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子宮

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

初めて投稿します。
妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
平常時で3?4cm、勃起時でも7?8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。
妻も私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、「正直入っているだけ」と言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

今まで付き合った私以外の男性は、「全てズル剥けで、大きかった」と言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。
仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳?75歳位)の方の世話でした。
世話と言っても、雑談などですが・・・。

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。
Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。

妻は、「いい仕事がありましたら、紹介して下さい」とお願いしたところ、Kさんは、「仕事ならあるよ」って言いました。

Kさん「月に数回でいいからさー、俺の世話をしないか?」

妻「世話って・・・?」

Kさん「あれだよ、あれっ」

妻も察したみたいで断りましたが、必要以上に迫られたので「考えさせて下さい」とKさんに言いました。

その話を妻に聞き、私は複雑な気持ちでした。
お金の事もありましたが、妻に満足なSEXも快感も与えられない事もあり・・・。

私「Kさんの世話をしていもいいよ」って、妻に言いました。

妻「えっ?」

聞き返しましたが、私が再度「いいよ」って言うと、少しして「いいのね」って言いました。

妻には、「その代わり、KさんとのSEXの事等は教えて欲しい」と伝えました。

それから2日後、妻から話がありました。
Kさんと自宅で交わったそうです。

「Kさんの竿は太くて長く、亀頭が大きくタフで何回かイッたかわからない」
「あんなに大きな竿を入れたことがない」
「気持ちよかった」

・・・とか、少し興奮気味に話をし始め・・・。

私「生でやったの?」

妻「最初はゴム付けていたんだけど、途中からはゴム無しで」

私「中に出してないよね?」

妻「・・・ゴメンなさい、安全日だったから・・・中出し・・・」

私は、話を聞いているうちに、自分も興奮してきて妻に抱きつき、そのまま服を脱がし、アソコを見てみると大きく広がっていました。
私の勃起した竿を挿入したのですが、当たることも無くすっぽり入ってしまいました。
Kさんの竿の大きさに驚かされました。

興奮していたせいか早漏の私は1分程で妻の中に出してしまい、妻はそんな私を見て呆れていました。

数日後、仕事が早く終わり家に帰ると、寝室で妻とKさんが行為を行なっていたのです。
私に気付かず69をしているではありませんか。
妻はKさんの大きな竿をフェラし、Kさんも妻のアソコにしゃぶりついていました。

妻は私にフェラすらしたことがないのに・・・。

Kさんの竿を美味しそうにしゃぶる妻の姿に、興奮して、私は勃起していました。
Kさんの竿は物凄く大きく私の3倍位有りそうな巨根で、女性の手首位太く、黒光りしています。
確かに、私の竿とは比べ物になりません。

妻も一生懸命口に含んでいるのですが、大きすぎて半分も入りきらない様子。

そのうち、妻が私に気づいたのですが、気にせずKさんの竿をフェラし続けました。
Kさんが起き上がり、妻を仰向けにし正常位で大きな竿を妻のアソコに挿入した途端、妻は大きな声を上げて、ヨガリ始めました。

気持ちよさそうにKさんにしがみつき、舌を絡め足を腰に巻き付き、Kさんの動きに合わせて腰を動かし、何度も「気持ちいいっ」と声をあげています。
私も興奮し、自分の竿をシゴキ始めてしまいました。

妻の声が震え始め・・・。

「子宮にあたる?、凄?い」

強姦されて経験したことのない絶頂を味わった

私は見知らぬ男に強姦されました。
夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも
小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。
街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、
コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。

さすがに怖かった。
早く大通りに出てしまおうと足早に歩いていると
突然後ろから駆け寄って来る足音と共に脇の雑木林がザザッと揺れました。

小道は軽自動車がやっと通れる位の道幅です。
逃げ場がありませんでした。
というより身体が硬直して動けなかった。

背後から抱きつかれて口を塞がれたと同時に
私の身体は雑木林に引っ張り込まれていました。

抵抗したら殺されるかもしれないと思うと、暴れる事も大声を出す事も出来なかった。

男達は私を押し倒すと、上のサウナスーツを捲り上げました。

なんとか逃げようと四つん這いになったところ、
後ろからブラをずり下げられ胸を鷲掴みにされてしまいました。

私に覆い被さる男と、手を封じ込める男に女1人で勝てるわけがない。
抵抗しても無駄だと悟った私はせめて無感情でいようと決めました。

私が全く身動きしなくなったのを見ると
男は私を仰向けにし、胸を執拗に揉み始めました。
「ねーちゃん乳デカイなあ」と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった。

不意に乳首を摘ままれました。
私は乳首が弱く、意思とは裏腹に身体が跳ね上がってしまいました。
それを見ると男は片乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしながら
もう片方を手のひらで転がしたりしてました。

しばらくすると乳首に飽きたのか、とうとうズボンが下げられてしまいました。
パンツの上から割れ目を撫でると、クリトリスをピンポイントで押されました。
その時はさすがに「うっ」と声が漏れてしまったと思います。
手を押さえてた男が後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました。
背中には男の硬いモノが当たって気持ち悪いとしか思えません。

私の股間を弄ってた男はパンツの上から匂いを嗅ぎ
とうとう脇の部分から指を入れられてしまいました。

割れ目を触られた時、ヌルッとしたのが自分でも確かにわかりました。
男達が小さく笑い、「すげぇw」と言ってるのが耳に入りました。

私はその間、空に広がる星をじっと見ていました。

男の指は小陰唇を伸ばしたり割れ目を掻き混ぜたりしてましたが
クリトリスを触ると耳元で
「すっげぇ硬くなってるよw勃起してんじゃん」と囁きました。

硬くなってるクリトリスを指で捏ねたり爪で掻いたりされるうちに
私は気持ち良くなって来てしまい、それが情けなくてとうとう私は泣いてしまいました。

泣き始めた一瞬の隙に、パンツが足首まで脱がされ
片足に宙ぶらりんになりました。

男は私の腰を引き寄せるとあそこに指を入れ、クリトリスに口を付けました。

なんで外で見知らぬ男達に大股開きにされ
こんな事をされてるんだろうとぼんやり思いました。

男はゆっくり指を出し入れして来ました。
私は膣はあまり感じないので人形になる事が出来る。
そう思っていました。

ところが男の指が膣のある場所を捉えた時、
初めての感覚に思わず腰が跳ね上がり声が出ました。
膣のお腹側のある部分を執拗に押したり擦ったりする男。
なんだかトイレにいきたいような感覚が強烈になり
私は思わず「やめて、やめてやめてっ!」と叫びました。
それと同時に失禁したのか股間からお尻の辺りがびしょびしょになってしまいました。

失禁なんて小学生以来の事で恥ずかしいやら悔しいやらでますます泣けて来ます。
グッタリしながらしゃくりあげてる私の足元で
カチャカチャという音がします。
見なくても何が起こるのか想像出来ました。

男は軽々と私をうつ伏せにすると腰を持ち上げました。

そしておちんちんで私の割れ目を数往復しクリトリスを捏ねると
入り口に押し当てました。
私はどこか冷静に「犯されるんだな」と思っていました。

ゆっくりと男は腰を進めて来ました。
私の中は次第に男でいっぱいになりました。

このまま早くイッて解放して欲しいとそればかり思っていました。

だけど男は一向に動きません。
入れるだけで満足なのかな?

変な男だと思ったけど、子宮内膜症とチョコレート嚢腫という卵巣の病気で酷い性交痛がある私にはこんなありがたい事はないと思いました。

だけど動かないのも男達の作戦だったんですね。

ポリネシアンセックスという方法を知ったのは随分後の事。
本当は愛する者同士の方法で、挿入後30分位身動きをしないでいると凄まじい快感を得られるんだそうです。

私はまんまとそれに使われたんです。

入れられてどれ位経った頃か、男が覆い被さり私に囁きました。
「おまんこの中がヒクついて来たよ」

そんな訳がないじゃんと思いました。

でも男が胸を揉み始めた時、嫌でもそれを実感する事になりました。

なんというか、全身の皮膚が敏感になって、触られた所全てに性感を感じるんです。

それに気付く頃には自分でもハッキリ自覚できるほど
男と結合してる部分がヒクヒクしていました。

締め付けているのが自分で分かるし、止められないんです。
後から後から愛液が溢れて来てる気がしたし、
クリトリスもこれ以上はないって位勃起してるのが分かります。

もう限界でした。

私はもう堪らず、「お願い…」と男にお尻を擦り付けていました。

冷ややかな声で「何?」と聞く男。
凄く情けないと思ったけど、私は「動いて下さい」とお願いしてしまいました。

男はゆっくり一番奥の部分におちんちんを擦り付け、そこを捏ねるように腰を回し始めました。

ピストンより掻き回される方が好きな私は
その動きに身を任せる他ありません。
声なんて我慢出来なかった。

もう一人の男は耳元でやらしい事を囁き、
興奮しきった私は本当に凄い事を口にしてたと思います。

自分でも勝手に動く腰の動きが止められず、
徐々に高まって来たのを感じました。
でも最後のプライドが私をイカせません。

そうこうしてるうちに男が腰の使い方を変えて来ました。
捏ねるような動きから、本格的なピストンに変わって来たんです。
私はそれで射精が近い事を察しました。

不思議な事に、いつもはピストンが苦痛なほどの性交痛なのに
今日は痛みが全くありません。
それどころか何となく違和感を感じ始めました。

相変わらず突いてくる男ですが
さっきまでとは違い浅い所を突いて来るのです。

それはさっき失禁した時に触られてた辺りだと思います。
そこを集中的に突かれたり擦り上げられたりしてるうちに
「もう少し…もう少し…」という感覚が頭を支配し始めました。

男に突かれてる部分が急激に存在を主張し始め
重くだるい腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚、
そしてヒクつくクリトリスの感覚に
私はとうとうプライドを捨てて大声をあげてしまいました。

「あああああああ…っ!」
そう叫びながらとうとう私はイカされてしまいました。
膣でイッたのは初めての体験でしたが
「イク!」なんて言う余裕はないんだな、叫ぶので精一杯なんだなと思いました。
それまでクリトリスでしかイッた事のなかった私は
その違いにも驚かされました。
クリトリスは一度イッたら触られたくないけど
膣でイクと快感がずっと続くんだなと。

膣でイくとおまんこの中の熱さが退かないんです。
だからすぐまた追い詰められてイカされ…
男が射精するまでに4回位イキました。

男は中に出しました。

子宮内膜症の治療でピルを飲んでた事だけが幸いでした。
男の股間と私の太股は私の異常なまでの愛液でびしょびしょでした。

やっと解放される、と思って安心していると
もう一人の男が今度は正常位で私を貫きました。

私は中に出された精液が垂れてくると凄くエッチな気分になり興奮するんです。
それも手伝って、またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、
最後は失神するほどイカされました。
最後の方は訳も分からず
「おまんこ」やら「クリトリスいい」等と叫んでしまいました。

気が付くと私は服を着せられ、周りには誰もいなくなっていました。

携帯を見ると、家を出てから2時間半が経っていました

レイプされて・・・

ぽいぽい


今、どうしたら良いのか悩んでます。
数日前の事なのですが・・・・
私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。
主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。
海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。
ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。
その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。
まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。
玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。
一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。
・・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・
一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。
もう一人が居間の方から見ますと上がりました。
そして少し見渡して様子を見てました。
そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し
「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。
ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。
もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。
「無用心だね?、男二人を招き入れてさ?」って。
そして
「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」
って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。
独身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。
そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。
男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。
そして、
「楽しむには、奥さんの姿を確認しなくちゃいけないかな?」
と男は、ナイフでブラウスのボタンを一つずつ時間をかけながら、脅しながらへらへら笑いながら楽しむように切り落とされて、スカートの内側に隠れている以外はボタンを切られました。
そして
「奥さん?・・・・人妻の下着はどんなのを着ているのかな?」
って、ブラウスの前を開かれ下着姿を見せてしまいました。
肩まで半端に脱がして押さえ、もう一人の男が
「いいね?ノーブラかい」
って言いながらゆっくり覗きながら又胸を強く揉まれました。
怖くてすぐには気が付かなかったのですが、実はその時にはもうビデオに撮られてました。
外出の予定など無かったので、確かにブラはしていなかったのですが、白いキャミでシルク地、縁はレースの刺繍が一番私が気に入っていたのをその日も着ていました。
男はそのままキャミの上すら舐めたり揉んだりナイフをちらつかされて口から首・うなじ、、あらゆるところに愛撫をされ強くキスと言うか吸引されました。
あちこち唾液だらけで、胸は入念に、乳首の周りは特にベトベト状態でキャミはそのままでしたが唾液で濡れて透けていて裸と同じ様なものでした。
「奥さん綺麗だね?、スタイルも良いし、じっくり楽しませて貰おうか」って。
上に乗ってた方の男が今度はナイフでビリビリとゆっくり胸元から臍の方にキャミを切っていきました。
そして、前をはだけて直に胸を揉んだり舐めたりキスしたり、キスマークをあちこちに付けられました。
そして、乳首に刺激を強くして
「立ってきたな、さすが人妻・・いいねえ?」
って、吸ったり噛んだりしつこく、男達は私を犯す事を楽しんでました。
そして、ビデオの男は離れナイフの男に先に犯っちゃいなと、ナイフの男に言い、私の下半身に目的は移されて、スカートを捲り上げて”あそこ”をいじりり始めたのです。
怖くて声も出せず、されるがままでした、悔しくて、悔しくて、でも声を上げる気力はありませんでした。
そして、ショーツ上から指でいじられたり、ショーツをずらして指を一本日本と入れたり、アソコを舐められクリに刺激したり私を犯すのに興奮して来たその男はショーツをビリビリと破き足を開かれしつこいくらいにアソコを舐められました。
また指を入れたり、クリに刺激・・・段々強くされ、恥ずかしいのですが感じ出してしまって、濡れてしまいました。
・・・・クチュクチュと音がアソコをいじられる度していました。
「奥さん、犯されるのに濡れ濡れになるなんて、人妻ってスケベだな?」
と言われて何も言葉が返せません。

そのうちにビデオの男に膝で腕を上から押さえられ、ナイフの男はズボンを脱ぎ、ニタニタと不気味な笑みを見せながら私の足を開いて、アレを私のアソコを確かめるように焦らしながら主人以外の物をゆっくりと押し込んで来ました。
十分に濡らされていたためアソコに抵抗感は薄くズブズブと進入して来ました。
そしてナイフの男のアレを奥まで埋められてしまいました。
絶望感で涙が出そうでした。
早く悪夢が終わって欲しいとばかりを思ってました。
でも大きかったのです・・・・アレは・・・・
奥深く入り腰を激しく動かされてました、かなり長い時間に感じました・・・。
胸を揉んだり舐めたりしながらアソコには男に腰を動かされて、アレが出入りしています。
口を男の口で塞がれたり・・
そして、その動きが激しくなり
「行くぞ?!・・奥さん・・・」って。
私はすぐに
「いやっ、いゃっ・・中には・・・中には出さないで・・下さい」・・「中は・・」って何度も何度も訴えましたが、、、、
「何言っているんだよ奥さん・・気持ちいい?んだし・・ついでに俺たちの子供を妊娠しな?」
って怖い言葉を言われ。
「中は・・」って何度も何度も訴えましたが
「うっ、うっ、あっ、はあ?」っと声が自然に出ていました。
男達は
「うるさいな!・・奥さんだろう・・・人妻だろう?・・・・」
「折角、奥さんが感じているのに、楽しも?ぜ?の約束したんだから」

私は何度も「いやっ、中に・・・中に出さないで」って言い続けててましたが口を塞がれ
「中に・・」って途中で言葉を出せなくされ、
「中に?・・・欲しいか?・・・・沢山出してやるよ、俺たちの精子をったっぷりとさっ!」って、耳元で怒鳴られ・・
「人妻だろう?・・・・妊娠ししなくちゃ面白くないぜ」・・・って言われて私は涙を流してました。
そして、男は腰の動きが段段と早くなり
「そんなに締めるなよ?」
「うぉぉ?」と声を上げ。
私は「いやぁ??いくっいくっいっちゃう?・・・あぁぁ?」っと叫んでました。
男の腰の動きが限界に達した時でした、突き上げて動きが止まり奥に奥に押し込むようにされ、絶望的な現状を受け入れるのでした。
私の中でアレがビクンビクンと暴れ出しました。
中に温かいのが段々と放出されるのが解りました。
私の膣の中で精液が子宮にぶつかりあふれていくのが・・・・
男達の宣言どおりに沢山の精液を中出しされてしまいました。

そして、出し終えた後にアレを抜き足を開かれビデオカメラをアソコに近づけ撮影されました。
私のアソコからはに中に出された男の精液がドロドロと流れ出して来ました、
「いいね?、、いつ見てもこの光景は」って
そして、交代されてもう一人の男が私に襲い掛かって来ました。
中途半端で脱がされていた私・・・半裸の服を乱暴に脱がされ出し、いえ、ビリビリと破き、強姦・レイプの続きが始められました。
私にはもう薄れつつありましたが、残っている力で抵抗を試みました、でもナイフを突きつけられ
「一度中に出したんだから、何回出しても同じさ奥さん・・素直に犯られな?」って言われました。
前の男より乱暴に、ブラウスをビリビリと破き、スカートも無理くり力いっぱいに破かれて、全裸になってました。
そして、四つんばいにされ、後ろからいきりなりアレを強引に入れられ貫かれ、激しい腰の動きに絶えられず気絶しそうでした、知らず知らずに私は感じて、喘ぎ声をはっきりと出していたようです。
ズンズンと激しい腰使いに四つんばえも崩れてしまい、仰向けにされられて入れ直され
「うぉぉぉぉ?・・いくぞぉぉぉ?」って
その男も精液を私の中に沢山出されました。

二人にそれぞれ中に出され、もう私はフラフラの状態で、その場にうずくまり泣き崩れました。
しかし男達はまだまだ帰る事無く、その後私を寝室に運び、カメラを三脚にセットし男達に何度も何度も犯されました、アレを舐めさせられたり・・・・主人と二人だけの寝室で犯されました・・・・全て中に精液を出されました。
そのうちに私は気絶してました。
気づくと夕方近くでもう男達は居ませんでした。
ベットの上に全裸で私は居ました、アソコから精液が流れ出てシーツもあの男達のこぼれ落ちた精液で汚れてました。
居間には、脱がされた服がボロキレ状態で散乱・・直ぐに片付けし主人が帰宅する前にと急いで泣きながらやりました。
悔しいですが、主人には言えません。
あちこちには、あの男達のキスマークも残されてました・・・妊娠の怖さもあるのですが、ビデオが・・・どうしたらいいのか・・
唯一主人が求めて来ないのが今の救いです。
キスマークが消えるまでの時間が長く感じます。

不妊に悩んだ末の、究極の選択4

嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、
『でも、一日だけ入れ替わっても、結局ダメだったでしょ? きっと、この方法なら、授かれるはずだよ…… ねぇ、あなた、私もう限界だよ…… お願い……』
涙を浮かべながら言うみな実に、私の怒りは消え失せて、結局同意しました。

 
 いざ方向性が決まると、私もすぐに動きました。章雄にもう次の日には話をすると、
「俺も、それを提案しようと思ってたんだ…… やっぱり、それしかないと思う。たまたま夏休みは、嫁も子供も実家に帰るから、チャンスだと思う。やってみる価値はあると思うぜ」
と、誠実そうな顔で、真剣に言いました。こうやって会話していると、明雄は本当に誠実で良いヤツに思えます。でも、みな実を抱いているときの章雄は、欲望とか、黒い部分が見え隠れします。
それは、気のせいかも知れないのですが、どうしてもそう思ってしまう私がいます……

 そして、1週間ほど経過後、章雄との同居生活が始まりました。同居が始まる前に、みな実のことを抱こうと思いました。でも、みな実は気持ちの切り替えが上手く出来なくなると言い、キスすらさせてくれませんでした。そして、いざ現実的に同居を始めようと考えると、仕事のことや、私の親のことなどもあり、結局みな実が章雄の家に行き、1週間同居することになりました…… 私は、仕事終わりに章雄の家に行き、夜には帰るという形です。私は自営なので、時間を自由に出来ると言う事もあり、なるべく章雄の家には早く行くということにしようと思いました。

 実行が決まった章雄とみな実の同居生活でしたが、世間体とかは大丈夫かな?と、章雄のことを心配していました。でも、章雄の家は都内のくせにデカイそうですし、周りはマンションばかりで、近所付き合いもごく限定的だと言うことでした。

 そして、開始の日は、仕事を早めに終えた私が、車でみな実を送りました。移動する車中で、みな実は元気のない感じで、
『あなた、ゴメンなさい…… こんな事、イヤじゃない?』
と、聞いてきました。私は、つまらないプライドから虚勢を張り、二人の未来のためだからと言って、イヤじゃないと言いました。
『よかった…… じゃあ、これで終わりに出来るように、毎日頑張りますね』
みな実は、妙に丁寧な言葉で言いました。それは、他人行儀にも聞こえて、悲しくなりました。

 章雄の家に着くと、聞いていたよりも大きくて、なおかつ両隣はマンションという、都心の高級住宅街ならではな感じでした。みな実も、家の大きさと、おしゃれな感じに、心を奪われている感じになっていました。
『ドラマに出てきそうな家だね。お掃除、大変そうだw』
みな実は、もうすっかりと章雄の嫁モードです……

そして、電動シャッターが開き、庭に車を入れると、章雄が出迎えてくれました。笑顔で出迎えた章雄は、待ってたよとか言いながらみな実に近づき、そのまま抱きしめてキスをしました。
みな実は、一瞬驚いた顔で私を見ましたが、すぐに章雄の体に手を回してキスを受け入れました。受け入れるどころか、みな実の方からも積極的に舌を絡めている感じで、私は完全に置いてきぼりでした。

 私の目の前で、熱烈に舌を絡め始めた二人。電動シャッターが閉って、道路からは見えないと思いますが、隣のマンションからは丸見えのはずです。世間体とか、そういうものは大丈夫かな?と、ずれたことを考えてしまいました。
夫ならば、この状況では、キスしたこと自体を責めなければいけないはずです。それなのに、章雄の世間体のことを考えている私。みな実と章雄がキスをすることに、私自身慣れが出てきてしまっていることに、怖くなりました。

しかし、章雄は止まりませんでした。荒々しくキスをしたまま、みな実の服の上から胸を揉み始めました。みな実もまったく無抵抗で、夕暮れ時の薄暗い状態とは言え、青空の下、隣のマンションからも丸見えの状態でそんな事をしています。

章雄は、みな実の服の下から手を突っ込み、まさぐり始めました。着衣が乱れて、チラチラとみな実のおへそが見え隠れします。そして、章雄はみな実のブラをズラしたようで、乳首を指で責め始めた感じです。薄手のブラウスに、章雄の指の形と、みな実の乳首の形がはっきりと浮き出ています。
『あ、ふぁっ、 ダメぇ、 こんなところじゃ、ダメぇ、 見えちゃうよぉ、』
さすがにみな実も、止めようとしますが、口調は甘くとろけています。この前の、ブティックホテルでの一件以来、みな実は私とセックスをしていません。欲求不満がたまっていたのかも知れませんが、みな実はすでに興奮状態に見えます。

みな実にそう言われて、章雄はみな実の服の中から腕を抜きました。さすがに場所を変えるつもりなんだろうと思っていたら、みな実の服を一気にまくり上げました。まくり上げられたブラウス…… 剥き出しになった、ブラがズレて丸見えになっている乳房……
こんな屋外で、胸が丸出しになっているみな実…… 慌てて隠そうとするみな実の腕を掴み、
『隠さなくて良いよw せっかくの綺麗な胸なんだからw それに、興奮してるでしょ? これ、カチカチw』
そう言って、みな実の乳首を指で弾く章雄。
『イヤァァ、 違う、違うもん! 興奮なんてしてない! 恥ずかしいだけだよぉ、 ねぇ、章雄ぉ、 ベッドでして、 ずっと我慢してたんだからぁ……』
潤んだ目で、もじもじしながら言うみな実。すでに私はいないものとしている感じです……

章雄は、恥ずかしがり、もじもじするみな実を無視して、乳首を指でつまみました。乳首の形が潰れて平になるくらい強く摘まむ章雄。
『ンッ! ヒィぁっ! ダメぇ、 つまんじゃダメだよぉ、 あぁ、 ンッ! んんっ!!!』
みな実は、野外と言うことも忘れたように、大きな声であえぎました。
「ほら、良い声出てるw 感じれば感じるほど、子宮も降りてくるし、妊娠しやすくなるからw」
章雄が、もっともらしく言いました。でも、今までと違って、誠実で真面目な口調ではなく、どこか砕けた感じがありました。どうしても、章雄の黒い部分が見え隠れしているように思えてしまいます……

章雄の説明で、抵抗を止めたみな実。章雄は、満足そうにうなずくと、みな実の乳首を口に含みました。みな実の左の乳房を握るように揉みながら、右の乳首を舐める章雄。庭でこんな事が始まるなんて、夢にも思っていませんでした。見られるかも知れない…… そんな不安が、みな実を高ぶらせているようです。そして、私も正直、興奮の渦の中にいました。いきなり始まったこの行為を、ズボンが膨らむのも隠さずに、見続ける私……

『あ、あっ! あっ♡ あんっ♡ ダメぇ、 声、我慢できないもん! ダメぇ、 気持ち良くなっちゃうよぉっ!!』
みな実は、章雄の頭をぐしゃっと掴みながら、完全に感じているメスの声で鳴きます…… 章雄は、胸を舐めながら、スカートの中に手を突っ込みました。
「なんだよw やる気満々だねw いいよ、ほら、ボンネットに手ついて尻向けろよw」
章雄は、みな実のスカートの中から、すぐに手を抜きながら言いました。そして、手を縦に振る動きをしました。章雄の手から、何か水気が飛びます。手を洗って、ハンカチがないときに、ブンブンと手を振って水を切るような動きをした章雄。その手から飛んだ水分は、みな実の蜜なのでしょうか?

『ヤァァ、 違うもん、、』
泣きそうな声で言うみな実。章雄は、ちょっと強引にみな実の手を取り、ボンネットに両手をつかせて立ちバックの姿勢にしました。みな実は、不安そうで、泣きそうな顔で私を見つめます。
そして章雄は、スカートをまくり上げました。
みな実は、パックリと穴が空いたショーツを身につけていました。穴が空いていると言うよりも、股間部分が完全に裂けている感じのショーツです…… そして、私のところからでもはっきりとわかるほど、濡れてテラテラ光っている股間周り……

さっき車の中で、私に"イヤじゃない?"と聞いたみな実。でも、こんな下着を身につけて、やる気満々だったとは……

「ふ?んw 違うんだw もう、準備OKに見えるけどw いいの? 入れなくても?」
章雄が、誠実で良いヤツから、ガラッと変わってしまったような感じで言います。でも、どちらかといえばM気質なみな実には、その言い方がたまらなかったようで、
『ゴメンなさいぃ、 い、入れて…… 入れて下さい!』
と、あっけないほど簡単に堕ちました……

「ダメw こんな人に見られるかも知れない場所で、出来るわけないじゃんw」
『そ、そんな、 イジワル、言わないでぇ……』
みな実は、場所も考えずに、すぐに入れて欲しいという感じになっています…… 自分の嫁が、他の男に野外で入れて欲しいと哀願する姿は、今の私には嫉妬や怒りよりも、興奮を呼びます。

「ちゃんとおねだりしてみたら?」
章雄が、前回同様イジワルを言います。みな実は、顔を真っ赤にしたまま、スカートがまくれて丸見えになっているお尻を突き出し、自分で左右に広げました。
『みな実の、グチョグチョに濡れたオマンコに、章雄の大きいおチンポ入れて下さいぃ、 な、生でそのまま入れてぇ、いっぱい中に出して妊娠させて下さいぃ、』
みな実は、自分の言葉にさらに興奮したのか、声が震えています。そして、さらに自分のアソコを左右に広げて、章雄に見えやすくします…… その時、みな実のアソコから、ツゥーと地面に、一筋の透明の液体があふれて垂れました……

私は、足がガクガク震えていました。怒りや嫉妬や悲しみではなく、興奮によってです…… 嫁のこんな姿を見て、興奮する私…… 私はもう、壊れてしまったのかも知れません……

「そんなんじゃダメだよ!もっと熱く! そんなんじゃ、伝わらないよ!」
章雄は、修造のように熱く言いました。もう、章雄がふざけているのか、真剣なのかもわからなくなりました……

『もう、ダメっ! 我慢できないよぉっ! 章雄のぶっといチンポ、今すぐ入れてっ! 生で子宮ゴンゴンしてぇっ! 膣中に章雄の、ちゃんと種のある精子いっぱい注いでぇっ! 本物の精子で孕ませてっ!!』
みな実は、ほぼ絶叫でした…… みな実が、興奮でおかしくなりながら叫んだ言葉は、私の胸に鋭く突き刺さりました。私は、気がつくと涙を流していました…… でも、泣きながらフル勃起していました……

そして、章雄は一瞬ニヤッというような、嫌な感じの笑みを浮かべると、すぐにズボンを降ろしてペニスを取り出しました。当然、あれだけのことをみな実に言わせたのですから、すぐに入れてあげるものだと思いましたが、そうではなく、みな実に口でするように指示をしました…… 

それにしても、日が落ちつつあり、薄暗いとは言え、太陽光の下で見る章雄のペニスは、より大きく見えました。その竿は、長いだけではなく太さもあり、上反りです。そして、そのカリから亀頭にかけての部分が、見事と言うほかない感じの造形をしています。さっきの、みな実が言った、”本物の精子”という言葉が頭をよぎります。章雄のこれこそ、”本物の生殖器”なのではないかと、敗北感とともにそう思いました。

みな実は、まったく躊躇なく、大きく口を開けて章雄のペニスを口に飲み込みました。みな実の可愛らしい顔が、大きく口を開けたために、醜く歪みます…… そんな淫らな顔を、私以外の男にさらしながら、頭を大きく前後に振るみな実…… しゃがんだことで、はだけた衣服が元に戻り、胸もアソコも隠れました。でも、着衣のままで、ひたすらフェラをするみな実は、言いようがないほどエロくて淫らに見えました。

「俺の、好き?」
章雄が、前回の時と同じことを聞きました。すると、みな実は前回とは違って、ためらわず、即答しました。
『好きっ! この出っ張ったところが、好きぃ?♡ これが、ゴリゴリするんだよw みな実の気持ち良いところをゴリゴリ削るのw それに、これじゃないと、子宮ゴンゴンしてくれないから♡ ホントに、大好きだよw 毎日、このおちんぽのことばかり考えてるよ♡ 考えながら、自分でしてるの……』
みな実が、とろけた顔で言いました……

なんだろう? これは? 気持ちを高めるために、思ってもいないことを言っている? そんな風にはとても見えない……
みな実は本心で、章雄の雄として最高峰とも言えるレベルのペニスに、心奪われているようにしか見えない……

大きい方が気持ち良い…… アレは、ウソだと聞いていた。そして、私はウソだと信じていた。愛があるセックスが一番…… そう思っていた。
みな実の様子を見ていると、それが間違いだったと認めざるを得ない…… 肉の快感に体を奪われ、結果的に心まで奪われる…… もう、その日は近い気がする。それを認めた途端、私は腰が抜けたように、地面に座り込んでしまった。

腰が抜けたように庭に座り込み、目の前では嫁が、他の男の立派すぎるペニスをフェラする状況……
私は、それを見ながら密かに射精していた……
必死で声を漏らさないように歯を食いしばっていたが、あまりの快感に少しだけ吐息が漏れてしまった……
この快感はなんだろう? 大切なものが汚され、奪われようとしている…… その状況が生む快感。頭ではそんなものは理解できないが、体はその快感にとろけてしまった……

目を閉じてその快感に抵抗していたが、大きな快感の波が去り、ふと目を開けると、章雄と目が合った…… そして、ニヤッと笑った章雄。もう、私は逃げられないと思った……

両隣のマンションから丸見えなのにもかかわらず、庭でフェラを続けるみな実。さっき、私は目を閉じていたので、その瞬間を見逃してしまったが、みな実はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾ動かしている……
章雄のものを口で奉仕しながら、我慢できなくなったように、自分でアソコをまさぐるみな実…… オナニーしながらフェラをするなんて、AVの中だけだと思っていました…… でも、目の前で繰り広げられているものは、撮影ではないですし、それをしているのはAV女優ではなく、私の愛する嫁です……

「なんだよw ホントに我慢できないんだなw いいぞ、入れてやるw」
章雄が、酷い言い方をします……
でも、みな実は嬉しそうに跳ね起きるように立ち上がり、自分でさっさと立ちバックの姿勢を取り、スカートをまくり上げました。
『早く、早くぅぅっ!』
そう言って、立ちバックの姿勢で、お尻を左右にフリフリと可愛らしく振るみな実。その姿からは、待ちきれない!と言う叫びが聞こえてきそうでした…… 

そして、章雄は当然のことながら、生でみな実のアソコに押し当てました。右手で自分のモノを握り、みな実のアソコに押し当ててこすりつける章雄。握った拳からはみ出ているペニスが、その部分だけでも私のモノより長く見えます。と言うか、確実に長くて太いです……

章雄は、なかなか入れません。回すように、こすりつけるようにしています。クチョクチョという、大きな水音が響きますが、入れようとしません。
そのうちみな実が、微妙に腰を動かし、腰を押し当てるようにして、章雄のペニスを入れようとしました…… その度に、章雄が腰をひき、入れさせません。浅ましく、何とか章雄のペニスを入れようとするみな実。そして、それをさせない章雄。そのやりとりが、しばらく続きます。
『もう、イジワルしないでぇ、 入れて欲しい、 もう、我慢できない、我慢できないよぉっ! お願いします! 章雄のチンポ入れてっ!!』
みな実が、泣きそうな顔で絶叫しました。

その瞬間に、章雄が腰を、”ガンッ”という音がしそうな程強く、押し込みました。
『イィッんギッィッ!!!』
みな実は、背中を折れそうな程のけ反らせて、その上全身を痙攣させながら、言葉にならない絶叫をしました。
「千切れるってw 締めすぎw て言うか、いったの? 勝手にいくなよw」
『ひ、あぁ、 ゴメンなさい、 いっちゃいましたぁ、』
みな実が、ポォッとした感じで、そうささやきました。
一突きで、意識がボーッとするほどいかされたみな実。じらしにじらされて、体が敏感になっていたのだと思いますが、信じられない光景でした。

すると章雄が、
「さすがにここじゃまずいからなw すぐいくから。声、我慢しろよw」
命令口調でそう言うと、腰をガンガン振り始めました。みな実を感じさせるという動きではなく、自分がいくための動き…… そんな感じです。

『ンッ!! んんっ!! ん、ひぃあぁ、 ダメぇ、いったのにぃ、いくぅっ! ウゥあぁっ!! これ、欲しかった! このおチンポ、欲しかったよぉっ!!』
バックで鬼突きされて、半泣きであえぐみな実。
「だから、声出すなってw 見られるぞw」
章雄は、そう言いながらも腰の振りを弱めません。
『だ、だってぇ、、 子宮にぃ、 うアァッ! ゴンゴン来てるぁらぁっ!! ひぃんっ♡ 声、我慢できないよぉっ! いいぃぃっくぅっ!! いくっ!!』
続けざまにいかされるみな実。いきながらも、必死で声を抑えようとしています。
「みな実、愛してるぞ! あぁ、いきそう!」
章雄が、ドキッとすることを言いました。
『章雄ぉ、嬉しい、、 愛してるよぉ、 いってぇ、 みな実の子宮に、思い切り押し込みながらいってぇっ!!』
みな実は立ちバックの姿勢なのに、体を起こして、なおかつひねり、章雄にキスをしました。
そして、立ちバックのまま、キスをしながら腰を振る章雄。激しく舌を絡めながら、野外で体を重ねる二人。みな実のキスをする顔が、トラウマレベルなほどとろけきっています……

 私には一度も見せたことがない顔…… みな実が、私が連れて行けない領域にいるのがわかります……

そして、ブルッと体を震わせる章雄。同時に、みな実もガクガクッと震えました……
同時に絶頂にいけるのは、本当に愛し合っているか、体の相性が際立って良いかのどちらかだと思います。私とみな実は、数えるくらいしか同時にいったことはないです。でも、今目の前で見たみな実の絶頂の姿…… それは、私がいかせたと思ったときの過去の姿とは違いすぎました。これを見てしまうと、みな実は演技をしてくれていたとしか思えません……

グッタリと、車のボンネットに上半身を預けるみな実。まくれたスカートに、真っ白なお尻が見えます。そして、パックリと真ん中が裂けているショーツ…… だらしなく開いたアソコからは、真っ白な精液が流れています…… でも、流れ出ている量がわずかで、章雄はそれほどたくさん出せなかったのかな?と、思いました。でも、違ったようです。

『すっごくいっぱい出たねw 熱かったよ♡』
「アレ? あんまり出てこないね?」
さっきまでの、荒い口調の章雄は消えて、優しい口調に戻っていました。
『へへw 全部、子宮が吸収したんだと思う♡ なんか、ここの中が熱い感じするもんw 子宮が、全力で吸い取ったんだと思う♡』
みな実が、嬉しそうにお腹をさすりながら言います。
「じゃあ、部屋入ろうか? さすがにまずいw」
『忘れてたw 見られちゃったかなぁ?』
みな実は、そんな事を楽しそうに言いながら、章雄と手を繋いで部屋に入りました。私には、一言も声がかかりませんでした……

寂しく後を追うと、また嫌なものが目に入りました。みな実の、白くて綺麗な太ももの内側を、精子が垂れ流れていました……
そして、3人ともリビングの椅子に座り、そこでやっと私にも声がかかりました。その話の内容も屈辱的でしたが、そもそも座る位置もおかしかったです。テーブルを挟んで、私が一人で、対面にみな実と章雄が座る…… しかも、私も含めて、3人とも自然にその配置で座りました……

そして、章雄が話し始めた内容は、
・1週間ではなく2週間同居する
・私は、一切ここを訪問しない
と言う内容でした。
理由は、せっかく同居しても、私の存在がちらつくと意味がない…… そう言うことらしいです。
みな実は、泣きそうな顔で、
『私も、寂しいけどそう思う…… これで、ちゃんと授かれば、もう終わりに出来るから…… お願いします』
と、章雄の意見に乗っかりました。私は、それでも納得できずに、色々と反論をしましたが、
「でも、見に来ても、さっきみたいに下着汚しちゃうだろ? そんなのみな実に見られたら、みな実の愛も冷めるんじゃないかな?」
と、章雄がとどめを刺しに来ました。私は、顔を真っ赤にしてうつむくことしか出来ません。みな実の方を見る勇気もなく、うなだれたまま、さっきの提案を承諾しました……

「じゃあ、必ず赤ちゃん出来るように、全力で頑張るから、任せてくれよ!」
章雄が、爽やかな笑顔とともにそう言いました……

大きなカバン一つと、みな実を置いて、私は帰路につきました。
みな実は、泣きそうな顔で手を振っていました……
でも、少し走ってからバックミラーで確認すると、みな実は章雄に抱きついていました……

そして、地獄のような2週間が始まりました。
みな実が身も心も子作りに集中するために、私は連絡を取ることもしませんでした。そして、みな実からも連絡はありませんでした……
10日が過ぎて、私の心が壊れかけていたとき、着信がありました。みな実からでした。
すぐに電話に出ると、
『あ、元気? ちゃんと、 ご飯食べてる?』
と、みな実の声がしました。久しぶりに聞くみな実の声…… 夫婦なのに、10日ぶりでした。
私は泣きそうになりながら、
「元気だよ! みな実こそ、元気?」
と、声を詰まらせながら聞きました。
『……うん…… 元気だよ…… でも、  さびしい、よ、』
みな実も、私と同じで、感極まっている様子でした。
「あと、4日だね…… 早く、会いたいよ」
私は、声が泣き声になるのをなんとか抑えながら言いました。
『わ、わたしもぉ、 会いた、いぃ、 ですぅ、 あ、』
「泣かないで、俺も泣きそうになるよw」
私は、必死で感情を抑えながら言いました。でも、もう、泣いてしまいそうです……

『な、泣いて、ないぃ、よぉ、 ん、あぁ、 ち、違うぅ、の、、 あっ、く、』
私は、一気に冷水をぶっかけられた気持ちになりました。みな実は、泣きそうなのではなく、あえぎ声を抑えている…… そんな風に聞こえ始めました……

「みな実…… もしかして、章雄と…… 一緒にいるの?」
私は、重い気持ちで聞きました。
『ぅうあぁ、 い、いっしょ、だ、よぉ、 だ、めぇ、 今ぁ、 んっ!あぁ、、 章雄にぃ、 ヒィあっ♡ 後ろからぁ、 入れてぇ、もらってるんだよぉ♡ あ、アァッ! ダメぇ! 激しいぃっ!! 声、ダメぇ!! あっ! あんっ♡ 我慢できないぃっ!! あっ♡ ひぃぎぃ、 ダメぇ、 聞かれてるのにぃ、 アン♡ い、いっちゃうっ! ダメェェ! 聞いちゃダメぇっ!! いくっ! いくっ! いくぅっっ!』
その叫び声とともに、通話が終わりました……

私は、怒りも嫉妬もなにもなく、狂ったように自分のものをしごきました。悲しいことに、10回もしごかずに、大量に射精しました……

あまりの快感に、声を出しながらうめいていると、携帯が鳴りました。メールでした……
見ると、みな実からで、大股を開いて、アソコから精子を垂れ流している写真が添付されていました…… そしてメッセージは、”これで、気持ち良くなってね♡”と、書いてありました……
こんなのは、子作りには一切関係ないと思います。ただの、プレイ…… 章雄との、楽しいセックスライフに、私を利用している…… そんな風にしか思えません……

そして、その写真で狂ったようにオナニーをする4日間が過ぎました……
そろそろ迎えに行こうかな?と、車に向かおうとしたとき、普通にみな実が入ってきました。いつも通りの笑顔で、スーパーにでも行っていたような感じで、
『ただいま! 元気だった? 会いたかったよぉ?!』
と、みな実が抱きついてきました。さっきまで、2週間もの間、章雄と子作りの日々を送っていたとは思えない感じで、みな実がキスまでしてきました。

私は、夢中でキスをして、みな実を強く抱きしめました。
『へへw 痛いよぉ?w ねぇ、して欲しいです……』
照れて、顔を赤くしながら言うみな実。私は、心底安心しました。そもそも、戻ってこないかも知れない…… そう思っていたくらいでした。

私は、みな実の手を引っ張って、寝室に連れ込みました。そして、押し倒すようにみな実をベッドに寝かせて抱きしめました。
興奮しすぎていた私は、みな実の服を、はぎ取るように脱がしていきます。ブラもショーツも、一気にはぎ取り、みな実を全裸にすると、私もすぐに全裸になり、覆いかぶさりました。
この美しい裸体を、2週間も章雄に好き放題されていた…… しかも、途中でハメながら電話までさせてきた…… 嫉妬と興奮とで、グチャグチャになりながら、みな実に挿入しようとしました。
『ふふw なんか、ちょっと怖いw あっ、ゴメンね、ちょっとだけ…… 待って……』
みな実は、そう言いながら、股間に手を伸ばしました。そして、ヒモのようなものを引くと、大きく膨らんだタンポンが膣内から抜け出てきました……
「な、それ……」
思わず絶句すると、みな実は楽しげに
『ゴメンねw こうしておかないと、出てきちゃって、もったいないから……』
みな実は、楽しそうに、でも真面目に言います…… そんなみな実の言動に、狂気を感じてしまいました。みな実も、緩やかに壊れつつある? そんな恐怖が私を襲います。それを振り払うように、もう一度押し倒し、そのまま挿入しました。久しぶりの…… 本当に久しぶりのみな実の膣肉の感触に、腰が抜けそうになりました。私は、すぐに狂ったように腰を振ります。
『あんw 激しいよぉw』
みな実は、楽しそうに言います。章雄には、入れられた瞬間に、失神する勢いでいかされていたのに、今のみな実には、余裕があります……

章雄の精子が注ぎ込まれている膣内…… それにもかまわずに、それどころか、章雄の精子を掻き出そうとでもするように、私は腰を振ります。
『あっ、 んっ! 気持ち良いよw あっ、 写真で、オナニーしてくれた?w』
みな実は、そんな事を聞いてきました。章雄とのセックスでは、会話する余裕もなく、獣のようにあえぎっぱなしのみな実…… この、会話をする余裕が、私の自尊心を傷つけていきます……

今の私の興奮状態ならば、すぐにいってしまう…… そう思っていました。でも、いけません…… 明らかに、変わった気がします…… みな実の、膣の感触が、変わった気がします。気がするではなく、確定的に変わったように感じます……

一言で言うと、緩い…… 私のカリに、刺激があまり来ません。引っかかりがないとも言えます……
章雄の極太で慣らされて、緩くなってしまった…… そうだと思った瞬間、私は爆発的に射精しました……

『あっんっ♡ いったねw ふふw 気持ち良かったよw』
そう言って、みな実は軽くキスをしてくれました。唇が触れるだけの軽いキス…… どうしても、章雄とのセックスと比べてしまいます……

私は、そのままみな実を抱きしめました。そして、キスをして、舌を絡めに行きました。みな実は抵抗することもなく受け入れてくれましたが、自分から舌を絡めてはくれませんでした…… ひたすら、一方的にキスをする私…… 心が折れそうでした……

『ねぇ、名前、色々と考えたんだぁ! 男の子だったら、章雄から一文字もらおうと思ってるんだけど、良いよね?』
みな実は、それがとても良いことのように言いました…… 他の男の種で作った子供に、その男の名前から一文字もらって名付け、私たちの子供として育てていく…… あり得ないことです。でも、みな実はまったく疑問に思うこともなく、それが良いことだと信じ切った顔をしています…… みな実は、壊れてしまった…… すべて、私のせいです……

「あ、章雄に、聞かないとね…… それに、出来たかどうか、まだわからないでしょ?」
私は、みな実の狂気に気圧されるようにそう言いました。
『大丈夫に決まってるよw 30回以上も注いでもらったんだからw』
みな実は、満面の笑顔で言いました。子供が、褒めて欲しいというような感じで言いました……

「……そうなんだ……」
私は、ほぼ何も言えずに、曖昧に笑うだけでした……
すると、みな実が私のペニスを握りながら言いました。
『ねぇ、もう一回して欲しいなぁ…… ダメ?』
可愛い顔を、少しかしげながらおねだりしてくるみな実。可愛くてたまりません。でも、いったばかりで回復していません。
「ゴメン、ちょっとまだ無理かな? 少し待って……」
私がそう言うと、みな実は、
『じゃあ、良いもの見せてあげるw』
と言いながら、スマホを取り出しました。もう、この時点で嫌な予感だけでしたが、やっぱり的中しました……

スマホで動画が再生されると、みな実のアップから始まりました。

居酒屋でナンパした美巨乳新人OL菜摘と。朝っぱらから中に…

ケータイのバイブ音で目が覚めた。
一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。ええぇ、と。合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。
仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。
充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。
「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」大方鳴らし続ける人物は見当がつく
「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」菜摘は殆ど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。
「えっとー、まだ八時だね」
「土曜の八時とか…きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。
俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる、昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線となめらかな肌を持っている。そのままその豊かな胸に手を伸ばしその柔らかな弾力を楽しむ。起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれるかたちになっている。
「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」半分眠ったままのような声だ。
特に返答することもなく、うなじから肩甲骨のあたりに唇を這わすと左手も菜摘の体の下を潜して空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。
「あぁっ、んっ」切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のティン◯に菜摘は後ろ手に触れてくる。
「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。後ろでとは言え菜摘の手指の使い方は巧みだ。肩と首を回してこちらを見る菜摘。新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。
「こんな美人さんと一緒だもん、そりゃあ元気にもなるよ」リップサービスっぽい台詞だが基本的には本音だ。そう言いながら胸の柔らかさを楽しんでいた右手をそっと下の割れ目に移動させる。短く刈り揃えられた茂みのもう少し下、割れ目を指先で軽く開きながらそこに触れると菜摘は声を殺したままビクンと身体を震わせた、そこはすでに十分な湿潤を帯びている。
「菜摘ちゃんももうこんなに反応しちゃってるじゃん、昨日あんなにしたのにね」

と、また携帯の振動音が響く。きっとまた彼氏だろう、心配してるのか日頃の習慣なのか。
AVなりエロ漫画なりでよく見かける例のシチュエーションが頭に浮かぶ。
「いいよ、菜摘ちゃん、電話、出て」穏やかだけど少しだけ命令のニュアンスを込めた言葉、菜摘は小悪魔っぽい振る舞いも魅力的だけど本質的にはMだと思う、昨夜の僅かな時間で度々この口調を用いたが菜摘はそれに逆らえないことはすでに知っていた。一瞬背中にためらいを見せたがすぐに腕を伸ばした。
「もしもし、あ、うん。終電乗れなくって。ううん、今日はビジネスホテルにしちゃった、疲れてたし、三千円だったから」
聞き耳を立てるけど相手の声は聞こえてこない。十中八九彼氏さんだろう。それにしてもまぁスラスラと上手に嘘が出てくるものだ。ゆっくりと胸を掴んでいた左手に力をいれ、舌で菜摘の背骨の凹凸をなぞる。少しだけ呼吸が乱れるが電話口の向こう側には伝わらないだろう。
「お風呂も入れたし、今日は時間ギリギリまでホテルにて買い物して帰ろうかなッて思ってるよ。うん、夜までには帰るよ。晩御飯?うんいいよ、待ってる。大学なんだ、七時頃?うーん、多分帰ってるかな」
右手の指先に粘液を絡めてゆっくりと入り口をこする、菜摘はぎゅっと足に力を挿れてそれ以上の侵入を阻もうとするのだけどそれはどんどん溢れてくる。一番敏感な部分にそっと触れる。
「ムンうんんっ!」瞬間的にケータイを布団に押し付け、声を飲み込む。
「あ、ご、めん。なんでもないよ、うん、家にあるもので適当に」どんどん溢れる粘液の量に比例して、電話をつかむのとは逆の手で俺のそこを擦る指先の動きもより大胆なものになる。明らかな興奮がその全身に立ちあらわれるように、しっとりと密着する肌に汗ばみを感じる。
「え、明日、う、ン。大丈夫だよ、そうだね久しぶりに。うん。でもちょっとだけ疲れてるから、近場がいいかな」
声を時折上ずらせながらも破綻なく受け答えするが、すでにその集中は全身の肌に移っているようだ。
もう一度こちらに目線を向ける菜摘。俺のモノをゆっくりと入り口付近にあてがい、入り口やクリを刺激する。まるで人のものを受かって自慰をしているようだ。菜摘の目が潤み、腰を前後に揺すってそれを自らの中に収めようとする。
「(ゴム、してないよ)」こちらを見つめる菜摘に口の動きだけで歌っえるが菜摘の腰の動きは止まらない。軽く頷いて見せて俺の侵入を促す。亀頭の先ではトロトロと熱い粘液と時折触れる張りつめた小さな敏感な突起をハッキリと感じている。絡みつく小さな陰唇にすでに包まれていてじわじわと響くように快感が伝う。
「(いいの?)」もう一度唇でメッセージを伝えるとウンウン、と頷くばかりだ。カーテンから漏れる光に映し出される菜摘の顔は紅潮しきって瞳はそれを求めて切なそうに濡れている。
腰を少し下にずらして角度を調節すると、菜摘のそこにへと一気に挿しこんだ。ヌプリと温かいゼリーのようにまとわりつく。
「(んんんっ!)」枕に顔を押し付けて声を殺した。
「…ご、めん、そろそろ…。え、ああ、ごめんその話って今じゃなきゃマズイ?ううん、あっ! いや、そういうわけじゃないんだけど」
ゆっくりとストロークする。さすがに声を出させては可哀そうという、正直Sキャラになりきれない自分が少しだけ情けないんだけどそれでもやっぱり彼氏に対する優越感というか菜摘に対する独占感というか心理的な快感を感じる。菜摘は菜摘で思い切り膣をひくつかせて俺のモノを波打つように嫐る。
俺は菜摘をうつ伏せにして、脚を閉じさせたまま寝バックの体制をとった、見事な盛り上がりを見せる尻の肉を手で左右に開いてより深い所まで挿入する。昨夜、ゴムを付けたままでは曖昧だった子宮口のコリコリとした感触を亀頭に感じる。その部分に触れるたびに会話が不自然に途切れる。もう限界だろう。
「ンっごめん、キャッチ、会社の先輩からっ、っぽい。ごめん、後でまたメールぅっ、するっ、ね!」手短に話しを切り上げるとスマホの画面をせわしなくタップして通話の終了を確認した、その瞬間だ。堰を切ったように悲鳴に似た声をあげる。
「あぁっ!そこっつ!イイっいい」
「凄いね、昨日した時よりもずっと熱くなってるよ。菜摘ちゃん、彼氏と話しながらこんなにくわえ込んで」
菜摘のテンションに当てられて普段ならあまり言わないようなSっぽい台詞を菜摘の耳元にささやきかけてみる。
「ああぁあん、だってぇ、すごい、キモチ、いいィのぉ!」スイッチ、なんて言葉が浮かぶ。完全に入っていしまっている状態だ。
「ほら、菜摘ちゃんが挿れてって、いうから。生で入れちゃったよ?彼氏と電話しながら俺の、生で入っちゃってたんだね」
「だって、すぐにっ!欲しくてぇ。大丈夫な日って思ったら、生で、欲しくなったのぉ!」
「生理前は彼氏ともいっつも生でしてるの?」耳に息を吹きかけるよに優しく、それでいて菜摘のスイッチをONにし続けるように話しかける。
「ううん!違うの、初めてなの!あぁ、生のほうが気持ちイイぃ!熱くて、凄く感じるの!」
「じゃあ菜摘ちゃんの初めての生、彼氏さんより先に貰っちゃったんだ」
菜摘のそこはより一層熱く濡れそぼり、粘度の高い湿潤と熱と強い圧迫で俺のモノをズッポリと包み込んでいる。溢れだしたものがストロークのたびに閉じられた菜摘の脚の間からヌチャ、ブチュッとエロい音を立てる。
「彼氏とするよりぃ、昨日も、全然良かったからぁ。あぁぁっ!欲しくなったのぉ!」
俺の先端は菜摘の奥を突き、更にその付近にある子宮の入口をこすり上げる。菜摘の角度的にこの寝バックの姿勢が良い具合に届くようだ。ズン、ッズン、ッズン!と一番深いところを連続で思い切り突き上げる
「あぁぁあ!あ、ああッツ!」菜摘は背中を仰け反らせて、今日最初の絶頂を迎えた。腕を突っ張るように上半身が持ちあげられて全身が波打つように震える。上げられた頭はそのまま重力に任せてバフッと枕に落とされる。
肩で息をする菜摘の背中に粒の汗が溜まっている。華奢な肩、きれいな肩甲骨のラインの下にはシーツに押しつぶされた豊かな胸の膨らみが見られ、きゅっと絞られたウエストのラインと見事な対比を見せる張り出したまん丸いヒップライン。
このままこの扇情的に美しい尻と背中に自らの白濁をぶちまけたい欲求に駆られる、だがこのままイッてしまって菜摘の豊かに揺れる胸や綺麗に整った顔が快楽にゆがむ姿を見る事ができないのはやはり物足りない。

菜摘の中に収められていた俺のモノを引き抜くとヌプッと音がして溢れでた液が糸をひく。鞘から抜かれたその肉の棒はヌラヌラと半透明にコーティングされている。
「あぁん」名残惜しそうに菜摘は尻をひくつかせてシーツに顔をうずめている。肩が荒い息に合わせて動いている。
「うつ伏せになって」菜摘の体の下に手を入れて支えるように力を入れると、ゆっくりと寝返りをうつ。回転する体の動きに合わせて大きな乳房が左右に揺れた後、重力に逆らうようにプリンと上を向いた。
「ほら、身体、起こして」菜摘は後ろ手に掌をベッドに突き身体を支えて上半身を起こした。まだ息は上がり、俺を見る目は潤んでいる。俺は閉じられた脚の間に身体を差し挟み菜摘の太ももの下に自分の太ももを入り込ませ後ろ手の対面座位の姿勢にし、腰骨のあたりでムッチリとした太ももを開く。菜摘の陰毛は白く溢れでた液でベッタリと濡れていてその奥に核が張りつめ陰唇が卑猥に口を開いていた。その唇に俺の先端をあてがい、豊かな潤滑を用いてそこを擦る。
「あぁあ、はぁあ」たちまちい切ない吐息が漏れる
「見てみなよ、こんなに濡れてる、俺のも菜摘ちゃんのせいでベトベトだよ」
手を後ろについて股を開く菜摘は少し顔を下げて自らの下の唇が俺のモノを愛おしむように包んでる様子を凝視する。
吐息がより一層色めきだつ。
「ほら、どうしよっか、このまままた生で挿れちゃう?」先端を膣の極々浅い部分に出し入れする。ヌチャ、ヌチャと糸と白く濁った泡が立つ。
「はぁあ、挿れ、て、ねぇ、そのまま、早く挿れてぇ」菜摘の切ない吐息は懇願にかわる。
「ちゃんと見てるんだよ」そういうと俺は2、3度入り口をクチュクチュと擦った後、視覚的に入っていくさまがよく分かるようにゆっくりと菜摘の中にそれを沈めていった。菜摘の視線はそこから離れない。
「はぁあ、入ってきた、あぁぁ、イイぃ!」
菜摘は手を後ろについたまま体を仰け反らせると胸がその存在を俺に誇示するように目の間でたゆんと大きく揺れる。
そのまま俺の太ももの上に座ったようになっている菜摘の身体を突き上げるように揺すると、バックとは違う角度で菜摘の奥を突く。膣全体の締め付けが更に強まり、すぼまった奥が俺の亀頭を更に奥へと誘いこむように収縮を繰り返す。
ヤバイ、昨日とは比べ物にならない気持ちよさが俺の全身を貫く。ゴム越しにも感じた、菜摘の内部構造の複雑さが全て俺の亀頭の張り出した部分に絡みつき奥への射精を促しているようだ。
菜摘の「もう始まる頃」の言葉が頭をめぐり欲求を誘う。このまま菜摘の中に出す事による支配欲求なのか、生ですらしたことがないという彼氏への優越感なのかその思いに俺はとらわれている。

妹と姫初め 連続中出し

1月24日?25日と連続中出しで妹のノリと散々やりまくった。
やっぱり中出しは、最高に気持ちいい。
おまけに妹がコスプレしよう!ということで大盛り上がりの1泊2日になった。
そして今回は、初めて妹の子宮の中に精液を全部ぶちまけた。こんなに気持ちいいものなのかと、考えが変わってしまった。今までいろんな女とセックスしたが、今まではただのじゃれあいでしかないと思う。なにより快感の度合いが全く違う。

1月24日(金)、夕方6時半に妹と待ち合わせ。
「お兄ちゃん、お待たせ?。ごめんね、遅刻しちゃった。」10分遅れでノリが来た。
「うんにゃ、たいしたことじゃないだろ。なあ、飯食べようぜ。腹ペコだよ。」
「私も?。お兄ちゃん、私が今日おごってあげるね。いつもお兄ちゃんじゃ悪いもん。」
「じゃあ、お言葉に甘えて、ノリに御馳走になるか!」「焼肉行こうよ!」
ベッタリとノリは俺にくっついて、二人で焼肉屋へ。
まずは戦闘前の腹ごしらえ。今晩は、二人とも外泊ってことで親に話してあるから、たっぷり時間もあるし。
もちろん、別々に用事があるってことにして。ノリはお泊り女子会、俺は大学時代の仲間との飲み会ってことした。
しっかり、焼肉で精力つけて。満腹にして二人ともいざ出陣!!

おしゃれなラブホをあらかじめネットで見つけていたから直行。
「うわあ!綺麗なホテルだね!おしゃれ!」妹は大喜びしてた。
「よかったな。いつも地元の場末のホテルだもんな。」
「お兄ちゃん、今日ってわかってるよね?大丈夫な日だからね。」
「おう!そんなのはわかってる。たっぷり可愛がってやるからな。」
「へへへ、たっぷりね・・・ねえ、お風呂入ろう?ノリ煙草の煙とか燻されてるから臭いよぉ。」
いつものように脱がせっこした。
ブラを取ると、Dカップがプルンと揺れた。思わず、毎度だが揉み揉みしてノリのおっぱいを楽しんだ。
さあ、ショーツ脱がそう!
「今日はTバックかよ。いい根性してるなあ・・・そんなミニスカートじゃ覗かれても文句いえないぞ?」
「え?さっき焼肉屋さんのトイレで履き替えたんだよ。まさか朝からじゃないよぉ。」
レモン色のTバックをスルスルと脱がした。が、いつもと違う部分が目に入ってびっくり!
「お・・・おまえ・・・毛が無いじゃんか。」
「えへへ、びっくりした?昨日剃っちゃったぁ!ほら、ここ丸見えでしょ?」
ツルツルに反られた股間に俺は興奮した。
「おいノリ!見せろ!見せてくれ!」
「今はだーめ!あとでお兄ちゃんに見せてあげる。」
バスにお湯を張りながら、二人で体を洗いっこした。文字通り1日の垢を流すってわけじゃないけど、綺麗にさっぱりとした。
ツルツルのオマ○コの触り心地は凄く良かった。
ついつい触りたくて、せっせとボディシャンプーをつけた手で、ノリの無毛マ○コを触りまくった。
俺のチ○コはビンビンに立ちまくってしまった。
「あはは!お兄ちゃんすごい元気になっちゃった!! お兄ちゃんノリに入れたい?ツルツルのここに。」
「モチッ!早く入れさせてくれ!我慢できない。そんなの見せられたらいくら兄ちゃんでも無理だ。」
でも、妹は話しながら、扱いたり、亀頭を撫でたりしてじらしながら誘ってきた。
「我慢できん!」俺は無理やり床に妹を四つん這いにさせた。
お尻を高く上げさせて、毛のないオマ○コをむき出しにさせた。指で触るとお湯ではなくヌルヌルとしていて、妹は濡れ濡れだった。
そのまま、クンニした。オマ○コにしゃぶりついてしまった。
「ウヒャア!お兄ちゃん!がっついてるぅ!」
「だって、こんなの見て興奮しないヤツはいないだろ・・・」
しばらく、オマ○コを舐めて吸った。丸見えのオマ○コは異様だが、ノリのは綺麗だからいくらでも舐めてやりたくなる。
「アン!アン!ねえ、お兄ちゃん入れて?」
「お、おう!入れてやる。」
今日は中出しOKの日だから、すかさず俺はノリの膣口に先端を当てた。
黙って、妹のお尻を両手でつかむと、一気に押し込んでお尻を引き寄せた。根本までいきおいよく入った。
「アグッーーーッ!」妹がうめいてのけぞった。
「ノリ、溜まった精子たっぷり出してやるからな!ツルツルのオマ○コの中に全部出してやる!」と言いながら、腰を前後に振った。
パン!パン!パン!パン!と軽快な音が風呂に響いて、リズムをつけて腰を打ち付けた。
「アン!キャン!キャン!突き刺さるぅ!アン!・・アン!アッ!凄い!アン!」先っぽが子宮口に当たるたびに妹は可愛い声で喘いでのけぞる。
前後の動きを止めて、子宮口に先端を当てて、グラインドした。
妹の腰がクネクネと動き出す。「アン!・・・お兄ちゃん・・・やっぱこれいいよぉ?!アン!」
「いいだろ?もう少ししたら子宮にたっぷり注いでやっからな!」
「早く・・・頂戴!お兄ちゃんの熱いセイシィー!」
溜まりすぎてるから、早くも射精感が来た。
「おっしゃ!だすぞ!」
再度、前後に強烈にピストンした。子宮をガンガン突き上げた。
「早く・・・アウ!・・・お兄ちゃん・・・ノリも・・・イグッ・・イク・・・アウ!イグゥゥゥー!」
膣が一気に締まって、チ○コを締め付けて奥に引き込む。
「オウッ!」俺もうめいて、少し開いてる子宮口に先端を当てて大量に噴射した。何度もザーメンが脈打ちながら飛び出してた。
妹はそのまま顔を床につけて、ゼーゼー喘いでいた。
俺はじっと動かずに先端を子宮口に当てていた。子宮口がわずかにうごいて亀頭の先っぽを包む感じだった。
「ノリ、起こしてやるな?」妹のおっぱいを両手で包むと、ゆっくり起こして背面座位にした。
子宮口に当たってる先っぽがわずかに潜り込んだ。
背面座位のまま、おっぱいを揉みながらキスし続けた。お互いに舌を絡めて吸って・・・ずっと飽きるまでキスをした。
俺のチ○コが再び大きくなって、先端が子宮口にあたった。
「アウン!入ってるぅ!ハア・・ハア・・・お兄ちゃんの精子・・・たくさん出たね・・ハア、ハア・・・」
「良かったか?」
コクリと頷いて「ノリの子宮が熱いよぉ・・・もしかして子宮の中に入っちゃったのかなぁ?」
「ん?かもな。口開いてたし、俺がたっぷり注いじゃったから。」
「ヒャア?、妊娠しちゃうぅぅぅ!お兄ちゃんに孕まされたぁ?!キャハハハ!」と笑いながら喜んでた。
まあ、安全日だから大丈夫だし。
「お兄ちゃんたくさん出したから、双子かもね。三つ子かなぁ。ちゃんと責任とってよねぇ??」
「あほか?安全日だから出したんだろ?なあ、ノリさ・・・もし俺の子供妊娠したらどうする?」
「え?え?・・・うーん・・・わからないよ。でも、生みたいなあ・・・だめなんだろうけど。作りたい?」
「あおなあ・・・そんなことできるわけないだろ。とはいえ、本当に兄妹じゃなければいいのにな。」
「お兄ちゃん・・・。ねえ、復活が早いよねぇ!まだノリに出したい?」
「ん?今はいいよ。バスに浸かるか?」
「ヨイショ!ちょっと待って、精子出さないとお湯が汚れちゃうよ?」妹は立って、俺のほうを向いた。
俺は妹のツルツルオマ○コを指で開いてみた。
「なあ、出てこないぞ?たっぷり出したのに。」
「うーん・・・ちょっと待って。」妹は下腹部に力を入れた。ドロッ・・・出てきた!
ボタボタと凄い量のザーメンが膣口から垂れてきた。とはいえ全部出てきたってわけじゃないみたいだな・・・。まだ子宮の中に残ってるかも。
「お兄ちゃん!溜めすぎだぁ・・・すごいね。」「あはは、感心するわ!」
シャワーできれいにオマ○コを洗ってやった。洗ってる最中に残りの精子がトロトロと出てきた。
「出たな?」「うん!お風呂入ろう?」

ノリとバスにつかりながら・・・
「お兄ちゃんさ、今日はがっつきだね?」
「いやいや、それはノリもだろ?溜めたもんな・・・おれ。それにまさかお前が毛を剃ってるなんて想定外だ!」
「あはは!嬉しかった?あとでたくさん見てもいいよ。私もかなりちょっとがっつきかなあ・・・。だって、これ好きだもん。」と俺のチ○コを握ってきた。溜まりに溜まっているから、元気なままだ。
十分暖まったので、二人で湯船を出て、そのままディープキスした。
毛のないノリのマ○コに手をやり、クリをいじった。毛がないだけに触りやすい。
「ムムム・・・お兄ちゃん、ベッドでしたい。」
「ああ・・・ベッドでじっくりノリの見せてもらうかな。」
「エッチィ!」「何をいまさらぶりっこしてんの?」
バスタオルでお互いを拭いた。妹が落ちたショーツを拾おうと前かがみになった。
おれに背中向けてたから、オマ○コ丸見え!
そのまま、チ○コを入口に当てて、一気に腰を入れた。
「アウッ!ヒャア!何?何?」
「このままベッドまで行こうな?」
「やだぁ!エッチ!お兄ちゃん、過激だなあ!もう!こんなとこで入れるかなあ・・・アン!」
「ははは、はい、歩いて歩いて。」
後ろからの立ちバックのまま、密着させてゆっくり歩いた。
「ぬぉぉぉ!ノリが歩くたびにグニュグニュと動くぞ!めちゃ気持ちいいぞ!」
「え?・・・ふーん。動くんだ。」
「ふーんって感じない?ノリ、しばらくこのまま部屋の中歩かないか?」
「ええ?!?やだあ。それはやだあ。面白くないよぉ。ねえ、ベッド行こうよぉ?」
「頼むから。ノリ・・・お願い!」そのまま後ろからノリを抱きしめておっぱいを揉んだ。
「クスッ・・・もぉ?、お兄ちゃんの甘えん坊!子供みた?い。」
「はいはい、じゃあウォーク、ウォーク。」
そのまま、歩き回った。ピストンしてないが、まるで「みみず千匹」みたいに膣の中が動いて、俺のチ○コに絡みつく。
こんな快感はまずない。初めてだ。
俺が「ウォッ!」と声を上げるたびに、ノリは笑ってた。
歩きながら興奮してきた。
「ノリ、ストップ。その場で高く足あげて足踏みしてみな?」
「え?ええーっと、こんな感じ?」と交互に足を高く上げて足踏みした。俺は妹の腰を支えてひっくり返らないようにした。
「うううう!いい!それいいぞ!」
左右の膣壁が交互に亀頭を擦る。しかもグニュグニュ柔らかくまとわりつきながら・・・。
妹は、面白がって足踏みしだした。
「お兄ちゃん感じる?」「はあ・・・はあ・・・たまんねえ!ノリは?」
「うーん・・・なんかね。いまいち感じなーい。」
「もうちょっとこのままでな・・・頼む。」
バタ・バタ・バタと足踏みしてた。
「うおお!!おれイキそうだ!」
「え?えー!うそ!おにいちゃーん!やだあ?!」
一気にそのまま膣内に射精してしまった。
「ほんとだ!出てるぅ!ドクドクしてる!えぇ?、なんで?なんでぇ?お兄ちゃんなんでいっちゃったの?」
「はあ・・・はあ・・だって、気持ち良かったから。」
「もうぉ!もったいないなあ・・・。せっかくフェラして飲みたかったのにぃ?。」
妹はブーたれてた。
しかし、こんなのもあるんだなあ!!初めて体験した快感だった。
俺はノリにはめたまま。ベッドに移動して、ノリをうつぶせに倒した。
俺もその上に乗って。チ○コが抜けたら困る。抜かずにもう1回出したかった。
「お兄ちゃん、なんか変だよ?アン!アン!・・・もう?できるの!!」
「ああ。抜かずにあと1回出してやる。」
「ええ!壊れない?お兄ちゃんのオチンチン」
「大丈夫だよ。あと3、4発はいける!」
「凄すぎるぅ!ノリ、なんか怖くなってきちゃった。ねえ、妊娠しないよね?」
「あはは。大丈夫だよ。おまえ体温も測ってたろ?」
「うん。今日は絶対に大丈夫な日だよ。」
「じゃあ問題なーし!」
そのまま、妹をベッドに押し上げる感じで上げて、バックからやった。
「アン!キャン!キャン!当たってるぅー!キャン!」妹のお尻を抱えてピストンした。
突くたびに、妹は前傾になり、だんだんうつぶせに倒れて行った。
両足を開かせた状態で、俺は妹の尻に乗る感じでピストンした。奥に届くよう、弧を描く感じでピストンし突き上げた。
子宮を押し上げてた。
「ウン!ウック!アン!・・・ヒック!エッグ!・・エーン・・・ウエーーーン!気持ち・・・いいよお?」
妹が快感で泣き始めた。それを合図にして、俺は強烈に高速ピストンに切り替えた。
「ア!アッ!アウ!アウ!ダ・メ!ア!ダ・メエ!イグ!・・・アア!イグヨ?!イッグッーーーーーー!」最後は絶叫に近い声をあげ、いきなり上半身を逸らせると妹はイッた。
今までにない締め上げだ!! 我慢!まだださないぞ!我慢しながら高速ピストンを繰り替えした。
「ハア・・ハウ!ハウ!アウ!おにい・・アン!ちゃん・・・ダメぇ・・アウ!アウ!アウ!・・壊れ・・ウウ!ちゃうよぉ?!」
ダメと言われても止めなかった。ノリと一緒に行きたかったから。ノリのお尻に恥骨を打ち付けるようにして奥までチ○コを突き刺し続けた。
「おにい・・・アウ!ング!ング!アウ!」妹が腰を振り始めた。膣からはピュッ!ピュッ!とジュースが飛び出すのがわかった。
あともうちょい!。妹の全身が俺の突き上げに合わせて揺さぶられていた。
「エーーーン!エグ!エーーーーーン!ウェーーーン!」ほとんど号泣に近い泣き方になった。
チ○コの先が咥えられた。あ!子宮口が開いた!この間と同じ感覚。
射精感が出てきた。俺ももうちょっとで出る!
「アグゥ!イグ!イグ!ダメ!イグウゥゥゥーーーー!」ノリの全身が硬直した。バカ力でノリのお尻が浮き上がった。上に乗っている俺を持ち上げた。
反対にその勢いで、チ○コが深くのめりこみ亀頭先端が子宮口の中へと埋没したのがわかった。
そのまま子宮口が俺の亀頭を咥えこんだ。
その瞬間、「アグゥ!・・・ウウウウウゥ!」妹はうめき声をあげてグッタリした。
「おう!でるぅ!」妹のお尻を両手でわしづかみにして広げた。もっと子宮の中に入りたかった。のけぞって全体重をかけて、膣内の奥にチ○コを押し込んでザーメンを放出した。完全に子宮内射精になった。ドクン!と放出するたびに妹の腰がビクンと動いた。強烈な快感と射精だった。チ○コの脈打つのが収まらない・・・。射精し終わってもピクピク動いた。
「はあ・・・はあ・・・ノリィ・・全部出たぞ・・子宮に。」
そのまま俺はうつぶせで伸びている妹の上にかぶさった。
「ノリ?・・おい!・・・ノリ!」
また失神していた。
「おい!ノリ!ノリ!」ほっぺたを軽く何度も叩いた。
「ゲホッ!・・・ファ?・・・」ふぅ?、覚醒したか。
「お兄ちゃん・・・・私・・・また?」
「ああ、おまえ失神してた。大丈夫なのか?」
「う、うん・・・ちょっと待って。」
「わかってる。ゆっくりこっちに戻ってこいよ。」妹が完全に覚醒するまで待った。
待ってる間、ノリの中の動きを確認した。ゆっくりと亀頭先端が子宮口から押し戻される動きで、ヌルッと抜けた。
子宮口が口を閉じた。そして亀頭の先っちょを舐めるようにクニュクニュ動いていた。
「ノリ・・・戻ったか?」
「はあ・・・はあ・・・うん。お兄ちゃん、なんで私失神しちゃうの?」
「わからないよ・・・。ちょっとお前の横に寝るから抜くぞ。」静かにチ○コを引き抜いた。
「はぁ?」ノリがため息をついた。
そのまま腕枕でノリの横に寝た。
「お兄ちゃん、私、感じやすいのかな?」
「うーん、俺とやると失神しちゃうのかな?今までないんだよな?」
「うん。でもね、すんごく気持ちいいの。ほんとフワフワ飛んでるみたいになって、幸せいっぱいになるんだよ。ってか子宮まで届く人いなかったもんね。それだけお兄ちゃんのはデカチンなんだよねぇ。」
「そっか。おまえ、痛くないの?」
「うーん、痛痒いっていうのかなぁ。そんな感じ。」
「そっか。まあ毎回失神されたんじゃ危なくてしょうがない。 ちょっと俺も加減するよ。」
「でも気持ちいいんだけどなぁ?。あ?あ!お兄ちゃん、また(子宮の)中に出したでしょ?」
「ああ、出しちゃった。だって俺の咥えこむんだもん。」
「お腹が熱くなるからわかるよ。これも失神する理由かもね?」
「わからんわ。俺には。風呂に連れてってやるよ。」
俺は起き上がって、妹をお姫様抱っこして風呂場に連れて行った。
風呂場で妹を立たせて、マ○コに指を入れた。
うーん、出てこないなあ・・・。
「ノリ、下っ腹に力入れてみな?」
ボタボタと垂れてきた。
「お兄ちゃんって絶倫だね、きっと。女の子が最高に喜んじゃうよ。」
「そっかなあ?なんか嬉しいが。」
綺麗にシャワーで流して、オマ○コも丁寧に洗って・・・チ○コは妹が洗ってくれた。
そのままベッドに戻った。

妹は、バッグを脱衣場に持って行くと、せっせと着替えてた。
まあ、何かしら下着を持ってきたんだろうけど、楽しみにして俺はTV見てた。
「ご主人様?、おかえりなさいませぇ?!」
「はあ?」振り返ってビックリ!メイドのコスチューム着た妹が立っていた。
「えへへ、これ一度着てみたかったんだぁ?。ノリのメイドはいかがかしらん?お兄様?」
「ほぉ?・・・・似合ってるじゃんか! エロいけど、いい感じだ。」
黒のメイド服、白いエプロン、白ストッキング、頭にはセットものの飾り?、ガーターつけてるのかストッキングにベルトがチラチラ見える。
「今日は、お兄様のご奉仕をさせていただきますね?」
「なんか凄いぞ!ノリ! メイド喫茶行ったことないけど、オマエならいけるな!」
ゆっくり、ソファまで来て、俺の隣に座った。
「お兄ちゃん、あのさいつもノリを可愛がってくれてるでしょ?だから、今日はノリがお兄ちゃんにいろいろしてあげたいなあって。だからお兄ちゃんは、私に任せてね?」
「え?ああ・・・ご奉仕ってわけか?」
「そう!今日はお兄様専用のご奉仕メイドってことで。好きにしていいからね?きゃはは?。恥ずかしい!」
「そっか。しかし似合ってるなぁ・・・どこで買ったんだ?」
「はい。ドンキでございますわよ。お兄様。」「じゃあ頼もうかな? 肩揉んでもらえるかな?」
「はい、お兄様かしこまりました。」とすっと立った。俺はスカート部分をちょっとまくってしまった。ちらっと白いショーツが見えた。
「いやん・・・お兄様ったら。あとでゆっくりお見せしますね。」
「・・・・ああ。」
しばらくノリが肩をもんでくれた。「お兄様、けっこう凝ってますね。」
「ノリ・・・こっちもすごく凝っちゃってるんだ。」俺は腰に巻いたバスタオルをとった。
異様に興奮してたので、カチ○コチンに勃起。
「お兄様・・・すごいですわ!ちょっと立っていただけますか?」
「お・・・おう!」立って、妹の前に行った。妹はしゃがんで、チ○コを握った。
「お兄様、先から何か出てますわよ?これは何でございましょうか?舐めて差し上げますわ。」
妹が亀頭を口に含んで、我慢汁を舐めとってくれた。いつもと違う雰囲気に俺は参ってしまった。
「ノリィ!頼む・・・頼むから思いっきりフェラしてくれ!俺の精子全部飲んでくれ!」
「かしこまりました。では、失礼して、お兄様、いただきます。」思い切り咥えこんだ。
ジュボッ!ヌプッ!ジュボッ!と音を立てて、妹はバキュームフェラを開始した。
ものすごい快感だ。今までと違う。コスプレって盛り上がるもんだなあ!
俺は妹の頭を掴むと、前後に動かした。妹は上目使いでじーっと俺を見ながら咥えて、扱いて、吸った。
亀頭全体を舌で包む感じにして、ペロペロ舐めまわした。亀頭の先っちょを舌でツンツンしたり、先っちょの穴に舌をこすり付けたり・・・。
「ウォ!いいぞ!オゥ!」声がでて、思わず腰がくねった。
それを見て、妹は連続で亀頭を舌でくすぐり、舐めまわしたりした。
「ノリィ・・・はあ・・・出そうだよ・・はあ・・・」
妹は右手で強く握って扱きながら、バキュームフェラに戻した。左手はタマを軽く握って揉んでくれた。
「ウッ!」俺はのけぞって、大量に放出した。
妹は扱いて吸いながら、ザーメンを全部口で受け止めた。出し終わって・・・ゴックン、ゴックンと音を立て飲みこんだ。
「ふぅ?・・・ノリありがとうな。」
が、妹は扱く手を止めずに、そのまま連続フェラをし続けた。
「おい!・・・もう出たって!・・・」
上目使いのまま、フェラし続けた。チ○コが柔らかくなっても続けてきた。
「もういい!!・・・ノリ、もういいから。」止めようとしたが、妹は咥えたまま離さなかった。まるでスッポンだ!
そのうち、何かがでそうな感じになった。
「うぁあ!」ドピュ!ドピュ!と何か発射した。
「ンン!ンンー!」と妹がうめいて口を話した。手のひらに発射したものを吐き出した。
「お兄ちゃん・・・これ何?・・・まさかおしっこ?」
「いや・・違う。たぶん、潮吹いた・・・・。」
「へ?男の人も潮吹くの? なんかネバネバしてないね。おしっこみたい。まだ出るかな?」
「おい・・・やめろ」「いいから、ご奉仕、ご奉仕ぃ?」と笑って、チ○コ握って力いっぱい扱きだした。玉も握ってモミモミを繰り返す。
「お兄様・・・出そうですか?・・・いかがですか?」と言いながら・・・。
ちょっとして、「ヌォ!出る!」ピュー!ピュー!と透明な液体が床に飛んで行った。
「きゃ!・・出てる!・・・まだ出るよね?」
散々しごかれ、潮吹かされた。
「ノリ・・・もういい・・・もうだめだ・・・出ない、無理だ。」
「ふぅ?・・・お兄様・・・満足?」
「ノリ?・・・壊れそうだよ。」
「えへへへ、お兄様、ベッドに行きましょう?」
手を引かれて、ベッドに妹と移動した。
「さあ、お兄様。仰向けに寝て休んでくださいませ。今日は私がご奉仕しますわ。」
「ノリぃ?、おまえやりすぎだよ。でも、嬉しいけどな。なんか興奮するよ。」
「へへへ、お兄ちゃんを喜ばせたくてさ。ノリに今日は任せてね。いっぱいお兄ちゃんを可愛がってあげるね。」
俺を仰向けに寝かせると、俺の上に妹がメイド服のまま重なった。
キスをしてきた。
俺は妹にされるがままに・・・と思って、妹に全部任せることにした。
俺がいつもノリを舌で舐めまわしたのとは、逆にノリが俺の全身を舐めてきた。
乳首を舐めて、吸ってきた。舌で俺の乳首を転がす・・・。くすぐったいが、なんだか気持ちいい。
「お兄様、気持ちいいですか?」
「ああ・・・」
妹はそのまま下半身へと舌をずらして、もう一度チ○コを咥えた。
「なあ・・・さっきしてくれたから、しばらくフェラはいいよ。」
「では、こちらを舐めますわね?」
と俺をマンぐり返しした・・・。と、アナルを舐め始めた。
「うぉ!ノリ・・・おまえ・・・気持ちいいぞ。」
妹がアナルに舌を這わして舐めまくっていた。
「ノリ、俺の顔またいでさ、こっちに来てくれ。」
「はい。かしこまりました。お兄様。」
俺の顔を跨いだ。白いショーツを下から拝んだ。妹の腿を掴んで俺の顔の上にしゃがませた。
その間も妹はアナルと玉舐めを繰り返してくれた。
「ノリ・・・触るよ。」「はい・・・お願いします。」
顔から10?上にある妹の股間をゆっくり揉んでやった。ショーツの上からだが、すでにショーツにはうっすらシミがついていた・・・濡れてる・・・。
思わずショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・いきなり・・・アン!」
「はあ・・はあ・・・すげえいいぞこれ!」
黒いメイド服のスカートをまくり上げて、ショーツを丸出しにした。妹は、俺のチ○コを一気に咥えてきた。
まだチ○コ元気じゃないから・・・。
俺はショーツを引っ張って、割れ目に食い込ませてマン筋を見て楽しんだ。
「ノリ、脱がすぞ?」
「ジュポ!・・・ダメですお兄様。今日は私に任せてください。」咥えてたチ○コを話して俺を見おろして話してきた。
「ええ?。そりゃないよ。おまえだって楽しみたいだろ?」
「お兄ちゃん、いいから今日はノリに任せてって。わかりましたか?お兄様。」
「・・・・うん・・・じゃあ、ノリのおっぱい揉んでもいいだろ?」
下から手を伸ばして、メイド服の上からおっぱいを揉みまくった。
そして、食い込んだショーツの割れ目をしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・興奮しますか?」
「たまんねぇ?。これからコスプレしようぜ。」
「フフフ・・・いいですわよ。お兄様、アン!アン!・・・もっとしゃぶってください。」
ジュルジュル音を立てて妹のマ○コをショーツの上から舐めまくって吸った。
妹は、チ○コを咥えた。ジュポッ!ジュポッ!と相変わらず強烈なバキュームフェラだ。
さすがにこんだけ興奮すれば、チ○コは復活!
「お兄様、固く大きくなりましたわ・・・入れたいのですぅ?。」
「中出しすっか!!・・・おい、早く入れようぜ。」
「ではでは?。」妹はベッドを下りて、ショーツを脱いだ。
そして、メイド服を脱ごうとした。「ちょっと待て!全部は脱ぐなよ。おっぱいだけ出したらそのまま来いよ。」
「はい!そうします!」妹は背中のチャックを降ろして、ブラを出した。
そしてベッドに横になってる俺を跨いだ。
「ノリ、おまえのツルツルオマ○コ見せてくれ。まだじっくり見てないぞ。
「かしこまりました。」俺の顔の上跨いで、スカートをたくし上げた。
ツルツルのオマ○コを観賞した。
開いて、サーモンピンクの中をじっくりと見た。クリが膨らんで・・・膣口は濡れて光ってヒクヒクと動いていた。
ツルツルだから、丸見えなのがとても艶めかしい。
「お兄様・・・これ、私入れたいですわ・・・お願い、入れさせてくださいませ。」
「よし、じゃあ入れてくれ。」
「かしこまりました。では、いただきますね。」
そのまま、チ○コの真上に移動して、チ○コを握った。
俺がスカート部分をまくって持って、挿入部分を見た。
チ○コがオマ○コに当たり、ゆっくりと中に潜っていく・・・。毛が無いからビラビラがめくれて、周りの肉を引きづり込みながら入っていく・・・。
すごく興奮した。
「アウ!・・・入ってる!・・・お兄様の大きなオチ○コ・・・アン!アウ!・・・」
妹が腰を落としながら、可愛い声を上げる。俺は下から妹のおっぱいをブラの上からわしづかみにして揉みまくった。
「お兄様・・・おっぱいもっと揉んでくださいませ。」
「ノリ、一気に入れてくれよ。」
「はい、では一気に入れさせていただきます。」と言うと、ズン!と腰を落とした。
根元まで収まって、子宮口に先端が思い切り当たった。
「アグゥゥゥーーーー!」妹はのけぞってうめき声をあげた。
俺はブラの肩ひもをずらして、ブラを引きずりおろしておっぱいを丸出しにして、揉みまくった。乳首がコチコチに勃起してた。
「ア!ア!ア!ア!アウン!・・いい!・・・いいよぉ!」妹が上下に飛び跳ねて強烈にピストンしてきた。
「もっと!ノリ!もっと強く出し入れしてくれ!!」
「ア!ア!ア!・・・あい!・・・もっと・・・ですねお兄様・・・では・ああああああああ!あん!あん!」
「うぉお!いいぞ!・・・もう出そうだ!」
「出してぇ!お兄ちゃん・・・出してぇ!」
バコ、バコ、バコと勢いよく撥ねまくった。俺は妹のおっぱいを揉み続けた。
「ノリ!出すぞ!」
俺は腰を突出し、下から妹を突き上げた。子宮口に先端が潜った。
「アグゥゥゥゥ!イッグーーーー!」妹が絶叫を上げた。
俺も精子をたっぷり放出。チ○コが脈打つたびに、妹の顔がのけ反った。
「はあ・・・はあ・・・出たぞ・・・ノリ」
「ゼーゼーゼー・・・・お兄様・・・まだ・・・です。まだ出してくださいませ・・・アウ!」
そのまま妹は、腰を動かした。
「ノリ!・・・もう出ないよ・・・」
「お願い・・・もう一度だけ精子欲しい・・・」妹はそのまま強引に腰を振り続ける。
「わかった・・・はあ・・・はあ・・・もう一度だけな。」
「うん・・・はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・大好きぃ!」
「ノリぃ・・・愛してるよ!」
ガシガシと妹は腰を振ってた。
少しして、妹の膣から汁がピュッ!ピュッ!と飛び出し、俺の股間がグショグショになってきた。
「アグ!アウ!・・・アン!アン!・・・アアアア!イッグゥゥ!イッちゃうよぉ!」とのけぞってイッテしまった。
膣が一気に締まる。まるで万力でチ○コが挟まれるみたいな強烈な締りだ!
妹はイッテも腰を振り続けた。口からよだれを垂らしてた。
「はあ!はあ!ノリ・・・もうちょっとでいきそうだ。もっと腰振ってくれ」
「は・・・・はい・・・アグ!アグ!・・・アン!」
腰を振り続ける・・・
「お兄・・・ちゃん・・・また・・・イキそう・・・」
「おう!一緒に行こうな!」
俺は下から、また突き上げた。妹の飛び跳ねる動きに合わせて突いて突きまくった。
「うお!また出るぅ!」
「いってぇ!・・・アウ!アウ!・・・ノリ・・・イグゥーーーー!イグゥーーー!」
子宮に向けて、また精子を放出した。
「ウグゥーーー!!」
そのまま、妹は俺の上にドサッと倒れた。俺も、妹も汗だくだった。妹の躰はほてって赤くなってた。
俺と妹は抱き合ったまま、ずっとじっとしていた。
「お兄ちゃん・・・・はあ、はあ・・・気持ちいいよぉ?・・エッグ・ヒック・・・ウエーン!」
妹が俺の上で泣きだした。
終わってから泣いたのは初めてだ。
「ノリ・・・俺も最高だ・・・お前を離したくないよ。」
「エッグ・・・お兄じゃん・・・一緒にいたいよぉ・・・ずっと・・・ヒック・・・」
「ノリ・・・。」

泣き止んでから、妹のメイド服を全部脱がして、スッポンポンにしてから、抱き合って爆睡した。

帰り際に事件が起きた。
朝起きて、シャワーを浴びて出てきたはいいが、俺のパンツが見当たらない。
「ノリィ?、兄ちゃんのパンツ知らんか?ないんだわ。どこいったんだ?」
「え?知らないよぉ。どっかに落ちてないの?」
妹はドライヤーで髪を乾かしてセットしていた。
ソファの下、ベッドの下とか見たがない。おいおい!マジかよぉ!
必死に探しまくった。30分ぐらい・・・。
仕方なくそのままスーツのズボンを履こうとしたが・・・。
「お兄ちゃん!待って!そのまんまズボン履くの?ちょっと汚いよお・・・ノリのパンツ貸してあげる。」
「はあ?お前のパンツって・・・」
「はい。これなら大丈夫でしょ?」とブルーのショーツを渡された。一体ノリのバッグには何枚下着が入っているんだ?
「ノリ、そのバッグに何枚入ってるんだよ・・・ドラえもんのどこでもドアみたいで凄いなあ。」
「あはは!だって、お兄ちゃんとデートだから、毎回お気に入りを4セット入れてるんだもん。ねえ、早く履いてチェックアウトしないと延長になっちゃうよぉ。」
とにかく急いでショーツ履いて、ズボン履いて、スーツを着た。
ショーツになんとかチ○コは収まったが、位置が落ち着かない・・・。スースーして股間が寒かった。
しきりに俺が股間をいじっているのを見て妹は笑い転げてた。
「きゃははは!お兄ちゃんどうしたの?さっきからいじってるけど。もしかしてショーツ履いて元気になっちゃったとか?」
「違うわ!いや、あのな・・・どうも居場所が落ち着かない。コンビニでパンツ買っていいか?」
「いいじゃん、どうせこのまま家に帰るんだから、帰ってから履き替えれば?」
「まあな・・・しょうがない我慢するか・・・。しかし、どこ行ったんだろ?俺のパンツ。」

実は、妹がたくらんだ悪戯だった。
俺のパンツは、妹のバッグの底に隠してあった。
なんでこんなことしたか? 
俺を困らせたかったのと、ショーツを履かせて街中を歩かせたかったってことだった。
家に帰って、真相がわかってから、俺は妹をとっちめた。
もちろん両親がいないから、即復讐した。
おっぱい揉み揉み攻撃とディープキス攻め、
最後は家にある電マを使って、マッサージ攻めにしてやった。
両手をネクタイで縛って、妹の上に馬乗りになって、スカートまくってショーツの上から電マを押し当ててスイッチオン!
20分電マでクリとマ○コを連続マッサージしてやった!そしてショーツを引きずりおろして、チ○コをマ○コに突っ込んで即ハメしてやった。
電マをクリに当てたまま、チ○コをピストンした。当然中だし。
妹は4回イッテ、完全にグロッキーだった。全身汗だくだった。
「ゲホッ!・・・ゴホッ!・・・ひどいよぉ?・・・。ノリのこといじめたぁ!!!」
とエンエン泣き出した。
「ノリ、おまえさ、おれ恥ずかしかったんだぞ。あのとき。」妹の頭を抱きしめて、撫でてやった。
泣きじゃくりながら・・・
「ヒック!ううう・・・だってぇ。エック!・・・お兄ちゃんのこと大好きだからいじめたかったんだもん。コスプレしたかったんだもん・・・」
「・・・そっか・・・まあ、許すよ。しかし、ショーツって薄くて寒いわ。」
「ねえ、お願いがあるんだぁ。お兄ちゃんさ、ノリとエッチするときだけ、ショーツ履いて?お兄ちゃんのショーツ姿って可愛いんだもん。」
「おいおい!・・・・うーん・・・まあ、エッチの時だけならいいか・・・。」
「やったあ!じゃあ次回からはショーツ貸すね!」
「はあ?・・まいったな。」

ところで、俺とノリは春になったら実家を出て一緒に暮らそうという相談をした。
お互いに「自立」という理由にして。ただ、いきなり一人暮らしは大変だし、妹が一人暮らしは危険だから、俺が保護者として一緒に暮らす・・という理由にして、親に話した。俺も妹も通勤時間が1時間超えなのも理由だ。結果はOKとなった・・・。
一番の理由は、当然二人で暮らしたいということなんだが。

決まったこととはいえ、本当にいいのか疑問はある。
このまま同居したら、本当に妹とのセックス生活になってしまうのではないか?・・・最悪、兄妹夫婦みたいになってしまうのではないだろうか?
とはいえ、ここまで来たら・・・もう戻れないのだろうか・・・。
後悔と期待感がごっちゃだ。

性交の後、精液が流れ出ますか?

以前からとても気になっていたのですが、性交の翌日精液がたらたらと流れ出てしまい下着が精液で浸ってしまうほどです。
そのため、外出するときはナプキンをしたりもするほどです。

次回の検診の際先生にお話して相談してみようとは思っているのですが...
通常の場合、性交の後(当日でも翌日でも)精液は流れ出ないものなのでしょうか?

もし、流れ出ないように気をつけていたり、防止する方法が知っている方がいらしたら教えてください。
とても変な話ですみません。
よろしくお願いします。

投稿者:ベルッチ
私も流れますよ。
流れにくくするために性交後にクッションで腰を高くして寝てました。

投稿者:ママ
えっ?流れ出ないものなのですか?私は出るのが普通だと思っていました。だって、私は毎回出ていたし、たちばなさんのようにナプキン当てていたりしていましたもの。

投稿者:ふくみどり
私も翌日にタラ?と流れ出ることよくありましたよ。
翌日の夜に急に出ることもありました。
「精液が流れ出ても精子が子宮に到達していれば問題無し」と

投稿者:匿名☆
私も流れ出ますよ。腰にクッションやナプキンあてをしています。

投稿者:キュニコ
性交後毎回、洋式トイレ便座に座ると、精液が流れ落ちて「ポチョン」と音がするくらいです。
なので、彼の精液が私の体と合わないのかと心配していましたが、
先日受けたフーナーテストの結果、子宮の入り口と奥に泳いでる精子を確認しましたと言われたので安心しました。

投稿者:キララ
私も次の朝の日にオシ○ッコと一緒に流れていきます。妙に尿意はあるよね

投稿者:セーラ
私も性交の直後や翌日でも出るので必ずナプキンします。 性交後に寝たまま足をあげて(自転車こぎの体勢)10分ぐらいかたまってますw それをするとちょっとはましです。 以前クリニックで先生に伺った時もそれをすると精液が奥にはいっていきやすくなるからそうゆう方法もあるけど、だからって流れ出るのは問題ないですとおっしゃってました。 元気な精子は数秒で子宮までちゃんと届くそうです。 でもなんかもったいない気がしますよね^^;

投稿者:ひち
私も流れ出ますよ。
だいたい、性交後眠って、朝にトイレに行くと出てきます。
今病院でタイミング指導を受けてがんばってるのですが、なかなか授からず、先生に精子が流れ出ることを相談してみましたが、
心配ないそうですよ。
流れ出るのは「精液」で精液の中にいる元気な「精子」はちゃんと奥まで行ってくれるそうです。

投稿者:ゆう奈
仲良くした後、すぐに精液が出てきてしまいました。
なので私の場合は仲良くしたあと、
主人が私のア○コを拭いてくれて、
そしてパンツもズボンも穿かせてくれました。
もちろんパンツにはあらかじめナプキンをつけて。
そして最後に腰に枕を当てて寝てました。

投稿者:賢汰ママ
やっぱり、精液垂れてきますよね。なんか恥ずかしい話でが、私は生理の時、お風呂に入った後バスタオルで体を拭く前に先ずする事があります。それは、おまたにティッシュ(又は水に強いキッチンペ?パ?)をはさみ、血が垂れないようにする事です。そうしないとバスタオルに血がついたり、着替えている途中、床に血が垂れたりするので。それなのにうちの旦那は、それを初めて見たとき…笑っていました。まぁ、笑いたい気持ちも分からなくは無いですけれど。
 実は、それをHの後にも使っています。結婚5年目にもなると、Hが終わるとすぐに,おまたに栓をする(精液が垂れないようにする為)ティッシュを手渡してくれます。(笑)
笑ってしまうような方法ですが、かなり気に入っています。私の場合、ナプキンだと、寝ている間にタラ?っと液が出てくるのが分かり、その不快感で熟睡できないからです。それがティッシュをはさみ、しっかり栓をすると例え液がタラ?っと垂れても即吸収してくれ不快感で目を覚ます事はないですよ!それ+ナプキンだったら怖いもの無し!一度お試しあれ。
 しかし、この方法が他の人にとっても有効なのかは分かりません。何せ、人に話したのは今回が初めてなので…。そして、今日初めて他の人はどうしているのか気になった私です

不妊に悩んだ末の、究極の選択3

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。

普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、

目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。
私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。

不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。
嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、

そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、

『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』
みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。
「あ、あぁ、、たぶんね、、」
『えぇ?? 自信ないの?』
「い、いや、過度の期待はよくないかなって、、、」
『そっか、、、そうだよね、、、  じゃあ、、、あと2回くらいしてもらう?』
「う、、、 そう、、だね、、、」
『わかった、、、 じゃあ、章雄さん回復したら、お願いするね、、』
「、、うん、、」
こんな会話をして、さらに章雄にダメ押しをしてもらうことになりました。

シャワーを浴びて、リビングでコーヒーを飲んでいた章雄にそう告げると、
「そうだね。せっかくの機会だから、もう何度かしておいた方が、確実かもね」
と、誠実な言い方で言いました。
やっぱり、コイツは良いヤツだと思いました。
でも、さっき嫁を抱いているとき、一瞬見えた章雄の黒い部分が頭から離れません、、、

「でも、すぐにしても同じことだし、俺も回復したいから、ちょっとデートしようか?」
と、意味がわからないことを言う章雄。

意味を聞くと、この部屋は外出自由なので、章雄とみな実の二人で街に出て、少しデートをして帰ってくる、、、
そして、さっきよりもより恋人同士、、 いや、夫婦のような精神状態になって結ばれた方が、妊娠出来る可能性が高まる、、、
章雄の私見ですが、そう言うことらしいです、、、

一見、荒唐無稽な意見のようですが、みな実は物凄くそれが良いアイデアだと思ったようで、
『うん! それ、絶対に良いと思うよ! ねぇ、あなたもそう思うでしょ? 絶対に、今日授かれる気がする!』
と、ハイテンションで言いました。

そして、私は意見を聞かれることもなく、留守番になることが決定しました。

楽しそうに着替える二人。もう、すでに世界に入っているように見えます、、、

『じゃあ、あなた、、行ってきます、、』
と、嫁は少しだけ緊張した声で言い、章雄は、
「じゃあ、行ってくるよw」
と、楽しそうに言いました。そんなつもりはないと思いますが、章雄が少し私を侮蔑しているように思ってしまいました。

そして、フロントに連絡をして、ドアを開けて出て行く二人、、
出て行く間際、自然と手を繋ぐのが見えました、、、

広くて豪華なブティックホテルに、たった一人残った私、、、
泣きそうでした、、、

二人で手を繋いでホテルから出る二人、、
みな実の顔には、笑顔が浮かんでいる、、、 そんな情景がありありと目に浮かびます。

自ら始めたことですが、辛くて仕方ありません。

何をしていいかわからず、この苦痛を今日で終わらせたい一心で、乱れたベッドを整えたり、タオルを取替えたり、二人が快適に愛し合えるように準備をする私、、、
ベッドサイドにあるコンドームを見て、自虐的に笑った後、それをゴミ箱に捨てました、、、

自分の嫁が快適に他人に抱かれるために、甲斐甲斐しく準備をする、、
屈辱と苦痛しかないはずなのに、どうして勃起が収まらないのだろうか?
心が壊れないために、私の脳が寝取られることに喜びを感じるように進化したのだろうか?

1時間経っても戻らない二人、、、 2時間、、、 興奮と絶望の中、二人は今頃楽しそうにしているのだろうな、、、 と、悪い想像も10周以上した感じでした。

そして、2時間半程度過ぎたとき、やっと二人は戻ってきました。

立ち上がり、声をかけようとした私に、目で合図を送り黙らせる章雄。
不満が強かったですが、気圧されたように座ってしまいました。

「みな実、凄く上手くなったよね! 才能あるんじゃない?」
章雄が楽しそうに、嫁を呼び捨てにして言う。
『すっごく面白かった!! ダーツって、真ん中だけを狙うんじゃないんだねw でも、章雄って、プロみたいだよね! めっちゃ格好良かったw』
「一応、全国大会で8位になったことがあるよw 微妙な順位だけどw」
『えぇっ! 凄いじゃん! 全国で8番ってことでしょ? 格好いいなぁ?』
みな実は、本当に章雄のことを格好いいと思っている感じだ。

そして何よりも、みな実が他の男と、こんな風に楽しそうに会話をしているところは初めて見ました。
みな実はお嬢様育ちで、おとなしい性格もあって、ちょっと人見知りです。それが、こんなにも打ち解けている、、、

心がざわつきます、、、 でも、さっきから治まらない勃起が、より強くなってしまいました、、、

「みな実が応援に来てくれてたら、多分4位くらいになったと思うよw」
『優勝じゃないんだw』
「ごめんごめんw でも、今度応援に来てよw」
『うん! 絶対に行く?!!』
「また近々一緒にやろうねw」
『え? あ、、 うん!』
みな実は、一瞬私を気にしたのか、少し口ごもった後、それでも楽しそうにうなずきました。

この二人の親しげなやりとりも辛いですが、戻ってから一度も私のことを見ようとしないみな実の態度が辛かったです、、

今ならば、みな実は心の準備のために、あえて私がいないものとしたのだとわかりますが、その時は絶望的な気持ちになりました。

そして、ソファに座りながら
「じゃあ、さっそく食べようよ!」
と、章雄が言います。
『うん! じゃあ、コーヒー淹れてくるね!』
みな実が、嬉しそうに言いながら、ポットに向かいます。
そして、コップを用意し、コーヒーを二つ淹れました。
一瞬、私の分も淹れてくれるのかな?と思いましたが、当然のように私の分はなしでした、、

章雄は、袋の中から箱を取り出し、ケーキを用意しました。
用意と言っても、皿もないので、箱を解体して皿代わりにしています。
そして、コーヒーが横に並び、
『美味しそう! ここのケーキ、食べてみたかったの!』
「アレ?食べたことないんだっけ?」
『うん! 初体験w』
「やったねw 初めてもらっちゃったw」
『へへw』
こんな、聞いていてい心が痛い会話を続けながら、二人はケーキをつつき始めました。

『美味しい?w クリームがホントやバイよぉw』
みな実が、ハイテンションではしゃぎながら言いました。
考えてみれば、こういう小洒落たスイーツとか、買って帰ったことがないなと、、、
そんな反省をしました、、

「コレも美味いよ!」
『ホントに? ちょっと頂戴!』
「いいよw はい、あ?んw」
『あ?んw』
こんなバカっぽいやりとりをしながら、ケーキを食べさせてもらうみな実。

『ンン?ッ!! 美味しい??! ねぇ、章雄、こっちも食べてみなよぉ』
そう言って、フォークで章雄に食べさせようとするみな実。
章雄は、少し照れた顔をして、食べさせてもらいました、、、

この数時間で、親密になりすぎだと思いましたが、考えてみれば、すでにキスどころか、セックスも、中出しすらした仲です、、、

『あ、口の横にクリーム付いてるよw』
みな実が、楽しそうに言いました。
でも、ずっと見ていた私は、章雄がみな実が見ていない隙に、自分でそこにクリームをつけたのを見逃しませんでした、、、

案の定、章雄は
「ん」
と、一言だけ言って、目を閉じ口を突き出しました。
いわゆる、キス待ちの顔です、、

『もう、しょうがないなぁ?』
みな実は心の底から楽しそうに言うと、章雄の口の横のクリームを、舌で舐め取りました。
「ありがとうw みな実には、、、ついてないかw 残念w」
章雄がそう言うと、みな実がケーキを指で触り、自分の唇にクリームをつけました、、、

「あ、あったw」
そう言って、キス待ちの顔になっているみな実に、唇をくっつけました。
クリームは唇に付いているので、キスそのものの格好になります、、

唇をつけて、しばらくそのままでした。
ただ唇を押しつけ合うだけのおとなしいキスですが、この楽しそうな流れでした、本当の恋人同士のようなキスなので、見たショックは大きかったです、、

『へへw ありがとw』
照れた顔で言うみな実、、、

すると、章雄が舌を突き出して、その舌の上にクリームを載せました。
『ホント、バカw』
みな実は、見ているのが辛いほどの楽しそうな笑顔で言うと、章雄の舌を口の中に吸い込みました。

みな実が、章雄の舌を吸ったり舐めたりしています。
もう、生クリームを舐め取ると言うよりは、ただのディープキスです。

結構な時間、舌を舐め続けたみな実。
「ありがとうw ちょっと待っててw」
章雄はお礼を言うと、すぐに立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めました。

そして、躊躇なく下半身丸裸になると、勃起したペニスにクリームをつけました。
『もう、やだぁ?w ホント、バッカじゃないのw 仕方ないなぁ?』
みな実が、この状況でも楽しそうに言いながら、章雄のペニスを舐めました。

ペロッと、可愛らしく舐めるみな実。しかし、舐め取るそばから新しいクリームをペニスにつける章雄。
章雄のペニスは、クリームでテラテラ光っていて、ただでさえ大きいペニスが、余計に立体感が増して大きく見えました、、

それにしても、どう見てもサイズ感がおかしい感じで、合成のように思えるくらい大きいペニスです、、
ペロペロと舐め続けるみな実の顔と比較しても、同じくらいあるんじゃないのか?と思ってしまうほどでした、、、

最初は、しょうがないなぁ?という感じで舐めていたみな実でしたが、舐め続けているうちに、上気したような、トロンとしたような、メスの顔になっていきました、、、

自分の嫁の、こんな顔見るのは耐えがたいモノがあります、、、
でも、どうしても勃起してしまう私がいます、、、

『もう! キリがないよぉ?w こうしちゃう!』
そう言って、大きく口を開けて、パクッとペニスをくわえてしまいました、、、
確かに、こうすればもうクリームは塗れません、、

そう思ってたのですが、大きすぎるペニスなので、竿が半分ほど口から出ていました。
その部分に、さらにクリームを塗る章雄。
みな実は、頑張って喉の奥にくわえ込んでいきます。

そして、またはみ出た部分に塗り、奥までくわえる、、、
こんな事を繰り返し、みな実は大きな長いペニスを、全部に近いくらい喉奥に収めました、、、

相当無理をしているようで、みな実は顔が真っ赤になっています。
その状態のまま、章雄が服を脱いでいきます、、、
全裸になった章雄が、今度は自分の乳首にクリームを塗りました。

それを見て、みな実がペニスを口から吐き出しました。
『もうw バッカじゃないの、ホントにw』
吹き出しながら言うみな実。口の周りは、よだれでベタベタです。
こんな状況でも、本当に楽しそうで、胸が痛みます、、

みな実は、口ではそう言いながらも、まんざらでもない感じで、章雄の乳首のクリームを舐め取ります。
そして、舐め取るだけではなく、そのまま乳首をペロペロと舐め始めました。
ラブラブな恋人同士のティータイムだったのが、自然とセックスに移行していきました。

こんなナチュラルな感じは、みな実を本当に身も心も奪われた気持ちになり、絶望感が凄かったです、、
そして、そのまま完全にセックスに移行するかと思いきや、章雄が
「待って、せっかく買ったんだから、着替えないとw」
『えぇ?? 本気なんだ、、 恥ずかしいよぉ、、』
「でも、約束じゃん?」
『うぅ、、 わかった、、、じゃあ、待ってて、、』
そう言って、紙袋を持って浴室に向かうみな実。

リビングには、私と章雄の二人になりました。
何か言わないと、、 そんな重苦しい感じになりましたが、章雄の方が
「悪いな、、 でも、絶対こう言うのが必要だから、、 ここまでしないと、授かれないよ、、 もう少し、我慢してくれ、、」
章雄が、真顔で申し訳なさそうに言います、、、

「、、あぁ、、 よろしく、、 頼む、、」
私も、それ以外の言葉は言えませんでした、、、

そして、すぐにみな実が戻ってきました。
恥ずかしがった理由はすぐにわかりました、、  戻ってきたみな実は、女子高生でした。

今時の女子高生みたいな、短すぎるスカートに、可愛らしいブレザーの制服を着たみな実は、大きめのバレッタというのか、カチューシャというのかわかりませんが、髪飾りをしています。

まだ30前で、見た目も若いみな実とはいえ、さすがに現役には見えず、AV女優のような感じになってしまっています。
『変、、 だよね? 恥ずかしいよぉ?』
顔を手でパタパタ扇ぐようにしながら、少し頬を赤らめて恥ずかしがるみな実。
その仕草が、可愛すぎて泣けました、、、

「いや、凄く似合ってるよ。その頃のみな実と出会いたかったよ」
凄く真顔で言う章雄。
その言葉に、顔を真っ赤にするみな実。

しかし、どこでそんなモノを買ったのだろう?
と言うより、買った意図はなんだろう? こんなのは、みな実が受精するための心の準備をするためではなく、章雄の趣味にしか思えない。
章雄が、自らの欲望を満たすために、みな実をオモチャにしようとしている、、 そう思えてしまう、、

章雄には、黒い部分がある。それは、2回目くらいの時から見え隠れしていました。でも、気のせいだと思い込もうとした。
しかし、この状況に至っては、もう確定と言ってもいいと思いました。

もう、止めさせよう、、、 私がそう思ったのとほぼ同時に、
『わ、私も、、 出会いたかった、、』
と、みな実が言いました。

みな実は、もう完全に演技が本気に変わっている、、、  そうとしか思えません、、

何とも言えない妙な沈黙が有り、それを破るように、
『じゃあ、私がするね』
と、みな実が言いました。

そして、全裸の章雄をソファに押し倒すと、みな実はそのまま章雄のペニスを口に含み、愛おしそうに舐めていきます。
みな実は私に背を向けているので、後ろ姿だと、完全に女子高生に見えます。

女子高生のみな実が、章雄に奉仕をする。
もう、何が何だかわからない。
完全に、趣旨を外れたことだけはわかります。

2時間以上一人にされて、やっと戻ってきたと思ったらこの仕打ち、、
それなのに、勃起しながらそれを見るだけの私。

みな実は、大きく口を開けてくわえたり、可愛らしい舌で章雄のペニスのカリ首を舐めたりしています。その表情は、愛おしいと言った感じで、どうしても嫉妬してしまいます、、、

「どう? 俺のは好き?」
みな実の髪を撫でながら、章雄が聞くと、
『え? 変なこと聞かないでよぉ、、』
みな実が、まともに照れながら言いました。

「もっと気持ちを高めないと、赤ちゃん出来ないよ」
章雄は真面目な顔で言う。今までの私なら、章雄は本心でそう思って、本気でそう言っていると思ったと思います。
しかし今は、章雄が自らの楽しみのために、みな実に色々と言わせているだけに思えてしまう、、

『す、好き、、 だよ、、』
みな実が、その言葉に背中を押されるように、そう言いました、、
「どういうところが?」
優しい口調で聞く章雄。でも、私の耳には違って聞こえてしまう。

『それは、、 その、、 サイズとか、、』
「サイズが何?」
『はずかしいよぉ、、、 その、、、 お、大っきいのとか、、、』
「大きいと、どう好きなの?」

『、、、直接、、、  子宮にかけてもらえそうで、、、』
本当に言いづらそうに言うみな実。
「それだけ? 気持ち良くないの? 気持ち良くならないと、子宮も受精しようと思わないと思うよ」
『うぅ、、 気持ち良いよ、、 だって、、 直接子宮をノックされてるみたいで、、、 なんか、、 真っ白になる、、、 もう! 恥ずかしい事言わせないでよぉ!!』
章雄は親切顔で色々と言いますが、実はみな実を調教しているのでは?と思ってしまいました。
実際にみな実は、もじもじしながら、顔を真っ赤にしていますが、章雄のペニスを愛おしそうに舐め続けています。

「みな実、ベッドに行こう」
章雄はそう言いきると、みな実の手を握ってベッドルームに移動しました。
そして、私が綺麗に整えたベッドの上にみな実を寝かせます、、、

女子高生のみな実が、ベッドの上に寝転がり、熱っぽい目で章雄を見つめる。
ここまで一度も私のことを見ない嫁、、
まるで、私など見えないようです、、、

そして全裸の章雄が、みな実の横に寄り添う。
みな実は、章雄のことをじっと見ていましたが、その目が凄くいやだった。その目は、恋する乙女のようで、演技で章雄とラブラブになるという範疇を超えているように見えました。

そして、章雄がみな実の顔に顔を近づけていくと、すっと目を閉じて、あごを少し持ち上げるみな実。
キス待ちの顔をするみな実、、、

私以外の男に、見せていい顔ではないはずです、、
そして、そっと唇が触れ合う、、
唇が触れあうと同時に、章雄の体に腕を絡みつかせるみな実。
そして章雄もみな実の体を抱きしめながら、キスをする。

みな実は、いつもキスをするときは目を閉じています。と言うか、女性はたいていそうだと思う。
しかし今は、目を開けたままキスをしています。とろけて、上気したような、それでいて、愛おしくてたまらない、、、  そんな目で章雄を見つめたままキスをするみな実。
一瞬でも目をそらしたくない、、、 ずっと章雄のことを見ていたい、、、
そんな心情が透けて見えるようです、、、

そして、徐々にキスが濃厚になって行く。
一番初めの代理セックスの時は、キスどころか、章雄が自分でしごいて、いく寸前に私と変わってみな実に挿入し、中に出すとすぐにまた私と変わるという形でした。
なるべくみな実との接触を少なくする方法でしていたのに、今は濃厚に、恋人や夫婦同士のようなキスをしている。

それを見て勃起が止まらない私も異常ですが、章雄もわざわざ私の目の前でこんな事をするなんて、やはり異常だと思う、、、 やはり、類友なんだろうか?

そして、長い時間が過ぎていく、、、
みな実は、時折、
『んっ、 んんっ、、』
と、くぐもったあえぎ声のようなものも漏らしています。

そして、章雄が離れようとすると、唇が離れていくとき、みな実が追いかけるように顔を前に出して、舌まで出しました、、、
キスを止めるのが、本当に名残惜しいと言った感じです、、

「キス、好きなの?」
章雄が静かに言う。
『好き、、、 も、、もっとして、、  欲しいです、、、』
顔を真っ赤にして照れながら言うみな実。
女子高生の格好で、照れて顔を赤くするみな実は、可愛らしいと思った。
とても、アラサーには見えません、、、

「いいよw 口、開けてごらん」
章雄が優しい口調で言う。
みな実は、一瞬ポカンとした顔をして、口を開けた。
なぜ口を開けるんだろう? そんな表情でした。

章雄は、少し離れたところから、みな実の口の中に唾液を垂らし始めました。
みな実は、一瞬目が少し大きく開きましたが、すぐにとろけきった顔になり、さらに大きく口を広げました。

その口の中に、章雄の唾液が流れ込んでいく、、、
みな実は、とくに何も言われていないのに、口を閉じてそれを飲み込みました。

そして、飲み込み終わると、すぐにまた大きく口を開けました。
ヒナが、親鳥からエサをもらうときのように、催促するように口を開けるみな実。

章雄は親鳥のように期待に応えて、ふたたび唾液を流していきます。
それを、2度、3度と繰り返す二人。一切会話をせずに、見つめ合ったままそれをし続ける。
飲み込むたびに、みな実はヤバいくらいにメスの顔になっていきました。

そして、何度目かの餌づけが終わると、放送禁止レベルにエロい顔になったみな実が、
『もうダメ、、 入れて欲しい、、です、、、』
と、泣きそうな顔で言いました。

確かに、こんなにも求められて行うセックスならば、受精の可能性は高まる気がします。
私は、ここまでみな実を本気にさせられなかった、、
確かに、私の精子は数が少ないかも知れません、、、  でも、それ以前の準備が、まったく出来ていなかったように思えます、、、

単純に、雄としての能力が劣る、、  それだけのことだったのかも知れません、、、

章雄は、少しニヤっとしたと思うと、
「じゃあ、スカート持ち上げて、見せてごらんw」
と、少し冷たい笑いの感じが混じった言い方をしました。

みな実は、ベッドの上で膝立ちになると、言われた通り制服にミニスカートの裾を持ち上げ始めました。
そして、完全に持ち上げると、ヒモのような、、、 と言うか、ヒモだけで構成されたようなショーツを身につけていました。
ピンク色のヒモのショーツは、エロいというか、変態というか、売春婦でもしないような格好でした。

女子高生のコスプレの下に、エロすぎる下着を身にまとうみな実。
これはもう、受精の準備とか関係なくなっているのは間違いないと思いました。章雄の趣味、、性癖という話しだと思います。

「エッチな下着だねw 全然下着の役目果たしてないw 丸見えだよw」
『恥ずかしいよぉっ!! ねぇ、、 もういいでしょ? して、、下さい、、、』
「何を? ちゃんと言わないとw 子供じゃないんだからw」
章雄が、冷たい口調で言いました。さっきから、章雄の本性がチラチラと見えています、、、

『章雄の、、 お、、おちんちん、、、  入れて下さい、、』
「なんのために?」
『うぅ、、、 中に、、 出してもらって、、 妊娠するためです、、、』

「よく言えましたw」
章雄は、真っ赤になってうつむき恥ずかしがるみな実にそう言うと、いきなり手をヒモパンに走らせました。
そして、みな実の毛の薄いアソコを触り始めます。

『あぁっ! ンッ! ダメぇ、、』
慌てて手を押しのけようとするみな実。
「なんだこれw 濡れてるというか、なんか塗ったの? 凄い状態だよw」
章雄が、からかうように言います。
確かに、章雄の手がみな実のアソコに触れたときに、大きめのクチョッと言う音が響きました。

「だ、だってぇ、、 もう、、 我慢出来ないから、、、 あっ! あぁっんっ!!」
みな実が気持ちよさそうにあえぎます。

章雄は、ニヤけたままみな実のアソコに指を入れました。
ショーツは、まったく役に立っておらず、ずらす必要もなく、そのまま指がアソコに入れられました、、、

『ンんッ!! あ、あっ! 指ダメぇ、、 あ、あっ! ひぃあぁ、、 ハァハァ♡ はぁぁンッ! だ、め、、』
みな実は、ダメと言いながら声が抑えきれない感じです、、、

章雄は、みな実のアソコに入れた二本の指を、腕ごと震わせるようにして動かします。
『ハッあっ♡ アァァンッ♡ あんっ♡ ハァッ、ハァンッ! ンッ!! それ、ダメぇ、、 こすったらぁ、、 あぁっ! ヤァァ、、 ストップしてぇぇ、、 あっ! な、なんか、、出ちゃいそうだよぉ、、 ヤァァ、、』
切羽詰まった声で言うみな実。だけど、声質はとろけきっています、、、

章雄は、みな実のその声に、逆に動きを大きくしました。

『ダメぇぇっ???ッ!!! ヒィッ! あぁっ!! うぅぅあぁっ!!! 出、るぅ、、』
みな実がそう叫ぶと、章雄の指の動きに合わせて、思い切り透明の液体がほとばしりました。

驚くほどの飛距離と量が、床を濡らしていきます。

『だめぇ、、 ダメぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、 あぁ、、 イヤァァ、、、』
みな実は、力なく叫びながら、まだ吹き続けていました、、、

潮吹き、、、  私は吹かせたことなどありません。
そんな事が出来るとも思っていませんでした。 AVとかのアレは、モザイクの中で何か小道具を使っていると思っていました。
目の前で実際に見せられて、ショックがデカかったです。
初めてを奪われたこと、私が与えるよりも大きな快感を与えられたこと、、、
もう、”止めてくれ”と喉まで出ましたが、興奮している私は、黙って見続けることを選びました。

会社の書庫で若い女の子をイカせまくり

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおまんこにちんぽを挿し入れました。
「あっあ?ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ
向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には
漏れません。「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」「いやですっ。私には彼氏がいるし」「その美味しそうな体を彼氏だけに独占
させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」「いえ。まだイッたことは
ありません・・・」「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に
外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」「Gです」
私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。「あんっ」「もっと声出していいよ。みさこ」「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ
スカートをめくりパンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。「いやあっ。見ないで」「おまんこ、見せろよ」「いやあっ」
私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんて
ないのに」「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッて
しまいました。私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根に
あてがい、一気に挿入しました。「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」「みさこ気持ちいいだろう」「うん最高。「いま、おちんちんは、
どこに入ってるの?」「あそこ」「あそこってどこ?」「だから、あそこ・・・」「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。
おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」「はい、そうです。おまんこです。」「大きな声で何回も言うんだ」「おまんこ。おまんこ。
おまんこ。おまんこ気持ちいいです」「よし。ご褒美にイカせてやろう」私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、
角度を調整しピストンしました。「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。
俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」「じゃあ、中出ししてくださいといえ」「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックス
をねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。
クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥に
かかってるっ」そう言ってみさこはイキまくりました。みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。入口も締まりますが
中がキュッと締まります。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、
おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。
まだ足りないの?」「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと
女性上位で挿入しました「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたの
おちんちん入れたかったの。」「もう出していいか」「うん。ザーメン出して」私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」「してないよ。今朝、おまえとおまんこした
からだろ」「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでオマンコ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」私は、正常位でおまんに挿入しながら「入ってるぞ。いやらしいおまんこ
だ」と言って妻に見せました。「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私は
ポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、

マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、

画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』

僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く?んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』

意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、

『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。

画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、

「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。

マコさんがニヤニヤしながら
『あ?あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、

ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、

ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。

マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、

画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。

自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。

ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、

「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。

僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ?あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。

画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。

ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。

その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、

僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。

こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、

僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。

僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、

考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、

マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、

画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,

そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。

僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ?あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、

画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、

アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、

ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」


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