萌え体験談

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子宮

明日を見つめて 6.佐藤家の事情

翌朝、浩平は、尿意を催して目を覚ました。
窓からは、カーテンを通してでもかなり明るく陽が差し込んでいる。
隣に彩はいない。部屋を見渡しても彩の姿はなかった。
壁に掛けてある時計を確認すると、9時を回っていた。
『ああ、もう出かけちゃったか』

彩の部屋を出て、トイレに寄り、キッチンに入ると、朝食にハムと
野菜のサラダ、目玉焼きが用意され、脇にメモが残されていた。

『母と出かけてきます。
 お昼までには戻ってきますので、
 朝ご飯を食べて待っていて下さい。
 浩ちゃんは、朝はパンが多いと言っていたので、
 テーブルの上に用意したものを自由に食べて下さい。
 冷蔵庫に牛乳が入っています。
 食べたいものや飲みたいものは、自由に出して
 使って下さい。
                 彩』

一旦、彩の部屋に戻り、洋箪笥に掛けられていた私服に着替え、
布団をたたんで、脱いだパジャマや下着はその上に重ねた。
カーテンと窓を開け換気し、ゴミ箱を覗くと、昨夜の汚れ物は
彩が始末したらしい。
洗面所でうがいをし、顔を洗ってからキッチンに戻り、クロワッサン
をトレイに移し、コ?ヒーを淹れた。
寝起きが異常に苦手な浩平は、体を目覚めさせるのにコーヒーを
飲むことは、習慣になっていた。

ゆっくりと食事を終え、食器類を洗って歯磨きを済ませても、
まだ10時過ぎ。
リビングに移り、朝刊を広げて読んでいたが、そうそうは時間が
潰せない。
ぼんやりとテレビを観ていたら、電話が鳴った。
出ていいものかどうか迷ったが、彩からかも知れないと思い、
5コール目で電話に出た。

「はい。北島でございます」

「あれ、北島の家だよね。あなた、どなた?」

「あ、はい、お家の方が外出中ですので留守番をしていた者です」

「ああ、君、もしかして佐藤君か?」

おとうさんか!? たちまちに緊張した。
「は、はい・・・、そうです」

「彩の父親の寿治です。そうかそうか、昨日は申し訳なかったね。
 なんだい、早速、留守番させられてたのかい?」

「いえ、こちらこそ済みません。勝手にお邪魔していました」

「家内からは聞いてたよ。
 そうだ、丁度いいや。
 明日のゴルフのラウンドが中止になっちゃったんで、
 早めに帰宅できることになってね。
 仲間を連れ帰って、麻雀をしたいと思っていたんだよ。
 君は、麻雀はできるのかな?」

「はあ、まあ並べる程度ですけれど」

「我が家に誘えたのは2人だけでね。
 それなら、もう一人誘う手間が省ける。
 明日は、2時頃には戻れるんで、麻雀に付き合ってくれないか」

「はあ、でも、下手くそですよ・・・」

「なあに、皆たいした腕じゃないから、心配いらないよ。
 じゃあ、宜しく頼むね。
 家内にもその旨、伝えておいて貰えるかな」

「はい。分かりました。お伝えしておきます」

受話器を持っていた手が小さくふるえていた。
背中にも妙な汗をかいた。

『うわ、びっくりした・・・。
 にしても、随分気さくで強引な人だな・・・。
 ハァ・・・。今度は明日、お父さんとか・・・。
 気持ちの整理が・・・』

気分を落ち着かせようと、もう1杯コーヒーを淹れ、緊張と混乱を
収拾している間に、玄関のドアが開き、彩の元気な声が聞こえた。

「ただいまあ。
 浩ちゃん、起きてた? 遅くなってごめんね」
ダイニングに回ってから、リビングに入ってきた。
「よしよし、ちゃんと朝ご飯、食べてたね。
 食べたもの、片付けてくれたんだ。
 そのままにしておいてくれて、良かったのに」

「おかえり。おばさんは?」

「お昼の用意と、浩ちゃん家を訪問するための買物をしてくるって。
 先に降ろして貰っちゃった。
 お母さん、買物がストレス発散だから長いよ。
 私の部屋に行こ」

彩の部屋に移ると、すぐに彩が甘えて来た。
浩平に抱きつき、キスをねだる。
濃厚なキスをしながら、浩平の股間を触ってきた。

「よく眠れた?疲れ、取れた?」

「うん、良く寝た」

「そっか、良かった!
 良く寝れたから?私が来たから?
 おっきくなってきたネ!?」

彩は、嬉しそうにペニスを摩り続けている。
浩平も彩の股間を軽くまさぐる。
「どれ!?」と言って彩を反転させ、膝をつかせ、そのまま上半身を
ベッドにうつ伏せにし、スカートをめくり、パンツを下ろした。
電光石火。
彩は「エッ?ナニ?エッ?」と短く発するのみで、何も出来ないまま、
着衣はそのままでパンツだけを下ろされていた。
その間に、普段は不器用な浩平が、器用に自分のズボンとトランクス
を脱ぎ捨て、下半身のみ露出して、いきり勃ったペニスを彩の陰唇に
あてがい、上下に擦ってそのまま挿れた。

「ヤンッ・・・ア・・・そんな、いきなり・・・アッ・・ンッ」

前戯もないまま、いきなり挿入したが、ヌルンと何の抵抗もなく飲み
込まれるほど、彩の中は潤っていた。
2度、3度、感触を確かめるようにゆっくりと出し入れし、すぐに大きく、
速く、激しく腰を打ちつけ始めた。
パン、パン、パンと彩の尻に打ち付ける音が響く。
左手で彩の腰を抱え、右手の指で陰核を捏ねまわす。
彩は、犯されているような行為に激しく反応し、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
と喘ぐ声も、これまでになく大きい。間隔が短い。
すぐに絶頂を迎え、ひと際高く絶叫し、果てた。
浩平は、彩が絶頂を迎える少し前から、ペニスの先端が、狭い空間の
やわらかい壁に挟まれ、圧迫され、擦られる感覚を感じていた。
その感覚がすこぶる気持ちがいい。
彩の子宮が降りて来て、子宮頸部と膣奥のヒダとの間に狭い空間が
生じ、そこにペニスの先が挟まっていくのだろう。
浩平もすぐに射精感が津波のように押し寄せ、彩の腰が砕ける瞬間に
合わせるようにペニスを抜き、急いでベッドに跳ね上がり、荒く呼吸を
しながら彩の顔の前に、はち切れそうなペニスを突き出した。
彩は、まだ朦朧とした表情をしていたが、突き出されたペニスを掴み、
口に咥えて舐めまわした。右手は、激しく短く上下している。
浩平は、勢いよく彩の口に吐き出した。
彩は、少し「コホ・コホ」とむせながら呑み込んでいく。
彩は、下半身をむき出したまま上半身をうつ伏せに、浩平は同じく
仰向けに、二人で荒い息をしながら、暫く、グッタリと横たわっていた。

「ハッ、ハアッ、浩ちゃん、いきなり・・・ハア・・激しすぎ・・・。
 何だか、犯されてるみたいで・・・」

「だって、ハアッ・・・彩が、火を点を着けたんじゃ・・ハッ・・・
 いやだったか?」

「いやじゃないけど、ハア・・・もっと、優しく・・・ハアッ・・・して」

呼吸が整ってきたところで、それぞれに着衣を整え、抱き合った。
彩がキスをして来たが、彩の口の中は浩平の精液の臭いがする。
浩平は、臭いと苦みでむせかえりそうになったが、彩が構わずに
舌を絡めてくるので、拒否も出来ずに、自分の放出したものも一緒に
舐めまわすことになってしまった。

冷静になってきた浩平の頭に、彩の父・寿治の電話の声が響いて
来た。『そうだ、こんなことしている場合じゃなかった・・・』

「そう言えば、彩のお父さんから電話があったぞ」

「えっ、お父さんから? なんだって?」

「明日のゴルフが中止になったから、早めに帰るって。
 で、麻雀に付き合えって言われた」

「すぐに浩ちゃんのこと、分かったの?」

「うん。『君は誰だ』って言われたから、留守番してる者ですって
 言ったら、すぐに 『佐藤君か?』って」

「で、私とのこと、何か言ってた?」

「いや、お母さんから聞いてるって。
 随分とざっくばらんなお父さんだよな」

「そうだけど・・・、それだけ?」

「それだけ。
 2時には帰れるから、お母さんに伝えといてって」

「ふーん、・・・お母さん、どこまで話したんだろうね」

「何だか、すっかり全てを知られちゃってる感じだったけど・・・。
 緊張してふるえちゃったよ」

「そっか・・・じゃあ、明日にはお父さんにも会うんだ・・・」

「そういうことになっちゃったね・・・。
 どんどん、いろいろなことが進んでいく・・・というより、
 彩のお父さんとお母さんに、二人の進む先を決められている
 という感じがするよなあ」

「まあ・・・ね。うちの両親、そういう人たちだから。
 でも、不満?」

「いや、不満ではない。
 俺が望んでいたことなんだから。
 ただ、あまりにも急激に進んでいくから、なんだか夢の中
 みたいで実感が・・・」

「夢じゃない!
 浩ちゃんと結ばれたのは確かな事実だし、
 私の中には、ちゃんと浩ちゃんの感触が残ってるもん。
 そして、これからもずっと一緒よ。
 夢であって、たまるもんですか!」

「・・・そうなんだ・・・よな・・・」

そうこうしているうちに、妙子が帰って来た。
浩平が寿治からの伝言を伝える。

「あらあら、じゃあ明日、うちの人とも会えるわね。
 麻雀を誘われたのは、あなたが、これから長く付き合っていく人
 だと認められたということよ。
 あの人、深いお付き合いが始まる人には、麻雀に誘ってその人の
 性格を掴もうとするから」

三人は、ゆったりと昼食を摂り、午後2時半に北島の家を出た。
妙子は自分の車を運転し、浩平は彩の運転する車に乗り込んだ。

約束の3時少し前、三人が浩平の家に到着した。
浩平の母・美代子が出迎え、一通りの挨拶の後、和室の居間に
通された。客間などと言うものは、県の職員住宅である浩平の家
にはない。
居間の和テーブルの奥に、浩平の父・浩一が座椅子を背に座って
いた。
母・美代子は、父・浩一の向かいに妙子を、その隣に彩を案内し、
お茶の用意のためにキッチンに下がった。
浩平は少し迷ったが、母と彩の間になる位置に腰を下ろした。
父が座椅子に座ったまま挨拶した。
「浩平の父、浩一です。よくお出で下さいました。
 ちょっとばかり足が悪いものですから、ご挨拶にも出ずに
 失礼致しました。
 私ばかり座椅子で恐縮ですが、ご容赦下さい」

妙子が応える。
「いえいえ、浩平さんから伺っております。
 浩平さんとお付き合いさせて頂いております、彩の母で、
 北島妙子でございます。
 お寛ぎのところ、ご無理を言い、押しかけてきてしまいまして
 申し訳ありません。どうぞ、お気遣いなく。
 彩ともども、宜しくお願い致します」

彩が続く。
「北島彩です。初めまして。
 浩平さんとお付き合いさせて頂いています。
 ご挨拶が遅くなりました。宜しくお願いします」
かなり緊張していた。

既に浩平から妙子に語られていた父・浩一の「足の悪い」理由とは。
県・建設局の出先機関に勤務し、公共工事の現場で進捗状況を確認
していた浩一以下3人の立っていたところに、作業を中断していた筈の
クレーン車の滑車が外れ、その滑車が現場を囲っていた鉄製フェンス
にぶつかり、フェンスが崩れ落ちて来た。
浩一は、倒れて来たフェンスの欠片とコンクリートに挟まれ、頸椎と
腰椎の一部を損傷し、特に頸椎の一部は圧迫骨折により、頚髄神経
が損傷し、事故直後は全身麻痺で救急病院に搬送された。
すぐに手術を受け、全身麻痺はほどなく寛解したものの、左半身不随
という状態で、左手、左足が全く動かなくなってしまっていた。
当時としては、最新の治療と懸命のリハビリの甲斐があって左手は
掌の開閉がぎこちないものの動くようになり、左足は杖を使えば
歩けるところまで回復し、約2ケ月半・11週目に退院し、自宅から
通院してのリハビリとなり、更に4ケ月経過後、オートマの自動車なら
運転できるようになったところで、職場復帰した。
現在、特に強い麻痺の後遺症が残ってしまった左下肢に、身体障害
4級の認定を受け、復帰した職場では、設計段階での審査を担当して
いる。

妙子は、浩一を労わるように話しかけた。
「お怪我の方は、大変でしたね。
 今でもまだ、ご不自由なこともおありでしょう?」

浩一は、「なあに、まだ幸運な方です」と意に介していないという風に
返した。
「麻痺が右半身でなくて良かったですし、現場には立てなくなり
 ましたが、ここまで回復して、職場にも復帰出来ましたしね。
 怪我や病気をしたことは、不運ではあるかもしれませんが、
 不幸であるかどうかは、その人の気持ちの持ちようです。
 できなくなってしまったこと、不自由なことを嘆いてばかりいては、
 何も変わらないし、出来る事もできなくなってしまいます。
 後ろ向きに世間を恨んで生きることになれば、そのことこそが
 不幸です。
 でも、健常者と同じようには出来なくとも、それをどうカバーして
 いくか。杖や運動補助の道具も進んできていますし、多少、時間が
 かかっても、健常者と同じように生活できる術を身につけさえ
 すれば、さほど不自由も感じずに済みますし、ちっとも不幸なんか
 じゃありません。
 健常者との違いは、単なる個性です。
 個性ならば、誰でも違って当たり前。
 何も引け目を感じることもありません。
 そうではないですか?」

乗り越えた人であるからこそ言える言葉だと、妙子は思った。

美代子が日本茶とカステラや和菓子などを用意して戻って来た。
「こんなものしかありませんが、どうぞ召し上がって下さい。
 きれいなお嬢さんですね。浩平には勿体ないですよ」
浩一も続く。
「いやいや、本当に。
 こんなに可愛らしいお嬢さんが、浩平なんかとお付き合い
 させて頂いて、宜しいんですか?
 ご両親が、手塩に掛けて育てて来られたんでしょうに」

彩が、浩平の方をチラチラ見ていたが、浩平は誰の話かという風に
素知らぬふりで、何も言わずに聞き流していた。
妙子が応じる。
「とんでもありません。まだまだ、世間知らずな子供で。
 浩平さんのようにしっかりとした男性ならば、
 安心してお任せできます。
 彩本人よりも、私の方が喜んでいるくらいなんです。
 こちらこそ、お礼を言いたいです。
 どうか、宜しくお願い致します」

「彩さんは、4月からは、どうされるんですか?」

「○○女子大の短期大学部に行きます」

「そうすると、ご実家から通われるんですね。
 浩平は、お聞きになっているでしょうけれど、
 4月からは大学に通うのに、東京に行ってしまいます。
 なかなか、会えなくなってしまいますね」

「はい。いつも一緒にいられないのは、淋しいですけれど、
 月に一度くらいは浩平さんのところへ行かせてもらおうかと
 思っています」

ここで、丁度いいと、妙子が切り出した。
「実は、お父様、お母様ににご相談がございます。
 私は是非、浩平さんと彩の交際が順調に進展してくれればと
 願っております。
 ですが、お父様がご指摘された通り、浩平さんは間もなく東京に
 行かれますし、彩は地元に残ります。
 そこに彩は、不安を感じておりました。
 浩平さんの人柄に惚れ込んで交際をお願いしたのは、彩の方です。
 浩平さんは、彩の不安な気持ちを振り払おうと、私に、将来の結婚を
 前提としたお付き合いにしたい。両家が認めたという後ろ盾が欲しい
 と願い出てきました。
 その言葉には、恋に浮かれているわけではなく、彩のために、
 そうしたいという思いが強く感じられました。
 私も浩平さんが相手ならば、娘の恋人として、将来の伴侶として、
 願ってもいないことだと思いましたので、北島家としては大賛成です。
 ただ、二人はまだ学生ですし、交際が始まってから3日しか経って
 いないこの時期に婚約というのは、まだ時期尚早ですね。
 それは、浩平さん自身も言っていましたし、私もそう思います。
 そこで、私からのご提案なのですが、二人はもともと幼馴染で、
 両家が望んだ許婚者であったということにして頂けないでしょうか。
 浩平さんは、間もなく東京で暮らしていくわけですから、少なくとも
 そちらでは、それで通用するでしょう。
 向こうで、浩平さんに思いを寄せる女性が現れたとして・・・。
 これが、彩の心配の、不安の種なのですが、そういう時に、単に
 遠距離恋愛の恋人がいるというよりは、浩平さんには入り込めない
 相手がいると理解し、諦めてくれる可能性が高いと思います。
 二人にとっても、両家の後ろ盾、了解があることで、離れていても
 安心して交際を続けていくことが出来るでしょう。
 もし、彩を認めて頂けるなら、是非にと考えましたが、如何でしょうか」

「北島さんのご主人は、□□電子工業を経営されている方でしょうか?」

「はい。最初に私の方から申し上げるべきでした。
 その通りです」

浩一は、少し考えている風に間を置き、話し始めた。
「それなら、我が家の事情というものもお話ししておいた方が
 宜しいでしょうね。
 事故による私の後遺症など、たいしたことではないとは申し上げ
 ましたが、そうは言いましても、事故が起きてしまった当時は結構
 大変でした」
と言いながら、回想するように話を続けた。
ここからは、妙子も彩も初めて聞く話であった。

事故の処理は、勿論、労災の適用を受け、その間の生活は保障
されてはいたが、事故は、浩平が中学校3年生に進級する直前に
起き、高校受験期を控えていて、浩平は激しく動揺した。
更に、佐藤家では、それ以前から経済的な事情も抱えていた。

浩平が生まれる3年前、浩一は、信頼していた友人の借金の保証人
になったが、友人は、借りた金を持ってどこかへ姿を消した。
結果、浩一と佐藤家には、多額の借金が覆い被さった。
事故が起きた当時は、17年かかって、やっと完済への目処がたって
来たところだった。
食うや食わずの生活が10年以上は続いた。
給料は差し押さえられ、美代子のパートの収入だけが頼りだった。
返済開始当初から暫くは、それこそ、その日に食す米が底をついた
ことも度々だった。
浩平が未熟児で生まれてきたことも、母・美代子の栄養失調と
心労が原因のひとつだろうともいう。
最も苦し時期に、浩平は幼少であったためにそれほどの苦労を感じず
に育ったが、6歳上の兄・浩介は、毎日ひもじい思いを味わった。
「僕が大きくなったら、いつも米櫃をいっぱいにしておくんだ」という
ことが、口癖であった。
兄・浩介は、中学校卒業後に、県内ではあるが地元から離れた
町工場に住み込みで就職し、定時制高校に通った。
我慢強い浩介は、少しでも実家の足しにと働いた給料のほとんどを
実家に送金していたが、体調が悪くとも病院にもかからずに我慢
していたことで、腸の潰瘍性出血で貧血を起こし、暫く入院していた
ことがある。
定時制高校を卒業した後、独身寮には移ったが、まだその工場で
働いており、現在は、主任としてひとつのラインを任されていた。

浩平が保育園に通っている時期、子のない遠縁の親戚から養子に
欲しいという話が持ち上がった。
養子に貰う代わりに、借金の全額とは言わないが、半額程度を
肩代わりするという、佐藤家にとっては有難い申し出であった。
しかし、母・美代子は、頑なに拒否した。
「ひもじい思いをさせるのは可哀そうだけど、誰が何と言おうと、
浩平は私の子供だ。どんなに生活が苦しくても、幼い子供を手放す
なんて、母親として絶対にできない」と。
これは、浩平も初めて聞くことだった。

浩平は、小学校高学年以降は、我が家の事情をよく理解し、
小遣いが欲しいと言ったこともなく、おもちゃは、友達の家に行けば
一緒に遊べることでじゅうぶんに満足していた。本人には、我慢
しているという感覚がなかったから、不満を感じる事もなかった。
中学生にもなれば、ラジカセなど、やはり自分のものとして欲しい
ものが出てくるが、母方の伯母の紹介でビル清掃などのアルバイト
をして小遣いを稼ぎ、欲しい金を親に無心することはなかった。

経済成長が著しい時代であった。
10年、15年と経過すれば、貨幣価値は相対的に下がっていく。
賃金は年功序列で上がっていく。借金生活が10年を超えた頃には、
父・浩一の給与からの差し押さえの割合も相当低下し、貧乏では
あったが、贅沢さえしなければ、喰うに困らなくなってはいた。

何とか、家族がお互いを思い遣りながら借金の返済のめども立ち、
浩平にとっては、高校進学の進路相談が本格的に始まった頃に
起きた父の事故であった。
父からは、高校進学は心配しなくても良いとは言われたが、
大学は無理だろうなと諦め、就職に有利な実業高校を選んだ。
3年生の夏休み明けに、その高校に普通科が新設されることを
担任から聞き、普通科高校でしか学べないであろう勉強もしたくて、
そこを受験することにした。
「まあ、そこのレベルなら問題なく合格できるだろう」という担任の
後押しも支えであった。私立高校を滑り止めに受験しなくて済む。

父が、まだ体の自由が利かなかった約半年間、父の交友関係や
親戚、仕事上の付き合いなど、佐藤家として義理で出席すべき
冠婚葬祭が重なった。
浩平は父の要望で、父の代理として、佐藤家を代表してそのような
場に出席することも度々あった。
貧しかったが、それらの事情が浩平に大人としての世間の接し方を
教えてくれた。

そして、浩平が高校の3年に進級する時期に、みごとに借金は完済
できた。20年が経過していた。
兄・浩介も、「俺が大学に行けなかった分、浩平には大学に行って
欲しい。俺も協力する」と、いくばくかの金を渡そうとした。
両親は、浩介に、「退職金を担保に、銀行から借り入れができるから、
それで入学金と学費くらいは何とかなる。奨学金も申請してみよう。
お前も、そろそろ結婚のための資金を貯めておきなさい」と、浩介の
申し出を断り、浩平に大学への進学を勧めた。

父・浩一が淡々と、静かに、佐藤家のこれまでの事情を話し終えた
とき、彩は涙ぐんでいた。
浩一は、妙子に問うた。
「我が家は、こういう家です。
 彩さんには、これからも浩平のことを宜しくとお願いしたいところ
 ですが、北島家にとっては、けして望まれる家柄ではないのでは
 ないですか?」

「他人にはなかなか、お話しずらい御一家の事情や経緯を話して
 頂いて、恐縮です。ありがとうございます。
 それぞれのご家庭には、それぞれの事情というものがあるもの
 です。何も悩みを抱えていない人や家庭などは、ないのでは
 ないでしょうか。
 借金があったとは言っても、立派に完済されているではありません
 か。それも、ご自身が遊ぶお金欲しさに作った借金ではなく、
 ご友人に騙されてのことです。何も卑下されることではありません。
 借金のことを言われら、我が家が事業のためにしている借金なんか
 とんでもない額です。
 何よりも、お父様がお話し頂いた佐藤家のこれまでの経緯で、
 浩平さんが、彩と同い年とは思えないような大人びた、しっかりと
 した考えをもっている、大人と渡り合っても堂々とした態度で
 いられる理由が、よく分かりました。
 確かに、娘の彩は苦労を知らない世間知らずです。
 だからこそ、しかっかりとご家族と共に、苦労を乗り越えてきた浩平
 さんのような男性に、彩を引っ張って行って頂けるのなら、
 これほど嬉しい、ありがたいことはありません。
 お父様のお話を伺って、益々、娘に浩平さんと一緒にさせたい
 思いが強くなりました。
 許婚の件、是非、宜しくお願い出来ないでしょうか」

そういうことならばと、浩平の両親も納得し、浩平と彩との交際は、
晴れて両家の認めるところとなった。
ただ、彩の父・寿治の意向が、浩平にとっては気がかりではあったが。

世間話に移り暫くして、妙子は彩に言った。
「お母さんは、もう少しお二人とお話しがしたいから、あなたと浩平さん
 とで、お夕飯の買物に行ってきたら。
 お母さんはお話しした後でお暇させて頂くけれど、彩は、今夜は
 佐藤さんのお宅で、お母様に浩平さんの好みのお料理を教わって
 来なさい。
 多少、遅くなっても構わないけれど、夜には帰ってくるのよ。
 浩平さんは、残り少ない貴重な日数なんだから、今夜はお父様と
 お母様に孝行してあげてね」

買物という名目で解放された浩平と彩は、彩の運転する車に乗り
込み、大きなスーパーに向かった。

「浩ちゃん、良かったね、浩ちゃんの御両親に認めてもらえて。
 これで、後は、うちのお父さんだね。
 お母さんが大丈夫って言うんだから、大丈夫よ」

浩平からの反応がないので、訝っていると、大粒の涙が浩平の頬を
ポロポロと伝い落ちて行った。
暫く言葉を発せずに、唇を噛んでいた浩平が呟いた。

「俺に養子の話があったなんて、全く知らなかった・・・。
 苦しいのに、俺を養子に出せば楽になるのに、
 かあさんは、断わってくれたんだ・・・」

彩は、浩平の心情を思い、懸命に涙をこらえた。

診察室にいやらしい音が響く…

最初はひどい肩コリ治療だった
電気を当ててマッサージしてくれると凄く気持ちよくて週いちで通っていた
長年偏頭痛に悩まされていたのが嘘のように治りすっかり信用していた
経産婦は骨盤が開いているから太りやすく、閉めることができると噂を聞いたので
私の骨盤を閉めて下さいと頼んだ。
毎回3000円かかるし、時間もかかるし下半身中心に指圧もありますがやりますか?と聞かれたが信頼していたのでもちろんお願いした

一回目
肩の治療をしてから骨盤の位置を触診される
骨盤といってもお尻の横の方だけではなく子宮の回りも触られる
『嫌じゃないですか?』と確認されたが特に嫌じゃなかったので大丈夫だと答える
ベッドに仰向けに寝て足を引っ張られる
左右の長さが違うのは骨盤の位置が違うからだと言われ、片方を開脚してぐいぐいっと…
まぁ普通にマッサージ治療して気持ちよく帰る

二日目
指示通りジャージで行く
肩の治療を終えて骨盤へ
片方づつ開脚してグイグイっとする
痛くない
すると『ちょっとごめんね』と言って寝たままM字開脚のポーズにされた
きゃっやだなぁ?まっしょうがないかとあまり気にしない事にした
うーん骨盤の歪みがひどいね長く立っていただけでもかな

長く立っていただけでもかなり辛かったんじゃない?
とM字のまま股関節を指圧された
やだなぁなんだかすごいいやらしい格好だけど何だか気持ちいいわねうふっ
股関節はリンパがどうとかでよく揉んで柔らかくしとくと病気になりにくく
血行もよくなりおしっこの出もよくなり
花粉症とかの体質改善にもなるとからしい
股関節を指圧されてるだけなのに何だかエッチな気分になるのはこのM字のせいね
でも凄く気持ちいい
今度はベッドに正座して万歳をして、そのまま前屈みになった
お尻を突きだした感じのポーズ
後ろから股関節を揉んで貰った
ああんだめだわこれ気持ち良すぎぁ?
え?もう終わり?といいところで終了した

三日目
どう?肩とか頭痛も引いてきてるでしょ?
股関節マッサージはいいんだよ
本当は全員に施術したいけど女性は嫌がる人がいるからね
君みたいに一度受ければ良さがわかるから、嫌がったりはしないと思うんだけどねこればっかりは…にこっ
私はこれからはもっと際どいマッサージが始まるんだなぁと直感した

直感は間違ってなかった
肩の治療を終えたら今日はいきなりお尻突き出しのポーズから始まった
モミモミグイグイモミモミグイグイモミモミグイグイ

モミモミグイグイパックリ?
え?
膣がパックリ開けられた瞬間ひっと答が出た
『ごめんね痛かった?少し我慢できる?』と聞かれお尻突き出しのポーズのまま頷いた
痛くはないですよ全然痛くはないですよしかしねぇあっあぁ?んヤバイ声が出る
パックリのまま股関節というか膣のきわきわのところを念入りにマッサージされた
もうおつゆが滴って今にもいやらしい音をたてそう
先生の顔はそこから10センチと離れていない
聞こえちゃう聞こえちゃう恥ずかしい恥ずかしい
そう思っていたらついにいやらしい音が…
静かな診察室にいやらしい音が響く…
クチュクチュ…と先生の手の動きに合わせて
いやぁ…

妻はヌードモデル 2


しばらくして、主催者他数人がソファを運びこみ、雛段の上に据えた。
続いて妻が入ってきて、今度は、身体を隠す間もなく、あっさりとガウンを脱がされた。
主催者がポーズを指示する。
「では次は、ソファに寝そべった形で…」
少し言いにくそうに口ごもっている。
「…そうですね…その…男を誘うような、淫らな雰囲気を出せるといいのですが。」
人妻に対して「淫らになれ」とは、なんと言うことを…

雛段に上がった妻はソファに身体を横たえ、左を下に、左肘を着いて横向きになった。
右手は股間を覆っているが、乳房は覆うべくもない。
主催者が雛段の横に立った。
「少し、ポーズをつけさせてもらいます。」
さして広くもない雛段である。
全裸で横たわる妻の至近距離で、あれこれと指示しだした。
あの距離では、肌の細かい状態…毛穴のひとつひとつや乳首のぶつぶつした質感まで、すべて分かるだろう。
私でさえ、夫婦のセックスの時でさえ、そこまで近い位置から凝視したことが何度あるか…

「体は少し起こして、ソファにもたれましょうか。
そう、左肘も背もたれにのせて。」
この時点で妻の双の乳房は、ほぼまっすぐ正面を向いて、皆の視線に晒されている。
「左脚は、ソファから下ろすほうがいいかな?
少し、しどけない雰囲気が出せるといいんですが。」
…左脚を下ろす…
それでは股を開くことになるではないか。
妻は、頬を染めながら指示に従った。
股間に置いた右手に、少し力が入ったのがわかる。
私には、妻の切ない気持ちがひしひしと伝わってきた。
「うーん、右手を外したいんですが、それではあまりに大胆なポーズになってしまいますね。
右膝を少しまげて、そう、少し内股ぎみに、恥じらいを感じさせるように…それでいい。じゃあ、右手は顔のほうに…頬のあたりに沿えるぐらいでどうでしょうか?
あ、あまり胸を隠さないようにしましょう。」
とうとう秘部を覆っていた手が外された。
内股とはいえ、妻の両脚は開かれて、秘部は正面を向いている。
陰唇が少し開いているのがハッキリと見て取れるのだ。
妻にとって最もプライベートな、私だけの秘密の部分が、剥き出しになっているのだ。

女性のメンバの一人が、遠慮がちに声をかけた。
「あの…それだと見えてしまってるんですよね…ここからだと。
その…中のほうまで…
いいポーズではあるんですけど…」
この指摘は、妻を狼狽させるに十分だった。
妻は顔を背けてに脚を閉じようとした。
ポーズをつけていた主催者が慌てた。
「あ、ダメですよ、動いちゃ。そのままで。」
とっさに妻の太股を掴んで押さえ付けている。
私も狼狽した。
目の前で他の男が、裸の妻の太股の付根を掴んで股を開かせているのだ。
その指先はほとんど性器に届きそうな場所だ。

ヌードモデルだから、見られるのはいい。
いや、良くは無いが仕方がない。
しかし、触れてはいけない。
それは最初に主催者自身が言ったことでもある。
ギリギリ最後の限界線…それは、「触るのを許されているのは私だけ」であったはずだ。
妻の体の内で、おそらくは最も柔かい部分を、他の男の指が触れて…深く食い込むほどに掴んでいるのだ。
驚いて睨んだ妻の視線に気付いて、すぐに手を離した。
「あ…失礼。けれど、動かないでくださいね。お願いします。」

妻は羞恥と怒りに震えながら、それでも主催者の指示どおりに力を抜いた。
相変わらず、パックリと開いた秘裂はあらわなままである。
その後の主催者の説明は、どう贔屓目に聞いても、言い訳じみていると言わざるを得ないものだった。
「これは芸術ですから…それも、絵画なんです。
写真なんかだと、何でもありのままに描写してしまいますが、絵の場合は書き手の意思というフィルターがかかります。
もちろん、その部分をクローズアップして、微細に、かつ、どギツく表現する手法もありますが、それは特殊なものです。
今日ここにお集まりの皆さんは、その点では至って常識的な、良識を持った方ばかりです。
我慢して…いえ、安心して…不自然にならないポーズをお願いします。」
ごく普通の…いや、普通以上に清楚な女性が、自身の性器を、その内側まで、こうまで露骨に晒した状態で、どう安心しろというのか。
しかし、いまさら異を唱えるわけにもいかず、あからさまに開いた性器を、その後30分以上も晒し続けることになった。

「では、ポーズのほうはこれでよろしい…ですね?
皆さん、移動して、準備の整った方から、描きはじめてください。」

私は、誰がどの位置を占めるか、注意して観察した。
先ほどの若者は…
半ば寝そべった妻の正面、下半身よりで最も近い位置…
1mも離れていない…つまり、妻の開かされた性器を至近距離から観察できる場所というわけだ。
明らかに妻はこれに狼狽している。
しかし、近付きすぎ等と苦情を言えるか、ギリギリの微妙な距離でもあった。
結果…成り行きどうり、容認するしかなかった。

約15分後…妻にとってどれほど長い時間だったろう…まもなく休憩という時に、主催者が話し出した。
「まもなく休憩にはいりますが、モデルさん、微妙なポーズですので、できるだけそのままのポーズでいていただきたいのですが…あ、モデルさんにガウンをかけて差しあげて、早く…」
アシスタントの女性が、素早く、かつ、丁寧に、妻の体にガウンを被せてくれた。
体を…あからさまな性器を隠してもらえて、いくらか緊張が解けたのか、妻は少しだけ姿勢を崩した。

休憩。
何人かが席をはなれた。
妻を至近距離からかいていたあの若者も、トイレにでも行ったのか、席をたった。
私はずっと気になっていた。
アイツ、どんな絵を描いているのか。
描いている途中も、自分の絵をまわりに見られないよう注意を払っているように見える。
不自然なのだ。
何気ない風を装いながら若者の席に近付いた。
やはりスケッチブックは閉じられている。
開いて見るわけにはいかない。
私が若者の近くに移動すれば、描いているところを覗くことができりだろう。
幸い、席を移動しようとしている人が2人ほどいる。
1枚目を書き上げて、別のアングルを探しているのだろう。
私もそんな一人を装い、移動することにした。
若者の斜め後ろ、最後列に少しだけスペースがあるのを見て、そこに移った。
そこからなら、立ち上がれば、若者の絵を覗くこともできそうだ。
妻は、私が移動したのに気付いたようだったが、表情には何も現さなかった。

休憩時間がすぎて、再び妻の裸体があらわにされた。
私の斜め前に座った若者は、スケッチブックを膝に乗せると描きかけのぺージを開いた。
そこに描かれているものを見て、私は目を見張った。
なんとそれは、妻の性器だけを抜き出して描いたものだった。
細密画とでもいうのか…しかしその絵は稚拙で、芸術などとは程遠いものだ。
生で女の裸を見たいためだけにここにきた…潜り込んだ…としか思えなかった。
今も、描くことよりも、目の前の女の裸を、性器を、自分の目に、脳に焼き付けることのみに専念しているのだ。
妻をこんな男に見せねばならないとは…
この男は、おそらく家に帰ってからも、妻の姿態を、乳を、秘部を思いだし、脳裏に描きながら、オナニーに耽るに違いない。
美しい妻を思いのままに辱め、自由に弄び、犯し、最後には妻の子宮に己の精子を浴びせることを妄想するのだ。

私は、憤りに震えるとともに、目の前で裸で横たわる妻に、激しい欲望を感じた。
今夜、どのようにして妻を責めようか、その体が私だけのものであることを思い知らせようか、考え続けた。

彼女へのお願い

まどかさん
貴女に想い焦がれる僕の気持はもう充分に伝わっていると思います。
それでもやはり,僕のことを受け入れてくれる気になれないのなら,
僕が貴女のことをあきらめるための,「最後のお願い」を聞き入れて欲しいのです。
憧れの貴女のその手で,僕の下半身から「おちんちん」を切り落として欲しい。
そうでもしないと,どうにもあなたへの想いを断ち切れないのです。

僕の「おちんちん」は,もう随分以前から,貴女以外の女性には反応せず,まったく
勃起できなくなってしまっています。
貴女以外の女性には何の役にも立たないというのに,貴女のことを想うと,
思い出すだけで,激しく硬く勃起してしまい,自分の手で慰めて(瞬間的な空しい快感と
共に)射精させるまでコチコチにいきり立ち続けて全然おさまらず,とても苦痛なのです。
なのに貴女は僕を受け入れてくれない。。。
でも,この陰茎を切断して取り去ってしまえば,貴女を口説く最終目的そのものが
消え失せてしまうから,あなたのことをあきらめるしかなくなる。。。と。
自分でも何度か切り取ろうと試みたのだけれど,はさみを持つ手を握り締めるその瞬間,
「ひょっとしたら,万に一つでも,貴女が受け入れてくれるかもしれない」という
あてのない考えが頭をよぎり,そのたび空しく思い留まってしまい,
僕の下半身の真ん中には今も役に立たないモノがぶらさがり,いや,今も貴女を
想って激しくいきり立ち,僕を苦しめています。

だから,お願いです。
たった一度,ほんの一瞬でいいから貴女のかわいい口に含んでもらった後,一気に
噛み切ってもらえたら。。。それで本望なのだけど,でもあなたのその手で切り取って
もらえるのならナイフでもはさみでも何でも構わない。
貴女に見せたら,そんな小さくて情けないモノ,あってもなくても一緒じゃない,
って言われるかもしれないけれど。。。
とにかく根元からすっぱりとちょん切って,残らず全部取り除いてしまって下さい。
そして未練が残らぬように。切り取った「おちんちん」は切り刻んで処分して欲しい。

これまで色々悩んで調べたんだ。「人間の性欲の中枢は脳にあり,睾丸を取り除いても
性欲はなくならない」らしい,事等。そして最後の手段として「やはり,あこがれの
貴女のその手で,切り落としてもらうしかない」と思って・・・。
実際に切り取った後の尿道の処理の仕方が問題になるので,陰茎癌の治療や性転換で
陰茎を切断するときの手術の方法や,中国の宦官や宮刑のやり方も調べました。

切り取ってもらう時は激しい痛みに襲われるだろうし,出血多量で死ぬかもしれない。
「おちんちん」が無くなると,その後一生,用を足すときも不便になるに違いない。
でもそんなこともどうでもよく思えるくらい今こうして貴女に思い焦がれる
この苦しみに耐えきれなくなっています。
だから,貴女への激しい想いを,あなたの手で断ち切って下さい。

他の女性と,二度と交わる事ができない身体になることは後悔しません。
でも,この「おちんちん」をあなたの身体に挿入して,その奥にある子宮に精液を注ぎ,
僕の子供を産んでもらえなかったことはものすごく心残りです。。。

???????????????????????????????????

・・・という手紙を、僕は長い時間をかけて書き上げ、彼女に郵送した。
その手紙が届いて数日後、という頃合いを見て僕は彼女に電話をした。
「手紙を読んでくれた?」
「うん。でも、あんなこと、信じられない」
「でも、本気なんだ」
「あなたが本気だとしても、とても引き受けられない。お断りするわ」
「じゃあ、僕のことを受け入れてもくれないし、あきらめさせてもくれないんだね?それはぼくにとってものすごく残酷なことなんだ・・・」

それから何か月か、あきらめずに僕は時々彼女に電話し、「お願い」を聞き入れてくれるよう懇願しつづけた。
そしてある日、彼女はようやく「最後のお願い」を実行する気になってくれた。
「じゃあ今度の土曜日、僕のアパートに来てくれるね。待っているよ」
「うん」
「じゃあ、血まみれになって捨ててもいい様な着替えを用意してきてね」

そして土曜日。
前夜から絶食、下剤を飲んで腹を空にした僕は朝から準備に忙しかった。
ベッドの上にビニルシートを敷き、手足を拘束する紐や消毒の道具や、タオル、看護婦をしている知り合いに無理をいって頼んで持ち出してもらったメスを煮沸消毒・・・等々、揃えて行った。
そしてシャワーを浴びて特に念入りに下半身を洗い、陰毛をきれいにそり落とした。
身体を拭いてベッドに座り、陰部を丁寧に消毒していると玄関のベルがなった。
「どうぞ」
「こんにちは。きゃっ、もう裸になっているの?」
「消毒していたんだ。あ、僕のおちんちんを見るのも初めてだったんだよね・・・」
「思ったより、ていうよりちゃんと大きなおちんちんじゃない。ちょっと皮をかぶり気味だけど、取っちゃうなんてもったいないわ」
「もういいんだ。それより早速段取りを説明するよ」
「まず僕を動けないようにベッドに紐でくくりつけて。手足と腰と、しっかりほどけない様にね、そう、もっときつくしばって・・・うんOK」
「あ、そうだ、汚れてもいい服に着替えて、手を消毒液で洗ってきて」
「わかった」
彼女はバスルームに入って行ったが、思いのほか早くふたたびバスルームのドアが開く音がした。
驚いたことに彼女は全裸で現れた。初めて見る彼女の裸体は素晴らしかった。
「どうしてもあなたに身体を許すことはできないけど、せめてあなたが男性でいる最後の時に、私の身体を見せてあげる。かえって残酷なことかもしれないけれど」
「いや、うれしいよ。まどかさんの裸を見ながらおちんちんをMさんに切られるなら本当に本望だ。
じゃあ、切り取る準備にとりかかって。それから、切り落としたあとは、傷口の処置は・・・」
尿道の確保等、後の処理を彼女に説明した。彼女はメモをとり、用意した色々なものを確認し、僕の指示に従っていよいよ切断作業にとりかかった。
まず、彼女の裸に感動して激しく勃起したおちんちんの根元を糸できつく縛った。
そして舌を噛まないように巻いたタオルを口に噛ませてもらった。そして彼女はメスを手にとり、僕に向かって行った。
「本当に後悔しない?全部取っちゃっていいのね?しかも麻酔もなしで」
「・・・」
声を出せない僕はうなづいた。
「おちんちんだけ取っちゃって、いいの? 睾丸が残っていると性欲が残ってすごく苦しいって聞いたけど」
(いいんだ)と言う表情で僕はもう一度うなづいた。
彼女は真剣な顔で左手で僕のおちんちんを握り、右手のメスを根元で縛った上にあててから一度止めて目をつぶり
「切るわよ」と彼女自身に言い聞かせる様につぶやいた。
そして彼女が目を開いたと思った次の瞬間、下半身を凄まじい痛みが襲った。彼女はうまく、一気に切り落としてくれたようだ。
(ああ、これが彼女をあきらめるために必要な痛みなんだ・・・)
激痛の次に、切り口からどくどく出血しているのを感じ、彼女を見ると目に涙を浮かべて左手に切り落とした血まみれの物体 ?ほんのちょっと前まで僕のおちんちんだったもの? をにぎりしめ、ぼうぜんと立ち尽くしていた。吹き出した血をあびて乳房にも陰部にも真っ赤な血しぶきがついた彼女の透き通るように白い裸体は、この世のものと思えないほど美しかった。
(まどかさん、ありがとう)
僕は痛みと出血でだんだん気が遠くなっていった。

どのくらい気を失っていたのかよくわからないが多分ほんの少しの間だったかもしれない。
気が付くと彼女はもう服を着て落ち着き、ベッドの横の椅子に座っていた。
僕はまだ全裸でベッドに拘束されているが、くわえていたタオルは彼女が外してくれた様だ。
傷口の処置はしてくれたようだがまだ股間は猛烈に痛む。
「気が付いたのね。痛いでしょう。とりあえずあなたにいわれた通り、尿道が塞がらない様に栓をして、止血と消毒をしておいたわ。
飛び散って血まみれになったあたりは掃除しておいたけど」
「本当にありがとう。無理なお願いを聞いてくれて感謝してるよ」
「もう拘束を解いていいかしら? 痛みを我慢してしばらく歩いたりしないといけないんじゃなかった?」
「うん」
僕は文献や医学書を調べたあげく、最新の手術法ではなく、昔の中国の宮刑や宦官のやりかたに従うことにしたのだ(宮刑と違うのは睾丸は取らなかったことだが)。拘束していた紐を切ってもらい、彼女に助けを借りながらなんとか身体をベッドの上に起こしたが、少し身体を動かしただけで傷口がひどく痛い。
「ううっ・・・」
「大丈夫?」
「仕方ないさ。ちょっとつかまらせてもらって、少し部屋の中を歩いてみる」
彼女の肩を借り、ほんの少しだけ部屋の中を歩いたが、痛みに耐えかねてほんの5分ほどでギブアップした。
昔の宦官は陰茎、睾丸全てを切り足られた後すぐにずいぶん歩き回らされたらしいが本当だろうか?
「痛み止めと抗生物質はあるみたいだけど、明日から生活できる?」
「一週間有給休暇をとったんだ。あさってあたり栓を抜いてオシッコがでれば大丈夫なはずだけど。それまでは絶食、水も飲めないんだよね」
「じゃあ、私は帰るわね。あなたのことは心配だけど。私もさすがに疲れた」
「ありがとう。お礼のしようもないけど」
「ううん。じゃあ、さようなら」

その後、痛みもおさまり、傷口はふさがった。トイレも個室を使わなければならないが、なんとか排尿もできるようになった。
そしておちついてくると、彼女への想いを断ち切ったことの満足感に浸りながら普通の生活に戻ることができた。

そしてそんな生活にも慣れ、傷口も全く問題なく治癒したころだった。ある晩、突然目が覚め、僕は激しい性欲を感じた。
寝ぼけたまま、かつての様に自分のおちんちんを握り、しごいて慰めようとして愕然とした。
「無いんだ・・・」
それは、恐れていなくもなかったが、考えない様にしていたことだった。それからしばらく、一か月程は地獄の様な日々だった。
「誰でもいい、女が抱きたい、セックスしたい、射精したい!」
ほとんど眠れない夜が続き、僕はやつれてきた。

そしてある晩、夢を見た。
僕は、憧れの彼女、まどかさんが、誰かハンサムな男と裸で抱き合っているのを物陰から盗み見ている。
彼がまどかさんが言ってた「片想いだけど、あきらめきれないひと」なんだろう。
遂に想いをとげたんだ・・・ 男の愛撫で彼女は気持ちよさそうに喘いでいる。
なぜか僕は裸で、しかもおちんちんがついている。
彼女と男の愛し合う姿を見て勃起し、僕はみじめな想いで自分のおちんちんを握りしめ、しごいている。
ついに男は彼女に挿入したようだ。二人は正常位で激しく腰を動かし交わっている・・・
いつの間にか夢の中で、僕はその男と入れ替わって彼女と交わっていた。そして彼女は絶頂を迎え、僕も・・・
「うっ」
爆発的な快感と共に目が覚めた。何だか下半身がぬるぬるする。どうやら夢精したらしい。

それから僕は、時々彼女と交わる夢を見る様になった。
夢だからいつもストーリーは滅茶苦茶だったけど、僕の記憶にしっかり焼き付いた彼女の裸体は鮮明で美しかった。
夢を見るといつも凄まじいまでの快感と共に夢精して目が覚める。
たとえ夢の中でも彼女と愛し合えるなんて、僕はとても幸せだ。彼女の手でおちんちんを切り取ってもらって良かった。

妹を犯す(続き)

妹とはその後親の前では仮面兄妹を続けてた。
それからもsexしたいってムラムラはあったけどチャンスがなかったし、またチャンスを狙いながらも思い出しながらはオナニーして中学時代が過ぎたが、高校に入ると彼女が出来たのでだんだんどうでもよくなってきてた。

しかし大学に入ると同時に彼女と別れてしまい、理系の学部だけにあまり女もいないし、バイト先にも手頃な女がいないせいか、また妹に性欲を持つようになってきた。

だが妹も高校から交遊関係が広がり彼氏もできたみたいで家にいることが少なくなったので、思い出してはオナニーして、風俗いったりして悶々と過ごすしかなかったが、二年の年明けあたりにチャンスがきた。

あの年のクリスマスに妹は破局して、また年末年始ということもあったせいか友達も忙しかったのだろう、妹が家にいることが多くなった。そして年明け早々、地方の親戚に不幸があり五日間ほど両親が留守になった。
ようやくチャンスが訪れたことにおれは狂喜したが、妹もやはり忘れたわけではないようで、友達の家に逃げこもうとしたらしいが、年始ということもあり断られたらしい。

さてどうやって隙を伺うかと前の晩考えてたが、朝起きると両親が出かけると同時に妹とも出かけてしまい、夕方になって帰ってきたがすぐに部屋に鍵かけて閉じこもってしまい入れず。初日から出鼻をくじかれた。餌があるのに生殺し状態の家にいると悶々として気が狂いそうになるので、友達と軽く飲みにいくことにした。これが当たった。

深夜家に帰ってくると妹の部屋がまだ明るかった。まだあいつ起きてんのか、何やってんだ、と思いつつ、気づかれないよう静かに家に入り、妹のドアに近づいてみた。うちのドアは下にわずかばかりの隙間があり、中を覗くまでは厳しくても部屋の様子をあらかた音で探ることができた。
顔を近づけると、電気スタンドらしいうすあかりが漏れ、中から妙な音が聞こえてきた。カポカポと、空気ポンプみたいな。わかりやすく言うと一人握手をして手の平を打ち付けるような感じ。一瞬、怪しげな音の正体に迷ったが、妹しか気配が感じなかったので、すぐにオナニーしている音だと確信した。

今でも忘れもしない。一瞬にして一気に勃起状態になり、自分の動悸が聞こえるぐらい、妹を襲った時の興奮が再びきた。
カポカポとさらに耳に張り付くオナニーの音に紛れて、妹の鼻を鳴らすような声が途切れ途切れに聞こえてくると、もうこれはオナニーだろ間違いないと、いてもたっていられなくなり、この場でチンコを擦りたくなる衝動を抑えつつ、行為に夢中になってる妹に気づかれないよう、なるだけ音に合わせるようドアノブに手をかけた。
今思うと俺が出かけたことが妹に油断を生ませたんだろう、俺が帰ったことに気づかぬまま、鍵を閉め忘れていたのだ。

鍵が開いてるとわかった瞬間、まじかよ、って狂喜と驚きに膝がガクガク奮えだして、へっぴり腰になりながら、慎重に慎重を重ね、ゆっくりゆっくり立ち上がった。妹の鼻声がだんだんとペースが早くなり大きくなってきて、ドアにかじりつかなくても聞こえてくるようになった。よっしゃ!とわけわからん気合いとともにドアをバタンと開けた。
音がぴたりとやんだ。今も焼き付いてる光景だ。電気スタンドに照らされ、布団の上で丸裸の下半身にこちらに突き出すようにあげている妹の尻が飛び込んできた。うすあかりに照らされた妹の凹凸の陰影が現実感を取っ払ったような、想像以上の異様な体制だった。

妹はかなりびびってた、っていうか何が起こったかわからんパニック状態に、身動きできんかったんだと思う。なんか勝った、っていう何に勝ったのかわからんけどそういう気持ちだった。
おまえ何やってんの?
って言ったら、
妹は態勢を崩さぬまま、しどろもどろしながら、
生理中はお腹が痛いから子宮をもんで痛みやわらげるてた、とかそんなこと言ってた気がする。
ほんとはオナニーしてたんだろ、
って言い返したら何も言わず黙ってて、妹もこれから起こることの、緊張が高まった瞬間、俺が一歩踏み出すのと妹がばっと飛び起きたのは同時だった。

おれも緊張がピークになってたと思う。少し記憶が断片的で、ただようやく気づくと部屋から逃げようと、くんな、いやー、と気が狂ったように暴れる妹を布団に押し付けていて、口を塞いで羽交い締めにしてた。どうせ彼氏ともsexしてたしオナニーもしてたぐらいだ、おまえセックス好きだろ、みたいなことを言って、違う違うとしばらく絶叫していた妹だったけど、しばらくしたら諦めたらしく、絶叫から泣き声になるとふっと力が抜けた。油断しないよう、ゆっくりと羽交い締めをやめると、顔に腕をあてて泣き出した。
一瞬罪悪感みたいなんが起こったけど、それよりもうまくいったことと、前に襲ったときみたいにチンコが暴発しそうなぐらい痛くて、何よりもオナニーしてたってことが免罪符みたいに勝っていて、それ以上は感じなかった

久々のsexだ、って改めて妹をみたら、しばらくぶりにみる妹の裸はオナニーのときに思い出していたのとはやっぱ違った(当然だが)。普段見かける細身の服装からは想像できないほどムチっとしていて、はだけたパジャマの上着から見える胸も、随分と大きくなってて、特にあるかないかだった乳首が普通のAVみたく勃起してた。
おれも全裸になると、妹を仰向けにして無我夢中で全身をまさぐった。

まず、これこれ!って興奮したのが肌の引き締まった弾力。妹以外のsexで経験したのは高校時代の彼女だったけど、予備校の先生で8つも年上だった。sexは気持ちよかったけど何か足りない気がしてたのは、妹のようなモチモチ感が全然なかったことに気づいた。
むにっとつかんでも、抵抗感のある弾力はほんとたまんない。仰向けになっても潰れてひらべったくならないおっぱいとか、ほんと今でも感触思い出すよ。

妹は巨乳に見えたけどどうせヨセアゲブラだと思ってたけど、かなりでかくなったおっぱい片方を執拗に舐め回しながら、もう片方を揉みほぐして堪能した。号泣に近かった妹がしくしくと泣き方になって、乳首を強く吸ったり甘噛みする度にビクンと反応すんのは、犯されながらもやっぱ感じてたんだろう。

そうやっておっぱいからお腹、内股と全身なめ回していくと、オナニーしていて敏感になってたのもあるだろうが、しっかりとのけ反ったりして反応することに、なんだやっぱおまえもsexしたかったんじゃん、と思い込むようになり、妹に対する罪悪感が吹きとび、感じさせて共犯にしてやろうみたいな気持ちが起こってきて、妹のマンコを舐め回した。小学校の時には割れ目を隠せないほどだったのに、すっかりと陰毛の生えたマンコを広げて、クリを剥くと舌先で舐めてやりながら、こらえきれなくて舐めながらしごいて抜いた。マンコは少ししょっぱくて生臭いので生理は確かだったんだな、と思ったのを覚えてる。しばらくさらに舐めてると嗚咽だと思っていたのが、喘ぎの鼻声になっていたことに、気がつき、さらに穴に指先を入れて女の感じる部分を刺激して同時責め。すると腰をカクンカクンさせて逃げようとするもんだから、腰を抑えつけて、クリを集中的に舐めた

かなりクリが弱いらしく、片手で俺の頭を押しのけようとしたり、腰をカクンカクンさせてたが、鼻声からいや、いやって喘ぐようになり、妹が逃げようとすればするほど、また勃起したチンコが痛いぐらいに膨張した。すると今度は妹が腿で万力のように俺の頭を締め付け始め、ブルブルと痙攣しはじめた。これには初めてのことで驚いたし抵抗しやがるなこいつと思ったので、かなり苦しかったが、執拗に攻め続けてカリっと噛んでやると、一気にぐっと頭を締め付けた瞬間、妹の全身がバネみたいに跳ねた。勢いに押されて、頭を離すと、M字に脚を開きながら、太股が痙攣してた。

妹を見ると、相変わらず腕で顔を隠してるものの、完全に泣き止んで荒い鼻息だった。このときに、あ、こいつイキやがった、とわかった。それならもう迷わずチンコを突っ込もうとすると、妹がぼそりと、付けて、と言ってきた。思わぬ台詞に逆にこっちが驚いた半分、今更ゴムかよと思ったが、付けたらいいんだな、と俺は、財布から常に準備していたもしもの時用のゴムを取り出した。すると妹は俺がゴムなんて用意してないと踏んで、拒否るつもりが、本気でやるつもりだったんだ…と呟いてまた泣きそうになってた。

そのまま半泣きになってる妹の太股を抱えてぐいっと引き寄せると突っ込んだ。この時も驚いたんだが、もう穴が乾いていてきつかった。でもまたグイグイ少しずつやってると根本まで入った。初めてやったときのように超チンコしめつけるの(こんときは、多分生理の影響だと思う)。これだよこれ、と思いつつわれわすれて腰振ったよ。おっぱいや、首筋とか耳たぶも舐めつつ振ってると、妹も流石に我慢出来なくなったんだろう、噛み殺すようにしてたけど、初めてやった時には喘いでくれなかったが、少しずつ喘ぎ声を出していた。それがさ、普段と全然違う妹の声で、新鮮で興奮した。なもんで、いよいよ込み上げてきたと思ったら、もう射精してた。

チンコ抜いてゴム見ると、射精感の割にはあんまり出てなくて、あれって思ったんだけど、それよりもおさまんない勃起に自分でも驚いた。
ぐったりしていた妹がむくっと起き上がって、もう出てって、て言ったきたけど、声の調子とは裏腹に汗と唾で濡れたおっぱいがエロチックで、またやりたくなって押し倒そうとしたら、布団がぐちょぐちょだからもう嫌って抜かしやがった。じゃ、俺の部屋でやろう、って手を引っ張ったら、あんまり抵抗しなくてすんなりきた。この頃になると完全に諦めモードな感じだった。
俺のベッドに妹を横たわらせると、無言で俺は覆いかぶさった。妹はぎゅって目をつぶってた。あん時は早く悪夢終われとか思ってたんだろうな。俺はそんなことはお構いなしに、今度はいろいろなところをじっくり触りまくった。脇とかくびれとか舐めたり、ただ唇にキスしようとしたら拒否られた。まあいいや、って感じでとにかく思った以上にでかくなってたおっぱいを堪能した。相変わらずマグロ気味だったが、それでも少しずつ喘ぎ声を出すようになってて、味を占めて俺は、指をマンコの穴に入れて潮吹きのように手マンをした。クリも同時に手の平で刺激すると、さすがにこれは効いたみたいで必死に噛み殺してた喘ぎ声も大胆にあげるようになった。
生温い液体がバンバン飛び出るようになると、もう我慢できず、またチンコを突っ込む。この時もまたゴム付けた気がする。しかし、ここまでくるとかなり興奮してはいたが、妙に覚めたような感覚になって固くはなってるものの中々いきづらかった。なので正上位とかバックとかやってみたものの、、さすがに出しすぎたかな、と思った。だが、それでムキになって腰の振り方を変えてると、ゴリゴリ子宮にチンコが当たるようになって、これに妹が体を凄い反応させるもんだから、また一気に込み上げてきて、出した。

ここらへんで、かなり腰振るのに体力使ったせいか、気づいたら二人して寝てた。次に目を覚ましたのが昼過ぎだったと思う。妹は自分の部屋に戻ってて、布団を変えて着替えて寝てた。ドアに鍵もかけてなく、なんかあまりにも現実感なくてsexしたのが夢だったんじゃないか、と不安になったが、妹の腫れぼったいまぶたと、ごみ箱にゴムが捨ててあったのを見て、やっぱ本当だったんだとようやく実感した。

それから飯くって風呂入ってテレビながらリビングで寝てしまい、気づいたら夜になってた。妹は出かけた様子はなくって、多分生理でだるくて寝てるんだろうと思った。

ここで、生理中ってことは中出しできんじゃん、って思い付いたら、またムラムラしてきた。ゴムでも気持ちいいことはいいんだが、やっぱ今まで生でsexが当たり前になってたから、ゴムだとイキづらいんだ。

でまあ、妹も起きてきて飯食ったりして(ずっと無視されてた。当たり前だけど)、部屋に戻る頃見計らって、またやった。最初は布団汚れるから嫌、っていうから、俺の部屋ですることになったんだが、バスタオルやらを持ってきたり、自分で服を脱ぎはじめたので、ちょっと驚いた。と同時になんか普通のsexみたいな気がしてきてちょっと覚めた(もちろんかなり興奮してることはしてたのだが)。相変わらずマグロだったが、クリを舐めつつ吸ったりしてると、やっぱりかなり感じるらしく、大胆に喘ぎ声をあげた。ただなんか物足りなくってた。
そこでチンコ突っ込むときに、いきなり生で入れたら、妹、びくってして、ゴムしてよ、っていってきた。黙ってると、ゴムつけなきゃ嫌、って抵抗しはじめた。俺は生理中だから問題ねーだろ、っていったら、違う、何が、わかんないけど嫌なの、ってやりとりになったから、イラッとして両手首押さえながら妹のパンツを口に突っ込んでやった。涙目の妹みたら、一気に背中に興奮が走った。きたこれーって、腰を猿のように振った。

それから、妹を上に乗せて騎乗位にさせて、両手首をつかみながら、突き上げた。子宮に当たるとかなり妹は感じるようなので、ゴリゴリとチンコをぶつけてやった。パンツをねじこんだせいで、喘ぎ声がぐぐもって、ンーッンーッって感じになるのが、妹を犯してるっていう実感がゾクゾクした。そうやってると、きゅうっと中がまた昨日のように締まってきたので、こいつイキそうだな、とぱっと手首を放すと前のめりに倒れこんできた。凄い息荒げて、起き上がろうとするんだけど、もう腕なんかめちゃくちゃガクガクしててさ。なんか俺それだけで興奮最高潮にきて、いった?俺も中でいくから、って言ったら、首ブンブン振ってパンツ取るもんだから、頭押さえつけて無理矢理またパンツ口に突っ込んで、腰振ったら、ぐぐもってるけど、いやだいやだいやだ、ってまじに泣き出したから、すぐにいってしまった。

生理中だから大丈夫だって、って言ったんだけど(実際は妊娠の可能性あるけど)中々泣きやまなくて、どうやら、生で中だししたのが、妹の中で精神的に最後の最後の一線越えてしまったらしい。

それからしばらくは泣きじゃくってまたマグロだったけど、やっぱり感じるもんは感じるらしく、最後には昨日と同じように、すすり泣きから喘ぎ声になってた。

こうやって三日間ぐらいは殆どsexをして過ごした。

小学校で兄貴に犯されても、その後しっかり彼氏作ってsexもしてたみたいだから(結構攻めると感じ易いし)、もともとsex好きなのかもしれない(かといってビッチではないと思うが)。最初かなり拒否していたキスやフェラとかも、五、六回ぐらいイクと麻痺してきたようで、抵抗しなくなってきた(あくまで拒絶は一応していたが)。

そんなこんなで、もうお互い二十代後半になってからは関係も殆どなく、妹も結婚し、俺も何人かと付き合ってるけど、もうこれぐらい異常に興奮することはないな。やっぱ妹は別腹って感じで、相変わらず仮面兄妹だが、妹をみるたび今でも妹ととのsexを思い出して勃起するし、多分もうああいうモチ肌ではないにしろ、やっぱ背徳感みたいな刺激が異様に興奮するよ。妹が結婚してから二度だけまたしたが、とりあえず眠くなってきたのでここまで。今日は酒飲んで帰ってきて書いてる時間とかが、この時とかぶってほんと色いろと思い出せた。

すっちーとの体験談

朕が小学校6年生のときでした。
いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。
母が正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。
でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな、松嶋ななこのような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。
正樹君とは小学1年からの仲良しで家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば朕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めて朕々がたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。
3年生のときでした。トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した朕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶった朕々を思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしくかすかに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらいこすって股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。
精子なんてもちろん出ません。それから10分くらい何回したかわかりません。
なんどもなんども朕々をしごいてしまいました。
そのときに奥さんがだいじょうぶ?なおくん?とトイレの前にきてしまって心臓が止まりそうにあせったのを思い出します。何回か家に行くたびに下着を手にとって自分の興奮をトイレで鎮めていました。
ファミコンのカセット手にもってかすかな期待をしながら自転車で正樹くんの家を目指しました。
かなりの急坂でしかも暑い夏の日、汗をかきながらやっとつきました。
正樹君?玄関で呼ぶと出てきたのは母親でした。
いつものように笑顔でびっくりしたのは期待通りの服装でした。黄色のホットパンツそこから伸びる真っ白で長い脚、上は白のキャミソールで白のフルカップのレースが透けて見えており、肩紐がのぞいているのを見ただけで、玄関先で朕々がたってしまいました。
正樹は今中学入試の塾なの・・ごめんねなおくん・・
正樹くんは頭がよくって来年から全寮制の県外の中学に行くことは知っていました。
借りてたファミコンのだけど、おばさんかえしといて!
玄関において帰ろうとする朕に
あつかったよね。遠いところ。よかったらあがっておやつでもたべてらっしゃいよ
うれしかった、これを少し期待していた朕は胸が躍りました。
あがって広いリビングでした。緑の長いイスに腰掛けてお菓子とジュースを呼ばれながら、先生の話、正樹君のはなし、好きなガールフレンドの話。これからの夢の話、などあっという間に1時間くらいが過ぎました。
奥さんが
あーねむくなっちゃったな?
と朕のイスの前で寝転んだんです。
キャミソールからは白のブラがのぞき、零れ落ちそうなおっぱいがよこからのぞきました。
あまりにも刺激的で半ズボンをはいていた朕はついに朕々がはちきれないばかりに膨れてしまいました。
この場をどうしよう・・・それしか考えていませんでした。
朕々がたっているところがばれないように、真っ赤になりながら、股間を抑えていました。
どうにも我慢できなくなって目を閉じた奥さんをよそに、
トイレ貸してください
とだけいい、トイレに向かいました。
さっき見た映像を消さないように一目散にトイレに向かいました。
脱衣所をとおったそのときです。
真っ白なレースのパンティーを見つけてしまいました。
無意識でした。
手にとってトイレに入りました。
うかつでした。
あまりに興奮して自我を忘れた朕はかぎをかけるのを忘れてしまったんです。
夢中にズボンを下ろし、さっきのいやらしい奥さんをイメージしながらパンティーの少し白く汚れている場所を顔にこすりつけながら夢中に朕々をしごいていました。
そのときです!
やっぱりね!
大きな声がドアの方から聞こえました。
奥さんがあきれた顔をしてロングの髪をかきあげながら、たっていました。
なおくんがくるといっつもパンティーがよごれてのこっているの。いつもうちに来ていつもそこで朕々しごいていたの?
朕は怒られるということと、憧れの奥さんに見られたショックから朕々はしぼみ、泣きそうになっていました。
ごめんなさい
しかいえませんでした。
奥さんは
でなさい・・こっちにおいで・・・
かなり怒った調子でいつものやさしい奥さんはどこにもありませんでした。
怖かったのはもしおかあさんに電話されたりしたら・・・これでした。
リビングで朕々を出したまま、片手にパンツとズボンを持ってたっていました。
いつもいつも、おばさんのパンツをとってオナニーしていたの?
怖い口調で問い詰められました。
そうです・・・ごめんなさい・
弁解の余地はありませんでした。
そうなの・・・おばさんもねなおくんくらいの年齢ってまだ興味がないと思っていたの。女の子の体とか見たいの?いつもおばさんのこと考えて朕々しごいてたの?
悩ましげに僕の顔を見ながら奥さんは近寄ってきました。
朕はずっとバスケットをしていて体格も中学生なみでした。
朕々も向けてきており毛もはえつつありました。
身長は160センチ体格もがっちりしていました。
そのいつもいじってる朕々みせなさい!
強い調子で言われた朕は恥ずかしくておもわず手をあげてしまいました。
すると奥さんは朕の朕々を手にとって、
おおきいね?なおくんの・・・太いし長いし・・・
手に包んでなんといじりだしました。
朕はまさかと思いましたが朕々がぎんぎんにたってしまい、なすがままでした。
それからでした。
朕の朕々はおおきくなって先っぽから赤いまだむけていない朕々が顔をだしました。
でもいつ怒られるのかと思うと悲しくて顔は泣きじゃくっていました。
そんなにおばさんがすきだったの?
朕は正直にオナニーしていたこと、内緒でおばさんのパンティーを鼻にあてて朕々をこすっていたことを告白しました。
奥さんはふっ?とため息をついて立ち上がっていいました。
なおくんがおばさんを好きだって言ってくれてうれしい・・おばさんだってまだまだ若い子にすかれてもうれしいの。
でもなおくんも勉強が手につかなかったんでしょ・・・おばさんの責任ね。なおくんおばさんの体みてみたいの?
朕はまさか・・・とおもいました。
怒っているはずのおくさんがまさかそんなことをいうなんて・・・
もちろんうつむきながら手のひらで朕々をいじられながらうなずいていました。
奥さんはだまったまましばらく朕々を手のひらで転がし・・・
きなさい
っていってそのままてをとって寝室に連れて行ってくれました。
そういえば2年生くらいのころ正樹君にいれてもらってトランポリン代わりにこの寝室のベットで飛び跳ねて怒られたことを思い出しました。
少しタバコの香りがして、カーテンが薄い白のレース、どこか甘酸っぱい香水も漂う禁断の部屋につれていかれました。
朕は
そこにすわりなさい・・・
指さされたベットのふちに朕々を剥き出しにしたまま腰掛けました。
奥さんはきていたキャミソールを朕の前で脱いでしまいました。
そして零れ落ちそうなおっぱいを包んだフルカップのブラジャーをしたまま、ホットパンツに手をかけました。
朕はもう夢中でした。
5年生の性教育のビデオを見ただけでオナニーしていた年だったのに、今あこがれの奥さんが目の前で見てはいけないものをみせようとしている・・・それだけで朕々ははちきれんばかりに上を向き、そしてさきっぽから透明な液体が出ていました・・・
ホットパンツがぬがされそこにあったものは、丸くきれいで真っ白なお尻がレースのパンティーに包まれて目の前に現れました。
朕々はますます硬直し、朕の股間はいまかいまかと待っていました。
急に振り返った朕の唇に奥さんは
なおくんが元気になる、おまじない!
っていってキスをしてくれました。
あっけない朕のファーストキスでした。
でも眼が鋭い光線となって見ていたのは奥さんのその薄い1mmほどのおくにある、女性器でした。
どうなってるんだろう、その好奇心が朕を動かしました。
奥さんが後ろを向いているときについに触ってしまいました。
お尻の上から、パンティーの割れ目に沿ってなぞってしまいました。
きゃっ
奥さんは今までに聞いたことがない声をあげました。
さわっちゃだめよ・・・
奥さんはふりかえり朕の顔を見ながら諭しました。
おばさんになにをしてほしい?
朕は何でもしたい、おっぱいをもみしだきながら奥さんの胸に顔をうずめたい、白いパンティーを剥ぎ取っておま○こをなめまわしたい、おばさんの口に思いっきり唇をくっつけたい、みたことのないおま○こを
なめまわしたい・・・
全ての妄想があたまのなかに張りめぐりました。
おばさんは朕を突然押し倒し
いけないこね・・・・
といったきり朕の顔にまたがって汚れたあそこの部分を朕の鼻先につきつけ
思いっきりすいなさい!

命令口調でいいました。
朕は無我夢中で口先で思いっきりなめながら鼻でにおいをおもいきり吸い込みました。
奥さんの甘酸っぱい、ちょっと香水のにおいが入ったパンティーを口で汚してしまいました。
おくさんはかおをじっと見たまま、感じた声で
うん。うん。。
とうなずきながら朕の口の上におま○こをあてがいながら、腰をくねくねとおしつけてきました。
朕は思いっきりなめました。
奥さんはしばらくたって腰を上げてなおくん・・おばさんのあそこみたいのかな?
といいながら白い真っ白なお尻をさすりながら朕に言いました。
何もいえないでうなずくと・・
みていてね
とだけいい、奥さんはそのばでパンティーを脱ぎだしました。
朕の朕々はもう限界でこすりたくてたまらず、いじってしまいました。
奥さんはその様子を見ていて、
なおくんわかいもんね。刺激強かったよね。ごめんね。今楽にしてあげるね・・・
そういったかと思うと突然顔を朕の朕々に近づけてそして奥さんのやわらかな口の中に吸い込まれてしまいました。
朕はいままで生きてきてとろけそうな、そして味わったことがない快感であっという間にいってしまいました。
多分5秒くらいでしたか・・・しばらくしても朕の朕々は衰えません。
なんどもなんども奥さんの口の中でいっては立ち、いってはたち10回はいったと思います。
奥さんが
もうそろそろいいかな?
と口を離して朕の顔をみながらたちました。
奥さんがパンティーに手をかけ、脱いで横に寝た快感で動けない朕の目の前に奥さんのおま○こが露出しました。
それは赤く、そしてびらびらがすこしく黒ずんでいて、でもまんなかから透明で少し白い液体がとろとろとあふれ出ている・・
もう.最高の眺めでした。
今大人になってもオナニーのネタになるくらい覚えています。
なめてごらんなさい
朕は黙ってそのおま○こに口をつけました。
中から甘酸っぱい、甘美な香りといやらしいぬるぬるが僕の口を汚しました。
なめるたびになんどもいったはずの朕々がたってまた痛いくらいに勃起をしてしまった。
しょうがないこね・・・
奥さんはそのふやけておおきくなった朕々を少しだけ根元を強く握り締めたまま、口の中に運び何回かこすったあとに、初めての女がおばさんでいいの?
といってきました。
朕は息がきれながら、
おばさんがいい!おばさんのおま○こにいれたいんだ!
さけんでいました。
奥さんはにっこり笑ったかと思うとそのまま朕の朕々をあそこにみちびきました・・・・
やわらかい何かが僕の朕々を包んだかと思うと・・・今までに感じたことがない。親の目を盗んで手で触っていた感覚とはまったく違うなにかが朕の12歳の朕々を包みました。
何が起こったのかわからないような感覚で、12歳の朕は夢中で奥さんの大きなおっぱいにしがみついていました。
やわらかくて朕々をいやらしい奥さんのおま○こが絡みます。
その瞬間でした。
何度もいったはずなのに朕の朕々の根元から溢れるものがぐぐっつと押し出してきました。
おばさん・・・声にならない声で胸の谷間に顔を押し付けながらつぶやきました。
奥さんはやさしく、
だしちゃいなさい・・・おもいっきりなおくんの苦しいものおばさんに出しなさい。いっぱい出しなさい。
朕はうなづいて奥さんのおま○このなかで精子は出ませんがおもいっきりいってしまいました。
奥さんはいった後の朕をきづかってか、そのまま馬乗りになったままじっとしていました。
しばらく余韻を楽しんでいたところ
そろそろ正樹かえってくるわよ。なおくんおかえりなさい・・・
あまりにあっけなく腰を引き、服を着て奥さんは下のリビングに降りていってしまいました。
朕はもっと奥さんといたかったのですがさすがに夕方にもなっていたので帰ることにしました。
奥さんは玄関にも来ないままおじゃましました・・・
とだけ小声で言って正樹君の家を後にしました。
それからというもの何か気まずくなってしまい、正樹君の家に行くのがいきずらくなってしまいました。
しばらくしてですが、6年生の冬に僕は久しぶりに正樹君の家に行くことになりました。
6年生を送る会という卒業の前のイベントがあり、僕のクラスで出し物をやるということで広い正樹君の家で模造紙を持ち寄ったりして作ろうということでした。
まだ雪が残っている寒い正月気分の抜けないときでした。
朕はかすかな期待と正樹君のおかあさんにあえる期待からかどきどきしながら正樹君の家へと向かいました。
みんなが先に着ており作業のま最中でした。
奥さんがみんなうちでご飯食べていったら・・・ということできまりみんなでお泊り気分になりながら家へと電話を入れていました。
ご飯の材料かわないとね・・・誰か力持ちの人てつだってくれるかな?
ということでそれならなおくんいっといでよ・・・みんなの一存で朕が行くことになりました。
奥さんは紺のダッフルコートでしたは白のすらっとしたGパンでした

こないだのことも会ってどぎまぎしながら奥さんの助手席にすわりました。
近くのスーパーまで10分くらいですか、山道を下りその間はいっさい言葉を発しませんでした。
朕はこのときに奥さんお顔を見ることができずにただスーパーのかごを持って後ろをついてゆくことしかできませんでした。
荷物を積んで帰ろうとするときにエンジンをかけた奥さんが、
なおくん。。こないだのことまだおぼえてる?とにこっと笑いながら朕にきいてきました。
はい
うつむきながら答えた朕に
またしたい?
朕はびっくりしました。
あの日以来朕は毎日毎日あの日のことを思い出しながらオナニーしていました。
そして白い精子も出るようになっていました。
もちろん
したいです・・・毎日毎日おばさんのことかんがえて朕々こすっているんです。
とにかくもう一度あの感動を味わいたくて夢中で答えました。
おばさんは
そう・・
とだけ言ったきり又無口になって車を発進させました。
朕はだめなのかな・・・
と残念な気分で外を見ていました。
おりなさい・・・
突然スーパーの裏側の障害者用のきれいで広いトイレの前でおろされました。
奥さんは車を適当に止めて朕の手を取ってトイレの中に入りました。
おばさんの体ずっと見たくてオナニーしていたの?
コートを脱ぎながらおばさんはいいました。
朕は正直にうなずきました。
うれしいな・・なお君おばさんのことずっと考えていてくれたんだ・・・なおくんはおばさんの下着好きだったよね・・・みたい?
そりゃみたいです。
朕々が硬直し今まさに奥さんがGパンをぬごうとしていました。
おばさんはわざと僕に見せ付けるようにてをかけてパンストと同時に一気に引きおろしました。
目の前に現れていたのは真っ黒なレースのシルクのいやらしいパンティーでした。
朕は朕々をズボンの上から触りながら一生懸命にみていました。
上も寒いのにコートの下から白のエリの立ったシャツ。
それを一つ一つボタンをはずしながら中から出てきたのは、真っ黒なおそろいのフルカップのブラジャーでした。
朕はパンティーを見ていいのかブラジャーをみていいのか目が泳いでいました。
奥さんはだまっててをとって、朕をオムツを交換するイスの上に座らせて黙ったままズボンをおろしました。
なおくん、朕々立派になったね・・・・おばさんがきもちよくしてあげるね・・
そういったかと思うとそっと口を近づけて真っ赤なルージュの唇が朕の朕々を包んでゆきました。
夢にまで見たフェラでした。
気持ちよくって夢心地でした。
案の定もっとこの気持ちよさを味わっていたいのに、朕の朕々はもう限界でした。
おばさん・・もうでちゃうよ・・・
奥さんはやさしい顔で朕の朕々をしゃぶりながら上目づかいで・・
いいのよ、いっぱいだしなさい。なおくんのおばさん全部受け止めてあげるから・・・
そういったかと思うと朕は絶頂を迎えてしまい奥さんの口のなかで爆発する予感をかんじました。
おばさんでちゃうよ!
朕は必死に言ったときに奥さんは動きを早くしてあっけなく・・・精子を奥さんの口の中に大量に吐き出しました。
おばさんは、
うっ・・
といいながら朕が朕々からはなった白い液体をのどを震わしながらすべてのんでくれました。
しばらくして口を離しても朕の朕々はまだいきりたったままです。
おばさんはびんびんの朕々をいじりながら、
なおくん、おばさんのおま○こなめてくれる?
今度はおばさんが仰向けになり朕が夢中でおばさんのおま○こをなめました。
クリ○リスなどわかるわけなく、ただ夢中になめました。
おばさんは指で丁寧に
ここがくりちゃんよ・・・女の子が一番感じるの・・・なおくん。おねがい、おばさんのくりちゃんをおもいきりすってちょうだい!
言葉がきつく動物のようでした。
ただ貪欲に快楽を求めようとする・・・印象は盛りのついたメスのようでした。
指をさされた少し赤く奥が白いそのクリ○リスを皮をむきながら、おもいきりすいたてました。
あ?ああ??いいの。いいの。。もっとすいなさい、もっとつよく・・・・
声にならない声で奥さんは朕の顔をおま○こにおしつけました。
3分くらいしたときにおばさんの息があらくなって、やめちゃだめよ・・なおくんおばさん・・いっちゃうの・・いっちゃうのよ・・もっともっとすって・・・っくう。。。
おばさんはまるで死んだように体を弓なりにそらせたかと思うと動かなくなってしまいました。
朕は子供ながらに、おばさんはいったんだと・・さとりました。
3分くらいしておばさんは体を起こし、たちあがってブラジャーをはずしました。
そして
おばさんのおっぱいすいたいでしょ・・・おいでなおくん・・・
母のようなやさしい顔を浮かべた奥さんは朕の首をてでおさえながら自分のおっぱいにおしつけました。
朕はお母さんのおっぱいを吸ったように、一生懸命その90センチの大きなおっぱいをもみし抱きながら、軽くかんだり、さきっぽを舌で転がしたり、しばらく幸せな気分ですい続けました。
おばさんは顔をゆがめながら・・
正樹がこんな立派だったらね・・・
なんていいながら顔をゆがめていました。
おばさんは朕の顔をはなしてその場にたって、障害者用の手すりにつかまって
さあ、いれたいんでしょ・・・朕くんのお朕々。おばさんのなかにいれてちょうだい。。
おばさんはお尻を突き出して朕の方を振り返りながらいいました。
朕は背の高いおばさんの腰をもちながら、二回目のおばさんのおま○このなかにいれるように腰をつきだしました。
はやる気持ちからなかなかうまくはいりません。
おばさんが朕の朕々の根元をにぎってそのまま、おま○こにみちびいてくれました
・・・・・・
朕が中学に入ってから・・・・正樹君とは中学も違い正樹君は全寮制の他の中学に行ってしまいました。
離れたしまったことで朕とおばさんの関係はこれでおわってしまうのか・・と思っていたんですが正樹君が
お母さんに連れられて合格の報告を
我が家にしにやってきました。
正樹君のおかあさんは相変わらずきれいで、うちにきてもずっとお母さんしか見ていませんでした。
帰り際に角までおくってゆくとき、正樹君のおかあさんは朕に近寄ってきて手のひらに紙切れを渡して帰ってゆきました。
おばさんとまたしたかったら昼休み12時45分位に3コールして電話を切りなさい。そしたら帰りの6時きっかりにあのトイレのなかでまってるわ・・・・
本当にうれしかった。
またおばさんとおま○こができる・・・毎日毎日オナニーに明け暮れてまたおばさんとHすることが夢だった朕に電話しないわけがありませんでした。
土日は正樹君やお父さんが帰ってくることを知っていたので無理ですが、おばさんも正樹君がいなくなっておじさんもいない。
多分さびしかったんでしょう。
中学の最初はほとんどが午前中で終わっていたんですがそれでも12時45分まで居残りをして3コールをして帰りにスーパーのトイレに行きおばさんの体をむさぼりました。
うれしいことにおばさんは毎回違う下着で会いにきてくれました。
朕は制服を脱いだらいつもおばさんのお口で一回抜いてもらって、それからおま○こに生でいれていました。
もちろんいくときはおばさんに指示されたように中だしでした。
5月のゴールデンウイーク前におばさんはびっくりしたことをいってきました。
なおくん・・・おばさん以外の女性のおま○こ興味ない?
朕はおばさんで十分満足していたのにおばさんはもう朕をあきてしまったのか・・・すごく不安になりました。
おばさんは、首を振って
ちがうのよ。私の友達でなつみさんっていう奥さんがいてね。同じスチュワーデスの仲間だったの。彼女もだんなさんがパイロットでね、子供さんもいないのよ。彼女が不妊症でね。それでなお君の話をしたら是非、私も若い男の子と経験してみたいっていうんだけど・・・どうかしら?
まさかそんなことがあるなんて。
朕は正直に言えば
少々マンネリっぽくなっており、おばさんが嫌いになっていたわけではなかったんですが刺激がほしかったんです。
まさかもうひとり奥さんのお友達の大人の女性とおま○こができるなんて・・・
天にも上る気分でした。
おばさんとのおま○こでテクニックも相当教わりました。
紹介してくれるっていわれ、月曜日ガイダンスで昼で学校が終わったときに指定されたスーパーの駐車場に行きました。
店頭の焼き鳥屋さんがある自動販売機の並んだとこで
まっていると、
なお・・くん・・・かしら?
そこに立っていたのはまた正樹君のお母さんとはタイプの違ったグラマーで背の高いきれいな女性でした。
なつみさんはロングの春用のピンクのコートを羽織って下には黒のパンツでした。
はい・・そうです・・・
帽子を取った朕になつみさんは
こんにちは。からだおっきいね。よろしくね。車においで・・・
言われたとおり豪華な高級な日本車に駆け寄りました。
後ろから見るなつみさんはおしりがぷりぷりしており、このおくのおま○こに朕はぶちこむのか・・・そう考えただけで朕の朕々はびんびんになってしまいました。
車に乗って朕は何も話しませんでした。
なおくん。かわいいね。13歳?だよね・・香織(正樹君のお母さん)からきいてるとおもうけど。よろしくね!
少し茶色の髪でセミロングがすごく似合っておりブランド物のサングラスを格好よくきめて口元が笑っていました。
どこにいくんですか?
車を走らせているなつみさんに聞いてみました。
うちにきなさいよ。遠くないから・・・
朕はあまり遅くなってしまうと親が心配してしまうのでなつみさんの家から電話を借りることにしました。
すごくきれいなログハウス調の家で高そうな木彫りの置物がたくさんありました。
電話を借り、部活の見学をしてるから・・・と親にはうそをつきました。
なつみさんはリビングのキッチンでお茶を入れてくれて、朕の真横に腰掛けてきました。
となりのなつみさんはいい香りがして、すごく横から見てもわかるくらいおっぱいが大きかったです。
なおくんは下着が好きなんだって?香織のにいたずらしてたんでしょ?
少し笑いながら見つめられてしまいました。
はい・・・好きです。おばさんの下着かぎながらちんちんこすっていました・・
そうなんだ、香織もきれいだからね。興奮してもむりないか?なおくんはいつから朕々こすっていたの?
小学3年くらいからです・・香織さんを意識して触っていました
なつみさんはコートを脱ぎながら長袖の黒いシャツになってハンガーにかけながらいいました。
じゃあおばさんの下着でもオナニーできるかな?もしよかったらおばさんにみせてくれない?
恥ずかしくて朕はなんと言っていいかわからなかったんですが
おばさんの下着ここで脱いであげるわ。いつもやっているようにこすってみせて。
そういったかと思うと、黒のパンツを朕に見せ付けるように脱ぎ始めました。
下からはきれいな脚がのぞき、大事な部分を隠している薄い布は紫のみたことがないまぶしいレースのついた高そうなシルクのパンティーでした。
パンティーに手をかけてなつみさんは一気に脱いでしまいました。我慢できずに制服の上からちんちんをいじっていた朕の鼻先に紫のパンティーがぶらさげられました・・・
にこっと笑いながら、なつみさんは
さあ、やってみせて。おばさんになおくんのオナニーをみせてね・・
僕は夢中でパンティーを受け取り少ししみがついているあそこの部分を鼻に押し付けました。
鼻から、吸い込むと甘くてすっぱい女性器の甘美な香りがいっぱいに広がっていました。
なつみさんは隣に腰掛けて尚大きくなってゆく朕の朕々をみつめながら眼を見開いていました。
なつみさんを尻目に朕は朕々をこすりました。
一生懸命に・・・
パンティーの汚れた大事な部分を下できれいにしながらこすりたてました。
なつみさんは何もはいてない下半身の脚をあわせたまたの間に手を入れて息を荒くして、一人で触っているようでした。
なつみさん触ってるの?
朕は真っ赤な顔をしてまたに手を入れてもじもじしているなつみさんを見つめながらいいました。
なおくんのみていたら、私も変な気持ちになって・・・なおくんおばさんのパンティーおいしいの?
僕は汚れている部分のにおいをかぎながら一生懸命に朕々をこすりながら
おいしいです。朕々がこのにおいでもう痛くって・・・なつみさん触ってくれませんか?

ちょっと大胆でしたが朕は思い切っていいました。
なおくんがきもちよくなってくれるなら、おばさんがんばっちゃおうかな?
そういったかと思うと朕のソファーの前にひざまづいて朕の朕々の根元を握りました。
おいしそう・・なおくんの朕々立派ね・・・13歳ってこんなにおおきいのかな・・・わらわの甥っ子なんて小指程度だもの・・・
縦にさすりながらなつみさんはいいました。
記憶にあるのは、赤いマニキュアを塗ったすらりときれいな指で少し冷たいゆびでした。
大切な何かを扱うように根元を握ったまま、もうひとつの手で先っぽの少ししか皮が向けていない部分をおさえてこすり始めました。
強くしすぎないようにすごく気を使ってくれました。
じっとこすりながらなつみさんは朕のちんちんを眺めながら、
なおくんおばさん・・変になっちゃうよ・・・もうこんなにおおきい朕々みちゃって・・・
朕の朕々はもう先端から透明なぬるぬるした液がでてきており、なつみさんの手を汚していました。
そのうちになつみさんはまたをこすり合わせるようにすりすりしていました。
おばさん・・ひょっとして朕の朕々見てほしくなったの?
意地悪っぽく聞きました。
そ・・・そう・・よ。おばさんね、なおくんの朕々ほしいの・・なおくんおばさんたべちゃっていいのかな・・?
は朕口でやってくれるのが楽しみでした。
うん。おばさん、我慢できないからおねがいします。
おばさんは片手を離して、口の中にぼくの朕々を吸い込んでいきました。
じゅるっ・・づづ・・・
ただなめる香織おばさんのフェラとはまったくちがって、なつみさんは喉の奥まで飲み込むように朕の透明な液も飲み込んでいきました。
あまりにも強烈な吸い込みで朕の朕々はいっきに大きくなりました。
なつみさんの中にいれたい・・口でいってしまうんじゃなくて一番濃い一番量がある精子をなつみさんの子宮の中にぶちまけてみたい!
子宮を僕の精子でみたしてやりたい!・・・それが朕のおもいでした、
おばさん・・・おま○こにいれさせて・・・・がまんできないんだ・・・
勇気を持って言いました。
なつみさんはすぐに口を離して
なおくん・・おばさんのおま○こ、香織にしたように思いっきり犯しなさい。今日はおばさん、なおくんのおもちゃになってあげるから・・・いれなさい!
おばさんはそう叫んで上も脱いで全裸になり、横たわりました。
おま○この位置はもうわかっています。
おばさんのおま○こは香織おばさんとは違ってサーモンピンクできれいなピンク色でした。
その少し上にクリ○リスのお豆が顔をのぞきました。
朕はいつも香織おばさんに口でなめさせられていたんですが我慢できませんでした。
開かれたきれいな長い足を二つに開き、いやらしいおま○こを少し、亀頭でさわりました。
あん・・あっ・・・
感じているのかおばさんが腰を押し付けてきました。
おま○こからはとろとろとえっちな液体があふれ出ていました。
おばさん・・いれるよ・・・朕は一気に腰を沈めました。
ふあっ・・きもちい・・い。なおくん途中で止めちゃいや。奥まで入れてよォ・・
朕はすさまじい感覚でした。
香織おばさんはどちらかというとおま○こがやさしく包んでくれる感じだったんですが、なつみさんはきゅっきゅっと朕々の根元のしめつけてきました。
おばさん・・・おばさん・・・気持ちいいよォ・・・おばさんのおま○こすごい朕々しめつけるよォ・・・
おばさんは口元に薄い笑みを浮かべながら、
なおくん、感じてくれてるの・・うれしい。なおくんもうちょっとがまんしてね・・おばさんもきもちいいの・・
僕は動物のように襲ってくる快感の波と戦いながらおばさんのおま○この奥、子宮まで激しく腰を振り立てました。
何度も何度もおばさんのおま○こに朕々をうちつけました。
なおくん・・きもちいいの・・・もっともっと・・・早く・・おばさんをもっと犯してェ・・・
朕はおばさんの期待にこたえたくて一生懸命に腰をふりました。
まだよ・・・まだよ・・ぬいちゃいやよ・・わらわは中学生に犯されてるの・・・なおくんにおもちゃにされてるぅ・・・
悲鳴にも似た声でおばさんは叫びました。
朕はちぎれそうに締め上げられる快感と、おま○このおくのあったかい部分が朕の朕々を満たしてゆき限界がやってきました。
おばさん・・朕もうだめそうだよ・・・いっちゃいそうだよ・・おばさん・・・・・・
限界でした。
おばさんのことを考えないで思い切り精子をぶちまけたくなりました。
おばさん・・・おばさんもいきそうなの。なおくんに犯されてるばかなおばさんをもっと犯してェ・・おねがい!
朕はなつみさんのおま○こにおもいっきりぶちまけそうになりながら最後の力を振り絞りました。
引き締まった両腰を両手でかかえておま○こにちんちんを奥の奥まで打ち付けました。
くっくっ・・・いくの・・いっちゃうのよォ・・なおくんおばさんをもっと犯してェ・・わるいおばさんのおま○こ、なおくんの若い精子でいっぱいにしてェ!!!
朕はおばさんのおま○この奥を目指して思いっきり腰を打ち付けました。
おばさん、、、いっちゃうよ・・でちゃうよ・・いっしょにいっちゃうよォ・・おばさんのおま○こにたくさんだしちゃうからねェ・・!!!
いきなさい!おばさんのなかにおもいっきりだしなさい・・おばさんもいっちゃうよォ・・・・!い・いくっ・・・!
叫んだと同時に朕の朕々からは大量の精子がおばさんのぬるぬるした子宮の奥を目指してはなたれました・・・・一度ならず、どくっどくッどくっ・・何回も何回もなつみさんのおま○こに朕の欲望がそそぎこまれました・・・
おばさんは息を切らしながら下唇をかみながら朕の精子を子宮で味わっているようでした。
朕はしばらく余韻を楽しんで、朕々を抜きました。
なつみさんのおま○こから朕の放った精液がどろどろと流れ落ち、リビングの毛足の長いジュータンを汚していきました。
おばさんはねたまま朕の頭を胸に押し付けて、
いいこね・・・本当に・・おばさんね・・いっちゃたのね・・・ありがとう・・・
声にならない声でおばさんのおっぱいに顔をうずめた朕にささやきました。

初体験の想い出 ?♂♀?

こちら初めてで17歳の時。相手は2歳年上の彼女。(たぶん、経験人数5人くらい)
初めて生で見るおっぱいで、息子ギンギン。(n'∀')η*・゜
おっぱい柔らかくて、手に抵抗感が無いので、ついついグニュと力を
入れてしまい痛がられた。反省反省。(´Д`;)
で、ぎこちないながら前戯やって、いよいよ初挿入!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

入り口は凄く締まるけど、中はそうでもないね。風呂で浴槽に浸かるときの気持ちに似てる。
フー。そのまま、数分、じっとして感触を味わう。
動き始めて、勝ってが分からず、彼女に体重がかからないよう両腕で踏ん張っていたら、
腕が疲れて疲れて・・・・上半身は接していない状態。
そこで彼女からアドバイス。肩を抱きしめるようにすると、
上半身同士が接していても、体重が彼女にかからないんだねφ(..)メモメモ

AVと違って、アヘアヘ声しないんだね。俺の腰の動きに忠実に「はぁー はぁー」。なんか萌える (〃⌒ー⌒〃)ゞ

俺は体が固いからAVみたいな体位が難しかった。AVの様な上半身は起こしたままの正常位って案外難しいんだね。
高速ピストンは女が疲れるし痛いって聞いていたので、ずっと字を書いてたw 「の」とか「8」とか「∞」とかw
そのうち、彼女の大きな喘ぎ声がで初めてめっちゃ嬉しかった。(〃⌒ー⌒〃)ゞ (ま、演技でもなんでもいいw)
彼女の入り口付近が気持ちイイので、5分ほど、入り口を堪能したw
それから奥まで入れたら、彼女が絶叫した。「あ”ぁあああああ?」凄い声量だったので、マジビビった。(! ̄д ̄)
降りてきた子宮に圧がかかるのだろう。
今でも謎だ。あれは痛いのかな? 今でも怖いので、適度に浅くと深くを繰り返している。
フィニッシュする直前、チンコが万個から抜けた。自分のチンコのでかさに驚いたw エチの行く直前ってデカイね。
おなってる時のチンコより遙かにでかかった。
緩急交えて彼女の中に40分は入っていたから、俺はぐったり。逝った後は10分ぐらい抱きついたまま頭がボーとしてた。
終わった感想は、マジやべえ。癖になりそうw

23♀ですが、先月初めて…飲み会で知り合ったひとつ年上の人としました。
桜木町のホテルのデラックスルームをとってくれて、マッサージとかしてまったり→キスしてハグして、シャワーも浴びずにいざ。。
コンドームって、あんなに短時間につけれるものなんだなぁって思った。
先っぽだけはにゅるっと入って、しばらくそのまま…力が抜けてた時に不意に奥までんぐ?って入ってきた。
目の奥が赤く染まった気がした…
ゆっくり動いて、5分位で終了。気持ちいいとは思えなかったけど、満たされた気分になったなぁ。。
腕枕とか抱き締められて眠るのって、なんて幸せなんだろうって思った…のに。

その人とはそれっきり。
遊ばれちゃったみたい…
せつないけど、あの時優しくしてくれてありがとう。
悲しいけど、綺麗な思い出…ありがとう。。

お持ち帰られた?体験

とある金曜日。不作極まりない合コンの後一人でいつものバーで飲んでた。
あまりの不作っぷりに幹事の女(友人)に「あれのどれが仲間由紀恵じゃ!似てるのは井戸から出てきたら怖いってとこだけだろ!!」
と駄目出しメールを打つ。しばらくして
「ごめん、やっぱレベル低かったよね?二人にどうしても企画してって言われてさ。」との返事
「お詫びにおごれ!」
「今から?今はその仲間と飲んでるんだけど?」
「いや、仲間は勘弁してください」
「じゃあ、別れて時間があったら行くわ」と。
まあ、期待しないで待ってた。

そしてしばらくして
「今から行くよ」
「店はK。知ってるでしょ?」
「ほい。」みたいなメール。

で、幹事女到着。その後ろになぜか仲間が!必死に無表情を装い「あれ?どうしたの?」なんていいつつ幹事女にメール。
「なんで仲間が来るんだよ!」
「ごめん、あんたと飲むって言ったら付いてきちゃった」
「いいかげんにしろよ!勘定お前持ちだからな!」
「あは?まあ仲間、あんたのこと気に入ってるみたいだし。今日は我慢してよ」
なんて仲間には素知らぬ顔でメールを打ちあう二人。

幹事女と仲間は大分いい感じになっている。そういうおれも独りで結構飲んでた。
普通なら合コン駄目だし話をするところだが駄目だしの原因その一がいるのでそれもできない。

と、「あまり盛り上がりませんでしたねー。C子合コン慣れしてなくて乗り悪かったしねー。」と自分のことを棚に上げてA級戦犯をもう一人に押し付ける仲間。
「そうだねー緊張しちゃったのかなー」といい子を演じる幹事女。

しかたないので幹事女を恨みつつ不毛な会話に付き合うおれ。
ちなみに先の合コンの参加者は

男:おれ、幹事男(俺の同僚兼大学からの友人)、もう一人の同僚
女:幹事女(幹事男の大学からの彼女。違う会社勤め)、仲間(幹事女の同僚)、C子(同じく同僚)

そしてスペックは
幹事女:顔、身体共になかなかのハイスペック。身持ちかたいが話してて面白いので時々飲む。
仲間:髪型は仲間。その髪の奥で何か伺うような顔つきが不気味。やせてるが胸は普通にありそう。
C子:ちびで幼児体型、人見知りとなかなか残念な子。マニアックな趣味の人にはよかったかも。

1時頃を過ぎて(このメンツでどうすんだろ?)とも思い始めた矢先、突然幹事女が
「あ、彼がタクシーで帰るから今すぐ来いって。ごめん!」と有無をいわさず離脱。
これから仲間と二人でどうしろと??

「幹事女帰っちゃったけどどうします?お開きにしましょうか?」
「まだだいじょーぶれすよ」と少し呂律が回らない仲間。嫌な予感。

たぶん姿勢がよければいいのだろうが、なんとなく猫背の仲間は髪が前にたれてきて貞子っぽくなる。
うす暗いバーではそこに幽霊がたたずんでるよう。
でも仲間改め貞子は結構ハイテンション。
「でも佐藤さん(おれ)とはもっとお話したかったからよかったー」なんていってるけど可愛くないから。

そして幹事女からメール
「お持ち帰っちゃってもいいから。がんばりたまえ(笑)」はめられた!

仕方ないのであたりさわりのないとこでオールでカラオケに逃げを打ってみた。

適当に歌う。投げやりな雰囲気でカパカパ飲む。貞子も結構飲む。
段々判断力が無くなってきて(貞子でも別にいいんじゃん?できるんじゃん?)みたいな危険な考えが。
まあ合コン前はあわよくばお持ち帰りみたいな考えがある訳で、モチベーションも低いわけではなかったし。

貞子、こっちにしなだれかかり眠そう。きれいな黒髪直毛だけに手入れはよくいい香り。
「今日はすごく楽しいれす?」
と目を閉じてうっすら唇が開いている。

………条件反射的に唇を重ねるおれ。
眠そうだったわりに積極的に舌を絡ませてくる貞子。
ディープキスしながら酔いで頭がガンガンしたのを覚えている。
もう止まらず服の上から貞子の胸を揉むおれ。
キスしながらも「んん?っ!んっ!」なんていってる貞子。感度いいじゃねーかよ!
服の上から、そのあとは手を忍び込ませて生乳を堪能するおれ。
しばらくすると貞子が
「佐藤さんも気持ち良くしてあげる。」
とチャックを開けておれのモノを取りだす。
「ああ、大きい」というなりしゃぶりだす貞子。
貞子のフェラは結構激しく上下するタイプでそのたび髪の毛が振り乱れた。

もうたまらんとこまできてしまったが、カラオケボックスで本番まではしたことなかったので
「ラブホいこうか?」
貞子はあっさりうなずく。

手近なラブホに連れ込みすぐにディープキス。
その間に貞子のワンピースを脱がせる。貞子のくせにピンクに花柄レースっぽい、多分勝負下着。
その間、貞子もおれの服を脱がしている。
お互い全裸でベッドに倒れこむ。キスしながら胸を揉む揉む。
貞子のくせにDカップもありやがる。
スリムでDカップ。いい身体だと思うのだがなんか貧弱。そう、メリハリがないというか身体が細すぎるんだ。
それで尻は貧弱。なんか胸以外は幼児体型って感じなのかな?

とは思いつつももうとまらん。

おっぱい好きなのでDカップは堪能したが他はがんばる気力もなく「おれも気持ち良くして」
貞子はシャワーもあびてない俺の乳首から舐め始める。
舐め方はどうということないがすごく丁寧。で、貞子が顔を動かすたびに貞子の髪がおれの皮膚をくすぐるのよ。
これが無茶苦茶気持ちいいw
まあ、フェラの髪の毛振り乱しでちょっと醒めたが。

ちょっと怖くなったので「そろそろ入れようか?」と
素直に仰向けになる貞子。
「こんな大きいの入れたことないの。優しくしてね」
ちょっと気をよくしたがおれのはそんなにでかくない。だがやせっぽちの貞子と比較するとでかすぎ?
マジで(こんな身体で奥まで突っ込めるかな?)と不安も。

貞子の脚を大きく広げモノをあてがう。なんか少女としてるようで罪悪感みたいなものも感じた。

「う、ん、ん、…」貞子が顔をゆがめる。
きつい。締りがいいきつさは気持ちいいが、なんというか、骨格が狭いきつさというか。
だが幸いなことに貞子は濡れがよく押し込めば入っていく。
「あああっ大きい!!」と貞子は身を反らす。
どうにか奥まで入れた。なんか子宮にごんごん当たるってのが初めて分かったw

「はあああー、すごいよーっ!」なんてあえぐ貞子。
不思議なもんであえいでる顔はなんか可愛く見える。
「可愛いよ」なんていいながら唇をふさぐ。
ピストン始めるとちょっと苦しそうだけど、それ以上にきもちいいみたい。
「はあ、こんなの初めて!中がいっぱいで気持ちいいよーっ!」とセリフもこっちの獣欲をそそる。
こちらも狭すぎる貞子の中で限界は早い。
「貞子ちゃんの中すごくきもちいいよ。もう出そう」
「うれしい!出していいよ!貞子もいっちゃいそう!」
「出る!!」「んんん?っ!!」
多分同時にいった。

でもちろんそのまま爆睡

で、朝。なんかの気配を感じて起きると髪の毛で半分顔がおおわれた貞子がにやにやしながらこっちを見てる。
一瞬、びくっとびびるおれ。
「やっちゃったね。」なんか嬉しそうな貞子。
ああ。そうか貞子とやっちまったんだな。酔いが醒めとんでもないことをしでかした実感だったよw

二日酔い気味で頭も痛かったので朝からもう一回なんてことはせずに帰宅。
そのままベッドに倒れこみ夕方まで寝た。

シャツ、ジャケットに付着した数本の長?い直毛と幹事女からの「ねーねーその後どうだった??」というむかつくメールが昨晩のことが夢じゃないと示していた。

以上、お持ち帰られた体験でした。

深夜妹に悪戯

子供の頃、小学校3年生で精通を迎える前からオナニーを覚えた僕は
数年後物心ついた時から4つ下の妹に興味が湧いてきました。

まだ小学校中学年の妹の葉子への性的悪戯。

まだ分け隔て無く家族川の字で子供同士が同じ部屋で寝てた頃、
布団を1人づつ川の字にして葉子と寝るまでふざけたり笑わせたり普通の子供の寝る前の振る舞いでした。

そして葉子が寝てから最初は体を少しずつ触って起きないか確かめては少しずつ葉子の布団に入り込みまだ膨らんでない胸や柔らかなお腹を触っていました。

親より子供は早く寝るのでチャンスがあれば悪戯をし、徐々に親が横で寝ていても触れるように慣れてきました。

葉子が小学校3、4年生の頃僕は葉子のまだ毛の生えていない膣をいじるようになり舐めたり指を入れて子宮を触っては片手でオナニーをしていた。

冬は手先が冷たく葉子を起こすリスクや布団や服も厚みがあり手を入れるのは困難だったが、夏はタオルケット1枚で僕の手も暖かく葉子もワンピースにパンツ1枚なのでパンツをズラせば直ぐに膣を眺められました。

マンスジが美しい幼い膣はまだ月経を迎えておらずライトを当てると処女膜が綺麗なピンク色で無味無臭。

じっくり舐め指を入れるとゆっくりと指を飲み込み処女膜を丁寧に解していけばスッポリと指をくわえ込み子宮へと導かれます。

それだけで大興奮してぺニスを触らずとも、射精する事も少なくありませんでした。

指がふやけるまで膣内を探り女性器を感じオナニーをする。1番に1時間置きに悪戯をしたり逆に葉子が起きそうな時は睡眠が落ち着くまで待ちました。

僕は徐々に葉子とセックスがしたくなりおチンチンを葉子の手に握らせたり腕コキ膝コキをしたりとそれだけでは欲求は止まらなく

ただ膣に入れる抵抗はあったので、オチンチン当てがい素股や時には膣内へオシッコを少し入れてみたり

膣内オシッコは大興奮しましたが後にも先にもたった1回きりで止めました。

またある日は「葉子好きだよ」ってキスをしてオチンチンを唇に当てがいあっという間に射精!
「あぁ葉子のおくちに精液いっぱい出ちゃった」

葉子はしかめ顔をして魘されながら口をクチャクチャしていました。

今度は横を向いたのでパンツを下ろし肛門を剥き出しにしました。
唾を指と肛門に付けてゆっくりと挿入。最初だけ強い抵抗があり、そこを抜けると
「おぉ、ズブズブと指が飲み込まれてく。
暖かいなぁ」「あ、ウンチがあった。」
指先で肛門内のウンチを触り指を抜くと指先にウンチが付いて臭い匂いを放っていました。

しばらく匂いを楽しみティッシュで指を拭きオチンチンに唾を塗り肛門に当てがいゆっくりゆっくりと挿入。

ニュッと亀頭が入った瞬間に
「ビューっ!!ビュビュビュー―!!」

っと激しく射精をしてしまいました。

葉子との初めての肛姦はあまりの気持ちよさで驚きと感動でした。

肛門内に精液をたっぷり出した僕はこの日はすぐに寝てしまいました。

悪戯行為は毎年続き葉子が中学校へ入学する頃
マンスジにうっすら毛が生え月経が始まりました。既に葉子とは別の部屋でしたが

また夏が来て毎日忍び込んでは悪戯をしていました。

おっぱいは膨らみ硬かったがいっぱい揉みしだき乳首を吸い葉子にキスをする。

下腹部にライトを当ててじっくり膣と肛門観察をした後指で触診するのが定番になり子宮をニュルニュルと触りながらオナニーは最高に気持ちよかったです。

葉子はまだ処女でしたが指をすんなり飲み込みペン等も挿入して愛液もたっぷり溢れる程になりました。

この頃は毎夜興奮に駆られ起こさず処女膜を破らずにセックスを試み体位や射精感を抑えられず高難易度により1度も成功には至りませんでした。
肛姦は度々やっており膣への欲望は増える一方。

ある日成功は突然やってきました。

その日葉子は深夜1時に就寝。
僕は深夜3時に行動開始。

ゆっくりと葉子の部屋へ入り直ぐに布団の中へ添い寝。

体を触って熟睡を確認して「葉子おっぱい触るよ」と服とブラジャーをズラして乳首を吸っては揉んですぐさまおマンコを愛撫。

「ニュルニュルクチュクチュ」と音を立ててすんなりと指を受け入れる膣。

グッと奥まで挿入して子宮を触り僕のオチンチンは大勃起!

タオルケットを捲りパンツをズラして
ゆっくりとオチンチンの挿入を試みる。
処女膜が抵抗するが長年拡張をしてきた為随分広がりあと1歩で痛みで妹が寝返り(焦

「ふ?起きないか、もう1回」
とオチンチンを毛の生えかけた膣に当てがいゆっくり挿入していく。

最初より抵抗が少なくニュッとオチンチンが滑りスッポリと葉子の膣内に
「入った!ついに葉子とセックスできた」
「気持ちいい!葉子気持ちいいよ!」

「ニュニュっズブズブニュルニュル」
「あぁ、スジマンがオチンチンをくわえてる」

静かにピストン運動をして肛門とは違う膣のヒダヒダ感を味わうが直ぐに射精をしたくなった。
「葉子っ気持ちいいよっ!お兄ちゃんもう射精しそうだ!」
「もう出るよっ!あっ出る出る出る出る――っ!!!」

子宮にオチンチンの先を押し付け

「ピュッ!!

「あっ!出る!出ちゃう!!」
「ビュー――っ!!ピュピュっ!!」

「ドクドクドクドク!!ガクガク!!」

「あぁぁ精液出てる。葉子の子宮にかけちゃってる」

膣内で射精を終えた僕はしばらく葉子の寝顔と膣に挿さるオチンチンを見て余韻に浸っていました。

数分後オチンチンは膣内で再び勃起!

「葉子!もう一回セックスしようね」

精液で満たされた膣内はヌルヌルして早くも射精したくなりました。

「チュクチュクニュルニュル、もう出そう」

「葉子っ!!妊娠するかな?あ、もう出るっ!!」

再び子宮にオチンチンを押し当て精液を発射!

「ジューっ!!ビューっ!!」

2回目のサラサラした精液が葉子の子宮に注ぎ込まれていきます。

「ドクンドクン!!ビューっビューっビュビューっ!!」

「あ?出ちゃった」「セックスして処女の子宮に精子かけちゃった」

「葉子っ気持ちよかったね」

「処女膜を破らずにセックスしてあげたからね」

オチンチンに精液が絡まりながら愛らしい膣から抜け精液が滴りました。

しっかり後片づけをして興奮の中就寝。

妹は妊娠せず処女膜はあるまま高校へと進学しました。

妹への悪戯はいつの日か終わり、普通の生活へ戻りました。

タバコ

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」
「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」
「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で。」
「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。」
「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。」
「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」
「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。」
「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。」
「良いじゃない?ねーあなた。」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。
優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。

そう、あの日までは・・・

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。
年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。
私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。」
「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」
「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」
「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。」
「まだまだ君もイケルってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。」
「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」
「わかったわかった。」

そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。

「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」

そうして、私は隣に文句を言いに行った。
呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」
「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」
「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。」

「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。」
「わーったよ、すぐ終わらすからよ。」
「ちょっと、聞いてるの?」
「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」
「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、煙草を吸うなとは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの。」
「へーへーわかりましたよ。」

そして私は自宅に帰って行った。

私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。

「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。」
「そうだといいんだけど・・・」
「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。」
「そうねぇ」

こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。

ピンポーン

平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。

「はい、どちら様?」
「あ、すみません、隣の者ですが。」
「何のご用ですか?」
「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。」
「あら、ありがとう。今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。」
「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので。」
「そう?わかったわ。ちょっと待ってね。」

そうして、ドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす。」
「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」
「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや。」
「あんたたち、反省したんじゃないの?!」
「反省したよ。あんときさっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。」
「お金?お金なら無いわよ!」
「あほか、金じゃねーよ。あんただよあんた。」
「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」
「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ。」
「ひっ!こ、殺さないで!」
「殺しやしねーよ。おら、こい!」
「いやあ!」
「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」
「いやっさわらないでっ」
「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ。」

そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」
「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまできたら楽しもうぜ。」
「いやああ。許してえ!」
「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。ほら、吸ってみろよ。」
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」

こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。

彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。

終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。

「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」

私にはもう答える気力は残されていませんでした。

「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」

こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。

「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。

こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)
「どうしたんだい?」
そんな、狼狽している姿を見て夫は私の顔を覗き込みました。
「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。あとから追い掛けるから。」

そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。
しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

「あたし、どうなっちゃったの?」

「そうだ、煙草・・・」

私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。
煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッテしまったのでした。
私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。

こうして、私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。

私は家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。当然、彼との逢瀬は続いていたのでその時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中変な匂いしないか?」
「そう?あたしにはわからないけど。」
「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ。」
「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して。」
「そうかい?じゃあお願いするよ。」

匂い消しは十分していたつもりでしたがとうとう誤魔化しきれなくなってきました。
すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」
「マンションの会合があるって出たから多分大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと、触らないであたしは煙草だけ吸いに来たんだから。」
「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッはぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」
「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」

「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」

「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」

私はもう戻れない所まで来てしまったようです。
最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする。」
「そうかしら?」
「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」
「そんな事ある訳ないじゃない。」
「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ。」

そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

「!、ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。
それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。
それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。
誤解させちゃったわね。」
「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。
友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」
「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。
最近では煙草の匂い気にならなくなったもの。」
「そ、そうか。
しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな。」
「そうだ、煙草返して来るわね。」
「お、おい、まだ話しは・・・」
「ふーー、ついにばれちゃったかぁ。
もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら。」

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。
貴志はいませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。
そして、お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。
そして、いつのまにか誰からともなく私の体を触ってきてみんな服を脱ぎ始めました。
別の女性は既に男の子に股がって激しく腰を動かしていました。
その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。
私は貴志たちに犯されてから彼らの友達、友達の友達、と数えきれない男とセックスをするようになっていました。

そして、ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。
また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。

しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。

離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。

夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、
夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。

そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。
服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。
夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。

最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。

もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。
この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。
そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。
いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。
また、時には逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。

これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。

こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」

そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ。
!?お前、隣の奴だな?!」

「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」

「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」

貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。
「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。

「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」

そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。
何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。
ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。
「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。

散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」
「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つき?」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」

それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」
「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。
「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。

こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。

一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。



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