萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

学校

取材(笑)

大学生です。裏でパンツ盗撮サークルやってます。メンバーはいろんな大学の大学生がメインですが、大学生の弟の高〇生なんかもいます。
頭のいい大学、有名な大学のやつもいて、パンツが見たいだけでなく、ストレス解消で盗撮やってるのもいます。トイレやってるのもいます。(笑)
だいたいバッグにカメラ入れて撮ってますが、たまに雑誌の取材のふりしてスナップ写真を撮るふりしてパンツ撮ったりします。
修学旅行とか観光客の取材とか言って数人で行って、修学旅行の中〇生、高〇生、遠足の小〇生、外人のグループに近づいて、ニセの雑誌社の
名刺を作って見せて雑誌の取材と信じさせて、最後に写真を撮ります。そのとき、女を前にしてしゃがませて、そういうとき女は、パンツが
見えないように前に荷物を置いてガードしますが、カメラマン役が「荷物が邪魔だな」って言ってアシスタント役が、荷物をグループの脇にどかして
パンチラさせて写真を撮ります。たまに「パンツが見えちゃう」とか言う女がいますが、「大丈夫、見えないように撮るから」って言って撮ります。
そういうときもだいたいの女はそのままのポーズでいます。もしパンチラガードで動いたら、「動かないで!そのまま!」って言って
パンチラをキープします。(笑)最初は普通に撮って、そのあと、パンツが丸見えになるように大股でしゃがませて、両手を頭の脇につけてピースさせて
カニポーズとかにさせてパンツ丸見えにして撮ります。(笑)「もう一枚!もう一枚!」、「撮り直し!」とか言って何枚も撮ります。
グループは何枚も写真を撮ってるなぁくらいにしか思ってないと思いますが、こっちは、グループで、パンツの女を一人ずつ、パンツだけとか
いろいろ撮ってます。(笑)ちなみに、カメラマンのほかにもビデオカメラ持ったやつを立たせて、取材してるとこを撮ってるふりして動画で
パンツを撮ります。(笑)パンツ丸見えでピースとかポーズとってニッコリ笑ってます。(笑)並んでしゃがんで3、4人パンツ丸見えもいます。(笑)
中〇生は白パンツが多いですね。(笑)??いっぱい撮ってると、王道の白のほか、ピンク、グレー、水色、オレンジ、黄色、水玉、ストライプ、チェック、
柄パンツとかいます。(笑)前のリボンまで丸見えだったり、前がレースになってて、レースの奥がマン毛で黒くなってたり、フロントプリントの
キャラクターとかが丸見えだったり、いっぱいフリルがついててカーテンみたいなパンツだったり、外人のなんか、Tバックはいてるのか股間が
くいこんでて、ハミ毛、ハミマンしてたり。だいたいそういう女のパンツは赤とか紫!(笑)地方から来たギャル系の修学旅行の高校生なんか
「イェーィ!」って言ってしゃがんで、バカ丸出し!パンツ丸出し!(笑) 豹柄!ゼブラ柄!紫!白!フロントプリントのパンツ!とかギャルっぽい
パンツからギャルっぽくないパンツまでさまざま!(笑)オシッコの黄色いシミまで見せてニッコリ笑ってる女もいます。(笑)
さて、ニセの雑誌の取材なので当然雑誌に載るわけなく、載るのはサークルのHPです。(笑)学校名、名前も載ったり。(笑)俺達!渋〇、原〇、お台〇、
デ〇ズニーランドとかで「取材」やってるので、パンツ撮らせてください!お願いしまーす!(笑)???

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

自由意志で行う売春を合法化し13歳以上には性的自己決定権を認める提案

東京都立大学助教授の宮台真司氏は、自由意志で行う単純売春(低年齢は除く)を合法化し、13歳以上には、性的自己決定権を認めて、<当たり前に性交することを前提とした>性教育プログラムを推進しようという、驚くべき呼びかけをしているている、村瀬幸浩氏(一橋大学、津田塾大学講師)が代表幹事をしている、人間と性”教育研究協議会は、「科学と人権」に基づいて、積極的に子供達の「性の自己決定権」を支持する性教育プログラムを提案してしてきた。

そのテキストの一部を紹介したい。「あなたが、いつ、だれと性交するかは、親や教師の決めることではなく、あなた自身がしっかりと決めることです ----二人で生きている中で感じられた寂しさは、時には肌恋しい気持ちになります。そんなときに、肌のぬくもりを通して、二人で生きていることを実感できれば、そこには強いパートナーシップもできあがるでしょう。まさに愛撫をともなった男女の抱擁は、とても大切なとっておきのコミュニケーションなのです。ここまで進んできたコミュニケーションとしての触れ合いは、性交という行為に近づきます」。

村瀬幸浩氏においては、人間の性は、「快楽」と「コミュニケ-ション」の道具である、という思想が徹底しており、人格的な部分や spiritualな要素は完全に排除されている。1992 年以来、文部省は積極的に性教育の推進を呼びかけてきたが、宮台真司氏や村瀬幸浩氏らの性教育思想が学校教育の現場に与えてきた影響は、決して小さくはない。しかし、それは、児童精神医学、性感染症学、心理学、宗教学、哲学などの諸学のエビデンスに基づいた性教育とは、とうてい思えないものである。

未熟な性的体験(premature sexual activity)が非常に危険な行動であり、アルコールやドラッグ依存に結びつきやすいということは、今や世界的コンセンサスとなっている。


自撮り棒

この前、高校の修学旅行に行きました。クラスでいくつかのグループになってあちこち行って見学とか
しました。俺らのグループは男女数人のグループで、男子は一致団結(?)して、男子が記念写真
用のデジカメを持ってきて記念写真は男子が撮るようにして、男子みんな別にパンツ盗撮用のデジカメ、
ビデオカメラ、スマホを持って行きました。(イェーイ!)そしてあちこちでグループの女子、うちの高校の女子、
他校の中学生、高校生、観光客、地元の女のパンツを撮ってきました!(w)
今、自撮り棒って流行ってますよね。男子みんな自撮り棒を持ってきて、流行の自撮り棒を使って
流行のパンツ(?)を盗撮しました!(www)自撮り棒にデジカメ、ビデオカメラ、スマホを付けてデジカメ、
ビデオカメラ、スマホが下になるよう自撮り棒を逆に持って女の後ろで動画で撮りました!(www)グループで
集合写真を撮ったときは、女子を前にして中腰やかがませて、後ろに男子が立って後ろからパンツ撮ったときは
デジカメ、ビデオカメラ、スマホを手に持って直で撮りました。(www)スカートめくって撮りました。(w)
便利な自撮り棒を持ってきたので、女子がおみやげ屋でしゃがんでおみやげ見てるときとかしゃがんでたら、
「なに見てんの~」とか言って近づいて女子の隣にしゃがんで、自撮り棒を地面、床に置くんですが、自分の
前の下に置き、デジカメ、スマホを女子の前になるように置いて前からパンツ撮ったり、しゃがんでる女子の
後ろから、地面、床と女子の下の隙間に自撮り棒を突っ込んで下からパンツ撮ったりしました。(www)
ちなみに、この「前撮り」、「突っ込み撮り」はビデオカメラでは形が大きいのでできませんでした。(w)
男子みんなで交代で前から後ろから撮りました。しゃがんで女子らとしゃべりながらおみやげ見たりしゃべってる
ときにずっとパンツ撮られてます。(www)ちょっと暗い映像ですが、前も後ろもパンツまですぐなので
丸見えで、洗濯したときにできるパンツの毛玉も映ってました。「突っ込み撮り」で自撮り棒を前後に動かすと、
パンツの前から後ろまでじっくり撮れました。(w)しゃべってる内容、笑い声もも録れてます。(www)
そうそう、集合写真撮ったとき、前に女子をしゃがませて、女子の隣に男子がしゃがんでさりげなく自撮り棒を
下に置いて「前撮り」しました!前にいる女子はパンチラ防止で前に荷物を置いてますが、荷物と女子の間に
デジカメ、スマホがあってパンツ撮ってるのでパンチラ防止の意味なし!効果なし!!20世紀梨!ふなっしー!
梨汁ブシャー!しゃがんだ男子が女子に声かけて女子をしゃがませて写真を撮って、そのときも「前撮り」
しました。(w)俺ら、女子と仲いいので女子らはノリノリでしゃがんできました。(w)まさにパンツトラップ!
パンツホイホイ!(w)お礼にパンツ撮ってあげました!(w)黒パンツ、スパッツもいましたが。
この「前撮り」、「突っ込み撮り」をしゃがんでる他のグループの女子、他校の修学旅行の中学生、高校生、観光客
にもやりました!(w)さすがに話しかけはしませんでしたが。短パン、黒パンツ、スパッツとかいましたが、
黒パンツからハミパンしてるのがいて、ハミパンのパンツもハッキリ!(www)こうして修学旅行であちこち行って
見学とかして、記念写真を撮りながら記念パンツを撮りました!(www)ちなみに、他の男子もパンツ撮ってて、
宿泊先のホテルとかで撮った画像、映像を交換しました。(www)
そして、帰ってきてみんなで撮ったパンツを集めてDVDを作りました。別に修学旅行の見学先とかも。
パンツの色、生地、レール、フリル、リボン、小さな柄、小さい刺繍、シミまでわかる??人分の
パンチラ、丸見えパンツ。しかもずっとパンツ撮れた女いっぱい!??人分のパンツが1枚のDVDになりました。(w)
俺ら数人で学校帰りにカラオケ行ってモニターにつないでDVD完成記念鑑賞会をやりました。
みんな笑いながら観てて、やっぱうちの高校の知ってる女子、仲いい女子のパンツだと大爆笑!(www)
??の白パンツ、??のヘンな柄のパンツ、??のキティー柄のパンツ、「突っ込み撮り」で前から後ろから
じっくり撮られたパンツのヤツなんか特に大爆笑!(www)
いやー。自撮り棒って便利ですね!(w)

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

私の子供たち(今度こそ完)

私は以前「私の子供たち」と言う続き物文章を投稿していた者だ。


宮内庁勤務の上品なお嬢様と教授の紹介で結婚したので職場の若い人妻パート達を


次々に不倫に誘って膣外射精するからと騙して子供を産ませる悪事からは手を引いた。


私の生涯戦績は十年余で騙した人妻122人。作った子供73人である事がわかった。


ところで私の結婚だが先方が私の身辺調査を詳細に行って断られる寸前だった。


しかしハルシオンを「ダイエットサプリだよ。」と騙して飲ませて彼女をフラフラにし


ホテルに連れ込んで強姦し処女を破って膣内大量射精を繰り返して私の子を孕ました。


号泣する美しい彼女に「2度と不倫しない。」「男だけの職場に転属する。」を


約束させられてプロポーズを受けて貰った。そこでこのシリーズも(完)になった。


しかしあれだけの不倫関係を容易に清算できるはずもなく結婚後も妻に秘密で続く


関係が少なくない。かくして十数人の親しいセフレを抱えてしまって逃げられない。


今は私の子供たちの七五三の記念撮影写真が職場に送られてくるのが楽しみだ。


圧倒的に女の子が多い。長男たちは中学校お受験の年齢になり受験勉強相談が頻繁だ。


話は変わるが梨花ちゃんと言う若い美人の美味しい不倫人妻と関係が続いている。


彼女は最初に私が子種を仕込み出産し後で旦那がいくら頑張っても妊娠しないそうだ。


このため不倫を疑われまた妊娠したいそうだ。昨日昼間勤務先の資料倉庫に来てもらい


私はまた妻を裏切って排卵日の彼女に3発の大量射精を注込み妊娠の手ごたえを得た。


しかし不倫関係を完全解消して自分の妻1本に絞れるのはいつの日になるのだろうか。

私のカレはアイドル☆♪ 1

「ねぇねぇ、河合さん!」
「何?」
「河合さんのご近所さんって、あのアイドルグループ『cool sexy 5boys』の松井奏くんなんでしょ?」
「あ、うん…。そうみたい」
「ええ~っ、いいなぁ」
「朝学校来るときとか、会ったりするの?」
「うん。たまに会うかな」
「わぁ~!ずる~い」
 ふふ。これが私の自慢。
 私、河合花音(かわいかのん)。平凡な高校2年生。
 1ヶ月前、この町、初音町に引っ越してきたんだ。
 でも、なんと、私の住む一軒家の2軒先に、人気アイドルグループ『cool sexy 5boys』のメンバー・松井奏(まついかなで)が住んでるんだ!
 『cool sexy 5boys』は、最近、人気急上昇中の5人組のバンド。ボーカルでリーダーでもある松田音貴(まつだおとき)、ギターの大島響介(おおしまきょうすけ)、ベースの音踏光(おとふみひかる)、キーボードの松井奏、そしてドラムの音出川龍(おとでかわりゅう)。皆イケメンで、ドキドキしちゃうぐらいにカッコいいの。
 ま、私はそのファンの中の1人かな。

※この物語はフィクションです。登場人物等は実際と全く関係ありません。

私のいじめおもらし

こんにちは(」・ω・)
私は現在21歳の大学生です!
小学校の時の実体験を書きたいと思います


これはわたしが5年生の時の話です
私は毎日楽しい小学校生活をおくっていました
私はこの歳にオナニーの感覚を知りました
その日は体育の授業で鉄棒をやりました
当時の小学校では学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした
私はその体育の日におしっこを我慢していました
1、2時間目が続けて図工だったのでトイレいけなくて(;´Д`)
体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました
ほんとな手で押さえたりしたかったのですがやっぱり乙女であり恥ずかしくできませんでした
しかし限界の状態になった時に押さえなきゃ漏れそうだったので私は鉄棒を利用して我慢することにしました
鉄棒にまたがって必死に押し付けていました
授業終了まで我慢することができたんです…我慢できたのに私は鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので必死におしつけてました
先生にもどうしたの○○さん?といわれたし他の同級生たちもみんなわたしに注目していました
絶対にしてはいけなかったのにもう膀胱はいうことききませんでした
みんなの注目を浴びながら私は大量におもらしをしてしまいました
水たまりはありえない大きさだったのを覚えています
結局その後私は保健室につれていかれ
その事件はそれでおわりました
ここだから言えることですが私は鉄棒に押し付けた時にありえないぐらいの快感がきました
ほんとは授業中ずっと気持ちよさにおぼれていました
その時おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました…むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです
そしておもらししたつぎの日のことなのですが私は給食の後に異常なくらい水をのんでいました
そして予想通りに激しい尿意を帰りの会の時にきました
そのあとはクラブ活動があり私は一輪車、竹馬、リレークラブというところに所属していました
私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えていってしまいました
クラブ活動には6年生、5年生、四年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに…
クラブ時間は3時間なので小学生のわたしに我慢できるわけありません
結局その日は一輪車の日で乗ってから五分もたたないうちに漏らしました
6年生の人は結構たくさんいておもらししてからきてといわれ私は保健室に連れていかれるものだと思い何もいわずついていきました
しかしつれていかれたのは学校裏です
私はとてつもない恐怖を感じていました
先輩の一人に○○ちゃんさっきワザっと漏らしたよね?クラブ始まる前にトイレ行きたい人のために時間すこしとったのになんでいかなかったの?
と聞かれました
私はもう頭のなかは混乱状態でありました
そのうちほかの先輩もきもっ、とか臭いから早く洗えよ、と暴言をはいてきました
そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど覚えとけよといわれました
私は先輩立ちが去っていったあと涙がとまりませんでした
そしてつぎの日とうとういじめに遭遇してしまいました
私の机におもらし野郎などときたないことばがたくさん書かれていました
私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました
そして授業が始まりました
私はなにをされるかわからないとすごく怯えていました
結局放課後までは何もありませんでした…そう放課後までは…
いつも通りクラブにも行きました
しかし一輪車クラブの教室前に来た時私は先輩たちに無理やりなかにいれられ椅子にすわらされると私を拘束しました
体操着は教室から着替えていっていましたので拘束されたときに体操服が軽くのびてしまいました
そしてクラブ長が
なんできたの?
といいました
私はパニックで答えられません
次第に先輩たちに囲まれているなか同じクラブの同級生たちもきました
私は助けてくれると思ってました
しかしわたしが甘かったです
同級生たちは
もう始めてたんですか
と私は最初耳を疑いました
実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました
そのあと同級生の子は2リットルのお茶を出しました
そしてクラブ長は私にむりやり飲ませられました
最初は吐き出していましたが息が続かなくなりどんどんお腹にながしこまれました
それからクラブのみんなは特になにもいわずに体操着に着替えるとトランプをやり始めました
私は大きな声で叫びました
誰か助けて!と
ですが結局声をだせないようにハンカチを口に押し込まれました
それから30分ぐらいしてからわたしに尿意が襲ってきました
もともとトイレが近い体質だったせいです
私は手を椅子の後ろに拘束されており足も開いた状態で椅子に縛られていました
あたしはトイレ行きたくてソワソワしているとクラブ長がトイレ?と話しかけてきました
私は頷きました
しかしクラブ長は拘束を解くどころかデジカメを目の前の机においたのです
私はパニックになり必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました
しかし解けるわけもなく尿意はすごく強くなりました
先輩たちはもういいかと言うと口のハンカチをとってくれました
しかし拘束はときません私はふたたび助けをよぼうとしましたがクラブ室は校舎から離れており周りはだれもいません
しだいにわたしは先輩たちに必死に訴えました
トイレいかせて!おしっこ漏れる!と
しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました
体操着の着方が乱れてるよ?
そう言うと同級生の一人が立ち上がりわたしの体操服をおもいっきりブルマの中にしまいました
わたしはパニックでおしっこ!トイレ!と叫んでいました
このまま漏らせばブルマどころか体操服までびしゃびしゃになるからです
そのあと先輩は携帯トイレをだしてカメラの横におきました
先輩は
あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな
とつげてまたトランプを始めてしまいました
わたしは意味がわかりませんでした
体は拘束されてるのにどうやってしろと?
わたしは必死に
もれます!せめて体操着はよごしたくないのでぬがしてください!
と告げました
しかし先輩は
いままで何回漏らしてると思ってるの
とみんなで大爆笑しました
それからはなにをいってもきいてもらえず一時間がたちわたしはブルマの色をとても濃くしていました
もうチビらないと病気になりそうだったのです
そして私は最後の力を振り絞り先輩たちにいいました
もう病気になっちゃう、トイレさせて
と伝えました
そうすると先輩はそんなにしたいならいいよとニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました
そして右手が自由になった途端わたしは股間をにぎりしめました
またジュワとおしっこをちびりました
もう直接手にたれるほどブルマとパンツはびちゃびちゃでした
必死ににぎりました左手があくまで
しかしここで予想外なことがおきました右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです
わたしは
ひだりは?!おしっこもうむりといいました
そしたら先輩が
だっと解けっていうから解いたよ?
わたしたち○○ちゃんに構うほど暇じゃかいからというとクラブのみんなは次々とクラブ室をでていってしまいました
わたしを拘束したままクラブを始めにいったのです
わたしは絶望しました
今は右手でおさえているけどずっとはむりだとわかっていました
わたしは強く股間をにぎりしめて股間に力を込めた途端に手を離しました
わたしはおしっこがぶしゅぶじゅじゅ、となりながらもおしっこでぬれた右手で携帯トイレをつかみとり股間に押し付けました
もうだめでした
一気にぷしゃああああとでてブルマにから溢れながらも必死に携帯トイレをおしつけました
鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました
そして1時間30分後にみんな帰ってきました
わたしをみてクラブのみんなは大爆笑
先輩たちな
ほんとにやったよこのばか!
とか
きもすぎだろ!
とかいわれました
同級生には
うわ……汚すぎでしょ
とか
もう友達とかでいたくないわー
といわれたした
後輩たちには
量やばすぎ
とか
○○ちゃんみたいな人が先輩だったとかはずかしい
といわれました
そしてクラブ長は私に
今日あったことを他の人にいったり
クラブやめたりしたらおもらしビデオばらまくからと脅されました
その後開放された私はトイレに逃げ込み泣きました
たくさんないたあと誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えをすませと家に帰りました
もちろん脅しのこともありママやパパにはいえませんでした
それからは体育の時間に漏らさせられたり運動会でもおもらしさせられたりとたくさんいじめをうけました
別の話はまた別の時に書きたいと思います



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード