萌え体験談

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学校

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。

姉との体験

高3の夏休み、夜中受験勉強してたら、
4つ上の姉が少し?酔っぱらって部屋に入ってきて、
「あんた、私とやりたいんでしょ」
「えっ?」
「Hしたいって思ってるんでしょ、正直に言いなよ」
「・・・」
「やらせてあげるから、こっちにきなよ」
姉は、俺を引っ張るようにしてベッドの横に立ち、服を脱ぎ始めました。
ブラとパンツだけの姿になった姉は、俺にも裸になるよう催促しました。
俺が少し戸惑っていると、姉はいきなり俺の前を触りました。
「ほら、立ってるじゃん、早く脱ぎなよ」
姉は、あまり可愛いと言える方ではありませんでした。
専門学校を出て、美容師になってから少し派手になりましたけど、
ややぽっちゃりした体型で、
正直言ってエロさを感じたことなどありませんでした。

一方の俺も、あまりモテる方じゃありませんでした。
その時まだ童貞で、生身の若い女性の体を間近で目にしたことなどありませんでした。
そんな俺にとっては、決して美しいとは言えない姉の裸も十分刺激的なものでした。
俺は姉に言われて裸になりました。
「立ってるぅ~結構大きいじゃん」
「そうかなあ?比べたことないから」
姉は、立ってる俺のものをしげしげと見ると、少し嬉しそうな表情になりました。
そして、ベッドに横になり、俺を横に誘いました。
「あんた、ひょっとして女知らない?」
「姉ちゃんは?」
「いちおう、経験済」
「俺はまだ」
「そうか、だからたまってるんだ」
「え?」
「私のパンツに、悪さしたでしょ」
「・・・」
「知ってるんだから、パンツに変なしみがついてたの。でも、許してあげる」
俺は本当に知らなかった。
でも、姉はそれをむしろ嬉しがっているようにも見えた。
ここは、その場の空気を読んで、あえて否定はしなかった。
「童貞にしては、きれいに剥けてるじゃん」
「そう?」
と言いながら、姉は俺のものを口に含み、舌先で転がし始めました。
気持ちいい。
俺は、今までに味わったことのない刺激で頭の中が真っ白になりました。
ほどなく、姉の口の中に放出しました。
姉は、手のひらの上に白いものを吐き出しました。
「ティッシュちょうだい」
俺は、ティッシュを4,5枚丸めて、姉の手のひら上に置きました。
「私のも、なめて」
姉は、下着を下ろして脚を開きました。若い女性の体を生で見るのは初めてです。
予想外に美しいピンクの花びら、Vゾーンも手入れされています。
俺は、姉の股間に顔を埋め、
クレバスから頭をのぞかせているピンクの花びらにそっと舌先をあてました。
「もっと奥の方も...」
姉のリクエストにこたえ、押し開くように舌に力を入れ、奥に進みました。
「そうそう。もっと上の方、コリコリしたところ」
そこに舌先を這わせると、腰をくねらせ、かすれたうめき声を出して反応しました。
「ちょっと待って」
姉は、俺に仰向けに寝るように言い、腰の上に跨りました。
そして、再び固く大きくなっていた私の下半身を掴み、股間へ誘導しました。
姉が腰を落とすと、にゅるっとした感覚が走りました。
俺に跨ったまま、ゆっくりと腰を動かしながら、
仰向けの俺に体を重ねてきました。
ごく自然に、姉とキスしました。少し酒の臭いがしました。
キスすると、下半身が元気になる気がしました。
姉の腰の動きが、少し早くなりました。
「危ない、出るかも」
「大丈夫。今日はいいの。そのまま出して」
俺は、少し後ろめたさを感じながら、姉の体の奥に体液を放ちました。
姉が体を起こすと、花びらの間から白いものが滴り落ち、俺の毛に絡みつきました。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

甥っ子のオナニーを手伝ったら

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を
見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。

そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を
掃除して回っていたんです。
いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しで
おチンチンを握っていたんです。
”ごめんなさい!”そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
啓太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーして
いるんだと改めて思いました。
”おばちゃん!見なかった事にしてくれる?”
”分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね”
”ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?”
”えっ・・・ん~”
”じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ”
”そんな所、見せられる訳ないでしょ”
”きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事”
”言わないわ・・・絶対”
”ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ”
”でも・・・”
”じゃ、僕の握って逝かせてくれる?”
”ん~それだったら・・・”
間違っていました。断るべきだったのに・・・。
私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
彼も、”やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい”と言いながら、エッチな本を見つめています。
”おばちゃん!裸見たかったなぁ”
”何言ってるの?”
”だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?”
”もう駄目よ”
圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
”ティッシュ頂戴”
彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出し
たんです。若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
”もう!”
そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。

その夜、息子が”ママ一緒にお風呂入ろう”と言い始めました。
”いいわよ!”そう言うと”圭太兄ちゃんも一緒ね”と言うんです。
圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
”早く脱がないの?”
”そんなに見ないで・・・”
恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。

数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
”ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って”
”何言ってるの?ふざけないで”
”じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ”
心臓が止まりそうでした。
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると
”本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて”
”駄目出来ないわ”
”風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ”
その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
”おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ”
”そんな所見ないで・・・”
彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
”もう終わりね”
そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
”圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目”
”おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ”
”感じないわ・・・”
”そうかなぁ、変な汁出ているよ”
彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。

あれから1週間が過ぎました。
夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。

昔の話

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。

「あらっ!?まあちゃんじゃない?」
ある日、暇つぶしに入ろうとした、はやってなさそうなパチンコ屋の入り口で声をかけられました。

「えっ?あれ?けいちゃんとこのおばさん?」
「ふふ、ひさしぶりねー。まあちゃんもパチンコなんかするようになったんだぁ」
「免許取りに帰って来てるんだけど、暇で暇で」
「あんまりやりすぎちゃダメだよ。最後は負けるんだからねー」
「でも、おばさんもパチンコしにきたんでしょ?」
「おばさんは、この店で掃除婦してるのよ。こんな仕事しかなくて・・・」

彼女の名前は、由美子さん。
小学校時代に入っていたスポーツ少年団の2才下の後輩のお母さんです。
後輩が自分になついていたために、しょっちゅうお互いの家に遊びに行っていました。

優しそうでおとなしそうな美人で、けいちゃん家のお母さんは綺麗で優しくていいなぁって
みんなで言っていたお母さんでした。

自分は高校から実家を離れたので、会うのは5年ぶりくらいでした。
少しやつれたかな?とは思いましたが、相変わらず美人でした。
思春期に入った頃、おばさんを思い浮かべて自分でしていましたが、ガードが堅い人でスケブラやパンチラなど
1度も見ることはありませんでした。

パチンコは、出たり入ったりしながら、少しずつ増えていく感じで、時間つぶしには最高の展開で、
掃除をするおばさんの姿を目で追ったりしていました。小柄でほっそりしたスタイルで相変わらず綺麗でした。

「あ、当たってよかったねー」
灰皿掃除の時に、体が触れるほどの距離になります。
おばさんのシャンプーの良い香りがしました。
おばさんは白いポロシャツに水色っぽいエプロン姿で、薄い生地の背中から薄い水色のブラがうっすら透けていました。
初めて見た、憧れのおばさんのスケブラに頭がクラクラしていました。
気が付くと、完全に勃起してしまっていました。

その後トイレに行ったのですが、勃起がおさまらず苦労しながら用を足していました。
誰もいなくなったら、もうトイレで自分で出しちゃおうかと思うほど興奮していました。
そんなことを考えていると「こっちにはいつまでいるの?」
突然後ろから話しかけられました。
「えっおばさん、なんで、ええと、免許とるまでかな。帰っても暇だから8月いっぱいいるかもしれないけど」
「男子トイレ掃除もお仕事なんだよ。ちょっと恥ずかしいんだけどね。」

慌てていたせいで、ちゃんとしまう前に振り向いてしまった気がしました。

おじさんがリストラされて、名古屋でタクシーの運転手をしていること。
けいちゃんは東京の専門学校に行っていること。
家は売ったこと。
おばさんは親の持ち物のアパートに住んでいること。
月火水はパチンコ屋で(9時から6時まで)掃除婦をして、金土日はスーパで惣菜作りのパートをしていること。
など、いろいろ近況を教えてくれました。

俺も、浪人時代からパチンコと麻雀ばっかりしていること。
真面目な大学生活は送っていないこと。
あんまり大学に行っていないので女友達も彼女もいないこととかを教えましたが、面白そうに聞いてくれました。

おばさんは何回も「すっかり大人になっちゃったねぇ」「逞しくなったねぇ」と相槌をうっていました。
話しながらチラチラ視線を落とすので、おばさんに勃起を気づかれてるようで恥ずかしかったのを覚えています。
(後でわかりましたが、やっぱり気づかれていました)

その夜は、おばさんのスケブラを思い浮かべて自分を慰めました。
憧れのおばさんに初体験させてもらえないかなぁと思いながら眠りにつきました。


その日から月火水は、おばさんのいるパチンコ屋に通うようになりました。
学生でたいして金も持っていない時期でしたが、当時あったパチスロのモーニングをひろったり、
羽モノを打ったりして、なるべく長くパチンコ屋にいられるようにしていました。
幸運なことに勝つことのほうが多く、週3とはいえ通い続けることができました。
毎朝、今日こそはおばさんを誘おうと意気込んで出かけるのですが、まだ童貞でへたれな自分には誘うことがなかなかできずにいました。

おばさんとは男子トイレで世間話をするのが習慣のようになっていました。田舎町の平日のパチンコ屋の早い時間なのでお客さんも少なく、男子トイレの掃除の時間帯はほとんど2人きりで話ができました。
すぐに打ち解けて、お互いに軽口を言ったりできるようになりました。
おばさんは「今日もパチンコなの?ダメだよー」とか言いながらもうれしそうに相手をしてくれました。
俺のほうも「パチンコしたいわけじゃなくて、おばさんに会いたくて来てるんだよ。子供のころからおばさん大好きだったからさぁ」とか冗談めかして言いながら、しゃがんだりした時に透けて見えるブラをまぶしく見ていました。


そこのパチンコ屋さんの女性従業員は夏服だと思うのですが、薄いブラウスにキュロットスカートが制服でした。
おばさんはいつも白のポロシャツにエプロン、ジーンズ姿だったので、ある日
「おばさんも制服着ればいいのに。絶対似合うよー」と冗談っぽく言いました。
「えー、あんな若い子の恰好できないよー。恥ずかしいもん」
「おばさんの生足見てみたいよー。昔から憧れてたんだから」
「こんなおばさんの足見たってしょうがないでしょ。それに掃除婦は夏は白いポロシャツだけ支給なんだよー」
と教えてくれました。
「そうなんだ。おばさんは何着てても似合うけどさー」
「そんなことないよー。安物みたいで、すぐよれよれになっちゃうんだよねー」

「うんうん、そのポロシャツ多分安物だねー。ブラジャーいつも透け透けになってるもんねーw」
童貞なりに思い切って、でも冗談に聞こえるように言いました。

「えっ!?もうー、そんなとこ見てたの?おばさんのなんか見てもしょーがないでしょ?w」
おばさんも冗談にとってくれたようで、笑いながら言ってくれました。
「しょうがなくないよー。おばさんの透けブラ見たくて来てるようなもんだよ?w憧れの人なんだから」
「もうー、バカなことばっかり言ってw まあちゃんモテそうなんだからパチンコばっかしてないでナンパでもしてくればいいのにーw」
「全然モテないし、おばさんみたいな綺麗な人いないんだもの。今だってピンクの肩紐が気になってドキドキだよw」
「ほんとバカなんだからーw」
みたいな話をすることができました。

もっと話をしたかったのですが、おっちゃんがトイレに入って来たので、その日はそこまででした。

冗談めかしたとはいえ、初めておばさんと少しHな会話をすることができました。
その夜は、少し恥ずかしそうにしていたおばさんの表情を思い浮かべながら何回も自分で慰めました。
あの清楚でHなこととは無縁そうだったおばさんとHな会話をしたと思うとたまりませんでした。

夏休みが終わるまでに、絶対おばさんに男にしてもらうんだと決意して眠りにつきました。


とはいえ所詮は童貞大学生。

次の日にパチンコ屋に行くまでは、あんなこと言っておばさん怒ってないかな?
口きいてくれなくなったらどうしよう?
ポロシャツの下に何か着て、透けないようにしてたらがっかりだな と心配ばかりしていました。
不安を感じながら行ってみると、いつもと変わらない様子で掃除していました。

背中を見ると、いつも通りに水色っぽいブラの線がすけて見えています。
こっちに気が付くとにっこり笑ってくれています。
良かったー怒ってないみたいだ。とほっとしてパチンコしながら、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。
その日もすぐに当たりが来て、長く打てるなぁと喜んでいました。

おばさんがトイレ掃除を始めたのをみて、自分もトイレに行きました。
「今日も当たって良かったねー。まあちゃん運がいいのかな?」
おばさんも来るのがわかっていたみたいで、すぐに話しかけてきました。

「おばさんが勝利の女神なんだと思うよ。今日は水色の女神だねw」 Hな会話にもっていきたくてすぐにそう返しました。
「もー またそんなとこ見て」
おばさんも笑いながら返事をしてくれます。
童貞なりに、おばさんも決して嫌がっていないと思いました。

「おばさんに会う日の楽しみなんだよ。ピンクと水色と白だよね?」
「もー 毎日見てたんだね? 3枚しかないのばれちゃった」
おばさんも少し赤い顔をして恥ずかしそうにしながらも話に付き合ってくれます。

「毎日見てるよー。明日はローテーション的に白の日だよねw」
冗談めかした会話をしながらも、完全に勃起してしまっていました。
おばさんも気が付いたのか、ちらちら見てるように思いました。

「順番まで見てたの?w○○洋服店で買った安物だよ。おばさんのなんか見たってしょーがないでしょ」
「おばさんのだから気になるんだよ。ってそれ安物なの?w」
「上下セットで398円のやつw」
「上下セットってことは、下も水色なの?w」
「もーバカなことばっかり言って。教えないよーw」

おばさんも掃除の手こそ休めませんが、俺のバカな話に付き合ってくれます。

そのころにはお盆も近くなってきていたので、気になっていたことを聞きました。
「おじさんと、けいちゃんはお盆はこっちに帰ってこないの?」
「どっちも来ないみたいよ。新幹線代も馬鹿にならないしねー」
「そっかー。おばさんさみしいねー」
「結婚して20年たつしねー。名古屋行ってから1度も帰ってきてないよ。お金も送ってこないけどw」
「えーそうなの?」
「うん、あっちでよろしくやってるんじゃないかなぁ」
「そっかー 亭主元気で留守がいいってやつ?w」
「うんうん、そんな感じだよw」
少し暗くなってもおかしくないような話なのに、おばさんはケロッっとして笑っていました。

「でも、おばさん1人でさみしくないの?」
「うーん、まあちゃん最近来てくれるでしょ?」
「うん」
「まあちゃんと冗談言い合ってると、すごく元気でてくるよ」

すごくうれしかったです。おばさんも俺と話するのを楽しみにしててくれたんだと思いました。
「俺もおばさんに会うの楽しみだよ。Hな話するのもw」
「もー バカなんだからw」
「それで、下も水色なの?w」
「・・・うん。 もー恥ずかしいよーw」

今から考えれば、この時に思い切ってお願いしてみても、おばさんは応えてくれたんじゃないかなぁと思います。
しかし、そこはまだまだウブな童貞学生です。
お願いして断られるのが怖くて言い出せないままでした。

悶々とした思いのまま、おばさんと話をして、自分で慰めるだけの日々が過ぎていきましたが
お盆明けにチャンスがやってきました。


免許は、お盆前に取ることができました。
お盆が明けたら、おばさんが休みの日にドライブに誘って初体験をお願いしよう!と思っていたのですが
親爺の「仕事に使うからダメだ」の一言で、車を借りることができず・・・

8月も半ばに入っていて、あと2週間ほどで大学に戻らなくてはならない。
いっそ土下座して頼み込もうか? なんか自然に誘ういい方法がないか?そんなことばっかり考えながら過ごしていました。

盆中はさすがに忙しく、お盆明けの水曜日、1週間ぶりでパチンコ屋に行く時間ができました。
1週間ぶりに見るおばさんは、やっぱり綺麗で、背中からは白いブラ紐が透けています。
こっちに気が付いたおばさんも、にっこり笑って軽く手を挙げてくれました。
もうそれだけで息子が硬くなってしまいます。
そして男子トイレに一番近いパチンコ台に座って、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。

「しばらく来なかったねー。元気だった?」
「おばさんに会えないから、元気じゃなかったよー でも白いブラがまぶしくて元気でてきたw」
「またそんなとこばっか見て」
「下も白なんだよね?」
「わかられてて、なんか恥ずかしいねw」」 
その日も、そんな会話に付き合ってくれて完全に勃起してしまいました。

「あのね、おととい嫌なことがあったんだよ」
おばさんが少し深刻そうに言いました。
「どーしたの?何かあったの?」
「うん、吸い殻掃除のときにね、見たことない親爺に何回もお尻触られたの」
「え!?」
「若い子たちは、時々触られることあるみたいだけど」
「うん」
「私は、もうおばさんでしょ。触られたことなかったからすごいびっくりした・・・」

その話を聞いた、俺のほうもすごいショックでした。
冗談めかしてHな会話ができても、指1本触れることができずにいるのに、
どっかの親爺があっさり触ってしまうなんて・・・

「その親爺許せない・・・」
「うん、すっごい頭来ちゃった 今は落ち着いたけどね」
「俺だって、触りたいの我慢してるのにさーw」
「えっ?もう何バカなこと言ってんのー」
「俺も触っていい?w」
「もーw 冗談ばっかり言ってw」

おばさんは壁の拭き掃除をしていました。
立ったりしゃがんだりするときに、ちょっと突き出されるお尻から目が離せなくなっていました。
触ってみたくてたまらなくなっていました。

「だって、知らない親爺には触らせたんでしょ?」
「触らせたんじゃないよ、無理やり触られたの!」
「無理やりなら触っていいの?」

おばさんが返事を言う前に、軽くお尻を叩くような感じで触ってみました。
柔らかいプニッとしたお尻でした。
「もうw おばさんの触ってもしょーがないでしょ?」おばさんが顔だけ振り向いて恥ずかしそうに言いました。
「すごい柔らかくて、すごい触り心地いいよ」
口調から、怒っていない、触るのを許してくれたと思いました。

思い切って、お尻を撫でまわしてみました。頭がくらくらして倒れるんじゃないかと思うほど興奮していました。
「ほんとにHなんだから。誰かトイレに来たら、見られちゃうよ?」
おばさんも真っ赤な顔になっていました。

「・・・うん」
「・・・誰かに見られちゃうよ」
またそう言われたので、

「見られなければいいんだね」
と言って、手をとってトイレの個室に向かいました。
「もう、まあちゃんダメだよー」
と言いながらも、おばさんも抵抗しないで付いてきてくれました。


おばさんを誰にも邪魔されることがない個室に連れ込むことができました。

自分の人生で一番興奮していたのはこの時だと思います。
気が付いた時には、おばさんを前から抱きしめて、お尻を撫でまわしていました。

小柄なおばさんは、俺の胸に額を当てて下を向いていました。
「まあちゃん、恥ずかしいよ・・・」
おばさんは何回もそう言っていました。耳が真っ赤になっていました。

「おばさんのお尻すごいね。ずっと触ってたいよ」
「まあちゃんHなんだから・・・」
甘えるような口調のおばさんがたまりませんでした。

「おばさんが大好きでたまらないよ。子供のころから好きだったんだ」
「まあちゃんバカなんだから・・・」
「俺、いっつもおばさんのことばっかり考えてるんだ」
おばさんは抵抗することなく、お尻を触らせてくれています。
シャンプーの匂い、抱きしめると折れそうな華奢な腰と背中、何もかもがたまりませんでした。

「硬いのお腹にあたってるよ・・・」
痛いくらいに勃起していました。
「まあちゃん・・・話してる時もいっつも大きくしてたよねw」
小声でおばさんがささやいてきます。
やっぱり気付かれていたんだなと思いました。

「おばさんが艶っぽすぎるんだよ。いっつもおばさんのこと考えて、自分でしてるんだ・・・」
「もうw 恥ずかしくなること、言わないで」
照れくさそうにささやいてきます。おばさんの言葉すべてがたまりませんでした。
頭はくらくらしていて、現実のこととは思えないほどの興奮でした。

ここまで許してくれるおばさんが断わるはずがない。きっとおばさんは俺を受け入れてくれる。
お願いするなら今しかないと思いました。

「俺ね、初めて自分でしたときもおばさんのこと考えてしたんだ」
「・・・うん」
「まだ、ほんとのことしたことないんだ」
「・・・うん」
「だからね・・・初めての人もおばさんになってほしい」

思い切って言ってしまいました。
絶対「うんw いいよ」ってささやいてくれると思いました。
おばさんがなかなか返事をしてくれなくて、無言でお尻を撫で続けていました。

「・・・それはダメだよ」
絶望の言葉が聞こえました。
頭の中は一瞬で真っ暗になりました。ものすごいショックでした。

少しして、おばさんが話し出しました。
「あのね・・・まあちゃん良く聞いてね。」
「私も、まあちゃんのこと好きだよ。すごく大事に思ってるんだよ。」
「まあちゃんが、会いに来てくれるのすごいうれしいんだよ。」
「女として見てくれてるのも気が付いてたよ。」
「でもね、おばさんはもう40超えてるの。42歳なんだよ。」
「まあちゃんは、ちゃんと若い子と付き合ったほうがいいんだよ。」
「今はおばさんのこと好きでも、絶対後で後悔することになるよ。」
「まあちゃんのこと大事に思ってるから、まあちゃんの気持ちに応えちゃいけないって思うの・・・」

俺は「・・・うん」としか返事できませんでした。

「じゃーここから出ようか。あんまりいなくなってると怪しまれちゃう」
2人で個室から出ました。
おばさんは、すぐに掃除を再開し始めました。

「もうw しょげ返っちゃってw」
「だって、すごいショックだったんだもん。もうすぐ大学帰らなきゃないから、おばさんに何回も会えないし・・・」
「元気だしてよw 元気のないまあちゃんは変だよw」
「だって今日水曜だし、またしばらく会えないもん」
「もうw すっかりすねちゃってw」
おばさんはなんとか俺を元気づけようとしているようでした。

「じゃー俺もパチンコ戻るね」
「うん あんまりやりすぎないんだよw」
俺もトイレから出ようとしました。

「あ、まあちゃん待って」後ろから言われました。
「明日、おばさん休みの日だから、おばさんのアパートに遊びに来る?ごはん作ってあげるよ」
「え?いいの?」
「うんw まあちゃんと会うのうれしいって教えたでしょ」
「じゃー、襲っちゃってもいい?w」
「それはダメーw」
「明日は、ピンクの日だよね」
「もー バカなんだからw」

そして、次の日の朝10時頃に行く約束をしました。

おばさんのお尻を触ったこと。抱きしめてしまったこと。おばさんも好きだって言ってくれたこと。
でも、お願いは断られてしまったこと。
いろいろ考えてなかなか眠れませんでした。


お盆も終わり、だいぶ涼しい風が吹いてくるようになったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていました。
初体験のお願いは断られたとはいえ、おばさんの部屋で 2人きりで過ごせる。
朝から、うきうきとシャワーを浴びて家を出ました。

おばさんに聞いた住所は、自転車で30分くらいのところでした。
もう1回お願いしてみようか いっそ襲ってみようか
でも、おばさんの笑顔を思い出すと、悲しませるようなことはしたくないし・・・
そんなことを考えながら、自転車をこぎ続けました。

アパートはすぐにわかりました。
「あ、まあちゃんいらっしゃい、今日も暑いねー」
「おばさん、おはよー。自転車で来たから少し汗かいたよw 早く車欲しいなぁ」
「あがって冷たいお茶飲んで。それとも冷たいココアにする?買っておいたよ。まあちゃん好きだったでしょ」
「それ子供のころの話だよw まぁ今も好きだけどさぁ」

古いアパートで狭い部屋でしたが中は綺麗にかたずけられています。
「まあちゃん来るから、昨日から頑張って掃除したんだよ。何もない部屋だけどw」
「ほんとに荷物少ないねー」
「うん。家売ったときにいろいろ処分したから・・・」

ここでおばさんは1人きりで生活してるんだ。寂しそうだな。そう思うとなんかおばさんが小さく見えた気がして、
おばさんの気持ちを無視して襲うのはやっぱり自分にはできないなと思いました。

「一応カレー作ってたんだけど、暑いからサラダうどんのほうがいい?マヨネーズかけたの。まあちゃん好きだったよね」
「それも子供のころの話だよw」
カレーを作りながら、おばさんが楽しそうに思い出話をしてきます。

そんなおばさんを見ながら少しがっかりしていました。
今日のおばさんの服装はガードが固かったのです。

上は紺色の割烹着のようなものを着ていて、下はジーンズ姿でした。
とても透けブラは見えそうにありません。

「あとは煮込むだけかな。まあちゃん、窓閉めてまわってくれる? 空気の入れ替え終わったから」
「いいけど、暑くならない?」
「暑くなるけど、窓開いてると、声が筒抜けになっちゃうんだよね。古いアパートだから」

窓を閉めてくると、おばさんが冷たいココアを入れてくれていました。
扇風機の風にあたりながら、向かいあって話をしました。
飲み終わって、氷をガリガリ噛んでいると

「まあちゃん子供みたい 昔もそうしてた」おばさんに笑われます。
「バカにしてw もう大人だよ」
「あはは まあちゃん今もかわいいよw」
確かに、まだ童貞で本当の大人とは言えないかもしれないなと思いました。

「すこし暑くなってきたね」おばさんが言いました。
「俺はそうでもないけど、窓開ける?」
「うーん、開けなくていい。話筒抜けになっちゃうから。」

おばさんが立ち上がって割烹着みたいな服を脱ぎました。
下には、白いブラウスを着ていました。薄い生地に光があたってすごい透けています。
いつものポロシャツより透けています。
目が離せません。一瞬で勃起してしまいました。

「やっぱりピンクの日だw」
「もうw まあちゃんあんまりジロジロ見ないで。もう何回も見たでしょ」
「だって、前からも透けてるよ」
「やだw 恥ずかしいこと言わないで」
おばさんは照れくさそうな顔をして、手で隠してしまいました。

「触ってみてもいい?w」
「ダメw」
「昨日はお尻触らせてくれたよ」
「ちがうでしょw まあちゃんが無理やり触ったんでしょ?」
「じゃー今日も無理やり触っちゃうね」

おばさんに近寄りました。逃げちゃうかなと思いましたが、うつむいて下を向いていました。
「おばさん手おろすよ」

おばさんの手をつかんで、ゆっくり下におろしました。
抵抗されるかなと思いましたが、素直におろしてくれます。

ブラウス越しに、小ぶりな胸を覆うピンクのブラが模様まで見えています。
そっと触ってみました。

すべすべのブラウスの感触、少しごわごわしたブラの感触、
そしてその下の柔らかい胸の感触が伝わってきました。
鼻血こそ出しませんでしたが、鼻血がでそうという言葉を本当の意味で理解した気がします。

「おばさんのおっぱい、すごい柔らかい」
「もう まあちゃん Hなんだから・・・」
「脱がせてもいい? おばさんのおっぱい見たいよ」
「・・・ダメだよーw」

「でも、無理やりなら、いいんだよね?」
手が震えて大変でしたが、ブラウスのボタンを1個1個はずしていきました。
ブラウスがはだけて、白い肌と、ピンクのブラが見えだします。
ポロシャツ越しにしか見ることのできなかった、思い出して何回も自分を慰めたブラジャーが目の前に見えています。

「おばさんのブラジャーずっと見たかった」
「まあちゃん・・・恥ずかしいよ」
「398円だよね?w」
「・・・もうバカーw」
また、手で隠してしまいます。

「はずすよ。いいよね?」
「・・・ダメ」
「じゃあ、無理やりはずすよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」
おばさんも真っ赤な顔で、息が荒くなっていました。

背中に手をまわしました。
なかなかうまくいかなかったけど、ホックをいじっているうちにはずせました。

「おばさん手をおろして」
「・・・いや」
手をおろそうとすると、初めて抵抗されました。

「まあちゃんダメだよー」
「やだ。おばさんのおっぱい見たいんだ」

「ダメ・・・ まあちゃん、がっかりしちゃう・・・」
「がっかりなんかするわけないよ。子供のころから見たかったんだよ」
「だって・・・おっぱい小さいから、まあちゃん絶対がっかりするもん」
少し泣きそうな声になっていました。

「小さくても大好きだよ。お願いだから手をおろして」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんの手がゆっくり下におりて、ブラジャーがはずれました。

白い肌に、すごい小ぶりな胸、そして小さな乳首が見えました。
しばらく見とれてしまいました。

「まあちゃん、恥ずかしいよー」
おばさんがまた泣き出しそうな声をだしました。

「おばさんのおっぱい、すごいかわいいよ。小さくてかわいくてすごいきれいだよ」

そっと手をのばして触ってみました。
小さくても、すごい柔らかさでした。
もう我慢できなくて、押し倒して、吸い付きました。

もう大興奮で、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めまわしました。
おばさんの太ももに、勃起した息子をこすり付けました。

「おばさんとしたいよ。」
「ダメ・・・それだけは我慢して・・・」
「できないよ。昨日だって、おばさんとのこと思い出して2回したんだ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

思いっきり乳首を吸ってみました。
おばさんも凄い荒い息になっていました。

「ね?いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「・・・ダメだよ。昨日も言ったでしょ?」
「俺、後悔なんかしないよ。おばさんとできないほうが後悔するよ」
「まあちゃん・・・困らせないで・・・」

おばさんの股間に、暴発しそうなほど勃起したものをこすり付けました。
「俺のこんなになってるんだよ?おばさんとしたいんだ」
「ああ・・・まあちゃんの大きくなってるのわかるよ」
「おばさんが大好きだからしたいんだ。おばさんは俺とするの嫌なの?」
俺も泣きそうになっていました。

「・・・嫌じゃないよ。嫌なわけないよー」
「お願いだよ。俺の初めての人に。思い出の人になって」

おばさんからキスしてきました。
すごく激しいキスでした。キスというよりもむしろ口に吸い付いてくる感じでした。

「まあちゃんバカなんだから・・・こんなおばさんのこと好きになって・・・」
「ずっと憧れてたんだ」
「私もまあちゃん大好き。我慢できないよ・・・」
「いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「うん・・・ お布団に連れてって・・・」

おばさんは上気したような、興奮したような、泣きそうな顔をしていました。
ものすごく色っぽい顔でした。


手を繋いで、寝室に移動しました。といっても隣の部屋ですが・・・

「お布団敷いてくれる?」

おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前がつっぱって動きにくいなか、布団を敷きました。
「まあちゃん動きにくそうw」
おばさんはうれしそうな、恥ずかしそうな顔で見ていました。

「まあちゃんも脱いで・・・」
おばさんがジーンズを脱いで、下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着が、良く映えて見えます。
あの憧れの、Hなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。

自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思って、パンツごとズボンを脱ぎ捨てました。

「もうw パンツはまだ履いてていいのにw」
「え? ああ、そうか・・・」
慌てて履き直そうとしていると、おばさんが抱き着いてきました。

「うふふ、まあちゃんかわいいね。ほんとにかわいいよw」
胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。
おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。

思いっきり抱きしめました。
すごい華奢な身体です。強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。

「まあちゃんのがお腹にあたってるよ。すごく熱いよ」
「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・」

勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。
柔らかいお腹にこすられて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。

「まあちゃん・・・緊張してるの?w」
おばさんが少し笑いながら、優しく聞いてきます。
「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」
今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。
「もうw 女の人にそんなこと聞かないの」
「・・・うん」

おばさんが何回もキスしてきます。顔中に、胸にキスしてきます。
動くたびに、おばさんのお腹にこすられる勃起がたまりません。
思わず腰を引いてしまいます。

「出ちゃうかも・・・」
「・・・まあちゃんw」

おばさんの手が下に伸びて、俺の分身を触ってきます。
「まあちゃんのすごくなってるよ」
「おばさん、ほんとにやばい・・・」
また思わず腰を引いてしまいます。
「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね」
おばさんの方から押し倒してきました。

「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな」
優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。
舐められるたびに、腰がビクビクしてしまいます。

「まあちゃん、かわいい」
「気持ち良すぎて、出そう・・・」
「うんw 出そうになってるのわかるよ・・・」

おばさんが口を開けて咥えてきます。そっと上下に動きます。
おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。
口の中が、そして舌のぬるぬるした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。

「駄目だ、出ちゃうよ!」
思いっきり出しました。何回もビクビクして口の中に全部出し切りました。

はぁはぁ荒い息になってしまいます。
おばさんは、「んw」と言いながら目を閉じています。

「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの、量多すぎるよ」
「すごい気持ち良かったよ・・・」
「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」

おばさんがまた抱き着いてキスをしてきます。
「まあちゃん、昨日すごい元気無くなってた」
「だって、おばさんが・・・」
「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ」

すごいうれしくなりました。
今度は俺の方から押し倒しました。
顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。

「まあちゃん気持ちいいよ・・・」
「かわいいおっぱい何カップなの?」
「・・・Aカップ」
少し泣きそうな、小さい声です。

「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごくかわいいよ」
「まあちゃん、うれしいよ。おっぱい気持ちいいよ」

おばさんの下半身に手をのばしました。
下着の上から撫でてみます。おばさんが太ももを少し開いてくれました。
指が下着越しに、おばさんの女の部分に届きました。

すごいぬるぬるした感触がしました。
そのまま指を動かして、こすってみます。
「まあちゃん、気持ちいいよー」
すごいかわいい声がします。

憧れ続けたおばさんのアソコを今触ってる、おばさんも気持ちよくなってくれていると思うとたまりませんでした。
起き上がって、足を開かせます。

カーテン越しに差し込む日の光で、はっきり見えます。
「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる」
「まあちゃんが、Hだからだよぅ・・・」
色っぽい声でおばさんが言います。

「昨日だってね、まあちゃんトイレでHなことするから・・・こんなになって、後の仕事大変だったんだから・・・」

下着に手をのばしました。おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。
黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。

「見たいよ。 おばさん足開いて」
「だって・・・部屋明るすぎて恥ずかしいよ」
おばさんが泣きそうな声をだします。

「おばさんの見たいよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。
初めて女性のあの部分を生で見ました。
日の光があたって、太ももの方まで濡れているのがわかります。

「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・」
「・・・・バカァ」
「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー」

おばさんが色っぽい声をだしながら、もじもじ動いています。
痛いくらいに勃起していました。入れたくてたまらなくなっていました。

「俺、もうやばいかも」
「・・・うん。まあちゃんきて。おばさんの中にきて」

ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。
おばさんも手を添えてくれます。

「まあちゃん、そのままきて」
すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。

勃起の先に、少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。
ああ、おばさんの中に入ったんだ。頭が真っ白になりました。
肉体的な気持ちよさももちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。

「おばさんの中すごいよ。すごいぬるぬるしてる。ぬかるんでて熱いよ」
「ああ・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まできてる・・・」

少しずつ動いてみます。勃起した先から、頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。

「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのがうごいてるのわかるよ」
おばさんの喘ぎ声がたまりません。
1分も過ぎていないと思います。もしかすると30秒位だったのかもしれません。

「おばさん・・・俺もう出そう・・・」
「まあちゃん、中に出して・・・」
「いいの? おばさんいいの?」
「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・」

全力で動きました。尻に力をいれて極限まで我慢しました。
強烈な射精感に、頭の血管が切れるかと思いました。

「おばさん、出すよ!」
「うん、出して。まあちゃん、出して!」

優しい声がする中、思いっきり出しました。
ものすごい気持ちよさでした。内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。
ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。

「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・」
大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。


「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ」
「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」
「俺、早いのかな・・・」
「初めてだからしょうがないよ」
おばさんは少しうれしそうに笑っていました。

「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ」
「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・」
事が終わった後も、おばさんは優しかったです。

「でも、まあちゃん汗びっしょりだから、シャワー浴びてきてからね」
「おばさんも汗びっしょりだよ」
「うん、窓も開けようね。 ほんとはまあちゃんとこうなるって思って閉めたんだよ」

おばさんが優しくキスしながらいたずらっ子のような表情で言っていました。

双子のように育った幼馴染と

俺とNは幼馴染で生まれたのも五日違いで家も隣だった。
そのため昔から仲が良く一緒に遊んだり家族ぐるみで旅行や海水浴によく行っていた。
小さい時はよく一緒にお風呂やお泊りをやっていた。

俺たちが小6の時に学校から帰り家で寛いでるとNがもじもじして様子が変だった。
とりあえず家に入れリビングに通した。
俺もNも両親共働きで夕方まで帰ってこない。
Nは「あ、あの~」
「何か用事でもあった?」
Nはうつむいて黙ったままだった
明らかに様子がおかしかった
「落ち着いたらいつでも言っていいよ」
俺はそう言った。
「あのね・・・私とセ、セックスしてほしいの」
「は?いきなりどうしたの?」
「私 M(俺)のことが好きだったのお願い」
「無理無理無理無理無理無理無理」首を振りながら言った。
「私本気だよ」
と言いNは着てる服を脱ぎ可愛いブラが現れた
「ちょ、ちょっとなにしてるの」
「私は本気で言ってるのお願いだよ」
と頼みこまれた。
俺は仕方なく「良いんだね」と聞くと
Nは頷いた。
俺はNのブラをずらし両手でNの胸をもんだ。
Nは胸が結構あった。
Nに「気持ちいい?」
と聞くと頷いてくれた
俺は揉みながらNの口にキスをした
Nもそれにこたえて舌を絡ませてきた。
俺はNの胸を舐めたりもした。
Nの体を起させ俺はアソコを出した。
Nはそれを嬉しそうに口に含んだ。
今度はNが「気持ちいい?」と聞いてきた。
「あぁ気持ちいいよ」
「あ~~~イク~~」と言いながらNの口に出した。
それをNは全部飲んでくれた。
「以外に精液って苦いね」と顔をしかめていた
「次はこっちだよ」と自分でズボンとパンツを脱いだ。
俺はNのアソコに顔をうずめて舐め回した。
「じゃあそろそろ入れるね」と言い入れた。
「痛かったら言ってね」と言い腰を動かした。
Nは驚くほど積極的で「もっと早く~」と言ってきた。
俺はそれに答えスピードを上げた。
俺はもう出そうになり「流石に中出しはまずいよね?」と聞くと
「別に良いよMなら中に出して」とNが言った。
俺はまずいと思いながらもNの中に出した。
「はぁ~~いっぱい出たね」と笑っていた。
夕方になりNは帰って行った。
それからと言うもの両親の目を盗んではためにNとやる日々が続きました。
それがきっかけで俺はNと結婚して今楽しく暮らしています。

姉とお風呂で柔軟体操16

大会を一ヶ月先に控えていた。みんなみっちり練習に打ち込んでいた。
エリ先輩は近寄り難いくらいの迫力だった。大会前だから、練習用ピッタリブルマなんかじゃなく、全てレオタードで通している。本番のイメージそのままの実践的練習だ。それは、姉も彩ちゃんも優子ちゃんも、いや、殆どの女の子が同じだ。 そう言う練習用レオタードはやっぱり古いレオタードが多いから、成長期の彼女らにとっては、ちょっと窮屈だった。
それがまたいいんだ。ww
 練習が終わると、男女それぞれ、柔軟体操でしめる。 その時は男女共集まるから、汗で濡れて、肌にピッタリ張り付いたレオタードでの柔軟体操は圧巻だ。乳首が透けてたり、マンスジが見えていたり、尻の割れ具合や土手が高いのが誰かがよくわかったり、下つきか上つきか分かったり、色々目の保養になる。 乳首もマンスジも見慣れてくると、目が鍛えられると言うか、眼力っていうのか、ほぼ全員の乳首とマンスジを読み取れるようになっていた。 
 ま、眼力が鍛えられたわけだ。ww
だから、柔軟体操のときって体操クラブに入って本当に良かったなあと思える一時だ。
 ま、女の子たち自身は自分たちの乳首とマンスジを見抜かれていることには気づいてないだろうけど。
 あ、姉は天然で気づいてないだけで、実際、うっすらと見えている。
 あと、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも、うっすらと見えているかな。 オッパイおっきいとか土手が高い子ばっかりだな。
 俺にはほぼ全員の乳首とマンスジが見えているけど。
もちろん、そんな眼力ばかり鍛えたわけじゃない。
俺もみっちり練習に打ち込んでいた。 もっとも、家に帰ったら、姉のまmこにみっちり完全剥けチンコを打ち込んでいたが。ww
 姉も俺との柔軟体操の特訓(を兼ねたセックス)に熱中してみっちりw喘ぎまくっていた。 つまり、昼も夜も体操三昧だった。浣腸もよくしたけど。ww (母親には便秘がひどい、と言っていた。w)
俺の完全剥けチンコは体操クラブの女の子のエロい姿を見るとすぐに半勃ちになるが、それは、姉のレオタード姿を見てのことで、姉がエロ過ぎるのだ、と言うことで姉をごまかしていた。実際、姉のレオタード姿はエロ過ぎる。体操クラブの男の子たちのかなりの連中が姉を意識してちmぽを大きくしてる。俺はそいつらのうち、ちmぽが特に目立つ奴を何人か姉に教えてやったので、姉も気づいて、成る程、と納得していた。
でも、こうくんのが一番大きくて目立ってるよ、と逆に男の子たちのちmぽを比較して注意されてしまった。 ええ!!!本当!!!??ちょっと、ショックだった。
まあ、仕方ないか、私の魅力の前じゃね。ww
だが、
俺もそいつらも、エロい女の子なら誰彼となくおっきくしてるのは内緒ww
 姉も、時々からかってるのか、わざと、そいつらの近くで柔軟体操やってたりする。 で、今日~君のがおっきかったね、なんて報告してくる。w
 お姉ちゃん、あなた、おかずにされてるってことだよ、それは。分かってるのかな? やっぱり、天然だ。
 でも、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね!!だって。
 そう言うショックなこと言わないでよ、、でも本当なんだろうから、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも俺のちmぽに気づいてるんだろうなあ。
 それにしても、お姉ちゃんのちmぽを見る眼力はだんだん鍛えられてきたよな。 いろんな男の子たちのちmぽを比較して喜んでどうするの。俺とそう言うとこ似てるのかな??
 で、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね、だって、、、。
ま、更衣室でそれとなく比べたら、かなあり、おっきいかも、、とは思ったけど。
 そんな俺はその頃、小学校でも、時々ちmぽをおっきくしてた。
 小学校六年生にもなると、オッパイ大きい子もかなりいる。
体操クラブの女の子ほどじゃないけど、やっぱり、エロい子もいた。
 とくにプールが始まったのがやばかった。
 オッパイのおっきいスクール水着の女の子たちを見てると、三分勃ちくらいにはなりそうで、なんか、そればかり気になって、水泳どころじゃなかった。三分勃ちならなんとかごまかせるが、五分勃ちだと、ごまかしようがない。
 その上、先生は俺をヒイキにしてるって言うんじゃないけど、引き立てすぎじゃない??と思った。
 プールの時間は必ず柔軟体操を皆の前で模範を示しながらやらされる。
 他の時も体育の授業じゃ、模範をやらされることが結構ある。
 ま、俺があり得ないレベルの模範を示すってのが大きいんだけど。
 そうしているうちに大会も終わって一息ついた頃、もうすぐ夏休みって時に陽子先生に居残るように言われた。
 あの、先生なんですか?
何か怒られるようなことをしたかな??
 こうくん、大会優勝おめでとう。
でもまだまだだね。これからは、ジュニアの大会が待ってるわね。
 はい、ありがとう、先生。
 なんか、緊張してるわね。
 どうしたの?? だって、何か怒られるのかな??と想って、、。
 ふふ、何か思い当たることがあるの??
 まさか、姉とのあんなことや、
こんなことや、浣腸セックスのことや、、思い当たることだらけだったけど、、、いえ、特には、、。
 そう、こうくんね、体育の時はいつもみんなに模範を示してくれてありがとう。 あ、いえ、、。
 でもね、プールの時間は、なんて言うのかな??まるで投げやりな感じなのよね。
、、そこだったか。まさか、俺の完全剥けチンコがオッパイのおっきい女の子たちのスクール水着を見てると、おっきくなってくるから、、なんて言えないしなあ、、、あの、僕、ちっさい時に溺れたことがあって、、。
 ふうん、そうなの。
そうねえ、じゃ、先生が通ってるスイミングスクールに来てみない??
先生、そこでコーチみたいなことしてるの。だから、
ちょっと融通が利くのよ。
 こうくんの場合は軽い水恐怖症かな?そう言う人って結構いるから、それを治す方法もあるのよ。軽いから簡単なプログラムでいいかな。どう?
 この先生には、イヤと言えない妙な力があった。 はい、、日曜なら、、
じゃあ、午前中がいいわね。それでいい??はい。
 でも、俺はこの陽子先生のことは好きだった。 身長164cmと言うことで、スタイルもよく、結構な美人だった。年齢は30前くらいで美恵子姉さんと同じくらいだ。 なんで、二人とも独身なんだろう??こんなに綺麗でスタイルもいいのに。
 もっとも、美恵子姉さんのスタイルは、イヤとい言うほどレオタード姿の写真を見ているので、乳首や土手の高さからマンスジまで、(時にはアヌスの位置まで)俺の自慢の眼力でよっく分かってるけど、先生はレオタード姿なんか見たことがないから
、上着の上からしか分からないけど。なんでも、学生時代は飛び込みの選手として活躍してたそうだ。
 そう言うことで俺は日曜の午前にスイミングスクールに行くことになった。 前日の姉との柔軟体操(を兼ねたセックス)は、次の日が早いので、三回くらいにしといて、早めに寝た。
 朝、スッキリ起きると、俺の完全剥けチンコも元気よく朝勃ちしてた。
 スイミングスクールについて受け付けで名前と先生のことを話すと、お話は聞いてます。先生はもう来てますよ、と更衣室を教えてくれた。
 俺は水泳パンツに着替えて、プールサイドに行ってみると、こうくん、いらっしゃい、おはよう。と声がしたので振り返ると、俺は息を飲んだ。 やっと、、せ、先生、おはようございます。お、お願いします。と言った。
 先生の、クスッと笑って、あらあら、緊張してるわね。 大丈夫よ、すぐに治るわよ。
 そうじゃなかった。
先生の水着は想像してたような地味なものじゃなく、競泳水着っての??それも、かなりのハイレグだった。
 美恵子姉さんや姉や、エリ先輩のレオタード姿よりもずっとハイレグだったのだ。 おまけに背中は腰まで、グッと開いてきれこんでいる。
 さ、じゃあ、早速、柔軟体操をしましょ。 私がするように遠慮なくやってね。いい?
じゃ、いくわよ。
 いち、にい、さん、しい。
これには、もっと、驚いた。
 陽子先生は、左右、前後180度開脚を、楽々とこなして見せたのだ。 
 たちまち俺の完全剥けチンコ君は三分勃ちくらいにカマクビをもたげてきた。 さ、どうしたの、体操部でしょ。 どうにも、先生にはイヤと言えない。 そんな柔軟体操したら、三分勃ちでもごまかせないよう!!
やばい!!五分勃ちになりそう!!
もう、やけくそで、俺も柔軟体操をした。
 ふうん、どうやら、水恐怖症の解消プログラムは必要無さそうね。
 そういうことか。
 俺は恥ずかしくて、真っ赤になった。
 先生ね、もしかしてそうかな?と思ってたから、今日は、このスイミングスクールに誘ってみたの。
 先生の水着は驚いた??ふふ、これってここじゃ普通に着てるわよ。
 飛び込みの選手はこう言うのを着てるのよ。
 先生が飛び込みの選手だったことは知ってるでしょ。
 これでも、学生時代には、上位入賞してたのよ。
 それはいいけど、こうくん、君は今、大人の男の人に近づいて来てるのよ。それは、誰にでもあることだから、恥ずかしいことじゃないわ。
 プールは来週でもう終わりだしね。
他の体育の時は大丈夫なの??
はい、大丈夫です。プールの時だけです。 
 そう、じゃあ、もうそれも終わりね。
 先生の優しい言葉に俺は涙が出てきた。 本当、俺はこの先生には弱い。
 あらあら、泣かなくてもいいのよ。
俺の完全剥けチンコ君もスッカリしょげて小さくなった。
 じゃあ、君の本当の実力を見せて。
はい。わかりました。
実は、俺も姉も以前は夏休み水泳教室には通っていた。 お金があまりかからないし、水泳は大事よ、と母親がすすめたからだ。練習は楽しくてしっかりやってた。スタート台からの飛び込みスタートやターンも習った。
 俺は、スタート台からザブンと飛び込んだ。クロールでターンをして往復すると、平泳ぎと背泳ぎ、最後はバタフライとこなした。 ちょっと息があがった。
 さすがは、体操部で鍛えてるだけはあるわね。体が柔軟でフォームもあんまり乱れてないわ。中々やるじゃない。じゃあ、先生と競争してみようか。これでも、飛び込みの前は競泳の選手だったのよ。クロールでいいわね。 は、はい。
 じゃあ、ちょっとウオーミングアップをするから、見ててね。
 先生はくるっと後ろを向くと、プールから上がっていった。先生の後ろ姿を下から見上げることになって、先生のお尻の形を改めて目の前で眺めたら、剥き出しの背中から、お尻のラインが本当にキレイだった。おまけに、後ろ下から、俺の眼力で、先生のマンスジがしっかり見えた。と言うか、乳首はさっきから見えていた。Cカップくらいかもしれない。いや、Dカップくらいか。 スタート台に立った、先生を下から見上げると、今度は土手が強調されて見えた。先生も結構土手が高いなあ、エリ先輩の次くらい、彩ちゃんくらいかな。
 もちろん、マンスジも俺の自慢の眼力でしっかり見えていた。先生は、中付きなんだ。
 パシャっと飛び込んだ。ほとんど水しぶきが上がらないのに驚いた。
 すいすいと四種類の泳ぎをした。
 じゃあ、いくわよ、いち、にい、さん、でいいわね?
 いち、にい、さん、、パシャッ、ザブンッ、、、、、、往復50mで10m以上離された。 ショックだった。
 先生!!僕、先生みたいに速くカッコヨク泳ぎたいです!!、、、でも、体操があるし、、ここは、お金もかかりそうだし、、。
 そうね、夏休み水泳教室があるから、そこに行ってみる??
 そう、行ったことがあるなら分かるでしょ。こうくんなら、中級から始めてもいいわね。上級者コースには先生もコーチをしてるから、頑張って上級者コースまで上がっていらっしゃい。
 はい、、母さんに、そう言ってみます。
 そう、じゃあ楽しみにしてるわよ。
せんせ~い!!
 ああ、あの子たちは飛び込みの子たちよ。 紹介しておくわ。 こうくんもちょっと見学してらっしゃい。
 先生、ここで、飛び込みのコーチをしてるのよ。
 はあい、ならんで~!!今日は見学者がいるの。体操部の選手なのよ、、、、じゃあ、柔軟体操から始めなさい!!
 はあい。
 男の子も女の子もいた。中学生くらいだった。背も高い。女の子でも先生と同じくらいはあった。
大体165cmくらいだった。
 体操部の女の子たちは、150cmくらいの子が多いから迫力が違った。
 それで、先生と同じくらいのハイレグの競泳水着を着ていた。
 俺の完全剥けチンコ君も気圧されて大人しくしてた。
 だが、それだけじゃなかった。
  凄い柔軟体操だった。
 200度前後開脚を逆さまにしてこなしていたのだ。
 つまり、うつ伏せの状態から、逆えびでへそから下を上に反って支え、そこから前後開脚を股間を上に向けてしてるのだ。頭は起こして顔を前に向けて、足先をマットにピッタリ付けるように補助者が押して補助してるのだ。
 体操部の場合は、股間下を向いて、マットに股間を付けて前後の脚を台に掛けて200度開脚をするのが普通だけど、時々この逆向き開脚を練習してる。 飛び込みってこんな柔軟体操やってるのか。しかも、あんなハイレグの水着で!!股間の布地はレオタードよりもずっと幅が狭い。それに汗で濡れるどころか、水でたっぷりぬれている!! それで、股間を上に向けて前後200度開脚をしてるのだ。
 俺は目のやり場に困った。
俺の眼力をもってすれば、全員の乳首とマンスジをすぐに確認できる。
 なるべく女の子たちは、見ないようにした。
 じゃあ、こうくん、君も体操部の選手なんだから、できるでしょ。やってみて。 そう言われると、エースのプライドが許さない。
 はい。俺は皆の注目の中、なんとか200度前後逆えび開脚をして見せた。
 へえ、さすがね、補助なしでできたわね。凄いじゃない。 みんなもこのくらいは出きるようにね!!はあい。
 じゃあ、あとは、各自の課題をやっときなさい。 先生はこの子と話があるから。 はあい。
 こうくん、さすがね。先生ちょっと鼻がたかかったかな。
 いえ、結構きつかったです。
 そう、今日はどうするの?もう帰る?
こうくんが良かったら、あと一時間位は、泳げるわよ。 イヤとは言えなかった。むしろ、嬉しい。
 はい、せっかくだから、泳いでいきます。そう、じゃあ、先生もちょっと付き合うわ。それから、半分くらい先生と一緒に泳いだ。先生にはまるでかなわなかったけど、優しく先導してくれた。じゃあ、私はあの子たちの
コーチをしてやらないといけないから。 先生、今日はありがとう。でも、なんで??何が?? 何ってそのお、、。 ふふ、先生ね、こうくんを見てると、体操で頑張って欲しいけど、あなたは身長は180cmくらいにはなりそうね。体操の選手で180cmの人って見たことがないから、、。だから、ちょっぴり、他のスポーツも知っておいた方がいいかな?と思ったの。
 どう、飛び込みって結構柔軟体操凄いでしょ。 でもこうくんはもちろんこなせるけどね。
 先生もあんな柔軟体操やってたんですか??
 なあに? 現役じゃないから出来ないってこと?w じゃあ、特別サービスよ、見てらっしゃい。
 驚いた。
 先生は、逆えび反り前後200度開脚を左、右の前後開脚だけじゃなく、左右200度開脚まで補助なしで、ササッとこなして見せた。
 凄いエロい光景だった。
先生の水着は股間の布地がいっそう幅が狭い感じだった。
 股間を上に向けてもろ見せ状態だった。 俺は、見せてくれるって言うのに見ないわけにはいかないので、しっかり見た。 俺の自慢の眼力で先生のマンスジから、アヌスまでしっかり目に焼き付いておいた。小陰唇やコリッとした部分まで、なんとかうっすらと見えた。だが、不思議なことに、俺の自慢の完全剥けチンコ君は、三分勃ち程度だった。 さあ、これでいかな??
 先生、凄いです。現役みたい!!
ふふ、これでも、今でも5000mは泳げるのよ。じゃあね。先生はもう行くけど、もう少し楽しんでらっしゃい。
 俺は舌を巻いた。
 先生の凄さにすっかり参ってしまった。
 美人と言うだけじゃなかった。エロさも次元の違うエロさだ。
 一種の神々しさがあった。
オーラが輝いていた。教室の先生とはまるで違っていた。
 俺はスイミングスクールを出てから、猛烈に完全剥けチンコが勃起してきた。さっきの先生の凄い逆えび反り開脚を思い出したのだ。先生の股間の様子は全部目に焼き付いている。
マンスジもアヌスも、小陰唇も、クリまで焼き付いている。
 今になって猛烈に興奮してきたのだ。
 俺は家に帰ると、姉がおかえり~こうくん、遅かったじゃないの、、ううっぷ、、俺はいきなり姉にキスした。 母さんは??出掛けたよ。夕方に帰ってくるって。 母さんがいたら、どうするのよ!!見られたら大変だよ!!ううっぷ、、、うんぐ、うんぐ、うんぐ、、、はあ、はああ、、、じゃあ、5時間くらい大丈夫だね。そ、そうだけど、、真っ昼間だよ??柔軟体操(を兼ねたセックス)を今からするの??
さ、シャワー浴びよ!!俺は姉を強引にお風呂に押し込んだ。
 俺は、姉を陽子先生に見立てて、強姦する勢いだった。
 
 



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