萌え体験談

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学校

ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。

当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに、家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。
いつものように、2次元コンプレックスの俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。すると、
「ねえ、健太郎、…あっ!」
部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。
「な、なんだよ、姉ちゃん!」
俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。
「なんだよ、何か用かよ? 早く出て行けよ」
姉ちゃんは腕を組んで、
「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」
「え? なんでだよ?」
「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」
「だからなんだよ?」
「前から思ってたんだけどさ、あんた、アニメとかマンガにしか興味ないんじゃないの? 2次元コンプレックスってやつなんじゃないの?」

俺はドキッとした。姉ちゃんにそんなこと指摘されるとは思ってなかったからだ。
「部屋見てもさ、本物の女のエロ雑誌とかDVDとか全然ないじゃん? 本物の女の子に興味ないの?」
俺はずばずば真相をつかれて動揺した。
「だ、だってマンガやアニメのほうが、女の子がかわいいんだもん。実際にはこんなかわいい子滅多にいないし」
「そういうのよくないよ。アニメの女の子と結婚できるわけじゃないんだから」
「べ、べつに結婚とかそんなんじゃ!」
「電車男だってオタクを卒業したんだからあんたもそろそろ卒業しないと。ずっと女の子と付き合えないよ」
「卒業とかじゃないだろ。30歳、40歳でもアニメ好きな人はいっぱいいるよ」
「あんた、もちろん童貞よね? 本物の女の子と経験してみたら? 2次元コンプレックスって
言うのは、実際の女の子と触れ合ったりしたら、けっこう直るもんらしいよ。やっぱり触れない

女の子より、触れるほうがいいでしょ? 本物の女の子にはちゃんと身体があるし」
「な、なんだよ? 変なこと言うなよ。エッチなお店にでも行けって言うのかよ!? いやだよ、
お金もかかるし、怖いし、ぼったくられたりするかもしれないし」
「怖いって、あんた本当に根性ないわね。それでも男なの?」
「うるさいな! それじゃあ、姉ちゃんが相手してくれよ! それで解決するだろ!」
俺が逆ギレして怒鳴ると、さすがに姉ちゃんも押し黙った。
「もう出て行けよ! 母さんじゃないんだから、余計な説教するなよ!」
「ご、ごめん」
姉はそう言って、ドアを閉めた。
怒鳴ったことにはさすがに悪かったと俺も反省した。
二日後、俺は1週間ぶりぐらいに風呂に入った。すると、洗面所に人が入ってくる音がする。
「健太郎、私も入っていい」
姉ちゃんだった。俺はびっくりした。
「う、うん」と、俺が許可すると、タオルで前を隠した姉ちゃんが入ってきた。髪はトップにまとめていて、うなじが見えている。
「うふ、一緒にお風呂はいるなんて久しぶりだね」

俺は何も言えなかった。
「背中流してあげるね」
姉ちゃんはボディソープで俺を洗い始めた。
「次は前」と、姉ちゃんが前に回りこんで、俺の胸と腹を洗い始めた。
そのときはもう姉ちゃんはタオルを取っていたので、姉ちゃんの裸が丸見えになる。
お姉ちゃんはスタイルもよく、そんなに大きくなかったけど美乳だった。太ももの間に見える陰毛がエロかった。
さすがに姉ちゃんも恥ずかしかったみたいで、頬が上気している。目線がちょっと落ち着いていない。
姉ちゃんが俺のチンコに触れる。俺はびっくっとなった。半立ちだったチンコが全立ちになる。
ソープにまみれた手が俺のチンコを愛撫する。女の手の感触は、初めてだった。自分でしごくのとはぜんぜんちがう。
「今度は私を洗ってね」
「いいの?」
「うん」と、姉ちゃんは笑った。
俺は自分の手にソープをつけて、姉の身体を洗い始めた。
ここまで来ると俺の遠慮もなくなっていた。俺も男だ。弟とはいえ、男の俺が積極的にならないと。
背中を洗い、後ろから手を滑らせておっぱいを揉んだ。ヌルヌルした独特の質感。

おれは姉ちゃんのうなじに口をつけた。
「うん!」と、姉ちゃんも声を上げる。
それから俺は姉ちゃんの身体の隅々を洗った。お尻も、アソコも洗った。
「キスしていい?」
姉ちゃんはうなずく。キスするのも俺は初めてだった。
俺は思い切って舌を入れた。姉も舌を絡ませてくる。姉の舌はウニみたいな味がした。
そして、お湯でソープを流す。
しかし、洗うのが終わるとここからどうしていいのかわからなくなった。
姉ちゃんはそれを察すると、俺をバスタブに座らせた。
「アニメの子はこんなことしてくれないでしょ」
そう言うと、俺のチンコにキスをした。それからゆっくりと口に咥える。舌が妖しげに動いた。俺の尿道を執拗に舐めてくる。
たしかに、これは生じゃないとありえない快感だった。
「お姉ちゃん、お願いがあるんだ?」
「なに?」と、姉ちゃんは顔を上げた。
「あの、シックスナインをさせてくれない?」

「シックスナイン?」
姉ちゃんはそれを知らないみたいだった。
「上下逆になって寝っ転がって、姉ちゃんが俺のチンコを舐めて、俺が姉ちゃんのアソコを舐めるの」
「え!? そ、そんなの彼氏ともやったことないよ!」
「そ、そうなの、ごめん。じゃあムリだね…」
少し迷った後、姉ちゃんは、
「いいよ、やってあげる」
「えっ!?」
「今回だけよ」
姉ちゃんはそう言うと、俺を寝かせ、逆になって上に乗った。
姉ちゃんのアソコが俺の目の前にある。姉ちゃんが俺のチンコを咥えると、俺も姉ちゃんのアソコを舐め始めた。すっぱい味がする。
姉ちゃんのおっぱいが俺の腹に触れる。舐めながら俺は、姉の太ももやお尻を触りまくった。
そしてついに、肛門まで舐めると、姉ちゃんはびっくっと反応して、
「そ、そこはダメ!」と、姉は怒る。

「ごめん」と、俺は肛門から舌を離した。
姉ちゃんは俺の玉袋をほぐしながら、口を激しく上下に動かし始めた。
「出るよ!」
俺が予告しても、姉ちゃんは離さなかった。俺は姉ちゃんの口の中で果てる。
射精して敏感になった亀頭を、姉ちゃんは丹念に舐めてくれた。そのたびにいままで経験したことのない刺激が全身に走る。
精液が全部で終わると、姉ちゃんはようやく口を離した。
姉ちゃんは排水口に精子を吐き出すと、笑って、
「どうだった?」
「う、うん、気持ちよかった。ありがとう」
「うふふ。あんたはオタクだけど、そんなに外見は悪くないよ。ちゃんとオシャレしたら、話ぐらい聞いてくれる女の子と出てくるって」
姉ちゃんの気持ちが何よりもうれしかった。

あれからたしかに俺は少し変わった。今まで一度も、実写のAVなんて借りた
ことなかったけど、実写のAVを借りてオナニーするようになった。たしかに、
かわいいのはアニメの女の子の方がかわいいと思う。でも、実際のAV女優の
絡みを見てると、姉ちゃんにされた感触を思い出して興奮するようになった。
俺も少しは2次元コンプレックスを克服し、実物の異性に関心が持てるようになった。
学校にも行き始めたし、クラスの女の子とも以前よりも話せるようになった。
もちろんまだシロウト童貞だけど、いつか本物の彼女ができるようにがんばりたいと思う。

あんまりエロくなくてスマン。

身体検査(解剖)

もう随分昔のことになります。当時僕は北陸地方のある町の小学校に通う小学生でした。僕が小5のとき、一度だけ
学校で不思議な検査を受けたことがあります。それはクラスの男子全員の前で下着を下げられ、一人一人性器や臀部を
触診されるというものでした。その検査の本当の目的がなんだったのかは今でもわかりません。ただそのとき受けたシ
ョックと疑問はその後もずっと心の中に残りました。やや趣旨に反するかも知れませんが、そのときの話を書かせてい
ただこうと思います。そして、できますならばこの積年の疑問に答えが見つかればと思っております。起こったことに
ついてはできる限り正確にそのときの様子を思い出しました。しかし、なにぶん昔のことなので、気持ちについての記
述は多少つじつま合わせになってしまっていることをお断りしておきます。そのため少し物語風の体裁になってしまい
ましたが、僕が体験したことは紛れもない事実です。……そのときの検査(確か「校医検診」と呼んでいたと思います)
も、いつもどおりクラスごとに1組から順に行われていくことになったのですが……。

 やがて、検査が終わった4組のやつが呼びにきて、僕達5組の番になりました。女子はそのまま保健室へ行きますが、
男子は教室で服を脱ぎ、下着だけの姿になってから検査場所まで移動します。授業中の廊下をパンツ1丁の裸の格好で
移動するなんて今では考えられないことですが、この頃はいつものことでしたから別に変だとも思いませんでした。い
つものこと……と言えば、男子のいつもの検査場所は体育館でした。でも、この日はなぜか旧校舎の空教室、たしか古
い音楽室で、少し広くて黒板の前が一段高いステージになっている教室でした。なぜこの日だけわざわざこんな場所だ
ったのか……。
思い出してみれば、このときの校医検診は初めからおかしいことばかりでした。「体をよく洗って新しいパンツをはい
てこい。」なんて、担任の先生がわざわざ前の日に注意したことからすでに変でした。そんなことそれまで一度だってな
かったのに。1学期に1回のはずの検査が2回も行われたことだって不思議だったし、検査の場所だってどう考えてい
おかしいです。検査場所の教室の様子もなんだか妙でした。すべての窓にカーテンが引かれた教室では、前方のステー
ジ上に白衣のお医者さんが座って待っていました。いつもの学校医の先生でした。その前には丸イスが1つ置かれ、横
には何やら書類を広げた机が用意されていました。僕たちは横に7?8人ずつ縦3列になって座らされました。ステー
ジの縁の緩いカーブに沿って、ちょうど軽く丸イスを囲むような感じでした。最前列から丸イスまではわずかに1?2
メートルほど、しかもそこにはいつものような目隠しのためのついたても何もありませんでした。

 やがて、私語を厳しく注意されただけで特に説明もないままに検診が始まりました。出席番号の順に名前を呼ばれお
医者さんの前に進みます。最初の1人が丸イスに座りました。みんなの視線が集まりました。まず健康状態などについ
ていくつか問診がありました。それから手での触診、首筋や胸などを触られたり聴診器を当てられたりといつも通りの
検診でした。それから、お医者さんが「立ちなさい。」と言いました。これで終わりだなと思ったそのとき、信じられな
いことが起こりました! お医者さんが両手をさっと前に伸ばしたかと思うと、立っていたやつのパンツの前ゴムに指
をかけ、そのまま少しもためらわずにさっとそれを下げたのです。突然のことに検査中の本人はもちろん、僕たちみん
ながびっくりしてしまいました。しかし、お医者さんはなんでもないという様子で検査を続けていきました

 僕はそのとき出席番号7番、最前列の端の方に座っていましたから検査の様子が斜め横から大体見えました。下げら
れたのは前だけだったので、肝心の部分は僕のところからもよく見えませんでした。後ろはパンツがお尻の中ほどまで
下がった「半ケツ」状態で、割れ目も結構見えていました。前はすっかり下がっている様子でしたから、お医者さんに
はもちろんあそこが丸見えのはずでした。しかもその部分を触るように何やらお医者さんの手が動いているではないで
すか!! 「何をされているんだろう……。」と、みんなに動揺が広がっていきました。でも、本当のショックはその後で
した。やがて手を止めたお医者さんが言いました。「後ろを向いて。」 後ろを向く……、それはつまり僕たちみんなの
方を向けということです。えっ、そのままの格好で!?
 誰もがそう思った瞬間、すぐにお医者さんの手がそいつの腰を押さえると強引に後ろを、つまりこちらを向かせまし
た。もちろんそのままの格好ででした。思い出せば思い出すほど、それはおかしな光景でした。1人ずつステージに上
がり、クラスみんなの前で最後の一枚を下げて全てを見せるのです、それも強制的に。まるでストリップか何かのよう
です。お医者さんはパンツの後ろもすっかり下げると、手でお尻のあたりを触っているようでしたが、僕たち全員が見
ていたのはもちろんそこではなく、股間の一点だけでした。やがて手を離して横を向くと、お医者さんは机の書類に何
かを書き込んでいる様子でした。そのままの状態がどれだけ続いたのでしょうか、気がつくと目の前でそいつのがゆっ
くりと勃っていくんです。体も全身が真っ赤に染まり、見ているこっちまで自分のことみたいに恥かしくなりました。
やがて、もう一度お医者さんの方を向かされましたが、今度はお尻も全部出ている格好でした。その後ようやくパンツ
を直すことが許され、検査は終わりました。

 いいえ終わりではありません。それは始まりでした。1人目が自分の場所に戻るのを待って2人目の名前が呼ばれま
した。みんなが顔を強張らせて押し黙っていました。僕の番まであと5人……。大変なことになってしまいました。お
医者さんとはいえ他人にあそこを見られ、触られる……、自分の記憶ではもちろんそんなこと生まれて初めてでした。
しかも実際にそこで何をされるのかは自分の番にならないとわかりません。いや、それより問題はみんなに見られてし
まうことでした。それだけはどうしてもいやでした。おとなしかった僕は、それだけはまだ一度も経験がありませんで
した。例のスケベなSにどんなに迫られても「マッサージ」からは逃げ続けていましたし、林間学校の入浴の時でさえ、
どんなに冷やかされても最後まで腰のタオルは外しませんでした。多分クラスの男子で一度も見せたことがなかったの
は、僕だけだったと思います。そのせいでちょうどその頃Sたちに目をつけられ、トイレでおしっこを横から覗かれそ
うになったり、プールの中で海パンを脱がされそうになったりと、しつこく狙われてもいたんです。……頭の中はパニ
ックでした。しかしそのうちにもステージでは、また1人また1人と検査が進み、その瞬間が近づいてきます

 そうするうち、少しずつ待っているみんなの様子が変わってきました。順番が進むにつれて、張り詰めていた緊張感
が少しずつ緩んできたのです。それどころか慣れて余裕が出てきたやつらは、ステージの上で行われていることを好奇
の目で見るようにさえなっていました。考えてみれば他人のパンツの中身にはもともと興味津々のやつらでしたから当
然かも知れません。その時、突然背中を小突かれました。後ろに座っていたのはあのSでした。彼はなんだかニヤニヤ
していました。まるで「とうとうおまえのも見られるな、楽しみにしてるぞ。」とでも言いわれているみたいで、もう口
惜しくて、恥かしくて……。ステージでは出席番号6番のやつがちょうどこちらを向かされるところでした。おしゃべり
は先生からきびしく注意されていましたが、確かにそれを冷やかすような雰囲気というか空気は出始めていました。

 僕は自分の番のことで頭がいっぱいでしたが、ステージの上の様子は目に入っていました。考えてみれば、同級生の
みんなのあそこをこんなにまじまじと見るのは初めてでした。「マッサージ」や体育の着替えでふざけたときなどは、
チラッと出しただけでもう大騒ぎという感じでした。それを今日は1人ずつこんなにじっくりと観察できるのです。も
ちろんそのときはあまり余裕はありませんでしたが、それでも大きめのやつや太めのやつなどがいて、自分のとはいろ
いろ違うんだなと感じた記憶は残っています。でも、不思議なことにみんながみんなそれを勃たせているのは同じでし
た。振り向かされたときからすっかりそうなっているやつ、見られながらだんだん大きくしていくやつ。いつもおふざ
けのときでも勃ったところはなかなか見せたがりませんでした。さすがに勃起は恥かしいようでみんな必死に隠してい
ましたから。今日はもちろん隠せませんが、それにしてもなぜ? もしかしてお医者さんのしていることと関係がある
んだろうか……と考えて、また新しい恥かしさと不安が湧き上がったころ、ステージでは僕の前のやつがもうパンツを
上げているところでした。

戻ってきたやつが隣に腰を下ろし、僕の名前が呼ばれました。本当に緊張しているときはこうなのでしょうか。立と
うとすると膝が震え腰が砕けそうになってしまいました。それまでに一度全校集会で体育館のステージに立ったことが
ありましたが、そのとき以上の緊張でした。ステージに上ると、もうそれだけでみんなの視線が伝わり、足がふわふわ
して体が浮くような感じです。何とかイスに座りました。下で見ていたよりお医者さんが間近だったのに驚きました。
すぐ問診が始まったのですが、何を聞かれ、どう答えたのかは思い出せません。でも一言ごとに鼓動が大きくなっていっ
たことは覚えています。それから少しだけ胸を指で叩いたり聴診器をあてたりした後、お医者さんが言いました。「立ち
なさい。」少しためらいながら立ち上がった僕の腰に、すぐにお医者さんの両手が伸びました。それから前ゴムに指をか
けると……、あっけなくそれが出されました。いや、まだです。パンツをまっすぐ下に引いたそのとき、ちょっとした
ハプニングが起きました。いつのまにか少しだけ大きくなっていた僕のモノにゴムがひっかかりました。それでお医者
さんはちょっとゴムを前に伸ばすようにして勢いよく下ろしたために、「半ケツ」で止まるはずのパンツが一気に膝上ま
で下がってしまったのです。つまり最初から後姿もお尻が完全に丸見えになったわけです。声には出しませんが後ろで
みんながそのことに反応しているのがわかりました。思わずうつむいていた視線の先に、パンツからぴょこっと元気に
飛び出すところが見えてしまいました。わずかに揺れたそいつの重みが下腹部に伝わって、それが晒されているという
ことがはっきりと感じられました。そして、心の準備もできないままに検査が始まりました。

 まず、金玉のふくろ全体を手のひらに乗せるようにして握られ、上下に軽く4?5回揺すられました。次に少し痛み
を感じるほど強く金玉を片方ずつ摘みます。恥かしくてお医者さんの顔を見られなかったので、僕はずっと下を向いて
いました。でもそのため、いじられている様子をしっかりと自分で見ることになってしまいました。今度は棒の根元あ
たりから全体を握るように強く掴まれました。それから、もちろんそのころはまだしたことはありませんでしたが、ちょ
うど自分でするときのような手つきで4?5回、シコシコシコ……と素早く手が動いてしごきました。そして最後に先っ
ちょを指で摘むようにはさむと、剥くような手つきで今度はゆっくりと、でも強く皮をしごきます。その頃はまだ自分
でも剥いたことはなかったですから、全部は剥けませんでした。それでも痛いほどに強引だったのでピンク色の頭が半
分ほど顔を出し、皮はそのままになりました。自分自身の体なのですが、皮の「中身」を生で見たのは多分その時が初
めてだったと思います。こうして手での検査が終わりました。1つのことがすむたびに、その瞬間が近づいてきます。
多分時間にして数十秒のことだったはずですが、もっとずっと長く感じられました。先ほどから頭の中は真っ白で、体
はすっかり熱くなっていました。今ならばちょうど飲みすぎたときに似ている感じかもしれません。何だか自分に起こっ
ていることが、自分のことだと思えないままに体が動いているようでした。「じゃあ、後ろを向いて。」……そしてその
時がきました。

 自分からは動けませんでした。すぐに両手がのびて腰を押さえられると無理やり体を回されました。隠し通してきた
僕のちんぽをついにクラス全員の前で初披露した瞬間でした。みんなを見ないように目をふせた僕の目線に、それでも
最前列のやつらの姿が入った瞬間、すっと何かが足元に落ちるのが見えました。下げられていた僕のパンツは先ほどま
ではかろうじて膝の上で引っかかっていました。それはきっとお医者さんにちんぽをさわってもらうために、自分でも
無意識のうちに腰を少し突き出す格好で足をわずかに開いていたからでしょう。おそらくそれが動いたはずみに膝が閉
じあっさりと足元に落ちたのでした。「おおっ……」みんなから声にならない小さなどよめきが上がりました。それはそ
うです。そのとき僕が身につけていたものはもともとパンツ1枚だけでした。それが足元で小さく丸まっている今、僕
はみんなの目の前で本当に丸裸も同然だったのです。……順番を待っているときから、一生懸命気持ちの整理をしてい
たんです。こんなことなんでもない、見られたって恥かしくない、見られたって別に平気なんだって。そうでもしなけ
ればおかしくなりそうでしたから。だからSたちにとうとうちんぽを見せることだってあきらめがつきかけていたんで
す。でも、これではだめでした。たとえ下げられたパンツでもそれを身につけているといないは全然違います。みんな
の前で真っ裸に、生まれたままの格好になることがこんなに心細くて恥かしいこととはそのときまで知りませんでした。
例えば水泳の着替えのとき、腰に巻いたタオルからパンツを抜き取るあの瞬間に感じるような不安と恥かしさのような
ものが、からだの中で静かに膨らんでいきました。

 そんな僕にはおかまいなしに、背中ではお医者さんの手が動いていました。最初それは背骨の辺りをなで、それから
腰の辺りを指で押し、だんだん下に下がっていきました。気がつくと両手でがっしりとお尻のほっぺたをつかまれてい
ました。少しずつ左右の親指に力が入り、お尻の肉が両側に広げられていくのがわかりました。お医者さんはそこでさ
らに親指をお尻の中心に寄せるようにすると、少し持ち上げ気味にぐいと開きました!!……お尻の穴が広がるような感
じでした。とそのとき、ついにぼくの下半身にもみんなと同じ変化が起こりました。ちんぽがむくっ、むくっ、むくっ
……と頭を持ち上げてくる感覚がわかりました。お医者さんに棒をさわられているときからだんだん危なくなっていた
のですが、こうしてお尻を広げられた瞬間、完全勃起にあと少しというところまでいってしまいました。半分皮が剥け
たままの先っちょは少し赤みを増しながら、もう少しで完全に上を向きそうでした。そういえばこの頃の僕たちにはど
んなにふざけて悪ノリしているときでも、これだけはだめというものが3つありました。「勃起させること」と「皮を剥
くこと」、そして「お尻の穴」を見せることでした。前の2つは何となく成熟した「大人」を感じさせるところが、照れ
くさかったのだと思いますし、肛門はやはりあれを連想させるからだったと思います。連れションは平気でも、大きい
ほうは絶対にタブーでしたから。それが3つとも揃いそうなこの状況って……。

 2?3回、同じような手の動きを繰り返したあと、お医者さんの手が僕のからだを離れ、書類の記入が始まったよう
でした。半剥けのほとんど勃起したモノをぶらさげて、僕はすっぽんぽんのままで立ち尽つくしていました。1回だけ
ちらっとSの方を見てみました。でもあいつのニヤついた視線は、当然ですがもっと下のほう、つまり僕の股のあたり
をじっと見ていました。Sだけではありません。全員が僕のちんぽをじっと見つめている気がしました。そのとき僕は
初めて気がついたんです。人にさわられたり見られたりして恥かしい時にも勃つんだなって。そういえば今までは勃つ
きっかけといえばおしっこを我慢しているときとか、ちょっと自分でいじったときのほかはよくわかりませんでした。
そんなことを考えたせいではないと思いますが、何だかおしっこがしたいようなしびれたような感じが下腹部に湧きあ
がってきました。最初は本当におしっこが出るのかと思い慌てましたが、すぐに気がつきました。これはあれだなって。
その頃の僕たちの言い方で「ちんぽまじまじ」、自分でいじったりすると時々起こるくすぐったいような、しびれるよう
な感じでした。このときはまだオナニーなんて知りませんでしたから、これが射精のときの快感と似ていることを知る
のはもう少し後(ちなみに僕の精通は中1のとき、自転車のサドルででした)のことでした。そういえば水泳の着替え
で腰に巻いたタオルの下でパンツを脱いだときなんかにも同じように感じることがありましたが、とにかくこのときの
は今まで経験のないほどの感覚でした。下半身がものすごく敏感になっているのがわかりました。もしこんな時にさわ
られでもしたら……、そう思ったころ、お医者さんから声がかけられました。「こっちを向いて。」

 もう一度正面を向き直り、お医者さんにはちんぽを、みんなにお尻を見せる格好になりました。すぐにお医者さんの
手が伸びてきました。今さわられたら、おしっこが漏れちゃう!と思ったのですが、おかまいなしにしっかりとつかま
れました。ビリビリっと電気が走ったような感じで、思わず腰が引けてしまいました。ひょっとすると声が出ていたか
もしれません。それでも、まだだという風にお医者さんの手が待っていたので、自分から腰を前に寄せるようにしてそ
れを手の中に戻しました。お医者さんはそれからまたぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっと数回しごき、とうとうそれは完全に仕
上がりました。その状態を確かめるように観察された後、「じゃあ、パンツを穿いて。」と言われて僕の検査は終わりま
した。結局、出そうな感覚は強烈にありましたが、実際に漏らすことはなく終了しました。半分ボーっとしたままその
場でパンツを上げましたが、そのままお尻をみんなに突き出す格好で穿いたのは失敗だったなと後から思いました。僕
は自分の場所に戻って腰を下ろし、また見る側になりました。でも、もうそこで何をされるかわかってしまいましたか
ら、「あっ、今あれをされてるな。」って思いながら見るのはまた恥かしいものでしたし、なにしろ、パンツの中ではすっ
かり硬いままのものが動いて布に擦れるたびにジンジンしていましたから、とても落ち着いてはいられませんでした。
……やがて全員の検査が終わり、僕たちは来たときと同じようにパンツ1枚の姿のままで並んで教室まで帰ったのでし
た。でも来たときと違ったのは、ほとんど全員がパンツの前を大きく膨らませたままだったということでした

これが僕の体験したことの全てです。これはいったいなんだったのでしょうか。最近になってネット上のいくつかの
場所でこれとよく似た体験を見かけることがあり、かつて小中学校などで「二次性徴検査」であるとか「性器の発育検
査」なるものが行われていたらしいことは知りましたが、それでも釈然とはしません。このときのショックはその後の
僕に大きな影響を与えました、またこの疑問も長く心の中に留まって今でも時折思い出されてなりません。いつかこの
出来事の真相を知りたいと、ずっとそう考えております

 そう言えばこの出来事には後日談があります。この後、この体験の影響か、クラスの男子たちのおふざけ遊びが変わっ
ていきました。例の「マッサージ」はずっと過激になりました。それまでは「犠牲者」はせいぜいへその辺りまでお腹
を出し、パンツも最後に一瞬ちらっと開いて中を覗かれるくらいでした。それが、パンツも完全に下ろしてちんちんを
しっかり握ったり、またうつ伏せにしてお尻の穴まで見るようになっていきました。もう肛門すらタブーではなくなり、
むしろ積極的に興味の対象となっていたのです。「がまん」とか「がまん比べ」という遊びもできました。これは、ズボ
ンを下げて下半身をパンツ1枚の姿にした二人を並べてイスに座らせ、もう1人ずつがあそこを揉んだりさすったりし
ます。先に勃った方が負けで、負けたやつは罰として、みんなの前で勝ったやつの手でパンツを下げられ、勃ったもの
を晒されるというものでした。なんだか「見せるときは必ず勃たせる」といった雰囲気にさえなっていましたし、悪乗
りして「犠牲者」モノを強引に剥こうとすることさえありました。明らかに同性への性的な興味が大胆になっていまし
た。実は白状しますが、あれだけ拒み続けた僕でさえ、この後何度かは「犠牲者」になってみんなの前で晒したんです。
そう考えるとこの出来事は、ある意味「性教育」の一環だったのかもしれません。

長々と大変失礼をいたしました。

仲良し友達の下着で興奮

去年のことだろうか、友達のあい(仮)の家で飲み会をすることになった。メンバーは同じ大学のクラスメイトのいつもの5人。

俺…まあ説明なしで。
あい…素朴な感じの女の子。身長は高くはないが細身。明るい女の子
かな…いじりキャラ。ややぽっちゃりだが巨乳。
まさと…かなりのイケメン。彼女がとっかえひっかえかわる。
中野…彼女いない歴21年。

この日は学校が6時におわりなぜかいきなり飲み会をすることになったのである。
学校帰りに酒とつまみを買い込み、あいの家に。

なんであいの家でかというと…近いから。ただそれだけである。

初めてのあいの家。玄関を入ると左右にわかれている。
あいが「あっ右の部屋はいってー左はトイレとお風呂しかないから。」といいて案内してくれた。

今日は飲むぞと思いかなりはじける俺ら。すごいペースで飲みまくった。

結果…1時間弱でまさとが「気持ち悪い、トイレいっていい?」とべろんべろんに。

なぜか俺は介抱役に。

あいに「トイレどこ?」ときくと

「この部屋の反対側いったらトイレとお風呂しかないから分かると思うよ?」とあい。

この声もなかなかのよっぱらいっぷりだ。

部屋をでると目の前に窓があり、手前にロールスクリーンがかかっている。

トイレは…あっ、右のあれか。「まさといくぞ、トイレいけるか?」

「大丈夫、ひとまずいけるから」とトイレに入っていった。

トイレの前で待っていたが、トイレからはまさとの苦しそうな声が。

やべえなあと思いつつ外を見ようとロールスクリーンをあけた。

その時…

ロールスクリーンの奥にはあいのものと思われる洗濯物の数々。

心拍数が一瞬倍くらいになったかもしれない。

なぜなら、洗濯物のキャミソールと白色のシャツのあいだにはあいの下着がちらついている。

僕はいまならと思いその下着を手に取った。ブラとパンツのペアで3組。白のレース、ピンクの水玉、ピンクの花柄の3つだ。

となりで苦しんでいるまさとには申し訳ないがあいの下着を堪能した。サイズはC65。これもチェック。

テンションが上がって興奮していたらまさとがでてきた。

まさとはかなり酔っていたのか、何も気付かず2人でもといた部屋に帰宅。

部屋に戻るとかなが「私トイレいってくる?」といって出ていった。

そして2分後かなが戻ってきたのだが、この酔っぱらいも思いがけない行動をしたのだった。

まず一言目「あいちゃん下着ほしっぱなし?恥ずかしくないんか?ん?」とあいにからむ。

それを聞いてまじであいはてんぱった様子だった。

「え?まじ?ちょっとまって?うそ?」と本当に顔を真っ赤にしていた。

ちょっと取り込んでくるから、とあい。

かなが、「むだむだ?もうみんなに見られちゃってるって。あい諦めなよ」

さらに続けて「でも見てない中野くんのために私とりこんできてあげるー」というと下着のかかっていたハンガーをとりにいった。

必死でとめに入るあい。

「ちょっとかな!酔いすぎだって、うちまじで恥ずかしいしやめてよー」

といってもかなは止まりません。

本当に1枚の白いブラを持って帰ってきた。

ちょっとほんとやめて

と本当に真っ赤になっているあいを後目にかなは一人テンションをあげて、

「あいCカップあるんだー意外と胸あるじゃん」とかいう始末。

男3人はあまりの光景にびくりやら興奮やらいろいろな反応。

あいはずっとしきつった顔で、「ほんとやめて、ねえかな。」と真っ赤になっていました。こっちをちらちら気にしながら真っ赤になってるあいちゃんにかなり興奮でした。

この後かなが落ち着いたのは20分後(笑)

あいのブラも興奮でしたが、あいの恥ずかしそうな顔はまじで興奮でした。

姉の同級生 薫さん

の続編だと思って読んでくれ

俺高2の三学期から予備校に通ってたんだけど(薫さんも当然知っていた)
高3の夏期講習にその予備校にバイトで薫さんがいたのにはビックリした

どうも就職内定した薫さんが暇つぶしに確信犯で来たみたいだった。

夏期講習は朝一から夕方まで。
薫さんもバイトなのでアガリ時間は俺たちとそんなに変わらなかった。
薫さんは大学近くに一人住まいだったけど
途中までは電車の路線が一緒だったから時々は一緒に帰った。
同じ高校の同級生には随分冷やかされたが・・・

俺はその段階では友里さんへの心の整理はほぼついていたけど、
逆に一時来なかった薫さんがまた時々泊まりに来たりしていて
妙に意識するようになっていた。
いやむしろ薫さんのほうが以前とは違う目で見ているように感じていた(自惚れでなく)
ただそれは恋愛感情とはちょっと違うように思えていた

「お茶しよう・・」
夏講が始まってすぐ、薫さん方から誘われた。
暫らく取り留めのないことを話していたが、ちょっと沈黙があって急に
「友里のこと諦められた?」と薫さんが切り出した

ビックリしたけど彼氏が出来たと聞いて一年近くも経っていたので
俺も「何言ってるんですかぁ、全然そんなのないですよ」と笑って見せた。

そんなことがあって、それからちょくちょく帰りにお茶するようになり
俺と薫さんは、姉貴の友達と弟というカンケイから一対一の友人(?)関係になっていった。

八月に入って第一回目の実力テストがあって、
いつもより早めに予備校から出ると、携帯に薫さんからメール。
『30分くらいで終わるから、いつもの喫茶店で』
待っていると、ちょっと遅れて薫さんが来た。

「和巳くんてさ、一応私たちの学校も志望校に入ってるんでしょ?」
「えぇまぁ、もう少し頑張らないといけませんけど・・」
「大学見たことあったっけ?」
「高1のとき大学祭に行ってますけど」
「そうだったっけ?でもお祭り見ても意味ないし、今日は早いから私が案内したげるから来ない?」
「ええまぁいいですけど・・」俺は夏休みに学校見ても意味無いだろうと思ったが。
その強引な誘い方に、別の意味があるように思えて妙に期待感をもってしまった。

一応志望学部の建物と本部を簡単に案内すると、薫さんは
「私の部屋に寄ってく?」といった。
「何だったら夕ご飯ご馳走するけど」

家はどっちかというと放任主義なので帰宅時間をうるさく言われることはないが
それでも薫さんの部屋に行くことに後ろめたさがあったので、
予備校の友達と飯喰って帰ると嘘の連絡をしてから薫さんのワンルームに行った。
部屋の中は綺麗に片付いていたが、サッパリしすぎていてちょっと意外なほどだった
姉貴のメルヘンチックなのとは大違いだ、ただし男の”匂い”も感じなかった。

薫さんは冷蔵庫を開けて俺に見せながら「何飲む?」と聞いてきた。
色んなのが入っていたが俺は黒ラベルに金の星の缶を指差して「じゃ、それ」といった
薫さんは『え!』という顔をしたがすぐ「へぇ?、大人じゃん。じゃ私も」とそのまま手渡してくれた。
プシュ!と缶をあけ乾杯して一口グイと飲むと
薫さんは「じゃそのまま飲んでて」と言い残してキッチンで料理を始めた。
俺はその姿を眺めながら、新婚生活ってこんなのだろうかと漠然と考えていた。

俺は意識してそういう雰囲気にもっていこうと考えていた。
中3の時はわけもわからず友里さんの言いなりだったが
高3にもなると(未だチェリーボーイだったが)それなりに知識も心構えも出来ていた(と思っていた)
食事も終わって、スナック菓子をツマミに更に飲んでると
「アルコール初めてじゃないんだ、けっこう強いね」
「家、親父九州でしょ、お袋は高知で二人ともメチャメチャ強いですし。俺高校に入たらもう一人前だってそれから・・」
「へぇ理解あるんだねぇ、でも美由紀はあんまし強くなかったんじゃ・・」
「女は外で飲むなってことらしいです、俺も未成年の間は外で飲むなって言われてます」
「えぇ、じゃこれいいの?帰って怒られない?」
「さぁ・・」
「ちょっと・・まじ?」(笑)

暫らく沈黙が続いた
「友里さぁ、和巳くんに酷いことしたよね」急に薫さんが喋りだした
「は?」
「もしかしてイイコトかな、でも火つけといてほったらかしだもんねぇ・・」
「何ですか?」
「知ってるよ、一昨年の夏さぁ泊まりに行った時、夜中変な事してたでしょ・・」
「・・・・・・・」
俺は返事が出来なかった、やっぱり気付かれていた。でもあの時は未遂だった。

「友里がそんなタイプだと思わなかったけど・・・そんなこと何回もあったの?」
俺は首を振った
「最後までいっちゃった?」
また首を振った
「そうなの、でも和巳くんもう高3なんだし経験はあるよネ?」
俺は三たび首を振った。
「ホント!?」
薫さんはちょっと意外そうな表情をしたが、次の瞬間獲物を狙う女豹のような眼に変わった
なんとなく思惑通りの展開にないそうな予感で、俺は一気に股間が膨らんでテントを張ってしまった。

「興味ある?無いわけないよね・・・・」薫さんは意味ありげに俺を見つめる
「何がですか?」ちょっととぼけてみた
「何だと思う、どう」視線を俺の股間に落とした
「薫さんのこと、とか?」あえて外して答えた
「ええ?、私のこと考えてくれることあるの。」薫さんは意外だったのか嬉しそうに言った。
「そりゃ・・・・」心臓の鼓動が激しくなる
「じゃ、私のどんなこと考えるのかなぁ・・・・」また女豹の眼
「ぇと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」段々と迫力に圧倒されそうになってきた
「言えないようなことなんだぁ・・・」

そういうと薫さんは缶を握っていた俺の手を取り、口元に持っていくと
「例えばこんなの?」といって
いきなり俺の人差し指を咥えこんでチュパチュパと音を立てた。
俺は多少の知識もさっきまでの心構えも何処へやら、
完全に頭の中が真っ白になってどうすることも出来なくなってしまった。

「指なんかじゃ気持ちよくないよね」(いや充分感じていた!)
薫さんはそのまま俺の手を引いてベットのところまで誘導し、
ぴったりと寄り添うように並んで腰掛けた。

そしていきなりキスしてきた。

俺のファーストキスは実はこの時でも友里さんでもない。
最初に友里さんとあんなことがあった後に同級生と興味本位で済ませていた。
でも一昨年の夏、薫さんにばれそうになった時に友里さんと初めてキスした時は、
友里さんにファーストキスだとウソをついていた。

薫さんはいきなり舌を絡めてきた、しかも激しく。

俺は口の中で動き回る未知の生物に舌を弄ばれ、気が遠くなりそうだった。
そして薫さんと一緒にベットに倒れこんだ。
すぐ、ポロシャツが胸までたくし上げられ指先で乳首をコリコリされた。
無意識に体がピクピク反応する
「へぇ?、感じやすいんだぁ・・・」薫さんは満足そうにそういうと
「じゃこっちはどう?かなぁ?」とGパンのボタンをはずすと強引に手を中に滑り込ませた。

手が通過するときに我慢汁で薫さんの手がにゅるんと滑って「フン・・」と鼻から息が洩れた。
「こっちも、なかなか感度いいじゃん」薫さんは掌で擦るように手を前後させる。
既に限界に近いほど気持ちイイ。
薫さんは一旦立ち上がってシャツ、タイトスカート、ストッキングを自分で脱いで下着姿になると、
俺のGパンとトランクスをいっしょに脱がせて硬直したモノを露出させた。
それは動脈に血が流れるたびにドクンドクンと生き物みたいに動いている。

「あれぇ、聞いたのよりスゴイじゃない・・・」
「聞いた??」
薫さんはそれには答えず b の形で茎を握ると
戦闘機の操縦桿のように親指で先っぽをクニクニした、
それに合わせてどういうわけか自然に腰がうねる。
その反応を楽しむように暫らく眺めていた薫さんは
右手でクニュクニュしながら俺の乳首を嘗めはじめた、
ゾクッと玉袋が縮み上がるような快感が走った瞬間、アッという間もなく白濁した体液を迸らせた、
俺のヘソから胸にかけて大量の飛沫が飛び散り薫さんの右頬と顎にもいくつか水玉模様が附着した。
薫さんは嫌がるわけでもなく、
顎の辺りから白い滴をしたたらせそうになりながら俺の顔を覗き込み
「だめじゃんまだぁ、でもズゴイねぇいっぱい」
そしてニチャニチャ右手を動かしながら
「出した後もこうしてると、よけいにキモチイイでしょ」とニヤリと笑った。
俺はヘソの下辺りが攣りそうなほどピクピクと痙攣していた。

少し落ち着いて
「二人とも汚れちゃったしさぁ、すぐでもいいけど先シャワーしない?いっしょに・・・」
俺は肯いて起き上がり、軽くティッシュで拭ってから裸になって風呂場に入った。
すぐにタオルで前を隠した薫さんが入ってきた。
ワンルームのユニットバスは二人が入るには窮屈で、
薫さんがタオルをとると動くたびにお互いの肌が直に触れ合った。

薫さんの裸は想像通り柔らかそうで
少し大きめ(Cカップ?位)のバスト淡いベージュの乳輪、サクランボ大の乳首。
中肉中背だがウエストはそれなりに括れ、お尻も丸くて柔らかそう。
肝心の部分は幅の狭い(剃ってる?)密度の濃い茂みで隠れていた。
イメージ的には小野真弓を少しふっくらさせて、
インリン様のエロさを少しだけ足したような、そんな感じだった。

当然既にフル勃起である。

薫さんはシャワーを俺にかけながら
「やっぱ、元気いいよね、もしかして女のヒトの裸見るのも初めてかな?」
俺が肯くと
「そうかぁ、光栄だね。あ、もうちょっと勿体つければよかったかな(笑)・・・・・・・・・・・じゃ、洗ったげるね・・」

そういってスポンジにボディソープを付けると首の辺りからサワサワと擦り始めた。
一旦お腹まで下がると背中を向けさせお尻の間まで丁寧に、
イタズラでアナルを指でコチョコチョされたときには「わっ!」と声を出してしまった。

そして再び前を向かせると
直接手にボディソープを付けて玉袋から竿にかけてニュルニュルと洗われた。
俺はそれだけでもう限界に近づいていた。

薫さんは泡を流しながら
「友里は“お口”はしなかったのかな?」
「え!!・・・・ハィ」
「じゃ、これも初めてなんだぁ」というと跪いていきなり咥え込んだ。
思わず腰を引いてしまったが。
薫さんがお尻を抱え込むように押さえつけたので、俺のモノは根元まで薫さんの口に呑み込まれた。

そうしておいて中ではクネクネヌメヌメした物体が動いている、た、堪らない。
そして大きなストロークで首が前後に動き出した。
ちゅぽちゅぽちゅぽ・・・ユニットバスにイヤラシイ音が反響する。
初めてなので判らないが、薫さんは随分経験豊富なのだろうか?
まるでAVのシーンを見ているような錯覚に襲われる。
それにしても二回目もこのまま出してしまっていいのか、
俺としては早く童貞を卒業した気持ちも強かった。

「か、薫さん・・・・」
「ぅん?ふぁに・・・・」
「も、もう・・・あ・あの・・・・ダメですか?」
「ぁあ。まだだぁ?め、私も洗ってから・・・」
そういうと口を離して手早く自分も洗い始めた。

暫らく見ていたが思い切って
「俺、洗わせてもらえますか・・・」
「えぇ?、じゃお願い」と嬉しそうに言った。

俺はスポンジ受け取ると首肩背中お尻と洗い、薫さんが前を向いたので胸に手を伸ばした。
ゴシゴシと擦ると「だめよぉ、もっと優しくして・・・・」
そういわれて直接手で円を描くように洗うと乳首が硬くなっているのが判った。
「はぁ、ぁは、はぅ、は、はぁぁ」少し薫さんの吐息が荒くなった。

「次・・・・ココ、優しく、丁寧にネ!・・・ぁ、はぁ」
俺は恐る恐る太腿の付け根に手を滑り込ませた。

にゅる。

石鹸に馴染まない粘りのある液体が指先にまとわりついた。
薫さんは小さくピクと腰を反応させた。
俺は洗うというよりその感触を楽しむように指を動かし続けた。
窪みの奥ではクニュクニュした柔らかいヒダが絡みつく。
前の方に来ると多分クリトリスと思われる硬い部分が当たる。
今まで一方的に受身だったのが初めて“攻める”?方になったことに異様に興奮していた。

「ぁぁは・・・・・はぅ、ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ちょっと、ちょっとまって和巳くん」
いつまでも洗うことを止め俺にじれたのか、薫さんは俺の手をどけると自分で泡を流した。
そしてキスをしてから「じゃ、お相子だから・・・・」といって、
俺の頭を押さえつけるように跪かせると、
自分はバスタブに片足をかけてその部分を突き出すように俺の目の前に晒した。

初めて生で見る薫さんの女性の部分は、
毛の生えている部分(土手)には少し色素沈着があったが、
小陰唇、その内側、クリ、ともに乳首と同じ薄いベージュ色をしていた。
物凄くキレイで卑猥なモノに感じた。
反射的に口を付けた。グチュグチュと貪るように嘗め回し、
ヌルヌルの愛液と、クニュクニュのラビアとコリコリのクリトリスの感触を口いっぱいで堪能した。

「あぅ・・・・、ぁ、ああああああ、カ。。ズ・くん激しすぎるぅう、あ、いい、いい、いい!!」
俺は薫さんが感じていることが嬉しくて、顔を激しく振りながら無我夢中で嘗め続けた。
「あ、ああん、ぁんぁんぁん、いい、だめぇ、いい、いい、ぁぁあああああ」
と突然薫さんは俺の口を外すと、俺を乱暴に立ち上がらせて
「ゴメン和巳くん、もうダメ。ここでいい?ここでしよ!」
そういってバスタブをでて俺を横のトイレの便器に座らせると、
いきなり突き立ったモノめがけて跨ってきた

ぐにゅ。

余りにもあっけなく俺は童貞を卒業してしまった。
薫さんの中は暖かくて、ヌルヌルしていて、そして柔らかかった。
でも薫さんが余りにも激しく腰を振るので、
俺のモノはただ乱暴に振り回されているような感じで最初は気持ちよいとは思えなかった。
そうこうしているうちに薫さんは俺の首に腕をまわして更に激しく腰を前後にグラインドさせながら
「いい、いい、いい、いぅううぁあ、ああぁぁ、ダメ、ダメ、ゴメン和巳くん、おぅ・・ぃ、イキソウ、は。ぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおんんんんん・・・・・・・・」
といって羽交い絞めするように抱きついてブルブルと武者震いのように震えた。

俺はどうすることも出来ずに呆然とするだけだった。
薫さんはすぐにパッと身を起こし。
「ゴメン初めてだったのに、こんなになっちゃって・・・こっち来て」
といって俺の手を引っ張って体も拭かずにベットに倒れこみ
枕元からゴムを取り出すといかにもどかしそうにセカセカと俺のモノに被せると
自分は仰向けになって「来て、今度はちゃんとするから」といった。
俺はすぐ薫さんに覆いかぶさるようにすると、
薫さんの誘導でさっきより充血して赤味を増した女性部分と無事また一つになって、
ぎこちなく腰を振り始めた。

「ぅんぅんぅんぅん・・・・ぁ」
俺が下手くそなのか薫さんの反応はさっきより随分大人しかった、
俺もゴム付けているせいか違和感があってあまりよくない。
薫さんはその様子に気がついたのか
「ん?大丈夫だよ、それともなんか違う?」
俺が肯くと
「そう・・・これは?・・・こう?」
そう言いながら薫さんは腰を上げたり足を開いたり閉じたりして俺がやり易いように協力してくれた。

そうこうしていると
「はぁん」「あ!」と同時に声を出した。

薫さんがM字を少し狭くした時に腰がスムースに動くし
なんか入り口と先っぽに圧力が架かって気持ち良い。
薫さんもその体制がツボに嵌ったみたいだ、
俺は気をよくしてとにかく薫さん(女性)の“ナカ”で射精したいと思って、
遮二無二腰を振り出した。
「和巳くんそれがイイノ・・?、ぁ・わ・・私もソコ・・・・・んが、ぁあ、いいぁ・・・、ぁ、上手じゃな・・ぃ」
途切れ途切れに褒めてくれる、
俺は嬉しくてレッドゾーンを振り切る位高速でピストンした。

「ちょ、チョット・・・きつぅ・・ぁ、はぁ、ダメ、・・・ヤメテ、いい、ヤメナイデ、いい、いい、いい・・・・・」

薫さんの痴態を見る視覚と
性器同士がお互いの体液にまみれながら擦れあう快感で、
俺の体中の血が沸騰するように感じられた。
もう限界だ。

「か、、薫さん、モゥ・・もう、、、イイデスカ??イキソウデス・・・・」

「和巳くん、スゴイ、いい、いい、いい、いい、ぁ、アタシモスグ。。いい、いい。いいいいぃぃぃぃ・・・・ぅぅぅぅうぅぅっぅぉぉぉぉぉっぉおぉおおおおンンンンンンンン・・・・・・」

「ぅ・  ・  ・  ・   ふぅンぐ。。!!!! 」

俺がコンドームが破裂するような勢いで射精するのと同時に、薫さんもガクガクと腰を揺らせた。

二人とも汗まみれ、肩でゼーゼー息をしながら暫らく繋がったまま動けないでいた。
薫さんの胸元や、首筋、頬は上気して赤く染まり、すごく色っぽい。
その様子を見ていると薫さんも目を開けてお互い見つめ合う、どちらともなく照れ笑い・・・。

なんか物凄い爽快感。

「ごめんねぇ?、も少しリードしてあげようと思ったんだけど・・・」
「いえ、アリガトウございます」
やっとのことで薫さんから抜いてゴムを外そうとしたら
「いいよ、やったげる・・」
と薫さんが優しく取って、ティッシュテで拭いてくれた。
俺は再び反応してしまった。

「えぇえ!和巳くん底なしなのぉ?凄すぎるんだけど・・」
「いや、別に・・・でも・・・・・」
「もう一回する??私のほうが大丈夫かなぁ」

その言葉に更に俺の勃起は固くなった。
「じゃ今度はもう少し落ち着いてしてみようか」
そして二人でベットに寝転がり、キスをして
薫さんは俺の玉袋と竿を揉むように弄び、
俺は薫さんの胸に舌を這わせ、乳首を唇に含んだ。
段々とまた息遣いが荒くなる。

俺は手を下に滑り込ます、トロトロが指先を濡らす
「ぁはああ」薫さんが喘ぎぎ声を出す。
なんて淫靡な世界にいるのだろう?昨日までは想像さえ(妄想でさえ及びもつかない)できない状況だった。

「ぁ・・いろいろ、ぅん。ぁ・・試してみようか」
そういうと薫さんは俺の顔を跨ぐようにして自分は俺のモノを握り締め
「舐めっこしよう」とアイスキャンディー見たいにぺろぺろ嘗めはじめた。
俺も負けずに口を付け愛液を啜るように唇と舌を動かす。

チュルチュル、チュパチュパ、暫らくはお互いの口元から出る音だけが続いた。

どういうわけか回数を重ねるたびに俺のモノは感度が増すみたいで
薫さんの舌遣いに段々と限界に近づいていた。
「か、薫さんまた出ちゃいますよぉ・・」
「えぇ、そうなの・・・まぁいいか、次じゃ後ろからしてみる?」
そういうと四つん這いになってお尻を突き出す。
俺の唾液と自分の愛液で陰毛がべったりと貼りついたその女性部分は
俺のモノを待ち構えるようにパックリと口を開けていた。

俺は堪らずバックから突き立てた、そしていきなりレッドゾーン。
最初夢中で気付かなかったがその部分からパンパンパンと音がしている
それに合わせて薫さんは
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、・・・」と喘いでいる。
どちらかというと下に向かって押さえつけられているようで、
反り返ったモノには逆に摩擦感が増大してキモチイイ。
薫さんも感じているようで、四つん這いだったのがガクっと腕を折って突っ伏して、
お尻だけを突き出したような形になり、益々摩擦感が大きくなる。

「はぁ、きょう、どうしたんだろ。ぁ、ちょ。。。ぁア、感じすぎ、ダメ、・ぁ・ぁ・あ」

と俺はそこで、ゴムを嵌めてないのに気付いた。慌てて抜いてしまった。

「ぁ!いやぁぁ、どうしたのぉ?」
「でも、ゴム付けてないですし、俺もう逝きそう・・」
「もう!終わったばっかりだから大丈夫よ!!はやくぅ・・」

そいうと薫さんは俺を突き倒すようにしてからまた俺に馬乗りになって腰を振り始めた。
俺ももうどうでもよくなって、下から突き上げ始めると、
「ぐはぁ、ぁう。ぅぅぅあう、いい、いい、いい、いい、モウダメ、モウダメ、モウダメ、モウダメ」
グラインドが更に激しくなる、俺もモウダメだ。
「カオルさぁぁん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う!!」
「モウダメ、モウダメ、モウダメ(トランス状態?)モウダメ、モウダメ、モウダメ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぉぉぉぉぉっぉおお・・・・・・・が!」

突然かおるさんが後ろに倒れこんだ、
その拍子に抜けてしまい俺の最後のビクは空中に放出された。

驚いて起き上がると薫さんはベットの下に落ち全身を痙攣させ白目を剥いている。
俺は呆然として暫らくどうすることも出来ずにいたが
さすがにマズイと感じて飛び降り薫さんの頬をパチパチたたきながら
「薫さん!薫さん!」
幸いな事にすぐに正気を取り戻した
「ん?あそうか、逝ったんだ」そいうとニッコリ微笑んで
「ゴメンネェ、私ばっかだね、でもなんか今日いつもと違う、なんかアソコびんびん感じるの、おかしいね」
「いえ俺もメチャ気持ちよかったです、ホント、ありがとうございました」
「ぇぇ・・お礼なんかいいよ、もともと不純な動機だし・・」

「へ?不純??」
「ぁ。まぁいいか、このまえっていうか4回に上がる前なんだけど友里泊まりに来たんだよね」
「ここにですか?」
「そう、でさ、前から聞こうと思ってたんだけど和巳くんとのこと」
「はぁ・・・・・・・・・・・」

長いので要点をまとめるとこうだ、
薫さんは友里さんに俺との経緯を問い詰め詳しく聞きだした(多少言ってないこともあるようだが)
薫さんと友里さんとは見た目も正確も対照的だが、
男っ気の多い薫さんに対して噂のない友里さんなのに
合コンなどに行くと友里さんのほうが人気があって(思い込み?実際は不明)癪に障ってた。
で、俺とのことで先を越された(別に勝負してないが)のも嫌だったけど
それより俺がオナのとき薫さんではなくて友里さんをいつもオカズにしていたことにプライドが(何の?)傷ついて、
俺のチェリーボーイは自分がと密かに闘志を(笑)燃やしていたのそうだ。

そういう事だったので、そんなことがあっても薫さんとは彼氏彼女の関係じゃなく、
お詫びもかねて薫さんが時々俺の欲望を『処理』してもらう関係だったが、
上の文章を読んでもらえばわかるようにどちらが処理されていたのやら。

俺はそれでも初体験の相手の薫さんに感情移入しないでもなかったが、
秋口にマンションを訪ねるとオトコが出てきて俺のこと「予備校の生徒」
って紹介されたのでそれ以降は行けなくなってしまった。

姉貴の結婚式のとき二人とも逢ったが、薫さんは結婚して1児の母、友里さんは来年に結婚する予定だと言っていた。

以上

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。

隣のご主人じゃないの?

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。小学校に通う娘さんが1人いて3人家族の
ごく普通の家庭です。ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは
時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の
持ち主です。私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を
触ってみたいと思っていました。

レイプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。いよいよ決行することに決め
平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は
乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているから
このような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。

「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」

というとビックリした様子だった。
私は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて
何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で

「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」

と言ったが声にならなかった。」

私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。

私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと
彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり

「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」

と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが
私はこれからが楽しみだった。

妹に感謝!


私が大学生の頃、勘違い男(A)に付きまとわれた話。
同じ学科だったがほとんど面識がなかったけど、テスト前にたまたま電卓を借りたことで、
なぜか馴々しく話し掛けてくるようになった。
最初は普通に応対していたものの、段々と妄想ワールドを広げてることに気付いてからは無視するようにした。
例えば、
・昨日白いワンピースだったよね。さすが僕の好みを分かってるね。
・講義中、あんまり見つめないでよ。周りにばれちゃうよ?
・昨日は一緒に帰れなくてゴメンな。今日は時間を作るから。

全部身に覚えのない事を耳元で囁いてくるから気持ち悪い。
一応友達には根回ししているので、帰宅中や実験中はガードしてくれたが、
どこから漏れたのか、メールや着信がひどくなった。
(後で分かったけど、携帯を盗み見したっぽい)
しかも家まで付いてくるようになって、郵便受けに手紙とかも入ってた。

さすがに精神的に限界に近くなったけど、男友達も彼氏もいない私は行き詰まってしまった。
そんな折り、当時高校生だった妹に泣きながら助けを求めた。

そして次の日、必修科目の講義に出るため大学へ向かったが…
自転車置場で待ち伏せをされた。
自転車を整列させる余裕もなく走って逃げようとしたけど、
何台か自転車を倒してしまって、自分も転んでしまった。
怪我を労るふりして体に触ってきたので、あまりの気持ち悪さに這って逃げたら
ものすごい甲高い笑い声が聞こえた。

「コイツ?コイツ?ストーカーって」
「うっわ!マジありえないし!」
「キモ過ぎ!鏡って知ってる?」
指差してお腹を抱えて笑い転げる妹の姿がそこに。
そのAはびっくりして固まってる。
それもそのはず。金髪で魔女のような爪をしてドギツイ化粧、
着くずした制服に香水を撒き散らしている。
どっからどう見てもDQNです。本当にあ(ry

「ちょ、臭くね?風呂入ってんの?」
「この服何よ?ねぇカッコいいとか思っちゃってんの?」
「ねぇねぇママになんにも注意されなかったの?」
エントランスのガラスに映るのを見ながら、
「ほらほら、鏡持ってないなら今見ろよ!どうよアンタのかっこ!受けんだけどwwwwww」

でかい声で騒いでは笑い転げる。
あまりにもでかい声で笑い転げるので、なんとなく人が集まってきたのだが、
そそくさと俯いて逃げようとするAを捕まえて、
「ねぇねぇ!コイツどうよ!見ててキモくね?」
「ほら!そっちのお兄さんと比べなよ!うわ、アンタ人間?」
「ちょ、早く進化しなよ!何億年前さまよってんの?」
「そろそろ生きてて恥ずかしいべ?つかむしろなんで生きてんの?」
衆人の前で罵る罵る。
Aはボロボロ泣きながら、「こ、こ、こ、この肉便器がぁーーー」と喚いた。
それを聞いた妹は、息が出来ないほどに笑い転げ、
「肉便器だって!肉便器だって!リアルで聞いたの初めてだよ童貞!!」
「もっかい言ってよ、着ボイスにしてぇwwwwww」
「見て見て、肉便器がぁぁぁ?、似てる?似てる?」

もうポカーンとするしかなかった…
更に泣き続けるAに追い打ちをかけるように、
「泣いてるよ!きったねぇwwwwww」
「ママ呼べよ、ほら、ボクチンいじめられちゃったのぉ?ってさwwwwww」

この辺で我に返って、笑い続ける妹を引っ張って退散。
ものすごい注目を浴びて恥ずかしいやらスカッとするやら。Aに申し訳ないやら…

結局Aは次の日から大学に来なくなり、着信も途絶えた。
たまに必修科目とテストの時のみ見かけたけど、向こうから避けてくれた。
卒業した今となっては行方も分からない。

そして妹も無事大学生となり、近所の小学生とかき氷早食い勝負をしながら、
今日も元気に笑い転げてます。

妹は、最初は何人か連れていく予定だったそうです。
でも、本当に殺人をしてしまうようなヤバイ人間だったら友達を巻き込むとはしたくない
と思ったらしくて、とりあえず一人で出向き、男友達を建物の影に待機してもらってたようです。
多少びびりながら行ったら、チビガリオタクのもやしっこだったので、
拍子抜けした分、大笑いしてしまったようです。
待機してくれた男友達は、途中から見に来て、携帯でムービー撮ってました。
さすがに消させたけど…

妹が運良く居合わせたのは、朝から学校さぼって大学校内をウロウロしてたからです。
実際居合わせたのは、昼間でした。

ちなみになぜかかき氷シロップまみれになって帰ってきました。
笑いながら。
笑い上戸の妹に感謝!

姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。

高校時代の話です

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。
僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』
さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。

それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。その途中に罰ゲームの話になりました。
僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』
僕はさやかにふざけて聞きました。
さやか『やったよ!(笑)』
さやかは笑いながら返してきました。そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。
さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』
ゆりこは笑いながら言ってました。そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。
さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』
さやかが笑いながらゆりこに言いました。僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。
ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ?!』
さやか『えぇ?!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』
さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。
僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』
さやかは僕を指差して笑いながら言いました。完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。
さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ?!本当に?』
ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。
さやか『おまたせ?!』
ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。
僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』
さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。そんなゆりこにさやかが話しかけました。
さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ?!(笑)』
ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。
さやか『だって罰ゲームだも?ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』
さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。
さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・』
ゆりこも緊張しているようで小声になってました。そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。あのゆりこのアソコが丸見えになりました。僕とたかしはその光景に釘付けになりました。向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!』
僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。
さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』
ゆりこは顔が赤くなっていました。その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。
さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!そんなの無理だよぉ!(笑)』
さやかが一番楽しんでいるようでした。僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。
さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・・』
しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。
ゆりこ『もうやだぁ?!(笑)本当に恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』
さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。
ゆりこ『もうやだよぉ?!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』
なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)。最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。僕は少し意地悪をしてしまいました。
僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』
慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)。この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございます!

高2のころ

俺が高校の修学旅行の夜の話だ。消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)彼女の部屋へ。
廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。
すると、突然ドアが開き「お前らまだおきてんのか!」と先生の声。
当然、俺は見つかる訳にはいかないので布団にもぐる。そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ?」などと先生と話していた。

俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ息を潜めていると・・
「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」などと声が。
確かに結構飲みました。やべぇ

しかし、男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。なぜか俺は、いまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首をつまんだ。

少しだけピクッとしたけど特に拒否する訳でもない。調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ乳首を口に含んだ。
音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。
友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。しかし、彼女が戻ってきてしまい眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。
明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。
しかし、俺はまだ起ったまんまでなかなか寝られずにいた。しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。他の二人も寝たみたいだ。

俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。そしたら友達と手があたり握り返してきた。
なんかエッチに手を握りあったりしていたら友達が徐々にこっちにくっついてきた。この時点で俺は我慢汁でまくりだった。
幸い右手が自由になるので手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。すげぇキスしたくなったがかなりリスクが高い。
しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。ゆっくりと舌をからめあっていると友達の手が俺のティンコに!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。
俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。
だけど高校二年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。
太ももを撫でていたら段々と開いてきたのでパンツごしにアソコに触れる事に成功した。しばらくツンツンしていると、「ァッ んっ んふっ」と小さく声を出し始めた。

俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。
ヌルッかなり濡れている。俺は彼女に「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円をえがくようにいじる。
「んふっ やぁ。んっ」友達は、なんとか声をださないようにしている。
さらにゆっくりといじる。友達は、我慢できないのか腰がういてしまっている。「んふっあっーん」アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。
高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。しかし、「奥まではいきなり入れないんだよ!」とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。
ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。
「んっんっんふーっ」クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ「あっふー。んふっ」友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。
しかし高校二年生の俺はやめない。クチュックチュックチュックチュックチュッ
友達は、「んふっんーっ」と体をビクッとさせた。もしかしていったのかな?まだ経験の浅い高校二年生の俺は、「いった後は、動いちゃダメ?」という教えの通り静かにしてみた。

なんか「ハ?。フ?。」って感じで深く息してる。五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて高校二年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた
。友達の耳元で「入れたい。」と囁くと「ダメだよ・・・」と言われた・・・
確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。無理だよな。だけど高校二年生の俺には我慢など出来るはずがなく、「じゃあ口でしてよ。」とお願いしてみる。「え?。あんました事ないし。」
「早く。」言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。

「早く早く。」といいながら友達をせかす。そして布団へ潜る友達。
そして、俺のティンポをにぎにぎしている。我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。
そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。
すごーくゆっくりなフェラでヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。
多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもいきそうになってきた。だって高校二年生だから。

俺は、もう我慢が出来なくなり友達の頭を持って前後に動かした。
クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッしっかりと吸い付いている。すごくあったかい。
ばれるとかなんにも考えずガンガンに腰を振った。ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ
やばいっいくっ!
もちろん何も言わずおもいっきり口の中に放出した。ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。高校二年生だし。
友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。
声は出せないので当たり前だけど。
もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。

すげぇ気持ち良い体験でした。
後日の話もあるけどスレチか。

続き
結局、修学旅行中はあとは何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。
その日以来、学校でもたいしてお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。
まあオナネタにはかなりしてたけど。(ちなみにその友達は、今だと、とだえりかに似ていたのでエリカと呼びます)
そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらいだと思うんだけどエリカから連絡がきたわけよ。
(俺の高校時代の通信手段はポケベル)
番号は知ってたけどあんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。
そんでしばらく他愛もないやり取りをしてたんだけど、
なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。
なんか女の声って電話だとちがうじゃん?なんかすごいドキドキしながら色々話しをしてた。
初体験は、いつ?とか男ってオナニー毎日するの?
とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)
高校二年生だった俺は、もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃん!!と思い始めた・・・

んで俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。
あの日の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、
学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。
「なんだよ?こんなとこに呼び出して?びっくりするじゃん。」とエリカがやってきた。
エリカの身長は160cmくらいで足とかかなり細い。
だけどおっぱいは、Cカップくらいでやわらかかった。
二人で並んで座って話してたんだけど顔を見合わせた瞬間キスをせまってみた。
「ちょっちょっと○○!」と嫌がってたけど「俺、エリカの事好きだ!」(言っちゃった。)
と言って半ば強引にキスをした。
舌を入れようとしたけどなかなか入れさせてくれない。
しかし高校二年生だった俺はおかまいなく頑張る。
そのうちエリカも舌を絡めはじめた。「だめだよ・・○○ダメっ」
「あんっんっふー」くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ
10分くらいしてたと思う。多分、エリカは感じやすいんだな。「ええっー」ってくらい感度のいい女っているじゃん。あれだ。

当然、キスだけでおさまるはずもなく制服の上からおっぱいを揉んでみる。
「も?!や?だっ」といいながらキスしてきた。舌がぬるっと入ってきた。
俺は上唇をゆっくりと吸ったジュルルッ…ピチャピチャ…「やーん。恥ずかしい」
エリカは、顔を真っ赤にしている。俺のティンコはガチガチに。
エリカの手を握ってティンコへ導く。
エリカは、俺のティンコをさわさわとしている。
やべえやりたい。俺は、エリカのマンコをさわろうと手を伸ばす。
しかし、手首をつかんで嫌がる。「ぁん…ぅん…ハァ…」「ゃっ…ダメ…」
なんとかさわろうとするも嫌がる。
「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」拒否られた・・・
「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」そりゃそうだよな。
「じゃあホテル行こうよ。」エリカを誘ってみる。「・・・・・・」エリカ無言。
そして「だって○○は、ユカの彼氏だもん。ホテルなんか行けるわけないじゃん。」
俺、必死で答える。「そんな事言ったってエリカの好きになっちゃったんだよ。」
「・・・ホントに?」「うん」(いいのか?俺)そんなこんなでホテルへ行く事に。

続き

そんでエリカとホテルへ行く事に。制服だったし、そんなに何回も行った事なかったのでドキドキした。
無事、ホテルに入りエリカを見るて「わ?すご?いお風呂ひろ?い」などとはしゃいでいた。俺は、もう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。
今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。とにかく激しくキスをした。ズチュッチュッレロッピチッ…「フ-ンッんふっ」と息がもれる。
「シャワー浴びよっ」と言われるが気にせずエリカのブラウスを捲りあげる。「やんっ」ブラを外すのももどかしかったので上にずらすとエリカのやわらかいおっぱいが現れた。

この前は、暗くてわからなかったけどマジでキレイな色をしてる。「や?見ないで?」と言われるが高校二年生なので、構わずパクっといってみた。
その瞬間、身体をビクッとさせ俺の頭をギュッと抱きよせてきた。
かわいい乳首を舌でゆっくりと転がしてチュパッチュパッチュパッとしていると声が漏れてきた。「ンッンッんふっあっやんっ」おっぱいを下からベローっと舐めあげた。
「アーーン。ヤンッンッンッ」かなり感じてそうだ。俺は、おっぱいを吸ったり舐めながらズボンを脱いだ。
エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導するとティンコを優しく擦り擦りしている。
おっぱいを堪能したので、お尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。ヌルッ
もう濡れまくっている。俺は、中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ「んふっんっんふっアーーッンッンー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。俺は、声を出させたかったので、今度は、クリトリスを攻め始めた。エリカのクリトリスは、ちっちゃい。
指の腹をあてるだけでビクッとしている。ゆっくり動かすとエリカも腰をモジモジさせながら我慢している。「アッアッアッヤッンッンッンッ」
そして指を挿入して動かした。クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」といい声を出し始めた。制服のエリカの股を広げて手マンを続けた。

もう入れたかったがフェラをして欲しかったのでエリカにティンコを差し出すとゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。そして俺のティンコをパクっとしてゆっくりと動かし始めた。制服のままだからすげぇ興奮した。
その間にゴムの封を開けティンコに装着。エリカの股を開かせゆっくりと挿入。ズリュッチュクチュッ奥まで少しずつ入れた。
「アッアッ-アーー」キツい。そして、ゆっくりと動かす。クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
濡れまくっているのでイヤらしい音が聞こえる。エリカも我慢出来ないらしく「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰をふりまくる。ズチュッズチュッズチュッズチュッ「だめっアッアーーンッアッヤダッ」
おっぱいがプルプルと揺れている。エリカは、動きをとめるとビクッビクッとする。
何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げさせつきまくる。
パンッパンッパンッ
グチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ
「や?だめ?アッヤダッンッアッアッアッアーー」
俺は、エリカの中におもいっきり出した。(ゴムしてるけどね)

こんな感じです。この後は、学校のトイレでしたり、屋上でフェラしてもらったりいい仲だったんだけど、結局、彼女にばれて凄まじい修羅場でした。以上です。



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