萌え体験談

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子宮

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります。

当時交際していた男性の強い要望で、断りきれませんでした。

私自身、まったく興味がなかったとはいいませんが、やはり不安の方が大きかった。

できれば、やめておきたいと思っていました。

ただ、企画の内容が行為なしの単純なH撮影会とのことだったので、わずかながら安心感があったのは事実です。

でも結果的には、それは全くの嘘でした。

私は一生忘れられない、恥ずかしい思いをすることになりました。

企画を取り仕切っていたのは、元AV関係者という派手目の中年男性でした。

当日、まずは参加者の自己紹介と挨拶があり、その後しばらく会話があったように思いますが、よくは覚えていません。

撮影が始まり、着衣姿、下着姿、そしてヌードの順で進行していきました。

進行役の男性はさすがに手馴れていて、気がつくと下着まで脱がされていて撮影されていたような印象でした。

おびただしいフラッシュが焚かれ、私はやや茫然と要求されるままにポーズをとっていました。

そのうち、いつの間にか進行役の男性がつねに私のすぐそばにいて、身体に触ってくるようになりました。

ポーズだとか表情だとか、あれこれ理由をつけながら触るのですが、二の腕やウエスト、内腿などをくすぐるように触るのです。

なにか意図があるように感じました。

やがて、進行役男性が「乳首がもう少し、ピンとなっていたほうがいいね」と言い出しました。

「そうだね」「そうかもね」と参加者たちも口々に賛同し、「そういうわけだから少し触るね」と男性は身体を寄せてきました。

「え、あの…」と私が戸惑っている間に、男性は強い力で私の身体を抱き寄せ、背後から手を回してきました。

ゆっくりと乳房を揉みつつ、指先は先端へ向かいます。

突起をリズミカルに転がされたりつまんだりされ、すぐに自分でもそれと分るほど固くなりました。

「も、もう充分です」と言いましたが、男性はやめようとしません。

それどころかベッドに上がってきた他の男性達に私は両手を掴まれ、足首を掴まれて強制的に脚を開かされました。

怖さと恥ずかしさで体がガチガチになりましたが、男性達はかまわずに私の身体の部分について、色がどうの、形がどうのと、品評のようなことを大声で言いはじめました。

気付かないうちに、ビデオ撮影が始められていました。

もう、とても逆らえない雰囲気のように感じました。

その間もずっと胸の愛撫は続いていて、私があきらめたような気持ちになって「ああ」と声を洩らすと、それを合図のように参加男性達が次々と身体に触ってきました。

あちこちをくすぐられたり悪戯され、やがて後ろから抱えられて小さい子におしっこをさせるような格好でベッドの上に据えられました。

私は耐えられず、「許して」と懇願しましたが、無視されました。

「恥ずかしいよね、お尻の穴まで見られちゃって」「濡れてるね、感じちゃってるんだね」などと、かえって言葉でいじめられ、悔しくて涙が出ました。

あげくに進行役男性言うところのクリ責め実演?がはじまり、剥き出しのクリを刺激されて、否応なしに悶絶させられました。

こんなのは快感には程遠いのですが、男性達には刺激的だったらしく、時折「お?」などと歓声があがっていました。

いつの間にかHな玩具も多数持ち出されてきて、彼らは次々とそれらを使って私の身体に悪戯しはじめました。

私は、しかしだんだんと反応してしまいました。

進行役男性は、玩具の扱いにも馴れていました。

どこにどう使えば、女の体がどうなるかをよく知っていて、「ね、ここを…すれば、ホラ」などと面白半分に責められて、私は幾度か小さなアクメに達してしまいました。

繰り返されているうちに、すっかり昇りつめる寸前まで高められるのですが、男性はそのつど手を止めます。

私が焦れて身悶える姿を見て、愉しんでいるのでした。

私が耐えられなくなり、「意地悪しないで、もうイカせて」と思わず口走ると、「イキたいの?じゃ、あとで僕等にも気持ちよくしてくれる?」と、誰かが意地悪く言いました。

私はそれがどういう意味かも考えないまま「分かりました」と、うなずいていました。

「じゃ、イカせてあげようね」と男性達は私のお尻を抱え上げ、AVでいう「まんぐりポーズ」にして押さえつけました。

これ以上ないくらい恥ずかしい格好にされて、あらためてアソコとお尻にバイブレーターが挿入され、スイッチが入れられました。

「見てごらん」と、うながされて目を開けると、自分の体に出入りする玩具と、その向こうに男性達の興奮した表情が見えました。

すでに寸前まで高まっていた私は、すぐに「ああー」と声をあげて、あっけなくイッてしまいました。

しかし一度のアクメでは離してもらえず、続けざまに何度か、そのままの姿勢でイカされました。

屈辱感と開放感のまじった未経験の刺激で、私はすっかり意志がはたらかかなくなっていきました…。

力の入らないまま、しばらくベッドの上でぐったりとしていましたが、やがて誰かに身体を起こされ、目の前に大きくなったペニスが差し出されました。

私はうながされるままに口に入れ、ふだん交際相手にするのと同じようにフェラしました。

「なかなかですね」「慣れてるね」といった聞こえよがしなセリフが聞こえ、ふとビデオで撮影されていることを思い出しました。

やがて四つん這いになるように言われ、フェラしていた男性にゆっくりバックから挿入されました。

深々と入ったペニスが子宮をぐんと圧迫したとき、身体の芯から快感がこみ上げて、私は「ああーっ」と大きな声をあげました。

そのままピストンがはじまると、もう全然何も考えられない状態になり、思いっきり声を出してあえぎました。

ベッドに突っ伏している私を誰かが支え起こして、誰か別のペニスを咥えさせられました。

その間も容赦なくピストンされているので、息が続かず吐き出しそうになりますが、そのたびに「ほら、がんばって」と声がして、私は励まされるまま躍起になってフェラを続けました。

見ると、男性達はみな裸になっていて、順番待ちのようなことになっていました。

男性が果てるときに必ず奥深くを突くので、私は耐えられずにペニスを吐き出してしまうのですが、男性達はそれがタイミングのように交代するのでした。

また新しい乾いたペニスを口にし、そしてフェラした人に挿入されるのです。

そしてピストンされて、また崩れ落ち、誰かに支えられて堪えながらフェラを続けました。

しばらく、それが続きました。

やがてフェラを求められなくなり、じっくりと味わうようなHに変りました。

入れ替わり色々な体位で挿入され、時折、カメラに向けて曝すようにポーズを付けられました。

ベッドの周りには男性達が取り巻いて、撮影したり覗き込んだりしています。

フラッシュを浴びるうちに、私は自分がひどく恥ずかしいことをしているのを思い出し、むせび泣いてしまいました。

しかし抗う気力は全然なく、ただされるがままに犯されて、快楽に流されていました。

進行役の男性は、さすがに一番上手でした。

ペニスも大きいし、愛撫も腰使いも上手でしたが、なにより女を操るのに長けていました。

愛撫と挿入をやすみなく繰り返しながら、卑猥な格好を強いたあとには、すぐさま強い快感をくれるのです。

私は、羞恥心と快感の境目をどんどん見失っていきました。

恥ずかしい思いのあとは、気持ちよくしてもらえる。

それがないと気持ちよくなれない…、だから自分から恥ずかしいことを求めてしまう。

カメラに向って、ことさらいやらしいポーズで、思いっきり顔を歪めてあえいで見せる。

そうすればきっと、もっと快感をもらえる。

見られていると分かっていても、いや…見られているからこそ、気持ちよくなれる。

そして、どんどんエスカレートする。

…そんなふうに、みごとに誘導されてしまっていました。

最後のお相手は、やはり進行役男性でした。

私から屈曲位を懇願して、ピストンしてもらいました。

繰り返し、強く深く子宮を圧迫され、私はもう何もはばかることなく「ああーっ」と声をあげて果てました。

果てたあとでお尻の方にブーンと振動を感じ、はじめてアナルバイブが挿さっているのに気付きました。

ピストンされながら、こちらも責められていたのでした。

バイブが抜かれると、お尻とお腹がしばらく痙攣したのを覚えています。

「見られながらイク気分はどう?最高だったでしょ」と私の身体を抱きしめ、男性が耳元で言いました。

「見られるって快感でしょ。恥ずかしいって最高に気持ちいいんだよ」

私はただ素直に「はい、よかったです」と、うなずいていました。

ぐったりとなった私をお神輿のようにして抱えて、記念撮影したあとにお開きとなりました。

別れ際、「よかったらまたお願いしたいね、今度はさらに楽しめるようにするから」といわれましたが、その時は、さすがにあいまいな返事しか出来ませんでした。

その後、色々と怖くなって、二度とこういったことはしていません。

写真は男性誌に掲載されました。

私の顔には目線が入っていましたが、見る人が見れば私であることが判るのではないかと思い、いまだに不安です。

それと修正前の、元の画像の行方なども気になってはいるのですが…。

ビデオ撮影に関しては、交際相手の要望だったようで、あとで強制的に見せられました。

こちらは店頭に出るものではないので、完全に無修正でした。

死ぬほど恥ずかしく屈辱的でしたが、ビデオを見ながらの行為は、やはりあの時の快感を思い出させ、私は普段より乱れてしまったようです。

そのことで彼の感情が動いたのか、仕打ちはエスカレートしました。

彼はその後、雑誌やビデオを友人達に見せたのです。

そのあげく、私は顔見知りとの乱交を強制され、さらにひどい辱めをうけるはめになりました。

結局、彼とは破局しました。

別れるとき、一応は部屋からビデオなどを取り返してきました。

コピーがあったら、どうしようもないですが…。

安全日だったので子宮にたっぷりと流し込んであげた

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に、反対に興味を持った。

これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

口説き落とすことに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事がだんだんと分かりだした。

仕事を持つ主婦で、子供も二人おり、中肉中背の容姿。

男にはモテるタイプとの自己申告。

不倫経験もあり、気に入る男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。

ハキハキとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。

直感でOKを感じ取れた。

取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。

彼女にこの事を告げると、都合をつけてくれると。

ただ市内では人目があるので、某ホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。

約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。

時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。

挨拶を簡単に済ませて、日本料理店の個室へ。

個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。

向かい合って座り、料理とお酒を注文。

食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女はお酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。

「部屋で少し寝る?車だし危ないから」
「そうする。でも最後までは絶対にしないよ・・・いい?」彼女は気丈に言った。

「いいよ。部屋に行って少し寝なさい」と部屋に招き入れた。

彼女はそのままベッドに服を着たまま飛び込むと熟睡。

彼女に布団を被せてから、ソファに座り一人テレビを見ていた。

1時間ほどして彼女は動き始めた。

起きた彼女にお茶を飲ませて、少し横に座って手を握って話をした。

彼女は私の手を握りながら「手が好き」だと言い始めた。

膝枕をしながら手を髪に絡めて撫でてあげた。

彼女は目を瞑り、頭に感じる手の感触を楽しんでいるようだ。

その間に色々と話をして、明日の朝にもう一度ホテルに来て一緒にモーニングをする約束などをしながら。

しばらくすると彼女は唇を軽く開きながら突き上げてきた。

下唇の厚い彼女の唇を、私は軽く唇で食んだ。

軽く軽く食むと、彼女から唇を開き舌を求めてきた。

私は、自分からは今日は約束を破らない方法で行くことにした。

舌を絡ませると彼女は吸い付き、さらに奥に求めてくる。

たっぷりと彼女の要求に答えてから耳たぶへ唇を移すと、彼女の声が漏れ始める。

耳をたっぷりと食んでから、首筋から鎖骨へと吸い付くと彼女の声が変わる。

じっくりと責めながらブラウスを開いていき、ブラから乳首を引き出し、指先で転がす。

唇はうなじから肩に。

素早く上半身を脱がせながら、体中を丹念に舐め上げた。

思ったより大きく柔らかな形の良い乳房もたっぷりと。

背中からわき腹も感じる反応を、声を上げてしてくる。

次に手を彼女の下半身へと・・・。

パンストと下着を一気に下げて、お尻を掴んだ。

両手で柔らかな張りのあるお尻を掴みながら、指先で軽くアナルを突っついて責める。

口は両骨盤に吸い付き、少し強めに歯を当てて舐める。

それだけで彼女は下半身をもじもじと反応・・・。

下半身も全部脱がせて、内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り足の指を1本1本吸って指の間を強めに舐めて・・・。

それから反対の足は、指先から上の順に舐め上げていく。

たっぷり感じさせながら・・・焦らしていく。

脚の付け根まで辿り着いてから、唇を再び重ねて。

そして指はクリに・・・。

もうクリは立っており、割れ目からの湿りが感じられた。

指先で転がすと声を大きく上げながら抱きついてくる。

そのまま指先で割れ目を触ると・・・もうぱっくりと開いた中は大洪水。

指で擦るとびちゃびちゃと音が出るほどである。

すかさず私も下半身を脱ぎ、既にいきり立ったペニスに彼女の手を導く。

彼女は何の躊躇いもなく手で確認すると握りそして硬さを確認するように両手で擦ってきた。

それをさせながら私は体を入れ変えて、彼女の割れ目を舐める。

舐め、吸い、転がしながら責める。

舌を硬くして割れ目に入れると、さらに大きく声を上げて感じる・・・これを続ける。

気が付くと彼女は私のペニスにむしゃぶりついて来た。

音を立てながら一身にむしゃぶる彼女。

69の体勢でお互いにむしゃぶり続けて、そのまま彼女は2回イッた。

息を荒げている彼女に少し意地悪を・・・。

彼女の口からペニスを引き出して、彼女の割れ目にペニスを。

ペニスのカリでクリを強く擦りながら、それを見させて感じさせる。

それをしばらく続けてから・・・。

「今日は最後までしない約束だから・・・ここまでね。明日の朝は抱いても良いのかな?」

彼女は息を荒げた声で・・・。

「今頂戴・・・今・・・早く・・・」

私は、さらに焦らして・・・。

「今日はしない約束でしょう。明日まで我慢しなさい」

彼女は自分の割れ目の寸前にある私のペニスを両手で擦りながら・・・。

「駄目・・・お願い・・・欲しい・・・入れて・・・今・・・早く」
「自分からの約束でしょう?本当に欲しいなら何が欲しいの?言ってごらん」
「あれ・・・あれを欲しい」
「あれでは分からないよ。大きな声で何がどこに欲しいかを言わないとあげないよ」
「私の・・・おまんこに・・・貴方のあれを・・・」
「私の何???聞こえないよ・・・」
「貴方のちん・・・」
「聞こえないよ・・・ちゃんと言いなさい」
「ちんちん・・・ちんちん頂戴。頂戴。早く・・・」

一気にペニスを彼女の子宮に突き刺した。

彼女の中はビクビクと私のペニスを締め付ける。

そのままたっぷりと彼女の子宮のご褒美を・・・。

最後は安全日との事で子宮にたっぷりと流し込んであげた。

これが人妻ロジカライザーで高飛車な人妻を口説き落として中出しした体験談です。

ペットボトル並の太さで20センチを超えそうな巨根の黒人に突かれる妻の姿

24歳の妻が海外にホームステイしていた時のビデオを発見。
学生同士のホームパーティの映像の後に、妻のハメ撮りが映っていた。
体格のいい黒人と妻は何か英語で囁きながら何度も抱き合い、妻の大きな胸があらわになっていく。
さらにビデオを進めていくと、ペットボトル並の太さで20センチを超えそうな巨根の黒人に突かれる妻の姿が・・

妻(24才)が学生時代にホームステイした時に撮影した写真、ビデオを発見。
黒人の学生らしき人物と親しげに腕を組んでいる写真なんだが…ビデオはまだ見ていない。怖くて見れん。
嫁ではなく、六月に結婚予定で現在同棲中の彼女。大学時代からの付き合いで、ホームステイから帰ってきた時もこんな黒人の事なんて一言も言ってなかった。
昨夜飲んで帰ってきた彼女を介抱している時に、パジャマに着替えさせようとして彼女の部屋のクローゼットをガサゴソと物色している時に発見。
かなり奥の方に小さや箱に入れてしまってあった。
一旦存在を知ってしまったので、このままには出来ない…

それは二時間もののビデオテープだったんだが、誰かが言ってたように学生同士のホームパーティーのような雰囲気のものから始まった。白人、黒人、アジア系等々実に多国籍な雰囲気で、その中に二十歳の彼女も居た。
彼女は流暢な英語を語っていたが、撮影しているカメラマンとの会話が非常に多かった。
それもそのはず、右手でビデオも持って自らを写す映像は、彼女と仲良く写真に収まっていた黒人本人だったから…このビデオカメラの持ち主と言う事なのだろう。

パーティーは頻繁に行われていたようで、数回分収まっていた。テープは約45分程で終わっており、その後は砂嵐画面だった。
俺はホッと一安心したものの、ふと不自然な事に気付いてしまった。
そのテープは日本製のものだが、通常何も録画されていないテープを再生した場合、画面は砂嵐ではなく、真っ黒になるはずだ。何らかの手を加えないと砂嵐画面にはならないのでは?と。

俺は早送りで映像を進めた。すると砂嵐に混ざってアメリカのテレビ番組が断片的に収められており、最後の方で見てはいけないものを見てしまった。
薄暗い部屋の中で抱き合ってキスをしているカップルがいきなり映し出された。バスローブを羽織った二人は顔を左右に傾けながら唇を擦り付けるようにキスに没頭しており、大きな体をした黒人は女のはだけたバスローブの中に両手を入れて体中を撫で回している。
女は大きな黒人の首にぶら下がる様な形で抱きつきながら、懸命に舌をのばしている感じだった。

黒人とのキス、まるで映画を見ているようだった。軽く唇を合わせただけかと思うと、糸が引くような濃厚なものを織り交ぜたり…女が夢中になるのも仕方がないのかもしれないが…
いつまでもキスをせがむ仕草の女から笑いながら体を離し、二人がこちらを向いた。
固定されたカメラの方を向いて肩を組んでニッコリ笑う女…
彼女だった…

二人の後ろにはベッドがある。そこからはお決まりのコースだった。
二人は立ったままキスをしながら裸になり、彼女の大きな胸があらわになった。薄暗い映像からでも、彼女の乳首が勃起しているのがすぐに分かった。二人は何か英語で囁きながら何度も抱き合い、キスを繰り返していた。

黒人は筋肉隆々で、軽々と彼女を抱えるとベッドに横たえた。
その時、黒人の異様なまでの長さの局部が見えた。薄暗い中での黒人のぺニスは想像していたのとは違い結構な角度で上向きにそそり立ち、かなり硬そうなものだった。しかし…ペットボトル並の太さで20センチ以上はありそうなぺニスは圧巻だった。
黒人は彼女の上に乗り、彼女は下から抱きつきながら、両足を絡めていた。黒人は彼女の大きな乳房を愛撫した後、両手で彼女の足首を持って左右に大きく開くと、口であそこに執拗なまでの愛撫を始めた。
彼女は英語で何かを語りかけるように喘いでいたが、俺には全く分からない…相当感じていたのは確かだった。

お返しとばかりに彼女は黒人のぺニスを咥え込んでいたが、3分の1程度しか飲み込めていない。
黒人はビデオを手にすると至近距離で彼女のフェラチオを撮していた。
両手で扱きながら先端部分を口に含み、限界まで飲み込んだり、時折カメラに笑いかけたり…あんな卑猥な表情は今まで見た事がない。
両手で握ってもまだ10センチ以上も余っている感じだったが、彼女は涎を潤滑油にダイナミックに上下に扱きながら、顔を残像が残る程のスピードで上下させていた。それは全く躊躇いの無い、慣れた感じだった。あんな高速ピストン、俺はされた事がない…

俺の彼女が…黒人のぺニスを嬉しそうに咥えている光景…唇がめくれる程強烈な吸引…彼女の整った顔があまりにも太いぺニスを咥える事により、崩れ、歪む表情…
自分の彼女がそんな状態だったらと想像して欲しい。
全てを壊したくなる…

黒人はビデオを先程の位置に置いて、正常位で覆いかぶさって行った。画面には二人の胸から下が斜め下方から映し出されており、テカテカに濡れ光る彼女の股間と黒人のぺニスがはっきりと見えた。
異様なまでに長く太く勃起したぺニスにスキンを付けてから先端を彼女のあそこにあてがい、ゆっくりと挿入していった。
「あ…あふぅぅ…あっ…あっ…」
彼女は悩ましい声を出していたが、ぺニスは半分程しか入らない。その状態で出し入れを始め、同時に彼女の喘ぎ声も大きくなっていった。

ディープキスする音が聞こえ、下から黒人の分厚い背中を抱きしめる彼女の両腕が見えた。
黒人のリズミカルな運動が激しくなっていっていき、黒人も喘ぐような声を出し始めていた。
黒人は結合したまま彼女を抱き起こし、騎乗位の態勢になった。彼女のDカップの胸があらわになり、彼女も少しづつ腰を使い始めた。
奥に入り過ぎるのか、彼女の動きは円を描くようなグラインドが中心で、ぺニスが奥深く入るような上下運動は控えてるような気がした。

しかし、間もなく黒人は彼女の細い腰をガッチリと掴むと、下から一気に貫く様に腰を上げた。
その瞬間、彼女は絶叫しながら大きく仰け反り、黒人が背中を支える様にして激しくピストン運動を突き上げ始めた。
あれだけ長く太いぺニスがほぼ完全に呑み込まれている様がはっきりと見えた。
次に黒人は彼女を四つん這いにして、しゃがみこむ様にしながら後ろから挿入した。再びピストン運動を再開、大きな睾丸がピタンピタンと彼女のクリ辺りを叩く音がはっきり聞こえた。
潮吹きなのだろうか…結合部分から大量の透明な液体が飛沫をあげながら流れ出ていた。
彼女は何度か連続でイクとこの様になる事があるのは知っていたが…

黒人の動きはどんどん早くなり、彼女が膝立ちできなくなってうつ伏せに崩れても構わずに激しくピストンを叩き付けていた。
無修正の海外ビデオで見る様な緩慢な動きではなく、黒人の動きは非常に機敏なものだった。
長大なぺニスが大きくストロークしながら目にもとまらない程のスピードで抽送される様は圧倒的で、されるがままの彼女が人形のように見えた。

絶対に勝てない…そんな絶望感にも似た感覚が沸沸と沸き起こる…

再び正常位で一つになる二人。長く太いぺニスがゆっくりと挿入されていく様子がはっきり見える。
根元まで呑み込まれた時、子宮の奥が強く圧迫されているからか、彼女は英語で「カムッ!カムッ!オォォォ…」と大きく喘ぎながら一層深く挿入をせがむ様に、脚を黒人の腰に巻き付けて腰を押し付ける様にしていた。
カクカクとしゃくり上げるように腰を動かすのに合わせ、黒人はピストン運動を再開した。
彼女のみならず、黒人も喘ぎ声を上げていた。
黒人の黒いぺニスが徐々に白濁してゆき、ストロークに拍車がかかってゆく。
黒人は何かを叫びながらメチャクチャに最後のストロークをした後、尻をすぼめたまま小刻みに震えながら彼女の奥の奥に射精していた。
彼女も獣のような声を上げていた。あんな声は聞いた事が無かった。

暫く二人は重なっていたが、黒人が大きな体を起こしてカメラの方に向かってきた。
半分萎えたぺニスが大写しなったが、ダラんと垂れ下がるスキンの先には信じられない程大量の精液が溜まっていた。恐らく、150ccは楽にありそうな程だ。そこで映像は終わっていた。

この映像の前にも二人の痴態が記録されていたはずだ。彼女は証拠隠滅しようとしたんだろうが、最後の方は消し忘れてしまったのだろう。
彼女の浮気は確定だが、この時はお互い学生で、当然婚約なんかしていない。でも、俺を裏切った事には間違いない…

その後いろいろ考えたが、少なくともこのまま式を迎える気にはなれない。やはり彼女に確認するしかない…ホームステイで何があったのか?その黒人の事が好きなのか?…
おかしな話かもしれないが、俺とのセックスに本当に満足しているのだろうか?20cmのモノで奥の奥まで貫かないと感じない体になっているのでは?…
俺のモノの大きさは全くの普通サイズ。押し付ければ恐らく彼女の子宮には届いていたとは思うが…
頭が混乱して考えが纏まらない…

昨夜彼女に思い切って聞いてみた。
ひょっとすると俺達はダメになるかもしれない。
修羅場晒します。

名前は夫々ヨシオ、リカとする。
可愛さ余って憎さ百倍…俺自身、自分がこんな一面持ってるなんて思わんかったよ。

昨夜、俺が風呂上がってから以外と早く帰ってきたリカに聞いた内容。

「こないだリカが泥酔した時なんだけど、パジャマ探してる時にこれ見つけちゃった」
写真とビデオが入った箱を見せた。
「あ?、それホームステイの時のやつだぁ?なつかしいな?」
「お前この黒人と仲良かったんだね…」
「話が会う人だったからね。外人なのに日本人っぽいというか。なんで?」
「いや、ホームステイから戻った時は特にそんな事言ってなかったと思って」
「そうだっけ。エディって言うんだけど、◯◯コーポレーションに就職したんだよ。結構日本にも来てるんだよ」

その会社は誰もが知っている総合商社のアメリカ現法だった。しかもリカの話ぶりだと、今も連絡を取っている様な感じだった。
俺は動揺しながら聞いた。
「エディか…今でも連絡取ってるの?」
「当時の留学生とは何人かその後も取っていたけど、エディとは取ってないよ」
あっけらかんと答えるリカ。
「ねぇ、一緒にビデオ見てみる?」
「いやさ、俺中身見ちゃった。勝手に見てごめんな…」
「え?っ!勝手に見たなぁ(笑)」
やはり、やましい事は無いという事だろう。笑いながらリカはビデオをセットした。
「…俺さ、今日はもう寝るわ。疲れた」
二人であの映像は見れないと腰が引けた俺は、一人でベッドに向かった。と言うよりも、半分ヤケになっていたのかもしれない。
「なんだ、つまんないの」
「俺さ、なんて言ったらいいか…ショックだよ…」
「えっ?なに?」
「とにかく、最後まで見ろよ。アメリカの番組とかさ、入ってたし…」
怪訝そうな表情をするリカを残し、俺はベッドに潜り込んだ

でも、全く眠れない。この後どんな事になるのか、考えると居ても立ってもいられなかった。俺は知らないふりをしていれば良かったのか…今となって自分の起こした行動に自信が持てなくもなっていた。

二時間程経過しただろうか、ゆっくりとドアが開く音がした。
「ヨシオ…起きてる…?」
「……」
「寝てるの?ヨシオ…」
消え入りそうな声で俺の側まで来た。俺は体を起こしたが、リカの顔は見れなかった。

リカは正座して暫くの沈黙の後、口を開いた。
「私、なんて言ったらいいか…」
「…あの時、俺達付き合ってたよな?」
「うん…」涙声に変わっていた。
「アメリカでは何も無かったと言ってたよな?」
「…うん…」
「お前ら、あっちで付き合ってたのか?」
「そんなんじゃない…」
「じゃあ何だ?」
「……」
「黙ってちゃ分からんだろ。あいつから誘って来たのか?」
「そう…」
「俺がいたのに何で断らない?お前もしたかったんじゃないのか?」
「私…寂しくて…」
「お前は自分が寂しければ何やっても良いのか?俺の気持ちなんかどうだって良いのか?」
「…そんな事ない…けど…ごめんなさい…本当にごめんなさい…」
大泣きし始めたリカ。俺はその声が何故か無性に耳障りだった。
「お前、泣いたって仕方ないだろ!でかいチンポにやられたかったんだろ!」
「どう思われても言い訳しません…ごめんなさい…お願い…」
「お前あのビデオ凄かったよな。あんなにでかいチンポ、全部入ってたじゃん。あんなに声出してたもんな。俺あんなの聞いた事ないよ」
「ごめんなさい!ごめんなさい!…」
頭を床に付けて土下座するリカ。

もう三年前の話だが、俺としては嘘をつかれた事が悔しくてたまらない。一方で男としての敗北感もあったんだろう、全てをぶち壊したい衝動に駆られた。
俺は思わず目覚まし時計を掴んで、机の上にある二人の写真立てに向けて思いっきり投げつけちまった。
写真立てには当たらなかったが、壁にぶち当たった時計はバラバラに壊れ、部品が飛び散ってしまった。
彼女は一瞬悲鳴を上げたが、黙ったまま下を向いていた。膝に乗せた手が震えていた。

「昔の事だけど、嘘をつかれた事が悔しくてたまらんのよ。俺はお前にとってそんなもんだったんだろうな…」
「違う!絶対違う!」
泣きながら否定するリカ。
俺は話す気が失せ、リカを自室へ追い出して寝た。

元々俺たちは正式に結婚するまでは寝室は別々にしようと決めていた。一応ケジメのつもりだ。
勿論、一日置きくらいにはどちらかの部屋でエッチしてたんだけどね…でも寝るのは別々だった。

皆さんありがとう。
確かに客観的意見は目が覚める思いだよ。でも、俺にまさかそんな事を考える機会が訪れるとは思わなかった。他人事だと思ってた。って言うよりも、まだ現実とは思えないんだよ。
彼女は三連休仕事。
午前中リカのPC見ました。
エディは「Edward」とかいう奴らしい。
履歴は全部残っていた。
馬鹿な俺でも「love」だの「apoint」だのは分かった。
昨年の12月に会う約束していたようだよ。実際会ったのかどうか知らんけど。

信じたくないが、現実。

六月の挙式は延期しました。四月に入ったら招待状の準備をしなければならなかったのですが、とてもそんな気分になれなかったんで…延期といっても今後のスケジュールは全くの未定です。
双方の両親にはそれぞれが話す事にし、理由は取り合えず仕事が忙しくなったと言う事にします。心配はかけられないので…

さて、ここに至るまでの事を昨夜まとめました。順にお話します。
あの後リカにいろいろと確認しました。リカは二度と隠し事はしない、結果的に嫌われるかもしれないが全てを話すと泣きながら誓いました。この夜は多分、正直に話してくれたと思います。

帰国してからの件ですが、エディには一昨年と昨年の12月の二回会っていた事が分かりました。勿論する事はしていました。エディとは一晩で6回もしていたようです。
私は次々に質問を投げかけ、リカは全てに即座に答えていました。
赤裸々な告白を聞いて、私は興奮していました…私は変態なのかもしれません…自分自身に対しておぞましさすら感じていました。

でも、止まらないのです。聞けば聞く程、嫉妬で狂いそうになる程、興奮してしまうんです。
しまいには、私はエディにしたような事をリカにさせ、口中に射精したり、セックスして顔に射精したり…凌辱の限りを尽くしました。
結局一晩中没頭し、7回目を終えたところで朝になりました。7回目は私の意地でした…
この間、リカはひたすら喘ぐだけで、私は一切言葉をかけませんでした。

そもそもなぜ留学先でこのような事になったのか…その時リカに確認した内容です。

・当時は私と付き合い出して間もなかった為、私に対しての罪の意識が小さかったかもしれない。
・私と会えない寂しさをエディと一緒にいる事で埋めていた。
・何度も、嫌と言うほど褒められている内に、気付いたら抱かれていた。
・いけないと分かっていながらも、男の人の腕に抱かれるだけで安心できたので、ズルズルと関係を続けてしまった。
・向こうにいる間はほぼ毎日会っていた。でも最初から最後まで、一切恋愛感情はなかった。
・一昨年、昨年の事は、相手から強く誘われて、つい昔を思い出してしまい、誘われるまま抱かれてしまった。要はエディとセックスしたかった…と。

私はリカのこの話を聞いて絶望を通り越し、笑ってしまいました。つまりは、ただのありふれた浮気。気持ち良い事をしたかっただけ、バレなきゃ御の字、バレたら私との付き合いも短い事だし別れれば良いだけ、と軽く考えていたに違いないと。
私は聞き返す気も失せ、ただ笑うしかありませんでした。リカは最初はきょとんとして見ていたが、どうも不可思議な私の態度に気付き、徐々に硬い表情になっていきましたけど。

このような状況で式の準備に入れる筈もなく、冒頭のような対応をする事になりました。

クラスメイトの北欧系の金髪美少女と母親の親子丼

僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。
ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。

マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。

僕はキレると手がつけられない子供であった。
周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。

しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
マリーの噂を知った某外国人留学生が、勉強を教えてやると言ってきた。
マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後をつけた。
案の定、留学生はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
僕はすぐにブチキレ、不意打ちで殴りつけてフルボッコにした。
警察を呼んで引き渡した。

泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
マリーは生まれついての頭の病気で、物がよく覚えられなかったという。
それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。

ソフィーから、マリーの力になって欲しいと頼まれる。
ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
と言っても僕にできる事は、マリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ。
はっきり言ってダメ過ぎる母娘であった。
普通ならキレるが、あまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。

小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
本来なら塾や家庭教師で何とかするものだが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
うちの両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。

まあそんな事はどうでもよく、成績が上がったお礼だと、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
少しドキドキした。
一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。

ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
マリーからは「好き」と言われてキスをされた。
ソフィーからも、「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」と言われ、ムスコを咥えてフェラをされた。
あっという間に口内射精してしまった。

「初めてなの?」と言われ頷くと、「じゃあ、私が全部教えてあげる」と股を広げてくれた。

ソフィーのあそこはツルツルであった。

「あなたのために全部剃っちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。

「最初は私が」と騎乗位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、僕は童貞を卒業した。
あまりのヌルヌル具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。

「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしだいた。

ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。

「あう、もうダメ」

さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか?
それともこの1年、勉強の苦痛から逃れる為に、空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か?
たぶん全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
ソフィーは糸の切れた人形のように動かなかったが、少しずつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始めた。
僕はスパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると、再びイッてしまう。
それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
思いっきり気持ちがよかった。

初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女。
ましてや、たぶん25歳近くは離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。

息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。

「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」

マリーは横たわり、股を広げていた。
僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
いきなり童貞とバージンがセックスするのはうまくいかないから、「マリーはオナニーをして、アソコを柔らかくほぐしておきなさい。その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。

マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分に柔らかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
僕が、「念のために外出ししよう」と言うとマリーが嫌がった。

「私はマーシィの恋人になるの、ママと同じように愛して」

仕方ないので、ザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
マリーはバージンだったから、僕でよかったのか聞いた。

「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」

マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。
だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」と言ってあげた。
マリーは何か言おうとしたが、キスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れてバージンをもらった。
その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
マリーの中はヌメヌメしたソフィーと違いとてもキツかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイク事ができた。
僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。

「マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたい」とマリーが抱きついてきた。

「私も産みたい」とソフィーも加わった。

「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。

その後、マリーをもう1回抱いた。
3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回ずつマリーとソフィーを抱いた。
戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。

それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると男が寄り始めた。
上級生のナンバー1からもお声が掛かったが、マリーはすべて断った。

そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
マリーとソフィーとは勉強や生活に支障が出ないようにセックスをしている。
セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。

僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見ると、ソフィーとマリーが自分の物であるという実感があった。
でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供であり、ソフィーはただの女である事も感じていた。
それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気怠く僕に身を寄せてくる。

勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
幸せなど砂の城に等しい。
悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき、「私達恋人だもん」と言ってくれた。

2人の温もりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
それを見て2人は笑い出し、しょうもない人と言って離れると、「私たちを愛して」と横になる。
僕は、さあ頑張るぞと奮起した。

老人と未央27歳 後編


「おはよう、おとうさん。今日は良い天気よ」
久二雄は未央の明るい、朝の挨拶で目が覚めた。
「お粥つくったから、たべてね」

目の前には、いつもと変わらない清楚で明るい未央がいた。
粥を啜りながら、久二雄はいつも通り洗濯、掃除と忙しく駆け回る未央の姿をみていた。
だが、いつもと同じではない事は、申し訳なさそうに部屋の隅に干してある下着をみれば明らかだった。久二雄は、未央が雑巾がけに夢中になり、ひざ丈のスカートが捲れあがり、白い足が剥きだしになっている姿を眺めて楽しんでいた。

ブラをつけていない未央の胸の膨らみの先端は、ピンクのシャツの上からでもはっきりと判る。

久二雄は、股間に懐かしい感触が戻りつつあることを感じていた。さっき目分量で4ぶんの1ほどかじって飲んだ薬が効き始めたのだ。顔が火照ってあつい。しばらくして久二雄が、未央に言った。
「おーい、未央さん….小便させてくれ……」
「はーい。ちょっと….待ってくださいね…」

いつものように未央が尿瓶を持って久二雄の傍に来て、慣れた手つきで寝巻きを脱がし、
その下のパンツを脱がせに掛かった。未央は起きてから家事をして下着のことは忘れてしまっていた。

「おとうさん。今朝は顔色がいいみたいですね」
スカートで、しゃがんだ未央の股間は、久二雄からは、細く柔らかい陰毛に覆われた未央の恥部が丸見えになってしまう。未央は、久二雄に自分の恥部を曝け出しているとも知らずに尿瓶の受け口に、久二雄のイチモツの先端を当てがおうと一生懸命になっていた。
(あれっ……おかしいな?いつもはうまくいくのに)

久二雄の男根は人並みよりかなり大きく、またその逞しい太さもかなりのものだった。
結婚まで男性経験のない未央は、夫以外の性器を見るのは久二雄がはじめてだったが
その圧倒的な太さ、堂々としている長さ、張り出しているカリ首のえらの存在感は、夫のそれとは断然の違いがあった。

いつもは大きさの割に柔らかくて、あてがいやすい久二雄のイチモツが、今日に限っては、なぜか尿瓶に入れにくい。
(どうしてかなあ。うまくいかないなぁ)

(あれっ、ちょっと待って….まさか…動かないってことは)
未央は久二雄の竿の部分をつまんで感触を確かめてみた。
(えっ…固い…。おっ…おとうさんの……固くなっている!)

未央はそそり立つ事はできないが、十分に男としての機能を果たすことができるほどの逞しい硬さを感じ取っていた。未央はしばらく呆然と、尿がほとばしる巨根を見つめていた。
(す……すごい……)
赤黒い亀頭が膨らみカリ首は隆々と張り出し、重さが指から感じられた。
(こんな……すごいのが、なかに…….はいったら)

未央は自分の肉壁が目一杯広げられ、抜き差しの度に張り出したカリ首で掻き擦られるところを想像していた。久二雄は自分の一物を握ったまま、呆然としている未央とその股間を眺めていた。

「未央さんどうしたの?…爺のが、そんなに珍しいかい?」
「いっ、いえ…すいません、あたしったら…。おしっこ捨ててきますね」
未央はトイレに小水を流すと、気を取り直して風呂場の掃除を始めた。高齢者用に低い位置にある浴槽をスポンジで洗い、膝をついてお尻を突き出して、浴槽の底も洗っていく。

すると突然、後ろからスカートがめくりあげられ、未央の視界を奪った。浴槽の中にあった上半身はスカートごと上から押さえつけられた。未央が両手をついて、もがいていると股間の割れ目を舐めあげられ、一気に舌を突き入れられた。
「ひっ」

久二雄は未央の背中を湯船に押さえつけると、目の前に突き出ている未央の尻に指を突っ込み奥にある蜜壷を弄った。
「あっ…やめて….」
「ほーら、こんなに濡れてしまって……触ってもらうのを待っていたのだろう?」

「や…やめて…….おとうさん…お…願い」
未央の両手は湯船の底で上半身を支えている。片手でお尻を守ろうとすると湯船に頭から落ちそうになるのだ。
「や….やめてください………。あぁぁぁぁぁぁぁぁ…….」
「だめっ、あっ…あっ…やめてぇ…」
「はあ…はあ…はあ…あぁぁぁぁっ……」
「ここか、ここがきもちいいのか」

未央の熱い淫汁がすぐに溢れ流れてきた。
肉襞はパックリと割れ、ピンクの肉塊が曝け出していた。
「あっ…あぁぁん、…あぁぁん。」
「ああ…いい…ああっ…あぁぁっ」
「はぁはぁ…いい…いやぁ」
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……だめぇぇぇ……」

久二雄は秘裂の先端にある未央の敏感な肉芽にも刺激をあたえる。
「うーん……あぁぁぁぁ…….いい……ぅぅ…」

未央は湯船の中に落ちないように両手を突っ張るだけで、頭に血が登り、顔を覆うセーターが息苦しい。
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
「あっ……あっ…そこ………そこだめぇぇぇ」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
未央の恥部から、快感を示す音が聞こえる。若い女が垂れ流した熱い淫液は、太股をつたって流れ出ていた。

「それにしても…….本当に汁が多いな…….いやらしい娘だ」
「あぁ……そんなぁぁぁ」
「いい匂いだ…………もっと、もっといっぱい出してやろう」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ」

「はぁ、はあ、ああああああ….いい…。あぁぁぁぁぁ……」
未央のスカートは頭から脱げて湯船に落ちて全裸に近かったが、ハイネックのシャツだけが頭と顔を隠している。顔をシャツで覆われていることで未央の羞恥心は押さえられる。未央は、剥きだしの尻を突き出し、自分の恥部を弄られてさらに興奮していた。
久二雄は未央のアナルにも舌を這わせた。
「ううう。おとうさん…汚い……それは……そこはだめ……」

だが、官能が未央の体を支配していた。
(く、くぅぅっ…あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ)

尖らせた舌でアナルを舐めあげられて、未央は今までにない快感を受けていた。
その快感は内腿に流れ出している愛液の分泌量に現れていた。
久二雄は硬化した未央の剥かれた肉芽も舌で転がしていた。
久二雄の右手は絶えず未央の肉壷を刺激し続けていた。

「おとうさん…もうだめ…」
湯船の底からのつぶやきが大きくなる。
「はぁ、はぁ…….お願い、ぃれてっ……おとうさんの」

久二雄はひざまずいて、濡れきってパックリと割れた熱い花弁に男根を挿入させた。
久二雄の巨大な亀頭は未央の小さめで可愛らしい膣穴を限界まで押し広げる。
狭い穴を押し広げられ、きりきりとした快感を伴った苦痛が未央の身体に走った。
今まで受け容れたことの無い大きさだったが、溢れてくる愛液が潤滑となっていた。

「くっ、くぅぅぅぅぅぅ…お、大きい…ああああああっ…はぅぅぅぅっ」
久二雄の肉棒は未央の狭い膣壁を擦りあげながら深く侵入していった。

未央………どうだ。じじいのは……気持ちいいか…?」
「はぁぁぁ……ああっ…ああっ…す、すごく…すごいです」
「そうか?未央もなかなか締まりがあっていいぞ………」
久二雄の張り出したえらは未央の肉壁を抉りだすかのように刺激していた
「ひっ…ひぃぃ….あぁぁぁぁっ…うぁぁぁぁんんんんんん」

「お….おとうさぁぁぁん…あはっ…はあああああああっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…..ああだめ…もう私….だめですう」

感じやすい身体へと変化した未央は、すぐに絶頂へと昇りつめた。
「い…….いくぅぅぅぅぅぅっ……………あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「いくぅぅ、あああああああああああああああっ….またいっちゃう」
「あああああああああああああああああああっ」

湯船に頭から落ちそうになった未央を久二雄が引き止めた。
ビクビクッと体を痙攣させ、大きく肩で息をしている未央に、久二雄が腰を打ちつける。
亀頭が子宮を擦り、腰を動かすたびに肉壁が引きずられ、掻き出される感触が未央を刺激していた。
「あぅ…あぅ…はぁ…あぅあっ…はぅ…またあ」

貫かれるごとに未央からあえぎ声が漏れる。
「あっ…はぁぁ…うっ…あっ…あっ….あっ…あっ…あっ…」
愛液は久二雄の股まで濡らし、未央の震える声と蜜壷から聞こえる淫靡な音が風呂場に響いていた。久二雄は忘れかけていた、放出したいという欲求が沸きあがってきているのを感じた
「おぉぉぉっ……み、未央。おぉっ…いいぞっ…気持ちいいぞ」
「ああっ…お…おとう…さん…ああっ。未、未央…ま、また」
「はぁはぁ………わ、わしも………いけそうだ……」

未央は熱い精液を子宮に感じ絶頂を迎えた。
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………い……いく…」
未央は崩れる様に湯船に抱きつき、そのまま動けなくなった。

「未央、未央、大丈夫か?」未央が目を覚ますとそこには久二雄の顔がある。
「失神しちゃうから驚いたよ」
未央は自分が全裸で風呂場のスノコマットに寝かされていることに気がついた。
熱くなっている股間に手をのばすと自分の秘肉にシャワーのお湯が当てられ、精液と愛液がまざったものが流れ出していた。未央は味わった事の無い淫らな淫欲の世界を経験して混乱していた。
(夢じゃなかった)

「未央には旦那が帰るまで、もうしばらく、わしの介護をしてもらうからな」
久二雄は優しく未央の頭をなでながらいった。
未央は頭をなでる久二雄の手を、胸の上に引き寄せると静かに目を閉じた。

裏ビデオの仕事

私が19歳の専門学校生の時の話です。

当時私は、学校での生活がうまく行かず、
付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。

学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて
買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。

どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、
意を決して風俗のバイトをすることにしました。

毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、
体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。

最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、

借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。

そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。

私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系の
アダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。

そのビデオはいわゆる裏ビデオで、
一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、

かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、
レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、
私はOKしてしまいました。

撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、
私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが
出迎えてくれました。

控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、
コスチュームに着替えるように指示されました。

いかにもなコスプレ用のセーラー服と
子供っぽい下着が用意されていました。

私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、
自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。

胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、
撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。

部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、
高価そうなカメラなども準備されていました。

私を誘った人はどうやらカメラマンで、
刺青のおじさんが監督役ということが分かり、
私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。

・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。

それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。

知的障害者特有の顔つきで、
ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。

ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、
一瞬で理解出来、心底後悔しました。

軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、
そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。

彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、
監督の指示で撮影開始の運びとなりました。

早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、
彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、
股間を擦り付けてきました。

そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、
まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。

ゲンさんはニタニタ笑って、
スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。

他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。

マーくんは私の胸元から手を突っ込み、
ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。

透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲って
パンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。

三人共私に顔を近づけて、
「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。

しかし、うまく脱がせることが出来ずに彼らは欲求不満になり、
奇声を発して乱暴に服を引っ張ってきました。

私は危険を感じ、反射的に身をかがめて腕で体をガードしましたが、
彼らは私の腕を掴み、引っ張って力づくで抑えこんできました。

彼らの力はものすごく強く、特に体の大きなマーくんは
信じられないくらい強い力で私を抑えこみ、
服を破り、引き裂いていきました。

思わず、私は悲鳴を上げてしまいましたが、

構わず彼らは私の服とスカートを破り取っていきました。

私は下着姿にさせられ、ベッドへ寝かされました。

そして彼らは私を取り囲んで体を撫でまわし、
代わる代わる私のパンツの中に手を突っ込んできました。

彼らはヨダレを垂らしながら、楽しそうにパンツの中で
モゾモゾと手を動かし、私の入り口を探り続けました。

カメラが近くまで寄ってきて、おもちゃにされている
私の股間をアップで撮影していきました。

刺青の男の指示で、彼らは私の下着を脱がし、
私の両手両足を押さえつけて、足を開けてカメラに撮影させました。

私のアソコを十分撮影させた後、
彼らは私の体にしゃぶりついてきました。

ゲンさんは私の足を開けて抱え込み、
股間に顔をうずめジュルジュルと音を立てて吸い付いてきました。

他の二人も両脇から私を押さえつけたまま
両方の乳首に吸い付いてきました。

大事なところをすべて吸い付かれて、私は思わず、
「ああっ・・」と声を漏らしてしまいました。

知的障害者の慰み物にされ、それをビデオに撮影されるという現実と、
汚されていく私の体を直視できず、私はずっと目を逸らして耐えました。
 
私の体が彼らのヨダレで濡れて、ピチャピチャ鳴り響き、
それに呼応するかのように、私も声を漏らしてしまっていました。

結構長い時間舐め回されたと思います。

指示が出て、私は体を起こされて、
そして彼ら三人がブリーフを脱いでモノを出し、
私の顔の前に迫ってきました。

彼らのペニスは予想以上に大きく立派で、
ツルツルとしていました。

私が躊躇していると、マーくんが私の頭を掴み、
無理やり口にねじ込んできました。

腰を小刻みに振って私の口の中を犯し、
「ウヒィィィ、ウヒィィィィィ」と奇声を発して歓喜していました。

その様子を見ていたヨジさんが待ちきれなくなったのか、
泣きそうな顔で手足をバタバタと振って唸り始めました。

そして半ば強引に私を奪って、私の口に自分のモノを突っ込んできて、
満足そうに見下ろしてきました。

彼らは私の腕や肩を掴んで押さえつけ、そして私を奪い合い、
代わりばんこに口の中にペニスを突っ込んできました。

私は抵抗する隙も与えられず、
されるがままの人形になるしかありませんでした。

しばらくして、監督の指示で私は彼らから開放され、
またベッドに寝かされました。

そして彼らが私を見下ろしてヨダレを垂らし、
まるで犬のお預けのように、
指示があるまで体を震わせて唸っていました。

とうとう監督からゴーサインがでて、
一斉に私に襲い掛かってきました。

我先にとゲンさんが、私の足を開け、
パンパンに膨らんだペニスを私の中に挿入してきました。

ゲンさんは、まるで獣のように素早く、小刻みに腰を振り、
私の中で休みなく動いてきました。

他の二人は、私の胸を揉みながら、
自分の膨らんだペニスを私の口や髪の毛に擦り付けて、
自分の順番を今か今かと待ち望んでいるようでした。

知的障害者に押さえつけられ、犯されているという絶望的な
状況を、色んな角度から撮影されました。

ゲンさんの動きが一旦止まり、
「フシュー、フシューー」と奇妙な呼吸をした後、

今度は前よりもっと早く強く出し入れして、
奇声を上げて喜んでいました。

そしてゲンさんは私の足をギュッと抱えて抑え、
一番奥まで突っ込んできて動きを止め、雄叫びのような声を上げました。

私はお腹の中に温かいものが広がっていくのを感じました。

風俗の仕事をしていた私でさえ、
割り切ることの出来ないおぞましい瞬間でした。

ゲンさんは自分のモノを抜いた後、
私の中に指を突っ込んでかき回してきました。

カメラが近づき、白くドロドロとした液体で汚された
私のアソコをアップで撮っていきました。

そしてゲンさんは自分のペニスにべっとり付いたザーメンを、
私の口や耳に擦り付けました。

マーくんが待ってましたとばかりに、乱暴に私の足を開け、
三人の中で一番大きなモノを突っ込んできました。

彼の大きなペニスは、私の膣内に侵入し、
いとも簡単に子宮に到達しました。

ペニスの先端が私の奥にあたって、思わず
「あああっっ・・・」と声が出てしまいました。

と同時に、私の中で言いようのないモヤモヤとした感覚が生まれ、
突かれる度にその感覚が段々と大きく膨らんでいきました。

自然と声が漏れて体が硬直し、
抑えきれなくなった感覚が限界に達し、私の中で弾けました。

・・・私はイッてしまいました。

知的障害者にイカされ、アソコは痙攣し、
背中をのけぞらせ、体を震わせ、声まで出して・・・、
自分でも信じられませんでした。

彼らは私がイッたのを見ると、何かの儀式のように、
ベッドのマットをバンバン叩いて喜び舞いました。

私は声を出して拒絶しましたが、
マーくんはここぞとばかりに楽しそうに奥まで突いてきました。

そして「アヒィィ、アヒィィィ」と叫んだ後、
彼は子宮に到達したまま止まり、
私はまた温かいものが注がれるのを感じました。

そして、カメラが私の股間に寄ってきて、
役目を終えたペニスが私から抜け出ていくところを撮っていきました。

待ちきれなくなったヨジさんは、マーくんを押しのけるようにして
私を奪い、目いっぱいに私の足を広げ、
私の入り口を確認してから入ってきました。

最後になったヨジさんは、ゆっくりと動き、
時間を掛けてじっくりと楽しんでいるように見えました。

すると、マーくんが私のお腹を擦り始めました。

私のおヘソの下あたりを丁寧に擦り、
「まだかな?まだかな?」とブツブツ呟いていました。

そして怯える私を見ながら、
「僕の赤ちゃん・・・、できたかな????」
と言って笑いかけてきました。

私は恐ろしくなり、涙がこぼれてきました。
それを見たゲンさんは、興奮して、私の顔をベロベロと舐めてきました。

そして、私の顔と突っ込まれている部分を交互に見ながら、
また興奮し、奇声を発して私の顔を舐めました。

こんなビデオを見て喜ぶ男なんか頭がおかしいとしか
考えられませんでした。

しばらくして、ヨジさんは奥に突っ込んだまま動きを止めました。

ヨジさんのペニスが私の中でビクビクと脈打ち、
沢山の精液が放出されました。

彼の射精は驚くほど長く、彼が全てを出し終えるまで、
妙な静けさに包まれました。

撮影はまだ終わらず、彼ら三人は呆然とする私を抱え上げて、
バスルームへ運びました。

私は浴槽にもたれかかるように寝かされました。

すると、監督が高価なカメラとは対象的に、
ボロボロのラジカセを持ってきて、再生ボタンを押しました。

流れてきたBGMは「こんにちは赤ちゃん」でした。

音が割れ、昭和のラジオからかかっているような感じで
この曲が鳴り始めると、三人が私の下腹を擦り始めました。

私はお腹を擦られながら、この中で何億もの精子が
元気に動きまわっているんだろうな、と思いました。

そう考えると、わたしはまた怖くて悔しくて泣いてしまいました。

すると彼らのスイッチはまた切り替わり、
ゲンさんが私に抱きつき顔をベロベロ舐め始めました。

それを見て、まだ終わって間もないのに、マーくんが復活し、
またパンパンに膨らんだペニスを差し込んできました。

そしてヨジさんは、私のお尻に穴に指を突っ込み、
奇声を発しながらその指を動かしました。

私はあまりのおぞましさに、極度の緊張状態とパニックになり、
そのまま失神しました。

薄れ行く意識の中で、こんにちは赤ちゃんだけが
はっきり耳に残り、流れていました。

気が付くと、ベッドの上で寝かされていました。
彼らはもういなくて、監督も帰り、カメラマンの男だけがいました。

彼は「びっくりしたよ、無事でよかった。」
「今回はありがとね、約束のお金ここにあるから早めに帰ってね。」
と言ってお金を渡してくれました。

これだけが救いでした。
このために私は心に傷を負ってまでやったんだと思うと、
少し気が楽になりました。

まとまったお金が入り、借金の返済の目処が立ったので、
私はすぐに風俗嬢を辞めました。

今ではあのおぞましい体験も自分への戒めだと思って生活しています。

今はネットで古い裏ビデオなんかも出まわったりしているので、
もしかするとと思って探していますが見つかっていません。

誰か以上のような内容のビデオを
見たことある方いらっしゃいませんか?

友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した2

小学校の頃からの友達のタカシ。そのお母さんに恋心を持った僕は、タカシの家に通い詰めていた。結衣さんの下着でこっそりとオナニーをするために……。
そんな僕に、これ以上ないほどのチャンスが来て、今結衣さんは僕の上に乗っている。

『ま、まだよ。奥まで全部入ってないでしょ? ちゃんと試さないと♡』
そう言って、結衣さんは腰を振り始めた。

「も、もうわかりました、ちゃんと入りました!」
僕は、怯えてしまってそう言った。
『どうして? まだ全部入ってないじゃない。試さないとダメでしょ?』
結衣さんは、そう言うとさらに腰を降ろしてきた。結衣さんの中は、信じられないくらいに気持ち良かった。オナニーをするのとは比べものにならないほど気持ち良くて、もう出てしまいそうな感じになってしまった。
「結衣さん、出ちゃいます! ダメです!」
慌てる僕に、
『どうしたの? 急に弱虫になっちゃったの?』
と、結衣さんはイタズラっぽく笑いながら言う。いつもの結衣さんは、ほがらかで、ちょっとドジなところが可愛らしい、優しいお母さんという感じだ。こんな風に、エッチな顔を見せるような女性ではない……と、勝手に思っていた。

『ふふ。ちゃんと入ったわね。奥に当ってるの、わかる?』
結衣さんは、少しうわずったような声で言う。
「は、はい。わかります」
僕は、チンポの先っぽがコリコリしたものに当る感覚に気がついていた。オナホでは感じない感触だ。
『それが子宮の入り口よ。そこに注がれたら、赤ちゃん出来ちゃうのよ』
結衣さんはそんなことを言いながらも、さらにグイグイと押しつけるようにしてくる。
「ほ、本当に出ちゃいます! ダメです!」
僕は、少しでも気を抜いたら、出てしまう状態だった。友達のお母さんを妊娠させてしまったら大変だ……。そんな気持ちで、僕は焦りまくっていた。

ちょっと前までは、完全に僕のターンだったのに、今は結衣さんに主導権を握られてしまった。
『どうするの? 出しちゃうの? 友達のママを妊娠させちゃうの?』
結衣さんは、可愛らしい顔からとんでもないことを言ってくる。
「ダメです。と、止めて……下さい……」
僕は、必死でイカないように力みながら、結衣さんにお願いした。すると、結衣さんは動きを止めた。そのまま終わりにしてくれるのかな? と思っていると、結衣さんはタンクトップを脱ぎ始めた。憧れだった結衣さんのおっぱいが丸見えになり、僕は見とれてしまった。結衣さんのおっぱいは、やっぱり凄く大きくて、そして、少し垂れていた。乳首も乳輪も、可愛らしい顔の結衣さんとは思えないほどに大きくて、色も少し黒ずんでいた。ピンクで小さな乳首と乳輪をイメージしていたのだけど、AV女優の白石茉莉奈みたいな感じだった。

でも、可愛い結衣さんのおっぱいだと思うと、少しもグロいとは感じなかった。逆に、幼く見える結衣さんのおっぱいが使い込まれたような感じというギャップに、僕はメチャクチャ興奮してしまった。

『どう? 見たかったんでしょ? いつも見てたものね』
結衣さんは、少しからかうような感じで言った。僕は、顔を赤くしてしどろもどろになり、ごめんなさいと謝ったりした。
『ねぇ、舐めてくれる? 乳首舐めて♡』
結衣さんは、止めるどころかそんな注文をつけてきた。僕は、夢中でむしゃぶりついた。友達のお母さんということも忘れて、夢中で乳首に舌を這わせていった。

『ンフゥ、そう、気持ちいいわよ。もっと、周りも舐めて、うぅっ、そう、上手ぅ……アァッ♡』
僕は、対面座位のような格好で繋がったまま、夢中で舐め続けた。童貞卒業が、大好きだった結衣さんが相手で凄く嬉しいのだけど、やっぱりヤバいなと思ってしまう。

でも、舐めるとさらに固くなっていく結衣さんの乳首に、僕はもう夢中だった。僕は、ひたすら結衣さんの乳首を舐め続けた。すると、乳首がカチカチになるのにあわせるように、結衣さんのあそこも僕のチンポを握ってくるような感じでキツキツになってきた。

『あぁ、本当に大きい♡ 動いてないのに、イッちゃいそうよ……』
結衣さんは、僕と繋がったまま、腰の動きは止めているのにイキそうになっているみたいだった。僕は、結衣さんの切なそうな顔を見て、我慢できなくなってきた。もう、どうなってもいいから射精してしまいたい……。そんな気持ちでいると、
『雅弘君のおチンポ、ガチガチになってるわよw』
と、結衣さんが耳元でささやくように言ってきた。
「も、もう、出したいです」
あえぐように僕が言うと、
『良いわよ。じゃあ、雅弘君が上になってごらん』
と言って、僕の上からどいてしまった。チンポが抜ける時、危うくイッてしまいそうになりながらも、なんとか踏みとどまった。そして、ソファに寝転がる結衣さん。小柄な結衣さんなので、スッポリとソファに収まる感じだ。そして、脚をM字に開き、
『おいで♡』
と、誘ってきた。結衣さんのあそこは、薄暗い中でもヌラヌラと光っているのがわかる。それだけではなく、あふれた透明のものが、太ももの中程まで濡らしているのもわかる。
「結衣さん、あふれてますよ」
僕は、少しだけ余裕を取り戻していたので、そんなことを言えた。
『だって、雅弘君のこの子より凄いんだもの♡』
と、みちのくという名のディルドを指さす。僕は、凄く誇らしい気分だった。チンポが大きいと言うことに、とくに何も思っていなかった僕だけど、本当に良かったと思えた。

「僕の、気持ちいいですか? そのおもちゃよりもですか?」
『そうよ。早く入れて♡』
結衣さんは焦れたように言う。
「我慢できないんですか?」
僕はそんな風に言ってみた。すると唯さんは、
『そうよ。早く雅弘君の大きいおチンポ、入れて欲しいなぁ』
と、恥ずかしがる様子もなく言った。
「タカシやタカシのパパに悪いって思わないんですか?」
僕は、なんとか主導権を取り戻そうと、勇気を持って言ってみた。
『どうして? 入るか試してみたいだけでしょ? 浮気じゃないわ。ただの実験よ』
と、開き直ったように言う結衣さん。僕は、これ以上頑張っても、勝てないなと観念した。そして、結衣さんのあそこにチンポをあてがった。
『一気に押し込んでね♡』
とろけた顔で結衣さんが言う。タカシやパパのことを言っても気にもしていない感じの結衣さん。今頃、タカシとタカシのパパは楽しくサーフィンをしていると思う。まさか、自宅で結衣さんがこんな事をしているなんて、夢にも思わずに……。

僕は、タカシとタカシのパパに罪悪感を感じながらも、結衣さんのとろけた顔に我を忘れ、チンポを突っ込んだ。言われたとおり、一気に奥まで突っ込む。すると、奥のコリッとしたものに亀頭が強く当る。それでも止めずに、根元まで突ききった。
『んおぉおおっ! ひぃあぁ、凄いぃ……イ、イッちゃった、入れられただけで、イッちゃったよぉ♡』
結衣さんは、少し涙目になっている。そんな風になるほど、気持ち良かったのだろうか?

「大丈夫ですか?」
経験のない僕は、不安になってしまってそう聞いた。
『大丈夫じゃないわよ。死んじゃうかと思ったわ♡』
言っている言葉とは裏腹に、結衣さんは気持ちよさそうな顔になっている。

「どうすればいいですか?」
僕が聞くと同時に、結衣さんの脚が僕の身体に絡みついてきた。そして、結衣さんが腰を動かす。正常位で繋がっている状態で、結衣さんが僕を両脚でホールドしながら腰を振る。まるで、僕の方が犯されているみたいだ。

僕は、結衣さんをもっと狂わせてみたくて、腰を動かし始めた。がむしゃらに、ただ前後に強く振ってみた。
『あぁっんっ、凄い、子宮壊れちゃうぅ、アァッ! あっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ気持ち良いぃっ! もっと、もっと強くっ!』
結衣さんは、グッと脚に力を込めて、さらに僕をホールドしてくる。僕は、動かしづらいと思いながらも、頑張って腰を振り続ける。
『あぁ、凄ぃ、凄いのぉ、うぅっ! あっ! あっ♡ あっ♡ おっ、おぉおあぁっ!』
結衣さんは、本当に気持ちよさそうだ。僕は、結衣さんを感じさせているという事が、嬉しくてしかたない。でも、もう限界だ。
「イ、イキそうです……」
うめくように言う僕。結衣さんは、
『イッてっ! いいよ、イッて! 中にいっぱい出してぇっ!』
と叫び、僕に抱きついてキスをしてきた。ファーストキスという感慨も持てないまま、僕は一気に高ぶってしまった。結衣さんの舌が、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜる……。それは、妄想していたものとは比べものにならないくらいに気持ちいいものだった。僕は、見様見真似で、結衣さんの舌に舌を絡ませた。すると、一気に射精感が限界まで高まってしまった。

僕は、結衣さんとキスをしたまま、結衣さんの一番奥深くにたっぷりと射精してしまった。それは、電撃が流れたような強烈な快感だった。キスをしたままなので声が出せなかったが、それでも大きくうめき声をあげていた。そして、僕の射精を子宮口に受けた結衣さんは、ガクンガクンと言う感じの大きな動きで腰のあたりを震わせた。そして、結衣さんは両脚のホールドをさらに強くして、少しでも奥に僕のものを押し込もうとしていた。

そして、しばらくそのままむさぼるようなキスを続けた後、結衣さんが唇を離した。
『ヤバい……。中に出されちゃった……』
結衣さんは、憑き物が落ちたように冷静な顔に戻っていた。
「ゴ、ゴメンなさい。我慢できませんでした……」
自分がしてしまったことの重大さに、今さら怖くなった僕は、少し震えながら謝った。

『うぅん。私が中にって言ったんだよね……。あんまりにも気持ち良くて、我を忘れちゃったわw』
結衣さんは、笑いながら言ってくれる。でも、少し不安そうな影がある気がした。
「もし出来ちゃったら、どうすればいいですか?」
不安で押しつぶされそうな気持ちで聞くと、
『どうもしなくていいわよ。私の責任だし。それに、たぶん平気よ。安心しなさい』
結衣さんは、そんな風に言ってくる。僕は、少しだけホッとした。

『そんなことより、イッてもガチガチなのね。もう、こうなったら1回も2回も同じでしょ? もう一回してくれる?』
と、イタズラっぽく結衣さんが言う。僕は、ヤバいと思いながらも、結衣さんのとろけた顔を見て我慢できなくなってしまった。結局、そのまま結衣さんにガッシリとホールドされたまま2回目を始めて、同じように子宮口に押しつけるようにして射精してしまった……。

『ちょっとヤバいわね。雅弘君の、本当に凄いわよ。今までのセックスって、なんだったのかなぁって思っちゃうわ』
「タカシのパパとするよりも、気持ちいいって事ですか?」
『そうよ。全然違うわよ。雅弘君のおチンポに狂っちゃいそう♡』
そう言って、僕の下から滑り出る結衣さん。そして、僕のチンポをくわえてくれた。くすぐったいような感じがしたが、まるで清めるように丁寧にフェラチオしてくれる結衣さんを見て、僕は結衣さんを手に入れたような錯覚に陥った。

すると、玄関の方でガチャガチャッと音がした。
『ヤバい! 帰ってきた!』
結衣さんは本当に焦った顔になり、慌ててショーツやタンクトップを身につけた。僕も、心臓が止りそうになりながらも服を着て身なりを整えた。

「ただいま〜。くったくただよ!」
「おつかれ〜。結衣、お土産買ってきたよ〜」
と、タカシとパパの声がする。
『おかえり〜。タカシ、雅弘君と約束してたでしょ! 忘れてたの?』
と、さっきまでセックスしていたとは思えないくらいに、いつも通りの結衣さん。僕は、本当に驚いてしまった。女性のウソは見抜けないと聞くけど、こう言う事なんだなと思い知った。

「えっ! アァッ! 忘れてた! あれ? 雅弘いるの? ゴメン!」
と、慌ててリビングに入ってきたタカシ。本当に申し訳ないという顔だ。タカシは、うっかり屋さんだけど、本当に良いヤツだと思う。

「あらら。悪かったね。ずっと待っててくれたの? 一緒に夕ご飯どう?」
と、パパさんが言ってくる。僕は、ついさっきまで結衣さんとセックスしていたという負い目があり、パパさんの顔をちゃんと見れなかった……。

『あら、いいじゃない。一緒に食べましょうよ。お母さんに電話してみたら?』

妹の友達

家に帰ると、妹子がばたばたと身支度をしていた。
急に、バイトが入ったらしい。
それはいいのだが。

友子が目を覚ましたら、妹子が帰るまで
待っといてと伝えてくれと伝言を頼まれた。

彼氏にフラれ、数日間一睡もできずにいたそうで
妹子に話を聞いてもらっている内に寝てしまったらしい。

失礼しまーす。

妹子の部屋に入る。
そこには、気持ち良さそうに寝ている友子の姿が。

大股を広げて寝ているその姿に、思考回路はショート寸前。

スカートを履いてるのだが、パンツ丸見え。
起こさないように、ゆっくりとパンツをずらし
唾をつけたチンコを宛がう。

起きたらと迷ったが、腰が勝手に動いてしまい
チンコは友子の中にすっぽり収まってしまった。

程よい締め付けと、背徳感。
ゆっくり、ゆっくり前後に動きながら
おっぱいへと、手を進める。

掌に、やや収まりきらない美乳を丹念に揉みながら
空いたおっぱいは俺の口に含まれていた。

ちゅぱちゅぱという、乳首に吸い付く音と
パンパンと、腰を振る軽快なリズムを聞きながら

ふと、我にかえると友子の膣の奥深くへと
分身たちを解き放っていた。

友子は未だに寝息をたてていたので、ぐっと奥まで突き入れ
子宮口にチンコを密着させながら、妊娠させてやるつもりで
全身全霊で再び熱い分身たちを解き放った。

ゆっくり引き抜くと、ドロッとした白濁色の濃い精液が
溢れでんばかりに垂れてきたので、その様子を撮影し
溢れでた精液が勿体ないので、チンコを使い
友子のマンコに出来る限り戻した。

そのまま、気づかれてもいいや。という腹積もりで
激しく突いたがまったく気づかれず三度目の中出しを決めた。

しっかり、受精するまで抜かずにいたらチンコが復活。
抜かずの四度目を決めた瞬間

何してるんですか。
友子が目を開けている。

もう、思考回路はショートしてしまい
友子の話など聞いてはいない。

やめてください。
妹子どこー。

友子が叫んでいる。
俺は五度目のスパートをかける。

いや、いやぁ
友子は状況を把握する。

中に出さないで。
友子は懇願する。

今日はヤバイ日なの。
友子が言ったその瞬間。

俺は友子の膣の奥深く
恐らく、下がりきったであろう子宮口の更に奥。

子宮に直接、精液を送り込むように
中に出しながら、友子に中に出すぞと敢えて宣言した。

いやぁぁぁぁぁぁぁぁ

その瞬間、更に締まる。
精巣から、全ての精液が絞りとられる。

抜いてください。
早く掻き出さないと。

友子が焦っている。
もう既に五度出してる事。
ついでに妹子からの伝言を伝えて、放心状態の友子に
覆い被さったまま友子のマンコにチンコで蓋をして
チンコの回復を待った。

もう、受精しちゃってるし楽しまない?
友子からの返事はない。

バックから犯し、騎乗位で犯し、正常位で犯し
友子は半笑いのままされるがままとなっていた。

六度目を出したところで、チンコをマンコから引き抜いてみたが
今回は少量しか垂れてこなかったので

俺の精子は、友子の卵子を犯しているのだろう。

あれから、数ヶ月後。

お兄さん、お望み通り妊娠しました。
友子が半笑いでエコー写真を見せてきた。

犯している最中、泣き叫ぶ友子に魔法の言葉を呟いたのだ。

友子の元カレと、俺は同じ血液型で
顔の作りもなんとなく似てるよ。

なぁ、俺氏。
俺の連れであり、友子の元カレが
相談したいんだと俺に語りかけてくる。

結婚願望が強い元カノが重くて別れた話をしただろ?
なんと、俺の子を妊娠してるみたいで
エコー写真を叩きつけられながら、マジで修羅場だったぜ。

結局、俺の子を孕んだ友子は俺の連れである元カレの子供だと
ひと騒ぎ起こし結婚にこぎ着けた。

ぁんぁん。お兄さん、あの時はありがとうございます。
友子に今回の事を黙ってほしければと、条件を出し

第一子を産んで落ち着いた頃に、友子に生理がきた事を確認し
母乳プレイを楽しみつつ、次を仕込もうとしている。

友子の母乳はとても美味しいよ。
なんて甘い言葉を呟きながら、友子の奥深くに
俺の全てをぶちまけた。

友子、また妊娠したらしいよ。

妹子は大きなお腹をさすりながら
俺に語りかけてきた。



妹と同居をはじめた

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。

3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。

引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。
とはいえ、親父、おふくろが訪ねてきたときばれないように、外では仲のいい兄妹のままでいる。
ベッドはそれぞれの部屋に置いた。当たり前だけどね。
でも俺のベッドはセミダブルにした。もちろんノリと寝ることができるように。

12日、13日は何もなかった。とにかく片付けるのが先決。生活できなきゃ意味ない。
夜もクタクタで2人とも爆睡。
だいぶ片付いて、14日の夜に一緒に風呂に入った。
けっこう風呂が広くて、湯船なんか余裕で二人はいれる。

「お兄ちゃん、今日は一緒に入ろ?いいでしょ?」
「うん、ノリ入ろっか。」
脱衣場でお互いに脱がせっこした。無意識にノリの胸を揉んでた。
パンティを脱ぐとノリの股間は無毛状態。
以前剃ってから、俺の要望でノリは毛を伸ばさず剃っている。
思わずワレメに手を伸ばして、触ってしまった。
「お兄ちゃん、あわてないでね。もう毎日一緒にいるんだもん。いつでもノリを触れるよ。だから安心してね」ニコニコしていた。
「そんなこといったってさ、溜まってるし。」
「じゃあ、お風呂で1回抜いてあげるね。」
妹が落ち着いてしまってるのが、あまり面白くなかったけど。たぶん、一緒にいられるようになって安心したせいだろう。
お互いの体を綺麗に洗いっこして、湯船に一緒に入った。
「なあノリ・・・我慢できないよ。」
「え?あ!・・はいはい。じゃあフェラしてあげるね。お兄ちゃんの飲んじゃおっと。」
湯船の中で、俺は腰を浮かせて、ノリは俺の股間の間に体を割り込ませた。ノリの肩に両腿を乗せて・・・そう、ソープランドでおなじみの潜望鏡ってやつね。
「カチ○コチンに立ってるね!じゃあ、いっただきまーす! カポッ」
「うおっ!」
そのまま強烈バキュームフェラ&舌攻撃。ノリは完璧に俺の感じる場所を熟知してしまってるから、攻め方もすごい。亀頭のカリを舌で舐めまわして、先端をチロチロとくすぐる。
そうしながらギューッと吸い上げてくる。
もちろん俺もノリの体の隅々を知ってる。感じる場所もすべて。
5分ほどで一気に口内射精。ゴクゴクとノリが精液を飲み干す。
「プハー!はい!終わりぃ?!美味しかったよ。」
「サンキュー。さてそろそろ出ようか?」
「うん!ご飯食べようね。お兄ちゃん。」
ノリが毎回食事を作ってくれる。本当にいい嫁さんになるやつなんだが、手放したくない。
誰にも可愛い妹をやりたくないという気持ちになってしまう。
その晩、引っ越ししてから初めて強烈なセックスをした。

「お兄ちゃん・・・しよ?」妹が俺の部屋に入ってきた。
ストロベリーピンクのブラにTバック。黒いベビードール姿でベッドのそばに来た。
「ノリ・・・おいで。」コクリと妹はうなづくと俺に抱き着いた。
夢中で唇と舌を吸いあって、唾液を飲み合って・・・。対面座位で抱きしめながら俺は妹の髪を撫でて、胸を揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・一緒に暮らせて嬉しいよぉ?・・エッグ・・ヒック・・・」
ノリが泣き出した。
「俺もノリと一緒にいられるのが最高だ。誰にも邪魔されないもんな・・。もう、オマエを話さないよ。」
抱きしめながら妹が泣き止むのを待った。
ノリをゆっくりベッドに押し倒した。勝手知ってる体だから、感じる場所・・・耳、うなじ、鎖骨と舌を這わせた。
「お兄ちゃ?ん・・・ああん。気持ちいいよぉ?」
妹が甘えた声を上げる。めちゃくちゃ可愛いい。なんせELTの持○香織の若いときに瓜二つ。悶える顔見てるともっと激しく可愛がってやりたくなってしまう。
ブラの上から乳首を吸った。そのままブラのカップを下にずらして乳首を咥え吸った。
「ああ?!いいぃぃ!」一気に声が大きくなる。俺のチ○コをノリがまさぐって握ってきた。
「あん!お兄ちゃんのオ○ン○ンが欲しいの・・・。」
「え?もう入れちゃうのか?」
「はあ、はあ・・・うん。入れて欲しいよぉ。」
俺はノリの両足を抱えてTバックを見た。もう割れ目部分にシミができてる・・。
パンティの上からオ○ンコを触って確かめた。股の部分の布を通してヌルヌル感が手のひらに伝わった。
「ノリ、オマエのオ○ンコ凄い濡れてる・・・どうした?今日はなんか変だぞ?」
「え?・・うん。だって10日間我慢してるもん。それにさっきガマンできなくてオナニーしようかなって触っちゃった・・・」
「そんな。遠慮なんていらないだろ・・・」
「だって、引っ越したばっかでエッチしていいのかなあって思ったの。それになんか恥ずかしい・・・」
「そっか。恥ずかしいか・・・。じゃあ、今日はその恥ずかしい気持ちを俺が取っ払ってやるからな。ノリはノリだ。」
「うん・・・。」
俺はノリのTバックをスルスルと脱がして、両足を抱えてクンニを始めた。
本当にグッチョリだ。綺麗に舐めとって、舌を膣に差し込んだ。膣の中で舌を動かした。
そのまま指でクリを撫でて・・・
「ああああ!あん!・・・お兄ちゃん!・・いいよぉ・・あん、キャン!」
ピクンと体をそらせて妹は感じ続けてた。
オ○ンコを舐めてしゃぶること3分ほど。
「あん!あん!あああああ・・・ダッメー!イッちゃうぅぅ!・・・イグッ!」
妹は弓なりに反って、あっという間にイッた。膣口からタラタラとジュースが溢れてきた。
俺は吸って飲みこんた。
「はあ、はあ・・・お兄ちゃん、なんか今日はすごく感じるの・・・なんでだろう?」
「うーん・・・俺にもわからん。確かに凄いな。おまえの濡れ方が半端じゃないよ。」
「いやーん!恥ずかしい!」
「そろそろいれてやろうか?」
「う、うん。お願い。お兄ちゃんの大きなオ○ン○ンが欲しい・・・」
俺はスキンを着けようとした。
「お兄ちゃん、今日は大丈夫な日だよ。中出しデーだもん。早くちょうだい。」
「そっか。忘れてた。じゃあ中出しな。」
妹の両足を抱えて、妹の上に乗った。そのままチ○コの先端をオ○ンコに当てた。
チ○コの先端で穴を開いて・・・。
そのまま腰を一気に入れた。ズッポリと妹の中に入った。妹がのけ反って喘ぎ声をだした。
「あうぅぅ!・・いいよぉ・・・お兄ちゃーん!」
ノリの膣の中もよくわかってるから、感じる場所を次々亀頭のカリで刺激した。
ノリのGスポットは膣口から4?ぐらいのところにある。そして子宮口の少し手前にポルチオ突起がある。
膣内を開発したのは俺だ。それまでは妹はクリイキ派だった。今ではクリと中を同時に攻めてる。俺が射精するまでにノリは3回イクのがパターンになっていた。
俺は腰を動かしながら、指でクリを刺激し続けた。
徐々に膣内が締まってくる。モゾモゾと脈打つように動く。妹の膣はわかりやすい。感じてる状態が手に取るようにチ○コに伝わる。
「あ!あん!アグゥ!・・・イッグゥゥゥーーー!」と上半身をエビぞらせてイッた。まずは1回目。
今度はそのまま腰を回す動きに変える。子宮口に亀頭を押し当てて。
俺の先端から何か出る感触がした。我慢汁がダラダラ出てたと思う。
そうして2回目も大のけぞりで妹はイッた。
「はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・ちょうだい・・・精子ぃ・・・出して。ノリの中にたくさん出してぇ・・・」
「うん。わかってる。じゃあ、俺もそろそろな。」
妹は喘ぎながらコクリと頷いた。
妹の足を屈曲させて抱えて膣奥まで一気にストロークした。毎度だが子宮口にピッタリ先端を押し当てる。徐々に子宮口が開いてくる。
ストロークしながら先端を必ず子宮口に当てるように腰を動かして・・・
「ノリ!出すぞ!」
「あん!出してぇぇぇ! あう!イッグーーーー!」
子宮口に先端を押し当てて、一気に射精した。俺の精液が妹の子宮内へと送り込まれた。
ドクンドクンと大量に射精した。
そのまま抜かずに、ゆっくり妹を背面にしてうつぶせにさせた。
膣内がまだグニュグニュと動いていた。俺のチ○コが少し柔らかくなってたので、そのまま妹の背中に重なり、オ○ンコにチ○コ入れたままおっぱいを揉んだ。
「お兄ちゃん・・・オ○ン○ン柔らかくなってる。また、固くなるかなあ・・・」
「うん。まだ溜まってるからな。少しこのままで休憩な。なあ、ノリはアナルって経験したことなんて当然ないよな?」
「え?う、うん。アナルセックスなんて知らないもん。お兄ちゃん、嫌だからね。それだけは嫌。気持ち悪いよ・・・それにめちゃくちゃ痛そうだもん。」
「うん・・・でも、やってみたい気持ちもあるんだよなあ・・・」
「お兄ちゃん・・・。他の変態プレイはいいけど、アナルだけはやめてね。お願い!お願い!汚いし・・・それにフェラできなくなっちゃうよぉ?。」
「わかった。約束する。」
話しているうちに俺のチ○コは復活。
妹に両足を開かせて、深く突き刺した。妹のお尻と当たる音がパンパンと響いた。
俺のチ○コが大きいせいか、この体制でも子宮口までしっかり当たる。
「あん!あん!もっとぉ!入れてぇ・・・あ!あう!あう!」
「これでいいか?」俺はストロークの幅を大きくして、腰を妹の尻に打ち付けた。
「あぐ!あう!・・・いい!あん!あん!エッグ・・ヒック・・・お兄ちゃーん・・・ヒック!エ、エーーーーン!」
妹が泣き出した。快感が高まると必ず泣く。これが合図みたいな感じで、俺は素早くピストンした。
大泣きし始めた。もうじき妹は最高のエクスタシーを感じるはず。
ところが、今回は妹が違う反応をしてきた。
「エッグ、ヒック・・・お兄ちゃん・・・ストップゥ・・・」
「どうした?」
「お兄ちゃんお願い。正常位にして・・・それで、ゆっくりノリに入ってきてほしいの。あとね、全部オ○ン○ンが入ったら動かないでほしいの・・・。」
「え?どうした?」
「お兄ちゃんを感じたいの。ノリのことも感じて欲しいなあ。」
「わかった。じゃあ正常位な。」
オ○ンコからチ○コを抜いた。
妹はうつぶせから仰向けになった。俺はゆっくり妹の足を開いて、妹の上に重なった。
亀頭の先端を妹のオ○ンコに当てた。
「ノリ、ゆっくり入るぞ。」
「うん、お兄ちゃんノリのオ○ンコをたくさん感じてね。ノリもお兄ちゃんのオ○ン○ン感じるからね。」
そっと、亀頭を沈めた。膣口がゆっくり押開かれる感触が伝わる。
まるで処女とやるみたいな感覚だ。
妹は小さく呼吸していた。
亀頭が膣口に潜り込んだ。ザラザラとした感触が亀頭を包んだ。今まで素通りしてたから知らなかったが、膣口からすぐツブツブがあるのがわかった。
とにかくゆっくりゆっくりとチ○コを挿入した。
Gスポットの小さな山を亀頭の上部で感じた。
ここをゆっくり抜き差ししながら5回カリで擦ってやった。
「ああ?!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・大好きぃぃ!・・・いいよぉ!」
本当にノリは喜んでいた。ゆっくり入れることで、お互いのものをよく感じることができた。
まだまだ・・・。ゆっくりゆっくりと肉壁を押し分ける。ノリの中を改めてチ○コで感じ取っていった。
ミリ単位でチ○コを沈めていく。妹も俺のチ○コを感じながら声を上げていた。
まるでミミズのように動く襞を押し分ける。亀頭に絡みつくような動きをしてそこで止めた。
「ノリ・・・ここ、すごいな。まるでミミズがのたくってるみたいだ。気持ちいいわ!」
「え?・・・う、うん。ここいいの?」
そして、まだゆっくりと潜った。そして小さな突起物が亀頭に当たった。間違いない・・・これがノリのポルチオ突起だ!
「あう!それいい!」
「いいだろ?これポルチオ突起だぞ、たぶん。」
少し角度を変えて、ノリの膣の上の壁を擦った。ザラザラとした感触が亀頭を擦る。
「おおお!ここすげー!」
またゆっくりと進む。一気に膣が狭くなった。ザラザラ感とツブツブ感が亀頭に擦れて気持ちいい・・・いつも感じる子宮口の手前だ。
「お兄ちゃん!もうちょっと!もうちょっと・・・奥に行って・・・」
「ああ、子宮口な。」
より狭くなり、底を潜り抜けると少し広くなって、亀頭先端が何かに当たる。
そう、ノリの子宮口だ。
「もうっちょい入れるぞ。」
「う・・・・うん・・・うん。」
子宮口に亀頭を押し付ける感じで、口に先端をぴったり押し当てた。
ここが開くと、俺の亀頭の先端が子宮口内に潜り込むことになるが、まだ閉まったままだった。
「ノリ・・・全部入ったぞ。」
「お兄ちゃん・・・すごいよ。本当にお兄ちゃんと一緒になったって気持ちで・・・幸せ・・・。」
「ああ。俺もだ。」
「お願い・・・このままじっとしてて。」
「でも・・・チ○コが小さくなっちゃうぞ?」
「小さくならないでぇ・・・その時は動いてね。また、大きくなったら止まってて・・・。」
「ん・・・いいけど。どうした?」
「え?雑誌で読んだんだ・・・ええっと。ポリネシアンセックスって言うんだって。一体感を感じられるんだって。」
「おれ・・・このままでイケるかな?」
「わからないよぉ・・・でもすごく幸せ。キスして・・・お兄ちゃん。」
俺はノリの中に潜ったまま、動かずキスを続けた。
キスをしているうちに、妹の膣内がゆっくりと動き出した。妹の息が荒くなって、小さく喘ぎ声を出し始めた。
オ○ンコの締り方も凄くなってきてた。
子宮口がまた口を開いてきた。
俺はピストンを少ししてチ○コが小さくならないようにした。ノリの胸をわしずかみして揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・だ、出してぇ・・・たくさんね・・・」
「あ、ああ。出すよ。でも行けるかわからんが・・・ううう!」
妹の膣内全体が締め上げてきた。凄い・・子宮口の周りも亀頭を包んで締め上げてくる。
そんな状態で、20分ぐらいたっただろうか?
妹の子宮口が突然開いて、俺のチ○コの先端を咥えこんだ。モゾモゾと動く。
「あうぅ!お兄ちゃん・・・入った・・・いいよぉ!あん!出して・・あん!たくさん!」
妹の腰がゆっくりグラインドし始めた。
その動きで膣内の動きが活発になった。俺は動いていないのに射精感が少しづつ出てきた。
「ノリ・・・お、おれも変だ。動いていないのに気持ちいい・・・イケるかもしれん。」
「あん!・・・う、うん!・・・いってね・・・お兄ちゃん。」
チ○コの先端から我慢汁がタラタラ出てるのを感じた。子宮の中にカウパーが流れ込んでるはず・・・。
今までこんなに我慢汁が出るなんてなかったんじゃないかな?相当量出てる感じだ。
妹も何か感じてたみたいで、「お兄ちゃん・・・お腹が温かい・・・何か出てる?」と聞いてきた
「たぶん・・・我慢汁かな」
徐々に妹の腰の動きが早くなる。まるで子宮の中にチ○コをもっと入れてというような感じだ。妹の声がどんどん激しくなった。
「あん!・・あ!あん!・・お兄ちゃん!いってぇぇぇ!お願い、お願い・・・たくさん精子欲しいぃぃ!」
俺の射精感も強くなってきた。ノリの膣の中でチ○コが脈打つように上下に動いているのを感じた。
どんどん締まってくる・・・凄い!凄い!
「あう!あん!あああああぁぁぁ!・・・ダ・・ダメ・・ダメ・・・イッ!イッグヨォ!
イグ!・・・イッグウゥゥゥゥ!」と声を上げてのけぞった。
と同時に俺のチ○コを膣全体が吸い上げ扱く感じで動いた。
一気に俺も・・・
「ノリ!ダメだぁぁぁ!」
ドッピュゥゥ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・・・
自分でも初めて感じた強烈な射精だ! 射精が止まらない!
妹の子宮内に全部放出していた。全身が震えた。強烈すぎる快感だった。達成感、満足感が全身を包んだ。
まだチ○コは脈打ちながら精子を小出しでタラタラと送り続けてる・・・。
しばらくノリの上で俺はぐったりしていた。
ノリが俺の頭を撫でながらゼーゼーしていた。
「お、お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・出たの?」
「うん・・・嘘みたいな出方した・・・はあ、はあ・・・」
「温かい・・・お腹。お兄ちゃんの精子がたくさんノリの中に入ってるぅ・・・気持ちいいよ。お兄ちゃん・・・ありがとう。」
「いや・・・おまえに感謝してる。今までで最高のセックスだったな。」
「ああ?あ・・・ノリだって本当ならばこのまま赤ちゃん作れるのになあ・・・。」
「ああ・・・兄妹じゃなければな・・・。俺だっていつかは子供が欲しいよ。ノリには頼めないけどな。」
「神様がゆるしてくれないよね?」
「ん?ああ・・・。なあ、抜いてもいいかな?」
「う、うん。私シャワー浴び来るね。ねえ、お兄ちゃんビール飲もっか?」
「ああ、じゃあ、俺ビール持ってきて待ってるよ。」
「お兄ちゃんのビッグなオ○ン○ンを毎日ノリの中に入れてね?・・・お願い・・・」
「毎日じゃなくて、毎朝、昼、夜でも大丈夫だからな。」
「すっごーーーい!絶倫兄ちゃんだね!」

その晩は、二人でビールを飲んで、裸で抱き合って寝た。
妹は安心しきった顔で、スヤスヤと俺の胸で寝ていた。

翌朝、目が覚めて妹がいない・・・
キッチンから音がしてきた。
そーっと部屋のドアを開けて、キッチンを覗くと妹が朝ごはんを作っている後姿が目に入った。
赤いフレアのミニスカートに薄手の白いニットを着ていた。そしてピンクのエプロン姿だった。
後姿だけでも可愛い!
おれのチ○コは朝立ちでビンビン状態。こっそりスキンをかぶせると妹に近づいて後ろから抱きしめた。妹は小さいからまるで俺に包まれてしまう恰好になる。
「あ!・・もう!お兄ちゃんったらぁ・・・びっくりするでしょ!」
「ノリぃ、おっはっよ!」
そのまま振り向いて上を見上げてる妹にキスした。舌を差し込んでディープキス。
おっぱいを両手で揉んだ。そして、右手をスカートの中に入れショーツの上からオ○ンコをまさぐった。
おや?
「ノリ・・・もしかして、あのショーツ履いてるの?」
「え?・・・ああ!そうだぁ!」
引っ越し祝いに、俺が贈ったセクシーショーツ3枚のうちの1枚だった。
そう!股われのやつで履いたままエッチできるやつ。
妹はそれを見てキャーキャー言っていた。散々エロ過ぎィィ!とかお兄ちゃんキモイよぉと言っていたのに・・・。
まさか本当に履くとは思わなかった
俺は嬉しくて、またキスした。
そのままスカートの後ろをまくった。もう一度ショーツの上からオ○ンコを触った。布の割れ目から直にオ○ンコを触った。
もう、グッショリ濡れて俺のチ○コを待っていた。
すかさず腰を落として、そのまま妹のオ○ンコに朝立ち完全勃起のチ○コをショーツの股われから差し込んだ。
亀頭が潜った瞬間、「ウッグ!」とキスしたままの妹の口から声が漏れた。
そのまま腰を入れて・・・ズッポリと膣内にチ○コが潜った。
「ノリ・・・すごくエロイよおまえ。」
「お兄ちゃん・・・・たらぁ。我慢できないの?」
「うん。後姿みたら・・・たまんねえ。」
そのまま、ピストンをした。
「あん!うん!お兄ちゃん・・・お兄ちゃん、ちょっと待って・・・中出しはだめ・・・朝だし。洋服汚れたらやだもん。」
「安心しな。ちゃんと被せてるから。」
「えええー!いつ着けたの?」
「お前の後姿見えて・・・ムラムラきた。で、即スキンつけた。」
「もう!お兄ちゃんの絶倫キン肉マン!」
「そっ!おまえだけの絶倫兄ちゃんだ!」
パン!パン!パン!と妹のお尻に俺の下腹が当たる音。
「あん!あん!・・うん!う!・・いいよ・・・あん!」
妹が悶える。
異様なシチュエーションと味噌汁やご飯の匂いと・・・なんだかありえない状況で興奮した。まるでAVの世界みたいだ。
恥ずかしいが興奮のあまり3分と持たずに射精してしまった!
「ウォッ!」
「アン!アウ!・・・出てるぅ!・・・え?え?・・・早いよぉ・・・」
そのまま妹のオ○ンコからチ○コを抜いた。
「お兄ちゃん・・・早すぎぃ・・・どうしたの?」
「いやいや・・・めっちゃ興奮したわ!」

そうかと思えば、ノリが生理になってしまってエッチできなくなってしまった時のことだ。
お風呂から上がって、俺はリビングでビールを飲んでいた。
ノリも風呂に入って出てきたはいいが、なかなかリビングに来ない。自室に入ったままだった。
「お兄ちゃん!お待たせ!ノリのメイド参上!」
以前盛り上がったメイド服姿で出てきた。
「お兄ちゃんにご奉仕しますぅ?! あははは!」
ソファの俺のとなりにぴょこんと座ると、俺のスエットとトランクスをずり降ろしてチ○コを引っ張りだした。
「まだ柔らかいんだね。じゃあ・・・いっただきまーす!・・カポッ!」
と咥えてフェラ開始。
凄かったのは、1回では終わらなかった。咥えたまま俺をソファに倒して、マングリ返し・・・いや、チングリ返ししてきた。そのままずっとフェラしたり、タマ舐め&しゃぶりやアナルを舐めたりしてくれた。
3回発射したが、妹は全部出した精子を一滴残さず飲みこんだ。
「ふわぁ?・・・たくさん飲んじゃった。」
「ノリぃ・・・おまえ吸血鬼ならぬ吸精鬼だな・・・これ以上は無理だ。」
「へへへ・・・」
2時間近くフェラしてた。

生理前のエッチのとき、俺が妹に2時間近くクンニしたことがあったから、それのお返しだって・・・。
顎おかしくならないか心配だったが。

明日のGW4日間。妹とサイパン旅行に行く。
妹は新しいビキニの水着を買ってきてた。
ブルーで花柄の可愛いビキニだった。
ブラは紐で縛るタイプだった。おっぱいが△△って形のやつ
部屋でビキニを着けて見せてくれた。ただビキニパンツの下にゴールドのTバックの水着を履いていた。
重ね着?って言ってた。今はそんなのが流行っているんだなあ・・・。

明日からの旅行は楽しみだ。妹と海外旅行なんて初めてだしね。
なにより解放感で二人の仲がもっと密接になるような気がする。
旅行から帰ってから、余裕があれば旅行記を書いてみたい。

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ4

「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。

「りょうか〜い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん♡』

麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。

麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。

「お〜お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。

「あ〜あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。

麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。

『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。

(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。

「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。

「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。

麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。

「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。

『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ♡ どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。

すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。

『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。

「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。

すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている間隔はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。

「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。

『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。

「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。


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