萌え体験談

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男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


先輩に連れられてソープに行ったら、ゼミに二人しかいない女子の一人だった

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。
僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。
僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。
はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、
「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。
期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。
一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。
どこかで見たことがある顔でした。
厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。
その時、僕の背中に衝撃が走りました。
「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。

「おまえ早いな?、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。
このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。
いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。
いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。
トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。
Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、
「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」
といい、シャワーの蛇口をひねりました。
シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて…」
と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。
僕に気付いたようです。
ぼくもなんとなく気まずかったのですが、
「は、はじめてです。」
と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。
数秒の時間か何分にも感じられました。
そして僕は耐え切れずに、
「ごめん」と謝りました。
彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。
そして彼女が、
「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。
かなり重い雰囲気でした。
僕は無神経に
「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。
重い雰囲気に耐えかねて、
「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。

その時突然、
「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」
「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」
「え?でも…」僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そしてお金を渡そうとしたとき彼女が、

「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」
「いいよ、別に。なんか悪いもの」
「ううん、わたしはいいの。せっかくきてくれたんだから。」
「…。」
「じゃ、こちらで服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。
彼女が、「じゃ服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」といい、僕は服を脱いでバスルームに行きました。
タオル一枚で股間を隠しながら…。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します。」
と僕にシャワーをかけてくれました。
そして背中を泡でやさしく洗ってくれました。
続いて、腕を洗ってくれ始めました。

その時彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。
腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。
ぷるんぷるんしているおっぱい。
おわん型のおっぱいでした。
乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。

「みつるくんもこういうお店にくるんだ?」
「え、いや、はじめて、先輩につれてこれて」
「(笑)そんなにあせんなくていいよ。男はね、やっぱり、そうだもんね」
「…」
「こういう仕事って、いつかだれかにばれるかな?、って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、ふっきれちゃうね」
「…」
「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。
Uさんがかわいそうで、かわいそうで…。
一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて…。

彼女が「じゃ、下も洗うね。」とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。
僕は一瞬ビクッとしました。
彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはぱんぱんに膨らんでいました。
Uさんは、ぼくの股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、
「タオルとろうか?」と聞きました。
すると「はい。では、失礼します。」
とバスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。
そのシチュエーションがすごいエロイんです。
人生で一番興奮した時間だってでしょう。

Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。
パイずりですか。
やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた僕のちんちん。
気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。
そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。
背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、ぼくがたつと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。
たまも同じようにやさしく拭いてくれました。
そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベットで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ。」
と案内してくれました。
僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。
Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。
僕は童貞で、彼女は経験者。
彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。
最初の緊張感はどことやら、ぼくはこの雰囲気になれたので、
「ジュースのむ?」と声をかけました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。
ぼくは「何でこんなことやってるの?」と聞きました。
…NGワードでした。僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬重いムードが戻ってきました。
馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、
「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。
一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。
彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに…。
ぼくは自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて
「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな?っておもってたの。
やっぱり世間って狭いよね。
この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって…」
「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」
「え?辞めるの」
「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」
「なんか、ホンとごめんね」
「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」

「え?」

「私から責めようか、それとも責めるの好き?」
「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」
「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」
「俺は、別にいいけど…、」
「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」
「うん。」
「え?、ごめんね?」
「い、いや、」
「じゃ、私から責めてあげるから、ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。
すると彼女が、僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。
ぼくは目を閉じました。
彼女の唇が僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。
僕も答えるように彼女の舌をなめました。
数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。
僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。
亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。
彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

ぼくが「いきそう、」と言うと彼女は、
「まだ早いでしょ」といい、今度は玉をなめ始めてくれました。
彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。
テコキしながらの玉なめは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「4つんばいになって」と言うので、4つんばいになりました。
何をするのかまったくわかりませんでした。
彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。
そしてやさしく両手でマッサージしてくれました。
Uさんのやわらかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は、「お尻の穴が丸見えじゃないか、」と恥ずかしく思いました。
ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女がなめはじめました。
すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。
Uさんがなめてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻をなめ終わった彼女は、4つんばい状態の僕の耳元で、
「今度は私のも触って?」とエッチな声でささやきました。
ぼくは体勢を変え、正座のように座りました。
彼女は、「仰向けに寝てくれる?」といいました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがった立ち、バスローブを脱ぎ始めました。
とても大胆なぬぎっぷりでした。
真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。
目の前に、Uさんのおマンコがあります。
正直生で見るのは初めてでした。
しかもこんな目の前で。

僕はまず少しなめてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。
そしてまたペロペロなめました。
UさんのHな声が聞こえてきます。
しばらくなめていると、彼女の体制がつらそうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。
僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。
その姿がまたエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。
彼女が、「あ、待って」といい、なれた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんにつけました。
すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。
うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とHな声を放っていました。
僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。
見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。
ぼくは揺れるおっぱいと彼女の顔をずっとみながら、必死で腰を動かしていました。
しばらくするとフィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。
そしてそのままちんちんをぺろぺろとなめてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。
まるでカップルのようでした。
こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。
いつのまにか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目がさめました。
彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。
僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。
先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。
そして先輩と一緒に帰りました。

次の日学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。
でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。
いつもと変わらない雰囲気でした。
彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。
ぼくも気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。
彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは、叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと、考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこといえませんでした。
さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープいったんだけど、おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって。残念。」
といっていました。

いまでは、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色あせてしまいました。
僕の数少ない青春の一頁です。

女子野球部員の着替えとシャワー

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。

工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!

というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。

有名監督のせいもあり例年より多いらしい。

その中に一人女の子がいた。

それが綾香だ。

黒髪は胸ぐらいまである長さで、背は160cmないくらい。

工業系に進む女なので化粧は薄かったが余裕で可愛かった。

マネージャーができた!と思って喜んだ。

先輩も嬉しいなぁとニヤニヤしていた。

そう、自己紹介が終わるまでは・・・。

一年生の自己紹介が始まる。

順々に終わり、次は綾香の番だ。

「◯◯綾香です。◯◯中学校からきました。ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。よろしくお願いします」

誰もが耳を疑った。

ピッチャー?!と俺も思った。

みんなきょとんとしてるところに監督が割って入る。

監督「みんな驚いたと思うが◯◯綾香さんは小さいころから野球をやっていて、本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになっている。高校野球で女の子が出れるかはこれから調べる事になるが、もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。みんな女の子だと思って舐めてかかったらいかんぞ。その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。なぁ、大介(俺)」

俺「・・・」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。

俺はサイドスローで球速も遅かったので、控えピッチャーと言うよりもバッティングピッチャーと言われて先輩からはからかわれてた。

監督「そんなわけでみんな、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。この学校始まって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」っと一斉に返事をした。

監督「じゃあ後はいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え、キャプテンを中心に輪を作った。

今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるのでその説明だ。

新入生は明日からの参加なので今日は見学。

制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。

中村先輩。

後輩をパシリに使いまくりの性格悪過ぎの最悪な先輩だ。

でも、一番体がでかくイカツイ。

いじめられて辞めていった人も多い。

中村「ねぇ、キャプテン。綾香さんだっけ?野球が上手いみたいだしさ、別に入部は構わんのやけどね、ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。これからも普通通りだし。隠したりもしないし。それに朝練の後のシャワーは?こいつどうすんの?」

場が静まり返った。

確かにそれはそうだ。

女の子なんだし、一緒はまずいんじゃないか。

でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw

妄想万歳だ。

後から聞いた話だが、みんな綾香のことは可愛いと思っていたらしい。

キャプテン「そーだなぁ、◯◯、お前どう思う?」

綾香「はい・・・そうですね・・・」

戸惑うのは無理はない。

中学はよかったがもう高校生だ。

本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。

中村「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?うちはソフトとかないし。そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが、何か裏があるのはすぐにわかった。

いじめをする時のニヤついた顔になっている。

普段は止めようとするキャプテンだが、確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口を開いた。

きりっとして先輩を睨んだ。

綾香「わかりました。いいですよ。チームメイトですから。男も女もないです。その代わり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。

中村先輩を敵に回したらダメだよーと心の中で思った。

先輩はニヤニヤして・・・。

中村「わかった。実力の世界だからな。それは監督にも言っとくよ」

その日は何事もなく終わった。

でも、明日から絶対やばい・・・、俺にはわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。

俺はいつも早く行く。

まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので、部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。

ぞろぞろとみんなが集まって着替えだす。

すると中村先輩登場。

中村「おつカリーライス」

相変わらず寒い・・・が、俺は笑うふりをするw

中村「・・・まだ来てないな」

中村先輩のその言葉が引っかかった。

綾香「おはようございます。お疲れ様です」

可愛い声、綾香だ!

みんな、なんとなくよそよそしい。

中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。

もう俺、股間膨張w

みんなもチラチラ。

でも、綾香の方が上手だった。

スカートなので下はそのまま穿いた。

そしてブラはー?ブラはー??と思ったらキャミをきてやがったコノヤローw

でも十分興奮した。

このむさくるしい所で女の子が一人着替えているというシチュエーション。

それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。

特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。

あれ、特に何もないのかなと思った。

女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。

なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。

あー授業だりぃーと思っていた時に、はっと気づいた!

シャワーだ!

野球部は朝の練習の後、プールのシャワーが使えるようになっている。

その為にお湯が出るようになっていた。

中村先輩のあのニヤケ顔が姿を現した。

中村「おーい綾香」

もう呼び捨てかよ!w

中村「シャワー行くだろ?なぁ行くよな?」

綾香「えっ・・・いや・・・」

綾香の動きが止まり下を向く。

綾香「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」

中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。

中村「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ?いや、変な意味じゃねーぞ!汗臭かったら嫌だろ?案内してやるよ」

腕を掴んで無理やり綾香をプールへ。

昨日のことがあるので拒否できない綾香。

俺はウキウキでついて行くw

もちろんみんなもw

更衣室に入るとみんなすぐに脱ぎだした。

男どもは全く気にせず綾香の前でチンポを露出w

綾香はもじもじしている。

可愛いw

でも中村先輩がそんな綾香を見て「早くしろよ」と綾香に言う。

綾香がなかなか脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。

ソックスを脱ぎ、ベルトを取ると、上を脱いでいく。

さっき見たキャミが顔を出す。

そして下に手をかけた。

一瞬、手が止まったが意を決したのかストンと脱いだ。

薄いピンクのパンツ!

生パンツ!丸見え!勃起!w

男達はガン見だ。

そりゃそうだ。

女っ気のない高校なのに、今、一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。

そのまま固まってしまった綾香。

目はうるうるしている。

すると中村先輩が綾香に近づく。

中村「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中流してやるよ」

中村先輩のチンポはそそり立っていた。

ってかアンタでけーよw

初めて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。

中村「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」

そう言われると綾香はキャミを脱いだ。

おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。

胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかったw

中村先輩に急かされる綾香。

ブラに手をやる。

ギリギリまで両手で押さえたままの綾香。

(マジやばいw)

ブラをすっと抜きとって片手で胸を隠す。

うーんギリギリ見えなかった。

そして右手でパンツに手がかかる。

少しずつ脱いでいく。

するとヘアーが見えた!

薄い!めっちゃ薄い!

濃い毛なんて3、4本くらい。

40人くらいの男が全裸で勃起して一人の女の子の裸をガン見。

このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w

左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれて連れて行かれた。

みんなもぞろぞろついて行く。

綾香を囲んで男がシャワーを浴びる。

綾香は真ん中でシャワーを浴びながらも動けない。

すると中村先輩が・・・。

中村「お前体洗わねーの?洗ってやろうか?ニヤ」

これかー!狙いはこれかー!w

綾香「いや・・・いいです・・・」

中村「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」

手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。

綾香は下を向いてもう動かない。

背中を洗った後、「前も洗ってやる」と中村先輩。

綾香は、「いや・・・」と言うが聞く耳なし!w

石鹸でヌルヌルすべり、胸を押さえてても、隙間からぬるっと胸に到達した。

中村先輩が綾香の胸を揉んでる。

綾香はしゃがみ込もうとするが、力の強い中村先輩に敵うわけない。

中村「いいねー、ちっちゃいけどいいおっぱいだー乳首ちゃん立ってきたよー」

ひどい男だw

綾香「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

中村「綺麗にしてやってんだろ!下も洗ってやろうかー!俺を舐めやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩。

抵抗しても勝てない綾香。

中村「おら、気持ちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中に擦りつけてるw

ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。

力も抜けてきている。

すると、時おり小さい声で、「ん・・・あ・・・」という声。

(感じてるよ・・・)

そんな綾香を見て俺は、一回シコればイクような状態だった。

そのとき監督の声がした。

監督「こらぁー、時間になるぞー」

全員退散。

中村先輩も綾香を置いて更衣室に戻って行った。

綾香は石鹸を洗い流すと何事もなかったかのように体を拭いて服を着た。

けれど、泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度か中村先輩に同じ目に遭っていたが、中村先輩もセックスまではしなかった。

綾香は学校の廊下でスカート捲りされたり、胸を揉まれたり、時には部室で手マンされたりしていた。

みんな一度はやったと思う。

もちろん俺も。

ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、練習試合にセカンドを守っていた綾香は靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻って来なかった。

それからみんな、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事も無かったかのように俺も卒業していった。

卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。

あんなに酷い事をしたのに綾香は笑って、「おめでとう」と言ってくれた。

俺は泣いて「ごめん」と謝った。

今でも綾香のことを思い出す。

あれは人生で最初の過ちであり、初恋だったんじゃないかと思っている。

東京の大学に行ったという話を風の噂で聞いたけれど、もう二度と会うことはないだろう。

自分は無敵、学校で好き放題できる

中学の頃、喧嘩に明け暮れ気が付けば周りには敵がいなく、「自分は無敵、学校で好き放題できる。」とありがちな勘違いをしていて、それは高校でも一緒で不良グループの中でも1年の時からトップとまではいかないがナンバー2か3の位置を占め、好き放題していた。

中学ですでに同じ不良グループの女生徒達数人と経験は済ませていたが、高校になると増々性欲がまし、相変わらず同じグループの女子とやりまくり、それでも足りずに同じクラスの女子達のオッパイを制服の上から揉んだりスカートをめくったりして楽しんでいた。

もちろんクラス中の女子からは嫌われていたが、恐れをなしてか、誰も俺には面と向かって言わなかった。

 2学期に入って間もなく、そんな俺に業を煮やしたのか一人の女子が注意してきた。

その子はクラスの女子の中では、というよりも学年でもトップクラスに入るほどの可愛い子で、堀北真希に似ていて尚且つ胸も服の上からでも目立つほどの巨乳で、もし原宿でも歩くと間違いなくスカウトされる感じの子で、性格も真面目で明るく本当にこんな子がいるのか、というような子でした。

真希「○○君(俺の名前)、女子が皆迷惑してるんだけど、どうしてそんなことするの?やめないと先生にいうからね。」等々を言ってきたので、逆恨みした俺は「絶対犯す」と犯行を決意した。

 テスト1週間前の放課後、全クラブは活動停止の為誰もいない。

同じ不良グループのDQN女に体育倉庫に真希を呼び出してもらい、何も知らない真希が現れたところを後ろから襲い掛かる。

真希「いや、誰?えっ○○君?やめて、やめなさい。イヤーだれか―」

ものすごく暴れる真希の後ろから羽交い絞めをし、用意していたガムテープで両手を後ろ手にしてグルグルに巻き、ブラウスを強引に左右に引っ張って上半身はブラジャーだけの姿に。

真希に馬乗りの状態で「よくも偉そうな事言ってくれたな、おかげで恥をかいた、お前にも恥ずかしい思いさせてやるからな。」とブラの上から豊満なオッパイを鷲掴みにし「やっぱりデカイじゃねーか、男に揉んでもらったんだろ?」と言葉攻めをしながら荒っぽく揉みしだく。

真希は「イヤー、やめて―、誰かー」と叫び足をばたつかせるが男の力と体重に勝てるはずもなくされるがまま。

 強引にブラを上にずらし、オッパイがプルンと出た瞬間、「イヤー」と叫びながら泣き出す真希。それを無視し、豊満なお椀型のオッパイを両手で揉みしだき、綺麗なピンク色の小さい乳首を引っ張ったりつねったりして凌辱する俺。

その間も泣きながら「イヤー」「やめて―」とうるさかったので真希の口に丸めたガムテープを突っ込むと泣きながら「ウウー」と必死に声を出そうとする。俺はというと、乳首を口に含み、軽く噛んだり舌で転がしたり思いきり吸ったりと楽しむ。

口の中で真希の乳首が起ったのが分かると「なんだ、しっかり感じてるじゃねーか、そんなに気持ちがいいのか?」と両手で真希の乳房を鷲掴みにし、見えるように舌で乳首をベロベロする。

真希は涙を流しながらそれを見つつ相変わらず唸っているだけ。

 そろそろオッパイを虐めるのにも飽きた俺は「ここはどうなってるかなー」とワザと意地悪っぽく言いながらスカートをまくる。

真希は「んーんー」と唸りながら足をばたつかせるが、そのおかげで逆にスカートがめくり上がり、白い太ももが露わになった。

「もう少しでパンティ見えるぞー」と少しずつスカートをめくり、ほどなく水色のパンティが現れた。クロッチの部分が少しだが湿っていた。

「なんだ、しっかり濡れてるじゃねーか、何を期待してるんだ、この変態。」と言葉で真希を辱め、湿った部分を指でなぞると真希の体がビクンとなる。

 それを数回繰返し、ついにパンティを脱がしにかかる。この時、すごい抵抗を見せた真希だが、あえなくパンティがはぎとられると、そこには縦長の薄いマン毛と、毛には覆われていないツルツルの割れ目が。

「なんだ、真希、薄いなー、まだ子供か?」と笑いながら真希を侮辱し、固く閉じた両足を持ち上げマン繰り返しの状態にしすると、閉じた割れ目が目の前に。

「ひょっとして処女か?」といやらしい口調で聞くが真希は泣きながら何も答えずただ首を横に振るだけ。

「じゃあ、真希のオマンコを見てやる」といちいち口にしながら割れ目を両側に引っ張って開けると、そこは綺麗なピンク色だった。

クリトリスもまだ完全に剥けてなく、ただ、ネバネバしたものが全体を覆っていた。

アナルも毛が一本もなく薄い茶色でここからウンコが出るなんて信じられないくらい綺麗だった。

 俺はクリトリスを人差し指で最初は軽く、徐々に素早く撫でる。すると段々蜜があふれ出してくるのが分かる。

「なんだ真希、感じてるじゃねーか」と言いながら真希を見てみると、目をつぶりながら首を横に振っているが、明らかに息が荒くなっているのが分かる。

そこで今度は舌でクリトリスを転がすと「ビクン」と真希の体が反応し、それを繰り返すと「ン、ン、ンー、ンー」と唸る声が大きくなって、ついには「ンーーー!」と唸りながら、全身を硬直させピーンと伸びた状態になった。

イッたのだろう。イッた後の真希を再びマン繰り返しにしてクンニ。

陰唇や膣口をひたすら舐める。時には大陰唇を左右に引っ張ったりする。真希のオマンコは無味無臭だった。

 真希はしばらく呆然としていたが、また感じてきたのか、再び息が荒くなってきた。

そろそろ俺も我慢できなくなったのでチンポを取り出すと既に我慢汁が溢れていた。

「そろそろ入れてやるから足を開け。」と足を開こうとすると、この時一番の抵抗を見せた真希だったが、「開けって言ってんだよ!」と恫喝しながらクリトリスを無理やりさすると真希の足の力が抜け、その隙をついて真希の足を開き体をねじ込み一気にチンポを挿入。

 処女膜であろうか、途中何か引っかかるものがあったが強引にチンポを押し込む。処女だけあって締まりがハンパなくキツイ。

「ンーーー!」と絶叫する真希、痛かったのだろう。それを無視し激しく腰を振る。

処女だけあって締まりが抜群にいい。しかも何かからむような感じで、すごく気持ちがいい。名器というやつか?処女とか関係なく名器って生まれ持ったものなのだろうか。

「ンーンー」と痛がる真希。しかし10分くらいだろうか、真希の絶叫が「ン、ン、ン、・・・」と変わってきた。

「感じてる」と思った俺はチンポの先端に当たる子宮口を攻めまくる。

すると真希は先程と同じく「ンーーー!」と体を硬直させた。2回目の絶頂だったのだろう。

俺も我慢が出来なくなり「出すぞ、このまま出すぞ」と叫びながら中出し。この頃にはもう真希の抵抗は完全に無くなっていた。

 チンポを引き抜くと、血と精子が混じったピンク色の液体がドロッとオマンコから出てきた。

真希の手を開放して「二度と俺に逆らうなよ」と、真希を残して体育倉庫を出ると見張りだったはずのDQN女はいなかった。たぶん怖くなって逃げたのだろう。

結果から言うと高校生活3年間でこのレイプ事件が表に出ることはなかった。

 次の日、「真希は今日休むだろうなぁ。」と思っていたが、驚いたことに普通に登校してきた。

が、以前の真希とは明らかに違い、四六時中ずっと俯いたままで誰ともしゃべらずテスト明けにはクラスで孤立した感じになっていった。

それでも俺は「ざまあみろ」くらいにしか思っていなかった。その時は・・・

 レイプから2週間くらい後、学校から家に帰ると兄貴が待っていた。俺には8つ上の兄貴がいて、同い年の女性と結婚し、今は実家の近くに住んでいる。

「○○、子供が生まれたぞ、一緒に病院に行こう。」と満面の笑みで話しかけてくる。普段は顔を合わせても会話しないのに。まあそれは俺がグレていたせいだったが。

嫌々病院につき合わされて義理の姉の病室に行くと、生まれたての女の子が透明なケースに入っていた。

「サルみたいだなw」が俺の第一印象だったが、赤ちゃんを抱っこしている兄貴はデレデレ。

「○○、お前も抱っこしてみろ」と言われたので、これも嫌々抱っこしてみると、俺の腕の中にはすやすや眠っている赤ちゃん。

(名前はみーちゃんとしておこう。)

 まるで安心しきっているその寝顔を見ているうちに、何か分からないがこみ上げてくるものがあって、訳も分からず涙があふれてきた。

さすがに兄貴夫婦は驚いていた。みーちゃんがものすごく愛おしくなり、我が子でもないのに「この子の為なら・・・」と思う自分がいた。

その直後、ものすごい罪悪感に襲われた。真希のことだ。

もしこの子が、真希みたいに襲われたとしたら、と思うと吐き気をもよおすほどだった。自分は何て事をしてしまったのだろう。

この夜は一睡もできなかった。

 次の日、真希に謝ろう、いや、謝って済む問題ではない、と自問自答を繰り返すうち放課後になり、真希はいつものようにそそくさと家へ。

ストーカーばりにその後をつけて真希の家を探し当てチャイムを押そうとするが押せず、多分真希の家の周りを数時間はウロウロしていただろう。そのうちに真希の両親も帰宅し、気が付けばすっかり暗くなった。

意を決してチャイムを押すと真希のお母さんが「はーい」と出てきた。

「真希さんいらっしゃいますか、俺は○○というものです」というと、何も知らないであろう真希母が「ちょっと待ってねー」と真希を呼びに行く。

 が、中々出てこない。当たり前だ。5分後、真希父と真希が出てきて「お前、真希に何をした」といきなり胸ぐらをつかまれた。

「詳しくは言えませんが、真希さんにかなり酷いことをしました。すみませ・・・」と言い終わらないうちに思いきりぶん殴られた。

それでも体勢を整え、土下座し「真希さん、すみませんでした」というが、真希父が今度は俺の髪の毛を鷲掴みにして引っ張って立たせ、「だから何をした?」ともうボコボコ状態。

俺は抵抗せずやられるがままに。顔は腫れ鼻血を出し、歯が折れても一切抵抗しなかった。

 どれくらい殴られただろうか、真希が泣きながら「もうやめて」と止めに入り、真希父「二度と娘に近付くな。」と二人家の中へ。それでも俺の気は収まらなかった。

家に帰ると両親が「また喧嘩か、今日ぐらいおとなしくできんのか」とあきれ顔で出迎えてくれた。

その日は晩御飯も食べず、そのまま自分の部屋へ直行、思いっきり泣いた(声を殺して)。

 次の日も放課後、真希の両親が帰宅するのを見計らってチャイムを押し、「○○です。」と言うと、真希父が「娘に近付くなというのが分からんのか」と再びボコボコにされる・体勢を立て直して土下座・真希父に殴られる、を繰り返す。

これを3日程繰り返して4日目、真希の家に行くとこの日は真希とその後ろに真希父が出迎え、真希「どうしてそこまでするの?あんなことをしでかしておいて。私が許すとでも思ってるの?私にどれだけのことをしたか知ってるの?」とだんだん涙声に変わっていきながら、最後の方には何を言っているのか分からないくらい号泣。それでも土下座の俺。

最後には真希父が「本当に反省しているなら二度と我が家に来ないでくれ。許しはしないが私たちももう忘れたい。」といって家に入って行った。

「許された」とは少しも思わなかったが、何故か涙が出た。

「生まれ変わろう」と決心した俺はその日のうちに茶色だった髪を黒く染め、更にスポーツ刈りにした。家族はもちろん、次の日は学校中が俺を見て驚いていた。もちろん真希も(遠くからだが)驚いた顔をしていた。

 自分で言うのもなんだが、本当に俺は人が変わった様に、喧嘩や悪い事をしなくなり、みーちゃんにとって恥ずかしくない叔父になろうと遅ればせながら勉学にも励んだ。

周りからはよほど滑稽に見えたのであろう、最初は腫れものにでも触るような感じで遠巻きで見ていたが、2学期も終わりごろになると「何を今更、馬鹿じゃねーの?」と聞こえるように言う奴等が現れ、3学期にはイジメを受けるようになった。

俺がもう手を出さないと思ったであろう、昔の俺に恨みの有る奴等が中心だった。酷い時には男子数人で腹を殴られ、うずくまったところを女子数人に蹴られまくる。

それでも真希にしたことを思えば何てことはなかった。こうされることによって少しでも罪の意識から解放される感じがした。無論自己満足だが。

虐められている姿の俺を真希は感心無さそうに遠目で見ているだけだった。

2年生になったある日、昔の不良グループの女子達から呼び出しを受けた。

リンチされるんだろうな、と思いつつ覚悟を決めてリーダー格(AK美、3年生)の家に行くと、5人(記憶では)が既に待っていて、AK美「○○、どうしたんだよ、すっかり腑抜けちまって。また前みたいに戻って楽しもうよ。」みたいなことを言ってきた。

こんな奴等でも気に掛けてくれている、とつい思ってしまったが、「すみません、先輩。叶えたい夢があるので(嘘)俺の事はほっといてください。」と言うと、今まで丁寧な言葉を俺の口からきかなかった先輩は驚きつつも誘いを断ったという事に腹を立て、数人で抑え込まれベッドの柱に両手足を縛られ、あっという間に下半身裸にされてしまった。

 散々罵声を浴びせられながらチンポを弄ばれる。自分にMの素質はないと今でも思っているが、情けないことに弄ばれ続けているうちに勃起してしまった。

AK美「なんだよ、カッコいいこと言って真面目ぶってもここは変わらんじゃんw」などと言われながら竿を扱かれ、亀頭は指や舌で苛められ時には爪で軽く引っ掻かれていく内に先走り汁が大量にあふれ出だす。

他の奴らは俺の上半身を肌蹴させ、乳首を攻めまくる。誰かが「コイツ乳首起たせてんじゃん、キメーんだよw」とか言いながら用意していたアイマスクで目隠しをされる。

 何も見えない状態で、誰かがチンポに腰を下ろしてきた。AK美だろう。

さらにモーター音が聞こえ、同時に俺の両方の乳首に押し付けてきた。ピンクローターだろう。更に睾丸にまで誰かがローターを押し付けた。今までに味わったことのない快感だった。

この状態でも何とかAK美がイクまでは持ち堪えた。この時はなぜか射精すると真希への反省が薄れるような気がしたので(今思えば何の意味もない)絶対にイカないと決めていたが、二人目(名前忘れたのでB子としておく)が乗っかってきてB子がイくと同時にイッてしまった。

「何中に出してんだよ」とビンタされたがすぐに3人目が跨ってきた。

「もうやめて下さい。」と懇願するも「やめて下さいだってよwキメーw」と聞き流され、結局5人相手に7、8回ほど抜かれた。

途中からは中々復活しないのでアナルに指を突っ込まれ、前立腺を刺激されて無理やり起たされた。

その日以降もう不良グループと関わることは完全に無くなった。

 2年生も2学期になるともう皆イジメにも飽きたのか、平穏な日々が続いた。

家に帰るとたまにみーちゃんが兄貴夫婦に連れられて来ている。もう俺はみーちゃんにメロメロで、みーちゃんのおかげで家族とも会話が増え、この頃にはギクシャクしていた兄貴夫婦とも仲良くしていた。

たまに義姉が俺の目の前でオッパイを与える事があり、見慣れているはずのオッパイだがなぜかすごく恥ずかしくて見ることが出来なかったが、義姉はそれを面白がってわざわざ実家に来てからオッパイをあげる事もあった。(今でもそのことをネタに冷やかされる。)

 2年の3学期、真希から呼び出された。ものすごく驚いた。まさか向こうから声をかけてくるとは、しかも2年になってからクラスも別々になり何の接触も持たなかったから尚更だ。

この頃の真希は以前の真希に戻っており、以前のように明るく笑う姿を何度も目撃しては胸をなでおろしていた。

そんな真希と学校の近くのマックで待ち合わせとなり、「なぜそんなところで?」と思いつつ行くと、既に真希がきていた。

 開口一番「あなたのせいで男性恐怖症になった。今まで何人か告白を受けたけど怖くて付き合えなかった、責任とってよ。」と言われ、

どうしていいかわからず「スマン、俺にできることは何でもする」と言うと、

「じゃあ、取りあえず歯を食いしばって!」と言われ、そのようにするとビンタが4、5発。もちろん注目の的。

考えてみれば真希から直接罰を受けたのはこの時が初めてだった。少しだが胸のつかえが取れた気がした。

 その後、買い物に行くので付き合えと言われ、荷物持ちをさせられた。正直「???」だった。一緒にいるのが嫌なはずなのになぜこんなことをさせるのか理解できなかった。

日も暮れたので、荷物を渡して帰ると言うと、「家まで運びなさい」と真希。

「いや、君のお父さんとの約束で二度と真希の家には近付けない。」と言うも、

真希「私の言う事は何でもするんじゃなかったの?」と言われ、渋々(というよりも恐る恐る)真希の家へ。

 悪い予感は当たるもので既に真希の両親は在宅。

玄関に荷物を置いてそそくさと帰ろうとすると「上がって行けば?」と真希。

さすがに血の気が引いて「それは無理、絶対無理。」と断るも「私のいう事は?」の言葉に逆らえず、またボコボコにされる覚悟で両親のいるリビングへ。

最初両親は俺が誰だかわからず(黒髪で短くしていたので)「いらっしゃい」と言ってくれたが「○○です、今日は娘さんに言われてきました、すみません」と頭を下げると両親、特に父親の顔が強張ったのがわかった。

とりあえず促されてソファーに座り、喉がカラカラだったので出されたお茶を飲む。

 しばらくの沈黙の後、真希が「私、この人と付き合うことにした」と宣言。驚きのあまりマジでお茶を吹きだしてしまった。

数秒、本当に数秒間真希の両親と顔を見合わせた後、真希父が「何を馬鹿な事を!」

俺も思わず「何を考えているんだ、そんな事許される訳ないだろう!」と何故か真希父と俺と二人で真希を説得w

しかし、真希は「もう決めたの。もうほかの男性とは付き合えないの。だから○○に責任とってもらうの。」と言い、レイプ事件以降俺が改心し、酷いイジメにも耐えてきた事を涙ながらに両親に訴えた。

 事件前、真面目に生きてきた自分とは違い自由奔放にふるまっていた俺が羨ましかった。

俺に注意したのも他の女子にちょっかいをかけるので嫉妬していた。

レイプされた時は本当に怖くて恥ずかしくて悔しくてかなり落ち込んだが、相手が○○だったのが救いだった。

あの後、俺が何度も謝りに来て父親に殴られているのを見て本当は少し嬉しかった。本当に反省してくれていると思った。ただすぐには許す気にはなれなかった。

今は正直俺に対する恨みは微塵もない。ただトラウマで男性が怖いのは事実で、トラウマを作った俺と付き合う事で払拭できるかもしれない、と延々と両親を説得した。

 それでも俺は「いや、それでも君に酷いことをしたのは事実だし、できる事は何でもするが、付き合うのだけは勘弁してくれ」というと、「○○は私の事嫌い?私のいう事は何でもしてくれるんじゃないの?」と言われると言葉がつまった。

正直、真希に告白されれば付き合わない男はいないだろう。真希は相変わらず可愛い。俺も嫌いで断っているのではない。

返事に困っていると、それまで沈黙を守っていた真希母が「わかったわ、責任は私が持ちます。真希、○○さんと付き合いなさい。」と。

この言葉に真希父も「わかった、その代り○○(この時点で呼び捨て)、真希を泣かすことが有ればその時こそ許さんからな、覚えておけ」と観念したかのように、また俺を脅すように言われた。

こうして真希と付き合うようになった(学校には隠れて)。

 真希は元々頭がいいので、某有名私立大学が希望校だった。俺はといえば、いくら改心して勉強しているとはいえ、真希が望んでいるみたいなレベルの大学には入れそうにもなかったので、都内の2流の大学にでも、と思っていたが

真希から「私と同じ大学を目指して」と言われ、とても無理だと言うと、例の「私のいう事には?」という言葉には逆らえず。

親に頼んで進学塾に通わせて貰い(親はビックリしてたが、その後は泣いて喜んだ)、3年生になった1年間はそれこそ勉強と真希とのデート以外は何もしなかった。

真希とは土、日のどちらかで週一デートするのだが、俺からは決して体を求めなかった。キスもしていない。

 ある日のデートの帰り、真希に手を引っ張られ「ここに入ろう」と連れてこられたのがラブホテル。

「え?」と嬉しさよりも戸惑いを見せる俺を気にせずどんどん入って行く。

部屋に入ると真希が突然抱きついて来て「本当は怖い。でもこのままじゃ前に進めない。今度は優しくして。」と体を小刻みに震わせながら俺に身を任す。

俺は覚悟を決め(男が覚悟もおかしな話だが)1枚1枚服を脱がし、真希を全裸にし俺も全裸に。オッパイの大きさは相変わらず(この時初めてEカップと知る)で、下の毛は以前より濃くなっていた。

 前回とは違い、優しくオッパイを撫でまわし、乳首を優しく摘まむと「ア、ハア・・・」と明らかに感じている声を出す。

乳首を口に含んで舌で転がしたり優しく吸うと「ンッアッアハン」と何とも悩ましい声を出す。

こんな調子で10分位オッパイや乳首を攻めると「そろそろ・・・」とせがむ真希。オマンコを触ってみると既にビショビショ。

クンニをしようと顔を近づけると「恥ずかしい、見ないで」と軽く抵抗する。

無理にやろうとするとまたトラウマが蘇るかもしれないと思ったので、無理にせずに手マンでクリトリスや陰唇を優しく触ると「ハア、ハア、アッハッ・・・」とかなり息が荒くなり「あ、いや、イク、イッちゃう」と体をのけぞらせてイッてしまった。

 ハアハアと息を切らし横たわっている真希の呼吸が整うのを待ち、「まだいける?」と聞くと小さくうなずくので再度クンニに挑戦、イッたので力が入らないのかすんなりさせてくれた。

シャワーを浴びていないのに相変わらず無味無臭だった。クリトリス・陰唇・膣口をまんべんなく舐め回す。真希はそれだけで数回イッたらしい。もうすでに真希のオマンコは愛液と俺の唾液でベトベトだった。

「入れていい?」と聞くと何も言わずうなずく。今度はゆっくりむしろ焦らすような感じでいれる。すると真希が「少し痛い」という。

「ゴメン」と謝りながら本当に少しずつ入れると、全部収まったと同時に先っぽに子宮口が当たる感じがした。

しばらくこのまま動かずじっとしていると「もう大丈夫、痛くない。動いていいよ。」と言われたので静かにゆっくり動くと、やはり初めは痛がっていた真希だか、段々と「ア、イイ、ソコ・・・」と感じ始めてくれたので、少しずつスピードを速めると「あ、いい、気持ちいい、あ、あん、・・・」と明らかに喘いでいる。

 20分くらいだろうか、正常位、バック、また正常位と体位をかえて、射精感がこみ上げてきたので「そろそろイクから抜くよ。」と言うと、真希の足が俺の腰を挟んで離れない様にした。

「ちょっ真希、ヤバいって、中に出してしまう、離して。」というが離してくれず、こちらも我慢できずにとうとう真希の中に出してしまった。

すごく気持ちよかったが「なんで?」と聞くと「今日は安全日だから大丈夫、それとあの時も中だったから同じ事をしないとトラウマが払しょくできないと思って。」何も言えずとりあえずチンポを抜くと精子に交じって血が。

あの日の後の2年間、今日までセックスはしていないとのことなので処女膜が再生されていたのか?今となっては謎であるが。

とにかくシャワーを浴びようとすると真希が突然「あっ」と叫び「私たち、そういえばキスしていないw」と言い出す。

その言葉に思わず笑ってしまった。今思えば俺自身、真希の前で心から笑ったのはあの日以降初めてではなかったか?

俺は真希にキスをした。ディープキス。舌と舌を絡めあった。真希はもう震えてはいない。

 一緒にシャワーを浴びてお風呂に入りながら話をした。

「男性恐怖症は分からないが、〇〇に対しては完全に克服できている。今日のエッチでそれが証明されてうれしい。○○とのエッチはすごく気持ちが良かった。」と言ってくれて、思わず泣いてしまった。

どうもみーちゃんが生まれてから涙もろくなったみたいだ。

その後も定期的にデート(Sexも)を繰返し、なんとか真希と同じ大学(学部は違うが)に合格。高校では(特に職員室)ハチの巣をつついたような大騒ぎだった。

 後の話は簡単に説明すると大学卒業後、都内で就職、社会人3年目で真希と結婚、現在4児の父ですw真希とは未だに週1回は頑張っています。

あの日以降現在に至るまで浮気はしていないし、もちろん真希以外の女の体も知りません。もうすっかり尻に引かれています。

ただ、たとえどんなに喧嘩をしてもあの日の事だけはお互いに言いません。(大概俺が折れてあやまっています)真希の両親の前では未だに緊張するが、良好な関係です。

結婚10年を機に投稿しました(懺悔の意味を込めて)。

思い出の修学旅行

高校2年の修学旅行の時の話

初日は7階建てで、上から見ると「コ」の字に建てられているホテルだった。

俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより5階の内周側の部屋に割り当てられた。

眺めのいい外周側の部屋じゃなかったため、俺はガッカリしているとAが「うまくいけば向かいの部屋を覗けない?」、俺「おぉ!ナイス」と一気に喜びへw

では早速と言うことで、向かいの部屋をチェック。

俺の学校が使っていた5?7階の内周側は男子生徒ばかりだったため、他の階をチェックすることに。

3階の部屋でカーテンを閉めてない部屋があったが、電気はついているものの人が居ない・・・

しばらく待っていると、学生服を着た女の子2人組が入ってきてきた。

「あれ?学生服?もしかして同じ修学旅行生?」とか話しながら観察していると制服からジャージに着替えたり、部屋のお風呂に入って下着姿でテレビを見てたりとしばらく美味しいものを見させて貰った。

「なんとか部屋に呼べないかなぁ」とのAの発言に、いろいろと方法を検討した結果、各部屋に設置されている電話で直接話をしてみようとの事になり早速電話。(ホテルの電話って階数と部屋番号さえ分かれば電話番号はすぐ分かる)

A「もしもし?こんばんわ?」・・・・「怪しいものじゃないよ、それより修学旅行生?」・・・

「こっちも修学旅行だよ」・・・「窓から向かいの部屋の5階見てごらん」・・・・

とAが会話を進め、男女4人が窓越しに対面w

最初はびっくりしてたけど乗りの良い女の子で、すぐに笑顔で手を振ってくれた。

A「男2人で暇してるんだけど、良かったら遊びに来ない?」にジェスチャーでOKサイン。

5分ほどして女の子2人組が到着。(名前は仮にCとDにします)

Cは小柄でセミロングの明るい女の子、Dも小柄だが髪は長くポニーテール

性格は明るい感じだが、やや人見知りをするらしく最初は緊張気味だった。

2人ともかわいかったため、はじけたAと俺はお祭り騒ぎにCも乗ってきてしばらくしてDも乗ってきた。

どこから修学旅行できたとか、学校は女子校だから暑いときにはパンツ見えるほどスカートを捲るだの会話は下の方へ。

盛り上がってきたところでAが「白状します・・CちゃんとDちゃんの着替え見てました申し訳ないw」。

怒るのではと心配だったけど、

C「別にいいよぉ? それくらい」

A「じゃ、今見せてって言ったら見せてくれる?」

C「もう見られてるんだし、いいけど」と言い白いレースのパンツを見せてくれた。Dは薄めの黄色のパンツだった。

C「これ、ヘアー透けて見えるんだよね・・・」と、ちょっと恥ずかしげな表情とうっすらと透けてる部分に、Aと俺のティムポは爆発寸前。

C,D「2人も大きくなってるよ・・・私たちも見せたんだから見せて?」と、

俺「お互い様だしいいよ。その代わりCちゃん脱がしてw」とのことで、俺が立ち上がりCが向かいで正座で脱がせて貰うという美味しいシチュエーションに・・・

A「俺はDちゃんにお願い」

D「いいよw」

硬直した俺のティムポがパンツに引っかかってなかなか脱がすことが出来ず顔を赤らめながら、

C「脱がせれないんだけど・・・」

俺「手で引っかからないように傾けると脱がしやすいよ」

C「えっ?(更に顔を赤らめ)」

俺「遠慮しなくてもいいよ」

C「う、うん・・恥ずかしい・・」

恐る恐るパンツの中に手を入れ、Cの小さな手に包まれ、あまりにも気持ちよく一瞬ティムポがビクンと。

Cは一瞬驚いたが、そのままパンツを下ろし硬直したティムポがCの目の前に露わになり恥ずかしさとか驚きの表情で、握ったままティムポを見つめていた。

C「男の人ってこうなってるんだ・・・」

俺「うん、見るの初めて?」

C「うん・・・」

俺「じゃ、触るのも初めてだね?」

こう言われて初めて握りっぱなしだった事にようやく気が付いたらしく、「あっ!」と驚きの声と共に手を離した。

後ろでは、いつのまにか露わになったDの胸を、背後から揉んでいるAがいた。

それを見て驚いていたCに「Cちゃんの胸触ってみていいかな?」

C「みんないるし・・」

「じゃ、2人でCちゃんたちの部屋に行こうか?」

Cは悩んでいたが、断られた訳でもないため半ば強引に2人で部屋へと移動した。

移動途中は先生やクラスメイトに見つかるんじゃないかと、冷や冷やもんだったが何とか無事に部屋へと入り、2人ともホッと一安心。

そして、そのまま背後から俺がCを抱きしめると、一瞬驚いてビクっとしたが直ぐに力が抜け、しばらく抱きしめていた。

心地よいシャンプーの香りのする、セミロングの髪をかき上げ耳を甘い噛みすると「あっ、んっ」と可愛い声が。

そのまま耳元で「いい?」と聞くと、無言で僅かに頷いてくれた。

背後から抱きしめていた状態のまま、両手を胸の方へ。

手から僅かにこぼれるほどの大きさの胸を、Tシャツの上から軽く包み込み徐々に力を入れていくと、Cの吐息が徐々に熱いモノへと変わっていくのが分かった。

それからTシャツ、そしてブラの中へと手を進めて行くと、既に固くなっている乳首があった。

指で転がしたりつまんでみたり。

だんだんと吐息から、徐々に小さく恥ずかしそうな喘ぎ声に変わっていき力が入らなくなってきたのか、俺に体を預けてきた。

俺は爆発寸前なのを我慢し、もう片方の手をパンツに忍び込ませようとしたとき

C「だめっ!」と拒否され、我に返り行き過ぎた行為に「ゴメン・・調子に乗りすぎたね」

C「ううん、ちょっとびっくりしちゃって・・」、、、、少しの沈黙の後、

C「もう大丈夫だから続けて」と。

俺は無言で頷き、ゆっくりと手をパンツの中へと滑り込ませた。

僅かな茂みをかき分け、更に奥に手を進めると湿ったマムコに行き着いた。

ワレメを軽くなぞり上げると、指には愛液が絡み「クチュ」と、やらしい水音がした。

もう準備が整ってるほどヌレていたが、ゆっくりとじらすように指で舐め回し愛液が脚を伝い始めるほどになった頃には、恐怖心が無くなったのか可愛い喘ぎ声をあげていた。

立っているのも辛そうに感じたので、ベットへ連れて行きTシャツとブラを外し綺麗な形の良いオッパイがあらわになった。

軽く乳首を吸ったり舌で転がしたりした後、ズボンを脱がすと普段でも透けるほどのパンツが、愛液によりはっきりとマムコのラインを映し出していた。

俺「パンツがヌレヌレでこの状態でもハッキリと、あそこが見えるね」

Cは体まで赤くし「はずかしいからダメっ・・・」

C「言葉に出さないで・・・」

俺「分かった。じゃ、脱がすけど良いよね?」

Cは恥ずかしいためか顔を横に向け合わせないようにしながら、小さく頷いた。

ここまでやっておいて、いざというときには内心ドキドキもので・・・

覚悟を決めゆっくりとパンツをズリ下げる・・・徐々にあらわになっていくマムコに生唾を飲み込みながら、何とかパンツを脱がし切った。

Cの恥部は丘にうっすらと陰毛があるだけで、あそこの部分はツルツル。

M字開脚にし愛液がほんの少し溢れ出してるマムコが、とてもやらしく見え、俺の臨界点は限界に近かったが、気持ちを落ち着かせマムコをゆっくりと広げてみた

広げるとピンクで綺麗なマムコが露わになったと同時に、愛液が流れ出てきた。

それを舌ですくい取りながら、クリを舐め上げ綺麗にしてあげるとCは「今度は私が・・・ねっ」と言い、ズボンの上からギンギン勃起した俺のティムポをさすってきてズボンを下ろされ、両手で優しく包まれた。

じっくりと見つめられ、そしてゆっくりと舌先がティムポの先端に触れティムポがビクンと脈だつ間もなく、暖かい口の中にすっぽりと包み込まれた。

口内でティムポを、ぐるっと一回り舐め回されたあとピストン運動が始まった。

ぎこちなさがあったが、表情が可愛く見ていたかったが、俺の一番好きな69をしたかったので、お願いして体制を変えた

69の体制になり、マムコを広げると愛液が「ツーッ」と流れてきた。

かなり濡れやすいみたいで、指も口の周りも愛液まみれ。

やった女性は数名いるが、ここまでヌレヌレになるのは初めての経験で俺はとても興奮、とうとう臨界点を突破してしまった。

ゆっくりと体制を変えCを仰向けにすると、ティムポをマムコに擦りつけ準備はととのった・・・

「じゃ、いくよ」と出来る限り優しく語りかけると「うん・・でも初めてだから」と。

俺はCの不安を取り除くため、返事の代わりに笑顔で答えた。

そして、馴染ませるように・・・ゆっくりと腰を押し進めていった

ゆっくりと少し入ったところで何かにぶつかり、C「いたい!」と凄く辛そうな表情に進めるのを一旦ヤメ、深呼吸で落ち着いて貰うのを待った。

C「もう大丈夫。お願い来て」と、柔らかい笑顔。

俺「分かった、少しの間我慢してね」

C「うんっ」 可愛い笑顔に感動しつつ一気に行った方が良いのかもとの判断で、一気に腰を押し進めることにした。

あまりの痛さのせいか、腰に手を回していた俺の腕を握りしめ痛みをこらえていたが、俺は止めずに前進した。

何かを突き破る感覚と同時に、俺のティムポは全てマムコに入り、きつめだったが心地よい温もりに包まれた。

Cはもの凄く痛そうな表情で、呼吸も荒く肩で息をしている。

そのままの体制で気持ちが落ち着くまで待った。

Cはだいぶ落ち着いたらしく「もう大丈夫だから、動いていいよ」

俺「わかった。絶対優しくするから安心して任せて欲しい」

C「うん!ありがとう」。

このありがとうに、一瞬気分が揺らいだが何とか押さえつけ、ゆっくりとピストン運動を開始した。

やさしくしても痛みは伴うらしく時折、痛そうな表情を見せので気をそらそうと胸や耳や首筋の方も攻めると、大分気がそれ感じた様で愛液で滑りが良くなった。

滑りが良くなったのと慣れてきたためか、いつしか喘ぎ声へと変わっていったのでピストン運動を徐々にスピードを速めていった。

Cの中は、あまりにも気持ちが良く一気に絶頂に。。。Cのお腹に大量の精子を出した。

Cは初めてとの事もあり、イク事は出来なかったが満足した様子で「ありがとう」と軽くキス。

終わってベットで2人、暫く抱き合いながら余韻に浸る。

お互い愛液やら血やら精子で汚れているし、時間も時間だからって事で一緒にお風呂へ。

ホテルの部屋にあるお風呂の広さは、ドコもそうだけど狭く俺の上にCが乗っかる体勢で湯船に使った。

工房の俺はCの胸を見ているだけで、あっという間にティムポが再びギンギンにw

Cは「また、大きくなったねぇ」と言いながら、握ったりさすったり。

俺は「入れた状態で湯船にゆっくりつかりたいなぁ」と冗談交じりにいうと、Cは恥ずかしそうな表情をしながらもティムポをマムコにあてがって、そのままゆっくりと腰を下ろし繋がったまま湯船につかってました。

その後は電話でAに確認をして、俺は最後のキスをして自室へ・・・Aと遊んでいたDもCの居る部屋へ戻った。

当時は携帯電話というモノがなくお互いの連絡先は分からないまま,2日目は別のホテルになり、そのまま、修学旅行は終了しました。

今となっては良い思い出。

–END–

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘です。
以前投稿した「弟の自由帳」の続きを書きます。



菜摘も悠くんも、それからもいつも通り、仲はいいけどあまり話さない生活をすごしています。
でも、悠くんの自由帳に書かれている菜摘についてのエッチなことを読んでから、菜摘はより悠くんの視線を意識するようになりました。

お風呂から上がって、パジャマを着てテレビを見ている悠くんの横で雑誌を読んでいると、ブラをつけていない胸に悠くんの視線を感じてドキドキしたり・・・
家にいるときもショートパンツやミニスカートを意識して着るようにしたり。
そして、悠くんのズボンが盛り上がっているのをチラ見して、部屋に戻ってオナニーしたりしています。

でも、悠くんの自由帳を覗くのは悪いことだと思ってやめていました。

だって、自由帳は書いている人以外は誰も見ちゃいけないものだし・・・。
それに、もし菜摘が悠くんの自由帳を見ていると知ったら、悠くんは怒るかもしれないし、エッチなことを書いているのを知られてショックを受けちゃうかもしれないし。

とにかく成績優秀な悠くんは、我が家の宝物で将来を背負っているので、大切にしなきゃいけないってお母さんに言われているんです。

菜摘は、お父さんやお母さんから、「勉強ばっかりじゃなくて、本を読んだり、音楽を聞いたりして心を育てて、困っている人を助けてあげる素直で優しい子になりなさい。」って言われてきました。

去年の12月に学校で奉仕活動がありました。
福祉施設で、お掃除をしたり歌を歌ったり。
施設にすんでいる体の不自由な方が、菜摘達の歌を喜んでくれてすごくうれしかったです。

それで、ボランティア活動に興味が出てきて、お母さんに頼んで学校とは別に、そういう団体を紹介してもらいました。この前、身寄りのない子供たちが暮らす施設を訪問して、子供たちと一緒に遊ぶ活動をしました。

小さい子供たちに「なっちゃんです。今日は一緒に遊ぼうね。」って挨拶をして、一緒に遊んだり、歌ったり、バーベキューをしたり楽しかったです。

でも、遊んでいるときに小学校1年生くらいの元気な男の子に、「なっちゃん、おっぱい大きいね。」って言われて真っ赤になってしまい、「○○くん、何言っているの? なっちゃん困っているでしょ?」って周りの人に笑われて恥ずかしかったです。

その活動で一緒に参加していたAさんという大学生の男の人がいました。

菜摘は前に書いた通り小学校から女子校なので、男性と話す機会は学校の先生やお父さん、悠くん以外、ほとんどないので、最初は緊張していたけど、Aさんは爽やかで優しくて、気が付いたら普通に話せるようになっていました。

ボランティアからの帰り、電車の方向が一緒だったのでAさんと一緒に帰りました。

電車の中でAさんが、「そういえば、なっちゃん、○○くんにからかわれて真っ赤になっていたね。」って、言い出しました。

「気にしないでね。小学校低学年の子は、思っていることなんでもいっちゃうからね。大きくなると思っていても言えないけど。」って言いました。

Aさんも菜摘の胸が大きいって思っていたのかって恥ずかしくなりました。
Aさんは冗談で言っているって分かったけど、菜摘は気の利いた受け答えが出来なくて、

「そんなに目立つんですか?すごくいやなんです。」としか言えませんでした。

すると、Aさんは
「恥ずかしがることはないと思うけど。なっちゃんは、可愛いし優しいし、いいところはいっぱいあるけど、胸が大きいのも魅力の一つだと思うよ。」って言いました。

Aさんの言葉は、すごく優しくて爽やかで、いやらしい感じじゃなかったので、菜摘も心を許してしまいました。

「でも、菜摘、まだ高1なんですよ、電車の中でも男の人に胸ばかり見られているような気がしていやなんです。」

すると、Aさんは、

「なっちゃんは、女子校育ちだからわからないかもしれないけど、男性が女性の胸に興味を持つことは、自然なことだから、それをいやらしいとか思っちゃだめだよ。」って言うんです。

菜摘が、「じゃぁAさんも興味あるんですか?」

って聞くと、Aさんは少し恥ずかしそうな顔をして、声を小さくして

「当然だよ。僕も興味があるし、本当は、なっちゃんの胸、何度もチラ見していた。」って言うんです。

すこし恥ずかしそうなAさんを見ていると、菜摘は恥ずかしい気持ちと、うれしい気持ちと、よくわかんない感じになって、
「嘘はだめですよ・・・菜摘はまだ高1で、Aさんから見たら子供みたいなものですよね。」

って言いました。

「そんなことないよ。僕は今日、なっちゃんに会えてすごくうれしかったよ。また来てね。」
って言われました。

その時、菜摘はお母さんにLINEするのを忘れていたことに気づきました。
本当は駅まで車で迎えに来てもらう予定で、電車に乗ったらLINEする約束だったけど、Aさんとの話が楽しくて、すっかり忘れていたんです。気が付くと菜摘が降りる駅まであと一駅でした。

それを言うと、Aさんは、「もう暗いし遅いからね。僕が家の近くまで送ってあげるよ。」
って言って、菜摘が断る前に一緒に駅で降りてくれました。
菜摘はAさんに申し訳ないと思ったけど、Aさんともう少し話してみたい気持ちもあって、Aさんに家の近くまで送ってもらうことにして、お母さんに「家の近くまで送ってもらうから大丈夫。」ってLINEしました。

駅から家に着くまで10分くらい。
初めて男性と2人きりで歩く夜道は、楽しくもあり、ドキドキもありで新鮮でした。
結局、Aさんに家の前まで送ってもらってLINEのIDを交換しました。

Aさんが、「またボランティアに来てね。僕の予定も教えるからね。」って言って、「今日はありがとう。なっちゃんと会えてうれしかったよ。」って言って、握手してお別れしました。

家に帰ると、お父さんとお母さんはダイニングにいて、夕食前なので悠くんもダイニングに降りてきました。

お母さんからは、LINEをしなかったことを怒られました。
お父さんが、「ボランティアどうだった?」って聞くので、
「小さい子が喜んでくれてすごく楽しかった。また行きたい。」って言いました。

その時、「Aさんとも、また会いたいし」って思ったけど、それは当然言いませんでした。
悠くんは、ぶすっとした顔をして、黙ってご飯を食べていました。

夕食が終わって部屋に戻ると、Aさんにお礼のLINEをしました。

すぐ返信が帰ってきて、「今日はありがとう。また一緒にボランティアしようね。」って書かれていて、
菜摘は「こちらこそよろしくお願いします。」って返信しました。

初めて男性と仲良くお話ができて、嬉しくてフワフワした気分で、
「今度はいつ会えるかなぁ、早くボランティアに行きたいなぁ。」って考えていました。

すると、菜摘の部屋がノックされました。

「どうぞ。」って言うと、入ってきたのは悠くんでした。

悠くんは怖い顔をしていて
「なっちゃん、今日、男の人に送ってもらっていたよね?」
と、言いました。
Aさんに送ってもらっていたのを、悠くんに2階の部屋から見られていたみたいです。
菜摘は悠くんにあわてて言い訳をしました。

「一緒にボランティアした大学生の人だよ。」

すると、悠くんは意地悪っぽく、ネチネチと嫌味を言います。

「その人に送ってもらうために、わざとLINEしなかったんじゃないの?」
「ほんとは、ボランティアじゃなくて男の人と知り合うのが目的だったんじゃないの?」
「なっちゃんは、騙されやすそうだから気を付けた方がいいよ。」
「まぁ、お父さんやお母さんには言わないから心配しなくていいよ。」

菜摘が「ち、違うよ。」「そうじゃないって。」「そんなのじゃないから。」とかしか言えなくて、悠くんは部屋に戻って行きました。

フワフワした気分は、一気に吹っ飛び、悠くんに軽蔑されたんじゃないかって不安になりました。

次の日の朝、悠くんはぶすっとした顔のまま、学校のクラブ活動に出かけていきました。

お父さんは仕事に行き、お母さんも知り合いの人と会うって昼前に出かけたので、菜摘は悪いって思いながらも、悠くんの部屋に入って自由帳を見ることにしました。

最後のページをめくると、悠くんの思いがいっぱい書かれていました。

菜摘がボランティアから嬉しそうに帰ってきて、「なっちゃんは、やっぱり優しいんだ」って思ったこと。

男性に送ってもらっていたので何かなかったか心配だってこと。

菜摘が嬉しそうにしているので、ついつい嫌味を言ってしまったことを後悔していること。

やっぱり悠くんは優しい弟です。

だけど読み進めていくと、どんどん文章がエスカレートしていました。

「ボランティアの連中は、子供と遊ぶふりをしながら、なっちゃんの揺れるおっぱいをチラ見していたはずだ。」

「なっちゃんは男性と話した経験がないから、大学生の男にさりげなく、デカパイを触られても何も言えないだろう。」

「なっちゃんも、さりげなくデカパイアピールしてたんじゃないか?」

「ボランティアなんて何してるんだか。子供たちをお風呂に入れていたかも・・・なっちゃんの裸は見られ放題。」

そして、最後の方は書きなぐるように、

「巨乳女子高生ボランティア ○○菜摘 デビュー」

「○○菜摘のFカップ巨乳は大学生に揉まれまくり。」

「○○○学園1年2組の○○菜摘は、セックスボランティア16歳Fカップ」

と書かれていました。

やっぱり・・・菜摘はショックを受けましたが、もっと見たいと思いながら、ページをめくりました。

「部活の中村先輩になっちゃんの写メを送らされた。中村先輩は、友達に『○○の姉ちゃん、巨乳だろ?』って拡散しまくっている。先輩たちはきっとなっちゃんでオナニーしている。」

「先輩たちに、なっちゃんを部活の試合に応援に呼ぶように言われている。先輩たちにいやらしい目で見られるなっちゃんを想像すると、悔しいけど勃起してしまう。」

「中村先輩に、なっちゃんのブラジャーを持ってこいって言われた。なっちゃんがFカップなことがばれちゃう・・・どうしよう。」

「今日で10日間連続なっちゃんでオナニーしてしまった。」

「今日、なっちゃんコンビニに行ったときノーブラだったような気がする。店員にノーブラおっぱいを見られていたなんて・・・」

悠くんの自由帳には、菜摘へのエッチな思いが書き連ねてありました。

そして、やっぱり悠くんの妄想が・・・

「○○○学園の○○菜摘は○○中学校のオナペット」

「大学生に揉まれまくった○○菜摘のFカップ巨乳」

「担任の教師に命令されて、○○菜摘だけノーブラで身体検査」

「今日も○○菜摘のおっぱい、ガン見されまくり」

「○○菜摘は深夜の公園で、Fカップ巨乳を露出させている。」

「○○高校で○○菜摘レイプ計画進行中。」

「○○菜摘は巨乳で大学生を誘惑している。」

読んでいると、菜摘もたまらなくなってきました。

部屋に戻り、菜摘の自由帳を開きました。

「子供たちに、高1だけどおっぱいが大きな、なっちゃんです。って自己紹介したの。」

「悠くん、ごめんね。菜摘、大学生の人におっぱい揉まれちゃった。」

「小さい子と一緒にお風呂に入ってボランティア団体の人に写真を撮られちゃった。」

「菜摘は悠くんの勃起したオチンチン、毎日チラ見してるの。」

「悠くん、今度、お姉ちゃんに勃起したオチンチン見せてね。」

菜摘も書きながらエッチな気分になってしまい、Aさんや悠くんに見られることを想像してオナニーしました。

また、チャンスがあれば投稿したいと思いますが、悠くんが気づかないか心配です。

高校の頃、保健室の隣のベッドでカーテン越しに女子同士がイチャイチャしていた

長い話なんで最初の方は端折ります。
俺がその学校を選んで、勉強し、いかに苦労して入ったかとかそういうのを端折ります。

で、体育のあとちょっと調子が悪くなった日があったんです。
確か高二の夏だったはずです。
目がぐるぐる回るし吐き気するし、みたいな感じなんで保健室行ったんですよ。

誰もいなかったんで(窓が全開でしかも白いカーテンがふわふわしてて、何故かそれが女のスカートに思えてちょっとムラムラしたのを覚えていますw)
そのままベッドに寝ました。

二個あるベッドのうち一個にはカーテンがかかってたんで誰かいるのかなって感じで、俺は手前にしました。
横になってると、何となく音がするような気がします。
でも窓が開いてて外の音が入ってくるからそんなには分からないんですけど。

次の瞬間、大きい風が吹いてきたんですよ。
その衝撃でとなりのベッドのカーテンもぶわっとめくれたんです。
その時、カーテンの中に女子が二人いました。

一人はワイシャツをお腹の方まで開き、リボンをたぶん、左胸のほうに垂らしながら、ブラをちょっとずらしておっぱいが丸出しになっていました。
白くてすっごい綺麗なおっぱいでした。
もう一人はその子の下になっていて、スカートをまくってパンティとふとももがあらわになっていました。
顔を寄せようとしてたから、たぶん、キスしてたか、しようと思ってたんだと思います。

風が静まるとカーテンは元通りになり、どちらかの一人が、
「ムカツク」
と言いながら乱暴にカーテンを更にしっかりと閉めました。
風にむかついたのか、俺にむかついたのか分かりません。
二人ともばっちり顔を見たけど、知らない人でした。
(制服はもちろんうちの学校のでした)

そのあとです。
「うぅ、ん」
「アッ、アァん・・・」
「やん・・・・・ん」
と、甘えた声が聞こえてきました。
くちゅくちゅ・・・という粘膜みたいな濡れた音もしたんですが、それはどうやらディープキスみたいです。

ディープキスを想像していたら勃起してしまいました。
女同士のキスってどんな感じだろう・・・・・・・。
女が舌を絡まして吸い合ってるとか・・・・エロいです。
俺も女の舌舐めたいよ・・・とか思いながらチンコを触りました。

「アッ」

すごいデカイ声がしました。
何をしたんだろう・・・・・下にいた方が攻めなのか、上にいた方が攻めなのか・・・・・
俺は色んな想像をしました。
今のは多分、乳首を噛んだとか、耳を噛んだとか、とにかく何かを噛まれたんだな。

「はぁ・・・・ぁ・・・・あぁん・・・・もっと・・・」

おねだりかよ。
何だ・・・。
胸を揉まれてるとか、手マンだな。

クチュ、クチュ、と掻き混ぜる音がしたので、手マンだなと想像しました。
女同士の手マン・・・。
指が細いし間に合うのかな?
何本くらいいれるんだろう・・・・。
入れてる方はどんな動きしてるんだろう・・・・・・・・・・・。

「・・・・ん、もう、入れて」

え?指入れてるんじゃないのか?
やっぱり女の指じゃ足らないのかwww
俺は自分のチンコを差し出す機会が来ないかワクワクしましたw

「ん・・・・・んんんんぅ!」

何事だ?

「あぁ、あぁ、あぁ」

なんだろう・・・何が入ったんだ?
入れてとおねだりした女の声はもう揺さぶられて突かれている喘ぎ声になっていました。

ベッドも軋んでいるし、何を入れたんだ・・・・・・・・・・。
ま、いいや、俺のチンコを入れた想像をしてオナろう・・・。

そして女たちの方とほぼ同時にオナが終了する予定が・・・・・
先生が戻ってきました。
バッとカーテンを開き、「はい。顔色ヨシ。元気そう。授業に戻りなさい」と言われ、オナは中断になりました。

次に女子たちのベッドにもそう声がけしました。
「うぜー」
「いいじゃん」
だのぶぅたれながら女子たちは保健室を出て行きました。

結局、何を入れたのか・・・・・・
未だに分からないんです。
誰か謎を解いてください・・・・・・・・・・。

巨乳な幼馴染と・・・・・

巨乳が好きな同胞皆さま、こんばんは!

俺(琢磨)は23歳の独身で、巨乳が大好きです。

少し前の事なんですけど、とんでもないエッチな体験をしたので文字にしたいと思います。
文才は無いのであしからず!

俺は、実家が美容室だった事もあり、高校卒業後は専門学校を出て、実家で働いています。

田舎なので地元に残ってる友達は自営業意外は都会にで働いてます。

主に関西に上京してるのが多いです。

俺は、この夏に東京に遊びに行きました。
半分は親父と仕事で、半分は遊びです。

先週東京に来て、最初の2日間は仕事でした。
仕事って言っても、人手不足なのでスタッフ募集の為に専門学校を2校回ったり、親父が若い頃に育ててくれた恩師に挨拶したくらいだ。

3日目からは女友達のエリナと遊ぶ約束をしていました。
エリナは小学校からの同級生で、小学校から中学校まで同じクラス!
高校もクラスは違ったけど、同じだったから親友だった!

親友だったけど、エリナは小6の頃からおっぱいが大きかったw
今現在も巨乳で、磯山さやかみたいにムチムチしています。
顔は全然違うけど、橋本環奈系の童顔!
当然本家には劣る!

社会人になってからは大人っぽくなってた。
髪はフェミニンボブでナチュラルな清楚な可愛さ。
ちなみに身長は156cmらしい。

エリナからは泊まりに来ていいよっと言われていたので、エリナの家に二泊する予定で、遊びに行ってきた。
1日目は、エリナの仕事の都合で夕方になってから合流し、エリナのマンションでエリナに飯を作って貰った。

たわいない話で22時になり、シャワーを借りて、交代でエリナがシャワーに行った。

エリナがシャワーを浴びてる間に髪を乾かしても、まだエリナが出てくる気配はなかった・・・・・・つい出来心というか、気になってしまった好奇心で、エリナが下着を取っていた引き出しから、エリナのブラを一個手にとって、今何カップなんだろう?っとタグを見た。

G70のGカップだった!

高校の時に一度だけFカップって聞いた事があったので、また成長してるなーとか思いながらそーっとブラを閉まって、俺は何ごともなかったかのようにスマホ片手にゲームしながらエリナを待っていた。

エリナはタンクトップに超タンパンで俺の横に来て、髪を乾かし始めたw

タンクトップからブラ見えてるしー
谷間見えてるしー
リアルなサイズのメロンが2つついてるみたいだったw

っと俺の視線をよそに、エリナは髪を乾かし終えて、化粧水を塗ったりとかしてました。

エリナは腰痛持ちらしく、寝る前にマッサージを頼まれました。

俺がマッサージをすると「そこそこ?」っとか「いい!そこ!」っとか声だけ聞いたらエロい感じだった。
普段から爺ちゃんにマッサージしている俺のマッサージが気に入ったらしく、全身やってくれと頼まれて、腰意外にも足の裏から上に向かってマッサージしました。

肩まで行ったらエリナは座らせて、俺がベッドに腰かけて、肩をマッサージしました。

エリナとは何でも話せる仲なので

俺「またおっぱい大きくなったん?」

って聞いたら・・・・

エリナ「そうでもないよ?」

っとか言ってたw
そうでもあるわ!

俺「谷間とか凄いじゃん!」

実際、エリナのブラは寄せてるブラでグラビアアイドル並みの谷間が、斜め上から見えていた。

エリナからとんでもない一言が飛んで来たw

エリナ「触ってみる?」

っと・・・・・・

俺「じゃあ・・・・ちょっと・・・・」

両脇の下から両手を入れて・・・・おっぱいを触らせて貰った。

俺の手はそんなに小さくは無いけど、持て余す異次元のボリュームだった!

軽く揉んで、揉んで、揉み続けてました!

それからエリナのおっぱいを揉みまくって・・・・・・何故か恋バナになりましたw

彼氏と最近別れたらしく、その彼氏と付き合う前に2人から同時に告られて、もう一人の方がいい人だったかも・・・・・っとか最近まで付き合ってた彼氏は性格に難があって苦労した話を聞きました。

「エリナも苦労してんだな?」

っと恋バナの30分くらい、おっぱいを揉み放題で・・・・途中からタンクトップの中に手を入れてブラの上から触ってました。

もうずっとフル勃起でしたねw

ブラからはみ出してる部分が柔らかかった!

いつまで揉んでいいんだろう?っと思い始めたら、エリナが「そろそろ歯磨きしよっか!」っと立ち上がって、揉み揉みタイムは終わったw

歯磨きして、俺達はシングルベッドで寝ました・・・・おっぱいを揉んだ後だった俺には過酷だったw

抜かないと死ぬかと思って、中々寝付けなかったw

翌朝、エリナの希望でパイレーツの映画を観に行きました!

夕方にはエリナの家に帰ってきて、ゴロゴロしてました。

テレビの前に、並行にテレビ側にエリナが、壁側に俺が寝ていました。

たわいない話したり、スマホで明日の電車の時刻を調べていたら、エリナに言われた一言でこの、のほほんとした空気が変わったw

エリナ「今朝・・・・急におっぱい触ってきたでしょ?」

心当たりがなかったw

寝ぼけていた俺は・・・・「柔らか?い」っとエリナのおっぱいを触っていた・・・・らしいw

夢の中で幸せだったのかw

「覚えてないよw」っとエリナに謝ったが・・・・「確かに柔らかいよね?」っとエリナのおっぱいに触れたw

触れたら軽く揉み揉み・・・・・・

俺「てかだいぶ実ったね・・・・今何カップなの?」

エリナ「Gカップだよ」

俺「凄いじゃんw」

エリナ「もう大きくならないで欲しいw」

俺「大きいの良いことじゃん?」

エリナ「重くて結構つらいよw」

ここら辺でおっぱいの話は終わったが・・・・継続しておっぱいを揉むごとが出来た・・・・ブラの上から触って・・・・直で触ったw

超柔らかいw
トロトロのフワフワのこの世のものじゃないみたいな異次元の柔らかさw
ちょっと強めに揉んでも大丈夫だった!
柔らかくても弾力があって、少し強く揉むだけで、指が埋もれた!

あまりに気持ち良かったので、触りまくったのは言うまでもなく・・・・・・揉み過ぎて俺の息子が我慢の限界にw

エリナの乳首が勃起しているのは分かっていたので・・・・乳首だけをを触り始めたら・・・

「んんっ!あっ・・・だ・・・・めぇ・・・」

エリナが感じ始めたのだ!

「どうした?」

「乳首はよわい・・・から・・んっ」

段々とエリナの呼吸が激しくなってきた!

これいけるわーっと・・・・

「乳首勃ってるねw」

「乳首ばっか触られたら・・・・・」

「いんや?おっぱい触ってる時から勃ってたよw」

「琢磨っておっぱい好きだったの?w」

紳士を装っている俺としては、大好きとは素直に言えなかったw

「興味はあるよ・・・・俺も男だし」

「そーなんだw以外w」

「そんな事ないってwほらw」

俺はギンギンの息子をエリナの尻の割れ目に押し付けたw

「んっ?なんか硬い・・・ってかデカっw」

エリナも興味が湧いたらしく・・・・・俺に背を向けていた体を反転して、
俺の息子を触ってきた!

むしろズボンの上からシゴイてきて・・・・・今度は俺のパンツの中に手を入れてきて・・・・直に触ってきたw

「チンチン・・・・・熱いし大きいねぇ?」

行ける!行けるぞ!琢磨!

俺の頭の中でそんな言葉が聞こえてきたw

俺はトランクスを脱いで・・・・・エリナにギンギンに勃起した息子を見せたw

「琢磨の・・・・・大きいw」

エリナはまた触ってきたw

昨日から抜きたいのを我慢していたので・・・・・触られるだけでいきそうだったw

「エリナのおっぱいも見せてよw」

エリナの服を脱がせた・・・・・ブラだけにしたら・・・・・もう谷間だけで・・・・やばいw

フロントホックを外したら・・・・・窮屈なブラから開放されたおっぱいが、プルンと飛び出した!

俺はおっぱい顔を埋めて、ペ□ペ□紙めながら吸ってた。

「んんっ」

エリナは声を出さないように耐えているようだったが・・・・俺の執拗なペロペロに

「っあ・・・はあんっ・・・だめ・・・・・」

エリナがまた、俺の息子をシゴイてきたので・・・・このまま手でイカされるのは惜しい気がした・・・・・
でもあまりイクまでに時間が無いことも分かっていましたw

「エリナ・・・・俺もうすぐイきそうだから・・・・・おっぱいで挟んで抜いてw」

「もう?wまぁ・・いいよw」

「舐めよっか?」

エリナは俺の息子を短時間だけど、舐めてきた・・・・しゃぶって来たって感じかw

フェラを軽くやって貰って・・・・・スタイルは鉄板だと思うけど、俺はベッドに腰掛けて・・・・・

エリナは大きなおっぱいで息子を挟み込んできました!

エリナはおっぱいを横から押して、息子をあっぱくw

これが乳圧ってやつなんだ?っと歓喜に浸っていたのもつかの間・・・・・・おっぱいでシゴイて来た!

エリナにご奉仕されているみたいで興奮しましたw

パイズリってこんな感じなんだ・・・・・・見た目エロすぎるわ?っとパイズリを味わっていましたが、元々いく寸前だったので・・・・・・「エリナ・・・・・やばい!イクっ!」

俺はエリナのおっぱいの中で・・・・・「ビュッン!!ビュビュビュン!!ドロッ!ドロドロ!」

我慢し続けていたからか・・・・・・恥ずかしいくらい精子が出てきましたw

しばらく精子を出しながら・・・・ピクピク息子が動いてしたのを「ちんちんビクビクしてるねw」っとまだおっぱいで息子を挟んだままのエリナw

「超気持ち良かったわw」

テーブルのティッシュを4枚程取って、こぼれないように精子を拭き取りました。

パイズリして・・・・・ちょっと休憩し、エリナに晩飯を作って貰ったw俺もちょっとだけ手伝った。

22時くらいにシャワーを終えたら・・・・・俺は翌日帰る準備を済ませた。
その日はすることもなくなり・・・・・・エリナは床で、俺はベッドの上でテレビ見て、スマホをポチポチしてました。

暇っていうか、することが無いので・・・・・エリナの後ろに座り・・・・・両脇のしたから手を入れて、おっぱいを揉み揉みw

エリナも俺に寄りかかって、身を任せてきたw

服の上から揉み揉み・・・・・5、6分後にはブラを外して揉み揉みしていました!

乳首が弱いのは分かっていたので、徹底して攻め・・・・・

「はあんっ・・・だめ・・・・・はあんっ・・・あんっ」

エリナがよがりはじめたが、問答無用でおっぱいを虐めた!

短パンの中に手を入れ、パンツの割れ目を触ったら湿りきっていた。

パンツの中にも手を入れ、指マン・・・・・

「あんっ・・・・・あんっ・・・・・・んっ・・・・・んっ」

指マンでGスポットと思しきところを徹底的に触って、エリナがビクンッっと変な動きをしたw

声も出さなくなり意気消沈でした・・・・・

「おい!どうした?エリナ!」

弱々しく「おっ・・・・・おかしくなっちゃった・・・・」っと後から聞いたら、逝ったらしいw

おっぱいを触って、エリナが戻ってくるまで待ってました。

戻ってきて

「あんなに気持ちよくされたの初めて!」

「どうしてそんなに上手いの?」

っとか聞かれたw

お前が付き合ってきた男が下手くそなんやw
っとは言わなかったが・・・・・「もっと気持ちよくさせたるわw」っと電気を消して、エリナをベッドに誘導・・・・・

エリナを押し倒し、俺達は全裸になった。

そして、エリナに「舐めてw」っとフェラをさせたw

フェラをそこそこやって貰って、息子を挿入!

挿入したら

「あっ・・・・・・すっごいw」

エリナは大きいっと賞賛してくれたw

俺も「マンコ温かいw」っとか言ったw

そこからは・・・・・もう犬かってくらいに腰を振ってましたw

「あんっ!あんっ!あああああ…っ!!」

「エリナ!サイコーだよ!!エリナ!」

「あんっ!あんっ!いいっ!」

「俺も!俺もいいっ!」

エリナのおっぱいがユッサユッサと揺れているのを見て・・・・

「超おっぱい揺れてるよ!サイコー!」

っとか言っちゃって俺は相当興奮してましたw

お陰で、俺は

「イク!イク!もうイク!」

「逝っていいよ!」

「おっぱいに出すよ!」

「あっ!エリナ!」

俺はギリギリまで息子をひきつけ・・・・抜いたら速攻・・・・

「どっぴゅー!ドピュぴゅ!」

腹にもおっぱいにも精子がたくさん出ました!

1回のセックスだけで満足できなかったので、2回目も・・・・

バック→横→正常位でおっぱいに射精w

翌朝も起きてすぐにセックスしました。

帰る前に、最後はパイズリで抜いて貰いました。

セックスは誰でもできるけど・・・・パイズリができる人材はそんなにいなにので・・・・・

膝上でパイズリで・・・・・・おっぱいで挟んでもらいました!

AVみたいで激エロw

エリナにおっぱいでしごかれ、俺も腰を少し動かして・・・・・ユッサユッサユッサ。

「いいっ!激エロだよ!」

「つば垂らして!」

エリナがツバを垂らして、身体の密着具合とおっぱいの圧迫と唾液の滑らかさも相まって・・・・・最初にしてもらったパイズリよりも気持ち良すぎました!

あまりにも気持ち良すぎたのと、パイズリがエロすぎて

「1枚だけ写真撮らせて!」

「え?だ?め?」

エリナには抵抗されたけど、帰ってから抜くのに使うとゴネたら・・・・・1枚だけ撮らせて貰えましたw

それからパイズリの続き・・・・・・再びユッサユッサっとパイズリ!

息子が出入りするのが目で見えて、視覚的にも超エロいw

そうこうしているととうとう逝きたくなった。

「もう逝きそう!」

「いいよ!気持ちよく逝ってねw」

エリナにおっぱいでシゴカれながら

「おもいっき出してみてよ」

「じゃあ・・・おもいきりやってみて!」

「わかったw」

エリナがおっぱいでシゴクテンポを上げた・・・・・おっぱいが俺の息子の周りにぶつかって「パン!パン!パン!パン!」っとセックスの時みたいな音を出してましたw

俺はエリナのパイズリスパートで

「あっ!・・・・・逝くっ!逝ぐっ!」

突如・・・「ビュンッ!」っと勢いのいい精子が飛んだw

それからもジュルジュルと精子が出てきて

「ふふww気持ちよかったー?」

「最高でした」

このパイズリ挟射はマジで超気持ちよかった!
っというか・・・・・・エロい!とにかくエロい!

その後・・・・・・エリナに息子をしゃぶって貰い、精子をティッシュで拭いて

だらだらしていたら時間が来たので、エリナとはバイバイして帰りました。

小・中・高と学年1・・・・・出会った女性の中でも1番の巨乳の持ち主だったエリナとパイズリ・セックスできたのでたまらなかった!

あれから1周間あまり・・・・・毎日抜いてますw

                      終わり

貴女は1年間…

貴女は1年間…

貴女は1年間セックスとオナニーを我慢出来ますか?

中3女子です。


ムリムリムリ!

絶対ムリ!!



セックスはともかく、オナニーは絶対我慢できません!!

▼他の人の質問への回答。
kei03
ローターとバイブはどっちが気持ちぃ?ですか?

女性に質問です!

リモコンローターとバイブはどっちが最高に気持ちぃ?ですか?(笑)

バイブです♪(//∀//)


バイブ最高!!(≧∇≦)


アナルとの2本差しが、一番大好き!!(≧∇≦)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ペニスが勃起していく過程を…

ペニスが勃起していく過程を見てみたいとは思いますか?

僕がもし女性なら
かなり不思議なので見てみたいと思いますが

実際の女性はどうなのなだろう・・・・。
と思い質問させていただきました。
実際のところどうなんでしょう?

はい、気になります!

彼氏ができたら、じっくり見てみたいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!

今日オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!


どんなオナニーしたのかな?

中3女子です♪


今日はしていませんが、昨日しました♪(//∀//)


アソコとアナルにバイブを入れてしました♪(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
フーゾク嬢の皆さんは…

フーゾク嬢の皆さんは30代、40代になってもお仕事を続けられますか?

中3女子です。


あんまり、こういうネットで家族のことを書くのはいいことではないのですが、
私の母は現在41歳ですけど、現役の風俗嬢です。


昔から風俗店で働いていて、常連客だった男性と結婚して一旦辞めて、
私が中学に入学してから復帰しました。


私も大学にいくつもりはないので高校卒業後、就職先が見つからなかったら、
風俗店で働くつもりです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
学校で、むらむらした時ってどう対処したら…

学校で、むらむらした時って
どう対処したら良いんでしょうか?∪・ω・∪

中3女子です。


私の場合は、トイレでオナニーしました(照)≧∀≦

kei03
私みたいな、オナニー大好きな中学生って…

私みたいな、オナニー大好きな中学生って、最低ですか?


気持ちよすぎて、やめられません!
【補足】
普通のオナニーじゃなくて、アソコとアナルにバイブを入れてやります。(//∀//)


だから、もう処女じゃありません…。


4月から高校生だけど、私みたいな女の子に、彼氏になってくれる男子いるかな?

kei03
みなさん、おはようございます

みなさん、おはようございます☆
朝から、いい天気ですね!


全裸(私は、寝るときは全裸です♪)でベランダに出てみました♪(//∀//)


誰も見てない…と思ったら、向かいの団地の人が布団を干していました…!!Σ( ̄□ ̄;)


見られたかな…?



みなさん、朝から私みたいに全裸で外にいる女性を見たら、どう思いますか?(//∀//)

朝からエッチな質問してゴメンなさい♪(//∀//)


今から、友達の家に行って、レズプレイしてきます♪(照)(//∀//)

kei03
レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪

こんばんは♪

レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪(//∀//)



お互いに、彼氏ができるまで…という約束でレズプレイしてますが…。


彼氏ができても、このままレズ関係続けようかな?


やっぱ、ダメ?

本物のオーガズムを知らない年頃なんだね!

ダメと言うよりレズる気が無くなりますよ。

レズる気が無くなるか…。

そうですよね。
そんな彼氏に巡り会いたいです!



来週は、いよいよ入学式!


がんばって、彼氏をつくります!(^▽^)/

▼他の人の質問への回答。
kei03
イクとはどのような状態になることですか?

おなにーをしていて、イクとはどのような状態になることですか?
女です。

もうすぐ、女子高生です♪


すごく気持ちよくなって、体が痙攣して、頭の中が真っ白になっちゃう…


そんな感じ(//∀//)

kei03
学校の非常階段で、気になっている男子のことを想像しながらオナニーしたら…

今日の昼休み、学校(高校)の非常階段で、
教室で気になっている男子のことを想像しながらバ
イブオナニーしたら…


自分でも信じられないくらいの
量のエッチな汁が流れ出しまし
た…。Σ(゚д゚;)


放っておいても、乾いて消える
のに、
おもわずハンカチで階段
を拭きました…。

自分で自分に、引いてしまいま
した…。




男性のみなさんも、エッチして
いて、
彼女さんが私みたいにエ
ッチな汁をたくさん出したら、
引きますか?

全然引かないよ!
あなたは本当にその人のことが好きなんだね!

好きな相手で妄想して、おまけにバイブなんて使って
非常階段なんかでやったら興奮するよね!


ところでいつも学校にバイブ持っていってるのかな?

うん!
私、彼のこと、好きです!


いつか、告白するつもりです!


バイブを持っていったのは、今日が初めてです。(照)


そのうち、ノーブラノーパンで学校に行くつもりです♪(//∀//)



みなさん、私の質問に回答していただき、ありがとうございました♪

kei03
バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。

バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。


男の人のおちんちんも、バイブくらいに太くて長いのでしょうか…?


今後、彼氏ができてセックスしたとき、
彼のおちんちんよりもバイブの方が気持ちよかったら、どうしよう…?



ゆかり

こんばんは(^_^)

それは、あり得ますよ!


パートナーの実物のモノより、バイブの方がいいって言う女性の話し、
けっこう聞いたことありますから!(^_^;)


しかしまぁ、バイブくらいの大きさを持った男性は、数多く居てますから、
うまく引き当てて楽しいセックスライフを過ごして下さい!

(*^-^*)


やっぱり、そういう悩み(?)ってあるんですね…。


今、同じ教室に気になっている男子がいます。(^_^)


彼のおちんちんが、バイブほどあればいいのですが…。



みなさん、回答していただき、ありがとうございました♪(^∇^)

kei03
おはようございます♪高1女子です

おはようございます♪

高1女子です♪



私は、とても悪い子です。


昨日の夜、お父さんがパチンコに行っている間、私はお母さんとレズプレイしてました!
すごく、気持ちよかった…♪
(//∀//)

&#8232;気持ちよすぎて、オシッコ漏らして、お母さんにかかっちゃって…。(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
お父さんの知らないところでお母さんとエッチなことして、
しかも、自分の母親にオシッコをかけてしまった私を叱ってください…!(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

中2の時ですが、お父さんとお母さんのセックスを見てオナニーしたことあります♪(//∀//)&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき、ありがとうございました♪&#8232;&#8232;&#8232;
あと、お父さん、ゴメンなさい!(>_<)

▼他の人の質問への回答。
kei03
半年で何回くらいエッチをしましたか?

2014年6月ですが、みなさんは半年で何回くらいエッチをしましたか??&#8232;
どんなものですか??

高1女子です♪&#8232;&#8232;&#8232;
この一週間で、3回もお母さんとレズプレイしました♪&#8232;(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
女性からアナルやってみたいって言った人居ますか?

女性からアナルやってみたいって言うた人居ますか?
感想はどうでしたか?
泣きましたか?

高1女子です♪&#8232;&#8232;
自分から言った訳じゃないけど、中学の時に付き合っていた大学生の彼氏に、
アナルを開発してもらいました♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
中高生の子に犯された経験がある方はいますか?

子持ち女性に質問です。&#8232;
中学・高校生ぐらいの子に犯された、もしくは息子に犯された経験がある方はいますか?&#8232;
いましたら、どんな状況だったかなど詳しく教えて下さい。

子持ち女性じゃなくて、高1女子です♪
私のお母さんは41歳の現役風俗嬢で、
お母さんの仕事が休みの日に、お母さんとレズプレイしています♪(//∀//)&#8232;
ちなみに、私の方から手を出しました♪(//∀//)&#8232;&#8232;
現役風俗嬢だから、メチャクチャ気持ちいいです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日、お父さんが友達の家で…

今日、お父さんが友達の家で麻雀するから帰ってこないんだって…。&#8232;
&#8232;ということは私、明日の朝までお母さんと二人っきり!?&#8232;&#8232;
やった! お母さんとレズプレイやりまくれる!\(≧∇≦)/&#8232;
じつは今、私全裸なんだけど、自分でもわかるくらい、乳首たっています…♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんとのレズプレイを想像して興奮している私のような女の子を、
みなさんはどう思いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ただ、お母さんが仕事(風俗店)から帰ってくるのが、夜中の1時頃で、
まだ6時間もあるんだよね…。&#8232;&#8232;
&#8232;ゆかり

kei03
おはようございます。昨日の夜…

おはようございます。&#8232;&#8232;昨日の夜、こんな質問をしたのですが[…]&#8232;、
お母さん、ちょっと具合悪そうだったから、昨日は何もしませんでした。&#8232;&#8232;
私とお母さんのレズプレイを楽しみにしていた人たち、ごめんなさいね。(謝)&#8232;&#8232;&#8232;
でも、体調の良くない人とエッチするのって、もっと良くないですよね?&#8232;&#8232;
パートナーの体調や都合を考えずにエッチする人なんて、
このアダカテ(アダルトカテゴリー)にはいませんよね?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
パイパンって、何がいいんですか?

パイパンって、何がいいんですか?&#8232;&#8232;&#8232;
私のお母さんは、42歳の現役風俗嬢です。&#8232;&#8232;
昨日、客にパイパンにされました。見事なまでに、きれいにツルツルにされてます。
&#8232;(お母さんは、剃られる恥ずかしさよりも、手際のよさに感心したそうです…。)&#8232;&#8232;
でも、大人の女性(というよりオバサン)がパイパンって、なんか変に見えます。&#8232;&#8232;&#8232;
男性って、パイパンのどういうところに魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;
あと、私のお母さんみたいなオバサンのパイパンでも、魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

欧米では成人女性でもそれが普通ですよ。男性がヒゲを剃るのと同じことです。&#8232;
東洋では、あまりおおっぴらにするのより、
隠したほうが美徳という考え方があり(国によっては実生活で本名も隠したりします)、
隠すのが普通なだけです。&#8232;&#8232;
パイパンのメリットとしては、やはり清潔感だと思います。
クンニしやすい(してもらいやすい)というのもありますね。
陰毛は意外とニオイを吸収しやすいので、ニオイ防止に役立つという部分もあります。

お母さんのパイパンの話より・・・・&#8232;&#8232;お母さんとレズプレイしたの?&#8232;
だから、お母さんのパイパン見たの?&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんのレズプレイの話が聞きたいです^^

【補足】
朝のお母さんとのレズプレイですが、ほぼ日課になりつつあります…。(//∀//)&#8232;&#8232;
最近思うんですが、たぶん、お父さん薄々気づき始めているような…?&#8232;&#8232;
ちょっと、控えようかな…?

▼別の人の質問への回答。
kei03
オナニーの見せ合い…したいと思いますか?

オナニーの見せ合い…したいと思いますか?
オナニーしてるところ見せて…と言ったら見せてもらえますか?

こんばんは☆&#8232;&#8232;
私、お母さんとやってるよ♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
とてもえっちな女性いませんか?

とてもえっちな女性いませんか?(^_^)

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイする私は、
とてもえっちな女だと思います♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
朝のセックスしたいですよね

女性の方へ。。
朝のセックスしたいですよね&#8232;
ボクは朝立ちしてるので、、したいですよ。

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイします♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;
てゆーか、コレ、私の夏休みの朝の日課♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
こんばんは☆ただいま、お母さんの実家に帰省中…

こんばんは☆&#8232;&#8232;ただいま、お母さんの実家に帰省中…
だから、お母さんとレズプレイできない!!&#8232;&#8232;
…と思ったら…♪
今日、お墓参りをしたあと、お母さんが私を連れて、車で向かった先は…
なんと、ラブホテル♪&#8232;&#8232;

私の人生初のラブホテルは、お母さんとのレズプレイ♪&#8232;&#8232;
5時過ぎに帰ってきたけれど、私のお父さんをはじめ、家族の誰ひとり、
私とお母さんの行動を疑う人はいませんでした♪&#8232;&#8232;&#8232;

お盆休みでお母さんの実家に帰省しているのに、家族の誰も疑わないのをいいことに、
ラブホテルに行ってレズプレイする私とお母さん。&#8232;
私たち、最低の母娘ですか?&#8232;
ゆかり

以前、ここで、あんまり遊びでレズプレイはするものではないと
指摘されたことがありますが…。(汗)&#8232;&#8232;
でも…気持ちいいんです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、私のこんな質問に回答していただき、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
イくってどんな感覚なんですか?

真剣に悩んでます。イくってどんな感覚なんですか?&#8232;&#8232;
また、彼氏とエッチしました(二回目です)&#8232;&#8232;
今回は気持ちよかったんですが、&#8232;&#8232;途中から、
奥を突かれる度におしっこが漏れそうな感じがするんです&#8232;&#8232;
ベットの上でやっていたので流石に焦りました&#8232;&#8232;
イく時は波のようなものが来ると聞きますがそれは本当ですか?&#8232;&#8232;
教えてください!!!!!!

おしっこが漏れそうになるって、それはマジであなたが感じていた証拠です♪&#8232;&#8232;
でも、実際に出すのは、勇気がいりますけどね…。&#8232;&#8232;&#8232;
波のようなものが来るのかどうかは、人それぞれなのでわかりませんが、
私は、頭の中が真っ白になる…って感じですね♪&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、おはようございます☆緊張して…

みなさん、おはようございます☆&#8232;&#8232;緊張して、目が覚めちゃった♪&#8232;&#8232;
というのも今日、バイトで知り合って付き合い始めた彼氏と
初エッチ(私自身は3回目)するんです…♪(//∀//)&#8232;&#8232;
3回目なのに、なぜか緊張してしまいます…。&#8232;&#8232;&#8232;
何か、緊張のとけるような、励ましの言葉がいただけたら嬉しいです♪(^o^)v&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今朝、こんな質問をした者です

今朝、こんな質問をした者です&#8232;[…]&#8232;&#8232;
最悪な結果になってしまいました…。(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
すごく気持ちよくて…潮を噴いてしまいました。&#8232;&#8232;
それを見た彼氏が&#8232;『俺のベッドを、どうしてくれるんだよ!!』&#8232;と、
マジギレされました…&#8232;(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
不可抗力かもしれませんが、でも、実際に彼のベッドを汚したのは私です。&#8232;&#8232;
やはり、非は私にあるのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
潮を噴く女の子がいいのは、しょせん、アダルトビデオの中だけの話なのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、こんばんは☆日曜日に、新しいバイブを…

みなさん、こんばんは☆&#8232;&#8232;&#8232;日曜日に、新しいバイブを買ったんですが…&#8232;&#8232;
すでに持っている物の、色違いでした…。(ToT)
私みたいな失敗したことのある人、いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日はお父さんいないし…お母さんも仕事だし…

今日はお父さんいないし…&#8232;&#8232;お母さんも仕事だし…&#8232;&#8232;バイトもないし…&#8232;&#8232;&#8232;
だから、今からお風呂に入って、オナニーします♪(//∀//)
お風呂場だったら、ちょっとくらい大きな声出しても、外には聞こえないし♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
バイブとアナルバイブの2本差しで、失神するまでやります♪&#8232;&#8232;
いいですか?
ゆかり

冗談抜きで、今まで、マジで気を失ってました…。&#8232;&#8232;
たぶん、3回目にイッたときに、失神したとおもいます…。&#8232;&#8232;
オナニーして失神するのは初めてじゃないけど、何度やっても、慣れないものです…。&#8232;&#8232;
ときどき、自分のエロさが怖くなります…。&#8232;&#8232;&#8232;
こんな私の質問に答えていただき、みなさん、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性。何を持ってるんかな?

自宅に大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性の方。(何を持ってるんかな?)(笑)&#8232;&#8232;
過去におもちゃを持ってる事がバレたり、バレそうになったりした事がないですか?&#8232;
その時どうその場を取り繕いました?&#8232;&#8232;
まだバレてない方。&#8232;貴女は何をどこに隠してますか?&#8232;
他に隠してる物はありませんか?&#8232;&#8232;
興味深いので…聞かせてください!(*^^*)

高1女子です♪(//∀//)&#8232;&#8232;
お母さんの物を、一緒に使っています♪(//∀//)&#8232;&#8232;
私も、自分で買います♪&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、お父さんにはナイショです…☆(汗)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
明日から三連休♪お父さんは、今日は帰ってこないと...

明日から三連休♪&#8232;&#8232;
お父さんは、友達の家で麻雀をするため、今日は帰ってこないとのこと。&#8232;&#8232;
で、もうすぐ、お母さんが仕事(風俗嬢)から帰ってきます。
今夜は、お母さんと二人きり…。&#8232;&#8232;&#8232;
だから、お母さんとレズプレイします♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
こんな悪いことをする私を、どうかみなさん、叱ってください♪(^o^)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

朝起きたら、お尻に違和感があるから何だと思ったら、
お尻にアナルパールが入ったままでした…☆(//∀//)&#8232;&#8232;
よく、こんな状態で寝てたなと思う…。&#8232;&#8232;
…というよりも、いつ寝たのか、記憶に無い…。&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、叱ってくれて(?)、ありがとうございました♪(//∀//)

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からエッチな気分の女性いますか?

おはようございます&#8232;
朝からエッチな気分の女性いますか?&#8232;
オナニーしちゃいますか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;
高2女子です♪&#8232;
基本的に、朝はお母さんとレズプレイしてから学校に行きます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?

女性の方、下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?&#8232;&#8232;
女性の方、下の毛が生えそろった(大人になった今と同じくらい)のはいつくらいですか?
私自身、初体験は早くなく、初めての相手は高3でしたが、
その子はかなり生えていました。&#8232;(結構、毛深かったのもあるでしょうが)&#8232;&#8232;
個人差で毛深い・薄いはともかく、
大人になった位の状態くらいにはいつくらいになりましたか?&#8232;
高校に入ったくらいにはそれくらい生えているものでしょうか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;高2女子です♪&#8232;
私の場合、小6くらいの頃から生えてきて、中2の頃に生えそろいましたね。&#8232;
でも、近々剃る予定です☆(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
今日はどんなブラしてますか?^_^

女性に質問します^^&#8232;今日はどんなブラしてますか?^_^&#8232;
もしかしてまだ朝早いからノーブラだったりしますか?^^

おはようございます♪&#8232;&#8232;ノーブラどころか、全裸です♪(エッヘン&#8252;)&#8232;&#8232;
もうすぐ、お母さん起きるので、そしたら、朝のレズプレイです♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からえっちな気分って女性いますか?^^

こんな朝からえっちな気分って女性いますか?^^&#8232;
イメプ好きですか?^_^

おはようございます♪&#8232;&#8232;
イメプはともかく、もうすぐ、お母さんが起きるので、
そしたら、朝のレズプレイします♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
お母さんにアナルをなめられながら、クリをいじられて…

おはようございます♪&#8232;&#8232;
朝から、お母さんとレズプレイしました♪(//∇//)&#8232;
お母さんにアナルをなめられながら、クリトリスをいじられて、
あまりの気持ちのよさに、涙を流しながら潮(おしっこかも?)を吹いちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
土曜日の朝から、こんなエッチなことをする私を、どうか叱ってください♪

あっちゃ?&#8232;やっぱ、お母さんの画像、消されたか…。(ToT)&#8232;&#8232;

『潮噴きは一度すると身体で覚えてて、条件反射で噴き出ちゃう』
&#8232;
そうなんですか!初めて知りました!&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき(?)、ありがとうございました☆

※ID名が変わって…。
kei03
今日は、お母さんが仕事休みなので…

今日は、お母さんが仕事休みなので、
私も部活とバイトを、適当な理由をつけて休んで(てゆうかサボって)、
お母さんとレズプレイしちゃいます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
帰ったら、だいたい6時くらいなので、
お父さんが帰ってくるまでの間、だいたい4時間くらい、
夜ご飯も食べずに、お母さんとエッチしまくりです♪(//∇//)&#8232;&#8232;

その事で頭が一杯で、昼からの授業はぜんぜん、身が入らないと思います。&#8232;&#8232;
こんな私を、どうかみなさん、叱っていただけませんか?

今から、家に帰ります。&#8232;
なんか、スゴいドキドキしてる…。&#8232;
お母さんといっぱい、いろんなことをして楽しみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
今日、こんな質問をした者です。(//∇//)

今日、こんな質問をした者です。[…](//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、6時すぎから10時までレズプレイするのは、疲れました…。&#8232;
でも、幸せ♪(//∇//)

みなさんも、差し障りがなければ、エッチで無茶なことをしたなぁ…
みたいなエピソードがあれば、教えてください。

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたが一番感じるえっちは?

女性の方に質問(*´・ω-)bあなたが一番感じるえっちは?(〃▽〃)

お母さんとのレズプレイですね♪(//∇//)&#8232;&#8232;
だって、私のお母さん、現役の風俗嬢ですから。&#8232;&#8232;
ぶっちゃけ、彼氏とのエッチよりも気持ちいいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
乳首を自分でさわるのと女性に舐めてもらうのでは、どちらが気持ちいいですか?

女性に質問します。
自分で乳首をさわるのと、20代前半の清楚な女性に乳首を舐めてもらうのでは、
どちらが気持ちいいと思いますか?

それはもちろん、女性に舐めてもらった方が気持ちいいです♪(//∇//)&#8232;&#8232;
私も友達や部活の先輩、後輩に舐めてもらったり、舐めてあげたりしています☆(//∇//)&#8232;&#8232;
女の子同士って、ホントに気持ちいいですよ♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
この牝の乳は揉んでみたいですか

この牝の乳は揉んでみたいですか(//∇//)

que-11146694026

触りたいし、舐めたいです♪(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ノーブラで買い物に行く事ありますか?

ノーブラでちょっと近所まで買い物に行く事ありますか?&#8232;(・・;)

この季節は、ノーブラで学校に行っていますが…☆(//∇//)

kei03
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで、アナルに指を入れられて、
気持ちよかったけど、でも、すごく恥ずかしかったです…。(//∇//)&#8232;
でも、バイブやアナルビーズは、入れられてもそんなに恥ずかしくないのですが、
指は、なぜか恥ずかしいです…。&#8232;&#8232;
この違いって、何なんでしょうか?

やっぱり、指は誰かに恥ずかしいところを弄られてるって感じがあるから
恥ずかしいんだと思いますよ?
実際私もそう感じます

kei03
朝から汚い話ですみませんが….

朝から汚い話ですみませんが…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさんは、浣腸プレイとかするんですか?&#8232;&#8232;
私のお母さんが昨日、お客さんにされたそうです…。&#8232;
お母さんの話だと、出しているのを見られる恥ずかしさと、
出したあとの解放感を楽しむものだそうですが…。&#8232;&#8232;
男性は、何が楽しくて女性に浣腸するのですか?

女性が、恥ずかしい音出しながら脱糞するの見ると興奮します!

誰かにしたことはありませんが、されたことは何回も有りますよ?
大量にされて、我慢させられるのが快感なんです?

そうなんですか…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさん、朝早くから、こんな汚い質問に回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
アダカテ俳句はいかが?

アダカテ(アダルトカテゴリー)女性へ&#8232;&#8232;
アダカテ俳句はいかが?&#8232;&#8232;

あじさいを&#8232;見たら出てくる&#8232;あのお梅雨(つゆ)

昔彼氏とあじさいのそばでエッチしてることを思い出した女性心理です(^_^)v&#8232;

朝起きて&#8232;お母さんと&#8232;エッチする(//∇//)&#8232;&#8232;

どうかな?

kei03
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは&#8232;
『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;
したこと、ありますか?&#8232;&#8232;

私のお母さんは、現役の風俗嬢なのですが、
昨日の朝一番に、60過ぎのおじいさんの客がついて、
その日の夕方、また同じ人が指名してきたそうです。&#8232;
この&#8232;『1日に同じ風俗嬢を2度指名する』&#8232;というのは、違反行為ではないそうですが、
ただ、この客はあまりいい人ではなかったようで、
お母さんも内心ではイヤだったそうですが、しかし、イヤだなんて言えるはずもなく、
嬉しそうな態度をとらなきゃいけないから…。&#8232;&#8232;

みなさんも&#8232;『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;したこと、ありますか?

ありますよ。
箱ヘルだけど1セットの後で少し店を出てから指名!&#8232;
2セットとも何もしなかったら帰りに連れて帰ってと言われて彼女になったけどね。

※「箱ヘル」は店舗型ヘルスのこと。

私の両親みたい♪&#8232;(私の両親も、出会いは風俗店でした)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただいて、ありがとうございました!(^o^)

お母さんとレズ?&#8232;お父さんは知ってるの?&#8232;&#8232;
お母さんが現役風俗嬢?&#8232;
貴方が18とすると最高に若くて38?&#8232;&#8232;
ヒェーっ!

kei03
さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…

さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…&#8232;
ここまで加工しちゃったら、何が何だか、わかりませんよね…?(-_-;)

que-14146916269

後ろから撮ってもらったんだね。&#8232;良く分かりますよ。&#8232;&#8232;
オヘソが見えるでしょ?&#8232;&#8232;お尻がハッキリふると良かったのにね♪

加工してないの、見せて欲しいな。&#8232;あと、手どけてほしい。

そんなことしたら、消されちゃいますよ。&#8232;
ただでさえ、もう、2度も利用停止になっているんですから…。(-_-;)&#8232;&#8232;
つまり、ぜんぜん、反省していない!?&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
私のお母さんです☆

私のお母さんです☆&#8232;&#8232;
日曜の朝早くから、43歳のオバサンの写真なんかをつけて投稿する私を、
どうかみなさん、叱ってください♪

que-11146954761
朝から&#8232;
お母さんとレズプレーかな

はい、朝からレズプレイしちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
今日は、天気が悪いみたいですが、彼氏とデートです♪&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
今朝、お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました…。(-_-;)&#8232;
たまにお母さん、エッチで手加減しないから…。&#8232;
さっきまで、たいぶだるかったけど、今は、ちょっとましになってきました。&#8232;&#8232;
男女を問わず、みなさんも、エッチで歯止めが効かなくなるコトって、ありますよね?

よくも毎日そんな嘘ばかり書くよな。

信じる信じないはあなたの勝手ですが、しかし、世の中はあなたが思っている以上に、
ありえないようなエッチな話がたくさんあるそうですよ。&#8232;&#8232;
一応、お二人とも回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
初エッチの相手って覚えてる?

初エッチの相手って覚えてる?(^-^)&#9825;

こんばんは♪&#8232;&#8232;もちろん、覚えてますよ☆(//∇//)&#8232;&#8232;
中3のときに付き合っていた、一番最初の彼氏(当時、大学生)です☆&#8232;&#8232;
すごく、いい人だったんですが…。

kei03
昨日の夜撮った、私のお母さんです...

昨日の夜撮った、私のお母さんです。&#8232;&#8232;
やわらかいですよ、私のお母さんのおっぱい…♪(//∇//)

que-12147107567

お母さんにしてはすごく年齢若そうw

胸綺麗ですね?
色白の肌も素敵ですね?
こんな素敵なお母さん羨ましい限りです!

本当にお母さん?&#8232;
親子で変態ですか?笑

お気持ちを察します♪(*^.^*)♪&#8232;&#8232;
親子でエッチを楽しまれているとは素晴らしい絆だと思いますよ!&#8232;&#8232;
ご自身にも、ご自身の身体にも、
そして年齢と共に増すとも言われている女性の性欲や大人の女性の魅力や色気にも
自信をお持ちになる事をお勧め致します♪&#8232;&#8232;
お母さんが風俗されてるなら貴女様も風俗デビューされる予定でしょうか?&#8232;&#8232;
その様な親子は意外とおられるみたいですし
日本中の風俗店を探せば親子で同じ店舗に勤務されてる方もおられますよ!&#8232;&#8232;
又、プレイも親子でコンビを組んで、お客さんと3Pと言うか、
親子丼プレイと言ったプレイが出来る事を売りにした風俗店も有りますよ!

すばらしい回答をしていただき、ありがとうございます♪&#8232;&#8232;
でも、お母さんの話を聞いていると、風俗嬢は大変みたいだし、
実際、フラフラになって帰ってきたこともあります。&#8232;
私も高校、大学を卒業して、就職先がなかったら、
最後の手段として風俗嬢になるのもアリかもしれませんが、
お爺さんともエッチしなきゃならないし、でも、お爺さんとエッチするのはイヤなので、
今のところは、風俗嬢になる気はありません。

kei03
昨日はお母さん。(//∇//)今日は私….

昨日はお母さん。(//∇//)&#8232;今日は私…。(-_-;)&#8232;&#8232;
ガキのおっぱいには、興味無いですか…?(-_-;)

que-12147143412
ピチピチおっぱい大好物でーす

どういう親子設定じゃ(笑)&#8232;
母子家庭?(^_^;)&#8232;&#8232;
お母さんはどんなことしてくれるの?&#8232;♪(/ω\*)

▼他の人の質問への回答。
kei03
私の胸、でかいでしょうか?

私の胸、でかいでしょうか?

que-11147180311

ちょうどいい大きさ♪&#8232;
触りたい&#8252;

kei03
投稿したのが消されてしまったので、もう一度…

今朝、投稿したのが消されてしまったので、もう一度…&#8232;&#8232;
女の子って、ちょっとエッチなくらいがカワイイですか?

que-10147266920

kei03
脱いでも、ちょっと暑いですね…

風がないので、脱いでも、ちょっと暑いですね…。

que-14147289064
ベランダに出てみたら、涼しかったです♪(^o^)&#8232;
この格好で出ても、外は真っ暗だから見えないし♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたのレズ体験談を教えてください!

あなたのレズプレイ体験談を教えてください!
特にノンケの方、中学生、高校生、姉妹、親子での性行為経験者の体験談が聞きたいです

高2女子です♪&#8232;&#8232;
ほぼ毎朝、お母さんとレズプレイしています♪(//∇//)&#8232;
今朝もやりました♪(^o^)&#8232;&#8232;
今日は、私がペニスバンドをつけて、お母さんをイカせました♪(//∇//)

kei03
お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪

お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪(//∇//)&#8232;&#8232;
お母さんのアソコから抜いたモノを…イヤらしいかな?

que-10147406460

今朝も、お母さんといきまくりだったのかな?&#8232;俺もご一緒してみたいですね?♪

朝からお母さんとしてたの?凄いね。

どんな味ですか?私も、舐めたいです!

どんな味?&#8232;ママの味…なんてね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
今日の朝、お母さん2回もイッたけど、
それでもそのあと、ちゃんと朝ごはん作ったんですよ。&#8232;
2回もイッて、フラフラのはずなのに…。&#8232;&#8232;
もっとも、お母さん現役風俗嬢だから、2回くらいじゃ、イッたうちに入らないのかも…!?&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼女性でもAV借りたりする事あったりする?

女性でもAV借りたり、ネットで動画探して楽しんだりする事あったりする?

買いますね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
あと、お父さんが昔撮影した、お母さんのオナニー映像とかを観たりします☆(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼写真をUPしていちばん注意していることは?

写真をUPしている女性に質問です&#8252;&#8232;&#8232;
いちばん注意していることは、どんなところですか?&#8232;&#8232;
お聞かせください(*^^*)

注意しているつもりでも、消されてしまいます…。(ToT)&#8232;&#8232;
だいたい、Y(某ポータルサイト)って、
どういう基準で消したり、残したりするのか、全然わかりません…。

【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
こんばんは(^-^)/&#8232;&#8232;回答ありがとうございますw&#8232;&#8232;
そんなに消されちゃうんですか?&#8232;&#8232;
ってことは…&#8232;&#8232;そんだけヤバい写真なんじゃ…(^^;;&#8232;&#8232;
見てみたいです笑

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
これが何か、わかりますか?

reply-142444602
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
わおッ&#8252;&#8232;&#8232;おもちゃ挿れてるの?(^^;;&#8232;&#8232;
ヤバい…ですね&#9825;&#8232;&#8232;
てか、まさか…&#8232;&#8232;本人の写真?

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
そうですよ♪(//∇//)&#8232;&#8232;
朝、お母さんに撮ってもらいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
でも、このまま投稿したら、案の定、消されたので、暗くして投稿し直しました…。&#8232;

reply-142444683
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
えーッ&#8252;&#8232;&#8232;お母さんと一緒にぃ?&#8232;&#8232;
そりゃヤバいよ(#^.^#)&#8232;&#8232;
なんかドキドキしちゃう&#9825;笑&#8232;

kei03
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)の...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)のお尻に画像のモノを入れたら…&#8232;
一気に引き抜きますか?&#8232;
それとも、ゆっくり引き抜きますか?&#8232;&#8232;
私は、ゆっくり引き抜かれる方が好きです♪(//∇//)

que-10147599140

ゆっくり抜きます。ブスッブスッっと、恥ずかしい音聞くと興奮します!

ゆっくり3回!&#8232;&#8232;早く1回!&#8232;&#8232;緩急が大事!

なるほど…!&#8232;今度、やってみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

たまに、お母さんと一緒に観ますね…♪(//∇//)

kei03
みなさんに、お別れを告げに来ました

バイト先の先輩(25歳の女性)に、私が知恵袋していることがバレました。&#8232;
すでに消されていますが、昼、私が投稿した質問をみて、さらに過去質を見て、
この過去質[…]&#8232;が決定的証拠になって、先輩から&#8232;
『あんた、自分が何をしてんのか、わかってんの?』
&#8232;と、だいぶ怒られて…。(ToT)&#8232;&#8232;
投稿した質問をことごとく消され、それに、私って過去に2度も利用停止になっているし、
もうやめようかなって思ってたし…。

やめないでよさみしいよ
先輩のこと無視すればいいじゃん

やっぱり、知ってる人、それも年上の人に見られて怒られたら、
続けられないですよ…。(-_-;)&#8232;&#8232;
いずれは辞めるつもりでいたのですが、
ただ、こういう形で辞めることになるとは思いませんでした…。&#8232;&#8232;

と、いうわけでみなさん、今までお付き合いしていただき、
本当にありがとうございました。
&#8232;母親とレズプレイするような、エッチすぎる私のことを、
頭の片隅にでも残しておいてください☆

ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。



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