萌え体験談

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寝取り・寝取られ

美帆の寝取られメモリー Part.3

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。


男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。


美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。

エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。

近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。


ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。

「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。


彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。

俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


ちょっと気になるのは、会話の中で
「いつも見かける、彼女・・・めっちゃ可愛いですね」と
美帆の話題が出た事。
褒められることには慣れていたけれど・・・
やっぱり、美帆は目立って可愛いんだと認識。


しばらくして、Part.2での「蓮君パパ」との一件のあった頃・・
そう、パパ佐伯との寝取られ話で熱く萌えていた頃だ。


あの珈琲チェーンで偶然2対2での接触があった。
定食屋での好意的な会話の延長でもあって、挨拶代りに紹介しあった。

聡の彼女はエミといって、アパレルのショップ店員だといった。

少し影のある、気取った女かなという印象だったが、
明るく話しかけた美帆と、打ち解けて話をした。
何より、芸人クラスの聡の話術に、美帆はバカ受けして、笑いこけた。


美帆も、聡には好印象をもったようだったが、間違いなくイケメン、
ということに、俺も少し嫉妬していたと思う。


エレベーターや街角ですれ違う聡は、気の利いた挨拶で笑わせてくるし
「美帆ちゃん、いつもお洒落でかわいいねー」とか言われると
「エミちゃんって綺麗よねー」と返す。


「聡君って楽しい子だね!」と美帆もまんざらでない様子。


そんなこんなで、以来、隣の二人を妙に意識し始めた俺たち。
美帆にあることを教えた。

そう・・ベランダのサッシ戸を開けて、窓際で耳をじっと澄ますと
ほんの微かだが、エミの喘ぎ声が聞こえるのだ。

「やだ!聞こえちゃう」「私達のも?」「ウソッ」

といいつつ、俺の肩をつかみ、何だか萌えている様子。



「オーッ、アーッ、アッ、アッ、オーッ」

激しい二人の行為を想像させる微かな声を聴きながら
「あれって・・・聡君と・・・・エミちゃん?・・・」

美帆の胸を揉み、尻に手を滑り込ませると、洪水の様に濡れている。

「ダメ―ッ、康介。なんか変」

「何感じてるの、盗み聴きなんかして、変態だね美帆」


窓辺に、うつ伏せになった美帆のフレアスカートをまくりパンティーをずらして
硬くなった物をぶち込んでピストンを始めた。数分で「ア・・・イ、イクッ」
小さく、ピクンピクンと逝った。


聡を妄想させる事は、あえてしなかった。
俺の中にちょっとした計画が芽生えていたのだ。


プライベート重視で、お互いの部屋に上がり込む事はなかったが、
寒くなってきたある日、エレベーターの中での立ち話の延長で
あっさりと俺の部屋に上がり込んだ聡。


「結婚かー、いいなあ。美帆ちゃん、めっちゃ可愛いしー、康介さんうらやましいわ」
「何いってんの、エミちゃんだってすごい、いい女だよ」

「そうっすか?じゃ、今度スワッピングなんてどうです?」


きわどい話をさらっと持ちかける聡の遊び慣れている感じに圧倒された。
「うーん、考えとくわ」


内心、エミを抱く俺より、美帆を抱く聡に興味があったが
エミを満足させる自信のかけらも無い俺だった。



週に一度、通ってくる美帆。
「ちょっとー、今エレベーターで軟派されたんですけどー」
「エミも居ないし、間違えて俺の部屋来ない?だって、
それにね・・・お尻触られちゃったよ」
「エミちゃんに言っちゃうよ!って言ってやったよ。」

と言いながら少し顔が高揚しているのが解る。


壁の向こうに一人でいる聡を意識して、窓辺でキスを始め、さとしの部屋側の
縁に手をつかせ胸を揉み、乳首をつまむと美帆の喘ぎ声は大きくなる。


「聡に聞こえるかな、聞こえたら自分でちんぽ、しごくかな、もうシコシコ始めてるよ、
美帆の事気にいってるみたいだし…聞かせてあげちゃう?」


「あー!ダメ。でも気持ちいい!聞こえちゃうよ!隣に聞こえちゃう!」

「入れて!康くん!欲しい!」

「ほら美帆、もっと大きい声で言わないと聞こえないよ!」

「イイーッ!気持ちイイよー!して!して!もっと!・・ああ、イクイクイクーーー!」

確実にいつもより大きな声で、誰かに聴かせるように喘ぐ美帆はエロく、
聡のオカズになっているかもしれない事に濡れまくり、絶叫した。



クリスマスの夜も、隣から微かに聞こえる、エミのエロい喘ぎ声に触発された俺達。
あえて聡の名を呼ばせない事で、聡を想像しているかも知れない美帆に興奮した。



年を越え、お互いの仕事も終盤にさしかかり
退職の準備や引き継ぎ事項と、会えない週も増えた。


たまに蓮君を迎えに来る、佐伯パパとの会話と、その熱い視線に
あの18cmの男根がリンクして
残業中の園のトイレで激しくオナニーしてしまったと、電話で知らされた時は
久々に「佐伯ネタ」で2回抜いた。


次の日「ねえ、じゃあ毎日熱い視線で見てくる久保主任でもオナるの?」
と電話した。
「毎日、疲れて即、爆睡してますっ!・・・でもね・・主任とは・・・ちょっとね・・・」

「ちょっとって何だよ、隠し事なしだぞ」
何をしても、何があっても全部知っておきたい俺。


ひょっとして、聡と絡みたくて
、俺の寝取られモードを呼び起こしたかった美帆からのアピールだったのか?



2月初め頃、近所のコンビニでばったり会った聡と、長い立ち話に付き合わされたと
息を荒くして部屋に来た時も美帆のテンションは高かった気がする。

「どんな話をしたの?エミちゃんの事?それともエッチな話?」
超ミニスカートに手を入れるとパンティーの中はグショグショだった。


隣の聡を意識しながら、口に出さない美帆が可愛かった。


2月も後半、エミの姿を見かけなくなったのは気が付いていた。


エントランスですれ違った聡に「エミちゃんは元気?」と聞くと、
2月のはじめ、些細な事で喧嘩が始まり、先週、別れたのだと言う。


「そっかー、寂しいねえ」
と言いながら俺の欲望がむくむく顔を出したのを、はっきり覚えている。


人の不幸を喜ぶタイプでは無い美帆の性格は、聡への心配から母性本能へと
変化して行ったのか、「大丈夫かな、聡君」と盛んに気にしている様子だった。


久保の件も佐伯の件も、俺がレールを敷いたり、後押ししたりした。
寝取られ願望もランクアップして、直接覗きたい、盗撮でもいい
そして男に惚れて、自らの欲望で抱かれる美帆が見たい・・・
際限なく欲望と妄想は広がった。


引っ越しがまじかになった3月、
聡の部屋でとんでもない提案を持ち出した俺に、聡も驚いていた。


スワッピングはダメになったげど・・・・もし良かったら美帆を抱かないか。
引っ越し前の週末、3人で映画を観に行こう。
流れは任せるが、きっと美帆は抱かれるだろう。
美帆の嫌がる事はしない。中だしはNG。
そして、条件だけど・・・・・実は、この部屋で盗撮させて欲しい。

この提案で、俺の寝取られ属性を理解した聡は、興奮して快諾してくれた。


電気街でお金をかけた機材を買い何度も試し、研究した。
美帆の本当の寝取られシーンが見たい為とはいえ
お互い、なんでも話すという二人の約束を破り、美帆を裏切るのは、心苦しかったが。
欲望には勝てなかった。



月末の卒園式や謝恩会の別れで泣きまくった美帆はどこか寂しげ。

最後に聡を励ます会、として3人で映画に行く事に目を輝かせた。



タイトミニのグレイのワンピース。
短か目のGジャンを羽織った美帆はセクシーな黒の二―ハイソックス。
お泊りの許可も出た。


二―ソックスの上にのぞく、白い生の太腿
地下鉄で移動する間中、聡の目は美帆の体や服装に釘付けだった。
聡も美帆も大胆にボディータッチしながら、はしゃいだ。


タレント顔負けの美帆と超イケメンの二人は
本当の恋人同士のように、眩しかったし、妬けた。


映画も音の大きなアクション物を選んだ。
以外に空いている席が多く、美帆を真ん中に座らせ後は・・・・お任せ。


聡が美帆を、落とす・・・・・いよいよ、その夜がやって来た。



早くも、空調が暑いと言って、上着を脱ぎ、膝に掛ける聡と美帆。

30分も経った頃には、聡の左手は美帆のGジャンの中、
美帆の右手も聡の上着のなかに誘い込まれもぞもぞと動いている。
知らぬ顔をしながら、右の二人の、交差する手を見ながら俺の勃起は止まらない。


あとで聞いた話だが、美帆はジッパーを下ろしたズボンの中に手を入れさせられ、
異常な形の肉棒を下着の上からさすり続け、
聡の左手は小さなスキャンティーの上からクリトリスを撫で続けていた、と言う。


激しい戦闘シーンでの爆音の中、
美帆のため息の様な「ハア、ハア」という息使いがエロティックに聞こえた。


映画館を出て、個室っぽい部屋のある居酒屋で、お別れ会。

堀こたつ式のテーブルに美帆と聡を並ばせ、俺は向かえに座った。

キャッ、キャッと聡の話に大受し酒のピッチの上がる美帆。


酔っ払ってトイレに起つ美帆の体を支えた時
わざとワンピースを持ち上げ、尻を丸出しに見せつけてやった時の
聡の視線は集中していた。


そして俺がトイレに立つと会話は止まり
俺が戻った時の空気感はとてもエロい匂いがした。
軽いキスをしたり、胸を揉まれたりしていたようだ。


地下鉄の階段を登る美帆の、両側に立った俺達の二の腕につかまり、
ふらふらしている美帆。

柔らかい素材のワンピースの中の、美帆の丸くて形の良い尻を撫でまわすと、
反対側の聡の手も同じ事をしている。
時々あたる、聡の手・・・
階段を登るつらい息では無く、性的に「ハア、ハア」言う美帆。


「映画館でも軽く逝ったし、地下鉄の階段でマンコはびしょびしょだった」
とは後の美帆本人の告白。



俺の部屋で飲み直そうとコンビニで買い物をして出てきた時も
二人腕を組み
「寂しくなるね・・」「元気で頑張ってね・・」
等と囁き合っている。



おれの部屋での飲み直しのペースが落ちて来た深夜、
「うー、飲みすぎた」とトイレに立つ俺。

トイレのドアを閉めるふりをして,陰で二人の気配を見る。
「アッ!ダメ!・・ン・・ン・・・」キスをされトロンとした目の美帆。

戻った俺はベッドに倒れ込むと、少し寝たふりをした。

「康介さん、ダウン?・・・じゃ、俺もそろそろ帰りまーす!といっても隣だけど、ハハ」

「うそ、帰っちゃうの?」と焦る美帆。

「お二人のお楽しみ、邪魔しちゃ悪いし・・シャワーして寝るわ・・おやすみなさーい」さっさと玄関を出る聡。

「何?急に?エーッ!」キョトンとする美帆。

「あーごめんね、またねー」と俺。



・・・・・・・・「康くん、康くん寝ちゃうの?」

「ねえ・・キスして・・・ね・・・しようよ・・しないの?・・・もう・・・」

・・・・・・・「寝ちゃうんだったら・・・隣で二次会してきちゃうぞ、康介・・・」
待っていた言葉だった。


・・・・・「美帆・・・あいつと、やりたい?」眠そうに、そして優しく聞いた。


「もー、康介の意地悪・・・」
「ヤリタイって言いなよ、正直に」


「・・・したい!ごめん、してもいい?・・凄くしたい!もうダメなの!いいよね、康くん」


立ち上がった美帆は、ユニットバスでシャワーを始めた。
汗を流し、マンコを洗い、とても手際よく
全裸にワンピースを着て、再び二―ハイソックスを履き、歯を磨いている


今頃、聡もシャワーを終え、美帆を待ちわびているだろう。

バタン!と戸が閉まり、美帆は隣のチャイムを押した。


・・・・・・・・
レンズは見事に窓側、ベッドの足元にセッティングされ、
ベッド全体と玄関を写し出していた。

「素人の寝取られ動画」としては、秀作と呼べる凄い盗撮が開始された。
顔モザイクの技術があれば、是非お見せしたい動画だ。


チャイムと共に録画スイッチが入れられたらしい。


腰にタオルを巻いた聡はドアを開けたとたん、美帆を引きずり込む様に招き入れ、
立ったまま、玄関で、獣のようなキスがはじまった。


それまでの隠れる様な中途半端なキスの反動の様に、ベロを絡め合い、
唾液を交換するような激しいキス。


聞くと見るのは、こうも違うものか・・・・衝撃的な展開だった。


腰のバスタオルをストンと落とした、そこには・・
奇形とも呼べる、手前に反り繰り返った長いちんぽ。


大きな亀頭がシャワーヘッドの様にヘソの前まで反り返り、
見る物を圧倒する、まさにエロいちんぽが現れた。


しゃがんだ美帆の顔を両手で持ち、それを顔にこすり付けたり
ピタンピタンと叩きつけた。


口を半開きにして、されるがままにしていた美帆は、思わずそれを両手で掴み
上から咥えこんだ。首を振り、舌を使い、音を立てて、ヨダレまで垂らしている。

「何これ?すごい!ジュル、ジュル!」

口から外すたび、目に焼き付けるように見つめ、また咥える。


聡は、気のせいか、チラチラとカメラの位置を確認しているようだった。

今度は、美帆を立たせるとワンピースをまくりあげる。
ノーパンの美帆に興奮したのか、バックから一気に突き上げる聡。


さらにまくり上げた手で生の乳房を揉み上げながら・・・パン!パンパン!

美帆は泣いている様な顔で歓びの絶頂に達している。
俺も今まで見た事のない顔で聡に貫かれている。


「イヤーッ!!ダメー、こんなの・・・スッゴイ!イキそう!アッ・・アッ!」

「イクイク、さとしー、イッチャうよーッ!」


パンパン!と腰を止めた聡は前を向かせた美帆の乳房を両手で掴み
「チュパ、ぺロッ、チュパッ!」と激しく乳首を吸い、舐める。


今度は顔をワシ掴みにして、ディープキスをする。


そのまま手前のベッドまで体を引きずるように運び、寝かせ、
ワンピースを剥ぎ取り、裸にした。

足を持って広げ、美帆のマンコの中心に顔を埋め
「ジュル、ジュル!ジュルジュルッ!」とすすり始める。
黒の二―ハイソックスに包まれた両足が伸びきっている。


こんなに汁を溢れさせているんだぞ、と言わんばかりに、
舌や唇を使い、喉を鳴らし、首を左右に振り、美帆のマン汁を吸い尽くすように
わざとらしく、音を響かせる。

「アー、アー、オーッ、オーッ!」と言葉にならない声を発し美帆も首を振る。


横に寝た聡はディープキスを繰り返しながら、美帆のマンコに指を差し込み
いやらしいリズムで手マンを始めた。

ピチャピチャと溢れる汁をかき回すような指使いが目の前に映し出される。
慣れた手つき、そして凄いテクニックだった。
「美帆、可愛い・・好きだよ」

「ダメッ!アア・・イイ・・さ・・と・・し」

やがて、堪えきれなくなった美帆は・・・「ごめん!・・あ!出ちゃう!イクイク」
と、大量の潮を吹く。


長いキスを終え

聡は足元のカメラを意識するように、美帆の足を深く折り、
自分も相撲のしこを踏むような恰好で、勃起したちんぽを、真上から差し込む。


正上位でも結合部分が見やすいように、出し入れされる深さやスピードがよく解る
絶妙なアングルでピストン運動が続けられ、美帆の絶叫が止まない場面。

(俺の寝取られフェチの琴線に触れるこのシーンでいつも耐えられず射精するのだ。)

そして体位を変えた聡は上向きになり
美帆を和式トイレで用を足すようなスタイルでまたがらせ、
そして美帆に腰を上下させる。

これも凄いアングルだ。
自ら尻を上下させたり、腰をグラインドさせたり、
ピクンピクンしている時は無言で絶頂に達しているのか・・・

白いボンドの様なマン汁が結合部分から垂れ落ち
肛門が突き出される。

美帆の腰の上下が緩やかになり、それを止めると、
聡は両手のひらで尻を持ち上げ、下からパンパン、突き上げるのだ。


「凄い!ホントに凄い!コリコリ凄い!何これ!
反り返った亀頭がいわゆるGスポットを擦りあげているのか・・


「ダメ、またイクッ!!!またイクッ!!聡、すごい!」

もう何度も絶頂を迎えた美帆を、
今度はカメラレンズの方に顔を向けさせ
バックでぶち込み始める。「パン!パン!」「パン!パンッ!」


「美帆ッ!あー美帆!」
「好きだよ!好きだっ!」
「美帆は?アーッ!美帆!」
カメラに向かってそれを言わせたいのか・・・


カメラに近い位置の美帆の顔は黒目が寄り、口を半開きにして、
「ダメ!聡!アー、ウー、イイ!気持ちイイッ!」
美帆もそれには答えない。
(言わないでくれ!でも・・言ったら凄い!)
形の良い白い乳房が垂れて揺れる。


再び体勢を変え、美帆の尻を四つん這いでこちらに向け、
肛門や尻を舐めながら起用にコンドームをつけている。


突き上げた尻を隠さないように、美帆の体をまたぐようにして、
高い位置からマンコに差し込む聡。

相変わらず聡のサービスショットは続く。
このアングルも結合シーンが実に見事に見える。

黒い二―ハイソックスと対照的な白い尻。
ズンズンズン!と深く、深く、差し込む聡の腰使いは美帆を狂わせる。


「もーダメッ!おかしくなっちゃう!聡!」

「好きだよ美帆!会った時から・・・・あ、イクよ美帆!」


「好きッ、私も好きよ!さとしー!好き!イクッイクッ、オ―――イックーーーー!」

言わされたのか、正直、好きになったのか・・・・・・


聡がダラリと精子を溜めたゴム付のちんぽを抜き、横に倒れ込んでも
美帆は尻を突き上げたまま、ずっと、ピクピク痙攣していた。


なんと聡は前に回りゴムを外したちんぽをしゃぶらせている。
(これ以上エロい画像があるだろうか・・・再生を繰り返し見るシーンだ)


聡が持って来たペットボトルを二人分け合って飲み終えると
何故かカメラ側を枕にして抱き合い、ささやきあう二人。


そして、キス・・・又、キス・・・


わざとらしく「康介さん・・大丈夫?」と聡。
こちらも「ウン、爆睡中じゃないかな?」と美帆。


「これ・・・・すごい・・・・びっくりした・・・」
美帆の左手が、聡の奇形のような反り返ったチンポを包むように、さすりあげている。


「気にいってくれた?・・・みんなイイって言ってくれるよ」
「アッ、アッ!ダメ、アー」
嫉妬させようとするように囁くと美帆も体をピクピクさせ感じている。


「アー、反り返っちゃって・・もー、また大きくしちゃって・・ハア、ハア・・」
撮られている事を知らないとは言え、まるで恋人同士のようだ。


「もうだめ!、シャワー借りていい?」

「どうぞ、どうぞ」と言いながら、さりげなく触ったマンコが
ビショビショに濡れていたのを、聡は確認していた・・

美帆が入ったあと、寝転んでいた聡は少し遅れてユニットバスに向った。


想像どうり、そこからは、美帆の喘ぎ声が・・

「もう・・ダメだって聡・・・・限界!・・アーッ!ダメ!」
空のベッドが映る画面には音声だけのセックスが、延々と続く。

「ウン、アン、・・意地悪!入れて!・・・欲しい!・・・ン・・オーッ!」
喘ぎ声というより、絶叫のようだ。

「すっごーい!アー!ヤバい!もうダメ!イクイクイク―ッ!!!」

しばらくしてタオルを首に掛けて出てきた全裸の聡が・・・・・・・・
録画のスイッチを切った。


隣から聞こえる美帆の喘ぎ声に、二度も射精してしまった俺の部屋に
美帆が戻って来たのは4時半を過ぎていた。

「どうだった?良かった?」
「ウン・・・凄かった・・でもごめん・・疲れちゃった。又教えてあげるね、康くん」
・・・と、倒れ込む美帆を抱く気力も体力も無かった。


熟睡を始めた美帆を確かめた俺は、聡の部屋へ機材の回収に向った。

「あー、康介さん。美帆ちゃん寝ちゃったの?」

「美帆ちゃん最高でした。・・・・それ、うまく撮れてますかね?」
「おれも見たいな、なーなんちゃって」

「もう寝ていいっすか?おやすみなさい・・・」
聡もぐうぐう寝てしまった。

美帆が帰った後の引っ越しの日までの間、
録画をオカズにしたオナニーは際限が無く、「究極の寝取られ」の達成感もあった。

画面の中で狂う美帆を、卒園式の日、憧れの目で撮影していたパパ達に見せたら・・・
晒してしまいたい自分の欲望が、正直怖かった。


引っ越し業者に指示を出す横で、美帆も拭き掃除に忙しい。
部屋を磨き、あちこち手続きをしに回った。


隣の聡に「じゃあ!元気で!がんばれよ!」「バイバイ、聡君」
と二人で挨拶したのは4時を過ぎていた。


業者に荷物を任せ、美帆の親の車を借りた二人は
半年後の式の打ち合わせも兼ねて、俺の実家へ向かう。


美帆が帰れば、月に一度位しか会えない、遠距離恋愛になる。
車で3時間、JRでも乗り継いで2時間以上はかかる。


なんでも、伝え合う二人に問題は無い、と思っていた。


引っ越しの作業中も、隣の聡の事も気にはしている様だったが、
俺もあえて話題にするのを避けていた。


聡に別れの挨拶をした後の、美帆のテンションが沈んだのを、
俺は見逃さなかった。


コンビニでドライブ用の食料を買い込み、
俺は別の袋に菓子やドリンク剤を分けていれた。


遠回りして又マンションのそばの公園脇に車を止め、美帆に告げた。
「聡・・・・気にいってたんだろ?」
「これ、・・・置いてきてやって」と袋を差し出した。


グッと泣きそうな顔で鼻を膨らませた美帆。
「いいの?・・・・康くん、ほんとに?・・・・ごめんね、すぐ来るから」


バタンとドアを閉め、歩き始めた美帆の後姿はとても綺麗だった。
なのに、
俺の勃起は、その行動を止められなかった。


「あ、聡?・・今、美帆に餞別持たせたから、食べて・・・
・・・それとさ・・・・・この携帯、繋ぎっぱなしでもいい?」
理解が早い男だった。


ピンポン!とチャイムが鳴り、ドアを開ける音。

「これ・・・アーッ、ダメ、すぐ行かなきゃ!」

「アー美帆・・・美帆」

「アッ!ン!アー、聡!・・ン・・ン・・」

キスの荒い息の音、ベッドに倒れ込む音
デニムや下着を引きずり下ろす音
フェラチオする生々しい音、マンコをすする音、

「時間無いの聡、早く早くッ、入れて!!・・これ入れて!」

パン!パン!パン!・・パン!パン!パン!・・・
聡の強烈な腰使いが伝わるライブな音だ。


「アーッ!!やっぱりすごい!これ、すごい!イキそう!」

「美帆ッ!好きだ、美帆!」

「イクイクイク!聡、キス!キスして聡!・・・・・・・イク‐ーッ!!!!」


電話が切れた15分後、美帆は駆け足で戻って来た。
「ごめん、康介・・・・・・嫌いになった?」


「最後に、あいつの事、吹っ切れたらいいなーと思ってさ。」
「バカ!愛してるのは康介だけだよ!!」


暗くなりかけた公園脇の車の中で、勃起した俺のチンポをしゃぶり
精液までも飲み干した美帆を、信じよう、と思ったのが
落とし穴だったとは・・・


寝取られの究極を求めた俺は
その報いの恐さも知る事になる。


「美帆の懺悔」に続く予定です。

妻が妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はマチトークという掲示板で出会ったフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。

妻の加奈が、フミ君の赤ちゃんを妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はバイト先のイケメンのフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。


「すいません、、、」
申し訳なさそうに私に謝りながら、フミ君が私と交代する。

フミ君は、加奈の手錠を外してから、目隠しされたままの加奈に挿入する。
『んんっ! あぁっ! く、はぁっ!!! フミくんっ!!!』
わざとやっているんじゃないのかと思うほど、激しくリアクションする加奈、、、

フミ君は、優しく腰を動かし始める。
『あアァァッ! 奥、、奥にぃ、、 あぁっ! ヒィッ! 当たってるぅ、、、  加奈の気持ちいところに当たってるよぉぉ、、、』
もう、悔しいとさえ思えない程の圧倒的な違いだ、、、

「そんなに、、、違うの?」
フミ君が、嫌みとか皮肉とかではなく、好奇心から聞いているような感じで言った。
『全然違うッ! 違うよぉ、、  フミ君の、入ったきただけでぇ、、、  ぽかぽか幸せになる、、、  愛してるって思う、、、  この人じゃなきゃダメって思う、、、 ひ、あぁ、、 また、、来るぅ、、、  あ、ヒィあぁ、、、』
イキそうになって、切なそうな声で言う加奈。
そして、自分で目隠しを外しながら
『フミ君の顔が見たいよぉ、、』
なんてことを甘えた声で言う。 

「加奈、愛してるよ、、 ずっと一緒にいて欲しい。」
加奈の目を見つめたまま、そう言うフミ君。
本当に、甘い感じだ。絵になるとしか言えない、、、

加奈は、泣きそうな顔で
『うん! 絶対に、絶対に、離さないッ! あぁ、、イクぅ、、、、  イクぅぅぅ、、、、』
そう言って、ブルブルッと体を震わせる加奈。

だけど、フミ君はそのまま体を動かし続ける。
『ヒィィンッ!  イッてるのにぃ、、、  あぁ、あ、、ッ!  イッてるのに、またイクよぉ、、  イッちゃうっ!  イッてるのにイッちゃうっ!  あぁぁぁぁ、、、、だ、、め、、だ、、、、  お、おおおぉおん、、おぉぉおおおおっ、、、 イグぅぅぅっ!』
フミ君は、それほど激しい動きをするわけでもないのに、私とのセックスでは見たこともないくらい、加奈は激しく深く感じている。


確かに、これだけ与えられる快感が違えば、心も侵されて心変わりしても仕方ないと思う、、、
圧倒的な敗北を意識した時、圧倒的な快感が押し寄せてくる。
振り幅が大きければ大きいほど、快感が大きい。
このシステムが、私を狂わせていく、、、


「あぁ、加奈、、、俺もイク、、、 イクよ、、、」
『ウぐぁぁっ! イッてっ! イッてっ!! 中でイッてぇっ!!! イグゥゥッ!! オマンコイグぅっっ!!!』
加奈が、下品なことを言いながら、中出しを求めてイク、、、
それにあわせて、フミ君も身体を震わせる、、、

それにあわせて、私も静かに身体を震わせた、、、

手も触れずに、今日二度目の射精をした私は、こらえきれずに
「うぅ、、」
と、わずかに声が出た、、、


すると、一瞬だけ二人が私に目線をくれた、、、
加奈は、とろけて弛緩した顔のまま、ニヤッと笑い、フミ君は一瞬申し訳なさそうな顔をした、、、


その二人のリアクションすら、私にはご褒美だ、、、


やっと終わった、、、、
そう思っていたら、
『フミ君、、、  綺麗にしてあるから、、、』
加奈が、フミ君に恥ずかしそうにおねだりを始めた、、、
加奈は、フミ君に初めてを捧げたいという理由だけで、アナルセックスをした。
それが今では、自分でおねだりをするくらいに、感じるようになってしまっていた、、、


あぁ、まだ続くのか、、、
絶望を感じながらも、すでに興奮が私を捕らえ始めている。


「加奈は、本当にエッチになったよねw」
『フミ君が、そうさせたんじゃん! でも、エッチな加奈は嫌い?』
「好きに決まってんじゃんw」
『へへへw じゃあさ、、、早く入れてねw』
加奈が、嬉しそうに言う。
セックスが本当に好きになってしまったようだ。
私とでは、その領域まで行けなかっただけなんだろうが、私とのセックスではこんなに積極的ではなかった。

フミ君は、ベッドサイドに常備してあるローションを取ると、自分のペニスに塗りつける。
そして、加奈に向かって
「ほら、ちゃんとおねだりしてごらんw」
と言った。
すると、加奈は四つん這いになりながら、自分でアナルを左右に広げる。
大きなお腹をした加奈が、四つん這いになりながら、こんなにもはしたないことをしている、、、


『加奈のぉ、、、 フミ君専用のお尻にぃ、、、 おっきな、、、  一番気持ち良いおチンポ入れてくださいぃぃ、、、』
加奈の、興奮に震えた声が響く、、、
そして、フミ君が加奈のアナルにペニスを押し当てていく、、、
この後も、いつもは絶望的な光景しかないのだが、後でまた書くが、この日は最後の最後に、加奈から驚くような言葉を聞いた、、、


フミ君は、ゆっくりとアナルにペニスを押し込んでいく。
『う、あ、あぁぁ、、 う、ぐぅあぁ、、 フミ、、君、、、』
加奈が、痛みではなく、快感で声が漏れる。

#NTR使える寝取られサイト

変態中年夫婦 その1

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

少し私の過去の話をさせていただきます。

私は30歳の時に前妻を寝取られました。
前妻は私より一つ年下で結婚3年が過ぎようとした頃でした。
そろそろ子供をつくろうかという話も出てきた頃でした。

前妻の浮気が発覚したのは私が地方工場(当時は本社工場勤務でした)に出張で5日ほど家を空けて帰ってきた直後でした。
土曜日の午後に帰宅し、その夜に前妻に迫ったのですが体調が悪いと断られました。
その気満々だった私は寝つきが悪くちょくちょく夜中に目が覚める状態でした。
ふと気づくとカーテン越しに陽が差してきて部屋も明るくなってきてました。

前妻のほうを見ると暑かったのか掛布団(夏物)を蹴り飛ばしてパジャマも上が肌蹴ていました。
むらむらときた私はパジャマのズボンを少し下へとずらせてみました。
起きる様子もなかったので調子に乗ってパンツと一緒に脱がせたのです。
間もなく30歳になる前妻の真っ白なお尻がツルンと出てきました。

その時に『あれっ?』と思ったんです。
真っ白なお尻に薄らと文字らしきものが見えるのです。
豆電球程度の灯りならばおそらく見えないと思いますが陽が差した部屋の中は明るく微かに見えたのです。
ただ、ほとんどの文字は消えかかっていて微かに見える程度でした。

漢字らしき文字は全く意味がわかりませんでしたが腰の下あたりに左から漢字一文字(読めない)次がカタカナで『マ』次はわからず、その次が『コ』だとわかりました。
その4文字の下に股間に向けて『↓』矢印だと思いました。
パジャマの上を捲り背中を見ると、そこにも何やら書いていたのです。
縦書きで4列、右から『あなたごめんなさい』『〇〇〇(前妻の名前ひらがな)は?(漢字読めず)さんたちの』『???????になります』

そこまで読めると推測できます。
背中や尻に自分では書けません。

頭の中がカァーっとなり、しかしすぐに真っ白になってしまったのです。

しばらくして前妻は寝返りを打ちこちらを向くと同時に目を覚ましました。
あっ!という顔をして肌蹴たパジャマを直しズボンを引き上げました。
俯いたまま何も言いませんでした。

2人はしばらく無言でしたが
「その落書きは何だ?」
尋ねると啜り泣きしながら前のめりに布団に顔を埋めてしまったのです。
「泣いててもわからんやろ!」
私は怒鳴って嫌がる妻のパジャマを無理やり剥ぎ取り全裸にしました。
やはり思った通り乳房や腹周りにも落書きらしき跡が微かに残っていました。
それと股間にあるはずの陰毛もきれいに無くなっていたのです。
強引に開脚させて股間をチェックしたら比較的毛深い前妻の尻毛までありません。

いつもはパンティーとティーシャツ1枚で寝ているのにパジャマとはおかしいと後で考えたら思いました。
しかも夏も近く暑くなってきてるのに。

昼前まで無言もしくは泣いていた前妻もお昼頃には落ち着き全てを話してくれました。

正月3日に中学の同窓会がありお酒に酔ってしまい眠ってて目が覚めたら全裸にされてて同級生の男二人に犯されたこと。
そこはその男の1人のマンションで全裸で眠ってる時や犯されてる時の様子をポラロイドで写真を撮られて脅されたこと。
それをネタに半年ほど肉体関係を強要されたこと。
私の出張中に剃毛されて身体にマジックで落書きされたこと。
皆で消そうとしたが油性マジックでちゃんと消せなかったこと。
しかし何か前妻に言うことが信じられないというか全て話していないような気がしてならなかったのです。
それ以上のことを聞いてもどうしようもないのですが・・・

私は何も考えられませんでしたが、ぼーっと見てた視線の先に前妻のバッグがあることに気付きました。
何気にそのバッグに手を出そうとすると前妻は必死で奪おうとしました。
何かあるなと思った私は強引にバッグを奪い取り中身を調べました。

普通に化粧品やら何やらと一緒に私と前妻の通帳があり中を見るとここ数ヶ月で前妻の通帳から約50万ほどと私の通帳から150万ほど引き出されていました。
追及すると男たちに脅し取られたとのこと。
別にズッシリと重いB5サイズの封筒がありました。
私がそれを手に持ったのを見た前妻は顔を手で覆い大泣きし始めたのです。

中身はポラロイド写真でした。

それは酷いものでした。
前妻は同級生の男2人と言ってましたが2人どころではありません。
上下前後の穴という穴に挿入された全裸の前妻の写真でした。
バイブや異物を挿入されたのもありました。
前妻が正面を向いて左右の男たちの逸物を咥えピースしているようなのもありました。
そして剃毛される様子を写したものや3人の男たちに同時に挿入されてる写真もありました。
自分で開脚して秘部を曝け出してる写真や自慰の写真。

大量にあったポラロイド写真の何枚かで落書きの文字もわかりました。
それによく見ると背景にも見覚えがありました。
全てではありませんが半数は我が家でした。

やっと前妻は全てを話してくれました。
最初は同級生の男二人に呼び出されて関係を持っていたのですが1ヶ月余り前から知らない男たちが1人、2人と加わってきたのだそうです。
そして私が出張で家を空けた5日間に彼らは我が家に押し寄せてきて前妻を輪姦し剃毛したうえに落書きしたり飽きてくると自慰させたり異物を挿入して玩具にしたのでした。


当然ながら私は彼らから引き出された金は回収しましたし慰謝料も取りました。
他にもあったポラロイド写真やビデオカセットも出させました。
合意の上だとか最初は言ってましたが裁判でもしましょうかと言うと案外簡単に引き下がりました。
これは事故だったんだと二人でやり直すつもりでしたがやはり無理でした。
それが原因で1年ほどで離婚しました。
そして私は上司に相談して本社工場から今の地方の工場に転勤させてもらったのです。


しかし不思議なもので、当時は許せなかったことが離婚してしばらくすると前妻が輪姦されてるポラロイドを見ながら自慰するようになってしまいました。
ビデオカセットは今はDVDに移し替えましたが写真のほうが自慰には向いています。


現在の妻も偶然なのか同窓会で再会した同級生と浮気してて相手の男が写真(デジカメ)を撮る趣味があり、それがネットに流出して旦那にバレてしまい離婚され家を放り出されたようです。
あまり詳しくは突っ込んで聞いていません。
ただ今でも被写体になると濡れるという変態女で寝取られ変態の私と気が合って再婚しました。
今の2人の趣味は会社の同じ職場の若い男の子が借り上げの寮の隣の部屋にいるのですが、この子に妻を寝取らせようと考えています。

その序盤として妻に無防備で鈍感な女を演じさせています。
この続きはまたじっくりと書きます。

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られマゾだった

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。
専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。
たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。
だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。


色々な偶然も重なり、結局結ばれることができた。
どこまでも本気になる俺に対して、大人な加奈さんは、俺と2週間の恋人関係を過ごした後、結局旦那さんとの平穏な日々に戻っていった。


それでも、諦めずにいた俺だったけど、あっけないほど簡単にまた結ばれる日が来た。
だけど、加奈さんは、同時に俺にとんでもないお願いも持ってきた。

旦那さんの前で、セックスをして欲しいという、耳を疑うものだった。

だけど、俺はチャンスととらえた。目の前で思い切り見せつけて、諦めさせてやる、、、
そんな気持ちで、受け入れた。



そしてその日が来た。
この日の前に、事前に加奈さんとは打ち合わせをしてセックスまでしていたし、加奈さんの俺への気持ちにも自信を持っていたので、余裕を持っていた。
だけど、実際に旦那さんを前にしたとき、自然と土下座をして謝っていた。
俺は、加奈さんを奪い取ろうと思っていたし、そもそも、加奈さんと俺とのセックスを見たいなどと言う変態男を見下していた。

だけど、実際に目の前にすると、自然とそうしていた。
自分でもどうしてかはわからないが、自分が旦那さんの立場だったらと考えたのかも知れない。


そして、旦那さんの前でセックスをした。
やはり、内緒で加奈さんと打ち合わせ済みとはいえ、実際に旦那さんの前でセックスをするのは強烈に緊張した。

だけど、積極的すぎる加奈さんのリードもあって、徐々に普通にセックスが出来るようになった。


そして、いつものように何度も加奈さんをイカせた後、愛してると言いながら中出しまでした。
そして、その時旦那さんは、触ってもいないのに射精してしまったみたいだった。
隠したつもりなんだろうけど、同じ男の俺の目はごまかせなかった。
本当に、加奈さんが他人に抱かれているのを見て興奮していることに心底驚いた。
だけど旦那さんは、密かにイったことを誤魔化すように、
「あっさり終わって、拍子抜けだしw もっと凄いのかと思ってたよ。 いいよ、まだまだ好きにして良いよw」
などと言った。

もう、この人は加奈を愛する資格がないと、心の中で軽蔑した。
そして、お前ではもうダメだと言うことを思い知らせるために、さらに加奈さんと濃厚に愛し合った。

唾液を飲ませあったり、旦那さんのチンポよりも俺の方が気持ち良いと叫ばさせたりした。
そして、加奈さんに
「愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!!」
と、叫ばせると、旦那さんはまた密かに触ってもいないのに射精したようだった、、、
俺は、正直言って、笑いそうだった。
もう、この人はダメだと思った。変態で、寝取られマゾで、加奈さんの旦那である資格はないと思った。


そして、心の中で旦那を小馬鹿にし始めた俺は、とうとう旦那の目の前でアナルセックスをした。


この日の数日前に、打ち合わせで加奈さんが俺の部屋に来たときにもアナルでしていたし、加奈さんは俺とのアナルセックスのためにバイブで自主練していたことも告白してくれた。


だけど、さすがに旦那の前では多少の遠慮もあってか、加奈も俺も少し演技というかウソをついて、経験が浅いフリをした。


だが、それでも旦那には衝撃過ぎたのか、失神してしまった。
ショックで失神するなんて、安いドラマかよと思いながら、笑ってしまった。


「ねぇ、お尻の中に出しながら笑わないの!」
加奈に怒られてしまった。
「イヤ、だって、失神とか、ないっしょw」
「それは、、、ちょっと、情けないかも、、、」
「邪魔者もいなくなったし、このままもっとするぞw」
「うん、、、 死ぬほどしてw」

加奈も、にやけている。さすがに失神する旦那を見て、引いているのだと思う。
このまま、徐々に旦那への思いを壊していけば、加奈は俺のものになる、、、
もう、それを信じて疑わなかった。


そして、イッたばかりだが、まだ全然ガチガチのチンポを動かし始める。
体勢も正常位に変えて、加奈の顔を見ながら腰を振る。
「あぁ、フミ君、、 お尻気持ち良いよぉ、、 フミ君のがぁ、、 奥の奥に入ってくるぅ、、あぁ、、 ひ、ぃぃっ、、」

加奈のお尻は、もう立派な性器と言ってもいいと思う。加奈も凄く気持ちよさそうだし、俺も気持ち良い。肛門のところが締まって、さらに奥の方も締まるところがある。腸か何かの入り口なのかも知れないが、亀頭全体を包み込むような気持ちよさに、うめき声まで出そうだ。


いままでたくさんの女とセックスしてきたが、アナルは汚いという感じがして、興味も持ったことがなかった。だけど、加奈さんのなら別だ。少しも汚いと思わない。万が一、チンポが汚れたとしても、気にしないと思う。
心から愛するというのは、こう言う事なんだと始めて知った。


アナルでは、長いストロークがいいみたいだ。抜けるギリギリまで引っ張ると、
「おおぉおぉんぅっっ!! それ、、ダメぇ、、、 引きずり出されてぇ、、、 あ、あぁっ! おかしくなるよぉ、、」
体を痙攣させて反応する。そして、また全部押し込むと、
「ガ、ヒィッ! こすれてるぅぅ、、、 加奈の気持ち良いところぉ、、 あ、あぁっ! アナル越しにぃ、、 こすってるよぉ、、、」
俺にガシッとしがみつきながら、泣きそうなほど気持ち良いという顔をする。


俺を見つめる加奈の目が、俺を狂わせていく。
長いストロークで責め立てながら、キスをする。

旦那が失神する横で、キスをしながらアナルでセックスをするのは、ヤバいくらいに気持ち良い。
だけど、それは加奈も同じようで、俺の口の中に舌を差し込んできて、でたらめにかき回す。


冷静に考えると、旦那の横でこんな事をしている加奈は、酷い女なのかも知れない。
だけど、酷い女であっても、俺はかまわないと思った。
このまま奪ってしまおう、そう思いながら腰を振る。

「オ、ぐぅぅあぁ、、 お、おお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ、、、 」
獣じみた声を上げ始める加奈。
「旦那とはしたことないアナルでイクの? 旦那の横でアナルでイクの?」
「イヤァ、、 ダメ、、そんな事、、、 言っちゃダメぇ、、、 」
「でも、イクんだろw?」
「イク、、イキます、、、 お尻でイク、、  フミ君専用のお尻でイクっ! も、、う、、だめ、、、 イクっ! イッくぅっ!!」

正常位でアナルを貫かれてイク加奈。旦那の目の前でのセックスは、加奈にとっても快感が増しているようだ。

だが、もうすでに何度もイッている俺は、まだまだイキそうな気配はない。

グッタリとした加奈にかまわず、腰を振り続ける。
「おぉおぉ、、 すとっぷぅ、、、 もう、、ダメだよ、、 あ、あぁあ、あっ、、 ホントにダメぇ、、 私も、、失神しちゃうよぉ、、 」
眉間にしわを寄せて、泣きそうな顔になっている加奈。


「凄い顔だぜw そんな顔、旦那に見せたことあるの?」
「な、、ないよぉ、、  だってぇ、、、  こんなの、、 あっ! ひぃぃん、、 初めて、、  初めてだからぁ、、  こんな気持ち良いの、フミ君とだけ、、、 フミ君とじゃなきゃ、こんなに気持ち良くなれないもんっ!!」
「じゃあ、もう旦那とはするなよ。」
「それは、、だめ、、だよ、、、  そうしたいけど、、、 ダメ、、 あ、ああっ!」


「旦那もその方が喜ぶってw 手でしてやれよw」
「そう、、かなぁ? でも、、あ、あぁ、、 ダメ、、 くぅぁ、、」
「俺のこと愛してないの?」
「愛してるよ!! 愛してるに決まってるよぉ、、」
「じゃあ、旦那とは手だけな。」
「うぅ、、、 うん、、、 そうする、、、」
「よく言えましたw じゃあ、こっちにもご褒美w」
俺は、そう言いながら加奈のアソコに指を2本突っ込んだ。
正常位でアナルを犯しながらなので、角度的にちょっとキツいが、手マンを始める。

「ぎぃぃ、、んんっ!! ダメ、、抜いてぇ、、 それ、、ダメ、、イク、、あぁ、、 ホント、、こんなの、、あぁっ!! あっ!! アーーーっ!! 来るっ! フミ君!ダメぇ、、 イクっ!イクっ!イぐぅぅんっっ!!」
のけ反って、背骨が折れそうになりながら、ガクガクと腰回りを痙攣させる加奈。
それでもかまわずに、腰も振り、手マンも激しくすると
「イッてるのにぃ、、、 もう、、あぁ、、 イッてるイッてるよぉっ!! だめぇぇぇーーーっ!」
そう叫ぶと、アソコから潮を吹き始める。
俺の指の動きに合わせて、断続的にぴゅーーー、ぴゅーーーーっと、結構な量が飛び散る。

チラッと旦那を見ると、相変わらず失神しているw
自分の嫁が、アナルを突かれて、手マンで潮を吹かされるシーンが見られないなんて、可哀想だと同情する。
この男は、嫁が他人にイカされまくり、自分が与えられない快感を他人が嫁に与えるのを見て、興奮するらしいw もう、この時には俺は、この男を軽蔑を通り越してクズだと思っていた。
寝取られ性癖なんて、俺には理解できないし、したくもない。


「加奈、愛してるよ。俺のところに来いよ。」
「う、あぁ、、、愛してるよぉ、、、」
うわごとのように言う加奈。イキすぎて、失神こそしないものの、ボーッとしている感じだ。


さすがにちょっと休ませようと思ってチンポを抜くと、
「ダメぇ、、 まだイッてないでしょ? イカずに終わるのは絶対にダメだよぉ、、  だって、、私に飽きたみたいじゃん! ちゃんとイッて。」
不安そうにこんな事を言ってくる加奈。可愛くてたまらなくなる。
「いや、飽きたらこんな何回も出来ないでしょw 加奈、愛してる。加奈とだったら、何回でも出来るってw」


そう言って、また正常位でアナルに突っ込んだ。
「あぁ、、フミ君、、、 もう、フミ君の形になってるw すっごくピッタリ来るw」
「知ってるよw 俺も同じ事思ってた。」

「もう、入れられただけで、幸せすぎて泣きそうになる、、、」
加奈が、涙目で言う。
「なぁ、それでも、旦那のことは、、、 」
「ごめんなさい、、、 でも、、、もう分かんなくなっちゃったよ、、」

「何が?」
「私のこと、愛してるのかなぁって、、、疑問に思っちゃう、、、」
「それって、もう終わりだと思う。疑問があるなら、もうダメだよ。俺なら、加奈を他人に抱かせるなんてあり得ないし、絶対に幸せに出来る!」

「でもね、、、 それでもね、、、、」
加奈が苦しげな顔をする。
俺は、これ以上は逆効果だと思い、旦那のことを言うのは止めた。
チラッと見ると、旦那はまだ失神している。
こんなクズのことを、まだ愛していると言う加奈。
だけど、揺れ動いているのは間違いなさそうだ。


そのまま腰を振り始める。
加奈が、俺の両頬を手でホールドしながら、視線を絡ませてくる。
ドキドキした。真っ直ぐに視線を絡ませてくる加奈。

もう、加奈以外は考えられないと思った。絶対に、佳奈と結婚する。それ以外考えられなくなる。


加奈の顔を見ながら、腰を振る。快感に歪む顔で、俺のことを真っ直ぐに見つめる加奈。

「フミ君、、 ずっと、、、ずっと考えてる、、、 毎日、、、一日中、、 フミ君のこと考えてる、、 あ、ぁ、あぁ、、 ダメ、、、 あ、ヒィあぁ、、、んんっ!」
「加奈、俺と一緒になれよ!愛してる!」
「愛してる!もっと早く出会いたかったよぉっ! あ、おおおぉおおぉお゛お゛お゛お゛っ!! イクっ!!」
「あぁっ!加奈、イクっ!!」

加奈のことを見つめたまま、腸内射精した。
射精しているときに、どちらからともなくキスをして、抱き合った、、、


少し落ち着いて、腕枕をすると、加奈は嬉しそうに俺の胸に頬をくっつけて来た。
嫁が他の男とセックスしてるのを見て、間抜けに失神した旦那の横で、加奈とこんな風に抱き合うのは優越感が湧いてくる。

「なぁ、もうこの人はダメだろ?どう考えても、加奈のこと大切にしてないよ。自分の快楽のために、加奈にこんな事をさせるなんて、終わってる。」
「うん、、、 私も、、、少しそう思う、、、」
「少し? まだこんな状況でも、愛情が残ってるの?」
「残ってるよ、、、 だって、、、過ごしてきた時間も長いし、、、 好きって気持ちはそんな簡単になくならないよ、、、」


「そっか、、、 わかった。でも、もう時間の問題だと思う。俺は、マジだから!」
「ありがとう、、、 ねぇ、、、 まだ出来る?」
「もちろんw 俺もそう言おうと思ってたw」
「じゃあ、今度はこっちに、、、  いっぱい中に出して欲しい、、、」
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃない、、、 でも、もしそうなったら、、、 背中を押してくれると思うから、、、」
「わかった、、、  ちょっと、シャワー浴びてくる。」
「うん、、」


俺は、慌ててシャワーを浴びに行く。さすがに、アナルに入れてチンポをそのまま入れることは出来ない。


すぐに洗って、寝室に戻る。
ドアを開けると、間抜け面して失神したままの旦那の前で、じっと旦那の顔を見つめる加奈がいた。
俺がドアを開けて入ると、慌てて俺の方を見て近寄ってくる。


俺は、強引に加奈を抱きしめてキスをする。
激しく舌を絡めた後、
「お前はもう俺の女だから。」
目を見て、はっきりと言った。
俺は、ここまで一人の女に執着したことはない。
加奈が相手だと、どうしてもムキになってしまう。
「、、、、、、はい、、、、」
加奈も、ためらいながらも”はい”と言ってくれた。


加奈をそのままベッドに寝かせて、またキスをする。
「フミ君、、もう入れて、、、 もう、、我慢できないよぉ、、、」
とろけきった顔で言う加奈。
「旦那のすぐ横で、そんな事言って良いの?」

「いいの、、、 ねぇ、加奈の子宮に、フミ君の赤ちゃんの素を、たっぷり注ぎ込んで下さい、、、」
「旦那の横で、旦那よりも気持ち良いチンポで、種付けして下さいって言えよw」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした2

私と嫁の加奈は、結婚して3年間、本当に楽しくラブラブな日々を送っていた。
加奈は童顔で、今時まったく髪を染めていない黒髪なので、かなり若く見える。


優しい顔立ちは、フィギュアスケートの有名な姉妹を、足して割った感じだと言われたりする。


収入的にはまったく問題ないのだが、ずっと家にいても腐ってしまうので、カフェでバイトしたりしている。
子供もまだいなくて、本当に幸せな毎日だったのに、そのカフェの他のバイトの男に、加奈を寝取られてしまった、、、

私が長期出張した隙にだったのだが、まったく想像もしていない事態だったので、本当に驚き動揺し、ショックを受けた。

深く反省した加奈は、2度とその彼と会わないと言って謝ってきたが、仲直りのセックスをしている途中で、私の寝取られ性癖を加奈に見抜かれてしまった、、、


そして、結局その歪んだ性癖は、己の目の前で、愛する加奈とその浮気相手フミ君がセックスするのを見たいという所まで行ってしまった、、、


実際に目の前で繰り広げられたセックスは、想像してたよりも遥かに衝撃的で、敗北感にまみれながら、最高の興奮を私に与えてくれた。



絶叫しながら愛してると叫び、中に出されてしまった加奈、、、
私は、ペニスに触れてもいないのに、下着の中で射精をしてしまった、、、


そして二人のセックスが終わり、やっと解放されると思うのもつかの間、私のつまらない強がりから、再び二人のセックスが始まってしまった、、、


ベッドの上で、フミ君を押し倒した加奈。
私の位置からは、加奈のお尻が丸見えだ。
そして、チラチラと見え隠れする加奈のアソコからは、フミ君の真っ白な精液が溢れ出ていた。

最近、加奈と私は避妊をせずにセックスをしている。子供を作ろうと思っているからだ。
卑怯な考え方だが、子供が出来ればフミ君のことを完全に忘れるだろうと思ったからだ。
もちろん、子供が欲しいと言う気持ちもある。

だが、目の前で中出しされてしまった、、、 この若くて大きなペニスで中出しされて、妊娠してしまわないか、、、
女性は、深いオーガズムを感じているときは受精しやすいと言う事を聞いた気がする。
それが本当ならば、私とのセックスでなかなか子供が出来ないのもうなずける。
逆に言えば、フミ君とのセックスならば、一発で受精してしまう可能性があると言える、、、


それなのに、加奈のアソコから垂れ流れる真っ白なものを見て、ギンギンに勃起している私はなんなんだろう?


加奈は、ベッドの上のフミ君に抱きついて、自分から積極的にキスをしている。
あの清楚で奥ゆかしい感じの加奈が、人が変わったように積極的にキスをしている、、

フミ君も、嬉しそうに加奈のキスを受け入れている。
フミ君は、この家に来て私の目の前に初めて立ったとき、土下座までして謝罪した。
心からの謝罪をしていると感じだ。

だが、今私の目の前にいるフミ君は、当たり前のように加奈のキスを受け入れ、キスをしながら加奈の大きな胸を揉んでいる。
当たり前のように、恋人のように、自然な感じすらする。


すると、加奈がフミ君から口を離していく。
見つめ合ったままの二人。
加奈が、いきなり唾液を垂らし始める。だが、フミ君はそれがわかっていたように口を開けて受け止めた。

そして、喉が動いて、飲み込んだのがわかる。
「ふふw 美味しい?」
加奈が聞く。恋人同士、、、 しかも、超ラブラブな恋人同士のような行為だ。

「最高に美味しいw 今度は加奈に、、」
そう言って、体勢を入れ替える。
加奈と同じようにフミ君は唾液を加奈の口の中に垂らし始める。

それを受け入れる加奈の顔、、、  目がキラキラ光っている。本当に嬉しそうだ。
そして、口の中のものをすぐに飲み込む。
「もっと!」
加奈がもっとと催促する。
「はいはいw」
フミ君も嬉しそうに再び垂らし始める。
加奈は、これ以上ないくらいの最高の笑顔で唾液を受け入れる。
私は、その光景を泣きそうになりながら見つめるしか出来ない。
だけど、ズボンを突き破りそうなほど勃起したペニス、、、


うつむいて、二人を見ることも出来ない私に、加奈の声が聞こえる。
「ねぇ、もっと、、、」

吸い寄せられるように加奈を見ると、私の方を一切見ることもなく、フミ君と視線を絡ませている姿が映る、、、


そして、結局加奈は5回おかわりをして、最後に我慢しきれないという感じでキスをした。
舌を絡ませながら、長い時間抱き合って、加奈がブルッと震えた、、、

「へへw またイっちゃったよぉ、、」
加奈が、茶目っ気たっぷりに言う。

「またキスでイッたの? 良いの?ご主人見てる前でw」
フミ君がそう言うと、二人がそろって私を見た、、、
私は、思わず目をそらして伏せてしまった、、、、
私が夫のはずだ、、、 だが、キスをする二人の前でうつむいているのは私だ、、、


「良いのw だって、こういうのが好きなんだもんw 浩輔さんはw」
「ふーーん、、」
フミ君の口調は馬鹿にした感じはなかったが、加奈は完全にからかう口調だ、、、
だが、その言葉に興奮している私がいる。
フミ君にも、馬鹿にした態度をして欲しいと思っている、、、、そんな気すらする、、、


「舐めて良い?」
加奈は、聞きながらもすでに舐め始めている。
「聞く意味ないよねw あぁ、気持ち良い、、」

「へへw ホント?今までで一番? 一番気持ち良い?」
無邪気に、キャンディーでもなめるようにフミ君のペニスを舐めながら、加奈が聞く。
「もちろんw 一番気持ち良いよ。」
急に真面目に言うフミ君。
「じゃあ、もっと気持ち良くなってねw」
そう言って、フミ君の立派すぎるペニスを口に含んだ。

丹念に舐める加奈。
玉の裏から、亀頭まで舐めあげ、ジュポジュポ音を立てながら、AV女優のようにフェラチオをする加奈。


「加奈、また口でイッちゃうよw」
「だぁめっ! こっちでイカなきゃダメだよぉ。」
加奈は、自分で仰向けに寝て足を広げ、アソコをクパァとする。

自分の嫁が、二人の寝室の上で、他の男に向かってアソコを自ら広げる姿は、禁断の果実のようだ。

心臓が破れるほどの動悸と興奮が私を襲う。


「エロ過ぎw でも、ちゃんと、どうして欲しいか言ってくれないとw」
「調子乗りすぎw」
「じゃあ、入れないw」

「イジワル、、 フミ君、、、 加奈の、、、フミ君の形になっちゃったオマンコにぃ、、、 フミ君の大っきいおちんちん、、、入れて下さいぃ、、、」

「はい、よく出来ましたw」
そう言いながら、一気に正常位で繋がった。
「ウ、あぁ、ア、、やっぱり、、、凄い、、、」
「あぁ、加奈、、、最高だ、、、 愛してるよ。」
「へへw」
さっきのセックスでは、加奈も愛してると言いまくっていたが、今は言わないようだ、、、
それを、物足りないと感じる私は、病状が悪化しているのだろう、、、

フミ君は、さっきのセックスの時もそうだが、若さに任せてガンガン腰を振るだけではない。
押しつけるような動き、廻すような動き、浅く抜き差しし、一気に深く入れる、、、
「あ、あぁ、、そ、、そう、、そこ、、 あ、くぅぅん、、、 あ、は、はぁ、、んんっ」
加奈は、その度にフミ君に抱きつき、眉間に深いしわを寄せ、あえぎ声を上げる。
「はぁ、、ん、、 ハッ! はぁっ! は、はぁっ! フミ君、、 気持ち良いよぉ、、 」

「加奈、もっと、、 キス、、、 愛してる、、」
「フミ君、、」
二人はごく自然に唇を重ねる。
キスをすると、フミ君は動きが変わった。
さっきまでの余裕のある動きではなく、力強い単純な動きになった。


余裕のない動きが、フミ君の本気をあらわしている気がした。

「んんんーーーっ!!!」
加奈が、うめきながらフミ君に抱きつく。
背中に爪を立てているのがなまめかしい、、、


でたらめに腰を振るフミ君。
キスしたままガクガク震える加奈。


限界が来たのか、フミ君が唇を離しながら
「加奈!愛してる!イクよ!中にイクっ! 俺の赤ちゃん産んでくれっ!!」
と、叫ぶ。

「アアアアアアアアあっっーーーーーっっ!!! イクイクイクっ!!! フミくんっ! 来てっ! そのまま、中に出してっ!!! おおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっぅんっ!! 愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!! ぐ、ああぁぁ、、、、イッぐぅぅーーーーっ!!!!」
「加奈、イクっ!愛してるっ!!!」

目の前で、愛のこもった種付けを見せつけられた、、、
フミ君は、少しでも奥に、少しでもこぼれないように、子宮に直接注ぎ込もうとでもするように、加奈の腰に手を回して引き寄せるようにしている。

「ぐ、うぁ、、あぁ、、 出てる、、 フミ君の、、、 全部子宮に入れたいよぉ、、 あ、、、う、あ、あ、」
うわごとのように言いながら、フミ君を見つめる加奈、、、

私は、再び下着の中で射精してしまった、、、
さっきに続いて、触れてもいないのに射精した私。
立て続けで、快感もより強く、思わずうめき声が出てしまった、、、

その瞬間、加奈が私の方に視線を送った。
そして、加奈の唇の端が上がった。
確かに、笑った、、、


すぐに視線をフミ君に戻す加奈。

もう、セックスが終わったと思った私は、絶望に叩き込まれる。
加奈とフミ君は、示し合わせたかのように、何も言わないまま体勢を変える。
イッたはずなのに、繋がったまま騎乗位の体勢になる。

#NTR使える寝取られサイト

妻はサクラ

少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。
当時、妻は32歳(愛子・158・86・59・88)子供も生まれてまもなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。
そのあと、セックスの最中に妻が『感じのいい人だったわ。ホテルであの人の大きなチンポに犯されてみたい・・・あなた、セックスしてきてもいい?』と私の寝取られ心をくすぐるのです。
ツーショットダイヤルがセックスの前戯になった頃、雑誌を片手にダイヤルしていた妻が手を止めました。
「あなた見て・・・オペレーター募集だって・・・」
「ああ・・・サクラでも募集してるんだろ」
「サクラって?」
「ツーショットとかは女性からのコールが少ないからアルバイトの女性に会話させてると思うよ」
「えっーそうなの・・・私もしてみようかな?」
ツーショットダイヤルの会社に電話して説明を聞いていました。
「申込書を送ってくれるって・・・テレホンセックスやSMのコーナーもあるらしいわ。仕事に就けるまで頑張ってみようかな?」
「まあ・・・話好きな愛子に向いてると思うけど・・・本当に男と逢ったりするなよ。」
「大丈夫よ。あなたを愛していますから・・・」
小悪魔ぽっく微笑むのでした。
手続きも済んでサクラを始める朝、イキイキとした妻の姿がありました。
「さあ~今日から頑張るわよ。早く家事を済ませて仕事しなくっちゃ」
「俺も今夜は早く帰ってくるから、話を聞かせてくれよ」
「分かってるわ。今夜もHしようね」
仕事中は妻の仕事など忘れていましたが、終業時間まじかに思い出しました。
妻は上手く会話できたのか心配になってきました。
私は急いで帰宅しました。
玄関のドアを開けてみましたが静まりかえったリビングに人の気配はありません。
2階の寝室に妻が居るのかと階段を昇りかけた途端、妻の悩ましい声が聞こえてきました。
「うぅ~いいよぉ~入ってるぅ~~バイブでグチャグチャにかき回してるのぉ~いいっ・・・いいよぉ~」
寝室のドアを静かに少し開けてみました。
子供をベビーベットに寝かしつけ、私達のダブルベットの上でコードレスホンを握り締めた全裸の妻が見えました。
バイブを使っている妻の横には家にあるだけのバイブや玩具が散らばっています。
電話で繋がっている男の問いかけに正直に答えている妻は
「逢うのはダメなんです。他の男性とセックスしたいけど・・・今はダメ・・・ごめんね・・・」
相手が替わったみたいです。
「こんばんは・・・ええ・・・32歳の主婦です・・・今日はじめて電話したんですよ・・・浮気ですか?・・・経験ないです・・・ええ・・・実は私、そんなプレイに興味あるんですよ・・・何人もの男達に廻されてみたいの・・・ええ・・・結婚前に3Pはしたことがあります・・・ええ・・・その時付き合ってた彼氏と彼の友達と・・・ええ・・・1年位の間・・・いろいろと教え込まれたんですよ・・・そうですね・・・一度経験したら癖になっちゃって・・・ええ・・・でも主人も興味があるみたいだから、タイミングが合えば私からお願いしちゃうかも・・・うふふっ・・・ええ・・・今ですか?・・・はだかです・・・あなたの前に繋がった人とテレセックスさせられちゃったの・・・そうなんです・・・バイブを持ってこいって・・・ええっ・・・何十回も逝かされてクタクタなの・・・ごめんね・・・はい・・・じゃあ・・・」
妻は電話を切ったみたいです。
私は静かにドアを閉め階下のリビングに行きました。
ソファーに腰掛けテレビをつけ妻を待っていると、
「あなた、帰っていたの・・・お帰りなさい。ねぇ~オチンチンしゃぶらせて・・・」
妻はズボンとパンツを一緒に下げて咥えました。
「今日は初めてのお仕事だから頑張って電話したの・・・何十人もの男性とお話ししたのよ。逢うのが目的の人もいればテレセックスが目的の人もいたわ。SMのパートナーを探してる人も・・・午前中はテレHに誘われても出来ないって断わってたの・・・でも、お昼頃に繋がった男性が話し上手な人で上手く乗せられちゃって・・・テレHしちゃった・・・その人にバイブで何度も逝かされたの・・・その後、何人もの男性とテレHして逝ったわ。あなたのオチンチンがほしくって・・・入れてもいい?」
下半身裸でソファーに座っている私に妻は跨って挿入しました。
「ああっ・・・いい・・・あなたのオチンチンがいい・・・」
腰を振りながら妻が悶えます。
「さっき、寝室を覗いたけど本気でバイブを使ってたね?」
「そうよ・・・まだ、私にテクニックはないからマジにするしかないの・・・慣れてきたら相手に合わせて声を出せると思うけど・・・当分早く帰ってきてね。ああ・・・いいわ」
「毎日沢山の男達を相手に逝ってたら愛子はもっと淫乱になるね」
「そうよ・・・昼間に男が欲しくなって逢ってるかも・・・」
妻は妖しい笑顔で腰を振り続けます。
「3Pの経験があるって本当?」
「それも聞いたの?あなたには話してなかったけど本当よ。当時の彼に強要されて最初は嫌だったけど・・・だんだん刺激が堪らなくなって・・・一度に5人もの友達に廻された事もあったの・・・結局、彼は私を玩具にしてただけ・・・あなた・・・私を嫌いになった?」
「結婚前の事だからしかたないよ。むしろ・・・愛子がそんな事をしてたと思ったら興奮する」
「あなたが望むなら、あなた以外の男に抱かれたっていいわよ。でも、実家に子供を預けたりタイミングが合わないと・・・相手の男性も必要だし・・・」
「そうだね・・・友達ってわけにもいかないしな。」
「ふふふ・・・当分の間は電話で楽しみましょう。」
「そうだな。」
妻はそれから3年程サクラを続け月に7~8万のバイト代を稼いでいました。
サクラをしている間に3Pの相手の男性を探させたり、一人で知らない男性に逢いに行かせたりと楽しんでまいりました。
また、機会がありましたらお話します。

調教される妻

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。
娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。
森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。
「大変だったな。奥さん・・・」
「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」
子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。
「一人暮らしは慣れたか?」
「なんとかやってるよ。出来た嫁だったからなぁ・・・」
「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」
「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。それだけじゃないんだ・・・」
「奥さんを愛してたって事か?」
「もちろん。愛していたさ。ただ・・・俺も42歳の男だぜ。自分好みの女なんてそうはいないよ。」
「身体の相性が良かったってこと?」
「それだけじゃないよ。そうだなぁ?・・・家で飲み直すか?」
森山の自宅で飲み直す事になりました。
森山の家は駅から歩いて10分程の距離にあり、3階だてのビルです。
1階は作業場兼倉庫、2階は事務所と事務室の奥に社長室がある間取りです。
3階は自宅になっています。
小奇麗に片付いたリビングで飲み直しです。
「続きだけど、武史・・・秘密を守るなら加奈子のことを話すよ・・・」
「奥さんの事?誰にも喋らないよ・・・」
「加奈子はMの素質があったんだ。俺が気付いてフェラやSM的な調教を長年してきて最近では複数プレイもさせていたんだ。その内、加奈子が抱かれているのを見ていると興奮する俺に気付いて・・・加奈子を知り合いに貸し出してプレイさせて後でビデオを二人で見ながらセックスする事が多かったなぁ・・・俺の寝取られ心に火がついてしまったのさ・・・」
DVDをデッキにセットしながら森山は話し続けます。
「事故の数日前の加奈子だ・・・」
ラブホテルの様な部屋のベットの上で全裸の加奈子さんが両脇に立った男性のチンポを握って順番にフェラしています。
「加奈子さん・・・」
「武史も亜紀ちゃんにフェラさせるんだろう?亜紀ちゃんは上手いか?他にどんな事してるんだよ?」
「いやうちは・・・いたって普通だよ。月に一度、時間も短くチョコチョコっとして終わりだよ。」
「そうなんだ・・・なぜ、亜紀ちゃんを調教して楽しまないんだ?」
「亜紀はそんな女じゃないよ。」
「分からないぞ。淫乱な女だったりして・・・」
「無理だって・・・」
「じゃあ。ビデオの加奈子を亜紀ちゃんだと思って見てみろよ」
「えっ~可南子さんを・・・」
可南子さんはベッドの上でバックからチンポを受け止めていました。
もう一人の男が加奈子さんの顔の前にチンポを突き出すと口で咥えます。
「ほら・・・亜紀ちゃんが男二人に犯されているぞ。二人のチンポでいい声だしてる。どうだ、武史・・・」
不思議な事に男二人を相手に喘いでいる可南子さんの顔が亜紀の顔にダブってきます。
男二人に責められ快感の嵐に包まれた亜紀がベッドの上で悶えているように感じて下半身が熱くなってきました。
「なあ、興奮するだろ?それが寝取られる快感なんだよ。」
「分かるけど・・・亜紀は無理だと思う」
「だったら・・・亜紀ちゃんをうちの会社に来させたらどうだ?事務の仕事と食事の準備をしてもらえたら俺も助かるし・・・3ヶ月の間に亜紀ちゃんが落ちなかったらスッパリと諦めるから・・・近い内に形だけの面接に来てくれたらいいから・・・」
「亜紀に話してみるけど・・・期待するなよ」
その夜は帰りも遅かったので翌朝に面接の話を亜紀に話しました。
パートの面接にも落ちた直後だったので、亜紀は大喜びしていました。
帰宅した私に面接の話を聞いて欲しくって玄関に飛び出してきました。
「あのね、凄っくいい話なのぉ~。聞いて~。9時から夕方5時までの勤務で週休2日だって・・・給与面でも思ってたより多いのよ。正社員で採用してくれるって・・・ただ、心配なのはお昼と夕食を作るんだけど・・・口に合うかな?」
目をキラキラさせながら話し続けます。
「あっ!来週から来て欲しいだって・・・」
「そう・・・後で森山に礼の電話しておくよ」
「お願いね」
亜紀は台所に戻って行きました。
「もしもし・・・今日はありがとう。亜紀が喜んでいたよ。」
「礼が言いたいのはこっちだよ。亜紀ちゃんは相変わらず綺麗だし・・・スタイルも抜群だ。例の約束を忘れるなよ。当分は手を出さないから安心しろ・・・ことが進んだら報告するからな」
「ああっ・・・3ヶ月たったら諦めてくれよ」
「分かっているって・・・」
その夜、私は亜紀の身体を求めました。
いつもは簡単に済ませる前戯も時間をかけました。
挿入中も男達に廻される亜紀を想像すると激しいセックスになります。
亜紀も『いつもと違う~激しいよぉ~』と喜んでいました。
愛する妻を犯されると思うだけでこんなに興奮するなら、現実に起こったらどんなに興奮するのか思いながら眠りにつきました。
妻が勤めてから1週間程経った時に仕事のことを聞いてみました。
事務の仕事は普通にこなせているみたいです。
食事も『美味しいって』食べてくれているそうです。
ただ、昼食は森山と二人で3階のリビングで一緒に食べているらしいです。
「森山さんも他の社員さんも楽しい人ばっかりで良かったわ。これならやっていけそうよ」
「そう、良かったね」
楽しそうな亜紀を見ていると心が沈んできます。
近い内に森山の毒牙にかかって女の喜びを教え込まれる亜紀・・・
獣のような男達に犯されて巨大なチンポに狂っていく亜紀・・・
その夜、また、亜紀の身体を求めてしまいました。
亜紀が勤めて1ヶ月が過ぎた頃、帰宅した私は亜紀の変化を感じとりました。
「おかえり」
と言っただけで目をそらせるのです。
私は落ち着いてからタバコを買いにでました。
コンビニの前で森山に電話しました。
「亜紀の様子がおかしいけど・・・」
「そうか・・・今日、キスをした。舌を絡めたディープなキスだ。明日、日帰りの出張に亜紀ちゃんを連れていく。出張と言っても1時間程で済む用事みたいなものだ・・・亜紀ちゃんにも伝えた。『明日、ホテルに誘うけど嫌なら仕事を休んでもいい・・・出社したならホテルに行く』って・・・」
「そうか・・・」
「結果は連絡するからな」
私は落ち込みながら家に帰りました。
亜紀はキッチンに寄りかかって物思いに耽っていました。
翌朝、早く出社した私に森山から電話が入りました。
「亜紀ちゃん出社してきたよ。すぐに、出かける。後で連絡する」
とうとう、亜紀は森山の手の内に落ちたのです。
落ち着かないままゆっくりと時間は過ぎていきます。
11時に森山からの電話です。
「ホテルに入った、亜紀ちゃんはシャワー中だ。武史、悪いなぁ。亜紀ちゃんをいい女にしてやるから楽しみにしてろよ。今日は写真だけ撮ってやるからな・・・帰りに見に来いよ。また、後でな。」
森山の言いなりになって、加奈子さんの様に調教されていく亜紀を思うと下半身が熱くなります。
仕事に集中しようと思っても無理でした。
なかなか時間が経ちません。
6時前に再度の電話です。
「遅くなったので、亜紀ちゃんを駅まで送って直帰させた。」
「亜紀は・・・大丈夫か?」
「亜紀ちゃん、良い身体してたよ。感度もいいし、淫乱女の素質十分だな。今日はフェラを教え込んだしバイブや玩具を経験させた。最後に2時間ほどチンポを嵌めてやったら大声を出して狂ってたよ。何十回も逝ってたなぁ。」
「亜紀が・・・」
「帰りに寄るだろ?」
「亜紀が心配だから、後日にするよ」
「そうか・・・」
私は8時過ぎに帰宅しました。
テーブルの上に夕食が準備されていますが亜紀がいません。
2階の寝室を覗くと亜紀が横になってました。
「亜紀・・・どうした?」
亜紀に声をかけました。
「風邪気味かしら・・・頭痛が酷いので先に休みます。」
「そうか・・・おやすみ」
私はリビングに降りてきました。
森山に亜紀の現状を電話しました。
「亜紀が疲れたってベットで横になってる」
「そうかぁ。無理もないぜ。いつも10分のセックスで1回いくかどうかだろ?いきなり、5時間も責められたんだからな。明日から毎日、昼休みにフェラの練習とセックスで身体も慣れてくるさ。」
「無理させないでくれよ」
「ああ・・・分かってるって。」
亜紀が心配で眠れない夜を過しました。
亜紀が森山に身体を奪われた日から3日経ちました。
私は亜紀の写真が気になり森山の自宅を訪ねました。
「おう!いらしゃい。」
「亜紀が世話になって・・・」
「ふふふ・・・亜紀ちゃん頑張ってるぜ。毎日、昼休みに俺のチンポを咥えてるぜ。あっ!写真だったな。」
封筒から数十枚の写真がでました。
どれもこれも、亜紀は全裸でフェラしてる写真や縛られて玩具をオメコに嵌められた写真ばかりです。
「今日もそのソファーで俺のチンポを嵌めて狂ってたぜ。あっ、そうだ。今日の昼間はビデオを撮ったけど見る?」
「ああっ・・・見るよ」
リビングのテレビに再生されていきます。
二人並んで昼食を食べています。
食べ終わると食器もそのままに亜紀が立ち上がって全裸になります。
森山の前に膝着いてフェラを始めました。
「社長、美味しいです~。ジュルジュル・・・・」
「亜紀は淫乱な女になったね」
「毎日、社長から厭らしい教育を受けてるからですわ。もう、入れて下さい。お願いします。」
「生で嵌めるぞ」
「中で出さないでくださいね。」
「近い内にリングでも入れろ。俺の友達にも廻してもらうから・・・いいな」
「私・・・男達の玩具にされるのですね・・・社長が望むなら・・・ああっ・・・いいっ・・・気持ちいいですぅ~」
ビデオのなかの亜紀は別人のようです。
「どうだ、武史・・・亜紀は変わっただろ?」
「ああっ・・・お前の言うとおりだった。」
「今晩、亜紀を抱いてみるか?俺が電話して武史に抱かれるように命令してやろうか?」
淫乱な女になった亜紀を抱いてみたくなりました。
「頼む。」
「武史が家に帰るまでに電話しとくよ」
私は早く家に帰りたくなりました。

母親に恋したら、友人に寝取られた10

俺が手を怪我して、風呂に入るのを母に手伝ってもらったことがきっかけで、母の美佐恵とセックスをするようになった。

セックスの経験が少ない母は、俺の大きなチンポがたまらなかったようで、狂っていった。
そして、お互いに親子ではなく、恋人同士として愛し合うようになった。


途中で俺の親友に寝取られるとか、色々あったのだが、今は俺の子供を孕んでいる。
さすがにいたわりの気持ちなどもあり、セックスは挿入をしないオーラルセックスだけにしていた。

だが、安定期に入り、それも崩れた。
公園で、俺達と同じように露出セックスをしていたカップルと、スワッピングをしてしまった。
母は目の前で俺が他の女性とするのを見て興奮し、俺は母が他の男に中出しされるのを見て異常なほど興奮した。
そして、もっと他人棒で乱れる母を見たいと思ってしまった。


その他にも、母がペニスバンドで俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、それが気持ち良すぎてヤバい。
とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド、、、いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?と、思うようにさえなっていた。
俺は、ホモになってしまったのだろうか?
寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。


そして、母との濃厚で歪んだセックス漬けの日々は続いていたが、とうとう相手が見つかった。
ネット掲示板で、母が色々と探していたのだが、社会的にある程度の位置にいる信用できる人物で、とにかく巨根の男性だ。
この見つかった男性は、フランス人の血が少しだけ混じっているとのことだったが、写真で見た分にはちょっと彫りが深いかな?という程度で日本人そのものだ。

だが、チンポの写真は圧巻だった。
比較出来るように、500ミリのペットボトルと並べて撮影したチンポは、さすがにそこまでデカくはないが、パッと見同じくらいのサイズ感があると思ったほどだ。
「美佐ちゃん、コレ、ヤバいね、、、 俺のよりもデカいなんて、いるんだね、、、」
「うん、、、 でも、、、 柔らかいかもよw」
母は、フォローのつもりなのか、そんなことを言う。

「でも、俺のより大きいので、美佐ちゃんが狂うところ見たいよ、、、」
「ホント、コウちゃんはド変態になったねw」

「ゴメンね、、、 でも、この人にしようよ、、、」
「うん、、、わかった、、、」

こんな感じで、この人に決まった。
それからは、トントン拍子に決まって、週末にプレイすることになった。
その男性が用意してくれた、豪華なラブホテルに場所は決まった。

どんな男性なのだろうか?
母は、若く見えるし綺麗だが、もう36歳だし妊婦だ。
男性は、こちらの自分勝手なリクエストにも全て答えてくれた。
あれだけの巨根で、会社経営していて経済的にも余裕があるはずなので、女性には困っていないと思う。
それなのに、36歳の人妻妊婦などと、セックスしたいものなのだろうか?


そんなことを考えていると、母が発情した顔で
「コウちゃん、、あのおっきなおチンポで、いっぱいイッても良いの?」
等と聞いてくる。
「もちろんw なに?w もう我慢できないの?」
「うん、、、 欲しい、、、 早く入れて欲しい、、」
「ホント美佐ちゃんはド淫乱だねw」

「そうだよ、、 ねぇ、コウちゃん、、もう入れて、、」

最近いつも家ではエロいランジェリー姿の母は、今日もスケスケのベビードールだけの格好だ。

母は、発情した顔で俺におねだりをする。透けた胸は、妊娠ではち切れそうに膨らんでいて、乳首はピンピンに勃起している感じだ。

「ダメw 週末まで、おあずけw」
俺がそう言うと、母は素早く動いて俺のチンポをズボンの上から握ってくる。

「ダメw そんな事しても、してあげないからw」
ちょっとしたイジワルのつもりでそう言った。

だが、母は聞こえないフリをして、チンポをズボンの上からしごき始める。
すぐにガチガチになってしまうのだが、
「ダメダメw 諦めなよw」
そう言って譲らない。


すると、母は素早くズボンをパンツごと脱がせる。
抵抗したのだが、一気に膝まで降ろされた。


すぐに口にくわえて奉仕する母。
荒い息づかいで、必死な感じで俺のチンポをフェラする母。


妊娠で大きくなったお腹を、スケスケのエロいベビードールで覆う母は、救いようがないくらい淫乱に見えた。

「無理だって! 絶対にしないから!」
俺もムキになってそんなことを言うが、母はついに俺のアナルに指を這わせてきた。
さっきお風呂に入って、こうなることも予想していたので綺麗にしてあるのだが、体をよじって逃げようとしてしまう。

「逃がさないw」
母は、楽しそうにそう言うと、指をアナルに触れさせた。そして、俺のガマン汁を潤滑剤代わりにして、指を入れてきた。

もうダメだった。母にイジワルしておあずけにするつもりが、母の指が前立腺に触れた途端、うずいて狂いそうだった。
「美佐ちゃん、ダメ、、」

「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」
そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。
母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」
俺のチンポを指でこねながら言う母。
前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。
何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。
賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう、、、

「美佐ちゃん、もっと、、指増やして、、、」
とうとうおねだりしてしまった。
「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」
ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い、、 うずいてダメだよ、、 入れて下さい、、」
女の子みたいにおねだりをしてしまう。だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、アナルに入れてくれた。
さすがにローションを使っていないので、多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ、、ん、、 美佐ちゃん、、 凄いよ、、 」
「かわいいw コウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」
ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。
俺の拡張されて開発されたアナルは、指3本くらいなら問題なく飲み込むが、ローションを使っていないので少し痛みが走る。
だが、その痛みすら快感に変換されたようで
「ぐぅ、あぁっ!! 美佐ちゃん、、 ダメ、、」
と、女の子のようにあえいでしまった、、、
「ふふw エッチな顔になってるw」
「だって、、 ダメ、、だよ、、 あぁ、、」
声が抑えられない、、 自分が女の子のようになった気分だ。


美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、女の子のようにあえいだり、女の子のような格好をして責められると、快感がヤバいくらいに増す。
いままでは、女装する人や、女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。
だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。


「漏れてるよw ホント、コウちゃんのケツマンコは敏感ねw」
そう言われてチンポを確認すると、精子が漏れていた。
射精のように勢いよく出るのではなく、ダラダラと、蛇口を閉めきっていない水道のように漏れている感じだ。

すると、急に母がチンポをくわえた。
頭が痺れるような快感だ。

母の舌と、前立腺にふれる指の動きがシンクロする。
「くぅぁぁぅっ! 美佐ちゃん!美佐ちゃん! 出るぅッ! イッちゃうぅっ!」
女の子のように叫びながら、母の口の中にぶちまけた、、、


たっぷりと出し切ると、母の指がアナルから抜かれた、、、
指が前立腺から離れていくと切ないような、寂しいような、胸が苦しくなる感覚が襲う。


「いっぱい出たねw でも、まだ欲しいんでしょ?」
母に全て見透かされている。
イッてもまだうずいてしかたない、、、 もっと太いものを入れて欲しい、、、
「うん、、、 ねぇ、、美佐ちゃん、、アレ入れて、、」
「へへw エッチなコウちゃんw でも、週末までおあずけぇw あの人の前で、いっぱいいじめてあげるからねw 見られながらイクの、最高だよw」
こんな事を言われた。

初対面の男性の前で、母にペニスバンドで責められる、、、
想像したら、頭がボォーとするくらい興奮してしまった。

そして、週末までセックスしない日々が続いた。


悶々として、自分でしたくなったりもしたが、母に釘を刺されて我慢した。
週末になると、我慢しすぎていたこともあって、母に入れたい欲求と、母に入れてもらいたい欲求で狂いそうだった。


ただ、どちらかというとメス的な気持ちの高ぶりが強くて、学校でもタケシやクラスメイトの男子の股間に目がいく自分に気がついた。
こうやって、ホモは出来ていくのかと思った、、、
タケシの彼女の真希にも
「最近コウスケって、妙に色っぽいよねw」
等とからかわれている、、、


そして週末が来て、二人で出発した。
母は、少しだけ丈が短いかな?と思うマタニティドレスで、可愛らしい妊婦さんという感じだ。
だが、よく見るとノーブラの胸には乳首がポツンと浮き出ている。

「美佐ちゃん、乳首勃起してるよw」
そう言いながら、指でつまんでみた。
「あぁんっ! だってぇ、、 もう我慢の限界だからぁ、、」
もうエロい感じだ。
「今日は、あのデカチンでイキまくるんでしょ?」
「ダメ?」
母が、ちょっとだけ不安そうな顔で聞く。
「ダメじゃないよw イキまくる美佐が見たい。」
言いながら、興奮が抑えきれない。
「嫌いにならない?」
まだ不安そうだ。

「なるわけないじゃんw 愛してるよ。」
そう言って、キスをした。
母も、待っていたかのように舌を絡めて来る。

たっぷりと舌を絡めてキスをしたあと、母がとろけた顔で
「コウちゃん、愛してる。」
と言ってくれた。
もう、このままセックスしたかったが、母が他人棒で狂うところを見たいという欲求も、より強まっていた。


そして、タクシーでホテルに向かった。
ラブホテル街で降りる俺達を、不思議そうに見る運転手さん。
確かに、親子くらい年が離れた男女で、女性は妊婦だ。なんだろうと思っていると思う。


母も、そんな視線に気がついていて、それが興奮に繋がっているようだ。


「凄いホテルだね、、」
「うん、、」
言葉少なになる。
こんなラブホテルがあったのを知らなかった。ラブホテルによくある安っぽい造りではなく、しっかりとした建築物といった感じだ。


フロントで部屋番号と男性の名前を言って、入っていった。

部屋に入ると、男性が出迎えてくれた。
180cmくらいで、少し日に焼けた感じの男性は、にこやかに笑いながら出迎えてくれて、とても感じが良かった。
「初めまして。高橋拓です。拓って呼んでください。」
そう言いながら、握手をしてきた。
母は、緊張しながら握手をして
「よろしくお願いします、、 こんなおばちゃんですけど、大丈夫ですか?」
こんな風に言った。

「イヤイヤ、お若いですよ。それに、驚くほど美人だ。私の方が、私なんかで良いですか?と聞きたいくらいですよ!」
そう言って部屋に招き入れてくれた。
ベッドルームが二つあり、リビングも広く、洒落た造りの室内だ。
いくら位するのだろう?ラブホテルのイメージが変わる、、、

「今日は、よろしくお願いします。」
俺も、緊張しながら握手をした。
「ホント、ママそっくりだね。お腹の子のパパなんでしょ?やるね!」
もう、拓さんのペースになっている感じだ。


リビングのソファに座ると、飲み物を持ってきてくれたり、色々と気を使ってくれた。
しばらく、ジュースを飲みながら話をした。
と言っても、ほぼ拓さんの自己紹介で、会社経営していることや、趣味でトライアスロンをしてること、45歳で結婚していて2人子供がいることなどを聞いた。

性癖は、寝取り側だそうだ。なので、こんな風に妊婦の人妻を、旦那の目の前で犯すのは最高のシチュエーションだそうだ。


「じゃあ、どうしますか? 予定通りなら、用意してもらっていいかな?」
拓さんが、母に言った。
予定通り?俺は聞いていない、、、
母は拓さんにうなずくと、ポカーンとする俺の手を引き、移動する。
「え?予定って?」
「良いから、良いからw」
戸惑う俺を無視して、母が強引に俺を引っ張っていく。


そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して
「はい、着替えてw」
笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。
「コレって、、」
戸惑う俺に、母が言う。
「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、素直に着替え始めた。
最近は、母に女装をさせられることが多いので、足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。
もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。


そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、フレアのミニスカートをはいた。
着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。
ファンデーションやチーク、リップにグロス、そして、仕上げにウィッグをつけられた。
「うふw ヤバい、、可愛いw」
母が、思わずそう言う。
俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。
写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。


自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。
だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。
ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ? スカートシミになってるよw」
そう指摘された。
確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。
ガマン汁がもうヤバいくらいだ、、、

「だって、、ごめんなさい、、、」
不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、気持ちも女の子のようになってしまう、、、


「よし、じゃあ行くよw」
そう言って、俺の手を引っ張っていく。
「え?ダメ、ダメだよ、、見られちゃう、、見られちゃうよぉ、、、」

「見られたいくせにw」
そう言って、引っ張り出された。

「凄いね! ホント、ママそっくりだ。 本物の女の子みたいだね。 いや、本物よりも可愛いかもw」
拓さんが、驚嘆の声を上げる。


俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。
「エロいね、、 それに、大きい、、 美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ、、」
つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」
母にからかわれるが、見られていると思うと、勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺、、、
だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。


「ほら、スカートめくってごらんw」
母が言ってくる。
俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。


すると、拓さんが近寄ってきて、のぞき込んだ。
私は(もう、気持ちが女の子になっていて、俺と言うのがおかしく思えてしまう)慌てて手で股間を隠そうとするが、拓さんに腕を掴まれてしまった。

「可愛い下着だねw でも、はみ出してるねw」
そう言ってにっこりと微笑みかけられて、ドキッとした。
気のせいかも知れないが、ときめいたかも知れない。

私は、照れてしまって拓さんの顔がまともに見られない。
どうしていいかわからずに、母の方を見ると、母はニヤニヤと笑っている。
ここで、私は罠にはめられたことを理解した。

その瞬間、拓さんの手が私のチンポを握ってきた。

「あぁっ!ダメっ!」
まったくそんなつもりがないのに、女の子みたいな言い方になってしまう。

「ダメって?もうカチカチで、汁までにじんでるよw」
こんな事を言われながらチンポをこねられて、どうして良いのかわからない。
だが、強く抵抗が出来ない私がいる、、、


拓さんは、私がほぼ無抵抗なのをいいことに、亀頭責めを続行する。
そして、ブラウスの上から乳首も責めてくる。
「ブラまでしてるんだw コウちゃんは女の子なんだねw」
拓さんにこう言われて、思わずあえぎ声みたいな吐息を出してしまった。

「ホントに女の子そのものだねw 可愛いよw」
可愛いと言われて、ドキッとした。
女の子の姿を男性に見られて、それを可愛いと言ってもらえて、素直に嬉しかった。

顔を真っ赤にしてうつむいていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私のガマン汁を潤滑剤代わりにしている。

スルッと入って来る、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ! ダメぇ、、」
声が漏れるのを抑えられない。

「可愛い声w コウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かし始める拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる、、、


「凄いねぇw 前立腺がはっきりとわかるよw かなり開発されてるね。」

そう言うと、一気に指を三本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は、正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。

「簡単に3本入るんだねぇw コウちゃんのケツマンコは淫乱だw」
言葉がこんなにも快感を増すなんて、自分がやられてみて初めてわかる。
母にも言葉責めみたいな事はされるが、男性に、しかも初対面の男性にされる言葉責めは、恥ずかしくて顔から火が出そうな感じもあり、より快感が増すようだ。

服の上から乳首を責められ、アナルに指を3本入れられた私は、もう入れて欲しくて気が狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメぇ、、 あれ、、入れて、、」
ペニスバンドを入れてくれるように頼んでみたが、ニヤニヤ笑いながら
「忘れちゃったw ゴメンねw」
と言われた。


すると、拓さんが私の手を取り、自分の股間に持っていった。
拓さんのチンポをズボンの上から触ってしまった。
初めて触る勃起状態の他人のチンポは、驚くほど硬く感じた。

「ほら、握ってみて。」
ちょっとキツい口調で言われると、逆らえなくて、言われた通りに拓さんのチンポをズボンの上から握ってみた。

硬くて大きいチンポは、他人のだからだと思うが、ものすごく大きく感じた。
サイズ的には私のよりもちょっと大きいくらいだと思うのだが、とんでもないサイズに思える。

そして、認めたくはないが、いつも母が使うペニスバンドよりも大きいこのチンポを、入れて欲しいと思ってしまった、、、


そんな私の気持ちを見透かしたように、拓さんが
「ズボン脱がしてくれるかな?」
と言ってきた。

私は、すぐに必死で拓さんのズボンを脱がした。
パンツ姿になった拓さん。
大きすぎるチンポが、パンツから飛び出している。


勃起した他人のチンポを、こんなに明るい所で、こんなに近くで見たのは初めてだ。
私は、言われてもいないのに拓さんのパンツを下ろすと、剥き出しになったチンポを握っていた。

「積極的だねw どうだい? 他人のチンポは?」
しっかりと目を見据えながら聞かれると、頭がボォーとする。

「お、大きいです、、  それに、、、硬くて熱いです、、、」

「しごいてくれる?」
もう、男のチンポを触るという嫌悪感もなにもなくなっていた、、、
それどころか、喜んで拓さんのガチガチになったチンポをしごき始めた。


自分のモノはオナニーで死ぬほどしごいてきたが、他人のだとぎこちなくなる。
強くしたら痛いかな?壊れないかな?等と、余計な気を使ってしまう。

「さすがに上手いねw 気持ち良いよ。」
気持ち良いよと言われて、どうしてこんなに嬉しいんだろう?
もっと気持ち良くなって欲しいと本気で思ってしまった。

ウィッグやメイクまでして女の子になった私は、心まで徐々に女性化している気がして怖かった、、


しばらくしごいていると、拓さんのガマン汁が手についた。
いつも自分のオナニーでやっているように、それを拓さんの亀頭に塗りたくって亀頭責めをする。
「おぉう、、 気持ち良い。凄いね、テクニシャンだw」
気持ちよさそうな声を上げてくれる拓さん。
もっと!もっと気持ち良くなって!と、心の中で叫んでいた。


「手にいっぱいついちゃったねw 舐めてみて。」
こういう風に命令されて、前立腺のあたりがキュンとした、、、
私は、言われるままに拓さんのガマン汁だらけになった指を口の中に運んだ。
拓さんの目を見つめたまま、指についたガマン汁を舐め取っていく。
少しだけしょっぱいと思ったが、母の愛液と似てるなと思った。

「美味しい?」
拓さんに聞かれて、
「お、、おいしい、、、です、、、」
戸惑いながらそう答えた。

「コウちゃんはエッチな女の子だねw じゃあ、舐めてくれるかな?」
自然な流れでそう言われた。

私は、もう言われなくてもそうするつもりだった。
むしろ、積極的にくわえてみたいとさえ思っていた、、、


おそるおそる拓さんのチンポに舌を近づける。
コレをしてしまったら、もう戻れなくなるのは明白だと思う。
だけど、戻るつもりは全くない、、、

舌が拓さんのぷっくりと張り出した亀頭に触れた。
竿の部分はあんなにも硬く感じたのに、舌で触れた亀頭は不思議な柔らかさだった。

自分が母にされて気持ち良いことを、拓さんにしてみた。
カリの段差のところを舌で引っかけるように舐めたり、玉のあたりから亀頭まで舐め上げたり、必死で頑張った。
もう私の頭の中には、拓さんに気持ち良くなってもらいたいという思いしかなかった。

「あァ、いいよ、、気持ち良い、、 コウちゃんはおしゃぶり上手だねぇw」
拓さんがそう言ってくれた。
私は、嬉しくてたまらなくなった。


そして、口を大きく開けて拓さんのチンポをくわえた、、、
とうとうやってしまった、、、
そんな後悔が一瞬頭をよぎったが、それ以上に、口の中に目一杯広がる拓さんのチンポの感触に心奪われてしまった。


硬いけど柔らかい、そんな不思議な物体が、私の口の中で時折脈打ったりする。
歯が当たらないように気をつけるけど、どうしても歯が当たってしまう。


だが、だんだんコツがわかってきた。
歯が当たらないように早く頭を動かせるようになると、拓さんが吐息を漏らす。
その気持ちよさそうな吐息に、私も有頂天になる。

母に見られていることも忘れ、夢中で拓さんのチンポを口で奉仕する。
より早く、より深く、リズムに乗ってフェラをする。


喉の奥までくわえ込むと、窒息しそうな苦しさがあるが、その苦しさが前立腺に響いてキュンとなる。
もう、私の頭の中にはこのチンポを入れてもらうことしかなかった。

すると、拓さんのチンポがドンドン硬くなる。より大きくなる。
イキそうな感じだ。
拓さんの手が、私の頭に乗せられる。そして、優しく頭を撫でながら、私の耳も触れてくる。
「あァ、、気持ち良い、、イキそうだよ、、、」
優しく頭や耳に触れられるのが、こんなに嬉しいモノなんだ、、、
やはり、何事も経験しないとわからないことはあると思った。
女性側の気持ちなんて、こんな経験をしないと一生わからないのかも知れない。


そして、私はより早く頭を動かした。
荒くなる拓さんの息づかい。
それが私をもっと夢中にさせる。

そして、拓さんの手が私の頭を押さえると、口の中でチンポがはじけた。

喉の奥に、熱いモノがぶつかる。何度も喉の奥にぶつかってくる熱い精子。
だが、嫌悪感は全くなく、イッてくれたという喜びが体を駆け抜ける。
だが、驚くほど長く射精が続き、ちょっとパニクった。
溺れるかも知れないと少し恐怖を感じたところで、やっと射精が終わった。


「ふぅ、、 初めてとは思えないなw 上手だったよ。」
拓さんは優しくそう言うと、チンポを抜いた。
チンポが抜き去られると、私の口の中には溢れそうなほどの精子が残った。


「飲み込んで。」
拓さんは、私の目を見つめて冷たくそう言った。

だが、言われなくても飲むつもりだった。むしろ、飲みたいとさえ思っていた。
私はおかしくなってしまったのだろうか?
そして、飲み込んだ。

想像以上に熱くて、粘り気のある液体が、喉に絡みつきながら流れ込んでいく。
不思議と味は感じない。まずいモノと思っていたが、飲むヨーグルトとか、小麦粉を溶いた水とか、そんな感じの喉ごしだ。
認めたくないが、美味しいと思ってしまった、、、

「美味しい?」
拓さんに聞かれた。
「はい、、、美味しいかったです、、、」

「そっかw ありがとう。」
そう言うと、拓さんは私の口にキスをした。
軽く触れる程度のキスだったが、ドキドキしてたまらなかった。
もう、気持ちは完全に乙女だ、、、


「コウちゃん、おしゃぶりしてどうだった? 入れて欲しくなっちゃった?」
母が急に声をかけてきた。
「あ、うん、、 その、、、、入れて欲しい、、、です、、」

「だぁめw 今度は私の番だよw」
そう言うと、母が間に入ってきた。
いつの間にか着替えた母は、カップレスの透けたベビードールに、ガーターベルト、股のところに穴が空いたショーツを身につけていた。
妊娠してはち切れそうな胸と、かなり大きくなってきたお腹が強調されている。



「うわぁ、エロいねw 美佐さんいつの間に着替えたの?w」
拓さんが、かなりフランクに母に話しかける。
「変じゃないですか?」
母が、少しだけ恥ずかしそうに言う。
そんな格好で恥ずかしがるのも変だが、そんな姿も可愛らしく思える。

「可愛いよw」
拓さんがそう言いながら、いきなり母にキスをした。
母は、それを待っていたように拓さんに両腕を回して舌を絡める。
私の目の前で、恋人同士がするようなキスを始めた二人。


だが、母を寝取られた嫉妬よりも、拓さんを母に取られたことを嫉妬してしまった、、、
母を寝取らせて、嫉妬を興奮に変えて楽しむつもりが、私が母に嫉妬するハメになっている、、、


そんな私の気持ちなど、母は素知らぬ顔で拓さんとキスを続ける。

そして、母は拓さんの上着を脱がして、ベッドに押し倒す。
そして拓さんの乳首に舌を這わせ始める。

「あァ、気持ち良い、、 興奮してるね? 欲求不満だったの?」
拓さんが、あえぎながら言う。
気持ちよさそうにする拓さんを見て、嫉妬している自分に戸惑った。


「そう、、ずっと我慢してた、、 あぁ、、コレが欲しい、、、」
そう言って、母は拓さんのチンポに手を伸ばした。


そして、そのまますぐにフェラチオを始めた。
「あぁ、硬い、、、 大きくて、、、 ダメ、、 すぐ入れてぇ、、」
私の子供をお腹に宿しながら、他人棒を求める母。

私も異常に興奮している。嫉妬がそうさせていると思うが、私はどちらに嫉妬しているのだろう?


「あぁ、気持ち良いよ、、、さすがにコウちゃんより上手だねw」
そう言うと、母は私の方を見てニヤリと笑った気がした。
凄く悔しかった。悔しいと思いながら、私はどうしてしまったのだろうと落ち込んだ。


そして母は、四つん這いになって自分でアソコをクパァと広げながら
「入れて下さいぃ、、 拓さんのこのおっきなおチンポォ、、、 美佐の妊娠マンコに入れて下さいぃ、、、」

「凄いねw 痴女みたいだw 良いの?コウちゃん見てるよ。」
拓さんが、私の方を見ながらそう言う。
「良いの。もう我慢できない、、 コレ、ずっと入れて欲しかった、、、 あぁ、、入れてぇ、、」


今日までセックスをおあずけにしていたので、母はもうチンポのことしか考えられないといった感じだ。


「じゃあ、入れるよ。浮気チンポ、楽しんでねw」
そう言うなり、拓さんは母にチンポをねじ込んだ。
私のチンポよりも大きなチンポが、母の中にはまり込んでいく。


「おぉおおおぉ、、 ウぐぅ、、あぁ、、 凄いぃ、、、 奥、、 当たってるぅ、、

お腹が大きな母に、遠慮なくデカいチンポを全部押し込む拓さん。
安定期とはいえ、見ていて怖くなる。
そして何よりも、愛する母が拓さんのチンポを嬉しそうに受け入れているのが衝撃的だ。
さっきまで、あのチンポを入れて欲しくて母に嫉妬していたのに、いざ母と拓さんのセックスが始めると、寝取られた嫉妬が強くなる。


「あぁ、凄いね、、 美佐ちゃんのオマンコ、気持ち良いよ、、」
「気持ち良い?ホントに? コウちゃんのお口とどっちが気持ち良い?」

母は、私の方をチラチラ見ながら、挑発的なことを言う。

「美佐ちゃんの方が気持ち良いよ。凄く締まるし、エロい格好だからねw」
「ふふw 嬉しい、、  ねぇ、もっと強くしてぇ、、」
母がおねだりをする。


私は、拓さんがそう言ってショックだった。負けた気がした。
もっと、私で気持ち良くなって欲しいと思った。
母を寝取られて、拓さんに嫉妬する一方で、拓さんに気持ち良いと言われている母にも嫉妬する私。
わけがわからなくなる。


拓さんは、長いストロークでピストンを続ける。
「ぐ、ふぅあぁ、、 アッ!アッ! あっんっ! あんっ! あぁっ! おチンポ良いぃっ! おチンポすごいぃっ! クゥアァッ! お、おおあぁあぁ、、 ダメ、ダメ、ダメぇ、、 もう来ちゃうぅ、、」

のけ反るようにしながら、バックであえぐ母。
「いいよw イキなw 浮気チンポでイッちゃうって言いな!」

「イクっ!イクっ!イクぅっ!! 浮気チンポでイッちゃうっ! あ、あぁっ!コウちゃん!ママイッちゃうっ! イグゥゥ!!」

エロいランジェリー姿で、妊婦の母がイカされた。
だが、拓さんはイッていないし、まだまだこんなモノではなかった。


イッてぐったりする母と体勢を入れ替えると、騎乗位の形になる。


騎乗位になると、母の大きいお腹がより強調される。
グッタリしていた母は、すぐにシャキッとして腰を振り始めた。
「コレ、、すごいぃ、、、 このおチンポ、、、 大きすぎるぅ、、、 ぐぅ、あぁぁ、、」
考えてみれば、母が私に夢中になったのは、親父が与えられない快感を、私の大きなチンポが与えたからだ。

私のチンポより大きなチンポに出会った母が、夢中になるのは当然かも知れない。
このまま寝取られてしまうのではないか、、、  そんな気持ちが後悔とともに湧き上がってきた。


拓さんの上にまたがって、大きな腹で腰を振る母。
顔はとろけきっている。
この前公園で露出カップルの男に抱かれていた時は、こんなにとろけていなかった。
タケシとしたときもこんな顔はしなかった。
この顔は、私だけが見れる顔だと思っていた。


気持ちよさそうにあえぎながら、腰を前後に振る母。
「美佐ちゃん、気持ち良いよw お腹大丈夫?」
「大丈夫、、あぁ、、 擦れるぅ、、 おチンポすごいぃ、、 ヒィッ! ヒッ!ひぃんっ!」
母は、時折体を痙攣させる感じでビクつかせる。
そして、拓さんの胸に倒れ込んでいった。
そのままキスをする二人。


一つに繋がったまま、キスをする光景は焦燥感がもの凄い、、、
母の方が必死で拓さんの口の中に舌を差し込んで、グチャグチャにかき混ぜている感じだ。
すると拓さんは、下から母のお尻を抱えるようにして、腰を突き上げるようにした。

大きくて長いチンポは、ほとんど母の膣内に消えているのだが、さらに奥まで押し込もうとする動きだ。

しばらくグリグリしていたら、ずるっとチンポがさらに奥まで入っていった。
軽く20cm以上あるように見える拓さんのチンポが、全部入ってしまった感じだ。

すると母は拓さんの胸に倒れ込んでいた体を跳ね上げるように起こすと
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! そこダメぇっーーっ!! おぐぅぅんっ!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
今までは、私のチンポだけしか届かなかった母の秘密のスポットに、拓さんのチンポはあっさりと進入できたようだ。

拓さんは、腰を小刻みに動かしながら、母の乳首を強くつまんで責め立てる。
「ギィッ! 乳首千切れるぅぅ、、 ぐ、ヒィッ! ダメぇ、、あ、アアア、ア、、出るぅ、、出ちゃうぅ、、」
そう言うと、ビチャビチャ言う水音が聞こえ初め、アンモニア臭が広がる。

「うわっ! お漏らしとかw 美佐ちゃんそんなに良いの?」
「う、あぁあ、、あ、、 良いのぉ、、、 このおチンポ、、らメェ、、 狂う、、、、」
私とするときと同じくらい感じているようだ。
こんな姿を見せつけられて、焦燥感が頂点に達する。


気がつくと私は、拓さんに近づいてキスをしていた。
騎乗位で母が狂ったように痙攣する横で、寝ている拓さんの唇に唇を重ねた。
拓さんは、嫌がるどころか、すぐに舌を差し入れてきてくれた。
夢中で拓さんの舌に舌を絡める私。

拓さんも、荒々しく舌を絡めてくる。
男性に、荒々しく舌を絡められて、私の中のメスがうずく。

その光景を見て、母が割り込んでくる。私を押しのけるようにすると、拓さんとキスを始める。
「ダメぇ、、 今は美佐としてるんだからぁ、、、」
こんな事まで言われた。


すると、舌から拓さんがガンガン突き上げ始める。
「ギィィッ! ン、くあぁっ! イッてる、、もうイッてるのにぃ、、また、、あぁ、、イクぅ、、、 イッてるのにイッちゃうぅっ! 」
「気持ち良い?」
拓さんが聞くと
「良いっ! 気持ち良いよぉっ! これ、このおチンポォ、、 あ、あぁ、、 良いのぉ、、、」
「コウちゃんのとどっちが良いの?」

「く、、、そ、、それは、、、 あぁ、、、」
さすがに言いよどむ母。
だが、拓さんは下からさらに強く突き上げ始める。
「ガァァ、、壊れるぅ、、 もう、、 ホントに、ダメぇ、、」
「どっちが良い?」
「あああぁああぁ、、 このおチンポが良いぃ、、」
とうとう言われてしまった、、、、 目の前で、このセリフを言われてしまった、、、
想像以上のショックで、想像以上の興奮だ、、、

「じゃあ、コウちゃんに謝りながらイキなw」
「コウちゃん、、 お、おお゛お゛お゛ぉぉんっ! ごめ、、んさなぁぃ、、 このおチンポォ、、 コウちゃんよりも大きいのぉ、、 ア、ヒッ! ヒッ! イクっ! コウちゃんのよりも気持ちいいおチンポでぇ、、イクっ!イッくぅーーーーーーーーーーぅぅっ!!! おおおおおおおおおおおおおっっ!!!」
そうイッて、大きく体を痙攣させて、グッタリと拓さんの胸に倒れ込んだ。
失神したようだ、、、


拓さんは、そっと体を入れ替えて、母を寝かせる。
そして、漏らして濡れたシーツをずらして、母の体もタオルで拭いて布団を掛けた。


母は幸せそうな顔で寝ている、、、

「凄いねw ママはエッチだねw」
拓さんは、私に向かって微笑みながら言う。
私は、黙って拓さんの手を握って、もう一つの寝室に移動する。

「わ、私もエッチです、、、」
拓さんに向かって、恥ずかしかったがそう言った。
「知ってるよw」
そう言って、キスをしてきてくれた。

自分がされる側のキスは、母とのセックスでも多々あるが、実際の男性に女性として扱われながらのキスは初めてだ。

メスとしてキスをされるのが、こんなにも良いものだとは思わなかった。
よく女性が、”キスをされると好きになっちゃう”と、言うのを聞くが、こう言う事なんだと理解した。


拓さんは、キスをしながら私のチンポを手で触り始める。
ずっとお預けを食らって、しかも母との濃厚なセックスを見せつけられていたので、もう我慢できない。

私の方からも、拓さんのチンポを握ってしごき始めた。
母の本気汁などでドロドロになったチンポを手で握ると、その太さ、固さに心が奪われていく。


「もうダメェ、、 これ、、、入れて下さい、、」
とうとう言ってしまった、、、 だが、それを言葉にした途端、心のモヤモヤが晴れた気がした。母を寝取られた焦燥感や、母への嫉妬なども消えた。

女の子として、ただ抱かれたい。そんな気持ちだけが残った。


ベッドに優しく押し倒され、またキスをされる。
そして、そのまま服を脱がされていく。
ブラだけをつけた状態で寝かされると、頭がボォーっとする。
「本当に、可愛い。女の子よりも可愛いよ。じゃあ、入れるよ。ゴム着けるから待っててねw」
優しく拓さんがささやいてくれる。
もう、前立腺がうずきまくっている。イケメンを見たときに、女性は子宮がうずくと言うが、こんな感じなんだろうと思う。

「そ、そのままで、、、 綺麗にしてありますから、、、」
思わず生ハメをおねだりしてしまった。
「ホント、ママに似て淫乱だねw 自分で広げてごらんw」 

言われるままに、足をM字にして両手でアナルをクパァと広げた。
そして、言われてもいないのに
「わ、私の、淫乱なケツマンコにぃ、、、 拓さんの大きなおチンポ入れて下さいぃ、、」
と、お願いをした。
ウィッグにブラだけを着た私は、どう見えているのだろう?
そう思って、天井を見たら鏡張りだった。
そこには、可愛らしいブラジャー姿の女の子がいた。
どう見ても女の子に見える。
だけど、股間にはデカいチンポがそびえている。拓さんの程ではないが、大きすぎるチンポが、ビクンビクンと脈を打っていた。


ローションを私のアナルにも塗り込み、自分のペニスにもしっかり塗った拓さんが、正常位で覆いかぶさってくる。
足を広げて正常位の姿勢で待っているだけで、自分が女の子になった気持ちが強まる。
ふと天井を見ると、こちらも鏡張りだ。
ブラだけをつけた私が、入れてもらうのを待つ姿は、どこから見ても女の子だった。


そして私のアナルに拓さんのおチンポが押し当てられる。
拓さんは、優しい顔で微笑んでいる。
初対面の時は何とも思わなかったけど、いまは拓さんに対して恋いに似た感情を持っている気がする。
「コウちゃん、行くよ、、」
「はい、、 来てぇ、、」
答えるとすぐに、拓さんが腰を押し入れてきた、、、

ナンパされた妻 ⑥

例の日曜から3日が過ぎた水曜日の朝、新聞受けから新聞を取ろうとした時
一通の手紙が入っているのに気付きました。  取り出して宛名を見ると、私
の名前になっていますが、切手も貼っていないところから直接投函されたものと
解りました。  うらの差出人は『岡田 雄介』になっています。
(岡田 雄介!)
封筒の中身は硬いもの、恐らくCDの類だろうと思われます。 封を破ってみると
やはり中には一枚のCDが入っているだけで、他に手紙などは一切何も入って
いませんでした。
(あの大学生の岡田が、私宛に何を・・・)
そう思った時、はっと気付きました。
(これは有希と岡田のハメ撮りDVDなんじゃないか?)
すぐに見てみたい衝動に駆られますが、まだ有希が家にいます。  有希のバイトは
十時から夕方五時までなので、その時間に家に帰って見るしかないと思いました。
会社や外では見られる雰囲気ではありません。
DVDの入った封筒をそっと新聞で隠し、部屋の中に持ち込むと本棚に並んだ本の
中でまったく読みそうでない本、「和英辞典」にこっそり挟み込みました。
妻  「ご飯、早く食べて。 お味噌汁が冷めちゃう。」
私  「ああ。」
妻  「健ちゃん。 何やってんの。 遅れるわよ。」
わかめの味噌汁を一口、それから納豆をかき混ぜます。
(妻は、私とは別れない、 ただ岡田とも別れないかもしれない。  あのDVDの意味は
なんなのだろう。  もしハメ撮りDVDなら、なぜ私に送ってくるのだろう。  あのDVDを
ネタにゆすろうと思っているのか?  家はそんな裕福じゃない事はあの男も解って
いるだろう。  有希と自分との関係を亭主に知らしめる事で、家庭不和に持ち込もうと
思っているのか?  しかしそれとて彼には不利に動く事は間違いない。  彼には何の
メリットもない。  このDVDを私に見せることに意味があるとしたら・・。
妻  「パパ、なに何百回もかき混ぜてんの?  泡立って大変なことになっているわよ。 
    もう・・・ぼーっとしてるんだから・・」

私は一旦会社に出勤した後、外交に出ると報告して、まっすぐ家に帰りました。  もう十時を
過ぎていたので、妻はバイトに行った後でした。  「英和辞典」からDVDを取り出し、デッキ
に入れて再生ボタンを押します。  思った通り、やはりそれは有希と岡田のハメ撮りでした。
恐らく駅裏のファッションホテルの一室でしょう、カメラはベットの部分しか写しだされていませんが
枕元には調光のスイッチがあり、それらしい内装をバックに岡田が全裸で仁王立ちしています。
岡田「有希さん、早くこっちに来てくださいよ。」
妻  「あの・・シャワーを浴びさせて・・ちょっと汚れてるの・・」
岡田「ダメだよ。 ちゃんと僕の言うことを来てくれないと・・」
妻  「あん・・わかったわ・・ずるい人ね・・雄介君・・」
妻はあの時、「ポン太」にいた時と同じ服装でおずおず岡田の隣にやって来るのが、DVDに写し
出されています。 裸の岡田から目を背けて所在無く立ち尽くしていると、岡田は待ちかねたように
有希の手を取り、自分のすでに天を向いてそそり立っている20センチはあろうかと思われる
黒々したペニスを握らせました。  有希は触れた瞬間、びくっと身体を硬くしたが、やがてそっとしごきだします。
岡田「・・ああ・・有希さん・・気持ちいいよ・・有希さんのやわらかい手でしごかれて・・」
岡田は有希の唇を貪るように吸い、口を開けさせ舌を絡めて、唾液を送り込みます。 有希もそれに応えて
唾を送り込み、二人はまるで恋人の様にお互いの唾液を味わっています。
妻  「岡田君の・・硬い・・それに・・すごく・・熱い・・」
岡田「有希さん、もっと見てよ。 僕のおちんちん・・どう?」
有希はそっと岡田のペニスに視線を移すと、恥ずかしそうに岡田の耳元に唇を近づけて小声で言う。
妻  「夫以外の・・もの・・初めて・・見ちゃった・・」
岡田「ご主人と比べてどうですか。 どっちがおおきいですか?」
妻  「「・・岡田君・・のが・・・おおきい・・し、カチカチ・・」
岡田「有希さん、あの、口でしてもらえませんか。」
妻  「・・私・・あんまり・・した事なくて・・ごめんなさい・・」
岡田は有希をひざまづかせると、容赦なくその小さな口に極太のペニスをねじ込んでいく。  
岡田「ちゃんと咥えて・・あああ・・そうそうくびれたカリの所に舌を這わせるように・・そうそう・・上手じゃない
   ですか。  もっと、もっと奥まで飲み込んで・・」
有希はその大きなペニスをのど奥まで押し込まれると、激しくえづき、涙目になりながらも必死で耐えていた。
妻  「じゅっぼっ・・あん・・大きすぎるぅ・・・もうムリ・・雄介君の大きすぎるぅ・・」
岡田「嬉しいです。 有希さんに褒められて・・さあ、有希さんのエッチな身体をよく見せてください・」
岡田はペニスを有希の口から外すと、チュニックの裾を捲り上げ、バンザイをさせて一気に脱がす。
次は紺色の前面にレースがあしらわれた夏向きの涼しげなブラジャーのストラップを落とすと、さらにカップも
下に引き下します。  ぶるんと大きな、しかし垂れていない大きなメロンのような乳房がおいしそうに揺れて
まろび出てきました。  薄茶色の大きめの乳輪に上にしこって立ち上がった茶色の大ぶりな乳首が
もの欲しそうにつやつや光っています。  岡田はその乳首に吸い付き、じゅるっ、じゅるっつ・・いやらしい音を
立てて舌先でこねるように啜りたてます。  有希は大きく喘ぎながら、湧き上がってくる快感に必死に耐えているのか
歯を食いしばり、可愛い童顔を苦しそうに歪めています。  岡田の手はブラとお揃いの紺色のサイドストリング
デザインのショーツへと降りていき、股ぐりのぷっくり膨らんだ恥丘の上から、遠慮なくワレメをなぞります。
ヴァギナをショーツの上からこね回すようにすると、愛液がどんどんクロッチの部分に広がっていって
中は大洪水になっていることは一目瞭然です。  指はやがてクリの突起を発見すると、その部分に集中的に
指技を繰り出し、有希を高みに追いやります。
妻  「くうぅーっ・・ダメーッ!」
岡田「有希さんはクリトリス派なんですか? それなら早く言ってくださいよ。 最初からいじめてあげたのに。」
岡田はショーツを片足だけ脱がせると、むっちりした太ももの間に身体を入れて濡れ光っているクリトリスの皮を
剝きあげました。 そしてその核を舌先で転がすように舐ります。
岡田「うっぷ、有希さんのおつゆ、すごいびしょびしょで、おしりの穴まで垂れてますよ。」
妻  「あんん、恥ずかしい事言わないで・・」
岡田「この穴から健ちゃんが出てきたんですね。」
岡田はクリを吸い、舐め、転がしながら、膣口に指を二本乱暴に入れると、上のザラザラの部分を容赦なく擦ります。
岡田「有希さんのスケベオマンコ、気持いい?」
妻  「・・いい・・いい・・イキそう・・」
岡田は執拗にクリトリスを嬲りながら、指ピストンのスピードを上げました。
妻  「ああああ・・・くううう・・そこ・・だめーっ! イク・・イク・・イクーっ!」
不意に妻の身体がガクガク揺れたかと思うと、激しくのけ反ってそのまま動かなくなりました。  壮絶なアクメの
波が有希を追い立てたのです。
妻  「ハァ・・ハァ・・もうダメ・・雄介君・・童貞なんて・・嘘付き・・」
岡田「ひどいなあ・・自分だけイっちゃって。 」
岡田はぐったりしている有希の股間に身体を割り込ませると、大きく脈打っているペニスを有希のもの欲しそうな
桜色のおちょぼ口にあてがい、ぐっと腰をせり出しました。  十分濡れてドロドロになっている経産婦のオマンコは
何の抵抗もなく、するりと岡田の大きな肉棒を、根元まで苦も無く飲み込んで行きます。  
岡田「ああ・・入った・・やっと有希さんとひとつになれたよ。 ああ、チョー気持ちいい。最高だ、有希さん。」
妻  「あうう・・そんな動かないで・・今イッたばっかりなのに・・また来ちゃう・・また来ちゃうの・・くううっ・・」
岡田「いいよ。 イっても。 何回でもイってよ。 有希さん・・僕のおちんちんでイって。」
妻  「あァァァ・・はしたない女でごめんなさい・・でもいい・・いい・・もっと突いて・・」」
岡田「どこがいいの。 言ってよ。」
妻  「・・いや・・恥ずかしい・・そんな事・・言えない・・」
岡田「オマンコでしょ。 オマンコ行くんでしょ。」
妻  「・・おま・・んこ・・イク・・おまん・・イク・・イク・・イックウゥゥ!」
激しく身体を震わせて絶頂に達した有希をうつぶせにして、腰を高く引き上げバックから容赦なく抜き差しする
岡田。  いちばん深いところまで押し込むと、有希の狂ったような絶叫はさらに高くなり、部屋中に響き渡ります。
バックから騎乗位、さらに正常位と体位を変え、その度に絶頂を迎える豊満な三十女の有希。  すでに目は
うつろで、だらしなく半開きの口からはダラダラとよだれが流れています。 汗と体液で濡れ光った身体は
今まで経験した事のない連続アクメでビクンビクンとおこりがおき、何度も潮を吹いて、失禁までしてしまったようです。
岡田「ああーもうイキそう・・イクよ・・中でいいだろ。」
有希はもう返事すら出来ず。嵐が止むのをひたすら我慢しています。
岡田「出る・・出る・・あううう」
岡田は有希の子宮口にねじり込む様に深く突き刺すと、大量の精液を注ぎ込みました。  有希はすでに白目に
なっていて失神しているのか、ピクリとも動きません。
岡田はその後も何度も何度も有希を犯し続け、膣から精液が溢れてくるところを何度もアップにして写し続けます。
三回目の中出しが終わり、有希の口に汚れたペニスを突っ込んで、お掃除フェラをさせているところから、今度は
一緒にシャワーを浴びている場面に変わりました。 二人でふざけ合いながら、キスをしたり、お互いの敏感な部分
に触れ合ったり、まるで恋人の様にじゃれ合っています。 そのうちに有希は岡田の隆々と立ち上がった肉棒を唇で
奉仕しだすと、本格的なフェラチオに移りました。 いとおしそうに、裏から玉の袋に舌先を這わせると太い幹を小さな
手でしごきながら、夢中で唇をピストンする有希。 やがて二人はシックスナインの体勢になり、お互いの性器を
お互いの口で舐めあいます。 先に音を上げたのは有希でした。
バスルームに大きなよがり声が響き渡ると、激しく達します。  岡田もやがて有希の口の中で大量のザーメンを
まき散らします。 有希はおいしそうにのど奥に流し込むと、ペロッと可愛く舌を出しました。 
そこでこの中出しDVDの映像は終わりました。

私は何度も中出しされ、ぼろ雑巾の様に扱われている妻に異常な性欲を掻き立てられました。 
(私の愛しい有希が別の男の性欲の捌け口になり、夫である私のことなど忘れてその男の征服欲を満たす肉人形
となってしまっている現実。 その信じられない現実が激しい性欲となって有希にむけられている。)
フローリングの床には、私が射精した3回分の白い液が遠くまで飛び散っていて、萎えたペニスの先からは
まだ名残惜しげに残滓が滲みだしています。
ぼんやりとティッシュで拭いていると、何故岡田がこのハメ撮りDVDを見せるのかなんとなく解ってきたような気がします。
恐らく彼は『寝取りマニア』なのでしょう。 気に入った大人しそうな人妻を誘い、その気にさせて肉体関係を結ぶ。
大きなペニスとAV男優並みのテクニックで虜にさせて調教し、その際撮影したDVDを突然夫に送り付ける。
言わば、このDVDは彼の『勝利宣言』みたいなものなのでしょう。 警察に訴える心配のない夫や「寝取られ好き」の
傾向のある夫を事前に調べ上げ、用意周到に準備をしている。  「ポン太」であの席に私がいた事も、彼には
解っていたのかも知れない。 
(もう、岡田は有希に逢わないかも知れないな。)
何故なら、もう有希は岡田にとって「興味のあるターゲット」ではなくなってしまっているからです。
大変な一週間だったが、今から考えると結婚してから妻の事をこんなに真剣に考えたのは初めてでしたし、
そういう意味では岡田という男に感謝しなければならないのかなと思いました。 
ただ自分の中にすっかり根を下ろした「寝取られ好き」という嗜好。  あくまで有希は生涯自分の女ですが、
他の男とセックスをするという緊迫した状況(たとえば3Pや夫婦交換)を有希に相談してみようかなと考えています。
(このDVDは処分しないで、取っておこう。)
そろそろ有希が帰ってくる時間が近づいてきたので、慌てて家を出ました。  塀の上にいつもの顔の大きな
ドラ猫が大きくあくびをしていました。 
(若い奴には負けられんよ。)

長々と付き合っていただき、有難うございます。 少しでも需要があったなら幸いです。

                                         『寝取らレンジャー  レッド』




  



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