萌え体験談

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寝取り・寝取られ

因 果 応 報

私の婚約記念に投下。
元バイト先で起こった数年前の二段重ねな他人の修羅場のお話。
登場人物はみんな同じ会社の社員、バイトです。

A男(24歳)とB子(24歳)は田舎から二人で出てきて社員として同じ職場で働いてました。
入籍はしてなかったけど、高校時代からの付き合いで夫婦みたいな感じで
会社の寮にも夫婦部屋で住んでました。
イケメン&美女のカップルでお似合いで、仕事上の息もぴったりで
周囲も認めるようなカップルだったのですが、A男に目をつけたバイトのC子(20歳)が
相談が…って感じでA男と二人で会うようになりました。
仕事がシフト制なので、A男とB子のシフトが合わないときに誘っていたようです。
そのうち、C子が「出来ちゃったからB子さんと別れて責任とって結婚して!」と。
A男にとって、本命はB子なので関係を持つ前は躊躇していたらしいですが、
C子が「体だけの関係で良い、二人の仲は邪魔しない。お願いだから…」と流されたようです。
実はA男とB子、田舎から出てきた理由がA男の女癖の悪さが原因でした。

それでもA男にとって本命はいつもB子だったし、B子も諦めきれず別れたくなくて
は二人でずっと一緒にいられるところを…と今の職場に流れてきたんです。
しかもA男にはギャンブルによる借金癖もあり、それをB子が管理していたようでした。
後々C子の友達に聞くと、何度か関係を重ねるうちにA男を独占したくなり、
「何かあったらB子さんとの関係が壊れちゃうよ…」と穴あきゴムを付けさせての
略奪のための計画的妊娠だったようです。
A男はもちろん、避妊してたから自分の子かを疑って拒否したのですが
C子は引かず、B子に暴露、三人での話し合いの末、B子が泣く泣く引く形に。
その後A男とC子は結婚、B子は自殺未遂を繰り返したり約半年ほど消沈してましたが
周囲のB子への同情と職場の理解もあり、何とか再起できました。
A男は本来クビに…ってなるはずでしたが、B子が子供が産まれるってのに職なしじゃ
子供が可哀想だからと店舗移動と降格だけの処分に留まりました。
そんな感じでC子による略奪婚は成功して、その後も計3人の子供に恵まれ
あれから5年経ち、A男も仕事に打ち込むようになり、元の地位まで出世もし、
休日以外は単身で寮住まいの別居婚ではありましたが、一見順風に進んでるようでした。

が、管理されなくなったA男は裏で借金癖が再発して借金を重ねていました。
C子は借金のことを知り、子供のこともあるし、A男の管理をせざるを得なくなり、
A男が帰ってきたときに、二人で働いて借金を返していこうと話し合い、
夫婦の愛を再確認しました。
A男は翌日は早番だと言うことで夕方には寮に戻っていました。
翌朝、C子は前日二人で頑張るって言ってくれたA男にラブラブモードで
お弁当の差し入れでも…と、朝6時ごろにA男の部屋へ。
まだ寝ているであろうA男のためにこっそりと合鍵で入ったのですが、そこには
カーテンの隙間から朝日の差し込む中、こんもりした布団、きしむベッド、
脱ぎ散らかされた服、女物の下着が目に飛び込みました。
慌ててこんもりした布団を剥ぎ取ると繋がったままのA男とバイトのD子(20歳)の姿が…
C子は発狂して、近くにあった木製ハンガーでA男と女をフルボッコ、
騒ぎを聞きつけた寮の社員たちが駆けつけ、とりあえず暴れるC子を押さえ
A男とD子は服を着てから呆然、三人にさせるとまたC子が暴れるかもと、
C子隔離状態のまま社員が部長(私の彼氏)に電話を入れ召還。

A男D子が正座、部長到着と聞きC子は若干大人しくなり釈放され、
二人の前に仁王立ち、そこに部長登場でとりあえず社員に話を聞くが
事情は見たまま程度しかわからず、C子に事情聴取、
A男はB子の時にも部長に散々怒られた挙句、B子に感謝しろとやり直しのチャンスを
与え更正を約束させて信用してまた昇格させたのに、コレ。
顔も上げられない目も合わせられない状態だったらしい。
D子は立場的にもバイトだし不倫がバレてめんどくさそうってだけな感じ。
話し合いの途中も、すみませんとしか言わないA男とD子、
時折激昂して殴りかかるC子を押さえ、どういうつもりかをA男とD子に聴取。
A男「私生活も借金以外は順調だったし、ちょっとした息抜きの遊び、子供は可愛いからC子とやり直したい」
D子「A男が誘ってきた。平日は嫁がいないから可哀想だし遊びのつもりだし、ゴタゴタするのめんどくさい」
C子「こんな借金まみれとは知らなかったし、もうこんな男いらない、子供は自分で育てるから離婚する」
A男はこの手のトラブル二度目だしクビ、D子もクビ。
全部バラバラになるってことで話し合い終了、時刻は14時。

各人物のその後は
A男は借金取りに追い回されつつ流れてるらしい(たまに部長に近況報告の電話あり)
B子はあの件から数年後、A男とのことも知ってる会社の同僚(ピザメンだけど性格は良好)と結婚退職、現在二児の母。
C子は離婚後1年くらいで次の男(DQN臭の若干残った元ヤン)と再婚。
D子は不明。

C子の略奪婚話は私の入る数年前、C子の寝取られ話は私が辞めて数年後で
D子だけは私の知らない人なんですが。
C子の寝取られ話の時、彼(部長)は数店舗掛け持ちで見ていて、
その日は仕事が忙しく、朝6時過ぎに仕事を追え、今終わったから20分くらいで帰る
と電話のあと車で私の家に向かってる途中の召還でした。
トラブル発生との連絡だけだったので、よくあるセコムの誤報程度に思って駆けつけたら
コレだったので、あまりの出来事にこっちに連絡入れるの忘れてたらしい…
何の連絡もなく理由も分からず何時間も待たされて心配しすぎてケンカになりかけたし
若干こっちまで余震に巻き込まれたんですが。
まぁ、寝取り寝取られは因果応報wwwざまぁwwwな結果になったお話でした。
B子さんはしっかり者で子供も利発で可愛く幸せそうで本当に良かったです。
まとめも文章も下手で長文乱文すみませんでした。
 ?完?





雑魚寝(寝取り)

俺友人AA彼女女子B
ALL25歳(現在)
俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。

※「こたつ(寝取り)(浮気・不倫の体験談)」の過去の話

友人AとA彼女は大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなり始めた。
しばらくして4人で車で出かけたり、夜家で飲み明かすような仲になった。

暑い夏、その時4人は大学1年生。
その夜も集まって飲んでた。
会場は俺の部屋

みんなもういい感じに酔っぱらってきて。
俺の6畳の部屋に雑魚寝することになった。
ちなみに広めのロフトもあるんだけど、寝たがりの友人Aは
寝る方向性が決まった瞬間に上がっていった。
(少し友人Aが飲みすぎていたのもあったと思う)

俺は少し後片付けをしたくてキッチンと部屋を行ったりきたりしてた。
1Rの広くない部屋だからその間もガールズトークをしている女2人とワイワイ話してた。
その間もそれぞれ飲んでたんだけど、しばらくして眠ることになった。

その時は下心もなんもなく雑魚寝っていうのが当たり前だったから、
眠くなったら横になって話し始めて、誰とはなしに適当に眠り始めた。

○ ○  ○
俺A彼女女子B

って感じで川の字で寝てたんだ
今考えるとA彼女は上に上がっても良かったんだけどそのときはガールズトークも
あったから上には上がんなかったんだろうなぁ。そのまま眠りに入ってたし。
友人Aの方からは豪快ないびきが聞こえる。

眠っててちょっと俺が動いた拍子に手がA彼女の指に触れた。
びっくりした。
それまでは全然気にしてなかったのに
人の彼女が隣に寝てるってこと、
A彼女がすぐ近くで普通に寝ていることをすごく意識しはじめた。

ゆびがパシッとあたるくらいの接触だったんだけど俺は完全に目が覚めた。
酔っ払ってたのと、A彼女の夏っぽい格好にもやられたのかな。
ショートパンツとTシャッツだったような気がする。
タオルケットかけてたけど脚がはだけて見えてた。

ややこしい葛藤は聞きたくないだろうから省く!
友情とか信頼とか色々考えたけど俺は結局A彼女に手をだし始めた。

まずは偶然を装って手がくっつきぱなしになる所に持っていった。
最初は指一本くらい。
離れてく気配はない。

で、だんだんエスカレートして指に指を絡めたり、
指をなぞったり、手の甲に指を這わせたり、
手のひらに指を這わせたり。
手をぎゅってにぎったり。

A彼女は今上を向いて寝ている状態。

手首から腕も行ったり来たりして触ってたからさすがに起きてるはず。
でも抵抗無し。むしろ腕を触りやすくこっちに預けてくるくらい。

で、俺は嫌われてはないなって思ってしばらく触ってたんだけど、
嬉しかったから一旦触るのはやめたんだ。
なんかこれ以上はどこまでいいのかわからなくなったのと、
ちょっと時間たって冷静な自分も出てきたんだ。

手は離して、手と手の距離は5cm位でお互いの近くにはある状態。
手を触っても嫌がられないんだーっていう事が知れて俺は十分で、
今日はもう寝るかって思っていた。

それから5分もしないうち、彼女は俺の方に寝返りをうって向かい合う形に。
それで思いっきり手を握られた。ぎゅって。

マジすかwww俺調子乗るwwww

でもあくまで彼女は目を瞑って寝たフリしてる。それからはさっきよりもっと
愛撫に近い形で腕撫でたり、耳に触れたり、首筋に触れたり。

酒も入って敏感になってたのかも、腕をさわさわとしてる時から
ちょっと息が上がってた。
首筋とか触りだしたときには服をぎゅってつかんできたりして、
だいぶ感じてるのを我慢してた。

脚にも手を伸ばし始めた。
ショートパンツだからふともものきわどいとこまで十分さわれるし、
隙間からA彼女の気持ちのいい部分も触れる。
俺はじらし好きだから脚はきわどい部分しか触れてあげなくて、
A彼女は腕とか、首を触れれてるときより
もっと声を押し殺してる感じになってた。

ふとももの内側を指でなぞったり、
ひざの裏の方からおしりのほうに手を滑らせたり。

おっきくため息をもらしたり、たまにビクッてなるんだけど
目は閉じて寝たフリはやめない。すごい声我慢してるのがわかる。
それがまた俺のS心に火をつけるwww

A彼女の向こう側には女子Bもいるし、いくら我慢してる声って言っても
うっすら「んっ」とかいう声は出てる。
みんな寝てる部屋だから俺にはめちゃめちゃでかく聞こえて
心臓どきどきバクバク!女子Bの方もロフトの方もチラチラ見ながら愛撫してた。

で、長いことじらして触って、A彼女も声の我慢の限界っぽかったから、耳元で
俺「声出したらバレちゃうよ?」

そしたらA彼女はまくらに顔うずめるみたいに俺の胸のところに潜って
なんとか声でにくいように頑張ってた。

そこからショートパンツの中に手を入れて、
パンツ越しに彼女の気持ちいい部分を本格的に触りだした。

A彼女「んっん」

本気で我慢してるけど我慢し切れてない声が出てた、
俺は反対の左手で彼女の口を押さえた。

鼻でしか息できないから苦しそうだけど、俺は右手の動きも
気持ちいい部分を的確に捉えるように動かして、刺激も強くした。
A彼女が俺の手で感じてるっていう事がめちゃめちゃ興奮できて。
びっくりするぐらい支配欲ってのが出てきた。
俺の指がA彼女の理性を奪ってるんだって思うともっと感じさせたくなった。

見るからにM要素ばっちりなA彼女だから、
口を押さえられながら気持ちのいい部分を思いっきり刺激されるのに
相当感じてたんだと思う。
俺の肩とか強くギュってしてくるし、ビクビクしてた。

1分もしないうちに彼女が小さくギュって縮まって、力が抜けていった。
A彼女の口から手を離したら息は荒いし、俺の手は彼女の唾液で濡れてた。

俺は一回強くギュって抱きしめてからA彼女と抱き合ってる体勢から少し離れた。
二人のタオルケットを少し重ねて、その下で手を繋いだ。

そのまま朝まで寝た。

これが俺とA彼女との「隣に彼氏が寝てるのにシチュエーション」の始まりだった。

こたつ(寝取り)

俺友人AA彼女
ALL25歳

俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。
友情崩壊も、恨みも、全部覚悟してるんだ。
ちなみに俺にも遠距離中の彼女有

友人AとA彼女は長いこと同棲しているんだ。
大学1年の頃に知り合ってそれぞれ共通の友人だから
俺と友人Aの付き合いの長さと友人AとA彼女の付き合いはイコールなんだよね

A彼女はものすごくちっちゃい。
とらドラ!のたいがをおとなしくした感じ。150cmくらいかな?
体ちっちゃくてやっぱり胸もないんだけどw
体は本当に綺麗。細いしびっくりするぐらい肌がすべすべ。
顔も童顔だけどそれはそれでかわいい。
人の彼女だけど俺は少なからずA彼女をいい女とは思っていた。正直。
俺がだまされている可能性もあるけどおとなしめな子
夜遊びとかは絶対にできない。
服とかは地味なんだけどダイヤの原石みたいなね。
スカートとかはくと似合いすぎる。

もう俺達は社会人になってしばらく経つんだ。
それでもこうして大学のときにちょくちょく集まってた雰囲気で
A彼女のうちに行って飲み会とかするんだ。

こたつでの話。

まぁ。最初は普通に飲みまくってた。土曜日だったし。
そこまでは普通だった。
テレビ見ながら雑談とか。
こたつに3人入ってた。

  こたつ
   ↓
^^^^^^□□
A彼女□□俺
    友人A

結構飲んでて、俺達の中では相変わらずジェンガが流行ってて。
負けた奴がグラス空けるってルールが大学生の頃から続いてるんだ。

で、友人Aはジェンガがひたすら弱い。友人Aだけがいつも飲む。
だからそいつはいつも負けまいとその日もこたつから出てジェンガを
ぐるぐる見渡してジェンガしてたんだ。
  
  こたつ
   ↓
^^^^^^□□
A彼女□□俺

    ・←ジェンガ

    友人A(ぐるぐる)

そうするとこたつに入ってるのは俺とA彼女だけなんだ。
俺達は順番が来るとこたつに入りながら体を伸ばしてジェンガしてた。

15分くらいしてジェンガしてるとどちらかが動いた拍子に足の指先が触れた。
普通ならすぐびっくりして離してしまうんだけど、
俺もA彼女もジェンガの前にそこそこ飲んでるから
酔ってて全然気にしてなかった。

さらに10分後・・・
基本的には友人Aが負けてジェンガしてた。
こたつの中で変化がおきた。
ジェンガを積んでからこたつに戻る拍子にA彼女の足首あたりに
俺の足がズバッとあたってしまった。
これまでは指先しか当たってなかったのに
結構足を絡めるような形になってしまった。

指先が当たるくらいならまぁ事故レベルなんだけど、
足首が重なるようになったらさすがに足を離すかな?って思ってた。
でもそうならなかった。

しばらくA彼女の足は動かず、俺も動かなかった。
俺はすこし意識的に足を動かしてA彼女の足首をさわさわとしてみた。
それでも逃げない。
俺は覚悟を決めた。

少し深くこたつに入ってA彼女のふくらはぎまで足を伸ばした
足の指とか足の甲でふくらはぎの内側とかひざあたりを撫でてみる。
それでもやっぱりA彼女は逃げない。

ジェンガは進行してるからたまにどちらかはこたつから半分出る。
そうすると足は当然離れる。それでもこたつに戻ってくると
足はまた元通りにくっつけあうのがお互いの当たり前になってた。

A彼女のふとももにも足を当ててみてもやっぱり逃げたりはしない。
足でA彼女の脚をつーって触れるのを20分くらいしてたかな。

そこで負けのこんできた友人Aがいよいよ酔っ払って眠くなってきたという。
A彼女の家はロフトになっている。で友人AとA彼女は普通ロフトの上で寝てる
こたつに入って寝るって選択肢もあるけど、
酔いつぶれパターンではないからこのままだと
普通の流れで二人は上にいき、テンションの上がった俺だけが
こたつで寝るという流れになってしまう。

友人Aはあぐらをかいてコタツに入り
俺とA彼女は深くこたつに入り寝転んでいる状況です。
俺とA彼女の脚はジェンガしてる時より触れやすい体勢になっている。
俺とA彼女は横向きでそれぞれ友人Aの方を向いている

A彼女が脚触らしてるんだから(足でだけどw)
このまま上で二人で寝かせるわけにはいかないよと!

()内は俺の心の声です。
俺「えーまじでかぁww早くない?(夜2時頃だけどw)」
友人A「いやいやもう眠たい。。寝ようぜ。(飲みすぎてるw)」
「ほらA彼女寝るぞ」
(ヤバスwww)

そこで俺は賭けに出た。

俺はふとももあたりに絡めていた足をお尻の方に回した。
これが嫌ならもう上に上がって眠るだろうと・・・
明らかにエロい足の動きなわけだからさ。
もう軽くあたってるとかそういうレベルの触れ合い方ではない。

A彼女「えーまだ早いよまだ遊ぼうよ」
(ま、まじですか、、イエッサー!触り続けるであります!!足でw)

友人A「まじでかーめちゃ眠い・・・」

ここからしばし雑談タイム

ここからさらに遠慮なく足でお尻とふとももの内側のきわどいところとか、
ふとももの内側とかを相当にエロく、ゆっくりと足で触ってた。

15分くらい会話。。その間もコタツの中ではA彼女を足で愛撫中。
心なしかA彼女の口数が少ないんだw
たまに出す声が感じる声を押し殺しているような声でしてばれないか
俺も心臓バクバク。
友人Aはまるで気づいてない。
よく考えたら足伸ばされたらあぶなかったかも。

友人A「限界だー先上で寝てるわー
俺ーあとA彼女のこと頼んだー」

友人Aロフトの上へ。それで電気は消されたんだ。
蛍光灯消したときの茶色い明かりだけになった。

そこからもしばらくは俺とA彼女は普通っぽい会話を続けながら
足でA彼女が感じてる顔を見ながらSっ気出てきた俺は
それでもじらしながら股には触れないで触ってた。
表情とか目でやばいってって顔してるんだけど
嫌がって離れるとかはなかった。
ふともも内側とかおしりとうしろふとももとか、股ギリギリのとことか。
とにかく結構な時間じらしてた。

こたつの反対と反対だから手は普通には届かないんだけど足だけの愛撫。

しばらく続けててさっきまで友人Aがいた所にA彼女の手が伸びてきたから
繋いだ。
それでさっきまで友人Aがいた場所に誘導した。
これで手が届く。

手が届くようになってからは部屋着の薄いスウェットズボンを脱がした。
A彼女は上は服着てるけどコタツの中は下着だけに・・・
それからもしばらく気持ちいい部分には触らないでじらしてた。
軽く触れるときもあったけどとおりすぎるだけ。
隣にきたから声を我慢してるっぽいのも息が荒いのもよくわかる。

たまに服をきゅってつかんできてせがむみたいにするけど
俺は応じない。あくまできわどいところを触ってじらす。

A彼女が我慢できなくなったのを見計らって彼女の右手を
俺のモノに誘導した。

寝取りってシチュエーションと、すごい感じれくれてるっていう嬉しさで
俺のもガチガチになってた。

A彼女は遠慮がちに触ってきて、最初は指でなぞる感じ
それがめちゃめちゃ効いた。
俺はこうなることを予測して暗くなった時点で
既にズボン半分脱いでパンツな状態w

お互いに触れ合いだしてからA彼女のをパンツ越しに触った。
A彼女は感じやすい子みたいで。触れたらため息もらすみたいにして感じてて
さすがに相当濡れてた。
お互いの顔みながら構い合うのって相当こないですかね?
俺はかなりこの状態が好きなわけです。

SEXしちゃうよりも倒錯的で気持ちいいと思うから
よく彼女とかともこれをやる。

お互いかなり感じてきた所で俺はパンツまで下ろして直接触らせ、
彼女の下を脱がせて彼女のを直接触りだしたんだ。
俺のは先走りでもうヌルヌルでさ。
小さい手なのに触り方が遠慮がちでそれがまた気持ちよすぎた。
状況に感じてたのもあったと思う。
ローションつけてしごかれる時みたいにヌルヌルな状態で。
小さい手で感じながら止まらないように必死に俺のを構い続けてた。

おれに抱きついてくるみたいにして声が漏れないように
A彼女もすごい耐えてた。
俺が手を早くすると気持ちいいのに負けないように
A彼女の手も早くなったりして。

だいぶA彼女の体がビクビクしだしてきて。
服をつかむ力が強くなってきたから
俺はA彼女を構うのをやめたんだ。そしてまたじらしに入った。

たぶんあのまま構ってたらあの子はイッてたと思う。

俺「A彼女、かまってほしいってお願いしてみ?」

おとなしい子だったからかなり迷ってるみたいだった。
きわどい部分を触りながらたまに触れてあげて、
でもさっきみたいにイかせるような動きはしてあげない。
この状態でもモジモジして相当感じてる。
その間もちろんA彼女の手は止まらずヌルヌル上下させ続けてる。

少しその状態が続いてもう一回聞いた。

俺「おねがいしますっていってごらん。」

A彼女「かまって下さい。」

もう一度彼女のを直接触りだしたらもう感じまくりだった。
2分もしないうちに「ダメっ・・・」て言い出して。
ビクビクしだしてA彼女の力が抜けていくのがわかった。

その時はさすがに手は止まってたけどちょっと頭を撫でてたら
またA彼女の右手が動き出した。
今度は俺の顔を見ながら。

正直俺はSっ気もあるんだけどMっ気もあると思ってる。
その構い方がやっぱりヌルヌルになってるのをいい事に
頭の部分を包み込んだり。
大きく上下にスライドさせたり、
あんだけ先走りでヌルヌルになったことはないってくらい
ヌルヌルだったwww

しばらくかまい続けられてやばいかなって思ったら
こたつに潜り込んでくわえられた。

くわえられてからは気持ちよすぎた。
A彼女はくわえたりなめたり手をまたうごかしたり。
しばらくは彼女の思うとおりに攻めさせてた。
それでも気持ちよかった。
裏筋をくわえて舌を首の部分に這わせるのがきもちよかった。
おぉこんな技もってるかと♪エロゲ好きだったからな、友人Aw
教育されてるなーと思った。

でもここで少し俺の言うこと聞かせたいなって思って
裏筋を舌と唇とでディープキスするようにしながら
頭の部分を手のひらで受け止めるみたいにしてかまわせた。
これって舐めたヌルヌルがさらに手で受け止められて、
手のひらの部分で頭の部分をぐちゃぐちゃにかまわれるから
俺の中では最強に気持ちいい。

これをしばらくさせていきそうになったから
もういいよって潜っていったんだけど、
言うこと聞かない!www
マジやばいよ!?って言うけどやめないw

イクって言いながら口の中に思いっきり・・・
おれもだいぶ我慢したから結構勢いよくでたみたいで。
苦しそうだったけど俺をいかせられた事に満足そうな顔でどうだっ?
て顔してたw
そのまま飲んじゃうしねw

この後SEXまでしたのかって言うと実はしてない。
なんでしてないのかっていうと実はA彼女とは大学のときからたまにこういう
寝取りシチュが発生してて、飲みの時はSEXまでしないって決めたんだよね。
さすがに危ないかって。

大学の時の寝取りもこたつだったり、雑魚寝だったり。
他の話はまた書く時間ががあったらということで

ではでは長文駄文スマソ

部活の大会前に

需要あるかわかんないけど投下してみます。
ちょっと趣旨違うかも?
まとめに取り上げられたらちょっと嬉しい。

寝取られというか、元カノの前の経験って話なんですが。

元カノは結構警戒心が無い人でした。
友達も男女分け隔てなく接する人で結構ひやひやさせられました。
余談ですが彼女は結構小柄で155くらい、胸はCカップくらいだったと思います。

なんでも高校の部活の大会(放送のスピーチか何か?)で泊り込みで遠征に行ったとき、先輩に宿泊先のホテルでそういうことをされたと。
聞いてみると、結構懇意にしてもらっていたらしく、悪い気もしなかったそうです。
順々に話していきます。

翌日の大会のために前日にホテルに到着して、お風呂に入った後、勉強を教えてもらうためにその先輩の部屋に行ったそうです。
その時にホテルで用意してくれる寝間着で行ったそうなのですが、そのホテルは浴衣じゃなくてローブみたいな?やつで、結構丈も短かったとか。
夏の少し前の出来事だったと言うので特にその下に何か着ていた訳でもなく、そのまま下着の上に羽織っていっただけだったそうな。

高校生の男子が一つ下の後輩のそんな姿見て変な気を起こさないわけ無いと思います。
しかも部屋はシングルで、この時ダブルとかツインとかだったら何事もなく終わっていただろうと。
(自分で言うのもなんですが元カノも結構可愛い方でした。この間やってたHEROの劇場版に出てたショートカットの松たか子をちょっと幼くした感じ)
最初は普通に勉強してたそうですが、その内にローブがはだけてきて、ブラとか丸見えだったかもしれないそうで。

で、いきなり告白されたそうです。
戸惑いつつも了承するとキスされて、舌まで入れられてそのままベッドに。
紐を解かれて下着姿をさらされるとそのまま抱き締められ、ブラを外されたと。
そこからは延々キスされたり胸を触られ、舐められしている内にいつのまにか結構な時間が経っていて。
明日もあるからと元カノが部屋に戻ろうとすると、その先輩は部屋まで送ると言ってついてきたそうです。
勿論それは口実で、元カノの部屋(多分学校が同じだったなら部屋も隣とか、そのくらい?)に着いたら
そこでまた明日、ではなく部屋に上がりこみ、同じように彼女のローブを脱がせてブラを剥ぎ取り、ベッドに押し倒して先輩の部屋と同じように成すがままにされていたそうです。

お互いにその時下着一枚で、ずっと触られていたのもあってか彼女の方は結構出来上がってきたみたいで、下着がうっすら湿ってきていたみたいです。
(と言っても付き合ってる時は自分が下手なのもありますがあまり濡れる方ではなかったです)
薄い布越しに向こうのモノも大きくなってるのが分かったそうですが、特に何も言わないでいると男の方がやっぱり暴走し始めたらしく。

最初、先輩の部屋の方で最後まではしないなんて口約束を交わしていたそうです。
理性があるうちは大丈夫でしょうけど吹っ飛んだら多分、何もなくなると思います。

まず向こうが脱いで全裸になったそうです。
そしてそのまま元カノの下着も剥ぎ取ろうとしてバタバタしたようで。
抵抗したみたいですがやっぱり駄目で、最終的にずらされて、されるがままにいれられてしまったそうです。
痛さと衝撃で何もできなくなってしまった(その時が初めてだったそうで)元カノは痛みが引くまでじっとしてたそうですが、
痛みが引く前に男の方が限界を迎えたそうです。

成り行き任せです。
ゴムなんてありません。
あったとしても着けることなく(そこまで行かず)終わると思ってたでしょう。少なくとも元カノは。
そのまま中に全部出されて、先輩の動きが止まったところで「え?」って感じだったらしいです。
先輩はひたすら「ごめん、ごめん」とつぶやきながらもまた動き出したそうです。

無理矢理キスされて声もあげられず、容赦なく腰を打ち付けてくるし、ただただ痛いだけだしで地獄のようだったと言ってました。
その後しばらくしてまた先輩の動きが止まり、二発目も全部中に出されて終わったそうです

その大会がどうなったのかとかは知りません。
ただ、その先輩はそれから元カノに接しようとしてこないまま卒業して行ったそうです。
このことで妊娠して大騒ぎとか、そういったこともなかったそうです。

以上、初めてそういった事に展開し始めたときに聞かされた話。
自分は別れるまで中には出せなかったな……怖くて。
できたら今養えるかとか考えたらそんなことできなかった。
勝ち負けとかじゃないし、後の事考えたら当然なんだけど
その先輩には勢いとはいえできた事が自分には出来ないんだなとか考えたらちょっと悲しかった。

こんなことになるなら…。


自分:都内のサラリーマン(22歳)

彼女:合コンで知り合った年上彼女(24歳)、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔・ロリ体型

後輩:かなりのイケ面大学生(20歳)、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時のことです。

彼女から「どんな人か見てからじゃないと…」と言われ、3人でカラオケに行ったところ、「こんなにかっこいいのになんで彼女できないの?」「私の友達紹介したら、即惚れちゃうと思うよ!」などと、大絶賛…。

確かにチームでも一、二を争う程のイケ面+ガタイの良いスポーツマンということで、彼女がいないのが不思議な位の奴でした。

その日は「じゃー、近々誰か紹介してあげるから楽しみにしててね♪」といった感じで解散しました。

帰りの道中も「○○君(後輩)、なんであんなにかっこいいのに彼女できないんだろうねぇ…すぐできそうなのに」などと、テンション高めに後輩の話をしていて、「コイツ、まさか気があるんじゃないか?」と若干懸念を抱いてました。

一方、後輩からもその日のうちにお礼メールが届き、「今日はありがとうございました!楽しかったです! 彼女さん、凄くかわいいじゃないですか!驚きましたよ!!」と彼女を褒め称える内容でしたが、先輩を立ててのコメントだろうし心配するまでもないだろうと思ってました。

僕としてはコレを機に実際に紹介へ…と思っていたものの、彼女からは「私の周り、今、皆彼氏いるんだよなぁ…」との呟き…。

じゃー、なぜつい先ほど「近々紹介してあげるね♪」なんて言ってたのか…。

その旨を後輩に伝えると、「残念ですけど、もし機会があったらということでお願いします。それより、また皆で遊びにいきたいですね!」と爽やかな返信があり、それから約1ヶ月の間、3人でカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりしてました。

そんなある日、その日も後輩を呼んで3人で飲もうと思い、「○○、呼ぼうか?」と提案すると、「今日は2人でいいんじゃない?最近いつも3人だし」と意外な返答が返ってきました。

その時は「コイツ、かわいいとこあるじゃないか」と思っていましたが、実状は違いました…。

この出来事を境くらいに、いつものように後輩を誘っても「今日はバイトがあるので…」「今日はちょっと用があって…」と急に忙しくなった風になり、週末は自分の家に泊まっていた彼女も「明日はバイトが早番だから…」「親が来てて…」などと断られることが続きました。

急に、しかも同時に2人が都合つかなくなっていることに疑問を持ち始め、試しにとあっる週末の夜に電話してみたところ、その時は応答せずに、深夜3時頃になって「ゴメン、寝てた…」だけのメール返信…。

これはいよいよ怪しいと思った僕は、翌週末に彼女のマンションを訪れました。

「きっと何かが違ってるはずだ…」と疑心を抱きつつベッドや部屋を見渡したところ、特に何も発見できず…。

杞憂だったのか…?

と思いながらも、疑心を晴らすまでには至らず…。

やはり、最終手段で携帯チェックをするしかないか…と心を鬼にし、彼女が完全に眠るを待っていました。(エッチはしてません…というか「生理だから…」という理由で拒否られました…)

そして…。

彼女が寝息を立て始めた頃、ゆっくりとベッドから這い出し、テーブルの上に無造作に置かれてある携帯を手に取ってトイレに持って行きました。

「モラルに反する気はするけど…仕方ないんだ!」と心に言い聞かせて携帯を開くと、普段かけてないはずのロックがかかってました…。

「どう考えても何かやましいことがあるな…」と思った僕は、迷わず解除を試みました。

生年月日…誕生日…その逆…など色々試してるうちにあっさり解除に成功。

というのも、生年月日・誕生日などでは開かなかったのですが、彼女の自転車のロック番号と同じだったのです。

この時ばかりは彼女の詰めの甘さ…アホさが功を奏しました。

解除に成功し、着信履歴・メール履歴などを見ると、そこには予想以上のアホなやり取りがなされていました…。(以下、ほんとになされていたやり取りです…)

■後輩「○○さん(彼女の名前)のフェラ、ほんとやばかったですよ!今打ってる間にも想像して勃ってきてますし(笑)」

彼女「ほんと?それは嬉しいねぇ(笑)またしてあげるね♪」

後輩「お言葉に甘えて、明日も行っていいですか?(笑)」

彼女「うん、いいよ♪(笑)」

■後輩「○○さんの声、凄くかわいかったですよ!声だけでイッちゃいそうでした(笑)」

彼女「またまたぁ(笑) でも、だから今日は早かったのかもね(笑)」

後輩「それは言わないで下さい(笑)次回はもっと頑張りますよ!」

■後輩「今日はやばかったですね。Mの人の気持ちがちょっとわかりましたよ(笑)」

彼女「○○君、結構Mだと思うよ(笑)」

後輩「そうですか?(笑)基本ドSなんですけど、○○さんの前ではMっぽくなってしまうんですよね(笑)」

■後輩「フィジカルでは負けてないはずなのに、今日は完全に負けてましたね(笑)」

彼女「フィジカル?」

後輩「あ、知りませんか?サッカー用語ですよ。”肉体・身体”って意味ですね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑) 確かに○○君とは40cmも違うもんね」

後輩「サッカーだったら絶対に負けないんですけどね(笑) まさか騎乗位でイっちゃうとは…完敗でした(笑)」

彼女「上だと勝てるんだけどねぇ(笑) 下だと毎回完敗だけど(笑)」

後輩「俺が上で負けてたら立場ありませんからね(笑) 今度は下でも負けませんよ!
負けたい気も少ししますけど…(笑)」

彼女「完全なM発言だね(笑)上では負けないよ♪(笑)」

そして…。

■後輩「僕らのこと、先輩にバレてませんかね?」

彼女「うん、バレてないと思うよ。番号交換してるとも思ってないだろうし」

後輩「だといんですけど…最近お誘いを断ってばっかだから、怪しまれてるんじゃないですかね…」

彼女「う?ん、確かに私も断ってるからなぁ…。」

後輩「けど、○○さんのこと好きになってしまったんだから仕方ないですよね」

彼女「そうだね(笑)まさかこんな関係になるとは思ってなかったよ(笑)」

後輩「僕もです(笑) けど、○○さんに会って人生変わりましたよ!色んな意味で(笑)」

彼女「色んな意味で?」

後輩「自分がMだと思ってませんでしたからね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑)それだったら、私も人生変わったかも(笑)」

後輩「と言いますと…」

彼女「○○君が気持ちよがってる声とか聞くの結構楽しくなってきてるし(笑)」

後輩「Sの目覚めですね(笑) フェラとかほんと気持ち良いですからね、かっこ悪いとは思いながらもついつい声出てしまうんですよ(笑)」

彼女「そうなんだ(笑) じゃー今度はもっとセクシーな声出してもらおうかな(笑)」

後輩「やっぱSですね!けど楽しみにしてますよ(笑)」

などなど、その日にあったエッチの回想、誉めあい?をメインに、下ネタ満載のやり取りがなされていました。

何かあるとは思ってましたが、ここまでひどいものだとは予想してませんでした…。

まさか女の子を紹介してあげようと思ってた後輩に彼女を寝取られるとは…。

彼女も彼女で、自分に内緒でコソコソ会うだけに留まらず、性欲のお世話まで積極的にしていたとは…。

言うまでもなく、この後修羅場を迎えることとなり、彼女とは別れ、後輩はチームを去りました。

今思えば一発くらい殴っておけば良かったと思います。

*拙い体験談をお読みいただき、ありがとうございました。

明後日も弁当はいらないよ・2

明後日も弁当はいらないよ・2

以前、「明後日も?」を妻○語に投稿した者です。
その後、だれかが2CHにコピペし、UPされたようです。
あれからちょっとごたごたがありまして(というか、生活が一変しそうな)、
続きを再UP出来ませんでした。
続編をどこに載せようか迷いましたが、こちらに載せようと思います。

まずは前回の投稿で課題となった所から。

・テープはセットして出掛けている。
・会話に出ていた例のビデオはまだ確認出来ていない。
・キッチンには、CCDカメラ(音声マイク付き)を一台セット。
・4回の妊娠について。

実際妻に聞けなくて、情け無い話しですが、たまったビデオの二人の会話を整理してみると、どうやら妻はOL時代に一度、上司との不倫で流産をしていました。
私と知り合う前らしいのですが、今となっては怪しいものです。この時、上司が離婚をし、妻といっしょになる約束だったらしいのですが、結局相手が逃げてしまい、ショックからか流産。
妻は会社を辞めました。
現在、私との間に子が一人おりますので、あとの2回の中絶はTのものという事らしいです。
そして、Tとの付き合いは、2年半との事。出会いのきっかけは、Tは妻のバイト先の出入り業者だった。

以上がわかってきた事実です。

ここで妻について少し。
妻・由美子は、非常に明るく、家事もそこそここなす私にとっては良い女でした。
天然っぽい所があり、そこが可愛らしい所でもあります。反面、回りに流されやすい面があり、
自分を主張するのが苦手で、押しに弱く、こうだ!と言われると従ってしまうか、
泣き出してしまう所があります。
顔は、目尻が下がり口元は上向きのいわゆるたぬき顔という顔です。黙っていても微笑んでいるように見えます。髪は黒髪で肩まで。
体系は結婚後、太りました。48kgから今は56kg位です。身長は156cm。
胸は片手で丁度良い感じでしたが、ぽっちゃりしてきて胸も大きくなったようです。
むしろ今ぐらいが肉付きが良く私は好きですが、Tもそうなのでしょう。
Tは会う時、必ずタイトなワンピ?スや派手な衣装を着させています。
そのムチムチした熟れた体がいやらしさに拍車をかけます。

当時から(今も)私は妻の浮気・自宅連れ込みを黙認しています。
情け無い、非常に情け無い話しですが、今は自分が寝取られマゾである自覚もはっきりとあります。
あれから、弁当がいらない日は必ずビデオをセットして出勤しています。
妻も私が知っている事など知らず、定期的にTを連れ込んでいます。

以前投稿したように、Tは私の妻を妊娠させたがっておりますので、毎回、危険日を狙って
その期間に来るようです。また妻もTに知らせているようでした。

妻「生理まであと8日くらいだよ。」
T 「おお。そうか。じゃ、木曜日も来るからな?。」
妻「ねえ、、、あたし、本当に出来ちゃうょぉ。いいの??」

不安そうにTを見つめる妻。

T 「ああ。今度はちゃんと産んでくれ。お前はな、オレの女なんだ。お前の事、愛している。
 愛した女にオレの子を産んでもらいたいんだ!」
妻「そう言ってくれるのはスゴイ嬉しいんだけど、、、。私、今度は本当?に産むよ?」

覗き込む妻。

T 「産んでほしい!愛してるよ!由美子!!」

力任せに抱き寄せキスをするT。
妻も優しくTの髪をさすりながら熱烈なキスに応えている。

これは、二人を撮影し始めて、4回目の時の会話です。
今では新着のビデオを見るのがものすごく楽しみです。
そして本数も結構たまってきました。なので、全部を書く事など出来ないので、
今日は妻の本気度を見せられ、絶望した出来事を書き出したいと思います。

NO・8    ○年○月17日

妻「赤ちゃん、出来たら私、、、離婚します。」

えっ!!??妻のこの発言に相当驚いた私ですが、Tはいたって冷静に、、、

T「由美子。もう少し待って欲しい。いつか必ず!迎えに来るから。な??だからまだ離婚はしないほうがいい。」
妻「、、、、、。」
T「今はやっと商売が落ち着いてきた大事な時期なんだ。悪いがまだ、妻と離婚は出来ない。」
妻「私、、、一人ででも育てます!」
T「無茶言うなよ。まだ離婚は早いよ。子供だって居るんだし。な??もう少し、待てって。」
妻「でも、、ホントに出来たら、私、旦那に何て言ったらいいの、、、。」
T「旦那の子として産んで欲しい。もちろん金銭面では一切迷惑はかけないから。だから、な?」
妻「、、、、、。」
T「出来た頃に、一回だけ旦那とヤレばいいんだよ(笑)」

泣き出す妻。Tが豹変する。

T「おい!!聞いてんのか?由美子!!」

ビクッとし、固まる無言の妻。

T「返事はっ!?由美子っ!!」

バシッ!!
左の頬を打つT。

T「もういい!!お前など知らんっ!!」

と言って出て行くT。突っ伏して泣きじゃくる妻。
そしてこの日からTはしばらく現れなくなった。

ビデオを見ていた私はしばらく唖然としていました。
ここまでいい加減で、やくざな男に妻は奪われてしたったのか?
由美子も由美子だ。さすがに、これで、、、、、。
(その期待は1ヶ月と経たない内にあっけなく裏切られるのですが)

それ以来すっかり落ち込んでしまった妻。何をするにも上の空といった具合で、
家事もままならない。子供にも、「パパ!ママと喧嘩したの??」なんて言われたり。
元気が取り柄のような明るい妻が、少し、やつれた様子。。。

自分でも驚いたのだが普通、

「お前が悪いんだ!!全てお前のまいた種だ。自業自得だ!!ここに居られるだけで幸せと思え!!」

などどいう感情が芽生えてもおかしくないと思うのだが、その時私は、塞ぎ込んでいる妻を見てとても可哀相で仕方ありませんでした。そして、それほどまでにTに奪われてしまっていたのでしょう。
おそらくTの子を産みたいと言っていたのは本心でしょう。

あれから毎日、ビデオもセットしているが、Tは現れない。
ただ、、、今まで見た事が無い妻がそこには映し出されていた。
妻は、、、オナニーをしていたのだ。あの妻が。。。それもバイブを使って。。。
Tが置いていった物かはわからない。
Tのペニスが恋しいのか?すっかり変わってしまった妻。。。

別れたビデオの2週間後、突然妻が私にSEXを誘ってきました。
どういう事だ。もしかして既成事実をつくる気か!?妊娠した、、、!?
疑心暗鬼の中、2年ぶり、妻は照れながら裸になったのですが、恥ずかしいからと言って、明かりを消して真っ暗にします。
Tとは真昼間にSEXしていたくせに。
フェラをしてくれたのですが、あからさまにぎこちないので、下のほうも舐めてくれる?と聞いたら、
え!?と言いながら、玉を舌先でつつくだけです。
Tには玉が溶けそうなくらい丹念に舐め上げるくせに。
Tの毛むくじゃらの肛門でも懸命に舐めている妻なのに。。。
ムッとした私はつい妻の頭を掴み、強引に押しこんでしまいました。

妻「うっ!ゲホッゲホッ。」

と言って少し怒った感じで、無理やりはイヤって言います。

もう一つ。いくら愛撫をしても全く濡れないのです。
なかば強引に入れたのですが、濡れていないので痛がってうまく出来ません。
結局、最後まで出来ず、手コキで抜いてもらいその日は終わりました。

妻「パパ、ごめんね。なんか体調悪いみたい。」

と言ってキスしようとします。
私もキスに応えようとしますが、妻はサッとかわし、私のおでこにキスをしました。
この時気付きました。妻が浮気を始めたあたりから口を交わすキスをしていませんでした。
Tとはあんなにおぞましい程のキスをするのに。
そして私のザーメンのついた手を洗い流している妻を見て、怒りと共に押し倒しそうになる感情を押さえ妻の妊娠疑惑にひたすら耐えていました。

NO・9  ○年○月31日

その約2週間後、帰宅後いつものようにビデオをチェックすると、、、
居ました。Tです。
妻がまるで少女のように泣きじゃくりTに謝っています。
嗚咽でよく聞き取れませんが、どうやら、私とSEXをした事。そして、自分はTの女だと誓ったのに、あなたに付いて行く事が出来なかった事等、、、謝っています。
Tは勝ち誇ったような表情で、

T「由美子、今でもお前はオレの女だよな??」
妻「はい!!Tさんの女なの!」
T「だよな。じゃあこれからはオレの事、Tさんじゃなく、あなたって呼びなさい。」

一瞬ポカンとする妻。

T「イヤか?」
妻「ううんっ、、、あなたっ。」

涙でグシャグシャになりながら可愛らしくはにかんで笑う妻。

T「よしよし!いいコだな、由美子は。いつかきっと迎えに来るから。だからもう少し待っててくれな?」
妻「ううん。私もうわがまま言わないよ。こうしてずっと、Tさんに、、、」
T「Tさんじゃないだろ??」
妻「えへへっ!あなただったぁ!!」

いつもはPM2時にはTは帰るのだが、この日は、子供が帰宅するギリギリまでいっしょに居ました。
SEXも激しく、妻も積極的で、この間の私とのSEXとはまるで別人でした。

正常位でラストスパート。
ドッドドッドッ。
壊れんばかりに、でっぷりしたTが全身全霊を込めて、重みのあるピストンを叩きこむ。
妻はもう何度イカされているのだろうか?それでも、頑張って口を真一文字にし、
顔を真っ赤に染め、真剣な眼差しでジッとTを見つめ、結婚記念日に買ったシーツを掻きむしり、Tの最後を必死に迎えようと耐えている妻。
Tに左右の乳房を力いっぱい握り締められ、真っ赤になった乳房には血管が浮き出ているのに、懸命にTを見つめている妻。

T 「むむむむっ  由美子っ!! 由美子っ、由美子ぉぉぉっー!!」
妻「イヤァーーーッ!!!」

人の妻を呼び捨てにしながら、Tは妻を完全に己の物とする為、怒涛の射精を開始した。
合いも変わらずTの射精は長い。何度も何度も尻をすぼめている。
重そうなTが腰を押し付けていると、妻が重みでベッドに沈んで、端から見ると潰されている様にも見える。
ほぼ同時にイッた妻は、眼を半開きにし、口をパクパクさせて何かを言っているが、マイクにはかすかにしか拾えていない。
体をガクガクと振るわせながら、好き 愛してる とか、あなたの、、、とか言っている。
Tも頷きながらモゴモゴと耳元で何か優しく答えている。

T「ごめんね。おっぱいに爪が食い込んじゃって、、、跡残っちゃったね。」
妻「ううん。平気。スゴイ、、、良かった、、、。あたしの事、、、好き?、、、」

息も絶え絶えに応える妻。

そして射精後はTのお気に入りの時間でもある。挿入したまま、互いにガッチリと抱きしめ合い、

T「さ、意識してみて?今由美子のお腹の中で何が始まっているのかを。」
妻「、、、はい。お腹の中、、、あなたでいっぱい。ジンワリと、、、幸せ。。。」
T「ああ!今度こそきっと妊娠するね。そしてお前は産む事になるんだ。」
妻「、、、いいのね??赤ちゃん、出来るのね??」
T「暫くは金銭でのサポートになるが、、、出来るだけ育児にも協力していきたいよ。」
妻「いいんだよ、Tさんは傍に居てくれたら。Tさんの赤ちゃん、欲しいもん。」
T「名前はオレが決めたいなぁ。」
妻「うん、いいよ、つけてつけて。何かいいのある??」
T「いやぁ、まだ考えてないけど。」

ピッタリ密着したまま、先ほどまでのSEXがどれほど素晴らしかったかを互いに誉め合う優しい時間。
汗で光っている妻の体、何度見ても二人のSEXは美しい。
私とのSEXでは、終わった後はさっさと跡片付けを始める妻なのに、、、。
TとのSEXでは余韻を十分に味わう妻、、、。私が見たことが無い、幸せそうで美しい妻。
狂いそうなほどの嫉妬と絶望感に激しく興奮を覚える私。
会話の内容で妻はまだ妊娠していない事がわかり、ホッとしてもいます。
まあ、この調子なら時間の問題でしょうが。

この日から妻はとても生き生きとし、見ているこちらとしては複雑な心境です。
元気な妻が帰ってきてくれたのは嬉しい事ですが。
この出来事で私は身も心も完全に敗北してしまいました。
私は、心のどこかで、いつか妻は帰ってきてくれる。。。そう言い聞かせて待っていたのでしょうか?
いや、今の状況からハッキリと言えます。
私は妻と他人のSEXがたまらなく好きな、情け無い寝取られマゾです。

そして。。。いつもどおり今日も妻は聞いてきます。

妻「パパ、お弁当は?」

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

里佳のビデオ・・・

自分は彼女が他の男とセックスしているのを想像していつも興奮していました。
実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達
と情報交換などをしていました。

彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをも
らったりして興奮して楽しんでいました。

そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。

「こんばんは。初めまして、私の名前は速水といいます。彼女さん凄くかわいいですね。彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。興味あれば是非一度連絡下さい」

そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。

自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。すると明る
い声で速水と名乗る男が電話に出ました。

「あの、昨日SNSサイトでメッセージもらった者ですけど」
「あー!広人さんですね?連絡来ないかなーって待ってたんですよ。連絡ホントありが
とうございます」
「いえいえ、それよりビデオの人って本当ですか?」
「はい、もちろん本当ですよ」

そういうと速水さんは会社の番号を自分に教え、更に他の同僚の名前も言い確認して
下さいと言ってきました。その時点でこれは本物っぽいぞと思い、話しを聞くだけ聞いてみようと思っていました。

「彼女さん、里佳さんでしたっけ?かなりかわいいですよね。実は今寝取られモノを企画しているんですよ。彼女さんにビデオ出演依頼をして彼女さんが彼氏さんに内緒でビデオに出てしまうかどうかという内容なんです」
「へえ」
「最近寝取られモノって人気あるんですよね、でもほとんどがやらせばっかりなのでリアルな企画をやろうということになって、あのサイトで失礼ながらかわいい彼女さん、奥さんをお持ちの方に声掛けていたんですよ」

その日おおまかなことを電話で聞き、それからしばらくの間考えてどうしても里佳がどうするのか見てみたいのを抑えきれず後日OKをして企画に参加することにしました。

速水さんと実際に会い、いろんな細かい取り決めやルール、私や里佳の同意のないこ
とは決して行わないことなど、書面にしてもらっていよいよ計画実行となりました。

ちなみに里佳は23歳、細身の身体で顔はホントに結構かわいいです。小さなカフェで
働いていたので、一番最初そこで声を掛けるとのことでした。

里佳をどうやって口説いていくのかと思っていましたが、最初は女性の方を使って徐々に口説いていくという事でした。

その女性は涼子さんといい30代でキャリアウーマンっぽい感じでした。涼子さんが仕事中の里佳に雑誌の取材と声を掛けて今度写真撮らせて欲しいからと連絡先を交換す
るとのことでした。

いよいよ計画スタート当日、里佳の働くカフェ近くに車で速水さんと行き、車の中から涼子さんを見送りました。涼子さんとカメラマン(隠し撮り)が店内に入って行くのを見てかなりドキドキしました。

速水さんと車内で里佳の性格や男性経験などの話をしながら待っていると、40?50
分して2人が戻ってきて、涼子さんがテンション高めで言いました。

「里佳ちゃんすっごいかわいいわね!結構渋ってたけど、番号とメルアドゲットしたわよ」

本当に計画が進んでいくのが分かって、ますますドキドキしていきました。

その日の夜、里佳から電話が来ました。

「広ちゃん?今日私ね、雑誌に載せたいからって声掛けられちゃった」
「えー!凄くない?何の雑誌なの?」
「何かいろんなショップの店員を紹介する雑誌なんだって」
「マジで?良かったね、それでいつ撮られるの?」
「まだ分からないの、後で連絡するからって、連絡先は交換したの」

少し心は痛みましたが、今後の展開がどうなるのか本当に楽しみでした。

自分と里佳は週に2日は会っていたのですが、里佳の寝顔や普段の何気ないことで楽
しそうに笑っている顔を見ていると、どんな口説かれ方をしようとビデオに出るなんてことは全く想像が出来ませんでした。

それから数日、涼子さんは里佳と何度も電話やメールをしてかなり仲良くなっていきました。少しでもスムーズに口説く為に、里佳に涼子さんを信用させて雑誌撮影と偽った当日に涼子さんが速水さんを紹介して話を進めるとのことでした。

偽りの雑誌撮影当日、いよいよ里佳とアダルトビデオの人間として速水さんを紹介する
日が来ました。自分は里佳がどう反応するかすごく緊張していました。

里佳の休みが平日でしたので偽撮影は木曜日、自分は仕事で現場に行けませんでし
たが、速水さんから偽撮影、対面が終わったあとすぐに連絡が来ました。

「もしもーし、広人くん?無事対面終わりましたよ」
「マジですか?どうなったんですか?」
「里佳ちゃんびっくりしてましたよ。え?みたいな顔で、何で私?って感じでしたよ」
「どういう風に言ったんですか?」
「涼子が自分を紹介する前に、面白そうだからとか以外と楽しいかもしれないよとか言って紹介したので、思ってたよりは話し聞いてくれた感じでたよ。ビデオ出演とは言わないで現場見学に来ない?という感じで誘いました。OKはもらえませんでしたけど、携帯とメールアドレスは教えてもらいましたよ」
「ホント徐々に進んでる感じがしますね」

その日今後のおおまかな計画の説明を受けました。

撮影現場に里佳を誘い出して、男優と女優が絡んでいるところを見せて里佳の様子を
見ながらそのまま絡んでいるところに参加させるということでした。この時初めて聞いたのですが、里佳の前で絡む女優は涼子さんとのことでした。顔見知りの女性が誘うことによって成功率があがると言われました。

その日の夜、速水さんとの出会いを自分に言ってくるかどうかを確かめようと里佳に電話しました。

「里佳撮影どうだった?無事終わった?」
「うん、終わったよー、けどね雑誌の発売遅れるかもしれないんだって」
「そうなんだ、でもいい記念だから良かったね」
「うん、それに撮影ちょっと楽しかったよ」

嬉しそうに里佳は話していました。しかし、15分くらい話していましたが里佳の口から速水さんの話しは出てきませんでした。ちょっとした隠し事でしたが、隠した事実が今後の期待と興奮を一層高めていました。

その日から速水さんと里佳はメールのやりとりをするようになっていました。2人のやりとりは全て教えてもらっていたので内容は把握していました。メールのやりとりを始めて何日が経ったある日、速水さんから連絡がありました。

「里佳ちゃんに見学しに来てくれたら1万円払うよって言ったら、じゃあちょっとだけ行ってみようかなって言ってきましたよ。遂にのってきましたね、いつ誘いましょうか?」

それを聞いただけで興奮していました。お金で動く自分の知らない里佳の一部が見えた
気がしました。

「じゃあ里佳があさって休みなので、あさって誘ってもらえますか?」
「分かりました。すぐ里佳ちゃんにメールしますので少し待っていてもらえますか?」

10分後速水さんから着信がありました。

「里佳ちゃんからOKの返事もらいました。いよいよですね、本当に上手くいくといいですね。自分も早く里佳ちゃんの喘ぐ顔見てみたいです、きっといい声で鳴くんでしょうね」

速水さんの言葉にかなり興奮していました。

撮影前日の夜、自分は里佳の部屋で一緒にいました。普段と全く変わったところは無
く、料理や洗い物している姿を見ているとやはりビデオに出演するなんていうことはありえないと思っていました。

ふと思いついて、明日一緒に過ごそうと誘うと何と答えるか試しに聞いてみました。

「里佳明日も一緒に居れる?」
「ごめん、広ちゃん私明日用事あるの」
「そうなんだ?明日何あるの?」
「お母さんと買い物行くって約束してるの」

里佳はケロッとした顔でそう言いました。どういう理由で隠したかは分かりませんが、そのことで何かが起きる期待がまた高まっていました。

そして、いよいよ計画実行の日がやってきました。場所は、見た目普通の一軒家でした
が中に入ると余分な物はあまりなくスタジオっぽい感じでした。

里佳が到着する1時間前に行って、里佳が見学する部屋の隣の部屋で待機しました。
もちろんそこから里佳の様子も撮影に使うベットも見えていました。内心かなり緊張していましたが、期待と興奮も同じぐらいしていました。

「遂にきたねー、どう?気分は?」

速水さんがいつもの明るい感じで部屋に入ってきました。

「いやー、マジで緊張しますね。でもどうなるかホント楽しみです」

そんな会話の後、男優さんを紹介されました。少しだけ色黒で、さすがに筋肉質のいい
身体をしていました。涼子さんとも挨拶して、いよいよ里佳の到着を待つだけとなっていました。

そして10分後・・・・・

「来た来た、里佳ちゃんきたみたいだから出迎えてくるね。じゃあ広人くんはここでこれから起きることじっくり見ててね」

そういうと速水さんは玄関の方に向かいました。数秒後、速水さんと里佳が談笑しながらベットのある部屋に入ってきました。

固定カメラが3台、ベットを取り囲むように設置されていました。部屋は男優と涼子さん、里佳の3人だけにして速水さんは途中から退出して自分と一緒に見ているとのことでした。

「こういう風になってるんですね」
「そうそう、じゃあここに座って待っててね」

里佳は部屋を見渡しながら座っていました。白の七部袖のワンピース、黒の膝上くらいまでハイソックスを穿いていました。

それから1分もしないで、男優と涼子さんが入って来ました。里佳は2人が下着姿だったせいか照れている感じでした。じっくりと見ることはしていなくて、女優が涼子さんということも気付いていない感じでした。

「里佳ちゃん他人のエッチなんて見ることないでしょ?」

速水さんが里佳の隣に座って話しかけました。

「ないですないです」
「じゃあじっくり見てあげてね。2人とも里佳ちゃんに見られてたら興奮しちゃうってよ」

男優は早速ディープキスをして、慣れた感じで涼子さんの下着を脱がせていきました。男優が愛撫を続けていくと次第に涼子さんの声が漏れてきました。

「いやらしいでしょ、どう?里佳ちゃん」
「何か私が恥ずかしいです。でも何か見入っちゃう感じ・・・」
「いいね、もっとじっくり見ててごらん」

里佳は食い入るように見つめていました。恥ずかしいと言いながらも、初めて見る他人の行為に興味津々といった感じでした。

男優が涼子さんの身体を舐め回すと、涼子さんの喘ぎ声は段々大きくなり部屋中に響
いていました。

里佳は時より隣にいる速水さんの顔を見て照れ笑いのような表情浮かべたりしていましたが、速水さんはいやらしいねぇ、こっちも興奮しちゃうね、などと里佳の欲望をあおっていきました。

「里佳ちゃんもっと近くで見よっか?ベットに座ってごらん」

速水さんは里佳の手を引いて、ベットに座らせました。里佳が座ると男優はベットに仁王立ちになり涼子さんにフェラチオをさせる体勢になりました。

「里佳ちゃん、ちゃんと見ててね」

涼子さんが言いました。

「やっぱり涼子さんです・・・よね?」
「そうよ、びっくりさせてごめんね」

里佳は女優が涼子さんということに何となく気付いていたようでした。そして涼子さんが男優のチンポを手でしごき始めながら言いました。

「里佳ちゃん見て、すっごい大きいでしょ?」
「はい、すごく・・・」
「もっと近くに来て」

里佳の目の前で黒光りのチンポが反り返っていました。自分は隣の部屋で物凄く興奮し
ていました。自分の彼女が他の男のチンポを目の当たりにしているという事実がたまりませんでした。そんなことを思っていると速水さんが自分のいる部屋に戻ってきました。

「里佳ちゃん満更でもなさそうだね。男優のチンポ興味ありそうだし」

涼子さんが手でしごいている様子を少し赤らんだ顔で里佳は見ていました。

「里佳ちゃん、ちょっと触ってみる?」
「え?私?」
「うん、そう」

涼子さんが里佳の手を掴み男優のチンポまで持っていきました。すると里佳は恐る恐る男優のチンポを握りました。

「どう?こんなに固くなってるのよ」
「はい・・・何かすごい」
「うふふ、じゃあそのままおちんちんしごいてあげてみてくれる?」

里佳は無言のままゆっくり男優のチンポをしごき始めました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が言いました。里佳は自分にしている時と同じような手つきでしごいて、表情に段々力が無くなっていっていました。涼子さんは男優の後ろにまわってタマを弄ったり、アナルを舐めたりして、里佳をどんどん誘い込むようにしていました。そして涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、おちんちん咥えてみよっか?」

自分はたまらなく興奮していました。あの里佳がほとんど抵抗する様子もなく男優のチンポをしごいて咥えようとしていました。里佳はどんな気持ちでしていたんでしょうか・・・速水さんが自分の隣で言いました。

「たまんないなぁ、ほら広人くん、里佳ちゃんチンポ咥えちゃうよ」

里佳はゆっくり口を開いて男優のチンポを咥え込みました。そして目はつぶったままゆっくり前後に動き出しました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が気持ち良さそうな声で言いました。里佳の口が他人のチンポを咥え込んでる姿がたまらなくいやらしくて興奮しました。

「うわ、パックリ咥えてんなぁ、里佳ちゃんかわいい顔して結構旨そうに咥えてんじゃん」

速水さんがそう言うと、ベットでは涼子さんが里佳の後ろにまわりワンピースの上から胸を揉み始めていました。(ちなみにCカップです)里佳は少し驚いていましたが、抵抗するまではせずフェラチオを続けていました。涼子さんは里佳が抵抗しないのを確認すると、ワンピースの中に手を入れてショーツの上からアソコを指でなぞり出しました。

「んっ・・・」
「里佳ちゃん、おまんこどうしたの?すっごい濡れてる」

里佳のアソコは既に濡れているようでした。涼子さんが何度もアソコをなぞっていると、里佳から少しずつ声が漏れはじめ、フェラチオしている口が時より止まるようになっていきました。涼子さんが続けて言いました。

「里佳ちゃん、ショーツ脱いじゃおっか。こんなに濡らしてたら汚れちゃう」

そう言うと涼子さんは里佳のショーツをあっさり抜き取りました。里佳は少しうつろな表情で涼子さんに脱がされるのを素直に受け入れていました。自分の隣で速水さんが言いました。

「こりゃもうやれるなぁ、ここまで来たら里佳ちゃん股開くでしょ」

自分のチンポはビンビンに勃起していました。頭に血が昇っているようなクラクラする感じになって興奮していました。

ベットでは里佳が仰向けに寝かされ、男優と涼子さんが里佳の首筋や耳を舐めながらワンピースを捲くりあげていきました。ブラジャーもあっという間に外してワンピースを首から抜き取り里佳はハイソックスだけの格好にされました。

「里佳ちゃんいい身体してんなー、乳首もまだピンクだし、こりゃいい女だわ」

速水さんがいやらしい表情で言いました。そして男優が里佳のピンと立った乳首を舌で転がし出しました。

「あっ・・・ん・・」

里佳の身体がピクンと反応し、控えめな声が聞こえてきました。男優がそのまま乳首を吸ったり舐めたりすると里佳の身体はピクンピクンと動いて、段々声もたくさん漏れてくるようになってきました。男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばしてヌルヌルになっているマンコを弄り始めました。

「あん・・・や・・」

里佳は恥ずかしがりながらも、どんどん快楽に溺れていっている感じでした。男優が乳首を舐めながらマンコを弄り、里佳がされるがままの状態の時に涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、このままビデオ出ちゃおっか。顔隠してあげるから、このままカメラの前でおちんちん入れてもらおうね」

自分は爆発寸前な感じでその様子を見ていました。

すると里佳は少しだけ肩で息をしながら、うん・・・と小さく頷きました。あの里佳がアダルトビデオに出演するのを了承した瞬間でした。それを確認して涼子さんはベットから下り部屋を出て、部屋は里佳と男優の2人きりになりました。

「里佳ちゃん舌出して」

男優がそういうと里佳は少しだけ舌を出しました。男優は里佳の舌を吸い始め、濃厚なディープキスをしました。控えめながら里佳も舌を絡ませて男優の舌の動きに答えていました。

「うは、たまらんなぁ、里佳ちゃんベロベロされてるよ」

速水さんの言うとおり、男優は里佳の舌を旨そうに吸っていました。そのまま乳首を吸ったり舐めたりすると、里佳の気持ちよさそうな声がどんどん大きくなってきました。

「やっ・・・あん・・・」

男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばして弄りながら言いました。

「里佳ちゃんこんなにマンコグチョグチョにして、いつもこんなになるの?」
「・・はぁ・・はぁ・・・そんなの・・分からない・・です」
「いやらしいマンコだなぁ、もっと気持ち良くしてあげるから脚開いてごらん」

里佳が少しだけ脚を開くと、男優が更に里佳の両脚を広げました。だらしなく脚を広げられアソコが丸見えの状態でしたが、里佳は脚を閉じようとしませんでした。男優は指を入れ里佳のアソコを掻き回すと、クチュクチュクチュといやらしい音が響きました。

「里佳ちゃんすごいねぇ、何このマンコ?グチャグチャいってるよ」
「やぁ・・・あん・・・ああん」

自分の見ている場所からでも分かるくらいシーツまで濡れていました。男優はまた仁王立ちになって、里佳の目の前にチンポを近づけました。

「里佳ちゃんもう一回しゃぶってよ」

里佳は頷いて、素直に咥え込みました。その様子を見ながら速水さんが自分に聞いてきました。

「どう広人くん?自分の彼女が他の男のチンポ咥えてる姿は?」
「ホントに興奮しますよー。でも何かこうやって見てると自分の彼女じゃないみたいですね」
「ハハ、そりゃそうだよね。でも正真正銘、広人くんの彼女がチンポ咥えてるんだよ」

男優は里佳の頭を掴んで、前後に動かしていました。

「あーいいよ里佳ちゃん、結構上手だねぇ」
「・・・チュク・・・チュパ・・・」
「舌先でペロペロって、あーそうそう、すげー気持ちいい」

里佳の口が男優のチンポの道具にされていました。いつもは自分が吸っている里佳の舌が今は男優のチンポを舐めていました。しばらくフェラチオをさせた後、男優が言いました。

「じゃあそろそろ里佳ちゃんのマンコ入れせてもらおうかな、そこに寝て」

里佳は何も言わず、ベットに仰向けになりました。そして速水さんが興奮ぎみに言いました。

「うわー、遂に里佳ちゃんやられちゃうよ。たまんないねー、広人くんの希望通り男優には生でやるように言ってあるからね」

自分は最初に決まりごとを決める際に、里佳が了承すれば生でやることや中出しもお願いしていました。その方が裏切られた感が強くてより一層興奮するからです。

男優は里佳を正常位の格好にして、アソコを弄りながら言いました。

「こんなにマンコグチャグチャにして、里佳ちゃんそんなにチンポ欲しいんだ?」
「や・・・恥ずかしいよ・・・」
「ホントスケベなマンコだなぁ、里佳ちゃん生でやらせてよ、いいよね?」
「え・・・ほんとに・・・?」
「もちろんホントだよ、里佳ちゃんのマンコじっくり味あわせてよ」

男優はそういうと生のチンポを里佳のアソコに擦りだしました。

「はぁ・・・はぁん・・・ああ・・・」

里佳のたまらないと言ったような声が聞こえてきました。

「里佳ちゃんいいよね?このまま入れちゃうよ」

里佳はうんと頷きました。それを見て男優が大きなチンポをゆっくり里佳のアソコに埋めていきました。

「あああんっ・・・」

里佳の少し大きめな声が部屋中に響きました。よほど待ち望んでいたのでしょうか、恥ずかしがっている感じはあるものの、男優の顔を見ながらもっともっととせがんでいるようにも見えました。そして男優はゆっくりとストロークを始めました。

「ああん・・ダメだよぉ・・・」
「こりゃ気持ちいいわ、吸い付いてくる」

男優は里佳の足首を掴み大きく脚を開かせ、大きなストロークで突きました。大事な大事な里佳がおもちゃのように使われるのを見て本当にたまりませんでした。

「里佳ちゃん上になってよ」

男優は里佳を騎乗位の体勢にすると、里佳はゆっくりと腰を沈め前後に動き始めました。

「・・・やだ・・・どうしよ・・・」
「結構いやらしい腰使いすんなー、騎乗位好きだろ?」
「・・ああ・・や・・そんなことないよ・・・」
「ほら、もっと遠慮しないで気持ちよくなるように動いてみな」

里佳は段々大きく前後に腰を振り出しました。チンポを根元までずっぽりと咥え込んだまま、擦りつけるように腰を動かしてどんどん喘ぎ出しました。

「ああ・・・どうしよ・・・気持ちいいよ・・」
「あ?気持ちいいわ、動くたびマンコグッチャグッチャいってるよ」

里佳は自分が見たことのないいやらしい腰使いをしていました。自分の彼女が見知らぬ男の上に跨って快楽に溺れている姿が本当にたまりませんでした。

「はぁ・・・はぁ・・・私いっちゃいそう・・・どうしよ・・・」
「我慢しないでいっちゃいな、カメラの前でいってごらん」
「ああっ・・・やんっ・・・イクっ!・・イクっ!・・・」

里佳はビクンビクンと身体を痙攣させてイキました。肩でハァハァと息をして恥ずかしそうに顔を隠していました。夢中で見ていた自分の隣で速水さんが言いました。

「里佳ちゃんたまらんねぇ、初めて会った男に跨っていっちゃうんだもんなぁ、里佳ちゃんかなりの好きもんなんじゃないの?」

男優は里佳に四つん這いになるように言いました。里佳は恥ずかしそうに四つん這いになると男優が言いました。

「ほら、チンポ欲しかったらもっとケツ突き出してごらんよ」

里佳は顔をベットに埋めて、お尻だけを高く突き上げました。早く頂戴と言わんとばかりの格好に男優も満足したのか、里佳の真っ白な尻を掴んでチンポをねじ込みました。

「ああんっ・・・すごいよ・・・」

男優はゆっくりなストロークからどんどんスピードを上げて打ち付けていました。パンパンという音が部屋中に響いて、それに合わせるように里佳は喘いでいました。騎乗位同様、見知らぬ男にケツを突き出してチンポを受け入れている姿に物凄く興奮しました。

「どう?広人くん、里佳ちゃんあんな簡単に男にケツ向けてるよ」
「ホントたまんないです・・・」
「ケツ穴丸見えであんあん喘いでんなぁ、あーあ女ってこんなもんだよな」

男優は更に激しく打ち付けました。里佳はあんなに激しく突かれたことは無かったと思います。半分悲鳴のような声が部屋中に響きました。

「・・やっ!・・・あっ!・・だめっ・・・だめっ!・・・おかしくなっちゃうよ!」

里佳のあんな必死な声は聞いたことがありませんでした。男優はバックから里佳のマンコを堪能すると、すぐに仰向けにさせ正常位でまた挿入しました。

「もうだめ・・・おかしくなっちゃうよ・・・」

切なそうな顔で里佳言いましたが、男優は全く聞く耳持たずといった感じでピストンを始めました。正常位で突かれている里佳を真横から見ていると速水さんが言いました。

「里佳ちゃんもうだめ・・・だって、かわいいこと言ってんなぁ、里佳ちゃん男優にただの肉便器だと思ってやられてることに気付いてんのかな?広人くんにとって大事な女でも、男優にとってはその辺にいる女と何の変わりもないからねぇ。遊んでる緩いマンコよりはマシと思ってるかもしれないけどね」

男優は里佳の顔を見ながら乱暴に突いていました。バカな女とでも思って見ていたのでしょうか・・・男優は里佳の身体をくの字に折り曲げ、奥深くまで突きながら、里佳の舌をベロベロと舐めていました。男優に里佳の頭を掴まれ、好きなように口を舐められ、チンポを思う存分ズボズボとされ、その屈辱感が本当にたまりませんでした。

「あ?そろそろ出すから、中にたっぷり出してあげるからね」
「・・・えっ・・・やっ・・・だめだよっ・・・」

自分は男優のセリフに驚いて速水さんの方を見ました。すると速水さんが落ち着いた表情で言いました。

「この方興奮するでしょ?いやがる里佳ちゃんに中出しするとこ見せてあげるから」

男優は里佳の身体をくの字に曲げたままマンコを突いていました。

「やだって何言ってんの?生でやらせてる時点で覚悟してんでしょ?」
「・・・だめだよっ・・・お願いやめてっ・・・」
「ハハハ、もったいないからたっぷり精子中に出してあげるからね」

男優はどんどんピストンのペースを上げていきました。

「ああっ!・・・ああんっ!・・・やっ・・・ダメ!・・・外にお願いっ!」
「しつこいねぇ、ほら、そんなに嫌だったらもっと必死にお願いしてごらん」
「やっ!・・・やだっ!・・・お願い!・・中は止めてっ!」

里佳は必死でお願いしていました。男優はその様子を覗き込むように見ながら嘲笑うかのようにピストンを早めフィニッシュに向かいました。

「あ?里佳ちゃんそろそろ出ちゃうよ、もっとお願いしなくていいの?もう出しちゃうよ」
「やめてぇ・・・お願い!・・・そんなことしたら出来ちゃうよ!・・・」
「アハハ、そんなの知らないよー、ああ里佳ちゃんのマンコ気持ちいい?、こんなに気持ちいいことしたんだから妊娠くらいしょうがないでしょう?」
「いやぁっ・・・ダメっ・・・ダメっ!・・・止めて!・・・お願い!」
「ああ?出るっ、おら出るぞっ、ああああ?」

男優は里佳の身体をガッチリ抱えたまま、卑猥な声を出しながらマンコの奥深くに精子を注ぎ込みました。

「あ?、気持ちいい?、まだ出る、あ?、出る出る」
「・・・やぁ・・・やだよぉ・・・」

男優は満足そうな表情で、里佳のマンコに精子を搾り出していました。チンポを抜き取り半泣き状態の里佳に男優が言いました。

「ほら、里佳ちゃん妊娠いやだったら早くお風呂で流しておいで」

里佳はゆっくり起き上がってお風呂場に消えていきました。それを見届けて、速水さんが自分に言いました。

「いやーどうだった、広人くん?興奮したでしょ?」
「マジで参りました、こんなに興奮したの初めてです」
「それは良かった、こっちとしてもいい画撮れて良かったよ」

里佳はシャワーを浴びて、着替えを済ませると速水さんに見送られて帰って行きました。自分も撮影した映像をダビングしてもらってスタジオを後にしました。

妊娠のことですが、最初から危険日を避けて計画を実行したこともあって里佳は妊娠しませんでした。ビデオのことはそれからお互い知らないフリをしています。自分は何度も何度も里佳のビデオを見て本当に興奮させてもらいました。その後、里佳とセックスをする度にそのことを思い出だして今まで以上に興奮してセックスをするようになりました。

何年か前の話しですが、今思い出しても興奮します。里佳のこともますますいやらしく見えてもっと好きになりました。お互いに秘密の出来事ですが、本当に計画して良かったと思っています。

不倫されて全てを失った

流れ豚切りスマン。
俺の場合、元妻の言動がおかしいなと思い携帯を覗いてみた。
ロックかかってがいろいろやってるうちに解除。
元妻の会社のお偉いさん(×1)とのラブラブメールがたくさん出てきた。
前の年の誕生日の話題とかあったから少なくとも1年半は続いてる模様。
ただ肉体関係をほのめかす内容がない。至って普通の恋人みたいな感じ。
ここで興信所とかつければいいものを元妻を問い詰めてしまった。
元妻は逆切れして子供連れて実家に帰ってしまった。

相手の男に話を聞こうと思って俺の上司に相談した。
元妻の会社は俺の会社の取引先、事実上の親会社みたいなもん。
会社からすれば元妻の会社は生命線だ。当然上司の答えはNG。
とにかく家庭の事だから穏便に済ませろと。
やめとけばいいものを俺一人で相手の男に突撃。
相手の男は肉体関係は否定するものの、
極めて親しい関係だという事をニヤニヤしながら言う。
言いがかり付けると取引中止だと。

殺してやりたかったが証拠も何もない。数日後に窓際に移動させられた。
すぐに元妻からは離婚の訴えを起こされた。ある事ない事喚き立てる。
元妻の親どころか俺の親まで洗脳して俺は一人で応じた。
元妻の会社からはこれまで考えられない程のクレームが来る。
俺の担当ではなかったけど担当の奴は毎日謝罪に行ってた。
みんな言わなかったけど俺が原因なのは分かってた。
俺は鬱を発症してもうギブアップ。戦えなかった。

半年かかって離婚成立。親権は当然元妻。慰謝料と養育費は俺が払う。
子供には会わせてもらえない。子供が俺に会いたくないと言ってるそうだ。
んなわけない。あんなに仲良かったのに。
俺と息子二人で休みの度に早起きして一緒に釣りに出掛けてたのに。
会社も辞めた。

今はボロアパートに住み、バイトの掛け持ちで10万の養育費と慰謝料を払い続ける毎日。
40過ぎてバイトだとよ情けねえ。疲れ切った顔は隠せないな。
若い子は口も聞いてくれない、年下の店長には相談乗るよと嫌味を言われる。
元妻は再婚こそしてないが相手の男と同棲してやがる。
一度見に行ってみた。高級マンションだ。

今年、男と元妻と子供の四人で写った年賀状を俺の実家に送ってきやがった。
妻を寝取られて借金抱えて子供の写真すら手元に4枚しかない。
ボロボロになってしまった写真見ながら酒かっくらって何とか眠るだけの毎日だ。
飯はネカフェで食う。家にいると気が狂いそうだからな。
何だこの人生。
笑うしかねえのか。アハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
バイト行ってくるわ。

536だ。
どうにも出来なかった。
俺は小さな会社で残業代も出らず
財産と言えるのは子供の為に貯めておいた100万ぐらいの金。
それも元妻が実家に帰る時持っていった。
興信所頼むなんか到底出来なかった。
元嫁は弁護士つけてきたんだ。
男の金だろうがね。
そんな状態で興信所で調べても何も出なかったかもな。
執拗な脅しと嫌がらせと会社のプレッシャーに負けた。
心がついていかなかった。
オマエらから見れば糞みたいな人間だろうよ。
確かに生きてる価値はない。
でも息子達ともう一度会いたい。
半分浮浪者みたいな俺見てどう思うかわからんがな。

536だ。
天誅なんか無理だ。
元妻と離婚で揉めただけでさんざんやられたんだ。
下手して俺だけぶっ殺されるならいいが
親兄弟に何かあったらどうする。
連れ子である息子達に何かあったらどうする。
それが一番怖い。
とりあえず息子達が成人するまでは
人に迷惑掛けずに生きてくわ。
何があるかわからんからな。
笑いたければわらえ
邪魔したな。バイトに戻る。

536だ。
暴力に出るしか手はないのか。
俺はそれで気が済むかもしれんが
親兄弟や会社の人間はどうする?
前以上の嫌がらせを受ける。
子供達も心配なんだ。
みんなは脅しを受けても
立ち向かえる勇気があるのか?
俺はどうなってもいいが
周りの人間が怯えるのは辛い。

言い方が悪かった。
親が元妻の言ってる事を信じたのは最初だけで
後で誤解は解けたよ。
会社の人間には何も罪はないからな。
倒産して路頭に迷われるのも後味が悪い。
みんな強いんだな。
俺には向かっていく勇気がない。
理不尽だが勝ち目がない。
残ってるのは暴力だけだ。
息子達の事を考えるとそれだけはしたくない。

俺の行動に人の人生が掛かっているとまでは思わないが
かなりの恐怖を与えたのは事実。
今俺が何かしたらもっと恐ろしい目にあうかもしれん。
みんなそういう世界とは無縁なんだ。
俺も含めてね。怯えるしかないんだよ。
生活は苦しいが養育費はこのままでいい。
息子達の為だ。
金には困ってないだろうが唯一俺が息子達に出来る事。
俺もこうなる前まではこんなクズみたいな事思わなかったろうと思う。
でも現実は厳しいよ。
向こうのほうが上手だった。
理不尽な圧力の前には手も足も出ない。
話を聞いてくれて嬉しかったが
気を悪くする人のほうが多いので消える。
笑ってくれ。

地域ぐるみで国際交流?

もうかなり昔、俺が大学生の頃の話だ。
地元の小学校に「ジェフ君」ってオーストラリア人の男の子が来たんだ。
新しく始まった国際交流プログラムか何かの一環で、
1学期の後半から夏休みまでの3カ月ほど、
ホームステイしながら日本の小学校に通った。
近所の3軒もホストファミリーになって、1カ月ずつ受け入れた。

同年代の男児がいる家を選んだらしく、うちの隣もホストの一つになった。
俺は当時、子供会の世話役みたいなことやってて、英語も話せたから、
その子を地域の行事に誘ったり色々と世話してやった。

ジェフ君は6年生で、赤みがかった茶髪の美少年。
日本語はほとんどダメだったけど、かなり社交的な奴で、
すぐに地元住民とも打ち解けた。
学校の授業は、地元中学の英語指導助手にも協力してもらったらしい。
まあ、夏休み前の短い期間だけどな。

うちの地元、外国人が珍しい田舎なんだが、それが幸いしたみたい。
どっかみたいに、必要以上に異人種に敵愾心を燃やす奴もいないし、
「ガイジンさんの子供♪」ってことで、町内挙げての歓迎ぶり。
色んな家から食事に誘われたり、週末や夏休み中はキャンプとかに
連れて行ってもらったりしてたな。

俺も一応、ジェフ君の相談相手みたいな役どころだったんだが、
学校の授業(どこまで理解したかは別だが)を含め生活面は問題なし。
「日本大好き!最高だよ♪」なんて話してくれてたし、
実際「いい子」だったというのが俺の印象だ。
帰国前日には町内会主催で盛大なお別れパーティーも開いて、
涙ながらに少年を見送った。

         ※           ※

俺は翌春、無事に卒業して地元を離れたから、ここから先は母親からの伝聞。

春になって町内がベビーラッシュを迎えたんだ。
近所には20?30代の若奥さんが多かったし、出産自体は珍しくもない。
俺も地元を離れる前、何となく「そういやオメデタの人が多いな」と感じたけど、
別段気にもしなかった。

ところが…もう読めた人も多いだろうが、生まれた子供がことごとく「ハーフ」。
6?7人だか生まれたうち、3人は明らかに白人の特徴を備えてたし、
残る3?4人もそれっぽい雰囲気だったそうだ。

当時はDNA鑑定が一般化してなくて、真相は確認できなかったかもしれんし、
奥さんたちがどう申し開きしたのかは知らん。
だが、父親は誰が考えてもジェフ君以外にあり得んだろう。
ちなみに、隣のホストファミリーの奥さんも元気な男の子を出産した。

これは推測だが、どの奥さんも夫婦間がレスじゃなかったんで、
まさかジェフ君の種だと思わずに出産したんだろうな。
にしても、相手が小学生だから妊娠しないとでも思って中出しさせたのか?
その辺の心理は分からん。

当然、町内は大騒ぎになった。
「クロ確定」の夫婦のうち1組は離婚。
残る何組かも別居したり、一家で引っ越したりとゴタゴタしたものの、
破局には至らなかったみたい。
田舎だし「種違い」の子供を抱えて近所の目も辛かったはずだが
…「共犯」が多いから逆に開き直ったのかもな。

というのも、妊娠してから「ヤバい」と気づいて
中絶した奥さんも何人かいたらしいんだよな。
これは俺が里帰りしたとき、近所のウワサ好きオバさんから聞いたんだが。
妊娠しなくてもジェフ君と関係を持った奥さんは、全部で十数人に上ったらしい。

詳しい経緯が知りたいところだが、個人的に接近してきたのはジェフ君だが、
お肉の関係に誘ったのは奥さん側…くらいしか俺には分からん。

相手が「有名人」なもんだから、奥さんたちも互いが「棒姉妹」と承知の上。
旦那の留守中、近所の奥さんたちがどこかの家に集まってジェフ君を呼び、
みんなで楽しんだり、キャンプ中には乱交まがいのプレーもしてたとか。
くそお、俺も加わりたかった。

俺の母親は無事だったかって?
当時50近かったし、いくら熟好きでも相手はせんだろう。
ちなみにウワサ好きオバさんも50過ぎてた。
第一、食われてたら2人とも俺にこんな話はするはずないし。

つまり、情報源2人とも「当事者」じゃないわけで、
十数人とか乱交とか、どこまで正確なのかは分からん。
町内の奥さん連中には「周知の事実」だったみたいだが。
ジェフ君とハメて妊娠しなかった家の旦那たちは、知らずにいるのか?
「もしかしたら、うちの嫁も…?」くらいは思ったのか?
その辺は確認しようもない。

寝取られた旦那には、学校や教育委員会にねじ込むと息巻いてた人もいたけど、
結局、大ごとにはならなかったようだ。
その後、ジェフ君と連絡がついたって話も聞かないし、
慰謝料だの認知だので揉めたのかどうかも知らん。
まあ、当初は定例化する計画だった外国児童受け入れが、
その年で打ち切りになったらしいから、何らかの配慮はあったんだろう。

そのとき生まれた赤ん坊は、もう中学生になってるはず。
去年、久しぶりに実家近くを歩いたとき、「それっぽい」子を見かけたんだが、
まだ地元に住んでる子もいるんじゃねえか?
別に関心もなかったし、母親にも後日談は聞かなかったけどな。

今じゃほとんど里帰りすることもないんだが、
「ハーフの中学生」がやたら多い地区を見つけたら…俺の故郷かもな。


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