萌え体験談

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学校

少年達の餌食になった妻

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。


45歳になる妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。


6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。


この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。


春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。


淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。


妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。


車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。


5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。


508号室・・・。


手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。


「ピンポーン」
黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。30歳前後に見られる。
誰も妻の実年齢を信じない。


今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。


「ピンポーン」


返事がない。


もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。


なんだ・・・いるのね。


「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。


「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」


「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。


「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。


「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。


チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。


「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。


「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。


「見せてみなさい。その顔」


しゃがみこんで、下から見上げる妻。


顔に青アザが・・・。


「ど、どうしたの?その顔」


「なんでもねーーって」


「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。


「上がるわね」


「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。


何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。
奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。


かすかにタバコの臭いも・・・。


・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?


ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。


「淳君 座りなさい」


うつむいたまま、向かい側に座る淳。


「その顔の腫れ、どうしたの?」


「関係ねーよ」


「正直に、おっしゃいなさい」


「転んだんだよ」


「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」


「知らねーよ」
「帰ってくれよ」


「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」


「・・・・・・・」


「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」


「だめだよ、そんなの」


「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」


「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」


立ち上がる妻。


「コーラの缶、片付けなさいよ」


玄関に向かう妻。


「バタン」


突然、奥のドアが開く。


予期せぬ物音に動きが止まる妻。


「ちょっと待てよ」


見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。


「なんなの? あなたたち」


「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。


「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」


「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」


・・・まくしたてる妻。


にやけたままの少年達。


「よけーーなこと すんじゃねーぞ」


「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」


「そうだよな? 淳」


うつむいたままの淳。


詰め寄る少年達。


妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。


「・・・・・」


話し合いすら成立しそうにない。


少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。


ジャケットを両手で重ねあわせる妻。


真面目な妻にとって許しがたい視線。


「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」


とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」


少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。


自信が揺らぎ始める。


3人に囲まれた妻。


「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。


内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。


走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。


丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。


少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。
淳は何事もないことを祈っていた。


(以下 イジメられっこ淳の視線から)


自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。


何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。


この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。


黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。


「いい加減にしなさいよ あなたたち」


奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。


憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。


力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。


こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。


「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。


玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。


こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。


奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。


そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。


「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。


ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。


形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。


小走りに玄関へと走り出す奥さま。


靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。


まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。


靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。


中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。


「な、なに?」


前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。


黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。


ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。


「学校にチクられたら ヤベーんだよ」


青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。


身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。


リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。


リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。


綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。


引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。


「淳くん やめさせなさい」


「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。


「離しなさい」
「やめなさい」


リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。


あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。


奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。


あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。
奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。


喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。


そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。


カーテンの隙間から中を覗いた。


立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。


先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。


ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。


大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?


そのとき意外な言葉が・・・。


「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」


僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。


「俺、あん時 初体験だったんだぜ」


「あれ、興奮したよなーー」


「俺、ケツに入れちまったもんなーー」


・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。


まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。


横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。


ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。


奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。


「や め な さ い」


いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。


「逃げられるわけねーだろ」


黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。


力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。


ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。


強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。


黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。


生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。


不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。


何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。


「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」


身をくねって激しく暴れる奥さま。


先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。


奥さまの抵抗が激しさを増す。


「バチ」・・・


Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。


一瞬、動きの止まる奥さま。


「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」


Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。


床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。


黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。


Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。


床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。


先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。


胸の前で組んでいる両手。


奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。


少しづつ、捻り上げられていく細い腕。


脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。


弱々しい鎖骨が浮き上がる。


奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。


ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。


なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。


まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。


Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。


「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」


手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。


初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。


その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。


はっとする奥様。


Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。


「よしなさいーー」


Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。


Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。


身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。


「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」


「やめなさい」


「見せてみろよ 俺にも」


3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。



女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。


ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。


宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。


ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。


「止めなさい 止めなさい」


「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」


先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。


渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。


Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。


Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。


まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。


両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。


奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。


「許しませんよ・・・あなたたち・・・」


黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。


・・・・・


「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。


左右に何度も振る奥さまの腰。


・・・・・。


ベルトが だらーんと 垂れ下がる。


次の瞬間


一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。


窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。


ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・


激しい抵抗を続けながら・・・


顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。


時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。


ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・


いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下


抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。


嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。


「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。


四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。


「なめんなよ」


スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。


まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。


「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。


ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。


「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。


床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。


ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。


4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。


「だめーーー」
奥さまの絶叫。


足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。


締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。


ああ・・・高価なバイオリンのようだ。


今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。


でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。


ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。


仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。


先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。


「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。


きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。


奥さまの両手が顔に・・・。


その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。


奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。


下げられていくパンティー
追う奥さまの指


奥さまの指が追いつかない。


太腿を滑り

足首へと・・・


それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・


そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。


御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。


奥様が股間を隠すように身をちじめる。


顔が真っ赤になった奥様。


「ばかなまね よしなさい」


泣き顔で訴えている奥様。


「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」


「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」


ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。


パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。


ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。


奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。


下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。


成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。


僕はベランダの壁に股間を押し付けた。


俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。


「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」


先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。


「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」


「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」


「許してください」



ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて


僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・


先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。


突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。


奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。


太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。


見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。


「丸見えだよーー」
先輩の一言。


奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。


起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。


起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。


「イレちまえよ・・・もう」


「だめーーーーーー」


まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。


想像外の力を振り絞る奥さまの動き


ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。


腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー


ただただ・・・うなり声をあげる奥様。


憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・


「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。


奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。


M字になっていく奥さまの両脚


信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・


俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている


M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。


ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。


押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。


白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。


先輩達が食い入るように眺めている。


「大人のマンコ すげーよなーーー」


「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。


「やめなさい・・・もう・・・」


ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。


・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・


「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える


「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」


圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。


御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした


「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」


「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」


「俺にも見せてみろよ」


他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。


M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様


「俺から入れてやるぜ」


両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。


大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。


奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・


今、先輩のペニスが・・・触れた


「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」


「おい、この足 持ってろよ」


奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩


膝を突きペニスに手をやる先輩


開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。


ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・


今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか


先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた


「入れるぜーーー」


無理に腰を押し出す先輩


「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様


何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。


歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様


「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫


全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く


「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩


先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない


「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス


「あれ、取れよ」


化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩


放り投げられるビン


薬用ローションとラベルに印刷されている。


足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。


ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・


粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。


生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。


亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた


陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・


指で亀裂を上下に撫でる先輩


次第に指の動きもスムーズに・・・


「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。


自分のペニスにも数回垂らして


奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる


「これで入るぜ! 絶対」


また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える


ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。


再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩


「やだーーーーー」


唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様


先輩の腰がゆっくり動き出す


「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」


さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく


亀頭が埋め込まれた


「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴


「だめーー」


奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした


「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様


奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る


さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様


しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている


ペニスが半分ぐらい埋まった


進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様


首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた


震える奥様
必死に歯を食いしばっている


細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく


少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく


「いやーーーーーーーーーー」


奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった


「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」


しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩


「あーーーーーーーーーーー」


奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく


さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体


「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」


浴びせられる屈辱の言葉



ああ...奥様のぎゅっと閉じた目から
涙が...溢れ出している


「ほら おねーさん 借りるぜーーおまんこーー」


先輩が腰を動かし始めた
突き上げる度、揺れる奥様の肉


突かれる度に乳房が無秩序に容を変えている


先輩の腰と奥様の太腿が
激しくぶつかり合うたびに
「パンパン」と大きく音が鳴っている


こ、これが、セックスなんだ・・・


その瞬間・・・僕の下半身から・・・熱い精液が噴出した
ああ・・・・
もう、10分も
同じ体勢で、責められている奥様


まるで人形のように、されるがままに・・・


「俺、出そうだぜ・・・もう」


受身だった奥様が急に暴れだした
ダラッとしていた奥さまに安心して押さえつけることを忘れていた二人
あわてて奥様の動きをねじ伏せだす


先輩の腰の動きが激しくなる


「やめなさいーーーーーー」
奥様の絶叫


先輩の腰の動きが一瞬止まり
背中が硬直した


先輩の尻がピクピク痙攣を始める


闇雲に暴れだす奥様


上半身を越し、先輩の腹を奥様の細い腕が何度も押す
先輩の上半身を反らせることには十分な力だったが
つながっている互いの下半身までは外せない


「出すぞーーーーーー」


先輩の絶叫


「ギャーーーーーーー」
「やめてーーーーーー」


清楚で可愛らしく上品な奥様の口から出るとは思えないほどの絶叫
両目がまるで、首を絞められた女優のように見開いて


「うっーーーーーーー」


先輩が顎を上げながら口走る
先輩の背中に筋肉が浮かび上がっている
先輩の尻の脂肪が筋肉に変わった


「でたーーーーーーー」


奥様の膣の中で飛び散ってるであろう先輩の精液


見開いた奥様の目が・・・閉じられた


密着した先輩と奥様との股間


先輩の顔が緩んでいく


股間と股間を付け根で合わせたまま
先輩の腰が数回回転した


「たまんねーーーーー」


半分ぐらい引き抜かれる先輩の肉棒


「最後の一滴まで絞りだすぜーーー 中でーーー」
手をペニスに添え、奥様の中に半分入れたまま
しごきだす先輩


ベランダで見つめる俺は・・・精液便所・・・そんな連想をしていた


引き抜かれた先輩のペニス
奥様のおまんこが先輩のチンチンの形を残している


次第に塞がっていく奥様のおまんこ
ピッタリ閉じた合わせ目
その亀裂に先輩のザーメンが浮き出し、どんどん流れ出てくる


先輩の精液をたっぷり含んだ奥様のおまんこ
その亀裂から精液が止めどもなく流れ出てくる


「すげぇぜ たまんねぇーーー こいつのおまんこ最高だぜ!」


「淳も 隠れてねぇで こっち来てみろよ」
「おまえの憧れの奥様が やられちまったぜ」


僕の下着は、すでに精液で汚れていた


・・・動けなかった
「早くこっち来いよーーー 淳!」


断れない。また、顔の痛みが思い出された
ベランダから恐る恐る出行く


そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている
決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体
それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている


「淳君 たすけて」


奥様が震えた声で助けを求めた


「淳! たすけてだってよ」


先輩が、からかうように吐き捨てる


「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」
「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」


悪いことだとは わかっていた
でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく
恐る恐る奥様に近づく


「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」


仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした
力なく・・・人形のような奥様


ああ なんて綺麗なんだ
くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻


「ほら ケツ突き出してみなよ」
「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」


一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる


「もうやめてーーー 助けて下さい」


残りの二人が太腿を押さえ
徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく
まるで さかりのついた犬みたいに


一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた


目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった


「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」


もう声も出せない奥様
じっと耐えてる奥様


突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部
夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部


現実に目の前で パックリと開かれている
なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう


ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に


俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた


僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル
見てはいけない光景が目の前に・・・。


「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」


先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた
ビクッとする奥様


「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」


涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様


「この顔で クソするなんて 信じられないよな」
「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」


確かに信じられなかった
奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった
先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル
奥様のアナルがギュッと引き締まる


憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている
本当にここから?
奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった
それが今 俺の前にこんなにあらわになって


「クリって どこにあるか知ってるか」


そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩
小さなペニスのような物体が顔を覗かせる
ああ これが・・・ クリトリス・・・
奥様のクリトリス・・・
まるで男性の性器のようだ


「触ってみろよ 淳」


俺の中で 善と悪が戦っている
いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく
クリトリスに触れた
ビクッと奥様の体が動いたのがわかった
「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」


俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく


そして おまんこの中へ ・・・・・・・


ああ 暖かい
この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた


「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」
「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」


奥様が僕のペニスを?
もしかして フェラチオ?


先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕


「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」
「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」


ドキッとした
涙を浮かべている奥様の・・・目


僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを


もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ


憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている
奥様の視線がそれを凝視した


奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく


目をつぶった奥様
してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている


「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」
「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」
「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」


奥様の目がそうっと開いた
涙があふれ出る


あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が
しかも じっと見つめている
そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた


何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・
唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・


なんて暖かいんだ
奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている


あーー 気持ちがいい あーー 奥様


そのとき 奥様の舌が かすかに動いた
舌の先が・・・亀頭に・・・触れた
全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている
夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている


それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった


目を閉じ 動けずに じっとしている奥様


横にいる先輩が突然声をあげた


「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」
「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」


そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた


「それとも、ここに入れようか?」


一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた
そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした


再びビクッとする奥様


思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった


あーーー
思わず僕は声を発した


「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」


全裸で四つん這いにされ、
口では僕のペニスを咥え、
下半身は二人の先輩にもて遊ばれている


なんという光景なんだろう
こんな場面を1回ネットで見たことがある
しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ


そのとき・・・観念した奥様の口が・・・
僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した


唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた


ああああーーー す す すごい


そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく


ああああーーー い い いきそうだ


再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・


その行為が4・5回繰り返された


あああああああああああああ


その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた


奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる


「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」


「絶対 いい女だよな 淳」
「こんな女 めったにいねぇぜ」


「淳 おまえ童貞だよな?」
「憧れの奥様としてみたいよな?」


先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。
カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく


「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」


僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ


奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく


「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」


再び 顔へと戻っていく カメラ


「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」


先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした


再びM字になっていく奥様の両脚


僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった


「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」


先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた


ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX


ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた


その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた


「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」


そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた


再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様


もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった


僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく


ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した


僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく


徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・


そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった


これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた


「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」


けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す


大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた


あーー なんて 気持ちがいいんだろう


憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった


カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る


「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」


先輩が 僕をけしかける


そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした


あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ


奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく


これが 大人の女性の体なんだ


オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった


僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった


僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた


そのとき・・・


奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた


もしかして 感じてるのだろうか?


ただ、目はぎっちり閉じられている


僕は必死に腰を動かし続けた


そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした


顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様


歪んだ表情


僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる


首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す


その瞬間



「・・・ん ん・・・ んーーー」



奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」


奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った


「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」


「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」


「真面目な振りしてても 女だよな」


露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様


そのときだけ
身体の反応が止まる


その微妙な表情を カメラは写している


・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか


そう思っただけで 僕はいきそうだった


腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる


そして その動きにあわせて


「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」


奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・


上品な奥様が・・・堕ちていく


先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている


「乳首固くなってきてるぜ」


「乳輪 盛り上がってきてるよ」


「しっかり撮ってるぞーーーー」


言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる


そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする


しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された


SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている


「時々 ピクンピクンしてるぜ」


「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」


奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた


ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している


僕の腰だけが激しく前後に動いている


先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている


「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」


「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」


この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


「おおお 声出しはじめたぜ」


奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・


カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・


先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない


「マジ すげーー」


「違う人になっちまいやがったぜ」


「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」


顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く


僕は 必死で 腰を上下に動かす


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている


「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」


普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる


「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」


信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている


「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」


もうだめだ 我慢できない


「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」


奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた


そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った

初恋とおしりぺんぺん

小学5年生の時の話です
当時好きだった女の子の家にお邪魔する機会があり
学校帰り「寄っていく?」と誘われるまま
彼女の家で5時過ぎまで遊んでいました
するとお姉さんの1人(女の子は3姉妹の末っ子でした)が部屋をノックして
「5時過ぎてるよ、大丈夫?」と言ってきたのです
てっきり自分が言われたのだと思い
「はい、もうすぐ帰ります」と答えたのですが
どうやらそれは女の子に対してだったようで「違う、違う」と笑われました
なんでも彼女の家にはユニークなしつけのルールがあり
悪い事をした時、その週の金曜夕方5時までに自己申告すればおしりぺんぺんだけで許してもらえるそうなのです
ちょうど金曜日で5時は過ぎてしまっていましたが
彼女が「おかーさーん?」と大声で呼ぶと
すぐに台所の奥から出てきてくれていました
「5時過ぎてるよ」「ちょっとだけじゃん」と軽めの言い争いをしたあと
めでたく(?)おしりぺんぺんをしてもらえることになったようなのですが
嬉しそうにこちらへVサインをした瞬間にようやくこちらの存在を思い出したらしく
今度はおしりを出す出さないで揉めていました
結局、友達の前ということでおしりは出さずに(当たり前か)叩くことに決まって
彼女はスカートのおしりを何度も叩かれていました
いつもそんなに叩いているのかというほど叩くので呆気にとられてしまいましたが
(すでにスカートの下のおしりは真っ赤のはずです)
驚いたことにそこまではまだ5時を過ぎた分のペナルティだったらしく、いったん仕切り直してから
またパンパン叩かれていました
見ているこっちのおしりまで痛くなりそうだったのですが
女の子本人は意外と平気らしく
おしりを叩かれながら「ごめん、もうちょっと待っててー」と何事もないように話しかけてきました
叩いているお母さんも申し訳なさそうに「ほんとにね、この子がごめんね」などと気を遣ってきたりして
むしろ驚いているこちらがおかしいのではと錯覚してしまうほど日常的に行われているようでした
しばらくして「あー痛かった」とずいぶん軽く言う女の子に「痛かった?」と聞くと
「ううん、慣れたもん」とやはり余裕のようでした
話の流れでおしりの端(内側です)を少し見せてもらいましたがかなり赤くなっていました
その時、女の子が「お姉ちゃんもやられてるし」と言ったので
帰り際見送ってくれる年上のお姉さんを見ながらどきどきしたのを覚えています

パンチラお漏らし

小学校のころに同じクラスのお友達がタイツを履いてきた。でも朝に思いっきり足を開いて30秒くらいパンツを見せてた。
俺はそれをずっと見てたらその子のパンツの真ん中あたりにシミが出来てきた。
それがだんだん広がって来てパンツからおしっこが垂れてきた。その子は顔を真っ赤にしながら逃げて行った。
そしてノーパンのままトイレから出てきた。

水泳教室で尻叩き(2)

「いいから、脱ぐんだ!」
 ためらっていた彼女をコーチが一喝すると、間断なしに彼女の水着を掴んだ。彼女は一瞬、ハッとした感じになったが、もう遅かった。

彼女はその場で転がりそうなくらいコーチは強引だった。コーチは一気に両脚から水着を引き抜いてしまったのだ。
僕も、その場にいたプライマリの生徒たちも、コーチの強引さと迫力にドキッとした。それくらい脱がし方が唐突で乱暴だった。
 彼女はあっという間に、身につけているものをすべて奪われてしまった。
彼女は素っ裸で四つんばいになっている。逃げようにも隠れようにも、抵抗する術がないと思ったからだろう。
 さっきまで水着で、けっしてその下の肌を皆の前で見せることがなかった彼女がこうして何も着るものもなく素っ裸にされ、
四つんばいにされている事実が信じられなかった。
しかも、こうしてコースの生徒たちみんなの鼻先に、お尻をつきだして、あられもない姿を見せているのだ。
 コーチは、彼女の四つんばいで、突き出されたお尻が見える位置に立つと、彼女にこう命令を付け加えた。
「ちゃんと足を開いて、みんなに自分のお尻をしっかり見てもらうんだ」
先ほどのコーチによる凶行に脅えた女の子は、もはや従うしかなかった。
コーチの命令に対して、消え入りそうな声で「・・・はい」と答えると、パイプイスに両手をついたまま、両脚を開いていった。

 彼女のお尻は、割れ目を境に左右に開かれ足の付け根に引っ張られるようにして、下腹部と一緒に皆の前で開かれた。
お尻の穴までばっちり見えてしまったが、さすがに恥ずかしかったのか彼女は四つんばいになりながらも片方の手で、
股下から女の子の大切な部分をそっと添えて隠した。
お尻は完全に見せてしまっても、本当に大切な部分だけは見られたくない、許してほしい、ということだろうか。
 皆の前で完全にお尻が露わになり、お尻の穴や、その周辺すべてが見られてしまうことになった。
しかし、今日のコーチは、とことんまで冷酷だった。彼女が必死になって隠そうとする秘部さえも暴こうとしたのだ。
「なにを隠しているんだ。俺は勝手に手で隠していいなどと言ってないぞ。きちんと両手はイスにつくんだ」
「お願いです! コーチ、それだけは許してください!」
「それじゃ、ビート板で尻が叩けないだろ!」
「ダメです、、ダメなんです・・・」

「聞き分けのない子だな!」
コーチは鋭い目をしやや癇癪を起こした感じで彼女に近づいた。
二度目の強引な凶行に、彼女は逃げようとしたが、コーチは女の子の両肩をがっちり掴んだ。
「きゃっ!!」
 中学校に上がったくらいの、か弱い女の子が、屈強なコーチの力にかなうわけがなかった。
乱暴に引き起こされると、そのまま両手を後ろで押さえつけられ、女の子は立たされてしまった。
 そして、振り向かせると彼女は素っ裸のまま両手も拘束され、隠すことができないまま生徒たちの前で秘部が露わになってしまった。
「あぁっ! いやぁーーー!!」
 女の子は力一杯声を振り絞って抵抗したが、コーチは放さなかった。
 そして、僕たちの前には、ハダカの女の子が立たされた。

 今まで女の子が必死になって隠していた秘部は、僕にとって初めて見るオトナの女性自身だった。
 そして僕は、女の子が必死になって隠していた理由が分かった。彼女の秘部には、黒い若草がけっこう茂っていたのだ。
まだ中学くらいでは、生え始めの子も多かっただろうから、きっと早熟な自分が皆に知られてしまうことに強い羞恥が働いたのだろう。
 彼女の下腹部はきれいだった。確かに黒い茂みがあったにせよ、その白い肌とつるつるとした質感は目を見張るものがあった。
それに元々色白ということもあったがさらに光の当たらない水着の下は、いっそう白さが増していた。
そして、その白色部分と黒々した恥毛部分とのコントラストが美しかった。
 彼女は目にいっぱいの涙をためながら、ギュッと目をつむっていた。そのせいで、ずっと頬には涙の筋が消えなかった。
 大切な秘部に茂る恥毛は見られてしまったがそれでも必死になって両脚を交差させ見えないようにと動いたがその努力も虚しかった。
しばらくコーチは、彼女のストリップを生徒たちに前で披露した後、もう一度、イスに両手をついてお尻を突き出すように命じた。
さすがに今度は、彼女も従順だった。

 しっかりと、両手をパイプイスについて、お尻を生徒たちの方へ向けた。
初めやはり両脚は閉じていたが、コーチが持ってきたビート板で、開くようにと股下に押し込まれた。
 それでも彼女はまた、泣きながら少し抵抗したが、ゆっくりと両脚を開いていった。
さっき両脚を交差させて見せまいとしていたが、秘部が生徒たちの前で完全に開かれてしまった。
またこのときも僕はびっくりした。想像していた女の子のソレとは大きくことなっていたからだ。
 茂った恥毛の中心には、大切な割れ目が息づいていたのだが、それは少し形状がちがっていた。幼い女の子が見せるような
きれいな「区切り線」ではなく、柔らかそうな、やや形状が複雑な感じのラインだった。
そして、その柔らかそうな閉じた間から、ピンク色した内部が覗いていた。
 このとき僕は、初めて女の人の性器というものを見た。もちろん、それはオトナとしての女性器だった。
ここへ来てようやく彼女は、コーチの望む形になり、尻叩きの罰がついに行われることになった。

 コーチは四つんばいになっている女の子に合わせて、自分もひざまずいて横に立ち、何度もビート板でお尻を叩いた。
ビート板で彼女のお尻が叩かれるたびに、かわいく下に向かって垂れたバストが前後に揺れていた。
やはりコーチもそれが気になるのかビート板で形のいいヒップの感触を楽しみながら、その横からの彼女のバストを覗き見していた。
 彼女は最後にまた言った。
「あぁ・・・いやあ、見ないでぇ・・・」
 これも僕が座るところまでしか届かないような小さな声だった。

 しばらくそのハダカを皆の前に晒したあと、彼女は皆の前で、先ほど脱いだ水着を着ることになった。
泣きじゃくりながら、皆の前で丸められた水着をコーチから渡されたのだ。
ハダカにされた後、それを着用する姿は、これ以上ない屈辱的な感じだった。
 そのときも彼女は泣き続けていた。 今思えば、ひどい仕打ちだったと思う。

水泳教室で尻叩き(1)

これは僕が小学生の頃に、近所のスイミングスクールへ通っていた話だ。
そのスイミングスクールでは、今ならきっと問題になる「あるお仕置き」が行われていた。
お仕置きとは言っても生徒たちの前で行う単なる「見せしめ」的な罰だった。
 そこへ通う生徒たちは、練習前にプール横にあるミーティングルームに水着姿で集合する。
そこでコーチから、今日の練習メニューや、注意点が話されることになっていた。
 そしてそのお仕置きは、ミーティングの中で、「ついで」として行われていた。
その罰の内容は、水着姿で体育座りしている十数人の生徒たちの前で水着を脱がされ、突き出されたお尻を
ビート板でコーチが叩くというものだった。つまりは尻叩きの罰だった。
 ただ、「お尻叩き」とは言っても、それほど痛々しいものではなくどちらかというと「衆人の前でお尻を出す」という
恥ずかしい行為自体に、懲罰的な目的があった。いくら子供とは言っても、やはり皆の前でハダカになるのはどこか恥ずかしいものだ。
それに対象者はあくまで「子供」であるから、懲罰的な悲壮感も漂わなかったので、コーチがよく使っていた罰の一つだった。
 ただ子供ながらにハダカに近い格好から、またさらにパンツを下ろされ、お尻を出すのは、特別の恥ずかしさがあった。

 まあでも、このお仕置きの対象者はたいてい常連で、悪さを働く男子たちと決まっていた。
僕も含めて、ふだんはまじめに練習に励んでいる子供たちが、この罰の厄介になることはなかった。
 皆の前でお尻をプリッと出されてビート板でペシペシ叩かれるのだが、中には自分から進み出て水泳パンツを堂々と下ろし、
コーチによる尻叩きが終わると、ぺろっと舌を出して去っていく強者もいたくらいだ。
僕らの間でも、そのお仕置きは、けっこう見慣れた感じにもなっていた。
 でもこの罰の存在は、一部の生徒たち以外への抑止力として、まったくもって効果的だった。
さすがに常連でもないかぎり、このお仕置きを受けるのは恥ずかしいことでありコーチに注意されたとき
「お尻叩きの罰になるぞ」と言われると、もうそれ以上は悪さをする気も失せた。
 しかしあるとき、練習前のミーティングで、一人の女の子がコーチから指名された。
小学校の高学年か、へたをすると中学生くらいの女の子だったと思う。
はじめ、僕はてっきり地区大会に出場して賞を取ったとかで、皆の前で表彰されるのかと思っていたが、ちがっていた。
 実はその「お尻叩きの罰」に、女の子が指名されたのだ。
理由は、前日の練習でおしゃべりをして、さらにコーチの注意があったのにもかかわらず、それでも無視してしゃべり続けたという。

 コーチは、褐色の肌と胸板の厚い、けっこう若い20代の女性コーチだった。
ミーティング中はジャージ姿であるが、そのガタイの良さは服の上からよく分かった。
その目つきは鋭く、練習中の厳しい指導には、いつも生徒たちは脅えていたものだった。
このときも鋭い目つきで集団の中に座る女の子を捜し、素早く指を差したかと思うと、こっちへ来るように厳しい口調で命令した。
 彼女はショートカットが似合う、顔の小さな女の子だった。
目がぱっちりとしていて、遠目で見ても、ハッとしてしまうくらいの美少女だったと思う。
ただ、スイミングスクールに通う女の子にしては、少し病弱そうな肌の白さと華奢な体つきをしていた。
 僕が所属していたコースは、小学生が入る「一般プライマリコース」であったが、その罰を受ける女の子ように
中学生になっても例外的に延長してプライマリにいる子も多かった。
中学~高校の生徒たちが所属するセカンダリコースはどうしても練習がきつくなるのでレベルがそれほど高くない子供たちは
特別な措置として、プライマリに残ることができた。

 おそらく、僕がスイミングスクールに入ってから女の子がこのお仕置きを受けるのは初めてだったと思う。
しかもプライマリコースでは、かなりハッとするくらいの可愛い少女だったので、余計に生徒たちの注目を集めた。
「お尻叩きの罰」にあうということがコーチから告げられたとき、大きなどよめきが起こったことを今でもよく覚えている。
 ただ僕は、女の子が前に出されたとき、ふと疑問がわいたものだった。
この罰を受けるとき、男子はただ水泳パンツをずるっと下ろすだけで済んだが、女の子の場合、
ワンピースの水着を腰まで下ろすことになる。
男子とはまたちがう大切な部分が、露わになってしまわないか?いったい、どうやってお尻を出すんだろう。
 男の子よりも、バストなどの羞恥のポイントが多いだけに子供ながらにこの罰を、女の子が受けるのはかわいそうだなあ、とも思った。

 そして、女の子のお仕置きは始まった。
 てっきりコーチは、生徒たちに背を向ける感じにして一気に水着を下ろさせるかと思ったらなんと正面を向き自分の手で、
水着を腰まで下ろすよう命じたのだ。
今思えば明らかに、バストを生徒たちに見せることで強い羞恥心を与えることが目的だったのだろう。
いや、コーチの「趣味」も少し入っていたかもしれない。

 女の子は、競泳用の水着を脱ぎ始めた。
まだ小学校高学年だった僕は、純粋に年齢が近い女の子の胸はどうなっているのか知りたかった。
水着越しに見る胸の膨らみはよく目にしていたが、あの押さえつけられた競泳用水着からバストがこぼれ落ちたとき、
どれくらいの膨らみがあって、どのような形をしているのか、まだよく分かっていなかった。
 彼女は恥ずかしそうに、体育座りするプライマリコースの子供たちの集団をみやった。チラッと見ただけだったが、動揺は見て取れた。

さっと子供たちの頭上をすぎたところで、視線は激しくぶれた。
 肩ひもから両腕を抜いただけで、もう水着は胸から下に落ちそうだったが、かろうじて女の子は押さえた。
 女の子は、コーチの方を見た。まるで懇願するような視線を送ったが、コーチは口を結んで首を横に振った。ダメだということらしい。

 女の子は、泣きそうになりながら、とうとう水着を下ろした。
左手で、こぼれ落ちるバストを押さえ隠しながら片方の手でやりにくそうに、腰まで下ろそうとした。
どうしても、右手側に水着がよじれてしまって、完全には下ろすことができなかったが、どうにかお腹の付近まで下ろした。
 女の子の肩口からお腹までの肌が晒された。まぶしいくらいの白くてすべすべした肌が印象的だった。
押さえつけられていた水着がなくなって、女の子の胸の質感がよく分かるようになった。
まだ左手で押さえてはいるものの、そのふくよかさは十分に伝わってきた。
なんとか、両手で胸全体が見えないように必死に隠そうとするがそうすればするほど、バストの膨らみが何度も変わり、
その際にできる谷間が、目を釘付けにした。

「ちゃんとみんなに、胸を見せなさい」
 コーチは、いつまでも胸を押さえて隠そうとする女の子に命じた。
一瞬、女の子は何かコーチに言おうとしたが、黙って頷いた。もはや抵抗することなどできるはずがなかった。これは懲罰なのだ。
 女の子は、押さえている手をダランと下ろして、そのままバストを露わにして棒立ちになった。
形のいいバストが、子供たちの前で完全に晒された。
大人の女性コーチが水着越しに見せる、頑丈で大きな胸ではなかったが、それは女性そのものだった。
そのはっきりと見せる膨らみの輪郭は、男の子の胸とはかけはなれたものだったし、それは子供心に「きれいだ」と思った。
 彼女は立ち尽くしたまま、口元をギュッとさせて、その羞恥に耐えた。
それでもやはりすべてを抑えつけることができないのか少し涙を浮かべ、頬を紅潮させた。
両手で胸を隠すことを禁じられた彼女だが隠したいという気持ちからか、ダランと下ろされた両手は落ち着くことなく絶えず動いていた。
小さな乳輪の先には、見え隠れするくらい小さい突起があるのが見えたが、僕たち男の子が持つモノとあまり変わりはなかった。
小さな子供の乳首に、ふくよかな胸の膨らみ・・・その対照的な身体の構造に、僕はただ黙って見つめるだけだった。

 次にコーチから、彼女は四つんばいになるように指示された。
彼女は上半身ハダカのまま、丸まった水着を腰に巻いたまま、コーチが座っていたパイプイスに両手をついた。
 水着越しだったが、ぷりっとしたお尻が、生徒たちの前に突き出された。
やはり恥ずかしいのか、女の子はお尻をキュッと締めていたが、そのおかげで水着が割れ目に沿って巻き込まれ食い込んでいた。
そのきれいな線は、ここがお尻であるということを生徒たちに強調しているようだった。
 しかし、女の子はお尻の食い込みを直すだけの余裕はなかった。
表情は見えなかったが、じっと生徒たちの視線に耐えながら、コーチによる次の指示を待っていた。
 これから、今まで男の子にしか行われていなかったお仕置きが、女の子に行われる・・・。
いったいどういったことになってしまうんだろうという不安と期待が、プライマリコースの子供たちの中に広まった。
今日のコーチは心なしか、弾んだ声と勢いがあり、彼女へ対するお仕置きが通常のもので収まらないような気がしていた。

 コーチは彼女に近づくと腰まで降りている水着をお尻の割れ目が見えるか見えないかの境界線まで引き下ろして、
お尻を出す前準備が行われた。彼女は、コーチの手が身体に触れたとき明らかにびっくりするような感じで、一瞬体をぶるっと震わせた。
一気に下ろさないで腰まで下ろして止めたのは、羞恥を引き出そうとしているのだろう。これが懲罰の主目的でもあったからだ。

 コーチは彼女のすぐ側に寄ると、膝を床について、両手でしっかりと彼女の丸まった水着を握った。いよいよだ。
「あぁぁ、お願いです・・・ゆるしてください・・・」
 そう彼女は弱々しい声でコーチに懇願した。もはや涙声でかすれていた。しかしコーチは、冷酷にこう言った。
「ダメだ。これはお前に対する指導だ」
 コーチはピシャリと言い放つと、最後にこう付け加えた。
「じゃあ、行くぞ。覚悟はできたか? みんなにお前のお尻を見てもらうぞ」
「ああ! いやあ!」
 コーチは、まったく躊躇せず女の子の水着を一気に、両膝まで下ろしてしまった。
水着のゴムが弾けるような音がして、彼女のぷりっとしたお尻が、簡単に皆の前で開陳されてしまった。

 お尻も、先ほど見せたバストと同じくらい透明な白さがあった。
これで彼女は、膝のところまでハダカになってしまったが、彼女のスタイルの良さが見て取れた。
スイミングによって引き締まったウェストから、キュッと盛り上がるようにせり上がったお尻は可愛かった。
むしろコンパクトにまとまった感じは、かっこよさもあった。
 お尻の割れ目はもちろんばっちり見ることができたが、両脚をピタッと閉じてしまって、その割れ目の奥までは見せようとしなかった。
やはりその辺は、コーチも感じ取っていたにちがいない。彼は、即座に彼女へ命じた。
「そんなに恥ずかしいか? でもダメだぞ、水着を全部脱ぐんだ」
「・・・え!? ど、どうしてですか?」
 四つんばいになりながらも彼女は、顔をコーチの方へ必死に向けて問い直した。
「お前は、この指導を受ける気がないということが態度に出ている。罰として、ちゃんと水着を脱いで、両脚を開くんだ」
 いつもはぺろっとお尻を出したら、ビート板で数回ぺしぺしと叩くだけで済んだ罰だったはずだが、
このときのコーチはより過酷な懲罰をその女の子に課そうとしていた。水着を両足から抜けというのだ。

宿題忘れた罰2

何と私の小学校1年生の時、宿題忘れた罰で、フルチンにされた男子生徒は、ほぼ全員でした。担任の女性教師は、「宿題忘れた男子は、恥ずかしい思いをして反省させるからです。男子達!明日また宿題忘れたら全裸で教壇に立たせますからね!」と言うのでした。その女性教師は、高学年(5・6年)の男子でも宿題忘れたらフルチン又は全裸の体罰を行うのでした。なので女子達は、男子のおちんちんを見るのが、楽しみで、宿題忘れた男子が、フルチンや全裸にされると大爆笑!更にこの女性教師は、宿題の答えが、間違っていたらその男子は、フルチンか全裸という体罰を行うのであった。保護者もこの体罰は、賛成だったのでした。

隣のうちのお姉さん

僕の家の隣には高校生のお姉さんとその両親が暮らしている
夜自分の部屋から隣のお姉さんお部屋が見えていた
いつもはカーテンと窓が閉まってるお姉さんお部屋は可愛かった
しばらく見ているお姉さんが見えた
お姉さんはタオルを体に巻いただけの裸だった
そのタオルも取り体を拭きだした
僕にはお姉さんおすべてが目に入った
僕はそれに見入ってしまいしばらく見てるとお姉さんがこっちを見た
お姉さんは顔を赤くしカーテンと窓を閉めた


後日学校の帰りにお姉さんとばったり出くわした
「あっ こんにちは」
「ねぇ君私の裸見たでしょ」
「あ、あれはたまたまですいません」
「別に怒ってはないけど」
「それなら良いですけど」
「ちょっと暇ならうちに来てくれる?」
「はい」
僕はお姉さんについていきリビングに案内された
「ジュースでいいわよね」
「はい 別にお構いなしで」
「それで僕に何の用で?」
「あのね私の裸見たのにと思ってね」
「・・・・・・」
「私の君のやつも見せてよ」
「え~~~~~~~~」
僕はつい大きい声を出してしまった
「私の見たんだからそれで許してあげる」
お姉さんは満面の笑顔だったがそれが逆に怖い
「わかりました」
僕はそういい立ち上がりズボンとパンツを同時に下した
「わぁ~~小さい」
とお姉さんは面白がって触ってきた
「ちょっと何するんですか?」
「もう大人しくしてなさい」
お姉さんはそういい僕のアソコをつかむと口に咥えた
「お姉さんやめてください」
そう叫んでもお姉さんのなすがままにされた
「私のも見たいでしょ」
と自分から服とブラをめくりおっぱいを出した
僕の手をつかみ自分の胸に誘導して揉ませてきたりした
そうこうしてる間に僕の限界はきた
「お姉さんもう僕でそうだよ」
そう聞くとますますお姉さんのフェラのスピードが上がった
「私の口の中に出していいわよ」と言った
ぼくはそのままお姉さんの口に射精した
「いっぱい出たわね」
「うん」
「久しぶりに楽しかったありがとう」

後で聞くとお姉さんは彼氏さんとこの頃やってなかったらしく
溜まっていたのを僕にぶつけたらしい

姉との結婚生活

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。
ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。
本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。
近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。
長くなるけどすみません。お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。
そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。
妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。
実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。
2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。
僕の肉親は、姉貴しかいない。
母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。
小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。
どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。
生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。
美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。女優の松下奈緒にそっくり。
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。
4歳上だけど、全然若く見える。下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。
姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。
街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。
一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。
まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。
相談や悩み事を話す場所だった。
「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」
と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。
目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!
そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。
全身に電気走った。上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!
細身だけどおっぱいはけっこうあった。あとで知ったけどCカップ。
それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチ○コが起った。
姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。たくさん射精したのを覚えてる。
「ねーちゃんのおっぱい、オマ○コって綺麗だな!ああいう形しているんだ・・・。」
翌日も一緒に入ったけど、チ○コが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。
「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから。」
「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」
「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?
おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。約束できる?それならばいいよ。」
その時は、起ったチ○コが憎らしくなった。
「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。
それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。
でもダメだった。姉貴の裸見た瞬間にチ○コがムクムク・・・ビーン!
姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。
高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。
姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。
高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。
姉貴が看護学校から帰ってくる前に家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。
姉貴のブラとショーツは、一度チ○コをくっつけてオナニーしてからたたんだ。
チ○コをショーツでくるんで、お股のところの生地にチ○コの先が当たるようにしてオナニーした。
何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど。急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。
ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。
あと股のところ、ちょうどオマ○コが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。
たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。
たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。
姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。
薄いピンク、ブルーとか。お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。
姉貴は知っていた。姉貴のショーツでオナっていたことをね。あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。
あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。
思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。ティッシュにたっぷり射精した。
「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。
その時の気持ちは最高だった。なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。
チ○コにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。
いやらしいとか、変態なんて思わなかった。姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。
「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。
それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。
よくばれなかったと思うけど。まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。
姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。
僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。
僕も固まった。とうとう見つかった!
「祐・・・あんた・・・」
「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」
「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」
「・・・・・・」
「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」
姉貴は不思議と怒っていなかった。それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。
「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ。」
一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。その場にへたり込んでしまった。
姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。
「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。
今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。
ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。
ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから。」
僕の頭を撫でながら言ってくれた。
「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」
姉貴は、少し微笑んで言った。
「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい。」
「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」
そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。
「ただいま。」
「祐君、試験はちゃんとできたの?」
「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた。」
「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで。」と急にまじめな顔の姉貴。
やばい!怒られると思った。
2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。きちんと色分けしてあった。ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。
ブラセットのやつは、ブラパンセットで。まるでランジェリー展示会みたい・・・
僕は唖然とした。
暖房が効いていて部屋はポカポカだった。姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。
「祐君。おねーちゃん考えたよ。祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?、ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?。
今朝のことは本当にびっくりしたわ。祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。
ショックだったわよ。でも少し嬉しさもあったのよ。
祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。知ってたわよ。
ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。
祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。
あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。
こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。
でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。姉妹なら問題無いけども。弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。
祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。
だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。
いい? 履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから。」
「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」
「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね。」
「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。
「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず。」
「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」
「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。もっとショーツ買わないとだめね。
毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。実はね、今日5枚新しく買ってきたの。
だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。
あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから。」
「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」
と姉貴に抱き着いてしまった。で、なぜか泣いちゃったな。嬉しかったのとごめんって気持ちと。
なんて理解のある姉貴なんだって思った。
「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。
ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。ねーちゃんの前で。気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」
姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。
「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」
「そう。はい学ランのズボン脱いで。」
「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし。」
しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。
「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」
「へ?あるよ。」
「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」
「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる。」
「ああ・・・びっくりした。以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。なんでそんなふうにしまってるの?。上に向けて・・・って入らないのかな?ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて。」
言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チ○コを上に向けて。
「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」
「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」
「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」
なぜか姉貴大爆笑。
「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら~!!もっこり~!」と姉貴の顔の前で腰を振った。
「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!あなたもショーツ履くんだからね。」
「はい・・・ごめんなさい。」
「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ。」
「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん。」
「はいはい、わかりました~。祐のなら汚くないから大丈夫よ。」
「すげーな!おねーちゃんは。」
「凄いでしょ?感謝しなさいよ。ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる。」
「うん!」
で、17枚選んで、姉貴に渡した。
「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。うーん困ったわ。これも貸すのね?」
「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。選んだのは履き心地が良かったよ。そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ。」
「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す!
ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。
「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・。」
その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。
大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。
「祐・・・入ってもいい?」
「うん、なあに?」
「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて。」
ズボンとトランクスを降ろして見せた。
「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで。」
「この白?」
「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」
たしかにピンクのショーツが透けて見える。夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。
「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」
「でもブラがこれだもん。」とキャミソールをまくって見せた。ブラパンセットもんだ・・・。
「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ。」
「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ。」
いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。
ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。
「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」
「うん。」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。
二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。何やってんだか・・・。
「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。
「まあね。」
「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする。」
「そっか。」
「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」
姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。
ペアショーツも何枚もあるし。
僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。
その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。もちろんセクシーなやつとかも。
夏場はTバックにしたり。お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。
それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。
でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。
それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。もちろんトランクスを上に履いてだけど。
寒いときは3枚重ねで。Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。
ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。
幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。
きっかけは、ささいな出来事でした。

それは、また書きます。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

修学旅行のお風呂での体験談

あ~あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生(女)に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。

ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。

こちらは女の子達の部屋。
「ねえねえ、明君、先生(女)に怒られていたよ。」
「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」
「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生(女)に怒られるだけなの?」
「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」
「いい事ってなあに?」
「うふふふっ、明君って先生(女)に今まで怒られてたんでしょう?だったらお風呂まだよね。」
「そうね。今ごろ一人で入ってるんじゃない?」
「ふふふっ、ねえねえ、みんなで明君の裸見ちゃわない?」
「え~っ、明君の裸・・・でもおもしろそうね。」
「いいんじゃない?パンティ見られたんだから、そのくらいしても当然よ。明君のおちんちん見ちゃいましょうよ。」
「うふふふっ、明君のおちんちんどんなかしら?」
「明君って、あたしたちよりも小さいし、顔も可愛いから、きっと・・・おちんちん皮かむりよっ!アハハハッ!」
「キャ~ッ!可愛いっ!小学校6年にもなって、包茎なのぉ~?じゃ、毛もきっと生えてないわよ。」
「よ~し、あたし明君のおちんちん、しっかりと見ちゃおう!」

相談がまとまった女の子達は、7人で風呂場へ向かった。
風呂場では、そんなことも知らない明が、たった一人で体を洗っていた。

「わぁ~っ、ここが男子風呂の脱衣室ね。」
「あら、明君の服があったわ。」
「あっ、真っ白なブリーフ。明君って、小6にもなってこんな可愛いのはいてるんだ。みんな見てみてっ!アハハハッ!」
「さっ、ガラス戸を開けるわよ。」

ガラガラッとガラス戸が開いた。
明がびっくりして、そちらを見ると、クラスの女の子達7人が、ミニスカートの私服姿でにやにや笑って、見ていた。
明はあわてて前を押さえ、風呂に飛び込んだ。

「うふふふっ、明君。何あわててるのぉ~?」
「あたし、明君のお尻見ちゃった。真っ白で女の子のお尻みたぁ~い。可愛いっ!」
「ねえ、明君。明君はこんな可愛いブリーフはいてるのね。女子みんなで見ちゃったわよ。うふふふっ。」
(あっ、恥ずかしい。女の子達、僕のブリーフ手に持ってる。・・・でもまだ、おちんちんを見られたわけじゃないから。)
「さっ、明君。そろそろお風呂からあがってよ。」
「そうそう。明君のおヌード、お姉さん達に見せてご覧なさぁ~い!アハハハッ!」
「何だよ。僕はスカートめくっただけだぞ。何で裸を見られなくちゃならないんだ。」
「嫌ならいいのよ。明君の服、全部持ってっちゃうわよ!」

服を持っていかれては困る、困る。仕方なく僕はお風呂からしぶしぶと出た。もちろん前はしっかりと押さえて。

「あら~っ、明君って、色白いのね。」
「本当。このくらいの年齢だと、男子のおヌードもなかなかいいもんね。可愛いじゃな~い?」
「うふふっ、前をしっかりと押さえちゃって・・・そんなに恥ずかしいの?」
「何かもう、泣きそうよ。アハハハッ!」
「さあ、明君。手をどかして、君の可愛いおちんちんをあたしたちに見せてよ。」

女の子の中の一人、僕が密かに憧れていた優子が言うと、他の女の子達が一斉に笑った。
冗談じゃない。手をどかしたら、おちんちんが丸見えになってしまうじゃないか。そんなこと絶対にするもんか。

「明君のおちんちんってどうなってるのかなぁ~?うわぁ~、楽しみぃ~っ!」
「まだ、おちんちん皮被ってるんじゃないのぉ~?」
「うふふふっ、じゃっ、まだ毛も生えてないわね。」
「えっ、えっ・・・何言ってるんだ。もう小学校6年生だぞ。剥けてるに決まってるじゃないか。毛・・・毛も生えてるよ。」
「本当かなあ?ちょっと戸惑ったところが妖しいわね。うふふふっ。」
「そんなこと言っちゃって大丈夫なの?あたしたちはもう生えてるし、胸も膨らんでるけど、明君、本当におちんちん大人になってるかなぁ。」
「もし、おちんちんが子供のままだったら、恥ずかしいよぉ~!泣いちゃわなきゃいいけど。アハハハッ!」
「ほ・・・ほ・・・本当だよっ!さあもう帰ってくれよ。」

僕はもう本当に泣き出したかった。でも女の子の、特に優子の前だったんで、必死でこらえた。

「そう、おちんちん見せてくれないんじゃ、仕方が無いわね。さあ、みんなこの服持って帰ろっ!」

ああ~っ、服を持ってかれたら、困る。

「あ~っ!待って、行かないでっ!」

僕は思わず叫んだ。

「あらっ、明君が待ってだって。」
「うふふふっ、女の子の目の前じゃ恥ずかしいと思って、気を利かせてあげたのに、明君ったら、待って、行かないでだって。アハハハッ!」
「そう。明君。あたしたちに、おちんちん見せる気になったのね。アハハッ!」

もうどうしようもなかった。僕は少しずつ、少しずつ、前から手を離していった。

「あらっ、少しずつおちんちんが見えてきたわよ。」
「明君ったら、顔を真っ赤にして・・・やっぱり、おちんちん見られるって、恥ずかしいのね。」
「あらっ、見て!明君ったら、泣いちゃってるわよ。可愛いっ!アハハハッ!」

そして、遂に、僕の手が完全におちんちんから離れた。

「うふふふっ」「クスクスッ」「あらぁ~」
「やだぁ~っ!明君のおちんちんったら、皮被ってるじゃなぁ~い。」
「本当っ!先っぽまでしっかりと皮を被った、包茎おちんちんね。可愛いっ!」
「おちんちんの先っぽ、皮が余って尖がってるわ!」
「それに、なぁ~に。ツルツルじゃない。」
「ちっちゃいおちんちんねぇ~。」
「うふふふっ、誰だったかしらぁ~?剥けてるなんて言ってたのは。ツルツルでちっちゃな包茎おちんちんじゃない。アハハハッ!」
「ふふふっ、剥けてないのが、そんなに恥ずかしかったのぉ~?アハハッ!」
「でももう駄目よ。あたしたち明君の包茎おちんちん、しっかりと見ちゃったんだから。」
「可愛いわねぇ~。ツルツルのお股にちっちゃな包茎おちんちんチョロンと付けちゃって。」
「何か、ちっちゃな子供がそのまま大きくなったみたい。きれいなおヌードね。特におちんちんが可愛いわっ!アハハッ!」
「これが明君のおちんちんなのね。明君ったら、いつもこんな可愛ゆいおちんちんつけてたのねぇ~。」
「男子って、ほんとお子ちゃまね。」
「ねっ、明君。どこが剥けてるの?どこが生えてるの?うふふふっ、可愛い可愛いお子ちゃま包茎おちんちんじゃないっ!アハハハッ!」
「あっ、そうだっ!あたしおちんちんつまんじゃおっと!」

優子が突然叫んだ。そんなの絶対に嫌だ。憧れの優子におちんちんつままれちゃうなんて・・・でも服はまだしっかりと女の子達に握られている。

「さっ、おちんちんつまんであげるから、こっちに出しなさい!」
「明君、男の子でしょ?恥ずかしくないの?嫌なら、断ればいいのよ。でも服持ってっちゃうけどね。アハハハッ!」

優子を先頭に女の子達が迫ってきた。そして・・・そして・・・とうとう・・・おちんちんの先っぽに優子の手を感じた。

「アハハハハッ!みんな見てみてぇ~っ!あたし明君のおちんちんつまんじゃったわよぉ~っ!」
「あら~、明君ったら、男のくせに、優子におちんちんつままれてるぅ~!アハハハッ!」
「どう明君。優子に可愛いおちんちんつままれた感想は?アハハハッ!」
「ねえねえ、長さ測っちゃいましょうよ。」
「いいわね。どれどれ~?・・・あ~っ、アハハハッ!2.5cmよ。2.5cm。ちっちゃ~い!可愛ゆ~い!」
「え~っ、2.5cm?それじゃ、あってもなくても同じじゃない。じゃ、明君は普段は女の子みたいなものねっ!アハハハッ!」
「ねえ、優子。どんな感じ、明君のおちんちんは?」
「ツルツルで触りごこちいいわよっ!ぷにぷにで、柔らかくって・・・こんなこともできるわっ!」
「あ~っ、明君ったら、おちんちんつままれて、上に引っ張られちゃったぁ~っ!」
「うふふふっ、まさか、同級生の女の子に、包茎おちんちんみられて、しかもつままれちゃうなんて、思ってもいなかったでしょ?」
「これからは、あたし達の言う事をずっときくのよ。」
「もし、逆らったら、このツルツルで2.5cmの、可愛ゆい可愛ゆいお子ちゃま包茎おちんちんのこと他の女の子に言いふらすわよっ!」



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