萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

寝取り・寝取られ

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。
その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。
その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても
「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。
彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。
ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず
「えぇ・・いますけど」と答えました。
この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。
しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。
何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。
さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ?と思いながらも
「えぇ、可愛い方だと思います」と若干控えめで答えました。
「じゃ、じゃあさ今度の週末に三人で飲みに行かないかい?」
はぁぁぁぁぁ?
なんで俺らがこんな糞オヤジとと思い
「彼女人見知りなんでちょっと・・・」と嘘つきました。
しかしKは「そんなこといわないでね?紹介してくれもいいじゃないか?」
っとしつこく聞いてきます。
なんとかその日は流したのですがそれから、Kは何かある度に
「飲みに行こうよ?」と誘ってきます。
僕はいい加減にうざくなって、そろそろはっきり言ってやろうと思っていたときです。
「・・・高山君。ちょっと・・。」
っとそのコンビにで働いているMというおばちゃんに呼ばれました。
このおばちゃんは店長がここに赴任する前から働いており、どのバイトにも必ずいる古株みたいなものです。
そのおばちゃんかに裏口に呼び出され、何の用かなと考えていると
「・・・・店長に高山君の彼女のこと聞かれなかった?」
「えっ・・・はい・・・・なんでその事を?」
「・・・店長には気をつけなよ」と言われました。
おばちゃんの話によると、店長は昔から女癖が悪く、特に若くて可愛い娘にかなり手を出してきたらしいのです。
ここのバイト先にも可愛い女の子が何人か入ってきたらしいのですが、みんな店長に喰われてしまったのです。
しかもKは中出しが趣味らしく、必ず女の子を孕ませるまで中に出し続けるらしく、そして女の子が妊娠した途端に、捨てるという最悪な男らしいのです。
現に、それがすでにこのコンビニでも五人いるらしいのです。
「・・それで?その女の子達はどうなったんですか?」
「よくは分からないけど、おろした人もいれば、そのまま育ててる人もいるみたいよ?」
「マジですか・・?てか俺、そんな可愛い子があの店長と・・・その・・・・Hするなんて思えないすけど」
「そこなのよね?みんな本当に可愛い娘たちだったんだけどね?」
僕が信じられないと考えていると
「そんでここからが本題なんだけどね・・。一週間前くらいに高山君の彼女がここに来たのよ」
・・・まさか・・。
「そんでその時レジ打ったのが店長でさーー。それから高山君の彼女の事えらくに気に入
っちゃってね?。」
「ちょっと待ってください!なんで俺の彼女の事知っているんですか?」と聞くと。
「最近あたしくらいのおばちゃんが入ってきたでしょー?その人がたまたま高山君の彼女のこと知ってて・・・」
「・・・店長に喋ったってことですか?」
「・・ごめんね。おばちゃんが知ったときはもう手遅れで・・」
「・・・・・」
これでやっとKがしつこい理由が分かりました。
あいつは次のターゲットにゆきえを選んだのです。
その日の夜僕はゆきえの家に行きました。
「珍しいねこんな時間に」と彼女が笑顔で聞いてきました。
「迷惑だった?」
「ううん。全然♪」と僕に抱きついてきました。
抱きついてきたゆきえからは甘い香りがしてそれだけで僕の股間はギンギンです。
おまけに夏なのでてTシャツにミニスカという露出度が高い服装で僕は激しく興奮しました。
そしてそのままソファにゆきえを押し倒しました。
「ちょっ・・あん」
ぼくはゆきえの胸を揉み唇を奪いました。
「あっ・・・ちゅぱ・・・ちょっと・・ちゅ・・・ヒロ君・・」
「ちゅ・・・ちゅ・・・あっ・・どうしたの・・・?」
僕はなぜかすごく興奮していました。
ゆきえのこの胸も、そしてこの脚も、みんな僕のものだ!!
「あっあっあっ・・ヒロ君・・」
ゆきえの息が荒くなって僕の首に手をまわしてきました。
その後僕らは今までで一番激しいHをしました。しかも5回も愛し合ったのです。
全てが終わりベットで寝ているとゆきえが聞いてきました。
「なんか今日はどうしたのかな?」
ゆきえの子犬のような愛くるしい顔で僕に聞いてきます。
「いや・・・別に・・」
「別にであたし抱かれたんだー」
「ごめん(汗)そうゆうんじゃないよ」
「ふーん。別にいいけどね?。でも今日のヒロ君、なんかすごかった・・」
「そうかな・・?」
「そうだよ?。いつもはなんか奥手って感じだけど、今日はなんかあたし、いつもより感じちゃったもん♪」
「そうなの?」
「うんっ♪ヒロ君だからすごい感じた。たぶんもうヒロ君じゃないと感じないかも・・」
そうゆうとゆきえは僕の胸に顔をうずめてきました。
「大好きだよヒロ君。本当にヒロ君といると落ち着く・・」
「・・・・本当?」
「うん・・。ヒロ君・・。ずっとそばにいてね・・・・・」
「うん・・・当たり前だろ・・」
もう僕の頭にKの存在はありませんでした。
僕もこのときまではゆきえとずっと一緒にいられると思っていました・・・。
しかし、それがあんな形で崩れ去ろうとは・・・。
それからゆきえの誕生日が近いため、僕はほとんどバイトに全てを注ぎました。
そしてさらにテストも重なりゆきえとは会う回数か減りましたが、ゆきえのためを思ってに深夜まで働きました。
今思えば、僕はすでにKの策略にハマッていたのかもしれません・・・。
でもこの時は本当に必死で考える余裕が無くなってました。
テストが一段落して、久しぶりにゆきえに会いに行こうと思いました。
一応ゆきえに電話してみました。
「・・・・はい」
「もしもし?ゆきえかい?今日久しぶりに行っていい?」
「・・・・・・・」
「・・聞いてる?」
「・・・ごめん。今日なんか調子悪くて・・。今まで寝てたんだ・・」
「・・そうか・・。ごめんねわざわざ電話かけて。看病しに行こうか?」
「いや・・。今日はこのまま寝かせて」
「そうか・・。分かった。でも何かあったらすぐに連絡ちょうだい。すぐに行くからさ」
「ありがと・・。ほんとにごめんね・・」
「うん。いいよ。それじゃお大事にね」
「・・うん」
この時は、本当に具合が悪いんだなーと思いました。
それからというもの、ゆきえは何かと都合をつけて僕に会わなくなりました。
学校でも姿を見せなくなり、ゆきえの友達に聞いても分からない、電話しても出ない、心配になって家にいっても出ないらしいのです。
僕は意味も分からずただ理由を考えていました。
それから一週間後、僕は意を決してゆきえの家の前でずっと待っていました。
そして三時間後、ようやくゆきえが帰ってきたのです。
僕の顔を見たゆきえは一瞬ビクっとしましたが、諦めたのかただ「・・・部屋に入って」とだけ言うとそままドアを開けさきに部屋に入りました。
僕とゆきえは部屋に入ると、ただずっと何も喋らずに座っていました。
どれくらいたったでしょうか・・。
いきなりゆきえが泣き出したのです。
僕は「どうしたの!?」と何度も聞きましたが、ゆきえはただただ首をイヤイヤとやり泣き続けました。
それから10分後、ゆきえは涙を拭いで僕に頭を下げ
「別れてください・・」といいました。
僕はこのことを予感していたこともあり「なんで?」聞きました。
「・・・あたしは汚れちゃいました・・。もうヒロ君とは付き合えない・・」
ただ僕は呆然としました。
「どういうことだか教えてくれない?」
ゆきえはしばらく考えた後諦めたようにポツリポツリ話始めました。
僕がバイトとテストで忙しくなるちょっと前、ゆきえの携帯が鳴ったそうです。
知らない番号でしたので、迷いましたが一応取ったらしいのです。
それがKでした・・・。
Kはどこからかゆきえの番号を知り(多分僕の携帯を勝手に見たんでしょう)電話掛けてきたのです。
その内容は、僕とKが今Kの家で飲んでいる。
そして僕がゆきえも来ないか?と誘っているとの事だった。
Kと二人で飲むなんて絶対しないのに、それを知らないゆきえは、何も疑わずKの家に行ったらしい。
最初、僕が居なくて疑問に思ったらしいがKが
「酒を買ってきてもらってる」と聞くと安心し、そのままKと二人で飲んでいたそうです。
しかし、いつまでたっても僕が来ないからさずがに疑問に思って何度も聞くが
「結構遠くまで行かせてしまって」
のような言葉で流され、どんどん呑まされたらしいです。
気がついたら、かなり呑まされてゆきえは足がふらつくほどだっだ。
そしたらだんだんKが近づいてきて、いきなりキスされた。
抵抗しようと暴れたけど酔ってて全然力が入らなくて気がついたら裸にされてた。
そのまま犯されたらしい。
何回かやられた後、Kから
「このことを高山君に言われたくなかったら・・・分かるね?」
と言われさらに写真まで撮られた。
それから何回か、Kに呼び出されたらしいのですが怖くてずっと無視してたそうです。
それで僕にKがバラしたんじゃないかと怖くて不安だったらしく、ずっと家にひき篭もってという。
「あたし・・。ヒロ君以外に抱かれたんだよ・・。だからもうヒロ君のそばにはいれない・・」
「・・・・・」
もう僕は何も考えられなくなりました。
ただKを生かしておくわけにはいきませんでした・・・。
しかし、僕のそんな気持ちを察したのかゆきえは僕に
「何もしないで!!私は大丈夫だから!」と必死で僕を止めます。
「・・・離してくれ。ゆきえが大丈夫でも僕が許せない」
このときの僕は相当頭に血が上っていたんでしょう。
ただKの息の根を早く止めたいと考えていました。
「駄目だよ!!・・・もしヒロ君が牢屋とかに入れられたら・・・あたし・・・」
「お願い・・・。ヒロ君・・。私は大丈夫だから・・。ね?」
そう言うとまたゆきえは泣き出してしましました。
その言葉で少し気持ちが落ち着いた僕はただゆきえを抱きしめました。
今の僕はKを殺すことじゃない・・・。ゆきえのそばにいることなんだ・・。
僕は自分にそう言い聞かせて、自分の気持ちを落ち着かせました。
そのとき僕はあることを思い出したのです。
「・・・中では出されなかった?」
「・・・えっ?」
「だから中で・・・」
あのときのおばちゃんの言葉が気になっていたのです。
・・・・まさか。
するとゆきえはほんのちょっとだけ笑って
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ」
僕は素直にゆきえの言葉を信じました。
その後僕らは朝までずっと抱きしめあって寝ました。
ゆきえの言葉でKを殺すのだけは許そう。
でも僕はこのままでは済ませないと思いました。
起きたらKのところに行きちゃんとはっきり言おう・・・。
僕はそう考えて眠りにつきました。
しかし・・・。このとき僕はまだ知りませんでした・・。
ゆきえが嘘をついていたことに・・・。
そして・・・。すでにゆきえは僕の彼女ではない事に・・・。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
朝起きると携帯に着信がありました。
それは実家の親からであり、電話をかけると父がぎっくり腰になったからいったん実家に戻ってくれとの事でした。
僕は少しでもゆきえから離れたくないために最初は拒みましたが、母も最近体の調子がよくないとの事で、僕はやむ終えず実家に帰ることにしたのです。
ゆきえにその事を言うと、最初は嫌だと言いましたが、理由を言うとしぶしぶ了承してくれました。
「ニ、三日は帰らないかもしれない。Kから連絡があっても絶対無視だよ!?」
「うん・・。分かった」
「本当にゴメン。そばに居てあげたいんだけど・・・」
「ううん。しょうがないよね・・。早く帰ってきてね♪」ゆきえは明るく言いました。
「それじゃあ・・」
「いってらっしゃい」そして僕は家を出ました。
これがゆきえと話した最後の会話だったのです。
実家に着いた僕は、父の様子を見にいきましたが思った以上に軽い物らしく父はいつもどおり元気でした。
母も結果を聞く前に僕を呼んだらしく、
「これくらいだったら別にあんたが来なくても大丈夫だわ」と呆気なく言われました。
結局僕は、その日に日帰りで帰ってきたのです。
駅に着いた僕は真っ先にゆきえに電話しました。
「プルルルルルルル・・・。プルルルルルルルル・・・」
しかし、何度コールしてもゆきえはでません。時間は夜の11時を回ったとこです。
「寝てるのかなーー?」僕は疑問に思いゆきえの家に行く事にしました。
ゆきえのアパートに着き窓を見ると電気は消えていました。
「もう寝てるんだな?・・でもそれにしてはなんか早い時間だな?」
僕はとりあえずゆきえの家のドア行き軽くノブをひねりました。
ドアは簡単に開きました・・。
なんだ無用心だなーと思い、家の中に入りました。
中に入ると台所があるスペースに出て、その奥の扉を開けると八畳くらいのリビングがあり、その左の襖を開けると寝室になっています。
寝室を覗こうと襖に手をかけた時です・・。
「あっあん」声が聞こえました。
僕は最初何か分かりませんでした・・・。
次に「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」何かと何かが絡み合う音。
・・・・あきらかにキスの音でした・・。
なんで!?僕は必死に考えました。部屋を間違ったか!???
しかしリビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。
間違いない・・・。ここはゆきえの部屋です・・・。
じゃあ誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?
僕はありえないと思いながらもそれが真実であることを願いました。
だってそうじゃないと・・・・・。
しかしその気持ちはすぐに掻き消されました。
「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」
・・・・間違いありません。ゆきえの声です。んじゃあゆきえは誰と!?
・・・・・僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。
僕は意を決してそっと襖を開け覗いてみました。
そこにはKとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。
Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形でゆきえの唇をむさぼっていました。
舌を絡ませときどきゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」
ゆきえがまたレイプされてる・・・。ぼくはそう思いました・・・。
助けなきゃ・・・。しかし、その考えはすぐになくなりました。
ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。
しかも美味しそうにKの舌を味わっています。
あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。
ゆきえの顔は僕が見たときがないうっとりした淫乱な顔していました。
Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。
ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。
「あっ・・あああん」
ゆきえはKから口を離すと気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな?ほんと柔らかいよ?」
Kはそう言いながらだんだん揉むスピードを早くしていきました。
ゆきえの乳首をころころと転がしながら強めに揉みしだいていきます。
「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・」
「本当にいいおっぱいだね??。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」
Kはそう言うとゆきえの乳首い吸い付きました。
「あっっっ!!あっあっあっ」
ゆきえの喘ぎ声がよりいっそう高くなります。
Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。
「あっあっあっあっあっ・・。あ???」
ゆきえはただ喘いでいました。
ゆきえの胸をむさぼるKはまさしく豚のようで本当に醜いものでした。
しかしそんな醜い豚にゆきえは感じているのです。
・・・僕は何を見ているのだろう?これは夢なんじゃないか・・・。
というか、早く止めるべきなんじゃないのか?
しかし僕の足は全く動きませんでした。
それどころか、僕のち○ぽはいままでで一番の盛り上がりです・・。
ゆきえの胸を味わったKはそのままじょじょに下の方に手をのばしていきました。
そしてゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。
ビクっっっ!!ゆきえの体が反応しました。
そしてKはゆきえのマ○コを刺激し始めました。
「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・」
「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」
「あ・・・いやぁ・・・」
「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね?彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・」
「だ・・駄目。それは言わないで・・・」
「高山君も運が悪いね???。僕に目をつけられたらもう終わりなのに???。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし」
「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」
そう言うとKはゆきえのマ○コをさらに早く責めました。
その手の動きは本当に早く、ゆきえのマ○コからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。
「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・」
「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」
「あっっ?????????!!」
ゆきえは大きく体を仰け反らせるとそのままぐったりしてしまいまいした。
「はぁはぁはぁはぁ」
「ゆきえちゃんは本当にHだね???」
そういうとKはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。
そしてそのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。
まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。
「あっあっあぅ・・あっ」
そしてそのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」ゆきえがまたKの臭い口を味わってゆきます。
僕の股間はもうはちきれんばかりでした。自分でも分かりません。
こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。
不意にゆきえの手が動きました。
その手はゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。
まさか・・・。ゆきえはKのイチモツをゆっくりしごき始めました。
僕はそれを見て激しく興奮しました。
ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。
しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。それはかなりのでかさがありました。
太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。
はっきりいって僕とは比べ物になりませんでした・・。
ゆきえはそのでかいイチモツを丹念にしごいていました。
「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ」
Kは本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。
そしてKはゆきえの耳元で何かいうと、いきなり立ち上がりゆきえの顔にイチモツを持っていきました。
ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。
先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。
そしてカリを口に含むとそのまま頭上下に動かし始めました。
僕はそれを見て衝撃を受けました。
ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。
しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・」
泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。
しかし目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。
「あ????ゆきえちゃん。だいぶフェラ上手くなってきたね???」
Kは気持ち悪い笑みを浮かべて言いました。
僕はこの言葉でこの二人は一回や二回の関係じゃないと確信しました。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
「あっ・・・・・あ???そうそうそう」
「んっっ・・じゅぱ・・んっ・じゅぱじゅぱ」
「あはぁ??。そうそう。・・・ゆきえちゃん本当に僕のち○ぽ好きなんだねーー♪」
「ちゅぱ・・・・じゅぱじゅぱ・・はぁ・・ちゅ・・・・・んっ」
ゆきえは丹念にKのイチモツを舐めその顔はまさに、淫乱そのものでした。
ゆきえの頭の動きがだんだん早くなってくると、気持ち良さそうにKは
「あ???ゆきえちゃん・・。あんまり激しくするとイっちゃうよ??」
ゆきえはそれを聞くと一旦フェラを止め、上目づかいでKを見つめました。
それを見たKはニヤっと笑うと、ゆきえの頭を再び自分のイチモツに持っていきました。
ゆきえは同時にまたフェラチオを始めました。
「あっ、ゆきえちゃん・・・」
「んっんっ・・・じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・・・」
ゆきえの頭の動きが早くなります。
「あっ・・・・」
Kの声とともにゆきえは動きを止めKのを口に入れたまま止まりました。
・・・・口内射精だ。僕は思いました。
僕ですらやったことのない事をあろうことかKにしているのです。
しばらくKのを口にふくでいたゆきえは、Kの物から口を離しました。
「・・・ごくっ」そしてKのザーメンを飲んだのです・・・。
僕はかなりのショックを受けました。
僕の目の前にいるのは僕の知っているゆきえではないのです。
ゆきえはKのイチモツを口で綺麗に掃除しました。
「はぁはぁ、・・・ゆきえちゃん。どうだった僕の・・?美味しかったかい?」
「・・・・・。」
「答えないとあげないよ?」
「・・・・・・はい」
「んふふふふ。いい娘だ・・・・」
その後Kはゆきえに尻をこっちに向けるように指示しました。
ゆきえはそれに応じぷりぷりの白いおしりをKにむけたのです。
Kのイチモツはさっき出したのにも関わらず、すでにギンギンでした。
このままだとKに・・・・。
けど僕の体は全く動きませんでした。
「あっっっ!!」
ゆきえのその声とともにKはゆきえを貫きました。
ゴムをつけるような仕草はなかったため生で入れられています。
そしてそのままゆっくりとピストンを開始したのです。
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「んっふふふふふふふ。ゆきえちゃ?ん」
「あっあっ・・・Kさんっっ」
Kはバックの体勢で激しくゆきえを突きながら胸を揉んでいました。
ここからだとゆきえの表情が見えませんが、かなりの快感のためか頭を激しく振っています。
しばらくピストンした後、Kは一度ゆきえから、抜きゆきえと抱きつくような体勢で再び挿入しました。
Kのその激しい腰使いと、そのでかいイチモツでゆきえ入念に責めていました。
ゆきえは僕の時とは比べ物にならないほど気持ちよさそうでした。
Kはそのまま目の前にあるゆきえの胸をベロベロと舐めながら器用に腰を動かしています。
「あっあっあっあぅあ・・・」
「あっっ、ゆきえちゃん」
「あっあっあっあっあっあっあっ・・・はぁぁあ・・」
「ゆきえちゃ???ん・・相変わらず最高の締り具合だね???。・・・今までで一番最高だよ??」
「あっあっあっあっああん。・・・・はぁはぁはぁ・・Kさん・・・・・あっん・・気持ちいいいです・・」
「僕の気持ちいいだろう?ううん?高山君とは比べ物にならんだろう?ううん?」
「あっあっあっ・・・・ああああん・・もう・・すごいです」
Kはそのままゆきえの腕を引っ張ると今度は騎上位の体勢になりました。
もうゆきえはKのイチモツに夢中でした。
自分から腰を激しく叩きつけたり、腰を回したりでKのイチモツを味わっています。
Kはそのゆきえのリズムに合わせながら腰を振り、乳首を手で転がしていました。
僕はこの時点で何故Kがあんなキモいのにあれほど女の子を喰えるのか理由がなんとなく分かってきました。
それはあのSEXの上手さだよ思いました。
女の子のツボをよく心得ているというか、とにかく一連の動作に無駄がなく確実に責めているのです。
そしてあのでかいイチモツとくればもう女の子を虜にできるのは不可能じゃないはずです。
僕はそうやって今までの女の子はKに夢中になっていったんだな?と感じました。
僕はすでにKに敗北していたのです。
Kはゆきえを挿入したまま押し倒しそのまま正上位の体勢に持っていきました。
そしてかなりの腰のスピードでゆきえを突いてます。
「あっあっあっあっんあっあっん」
ゆきえはこれまで以上に大きな声で喘いでいました。
「あっあああああ・・・ゆきえちゃん!!気持ちいいい!?」
「あっあっあっはん・・・・・はいっあっ・・気持ちいいです!!・・・Kさんは?・・あたしの気持ちいい!?」
「あはぁもう最高だよ???。ゆきえちゃ???ん!!」
「ああああ???ん」
そう言うとゆきえはKにキスをしました。
舌がねっとりと絡み合う今までで一番激しいキスでした。
そしてしばらくピストンの後Kに限界がきました。
ゆきえの長くて細い脚がKの腰に絡みついています。
「あっあっあっ????ゆきえちゃん!!僕・・・・もう・・」
「あっあっ・・・・Kさん・・・あっあっ」
「あ???。今日もいつも通りだからね?」
「・・・・あっあっあっあっあっ・・・はいっ・・あっあっ」
「あ???ゆきえちゃん・・・。お前はもうずっと僕の物だ???。」
「あっあっあっあっ・・嬉しい・・あっあっあっあっはぁはぁあっあっ・・Kさん・・・好きです・・!!んあっ・・あっあっ・・あ・・愛してます・・!!」
「あ?????、ゆきえっ!!!!!」
「ああああああん????Kさんっ・・・・」
そういうとKはゆきえの体に乗ったまま動かなくなりました・・。
Kの腰はぴくんぴくんと動き何かをゆきえに送っています。
・・・・中出しだ・・・。
ゆきえはKに中だしされたのです・・。
僕はただ呆然とその光景を見ているだけでした。
そして僕の息子は終わったと同時に萎んでいきました。
何度射精した分からないまま・・・。
Kはいまだにゆきえの上に乗っていました。
そして相変わらずKはまだゆきえに精子を送りこんでいるみたいでした。
「はぁはぁはぁはぁ・・・。ゆきえちゃん・・今日も最高だったよ???」
Kがニヤニヤと気持ち悪い笑い浮かべゆきえにキスをしました。。
ゆきえはただうっとりとそのキスを味わっています。
「ゆきえちゃん・・。本当にHだね。今日だって高山君が実家に帰ってるからって僕を誘
ってくるし」
「だって・・Kさんがいけないんですよ・・・」
「でもこの前も車でHしたし、前は公園のトイレでもしたじゃないか?」
「あれはKさんが誘ってきたんですよ?」
「そうだっけ??。でもこれでもうかなりゆきえちゃんに中出ししたね???。もうこの一週間で50回くらいはしたかなぁ」
「この前は高山君がテストだっていうから、僕の家で一週間くらいずっとHしてたよね???」
「しかもKさん全部中で出すんだもん」
「んっふふふふふふ・・・これだけ中だしすれば・・もうそろそろゆきえちゃんも・・」
「・・・・・・はい・・」
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・ちゃんと守ったよ。」
あの時のゆきえの言葉がよみがえってきます。
ゆきえはすでにあの時Kに思う存分中出しされていたのです。
そしてあの時ずっと家を留守にしていたとき、ゆきえは家に引き篭もっていたのではなく、
Kの家で子作りに励んでいたのです。
さらにあの時、Kを殺しに行こうとした僕を必死で止めたのは・・・
僕のためではなく、愛するKを殺されたくないからだったのです。
あの時すでにゆきえの中には僕はいなかったのです・・・。
僕は・・完璧にKに彼女を寝取られたのでした。
ゆきえはKに自分の身を預けました。
「Kさん・・・・・。」
ゆきは愛しそうにKを見つめると唇を重ねました。
「んっふふふふふふふふ。ゆきえちゃんは僕の子供を生んでくれるかい?」
ゆきえは頷きました。
「あたし・・・Kさんとの子供欲しいです・・。一生Kさんのそばにいます・・。・・大好きです・・・Kさん」
「んっふふふふ。ゆきえ・・もうお前は僕の女だよ?」
「あっあっあっん・・・Kさん・・。」
その後再びゆきえとKのSEXが始まりました。
ゆきえは何度もKに中出しされ続けました。
ゆきえの快楽に溺れてる喘ぎ声のなかに、何度もKに「愛している」と言っていました。
もう僕にはその事を言ってくれません。
僕はK達の横目でただただ泣いていました。
ゆきえとの楽しい思い出を思い出しながら、Kのいるコンビにでバイトした事を激しく後悔しました。
そして僕は気づかれずにゆきえのアパートを後にしました。
そのあとの僕の人生は本当に悲惨なものでした。
結局大学は中退して今は不運にも実家の近くのコンビにで働いています。
噂によるとゆきえはあの後、妊娠したらしく大学を僕のすぐ後にやめたようです。
多分それはKとの子供でしょうが、今Kと一緒になっているかどうかは知りません。
あの出来事で、僕は人は見かけによらないんだと思いしらされました。

巻き込まれた修羅場体験です

流れぶったぎって投下しますね。文才皆無です
会話文は殆ど大事なところ以外は憶測ですorz

巻き込まれた修羅場体験です。
幼馴染のA子の話です。女の子に嫌われるタイプで私も好きじゃなかったけど
親や、A子の泣き落としに毎回毎回、助けてしまって居た、ツケが来たのかなと思ってます

A子 私子の幼馴染。可愛くて天然を装った計算。女の子の友達が極端に少ない、料理・味音痴
B男 A子の彼氏、A子が大学卒業したのち、結婚する。二つ年上の人
私子 両親共働きのせいで、料理スキルの付いただけの女
彼男 私子の彼氏。毒舌

先にA子について話させてもらいます。
私とA子は幼馴染で、小さな頃からいじめっ子で中学では女子にはぶられて居たA子と
幼馴染で家が近いからという理由で教師や、A子両親、私の親から面倒を見ろと言われて
育ってきました。でも私はA子が嫌われて居ても可哀想だなと思う処があったので
それなりに、気に掛け声を掛けたりとしていました。でもそれが悪かったんでしょうね。

ある時、A子に好きな人が出来ました、そしてバレンタインにチョコが作りたいと言われました。
A子の料理音痴は知って居たので、作り方を丁寧に教えてそのうえレシピを書いた紙を渡しました。
けれど、作る当日、A子から泣きながら電話が有り、呼び出され結局私が全部作りました。
そもそものきっかけはこれ何だと思います。
それから高校時代、付き合って居た男の子を寝取られそうに(未遂でしたが)なったのがきっかけで
徐々にFOしていき、クラスも変わり、A子はクラスの女の子の彼氏を寝取ったらしく女子から嫌がらせを
受けて居る様でした、それでもその寝取った彼氏と別れる事は無い様で、余計クラスで浮いていきました。
そんなある日、家に帰ると私の母親に泣きながら訴えてる姿が目に入りました。
「私子が遊んでくれない・クラスでイジメられてる・彼氏が居なくなったら、私もう駄目かもしれない」
と言う内容でした、私は流石に溜息しか出ず怒鳴ろうとしましたが、猫被りの上手いA子に騙されて居た
母親は、私を叱りました。そしてA子と殆ど毎日、帰宅後愚痴を聞く羽目になりました。
そして「彼氏に捨てられたくないから、明日からお弁当作るの、私子が」と言われ、はぁああ?と思ったのですが
私の両親には「私子が教えてくれるって言ったんです、頑張りますね」と言って居たらしく。
その頃私は遅れて来た反抗期だったため、両親に何も言う事が出来ず、仕方なく次の日から
私のお弁当・両親のお弁当(此処までは毎日)A子とA子の彼氏のお弁当を作らされました。
何というか、私も何で作ってたのかな?って今思うと思いますが、彼氏を寝取ると散々言われてまいって居たのかもしれないです。
兎に角私を良い様に使って居る様な子だったんです。

大学もA子から離れる為に地方の大学へ行ったのですが、結局A子が一年浪人し、何故か同じ大学へと来ましたorz
此処まで来ると気持ち悪いなぁ、と思っていたのですが、彼女は料理が得意なアテクシ☆を演じたかったのではないかと思います
A子は大学で新しい彼氏(B男)が出来ました、A子は高校の時同様に私にお弁当を頼みました。
彼女の中でお弁当作る彼女カワユスだったんじゃないかなーとか予想していましたが、今回は材料費を出してくれる(私の分も)と言う
事だったので、貧乏学生だった事もあり、バイト感覚でおkしてしまいました。(※断ったらA子の母親から電話で怒鳴られたのもありますorz)

此処までが前置きになります。
そしてA子が大学を卒業し、B男と無事結婚をしました。そして私は逃げる様に彼男と同棲を始め
両親にA子の事を話、連絡先を伝えない様にとくぎを刺し、A子から完全にFO出来たと思っていたのです。
A子が結婚して半年位立った頃でしょうか、突然A子が泣きながら部屋へと訪ねてきました。
何事かと思ったのですが、私の彼氏の友人から聞き出した様でした(彼男もA子も、同じ高校)
泣かれてしまって居たので、近所の迷惑になるだろうと家に入れました。
そしてA子は第一声にこう言うのです。

「私子ちゃんのせいで、離婚、する。慰謝料払え」

はぁあああ?と素で声を上げてしまいました。

A「だって私子ちゃんが、お弁当なんか作るから…」
私「A子がお願いしたよね?」
A「…悪い事なら、私子ちゃんが止めて!」
私「あのさ、兎に角意味が解らないから、説明してくれる?」

A子の言い分に頭痛が痛いそんな言葉が駆け巡り、落ち着かせようと紅茶を持って来て
A子の話を聞く。どうやら、B男は料理が出来る(と思っていた)A子と結婚したらしく
本当のA子の料理を食べて(A子は料理以前に味音痴なのです)怒ったらしい。
それでA子は今日は調子が悪いみたいと誤魔化して
次の日からお惣菜や、冷凍食品等を食べさせて居たのだが、一般の料理とお惣菜の味が違うのは当たり前で
B男にばれてしまい、色々と問いただされた挙句、私子が作って居た料理だと本当の話をしたらしい。
それで離婚を告げられ、慰謝料を請求されたが、どうする事も出来ないし、そうだ私子を訴えて慰謝料貰おう!と
思ったらしい。馬鹿じゃないのか?と思いながら話を聞いて居ると彼男が帰ってくる。
彼男はA子にいろいろ誘われたりして居たので、そう言う事を嫌悪している彼男は本気でA子が嫌いな為
A子を見た瞬間『げ、』と言った。A子彼男が帰って来た瞬間声が甘い声に変わり笑顔、涙が引っ込む。

A子「おじゃましてまぁす(はぁと)」
彼男「…、なぁ何でA子名字居るの?」
私子「いや、それが、こうこう、こうで(説明)」
彼男「ふーん…、でもコイツが私子に料理させて自分は何にも努力しなかった結果だろ」
A子「彼男くん酷い!A子が料理出来ないのは仕方ないでしょ!何でそんな酷い事言うの?」
彼男「いやいやいや!みんな最初は初心者ですからねー、みんな徐々に上手くなるんですよ?解りますー?」
A子「違うもん、私子ちゃんは最初から上手だった!!」
彼男「あはは、そりゃあ、小さい頃から料理してたら君より先になるのは有り前だよねー?」
A子「……むかつく、ちょっと顔が良いから高校の時声掛けてやったのに何なの?私子何かブスじゃん」

完全に置いてけぼりの私。ブスで若干目覚める。彼男が舌打ちして、近くに合ったクッションをA子の横に投げる

彼男「ごめん、俺はA子のがブスだと思うし、正直此処まで性格悪い女は消えろって思う」
A子「はぁ?意味分かんないし、兎に角私子、お金払ってよ。後彼男君もA子侮辱したから慰謝料ね!」
彼男「おk、じゃあ此処は俺の名義だし、お前を不法侵入および、私子の中傷で慰謝料貰うから、それどうぞ」

何と言うか子供の喧嘩になりそうだったので、A子宅に電話し、B男の連絡先を聞き出す。
此の時、離婚の際にA子のしていた事が色々ばらされたらしく、凄く謝られた。が今はそれどころじゃない
背後でA子が彼男の髪を掴んで暴れている。ヤバイなぁと思いB男に連絡、一時間位掛るけど必ず向うと言われ
その旨をA子に伝えると髪を離しA子崩れ落ち、ふぁびょる。

A子「なんで、なんで!!何で言うの?ねぇ!」
私子「いやー、だってさ…慰謝料とか言われたら、私もB男さんに謝罪しなきゃいけないしね…」
A子「私子ちゃん…A子の事嫌い?」
私子「えっと、好きではないよ?って言うか人の彼氏を取ろうとしたり…友達をブスって言う子好きになれる?」
A子「……うっさいブス。何なの本当何なの?A子はこれから幸せになるのに!C男くんの赤ちゃん産むのに」

…C男…?え、ちょっと誰だよーおいー、もう頭がパンパンだぜな状態で、彼男は完全に切れて自室に行ってしまった。
何も私も言えないし、B男が来るのを待つ、本当に気まずくて嫌だった。途中何故かA子は彼男の部屋に
行こうとしたり不審な行動が多かったが彼男が壁をけるので、入る事は有りませんでした。

そしてB男が到着。A子は丁度お手洗いに居たのでまたふぁびょられては困ると、彼男がB男に外で事情を聴く事になりました。
彼男は怒って友達の家に行くよと伝えてB男が来ている事は伏せて居ました。
彼男とB男が出て行って一時間位立った頃でしょうか、突然インターフォンがなります。彼男かなぁと思って居ると横を
掛け足で出て行く、A子。おいてきぼりの私、私達より若い、高校生くらいの男の子でしょうか…少し軽そうに見える子が
私と彼男のお部屋へ入ってきます。脳味噌は付いていきません。何事何だろうと思って居ると、

A子「私の彼氏のC男くん☆あのねー慰謝料は諦めるからぁ、この子を私子の彼氏って事で誤魔化してっ」
C男「すみません…。」
彼男「ただいまー」

案外真面目なんだぁともはや、頭が付いて行かない、もう本当A子って宇宙人なんじゃないだろうか!とまで思っていた。
色々話を聞こうかなと思って居ると今度は鍵を掛けたはずの扉があき、彼男とB男が帰宅。
青くなる、A子。ベランダに逃げようとするC男、訳も解らず阻止する私。自分でも何をしているか本当に解らない状態でした。

彼男「私子、コイツ料理が原因で離婚じゃないらしい、はい話し合いしましょー」

私がベランダ前に座り、彼男が入口を塞ぐ、三すくみになっているA子・B男・C男。

A子「ほ、ほほら、私子、彼氏紹介してあげなよ」(C男を押し付けて来る)
彼男「残念それは彼氏じゃないです」
B男「すみません、いい加減にしろよ、A子…」
A子「何が、b男やだよ…私を捨てないで…?C男は本当に私子のもう一人の彼氏なんだよぉ?」
B男「いい加減にしろって言ってるだろ」
A子「信じてくれるの?」
B男「俺はさ、お前が弁当作って無いの知ってたよ、嘘だってその時は思ったけど結婚してから本当だって解った。
  その時俺が文句言ったのはさ、やっぱりお前に料理上手くなって欲しかったからだし、俺のために努力してくれるかなって
  思いたかったからだよ。でもさ、お前は違っただろ?学生時代も友達に迷惑掛けて…その上冷凍食品何かに頼ってさ
  いきなり上手くなるなんて思ってない、だからお前の努力が見れたら俺は別れる何て言う気無かったよ」
A子「…だって…、じゃぁ私明日からがんばるよ」
B男「いや、もうな駄目なんだよ。お前が浮気してるの知ってるし、C男くんってどうみても未成年だろう?
  俺に何かしてくれるんじゃなくて、お前は結局…料理使う時間も全部若い男に使って立って事だ、そんなお前を俺愛せるかわかんない」
A子「愛してよ…、A子だけだって言ってくれたじゃん」
B男「それはお前が演じてたお前に言ったんだ。本当のお前は愛せないよ」

すでに置いてけぼりのC男含め私子カップル。何だかB男に感情移入し泣き出してしまう私。
勘違いするA子。

A子「ほら、私子ちゃんも泣いてくれてるよ?…だってだって、私赤ちゃん居るのに!!」
B男「C男のだろ?俺毎回避妊してるし…四か月だっけ?その頃俺…忙しくてお前と行為なんかしてない…。だからC男と結婚してくれ」
C男「…本当にごめんなさい、俺が手出したから行けないんです。解りました…俺がA子さんと結婚します(キリッ」
A子「お前は黙ってろ!高校生の経済力なんかで私と子供育てられる訳ないじゃない!!!だからB男、…離婚はやめて?
  それか…ねぇ彼男くん…私と結婚してくれる?」

もはやA子怖い…。彼男鼻で思わず笑ってしまう。

A子「何で笑うの?…ふざけんなよお前もお前も、お前も」
B男「可笑しくなった振りしても駄目だよ、A子。お前もしも、俺が急に生れたばっかの子供連れてきてさ
  お前との子供じゃないけど、育ててって言ったら無理だろ?それにもうやり直しても俺はお前と一緒に住まないし
  お前の生れて来る子供に何にもしないよ、?だからもう終りにしようや…。」
A子「……ごめんなさい。」

その後B男に謝罪されて、三人で話しますと泣くA子と、キリッと使命感に燃えるC男を連れて出て行きました。
その後のどうなったのかと言うとA子とB男は離婚、A子はC男の子供を産み、C男が高校卒業と共に結婚。
しかし矢張り遊び足りない、C男に浮気され、離婚。今は少し精神的に病んでしまい実家に居たものの
お嬢様で有名だったA子の悪評が広がり田舎だったため、その後引っ越して行ったそうです。

今年彼男とめでたく結婚をするので、吐き出してみました。
本当にA子に振り回された20数年を過ごしましたが今は幸せです。

長々とすみませんでした、読んでくださって有難うございます。

最後に見せた妻の涙は(貞操帯夫の真実)

長い間私の詰まらない告白を聞いて頂きましてありがとうございます。
初めは、「寝取られ夫」の部分のみを告白していたですが、
それを読んだ妻が、「これではあなたが可愛そうだ」と言って
悲しそうでした。

私としては、別にその事について気にはしていなかったのですが、
皆様の感想の中に、妻に対する、誤解が見受けられたので、憂慮しておりました。
その上ありがたい事に「もっと詳しく聞きたい」とおっしゃて下さる方も
居りましたので、妻に対する誤解が少しでも解ければとの思いと併せまして
急遽、過去の経緯も所々に入れさせてもらいました。

そして皆様のありがたい感想の中にも、私としてはそう言うつもりで
告白したのでは無いのに、「ああそう言う捉え方も有るのか」
「人それぞれ感じ方が違うものだな」と妙に感心したりする事もありました。

そう言う事も含めて、
最後に『最後に見せた妻の涙は (貞操帯夫の真実)』として
もう少し付け加えさせてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(貞操帯夫の真実)と言うと、それでは今までの告白は嘘だったのか?
と言う事になりますが、決してそうではありません。

妻が私に貞操帯を着けたのも事実なら、妻の前で、精子飛ばしも行いましたし、
妻が [Y] に抱かれに行って真珠貝の中に [Y] の精子を入れて
戻って来たのも事実です。

では何が違うのか?と言うと、見方を少し変えて頂ければ、
事実が見えて来ると思うのです。
たとえば私の告白の最初の部分に
『もう三週間ほどセックスはおろか、オナニーさえ禁止されていた私は』
と言うのが在りました。

これの見方を変えていただくと、私が一ヶ月近く性欲を我慢していた、
と言う事は、私より、はるかに性欲の強い妻は、セックスも
オナニーも出来ずに、子宮から湧き上がる疼きに身悶えて、一ヶ月近くも
のた打ち回っていた と言う事なのです。

何故なら妻は、私の許しがないとオナニーも出来ない決まりになっていたからです。
その時の事を後で妻は、
『もうたまらず、何でもいいからオマンコに入れたい!と思ったの。
ナスでも、きゅうりでも、お化粧のビンでも、とにかくオチンボが
ついていれば、たとえ相手がホームレスとだって
セックスがしたい! と思ったの。
あなたにオナニーをさせてって頼んで許してもらえなかった後、
私もう最後は [Y] でもいいから抱いてほしい!』
と思ったそうです。

ここで妻が言う、『 [Y] でもいいから抱いてほしい!』と言うのが
最後の妻の涙の理由を表しているのかもしれません。

・・・・・そうして、何も考えられなくなった妻は、とうとう
私に貞操帯を着ける事を命じたのでした。・・・・・・

私が昼間、妻を思いながら、貞操帯にペニスを苦しめられている時、

妻は [Y] に電話をしているのでした。
それは、『今夜、もしかしたら会えるかもしれないから、予定しておいて欲しい』
と言うものだったそうです。

何故なら [Y] は社長と言う肩書きですが、実際はパート、従業員合わせて
10人程の町工場の経営者で、やり手の奥さんに頭の上がらない、
小心者だったからです。
夜、急に電話しても、奥さんに言い訳できずに会えない可能性が有ったからです。

その上、妻は、二つ隣の市の駅前にある、豪華で有名な
『・・・Fホテルでディナーをご馳走して・・・』といつもの様に
ねだって置く事も忘れませんでした。
何故なら [Y] の性格はケチでせこい男でしたので [Y] に任せておくと、
『食事をご馳走する』と言って、不倫相手の妻のような美人を連れて行くのに、
ファミレスや赤提灯に平気で行くような男だったからです。
そして場末の安いモーテルへ一刻も早く妻を連れ込もうとする様な男だったのです。

 [Y] と妻は、テレクラで知り合いました。
始めに、私たちが [お見合い] と呼んでいる、セックス抜きで喫茶店で
妻と男が会います。
そして話をして別れた後で、近くで隠れていた私が、後をつけて男の住家を
突き止め、妻に男が話した住所、氏名など嘘が無いか?又、男の性格、
家族構成などを調べ、信頼出来るかどうか? を調べたのでした。

私はプロの探偵ではありませんので、そう簡単にはいきませんが、
その時は、4人目でまあまあの男を探し当てることが出来たのでした。

私が妻のプレイ相手として、男を選ぶに当たっての条件は、第一に身元が
しっかりしている事、結婚していて、社会的に地位もあり、お金も時間も
自由に出来る事、そして何より、妻がもっとも嫌いなタイプである事でした。

妻と男はセックスをする訳ですし、身体を許したもの同士の間に恋愛感情が
生まれてしまうのが、私にとってもっとも気がかりだったのです。

そうして探した第一の男でしたが、意外にもセックスが弱く、
『私にはとても奥さんを満足させられません』とたった一回のプレイで
逃げ出してしまったのでした。

そうして、その次に選んだ男が [Y] だったのです。
 [Y] はそう言う意味では、理想的な男でした。
妻のもっとも嫌いなタイプ、小心で見栄っ張りで、ケチでせこく、禿げでデブ、
教養も無く卑猥で下品、その上セックスは強く、妻とセックスをするためなら
何でも言う事を聞く、そんな男でした。

普段の妻でしたら、絶対に抱かれたくない男です。
しかし今は違います。 今の妻は [ケモノ] の血に支配されているのでした。
淫乱で淫らなセックスが出来るのだったら、何でもする気持ちになって居たのです。
とにかく妻はセックスがしたくて、[Y] に抱かれに行きました。

そして、淫らで激しい [ケモノ] の痴態を、思う存分繰り広げ、
自らの子宮の中に溜まった [ケモノ] の血を全て吐き出すのです。
泣き叫び、歓喜の声を上げ続け、汗みどろになって、エクスタシーに酔いしれ
そして最後に快楽のあまり気を失うのでした。

その後、気付いた妻は、まるで夢から覚めたように現実に戻ります。
 [ケモノ] の血がすっかり抜け切った妻は、正気に帰るのです。
その後に訪れるのは、後悔と自己嫌悪と懺悔の気持ちと心に突き刺さる
ありとあらゆる痛恨の痛みでした。

そんな妻の気持ちなどお構えなしに [Y] は、
『どうせ旦那も朝まで帰ってこないんだから、このまま朝まで嵌めまくろうぜ!』
と下卑た笑い声を上げながら自分のペニスをこれ見よがしにしごくのでした。

妻の全身に「ゾクリ」と悪寒が走る瞬間です。
妻はそのままバスルームに駆け込むと、洗面台に置いてあったハンドバック
の中よりタンポンを取り出し、約束どおり自らの真珠貝に埋め込むのです。
妻はその瞬間から大声を出して泣いたといいます。

『あんな身震いするほど気持ちの悪い [Y] に何故抱かれたのだろう?
何故あんな [Y] の汚らしいオチンボを口でしゃぶり、オマンコに受け入れたのだろう?
その上 [Y] のおぞましい精子を飲み、今、又オマンコに中出しされ
それを持って帰るためタンポンで蓋までしている。』

それもこれも、ついさっきまで自分自身が喜んで行った事なのです。
妻は泣きながらバスで頭の先からつま先まで、体中を何度も何度も
洗いながら自分自身の業を呪うのでした。

髪を乾かし、バスから出た妻は、パンティーだけ履くと、ワンピースを被り、
後の脱ぎ散らかされた下着を急いでハンドバックに押し込むと
一度も [Y] を見ずに部屋を飛び出しました。
もう一瞬足りとも [Y] と一緒の部屋に居たく無かったし、
下着を着け身繕いする間さえも [Y] と同じ部屋の
空気を吸うのが嫌だったのです。

タクシーの中で、お化粧を直しながらも涙が止まりません。
そんな時、裕子奥様の声が思い出されるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『これはあなたに対する罰なのよ。 あなたがあなたを一番愛してくださった
ご主人を裏切った罰なの。 あなたの身体の中に [ケモノ] が住んでいる限り
あなたは他の [ケモノ] を求めるのでしょう? そして自分で自分の身体を汚して
これからずっと後悔なさるのね・・・・・』

『でもあなたは幸せよ。 そんなあなたを全部受け止めてくださるご主人が
いらっしゃるのですもの。 だからお忘れにならないでね、ご主人が
 [寝取られ夫] になったのも、そうするしか・・・あなたを愛する故に・・・・
あなたを愛していらっしゃるからなのよ。』
そう言って裕子奥様は涙を流したそうです。

『主人も私も、あなた達を本当の我が子のように思っていたのよ。
でも、こうなってしまっては、もうどうすることも出来ませんわ。
あなたは正気に戻られて、辛いでしょうけれども、これからはあなたが
最後までご主人の面倒を見て差し上げないといけませんわ。』

『今度は、私の代わりにあなたがご主人の [女王様] になってご主人の
 [寝取られ夫] の血を満足させて上げなければいけませんわ。』
そう言って裕子奥様から妻は [女王様] に成る教育を受けたのでした。

三橋さんのご主人が倒れられ、もう4人でプレイが出来なくなった時、
裕子奥様は私達夫婦を呼んで、これからの私達夫婦の生活を、心配して
下さりました。
そして妻と私を一人ずつ自宅に招いて、妻には [寝取られ夫] になった
私を満足させるために [女王様] に成る教育をするのでした。
そして私には [マゾ奴隷] の妻を調教する [ご主人様] に成る
教育を一日づつして下さり、その後、三日間に渡り、三人で交代で
互いの身体を使って、プレイを教えて頂いたのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうして涙を拭いた妻は、家の前に立つと、浮気を楽しんできた
ふしだらで、淫乱な [女王様] になって私の前に立ったのでした。
正気に戻った妻にとって [ケモノ] の時のセックスを告白することは
とても辛いことなのでしょう。
まして淫乱な [女王様] になって楽しそうに話をし、私をいたぶり、
嫉妬させなければならないのですから。

それは、確かに妻にとって罰なのかもしれません。
私が [寝取られ夫] になったのは愛する妻を失いたくなかったからです。
でも今はその血が妻を苦しめているのかもしれません。

妻は確実に [ケモノ] の血をコントロール出来る様になって来ました。
その証拠に、初めの頃は毎週のように [ケモノ] の血が溢れ出し、
セックスに身を焦がしていたのが、一ヶ月に一回になり、二ヶ月に一回になり、
三ヶ月に一回に、そして四ヶ月に一回となってきております。

そして今では、三日間程の激しいオナニーと、私とのセックスで、
他の男に抱かれなくても [ケモノ] の血を全て吐き出すことが出来るように
なっていたのです。
今回も私に貞操帯を着ける四日前に、妻は身悶えながら、私に
『ねえ、セックスして! お願いだから私を抱いて!・・・・・・
ねえ、だめならお願い、オナニーをさせてください』と頼んでいました。

しかしその願いを私は、(私の中に在る [寝取られ夫] の血が)
許しませんでした。

妻はそから四日間身悶えた挙句、とうとう私に貞操帯を着けたのでした。

今から思えば、私の心の奥底に、妻を許せない気持ちが黒いオリのように
潜んでいて妻に罰を与えているのかもしれません。

そして、これからもずっと私は妻に罰を与え続けるのでしょうか?
これが私達夫婦の愛の形なのかもしれません。

もしかしたら・・・・・妻に罰を与え続ける、私こそが・・・・・・・・・
・・・・・・・・本当の [ケモノ] なのかも知れません・・・・・・・・

妻の妊娠

妻の上司は妻帯者ですが、精力抜群で仕事も出来る存在です
中年太りハゲデブでテカテカとして、何処がいいんだろうと思いますが、妻にとってはそこが可愛いそうです。
すぐ子ともが出来るご夫妻で、三人目のお子様を奥さんが妊娠中なので、妻に手をつけ、これもあっさり妊娠させてしまいました
妻は愛する彼氏との子供の妊娠に喜んでいます
私たちに子供はいません
妻は産みたがっています
私も子供は好きなので、大事に育てる自身はあります
上司はことがことだけに、ちょっとビビッてはいますが、男らしく認知するつもりはあるようです。
でも、認知してしまえば私たちの子供としては育てられません。
ばれて離婚になったりしたら、上司の三人のお子さんたちもちょっと可愛そうです

妻の美紀は色白むっちり小柄で、出るとこは出て、そう美人ではありませんが、いわゆる男好きがするというのか、大柄な高橋部長が、自慢の自分の巨根を突っ込んだら気持ちいいだろうなあ・・・と。
考えるのが良く判るようなパンと張ったお尻です。
体格差があるので、締りがよく感じついつい中出ししたくなるのは男として当然なのかもしれません。
出産費用は30万くらいかかるということで、部長の奥さんがかかっている産院で母子手帳をもらってきました。子供は可愛いので、私も部長も認知はするつもりです。部長が払うといっていますが私は認知はするつもりです。可愛い妻の美紀の子供ですから。
妻に言わせると、反りと言いカリと言い、実に気持ちよく当たるので「男の名器」で、セックスしていると部長のテカテカハゲ頭をついつい抱きしめたくなるそうです。
奥様が里帰り出産で帰省しているので、「手伝ってあげなきゃ・・・」と、嬉々として出かけていきます。
「たまった洗濯物」や、「たまった炊事」や、「溜まったアレ」を処理してあげるとのことでした。
たまっているので、処理に一晩中かかり、帰りは翌朝。あるいは、昼になります。

そうですね、極太で目覚めた部分があるかもしれません
部長のお子様がかわいそうなので、妻が部長に離婚を求めることはなさそうです

あくまでテンポラリーな関係です。
三人目が生まれたら部長さんも嬉々として子育てに協力することでしょう
これまでもそうだったようです
ですから私たちも離婚の予定はありませんし
生まれたら、私も夜鳴きの時でも進んで子育てに協力するつもりはあります

部長は長いので天井まで届き、こじ開けるように大量射精するので、「あ。妊娠した」と言う実感があったそうです。
「あなたは、細くて短いから心配ないわね?」と嗤いますから、私はパイプカットしなくてもいいそうです。

部長の奥様は部長を愛しているので、時々実家からラブコールがあります
体育会系で、スタミナ抜群の部長は、奥様に電話で「愛してるよ」と、言いながらでも息を乱すことすらなく、家に連れ込んだ妻に、ゆうゆうと突きこみます
電話の向こうの奥様に知られないように、妻は喘ぎ声をこらえるのがたいへんなのだそうです。

そんな妻と一つ屋根の下に住んでいるのは、もちろん幸せなことで勃起しては、妻に挑みますが「ああん・・・部長にワルいい・・・」と、言いながらも私の小物も受け入れてくれます
『口直し』だそうです

>究極の寝とられ話に共感してます。
>最愛の奥さまを未知の快楽を与えてくれる彼の事までも崇拝し愛情を感じてるご主人のこと理解できます。
>僕ら夫婦も同じ体験してます。
>ただ、僕らには3人の子供が居たため堕胎手術しました。
>これまで何人もの男性と遊んでましたが、確実にコンードムなど失敗なく避妊してきました。
>何十人目かに出会った男性とは遊びを超え溺れてしまったのです。
>経験豊富な妻がここまで虜となった事に寝とられとして夢のような歓びでした。
>妻自ら彼との事をこと細かにまるで今も彼の巨根で突かれてるかの様に喘ぎ声で話してくれます。
>そんなある夜中、火照りを残し帰宅した妻といつもように全身を舌で愛撫してました。
>彼の汗臭さにリアル感に狂いユルユルの膣に挿入しました。
>いつもと違う挿入感でその部分を見たら僕のソチンが白い粘りのゼリーに包まれてました。
>まさかっと舌を入れたら苦く青臭い精液でした。
>「もしかして生だし?」
>「うんそうよ!どうしても外したく無かったのっ中に出してって頼んだのっドクドクって凄い感じたわっまた欲しいよ!」
>そんなに狂いまくってる妻が尚愛しくなり
>「いいよっそんなに良かったのっいっぱい出して貰いなさいっ俺も嬉しいよっ」
>「嬉しいっあなた愛してるっいいのAの入ってても愛してくれる?」
>「うん最高に興奮するよっAに会えて俺も嬉しいよっ君をこんなに夢中させるAの事、好きだよっ」
>「じゃAの後、舐めてくれる?絶対よっ」
>「うんいっぱいにして来て!」
>「ちゃんと起きて待っててよ!」
>妊娠も間もなくでした。
>堕胎後、リング避妊処置しました。

また寝とられ…

僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、
高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。
「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。

彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。

そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。
話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。
でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。

他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは
この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。
いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。

偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の
ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。

名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら
制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。
スタジオは教室のセットで、整然と並んだ机の前で、じゃれあったり笑いあったり。途中でAさんが席を
外しましたが、撮影はそのまま続きました。

2時間くらいラブラブを演じて、キスシーンの撮影が終わった直後、僕のポケットの携帯が鳴る。
もちろん、事前の打ち合わせで掛けてもらった呼び出しです。
この電話をきっかけに、なつみをひとりぼっちにする筋書きでした。

すみません急用ができたので。とみんなに告げてセットを出たら、予定通りに隣の準備室に入ります。

そこには3台のテレビに映し出された、僕たちがさっきいた教室の様子。それぞれ違う角度から、
なつみたちを囲むように映像を映していました。カメラがあるなんて、今まで全然気付きませんでした。

さっき出て行ったAさんが、ソファでくつろぎながら「ご自由にどうぞ?」と、冷蔵庫を指さすので
中を見ると、缶ビールが入っていました。ドキドキで喉が渇いているので、息もつかずに一本飲むと
「緊張するよね?、ワクワクだよね?」とからかうようにAさんが話しかけてきます。
もちろん、寝取られる側の僕も、ビデオカメラでキッチリ撮影されています。

テレビの奥では、僕と一緒だった最初とは違って、なつみが心細そうに教室の中をあちこち見ていました。
中断した撮影が再開されるようです。

「○くんにはまた、残りの部分は今度撮影させてもらうことにするよ。なつみちゃんだけでできる撮影を
 今日、やっちゃいましょう」

カメラを構えたBさんが、なつみに説明していました。
スカートを翻したり、チョークで板書しているシーンや、本を読んでいるシーンを撮ったり。
一つのシーンに丹念に時間を掛け、同じ角度で何枚も撮影するので、結構時間が掛かります。

そして撮影が終わって、いよいよここからが本番です。カメラのBさんが

「撮影は一旦ここで終わりだけど、アルバイトしない?」
「エッチなのは嫌ですよ?」
「お、よくわかったね、エッチなヤツ。バイト代はもちろん上乗せ」

まさか真正面から来るとは思ってなかったのか、
「え、ええっ?」と、なつみは驚いた表情でした。

「そう、えっちな写真。でも脱がないで、写真だけ。俺たちプロでしょ。腕前でお客に売り込む時の
 材料に使うのに必要なのよー。ほら、誰々さんをこんなに脱がしましたとか。なつみちゃんとっても
 可愛いから、いい宣伝になりそう」

最初は断り口調だったなつみも、話を聞くにつれて興味がわいてきたようでした。

「でしょー、なんで有名人があんなに脱いでるか、理由はこれ。プライド高い人を脱がすのも腕前」
「一つ言うこと聞いてくれたら、そのたびにバイト代上乗せ。もちろん、外には出ないよ?」
「もちろん、カレシには絶対言わないし」

普段ならとてもじゃないけど信用できない言葉が、プロに掛かるととんでもない。
全部知ってる僕でさえ、信じてしまいそうでした。
最初はためらうなつみも、具体的な有名人の名前が出るにつれて、段々と話を聞きいってました。

そうして言いくるめられた結果、なつみはついに「ちょっとだけなら」とOKしました。

「見えるから恥ずかしいよね。だから最初は目隠ししちゃっていいかな? これでお願い1回目」

うん、とうなづく彼女。
Bさんはなつみに緩めに目隠しをしました。安心させるためか、すぐ解けるくらいの軽い結びでした。

「カレシとは縛りプレイとかってやったことある?」

首を振ってノーと答える彼女。

「わかった。じゃあちょっと体験してみよう。ああ、心配しないでいいよ。撮影以外何もしないから。
 まずは体育座りして? これで2回目」

言われるまま、目隠しのせいか、なつみはゆっくりと床の上に、体育座りで膝を抱えて座り込むと、
Bさんは足首の前に回された手首を、配線に使うナイロンバンドで足首に固定しました。
視覚を封じられたまま、あっというまに身体を拘束されてしまった彼女。片方の手首と足首がつながれた
状態です。Cさんはもう一度上から布で縛ると、最初のバンドはハサミで切ってしまいました。
Aさんが楽しそうに僕に理由を説明してくれます。

「バンドだと細くてすぐ痣になるからねー。とりあえず縛っちゃうの。あれ、布より縛るのが楽でしょ。
 動きを抑えると、結構みんな言いなりになっちゃうワケ」

カメラの向こうのセットでは、両手両足を布で縛られたなつみが、床によこたわっていました。
Bさんが安心させるように声を掛けていました。

「ごめんねー。ちょっとだけ不自由だけど我慢ね。3回目のお願い。
 モデルさんになったつもりで聞いて。今のなつみちゃんは、教室で悪い先生にだまされた女子生徒。
 ちょっとだけアダルトに。ちょっとだけ服のボタン外すね?」

いつのまにかジャージ姿になったCさんが、彼女の制服を乱していきました。先生役です。
ブレザーの上着を開くと、ワイシャツのボタンを次々と外していき、あっというまにブラが露わに
なっていました。スカートも腰までまくり上げられ、白いパンツが見えました。

「やぁ…怖い」

Cさんの手が触れる度、軽く身を震わせるなつみ。
テレビを見ている僕の心臓は、もうバクバクでした。

「襲われてる気分はどう?へんな気分になってきた?」
「はずかしい…」
「怖い? 目隠し取ったげる。でも、今度は声を出すなって口をきけないようにされるんだ」

今まで目隠しに使っていた布を、今度は口に噛まされ、反論の間もなく猿ぐつわをされるなつみ。
縛られた自分を見てちょっとパニック気味に。

Cさんが背筋や首筋に手を這わせ、耳元に息を吹きかけたりされると、くすぐったそうに身を
よじっていました。でも猿ぐつわのせいで、気持ちいいとも嫌とも言えず、くぐもった声を出すだけです。

「いいよ、その嫌がりつつも感じてるって顔。カレシに見せてあげたいね」

そのうち、Cさんの手が露わになったパンツの上から、彼女のお尻を撫で始めました。
最初は手のひらでゆっくりと。そして指に角度をつけたり、指一本でなぞったり、パンツのスキマに
指を差し込んだり。決して敏感なところには触れないけど、じわじわと彼女を追い詰めていきます。
自由にならない身体をモジモジとさせ、首を振りながらなつみは耐えていました。

もう片方の手は、はだけたワイシャツの上から胸を愛撫し始めました。
下からすくい上げるように、彼女の胸を撫で続けます。

もうやめてとも、自由にしてとも言えずに、彼女は10分は胸とお尻を嬲られていました。
なんとなく顔が上気しています。
ふっと、Cさんの指がパンツの股間に走りました。そこはもうじんわりとしているのが分かります。
びくっ、と反応したなつみに、Bさんが声を掛けました

「4回目のお願いだけど…もう少しだけ脱いでも、いいかな?」

もう半分正気じゃなかったのかもしれません。なつみは頷いてしまいました。
僕もテレビの前に釘付けで、身を乗り出すようにして見ていました。もうペニスはパンパンでした。

Cさんはなつみを抱き起こすと、背後から回り込んで、ブラの上から胸を強く揉み始めました。
なつみは身体を動かそうとしますが、手足の自由がきかないとどうにもなりません。

「5回目。おっぱい出しちゃってもいい?」

なつみの返答を待たずに、Cさんはブラのカップをまくり上げました。とうとう乳房が露わになりました。
容赦なく撮影のシャッター音が鳴り響きます。

背後から膝小僧をつかまれ、両足を大きく開かされると、パンツの上から指であそこをいじられます。

ブラをまくり上げられ、背後から胸を揉まれているなつみ。もう片方の手はパンツの中に入り込み、
なつみの敏感な部分をまさぐっています。何か動きがある度に、首を振っていやいやをするように、
なつみはうめき声を上げています。

Cさんはなつみの前に回ると、スルスルとあっというまにパンツを巻き取ってしまいました。
濡れたパンツが膝あたりまで下げられると、Cさんは両膝を手に当て、大きく割り開きました。
手首と足首をつながれているので、M字開脚です。そして間に割りいると、指をアソコに出し入れして
いるのが見えます。うめき声と、びくり、びくりとしなる彼女の身体はとても色っぽかったです。
クチュクチュという音が部屋の中に響き渡っています。

顔を股間にうずめられ、舐められているのでしょうか。うめき声が悲鳴混じりになっていました。
Cさんは両手をのばして、彼女の乳房を乱暴に揉んでいました。

「すごいよ、すごくえっちだよぉ」
「6回目、なつみちゃん聞こえる? 大丈夫? 入れてるところも撮りたいんだけど、いい?」

Bさんの質問。ここでちゃんとしておかないと後で面倒になるのか、今回はちゃんと返事を待って
いました。

「彼女がいいって言ったら、もうそのまんま入れちゃうけど、いよいよですねぇ。興奮する?」
「ホント…すごく興奮します。もしAさんいなかったら僕、もう自分で抜いてます」

Aさんが僕の脇でニヤニヤしながら言いました。僕はもう興奮しきっていて、下手をしたらAさんを
押し倒してレイプしてしまいそうな衝動に駆られていました。Aさんも美人で、結構あけすけに見える
態度だったので、もしかしたらビデオの企画の一つなのかもしれなかったんですが…

Cさんはジャージをずらしました。男優さまというべきか、その逸物はとても立派にそそり立ってました。
なつみのアソコにペニスをあてがうと、手で支えてゆっくりとこすりつけていきます。
彼女は床の上でぐるりと角度を変えられ、その箇所はきっちりと画面に映し出されていました。

そして、彼女はもう返事をしたのか、その逸物をなつみの中に埋め込んでいきました。
両手両足の自由を奪われ、抵抗できずに刺し貫かれているなつみ。首をのけぞらせるように、身体が
反って快感に襲われる瞬間。
彼女が寝取られた瞬間でした。元カレの話を聞いた、あの瞬間の感触がよみがえります。

「んんーっ!」

ひときわ大きな声が教室に響きました。Cさんは最初はゆっくり、次第にペースを速めてパンパンと
彼女の下半身に腰を打ち付けていきます。つながったまま猿ぐつわを外すと、そのまま前のめりに
なつみの唇を奪いました。Cさんが初めて口を開きます。

「舌を出して。そう、カレシとやってるようなキス、しようよ」

押しつけるようなキスはそのうち、舌と舌を絡め、チュパという艶めかしい音を伴った、ディープ
キスになっていました。右手ではあごを抱え、左手を背中に回して支えながら、下半身のピストンは
そのまま。たまに苦しげに首を反らせるなつみですが、あごを取られて再びキスに戻されます。

しばらくして。まだ二人はイッていない状態のまま、Bさんは声を掛けました。

「7回目。気持ちよすぎて聞こえてない? 聞こえてたら返事してね。次の撮影、しようか」

キスから解放されたなつみは、身体を横たえたまま、ぼーっとしたまま首を縦に振りました。
もうここまできたらどうなってもいい、そんな雰囲気さえ見て取れました。
僕はこの行為がどこまで続くのか、もうたまりません。Aさんはティッシュ箱を僕に渡すと、部屋を
出て行きました。気の毒なカレシさん、抜いていいよってことなんでしょう。僕はポケットの中に手を突っ込み、右手で鈍く黒光りしているであろう分身を握りしめました。

ずるり、とCさんのアレが引き抜かれていきます。二人の体液でテラテラと光っていました。
Cさんは両手足の縛めを解くと、なつみを起こして立たせました。長い間M字で固定されていたせいで
足取りがおぼつかない状態でしたが、今度は彼女の両手首を後ろ手にまとめて縛り、机の上に彼女を
うつぶせにさせると、スカートをまくり上げました。パンツはもう脱がされていて、愛液の筋が
残る下半身がそのまま見えます。半脱ぎで強引にやられるシチュエーションがすごくそそります。

「なつみちゃん、ひょっとしたらこういうセックス好きなんじゃない?」
「そんなことない…」
「じゃあ、ここで止めようか。7回聞いてくれたから、14万円上乗せだね」

荒い息を吐きながら、首を横に振るなつみ。Bさんはやっぱり、という顔をして

「それはいいって返事と見たよ。じゃあ、続けよう」

Cさんは合図を聞くと、なつみの背後から再びペニスを押し込んでいきました。ズブズブ…と深く
差し込まれていくたびに、あああっ! と大きな声が教室に響きます。全てが埋まったのを見て
彼女の上半身を引き起こすと、既に半脱ぎのワイシャツを肩から引き落とし、背後から胸を乱暴に
揉みしだきます。つながった腰は引き出さず、そのまま机と挟み込むように押しつけて、引いてを
繰り返していました。

しばらく行為が続くと、今度は彼女の腰に両手を添えて、今度は挿して引いて、大きなストロークで
ピストンを繰り返しました。なつみは、あ、あ、あ・・と、テンポを刻むように嬌声を上げています。

「なつみちゃん、上になってみる?」

両手をお腹の前に添えて外れないようにすると、Cさんはなつみとつながったまま、ゆっくりと
床の上に腰掛けていきました。その度に挿入の角度が変わり、うめくような声を漏らす彼女。
背後から貫かれたまま抱えられた姿勢になった彼女は、Cさんの上で騎乗位の姿勢になりました。
大きく息を吐く彼女を見て、Cさんはまだ縛られたままの両手首を掴むと、軽く引きます。

「自由に動いていいよ…おっ、結構いやらしい腰使いするね、騎乗位好きだね?」
「やだ…どうしよ…あっ」

後ろ手に引かれたままのなつみでしたが、段々と腰の動きが大胆に、うねるようになっていきます。
僕とのセックスでは騎乗位はほとんどありませんでした。前カノに仕込まれたのか、それとも…

その後も撮影は続きました。なつみは途中で何度か絶頂を迎えていたようでしたが、Cさんは結構
タフなのか、快感に溺れたままのなつみを責め立てるようにシーンに迎えていました。
違う制服に着替えさせた後、その制服を引きちぎるような激しいレイプシーンや、とにかく強引な
シチュエーションの撮影に、終わりの頃にはなつみはもう疲れて立てない状態でした。

撮影が終わり、Aさんが部屋に戻ってきた頃には、僕の足下にBさんCさんが転がってました。
もちろん、全てビデオに収められています。僕の方も彼女の方も、外部に公開するときは目線やモザイクを入れてくれるとのことですが、どちらにしても恥ずかしいのにかわりはありません。僕は屈辱を晴らすべく、サイレンサーのついたオートマチックをAさんの額に押し付けました。

パン!

小さ音と共にAさんの額に小さな穴が開きました。

僕は証拠を隠滅すべくビデオを回収し、肉の塊達から携帯を取り上げました。周りを見回した後、部屋に火を着け、ドアを閉めると隣の部屋に行きました。

なつみは何度も絶頂を迎えた後でしたので、ぐったりしていました。

「なつみ…」

パン!

最後に見たなつみは地獄の業火の中、うつろな目で僕の目を見つめていました…。

送別会の夜から

寝取り体験ですが・・・
大学時代の悪友から、最近若い人妻と美味しいことをしていると聞きました。 
先日酒を飲んで詳しい話を聞き少し高いと思いましたが、10万払って私も分け前に与かりました。
その人妻の視点から経緯を書きます。 全て事実か分かりませんし、私の想像も入っていますので一応フィクションということで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は今年6月に地元の甲府で結婚しました。
大学と就職してから25歳まで東京で一人暮らし、彼氏はこれまで何人かいたけど結婚まで考えた人はいなかった。 
去年の夏に親から地元で結婚するよう強く勧められて今の主人と会ったのですが、凄く気に入られてそのまま押し切られて結婚することに。 相手が30歳で医師ということもあり、私も少し妥協したとこもあるのですが。

4月に退社して甲府に帰り6月に結婚するということに決まり、順調に準備は進んでいました。
4月の中頃に会社で送別会をしてもらったんです。 お酒は強いほうでは無いですが、ある程度は飲めるほうです。 その日は9時頃宴会も終わり、地下鉄で皆と別れてから急に気分が悪くなってきました。 降りる駅についてからトイレに入り、戻してしまいました。 もう少しで電車の中で醜態を曝すところでした。

駅からマンションまで10分も掛からない距離なのですが、その日はどうにも歩けなくて駅の近くにある大きな公園のベンチで休憩しました。
私は酔ったことを反省しているうちにウトウトしてしまったようです、5分か10分。
ふと気付くと隣に男の人が座っていて、私の腰を抱えているのです。 
一瞬、どこ?なに?だれ?という感じでした。
「気分悪そうですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですから、離してください」
私は彼を引き離そうとしましたが、がっちり腰を捕まれていて力が入りませんでした。
「やめて」と言いながら、手で相手の手を払い除けようと何度もしました。
その内相手の手が私の胸やスカートの中にも伸びてきました。

公園はまだ人通りがありました、でも私は助けを求めませんでした。 結婚を控えているんです、変な事件や騒ぎを起こしたくありませんでした。
人が近づくと私はおとなしくしていました。 彼はそれをいいことにスカートの中の手を好きにしていました。
こんな経験は初めてで、電車の中で痴漢をされたこともありませんが、声を出せない気持も理解できました。

酔いのせいもあって私は朦朧としていました、あそこは好きに触られベチョベチョになっていたと思います。
「指が締め付けられてるよ、ここで入れさせてくれる?」
「イヤ」
「ここで俺のを舐めてくれる?」
「イヤ」
「どこだったら良いの?」
そんなやり取りが何度も続いたあと、私は彼にマンションまで送ってもらいました。 もう疲れきっていたし、人のいる公園でセックスされるなんて考えられなかった。

まだ酔いの醒めていなかった私は、部屋に入るなり寝てしまったようで記憶がありませんでした。 
後で考えると、知らない人を家に入れて寝てしまうなんて本当に危険なことを・・。
ニ・三時間経ってからか、気がつくと横に男の人が。 私は身に何も着けておらず驚いたけど、徐々に前の夜のことを思い出してきました。
彼も気が付いて、水を持ってきてくれました。
「酔い過ぎだよ、あのまま公園で死んでいたかも」
「その方が良かったかも」
「若くて綺麗な身体がもったいないよ」
「したの?」
「寝ている人にはしないよ、今から続きを」
「まって」
なぜか私はシャワーを浴びに行きました。 酔った上とはいえ、一応合意したのだからという気持があったのかも知れません。
そのあと彼のセックスは最高でした。 優しい愛撫、あそこは今までの誰よりも逞しかった。
最初痛いくらいだったけど、すぐに馴染んでそれからは感じて感じて。
その日が土曜日だったこともあり、夕方まで二人で貪りあって、何回したのだろう。
頭の中では、「神様がくれた東京での最後の思い出」と都合の良い言い訳をしながら、次々襲ってくる快楽を受け入れました。 彼に抱かれながら、私は自分のことを全て話したような気がします。 引越しのこと、結婚のこと・・・

引越しまで日が無かったけど、彼は数回私のマンションに来て、引越しの手伝いもしてくれました。 
荷物を運び出した部屋で、私は彼を求めました。 最後にするつもりで何度も何度も求めましたが、結局彼とのセックスをお終いには出来ませんでした。

その後結婚までは2週間に一度、結婚後は月に一度私が東京に出てきて抱かれています。
普段は主人に尽しているのですが、彼に抱かれるときは本当に身体の隅々まで悦びを感じてしまいます。 神様ごめんなさいと思いながら止められません。

ところが9月に彼のマンションに行った時、彼の友達が一緒にいました。 三人で楽しみたいと言われ、そんなこと出来ないと心底思ったのですが、セックスを期待していた身体は受入れてしまいました。 彼と友達に代わる代わる何度も逝かされて、普段の何倍も感じてしまいました。

普段は甲府に帰るあずさ号の中でクールダウンするのですが、その日は甲府についても身体が熱かったのを覚えています。 
甲府駅に着いてすぐ携帯に彼の友達から電話が。凄く良かったので、彼に内緒で甲府に行ったら逢ってもらえるかと言われました。 私は人妻だしそんなことは出来ないと断ったのですが、二日後に甲府に来た彼の友達に抱かれてしまいました。

主人の勤務シフトははっきりしているので、それを見て彼の友達は週に2?3回来ています。 彼に悪いと思いながらも、身体はその友達のほうに馴染んできています。
私に逢いに甲府までくる人に、嬉しい気持ちと満足して帰って欲しいという気持ちが出てしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10月は東京に来ないと言っていたし、私は悪友から彼女を寝取ってしまったようです。 もう暫くはこの人妻を味わせて戴くつもりですが、10万は安かった。

人生最悪な体験 3

根岸「待たせたようだな」「佐々木君から連絡あって仕方なく部屋に来たけど話は本気なのか」
奴の第一声もそうだが、俺は佐々木がこの期に及んでここに来ていない事に腹を立てて、
「約束したのとは違いすぎるので今日は誤和算にしましょう」と、この状況を何とか逃れようと根岸氏を追い返そうとした。

根岸「おいおい今日佐々木君から会おうと言うから、大事な会合をキャンセルして来たら、彼から急に変な話を持ちかけられて、今度は後から来るって消えてしまうし、挙句の果てに指定の部屋に来たら、君からなかった事にしてくれか、冗談じゃないぞ」

押しの強い脅迫じみた口調でした。
俺が気に入らなかったのは、部屋に入ってから奴の視線は、どうにも気になって仕方ないらしく、終始久仁子さんに向けられていて、それは獲物を狙って物色しているハンターの目そのものだった。
この雰囲気では残念ながら、もうこの男からは逃れられないと判断し、私は最後の手段を取るように追い込まれていく。

根岸氏が久仁子さんに視線を向けている時、少しの隙に後ろに廻り、奴の背後から羽交い絞めを掛けた。そして久仁子さんに「佐々木が来ないので約束が違うし、どっちみち日を改めてにしよう!今のうちに部屋から出てください」と説得した。

だが次の瞬間久仁子さんと根岸の視線が合ってしまう。それまでまったく無視していた素振りの久仁子さんだったが、目が合った瞬間に私の言葉を忘れてしまったかのように、茫然とその場に立ちつくして、落ち着きがなくなり、自分のお尻に両手をまわして撫で始める。
彼女が部屋を出て行かなかったので、力が弱まったわけでは決してないのだが、私は全力で絞めていた両手をまるで赤子の手を捻るくらい簡単に奴に外されてしまった。
外され今度は逆に背後に廻られ羽交い絞めに合い絞り上げられた。強烈な痛みで肩が外れると思うくらい、耐えているのがやっとだったので、その後ふたりの会話が聞き取りにくかったが、「先に暴力を・・」とか、「仕方ない・・」とかは言っていたような・・

結局暴力的な行動をしない約束で自由にされた後、私は彼らの見える距離を保ち傍観者として座らされるのだった。
今日彼女が根岸氏に体を許してしまったら、本音途方にくれてしまうのだろうが、彼女が根岸を相手にしないで耐えて、とりあえず一件落着になってくれることだけを祈り始める。

「始めるか?いいか?」と彼女に言葉をかけ、奴はしていたネクタイを取り始めた。
久仁子さんのほうは、私が力で奴に屈したのを目の前で見せ付けられたためか、もう簡単に逃避できない事もあるし、また力ずくで寝取られる女の性が目覚めさせられたのもあってか、その目は観念しているように見える。本当に余計なことをしてしまったものだ。

ちょっと離れて見ている私は独り言で「自慢の脚を見せつけているな」とつぶやいていた。
そう私は彼女が自ら挑発するように見えたのだ。
腰をかける時、女性のスカートの丈は立っている時より短くなるのが自然だが、彼女のスカート丈は意識的に剥き出したように、まるでマイクロミニでも履いていたかのように、淫靡色のガーターストッキングから、さらに生の太腿が少し見える状態になって、根岸氏を挑発しているように見えたからである。
それは最高のレディと呼ぶにふさわしい美しさで、やや斜めに揃った長い二本の美脚、そしてこんなにも美形だったかと思わせるほどの美しい顔、今日再認識して改めて今の状況での後悔の念が沸いてきたが、勿論それは後の祭りだった。

根岸氏は向き合う形で彼女の目の前に座り、しばらく触ることもしないで彼女の表情を覗き込んでいたのだが、彼女はお手並みを拝見しようじゃないの、と言わんばかりに勝ち誇ったようで、むき出しの脚線美にもかなり力が入っているのが離れていても見てとれた。

いよいよショーの幕開けなのだ。
これだけの彼女の脚線美を目の前にしながら、一糸乱れる事のない冷静さで、まるで一人娘を大事に扱うようなソフトなタッチ、さらに時折ストの刺繍部分や太ももにそっとする口づけは、軽いキッスでありながらも、これから自分のモノになっていく女に押す烙印のような、それは強烈な光景だった。
いくら久仁子さんがいい女であっても、性的な魅力では根岸氏のほうが一枚上に見えた。そして強面の根岸氏だけに、余計淫靡な空気が部屋中に充満して目が離せない展開になっていく。

小細工は通用しないことは如実に・・
パンティがガーターの内側にさせた事は彼には何の意味も持たず、逆に時間を掛けて彼女を追い詰めて焦らせるには格好の作業だったようだ。
前の二ヶ所のフックを外し、しばらくして後ろのフックに手をやった時、沈黙していた久仁子さんが抵抗し、「駄目」と小さな声で言ったのだが、奴に耳元で何か囁かれた後は、観念したように残りのフックも外された。

大事な勝負所だ、奴はパンティを人差し指と親指の先だけでつまむようにそっと引っぱっていく、彼女はそれに合わせ自ら尻を上げて一番大事な下着を奴に奪われていく。あまりにゆっくり焦らしながらなので、尻を上げている時間が長く辛そうになる。久仁子さんの完全敗北が決定的になる光景だった。

もう見てられない、でもその場から目を離すことはできないでいた。何故なのか、いろんな考えがあるようで、無いようで、その時の自分は最後には彼女が抵抗してくれるかもしれない最後の望みをもっていたのかもしれない。

濡れているなんてもんじゃない、戦利品として脱がされたパンティは明らかに水分を十二分に吸い込んでいた。ドザッという鈍い音などからも、あんなものを体に今までよく着けていたものだと驚き、また興奮した。
今度は外したフックを一つずつゆっくり丁寧にはめていく、その間に部屋には女の匂いがしてくる、そう彼女の秘部の匂いなのはわかっているのだが、こんなに匂うなんて今までの私との関係ではなかったことだ。

両脚をM字の格好をさせ、彼女自身をしばらく直視し、しばらくすると「欲しいか?」と声をかける。
彼女の口からは「いや」と抵抗するものの、当然完全否定であるわけがなく、ハッキリ「はい」と言えないだけの空しい響きに聞こえた。
私は限界に達して、ソファから死角のベッドに上がり横たわった。自分は見ているだけで、とっくに果ててしまっていた。

たまに借りるAVとはわけが違う、奴は彼女の自慢の両脚を開いていき中心を直視する。今まで抱いた数多くの女性と比較し、楽しむ。
手も握ったことがない男に今両脚を担がれ秘部を弄ばれている。まさかそう久仁子さんが・・なんてこった。

しばらくすると久仁子さんの声が大きくなって聞こえてくる。
「いいけど中には絶対にいやよ、危険なの」
根岸「大丈夫だ、もうしばらくすれば欲しくなる」「よくなるぞ」
もう久仁子さんはさっきまで服を着ていた女性ではなく、受胎を待つ一匹の雌におちていた。
仮に中出しされて妊娠してしまったら、彼女は産みたいとでも言うのだろうか、いや仮に奴にそんなことを言っても無駄だろう、何故なら奴は初めから久仁子さんを遊びなのはわかりきっているので、根岸を好きになってしまって産みたいと思っても胎児させられるはずだ。
ところで佐々木は何処にいるのか、ふと頭の隅で浮かんだが・・

寝取り男(イケメンまたは女性口説きに自信あり)募集

寝取られ願望のある19歳です。

いい女はすぐに寝取られる。
当然といえば当然ですが。

クラスのかわいい子。
何人もの男につき合おうと誘われているきれいな子。
最近の流行の女性に似ていると一気に株が上がります。

そういう子をよく好きになるんですが、
つき合えて。
しばらく仲良くできて。
エッチも数回?好きな子なら数十回を数えるぐらいになれば
たいてい別れることになります。

別れる理由はいろいろで飽きる時もあれば、他の人を好きになったり。

そんな時、寝取られ属性があるとすごく便利だと思うのは、
他の男を好きになって、つき合ってる元彼女をみて興奮すること。

寝取られ属性はけっこう便利な属性です
見方によっては自虐的、Mなのかもしれませんが。

ただ、時には一途に好きになってくれる人もいます。
それはそれでうれしいですが、
やっぱり面白いのは、ちょっと性格の悪い女。

バレない様に浮気してるつもりでも、
実はその彼氏と俺、繋がってるしwww
なーんて時は、かなり楽しかったりします。

知らない彼氏とくっついても
何故かほっとくと、もう一度やりなおそうって戻ってくる女
たいてい新しい彼氏のエッチが下手だったり、満足できなかったりしますw

性格が悪い女の子、浮気どころか、
上から目線で金を欲求してきたり、
自分がアイドルだと思ってる女。
(確かにオタクから見ればアイドルで、クラスの男の夜の偶像なのかもしれませんが)

そういう女。いますよね。

そんな女にまつわるエピソード、紹介していきたいと思います。

そういえば、S○素人っていうAVメーカーで
女子○生の彼女、差し上げます とかいうタイトルのシリーズがあります。
読まれてる方、知ってる人も多いかもしれませんが

寝取られ願望のある人が主人公のストーリーだと思いませんか?

あんな感じのストーリー、実際にやってみたいんですよね。
ということで、タイトルにもありますが、

差し上げますっていって貰えるだけの自信のある男
外見だったり、
口説きテクだったりに
自信がある人。
レスをつけるかサブのメアド載せてもらえませんか?

以前TVでロン○ンブーツの番組でやっていたようなことを実際にしてみたいです。

なお、法律は遵守します。
妄想で終わる可能性も高いですが。

妄想1 21歳
年上と付き合ってたという仮定です。

彼女は銀行員の窓口の女の子で、
親と銀行に行った時、説明してくれた新人のようでした。
研修中という札を胸につけて、
いかにもういういしかったので、
ついつい口説いてしまいました。

身長は150程度ですが、細身で、色白
髪はロングで、やや茶髪。ほどよいウエーブ。
ロリっぽくみえる時もありますが
性格はお姉さんで、常に上から目線でした。
総合していうと、クラスでベスト3、セクシー系なら1位くらいの女の子
トークはエッチでもついてくるし、軽そうなノリなのですが
口説いてからエッチまで2週間もかかりました。
あとで話を聞くと、かなり警戒していたとのこと

しかし一旦エッチまで持って行くと、毎日のように求めてきて、
性欲けっこう強かったです。
一日3発とかでも平気な顔して求めてきました。

ただ、月日は残酷なもので、数ヶ月もすると、
お互い飽きてくるものです。
というか、飽きたのはこっちだけかもしれない。
誰かに落とされるのが見たくなって、
ネットで募集をかけましたとさ

つづく


デジャヴ

私50歳、妻の眞澄41歳の熟年夫婦です。
結婚生活も30年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めアダルト映画を観に行く事にしました。
夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。
仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。
薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12、3人程居たでしょうか。
若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、妻に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」
妻「え〜っ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」
私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」
妻「………」
私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」
妻「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」
私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」
妻「もう、本当に勝手な人ね…」
ようやく観念して妻は若者達の席の方に向かいました。
私は後ろの方で見守る事にしました。
妻の眞澄は大柄なグラマーです。
身長164?、B96、W75、H110で正に脂の乗りきった豊満熟女という感じです。
しかも、今日のスタイルは黒いタイトミニに黒いメッシュのストッキングで、そんな後ろ姿を見ていると妙に興奮を覚えます。
妻は若者達から4つ程席を空けて同じ列に座りました。
妻が座った途端に、2人の若者は映画もそっちのけで、ジロジロと妻の方を見ています。
そをな光景を見ているだけでも私は興奮していました。
そのうち若者達はひそひそ話を始めました。
すると彼らは席を移り始めたのです。
彼らは妻の両隣りに腰かけたのです。
すると、妻の体がびくんとしました。
案の定、2人は妻の体に手を延ばしてきたのでした。
2人は、妻の方に顔を向け一生懸命にそれぞれの手を動かしていました。
私の胸は興奮でドキドキしだしました。
最初は、すぐに席を立つという約束だったのでたかを括っていましたが、妻はなかなか席を立ちません。
若者達も依然として妻の肉体に密着し、なかなか動きを止めません。
そんな状況が5分位続いたでしょうか、私は不安になり同じ列の端の方で様子を確認することにしました。
すると、あろうことか妻のストッキングは膝下までずり下げられ、1人は妻の紫のレースのパンティの中に手をいれ陰部をまさぐり、もう1人は妻のセーターをたくし上げ、そのたわわなオッパイにペッティングをしているではありませんか!
ここからでも妻の激しい息づかいが聞こえてきます。
「ハァ〜、ハァ〜、アァ〜、ンン……」
2人の攻撃に完全に妻は感じ始めているのです。
グチュッ、グチュッ……、若者の執拗な陰部のまさぐりに、妻のオマンコから愛液が溢れ出しているのです。
誰がここまでやれと言ったんだ!怒りと嫉妬で頭にか〜っと血が上りました。
すると、若者達はズボンのファスナーを開けぺニスを出し、妻の頭をそのぺニスに誘導したのでした。
もう完全に感じ始めている妻は、若者達の要求どおりに2本のぺニスを代わる代わる咥えているのです。
チュパ、チュパッ、ズズーッ、ズズーッ、チュパッ…
妻が2本のぺニスをフェラチオし続ける音が私の席まで聞こえてきます。
音が止みました。
若者達は体を放し、妻のフェラチオが終わった様子です。
「やっと止めてくれた。」3人の行為がやっと終わったことに、私は一安心しました。
妻が戻ってくるだろうと思い、私は先程の席に戻りました。
すると、若者が妻の耳元で何か囁いています。
妻はコクンとうな付いたようでした。
2人の若者が妻の両腕を抱えて席を立ち、映画館を出ていくではありませんか。
「一体、どういう事だ…?」私の頭は再び混乱してきました。
取り合えず後を追いました。
どうやら3人でトイレに入ったようです。
私も恐る恐るそのトイレに入る事にしました。
すると、妻の大きな喘ぎ声がトイレ中に響き渡っていたのでした。
妻「アァ〜、イイ、イイ〜最高よ、気持ちイイワ〜、もっともっと突いて、突きまくって〜……」
若者「おばさん、凄いよ、最高に締まるよ、俺もういっちゃいそうだよ…」
妻「いって、いって〜私の中に一杯出して〜アァ〜、イイ、凄くイイワ〜…」
若者「アッ、アァ、イクゥ…」
3人の声は止みました。
私は何か敗北感に打ちひしがれ、その場を動くことが出来ませんでした。
すると、また中から会話が聞こえてきたのです。
若者「おばさん、すっごい良かったよ。こんなに感じたの久しぶり。だけどさぁ、俺達まだ足りないんだけど…これからラブホに行ってゆっくりと愛しあわないかい?」
妻「……分かったわよ。せっかくだから私ももっと楽しみたいわ。でも主人が居るから、12時くらいまでには帰してよ。」
時計を見ると、そろそろ9時でした。私は再び席に戻り妻が断りを入れて来るだろうと思い待つことにしました。
しかし、いくら待っても妻は戻ってきません。時計はもう9:30です。
私はもう一度トイレに行ってみることにしました。
先程まで3人の行為が行われていたトイレのドアは開いており、その中には若者達のザーメンが飛び散り、妻のストッキングが脱ぎ捨てられていました。
妻は私への何の断りもなく、無断で若者達との情事に耽りに行ってしまったのです。
最初に私から仕掛けたこととは言え、誰がこのような展開を予想できたでしょうか。
私は怒りや嫉妬、焦燥感に駆られながら家に帰る事にしました。
どうせ12時過ぎには帰ってくる。
帰ってきたらこってりとヤキを入れてやろう。
私が誘ったこととは言え、一度きりの事とは言え、ここまでは余りにも酷過ぎる。
11時を過ぎました。
怒りと興奮で全く寝付けません。
12時を過ぎ、1時を回ってもまだ妻は戻りません。
とうとう2時を回りました。
今日1日の疲れからか、ウトウトと眠気が襲って来ました。
カーテンから薄日が差し、目を覚ますと時計は朝の8時を回っていました。
妻の姿はありません。
私の携帯が鳴りました。
「もしもし、あのぉご主人ですか、…ちょっといろいろあって奥さんの眞澄さんお借りしてますんで…すいませんが明日の夜までにはお返ししますんで、ご心配なさらないでください…ちょっと奥さんに変わりま〜す。」
「あなたぁ、ごめんなさい…断りもなしに、…でもあなたが悪いのよ、こんな事に私を誘うから…アァ〜、アァ〜、ハァ〜、イイ、イイノ〜………」
「おい!ちょっと待て!何やってるんだ!」
電話は切れてしまいました。
電話の様子からすると、3人はセックスの最中に当てつけがましく私に電話をしてきたのです。こんな朝の時間にまで…。
私は怒りと悔しさで体が震えていました。
実に悲しい事ですが、これは最近実際に私が体験した事なのです。
熟年夫婦のマンネリ感を解消するためのちょっとした遊び心が予想もしないとんでもない事に発展してしまったのです。
しかも、私の屈辱はこれで終わった訳ではなかったのです。
この年齢になって自分の妻をこんな形で寝取られて、こんな惨めな思いをして…
今は本当に後悔しています。
どうかこの出来事を読まれた方で、私への意見がある方はこのサイトまでお寄せいただければ幸いです。
場合によってはこの後の事について記述する事も考えています。

友達カップルと3人で(H無し)その2

昨日二人からまた部屋に来ないかと誘われた。
12時くらいにY君がトイレ行ってるときにK子から「Yがまたこの前みたいなことしたいってさ」と誘われた。
ちょっと期待してたこともあって「いいけど、手でやるのが限界だよ」と答えた。
Y君が戻ってくるとK子と何やらコソコソ。Y君「手コキまでならいいの?!」と大喜び。
何やら準備してる二人。

紐を持ってきたと思ったら、部屋の柱に下着だけになったK子を縛り付けるY君。
SM?!って驚いてると、Y君「K子のことは無視して楽しもうよ」とのこと。
「いや、楽しもうっって、手までだからね」と私。Y君、横になって私の手を股間に。
手まではと言った手前、いまさら嫌がるわけにはいかないので、ズボンの上から愛撫。じーっと見つめてるK子。なんだこりゃな状態です。

見る見る大きくなるY君のチンポ。で、遠慮してても仕方がないので、ファスナーを開けて手を突っ込みパンツの上から触る。
しばらく触ってると、Y君から「直接触ってほしい」とリクエスト。今度はパンツの前の口からチンポを引っ張り出しました。
K子は上からその様子を見下ろしながら足をモゾモゾ動かし始めました。
K子感じてるのかな?と思うとちょっとイタズラ心が芽生えます。

手を舐めてしごいてみました。Y君の気持ちよさそうな反応に呼応するかのようにK子のモゾモゾも大きくなり、呼吸も乱れてきた感じ。
やっぱり寝取られ萌えかーと思っているとY君から「唾をチンポに垂らして」と更なるリクエスト。素直に従う私w
チンポにとろーーっと垂らしてあげました。その状態で手コキをすると少しだけだけどネチャネチャ音がしていやらしい。
K子は股間のほうにぎゅーっと力を入れてた。立ってるのがしんどそう。

ここでY君からまたまたリクエスト。下着姿になって、だって。調子に乗るなー!!
って言いたいとこだけど、素直にブラとパンツ一丁に。どうかしてますな私もw
ただ、絶対に変なことはしないで!って約束だけは取りつけた。なんだよ変なことってw
しばらく手コキを続けましたがやっぱりY君の手が伸びてきました。

お尻をサワサワ。私無言。お胸をモミモミ。私無言。
お尻に戻って、パンツの中に手が進入。お尻の割れ目を指が這う。やばい、ちょっと気持ちよくなる私。
K子を見ると何ともいえない表情で思わず目をそらす私。
Y君の手がお尻を離れ、胸に。少し揉んだ後、ブラの中に進入しようとするも、さすがにマズイと判断し、制止した。
Y君は「ダメ?」と目で訴えるがハッキリ口調で「ダメ!帰るよ」と言うと、手はお尻に戻っていった。

しばらくお尻をモミモミされながら、チンポをしごいていると、Y君「口でやって!お願い!」と小声で頼んできた。
それもNGだと思ったんだけどなぜか断れない。自分自身、なんで断らないの?って突っ込みつつ、口が半開きのまま、チンポに近づいていく。
と、その瞬間でした。K子が「やだ!お願い、やめて!」と大声を上げました。びっくりする二人。
しばし硬直した後、我に返ったY君は「ごめん、ごめんね」と言いながら、K子の紐を解いてガシっと抱擁。
私は何事もなかったように脱ぎ捨てた服を探し、てきぱきと身なりを整えました。

抱擁からディープキスと進展していく二人を横目に私はテレビに集中。
K子のパンツが脱がされるあたりで、シャワーを貸してくださいとお願いし、浴室へ移動しました。
シャワーを浴びながら一発オナって浴室から上がると二人は裸のまま抱き合って寝ていました。
というわけで夜中に一人寂しく我が家に帰ってきました。
なかなか素敵な展開にならずすまない。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード