萌え体験談

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寝取り・寝取られ

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった♡ すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ♡』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん♡ 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ♡』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ♡ 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ♡』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ♡ 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ♡』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」
淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。
『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』
そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。

「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」
『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』
俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。

「えっ? そっち行くんですか? さすがにヤバくないっすか?」
淳も、少し引いている感じだった。
『なにビビってんの? 起きちゃうかもってスリル、楽しもうよw』
加奈子は、本当に楽しそうだった。加奈子は、俺と付き合う前はどちらかというとビッチでヤリマンに近かったと思う。でも、俺と付き合い始めてからは変わったと思っていた。一途になってくれて、ビッチな部分も捨ててくれたと思っていた。

「こ、ここでですか? やっぱ、加奈ちゃんハンパないっすね……」
さっきまでのノリノリがウソのように、腰が引けたようになっている淳。それはそうだと思う。今淳がいるのは、俺のすぐ後ろ側だ。ダイニングテーブルに突っ伏している俺の、本当にすぐ後ろにいる淳。それはビビると思う。

そして、加奈子の声が響く。
『ホント、大っきい♡ これ、相当使い込んでるでしょw』
加奈子の嬉しそうな声がする。なにをしているのか見えなくなってしまったので、余計に想像が広がっていく。

「加奈ちゃんほどじゃないっすよ。でも、経験が多い子ほど、スゲぇ感じるみたいっすよw 俺のチンポ、玄人好みってことですかね?w」
調子に乗った声の淳。

『うん。そんな感じする♡ こことか、結構いい感じだよね。すっごく張り出してるw』
「でしょw ほら、彼氏のすぐ横で、他の男のチンポくわえてみてよw」
淳は、とても上手に加奈子のことを煽っていく。
『うん。じゃあ、くわえちゃうね。康くんのすぐ横で、違う人のおチンポくわえちゃうね』
加奈子は、驚くくらいにうわずって興奮した声で言う。そして、かすかな水音がした。
「うぉ、そんなに奥まで!? やっぱ加奈ちゃんハンパないわw」
淳は驚いたような声で言った後、気持ちよさそうにうめいた。そして、次第にクチョ、くぽぉ、と、加奈子の激しいフェラの音が響いていく。加奈子は、バキュームしたり、喉奥まで飲み込んだりして責めるのが好きだ。俺は、加奈子にフェラをしてもらうと、いつも2分ももたない感じだ。加奈子は俺があっさりイカないように、いつも手加減してフェラをしている感じだが、それでも圧倒的に気持ちいい。

「うわ、そんなとこまで? 汚いよ?」
『へへw 康くんの横で、こんなところまで舐めてるって言うのが良いんだよ♡ 淳ちゃんだって、そんな事言っても、アナル舐められてガチガチになってるじゃんw』
イタズラっぽく言う加奈子。アナル舐め!? 俺は、一度もしてもらったことがない。俺にもしないことを、あっさり他の男にしていると思うと、嫉妬で息が詰まりそうだった。

「いや、こんなのされたことないし、興奮するw どうする? そろそろイッちゃいそうだけど、最後まではしないの? 俺はイケればどっちでも良いけどw」
淳は、そんな事を言う。それにしても、もう10分近くフェラされているはずだ。よく射精を我慢出来ていたなと思う。加奈子も経験豊富だが、淳も相当経験を踏んでいるのだと思う。

『最後まではダメだよ。淳ちゃんだと、好きになっちゃうかもしれないから。何気にイケメンだしねw』
「好きになっちゃえば良いんじゃないの? そしたら、真面目に付き合おうよ。俺、加奈ちゃんの事好きだし」
『一瞬キュンとしちゃったじゃんw でもダメw 康くんが良いの!』
「チンポ小さくても?」
『うんw おチンポ小さくてもw』
「欲求不満にならない?」
『それはほら、こうやって、たまに解消すれば良いからw』

「マジ、女って怖いねw じゃあ、そのまま口でイカせてよ」
『うん……。絶対最後まではしないからね。絶対に入れちゃダメだからね! 絶対だよ!』
「なんだそりゃw 言いながら、なんでそんな格好するの?w なぜ後ろ向きになって、お尻突き出すの?w」
『絶対にダメだからね! 最後までしたら、レイプで訴えるからね! 訴えてやる!』
「ダチョウ倶楽部かよw わかったw 絶対に入れないよw」
『そうだよ、絶対にだよ』
「www自分で広げるなってw わかったよ、絶対に入れないからw ほら!」
『ンふぅあぁっ! ダ、ダメって言ったのにぃ♡』
加奈子は、ダメと言いながらも本当に気持ちよさそうな声をあげている。
「なんだこれ、すっげぇ名器じゃんw」
淳は、驚いたように言う。でも、俺はいまいちピンとこなかった。確かに加奈子とのセックスは気持ち良いけど、名器とまでは感じたことはなかった。

『ふふw 淳ちゃんのも、スッゴいねw 私のおまんこに、ピッタリのサイズだよ♡ ホントヤバいw』
加奈子は、うわずってトロトロの声で言う。
「いや、俺のだと太すぎて痛がる子とか多いし、俺も狭すぎて痛いって思うこともあるけど、加奈ちゃんのマジピッタリだよ」
『へへw 加奈のは、巨根には名器だからw』
加奈子は、俺のすぐ後ろでそんな事を言った。

……俺のが細いから、名器と感じなかっただけ……。それに気がついた俺は、ただショックだった。日頃のセックスから、元カレのペニスと比較されるようなことはよく言われていた。元カレの方が大きいから、元カレの方が気持ち良い! そんな事を言われて、俺は嫉妬で狂ったように腰を振っていた。そして、同時に興奮する俺もいた。

『どうしたの? なんで動かないの?』
焦れたように言う加奈子。
「だって、ダメなんでしょ? そこに康さんいるから、抜いた方が良いよねw」
意地悪な口調で言う淳。

『意外とSなんだw 良いよ、動かなくてもw』
加奈子が、何とも言えないエロい口調で言う。
「うぉ、スゲぇw これヤバいw」
淳が驚いたような声を出すのと同時に、パチン、パチンと肉と肉がぶつかる音が始まった。
『んっ! ンふぅ♡ ふぅ♡ 奥に当ってるよぉ♡ このチンポ、好きぃ♡ あっ! あっ! アンッ♡ はう゛ぅ……ヤバイィ』
そして、加奈子のとろけたあえぎ声が響き続ける。

「スゲぇ、立ちバックで自分で腰振る女なんて、見たことないしw」
淳が驚いたように言う。俺は、後ろが気になってしかたなかった。加奈子は騎乗位で腰を振るのはよくやるが、立ちバックで自分で腰を振るなんて、俺にはしてくれたことはない。

『へへw 私もあんまりしないよw だって、長いおチンポじゃないと抜けちゃうからw 淳ちゃんのおチンポなら、全力でイケる♡』
そして、パンパンっと、強い音に変わっていく。

「ヤバいw 締まりすぎてもうダメだw イッちゃいそう」
『まだダメぇっ! もうちょっと、もうちょっとだからあぁっ! ヒッ! ヒィンッ! お尻叩いてぇっ!』
加奈子は、切ない声で言う。

「え? 了解w」
淳はそう言うと、加奈子のお尻を叩き始めた。
パチンッ! パチンッ! と、続けざまに鋭い音が響く。

『はう゛ぅっ! うぅあぁっ! それ、凄いぃっ! もっとぉッ! もっと強くぅっ!』
加奈子は、俺を起こさないようにと言う前提も忘れたように、大声であえぐ。
そして、パチンッ!! バチンッ!! と、さらに強い音が響く。

『うぅグッ! イグッ! おぉオおぉっ! イグぅっ! 康くんの前でイグゥゥッッ!!』
「やっベ、締めすぎだってw イクっ! イクぞっ!」
『な、中で! 康くんの前で種付けしてぇっ!!』
「おぉっ、イクっ!」
『んンッギィィ! イ゛グゥ゛っっーー!! ンギモヂイイ゛ぃぃっ!!』
加奈子は獣じみた絶叫と同時に、突っ伏す俺に身体をもたれかからせてきた。

「ヤ、ヤバいって! さすがに起きる!」
慌てた声で言う淳。そして、俺の背中から加奈子の体重が消えた。淳が慌てて引き剥がしたのだと思う。

『康くんの前で、中出しされちゃった♡』
「なに可愛らしく言ってんのw ほら、お掃除は?」
『偉そうにw 康くん、ゴメンね。淳ちゃんに犯されて、お掃除フェラまでさせられちゃいます……』
うわずった声で言う加奈子。どう聞いても、反省して言ってる感じではない。そう言うことによって、自らの興奮を増幅させているだけ……。そんな感じだ。

「嬉しそうに舐めるねw マジ、加奈ちゃん最高だわ。これからもたまにしようよ!」
『なに言ってんの? これから? 今でしょw』
「マジかw」
俺のすぐ後ろで、バタバタと床に倒れ込むような音がした。多分、加奈子が淳を押し倒したのだと思う。

『ううっふぅ♡ 奥、ブッ潰れてるよ♡ 子宮に入っちゃうかもw』
「加奈ちゃん、マジ淫乱っすねw ピル飲んでるんでしょ? だったら、次は直接子宮にぶっかけちゃうねw」
『今は飲んでないよw もし赤ちゃん出来たら、すぐ康くんと結婚するんだ♡』
「エッ!? な、なに言ってんの?」
『赤ちゃん出来たら結婚するって、当たり前じゃない?』
「でも、俺ので出来たら? ヒロともしてるでしょ? 誰のかわかんないじゃん!」
動揺して、慌てる淳。でも、それ以上に動揺して慌てる俺がいる。

『大好きな人と結婚するのに、違う人の種で妊娠してるって、凄くない? あぁ、ダメ……考えただけでイキそう……』
震える声で言う加奈子。
「……さすがに引きますって……」

『今さら遅いよw 今日は、バリバリ危険日だからw 子宮に直接注いでくれるんでしょ?』
「ダ、ダメだって! ストップ、ダメだって、ヤバいって!」
慌てる淳。でも、後ろでリズミカルに体を動かしている振動が伝わってくる。

「んっーっ」
淳は、急にくぐもったうめきになる。そして、聞こえてくる水音。加奈子が、騎乗位でキスをしながら腰を振っているのが想像出来る。
『い、今は、淳ちゃんの加奈だから……。淳ちゃんに中出しして欲しいよ♡ 今は、淳ちゃんの赤ちゃん欲しいって思ってるよ♡』
加奈子は信じられないことを言いながら、さらに腰の振りを強くしたようだ。

「あぁ、ヤバい、マジで好きだ。加奈ちゃん、俺の子孕んでよ! 俺の女になってよ!」
興奮しきった声で言う淳。伝わってくる振動が強くなる。淳も、下から突き上げ始めたのだと思う。

『ンおおぉぉっ! それ、ヤバいぃっ! 子宮、突き抜けちゃうぅっ! おチンポヤバいぃっ! おチンポ好きぃっ! 気持ちイイぃよぉっ!!』
加奈子も、まったく余裕がない感じであえぎ続ける。
「ほら、康さんのより気持ち良いだろ!? 言ってみろよ!」
『いいぃっ! 全然違うっ! このおチンポの方が気持ちいいぃっ! 康くんのじゃ届かないところに来てるぅッ! ンホォッ! ンおぉお゛お゛お゛ぉっ! はう゛ぅ……』
「俺の女になれって! 加奈子、好きだっ!」
『ダ、ダメぇ……そんなの、ダメだよぉ……』

「じゃあ、もう止めるぞ!」
淳がそう言うと、振動が止まった。
『イヤァぁっ! 止めちゃダメぇっ! おねがいぃっ! イカせてぇっ! もう少しなのぉッ!』
「俺の女になれ! 康さんと別れろよっ!」
『うぅ……な、なります……。淳ちゃんの女になるぅッ! 康くんと別れる! おねがいぃっ! 動いてぇっ!』
「あぁ、加奈、愛してるっ!」
『うううぅあああぁぁっ! イッちゃうぅっ! 淳ちゃんチンポでイクっ! 康くんのより気持ちいいおチンポでイクっ! おチンポ好きぃっ! 愛してるぅッ!!』
「うああぁ、イクっ!!」
『ヒィッグゥっ! イィイィグゥッッ!! 愛してるぅッ!!』

俺は二人の絶頂を聞きながら、パンツの中に射精していた。そして、この日から俺の寝取られ性癖は確立されてしまった。

しばらく、俺はなにも気がついていない振りをして二人のセックスを盗み聞きしたり、盗撮したりして楽しんだ。だけど、それは唐突に終わってしまった。
結局、俺は加奈子に捨てられた。淳の子を妊娠したのがきっかけだったのだが、結局二人は一緒になることを選んだようだ。俺と結婚しながら、他の子種で出来た子供を育てる……。そんな加奈子の夢は、ある意味では叶わなかったのだが、それ以上の幸せを得たようだ。

捨てられた俺は、結局寝取られ性癖と、女性不信だけが残った。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログより転載】

そして今、付き合って2年経つ彼女の由里子と、結婚を意識した交際を続けていた。
由里子は、加奈子とはまったくタイプの違う女性で、真面目で地味な女性だ。ルックスも、ぱっちり二重で美人顔の加奈子とは違い、一重まぶたの野暮ったい感じの女性だ。よく言えば吉高由里子みたいな感じだが、まぁ、彼氏のひいき目で見ても70%くらいだと思う。

ただ、加奈子とは違って男性経験は俺ひとりだし、付き合ったことがある男性も俺だけだ。俺は彼女と結婚したいと思っているし、彼女ならきっと俺を裏切らないはずだと思っている。

でも、こんな由里子でも、加奈子みたいに俺を裏切るのではないか? そんな思いと、加奈子が他の男とどんな風にセックスをするのか見て見たい……。そんな気持ちがどうしても消えなかった。

ただ、自分から何かアクションを起こして由里子を誰かに寝取らせるのは、寝取られではなく寝取らせになってしまうという思いが強く、なにも行動をしない俺がいた。

由里子も俺と結婚するつもりでいてくれていると思うが、真面目な性格の彼女は、俺と同棲することもなく一人暮らしを続けているので、浮気しやすい環境と言えると思うが、その気配すらない。

彼女とのデートは、公園に行ったり映画を見たり、美術館に行ったりするような、おとなしいものが多い。刺激がないと言えばないのだが、俺もすっかりとそのペースが心地いいと思うようになっていた。

デートの時に、恥ずかしそうに、遠慮がちに俺の手を握ってくる由里子。本当に、ずっと大切にしてあげたいと思う。
由里子とのセックスも、また刺激のないものだった。恥ずかしがりなので、かなり照明を暗くして、キスをして胸を少し責め、そして挿入する感じだ。もちろん、コンドームは欠かせない。

フェラをさせたり、由里子のアソコを触ったり舐めたりしたいともうのだけど、恥ずかしがってしまって、なかなか上手く行かない。
『だって……恥ずかしいよ……。康さんにギュッとしてもらうだけで、幸せだもん……』
頬を赤く染めながらそんな風に言う由里子を、本当に可愛いと思う俺だった。

そんな生活に、少しの変化が起きた。と言っても、俺が会社の新入社員の雄太と凄く仲良くなったという程度の変化だったが、次第に彼が我が家に遊びに来る機会が増えていったことで、俺の中の悪い虫が騒ぎ始めていた。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。

加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。
そんな子が、コック服を着て料理を作っている姿は、俺的にはドストライクで、一目惚れでした。
どピークには、キッチンとホールは軽いケンカ状態になりますが、俺は彼女のことをよくフォローしていました。完全に下心からの行動でしたが、それでもやっぱり仲良くなり、俺の従食にこっそりと色々とサービスしてくれるようになりました。ジャンバラヤの中にステーキを埋め込んでくれたり、イタズラ心満載で俺を楽しませてくれました。

そんな加奈子とバイト終わりにカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりするうちに、付き合うようになりました。

あまりデカい声では言えませんが、ファミレスの制服をこっそり持ち帰り、イメージプレイみたいなこともしたりしていました。

加奈子は、飛び抜けて可愛い顔をしてましたし、料理も上手でしたから、俺にとっては最高の彼女でした。そして、コック服の上からでもわかっていましたが、着やせするタイプで隠れ巨乳でした。
ほぼ完璧とも言える彼女でしたが、セックスが上手すぎるのだけが俺にとっては不満というか、悲しいと思う部分でした。

初めてのセックスの時、俺は彼女のフェラであっさりとイッてしまいました……。彼女は、M気質なのかもしれませんが、とにかく一生懸命に奉仕してくれる感じでした。

彼女と初めてセックスをしたのは、俺の部屋でした。バイト終わりに軽くカラオケをして、もう少し飲もうと言うことで俺の部屋で飲んでいると、
『ちょっと酔ったw』
と言いながら、彼女が俺の太ももに頭を乗せて、寝転がりました。短めのスカートがまくれて、パンツが見えそうになっているのを見ないようにしながら、
「マジかw ちょっと寝れば?」
と、声をかけました。
『じゃあ、添い寝してw 抱き枕がないと寝れないから、康くん代わりになってw』
とニヤニヤしながら言いました。まぁ、いつものノリの冗談だなと思いながら、
「はいはいw ほら、ベッド使って良いから」
と言うと、
『紳士かw』
と言いながら、彼女が俺を押し倒しました。そして、上からかぶさるようにして俺にキスをして来る彼女。可愛らしい舌が俺の口の中で暴れ回りました。
そして、荒々しいキスの嵐が過ぎると、
『私のこと、好きじゃないの? 私の片思い?』
と、不安そうな顔で加奈子が言いました。俺は、その行動と言葉のギャップに吹き出しそうになりながらも、自分の幸運を神に感謝しました(無神論者ですがw)

そして、俺も彼女が好きだという事と、俺では加奈子に釣り合わないと思って諦めていたことを告げると、不安そうな顔が一気に消えて、凄く良い笑顔になりました。

『じゃあ、付き合っちゃおっか!?』
少し照れて、頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。俺は、嬉しくて飛び上がりそうになりながら、彼女を押し倒しました。

今度は俺が上でキスをしましたが、彼女はキスを受けるのも上手だと感じました。キスしながら彼女の細くて綺麗な指が、俺の耳やうなじを何とも言えないタッチで触り、俺の興奮を高めました。

そして、彼女の服を脱がせていき、上半身裸にしましたが、なんと言うか、脱がされ慣れている感じがしてしまいました。彼女の胸は、想像していたよりも大きく、形も良い形をしていました。釣り鐘型というのか、ペチャッと潰れない感じで、美しいのひと言でした。

乳輪は、色はかなり薄目のピンクでしたが、サイズはちょっと大きめで、乳首は陥没乳首でした。
『舐めるとちゃんと出てくるから……』
加奈子は陥没しているのを気にしているようで、俺が何も言っていないのに先回りしてそんな事を言いました。恥ずかしそうに言う彼女を見て、俺は愛おしくて思いきり彼女を抱きしめました。

そして、俺がキスしようとすると、その前に彼女が俺の乳首を舐めてきました。シャツをまくり上げ、吸い付くように俺の乳首を舐める彼女。気持ちよくて声が漏れてしまう。そして、俺の乳首を舐めながら、俺の服のボタンを外していく加奈子。すべての動きがよどみなく、スムーズすぎて違和感を覚えるほどだった。

それに引き換え、女性経験は1人だけで、回数も片手に収まってしまう程度の俺は、ひたすらドキドキして我ながら情けないと思っていた。そのまま、ズボンも降ろされた俺……。加奈子は、俺のパンツの上から俺のものをくわえ始めた。直接舐めず、焦らすようにパンツ越しに俺のものをフェラする加奈子。時折俺の方を見て、妖艶に笑っているような感じだった。
『ふふw カチカチだね♡』
加奈子は楽しそうに笑いながら、俺のパンツを下ろした。そして、半分皮を被った俺のものが姿を現わす。皮オナニーをしすぎたせいか、勃起しても自分で剥かないとダメなので、重めの仮性包茎なのだと思う。

でも、もしかしたら皮が余っていると言うよりは、俺のペニスが短いということなのかもしれない。

『可愛い〜♡』
俺のペニスを見た瞬間、加奈子がそんな黄色い声を出す。ペニスを見られて”可愛い”と言われ、俺の心は折れそうだったが、それよりも早く加奈子が俺のものをくわえた。

こんなにも可愛い加奈子にくわえてもらい、それだけで興奮しすぎて、少しイキそうになってしまった。

これまでの流れで、加奈子が異常にセックス慣れしていることには気がついていたが、フェラもやっぱり上手だった。
彼女は、下で俺の尿道口を舐めたり吸ったりしながら、下で俺の包皮を剥いていった。ゾクゾクするような快感に包まれ、俺はうめき声を出した。
そして、皮が剥かれると、彼女の下が敏感な隠れていた亀頭部分を舐めていく。

彼女は、ペニスを口の内壁に押しつけてこすったりした。そうすると、気持ちいいのは当然だが、彼女の頬が俺のペニスで膨らみ、視覚的なエロさがグンと増す。

それだけではなく、彼女の指が俺の睾丸を優しく撫でてくる。俺は、なるべく考えないようにしていたが、彼女にこんな事までされて、元カレにフェラを仕込まれたんだなと考えてしまった。

すると、嫉妬もそうだが、興奮が強くなり、そのままあっけなくイッてしまった。
『んン〜♡』
彼女は、俺のものをくわえたまま射精を受け止めてくれて、しかも嬉しそうに目で笑ってくれた。
俺は、イッた脱力感で少しボーッとしてると、彼女が俺の目の前に顔を持ってきて、口を閉じたままニコッと笑った。

そして、少し上を向き気味で口を開けると、彼女の口の中は俺の大量に出してしまった精液でプール状態だった。それを見ただけで、俺は一気に興奮がわき上がり、気持ちもペニスも復活した。

加奈子は、そんな風に口を開けたまま舌を出してきた。舌には、俺の精液がまとわりついていて、言いようがないほどにエロい光景だった。そして、そんな事をしたので口の端から俺の精液がダラぁっと流れ出たが、それを手の平で受け止める彼女。

その動きも、これまで何度も繰り返されてきた感じで、滑らかだった。そして、彼女は口を閉じると、ゴクンと音が聞こえるような感じで飲み込んでくれた。それだけではなく、手の平の上の精液もすすり取り、飲み込んでくれた。

精液を飲んでもらうのなんて、この時が初めてだったので、メチャメチャ感激してしまった。AVとかでそういうシーンを見ても、よくやるよなとか、マズそうとしか思わなかったが、実際に飲んでもらって、それがメッチャ嬉しいことだと知った。

『もう〜。出し過ぎだよぉ! 胃から妊娠しちゃうw』
可愛らしく笑いながら言う彼女。俺は、”大好きだ”とか、”愛してる”とか言った。本心からの言葉だった。

すると、
『じゃあ、今すぐキスしてw』
彼女は、口の周りを精液でドロドロにしながら、イタズラっぽく俺に言った。俺は、そんなの気にせずに彼女にキスをした。一瞬、驚いたような感じだった加奈子だが、すぐに舌を絡めてきた。正直、ちょっと嫌な味がしたが、興奮しきっていた俺は、そのまま彼女を押し倒した。

彼女は俺に押し倒されながら、自然な動きで俺のペニスを掴んだ。まるで、柔術の選手のように滑らかな動きだった。
『そのまま、来て……』
熱っぽい目で俺を見つめながら言う彼女。俺は、コンドームをつけていないのにと思い、一瞬戸惑ってしまった。
『大丈夫だから……。ピル飲んでるから……』
と、潤んだ目の彼女が言う。この時の俺は、ピルというものが単に避妊の薬という認識だったので、ショックを受けた。そんなものを飲んでるなんて、いつでも、誰とでもセックスするためなのかな? と、思ってしまった。そして、そう思ったことで、俺の中で何かが弾けた。激しい嫉妬と、それを上回る興奮。

彼女を、犯すようにそのまま挿入した。
『ンアァンッ♡ へへw しちゃったね♡ 初めて康くん見たときから、こうなるって予感があったんだ♡』
嬉しそうに言う彼女。俺は、まさか最初からそんな好印象を持ってくれてたなんて、本当に夢のようだった。

そして、愛してると言いながら、キスをして腰を振った。でも、やっぱり彼女はセックスに異常なほど慣れていた……。

正常位で腰を振る俺にあわせて、微妙に腰を動かしてぶつけてくる彼女。俺の弱々しいピストンが、彼女のアシストで力強いものになる。それだけではなく、指で俺の乳首触ってくる香奈子。
『ふふw 康くんも乳首弱いんだね。触るとカチカチになる♡』
俺の乳首を弄びながら、そんな事を言う彼女。康くん”も”……その言い方が、他の誰かと比べられているようで、悔しくて嫉妬してしまう。

『疲れちゃった? へへw 代わってあげる♡』
彼女はそう言うと、あっという間に体勢を入れ替え、騎乗位で繋がってきた。そして、滑らかに腰を振り始めた。
『あっ! んンッ! アンッ♡ 康くん、気持ちいい♡ 康くんも気持ちいい?』
腰を上下や前後に振りながら、可愛らしく聞いてくる彼女。俺は、もうイク寸前だった。

「あぁ、ダメ、イッちゃう……出ちゃう!」
騎乗位でイカされそうになっている俺が、心底情けないなと思いながらも、もうイクのを逃がせなくなっていた。

『いいよ! 加奈の中に♡ イってぇ♡』
加奈子はそんな事を言いながら、さらに腰の動きを速くした。そして、そのまま俺は彼女の中に射精してしまった……。

いくらピルを飲んでいると聞かされていても、中に出してしまうなんて、本当にドキドキした。
すると、彼女が前に倒れるようにして俺にもたれかかり、
『ふふw 熱いのわかるよ♡ ねぇ、結婚しようね♡』
と、照れながら言ってくれた。

こんな、情けないセックスだったが、俺は最高の気分だった。どこが良いのかわからないが、俺のことを結婚したいと思うほど好きでいてくれる彼女。しかも、一目惚れだったそうだ。俺は、自分でイケメンではないとい言い切れる。本当に、人の好みはわからないものだと思った。

そして、彼女とはこの日を境に、半同棲生活が始まった。それは、今でも俺の人生の中で最高の時間だったと思う。楽しくて、ひたすらエロい毎日だった。
彼女は、恋愛体質というか、俺に依存する度合いが凄かった。常に一緒にいたい。いつもセックスをしたい。そんな感じだった。

俺も、彼女を抱けば抱くほどより夢中になっていったし、彼女の過去が気になってしかたなくなっていった。

今日も、俺の部屋で食事をしているとき、彼女がテーブルの下に潜り込み、ご飯を食べている俺のペニスを取りだしくわえ始めた。
「どうしたの? 欲しくなっちゃったの?」
俺が、少し意地悪っぽく聞くと、
『食欲と性欲を、同時に満たしてあげる♡』
と、彼女もイタズラっぽく言った。そして、そのまま俺にまたがり、椅子の上で対面座位で繋がった。
2人とも服は着たままで、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、彼女はミニスカートを巻くってショーツだけ脱いだ状態だ。

そして、彼女は俺が食べていたご飯を自分の口の中に入れた。そのまま何回か咀嚼した後、俺にキスをして口の中のモノを流し込んできた。
口移しで食事を食べさせてもらう……。そんなのは想像もしたことがなかった。でも、気持ち悪いとかそういう感情はまったく湧かず、本当に美味しいと思ったし、おかしなほど興奮もした。

すると、彼女が、
『私にも♡』
と言い始めた。そして、俺は言われた通りに彼女がしたように、ご飯を口の中に入れてかみ砕き、彼女の口の中に流し込んでいった。
加奈子は、嬉しそうにそれを飲み込む。同時に、彼女の膣がキュンキュンと強烈に締まってくる。こう言うことをされるのが、本当に気持ちいいようだ。

「加奈、こうされるの好きなの?」
『うん、好きぃ♡ もっと、グチャグチャにしてから飲ませて欲しい♡』
トロンとした顔で言う加奈子。
「そんな風にされてたの?」
この頃には、こんな風に元カレとのことを聞くのが当たり前になっていた。

『そうだよ♡ 液体になるくらいグチャグチャにして、飲ませてもらってたんだよ♡』
加奈子も、元カレとの話をすると俺が興奮することに気がついて以来、隠すこともなく元カレとのことを話すようになった。
俺は、加奈子が元カレとこんなセックスをしていたと思うと、嫉妬で息も苦しくなるほどだった。そして、座ったまま、下から加奈子が浮き上がるほど突き上げ始めた。
『アン♡ 激しいよぉ♡ んっ! んンッ! 嫉妬してるの? 元カレに口移しされてたの、嫉妬しちゃう?』
加奈子も、発情した顔でそんな事を言う。元カレの話に嫉妬する俺を見ると、加奈子の興奮も高まるようだ。

俺が、嫉妬すると言いながらさらに突き上げると、
『んぅあっ♡ はう゛ぅ……凄い、あぁっ! 固い、カチカチだよぉ♡』
加奈子は、とろけた顔であえぎ続ける。
「ど、どっちがいい!? 元カレと俺、どっちがのセックスが気持ちいいっ!?」
俺は、すでに何回も聞いているのに、その言葉を聞きたくて毎回のように聞いてしまう。
『元カレの! 康くんより大っきいから!! 奥まで届くからぁッ!! 元カレチンポの方が良いぃっ!!』
加奈子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫びながら、身体を不規則に震わせる。自分で言いながら、その言葉によってイク……。加奈子も毎回こんなパターンになってきた。
そして、俺も加奈子のそんな言葉を、最後まで聞き終わらないうちに彼女の中に射精していた。

そして、しばらく繋がったまま、濃厚なキスをするのがいつものパターンになっていた。

「そんなに……大きかったの? 気持ち良かったの?」
俺は、敗北感に打ちひしがれながら加奈子に聞く。
『さぁ? そんな事言ったっけ? 康くんが一番だよ♡』
加奈子は、セックスが終わった後は甘甘モードになるので、いつもこんな事を言ってくれる。
でも、本当はどっちなんだろう? そんな風に自問する俺も、いつものことだった。

そんな、多少いびつな部分はあるかもしれないが、それでも幸せな2人の生活だった。

そしてある日、そんな2人の時間にヒビが入るきっかけになった出来事が起きた。

いつものように、学校が終わった後2人で仲良くファミレスでバイトして、21時過ぎに一緒にアップして店を出ようとすると、俺とも、加奈子とも仲の良い大学1年のバイトの男の子に声をかけられた。

彼はまだ18歳で、地方から出てきて一人暮らしをしている。ノリのよい楽しいヤツで、イケメンではないが結構人気者だ。
「あれ? 夫婦そろってお帰りですか?」
ニヤニヤしながら彼が言う。俺と加奈子は、少し照れながら、そうだよと答えると、
「飯一緒にどうですか? ちょっと沢山作りすぎて、困ってるんですw」
と、誘ってきた。彼はキッチン担当で、料理が好きな子だった。家でも、一人暮らしなのに色々な料理を作って勉強しているらしい。

『ホントに? 淳ちゃんの料理、メチャ美味しいよね! 康くん、行こうよ!』
と、珍しく加奈子が乗り気だった。俺も、淳の料理に興味はあったので、特に反対もせずに行くことにした。

そして、3人でバイト先の社員の悪口を行って盛り上がりながら歩いて移動した。5分も歩かないうちに彼の部屋についたが、そこは2LDKの、結構立派なマンションだった。
『えっ? ここに一人で暮らしてるの!?』
加奈子もビックリして聞く。俺も淳の家が金持ちだとか、聞いたこともなかったので驚いていると、
「親のですよw 何か、投資目的らしいです。でも、今は俺がただで住んでるんで、投資もクソもないんですけどねw」
と、サラッと言う淳。

そして室内に入ると、物が最小限しかない感じの、生活感があまりないオシャレな室内だった。
『なんだこれw ドラマの中かよw』
加奈子も驚いてそんな事を言う。

「いつオヤジに出てけって言われるかわかんないんでw」
淳はそんな事を言うが、それにしてもオシャレな部屋だと思った。

そして、彼の手料理を食べ、ワインも飲み楽しい時間を過ごした。
「お前、まだ酒ダメだろ?」
少し酔って気分よくなった俺がそう言うと、
「先輩だって、まだでしょw」
と、淳に言われた。
「数えだとOKだよ」
「違うでしょw」
と、楽しい時間だった。

『本当に美味しいよ! これ、香辛料なに使ってるの?』
加奈子が感心しながら言い、淳は淳でキッチンに加奈子を招き入れて説明を始める。

キッチンで、ハーブや香辛料の説明をする淳を、何となくまぶしそうに見る加奈子が凄く心配だった。でも、密かに興奮もしていた。俺は、そんな気持ちを打ち消すように、ワインをがぶ飲みしてしまった。

バイトの先輩の彼女から飲みに行こうと誘われた

バイトの先輩Aが研修の名目でしばらく出社しなかったとき、
Aの彼女Bから飲みに行こうと誘われた。

Aは準社員で年齢も上だったので敬語で話してたけど、
俺の方が職歴が長く、Bとの付き合いも長かった。
だからAがいないときはBの下の名前で呼び捨てで呼んでた。

Bは背こそ低いが目鼻くっきりで胸の形もよく何よりケツがデカくて最高の体だった
芸能人で言うと安めぐみの目を少しきつくした感じかな。
以下、Bをめぐみとする。

めぐみ「ねえ、今夜終わったら飲み行こうよ」
オレ「今夜?いいよ。ああ、Aさんいないんだっけ?」
めぐみ「そうなんだぁ、いつもの居酒屋で良いでしょ?」
オレ「あーそれならオレが予約しとくわ。じゃあ後で」

もうその時点で今夜めぐみをハメてやると決めてた。
遅くまでやってるスペインバルを予約して連れて行った

めぐみ「ここ!来たかったんだよ。」
オレ「(Aに聞いて知ってたけど)良かった。好きなんじゃないかと思ってさ」
めぐみ「ほんと、私の好み良く知ってるよね?」
オレ「そりゃそうだよ。いつもめぐみの事見てるし」
めぐみ「え?なにそれ?。」
オレ「ま、飲もうよ。ホレ、乾杯」
めぐみ「何に?」
オレ「出会って2年でしょ?今日で。」
めぐみ「!!」

オレ「めぐみが来たのが2年前の今月の頭だったけど、
 あの時オレ、テストでしばらくシフト入ってなくてさ、
 で、2年前の今日、初めて会ったんだよ。」
めぐみ「そうだったっけ?」
オレ「はぁ。めぐみは忘れちゃったんだ。オレは覚えてるよ。
 挨拶したときのめぐみの首の角度も覚えてるのにさ。良い天気だった。
 一番奥のテーブルのとこでさ、窓からの光がめぐみのこの辺照らしててさ
 (さりげなく頭から肩のあたりまでを撫でる)キラキラしててさ、
 おれ、こんなかわいいこと一緒なんだってめちゃめちゃ嬉しかったんだ」

このへんのセリフは飲むって決めてから適当に作文したもの。
天気なんて覚えてるわけないw実際には日付も違うんだけど、
めぐみはそんなの後で確認する子じゃないww

大事なのは、まーんが大好きなドラマみたいなシチュエーション
「自分のこと好きな男が気持ちを隠して友人として接してくれてる」
っていう演出

この後、オレは結構ハイペースで飲みまくってベロベロに
でもこれもウソ、実は何度もトイレに行って無理に吐いてシラフ。

めぐみ「大丈夫?そろそろかえろっか」
オレ「ゴメンね。結構酔っちゃってるわオレ」
めぐみ「だねー。」
オレ「ほんとゴメン。オレ、一人で盛り上がっちゃてて。
 めぐみさ、なんかオレに話したことあったんでしょ?」
めぐみ「!!・・・なんでわかっちゃうの?隠し事できないなぁ。」
オレ「言ってんじゃん。オレ、いつもめぐみのこと見てるって
 んー。ちょっと覚ましながら話そうか。聞くよ」
めぐみ「・・・もう遅いけど・・・うちくる?」

はい、うちくるいただきましたww
まぁ、めぐみが話したいこともわかってるし。
Aが浮気してないか心配なんでしょ?黒だよ?
Aと飲み行ってナンパして3pとか4pとかやってるのオレだし。
今のAのセフレってオレのお古だし。
相談後の慰めセックスいただきますwww

オレ「おじゃましまーす」
めぐみ「ちらかっててごめんねー」
オレ「全然。きれいじゃん。」
そっから彼女が水割り、オレはウーロン茶でグチ聞き大会。
聞いてないけどwww

オレ「・・・オレ、めぐみを大事にしろって言ってやるから」
めぐみ「え?そんな、いいよ(グスッ)」
オレ「オレならめぐみの事泣かせたりなんかしないのに」
めぐみ「・・・(グスッグスッ)」
オレ「あ、今日の事は内緒ね。でも心配しないで。オレ上手くやるから」
めぐみ「ねぇ、もう遅いから泊まって行きなよ」
オレ「ああ、ごめん、こんな時間か。オレもう帰るわ」
めぐみ「・・・(おれの袖握る)」
オレ「マズいよ。おれ、めぐみのこと大事だからさ」
めぐみ「大事な子、放って帰っちゃうの?」

そっからはハイパー寝取りタイム。
Aが粗チンなのは3p4pの時に知ってるし。
挿入前に背中から足の指先まで愛撫しまくり。
正上位でずんずん突きながら「キレイだ」「夢みたいだ」って褒めまくり
実は便所で1回抜いてあるから長持ちするし。
ベロちゅーしながら安全日確認して中出し大放出w
(バイトの女は全員生理日確認済みで把握してたけどww)

オレ「あー、オレもう死ぬわw」
めぐみ「え?何言ってるの?」
オレ「こんな幸せな瞬間きっともう無いわ。オレ今、運使い果たしたわ」
めぐみ「ばかだねぇ」
オレ「まだ運残ってるかなぁ?」
めぐみ「大丈夫じゃない?ww」
オレ「じゃあ、その残った運でもう一回やらせてください」
めぐみ「wwwどうぞwww」

そっから更に明け方までやりまくった。
最後の方はめぐみ「ほぉぉぉ!ほぉおぉあぁぁ!」とか吠えてたw
ふくろうかよwwwきもいわwww

その後、Aに「Bが怪しんでたから、しばらくおとなしくしといた方良いですよ」
とアドヴァイスしてミッションクリア。
Bとはその後しばらくセフレ関係だったけど半年くらいで切った。
ちょっともったいなかったけど、後引きそうだったので、
「めぐみにはAさんと幸せになってほしいからオレは身を引く。」
って泣いておいたらうまくいった。

この度AとBがめでたく授かり婚したので書き込み。

いや、つくづくAとオレが同じ血液型で良かったと思うw

ちょっぴりエッチな王様ゲーム

信じられないってほどではないんだが、俺が経験した刺激的な体験。

大学時代関東の地方から出てきてひとり暮らしをしていた。
付き合っていた彼女と俺のツレ(3人は同じサークル)、ツレの彼女との4人でよく遊んでいて俺の家で飲むことがよくあった。

ちなみにツレの彼女は俺の彼女の高校の同級生で彼女の紹介で付き合うことになったという経緯もあり4人とも仲が良かった。

その日も俺の家で四人で飲んでて、みんなかなり酔っぱらってた。
で、大学生独自のノリというか悪ふざけで王様ゲームが始まった。

王様ゲームは割り箸に1?3の数字と王様の印をつけて俺が束ねて持って、みんなに引いてもらうという形でやっていた。
最初のうちは定番の、「抱き合う」とか「胸を触る」とか「酒のイッキ」とかって風に普通に王様ゲームが進んでいった。
みんなはますます酔っぱらってかなりベロベロ。中でも一番酒の強い俺が何とか正気を保っているような状態。

俺の正面にツレ、俺の左側に彼女・右側にツレの彼女(Aちゃん)が座ってやっていたのだが、
ゲームを進めていくうちに俺はあることに気付いた。
割り箸を引くとき彼女は必ず一番左の割り箸を引き、ツレは2番目の割り箸、Aちゃんは必ず右側の割り箸を引く。

つまり俺は誰がどの割り箸を引いたかすべてわかるし、逆に俺の思い通りの割り箸をそれぞれみんなに引かせることが可能な状態だった。

つまり王様ゲームを支配できる状態であった。

それでもまだ正気を保っていた俺は怪しまれないように、
王様を適度に散らしたり、俺が王様になった時に
「ツレの番号と俺がキスをするー」とか、「女同士でキス」
といったふうにして少しずつ命令を過激なものにしていった。

女同士のべろちゅーとかの命令しても素直に従うし、これには正直興奮した。
ツレと俺の彼女が絡んでいるのを見るのも嫉妬と興奮が混ざった変な感じだった。
さすがに俺とツレがべろちゅーとかっていうのは避けるようにしたがw

そして頃合いを見て、「俺(王様)とAちゃんがディープキスー」って命令。
ツレと俺の彼女にもその前にべろちゅーさせたりしていたので誰もこれを拒むことはできない。
自分の彼女の前でするべろちゅーはすんげぇ興奮した。
最初はちょっと躊躇したAちゃんだったが、いったん舌が触れ合うと普通に絡めあって濃厚なキスをした。

ちなみに俺はその時の彼女が初めての彼女だったので、キスをしたのもAちゃんが二人目www

そんな風に自分がいい思いをする命令を入れつつさらに命令を少しずつハードに。
みんなが王様になった時も空気を読んでか俺の命令の流れに乗るようになっていた。

「生乳を触る」とか「耳にキス」とか「(服の上から)股間を触る」とかって風に、どんどんエロ方向へエスカレート。
で、「王様(俺)がAちゃんのあそこを直接触る」って命令したと同時に俺はAちゃんを押し倒した。
そのまま何度もディープキスをして手を服の下に入れて胸をまさぐった。
しばらくしているとツレも俺の彼女を押し倒していたw

Aちゃんも最初のうちは「ダメだって」とか言って少し抵抗してたけど、自分の彼氏のそんな姿を見たからか俺に身をゆだねてくれた。
で、手をAちゃんのパンツの中に入れて触るとそこはぐっしょり濡れていて、またもや俺大興奮。
びちゃびちゃと音を立てながら触ってくると、Aちゃんの手も俺の下着の中に入ってきてギンギンの俺のものを触りだした。
たぶん大した時間じゃなかったんだろうけど、すごい非現実感と罪悪感なのか?そんなものが入り混じって感じたことのない倒錯感を感じていてた。

しかし、当時20歳そこそこで女性経験も少ない俺。
ちょっと臆病になってしまい、そこから先に進むのが怖くなってしまった。
でわざと明るく「はい!おわり?」とか言ってAちゃんから離れ、
その声を聴いて俺の彼女に覆いかぶさっていたツレも起き上ってきた。
4人ともかろうじて服は着たままだw

オチがつまらなくて非常に申し訳ないが現実はこんなもんだ。

ちなみに俺は寝取られの性癖はない。普通に彼女がほかの男に手をだされたら殴りかかってると思う。
ただ、Aちゃんは俺の彼女よりかわいかったがし、胸も大きくスタイルがいいから、その子といい思いできるなら
っていう下衆な思いでこんなことができたんだと思う。
でも、それ以上のところまでいけなかったのは今となっては非常に後悔しているw

そこそこいろんな女と経験して遊びなれていろんな意味で大人になった今なら、
確実にAちゃんと最後までやってるだろうなぁwww

俺とツレはそれぞれの彼女とその後も1年くらい付き合いは続いていたが、結局は別れた。
もちろんその夜のことは全然関係ないw

ツレと彼女は同じサークルだったので卒業するまでずっと一緒だったが、
結局その夜のことはその後誰も口にしなった。
暗黙の了解だったのか、他のやつらは本当に記憶をなくしていたのかはわからないがw

あ?それにしても惜しいことをしたw

以上です。
スレ汚しすまない。

スキー場近くで友達と山ごもりしたら隣は女二人だった

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で俺と男友達の二人での初篭りとなった。

ウチらのボロアパート201号室の野郎生活といえば、起床→7:40朝食→8:30?16:00山→夕食18:00→風呂→就寝、大体こんな感じだった。なんて健全な生活なんだろう。
・オリジナルの寝取られ体験はこちら ・寝取られ動画、寝取られコミックのランキング!

男二人っつーのが鬱だけど、気の合うやつだしビデオに撮った滑りを見ながら酒飲んだり、ひたすら語り合ったり、高テンションでそのままナイターに突入したり、それなりに楽しんでいた。

たまにはポンコツの車で下界の街に出て女引っ掛けたりして遊んでいた。街に出て女引っ掛けたりした話が後々膨らむと思いましたか?ごめんなさい。カッコつけました。実際は野郎2人して2勝50敗(通算7日前後)。

1勝は飲み行ってカラオケ行って終了。あとの1勝は缶ビール飲んでボーリングという不甲斐ない俺たちなんです。優しく見守ってね。その2勝は俺が上げたということが唯一の心の支えでした。

反省点は第一声「つーかさぁ、今日はボーリングでしょ?」って声かけてホントにボーリングになった事です。

そんなこんなで女関係以外は結構楽しい毎日をすごしていたんだが、健全な生活サイクルの中でも中だるみする日があってそんな日は早めにあがったりしていた。

ある日、2人とも調子がイマイチなので早くあがり食料を調達したりして3時位にアパートに着いた。するとウェアを着た女の子2人が隣りの部屋に入っていくとこだった。

ウチらも半ウェアで「あ、ども」みたいなことを言ったと思う。男友達が「こんちはー。あれ、篭ってるの?ボード?」女(ケイコ)が「あーこんにちは。隣りなのに初めて会いますねー。」女(シノ)が補足して 「そう、1月真ん中位から。ボードだよー。」

なんだかんだで10分位立ち話して「じゃ、また」って感じでそれぞれ部屋に入っていった。なんせ普段は滑ってナンボって感じだったので隣りの部屋なんてまったく気にしてないし、なぜか彼女らに朝夕に会うことも無かった。

アパートがボロいだけあって、女の声がかすかに聴こえてくることはたまにあったけど。ケイコは超カワイイってわけではないけど明るくてチャッチャと喋り、性格モテしそうな感じな21才。

シノは顔が整ってて目が大きい。全てのペースがケイコよりも微妙に遅いがボケては無く気は強そうな19才。

俺はその時、神に語りかけた。灯台下暗し。ナンパ17連敗後の虎の子の1勝でボーリングしてターキー出してはしゃいでいた自分が走馬灯のように・・・。

「やべえよ神様、シノって子が可愛い・・」その時、男友達は「やべえよ神様、ケイコって子が可愛い・・」となってたらしいが。その夜はお隣りさんの話題で持ちきりだった。まずはとにかく遊ぼうと男友達と合意した。

次の日夕方くらいにウチらの部屋に誰か来た。オレが出るとケイコだった。アイロンが壊れたんで貸して欲しいそうな。俺は快く爽やかに男友達所有のアイロンを渡した。

1時間後ケイコが返しにまた来た。「悪いねえ」とか言いながら「お礼ってゆーほどじゃないけどウチら今晩鍋だから一緒にどう?」と誘われた。俺が誘おうとした何秒か前に向こうから言ってきたのでビビった。

人間自分から声かけたり、ある程度流れが把握できることにはチャチャっと反応できるんだけど、まったく予想外のことが起こるとほんとテンパる。俺だけか?

そんなこんなで男友達に報告するとガッツポーズを二人でやったお馬鹿な俺達。男友達と俺は「俺カコイイ?」「おまいカコイイ(´∀`)」と互いに高めあい酒を持ってケイコたちの部屋に行った。

鍋を囲んでまずは乾杯。そしてすんごいいろんな事喋った。どこに住んでるとかボードの話とか学校のこととか恋愛話とかもろもろ。住まいはなんとウチらが横浜で彼女たちが相模原だった。

そして鍋も終って本格的に酒を飲み始めて4人ともすげー打ち解けた頃、ケイコがほろ酔いで「ウチのアイロン壊れてなかったけど借りにいったんだー」と暴露。

向こうもウチらと遊びたかったらしい。シノはちょっと恥ずかしそうだったと思う。今度は調子に乗って男友達が「そんなケイコが大好きー」とふざけ気味にケイコの肩に手を回した。

まあそういうときの男友達は100%本気なんだが。男友達とケイコはホントに性格が合ってる感じだった。とにかく4人の雰囲気がよかった。みんなの話が終ると、自然と男友達とケイコ、俺とシノが喋っていた。

お隣りさん相手にいきなりガツガツして失敗してもその後気まずくなるので、また飲もうぜーって感じで盛り上がって部屋に戻った。

そしてウチらは気軽に物の貸し借りをしたりするようになり、そのうち彼女たちが行っているスキー場に一緒に行ったり、その後何回か夕飯を一緒に食べたり酒を飲んだりするようになった。

確か4人で飲むのが4?5回目くらいの時、男友達が「今日ケイコ誘う」と言い出したのでバックアップが必要と思い「おーよ」と答えた。ウチらの部屋にシノとケイコが来て酒を飲み始めた。

2時間程でいー感じになっていった。俺が台所に酒やら氷やらをガサガサやりに立ったすぐあとに男友達がタバコ買いに行くって言い出したんで「おまえダイジョブかよー?ちょっとケイコついていって」と言ってみた。

するとケイコもちょっと嬉しそうに男友達とタバコを買いに行った。俺はシノと二人でまた酒を飲み始めた。さっきよりもちょっと近くに座って15分程喋ってるとシノが「あの二人遅くない?」と言いだした。

俺は正直に「あ、実は男友達がケイコのこと気に入ってるらしいから一緒に行かせてみた。」とワケを話した。すると「え、そーなのっ?!ケイコも男友達君が好きになって来てるって・・あ、言っちゃったよ!」

今思うとなんかありがちな展開だな・・・。まあしょうがない。んで、間髪いれずに「俺はシノが好きだけどね。」とストレートに想いを告げた。ぶっちゃけ俺はテレてた。シノのほっぺたも真っ赤になっていた。

返事が帰ってくる前にシノは「てゆーかね、あ、ちょっと待って。」という感じでぎこちなくトイレへ。パーカーにジャージ姿の部屋着がこの時は何か色っぽかった。

何か言いかけて慌ててトイレ行くから51敗目の屈辱と成功の妄想が頭の中で戦ってた。その時となりの部屋のドアの音がかすかに聞こえたんで男友達とケイコが帰ってきたとわかった。

しばらくしてシノが戻ってきたと思ったらいきなり隣りに座ってオレの首に抱きついてきた。そして、耳元で「嬉しい。私3回目に一緒に飲んだとき俺君に惚れちゃった・・。」シノはちょっと涙目だった。

俺は「マジで?好きだよ・・。シノ。」と言いながらシノの右耳辺りを俺の左手で覆って口を近づけてキスした。シノの唇はリップ塗っただけっぽいのに超ピンクで色っぽくテカってた。

そのまま足を伸ばした状態で座ってる俺の上に向かい合うように跨がせてキスし続け、お互いに舌を絡め合った。ほんっとそういうときの女の「ん・ん・・んぁ」みたいな声はエロい。

シノの鼓動がシノの腕から伝わってきた。そのままパーカーのジップを開けたらいきなりブラで、ホックを外すと、今まで生ではみたことが無いくらい色白の肌に真ピンクの乳首だった。

俺のオチンコは完全にビン立ち。両手でCカップの胸を揉みながら両チクビーを刺激して、かつディープしっぱなしで2人とも盛り上がりまくり。

ちょうど俺が壁によっかかってる状態だったんだけど、その時、結構大きい声で「あーー」って隣りから声が聞こえてきた。シノも俺も「・・・!!」「ケイコだ!!」という感じ。

シノは俺の上に跨がったまま一緒に壁に耳当てて盗み聴きwww男友達の声は殆ど聴こえなかったけどケイコの喘ぎ声は結構凄かった。多分ウチらよりもちょっと先いってる感じだった。

シノも友達のそんな声聴くのはもちろん初めてで、俺は俺で興味津々。2人でしばらく聞いてると静かになったと思ったら今度は凄い声で「んあーーイクーーー!」と聞こえてきて二人で顔を見合わせてテレ笑いした。

そんなシチュエーションに俺はますます気合入ってシノと再開、俺の足をまたいで座ってるシノを反対向きにさせ
部屋の隅にあったワックス塗る用の椅子に手をかけさせてお尻を突き出させた。

そして尻肉を触りながらそのままハーフパンツの上からシノのマンコの筋に沿って指でさすった。クリトリスを刺激するとシノは「はぁ・・・ん・・」と小さく喘いだ。

多分ケイコの声が筒抜けだったことで声をなるべく殺してるらしい。それを察し、音楽をかけ、シノの耳元で「大丈夫だから。」といって安心させると、今度はハーフパンツとパンツを膝までずらした。

シノは椅子に手をかけたまま四つんばいで上は前全開のパーカー、下は裸にソックスというカッコで、俺はシノのマンコに手を伸ばした。ビックリする位濡れてた。穴からトロトロの液がこれでもかってくらい。

シノは超恥ずかしがっていたが同時に超感じてた。クリトリスを触るたび膝がガクブルだった。シノの横に移動してマンコとおっぱいを触りながらキスし続けた。

俺は酔ってるからなのかただの変態なのか「ココが気持ちいーの?」などと聞いていた。俺もジャージを脱ぎ捨てて中腰になり、シノの口にチンコを当てるとすぐにパクっと咥えてくれた。

チュボチュボって音はあんましなかったと思うが、上下の唇で程よく挟んでスイングするから危うくソッコー逝くとこだった。今でもあのフェラチオは思い出に残ってる。

フェラしながら「指入れて・・」と言うので中指をいれて刺激するとシノはあっという間に逝った。凄い小さい声で「あ、イ、イ、イク・・(ブルブルブルっ」と穴でイケる女は初めてだったのでびっくりした。

するとシノは「明るいとちょっと恥ずかしい・・」と言いつつ「入れて・・」とお願いする。俺は手を椅子にかけたままのシノに後ろから生で入れた。はっきり言って俺は入れた瞬間から逝きそうだった。

でもここでいったら孫の代までの恥なので必死にプロ野球選手の投球フォームやサッカー選手の華麗なパスワークなど、まったくアホな事を思い出して逝くのを阻止した。

シノを突きまくって後ろを向かせ、バックのままキスし、騎乗位に移った。シノはウンコ座りの状態で腰を振り、俺もそれに合わせると「あぁー、また逝きそう・・ぁ・ぁ・イク・・イクー」って感じで逝く。

それと同時に俺も我慢できずに「ヤバいシノ、俺も逝きそう・・アー逝くよー」と、腰を激しく振り、シノよりちょっと遅れて逝った。中出し危機一髪だったが寸前でシノが抜いて手でしごいてくれたので何とか大丈夫だった。

だが最初の第一陣の精子はシノが手でしごきながら片方の手で受け止めるのが間に合わず、宙を舞ってオレの顎にビタ着した。これもまた初めての経験だった。

その後シノを腕枕して朝を迎え、男友達とケイコに起こされた。それぞれ部屋に戻ると、昨晩のことを俺も男友達もお互いに話をした。

2日後、また4人で集まり、話し合いの結果ケイコの部屋に男友達が、俺の方にシノが来ることになり、4人で荷物を移動し合い、以後1ヶ月半の同棲生活を楽しく過ごした。

そして、俺は横浜に戻ってからも約1年シノと付き合い、男友達はケイコと2年弱つきあっていました。

【最終回】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

僕は、一緒に暮らすことで、マコさんのことをどんどん好きになっていきました。もともとマコさんのことは好きでしたが、一緒に暮らしている今では、愛してると言ってもいいくらいの感情に育っていました。

でも、ユキも同じなのかな? ケイスケさんへの気持ちが強くなってしまったのかな? そう思うと、会いたくて仕方なくなります。
もう、交換生活を始めて1ヶ月ちょっと経っていました。
その間、モノがどこにあるかとか、事務的なメールを数回、マコさんとユキが交わしただけで、僕はユキと、会うことはおろかしゃべったりメールもしていませんでした。

今回、僕が提案し、それにマコさんも同調してくれたので、久しぶりに4人で食事をしようという流れになりました。

どこで食事をしようかと、マコさんとユキが色々とメールでやりとりしましたが、結局、単純に家が広いので、ケイスケさんの家に行くことになりました。

『なんか、変な感じだね。私、他人(ひと)の家に遊びに行くって気持ちになってる。自分の家なのにねw』
マコさんも、そんな事を言います。何となく緊張している感じでした。確かに、1ヶ月以上も家を空け、他の場所で他の男と夫婦生活をしていたわけですから、無理もないと思います。

そしてケイスケさんの家に着き、インターホンを鳴らすと、
『いらっしゃい! ドア空いてるよ!』
と、懐かしいユキの声がします。僕は、それだけで胸がいっぱいになりました。

そして家に上がると、マコさんもどこか落ち着かない感じです。
『久しぶり~! 元気だった?』
ユキが、マコさんと僕に言ってきます。ユキは、長めだった髪をばっさりと短くしていました。
『あれ~、髪切ったんだ! ふふw、それ、ケイスケの趣味でしょ?w』
マコさんが、ニヤニヤしながらそんな事を言います。

僕は、その言葉にドキッとしました。そう言えば、マコさんもショートカットです。ケイスケさんは、短い髪が好きなんだと思います。
そしてユキは、ケイスケさんの趣味に合わせるために、あの艶やかな自慢の黒髪を切ってしまった……。
言いようのない嫉妬と焦燥感が僕を包みました。
ユキの髪は、本当に綺麗で大好きでした。ユキも、結構ケアに気を使っていたはずです。それを、何年もかけて伸ばしたモノを……きってしまった……。

「可愛いじゃんw」
僕が泣きそうになりながらも、なんとかそう言うと、
『そう? ありがとう』
と、ニコっとしながら言いましたが、あっさりとリビングに行ってしまいました。何となく、他人行儀というか、壁がある感じがして不安な気持ちになりました。

そして、リビングのテーブルの上には、デカい寿司桶がありました。
「久しぶりだね! 元気だった?」
同じようなことを言うケイスケさん。ケイスケさんは、とくに何も変化はありませんでしたが、何となく若返ったような感じがしました。
『なんでお寿司なの? 私作ろうと思ってたのに』
マコさんがケイスケさんに言います。マコさんは料理が得意というか、プロみたいなものなので、僕も毎日食事が楽しみです。

「いや、ほら、大事な身体じゃん? ほら、さっそく食べようよ」
そんな風に、調子よく言うケイスケさんに、
『相変わらずだねw』
と、マコさんが嬉しそうに言います。

それに引き替えユキは、僕に話しかけてきません。
「赤ちゃん、調子はどう?」
僕が、心配してることを聞きます。何かあったら、当然連絡があるはずなので、連絡がなかったと言うことは、なにも問題がなかったということですが、やはり気になります。

ユキはお腹をさすりながら、
『うん。順調だよ。昨日も一緒に病院行ったんだよ。ね、あなた♡』
と、ケイスケさんに言いました。
「そうそう。先生も、順調って言ってたよ」
ケイスケさんも、ごく普通な感じで言いました。

「え?一緒に行ってるんですか?」
僕は驚いて聞きました。先生には、ケイスケさんはどの立場で接してるんだろう? 夫として? 僕は変に焦りました。

『そうだよ。いつも一緒に行ってくれるんだよ。ね?』
ケイスケさんに微笑みかけるユキ。
「まぁ、父親としての責任かな?w」
ケイスケさんもこんな事を言います。2人とも、からかっている感じはなく、本気みたいです。なんか、パラレルワールドにでも迷い込んだ気分です。

『へぇ、そんな事言うなんて、真面目になったねw』
マコさんが、からかうように言います。

「やっぱり、子供が出来ると変わるよw」
ケイスケさんは、ユキのお腹を優しく撫でながら言います。
『もう、胎教とかしてるんですよ』
ユキは、マコさんに言いました。
『もう!? 早いんじゃない?』

『へへw パパが教材とか買ってきてくれたから♡』
ユキは、嬉しそうにケイスケさんを見ながらいいます。

『ホント、変われば変わるものねぇw』
マコさんはこんな事を言います。ケイスケさんとユキの夫婦そのものの振る舞いを見て、何とも思わないんでしょうか? 僕は、悪い夢を見ている感じです。

そして、食事が始まります。楽しそうに近況報告をする3人。僕だけ、無口になっていました。

『あなた、お茶は?』
ユキは、自然にケイスケさんに言います。
「お、ありがとう」
ケイスケさんも、ごく自然に答えます。
『お弁当ついてるよw』
ユキはお茶を注ぐと、ケイスケさんの唇の端に付いたご飯粒を指で取り、自分の口に運びました。

『新婚みたいだねw』
マコさんがからかいます。マコさんは、ケイスケさんのことが大好きだったはずです。深く愛していたはずです。こんな風に見せつけられて、平気なのが不思議です。

ケイスケさんとユキは、本当に夫婦そのものの感じでした。会話の端々に、お腹の子はケイスケさんの子だと信じ切っているのも伝わってきます。

マコさんはそれに動じず、ナチュラルに僕と夫婦を演じます。でも、僕はどうしてもぎこちなくなってしまいます。

そして食事が終わり、飲み始めました。と言っても、妊婦の2人は飲めませんので、つまみを食べる感じです。

僕も違和感と言うか、疎外感を感じながらも、なるべく平然としてるフリをしました。

すると、
『ユキちゃんはエッチしてる?』
と、マコさんが前触れもなく聞きました。
『え? してますよ♡ マコさんは?』
ユキは、当たり前ですが何か? みたいな感じです。

『毎日w ほら、生理が来ないからw』
マコさんも、嬉しそうに言います。

『一緒だねw』
ユキが、ケイスケさんに微笑みかけながら言います。
「妊娠すると、性欲増すのかな?」
ケイスケさんは、ほろ酔いで言います。
わかっていたことですが、胸が痛いです。自分の愛する妻が、他の男と夫婦生活をして、毎日セックスもしている……受け止めきれないような、異常な状況です。でも、僕はユキの言葉を聞いて、おかしなくらい興奮していました。

『あれ? パパのこんなになってるw』
マコさんが、僕の勃起したペニスを指でつつきます。

『ホントだw 浩くんエッチだね』
ユキが言います。今日、初めて名前を呼んでくれました……。
「いや、俺もこうだよw」
ケイスケさんは、ファスナーを開けて、勃起したペニスを取り出しながら言います。
『バカw』
マコさんは、あきれたように言います。

でもユキは、そのペニスを握ると、
『カチカチ♡ パパの、カチカチだよ♡ 好きぃ……』
と言いながら、口に含んでしまいました。
「あぁ、ユキ……」
気持ちよさそうに声を出すケイスケさん。
いきなり始まったフェラチオに、僕は唖然としながらも、苦しくなるくらい興奮していました。
ユキは、僕やマコさんなどいないかのように、熱心に口での奉仕をします。ケイスケさんも、それを平然と受けています。
日々、当たり前のようにこんな行為が行われているのが伝わってきます。

でもそれは、僕とマコさんも同じです。食事中でも、テレビを見ているときでも、外に買い物に行っているときでも、したくなるとする……そんな感じでした。
ケイスケさんとユキも、やっぱり同じだったんだ……そう思うと、切ない気持ちと嫉妬心が大きくなり、それがそのまま興奮に変わっていきます。

『パパ、見過ぎw』
マコさんが、僕に微笑みながら言います。そしてマコさんも、僕のモノをまさぐり始めました。ファスナーを開けて、あっという間に僕のモノを取り出すと、ユキと同じようにフェラを始めました。

自分の妻が他の男にフェラをしているのを見ながら、その男の妻にフェラをしてもらう。
こんな異常なシチュエーションも、簡単に受け入れてしまう僕がいます。

『あなた、ベッド行こ?』
ユキがケイスケさんに、はにかみながら言います。
すると、
「先行ってるよ」
と、ケイスケさんが僕とマコさんに言い、寝室に向かいました。僕は、マコさんにフェラをされながら、2人が仲良く手を繋いで寝室に移動するのを見ていました。

『どうする? 私たちも行く?』
マコさんは、何とも言えず妖艶な顔で言います。僕は、すぐにうなずきました。

そして、マコさんに手を握られて寝室に移動すると、奥のダブルベッドの上では2人がキスをしていました。それだけではなく、すでに2人は、全裸になって対面座位で繋がっています。

『もうしてるw』
マコさんは嬉しそうに言います。あんなにケイスケさんを愛してると思っていたマコさんが、まったく嫌がることもなく笑っている。不思議な感じがしました。

そして僕も、ベッドの上で熱烈にキスをしながら一つにつながるユキを見て、大きな興奮に包まれていました。

部屋に入ってきた僕を見ることもなく、夢中でケイスケさんとキスをするユキ。激しいキスです。舌と舌が絡み合い、お互いに強く吸ったり、かき混ぜたり、唾液の交換みたいな事もしている感じです。そして、時折2人は視線が絡み合います。ユキのケイスケさんを見る目は、恋する乙女のようにキラキラしていました。そして、ケイスケさんのユキを見る目も、アントニオバンデラスみたいにギラギラとしていました。

『あなた、いつもより固いよ……マコさんが見てるから、興奮してるんでしょ?』
ユキは、ちょっと怒った感じで言います。
「そ、そんな事ないって!」
ケイスケさんは、図星だったみたいで、大慌てで否定しました。
『そんな事あるよ。ダメだよ、私だけ見てて……あなた、愛してる』
そう言って、またキスをするユキ。あんなに奥手で恥ずかしがりだったユキが、きっぱりと言います。そして、僕の存在などないように振る舞います。

ケイスケさんは、チラチラとマコさんのことを気にしているのが丸わかりです。僕も、ユキのことがものすごく気になっています。

以前のユキは、僕がマコさんと手を繋ぐだけで泣きそうになるくらい、僕のことを愛してくれていました。独占欲と束縛が凄かったです。
でも、その独占欲が今では、すべてケイスケさんに向けられているように思えます。

「ユキ、愛してる」
ケイスケさんも、マコさんがいるのにそんな事を言います。その言葉を聞いて、マコさんが僕の手をギュッと握ってきました。マコさんを見ると、少し目が赤くなっています。

僕はそんなマコさんを見て、胸が痛くなりました。そしてそのままキスをすると、僕にガシッと抱きついてきました。

『一番愛してる?』
すぐ隣から、ユキの声が聞こえてきます。

「……一番愛してる」
ケイスケさんが、少しためらったあと、そう言いきりました。

マコさんは一瞬悲しそうな顔をしたあと、ニコッと笑い、僕をシングルベッドに押し倒しました。そしてそのまま、僕にキスをしました。マコさんはスカートの中に手を突っ込み、ショーツだけを脱ぎ、僕に覆いかぶさります。あっという間に僕のモノを膣内にくわえ込み、着衣のまま僕と対面座位になるマコさん。
『パパ、愛してる。誰よりも、ずっと愛してる』
真剣な目で、僕にそう言うマコさん。

僕も、言わなければ……そう思っていると、
『また大きくなった。マコさんの事気にしてるでしょ! 私だけ見て!』
と、隣のベッドから、ユキの怒った声が聞こえます。マコさんが、僕に愛してると言ったことで、ケイスケさんが興奮してカチカチになったのが、気に入らないのだと思います。
ケイスケさんは、寝取られ性癖です。そんなケイスケさんが、マコさんの言葉を聞いて興奮するということは、マコさんのことを愛しているということの証明みたいなモノです。マコさんのことを何とも思っていなければ、マコさんの言葉で興奮するはずもないからです。
ユキには、それが気に入らないのだと思います。ユキの独占欲の強さと、ケイスケさんへの愛が怖いと思いました。

でもそれだけではなく、ケイスケさんに焼き餅を焼くユキを見て、怖いとか、絶望的な気持ちになると共に、目眩がするほど興奮しているのも事実です。

「マコ、愛してるよ。一番愛してる」
僕は、ユキのことを気にしながらも、そう言いました。
マコさんは、本当に嬉しそうに笑うと、またキスをしてくれました。

でも、ユキはなにも反応がありませんでした。僕がマコさんに、一番愛してると言っても、何も変わらないユキ……。
マコさんは、ケイスケさんが同じ事を言ったとき、涙目になりました。ユキは、聞こえていないのかな? と思うくらい無反応で、ケイスケさんのことだけを見つめ、キスをしています。

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。
先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」

たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
と、つぶやいた。

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。

僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。

ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。

一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。

僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。

ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。

ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。

そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!

おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。

しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。

最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。

先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」

けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。

先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」

満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、

先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」

さらにアソコのサイズの話題になった。

ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」

どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。

先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」

どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。

先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」

とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。

「んっ・・」

ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。

ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。

一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。

クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。

ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」

シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」

ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」

僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。

先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」

僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。

ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」
ユウコ「もう!彼氏の話はやめてくださいよ? けど、、全然違いますね笑」
先輩「口でしてもらって良い?」

するとユウコはフェラを始めました。
僕とセックスする時はお互いシャワー浴びてからなのに、この時はそのままの状態でフェラしてました。
最初は軽く舐めていたようですが、5分ぐらいするとジュッポジュポ音を立てているのがわかりました。

ユウコ「ちょっ、、大きすぎます笑 あご外れそう笑」

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

初めて投稿します。
妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
平常時で3?4cm、勃起時でも7?8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。
妻も私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、「正直入っているだけ」と言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

今まで付き合った私以外の男性は、「全てズル剥けで、大きかった」と言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。
仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳?75歳位)の方の世話でした。
世話と言っても、雑談などですが・・・。

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。
Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。

妻は、「いい仕事がありましたら、紹介して下さい」とお願いしたところ、Kさんは、「仕事ならあるよ」って言いました。

Kさん「月に数回でいいからさー、俺の世話をしないか?」

妻「世話って・・・?」

Kさん「あれだよ、あれっ」

妻も察したみたいで断りましたが、必要以上に迫られたので「考えさせて下さい」とKさんに言いました。

その話を妻に聞き、私は複雑な気持ちでした。
お金の事もありましたが、妻に満足なSEXも快感も与えられない事もあり・・・。

私「Kさんの世話をしていもいいよ」って、妻に言いました。

妻「えっ?」

聞き返しましたが、私が再度「いいよ」って言うと、少しして「いいのね」って言いました。

妻には、「その代わり、KさんとのSEXの事等は教えて欲しい」と伝えました。

それから2日後、妻から話がありました。
Kさんと自宅で交わったそうです。

「Kさんの竿は太くて長く、亀頭が大きくタフで何回かイッたかわからない」
「あんなに大きな竿を入れたことがない」
「気持ちよかった」

・・・とか、少し興奮気味に話をし始め・・・。

私「生でやったの?」

妻「最初はゴム付けていたんだけど、途中からはゴム無しで」

私「中に出してないよね?」

妻「・・・ゴメンなさい、安全日だったから・・・中出し・・・」

私は、話を聞いているうちに、自分も興奮してきて妻に抱きつき、そのまま服を脱がし、アソコを見てみると大きく広がっていました。
私の勃起した竿を挿入したのですが、当たることも無くすっぽり入ってしまいました。
Kさんの竿の大きさに驚かされました。

興奮していたせいか早漏の私は1分程で妻の中に出してしまい、妻はそんな私を見て呆れていました。

数日後、仕事が早く終わり家に帰ると、寝室で妻とKさんが行為を行なっていたのです。
私に気付かず69をしているではありませんか。
妻はKさんの大きな竿をフェラし、Kさんも妻のアソコにしゃぶりついていました。

妻は私にフェラすらしたことがないのに・・・。

Kさんの竿を美味しそうにしゃぶる妻の姿に、興奮して、私は勃起していました。
Kさんの竿は物凄く大きく私の3倍位有りそうな巨根で、女性の手首位太く、黒光りしています。
確かに、私の竿とは比べ物になりません。

妻も一生懸命口に含んでいるのですが、大きすぎて半分も入りきらない様子。

そのうち、妻が私に気づいたのですが、気にせずKさんの竿をフェラし続けました。
Kさんが起き上がり、妻を仰向けにし正常位で大きな竿を妻のアソコに挿入した途端、妻は大きな声を上げて、ヨガリ始めました。

気持ちよさそうにKさんにしがみつき、舌を絡め足を腰に巻き付き、Kさんの動きに合わせて腰を動かし、何度も「気持ちいいっ」と声をあげています。
私も興奮し、自分の竿をシゴキ始めてしまいました。

妻の声が震え始め・・・。

「子宮にあたる?、凄?い」


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