萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

寝取り・寝取られ

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。
去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。
遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。
騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。
ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。
プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。
まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。
おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。
幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。
どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。
あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。
遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。
ちなみに遊び人は、俺の先輩です。
蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。
顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?
甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。
娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。
あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。
まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。
フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。
「もっと音立てろ」とか。
で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。
確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。
幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。
普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。
まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。
最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。
ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。
優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。
最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。
元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。
無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。
暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。
本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。
中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。
旦那は三十路だったはず。
人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。
本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。
ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。
実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。
幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。
旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。
今も見た感じはあまり変わらない。
服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。
だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。
遊び人に好意があるみたいだし。
ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?
まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。
まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。
アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。
あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。
青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。
なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。
ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。
銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。
イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。
ムカつくくらい無敵な先輩です。
嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。
ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。
蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。
ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。
彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。
長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。
こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。
スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。
が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。
嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。
性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。
ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。
確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。
で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

乱交パーティで20cmデカチンにイキまくる妻「奥の方が…いつもとちがうの?っ!」

私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。
知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから精力減退の兆しが見えてきました。
終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。…」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物でないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきてどうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなことされて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。

何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ?うん。あなた、そんなことしたいんだ。…全然知らない人とするなんて…」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら…どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」

1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それとも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦めました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可をいただきました。

妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。

別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいたことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
池田さんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめ池田さんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

池田さんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」池田さんは妻に優しく語りかけますが、妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。池田さんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ…」という妻の小さな震え声が聞こえました。

2人は抱き合った姿勢で、池田さんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのがわかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、池田さんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う?んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

池田さんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと足を広げて…」「いやぁ・・ああ?ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いていきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。

「あっ!ダメっ!」「あっ、あっ…」池田さんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジをするように、腰を、1?2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくるような声になっています。

しばらくすると池田さんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、池田さんが小声で何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。

私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。

秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。

池田さんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていた池田さんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ?、ゆっくり…んっ!あああ?っ…」

「池田さんのが入ったよ。ど?っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい?!感じてもいいのおっ…、感じる?う…、気持ちよくなるの?うっ…」
池田さんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。池田さんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう?…」

「あなたっ!凄いのお?っ!気持ちいいの?お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。池田さんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!!奥までとどくうぅっっ!!」
 
更に交わりは、妻が池田さんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も体を弓なりにして腰を突き出します。池田さんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。

結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」池田さんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかりくわえ込み、池田さんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつくようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が尖がったクリトリスや尿道が見えます。

「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る?うっ!!」

僕の嫌いな男の女になった彼女

結論、僕の彼女が寝取られた。
大学でも有名なヤリチンDQN同級生に......

僕が彼女と付き合い始めたのは高校時代。
正直、彼女は僕にはもったいないぐらいの存在で、容姿は本〇翼ちゃんに似ていた。

一方、僕はというと、これといってとりえもない、何もかも中の下レベルの男で、
傍から見ても彼女とつり合いが取れているとは言えないレベルの男だった。

正直何故、僕なんかと付き合ってくれたのかはわからないが、
彼女は僕の優しさと、一直線な真面目さに引かれたと言ってくれていた.....。

彼女が、その容姿と明るさから、他の多くの男に人気があったことから考えても
本当に、この交際は奇跡だった。

僕的には3年間同じ部活に属していたことが、一番大きかったと思っている。

そして本当に彼女はよくできた女の子で関係も順調だった。
彼女のはじめてを、もらえた時にはもう死んでもいいとさえ思えた。

お互い、性にはあまり積極的ではなかったことから、あまりそういう行為は
多くはなかったけれども、本当に心からお互いに通じ合っていた。

その証拠に、大学も二人で話し合って同じところに進学することになった。
僕は、正直彼女よりも頭が大分と良くなかったが
彼女が絶対に僕とは離れたくないと、全力で勉強をサポートしてくれた。
その結果、無事に二人で目指していた大学に合格でき、本当に涙が出るほどうれしかった。

だから、この当時は、彼女が他の男の女になることなんて想像もしなかった.....。

悪夢の始まりは、入学後、とあるサークルに入ったことから始まった。
そのサークルは、よくある季節のスポーツをワイワイ楽しむ様なサークルで、飲み会の多い
ことで有名な、大学生、大学生したサークルだった。

正直、僕が最も苦手とするノリのサークルではあったが、
彼女が新しくできた友達に誘われて、そのサークルに加入したいらしく、

元々、同じサークルに入ろうと二人で決めていた件もあったので
僕も、結果として渋々そのサークルに参加することになった。

そして、そこで僕の彼女を寝取った最悪の男 ケンジと出会うことになる。

このケンジという男は本当に厄介な男で、イケメンで色黒の、絵に書いたような
チャラ男DQNで、入学後、数週間ですでに多くの女と関係を持っていた。

この男と初めて絡んだのは新歓コンパで、
彼女が自己紹介で、僕が彼氏だと紹介してくれた時に、
「不釣り合いだー」「何の弱み握ったんだよー」
などといきなり罵倒してきたことを覚えている。

ケンジは本当にクズなやつで、可愛い女、
もしくは自分と同等か、それ以上の権力をもった人間以外
にはゴミの様な扱いをする奴だった。

そして、僕もそのゴミの様な扱いを受ける一人だった。
また、サークルのノリ的にケンジほどでないにしてもチャラい奴らは大勢いて
しだいに僕はそのノリについていけなくなりサークルにあまりでなくなっていった。

それでも彼女との関係は良好で、大学にいるときも基本は彼女といつも一緒だった。

彼女も僕がサークルに出なくなったことに気を気にして、一緒に辞めようかと提案してくれたが、

すでに彼女に、サークル内に多くの友達がいることは知っていたし、そういうことを考えると
うん辞めようとは情けないし、言えなかった。

それに、さすがに彼氏がいるとわかっている女に手を出すような男はいないだろう、
たとえケンジの様な奴であっても彼氏持ちには手をださないだろうと思い、

彼女にはそのままサークルを楽しんでもらっていた。

しかしそれが大きな間違いだった。

僕がサークルに完全に顔をださなくなって数か月後のある日の夜、ケンジの取り巻きの女の一人から、いきなりlineに一通の動画が送られてきた。

意味がわからず、とりあえず再生ボタンを押すと、
そこには割り箸をもったケンジと、僕の彼女であるサヤが向かい合う姿がおさめられていた。

そして、周りからの「キース、キース」という大勢の声がうるさく聞こえ
一瞬で王様ゲームをしていることに気がついた。

その時点で、僕の頭はすでに混乱していたが、僕にはどうすることもできない。
目の前の動画には今にも泣きそうなサヤが映っている。
サヤも逃げ出そうと思えば逃げ出せるはずだが、周りの奴らがそれを許さない環境を大勢でつくりだしている。

そしてそうこう考えているとケンジがサヤの顎を片手でクイッと持ち上げ、次の瞬間
「ちゅッ♥」という音とともに
ケンジと、僕の彼女サヤの唇が重なった。

そして、すぐにお互いの唇は離れたが、ケンジはそれでは終わらせない

すぐさま、サヤの顔を両手で抑えてまた、キス。
しかも次はケンジがサヤの口に舌を滑り込ませた、僕とはしたこともないような濃厚なキス。

サヤも抵抗をしようとするが男の力にはかなわない

周りからは「ヒューヒュー」「エロいぞー」などの歓声

僕はその動画を見ながらさらに混乱が高まる。

しかし、そうこうしているうちに、僕は嫌がっていたサヤの表情に変化が表れていることに気がついた。
明らかにサヤの頬が火照り、目がとろーんとしてきているのだ。

動画の中では、ケンジとサヤのキスが3分ほど続いており、
もはや諦めたのだろうか、抵抗の素振りはなく、
完全にケンジと見つめあい、そのキスを受け入れているサヤがそこにはいる。

そのキスは、もはや他から見れば恋人同士する濃厚なキスへと進化していたのだ。

もはやケンジのキスのテクニックで何も考えることができなくされているのだろう
サヤは完全にメスの顔をしてしまっていた。
「ちゅッ♥っちゅ♥ちゅっ♥?」と聞きたくもない淫靡な音がスマートフォンから漏れてくる。
そして、さらに、サヤ自信はその快楽から気がついてもいないのだろう
ケンジの右手はサヤの服の中に伸びていき、ブラジャーをいとも簡単に取り外し
生でサヤのきれいな乳房をわがもの顔で揉みしだいている。
服の中で揉んでいるため外からは見えないが、その手の動きから
いかにケンジが女性の乳房の扱いになれているかが良く分かる。
その手の動きに合わせて
「あっ...ん...あっ..あああ♥♥♥!!」とサヤの嬌声も鳴り響く

周りのサークルの男女の歓声もさらに高まり、中にはその光景をスマホにおさめたり
オナニーをしている奴らまでいた。僕という彼氏がサヤにいることを知っていて皆どういうつもりなのだろうか。

そしてしばらくし、ケンジとサヤの唇が唾液に糸を垂らしながら離れ、長いキスが終わると、
あろうことか、ケンジから信じられない言葉が発せられた

「今日から、おまえは俺の女だ」と。

僕は信じられずもう一度聞き直すが、やはり、ケンジの口からでた言葉は
「今日から、おまえは俺の女だ」だった。

周りからの「ヒューヒュー」という大きな歓声がまたもやスマホ越しに聞こえる。

サヤはキスが解除さ、れ正気に戻ったが、まだ現状を読み込めていないのだろう、「いやっ」と青ざめた顔をしてケンジをつき放す。

が、サヤはすぐさま、ケンジにまた唇を奪われ、
「チュッ♥っちゅ♥ちゅっ♥?」と二人がキスをしている場面を最後に動画が終わった。心なしか二回目のキスでは、もはやサヤはあまり抵抗しておらず、すぐにケンジの舌を受け入れてしまった印象をもった。本人はそのつもりはないであろうが快楽を求める人間の本能なのであろうか。

僕は怒り以前に、何が起こっているのか頭が整理できずに真っ白になっている。
サヤに電話をかけてもつながりもしない。

すると動画を送ってきたケンジの取り巻きの女からまた、lineが送られてきた。
そしてやりとりをするうちに色んなことがわかってきた。

僕がサークルに顔をださなくなってから、ケンジがサヤを狙いだしたこと。
しかし、サヤのガードが固すぎて相手にもされなかったことなど。

しかし、それが悪かった。ケンジは大体の自分の欲しい女は、その容姿から簡単に手に入れてきたため、今回の様な自分を相手にもしないサヤに逆に燃えてしまったようだった。

そこから、サヤを手に入れるためのケンジの計画がはじまった。
あろうことか、常識では考えられないが、まずサヤの友達を味方につけることから始めたようだ。そのほとんどがケンジの肉体の虜にされたそう。この取り巻きもその一人である。
ケンジに抱いてもらいたいがため、ほとんどの女がケンジのいうことを聞く。
すでにサークルの同学年のほとんどが、僕がいなくなってからケンジに掌握されていたのだ。
そこでこの王様ゲーム。
完全にケンジがサヤを堕とすための仕組んだ罠だったのだ。
そしてこの王様ゲームは今日、ついさっきの出来事だったということがわかった。

僕は怒りと焦りでサヤに何度も電話をかけるがやはりでない。
さらに取り巻きにサヤの居場所を何度も聞くが「知らない」の一言。

僕がもはや何をすればわからず放心状態になっていると、
また、lineにあらたな動画が送られてきた.......。





部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。

そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。
夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。

結局、夫に操を立てようとしても、肉の快感……それも、巨根による肉の快感には勝てない。私はそう思っている。

事実、美帆は松永にバックではめられて、
『ンふぅアッ!! あぁっ!!』
と叫びながら、身体をガクンガクンと痙攣させていた。
「ははw いきなりイクなってw」
松永は、笑いながら言う。

『ヒィあぁ、イ、イッてない……イッてなんかないですぅ……』
美帆は、蕩けきった声で意地を張っている。でも松永は、
「まだこれからだからw」
と言うと、腰を振り始めた。

『ンフゥッ! ンッ! ンあぁっ! ダ、ダメぇ……止めて、下さいぃ……』
美帆は、必死で声を出さないようにしているが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
「ほらほら、いいよ、別に無理して声出さなくても。旦那さんに悪いしw そんなに演技しなくて良いからw」
松永はそんな事をいながら、腰を浅くピストンする。
『は、はい……。ンッ! ん、ンッ! んーっ! ンあぁっ! だ、めぇ……ひぃあっっ!』
美帆は必死で声を抑えようとして、正面を見ながら歯を食いしばっているが、顔はとろけているし、声も感じてしまっている女性のそれだ。

「ほら、ダメでしょw 旦那さんのために嫌々抱かれてるのに、そんなとろけた声出したらw でも、本当は感じてるんでしょ?」
松永は、そんな言葉で美帆をイジメるようにしながら腰を振る。
『か、感じて……無い、です……ぅうぅあぁっ!』
美帆は、下唇を口の中に巻き込むようにして噛みながら、必死で声を抑える。でもその姿は、夫のために身を挺して犠牲になっている妻にはもう見えない。

「ねぇ、腰動いてるよ。どうした?」
松永の声に動画をよく見ると、美帆は松永のピストンにあわせて、確かに腰を微妙に動かしている。
『う、動かしてないです!』
慌てて否定する美帆。
「へぇ、そうなんだw 奥まで欲しいのかなぁって思ったよw」
松永が、からかうように言う。

『違います!』
美帆が顔を真っ赤にしながら叫ぶと同時に、松永は思い切り腰を押し込んだ。
『ングゥァァッ!! ヒィあぁ、ああぁっ!!』
違いますと言った次の瞬間、美帆は絶叫して痙攣していた。

「あーあw またイッちゃった。旦那さん可哀想にw」
松永は、もう本性丸出しで言葉責めもする。
『イ、イッてない、です……違い……ます……』
とろけきった顔で切れ切れに言う美帆。

「凄いね。旦那思いなんだね。でも、今日のことは誰も知ることはないんだから。楽しまないと損だよ」
松永は、悪魔のささやきをする。美帆は、旦那の間宮のことを深く愛している。それは、見ていて分かり易すぎるくらいによくわかる。今回のことも、間宮を守りたい一心だったと思う。でも、美帆の心の中には違う考えも浮かんでいるようだ。
その証拠に、美帆は間宮の言葉に何も反論しない。

「じゃあ、旦那さんとするよりも気持ち良くしてあげるよw」
そう言って、松永はピストンを始めた。さっきの浅いピストンとは違い、奥まで入れて目一杯引き抜く感じの、超ロングストロークのピストンだ。日本人では、こんなにロングストロークのピストンは、なかなか出来る者はいないと思う。

『うぅっ! ンうぅっ! あ、あぁぁああぁっ! こ、こんなの、あぁっ! ダメぇ……奥まで……しないでぇ……んああぁぁっ!』
美帆は、泣きそうな声で助けを求める。でも、松永は一定のリズムを刻みながら、ロングストロークを繰り返す。美帆は必死で声を抑える努力はするが、もう普通にあえいでしまっている感じだ。

意外と早く堕ちたなと思いながら、私は残念に思っていた。もしかしたら、美帆なら大丈夫かも知れない。美帆なら、最後まで間宮を思い、感じることなく終わるかも知れない……。そう思っていた。

すると、松永は動きを変えた。単純なピストンではなく、押し込んだときに、さらに押し込み、廻すように腰を動かす。私も良くやる動きだ。奥が感じる女性なら、この動きをするとお漏らしをしながら泣き叫ぶようにイク。

松永は、美帆が奥で感じるタイプの女性だと判断したようだ。おそらく、美帆は奥を刺激された経験が無いはずだ。間宮の短いモノでは届かないはずだし、他の男性との経験もないとのことだ。

経験上、奥で感じる女性は、開発をしていない初期からでも、奥で快感を感じる。奥がダメなタイプの女性は、最初から痛がるだけだし、開発しても快感を感じられない事がほとんどだ。

美帆は、非常に素質があるということだと思う。それは、美帆にも間宮にも不幸なことだと思う。美帆は、自分に奥の性感があることを知らないままの方が良かっただろうし、知ってしまったところで、間宮の短いモノではどうしようもない。
美帆は、奥を刺激される快感を知ってしまった後、間宮の短いモノで満足できるかどうか……。経験上、無理だと思っている。でも、美帆と間宮なら、もしかして……そんな期待も少しはしてしまう。

松永は美帆のそんな願いも無視して、さらに奥を刺激するように動く。擦りつけ、廻すように責める松永。
『ひ、あぁ、ダメぇ、ホントにダメぇ、そんな、あぁっ! 奥しないでぇ……ンアあぁっ! お願いぃっ! お願いーぃっ! 奥だめぇぇーっ!! ンアあぁぁあぁっ!!』
美帆はとろけた声と、とろけた顔で叫ぶ。もう、思いきり感じてしまっているのは明白だが、それでも必死で頑張る美帆。

松永は当然止めることもなく、今度は杭を打ち込むような動きに切り替えた。
『おぉおぉっ! ンおぉっ! ヒィあっ! あっ! あっ! あぁぁンッ♡ アンッ! アヒィンッ♡』
美帆はその力強いピストンに、もう言葉もせずにあえぐだけになった。甘いあえぎ声を漏らしながら、背中をのけ反らせたり、頭を左右に強く振ったり、気持ち良すぎてどうして良いのかわからない感じになってきた。

『ダ、ダメぇ、もう、あぁアァァンッ♡ もう、あっ! イ、イあぁぁっ! ダメぇ、こんなぁ、ダメなのにぃッ! ヒィあぁぁっ♡』
美帆は、イキそうになっている自分が許せないような感じだ。すると、松永がいきなり動きを止めた。

『ひ、あぁ……ど、どうしてぇ……』
美帆は、希望通り動きを止めてもらえたのに、ついついどうしてなどと言ってしまう。

「え? 止めて欲しいんじゃないんですか?」
松永が、イヤラシい言い方をする。
『そ、それは……はい……』
美帆は、慌ててそんな風に答える。

すると、松永はまた腰を振る。
『うぅあああぁっ! ダっ、メェッ! ダメぇっ! だめぇぇーっ!! もう、イ、イィあぁっっ! 止めてぇぇっ!』
とろけきった声で叫ぶ美帆。間宮のために必死で頑張る姿は、健気で胸が熱くなる。でも、もう堕ちる寸前という感じだ。

松永は、止めてと言う言葉に素直に従い、腰を止める。
『ひ、あぁ、そ、そんなぁ……あぁ』
美帆は言葉通りに腰を止めてもらったのに、悲しそうにつぶやく。
「え? 止めない方が良いの?」
松永は、心底楽しそうに言う。愛する人のために、必死で感じまいとする女性が、こんな風に堕ちていくのがたまらなく楽しいのだと思う。私も同じ人種なので、気持ちがよくわかる。そして、私は少し後悔していた。こんな回りくどいことをせず、私が最初から堕とせば良かったかな? と思い始めていた。

『……』
美帆は、何も言えずに荒い息をする。

「そっか、じゃあ抜くよw」
松永はそう言って、腰を引き始める。
『うぅうう、だ、だめ……』
美帆は、抜けていくペニスに対して切ない声をあげる。

「ダメ? じゃあ、こうかな?」
松永はそう言うと、腰を一気に押し込む。
『ンフゥッ♡』
甘い声を出す美帆。

「どうする? 動いて欲しい?」
『……ダメ……そんなの、言えない……』
美帆は、そんな言い方をする。その言い方は、動いて欲しいと言っているようなものだ。

「言えないかw 凄いね。我慢強いというか、旦那思いというかw じゃあ、自分で動いたら?」
松永がそんな案を出す。
『……』
美帆は、否定することも、肯定することも出来ずに固まる。
「誰にも知られないんだから。楽しまないと損だよ」
さっきまでとガラッと変わり、優しい口調で言う松永。

そして、とうとう美帆が自分で腰を動かし始めた。バックの体勢なので凄くやりづらそうだが、美帆は自分で腰を振っている。罪悪感と快感の狭間で、美帆は複雑な顔をしながら、それでも腰の動きを止められずに動かし続ける。

私は、意外にあっけなかったなと思いながら、やっぱり美帆でもダメだったなと思った。

「そんなに歯を食いしばってたら、血管切れるよw もっと声出して、積極的に楽しんだ方が良いよ。どうせ誰にもわからないんだからw」
松永が、悪魔のささやきをする。

『うぅ、あぁ、こ、これ、ホントに……ふぅああぁっ! ダメ、ダメぇ、腰とまらないぃ……』
美帆は、松永に言われて開き直ったように声を出し始めた。ベッドの上で、バックの体位で繋がりながら、美帆の方が腰を振る姿は、浅ましいとかはしたないという言葉がピッタリ来る。
夫の間宮にこれを見せたら、どういう顔をするのだろう? 想像するだけで、心の底から愉快な気分になる。

松永は、自分で動くことなく、美帆に腰を振らせ続ける。
『ヒィ、あっ! あっふぅ♡ ふぅ♡ あっ! あぁっん♡ ダメ、こんなぁ、あぁぁぁっ! あたるぅ、奥、あぁっ! こすれて、あぁふぅ……ヒィあぁ、ダメ、もう、イ、イキそうです……』
イキそうなのを認めてしまった美帆。

「旦那さんに悪いと思わないの?」
松永がイジメるように言う。
『イヤァ……そんな、ご、ごめんなさいぃ……私、もう……あぁっ! イっちゃいますっ! あなたのじゃないのにぃ、あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!! ヒィああぁぁっ! イクッッ!!』
それは、矛盾に満ちた言動だった。間宮に謝りながらも、自分で腰を振り続け、結局オーガズムに達した美帆。美帆は、グッタリとベッドに突っ伏して動けずにいる。

すると、まだ繋がったままの松永は、腰を振り始めた。松永は、美帆の髪を掴んで顔を引き上げる。そして、そのままレイプでもするように髪を掴んだままバックで責め立てる。

『イヤァァっ! もうダメぇ、許してぇっ! こんなの、うぅあぁ、ダメぇっ! もうダメぇ! うぅあぁっ! あぁっ! ンあぁぁっ! おかしくなるぅッ! こんなの、こんなの初めてぇっ!! ひぃああぁっ!!』
美帆は、髪を掴まれて強引に顔を上げられているので、表情がよく見える。

レイプまがいのやり方をされているのに、美帆の顔はどう見ても牝のそれだった。本当に、あっけなく堕ちてしまったなと思う。もう少し楽しめると思ったのに、つくづく残念だ。

「ほら、イキなさい。旦那さんを裏切って、他人のチンポでイケっ!」
松永は、サディスティックな口調で言う。
『いやぁぁぁーっっ! ごめんなさいぃっ! イッちゃうッ! あなたぁ、イッちゃいますっ! だめぇーっ!! イクぅっ!! こんなのイヤぁぁぁっ!!』
美帆は、泣きそうな顔で叫びながら果てた。立て続けにイッてしまう美帆。もう、声を抑えたり、感じまいとする努力は放棄してしまったように見える。

「ほら、もっと楽しまないとw 旦那さんも誰も見てないし、秘密にしておけばいいw」
そう言うと、松永は美帆の髪から手を離し、繋がったまま正常位に移行する。

そして、美帆の顔のすぐ近くに顔を持って行き、正常位で腰を振り続ける。
唇と唇が触れそうな距離を保ちながら、松永は機械的に動き続ける。
『イヤァァ、もう、もう許してぇ! これ以上、あっぁっ! 教えないでぇッ! もう、あぁっ! もう、知りたくないぃっ! こんなのイヤァッ! ダメになるぅっ! 戻れなくなるぅッ!!』
顔を左右にブンブン振りながら、泣きそうな声で叫ぶ美帆。夫の間宮とのセックスでは感じたことのない、今まで知らなかった快感を身体に刻まれて、怯えたように助けを求める美帆。これこそが、寝取りの醍醐味だ。

松永は、動きを少し緩めた。そして、美帆の目をじっと見つめながら、腰を緩やかに振り続ける。
『うぅあ、あっ! ンあぁ、ッ!』
美帆は悲鳴のようなあえぎ声は止め、泣きそうな顔で松永を見つめながらあえぐ。

そして、それがしばらく続いた後、触れそうだった唇が触れた。美帆から、唇を突き出すようにしてキスをした……。
それと同時に、松永は美帆の口の中に舌を差し込んだようで、激しいキスが始まる。
美帆は、それを待っていたように舌を絡めていく。それだけではなく、腕を松永の背に回し、ギュッと抱きつく。

夫のために、夫を守るために、嫌々身体を開いている……とてもそんな風には見えず、恋人同士が愛し合っているようにセックスをしている二人。

私としては、もう充分だなと思う。これで、後は私が堕として楽しもう……そんな気持ちだ。この動画を見る限り、すぐに私のペニスに狂うのは目に見えているが、極近い人間の妻を寝取り堕とすのは初めてなので、胸が躍る。

結局、その身を犠牲にするくらいに夫を愛する美帆でも、巨根による肉の快楽にはあらがえないということだ。美帆は、松永にしがみつくように抱きつき、絡みつく彼の舌に自らも舌を絡めに行っている。
『ンッ! んふぅーっ! ンッ♡ ンッ♡ んーっ♡』
美帆は、夢中でキスを続けながら甘いうめき声をあげ続ける。もう、開き直って楽しむことにしたような感じだ。

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。

告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。

そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。
僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、
『大丈夫……好き……そのままして』
と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。

お互いに初めて同士ということもあり、挿入するまでにかなりバタバタしてしまったが、入れたばかりなのにもうイキそうだった。もちろん、何となくそろそろという予感はあったので、避妊具もちゃんと用意していたし、装着して結ばれた。

「真希、愛してる。ずっと一緒にいて欲しい」
僕は、心の底からそう思って叫んだ。
『コウちゃん、好きぃっ! 愛してるっ!』
そう言って、抱きついて来る真希。僕は、愛おしさでいっぱいになり、キスをした。そして、そのまま射精した。

『へへw しちゃったね♡』
照れたように笑いながら、真希が言う。僕は、その時の真希の笑顔を一生忘れないと思う。

そんな風に、僕と真希はどんどん絆が深くなっていった。でも、もともと性的好奇心が強かった僕と真希は、盛りがついた動物みたいにエッチばかりするようになった。
真希は、小学生の頃からオナニーをしていたとカミングアウトしたし、僕も同じくらいの時期からオナニーが日課だった。

そして、真希は半年ほどでクリトリスだけではなく、膣でイケるようになった。こうなると、本当にエッチがメインのデートになった。
ラブホテルでサービスタイムを利用して、一日中エッチをしたりもした。

見た目は素朴でおとなしく、真面目そうな真希が、実はこんなにエッチなのは凄くギャップがあると思う。そしてそれは、僕だけの秘密だ。

そんなある日、二人に転機が訪れた。

ラブホテルに入って、立て続けに2回したあと、いつものようにベッドの上でイチャイチャしているとき、真希が何気なくテレビをつけた。
すると、いきなりフェラをしている女性が映った。

僕は慌ててテレビを消そうとしたが、真希は、
『すっごーい! これって、AV? 初めて見た!』
と、目をキラキラさせながら言った。

そして、二人で初めてのAV鑑賞会が始まった。この時流れていたAVが、普通の単体女優モノだったら、僕らの人生にたいして影響は与えなかったと思う。

でも、この時流れたAVは人妻モノで、当時はそのジャンルさえ知らなかったけど、”寝取られ”系の作品だった……。

寝取られ性癖の夫が、ネットで募集した男性に妻を目の前で抱かせる……そんな筋書きだった。

僕は、真希が他の男に抱かれるところを想像して、身震いした。そんなのはとんでもない! そんな思いだった。

でも、真希は少し違った。僕が嫌悪感を持って画面を見ていることに気がつく様子もなく、画面を注視している。注視と言うよりは、魅入られてしまっている……そんな感じだ。

そして、次第に息が荒くなっていく真希。どう見ても、興奮しているようだ……。

『見られてるのに……ダメだよ……そんなの……』
ボソッと画面に向かって言う真希。でも、言っている言葉と裏腹に、真希の息づかいはどんどん荒くなる。

僕は、真希が僕の目の前で、僕ではない他の男に抱かれるのをイメージしているのかな? と、悪い想像を始めた。
最初は、嫌悪感しかなかったその想像に、僕は次第に興奮していくのを感じた。

真希が他の男に抱かれる姿……想像するだけで凄く嫌なはずなのに、なぜか興奮してしまう……僕は、戸惑っていた。

すると、
『コウちゃん、私が他の人とエッチするの……見たい?』
と、それまで見たこともないような、発情したメスの顔で言われた。
僕は、言葉は耳に入っているのに、真希の言った言葉の意味がわからなかった。

少し遅れてその言葉を理解した僕は、上気して血走ったような目で僕を見つめ、答えを待つ真希に、
「見てみたい……」
と答えた。これが、僕らのこの先の人生を決めてしまった瞬間だと思う。

すると、いきなり真希は僕のペニスを掴んだ。
『そう言うと思った。だって、ずっと勃ってたもんねw』
真希はイタズラっぽくそう言うと、僕の破裂しそうなペニスを口に含んだ。

画面の中では、”あなた、見ないでぇッ! イッちゃう! ゴメンなさいぃっ!”と、女優さんが叫んでいる。僕は、マキが頭を2~3回振っただけで、真希の口の中にぶちまけてしまった。それは、今までで一番の快感だった。

『すっごくいっぱい出たw コウちゃん、へ・ん・た・い♡』
と、真希は楽しそうに言った。僕は、初めて真希の口の中に出したことと、出した精液を真希が飲んでくれたことが嬉しかった。
真希の初めては、僕が全部手に入れたい。そんな風に強く思った。

この日は、そういった寝取られジャンルのAVを見ながら、いつも以上に情熱的に、激しく愛し合った……。

『今日は凄かったね♡ コウちゃん、愛してる♡』
真希は、少し気恥ずかしそうに言った。
「ねぇ真希……本当に、その……」
僕は、さっき真希は本気だったのだろうかと聞きたかった。でも、聞けなかった。なぜなら、僕は本気でそれを見たいと思っていたからだ。

そして、その日から僕は探し始めた。真希を他の男性に抱かせるために、なにをすればいいのかを……。
当然、安全にという大前提がある。なので、プロに頼むのがいいのかな? と思った。でも、男性用の風俗店みたいなモノは見つけ出せず、出張ホストや、出張マッサージがいいのかな? とも思ったが、結構な金額がかかる。わざわざ、金を出してまで真希を他の男に抱かせるのは違うと思った。

そうなると、候補としてはカップル喫茶とか、ネット掲示板に絞られてきた。この時の僕は、真希を知り合いに抱かせるという発想がまったくなかった。

そして、慎重に相手探しが始まった。驚いたのは、真希の積極性だった。僕がどの掲示板に書き込むか決めきれずにいると、僕の目の前で、真希がノートパソコンで書込みを始めてしまった。

真希は、ストレートに19歳の女子大生ということと、身長が153cmということ、胸がDカップあることを書いた。そして最終的に”彼氏の目の前で、恋人とするみたいにエッチして下さい”と書いた。

「Dカップだっけ?」
僕は、少し疑問に思って聞いた。
『い、いいじゃん! ほぼDカップだもん!』
と、顔を赤くして言う真希。女心は面白いと思う。こんなところでまで、見栄を張らなくてもいいと思う。

でも、そのおかげかどうか、もの凄い数の募集が来た。10代から50代まで、既婚未婚、外国人までいた。中には、勃起したペニスの画像まで添付してくるものもいた。

それを見て、僕と真希は狂ったみたいにエッチをした。
「真希、あの大きなヤツ、入れられたいんだろ!?」
僕は、真希と正常位で繋がりながら、そんな事を叫び続けた。この時の経験が、僕の巨根へのコンプレックスと、憧れを形作ったと思う。
僕のペニスは、悲しいことに小さい。仮性包茎だし、勃起しても、イマイチ固くなりきれない。

『ち、違う! そんな事ないもん! あぁっ!』
真希は、否定しながらも快感にとろけた顔をしている。

「ウソだ! いつもより濡れてるし!」
僕は、認めたくない気持ちでいっぱいだった。でも、真希のあえぎ声、表情、そのすべてが、真希がいつも以上に興奮しているのを示していた。

『そんな事ないぃ……んンッ! ダメぇっ! あ、あフゥ……』
真希がさらに高まっていくのがわかる。
「ウソだ!! 入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
僕は、真希にこんな荒々しい言葉をかけたことはない。

『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
真希は、驚くほど大きな声で叫びながら果てた。

もう、僕らは後戻りできないところまで気持ちが高まっていた。

そして、最終的に候補は一人の男性に絞られた。
42歳の独身の会社経営者で、土方さんという名前だ。添付されてきた写真は、温和そうな感じのごく普通のルックスだった。でも、気のせいか、笑っているのに少し目元が冷たい感じがした。ドラマ版ハンニバルのマッツ・ミケルセンっぽい感じだ。

本当は、もっとイケメンに抱いてもらった方が、より強い嫉妬を感じられると思うが、そこまでは無理だった。

何度かメールをやりとりしたが、この人なら大丈夫だと思えた。

そして、土方さんの提案で、ホテルで会うことになった。土方さんは、こういうプレイをもう何度も経験しているようで、僕らは言いなりになる感じだった。

そして、コンタクトを取り始めた週の週末に、早くも実行になった。

その日が近づくにつれ、どんどん後悔と恐怖にとらわれ始める僕に対して、真希は本当に楽しみにしている感じだった。
そして実行の日、真希はこの日のために新しく買った下着と、可愛らしいワンピースを着てウキウキしていた。

僕の、喉まで出かかった”やっぱりやめよう”の言葉は、楽しそうに僕の手を引っ張る真希によって、飲み込まされた格好になった。

『コウちゃん、なんか緊張するねw』
真希はそんな事を言うが、どう見ても楽しみにしているように見える。

真希は、普段は比較的おとなしい。友達といるときも、大はしゃぎするタイプではないし、少し人見知りな感じもある。
ただ、僕とのエッチはすごく積極的で、ギャップというか、二面性を感じる。

真希は、どういう考えなんだろう? 自分自身の好奇心や性的欲求のために他の男に抱かれたいのか、それとも、僕の目の前で他の男に抱かれることに興味を持っているのか……。
僕は、寝取られ性癖について、色々と調べた。愛する人が、自分以外の男に抱かれて感じてしまう姿……愛する人の目の前で、違う男に抱かれる自分……そして、どうしようもなく他の男で感じてしまう……。
言ってみれば、寝取られ性癖は、する方もされる方も、お互いがお互いを愛しているという前提があって成り立つものだと思う。

そう考えれば、真希のこの積極性も、そんなに心配する必要はないのかもしれない。

そんなことを考えながら、指定されたホテルに着いた。
初めて入るグレードの高いホテル。
ドキドキしながらエレベーターを目指した。ここで、さっきまで好奇心で目をキラキラさせていた真希が、急に弱気になった。ギュッと僕の手を握り、不安そうな顔でエレベーターに乗り込んだ。
指示された部屋は最上階で、余計に緊張が高まる。
『コウちゃん、嫌いにならない?』
少し泣きそうな感じで聞いて来る真希。僕は、やめるなら今だ! と思いながらも、
「なるわけないじゃんw ビビってるの?」
と、言ってしまった……。
『そんなわけないじゃん! 楽しみで仕方ないよw』
と、真希は一気に弱気な顔を捨てた。

そしてエレベーターが止まると、乗るときとは違い、真希が僕をグイグイ引っ張っていく。指示された部屋は、スイートルームってヤツだった。
大きすぎるリビングに、いくつ部屋があるんだろうという感じの間取り。僕も真希も、ただただ萎縮していた。

「初めまして。今日はよろしくね」
温和そうな顔に、優しげな笑みが浮かんでいる。写真で見るよりも落ち着いた感じで、優しい顔に見える。でも、やっぱり目が少し冷たい感じがする。

気圧されている僕らに、
「聞いていたよりも、ずっと可愛いんだね。コウ君が羨ましいな」
と、話しかけてくる。すべてに余裕を感じさせる、大人の男という感じだ。
僕は、ルックスだけなら勝っていると思う。でも、凄く敗北感を感じる。

そして、この後どうするんだろうと思う間もなく、自然な動きで土方さんが真希に近づき、
「そんなに緊張しないで」
と、微笑みかけながら、真希の手を握った。手を繋いだまま、土方さんが真希をエスコートする。

僕は、真希が他の男性と手を繋いで歩く姿を見ただけで、信じられないくらいのショックを受けた。
僕は、何かとんでもない間違いをしでかしたような気持ちになった。

そして土方さんは、そのままベッドのある部屋まで真希をエスコートした。そして、そこで僕に振り返り、
「キミはそこで座って見てなさい」
と、少し冷たい感じで言った。人に命令することに慣れた感じで、僕は自然と土方さんの言葉に従ってしまった。

そして、椅子に座った僕の目の前で、緊張気味に立っている真希。可愛らしいワンピース姿の真希が、いつもより小さく見える。

「可愛いワンピースだね。レストローズかな?」
『えっ? よくわかりましたね!』
「仕事柄ねw」
『何されてるんですか?』
「飲食とか、セレクトショップもやってるからね」
『すっごーい!』
こんな感じで、盛り上がる二人。真希は、一気に緊張がなくなったような感じだ。

他の男性と、親しげにしゃべる。これが、こんなにも胸をざわつかせるなんて、知らなかった。僕は、興奮するどころか、後悔していた。

「スカート、持ち上げてごらん。ショーツも見せて」
さっきまで、優しげな口調で真希と話していたのに、急に冷たい口調になる。そんな風に言われると、真希も抵抗することが出来ないようで、黙って裾を持ち上げ始めた。
どんな風にプレイが始まるのだろう? そんなことばかり考えていたが、まさかこんなに唐突に始まるとは思っていなかった。

土方さんはベッドに腰掛けて、真希がスカートを持ち上げていくのを見ている。
そして真希の太ももがあらわになり、可愛らしいショーツが姿を見せる。
「可愛い下着だね。今日のために?」
土方さんは、支配する側の人間特有の口調で聞く。
真希は、恥ずかしそうにそうですと答える。すると、土方さんはいきなり真希のショーツに指をかけ、そのまま引き下げた。
慌てて止めようとする真希だが、
「動かないで」
と、クールに土方さんに言われて、動きを止めた。

そのままショーツを脱がされる真希。薄いヘアも、丸見えだ。
土方さんは、
「少し足広げてごらん」
と指示をする。真希は黙ってうなずくと、そのまま足を広げた。土方さんには、真希のアソコも丸見えになったと思う。

「どうしたの? そんなに濡らして」
冷静な口調で言う土方さん。興奮している様子はまったくない。

『イヤァ……み、見ないで……』
真希は、ワンピースのスカートを持ち上げたまま、うつむき弱々しく言う。

同級生(27歳)の彼女を・・・-2

「浩二くん少し待っててね、二人で身体洗うだけだか
らそんな心配しなくていいよ」

雅之さんは少しニヤケ顔で言い、純子はこちらを見な
いようにして風呂場に入って行きました。自分は下半
身丸出しのままその場に残され、益々惨めな気持ちに
なっていました。

「シャー」

すぐにシャワーの音がして、数秒で止まりました。二
人は何か話しているようでした。自分はいてもたって
もいられず、音を立てないように浴室の近くで聞き耳
を立てました。

「人前でセックスなんて恥ずかしかったでしょう?」
「、はい」
「その割には結構な声で喘いでたけど(笑)」
「恥ずかしい、、」

楽しげに会話をしているようでした。扉のシルエット
で二人は向かい合ってお互いをボディソープで洗って
いるのが分かりました。

「またしたくなったらいつでも連絡しておいで」
「、、、」
「純子ちゃんならいつでもOKだから、それにさ、純子
ちゃん複数とか興味ないの?」
「え?」
「俺の信用できる仲間とかいるから、純子ちゃんさえ
興味あれば2人でも3人ででもセックスしてあげられ
るよ?」

何を言っているのかと憤っていると、再びシャワーの
音がしてボディソープを洗い流したようでした。自分
はその後すぐに出てくると思い、音を立てないように
部屋に戻りました。

しかし、シャワーの音が止まったのに二人は浴室から
出て来ませんでした。1?2分その場を動けないでい
ましたが、嫌な予感がして再び浴室の近くに行きまし
た。

「そうそう、いいね」

一瞬で顔が熱くなりたまらなく嫉妬しました。雅之さ
んが浴槽に腰を掛けて座り、純子は雅之さんの足の間
に座って下半身に奉仕を始めているようでした。

「もっとして欲しいでしょう?喜ばせてくれたらすぐ
またしてあげるよ」

純子の影が雅之さんに重なり、すぐに卑猥な音が聞こ
えてきました。

「ホントは彼抜きで、思う存分セックス楽しみたいで
しょう?今は純子ちゃん何してるか見えないんだから
ほら、遠慮しないでしゃぶってごらん」
「・・・・ジュルル、ジュチュチュ、、」

卑猥な音が浴室に響いて、明らかに純子が肉棒を咥え
たことが分かりました。

「、ジュジュ、ジュチャ、ジュポ、」

目の前で見ていた時とは違い、浮気をされているよう
な気分でたまらない気持ちでした。臆病な自分は文句
も言えず、その場でただ立ちすくしていました。

「あ?いやらしいね、純子ちゃんのフェラチオ気持ち
いいよ」
「、ジュルル、ジュチュチュ、、」
「また欲しくてたまらないんでしょう?」
「、、、」
「ちゃんと教えて、チンポ欲しいの?」
「、、欲しい、」

自分はまた心の中で情けない声を出しながら夢中で自
分のモノをしごいていました。

「ふふ、いい返事だね、じゃあまた自分で跨って入れ
てごらん、おまんこもう準備出来てるでしょう?」

扉のシルエット越しでも、純子がバスタブに足を掛け
て雅之さんに跨ろうとしているのが分かりました。対
面座位で自ら雅之さんの極太肉棒を咥えようとしてい
ました。

「・・・・ああああっ、、」

すぐに純子の大きな声が浴室に響き渡り、肉棒を咥え
込んだ事実を認識させられました。

「ビタン、ビタン、」
「、、あああっ、いやっ、」
「あ?ずっぽり咥え込んだねぇ」

そこから数分間、卑猥な打ち付けの音や純子の喘ぎ声
が止むことはありませんでした。

「、、あああっ、ダメ、イッちゃうっ、、」
「いいよ、ほら、チンポ咥えたままイッてごらん」
「、、あああん、イクッ、イッちゃう!」

浴室に響き渡るような声を純子は上げていました。一
度止んでもすぐにまた声が聞こえてきました。

「、、まって、まって、、」
「ちゃんと掴まってごらん、こんなのされたことない
でしょう?」
「、、あああっ!」

シルエット越しに駅弁をしているような予感がしまし
た。AVでしか見たことないセックスが自分の彼女相
手に行われていました。

「、、あああっ、だめぇっ、、」

純子の声が先程よりも、更に甘ったるく快楽に満ちた
声に変わっている気がしました。雅之さんは深いスト
ロークを繰り返し行いながら言いました。

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ?」
「、、ああっ、」
「スケベな言葉で僕のこと喜ばせてよ、じゃないと止
めちゃうよ?」
「、、あああっ、」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、」

雅之さんは更に純子を力強く突きながら続けました。

「俺のチンポ好きになったでしょう?」
「、ああっ、、」
「ほら、どうなの?」
「、ああっ、雅之さんの好き、、」
「彼のチンポと比べてどうなの?」
「、、ああんっ、」
「ほら、はやくっ」
「、、ああああっ、全然違うの、、雅之さんのチンポ
すごいのぉ、、」

純子は夢中で答えていました。自分のことは頭に無い
かのような大きな声で最高にたまらない気持ちになっ
ていました。

そんな状況にも関わらず、自分は夢中でしごいていま
した。すると突然浴室の扉が開いて、雅之さんが落ち
着いた口調で言いました。

「浩二くん聞いてるんでしょ?純子ちゃんが自分以外
のチンポで喘ぐのたまらないでしょう?」
「、、あああっ、」
「隠れてないで見てごらん、ほら、純子ちゃんこんな
に悦んでるよ?」

自分は恐る恐る視線を浴室に向けました。雅之さんは
純子の奥深くを繰り返し突いていて、純子は顔を天井
に向けて喘いでいました。

「、、あああっ、いやっ、、」
「浩二くん今度は近くで見せてあげるよ」

そう言うと雅之さんは、純子を抱えたまま浴室から出
てくると部屋に移動しました。

「ほら、ズッポリ入ってるとこ見てごらん」

雅之さんは駅弁の体位のまま、結合部を自分の顔の前
にして言いました。間近で、雅之さんのごつい肉棒が
純子の肉ビラを押し広げて入っているのを見せつけら
れて更に更に胸が締め付けられました。

「、、ああんっ、ああっ、」

肉棒が出入りを繰り返すたびに、純子の膣内の液を絡
め取って糸を引いていました。雅之さんはAV男優の
ように、何度も激しいピストンを繰り返して純子を犯
し続けました。

「、、ああああっ、すごい!もうだめっ、、」

雅之さんは純子を抱えたまま、肉棒を一番奥深くに差
し込んで絶頂を迎えさせました。そしてすぐにベット
の上に純子を下ろすと、片足を上げさせて膣内を掻き
回しました。

「、、んああっ、いやっ、いやっ!」

ものの数秒で純子の高い声と共に大量の潮が何度も吹
きでました。雅之さんは立て続けに正常位ですぐに挿
入すると、純子の目つきは明らかに変わり、全身で雅
之さんを求め出しました。

「、、あああんっ、、すごいのぉ、」
「あ?純子ちゃんいい顔」

純子は雅之さんの首に手を回して、夢中で舌を絡ませ
て喘いでいました。ああ、これがホントに寝取られる
という事なんだと思いました・・・

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ、たくさんいや
らしい言葉聞かせて、言わないとチンポ抜くからね」
「、、ああっ、いやぁ、、」
「ほら、どこが気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいのっ、、」

雅之さんは自分の方をチラッと見て、ちゃんと見てろ
よと言わんばかりの表情をしました。

「もっと、マンコのどこ突いて欲しいの?」
「、、あああっ、奥突いてっ、」
「ずっとこんなセックスしたかったんでしょう?」
「、ああっ、ああんっ、、」
「マンコの何処に当たってる!?」
「、、あああっ、おまんこの奥に当たるのぉ、、」
「ほら、もっとどうして欲しいか行ってごらん」
「、、あああっ、私のおまんこの奥もっと突いて下さ
いっ、」

雅之さんが余裕たっぷりで奥深くを打ち付けると、純
子は更に声を上げ、つま先を曲げたり伸ばしたりして
喘ぎまくっていました。

「じゃあまた僕もイカセてもらうからね、純子ちゃん
のおまんこでたくさんチンポしごいてよ」
「、、ああああっ、」
「あ?そうそう、おまんこ絡みついてくるよ」
「、、んああっ、すごいぃ、、」

純子の顔が快楽に満ちて、想像も出来なかったうっと
りとした表情になっていました。

「ほらもっと、我慢汁搾り出してよ」
「、、あああっ、、」
「あ?いいねぇ、すごい締まってるよ」
「、、んああっ、いいのぉっ、、」

雅之さんのストロークが一段と大きくなり、力強さが
増しました。

「あ?そろそろ出すよ?」
「、、あああっ、あああんっ、、」
「純子ちゃん、またこのチンポで犯してもらう為には
何処に射精してもらえばいいの?」

雅之さんがためらう様子もなく言った言葉が、自分の
脳天には強烈に響きました。自分には純子がどれだけ
快楽に溺れようとも、雅之さんがしようとしているこ
とを受け入れる訳はないと思いました・・・

「さっきみたいなシラケた場所だと二度とセックスし
てあげられないなぁ」
「、、あああっ、、」
「ほら、こうやっておまんこの奥ゴリゴリされるのた
まらないんでしょう?早くお願いしないと外に出して
二度としてあげないよ?」

自分は夢中で猛烈にしごいていました。

「またチンポ欲しかったら、ほら、何処に出してもら
えばいいの?」
「、、ああっ、」
「自分で膝抱えて、股開いて、何処に出して欲しいか
言ってごらん!?」

現実とは思えない光景でした。純子は両手で膝裏を抱
えて大股開きになりました・・

「ほらっ」
「、あああっ、中に出して下さい、、」
「誰のマンコの何処に出せばいいの!?」
「、んああっ、、純子のおまんこの奥に出して下さい
っ、、」

雅之さんは猛烈なラストスパートをかけて、純子の膣
内に向けて射精をしました。震えるような光景に自分
も目の前が真っ白になりながら射精をしました。

「、あああ!イクぞっ、あ?出る!」
「、、ああああああっ!」

雅之さんと純子が同時に絶頂を迎えました。純子の痙
攣に合わせるように、雅之さんは射精を繰り返しまし
た。

「あ?いい、凄い出る」
「はぁっ、はぁっ、」

雅之さんは純子の身体に覆いかぶさり、ゆっくりスト
ロークを繰り返して、最後の一滴まで搾り取るように
精子を出し尽くしました。

純子はそれから暫く動くことは出来ませんでした。し
かし雅之さんは最後まで余裕たっぷりで、事が終わる
とすぐに着替え、また連絡するとだけ言い帰って行き
ました。

その日純子は何も話したがらず、何の言葉も交わさな
いまま眠りにつきました。

また何か進展ありましたら報告します。読んで頂いて
ありがとうございました



天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

嫁は髪もほぼ真っ黒で、ブラウスとかサマーニットみたいな服装が多いので、清純で上品な女性に思われることが多い。でも、中身はかなりエロい女だ。

妊娠しているときや、出産直後も含めて、結構な頻度でエッチをしている。私から誘うこともあるが、ほぼ嫁の方からお誘いがかかる。
もう少し頻度が下がるといいなと思ったりもするが、出産を機にレスになる夫婦も多いと聞くので、贅沢な悩みかもしれない。

この夏の休暇は、私の実姉の家族と合同でする。向こうは4人家族だ。でも、今回は次男の弘君は部活か何かの用事で来ないらしい。
ウチの愛花と甥っ子達が、3人で大はしゃぎするのを見るのもけっこう好きなので、ちょっと残念だと思う。

そして、ほぼ同時に現地で合流して、挨拶もそこそこに、大人チームで飲み始めた。
私も姉も義兄もそれほど酒は強くないが、3人とも飲むのが好きだ。私の嫁だけが酒に強いが、酒豪と言うほどではないと思う。

それにしても、甥の康宏君は大きくなった。正月に見たときよりも、さらにグンと伸びた感じだった。
173cmしかない私よりも、5cmくらいは大きそうだ。
愛花と康宏君は、元気いっぱいにテニスに向かった。

娘の愛花は、けっこう康宏君が気に入っていると思う。今日も、凄く楽しみにしていたみたいだ。

義兄は凄く人当たりが良く、話も上手いので、飲んでいて楽しい。そして、背も高くてけっこう男前なので、嫁が義兄と楽しそうに話していると、ちょっと心配になったりもする。

義兄は姉にベタ惚れなので、私の嫁と間違いは起こさないと思うけど、ついついそれを想像してしまう。
でも、そんな想像をして、ちょっとだけ興奮する感じもある。
世の中には、自分の大切な人が寝取られるのを想像して、興奮する性癖があるという。寝取られ性癖とか言うみたいだけど、もしかして私は、多少その毛があるのかもしれない。

とは言っても、見ず知らずの他人に嫁を汚されたいとかいうわけではない。想像するのはあくまで、義兄と嫁のエッチだ。

姉が男兄弟を育てるのは大変だとか、少し愚痴り始めた。最近でこそ、康宏君も大人になり、かなり落ち着いたみたいだけど、ちょっと前までは兄弟そろって大暴れで大変だったみたいだ。

『でも、男の子って、羨ましいなぁ』
千里が、羨ましそうに言う。

「じゃあ、二人目作ったら?」
義兄が言う。
『はい、そうしたいけど、パパがねw』
千里はそう言って、私に振った。
普段千里は、一人で充分と言っている。本当かどうかわからないが、もっと私とエッチをしたいからだと言っている。確かに、娘が大きくなってくるとエッチの回数が減ってしまうのは避けられないと思う。

「じゃあ、今日から作る?」
私が冗談でそう言うと、
『やだぁ、もう、パパったら!』
と、少し照れたみたいに言う千里。このネコのかぶり方は、本当にたいしたものだと思うw

そしてダラダラと飲みながら、まったりとした時間が流れていく。
私以外の3人は、けっこういい感じに酔ってきた。私は、義兄と千里が楽しそうに話すのをみて、やっぱり少し興奮していた。
でも、下ネタに行く感じもなく、間違いが起こる気配もない。私は、実はそれほど飲んでいないのだけど、酔ったフリをしていた。そして、姉だけに結構なペースで酒を注いで飲ませていた。

その甲斐あって、姉が一番に轟沈した。
『飲み過ぎたぁ、おやすみぃ』
姉はそんな事を言うと、ソファに寝転がり、すぐに寝てしまった。

「弱いくせに飲むからw」
義兄はこんな事を言うが、姉にタオルケットを掛けている。優しい男だと思う。

『お義姉さんは、愛されてますね。羨ましいなぁ』
そんな様子を見て、千里が言う。
「そんな事ないよ。千里さんだって、信さんに愛されてるじゃん」
『パパはタオルケットなんて掛けてくれないですw』
千里は、何となく媚びている感じがした。私は、もしかして、もしかする? と、ドキドキしていた。
「そうだっけ? だって、千里は酔いつぶれないじゃん。俺の方が先に潰れるしw」
私は、そんな事を言う。

『そっかw』
こんな感じで、楽しく飲んでいた。そして私は、今がチャンスかな? と、寝たふりをした。

「寝ちゃったね」
義兄が言う。
『運転で疲れてたのかも。タオルケットかけなきゃw』
浮かれた感じの千里。

「どうする? テニス見に行こうか?」
義兄が言う。そう言えば、二人ともテニスに行ったきりだ。忘れてたw

『もう少し飲みましょうよ! せっかく二人なんだから♡』
媚び媚びの千里。私は、猛烈に興奮していた。私以外に甘えたような声で媚びる嫁。嫉妬みたいな気持ちがグルグル渦巻く。

「はいはいw 何か作ろうか? お腹空いてない?」
義兄が聞く。
『料理作れるんですか!?』
「うん。学生の頃、定食屋でバイトしてたから」
『すっごーい! 本当にお義兄さんって完璧人間ですね!』
尊敬したみたいに言う千里。不思議な気がするが、女性は料理が出来る男性を凄く評価する。私はまったく出来ないので、劣等感でそう思うのかもしれないが、それでもやっぱり過大評価だと思う。

「もう仕込んできたから、焼くだけだよ。ちょっと待って」
義兄がそう言うと、席を立った。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

しばらくすると、良い匂いがしてきた。生姜焼きとか、そんな感じだと思う。寝たふりをしていても、お腹が鳴りそうだった。

『美味しいっ! ホント羨ましいなぁ』
「そんな事ないって。信さん会社やってて、凄いじゃん」
フォローしてくれる義兄。本当に良い人だと思う。

『そうですね。ほら、隣の芝生は緑でしたっけ?』
「ははw 青いねw」
『そう、それw』
千里は少し天然かもしれない。でも、二人は楽しそうに会話をしながら食事をするが、まったく下ネタ系には行かない。

それどころか、結局二人とも机に突っ伏して寝てしまった……。

まぁ、そんなエロ小説みたいにはいかないか……と思っていると、いきなりドアがガチャガチャッと鳴った。

私は、なぜか慌てて床で寝たふりをした。すぐに、
『なんだ、寝てるんだw』
と言う、愛花の声がした。テニスを終えて帰ってきたのだと思う。私は、起きて食事のことなんかを言おうと思ったが、すぐにドアが閉った。
多分、隣のロッジに行ったか、風呂にでも行ったのだと思う。

そんな事を思っていると、運転の疲れからか、いつの間にか寝てしまった。

『……パ、パパ、起きて』
千里の声で目が覚めた。千里も、少し目が充血している。寝起きの顔だ。
目が覚めたら、義兄と千里が……なんて事はまったくなく、姉と義兄も起きていた。

もう遅いから、今日は寝て、明日テニスをしましょうという話になった。そして、私も義兄の作った生姜焼きを食べる。本当に美味しかった。

そして姉に、多分康宏君が愛花と遊んでいると思うけど、よろしくとか言われた。
姉の表情をみて、あぁ、義兄とエッチしたいんだなと思った。
私は了解と言いながら、ロッジを出た。

すぐに手を繋いでくる千里。私は、あぁ、千里もか……と思った。でも、今日は私もちょっと興奮していた。いや、かなりかもしれない。
結局何もなかったが、義兄と仲良く二人きりで会話をする千里に、嫉妬や寝取られ的な興奮をしていたのだと思う。

そして、自分たちの方のロッジを開ける。愛花と康宏君の声がしない。
『もう寝てるんじゃないの?』
「かもね」
こんな会話をしながら、1階の寝室の方のドアを開けた。

すると、ベッドの上に二人とも寝ていた。
『ほら、仲良く寝てるw 電気もつけたままでw』
「テニスで疲れたんだな。じゃあ、シャワー浴びて寝ようか」
千里も安心した感じだ。ずっとほったからしだったので、少しは心配だったみたいだ。

それにしても、仲の良い従兄妹同士だ。康宏君が愛花の面倒をみてくれるので、本当に助かる。子供と遊んでいると、体力的にとてもついていけないと感じる。

そして、一緒にシャワーを浴びる。思い切り良く全裸になる千里。
多少胸が垂れてきたきはするが、まだまだ若々しくて、エロい体だと思う。
何よりも、千里は天然のパイパンだ。本人は恥ずかしくてコンプレックスらしいけど、私にとっては最高だ。千里とエッチをしていると、いけない事をしている気になるw

『パパ、二人ともよく寝てるから、いいでしょ?』
シャワーを浴びながら、熱っぽい目で誘う千里。私も興奮状態だったので、当然OKした。そして、手早くシャワーを浴びると、2階の寝室に行く。

ベッド横で、千里が抱きつき、キスをしてくる。いきなり濃厚に、絡みつくようなキスをする千里。そして、そのまま私が押し倒された。

逆だけどなw と思いながらも、私も夢中で舌を絡める。千里は、いつもより確実に興奮している。義兄に対して、性的興奮を覚えたから? そう思うと、私は嫉妬で火がついたみたいになる。

そして、そのまま愛撫もそこそこに、千里に覆いかぶさる。ヌルッとした膣の感触に、腰が抜けそうになる。生でするのは、本当に久しぶりだ。

『ンンッ! パパぁ、気持ち良い……』
小さな声で千里が言う。さすがに、1階に寝ているとはいえ康宏君もいるので、声をこらえている感じだ。
私は、千里を抱きながらも、今千里は”義兄に抱かれている”ことを想像しているのでは? と、変な妄想に取り憑かれる。

すると、驚くほど射精感がこみ上げる。私は、多少早漏気味の傾向がある。でも、今日はもっと早かった。

「ゴ、ゴメン、もうイッちゃいそう……」
私は、気恥ずかしいと思いながら言う。
『アッ! アッ! ダメっ! まだイッちゃダメっ! あぁっ! もっとぉッ! ダメぇっ!』
不満そうに言う千里。でも、もうダメだった……。
「ゴメン、イクっ!」
私は慌ててペニスを抜いて、千里の腹に射精した。
『あなたぁ! あぁぁ……』
私の精液をお腹に受けながら、ちょっとがっかりしている千里。
本当に申し訳なく思う。

「ゴメン……」
私は千里のお腹を拭いたあと、腕枕でそう言った。
すると千里は、
『うぅん……疲れてるのに、ありがとう。気持ち良かったよ♡』
と言って、軽くキスをしてくれた。私は、本当に千里が愛おしいと思った。

そして、そのまま寝てしまった。

何となく、人の気配に目が覚める。
『脱がせてみる?』
いきなり、千里のそんな言葉が耳に飛び込む。一瞬、私はパニックになりそうだった。でも、目を閉じたまま様子をうかがう。
「は、はい!」
康宏君の声がして、隣のベッドが揺れた感じがした。私は、薄く、うすーく目を開けた。起きているのを気取られないように、そっと隣のベッドを見ると、上半身裸の千里と、下半身裸の康宏君がいた。

私は、夢でも見ているのかと思った。さっき、義兄と嫁との変な想像をしたので、その延長で変な夢を見ているのだと思った。

でも康宏君は、千里のホットパンツを脱がせ始める。ホットパンツ? そんなものを持ってきていたのか? 勝負服というか、私を誘うときの服だ。

『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
ホットパンツを脱がされながら、妙に色っぽい声で言う千里。言葉とは裏腹に、犯されてる感はゼロだ。と言うか、千里が誘っているようにしか見えない。

『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
ホットパンツのファスナーを降ろされた千里が言う。

そして、無言のまま康宏君がホットパンツをずり下ろし始める。すると、スッと千里の腰が浮いた。脱がせるのに、協力している……私は、それを見て怒りや嫉妬ではなく、確かな興奮を感じた。

薄目でも、千里が穿いているショーツがわかる。それは、千里のお気に入りのヤツだ。お気に入りの下着を穿いて、勝負服というか、誘う服を着て康宏君の前に行ったのだろうか? 胸がざわつく。

「僕がやります!」
興奮した声で言う康宏君。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
千里が、笑いながら言う。でも、声が微妙にうわずっている。

そして、千里のショーツを脱がせる康宏君。千里はまた、腰を浮かせた……。

『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し弱々しく言う千里。あぁ、見られてしまった……千里のパイパンを他人に……。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
こんな風に言われて、康宏君は慌てて言い訳をする。
「す、するわけないです! 妹みたいなもんですから!」

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』千里は、とんでもない事を言う。親戚同士でエッチなんて、ダメだ! と言いたいが、私は寝たふりを継続する。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里はそんな事を言うと、開脚した。今康宏君は、千里のアソコが丸見えのはずだ。
私は、そんなシチュエーションに、異常に興奮していた。そして、千里の言葉に、康宏君のペニスを見た。それは、確かに凄いものだった。私のペニスは、多分ごくごく普通のサイズだと思う。でも、別にコンプレックスを感じたことはない。

でもそれは、康宏君のペニスを見て、打ち砕かれた。私は、急に自分のペニスが恥ずかしくなってしまった。康宏くんのは、太さも長さも、私の倍あるように見える。実際、倍なんてあり得ないと思うが、そう見えるほどの違いを感じた。

そして、急に焦り始めた。あんなものの味を知ってしまったら、千里はどうなる? 止めないと! と思う間もなく、康宏君が覆いかぶさる。え? ゴムは? ダメだ! 私が叫ぶ寸前に、
『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
と、千里の声がした。私は、ホッとした……でも、ホッとしながら、少し残念に思う自分に気がついた。
私は、あの極太で、生で犯される瞳が見たい? 自分でも、わからなかった。でも、私のいきり立つ粗末なペニスは、そうだと言っている気がした。

「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
康宏君が、動きを止めて言う。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
千里は、信じれないことを言った。
「で、でも、大丈夫なんですか?」
不安そうな康宏君に、
『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、脳天気に答える千里。その、高田純次みたいな言い方に、私は不安になる。安全日じゃないのでは? そんな不安で、息が詰まりそうだ。

天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

嫁は髪もほぼ真っ黒で、ブラウスとかサマーニットみたいな服装が多いので、清純で上品な女性に思われることが多い。でも、中身はかなりエロい女だ。

妊娠しているときや、出産直後も含めて、結構な頻度でエッチをしている。私から誘うこともあるが、ほぼ嫁の方からお誘いがかかる。
もう少し頻度が下がるといいなと思ったりもするが、出産を機にレスになる夫婦も多いと聞くので、贅沢な悩みかもしれない。

この夏の休暇は、私の実姉の家族と合同でする。向こうは4人家族だ。でも、今回は次男の弘君は部活か何かの用事で来ないらしい。
ウチの愛花と甥っ子達が、3人で大はしゃぎするのを見るのもけっこう好きなので、ちょっと残念だと思う。

そして、ほぼ同時に現地で合流して、挨拶もそこそこに、大人チームで飲み始めた。
私も姉も義兄もそれほど酒は強くないが、3人とも飲むのが好きだ。私の嫁だけが酒に強いが、酒豪と言うほどではないと思う。

それにしても、甥の康宏君は大きくなった。正月に見たときよりも、さらにグンと伸びた感じだった。
173cmしかない私よりも、5cmくらいは大きそうだ。
愛花と康宏君は、元気いっぱいにテニスに向かった。

娘の愛花は、けっこう康宏君が気に入っていると思う。今日も、凄く楽しみにしていたみたいだ。

義兄は凄く人当たりが良く、話も上手いので、飲んでいて楽しい。そして、背も高くてけっこう男前なので、嫁が義兄と楽しそうに話していると、ちょっと心配になったりもする。

義兄は姉にベタ惚れなので、私の嫁と間違いは起こさないと思うけど、ついついそれを想像してしまう。
でも、そんな想像をして、ちょっとだけ興奮する感じもある。
世の中には、自分の大切な人が寝取られるのを想像して、興奮する性癖があるという。寝取られ性癖とか言うみたいだけど、もしかして私は、多少その毛があるのかもしれない。

とは言っても、見ず知らずの他人に嫁を汚されたいとかいうわけではない。想像するのはあくまで、義兄と嫁のエッチだ。

姉が男兄弟を育てるのは大変だとか、少し愚痴り始めた。最近でこそ、康宏君も大人になり、かなり落ち着いたみたいだけど、ちょっと前までは兄弟そろって大暴れで大変だったみたいだ。

『でも、男の子って、羨ましいなぁ』
千里が、羨ましそうに言う。

「じゃあ、二人目作ったら?」
義兄が言う。
『はい、そうしたいけど、パパがねw』
千里はそう言って、私に振った。
普段千里は、一人で充分と言っている。本当かどうかわからないが、もっと私とエッチをしたいからだと言っている。確かに、娘が大きくなってくるとエッチの回数が減ってしまうのは避けられないと思う。

「じゃあ、今日から作る?」
私が冗談でそう言うと、
『やだぁ、もう、パパったら!』
と、少し照れたみたいに言う千里。このネコのかぶり方は、本当にたいしたものだと思うw

そしてダラダラと飲みながら、まったりとした時間が流れていく。
私以外の3人は、けっこういい感じに酔ってきた。私は、義兄と千里が楽しそうに話すのをみて、やっぱり少し興奮していた。
でも、下ネタに行く感じもなく、間違いが起こる気配もない。私は、実はそれほど飲んでいないのだけど、酔ったフリをしていた。そして、姉だけに結構なペースで酒を注いで飲ませていた。

その甲斐あって、姉が一番に轟沈した。
『飲み過ぎたぁ、おやすみぃ』
姉はそんな事を言うと、ソファに寝転がり、すぐに寝てしまった。

「弱いくせに飲むからw」
義兄はこんな事を言うが、姉にタオルケットを掛けている。優しい男だと思う。

『お義姉さんは、愛されてますね。羨ましいなぁ』
そんな様子を見て、千里が言う。
「そんな事ないよ。千里さんだって、信さんに愛されてるじゃん」
『パパはタオルケットなんて掛けてくれないですw』
千里は、何となく媚びている感じがした。私は、もしかして、もしかする? と、ドキドキしていた。
「そうだっけ? だって、千里は酔いつぶれないじゃん。俺の方が先に潰れるしw」
私は、そんな事を言う。

『そっかw』
こんな感じで、楽しく飲んでいた。そして私は、今がチャンスかな? と、寝たふりをした。

「寝ちゃったね」
義兄が言う。
『運転で疲れてたのかも。タオルケットかけなきゃw』
浮かれた感じの千里。

「どうする? テニス見に行こうか?」
義兄が言う。そう言えば、二人ともテニスに行ったきりだ。忘れてたw

『もう少し飲みましょうよ! せっかく二人なんだから♡』
媚び媚びの千里。私は、猛烈に興奮していた。私以外に甘えたような声で媚びる嫁。嫉妬みたいな気持ちがグルグル渦巻く。

「はいはいw 何か作ろうか? お腹空いてない?」
義兄が聞く。
『料理作れるんですか!?』
「うん。学生の頃、定食屋でバイトしてたから」
『すっごーい! 本当にお義兄さんって完璧人間ですね!』
尊敬したみたいに言う千里。不思議な気がするが、女性は料理が出来る男性を凄く評価する。私はまったく出来ないので、劣等感でそう思うのかもしれないが、それでもやっぱり過大評価だと思う。

「もう仕込んできたから、焼くだけだよ。ちょっと待って」
義兄がそう言うと、席を立った。

しばらくすると、良い匂いがしてきた。生姜焼きとか、そんな感じだと思う。寝たふりをしていても、お腹が鳴りそうだった。

『美味しいっ! ホント羨ましいなぁ』
「そんな事ないって。信さん会社やってて、凄いじゃん」
フォローしてくれる義兄。本当に良い人だと思う。

『そうですね。ほら、隣の芝生は緑でしたっけ?』
「ははw 青いねw」
『そう、それw』
千里は少し天然かもしれない。でも、二人は楽しそうに会話をしながら食事をするが、まったく下ネタ系には行かない。

それどころか、結局二人とも机に突っ伏して寝てしまった……。

まぁ、そんなエロ小説みたいにはいかないか……と思っていると、いきなりドアがガチャガチャッと鳴った。

私は、なぜか慌てて床で寝たふりをした。すぐに、
『なんだ、寝てるんだw』
と言う、愛花の声がした。テニスを終えて帰ってきたのだと思う。私は、起きて食事のことなんかを言おうと思ったが、すぐにドアが閉った。
多分、隣のロッジに行ったか、風呂にでも行ったのだと思う。

そんな事を思っていると、運転の疲れからか、いつの間にか寝てしまった。

『……パ、パパ、起きて』
千里の声で目が覚めた。千里も、少し目が充血している。寝起きの顔だ。
目が覚めたら、義兄と千里が……なんて事はまったくなく、姉と義兄も起きていた。

もう遅いから、今日は寝て、明日テニスをしましょうという話になった。そして、私も義兄の作った生姜焼きを食べる。本当に美味しかった。

そして姉に、多分康宏君が愛花と遊んでいると思うけど、よろしくとか言われた。
姉の表情をみて、あぁ、義兄とエッチしたいんだなと思った。
私は了解と言いながら、ロッジを出た。

すぐに手を繋いでくる千里。私は、あぁ、千里もか……と思った。でも、今日は私もちょっと興奮していた。いや、かなりかもしれない。
結局何もなかったが、義兄と仲良く二人きりで会話をする千里に、嫉妬や寝取られ的な興奮をしていたのだと思う。

そして、自分たちの方のロッジを開ける。愛花と康宏君の声がしない。
『もう寝てるんじゃないの?』
「かもね」
こんな会話をしながら、1階の寝室の方のドアを開けた。

すると、ベッドの上に二人とも寝ていた。
『ほら、仲良く寝てるw 電気もつけたままでw』
「テニスで疲れたんだな。じゃあ、シャワー浴びて寝ようか」
千里も安心した感じだ。ずっとほったからしだったので、少しは心配だったみたいだ。

それにしても、仲の良い従兄妹同士だ。康宏君が愛花の面倒をみてくれるので、本当に助かる。子供と遊んでいると、体力的にとてもついていけないと感じる。

そして、一緒にシャワーを浴びる。思い切り良く全裸になる千里。
多少胸が垂れてきたきはするが、まだまだ若々しくて、エロい体だと思う。
何よりも、千里は天然のパイパンだ。本人は恥ずかしくてコンプレックスらしいけど、私にとっては最高だ。千里とエッチをしていると、いけない事をしている気になるw

『パパ、二人ともよく寝てるから、いいでしょ?』
シャワーを浴びながら、熱っぽい目で誘う千里。私も興奮状態だったので、当然OKした。そして、手早くシャワーを浴びると、2階の寝室に行く。

ベッド横で、千里が抱きつき、キスをしてくる。いきなり濃厚に、絡みつくようなキスをする千里。そして、そのまま私が押し倒された。

逆だけどなw と思いながらも、私も夢中で舌を絡める。千里は、いつもより確実に興奮している。義兄に対して、性的興奮を覚えたから? そう思うと、私は嫉妬で火がついたみたいになる。

そして、そのまま愛撫もそこそこに、千里に覆いかぶさる。ヌルッとした膣の感触に、腰が抜けそうになる。生でするのは、本当に久しぶりだ。

『ンンッ! パパぁ、気持ち良い……』
小さな声で千里が言う。さすがに、1階に寝ているとはいえ康宏君もいるので、声をこらえている感じだ。
私は、千里を抱きながらも、今千里は”義兄に抱かれている”ことを想像しているのでは? と、変な妄想に取り憑かれる。

すると、驚くほど射精感がこみ上げる。私は、多少早漏気味の傾向がある。でも、今日はもっと早かった。

「ゴ、ゴメン、もうイッちゃいそう……」
私は、気恥ずかしいと思いながら言う。
『アッ! アッ! ダメっ! まだイッちゃダメっ! あぁっ! もっとぉッ! ダメぇっ!』
不満そうに言う千里。でも、もうダメだった……。
「ゴメン、イクっ!」
私は慌ててペニスを抜いて、千里の腹に射精した。
『あなたぁ! あぁぁ……』
私の精液をお腹に受けながら、ちょっとがっかりしている千里。
本当に申し訳なく思う。

「ゴメン……」
私は千里のお腹を拭いたあと、腕枕でそう言った。
すると千里は、
『うぅん……疲れてるのに、ありがとう。気持ち良かったよ♡』
と言って、軽くキスをしてくれた。私は、本当に千里が愛おしいと思った。

そして、そのまま寝てしまった。

何となく、人の気配に目が覚める。
『脱がせてみる?』
いきなり、千里のそんな言葉が耳に飛び込む。一瞬、私はパニックになりそうだった。でも、目を閉じたまま様子をうかがう。
「は、はい!」
康宏君の声がして、隣のベッドが揺れた感じがした。私は、薄く、うすーく目を開けた。起きているのを気取られないように、そっと隣のベッドを見ると、上半身裸の千里と、下半身裸の康宏君がいた。

私は、夢でも見ているのかと思った。さっき、義兄と嫁との変な想像をしたので、その延長で変な夢を見ているのだと思った。

でも康宏君は、千里のホットパンツを脱がせ始める。ホットパンツ? そんなものを持ってきていたのか? 勝負服というか、私を誘うときの服だ。

『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
ホットパンツを脱がされながら、妙に色っぽい声で言う千里。言葉とは裏腹に、犯されてる感はゼロだ。と言うか、千里が誘っているようにしか見えない。

『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
ホットパンツのファスナーを降ろされた千里が言う。

そして、無言のまま康宏君がホットパンツをずり下ろし始める。すると、スッと千里の腰が浮いた。脱がせるのに、協力している……私は、それを見て怒りや嫉妬ではなく、確かな興奮を感じた。

薄目でも、千里が穿いているショーツがわかる。それは、千里のお気に入りのヤツだ。お気に入りの下着を穿いて、勝負服というか、誘う服を着て康宏君の前に行ったのだろうか? 胸がざわつく。

「僕がやります!」
興奮した声で言う康宏君。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
千里が、笑いながら言う。でも、声が微妙にうわずっている。

そして、千里のショーツを脱がせる康宏君。千里はまた、腰を浮かせた……。

『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し弱々しく言う千里。あぁ、見られてしまった……千里のパイパンを他人に……。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
こんな風に言われて、康宏君は慌てて言い訳をする。
「す、するわけないです! 妹みたいなもんですから!」

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』千里は、とんでもない事を言う。親戚同士でエッチなんて、ダメだ! と言いたいが、私は寝たふりを継続する。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里はそんな事を言うと、開脚した。今康宏君は、千里のアソコが丸見えのはずだ。
私は、そんなシチュエーションに、異常に興奮していた。そして、千里の言葉に、康宏君のペニスを見た。それは、確かに凄いものだった。私のペニスは、多分ごくごく普通のサイズだと思う。でも、別にコンプレックスを感じたことはない。

でもそれは、康宏君のペニスを見て、打ち砕かれた。私は、急に自分のペニスが恥ずかしくなってしまった。康宏くんのは、太さも長さも、私の倍あるように見える。実際、倍なんてあり得ないと思うが、そう見えるほどの違いを感じた。

そして、急に焦り始めた。あんなものの味を知ってしまったら、千里はどうなる? 止めないと! と思う間もなく、康宏君が覆いかぶさる。え? ゴムは? ダメだ! 私が叫ぶ寸前に、
『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
と、千里の声がした。私は、ホッとした……でも、ホッとしながら、少し残念に思う自分に気がついた。
私は、あの極太で、生で犯される瞳が見たい? 自分でも、わからなかった。でも、私のいきり立つ粗末なペニスは、そうだと言っている気がした。

「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
康宏君が、動きを止めて言う。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
千里は、信じれないことを言った。
「で、でも、大丈夫なんですか?」
不安そうな康宏君に、
『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、脳天気に答える千里。その、高田純次みたいな言い方に、私は不安になる。安全日じゃないのでは? そんな不安で、息が詰まりそうだ。

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした4

息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。

そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。

そして妻達は、男のペニスが人によって全然違うことに驚いていた。その流れで、妻達は二人とも、翔さん夫婦が通うジムのトルコ人のペットボトルほどの巨根を経験してみたいという流れになってしまった。

でも、私はそれは実現しないだろうなと思っていた。現実的には、ハードルが高すぎると思ったからだ。実際、あれから一ヶ月ほど経つが、翔さんもとくに何も言ってこない。

ただ、明美と私とのセックスは、あの日以来劇的に変わった。ひと言で言うと、明美がSになって私を責めるようになった。今日もベッドでセックスをはじめると、明美が私のものを手でしごきながら、
『ねぇ、私が雪恵ちゃんとキスした時、ドキドキした?』
と、聞いてくる。
「ドキドキしたよ。凄く興奮した」
私は、あえぐように答える。
『じゃあ、翔さんとキスした時は? 嫉妬した? 興奮した?』
明美は、うわずった声で聞いてくる。明美も、聞きながら興奮しているのが伝わってくる。
「した……。興奮しちゃった……。ゴメン」
私は、翔さんとキスをする明美を思い出して興奮していた。王様ゲームでするような軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキス。舌が絡み合い、吸い尽くすようなキスをする二人。私は、その興奮と明美の手の刺激でイキそうになってしまった。

『まだダメだよ。もっと嫉妬させてあげるから……』
明美はそう言うと、私にまたがってきた。息子が友達の家に遊びに行っていない日曜日の昼下がり、まだ外は明るいのにこんな事をする私達。でも、あの一件以来、飛躍的にセックスの回数が増えた。

普段は息子と一緒に寝ているので、あの一件以前は本当に回数が少なかった。でも今は、隙を見てはセックスをする日々だ。それは嬉しいことだけど、昼間っからこんなことしてて良いのかな? とも思う。

明美は手コキをやめると、そのまま対面座位で私にまたがってきた。あの日以来ピルを飲むようになっていた明美は、なんの躊躇もなく生で挿入してしまった。明美の熱い肉が絡みつき、さっき明美の手でイキそうになっていた私は、必死でイクのを我慢した。

『やっぱり届かないね。翔さんのより、ちょっとだけ短いみたい』
明美は私の耳元でささやくように言う。その言葉に、ゾクゾクッと背筋に興奮が走る。他の男と比べられて、しかも届かないとまで言われているのに、それに興奮している私。寝取られ性癖だけではなく、寝取られマゾの扉も開いてしまったのかと思う。

「翔さんの方が気持ちいいの?」
私が泣きそうな気持ちで聞くと、明美はキスをしてくれる。そして、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜた後、
『コウちゃんはどうだったの? 雪恵ちゃんの方が気持ち良かったの?』
と、私の質問には答えず、上気した顔で質問返ししてくる明美。私は、明美の方が気持ち良いに決まっていると即答した。

『ふふw 嬉しい♡ じゃあ、私もコウちゃんの方が気持ちいい』
明美はそんな風に言う。でも、本心ではない気がしてしまう。

「でも、俺のじゃ届かないんでしょ?」
敗北感を感じながらも、質問をする私。
『うん! でも、小さくても愛があるから気持ちいいよ♡』
明美は少しからかうような言い方をする。私は、その言葉にドキドキしてしまう。
「そんなに違うの? 翔さんの、そんなに奥まで届くの?」
嫉妬と興奮でクラクラしながらも、さらにそんなことを聞く私。
『全然違うよ。ちょっと細いかもしれないけど、長くて奥に届いてるんだよ♡』
微妙に腰を動かしながらいう明美。もう、イッてしまいそうだ。
「お、俺のじゃ届かないの?」
『うん。ギリギリアウトw ちょっとの違いなんだけどね。コウちゃんのは届かない』
明美の最後の言葉が、ドキッとするほど冷たく聞こえて、私は絶望的な気持ちになった。

「あぁ、そんな……。明美……」
もう、言葉も出てこない。
『でも大丈夫だよ。翔さんのなんか、比較にならないくらい大っきな人とするんだからw』
明美はニヤニヤした顔で言う。
「えっ!? それって、もしかして……」
私は、イヤな予感でいっぱいになりながら聞いた。翔さん夫婦が行っているスポーツジムの常連のトルコ人。その人が、ペットボトルくらいのサイズがあるそうだ。でも、あの日以来、一度もそんな話は出なかった。現実的には無理なんだろうなと安心していた。

『そうだよ。やっと段取りついたんだって。次の日曜日、翔さんの家で集合だよ』
明美は、潤んだような顔で言う。そして言いながら、明美の膣は痛いくらいに締まってきた。明美は興奮している? トルコ人の巨根に貫かれることを想像して? 私は、みっともないくらいに動揺してしまった。
「ダ、ダメだよ! そんなのダメだって!」
『本当に? 見たいんじゃないの? 私がペットボトルみたいなおちんちんで犯されるところ……』
「うぅあぁ……ダメだよ……」
『本当に? 私が狂っちゃうところ、見たいんじゃないの? 大きなおちんちんで、泣き叫ぶところ見たいんでしょ?』
「うぅ、明美、明美ぃっ!」
私は、それを想像して興奮しすぎたのか、ほとんど予備動作なく射精してしまった。

『ふふw イッちゃったね♡ やっぱり見たいんでしょ? いいよ、見せてあげる♡』
明美はうわずった声で言うと、私から離れていった。そして一緒にシャワーを浴びてベッドに潜り込む。

「さっきの話、本当なの?」
『うん。楽しみだね』
「で、でも……。平気なの? 全然知らない人でしょ?」
『うん。でも、コウちゃんも見たいんでしょ?』
「……うん」
『変態w』
「ゴメン……」
『でも、変態なコウちゃんも、大好きだよ♡』
明美はそう言うと、私に抱きついて頬をすり寄せてきた。私は、幸せと不安と嫉妬を感じながら、抱き合って寝た。

そしてそれからの6日間は、生殺しの日が続いた。明美は、セックスをしても、
『出しちゃダメだよw 日曜日まで射精禁止w』
と、いじめっ子の顔で言ってきた。私は、そんな命令をされているにもかかわらず、逆に興奮していた。寝取られマゾという性癖が、どんどん育ってきてしまっているのを感じていた。

そして日曜日、翔さんの家にお邪魔すると、もの凄く情けないような、それでいて興奮した顔の翔さんが出迎えてくれた。
「あれ? 雪恵さんは?」
私が不思議に思ってそう聞くと、
『もう寝室にいる……』
と、青白い顔で答える翔さん。私は、そこで気がついた。玄関には大きめのサイズの革靴が脱いであり、それは翔さんのものではないのがわかる。すでに来ているんだ……。そう思った瞬間、私は心臓がドキドキして腋にイヤな汗が流れていった。

『もう、しちゃってるんですか?』
明美が、好奇心でキラキラした目で聞く。
「いや、まだ入れてはいないけど……」
翔さんは、凄く歯切れが悪い。何らかのプレイが始まっているのは間違いなさそうだ。

『ホントに?じゃあ、早く行きましょうよ!』
明美は好奇心が抑えられない感じだ。
そして三人でそっと階段を上がり、寝室の扉を開けた。すると、ベッドの上に全裸の白人男性がいて、その股間のところにセクシーなランジェリーを身にまとった雪恵さんがいる。

ウル氏はトルコ人と聞いていたので、もっと浅黒い人を想像していたが、ベッドの上にいる男性はどこから見ても白人男性だ。
そして雪恵さんは、黒のガーターベルト付きのゴージャスなランジェリー姿で、ウルのペニスをくわえていた……。

ウルのペニスは、確かに大きかった。妙に白いので迫力に欠けるが、どこからどう見ても、太すぎて長すぎるペニスだ。
「あっ、こんにちは。ウルケナンです。明美さん? おっぱい大きいねw」
ウルは明美を見ると、雪恵さんにくわえさせたままそんな軽口を叩く。でも、雪恵さんはそんなこと関係ないという感じで、一心不乱にウルのペニスをフェラし続ける。

『こんにちは。もう始めてるんだ』
明美は少し驚いた感じで言うが、すぐにウルのペニスに目が釘付けになった感じだ。
『えっ? 本当に? そんなに大きいの? なんか、作り物みたいだよ!』
明美は驚いた子供のように、無邪気に言う。

『ねぇ、もういいでしょ? 早くおチンポ入れてよぉ』
雪恵さんは、私達の姿が見えていないかのようにそんなことを言う。雪恵さんは、熱に浮かされたような感じだ。
「まだダメだよ。ちゃんと100%勃起させたら入れていいよ」
ウルは明美のことをニヤついた顔で見ながら言う。私は、明美が奪われてしまうのではないかと、強烈に不安になってきた。ウルがトルコ人と聞いていた私は、勝手なイメージをしていた。正直、たいした相手ではないと思っていた。ケバブ屋とかトルコアイス屋の従業員みたいに、眉毛の繋がったむさ苦しい男を想像していた。

でも、ウルはイケメンの白人男性だった。髪の毛こそブロンドではなく茶褐色だが、一般的な日本人がイメージする白人男性そのものだった。

『あれ? 雪恵ちゃんはもう経験済みなんですか?』
とろけきった顔でおねだりする雪恵さんを見て、明美が翔さんに質問する。
「あぁ……。1週間前にね。もう、虜になっちゃった感じだよ……」
翔さんは泣きそうな顔で言う。
『虜ってどういうことですか?』
明美が不思議そうに聞く。
「毎日、何時間もしてるんだよ……」
『え? 毎日ですか? ここでですか?』
「そう……。毎日このベッドの上で……」
『そんな……』

二人はそんな会話をする。でも、雪恵さんは無我夢中でウルのペニスを口でする。それだけではなく、ウルの乳首まで指で刺激する雪恵さん。いつものおとなしくて上品な感じはまったくなく、発情した牝のような感じだ。

『まだダメ? 100%じゃない?』
雪恵さんは焦れた感じで言う。
「毎日搾り取られてるからね。さすがにもう無理かもねw」
ウルは流ちょうな日本語で言う。微妙なイントネーションが違うだけで、本当に上手な日本語だ。

『もう我慢出来ない……。いいでしょ? もう入れちゃうから……』
雪恵さんはそう言うとウルにまたがる。そして対面座位の格好でウルの太いモノを自らの膣肉に飲み込んでいく。あんなに大きなモノが、割とすんなり埋まり込んでいく。

『うぅ、あぁ、これぇ……これが好きぃ……』
雪恵さんは、トロンとした顔でうめく。

「あぁ、雪恵……。ダメだ……」
小さな声でささやくように言う翔さん。今さら気がついたが、翔さんは酷くやつれて見えた。目の下のクマも凄い。

『入っちゃうんだ……。凄い……』
明美も驚いたようにささやく。コンドームも何もなくウルのペニスを飲み込んでいく雪恵さん。雪恵さんは明美みたいにピルを飲んでいるのだろうか?

「スムーズになってきたねw ガバガバになったかな?」
ウルは楽しげに言う。
『ウルの形になっちゃっただけだよ。奥まで入れるね♡』
雪恵さんはそう言うと、腰をさらに降ろしていく。
『んふぅ♡ うぅあぁ、入ってきたぁ。おチンポ太いよぉ』
雪恵さんは、はしたない言葉まで吐きながらとろけた顔を見せる。ウルの大きなモノが半分以上入っていくが、まだ全部は入らない。
『奥に当たってる♡ おチンポ当ってるよぉ』
雪恵さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、奥に当たってもう入らない感じだ。

すると、ウルが雪恵さんのお尻を抱えるようにする。そして、対面座位のまま腰を突き上げるようにした。一気に全部が雪恵さんの膣中に消えると、
『んおぉおぉっ! イグぅっ! イグぅぅーっ!!』
と、ウルにしがみつきながら身体を震わせてイク雪恵さん。
「雪恵は本当に奥が弱いねw」
ウルはニヤけながら言う。割と小柄な雪恵さんが抱きついているので余計にそう見えるのかもしれないが、ウルは大きな身体をしている。翔さんもビルダーのような筋肉質の良い身体をしているが、ウルはひと言で言うと頑丈そうなクマみたいな体型をしている。

『だってぇ、子宮壊れちゃうくらい当ってるんだもん。大っきすぎるよぉ』
とろけた声で言う雪恵さん。
「ほら、好きに動いてごらん」
ウルは優しい声で言う。まるっきり二人だけの世界に入ってしまっている感じだ。

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした2

子供がいない日に、仲良し夫婦と4人で飲んでいて始まった王様ゲーム。それは、想像を超えてエロい流れになってしまった。

——私の精液を、旦那の翔さんの目の前で飲み干した雪恵さんは、王様ゲームをやめるどころか、積極的に次のゲームを進めていく。

そして、王様になった雪恵さんは、
『そうねぇ……。じゃあ、2番と3番が全裸になって69をするっていうのはどうかしら?』
と言った。私は、自分が1番の割り箸を握っている事に愕然としていた。
『えっ!? 全裸に?』
「69って!」
さすがに慌てる嫁の明美と翔さん。

『出来ないの? じゃあ、もう王様ゲームは終了しましょう』
落ち着いた口調で言う由紀恵さん。私は、雪恵さんの意図がやっとわかった。無理な事を言って、ゲームを終わらせようとしたのだと思う。少し安心した私だが、ちょっと残念だと思う気持ちもあった。

「えっ? マジで、明美ちゃん本気なの?」
翔さんの驚く声に、慌てて明美を見ると、明美は思い切り良く服を脱ぎ始めていた。すでに明美はTシャツを脱いでブラジャー姿をさらしている。カップからはみ出しそうな大きな胸が、ユサユサと揺れている。
「マジでデカいね!」
翔さんが、嬉しそうに言う。
『小さくてごめんなさいね』
すると、冷たい口調で雪恵さんが言う。
「い、いや、その……。ゴメン」
翔さんがしどろもどろで謝る。

『明美ちゃんのって、本当に大きいわよね。羨ましいわ』
落ち着いた口調で言う雪恵さん。明美とは同じ年齢なのに、何となく年上みたいな感じがする。
『雪恵ちゃんの顔の方が羨ましいよぉ! 本当に綺麗な顔してるよね!』
二人でそんな会話を続ける妻達。そして、翔さんも服を脱ぎ始めた。

『スッゴーい! 超マッチョじゃん!』
明美が驚いた顔で言う。ガタイが良いのは服の上からでもわかると思うけど、服を脱がないとこの筋肉美はわからないと思う。カットもあって、ボディビルダー的な格好良さのある体だ。でも、女性はこういうムキムキなのは気持ち悪いと思うことが多いみたいだ。でも、明美に関しては、そうではないようだ。明美は、目を輝かせるようにして翔さんの体を見ている。
「格好いい! あなたも頑張りなよ!」
明美は、私に向かってそう言う。
『あなた、良かったわね。格好いいって』
少しからかうように言う雪恵さん。翔さんの話では、雪恵さんは筋肉には価値を感じないようだ。鍛える翔さんを、いつも醒めた目で見ているみたいだ。

「うるさいw」
翔さんはそんな風に言いながらも、ちょっと嬉しそうだ。そして、翔さんは下も脱ぎ始める。パンツ一枚になった翔さんは、股間が盛り上がっていた。3人に見つめられている状況でも勃起出来るなんて、なかなかの強心臓だと思う。

そして、パンツ一枚になった翔さんを見ながら、明美はブラジャーを外した。Fカップはある大きな胸にしては、それほど垂れてもいない美しい乳房があらわになる。くびれたウエストとの対比で、実サイズ以上に大きく見える。
「凄い……」
『綺麗なおっぱいね』
翔さんと雪恵さんが、同じタイミングで驚きの声をあげる。

『なんか、恥ずかしいね……。ちょっと暗くしても良い?』
明美は、さすがに恥ずかしそうに言う。
『そうよね。確かに明るすぎるわね』
落ち着いた口調で言う明美さん。ゲームが始まる前の、動揺しまくって恥ずかしがっていた姿がウソのようだ。

そして、雪恵さんは少し照明を落とした。すると、一気にエロチックな雰囲気になった。薄暗い部屋の中で、半裸の妻と翔さん……。私は、急にドキドキしてきた。二人は、この後69をする……。自分の妻が他の男性と69するなんて、あり得ない状況のはずだ。でも、私はそのあり得ない状況を期待して興奮してしまっている。

「じゃあ、脱ぐよ……」
少し緊張気味に翔さんは言うと、パンツを脱いで全裸になった。すでにさっき見ているので今さら驚くような事もないが、さっきと違って薄暗いので、妙になまめかしく見える。
そして、さっさと脱いでしまった翔さんを見て、明美もスカートを脱ぎ始めた。ショーツ姿になった明美を見て、私は興奮がさらに大きくなった。こんな姿を、翔さんや雪恵さんに見られてしまっている……。ドキドキして身もだえしそうだ。

『本当に良いスタイルだわね』
雪恵さんが感心したように言う。明美は、一見少し肉付きがいい感じがするが、ウェストもちゃんとくびれがあるし、すごくセクシーなエロい体をしていると思う。
「マジで本当にエロい体してるよね」
翔さんも、感心したように言う。

『なんか、恥ずかしいなw 必死でお腹引っ込めてるんだから、あんまり見ちゃダメだよw』
明美は、少しおどけたように言う。でも、緊張しているのが伝わってくるようだ。

明美は、思い切ってショーツも降ろした。明美は、何の躊躇もない感じですぱっと脱いでしまった。明美の薄目のへアも、少し大きめでつんと上を向いたお尻も、完全に丸見えになっている。

明美は、少し慌てた感じでショーツをベッドの横に軽く投げるようにして置いた。私は、明美のショーツに大きなシミが出来ているのを見てしまった。アソコの辺りに、こぶし大くらいの大きなシミが出来たショーツ……。幸い、翔さんも雪恵さんも気がつかなかったようだ。
明美は、翔さんのモノをフェラしたとき、やっぱり興奮したのかもしれない。

自分の妻が、他の男のモノをフェラして股間を驚くほど濡らしてしまう……。それは、私の寝取られ性癖を大きく刺激した。

「じゃあ、早速する? ソファじゃアレだし、ベッド行こうか?」
翔さんは、自分の家のようにそんな提案をする。私も含めて、3人とも特に異論も無く従った。リビングを出て廊下を歩き、寝室に向かう4人。でも、そのうち二人は全裸だ。あまりにも非日常の光景に、やっぱりこれは夢なのかな? と思ってしまう。

でも、明美はさっさとベッドの上に乗って仰向けに寝転がってしまう。そして、ベッドに上がるのを躊躇している翔さんに、
『どうぞ、狭いベッドですけどw』
と、おどけたように言う。明美は積極的な感じで物事を進めている感じだが、やっぱり緊張しているのがよくわかる。まだ、私の横に立って見ている雪恵さんの方が落ち着いている気がする。雪恵さんも、王様ゲームが始まる前と今とでは、人格が変わったようにすら思える。でもきっと、今の雪恵さんが本当の姿なのだと思う。

「じゃあ、お邪魔します。て言うか、俺が上になるの?」
翔さんは、私達夫婦のベッドに上がりながら言う。いつも、明美と一緒に寝ているベッドの上に、翔さんがいる。その上、翔さんは一糸まとわぬ全裸だ。

『レディに、またがらせるつもりなの? そんな恥ずかしいことさせちゃう系?』
明美は、まだおどけたような感じで言う。でも、間接照明の薄暗い中でも、明美が顔を真っ赤にしているのが何となくわかる。
「わかった……。じゃあ、失礼して……」
翔さんはそう言うと、明美の上に逆向きで覆いかぶさって行く。そして、明美の口の中にそのペニスを押し込んでいく。明美は、迫ってくる翔さんのペニスをじっと見ていたが、翔さんのペニスをくわえる瞬間、一瞬私の方を見た。そして、目が合った瞬間はにかんだような笑みを見せた。

そして、明美は翔さんのモノを口に含んでいった。さっきも明美が翔さんのペニスをくわえた姿を見たが、まだあの時はゲームのような感覚もあって、何とかこらえられた。
でも、薄暗い中、夫婦の寝室で明美が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも衝撃が大きい。

私は見ているのが辛くなり、思わず隣の雪恵さんを見た。雪恵さんは、もの凄く興奮したような顔で翔さんと明美のことを見ていて、私が見ていることにも気がついていないようだった。

『んっ、んンフゥッ!』
すると、明美の甘いうめき声が聞こえてきた。私は慌てて視線を二人に戻した。すると、上になっている翔さんが、明美のアソコに舌を這わせていた。完全に69が始まってしまっていた。明美は、私とも69なんて一度もしたことがない。
風俗やAVではよくあることかもしれないが、実際の恋人同士や夫婦で69をしたことがあるなんて、きっと少ないはずだ。

私は、翔さんが王様ゲームを始めようと言い出したとき、チラッとこんなセクシャルな展開も頭をよぎった。でも、まさかここまで行ってしまうなんて、夢にも思っていなかった。

『んっ! ン、くぅん。んふうぅん♡』
翔さんに舐められて、気持ちよさそうなうめき声をあげながらフェラチオを続ける明美。

明美は、王様ゲームが始まる前のカミングアウトで、明美は舐められるのが好きと言った。結婚して10年目に知った、妻の秘めた性癖だった。次に明美とセックスをするときに、たっぷりと舐めてやろう……。そんな風に思っていた。それなのに、こんな形で翔さんに先を越されてしまった……。

『ンッ、ンクッ、んふぅ』
明美は一生懸命にフェラチオしながらも、声が抑えきれないようで、ずっと甘いうめき声を漏らし続けている。さっきの、形を確認するために短時間口に含んだだけとは違い、真剣にフェラチオする明美を見るのは、寝取られもののAVを見ているときや、”NTR使える寝取られサイト”などの寝取られ系のサイトを見ているときに妄想したのとは違い、嫉妬や焦燥感が強かった。単純に興奮だけする……ということはなかった。

翔さんは明美にフェラチオされながらも、喉奥まで入ってしまわないように、腰を上げ気味にして明美に気を遣っている。そして、明美は舐められ始めた最初の時は、足を閉じ気味にして恥じらいを見せていた。それが今は、だらしなく足を広げて翔さんが舐めやすいようにしている感じだ。

明美といつも一緒に寝ている寝室の中に、ペチャペチャという水音と、明美のうめき声、そして雪恵さんの生唾を飲み込む音だけが響いている。私は、どうしても興奮よりも焦りの感情が上回ってしまい、
「も、もう、いいんじゃないかな?」
と、声をかけた。これ以上は見ていられない……そんな気持ちからだ。
『ダメですよ。二人ともイッてないでしょ?浩次さんばっかり、ズルいわよ』
雪恵さんは、少しうわずったような声で言う。雪恵さんは、私とは違って興奮の方が強いみたいだ。自分の夫が他の女性と69をしている姿を見て、嫉妬や怒りよりも興奮している感じの雪恵さん。いつもは恥ずかしがりな感じの彼女だけど、実は一番エロいのかもしれないなと思った。

明美と翔さんは、私の言葉に一瞬動きが止まったが、雪恵さんの言葉を聞いてあっさりと動きを再開させた。その言葉の影響か、明美は頭をさっきよりも早く動かしている感じだ。
そして、翔さんも唇全体を明美のアソコに押しつけるようにして舐め始めている。もう、二人とも相手をイカせるための口戯をしている感じになってしまった。

『んっ! ンふっ! ンくぅ♡』
ペニスをくわえたままの口から、そんなうめき声が漏れる。そしてそれは、どんどん大きくなっていく。そして、翔さんの息づかいもどんどん荒くなっていく。

「あぁ、ヤバい……。イキそう」
一瞬口を離して、翔さんがうめく。
『イってっ! そのままお口に出してぇっ!』
明美も舐めるのを止めて、そんな風に叫ぶ。そしてすぐに、また翔さんのペニスを口に含んで頭を振り始める。翔さんも、慌てて明美のクリトリスを舐め始めた。

二人とも、もの凄く早く舌や頭を動かしている。フィニッシュが近い事が伝わってくる。私は、嫉妬や焦燥感よりも、興奮が上回ってきた事を感じていた。そして、気になって雪恵さんの方を見ると、驚いた事に彼女は、スカートの中に手を突っ込んで、もぞもぞと動かしていた。

私が見ていることにも気がつかず、頬を赤くしてオナニーをする雪恵さん……。私は興奮のあまり、雪恵さんの身体に触れようと手を伸ばしてしまった。でも、私の手が触れる寸前、
『ダメですよ。ルール違反ですw』
と、雪恵さんにイタズラっぽく言われてしまった。雪恵さんは、私にオナニーしていたところを見られたのに、恥ずかしがる様子もなく言う。私は素直に手を引っ込めて、視線を明美と翔さんに戻した。

すると、すぐに明美が両足をピンと伸ばすようにして身体を震わせた。それとほぼ同時に、翔さんもうめきながら射精を始めた。私は、妻の口の中に他の男が精液を注ぎ込む瞬間を目撃して、なにか自分の中の扉が開いた気がした。

そして、翔さんはひとしきりうめくと、明美の口の中に全部注ぎ込んだ。翔さんは、すぐに慌てたように明美の口からペニスを引き抜き、明美の横に座った。その動きに、脚をピンと伸ばしてとろけた顔をしていた明美は、正気に戻ったように私の方を向いた。

明美は、口の中に翔さんの精液を湛えたまま私と目が合うと、少し首をかしげるような仕草をした。どうしたらいい? と言う声が聞こえてくるような感じだ。
私はそれを、”飲んで良いの?”と聞いているのだと判断した。さすがにそれはダメだと喉まで出かかったが、ついさっき、私は雪恵さんに自分の精液を飲んでもらっている。そう思うと、ダメという言葉を出せなかった。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード