萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

学校

幼女だった頃、お兄さんにいたずらされた話をする

当時のスペック
私♀6歳
超絶美少女ミタのきいちゃんに似ていた

ゆきえ♀6歳
ブサイク

お兄さん♂28歳くらい
メガネありフツメン

当時私は同じクラスで同じマンションのブサイク、ゆきえと登下校を共にしていた
私はマンションの最上階11階にすみ、ゆきえは10階に住んでいた

私の母は働いていたので帰りは必ずゆきえのうちに行って母が帰ってから一緒に帰るというのが習慣だった

だけどお母さんが仕事を辞め、まっすぐうちに帰ってもいい日が続いた。
ゆきえはブサイクな上に性格も悪いので本当に嬉しかった

エレベーターにゆきえと一緒に乗って、10階でバイバイするのが習慣になった。
そんな毎日が続いてたんだけど、今思うと多分エアコンの取り付け業者の人だと思うんだけど作業着のお兄さんとよくエレベーターで一緒になるようになった

お兄さん「何年生?」
うちら「いちねんせーい」

よく話かけてきてくれたしアメとかチョコを貰ったりした事もある
気のいいお兄さんって感じで別に怖くなかった

この頃私はよく母に叱られていた
しかも結構ひどく
なぜ叱られるかというと、おしっこをしたあとおしりをふかなかったりするからだ

とにかく、トイレットペーパーで拭くのがめんどくさい
家では母に怒られるのでちゃんと拭いてたけど、学校では拭いていたことがない

いけない事っていうのは分かっていたけどなぜかやめられなかった

まだ子供だったのでぱんつをすじに食い込ませて拭いた事にしていた
それに液体だから乾くと思っていたんだ…

まあ、そんなある日ゆきえとエレベーターに乗っていたらまた例のお兄さんに会った

お兄さん「私ちゃんのお父さんは何をやっているの?」
わたし「えーっと仕事をしています!」
ゆきえ「だからぁ、仕事を何やってるかって聞いてんだよ!クソが。私のお父さんは公務員です!」

そんなこんなで10Fでゆきえとさよなら
わたし「お兄さんは何をやってるんですか?」
お兄さん「お兄さんはねぇ、お医者さんだよ(^^)

作業着のくせにお兄さんは医者を騙り出した

私「そうなんですか!じゃ、さようなら!!」
お兄さん「私ちゃん。お医者さんはお医者さんでもねぇ、お兄さんはおしりのお医者さんなんだよ」
その瞬間腕をガシッされた

お兄さん「私ちゃんはおしっこしたあとちゃんとおまんこ丁寧に拭いてる?」
私「ふ、、拭いてます!」
お兄さん「うそだぁ(^^)拭いてるか拭いないかぱんつの匂いを嗅げばちゃんとわかるんだよ(^^)
私「拭いてるもん!」

私「たまーに忘れる時もあるけど」
お兄さん「そっそれは大変だぁ(^^)おしっこしたあとちゃんとおまんまんを拭かないと大変な病気になっちゃうんだよ(^^)

お兄さんはバッグから何枚かの写真を出し、
お兄さん「ほら、おまんまんをちゃんと拭かない悪い子はこんなぱっくりおまんこになっちゃうんだよ(^◇^)
写真には今思うと普通の成人女子のおまんこが写っていた
だが、当時の私にはそれが本当に怖くて泣き出してしまった
私「ごめんなさい今度からちゃんとおまんこ拭きます。今日はさようなら」
お兄さん「だめだね(^◇^)

私は腕をひっぱって階段の踊り場に連れていかれた
お兄さん「もしかして私ちゃんも病気にかかっちゃってるかもしれないからね(^◇^)念のためぱんつの匂いをかがせてくれる?

私「はい…」
そして踊り場でぱんつを脱いでお兄さんに渡してしまった

お兄さんはその場で私のパンツの匂いを嗅ぎながらご臨終でも告げるかのように
お兄さん「もうこれはダメかもわからんね」

その場で私は大声で泣じゃくろうとしたらお兄さんに口を抑えられた
お兄さん「私ちゃんこれはもう治療が必要だから今からするよ?(^◇^)」
私「痛いの…?」
お兄さん「大丈夫。痛くないよー(^◇^)気持ちいいからね(^^)

もうこの時点でスカート越しにまんまん触られている
お兄さん「どうゆう病気みるから床がちょっと硬いけど横になっておまたを拡げてもらってもいい?
あっこれはやばいねぇぱっくり割れちゃってるねぇ(^◇^)おしっこの匂いがぷんぷんするよー(^◇^)どうここ触られてるの解る?」
と言ってクリトリスをツンツンしてきた

私「ひゃあっ」
お兄さん「気持ちいいの?それは本当に悪い病気だから治療しないとね(^◇^)きたないからぺろぺろするよー」
といっておまんこぺろぺろしてきた
声はでなかったが結構気持ちよかった
でも泣いた

たぶん10分くらいぺろぺろされていたと思う
お兄さん「おまんこの病気はね、黙っておくとおっぱいにもうつるんだよ(^◇^)だからバンザイして上も脱いでね」

乳首もぺろぺろしだした。しかも綺麗にするだけのはずなのに噛んだり吸ったりしやがった
お兄さん「おっぱいも気持ちいいみたいだね(^◇^)やばい、ヤバイよおぉおおおぉっっっっっ!」
と言いながらお兄さんはついにズボンを脱ぎだした

お兄さん「お兄さん、これからお薬を作る準備をするからねぇえええああぁぁ(^◇^)」
と言っておちんぽを全速力でしごき始めた
なんだかよくわからないけど、お父さんのよりかなり小さいなぁと思った

お兄さん「ダメだあああぁあああ!お薬を作る力が足りない!私ちゃんあーんしてごらん」
よくわからないまま、いわれるがままあーんしてしまった

お兄さん「ヨシッ(^◇^)い、いくからねえええええぇええ!」
その瞬間、6歳にしてはじめての口内発射を経験してしまった

お兄さん「良薬は口に苦し!!もう治療は終わったよ(^◇^)」
おちんぽをズボンにしまいながらいつもの爽やかな笑顔でお兄さんは言った

私は服を着せられて格好はいつもどうりに
わたし「あの…パンツ…」
お兄さん「これは今後の重大なサンプルになるから治療代の代わりにもらっていくよ(^◇^)じゃあ1ちゃんこの事は誰にも秘密だよ!!」
去って行った

お兄さんは二度と現れる事は無かった

その後、パンツを無くして帰ってきた私を見て、お母さんが目をてんにさせていた

クラスの女王様気取りのB子

復讐の中に、障害者に対する酷い行為が含まれていますので
嫌いな方はスルーしてください

中学に入ったばかりの頃仲良くなった同級生A子は、身体障害者だった。
障害といっても軽いもので、歩く時に少し足を引きずったり、喋る時にわずかに声が震える程度。
頭の良い、優しい子だった。
ところが、クラスの女王様気取りのB子とその腰ぎんちゃくC子が、A子をターゲットにして陰湿な虐めを始めた。
A子の歩き方や喋り方を真似してゲラゲラ笑ったり、A子が話してると馬鹿にしたり、
虐めの内容はとても幼稚なものだったが、とにかく1日中ネチネチ絡んでる。
見かねて、いい加減にしなよと止めたら、私のことも虐めてくるようになった。
私の容姿や、ちょっとした癖などを嘲笑ったり、聞こえるように悪口を言ってくる。
身体的な危害を加えられるわけじゃないし、スルーしておけばいいやと思ったけど、
多感な中学生にとっては、こんな幼稚な苛めでも毎日やられると結構精神的に堪える。
それを見ていた他の人たちも、A子をかばうと自分まで虐められると思ったらしく、
A子から離れたり、便乗して虐めたりするんで
A子の周りには私をはじめごく数人の友人しか寄りつかなくなった。

うちの学校は中学からの少人数一貫教育で、結局この陰湿で幼稚な虐めは高校卒業までずっと続いた。
B,Cにとってはほんの気晴らし程度だったんだろうけど、
障害のことを執拗に嘲笑われ続けたA子は、本当に辛かったと思う。
でもA子は学校を休まなかった。というか、休めなかった。A子のご両親がとても厳しくて
「ハンディを持って生きる以上、強くならないといけない」と言って、
学校を休むことを許してくれなかったらしい。

そんな6年間を経てやっと高校卒業。私もA子も持ち上がりではない別の大学に進学が決まり、
馬鹿と離れられるので清々すると喜んでいた矢先、A子が急な病で亡くなった。
危篤に陥る前に会えたんだが、「私の人生、何だったんだろう」とうつろな目で言うA子に言葉が出なかった。
そして葬儀の時、A子のご家族が修羅場になっていたのが哀しかった。

それから十数年たった、今年の春。電車の中で、どこかで見覚えがあるような、ないようなオバサンを見かけた。
ん? と思ってよく見たら、B子だった。
しかし、十代の頃の派手目な容姿とは別人のようなヤツレぶり、老けっぷりだった。
髪の毛は白髪ボサボサ、顔はしわしわ、疲れ果てた感じ。
そして、見た目でも体に障害があると分る女の子を連れていた。
思わず「B子?」と呼びかけたら、私に気付いたB子がやけに慣れ慣れしく「あ、久しぶり?」とか
言って寄って来た。連れている女の子について聞くと、娘だと言う。

…そのあとの、自分の行為が、正直自分自身よく分らない。
私はいきなり、「え?!B子の子供って、障害者なんだー!」と大きい声で言ってしまった。
凍りつくB子親子、そして当の私も、自分の言った言葉に吃驚。
周りからも冷たい視線を浴びて焦った私が言い訳しようとして言ったのが
「い、いや、だって、B子って長年障害者虐めてたからさー。
自分の子が障害者だったら殺すとか言ってたじゃん。でも、実際はそんなことしないんだなーって感心して」

いったい自分は何を言ってるんだ?と焦ったが、言葉が全然止まらず、勝手に口から出てくる。
「A子が、死ぬ前に言ってたんだよね。
私の人生を滅茶苦茶にしたB子を絶対許さない。呪ってやるって(実際はそんなこと言ってない)
やっぱり呪いってあるのかな。でも、理不尽だよね、B子のやったことで娘さんが苦労するの。
娘さんの学校に、あんたみたいな同級生がいないといいね」
顔面蒼白なB子、泣き出した娘さん、やけに周りに集まってる他乗客、
そんなこと言うもんじゃないわよと説教しだす見ず知らずの中年女性、
なんかもう、どうにも居たたまれなくなって、次の駅に着いたとたんに逃げるように電車を降りてしまった。

社宅での体験談

私の小学生時代の思い出話を投稿します。

私はいい年になっても「胸チラ」が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。

当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。
そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。

Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴〇〇樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。
Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。奥さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。

最初の目撃は、ある夏休みの日でした。外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。「こんにちは」と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。

奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。お陰で、両方の乳首が完全に見えております。清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。色は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。

それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。

ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。

また、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については「かわいいな?」とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。

また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。薄く色も透けております。真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。

こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。

ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。旦那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中学生男子が陣取ってしまいました。「あっ!?」様子を見ていた私は、中学生たちの挙動を見て驚きました。3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。「奥さんのおっぱい、見られてる!!」盗人たけだけしい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。
そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中学生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。その内、一人の中学生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。良く見るとそれは、超小型のカメラでした。当時、〇〇ックスなどの超小型カメラが流行っており、おこづかいに余裕のある子供等が持っていたものです。中学生は、何回かシャッターを切ったようです。奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中学生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。
奥さんの乳首を存分に鑑賞し、あまつさえ撮影まで行った中学生たちは本屋を出て行きました。私がその後をつけると、外で彼らは口々に、奥さんの乳首を品評し始めました。「すげかったな、あの人。すごい美人なのに、おっぱい丸見えだったな!!」「あの、ペッタンコのおっぱいが逆にやらしいな!!「乳首が馬鹿でかくて、思わず吸い付きたくなったぜ!!」「ああ、あの乳首、いじりてえ!!」「おい、写真、焼き増ししろよ!!クラスの奴らに売ったら、けっこうもうかるぜ!!」「おお、顔も撮ったから、こんな美人の奥さんの乳首の写真だったら、高く売れるぞ!!」云々。ああ、奥さんの乳首は、こいつらのいやらしい妄想のオカズになってしまった!!しかも、こいつらだけじゃなくて、こいつらの学校の男子全員に晒されるんだ…と思うと、自分だけのものだと思っていた奥さんの乳首を横取りされた悔しさと同時に、何故か異様な興奮を感じるのでした。
その後も、何度かその3人の中学生の姿を見た事があります。毎回必ず、奥さんがいる場所で目撃しているので、恐らく彼らは奥さんを付けねらっていたのでしょう。一体何回、奥さんの乳首は彼らに視姦され、撮影された事でしょうか。

奥さんを視姦するのは子供だけではありませんでした。
近所の八百屋で奥さんを見かけた時は、やはり前かがみになった時に八百屋のオヤジやお兄さんが目をギラつかせて、奥さんの胸元を覗き込んでいました。
社宅総出で行う草むしりの時にも、緩いシャツを着た奥さんが屈みこんで草をむしっていると、男たちが入れ替わり立ち替わりやってきては、奥さんの乳首に視線を投げていくのも見ました。
社宅でバザーを行った時にも、奥さんが売り子を勤めるブースでは、冷やかしに見せかけて大勢の男があつまり、「奥さん、あの服みせて」などと奥さんをわざと屈ませるようにしながら乳首が見えるように誘導し、その為同時に何人もの視線に奥さんの乳首は晒されておりました。
公園に散歩に来ていた奥さんに「あかちゃんかわいいですね、写真とってもいいですか」などと声をかけ、実は奥さんの開いた胸元ばかり撮っているおじさんもいました。

地区の運動会では役員を務めた奥さんですが、Tシャツにジャージ姿で頑張る姿を、大勢の父兄や色気づいた子供たちに視姦され、写真に撮影されておりました。汗ばんだ奥さんの巨大乳首は、ブラを一点で押し上げ、Tシャツ越しにもぷっくりとその存在を晒しており、まるでノーブラのような状態だったのです。その姿にあちこちでシャッターが鳴り、しゃがんだ時などは何人かの男たちが堂々と上からレンズを向け、隙間から丸見えの奥さんの乳首をフィルムに焼き付けている光景が見られました。奥さんが肉感的で形の良いお尻を突き出す格好になると、パンティーのラインがくっきりと浮かび上がり、またパシャパシャとシャッターがなるのでした。

清楚で優しく、真面目で賢い奥さんは、私だけでなく、社宅全体、いや、地区全体の老若の男たち共有の視姦対象となっていたのです。本人やYさんはそんな事になっているとは夢にも思っていないでしょうが…。

その後、私の一家は引越し、それ以降奥さんに会う事はなくなりましたが、今でもあのぶっとく茶色い巨大乳首が目に浮かびます。
あれだけ写真に撮られたのだから、今でも奥さんの乳首を盗撮した写真をお持ちの方がいるかもしれません。その写真を、是非見たいのですが、叶わぬ夢でしょうね…。

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

【不買】 私達にも出来る経済制裁 【運動】

【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】†

2ちゃんねるハングル板の【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】のまとめと追加のWikiです。
•【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】その8

•【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】その7

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年上好きな男の初体験

(心と宗教板からなのでスピリチュアルがかっているかもしれません。結構えっちな話と関係ない部分は省略しました。)

27歳の時の話です。私はその歳まで女性体験がありませんでした。そんな自分の初体験の話です。
大学卒業後に一度就職をし、短大に入り直しました。看護の学校です。
そこのカナちゃんという女性がいました。34歳なのですが、いつも品がよく可愛いのです。
学校でミスコンテストがあったのですが、その時、カナちゃんはクラスの代表として候補に選ばれそうになりました。しかし「十代の女の子に混ざってミスコンに出るのは恥ずかしいから、申し訳ないけど出たくない。」と断ったほどです。多くの人が、石原さとみにそっくりと言いますが、本当に似ています。
私は5?10ほど年上の女性が大好きなのですが、まさにドンピシャの年齢でしかも石原さとみにそっくりな彼女に恋をしてしまいました。性格も繊細で優しく、天使のようです。
33歳という年齢もあり、会って割とすぐの頃「オレと一緒に住みません?お互い独り暮らししてても、家賃が勿体ないでしょ?」と誘うと、「んー…。でもせっかく買った家具を捨てなきゃならなくなるからなぁ…」と、余裕で返してくれます。
またスピリチュアルな事に関心がある人で、性格に透明感があるところも素敵です。
あまり誰にも言わなかったことですが、働いていた頃、私は給料の半分以上をアジアの恵まれない子たちに寄付していました。それを聞いてもニコニコ「いいね♪」と言ってくれます。(ドン引きする人もきっといるでしょうから・・・)。
マザーテレサが「心の貧しい人に尽くす人は、神様に尽くす人です。」と言いますが、そのような話を本で読んだ私と違い彼女は「淋しそうな人が私と一緒にいて元気になってくれるなら、励ましたらこっちが元気もらえるもんね♪」と天衣無縫な優しさを見せます。「それに誰でも気分が下がると人を恨んだりして性格悪くなるけど、安心できる幸せな環境なら、優しい気持ちになれるもんね。私ができること、してあげられることならしてあげたいから・・」
また、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」といいますが、彼女は人気者なのにどんな人相手でも分け隔てなく接し、ニコニコと親切に声をかけていきます。彼女の透明感に触れると、どんな人もきっと心爽やかになってしまうのでしょう、彼女と話した男はみな幸せ満点の笑顔になります。
ある時、カナちゃんの誕生日を聞いたので、携帯電話にメモしておきました。約半年後、突然ケーキをプレゼントすると、小学生の女の子のようにパーっと顔を明るくして、喜んでくれました(彼女とお友達の2人ぶんあげました)。
それから、飲み会やカラオケなどにカナちゃんが参加する時はわざわざ誘ってくれるようになりました。
好意を持ってくれているようなので、勇気を出して誘いました。「今度、一緒にご飯食べませんか?」するとパッと笑顔になり「喜んで!」と言ってくれました。
放課後、学校の近くの店に行きました。行く途中、お互いテンションが高まっているのがわかります。特に自分にとっては始めての彼女であり、「やっと俺にも春が来た♪」という幸せ感が隠しきれません。
店に着き、ご飯を食べ始めて半分くらい食べ終わったとき、告白しました。「あの、僕と付き合って、ほしいんです…どうですか?」すると「いいよ(*^^*)」と。
自分にとっては初恋のようでも、お互いアラサーです。「今日、この後、うちに来ないすか?」ときくと意味深な笑顔で「いいよ♪」と言ってくれました。
家に着き、まずお風呂を沸かし、一緒にお茶を飲みました。「いつも、部屋きれいねー」など歓談しました(この部屋でよく飲み会をしているため、彼女も来たことがあります)。
「じゃあ、そろそろ…電気を消そっかな♪」と言うと、彼女も笑ってくれました。
暗闇と言っても、外の明かりがあるのでよく見えます。彼女の後頭部を右腕で抱きしめ、キスをしながら押し倒しました。
ディープキスをしつつ、抱きしめます。彼女も、抱きしめ返してくれ、舌をこちらに入れてくれます。
耳を舐めながら「かなちゃん、好きだよ」と言うと「ふふ(*^^*)、私も好きだよ」と返してくれます。
ビシッとオシャレなワンピースのボタンをとって脱がすと、可愛い下着が現れました。全部脱がし、ワキを舐めると「あぁ…」と切ない声をあげてくれました。彼女の汗の味が愛しく感じたのを覚えています。
胸を舐めている時も、「んん…あぁ」と可愛い声が部屋に響きます。いつもは1人でいる部屋、温かい空気が満ちています。
風呂に入ろうと思っていましたが、彼女がいとおしくてたまらなくなり、もうあそこを舐めたくてたまらなくたりました。吸い付きながらクリトリスを舌で転がすと、ひときわ「あぁっあぁん!」と声を出してくれます。「気持ちいい?」と聞くと「すっごくいい」と言ってくれます。ずっと舐め続けていると、イッたのかビクビク体が動きました。
よしもういいかと思い、入れて行きました。あそこがとろけそうなほど気持ちよくて、「あっ」と思わず声が出ました。
腰を振っているあいだ、もう嬉しくて涙が出てきました。「こんな素敵な子とつき合えるなんて、もう、マジ嬉しい…」と泣き声で伝えると、激しくキスをしてくれました。肉体的にも精神的にも最高の感覚で、あまりの気持ちよさに、何度か意識が軽く飛んでしまいました。意識が戻る時は、彼女も僕も、また宇宙も1つにつながった気持ちでした。アドラーが恋愛をすることで利己的な男が愛を知り、思いやりのある性格に変わることがある。と言いますが、自分も、ほんの少し魂が磨かれた気がします。
「なぁ、イキそうなんだけど、最後手でしてもらっていい?」と聞くと「わかった」と言いました。
はじめ、手でしてくれてましたが、口でしてくれ始めました。思い切り吸い付いてくれるのでマジきもちよく、口の中でイッてしまいました。
頭が真っ白になり何も考えられないのですが、お互いに考えていることは全て伝わっている感覚、誰でも多かれ少なかれ経験があるものですが、深い部分でお互いが1つになった感じです。
その後、一緒に風呂に入り、彼女は帰りました。
今は彼女と結婚しており、可愛い娘がいます。

幼馴染でセフレとの思い出を語る

まあまずはスペックから


身長170
顔はかなーりのフツメン
以上

Aちゃん
身長多分150くらいの小さめのほんの少しぽっちゃり系統
顔は中の上ってとこ
巨乳
顔は黒木瞳を童顔にして150センチに圧縮した感じww大雑把www
今はボブだけどロングのときのが数倍可愛かったと俺は思う。

時は俺が小学生高学年の時まで遡る
Aは幼稚園からの同級生で、俺と同じとあるクラブに入っていた。
あるときからその子Aのことが気になり始めた。
その理由とは、彼女の胸が大きかったからだw

とはいうものの、この時は周りの女の子に比べて、という感じ(本
人曰く当時Cカップとのこと

そんな状態でやきもきしながら中学時代まで普通の友達だった
男なら誰でもそうだとは思うが、厨房などただのエロガキである。

おっぱいからその子が気になるなんて今では馬鹿だとは思います
が、当時のガキンチョじゃしょうがないですw

中学生のとある日に、その子と連絡を取りたいと思い(下心から)、
思い切ってメールをしましたw

がしかし、メルアドが変わっていてメールが返って来てしまいました

ここで何を思ったか俺は
「電話番号は変わって無いだろう!」
と思いつき、Aにさっそく電話しました

内心ビクビクして心臓バクバクでしたw
もし、Aに
A「いきなりなに電話きてきてんの?キモ」

とか言われたらどうしようなどと考えてましたw
そんな勇気があるなら他に使え

結果は肩透かしの留守番電話。

そしてどうしても連絡を取りたかった俺は留守電にこんなことを
残した(学校じゃ友達がいて聞きにくかったからと思われ)

俺「もしもし!Sだけど、メール送れなくてさ、メアド変わったみ
たいだから教えて欲しいんだ!」

要約するとこんな感じだけど、すげー緊張してしどろもどろだったきがす
我ながら今思うとキモい
確かその日にメールが返ってきた

A(ごめんごめん笑メアド変わって送ってなかったのかな?)
俺(いや、全然大丈夫だよ!ありがと!)

とか言ってその後は世間話してた。俺はAちゃんマジ天使だと思ったw
軽い感じで始まった俺らの関係
内心嬉しくてドキドキしてた

ここで確認しておくと、ここまでの俺の原動力は性的欲求が大半
であり、恋をしていたとは甚だおかしい状態であったと前置きす
る。

Aは結構活発な子の方で、学校でもいつもワイワイしてるタイプだった

そのせいなのかわからないが、メールとかでは結構な下ネタを話
すようになっていった。Aや他の女子のカップ数とか

そのメールだけで抜いたりもしたw厨房の性欲は恐ろしいw

で、物語はここから始まります
そしてある日俺とAは階段を一段登ることとなる
この時のことは忘れずに記憶に残ってる

そんなエロトークをしていた時、Aのおっぱいの話になった


(へぇー、Aは○子に胸触られたことあるんかwいいなー!まじ一生に一度でいいからおっぱい揉みたいんだよねまじでwww夢だよ夢!)

お前の一生はそんなんでいいのかwwだが本気の本音だった、

A(えーwなにそれwキモwww)
俺(笑うなよ!こっちは切実なんだからー!)
A(うーんと、じゃあ…うちの…揉む?w)

え?

俺(は!!?え?まじで!?)
A(いいよー別に減るもんじゃないしw)
俺(まあ減るよかむしろ増えるかもなwwぐへへwww)

全然上手くもないし面白くもありません。死んで下さい。

A(まあねーw)

こんとき意味わからんくらいテンションあがってた。いや、上がらない方がおかしいでしょw

それ何てエロゲ?とか言わないでw

そんなこんなだ次の日の昼頃(休みだったのか学校終わりかは忘れた)に会う約束をした。

次の日、チャリで落ち合う2人。厨房クオリティw
2人ともチャリだとなんか不自然な感じがしたw
とりあえず、俺が前日全力で探したいちゃつきポイントの場所へ移動した

今思うともっとましなとこはなかったのかと言いたいのだが、
その場所というのが近くの隣り合ったマンションの間の外階段のところである

まあもろ外だよね。丸見え

一応影になってる部分だから見えないっちゃ見えないけど、階段
から降りてきたら確実に見られるw

とか言いながらも到着

俺「なあなあ、ほんとにいいの?w」

俺平静を装いつつも心臓バクバク。まじで。

A「いいよーw」
俺「うわー、俺の夢もう叶っちゃうのかww」
A「いいからはやくしなよw」
俺「うす」

とはいいつつAもちょっと緊張気味っぽい
俺が壁によりかかって、その前から背中をくっつけてきた

俺「じゃあ、…いい?」
A「うん…」

初めて揉んだおっぱいはちょっと固かった
ブラジャーをしてたから。
でもここでとどまる俺ではない。

俺「あのさ、ブラジャー…」
A「うん、いいよ。はずせる?」

童貞の知識フル動員して(童貞の知識かき集めたところでその知識はないだろ)、手伝ってもらいながらなんとかはずすことができた。
シャツの下に手を滑りこませ、徐々に膨らみへと手を進めて行く。

するとなんとも形容しがたい今まで触れたことのないほどの柔らかい感触が俺の脳みそを支配した
とはいうものの、まだ完全に熟していない中学生のおっぱいは少し期待してたものよりは固かった気がする。
両手でこねくり回してるとこりこりする部分もあり、そういうもんなのだといろいろ勉強したw
長いこといじってるとAの息が少し荒くなっていた気がした十分に堪能したあと、衝撃の一言が!

A「うちの触ったんだからSのも触らせてよ^^」

今ではご褒美とも言えることだが、当時の俺は恥ずかしさでいっぱいだった
散々おっぱいをいじった手前断れず、しぶしぶ了承して俺の火星包茎をさらけだした

俺「どうだ!///」
A「へー、お父さんのはお風呂で見たことあったけどずいぶん違うんだねwこんなにじっくりみたの初めてだから不思議w」

とかよく女の子が言いそうなこと言ってたw

その後、携帯でおっぱい見えるように服まくったAを撮らせてもらいましたwww
今でもお世話になってますw
誰か来ないかビクビクしながらなんとかやりきったwww

その日はそれで終わり。

それからもこんなエロメールは続き、こんな内容のメールをした
(正直このシーンあんま覚えてないから着色多め勘弁)

A(やっぱり女の子としてちゅーっていいな、って思うのよね!憧れるってゆーか!)
俺(ふーん、そういうもんなのかね)
A(なによふーん、って!じゃあSが実験台になってよ!)
俺(え?全然いいけどw)

とかこんな感じだったような。
俺はおっぱいには興味があったがキスはその当時興味はなかった。
二人っきりで会うのはこれで2回目のはず
選んだ場所は前回と違い、団地のはじっこの草むらで隠れたスペースw
よく見つけたものである。
そして当日。

A「なんか意外と隠れ家って感じw」
俺「わかるw見つからなそうでしょ!」

とかAは普通な感じだったけど顔はちょっとばかし強ばってるような。
なんやかんかでキスする雰囲気に

A「じゃあ…ちゅー、する?」
俺「うん、いいよー」
A「うんと、、…恥ずかしいなあ///恥ずかしいから…目つぶってて!w」
俺「(そういうもんなのかな、と思いつつ目つぶった)うん、おっけー」

目を閉じて棒立ちしてると、顔が近づいてくるのがわかった。
すると、あたるかあたらないかの感じでちゅっと唇が揺れた。

目を開けると、まだ幼くあどけない、はにかんだ笑顔がそこにはあった。
鮮明に覚えてる。
思わずガチできゅんとした
こいつ、こんな可愛い顔できるんだ、ってw
まあもともと可愛い方だけどさw

A「ちゅー、しちゃった///」

またAがはにかんだ。そして俺はこいつを嫁にする事に決めた。
わけではなかった。
俺はそれを見てにやけることしか出来なかった。

まだべろちゅーはせず(おそらく一個ずつクリアしていく趣旨だった)、このあとはちゅっちゅしてお互いいじりあってばいばいした。

このあとは、フェラしてもらったりおっぱい舐めるようになった
り、べろちゅーするようになった。

ちなみに余談だがAに舐められると気持ちよ過ぎてすぐイってしまうくらいうまかった。

そして物語は急速に加速する

もう一つ、残された階段を登った話
メールにて

A(うちら、もういろんなことしちゃってるんだよねーw不思議w)
俺(ほんと、なんかびっくりだわw残すはえっちって感じだなwww)
A(そのレベルに達してるよねw)
俺(じゃあ…さ、俺ら…してみる?)

俺今期二度目の心臓暴れ馬化w
メール待つ間死にそうだったw

ピロリーン
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)

俺の脳内
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(Sがいいなら、…良いよ。)
A(良いよ。)

何度も読み返した。でも現実に怒った出来事だった。
天にも昇る気分だった…

その日は無理なもんで、後日ということになりこの話は終わった。

そしてまたまたとある日

俺(今度いつ暇ー?)
A(うーん、いつでも大丈夫かな)
俺(そうだな、あ、今週の土曜日母親居ないんだけどうちくる?)
A(ほんと?やっと人の目にビクビクしないでできるねw)
俺(ほんとそれwじゃあさ、家でするんだったらさ…やる?)
A(うん…いいよ。)

ktkr!
ということでうちにくることになった。

A「おじゃましまーす」

いつものように元気なA様

俺「どぞどぞ」

世間話ちょっとしたっけな。Aはリビングのカーペットでペタン、って座ってた。可愛い。

そんでえっちする雰囲気になった。

Aがパンツ一枚になって、近づいて行こうとしたらなんかAが泣きそう、ってか目に涙浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く…)
多分怖かったんだろうなあ。

俺不安になって

俺「やっぱ嫌だった?やめる?」
A「ううん、大丈夫だよ」

強がってるのか緊張してるのか、いやどっちもか。
まあ大丈夫って言ってるし、と、キスをしながら脱がせていく。
パンツ一枚になった。いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことなかった。
その女の子の履いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで…」

その一言で自分も脱ぐ。お互い下着姿。Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。
そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。
初めて見た女性のま○こはピンク色で少しグロテスクに感じた。

童貞の知識で手マンをした。
指を一本、中指をいれてみた

俺「指、一本だけいれてみるよ」
A「うん…」

声がか細い。Aは固く目を閉じている。
恥ずかしく、また怖いのだろうクリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ…」
俺「痛い?」
A「ちょっと…」
俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」

とかいいつつ全部入った。よくわかんなかったけど頑張って手マンした。
そしたら手に血がついてた。処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ…血がでちゃった!ごめん!」
A「あらら…よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし…」
俺「ならいいけど…。」

なんかAは意外と冷静だった

俺「もう…入れてもいい?」
A「うん、いいよ」

と笑った。癒される。

俺「その前に舐めてベタベタにして」
A「ん、わかった」

しっかり舐めてもらい完全体へ。
そして戦場へ。

ついにこの瞬間、童貞卒業。
しかし中学生の2人はゴムを持っていません。
はい、童貞卒業は生で執り行われました。

俺「じゃあ…いくよ」
A「うん…」
俺「あれ、入んない…」

なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり

A「ん、ここだよ」

Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAのなかに埋まっていく。
Aを見ると苦しそう…

俺「痛い?」
A「大丈夫…」

我慢しているのはわかるが止まれない。ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ…、ん…」

そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」
A「へへ」

照れるAはとても可愛い。

難なく?童貞卒業。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね。」
A「ん、んっ、ん」

Aは可愛らしく声を我慢していた。
痛かったからか気持ち良かったのかはわからん…
でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい…かも」

お世辞かもだけど嬉しかったw

バックはしてみたかったのでやらせてもらった。
感想、バックはいいね。
あのむっちりボディに腰打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね
最後は正常位で腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」
A「ううん、こちらこそ」

笑顔が可愛いよ。A。

Aが帰った後、カーペットには血がついており母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主でたまにカラオケでやったりしました。
店員さんごめんなさい。

だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。
今思うと恐いものしらずだったと思うよw

カラオケのとき、かなり肝を冷やした思い出があります。
カラオケ待合室(結構広い)にて

俺「2人でいるとこ見られたらどうしよ。」
A「大丈夫っしょ、男友達って言えばw??ん(咳払い)、俺、さとしっていうんだ、よろしくな」

とか男声で練習してたw
同級生に見つかったら意味ねーだろ、とは言えなかった

かなりAはボーイッシュであり、スカートはあまり履かない子でした。
足を見せたくなかったらしい。

まーエッチの内容は最悪とりあえず暴発したとだけ言っておく
カラオケ終わり、俺は階段で降りようかエスカレーターで悩んでふらふらしてた

Aは階段の影で携帯いじってた

階段で降りている途中に同級生Tからメールが来た。
このタイミングは…と思いつつメールを開く

T「さっきうろうろしてたろ、なにしてん。俺いたの気づかなかっ
た?笑」

戦慄した。
エスカレーターで行っていれば待合室を通るためバレていた。
胸を撫で下ろした2人であった。
俺は胸揉んだけど。

あとは…そうだな、いつもの草むらエッチについて。
季節はまだ草が長い時期だったかな。
その長い草に隠れてイチャイチャしてたからねw
冬は寒いし草も短いから辛かった

まあいつものようにやる約束したんだけど、その場所まで一緒にいるのを見られたらまずいということで、20mほど間隔を空けて集合してた。w
例のごとくイチャイチャから始まる。
さもカップルかのようにディープキスから入り、おっぱいを揉みしだく。
もちろんブラジャーの下に滑り込ませ生乳を堪能。
この頃にはおっぱいが蕩けるような柔らかさが増していった。

Aのおっぱいはほんとたまらないほど素晴らしいものでした。
Aのせいで巨乳好きになったのだと思う

余談だが、彼女は数人居ましたが皆胸はあまり豊かではないというジレンマ。
でも皆性格が良かったので胸は気にならなかった。

話を戻して

Aの乳首は大きすぎず若干小さめ、色もピンクまでとは言わないが十分キレイだった。
そんなおっぱいにフル勃起でむしゃぶりつく。

外でエッチするので家から上着を持ってきていて、Aをその上に転がした。
横になったAの服を首あたりまで捲り上げ、ズボンとパンツを脱がせた。

俺「なあ、外でこんなかっこしちゃっていいの?ねえ」
A「やめてよ、恥ずかしいじゃん…」
俺「ふーん」

そう言いながらAの体を舐め回す。
最終的に行き着くのはおっぱいである。

A「ちょっと、そこばっか」
俺「わりーわりー」

おっぱいを堪能したあと、指をま○こに這わせていく。じらす。

A「ん…ちょっとw」
俺「んー?」
A「もうっ」

可愛いAである。
そろそろ触れてみると既にべちゃべちゃで、なぞるだけで感じているご様子。
俺は意地悪をしてもっと激しくした。

A「あっ、ダメだって」

声を出せない状況って楽しいよねw
そしてAも出来上がってたし俺も限界だった。

俺「もう入れるね」
A「うん、お願いー」

亀頭がAの中に埋まっていく。いつもこの感触がたまらない。

俺「あーやばい気持ち良い、全部入った…わかる?」
A「うん、うん…」

聞こえてないようだ。その後は正常位でぶっ続け、腹に出した。
外だと大勢変えるのが大変なんだよな。

まあエッチの回数的には20回いってないくらいかなーもっとしてないかも。
するなら外だったしね。
2人で会ったのはその倍くらいかな、一日に2回呼び出したこともあったなーw
後半はエッチよりフェラで終わりとか多かったわ。
今考えると性処理にしか思ってなかったのかもしんない。
最低。

中学卒業してからはなぜかめっきり会うことはなくなった。

携帯に保存してあるAの裸の写真を見ながら抜くのはしょっちゅう
で、授業中も、過去の思い出を妄想したりして勃起してた。

そうならなぜ会わなかったのかが不思議だな。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。

友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。
Aもその中にいたのは言うまでもない。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」
A「ありがとーSはあんま変わんないね」
俺「まあ男なんてそんなもんだ。…なあなあ、この後暇?」
A「え?この後?うーん、わかんないや、○子達と遅くまで遊ぶと思うし…」
俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」
A「うん、わかったー!」

やっぱりAは可愛い。

そして時はすぎていく。
俺らは早々と解散し、俺は帰宅に向かっていた。
その時俺に電流走る。

新着メール1件
A(やほー、今からでもおっけー?)

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
だいぶここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」
俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てかもう解散したの?」
A「んーっとね、…抜けて来ちゃったw」

俺、そのセリフと表情で興奮MAXに、なってAを押し倒した。
浴衣でいちゃつきはかなりやばい。
Aめっちゃエロいしフル勃起。

久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、
AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていてものすごく興奮したのを覚えてる。

仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。思い出すとやばいわw

髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。
ボブもいいけどさー

そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年振りの行為は終了。

そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。
精子のコラーゲンは美容に良いよって言ったらそれからずっと飲んでくれたな。
結局のところどうなんだろ。

エッチしなかったのはまあ服装が服装だったからねー

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなっ
た。

俺は、高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れ、わき目も
振らず泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というおもちゃも増え楽しくやっていた。

そんなある日、なんの気なしにAに飲みに行こうよ、とメールした。
二つ返事で決定した。

で、当日。Aはいつものように
A「やほー、元気してたー?」
とあいさつ。
服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。

まあ飲みの席での話題は特にかわり映えのない世間話。
2人ともまあまあのペースで飲み、ホロ酔いにらなってきたところで店を出た。

お酒というものは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。

近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。
久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。

カップルか!

この時人がくるといけないのでブラジャーが外せずしっかり堪能できなくて悔しかった…

またある日のこと
メールにて

俺(なんか面白い映画ないかなー)
A(んー、まあジブリは鉄板だよね)
俺(あーラピュタとか有名だよね。でも俺あれ最初から全部見たことはないんだよね)
A(え、嘘でしょ?お前そりゃないわー)
俺(えーじゃあ借りて見るわ。一緒にみる?)
A(見る見るー。Sんち行けんの?)
俺(まあ、なんとかなるっしょ)

とまあこんなかんじでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲良いのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。

で、当日。
ちなみに親は出かけておらず、家に居ます。
俺の部屋で真っ暗にして上映開始。

ソファーに2人で腰掛けて見ていた。
5分経過
手を合わせた
15分経過
Aの肩に手を回した
20分経過

俺「ねえ、こっちむいて」

Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)

それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪い取った。
服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。萌える。

高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育してたように感じた。
聞くところによると、現在はFにちかいEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。
久々に見る豊満な体…見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系統とはまさにこのことだと確信した。

篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。
もちろん決してデブではない。

お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw

乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため今回は存分に味わった。
弾力があるにも関わらず、力をいれずとも指が沈んでいく感触…
はっきりいえる。
以前までよりも格段に、気持ちの良い仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。
そのまま首筋に舌を這わせていく…
その瞬間Aの感じ方が激しくなった。
首筋の感度がはんぱない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまでくると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」

と言いながら首を責めまくる

A「んっ…だめだよぉ、お母さんいるんでしょ…んっ。あー、もうやだ、こんなの…こんなの、ずるいよぉ」
俺「今無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ。」
A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやーあの時Aのエロさは半端なかった。

と、事が済み、PCを見るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もいちゃついてたのかよw」
A「Sのせいじゃん、ばーか」
俺「馬鹿とはなんだ馬鹿とは」

こんな感じでバルスだけ見てお開きとなった。
ちなみにラピュタまだ、しっかり見たことないw

後日メールすると、彼氏ができた模様。
え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。実際どうかしらん。

多分それが理由なんじゃないかな。彼氏ができる前に、的な。

ま、

A「Sにラピュタ誘われたけどまだあいつ(今の彼氏)とは付き合ってないし大丈夫だよね」

ってとこだと勝手に思ってる。

成人式の後の中学校の飲み会でのこと。

俺らでウィスキーロックとか結構なペースで飲んでて、一緒に飲んでたAがまあまあ出来上がっちゃってちょっとふらふらなの。
したらさ、俺に寄りかかって、上目遣いで

A「Sー、トイレまで連れてってー」

とか酔っ払いながら可愛い声でおねだりみたいな感じで言われて萌え死にそうになった。

いや、こいつまじアホかと思った。
ドレスエロいしこいつ自分のエロさわかっててやってると思った。
また、こいつ抱きてえな、とか思っちゃったりした。

まあAとの関係は当分持たないかなあ。
お互い恋人いたから。
浮気は絶対しない、したくないって思ってたけど、浮気ってこういうことなんだなーって身をもって体感した。

でももしまた2人で飲みに言ってそういう雰囲気になってしまったら落ちてしまう気がする。
まあそんときはAがしっかり断ってくれる気がする。彼氏と良好っぽいし。

知らんけど。

幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。

一番古い記憶は、涼子が何かでからかわれて泣かされて、俺がそのからかった子の髪の毛をひっつかんで泣かした場面だ。前後の記憶はないが、そこの場面だけ強烈に覚えている。付き合い始めてから涼子にそのことを話したら、涼子にとっての一番古い記憶もその場面で、凄く嬉しかった記憶らしい。

小学校も、3年生まで同じクラスで同じグループ登校だったので、とにかくいつも一緒にいるという感じだった。

小学校の頃の思い出には、いつも涼子が一緒にいた。あまりにも一緒にいるので、クラスメイトには夫婦とかそんな風に呼ばれてからかわれたりもしたが、涼子はそういった事にも全く動じないというか、気にしない性格なので特にぎこちなくなったりもしなかった。

夏になると、両方の家族でバーベキュー、冬はスキー、北海道の雪祭りも一緒に行った。

同じ中学に入ると、3年間同じクラスになるという偶然もあって、ますます家族のように感じていた。
その頃になると家族ぐるみで遊びに行く機会は減って、二人で買い物に行ったり、映画に行ったり、学校終わりと休日のほとんどを二人で過ごした。

だから、この頃の映画の話になると、涼子と一緒に行ったあの映画館の、ポップコーンの匂いや味が浮かんでくる。

こんなにも濃密に一緒だったのに、あまりにも幼い頃から一緒にいたので、全く恋愛感情は起きずに親友のような感じになっていた。

そんな関係に、微妙な変化があったのは高校に入ってからだった。
同じ高校に合格して、またもや同じクラスになって通い始めて半年ほどたった頃、お互いに恋人が出来た。

全く初めての経験で、お互いに相談し合ったり、真剣にアドバイスをし合って、お互いにうまくいく事を願ったりしていた。

1ヶ月ほどしたとき、涼子がふられた・・・

理由は、デートの時に涼子が水筒でお茶を持ってくる事が恥ずかしいとか、一緒に歩くときに歩道の端っこのブロックに乗って手を広げてバランスを取りながら歩く事、歩くときにいちいち壁なんかに手を擦りながら歩く事、パチンコ屋なんかの登り旗に向かって突っ込んで行き、ギリギリで避けたり、避けずに顔から突っ込んで行って旗に巻かれてクルクル回ったり、そんな行動が子供っぽくて恥ずかしいという理由だったそうだ・・・

それを泣きながら報告してくる涼子・・・

その時にはじめて、自分が付き合っている彼女に対して感じていた違和感の正体が分かった。それは彼女が、涼子が振られた原因の行動を一切しない事だった。

水筒も、バランス歩きも、クルクル回る事もしない・・・
涼子と一緒に出かけるときは、涼子は当たり前のようにそういう事をして、俺もそれが普通の事だと思っていた・・・

そして、その時自分が涼子の事を好きだとはじめて気が付いた。そういう子供っぽいところ、天然っぽいところ、そのすべてが俺には大切な事だった。

それから、彼女に謝って、ひたすら謝って別れてもらった。理由も説明したが、彼女はあきれたように「わかってたよ・・・  ていうか、今頃気が付いたんだね。彼女大切にね」などと、笑顔で言ってくれた。

そして、涼子に思いをぶつけて付き合うようになった。

もともと、家族のようにお互いをよく知っていて、わかり合っている同士だったので、はじめは照れくさかったが毎日がバラ色になった。

そして、交際を始めて半年ほどたったときにファーストキスをして、高2のクリスマスに結ばれた。

つきあい始める前は、涼子はショートカットの髪型そのもののボーイッシュな感じだったが、セックスをしたあたりから、急速に女っぽくなっていった。

髪も伸ばし始めて、人目もはばからずに俺にべたべたするようになってきた。学校の休憩時間も、違うクラスになっていたにもかかわらず、わざわざ俺の教室まで来る感じだった。

俺の母親に話をして、母親の代わりに俺の弁当を作るようになったのは嬉しいような、クラスメイトの視線が気になるというか、複雑な気持ちだったけど、やっぱり嬉しかった。
太陽が降り注ぐ夏、屋上で二人で食べる弁当は今でも忘れられない思い出だ。もちろん、涼子は水筒に凍らせたお茶を持ってきてくれていた。

そして、二人でがんばって勉強をして、東京の大学に同時に合格した。
同じアパートの隣同士の部屋に住むようになって、実質的な同棲生活も始まった。

大学生活が始まると色々な出会いもあり、ゼミが同じ隆と由貴ちゃんのカップルとよく遊ぶようになった。
涼子と由貴ちゃんは、ちょっと人見知りな涼子と、正反対で社交的で積極的な由貴ちゃんという組み合わせで、物凄く仲が良くなり、たまに俺も嫉妬するほどの仲だった。

俺と隆はスポーツ好きなところが気が合い、親友と呼べるくらい仲良くなっていた。

そして4人でスキーに行ったり、海や山に行ったり、楽しく過ごしていた。

そして現在、大学2年になった冬に、はじめて泊まりでスキーに行く計画を立てて、たまたま隆の誕生日が出発日になった。
隆を除いた3人で、サプライズ的に隆を喜ばせようと計画していて、それとなく隆に望みや願望を聞いたりした。

エロい隆は過激な事ばかり言っていたが、混浴温泉に入りたいと言っていたのが、その中ではまだまともで実現可能な感じだった。

そして4人でレンタカーでスキーに出かけ、楽しくスキー場で過ごしたあとに宿に到着した。

宿は、3人で計画して奮発した結構高い温泉宿だった。
部屋に入ってハイテンションではしゃぐ隆を見て、3人ともにやりとした。
部屋は、メインの和室の他に6畳の部屋が2間もあり、広々としている上に内風呂まである。

そして食事まで時間もあり、スキーで疲れていたこともあり、俺が隆に風呂に入ろうと声をかけて、二人で内風呂に入った。

内風呂と言っても、25畳くらいある大きさだった。半露天なので開放感もあり、体を手早く洗って、飛び込んだ。

「とおる、この宿すごくね?なんか高そうだけど、ホントにあれだけでいいの?」
「まあまあ、金のことはいいから。  ていうか、誕生日おめでとう。」そう言うか言わないかのうちに、内風呂の引き戸が開いて二人がクラッカーを鳴らしながら入ってくる。

「ハッピーバースデー!!」
「おめでとう!」
そう言いながら入ってきた由貴ちゃんは、恐ろしく小さなビキニの水着を着ていた。
ピンク色の上下で、下は確実に手のひらよりも小さな布で、ヘアどころか具まで見えそうなぎりぎりな感じで、上は下乳が丸見えで、FとかG位はありそうな巨乳がほとんど見えていた。

そして、その後ろに隠れるように入ってきた涼子は、由貴ちゃんに強引に
「ほらっ!」と言われて前に出されると、水着ではなく下着を着ていた・・・

ピンク色のガーターベルトにピンク色のストッキングを吊って、ピンク色のフリフリのレースがついたブラをしていた。
顔を真っ赤にしてうつむきながら立っている涼子・・・
こんな下着を着るところは初めて見た。その可愛らしさ、エロさに見とれていると、
「涼子ちゃん、すごいエロいじゃん・・・  いつもそんなの着てるの?」
エロ顔でそう言う隆の声にはっと気がつき、隆を後ろ向きにさせて、
「こら! 見るな! 」
慌ててそう言った。
「おまえだって由貴の見たじゃん!ずるくね?!」
と言いながら、後ろを見ようともがく。

「涼子!いいからすぐ入れよ!ほら!」
とにかく涼子を風呂に入れようとする。

二人そろって、そのまま風呂に入り、
「とおるちゃん、なに焦ってるの? 涼子ちゃん見られたくないとか?」
由貴ちゃんがそう言いながら、俺の前に立つ。

目のやり場に困りながら、
「いや・・・  そういうわけじゃ・・・」
とか言いながら、下乳に目が釘付けになる。着やせするんだなぁと思いながら、ドギマギした。

「あっ! とおる、由貴のがん見してるだろ? ずるいぞ!!」
そう言って暴れる隆。

「とおる君、もう入ったから大丈夫だよ」
涼子がそう言ったので、手を離した。

涼子がにっこり笑いながら、
「隆君の誕生日だから、由貴ちゃんと話して特別サービスしたんだよ」
顔を赤らめながら、そう言ってにっこり笑う涼子。
普通の水着としか聞かされていなかった俺は、やり過ぎだと少し怒りながらも、二人のエロい格好にがちがちに勃起していた。

そして、カップル同士横に並んで風呂の端と端に座ると、
「どう?喜んでくれた?」
由貴ちゃんがそう言う。
「喜んでくれたよ! ありがとう! 涼子ちゃん!」
隆が涼子をがん見しながら言うと、隆の耳を思い切り引っ張りながら由貴ちゃんが
「私には!?  っていうか、どスケベ!」
「痛い痛い! マジ、痛いって!  ごめん、  ごめんなさい!」

そんな二人を見て、俺たちは笑った。涼子は、エロい下着のままで風呂に入っていたが、お湯越しに見てもとてつもなくエロく、俺はガチガチなままだった。
お湯に濡れてしまった涼子の下着は、けっこう透けて見えていて、乳首も見えているような感じになっていた。
隆の方を見ると、どうしても由貴ちゃんの恐ろしくエロい水着と、こぼれ落ちそうな胸に目がいってしまう。隆も同じようで、さっきから涼子の事ばかり見ている気がする。

「ほら!涼子ちゃんばかり見てないで、ちょっと上がって。特別サービスで洗ってあげるから・・・」
そう言って、隆の手を取って湯船から出ようとすると、
「わっ!  ばかっ! 今はちょっといいよ・・・」
慌てる隆・・・
「なに大っきくしてんの? 涼子ちゃんで興奮したの?」
むくれて言う由貴ちゃん。
「バカ! 違うって、お前のセクシーなかっこ見てに決ってんじゃん!」
しどろもどろになりながら、中腰で股間を手で必死に隠しながら洗い場に連れて行かれる隆。
手で隠しても、隠し切れていない大きなチンポが見えていた。

涼子に、小声で
「見た?隆の」
そう聞くと、顔を真っ赤にして、耳まで真っ赤にした涼子が
「うん・・・  見えちゃった・・・」
そう言った。

すると、涼子は俺にチュッとキスをして
「じゃあ、ちょっと行ってくるね!」
そう言って湯船を出て二人のところに行った。
「えっ!? ちょっ・・・  どういう?」
慌てる俺。

由貴ちゃんが、
「今日は、バースデープレゼントで美女二人が体を洗ってあげちゃうよ!」
なんて、ノリノリで言っている。

聞いていなかったので焦った。何より、涼子の透けた下着から見えている乳首が気になった。
さすがに隆に見られるのは嫌だったので、
「隆!お前、目つぶってろよ!」
そう叫んだ。

「まあまあ、ほら、誕生日くらいサービス、サービス、ねっ、涼子ちゃん?」
ノリで押し切ろうとする隆・・・  しっかりと正面から涼子の体を舐めるように見ている。

隆に涼子の透け乳首を見られてると思ったときに、怒りとともになぜか異様な興奮が駆け抜けた・・・
すぐに湯船を出て涼子を湯船に戻したかったが、俺はガチガチに勃起していたので、出るに出られずとりあえず見ていた・・・

隆を洗い場のいすに座らせると、正面に由貴ちゃん、後ろ側に涼子が回り、ボディソープの液体を手に垂らして泡立てると、隆の体に塗っていった。

正面を由貴ちゃんが塗っていき、後ろ側を涼子が塗っていく。そして、そのまま手で隆の体を洗っていく。

「あーー、なんか、いい気分だよ」
隆はそう言う。

「涼子ちゃんに触られて、いい気分なんでしょ?」
意地悪く由貴ちゃんが言う。
「まあね。でも、ちょっと緊張するなぁ」
軽口を叩く隆。
そんな二人のやりとりを聞きながら、耳まで真っ赤にしている涼子。うつむきながらも、しっかりと隆の背中や腕を洗ってあげている。
涼子と一緒にお風呂に入った事自体ほとんどないし、体を洗ってもらった事もなかったので、はっきり言って隆を洗ってあげている涼子を見るのは、悔しくて、嫉妬心も激しくわき上がっていた。

「じゃあ、負けずに私も」
そう言って自分の体に泡を付けて、隆の体に体を密着させていく由貴ちゃん。

大きな胸が、隆の胸板でつぶれてこぼれ落ちそうになっている。

「おぉ! スゲー気持ちいいよ! たまんないな!」
そう言って幸せそうな笑顔を浮かべる隆。

隆の正面で体を密着させて体を左右に動かしている由貴ちゃんは、そのエロい水着から胸がこぼれ落ちそうでエロかったが、何よりも水着の下の方は正面は手のひらよりも小さな布だったが、後ろはヒモだった・・・
その可愛らしいおしりが丸見えになっていて、ガチガチに勃起していたチンポがさらに脈を打つほど堅くなっていた。

「ちょっと・・・  さっきからなんか当たるんですけど・・・」
冷たい口調で由貴ちゃんが言う。
「バカ! しかたねーだろ!?  っていうか、お前も立ってるし」
そう言って、由貴ちゃんの乳首を水着の上からつまむ隆。
「いやん! 変態!」
そう言いながら、ちょっとエロい顔になった由貴ちゃんは、ますますエロく見えた。

そんなやりとりを、隆の背中を手で洗いながら見ていた涼子。その手を、由貴ちゃんは急につかんで、隆の股間に持って行った。
「ほら、洗ってもらってるのに、こんなにしてるんだよ! やらしいよね!?」
隆は
「うぉっ!」
と叫び、涼子は
「きゃっ!」
と叫んで慌てて手を引いた。

俺も、
「あっ!!! おい!」
叫んでしまった。
涼子は、俺以外のチンポを触った事など初めてのはずだ。俺の以外など、触る事ないままこの先ずっと行くと思っていた・・・

「もう! 由貴ちゃんも変態!」
そう言って、涼子は俺の横に入ってきた。
「ゴメンね!  でも、どうだった? とおる君以外のは?」
そう言ってニヤニヤしている由貴ちゃん・・・
相変わらず隆の膝の上に乗り、体をこすりつけてサービスをしている。

「触ったの?」
涼子にそう聞くと、
「わかんないよ・・・」
耳まで真っ赤にしてうつむいていそう言った。

ふと見ると、徹と由貴ちゃんは対面座位のような格好のまま、キスをしていた。舌を絡めてキスしているのがよく見えて、ドキドキした。人がキスしているところを見るなんて、初めてだった。
涼子も驚いた顔でそれを見ていて、すぐ目をそらして俺の方を見ると、
「凄いね・・・」
そう言った。

するとすぐに、二人はまた湯船の向かい側の端っこに入り、隆が後ろから抱えるような感じで由貴ちゃんが前に来ている。

「どうだった? スペシャルプレゼントは?」
由貴ちゃんがそう聞く。
「最高だったよ!  まさか涼子ちゃんにタッチしてもらえるなんてね」
そう言ってにやっとすると
涼子が真っ赤になってうつむいた。
「お前、なに言ってんだよ! 由貴ちゃんもやり過ぎ!」
そう言って抗議した。

その後はそのままの体勢で、4人で今日のスキーの事、明日の予定の事などを楽しく話した。
話している最中に、隆と由貴ちゃんがイチャイチャし始めて、隆が後ろから由貴ちゃんの胸を揉んだりし始めた。
「ちょっと・・・ 二人とも見てるし!」
そう言いながら、嫌がっている感じではない由貴ちゃん。
「見られて興奮してるじゃん! こんなにカチカチにして」
そう言って、乳首をつまんでいるようだ。

「隆、後で二人でやれよ!」
照れくさくて、思わずそう言った。

「なにお前が照れてんだよ。  見たいくせに」
そう言いながら、突然由貴ちゃんの水着の上をずらした。
ボロンと音を立てるような感じで由貴ちゃんの真っ白なおっぱいが見えた。その大きな乳房は、大きい割りには垂れもせずにつんと上を向いていて、すこし大きめの乳首はピンク色でとても美しかった。

「こら!  見られてもいいの?」
由貴ちゃんは、慌てもせずに手で胸を隠しながら隆にそう言うと、隆は無言で由貴ちゃんにキスをしながら手をどかせて胸を丸見えにする。
その真っ白な胸で主張しているピンクの乳首を、両方とも指でつまんで転がしながら、キスした舌を絡めている。

「ん・・・  やん・・・  ハァ・・・」
由貴ちゃんが、吐息を漏らす。そのあまりにエロい光景に言葉を失っていたが、涼子が
「ちょっと、由貴ちゃんこっちが恥ずかしいよぉ!」

そこで、由貴ちゃんが唇を離して、水着の上を元に戻しながら
「ゴメンね! ちょっと・・・ 隆がエロいもんだから・・・」
そう言ってあやまっている由貴ちゃんの後ろで、隆が何かゴソゴソ動いていたと思ったら
「あぅん! ちょ・・・  ダメだって・・・  んんっ! はぁ・・・ 」
そう言って眉間にしわを寄せた。
「何がダメなの?  どうした? 苦しそうな顔して?」
隆がとぼけたようにそう言った。
「ちょっとぉ・・・ ん・・・  ダメだってぇ・・・」
苦しげな声を出す由貴ちゃん。どう見ても挿入されている感じだ。

涼子は耐えきれなくなったのか、耳まで赤くしたままで風呂を出て
「先に上がるね! ごゆっくり!」
そう言って引き戸を開けて出て行った。
慌てて俺も追いかけて出て行き、タオルを体に巻いてボーッとしている涼子の横に立った。
「びっくりしたね・・・  あれって、してたのかな?」
戸惑うように聞く涼子。俺は、それに答えずに抱き寄せてキスをする。
舌を絡めながら畳の上に押し倒すと、その小ぶりな胸を揉みながら
「隆の触っただろ?」
きつめの口調でそう聞いた。
「・・・ごめんなさい・・・  思わず握っちゃったんだ・・・ ゴメンね・・・」
握ったと聞いて、嫉妬が爆発した俺は、
「何で? 握ったとか・・・  マジで!?」
そう言って、メチャメチャにキスをして舌をかき回した。
「だって・・・  驚いたからつい・・・」
そう言って、申し訳なさそうな顔をしている。

そうしていると、扉が開いて隆と由貴ちゃんが出てきた。

「おっと・・・ そっちもか・・・ 悪い!」
そう言って、慌てて扉を閉めて風呂に戻った二人。

その状況で続ける勇気もなく、扉を開けて
「ゴメン、ゴメン!」
と言うと、扉のすぐそばで二人とも聞き耳を立てていた・・・

そんなやりとりの後、4人で食事の個室に行き、美味しい料理を食べて、美味しい日本酒を飲んでいい気分になった。

「さっき、由貴ちゃんしてたでしょ? 見られてるのに、ダメだよ!」
少し酔った涼子は、急にそう言った。
「へへへ・・・ ゴメンね!  こいつ変態だからさ・・・」
由貴ちゃんは、そう言って隆の頭をこづく。
「なーーに言ってんの? お前が入れたんじゃん?」
軽口を叩く隆。
「バカ! そんなわけないじゃん!」
由貴ちゃんが顔を赤らめてそう言った。酔いのせいかもしれないが、由貴ちゃんが顔を赤らめるなんて珍しいなぁと思いながら見ていた。

そんな話をしながら楽しい時間を過ごした後、部屋に戻ると布団がもう引いてあり、スキーと移動の疲れから4人ともすぐに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、さっき中途半端になってしまった入浴の続きをしようと思って、涼子を起こさないように気をつけながら内風呂に行った。

入ってすぐに、由貴ちゃんが湯船につかっているのがわかって、
「うぁっ! ゴメン!」
そう小声で驚いて謝って出て行こうとすると、
「なんで? 一緒に入ればいいじゃん!」
そう言われた。風呂に入りたい気持ちも強いし、下心もあったので、そのまま風呂に入った。

「涼子ちゃんは?」
「寝てるから、起こさずに来た・・・  隆は?」
「あいつ、酒弱いくせに飲み過ぎるんだよね・・・ イビキうるさくて、起きちゃった」

そう言ってニコリと笑うが、お湯に透けてその大きな胸が見えていて、ドキドキした。

「とおる君と涼子ちゃんって、知り合ってもう17年くらい経ってるんでしょ? 付き合い始めてからは何年くらいなの?」
「4年くらい」
「そうなんだ・・・  浮気とかした事あるの?」
まだ酔いが残っているのか、由貴ちゃんは結構突っ込んだ事を聞いてくる。
「あるわけないじゃん! 同棲してるんだし」
慌ててそう言うと、
「興味はあるの?」
意味ありげな口調でそう聞いてくる。
喉がカラカラになって、ドキマギしてしまった。照れ隠しをするように、湯船からでて洗い場で体を洗い始めると、背中で湯船から出る音がした。見ないようにドキドキして体を洗っていると、後ろに気配を感じた。

突然、柔らかい物が背中に押し当たり、
「とおる君にも特別サービス! 洗ったげるね」
そう言うと、背中に当たっている柔らかい二つの物が左右上下に動き出す。

もう、言葉も出せずに、驚いて興奮していると、
「今日はゴメンね・・・ 涼子ちゃん・・・ 触らせちゃって・・・」
「あぁ・・     いや・・」
ドギマギしていたが、由貴ちゃんがもう一度謝ってきたので
「じゃあ、俺の触ればおあいこじゃん?」と言ってみた。すると、ノータイムで俺のチンポを柔らかい手のひらが包み込んだ・・・

「うぉっ! 由貴ちゃん・・・」
驚きと興奮がおそってきた。

「これでおあいこだね」
そう言って、手を離すかと思ったら、グニグニと握ったりしてきた。
「わぁ・・・  なんか・・・ 違うんだね・・・」
好奇心の塊みたいな声でそう言う由貴ちゃん。

「えっ!?何が?」
「これ・・・  隆のと違うね・・・  なんか、すっごいカチカチ」
「えっ!?堅い?」
「うん・・・  こんな堅くなるんだね・・・」
「隆のしか触った事ないの?」
「・・・・・・・うん・・・・  凄いね・・・  ホント堅い・・・」
そう言ってニギニギする由貴ちゃん。

「でも、隆のでかいじゃん?」
「あぁ・・ うん  大きさは、そうだね・・・ でも、凄い・・・  なんか・・・」
ニギニギして離そうとしない由貴ちゃん・・・

「ありがとう、もう十分だよ。なんか、逆にゴメン」
「ううん・・・    あのさ・・・  しない?」
照れるような口調でそう聞いてくる由貴ちゃん。

「えぇぇぇっ!  それって・・・」
そう言いながら、思い切り動揺して、興奮してドキドキしたが、急に涼子の顔が浮かんで、
「あの・・・  ごめん・・・  それは・・・  だめだ・・・  ごめん」
しどろもどろになりながらそう言った。
「ホント、涼子一筋だね・・・・  なんか、涼子羨ましいな・・・」

そんな感じでちょっとギクシャクした感じで別々に風呂を出た。

寝室に戻ると、涼子の可愛らしい寝顔を見て罪悪感とほっとした気持ちと両方持ったが、本当に由貴ちゃんとしなくて良かったと思った。

そのまま寝たが、ふと動く気配に目が覚めると、涼子が部屋を出て行くところだった。音の感じからして、風呂に入っていった事がわかった。
あぁ、同じ事してるな、などと思っていると、また物音がして内風呂に誰か入っていった。また由貴ちゃんかなと思ってしばらくなにもせずにいたが、隆かも?そう思うと急に不安になり、内風呂の前に行き扉に耳を近づけた。
「今日のお礼だよ。ほら?俺って育ちがいいから、誰かにしてもらった事は、ちゃんとお返ししなさいって育ったからさ」
「もう!またそんなこと言って、恥ずかしいからあっち行ってよぉ」
戸惑うような涼子の声がする。

「まあまあ」
「あっ! こらっ! 由貴ちゃん呼ぶよ!」
「でも、堅いよ」
「いやっ! ダメだってぇ・・・ ホントに怒るよ!  ん・・・」

「ほらほら、ここはもっと洗って欲しいってさ・・・」
「ちょっ! だめぇ・・・  んっ・・  ダメでしょ  あっ」
「ホント、洗うだけだから・・・」

「でもぉ・・・」

涼子はちょっと天然だし、気が良いので押しに弱いところがある・・・
慌てて扉を開けて止めようと思って動こうとすると、後ろから抱きかかえられた。
「なぁに?  涼子ちゃんがいたずらされてるの聞いて、こんなにしちゃってるのぉ?」
由貴ちゃんが、耳元でささやきながら俺のチンポを握ってくる。
「うほぅ・・・  えっ? 由貴ちゃん・・・」
驚きもあって、変な声が出た。
そのまま手を動かしながら、俺の乳首まで触って責めてくる由貴ちゃん。
完全に、風呂に飛び込んで隆を止めるタイミングを逸した・・・

すると、由貴ちゃんは俺のチンポを口に含むと、
「あぁぁ・・ 堅い・・・  凄いね・・・」
そう言いながら、なめ回したり、吸ったりしている。

生まれて初めてのフェラチオの感触に、腰が抜けそうになりながら、涼子に物凄く罪悪感を持った。
涼子とは、セックスは毎日のようにしているが、フェラチオをしてもらった事もなければ、クンニをさせてもらった事もない・・・  恥ずかしがりな涼子は、凄く嫌がるので未達成のままだった。

由貴ちゃんにフェラチオをされながら、乳首まで手で刺激されて我を忘れていたが、我に返り、扉に耳を近づけて風呂の中の声に耳を澄ませた。

「んんっ!  だめぇぇ・・・  ハァ! ハァ!  ダメだよぉ・・・そんなとこ触っちゃダメェ! あぁぁっ!」
明らかに感じている涼子の声。涼子が俺以外の男にあそこを触られながらあえいでいて、俺は由貴ちゃんにフェラをされている・・・  もう、興奮でおかしくなりそうだった。

「だめぇぇ!  なんか来ちゃうよぉ・・・  はぁっ!  あぁっ!  嫌だ!  イやぁぁ!  来ちゃう! あぁぁぁっ!」
「いいよ!  イっちゃいな!」
隆の声に合わせて
「あぁぁっ! イくぅ!」
その声に俺も限界で、由貴ちゃんの口の中に大量に射精してしまった・・・

涼子は、俺とのセックスで「イく」と言った事は一度もなかった・・・

その、しびれるような射精が終わり、少しボーッとしていたが、はっと気が付き
「ゴメン!由貴ちゃん・・・ ティッシュ」そう小声で謝りながら、ティッシュを持ってこようとすると、俺の腕を持って止めて、
「いいよ・・・  もう飲んだから・・・」
そう言って、ニコリと笑った。
「えっ! ゴメン! まずかったでしょ?」
慌てふためくと、
「うーーーん・・・  ちょっとしょっぱいかな?  はじめて飲んじゃったよ・・・」
その言葉に、一瞬声が詰まった。初めて・・・  俺も初めてフェラされて、由貴ちゃんも初めて飲精をした・・・
なんか、とんでもない裏切りをした気持ちになった・・・

すると、風呂を出るような気配がしたので、慌てて俺と由貴ちゃんは寝室にそれぞれ戻っていった。

寝たふりをしていると、涼子が俺の布団に潜り込んできて、背中から俺を抱きしめながら、声を殺して泣いてた・・・
「ゴメンね・・・  とおるちゃん・・・」
その言葉が痛かった・・・

次の朝は、4人とも心の中には色々とあるのだろうが、なにもなかったように楽しくいつも通りの感じで朝食を食べて、スキー場に向かった。

昨日同様に楽しく滑っていたが、スキーをしている時昨日と違って、由貴ちゃんがリフトの時もたついたりとかタイミングを外して、結果俺とリフトに乗る機会が多かった・・・

なんとなく、意図を感じて複雑に思っていると、隆と涼子が前で俺と由貴ちゃんが後ろの時に、いきなりウエア越しに俺のチンポを触ってきた。すぐに反応して堅くなると
「やっぱりカチカチだね」
そう笑顔で言うと、唇にチュッと短くキスをしてきた。

もう、罪悪感と興奮とスリルで、大声を上げてリフトから飛び降りたい気持ちになった・・・

念を使った復讐

中学1年?2年で結構ひどい虐め受けてました。
原因が容姿のことだったので、思春期の私にはとても辛かったです。
(今はお化粧で隠せますが…その頃は家でも学校でもどんな理由であれ中学生にお化粧はNGでした。)
陰口だったのが暴言→罵言と変わり、校舎横の裏道で小突き回されたり、お金を取られたりしました。
その癖証拠が残るような事はされず、その上「チクったらもっと非道いメに遭わせるから!」と脅され、どうしようもなくて病んでました。
図書館が安らぎだったのですが、学校の図書館は虐めっ子らが巡回してくるようになり、早退したり休んだりしては市立の大きな図書館で過ごしました。

そこで古い呪詛を研究した本を見つけました。
病んでた私はその中の一つを実行しました。かなり真剣だったと思います。
満願成就するはずの日が来ても何も起こらず、呪詛はそれきりでしたが一ヶ月後に虐めっ子のボス女子が交通事故で死にました。
「やっぱ呪いは効いたんだ!」と思いましたが、喜びというより怖さの方が大きかったです。
(喜び5、罪悪感5、怖さ90って感じです。)
ボス女子は他の子(取り巻き)を使って私を虐めるような性格でしたが、表向きは顔も可愛くて成績も優秀、先生の覚えもめでたい子でした。
クラスのみんなはシュンとして泣いている女子もたくさんいました。
虐めたボス女子はみんなに泣いてもらえても、虐められてた私が死んだ時はそうならないんだろうな、と諦めに似た感覚で見ていました。

そして何故かお葬式に私と男子が代表で行く事になりました。
ボス女子の家に着いて焼香してると、泣いてるご両親にお礼を言われました。
その時、親族の方?か誰かが「あんな可愛い子がなぁ?世の中は不公平だわ、死んでいいようなのがなんぼでもおるやろに」と言って、私の方をチラリと見ました。
(見られたというのはたぶん、私の被害妄想です。今思えばその人自分の後ろに居た気がするし。)
私はカッと血が昇って泣きながらわめき散らしました。
あまり記憶がありませんが、「私のような顔なら死んでもいいのか」「毎日毎日ボス女子に●●と言われた」「お金だって取られた」「顔がマトモなら売りをさせたのにって笑われた」
「先生知らないでしょ?よくそれで偉そうにできるね」「死んだのは私が呪ったから」「ざまあみろ」他、いろいろたくさん言ったと思います。

その後先生に押さえつけられて退散し、家に連れて帰られました。
私はそのまま部屋に引きこもりましたが、先生は母に今日あった事を告げ、先方が非常にお怒りだから謝罪するよう勧められたそうです。

でも、一緒に行った男子が先生に口止めされてたにも関わらずクラス中にこの出来事を吹聴してました。
男子は学校の図書館の常連で、私とも時々話をしていたためか、私に同情的に話を広め、さらに呪いが効いたことを強調して取り巻きも死ぬぞと脅していました。
事態を収拾するため学年主任が生徒を聴取し、呪いを恐れたのかボスの束縛が消えたからか分かりませんが、
取り巻き女子達が全部ボス女子に言われてやったと認めたため、ボス女子の家は逆に噂の的になりました。

結局、ボス女子家族は引っ越して謝罪の話はウヤムヤになりました。
先生は虐めに気付かなかったことと、一方的に私がおかしいと思った事を謝ってくれました。
どのみち私の家族も噂の的(呪った云々)となったため、引っ越ししました。
転校先には事情を話し、特例で一部お化粧を認めて貰えました。
男子にはお礼の手紙を送りました。その後男子に彼女が出来るまで文通しましたが、最後の手紙には「あの頃ちょっと好きだった」と書かれてました。

復讐のつもりで呪詛しましたが、結果的にはお葬式で暴れたのが復讐となりました。
今となっては、もっと早くに色々と相談して解決すべきだった、お葬式をぶち壊してご両親を悲しませるようなことはしなくて済んだかも、と思っています。

高校生の俺が市民プールで小5の彼女を作った話

今日お前らがコミケ行ってる間俺は市民プールでダチとプカプカ浮きながらガキの遊び相手してた
その、まあ彼女になった女の子も最初は中学生ぐらいに見えたんだがなあー
さっきメールして分かったことだがどうやら小学五年生らしいんだ

部活も入ってない夏休みが暇で暇でしかたない俺は数少ない友人と二人で市民プールに泳ぎにいくことにしたんだ
どうせ家でいてもダラダラするだけだし、なにより水を浴びたかったからな俺は
とまあ400円払っていざプールへ!
ザッバーンっと勢いよく飛び込む友人
それに続いて後から俺も勢いよく飛び込んだ
すると…

ピーーーーーッ!!!!!!!

ん?っと思って振り向いたら監視員のおばさんがこっちにきてるではないか
婆「ちょっとアンタたち飛び込みは禁止よ!?でる!?」
きたばかりなので退場は避けたかった俺と友人は一応謝っておいた
俺&友「サーセン…」
婆「もうっ!まったくもう!!次やったら出てってもらいますからね!!」
まあそれに懲りた俺らはそこから特に目立ったことをするわけでもなくただ25m競ったりどれだけ潜ってられるかバトルしたりして時間を潰してた

まあ結果俺が全勝したわけだが…w
友「お前泳ぐのはえーなww水泳やってたのか?」
俺「いや?やってないけど?まあ苦手ではないしね水泳は」
他愛もないことを話したりさらに時は経つ
ちょうど入って一時間ぐらいである男の子が話しかけてきた
見た目小二ぐらいの糞チビだ
男「ねえねえ、お兄ちゃんたち一緒にあそぼ?」

俺はガキが嫌いだから遊ぶ気なんてさらさらなかった
俺「いやぁ?お兄ちゃんたt
女「遊ぼうよおー!お兄ちゃん!!」
そう、糞チビの同級生と思われる女の子も俺と遊びたいと言ってきたのだ
もはや断る義理はない
俺「おう、じゃあ遊ぶか!」二カッ
女「やった!!!!」

まずは鬼ごっこをすることになった
そいつ仲間が結構いたらしく後からわらわらと5.6人の糞チビが湧いてきたのだ
俺はうわあと思いつつもそこは年上の威厳で冷静に対処

俺「えーと、じゃあ何人で鬼ごっこするかな?」
ガキ共「○○ちゃんと○○くんと○○くんと○○……とお兄ちゃんたち二人でちょうど10人だよっ!!!」
俺「(あーうぜぇ…)」

友「おい、お前本当に鬼ごっこすんのかよ…?」ヒソヒソ
俺「しょうがねえだろ決まったんだから…」ヒソヒソ
俺「じゃあ分かりやすように鬼以外は水中眼鏡を外すことにしよう、いちよう他に人もいるわけだしね」
糞共一同「はーいっ!!」
俺「じゃあ岸に俺が眼鏡置いてくるから逃げる人みんな貸してー」
ホイッ!コレオレノナ!ナクサナイデネ!
俺(はいはh…)
俺(!!!!!!!!!)

美少女「はいこれ、傷つけないでね」
俺「お、おう…」
俺(なんだと…!?中学生がいたのか…!!まじか…!!!!!?)

うっひょおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーー!!!!!!
一気に俺のテンションは最高潮に達し眼鏡を置きすぐに鬼ごっこは始まった

ゴミ「もーいいかいいい??」(大声)
カス「まーだだよお!!!(大声)
ゴミ「もういくぞ!!!!」(大声)
ガキ共一同「うわあ!!!こいつ反則だひでえ!!!!!!!」(悲鳴)

俺(ふん、ガキ共はせいぜい騒いでな。俺とお前らとは水泳スキルが違うんだよカス)
俺はそこから適当に鬼から逃げ惑い、逃げる人すぐ残り4人ぐらいとなった

残ったのは俺、うるさいガキ、芋みたいガキ、そして…美少女だ
俺はこれをチャンスと思いすかさず近くにいき話しかけた
俺「美少女さん逃げるの上手いね」
美少女「あ、は、はい…!一応水泳習ってるので////」
最初ビクッとしてたが俺と分かると安心したのだろう
そこからは一緒に話しながら逃げることにした
幸いなことに向こうは歳下で俺もドモることなく、向こうも俺が歳上で少しかっこ良く見えていたのだろう

ここだけの話年上パワーはすごいぞ、まじで

俺「美少女さんは見たところ中学二年生ぐらいかな?」
美少女「いや、わたし小学五年生ですよ?」
俺「!!!!!!!!!!!」

衝撃が走った
私、人生17年生きてきてここまでドストライクな人とは出会ったことがなかった
顔は整っておりかなり可愛く、胸も少しは膨らんでおり、俺に好意があり、そして尚且つ小学生だあああああああ!!!!!!!!!!!
そこからの俺は凄かった
鬼ごっこなどそっちのけでただ落とすことしか考えてなかった
ちなみにこの間、友人は始まってすぐガキ共の罠にかかり牢屋と呼ばれる端の冷たいところで芋みたいな男と突っ立っていたのであしからず

鬼ごっこもキリがいいところで早々に切り上げ俺はプールを上がることにした

友人「おい、お前もう帰るのか?」
俺「おい友人、俺は唯一無二の親友と見込んでお前にお願いしたいことがある」

もちろん俺に親友などいない、こんなものはただの口車
人など利用することしか考えていない学校でもゲスなほうな人間だ
そしてこの男は上手いこと俺の罠にかかった

友人「なんだ改まりやがって、なにかあるのか俺?」
俺「俺…あそこの美少女に惚れちまったわ…」
友人「まぢか!wwwww」

俺「まじだ…でも俺顔に自信とかないし向こうは相手にもしてくれないだろうけどな…ははっ…」(ここで切なそうな顔をする)
友人「俺……」

改めて自己紹介をしよう
俺は学校でもかなりゲスなほうな人間だ
他人の心理をコントロールし利用することなど日常茶飯事
このボンクラは今日彼女とのダシに使わせて貰う

友人「わかった!俺が絶対あの子とお前を引き合わせてやるよ!!!」
俺「友人……っ!!!!」(顔をくしゃっとし相手を雰囲気に酔わせる)
俺「じゃ、じゃあ…一つ頼んでもいいかな…?」
友人「おう。なんだ?」

俺「俺もう上がるからさ、あの子に俺が広場てきなところで待ってるって伝えてくれよ」
友人「お安いごようだぜ!!」
俺(ちょろいなこいつw)

そして猿芝居もほどほどに俺は体に制汗剤を塗りたくり
ご自慢の服装に着替え缶コーヒーを二本買いソファ的なものに座り美少女を待っていた

俺(まずはコーヒーで餌付けし高感度アップだ、次はメアドの交換、そこから地道に発展していけばいい…)

ツカツカツカツカ…

俺(来たっ!!!!)

俺「え………?」

?「おまたせ?!!なあに?話って?」

顔を上げたその先には顔もスタイルも普通の女が立っていた
こいつはガキ共の内の一人、芋美だ

俺(こいつ…美少女じゃねえ…まさかあいつ間違えやがったのか!!!?)

俺「ダシ抜かれた…」
芋美「え?ダシ?なんのこと?」
俺「ダシに使われたのは俺だったってことかよ…」ギリリ…
芋美「ねえねえ?だから話ってなによ???」

俺は怒りのあまりソファを強く叩いた

俺「うるせぇ!!!!」ドンッ
芋美「キャッ!!!」
俺「あ…」

俺「ごめ…
芋美「うっ…うっ…なんなのよもう…」ぐすぐす
芋美「友人くんに呼ばれて何かときたらこのザマよ…俺はなにがしたいわけ…?」ぐすぐす
俺「芋美…」
芋美「なんでウチばっかぁ…なんでウチばっかぁ…こんな酷い目に合わないといけないのよぉ…!!」ブワァ

芋美はとうとう声をあげて泣き出した
次の瞬間これはマズイと直感的に悟った俺は焦ってとんでもないことを口走ってしまった

俺「芋美…俺とメアド交換してくれないか…?」
芋美「えっ!?」ピタッ

芋美は泣き止んだ

俺(こいつ詐欺師の素質あるぜまじで)
芋美「メアド??いいわよ?」ピッ
俺「あー、じゃあここと合わせて」ピッ

『登録完了しました』

俺「じゃあまた帰ったらメールするわ。返信返せよ」
芋美「う、うん…////」

そして俺は家に着きもう一度泣かせてしまったことの謝罪文と俺と付き合ってもらえないかという旨のメールを送った
正直もう女ならだれでもよかった
夏休み毎日毎日一人でシコシコするのは嫌だったんだ
まあそれで即答でいいよってきて晴れて俺らは付き合うことになった
メールで分かったことは芋美は小5で美少女と同じクラス
ちなみに美少女には彼氏がすでにいるそうだ
まあこうして高校生の冴えない俺に芋の女子小学生の彼女ができましたとさ


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