そ、そうだね」

自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

この場ではそれで話を終わらせました。

もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
(ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
(もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。


で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心無い。


自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが。

でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか……」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは……」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください……」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ……」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、

彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ……そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「ぎゃいん!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

彼女の言葉が蕩け始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ……」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの……」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「……大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ……?な、なんで?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ……あぁ……そんな……」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり……」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!

【寝取らせ・寝取られ】彼女を50代男性に貸し出したら輪姦調教されてた

どうも、前回(『【寝取らせ】彼女に50代と40代のおっさん2人と3Pさせてみた【寝取られ】』)、
前々回(『予期せぬ種付け』)に続いてのみーちゃんのお話です。

いつもどおりスペックから

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。で、年齢なんですがすみません。前回までも27歳といってましたが、

当時は26歳でした。すっかり書き込んでる時の年齢で計算してました。で、今回は誕生日後なので27歳ですね。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

前回、前々回の話は今年(2014年)の2月くらいから5月くらいの間の話なので話題は貯まってるんです。

今回は夏くらいにあった話。

で、今回は前回の終わりに書いたとおり、

あの3Pのあと彼女が一応名目上というか設定上、彼氏(自分ですが)に内緒でAさんの妻として呼び出されてるときの内容になります。

全部が全部ビデオを貰ってるというわけでもなく、
当然撮ってる日もあれば撮ってない日もあるのでこれで全てというわけではないのですが、

とりあえずは“彼氏にはバレないように内緒で貰った”というそのビデオの中でも【びっくりした+興奮した】内容の物をまず一つ綴ろうかと。

このビデオを彼女から出させるまでにも紆余曲折あったんですけど、それはまた別の話。

Aさんのスペックも判ってる範囲で紹介(前回の3Pでわかったことも追加)
○Aさん
・年齢50代後半(彼女と同い年くらいの娘さんがいるらしい。奥さんとはかなり以前に離婚してる)
・一人暮らし
・体型は中年太りというか普通に太ってる。
・ハメ撮りが好きで3P経験もある。
・アレは太く長さは平均くらい
・超が付くほどの絶倫(前回は休憩を少し挟んだとはいえ2時間で9回ほど彼女に中出ししてる)
・精液自体も粘度と量もかなりあるらしく、彼女曰く「お風呂入って洗ったのに、次の日にもたれてきた」とか。


とりあえず舞台としてはAさんのアパートらしいです。

彼女曰く「Aさんが住んでるアパートではなく、Aさんが大家のアパート」で、

結構古めの木造2階建てで、全6世帯くらい?昔ながらのという感じで内装もメインの部屋は1つといった感じだそうです。

で、まず一つ、Bさんはいないそうです。まぁ当然Aさんと一緒に住んでるわけではないのでいつも行動が一緒って事はなくて当たり前ですが。

また、どうもBさんが単独で呼び出すことはあまりないらしいんです。まぁ今回はBさん関係ないよってとこだけ。


そうなるとなんでわざわざこのアパートに来たのかってところでしたが、そこからがビデオの内容。

彼女の口から直接聞きたかったのですが、
あまり彼女も言いたくないのか口を噤んじゃった上に聞くと赤くなって逃げるので、彼女のいないときに動画を再生。

映ったのは彼女に教えてもらったとおりの少し汚らしい感じの畳部屋。

パッと見、家具とか見えないので空き部屋だったのかもしれない。

それも数回見直して気付いたんですけど。最初の一回目はそれどころではなかったんです。

映ったのは裸の男の後姿というか尻。ぶっちゃけこれだけならうげぇぇモノですが、前かがみというか四つんばいにも近い体勢の男の腰から天上に向かって足が生えてるんですね。

実際には男に押しつぶされる形で下にいる人の足だけが男の両腰の脇から見えてるだけっていう。

で、この足の持ち主。彼女でした。

A「カメラセッティンングできたけど、Cさん張り切りすぎでしょ」

Aさんは多分カメラセッティングしてたんでしょう。この段階では声だけで姿は見えません。

というか、Cさんって誰やねん。お初の人です。

C「いやぁ、すまんすまん。2週間ぶりなもんだからよぉ」

やはりというか彼女にのしかかってた男性がCさんらしい。

ブチュっと、彼女のマンコから肉棒をCさんが引き抜くとダラリと精液が彼女から溢れる。

すんげぇ量。一発だけでこんなに?ってくらい。

で、Cさんがカメラに向く。と明らかにAさんより年上の風貌。

腹も皺だらけで弛んでるというか下がってる感じで、頭も禿げ上がってる。Aさんが50代だとすると60代後半くらいかな。

70代と言われても不思議は無い(彼女も正確な年齢はわからないらしい)。

C「Aさんがもっと嫁さん連れてきてくれたらなぁ」

A「Cさんも好きだねぇ。70も近い歳でそんな若い子とセックスしまくりなんだからさ。それに昨日なんかは夜預けっぱなしだったじゃないですか(笑)」

C「この歳になっても性欲があるってわりときついけどね。奥さんのおかげで助かってるよ」

どうやらAさん彼女を自分の奥さんとして紹介してるらしい。まぁ3Pの時にそういう話をしたらしいので納得といえば納得だが。あと昨日ってなんですかね?

A「もう結構な数ヤッてるけど、飽きたりはしない?」

C「全然。奥さん可愛いし、マンコも絞まりいいからね、マンコ好きなんだねぇ奥さん。チンコいれるときゅうきゅう締め上げてくるよ」

A「そいつは良かったです。このアパートにいてくれる限りはちょくちょく連れて来ますからね」

彼女もしかして、商売道具にされてる?そんな疑問。でもそれも良し。

道具みたいに扱われる彼女も可愛いと思うので。

で、その彼女なんだけど、動かない。カメラに大股開いてマンコ見せたまま動かないのはなぜ?

C「奥さん大丈夫かな?まったくDさんたちも張り切っちゃうからさ」

また知らない名前が。Dさんって?達って?

そんな疑問もあったが彼女に反応が、

彼女「…………ぃ」

聞き取れない。あまりにもか細い声。

そしたらAさんがカメラに入り込んできた。当然のごとく全裸。

で、足をつかんでそのまま一気に肉棒をつき立てる。

彼女「あ……ぎっ!」

A「たかだか一晩犯されたくらいで疲れてちゃダメだろう?ん?」

パンパンとそんな事言いながら腰を振るAさん。

Cさんもその様子を隣でニヤニヤ見てる。右手がAさんの影になってて見えないので位置的に胸でも弄ってるのかも。

そして一晩って。もしかしてこのビデオ開始する前日夜からヤラれぱなしってこと?

そんな疑問に思わぬところから肯定が。ビデオの中のCさん。

C「そんな言ってやるなって。昨日Aさんが奥さん置いてったの9時くらいだろ?それから朝方までほとんど休まずだよ」

夜の9時だと思われる。だいたい彼女がAさん達に会うときは夕方以降が多い。

それは双方共に仕事してるからだとは思うけど。

で、ビデオに映ってる時計は9時(AM)。朝方までとはいえ、ゆうに10時間くらいあったんじゃ……。

A「まだまだですよ。ほら、出すぞ、中で味わえ!」

彼女「あっ……い、イグ……っ!」

一番強い音を立てて腰を叩きつけてAさん中出し。彼女の足がピーンと伸びる。

彼女「ひぎぃ!」

彼女の悲鳴。もっとも見えるのは足とAさんの肉棒が突き刺さったマンコのみで、どんな表情かは全くわからない。

A「ふー……ようし!ほらほら!」

Aさん腰振り再開。絶倫の人って出しても抜かないで続けることが多いのかな。

彼女「あーっ! あ、や、やめっ! まっ! ひぐ……っ!」

A「ご主人様に口答えするな!そらそら!」

ズパンズパンと一回目よりも勢いよく腰を叩きつける。

C「あーあー。奥さん顔蕩けちゃって、気持ちいいんだねぇ。こっちも気持ちよくしてもらおうかな」

言いながらAさんの前にCさん移動。

Aさんの影で見えないが多分フェラ。

C「Aさん、奥さんが昨日預けられてからから何回中出ししたか教えましょうか?」

A「お、どれくらいですか?」

Aさん腰は止めない。

C「なんと30回達成だよ。」

30!?

C「DさんとEさんが張り切っちゃってねぇ。最後の方は奥さんも半狂乱に近い感じで、“もっと頂戴、いっぱい出してー”って」

A「ははは!あの2人も歳なのにやりますねぇ。おら2回目だ、子宮に注ぐぞ!」

で、Aさん2回目の中出し。

C「ちなみにDさんがヤバイね」

A「ヤバイっていうのは?」

Aさんが腰を浮かせるとマンコからまた精液が流れてくる。もう、彼女の中で作られてるんじゃないかってくらい溢れてて、すごかった。

C「奥さんにベタ惚れでさ。ハメながらずっと耳元で奥さんとの子供ほしいって言ってんの」

A「いいじゃないですか。ヘンタイ女ですからね。誰の子供孕んだって喜びますよこいつ」

C「お、じゃあボクの子供でもいいのかな?」

A「構いませんよ。ほら、Cさんそろっと復活したでしょ?」

C「おぉ、そうだね。Dさん達が仕事から帰ってくる前にヤルだけヤラんとなぁ!じゃあDさんより先に産ませられるように張り切りますか」

Aさんがビデオの枠外に移動。でCさんが彼女の足の間に。

C「ほらぁ入れるよ。奥さんチンコ欲しいでしょ?」

詳細は見えないけど、多分入り口をチンコで擦ってるのかな。

A「ほら答えなさい」

彼女「あ、やっ……ほ、欲しいですっ……。Cさんのオチンチン、おマンコに入れてくださいぃぃぃ!」

自分とのセックスでは聞いたことも無いセリフです。順調に調教されてるようです。

C「ようし!入れてやる!」

彼女「あんっ!あ、ああああ!」

C「入れただけでイったのかな?ヘンタイだねぇ奥さんは!」

で、腰振り開始。Aさんほどではないにしろ見た目の年齢からは考えられないほどスムーズで力強い。

彼女「あっ……!だ、だっめ……もうこ、壊れるぅっ!」

C「そろそろ奥さんのマンコも限界かな?」

言う割にはパンパンと腰の動きに緩みは一切無い。

C「でもなぁ、この後皆来るぞー?」

彼女「えっ、み、みんあっ!」

感じちゃってて言い切れてない。

C「そうだぞ。DさんもEさんも来るけど、他の人たちもくるぞー?アパートのみんなの物だもんな、奥さんの体は!」

最後の言葉と共にCさんの体が震えたように見える。

彼女「あっ、中ぁ……!」

A「いい顔してるじゃないか。中出しされて気持ちいいか?」

彼女「き、もち、いいです……」

A「いい子だ。まだ終わらないからな。今日はマンコ壊れてもヤリ続けるからな、心配しなくていいからな」

彼女「え、えへぇ……嬉しい、ですぅ……」

彼女言葉の意味わかってんのかな?なんて疑問に思うくらい、言葉が蕩けまくってる。

C「しかし、Aさんも強気だねぇ。アパートの住人全員で犯ってもいいだなんて」

A「いいんですよ。好きに使っていいって最初に言いましたから。こいつもセックスは好きなんで」

C「ほんと羨ましいねぇ。聞いてなかったけどさどうやってこんな子を嫁さんにしたの。前の奥さんと別れてから話無かったよね」

最後まで出し切ったのか、彼女からCさんが離れる。パックリとマンコが開き、精液だか愛液だかがグチュグチュになってる。

A「Cさんには言ってなかったっけかね。もともと他の男の彼女だったのを頂いたのよ」

C「ほー。どうやってまた」

A「今年の4月だか5月くらいにね、その男からこいつを抱いてほしいって言われてな。寝取られ趣味なんだとさ」

C「じゃあ彼氏公認って訳か」

A「いやいや、そいつは、あくまでその一回のみって事だったらしいんだけどさ」

A「こいつが俺のチンポ気に入っちゃったらしくてねぇ。ぶち込んでやったら喜ぶんですよ」

言いながらAさんがまた彼女の股に太い肉棒を文字通り、宣言どおりぶち込む。

Bさんの事は言ってないのか、会話では触れてませんでした。

彼女「あぁあああ!良いっ!!太いのぉ!」

A「ほらな。こんなもんですよ。彼氏の前で散々中出ししてやって、その後は彼氏に内緒で俺の女にしたって訳ですね」

A「その彼氏もこうなってるとは知らないだろうし、もしかしたら別れたかもね。まぁどっちでも変わらないけど」

A「むしろ寝取られ趣味なら言ったら喜んじゃうかもだからさ、あえて内緒にしてるんですわ」

いえ、別れてませんが。なんて心の中でいちおうつっこんでおく。この状況自体はなんつぅか嬉しいしそして若干の優越感。

C「うわー。Aさん流石だねぇ。ワルだね、ワル」

A「Cさんだってこうやって種付けしてるわけだからアイコだよ。ほら出すぞ!」

彼女「あっ……あぁ~……っ!」

Aさんの中出しとあわせて彼女もイったのか痙攣してる。男性二人は気にせずに会話中。ほんとにただの道具としてしか見てないようなそんな雰囲気。

C「Aさんが犯っていいって言ったんでしょう。据え膳くわねばってやつだね。まっ、この歳で風俗以外でこんな子とセックスできるのはありがたいよ、ほんと」

A「でしょう?こいつ、私と同じ以上にヘンタイだからバンバン犯してやってよ」

C「Aさんほど絶倫じゃないからそんな直ぐには無理だわ(笑)」

A「まっ、他の人たちが帰ってきたら私は撮影に回るからね。今のうちに出すだけ出しちゃいますよ」

C「自分の奥さんなんだから、家で好きなだけやれるでしょうが」

A「いやいや、人前でってのが興奮するんですよ」

C「さすがだねぇ」

まぁ、いくら妻だ、奥さんだ言っても籍はいれてないし、一緒に住んでるわけではないからCさんの考えは外れてるわけだが、
事情を知らなければしょうがないんでしょう。むしろそう思わせるほどに彼女はAさんの妻として認識されてるわけなんですが。

で、一度ここでビデオが切れて場面が変わる。

もっとも変わったのは登場人物の数だけ。小さい部屋に男が5人。Aさんがカメラ近くにいるらしいので都合6人が部屋にいて、
たった一人の女を犯しまくってる構図。

どの人も年代的には40代50代くらい。

後で彼女に聞いたら、アパートがアパートなので未婚者ばかりで結構昔から住んでる人達らしい。
(まぁさすがに一部屋だけのアパートで既婚者はないか)

言ってしまえば寡男の巣窟。で、彼女はそこに投げ込まれた体の良いエサであり道具のようなものだった。

このビデオ自体は全部で3時間くらいのものだったけど、最初の1時間がAさんとCさんの2人とやってる時ので、残り2時間Aさんを除いた男5人に輪姦されてるシーンを編集したもの。

全部は書けないので掻い摘むと、

まず一切の容赦が無い。たぶんすでに何回か経験済みなんじゃないかと。

生ハメ中出しは当然。しかもAVとかであるような、膣口付近での中出しじゃなくて、完全に奥まで突き刺してきっと子宮口付近での中出し。

中出ししたと思われるあとは余韻を楽しむように少し腰を振って、さらに手でシゴいて一滴残らず彼女の中に精液を注いでる。

しかも一人がそうなんじゃなくて皆が皆同じようにしてる。

で、さらに面白いというか興味深いのが彼女の口を使って処理してる人もいるし手でシゴかせてる人もいるんだが、その中で一人やたら中出しに拘ってる人がいて、

宣言して今マンコに入れてる男性と入れ替わる形でマンコに突き刺して中で絶対に出すみたいな感じ。あとでわかるんだけどこの人がDさん。

さらに、酒でも飲んでるのか、皆口調が荒い。

正直誰が誰だかわからんので聞こえた言葉と会話を列挙すると、

「おらっ!ありがたく思え!俺の精子を分けてやってんだぞ!」

「あー、みーちゃん気持ちいいよ!」

「口休めちゃだめだろぉ」

(D)「あーイキそうだ!マンコ挿れさせろ!あぁぁーよし!中に出したぞ!一番奥で出したからな!子宮の奥までぶかかったかもな!」

なんてアダルトゲームとかAVでしか聞かないようなセリフがバンバン出てくる。どれも誇張じゃないし台本が無い辺りが凄い。

会話面で目立ったのは以下の感じですが、こうやって文体にすると改めて凄い。なんというかヤ○ザか何かと勘違いするくらい。

「Aさんには感謝だなぁ、毎日でも来て欲しいわー」

A「いやいや、私も妻と2人でしたいこともあるんで勘弁してください(笑)」

(D)「あー!出すぞー!出すぞ!……おらっ、子宮にたっぷり注いでやる!」

彼女「うっ、ああぁぁ!ひっー……ひっ」

C「Dさん犯りすぎて壊すなよー。皆のなんだからなぁ」

A「いやいや、壊しちゃって結構ですよ。今日はマンコ壊れても最後まで注ぎ込んでやるって言ってますから」

「壊れたらAさん困るんじゃない?(笑)」

A「大丈夫ですよ。まっ壊れちゃったら元の彼氏にあげましょうか」

「熨斗でもつけて?たっぷり楽しませてもらいました。壊れちゃったので返品しますとか(笑)」

「いいなぁそれ。じゃあ今日は壊れるまでAさんの奥さんで楽しみますか!次は俺なー」

さっきまで彼女のマンコに挿れてた奴(D)が抜くと代わって挿れはじめる。

A「実はですね今日辺りがいわゆる危険日なんですよ」

(D)「お、とうとうか!!いやぁこの日を待った待った」

「Dさん、ずっと奥さんのこと孕ませたいって言ってたもんなぁ」

ここで、さっきから中出しに拘ってる人がDだと判明。ついでにさっきまでハメてたのはD。

D「だってよぉ、この歳で独身の俺が子供作るにはこの機会しかないからなぁ」

A「どうぞどうぞ。私も子供がほしいですからね。種は多いほうがいいでしょう。いやぁ誰の子ができるか楽しみだなぁ」

「お、許可が下りたぞ。中出しし放題だ!やーお金もかけないでこんな若い子孕ませていいとかAさん良い男だねぇ」

「中出しし放題の許可っていまさらな気もするけどなっ!おら、孕め!」

D「孕ますのは俺だぞ!早く変われよー、危険日だってわかったら勃ってきちまった!」

「ほら、みーちゃん旦那の許可も得たからお母さんにしてあげるからな!!」

A「よかったな○○。私達の赤ちゃんができるかもしれないぞ」

(○○の部分は彼女の本名)

彼女「うっれしっ、です……あぁっ!」

Dさんが挿入。俄然凄い勢いで腰振りまくり。腰を叩きつけるというか、子宮口にチンコを叩きつけてるって勢い。

C「昨日は30回超えたもんな」

D「じゃあ今日は40回超え狙うか!(笑)」

「そんなに出るのかよ(笑)」

D「当たり前だろー、奥さんに子供産んでもらうんだ俺!明日も休日だし、玉の中カラになるまで出してやる!あー!奥さん気持ちいいよっ!」

彼女「あっあっ!ください!Dさんの精子で孕ませてくださいぃぃぃ!ひいいっ!」

好き勝手言いたい放題。そしてそんな会話中も常に誰かに犯されてる彼女の体。狭い部屋のため正上位が基本らしいが見えてる足がプランプランと力なく揺れてるのがまた壮絶。

さらに言えばたしかにこの日は危険日だったらしいです。彼女はAさんに生理の日なんかも全部言わされてたらしく、
つまりこの人たちは本気で彼女の事を孕ませてやろうとしてるわけです。

でも怒りどころか興奮しか込み上げてこない辺り自分終わってるなぁと。

2時間部分も飛び飛びで編集されてるので実際にはどれくらいの時間彼女が犯されてたかはぶっちゃけ不明。

編集は入れながらも会話シーンが入った部分を彼女に渡してるのも、彼女がAさんから言われた言葉によれば

A「お前が望んだんだ、もうお前は普通の女じゃない。俺の妻であると同時に、皆の物で、皆の精子を受け止めるだけの道具だ」

ってことらしい。彼女が自分で言った言葉で自分を縛るように仕向けてるみたい。

おかげでこっちはおいしい思いをしてるわけですね。AさんがドSでラッキーです。

で、実際にこの日どれくらいされたかは彼女も覚えてないとのこと。

最後どころか輪姦スタートの時点でもう意識が変になってたらしい。(それまでの間にAさんに犯されまくったらしい。相変わらずの絶倫具合)

で、ビデオで判る範囲で中出し回数を計算。

20回は超えてる(中出ししたか曖昧なのもある)。一人当たり3~4回は中出ししてる計算。

ほとんど全てが中出しなあたり徹底してるなぁ、なんて。

当然動画以外のところでも犯されてるだろうからそれ以上の精液を子宮に注ぎ込まれたということ。たぶん宣言どおり40発はされたのかもしれない。

しかもどの人も彼女より一回り二回り年上の男。

そんな男達に好き放題に犯され、挙句中出しまでされて孕ませてもらおうとする彼女

彼女曰く「本心じゃないの、ごめんなさい……」とは言うが、少なくともヤってる最中は本心だろうと。

まぁそれも含めて可愛いし愛おしくて仕方ないんですけど。

で、当然この後ビデオを見た後は自分も彼女とセックスという流れはデフォルトです。


そのほかにも彼女に輪姦も含めAさんとの性生活を確認。

まずAさんとの性生活

彼女に言わせると容赦ない、奥さんとしてというより性処理道具みたいな扱いとのこと(料理を作ってあげることもあるみたい)。

呼び出しをされた時は(Aさんからしたら当然なんでしょうが)セックスが目的。
場所はマチマチで、Aさんの家ってこともあれば、車やラブホ。場合によっては公園のトイレとか色々な場所でヤラされてるらしい。

で、そのセックスも中出しは当然で絶対に一番奥深くで出してくる。

セックス中は彼女に「孕ませてください!」とか「Aさんの奥さんで幸せです!」とか叫ばせてるらしい。

で、Aさんも中に出すときには呪文みたいに「孕め!俺の精液で孕め!」と言うとか。どうでもいいが、2人っきりの時は俺って言ってるらしい。

最近は一緒に住もうとか言ってきてるらしいが、やんわりと断ってるらしい。断るとその後の責めが強くなるみたいだけど。

呼び出し自体は週に2~3回くらい。

そして、輪姦について。

最初はAさんが3Pをしようと言ってCさんを呼んだところから始まり、次の3Pの時にはDさん、次はEさんと、

穴兄弟を増やして、アパート住人全員を巻き込んだらしい。

もともと古くからの付き合いある人物しかそのアパートにはいなかったこともあるし、
全員が男性で未婚ってのもラッキーだったんだろう。

で最近では週に呼び出される3回のうち1回は輪姦で。2週間に1回くらいは週末にアパートの空き部屋に入れられて泊りがけで輪姦されてるとのこと。

特にDさんって人が凄いらしく、Aさんがいない時なんかは、「Aさんと別れて、俺と結婚してくれ」とか「Aさんより幸せにできる」とか言ってるらしい。

さらに、Dさんからは個人用の電話番号とメルアドも貰ってるらしい。連絡したことは無いらしいが。

もっとも、呼び出しに関しては、自分(彼氏)との約束がある時は仕事だと嘘吐いたりしてこっちを優先してくれる。
実際にデート中に連絡来た事もあったが目の前で断ってくれた。

彼女も「○○君以外の人の子供は産みたくないからね……」って控えめながらも言ってくれる。可愛い。

おかげで、彼女とのエッチは中出しが標準になってて、「○○君が先に私に赤ちゃん作って!」とか言ってくる。凄い興奮する。

でも、彼女自体エッチは好きなので(聞けば否定はするが)他の人とはいえ犯されてる間はどうも理性がぶっ飛ぶらしいんですよね。

Aさんとはこれを書いてる今現在(2014年12月現在)も付き合いはあるし(自分は会ってないし連絡すら来てませんが)、
ここ数ヶ月(まぁ10月入った辺りからですが)前からはAさんの知り合いの飲み会とかにも連れてかれて、妻として挨拶させられてるらしい。

……一年足らずで経験人数が半端ないことになってると書いてて気付きました。すごいですね。

で、その飲み会でも何かあったらしいので、なんとか聞き出せたらなぁなんて。

さらに最近はAさんに連れてかれた公園でも何かしてるらしいんだけど、それも全然話してくれない。
彼女曰く「動画に撮ってた」って言ってるので、今度見せるように言っておきました。どんなのが来るかなぁって楽しみです。

まぁなんとなく想像はつくような気がしますけど。

今回のお話はこんな感じ。ネタは腐るほど……は無いですけどわりとあるので、混浴言った時の話とか。
またお伝えしますね。

【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を
吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、
「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。
「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。
俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。
それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。
義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、
「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。
義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。
この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」
俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。
義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。
義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。
体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。
そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。



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