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学校

2人の妹分

私も投稿パラダイス問題が解消したようなので溜まっていた文章をまとめて投稿させて

頂きます。


「2人の妹と乱交 その2」

俺は公園でレイプしたのに「お兄ちゃん」と付いてきた家出少女2名と同棲している。

うちに来たからは勉強して貰うという事で家庭教師を務めている。言葉づかいも直す。

彼女達は俺とのセックスが大好きになった。レイプ時非処女だったが体験数が少ない。

綺麗な女性器をしている。彼女達の容姿も今は可愛いだがいずれ美人になるだろう。

母親の承諾を得てピルを飲んでいる。毎日いつでも生性交と中出しに応じられる。

女子大とのヤリコンで出来たセフレ達とも手を切り1:2の恋人関係の様になった。

彼女達は絶対浮気をしない。俺にもほかの女を許さない。妹2人はとても仲が良い。

毎日主要教科の予復習を行い理解度テストをして良い点が取れたらセックスしている。

2人満点なら乱交だ。セックスが大好きな2人は勉強を頑張り学校の成績が急伸した。

俺にはロリの気が有るのだが彼女達は敏感にそれを感じてロリロリと甘えてくれる。


昨夜も2人とも満点だったので乱交になったがうっかり「レイプしたいな」と漏らすと

「私達ではお兄ちゃんはご不満?」「下校途中襲って下さって良いのに」と言われた。

いつも先発の妹が俺を押し倒し素早くショーツを脱ぎ顔面騎乗クンニの体勢をとった。

「いけない事を言うお口は私が塞いであげる。うふふ、お兄ちゃんには私達だけよ」

彼女は自分で女性器をひらき愛液がにじむ膣口を向けてきた。女殺しクンニをした。

いつも後発の妹は全裸になり俺のズボンと下着を脱がせるとペニスに唾液を滴らせた。

そしてまんべんなくペニスにまぶすと上手なフェラチオをかけた。暴発寸前になった。

彼女は口を離すとペニスの先端を膣口に導き入れて一度ずぶずぶ根元まで飲み込んだ。

そして軽快なリズムで腰振りが始まった。たちまちの快楽で一発目の射精を吸われた。

妹達は暫く余韻を楽しみ交代してはセックスを繰り返しドクドク大量の精液を吸った。

静寂な中でピチャピチャという音だけが響き倒れた俺から音もたてず精液が吸われた。

でも勉強のご褒美に少しずつセックスを教えていたがこんな事になるとは。と思った。

妹達は精液枯れてペニスが立たなくなるまで俺に焼きを入れた。口は本当に禍の元だ。

このサイトの少し先の方に麻薬を使って女に男をヤリ殺させるお話が投稿されていた。

それが急にリアルにわが身に感じられた。とにかく他の女を考えると妹達に殺される。

妹達は自分たちが処女ではなかったからお兄ちゃんに残念が有るのだと話し合った。

お兄ちゃんに処女を体験させようととんでもない方向にストーリーが展開していった。

確かに処女の経験はないがヤリコンで嫌というほど多くの女とセックスしているのだ。


それにしても偏差値が急伸して先生に敬語を使い素直になると男と同棲していようが

家出していようが学校も親御様も何も言わないのは偏差値至上主義の問題点だと思う。

特に高卒で専門学校へ行ってパティスリーを目指す彼女達に無理やり高偏差値大学を

狙わせるのも俺は疑問に思う。将来とは成績だけで判断できる単純な問題ではない。

幸せは学歴や職業、財産と無関係な所にある。そこへの進路相談ができないかと思う。


「2人の妹と48手」

俺は区役所から「不審者情報メール」をとり読んでいる。可愛い妹達が心配だからだ。

でもその内容が「女子小学生に男が声をかけた」「腕を掴んだ」「ペニスを露出した」

など枝葉末節のことにばかり触れて「公園で女子高生6名がレイプされた」重大事件は

全然報じられず幼に偏向していると妹達に不満を漏らした。彼女たちは口々に言った。

「当り前じゃない。ワインの酔いは心地よかったしセックスは本当に気持ち良かった」

「あれは和姦よ。誰が訴えるの? 私達はお兄ちゃんが優しいからついてきちゃった」

「他の子が今頃になってお兄ちゃんと住みたいと言い出して定員ですと断るのが大変」

「それよりシャワー浴びてくるからお勉強を見てね。私体がうずくの」「わたしもよ」

その晩は2人とも頑張って練習問題でA評価だったのでセックスする事になった。

彼女達は俺の「48手トランプ」を見つけたので色々な体位でセックスさせられる。

48手は2人共ヤリ尽したが一番人気は「松葉崩し」。寝バックが無いのは不思議だ。

松葉崩しは妹に大きく開脚させ体を斜めに片足を俺の肩にかけペニスを全部入れる。

若い妹達は体が柔らく大きな開脚に無理がない。上げた方の足はしっかり保持する。

ぱっくりと膣口が開くのでペニスが入っていく様子が見られて実際に興奮ものだ。

挿入が深く妹達も中イキしやすい。不安定な体位なのでピストンが自然緩やかになる。

いつもとは違う動きが楽しめて他の体位では難しい妹の足への愛撫もタップリ行える。

妹達が乱れてイク様子や乳房を違った角度から見られるなどメリットが多い体位だ。

だが膣道の延びる方向を正確に把握しペニスの挿入角の調整は厳密にする必要がある。

彼女達の48手は犯している妹を手の空いた妹がエロく撮影してDVDに編集した。

妹達は「後やぐら」の様な過激な体位は好まないが「絞り芙蓉」なども大好きだ。

これは足を伸ばして座った俺の上に妹が足を曲げて同方向に座りペニスを挿入する。

俺は両手が開くのでセックスしながら乳首やクリトリスなどに愛撫のし放題になる。

妹の膣にさされたペニスと体を這いまわる手。これが味わった事のない快感に繋がる。

ピストンは妹が腰を上下してペニスをこすりあげる。俺も息を合わせて腰を使う。

妹の腰使いは疲れてしまわないように時々休んで体の密着感を楽しみながら行う。

48手には他にも人気手が有るが「松葉崩し」と「絞り芙蓉」を紹介させて貰った。


「妹達の性病検査」

出会い系ネットの利用者に性病が多いと言われて久しい。状況は悪化の一途のようだ。

美人と生セックスしても性病のリスクが付きまとう。素人が風俗より危険と言われる。

どうして性病が蔓延するのだろうか。人々があまりに簡単にセックスするからだろう。

最近は女子高生の間に性病が蔓延していると聞く。妹は経験が乏しいが処女ではない。

2人は2枚貝が閉じたような実に綺麗な女性器を持っている。その中身はピンク色だ。

でも外からでは分からないので冬休みにレディースクリニックに性病検査に行かせた。

最近は検査技術が進み膣に綿棒を入れて液を採取して分析する日帰り検査だそうだ。

彼女達は主要な性病にかかっていない事が分かった。彼女達は喜び勇んで帰って来た。

でもエイズやハイリスクHPVについては日を改め別の検査機関でという事だそうだ。

「お兄ちゃん大丈夫だった」「ご褒美にセックスを」「冬休みの課題を終えてからだ」

俺も冬休みに入っているので妹達には課題を朝から夜まで指導している。

おかげで課題は正月前の今日にも片付きそうになった。毎日のご褒美はセックスだ。

結局すべての課題は午前中に無事終わった。午後からはご褒美の乱交を許した。

彼女達はうちに来た頃は本当に小さい膣口からペニスをムリムリとねじ込んでいた。

それが最近は愛液をたくさん出すようになると同時に膣口がはっきりしてきた。

騎乗位で腰を上手に振る様になった。萎えたペニスを勃起させるフェラチオも覚えた。

加えて前立腺マッサージの様に強制的にペニスを勃起させ射精させる方法まで覚えた。

1つ間違うと2人に交代でドクドク大量の精液を吸われてしまう。枯死が恐ろしい。

でも彼女達が俺のペニスを砥いでくれているのは間違いない。100人の女と1回ずつ

するよりも2名の女と50回ずつした方がセックスは深みを増して確実に上達できる。

いつの間にかあの二人は身内になってしまったなと思うと感慨深い。


「処女のいけにえ」

2人の自称妹達は学校では羨ましがられているそうだ。彼女らの高校は卒業生が殆んど

大学進学する偏差値の高い所謂進学校だ。そこで殆ど落ちこぼれ退学寸前だったのが

数か月でトップクラスの仲間入りし、不良だったのが素直で先生方に可愛がられる様に

大変身したからだ。同級生たちは良い大学を目指して勉強に忙しく異性交際出来ない。

当然セックスの余裕はない。妹達は勉強とセックスを教えてくれる「お兄ちゃん」を

持っているのを羨ましがられている。彼女達の不良時代からの親友でセックス体験を

望んでいる処女1が人いる。妹達は彼女にセックスの快楽と素晴らしさを吹き込んだ。

俺に処女の生贄を喰わしたい妹達は彼女に「お兄ちゃんをあげる訳には行かないけれど

貸してあげるのなら大丈夫よ」と話して俺と初体験をする様に処女を焚き付けけた。

妹達に突然「お兄ちゃんに処女のいけにえを連れてくるから。」と言われて困った。

ところで以前所属していたサークルに俺の様に妹分が欲しい友人がいた。イケメンだ。

でも俺同様少しロリに偏り女子高生と仲良くなりたがっていた。彼に相談してみた。

そして妹達が彼女を連れてくる日に彼をうちに呼んでおいた。彼女は帰宅して驚いた。

俺は妹達の肩を抱き「彼女達の兄は僕だ。君のお兄様は彼だよ。」と優しく言った。

2人は顔を見合わせた。彼女の目に映った彼はまじめで誠実そうなエリートイケメン。

彼の眼にはロリ巨乳でコロコロと可愛い彼のストライクど真ん中の女子高生が映った。

夕方まで5人で紅茶を飲みながらお話をした。2人はひかれあった雰囲気になった。

外が早くも暗くなり始めたので彼は彼女を送って帰る事にした。2人の家は同方向だ。

妹達は彼女に「今日は襲って貰うチャンスの日よ」と、俺は彼に「送り狼を忘れるな」

と言い含めた。でもその日は彼女の期待を裏切って真面目に家に送り届けたそうだ。

後日無事に初体験を済ませたと妹経由で詳細を聞いた。彼女は彼の妹に無事納まった。

家出はできないが夜11時に帰っても何も言われない彼女は彼の家に通い始めた。

彼女は家事をして彼が勉強を見てヤリコンで得た技術でセックス漬けにしている様だ。

夢だった巨乳ロリ女子高生にパイズリされた彼はヤリコンで作った彼女と別れた。

非処女はたとえどんな美人でも余程のことが無いとエリートの結婚相手に選ばれない。

俺も彼は自分の妹分を嫁に迎えた方が良いと思う。素直で優しくて穏やかだからだ。

俺がそんな事を妹分2人に話すと「私達を絶対に捨てないでね」と心配顔で言われた。

しかし妹分達のセックスは俺からヤリコン、セフレ、エロ漫画、裏DVDを奪った。

大切な精液は妹2人だけに使っている。今更彼女達と別れるなど考えもつかない。

2人の妹の勉強

今朝は6時に起きて朝食を食べた。スタディー&セックスのためだ。

今日は日曜日なので転げ込んできたレイプ妹2人に午前中は3教科3時間復習しよう。

午後は月曜日からに備えて予習をしよう。俺が全部新しいことは教えてやる。

という事でセックス付き学習塾が始まった。絶対Aをとってセックスと意気込む2人は

目つきが違っていた。ガンガン俺に質問し理解していった。3時間はあっという間だ。

以前は歯もたたなかった問題集の練習問題でまた90点以上をとった。そこで2人に

交代で彼女達の好きな体位で2回ずつセックスしお兄ちゃんの精液を注込んでやった。

床に正座をしての対抗座位が深い挿入感と体を密着させるラブラブ感で人気が高い。

殆ど腰が使えないが奥のPスポットに俺のペニス先端が触れて気持ち良いそうだ。

しかも自慢の乳房を吸わせることができるし「だいしゅきホールド」も楽だそうだ。

しかし彼女達もその気になれば頭の良い所を見せるじゃないかと思った。勿体無い。

今は彼女達がお昼に炒飯を作ってくれるのを待っている。彼女達の調理能力は高い。

良い専門学校に通って磨きをかけて立派なプロになって欲しいなと心から思う。

受験コースのレールに乗って無自覚に大学に入った俺よりも自分たちの将来設計が

出来る彼女達の方がよっぽどこの世を確かに生きて成長していると思い知らされる。

炒飯が出来て彼女達と食べつつその話をしたら学校の宗教の授業で教わったそうだ。

洋菓子店は2人で開きたいそうだ。俺と結婚したいと言われた。重婚出来ないぞと

言われると2人とも内縁の妻になって戸籍上は独身という事にしたいと言われた。

俺は自分の欲望で女を犯さない。女の希望を聞いてセックスしてくれる紳士だから

お兄ちゃんにも夫にもなって欲しいそうだ。さあ昼が済んだら午後の部を始めるぞ。

良い大学に入るために積み上げた受験勉強が思わぬ形で役に立った。

2人の妹に起こされた

俺はレイプしたら付いて来てしまった家出少女2名を妹にして一緒に住んでいる。

彼女達はここから通学しているが不思議なのは親御さんも学校も何も言わない。

家にはピルを買う時に保険証を取りに帰る位で親御さんとは口もきいていないらしい。

にしてもピルは便利だ。それ犯したいという時に避妊具なしで生中出しができる。

でも学校が俺が勉強をバッチリ教えているので歓迎している節を見せるのは問題だ。

昨夜は彼女らの勉強を見て2回セックスして自分の勉強をしたら寝るのが遅くなった。

今日は不覚にも7時近くまで寝過ごして朝立ちもしたので妹達に犯され目覚めた。

「お兄ちゃん疲れてまだ寝ている」「でも見て。ペニスは元気に立っているわ」

「ほんとだ、セックスして起こしてあげようか」「そうしましょう」という事らしい。

生暖かく柔らかい感覚に襲われたと思って目を開けたら妹が腰の上にしゃがんでいた。

彼女のヴァギナの中で精液の噴水が上がって、フェラされもう一人の妹と交代した。

彼女はペニスがヴァギナに食い込んで行く所をバッチリ見せてくれた。実にエロい。

そのあとで朝食をとって洗面等を済ませて午前中は復習、午後は予習という事にした。

2人とも良い成績を上げてやってみたい体位で2回セックスしたいので真剣だ。

今日は学校が休みなので大きなテーマを勉強できる。数学は三角関数を教えた。

難しい概念を1つ理解するとディープキスをしてやるので質問も旺盛で熱心だ。

今は休憩時間。今日も頑張るぞ~と思った。妹達の巨乳プレスは勘弁してほしい。

何だか俺の人生が狂いそうだ。

2人の妹と朝立ち

うーん、今朝も朝立ちをしてしまった。早寝した2人の妹に見つけられてしまった。

「お兄ちゃん、今朝も立ってる」「ほんとだ、ねえ抜いてあげましょう。」「そうね」

という事でパジャマのズボンを下げられペニスを露出させられると妹がショーツだけ

脱いで俺の腰をまたぎおずおずとお尻を下げてきた。カチカチのペニスを片手にもって

自分の膣口に当てて、ずぶりと先端を飲むと根元まで腰を動かして結合角度を調節し

ペニスを入れてしまった。本当にズブリと言う感触で温かく柔らかい膣に包まれた。

妹は自分のクリトリスを俺の腹にこすりつける様にして腰を動かした。気持ち良い。

一発射精したが、まだ立っているのでもう1人の妹も同様に騎乗してきた。

同じ女子高生で似ている所の多い2人だが膣は味が全く違うのには驚いた。

しかし女子高生が自分の腰をまたいでペニスの上にしゃがみ込むのはエロい光景だ。

妹に結合部位を見せて欲しいというと膣にペニスが食い込んでいる所を見せてくれた。

気持ち良くなって我慢せず射精すると朝立ちは収まった。本当にピルで中出しは良い。

「お兄ちゃん、朝欲しくなったら言ってね」「私達ならいつでもOKよ」と言われた。

女子高生に犯して貰うのはエロくて本当に気持ち良いなと痛感した。

2人の自宅は埼玉県にある。学校まで1時間以上ラッシュと痴漢に耐えて通学だ。

俺の部屋は都心にある。学校まで20分。7時に出れば楽に座って通学できる。

そんなところも彼女達が俺の部屋に住み着いている理由の1つだ。

彼女達はスマホも持っているが言いつけ通り単語集を電車の中では覚えているらしい。

渡した単語例文集はかなり痛んでいて細いポストイットがいっぱいついている。

さて今日も妹達にセックスして貰って気分が良いので俺も一緒に早く通学しよう。

早朝の大学で自習しないと勉強が足りなくなる。うちの大学は学生に良く勉強させる。

2人の妹と受験勉強

妹達が通っているのは高偏差値の所謂受験校だ。卒業生は殆ど有名大学へ進学する。

妹達も俺の大学の農学部を目指し頑張っている。学力がこのまま延びれば大丈夫だ。

だから春休みは語学など習得に時間がかかる教科の高3の予習をしている。

センター試験で良い点が取れなくては受験資格が得られないので他教科も勉強だ。

正しく努力をすれば結果はついてくる。合格の夢は叶うと妹達にはっぱをかけている。

最近は毎日朝起きて朝食と洗面を済ませると昼食をはさんで夜まで通して勉強だ。

妹達は学力が相当ついたので最近は教える事が減ってきた。俺も自分の勉強ができる。

ところで妹達の学校だが良家のお嬢様と普通の家庭の子が混じっているらしい。

妹達は普通の家の娘で不良だったのが先生受けも良い上品で素直な娘に変身をした。

最近はお嬢様使いを周囲から受けているらしい。妹達を躾け直して良かったと思う。

夕食と入浴を済ませると毎日セックスタイムだ。2人と順番に交代でセックスする。

昨夜は久しぶりに俺が上体を起こした正常位でセックスする様子を妹中心に撮影した。

こういう時は3人いるといわゆる不自由なハメ撮りにならなくて良い記録が残せる。

しかし撮影された動画を1巡目のセックス後に見ると妹達の視線のエロさが凄い。

俺は精力がある方ではない。妹達を3巡しかできない。その代り前戯を頑張っている。

愛液は女性によって様々だが妹達は透明なとろっとした液を大量に出す。淫臭は弱い。

俺は回数こそ少ないが1回の射精量は大量だ。このため膣内に生射精後に妹達の膣から

ペニスを抜くと液が糸を引くことがある。妹達はこれを愛情の印と大変喜ぶ。

妹達は夜のセックスが非常に楽しみで昼間勉強を頑張る。俺も投稿が済んだら勉強だ。

2人の妹とこれから・2

ワインの酔いを利用しレイプしたら2人の少女が家出し俺と同棲をして2週間になる。

学校も親も何もしないのが不気味だ。2週間必死で勉強して苦手教科を潰した。

規則正しく登校してくる彼女ら。成績が急伸した事を学校側は歓迎しているようだ。

通学定期券も「うちから最寄り駅ー学校」に変更したが学校側は完全に黙認している。

何だか成績が全ての偏差値至上主義に学校の教育体制が毒されている気がする。

彼女らの夢は高校卒業後専門学校に通って一流ホテルに就職し修行をして独立。

自分たち2人の洋菓子店を持つことだ。でもこれからも伸びるであろう成績を考えると

大学進学させてやりたい。そう思って菓子職人にルートのある大学を探しているが

これが無いのだ。自分たちの夢のために学歴無視の彼女らを尊重したい気分が半分。

大学で自由に学び青春時代に学問の哲学を身につけさせたい気持ちが半分。

その話を彼女らにすると「お兄ちゃんの進める進路にする。」と言い出した。

彼女達の高校は結構偏差値が高い。そこの教材をご褒美のセックスにつられこなす。

全教科の受験問題集で90点以上のA評価をとって2回の性交を楽しむ彼女ら。

このままあと1年成績が延びれ続ければ俺の大学の文1も射程に入ってくる。

世界大学ランキング30位とは言え国文学が好きな彼女らには最適といえよう。

不思議な事に彼女達の家はピル代の他に生活費に家庭教師代を出してくれる。

自分の娘がお尻を捕まえられ後背位からペニスを差し込まれ犯されても何も言わない。

もっとも最近は騎乗位の腰ふり習得に2人とも熱心だ。本当に彼女達はセンスが良い。

最近はロングストロークのテンポ良い逆ピストンの快楽に俺がイカされている。

「セックスが上手になってお兄ちゃんが私達から逃げられない様にするの。」と

恐ろしい事を言う。彼女らはピルを飲んでいるので膣内で精液の噴水をあげている。

「君達が楽しいセックスをしなさい」と言っても俺を他の女に取られないよう頑張る。

うっかり朝立ちも出来ない。それにしても彼女らの進路。これからの関係。子供など。

難しい問題が山積みだ。彼女らは頭とセンスが良い。これだけな無駄にでいない。

さて今夜もレベルの高い練習問題でAをとったので2回ずつセックスしてやろう。

彼女らのセックステクニックもレベルアップして女子大のヤリコンがかすんで見える。

2人はいつまで俺を「おにいちゃん」と呼んで付いて来てくれるのだろうか。

2人の妹とお母様の訪問

俺は2人の家出女子高生と同棲して勉強、躾け、言葉遣いなどを直している。

彼女達は実家住まい時代は親御さんの全く手の付けられない不良娘たちだった。

それがマナーやエチケット、教養などを身に付けた好成績娘になったのだから

学校も親御さんも非常に驚いた。今朝は2人のお母様が揃ってご挨拶にみえた。

俺は差し出がましいとも思ったが、彼女達の希望の進路を良く整理して説明して

人間は夢に向かって生きると幸せだと説いた。お母様達は真剣に聞いてくれた。

お母様に彼女達の勉強部屋を見て貰った。学習机に良く整理された参考書が

多数並んでいて驚いた。「娘はこれを全部勉強しているのでしょうか?」と

聞かれたので「当然です」と答えた。各種エチケットやマナー関係の教科書も

見せて「こんなものも勉強しているのですよ。」とも言った。

お母様達を帰して今日もまたスパルタ式に勉強をさせた。休みながら勉強を

した方が効率が良いと言うが、俺は長時間の思考に耐えられる精神的な力を

養っておかないといけないとあえて頑張らせている。それで今日も早めの夕食まで

連続して演習問題を考えさせた。夕食後はご褒美のセックスタイムにした。

今日は基本に戻って正常位で2回ずつセックスした。前戯を終えていざペニスを

挿入するとなると彼女達は欲情の先汁を滴らせる亀頭に「よろしくね」と言い
 
軽いキスをする。彼女達はもちろん上手なフェラチオも出来るが、その小さな

キスが温かいというのか猛烈に気持ちが良い。皆様にも是非のお薦めだ。

26歳の主婦ですが、近所の男の子としたら・・・

 皆様、はじめまして。
 今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
 お腹の中に女の子がいます。
 女の子の本当の父親は・・・近所に住む小学校5年生の一樹君です。
 結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
 一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
 一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
 一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
 そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
 昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
 一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。
 そして一樹君を私は受け入れました。
 一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
 一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

26歳の主婦ですが、近所の○学5年生の男の子としたら…

皆様、はじめまして。
今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
お腹の中に女の子がいます。
女の子の本当の父親は・・・近所に住む○学校5年生の一樹君です。
結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。

そして一樹君を私は受け入れました。
一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

15歳の姪っ子と

もう10年近く前の話です。
私は当時41歳。
妻とは早くに離婚し、もう5年以上も独身生活を続けていた私は、体を壊し会社を退職し、しばらく失業保険で食いつないでいました。
結婚時代に借りていた3LDKのマンションに住んでいましたが、収入が途絶え家賃が払えなくなったため、1DKの小汚い和室アパートに住むようになりました。
会社を辞めてからは健康状態もよくなったものの、なかなか再就職先もみつからないまま、失業保険の給付も途絶え、ローソンでバイトをしながらかろうじて生活をしていました。

そんなある日、職場で購入した弁当とビールをぶら下げて帰宅途中、東京にいる弟から電話がかかってきました。
「もしもし?あ、兄ちゃん?」
「なんだ?珍しいじゃないか。忙しい東京のビジネスマンがなんの用だ?」
「実は俺、福岡に2ヶ月ほど出張中なんだよ。さっき嫁から電話がかかってきて、長女の真奈美が家出しちゃったっていうんだ・・・嫁が電話しても携帯がつながらないらしくて。」
「ああ?真奈美ちゃんが?俺も真奈美ちゃんとは小さいとき以来会ってないな。いくつになったんだっけ?」
「中3だよ。15歳。そんなことより頼みがあるんだ。」

どうやら話を聞くと、弟の嫁と真奈美ちゃんは犬猿の仲で、ことあるごとに母娘ケンカが耐えなかったらしく、仲裁役の弟、つまりお父さんがいないためにエスカレートして取っ組み合いの喧嘩になり、真奈美ちゃんは家を飛び出したらしいのです。

「で、真奈美ちゃんはどこにいるんだ?警察に届けたのか?」
「いや、嫁からの電話の後、俺が真奈美に電話したら、すぐ繋がったんだ。それで居場所はだいたいわかってるんだけど・・・」
「うん?それで?」
「真奈美は、しばらく家に帰りたくないっていうんだ。かといって俺も福岡だし・・・」
「まわりくどいなあ・・・俺になんかやれっていうのか?俺にできることがあるならさっさと言えよ。」

「うん、済まないけど、兄ちゃん一人暮らしだろ?ほとぼりが覚めるまで真奈美を泊めてやってくれないか?2~3日もすれば落ち着くと思うから。」
「それはかまわんが、真奈美は埼玉に帰ってきてるのか?」
「ああ、今は小学校時代の友だちんちにいるらしいんだけど、その子んちも複雑な家庭らしくて、そこに泊めてもらうのは無理らしいんだ。」
「でも俺んちから東京の学校には通うのは無理だぞ。」
「今は夏休みだから大丈夫。頼めるかな?兄ちゃんちの住所、詳しく教えてくれないか?」

まだ真奈美が幼かった頃の記憶しかない私は、やっかいごとがひとつ転がり込んできたなあ、くらいの感覚しかありませんでした。
なんせこの狭いボロアパート、部屋はひとつしかないし、俺が2~3日ホテルにでも泊まるか、とか、どっちにしろ大掃除しないといけないなとか、頭のなかでは「めんどくせえなあ」という思いしかありませんでした。

その日は18時すぎに帰宅し、掃除を終えて時計を見るともう21時前になっていました。
そしてそれと同時に「ピンポーン」とチャイムが。

「ごめんください、真奈美です。」
と、ドアの向こうから真奈美の声が聞こえてきました。

(お、来たか。)

ガチャ

「おお、真奈美ちゃんか!ずいぶん大きくなったなあ・・・弟から話は聞いたぞ、とりあえず中に入りな。」

・・・・・ん?
んん?

つづく



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