萌え体験談

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学校

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

俺には大学二年と高三の娘がいる

俺には大学二年と高三の娘がいる。
小学校以来、風呂に一緒に入ることはないが、今年の正月に家族4人で城崎に行って家族風呂に入った。
娘たちの裸体に見とれてしまって半勃起。成長したなぁ。
娘とか関係ない、若くていい女見れば、男って本能で反応しちゃうもんだ。それを痛感した。
上の娘が俺のチ○コをガン見しながら「お父ちゃんのおっきいなぁ。ムケチンやん、お母ちゃんええなぁ」とか言うから、「誰と比べとんねんw」って返してやろうか思ったけどやめた。
多分彼氏のと比べてるんやろうけど、短小包茎なんだろうなw
そんな会話を横で聞いてた嫁さんにその夜、求められたのは言うまでもない。

映画館

まだ家庭用ビデオが普及してない頃、僕は高校一年だった。
その頃僕は休日に都市に出ると、まず成人映画館に行った。
小学生に見られる外見の僕だから、中に入れるわけはない。映画館の前を何度も往復して、映画の看板やスチール写真を目に焼きつけ、さりげなく街へと去っていくのだった。

  ━□━

その日、いつものように成人映画館の前を往復してた僕は、
「ちょっと……キミ。」
背広姿の男性に呼びとめられた。
「こっちへ来なさい。」
まずい、補導されることになった……と思いながら、男性について行った。
「ああいう、エッチな映画に興味あるのかね?」
男性に聞かれて、僕は
「はい……」と答えた。
男性は、
「ふむ、正直だね。」
と言うと、僕を古びた雑居ビルに案内した。

  ━□━

暗い場所だった。だけど造りは映画館に似ていた。
窓口で男性が奥の人に話しかけると、
「オーケイ」
と英語の返事があった。男性は僕の背中を押して、カーテンの奥へと進んだ。
確かにそこは映画館だった。頼りない電灯にうす茶色いスクリーンが浮かんでいた。急な傾斜に、背もたれの高い座席が並んでいた。
まわりを見ても、男性以外の客は見あたらなかった。
電灯がいきなり消えた。しばらく闇が続いたあと、映写機の音がして、スクリーンに映画がうつし出された。

《映画の場面》
外国の学校の教室の中。ふんいきから小学校だ。
座席にひとり長い金髪の、小学三年くらいの女の子がいて、何か問題を解いている。
女の子は問題がわからないのか、急に机に鉛筆をたたきつける。そして服のポケットからタバコを取りだして、火をつけて吸いはじめる。

(映画には音が入ってない。そして女の子がタバコを吸いだすと、客席のあちこちからタバコの煙が立ちのぼった。意外に多くの観客がいるようだ。)

《映画の場面》
教室にハゲた男が入ってくる。学校の先生らしい。
先生はタバコを吸ってる女の子を見て、何か怒鳴りつける。しかし女の子は無視して、タバコの煙を先生に吹きかける。
先生は怒ってなぜかズボンを脱ぐ。大きなチンチンがベロンと女の子の前に現れる。女の子は笑いながら、くわえタバコでそのチンチンを手にとる。

(僕はこれは『本物のポルノ映画』だと思った。だけど大人専用の映画に子どもが出てるのが変だと思ってた。)

《映画の場面》
先生は女の子に何か言う。女の子はタバコを手に持って、タバコのかわりに先生のチンチンを口にくわえる。
チンチンはみるみるうちに大きく上を向いていく。

(「これって『尺八』ってやつ?」エロ漫画でそれは知っていた。当時の僕には「フェラチオ」という単語はなかった。
僕のチンチンもズボンを破りそうなほど固くなった。チラリと隣の席を見ると、男性は背広の上着をひざの上にかけていた。だけどその中でチンチンをいじってることは僕にも察する事ができた。)

《映画の場面》
先生は女の子を軽々と抱いて、机の上に寝かせると、スカートとパンティーをはぎ取って下半身まる裸にした。

(僕は年齢に関係なく、初めて女のアソコを見た。僕たちが当時手にできるエロ本では、女のアソコは黒々と抹消されていた。)

《映画の場面》
先生は女の子の脚をひろげた。女の子はタバコ片手にニコニコしている。
先生は自分の手でチンチンを女の子のアソコに当てて、グイグイと押し込みだした。

(「ああ、これが『セックス』なんだ!」僕は思った。だけど僕にとってセックスは、大人の男と女のつながりだった。まさか大人の男と子どもの女に、セックスが出来るとは思わなかった。)

《映画の場面》
先生が女の子のアソコにチンチンを出し入れしてる。
やがて先生はアソコからチンを抜いて、その先から女の子の顔が隠れるほどの真っ白な流れを吹き出した。
アップになった女の子は、新しいタバコに火をつけて、カメラに向かってニッコリと笑いながら煙を吹きかけた……

  ━□━

「お客様、大丈夫ですか?」
僕は気がつくとデパートの階段で眠っていた。警備員に起こされた。

僕は、映画館の中にいっぱいになった煙を吸い込むうちに、気が遠くなったことだけ覚えている。

それきり僕は、成人映画館の前に行かなくなった。
もう「普通じゃないホンモノ」を見てしまったら、そのへんのエロでは満足できなくなったんだ。

雨の日、〇学校へ妹を迎えに行って帰るまでの4.5km

私が中学生の時は、雨が降るとカッパを着て自転車でしんどい思いをして中学校まで登校したものです。でも雨の日でも妹の世代になると私も車の免許を取り、朝はお母さんに送ってもらい、帰りはお母さんか私に迎えに行ってもらうという羨ましい妹でした。たまに私が迎えに行くと家に帰るまでの4.5km、私へのお礼なのか、私は妹に股間を触られながら運転していました。その時の妹を今思うとすごくイヤらしいニヤケ顔で周りを確認しながら、でも手は私の股間。田舎なので裏通りを通れば全くと言っていいほど人はいません。後、私がこだわっていたのは硬いジーンズではなく柔らかいジャージを履いて迎えに行っていたということです。柔らかいジャージの方が触られているとき、妹が握ってくれました。私も運転中、触った妹の部位は、太ももから太ももの付け根までが限界でした。射精はさすがにできませんでしたが、うちに帰ってきたあと、すぐにオナニーで済ませました。そんないやらしい思い出がありました。

飲み会に行った妻は

マキコ~42才 166cm 85-56-86 職業:役員秘書
得意技:バキュームフェラ、騎乗位での激しいグラインドの腰使い
至福の時:口でいかせた時、騎乗位でいかせた時
~最近のくわえた他人棒~
①私の会社の同僚(数人)
②息子の学校の保護者会で仲の良い旦那
③勉強会で通っている学校で講習会の時に出会った若い男の子

~過去の出来事の1つ~
私35歳、妻42歳です。妻は年齢に見えないくらいルックスもスタイルも若くて。胸は程よくありツンと上を向いていて、ウエストのくびれと美脚は素晴らしいと思います。
息子のサッカークラブのコーチの大学生達には『一度でいいからデートして欲しい!』とか誘われています。
妻の仕事は秘書で、普段は凛としていますが、SEXの時は熟女テク満載で… 騎乗位での腰使いもすごいのですが、下になっての腰グラインドもスゴくて… フェラも最高のバキュームと舌使いがすごい。毎回堪らなくさせてくれます。
色っぽいので会社の飲み会や接待があると、何かと口説かれているらしい。
いままではうまくかわして来た妻だが、この前帰りが遅かった時に様子が何かおかしかったので問い質したら遂に白状しました。
勉強会の帰りに一緒に参加していた男性となりゆきでSEXをして来た事を。
妻は勉強会で意気投合した25歳の男性に、帰りにちょっと飲みに行こうと誘われ、気持ちタイプだったのもあり軽くならいいかなっと思い一緒に行ったらしい。
個室の居酒屋で飲んで話が盛り上がって体をタッチされてるうちに、何となくエッチな空気になってしまったようで、キスされながら胸を揉まれ、敏感で弱い乳首をいじられてエッチモードになってしまったそうで、個室の居酒屋というのもありかなり感じてしまったらしい。
そして彼がアレを出したので、妻はバキュームフェラをしてあげた。彼は我慢出来ず妻の口に射精したらしい。妻もそれを飲んであげたようです。
その後、妻があまり遅くなれないからと言いホテルに直行して、ベッドで彼にまたバキュームフェラをして、あの腰使いを彼にしたらしい。
彼はびっくりしたのと、最高の快感で妻に腰グラインドを何度もねだったようで、妻もそんな彼が可愛いく思え、騎乗位でも正常位で下になっても思いっきり腰グラインドをして感じさせてあげたようだ。
彼は『こんなに淫乱な人だんて想像してなかった』とか言って、またSEXしようと求めて頻繁に誘いのメールが来ているらしい。
妻は反省していて、もう二度と彼とは逢わないと言っていますが…

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

愛妻の入院 その8

まだ夏が来る前、妻の家の本家で親族会議があった。妻のお父様は学校関係の仕事で行けない。仕方がないので名代として妻と出かける事になった。昼は結構きつい話し合いだったが、夜は和気藹々とした宴会になった。妻の体が欲しかったのでお酒は控えた。さて寝ようとして通された部屋はふすまで隣室と繋がっていた。これは性交の様子が隣に筒抜けだと思っていたらお隣さんご夫婦はべろべろに酔って帰ってきた。これで性交しても解らないと妻は喜んだ。早速下着姿になると「さあ、どうぞ。」と誘ってきた。正常位で立て続けに3回イき果てた妻に精液を注入した。エロゲーの様に大量射精できるので出産で広くなった妻の膣もブピュと逆流液を吹いた。まだ精液を滴らして妻の愛液の糸を引く亀頭に愛情を感じた。
突然隣室のふすまが10cm位開いて女の声が妻を呼んだ。「はしたない女でごめんなさい。あなたの素晴らしいご主人を拝見致しました。どうぞ私を哀れと思ってお流れを頂きとう御座います。お情けをかけては頂けませんか?」夫の不倫慣れをしている妻は真剣な彼女の態度に打たれ彼女を部屋に招きいれた。事情を聴くと彼女は53歳でまだ子宝に恵まれていないとの事だった。53歳ならもう避妊は要らないだろうと妻は生姦1発を許してくれた。フェラチオは嫌いだが妻と姉だけは別だ。妻の舌先でカチカチに怒張した陰茎を老婦人にズブリとさした。彼女の中は味わった事のないフワトロ名器だった。たえられず21cmの陰茎をボルチオまで深々とさして一発目を放った。妻には知られないように名器の味を楽しんで2発目も放った。彼女は満足して自室に下がった。
翌朝隣室から「なんだこの臭いは?」「あらあなた昨夜酔って私を散々犯したじゃない。私はあなたの絶倫に惚れ直したわ。」「えっへっへそうだな。」という会話が聞こえてきた。やれやれと思っていたら先日彼女から「妊娠しました。帝王切開で産みます。」とメールが来た。ご主人は「俺は9回裏2死から逆転満塁ホームランを放った。」と得意なのだそうだ。妻はそのメールを見て「あなたの精液って量もすごいけれど女性を妊娠させる力も凄いのね。」とあきれ返った。
ところで陰茎だが、本物の美女を年間千回以上も犯していると増大すると思う。陰茎にカチカチに勃起癖をつけるのだ。精一杯の怒張を繰り返しているうちに海綿体が増えサイズアップする。21cmと長く信じていた陰茎は妻や姉と性交を積み上げるうちに代理妻が先日実測したら25cm弱に成長しカリがぐっと高くなっていた。今日も自転車で入院中の妻をこれから見舞いに行こうと思う。日が短くなった。晩夏を感じる。

愛妻の入院 その17

7時ちょっと過ぎに少女は訪ねて来てくれた。早速上がって貰って、妻の下着の買い置きを綺麗に並べた部屋に通した。「これらは妻が予備に買ってまだ身に着けた事のない新品だよ。気に入ったものが有ったら好きなだけ持っていきなさい。」というと彼女は「素敵。本当に宜しいのですか。」と目を奪われたようだ。部屋に入って色々手に取って目を輝かして私に「これは似合うと思いますか?」と聞いて聞いてきた。結局彼女はトリンプのフリルが可愛いサイドがひもで結ぶようになったショーツとブラのセットと薄くて小さなピンクのレースショーツを選んだ。
「これを学校につけて行ったらまずいだろうけれど、自宅で楽しむ分には自由だね。」というと「両親は頭が固くて、こんな素敵な下着のお洒落なんか考えてくれないのです。お兄ちゃまは本当に話が分かるので大好き。」と言われた。それにしても彼女の体型が妻に近くて良かったと思った。特に乳房がリフトアップブラを付けると妻に近い巨乳だったとは良い下着を使うと美人に見えるものだと感心した。しかし脇ひもショーツとはと思っていると「これならお兄ちゃまが簡単に脱がせるから素敵だと思うの。私、頂いた素敵な下着は大切にします。」と言い出した。
代理妻が「そろそろ夕ご飯にしましょう。」と言ったので豪華なメニューを並べたテーブルに作った。ワインクーラを取り出し開栓して3つのグラスに注いだ。「本当はまずいけれど食事時ぐらいワインもいいだろう。取り上げず乾杯だ。」とグラスを合わせた。飲み頃に冷やしたライトボディーの赤だったのは彼女は「美味しい。これがワインなのですか?うちでは絶対に飲めません。お兄ちゃまありがとう。」と言った。彼女はそのワインが好きな感じなので、食事をしながらもう1杯すすめた。料理は本当に美味しかった。「うん、美味しい料理だ。高級レストランに行った感じだ。」とほめると代理妻は喜んでいた。
突然、少女が「お兄ちゃま、聞いて下さい。」とトラブルの話を始めたので「うん、うん。」としっかり聞いて少し考え込んだ。どうも先生と意見が衝突してしまったらしい。「難しい問題だね。でも向こうは大人なのだから悪いのは先生の気がする。」「そうでしょう。お兄ちゃまもそう思うでしょう。でも誰も解ってくれないの。」「でも相手が悪くても我慢して一歩引く。決して怒らないのがお嬢様のポリシーだからね。ここはこちらが大人になってぐっと我慢しても一歩引いた方がレディーになれると思う。女を磨くチャンスかもしれないね。」と言った。
彼女がそれでも不満げなので、お説教はしたくないなと思っていると代理妻がお嬢様学校で先生と衝突して退学に追い込まれた人達のその後の悲惨な例を並べ始めた。そして自分も同じように不合理を飲みこんで笑顔を作ったら先生の評価が上がって成績的には苦しかった大学部へ進学出来て幸せをつかめたこと。をリアルに具体例で話してくれた。少女は「今我慢することが結局自分の幸せになるのですね。」とやっと納得してくれた。「それにしてもうちの親は全然わかってくれなかった。」「それは君が可愛いからだよ。子供が可愛くない親なんていないさ。帰ったら今の話をして、私はお嬢様ですから。」と言ってごらん。
「お兄ちゃま分かった。親にはきっちり話すわ。」「それが良いと思うよ。我慢することが大人になることで、大人にならないとワインも男も手に入らないよ。」というと「もう1杯ワインを頂いても良いですか。」というのでグラスに注いでやった。あとは少女の学校生活の話や代理妻の昔話をして食事を片付けてしまった。少女は代理妻のお話に「昔はそんなに厳しかったのですか。」と驚いていた。「さて、腹ごしらえが出来たから寝室の方に移動しようか。」と声をかけると2人が喜んでテーブルの上を片付けて、ベッドルームにいった。彼女達はごく当然のように脱衣して衣類をテーブルの上に綺麗にたたんでおいた。
まず少女の方から片づけることにした。「愛しているよ。」とディープキスから初めて髪の毛を愛撫しながら耳、うなじ、首筋。鎖骨のあたりを舐めて乳首にたどり着いた。乳房は脂肪の塊で感度は乳首にしかないので丹念に乳首を舐めた。それからおへその周りを舐めて股の内側を舐めて女性器にたどり着いた。そこは陰裂が少し開いて愛液がにじんでいたので右手で膣へ指入れとアナル攻めをしながら周辺から勃起した陰核へ舌を進めた。彼女は痙攣して外イキした。追い打ちをかける様にクンニを続けた。彼女は十分満足したようなので今度は代理妻を責めることにした。
彼女の股間に触れて驚いた。「わっ、ぐっしょり濡れている。」「もう恥ずかしい事を言わないで。」という口を「愛しているよ。」とディープキスでふさぎ、乳首を吸うとダイレクトにクンニに移った。あふれ出る愛液を音を立ててすすった。カッチカチに固く勃起した陰茎を静かに膣口から挿入した。正常位からせめて膣奥のポルチオ帯を優しくつついて喜んで貰った。「今日はお前のセックスに始まって終わったな。」と言うと嬉しそうだった。生射精を終えた陰茎を引き抜くと彼女は丁寧に拭いてチュチュと陰茎にキスを始めた。それを見ていた少女が私もキスさせてくださいと亀頭を口に含んでくれた。
クンニとセックスも終え10時40分になったのでタクシーですっかりご機嫌の直った彼女を送った。11時過ぎに彼女のお母様から「いつもいつも本当に有難う御座います。いずれご挨拶に伺いますので、取り急ぎお礼のご挨拶まで。」と連絡があった。

愛妻の入院 その14:突然の妹とクンニ

土曜日になった。先日の家出少女からスーツ姿で恵比寿駅に来てほしいとメールがあった。お嬢様校ではスマホや携帯は授業に関係ないという理由で禁じられているのに不思議に思った。どのみち妻のお見舞いに行こうと思っていたのでOKした。昼過ぎの指定時刻に駅前で待っていると少女は学校帰りの数人の友人を連れて現れ、いきなり抱き着いてくると腕にぶら下がり「御紹介させて頂きますわ。私のお兄ちゃまです。」と友人たちに言った。友人たちは一斉にどよめいた。いきなり可愛い妹が出来てしまった。彼女の学校では保護者無しで寄り道して帰ると罰せられる。彼女は恵比寿ガーデンプレイスにいった事が無いらしいので成り行きでデートする事になった。まず行きつけのレストランで食事をした。それから制服姿の彼女をぶら下げてモール内を見て回った。しかし、これではまるでJCお散歩ではないかと思った。いくつかの輸入食料品店によって珍しい外国のお菓子を買い与えた。彼女は喜んだ。
恵比寿ガーデンプレイスは広くて可愛い雑貨から大人の飲み物ワインのお店まで2人で見て回るとあっという間に時間が過ぎた。妻のお見舞いに代理妻と行く時間になったので少女と駅で別れた。代理妻と落ち合って妻の病室を訪ねた。また仲の良いひそひそ話が始まった。どうやら先日、家出少女の目の前で代理妻をワイルドに犯した報告をしているようだ。これは妻にも出産後に凌辱プレイを求められそうだ。その後、妻と雑談してスマホのメールを読ませて身の回りのニュースを伝えた。突然代理妻が隣のベッドとの間のカーテンをさりげなく少ししめた。そして廊下側に立って視界を遮った。妻がヒップをベッドのこちら側の端に寄せて淫らな目で振り返り「犯して。」と視線で言ってきた。毛布にかくして陰茎を取り出すと勃起させて妻の方に伸ばした。
中高生時代21cmだった陰茎は美人たちに育てられ25cm弱に伸びていた。それをフルに使ってベッドの妻の股間に差し入れ亀頭を何とか膣口でくわえて貰った。精液がこみ上げてきたが妻の淫臭や精液臭をさせるわけにはいかないので5分ほどで離れた。代理妻に「ありがとう。終わったよ。」とささやくと彼女はさりげなくカーテンなどを元に戻した。妻としばらく見つめあってキスをして「今日はもう帰るけど、また来るから。今日はありがとう。」と言って病院を出た。代理妻から妻との性交はどうだったか聞かれたが、美味しかったけど射精できなかったから溜まってしまった。と答えた。代理妻は「その続きで、今夜は可愛がってくださいね。」と嬉しそうだった。その時スマホに家出少女から「今夜数学を教えて下さい。」とメールが来た。それを代理妻に見せてOKを貰た。
少女はご両親に「夜にならないと帰ってこられないから仕方がないでしょ。」と説得し夜間外出の許可をもらているようだ。もちろん帰りは安全のため彼女を家まで送っている。ご両親は難しい思春期の娘が素直になるので歓迎だ。でもいつも何かご両親に気を使ってもらうの恐縮なので「今夜は手ぶらで来るように。」と指示を出した。しかし彼女は「これ母が作ったビーフストロガノフです。召し上がって下さい。」とタッパー差し出した。代理妻がタッパーの中身を返礼の品と交換している間に数学の問題を見た。いくつかの簡単な図形の問題だったので補助線の引き方のコツを教えて自分で問題を解かせた。全部問題を終えて代理妻からお土産の妻たタッパーを返してもらうと少女は「今日はもうシャワーを浴びてきたの。」と言い出した。仕方ないので3人で寝室に行った。
少女はベッドに上がると直ぐ全裸になり四つん這いの姿勢を取るとヒップを突き出して「また愛して下さい。」と言った。代理妻に待ってもらって彼女の全身を軽く舐めるとクンニを始めた。はっきりしてきた膣口に舌先をとがらしてちょっと挿入し「今のが君の入り口なんだよ。」と言った。下付き女性はアナルに感度が有る場合が多い。彼女のアナルも舐めてみた。「あっ、そこ汚い。」と声をあげた物の利いた手ごたえが十分だった。少女はクンニに慣れて陰核包皮をむいて陰核直撃がお気に入りだ。陰核に必殺舌技を御馳走しアナルと舌先で往復していたら彼女の四つん這いがぺちゃんとつぶれてしまった。そこで今度は下着姿の代理妻を全裸に剥いてベッドで四つん這いのポーズを取らせた。もう十分濡れて緩んでいる膣に後背位から陰茎を刺した。少女にバックからの激しいピストンを見せつけた。代理妻は男にヒップを掴まれ体を貪られる女を演じた。
彼女のような上付き女性に普通の後背位は良くない。陰茎の侵入角と膣道の延びる方向があわないのだ。そこで彼女の股間に両膝を入れやや斜め下から陰茎を挿入しピストンしなければならない。激しく代理妻を犯した後、また彼女の膣から陰茎だけを抜いて大量の精液を彼女にぶちまけた。驚く少女に「男の前で四つん這いになたら、こんな風に犯されるから駄目だよ。」と言った。またワイルドに犯された代理妻はうれしげだった。夜遅くなったので少女を家まで送り、帰ってから代理妻の腰使いの練習をした。妻から色々なアドバイスやコツを教わったらしくその日の対抗座位は腰つきにブレや無駄な動きが格段に減り膣で陰茎を確実にとらえてあっという間に対抗座位で3回イかされた。後戯と後処理ののち彼女に腕枕をして少し愛を語ると彼女は疲れて寝てしまったので一緒に寝た。変な時間い目が覚めたのでこの駄文を書いている。

愛妻の入院 その12:家出少女

先日夕食の後、代理妻が食器の洗い物をしている間に優良出会い系サイトと評されるところを回ってみた。色々バナーを押したりしているうちに迷子になり突然「○待ち掲示板」とかいうサイトに入ってしまった。説明を読むと家出少女に食事と寝る場所を提供して性交させてもらうシステムらしい。少女たちの所在地検索もできるようだ。興味半分で入会してポイントを買い試しに家の近所を検索した。すると駅前商店街のネットカフェに家出後間もない少女が待機していることがわかった。驚いて彼女に写メールすると即座にお泊りOKが帰ってきた。彼女を保護するため指定場所に行った。
お腹が空いているというので商店街の中の中華料理屋に連れて行った。店は平凡だが味は非凡なので近所では有名なお店だ。彼女が定食を頼もうとするので適当な料理を見繕って彼女の前に並べた。喜んで彼女は食べてくれた。食後彼女を家に連れ帰った。代理妻は驚いたが事情を話すと「もうあなたは女性には甘いのだから。」とあきれてしまった。驚く家出少女にも「君は何も心配しないでうちで寝て行けばいいからね。」と言った。代理妻が自慢の紅茶を入れてくれたので3人で身の上話などを話した。彼女は共学校に行きたいのにお嬢様学校に行かされて親御さんとけんかして家出してきた中2らしい。
女子高、しかもお嬢様学校育ちの代理妻がお嬢様高卒の将来のメリットを話して聞かせた。彼女は目先の事しか考えず社会に出たときの結婚価値を考えていなかったので今我慢すれば将来に大きなリターンが有ると解って家に帰ってお嬢様学校に通うことを納得した。代理妻は少女とシャワーの後「女子高に通っていてもこんなにいいことが有るのよ。」と言って3人で寝室に行った。少女も全裸だ。少女から手を付けた。ディープキスを教え乳首を舐め。今度はくるぶしから舐めあがって女性器に舌先が達したので四つん這いにしてバックに回り「怖がらなくても良いから」と優しく笑いかけて大陰唇をひらいた。彼女は下付きだったのだ。優しい処女殺しクンニをしてやった。処女には傷をつけなかった。
「セックスってこんな物をねじ込まれるんだよ。」と怒張し先汁を流す巨大な陰茎を握らせた。彼女は驚いた。そして陰茎にコンドームをすると、今度は代理妻の全身を舐めて正常位から陰茎をいきなり深刺ししてわざと荒々しく激しいピストンをした。代理妻も調子を合わせてくれた。フィニッシュは陰茎だけ膣から抜いて代理妻の上に精液をシャワーのように大量に浴びせかけた。家出少女はただ驚きの目で性交の凄まじさを見ていた。「1つ間違ったら今頃、君がこんな目にあっていたのだよ。」と言った。彼女にしがみつかれたがそのまま寝た。翌日朝食をとると早朝に代理妻と彼女を実家に送っていきご両親とあいさつをした。彼女はそのままお嬢様学校にとどまる。心配をかけて御免なさいと両親に謝った。
ご両親は非常に喜んだが、どうやって説得したか聞かれた。代理妻と詳しく自己紹介をして名刺も渡して大まかな話し合いの経緯を説明した。ご両親は代理妻を娘の人生教師と言って「どうぞご指導。ご鞭撻をよろしくお願い致します。」とメアドを交換した。時間が無かったのでそのまま出勤した。ちょっと寝不足だったが頑張って仕事と会議を乗り切った。定時になるとまた自転車をこいで妻の見舞いに行った。昨夜の話をすると「どうして少女を毒牙にかけなかったの?」と聞かれたので「歳とって分別が身に付いたのさ。」と答えた。「でも嬉しいわ。」と妻にキスされた。かくして親子喧嘩の仲裁に時々呼ばれるようになった。少女に「私のお兄ちゃま。」と甘えられるようになった。
代理妻は少女に自分の初体験をロマンティックに大幅脚色して話した。少女は「あと1年半して高校に上がったら私にもお兄ちゃまがして下さいね。」ととんでもないことを言い出した。姉に相談すると彼女が可愛いなら当面バター犬に徹する事ねと言われてしまった。彼女から「また家にお呼ばれしたい。」とメッセージが有った。「あなたがクンニのお味なんか教えるからよ。」と代理妻に言われた。約400人のあちこちの女子高生の処女を奪っておいてこんなことを言う資格はないかもしれないが、小中学生に性交まで教えるのは早すぎるというのかどこか間違っていると思う。



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