萌え体験談

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学校

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1?2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ?。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね?。いつもうるさくてゴメンね?』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2?4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ?。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ?。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ?ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ?ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ?。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

お別れの車窓に移った街の灯り

年に2回、元夫が親権を持つ2人の子供の誕生日に元の家族4人で食事をします。去年で4回目、上の子供は小学6年生、下の子供は小学4年生になりました。

23歳で結婚して、32歳で離婚しました。私のワガママで、元夫を単身赴任させてしまいました。赴任先は緑に囲まれた田舎…私は田舎が嫌いでした。面倒なご近所付き合い、灯りに集まる巨大な虫、最寄の新幹線の駅までの時間がその駅から東京までの時間よりかかる暮らし…私は新幹線の駅がある都市部を離れたくなかったんです。夫が帰ってくるのは月2回、私は次第に夫の他に心寄せる男性に巡り会いました。
彼は下の子供の幼稚園で知り合ったバツイチのお父さんでした。当時私は31歳、彼は夫より2歳若い35歳、自宅で設計事務所をしていました。子供達が仲が良いので、つい親しくしておりましたが、気が付いたら恋に落ちてしまいました。
上の子供が学校へ出かけ、下の子供を幼稚園に送った帰りに彼の家にお邪魔することが多くなり、ある日ついに抱かれてしまいました。たぶん、夫より2~3cmくらい長いだけ…たぶん、夫より1cmくらい太いだけ…それだけなのに、脳天を痺れさせるくらいの快感が私を襲いました。浮気、不倫、不貞…いけないことだとわかっていても、体も心も彼のものになってゆきました。
彼に抱かれて、性的快楽の中で乱れて勝手に喘ぎ声を出していると思います。記憶にないですが…夫にはさせたことがないイヤらしい写真の撮影も、彼に頼まれると断れませんでした。夫には見せたことがない破廉恥な姿をデジカメに写されて、恥しさに股間を湿らせていました。
週5日、月曜から金曜の午前中、私は夫以外の男性のアレを受け入れ、夫以外の精液を浴びていました。夫のことは嫌いではありませんでしたが、その思いは愛よりも情でした。彼に対する思いは、恋であり、愛欲でした。でも、夫が単身赴任を終えるまでだと心に言い聞かせていました。
彼に抱かれる日々が2年を迎える頃、夫が単身赴任を終えて戻るという情報が入りました。私は迷わず夫婦の寝室に彼と私の破廉恥な映像が記録されたメモリーカードを床に落としておきました。
あっけなく夫婦の暮らしが終わりました。肩を震わせて、私ではなく自分を責める夫が不憫でした。
「お前が幸せならば、好きなようにしなさい。」
夫に深々と頭を下げて、私は彼の元へゆきました。

今は彼が夫です。新しい夫との子供も生まれました。
夫は、私が前の家族と会うのが辛いといいます。私は、元夫との上の子供が中学になったら、もう会うのをやめようと思いました。去年の12月、上の子供の誕生日に元の家族4人と食事した時、元夫にそのことを告げました。元夫は子供達を先に返し、私をホテルに誘いました。元夫と不倫です。
「最後に、お前との思い出が欲しい。頼む、撮らせてくれ…」
夫は携帯電話のカメラで私を撮影しました。私のアソコを写しながら、
「相当可愛がられてるんだな…」
と呟きました。今の夫は、基本的に毎日私を抱きます。前の奥さんとの離婚原因は毎日のセックスだったそうです。愛しているけれど、これでは体が持たないと、泣きながら出て行ったそうです。私は毎日だろうと1日2回だろうと、今の夫のアレが体を貫く快感に中毒になっています。
4年ぶりに元夫に抱かれました。気持ちはいいけれど、湧き上がるような充足感に欠けました。満たされないセックス…きっと、私と元夫は体の相性が今の夫と比べて良くないんだと思いました。
「もう、行かなくちゃ。彼が待ってる。あまり遅くなると…」
「そうだな。もう、俺の妻じゃない。他人の妻だったな。ごめんよ。お前の髪の匂い、忘れないよ。」
元夫は、私を抱きしめてそういいました。
帰りの新幹線、窓の外を流れる元夫達が暮らす町の灯りにサヨナラと呟きながら、元夫が子供達に話す様子を想い描きました。
「ママは遠いところに行くそうだ。年2回のお誕生会は、今日で最後…」
今頃あの人、子供達に話してるんだろうなあ…軋んだ音をたてて、胸が痛みました。

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それから数年が経ち、お墓参りに行った後、元夫と子供達の様子が気になり、昔暮らした家を久し振りに訪ねて、遠くからそっと様子を窺がっておりましたら、中学生になった上の子供が幼稚園くらいの小さな子供と庭で遊んでいるのが見えました。
誰だろうと思ったら、下の子と一緒に、30歳くらいに見える可愛い顔をした女性と元夫が出て来ました。
きっと、元夫の再婚相手とその連れ子ではないかと思いました。
元夫は、10歳以上年下の可愛らしい女性と再婚したようで、とても幸せそうに見えました。

私は、元夫の愛よりも、今の夫との性愛、心よりも性器の交わりを選んだ悪女です。
前回、私がこのスレを書き込んだのは、私が辛辣なレスを受けることで禊になるような気がしたからでした。
幸せそうな元夫の笑顔を遠くから眺めてホッとした自分と、かつて私が元の家族と幸せに暮らした空間を懐かしむ気持ちと、そこに私の存在が完全に消え失せた淋しさが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。
涙で滲む幸せそうな元の家族に頭を下げて、私は駅へ向かいました。
「ママー!」
懐かしい下の子供の声にふと立ち止まりましたが、そのママは私の事ではないとすぐに悟り、そのまま振り向かずに駅に向かって歩きました。
夕方、元の家族と本当の決別をしたときと同じ気持ちで、新幹線の窓から街を見下ろし、ナルシストな私は、少しずつ灯り始めた街の明かりに、またサヨナラを言いながら、もう、今後二度とあの家には近付くまいと心に決めました。
私が自分で決めた生き方だから、元の家族にはもう関わらないと決めた私の顔が、車窓が暮れゆくほどにくっきりと窓に映り、それが強がりであることを滲む涙で知りました。

穏やかな幸せの中で生きていた優しい心の私には、もう、戻る事はないでしょう。
私は、今の夫と子供が待つ駅に近付くまでにもっと強がって気持ちを切り替えて、何食わぬ顔で墓参りだけしてきた素振りで「ただいま」を言いました。
走り寄る子供を抱き上げ、今の夫にキスして、今も強がりのなかで幸せを探す人生を歩んでいるのです。
いえ、正確には、元の夫や子供達には顔向けできない仕打ちをした私は、実家からも疎まれ、墓参りに帰っても実家に寄る事も無く帰る私にあの街に居場所はなく、今の夫と子供にすがって生きているのかもしれません。
ただ、精力絶倫の夫に毎日抱かれて、淫らな世界へ逃避することで生き長らえているのかも知れません。

お泊りの夜

6年の夏休み、親が旅行で留守番した日があった。
はじめての留守番で心配したのか、同じ団地に住む知人の家にお泊りする
ことになった。その人は、すごく小さい2年生の女の子がいる父子家庭でした。
二人とも顔見知りだったので、不安はありませんでした。
父親はかなり年配だった気がします。
お泊りの夜は3人でメロン食べたり、トランプしたりして遊んだ。
女の子はうるさいくらいに、はしゃいでいました。

9時近くになり、お風呂に入って寝ようねと父親が娘に言いました。
そして僕に、一緒に入ってあげてと言われ、びっくりした。
一人っ子だった僕には、2年生とはいえ、女の子とお風呂に入るのは、
少し恥ずかしかった。
でも父親は気にする様子もなく、僕をせかして一緒に浴室に連れて行きました。
娘の服を脱がすと、僕を早くと急がせました。
思い切って裸になると、着ていた下着や服を娘の服と一緒に洗濯機に入れた。
そして娘にちゃんと洗ってもらうんだよと声をかけ、ドアを閉めました。

想像もしてなかったこと。二人きりになっても女の子は
恥ずかしがるどころか、嬉しそうでした。自分で洗面器のお湯を掛けると、
手を挙げて洗って欲しいポーズをとりました。はじめて見る女の子の股間に
ドキドキしたけど、人形みたいでエッチな気持ちにはなりませんでした。

恐る恐るスポンジにに石鹸をつけ、女の子の背中を洗った。そして前を
向かせ胸からお腹を洗ってあげた。さすがに下半身は躊躇して、自分で洗える?
と聞くと頷いて、自分で洗い始めました。
洗い終わると、お湯で流さないままで、お兄ちゃんの背中を洗うと言い出しました。
いつも父親にしているのだろうと想像しました。
僕が座ると、両手で一生懸命スポンジを動かしました。
そして前に来ると胸からお腹を洗いました。一応タオルで股間を隠してました。

洗い終わると、チンチンは?と聞くんでびっくりしました。
思い切ってタオルをどけたら、
すぐに石鹸のついた小さな手で触り始め。心臓がバクバクして、
初めて勃起してしまいました。

女の子は不思議そうな顔をしてました。そして、お兄ちゃんの白いねといいました。
そして二人でお湯を浴びて石鹸を流しました。

お風呂は向き合って入り、お湯のかけっこをしました。2人でお風呂を出ると、女の子の
下着とパジャマが用意いてしていました。
着せて欲しいというので、パンツを履かせるとき、小さなワレメの中が見えました。

着せ終わると僕の服がないのに気づきました。しかたなくおじさんを呼ぶと、
忘れてたといいながら、大人のガウンを持って来ました。
下着は用意してなかったのでと言い、夏だからコレ一枚で大丈夫だろ、
と言った。
どうすることも出来ず、背丈より長いガウンを引きずりながら、浴室を出ました。
そのあとおじさは一人でお風呂に入りました。

部屋は2つしかなく、僕は一人で寝ることになりました。まだ10時前で眠くなかったけど、
部屋を暗くされ、目を閉じました。
なかなか寝付けず、お風呂で見た女の子の裸を思い出していました。
しばらくしたときです。部屋のドアが開いておじさんが入ってきました。
僕が起き上がろうとしたら、まだ起きてたの?いいました。

おじさんは、娘が寝たから今夜は一緒に寝ようといいました。
そして僕の布団に入ってきたのです。
いやとはいえない状況でした。すぐに腕枕されました。
真っ暗な中で学校のことなど聞かれ、答えました。そして僕に
来年中学生だね、といいチンチンの毛が生える頃かと言いました。
恥ずかしくて黙っていました。
突然いい子だ、というと腕枕してた僕の顔を胸に押し付け抱きしめてきました。
離れようとしたけど無理でした。
おじさんの手が僕のガウンの中に入ってきてびっくりしました。
身動き取れないまま、お腹を撫でられすぐにチンコを触り始めました。
おじさんの息は荒くなっていて、強引にキスをされました。
キスしながら、可愛いチンコだねといいながら、指で弄びました。

そして僕のガウンを脱がし全裸にすると両足を持ち上げ、
チンコを舐め始めたのです。初めてのフェラで最初は勃起しませんでした。
でも執拗に舐められるうちに、固くなって来てきました。
そして初めての口に出してしまいました。
体中を舐められたあと、おじさんに抱かれながら寝てしまいました。

お袋の策謀ー私と美咲

 私も、とうとう還暦の年です。先日、大阪にいる息子(翔・23)が、還暦の祝いをしてやるから
遊びに来いと言うので、家内(美咲・45)と一緒に行ってまいりました。大阪は初めての地、不安でしたが
息子が駅まで迎えに来てくれ、迷うことなくホテルに落ち着くことができました。夕食は中華料理でした。
息子は可愛い女の子を連れてきました。前から言ってた、息子の婚約者だとすぐに分かりました。
初対面の私達にも、臆することなくハッキリ物を言いながらも、いつもニコニコしている感じの良い子です。
少し陰気な息子とは対照的ですが、互いに無いものを補い合い、良い家庭を築くだろうと思います。
食事の後ホテルに戻ると、息子を部屋に呼びました。そこで初めて「お前は私の実子ではなく、お母さんの
先夫の子」だと明かしました。かなり前からその事に気付いていたようです。息子が「俺にはおやじと
お袋しか親はいない」と言ってくれた時は、私も家内も涙が出ました。肩の荷が一つ降りた様な気がします。
あくる日、息子は仕事の都合で、婚約者の女の子が案内してくれました。梅田の花月劇場で吉本新喜劇を
楽しんできました。駅で別れる時、女の子は「来年春、結婚式を挙げたいと思っています。その時は
きっと出席して下さい。お願いします」と言って、頭を下げました。私達も頭を下げ、電車に乗りました。

 息子の翔には出生の事だけを話しましたが、家内の美咲との出会いについては何も話していません。
その出会いについて、誰かに聞いて頂くつもりで、文章にしてみました。
私は子供の時から、大きなコンプレックスを持っていました。それは男性器が他の人に比べ、異常に
大きいのです。その事に気付いたのは、幼稚園か小学校の時です。「お泊り会」と言う行事があり、
研修施設に宿泊し、みんなと風呂に入りました。その時までは、その大きさが普通だと思っていました。
一人の男の子が「わっ、大きい」と言いながら、私の方を指差しました。みんな寄ってきて、ジロジロ
見ます。確かに他の子に比べ、私の男性器はずーと大きいのです。みんな、私のことを「デカチン」と
あだ名をつけました。心配したお袋が病院に連れて行ってくれましたが、医者は真剣に取り合ってくれず
「大人になれば、普通のサイズになる」と笑っていました。小学校、中学校の修学旅行は、恥を忍びながら
参加しましたが、高等学校は「体調不良」を理由にして、参加しませんでした。社会人になってから
社員旅行では、誰も風呂に入らない時間帯(真夜中、早朝)を選んで入ります。ある日、職場の先輩が
風俗に行こうと誘ってくれました。年頃でもあり、こんなコンプレックスもあって、人一倍、性に関心が
強かったので、喜んで付いて行きました。私の相方は若い可愛い女の子です。私が童貞だと知って
いろいろ、おしゃべりしながら緊張をほぐしてくれます。そして、私のズボンとパンツを脱がすと、一瞬
固まってしまい、「あのう、急に差し込みが。ちょっと失礼します」と言って、出て行きました。それから
いくら待っても戻って来ません。漸く、支配人らしい男とお袋ぐらいの歳の女性がやって来て
「チェンジさせてもらってもいいですか?」と言います。腹が立ってきて、そのまま店を出てきました。
会社の女子社員の中に、意中の女性ができ、恋い焦がれたこともありましたが、自分の男性器を考えると
告白できませんでした。当時は、今のようにネットが無く、毎夜AVビデオを借りて来て、真夜中まで見て
自慰しながら眠るのが習慣でした。もう、結婚は無理だと諦めていたからです。

 その頃から、お袋は以前から好きだった花づくりの花壇を広げ始めました。野菜を作っていた畑も
昔の古ぼけた建物を撤去した跡地も花壇にしました。私は毎週休日(会社は日曜、祝日のみ休日)は
駆り出されて耕しました。花の種をまいたり、苗を植えたり、剪定したり、雑草を取り除いたりと仕事は
いくらでもあります。近所のお袋の親しいおばさんたちも手伝ってくれ、綺麗な花が庭一面に咲きます。
お袋は手伝ってくれた人たちを招待して、花を愛でながらお茶を楽しんでいました。数年もすると
人から人に伝わって、大勢人たちがやって来るようになりました。中には「自分もこんな庭を作りたいから
教えて欲しい」と、毎日のように手伝いに来てくれる人もいます。殆どがおばさんたちです。
ある日曜日、お袋の通院する病院の女性職員が数人やって来ました。お袋は彼女たちと親しく話しながら
花壇を案内していました。その中に美咲はいました。絵に出て来るような可愛い顔立ちが印象的で
つい見とれていました。一瞬、お袋の鋭い視線を感じ、慌てて目を伏せ花の間の草むしりを続けました。
その日の夕食の後、彼女の名前が「美咲」である事(その時は24歳)、すでに結婚し子供がいる事
主人が学校の先生である事などをお袋から聞きました。私と15歳も違い、学校の先生の奥さんとなれば
私なんかが出る幕は全くありません。翌年2月の初め、美咲が大きなアロエの鉢を持ってきました。
アロエは根が絡み合って窒息状態で、弱っていました。鉢から出し、丁寧に株分けして、植え替えました。
余程嬉しかったのか、この日から休日の時間のある時は、花壇づくりの仕事を手伝ってくれます。
日曜日や祝日の休日であれば、私もいましたから、私の知っている事は何でも、丁寧に教えてやりました。
少し暖かくなってくると、子供(翔)も連れて来て遊ばせていました。お母さん似の可愛い男の子で
みんなの人気者でした。何故か、お袋には良くなついていました。暖かくなって、花が咲き始めると
美咲は、手伝ってくれる人の休憩の時や見物客にもお茶やお菓子を出す接待の係も引き受け
なごやかな雰囲気のムードメーカになってくれました。

 ある日、職場にお袋が救急車で運ばれたと連絡がありました。私は急いで病院に行きました。
軽い脳梗塞で、入院して様子を見ると言います。後遺症は残らないだろうと言われ、ほっとしました。
お袋や私の知人、そして私の知らない人も多くの方が見舞いに来てくれました。美咲も来てくれました。
土曜、日曜日は花壇の管理を兼ねて、家の中の事もしてくれると言うので、鍵を預けました。
土曜日、仕事から帰って家の中に入ると、お袋が入院した時の乱雑な状態がきちんと整理され
掃除してありました。食卓には食事の支度ができ「おかえりなさい」のメモ書きまで置いてありました。
女性の細やかな気配りがひしひしと感じられます。美咲の主人がうらやましいと思いました。
お袋は、入院して三日ほどは、少し元気がありませんでしたが、一週間もすると元通りのの生活が
できるようになり、10日で退院することになりました。私が仕事の都合で時間が取れず
美咲に頼んでみると快く引き受けてくれ、当日午後、休暇を取ってお袋を迎えに行ってくれました。
その夜、私はお袋に「人の好意に甘えるな」と強く叱られました。(内心は美咲が迎えに来てくれと事を
喜んでいたと思います)しかし、あくる朝、お袋は起きてきませんでした。心配して覗きに行くと
「体がだるくて起きられない」と言います。仕方がないので私だけ食事を済ませ、仕事に行きました。
夜、仕事から帰ってみると、美咲と子供の翔がいます。びっくりして、訳を聞いてみると、お袋が
床に臥せったままで、食事もしないので、心配で家に帰れなかった言います。それから夕食を作り、お袋は
私が説得して半分ほど食べさせました。翔がぐずりだしたので、美咲に泊まってもらうことにして
客間に布団を敷きました。初めて美咲と一つ屋根の下に寝て、私は興奮して何度も自慰していました。

 それから毎週土曜の夜、美咲と翔は泊ってくれるようになりました。「人の好意に甘えるな」と言った
お袋自ら、美咲に側に居て欲しいと甘えるようなことを言うからです。美咲がいつも客間では心苦しいと
言うので、長年私が使ってきた座敷の部屋を使ってもらい、私は座敷の二階に移りました。母屋には
お袋の寝室、仏間、客間、ダイニングキッチン、風呂があり、座敷には一階に二間、二階に二間あります。
母屋と座敷は渡り廊下で繋がっています。美咲は翔が眠ってから、何か書き物でもしているのか
しばらくしてから風呂を使っていました。渡り廊下を歩く音で分かります。その夜、私は興奮していました。
窓から風呂の中を覗こうとしましたが、湯けむりで見えませんでした。階段の陰で彼女を待ちました。
風呂から出て来た時、彼女はネグリジェ姿でした。階段の陰から飛び出し、彼女の手首を掴むと、強引に
座敷の空いてる部屋へ引っ張り込みました。激しく抵抗しましたが、やはり男の私の方が勝っていました。
畳に押し倒すと、彼女の股間(ショーツ)に顔を押し付け、頭を叩かれるのをひたすら辛抱していました。
どれほど時間が経ったのか分かりませんが、彼女は頭を叩くのを止め、閉じてた足の力がなくなってきました。
ショーツを脱がすと、毎日見ているAVビデオの男優のように、クンニしながら愛撫しました。
私にとって初めての事であり、男優の真似にすぎませんから、美咲がどれほど感じていたのかは分かりません。
初めて、私の「デカチン」は女体を味わいました。気持ち良すぎて、半分も入らないうちに射精し終えました。
その後、主人のある人を強姦したと言う罪の意識に苛まれ、もう口もきいてくれないのではないかと言う不安で
眠れませんでした。しかし、その反対で、いつものように笑顔で「おはよう」の挨拶をしてくれ、食事も作り
花壇で一緒に働いてくれました。その日の夕方、美咲と翔を見送くりながら「離れたくない」と言う気持ちが
込み上げてきて、思わず泣いていました。それから一週間、待ち遠しくてたまりません。その一方で、もしや
あの夜の件が原因で、もう来てくれないのではないかと言う不安もありました。一週間が一年ほどに感じられ
期待と不安の中、土曜日の夜、家に帰りました。美咲も翔もいました。「おかえりなさい」の挨拶もしてくれ
ました。夕食の支度もしてありました。こんな嬉しい事はありません。お袋も部屋から出てきて、四人で
食事をしました。その夜は翔がお袋と寝ると言うので、布団をお袋の部屋に敷いてやりました。
美咲が風呂を出て部屋に入ったのを確めてから、部屋に行きました。彼女を強く抱きしめ、キスをすると
同じようにキスを返してくれます。後はビデオの男優を真似るだけでしたが美咲は喘ぎの声を上げ始めました。
私の「デカチン」も途中で射精することなく、彼女の中に入り、ゆっくり彼女を味わわせてもらいました。
気持ち良すぎて、程なく射精、喘ぎの声は一段と大きくなりました。しばらく、目を閉じていましたが
寝返りをうった時、手が私の「デカチン」に当たり、慌てて起き上がると私の股間を見ました。「わっ、大きい」
と言って、目を見張りました。でも、風俗の女の子と違って、先っぽに軽くキスしてくれました。

 それからしばらく経ったある日の夜、食事をしていると、突然、美咲と翔がやって来ました。
主人と喧嘩して、飛び出して来たと言います。「主婦たるべき者が、毎週土曜日に外泊するのは非常識だ」と
非難され、更に「浮気者」と言われたそうです。もっともな言い分だと思います。その時、私は、あの主人から
美咲と翔を奪い取ろうと決心し、いくら慰謝料を払っても良いと思いました。私の固い決意を美咲に伝え
その日から私の家で暮らしを始めさせました。美咲も仕事があるので、都合の悪いこともありますが、お互いに
譲り合い、お袋の助けも借りました。勿論、お袋の花壇は家族みんなで協力して守っていきます。
それから一カ月ほどして、弁護士と名乗る男から電話があり、話し合いをしたいと言ってきました。
平日で、翔が寝た後の9時ごろに私の家に来て欲しいと答えておきました。その日は暑い日で、客間は
エアコンが無く、扇風機が回っていました。美咲の主人に初めて会い、挨拶しましたがそっぽ向いていました。
神経質そうな感じの人でした。弁護士の尋ねることに、包み隠すことなく本当の事を答えたので、話は
簡単に済み、いよいよ慰謝料の話に移った時、突然、お袋が部屋に入ってきて、〇〇探偵社と書かれた封筒を
机の上に置いて「ご主人も、同僚の女教諭と不倫なさってるとか」と言います。弁護士は封筒の中身を見て
黙ってしまいました。主人の方は口をもぐもぐさせるだけで何を言ってるか分かりませんでした。
私は、美咲の離婚届と翔の親権放棄の書類に印を押してくれるよう頼みました。主人は弁護士と相談して
慰謝料が欲しいと言います。お袋が「では相手の女教諭の家にこれを持って行きます」と言うと、黙って
印を押してくれました。一時間足らずで済みました。これで美咲は私の妻です。翔は私と養子縁組すれば
私の子供として扱われるのです。次は翔の弟か妹、つまり私と美咲の子供を作らなければなりません。
私達は毎日のように子作りに励んでいました。美咲は私の「デカチン」を嫌がりもせず、受け入れてくれます。
むしろ、喜んでいる風さえ感じられます。しかし、結婚して2年過ぎても、子供ができる様子がないので
不妊の検査をしてもらった結果、私の精子の動きが悪く、受精は無理だと分かりました。人一倍性欲があるのに
精子の動きが悪いと言うのは納得できませんが、仕方ない事です。私達には翔がいるから大丈夫です。
お袋は、五年前、脳梗塞を患い、数日のうちに亡くなってしましました。その後、書類を整理していると
あの探偵社の書類が出てきました。依頼日の欄を見ると、美咲がアロエの鉢を持って来た日から、10日後に
なっていました。お袋は、あの時すでに美咲は息子の嫁に、翔は自分の孫にするため、手を打っていたのかも
しれません。退院後に床に臥せっていたのも、美咲を呼び寄せるための芝居だったかも知れません。
そして翔を自分の部屋で寝かせたのも、私が美咲を奪うよう、励ますつもりだったかも知れません。
今となっては、真相は分かりません。ただ一つ、確かなのは私と美咲は仲の良い夫婦だと言うことです。 

お嬢様とお兄様

最近お嬢様学校の高校生に「お兄様」を持つことが流行っているらしい。長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にとエスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。「お兄様」とは東大などの学生アルバイトの家庭教師の事だ。最近の東大生は裕福層の出が多くてマナーが良いのでそういった面の御躾けも期待されている。彼女らが「私のお兄様」というと多くの場合、処女を捧げてお兄様の童貞を喰った両親には秘密の関係を維持していることが多い。

近年、お兄様と学校を卒業したお嬢様の結婚が家柄も釣り合っているので成立することが多い。家から勝手な男女交際を一切禁じられているのでそういう面でも「お兄様」が唯一の男性で秘密の恋愛してしまうケースも多い。他人ごとのように書いているが自分も似たような立場だ。自分の教え子はエスカレーター式お嬢様学校の詳しく書いてしまうと学校を特定されてしまうところの16歳だ。彼女のお母様が娘の欲望をよく知っているというのか、若妻なので年が近い自分のことを婿に良いと考えているのか、自分が家庭教師に伺うと紅茶とお菓子を置いて買い物に行ったきり帰ってこない。

ある時、制服を脱いだお嬢様に「お兄様。愛しています。さあ契りましょう。」とベッドに引き込まれ服をボクサーパンツまで奪われてしまった。将来はきっと美人になる、今は可愛い彼女の下着姿に欲望が止まらず、キスをして歯をぶつけ、難問を解くように彼女の下着を脱がせた。自信がまるでなかったので正常位で彼女に開脚して貰った。ぷっくりとした処女を守る大陰唇と恥丘のラインが美しかった。愛撫の方法なんかまるで分らなかったが、とにかく女性器は大陰唇の中にあるのだろうからと開いて舐めた。クリトリスと思しきところを優しく舐めた。

ふと勉強机の上を見ると綺麗な蝶の模様の小箱が目に入った。何だろうかと思ったらコンドームだった。彼女のお母様の差し金だと思ったが何とか自分のペニスにつけた。そしてペニスの先端を陰裂の中に入れた。ヴァギナの入り口が解らずおろおろしていると「もっと下の方じゃないかしら。」と彼女に言われた。一度股間からペニスを離して、よく顔を近づけて観察すると下の方に確かに小さなくぼみがあってそこから愛液がにじみ出ていたので、そこに陰茎を押し当て入っていった。彼女は少し苦痛に顔をしかめたがぬるっと陰茎が全部入ってしまった。その反動で射精した。ペニスを抜くと彼女を綺麗に拭いた。

翌日、彼女は学校で「私にも素敵なお兄様が出来たの。」「まあお羨ましいこと。」という話になって写真を撮られた。自分は彼女が可愛くて仕方がなくなった。将来大学を出たら結婚してほしかった。彼女はまだ結婚のことなんか考えられないだろうからお母様に自分の気持ちを打ち明けた所、彼女はそれを望んでいるので歓迎の意向を示された。それから彼女は勉強をして新しい事を覚えるとご褒美にセックスを要求するようになった。制服のスカートをあげショーツを下げて前かがみになってお尻をこちらに向けるとぷっくりと可愛いドーム状の大陰唇に誘われてしまう。これに抵抗できる男はいないだろう。

ある時、お嬢様を抜きにお母様と将来の進路を話し合った。このまま成績をキープして女学院の大学部を卒業してそのまま結婚させたいとお母様が言ったので「それは問題が無いでしょう。」と答えた。お母様は安堵された。「下世話なお話で恐縮ですが娘を愛して頂いて有難う御座います。ところでセックスはお得意ですか。」と聞かれてしまった。自信がまるでないと答えるとお母様は寝室に連れて行って全裸になりキスの仕方から乳首の吸い方、クンニ方法。を重点的に教えて下さった。射精を済ませると「私もあなたが好きです。時々で結構ですから娘を忘れて私を思い起こして下さいね。」と言われた。これがうわさに聞く恐怖の親子丼かと思った。

お嬢様のお母様は性欲旺盛な30歳代半ばが多い。自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて恐怖の親子丼状態になることがあるから気を付けろと先輩に言われたばかりだ。母娘の3Pなどという恐ろしい狂気の沙汰もあるのだそうだ。受験勉強一色で彼女のいなかった自分は一気に2人の恋人を抱える事になった。可愛い「お嬢様」をアンアン喜ばせるためにはお母様のテクニック講座は必須だ。母娘なので性感帯というのか泣き所や性器の様子が似ているので貴重な情報が得られる。テクニックが急上昇して「お嬢様」の喜びは深まった。校則は下着にまで及んでいるそうだがそのスムーズ脱がせ方もならった。お母様自身御婆様に自分のお兄様つまり御主人を喰われてきたらしい。

お嬢様にお兄様ではなく○○様と名前で呼び始めると「ちゃん」付では返事をしてくれなくなる。必ず名前を呼び捨てにしなければならない。でもそうする事で親近感の距離がぐっと縮まる。先日の誕生日にはちょっと大人ぽいブラ・ショーツセット2組をプレゼントした。彼女は大いに喜んでくれた。学校のない日には毎日着ているらしい。恥ずかしい思いをしてランジェリーショップで相談したかいがあった。可愛いお嬢様はごく親しい友人の間だけで自分の自慢をしているらしい。「お友達に見せると約束しちゃったから、今度日曜日にデートしてくださいね。」と言われて頭を抱えている。とにかく大学の勉強もして良い就職をして彼女を幸せにしなければならない。

お祭りの帰りに

妹と一緒に地域のお祭りに行った。自分高1で妹は中2。妹は浴衣で自分はTシャツ・半ズボン。透けるのが嫌とかでノーパン・ノーブラで行ったので屈んだらDカップが乳首まで見える状態になっていた。地区のやんちゃな先輩たちをまとめている市川さん(25歳)と1年ぶりの再会(お祭りのときにしか会わない)。お祭りが終わるまで市川さんと3人で飲んでいた(自分と妹はお茶。市川さんは酒)。
お祭りが終わると市川さんから「飲み直さないか」と言われ断る理由もなかったのでついて行った。公民館から中学校へ。
中学校の門が開いていたので普通に入った。中庭で再度乾杯。しばらくして妹がトイレに行き、すぐに市川さんもトイレに行った。なかなか2人が帰ってこなかったのでトイレに行くと2人の姿はなかった。付近を捜索して男子テニス部の部室にいることがわかった。たまたま施錠が壊れているようだった。裏に回り窓を見たが施錠してあったが幸い下の小窓は施錠していなかったのでそっと開けて覗いた。妹は全裸でベンチに寝ていた。市川さんも全裸。さらに黒人男性2人が全裸で待機していた。市川さんもなかなかのデカチンだが黒人2人はメガチンコ。市川さんによる手マンで潮吹き中だった。その後妹は3本のチンコをフェラで相手して市川さんだけ口内射精。市川さんがクンニしているときも妹は黒人のメガチンコをフェラ・手コキ。そして市川さんが黒人2人に「串刺しでめちゃくちゃにしていいから」と言って服を着だしたので慌てて中庭に戻った。数分後に中庭に市川さんが来て「妹さんは体調不良で帰ったみたいだよ。」と言ってきた。帰る振りして先ほどの小窓のところへ行くと黒人にマンコと口にメガチンコを生挿入されて激しく犯されていた。中出しで交代の繰り返し。途中からは市川さんも加わり4人で生ハメ中出しSEX。先に家に帰った。24時過ぎに妹も帰ってきた。

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると
玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って
綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、
少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには
必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが
「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを
服の上から揉んで来ました。
私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけで
イってしまいそうでした。

そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリと
してきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに
力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で
「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。
お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を
浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。
「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが
濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと
私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。
はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンに
なっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。
そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」
と言って指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。

いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。
「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。
私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。

そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。

私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。
ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、
私は飲み込んでしまいました。

「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」
と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」
と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、
私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。

「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、
お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めて
ラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら
近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席で
イっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなって
しまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげて
オシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃん
と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが
引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコを
お兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンを
アナルに入れてもらって突いて欲しいです♪

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃん
と一緒にいたい。お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつか
ずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを服の上から揉んで来ました。私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけでイってしまいそうでした。
そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリとしてきました。私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を浮かせていました。全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが濡れていました。最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンになっていました。しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」と言って指で広げられました。オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。
いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。何の味もしませんでした。
そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。
私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、私は飲み込んでしまいました。
「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。
「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めてラブホにも行きました。初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席でイっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなってしまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげてオシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃんと呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコをお兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンをアナルに入れてもらって突いて欲しいです♪



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