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学校

日本人の女の子輪姦

635です。じゃあ書いてみるね。

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。
経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。
で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w
俺は4歳から8歳までアメリカ行ってたんだが一回日本に戻って
又13歳の時に又仕事の関係でアメリカへって経緯。
今は日本に住んでるんだけどそんな感じなのでどちらかというとアメリカの方が長い。

俺は英語大体喋れたんだけど中学の時はオヤジの教育方針で日本人学校に通ってた。
(日本のカリキュラムで日本語で授業をやってくれる。無論日本人ばっか。)
帰国子女枠で大学入試とかできるから日本に戻るつもりってのもあったのかも。
ただ俺がアメリカ人の友達増えたとかオヤジが当分日本帰らなくなったとかで
中学以降は高校、大学とアメリカの学校に行った。
(ただし日本人留学生とか多い学校には行った。)

で、これは俺が大学生の時の話なんだけど。
ま、そんなに優秀な大学じゃなかったんだけど留学生は一杯いる大学。
で、留学生ってのは大体固まるんだけど結構国毎に特徴違ってて面白い。
インドとか中国人は優秀なのと優秀じゃないのの差が凄い。
優秀なのになると本気で優秀。
中国語と英語と日本語とフランス語喋れますみたいなのがいたりする。
でも同国人で集まりがちだから優秀じゃないのはアウトロー化しやがって本気でヤバイ。
日本人と韓国人は真面目。というかヤバイのはいない感じ。人数多くてもそんな固まらんし。
EUからきたのはツンデレ(嘘)というかアメリカ人と変わらない。

で、俺はアメリカ人グループだったんだけれど
日本語喋れたので日本人の友達とか結構いて、その関係上留学生達と結構仲よかったのね。
というか外国人好きなのでいろんな留学生と仲良かったw
個人的にはタイの女の子が一番良かった・・・というのは置いておいて。

ちなみにその時のアメリカ人内での喰いたい留学生女の子ランキングは

1位.タイ(凄く可愛い子がいた)
2位.日本(全体的に小さくて可愛い。従順ぽいし)
3位.サウジアラビア(可愛い子がいた+ストール萌え)
だった。東南アジア強しw

で、中国人留学生とかとも仲良かったんだけどそいつらが結構たち悪かった。
結構金持ってたってのもあるんだけど固まるからエスカレートしがち。
バイカーと揉めてたりしたし(普通留学生は現地の奴らと揉めたりしないw)
それだけに面白い奴とかもいたけど。

で、結構留学生って留学生同士でパーティーやったりするのね。
一軒家でワーワーやるのとかよく見たことあると思うけど日本に無い風習。

その時に普通は身内でやるんだけどゲストみたいに仲の良い奴は結構呼ぶのね。
俺なんかはいろんな所に顔出してたから結構呼ばれた。
特に日本人と韓国人はメンバー呼べない(集まらない)から俺が人数集めてやったりして。
おにぎりパーティーとかやって結構面白かった。
でもまあ、普通は大学生位になると(つか高校から)自分らでやるんだが
日本人なんかは結構音頭取るのが大人だったりするのよ。
在米何とか会みたいな。
当然パーティーも自分らでやった方が盛り上がるので
(好きに酒飲めるし、女の子喰えるし。)

で、俺が一番行ってたのは中国人のパーティー。
中華料理がうまいっつうのもあるんだけど中国人は自分らで企画してたからむちゃくちゃできるのよ。
で、結構呼んでくれるもんだからだから呼ばれる度に行ってた。

で、その時結構可愛い日本人留学生の女の子がいたのね。
アメリカ人内基準だと2位だったんだけど、俺としては一番可愛いと思ってた子。
(一位はモデル体系の子だった。けど俺的には顔がNO)
背が小さくて、元気良くて、お洒落で可愛い子。

当然デート誘ったんだけど日本に彼氏いるからってあっさり断られたw
wって書いてるけど結構ショックだったんだけど。
なんていうのか凄くなんというか可愛らしくて男心をそそる子だったから結構いろんな男に誘われてた。
映画とかwそれも良く判ってるみたいで断ってたけど。

中国人留学生の中でもあの子は結構可愛いと結構評判で俺も
「あいつが一位だよな!!な!!○子(モデル系一位)はないよなー」
とかいって結構盛り上がってたりした。

理沙ちゃんって子だったんだけどデートは断られたけど性格のいい子だったから俺の相手とかは良くしてくれて結構よく喋ってたのね。
向うに取っちゃ英語の練習(英語基本だけど判んなきゃ日本語喋る)のつもりかもしれないけど。

俺もその頃タイ人の女の子と付き合いかけ(留学生内1位だったので俺必死。)だったんだけど
電話で喋ったりとか結構した。
下らない話中心だけど音楽の話とか日本の話とか結構したり。
一緒のクラスの授業も多かったから一緒に授業受けたりとか。結構仲良かった。

で、数ヶ月たった頃かな。俺はタイ人の女の子をついに落としてアメリカ人内での男評価を上げたりしてたんだけどw
その子を見せびらかしたくてしょうがなくていろんな所で遊んでたりしたら中国人の友達から声を掛けられたのね。
高って奴だったんだけど角刈りで色が白くて体でかい奴。
現地人とでも平気で喧嘩するあたり評価は高かくて話も面白いから仲は良かった奴。

で、そいつとたまたま昼飯食ってたらそいつが言うわけよ。
「理沙ちゃんとやっちゃったよ。」みたいな。

俺としては結構びっくりした訳。
なんでかというとその高って奴は背はでかかったけれどそんなにかっこいいタイプじゃなかったから。

俺がその時タイの子と付き合ってなかったら負けたって感じだったんだけど。
まあ余裕があったから、ワオ!みたいな感じで話したわけだ。
「おお、凄いな。実は俺デート誘ったけど断られたよ。よくやったな。」
みたいに。
俺もアジア系な訳だけどやっぱり中国系とかそっちの方が良いのかなあ。と思いながらそんな話をした訳。
そうしたら普通だよ普通。みたいな余裕をかますわけだ。
で、そんな感じに昼飯食ってたら「今度パーティーやるからタイの子も連れて来いよ。」とそんな話になって。
週末にやるって話だったんでどこにでも顔出すのが売りだし、彼女見せびらかしたかったしんで即OKして
理沙ちゃんも連れて来いよ!みたいな感じで別れた。

で、パーティー行って。

タイの子を連れた事に羨望の眼差しを受けつつ楽しんだわけなんだけど
そこに理沙も来てたのね。で、中国人の女の子とかと喋ってる。日本人は他にいない。
日本人が1人で来るのとかってあんまりないからそれまでは半信半疑だったんだけど
高の言ってた事は本当なんだなあと思ったわけ。

ただ、その時感じたのはちょっと雰囲気が変ではあったのね。
アメリカ人って、日本人は勘違いしたりしてるけど結構嫉妬深いのよ。
中国人もそうだけど、基本は日本人よりずっと嫉妬深い。
まあむろん男も女もビッチはいるけど。
ぶっちゃけパーティーの時とかも乱れてるように見えて他人の女には声掛けないみたいな不文律があったりする。
で、俺も理沙には挨拶したんだけど彼女連れてるからって理由で挨拶以上はしなかったんだけど。
でも、中国人のほかの男が理沙と結構親しげにしたりしてるのよ。ちょっと肩とか体触ったりしてる。
で、理沙は嫌そうにしてたりする。
で、見て思ったのね。高に殺されるぞと。

パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。

まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。

で、送るためにでてから2時間位して戻ったら結構帰ってて、もう男連中しか残ってなくて
高が迎えてくれて「まあ入れよ。」と。
こういうパーティー終った後の飲みとかも誘われると結構嬉しかったりするのね。
認めてもらってる証拠だから。
他の奴にも「彼女とやってきたのかよ。」とか言われて
「しゃぶってもらってからきたぜ。」とか学生らしい応酬をしながら再度皆でビール。

で、1階のリビングでテレビ見ながら飲んでたわけだけど
10分位したら2階から1人降りてきて。
なにかな?と思ったけど
「お、飲め」みたいな。
でそいつの頭がぼさぼさだったから、「寝てたの?」って聞いた。

したらそいつが爆笑。合わせて高とかも大笑い。
「ああ、ベッドにはいたなw」みたいに返されて
俺だけ何?みたいな感じでぽかーん。

「何?ナンだよ。」
って言ってたら、「じゃあな。」つって俺の肩叩いて1人がビール持って2階へと行く。
相変わらず良くわかんない。
場にいる10人位俺以外皆笑ってる。

で、その時はっと閃いた。
「女買っただろ。」
と。で、俺も爆笑。そういうの結構あったのね。
というかそれはアメリカグループのパーティーであったから中国人が真似したんだろうけど
童貞喪失に2人くらい売春婦に来てもらってとか俺も参加したことアリ。
そういうの中国人ノリ良いよなーと思いつつそれか。と。

おまえら。好きだな。みたいに話してたらそしたら10人のうちのひとりが
「日本人だけどなw」
って笑いながら言った。

で、その時はまだ判ってなくて
「日本人?珍しいな。」と。あんまり聞いた事なかったし。
「日本人のビッチだよ。ビッチ。」
みたいに言ってる。俺としてはへー。みたいな。
俺もやらしてもらおうかな。彼女に言わないでね。みたいな。

したら高が見るに見かねたのか
「お前わかってないなー。理沙だよ。理沙。」
って言ってきてようやく判った。
はああああああ?って感じになる俺。
でもまだ良く判ってない。
理沙が体売ってるとか聞いた事無いし。
というか何?よくわかんない。付き合ってんじゃないの?と。

ていうかあの可愛い理沙が上にいるの?っていうと皆うんとかいう。

どういう事だよ。教えてよ。つって聞き出した所

今回3回目。
1回目は半月位前で同じようにパーティー。
高じゃない別の男が理沙をパーティーに誘う。
断られたけどしつこく誘ってOK貰う。
理沙に飲ませまくってKOしてその男が理沙とSEX。
その男は理沙を好きとかじゃない。寧ろ高とかが狙ってたので高に伝える。
高もSEX。そのまま朝まで。
理沙は起きた所高がいたので高とやったと思い込んで青ざめる。
高としては狙ってたけど他の男がやったからプライド的には彼女にはできないからビッチ扱いする事に決める

2回目
高が自分の女扱いしてアパートに連れて行く。
今度も飲まして、で、今度は中国人皆で順番に輪姦。
輪姦つっても1人づつアパートの部屋に入ってやったらしい。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

635ですがごめんなさい、仕事が入ってしまったので途中になってしまいました。

>666さん
理沙自身がビッチかっていうとそんな事は無かったと思います。
他の日本人と一緒でどちらかというと真面目だったと思う。
あと留学生だから遊んでるってのも間違い。
散々SEXしちゃった俺が言うのも変だけれど
大抵は英語を学びたいとか、目的のある真面目な子だよ。
まあ、確かにアウトロー化する奴もいるのはいるんだけど。

>665
理沙ちゃんだけど背は低いけど明るくて可愛い子だった。
髪の毛は黒くて肩より下までのストレートにしてて、肌は色が白くて可愛いタイプ。
日本人ぽく可愛い子っていうかちょっとおっぱい大きい感じの所がもてるだろうなって感じの子。
名前がでてこないけどきょねんのNHKの大河ドラマで徳川将軍の奥様の役をやっていた女優さんのような感じ。

続きなのですが、そう。で、飲んでたんだ。
漫画なんかだと俺が怒って殴りかかる、みたいなことになるんだろうけれど
正直その場にいると状況も判らないし、理沙がやられてる事に興奮もしてしまったしという感じだった。
男達も「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」とか言っているし。
結構酔っ払ってもいたし。

30分位したらさっき上がっていった男も降りてきて、そしてもう1人が上がっていった。
下ネタもお国柄ってあって、留学生でいうと日本人は基本隠す。
というか一対一だと話したりするけど集団だと隠すよね。
実はアメリカ人も似たような所があって、まあもうちょっと男同士がいる場合は言うかな位。
中国人はテレながらも結構言うんだよね。
帰ってきた奴がビール持って「日本人、理沙のおマンコ最高!」って感じに。

面白い事に(第2次世界大戦のせい?)中国人と日本人てそういう所にライバル意識があるよね。
どこの国も少なかれあるけれど。ちなみにトルコ人はギリシャ人が死ぬほど嫌いだったりします。
だからこう、日本人の女の子を便所扱いにしているっていうのにも快感を覚えてたみたい。
まあ、俺もそれを聞いて興奮してしまったんだけど。

最初に高がやって、その時点で上に上がったやつ含めると4人がもうやっていて
場にいる9人は全員理沙とやる気みたいだった。つまり5人待ち。
俺もどうか?と聞かれたんだけど俺はちょっと。と。
その段階でレイプっぽいからまずいと思ったし(学校首になる)
ありえないとはいえ理沙が良いんなら興味あるんだけど・・・
(3Pとかもなんかいかした事あったのでそれでもいいかもとか)
でもばれるとタイの子とは終わりになっちゃう。

結構葛藤しつつ「俺はいいよ。」と答えて。
すると「じゃあ見に行こうか」と高が言ったのね。
ちょっとコンビに行こうよレベルで実にフランクに
じゃあって何?と思いながら「いや、まずくない?」
と聞くと「いいよいいよ。いいだろ?」
と周りの奴らに言う。
奴らも中国人らしい気のよさで飲みながら「いーよいーよ。いってこいよ。」と。
次の番らしい奴も「もう一杯飲んでるよ。」と。

で、ビール持って高に連れられて上の階段へいきつつその時点の俺が持っていた情報は
理沙が輪姦状態。
どうも高がはめたっぽい。
理沙はいやといっている?わからない。

そのぐらいの訳のわからない状態だったので
「なあ、レイプしてんのか?」
と確認すると高が笑って
「レイプじゃないよ。まあ最初はそうだったかもしれないけど。」と。
「えーと・・・」
「それよりすごいよ。本当にキツキツ。すげえ締めてくるの。」
「レイプじゃないの?」
「だって付いて来たしな。最初はいやとか言ってるけど3人目くらいから大人しくなるしすげえ締めて来るんだぜ。」
と。そんなに締まりが良いのが感動なのか・・・と思いながら
「付いて来たってどうやったんだ?」
「付いて来ないと日本人連中にばらすぞって言った。」
悪戯っぽく笑う高。はい。レイプ決定。

留学先って通常、要は陸の孤島のような状態になるのね。
だから最後の拠り所っていうのは自分の国のグループになる事が多い。
(よっぽど優秀な人は別だけれど)
そして日本人を含めてアジア系に多いんだけれど何かあって逃げ出す事を良しとしない人が多い。
例えば虐められたりした時に国に帰らず我慢しようとする人が多いのね。
だから理沙にとっては日本人のグループにばらすって言うのは多分致命的。
逃げて帰るか、我慢するか、で逃げて帰ってもばらされるかもしれないって思ったら我慢しちゃう人も多い。

これは別にレイプだけに限らないけどね。
例えば俺とデートしたぐらいの事でも
同じ国のグループには絶対黙っててって言う子も多い。
後からばれてしまうんだろうね。きっと。
アジア系って海外で恋人を作って(しかも別れると)ビッチって呼ばれがちだから
そういうのも恐怖なんだと思う。
兎に角、高のやり方はうまいというかそういう弱みを突いたんだと思う。

その時点でどうしようかとは思った。
中国人連中のレイプ現場にどっぷりいるのは間違いなかったし。
レイプっぽくやってしまうってのはあったけど、
中国人連中が理沙を輪姦してるこの状態は完全にいきすぎ。
日本でも何年か前あったよね。大学生がラグビー部だかサッカー部だかで高校生を輪姦したの。

俺はしらないで帰ろうかと思った。
でも興味の方が勝ったんだよね。
どうせ今ここにいるってだけじゃなくて、
ばれたらその前のパーティーにいた奴らも目を付けられるのは間違いないからどうせならって思ったのもそうだし
理沙が可愛い子だったって言うのもあった。

で、高に連れられて上の部屋に行った。
ドアの前で高が「シー」って言ってドアの前にしゃがんだ。
大き目の寝室だったからドアも大きかったんだけど
一度しゃがんでからゆっくり高がドアを開けた。
ゆっくりゆっくり開けたんだけど部屋の中は明るくて
大きな音量ではなかったけれどハードロックが流れてた。

部屋の向うにベッドがあって、で、人肌が見えてどきんとした。
いきなり見えたのがお尻というか床に座り込んだ女の子の後姿。
髪の毛が肩より下位の黒髪で女の子が理沙だって事が判った。
さっき上がってた男がベッドのふちに座ってて理沙がひざまづいているような格好。
で、理沙が男の両脚の間に座ってて理沙は両手を男の太腿に当てて
上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた。

ゆっくりくっくっという感じに理沙の頭が上下して
男が理沙の頭を撫で回してる感じ。
凄くいやらしい光景だった。
何かプライベートな部分を覗き見してる感じというかどきどきする感じ。
で、高が俺の方見て、「今日4人目のおしゃぶりだぜ。」と。

で俺見ながら高が、「行かないのか?」と小さい声で言う。
俺はこれ以上は深入りする気もなかったから首を振ると俺行くぜみたいなジェスチャー。
で、高が立ち上がって、でかい音立てて部屋に。俺も部屋の中には入ったけど、ドアの横に座った感じ。
小学校の運動の授業の見学のような感じで。

入った瞬間、理沙の後姿がびくん、てなって、頭をふるふる振ってるのがみえて
で、フェラチオさせてる男が笑いながら理沙の頭を抑えるような仕草を見せた。

男と高が中国語で何か喋って、で、体のでかい高が
後ろから男の足の間に顔を埋めたままの理沙に近づいていって
後ろから腰を掴むみたいにして理沙が四つん這いの格好になるようにお尻をくっと持ち上げさせた。

その瞬間、理沙が顔を上げて
「もうやだあ・・・」
って言ったのが聞こえた。
理沙は前のフェラチオをしてた男の方に向いていたから後ろで腰を掴んだのが高だとは判らなかったと思う。
で、理沙は日本語でそう言ったのね。
日本語わからないだろこいつら。と思ったけど理沙は
「そんな、何人も何人も・・・」
って言って、
高も前の男も日本語は判らないけど理沙が抗議したのは判ったらしく高が
パンって理沙のお尻を叩いた。

高が体が大きいから、理沙のお尻は真っ白で小さく見えて
そのお尻を高が結構力入れて叩いたから
叩かれた瞬間、理沙が「あぁっ」みたいな声を出した。
凄く屈辱的な声だった。
で、声を上げた理沙に高が「尻持ち上げろよ」って英語で理沙に言って
理沙は前の男の太腿に手を置いてお尻だけを高の方に持ち上げた格好になった。

理沙が英語で高にいやだ。みたいな事とせめて終ってからにして(多分前の男の事)
みたいに言ってたんだけど結局高が下だけズボン脱いでるのが判って覚悟したらしく
お尻を突き出した四つん這いの格好のまま、下を向いてじっとしてた。

で、高が理沙の腰を掴みながら(また高のペニスがでかかった)腰を押し付けて
理沙は「no、no、いや、ああっ!」
みたいに言ってたけれど最終的に高が腰を前に押し出してずっという感じに理沙に入れた。

高に押されて理沙が前の男のお腹に顔を当てるみたいな格好になって、
で、それからはむちゃくちゃ。
高は理沙の尻を掴んでマシンガンみたいな勢いで腰を振るし、前の男は理沙にフェラチオさせようとする。
理沙は最初首を振ってたけど結局前の男にフェラチオし始めて、後ろから高に突き上げられるたびに
「んっ!んっ!」っていう声を出してた。

凄く興奮したのが高が最初入れた時、理沙は凄く嫌そうな、屈辱的な声を出したのね。
「no、no、いやっ!」みたいな。
それが高がガンガン腰をプレス機みたいに動かして理沙を責めるうちに明らかに理沙が感じ始めてるの。
「んっ!んっ!」
ってこえなんだけど、声の感じが甘くなってきて、高が理沙に
「すげえ濡らしてるなお前」みたいに言うと
「んー!」って抗議の声をあげるんだけどその声もどことなく弱いの。
高がそのうち理沙の尻の穴とかも撫でながらパン、パンみたいに腰をぶつけ始めると
「あああっ、ああっ、ああっ!」
みたいに声出して、明らかに感じてる。

高は10分位かな、バックからSEXしてたけど多分1回か数回位は理沙はエクスタシーしてたと思う。
理沙は前の男にフェラチオしながら
「あーーーー」
ってくぐもった大きな声を上げたのが多分そうなんだろうって思った。

とにかく1M?2M位の目の前での輪姦なんて初めてで、それ以降見たこと無いけど凄い迫力だった。

最後に高が理沙が大きな声を出した後、高がバッて抜いて精液を外に出した。
高が腰を離したから理沙が腰砕けになったみたいにへなへなって崩れたけど
前の男が離さないからフェラチオしたまま。

で、凄くエロいって思ったのが理沙が真っ赤な顔で息を吸って吐いているんだけど、
男がフェラチオをさせてて、で、理沙は目をつむったまましてるんだけどほっぺたが凄くへこませてるのね。
息を吐いて、それで息を吸う度に男のを吸ってるみたいにほっぺたがへこませててさらに理沙が首を上下させて
るのを見て理沙が凄く一生懸命フェラチオしてるように見えた。

高もぜえぜえ言ってたけど俺の方を見ててれたみたいに笑って、で、行こうぜ。って俺の肩を叩いた。
理沙は横座りみたいになりながらフェラチオをしてて、
で、俺は高に連れられて部屋を出た。

下に戻って、高が「俺がやってきたぜ」みたいに皆に言って
それから次行くはずの男が「じゃあ俺も行く」ってビール持ったまま言って、
そこからは多分2人づつで理沙を輪姦してた。

その男が上に行って暫くしてさっきのフェラチオさせてた男が降りてきて、
で、フェラチオさせてた男の入れ替わりにもう1人が上へ。みたいな感じ。

その頃になって俺は帰ったから最後まではいなかったけど
「あの後口の中も出したぜ」みたいなことを言ってた長時間やってたんだと思う。

車で帰ったんだけどすげえもんみたって言うのと、
悪戯ついでに売春婦皆で輪姦したみたいな話とか(俺もやったことあるけど)、
ちょっと無理やりやっちゃったみたいなのとは全然違ったから中国人恐いなと思いながら帰った。
まあ、凄い物見たって思ってボーっとしてたな。

でも小さくて可愛い理沙がむちゃくちゃにされてたのは凄く刺激的だった。
その後タイ人の彼女とのSEXでもついつい乱暴にしちゃってSM好き?とか思われた位。

高は喧嘩以外はあんまり派手に悪い事をやるタイプじゃなかったけど
多分その後も理沙は何回かはやられてたと思う。
俺は誘われなかったのとタイ人の彼女に夢中だったから
タイ人グループと結構遊んでてそいつらとはあんまり関係してなかったからその後の事はよく判らないけど。

ちなみにその後理沙とも喋ったけど表面上はあんまり様子は変わってなかったみたいに見えた。
冗談でデートに誘ったら断られたし。
留学先でこの子、日本の国内にいた時の下手したら何十倍って男にやられたんだよな。
と思ったら少し興奮してしまったり。
勿論、理沙が悪いわけでは全く無いけれど
日本に戻って、彼氏と結婚してたりするのかもしれないけれど、それって結構、すごいよねと思う。

俺の話はこんな所ですね。質問とかあったら時間があったら答えます。
じゃあ。

くさマンピッチ

変な時間に起きてしまったんで、仕事までオレのことつらつら書いてみます

中高一貫の男子校育ちだったオレは文化祭で来てた他校の女の子に声をかけられ、
その後ちょいちょい遊ぶようになり付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふとオレがバイト終わって家まで帰るのだりーとか言ってたら
「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ内心すげードキドキしながらも

「サンキューそーしていい?助かるわー」

などと精一杯クールを装うww

当時オレ高2、ビッチ高1で、オレは道程どころか女の子と付き合うのすら初めてのことでしたww

全ての事柄が新鮮に感じれて、二人で歩いている途中、人気のないとこで突然チューとかされてびっくりしたり…
んでビッチの部屋入って宿題見てあげたりしながら飯食ったりテレビ見たりして、
寝よう!って二人でベッドに入るわけです

まぁ当然wktKして寝れるはずないオレは、とりあえずひたすらベロチューから入りました
そのまま当時愛読してたエロマンガ雑誌「レモンクラブ」の知識を思いだしながら、パジャマを脱がして、ひたすら胸→乳首を愛撫し続けていたら

「もっと強く吸って…」とかほざくわけですよ。
こんのクソビッチとか一瞬思いつつも、言われた通りチューチューする俺って従順ww

右乳もみつつ左乳首なめ→左乳もみつつ右乳首なめ→のムーヴを繰り返すこと約20分、
いい加減目の前の貧乳をいじることに飽きてきたオレは、頃合いだろうと思い、パジャマの下を脱がしました

ここでも当時父の隠していた飯島愛の裏ビデオを必死に頭の中からサムネイルして、パンツの上から割れ目のあるであろう位置を10分くらいひたすら触り続けました
そして意を決してパンツを脱がし、直に触ってみたら…

びっくりするくらい

くさい

なんだこれ…味噌汁の中に入ったアサリを奥歯で噛み潰した時みたいな匂いじゃねぇか…みんなこんな匂いするもんなのかな…

と思いつつもクリみたいな部分をコロコロしてみたりしながら割れ目の部分を必死に舐めるオレ、そしてやたら声を押さえたいのか枕に顔を押し付けるビッチ
地味に声に萌えまくりながらクンニし続けていると案外このアサリの匂いが好きになっている自分に気付くww

そこから一時間くらいクンニ+指入れを繰り返し、充分濡れただろうと思って正常位にて挿入を試みます
しかも生

仕方がないゴムがなかったんだと自分に言い聞かせ挿れようとするも、電気が薄暗かった故にお約束通り、穴の場所がわからないww
ビッチがオレの息子を優しく穴に向かってナビしてくれて初挿入。
「あったけぇぇぇ!!」と思わず感動してしまいました
そのまま正常位にてペコペコ突いた後、そのままビッチの体を起こしてオレが寝そべる形の騎乗位に突入

挿入時間約30分くらいだったでしょうか、ビッチが
「もう疲れたから寝よっか…」などと言いだしました
オレもしぶしぶ「そーだね…」とかいいながら、その日は寝ました

普段はとても耐久時間が短い我が息子、
その日はエロ本知識の「セクロスする前に一発抜いとくと長持ちする!」を思い出し、勉強中にビッチ家のトイレで抜いてたわけですよ。
しかも勢い余って二発もww
それ故にセクロス初体験では逝けないという醜態をさらしてしまったのです…

起きてから学校いく前に再び襲いかかってやればいいとか思っていたのですが、当然寝坊してうまくはいきませんでした

そのビッチとはその後一年ほどさんざんセクロスして(なぜか毎回生)、気付くと自然消滅的に別れたのですが、思えばあの初体験がオレの匂い好き(腋臭やマン臭、足の匂いetc)を開花させる原因だったと思われますw

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
|男-|
||-----------|-|
|女|男女男|-|
||-----------|-|
|男男男男男俺-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。

「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。

後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。
その後数年はズリネタのトップクラスに君臨した出来事でした。

訳のわかんない経緯で

高校時代漏れをからかっていた女がいた。
何故、そんなことするのかわからないが3人組の女が
堂々と俺を好きと広言していたんだ。しかも、学年でも人気がある
快活で美人な3人だった。俺は嘲弄されているのかと、多少憤りを
覚えてさえいた。
あまりにも開けっ広げなので、クラスの人間も本気にしてる奴は
皆無だったが、時々腕に抱きついてするなど思わせぶりな
行動にでるので困惑していた。
ある日、その中の一人であるMさんが椅子に座っていて、俺の席から
パンツが見えそうだった。嫌われてしまおうと、一切憚らずMさんの股間あたりを
凝視していると、彼女は俺に気づいた後も股を閉じるどころかあまつさえ股を開いて
ピンクのパンツを見せた。そして周囲の友達と話しをしながらも、一瞬俺をみて微笑んだ。
正直勃起した。そのような振る舞いは何度か続いたが、それは序章に過ぎなかった。

ある日の放課後、俺の班は音楽室の掃除をしていた。
どこの学校もそうかもしれないが、俺の高校の音楽室は防音の為、分厚い壁と
ドアに囲まれている。その部屋の中で床を磨くべく雑巾でごしごしやっていると、
時同じくして同じ班に所属していたMさんが声を掛けてきた。
「T先生、雑巾がけってめんどくさくない?」
俺の名はT。彼女たちはその名前の下に何故か先生という敬称をつける。
呼ばれ始めた事由など思い出せない。だから、それに違和感を感じることは
なくなっていた。
「いや、別に。」
俺は大抵の質問にこう返答する。ほとんどの場合、それで賄えてしまえるし、
小学生の頃から女子と会話をするのは苦手だった。それに彼女が何を考えているか
全く計り知れないかったので、本音で喋る気にはなれなかった。
俺が彼女のパンツを盗み見ていることはバレバレだし、隙を見せたらそれをネタに強請られるのでは?
そんな思惑が警戒心に拍車をかけている。まあ、強請ろうと思えばいつでも強請れるのだから、どう警戒しようと
袋のネズミなのだが。とにかく、彼女達が何で俺に付きまとうかは?だった。

バケツの水を捨てて戻ってきたとき、
班の全員は解散して、音楽室から姿を消していた。
Mさんを残しては。
彼女は白く色っぽい太ももを強調するように、足を組んで机に座っていた。
「・・・・」話すことはない。バケツを置いて教室に帰ろうとすると、
「エッチだよねー。いっつも私のパンツ、チラ見してるんだから。」
そういって些か足を広げると、白と黒がの縞々のパンツが見えた。
「なっ。」
咄嗟に周囲を見渡す。しかし、この部屋にいるのは俺とMさんの二人だけ。
ふん、いい機会だ。今こそ、徹底的に話あってやる。
「Mさん。AさんとIさんと一緒に結託して、俺をからかうのは止めてくれ。その・・・
確かにパ、パンツを見たのは最低だと思う。ごめん・・・だけど、俺みたいなモテナイ奴に
付きまとったって無意味だと思うから。」
口下手な俺を無理やり奮起させた。上手な言い方ではなかったけれど、こっちの意図は
伝わったはず。

「別に謝らなくてもいいよ。わざと見せてたんだし・・・それにパンツみた時の
T先生の反応かわいくて面白かったよ。」
‘わざと見せてた’Mさんからこの言葉を受けて、何ともいえない気持ちが快感のように
駆け巡った。頭がぼーっとして3秒ほど思考が停止する。
Mさんの外見に関して言うと、髪はストレートで肩よりも少し長い。
身長は165センチ程。
細身だけど、胸や尻といった出るところは艶やかな様相で主張している。
それはバレー部の活動と、遺伝的要因がもたらした健康的でエロチックかつ色白な肉体。
性欲に溢れた高校生のオカズの餌食にされているだろうそれは、
俺の前で信じがたいセリフを口走った。
・・・いかん。このままではあっちのペースに呑まれる。
「と、とにかく俺を好きとか言ってたら、Mさんの好きな人に誤解とかされて
Mさんが困ることになると思うんだ。だから、俺のことは無視しちゃっていいと思うよ。」
それを受けて、彼女は
「ふ?ん。T先生は私がからかってると思ってるんだ。ほんと?に好きなんだけどな?。」

「な、何を馬鹿なことを。」
「ほんとだって?。確かにAとIは私に便乗して面白がってるだけかもしれないけど、
私はT先生愛してるよ。」
そう言いながら足をパタパタさせる。時たまパンツが垣間見えてるだろうだが、必死に
視線を外す。その彼女の主張は、はいそうですかと納得できるものではない。
なにしろこの状態は、エッチなお姉さんが馬鹿な童貞を面白がってると
同意にしか捉えられないのだ。俺がイメージした愛の告白は女がドキドキして
放課後の体育館裏とかで、必死に思いを打ち明ける図だ。こんなパンツを見せながら
エロチックかつ簡素に言い放たれるものではない。
というか、今の彼女は変だ。教室では快活で、健康的でみんなに慕われる
いい娘なのに、極端に言えば今の彼女はふしだらな女郎に思えた。不愉快な思いは募る。
ふう、今回はこれが潮時だな。これ以上馬鹿にされるのも癪だから、無言で音楽室を
後にしようとする。すると、ガタッと音がした後、

背中に柔らかい感触が生まれる。何が起こったのか分からなかったが、
やがて彼女が背中から俺を抱きしめていることが分かった。
「え?Mさん?」
「ねえ、おっぱい触りたくない?」
「は?」
「おっぱい触りたいでしょ?」
そういって、俺を机まで引いていった。抵抗しようと思えば抵抗できる。
所詮女子の力だ。しかし、頭が考える前に俺の足は彼女の目論見通り動かされていた。
思考はカットされ、俺は自然に机に座った。唖然としていると、彼女の手が俺の右手を掴み
おもむろに豊満な胸へと誘う。
放心状態でその光景を眺めていると、右手が柔らかくてゴツゴツとしたものに触れた。
そのゴツゴツしたものがブラジャーだと認識するのが少し遅れる。
それが本能を呼び覚ますスイッチだったのか、今度は能動的に左手を彼女の胸に触れた。
「んっ・・」
彼女は悩ましい吐息を漏らした。

なるほど・・こんな状況になれば、紳士な男性の理性でさえも塵芥と化すのがよく分かる。
彼女の身体から力が抜けていくのを感じ、
俺はゆっくりと彼女を机の上に倒し、彼女もそれに逆らわず横になる。
その瞳は官能的な悦楽に満ちていた。
それを前にして、不覚にも静止してしまった。寝かせたはいいが、この先どうしたらいいか
分からない。それに学校でこんな淫らな事・・人がきたら・・・
「大丈夫。落ち着いて」
そう言うと彼女は俺の首に手を回し、俺の顔を彼女の顔へと近づけた。
そして、濡れたふんわりした感触の到来によって雑念は氷解した。
「あっ、ん・・・」
温かかった。肉体的、精神的にもあたたかかった。その口付けだけで
俺は彼女に対して、好きという感情を抱いたのかもしれない。
こんな感情は初めてだった。これまで俺が抱いていた恋心など、これに比べれば
陳腐なもの。俺はこいつを抱きたい。愛しているから。それらは一瞬にして湧き
上がる。そして下で構える性器は人生で最高にいきり立った。

仰向けだった彼女を横に向けると、乱れたミニスカートから白く妖艶に輝く
太ももがのぞく。それを右手で強く掴んだ。
「あぁっん・・」
柔らかい、柔らかすぎる。俺の頭はもう暴走していた。そしてそのまま
スカートの奥へと指を伸ばしていくと、一際柔らかい山を感じた。
尻だ・・・少し下着がエロく食い込んだ尻だ。触れると壊れないプリンのように揺れる。
俺が尻フェチに目覚めた瞬間だ。
「やわらかい・・・」
そう吐露すると、両手で尻たぶをグラインドさせるように揉みしだいた。
「はぁっ、あんっ・・」彼女はおとなしく嬌態をさらしている。
女の尻とはここまで気持ちいいものなのか!
やがて我慢できずに、いただきますとばかりに女性器を口で包むように尻に顔を埋めた。
下着は脱がしていない。焦っていたのかわからないが、あの時の俺は下着を脱が
さなかったのだ。

俺が何かアクションを起こすたび、嬌声を上げるM。
Mはもう完全に上半身をうつ伏せにし、尻を強調させるように立っている。
彼女は俺が尻を攻めたがっているのを肉体的に理解したのだ。
スカートを捲り、下着の間から舌を伸ばし、膣のあたりを攻める。
繰り返し言うが、何故俺は下着を脱がさったのか今でも分からない。
「あん・・・ぁあん・・・」
Mもノッてきたのか、尻を上下左右に艶かしく移動させて俺の顔を歓迎する。
顔全体に艶かしいプリンが敷き詰められ、嬉しいことに俺は快楽の尻攻めにあっている。
みると真っ白な雪のようだったMの尻と腿は、ピンク色に染まっていた。
ああ、あのMが俺を受け入れている。興奮は高ぶってとどまることを知らない。
そして決定的な言葉が掛けられる。
「ああんっ、気持ちいい、Tっ、もっと・・」
はっきりとした‘気持ちいい’と‘T’という呼び捨てによって、
抑制し続け、蓄積されてきた快感が迸った。

「ああっ・・・・」
ドクドクと下半身の一部が波打つ。それはMではなく、俺の学生服のズボン及びトランクスに
吐き出されている。
Mのこの肉体を前にして、高ぶった興奮は決して収まらないが燃料はもはや打ち止めだった・・・
昨日、手淫すべきではなかった。そう意気消沈していると。
「T・・・残ったのでもいいから、お尻につけて。」
彼女は優しく微笑んだ。
「う、うん。」
何とも間抜けな返事をして、ズボンを脱ぐと射精の余韻に浸っている息子が
挨拶した。無様に突っ立ってる姿を見て、思わずグーでいきそうになったが
思いとどまる。
それを見て、彼女は嬉しそうな恥ずかしそうな表情を浮かべて
「はい。」尻を突き出した。
腰を掴んで、弾力豊かな尻にこすり付けると、ピッコロの最後の一撃のように、少ない液が出た。

それを見て、彼女は「かわいい。」などと男にとっては侮蔑とも言えるセリフをはいたが、
彼女の身体にかけることができた満足感の前ではどうでもいいこと。
二人は暫く静寂に包まれた音楽室で抱き合った。

恐ろしいことに、どうやらこの出来事は、生徒の誰かに見られてしまったらしく、
俺とMさんは付き合っているという結論を強制的に出されていた。
もともと、Mさんは俺のことを好きと広言していたからそれ程不思議がられなかった
と思う。俺は卒業するまでヤリチン扱いされたが、俺とMさんが付き合うことが一番の解決法だと思い
俺から正式に告白した。
心の相性も身体の相性も合致していましたが、些細な原因で2年前別れました。
色んなキッカケで付き合う人がいると思うけど、こんな訳のわかんない経緯で
付き合い始めたのは俺達ぐらいでしょうね。

別れた彼女を思い出した勢いで、このようなものを書いてしまいましたが、お許しください・・・




回し手紙

これは中一の時の体験談です。
今からだいぶ前のことなので、できるだけ頑張って思い出して書こうと思います。

中学校に入学して約5ヵ月。そろそろ、友達や先生に慣れてくる時期。
その頃、俺{榊原(仮名)}は違う小学校から来た男子(結構イケメン)と仲良くなった{以下:将希(仮名)}。
部活動も一緒で、塾も一緒でと、とても気が合うやつだった。

何がきっかけだったかは忘れたけど、将希と毎日、学校で授業中に回し手紙をし始めた。(多分、席が近くなったからかな??)
方法は、紙にクリップをはさんで、椅子の下からシューって(笑)音を立てて気付かせるやり方。
最初のほうは、

俺:(今、先生何言った?) とか、
将:(56ページの1.の?の問題どうやって解いた?) とか、質問し合ってたんだけど、
俺:(おい、外雪!) 
将:(今日の先生の髪立ってね?w)とか、
だんだん授業から離れた話題に。

それから一ヵ月ぐらいたったある日、数学の時間に将希から、
将:(お前の好きな人って誰?) →率直に聞かれました。
俺:(お前こそ誰だよ?w)     
将:(杉浦(仮名)。お前は?)  
俺:(マジ?二つ前の左の??)   
将:(そうだけど?早く、お前は?) 
俺:(・・・。片山(仮名)。) 
その子も、違う小学校から来た子だったけど、
やさしくて、目が合うと笑ってくれたりする子だった。
将:(本当に?真面目に好きなのか?)
俺:(ああ。お前も?)
将希:(YES.)

そのあと、20分も間が空いて信じられない一文が;
将:(一緒に告白してみないか?)  えぇ?????でも冷静に、
俺:(したいならお前だけしとけ。) 
ちょうどそこで、授業が終了。

終わったとたん、将希が俺の腕を引っ張って、トイレに無理やり行かされて、
将:「お願い!お願い!」
俺:「まず、一緒にってどうやってやるんだよw」
将:「あぁゴメン、そーゆー意味じゃなくて、俺が告白した1週間後ぐらいにお前がする
   みたいなこと。」
「告白」という単語が出るたびに体が熱くなる。
そんな様じゃ絶対無理だ。でもなぜか俺は、
「お前がやったら考えてみるよ。」 と言った。

その日の下校、俺はいろいろ考えた。
(なんであの時あんな事言ったんだ?) とか、
(いつ告白するんだ?) とか。
ついに、
(OKされてもただ付き合うだけだよな) とか。(笑)
俺は中学校に入ってから、異性について興味を持ち始めた。

それから約一週間後、回し手紙のとき、
将:(今日、するわ。)
俺:(え。まさかあれ?)
将:(そう、あれw)
授業が終わり、またトイレに行って、分かっていたけど;
俺:「告白?予約した?」
将:「うん。放課後の教室。」
俺:「超定番の場所じゃん(笑)」
将:「あそこ、体育館から見えるだろ。」
俺:「ん。分かった。」

その日の放課後、俺は体育館の窓からひそかにのぞいていた。
将希が自分の机に座っていた。

来た。
杉浦だ。
俺は気付かれない様、ブラインドをぎりぎりまで降ろした。
将希が何か喋っている。杉浦は黙って聞いている。
約一分後、将希の口の動きが止まった。
そして杉浦の口が動いた。多分、三文字しか喋らなかった。
「いいよ。」と。

次の日、いつも遅刻の俺が朝一番に学校に来て聞いた。YesかNo かを。
将:「よかった?」
俺:「というのは??」
将希が指で○のマークを作った。
俺:「考えとくww」

一週間後、俺は決心した。まず、予約だ。
ちょうど、周りの女子が去ったところで肩を軽くたたいた。
すると、何もいわずに振り向いた。みんなもいるので、早く終わらせようと思った。
緊張しすぎて、かみかみで、何言ったか忘れた(笑)
でも、彼女は「わかった。」と笑って言ってくれた。(今回は別の意味で笑ったとすぐに分かって恥ずかしくなった。)
場所:中学校裏をちょっと行ったところにある公園。
時:土曜日の午後三時。 (なんでこんな微妙な時間にしたのか今でも不明)

ついにその土曜日。将希は見つからない所にいるという。
俺は予定の20分前に来て、告白する時のの最終チェックを頭で想像していた。
5分前に来た。いつも見ている制服姿とは全然違う、とても可愛らしい洋服で来た。

まず、近くの自販機でふたりで飲み物を買った。
彼女はジュースなのに俺はなぜかお茶にした。
隣にあるベンチに腰を下ろす。女子と一緒に座るなんて生まれて初めてかもしれない。
一口飲んで、
俺:「もう、結果バレてると思うけど(笑)。」と一言。
片:「言葉返すのに困る(笑)。」  なに言っちゃってるんだよ俺!!
俺:「ゴメン。じゃぁ・・・」   言葉がのどで詰まる。でてこない。
言うセリフは頭に浮かんでるのに・・・
俺:「・・・・。な、なんかゴメンw」  多分、すごい汗かいてたと思う。
片:「いいよ。ゆっくり自分のペースで。」  なに言わせてるんだ俺!!!!
汗がこぼれ落ちるめまいがしてきた。

俺:「君のことが 好きだ。君の全部が。やさしいし、いつも明るいし・・・・・・

言えた。
かまずに。その後もいろいろ言った。
本当に思ってることだからすらすら出てきた。
そして、
俺:・・・よく気付いてくれるし、他にもいっぱいある。言い切れないくらい。
  それで、俺は、ずっとそういう君のそばにずっと居たい。いれなくても、
  繋がっていれればそれでいい。だから...付き合ってください!お願いします!」
そう言って立って頭を下げた。
言い終わったあと、頭がまっ白になった。

片:「・・・。私もあなたのことが好きです。あなたの全部が。だから、付き合ってくれますか?」
笑っているのか泣いているのかという顔で問いかけてきた。
そのあと、「もちろん。」といって
抱きしめたような気がする。その時、もう4時半をまわっていて、
夕日がオレンジ色になって落ちてゆくのを見た。

10分ぐらいそのままで、そのあと、メルアド交換とかをして別れた。
もう、その時、将希のことなどまったく忘れていて、自転車で家まで帰った。
家に帰って、初めて事の重大さに気付いた。

次の日、片山と目を合わすのが少し気まずかった。
でも、合ったら、いつものように笑って返してくれた。俺も同じように返した。
で、まったく忘れていた将希のことを部活中にやっと思い出した。(笑)
俺:「あ、ゴメン。忘れてたw」
将:「お前?よかったなぁ?!自分の時より見てて感動したw」
俺:「このきっかけ作ってくれてありがと!」 と微笑んだ。
将:「いや、お前の勇気があったからでしょ?。」
俺:「最初はお前だろw。」
みたいに結構話がはずんだ。そのかわり、顧問の先生に怒られた(笑)

そして、時は流れて、受験まで行った。惜しくも、彼女とは同じ高校に行けなかったが、メールや電話などで、週に一度は会って遊んだりした。

本当にあの時、素直に想いが伝えられてよかったなぁと、ずっと思っています。
最後まで体験談を読んでくれてありがとう!

露出のきっかけは銭湯。

私は他人に裸を見せる事が大好きです。
きっかけは、高校1年の時です。
テニス部に入っていたのですが練習中の夕方に突然大雨が降ってきました。
突然の雨に打たれて体操着はビショビショにぬれてしまい
仕方なくそのまま家まで帰る事にしました。

私のお母さんは銭湯が好きで毎日の様に銭湯へ行きます。
私が家に着いたのが夕方6時で、お母さんは銭湯へ行く所でした。
そこでお母さんは私の格好を見て、「あら、風邪引くわよ?今から銭湯に行くけど一緒に行く?温まるよ!」と聞かれ私は戸惑いました。

なぜかと言うとお母さんと一緒にお風呂に入るのは小学校の4年生以来です。
どうしようかなぁ?とタオルで頭を拭いていると
いつの間にかお母さんは私の着替えを準備をして「行くよー!」と
声を掛けてきたのです。私は断る事が出来ずに「うん。」と答えました。

家を出て400メートル程歩くと煙突が立っています。
銭湯の名前は(桜湯)です。私は銭湯の前まで来た所でお母さんに裸を見られる事が
とても恥ずかしくなりましたがお母さんはそんな事は気づいていません。
銭湯のドアを開けるとびっくりです!私の思っていた銭湯と違い、昔風の番台から男女脱衣所が見渡せる銭湯でした。番台には50代のおじさんが私のお母さんと話を始めました「今日は私の娘も一緒なんですよ。」相当おじさんと仲良しって感じがしました。

さっそくお母さんは服を脱ぎ私を待たずに「先に行ってるよ」と言って浴場へ行ってしまい私もぬれた体操着を脱ぎ始めたんですが番台からのおじさんの視線が気になりタオルで隠そうと思ったのですがお母さんはバスタオルしか持ってきてなくあとはあかすりタオルしかありませんでした。

とても恥ずかしくて体操着を脱ぐのに時間が掛かってしまい、
お母さんが脱衣所に私の様子を見に来ました。
お母さんに「タオルは?」と聞きましたがやっぱり持ってきてませんでした。
とても恥ずかしかったんですが仕方なくシャツを脱ぎ下着を脱ぎ捨て
お母さんのいる浴場へと向かいました。

何も隠すものがなく番台を見るとおじさんは私の裸を見ていました。
お母さんはもう湯に入っていたので私は体を先に洗おうと思ったのですが「先に温まったほうがいいよ」と言うのでとても恥ずかしかったのですが正面から歩いて行き成長した私の胸と陰毛をバッチリ見ていました。

胸はBカップで陰毛はうっすらと生えていたぐらいでした。
そして20分ぐらい湯につかり、体を洗ってまた湯につかり「そろそろ出よう?」と言われお母さんは先に出てしまい私も脱衣所へ向かいました。
脱衣所に入るとお母さんは何を隠すことなくタオルで全身を拭いていました。
お母さんに「タオルちょうだい!」と言ったのですが「ちょっと待ってね。1枚しか無いから!」私は「え!」と答え脱衣所で裸のまま1分間ぐらい何も隠さずに待っていました。

すると番台のおじさんが「タオル貸しましょうか?」と声を掛けてきました。
お母さんが「じゃあ貸してもらえますか!」といったのでおじさんはタオルを用意してくれました。番台から「ハイッ!」と手を伸ばされ仕方なくおじさんの前まで取りに行きました。
おじさんは私の顔ではなく私の体を間近でバッチリ見ていました。
帰り道でお母さんに「何で私のタオル持ってきてくれなかったの?」と尋ねると、「忘れてた。」の一言。
お母さんに裸を見られてとても恥ずかしかったけど見られたあとはとても安心した気分でした。

その後私はなぜかお父さんにも裸を見てもらいたいと思うようになり
高校1年の夏休みに実行しました。
お父さんは毎朝7時に家を出て仕事に向かいます。
私もその日は部活で他県の高校と練習試合で朝早く起きました。
シャワーを浴び終わりお風呂場から出ようと思ったとき洗面所で歯を磨いている
お父さんがいる事に気づいた私は決心しました。

私は裸のままお風呂のドアを開けてお父さんに「タオルとってー」と声を掛けながら
お風呂場を出ました。
お父さんはビックリした様子で「え、おー」と言いながらタオルを取ってくれました。
裸を隠さずにお父さんの方を向いて体を拭きました。

歯を磨き終わったお父さんは私の方を見ながら、「今日は早いなー?」と言いました。
私は「うん。練習試合なんだー」と話をしました。
この時始めてお父さんに成長した胸と陰毛を見てもらいました。
もうドキドキして声が震えていました。
お父さんは洗面所から出て行ってしまいましたがもっとみてほしいという気持ちでいっぱいでした。

その後も朝早く起きた時には同じように見せました。
これが私の露出のきっかけです。
大学に入った今は違った露出をしています。

合い鍵



 久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか頼子は殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。

 玄関で鍵を差し込もうとするのだが、何度やっても上手く入らない。おかしいな、と思いながら別の鍵を差し込むと今度はすんなり入った。

 「何だ、こっちの鍵だったの。」

 深くは考えず、玄関に転がり込んだ。男物の靴が目にとまった。

 「あら、やだ。帰ってるわ。泊まりだって言ってたのに。」

 独り言を言いながら靴を脱ぐ。ハンドバッグをテーブルに置き、次々と洋服を脱ぎ捨てる。一刻も早くシャワーを浴びて体から酒を抜きたかった。

 「何でシャワーがないのよ。」

 浴室にあるはずのシャワーがない。ぶつぶつ言いながら風呂の残り湯を立て続けに浴びた。頭の芯にしみ通る水の冷たさが気持ちよかった。

 「清さん、もう寝ちゃったの?」

 浴室から出るとバスタオル一枚巻いた体で隣のドアを開ける。夫の微かないびきが聞こえて来た。

 「帰って来たんなら、起きて待っててくれればいいのに。」

 バスタオルを床に落として生まれたままの姿でベッドに潜り込む。

 「ただいま。」

 夫の体に手を回した。

 「よく寝てるわ。まったく。」

 夫の手を取って自分の方に引き寄せる。結婚して三年。同窓会で少しだけあらぬ期待をしていたせいか、今日の頼子は体の疼きを抑えることができない。勿論、このままでは眠れなかった。脚の間に引き寄せた夫の手を自分の体に擦り付ける。それでもその手は動かない。頼子が焦れたように腰を何度も振った。

 暫くして夫の指が確かめるような動きを始めた。寝ぼけているのだろうか、いつもと動きが違う。

 「やだ、何やってるのよ。」

 思わず腰をくねらせた。指先が後ろを探り始めたのである。そうされたことは一度もない。夫は勿論、他の誰にも。

 夫の腹に手を乗せた頼子が思わずドキッとした。少し太り気味の夫には無縁の、固く締まった腹筋を感じたのである。そのまま手を下着の中に差し入れてもどこか勝手が違う。夫は結構毛深いのでおへそのすぐ下から毛が生えている。しかし、頼子の手はいつまでたっても滑らかなスロープを下って行くだけだった。ようやく指先に毛が触れた。そのまま下ろした手で握りしめる。その瞬間、頼子の体が冷水を浴びせられたように凍り付いた。

 (・・・違う、夫じゃない)

 今、握りしめているものは夫よりも少しだけ細めだが長さがはるかに長い。ひときわ硬く、そして、何よりも形が違う。この手触りだけは間違いようが無かった。

 (そう言えば、ここはうちじゃない)

 頼子の頭がようやく回り始めた。そうだ、ここは前に自分が住んでいたアパートに似ている。玄関も、間取りもそれに間違いない。だから違和感が無かったのだ。

 (この人、誰?)

 手の平にじっとりと汗が噴き出す。今、自分は見ず知らずの男のものを握りしめている。そして、その男の指が頼子の体をリズミカルに刺激し続けていた。

 (どうしよう・・・)

 酔いが一度に醒めて手が震えた。飛び起きて謝ろうと思ったが、何と言い訳けしていいか分からない。間違えました、ごめんなさい、では済まされない状況なのである。

 あれこれ考えながら、それでも頼子は握った手を動かし続けた。男の体はそれに大きく反応している。男の指が頼子の中に入ってきた。上手な指の動きだった。その指がスッと滑り後ろのくぼみをとらえた。こっちの愛撫は経験がない。恥ずかしさが入り混じり、それが頼子の身体から次第に自由を奪って行った。

 (もうこのまま気付かない振りして、行くとこまで行っちゃえ・・・)

 頼子が決心するまでにそれ程時間は掛からなかった。

 「来て」

 頼子が男の体を引き寄せた。待っていたように男が上に重なった。

 (・・・長い!)

 貫かれた瞬間、頼子はそう思った。夫の場合はかろうじて奥に届く程度だが、コレは奥に届いた先端が更に深く頼子を貫いた。今まで味わったことのない頼子の初めての感覚だった。

 頼子が思わず声を上げた。ズズッと入り口まで一度戻ったものが今度はぐーっと斜めに押し入って来たのである。くねるように入り、再び奥に強い圧力が生じた。今度は角度を変えて、また斜めに何度も押し入ってくる。夫の場合は押し広げられる感じなのだがこれは全然違う。今まで触れられることのなかった奥の奥まで貫かれるたびに、全身が痺れるような快感がそこから生まれることを頼子は初めて知った。体を大きく揺らされながら容赦なく打ちこまれるこの強烈な刺激に、もう自分のものではないような淫らな声が止まらなかった。

 (・・・)

 気が付くと頼子の上から男の体が消えていた。いつ離れたのかも憶えていない。いつしか気を失っていたようだ。そんなことは未だかつて経験したことがなかった。

 「・・・素敵だった。」

 頼子が甘えるように男の脇の下に顔を埋めた。

 「え、」

 男が驚いたような声を上げた。

 「何、どうかしたの。」

 「その声、もしかして、頼ちゃん。」

 今度は頼子の背筋が凍った。自分のことを頼ちゃんと呼ぶ男はこの世に一人しかいないはずである。

 「マーちゃん、なの?」

 男は暫く答えなかった。

 「ねえ、本当にマーちゃんなの?」

 頼子が男にしがみついた。二人の間に挟まったものが少しだけ元気を取り戻していた。

 「参ったなあ。」

 「やっぱり、マーちゃんだ。」

 頼子の中で全てがハッキリした。ここは結婚前に自分が借りていたアパートである。結婚した年にちょうど大学に入った弟の昌明が引き継いでこのアパートを使うことになった。前後不覚になるまで酔ってしまった頼子は無意識の内にかつて自分が暮らしていたアパートに戻ってしまったのである。余分に作っておいた合い鍵は、どうせ弟が使うんだから返さなくてもいいとキーホルダーに付けたままだった。

 「まさかねえ・・・」

 昌明が頼子の背中を撫でながら呟いた。

 「頼ちゃんとしちゃうなんて。」

 「言わないで。勘違いしてたんだから。」

 「俺と清さん、間違えたの?全然体型が違うじゃない。」

 「うん、変だなとは思ったけど。」

 「いつ違うって分かったの。」

 「ここ握った時。」

 頼子の手が昌明の前を握りしめた。

 「清さんじゃないって分かっても、しちゃったんだ。」

 「だって、あそこまで行ってて、やめられる?」

 「うーん、それも分かるけど。」

 握りしめた頼子の手が動き始めた。

 「だ、駄目だよ。」

 「何で。」

 「またしたくなっちゃう。」

 「私もなの。困ったわねえ。」

 口では困ったと言いながら、それでも頼子は手を離さず、握りしめた手をゆっくりと動かし続けた。酔いが醒めてみると、ここが以前自分が住んでいたアパートだと気付いた時点で相手が弟だと分かっていたはずである。頼子は自分自身に疑いの目を向けた。果たして本当に見ず知らずの男に身を任せたのだろうか。心のどこかで相手が弟の昌明だと分かっていたからではないのか。

 「ねえ、もう一度したら、後戻り出来ないよ。」

 昌明が戸惑ったような言い方をした。

 「何で。」

 「今は相手が頼ちゃんだって分かってるから。」

 「・・・分かってても、出来る。」

 「昨日までなら出来なかったな。」

 「私だって。」

 「やめようか。」

 「そうねえ。」

 背中に回っていた昌明の手がいつの間にか頼子の尻を撫でていた。くぼみに少しずつ入ってくる指先が頼子にはもどかしい。頼子も握りしめたものを強くしごき始めた。

 「清さんは?」

 「出張で留守なの。」

 「そう。」

 お互いに離れる切欠を探していた。

 「でも、帰った方がいいんじゃない。」

 「多分。」

 言葉とは裏腹に昌明の指が後からヒダの中に入り込んで来た。思わず頼子の手にも力がこもる。やがて頼子が片膝を持ち上げて昌明の上にのし掛かって行った。握りしめたものがヒダの中で昌明の指に出会った。

 「困ったわねえ。」

 頼子がもう一度同じことを言った。昌明はそれに答えず、指先で頼子のヒダを分けた。待っていたように頼子が握りしめたものを当てた・・・それきり、二人とも口を開こうとはしなかった。

 これっきり、今日だけのことにしなきゃ。そう思えば思う程離れがたい気持ちが募ってくる。頼子の脳裏に幼い頃の日々が浮かんでは消えて行った。五つ歳の離れた弟と遊んだ記憶は殆ど無い。昌明が中学生になって男っぽい臭いをさせるようになってからは疎ましく思ったことさえあった。肌と肌が触れ合うなんて思っても見なかった。そんな弟が今、姉である自分の奥深くで激しく動き回っている。

 夜が明けても二人が離れることは無かった。表が少しずつ賑やかになって来る。そろそろ起きて家に戻らねば、頭ではそう思うのだが、自然に身体が弟を求めてしまう。若い昌明も同じような情熱で応じてくる。これで最後が三度続き、ようやく昌明が身体を起こした。頼子も仕方ないと言った表情で頷いた。

 「これ、置いてくわね。」

 風呂から出て身繕いを済ませた頼子がキーホルダーから合い鍵を抜き取ってテーブルの上に置いた。

 「持ってれば?」

 昌明の言葉に頼子が身体を固くした。

 「でも、」

 「持ってなよ。」

 暫く迷った頼子がコクッと頷いた。

 「そうね、持っててもいいよね。」

 昌明のアパートを後にした頼子の手に、その合い鍵がしっかりと握られていた。


 

姉貴にオナニーしてるとこ見られたwwww

弟「お願いします何でもするんで母ちゃん達には言わないで下さい」
姉「何でも?」
弟「はい」
姉「では…

IDの数だけ腹筋してね^^」

もうちょっと頑張れよ

ちょい騙された
さて

今日はお休みらしい

騙された! 悔しいから乗っ取り

数年前、大学生の頃、コンビニの深夜でバイトしてたんだけど、
そこの店の連中凄い仲良くて、しょっちゅう店から近い俺の部屋で飲み会やってた。

その中に、Mさんっていう昼と夕方のシフトに入ってる25歳フリーターの女の人がいた。
Mさんは、そんなに美人ってわけじゃないんだけど、
親しみ安いチャーミングな容貌で、笑顔がとても素敵な人だった。
髪も長くて綺麗だったな。
スポーツが好きらしく、グラマーじゃないけどしまるとこはしまって、
メリハリのある体つきだったよ。脚はすらっとしてた。胸は大きくなかったけど。
まあ、でもそれ以上に性格がとても魅力的な人だった。
とても気さくで、面倒見も良くて、誰とでも友達になっちゃう人だった。

仕事もかなり優秀で(まあ、コンビニの仕事なんてたかが知れてるけど)
年寄りと子供とDQNは彼女に任せとけば安心と言われてた。
実際彼女に会うために来てるだろって人は多かったらしい。ナンパも結構されてた。
Mさんには逸話があって、ある日、うざいおっさんが、
「ねえちゃん、やらせろ」って女子高校生のバイトに絡んでた。
その娘、「困ります、困ります」って言ってたんだけど、
おっさんが逆切れしはじめた。その娘も泣き出しそう。
それを見ていたMさんが、何を思ったか什器からアメリカンドックを取り出して、
おっさんに近づいていって、
「お客様、これよりお客様のモノが太くて長ければ、私でよければお相手しますが
 確認させていただけますか」とにっこり笑って言ったらしい。
おっさん、言葉を失って、恥ずかしそうにそそくさと出て行ったとのこと。
まあ、ネタくさいけど、飲み会の話題としては盛り上がった。
そんな風に下ネタとかも全然平気で、
Mさんを「アニキ」と呼ぶ新入りもいるくらいだった。

そこの店の連中が仲がいいのも実はMさんが取り持ってたから。
シフトの違う人とは普通話しとかあんまりないけど、
彼女が間に入って知り合うと何故か皆なかよくなった。
それで付き合う男女も二組くらいいたよ。
引きこもり傾向のある俺が皆と仲良くして貰えたのもMさんが俺を引きずるように
飲み会とか遊びに連れまわしてくれたからで、俺は恋愛抜きで感謝していた。
(彼女にはとても格好のいい好青年の彼氏もいて、ときどき
 迎えに店に来てたから、初めからそういう対象に見れなかった)

で、まあ、深夜のバイトだと学校の勉強に支障が出ることがはっきりしてきたので、
俺はその店を辞めて別のバイトに変えたんだけど、
その後もその店の連中と良く飲んだ。

その内に、時々、Mさんが独りで酒をかついで来るようにもなっていた。
Mさんは、皆で飲む時は豪快なくらい楽しい人なんだけど、
二人で飲む時はちょっと女っぽくて、繊細でデリケートな感じに思えた。
男性経験も皆には「千人切り」(笑)とか豪語してたけど、
実際は3人だとか、実は男に尽くしちゃうタイプだとか、
彼氏に頼まれたらなんでもこたえてるウチに妙にフェラが上手くなって困る
とか恥ずかしそうに言ってた。
Mさんはちょこちょこ来るようになったんだけど、
Mさんが言うには、「この部屋は居心地がミョーにいい」のだそうだ。
で、別にやましい気持ちもなく、彼女の飲みに付き合ったりしてた。
まあ、バイトの愚痴とかから始まって、彼氏ののろけとか色々聞かされて、
最後は二人で泥酔して熟睡ってパターン。
Mさんは、「ここは本当に熟睡できる」ってよく笑ってた。

彼女に弟がいるのを知ったのも、その呑みの話の流れの中からなんだけど、
その時は特に変わったことは言ってなかった。

夏休みに入ったばかりの頃、俺が部屋で寝てるとチャイムが鳴った。
朝の10時くらいだったかな。
ドアを開けるとMさんがいる。それも大きなカバン(スーツケース?)を持って。
どうしたのか聞くと、Mさんは「とにかくしばらく泊めてくれ」としか言わない。
とりあえず部屋に上げた。Mさんはいつものように笑顔だったけど、
どこか表情が硬いような気がして、俺は何かあったんだなくらいに思った。

でも、当時の俺としては、女の人が何日も恋人でもない男の部屋に
泊まるなんて道徳的におかしいと思ってたし、
引きこもり傾向があって、うっとうしくもあり、
マスも自由にかけなくなるのは、正直辛いと思ったから、
何とか説得してお引取り願おうと考えてたわけ。
でも、まあ話くらいは聞こうと思った。

それが、なかなか話してくれない。それ以外の話はするんだけど、
核心に触れると言葉に詰まる。その繰り返しで俺もいらいらしてきてた。

で、事情があるんだろうけど家には泊められない、彼氏や他の友達のとこ
に泊まった方がいいだろう、俺は独りでいるのが好きで今まで恋人とも
暮らしたことがない、それに今はそのつもりがなくても、
何かの拍子に欲情してしまったら襲ってしまわないとも限らない、
そうしたら彼氏に迷惑を掛けてしまう、そういうことはよくない、
と、今考えれば笑っちゃうほど真面目なことを俺は言った。

そうしたら、いきなりMさん泣きだして、しばらく泣いた後、
ぽつりぽつりと話し出した。
明朗な普段の話と違って、途切れ途切れでまとまりの無い長い話で、
次のようなことだった。

(しゃべり方や順番は多少脚色してます)

「弟は高校生なんだけど、
 弟の部屋と私の部屋はふすま一枚で仕切られてるだけ。
 だから、まあ、ムコウの様子が手に取るようにわかるわけ。
 あの子が、ひとりH覚えたの小六の頃とか、大体3、4分でイクとか、
 最近は一日2回とか、まあ、息遣いとかで分かるわけよ。
 でも、男の子だし、そっとしとこうとか思ってたの。
 
 私、結構風呂上りに半分裸で寝そべってたりするの好きで、
 部屋で結構そうしてたんだけど、
 でも、ある時から、部屋でくつろいでると変に居心地が悪くなったの。
 誰かから見られてるみたいな感じがするのよ。
 で、振り向くと弟がふすまの隙間からこっちを見てるのがわかった。
 『何してんの』と聞いても『別に』としか言わないし、
 こっちも深く考えてないから、初めは何とも思わなかったの。

 

だけど、だんだんその頻度が多くなっていって、正直少し
 気持ち悪くなってはいた。で、ある時気付いたの。
 どうやら、私を見た後ひとりでしてるって。
 『姉ちゃん』って呼ばれた気がして、『何?』って襖を開けたら、
 あいつ、してやがったから。まあ、見なかった振りして、ごまかしてやったけど、
 正直、背筋が凍った。やばいなあって。
 それから、ちょっと弟と距離を置いて、
 あんまり風呂上りにも肌は見せないようにしてた。
 
 そうしたら、今度は下着が無くなるわけ。
 最初は気のせいかなーとか思ってたんだけど、
 絶対失くさない筈のお気に入りのヤツとかが無くなる。
 弟が盗んだ証拠は無いけど、下着は部屋干しするから、他の人が盗めるわけなくて、
 もう、弟が疑わしくてしょうがないわけよ。本気で身の危険を感じるようになったわけ。
 で、部屋によりつかないで、寝るギリギリまで居間にいて、
 ベッドに入る時も服着替えないでそのまま寝たりとかしてた。

 そのうち疑心暗鬼みたいになってきて、夜も安心して眠れないようになったの。
 寝つきは悪くなるし、ちょっとしたことで目が醒めるし、
 だから、本当に限界の時は、ここに呑みに来るって口実で寝に来てた(笑)
 ウチ厳しいのよ、それに学校出て勤めた会社すぐやめてフリーターに
 なったのが相当親の気に触ったらしくて、
 躾のやり直しとかいって、25にもなったのに、いちいちうるさいし。
 でも、友達づきあいだけは寛容で、飲み会って言えば許して貰えるから、
 そういってここに来てたわけ。

 親になんか言えないわよ。そんなこと言ったら、大騒動になっちゃう。
 『弟が私でオナニーしてます。下着も盗んでます』なんて絶対言えない。
 お父さんは多分弟を半殺しにしちゃうし、お母さんなんか病気になっちゃうわよ。
 それに、本当は私も弟がかわいいわけ。
 ウチは昔共働きで、小さい弟を育てたのは殆ど私だから。
 今でこそ殆ど会話も無いけど、小さい頃はあの子本当に可愛かった。
 『姉ちゃん、姉ちゃん』ってまとわりついて、一緒に買い物行って、
 大したものじゃないけど料理作ってあげて、お風呂も一緒に入って、
 勉強とかも教えてあげて…
 だから、なんていうか、確かに身の危険は感じるんだけど、
 どっかで、あの子をかばいたいと思ってるわけよ。
 若いし性欲も強い時期だから、一時の気の迷いだ、って。
 だから、ここは隙を見せないようにしながら、それが過ぎ去るのを
 待とうって。でも、まあ、間違いだったわね。

 ある夜、うつらうつらしてたんだけど、人の気配がして目が醒めたの。
 枕元に誰かいる。瞬間的に弟だってわかったんだけど。
 怖くて目が開けられない。必死で眠ったふりしたわよ。
 何分たったかわかんないけど、しばらくして、
 チャックを下ろす音がした。で、衣擦れと荒い息。
 ああ、やってるよ、と。
 もう、叫んじゃおうかとかも思ったんだけど、何でか動けなかった。
 で、『姉ちゃん、姉ちゃん』とか吐息みたいな声で呟いて、
 弟はイッたみたいで、部屋に戻っていった。
 なんか、上手く言えないんだけど、犯された気分ってこんな感じか、
 と思った。

 その後眠れずにずっと考えてた。
 どうしよう、って。親には言えない。彼氏にもこんな事相談できない。
 彼氏とは結婚しようか、って話が出てて、そうなれば弟とも家族だ。
 こんなこと知られたら、大変なことになる。絶対に無理。
 親友も家族ぐるみの付き合いで弟とも顔あわせるから、言えない。
 面と向かってやめろと言えばいいのかも
 しれないけど、それも何だか弟との大事な絆を失うようで怖いような気がする。
 私が我慢するしかないか、と思った。
 何度考えてもそうするしかないように感じた。
 だから、まあ、知らん振りしてようと決めたわけ。
 あの子は優しい子だったし、そのうち止めてくれるに違いない、
 って、そう思うと楽になったしね。

 だけど、実際はどんどんエスカレートしてった。
 夜、私がベッドに入って眠れずにいると、襖をそーっと開ける音がして、
 枕元で、私をじぃーと嘗め回すように弟が私を見る。
 それで、チャックを下げる音がする。
 しばらくすると、『姉ちゃん、姉ちゃん』って弟がイク。

 それが、一週間に一度くらいだったのが、二度三度くらいになり、
 結局殆ど毎日、枕元に立つようになった。
 だんだん弟が大胆になってくるのもわかる。
 最初はそーっと、忍び足だったのが、普通に近寄って来るようになった。
 イク時の『姉ちゃん』も大きな声になってきた。
 まあ、そのくらいになると、こっちもだんだん慣れてきちゃって、
 今日は早いな、とか、結構モッタじゃんとか、思うくらいの余裕は出てきた。
 イヤなのよ。イヤなんだけど…なんだろうね(苦笑)

 それでも最初に布団をめくられた時は、怖かった。
 心臓が口から飛び出すかと思った。必死で堪えたけど。
 でも、私、ズボン履いて寝てたから、大丈夫だと思ってた。
 そしたら、弟の『チェっ』って舌打ちが聞こえた。
 しばらく考えてたみたい。
 私、その時『お願いだから、お願いだから』って心の中で叫んでた。
 何が『お願い』なんだかわかんないけど。
 そしたら、あの子、布団をぐっとめくって頭を太ももに押し付けてきた。
 匂いを嗅いでたみたい。で、ひとりで擦ってた。

 そこからのエスカレートは早かった。
 今思えば、なんで寝たふりをし続けたのかわからないのよ。本当に。
 それが一番の間違いで、一回でも、目を開けて、『何してるの』と言えば、
 暴走させることはなかったような気がする。
 でも、何故か私は一度もそうできなかった。
 
 次の日、弟は完全に布団をめくり、私の太ももに顔をうずめてシタ。
 その次の日は、私の胸を服の上から触り、太ももに顔をうずめてシタ。
 その次の次の日、私の身体を撫で回して、終わった後にキスをしていった。
 感じたりはしてないよ。怖いのと、気持ち悪いのと、悲しいので一杯。
 でも、まだ、あの子を信じたい気持ちがあった。ほんの少しだけど。

 だけどねぇ、その次の日にあの子、身体を触りまくった挙句、
 ズボンの上から太ももの間に手を入れてきた。
 まあ、ズボン履いて、生理用ショーツ履いてたけど。
 寝返り打つフリをして、うつぶせになって避けたんだけど、
 お尻の方から手を入れてきて、なんていうか乱暴に擦ってた。
 だけど、結局布の上からだから、
 あんまり面白くなかったんだろうと思うんだけど、
 今度はパンツの中に手を入れて、お尻を揉み始めた。
 まあ、生理用ショーツはきついから、あまり奥には入ってこなかったけどね。
 つめ立てたり、揉み解したり、なんだか一生懸命だったよ(笑)

 それで、しばらくそうしてたら、ショーツから手を抜いた。
 これで終わりかなと思ってたら、違った。
 あの子、私の手を握った。
 チャックを下ろす音がして、私の手を自分のアソコに近づけようとしてた。
 でも届かなくて。あの子、大胆にはなってたけど、無理矢理
 手を伸ばせば私を起こしてしまうとくらいは思ったんだろうね。
 ベッドに座って、自分の方を近づけてきた。
 で、私の手を自分のアソコに握らせて、その上から自分で握って擦った。
 もう、泣いてたわよ。涙が流れてしょうがなかった。情けなくて。
 自分が『弟』のアソコを握ってるって。『弟』のオナニーさせられてるって。
 妙に熱くて、少しべたべたしてて、もう吐きそうだった。

 どっちかっていうと、私、H好きよ。彼氏のとかは喜んで触る。
 二人でいたら、用もないのにカレの握って擦ったりして遊んだりするし。
 なんかユーモラスでカワイイとか思って、愛しかったりしてね。
 カレ仮性だけど、多少汚くってくさくっても、フェラするし。
 まあ、そういうのに嫌悪感を持ったことは少なくとも無かった。 

 でも、なんていうか、その時手から伝わって来る感じは、
 もう汚らわしい以外の何物でもなかった。
 あの子、物凄く興奮してたみたいで、何回も擦ってないんだけど、
 いっちゃった。ドクドク波打つみたいだった。
 もう、とにかく終わるまで長かったよ。いつまで出るんだみたいな。
 私の手にも、精液がついた。握らされてたものより、もっと熱かった。
 そこから、腐って溶けてしまうんじゃないかと思った。
 弟が慌てて、予想以上に飛び散ったものの後始末して部屋に戻って行ってから、
 その匂いをつい嗅いじゃったんだけど、
 その後すごい自己嫌悪したよ。ほんとに。
 弟じゃなくて、自分がイヤらしいもののような気がした。
 手を何度もシーツに擦りつけた。拭っても拭っても落ちない感じがした。
 擦りつけたシーツがとても汚く思えた。
 擦りつけた部分から汚染が広がって、握らされたアソコと同じべたべたした
 感触の上で寝かされてるみたいな気分になった。

 で、次の日シーツを洗濯籠にほおりこんで、
 もう、駄目だ、と。これ以上ここにいられない、と。
 とりあえず、次の日から、理由をつけては外出した。
 彼氏とも会った。カレは何も気付いてくれなかったみたい。
 『お前の事は何でもわかる』って言ってからね。ちょっとがっかりした。
 今の仕事がきついとか、実家から引越したいのに給料が安すぎて
 通勤が近いとこに引っ越しできないみたいな話ばかりしてて、
 その後ホテル行ったけど、なんか乗り気じゃなくて、
 生理が来たことにして、フェラだけしてやった。
 わざと歯たててやった(笑)

 で、しばらくの間酔っ払ったフリをして、遅く帰って、居間とかトイレとかで寝た。
 母親は、『若い娘がそんなになるまで飲んで』みたいに怒ってたけど、
 まあ、なんとかごまかしてた。そんな必要あったのか今は自分でも不思議だけど。
 
 でも、ごまかし切れなくなって、昨日とうとうベッドで寝かされることになった。
 母親はわざわざ部屋まで送ってくれた。
 余計なことすんな、と母親が憎くてしょうがなかった。
 いや、別にあの人が悪いわけじゃないんだけどさ(苦笑)

 で、部屋に行くとなんか、弟がそわそわしてるのがわかるわけ。
 部屋の中であっちいったりこっちいったりして。
 まず間違いなく来る、と。
 今日はどこまでエスカレートするかわからない。
 とにかく、一杯着よう。簡単に脱げないようにしよう。
 それから、寝ないことだ。
 
 だから、夏だってのに、セーター着て、ジーンズの上にスウェット履いて。
 コートまで着て(笑)
 だから、もう、なんなんだろう。今思うと、『止めてくれ』と一言いえば
 良かったのよ。それだけのことなんだけど、それを思いつかないのよ。
 私、もともと学校の成績そんなに良くなかったけど、本当に頭悪いよ。
 案の定、具合悪くなった。のぼせたの。ふらふら。
 寝ない決心はしてたけど、最近寝不足だし、その上ずっと気分が重かったし、
 ほとんど気を失うように寝てた。それも寝ぼけて殆ど脱いで。

 気付いた時には弟は私の横にいた。添い寝するみたいに。
 横向けに寝てた私の背中から抱きしめるみたいにしてた。
 ブラはホック外されてて、私の身体の下を通した左手で乳首つままれてた。
 固くなってたよ。
 感じてたかもしれないけど、わからない。
 右手は、まあ、アソコ。聞かないでよ、濡れてたか?とかなんて。
 パンツは少し、ずり下ろされてて、お尻の割れ目のところに、
 固くなったものが擦り付けられてる。熱いのが上下してる。
 息が荒くて。私の髪の匂いを嗅いでるみたいだった。
 ときどき首筋を舐めてた。ナメクジがはってるみたいだった。

 でも、なんていうか、しまった、っていう思いより、
 がっかり?あきらめ?落ち込み?力が抜けるって感じ。
 もうどうしようもない、っていうか。
 肉体的にも精神的にも脱力しちゃった。
 それは弟を受け入れたってことじゃなくて、何もかも無駄だったって。
 何も感じなかった。と思う。気持ちよくなかった。と思う。
 とにかく、弟の左手はしつこく乳首転がしてたし、
 右手の方はクリを一生懸命に探してた。
 まあ、横向きで足閉じてたから、あんまり、ね。
 でも、彼氏が『お前、皮かぶってて、あんまり大きくないなあ』って言ってたの
 不意に思い出したりして、ほんとに自分が何考えてるのかわからなくなった。

 で、お尻のとこで上下してた弟のアソコに、ぐっと力の入るのがわかった。
 動きも早くなった。来るぞ、来るぞと。
 もう、黙ってられなくなった。本当に疲れた。
 で、ぐるっと、突然身体の向きを変えて弟の方を向いた。
 あの子、びっくりしてた(笑)『おああああー』って言って、
 飛び跳ねて、完全に固まってたもん。パントマイムみたいに。
 あんなに人が驚くの初めてみた。
 で、その拍子にどぴゅっと。
 『あっ、あっ、あっ』って感じの声出しながら精液振りまいてた。
 私にもかかったよ。熱かった。
 まあ、その前より、気持ち悪い感じはしなかったけど。
 高校生ってあんなに出るもんなのかね?

 とりあえず、何もいわずに起きて、パンツ上げて、ブラ直して、
 電気つけて、ティッシュ箱見つけて、自分についた精液を拭いてから、
 思い切り弟に投げつけてやった。
 視線も合わせずに。
 しおしおになった弟のアソコから、白いのが垂れてたのが、間抜けだった。
 私が服を着てる間、慌てて、汚したとこ拭いてた。
 そのまま、私、部屋を出て、下に降りてシャワー浴びた。
 戻ったら、弟はもう自分の部屋に行ったらしくいなかった。
 正直、何も考えられないし、感じなかったけど、
 ただ、もう、このウチから出てく、っていう強い念?みたいのだけが 
 頭を占領してて、スーツケースにとりあえずのもの詰め込んで、
 まだ、少し暗かったけど、家を出てきた。

 その後、どうしていいかわからなくて、市内を歩き回ってた。
 どうでもいいという気分ではあったけど、親しい人には誰にも言えないと  
 いうのは間違いがなかった。家出すれば、親は怒るだろうけど、
 やっぱり親には言えない。いずれ言うことになるかもしれないけど、
 とにかく今はイヤだ。彼氏にも言えない。それになんとなく
 今はあの人と会うのも薄ら寒い感じがするし。
 弟とも知り合いの親友にも言えない。そんなとこにいけば、必ず、
 親からの連絡が行くだろう。
 かと言ってお金もないし、どこか遠くへって訳にもいかない。
 隠れるならあなたくらいの知り合いのところがちょうどいい。
 バイトもさっき休むと言ってきたし。
 だから、気持ちの整理がつくまで、この部屋において欲しいの
 それに、この部屋なんとなく落ち着くし」

Mさんがこの時話したのはここまで。
もしかしたら、その前後に聞いたことも混ざってるかもしれないけど。
でも結構長い話で、しかもちょくちょく脱線したり、
言葉を選ぶために長く沈黙したりしてたから、記憶に間違いなければ、
全容がわかるまで、3時間くらいかもっとかかったと思う。
で、困ったのは俺の方。前に書いたけど、
やっぱり女の人が男の所にいるのは良くないことに思えた。
だけど、話させてしまった責任もある。
Mさんの要求は少々都合いいように思うけど、確かに事情が尋常ではない。
(でも、俺一人っ子だから、姉弟のそういうのがどういうものなのか、
 ちょっとピンと来ないとこもあったのは事実だけどさ)
Mさんには親切にしてもらった恩義もある。
この時初めて、世の中には聞かない方がいいこともあるな、と勉強した。

で、「とりあえず何日かなら良いよ、その後のことはゆっくり考えよう」
と俺は言った。
だけど妙な律儀さで、「今まで確かにMさんに欲情したことはないけど、
Mさんは十分魅力的だし、かくまってるつもりで、襲ってしまうことも
あるかもしれない。そんなことになったら本末転倒もいいとこだ。
だから、とりあえず、僕(Mさんには”僕”と言ってた)は定期的に
ひとりでするから、その時は部屋を出てくれ」と付け加えた(馬鹿だ)。
Mさんは、この部屋で寝られるだけで十分らしく、快諾してくれた。
冗談ぽく「いいよ、別に、弟にされるくらいなら、君の手伝うくらい
たいしたことないよ。あたしフェラ上手いし」と笑って言ってた。

結局、Mさんは1ヶ月かもうちょっとくらい俺の部屋にいた。
その時、俺は人生で最初で最後のセックス漬けの生活というのをしてしまう。
(えらそうなこと言ってた割りにヘタレました)

最初の2日はMさんに部屋を出て貰って、一人でしてた。
だけど、3日目、Mさんに部屋を出るように頼んだら、
Mさん、「もういいよ、面倒くさいよ、雨降ってるし」っていいながら近寄ってきて、
俺を椅子に座らせると、そのままズボン下ろして、パクッと咥えてきた。
俺も抵抗はしたけど、本気で振り払ったり出来なかった。
「駄目、駄目、駄目だ、そんなことしちゃ駄目だ、カレに悪いよああっ」
みたいな(恥笑)

はっきり言って、とても上手かった。(いや、あんまり経験ないけど)
その後の彼女には、Mさんのテクを教えてるくらい。
最初の彼氏がフェラ好きだったんだって。
舌でくすぐるみたいに快感を高めていって、丹念に舐め上げたあと、
深く咥えてる間も舌は常に動いて亀頭を刺激してるし、ひねりを加えて頭を
動かすし、いきそうになるとじれったいとこだけ刺激して悶絶させるし、
両手は常に乳首を転がしてるし、しぼりとるみたいに吸い込んだ後
ごっくんしてくれるし…なんていうか、正直気持ちよすぎて怖かった。
終わった後、にっこり笑って「いつでもいいよ。一日何度でも」ってお言葉。
もう、駄目でした。あとはなし崩しでした。

で、もう、朝から晩までずっと繋がってるか咥えてるか舐めてるかいじってる
かにぎってるかって生活。
離れようにも離れられなくて、何度も休んでしまって、
バイトもクビになった(クビを言われた電話の最中もやってた)。
飯もやりながら食った。
一日4、5回は射精した。Mさんがいってたかどうかはわからないけど。
その他、ちょっと言えないことも含めて
人生における性的冒険は殆どあの時にした。(法には触れてないけど)
中毒ってああいうことなのかもしれないと今は思う。

…でも、まあ、その時は猿だったから考えなかったけど、
Mさんはどんな心境だったんだろうな、と後になって思うことがあった。
単に現実逃避したかっただけかもしんないけど、
弟の性的いたずらから逃げて、結局あの部屋で性人形みたいなことしてて、
じゃあ、なんのために逃げてきたんだ、と。よく分からない。

思うんだけど、やっぱりその時以来多少は弟に興味があったんじゃないかなって。
感じなかったといってたけど、興奮はあったんじゃないかって思う。
そう思う理由は、なんていうか、プレイの内容にある。
ある時、やってる最中に、悪趣味だと今は思うけど、弟の名前を聞いた。
K太だって教えてくれた。やっぱり悪趣味だけど、K太のは大きかった?って聞いた。
そしたら、すごく太かったって。
俺、正直サイズコンプレックスあったから、かーっとなっちゃって。
で、「僕のこと、K太って呼んで」って言った。
そして「姉ちゃん、愛してる」って囁いた。
そしたら、俺のことをK太とは呼ばなかったけど、
その瞬間、どばーっとMさんのアソコから液が漏れ出して溢れかえって、
大変なことになった。顔とか耳がぱーっと赤くなってね。
喘ぎ方も凄かった。
あのひと月の中で100回はセックスしたと思うけど、その中で一番濡れて、
一番感じてたように思う。
(たまたま俺の中で印象が強いだけかもしれないけど)

で、ひと月たって、さすがに「これはやばい」と理性が働いてきて、
それに合わせるように、Mさんも「さすがに飽きてきた」とか言って、
じゃあ、とりあえず、帰ろうという話になって出て行った。
何だか、もう何のためにこの部屋にいたんだか、
お互いにわかんなくなってたから、ひどくあっさりしてたよ。

その後、Mさんと連絡がとれなくなった。PHSが繋がらない。解約されてる。
元バイト仲間たちに聞いても、店を辞めたらしい、としかわからない。
多分、色々あったんだろうな、と思って詮索するのをやめた。
(薄情だと思うけど、もう思い残すことはないくらいやっちゃったので未練もなかった)

再びMさんから家電に連絡が来たのが一年くらい後。

なんかとても懐かしかった。
すっかり元の明るいMさんに戻ってて、話しも弾む。色々話した。
俺からは、仲間の近況とか就職がなかなか決まらないとかそういう話をした。
Mさんはあの後のことを話してくれた。
とにかく、両親に怒られ、父親にはめちゃくちゃ殴られたこと。
でも、弟のことは言わなかったこと。
俺の部屋にいたことも言わなかったこと。
(おもいつくまま旅行したことにしたそうな)
罰として3ヶ月くらいほぼ軟禁に近い状態にされてたこと。
その後、少し規模の大きい食糧品店をやってる親戚のいる埼玉に
住み込みの出稼ぎ(Mさんが言った)に行かされたこと。
彼氏とは縁が切れずに遠距離恋愛をして、もうすぐ結婚すること。
結婚を機に親には許して貰えたらしいこと。それでまた戻ってきたこと。
でも俺とはもう会わなくていいと思ってること(俺も同意した)
だけど俺との関係で味をしめて(浮気は初めてだったらしい)、
その後も色んな男としてること。(フェラのグレードがアップしたと言ってた)

で、聞かないようにとは思ってたんだけど、我慢できなくて(ヘタレ)
俺は「弟とどうなった?」と聞いてみた。
Mさんは少し笑って、「どう思う?」と逆質問してきた。
俺は、ちょっとだけためらって、極めて冗談ぽく、
「結局やったんでしょ?」と言ってみた。
そしたらMさんも「あいつにはフェラで十分」と極めて冗談ぽく返してきた。
「その方が贅沢なんじゃない?」と俺は笑った。
「あ、そうか、しまった」と言ってMさんも笑った。
それ以上つっこまないことにして別の話題を振った。
まあ、聞かない方がいいこともあるしね。

でも、俺はそのやりとりで、もうほぼ確信的な直感で
これはやっちゃったなと思った。
どういう形であるにせよ、なんかしちゃったな、と。
これは冗談ではないな、と。別に根拠はなんにもないけど。

ま、それで楽しく会話して電話を切って、Mさんとはそれきり。
Mさんはとてもいいひとだったし、友達として縁が切れるのは残念だったし、
あの時のことは今でも時々夢に出るくらいだけど、
不思議とMさんには連絡とろうと思わない。この先もそうだろうな。
なんでだろ?よくわからない。

以上です。
つまらない長文失礼いたしました。支援してくださった方ありがとうございます。



盗 人

投下します。
まとめ下手で長いうえにスッキリしないかもですが。

年齢は当時のものです。

私子…18歳
A美…18歳、私子の友達
B男…22歳、社員
C助…20歳
みんな同じバイト先。

当時高校3年で進学先も無事決まり、学校ももう授業がなく暇なのでバイトをしようと思っていることを、A美に話した。
すると、A美が高1の時から働いている店に来ないか、と誘われた。
A美がいることや、前々からA美がバイトを楽しそうに話していたのでわくわくと緊張を交えつつ面接に行き合格。
主にお昼から働くことになった。

とても忙しいわりに小さいお店で従業員が少なく、初めてのバイトで目がまわりそうだったがA美や周りのサポートもあり慣れていった。
また、女性が少なく私とA美と、もう一人事務員のおばちゃんの3人のみ。(事務員さんは表にでることはなかった)
男性はだいたい6、7人。
うち社員は3人。

A美は社交的で可愛く、男性とも気後れなく話していた。
対して私はあまり男性が得意ではなく、服も髪も地味。

しかしB男はなぜかA美を嫌っており、私によく話しかけてくれた。
B男は仕事もできて顔もいい。
少し物言いがキツイ人だが、私からすると頼れる人。
次第に仲が良くなり、付き合うようになった。

そして1年後、ある事件がおきた。

他のお店にもあるところはあると思うけど、うちのお店には日誌があった。
主にアルバイトが書き込む日誌で、その日仕事をしてできた事、反省した事、思った事を書くものだった。
もちろん社員さんも読んでおり、ごくたまに連絡や返事などが書き込んであった。

そんな日誌に、度々レジの不足がありました、と書かれるようになった。
昔のレジな上に小さいお店なので、誰がミスをしたかなどわからず、おまけにみんなが一つのレジを使うので
不足が出た場合はそのときの時間までにいた従業員の勤務時間で、不足分を割ってみんなでお金を出し合っていたそうだ。
わかりにくくてごめん。
私が勤務の時に出たことは無かったので詳しくはよくわからないですorz
A美は一度少額ながら払っていた。

そのときの話で、A美にこういう話をされた。

A美「レジから不足でてさ、A美お金払ったしねー。私子は払ったことある?」
私子「ないねー。」
A美「不足でてるの、C助さんがレジからお金取ってるからなんだって。」
私子「うそ?!」
A美「ほんと。最近C助さんからバイト代わってってメールくるでしょ?
あれ、店長達にバレて今月中でクビってことになって、あと少し居づらくなったからだよ」

そう言われたら本当によく来ていて、その都度代わったりしていた。
C助さんは少し不良っぽい感じの人だったけど、優しくいので割と(人として)好きだった。
少しショックだったけど、店ではその話題は禁句みたいになっていてC助さんがクビになる1週間ほどは私や誰かが代わりに入っていた。

そして4、5日経ち、A美から電話がかかってきた。
A美「あ、私子?今家?」
私子「うん、どうしたの?」
A美「あんたのキャッシュカード、道端に落ちてたよ!」

は?!! (Д)°°

何ィーーーー?!?!と思い、すぐ財布を確認すると確かに無い!
郵便局と、銀行のカード!!!

私子「2枚落ちてた?!どこに?!」
A美「2枚…?1枚だけだよ!銀行の!」

…orz
郵便局のほうは数千円しか入ってなかったのだけど、銀行のほうは今まで貯めたお金20万が入っていた。
焦って、今すぐ取りに行く!!!と言い電話を切り、A美のもとへ向かった。

A美によると、たまたま帰り道歩いているとカードが落ちており、拾ってみると私子の名前が。
びっくりして電話したそうだった。
A美にたくさんお礼を言って、その足で一人で近くのATMへ。

はい、見事に端数しか残っておりませんでした。
給料月5,6万で、なんとかやりくりしてがんばって汗水流して貯めたお金を、自分の不注意で失くしてしまった。
親の誕生日が近かったので、何を買うか計画も立てていたのに全部パァ。

泣いた。

親にも言えず、一人で部屋でしきりに泣いた。

しかし、泣いて冷静になった頭でよく考えるとどうやって落ちたのか疑問に思えてきた。

安物の財布で、カード入れるにもサイズが微妙に合っておらずキツキツの財布を使っていた。
しかも鞄のなかにいれてるし、道端でキャッシュカードを出すことなどない。

A美に電話して相談すると、

A美「そうだよね…。あー!!そうだ!C助さんじゃない?!カード盗られたんだよ!
A美も、なんとなくお金減ってるときあったし!」

うちの店では男女別だがロッカーは兼用で、鍵も特についておらず。
女性が少ないので女子更衣室は店の資料や物置も兼ねていたので男性も自由に出入りできた。

私子「そうなのかな…」
A美「そうだよ!むかつくー!」

そして、その日は親に話せず一日が終わり、次の日バイトに行った。

その日めずらしく暇でお客さんが来ず、持ち場に私とB男二人になった。

B男に「なんか元気ない?」と聞かれ、昨日あったことを話した。
C助さんが疑わしいということは話さずに。

するとB男は少し考え、
B男「それ…絶対警察に行けよ!交番とか小さいところじゃなくて直接言えるとこ。●●警察署(一番大きいところ)に行け。」

私は警察に行くのに少し戸惑いましたが、勇気を持って行くことに。

言われた通り●●警察署に行き、ことのあらましを全て話すした。
通帳に記入したら、いつ、何時におろしたか載っていたのでコピーをとられ
なぜか私の財布と鞄の写真、あと調書をとらた。
その間1か月。
警察署から電話がある度通いました。B太は仕事、私は自転車しか無いので片道2時間えっちらおっちら。

そしてまた警察署から電話があり、向かうと防犯カメラの写真がようやく出てきたそうだ。
ATMの正面の鏡になっている裏から写真がバシバシとられているらしく、何枚もでてきた。

犯人はA美だった。

1箇所ミスすみませんorz本名はもっとややこしいですw

私絶句。でも、なんとなくつじつまが合うおかしいことが前々から多々あったので、頭はまだ冷静だった。
でも、20万円をおろして扇状にしてニヤニヤと数えながら笑うA美は、少し怖かった。
それから警察がA美宅に凸するまで1か月。なんかよくわからないけどそれくらいかかった。
その1か月間、警察からA美さんにはまだ言わないようにと言われていたので苦痛だった。
A美が持っている新しい服や靴、お菓子や新しい化粧品など何を見ても私のお金で買ったんだ、と思えてしんどかった。
警察から凸した、と連絡があり後日私子の家に親同伴でA美が謝りにきた。
お金を盗った理由を聞くと、
A美「私子はB男をA美からとった。だからお金を盗られても文句言えないでしょ?」
と言って来た。
あれー?謝りにきたんじゃないのー?
付き合ってたの?と聞くと、
A美「これから付き合う予定だったのよ!!!それが、あんたが入ってきたから…!!」
と言われますます???な状態。
すると後ろからてめぇ!!!と聞こえてきた。
B男だった。

A美がくるから、一緒にいてほしいと家に呼んで、話し合いは私と親でするからと隠れてもらっていた。

B男が出てきてA美&A美親びっくり!!
さらにB男は続けた。

B男「お前、うちの店の男に片っ端から手つけて散々貢がせてたの知ってるんだよ!誰がお前なんかと付き合うか!」
A美「でも、私に気が合ったんでしょ?!だからあんなに優しく仕事教えてくれたりしたんでしょ?!」
B男「大人はなぁ、仕事に私情は挟まないんだよ!!!C助がやったことに見せかけて、私子の金と店の金盗ってた女にだれが惚れるか!」

ん?待って待って。店のお金?とA美がわーわー泣きわめいている前で思っていると、B男が教えてくれた。

A美は、C助が店のお金を盗っているのを知り、C助を隠れみのにして自分も1度盗ったそうだった。
1度A美が少額ながら払った、と言った日のことだった。
私も、私子親もびっくりでなにも言えなくなっているとA美母が
「この度は、本当に申し訳ありませんでした。お店にも、後で伺うつもりです。
私子ちゃん?辛かったでしょう??これ、お返ししますね」とお金を返してきた。

この私への言い方にムッときたが、お金を受け取り、もう関わらない、バイトをやめるということでさっさとお帰り頂いた。
B男がA美のことを嫌っている理由が、店の男に片っ端からモーションかけてアピールしまくり
お金が無くなったり飽きたら即捨てるという奴だと知っていたからだと言っていた。
私子にそのことを言わなかったのは女には無害で高校生活3年間友達をやってきたのなら大丈夫だと思って変に波風たてたくなかったそうだった。

あと、先ほど言っていたなんとなくつじつまが合うおかしいこととは

通帳を見ておろされた日を確認すると、私がバイトをあがる2時間前にA美があがっていたこと。
B男と交際を始めて少し経ってから、A美に暗証番号なににするか迷ってるんだ?私子ってどんなのにしてるの?と聞かれたこと。
このときはさすがに普通聞くか?!と思いましたがしつこく聞いてくるので、語呂あわせとか…と言ってしまいました。

そこでピンときたA美が、私に関する語呂あわせを何度か試してうまくいったらしいです。
私もかなり不用心だったと今では反省しております。

以上が私の10年も前にあった修羅場です。
いろいろフェイクいれているのでおかしなところがあったらごめんなさい。
あと、文才もなくでごめんなさい。

みなさん支援ありがとうございました。

結局郵便局はA美が持っていて返してもらいました。

後日、被害届け出してるの解除せず、貯金しようとしてカード入れたらそのままATMにとりこまれてしまいました。
すぐ解除して返してっもらいましたが…

A美はそのあとバイトをやめ、大学は行っているようでしたが
やはり男絡みでごちゃごちゃしている、と友達伝いに聞きました。

未だになんとなく他の友達を信用していない自分がいますが、もう成仏させようと思います。

ありがとうございました。



津加紗ちゃん

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じゃあ。
これは俺が中3の時の話なんだけれど。
俺、マコト、ユタカ、カツヤ、タカミチ(仮名な)の5人は
高校も底辺の馬鹿公立に行くことが決まってたんで、
やる事もなくてよく夜になるとマコトの家でたむろしてた。

俺らは特段不良でもなんでもなかったけど
なんか夜遊ぶのが楽しい、みたいな時期があるじゃん?
だからこの5人プラス、後はクラスやクラブ(クラブ活動な)の友達が不定期に
って感じで週に3?4日は集まってた。

マコトの家っていうのは典型的なDQNの家で
子供用に離れとか作ったもんだからたまりやすかったのよ。
マコトの兄貴は何してるんだかわからないけどフラフラしてるヤンキーだった。
ほら、学校のOBでかつヤクザみたいな高校生って(マコトの兄貴は高校行ってなかったけど。)
その頃の狭い世間にいた俺達にとっては天の上みたいな印象があって、マジで怖かった。

で、その日なんだけど偶々クラスでかなり可愛い目の津加紗ちゃんが来た日だった。
それまでもクラスの中でも仲がいい娘とかは偶にきてたんだけどその日は
偶々津加紗ちゃんと友達が来る予定で、友達が直前になって親にばれてこれなくなったとかで
津加紗ちゃんだけがマコトの家に来た。

こういうのって完全タイミングな。
その時津加紗ちゃんが友達と来てれば正直絶対そんなことにはならなかったと思うし、
マコトの兄貴とその友達が来てなければテレビゲームかカラオケで終わりだったろうし。

なんつっても俺らはいきがっていても
津加紗ちゃんがくるってだけでちょっとワクワクするレベルの童貞だった。

津加紗ちゃんは俺らにとっては美人系のクラスでもかなり上レベルだった。
髪がさらさらで、目がパッチリして睫毛が長くてちょっと気が強そうな感じ。
しかも陸上部で健康的な日焼けがまた良かった。
しかも陸上の大会で知り合った違う中学の男と付き合ってるっつう所がもうレベル違い目。
俺らは違う中学の奴なんて友達一人もいねえし。
同い年だからスゲエ美人とか思ってたけど今考えると可愛いって感じの子。

高校も偏差値めっさ高い女子高に決まってたし、当時はもう笑っちゃうぐらいのレベルの差だ。
偶々俺ら5人とクラスが一緒だからテストの後とか
一緒にカラオケとかゲーセンに行ったりしたことがあって
高校決まってから気が緩んだんだと思うんだけど、その関係で偶に女子何人かでマコトの家に来てた。

で、その日は津加紗ちゃん一人だったし、
カラオケ行く金もないってことで夜の8時くらいから皆でマコトの部屋で喋ってた。
俺とカツヤとマコトでスーファミのスト2を回しながらやってて
ユタカ、タカミチと津加紗ちゃんは雑誌とかマンガ読んでた。

で、俺らはゲームやりながらギャーギャー騒いでたんだけど、
そしたらいきなりドア

バーーーーーン!!!

とか蹴り開けられてマコトの兄貴が入ってきた。
「うるっせんだよ!!」
とかいって入ってくるなりマコトの顔面おもっきり殴りつけるマコトの兄貴。
俺らマジでビビリまくり。
津加紗ちゃんなんて聞いてはいたけど見た事なかったらしくマンガ置いて目丸くしてた。

で、2?3発殴ったら俺らのほう向いて
「ファミコンは静かにやってくれや。な。」
とか優しげに話し掛けてきた。コエエって。

で、あっけに取られてたらドアからマコトの兄貴の友達の金髪の奴が
「おとーといじめんなよー」
とかいって入ってきた。
しかも俺ら見つけて
「お、スト2じゃん。オレザンギうめーんだよ一緒にやろうぜ。」
とかいって入ってきた。コエエやら迷惑やらって感じ。
津加紗ちゃんどころか俺ら5人ともドン引き。
しかも金髪が居座った為、マコトの兄貴も座り込んだし。

しかもやってみたらザンギよええ。金髪コンボすらしらねえし。
かといってダルシムでいちびり倒す訳にもいかないんで適度に負ける俺とカツヤ。
マコトは何故か兄貴の前で正座。

金髪も10試合くらいやったら満足したみたいでコントローラー俺らに渡してきた。

「お前ら3年だっけ?高校どこいくんだよ?俺○○3日でやめちゃってよう。」

スト2わずか10試合で友達アンド先輩面の金髪。

それでも俺ら一人一人「○校ッス。」とか下向きながら返事。
したら津加紗ちゃんが「○○女子です。」とかこれもちょっとビビリながら返事。

その瞬間マコトの兄貴も金髪も本気で気づいてなかったみたいで一気に反応した。
振り向く2人。中学生だからとかおもってよく顔も見てなかったっぽい。

ビビる津加紗ちゃん。

「○○・・・女子です。」

「へ・・へーー。○女ってあれだべ、成績良くないとは入れないんだべ??」

「え・・・えーと」

「なあ!キッちゃん(マコトの兄貴)の弟!」

「あ、そうッス。偏差値60とかだし。」

「すげーー。っつーか誰の彼女?キッちゃんの弟ん?」

「いや、ちがうッス。クラスが一緒だから・・」

間違いなく俺ら5人誓い合ったように童貞だった。
彼女いたことがある奴らとかもいたし、俺もいたことあるけどキスして終了。
皆も似たようなもんだった。

「あっそうなんだ。友達だから遊びに来てるんだ。」
とかなんか言葉遣いも改まってうんうん。とか頷く金髪。

「へー。何、マコトに誘われちゃったん?こいつら馬鹿だからつきあわねえ方がいいぞ。」
とかさっきまで切れてたのに軽口までたたくマコトの兄貴。

俺らあいかわらずドン引き。

そうこうしてるうちに、金髪がマコトの兄貴に「ちょっと隣行こうぜ」とか言って隣の部屋に戻ってった。

「ごめんな。兄貴が」
「いや、いーよいーよ。」
「津加紗ちゃんもごめんね」
「ん?ううん。いいよ。別に」
とかマコトが皆とやり取りして
で、俺とカツヤはゲーム再開した。
で、その段階でユタカとタカミチはしらけんたんだと思うけど
「ちょっと学校忍び込んで遊んでくるわ」とかいってでてった。

金髪とかが出てってから30分くらいだったと思う。
マコトは津加紗ちゃんとなんか話してる時に再度金髪とマコトの兄貴が入ってきた。

マコトが
「あ、何?兄貴」
とか言ったんだけど金髪が
「いいじゃんいいじゃん。一緒に遊ぼうぜ。スト2やろうぜスト2」
とか言いながら俺とカツヤの間に座った。

マコトの兄貴はさっきまでの切れ気味の顔じゃなくて
にやにやしながら何も言わずにマコト 津加紗ちゃん マコトの兄貴の順で
ベッドの上に座り込んだ。

で、金髪と俺がゲームして、隣でカツヤがゲーム見てて
後ろではマコトとマコトの兄貴と津加紗ちゃんが喋ってるっていう体勢で一時間くらい喋ってた。

したら暫くしてカツヤが俺の脇腹をつついてきた。
金髪ガイル使わせると意外と強かったので、俺ビビリながらもスト2熱中。
なんだよとか隣を見たらカツヤがスゲエ緊張した顔して俺に顔を近づけて
「後ろ見ろ、後ろ。」
とか言ってきた。

「くそ!おら!おら!」
とか中段攻撃を繰り返してる金髪を無視してガード入れっぱにして後を見たら
津加紗ちゃんが真っ赤な顔してスカートのパンツの部分を抑えてて
マコトの兄貴が津加紗ちゃんの手を抑えようとしながらスカートをぴらぴら捲ってた。
マコトがかなりおろおろして止め様にも止められない感じ。

別にパンツとか見えてなかったけど一気に勃起した。

津加紗ちゃんは声も出せてないで一生懸命制服のスカートを抑えてるんだけど、
マコトの兄貴は手どかそうとしつつ、津加紗ちゃんになんか小声で
「いいじゃん。いいじゃん。」
みたいな事を言ってた。

そんな俺らの異常を見た瞬間、金髪が後ろ向いて
「何やってんだよキッちゃ--ん」
とかすげえ大根芝居でコントローラーをカツヤに放り投げた。
その時は異常な状態なのとびびっちゃってんので気づかなかったけど完全にグルだった。

「いや、みしてくんねーんだよ。津加紗ちゃん。」

「え?何何?キッちゃん。くどいてんのかよ」
とか言いながらベッドのかぶりつきの位置に金髪移動。

俺は何故かダルシムで、カツヤはケンで試合スタート。
でも後ろが気になってしょうがなかった。

「ちげーって。まんこ。津加紗ちゃんまんこみしてくんねーんだって。」

後ろでは知らない世界だし。マジでコエエし。

なんつうかもうまんことか言う単語がありえねえし。
前向いてゲームやってるから津加紗ちゃんがどんな状態かわからないけど
俺とカツヤはマジで緊張。

「な、マコトまんこ見たいよな?」
「え?」
「手抑えとくからちょっとスカート捲ってみ?」
「え?ええ?ちょっと・・ちょっえ?」
「おい、マコト捲れって。つうか取っちゃえ。」
「横のところにホックあるからそれ取って、脱がせちゃえって。」
「マッくん駄目だって。やっ・・やです。ちょ・・・」

後ろ見たくてしょうがないけど見るに見れなかった。

マコトの部屋は部屋の右隅にベッドがあって奥にテレビとゲームがあった。

テレビの反射とかで見たいんだけど微妙に見えない。
声だけ。

「ちょ・・・彼氏いるんです。だめです。お兄さん駄目ですって」
「はいはいはいはい。津加紗ちゃんのーちょっとまんこが見てみたい♪」
「はいはいはいはい。」

もう完全に怖いと声なんかでねえ。
俺とかでも怖かったんだから津加紗ちゃんはマジで怖かったと思う。
脱がし終わったみたいな布ずれの音が聞こえて
「おおーーー」
とか後ろから声が聞こえてきた。

「おおーーおい、ゲームやってんなって。こっちこいって」

って声でやっと強迫観念みたいに後ろを見れなかった俺らはそっちに振り向けた。
振り向いたらもう完全エロの世界。
津加紗ちゃんはベッドに腰掛けさせられて上ブレザーだけで、
ブレザーの下から出たブラウスで一生懸命太腿のあたりを隠そうとしてたけど、
水色のパンツが完全に見えてた。
普段体操着姿とかは見てたけど全然違う。肩をマコトの兄貴が掴んでたから
ブレザーからの胸のふくらみとかも強調されてた。

俺らがちょっと見るに見れなくてでもチラチラ見ながら金髪の方に行くと
金髪が
「な、おめーらもまんこ見てえよな。」
とかきいてきた。
見たいのはすげえ見たい!けど答えようがなくて俺とカツヤは完全に固まっちまった。

「見たいべ、な。見たいよな。」
「はあ・・」
「はは・・」
答えようがない。
「ほーら、津加紗ちゃんこいつらも見たいって。ほら、いーえよ!」
「え?」「ええ?」
「見たいですってまんこ見させてくださいって言うんだよ。」
まんことか口にだすのありえねえし。
「え・・いや・・」とかへらへら笑う俺ら。

「ほら、津加紗ちゃんこいつら童貞だし、見させてやろうぜ。」

とかマコトの兄貴が言う。津加紗ちゃんは完全に目を閉じて首を振ってた。

「ほら、津加紗ちゃん処女じゃないってさっき言っただろ。
こいつらぜってえやった事ないって。見せるくらい良いじゃん。な。」

全然見るだけじゃなさそうな感じでマコトの兄貴が津加紗ちゃんに話し掛けて、
いきなり津加紗ちゃんを持ち上げた。
「ほら、マコト脱がしちゃえって。見ろ見ろ。見ちゃえ。まんこ。」

こういうのって完全流れとか勢いとかあるね。

その瞬間マコトの兄ちゃんと金髪がいきなり動いた。
マコトが脱がそうとしない(つうか固まってた)の見ると金髪が津加紗ちゃんのパンツを脱がせた。
津加紗ちゃんは怖いとかより恥ずかしかったんだと思う。
両手で顔を覆ってた。

そのまんま津加紗ちゃんをベッドに押し倒して
津加紗ちゃんは上半身はベッドに寝転がって
陸上やってたからすらりとした脚は床に垂れ落ちてた。

もう俺ら津加紗ちゃんのこととかより下半身釘付け。
脚はもちろん広がってないんだけど
当時の認識では毛が見えただけでまんこ見た気分になった。
しかもクラスでもかなり高めの女の子。

と思ってたら金髪が津加紗ちゃんの両足を持って思いっきり広げた。
その瞬間、津加紗ちゃんのなんかもう諦めたみたいな声が
「あ・・・・ああーー。。。」
って漏れた。またそれが凄くいやらしかったのを覚えてる。

「あーあ。見えちゃった。津加紗ちゃんのまんこ。」
とか言いながらマコトの兄貴が津加紗ちゃんのクリあたりを触り始めた。
エロビデすら貴重だったから全然わかんないんだけど、
津加紗ちゃんがベッドに押さえつけられてて顔が上向いちゃってるから
さっきまでは見るに見れなかったんだけど雰囲気にも手伝われて
俺とマコトとカツヤは完全かぶりつきだった。

うわ、けっこーグロクね?とかマコトとヒソヒソ話しつつ完全に3人とも勃起してた。
グロイとかよりもうありえないエロさだった。

部屋はちょっと暗くされてて、その中で津加紗ちゃんの体だけが浮き上がってる感じだった。
感じてるとかじゃないんだろうけど、マコトの兄貴の指から逃れようとして腰をくいくい動かしてるのが
感じてるっぽく見えて、
カツヤとうわ、感じてねえ?津加紗ちゃんとか話した。
津加紗ちゃんはわかってなかっただろうけど、
両手で顔を覆って指マンされながら腰を動かしてる図はめちゃめちゃビジュアル的にキた。

その頃にはマコトの兄貴と金髪は完全にマジ顔になってて雰囲気読めない俺ら3人だけがヒソヒソ話してた。

そうしてるうちに上では大人の会話。
「キッちゃんまずやるべ?」
「まだだって、濡らしてからな。な、津加紗ちゃん。気持ち-くなるもんな。」
「ぃやあ・・」
「こいつらは?」
「あとでやらしてやんべ。童貞きらしてやろうぜ。」
完全に頭の中沸騰してたから意味的にはこんな感じだったと思う。

その頃にはマコトの兄貴は完全に津加紗ちゃんのまんこの中に指を入れて
動かし始めてた。その動きがまた俺らは想像もしてないほどエロかった。
こうGのあたりをくいっくいって引っかくような感じ。
もうまんことかでありえねえのに指マンとかマジありえない。
そうしているうちに津加紗ちゃんは声さえ出してなかったけど、腰の動きは止まっちゃってた。

津加紗ちゃんは腰を止めてされるがままになってた。
俺はその時はSEXってのは女がアンアンいうと思ってたからちょっと拍子抜けした。
エロ漫画とかは見てたんだけどAVとかは数えるほどしか見たことなかったからな。
電影少女とてんで小悪キューピッドがネタだった頃。
>721ぜひ参加したゲフゲフ(ry

津加紗ちゃんが処女じゃないってのもなんか想像が及ばない感じ。

そうしてるうちにマコトの兄貴が
「じゃあいれっか。」
って言ったところで初めて津加紗ちゃんが声を出した。
「コ・・・・コンドーム使ってくださぃ」
みたいな言葉だったと思う。カツヤとマコトとマジで顔見合せて焦った。
今思うと津加紗ちゃんは精一杯でその言葉を言ったんだろうけど
津加紗ちゃんが凄い大人びてるように感じた。
こうなんつうの、SEXが身近に感じられたそれが最初だったと思う。

全員黙ってしまって
マコトの兄貴が部屋からゴムを取ってきてちんこにつけた。
今思うと別段普通サイズなんだけど、俺ら仮性と違って大人のちんこだった。
金髪はニヤニヤしながらも俺らと一緒で黙り込んで見てた。
多分ニヤニヤしてたのは虚勢で圧倒されてたんだと思う。
マコトの兄ちゃんは津加紗ちゃんの制服を胸まで捲り上げながら脚の間に体を潜り込ませた。
垣間見えた胸が驚くほど女っぽくて俺らはじめて見るおっぱいに釘づけになった。
津加紗ちゃんは俺らに見えないように顔を壁の方に向けていて。
多分入れられた瞬間だと思う。
「い・・ぅ・・」
みたいな小さい声を出した。

それからはマコトの兄貴に言われるまま部屋の電気を消して俺らも見てるのもなんか気が引けたから
ゲームやってたw

マコトの兄ちゃんと津加紗ちゃんはベッドの中に入っちゃって正常位でやってた。
10分から15分くらいかな。
俺らはテレビに向ってたけど全然喋んなかった。
喋れる訳ないw
完全に耳は後ろの声に対してダンボになってた。

マコトの兄ちゃんは何も言わずにやってて、
多分10分位した頃、津加紗ちゃんの
「ん・・・ふうーー」
って声がし始めた。

それだけで俺ら勃起MAX。スト2やってるんだけど「ファイッ!」の後2人とも技すら出してなかった。
実際レイプって感じの荒々しさはなかったし、
今考えると単に後輩の可愛い子を言いくるめてやっちゃってるって雰囲気。
ゴムも着けてたし、だから津加紗ちゃんもそういう意味じゃあ安心しちゃってたのかもしれない。
ベッドのギシギシ言う音が大きくなってきた頃
「あ・・あっ!あっ!」って口を抑えてた感じだけど声が出始めた。

もうたまんなくなって見てみると
シーツを被って下半身は見えなかったけど
マコトの兄貴がスゲエ勢いで津加紗ちゃんの胸を掴んで揺さぶってるのがわかった。
津加紗ちゃんは小さく万歳をする感じに手を曲げてシーツを掴んで一生懸命声を抑えてた。
なんか多分津加紗ちゃんもエロぃ雰囲気にはまっちゃってたんだと思う。
そういう意味では大人っぽかったから。

ラストスパートに近づいてマコトの兄貴が
「ふーっ!ふーっ!」
みたいな声を出し始めて
マコトの兄貴がのけぞった時、津加紗ちゃんは凄い媚びた声で
「ああ・・いやっあっ・・やーん」と吐息交じりで反応した。

マコトの兄貴が手馴れた感じでゴムを処理した後、金髪が津加紗ちゃんとやった。
その時に初めて津加紗ちゃんは真っ裸にされてバックからとか色々やられてた。

完全に津加紗ちゃんは俺らにとってエロの対象になっちゃってて
その時にはマコトの兄貴が俺らの方に来て「次やっていいぞ」
っていったのをいい事に、カツヤとかマコトとお前が先脱げよ。
とかお前が脱げよとかやりあった。

マコトの兄貴と違って金髪は津加紗ちゃんを結構虐めてて
無理やり「気持ちいいですぅ」とか「おちんちん入れて下さぃ」とか言わされた。
ちんちん入れてって言えって言われて言い直してるのがまたエロかったね。
まあ津加紗ちゃんも異常な空気に飲まれちゃって気分出してたってのもあったと思う。
バックで奥まで突っ込まれておっぱいが細かく揺れてるのを見ながら
金髪が終った後、マコト、俺、カツヤの順でやることに決めた。正直あんま覚えてない。。

マコトなんか津加紗ちゃんの顔見れてなかったしカツヤなんて緊張しきっていけなかった。
俺が一番まともだったと思うな。ゴム着けてたけど津加紗ちゃんの中がスゲエあったかくて感動した。
あっつうまに終わったし、津加紗ちゃんは声も出してくれなかったけど忘れらんない。
入れ方がわかんなかった時津加紗ちゃんが腰を動かして入れられるようにしてくれたのも覚えてる。
オラオラオラとかもう無理w必死だな俺って感じだった。

その後津加紗ちゃんはマコトの兄貴の部屋に連れ込まれて12時くらいまで交互にやられた。
マコトの兄貴がやってる時は金髪がマコトの部屋で俺らとゲームやってて
金髪の時はマコトの兄貴が俺らの部屋でなんか自慢話してた。
「津加紗ちゃん一気に男5人も知っちゃってもうエロエロにしか生きられねえよ。」
とか
「お前らあんな可愛い子とやれて俺と遊んでよかっただろ」
とか言われた。
なんか俺らのクラスメイトなんだからお前がえばんなよとか思ったけど言えるわけなし。
とにかく隣の部屋が気になったけど声とかは聞こえなかった。
大体30分くらいで片方が上半身裸でこっちの部屋に来て「ターッチ」とか言いながら
もう片方がいそいそと隣の部屋に入っていった。

そんなこんなで2時間くらい交互でやった後、
12時ごろ「俺らが送ってくよ」とかいってマコトの兄貴と金髪が津加紗ちゃんを送っていって
その日は終った。

その後すぐ卒業、高校入学だったからってのもあるだろうけど
それ以降女の子がマコトの家に来る事はなくなった。
津加紗ちゃんはなんていったのかわかんないけどレイプされたとは言わなかったと思う。
同窓会が合っても俺らが変な目で見られたことはなかったし。
学校では津加紗ちゃんとは顔も合わせなかった。
ていうか俺らのほうがどっちかって言うと恥ずかしがって避けた。
その後マコトとも疎遠になっちゃったから
マコトの兄貴が津加紗ちゃんに手を出したかわかんないけど、もしかしたらとは思う。

結局マコトの兄貴はその後金髪と右翼の何とか会に入ってもう30になるだろうに未だにフラフラしてる。
金髪しか友達いないみたいでいっつも一緒にいるよ。
津加紗ちゃんは高校3年の時の同窓会に行ったら
今度は文科系のクラブに入ったみたいで一気に色白の美少女になっちゃってて
ちょっともったいなかったとか今でも思ったり。

以上です。
長文スマソー


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