萌え体験談

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子宮

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6

寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ?』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ? ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ? ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ?』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから?』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった? ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ?』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ?』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ?』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ?』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ?』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ? タカ君、好き?』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


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はきだめにはくこと

投稿する場所を使い分けなければならない。性的表現に不快感をもたれる場所に投稿せずにこの場で投稿すると別の経緯になる。子宮が熱くなる。心の状態が性的興奮でなくても身体だけが濡れて反応する。心は固いペニスを受け入れる気でいないのに、身体は愛液が溢れ出て受け入れる準備ができている。公共の場に居ながら性的魅力の溢れている男を前にして、顔は紅潮し始め、眼も潤み始める。裏地は興奮で溢れ出た愛液で濡れている。濡れてパックリと開いてペニスを受け入れる身体になっていることに気付いて、さらに顔は紅潮し、眼も異常なほど潤み始める。丈が股下から数センチ下に位置する制服ミニスカートを穿いて太ももを丸出しにしている格好をみたのは○ー○ー○ー○で未成年向けとは思えないセクシャルな画作ゆえにR18に指定しないことに疑念をもっている。○ー○ー○ー○をR18に変更しないことにも疑念をもっている。精液で濡れた先端と愛液で濡れた割れ目が、口づけをするように粘膜接触をする。そして、粘液の滑りに任せて徐々に容れていく間柄になってから○○○○を引き出すことはセクシャルな興奮をマックスにするマテリアルに変化する。所詮はこの世の男女の仲など若いとき限りの、羨ましくも妬ましくもない、虚しい営みでしかない。

バイトの由香里ちゃんを酔わせてやってみた

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、
いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にも
なれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていた
とのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上から
でもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと
聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せばのどが渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると
あきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は
「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くして
ベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が
何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき
「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の
理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと
入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく
撫でながら私が
「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は
「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに
指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと
締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、
「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと
「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、
私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。


ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下を
ぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も
突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来て
ピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里を
がっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送を
まともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、
これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕を
がっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず
吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

正人君は、最初に見たときはイケメンだけどチャラい感じで、どちらかというと嫌いなタイプでした。それが、たまに彼がランチタイムにシフトに入ると、凄く仕事が出来る上に、それとなく私をフォローしてくれることがあり、一気に仲良くなりました。

そして、たまたまバイトの終わる時間が一緒だったとき、少しお茶をしたことが不倫の始まりでした。もちろん、その時はただお話をしただけで何もありませんでしたが、それがきっかけでした。その日以来、より親密さを増した私達。バイト中に、ふざける彼をしかる私をみて、他のバイトの人たちからは姉弟みたいだと言われました。

そして、話の流れで彼の家で洗濯をしてあげるということになり、間違いが起きてしまいました。子供が生まれて何年もセックスレスだった私は、彼の18歳とは思えないテクニックにのめり込んでいきました。


『本当に撮してない? こんなの恥ずかしいよ』
私は、正人君にスマホで恥ずかしい下着姿を撮されて、顔を赤くしていました。彼が買ってくれたこの下着は、下着とは名ばかりで、ブラのカップ部分はフレームしかなくて、おっぱいは丸見えです。そして、ショーツも布が小さすぎてヘアがはみ出てしまっています。その上、彼の趣味で穿いているガーターベルトも、ピンク色で娼婦みたいです。

「大丈夫だって、顔は映ってないから。ほんと、紀香ちゃんはスタイル良いよね」
正人君はそんな事を言いながら、写真を撮り続けています。私は、さほどルックスには自信がありません。昔から、地味な顔だねと言われ続けています。でも、スタイルだけは自分でも悪くないかな? と、密かに自信を持っています。

そして、この身体のおかげで正人君をつなぎ止めているという意識が、私を大胆にさせます。見様見真似で、グラビアのようなポーズを取っていくと、
「ヤバい、エロすぎる」
と、正人君は嬉しそうに言いながら何枚も撮影を続けます。そして、シャッター音が響くたびに、私もどんどん興奮していくのがわかります。

さっきから、すっかりと盛り上がっている彼の股間。私は、それが欲しくて仕方ない気持になっていました。夫では、感じることのなかった牝のうずき。それは、彼のテクニックと、その立派なペニスのせいだと思います。中学の頃から女性経験を繰り返してきた彼は、大人顔負けのセックスをします。

私は、彼に飽きられないように、恥ずかしさを堪えながらはしたないポーズを取っていきます。自分で乳首をつまんでみたり、自分の指をイヤらしく舐めたりします。彼にフェラチオするように、丁寧に自分の指を舐めながら、彼を挑発するように見つめます。

その様子を撮影する彼。さっきから、顔も映ってしまっているのはなんとなくわかりますが、もう気にならなくなっていました。

私は、自分の指を唾液でたっぷり濡らすと、その指で乳首をまさぐりました。自分でも驚くほど固くなった乳首を、こすってつまんでオナニーのようにしていくと、彼がアップで撮していきます。

すると、彼が私に大人のおもちゃを手渡してきました。それは、男性のペニスをリアルに再現した張り型とかディルドとか言われるタイプのオモチャです。でも、オモチャと呼ぶにはあまりにもリアルで、そして逞しい代物でした。

私は、何も指示されていないのに、そのディルドをくわえました。正人君のペニスよりも少し小ぶりですが、固さはこちらの方が上です。私は、それを一生懸命にフェラチオしました。

もともと綺麗好きな私は、フェラチオをしたことがありませんでした。正直、男の人のペニスをくわえるなんて汚いと思っていました。それが今では、フェラチオをしているだけでイキそうになるくらいに好きになってしまいました。

私は、彼のことを見つめながら、ディルドをくわえたり舐めたりし続けます。
「紀香ちゃん、エロいよ。ほんと、たまんない」
彼は、夢中で撮影を続けます。私は、彼が私に夢中になっているのが嬉しくて、さらに過激な行動を取り始めます。

私は、くわえていたディルドを自分の股間に持っていき、極小のショーツをズラしてアソコに挿入しました。私の膣口は、自分でも惹いてしまうほど濡れていて、ディルドを押し込んだ途端にあふれた蜜が床を濡らしてしまいました。

「紀香ちゃん、あふれてるよ。そんなにしたかったの?」
正人君は床を指さして言います。そこには、すでに手の平位の面積の液だまりが出来ていました。
『欲しかった。正人君のおちんちん、入れて欲しくて毎晩オナニーしてたの……』
私は、膣に入れたディルドをゆっくりと動かしながら、正直に告白します。
「旦那さんとはしないの?」
『もう……イジワル言わないで。私は、正人君専用のオナホールです』
私は、彼に仕込まれたことを口にします。自分で言っている言葉なのに、私は激しい興奮を感じていました。

「旦那さん、どうしてるんだろう? オナニーしてるのかな?」
正人君は、そんな事を言ってきます。私が、夫のことを言われると泣きそうになるのが好きみたいです。実際、私は罪悪感で泣きそうでした。夫は、確かにセックスはまったくダメですが、優しい夫です。子育てにも積極的で、家事もすごく手伝ってくれます。それなのに、私は夫とのセックスを避け、こんな風に若い浮気相手との不倫に狂っています……。

すると、いきなり正人君がキスをしてきました。彼の舌が私の口の中に飛び込んできて、情熱的に私の舌に絡みついてきます。これだけで、私は腰が抜けたようになりました。
「紀香、愛してる。絶対に旦那さんとはセックスするなよ」
彼は、射るような目で私を見つめながら言いました。私は、ゾクゾクッとしながら、幸せな気持ちでいっぱいでした。

『はい。私は正人君としかセックスしません。正人君専用の肉便器です』
私は、彼に教えられたはしたない言葉を言いました。そして、その言葉を言いながら、軽くオルガズムに達していました。

すると、いきなり頬を平手で叩かれました。軽いビンタなので、痛みと言うよりは驚きを感じます。
「勝手にイクな」
正人君に命令されて、私はまたイッてしまいました。すると、反対の頬も軽くビンタされました。
『あぁぁっ、ダメぇ、うぅっ!』
私は、それですらイッてしまいます。すると、正人君が私の目を見つめながら、
「イク時は一緒だろ? ほら、入れてもいいぞ」
と、言いました。そして、ベッドに仰向けで寝転がる正人君。私は、彼の言葉にキュンキュンして、萌え死にしそうでした。

私は、すぐに彼にまたがります。そして、当然のように彼の生ペニスを膣に入れました。ディルドよりも大きなペニスが、私の秘肉をかき分けながら突き進み、一気に子宮口に突き当たります。
『あぁ?っ! イクッ! 正人、イクッ!! ごめんなさいっ!!』
私は、はしたない下着姿のまま彼に騎乗位で繋がり、あっけなくオルガズムに達してしまいました。
こんな幸福感があるのだろうか? と思うほどの幸福感と快感に包み込まれ、私は泣き出していました。
すると、彼が上体を起こして対面座位になり、私を見つめてきます。
「紀香、愛してるよ。俺も、もう紀香としかセックスしないから」
そう言って、私にキスをする彼。私は、泣きじゃくっていました。もう、夫息子も捨ててもいい……。そんな事を思いながら、彼の舌を夢中で吸い続けました。

すると、正人君が腰を動かし始めます。私の子宮口を押し込むように動かす彼。私は、泣きながらあえぎ始めました。彼のペニスが子宮口に当るたび、オルガズムが連続的に訪れます。初めて彼とセックスをしたとき、ペニスが奥に当り、私は生まれて初めての快感に”怖い”と連呼してしまいました。それくらい、圧倒的な快感でした。

『あっ、あっ、ダメっ! イクッ! またイクッ! 正人、すごいのっ! 大っきいおチンポ奥に当ってるのっ!』
私は、彼に教え込まれたはしたない言葉を言いながら、なんどもイキ続けます。

「旦那のより気持ち良い?」
彼は、ゾクッとするような冷たい目で聞いてきます。
『気持ち良いっ! 正人のおチンポの方がいいっ! 全然違うっ! あんな粗チン、全然気持ち良くないのっ!』
私は、我を忘れてそんな言葉を吐きました。夫への罪悪感は、もう感じません。

正人君は、私の言葉に嬉しそうに笑うと、腰を激しく突き上げ始めました。
『うぁぁっ! あっ! イクッ! イグッ! もう死んじゃうっ! イッてっ! 正人もイッてっ! 一緒にイクのっ! 愛してるっ!』
私は、ほとんど絶叫していました。
「良いの? 今日は大丈夫な日なの?」
正人君は、腰を動かしながら聞いてきます。
『い、いいのっ! 大丈夫な日なのっ! 正人だったら、いつでも大丈夫な日なのっ!』
私は、今日は危険な日にもかかわらず、彼の精液が欲しくて絶叫していました。すると、彼は私にキスをしたまま、私の膣の一番奥で射精を始めました。

熱さと脈打つペニスの感覚……私は、気がつくと失神していました。

私は、シャッター音で目が覚めました。すると、正人君が私のだらしなく開いた脚の付け根で撮影をしていました。私は、慌てて脚を閉じましたが、
「ダメだよ。もっと拡げて。僕のが出てきてるから」
と、私に優しく言う彼。私は、顔が真っ赤になるのを感じながら、脚を思いきり拡げました。

「いっぱい出た。あふれてくるよ。ほんとに大丈夫なの?」
イッて冷静になったのか、心配そうに聞いてくる彼。私は、彼の赤ちゃんが欲しいと思っていました。でも、その言葉を飲み込み、
『大丈夫よ。心配になっちゃった?』
と、言いました。
「う、うん。でも、責任取るから」
彼は、真っ直ぐに私を見つめながら言います。まだ学生の彼に、責任なんて取れるはずはないと思います。でも、その言葉が嬉しいと感じるダメな私がいます……。

そして、彼との情熱的なセックスが終わり、いつものように洗濯をしてあげていると、彼がスマホを見せてきました。

そこには、私の裸体が映っていました。でも、顔が映っていないものばかりでした。多分、より分けたのだと思います。自分の裸をこんな風に見るのは、正直恥ずかしいです。でも、少し誇らしいと思うナルシストな自分もいます。

写真は、私が乳首を触ったりしているものや、四つん這いになっているものが続きます。

パート主婦を寝取り中出し

私は自営業を営んでいる者です。
私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく男女問わずお客様にも大好評です。
彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。
私より、年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。
私たちの関係は約1年前くらいから続いています。
仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。
彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!
SEXはいつも生、一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。
フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。
先月の、お話を致します。
いつもどうり仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい、攻めていると 「今日は排卵日だから絶対外に出してね」 っていうので、いつものようにハイハイと流しました。 私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。 彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は、気が狂ったみたいにもだえます。 「いや~止めないで~何で何でぇ~」 「お願い、お願い」 「じゃ~何でも言うこと聞く」?って聞くと、 「うんうん」 「何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」 聞くってことなのでピストン運動再開。 私も面白くなり冗談で 「じゃ子宮ににぶっ掛けるから受け止めろよ」 っていうと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず 「ははははい!、ははい!」 でも言葉の意味を理解したのか、彼女は 「ダダダメ~、ダメ~中はぁー」 「今、今、排卵が~あああああ~」 「赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~」 「なな中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」 じゃ~ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら 「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」 「もう今日は終わり」 って私がいうと 「中にかけていいから~中にいっぱい出していいから~」 「全部、受け止めるから~」 「だからだから止めないで~」 「抜かないでぇ~」 「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」 「はい!はい!はい!」 「いっぱいください!」 「植えつけてください!」 「いかせてください!」 「奥でいっぱいください」 とのことなので、射精感も高まり、 ドクン、ドクン、ビュー、ビュー 出してあげました。 彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。 5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマ○コから私の子種汁が出てきことに気付き慌ててシャワーに行きました。 帰ってきて 「大丈夫かなぁ~?」 「出来てないかなぁ~?」 「心配だよ~」 「でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」とのこと・・・。 「気持ち良さにはかてないよ~」 「でもズルイよ~途中で止めちゃうなんて~」 「途中で抜かれたら、女なら誰でも、言うこと聞いちゃうよ~」 現在、人妻の彼女は生理がきていません。 ちょっと私も悪いことしたなって後悔していますが、旦那さんと私が同じ血液型なので 「生んで育てるかも」 「でもどうしょう~」 彼女も私も今凄く悩んでいます。 出来るなら私は産んでほしいな! だって100%自分の子ですもん。 でもこれからは中出しは気をつけます。

パートの美雪

自分の勤める会社は、比較的有名な会社で支店には200名ぐらいの社員が居ます。

私が勤める部署は社員五人とアルバイトの女性一人です。

会社の重要な書類などを扱う部署で、セキュリティーにはかなり厳しいのだが、先日事件がおこった…

書類が入ってる倉庫があるのだが、その倉庫の管理はバイトの美雪さんに任せてあります。

その美雪さんが、先日倉庫の鍵を帰り際に閉め忘れてしまった事により、翌日会社に行くと書類が盗まれていました。 
幸い個人情報などは泣く、無くなっても大丈夫な書類だったのだが、何故か部長は、もの凄い剣幕で美雪さんを怒鳴りつけ泣かせてしまいました…

そこまで怒らなくてもとは思ったが、その日の夜に理由は分かりました…

部長に社員だけ呼ばれ、『今夜暇か?やるぞ!』と言い出し、私以外の社員はニヤニヤ顔…
お前、美雪さんの裸見たくない??
見たいなら今夜残れと…

確かに、美雪さんは36歳にしては若く、顔立ちも身体もかなり綺麗だ!
胸はBかCぐらいだが、全体にバランスが良く裸を見たいかと聞かれたら、見たいに決まってます!

色々と想像しながら、終業時刻になり、美雪さんが帰ろうとすると部長が、『ちょっと話があるから残りなさい』と…

そのまま、社員五人と美雪さんは小さな会議室に入りました。

部長は、声を荒げて美雪さんに今回の鍵のかけ忘れを叱ってます。
泣きじゃくる美雪さんが可哀想に思えましたが、今回の件を部長が管理部に話をしたら、部長以外の社員四人は解雇だと脅したのです。

慌てる私以外の社員(もちろん芝居)を見て美雪さんが部長に何でもしますからと管理部には黙ってもらうように頼んでます。
その時に私以外の奴らがニヤッとしたのを見逃しません…

部長が、それなら何でもしてもらうけど構わないんだね??
と、言うと美雪さんは必死に何度もハイハイと言いました。

それなら、立って服を脱ぎなさい…

美雪さんは、キッと部長を睨み付けましたが、社員のクビがと思うと覚悟したのか、スーツのベストを脱ぎ、シャツを脱ぐとピンクに黒の水玉のブラがあらわれました。
スカートを脱ぐと、黒のストッキングの下にブラとお揃いのパンティが見えました。

ストッキングを脱ぎ下着だけになり、それでお終いかと思ったら…

下着も取れ!と会議室に怒鳴り声が…

びっくりした美雪さんは、目に涙を浮かべながらブラを外しました。

小さいですが、綺麗なお椀型のおっぱいで、小さなピンクの乳首がツンと上を向いた本当に形の良いおっぱいです。

部長が立ち上がり、突然乳首をつまみ、胸を揉みはじめました。
嫌がる美雪さんですが、乳首が弱いのか、ピンクのパンティのお尻がもぞもぞと動いていて、なんだか吐息も少し聞こえました。

部長が『美雪ちゃんはエッチだなぁ♪乳首がコリコリになっちゃったよ♪エッチな身体を見せる為にテーブルに四つん這いになりなさい!』

さすがに美雪さんは抵抗しましたが、社員に身体を持ち上げられ、テーブルに四つん這いになりました。

社員達は胸やお尻を撫で始め、美雪さんは動けなくなってました。

部長が、お前はアソコ触ってみろと言いながら顔を美雪さんの大切な部分に顔を押し付けました…

汗の匂いがしましたが、それよりも驚いたのは、パンティの大事な部分がビッショリ濡れています。

慌てて顔を離すと、なんとパンティ越しにはっきり分かるようにクリトリスが出っ張っています…

もう理性がなくなった私は、パンティをめくり美雪さんの大切な部分を見ると、大人の女性のマ○コが、そこにはありました。

我慢出来ず、パンティを脱がし指を入れると、もうヌルヌルです。
美雪さんも指を入れられて気持ち良くなってきたみたいで、アンアン言ってます…

部長が、一番って言ったかと思うと、美雪さんのマ○コに固くなった肉棒を入れました。

美雪さんはイキやすい体質なのか、入れた直後から何回も身体をピクピクさせて逝ってます。

それから社員達にまわされ、私の番になりました。
美雪さんに覆い被さると、私を虚ろな目で見つめ、イヤらしい顔をしています。
そのまま、私が肉棒を入れると、
『あ~気持ちいいよ~こわれちゃうよ~もっとして~』と、いやらしい声を出し感じてます。

早漏気味な私はイキそうになっちゃったので、動きをゆっくりにすると、
『いや~イク~!お願いだから逝かせて~』と、美雪さん自ら腰を動かし逝ってしまいました。

元々、肉棒を入れた時から先っぽが子宮口に届いていて気持ち良かったのですが、美雪さんがイク時に子宮口が肉棒の先っぽを包み込んできて、あまりの気持ち良さに中だししちゃいました…

結局、美雪さんは、1人二回の相手をさせられ、最後にはテーブルの上に脚をだらしなく広げ半分気を失ってる状態で寝ていました…

ピンクだった乳首は赤く腫れ上がり、アソコはビラビラがだらしなく広がり、穴からは大量の精子が流れ出てました…

部長が、綺麗な顔してようが、ブスだろうが、結局はみんなスケベなんだよ。
ビデオも撮ったし、またヤラせてもらおうなと、私の形をはじめとする叩き、後片付けよろしく~と言いながら帰ってしまいました。


眠った美雪さんと二人っきりになった私は、それから二時間近く美雪さんの身体を見続けて、スマホで写真を沢山撮りました。

そんな事件の後、美雪さんは退社しましたが、今は私の部屋に一緒に住んでいます…

にこ 18歳.学生

はじめまして。なんかすごい投稿ばかりで
ひとりでどきどきしながら読んでました。

私も同じような体験をしたことがあります。
1年ほど前、友人の家に遊びに行きました。
百合って言うんですが、そのこの家では
ゴールデンレトリバーを飼っていて、すごい
大きな犬で立ち上がると身長155cmの私を
余裕で抜いてしまうほどの大きさです。

丁度その時おばさんは出かけていて、百合は
一緒にくるはずだったんだけど、用事で遅れて
くる友達をちょっと遠い学校まで迎えに行きました。
そのあいだ私は暇だったので犬と一緒に遊んでいました。
私が「遅いなぁ・・・。」と立ってちょっとボーっと
していたら、フイに私の足に生暖かいものが触れました。
なんだろう、とおもって下を見ると、犬が私の足に
しがみついて腰を大きく前後に振っていました。
私ははじめなにが起こったのかわからず、混乱しました。
そしてやっと、犬が私に精液をつけているんだ、と
いうことがわかりました。
「こらっ!やめなさい!」と叱っても。一いっこうに離れようと
しません。諦めて放っておくうちになぜかだんだん、ヤラシイ
気持ちになっていきました。
人目につかないところに、足を犬に預けたまま、移動しました。
そしてスカートとパンティーをおろしました。すると、
驚いた事にわたしのアソコがグッショリ濡れてるんです!
まさか、と思い一瞬ためらいましたが犬の鼻先に手をあて、
顔を上げさせました。そしてムリヤリ犬の顔をアソコに
持っていきました。犬の鼻息がクリにあたって、そのたびに
クリがびくっ、と大きく震えます。
手を体の後ろにつき、足を広げていると、いぬが私の体を
這ってきました。そして一瞬動きを止めたかと思うと私の
クリを舐め始めたんです!犬のわりに(?)とても舌使いが
上手くて、すぐにアソコからぬるぬるした液体が溢れ出してきました。
しばらくなめた後、さらに私の体を這って来ました。
その時始めていきり立った犬のペニスを見ました。
それは大きく膨らんでいて犬のお腹についていました。
いぬは腰を落としてペニスを挿入しようとしています。
わたしもいつのまにか自分から腰を動かしてペニスをアソコに
導いていました。
ぬるっ、と犬のペニスが膣に入ってきました。
それまでは誰か帰ってきたらどうしよう、という焦りで
いっぱいだったのですが、犬のペニスが入った瞬間から、
そんなことはもうどうでもよくなってきました。
そしてものすごく激しい動きを始めました。
私の体をしっかり抱えこんで腰を大きく前後に振っています。
自分でも「犬とやるなんて。」という気持ちがそれまでありました。
バター犬のことも知っていました。それでも納得できなかったのですが、
理性の線がプチッ、と切れました。
私も腰を大きく振りだしました。膣口がどんどん収縮していくのが
わかります。と同時に犬のペニスがどんどん膨らんでいきのも
わかります。だんだん私の上半身が痙攣しはじめました。
気持ちよくて気持ちよくてたまりません。おもわず声を
あげていました。イク!と思ったとき犬の動きが止まりました。
と、温かいものが私の子宮に流れこんできました。犬は体を
ビクッ、ビクッ、と震わせて射精していました。
ブルッ、と体を水をはらうかのように震わせて最後の液体をそそぎこむと
すっとペニスを引きぬこうとしました。でもするっ、とぬけません。
なんと私の膣口がきつくしまったままで犬のモノを
咥えこんでいました。あわてて犬を押さえてゆっくり引きぬきました。

以上がわたしの体験です。誰にも知られずに動物とSEXしたというのは
やっぱりなんというか、自分で書いててもどきどきします。

トイレで犯されました

私は26歳のOLです。
よく女優の新川優愛さんに似てると言われます。
ちょっと意識してるかも。

お二人同様に胸も大きく、89cmのEカップあります。
ジムにも通っており、スタイルにも自信があります。
性格はよくSに見られますが、実際は大人しい娘・・・はっきり言ってドM女なんです。

ある日、高校からの友達と飲みに行ったその帰り。
なんとか終電に乗って、友達が一つ手前の駅で降りて私一人になり、最寄り駅で降りた時には、酔いと電車の揺れの相乗効果で気持ち悪くなりました。
改札を出ても頭がグルグルしたので、駅の外のベンチで横になって風に当たって休んでいました。

そしたら親切な男性が、「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれて、フラフラする私を近くにある公衆トイレまで連れて行ってくれました。
車椅子でも入れる多目的トイレに、なぜか男性も一緒に入ってきて、鍵を掛けたので、(変だなぁ?)と思いましたが、気持ち悪くてそれどころではなく・・・。
すぐに便器に吐きました。

親切な男性は、「大丈夫ですか?全部吐いた方が楽ですよ?」と背中を擦ってくれました。

吐いて少し楽になり、洗面台で口をゆすいで、「ありがとうございます・・・もう大丈夫ですから・・・」と言うと、男性は「無理しない方がいいですよ」と、身体を密着させて背中を擦ってきました。
頭の中で危険を知らせる赤いランプ点滅しました。

「もう結構です」

そう言ってトイレから出ようとしたら、後ろから抱き締められて胸を揉まれた。

「や、やめて下さい」

抗おうとしましたが、酔いと恐怖で身体が動かず、されるがままにレイプされることに。

男性はがっちりとした体格で、背も私より20cm位高くって・・・。
私は156cm・・・たぶん抵抗しても動けなかったと思います。

男性「こんなエッチな格好して・・・エッチなカラダしてるなぁ」

耳元でそう囁きながらゴツい大きな手で胸を激しく揉んできました。
確かにその日は、気心の知れた女友達との近場での飲み会だったので、部屋着に近いタンクトップにスウェット地のタイトなミニスカート、ナマ足にサンダルといった露出の高い格好で、身体のラインがはっきりわかる服装でした。
きっと黒のブラも、胸の谷間も見えてました。
居酒屋でも男性の視線を痛い程感じてました。
きっと電車の中から男性には目をつけられてたのかも・・・。

男性は息を荒くしてタンクトップを捲りあげて、ブラをずらし直接胸を揉んできました。
目の前の鏡には、男性にオモチャにされているFカップが映ってました。
抵抗しようにも力が入らず、膝がガクガクしてきてへたり込みそうになるのを男性に抱えられてる状態でした。

私の胸を弄ってた片方の手が外されたと思ったら、捲れ上がったスカートから覗いたお尻に硬くて熱いモノが押し付けられました。

「いや・・・やめて・・・」と言う暇もなく、下着のラインが出ないように穿いていたTバックを横にずらされて、熱くて硬いモノを一気に挿入されました。

「ぁああ!うううっ!いたぁい!」

電流のような衝撃に声を出しましたが、男性に口を手で塞がれました。
すんなりと根元まで挿入されたのには、自分でも少し驚きました。
認めたくはないですけど、かなり濡れてたのです・・・。
でも・・・大きくて(男性のはかなり大きかったと思います)、押し広げられるのは痛かった。

男性「欲しかったたんだろ!ヌルヌルだよ!」

そう言いながら激しく突き上げてきました。
その度に子宮口に鋭い痛みと快感が入り混じった感覚に襲われ、「ああっ!ううう!いや!」と押し殺した声を出してました。

彼氏と別れて半年、誰ともエッチしてない身体は、久しぶりの男性の感触を思い出すように快感に支配され始めてきました。
酔っているので、次第に(早く終わって欲しい・・・どうでもいい)という気持ちになり、抵抗もせずにされるがままに・・・犯されました。

凄く感じてたと思います。
結合部から漏れるヌチュヌチュ、パンパンパンというエッチな音と、押し殺した私の喘ぎ声がトイレに響いてたと思います。

立ちバックから洗面台の上に座らされて対面座位で挿入されて、駅弁みたいな形で犯されてる時に、キスされ舌を絡められたのですが・・・、応じて舌を絡ませてました。
男性の肩に歯を立てて喘ぎ声を抑えましたが、抑えきれずに漏らしてました。
知らぬ間に、いやらしい男性の腰の動きに合せて腰を突き出していたらしく、「腰を自分から振って、余程気持ちいいんだね!」と言われた気がします。
犯されてる恐怖心と、襲ってくる今まで味わったことのない快感でもう頭が真っ白でした。

男性の腰の動きが速くなり、中に出される!と思い、「中は嫌ぁ」と弱々しく言いましたが・・・、そのまま中出しされました。
熱いのが子宮に当り、注がれる感覚に電流が走り・・・。
たぶん・・・イッちゃったと思います。

長々と注がれてたと思います。
男性が抜いた時には、腰が抜けて床に崩れ落ちました。
ボ~っとした頭の中で男性がトイレから出て行くのが見えたような気がしましたが、しばらく意識が遠のいてました。

どのくらい経ったか覚えてません。
たぶん4~5分・・・。
意識がはっきりしてきて立ち上がることが出来ましたので、便器に座り、注がれた熱いのを掻き出しました。
ほとんどは床と腿に滴ってました・・・。
ビデで洗ってからトイレを出て、歩いて帰りました。

ベッドに倒れこんで眠り、翌朝、目を覚ました時に、(アレは夢?)と思いましたが、乳房に残る犯されてる時に強く揉まれた時に出来たであろう男性の指の跡のアザと、首筋から胸にかけて残るキスマークと噛まれたであろう歯型・・・。
特に左の乳首と乳輪のまわりには、紫色のキスマークと歯型が沢山残っていました・・・。
そして、いつも陥没気味の左の乳首は勃っており、相当強く吸われて噛まれたらしく、真っ赤に充血してヒリヒリズキズキしてました。
それに下腹部に残る、熱くて大きな硬いモノで掻き回された感触と、激しく突かれたであろう子宮口の鈍痛。
子宮にたっぷり注がれた熱い迸りの感触が、(夢じゃない、現実だった)と教えてくれました。

中に出された記憶が蘇り、慌ててスマホの体調管理アプリで調べました。
安全な日だったのでホッと胸を撫でおろしました。

この夜のことは、時間の経過とともに鮮明に思い出されます。
その度に私の体中に残る男性の感触が思い出され、陥没しなくなった(むしろ勃ったままになってしまった)左の乳首と下腹部が熱く疼いてしまうようになりました。
その度に・・・自分で・・・オナニーをしてしまいます。
今までほとんどしたことがなかったのに・・・毎晩のように・・・。

でも、自分ですればするほど満たされないんです。
駅を通る度に、顔はほとんど覚えてませんが、それでもあの強姦男を探してる変態M女の自分がいます。

デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。

題名:デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:25 No.956 HomePage 操作


956の画像を原寸大表示します
あるルートからこのようなメールのやり取りを入手しました。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


おはようございます。
もし美穂さんが読まれたら特定できてしまうので、メールで告白しますね。
思い出したことから書いていきます。気になる事があれば、都度質問頂いて構いません。
私は当時、2年間の地方勤務でそちらにおりました。
奥様との関係は約半年で、その暴力団のグループ?とは無関係で、存在も知りません。
独身でお金はあった為、デリヘルから口説いて、毎月決まったお金を渡すかわりに、体を自由にさせてもらう契約をしていました。月30万だったかと記憶しています。
それでもやんわりと拒否されるプレイもあり、強要するため弱みを握るように仕組んだ事もあります。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:28 No.957 HomePage 操作


鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。
苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。
正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。
この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。
その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。
おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。
奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:32 No.958 HomePage 操作



射精した回数は多すぎて不明です。半年間月三回程度呼び、都度1,2回でしょうか?
生でしたが射精は腹上です。グラスや口内による飲精もよくしました。ピル服用は私には言っておりませでした。
場所も様々です。ホテル、私の自宅、タクシーの中。麻布のプレイルームには呼んでいません。
スカトロを詳しくですね。承知しました。追って書きますが、主には導尿や強制排便、自然排便と本人による内容物確認です。相互や飲尿もさせました。
奥様は現在どうしておられますか?


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:33 No.959 HomePage 操作


書いているといろいろ思い出すものですね。
そういえば色々な場所に射精していました。
安全日の膣内(ピルのことは知らなかったので)にもありましたし、クスコで子宮口から中に流れる様子も撮影しました。鼻孔に射精しそのまま飲精させたこともありましたが、鼻奥が痛いのと、その後は一日中匂いが取れないと苦しんでいましたよ。
顔面に塗りつけ、そのまま部屋で過ごしたりもあります。
アナルに射精し、下痢便と一緒に排泄もさせていました。
珍しい場所は特にはないですね。露出の趣味はないので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:34 No.960 HomePage 操作


なんとなくですが腑に落ちてきました。
私との関係は当初は金払いのよいパトロンでありながら対等な関係であった為、夫婦や男性遍歴の話も聞けました。
例の仕組まれた話以降は完全に私も短期の関係と割り切り、凌辱の限りを尽くす関係となっていた為に、彼女も心を閉ざしていたのだと思います。それでも羞恥に濡れ、快楽を貪っていましたよ。
鈴木さんとの行為については、誠に言い難いですが、新鮮味にかけて感じない、減っている、レス?のような話していたと記憶しています。
夫婦や過去の男性遍歴を告白させながら、私とセックスをしているとき、奥様はかなり興奮していましたし、ランク付けをさせていました。残念ながら鈴木さんはランクに入らず、過去別れた男の方が良かったようです。
画像や動画は探せばあると思います。
実は私は風俗嬢に声をかけ、金で奴隷契約をさせる行為をもう10年以上続けています。てすので探す必要があるわけです。
双子のお話はなんでしたっけ?
お聴きしたら何か思い出すかもしれません。
時期的にはそんな時期だと思います。
刺青やピアスのおおきな穴、シャブ漬けを気づかない事はないと思いますので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:35 No.961 HomePage 操作


こんな話を聞いて嫌な気持ちになりませんか?大丈夫でしょうか?
鈴木さんから、妻を毎月数十万で貸し出しもらう契約は検討の余地はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 22:49 No.963 HomePage 操作


私は夫婦つがいで調教するのも趣味なのですが、意外とお二人のようにバランスの良い夫婦は珍しく、貴重なご夫婦です。
美穂さんの魅力だけでなく、鈴木さんにも興味があります。
一組調教中ですが、見学されますか?
妹さんの事は初耳でした。なぜ偶然ふたりがそんな事になるのでしょうか?姉妹調教は私も経験がありません。
あとスカプレイを詳しく聞きたいとのことでしたね。
お待ちくださいね


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:フラワー 2015/06/29(月) 23:46 No.968 操作


968の画像を原寸大表示します 興奮のあまりに肉棒がうなりをあげていますよ。これは素晴らしい内容です。
以前から美穂さんのファンでしたがこれほどまでとは・・・。まさしく本物の性奴隷だったんですね。スカトロプレイの内容にもいっそう期待が膨らみますね。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/07/05(日) 22:34 No.980 操作



なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。
この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。
流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。
体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。
なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:ミスター 2015/07/20(月) 08:58 No.993 操作


993の画像を原寸大表示します 千葉にいるんだね

どこの出会い系だろうね

また首絞めながら膣奥に射精してやるよ


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:名無しさん 2015/07/21(火) 20:41 No.994 操作


見てるんだろ、奥さん

やりたいね

どこでやれる?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:クローズ 2015/08/14(金) 05:08 No.1031 操作


この人妻は
リアルに性奴隷だったそうです。
追って更に記事にします。



「デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。」

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