萌え体験談

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子宮

真里が俺と結婚した理由

「俺の部屋に来る?」俺が訊くと
「うん」と答えて真里がコクンとうなずいた。

身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当にかわいい。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。そんなかわいい真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とってもかわいい真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりもないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと「いっぱいいた」と答えたりする。

俺ともつきあい始めたばかりだが、真里にとっては「つまみ喰い」の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか、恋多き女?
彼氏なんて面倒くさい。 好きな男と好きなときにつきあう・・そんな感じなのかも。

俺がシャワーから出ると真里はまだコンパクトを覗き込んで、メイクをしていた。
俺が用意しておいたタオル地のバスローブの下には何もつけていないだろうと思うとゾクッとする。

朝から冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたモエシャンをわざと音をたててポンと抜いてグラスに注いで真里の横に座る。
軽いキス、それから深いキス。 乾杯のあとは口移しでシャンパンを飲ませあう。

バスローブの合わせ目から手を入れると、柔らかで思ったよりも豊満な感じの胸が弾力を楽しませてくれる。
思ったとおりバスローブの下は全裸のようだった。

「これが真里のおっぱいか」やわらかく揉みしだきながら、ぷっくりとした乳首を人差指と中指ではさむようにして転がしてやったりする。
「やん、えっち」真里は小悪魔のようないたずらな表情で口だけの抗議をする。

もう一度キスしながらシャンパンを口移しにする。
唇からこぼれたシャンパンが喉をつたいしたたっていく。
それに口づけしながら俺の舌先は真里の唇から喉、鎖骨のあたりから乳房へ最後は乳首を舐め回して、舌先で転がしていった。

真里は薄く目を閉じて少しだけ息を強くしながら、うっとりした表情を浮かべている。
俺は、真里の硬くとがってきた乳首を舐めまくり、甘噛みして十分に楽しむ。

気がつくと真里は上半身のバスローブをすっかりはだけて、子供のように華奢だけど女らしいラインのヌードを見せてくれている。

俺は真里の肩にバスローブをかけて戻すと、お姫様抱っこでベッドへと運んだ。
身長190cm強の俺と144cmの真里は極端な身長差カップルだがこういう時は便利だ。
軽くて華奢な真里を軽々と俺は運んだ。

ちょっとだけ乱暴にドサッという感じで真里をベッドに放り投げる。
「キャッ」と小さく悲鳴をあげて、抗議の声をあげようとした真里が声を失う。
真里を投げ出すと同時に俺は自分のバスローブをはぎとって全裸でそこに立っていた。

もう、それは俺にとっては慣れた反応だ。大抵の女が同じ反応をみせる。

固まっている真里のバスローブに手をかけて荒々しく一気に俺は抜取るように脱がした。
あこがれの真里の素っ裸。背は小さいが出るところは出て結構エロい体つきをしている。
色白で綺麗な全裸に少し薄めできちんと手入れされたアンダーヘアがなまめかしい。

オールヌードにされても真里は俺のほうを見たまま、固まったままでいる。
身長190cm強の俺にとっては似合いのサイズだと思うが、20m越えの俺のマグナム砲をはじめて見ると、ほとんどの女が同じように絶句する。

そのあとは「えっ、すごい」「でもすごすぎて無理かも」とおなじみの反応。

長さといい太さといい今までに経験してきた男たちのモノとは一回りも二回りもサイズが違うのだろう。 
真里も表情に、期待よりも不安の色を浮かべている。

俺はいつものとおり、そんな女の反応に構うことなくのしかかっていく。
「サイズがあうか確かめてみようね」
そういって真里を3点責めで責め始める。
耳を舐め、乳首を左手でつまみながら、 右手の指を真里の陰唇から膣口へとさしいれていくと、もうすっかりそこは潤んでいる。

こうなってしまえばアイドルだろうとなんだろうと遠慮することはない。

最初はGスポットのあたりを執拗に刺激して、押すように引っかくようにしてやると真里は快感に身をよじるようにしながら感じている。
ザラザラの天井を攻め続けていると段々と膨らんでくるのがわかる。

「大丈夫、ぼくにまかせて」そういいながら仕上げにスナップをきかした2本指での強烈ストロークで
掻き出してやるように出し入れしているとビュッ、ビュッと勢いよく潮を吹きはじめた。
バスタオルが2枚すっかりびしょ濡れになるくらいまで盛大に潮をふいて真里はぐったりしている。

ぐしょ濡れになった股間をおっぴろげたまま、放心したようにベッドに横たわっている真里。

もういいだろう、俺はようやく真里の裸のうえに体をあわせていく。
真里の膣口は体の大きさから想像するほどには小さくなかったが、それでも俺のビッグサイズを受け止めるのにはきつく狭い感じがする。

十分すぎるほどにグチュグチュに濡れそぼっているので、痛くはないようだが、腰だめで力を入れて挿入していくときにはメリメリッという感じではいっていくような感じがした。

「うわっすごい、無理かも」不安そうに言う真里に構わず俺は奥まで押し込んでいく。
俺のマグナム砲がすっかり真里の中に納まるとコリコリとした子宮の感触が、俺の分身を押し戻そうとしてくる。
一度奥まで挿入してから、俺はゆっくりとそれを引き抜きにかかる。
わざとゆっくりと俺のマグナムの感触を女にたっぷりと知らせるように、ゆっくり抜いてゆっくり入れを延々と繰り返していった。

遅漏気味の俺は時間をかけて女を責めるのには向いている。
果てしなく出し入れを繰り返し、奥まで突くたびにコリコリとした感触を伝えてくる
子宮を亀頭で撫で回すようにグリグリと刺激してやる。
真里のなかで段々と今までに経験したことのない快感の炎がチラチラと燃え出すのが手に取るように俺には判った。

今まではM字開脚気味にしてハメていたのを、もっと強烈にキツくて狭い感じを味わおうと足を閉じさせて、まんぐり返し気味にして上から突いているうちに真里は昇りつめた。
「あっだめいっちゃう」ビクビクッと痙攣するようにして、真里はそれを俺に伝えた。

俺は真里の中にとどまったままじっとして真里が快感の余韻を楽しむ時間を僅かだけ与えるが、しばらくするとグイッグイッとまた攻撃を開始する。

真里はボルチオで感じてイクのは初めてだったようだが、面白いように何度でも気をやった。
何度目かのアクメのあと真里は快感のあまり呆けたような表情になっている。

俺は真里の横にもぐりこみ、腕枕で休ませてやり髪をなでてやる。
うっとりしたような表情の真里。

30分ほど休んで、俺はもう一度真里に挑みかかる。
真里はもう快感の奴隷だった。 
初めは嫌がっていたのが嘘のように自分の淫水に塗れたままの俺のマグナム砲を舐めて咥える。
大きく股を開いて、自分の指で陰唇を開ながら、男が女に言わせる性器の俗称を含んだおねだりの言葉を当り前のように口にしていた。

休んでは交わり、交わっては休み。 そうやって俺と真里は獣のように貪りあったのだった。
真里は息も絶え絶えと言う感じになりながらも、自分から快感を貪るように淫乱に腰を振っていた。
朝が来て別れの時間がきても、最後まで真里は俺のマグナム砲に舌を這わせていた。

それからは俺と真里との淫猥な日々が始まった。
真里はスケジュールがあくと、その全ての時間を俺とのセックスにあてようとしているかのようだった。
二人になると一分一秒でも惜しむかのように俺の前にひざまずいてスボンのジッパーをさげる。
「舐めてもいいですか?」
そういうと返事もきかないうちに俺のマグナム砲にチロチロと舌を這わせはじめる。

男とはいつも遊び半分だった真里が、真剣な表情で「これがないと私ダメ」という。
従順で淫乱な奴隷の表情で俺に奉仕する真里。
「お願い、一生これで私をいっぱいイカせて」
それが真里の俺へのプロポーズだった。

膣内射精妄想日記

膣内射精に、あなたが日頃いだいてる妄想、実話などお願いします。

【女性に質問】中出しは気持ちいいの?
女性は中出しされると気持ちが良いのですか?
精液が奥(子宮?)に当たる感覚が気持ちいい、
というのを何かで聞いた事があります。実際どうなのでしょうか?

中出しは時々しますが(妊娠希望)、気持ちがよいと思ったことはないです。
精液が奥に当たる感覚が気持ち良いって・・・
  男性の発射の勢いがよっぽど良くないと感じないと思います^^;
ちなみに私の彼は勢いが良いわけでもないと思いますので、当然何も感じません。
ただ、愛する人の体の一部(って言い方変ですかね?)が自分の体内に入ってくるということで幸せは感じますけど。変かな?

既婚者・女・妊娠希望者です。
毎回、中出ししてますが・・・何にも感じません(笑)
「ちょっと暖かいかな?」くらいですね。

主人のものが、ドクドクするのは分かります。

初めて無修正のAVを観ました。
膣内射精のあと、女性のアソコがアップで写り、膣から精液が出てくる映像が流れていました。
はっきり言って気持ち悪かったです。
一緒に観ていた彼は、興奮するわけでもないし、特に見たいとも思わないと。

AVは、男性を視覚的に喜ばす演出が多いんですよね?
男性の皆様は、膣から精液が流れ出てくるのを見て興奮しますか?

膣内射精が大好きです。
「膣から精液が流れ出てくるのを見て」興奮する人は多いでしょう。(笑)
  征服感や種付けをした妄想できます。

子どもが欲しく、子作り中ですが、
  まだ膣内射精は3回ほどしかしていませんが、
  今までは、射精後、朝まで寝ても、朝起きると、どぼっと膣から液体がでてきました。
  でも、今回は、何も出てきません。。。
  ・・・だんな様に失礼を承知に聞いてしまいました。
  「精子だした?」と・・・。。。

  だんな様は「だしたよ」と返答です。。。

  前回と異なることは、排卵日直前に膣内射精をしたことです。
  液体が膣内から出ないこともあるのでしょうか・・・

私も、膣内射精後はすぐに出てこないですよ。
 翌朝も出てこなくて、お昼頃にどぼっと出てきたり。
  たまに、翌日は普通のおりもの程度だったのに、2日後にどろっと出てきた事もあります。
 その時のセックスでは、すごく感じてイッて、彼のモノを吸い込む?膣の力が強かった時が多いです。
 ちなみに私はいたって健康体ですので、あまり気にした事はないですよ。

こんにちは。妊娠希望の主婦です。膣内射精後に精液がでてくると思いますが私の場合、
 水のような液体がでるのですがおかしいでしょうか?
 精液自体はどろっとしていると思いますので液体がでるのはおかしいのか不安になりました

私の場合、膣内射精した翌日には、白くどろっとした精液が出てきますよ。
 (膣内射精をしているのは今の彼だけです)
 ただ、私は潮を吹くことが多いのですが、そういう日は彼のモノを抜いたあとに、
 潮と精液が混じったような白くさらさらの液体が出てきます。(カルピスみたいな(^^;))

 私の経験上、男性によって精液はどろっとしていたりさらさらだったりしたので、あまり気にされなくても良いんじゃないかなと思います。

私の彼女は,膣内で射精すると快感らしく,生での膣内射精を求めてきます.
  女性にとって膣内で射精されるのは快感なのですか?

私は快感だと思います。
  気持ち的にも体的にも・・・
  膣内で彼がイクと、体の中でピクピクする感じが良いですし、やはり精神的に気持ち良いです。

妊娠希望で、2か月前から膣内射精をしています。
  今までは何も気にせず、膣内射精の後もそのまま何もしていなかったのですが……。

  おりものを調べるために、さっき膣の中に指を入れてみたところ、
  おそらく昨日の膣内射精による夫の精液だと思われるものが指につきました。

  多分、膣内には、精液が多少残っていると思います。

  これはこのままにしておいてもいいのでしょうか?

  それとも、ビデで洗った方がいいのでしょうか?

  みなさんはどうされていますか?

清潔の面ではヒデも大切ですが、どなたかではないですが、やりすぎもよくありません。
  何事もそうですが「ほどほどに」(笑)

で、洗い流したからといって、精液が全部消滅するわけではないありませんが、
妊娠を希望するあまり、行為後逆立ちまでする人がいるのです。
そこまで清潔にしたいならば、性行為自体を止めないと・・・といいたくなります。

まず、性行為後おりものシートで残った精液が下着に付着したままにしておかないで、清潔を保つ
ということをなさるとよろしいと思います。
下手にヒデを使うと、受精可能な元気な精子も流しちゃうかも・・・という危険性もあるので。

妊娠希望ならば、できるけ、元気な精子をいっぱい生かせておく必要あるので

性行為後、シャワー程度で汗を流し、布ナプキン当てて寝ます(性器に優しいので)。
昼間は頻繁におりものシートを換えます。

中だしをしました。
その精子の行方はどうなるのでしょうか?膣に吸収されてしまうのでしょうか?
量が多い時は、膣からこぼれてしまいますよね?

直後にも膣から出てきますが、残ったものが翌日の朝?昼ぐらいに出てくることもあります(臭いでオリモノと違うと分かります)。
膣に吸収される分もあるかもしれませんが、それはちょっと分かりません。

  ちなみに、直後のものはトロっとしていますが、時間が経って出てくるものはサラっとしています。
  量は少ないのですが、翌日はオリモノシートを使って、下着が汚れないように気をつけています。

「風俗大王」の嫁

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。推定40歳。
小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。
ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、
薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。
というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、
わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。

そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、
若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。
「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」

絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」
うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。色気ないし」
その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」
女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」
う?ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」
飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」
つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?

「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」
行きません。てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?

心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。
男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

飲み会から2?3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。
「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。
最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。
社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。
旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。
強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。
薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。
中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。確かに華があるタイプじゃないが、
大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。
女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、
奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。

それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、
ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。
すると「昼ならいいよ。バイト休みいつ?」と返信。
そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。
年上は趣味じゃないし。食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、
バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。
だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。
飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。
結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、
翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。
まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。

2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、
昼間からワインも出た。そのせいか少し突っ込んだ会話になって、
こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。
大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ?。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。
ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、
夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。
だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」
「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」

本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、
そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。
けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。俺、手伝いますから」

途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。
結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。聖子さんが腕の中で小さく震えてる。
これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、
流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、
脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。
ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、
実際に脱がせたら「意外とイイね?!」ってのが率直な感想だ。
やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、
ふにっとした手触りもグッド。肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、
聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。
乳首はすぐ硬く立ってきた。感度よーし。
片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。
本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。
ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う
「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。尻の少し上と内股が性感帯らしい。
敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、
効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。
アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、
聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。
指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、
しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、
包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。
1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。
ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、
指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。なのに包み込むような締め付け具合。
別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、
もう片手でアソコを愛撫。風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。
親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、
奥さん、良い声出しますねえ。
指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、
そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。
どうやらクリより奥が感じるらしい。「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。
指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび
「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。
さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ??」と叫んで潮を大噴射。
ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。
この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、
ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。
チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。
誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

 (、、゚Д゚)y─┛ (、、゚Д゚)y─┛

風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。
布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。
よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、
野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。
特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。
絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、
何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。
正上位になって見つめ合う。「入れますね」「うん…ちょうだい…」
腰を進めてズズズズっと挿入。ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら
「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、
実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。
しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、
柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。
ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。
医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて
「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。
俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、
張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。
もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ?っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、
抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ?」。
ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。
これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。
聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、
とうとう「いやあああぁぁぁ?」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。
恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、
さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。
ムチャクチャ気持ち良かった?。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」

腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。
いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。
思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。
絡まる舌と舌。何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して
‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。
密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。
亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。
正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら
腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ?」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、
聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。
おお?っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。
すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。
その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。
つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。
松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。
というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、
聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。
あんた性欲の化け物ですか。
ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。
これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、
聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ?」。
喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。
彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。
陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。途中で向きを変え普通の騎乗位になると、
俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。
こいつ天才か、それとも熟練の技術か。
最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。
聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、
あとで聞いたら「う?ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

ハメながら当然おかしいと思った。何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?
ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。
夫婦間でレスなのも事実らしいし。どういうことだ?

聖子さんの説明では、こういうことらしい。

?精神的不一致
大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。
だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。
で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。
勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。
大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

?肉体的不一致
聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。
特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら
「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。
突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、
大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。
長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。
「旦那のサイズ?う?ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、
工夫のしようもあるんだろうが、
大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。
結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。

それからしばらくは大変だった。
俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。
午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。
安全日は中出しすることもあった。生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、
彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。
体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。
1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。
いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。
2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、
夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。
途中から数えてないけど10数回はしたと思う。
今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。
最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、
それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、
別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、
バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。
聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、
「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。
ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。
結果、全員あっさり落ちた。若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。
どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、
1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。
性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。
「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。
まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。
でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、
俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。
というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。
一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、
このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

ええと、とりあえず
「‥‥という夢を見ました」ってことで。

どんだけ長いこと寝てんだよ。

土下座して女友達とセクロス

先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。
だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。
俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。

優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。
シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。
頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。
だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。
素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。
見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。
でも本当は思い遣りもあって優しい性格なんだが、照れと妙な男らしさで表には出さないみたい。

その日も優奈がいるから飲みにも行った俺。
社会人になった者同士、仕事や会社の愚痴がメインで、1番のモテ男の恋愛事情をダラダラと喋ってた。
相変わらず遊んでいるモテ男に優奈は『お前マジ消えろよ』とか言い出して、空気は一触即発。
『まぁーまぁー』といつものように割って入り、気が付けば全員普通に酔い始めてた。
終電間際になり、帰ろうか?なんて言い出したけど、結局ナーナーのまま俺の部屋に行った。

1年ぐらい前に半同棲してた彼女と別れた俺は、そのまま独り暮らししてるんです。
全員が実家暮らしなもんだから、1人だけ帰宅して5人で向かった。
優奈ともう一人の娘は初めての訪問だったから、やたら部屋の中を物色しまくる。
男2人は勝手にシャワーまで浴びた後、スエットに着替えて焼酎を飲んでた。
やっと落ち着いた1時半頃、思い掛けない喧嘩が勃発した。
男の友人が彼女と別れた話がキッカケになり、優奈1人:他全員の口喧嘩。
今思い出しても下らない話なんだけど、あの時は酔ってたからエスカレートしたんだと思う。
最終的になぜか女:男の構図となり、男2人は『帰る!』と出て行ってしまった。

なんやかんや止めて引き戻そうとしたけど、2人はタクシーを拾っちゃって帰宅。
部屋に戻ると女2人がプンプン怒り、なんなの!あの2人は!と俺へ文句を言い始めてた。
もう一人の女の子(夏美)は弱いくせにグビグビ飲むし、優奈は俺に飲めとやたら注いでくる。
だから夏美がテーブルにドバーっと戻しちゃいまして、半分ぐらい優奈にも掛ってしまったという事故発生。
戻した夏美には被害が無いから、トイレに連れて行ってとりま放置。
問題は優奈で、ジーパンやシャツは洗わないと完璧にアウト。
仕方なくシャワーを浴びさせて洗濯機で深夜の洗濯開始です。
さっきまで友達が来てたスエットは着たくないと怒るので、渋々元カノが置いて行ったスエットを渡した。
元カノは155cmぐらいだったから、165cmはある優奈が着るとツンツルテン。
ジャストサイズのピタ気味で着てたヤツだから、胸なんてアピールしてるのかってぐらい盛り上がってた。
しかもお腹も少し出ちゃって、まるでヘソをワザと見せてる服みたい。
優奈は恥ずかしそうに顔をしかめてたりしてたけど、心の中で元カノにお礼を言ったのは言うまでも無いw

もう大丈夫かなと部屋に連れてくると『うぅうぅぅ・・・』となる夏美は、すぐにトイレへ逆戻り。
窓を開けて掃除したもんだから、部屋の中は極寒状態。
優奈が積極的に掃除してくれたから良かったけど、その時は帰ったヤツらを呪った。
ようやく綺麗になって部屋も暖かくなった頃、夏美はトイレで寝てやがった。
動かすと吐きそうだからここにいる!と譲らない。
また吐かれてもね・・・と優奈と相談し、タオルケットとトイレ内に小さいヒーターをおいてやった。
その甲斐あって少しして見に行ったら爆睡。

やっと優奈と2人で落ち着き始め、ゆっくり飲みながら喧嘩の話になった。
最終的にモメてたのは、男の性欲と浮気っていうテーマw
『ただヤリたいだけで気持ち悪い』というのが優奈。
『しょーがねーじゃん』となだめつつ、俺はピチピチスエットで膨らみまくってる胸に目を奪われまくり。
優奈は過去の元彼達の話をし、誰にも言ってないけど浮気された話をし出した。
そうかそうかと聞いてやると、泣きそうな顔をして『お前には色気が無いんだよって言われた』と言った。
『そんな事あるかいな!』とフォローするも、ダウン系に入っていった優奈。
だから『俺なら毎日でもヤッちゃうぜ?』とおどけてみせた。
初めのうちは『はいはい』と流していたが、俺も酔ってたんだろうと思う。

『本当マジだぞ?優奈レベルの女だったら一生に1回ぐらい抱きたいって思うし』
次第に必死になっていった俺に、優奈もちょっとビックリしたんだと思う。
『もういいよ』とか『分かったよ』と流そうとする。
彼女と別れてずっとエッチしてなかったし、ここ2週間ぐらい忙しくてシコっても無かった俺。
ピチピチスエット姿の優奈を前に興奮しちゃったんですw
今でも思い出すと恥ずかしくて堪らんが、何を思ったのか優奈に土下座しちゃってさw
『1回だけ!1回だけスグ終わるから』と懇願しちゃったww

『ちょっとヤメてよ』と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。
『分かったからもうヤメてよ』と肩を掴まれて体を起こされたけど、『イイっていうまでヤメない』と俺も意地になってた。
『夏美だっているし無理に決まってんじゃん』
当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。
そしたらなんと優奈の口から『1回だけ・・・すぐに終わってよね』という言葉が。
『マジで?』と頭をあげると『ゴムつけてよね』とソッポを向く優奈。
この時心臓はバクバク。
まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

久し振りだったし念願だったからブルった。
手なんてプルプル震えちゃってたし、口なんてカラカラに渇いちゃってたし。
それじゃ・・と優奈の手を掴んでベッドへ誘った。
俺の目を見てこない優奈は、横を向いたまま仰向けに寝た。
お茶をゴクゴクと呑んで、震える手のまま優奈に覆い被さった。
キスをしようとしたけど顔を背けたままだったから、俺は待望の胸を恐る恐る揉んだ。
自称Dだという胸は柔らかく、プルンプルンの感触をゆっくり味わった。
スエットを捲るとピンクのブラで、既に乳輪が半分ぐらいハミ出てた。
そのハミ乳を見た瞬間、一気に脳内がスパーク。
むしゃぶりつくようにオッパイを吸いまくり、ホックを外してブラを上にズラしてからはしゃぶりまくった。

夢にまで見た優奈の胸は、端整な顔には似つかず大きめの乳輪。
手で隠そうとするけど小指の先ほどの乳首に吸い付き、片方は指でクリクリとイジりまくった。
嫌がるように体を反らしたりして逃げようとするが、ガッチリと体で押さえて舐めまくった。
乳首はコリコリになってるくせに、優奈は吐息すら漏らさない。
終いには『いつまで舐めてんだよ』とまで言われたw
『ゴメンゴメン』と思わず謝っちゃった俺は、強引にスエットパンツを脱がせた。
軽い抵抗はあったものの、ブラとお揃いのパンツと御対面。

太ももを押さえて足を広げようとすると抵抗するから、そこはもう力任せに足を開いた。
手で隠そうとする前に速攻で顔をくっつけ、パンツの上からグイグイ顔を押し付けた。
『やめてよっ!!!』と小声で怒り気味で言われたが、優奈のパンツが濡れてた事に気が付いた。
『こんなに濡れてるくせに』と俺も強気に言いながら、そのままパンツの上からクンニ開始。
さすがに頭を掴まれたりしたけど、パンツをズラして直に舐めた辺りからは静かになっていった。
コイツ全然陰毛処理してねーじゃんと思いながら、ワッサリと生えたオマンコを舐めまくった。
鉄っぽい味が強くなり、俺の唾液だけじゃない事が段々分かってきた。
まだ俺の頭を掴んではいるものの、手には力が入っていない。

クリトリスを吸ったり舐めたりしながら、中指を挿入してみた。
キツいオマンコに指が吸われるように入っていき、Gスポットを刺激しながらクリ舐め。
かなり濡れてたし腰が時々ピクッと動くくせに、優奈はまったく喘ぎ声すら出さない。
念願のセクロスだしと、俺は今までに覚えてきたクンニと指の動かし方は披露しまくった。
元カノがいつもヨガリまくるポイントに中指の腹を押し付け、微妙に小刻みさせて時々クリを甘噛みする。
指2本にしてからは明らかに汁まみれだったから、わざとグッチョグチョ音が鳴るように指を動かしたりもした。
だけどまったく喘ぎ声を出さない。
これでもかー!と高速で中をホジくるようにして顔をあげた時、優奈が歯を食いしばって耐えてる。
必死に喘ぎ声を出さないように我慢してる姿を見て、心の中でガッツポーズしました。

調子に乗った俺は激しく指を動かし、隠す事を忘れた乳首を吸いまくる。
すると優奈が『うっ・・んっ・・・んっ・・・』と声を堪えている。
溜まんねーと腕が動かなくなるほど指マンを続けました。
そしたらやっとです、やっと優奈の口から『はぁぁんっ!』という声を聞き、体がビクビクビクッッと痙攣しました。
指を抜くと白く泡立った汁が、指の付け根や手の平にベットリ付着。
思わず舐めようとした俺は我に返り、ティッシュで綺麗に拭きましたw
速攻で全裸になってゴムをつけ、まだグッタリしている優奈のパンツを脱がせました。
『ちょっ・・・と・・・まって・・・』と言われてる最中にインサート。
ズブズブに濡れてるから数回の腰振りで奥に到達。
自慢じゃないがモテない俺は、息子だけは少しだけ人並み以上のサイズがある。
根元まで入れる前に余裕で奥に到達するが、残念な事に太さは若干太いだけw

2本の指で激しく指マンしたせいで、息子は難なく入っていった。
目下には優奈が歯を食いしばって横を向き、露わになった胸。
ゆっくりゆっくり出し入れをし、これが優奈のオマンコか・・・と感無量だった。
感覚が気持ち良いっていうより、精神的に気持ちが良いっていう境地を初めて知った。
天にも昇るような感覚に浸ってたのに『早くイッてよ』と優奈に睨まれ現実に引き戻された。
そんな事言わなくてイイのにとちょいイラッとしたから、俺はいきなり急ピッチに腰を振った。
優奈の腰を持って軽く浮かせ、夏美に聞こえるかもしれないぐらいパンパン腰を打ちつけた。
そしたら『はぁっ!はぁっ!あっ!あっ!』と小さく優奈が喘ぎ、横を向くのさえ忘れてる。
まだまだヤメねーぞ!と変に強気になった俺は、元カノに鍛えられたグラインドへと移行した。

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。
ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。
元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。
『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』
元カノはそう言っていた。
これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。

初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。
亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして『なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!』と。
やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。
逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。
その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。
捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。

『んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!』
ダメを連呼した後は『んぎゃぁぁぁうんっっ』と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。
息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。
顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。
だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。
上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。
やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に『んやんっ』と女の子らしい声。
ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。
ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。

優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。
イッた直後には『もうダメだから』や『お願い』と中止を懇願していたが、またスグに『あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ』と喘ぎ出し始末。
時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。
立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。
グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。
あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。
舌を出すとまさに『むしゃぶりつく』感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。

痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。
俺の目を見て『お願いだからもうヤメて』と喘ぎながら懇願してきた。
『そんなに気持ち良いの?』
『気持ちイイの!イイからもうヤメテ!』
『気持ち良いならイイじゃん』
『もうダメ、ホントにダメ、死んじゃう、死んじゃうってば』
『オマンコ気持ち良い?』
『気持ち良い!気持ちイイからお願い!』
『どこが気持ち良いか言ってよ』
『もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!』

まぁ?こんな感じw
優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。
だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。
卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。
そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。
『はぁーうぅんっっっ!!!』と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。
さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。

とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず『おい!おい!』と肩を掴んで揺すりました。
何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。
射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。
全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。
だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。
感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、『マジ最悪』とボソッと言ったんです。
振り返ると顔を両腕で隠していました。

『気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに』
『うるせー』
『まだ元気じゃん、また入れようかな』
『うそうそ、もう勘弁して・・・』
『じゃー舐めてよ』
『んなのイヤに決まってんじゃん』

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。
ゴム取っちゃったけどまぁ?良いかと、また入れようと動きました。
優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。
陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。
『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。
さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。
でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。
さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。
キスををすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。

子宮に当たりやすいようヒザの裏から両足を抱え、たっぷりとキスを楽しみながら腰を動かしました。
『またエッチする?』ゆっくり動きながら聞いてみました。
『もう無理!』
いつもの強気な睨み顔で言われましたが、腰の動きを早くすると素直になっていきました。
『またしたい!したいから!だめっっ!!!』
『またイッたの?』
『んはぅっ・・あっ・・・はぁっ・・・』
『また俺とする?』
『するからもうイッて』

それじゃーとグラインド4:インサート6ぐらいの割合で腰を振った。
もう優奈は俺が聞いてないのに『気持ち良い』『凄い』『イッちゃう』『イイっ』を連発。
『俺のチンコ好き?』という問いに名前入りで答えてくれました。
最後は俺とのエッチが1番だと言い出し、『口に出してイイ?』と聞くと『出してっ!』とまで言ってくれた。
『じゃー飲めよ』と言いながら腰を振りまくり、うんうん頷く優奈を見ながら最後は口で果てました。
優奈が何度かグボッと精液を噴き出しながらも、ほとんど飲んだようです。
ぐったりして休憩した後、お茶を飲んでしばらくは2人とも茫然としてました。
それで思い出したように夏美の様子を見に行くと、スヤスヤ寝息をたてて爆睡中。
戻った俺は優奈にキスをすると、もう拒む事も無くまったりと舌を絡めてくれました。

気付けば3時間以上もセクロスしてたらしく、久し振りにバテバテでした。
『初めて飲んだんだからね』『もっと優しくしてよ』『途中でゴム無かったでしょ』と優奈にブツブツ文句を言われつつ、気付かないうちに2人とも寝てしまいました。
ウケたのは昼ちょっと前に夏美に起こされた事。
俺も優奈も服を着てたけど、腕枕して寝てたみたい。
『アンタ達そんな仲だっけ?』と真っ青な顔をした夏美に言われ、優奈が『はぁ?ありえないんだけど』と強気に突っぱねてました。
俺は数時間前までの優奈を知っているので、余裕の態度でしたけどねw

夏美は二日酔いでまだ電車に乗ったらヤバいというので、2人は夕方過ぎまでウチにいました。
優奈とコンビニに行って食べ物や飲み物を買い、夏美にベッドを譲ってTVを見たりしてました。
隙を見て優奈にキスをすると、昔のような生意気な態度もなくキスを返してくれてた。
だから調子に乗って夏美が寝ている時に、見えない場所で激しくキスをして生乳を揉んだ。
やけに素直に応じてくる優奈は、シャワー浴びたくせにキスとパイ揉みだけで濡らしてました。
『まだ身体が反応してるよ』と笑いながら言ったら、いつものように頭を引っ叩かれましたが。
でも『またするんだよね?』と聞いたら『時間があったらね』と不貞腐れたように答えてくれた。

でね、一昨日の夜に優奈と会い、また失神させてやりました。
居酒屋で飲んで『今日イイの?』と聞いたら『アタシ彼氏いるんですけど』なんて言ってたくせに、部屋では狂ったようにイキまくり。
前回体験できなかったあんまり得意じゃないというフェラチオも体験。
主導権が完璧に俺なのを感じ取ってたので、調子ブッコイて『亀頭を舌で転がすように舐めて』とか注文もしてやったw
素直に『こう?』なんて上目遣いで言ってくるもんだから、マジ生きてて良かったと再認識しました。
途中彼氏からの電話でシラけた空気になったけど、初めから生で入れて最後は口内射精だった。

『俺はやっぱり優奈が好きだから、彼氏がいても会って欲しい』
イキまくった後のベッドでそんな恥ずかしい告白もしておいた。
『昔からアタシの事好きだったでしょ?』
ギュッと鼻を摘ままれて、意地悪そうに言われた。
俺の気持ちを知ってたらしく、途中から普通の友達みたいに接してくれて嬉しかったとも言われた。
『アンタとは付き合わないけど、エッチだけなら会ってあげる』
いつもの生意気な口調に戻った優奈にそう言われ、ドMじゃないけど嬉しくなった。

彼氏の監視が割と厳しいので、夜はメール禁止と言われてる。
電話は自宅の電話を使い、夏美や他の同級生にも絶対秘密と約束させられた。
『アンタは彼氏の次だからね』
生意気な事を言うが、『しょーがないからアタシが相手してやる』と照れながら言ってくれている。
土下座なんてマジであり得ないけど、しかも絶対もうしたくないけど、優奈にはして良かったなぁーって思ってる今日この頃。
情けない土下座男の話はこれで終わります。
支援してくれた皆さん、有難うでした。

断れずに上司と不倫

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

初日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。
バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。
ですが次第にお酒がすすむにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。
気持は分かるんです。
だって半年後には無職になる可能性があるのですから。

そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。
部長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。

「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから」

「でも部長?!本社の人間は・・・」

「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから」

部下からの信頼もあるらしく、部長さんがまるく収めてくれました。
そして私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。
次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。
だから実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。

仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。
ですからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。
私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。
週に3回は午前様という有様でした。
でもいつも部長が気遣ってくれていました。
それで私も少し心を許していたんだと思います。

毎日毎日、出先で小言を言われ疲れ果てていました。
そんなある日、最悪な仕事先の方とお会いしたんです。
その会社は母体がある大きな法人でした。
その仕事をゼロにするわけにはいかないと、本社からも通達が出ていました。
高級レストランで接待が始まり、そこでシャンパンを何杯も飲まされました。
次に行ったクラブでも、ワインとシャンパンの一気。
お酒は弱い方ではありませんが、さすがに酔いました。

2軒目のクラブで、言われました。
「このシャンパンを飲んだら、引き続きお願いしますよ」
これで帰れると思い、死に物狂いで一気しました。
そしてお得意様をお見送りして、緊張がほぐれたのか立てなくなってしまいました。

部長とタクシーに乗り、私はそのまま寝てしまったようです。
「着いたから歩けるかい?」
言われて外に出てみると、そこはホテルの玄関でした。
困ります、帰ります、と言ったのですが、呂律すら回っていません。
記憶はありますが、体が言う事を効かない状態だったんです。

そして肩を担がれて、そのままホテルの部屋へ連れて行かれました。
ダンディーな部長に好意を感じていた私は、心の中では期待してしまっていたのかもしれません。
いつもなら絶対あり得ない事なのですが。

部屋に入り服を着たままベッドに寝ました。
フワフワで心地よくて、知らぬ間に寝ていました。
どのくらい寝たのか分かりませんが、何とも言えない感覚で目が覚めました。
胃からは猛烈な吐き気、膀胱からは強烈な尿意、アソコからシビれるような快感。
私はやっとの思いで目を開けて起き上がりました。

見てみると私は全裸でした。
そして部長が私のアソコに顔を埋めていたんです。
えっ?何?と思った瞬間、込み上げる吐き気が襲ってきました。
私は急いでトイレがあるであろう方向へ向かいました。

トイレで私は思いっ切り吐きました。
下を向くと自然に出てくるぐらい、大量に吐きました。
トイレにしがみつく様に何度も何度も吐いていると、後ろに人の気配を感じました。
でも振り向くより私は吐く事だけに専念していたんです。

「大丈夫か?」
背中をさすってくれました。
返事ができる状態ではありません。
うんうん、と頷くだけで精いっぱいでした。
そしたら後ろから腰を持ち上げられたんです。
「楽になる姿勢なのかな」って苦痛の中思いました。

でも違いました。
ちょうど四つん這いのような姿勢になった時、後ろから突然アレを入れられたんです。
入れられて「えっ??」と思い、また吐く。
いくら何でもそんなにすんなりと入るわけありません。
ローションとか何かを塗られていたんだと思います。
あてがわれた瞬間、ズブズブッとすんなり入ってきましたから。
そして後から問答無用で突き上げられました。

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

子宮をアレの先がプルンプルン刺激するんです。
とうとう私は後ろから犯されたままエクスタシーに達して、意識を失いました。
便器を強く抱きしめていた力が、だんだん抜けていって、床に倒れる瞬間までの記憶で途切れました。

暖かくて心地よくて目が覚めました。
私はお風呂に入っていました。
ハッ!と思って振り向くと、部長に後ろから抱き締められた姿勢で。

「だいぶ良くなったかい?」

「あ・・はい・・・」

「まだ吐きそうかい?」

「いえ・・・今は・・・大丈夫だと思います」

「そうか、じゃゆっくり浸かりなさい」

部長はそう言ってお風呂から出て行きました。
吐きながら後ろから犯されてたのは夢じゃなかった。
まだ酔っ払っていましたが、私はいろいろ思い出そうとしました。
いきなり入れられて、失神するほど気持ち良かった事。
あの時「イクーッ!」と叫んでしまっていた事。
思い出すほどに恥ずかしくなり、お風呂から出たら帰ろうと決心しました。
まだ元の生活に戻れると思って。

フラつきながらも急いで体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。
部長はタバコを吸いながら、バスローブ姿で携帯をいじっています。

「長かったね、具合はどうかな?」

「あ・・はい、大丈夫です。あの・・私帰りますので」

急いで洋服を見つけて、全部をかき集めて部屋を出ました。
お風呂に戻り、急いで洋服を着ました。
黒い網タイを穿いていたのですが、穿いてみるとアソコの辺りに大きな穴が開いていました。
部長に開けられたんだと思いながらも、早く帰りたくて着替えました。
多分あの時はパニックになっていたと思います。

着替え終わって部屋に戻ると、まだ部長は携帯をいじっていました。
バックを素早く取り、「それじゃ失礼します・・」と言って出ようとしたんです。

「あ?山崎君、これ見てくれるかな?」

「なんですか?」扉に手をかけながら答えました。

「これこれ、よく写ってるだろ」ニヤニヤしながら部長は歩き寄ってきました。

そして眼の前に携帯をかざされたとき、衝撃で倒れるかと思いました。
そこには全裸で横たわる私の写メが写っていたんです。

「なっ・・・なんですか!これは!ヤメて下さい!」

「いやいや、こっちなんかは傑作なんだが」

違う写メを見て、泣きそうになりました。
私が横になって足をM字に開き、アソコにはバイブが挿入されていたんです。
ちょうどバイブから胸、顔が映る角度で撮影されていました。

「ヤメ下さい!警察に行きますよ!」

「う?ん・・どうしようか、私達はあと少しで退職だからね・・」

「そんなの関係ありません!警察に行きます!」

「そっかぁ?じゃ君は本社にも戻れないね。裁判沙汰になれば・・ね」

「なっ・・何を・・・」

「さぁ?行くなら行きなさい、さっきの動画もあるんだが・・」

そういって携帯を操作した瞬間、パンパンと肉体と肉体が当たる音が聞こえました。
そしてさっき思い出した私のエクスタシーに達した声も。

「これを全部社内のみんなに送るとするかな・・」

「やめてっ!やめて下さい!」

「警察に行くんだろ?さっさと行けばいい。私は送るだけだから」

「行きませんから消して下さい!」

「消すわけないだろ、こんな傑作を。泥酔しながらメス豚のように喘いでた傑作を」

「あぁ・・・もう・・勘弁して下さい。消して下さい!お願いですから」

「そこまで言うなら仕方がないな。何をしてくれる?」

「何もできません!お願いですから消して下さい」

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

「あぁ?・・そんな荒々しいフェラチオじゃ?消せないな」

「頑張りますからお願いします」

「口でイカせる事ができたら1枚消してあげよう」

私は頑張りました。
もともとフェラチオは好きな方でしたし、今までの彼氏を口だけでイカせてきた自信もあります。
彼氏なんだと思い込み、必死で舐めました。

「なんだなんだ、上手いじゃないか、誰に教わったんだ?」

部長は片手でタバコを吸い、もう片方で私の頭を撫でていました。
太くて大きな部長のアレは、すぐに大きくなって、口に半分ぐらいしか入りません。
それでも根元は手で上下に擦り、先の方を口で刺激しました。

頑張っても頑張っても、部長はイク気配がありません。
アレはギンギンに硬くなっているのに、元彼たちだったらもう終わってる頃なのに。
口の周りが痺れてくるぐらい必死で舐め続けました。
その時「パシャッ!」というシャッター音が聞こえたんです。

「ちょっ!ヤメて下さい!」

「イカせる事ができないから仕方がないだろ」

「そんな話聞いてません!」

「このままやってても無理そうだ。次はどうするかな?」

「もう勘弁して下さい、お願いです。」

「それじゃ1回だけ私に付き合うかな?」

「1回で全部消してくれるんですか?」

「それは君次第だよ、マグロだったら私も楽しくないからね」

「分かりました。頑張りますからお願いします」

そのまま優しくベッドに押し倒されました。
そしてキス。
部長の舌が口の中に入ってきました。
その動きが今まで経験してきた動きとは違い、凄く優しいんです。
我に変えるまでウットリとしてしまうぐらい、濃厚で優しくてキスだけで動けなくなってしまいました。
ずっとキスをされながら、上着を脱がされ、ワイシャツのボタンを外され、あっという間に上半身の前は全て肌蹴ていました。
キスが首筋へいき、そして胸元へ。
信じられないぐらいゾクゾクしてしまいました。

ブラをずらされて乳首や乳輪に舌先が当たる頃には、演技ではなく本気で喘いでいました。
元彼たちは、キスから胸へいく時間がほとんどが数分程度。
なのに部長はキスが始まってから数十分は掛けています。
全裸にされて部長の指がアソコに触る頃には、信じられないほど濡れて感じていました。
クリトリスに指が触れた瞬間、脳天にまで痺れが走るほど。

そして私は指で簡単にイカされてしまいました。
耳元で「イク時はイクと言いなさい」といわれ、つい本気で「イクッ!」と叫んでいました。
1度イってぐったりしていても、部長の攻めは止まりません。
クンニが始まり、クリトリスを中心に味わった事の無い舌の動きで舐められました。
命令されたわけでもなく、私は本気で喘ぎ本気でイキました。
腰が浮いてしまい、恥ずかしほどクンニされながら小刻みに腰を動かしていました。
自分でも分かっていたんです。でも止められませんでした。

何度もエクスタシーを味わい放心状態になった頃、目の前に部長の黒くて大きなアレを差し出されました。
私はむしゃぶりつくように、今まで隠していた本能を曝け出すようにしゃぶりつきました。
舐め始めると部長のアレはみるみる内に大きくなっていいきました。
フェラをしている間も、部長は指でアソコを弄びました。
それが気持ち良くて、舐めてさえいられないほどです。

「入れて欲しいかい?」

「はい・・・入れて下さい」

信じられないほど素直に懇願してしまいました。

「よしよし、良い子だ」

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

「だめっ!いっちゃう!いっちゃう!」

叫びました。
すると部長は動きを止めるんです。
イキそうになって動きが止まる。これが何回も続きました。
ハッキリいって頭は真っ白になり、もうどうでも良くなっていました。
そして部長に抱き付き、自ら唇に吸い付き、激しく舌を絡ませてしまいました。
それを待っていたのか、今度は部長の腰の動きは止まらず、やっとイカせてくれました。

イッた後にもまだ腰は止まらず、今度は子宮を突くような出し入れが始まりました。
頭がおかしくなってしまうぐらい気持ち良くて、大好きな彼氏にでもするように抱き付きキスをしていました。
奥を突かれてまだエクスタシーに達した後、部長は目隠しを要求してきました。

何も考えられず言われるがまま目隠しをして、私は騎乗位で腰を振っていました。
そうなんです。本当に私は馬鹿なんです。
騎乗位で腰を振っている姿を動画で撮られ、まったく気が付いていませんでした。
自分の喘ぎ声で、携帯音が聞こえていなかったんです。

しかもその後バックで入れられている時に、耳元で命令されるがまま言ってしまいました。
「部長のオチンチンが気持ちイイ!オチンチン大好き!部長のオチンチン大好き!」
これが音声で録音されていたんです。
私の頭の中は異様な快楽だけに犯されていました。

何度イッたでしょう。
何度も気が遠のきました。
部長が1回イクまでに、死ぬほどの快楽を味わいました。
部長はイク寸前にアレを抜き、胸に出しました。
私は我を忘れていたので、自ら下がって行き、ドクドクと出ているアレを咥えました。
そして自然と口に出てくる精子を飲み干していました。

朝ホテルを出る時、部長は言いました。

「昨日の君は素晴らしかったから、あの動画は消してあげるよ」

「でもね、まだ10個以上の写真と動画があるんだよ」

「昨日みたいな君だったら1つ1つ消してあげる」

朝腰が立たないほどのエッチは生れて初めての経験でした。
だからどうでも良くなり、部長との交換条件をのむことにしたんです。
その日の仕事中に録音された「部長のオチンチン・・・」を聞いた時、もうダメだって思いました。

部長は結婚していてお子さんもいるので、いつも金曜に抱かれました。
会うたびに消すと言いながら、新しい写メを撮ったりもしていました。
私は部長のエッチの虜になっていたので、写メなんてどうでもよくなっていました。
子会社が統合されて、私は本社に戻りました。
部長はというと、長野にある子会社に移りました。

何度も部長に抱かれたい衝動に駆られましたが、それ以来会っていません。
部長も引っ越して以来、連絡をしてきません。
もしまた連絡があったら・・・
我慢できるか自分でも分かりません。
こんな私はおかしいでしょうか。

ちなみに、今私には新しい彼氏がいます。
でも部長とのエッチのような快楽は得られません。
愛しているのですが、やはり物足りなさを感じてしまう自分がいます。
本当に自分が自分で信じられません。

この投稿は、山崎(仮名)さんがブログで綴った内容です。
他人に言いたくて仕方が無かったようです。
この後、彼氏との事や部長との赤裸々なエッチ体験が続きました。
ですが婚約を期に、ブログを削除するという運びとなりました。
ちょうどその時、運良く私管理人が「ここまでなら」という条件で頂きました。

旦那の上司に調教された日々

私が結婚したのは25歳の冬でした。
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。
ですがそんな余裕も無いので、会うのは2?3ヵ月に1回程度でした。

お恥ずかしい話になりますが、旦那が出向してからというもの毎晩自分で慰める日々。
結婚する前旦那に初めて女の喜びを教えてもらい、自分でも信じられないほど体が疼いてしまうんです。
「そんなの使いたくない」と旦那がネットで購入したバイブを、毎晩毎晩使う様になっていました。
使い過ぎたのか2ヵ月ほどで動かなくなり、電池切れではなく本当に壊れてしまいました。
だから旦那が購入したサイトからまた購入するようになり、ドンドン欲求がエスカレート。
単身赴任してから1年が経過する頃には、内緒で5本以上も購入しては使いまくる変態になっていました。

オモチャはオモチャで気持ちが良いのですが、やっぱり生のオチンチンの方が感じます。
あの温もりと適度な柔らかさと硬さ、何よりも舌の感触だけはオモチャでは味わえません。
だから旦那と会える日には、焦らせるだけ焦らせて何度も抱いてもらっていました。
それでも抱いてもらえるのは2?3ヵ月に1回。
欲求不満を解消する為に、私は数種類のオモチャを購入しては毎晩慰めていたんです。

もう恥ずかしい話ついでに告白します。
私はいつも全裸でオナニーをします。
1番興奮するのはベランダでするオナニーです。
電子音が鳴るのでなるべく弱にして、全裸で四つん這いになったり足を大きく開いてバイブを出し入れするんです。
隣の人が覗いてきたらどうしよう・・・音が聞こえたらどうしよう・・・そんな事を考えながらするオナニーが興奮していたんです。
旦那には言ってませんが、電話中にもほぼ毎回オナニーをしていました。
普通の会話しかしてませんが、旦那の声を聞きながらバイブをゆっくり出し入れするんです。
バレたらどうしようという思いが余計興奮させ、いつも数分で果ててしまう変態でした。

そんな私の素顔を旦那は勿論知りません。
今でも知らないと思うし、知られたらショックを受けるんじゃないかと思います。
自分で言うのも変ですが、私は周りからは真面目な女として見られています。
会社では「厳しい」とよく言われていますし、呑んでいる席でも下ネタを言ってくる同僚すらいません。
「そんな事言ったら怒られそう」だと以前言われました。
ショムニの江角マキコさんみたいらしいです。
威圧感みたいなものがあるようで、身長も165cmほどあるのでそう言われたんだと思います。

旦那が単身赴任になってから2年目のある日、旦那の上司に食事を誘われました。
「ちょっと今晩時間あるかな?旦那君の事でちょっと話があるんだが」
旦那の事で話があると言われれば断るわけにもいきません。
しかもこの上司は、結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人。
だから猜疑心もなく誘われるがまま食事に行きました。

フレンチレストランで「生活はどう?」という話をし、久し振りに男性と2人で外食をしました。
食事中に旦那の話が全く出ないので「ウチの人に何かあったんですか?」と聞いても「それは食事が終わってからにしよう」というんです。
そのまま食事が終わり、近くのバーへ移動しました。
上司がいつも通っているらしいそのバーには個室があり、和室の個室に通されました。
少し薄暗い和室は妖艶な雰囲気を醸し出していて、上司とは言え少しドキドキしてしまいました。

「実は旦那君なんだがね、最近変わった事はないかい?」
「いえ、今までと変わりありませんが・・・」
「そうか、う?ん・・・」
「どうしたんですか?」
「先日○○君が出張で行ったのを知ってるね?」
「はい、旦那が一緒に呑んでいると電話をくれましたから」
「その○○君がいうには、ちょっとオカシイ事があるっていうんだ」

上司は言い難そうに、旦那が担当している仕事の「お金」に関する事を話してきました。
要するに旦那がチョロまかしているという話。
そんなわけ無い!と強く言いましたが、上司にもそれは信じられないという。
上司自身が探りを入れると具合も良くないから、君から探りを入れてみてくれないか。
さっそくその日帰って旦那に電話をし、聞いてた話を少しだけ探ってみた。
もしお金をチョロまかしているとしたら、銀行に入れているのか現金で持っているのか。
まずはそんな事を探っていましたが、怪しい雰囲気も何も無いんです。

数日間探りを入れてまた上司と会い、思い過しでは?という話をしました。
ですが上司が持ってきたファイルを見て愕然としました。
明らかにおかしい数字だった。
「この事はまだ私しか知らないから・・・」という上司。
ショッキング過ぎた私はシラフではいられず、そこまで強くも無いくせにお酒をグイグイ飲んでいきました。
上司は「これならどうにかなるし大丈夫だから」と言ってくれていましたが、超最悪な状況でした。
慰められ励まされ、気が付けば足腰がフラフラになるほど酔っていました。
途中旦那から電話がありました。だけど上司と飲んでる事を隠してしまい、もうすぐ帰るとウソをついて切りました。

「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
「歩けるかい?」「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。
やっと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
「ほら、腕を曲げないと」「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

耳元で「ミホ・・・」と囁かれ、体がゾクゾク震え上がるほど興奮していました。
目を開けても真っ暗で「アタシ今目隠しされてるんだ・・・」と気が付きました。
腕をガッチリ掴まれ、バンザイするように上にあげられています。
耳元で囁かれ舐められ、自然と喘ぎ声を出していました。
いつも以上にねっとりとした舌使いで耳をしゃぶられ、首筋も丁寧に舐められていきます。
肌の感触で自分が全裸だという事は分かっていました。
だからその舌が首筋から胸元に降りてきた時、それだけでアナルにまで汁が垂れるほど興奮していたんです。

乳首を舐められ固定された腕を解放されても私は腕を下げませんでした。
久し振りの男の手。両方の胸をいつもより強めに揉まれては乳首を舐められ、そこで一気に体の芯が燃え上がりました。
胸を揉まれて乳首を吸われ、ただそれだけで軽く絶頂してしまったんです。
執拗に耳・首・胸を攻められ、私は気が狂いそうなほど興奮しました。
正常位のように足を開かされ、シャワーも浴びていないのに突然のクンニ。
クリトリスを強く吸われ指を挿れられて、何度も何度も軽い絶頂を繰り返しました。

なんて気持ちがイイんだろう・・・
こんなエッチは今までした事無い・・・
早くオチンチンを挿れて欲しい・・・
半狂乱というか半分意識が遠退きそうな思考の中で、私はそんな事ばかりを考えていました。
するといきなりでした。
足をもっとガバッと開かされたかと思ったら、太くて大きなオチンチンが挿ってきたんです。
あぁぁっっ!と耐え切れないほど声が出てしまいました。
いつも以上大きくてカリが張っている亀頭。
それが全てアソコに入っただけで、またもや軽く絶頂でした。
なんて今日は大きいんだろう・・・
こんなに太くて大きいオチンチン初めて・・・
もう毎晩して欲しい・・・
もっと挿れて・・・奥まで挿れて・・・

焦らすように亀頭だけを出し入れする腰の動き。
私は我慢できずに自ら足を腰に絡めて、奥へ挿れて欲しい催促をしました。
するとゆっくり奥まで入ってきたそのオチンチンは、簡単に子宮にまで達しました。
疲れていない体調の良い時にしか子宮には届いてこないのに、今日はこんなにも簡単に届いてくるなんて。
やっぱり彼も興奮してるんだわ・・・
凄い・・・凄過ぎる・・・
亀頭が子宮をグリングリンと弾く様に刺激してくるんです。
腰に足を絡めたまま、思わず自然と自らも腰を動かしていました。

何度か軽い絶頂をむかえた後、突然腰の動きが出し入れに変わりました。
その瞬間頭の中がスパークしたような状態になり、私は下から抱き付き激しく舌をしゃぶってしまいました。
何度も気が遠退いては戻ってくるの繰り返しの中、ゴツゴツした指が乳首を強く摘まんだ瞬間、意識が飛びました。
気持ち良過ぎて失神するなんて初めての経験です。
失神とはいってもすぐに戻りましたが、その後もすぐに絶頂を繰り返してたんです。

子宮をえぐられ、そして揺さぶられ、抜く時カリ首が膣壁を擦りあげていく。
いつもならクリトリスも同時に触って欲しかったのに、もうそんなの必要無いぐらい気持ちが良かった。
特に子宮に亀頭を押し付けて揺さぶってくる動きは、今まで経験した事の無いレベルでした。
勝手に腰が動いてしまうし、キスも止まりません。
「もうだめっっ!!」とまた何度目かの絶頂を迎える瞬間、突然腰が引かれて抜かれたんです。
こんな焦らしは今まで経験してなかったので、思わず懇願してしまいました。
「なんで抜いちゃうの?」「早く挿れて」「お願いっ!オチンチン挿れて下さいっ」
目隠しをしているからなのかいつも以上に淫語を吐き出してしまう自分。
「我慢できないっ」と呟いた直後、口元に濡れた生温かい物体が乗ってきました。
それが今まで入ってたオチンチンだとスグに悟り、私は無我夢中でしゃぶりつきました。

いつもとは明らかに太さも大きさも違う男根。
でも頭の中では「凄いっ凄く硬いっ」としか思って無かったんです。
両手を掴まれバンザイをさせられたまま、口だけでオチンチンをしゃぶりました。
ノドに亀頭が突き刺さって「おえっ」てなりましたが、それでもそんな事までが異常なまでに興奮もしてたんです。
荒々しくベッドに寝かされ、腰を持たれて四つん這いにさせられ、バックで挿れられました。
ノドから出てくるんじゃないかと思うぐらい、奥を激しく突きまくられました。
喘ぎ声なんて出るようなレベルじゃなくて、ただただ私は枕に顔を付けて必死に快楽を貪ってる。
こんなにもイク事ができるのかと思えるほど、何度も何度も絶頂を繰り返していました。

息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。
アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・
だったら口に出して欲しい・・・
精液を全部口に出して欲しい・・・
そしてそれを全部飲み干したい・・・
そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。

腰のストロークが深く激しくなり気が遠退いた瞬間、一気に抜かれて口元に男根を感じました。
私は我を忘れて口で精液を吸いだし、ドクドクと出る精液をそのまま飲み干していきました。
こんなに出てるなんて・・・と思いながら必死に飲み干していると、急に視界が明るくなりました。
目を見開いて見上げてみると、そこには旦那だと思っていた男とは違う男がいました。
全裸で見降ろしていたのは旦那の上司。
私は上司と目が合いながらも、口に咥えたまま動けずにいました。
ハッ!として跳ね除ける様に身を引いた私でしたが、既に上司の精液は全て飲み干しています。
脈打つ事も無くなっているのに残りの精液まで吸い出そうとまでしていました。

何も言えず動けずにいる私は、数秒間上司と見つめ合っていました。
不意に上司が屈み込んできたので壁へと後退りしましたが、蛇に睨まれた蛙の様。
突然足を掴まれ引き寄せられ、必死に逃れようとしましたが体に力が入りませんでした。
恐怖からなのか驚愕したからなのか、それともイキ過ぎて体が動かなかったのか。
上司はごく普通の事にような動きで足を持ち、出した後なのにまだいきり立つオチンチンを入れようとしてきたんです。
やめてっ・・・やめてっ・・・もがく様に腰をひねり逃れようとしました。
でも亀頭がなんの躊躇も無くにゅるんと入った瞬間、また治まったかと思っていた快楽の衝撃が体を走りました。
思わず喘ぎながら仰け反り、下半身に力さえ入らなくなっていったんです。

今でも脳裏に焼き付いてる上司の言葉。
「あんなに気持ち良かったのは初めてなんだろ?」
ゆっくりと奥へ挿入され、子宮をまた揺さぶられ始めました。
もう体が言う事を聞かず、頭の中では拒否をしているのに喘ぎ声が出てしまいます。
必死に「やめて」と言ったつもりでしたが・・・。
気が付けばまた絶頂の波が押し寄せてきていて、耐え切れない私は思わず身を委ねてしまいました。
そしてその直後にまた絶頂したんです。
一回休憩したからなのか、軽くではなく深い絶頂でした。

旦那とは違う好きでも無い男にイカされてしまった。
そう頭では分かっていたんです。でもそう考えれば考えるほど絶頂の波が怒涛のように押し寄せてきます。
もう分かりませんでした。何が何だか分からず、なぜか私はまた自主的に上司の舌をしゃぶっていました。
絶頂を感じている時子宮を亀頭で揺さぶって欲しい、そんな思いから上司の腰にまで足を絡めていたんです。

そこからはもう何も考える事すらできない時間でした。
上司に「気持ちイイか?」と言われると「気持ちイイ」と答え、「旦那とどっちがイイ?」と聞かれれば「旦那よりイイ」と答え。
正常位で腰を押し付けて振りまくり、下から乳首を舐めたりもしました。
何度か思ったんです。「今だけだから」「もうこれで終わりだから」「あなたゴメンなさい」って。
今日だけ・・・今だけ・・・全てを忘れて思いっ切り感じたい・・・
軽く達した痺れが次第に薄れ、またゆっくりと押し寄せてくる。
ただただなりふり構わず、私は自分の快楽の為に腰を上司に合わせてリズムを取っていました。

「さっきよりもシマリが凄いぞ」
上司が苦しそうにそう呻くと、ピッチを上げていきました。
小刻みに意識が飛びそうになり、最後は完全に失神してしまいました。
上司がどこに出したのかすら分からない状態で、私は失神していったんです。

暖かいお湯の感触で目が覚めると、私はシャワーを浴びていました。
浴びていたというか、お風呂場の壁にもたれ掛かる様に座っていて、上司が体にシャワーを当てていたんです。
立とうと思っても腰が立たない私に、そのままでイイよと言いながらシャワーで流してくれました。
体を拭いてベッドに運ばれ、上司は着替えて帰っていきました。

6時過ぎに目が覚めました。
全裸で寝ていた私は、アソコが濡れているのを知り昨晩の事を思い出しました。
あんなに気持ち良かったエッチは初めてだったな・・・そんな事を考えながら自然とアソコを触ってしまう私。
旦那への罪悪感もありましたが、それ以上に快楽を貪る行為に負けてしまったんです。
疼く体を1回だけ慰め、準備をして出社しました。
上司は何事も無かったかのように接してきて、私も平静を装いながら仕事をしました。

その日から毎晩のオナニーでは、その時のエッチしか思い出せません。
バイブを入れても上司のオチンチンを想像してしまい、いつもなら満足するオナニーに物足りなささえ感じ始めていました。
上司と関係を持ってしまってから1週間とちょっとした金曜日、昼過ぎに「今日食事でもどうだい?」と誘われました。
今度誘われたらどうしよう、キッパリ断らなきゃダメだ、でもあの快楽をまた味わいたい、旦那の為にも精算しなきゃ。
葛藤していたはずなのに「はい・・」と応じてしまいました。
食事をしながら軽く呑み、タクシーで向かったのは当然のように私の自宅。

食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」
上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。
やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。

旦那と寝ていた寝室に上司を残し、リビングでだんなと電話する私。
もうヤメよう、もう絶対ダメだ、何度も思いました。
結局ダメな私は金曜日から土曜日に早朝まで挿入され続け、自ら精液を飲み干してしまいました。

体が言う事を聞かないって初めて知りました。
3回目はもう自分から求めてしまったほどです。
寝室だけではなくリビングやお風呂でもイカされ続けました。
数回目には旦那へ罪悪感より快楽が圧倒的に上回り、旦那との電話中でさえ挿入されていました。
旦那の声を聞きながらのエッチは想像を絶するほどの気持ち良さで、それを上司も分かったらしく毎回させられました。
何度か子宮を激しく揺さぶられて、悲鳴のような喘ぎ声のような声を出してしまった事もあります。
その都度「コーヒーこぼしちゃった」とかウソをつきましたが、もしかしたら怪しんでいたのかなって。

記念だからとハメ撮りさえも許してしまっていた私。
温泉に泊まりで旅行に行って、初めて外でエッチしました。
山の中で全裸になり、露出プレーもしてしまいました。
渋滞の中運転する上司のオチンチンをしゃぶり、外から見えてたかもしれないけどバイブでオナニーもしてしまいました。
エスカレートする私の淫乱度はとめどなく、禁断の3Pまで経験しました。
上司の昔からの知り合いだという男性と上司の3人で。

3Pの凄さにハマってしまった私は、月に2回程度も3Pをしていました。
3人になってからは毎回どちらかが撮影をしていたので、信じられない自分の姿を見てまた興奮していました。
ですがそんな上司との関係も突然終焉を迎えました。
朝出社してみると、社員が大騒ぎをしていたんです。
どうしたの?と聞いたら、その上司が横領していたとらしいと言っていました。
警察まで来て大騒ぎになりました。

後になって知った事ですが、初めに旦那の横領の件を私に言ってきたのは、実は旦那では無く自分の横領だったようです。
全く旦那は関係無かったようですし、目的は私自身だったようなんです。
上司がいなくなってしばらくしてからある方に聞きました。
旦那を出向させようと言い出したのもあの上司だったようです。
騙された私でしたが、肉体関係を継続させたのは自分自身です。
今でのあの行為に対しての罪の意識は消えません。
もう今では旦那も帰ってきていて、2人で仲良く暮らしています。
でもダメなんです。あの時のような快楽はアレ以来味わえていないんです。
だから毎晩隠れてオナニーする日々が続いています。

ダラダラとした駄文にお付き合い下さった皆様、最後まで読んで頂き有難う御座いました。

最後に見せた妻の涙は(貞操帯夫の真実)

長い間私の詰まらない告白を聞いて頂きましてありがとうございます。
初めは、「寝取られ夫」の部分のみを告白していたですが、
それを読んだ妻が、「これではあなたが可愛そうだ」と言って
悲しそうでした。

私としては、別にその事について気にはしていなかったのですが、
皆様の感想の中に、妻に対する、誤解が見受けられたので、憂慮しておりました。
その上ありがたい事に「もっと詳しく聞きたい」とおっしゃて下さる方も
居りましたので、妻に対する誤解が少しでも解ければとの思いと併せまして
急遽、過去の経緯も所々に入れさせてもらいました。

そして皆様のありがたい感想の中にも、私としてはそう言うつもりで
告白したのでは無いのに、「ああそう言う捉え方も有るのか」
「人それぞれ感じ方が違うものだな」と妙に感心したりする事もありました。

そう言う事も含めて、
最後に『最後に見せた妻の涙は (貞操帯夫の真実)』として
もう少し付け加えさせてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(貞操帯夫の真実)と言うと、それでは今までの告白は嘘だったのか?
と言う事になりますが、決してそうではありません。

妻が私に貞操帯を着けたのも事実なら、妻の前で、精子飛ばしも行いましたし、
妻が [Y] に抱かれに行って真珠貝の中に [Y] の精子を入れて
戻って来たのも事実です。

では何が違うのか?と言うと、見方を少し変えて頂ければ、
事実が見えて来ると思うのです。
たとえば私の告白の最初の部分に
『もう三週間ほどセックスはおろか、オナニーさえ禁止されていた私は』
と言うのが在りました。

これの見方を変えていただくと、私が一ヶ月近く性欲を我慢していた、
と言う事は、私より、はるかに性欲の強い妻は、セックスも
オナニーも出来ずに、子宮から湧き上がる疼きに身悶えて、一ヶ月近くも
のた打ち回っていた と言う事なのです。

何故なら妻は、私の許しがないとオナニーも出来ない決まりになっていたからです。
その時の事を後で妻は、
『もうたまらず、何でもいいからオマンコに入れたい!と思ったの。
ナスでも、きゅうりでも、お化粧のビンでも、とにかくオチンボが
ついていれば、たとえ相手がホームレスとだって
セックスがしたい! と思ったの。
あなたにオナニーをさせてって頼んで許してもらえなかった後、
私もう最後は [Y] でもいいから抱いてほしい!』
と思ったそうです。

ここで妻が言う、『 [Y] でもいいから抱いてほしい!』と言うのが
最後の妻の涙の理由を表しているのかもしれません。

・・・・・そうして、何も考えられなくなった妻は、とうとう
私に貞操帯を着ける事を命じたのでした。・・・・・・

私が昼間、妻を思いながら、貞操帯にペニスを苦しめられている時、

妻は [Y] に電話をしているのでした。
それは、『今夜、もしかしたら会えるかもしれないから、予定しておいて欲しい』
と言うものだったそうです。

何故なら [Y] は社長と言う肩書きですが、実際はパート、従業員合わせて
10人程の町工場の経営者で、やり手の奥さんに頭の上がらない、
小心者だったからです。
夜、急に電話しても、奥さんに言い訳できずに会えない可能性が有ったからです。

その上、妻は、二つ隣の市の駅前にある、豪華で有名な
『・・・Fホテルでディナーをご馳走して・・・』といつもの様に
ねだって置く事も忘れませんでした。
何故なら [Y] の性格はケチでせこい男でしたので [Y] に任せておくと、
『食事をご馳走する』と言って、不倫相手の妻のような美人を連れて行くのに、
ファミレスや赤提灯に平気で行くような男だったからです。
そして場末の安いモーテルへ一刻も早く妻を連れ込もうとする様な男だったのです。

 [Y] と妻は、テレクラで知り合いました。
始めに、私たちが [お見合い] と呼んでいる、セックス抜きで喫茶店で
妻と男が会います。
そして話をして別れた後で、近くで隠れていた私が、後をつけて男の住家を
突き止め、妻に男が話した住所、氏名など嘘が無いか?又、男の性格、
家族構成などを調べ、信頼出来るかどうか? を調べたのでした。

私はプロの探偵ではありませんので、そう簡単にはいきませんが、
その時は、4人目でまあまあの男を探し当てることが出来たのでした。

私が妻のプレイ相手として、男を選ぶに当たっての条件は、第一に身元が
しっかりしている事、結婚していて、社会的に地位もあり、お金も時間も
自由に出来る事、そして何より、妻がもっとも嫌いなタイプである事でした。

妻と男はセックスをする訳ですし、身体を許したもの同士の間に恋愛感情が
生まれてしまうのが、私にとってもっとも気がかりだったのです。

そうして探した第一の男でしたが、意外にもセックスが弱く、
『私にはとても奥さんを満足させられません』とたった一回のプレイで
逃げ出してしまったのでした。

そうして、その次に選んだ男が [Y] だったのです。
 [Y] はそう言う意味では、理想的な男でした。
妻のもっとも嫌いなタイプ、小心で見栄っ張りで、ケチでせこく、禿げでデブ、
教養も無く卑猥で下品、その上セックスは強く、妻とセックスをするためなら
何でも言う事を聞く、そんな男でした。

普段の妻でしたら、絶対に抱かれたくない男です。
しかし今は違います。 今の妻は [ケモノ] の血に支配されているのでした。
淫乱で淫らなセックスが出来るのだったら、何でもする気持ちになって居たのです。
とにかく妻はセックスがしたくて、[Y] に抱かれに行きました。

そして、淫らで激しい [ケモノ] の痴態を、思う存分繰り広げ、
自らの子宮の中に溜まった [ケモノ] の血を全て吐き出すのです。
泣き叫び、歓喜の声を上げ続け、汗みどろになって、エクスタシーに酔いしれ
そして最後に快楽のあまり気を失うのでした。

その後、気付いた妻は、まるで夢から覚めたように現実に戻ります。
 [ケモノ] の血がすっかり抜け切った妻は、正気に帰るのです。
その後に訪れるのは、後悔と自己嫌悪と懺悔の気持ちと心に突き刺さる
ありとあらゆる痛恨の痛みでした。

そんな妻の気持ちなどお構えなしに [Y] は、
『どうせ旦那も朝まで帰ってこないんだから、このまま朝まで嵌めまくろうぜ!』
と下卑た笑い声を上げながら自分のペニスをこれ見よがしにしごくのでした。

妻の全身に「ゾクリ」と悪寒が走る瞬間です。
妻はそのままバスルームに駆け込むと、洗面台に置いてあったハンドバック
の中よりタンポンを取り出し、約束どおり自らの真珠貝に埋め込むのです。
妻はその瞬間から大声を出して泣いたといいます。

『あんな身震いするほど気持ちの悪い [Y] に何故抱かれたのだろう?
何故あんな [Y] の汚らしいオチンボを口でしゃぶり、オマンコに受け入れたのだろう?
その上 [Y] のおぞましい精子を飲み、今、又オマンコに中出しされ
それを持って帰るためタンポンで蓋までしている。』

それもこれも、ついさっきまで自分自身が喜んで行った事なのです。
妻は泣きながらバスで頭の先からつま先まで、体中を何度も何度も
洗いながら自分自身の業を呪うのでした。

髪を乾かし、バスから出た妻は、パンティーだけ履くと、ワンピースを被り、
後の脱ぎ散らかされた下着を急いでハンドバックに押し込むと
一度も [Y] を見ずに部屋を飛び出しました。
もう一瞬足りとも [Y] と一緒の部屋に居たく無かったし、
下着を着け身繕いする間さえも [Y] と同じ部屋の
空気を吸うのが嫌だったのです。

タクシーの中で、お化粧を直しながらも涙が止まりません。
そんな時、裕子奥様の声が思い出されるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『これはあなたに対する罰なのよ。 あなたがあなたを一番愛してくださった
ご主人を裏切った罰なの。 あなたの身体の中に [ケモノ] が住んでいる限り
あなたは他の [ケモノ] を求めるのでしょう? そして自分で自分の身体を汚して
これからずっと後悔なさるのね・・・・・』

『でもあなたは幸せよ。 そんなあなたを全部受け止めてくださるご主人が
いらっしゃるのですもの。 だからお忘れにならないでね、ご主人が
 [寝取られ夫] になったのも、そうするしか・・・あなたを愛する故に・・・・
あなたを愛していらっしゃるからなのよ。』
そう言って裕子奥様は涙を流したそうです。

『主人も私も、あなた達を本当の我が子のように思っていたのよ。
でも、こうなってしまっては、もうどうすることも出来ませんわ。
あなたは正気に戻られて、辛いでしょうけれども、これからはあなたが
最後までご主人の面倒を見て差し上げないといけませんわ。』

『今度は、私の代わりにあなたがご主人の [女王様] になってご主人の
 [寝取られ夫] の血を満足させて上げなければいけませんわ。』
そう言って裕子奥様から妻は [女王様] に成る教育を受けたのでした。

三橋さんのご主人が倒れられ、もう4人でプレイが出来なくなった時、
裕子奥様は私達夫婦を呼んで、これからの私達夫婦の生活を、心配して
下さりました。
そして妻と私を一人ずつ自宅に招いて、妻には [寝取られ夫] になった
私を満足させるために [女王様] に成る教育をするのでした。
そして私には [マゾ奴隷] の妻を調教する [ご主人様] に成る
教育を一日づつして下さり、その後、三日間に渡り、三人で交代で
互いの身体を使って、プレイを教えて頂いたのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうして涙を拭いた妻は、家の前に立つと、浮気を楽しんできた
ふしだらで、淫乱な [女王様] になって私の前に立ったのでした。
正気に戻った妻にとって [ケモノ] の時のセックスを告白することは
とても辛いことなのでしょう。
まして淫乱な [女王様] になって楽しそうに話をし、私をいたぶり、
嫉妬させなければならないのですから。

それは、確かに妻にとって罰なのかもしれません。
私が [寝取られ夫] になったのは愛する妻を失いたくなかったからです。
でも今はその血が妻を苦しめているのかもしれません。

妻は確実に [ケモノ] の血をコントロール出来る様になって来ました。
その証拠に、初めの頃は毎週のように [ケモノ] の血が溢れ出し、
セックスに身を焦がしていたのが、一ヶ月に一回になり、二ヶ月に一回になり、
三ヶ月に一回に、そして四ヶ月に一回となってきております。

そして今では、三日間程の激しいオナニーと、私とのセックスで、
他の男に抱かれなくても [ケモノ] の血を全て吐き出すことが出来るように
なっていたのです。
今回も私に貞操帯を着ける四日前に、妻は身悶えながら、私に
『ねえ、セックスして! お願いだから私を抱いて!・・・・・・
ねえ、だめならお願い、オナニーをさせてください』と頼んでいました。

しかしその願いを私は、(私の中に在る [寝取られ夫] の血が)
許しませんでした。

妻はそから四日間身悶えた挙句、とうとう私に貞操帯を着けたのでした。

今から思えば、私の心の奥底に、妻を許せない気持ちが黒いオリのように
潜んでいて妻に罰を与えているのかもしれません。

そして、これからもずっと私は妻に罰を与え続けるのでしょうか?
これが私達夫婦の愛の形なのかもしれません。

もしかしたら・・・・・妻に罰を与え続ける、私こそが・・・・・・・・・
・・・・・・・・本当の [ケモノ] なのかも知れません・・・・・・・・

妻に貞操帯を着けられた日は

私達は、私が32歳、妻34歳の仲の良い夫婦です。
妻は年上ですが、小柄で可憐でどう見ても20代にしか見えない
ミニスカートの似合う女性です。
結婚して6年目ですが、今でも新婚のように 人がうらやむ様な熱々の夫婦です。

でも私たち夫婦は、3?4ヶ月に一度、決して人には言えない秘密のプレイを
行っているのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その朝、仕事に出掛けようとした私を妻が呼び止め、
「あなた、今日はこれを着けて行ってね・・」と銀色の鎖で出来た品物を私に手渡しました。
私はその鎖を手にしたとたん全身が「かっ」と熱くなり、怪しく微笑む妻を見つめるのでした。

もう三週間ほどセックスはおろか、オナニーさえ禁止されていた私は、振るえる手でズボンと
パンツを一気に脱ぐと、その鎖と鉄板で出来た男性用の貞操帯を自分の股間に着けるのでした。

その貞操帯は、太目の鎖を腰に廻し脇腹の前辺りで、南京錠で止めるようになっています。
腰の鎖の前からは、中位の太さの鎖が15センチほどの間隔で2本垂れており、鉄板で
出来た前あて(丸みを帯びた二等辺三角形)に繋がっており、股の下からは、再び鎖が
お尻を通り、腰の鎖の後側に繋がっていて、まるで鎖で出来た紐パンのようです。

女性用の貞操帯と大きく違うのは、前あてに 楕円形の穴が開いており、そこからペニスと
玉袋を出すようになっています。
前あてのペニスの上辺りからは、2センチほどの長さの細い鎖に繋がった鉄製のリングが
付いていて、そのリングをペニスの根元に装着するようになっているのです。
その上、前あてを吊っている2本の鎖の続きにも細い鎖が5センチほど伸びて、
これにも鉄製のリングが繋がっており、こちらは、ペニスの亀頭部に装着します。

いずれのリングも、私のペニスの平常時の寸法より少しきつめになっており、
勃起時には、根元と雁の部分を締め付け、私を苦しめてくれるのです。

当然装着するには、リングから着けなければなりませんが、勃起してしまったペニスに
リングは入りませんので、「フーフー」息を吹きかけて冷やしたり、
別のことを考えて気を紛らわしたりと、苦労いたします。
そんな私を、ソファーに腰掛けた妻は面白そうに見つめています。

やっと着け終わった私は、腰の鎖を持って、妻の前に進みます。
妻は南京錠で「ガチャリ」と鎖を繋ぎます。 
勿論、鍵は妻が持っていて、もう私は自分で貞操帯をはずすことは出来ないのです。
そう思った途端、私のペニスはムクムクと勃起し始めるのでした。
二つのリングによって、締め付けられたペニスは、血管を浮き上がらせて、
はちきれそうになります。

特に、亀頭部のリングは、二本の鎖で止めてあるため、それ以上、前にも横にも動けないので
勃起した竿は、Sの字にへし曲がり、まるで白鳥の首のようになります。
そうなると快感と痛みが入り混じって、私は動けなくなるのです。

そんなペニスを可笑しそうに、一撫ですると妻は、「あなたお仕事がんばってね。・・・
うふっ・・久しぶりに、今夜はたっぷりと出させて上げるわね。・・・」
そう言って瞳をキラキラ輝かせて私を仕事へと送り出すのでした。

男のペニスは絶えず勃起と収縮を繰り返します。そのためペニスが縮んだ時に、
根元のリングは無理でも、亀頭部のリングは外す事は可能です。
ですが妻の責めを絶えず感じていたい私は、あえて外さずに、耐えるのでした。
そうして私は、愛する妻のことを一日中思い続けるのです。

5時に仕事が終わると、私は一目散に家に帰りました。
そんな私を妻もうれしそうに迎えると、私の首に腕を回して、キスをしてくれます。
そうして甘えるように、「お帰りなさいあなた・・お夕食にします? お風呂にします?」
とわざと私をじらすのです。

堪らず「早く貞操帯をはずしてくれ!」と頼むと、妻は急に態度を変え、私を突き放すと、
「それが私に対する態度なの!?」と今度は冷たく言い放します。
私は慌ててその場に土下座をし、
「申し訳ありません女王様、どうかあなたの奴隷の貞操帯をお外しください。
お願いいたします」と床に頭をこすり付けるのでした。

妻はソファーに腰を下ろし、その美しい足を組むと、
「奴隷が服など着て、生意気だわ!」と私を意地悪く睨みます。
私は慌てて着ている物を脱ぎ捨てると、妻の足元に跪き、組んで前に突き出された足を
両手で捧げ持ち、つま先に口付けをするのでした。
「お許しください女王様、どうかあなたの奴隷の貞操帯を外して、いやらしいチンボを
思いっきりいたぶってください・・・」私は必死でお願いするのでした。

「もう・・こらえ性が無いんだから、さあ、こっちへいらっしゃい」
妻の瞳はキラキラと怪しく光っておりました。
私は、膝立ちのまま、妻の前に進むと腰の鍵を外してもらいましたが、それからが大変です。
一日中感じ続けていたペニスは、妻が見ていることで、よけいに勃起し続け、
萎縮することがなく、どうしてもリングを外すことが出来ません。
私は浴室に駆け込むと、シャワーの水をペニスに掛けてやっとの思いでリングを外しました。

リビングに戻り、妻の前に正座をすると、
「女王様、今日一日、奴隷のいやらしいチンボをお仕置きしていただき、
ありがとうございました」と深々と頭を下げるのでした。
「どうだった?あなた・・私の事をずっと思っていてくれたかしら?」
「はい、女王様のお顔をずっと思っておりました」
「ふふふっ・・・じゃあたっぷりとご褒美を上げるわね。・・・何がいいかしらねー・・・
そうねー・・・あなたの好きな [ふみふみ] をしてあげるわね・・」
そう言うと妻は、私の前に立つのでした。

私は、反射的に足を開いて投げ出すと、お尻を床につき、両手を後ろにつきました。
そんな私の股間の間に立つと、妻はそのすらりとした、右足で、勃起したペニスを床に
グリグリと踏みつけるのでした。

「あうーん、いいーあー素敵です、女王様―」
妻も顔を真っ赤に上気させ、なをも前後左右に踏みつけてくれます。
「どう?・・女房のあたしにこんな事をされて、あなたうれしいの?」
「はい、いいー 素敵です。感じます・・もっと踏んでくださいー」
「まあ、なんて情けない男でしょう」
そう言って妻はなおも、ペニスを踏みつけてくれます。

「あ、あ、いい、行きそうです。もう行きそうです。女王様お許しください」
久しぶりの快感に、私はもうたまらなくなって妻のすらりとした足に取りすがりました。
次の瞬間、妻は『すっ』と足をどけてしまいました。
「まったくう、こらえ性がないんだからねえ、これだから早漏のあなたは、
私を満足させられないのよ。 もう私の足を汚さないでね」

妻のいたぶりの声を聞きながら、私は行くのを堪えるのでした。
「もうー溜まった汚い精子を出したいんでしょ?」
「はい、女王様、あなたの奴隷に射精をおゆるしください。」
「私はやーよ、出したけりゃ、自分で出しなさい。 さあ、そこに立って、
見ていて上げるから」

「ありがとうございます。」私は立ち上がると右手でペニスを激しくしごき始めるのでした。
「まあー、なんていやらしいんでしょう。私という女房がいながら、自分でしごくなんて
あなたは、恥ずかしいと思わないの?」
妻はさげすむ様な目で私を見ます。
「あー恥ずかしいです。本当は女王様の素敵な、真珠貝に入れたいのです。女王様どうか、
あなたの奴隷に、女王様の素敵な真珠貝を使わせてください。
きっと女王様のお気に召すようにいたしますから」

「ふふふ、どうしようかしらねえー? じゃあいつものゲームで決めようかしら?」
と言いながら妻はソファーに座ったままパンティーを脱ぐのでした。
そうして脱いだパンティーを私に投げてよこして、
「私が今日一日あなたの為に汚してやったパンティーよ、よく味わいなさい」
私は慌ててパンティーを拾い上げると、股のクロッチの部分の匂いと味を口で味わうのでした。
「あー女王様のいい香りと味がしますー。ありがとうございます、奴隷は最高に幸せです」

妻は股を開くと 自分の手で真珠貝を愛撫し始めました。 そうして、
「さあー早くいつもの所に立って始めなさい!」
と私を促します。
私はいつもの位置、妻が座っている少し手前に90度横を向くように立ちました。

ここは我が家のリビングで、私は部屋の端に立っています。
左手には二人掛けのソファーが在り、そこに妻が座り今まさに、
オナニーを私に見せ付けております。
右手の壁は棚に成っており、テレビなどが置いてあります。
正面はダイニングになっており、対面キッチンの低い壁が私の前、2メートル50センチ
程の所にあります。

「さあ、どうするんだっけ?」
知っていて、妻は、意地悪く私に聞きます。
「はい、女王様、あなたの奴隷がこれからオナニーをして・・・」
「ばか! オナニーなんて、そんなに上品な事じゃあないでしょ!」
「おゆるしください女王様、センズリです、奴隷がセンズリをして、汚い精子を壁に向かって
飛ばします。 壁まで届いたら、女王様のお情けにより、セックスをさせて頂けます。」
「そうよー がんばるのよー あなたもう3週間も出していないものねー、でも
うふっ 届かなかったら、どうなるか分かるわね?」
妻は私に見せ付けるように、自分の真珠貝を広げるのでした。

私は届かなかった時の事を思うと胸が締め付けられるように痛むのでした。
でも正直なところ、今まで最高でも2メートル10センチ位までしか飛ばした事はないのです。
でも何とか今日は届かせなければなりません。

私は妻のパンティーで鼻と口を覆いながら、激しくペニスをこすり続けました。
すぐに快感が全身を包み射精感がこみ上げてきます。
何度も我慢し射精感が最高に高ぶったときに、腰を思いっきり前に突き出し、精を放ちました。
「ビクン、ビクン、ビクン、」と3回に渡り、ペニスから白濁した、精子が飛び出しましたが、
壁のはるか手前でフローリングの床に「べチャ、べチャ」とむなしく落ちるのでした。
後はいくらペニスをしごいても、だらだらと足元の床を汚すだけでした。
でも3週間ぶりの射精に私は、目を瞑り快感に酔いしれるのでした。
この後に起こる、最悪の屈辱感が頭の隅を駆け抜けていきました。

「汚らしいんだから!・・・自分で汚したんだから、綺麗にしなさい!」
そう言って妻はサイドテーブルの上にあった、ティッシュの箱を投げてよこすのでした。
そうして私が床の精子を拭き取るのを、期待に上気した顔でオナニーをしながら、
見つめるのでした。
「さあ、いらっしゃい、あなたの好きな私の真珠貝を舐めるのよ」
掃除の終わった私は、膝立ちのまま、妻の前に進むと、大きく開いた股の間に顔を埋め、
舌で妻の濡れた真珠貝を愛撫するのでした。
「あん、いいわー そこよー お尻もよー そうそう うんうん」
「あーあなたーいいわよー・・・・・・・・・うふっ・・・・・
・・・・・・・・・でも届かなかったんだから仕方がないわねー・・・」
そう言うと、妻は私にクンニをさせたまま、妻の携帯電話で、どこかに電話を掛けるのでした。

私は舌で真珠玉を激しく愛撫させながら、上目使いで心配しながら妻を見つめます。
そんな私を色っぽい目つきで見つめ返しながら、妻は携帯を耳にあてます。

「あっ あ・た・し・・・」相手が出ると、妻は色っぽい、こびるような声を出しました。
「うーん 久しぶりね、ええ元気よ、えっ、今? 一人よ、そうよ誰もいないわ、えっ、主人?
うーん 今日は宿直で帰ってこないのよ、だから今夜は・ひ・と・り・よ・・うふっ・・・」
妻は、いつものあの男に電話しているに違いありません。
私にクンニをさせながら、今日は私がいないからと、誘ってもらうつもりなのです。
私は必死に心の中で 『だめだ、だめだ、行かないでくれ!』と叫びながら激しく真珠玉を
舐め上げます。

「あん、いいあー、あん・・・えっ?・・・ うふっ、 何していると思う? あん、
そうよー あなたを思って、私オナニーをしているのよーー あん、いいわー」
「えっ、やだーん、はずかしいわー えっ、ひとりよ、誰もいないわよ。えーはずかしいなー
うん、あん、いー 言うわー 言うわーー」
妻は、空いている手で私の頭をつかむと、私の顔を、強く真珠貝こすり付けます。

「あーオチンボほしいーあなたの太いオチンボほしいーー 純子のおまんこにいれてーー
ああーいいーー」
「あん、そうよ! そうよーーあなたのオチンボのほうがいいわーー夫の早漏オチンボより
あなたのほうがいいわーーーあん あん いっちゃうっ いく! いく! いくうーーー」
妻は私の頭を、真珠貝から引き離しました。
「ふーう うーんー えっ? うん いっちゃったわ、あん とってもよかったわよー 
えっこれから? いいけど、うふ、お食事だけ? うふ、やだー 分かったわ、
7時には行けるわ、ええ、いつもの所ね、じゃあね、 
えっ! やだーそんな事いっちゃーもおー Hねー じゃあね」

妻は怪しく光る目で私を見つめて、嬉しそうに微笑みながら、携帯電話を閉じるのでした。
「あなたがいけないのよ、ちゃんと飛ばさないから、こう言う事になるのよ。
分かってるでしょ、・・・・・・さあ貞操帯をお着け!・・・」
妻は冷たく命令します。

今度は、射精したばかりの上、妻が男の元へ行ってしまうと思うと、私のペニスは、
萎えたままですので、容易にリングを装着できます。
そうして再び妻に貞操帯をつけられるのでした。

妻は足元にひざまずいた私を、さげすむように、見下すと、きている服をすべて
床に脱ぎ散らかし、
「あなたの唾で汚れたおまんこを、あの人に舐めてもらう訳にはいかないわね」
とバスルームへ消えて行きました。

私は脱ぎ散らかした、妻の服と、自分の服を拾い集めると、洗面所の洗濯機に入れ
洗濯を始めました。
妻はバスルームから寝室に行き、着替えてリビングに出てきました。
メイクもいつもより濃い目にしています。
服は白いミニのワンピースに白い網ストッキング、ワンピースの右ももに入ったスリットから
白いガーターベルトの吊り止め具が覗き、とてもセクシーです。

妻は私の前に立つと、甘えるような微笑を浮かべ、スカートを腰の位置までつまみ上げ
これも白いレースのTバックパンティーを見せながら、その場で一回りして見せ付けます。
妻のこの愛らしさ、セクシーさを見せ付けられると私は、どうしょうも無く
胸が締め付けられます。
今宵の妻の装いは、全て夫の私の為ではなく、今夜あの男に抱かれる為のものなのですから。

私のペニスは、嫉妬と屈辱で、はちきれそうに勃起しますが、貞操帯のリングの為に
締め付けられ、へし曲げられ、痛さと快感が入り混じり、余計に私を惨めにします。

「あなた、お夕食は、冷蔵庫の中のあり合わせで食べてね」
妻はお気に入りのハンドバッグに携帯を入れながら、玄関に向かうのでした。
「なるたけ早く帰るわね。」とその気もないのに、可愛らしく微笑みます。
「うふっ 私が帰るまで起きているのよ。そうしたらあなたの好きなお土産を、
たっぷり持って帰るからね。・・・うふっ・・・もしかしたら お泊りしちゃうかもねー?
でも、ちゃんとおとなしく待っているのよ、 あっそれから・・・セ・ン・ズ・リ・・・
しちゃあだめよ! 私が帰ってから又たっぷりと出させてあげますからね。 ふふふ・・」

ピンヒールを履いた妻は、とても可愛くそしてセクシーです。
この愛らしい妻を今夜抱くのは、夫の私ではなく、脂ぎった中年のあの男だと思うと
私はこの身を切り裂かれる思いですが、仕方なく玄関にひざまずき、
「女王様、行ってらっしゃいませ、どうぞ 御存分に楽しんで来て下さい」
と頭を下げるのでした。
その私の頭越しに、[ガチャン]とドアが閉まりました。

『もしかしたら妻が、思いとどまって帰って来てくれるかも知れない』
私は、気が抜けたように、その場に座り続けていました。
空しく時が過ぎ、気がつけば二人が待ち合わせた、 7時をとっくに過ぎておりました。

私は入浴を済ませ、下着は着けずにパジャマだけ着て夕食を食べようと、冷蔵庫を
あけましたが、日頃、料理の上手な妻の作ったらしい物はありません。
仕方なく、魚の缶詰を開け、インスタントの味噌汁を作り、
一人で寂しい夕食を食べるのでした。

きっと妻は、こうなる事が朝から判っていて、私に惨めな思いを味合わせようと、
好きな料理も作らずに、いたのでしょう。

考えれば考えるほど自分が惨めに思えてくるのです。
精子飛ばしにしても、絶対に届かない距離だと言う事は、始めから判っていたのです。
そうして妻は、今夜あの男に抱かれる事だけを考えて、
今日一日、真珠貝を濡らしていたのでしょう。

今頃はどこかのホテルで豪華なディナーを二人で楽しそうに食べているのでしょう。
その後は、恋人同士のように、腰に手を回されて、ホテルの部屋に入り、
熱いキッスを交わし、私の事など忘れて、男の太く熱いペニスを、
あの愛くるしい妻の唇が夢中で しゃぶりつくすのでしょう。

男はたまらずに、妻を素っ裸にして、あの形の良い乳房や可愛らしい真珠貝に
むしゃぶりついて、妻の体を、もてあそび堪能するのでしょう。
妻は私の知らない、快楽の声を上げ、泣き叫び、自ら股を開き、その醜く太いチンボで
犯してくれるように、男に、請うことでしょう。

男は、妻の愛らしく締りのよい真珠貝の中に、醜く凶暴なペニスを乱暴に突き立て、
妻を二度と後戻りの出来ない快楽の淵に突き落とし、そうして男の汚らしいザーメンを
好きなだけ妻の真珠貝の中に放ち、純白の妻を醜い男の色に染め上げてゆくのです。

私はなすすべも無く、ただ妻の一時も早い帰りを祈るしかないのでした。
食事の後片付けと、洗濯を干し終わると、もう何もすることが無く、
ただ悶々と時間が経つのを待つのみです。

夜中の1時を過ぎても妻は帰って来ません。
いつもなら、もうとっくに帰ってくる時刻です。
「ひょっとして、男とのセックスに溺れて、泊まって来るのかも?」
私が不安と嫉妬で死にそうになっている時、妻のピンヒールの音が聞こえたのでした。
そうして「ガチャリ」とドアの開く音がして、愛しい妻が帰って来てくれました。

私はソファーから飛び上がる様にして、玄関へ向かいます。
妻は上気した顔で私に微笑み、見つめながら、ピンヒールを脱ぐのでした。
私はその時、妻が素足だと言う事に気がつきました。
出かけるときは、網ストッキングを穿いていたのに何処かで脱いで来たのです。
私は無意識に妻の身体から、男の臭いを嗅ぎ出そうとしているのです。

妻は私に抱きついてきました。
かすかにタバコの臭いと、何とも言えない、嫌なオスとメスの臭いが漂っています。

「あーあなたー待ったー、ねえ遅くなっちゃたね。 
彼がねー、どうせ旦那も帰ってこないんだから、朝までやりまくろうって言うのよー。
本当はねえー私もお泊りしたかったのよ、それほど好かったのよー、彼とのセックス。
うふっ でもねーあなたがお家で寂しく待っていると思うと、かわいそうになって、
帰って来てあげたのよー、私って良い奥さんでしょう?」
そう言うと妻は、私の股間を優しくさすります。

「聞きたい? 聞きたいんでしょう? 彼とのセックス、うふっ」
「ううう・・・聞かせてください・・・」
私は、貞操帯のリングによるペニスの締め付けに耐えながら、お願い致しました。
「うふっ 聞きたければ、いつものように奴隷の挨拶があるでしょ!」
そう言うと妻は、私から離れると、リビングのいつものソファーの前に立ち上目使いに
怪しく微笑むのでした。

私は、着ているパジャマを脱ぎ、裸になると、妻の足元に跪き、
「お帰りなさいませ女王様、あなたの奴隷は、粗珍のため女王様に
ご満足して頂くことが出来ません。
女王様には、今日も遠い所までお出掛け頂き、ありがとう御座いました。
奴隷の代わりに、Y様に抱いて頂き、ご満足して頂けたでしょうか?

今日のY様とのセックスは如何でしたでしょうか? Y様の太いオチンボで楽しんで
頂けたでしょうか? いつもの様に女王様の可愛らしい真珠貝の中に、Y様のザーメンを
たっぷりと中出しして頂けたのでしょうか?
よろしければ女王様の哀れな奴隷に、すばらしいセックスのご様子をお聞かせください」

私は、期待と不安と屈辱感の入り混じった気持ちで、床に頭押し付けるように
土下座をいたします。
「そして出来ましたら、貞操帯をお外しいただき、Y様にたっぷりと楽しんで頂いた女王様の
真珠貝を、奴隷の口でお清めさせて頂ながら、センズリをさせて下さい」
最後のほうの言葉は、惨めさのあまり震えておりました。

「まだだめよ!貞操帯は着けたままよ、センズリなんてさせないわ!いいわね。
私と彼のセックスの話を聞きながら、あなたもっと苦しみなさい!」
そう言うと妻は、立ったまま着ているワンピースを足元に脱ぎ落としました。
私は上目使いに妻を見て、驚かされるのでした。
妻はTバックのパンティーのほかは何も身に着けずにワンピースを着ていたのです。
ストッキングを脱いで帰って来たのは、先ほど分かりましたが、ガーターベルトも
シルクのキャミソールもブラジャーさえも妻は着けずに帰ってきたのでした。

妻はソファーに(ソファーには、私があらかじめ後々の為にバスタオルをひいてあります)
腰を下ろすと、そのきれいな足を組みました。
私はすかさず、妻の足を取り、キッスをし、舌で足の指一本一本を、丹念に舐めるのでした。
妻は満足そうに、私の行為を見つめると、話始めました。

「いつもの所へ行くと、もう彼が待っていてくれたわ、車に乗り込んですぐに
キッスをされたのよ。二人とも4ヶ月ぶりだったから、すぐにでも、したかったわ」
「それから、Fホテルに行ったのよ。 知ってる? あなたは私をそんな豪華な所に
連れて行ってくれたことなんか、無いわね。 あなたの稼ぎじゃあねえーとてもむりよねー」

Fホテルは、二つ隣の市の駅前にある、豪華で有名なホテルです。
「彼、あなたと違ってお金持ちだから、いつも色んなホテルに連れて行ってくれるわー」
妻は思い出す様にうっとりとした目をします。

「そこの○○○と言うフレンチレストランで、ディナーのコースを頂いたのよ。
とっても素敵な雰囲気のあるお店だったわー。
彼が選んでくれたワインがとても美味しいのよ。あなたにも飲ませて上げたかったわー
うふっ でも、あなた飲めないから無理よね。
彼ってとっても優しいのよーお話も楽しいし、とっても紳士なのよーいつ見ても素敵だわー
私は彼といると、とっても幸せな気分になれるのよー、周りの人達も 私達カップルを
お似合いだと思って羨ましそうに見ていたわー。」

そんな筈はありません。
20代の独身にしか見えない可愛い妻と、脂ぎった50代に手が届きそうないかにも
成金といった男との組み合わせは、どう見ても不倫としか見えないと思います。
周りの目があるとしたら、[あの子可愛い顔をして、お金のためにあんな男に抱かれるんだわ]
と言う同姓の嫉妬と軽蔑の目と、[金さえあればあんないい女を抱けるんだ]と言う、
異性の羨望と卑猥の目でしょう。

「それがねえ彼ったら、一旦お部屋へ入ると、豹変しちゃうのよー、とても激しい
野獣のようなセックスをするのよー解かるー? 私、めちゃくちゃにされるのよー
あー思い出しちゃううー」

妻は夢を見ているように夢中で話していましたが、私が妻の足を舐めるのも忘れて、
心配そうに見つめているのに気がついて、
「うふっ あなた、心配? 心配なんでしょ? 私が彼の事を愛してしまうのが?
まさかねー 彼には奥様がいらっしゃるし・・・でもねえー 彼ったら私が離婚したら、
自分も妻と別れるから一緒になろうって言うのよ・・・うふっ・・」

そう言うと妻は、組んでいる足を解き、上体を私の方近づけると、私の顎に手を添えて
私の唇にキッスをしてくれました。
「ふふふ・・安心して、どんな事が有っても 私はあなたを愛しているわ・・・
私の身体は彼のものだけど、心はあなたのものよ・・・」

「それはね、彼はお金持ちよ、そしてセックスも素敵よ。
でもねー 私は彼と結婚して、彼のお世話を一日中して上げたいとは思わないわ・・・
彼とのセックスも、たまにだから良いのよ、毎日したいとは思わないし・・・ふふふっ・・
それにやっぱり不倫だから燃えるのよねー・・・私、あなたを愛しているわ、
愛しているあなたを裏切って、ほかの男とセックスするから燃えるのよ。
私はあなたと結婚出来て本当に幸せよ・・・愛しているわ・・」
そう言って妻は激しく私の唇を吸い、舌を絡ませて、唾液を私の口の中に
送り込んでくれるのでした。
妻の唾液を味わいながら私は、今までの惨めさが吹き飛んで、嬉しさのあまり
思わず涙が出そうになりました。

それを見ていた妻は、心配そうに
「あなた、辛いの? もうやめようか話すの?」
「いえ嬉しいんです、私は女王様の奴隷です、愛して頂けるだけで幸せなんです。
どうか続きを聞かせてください。」

妻は足を組みなおすと、私の顔の前に突き出しました。
私は当然のように妻の足の指を口に含み舌で愛撫をするのでした。

「私ね、ディナーを頂いている時に、ふっとあなたの事を思い出していたのよ、
ねえ、嬉しい? 嬉しいでしょ?」
私は妻の足の裏に舌を這わせながら、『こくり』と頷きました。
「私があなた以外の男と、楽しく豪華なディナーを頂いている時、あなたは、お家で
一人で寂しく、粗末なお食事をしているのかと思うと、思わず可愛そうになっちゃたわ
そしたら子宮が『キュン』となって、パンティーを濡らしてしまったのよ。
そしたら今すぐ彼に抱かれたくなっちゃた、私をめちゃめちゃにして、
何もかも忘れさせてほしくなっちゃたのよ」

妻はどういう気持ちでいたのでしょうか? 私を惨めな思いにさせておいて、パンティーを
濡らして、その上私を愛していると言いながら、他の男に喜んで抱かれるとは、
でも そんな妻を私が心から愛してしまっているのは、どうしょうも無い事実なのです。

「それからね、ホテルの最上階にある展望ラウンジのバーでカクテルを頂いたわ、
夜景がとてもきれいで甘いムードになるのよ。
彼ってとても女心を酔わせるのが上手よねー もう私たまらなくなって、
カクテルも一口しか飲んでないのに、早くお部屋に連れて行って!てお願いしちゃった」

妻は組んでいた足を解くと、私の前に開き加減において、怪しく微笑むのでした。
そして自分の右手で白く汗ばんだTバックのパンティーの上から、
真珠球をさすり始めるのでした。

「聞きたいの?ねえーあなたー、これから先の事は、あなたにとってとっても辛い事よ」

私は正直な所、聞きたいのか? 聞きたくないのか? 自分でも良く分からないのです。
聞けば聞いたで、夫であると言う自尊心を傷つけられ、嫉妬に狂いだしそうになることは
分かっていますし、聞かなければ、あの男と妻との間にどんな事があったのか?
妄想が悪い方へと際限なく膨らんで気が狂いそうになるのです。
私は妻を愛し、信じています。

ですがあの男と、妻がセックスをしたと言う事も、又事実なのです。
妻はあの男とのセックスは 『お遊びよ』 と言ってくれますが、身体の全てを
許した者どうしに、恋愛感情が起きないはずは無いと思ってしまうのです。

特に女性は、一旦、逞しい男に力ずくで組み伏せられ、乱暴に犯され、征服され、
男の性欲のままに身体を弄ばれ、無理やり子宮の中にまで男の精子で汚辱され、
身も心もとろける様なセックスを味わったら、もうその快楽から抜け出せ無くなってしまい、
日常の生活を全て投げ出しても、男との交わりに身を焦がしたいと
思うのではないでしょうか?

私はとても辛そうな顔をしていたのだと思います。
事実、私の胸は、苦しく、張り裂けそうでした。
妻は私の顔を寂しそうに見つめると、していたオナニーを止め、
「もうやめましょうね。」 と立ち上がりました。

私は慌てて妻の足に取り付きました。
「聞かせてください、お願いいたします。女王様とY様のセックスの全てを、知りたいんです」
そうなるとやっぱり私は、妻と男の全てを知りたくなるのです。

妻は渋々の様にソファーに腰を下ろすと、さげすむ様な目で私を見つめ、
再び、足を開いて今度はパンティーの中に手を入れてオナニーを始めました。
「部屋に入ると、いきなり抱き締められて、キッスをしたわ、彼のキッスはとっても
激しいのよー舌がちぎれる位に吸われるの、私も夢中で彼の舌と口の中を舐め回したわー
そうして居る内に、服もキャミも脱がされ、ブラを上げられて、乳首を吸われたのよー
思わず。『ああーいいー』ってのけぞっちやったわー」

妻はその後、震える手で男のベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に脱がしたそうです。
「私、ひざまずいたわ、目の前には彼のオチンボがそそり立っているのよー、私のために
もうビンビンに勃起させていてくれたのよー、私、思わず握り締めたわー、そして・・・
うふっ・・・お口でたっぷりとおしゃぶりしたのよー、素敵だったわー」
妻はうっとりと遠くを見つめる目をしました。

妻のこの可愛らしい唇が、男のいきり立ったペニスを、喜んでしゃぶりつくしたのかと思うと、
私は胸が締め付けられるような痛みと、みぞおちの辺りに重いしこりの様な、
嫌悪感を感じていました。
それと同時に、私のペニスはますます縮んで行きます。
そんな様子を知ってか知らずか、「あなた立ってみて」と妻が命じます。
私のペニスは、萎縮し足の親指ほどしかありません。
亀頭部のリングも外れそうです。

「まあ、こんなに小さくなって、あなた私の話で興奮しないの?・・・
可哀そうなあなた、・・・辛いんでしょう?」
そう言うと妻は私のペニスの竿を優しくしごき上げ、亀頭部に舌を這わせてくれるのでした。
鎖とリングが着いているため、全体をしゃぶり上げる事は出来ませんが、それでも妻が口で
おしゃぶりをしてくれると思うと、すぐに私のペニスは力を取り戻し、根元のリングの為、
竿には血管が浮かび、亀頭部のリングにより、ペニスは [Sの字] にヘシャゲます。

「まあー大きくなったわー、でもやっぱり彼のオチンボの方が、倍以上おっきいわねー」
妻は比べるようにペニスを見つめます。
「彼のオチンボはねえー私が両手で握っても、まだ頭の部分が出ているのよー素敵でしょ、
おしゃぶりして、喉の奥まで入れてもまだ根元まで届かないのよー、そんなおっきい
オチンボでおまんこ突かれるんだから、いいに決まっているわー、それに彼ったら
一度嵌めたら、一時間位は突き続けるのよー分かるー 私、何回も何回も行かされるのよー」
妻は私のペニスをやわやわとさすりながら、いやらしい目つきで見つめます。

「私にたっぷりとおしゃぶりをさせながら、彼、裸になったのよ。そして私を立たせて
壁に手を突かせ、お尻を向けさせると、パンティーを引き下ろし、後ろから一気にオチンボを
おまんこへ入れてくれたのよー、私、濡れ濡れだったから、彼の太いオチンボがすぐ
『ぬるっ』って入ったわー、後はもう激しく突いて、突いて、突きまくってくれたわー
私の [Tバック] のパンティーが膝に絡んでいて、突かれる度に揺れるのよー
彼の腰が私のお尻に当たって、『ぱんっぱんっぱんっ』て音がしてとっても卑猥だったわー
彼のオチンボが、奥の感じるところを突いてくれるから私すぐに『ああっいいっいいっいくー
いくーーいくわーー』って行かされちゃった。」

夫以外の男のペニスで行った事が、少しは後ろめたく思っているのでしょうか?
妻はそう言うと、又ひとしきり私の亀頭部に舌を這わせるのでした。
ですが私は、妻にフェラチオして貰うのは嬉しいのですが、貞操帯をしたままですので
愛撫されればされるほど、リングが食い込んで、苦しいのです。
快楽と苦痛が交互に際限なく押し寄せてきます、しかし妻にやめてくれとは、口が裂けても
いえません。

「私、立っていられなくなって、座り込みそうになっても、彼ったら突きまくるのよー
『もうだめ!少しやすませて』ってお願いしたんだけれど、『じゃあ』って今度は椅子に
浅く腰掛けさて、股を大きく開かさせられて、又オチンボを入れて突いてくるのよー
彼って本当にタフなんだから・・・うふふ・・・でも、そうする内に、私も又感じて来て、
腰を振ったわ『あんあんあん』って声が出て来ちゃってもう頭の中が真っ白よ。」

「次に彼が椅子に座って、私が上になってお尻を上下に振って、彼のオチンボを楽しんだわー
そこで又、私、行かされたのよー『オチンボいいーー』って叫んだのは覚えているけど
失神したのかも知れないわー、だって気がついたらベッドの上で、足を彼の肩の上に
担がれながら、セックスしていたんですもの。」

「それからはもう、行きっぱなしよ、さすがに彼も行きそうになったらしく、
『一発目は何処に欲しい?』って聞くから、
『お口に出して!』ってお願いしちやったのよー、私が又、行くと同時に彼がオチンボを
抜いて私のお口に持って来たんだけれど、私が咥える前に [ドピュッ] って精子が出始めて、
顔から髪の毛から彼の精子だらけになっちゃったわ、慌てて咥えると喉の奥まで一杯に
精子が溢れたわー 彼の精子とってもいっぱい出るのよ、もちろん飲んであげたわよ、
最後の一滴までお口で搾り取ってね・・・うふっ・・・」

そういうと妻は私のペニスへの愛撫を止めて、ソファーに座り、再びパンティーの中に
手を入れてオナニーをするのでした。
きっと其の時の激しいセックスを思い出したのだと思います。

「私、彼の精子飲むの本当は嫌のよ、だって、とっても濃いのよ、卵の黄身の痛んで腐った
濃い味がするのよー 顔に付くとすぐ [ガビガビ] になっちゃうし、飲めば、喉も 
[イガイガ] するし最悪よー それに比べたら、あなたの精子は、美味しいわよ、
うふっ 本当よー やっぱり愛している人のが、一番いいって実感するのよねー」

妻は、『男の精を精飲する事は最悪だ』と言い、私を愛していて、精子も私のほうが
美味しいと言いながら、何故、毎回あの男の精子を自ら飲むのでしょう? 
私には喜んで飲んでいるようにしか思えないのですが。

「次にねー私達 一緒にお風呂に入ったのよ。・・うふっ・・そしてお互いの身体を
洗いっこして、それから、どうしたと・・・お・も・う・?・・・」
妻は、怪しくそして淫らな笑みを浮かべて立ち上がりました。

「さあーあなたの目で確かめて御覧なさい! 私のパンティーを脱がすのよ! 
彼が私にした事を見るのよ!」
そう言うと妻は、私の目の前に仁王立ちするのでした。
跪いた私は、震える手で妻の小さなTバックの白いパンティーをそっと下げるのでした。

「あっ!!!」次の瞬間、私は目を見張り、絶句し、青ざめ、そして目眩を覚えるのでした。

パンティーを脱がして現れた妻のビーナスの丘には、在るべき陰毛が一本も
無くなっていたのです。
元々薄い方でしたが、それでも陰毛が有るのと無いのとでは、卑猥さが全然違います。

妻から願った訳では決して無いでしょう、あの男が妻に無理やり迫り、その手で妻の丘の
わずかな陰りを、そり落としたのでしょう。
私の目に、あの男の勝誇った様な、嫌らしい笑い顔が浮かぶのです。

男は、妻との不倫を私が承知している事は、知りません。 知らないはずです。
にも拘らず、あたかも妻の身体が、自分の所有物で有るかのような振る舞いは、
どう言う積もりなのでしょうか?
もしこの事によって、妻と私の家庭が壊れたら?とは考えなかったのでしょうか?
それとも妻は男とのセックスの虜になっているから、『夫の私とは二度とセックスをするな』
と命じれば、妻が素直に言うことを聞くという自信が有ったのでしょうか?

妻は妻でどうして断れなかったのでしょうか?
そんな事より、目先の快楽を追い求める事しか頭の中には無かったのでしょうか?
勘ぐれば、妻と男は、もう全てを分かっていて、私をいたぶっているのかも知れません。
妻が私を愛しているというのは口先だけのことで、本当はあの男を愛していて、
私の知らないところで二人して笑っているのかも知れません。

私の胸の痛みと、みぞおちの中の重い塊がますます大きくなり、私を暗い気持ちにさせて
行きます。 はちきれそうだったペニスもみるみる萎んでゆきました。

そんな私の気持ちなどお構いなしに、妻はソファーに浅く腰掛けると、パンティーを
片足だけ脱いで、そのすらりとした両足を [Mの字] 型に一杯に開くと、得意げに
真珠貝をくつろげ、 「さあ、おなめ!」と私に命じます。

私はゆっくりと妻の股の間に顔を持って行き、陰毛が無くなってより一層、淫らがましい
妻の真珠貝を見つめました。
男に会いに行く前は、ピンク色をしていたみずみずしい真珠貝が、僅かな時間で赤紫色に
充血し腫れぼったくなり、散々に使い古された様になっていました。
どんなに激しくセックスをすると、こんなふうになるのでしょうか?
それを見て、私は絶望感に襲われます。

何時もの様に、その肉のひだの中心からは、一本の糸が出ています。
妻はその真珠貝の中にタンポンを入れて帰ってきたのです。
妻は精子を中出しされた後、タンポンで蓋をして、後で私に見せ付ける為に、男の精子を
膣の中に溜め、大事そうに持って帰って来るのです。

私は、寂しさと悲しさで胸が痛くなるのを感じながら、舌を這わせます。
「あんっあんっ あーだめ、だめよ あなた、中は、ダメ、もう散々突きまくられたから、
ひりついて沁みるわ、クリとお尻を舐めてよ」 妻は腰を浮かしながら言います。
私は、鼻を使って真珠玉を愛撫し、舌はアヌスを嘗め回します。

「うーんいいわあー やっぱりあなたの方が舐めるのうまいわー」
何時もなら妻に誉められると、嬉しくなるのですが、今日は胸の中のモヤモヤの為、少しも
喜べません。

「彼ねー私をバスタブの縁に腰掛けさせると、足も上げさせて、石鹸でお股をヌルヌルに
させておいて、指でおまんこの中とクリを一緒に愛撫するのよー もう気持ちよくって、
『ああーん、いいーいいー』って、目をつぶって、仰け反っていたら、
彼、いきなり [ジョリ、ジョリ] って、おまんこの毛を剃っちゃったのよ.。
私、びっくりしちゃって『やめて!』って言ったんだけど、『もう遅いよ、ここまで
剃ったんだから最後まで綺麗にしようね』って、全部剃られたのよー」

やはりあの男が無理やり剃ったようです。
妻も少しは抵抗したようなので、私の気持ちは少し楽になりました。
『ほーら、綺麗になった』そう言って男は、シャワーで妻の真珠貝を洗ったそうです。
『あん、どうするのよ、これじゃあ主人に見せられないわ、こんなの見せたら
離婚させられるわ』と妻がなじるように言うと
『いいじゃあないか、どうせ このおまんこは俺の物なんだから、この際 旦那には、
使わせるな。 どうせ あいつの祖チンを入れても気持ち好く無いんだろ? だったら
いっその事、この俺のおまんこを見せて、旦那と離婚しちゃえよ、そうしたら俺も、
妻と別れるから、一緒になろう。 そうすれば、今までのように、3?4ヶ月に
一度じゃあなくて、毎晩でも俺が、気が狂うほど抱いてやるから』 
と男はいやらしく笑ったそうです。

「ね、可笑しいでしょ? 彼ったら、あなたが全て知っているなんて、全然分かってないから、
いい気になっているのよ。 前々から私に『もっと頻繁に会えないのか?』って
言っているけど、私がいい返事をしないから、困らせたいのね。」
「ほんとわね、毛を剃られたとき、『あっ! これを見たら、きっとあなたが嫉妬してくれる』
と思ったのよ、そうしたら私、嬉しくなっちゃったわー・・・ねえん、嫉妬した?・・・
あなた・・私が彼の物になっちゃったと思った?・・・そうよー私のおまんこ彼の物なのよー
さあっ、あなた、彼のおまんこ良く舐めるのよーー」
そう言って妻は、私の髪の毛を掴むと、私の顔を、妻の股の間に押し付けました。
そして、[グリングリン] と股の中心を私の顔に押し付けながら、腰を回すのでした。

妻は自分の言った言葉で興奮したのか、顔を上気させながら
「あなたは このおまんこ使えないのよー 彼の物だから あなたには使わせないわー
あなたは、私のおまんこ舐めるだけよー そして舐めながら自分で嫌らしい所をしごくのよー
私、そんな汚い事、して上げないわ! あなた自分でするのよー 自分でセンズリするのよー
・・あっあーーいいーー・・」
妻は行きそうになったのを堪える為に、私の頭を押さえつけ、動けなくするように股を
力一杯、閉じました。
しばらくして、ゆっくりと、足を開いた妻は、また話し始めました。

「シャワーを掛けられている内に、くりやおまんこが気持ち良くなって来て、『あんっあんっ
あはあーん ああーーいいーー』って自然に声が出ちゃったの、そしたら彼、興奮して
その体勢でオチンボを入れてきたのよ、狭くって、それに無理な格好なのに彼の
オチンボが入ってきたのよー。 
彼、斜めになって壁に手を突きながら それでも私のおまんこに入れたいのね、
でも彼のオチンボ長いから入っちゃうのよー。
そんな格好で突かれると余計感じちゃって、彼の首に腕を回してしがみ付いて、
彼の目を見つめながらキスをしたわー、いやらしかったわー」

男は、妻の陰毛を剃って、我が物にした気になったのか、興奮したように無理な体勢でも
激しく突きまくって来たそうですが、妻は腰を折ったような、窮屈な体勢だったため、膀胱が
押されて、次第に尿意が起こって来たそうです。

『ああーん あんあん、ねえーだめだめよ、そこっ つっ突かれると、おしっこ出ちゃうーー』
『よーし、このまま出しちゃえよ!』
男はわざと膀胱の辺りを、激しく突いて来たそうです。
『あーん、だめよ、だめ! 出そうだけど、あん 突かれると気持ちよくって出せないわーー』 
妻は尿意が益々高まって来て、気が散ってセックスを楽しめなくなって来ました。
『だめだめ! もう感じなーい! おしっこしたくて感じなーい、ねえっねえ、オチンボ
抜いて』 
すると男は渋々ペニスを抜いたそうです。

『じゃあ俺の見ている前で、小便をしてみろ!』
男は屈みこむように妻の真珠貝を見つめました。
『いやーん、恥ずかしいから見ちゃあいやーー 』
さすがに男に見詰められながらでは、なかなかおしっこは出ないそうです。
『小便している所を旦那に見せた事は有るのか?』
男は、手を伸ばして、真珠貝を左右に開きながら、聞きました。

「うふっ 可笑しいね? 私、あなたにおしっこしている所を見せるどころか、
もっといやらしい事までさせているのにねー でもそんな事 言えないから、
『そんな恥ずかしい事していません!』って言ったわよ、そしたら彼、ますます興奮して来て
『よーし、じゃあ俺が、旦那にも見せられない、純子のションベンする所をたっぷりと
見てやるから、ほらっほら、早くしろ』ってお腹を押すのよ」

「仕方が無いから、・・・うふふ・・・本当はね 私、あなた以外の男の人におしっこするの
見られるの久しぶりだったから、ちょっと興奮しちゃった。
『あっあっ、出る、出る、恥ずかしいから見ないでーーー 純子のおしっこ見ちゃあいやーー』
ってしちゃったわよ。 一旦出始めたらなかなか止まらなくって [ショーショー] 
出してたら、私の出ているおしっこに 彼ったらオチンボを持って来て、当てるのよー
私のおしっこに当たりながら彼のオチンボ [ビクンッビクンッ] ってはねるのよー
とっても卑猥で子宮が [キュン] ってなっちゃった」

確かに人妻が股を広げて、人前で放尿するだけでも卑猥なのに、その飛び散る尿に、
不倫相手が、ペニスをあてている光景は、妻でなくとも、非日常のとても 淫乱な行為
なのでしょう。

「私がおしっこを、し終ると、彼ったら『今度はお返しだよ』って私のおまんこに、
オチンボを向けて おしっこを掛けてきたのよー すごい勢いで、 [ジャー] ってね、
本当に元気がいいんだから。 クリに当たると、とても熱くて、気持ちよくって『あん、あん』
って喘いじゃった。 そしたら彼って、右手でオチンボを掴むと、左手の親指と人差し指で
私のおまんこを広げ、穴の中におしっこを入れてきたのよ、勢いがいいから、子宮まで
届いたんじゃあないかしら、とっても [ H ] で感じちゃった。」

妻はそう言うと、怪しい目をで 私を見つめると、ゆっくりと真珠貝を両手でくつろげ、
「うふふふ・・・あなたあー 私ねー彼のおしっこでも おまんこを犯されちゃったのよー」
私はもう頭の中が [カー] となり、何も考えられなくなりました。

「うふふ・・・どお・・嫉妬した?」
私は妻にむしゃぶりつきたくなりました。私の妻がどんどん遠くへ行ってしまうようで
この両腕に抱きしめて引き戻したくなるのです。
「あーお話ししていたら、なんだか又、おしっこがしたくなっちゃったわ・・・うふふ・・・
あなたあー飲みたい?・・・ねえー飲みたいんでしょ? あなたの好きな私のおしっこ」

そうです、先ほど妻が言った、「見せるどころか、もっといやらしい事」とは、私に飲尿を
させる事だったのです。
「はい、女王様の香しく素敵な御小水を、奴隷の口に直に排泄してください。奴隷は
女王様専用の便器としてお使えすることが最高の幸せなのです」
私は震えながらいつもの誓いの言葉を言わされるのです。
そして突き出された、妻の真珠貝に口を当て、尿道口に舌を這わせるのでした。

程なく、[チョロ] と塩辛い尿が漏れて来たと思うと、[シャー] と私の口の中に勢い良く
妻が排尿しました。
私は夢中で [ゴク、ゴク] と喉を鳴らして飲み込みます。
暖かい海の水のような塩辛い味と、鼻から抜ける、アンモニア臭に私はうっとりと
させられます。
他人の尿だったら、きっと吐き出してしまうのでしょうが、愛しい妻の身体から出た物だと
思うと、私にはこの上も無く高貴な飲み物に思えるのです。

朝一番の尿と、お酒を飲んだ後の尿は、とても嫌な濃い味がし、アンモニア臭もきつくて、
飲むのに苦労しますが、今日の妻の尿は、お酒を飲んでも、だいぶ時間がたったからか、
さらりとして飲みやすかったのです。

「き・も・ち・い・いーー」吐息とともに妻がつぶやきました。
排尿をした気持ち好さなのでしょうか? それとも夫である私に、飲尿させる行為に
酔っているのか? 妻は虚ろな瞳で私を見つめました。
妻は私の顔を両手で挟み込むと、私を膝立ちにさせ、自分もソファーから降りて
自分も膝立ちになり、私の首に腕を回し、激しく私の唇を吸い、まだ自分の尿が残っている
のに、舌を差し込んで私の口の中を嘗め回します。

私も妻のその細い腰に腕を回し、か細い妻の裸身を思いっきり抱きしめました。
思えばほとんど一ヶ月ぶりに愛しい妻を、この手に抱きしめた気がいたします。
しかしそれと同時に、このか細く華奢で抱き心地の良い妻の裸身を、あの男はつい2時間ほど
前まで、後ろから、前から、好き勝手に抱き、もてあそび、歓喜の声を
上げさせていたのかと思うと、私の胸は、嫉妬で張り裂けそうになるのです。

「あなただけよ、私のおしっこ飲んでくれるのは、うっううーん、あなたしか飲ませないわー」
そう言って妻はキッスの雨を降らせるのでした。
私は妻から『あなただけ』と言われると、もうそれだけで 嬉しくって、幸せな
気持ちになります。

夫婦とはいったいどう言うものなのでしょうか?
私は夫婦とは他人が入り込めない、秘密と言うか関係が有ることだと思うのです。
ある人は、『夫婦は一緒に暮らし、食事をし、お風呂にはいり、一緒に寝る、のが夫婦だ』
と言うかもしれませんが、私は、違うと思うのです。
夫婦でなくても、一緒に暮らしている人はいますし、他人とでも食事はするでしょう、温泉の
混浴に入れば、知らない男女が一緒に入浴しますし、山小屋へ行けば、夫婦でなくても男女が
雑魚寝するでしょう。

童貞と処女で結婚した私達、いえ私は、セックスこそ夫婦の証だと思っていたのです。
私は妻しか女性を知りません、妻もある時期までは、私しか男を知らなかった筈です。
ですから夫婦だからセックスが出来、セックスが出来るからこそ夫婦なのだ、
と思ってきたのです。

しかし妻が浮気をし、何人もの男に抱かれ、私の知らない、私には真似の出来ない
セックスに溺れ、私では味わえない快楽を知ってしまった妻、それを知った私の苦しみ、
怒り、無力感。 私はどうしょうも無い絶望感に襲われ、一時は離婚を真剣に考えました。

妻は、一時の好奇心から犯してしまった過ちにどっぷりと浸りきり、まるで夢の中に
いるような気持ちになっていて、夫を裏切っているなどとは、思いもよらない事だった様です。
それが、現実に私と離婚すると言う事になって、初めて私への愛の深さを思い起こし、
自分の犯した過ちが取り返しのつかない、人として行ってはいけない行為だった事に、
気付くのでした。

妻は、心から悔い、泣いて許しを乞い、 『私の愛を失うのなら、死んでお詫びする。 
許してくれるのなら 一生掛かっても償いをする』とまで言った妻。
もともと深く妻を愛していた私は、妻を許す事にしましたが、心の奥底にあるわだかまりの為
しばらくは、妻を抱くことが出来なくなってしまったのでした。 
妻は妻で、僅かの間に、骨の髄まで染込んだ [メス] の情念は消し去ることが出来ずに、
身悶え、悩み続け泣きながら私を求めるのでした。

妻は私を心から愛してくれています。 それは痛いほど分かります。
でも妻自身の内にある [メス] が時折、激しい [オス] のセックスを求めてしまうのです。
妻は、禁断の木の実を食べてしまった事を、今でも悔いております。

その後、様々な人のアドバイスや、色々な葛藤の末、それでも妻を愛している私は、
妻の内に有る、[メス] の情念を満たしながら、夫婦を続けて行く為に、あえて
寝取られ夫になるしか 道が無かったのです。

夫婦の絆だと思っていたセックスさえ他人に踏みにじられた今、私は、妻の『あなただけ』
と言う言葉に、夫婦の絆を見出そうと必死なのです。
その数少ない『あなただけ』の一つが、妻の排泄物の飲尿なのです。
妻もその事は痛いほど分かっていて、その数少ない『あなただけ』の行為は、決して他人には
行わせません。

妻は、私の首に回した腕に力を込めると、その白い華奢な裸身を、私の身体に
全身の力を込めて押し付けてきます。
その時の事を妻は、『私の身体を、あなたの身体の中に、溶け込ませて入れて
一つになりたいと真剣に思うのよ』と後で言っていました。

「あーあなた、私、あなたをもっといじめたい! そしてもっともっと嫉妬させたいの、
あーーあなたに愛されているって実感したいのよ!」
心の中から搾り出すように、妻が私に言ってくれます。
私の妻は、本当に美しいと思える瞬間です。

妻は私から離れると股を開いて中腰になり、私の目の前に腰を突き出すと、
「あなた、よく見てて、私からのお土産よ」
そう言うと、真珠貝の中心から垂れている紐をゆっくりと引き出しました。
[ヌメヌメ] と濡れた真珠貝が丸く広がり、十分に水分を吸い込んで、幾分黄色く膨れた
タンポンが、[ヌルリ] と出て、その後から押し出されるように、[ドロリ] と白濁した
あの男の精子と妻の愛液が入り交ざった、液体が [ボタリ] と床に落ちました。

長い間妻の膣の中に留めてあった男の精子は、あの独特の栗の花の臭いと妻のチーズの
腐った様な臭いと交じり合って、吐き出しそうな、オスとメスの臭いを発しています。
妻が帰った時から、にかすかに臭い続けていた、あの嫌な臭いです。
「あっあー」私は、胸の痛みと敗北感を感じました。

妻はそのままソファーに浅く腰掛けると、私をいやらしそうな目で見つめながら、両手で
真珠貝をくつろげ、盛んに息張ります。
其の度に、真珠貝の花心とアヌスがまるで生きているように動き、白濁した強い臭いを
発する液を、だらだらと溢れさせるのでした。

私は頭がクラクラするのを覚えながらも我慢出来ずに、
「女王様、どうかセックスをお許しください! 奴隷はもう我慢できません、女王様の
素敵な真珠貝の中に、奴隷のペニスを入れさせてください」
と床に手を付きながらお願いするのでした。

私は、男の精子で [ヌメヌメ] になり、男のペニスですっかり緩くなった、
妻の真珠貝に自分のペニスを突っ込み、腰を振り、私の精子で妻の膣の中を
洗い清めたかったのです。
このままでは妻の身体は、益々男の色に染まってゆくようで、
取り返しが付かなくなるような焦りを感じておりました。

「だめよ! あなたには入れさせないわ! さっき言ったでしょう? あなたは自分で
いやらしい所をしごきながら、彼の精子で汚れた、彼のおまんこを舐めて清めるのよ。
さあ! 早くするのよ!・・・ふふふふふ・・・」
妻は冷たく言い放つと、怪しく微笑むのでした。

愛する夫を裏切って、他の男に散々抱かれて、中出しをされ、汚辱された真珠貝を
その愛する夫に、舌で舐めさせて、屈辱を与える事に、妻は、心が震えるような快感を
味わっているのでした。

「ああー女王様、せめて、貞操帯をお外しください、このままでは奴隷は、行くことが
出来ません。もうこれ以上苦しめないで、射精をおゆるしください!」
「だめよ! 貞操帯は外してあげないわ、あなたは貞操帯をつけたまま、そのいやらしい
祖チンをしごくのよ! ・・・ふふふ・・・着けたままじゃあ 汚らしい精子も
出せないんでしょ? あなた、もっともっと苦しむのよー。
さあ! 早く自分でしごきなさい! そしておまんこを舐めて、
本当の男の精子を味わうのよ」

私は絶望感に襲われながらも、勃起した自分のペニスの竿を指で擦るのでした。
二つのリングの為に根元とカリの部分が、千切れそうに締め付けられているので、
竿を握る事が出来ずに、指先でつまむ様に こする事しか出来ません。
その上、ペニスの一番感じるカリの部分には、リングが装着されているので、射精に至る
快感が得られないのです。

貞操帯に装着された根元のリングの為、勃起したペニスは千切れるほどに、血管を
浮き上がらせ、亀頭部のリングにより、それ以上前に大きくなることが出来ません。
それでも尚、刺激を与え続けると、私のペニスは、自衛本能が働くのでしょうか?
これ以上ペニスに血液を送り込んだら、ペニスが破れてしまうと言う瞬間に、
[すっ] と萎えてしまうのです。

感じなくなる訳ではないのですが、リングを装着している間は、絶えずこの様に
勃起と収縮を繰り返しているのです。
ですが、ほとんど一日中リングを装着し続けて、尚、刺激を与え続けている私のペニスは
この頃には、十分に勃起さえしなくなって来ています。

「何なの! この情けないオチンボは! 」
そう言って、妻は、そのすらりとした片足を伸ばすと、私のペニスを突くのでした。

私は、それでも なお快感を得ようと、片手で竿を、もう一方の手で、亀頭部を擦ります。
[やわやわ] とした、痒いところに手の届かないような、遠いさざ波の様な快感しか
得る事が出来ずに、腰を振りながら、悶えるのでした。
私は、妻の真珠貝から目が離せません。
おそらく私の目は、いやらしく血走っていたのかも知れません。

「なんていやらしい目なのよ! 自分でしごいて、腰まで振って! あなた恥ずかしく
ないの? さあ、自分だけいい気持ちになっていないで、私もいい気持ちにするのよ!」
そう言うと妻は、両足を両手で持ち、股を一杯に開きました。

もう私は我慢が出来ずに、妻の真珠貝にむしゃぶり付き、臭い男の精子を舌で舐め取り、
やわらかいヒダの隅々まで、舌を這わせて、男の臭いを消し去ろうと、
必死に舐め回すのです。

私は、妻の真珠貝の中心の穴を [ジュル、ジュル] 音を出して、吸い取るのでした。
その美しくやわらかく暖かい、穴の奥には、まだあの下劣な男の臭い精子が、妻を汚して
いるようで我慢が出来ないのです。

「ああーきもち・いいーーわあーー あなたあー 私、子宮の中まで彼のオチンボ入れて
いっぱい彼の素敵な精子を入れて貰ったのよーー 彼って本当の男だわー
いい気持ちだったわーー あうんー思い出しちゃうー彼に抱かれたセックスー あなたー
聞きたいんでしょ? 本当の [オスとメス] のセックスーー」
妻は、うわ言の様に叫びます。

私は、又も胸の痛みと、みぞおちの気持ちの悪い重いもやもやを感じながら、それでも
真珠貝を舐め続けるのでした。

何故なら、たとえ 何度も妻の真珠貝に 男がペニスを挿入しようとも、妻が何度も
アクメを迎えようとも、今までの妻と男のセックスは、これから語られるであろう、
本当に妻が求める「オスとメス」による、獣のセックスの前技でしか 無いのですから。

「お風呂から出たら、彼、私を立ったまま、手を床に突かせ、四つん這いにさせると、
足を開かせて、オチンボを入れて、突いてくれるのよー もう奥まで突いてくれるから、
気持ちよくって、『ああーん いいーいいわーー』って声が出ちゃうの。」

「そして、そのまま部屋の中を歩かされちゃうのよー 突き回しって言うんだけど、
彼好きなのよー うふっ 私も好きだわー 突き回し! 後ろから彼が [パンパンパン] 
って激しくオチンボで突いてくれるから、もうそれだけでも気持ちいいのに、押されて
自然に四つん這いのまま、歩かされるでしょー、それがものすごく感じるのよーー
お乳が揺れて、私『あうっあうっ』って髪を振り乱しちゃうわよー 
『もうだめー!ゆるしてー!』って気持ち好過ぎて歩けなくなっても、
彼ったら私のお尻を [バシッバシッ] ってぶって歩かせるのよーー」

ホテルの部屋は、割と広かった様で、入り口を入ると、トイレとユニットバスが有り、
そこを抜けるとベッドルームになり、ダブルベッドとクローゼット、
ライデングデスクと椅子、それに二人掛けのソファーとテーブルが置いてあって、
尚も六畳位のスペースが有ったそうです。

そこを素っ裸の男が、四つん這いにさせた 素っ裸の女の尻を掴み、その真珠貝に
太く凶暴なペニスを打ち込みながら、歩き回る様は、どうでしょうか?
妻は途中崩れそうになっても、尚、髪を振り乱して、その可愛いお尻をぶたれながら、
歓喜の声を上げ続て、部屋を這いずり回ったのです。

『さあ、言え!』部屋の角毎に来ると、男は妻を立ち止まらせて、真珠貝の中に
挿入した、熱く脈打つペニスを、[グリグリ] と腰ごと大きく回して、いつもの
[誓いの言葉] を言わせるのです。

『あっあー ひ、人妻っ じゅっ、純子は、いいーあっあっ 純子は、 Y様の
おっおまん うんあん おっおまんこ、奴隷ですーー あうっあうっ もっと
Y様の逞しい お、オチンボで 純子の いいー 淫乱おっ おまんこを つっ 
突いてくださーい!・・・・ああーいいーーいい気持ちいいーー!』

妻は、この突きまわしで 二度身体を震わせて、アクメを迎えたそうです。
もう妻の身体は、熱く燃え、高ぶり、ただただ、セックスの快楽のみをむさぼり尽くす
淫乱な [メス] に変わって行くのでした。

『あーーいいーー おっお願いーー ケっ ケモノにしてっ ケモノに、 ああー
あんなあたーー あ、あ・た・しーを ケ、ケモノにしてーーー!』
髪を振り乱しながら、妻が叫びました。
その時妻は、自分の真珠貝の奥にある、子宮の口が開くのを感じたそうです。
女性の性器は、セックスで高ぶってくると、より良く確実に、男の精子を受精し易く
するために、子宮が降りてきて、子宮口が開き、ペニスを子宮の中まで導き入れて
男の精を貪るものだと言います。
これは女性の本能なのでしょう。

『よーし、ケモノにしてやる! 淫乱な女め、さあ、ベッドに上がれ!』
男は妻をベッドに上がらせると、仰向けに寝かせ、すらりとした細い両足を肩に
担ぎ上げるようにして、妻の浮き上がった腰の中心にある真珠貝に、その凶暴で
いやらしく醜いペニスを、根元まで突き刺しました。
そして、子宮の入り口をペニスでこじ開けると、今まで以上のスピードと力で
腰を打ちつけたのです。

今まで妻は挿入されると、ペニスが奥まで当たっていて『気持ちいいー』と言う
感じだったそうですが、もうこの時は、真珠貝の奥の壁を突き破って、内臓まで
突かれている感じがしたそうです。
そしてそれは、今まで以上の全身が震えるような、突かれるたびに、目の前に
火花が散るような、身体が浮き上がるとても素敵な快感なのです。

『あうんーあうっあうっ いいっ いいっー!』妻は男のペニスで突かれる度に、
真珠貝の中から、内臓を通って、喉から押し出されるように、歓喜の声を上げるのでした。

この頃より、いや、それ以前より妻の中に在る、[ケモノ] の本能が、
全身に染み出し、最後に妻の心の中にまで染込み、徐々にそして確実に、妻を、
理性と慎みの有る一人の女性から 一匹の [ケモノのメス] へと変えていくのでした。

この時の気持ちの移り様を、ずっと以前に妻は、この様に言っていたと思います。
『私の身体の中には、[ケモノ] が住んでいるのよ。 その気持ちがセックスを
求めているのよ。 でもね、それはあくまで私の気持ちの中の一部分で、私の本当の
気持ちは、あなたの妻であり、女性であり、一人の人間が持つ、理性や、道徳や、教養
などで考え、行動していると思うの。 でもね、その [ケモノ] の血が段々溜まって
来て、ある時どうしょうも無くセックスがしたくなる時があるのね。
「ああーもっと気持ちよくなりたい」とか「何もかも忘れて、めちゃくちゃに犯されたい」
とかね』 そう言って妻は遠くを見つめる目をしました。

『でもね、セックスをしていても何処かで、覚めた目と言おうか、妻の慎み、女の
恥じらいなどの、理性の気持ちで見ているものなのよ。 
「こんな姿を見せたら女として恥ずかしいわ」とか「これ以上の事を不倫相手に許したら、
あなたに申し訳ないわ」とか、逆に「こんな事をしたら、あなたに喜んでもらえるわ」
とかね。・・・・・・でもね・・・・・・・・』
一呼吸置いて、妻の目が怪しく光るのでした。

『そう言った理性の目、と言おうか気持ちが私の本心で、その中にちょっと違った
気持ちとして、快楽を求める [ケモノ] の気持ちが在るはずなのに、 セックスに
夢中になっていると、次第に 快楽を求める [ケモノ] の気持ちのほうが、大きく
心を占めるようになって、こちらの方が本当の私なのでは?と思えて来る事が有るのよ。』
そう言うと妻は、寒そうに両手で自分の肩を掴みました。 決して寒くは無いんです。
[ケモノ] に変わって行く自分を思い出して、心が寒くなって行くのだと思います。

『私には [ケモノ] になるきっかけと言うか、スイッチが有るのね。・・・・・
ひとつは、子宮が開いて、その中にペニスを入れられた瞬間ね。 そしてもう後戻りの
出来ないって思うのが、 子宮の中に直接 射精された瞬間なんだわー。
その後の事は・・・・「忘れた」・・・とは言わないわ・・・・ 全部覚えているもの。 
まあ失神している時は別だけれどもね・・・うふっ・・・ とにかく其の時は、
快楽を求めると言うか、もっと気持ちいい事をしたい。
もっともっとセックスし続けたい! って真剣に思ちゃうのよ。』

『妻の慎み、女の恥じらい、人間としての理性なんて何も無いのよ。 ただただセックス
し続けたい! もっと気持ちいい事したい! もっともっと感じたい! そして
そう思える自分が、本当の自分なんだって、そのときは真剣に思っているのよ。』

『私 [ケモノ] になるとセックス以外の事は、どうでも良くなってしまうのよ。
たとえば、一緒にセックスしている [Y] さんの事だって忘れると言うか、
考えていないのねー ただ、私を気持ちよくさせてくれる人だったら、ううん、私の
おまんこに入れてくれるペニスが付いていれば、誰でもいいって思っているのよ。』

『いえ、人じゃあ無くてもいいのよ、ナスでもきゅうりでも、化粧水のビンでもとにかく
私のおまんこを気持ちよくさせてくれる物だったら何でもいいのよ・・・私・・・
淫乱ね・・・嫌いになっちゃうね。・・・
私の子宮にケモノの血が溜まっていて、それが全部 [パー] っと身体から出るまで、
私の心は [ケモノ] に支配されているんだわー』

『だから正気に戻った時、自分がとても嫌になるのよ
「何でこんなばかな事をしているんだろう?」って自己嫌悪よ、でも一番辛いのは・・・』

『ごめんなさい・・・あなた・・・私、あなたの事も忘れてしまうのよ』
そう言って妻は、寂しそうに微笑むのでした。

妻は、今 [ケモノ] になって行くのでした。
妻は担がれていた足を下ろすと、ペニスで貫かれたまま、身体を起こし、男に抱きつくと
むさぼるようにキスを求めました。 唇でも [オス] を欲しがって行くのです。
そのまま、男を押し倒すと、今度は妻が上になり、腰を激しく振るのです。
『あん、あん、あん ねえ、おちちも おちちも、揉んでー!』
妻は男の手を取ると、自分の乳房に導き、激しく揉みしだく事を求めます。
髪を振り乱し体中の汗を光らせて、腰を激しく振り、男のペニスを子宮で感じながら、
妻は [ケモノ] になって行くのです。

いつも思うのですが、[Y] の体力、精力はどうなっているのでしょうか?
私は、妻の真珠貝の中にペニスを入れて、腰を振ると、大体3分位しか持ちません。
じっとしていても、妻の真珠貝の中のひだがペニスに絡みつき、あまりの気持ちよさに
せいぜい10分も持たないで射精してしまうでしょう。
それなのに、 [Y] は妻の真珠貝の中に、いつも一時間以上、激しくペニスを打ち込み
続けるのです。
その上、一回のセックスで、大体3?4回、妻にその汚らしい精子を放出すると
言いますし、出してもすぐに復活し、その都度、次の射精までの時間も
伸びるのだそうです。

ですから今日も、大体4時間位、妻の真珠貝を使いっぱなしだった事になるのです。
妻は、ここ2年近く [Y] だけと不倫をしています。 それは、お互いの [ケモノ] 
同士の相性がいいのかもしれません。

[Y] にたどり着く前に妻は、[ケモノ] のセックスを教え込まれた、最初の不倫相手を
含めて、6人の男に抱かれております。
中には、妻のセックスが余りにも激しすぎて、「とても相手が出来ません」と言って
一回で交際を断った男もいれば、妻にのめり込み、力ずくで自分の物にしようとした
男もいました。

それを考えると [Y] は、妻の「お遊び」(妻の言葉)には打って付けなのかも
しれませんが、私には、妻がだんだんと、あの男に馴染んで行く様で辛いのです。

それから、子宮の中にペニスを入れる男の気持ちはどうなんでしょうか?
前に、やはり妻とセックスをして、子宮の中に入れた人から聞いたのですが
『おまんこの奥にもう一つおまんこが在る様で、それが亀頭部を締め付けてとても
気持ちがいいから、「あっ」っと言う間に行ってしまう』
と言うことです。

短小で早漏の私のペニスでは、死んでも味わえない感覚なのでしょう。
そして、私のペニスでは、妻を、[ケモノ] になるまで追い込むなど、
とても出来ませんし、ましてや [ケモノ] になった妻を満足させる事など、
決して叶わない夢なのです。

そんな気持ちのいいセックスを続けて、さすがの 男も行きそうになったそうです。
『おう、うう、じゅんこー もう行きそうだ』
それを聞いて、妻は、男から降りると、ベッドの上で、後転をするようにして、お尻を
高く上げ、肩と後頭部で身体を支え、いわゆる [まんぐり返し] のポーズを取ると、
『あん、はやくー 奥に、奥に頂戴!』と言って、足を広げました。

おそらく、高く持ち上げられた 妻の丸いお尻の中心には、まともに見つめられたら、
とても恥ずかしく綺麗なお尻の穴といやらしく充血し、淫らにぱっくりと口を開いて、
ぬめぬめと光る真珠貝が、男のペニスを貪りつくそうと息づいていたに違いありません。
男は、ほとんど妻に跨るように立つと、真上から、凶暴にいきり立ち、妻の白濁した
愛液で濡れそぼったペニスを、まるで杭を打ち込むように、腰ごと打ち下ろすのでした。

『あん、あん、いい、いいーー もっとー もっとおくよー 奥まで突いてー!』
『おう、おう、いいぞー、じゅんこのおまんこ、最高だー!』
男がペニスを打ち下ろす度に、男の伸び切った玉袋が、[ビタン、ビタン] と
クリトリスに当たって、気持ちよく、そして太く血管が浮き出たペニスに妻の白濁した
愛液が絡み、「とても卑猥で素敵だったわー」と妻が言ってました。

妻(女)にとって、[まんぐり返し] のポーズは、まず、その格好が、真珠貝からお尻の
穴まで、女の恥ずかしい所を、全て男の目の前に、さらけ出していてとても淫らで、
その上、男との結合部分が良く見えて、卑猥ですが、肉体的には倒れそうで辛く、
あまり感じるものではないそうです。

それでも尚、妻が自らそんな卑猥なポーズを取るのかと言うと、それこそ [ケモノ] の
血がさせるのでしょう。 
その格好のまま男に射精をして貰うと、より深く、子宮の奥の奥に精子を入れて貰えて、幸せな気持ちと言うか、満足感が得られるといいます。
[ピル] を飲んでいて、妊娠はしないと分かっていても、[メス] の本能が、
奥まで精子を入れたい、孕みたいと思っているからなのでしょう。

『うおおおー いくーいくぞー おお、うん、いくいくーー』
男の腰が一段と激しく上下し、玉袋が [きゅうー] とちじこまり、ペニスが妻の中で
はじけたように感じた瞬間、とても熱いものが妻のお腹の中に放出され、それと同時に
妻の子宮が [ギュウ] と動いた感じがして、全身が「カッ」となり汗が噴き出して
来たそうです。
『あぐうううう』妻も頭の中が真っ白になり、言葉にならない叫び声を上げました。
次の瞬間、自分でも分からずに、妻の中で何かが弾けたのです。
妻が [ケモノ] になった、瞬間です。

とうとう私の愛する妻は今日も私の手の届かない [ケモノ] になってしまいました。

妻はそこまで話すと、急に黙り込んでしまいました。
私も妻の身体に這わせていた唇を離すと、妻の顔を見つめました。
正気に戻った今の妻にとって、 [ケモノ] の時のセックスを話すことは、とても辛く、
自己嫌悪に陥り、嫌なことで、出来れば話したく無い事なのでしょう。

それでも私は、知りたいのです。 知った上で、今日こそ、日頃心に引っかかっていた
疑問を妻に問いただそうと、思っていたのです。
それこそ私達夫婦が、これから夫婦生活を営んで行けるか? 行けないのか? 
私にとっての重大事なのでした。

私の目が妻に先を促せていたのでしょう、妻は私を目を見つめると、寂しそうに
口を開くのでした。

「私、もうたまらなくなっていたのよ、射精が終わって彼が私から離れると、すぐに彼を
ベッドに引き倒したわ。 そして彼の・・・お・か・お・の上に跨って、オマンコを
押し付けたのよ。 そうよ、 [グリグリ] とね。 もっと、もっと気持ちよく
なりたかったのよ。 そして彼のオチンボにむしゃぶりついたわ。 彼の出した精子の
味と私のお汁が絡み合った味がしたけど、その臭いを嗅ぎ、味わうたびに、私の気持ちは
ますます高ぶって行くのよ。 
髪を振り乱して、まるで気違いのようにね、 汗で髪がぐっしょり濡れて、それが 
[バラン、バラン] って、ほほに当たるのよ。 もうその刺激さえ感じるの、
気持ちがいいのよ」 
妻の口調は、どこと無く投げやりで、『本当は話したくない』と言う、気持ちが
現れています。

「さすがに行ったばかりの彼のオチンボは、軟らかっかたけど、私は一生懸命
しゃぶり上げ、吸い尽くし、舐め回したの、玉袋も、アヌスも、とにかく彼のオチンボを
早く、勃起させたかったのよ。 
オマンコを顔に押し付け、おちちを擦り付け、髪を振り乱してオチンボをしゃぶり上げ
体中で [オス] を感じたかったのよ。 彼もオマンコを舐めて、そして両手でお尻を
さすってくれたわ、もう全身、どこでも感じるのよー」
妻は私から目を離すと、何処か遠くの話をする様に、相変わらず投げやりに話します。

「彼のオチンボが少し硬くなって来たら、もう嵌めるだけよ。 嵌めて、嵌めて、
嵌めつくすのよ。 おちちを揉んでもらって、お尻を叩いてもらって、キスをし、
舌を絡ませ唾を吸いあい、彼の体中舐め尽くし、抱き合い、とにかく [オス] の身体を
全身でいつも感じていたかったのよ。 口で、手で、オマンコで、全身で、感じたいのよ。」

「よくセックスの体位で『48手』と言うけれど、私たちは、『100手』以上するわよ、
もう、ありとあらゆる体位でするわ、それこそ、サーカスのアクロバットのステージに
立って、みんなに見せられるくらいよ。 ・・ううん・・
其の時は、本気でみんなに見せたいって、思っているわー 『私たちこんなに気持ちいい
セックスしてるのよー みんな見てーー』ってね。
普通のセックスの時は、汗をかくと『気持ち悪い』って思って、すぐ拭くのだけれども
[ケモノ] のセックスの時は、その汗をびっしょりかいた、身体で抱き合うのが、とても
素敵で、感じちゃうのねー。 もうベッドのシーツは、私達の汗と、私のお汁と、彼の
精子で [グショグショ] よ・・・・・・・・・・」

「・・・・・もういいでしょ、あなた。 ・・・・・・・後は私が失神するまで、
ひたすら嵌めまくったのよ・・・・・あなただって知っているでしょ? 私の醜い姿・・」
妻はもう泣き出しそうな顔をしました。
よほど自分の [ケモノ] になった時のことを思い出すのが辛いのだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻の言うとおり、過去に私は妻の [ケモノ] の姿を、幾度かこの目で見たことが
あります。 もちろん相手は私ではありません。

最初に見たのは、妻の浮気が発覚して、ごたごたした後でしたから、もう4年位前でした。
ちょっとした好奇心から浮気をしてしまった妻は、私とでは味わえなかった [ケモノ] 
のセックスの喜びを知ってしまい、その上 [マゾ奴隷] 調教までされ、私を忘れ、
まるで夢を見ているような、2ヶ月間を送ったのでした。
そんな時、私が妻の母に見せたちょっとした心遣いに、われに返り、私への愛情を
思い起こした妻は、不倫相手に別れを告げたのでした。 
しかしその事で、怒った不倫相手は、私たち夫婦を破滅させようと、私に妻の浮気を、
知らせたのでした。

それからは、まるで地獄のような日々でした。
私は怒り、嫉妬し、激しく妻を問い詰め、もう離婚しかないと思いました。
そんな私に妻は、泣き叫び、今でも愛しているのはあなただけで、まして相手の男に
好意も愛情も持っていないし、一生掛けても償いはするから、離婚だけはしないで欲しい。
と許しを請うのでした。

不倫相手の男は狡猾で、住所も名前もでたらめで、携帯もプリペイドを使うなど、
男を特定できないように最初から考えていたのでした。 その上で相手からは、
妻の携帯に電話してきて、私に、妻の痴態や、セックスやSM調教の様子などを
得意げに話すのでした。
その時にすぐに離婚しなかったのは、妻への愛というよりは、離婚することが、相手の
男の思う壺、だと言うことが分かっていたからでした。

しかし、妻を許せなかった私は、不倫相手に怒りをぶつけられない事もあり、ますます
妻を憎み、妻への思いを断ち切るためにも、妻へ卑劣な復讐をしようとしたのでした。
その復讐というのは、妻を、5?6人の見知らぬ男に、レイプさせ、妊娠させた上で
降ろせなくなるまで置いて、離婚する(すでに離婚届に判は押させてありました)と言うものでした。

私はその計画に、心が震える快感を感じながら、レイプしてくれる男を捜しましたが、
身元が確かで、後腐れなく、二度と接点の無い男で、なおかつ、当日は、私が写真撮影を
すると言う条件で探したので、結局2人しか見つけることは出来ませんでした。
既婚者が、後腐れなくよかったのですが、結局20代と50代の共に独身の男が2人しか見つからなかったのです。

当日、私は妻にやり直そうと持ちかけ、ホテルへ誘い出しました。
妻は喜んで付いてきましたが、行ったホテルが、男と不倫に使ったホテルだと知ると、
入るのを嫌がりましたが、『ここからやり直そう』と言う私の言葉に俯いて、
付いてくるのでした。
部屋に入り妻に入浴するように言って、その間に男たちを部屋に入れ、妻が出て来た所で
2人の裸の男が襲い掛かったのです。

最初は、訳が分からず泣き叫び、抵抗していた妻も、私がじっと見つめている姿に、
全てを悟ったのか、2人の男が一度づつ、妻の真珠貝に精子を放った頃には、
大人しくなりました。 
しかし、若い方の男が、後ろから妻のお尻を抱え上げ、ペニスを嵌め、2度目の射精を
しようと、激しく腰を打ち込んでいる時・・・・・・・・・・

それは突然起こったのでした。

『おうっおううーん あっあっああーっ』それまでお尻を上げ、上半身をベッドに
突っ伏していた妻が、突然大声を上げると、身を起こし髪を振り乱しながら、
身体を震わせ始めたのです。
『あっあっあーー いいー いっいいーー きもちいいーー』そう言うと自ら腰を
前後に動かして、積極的に快楽を求めだしたのです。

私の目には、今まで沸きあがる快感を、無理に押さえ込んでいた妻が、ついに開き直って、
私が妻に行った、卑劣な行為に対する、仕返しの為に、わざと自らセックスに
のめり込んで行くように見えたのです。
そして、その行為を、私に見せ付けるために、わざと激しく男を求め、
セックスをしている様に感じたのです。 
しかし段々と、私には理解が出来ない様に、妻の様子が変わって来るのでした。

『おうっおうっ き・も・ち・いいーよう あう、あう、あん、あん あっあっあっーー』
妻は、益々髪を振り乱し、身体を震わせ、吐息を上げるというよりは、獣が咆哮を上げる
と言う表現がぴったりする声を上げ始めました。

妻は若い男に後ろから貫かれながら、身体を起こし、顔を男に向けると、『キスしてー
ねーおねがいよーー キスしてーー おちちもんでーー もっとよーーもっとよーー』
と身悶えながら求めるのでした。

言われるままに若い男は、後ろから妻の細い身体を抱きしめ、乳房を激しく愛撫します。
妻は首を無理に捻ったようにして、若い男の唇を貪っています。
妻のキスは、若い男の舌を吸い、自分の舌を差込み、唾液を吸い合う、私とは行った
事の無い激しいものでした。

妻のセックスは益々激しさを増し、腰をさらに激しく若い男に打ちつけながら、
傍らに横になっていた50男のペニスを掴むと、激しくしごき、そして口を持って
行き、頭を激しく振りながら舌を這わせるのでした。

あまりの事に、若い男も50男も一瞬あっけに取られていましたが、妻にせかされる
ままに、より激しくセックスを始めるのでした。
それからは、まるで妻が2人の男をレイプしているようなセックスでした。

私は、『とうとう妻が狂ってしまった』と思い愕然として、声も出ず、ただただ
見守るだけです。
『もっとー もっとよーー おくまで突いてーー ねえっねえーあなたー まだっ
まだ出来るでしょーー ねえ、ねえっオマンコ突いてー オチンボ入れてーー』
汗みどろになりながら妻は2人の男に跨り、腰を振り、キスを求め、乳房を自らの手で
もみしだき、何度もアクメを迎えるのでした。

私とのセックスでは、妻が自分から跨り、腰を振る事など有り得ない事でしたし、
フェラチオもただ口に含む程度だったのです。

それが今は、狂ったようにペニスに武者ぶり付き、頭を激しく上下させ、吸い尽くし
嘗め回す姿を見ていると、この2ヶ月間の間に、不倫男が妻に教え込んだセックスの
激しさを思い知るのでした。

妻が失神し、動かなくなったのは、50男が2回、若い男が3回、妻の中に精を放った
後で、すでに3時間程たっておりました。
私は妻の失神する姿を、その時始めてみました。
気を失いながらも、身体を [ビクン ビクン] と激しく震わせている妻を、
私はどうする事も出来ずに、ただ呆然と見つめるだけでした。

私の耳に妻の不倫相手の勝ち誇ったような声が、いまさらによみがえるのでした。
『純子はもうあんたの [マラ] じゃあ満足出来ないんだよ! 純子は俺の [メス奴隷]
になっちまったんだ。 純子はなあ、「獣にしてー」とケツを振るんだぜ。 あいつの 
[獣] のセックスをあんた知らないだろう? 教え込んだ俺でさえ、参っちまう位の
淫乱さだーな。 俺も久しぶりにいい女を調教出来ると思ったのに、里心なんか
出しやがって、あんた良く純子に言っておけ、お前の体には、[獣] が住み着いて
いるんだから、もう普通の主婦には戻れないいんだよ。 解ったらさっさと
俺の所へいつもの様に、おまんこ濡らして来いってな。』

その時は、不倫男のたわ言、位に聞き流していたのですが、実際に目の当たりにすると
言いようの無い、敗北感や嫌悪感、無力感が押し寄せて来るのでした。
しかし、眉間にしわを寄せ、身体を震わせている妻を見ていると、だんだん哀れに
思えて来るのでした。
あんな卑劣な男にもてあそばれて、妻は、これから一生、一人で苦労をしなければ
ならないのでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻はそう言うと、サイドテーブルに置いてあった、貞操帯のカギを取り、座っている
私のわき腹の南京錠を外すのでした。
「もう終わりにしましょう。 あなた貞操帯を外して自分で溜まった精子を出しなさい。」
妻の声には元気が無く、寂しそうでした。

それでも私はじっと動けずにいました。 今日こそ、日頃の不安を問い
ただしたかったのです。 
「あいつに使わせたのか?」
「え? なあに? 何言ってるのよ?」 
妻は私が何を言っているのか理解が出来ない様子です。

「俺たち夫婦の絆を、あいつに使わせたんじゃあないのか?」
私は真直ぐに妻を見つめました。 妻もようやく私の言っていることが解かったようで、
「そんな事、 そんな事あるわけ無いじゃあない! 信じて、絶対使わせていないわよ!」
妻はおびえた様に顔を横に振ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先にも触れましたが、私たち夫婦には、妻が言う「あなただけ」と言う、妻が
私にだけしかさせない、数少ない行為が、いくつか有り、それが私たち夫婦の絆だと
思っている事は、その時お話しました。

セックスに対する、ありとあらゆる行為を、最初の不倫相手に踏みにじられた
私たちでしたが、夫婦として、離婚せずにやって来れたのは、その後に知り合った
あるご夫婦のアドバイスと、サポートがあったからで、その奥様のおっしゃった言葉に
私たち夫婦は救われたのでした。

『たとえ奥様の身体が、よその男性に汚されようと、そんな事って、割り切って、
楽しんで、慣れてしまえば何でも無い事なのよ。
そのためにも「夫婦だからこそ」と言う絆が一つでも有れば、意外と夫婦としてやって
行ける物なのよ。 大切なのは、気持ちの上で「もう二度とご主人を裏切らない」
と言う奥様の意思なの。』

『それは、私 [スワッパー] として色んな男性に抱かれますわよ、でも私、 [精飲] 
だけはしませんの、主人だけと決めておりますの。 たとえ相手の方の物を [オフェラ] 
して差し上げて、間違って、お口の中に出されても、・・まあ、断りもなしにそんな
事をされたら、誰だって、ひっぱたいて差し上げますけど・・・
どんな事があっても、絶対飲みませんわ、主人のだけと決めておりますのよ。』

『わたくし達のように [スワッピング] を楽しんでいらっしゃるご夫婦の中には、
「あなただけ」と言う行為を、ご夫婦のよりどころとしていらっしゃる方が意外と
沢山おりますのよ。 古臭いところでは、 [キス] はしないとか、 [オフェラ] は
しないとか、[アナルセックス] はしないとかね。 みんなご主人に何らかの操を
立てていらっしゃるのよ。 そうでなければ、夫婦として [スワッピング] なんて
楽しめませんわ』

奥様がそう言った瞬間、それまで俯いていた妻が、いきなり顔を上げると、
『私、お尻は使わせていません! アナルセックスはしてません!』
とほとんど泣きそうな声で叫ぶのでした。

妻は不倫相手に、 [SMマゾ調教] を受けていました。
縛りから鞭打ち、蝋燭攻め、バイブ、浣腸プレイからもちろん [精飲] まで
その時の妻は、毎回、毎回、妻の身体に加えられる、生まれて初めての経験で、
体の底から湧き上る快感に、身を震わせていたのでした。

妻は不倫男と浣腸プレイまでしており、その際、お尻の穴を愛撫される気持ちよさに
目覚めたそうです。しかし男の指を一本までは、入れたものの妻のアナルが締りが
良過ぎて、本格的なアナルセックスはしていなかったのでした。

そしてとうとう
『この次からは、アナルを調教してやろうな、純子のアナルは締りがいいから
少しづつ拡張していって、最後は、俺の太いマラを入れてやるからな』
そう言う不倫男の言葉に、期待と不安で真珠貝を濡らしていた妻は、不倫男に抱かれに
行くまさにその日に、私への愛に気付き、不倫男に別れを告げたのでした。
その為、奇跡的に、妻のアナルは、処女のままだったのです。

その日のうちに、ご夫婦のアドバイスによって、私達は、初めて [アナルセックス]を
行い、夫婦の絆を見つけることが出来たのでした。
そして [アナルセックス] こそ、私達夫婦の最初で、最重要な、夫婦の
絆になり、それが私達夫婦の、再出発の日になったのです。
その後も、ご夫婦には、お付き合い頂き、色々な事を教わり、私が [寝取られ夫] 
になった方が、夫婦生活がうまく行く事も、この、ご夫婦から教わったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は何度も何度も、顔を振り否定しました。
その事の重大さを、妻自身、身に染みているからに他なりません。

しかし私には、それでも納得が行かない事があるのでした。

「 [ケモノ] になると何もかも忘れて、ただ快楽を求めるだけと言ったじゃあないか?
お前は、アナルの方が、真珠貝より感じると言っているじゃあないか?
そんなお前が、 [ケモノ] になった時、アナルセックスをしないなんて、信じられない」
私は一気に日頃の不安を問いただしました。

妻は、 [ケモノ] の気持ちに支配されると、常識や理性や、夫である私の事よりも
セックスの快楽だけを求める気持ちのほうが、勝ってくるのは、解っているのです。
そして、妻は、『私、オマンコのセックスよりアナルセックスのほうが、感じるのよ』
と日頃から言っており、それはまんざら、『アナルセックスは、あなたとだけの夫婦の絆よ』
と言っている事での、私に対する [リップサービス] だけではなさそうです。

どちらにしても、[アナルセックス] で感じている事は、事実です。
そんな妻が、男との狂乱のセックスで [アナルセックス] をまったくしないとは、
信じられないのです。

妻は、目を見開き、顔面蒼白になり、私の前に膝立ちになり、ほとんど掴みかからん
ばかりに 「してないわー! そう言われると、どうしてなのか解らないけれど 
でも信じて! 絶対してないわ!」

その時妻は、何かを思い出すように考えていましたが、
「そうよ、私 [ケモノ] になっていても、アナルを触られると、正気に戻るのよ、
そして怒り出すんだわ。 前にあったわー それ以来彼、アナルには触らないんだわー
彼ってそう言う所は、小心者なのよ・・・・・」

確かにあの男には、小心なところが有り、妻との関係が切れることを極端に嫌っている
所がありました。
確かにつまらない事で、妻の機嫌を損ないこんなに素敵な妻の身体を抱けなくなる
としたらあの男にとって、何より避けたい事なのかもしれません。

しかし今の妻の動揺はどう言う訳なのでしょう? 顔面蒼白になり、震えだし、ほとんど
恐怖に襲われたような顔つきになったのです。
私には其の事が、かえって疑念の気持ちを起こさせるのでした。
やはり妻はあの男と [アナルセックス] をしていて、私達の [夫婦の絆] の根源を踏みにじっているのではないのか?

気持ちのよい事なら何でもすると言っている、妻と男が気持ちのよい [アナルセックス] 
だけはしてい無いはずは無く、やはり私に隠しながら、行っていたのではないのか?
それが今日、突然私から言われた為、動揺しているのでは無いのか?
私の疑念、疑惑は益々膨れて行きます。

「それなら何故、そんなに震えているんだ? 本当は [アナルセックス] をしていて
急に言われたので、そんな顔をしているのでは無いのか?」
私は必死でした、もし妻が私達の [夫婦の絆] を踏みにじっているとしたら、
もう、今度こそ絶対に私は、妻を許すことが出来ないでしょう。

どう言う事でしょう? 妻の身体は益々震え上がり、一人では立っていられなく
なりました。 そして私にしがみ付く様に、身体を投げ出した来ました。
「怖い! 私コワイの! ねえ、怖いこと言わないで! ねえ、信じて、私、あなたを
裏切ったりしてない! そんなコワイ事ぜったいしてないから・・・」

私は訳が解らず震える、妻のか細い身体を抱きしめました。
妻は私の腕の中で震えております。 私は愛おしさがこみ上げてきて、しっかりと
抱きしめるのでした。 しばらくすると妻の身体の震えが収まってくるのでした。
「どうしたの? 何が怖いの?」

「解らないわ、急に怖くなったの、あなたに疑われていると思った瞬間に、
コワクなったのよ。
・・そうよ・・・あの時もだわ! 彼にアナルを触られた時、いえ、・・・
違うわ、触られたり、舐められたりする時はいいのよ、あの時・・・
そうよ、彼ったら 指をお尻の穴に入れようとしたんだわ、・・・
そしたら、私、急に怖くなって暴れたのよ、
『やめてよ! そんな事したら、もう二度と会わないわ!』って叫んだんだわ。」

妻はやっと全て思い出したようです。 そうして、今度は、安心したように私を
潤んだ瞳で見つめました。
「やっぱり私、あなたを裏切っていないわ、怖い訳が解ったの、私 あなたに
捨てられるのが怖いのよ。・・・・・・・ 私が馬鹿なことをして、あなたを裏切って、
あなたに辛い思いをさせて、離婚させられようとした時、
私 『本当に死のうと思った』って前に、あなたに言った事が有ったでしょう?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この前の時、私が妻を許せず、見知らぬ男達に妻をレイプさせた事を
お話しましたが、その後のことを、ここでお話したいと思います。

私は、妻に何処の誰とも分からない男の子供を、妊娠させ、『何でも言うことを
聞きますから、離婚だけはしないで下さい』と言う妻の気持ちに付け込んで、
降ろせなくなるまで置いて、その挙句に捨てると言う、卑劣な行為を計画し、
実行に移しました。

しかし、現実に不倫男に弄ばれて、 [ケモノ] にまで落とされ、
今日また、見知らぬ二人の男に身をもてあそばれて、挙句に、気を失ったまま
身体を震わせている妻を見ていると、
これから妻はどう言う生活をして行くのだろうか? と心配になって来たのです。
私に捨てられて、何処の誰とも分からない男の子供を抱えて、
妻が路頭に迷う姿が、目に浮かぶのです。 

復讐に燃えていた、さっきまででしたら、私は快感のため、身を震わせて喜んだでしょう。
でも今は違いました。 何と言っても妻は、私がこの世で一番愛した女性です。
今までの楽しかった思い出の数々が心に浮かぶのです。
不倫をした事は許せませんが、ほとんどは、あの卑劣な男がいけないのでしょう。
何も知らない初心な妻は簡単に騙されたのだと、思えて来ました。

それに、もしも妻が、私よりあの不倫男の方を、愛してしまっているのでしたら、
何時までも妻を苦しめずに、離婚してあの不倫男の元へ妻を送り出してやろう。
愛しい妻が幸せになるのなら、私はきっぱりと諦めようと決心するのでした。

いつしか、妻の身体の痙攣が止まっていました。
かすかに開いた妻の股の付け根に覗いた、真珠貝の中からさっきまでの狂乱のセックスの
名残のように、白い精子がこぼれていました。
それを見た時、私は言いようの無い、後悔と、寂しさに襲われました。

「私は、何て酷い事を妻にしてしまったのだろう」
すると私の中に妻に対する、愛おしさ、愛情が溢れてくるのでした。
私は我慢できずに、気を失っている妻を強く抱きしめていました。
私は悲しくて泣いております、涙を流しながら、妻に頬擦りをするのでした。

意識の戻った妻は、始め暴れて、私の腕の中から逃れようとしましたが、
抱きしめているのが私だと解るとおとなしくなりました。
私は泣きながら妻に私の卑劣な計画を話し、懺悔し、許しを請いました。

その上で、「俺は本当にお前を愛していたんだ、いや、今でも世界中で一番愛している。
だからお前の事が許せなっかったんだ。
こんな事をしてお前は俺のことを許しては呉れないだろう。
だからもうお前を苦しめることはしないで、お前を自由にしてやろうと思う。

でも今日の事で、もしかしたら妊娠してしまったかも知れない。 
だから妊娠したかどうか? 解るまでは一緒にいて欲しい、もし妊娠していたら、
俺の責任で降ろそう。 その上で離婚するから、自由になってあの男の所へでも、
好きな所へ行って幸せになりなさい」

私は涙が止まりませんでした。
今まで妻を憎んでいたのは、妻への愛の深さの裏返しだったのです。
私は今更のように妻への愛の深さを知るのでした。

始めは、私の涙の意味も解らず、ただぼんやりと私を見つめていた妻は、私の懺悔
の気持ちを聞くと、とたんに私にしっかりと抱きついてきました。
「いや! いやー! お願いだから私を捨てないで! 私が愛しているのは
あなただけなのよ。 悪いのはみんな、私なのよー 何でもするから、
一生掛かっても償うから、離婚するなんて言わないでー」

妻も泣いておりました。
私達はベッドの上で泣きながら、お互いの唇を貪るようにキスをしました。
上になり下になりベッドの上を二人して転がっているうちに、いつしか
私達は、一つに繋がっていたのでした。
そして私は、初めて妻の真珠貝の中に、直に精子を放つのでした。
そしていつまでもそのまま繋がっていたいと思うのでした。

お風呂に入り、お互いの身体を洗い合い、特に妻の真珠貝の中はシャワーで念入りに
洗いました。
ベッドに戻ると、どちらからとも無く、再び、お互いの身体を求め合い、私はこの日
二度目の射精を、妻の真珠貝の中に放つのでした。
そして二人とも、裸で抱き合ったまま、久しぶりに幸せな気持ちで、眠りに付くのでした。

明け方、何かの気配で私は目覚めました。
私の横には妻が寝ていた筈ですが、私独りしかいません。
びっくりして起き上がると、朝の薄明かりの中、ベッド脇の床の絨毯の上に素裸のまま、
妻が正座して涙を流しておりました。

「どうしたの?」 私は慌ててベッドから降りると、妻の肩を抱きました。
「ごめんなさいあなた、本当にごめんなさい。」妻は泣きながら話します。

「私、本当にあなたを愛しているのよ、馬鹿な取り返しの付かない事をしてしまったって
今になって思うの、信じて、あの人の事なんか、何とも思っていないのよ、まして
愛しているなんて絶対ありません。 だからあの人の所に行けだなんて、言わないで」

「ああっ馬鹿だったわ私、あの時は、ただセックスの虜になってしまっていたのよ。
セックスも SMプレイも新鮮で、とても素敵だって思っていたのよ。 
本当に馬鹿だったわ、その時は、あなたを裏切っているなんて、考えてもいなかったのよ」
そう言うと妻は、又ひとしきり泣くのでした。

「浮気があなたに知れて、私あなたに謝ったわ、一生懸命『許して』って謝ったわ。 
でもあなたは許してくれなかった。 ううん その事を責めているんじゃあないのよ。
私がその時 『何でこんなに謝っているのに、あなたは許してくれないんだろう? 
私はこんなに貴方の事だけを愛しているのに、何で解ってくれないんだろう?』って、
私・・・勝手よね・・・そんな勝手な事を思っていたのよ」

「さっきからあなたの寝顔を見ながら考えていたのよ。 そしてやっと気が付いたの
私は、あなたを愛していると言ったけど、あなたの方が私よりずっと私を愛していて
くれてたんだわって、私幸せだったんだわ。 そんな事も気が付かないで、
だから私、あなたに憎まれても仕方が無かったんだって、ごめんなさいあなた、
あなたにこんなに辛い思いをさせて、私、死んでしまいたい。」

妻は、肩を震わせ私の胸に顔を埋め、またひとしきり涙を流しました。
そうして、私の胸から顔を上げると、

「ごめんなさい。許してとはとてもいえないけど、私を捨てないでください。
あなたの奥さんじゃあなくてもいいですから、そばに置いて下さい、あなたの
お世話をさせて下さい。 母子今頃になって、やっと気が付いたんです。
あなたに捨てられたら? あなたとの繋がりが切れたら? 
その方が私、死ぬより怖いんです」

そう言って泣く妻を見ていたら、私はもうたまらなくなりました。
私は妻を抱きしめました。
そして、もう二度とこの愛しい妻を、この手から離すまいと誓ったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は私に捨てられる事は、死ぬより怖いと言っていました。 
おそらくそれは事実だったのでしょう。 
そしてそれは、妻の心の奥、骨の髄にまで染み込んでいるのでしょう。

「私、あなたを二度と裏切らないって誓ったわ、それから、色々あったわね。
そして私たちの絆が出来て、もう私の中では、その絆だけが一番大切な、
心のよりどころにになっているのよ。 
私、あれから色々な男の人に抱かれたわね、でも私の中では、今度こそあなたに
飽きられて、捨てられるんじゃあないか?って、いつも怖かったのよ」

「普通のセックスのときは、私、あなたの事を思っているから、あなたを
裏切ることなんて有り得ないけど、 [ケモノ] の時も、裏切らないのは、
何故だろう?って、いつも思っていたのよ」
そう言うと妻は嬉しそうに私を抱きしめました。

「怖いのよ。 あなたに捨てられる怖さが、心の底まで染み込んでいるんだわ。
 [ケモノ] の気持ちの時はその怖さが、あなたを裏切らせないんだわー」
妻は『怖い』と言いながらとても嬉しそうでした。自分の中の闇の部分に初めて
日が当たって自分自身で納得が出来たからでしょう。
妻だけではなく、そう言われて、私も納得が行くのでした。

動物を調教するには、食べ物で釣るか、誉めるか、又は恐怖を植え込むか、
だと言われております。
理性や道徳などを忘れ、ただ快楽だけを [ケモノ] の様に求める妻にとって、
骨の髄まで染み込んだ、恐怖が、私との絆を結果的に守っていたのでした。

私の心の中に、安心と平穏と愛情が湧き上がってきました。
妻はやはり私との絆を守っていてくれたのです。
「嬉しい、私、嬉しいの。 ほら! あなた! あの時も私、操を守ったじゃあない。
あいつと・・・ [F] とSMプレイをしていた頃よ。
あの時、あなたが来るのがもう少し遅かったら、私、無理やりお尻を犯される
所だったわね、そうしたら私、本当にあの男を殺して、私も死ぬ気だったのよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[F] とは、ある交際誌を通じて知り合いました。
自らを調教師と名乗り、何人もの女性を [マゾ] 奴隷として調教して来たと
嘯いておりました。

前にもお話しましたが、その頃の私達は、 [スワッピング誌] で知り合った
親子ほどの年の差のある「ある御夫婦」(仮に三橋御夫婦とします)
精神的、肉体的にサポート、アドバイスをして頂き [夫婦の絆] 
を見つけられることが出来ました。

何故私達が [スワッピング] をしようなどと思ったのか? と言うと
その頃の私は、妻を許したものの、心の問題で、一時妻を抱けなくなって
しまったのでした。
一方妻は、目覚めてしまった性の快楽に、日々身を焦がし、泣きながら
私を求め、私が答えられずにいると原因は自分に有ると、自身を責めるのでした。

そんな時、私は偶然に見てしまった、妻の激しい [自縛オナニー] に、
妻の内に住み着いてしまった [ケモノ] の情念を思い知るのでした。
妻は夫の私に、もっとも見られたく無い、醜く、淫らで破廉恥な [ケモノ] の痴態に
恥いり、嫌悪し部屋の隅に逃げ込み、夫の私に合わす顔が無いと小さくなって
泣き崩れるのでした。
私はどうすることも出来ずに立ちすくむばかりでしたが、お互いの愛に支えられ
見えない出口を夫婦で捜す事を誓うのでした。

それから夫婦で何度も話し合い、色々試してみましたがうまくいかずに、
最後に [スワッピング] を試してみようと思い立ったのでした。

その後もその御夫婦にはお付き合い頂き、不倫相手に [SMプレイ] で 
[マゾ]に目覚めた妻を御主人に調教していただき、私は、裕子奥様より 
調教をして頂き、[寝取られ夫] としていたぶられる快感に目覚めさせられたのでした。
そして、夫婦そろって、月に一度の楽しいひと時を過ごしていましたが、
あるとき、突然ご主人がご病気で倒れられ、一年程の交際に
ピリオドが打たれたのでした。

その代わりとして、私達夫婦が交際相手として選んだのが、[F] だったのです。
妻は完全に [マゾ] 奴隷に目覚めており、私も [寝取られ夫] に
目覚めておりましたので、夫婦そろって、奴隷として [F] に
SM調教プレイを行って貰っていたのでした。

[F] はお金持ちの次男坊らしく、私たちと同年齢なのに、親に一戸建ての家を
建てて貰っていて、ろくに仕事もせずに遊んで暮らしておりました。
その家の半地下の部屋は、[SMルーム] になっており、まるで [SMクラブ] 
の様に色々な責め具や、道具が揃っておりました。

その部屋で月に一度、妻は [F]の性欲処理奴隷として、責め苛まれていたのでした。
妻の素裸の身体に荒縄が、容赦なく食い込んで、妻をいつもの恍惚の世界へ誘うのです。
妻の形の良い乳房は、荒縄によって、搾り出され、パンパンに膨れ上がり、その先の
乳首がこれ以上に無く勃起し、そっと撫ぜられただけで、妻は仰け反り、猿轡をされた
可愛いい唇から、熱い吐息を吐くのでした。

妻は、鴨居から吊るされ、鞭打ちをされ、或いは、産婦人科に在る様な、
椅子に足を開いて縛り付けられ、浣腸をされ、バイブで攻められ、歓喜の叫びを
上げ続けるのでした。

「ああーいいーー! ご主人様ーー もうっもう行かせてくださあーいい!」
「ああっおねがいーー 夫の見ている前で、純子のオマンコを犯してくださあーい」
「いいーいいのーー 最後はご主人様の、太いオチンボでいかせてーーー! 」
「もうだめーー!純子のオマンコで性欲を処理してえーー ああーーもうだめえーー!」

妻がセックスにのめり込んでいる姿は、いつ見ても美しいと、私は思います。
特に後ろ手に縛られ、 [F] に跨り、上下を荒縄で縛られ突き出た乳房を
揉みし抱かれながら真珠貝をオチンボで貫かれ、腰を振り、汗みどろになりながら、
泣き叫ぶ妻の姿は、本当に絵のように美しいと思います。
私は、部屋の片隅で、妻の痴態を見、歓喜の声を聞きながら、一人、ペニスをしごき
熱い精子を何度も何度も吹き上げるのでした。

しかし、 [F] は付き合っている内に、だんだん妻にのめり込んで来て、
妻に「毎日会いたい」「二人だけで会おう」「亭主と離婚して自分の物になれ」と毎日、
妻の携帯に電話を寄こす様になりましたので、気味悪がった妻と「そろそろ潮時かな」
と話していた頃、 [F] は、とうとう力ずくで妻を奪おうとしたのでした。

私を遠ざけ、妻を椅子に素裸で縛り付け、アナルを力ずくで奪おうとしたのでした。
 [F] は [アナルセックス] が私達夫婦の絆だと言う事を、知っていて
踏みにじろうとしたのですが、おかしいと思った、私の胸騒ぎと妻の必死の抵抗で
未遂に終わったのでした。

「純子は俺のチンポの奴隷なんだ、だから諦めて純子を置いて行け。
お前は、何処かで一人で、オナニーをしているのがお似合いなんだよ」
私に殴られた頬を押さえながら、 [F] が腹いせに叫ぶと、

「何、馬鹿なこと言ってるのよ! あんたなんか腰を振るしか能が無い
最低男じゃあない? あんたなんか、私達夫婦のおもちゃだって言う事が
解らないの? 笑わせないでよ!・・・私は身も心もうちの人の物なのよ、身の程知らず!
本当はあんたなんかに抱かれたくないのよ、うちの人が喜んでくれるから私、我慢して
あんたみたいな最低男の相手をして上げているのに、何様のつもりよ!」
妻は、よほど頭にきたと見えて、素裸で椅子に縛られたまま [F] を罵倒するのでした。

後で妻が言うには、私が出て行った後、妻の真珠貝にバイブを突き刺して
感じさせながら、 [F] は妻のアナルにローションを塗りこみました。
そうして自分のペニスにも塗ると、いきなりアヌスに入れようとしましたが
妻がアヌスをすぼめた為、いくらやっても入らなかったそうです。

「オマンコは女の意思に関係なく、オチンボで無理やり犯されちゃうけど、
アナルは女が『受け入れたい』と協力しない限り、オチンボ位の硬さでは
入れることなんて出来ないものよ。」と笑顔で妻が言います。

「 [F] ったら、いくらがんばっても入らないものだから、指を入れて
ほぐすのよ、そして次にアナルバイブで少し広げて、それから細いバイブ、
最後に太いバイブでお尻を広げておいて、穴に締りが無くなった所で
オチンボを入れるつもりだったのよ。 危なかったわー いくらお尻を締めても
太いバイブを入れられた後じゃあ、穴が開きっぱなしだったわ。」

「もう私、他の人とは [SMプレイ] を二度としないわ! 怖いもの、縛られていたら
何も出来ないものね。」
「おまえ、それで満足出来るのかい?」
「うーん、もおーー あなたがしてくれるでしょ。 あなたがしてくれるだけで十分よ」
そう言うと妻は、その後、他人との [SMプレイ] を封印してしまうのでした。

それからは、私も一緒に行く、同室プレイをやめて、
妻一人で男に会いに行く 浮気プレイに変えたのでした。
そして、その二人目の妻の浮気相手が、今付き合っている [Y] なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は私を抱きしめると私の耳元でささやきました。
「あなた・・・出したいんでしょ? 私が出させて上げるから、貞操帯を外して
そこに横になりなさい」
そうして立ち上がると、私の目を見つめて怪しく微笑むのでした。
私は貞操帯を外すと床に横たわりました。
妻は私の足の間に割って入ると、そのすらりとした右足で
私のペニスを踏みつけます。
途端に今まで萎縮していた、私のペニスは [ムクムク] 
と勃起し始めるのでした。
「まあ! 私に踏みつけられて生意気に勃起させてるの? 
あなた女房に こんな事されて勃起するなんて恥ずかしくないの?」

こう言う時の妻は、[裕子奥様] 直伝の女王様振りを発揮して
私をいたぶってくれるのです。
「ああーいい、気持ちいいですーー女王様もっと
強く踏みつけてくださいーー」
私は頭の中が真っ白になる位の気持ちよさに悶えました。

「ふふふ、ほら、こうして上げる、ほら、ほら、どう?感じる?」
妻は足の裏全体で [グニュグニュ] 踏みつけたり、足の親指と人差し指で
ペニスを挟み、しごいたりと、私を楽しませてくれるのでした。

「ああーいいーー、あっもう、もう行きそうですーーああいいーー」
私はもうずっと射精を我慢していたので、すぐに行きそうになりました。
すると妻は足を [すっ] と引き、いやらしく笑うのでした。

「うふふ、何て堪え性が無いんでしょ。情け無いったらありゃし無い!
だからあなたのオチンボは駄目なのよ。 
彼なんか最低でも一時間は私の中で楽しませてくれるわ。 
うふふ、あなたがねーその位私のオマンコを楽しませてくれたら、
私浮気なんかしないのにねー。
さあ、後はいつもの様に自分でしごきなさい!」

そう言うと妻は、私の顔を跨ぐと、腰を落とし私の目の前すれすれに
真珠貝を持ってきて見せ付けるのでした。
「ほら、よく見なさい! 彼にオマンコの毛を剃ってもらったから、
よく見えるでしょ。 ほら、彼のオマンコよ! 今日も彼のオチンボを
入れてもらって、素敵な彼の精子を中で一杯出して貰ったのよ。 
気持ち好かったわー あなた見てるの? 自分でセンズリしてる?」

私はペニスを激しくしごいている為、もう直ぐにも行きそうでした。
「ああっいいっ行きそう! 行きそうです!ああー」
すると妻は、片膝立ちになると私に口に真珠貝を擦り付け、
激しく前後に腰を振るのでした。
「まだだめ!行っちゃあだめよ!
ほらっほらっもっとオマンコを舐めるのよー!」
「ああーーいくうーーいくっいくーーー!」
私はたまらず白い精子を、何度も何度も、胸まで飛び散らせるのでした。

「ああーー行っちゃったのね? ・・・・・
どう、あなた気持ちよかった?・・・・」
妻は私の顔に真珠貝を付けたまま、聞きました。
私は声も出せずに [コクリ] とうなずきます。
妻は静かに立ち上がると私を見下ろしています。

「あなたごめんなさいね、あなたにこんな事ばかりさせて・・・・・・
明日から私、又あなたのいい奥さんになるからね」
そういう妻の両目から見る見る大粒の涙がこぼれるのでした。
その涙を見られるのが嫌なのか、妻は後ろを向くと、
そのまま浴室へ消えて行きます。

私は目をつぶると、軟らかくなったペニスをゆっくりとしごきながら、
気持ちのよかった 射精の余韻にいつまでも浸っているのでした。

確かに愛する私の妻は、明日から又、いつもの料理好きで、世話焼きで、
明るく可愛い 私だけの妻に戻るでしょう。

でも私には解っているのです。
日々の生活の中で、妻の子宮の中には、 [ケモノ] の血が、又、少しずつ
確実に溜まってゆくのです。
そしていつの日にか [ケモノ] の血は、妻の子宮一杯になって
あふれ出すのです。

そうすると、妻の瞳の奥に淫乱の炎が灯り、我慢出来なくなった妻は、
いやらしく美しい微笑をたたえて、そして、私に命じるでしょう・・・・・・・

・・・・・・・・・・・「さあ! 貞操帯をお着け!」・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・お わ り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・でも、最後に見せた妻の涙は、一体何なのでしょうか?・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



続・若い他人棒

の続き

妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。
◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね?やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5?6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。
凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。
会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2?3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビール(ライトなので妻は大好き、ちなみに自分は物足りなさを感じますけど^^;)を何杯もおかわりしながら、21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(ウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。
もちろん、出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式持って行ったのです。そう、控室兼観賞室ですネ(苦笑)。どうせ、凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから…。妻と2人で。
凛太郎が秘密兵器の「眼」をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。
「これからどうするの?」と尋ねると、
「○○さん(妻)が、お風呂終わったらホテルの売店やら見てみようって言ってました。メールくれますよ。」との返事。
1時間ほどして、妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告がきました。
そしてやっと、「○○さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!」とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗きこみました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。
部屋に帰りますとのメールがあってから、約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから「眼」を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるもののベッド全体が丁度収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。
画面には、部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、ほどなくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして、後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです…。
全身を視られるようにと。

昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは、期待以上のものでした。
ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎあっていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度もさすり、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ちわびているようでした。
それからは、DVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨り形の良いヒップを揺らす妻…等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました(汗)
でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても、背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
「眼」から僅か数10cm先で、女性器と16才も若い男性器が生で妖しく交じり合う…。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒をあてがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスに既に受け身ではないことがうかがえた瞬間でした。
硬くいきり立った、若く逞しい肉棒が真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく…
やがて、もっと深い挿入のためか(それとも少し疲れたのか^^;)、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい「眼」が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて…。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、
「ぐッ、いきそぅ…いく…かも、、、」と声を発しました。
妻がハッとして、
「…いくの?いっちゃうの…?」と反応すると、
「うん、いく、いくよぉ」と凛太郎。
「いいよッ、いっちゃって!このままいいよッ…」
…短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウェストを掴み、自分の腰をひときわ高く浮かせ密着させるとそのまま静止…、その瞬間怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました(今度も中で受け入れたんだなぁ…とちょっとした驚きと興奮^^ AVでもなかなかこんなに間近では観れないものですね)。
2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、「眼」に良く映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。
「あぁ、また○○さんの中でいけちゃった!感激だよぉ…」
「あ?あ、また出されちゃった(照れ笑い)。いーけないんだぁ?」
そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄りまわしていました。
指でスペルマ塗れの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証しを見せつけるように。
妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入、肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ…ヌププ…といやらしい音が洩れてきました。
ほどなく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(多分、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると、妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音をたてながら啜り捲り…。
妻は、手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、(もっと犯してやってくれ、もっと、もっと…)と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ…
「あぅぅ…んッ」
妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す…。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも、凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体?午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!
(あぁ、その場に行って妻のおま○こがどれほどグチュグチュになっているのか視てみたい…)
(シーツもビチョビチョになってるかな)
本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした(汗)
凛太郎が気を利かし、メールみたいだけど見てみたら?と言って、やっと携帯を開く妻。
「えッ…!?ヤダ!!」と飛び起きる妻の姿が映りました。
「どうしたの?」
「もう帰ってくるんだって!!なんで、なんで、、、」
バタバタと身支度し妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。
「はい、これ、お返ししときますね。」と送信機を渡す凛太郎。
「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」
「いやぁ、すみません。久し振りに○○さんとでついつい…でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」
二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから(苦笑)
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(振りの)妻が迎えてくれました。
「おかえり…」
「急にごめんね。寝てたよね?」
「うん、寝てた…」
部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。
「オレ、シャワー浴びてから寝るわ。」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」
「どうしたの?」
「何か汗かいちゃって…」
そう言う妻を、抱き寄せて、
「でもその前に…なんか、○○とまたしたくなっちゃったよ。」と囁きました。
「昨日したのに…遅いからもうダメ。ダメ。」
珍しく拒否モード。
「いいじゃん、しよう、しよう!」と無理やりベッドに倒しました。
「ええ?、するのぉ…眠たいよぉ」
「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ?」
私は、すかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。
ずりゅ…ずちゅ…
妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。
(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの…)
(それにこんなに広げられちゃって…)
濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、
「やっぱり濡れてる?わかる??ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ…」とごまかしの苦しいセリフ。

妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。
妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、△△さん(私)と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな?っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい…そのまま寝てしまったとのこと。
だからたくさん濡れちゃった…のだそうです^^;
じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか…というと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。
腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに…。
それから気付かれないように、そお?っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びにいきました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした^^
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました(自分も風呂上がりで暑かったけど、ガマンです)。
すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまではだけさせ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて、太ももの間を覗き込むと…白いパンティーのクロッチ部分は、もうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい…な感じでした。
履き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
はやる気持ちを抑えつつ、ゆ?っくり、ゆ?っくりとお尻からパンティーをズラしていくと…。
あぁ、スゴい!!
大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル…、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました…。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証しを視ることが叶ったのです。
16才も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた37才妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに視ながらヌイています。
そして…その後、新たな企てを実行することになります。

二年付き合ってた元カノ

暇だったので久しぶりに二年付き合ってた元カノに電話した
適当に世間話してたら彼氏居る事わかって
「彼氏と今どうなん?」って聞いたら
「うーん…メールや電話毎日何回も掛かってきてちょいウザイ。好かれてるのわかるんだけどね」
あれ?もしかしてヤレるかもって思って誘ってみた
「次の日曜日遊ぼうや」
速攻
「嫌!絶対やられるもん」図星突かれて焦ったけど
「俺も彼女居るしやらへんよ。電話してたら懐かしくなって○○の顔見たくなってん。信じてマジで」
元カノは渋々OKして日曜日会うことに

当日はカラオケ行って彼氏の愚痴色々聞かさた
今彼はすごく真面目すぎて物足りないらしい
冗談半分で
「お前まだ俺の事好きやろ?」って聞いたら
「調子乗んな笑でもまぁ今まで付き合ってきた中で一番好きだったかも」
これはイケると思って
「今からホテル行こうや」って言ったら
「言うと思った笑でも無理。彼氏裏切られへんもん」
「じゃあキスやったらええやろ?」
って言いながらキスしようしたら顔背けたけど強引にキス。
しばらく口閉じてたけど観念したのか口開けて舌入れたら元カノも舌絡ませてきた
キス止めて「な。ホテル行こ。てかもうキスした時点で裏切ってるやん。舌絡ませてきてたし笑」
少し悩んだ顔した後「わかった。行く」って半分開き直った感じで言われた。
そこからは普通にパネル見ながらこの部屋がいいとか言ったりお風呂一緒に入ろとか結構楽しんでて
実は元カノも期待してたんじゃね?っておもったり

それから一緒に風呂入っていちゃいちゃした後上がってさあやろかって雰囲気になった時に元カノの携帯が鳴った
彼氏からのメールだった
「誰?彼氏?」って聞いたら
「うん。今なにしてんの?だって」
元カノがピコピコ返信メール打ってる時にある考えが頭をよぎった
彼氏と電話中にやってみたい…
ダメ元で
「今彼氏に電話してや」って言ったら
「は?何の為に?」
「電話中にエッチしたい」
「何考えてんの?馬鹿じゃない」って一喝された
まぁ予想通りだった
フェラされてる時に
「このおちんちん久しぶり。彼氏より長い」
「へーそうなん」
「太さは彼氏かな笑」っていたずらっぽく笑った
それ聞いて彼氏に対抗意識湧いてますます電話エッチしたくなった
手マン中にもう一回聞いてみた
「なあ電話エッチさせてや」
「あん無理だって、バレたらどうすんの?」
「バレへんて。ゆっくりするから」
「むーりぃ」
「ほんまお願い。○○にまだ気持ち残ってるから彼氏居るって聞いて正直妬けた。今だけでも彼氏に勝ちたい」
自分でアホな事言ってるなって思ったけど効いたみたい
少し無言が続いた後
「わかった…でも絶対声ださんといてな」
心の中でやった!って叫んでた。顔もにやけてた。
元カノの付き合ってた時生ばっかりだったから当然のごとく生で挿れようとしたら
「えっ生?」
「だって○○俺がゴムでイけないの知ってるやろ」
もう俺は調子乗ってた
「…うん」
「いつ電話すんの?」
「いま!」
元カノが顔を少しひきつらせながら電話を耳に当ててる
微かにコール音して俺は心臓バクバクしてた
元カノが
「あっもしもし」って言った瞬間興奮がピークに
チンポはギンギンで我慢汁が出てた
すぐに挿入すると一瞬元カノの顔が歪んだ

その後は普通に会話
あれ?AVと違うなと思いながら音立てずにゆっくり腰振ってた
クリ弄ったり、乳首舐めたりしたけど何事もないように会話。
それが10分ぐらい続いてさすがに少しプライド傷つけられて布団を首まで被り音が出ないようにして思いっきり腰振った
だんだん濡れて来たのがわかってクチュクチュ音がするようになった
子宮が降りて来てカリの上部分に子宮口が当たる感触がした
感触に懐かしさを覚えながらそういえば元カノここ突くとめっちゃ喘いでよな
意識しながら突いてるといつの間にか元カノが
「…うん……うん……そうだね」相づちしか打たなくなってた
もしかして感じてる?
元カノの顔見ると目をつぶって突く度に口半開きにしてた
ベロチュウするとすごい勢いで舌絡ませてきた
膣も締め付けてきた
興奮してやばっイキそうって思ってピストン緩めたけど無理だった
そのまま中に射精
バレたら怒られると思ってチンポが敏感になってたけどピストン止めずにゆっくり動かしてた
しばらくして復活。今度は余裕あったからさっき以上に突いた
精液とマン汁でヌルヌル
音もバレるんじゃないかな?ってぐらいジュボジュボいってた
元カノの顔が苦しそうだけどなんとか普通に会話しようと頑張ってた
俺と目が合って声は出さずにもう無理って口の動きしながら首振ってた
俺は笑いながらえっ?ってわからないふりしたら携帯を手で押さえて
「もう切っていい?」
甘えた声で言われた
一回出したし満足したからうんて頷いた
「今からお風呂入るから出たらまた電話しようね…うん…うん…は?い。」
切った瞬間
「あっあっあっすごぃあっあっ」
今まで我慢してたのが爆発した感じで喘ぎだした
ピストン止めて
「どう?電話エッチ興奮した?」聞いたら
「バレないように必死やった。ありえん」
「ははっ電話はあんまり?」
「う?ん。でも奥当たってヤバかった」
「てかあんた中出ししたやろ?ヌルヌルやし」
バレてた。
「ほんまごめん○○のあそこ気持ちよすぎて」
「最悪。」
ごまかす為にピストン開始
「あっあっもう」
「なぁ…お前ここすごい感じるよな?」
「うん…奥すごぃあっあん」
「彼氏ここ届くん?」
「ううん…」
「彼氏と俺どっちが気持ちいい?」
「△△(俺)の方がいい…あん」
「騎乗位しよっか」
「うん」
元カノが抱きついて下から突き上げるのが奥に当たって気持ちいいらしい
「どう?当たってる?痛くない?」
「うん…痛くない…すごく気持ちいい…」
「ここ?なあ?ここ?」って言いながらピストン早めた
「ぃぃすごっ…あっあっあっあっ」
もう声にならない声上げてよがってた
「くっうっ…うぅぅっっ…もうダメっイキそう」
「もうイクん?なぁ?」
「うん…イクうぅぅぅ」
元カノの体から力が抜けだらんとしてる
「イったん?」
「……………」
「てか俺もイキそう」
「このままやったらまた中出してしまうで体起こせる?」
「……むり」
「出すで」
「うんもう中でイッてっ」
元カノの中に思いっきりぶちまけた

終わった後
「彼氏と別れて俺と付き合う?」って聞いてみた
「△△彼女いるんちゃうん?」
「居るけど○○の方がいい?」
「嫌!絶対また浮気すんもん」
「じゃあエッチは?」
「…するかも」


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