萌え体験談

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寝取り・寝取られ

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほどの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされたと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


Re: ヤクザに寝取られる至福
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻の不倫相手に管理されるM夫

=========妻の浮気相手と私の関係========

結婚してまもなく、
私がたまに行っていた居酒屋で知り合った男と妻は浮気をしていました。
その居酒屋に妻と行った事が2回ほどありました。

男から話があると言われ、妻と浮気していることを告げられたのです。
普通はそんなことを亭主に告げる男はいないでしょう。
どういうわけか、男は私に
「あんたお人よしな感じだから言わないでいられなかった
 怒ってかまわない
 やってしまったものはしょうがないと思う
 どうするか?」
と言われ
私はなんと答えていいのか判らなく
何故か気がつくと
「よく言ってくれた
気にしないでくれ」
と言っていました

それから数日
妻の浮気の事が頭から離れず
それが嫉妬と欲情へと変化してゆきました
そして妻を求めると
妻はそれを拒んだのです

心の中で
(あの男に身体を許した癖に・・・・)
私の心の中で激しい嫉妬と欲情が絶頂点へと上り詰めてゆきました

男に抱かせた妻のを思うとむしろ、愛おしく

翌日も、そしてその次の日も
妻は私を拒みました

私は、
「せっ、せめて
  手でしてほしい」

『疲れてるし
  なんか体調悪いの
  だから、もう・・・』


それからというもの
激しい自慰を繰り返すようになってしまいました

そして3カ月が過ぎたとき
男から連絡があり
二人で話をしました

男は私に
「いやぁ・・・・
  申し訳ない
  謝らないといけない
  ・・・・・・・・・・・・ 」

男は何を私に謝りたいというのか・・・・

結局二人で人に聞かれない場所で話をしました
そして男が言った言葉は
「いやぁ、すまない
  奥さんにね
  旦那とするなって言ってしまったんだ
 悪い、悪い」

男にそう言われた時
既に私は寝取られマゾになっていました
怒るどころか
「・・・・・・・
  わっ、わかりました」

と言ってしまったのです
そして
私はもう
寝取られマゾだと意識もしていたので

どうせならはっきりさせて欲しい
あなたが夫婦のセックスは禁止だというなら私はそれに従いたい
情けないが、嫉妬して自分で激しく処理していた

こうなっては、あなたと妻が私に自分で処理しろと言って欲しい
命じて欲しい
きっと妻もその方が気が楽になるだろうと思う
今のままでは中途半端で辛い

あなたが妻とこのことも話をしてほしい

男は、
「そんなことを奥さんと話したら奥さん困るだろう
 旦那にそんなこと命じるなんて言えないだろう
 浮気には罪の意識だってあるとおもうし
 俺も無いわけじゃない」

私は男に屈服した
男に土下座して懇願した

妻に罪の意識を持って欲しくない
私と妻の性生活
というより、私の性欲処理を妻とあなたが決めて欲しい
決めるというより支配してほしい

私はこれら自分で処理するつもりです
お願いです
誓約書を書いて
私が妻とあなたに忠誠を誓いたい

あなたがその気になってくれれば
妻の身体はあなたのものにしてほしい
私には指一本触れさせることも許さないで欲しい

情けないが、それでオナニーするのが私の望みです
そうさせてください



妻の浮気相手は加藤〇〇といいます。
あれから妻に
「加藤と会った・・・」
『えっ、いやだぁ・・
  気にしないでくれって言ってたのに
  なんで彼に会ったのよ』
「そ、そうか
  聞いていないのか・・・」
『聞いていないって勝手なことしないでよ
  約束が違いじゃない』

そんな会話から妻とゆっくり話をしました。
最初妻は誤解をしていて
あなたが彼と話をして別れさせようとするなら
浮気は許さないと最初から言ってくれればいいのに
などと妻はむきになって私を責めました。

妻の浮気を公認するというのは異常なことだから
このようなおかしな会話になるのでしょうか

私は
浮気は続けていいから
というより、続けてほしい
といいました。
彼が私が妻に性生活を拒まれていることを悪いと思っていると
彼から話があったこともいいました。

妻は彼に言われたから拒んでいるのではなくて
罪の意識があるからそういう気分になれなかった
あなたが浮気している身体だと思いながら私を抱くのが嫌だと思った

妻はそのように言いました。

私は、自分の性癖のことを考えると
今、妻とはっきりと話をしなければ、このまま蛇の生殺し状態になってしまう
そう考えて妻に話をはじめました

僕を拒む気持ちは理解できる
加藤と関係を持った以上、夫であっても他の男と
という気持ちにもなるだろう

加藤も君と関係をもっているから、ほかの男としてほしくないと思っている

だから、そのようにしたい
はっきりとしたいだけなんだ

君と加藤が肉体関係を持ち
二人で僕と君との性生活はやめてほしいと考えている
だから、そのようにする

ただ、僕にも性欲がある
それをどうするかはっきり決めたい

とても言い難い話だが
加藤は僕にはオナニーで処理してほしいと思っている

だから、僕もそうしたい
正直言って、君に拒まれ続けて
君と加藤のことを嫉妬して興奮していた
それでオナニーで処理していた
情けない

嫉妬すればするほど興奮してしまう
だから、はっきりと君と加藤から言われたい
命じてほしいんだ

加藤とは一方的に僕が誓約書まで書いて
君と加藤の関係を尊重するということまで話をした

頼む、このまま中途半端にしないでほしい
今話をしたことが君の望みであってほしい

妻は複雑な表情をしたかと思うとニヤとしてみたり
きっとなんと答えていいのか判らないという感じだった

そしてしばらくすると妻は私にいった

確かにあなたとセックスはする気はしない
あなたのうような人って仮性包茎っていうのよね
あなたに抱かれるのって、独りよがりで
自分だけすぐ終わって満足するだけだから

あなたが自分でするというのなら
そうして欲しいとわたしも思う
それはそれでいいけど

それで何をはっきりさせるの?
もう、それでいいじゃない

妻は私の性癖を完全には理解できないのだろうと思いました
私は続けて妻に話をしました

君の気持ちも理解した
だから、加藤と君に誓約書を書きたい
というより、君と加藤で僕に誓約書を書かせて

夫婦のセックスをはっきり禁止してほしい
その誓約書に
君から
僕の浮気も禁止してほしい
そう命じてほしい

自分でオナニーで処理するしか術がない
そのように君と加藤で僕に命令してほしいんだ

それがよけい興奮するし
そうしたい

君が加藤に・・・・
ああされているんじゃないか
こうされているんじゃないかと
想像すればするほど興奮してしまう

そういうと
妻も浮気のことを想像してあなたが興奮してしまう気持ちは
なんとなく理解できるといいました

そして妻は
わかった
遠慮しないくていいのね

正直いって、あなたからそうお願いされて気が楽になったし
そう言ってくれてうれしいわ
それで誓約書は彼と作ればいいの?
そう、あなたがそのようなこと言うんだから
遠慮はもうしないから
でも
自分でするだけ
なんか変態みたい


妻はそう言ってくれました
私は、変態扱いしてかまわない
君の思った通り
罵倒して、彼と君で僕の性欲処理を管理すれば
彼も安心で、男として満足してもらえると思う
僕は君と加藤が誓約書をつくってくれたら

君はもちろんだが
加藤にも土下座して誓約するつもりだ




妻は喜んだ反面
複雑な面持ちだったようです

しかし、加藤と気兼ねなく会える
それは妻にとっても魅力的だったのでしょう

加藤と妻と私が会う前の日、妻は私に言いました

『あなたが浮気をさせないでほしいと言ったのは
 うれしかったわ
 浮気しないのよね・・・
 浮気させないからね・・・
 あっ、そう
 命令してほしいのよね
 浮気は禁止よ!』

「あっ、はい
 浮気しません」

『彼とも話をしたわ
  あなたの性欲処理 フフフ
  彼とわたしが命令すればいいのよね
  それって
  なんか変態みたい
  オナニーしか許さないわよ
  あなたがお願いしたんだものね
  彼に明日、お願いして!
  自分からお願いしてよ!』

「そっ、そのつもりです
  きっと、興奮して立っちゃうと思います」

『へぇ~
  そうなんだぁ
  なら、裸になって彼にお願いさせたいわ』

「そう、命じてくれればそうなります」



いくら寝取られマゾとは言え、ここまで・・・
私は告白して、お願いまで妻にしてしまったのです
そして、妻から加藤にもそれは告げ口され

加藤と妻と私とそのことで話し合いをすることになりました
すでに妻が状況を理解したという点で私の被虐感覚は強まったのです。
人に聞かれたり、人のいる前で私が土下座までして
尋常ならぬ誓約書の話までするのはさすがに辛い
どうせ話し合いをするならホテルで3人で話をしたいと私から願いでました

ホテルに入るなり
加藤は
「今日の話の目的はきまっている
  俺が奥さんと今後は肉体関係を持つ
  男二人、女が一人
  だから男が一人余る
  余った男のあんたの性欲処理をどうするか
  それを決めるということだよな
  あんたからのお願いだからな」
『そうよ、お願いして
  あなたからお願いしてくんないとダメよ』

私は土下座しました
(お願いします
  私の性欲処理をどうすればいいか
  お命じになってください
  あなた方がお作りになった誓約書を・・・)

『あなた、裸になって!
  それでお願いしてよ』

結局
私は裸になりました
妻から指摘され、パンツも脱ぎ
全裸になりました

妻は私のオ〇ンチンの反応を見ながら話をしてと加藤に言いました
加藤はおもしろがりました

「誓約書だ
  読んでみろ!」

(誓約書
 田中和夫(以下和夫という)は、妻田中愛香(以下妻という)とその愛人である加藤正也(以下主という)が楽しめるよう下記のお願いをいたhします。
 第一条 和夫は妻との一切の性交渉を主様に禁止していただく懇願をします。
 第二条 妻は和夫の浮気を一切許さないことを命じていただく懇願をします。
 第三条 和夫は今後一切の性欲処理を自慰だけで処理させていただけるよう主様、妻に懇願します。)

読んでいるだけで立ってきてしまいました
妻は立ってきた私の愚息を見て笑っていました

加藤は
「お前 
 立ってるじゃないか
 はっははは
 しょうがない、センズリだけの人生を望んでいるということか
 それを許可してやってもいい
 おれも、その方がうれしい」

妻は
『わたしも、オナニーだけで処理したいなら
 そうさせてあげる
 彼も喜ぶしね
 浮気も無よ!
 ちゃんとお願いして!』

そして、私は興奮しながらも
何度も土下座してお願いをしました

加藤は意地悪にも
立ってるんだから、自分でしたいんだろう
今やれ!
とお命じになりました

私は妻と加藤の前でオナニーを始めました
興奮していたし、被虐的で震えながら己の陰茎を刺激しました

興奮していたのであまりにも早く摩るので
妻も加藤も笑いはじめました

ものの2分もすると
(イキそうです)

「ダメだ、まだ自分で自分を焦らしてみろ!
  寸止めで続けろ!」

(そっ、そんなこと
  今、そんなことしたら狂ってしまいます)

「狂え!
  狂ってもらったほうがいい」

それから狂い
さらに言ってはいけないことを叫び出してしまいました

セックス禁止の喜びに浸りながら
ピューッ、ピューッ
私は絶頂を迎えました


妻の不倫相手に管理されるM夫
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻の気持ち(寝取られる快感)

私の妻K子、子供も生まれて40代の半ばを過ぎて充実した日々を送っているはずの妻が依然起こしていたことがある。
もう2年にもなるでしょうか、出会いカフェで見ず知らずの男と出会っていた妻、そしてそこでたくさんの男性に出会っていた妻がいた。
ある時は男性のチ○ポを慰め、またその後に出会った男性にはチ○ポをセンズリしザーメンが噴き出す所を見せられることもあったらしい。
でもそれだけでは終わらなかった妻、やはり女も四十を超えれば身体の疼きと男共の口説きに身体を提供するようになっていた。
そして現在はと言うと、妻はある場所に行くようになった。
ネットで掲載されてる妻の写真、ムチムチの太ももを開きセクシーなランジェリーを露出してる姿や、豊満なオッパイを持ち上げてる姿、そしてバイブをフェラしてる姿、顔はぼかしてるが間違いない。
人妻専門の風俗、いわゆるデリヘルです。
そのホームページに記載してる妻の情報は、こう書いてました。

本物の淫乱人妻が入店しました。年齢を感じさせない若々しい熟女です。
責めるも良し、責められるも良し、本気でイク人妻を体験してください、おすすめです。
感じる所:もちろんアソコ、
得意技:フェラチオ、素股、アナル舐め、シナリオプレイも可
こんなお客様が:5回もいっちゃった人がいました。

そうです、妻はデリヘル嬢になりました。
朝の10時から夕方の5時までお客さんに抱かれる妻、これも新しい寝取られの形だと思います。
そこのお店ではもう何十人とお客を取りました。
妻には秘密を持たないよう話し合いをしてる私達は、最近の妻が隠れて本番行為をしているのを知っています。
信頼のおけるお客にはゴムなし外だしを許可してるんだとか、たまらない言葉です。
人様の妻を抱いて大喜びする男、私という旦那がいながら他人のチ○ポを喜ばせる妻、そして最近は私の性癖を知ってかセックスの最中に自ら電話してくるのです。
「あぁ、あなた?いま何してると思う?アン!してるの、いつもの常連さんと、ほらぁ」
ビデオ通話に写し出されたものは、妻の正常位姿でした。
そんな行為、なんで承認するのか理解に苦しむ人もいるでしょう。
でもこの寝取られの快感、そして妻の収入で私達はかなり裕福な生活が出来るようになりました。
そして私も、男を回復することが出来たのです。
いつまで続くか分かりませんが、あきるまでしていきたいと思います。

妻の・・・

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。

そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。
ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないとなんの罪の意識もないかのような態度でした。
「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」
「あなたお情けのセックスなんて嫌でしょう。」
「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」
「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。
そんなの嫌だわ。」
「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」
「だってずっとしてなかったじゃない」
「君が拒否するから」
「自分でしてたんでしょう?
私が拒んでいるって言ったら彼が、きっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」
「そっ、そんな」
「彼に悪いから自分でしてよ」


その後妻は私が離婚したくないと言う事で妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。
さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。

「彼にあなたと事話したんだけど、彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの・・・」
「り、離婚って言ったて、その男も結婚しているんだろう」
「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」
「・・・・」
「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」
「誠意って、何すんの?・・・・・」
「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」
「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」
「嫌なの?それなら離婚する?」
「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」

それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました
Kは私を無視するかのように家に来るとちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしないずうずうしい男でした。
リビングで妻とKが食事をしました。
「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」
それから一時間は過ぎたでしょうか
私は隣の部屋でもんもんとして待っていると、妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。
寝室に向かうと、ベットでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。
妻は下着姿のままベットへもぐりこみました。
そしてKに抱きついてゆきました。
するとKが私の方を指差して
「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」
「大丈夫なの、あの人にはさせてないから
見て、自分でするのよ
そういう変態なの」
「自分でするのかぁ・・・ははは
いい年して、センズリかぁ・・・・」
Kは私を流し目で見るとバカにした様子であきれ返っている様子です。
勿論この状況に私は興奮してしまいました。
逆に自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。
それでもこの状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。
そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。
私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。
私は裸になり、オナニーを始めました。
はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。
「ほら、あの人自分でしてるでしょう」
「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。
「あなた彼に誓って、私とセックスしないわよね
そういう約束だから」
妻にそんな事言われるとよけい興奮してしまいました。
「ああ、しないよ」
「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」
「自分でするよ、離婚したくないよ」
Kは突然
「旦那にお願いさせろよ」
「そうね、


・・・・・続き 

妻に養われて・・・・・・

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。
高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。
妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。
妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」と中出しにお礼まで云って・・・・・
私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと
空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。
妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。
妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。
妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。
私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。
しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。
成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。
既に妻は何を隠す必要がありましょうか。
妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。
やはり・・・・・
入店の際は店長に指導を受けたそうです。
男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。
手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。
中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。
そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。
店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。
店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。
妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」
「たいてい?」
「いや、ご主人は一人で・・・」
「一人で?」
「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」
そんな会話があったようです。
私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から
「あなた、それで、どうしているのよ?」
「えっ、何が?」
「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」
「だっ、だって、させてくれないじゃないか」
「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。
それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。
それで言葉でいじめてくれって。
SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。
あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。
わかる?
いくって言いながら、私の中で出して果てるの
店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。
どう、興奮する?」
「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」
「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。
店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。
勿論、中で出させてあげるのよ。
あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。
それぐらい楽しませてあげるから。」
私は興奮しきって、その場で自慰をしました。
私が射精すると妻は
「あははは」
この惨めさがたまらない

その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。
私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。
と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。
私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。
そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。
さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。
妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。
そりゃ、そうでしょう
ソープで中出し指導している店長です。
セックスが仕事なんだから、
そりゃプロのサオ師みたいなもんです
今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。
変な癖?とんでもない話だ
なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ
ひどい話じゃないですか
それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか

私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。
そして、妻は店長を連れてきたのです

正直言って、私にとっては気まずい感じでした。
私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。
こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。
妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです

そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。
なんて男だろう
妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね
一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ
だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね
そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね
止めてもらってんだけど
そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」
こんな事いきなり、失礼な奴だ
なんて傲慢な男だ
「いいだよ、画さなくても
あんたの奥さんから聞いているから
自分でしてんだって?
そうだろうな」
私はさすがにカッーとして
「なんて事言うんだ」
すると妻が
「あなた、止めてよ。
私の仕事の上司よ」
妻に言われると
「あっ、そっ、・・・・」
「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ
だいたい態度でかいんだよ
あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう
そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ
なぁ、奥さん」
何が偉そうだ
自分の方がなんて態度の奴だ
「それからさ。旦那
あんたの奥さんは俺が指導してんだからな
お礼ぐらい云うのが筋だぜ
あんたそれで食わせてもらってんだろう
奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ
ここで指導するよ
旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・
なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・
でも、事実私は妻に養われている身
さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。
店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。
妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。
あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・
「もうん、ああ、待って」
妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。
店長はいきなり私の方を見ると
「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。ほら」
妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」
なんてありさまだ
こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・
私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。
店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。
私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。
すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お~い、亭主、こっちきて手伝え!」
何が手伝えだ・・・・
しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。
浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・
恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。
これからこの店長と・・・・
恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう
私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。
妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。
店長の生殖器は直立しています。
やはり、興奮するのでしょうか
亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。
妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。
妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は
「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」
妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。
そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。
すると店長は私の顔を見て
「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」
なんて嫌味な店長なんだ・・・・
「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」
「・・・・・」
「おめぇの女房から聞いてんだよ!
おお、裕子、玉いいなぁ・・・」
妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。
妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。
私はたまらない興奮に襲われてしまいました。
「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」
今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。
それに、興奮で声が上ずって話しができません。
妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。
店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。
そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。
すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。裸になりなさいよ。あああ」
私は観念して裸になりました。
愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。
「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。ほら」
「あなた、いう事聞いてよ」
私は仕方なく両手を離しました。
手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。
「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」
「・・・・」
妻は振り向くと一瞬冷笑しました。
情けない・・・・・・・・・・

しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。
妻は「お願い、舐めて、お願い」
妻はクンニのおねだりしています。
そして、妻の股間に顔を近づけたのです。
そして、私の方をみると
「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」
「あなた、お願いしてよ」
無抵抗の私は上ずった声で
「オマンコを舐めてください」
「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」
「・・・」
「あなた!」
「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」
お願いをさせられてしまいました。
「おい、裕子、毛を剃れ!」
「あっ、はい」
妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。
「この方が客も喜ぶだろう」
「はい」
「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」
妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。
「あなたは入れられないのよ。自分でするの好きだものね」
そんなことを云われると余計興奮してしまいます。
そして、妻もこのような行為に興奮したのか、
「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」
店長は満足げな顔をすると
「よし、あとは部屋でしようぜ」
そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。
妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。
「おい、裕子、いつものお願いしろよ」
「あっ、すみませんでした。
××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。お願いいたします。」
「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。ハハハハ」
そしてしばらく経つと
「お願いします。××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください。」
「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」
「あなた、お願いして!」
私は興奮で頭が真っ白になっていました。
寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。
「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」
「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが!
最初からお願いしろ!
このセンズリ男!」
どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか
こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください
そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」
「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」
「はっ、はい」
「嬉しいんだな?オラ!」
「うっ、嬉しい、です」
「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」
こんな事云われるともう止まりません。
私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。
「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」
「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」
「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」
妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの
私の人生は狂ってしまいました。
というより、私が失業したことからそうなったのです。
人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。
店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。
しかも、それも中出しでです。
さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。
自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。
店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。
その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。
そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・
情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。
しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。
こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。
いや、いるのかもしれません。
店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。
きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。
中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。
寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。
もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。
中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。
さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。
店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ
そんな状態がよけい私には喜びでならないのです
今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。
店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。
店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。
そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。
妻は
「嬉しい」
「愛してる」
を連発しながら喘いでいます。
完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。
見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。
妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。
店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか

そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。
射精が近いのでしょう
「あああ、もう、俺もイキそうだ」
店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。
「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」
妻は半狂乱でお願いをしています。
店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。
お願いの催促です
「おっ、お願いします。裕子の中で、中で出してください。お願いします。」
店長は一瞬ニヤとしました。
そりゃそうでしょう。
夫婦で中出しをお願いしているんです。
人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。
「よし、おめぇはそこで横になれ」
私は命令さるまま横になりました。
すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。
私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。
そこで店長は妻の膣に挿入したのです。
この状態で中出しすればどうなるか・・・
私は興奮でたまらない気持ちになりました。
そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ
「おお、いっ、いく、おぅ~」
下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。
私は自然に中出しを何度もお願いしました。
その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。お願い、中で」
こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・
そして店長が射精をはじめたようです。
それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。
たまらない
店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです
射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。
そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。
店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。
そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。
妻はすぐに店長の前にひざまずいて
「オチンチン掃除させてください。」
そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。
「汚させてごめんなさい」
妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。
そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると
「おい、亭主に始末させろ。
おめぇもお願いしらどうなんだ!」
「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」
私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると
「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」
実は、この日
私が生まれてこのかた
これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった
そんな自慰をしたのです。


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妻がスナック勤めで寝取られてしまった

私の愛する妻、24才で結婚しもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みをおびた豊満な体は熟女と呼ぶにふさわしく、いい感じに女らしくなった。
そんな妻にスナックで働きたいと言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、
「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と根負けし、私に相談したのだった。
倦怠期であった私達、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、私はなぜかあの時、許してしまった。
お前が他の男に取られたらどうしよう・・・なんていいながら、少し期待もしてるなんて、軽口を言ってたと思う。
妻も「給料は結構はずんでくれるようだし、ママも期待していたみたいだし」
お店用の洋服も何着も買って用意してくれた。
でもその服装は、やっぱり水商売だけあってエロいものだった。
ワンピースと言おうか、ボディコンと言おうか・・・
家で着てみてくれた感想はというと、ピチピチのもので座って接客すれば、パンティはまず見えてしまうだろうというミニスカ。
オッパイもはみ出さんばかりの胸元に、ヒールを履けばもうイケイケの女にみえる。
ユサユサとした谷間をつくったオッパイの先端に、大きな乳輪と吸って舐めてくれと言わんばかりのデッカイ乳首があるのを知ったら、客たちはどう思うだろう。
やってくださいと、言わんばかりじゃないか・・・
腰回りもムッチリとしていて肉付きのいい尻をミニスカでかくし、量感たっぷりの太ももを露出した妻の足を見て、私は久しぶりの興奮に店の衣装のまま、心の疼きを感じながら妻をたっぷりと犯したのだった。
そして、スナックへ働き始めてまもなく・・・、あっという間に人気者になった妻。
年齢層が高めの客たちに、たいそう気に入られ、同伴出勤やアフターへのお誘いが多くなり、週2回で7時半から11時半までの約束が2時になり、3時になり・・・どんどん遅くなってから帰宅するようになった。
酔った勢いで妻が私に客たちのことを話す。
もう明らかなのは、客に自分の体をタッチされたり口説かれていること。
「人妻なんだから、ダメですよ」と言うと、なおさら男たちにうけて、熱心にアプローチされるんだとか・・・
妻も最初は短いスカートを気にして、ずり上がらないようしてたのだが、客に煽られたりして隠すこともしなくなったみたい。
「パンチラが楽しみで着ている客もいて、1万円をパンティの中に差し込む人もいるんだよ」って聞くとモヤモヤした気持ちになる。
接客して相手が喜んでくれることに楽しみを覚えた妻も、サービス心でついボディタッチを許してしまうんだとか・・・
内モモとお尻を執拗に撫でられたり、立ち上がったときにスカートめくりをされたり・・・
めくったとき、パツパツのお尻がTバックだったりすると、みんな歓声を上げるんだという。
「ダメよ、そんなことしちゃ」、なんて軽口でいなしながら分け隔てなく、違うテーブルに呼ばれて、またパンチラ披露する妻。
「こんな年増のどこがいいんだろうね?」なんて言いながら、何十人もの男たちに色目で見られていれば、まんざらでもないのがうかがえる。
そして、同伴やアフターでの接客も頻繁になってる妻をみて思った。
「こいつ、もうやられてるかも・・・」
店に出勤していない時間を客と何してるのかを考えれば・・・・
パンティのチラ見せよりも、もっと卑猥な行動ができるはず。
その答えは、すぐにわかった。
いつだったか・・・ 深夜に帰宅後、風呂にも入らず下着を履き替えすぐに寝入った日。
妻の下着チェックが習慣になっていたのだが、この日ははっきりと浮気の跡が残されていた。
パンティの股部分にたっぷりの愛液とゴムの匂い・・・もう確実だ。
ぐっすりと寝ている妻のネグリジェをまくって見ると、尻には赤い叩かれた手のひらの跡、ノーブラの乳にはキスマークがあった。
寝取られる覚悟は多少なりともあったが、現実となったことに私は、翌朝激しく妻を求めた。
カラカラに乾いた秘穴だったが、昨日はドロドロの愛液をまきちらし、他の男のちんぽを喰わえ込んだのかと思うと、オマ○コへの欲望が止まらない。
何千回も突き刺したオマ○コ、だが今日はなぜか新鮮なモノに感じる。
寝取った男と同じオッパイがブルンブルンと揺れるさまと、チンポが出入りする光景を見て、あえなく発射した私。
なんとなく妻も浮気したことがバレてると思っているのだろう。
何も言わず受け入れ、膣内に放出された精子をティッシュで拭った。
そして、「はげしかったね」とだけ一言。
それから私は、かなりの頻度で妻とセックスするようになった。
妻の方はどうだったかというと、より浮気に拍車がかかることに。
週2回の勤めが4回になり、深夜帰宅はいつものことのように・・・
しかも、帰宅後パンティを手洗いで洗っているのを見れば、どうみても一戦交えてきたに違いない。
何人もの男が妻の体を楽しんでいると思うと、男の本能が目覚めていく。
そして、とうとう妻は私に浮気でつちかったテクニックを使い始めた。
喉元まで飲み込むようなフェラチオや乳首舐めなど。
もうここまできたら、言うしかない私、「他の男と寝て、楽しかったか?」
一呼吸して妻は言った、「みんな私のことを欲しがるから、お酒の勢いもあって、つい・・・」
「40過ぎた女なのに、たくさんの人がチヤホヤしてくれるの・・・」
「誰だって、いやな気持ちはしないでしょう?一生懸命ホテルに誘って、私の上で顔真っ赤にしながら腰を振ってくるの・・・」
「なんか、うれしくなっちゃって・・・」
そこからの私たちは、新しいセックスの世界に踏み出した。
寝取られることで興奮をしていることを正直に伝え、不倫することを承諾した私。
いやらしい下着もはかせて、気になる男と交わったときは報告させるようにしたのだ。
その報告を聞くと、出るわ出るわ、驚くような事実。
同伴出勤前、個室居酒屋でお互いの生殖器をいじり合い、逝かせ合う破廉恥な行為。
カラオケボックスで違うマイクを握って、フェラチオで男を喜ばせる行為、ばれなきゃセックスまでするんだとか。
そして、真昼間からの爛れた長時間セックス。枚挙にいとまがない。
みんな、スナックでお酒を飲んでからよりも、その前に会いたがるようだ。
すっきりした状態で、妻と飲みたいらしい。
たとえ、他のテーブルに呼ばれても優越感にひたれるから。
俺は、先にやってるんだぞという気持ちがあるのだろう。
私の許しを得て、たくさんのチンポを入れられるようになった妻、10人以上の男に抱かれたという。
柔らかめだけどデカイモノもあれば、棒のように上に反り返ったカチカチのチンポもあって、さまざまな感触を味わったそうだ。
そのすべてを、やすやすと受け入れる妻のおかげでお店は大繁盛だという。
12万程度の給料が40万以上になり、ママも辞められたくない様子。
妻の誕生日にはお客からブランドの財布やらバックやら・・・指輪を買ってきた奴もいた。
セックスまで許した53才の経営者からは、お手当てとして10万もくれるらしい。
そんな状況を妻に聞いて、「何でおまえに会いに来るんだろうなぁ」、と尋ねたことがある。
すると妻は、 「それは秘密よ」といった。
でもしつこく聞いてみたら、
「人妻だからいいんだって・・・ 人の奥さんを奪っていやらしいこと言わせて、私が恥ずかしがるとうれしそうだよ」
と、なんとなくわかる気がする。
恥ずかしがりやの妻は、決して積極的ではない。お客に会うときも本当はもっと普通の衣装にしたいはずだ。
イチャイチャするのが大好きで、セックスも上品にしたがり部屋を真っ暗にしたがったり、オマ○コや自分の体を隠したがるタイプだ。
でも、今回のことで新しい妻を見ることができた。
今やいろんな人と浮気する妻は、男の前でバックリと股を開くそうだ。
たくましくもしっかりと肉のついたムチムチの内モモの奥にある、よだれを垂らした生殖器。
唇を奪われ、だらしなくもいやらしく発達したでかい乳房を舐めるだけで足をよじらせ始めたら、もういつでもセックス可能だ。
どっちかの太モモを貸してやると、喜んでオマ○コを圧迫させグリグリと押し付けてくる。
いい感じに太モモをベトベトにしてアソコがほぐれたら、いよいよ淫乱タイム。
見せびらかすようにビラビラを開き、クリトリスを剥いてみせる。オマ○コを舐めてくれという合図だ。
クリでは何回も逝ける妻は、満足するまで舐めてもらいたいという。
そして、その後のご褒美としてフェラチオとドロドロのマグマを吐き出すオマ○コへ挿入してもらうのが好きだそうだ。
一度の放出だけですまさない淫乱さも今では持っていて、いろんな体位も積極的にしているという。
男からすれば、笑いがとまらない熟女のセックス処理器だろう。
そして最近の状況、一人の気になってる人がいると言う。
私とは絶対別れないけど、その男といると本当に楽しいらしく、つい生挿入も許しちゃっているとのこと。
その男との情事のあとは、私の嫉妬心を煽るように、帰宅するとすぐオマ○コを見せてくれる。
パンティにべったりと付着した精液にむせるような匂いのオマ○コ、中出し後の処理は私に任せるとばかりにビンビンの私のチンポを膣内に誘導する妻。
他人の精液が染み込み、混ざった穴を興奮も最高潮で突き刺す私。
ドロドロのオマ○コにしびれるような快感をいただきながら、寝取られの功罪に苦しみ、そして今までで一番の快感に身を任せる私なのでした。

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

家内は多分浮気相手がいるのだろう

数年間の不妊治療の甲斐もなく、現在はレスになってしまった夫婦です。
そして、家内は多分浮気相手がいるのだろう(家内から言われたわけではありませんが、下着にタバコの臭いがついている事がしばしばあります。家内も私もタバコは吸いません。)と思っているM夫の思いです。

ここ1年と少し、全く夫婦間の交渉はなく、ほぼ毎日家内の下着を使って、日に1、2回程度オナニーをしています。
思い描くのは彼と家内が舌を絡めあい、彼の背中に腕を回し、快感に翻弄され嬌声をあげている家内の姿です。
家内の彼が寝取りSさんである可能性は限りなく低いでしょうし、私は今後も妄想の中でオナニーを繰り返す事になるのでしょう、そんな私にとっては家内とはもちろんの事、他の女性との性交渉を禁止されることは快感であり、望むところです。

できれば、家内に知られず、私が連絡を取れる男性と家内が交際を始め、ある程度の期間をおいて、お二人と私の3人で会い、男性の指示で家内の前で、スーツを脱がされ、家から着用した家内の下着姿になって、私の寝取られマゾ性癖をカミングアフトを強制される、また、男性と家内の目の前でオナニーを命じられたら、目もくらむような射精感に身を震わせることができるのではないかと思います。
家内にとっては、以降主人とは見てもらえないでしょうが、、、
カミングアウト後は時折、お二人のベッドサイドへの入室を許され、男性へのご奉仕や行為後家内の体から流れ出す、男性の精液を舐め取りなどを命じられたいです。

一般常識とか道徳的に許される行為ではありませんので、現実的には難しいでしょう、、、

しかし現実、そういうことを妄想に日々オナニーにふけっている30代の既婚男性がここにいます。



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