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学校

更生つもりだった男が間男をボコボコに  の続き

更生つもりだった男が間男をボコボコに


皆さんレスありがとうございます。

一昨日から家に引き篭もりっぱなしなので後日談的なものはありません。
彼女からは連絡がありません。
まぁ、あんな姿みせられれば怖くて連絡して来れないよな・・・orz

先輩には謝りに行きます。やり過ぎたことは自分でもわかっていますし、
訴えられたら素直に認めます。タイーホも慣れてますし・・・・。
でも、一番怖いのは大学にこの事がバレて友達を失うことかな。
つーか、昨日から誰もメールよこさないからとっくにバレてるかも

明日、先輩に謝りに行くので、
進展があったら休憩所の方に行けばいいのかな?
そちらの方に報告させてもらいます。

では、邪魔にならないうちにおいとまします。
スレ汚しスマソでした

休憩所7
こんばんは。ドキュソ返り咲きの88です・・・・・・orz

今日、先輩に謝罪してきました。
訴えられるのを覚悟していましたが、この前の説教の態度と一変。
なんと俺が謝罪をする前に先輩から土下座して謝罪してきました。
予想外の事にビツクリ。
よく見たら先輩の身体が小刻みに震えてました。

俺のあの変貌振りがよほど怖かったのでしょうか。
俺が少し動くたびにビクッ!と身体が跳ね上がりました。
そりゃ、狂気じみた笑みで殴られれば誰だって怖いよな・・・
震え上がった先輩を見て改めて殴ってしまったドキュソな俺に自己嫌悪orz

先輩は誰にも口外しないから許してくれとひたすら謝罪しました。

俺は先輩にはもう手を出さないし、サークルもやめるから安心してくれと伝え、
(やり過ぎた事について)謝罪し、先輩を解放しました。

取り敢えずはタイーホされずに済むのかなとホッとするのもつかの間、
俺が先輩をボッコにしたことをサークルの皆さんは雰囲気的に
感じてらっしゃるようで誰も俺に近寄っては来ませんでしたとさ・・・・。
どうやら先輩と彼女だけでなくサークルの皆からも俺がドキュソであると
認定された模様です・・・・

ワーイ、俺の大学生活本当にオワタアルよ・・・HAHAHA・・・・

ちなみに先輩の怪我の具合ですが、
結構なほど殴った割には(鼻が曲がったぐらいで)大した傷はなく、
全身打撲ですんだそうで少しホッとしました。
俺の筋力のなさに乾杯!

そして明日、彼女に別れを告げてこようと思います。
俺の本性を間近で目撃してしまった今、
彼女も俺とは一緒にいたくないだろうし
きっちり別れを告げて安心させてやろうと思います

さようなら。今までありがとう。本当に大好きでした・・・・


度々すみません、ドキュソ88です。

今日(もう昨日か)、彼女に別れを告げたんですが、
先日の先輩に続いてまた予想外な事になりました。
なんと彼女は「別れたくない」と申し上げました。
ええ、耳を疑いましたよ。お前は間近で目撃ドキュソして
一番おれのヤバさを感じただろと。
しかし彼女は涙を流しながら「あなたが好きだから別れたくない」と。
・・・・・・・なら浮気するなよ!もしかしてあなたはドMか!?

ほんで一応浮気した理由を聞きました。そしたら、
先輩に前から飲みに誘われていてその都度、口説かれていたと。
後はもう・・・・俺に悪いと思いつつも先輩とにゃんにゃん・・・みたいな。
特に俺に落ち度はなかったようです。先輩め、何が「彼女が寂しがっていた」だ。
チクソウ・・・・

しかし浮気は1ヶ月前から続いていたとの衝撃発言。

またプッツリ逝きそうになりました。
殴りたい衝動に駆られ、俺は急いで彼女と距離をとりました。
あぶねえ、またドキュソに戻るところだった!
アナタそんなに殴られたいですか?
やっぱドMだろ?

まあ、気づかなかった俺も相当なアレですがorz

彼女はもう、絶対○○(俺)を裏切るようなことはしないから
このまま彼女でいさせてほしいと頭を下げました。
俺は今回の事であなたの事は信頼出来なくなったし、
実は元ドキュソだった事も話しました。このままだといつか本当に
あなたを殴ってしまうかもしれない。別れた方が絶対いいと。
しかし彼女は「それでもいい」と即答しました。
やっぱドMか?

話し合いの末、結局俺が折れました。彼女とは続けていくことに。
彼女に対する信頼はなくしましたが、好きという気持ちはまだあったので・・・。
彼女は二度と浮気はしない、もう一度信じてもらえる様に頑張ると仰っていました。

まあ、俺の本性を間近で目撃しましたから、(俺と付き合ってる間は)
二度と浮気をしないというのは本当だと思います。つーか、やりたくても出来ないか。

彼女はサークルをやめることを部員に伝え、携帯の男友達のメモリを全て消去しました。
別にそこまでしなくてもいいのにと思ったけど、彼女なりの決意の表れを見せたかったのかな

うう、120秒規制め・・・・

と、まぁ、こんな感じでした。
俺は彼女の浮気によって友達とサークルを失い、
DQNの本性が再び現れてしまいました。更生したと思っていましたが、
こびりついた汚い負の感情というのは中々拭い取れないものなんだと
強く感じました。

これから寂しい大学生活を送る事になると思うと本当に辛いです。
俺の噂が広まれば誰も寄って来なくなると思います。
彼女ともこれからどうなるかわかりません。
けど、また楽しい学校生活に戻れるよう頑張ってみようと思います。

それでは皆様これからも楽しい修羅場ライフをお送りくださいませノシ

浮気相手の復讐

私の経験した修羅場を。

私M高3
彼氏J大2
兄D大2
浮気相手E♀大2(多分)
Eの友人S♀

私には二つ年上の兄がいます。高1の時に兄の親友のJに出会い付き合うことになりました。
Jは初めての彼氏でしたが、順調に付き合いは続き、私が高3になった時に修羅場が起きました。

あ、あげちゃいました。すみません。

エスカレーター式の学校で受験もなく、私は割りと時間が空いてたんですが、Jが忙しくなりなかなか会えなくなりました。

その頃Jは一人暮らしをしていてその近くを通りかかったんです。
そしたらJが。
嬉しくて声をかけて近付こうと歩き出した瞬間、見ちゃったんです。

女の子と手を繋いでいるのを。

投稿できない・・。

二人はそのままJの部屋へ。
私はあまりのショックに気が付いたら兄に泣きながら電話していました。

兄はバイクで駆け付けてくれました。合鍵を持っていたのですが、動揺して開けられなくて兄にあけてもらいました。

扉を開けると裸のJと女の人が。
J「え!M!D!違うんだこれは!」
私「どうして!この人誰なの!?」

結構わめいてたと思います。その間悪いというような様子もない女。だけど何も言わない兄。

私「お兄ちゃん!何とか言ってよ!」

ここからが本当の修羅場でした。

兄「とにかく服着ろ。J、それにE」

へ?なんでお兄ちゃんこの人の名前知ってるの?

そう不思議に思ったのはJも一緒のようでした。

兄「Eどういうつもりだ」
E「Dだって私の親友のSと付き合ったじゃない。同じことをしただけよ。バイト先にあなたが来たときあなたは気付かなかったかもしれないけど私もそこにいたの。Jが友人だって言ってたから!」と言っていきなり泣き出しました。

すみません。規制にひっかかってました。続きです。

E「なんでSなの!?私の友達好きになるなんて!私はまだDが好き!困らせたくてこんなことしただけなの!私の傷付いた気持ちわかってほしかったの」
そして号泣。

そしたらそれまで冷静だった兄が

「お前と戻ることはないよ。Jはなぁコイツ(私)と付き合ってるんだよ!コイツは俺の妹だ!」と言ってJを殴りました。そして私の腕を掴むと
「帰るぞ!」と引っ張って行きました。
その時のEの引きつったような顔はうまく形容できない・・。すごい顔で知らなかったの!とかわめいて泣いていました。

よく見るとお兄ちゃん涙目だった・・。

なんか意味不明な日本語でしかもたいした修羅場でもないのに投稿してすみませんでした。

あと規制にはじめてかかったのですが、まとめて一気に投下も危険ですね。

では終ります。

小学校の時

小説風に書いてみます。
僕の名前は瑞樹(仮名)
今日の放課後の全校運動の時間だった。僕の小学校では、下校の前にみんなで運動をするきまりだった。
6年生で女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思ったんだけれど、
頭の中まで筋肉でできているような体育教師に見つかって、罰としてゴールキーパーにさせられたんだ。
みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を体育教師が捕まえて
「怖がるんだじゃない!男だろ!」
と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまった。
次のシュートは絵里の番だ。絵里は6年生の女子のクセに、もう身長が160cmもあって、運動神経もバツグンだった。
「さあ、いくわよ。瑞樹クン泣かないでね!くす!」
「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」
本当はちょっと怖かったんだけれど、女子なんかに負けていられない。
「え?瑞樹クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」
僕は頭の中が、カーッ!となった。そして・・・
絵里の蹴ったシュートは、うなりをあげてとんできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまった!

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ひとみクリニック」に運ばれた。
院長はまだ若い女医さんのひとみ先生だ。
絵里を始め5人の女子が、おちんちんを押さえて、唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていた。
ひとみ先生は、僕の目や脳を検査したあとにこう言った。
「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」
待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の美和さんが、診察室のドアを閉めようとすると、
「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」
ひとみ先生が言った。
「そ・・・そんな・・・困ります・・・」
あわてて僕が言うと、ひとみ先生は、
「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」
と相手にしてくれない。
美和さんまで
「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」
と一緒になって言ってきた。
待合室から、
「くすくす・・・」
と、絵里たちの笑い声が聞こえた。
僕がきっ!と絵里たちを睨んでも
「あらあら、こわぁ?い・・・くすくす」
と笑うのをやめない。
「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」
と再びひとみ先生に叱られてしまった。
僕は、仕方なく、待合室の方におしりを向けて、おちんちんが見えないようにして、目をつぶってブリーフを脱いだ。

「見てみて?!可愛いおしり!」
「真っ白ね。女の子みたい?!」
待合室から、絵里たちの囁きが聞こえた。僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、
(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のひとみ先生さんや美和さんだから、今だけ我慢しよう)
と早く終わらせることだけを思っていた。
ひとみ先生は、女の子たちの声を聞くと優しく微笑んでいた。
美和さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げた。
ひとみ先生が、どれどれ?と僕のおちんちんを真正面からのぞき込んだ。
「あら、瑞樹クン、可愛いおちんちんしてるのね?!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの?!」
といきなりひとみ先生が大声をあげた。
一瞬、目を見開いて、静かになった絵里たちは、次の瞬間・・・
「あはははは!」
「ねえ、聞いた、聞いた??瑞樹ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」
「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ?!」
美和さんにまで、
「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」
と言われた。
待合室の女子は、目をきらきらさせて、ひとみ先生や美和さんの言うことを聞き逃すまいと、一生懸命だ。
「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う?ん・・・2cmくらいかな?」
「つるつるのお股にチョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」
遠慮無く、瑞樹のおちんちんの様子を大声でしゃべっている。
全部、絵里たちに聞こえている。
「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」
絵里が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せている。
「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ?!」
ひとみ先生の目が絵里たちに向いた。
「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のからだになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ。」
「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。
 ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、
「そんなことありません!もう僕だって大人です!」
と訴えた。
ひとみ先生と美和さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。
「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」
「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」
「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」
と相手にされない。
同級生の女子が聞いているのに・・・それも一番聞かれたくない絵里たちのグループが・・・。
「瑞樹クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」
美和さんが言った。
ひとみ先生は、
「そうよね。こんな可愛いおちんちんして恥ずかしがるなんておかしいわよ。」
と言った。
思わず絵里たちが、
「先生、瑞樹クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」
「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」
と聞いてきた。
「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ。」
そういうとひとみ先生はしばらく考えて、
「そうだ!あなたたちも見てみれば?」
と言ったんだ!
僕は、頭をが?んと殴られたくらいのショックを受けた。
よりによって同級生の絵里たちにおちんちんを見られちゃうなんて!
絵里たちも、
「ええ?っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」
と聞いた。
「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。
 幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」
思わずおちんちんを隠そうとしたが、それよりも一瞬早く、美和さんが僕の腕を後ろで押さえてしまった。
「さあ、こっちに入ってもいいわよ」
最初は、待合室の椅子から少しずつおしりを浮かせつつあった絵里たちも、女医さんが言うのだからというので、
ダーッ!と診察室に入ってきた。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目をつぶった!
しばらくして・・・
「かっわゆ?い!」
「あらあら?・・ほんとにお皮被ってる?!」
「瑞樹クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの?!あはは!」
薄目を開けてみると、瑞樹のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、
目をきらきらさせた笑顔でおちんちんに見入っていた。
中には、瑞樹のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいる。
「ほんとだ?・・・男子ってまだこんなに子供なんだ?!」
「あたしたちとは、全然違うね」
「うんうん、少なくても瑞樹は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」
「ふ?ん・・・ねぇ、瑞樹くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、
『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの??くすくす・・・」
「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

義父と不倫してます。

私の産みの両親は、私が高校1年生の時に離婚して、母がすぐに再婚した義父が
かわりに家にきました。
母は中学の教員で夜中しか家には居ません。
義父はぶっちゃけるとヤクザさんで家に来た時からずっと無職なんですが、どういうわけかお金は持ってて、母も一応公務員で結構裕福な家庭です。

高校生の時は、学校から帰るといつも義父は家に居て。だから義父と不倫の関係に
落ちるのに3日くらいしかかかりませんでした(笑)
義父は、おかあさんの前では「おとうさん」って呼んでるんですが、普段は名前で呼んでます。(でもここでは一応 父 って書き方にしておきます)

父は、母が再婚する前の父とは元々知り合いで、家に何度か来たことがありました。
どうして母と前の父が離婚したかは知りませんが、たぶん今の父が何かしたんだと思います。私も今の父を選んだ母と同じで昔のおとうさんは、あまり好きじゃなかったし
正直どうでもよかった。でも普通は奥さんが出て行くはずだから絶対何かあったと思います。深くは考えないようにしますけど・・

さて、義父との関係ですが、義父は当時34歳くらいでしたが、実年齢より見た目は若く
20代にしか見えませんでした。いけないことかもしれませんが、家に来て1日くらした時から「カッコイイな」って思ってました。
母は普段は仕事にでかけてるので、夕方?夜までは父と私は一緒だったんですが、
3日くらいたってからかな・・そのときは夏で私はテニス部だったので、部活が終わって
汗だくで家に帰ってきてシャワー浴びてたんですが。父との同居生活はまだ短かったので、癖で浴室のドアに鍵もかけないでシャワー浴びてました。
そのとき、いきなり父が脱衣所のところまで入ってきて、服を脱いだんです。
私はあせって「あのッ・・ちょっとまってください」って言ったのですが無視して脱ぎだしたので、メチャメチャあせって浴室と脱衣所の間の半透明のドアに鍵をかけました。

父は普段もの静かなんですが、そのときはなぜか「おい!開けろ!何鍵かけてんだコラ」って乱暴な言い方で怒鳴ってきたんで、男の人に怒鳴られた事がなかった私は
ビックリして脚がすくんで動けなくなりました。
1分くらいずっと怒鳴ってるので、言われるままに鍵を開けました。
そのまま無言で怖い顔で入ってきて、私は反泣きだったんですが、私の体を頭から足元までジロジロと見られたあとに、股間と胸を隠していた両手をつかまれました。

父「毛薄いな、そってるのか?」

いきなり、破廉恥な質問に男を知らなかった私の顔面は真っ赤になってしまいました。
目をあわせられなくて下にうつむいたのですが、そのとき初めて父のおちんちんが、勃起してるのに気が付きました。
そのまま、脱衣所に引きずられるように連れて行かれて、バックでエッチしました。
恐怖と混乱で必死だったので覚えていないんですが、怖くて気持ちよくなかったことは覚えています。
中に出されて放心状態のまま倒れこんで、そのまま母と父の寝室に連れて行かれました。裸のまま横幅の広いダブルベッドの中央に投げ込まれ、そこのシーツの肌触りと
初めて全裸のままベッドに横たわったときの、空気の肌触りというか涼しさに、それまで現実味がなかった出来事が本当のことなんだと頭で理解できました。

私は父のほうを見て、父の全裸の姿をそのとき初めて直視しました。
思ってたよりもすごく筋肉質で服を着ているときより肌が黒かったと思いました。

そのまま父は襲い掛かるように、掛け布団もないベッドの上にいる私に向かって覆いかぶさってきて、

私「嫌っ、嫌っ、やめてください!」

と抵抗したんですが、顔を手のひらで一発パーンとビンタされ、そのまま抵抗をやめました。私は処女ではなかったんですが、そのときの丁度1週間くらい前が貫通記念日だったので、心臓の鼓動がすごく早くなりました。
肌をしばらく擦れあわせて唇を舌まで奪われたあとに、強引に四つん這いにされて、バックから貫かれました。すごい破壊的におっきなアレがずぶずぶと入ってきて、私は
すぐにいってしまいました。

脱衣所でやられたときは感じなかったのですが、そのときは何故かあそこが濡れてて
思いっきりつっこまれ、子宮が痛くなるくらいガンガン突かれて、喘ぎ声もでました。
父は絶倫で、さっき出したのに、5分もたたないうちに勃起してて・・アレの大きさも
尋常じゃなくて、太くて長くて大きくて、いぼいぼがありました。(あとから聞いた話では真珠を入れてるらしかった)しかもベッドの上2回目の射精までしました。
母の帰宅時間は7時なんですが、それから6時くらいまで5時間くらいの間、何度もいかされてエッチしました。

最初の何日かは苦痛でしかなかったのですが、いつのまにか父とは毎日セックスするようになり、どういうわけか私は父を好きになっていきました。
最初は中に出していたのですが、さすがに避妊はさせられました。ピルを飲まされてたから中だしには変わりなかったんですが(笑)

そういう生活が続いて1年くらいしたときに、完全に避妊しているはずだったんですが
体調がすごくわるくなって、生理ももともと不規則な感じだったので気が付かなかったのですが、病院にいって妊娠していることがわかりました。
父にも母にも言えず、それを知った私は現実逃避したりリストカットをしたり
登校拒否になって教師から心配されたり、最悪なのにはマラソンで死ぬほど早くはしって、「もし本当に妊娠してたら流産してるもの」って現実逃避して気をまぎらわせたり
、「妊娠してたらもっとお腹大きくなってるし」と自己暗示をかけるようにまでなりました。

でも時間はどんどん無常にもすぎていき、お腹はそれほど目立たなかったのですが
乳首が黒ずんだり、体のラインが変わったりと、さすがにセックスしている途中で
父には気がつかれました。信じられない話ですが、妊娠6ヶ月くらいまで私はお腹の中に
赤ちゃんを孕んでました。「父はおかあさんと離婚して、私と結婚してもいい」って言ってくれたりしましたが、私は母を裏切る事なんてできなかったです。
結局、毎日悩んで、学校も半年休業して、父には毎日抱かれ、母には毎日必死な思いで
妊娠を隠して、精神的に壊れてしまって、結局それが原因なのかわかりませんが
自宅で流産しました。

流産した赤ちゃんは、足がつく前に父が焼こうとしたんですが、私はそれだけはできなくて、父の目を盗んで流産した赤ちゃんを埋めて、お墓まで建てました。

大学に入った、いまでもそのときのトラウマはひきずって、義父には相変わらず抱かれて、それでも義父を愛してしまって、母が帰ってくるのがうっとおしくなったり
義父のヤクザの組織の慰安旅行につれていかれて命令されて他の男とセックスさせられたり、母を慕う裏で、心のどこかで父が母と離婚して早く私と結婚してほしいとか
ジレンマの日々は今でもつづいています。

フィクションだと取ってもらってもいいです。書けば少しは気が晴れると思って書きました。

小島君が気になったので誘惑

去年のことなんだけど。同じクラスに気になる男子がいました。

とにかく優しくてちょっと頼りなさそうな感じがして、全然モテないんだけど私のタイプでした。
その時に私には彼氏がいて、カッコイイから友人がうらやましがっていたけど、
自分はイマイチ本気になれませんでした。
最初は彼(名前は小島くん)をただ優しくて良い人としか思ってなかったけど、
席が隣になった時に妙に気が合って…それから毎日学校行くのが楽しみになりました。
授業中に好きな人いる?って手紙に書いて渡したら、いるって返事が返ってきて…。
しかもそれが同じクラスの女子だったからショックでした…
あまり可愛くない普通の子だったからとても悔しかった。

自分には彼氏がいるから小島くんとは付き合えないのはわかっていたけど、
どうしても好きになってもらいたくて、誘惑して振り向かせようとしました。
スカートを超ミニしてさりげなく太もも見せたり、上目使いでじ―っと見たり、
ブラウスから胸の谷間が見えるようにしゃがんだり…。グラビアアイドルのポーズとか研究しました。
クラスの男子は言い寄って来るけど、小島くんの態度は全く変わりませんでした…
でも、本気で小島くんを好きになってしまったから、彼とエチしたくなりました…。

ある日、「テストが近くなってきたから、小島くんと一緒に勉強したいにゃぁ」って甘えてみたら、
「じゃあ、うち来る?」って言われて。彼の家に行く事になりました。
これはチャンスかも。
頭悪いし、性格には自信がないけど、顔(熊田曜子似)と胸(Eカップ)は自信があるから、
童貞(?)の小島くんをいっぱい気持ちよくしてあげようと思いました

当日、授業が終わり小島くんと二人で自転車で彼の家へ行く。
(なんか胸がドキドキするし、Hな気分になってきちゃった…小島くんはどうかな?)
小島くんの家に着く。家族は出かけていて誰もいない。
とりあえず彼の部屋に入る。(マンガ本やゲームで散らかってるけど、それがまた可愛いなぁ)
部屋でドキドキして待っていたら小島くんがジュースを持ってきてくれた。
私   「じゃあ勉強始めよっか(笑顔)」
小島くん「そうだね」
15分くらいして…
私   「やっぱり勉強つまんないやゲームしない?」
小島くん「えっ…。何しに来たんだよ」
私   「うーん…わかってるよ、だってあたし…小島くんのこと…」
私は小島くんに抱きついてキスしました。
私   「ダメ…?私のこと嫌いー?」
甘えた感じで彼に抱きつく。
小島くん「や。ダメじゃないけど、みほチャン本当にいいの?」
私   「ぅん。小島くん初めて?」
小島くん「当たり前だろ。全然モテねーし」
小島くんが恥ずかしがってて超可愛い♪キスも初めてなんて、本当に可愛いょ。なんか興奮してきちゃったぁ…。

また自分からキスをする。今度は舌を入れてみる。
ン…ゥン…チュパチュパ…んん…はぁっ…チュパチュパ…
舌を入れたまま小島くんのをズボンの上から触ってみると、かたくなってて、ますますドキドキしてきちゃったww
もちろん私もヌレヌレだよ…私はベッドの上に座って、制服のリボンを外してブラウスを脱ぐ。
私   「ハァ…ん…あの…小島くぅん…みほのオッパイなめてくれるぅ?」
ブラも外して小島くんを見つめる。小島くんが私の胸をじぃっと見る。
小島くん「あぁーマジすごいね…。やってもいいの?」
小島くんは私の隣に座ると、チュパチュパ音をたてて乳首を吸いながら、右手で激しく胸を揉み始める…
ヤバい…超気持ち良いょ。小島くんすごく上手…
下着が濡れちゃうから脱いでおこぅ。私は自分で下着を脱ぐ。
小島くんは舌で乳首をペロペロしたり激しく吸ったり。あぁーん…本当に気持ちよすぎだよ…
私   「アァン…あっ…ウゥン…気持ち良いよ…小島クン…そんなにやったらイッちゃうょ。今度はみほが舐めてあげるね♪」

私は小島くんに立ってもらい、すぐにズボンとパンツを降ろした。
パンツを降ろすと、小島くんから透明な液が出てる…
うわぁー!すごぉーい!超興奮するょー!!
私はすぐに汁を吸ってみる。チュパ。チュパッ。
私   「あれぇ?小島くんもう透明な汁が出ちゃってるょ。ぅーん…超美味しい♪」
今度は下から上まで何度か舐めて、しゃぶってみる。んン…んグ…チュパ…レロんふぅ…チュパチュパ…ペロペロ…
しゃぶりながら手で触ったり、握ってみる。うわぁー。またどんどん大きくなってきた。
あぁん…このまま私のオマンコに入れて欲しいなぁ。
私   「チュパ…ペロ…チュパチュパ…んン、ハァん…小島…くん。もぅ、入れて…」
小島くん「あぁっ!アァー!ごめん。もう出すよ…我慢出来ない…あぁー、みほっ!!」
ドピュ!!ンはぁ…んんん。んぅ…。

小島くんの精液が私の口の中に…。濃くてちょっと苦い…かも?
…ゴックンο飲んじゃった。
あぁ小島くんの精液飲めて幸せだよー。
でもまだ私はイッてないょ…でも今日は小島くんのを飲めたから満足?♪
小島くん「みほチャン、もう一回しゃぶってくれない?」
私   「ぅん…いいよ。でもそのあと入れてにゃん♪」甘えてみるww
今度は小島くんにベッドの上に寝てもらう。
パイズリしながらフェラしちゃおっと♪
先っぽにチュパチュパってしながらパイズリしてみる。
小島くんが感じてて可愛い♪本当に可愛いすぎだよ!大好き!
私   「小島くんの感じてる顔見てたら欲しくなっちゃった…」
私はそのまま上になって小島くんのを自分のオマンコにつけて、少しだけ入れてみる。
小島くん「んぁあ…気持ちいいよ…みほちゃん。あぁ…あぁ」
私はそれを聞いて、ますます濡れてしまう。

私   「あぁ…ん。みほも気持ちいい…。小島くん………好き。好きだよ。」
私は奥まで入れて、腰を激しく動かすと小島くんは下から私の胸を揉み始めました…
私   「はぁっ…んんっ…あぁん…それ、すごい」
小島くん「あぁもう出そうだよ、みほチャンのマンコ…すごい…あぁ…」
私   「あ…ン…でも、我慢して…みほもっとやりたいょ…」
小島くん「…ん…もう無理…」
私   「小島く…ん、はぁ…ぁン…今日は平気な日だから全部中にちょうだい…ね?」
小島くん「じゃあ、もうイクよ…ぁあ…ぁぁっあぁ!!」
私   「みほも……イクょ…ああ…もうダメ…あっ…ん…あぁん!小島くん!すごい!!中に出てるょ…あぁん…気持ちいいょ…」

小島くんが全部私のオマンコに生中出し♪
どうしよう!嬉しすぎるよ!気持ちよかったし!
オマンコからボタボタ精液が流れてきた…
はぁ、、小島くんはこんなに出したんだぁ。すごーい!
あっ。でもスカートに白いのがついちゃってる…どうしよう。。

その後は勉強しないで二人でイチャイチャしました。
私   「今まで小島くんを誘惑してたのに無視されたから、みほのこと嫌いかと思ったよ」
小島くん「みほチャン、学校でエロすぎ。実は見て見ぬふりしてた」
私   「みほのこと好きになった?」
小島くん「もっとHしてみないと分からないや」

こんな感じでした。なんか長くなっちゃってごめんなさい!

恋愛しか知らない女って、怖いね

暇つぶしに私が巻き込まれた修羅場を…
文才もまとめる能力もない、しかもその場に私がいる事が少ないので「…らしい」が多いです。
ごめんね。

登場人物
私(二十代後半)
私の彼氏A男くん(3歳年下)
アルバイトB子(高校二年)
B子の彼氏でアルバイトC男(高校二年)
他…

私は某コンビニを数店舗経営する家業手伝いをしています。
各店舗に満遍なく行くのですが、自宅に一番近い店の店長でもあります。
その店の店長ではありますが実際は社員のD子が店を仕切ってくれています。
ある日D子から呼び出しがあり店へ駆け付けると、二階の更衣室兼物置から
男女の怒鳴り声が聞こえてきました…
数分前にバイトのB子が「シフトの確認にきました」と言い店へ来て、その後すぐに
C男が入ってきたそうです。
何やら様子がおかしく、まだ授業のある時間だったのですが行事とか色々あるし
早く終わる日なのかな?とか思い別段声はかけなかったようです。
シフト表は一階の事務所に貼りだしているのですが、B子はC男が入ってくると二階へ逃げ
それからすぐに言い争いが始まり、私が呼ばれ駆けつけました。
D子と二人、しばし階下で内容を聞いていると二人の日頃の様子と合わせ揉めている
理由がわかりました。

B子は無類の焼もち焼きで、リスカと彼氏が大好きな女の子(ノ∀\*)キャ
田舎のあまりよろしくない高校に通う高校生…恋愛がすべてみたいな子(達?)です。
メールの返事が遅いと言っては浮気を疑い、ちょっとケンカしては別れる別れないと
大騒ぎしてリスカ、見て見てというように手首に包帯、首にはキスマーク…
まぁ、仕事に影響がある事は注意しました(長袖の制服を着るようにとか)が、私生活は
関係がないので二人の話は他のバイトから面白話として聞いていましたが放置してました。
ですが、今回は職場での大騒ぎだったので注意しないわけにもいかないな?と思っていたら
怒鳴り声に続いて物が壊れる音まで!
さて二階へと行こうとした矢先、店の電話が鳴りました。
なんとなく「この件かな?」と思ったのでD子が電話で話している様子を伺っていたら、電話口
を塞いで「○○高からです」と言われ電話を代わりました。
先生の話を要約すると
「B子とC男が休憩時間に生徒の前でケンカ、B子トイレに泣きながら駆け込む
C男が女子トイレの中へ、二人出てくるがB子の手首から血、ここで先生が駆け付けるが
たいしたことないとC男が保健室へ連れて行ったがそこでもケンカし、学校を飛び出し近所の
公園に行くも付近の人から高校生が揉めていると学校へ連絡、手の空いている先生が
駆け付けるも姿なく、学校に戻りC男の友人にC男に電話させ、バイト先の店にいる事が判明
ってわけなので、学校に戻るように言って下さい。」
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工
いやいやいや、そこまで知ってるなら連れにきて下さいよ…
「正直ウチでも困ってるのですが…先生お願いします」と言いましたが「授業があるので…」とか
言われ電話を切られてしまいました。
さて、学校に戻れとは言いますが戻るかは本人次第だし、とりあえず店では止めてもらわないと
困るので二階へ…

「あの?、ちょっとごめん、二階へ行くからね」と声をかけてから上がりました。
そして、何で揉めているかわからないんだけどここは職場なんだからこういうのは困るし、
学校で先生達も心配してると思うよ?!とかなんとか諭すように話したと思います。
C男の方は「迷惑かけてすみません、すぐ帰ります。」と言うのですが、B子は泣いて怒ってと
全然落ち着く気配がなくて、どうするかな?と思っていると何故かC男が「私さんみたいに大人
な彼女だったら…」とか言い出した.∵・(゜ε゜)ブッ!!
あわわっ、B子怖い、ほら私は店長だよー!そんな目で睨むような対象物じゃないよ?…

私「何で、そこでそんな台詞言うの、私は関係ないし 仲直りしようとしてるならそれ聞いて相手が
どう思うか考えないとダメだよ」
仲裁するつもりはないのですが、とにかくここでこんな風に続けられるのは困るのでなんとか
二人を帰らそうと必死でした…が、何故か私と彼氏のA男の話に。。
A男とは交際二年でただ今婚約中、私の自宅近くのこの店にもよく来ていたのでバイトの間
でも見知っている子は多かったです。
「それこそA男は関係ないし、私達の話はいいからとにかく帰れ!」等と心の中では悪態をついて
ましたが実際は「うん、うん、わかった、わかったから早く帰った方がいいよ?!」程度だった
と思います。
一応、店長なので「ここで強く言ったら辞めるかも…次の子が見つかるまでは辞められたら困る」
「この子の親も友達もお客様…ここは穏便に」とか思って強く出れませんでした。
そんなこんなでグダグダになった頃、階下からD子が「私さ?ん、そろそろ売り上げ日報の時間
ですけど?!」との声が☆-(ノ゜Д゜)八(゜Д゜ )ノイエーイ
D子ナイス!その声に「すぐ行く?」と返事をし、二人に「これから仕事だから、それに早く学校に
戻った方がいい」と促して一緒に下へ降り帰しました。

後で聞いたのですが、一応学校へ戻ろうとしていた間にまた揉めてC男もキレてB子を放置自分
だけ学校に戻り、B子はそのまま帰宅したそうです。
その日の夕方?のシフトにB子が入っていたので、ちゃんとバイトできるのか心配で店に確認の
電話をいれるとちゃんと店に来ていました。

そしてここからが私とA男が巻き込まれちゃった部分なのですが…
B子の勤務は22時までなのですが、その頃A男が仕事終わりに店に買い物へ行きました。
そこでB子に「今から私さんの家へ行くんですか?」とレジで声を掛けられたそうです。
A男「いや、今日はこのまま帰りますよ」
B子「そうなんですか?実はもうすぐ仕事終わりなんですけど家の人が迎えにこれないんです…」
A男「あ、そうなんだ…」
B子「はい…困っちゃって…」
A男「…家は近い?通り道なら乗せて行くよ」
B子「いいんですか?やったー!」
B子の勤務時間が後数分あったので、車で待っていると伝えA男は店前の車で待機、その間に
私の携帯に電話をくれていたのですが私は入浴中(風呂好き)でした。
A男にしてみれば私の店のバイトの子だし通り道だろうと思っての親切心からの行為ですが
何せ相手がB子…私がその時に携帯に出ていれば止めていたし、本当に迎えがいないなら
私も同乗していたと思います。

勤務が終わって出てきたB子は香水の匂いをプンプンさせて(勤務中は香水厳禁)
車に乗る前に携帯で誰かと話していたそうです。
B子「すみません、ちょっとだけ寄っていきたいところがあるので…」
とB子に誘導されて行った先はC男の家でした。
先ほど携帯で話していた相手はC男で「C男が私さんがいいって言うならB子(自分)はA男さんと
付き合うから」などと言っていたそうです。
A男の車でC男の家に着くと車内から電話し、C男が家から出てくるとB子も外へ…
その間A男は何か変?とは思ったみたいですが「早く帰りたいな?まだかな?」と帰る事と
私に「また長風呂?(/ω・\)チラッ」ってメールしてました。
何度かC男が車に近づこうとしてたので、自分に用が?と考えたみたいですが覚えがないので
知らん振りしたようです。
後で聞いた話ですがC男はB子が嘘をついているのをわかっていたので、A男の車に近づく振り
をして「じゃあA男さんに確かめる」とB子を脅かしてただけだったようです。
とりあえず私やA男は関係がないので、C男はB子を自分の親の車で送ってもらえるか聞く為に
B子に「ここで待ってろ」と言って先に車の確保をしようと家の中に入っていきました。

もちろんB子は待つ事はなく、A男の車に戻り発進させました。

A男とB子の家の方向は同じでしたが、途中でB子から誘惑?というかはっきりとしたお誘いが
あったらしいです。
「彼氏とうまくいってなくてB子寂しいな?、A男さん慰めてw」
「A男さんの家に行きたい」
「大人の男の人としてみたい」等など色々と。
B子宅前まで送るつもりだったのに、A男とB子の家の分かれ道の自販機で明るい場所でB子に
「ここからなら近いでしょ、携帯も使えるし悪いけど降りて」とB子を車から降ろしたそうです。
車内に充満する香水と媚びるB子が気持ち悪くて我慢できなかったらしい…
B子を降ろし猛発進すぐに私に電話しましたが出ない(悠長にお風呂)、とりあえず帰宅しシャワー
換気後の車にファブして私に「今から行くから」とメールして出発。

私はというと長風呂満喫してまったりしていると携帯が…C男からでした。
店に連絡して私の番号を聞いたそうです。
そこで上に書いた事を聞いてびっくり…C男にかけ直すと言い、すぐにA男に電話しました。
私は怒っていたわけではなくA男が心配でしたのでかなり焦ってました。
誘惑にのるとかいう心配ではなく、B子が何するかわからないからです。
A男はすぐ電話に出ました(運転中でしたが…)。
私「今どこ?誰かと一緒?何があったの?」
A男「実はかくかくしかじか…ホント気持ち悪くてさ?、途中で降ろしちゃったけど平気かな?」
という会話とA男が私の家へ来る途中で車停めて話している事を聞きました。
とりあえず今から家に来るように伝え、今度はC男に電話しました。
A男から聞いた内容を伝えると「やっぱり…迷惑かけてすみません。」と言ってました。
そしてC男にB子に電話して今どこにいて何をしているか聞くようにお願いしました。

B子は自宅に帰っていて「A男さんに家まで送ってもらった♪優しい…」と言っていたそうです。
C男には「とりあえず私と連絡取り合ってるとは言わない方がいい」と言っておいたので
「嘘つくな」とは言わず「なんで迷惑かけるような事をするんだ?」等と電話では話したようです。

そうこうしている間にA男が私宅に到着、今日の一件を話して聞かせました。
あはは…と乾いた笑いで飽きれてましたが、B子の迫ってくる顔がいっちゃてる感じで怖かった
と本気の顔で言っていました。
その日はもう何もなく終わるしA男は本当に関係ないのでこれ以上巻き込みたくないので
「怖いね?」と二人で言い合って就寝しました。

翌日C男が勤務する時間に私も店に顔を出し、A男に何もなかったので問題にはしない
今後こんな事は困るので迷惑かけないで後は二人でなんとかしてねとだけ伝えました。

が、どうにも気が治まらないのとB子をこのままバイトとして雇っているのが不安だったので
策を練り実行しました。
まず、A男を誘惑しようとしていたのは知っているけど冗談程度だったんでしょ?っていう態度で
その件については不問に処しますよという感じでB子に接しました。
別の店舗で働いているバイトが本当は私の家に近い店の方で働きたがっていたので、2週間後
から勤務する店を変える連絡をして一人異動する分のバイトを募集。
実はC男を好きなバイトの女の子E子とC男を同じ日のシフトに一緒に入れる。
そして最初の一週間は何もしなかったB子に「辞めます」と店に非が無く自分から辞めるように
仕向けていきました。
私の友人に「(B子の勤務時間に)買い物に行って気になった事があったらすぐ連絡して」と言っておきました。
そしたら細かい事から(店長としては)大きな事まで出る出る…
苦情の連絡を聞いてヒドイと思った時は店に電話してもらいました
例えば「客が列作ってレジ空くの待ってるのに携帯いじってるってどういうわけ?責任者出せ」
「領収書書いてもらったけど、ギャル文字?とりあえずまともに読めない、責任者出せ」
という感じです。
直接本人にも苦情は言ってもらいますが、責任者=親&私にちゃんと伝わるようにしました。
お客様から言われ、責任者からも注意され本人は勤務する度にこれでは店に迷惑をかける
のと嫌になったのでしょう「辞めさせて下さい」と親が洗った制服持参して辞めました。
もちろん「急に辞められると店も困りますが何とかします…」って顔でいました。
C男はB子ときっぱり別れE子と付き合う事になったようです。

終わり(*´∀`*)

有名人官能小説 優香

「・・・なぁんでこの歳になってこんなカッコしなきゃなんないかな?・・・」
優香は思わず呟いた。
手渡されたのは、言葉通り、一般人が見ればぎょっとするようなコスチュームだった。
モノ自体は別に珍しいものでもなんでもない。
ただし、着用する年齢が大幅にずれている。
しかも・・・
「これってもう廃止されたんじゃなかったっけ・・・」
どーも落ち着かない、といった感じでお尻の辺りを気にしている。

優香が着ているのは白いTシャツタイプの上に、濃紺のブルマー。
ともに伸縮性の高い素材で出来ている。
そう・・・・・・いわゆる体操服、というやつであった。
番組の都合上着て欲しい、とプロデューサーに渡されたのが30分ほど前。
売れっ子プロデューサーで逆らうことなどできないが、どんな番組なのかも聞かされないままだ。
臨時で設けられた着替え用の部屋には、跳び箱やマットなどが散乱している。
「うわ?・・・ハードルまであるよ・・・運動会でもさせられるのかな・・・」
照明もやや落としてあり、まるで体育倉庫だ。

机の上のジュースを一口飲んだ。
「これどう考えても小さいし・・・・・・」
窮屈そうに胸の部分を引っ張ってみる。
明らかに小さめサイズの体操服が、優香の胸の部分ではちきれんばかりに膨らんでいた。
学校ネタで優香に任されるのはだいたい教師役だったので、こんな服など着たことがなかった。
幸い白いブラジャーを着けてきたので、そこまで目立たないが、それでもよく見ると
模様が浮き上がってしまっている。
「何をやるんだろ・・・・・・」
優香はやや不安そうに呟いて、ジュースを飲み干した。
何だか急に体に力が入らなくなったような気がしたが、多分気のせいだろう。

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「さてと・・・そろそろいいかな・・・」
俺は時計を見た。既に一時間が過ぎている。
「オクスリ」も十分に効いている頃だ。
「それじゃ行きましょーかっ」
自分に気合を入れるために声を出す。
今まで色々な娘を味わってきたが、今回はかなり期待できる。
俺は胸の内で舌なめずりしながら、優香の部屋に向かった。
バタン!
重い扉は大きな音をたてて閉まった。
突然の侵入者にも優香は驚く様子を見せない。
見せられるはずもない。なんせ眠っているのだから。
まず手早くビデオカメラをセットしてしまう。
次にバーベルを転がしてきて、その下にストッパーを差し込む。
そして部屋の隅に置いてあったマットを中心まで持ってきて、その上に優香の体を放り出した。
強力な睡眠薬でもないので、さすがに目を覚ましたが、突然のことに全く状況を
把握できていないようだ。
「え・・・?えっ・・・?」

唖然としている間に、手早く優香の両手に手錠をかけ、バーベルに通して動きを制限した。
万歳をしたような状態で優香の両腕は固定されていることになる。
そして、ひょい、と優香の膝の上辺りに乗って、体全体の動きを封じてしまう。
「おはよ?う、優香ちゃん」
俺は明るく声をかけた。
「なんですか・・・っ?なんなんですかっ・・・これ・・・?」
優香は泣きそうな顔で、ガチャガチャと手錠を揺らして体を動かそうとする。
「いやさ、優香ちゃんと仲良くなりたくてさ」
そういいながら、内股をさわさわと撫でる。
張りのある肌が、すべすべとした感触を伝えてきた。頬擦りしたくなる衝動を抑える。
別に抑える必要もないのだが・・・・・・
「いやっ・・・!やめて!やめてください!」
ようやく事の重大さに気づいた優香が叫んで、体をよじった。
しかし、手錠がジャラジャラとむなしく音をたてただけで、バーベルはびくともしない。
「そんなにイヤがるなって。ほら、すぐに気持ちよくなるからさ」
まるで二流映画の悪役のような言葉をはきながら、優香の胸に触れた。

(さすがだ・・・・・・)
思わず体操服の上から、胸を鷲?みにしてしまう。
「やめて・・・んぅっ・・・!」
痛さに顔をしかめる優香。
しかしこちらはそんなことはお構いなしだ。
ブラの上からでも鷲?みにできるほどの、二つの柔らかい膨らみ。
「やめて!やめてったらぁ!ねえっ!やめ・・・むぐぅっ・・・!?」
あまりにうるさいので、口をガムテープを塞いでやる。
「すぐにはずしてあげるよ、大丈夫」
声をかけて、再び胸に視線を落とす。

「邪魔だな・・・これは」
そう呟くと、優香の背中に手を回して、ブラのホックを外してしまう。
「ん??っ!ん??っ!」
何をされるか気づいた優香が体をよじって暴れたが、大した抵抗にもなりはしない。
ノンストラップのブラを引きむしるように取ると、遠くへ放り投げる。
「さてと・・・これでおっけいっと」
そして、再び胸をもてあそぶ。
ブラを奪われた優香の胸は、手の中でふにふにと形を変えた。
夢中になって揉んでいるうちに、だんだんと優香の抵抗も静かになっていった。
「な?すぐに気持ちよくなるっていったろ?ジュースも全部飲んじゃって」
そう言って、服の上から乳首を探し当てつまみあげる。
「んっ!んんっ!」
明らかに抵抗以外のニュアンスを含んだ声。
媚薬だ。しかも非常に強力な。
しつこく乳首を摘んでやると、白い体操服の上からでもわかるほど、明らかに
先端が硬くなってきていた。
「乳首ボッキしてるよ。気持ちいい?」
わざと尋ねてやる。
「・・・・・・んん?っ!」
首を振ろうとしたので、すかさず体操服の上から乳首を甘噛みする。
優香の体が跳ねた。
即効性な上に中毒を起こしかねないほど強力な媚薬だ。
文字通り全身が性感帯だろう。
しかも、性的な刺激に対してこなれている優香の体は、それを和紙のように吸収してしまう。
「ほらっ・・・ほらっ・・・」
声をかけながら、乳首を擦りあげていく。
胸の先端に体操服の皺が寄った。
「ん・・・ん・・・んんっ・・・んんんんっ・・・んむぅぅぅんっっ!!」
切羽詰った声をあげて体を反り返らせる優香。
ただでさえ小さい体操服の胸部分に、はちきれんばかりに胸が押し付けられ、
乳首の形がはっきりと浮かび上がった。
そのまま二度三度と痙攣すると、そのまま力なく横たわって荒い息をつくだけになった。
「イったね?」
ガムテープをはがしても答える気力すらないようだった。
だが、「オクスリ」の効き目はまだまだ切れない。
試しに、おもむろに体操服の上から乳首を摘んでみる。
「ぅあっ!」
びくん、と優香の体が痙攣する。
「なんで・・・なんで・・・」
目の端に涙を溜めて、息も絶え絶えに繰り返す。
なんでこんなに感じやすいか・・・だ。
いうまでも無く「オクスリ」が原因なのだが、説明してやる義務も無い。
優香の膝の上から体をどかし、両脚を開いてやる。
抵抗するだけの余裕もないらしい。
紺のブルマーの上から、ちょうど溝をなぞるようにぐいっ押し付けた。
「あ、あっ・・・ああっ・・・」
鼻にかかった声をあげて、腰をくねらせる優香。
指が通った後には、じんわりと濃紺のシミが広がっている。
「はぁああ・・・・・・」
もどかしそうに尻を動かす。
「もっとして欲しい?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・やだよぉ・・・こんなのやだよぅ・・・」
どちらの答えも口に出せないのだろう。遂に泣き始める優香。
しかし言葉には出せなくても、無意識にすり合わせようとする太股が、
何よりも雄弁に優香の希望を物語っている。
あと一押しだ。
「もっとして欲しいんだよな?」
そう言って、シミのできた部分を尻の方から撫で上げるように、ぐいっぐいっ、と
リズミカルに擦り付けてやる。
「・・・あっ、あっ、ぅあっ、ああっ・・・あああっ・・・え・・・?」
声が切羽詰ったものに変わり、体が反り始めた時に、急に指を離してやった。
目だけで懇願を伝える優香。
だが、目だけでは足りない。
「もっとして欲しい?続けて欲しい?」
ついにコクコクと頭を振って頷く優香。
相当に切羽詰っているのだろう。
目に涙が溜まっている上に、尋常でない目の色をしている。
「なら、俺がやるよりも、まず自分でやってみた方がいいんじゃないか?」
そう言って、立てた中指を、ブルマーの上からぐぐっと優香の秘所に押し付ける。
「・・・んっ・・・くぅぅうぅん・・・」
優香が、耐えるような、しかし明らかに悦びの混じった声をあげる。
「ほら、あそこにうってつけのがあるぞ、俺はもう疲れたんだ」
そういって俺が指差したのは、跳び箱の脇に立っている、
やや高めに設定されたハードルだった・・・・・・

「・・・・・・んふっ・・・・・・」
ゆっくりと、優香がハードルをまたぐ。
当然ためらいも見せているが、そんなものはただのポーズだ。
その証拠に、何の説明も無いのに、優香は当然のようにハードルを「跨ぐ」という行為
をしているのだ。
バーベルからは外したが、依然両手は手錠によって、後ろ手に拘束されている。
バランスを取るために若干前かがみになってはいるものの、元々サイズの合わない
体操服の胸部分は相も変わらずはちきれそうになっており、その上、体操服の上からでも
勃起した乳首がはっきりと浮かび上がっていた。
「・・・あ・・・っ」
どうにかバランスを崩さずにまたぎ終えた優香は、見られていることなど気にしないかの
ように腰を落とす。
ハードルにブルマーの下部が触れた瞬間、その刺激のためか、思わず声をあげて腰を浮かせた。
しかし、すぐにゆっくりと腰を落として、布越しに秘部を押し付けた。
「あ・・・はぁぁ・・・・・・」
溜息のような声が漏れる。
そのまましばらくハードルの板に股間を押し付けていたが、ちらちらとこちらを見る。
「気にするなよ、やりたいようにやってみ?」
もう正常な判断能力など残されていない優香に、それは天啓に聞こえたかもしれない。
「あ・・・ああっ・・・んんっ・・・んっ・・!んんっ・・!」
惚けたような表情を浮かべて、腰を前後に降り始める。
バキッ!
「あうっ!」
唐突に、あまりにも唐突にハードルが折れた。
優香の体はバランスを崩して床に崩れ落ちる。
「ああっ・・・ああ・・・もっと・・・もう少し・・・」
泣きながら足だけで、折れたハードルを股間に擦りつけようとする優香。
もう少しでイきかけていたのだろう。
顔は涙とよだれでぐしゃぐしゃになっている。
「ははは!優香!おまえアイドルじゃなかったの?」
「ひあぁぁ!」
笑いながら、優香の股間を蹴る。
「イかせて欲しい?終わりにして欲しい?」
尋ねるとコクコクと必死で頷いた。
「なら言うことあるんじゃないか?」
すかさずブルマーに指を添えて溝に押し込んでやる。
ジュプッ・・・と湿った音を立てて、指が股間に食い込んだ。
さすがに一瞬ためらった優香だったが、それもすぐに崩れた。
「い、イかせて・・・終わり・・・にしてください・・・お願いしますぅ
・・・入れて・・・それ入れてよぅ・・・」
泣きながら腰を振り、自ら指を股間に押し付ける優香。
「はい、よく言えました!じゃあ、ご希望により・・・」
そう言って、おもむろにズボンをおろし、モノを引っ張り出す。
「え・・・!?え・・・っ!?それじゃない!やだ!やだよぉ!」
てっきり指だとでも思っていたのだろう。
それだけは嫌だ、といった様子で、ずりずりと這って逃げようとする。
「観念しろって・・・!」
その髪を後ろから掴み、体をひっくり返す。
仰向けになった優香の体に覆いかぶさって、ブルマーを引き摺り下ろした。
股間部分が湿って最早下着としての用を成していない、ピンク色の
パンティが現れる。
「やだあぁぁっっっ!!」
絶叫する優香にかまわず、パンティは脱がさずに隙間からモノを押し込んだ。
「ひあぁっっ!」
ヌルッという感触とともに、大した抵抗もなく、優香の秘書は俺のモノを飲み込んだ。
「ははっ!ぐしょぐしょだよ、おい!」
嘲笑しながら、ぐっと体操服の上を捲り上げる。
大きな乳房が初めて露わになった。
大きくとも全く形は崩れておらず、その先端で薄桃色の乳首が痛々しいほど立っている。
その乳首を擦り上げながら、強引にピストン運動を始める。
言葉とは逆に、待っていたかのように、優香の膣がねっとりと俺のモノを包んできた。
「いやっ・・いっ・・・あっ、あっ、あっ、んあっ!」
腰の動きに合わせてリズミカルに声をあげる優香。
動かすたびに、ひくひくと痙攣する秘部が、たまらない快感を伝えてくる。
首を振って形だけの抵抗を見せていたが、それすらもう見られなかった。
結合部分からジュプッ、ジュプッという湿った音が漏れる。
「あっ、あうっ、あうっ、あうぅっ・・・!ひあぁぁっっ!!」
乳首を強く摘むと、優香の腰が跳ねた。
それが楽しくて、何度も何度も摘み上げてやる。
「ひあっ、あっ、あっ、うあぁっ、もう、もうっ・・・!」
声に切羽詰ったものが混じり始めて、腰の動きを早める。
「優香っ・・・優香!膣中に・・ぞっ!」
その言葉に、蕩けていた優香の表情が凍りつく。
「や、やだぁっ・・・ん!・・・いやあぁぁっ!やめてよぉ・・・んあっ!」
言葉にかまわず腰を振り続けていると、優香の体ががくがくと震えだした。
「ぃっ・・・あんっ、んっ、くんっ、あっ、やだっ、いやっ、あ、あ、あ・・・!」
体が大きく反り返ったところで、乳首をぐっと一際強く摘み上げた。
「あ、出して、そ、外にお願っ、いっ、あ、あああああああぁっっっ!!!」
優香の体が跳ねた瞬間に俺も、優香の膣中にどくどくと熱い液体をぶちまけた。
ぐったりと倒れて動かない優香。
逆流してきた精液が、桃色のパンティの股間部分に溜まっていた。
それを見ながら、俺は早くも次の獲物のことを考えていた・・・・・・

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」

股子さんと浮男くん

流れ無視して書き込みますよ。

まぁ修羅場・・・かな?

俺(19)
彼女(20)以降、股子
彼女の浮気相手(21)以降、浮男

大学生になり初めて出来た彼女が股子だった。彼女と知り合ったキッカケは
入ったサークルの一年先輩にいた女が股子だった。股子はそこそこ可愛くて
話も面白く、「あぁこれが大学生活かぁ、いいなぁ」と思いながら付き合ってた。

しかし入ったサークルは予想以上に飲み会が多く、テニスをする目的で入った
自分としては「ちょっと違うな」と思っていたので、5月の終り頃ぐらいには
辞めていた。

そこで高校の時にテニスを通じて知り合った友達と一緒にサークルを作り
月に1?2回程ではあるが楽しくテニスをして過ごしていた。他にも中学、高校と
部活漬けだった俺はあまり友達と遊びに行く、という事をしていなかった反動で
大学に入り自由な時間を持った事により、バイトや遊びを優先してしまっていた。
だから股子との関係もサークルを辞めてからは、一応付き合ってはいるものの
友達とかといる方の時間が股子と過ごす時間より多くなってしまっていた。
(勿論股子の事が嫌いになったわけではない)

そんな感じで夏休みに入り、バイトしたり友達と遊んだりしていた。
股子とも時間が有る限りは一緒にいたりしたが、それでも股子は少し
不満そうだった。

夏休みの終りら辺から股子と連絡が時々取れない事が続いた。暢気な
俺は「友達とでも遊んでるのかな?」ぐらいにしか思っていなかった。
夏休みを終え、大学が始まって少ししてから股子に会うと少し暗かった。
この時も暢気な俺は「夏休み遊び過ぎて疲れてるのかな?」ぐらいにしか
思っていなかった。

そんなある日、余りにも股子が暗いんで冗談半分で「浮気でもしたのか?」と
聞いてしまった。「してないわよっ」と返事が返ってくるのかと思っていたら
まさかの「ゴメンなさい」発言、「アチャ?」と思いながらも、俺にも浮気を
させてしまった原因があるのはわかっていたのであまり怒りは湧いてこなかった。

「じゃ別れようか」と言うと股子は「嫌」としか言わない、しかしやはり
浮気をしちゃったら付き合いもこれからは出来そうもないし、その浮気相手と
一緒になった方が股子の為にも良いと思い、何故か股子を説得、しかし股子は
別れようとはしなかった。

少し困ったが、まぁ浮気をさせた原因は俺にもあるし、じゃもう一回
やり直すか、と提案。すると股子はその提案に乗り二人はやり直す事に
しかし、やり直し三週間目、大学内で股子と二人でいると、前に見知らぬ
男が現れた。

「誰だろう?」と思っていたが股子の顔を見て「あぁ浮気相手かな?」と感じた。
その男は浮男と言い、予想通り股子の浮気相手だった男だった。
しかしその男は何故かご立腹、今にも殴りかかってきそうな感じ、ヤバイな?と
思いながらも「どちら様ですか?」と声をかけると、無視された。というより
俺の事は見ずに股子の方をずっと見ている。

すると男が一言「股子、コイツと別れたんじゃないのかっ」と言ってきた。
しかし股子は俯き黙ってる。また浮男が「どっちを取るかハッキリしろ」と
ここでやっと「あぁ股子の奴、浮気相手と別れてなかったな」と気付いた。

しかし人がそこそこいる場所だったんで移動する事に、3人で話す前に
ちょっと股子に聞きたい事があったので、浮男には離れて貰った。
そこで聞き出したのは、浮気相手の男とはサークルが一緒、夏の合宿の時に
出来てしまった。そして俺とやり直してからもまだ切れてなかった。
(そういやこんな顔の先輩いたような・・・と思いつつも話し合いスタート)

話し合いと言っても、俺はもう完全に別れる事を決めていたので
「俺は別れるんで」と先に言った。その言葉に反応したのが股子で
「嫌?????別れたくない?????」と駄々を捏ねる。
その横で浮男が「俺は股子が好きだ」「こんな男と別れろ」と言う
(こんな男って・・・)

股子は懲りずに「嫌????好きなのは○○(俺)なの???」と言うし
浮男も負けずに「俺が股子を幸せにする」と言い続ける。これじゃ埒が
あかないと思い、また股子と二人で話をする事にして、浮男には待って
もらった。そこで股子に「一回目の浮気は俺にも原因があった。だから
許したし、やり直そうとした。しかし今回は無理、本当に無理」と言い
30分程言い続けてやっと股子も諦めた。

そして浮男も俺と股子が別れた事で勝機が見えたと思ったのか、猛プッシュ
しかし股子は浮男を無視し、泣きながらどこかへ行ってしまった。
浮男と二人きりは気まずいので俺も退散・・・・・・・・・・・

この後は特に絡まれることも無く平和な生活が続いた。

ちなみに股子は2日程失恋のショックからか学校にも来なかったらしいが
3日後にはケロッとした感じで現れたようだ、それから股子と大学内で会うたびに
何故か笑顔で手を振られていたのは俺の気のせいとしておこう

終わります。

部長の子と…

私はある中学校で教師をしています。
そして、女子運動部の顧問もしています。
女子運動部と言うと教師でない人が聞いたらうらやましがられる
んですが、実際は女子のどろどろの人間関係をうまくいかせるの
に日々努力をしなければならず、可愛いとも思わなくなるものです。
数年前にはじめて女子部の担当になったときにも衝突が絶えず、
部長や部員たちと話をする場面を多く持っていい雰囲気づくりに
つとめています。

7月半ばから部の主力が3年生から2年生に移り、新しい代を強
くするためにもまた、いい雰囲気づくりのためにも2年生と多く
話をするようにしていました。
2年生の子たちは1年のころから結構仲が良く、私の家にもたま
に遊びに来ていたんです。
学期末のある日、部長の子が「相談があるから」と私の家に1人
でやってきました。
いつもは生徒が1人で来ることはないので、私も迷いましたが、
部の相談ということで家に入れました。
その日は何事もなく相談をして帰したんですが、話がまとまらな
かったんです。

そして、終業式の前日でした。
先日の相談の続きをしたいと部長が言ってきました。
成績処理はもとより、通知票もとっくに書き終わり、私自身開放
的な気分になっており、部活動もその日は体育館が使えず廊下で
軽くやって早めに終わっていたので、気軽にOKしました。
彼女は一度家に帰り着替えてくるということで、私もその日は大
した仕事もなかったため、早々と退勤し家で彼女を待ちました。
すると、その日は暑かったせいかTシャツに短パンという薄着で
やってきたんです。
私が彼女の家から近いため、薄着でも気にせずやって来たようでした。

部の話も終わり雑談をしていましたが、彼女も最近の女子中学生
と同じようにエッチなことに興味を持ち始めているようで、そん
な話をしたがるんです。
何とかかわしていたんですが、突然「先生って、あそこが大きい
ですよね」と言い出したんです。
「何言ってるのよ」としかりましたが、練習の時にジャージの前
の部分が気になっていたんだそうです。
とんでもないことを言い出したことに彼女自身も息を荒くしてい
ましたが、今度は「見せてください!まだ男の人の見たことない
んです」と大きな声で言い出しました。
私の家は教員住宅で窓も開いているため、周りの家に聞こえたら
とんでもないことになります。

そのことの問題性や淫行についても説明しましたが、それでもひ
るまないので、私も投げやりになって、「じゃあ、お前も見せて
くれるなら見せてやる」と言ってしまいました。
でも、彼女は「いいですよ」と全くひるまないんです。
私は最後の抵抗で「ベッドに行こう」と言ったら諦めると思った
んですが、「はい」と自分からベッドに座りました。
私は「やっぱりダメだ!」と言うと泣き出すんです。
やるかたなく、「わかった。見せてやるから…。」とOKしてしま
いました。長いのでまずはここで切ります。

黙る彼女を見ながらベッドの横でジャージを脱ぎ、ベッドの上に
座ってパンツをずらして見せてやると、まじまじと視線をそらそ
うとしないんです。
数分が過ぎ、「お前も見せてくれ」と言うと、彼女はTシャツと
短パンまでは脱いだんですが、その後は躊躇して脱げません。
彼女は部長になるくらいですから性格がいいんですが、容姿も可
愛らしく、愛嬌がよくて先生方からも人気があるんです。

そんな彼女が自分のベッドの上で下着姿でいると思うと、私は自
分を押さえきれず、彼女を押し倒しキスをしてしまいました。
少しの抵抗はありましたが、彼女もわたしの首に腕を巻き付け、
「先生、好き」と言って来たんです。
私も彼女がいるわけでなく、思わず「先生も好きだ」と言うと
「うれしい」と言いながら抱きしめる力を強くし、私の口を強く
吸ってくるんです。
その後、ゆっくりと彼女を脱がし、ふくらみかけの胸やまだ生え
そろっていない部分を観察しながら愛撫しました。
中2でも濡れるんだなと思いながらも、理性がふっとんでしまい、
彼女は痛がっていましたが、挿入してしまいました。
数年ぶりのSEXでしたが、それがまさか教え子になるとは思い
ませんでした。

終わった後、彼女と抱き合いしばらくじっと寝ていました。
そして、何度もキスをしました。
キスをするたび、彼女を女としてどんどん好きになる自分がそこ
にありました。
次の終業式の日に彼女と顔を合わせたとき私は何と言えばいいか
わからずとまどっていましたが、彼女は明るくいつものように大
きな声であいさつしてきました。
夏休みに入り、また相談があるからと相談室のソファで話をしな
がら長いキスもしました。

そして練習後に彼女が遊びに来て、2度関係を持ちました。
今では自分から積極的に迫ってきます。
おそらくこれ以上エスカレートするわけではないとは思いますが、
彼女との関係はなくなりそうもなく、私も最近は彼女のことばか
り考えています。
まさか教え子とこんなことになるとは思っていませんでした。
どうしたら良いか悩んでいましたが、こんなことを告白できると
ころがあるんですね。

私は北海道の中学校の教師なので、今は2学期が始まってかなり
経ちました。
夏休み中、あれから数度彼女と関係を持ちましたが、お互いにこ
れではいけないという気持ちが強くもなっていました。
私が悩んでいる間に、前回の投稿を呼んだ方がメールをくれて、
教師が生徒と付き合うときの弊害などを教えていただいたのです
が、そのことも影響していたと思います。
彼女は私の家で二人でいるときは精一杯甘えてくるのですが、部
活のときは顧問と部長の関係を保ち、部員にも大声でしっかりと
指示を出しているので誰も私と彼女が付き合っているとは思って
いない様でした(実際はもしかしたら感づいている者がいるかも
しれませんが)。

もうすぐ2学期が始まろうとしていたある日、彼女はまた私の家
に来ました。
部活はお盆のため4日間休みにしていましたが、その最後の日の
朝のことでした。
いつものようにソファでテレビを見ながら、彼女は私にもたれか
かり体を預けながら2人の今後を話し合いました。
9月中旬に中体連新人戦があり、10月はじめには文化祭があり
ます。
それが終わるまではお互いに忙しく、それが終わるまで会わない
でおこうと約束しました。
そのため、その日は午前中から夕方まで彼女と愛し合いました。
午前中は専ら居間のソファの上で、その後一緒に風呂に入り洗い
っこをし、午後からはベッドの上でお互いの体を1ヶ月半忘れな
いように隅々を確かめるように…。
そして、その日は彼女が生まれて初めて男にイカされた日になり
ました。
一度イってしまうと何度もイってしまい、夕方には2人ともぐっ
たりしていましたが、それでも時間を惜しむように体を求め合っ
ていました。
さらに、その日はお互いの口でお互いの色々なところを愛撫しあ
いました。
私は前から彼女の部分を口で愛撫していましたが、彼女はこの日
初めてフェラチオを経験しました。
当然うまくはないですが、愛情がこもると気持ちがいいものです。
夕方になって「帰りたくない、ずっとこうしていたい」と彼女は
泣き出しました。
高校生のときに付き合っていた彼女にも同じことを言われたこと
を思い出しました。
そう言えば、あの時の彼女とこの子が同じような笑い顔をしてい
るなあと思い出しながら、当時と同じ様な言葉で彼女をなだめま
した。
10年以上経っても、私は成長していないですね。
そして、彼女は帰りました。
次の日からは彼女はしっかりした部長として、私はちょっと厳し
い顧問として今までと変わりなく部活が始まりました。

そして、2学期の忙しい日々がも始まりました。
2学期の初めから10月の初めにかけては行事が目白押しです。
会いたくても、土日は練習試合でつぶれて、それどころではなか
ったです。
そんな中、彼女と関係を持ったことも夢だったのかなと思うほど
彼女と私は単なる教師と生徒の関係になっていました。
そして、中体連新人戦が終わりました。
結果は優勝はできませんでしたが、部員たちは持てる力を発揮し
ていました。

昨日は体休めのため久々に休みにし、朝から車で買い物をしてい
ました。
昼前に戻ってくると、家の前の物置の陰に誰かがいました。
彼女ともう1人の部員でした。
どうやら今日はすることもなく暇だったと言っていました。
もう1人の子は部長の彼女と仲が良いため、彼女は私に好意を持
っているようなことは話していたようですが、そのため気を使っ
て昼を過ぎて間もなく「先生、○○○にお昼おごってあげてね!
私は塾があるので帰ります。」と、わかりやすい嘘をついていま
した。
さらに小声で「じゃあ、先生と頑張ってね。告白しちゃいな。」
と言って帰ったようです(彼女に後から聞いたことですが)。
まさか、その部長と私が関係を持ってるなんて絶対にないと信じ
ているのでしょう。
今日やってきたのも、2人が遊んでいる途中でその子が気を使っ
てここに連れてきたようでした。

私たちは文化祭が終わるまでは普通の教師と生徒でいると約束し
ていたのですが、2人きりで部屋にいるとそれを破らずにはいら
れませんでした。
夢だったのかと思っていたことが、やはり夢なのではなく現実だ
ったんだと思い知らされました。

そして、今日は朝から部活があったのですが、職員室に彼女が今
日の部活の練習内容の話をしに来ました。
一昨日までは普通の教師と生徒の関係だったのに、今日は彼女は
ボーっと私の顔を見ていました。
職員室には教頭先生もいたので、「どうした?元気ないぞ」などと
一応その場は取り繕い、廊下に出て「学校では普通の先生と生徒
でいよう」と小声で話していました。
そこへ昨日遊びに来たもう1人の子が近づいてきました。
いつも一緒に学校にきており、彼女が私と話し終わるのをちょっ
と離れて待っていたんです。
そして、彼女に「昨日どうだった?告白した?」と聞いていまし
た。
彼女は「何のこと?さ、行くよ」と話をそらしましたが、今度は
私に「先生、○○○を大事にしてあげてね」なんて言うんです。
彼女と私の関係がばれていないとは言っても、なんだか変な話に
なってきているようです。
とりあえず、文化祭までは会わないとまた約束しましたので、あ
と20日ほどは2人とも冷静に生活できそうですが…。

ps 私にメールで色々と教えてくださった方、ありがとうござ
いました。

以前、ここに2度投稿した中学校教師です。
部活動の部長の子と関係してから時がすぎました。
秋の中体連や練習試合、行事では文化祭、そして私は3年生の担任をしているの
で進路業務など、忙しい中でほとんどプライベートで彼女と会わなくなっていました。
それでもお互い不満を言うわけでもなく、お互いの立場や周囲の状況を考えてほ
とんど関係があったことなど忘れたかのように、顧問と部長の関係でいました。

彼女はほとんど休まない子ですが、先日季節の変わり目だからか風邪をこじらせ、
3日ほど学校を休みました。
心配ではありましたが、彼女の担任でもない私が連絡をとるのも不自然な気がし
て連絡せずにいたところ、3日目の夜に彼女から電話がありました。
「休んでしまって、すいませんでした。」
彼女が悪いわけでもないので、「気にしなくていいから」と答えると、「治った
ら、遊びに行ってもいいですか?」
とのこと。

その言葉に、忘れていた恋心がまた目を覚ましてきました。
北海道は冬休みが早いので24日や25日が終業式で、現在はもう休みに入って
いるのですが、24日の終業式が終わって早めに家に帰りボケッとしているとこ
ろに、「せっかくのイブだから、会いたい…」との電話。
何ヶ月ぶりかで2人っきりで会いました。
そして、再び関係を持ってしまいました。
中2の時期は発育がめざましいのか、数ヶ月前よりも胸も大きくなり、女になっ
てきていることを実感しました。
今日(25日)も部活を休みにしたため、彼女が家にやってきました。
そして、また彼女を抱きました。
こんなことじゃいけないと思いつつ、これからの長い冬休みの中で関係を深めて
しまいそうです。

私は以前から何度かここに書き込みをしている中学校教師です。

部活動の部長としてしまってから後悔と罪悪感と欲望とに挟まれ、それでも別れ
られずにずるずる来てしまいました。
それでもしばらくは忙しさのため距離を置いていましたが、先日それが再燃して
しまいました。
ここまでは前回までの書き込み。
北海道の冬休みは本州に比べると長いため、まだまだ続いています。
今日は部活動が終わってから明日の練習試合のためのミーティングをしました。
今までの練習試合で部員たちがしっかりできていなかった部分がたくさんあり、
私もひとつひとつ話をする暇があればいいんですが、現在は3年生の担任でもあ
るので、今後の進路業務を考えるとできそうもありません。
そのため、部長が私のかわりになれるようにと、ミーティングのあと部長を残し
て話をすることにしました。
前回の投稿で話をしたもう一人の部員(彼女の友達でもあり、副部長でもある)
が待っているとのことで、副部長も交えて話をしてあげようと思いましたが、ま
ずは部長の子が部長になり切れていない部分が少しあるところを注意するために、
ミーティングをした教室(某実習室)の隣の準備室で二人で話をしました。

その教室も準備室も私が担当している教科の教室なのですが、準備室には休みや
すいように畳が敷いてあります(元柔道部用ですが)。
その上に二人で横に並んで話をしていましたが、話の最中に目が合い、二人とも
すぐ隣で副部長が待っていることを気にしながらも抱き合わずにはいられません
でした。
この部屋は職員室からも離れているし、冬休み中は他の部の生徒も来ないところ
のため、たががはずれてしまったのかもしれません。
暖房もききすぎていて、頭がボーっとしていたからかもしれません。
それでも、彼女はできるだけ声を出さないように気を付けていたし、隣にはばれ
ないように彼女の服を下だけ脱がしそろそろ挿入しようとしたところ、突然準備
室と実習室の間のドアが開きました。
副部長が顔を出し、見られてしまいました。
ドアを開ける前に一応ノックをしていたため、「やばい」と一瞬彼女から体は離
してはいましたが、二人とも下半身は全部脱いでいたため、何をやっていたかは
誰が見ても明白です。
副部長は「先生、ちょっとトイレに行ってきます…」と言った後、ようやく状況
がわかったらしく体が硬直していました。

私はとっさに『このまま彼女をこの教室から出したら全て終わりになってしまう』
と思いとにかく彼女をこの部屋に入れて説得しようと思い近づいていきました。
ただ、下半身が裸の私が近づくと、副部長は怖がって逃げようとしました。
私も必死でした。
必死に副部長の手首をつかんで、力ずくで準備室の畳の上に連れてきました。
副部長ははじめは泣き叫んでいましたが、「お願いだから話を聞いてくれ」とな
だめると、泣き続けながらも頷いてくれました。

私と部長の子は今までの二人のいきさつをかくさず話しました。
今まで隠れてつき合っていたこと。
肉体関係があったこと(まあ、とっくにわかっていることですが)。
真剣にお互いを好きであることなど…。
まじめに話をしたのが良かったのか、副部長はある程度わかってくれたようで、
ただ、「(行為を)見てしまったのがショックでどうしたらいいかわからない」
とのことでした。
副部長は男とつき合った経験がなく、当然キスだってまだの子ですから、確かに
動揺するでしょう。
その後、副部長はぽつりと言いました。
「私も先生のことが好きだったのに、○○ちゃん(部長)が好きだって言ってた
からあきらめようと思ってたのに、○○ちゃんばかり先生とこんなことしててズ
ルいよ…。私だって先生とつき合いたい。」
と言ってワッと泣き出しました。
だからと言って私もどう言えばいいのかわからず、3人とも無言で何十分かがす
ぎました。

私も部長の子もとりあえず服を着て、副部長が泣きやむのを待ちました。
突然、副部長が「私ともつき合ってください!つき合ってくれなきゃ、みんなに
このことを言います」と言って抱きついてきました。
みんなに言われたら、私は終わりです。
教師生命どころか、下手をするとマスコミで報道され、私どころか家族にも私に
関わる全ての人たちにも迷惑がかかります。
ゾッとしました。
一瞬、自殺しようか…とも思いました。
部長の子に目を向けるとうつむいて泣いています。
うそを言ってもしかたがないので、
「先生は○○(部長)のことを本気で愛してる。2人とつき合うなんてことはし
たことがないし…」
部長が言いました。
「私は先生が他の人とつき合うのはつらいけど、本当は○○ちゃん(副部長)が
先生のことを好きなこと知ってた。だから、先生とつき合ってるって言えなかっ
た。好きな人と一緒にいたい気持ちはわかる。このことをみんなに言われて、私
はどうなってもいいけど、先生がいなくなってしまったら、私は生きていけない。
だから…、○○ちゃんも先生とつき合いたいなら、ガマンする…」
副部長は
「○○ちゃん(部長)は友達だし、先生にはずっとお世話になってるし、私も黙
ってる。でも、ずっとでなくていいから、私も先生とつき合ってみたい。ダメで
すか?」と言ってきました。

今、ダメだと言うとやはり誰かに言われるでしょう。
了解するしかありませんでした。
部長の子がワッと泣き出しました。
二人ともかわいい教え子であり、普段はしっかりした学校生活を送っている素晴
らしい中学生です。
そんな子どもたちをおかしくしてしまった自分は教育者としては失格でしょう。
でも、部長の子を真剣に愛しているし、副部長ともつき合わなくてはなりません。
明日は練習試合ですが、その後部長と副部長が私の家に来ることになりました。
副部長には念入りに口止めし、実習室を出ました。

明日が来るのがとてもこわいです。
以前に私にメールをくれてアドバイスしてくれた方にも申し訳ないです。

昨日のことがあってから、夜は寝られずに苦しみました。
眠い目をこすって学校に行き、練習試合を行いました。
試合は少しの差で負けました。
いつもなら負けないだろうはずの相手でした。
負けた原因は部長の不調でした。
その後、反省のミーティングを行いました。
部長と副部長以外は昨日のことなど知るわけがないので、私の言葉を真剣に聞い
ていましたが、部長と副部長は何とも言えない複雑な顔をしていました。
その後2人以外の子を帰して話をしようとしましたが、私の家で話をすることに
なり、一度下校しました。
練習試合は午前中だったのでコンビニで弁当を買って帰り、お菓子などを用意し
て彼女たちをまちました(弁当はすぐに食べてしましましたが)。
彼女たちは家で食事をとった後、待ち合わせをして一緒に来ました。
はじめは部活中の怪訝な顔とは打って変わり、いつもの2人のように見えました。
しかし、家に入ってからは無言の行が続きました。

しばらくテレビを見ながらジュースを飲んだくらいでしたが、副部長が申し訳な
さそうに話し始めました。
「○○ちゃん(部長)から先生をとるなんてことは絶対しないから、だから私も
一緒に先生とつき合いたい」
部長は
「もう、それは昨日話し合ったことだからダメとは言わないけど、卒業までしか
つき合ってほしくない。その後は私一人だけとつき合ってほしい」
私が
「それでいいのか?」
と聞くと2人ともうなずきました。

会話がとぎれ、また時間がたちました。
副部長の「先生の昔の写真はないんですか?」から始まり、部屋の探索が始まり
ました。
このパソコンを起動して遊んだり色々な物を手にとったりしているうちに、部長
の子が私と腕を組み体を寄せてきました。
彼女とはいつもの2人でいるときの何でもない行動だったんですが、副部長はそ
れに気づき「私も腕を組んでいいですか」と寄り添ってきました。
お互いに競争でもするかのようにどんどん体が密着し、ついには部長がキスをせ
がんできました。
さすがに拒もうとしましたが、彼女の泣きそうな表情をみると自分を押さえられ
なくなりました。
部長とキスをすると、今度は副部長が「私も…」と顔を寄せてきました。
そして、副部長とはじめてのキスをしました。
さすがにそれで終わるかと思ったところ、部長は私が副部長とキスをしているの
を見たのがよほどショックだったのか、泣きながら私をたおして上に乗ってきました。
副部長は体を離し、「私はテレビ見てるから、気にしないで」と言いました。

私は部長と寝室に行き、隣の部屋の副部長をちらちら見ながらSEXしました。
大胆ではないけれど、いつもと違う雰囲気に私はすぐに果ててしまいました。
その後、部長が服を着始めたころ、副部長が近づいてきて「今度は私として下さ
い」と服を脱ぎ始めました。
「まだ昨日の今日なんだから、そこまでは早すぎないか?」となだめようとしま
したが、思い切り抱きついてきて、キスをせがまれるうちにはじめてしまいました。

部長はベッドのそばでひざをかかえて座ってうつむいていました。
副部長の体は部長よりも細く、胸もふくらみかけたばかりの状態でした。
特別なことはせずにしつこくもせず、しかし初めてということで少しずつ指を入
れたりしながらついに挿入してしまいました。
副部長は歯を食いしばって耐えていましたが、最後は泣き叫び出しました。
しかし、腕は力強く私の首に回してきて、何度もキスをせがみました。
部長は強く抱いて欲しがるクセがありますが、副部長はキスをしたがるクセがあ
るようでした。
2度目だったので一向に果てず、40分ほど腰を動かしていました。
私が果てたとき、部長が小声で泣いていることに気がつきました。
副部長もすすり泣いて私に抱きついています。
そして、部長は立ち上がり、そちらに向けていた私の背中に抱きついてきました。
3人でベッドの中でまた沈黙の時がすぎました。
私はとんでもない畜生ですが、不思議と幸せな気持ちでいっぱいでした。
ただ、部長は副部長にわからないように私の一物をベッドを出るまで握っていました。
夕方になり、そろそろ帰ることになり、私は副部長に口止めしました。

「こんなことになった以上、このことを誰かに話すと○○(副部長)も困ること
になる」
すると副部長は震えながらうなずき、部長の子に何度もあやまりながら帰ってい
きました。
しかし、帰り際には「また2人で遊びに来てもいいですか?」とのこと。

2人とSEXしたのもはじめてで、今日も寝付かれないです。
昨日まで部長のことしか考えていなかったのに、こんなことになって副部長の子
も頭の中から離れなくなってきており、いけないと思いつつも2人の裸が脳裏に
焼き付いて離れません。

かなり前に書き込んだKKKです。

去年から関係を持っていた生徒(現在高1)と、まだ関係しています。
彼女が遊びに来て、関係を持ってからかなりの時が過ぎました。
彼女の友だちとも関係を持ってしまい、ダブルで厳しい数ヶ月でした。
しかし、友だちともつき合っていくのはやはり無理があり、何とか別れました。
その友だちの子と別れるときに、最後にもう一度だけ抱いてほしいとのこと。
私の家のパソコンで中だしサイトをその子も見ていて、最後に中だししようという
ことになりました。
綿密に彼女の安全日を考え、いざ実行しましたが、教え子に中だしは結構勇気がい
り、なかなか出ませんでした。
でも、泣きながら最後の感触を味わっているその子の表情を見るうちに、とてもか
わいく思えて、ようやくイクことができました。
友だちとは別れて、彼女だけになって2ヶ月がすぎました。
2人とも無事卒業し高校生になりましたが、さすがに高校生は中学生と違って生活
にゆとりがあるので、けっこう遅い時間でも会いやすくなりました。
卒業間際は私も仕事が忙しくてなかなか会えませんでしたが、その分、今は二人と
も充実した日々を送っています。
最近、彼女から「結婚」という言葉が出るようになりました。
まあ、まだ関係を持って1年もたっていないし、歳の差もあるので話をそらしてい
ますが、彼女の親も私と中がいいことをもうわかってきていて、先日彼女の母親と
飲み屋でばったり会ったときには、彼女が卒業するまでもし私が結婚してなかった
ら、結婚してほしいとたのまれてしまいました。
体の関係があるとはまだ思っていないようでしたが、母親も真面目にその話をして
いたので、親公認の仲になりそうで、現在とても安定したつき合いをしています。

私はというと、その友だちの子で中だしにはまってしまい、彼女が間違いなく安全
日と思われた先日、お互いに納得しあい中だしをしました。
自分の半分の年齢の子とこんな仲になっている自分が不思議な気分です。


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