萌え体験談

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学校

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するか

と思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大

学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはい

けない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えて

くれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り

寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っ

ています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思

い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい

。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「

それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」

と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ

部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言わ

れ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをト

レイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびち

び飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさ

せ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットか

ら下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立てて

パジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれました

が、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕

のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き

合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間

に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れて

くれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンと

いう音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を

出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこ

の奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだっ

たんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました


 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつ

い最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠り

につきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したので

はないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合

い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいとい

われたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ま

した。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました


 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと

告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊

娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話

し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持

ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

近所のお兄さんに悪戯された

幼稚園年長か小学校1年生か そのくらいに、
祖母の近所に住んでいた大学生くらいのお兄さんにいたずらされました。
お兄さんはよく私と私の姉相手に、よく遊んでくれました。

小さいときのことだから断片的にしか覚えていないけど、
私はある日一人でお兄さんの家に招き入れられて、一緒にテレビを見ました。
お兄さんの膝の上に座って見ていたのですが、私は足を少し開いていたので
いつの間にかお兄さんの手がスカートの中に入って、下着の上から指であそこを執拗になぞっていました。
当時はそれが変なことだなんて分からないし、すこし気持ちよかったから
気にせずにテレビを見ていました。

しばらくすると和室に連れて行かれて、願いが叶うおまじないをしてあげると言われました。
信じた私はおまじないの体勢を作らされたのですが、それは
下着を脱いで少し足を広げて、そのまま仰向けに寝っ転がって
手は頭の下に入れて、目を瞑って願い事をすると叶うという内容でした。
今思うと何で信じたのか・・・・

素直にいわれたとおり目を瞑った私は、あそこがぬるっとしたことに気付きました。
目を開けて見ると、お兄さんが私のあそこを舐めていました。
びっくりしたけど、気持ちよかったから、そのまま願い事を考えました。

その日はそれだけで、下着も履かせてもらって帰してくれましたけど、
今思うと怖いですよね 挿れられなくって本当に良かった。

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。

教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。
私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。

時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。
でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。
私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。

少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。

その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。

教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。
優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。

2年生など、まだ子供みたいなもの……そう思っていたのに、その淡い胸の膨らみや、ポニーテールにしたときに見えるうなじ、手を挙げたときに覗く腋……すべてが、私を狂わせていった。

授業中に、優香のことを見ると、高確率で目が合った。クリクリした大きな目、それが真っ直ぐに私を見つめていた。

そんなある日、日曜の昼過ぎに、自宅近くのコンビニで優香に出会った。
あとから聞かされたことだったが、私に会えるかもしれないということで、休みの日に良く来ていたそうだ。

本棚を見ていたときに、いきなり後ろから、
『先生、なに探してるんですか?』
と、可愛らしい声で声をかけられた。私は、エッチ系の本に目が行っていたので、かなり慌てながら振り返った。
優香のクリクリした目が、上目づかいに僕を見ていた。

私は慌てて取り繕い、世間話をした。密かな恋心を悟られないように、無関心なフリをしながら話をした。
優香は、学校で会うときとは違い、制服姿ではなく、可愛らしいピンクがベースのTシャツと、制服のスカート以上に短いスカートをはいていた。

『先生、カップラーメンなんかじゃ、身体壊しちゃうよ!』
優香はそんな事を言いながら、私のかごから勝手にカップラーメンを取りだし、棚に戻す。そして、動揺する私の手を引っ張り、店の外に出る。

『私が作ってあげる!』
そんな事を言いながら、私の手を引っ張っていく優香。私の部屋を知っているように、どんどん私の部屋に向かう優香。もちろん、知っていたということだったみたいだ。

私は、”ダメだって”とか、”帰りなさい”とか言い続けていたが、正直に言って、この展開に胸が躍っていた。何度も夢想した、馬鹿げた妄想そのものの展開に、強く優香を追い返せない私がいた。

そして、本当に私の部屋まで来てしまった優香。私は、誰にも見られないように、慌てて部屋に招き入れてしまった。

『へぇ、意外に綺麗にしてるんですねw』
目をキョロキョロと動かしながら、楽しそうに言う優香。緊張でガチガチな私に対して、優香は余裕がある感じだった。

「ほら、もう満足だろ? 冷蔵庫にもなんにもないし、帰りなさい」
私は、心臓がバカみたいに脈打っていたが、なんとかそう言った。
『大丈夫。持ってきてるからw』
そう言って、優香はカバンからパスタとか、トマトピューレの缶詰とか、食材を取り出した。

「な、なんで?」
『え? 偶然です。たまたま持ってましたw』
「そんなわけあるかよw」
私は、その優香の言葉で緊張がほぐれて、楽しい気持ちになった。

そこから、優香との楽しい時間が始まった。と言っても、私も理性があり、男女の仲にはならなかった。週末に、昼ご飯を作りに来る関係。それは、背伸びしたい少女の、ちょっとした冒険だったのかもしれない。

実際、学校でも周りに気がつかれないようにアイコンタクトをして、密かにドキドキするときもあった。

でも、ある日の日曜日、優香のこの言葉がきっかけで大きな変化が起きた。
『先生って、彼女は作らないの?』
優香は、珍しく少し緊張気味に言う。
私は、中学高校と剣道に打ち込み、女性とは縁がない青春時代だった。そして、大学でも何となくイケてるグループに属することが出来ず、彼女が出来ないまま教師になってしまった。

そんな私が、こんな状況に陥り、理性を保ち続けるのは無理だった。目をクリクリさせながら私の回答を待つ優香を、私は抱きしめていた。
『せ、先生、どうしたんですか?』
優香は、私の予想に反して、逃げようとした。これまでの流れから行くと、優香もこうなることを期待していたと思っていた。

私は性欲に支配されて、無言のまま優香の胸を揉み始めた。それは、想像していたよりもふくよかで、柔らかかった。
『ダ、ダメです! 先生、ダメだって! もう! セクハラですよぉ!』
優香は、そんな風に冗談めかして言うが、声が震えていた。恐怖から? でも、もう後戻り出来ない。

私は優香の胸を揉みながら、キスしようと顔を近づける。優香は、私から顔を背けて逃げようとする。私は、強引に手で顔をこちらに向けさせて唇を奪った。
『んンーっ! ダ、ダメッ! 先生! 怖いよぉっ! ダメぇ……』
必死で私のキスから逃れようとする優香。この時私は初めて、自分の性癖に気がついた。
人畜無害で弱気な性格。そう思っていた私に、こんな加虐的な気持ちがあるのに、私自身が戸惑っていた。

そして、私はキツく口を閉じてガードする優香の、その唇を指で強引にこじ開けて舌を突っ込んだ。
一瞬、舌を噛まれるかな? と思ったが、優香は震えるだけだった。
私は、たっぷりと優香の口の中と可愛らしい小さな舌の感触を堪能した。

職を失う……そんな危機感を持ちながらも、もう自分を止めることは出来なかった。

私は、強引に優香のTシャツをまくり上げ、可愛らしい少女っぽいブラを上にズラしあげた。
真っ白な乳房に、ピンク色の小さな乳首。それが丸見えになった。もう私は、優香とセックスすることしか考えられなくなっていた。
慌てて胸を隠そうとする優香。その顔は完全に真顔になっていて、少し涙目みたいな感じだ。

でも、その表情や涙が私をさらに突き動かしていった。
その極端に短いスカートの中に手を突っ込み、いきなりショーツを引き下ろした。必死で抵抗する優香。
『ダメっ! 止めて下さい! 先生、怖い、怖いよぉ……やめてぇ……ダメ……』
優香は、本当に怖くて仕方ないのか、声も小さくなってきた。そして、涙目ではなく、ガチ泣きになり、ポロポロ涙をこぼし続ける。

私は、その涙でより興奮が増し、抵抗が弱くなったことも相まって、一気にショーツを引き下ろした。

そして、かすかに生えたへアが見えて、私の興奮と加虐心はMAXになった。
優香を強引に床に押さえつけながら、片手でズボンのファスナーを降ろし、無理無理ペニスを取り出した。私の、大きさも太さも長さも、極々標準のペニスは、今までの人生で一番と言っていいくらいの固さになっていた。
私は、そのカチカチになったペニスを優香のアソコに押しつける。
『やめて……先生、やめて下さい……許してぇ……』
泣きながら優香が許しを請う。でも、私は無理矢理ペニスを押し込んでいった。
優香は、もうほとんど抵抗をしなかった。あきらめたのか、ただ泣きながら私を見つめていた。
その姿を見て、普通の男は気がそがれてやめるのかもしれないが、私には逆効果だった。

ペニスの先が、軟らかい肉に当たったと思うと、そのまま亀頭まで熱い肉に包まれた。
『ヒィッあっ! 痛いぃっ! 先生、痛いよぉ……やめてぇ……やめて……』
最近では、心が通い合っていると思っていた優香……毎週のように昼食を作りに来てくれる優香……私は、確実に優香に恋心を持っていた。

それなのに、こんな形で思いを遂げようとしている私。

一瞬、思いとどまりそうになったが、優香の涙を見て、私はそのままペニスを押し込んだ。

熱くてキツキツの肉をかき分け、私のペニスが突き進んでいく。
『ヤァ……痛い……痛いよぉ……抜いて、抜いて下さいっ! あぁ、先生……ひどいよぉ……』
泣きながら言い続ける優香。私のペニスは、すでに全部入ってしまっていた。

私は、高ぶりすぎてもうイキそうだった。
まくれ上がった可愛らしいTシャツ……そこからのぞく色気もなにもないブラ、そしてズレたブラからのぞく美しい胸と乳首。
ミニスカートはなにも役目を果たしていない状態で、結合部が丸見えだ。小さなアソコから、私のペニスが出入りする。
もう、すべてが信じられないくらいに背徳的で淫靡だった。

私は、泣きながら私を見つめる優香にキスをした。まったく無抵抗に私に口の中まで犯され、泣き続ける優香。

私は、そのまま何も言わずに優香の中に射精した。信じられないくらいの快感が、私の脳髄まで貫いていく感じだった。

そして、イったことにより、やっと我に返った私は、ペニスを引き抜いた。
泣き続ける優香のアソコから、血と一緒に流れ出る真っ白な精液。私は、終わったと思った。職を失うどころか、警察のご厄介になるのを覚悟した。

優香は、何も言わずに私を見つめる。さっきまでは、しゃくり上げるほど泣いていたのに、驚くほどの無表情で私を見る優香。
私は、その表情に突き動かされるように、優香の血や体液で汚れたペニスを、優香の口元に持っていった。
「ほら、綺麗にしなさい」
私は、もう開き直ってそう言った。

すると、優香は、
『は、はい……先生……』
と言って、大きく口を開けてペニスをくわえ始めた。怖々と、ゆっくりペニスを口に入れていく優香。上目づかいに、私を見つめたままだ。その目は、恐怖や怒りなどではなく、被虐的な何ともいえない目をしていた。
「早くしろ」
私は、内心怯えながらも、冷たく命じた。すると、
『ゴメンなさい……』
と、小さな声で言い、すぐに口にペニスを含んだ。ただくわえただけなので、なにも気持ち良くなかったが、美少女が私のペニスを口に含んでいるというだけで、あっという間に勃起が回復してしまった。

「ほら、舌でちゃんと綺麗にしなさい」
私が声が震えるのを必死で抑えながら命令すると、素直にペロペロと舌で舐め始める優香。

テクもなにもないので、上手ではないはずだが、あまりにも気持ち良かった。
私は、そのまま優香に舐め続けさせた。そのまま、5分、10分と優香は文句一つ言わずに舐め続ける。
私はもの凄く気持ち良かったが、イカせるような刺激ではないので、射精には至らない。

私は、何も言わずに優香が根を上げるまで舐めさせようと思った。どうせこれが最後だから……そう思っていた。

そのまま舐め続ける優香。30分を過ぎると、私の微妙なリアクションから気持ち良いポイントがわかり始めたのか、確実に上手くなっていた。

優香は文句一つ言わず、それどころか、目をトロンとさせながら口での奉仕を続ける。
こんなにもいたいけな教え子に、こんな事をさせてしまった私……でも、不思議と後悔はなかった。

そして、1時間が過ぎようとするとき、私は射精感を逃がせなくなっていた。
「出すぞ」
私は、短くうめくように言うと、優香の口の中にぶちまけた。さっきの、優香の処女を奪ったときの射精も、もの凄い快感だったが、1時間もフェラをされたあとの射精は、うめき声を我慢することもできないほどの快感だった。

『んんっーっ!』
うめきながらも、逃げることなく口内射精を受けきった優香。私はペニスを抜くと、
「よし、飲み込め」
と、命令した。優香は、すぐに飲み込み、むせた。

私は、むせる小さな体を見て、今さら後悔した。酷いことをしてしまった……そう思い、謝ろうとした。

そこで、優香と目が合った。優香の目は、謝罪ではなく、命令を求めている……私はそう直感した。
もしかしたら、完全に勘違いだったのかもしれない。でも私は、バックのギアをはずそうと思った。もう、前進するしかない……そう思い、
「よし、裸になって、また私のを大きくしろ」
と、冷たい声で命令した。
『はい……先生……わかりました』
優香は、切れ切れにそう言う。その声が、微妙に震えるというか、うわずって聞こえた。

優香は立ち上がると、中途半端にめくれ上がっている衣服を脱いでいく。本当に、なんと言っていいのかわからないが、神々しいまでの美しさだった。
大人でもない、でも、子供でもない……そんな、女性のある短い時期だけの身体……。

そして、優香の内ももには、私の精液が流れ出している。少し血が混じった白いモノが、膝裏まで垂れ流れている。
私は、それを見ただけで、もう勃起が回復していた。

でも優香は、私のペニスをまたくわえた。すでに大きくなったペニスを、さらに大きくしようと頑張る優香。
もう、泣いてもいないし、怯えてもいない。キラキラとした好奇心に満ちた目で、私のペニスを口でし続ける。

「よし……いいぞ、上になれ」
私は、なるべく冷たく命令した。すると、
『はい……先生……わかりました』
と、上気した顔で言った。私は、もしかしてなんとかなるのでは? と思い始めていた。優香を、このまま調教出来るかも知れない……逮捕されないかも知れない……そんな事を思い始めていた。


優香は、私のペニスに向かって、腰を降ろしていく。そして、私のペニスに、優香のアソコが触れる。でも、微妙に場所が違う。それでも必死で押しつける優香。何とかして挿入しよう……そんな努力が見て取れる。でも、滑って上手く入らない。

『ゴ、ゴメンなさい……ちゃんと、入れます……ゴメンなさい……』
謝りながら、必死でペニスを挿入しようとする優香。

「ほら、手で持って入れろ」
私が命令すると、すぐに私のペニスを小さな手で握り、アソコに押し当てた。
今度は、一気に亀頭が熱い肉に包まれた。
『ンンッ! あ、アッ! い、痛い……痛いよぉ……』
まだ亀頭が入っただけなのに、また泣き始める優香。
「ほら、奥まで入れろ!」
少し強めに命令すると、
『は、はい、先生……』
と、泣きながら返事をして、腰を降ろし始める。小さな膣には、私のモノでも大きすぎるのかもしれない。
『うぅ……あ、あぁ……先生……あぁ……痛い、です……』
優香はそんな事を言いながらも、結局奥まで自分で入れた。

「よし、腰を上下に動かしてみろ」
私が命令すると、すぐに腰を上下に動かす優香。さっきよりも、強烈に膣が締まる。その引きちぎられそうな締まりに、私はもうイキそうだった。
『ん、んっ! ン、ツゥあぁっ! 先生……あ、あぁ、痛いよぉ……あぁ……』
優香は、痛がりながらも、必死で腰を振る。あくまで忠実に、私の命令に従い続ける優香。

そして、それから5分もしないうちに、また射精感がこみ上げてきた。
「あぁ、イクぞ……」
『ダメぇ……先生、中に出しちゃダメぇ……』
今さらだと思うが、泣きそうな顔で言う優香。

「ほら、中に下さいって言え!」
私は、ほとんど怒鳴るように言った。
『うぅあぁ……先生! 下さいっ! 優香の中に出して下さいぃっ! あぁっ!』
優香は、私に言われるままに叫んだ。その声は、完全にうわずっていた。

優香の騎乗位で、思いきり射精してしまった。そして、そのまま私の胸に倒れ込んできて、泣き出す優香。私は、そのまま優香の頭を優しく撫でる。

『好きなのに……こんな事しなくても……先生……好き……』
しゃくり上げながら言う優香。私は、正直ホッとした。やっぱり、私の思い過ごしではなかった……そして、逮捕も回避出来た……免職も免れた……そんな思いでいっぱいだった。


そしてこの日から、私と優香のいびつな日々が始まった。私は、優香のことを愛していた。でも、そんな気持ちは一切見せずに、優香を調教していった。
多分、普通の恋愛をしていたら、そのうち他の誰かに奪われてしまう……そんな、コンプレックスにまみれた思いから、誰にも奪われないように、調教してしまおぅ……私色に染めてやろう……そう思ったのだと思う。

優香とは、時間があればセックスをした。週末はほぼすべて。そのうち、学校でも関係を結ぶようになった。

放課後の準備室や、用具室で……。

跳び箱などがおいてある用具室で、跳び箱に手をつき、体操服にブルマを膝まで下げた優香。今時は、ブルマがなくなってしまい、密かに残念に思っているが、この時はまだ現役だった。

優香は、ブルマの下にはなにもはいていない。そして、体操服の下はノーブラだ。

教え子にレズの味を教え込まれた、高校教師

32歳の高校教師です。

6年前に、当時高校3年だった教え子にレズの味を教えられました。

きっかけは、

偶然にその子が男性とホテルに入るのを目撃したことでした。

誰にも言わずに呼び出して注意をしたら、逆切れされて・・・

反対に誰にも言わないようにと、その場で襲われて、

小柄な私よりも20センチ以上も大きなその子に、

スカートをめくられて、ストッキングを破かれ・・・

服を破かれる恐怖に、ろくに抵抗もできないまま、裸にされて・・・

その頃、付き合っていた彼の趣味で、

あそこの毛を剃っていたのがバレて・・・携帯で写真を撮られて・・・

もっとよく見せてという彼女の前で脚を開いて・・・

指で弄られ・・・舐められ・・・乳首をつままれ・・・

心と裏腹に、感じてしまう自分に戸惑いながら、

いつの間にか自分から彼女に抱きついていました。

そのことをきっかけに、隙を見つけては学校で迫ってくる彼女に、

学校にばれたら困ると言って、自分からホテルに誘って・・・

彼女が卒業するまでの4ヶ月間・・・10回以上彼女に抱かれました。

その後、彼女は地方の大学に進学して

関係が終わったと思っていましたが・・・

先日、同窓会で再会して・・・

昔の写真をまだ持っていた彼女の誘いが断れずに・・・

私に会ったら、ホテルに誘うと彼女は最初から計画していたようで・・・

彼女が用意していた高校の制服を着せられて、

8歳年下の彼女をお姉さまと呼ばされて・・・

6年前よりもS気が増した彼女は私を縛って、

一晩中、逝かされ続けました。

その上今度は、今の彼女の彼も交えて

3人で楽しもうと提案して来ました・・・

提案といってもほとんど脅迫です。

別の女性との複数プレイも誘われました・・・

今の勤務先の女生徒は?・・・とかも言われます。

おかげで、生徒のことを意識してしまって、

授業中におかしな気分になってしまうこともあります。
 
嫌がりながらも自分がどんどんエッチになってきて・・・

彼女の与えてくれる快感に溺れている自分が怖いです・・・

競パンについて2

今回はスイミングクラブでのおもらしについて語りたいと思います
全て実話です
私が小学校2年の時スイミングクラブではイジメられてました
練習前にトイレに行く時間がなくそのままプールに向かい体操の時間になったのですが私はおしっこをすごく我慢していたためアソコを押さえてシミを作りながら必死に体操してました
それから体操はなんとか乗り切りシャワーを浴びて自分のクラスへと向かいます
それから点呼で名前を呼ばれたらプールに入っていくのですが私は名前を呼ばれたときにはもうもらしかけていました
床におしっこを飛ばしながらプールに入りましたが当たり前のようにコーチに無理やりプールから上がらされました
これがスイミングクラブでの初めてのおもらしでした
この時同じクラスの4年生に目を付けられてしまいました
それからは毎回いじめが始まりいつもいじめの内容は同じでした
いつも更衣室につくとかならず500㍉のジュースを飲むようにいわれますもちろん飲み物も持参です
飲まなければよかったかもしれませんが私は上級生が怖かったのでおとなしくしたがっていました
私は非常にトイレが近くていつも飲み物を飲んでから五分で尿意を感じます
いつもコーチがくるまでは更衣室で待機なので必死に我慢してます
もちろんトイレにいこうとすればそくおもらしさせようとしてきます
それから体操に入りシャワーを浴び点呼をうけてすぐにプールに入ります
プールの中で出してしまうのもありでしたが出せばいじめっ子たちはコーチにチクると思い怖くてできませんでした。
我慢を重ね続けいつも練習が終わってトイレにいく余裕も残されておらずシャワー室で浴びながら漏らしてました
こんな状態が2年ぐらい続いたある日いじめっ子はスクールをやめました
引越したんだそうです
私はこのことに浮かれほんとの悪夢を自分からよんでしまいました
その日はスイミングクラブに行く前にアイスをたべていきました
スイミングクラブについたのはギリギリでトイレに行く時間なんかありません
この時私は少なからず尿意以外にも腹痛を感じました
しかし遅刻はできないのでトイレにいかずにプールにいってしまいました
それからプールに入り腹痛と尿意はさらに増しました
私は尿を最初からプールの中でするつもりでした、我慢の限界だったので
しかし小用を足しているときコーチにバレました
前のこともあり詳しく観察されていたのです
小用を足したものの便意はきえるはずもなく私は地上にあげられコーチから説教をうけていました
便意も我慢できなくなり私は説教中にも関わらず無言でトイレを一目散に目指しました
しかしシャワー室のあたりでコーチに掴まりました
私はその時に諦めてしまいました一気に競パンの中に解き放ちました
我慢してただけあり水着からはみ出して落ちてもまだ止まりませんでした
結局私は全て漏らしてしまいました
コーチは完全にきれてバケツとタオルのようなものを渡してキレイにしたら帰りなさいと告げられました
私は涙がとまらず泣きながら床に転がったうんちをひとつのこらず全て拾いました

競パンについて

自分は現在スイミングクラブに通っています。
小学校3年生くらいからこのスクールの指定の水着である競パンを履くことが大好きでした
それから月日は流れて自分が小学校6年生の時に選手コースに所属しました
最初入った時にスクール指定の競パンどころか普通の市販の競パンの人すらいませんでした
とても恥ずかしかったのを覚えています
競パンは自分しかいないので視線が痛くて…
それからだいたい選手コースに入って6回目?ぐらいに同じ選手コースの女子大生の人に犯されました
普段練習中は水の中からあがることがほとんどなく並ぶときもプールの中でした
その時に最初ちんこに手がさっと触れた気がしたけど気のせいかなっと思いました
その次は完全にわかるほどがっつりと掴まれました
思わず驚いて声をあげそうになりましたが後ろにいた女子大生の人に声をださないでといわれだしませんでした
そのあと水着越しにずっとさすられてイってしまいました
精通していたので精子もでてバレなかっただけでもせめての救いです
その次の練習から学校で使っているスクール水着に変えました
変えたのはよかったのですが犯してきた女子大生の人にやる気あるのっていわれ次からちゃんと競パン履いてこなかったら怒るよと言われました
女子大生の人は結構早くてみんなからも結構慕われている人だったと思います
その次からは競パンに変えていきました
現在は高校三年生になりますが今でも同じ競パンを着用しております
次は水着のおもらしの話をしたいとおもいます

丸見えパンツ!(笑)

高校2@生のけーたです。パンツ撮ってます。まわりのやつもやってるので
一人で撮ったりみんなで仲良く(?)撮ってます。(笑)学校の中や店の中、電車とか
いろんなとこで撮ってますが、路面電車とバスの中がオススメです。すごく
揺れるので倒れないように足をちょっと開いて立って乗ってて、揺れるとスカートがヒラヒラ
するのでスカートの中がよく見えます。立ってる娘の前や後ろで撮ると丸見えパンツ!(笑)
揺れたり急停車して足が広がってきたりして丸見えパンツ!(笑)
うちの高校の娘、ほかの高校の娘、若い人、中学、小学生とか地元の娘の丸見えパンツ!(笑)
俺達の住んでるとこは観光地なので修学旅行生や観光客も乗ってて、そういう人は乗り慣れて
ないからさらに足が開いて丸見えパンツ!(笑)数人乗ってたら移動して全員のパンツを撮ったり、
友達にカメラ入れたバッグを渡して撮ったり移動時間を有効に活用してます。(笑)
夜は暗くて撮れないので昼間限定!(笑)学校の仲いい娘とみんなで一緒に帰って路面電車
乗ってみんなにパンツ撮られたり、やっぱ路面電車でおばあさんやおじいさんに席を譲って
俺達の前に立った修学旅行生の娘数人が俺達の前に立ったのでみんなにパンツ撮られたり、
これも路面電車で、激混みで数人いた修学旅行生の娘を前から撮ってたら、2人後ろから痴漢
にあっててパンツと痴漢してる手が映ってて、揺れに合わせてパンツの上からお尻触ってたりしてるとこが
映ってたり。揺れるので足を開いてガクガクしながらバランス取っててパンツ見えてて足がプルプル、
お尻がプリンプリンして丸見えパンツ!(笑)修学旅行生は揺れてキャーキャー言って、外人の
観光客はOh!とか言って丸見えパンツ!(笑)前の小さなリボン、レース、フリル、前や後ろの
キャラクターとかのプリントも丸見えパンツ!やっぱ乗り慣れてない修学旅行生や観光客の
ほうが丸見えパンツ!率が高いです。(笑)ブルー!ピンク!青!丸見えパンツ!(笑)赤!黄色!オレンジ!
丸見えパンツ!(笑)水玉!しましま!丸見えパンツ!(笑)花柄!チェック柄!丸見えパンツ!(笑)
シルク生地テカテカ丸見えパンツ!(笑)標準綿生地丸見えパンツ!(笑)定番白パン丸見えパンツ!(笑)
俺達に撮られる丸見えパンツ!(笑)
Oh! Yeah Pants!

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは



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