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高校生の女子です(お願いセックスしてください)

今年の春から高校生です
いきなりですけど私とセックスしてください
もちろんお金は取りません
私も高校生なので性のことを勉強しようと思いお願いしてます
いきなりですいません
暇な人お願いします
電話090-6735-9326までお電話ください
平日は学校なのでできるだけ休日に電話していただけると有難いです
高校生が嫌な方も私を助けると思いお願いします
私にはお姉ちゃんがいますけどお姉ちゃんも興味があるようなので電話で言っていただけると連れて行きますので
どうかよろしくお願いします

母のおしりたたき(女性誌インタビュー・抜粋)

小学生の頃の私には…誰にも言えない秘密がありました。
それは、毎日…母からおしりをたたかれていたということ。
1年生から6年生まで、毎日…ずっとです。
学校では普通にしているけれど、下校の時間が近付くにつれ…頭の中はそのことでいっぱいでした。
あ…虐待とか、そういうのじゃないです。
ただ私が…自分の意志で約束を守らなかっただけで。

学校では普通なんです。
授業は受けるし、給食も食べるし、友達ともお喋りするし。
でも…宿題だけはどうしてもダメで。
筋金入りの面倒くさがりなんです、昔から。
それこそ幼稚園とか保育園とか…もっと前なのかもしれないですけど。
とにかく…自分の時間を「やりたくないこと」に取られるのが嫌だった。
幼稚園までなら、何だかんだで許されちゃいますよね?
…そうです、宿題が出始めると、やっぱり母も許してくれなくって。

1年生の宿題なんて、簡単なんですよ。
国語の教科書をちょっとだけ声に出して読むとか、見た瞬間にでも答えがわかっちゃうような暗算だとか。
全部やっても5分かからなかったと思います。
でも私は…自分の5分間を宿題に、ってことがどうしてもできなくて。
毎日、忘れて学校に行くんです。
さすがに先生も連絡帳に書きますよね?
そうすると母はそれを見て、おしりをたたくんです。
1年生は午後の授業がなかったので…まだお昼すぎですよね。
友達とも遊びたいし…だから嫌だって泣くんですけど、母もなかなか許してくれなくって。
気付いたら夕方になっちゃってて…あぁ、遊ぶ時間なくなっちゃったー…って、がっかりして。
そのとき…母と約束したんです。
宿題をしなかった日は必ずおしりをたたかれる。
たたかれるけど…それさえ終わったら、お説教とかはなし。
いけないことに罰を与えたい母と、早く解放されたい私の利害が一致したっていうか…。
とにかく、そういう風に決まったんです。
どれくらいたたくとかは全部母の自由になっちゃったんで、対等な条件ではないですけど。
体もだんだん大きくなりますから、そこは仕方ないですよね…。
小学1年生と同じようにして5年生や6年生のおしりをたたいても、痛くもかゆくもなさそうですし。

だから…最初は痛くなかったんですよ。
平気だったんです。
母も子供だと思ってますから、かなり手加減してくれてて…。
20回くらいですかね?ペチ、ペチ、ペチ……って。
初めてのときはそんなもんでした。
痛くはなかったですよ、全然。
ほんのりピンク色になってたんで…母も効いたと勘違いしたんでしょうね。
私はそれで味をしめたんです。
この罰さえ受ければ宿題をしなくていいと。
当時の私にとっては…バラ色の学校生活の始まりでしたよ。
唯一の天敵だった宿題を、しなくてよくなったわけですから。
1時間目から4時間目まで授業を受けて、給食食べて、掃除をして…帰ったら母におしりをたたかれる。
終わったら遊びに行って…みたいな。
完璧に、1日何をするかのスケジュールに組み込んでました。

ただ…そうなると私は、やっぱり調子に乗るんです。
外が暗くなってきても帰らなかったりとか。
怒られても…おしりをたたかれればいいやと思っていたので。
帰ってすぐに、自分から母におしりを出していたんですよね。
母もこれはおかしいと気付くわけです。
そりゃそうですよ。
帰ったらとっちめてやろうと思っていた娘が、顔を見るなりおしりを向けて「ご飯まだ?」なんて聞いてくるんですから。
コイツは痛がってないなってわかるでしょう、普通は。
だから…どんどん増えていって。
20回が40回に、40回が60回に。
痛さより時間が長くなることのほうが嫌だったんですけど…。
そうも言ってられなくなったのは、3年生のときですね。
ついに回数とかじゃなくなって、私が本気で「痛がる」まで。
本気で痛がってごめんなさいが言えるまで、と決められてしまったんです。

そりゃあ…まずいですよ。
私の生活スケジュールがめちゃくちゃになるかもしれないんですから。
何がまずいって?
だって、母のおしりたたきって本当に痛くなかったんですよ。
3年生の私なら…100回くらいだったらたたかれてる最中に寝られるぐらい。
それくらい余裕だったから、このときはそれが問題だったんです。
痛そうな演技をするにしてもですよ?
今まで文句ひとつ言わずにたたかれていたのに、「痛がるまでたたく」のを決めた日から突然「痛い、痛い」なんて言い出したら…。
さすがに母も信用しないでしょう。
だって…、1年生からずっとなんですよ?
たたかれるのが当たり前で、毎日そうしてきたんです。
このままだと…毎日、下手をすれば何時間もかけてたたかれることになってしまうことは明らかでした。
そこで私は、母にある提案をしたんです。
今のままでは痛くないから、もっと強く…思いきりたたいてほしい、と。

母は怒っていました。
当然ですね、それまでずっと騙していたんですから…。
でも私にも譲れないことはあります。
罰の時間を短くする。
そのためだけに…ずっと隠しておくはずだったことを告白したんですから。
それ以上、嘘をつくつもりはありませんでした。
そして始まったのは、母による、どれくらいなら本当に痛いのかの確認です。
ビチッ!痛くない。
バチンッ!そんなに痛くない。
バチィーン!痛い…けど、我慢できないほどじゃない…。
ぜんぶ正直に答えました。
母は呆れていましたが…慎重に選んでくれました。
私が怪我をしない範囲で…最も痛いと感じる強さがどれくらいかを。
…そして始まったんです。
私が、母におしりをたたかれて本気で泣くことになる生活が…。

まぁ…おかしいですよね。
だって、母は私が1年生のときからそうしてきているつもりだったんですから。
その前の日だって、100何回はたたかれてるわけですよ。
それだけたたかれて全然痛くなかったなんて、想像もしてなかったんじゃないですか?
そんな子がいるなんて。
いつか懲りるだろうと思っていたはずですよね。
母としては…裏切られた気持ちだったんじゃないでしょうか。
だからかもしれません。
3年生のその日から、母のおしりたたきは本当に痛かった。
…痛くなった、と言うべきですかね?
とにかく…痛くて、つらい時間になっちゃったんですけど…。
それでも私は宿題をしなかった。
いいえ…意地になってた、とかではないと思うんです。
宿題をやろうという発想がまず浮かばなかった、というか。
帰っておしりをたたかれるまでが、当たり前になってたんですね…自分の中で。

そうするとね…たたかれない日は逆に落ちつかなくなるんですよ。
休みの日は、そういうものだと割りきってましたけど。
変な言い回しになっちゃいますけど…、どうしてもたたいてもらえない日ってあるじゃないですか。
母が出かけてて、家にはいないとわかってる日とか。
普通は、怒られなくてラッキーとか思うんでしょうけど…。
母の場合、じゃあ今日はたたかない…なんてことはありませんでしたから。
帰ってきたらたたかれるとわかってるのに、それまでたたいてもらえない。
これ地味につらいんですよ。
ずっとモヤモヤしたまま過ごさなきゃならないっていうか…。
それに、泣いた後ってわかるじゃないですか?
父の前ではおしりを出したりできないので、いつも帰ってくる前にたたいてくれたんですけど…。
母が出かけてて始まるのが遅くなったりすると、ギリギリなんですよね。
泣いた直後に、その顔で一緒に晩ご飯を食べなきゃいけない。
たたかれたのが夕方ならまだいいですけど…さっきまで泣いてたとしたら1発でわかるじゃないですか?
それだけは本当に嫌でしたね。
父は何も聞いてこなかったです。
後で母に聞いてたんでしょうけど、それを想像するとたまらなく恥ずかしかった。
…これは年にそう何度もあることじゃないですけどね。
珍しいことなのに今でも忘れられない、嫌な記憶です。

5年生や6年生になると、隠し通すのが大変でした。
家で毎日、母におしりをたたかれているなんて。
学校でも「宿題をやらない」ことでは有名だったんですが。
いつも明るく、先生まで何となく怒られないようにしてごまかしきってしまう子が。
まさか家に着くなり毎日パンツを下ろして、おしりをビッシビッシたたかれているなんて、誰も想像しないでしょう。
想像しないから、普通にしていればばれない。
そうなんです…普通にしていればと考えてしまったのがいけなかった。
友達とお喋りしていても、親が話題に出た途端に喋れなくなったり。
身体測定のたびに、おしりにまだたたかれたあとが残ってるんじゃないかとか、勝手に思っちゃったり…。
そこは幸い、そんなことは全然なかったんですけどね。
母にたたかれるのは、学校から帰ってすぐでしたから。
遅くなった日でも…さすがに1晩寝ればおしりも元通りですよ。
そこまでのことは、母もしなかったですから…。
寝るときになって、まだおしりがピリピリしてることはありましたけどね。

下宿先で

私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、
その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。

で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで
スタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり
一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。
そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで
、かなりいってしまったことを後悔しましたが以外や以外、
「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」
意外な返事に舞い上がりました。
ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが、
「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・
おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
「いしょにいいですか?」
「こらこら、いいわけないでしょ、」
「でも脱いじゃいました」
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」
でも我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、
待っていた雰囲気「あらあら・・・」
かなり奥さんも酔っています。結局電気を消す条件で一緒に入浴、
コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、
無我夢中で抱きつき浴槽の中で合体しようともがく私、
「こらこら」といいながらあしらう奥さん、
結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。
あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体、
こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、
発射、それからも一晩寝ないで4回、奥さんはいけなかったようですが、
「今度はしっかりいかせてね・・・」
結局約半年、人目をしのんで楽しみました。
旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、
もっとふさわしい人出てくるからあせらないで・・・・
などとあしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

女の子って難しい

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人

姉「あーん!疲れたー!」
俺「お疲れさん!
姉「こっちきて!×2」
俺「はいはい!」
姉「ギュー」
俺「・・・姉さん?」
姉「なーにー♪?」
俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
姉「んー・・疲れたからかなー?」
俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
姉「えー!!?いや?」
俺「嫌じゃないけど・・」
姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
俺「まぁ、今更やしええけど。」

姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。
しかも一人暮らしの俺の家に住み着いています。親に言ってくも「いいんじゃない?お姉ちゃんのことおねがいね!」っていわれたし。
弟の俺はいろいろと心配している始末です。

妹1「2人暮らし嫌だなー」
妹2「大学一緒だししょうがないよ」
俺「一人がいいん?」
妹1「んー。一人か・・お兄ちゃんとかな?」
俺「なんで?」
妹「好きだからー♪(笑)面倒見いいからかなー!!?」
妹2「私もお兄ちゃんがいい!お兄ちゃんなんでもできるから。」
俺「なんでもはできないけど。」
妹2「お家のこと何でもできるし、免許持ってるし車持ってるからー♪あっお兄ちゃんのことも好きだよ♪」
俺「てか俺んちから近くなかったっけ?」
妹「うん!大学近いよー♪部屋小さい代わりに街中に住むの。」
俺「あんまり変な奴とつるむなよ」
妹1「心配?大丈夫大丈夫!チャラい人嫌いだから!それでね学校終わりにお兄ちゃん家行くの」
俺「いやいや!一人居候がいるし」
妹2「お姉ちゃんはいいよねーー!お兄ちゃんと暮らしてるもんね」
俺「別に遊びに来たらええやん!」
妹「いくいく♪」

ただいまの俺
俺「就活決まって大学行かんでよくなったから地元戻ってええ?」
姉「えっ?ダメ!」
俺「えっ?オッケーって!わかった!んじゃあバイバイ♪」
姉「ダメー!!!」
俺「ΣΣゴメン。冗談やって!(怒ってる顔も可愛い・・)」
姉「なんでかってなこと言うの?」
俺「姉さんもそろそろねぇ?一人暮らしかいい人見つけた方がいいんじゃないかなーって?」
姉「だって!今いい人いないんだもん。俺ーくんがいるからいいの♪」
俺「そりゃあ姉さんがそう言ってくれるのは嬉しいけど・・(なんかダメな気がする)」
姉「でしょ?だからこっちきてきて♪」
「ギュー」
俺「そういえばさ!姉さんは俺のこと好き?」
姉「んー?大好きだよ♪兄弟じゃなかったら付き合いたいぐらい♪」
俺「たとえば?」
姉「?んとね!身長高いでしょ!筋肉質でこの香水の匂い大好き!でもね?嫌とも言わずにずっと一緒にいて励ましてくれる優しいとこが好きだよ♪」
俺「俺ってけっこう好評価なんや」ナデナデ
姉「私の心のケアーだもんね♪」


俺「俺地元帰るわ!だから長期休み位しか会えんけど頑張れ」
妹1「なんで?」
俺「なんでやろ?」
妹「じゃあずっと私たちの家にいればいいじゃん!」
俺「うん!じゃあバイバイ」
妹2「・・・」
俺「・・・ばいば・!!」
「ゴメン嘘嘘!」
妹2「ぎゅっ」
妹「泣かせちゃダメでしょ!根っからのお兄ちゃん子なんだから」
俺「(大学生で泣くと思わんやろ)」
「何があってもお前らが卒業するまでは面倒見てやるから」ナデナデ
妹2「・・コク」
俺「まぁ、今日は帰るわ!おっこら・・いて」
妹「ダーメ!」
俺「おいしょっと!・・こら!」
妹2「ギュー」
俺「今日はおるから」
妹「へへへ」
妹2「ギュー」

人妻と少年(親友の息子)

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」
 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

人妻と少年(親友の息子)

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」
 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

小4の水泳大会

 二十代の♀です。自分のじゃないんだけど、恥ずかし体験談を一つ。
 小4〜小6の水泳大会の男女混合リレーで、私の前を泳いでた小4の男の子のパンツが脱げちゃったことがありました。
飛び込んだ瞬間に膝まで下がっちゃって、あわててパンツを引っ張りあげたんだけど、うちのクラス、
トップ争いをしてたので、ちゃんと穿き直さないまま泳いでたら、かわいそうにパンツはどんどん脱げていき、
私にタッチしたときにはスッポンポン。
 場内爆笑で私も笑いがとまらなかったけど、彼の頑張りを無にしないように力泳して、みごと優勝。
ついでにぷかぷか浮いてるパンツをとってきてあげて、ゴールした後も出るに出られずにいる彼に「はい、これ」って渡したら、
その子、後ろ向いたまま(だいじなとこを隠すためにね)パンツを受けとって「ありがとう」って言ったけど、
さすがにショックは大きかったみたい。
 でも、学校教育って無情ですよね。けっこう速い男の子だったので、その日、他にも何種目か出なきゃいかなかったの。
で、当然、そのたびに全校生徒の視線はその子のパンツに集中。
その子も「脱げたらどうしよう」って不安気な表情で、スタート台に上がっても、パンツの紐を必死に締めなおすありさま……。
それを見て、また場内からくすくす笑いが起きるという、本人にとっては悪夢のような一日でした。
同じ悲劇を体験する危険性のある男の子たちは、心なしか笑い顔が引きつっていたけど、
絶対安全なスクール水着の女の子たちは、私も含めて「さっきは面白かったねー」「お尻丸見えだったね」
「また脱げないかな」などと、期待満々で見つめてました。女って残酷よね。
 私はその脱げた子と同じスイミングスクールに通ってて、けっこう仲がよかったので
、帰り道いろいろ慰めてあげたんだけど、かえって傷が深まっちゃったみたい。
その子、しきりに「女の水着は気楽でいいよなー、脱げる心配ないもんなー」って羨ましがってました。
「男の子ってかわいそー」って思うのと同時に、「女に生まれてよかった」って、妙な優越感を持っちゃいました。
 ちなみに、となりのコースを泳いでた私の友人(♀)は、水の中でしっかりその子のちんちんを見ちゃったとか。
やっぱり泳いでるときは隠せないもんね。
私がパンツ片手にゴールしたときには、水泳帽で股間を隠していたうえ、後ろを向いていたのでお尻しかみえませんでした、残念。



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