萌え体験談

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射精

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

久しぶりにクソエロい人妻と会えたw

出会い系で引っかかった女性とメールしていた時のことです。
電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、
さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。
A「これからどうする?」俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」いきなり、ってことはないと思ってただけに、
このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。Aさんと軽いキス。
Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。
俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、
お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。
俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、
そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。
A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。
大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。もちろん、生。
彼女は腰をくねらせる。その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。
A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、
今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。
クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・A「もうだめ。入れて」それでも、
しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。

OKっぽい。A「入れて。ほしい・・」ついに、挿入。
正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」
その後・・A「中に出していいからね・・」俺「いいの?大丈夫?」A「ピル飲んでるから・・」なんと、
中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった
。ピストンを早くする。A「もうだめ・・いく・・」1回目の昇天。
今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。
A「また、いっちゃいそう・・」俺「あ、出そうだよ・・」A「きて!」一緒に昇天しました。

もちろん、彼女の中に射精しました。女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。俺「こんなにがんばったの、
久しぶり・・」A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。

それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。
俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、
自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

義理の妹と欲求不満を解消しあってる体験談

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。

俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。

はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。

妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。

はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。

無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。

そんな俺はずっと欲求不満続きだった。

「兄さん、今日彼氏とデートだから待ち合わせ場所まで送ってくれない?」

仕事が休みの土曜日、妻の妹に頼まれた。

義理の妹にあたる美樹ちゃんは現在高2の女子高生。

これがまたメチャメチャかわいくて…、俺の嫁も美人な方だがそれをさらに若くした感じ。

おまけに巨乳の妻よりさらに胸が大きく確実にEカップはあるだろう。

手足の長い細身の身体にこの巨乳なので、服の上からでも胸の部分が目立って仕方ない。

禁欲生活の続いている俺にとって、一つ屋根の下にこの義妹がいる事が現在の最大の悩みだ。

「いいよ。どうせ今日はパチンコに行こうと思っていたし」

妻に義妹を送りがてらパチンコに行ってくると伝え2人で出発した。

助手席に乗る義妹の細く長い脚にどうしても目が行ってしまう。

今日の服装は黒のタイトスカートに胸元の大きくはだけた派手な配色のブラウス。

こんなに自分の自慢の部分をアピールして…

きっと彼氏とセックスしてくるんだろうな。

この若くすばらしいスタイルの身体を自由に出来る彼氏が羨ましくて仕方がなかった。

20分も走ると目的地付近に到着。

「着いたよ。この辺りで降ろせばいいの?」

「ううん、彼氏とデートっていうのは嘘なの…」

「え?」

「先週電話でフラレちゃってさ… 本当は今日、やることがなかったんだ」

「じゃ、何で送らせたの?」

「お兄さんとドライブでもって思ったんだけど姉さんの前で言えなくて、だから…」

「そうか… じゃ、このまま鎌倉辺りまでドライブでもする?」

「うん!」

こっちを向いてニコッとする義妹の笑顔がまぶしかった。

暇を持て余してパチンコでダラダラ時間をつぶそうと思っていた俺に舞い込んだ幸運。

こんな可愛い義妹と2人っきりでデートできるなんて最高だ。

自然とほころんでしまう自分の顔をだらしないと感じながらも楽しい時間を過ごした

鎌倉の大仏や鶴岡八幡宮、商店街のメインストリートなど10歳も若い義妹とのデートを満喫。

義妹はまだ青春時代の真っ只中で何があってもとにかくよく笑う。

明るい性格と美しい容貌があいまって、どこに行っても楽しくてしょうがない。

なにより久々の妻以外の女性とのデートは楽しくて仕方がなかった。

でも楽しい時間は早く過ぎてしまうもの…

あっという間に午後4時を回っていた。

「もうそろそろ帰らないとね。遅くなっちゃうから…」

「そうだね…」

義妹はちょっと顔を曇らせた。

美樹ちゃん、残念なのは俺も同じなんだよ…

横浜の自宅に帰る途中、渋滞に巻き込まれた。

こっち方面に来るのは久しぶりだったので、この渋滞は予想外のことだった。

「兄さん、なかなか前に進まないし、渋滞が解けるまであそこで休憩してかない?」

義妹が指差した方向を見てみると…、そこはインター出口にあるラブホだった。

驚いて義妹を見ると顔を赤らめて下を向いている。

ただの休憩じゃなくてエッチの誘いをしていることは明白だ。

そして俺の視線はその下の瑞々しい若い身体に…。

改めて義妹の身体をエロイ視点で眺めると…、なんていい身体をしているんだ!

欲求不満で困っている俺は無意識に生唾をゴクンと呑み込んだ。

「あ、美樹ちゃん… や、やっぱりまずいよ。義理とはいっても兄妹だし…」

喉がカラカラに渇くし声が裏返ってしまって恥ずかしかった。

「大丈夫よ… 姉さんには内緒にするから…」

「でも、やっぱり、その…」

「私、彼氏と別れる前からしてなくて身体が疼いちゃってるの。兄さんも暫くしてないんでしょ?」

「それはそうだけど…」

「ならお互い助け合いって事で、欲求不満の解消をしようよ」

「いいのかな?それで…」

「いいのいいの!兄さん、そこ曲がって!」

義妹に背中を押されるかたちで車をラブホの駐車場に止める。

結構空きがある部屋のパネルボタンを押してエレベーターへ向かう。

エレベーターの中に漂う義妹の香水と甘い体臭。

若いフェロモンを肺の中いっぱいに吸い込むと頭がくらくらしてくる。

チカチカ光っている電灯に向かって先を歩く義妹の後姿を見ながら、これからこの身体を自由に出来るのかと思うと股間に血液が溜まっていって歩きにくくなる。

部屋に入る頃にはすっかり勃起してしまい、ズボンの前が窮屈で仕方がなかった。

先にシャワーを浴びに浴室に向かう義妹。

変に下品な感じがなく普通の部屋のようなこの一室は浴室が透けて見えるような細工がなくて少し残念に思う。

そんなスケベ心を出していた俺に義妹がドアから顔だけ出して言う。

「兄さん、一緒に入らない?洗ってあげる!」

あ、美樹ちゃん… もうサイコー!

飛び上がって喜んだ俺は、慌ただしく服を脱ぎ捨て全裸で中に入る。

そこで見たものは… 今まで見たことの無い程の若くて美しい身体をしている裸の義妹の姿だった。

すでに大きくなっていたものに、さらに血液が集まってくる。

ガチガチになって上を向いているものをブルブル揺らしながら義妹に近づいていった。

「やっぱり大人の男性のここって大きいんだね…」

義妹はそっと顔を赤らめながら俺のチ○コに手を添える。

怖いものに触れるかのように恐る恐る肉竿の感触を確かめている。

「すごい… カチカチ… 兄さん、私を見ててこんなに?」

「当たり前だよ。こんなに可愛い娘の裸をみて立たないなんてあるわけないじゃないか」

「嬉しい… サービスしてあげるね…」

ホテルに備え付けのローションを大きな胸に塗りたくり、俺のチ○コを挟みこむ。

両方の乳房を手で掴み、上下にチ○コを刺激し始めるとものすごい快感が俺を襲う。

「あ、美樹ちゃん、すごいよ… こんな事してもらったことないよ」

「そうなの?姉さんだって胸大きいのに。じゃあ、私で初体験だね」

笑顔で俺を見つめる義妹は、さらに一生懸命俺を刺激してきた。

股間で懸命にパイズリ奉仕をする若い妹の身体がとってもエロイ。

先端から我慢汁を滲ませているのを発見した義妹はチュッとそれを吸い取る。

その行為にビリビリした快感が背中を走る。

「ちょっといい?」

俺は義妹のパイズリを中断させると挟んだままのチ○コを水平に。

そのまま亀頭を妹の身体に向かってピストンさせる。

「やああ… 兄さん、私のオッパイでセックスしてるぅ」

「そうだよ。美樹ちゃんのオッパイが大きいから、こんな事も出来るね!」

両方から挟んでくる乳圧が心地よい。

溜まり切っているキンタ○から精液が上がってきてしまって今にも射精しそうだ。

「美樹ちゃん、溜まっちゃってて… もう出そうになってる…」

「待って…」

そう言うと、義妹はチ○コの根元を持つと先端から一気に喉奥まで呑み込んでしまった。

「ううっ、そんなに深く… 大丈夫?」

返事が出来ない義妹は答える代わりに頭を前後に振り始める。

頬をへこませて口全体で肉竿に刺激を与える義妹。

誰にこんな気持ちのいいフェラを教わったんだ?

軽い嫉妬を感じながらも次々とやってくる快感に我ながら情けない声が出てしまう。

すぐに射精感が近づいてきて義妹の口腔内から引き抜こうとしたのだが。

義妹が両手を尻にまわしてそれを阻む。

「美樹ちゃん、そんな事したら口の中で出ちゃうよ…」

義妹は俺のチ○コを咥えながらウンウンと首を縦に振って口内射精を要求してくる。

「いいんだね?口の中で射精しちゃっても…」

喉まで使うディープスロートからカリ首を唇で挟んで根元をシコシコ。

俺の精液を受け止める体勢に入っている義妹を見下ろして幸せいっぱいに射精をした。

「で、出るっ!相手は義妹なのにっ、うおっ!」

このところ溜まり切っていた濃くて大量の精液が義妹の口腔内ではじける。

肉竿が大きく跳ねて快感の大きさを物語っていたが、義妹はそれを離さず咥えている。

次々と送り込まれて口の中におさまり切らない精液が口の端から流れ落ちる。

義妹は目から涙を浮かべながら、その精液をゴクンゴクンと嚥下した。

俺の発作がおさまると義妹は初めて口を離した。

「おええ?!兄さん、いっぱい出し過ぎっ!」

呑み切れなかった精液を吐き出しながら文句を言う。

「ゴメンゴメン… ずっと出してなかったから…」

姉の夫の精液を口から垂れ流し、それを腕でぬぐっている裸の義妹。

なんてエロイ義妹を持ったんだ!

自分の幸運に神に感謝せずにはいられない俺。

1回出したら普通は満足してしまうのに、今日の俺は底なしだ。

全然おさまり切らないチ○コが、この瑞々しく若い身体を欲しがっている。

「兄さん、今度は私と気持ちよくなろっ!」

義妹が壁に手をついてお尻をこちらに向ける。

「私ももう我慢できない。準備できてるからこのままここでして…」

義妹の股間からはダラダラと愛液が滴り落ちてきている。

まだ高校生だというのにこんなに淫らに男を誘うなんて…

淫乱な女性に成長していく予感を感じながら、フラフラと義妹の背後に近づく俺。

しっかりと脚を広げさせて、その間で淫らに誘う発達途中のおま○こにギンギンの大人のチ○コをあてがう。

「さあ、入っていくよ… 助け合い開始だ!」

根元をしっかりと持って義妹の小さな膣口に亀頭を割り込ませる。

これがなかなか入っていかない。

充分濡れているのに狭くって…、膣圧に負けない様に力をこめて押し込んでいく。

ぬるっと先端部分が入ったと思ったら、一気に根元まで埋もれていった。

「ああっ、入っちゃった… 姉さんの旦那さんのなのに、エッチしちゃった!」

「ああ、いけないことをするのって気持ちいいね… あいつには秘密だよ…」

「うん、内緒にする… 突いて!義妹の身体で気持ちよくなって!」

ギチギチに締め付けてくる若い膣内をゆっくりとした抜き差しで楽しむ。

まだ処女膜が残っているのか全体にザラザラした感じがあって摩擦が大きい。

俺のチ○コの大きさには義妹のおま○こ小さ目のようで早いピストンがし辛い。

ただ、そのゆっくりとしたピストンが義妹には丁度良い様でうっうっと甘い声を出している。

「ああ… 兄さんの大きい… 変な所まで入ってくる…」

「今までの彼氏のものよりも大きいのかい?」

「うん、全然大きい… 私のお腹の中、いっぱいになっちゃってる…」

そんな言い方されたら嬉しくなるだろ?

たっぷりと感じさせてあげよう、あわよくば俺の身体の虜に…

俄然やる気が出た俺は手を前に回してゆっくりとしたピストンにあわせながらクリも責める。

「やああ… そんな事されたら感じすぎちゃう!」

「いっぱい感じてもいいんだよ。ここには僕と美樹ちゃんしかいないんだから…」

両足をガクガク震わせながら強い刺激に耐える義妹。

1回出していて余裕のある俺は、義妹をまずは一回いかせてやろうと思った。

「美樹ちゃんはクリトリスが気持ちいいんだ…」

「そうなの、ズコズコされるよりクリちゃんいじられるほうが弱いの」

これは良い事を聞いた…

まだ成熟し切っていない若い身体は、膣内よりもクリトリスに強い快感を得るようだ。

立ちバックの体位から背面座位に挿入したまま変更し、相変わらずのゆっくりピストンで義妹を追い込む。

何度も何度も繰り返していると、義妹の身体の震えが大きくなってきた。

「兄さん、やっぱりセックスが上手なのね。何かあっさりイカされちゃいそう…」

「そりゃそうさ、君の姉さんと毎日セックスしてたんだよ。うまくなるさ」

「ああ… もうダメ… いっちゃいそう…」

俺の股間の上で身体をかたくした義妹は、その直後全身をブルブルと小刻みに痙攣させた。

狭かった膣内がいっそう硬く俺のチ○コを締め付けてビクビクする。

美樹ちゃん、いっちゃったな…

しばらく痙攣していた身体の痙攣がおさまり俺に体重を預ける義妹。

「いっちゃった… 今までそんなにいった事なかったのに…」

「僕の両腕の中でいっちゃう美樹ちゃん、可愛かったよ」

「やだ、恥ずかしい… ねえ、兄さんまだいってないんでしょ?お腹の中で硬いままだよ…」

「うん、じゃあまた動くね」

「え… ちょっと、まだ私いったばかりで…、やあああっ!」

俺はそのまま後ろに倒れ込み、妹の身体を上にした。

身体をこちらに向けさせた後、小ぶりなお尻をしっかりと押さえ込み今度は自分が気持ちよくなるためのピストンを開始する。

もう長い間俺の肉幹を咥え込んでいる義妹のおま○こは、すっかり形を覚え込んでいたから高速ピストンが可能になっている。

過敏になっている身体で何とかピストンから逃れようとするのを押さえ込んでの抜き差し。

これ以上感じ過ぎたくないのに感じさせられて、涙を流しながら耐える美樹ちゃん。

大人の快感を教え込んであげるからね…

たっぷりとした量感のあるオッパイの感触を胸板に感じながら、若い膣内を突き上げ続けた。

「お、お兄さん、はっ、激しっ!壊れちゃうっ!」

「ゴメン、止められないんだ… 美樹ちゃんの身体が気持ち良過ぎるんだよ!」

「そっ、そんな… わ、私、感じすぎちゃって… またいくっ!」

すっかりイキ癖のついた義妹の身体は俺の責めに短時間で何度もいってしまう。

そんな義妹のか弱い悲鳴に興奮して…

この若く瑞々しい身体の中心を、滅茶苦茶に下から突き上げ続ける。

2回目とあって長持ちしたが、それもそろそろ限界だ。

気持ちの良すぎるこの義妹の身体で、そんなに長く責め続けられるものじゃない。

生で挿入してしまっているから外に出さないとなって思っていた。

「美樹ちゃん、僕そろそろイキそうだから体位を変えよう」

「あっ、あっ、あっ、兄さん、今日はいいの… このまま出して…」

「無理だよ、妊娠させるわけには絶対にいかない」

「大丈夫なの… 本当は今日、最初から兄さんを誘惑しようと思って… 妊娠しない日を選んでたの」

「そうだったの?」

「姉さんが最初に連れてきた時からこうならないかなって、ずっと思ってた」

感じすぎてしまって辛いはずなのに義妹が意識的に俺のチ○コを締め付けてきた。

「だから初めての時は中に出して欲しいって… 今日を選んだんだ…」

「そ、そんなに締め付けて… 僕は君のお姉さんの旦那だよ」

「ほしい… 義妹の子宮に兄さんの精液を流し込んで!」

「じゃあいくよ!悪い義妹に中出しするよっ!」

「ああ… 出てる… うれしい…」

最後に下から思い切り妹の一番奥めがけて腰を突き上げそのまま射精。

1回目と同じぐらい大量の精液が膣内にはじけ飛んだ。

最近飽きてきた妻とのセックスでは感じることなど出来ないほどの深い快感が俺を包む。

今度は俺の全身がガクガク震え、受け止めてくれている義妹にキスをした。

お互いの快感の嵐が過ぎ去った頃、義妹のおま○こから小さくなったものが抜け落ちる。

「あっ…」

「どうしたの?」

「兄さんのが私の中から出ていっちゃった…」

激しかったセックス後の上気した顔で義妹が言った。

「こんなに気持ちのいいセックスしたの初めて… 忘れなれないかも…」

「僕も美樹ちゃんがこんなにエッチだったなんてビックリだよ」

「私、今彼氏いないから子供が生まれるまで夜の相手してあげようか?」

「え?いいの?」

「うん… でも姉さんには内緒でね…」

その後も機会を作っては義妹の若い身体を楽しむことが出来た。

姉と妹の両方の身体を楽しむことが出来て最高の時期だった。

出産を終えて今は妻とのセックスが再開しており、ぱったりと義妹との関係は終わっている。

ただ、出産後の妻は締りが悪くなってしまい別の意味で欲求不満だ。

また妊娠させたら美樹ちゃんとの関係が復活するかもと妻が辟易するほど中出しをしてる。

早く2人目を作って美樹ちゃんの若い身体を楽しみたいと思っているところです。

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

会社の巨乳同期3

4月に入って、彼女が異動してくると相変わらずのナイスバディと爆乳に目が行って仕方無かった(笑)
二人で仕事をする事もあって、彼女のブラウスのおっぱいの膨らみは堪らないものだった(笑)
パイズリをしてもらった事があるからこそ、なおさらだ。

早速、彼女の歓迎会が部署で執り行われ、二次会後に二人で三次会へ行って呑み直した。つのる話もあって終電を逃してしまったので、軽いノリでラブホに誘ってみました(笑)
すると彼女から「そうだね、もう電車無くなっちゃったもんね」っとラブホに行くことにw
ラブホに行くまでに彼女の胸の膨らみを見て軽く勃起し「今日は久しぶりにパイズリしてもらおう」っと決めたw
部屋を選ぶ時もエレベーターでも今すぐに彼女のおっぱいを揉みたい願望と葛藤し、部屋に入ってドアを閉め、鍵をした直後に彼女を後ろから抱き締めて、その爆乳を揉みまくりました(笑)
ブラウス、キャミ、ブラの上からでも相変わらずの大きさと柔らかさ。
彼女もこうなることはだいたい予想していたみたいです。普通にモミモミ出来ました(笑)
おっぱいを揉みながらベッドに移動wなおもモミモミして、ブラウスの下、ブラの下、そして直におっぱいを揉んだw
おっぱいの柔らかさは今も変わらずマショマロで「相変わらず大きいねw今もHカップなの?」っと聞いたら「そうだよ♪」っと彼女の爆乳は健在だったw

そーこーしているうちにモミモミだけでは我慢出来るわけが無く、ブラウス、キャミを捲ってブラを外し自然におっぱいを見せて貰ったw
デカくて柔らかいのに垂れていない奇跡のようなおっぱいに、当然しゃぶりついて、舐めまくったw
んで、このままパイズリしてもらおうと彼女を上半身裸にして、俺も下半身を裸になったw

我慢汁だらだらのチンチンを彼女に見せたら「凄い興奮してるー♪本当におっぱい好きだねっ」っと言っていたw

仁王立ちの状態で彼女のおっぱいの間にチンチンを当て「久しぶりにおっぱいで抜いて」っと言うと彼女は谷間を作り、チンチンを挟んでしごいてくれたw
自分でも腰を振って、彼女のおっぱいに押し込んだw

おっぱいにチンチンが覆われ、いくら押し込んでも谷間にチンチンが届かないw完全にチンチンがおっぱいに包まれて、オナホールのようだったw
あまりの気持ち良さに5分も経たないうちに彼女の谷間に「どぴゅっ、どぴゅっどぴゅっ」っと出してしまい、パイズリが好きなのと最近は嫁とエッチしていないのもあって溜まっていたから、かなり出たと確信していましたw

もう止まったというところで彼女の谷間からチンチンを抜くと、大量の精子が谷間に付いていて、溢れた分は床に垂れ落ちたw

彼女「相変わらずいっぱい出るね、気持ち良かった?」

っとティッシュで谷間や床に垂れ落ちた精子を拭いていました。

まだパイズリし足りなかったけど、二人ともシャワーを浴びて、寝る前に彼女の膝に尻を乗せて、パイズリして貰いましたw
彼女の素晴らしいおっぱいに包まれて、二回目の射精を迎えたw
一回出した後だったけど「ああああ、逝くっ」っとやっぱり勢いよく彼女の顔に飛んだw

翌朝も起きて彼女のその豊満なおっぱいをモミモミして、結局勃起してしまいパイズリをお願いして挟んで抜いて貰いましたw
チェックアウト前だから顔にはかけるなと言われて、おっぱいかけました!一晩したらまた、大量に出て全部おっぱいに出してラブホを後にしましたw

普段から二人だけの時はエッチな話(主におっぱい)をするんだけど、もうおっぱい星人なのはバレてるし、何度もパイズリして貰ってて、俺がパイズリが好きなのも彼女はよく分かってるwおかげで翌週にもお願いしてホテルでパイズリして貰ったw
また職場では残業で二人だけの時にモミモミからのパイズリしてもらったりもしたw

他にも、彼女にパイズリして貰うのは外だけでなく仕事終わりや呑みの後にパイズリをお願いすると「どこですよ?」っとなり彼女の家でする事になって、初めて彼女の家に行ってパイズリして貰ったw

いつもなんだけど、パイズリは一回では満足できる訳がなく、いつも二回以上抜いてもらっているw

五月に入り、GW明けに彼女と二人で出張に行きました。
当たり前だが部屋は別だったw
仕事が終わって夜は彼女の部屋で呑んでたんだけど、仕事の話や世間話をしていたものの、隠し切れない爆乳を前に我慢できずw
初めてのパイズリの時のように肩のマッサージをしてみた。そして彼女もこの展開には慣れているから自然な流れでいつものようにおっぱいをモミモミw何のためらいも無く直に触っているw
勃起したチンチンを背中に当てると『わざと硬いの当ててるでしょ?』っと指摘されたw

んで、彼女を上半身裸にして俺もチンチンを出してパイズリw
巨乳が好きな俺は何回パイズリやっても我慢汁出まくりフル勃起であるw

まずは、ベッドのふちに私が座って彼女が床に膝立ちしてのパイズリしてもらったw
いつもだけど彼女のおっぱいで気持ち良くしごかれ、程なくして射精wもはや鉄板なんだけど顔にもおっぱいにも大量にかけたw
そしてモミモミしていたりしてまたも勃起してしまい、今度は俺がベットに仰向けになり、正座した彼女の膝に尻を乗せて谷間にチンチンを挟んで貰って二度目のパイズリw
自分でも軽く腰を振って、チンチンが物凄い気持ち良さだったwそのため、5分くらいで出してしまったけど、2回目でもいつものオナニーよりは大量に出たと思うw

この時点でかなり興奮しまくって、大量に精子を出したにも関わらず全くといっていい程収まりつかず三度目も行こうと思っていましたw
すると彼女から思いがけない言葉が

彼女『ねぇ・・・挿れてぇ』

さすがの私も妻と子供の顔が頭を過ぎったけど、過ぎっただけだったw
彼女のトロンっとした目、もの欲しそうな顔、加えてHcupと巨乳w

これを前に我慢なんてできるものかとパステルカラーのパンティを脱がせて、挿れたw
パイズリ前にも、後にも彼女のおっぱいを揉んだり舐めたりと弄っていたから、グチョグチョで簡単に挿ったw
彼女とエッチするつもりは無かったため、ゴムは無く生w
凄い締りで気持ちよかった。(まあ、彼女の場合は、爆乳おっぱいの谷間の方が気持ちいいけどw)

んで、初エッチは正常位で、彼女のHcupを揺らしまくったw
そのおっぱいの激しい揺れを見て興奮しながら、猿のように突きまくったw
おっぱいデカい女子は、揺れるの見たさに激しく突かれるんじゃないかと思うw

射精する時は抜いて馬乗りで谷間にチンチンを挟んでフィニッシュしました。おっぱいに「どぴゅっ」っとパイ射しましたww
既に二回出した後だったけど、いつもの量は出たと思うw

おっぱいを揺らすのに夢中で激しく突いたからか、彼女からエッチの後に「気持ち良かったね」っと言われたw

これが彼女との初エッチである。
出張で開放的になり過ぎたのかもしれないが、後悔はしていない。こんなセクシーな女性とエッチができて後悔なんてする男はいないと思うw

ここまでくると察しは付くと思うが、仁王立ちパイズリとスタンダードパイズリで抜いてもらいました(笑)

この出来事をきっかけに、彼女との関係はより深くなった。
出張から帰って来た後は、定期的に週に3回はパイズリして貰う(主に彼女の部屋)ようになったw

それだけでなく、職場や営業先の相手が彼女の豊満な胸をチラ見していたり、ガン見していると興奮した。
他にも職場の同僚からは彼女のカップサイズを聞かれたw
部長に至っては彼女に直接カップサイズを聞いたり、胸の大きさを指摘するあからさまなセクハラをしているw

そういった話を彼女にすると、彼女は恥ずかしがるが俺は興奮して、結局パイズリをお願いしているw

六月になっても定期的にパイズリとたまにエッチしていたw
言わずもながらエッチで出す時はパイ射w
俺がモミモミしまくっていたからか、ブラがきついというのだw
いよいよIカップかと思ったが、彼女がいうにはまだそれには至らないらしい。十分今でも大きいが、Iカップにも挟まれたいのが本音w

どちらにしても、太った訳でもないのにおっぱいだけが成長しているなんて堪らなかったw

彼女と呑みに行ったときに、彼女のその爆乳の膨らみに我慢出来ずに個室だったからパイズリをお願いした(笑)
店員や周りの客の視線は無く、テーブルの下に潜って貰って、さすがに裸というわけにはいかないからおっぱいだけ出して貰ったw股の間に彼女を挟んで、彼女はおっぱいで俺のチンチンを挟んで、居酒屋でパイズリして貰ったw
ブラからおっぱいが露になる瞬間でも、いつも見ているおっぱいがよりエッチに見えたw

いつもと違うシチュエーションと誰かに見られるかもしれないスリルに刺激され、彼女のおっぱいにいつもフル勃起なチンチンは限界を越えていてw彼女もそれには気付いていたらしく「今日すごい固いね?興奮してるの?」っとエッチな言葉と気持ちいいパイズリで、最高に興奮しながら彼女のおっぱいでしごかれて5分くらいで気持ち良く射精しましたw

勢い良く大量に飛び出た精子は、彼女のおっぱい、顔、テーブル、それと服にもちょっと着いたw
精子をおしぼりで拭いたけど、興奮してたからすぐに勃起してしまい、二回目も同じようにパイズリで抜いて貰いましたw
大量に射精しちゃっておしぼりが精子まみれだったけど、居酒屋パイズリは興奮しまくりでとにかく気持ち良かったw
また、やりたいと思うw

他にも二人で営業に車で出かけた時には、シートベルトが彼女の谷間に食い込んでおっぱいを強調していたので興奮してモミモミしていたら我慢できなくなって、パイズリして欲しいと言うと「いいよ♪」っとパーキングの端に車を停めて後部座席でパイズリして貰ったw
具体的には俺が座って脚を開き、彼女が膝立ちで股の間に入っておっぱいを出して、チンチンを挟んで貰った。
いつもと違うパイズリに興奮して普段にも増してチンチンを膨らませていた俺に彼女は、営業の話なんてしてきたが業務中だし、気持ちよかったからよしとしようw

1回目のパイズリで気持ち良く逝かされ、案の定興奮していたから大量に、勢い良く発射w顔にもかかったけど、車の天井にまで飛んで行ったのは自分でも驚きだったw
んでテッシュで拭いたけど、その素晴らしいおっぱいをモミモミしていたら勃起w2回目もそのまま引き続きパイズリして貰ったw

興奮しすぎなのか、パイズリ好きすぎてなのか、はたまた彼女のパイズリが上手くなったのか、最近射精すると勢いが凄くて2回目も天井にw

それだけ彼女との相性、いや彼女のおっぱいとの相性がいいんだと思うw

彼女が異動してきて、巨乳好きな私の毎日は充実しているw

会社の巨乳同期1

某メーカーで入社5年目です。
同期入社が30名いて、うち7名が女性でした。

その中でも一人明らかに巨乳の子が一人いました。
顔は清楚そうでかわいい感じ、髪はセミロング、なのにおっぱいの部分がかなり盛り上がっていて、ブラウスのボタンもはち切れそうなのが堪らなかった。その割には足はすごく細く綺麗で、身長も165cmぐらいでそこそこ高く、まさにナイスバディーって感じだった。

巨乳好きの俺としては入社前の内定式の時点で真っ先に目に付け、(というより女性を見るときはまずはどうしてもおっぱいを見てしまうので必然的に)俺は入社前にある目標を立てた。

「入社後半年間の研修が終わるまでに彼女にパイズリで抜いてもらうこと」

仕事しろよwって感じだけど、とりあえず研修は基本班行動なので、班分けされた時に偶然同じ班(5人1組)になれたのは追い風だった。しかもうちの班にはもう一人女性がいて、その子はおそらく同期で一番ルックスがよくスタイルもモデルみたいえ3よかった(ただし、貧乳なので俺はまったく興味なし)。同じ班の残り2人の男性はどっちかというとそっちに興味があったみたいで、巨乳ちゃんはほぼ俺が独占状態w徹底的に狙い、2ヶ月目(5月)ぐらいには定期的に二人で飲みに行くほど仲良くなりました。

その頃には彼女も警戒心が解けたのか、距離も近くなり、ちょっとしたこと(スマホの写真見せたり、資料を共有したり)するときに腕とか背中にその豊満なおっぱいを無意識に押し付けてくるようになりました。彼女のおっぱいは大きいだけではなく信じられないぐらい物凄く柔らかい!スーツのジャケット、ブラウス、キャミソール、ブラと4枚も重ね着してるのにその柔らかさが同じくスーツのジャケット、Yシャツ、アンダーシャツを着ている状態の俺の背中や腕から伝わってくるぐらい柔らかい!また、巨乳らしく肩こりがひどかったらしく、定期的にマッサージもしてあげた。彼女が座った状態で俺が立った状態で後ろから肩を揉んであげたんだけど、上から谷間が見放題wしかもガン見しても視線に気づかれない!いつも半勃起しながら肩揉んであげてたwいわずもがな、帰ったらオナニーのオカズにしてた。

3ヶ月目(6月)ぐらいに二人で飲んでる時にほんの少しライトだけどエッチな話題になったからその時思い切ってカップ数を聞いた。Gカップだった。あとから聞いたら高校?大学の時は今よりも太っていたけど、Iカップだったらしい。痩せてGカップになったとのこと。Iカップの頃も見たかった様な気がするけど、スタイル的には絶対に今の状態が一番いいと思うからよしとしようw

4ヶ月目(7月)にはかなりエッチな話題をするようになった。その頃には俺も巨乳好きというのをカミングアウトしてたし、今までのエッチな経験・体験もかなり聞いた。パイズリはやっぱりよく頼まれるらしいけど、一回もパイズリで抜いたことはないらしい。エッチの時はおっぱいをいじられてる時間はやっぱりかなり長いらしく、本人もかなり感じるらしい。ゴムつけてる時は中出し、生の時は外出しで大体おっぱいにかけられるとか色々エッチな話を聞けたw
また、一回だけ酔ってる時に谷間の写真を撮らせてくれたり、プール遊びにいった時にビキニの写真も送ってくれたりしたwこの2枚の写真と当時のメールやラインのログやエッチな話をしてる時に録音した音声データはいまだに5年経っても鉄板のズリネタである。当時はもちろん猿のようにこれらで抜きまくった。

5ヶ月目(8月)には2回ほどだが、飲む以外にも遊びに行くようになった。具体的には海とスポーツジム。両方ともおっぱい的においしい場所だw 海ではビキニ姿を堪能した。もうおっぱい星人をカミングアウトしたあとだったから遠慮なくガン見した。彼女には海パンが盛り上がってることを指摘されたwスポーツジムではボクササイズとかランニングで揺れまくるおっぱいや筋トレ中に押しつぶされるおっぱいを堪能した。トレーニングが終わったあとに帰りの車の中でいつもみたいに肩のマッサージをしてあげた。職場でしてた時は周りの目があったからできなかったけど、実はいつも肩のマッサージ中に軽いノリでおっぱい揉めないかなーって考えてた。その日ついにそれを実践した。ブラ越しだったが、やっぱり物凄く柔らかかった。彼女はちょっと驚いてたけど、結局帰ってきた言葉は『エッチィ!』だった。そのあと30秒ぐらい揉ませてもらって『調子に乗るな』って言われて揉むのをやめた。その日は彼女を家に送ってからガマンできず、彼女の家の前に停車した車の中でオナニーして人生で一番ってぐらい気持ちいいオナニーだった。

そして研修最後の6ヶ月目、研修後の配属発表があった。俺は関東、彼女は関西に配属になった。そして、遂に目標を達成できないまま研修は終わってしまった。入社して初めて味わった挫折かもしれない(笑)それはなぜか?彼女には彼氏がいたからである(笑)え?馬鹿なの?って思われる方もいるかもしれませんが、彼女はちょっとスキがあるタイプだったので、いけると踏んだ私の判断ミスでした(笑)

その後は、距離は離れて会ってはいないけれども研修中かなり仲良くなったということでちょくちょく連絡はとっていました。その際に彼女が彼氏と別れたって話も聞きましたが、あくまでも彼女とは恋愛がしたかったわけではなく、パイズリをしてほしかっただけなので、告白とかはありませんでした。

そーこーしてる内に俺も彼女ができ、最近はまったくというわけではありませんが、昔ほど連絡は取らなくなりました。

そして、今週、集合研修で約4年ぶりに彼女と会いました!研修施設みたいなところで1泊2日の泊まり込みの研修でした。同期は私と彼女しかいませんでした。一日目の研修終了後、特に他に知っている顔はお互いいなかったので、自然と彼女に誘われて彼女の部屋で二人で飲んでいました。

んで以前の流れで自然とまたエッチな話になりました。んでその流れで
『相変わらずおっぱい大きいねw今、何カップなのー?』って聞きました。そうしたら彼女は内緒♪というので、その時ちょっと酔っ払ってたこともあって、足元にあった彼女のスーツケースを開けてブラを取り出しましたwそのタグには『H65』って書いてあった。なんと太ったわけではないのに彼女のおっぱいはGからHカップに成長したみたいです!けしからん!!

そこからは上司にちょっとしたセクハラ被害にあってるとか、酔っ払って後輩の男性におっぱい触れれたとか相変わらずスキがある様な感じでしたwここでまたいけるかな?と思って、肩のマッサージからおっぱいモミモミをしてみましたwそうしたら案の定、今回も成功wしかも前よりも長く触らせてくれましたw3分ぐらい服の上から揉んだあとに今度は服の中ついにはブラを外しても触らせてくれましたw『おいおい、どこまでOKなんだ?』って思ってたら彼女から思いがけない言葉が…

『ねぇ、すごく硬いのが背中に当たってるんだけど・・・』

ここで俺も勝負に出ることにしました。今付き合ってる人はいないって言ってたしもしかしたらお願いしたらアレをしてくれるかも?

俺『凄い溜まってるし、超興奮してるのかも…スッキリしたいから手伝ってくれる?』
彼女『え?どうすればいいの?』
俺『おっぱいでしてくれないか?』

そして、今まで幾度となく彼女をズリネタにしてきたこと、未だに写真やエッチなやり取りを保存してそれを見ながらオナニーしてること、そしていつもオナニーしてる時はパイズリでフィニッシュするのを想像しながら抜いてたことを正直に話しました。

彼女は薄々気づいてたみたいですwそして恥ずかしながら電話しながらしごいてたのを音で分かったりとか、なんとなく想像はできてたみたいですw

そして、
『昔からパイズリの話をする時は興味津々だったしね、いいよ、してあげる』
となんとオッケーを貰いました。

4年越しの目標達成です!!
すぐに彼女を上半身裸にして私は下半身を脱ぎましたw当然その時点でビンビンでガマン汁も出まくりでした。彼女は『もうそんなに興奮してるのー?すごーい!』と驚いてましたwそして俺は滑りをよくするためという名目で彼女のおっぱいを吸ったり舐めたりしまくってました。顔に埋めても、舐めても、触ってもとにかくこのおっぱいの柔らかさと大きさ、そしてついでにいうと乳首もやや小さめそして薄ピンク、形も柔らかくて大きいのにまったく垂れてないという奇跡みたいでやばかったです!!

そして同じく滑りをよくするためにという名目でフェラをお願いしたら3秒ほどしてくれました。さすがに無理かとおもいましたwそして念願の…

彼女『じゃあ、挟むよ?』
と言って最初はベッドの上に寝転がって正座した彼女の膝の上に俺のお尻を乗っけてパイズリしてもらいました。挟まれた瞬間もうやばい!!決して小さめではない俺のチンチンを360度、超柔らかい巨乳、いた爆乳に覆われてる!!挟まれてるだけで正直いきそう!!少し動かしたらもうイキそうで止めてもらい、の繰り返し!そうしたら最初はおっぱいの谷間にスッポリ隠れてたチンチンが少しだけ頭が出てきた!挟んで貰う前の時点で既にフル勃起してたと思ってたけど、本当に興奮してる時って限界突破できるんだなっておもいました。でもついにガマンできなくなり多分時間にして5分ぐらいだと思う。
俺『もうやばい!出ちゃう!!』
彼女『また止める?』
俺『いや、多分もう止めても出ちゃう!思いっきりしごいて!!』
彼女『わかった♪思いっきり出して』
俺『ああああ・・・イク!!』

どぴゅ
最初に一撃は顔に勢いよく直撃した

どぴゅうううう
次の一撃は垂直に物凄い勢いで上に飛んでいった

どぴゅ
そしてもう一回顔に直撃

どぴゅどぴゅどぴゅ
そしてそれ以降はいつ止まるんだ?って思うぐらい脈打ちながらどぴゅと出てはおっぱいに付着したり深い谷間の中に落ちたりを繰り返した。

射精の方も限界突破したみたいで1分間ぐらい出て続けた様な気がするし、今までこんなに勢いよく大量に出したことがないからびっくりだった。
ちなみに後でみたら2回目の精子はなんと天井に着弾していた。信じられない飛距離である。

しばらく彼女も驚いていて言葉が出なかったが、ティッシュで色々なところを拭きながら『信じられないぐらいたくさん出たね、パイズリで出した人初めてだけど、そんなに気持ちよかった?』って言われました。そうこうしてるうちにまた勃起してしまい、ティッシュで拭いたばっかだが、今度は押し倒して、俺が馬乗りする形で彼女のおっぱいの間にチンチンを挟んで、腰を動かしはじめた。
『凄い、おっぱいでセックスしてるみたい』
『腰の動きが激しい』
『またいきたくなったらいってもいいよ』
とか彼女のエッチな声かけにも興奮し、また5分ぐらいであえなく発射。

今回はさすがに前ほどではなかったが、体勢的にかかりやすいのかもしれないが二回目も顔まで飛んで、いつもの一回目ほどの量は出た様な気がする。

それでも収まらなかった俺は最後は彼女が膝立ち状態で俺が仁王立ちして挟んでもらった。彼女に深い谷間を作ってもらってそこに俺のチンチンを突き刺す。どんなに腰を押し込んでも彼女の谷間の先までの俺のチンチンが届くことがないほど深い谷間だった。俺も腰を動かし、彼女もおっぱいを動かし、その微妙なハーモニーが気持ちよすぎて本日三回目の射精を谷間の中でした。射精が止まったと思われたら彼女がおっぱいをチンチンから離したら谷間の中にそれなりの量の精子があった。まだこんなに出たのかと自分でも呆れてしまった。

彼女『もうこれでさすがにスッキリしたでしょ?ってか凄いパイズリ好きだねwおっぱい星人なのは知ってたけどさすがにびっくりしたよw』

そして俺は御礼をいい、彼女の部屋を去った。
その日のことは一生忘れないと思った。

ちなみに当然だが、恋愛対象ではないから彼女と付き合うことはない。彼女の方からも恋愛関係に発展する様な発言はその後もなかった。

それどころか俺には婚約している彼女がいるのである。
自分でも客観的に最低なことしているという自覚はあった。
でも不思議と罪悪感はなかった。

なぜならその子にパイズリで抜いてもらうというのは入社後半年間の私のミッションであり、そして達成できなかったミッションを4年越しに達成できたからである。

いつかこんな悪いことをしたら自分に倍返しで帰ってくるかもしれない。その時はしょうがないと思うしかないと思う。ただ、それでも俺はあの晩の経験を後悔することはないと思う。

それほど衝撃的な快感だったから。

家庭教師先のJKに調教された僕2

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね♡』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』
美帆ちゃんはあざけるように笑いながら、僕のペニスを蹴ってきました。鋭い痛みと、股間に衝撃を受けた時特有の重く吐きそうな気分に、僕は涙を流してしまいました。

『泣いてんの? ウケるw』
黒髪で清楚な雰囲気しかしない彼女が、ギャルみたいな言葉づかいで私を笑います。でも、僕は悔しいという気持ちはわかず、それどころか頭が痺れるほどの快感を感じていました。

ついさっき童貞を失った時よりも、強い興奮と快感を感じている僕は、美帆ちゃんに言われたようにドMなのかな? と思いました。普段の生活で、自分がマゾだなんて思ったことはなかったけど、今の状況を考えると、やっぱりそうなのかな? と思ってしまう。

すると、いきなりお尻に冷たいものを垂らされました。驚いて振り返ると、美帆ちゃんがボトルの中のローションを僕のお尻にぶっかけていました。そして、すぐに手の平でローションを広げ始める彼女。僕は、お尻をローションで撫でられて、ゾクゾクするほどの快感を感じていました。でも、すぐに鋭い痛みが走り、思わず声をあげてしまった……。

『痛い? 大丈夫だよw すぐにヒィヒィ言うようになるからw』
美帆ちゃんはそんな事を言うと、僕のアナルに差し込んだ指を動かし始めます。すると、引きつれたように痛かったアナルに、なんと表現していいかわからない種類の快感が走った。
射精の時の快感や、乳首を触られた時の快感とも違う、多幸感というか切ないような快感でした。

『あれれ? もう感じちゃってるねw ヘンタイだねw 豚野郎だねw』
僕のアナルに指を突っ込みながら、下品な言葉で僕を煽る彼女。でも、彼女の言葉通り、僕は感じてしまっていました。

『あらあらw ダラダラあふれてるよw ガマン汁出し過ぎw きもーいw』
美帆ちゃんは、楽しそうに言いながら僕のアナルの中をかき混ぜます。

僕はこれが現実なのかどうなのか、自信が持てなくなってきました。ついさっき出会ったばかりの女子校生に、童貞を奪われ、アナルに指を突っ込まれている……。
しかも、下の階には美帆ちゃんのママもいる。僕は、涙をこぼしたままうめき続けます。すると、また引きつれたような痛みが走った。

『はい、二本入った〜w 先生は、欲しがり屋さんだねぇw』
恐ろしく整った美しい顔から、人を小馬鹿にしたような下品な言葉が飛び出します。そのギャップに、違和感しか感じません。

「も、もう……やめて……下さい……」
僕は、はるか年下の少女に、敬語を使って許しを請う。
『やめても良いけど、ママ呼んじゃうよ? 先生にエッチな事されちゃったって言っちゃうよ? それでもよければやめるけどw』
美帆ちゃんは、余裕たっぷりの口調で言う。もう、僕が何も抵抗出来ないことをわかっているようだ。

「ごめんなさい……」
僕は、完全に逃げ道を塞がれてしまい、謝ることしか出来なかった。出会ってすぐに、教え子がこんなにも美少女でラッキーだと思った自分が、本当に馬鹿に思える。見た目に反して、とんでもない悪魔のような少女だった……。

でも、僕は口ではやめてくれと言いながら、初めての快感に心を奪われていました。

『ホントは気持ちいいんだろ? どんな男でも、結局ここ責められると女みたいになっちゃうんだよねw 社長や弁護士や、格闘家でもw』
美帆ちゃんは、男性に対しての幻想もなにも持っていないような感じがする。若いのに、色々なものを見てしまったのだと思う。

そして、本当に的確に僕の前立腺を責めてくる。ホモやゲイの人がお尻で感じるというのは、精神的な作用だと思っていた僕は、実際にこんな快感を与えられ、人生観が変わる思いだった。

美帆ちゃんが、指でコリコリとこすりあげるようにすると、そこを中心にオナニーでは感じることの出来ない快感を感じる。オナニーがオス的な快感だとすると、今美帆ちゃんに与えられている快感は、メス的な快感なのだと思う。

『ほら、もっと力抜いてごらんw もっと気持ち良くしてあげるからw』
美帆ちゃんは、ニヤニヤ笑いながら僕のアナルに差し込んだ指を動かし続ける。

「ダ、ダメ……。美帆ちゃん、もうダメだって……」
僕は、苦しげな声で言う。
『もう、我慢出来なくてダメ? 良いよ、入れてあげる♡』
美帆ちゃんはそう言うと、僕をベッドに寝かせた。屈辱的な四つん這いから解放されてホッとしたのもつかの間、両脚の足首を握られて、思いきり足を広げられた。M字開脚どころかV字開脚をさせられた僕は、恥ずかしくて顔が真っ赤だったと思います。

【アブノーマルな動画やマンガと体験談から転載】

そして、すでにローションがたっぷりとついた僕のアナルに、彼女はペニスバンドを押し当ててきた。女子校生が制服姿のままペニスバンドを装着しているだけでも、充分異常すぎる光景なのに、今僕はその彼女に犯されようとしている……。
まったく現実感が持てないまま、僕は覚悟してしまった。その瞬間、ぐぐぐっとアナルに強烈な違和感を感じた。でも、散々指でほぐされていたので、引きつれたような痛みは感じませんでした。ただ、押し広げられた感覚だけが強かった。

『あっさり入ったw 先生、素質あるんじゃん?』
美帆ちゃんは、小馬鹿にしたように言う。そして、そのままもっと奥に押し込んでくる。

異物感が強くなり、少し痛みも感じ始めた瞬間、腰が抜けるほどの快感を感じてしまった。ペニスバンドのカリの部分が、僕の前立腺をゴリンと削った瞬間、僕はうめき声をあげながら体をのけ反らせていた。

『やっぱりねw 先生もメスになっちゃうんだw もっと鳴かせてあげるからねw』
美帆ちゃんは、その美しい顔に冷徹な笑みを浮かべながら言う。
『自分でここ持っててごらん』
美帆ちゃんは、そんな風に僕に指示をする。僕は彼女に正常位で犯されたまま、自分で膝裏から脚を抱えるようにする。そんな僕の姿を見て、美帆ちゃんは本当に嬉しそうに笑う。
『良い格好じゃんw 気持ちいいんだろ? ヘンタイw』
美帆ちゃんは、バカにしたように言うと、僕に向かってペッとつばを吐いた。普段からこんなことをしているのか、それはハズレることなく真っ直ぐに僕の顔にかかった。
『ブタ!』『キモいんだよ!』
そんな事を言いながら、またツバを吐く彼女。そんな事を数回繰り返された。

でも、顔にツバをかけられて、僕はムッとくることもなければ、嫌だなとか汚いなとか感じることもなかった。正直、メチャメチャ興奮してしまった。
美少女にツバをかけられる……。僕にとってはご褒美だったようだ。

そんな僕のことを、あきれたような顔で見つめ、失笑しながら腰を振り始める彼女。ペニスバンドが動く度に、ゾリゾリと前立腺を削られていく。そして、声が我慢出来ないほどの快感に支配されていく。

『ほらほら、こんなにくわえ込んじゃってw ひっどい顔してるよw ヘンタイ!』
美帆ちゃんは、そんな事を言うとさらに腰を強く振る。すると、彼女のペニスバンドが、さらに奥に入ってくる。でも、奥に入れられても気持ちよさは増幅しなかった。
女性は、奥を責められると狂うなどと聞くけど、僕に関しては奥にツボはなかったようだ。

それでも、長いストロークでペニスバンドが抜けていく度に、顔がにやけてしまうような、今まで経験したことのない快感が通り過ぎていく。すると、いきなりキスをされた。そして、美帆ちゃんは僕にキスをしながら腰をなまめかしく動かしていく。

僕は、頭の中で何かがスパークしたのを感じた。真っ白になるほど気持ち良い……。女性では、そんな経験があると聞く。でも、男には一生無理な領域だと思っていた。それが、僕は今その渦の中にいた。

舌を吸われ、歯ぐきを舐められ、そして前立腺をペニスバンドで的確に責められると、僕はこらえきれずにあえぎ始めてしまった。AVの女優さんみたいな大げさなあえぎ声が自分の口から出ていることに驚きながら、でも、声を出すことで快感が増していくのを感じた。

『可愛い声〜w 先生、女の子になっちゃったねw 初めてでここまでメスになれるなんて、才能ありすぎw メッチャウケるw』
そんな声に、僕は余計に快感が増していく。

すると、彼女が僕の腰を下から少し持ち上げるようにして、さらに僕の両脚をピンと伸ばして自分の肩にかけるようにする。すると、ペニスバンドが前立腺を直撃し始める。僕は、さらに大きな声であえぎながら、射精するような感覚が大きくなっていくのを感じていた。

『これ、ヤバいでしょw みんな、コレすると狂うんだよねw 狂わせてあげる♡』
美帆ちゃんはそう言って、腰の振りをどんどん速くしていく。僕は、女子みたいなあえぎ声を上げながら、もうダメとか、止めてとか、死んじゃうとか叫んでいた。

僕は、サディスティックな美帆ちゃんの視線の直撃に耐えきれず、横を向いた。すると、壁面に不自然なくらい大きな鏡があるのが見える。その鏡には、ブレザーの制服姿の美帆ちゃんが、冷たい目で僕を見ながら、半笑いで腰を振る姿が映っていた。そして僕の顔は泣きそうで、それでいて信じられないくらいに上気してとろけた顔でした。

『見てごらんw あのとろけた顔w 完全に女の子じゃんw ほら、ここだろ? コレが良いんだろ?』
美帆ちゃんは、汚物でも見るような目で僕を見ながら、言葉とペニスバンドで僕を責め立てます。

もう、限界でした。
「イ、イクっ! 出ちゃうっ! こんな、あぁっ! イッちゃうぅっ!!」
僕は、ペニス自体には一切手を触れていないのに、射精感が抑えきれなくなったことに驚き、恐怖を感じながら叫んでいました。
『イケっ! ヘンタイ豚野郎!!』
美帆ちゃんは、僕の両脚を抱えてスパートをかけました。そして、その瞬間僕は大量に射精していました。

それは、白い弾丸のようでした。ほぼ真上に打ち上がった僕の精液は、信じられないことに天井に到達しました。いくらベッドの上からとはいえ、何m飛んだのでしょうか?
そして、オナニーの時とは違い、2回、3回、4回、5回と力強く脈打ち、その度に驚くほどの量が飛んでいきました。
ついさっき、立て続けに2回も出したあとなのに、どうしてこんなにも? と、僕は痺れた頭で考えていました。

僕は、胸や腹を自分の精液で汚しながら、涙を流していました。こんな小娘に犯された屈辱? 恥ずかしいほどメスになってしまったこと? 理由はわかりませんでしたが、涙があふれました。

すると、僕にペニスバンドを突っ込んだままの美帆ちゃんが、優しく僕の頭を撫でます。
『気持ち良かった? ゴメンね、ひどい事言っちゃって』
さっきまでの汚物を見るような目ではなく、優しい目で言ってくれる美帆ちゃん。僕は思わず彼女に抱きつき、声をあげて泣き始めました。

すると、イキなりドアがガチャッと開きました。僕は、冷水をぶっかけられたような気持ちになりました。

『美帆ちゃん、何してるの!?』
美帆ちゃんのママがドアを開けて立っていました。僕は、人生終了だなと思いましたが、美帆ちゃんのママの姿を見て言葉を失いました。

家庭教師先のJKに調教された僕

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。

そんな形で始まった家庭教師生活でしたが、初日にいきなり美帆ちゃんの正体が見えてしまいました。
彼女の部屋に入り、二人きりになると、僕は勉強を始めようとしました。すると、母親がいるときは足をしっかりと揃えて座り、背筋もピンと伸ばしていた美帆ちゃんが、だらしなく足を開き、背筋もダラッとしただらしない格好になりました。
制服姿で足を広げるので、その奥のショーツがチラチラと見えてしまっていました。淡いブルーのショーツが見えたとき、ラッキーと思うと同時に、慌てて顔を背けました。

『先生、何色だった?w』
美帆ちゃんは、さっきまでのお嬢様の口調ではなく、ギャルっぽい口調で聞いてきました。
僕は、彼女の豹変に驚くと同時に、いきなバイトを失ってしまったと思った。

そして素直に、
「ゴメン、見えちゃった。青だったよ」
と、謝った。謝りながらも、両親に告げ口されたら、バイトを失うだけではすまなくなるかもしれないと、恐怖に捕らわれていた。
『何で謝るの? いいじゃん、見たいなら見ればw』
そう言って、ガバッと足を広げた美帆ちゃん。ブルーのショーツが丸見えになり、僕は思わず目をそらした。
「ウケるw 何で見ないんだよw」
美帆ちゃんは、ギャル言葉そのもので僕をあざけるように言う。
僕は、恐る恐る彼女の方を見ると、彼女はスカートを自分で持ち上げて中が良く見えるようにしていた。
それは、恐ろしく淫靡な光景だった。
見た目は、どう見ても清楚なお嬢様の美帆ちゃん。それが、自分でスカートをまくり上げ、中を丸見えにしている。ブルーのショーツも丸見えだし、真っ白で健康的な太ももが、妙になまめかしい。

僕は、美帆ちゃんの声に催眠術にでもかかったようにそれを凝視してしまった。

『先生って、どーてーなの?』
美帆ちゃんは、いつの間にか取りだした棒付きキャンディーを舐めながら、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。
僕は、射すくめられたようになってしまい、素直に答えた。
「はい、童貞です……」
僕の言葉を聞いて、
『キャハッw キモ?いw』
と、美帆ちゃんが言う。僕は、美しい女子校生にそんな事を言われて、情けなくも涙を流してしまった。

『あれ? 泣いちゃった? ゴメンね。でも、何でどーてーなの? 先生結構イケてるよね?』
慰めるように言う美帆ちゃん。僕は、こんな年下の女の子に慰められて、余計にみじめになってしまった。

すると、イキなり美帆ちゃんにキスをされた。キャンディーの甘い味が口に広がり、次の瞬間には彼女の小さな舌が僕の口の中に飛び込んできた。

彼女は、目を開けたまま、挑発的な目で僕を見たまま舌を動かし始める。制服姿の女子校生と、そのこの部屋でこんな事になる……。家庭教師のバイトを始めるときに、少しは期待するシチュエーションだ。
でも、現実にこんな状態になると、警察の影やご両親の影がチラつき、ビビり倒してしまう。

『もしかして、ファーストキスとか?w』
唇を、手の甲で拭いながら美帆ちゃんが聞いてくる。僕は、正直にそうですと答えると、
『もらっちゃったw せんせ、チンポ出しなよw』
美帆ちゃんは、ニヤニヤしたまま僕にとんでもない事を言う。僕は、さすがにそんなのは無理ですと、敬語で告げると、
『じゃあ、ママ呼んじゃおっかw 逮捕だよw ウケるしw』
ギャルっぽい軽い口調で言いながらも、目だけは僕を見据えたまま言う美帆ちゃん。底知れぬ恐怖を感じました。

そして、僕はなぜか謝りながら立ち上がり、ズボンを脱いでいきました。結局僕は、情けない気持ちのまま下半身裸になり、勃起してしまったペニスを晒しました。
『あれれ? 超デカいじゃんw なにこれ、マジかw』
僕の剥き出しになったペニスを見て、美帆ちゃんはハイテンションで言いました。それだけではなく、僕のそれを握りました。

『太すぎw なんだこれw こんなの持ってんのに、未使用とかw』
美帆ちゃんは、下にお母さんがいるのにこんな事をしてきます。僕は、ビビり倒しているのに、美帆ちゃんは平気のようでした。

すると、美帆ちゃんは椅子に座ったまま足を広げると、ショーツをずらすようにしました。イキなり目に飛び込んできたアソコは、恐ろしくピンク色でヌラヌラ光っていました。
生まれて始めてみる生の女性器は、ネットでチラッと見たグロい感じではなく、新鮮な明太子のように綺麗な感じでした。

『いいよ、入れちゃいなよw』
美帆ちゃんは、軽い感じでそんな事を言いました。まるで、握手でもしようと言うくらいの気軽さで、セックスを誘ってきました。

僕は、そんな事は絶対に無理だと言うことと、下にお母さんがいるのに、バレたらどうするのということを諭しました。
『へーきw この部屋ヴァイオリン用に防音だし、鍵かかるしw』
美帆ちゃんはそんな事を言いながら、ブラウスのボタンまで外していきます。そして、ブラまで丸見えになりました。ショーツとおそろいのブルーのブラは、やっぱりぺっちゃんこでしたが、それでも女子校生の下着姿だと思うと、おかしなくらい興奮してしまいました。

『ちっちゃいけどw』
美帆ちゃんは少しだけ照れたように言うと、ブラも上に引き上げてズラしてしまいました。すると、淡い膨らみが丸見えになり、ピンクの小さな乳首も丸見えになりました。
僕は、あまりの超展開についていけず、バカみたいに固まっていました。

『早く入れなってw そんなデカいの、初めてだしw どんなだろう♡』
美帆ちゃんは、期待のこもった目で僕を見ます。僕は、拒否権など自分にないことを理解していたので、腰を落として彼女のアソコに自分のペニスを持って行きました。
正直、こんな形とはいえ、初体験が出来ることに胸が躍る僕がいるのも事実でしたが、やっぱり上手く出来ませんでした。モタモタする僕に、
『いいよw そう……そこ、そのまま押して……』
そう言って、美帆ちゃんが僕のペニスを誘導してくれました。場所が決まり、腰を前に押し出すと、一気に僕のペニスが熱い肉の塊に包まれました。
『んっ、ふぅあっ♡ デカ過ぎw』
僕のものを一気に半分以上も小さな膣で受け止め、美帆ちゃんがうめくように言いました。その、予想もしていなかった大きな声にドキンと心臓が痛くなりましたが、防音ルームだという美帆ちゃんの言葉を信じるしかありませんでした。

『なにしてんの? 早く奥までぶっ込んでよw』
腰を左右に動かしながら催促する美帆ちゃん。僕は、あまりの快感に我を忘れて腰を押し込みました。すると、奥に行くに従い、さらに包み込まれ締め付けられるような感覚になり、思わず声が漏れてしまいました。

『ンうぅっぁぁっ! 奥潰れてる♡ ヤバい、これ、マジヤバイでしょ、うぅアァァッ♡』
美帆ちゃんは、奥まで入れると急に顔に余裕がなくなりました。その顔は、快感でとろけたような感じでしたが、同時に少し恐怖も感じているように見えました。

僕は、絡みつく女子校生の膣肉の感触に、我を忘れて腰を動かし始めました。美帆ちゃんが椅子に座った状態での体位なので、凄く動かしづらかったですが、見様見真似で何とか腰を振りました。

『うぅああぁぅっ! んぅぅっ♡ ヤバい、うぅァッ! 奥、壊れるぅッ! 先生、もっと強くぅっ!! ヒィグゥッあぁっ!!』
さっきまでの上から目線が消えて、すがりつくような顔で僕におねだりをする美帆ちゃんを見て、僕は有頂天でした。でも、これが初体験だった僕には、刺激が強すぎました。

「ダ、ダメ……。美帆ちゃん、出そう……」
僕は、この瞬間に今さらコンドームも何もつけていなかったことを思い出しました。
『いいよ、そのまま出しても♡』
美帆ちゃんはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてくれました。その瞬間、僕は限界でした。イキそうになっているところに、キスをされて柔らかい小さな舌が飛び込んできた瞬間、僕は信じられないくらいに気持ちのよい射精をしていました。
オナニーの時と違い、ビクン、ビクンと射精の度に脈打つのが続きました。2回3回では足らず、5回も6回もビクンビクンと脈打ち、射精が続きました。

僕は、フリーフォールで落ちるときのように、こらえきれずに声が出てしまいました。

『出し過ぎw さすがにピル効かないかもw』
おどけて言う美帆ちゃん。僕は、女子校生がピルなんて飲んでいることに驚きましたが、正直ホッとしました……。

「ピ、ピルなんて、飲んでるの?」
初体験の余韻も何もなく、そんな質問をする僕に、
『うん? あぁ、お客さんがくれたからねw』
こともなげに言う美帆ちゃん。
「お客って?」
意味がわからずに聞く僕に、
『えんこーのw』
と、悪びれもせずに答える美帆ちゃん。僕は、驚きながら理由を聞こうとしましたが、美帆ちゃんが椅子から降りて床にひざまずき、僕のものをくわえました。

そして、口で清めるようにフェラチオをしてくれました。初めての感覚に、腰が引けるほどの快感を感じました。
『へへw まだいけそうだねw』
美帆ちゃんはそう言うと、僕を椅子に座らせて、そのまままたがってきました。
対面座位という体位らしいですが、さっきよりも美帆ちゃんの膣が締まる感覚が強く、いきなり射精感がこみ上げてしまいました。

『マジ、信じらんないw 奥、完全に潰されちゃってるよ♡』
トロンとした顔で言う美帆ちゃん。美帆ちゃんはそれだけ言うと、腰を振り始めました。それは、僕が想像していた騎乗位とは違って、上下と言うよりは、前後に激しくシェイクするような動きでした。

まるで、手でガシッと握られて、ガンガンしごかれているような強烈な感覚でした。
『うぅあぁっ! あふぅ♡ フゥッ♡ あ、あぁっ! あぁぁぁっ!! チンポデカいぃっ! 奥、凄いぃっ!! あっ♡ あっ!』
美帆ちゃんは、下に母親がいることも忘れたように、大きなあえぎ声を上げながら、ガンガン腰を振りました。

そして、美帆ちゃんは腰を振りながら、自分の指でクリトリスをまさぐり始めました。本当に、エロ過ぎて見ているだけで射精してしまいそうな光景でした。
女子校生が、はだけた制服姿のまま僕にまたがり、自らクリトリスをまさぐりながら腰を振る姿は、ヤバいのひと言でした。

『デカくなってきた♡ イッちゃうの? もっと頑張って! もう少しだからぁっ! 美帆もイクからっ! うぅああぁぁっ! 乳首摘まんでぇッ!!』
美帆ちゃんは、口の端からよだれまで流して叫びます。僕は、言われるままに彼女の乳首をつまみました。それは、驚くほどカチカチにしこっていて、彼女の興奮が伝わってきました。

『ヒィッグゥッ!! それ、あぁっ! もっと強くぅっ! ヒィッ!! ぎぃ♡ イクっ!! 美帆イッちゃうぅっ!! オマンコイクっ!! デカチンポでイクぅっ!! イィグゥッ!!!』
美帆ちゃんは、白目を剥く寸前の顔で叫びながら全身を震わせました。僕は、清楚な女子校生のそんな顔を見て、こらえきれずにまた膣内射精をしてしまいました……。

家庭教師の教え子に調教された

私が大学生の時です。
女子中学生の家庭教師をしていました。
今の中学生と違って、そのころの中学生は、本当に素直で純真な感じでした。
週に3回ほど行きました。
最初は部屋もきれいに片付けられていたのですが
そのうち部屋に入ったときにベッドの上に可愛い下着が脱ぎすてられているようなこともありました。
何かの用事で階下に下りていったときに、ついその下着を手にとりました。
パンツのちょうどそのところは薄く色がついていました。
思わず、そこに口をつけてしまいました。
それだけで、若い男の体は、ギンギンに固くなっていました。
5月から家庭教師をはじめて、やがて8月の夏休みとなるころにはずいぶんと親しくなっていた。
その年の夏は猛暑だった。
タンクトップやランイングシャツが流行っていたので、その子もそんな姿で勉強をしていた。
「暑い、暑い。」と言って、わざとらしく、僕の前で着替えることもするようになっていた。
時にはブラジャーをつけないでいることもあった。
14歳の少女の誘惑に負けそうであった。
親の承諾を得て、夏の海に日帰りで遊びにいった。
ゴムボートで波に揺られていたとき、自然な流れでキスをした。
その子とのはじめてのキスだった。
それからは家庭教師に行ったときでも、親の目を盗んでは勉強部屋で抱き合うことも多くなった。
14歳の体は、まだミルクの匂いがするような幼い体の匂いだった。
胸はそれなりに大きくなってはいたがまだきれいなピンクであった。
それでも、先を口に含んでやると切ない声を漏らした。
勉強はよくするようになったので親には感謝されていた。
若い体に唇を這わせているうちに胸や太ももにもキスマークがついてしまったが
その年ごろには親と一緒に風呂に入ることもなかったのでばれることはなかった。
修学旅行などで同級生にばれないか心配であったが、若い体のキスマークは少し経てば消えた。
そして、めでたく、有名私立女子高校に合格した。親は大変な喜びようであった。
そのため、高校に入っても家庭教師は続けることになった。

高校生になるとますます綺麗になった。
有名私立高校の授業のレベルは高く、大学生の家庭教師が教えられる程度を超えていたが、
その子が両親に先生に教えてもらうと良く分かると話していたので、家庭教師はそのまま続けられた。
そのころになると、私はその子のとりこになってしまっていた。
「肩もんで!」彼女は私のそうした心をもてあそぶようになっていた。
彼女の気分や都合で私を自由にもてあそんだ。簡単にはキスやペッテングを許してもらえなかった。
そうした反面、「足舐めて。」と部活をして学校から帰ってきたままの汚れた足を舐めさせられた事もあった。
体にキスをする場合でも、彼女の命令のとおりにしなければならなかった。
たびたび、あそこを舐めさせられたこともあった。
1日活動してきたままのシャワーも浴びていない汚れたままの若い娘のそこは
いやな臭いではなかったが独特の匂いがした。
ただ、このような生活は嫌いではなかった。私はそれほど彼女に夢中になっていた。
私はどんどん彼女の男奴隷のようになっていった。

その娘が高校3年生になったころ、上野の美術館に特別展を見にいった。
朝からでかけたので、昼すぎには見学も終わり、二人で食事をした。
午後、彼女に「ついて来て!」と言われ、鶯谷へ行った。
どこで調べておいたのか分からないが、あるホテルに入った。
それまで彼女とはSEXはなかったので、
今日は許してもらえるのかと期待に胸をはずませて入った。
しかし、そこは普通のラブホテルではなかった。
いわゆるSMの部屋だった。
そこで私は全裸になることを命じられた。しかたなく裸になった。
そして、キリストのように十字架にはりつけにされた。
彼女はムチを取った。そして突然ムチを振り下ろした。
最初は太腿近くにあたった。息がつまるほどの痛みが全身をつらぬいた。
次々とムチで打たれた。下腹、胸、足の付け根、と体中にミミズ腫れになった。
ムチがあそこに当てられたとき、あまりの痛さにとうとう失禁してしまった。
しかし、これはまだ序の口だったのだ。

ハリツケにされたまま、彼女は洗濯バサミのようなものを取り出した。
そのひとつで乳頭を挟んだ。
男の乳頭にも神経が集中しているので失神するほどの痛みが走った。
胸に4つ、腰に4つ、腹に6つと挟まれた。
急所のところの袋にも6つ挟まれた。
耳、鼻、唇にも挟まれた。
そうして、またムチを取り出し体に振り下ろされた。
洗濯バサミはそのムチではねとばされた。
それが外れたときに感じる痛みはつけたとき以上だった。

こういう痛みを受けたことのない女子高校生の拷問は限度がなかったのだ。

次に彼女が取り出したのはダーツの矢のようなものだった。
先には細い針がついていた。
そのダーツの矢を持って私の体を的にして投げつけた。
最初の1本を投げつけられたとき恐怖で声を上げてしまった。
痛みというよりも、矢が体にささり血が吹きだしてきたのが恐怖だった。
あたり所によって痛くないこともあったが、
神経に触れたようなときは震えるほどの痛みを感じた。
胸から腹へ、そしてその下の方に的を移していったので、
最後にあそこに当てられるかと思った。

十何本か体に刺さったときに、ようやく投げるのをやめた。
また、ムチを持ち出した。
体にささったままムチで打たれたら深くささってしまうのではないかと思った。
しかし、その後、針は1本づつゆっくり抜かれた。
抜くたびにそこからは血がながれ出していた。
ハリツケ台は電動になっていて、スイッチを入れるとタテになっていた台が水平になった。
次はローソクだった。赤い太いローソクに火が点けられ、溶けた蝋が落とされた。
ムチの跡や針のキズに熱いローソクが容赦なく落とされた。
もう限界だった。
相手が教え子であるということを忘れて、
「助けて下さい。」と思わず敬語になってしまった。
彼女は、なかなか止めなかった。

そして、やっと、ハリツケから私を解放したとき、
彼女のあそこはヌレヌレのようだった。

「抱いて。」とやっと女子高校生らしい表情になって甘えてきた。
2人でベッドへ移動し、初めてのSEXをした。彼女は初めてだった。
充分濡れてはいたが、挿入したときは、「痛い、痛い。」と可愛い声を出した。
これで私たちの立場は逆転したかに感じたが、その後も彼女の女王様ぶりはかわらなかった。

彼女が大学に進学したとき、マンションを借り一人暮らしを始めた。
そのころはもう家庭教師の仕事は辞めていたが、彼女から連絡があり喜んで出かけた。
それが彼女のマンションに行った最初である。
初めてマンションに入ると、イチジク浣腸が並べてあった。
「これで腹の中をきれいにして来なさい。」と言われた。
「きれいにしないとあとで大変なことになるからね。」
私はそれがどういうことなのか、そのときはまったく予想しなかった。
お手洗いに行き、自分で自分に浣腸をした。
浣腸は何個も用意されていたが、1度出しただけで、お手洗いを出た。
「きれいにしてきたのね。」と言うので、「はい。」と返事をした。
「じゃ、裸になってお尻を出しなさい。」「足を手で抱えて仰向けになりなさい。」
言われたとおり自分の足を抱えて仰向けになった。
彼女の手にはソーセージが握られていた。それをアヌスにあてゆっくり押し込んだ。
そしてゆっくりと押したり引いたりはじめた。
その上でオナニーを命じられた。「出るまで止めないよ。」と言われ、
彼女の目の前で、オナニーで射精をさせられた。
その間もお尻に入っているソーセージは彼女の手で動かされていた。
射精をすると、ソーセージは抜かれた。
「お尻は自分できれいにしたのね。じゃあ、これ食べられるよね。」とそれを顔の前に突き出した。
浣腸のあとではあったが、そこにはべっとりと便がついていた。私は1度で浣腸を止めたことを後悔した。
「食べなさい!」
私は便のついたソーセージを食べさせられた。
私はそれからも、何度もマンションに呼びつけられることになるのである。
次のマンションに行ったときは、すぐに全裸にさせられた。
「手を背中にまわしなさい。」後ろ手に縛られた。
引き出しから電気マッサージ器を出してきた。
それは肩こりなどに使う普通のマッサージ器で、町の電気店などで売っているものなので、
女子大学生が購入しても何の不思議もないものである。
マッサージの電源を入れると、私のあそこに押し付けた。
私はそれまでマッサージ器などあそこにあてたことなどなかったので、その刺激は強烈なものだった。
すぐにそこは大きくなった。すぐにでも射精しそうになった。
彼女はそこが大きくなるとマッサージ器をすぐに離した。そして萎えてくるのを面白そうに待った。
小さくなるとまたマッサージを押し付けた。射精しそうになるとまた止めた。
直前で止められることは非常な苦痛だった。彼女はこれを何度も繰り返した。

最後にそこに小さなビニール袋をかぶせ、射精させられた。
射精したときはもう快感はなくなっていた。
射精させられたとき、「ああ、やっとこれで終わった」と思った。
しかし、これで終わりではなかったのだった。
「口を大きく開けなさい。」
口を開けさせられた。ビニール袋に入ったザーメンを私の口の中へ絞りだした。
「全部飲みなさい!」口の中のザーメンを飲み干すと、袋を裏返しにして、
最後の一滴まで舐めさせられたのだった。
それが終わっても解放はされなかった。
後ろ手に縛られたまま床に放置されたままであった。
そして地獄のような苦しみは、まだまだ続いた。
まだ解放される夕方までには大分時間があったのだった。
後日、またマンションに呼ばれた。
「今日の責めはつらいから、脱糞するかも知れないよ。」
床にブルーシートを敷き、その上に新聞紙を敷かされた。
天井から「下着干し」が下がっており、そこには何本ものローソクが挟んであった。
ローソクは普通の白いローソクだった。
「全部脱ぎなさい。」「脱いだら、四つん這いになりなさい。」
言われるままに、全裸になって四つん這いになった。
彼女はローソクに火をつけた。火をつけたあと、ムチを手にとった。
「目隠しするからね。そしたら私の言うように動くこと!」
ガムテープで目隠しをされた。
「前へ!」一瞬躊躇していると、すぐムチが飛んできた。
「グズグズしない!」
背中に溶けた蝋が落ちてきた。
「熱い。」
思わず声を出すと、「声をだすな。」また、ムチを打たれた。
蝋がおちて固まると、そこへムチが飛んできてはね飛ばした。
その跡へ、また蝋がおとされた。
「仰向けになりなさい。」
仰向けになった。胸、腹と蝋が落ちてきた。
特に乳頭へ落ちた蝋は気を失うかと思うほどの熱さだった。
「体を上へずらしなさい。」
体を上にずらすと、当然、あそこに蝋が落ちるのだ。
そのときの熱さを想像して体が動かなかった。ムチが飛んできた。
ムチに打たれ、体をずらした。熱さに体を動かしてしまうと、すぐさままたムチが飛んだ。
そうして最後にはサオの先に蝋が落とされた。
あまりの熱さに気を失った。

目が覚めると細い荷造りひもで、体をグルグル巻きにされていた。
足は足首のところから膝の上のところまで縛ってあった。
手を体に沿って腰のところに固定されてしまっていた。
「今日は特別なことしてあげるね。」
医学部に進学していた彼女は、学校で実習で使用した透明なチューブを取り出した。
それを鼻から入れて胃まで入れられた。
「マイスリー入れてあげるね。」
マイスリーが何のことかわからなかったが、しばらくすると眠気が襲ってきた。
睡眠薬を溶かして飲まされたのだ。
やがて、意識が薄れてきた。眠りに入ろうとした瞬間、ムチが飛んできた。
「眠るな!」
いくら眠くても、ムチで叩かれるので眠りにはいることが出来なかった。
もう意識は限界だった。
「眠いのだったら、冷たいお水いれてあげるからね。」
それから冷蔵庫から冷めたい水を2リットルくらい入れられた。
「おしっこしたくなってら言いなさい。」
やがて尿意を我慢ができなくなった。「おしっこしたい。」と懇願した。
「分かった。だったら私が出してあげるからね。自分でしちゃ駄目よ。」
尿道用のカテーテルを取り出した。
「大きくしないと入れにくいなあ。 大きくしなさい。」
そういって、私のあそこをしごいた。我慢をしても、すぐおおきくなってきた。
「オシッコ出しちゃたら許さないからね。」
ますます大きくなった。がまん汁が出てきた。射精しそうだった。
「射精したら駄目よ。」
そこへカテーテルを差し込んだ。
「痛い。許してください。」
私は泣いて頼んだが無駄だった。
どんどん深く差し込まれた。やがて膀胱まで届くと、カテーテルから勢いよく流れ出した。
強制的に水を飲まされ、強制的に排尿させられているのだ。
私は、あまりの惨めさに涙をながしていた。
「ああ、これからどこまで落ちていくのだろう。」

彼女が6回生になったころには、浣腸やムチやローソク等の虐めはしなくなっていた。
それは、医学部の勉強が大変になったために、時間がなくなったためであった。
その当時もマンションに着くと、すぐ全裸にさせられたが、それから彼女の肩や足を揉むのだった。
ただ、その時間は半端ではなかった。
「肩を揉んで。」と言われ、勉強をしている彼女の後ろから肩を揉んだ。
「良いよ。」というまで揉むのだが。2時間も3時間も揉まされた。
それが済むと、机の下に入れられ、足を揉まされた。
それも、「良いよ。」と言うまで続けなければならないのだった。
そういうことが1日中続くのだった。
冬になると、足が寒いといっては、足の下で足台となっていなければならなかった。
その間、私は冬でも全裸で奉仕をしなければならなかった。
勉強のストレスで機嫌がわるくなると、理由もわからず、蹴飛ばされた。
あるときは、風呂場に連れて行かれ、冷たい水を頭から何杯もかけられた。
それでも私は彼女と別れたくなかった。
それほど、24歳の彼女は魅力的だった。

ある日にはいつものように全裸で縛られたあと、お尻の穴にクスコを挿入された。
「うう、冷たい。」金属のクスコが入れられ、ゆっくりと拡き始めた。
「痛い。」しかし、拡張は止まらなかった。
そこは、上の口を開いたように大きく開いてしまった。
「初めてだから、まず軽くてあげるね。」
浣腸器にグリセリンを薄めたものを吸い上げると、大きく開いているそこに勢い良く注入した。
少し経つと便意が襲ってきた。
「ああ、出る。」
そこは、拡張されているので、我慢出来るわけもなくダラダらと流れだしてしまった。
ああ、これで終わったと思った。

しかし、「これからが辛いのよ。」彼女は冷たく言った。
彼女が言ったことばが、そのときは理解できなかった。
次に彼女が取り出したのは、グリセリン原液だった。
それを医療用ガーゼにたっぷり浸し、長いピンセットに挟んだあと
その開いた穴の中の直腸へ塗りつけた。猛烈な便意が襲って来た。
しかし、腸の中にはもう出るものは残っていないので、便意はあっても出せなかった。
「苦しい!」
便意があるのに排便できない。これは本当にくるしかった。
「あう、うう。」
足元でもだえ苦しんでいる姿を、医師が実験動物をみるような目で見下ろしていた。

次にマンションに行ったときは、そこには何人かの女子学生がきていた。
友人たちの前でも、いつもと同様に、全裸にさせられ、後ろ手に縛られた。
友人には、「これは、うちの便器だよ。」と話した。
私に向かって、「お前は人間便器だ。みんなのおしっこを飲みなさい。」と命令した。
「一滴でも溢したら承知しないからね。」と言った。
そして、同級生のそこが見えないように、ガムテープでがっちりと目隠しをされ風呂場の床に寝かされた。
そのあと、友人たちとパーティーを始めたようだった。
ビールやワインを飲んでいるようだった。しばらくすると、風呂場に誰かが入ってきた。
「おおきく口を開けなさい。」
声は彼女の声でなかったが、口を開けると、そこにおしっこが流れこんできた。
ビールを飲んでいるせいか、一人が来ると、次々と入って来た。
3人目くらいを飲むと胃袋がいっぱいになった。
「もう飲めません!許してください。」と泣いて頼んだ。

彼女たちは何か相談してしているようだった。
誰かが「それでは一度出してあげましょう。」と言った。
それがいい、とみんなで笑っている。
「出してあげるから、口を開けなさい。」
口からビニールのホースを入れられた。
そのホースを胃袋まで届くと、先ほど飲んだ彼女たちのおしっこが噴出した。
それが終わると、また人間便器に戻された。
パーティーは夕方まで延々と続いた。その間、私はずっと人間便器のままであった。

それから彼女とは疎遠になってしまった。
今となっては昔の話ではあるが、今でも彼女とのプレイの記憶は私の心にも身体にも刻み込まれている。
彼女の影を追い求めてたまにSMバーに通ったりすることもある。
しかし、彼女ほどの逸材には出会えず悶々とする毎日を送っている。

嫁には3人の恋人がいた

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが、優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で、私に包帯を巻いてくれたものだった。
思っていた以上に重傷だった私は、結局半年以上も病院に通い、優香とはすごく親しくなった。
頼りなかった優香が、どんどんしっかりしていき、ナースとして成長していくのを見て、若干親心みたいなものを感じていた。

優香は、おっとりした顔をしていて、優しそうなイメージだ。でも、色々と話していると、芯が通った負けず嫌いの頑張り屋さんだった。
優しそうな雰囲気で、ルックスもかなり可愛く、おまけにけっこう胸も大きかったので、ちょくちょく他の患者さんにセクハラめいたことをされたりもしていたみたいだけど、けっこう強烈に反撃したり説教したりして、病院でも怖いナースとして有名になってきていたようだった。

でも、普通に接している分には、本当にいい子で、私は多少下心を持ちながら、食事に誘ったりするようになった。

最初は、
『高橋さんは、そういうキャラじゃないですよ! セクハラしたら、私怖いからw』
と、半ばため口で言ってきたりしていた。優香は、別に馴れ馴れしい性格でもなく、こんな風にため口で冗談みたいな事を言うのは、私だけみたいだった。初めから、けっこう馬が合ったのだと思う。

そして、リハビリも終盤になってきて、
「なんか、けっこう長くお世話になっちゃったね。会えなくなるのが寂しいよ」
と、半分……いや、8割くらいは真剣に言った。

『私も寂しいなぁ……あ、今度は、骨も折っちゃってよw 粉砕骨折なら、1年以上はかかるからw』
と、いつもみたいにため口で、おどけるように言う優香だったけど、目が真っ赤だった。

リハビリルームで、お互いに黙ってしまうと、本当に悲しくなってきた。

「これ、俺の会社だから。何かあったら電話でもメールでもしてよ。不動産業だから、優香ちゃんだったら手数料無料でお世話するよ」
私なりの、精一杯の行動だった。

すると、いきなり優香ちゃんにキスをされた。短く、唇がチュッと触れるだけのキスで、すぐに顔を離して、うつむいて真っ赤になる優香ちゃん。
私は、自分に起きた奇跡が、信じられなかった。でも、
「セクハラすると、俺も怖いよw」
と、おどけて言ってみた。
『怖いって? どんな風に?』
顔を真っ赤にして、上目づかいで言う優香ちゃん。不安と期待とが入り混じったような、何とも言えない表情をしている。

「無理矢理彼女にしちゃう」
私は、それほど女性経験が豊富というわけではなかった。付き合ったのも、過去2人だけだし、モテる感じでもなかったので、エッチしたのも、付き合った2人を含めて3人だけだった。

そんな私が、必死で声を震わせながら言ったその言葉に、優香ちゃんはニヤッと小さく笑うと、今度は舌を突っ込むような、激しいキスをしてくれた。
すぐ隣にはドクターもいるのに、大胆にもディープキスをする優香ちゃん。

『セクハラしちゃった♡ 彼女にされちゃう♡』
と、目にハートが見えるくらいの、恋する乙女の目で言ってくれた。

そして、奇跡的に始まった二人の恋。でも、すぐにとんでもないことになってしまった。
生理が来ないと言うことで、検査薬で検査した優香。思いきり陽性だった。でも、私は喜んだ。

すぐに結婚しようと言うことと、私の会社を手伝ってくれという事を言った。
『雅治さん。こんな私だけど、よろしくお願いします……』
と、涙を流しながら言ってくれた。

出来ちゃった婚ということもあり、多少の後ろめたさも覚えながらご両親に挨拶をすると、意外なほど私を受け入れてくれたので、驚いたことを覚えている。私が10歳年上で、出来ちゃった婚……殴られる覚悟をして行ったので、拍子抜けしたような感じもした。

でも、嫌な言い方だけど、私の会社は規模もかなり大きくなっていたし、私個人の年収も、3000万円を超えていたので、嫁ぎ先としては悪くないのかな? と、多少の自負はあった。

そして結婚し、二人の生活が始まった。

優香とは、病院で会っていたときから相性が良いと思っていたが、まさか体の相性まで良いとは思っていなかった。すぐに妊娠したのも、相性の良さから来るものだと思う。

実際、優香と初めて結ばれて、その後2回ほどしただけで優香は妊娠した。最初の1回目は、コンドームをつけなかった。お互いに夢中だったので生でしてしまい、そのまま中に出してしまったという感じだった。
その後の2回は、ちゃんとコンドームをしていたので、最初の1回目で命中させてしまったという事になる。

その命中させてしまったときのエッチは、いまでもよく覚えている。優香とは、付き合い始めて以来、たくさんデートをした。時間の都合がつきやすい私が都合を合わせて、色々なところにデートに行った。
金銭的にも余裕があったので、食事も遊びに行く場所にもお金は惜しまなかった。

優香のキスで始まった付き合いだったので、何となく優香が主導権を握るような感じだったけど、基本、それほど自己主張が強くない私には、それが心地良かった。

優香も私にすごく惚れている感じはあったし、私もベタ惚れ状態だった。
そして5回目のデートの時に、婚約とか、そういうことは意識していなかったが、ホワイトゴールドとダイアのトリニティリングを贈った。
女性に指輪を贈るのは初めてだったし、安いBMWなら買えてしまうその価格にも驚いたが、店員さんの勧めに従って買って良かったと思った。
それくらい、優香は感激してくれた。贈った私も、当然下心はあったので、それを贈ったレストランのホテルに、部屋を取っていた。

そして、部屋に入ると、優香は私に抱きついてキスをしてきた。
『雅治さん、愛してます。ずっと一緒にいて下さい』
熱っぽい目でそんな事を言ってくれた優香。私はもちろんと答えながら、優香にキスをし、ベッドに押し倒した。

優香とのエッチは、情熱的だった。優香は、残念なことに処女ではなかった。と言っても、今時当たり前の事だと思う。

優香は、キスをしながら私のモノを握り、指でイカせる勢いで責めてくれたり、巧みなフェラで私を天国に連れて行ってくれた。
そのテクに、元カレなどの影を感じ、嫉妬で狂ったように優香に覆いかぶさり、服を脱がせるのももどかしく、二人とも半着衣のまま一つになった。

優香の膣は、信じられないくらい気持ち良かった。入れた瞬間から、ギュゥッと締め付けてきて、ピストンをしている間中、常にウネウネと複雑に絡みついてきた。これが名器なんだなと思う間もなく、射精感がこみ上げてきた。
『雅治さん、凄いぃ……あ、アァッ! 気持ち良いです……あ、アッ! 愛してます!』
泣きそうな顔で私を見ながら高まる優香。私はキスをして、そのままあっという間に果ててしまった。

『あぁっ……熱い……雅治さん……愛してます』
優香のその言葉に、中に出してしまったことに気がついた……。
慌ててペニスを引き抜き、謝ったが、
『責任取って下さいね♡』
と、満面の笑みで言われた。私は、もちろんだと答えて、抱きしめた。

そして、私の中では結婚するのが確定路線だと思っていた矢先、優香の妊娠が発覚した。
でも、私も優香もショックを受けるというよりは、すごく喜んだ。

それからは、バタバタと忙しい日々が始まった。両親への挨拶、優香の退職にともなう引き継ぎ、新居探し、結婚式場探し等々……。

そして、結婚式もそれなりに大規模に行い、優香の職場の同僚やドクター、高校時代、中学時代の友人や、先生まで招いての式だった。

そして、生まれてきた息子に、優香は厳しくも優しく接した。本当に良い母親だと思う。
母乳で育て、悪いことをしたらきつく叱り、息子が上手に何かが出来たら、涙まで見せながら喜び、誉めた。
すくすくと育った息子も、もう高校2年生だ。反抗期らしい反抗期もなく、あっという間の17年だったと思う。

『あなた、もう朝ですよ! 和寿! いつまで寝てるの!』
いつも通り、優香の起こしてくれる声で朝が始まる。起こしてもらう前から、実はもう起きているのだけど、優香に起こしてもらいたくて寝たフリをする私。この朝のひとときは、すごく幸せを感じる瞬間だ。

そして息子は自室から、私は寝室からダイニングに降りていくと、良い匂いに包まれる。
結婚以来、毎日欠かさず朝食を用意してくれる。そんな事にも感謝しながら、朝の挨拶をする。
優香は毎朝、軽くだけどキスをしてくれる。息子に冷やかされながらも、欠かさずにそうしてくれる優香に、毎朝惚れ直す日々だ。

優香は、とてもしっかりした母親で、しっかりした妻でもあるが、方向音痴というか、迷子になりやすいという可愛らしいところもある。
買い物に行ったときや、車で出かけてサービスエリアに寄ったときなど、トイレに行くと、迷子になってなかなか戻ってこないことが多々ある。
どこに車を止めたかとか、どこで待ち合わせたかなど、すぐに忘れてしまう……というか、最初から覚える気がないように思える。
でも、迷子になって、時間がかかりながらも戻ってきたときに、恥ずかしそうに顔を赤くしている優香は、子供みたいで本当に可愛いと思う。

ただ、さすがに結婚して17年も経つと、エッチの回数は減ってしまう。でも、セックスレスというのとは違い、月に2回程度はしている。
優香は、初めてエッチをした時から今に至るまで、いつも積極的にエッチを主導してくれる。

長い結婚生活の中で、優香の昔の男性経験のことや、元カレのことなどを聞いたりもしたが、いつもはぐらかされた。
それを17年も繰り返してきたので、私の中で想像が広がり続け、優香の過去はもの凄く乱れたものだと思うようになっていた。
そして、過去の乱れた性遍歴を想像すると、嫉妬とともに、興奮するようになっていた。いわゆる、寝取られ性癖といわれるものに近い感覚だと思う。

優香が、他の男にフェラなどのテクを教え込まれ、奉仕する姿……そして想像の中では、いつもマッチョで巨根のイケメンが、優香を泣き叫ぶくらいに責め抜く。
最近の優香とのエッチでは、いつもそんな事を密かに想像している私がいる。

そして、もう数年で50歳になる私は、ますますセックスが弱くなってしまっていた。おまけに、変な想像までしてしまうので、もともと早漏気味ではあったけど、最近は本当に情けないほど早く果ててしまう。

「あぁ、優香、ゴメン、イク……」
最近では、こんな風に謝りながら射精するのが当たり前みたいになっていて、申し訳ないやら情けないやらで、本当に男として恥ずかしい。

優香は、まだ37歳だ。女盛りとも言えると思う。不満ではないか、心配になる。

でも、
『あなた、イッて下さいっ! 愛してます!』
と、こんな事を言いながら、私の早漏射精を受け止めてくれる。もちろん避妊はしているので、コンドームの中に出すのだが、それでも不満も言わず愛していると言ってくれる優香は、いつまでたっても私の大切な宝物だと思っている。

そんなある日、夜中に目が覚めて、キッチンにお茶を飲みに行くと、シンクのところに、後ろから押し出して食べるタイプのマーブルチョコみたいなパッケージがあった。
何気なく手に取ると、チョコではなく、薬みたいだった。その時はとくに気にせずにお茶を飲み、すぐに寝たが、朝になって気になり、
「優香、どこか体調悪いの?」
と聞いてみた。でも、不思議そうな顔をされて、どこも悪くないですよと言われた。

それ以上話を広げなかったが、会社に行った後、その薬の名前で検索してみた。

それは、低用量のピルだった……。
それを知り、一瞬浮気を疑った。私とのエッチでは、必ずコンドームをしているからだ。
私に内緒で、他の誰かのために避妊薬を飲む……そんな事を想像してしまった。
だけど、検索結果を見ると、生理を軽くするために飲むパターンもあると書いてあり、考えすぎかなと思った。

優香の日々の姿を見ていれば、浮気などあり得ないとわかるはずだ。

でも、一度気になりだしたことは、どんどん大きくなっていく。
1週間もすると、私は不安で眠りまで浅くなってしまった。

17年間、一度も疑いの気持ちを持ったことがない妻に対して、わずかとはいえ疑いの気持ちを持った私。もともと、それほどメンタルが強いわけでもなく、思い余った私は、探偵事務所に依頼するという暴挙に出てしまった。

生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像していたテレビドラマなどで出てくるような、胡散臭い感じはまったくなく、清潔で弁護士事務所とかそういう感じがするような事務所だった。

そこで事務的に説明を受け、結局依頼をした。説明してくれた探偵さんに、信頼感を持つことが出来たからだ。
探偵さんは私よりは若く、40代前半くらいに見える。探偵と言うよりは、テニスなんかのインストラクターみたいな、爽やかな印象の男性だ。

調査結果が悪かった場合のことを考えてか、浮気などは本当に良くある話で、ほとんどは遊びです、みたいなことを言ってくれた。
私は、まだこの時は優香に限って浮気なんてないと信じていた。ただ、心の中のわずかなモヤモヤを解消するために、調査をしてもらおう……その程度の感覚だった。

探偵さんに依頼をすると、自宅に誰もいないときに、カメラをセットしたいと言うことで、タイミングを合わせた。カメラの位置は、私が知ってしまうと不自然になるという理由で、私自身どこにセットしたのか知らない状態だった。

家庭内で、妻を疑いカメラを設置するなど、夫としては最低だと思う。でも、これで昔みたいにモヤモヤのない毎日に戻れるなら、必要悪だと思うことにした。

そして、なるべくいつも通り、不自然にならないように日々を過ごした。でも、17年も連れ添った妻というのは鋭いようで、
『あなた、何か心配事でもあるんですか?』
と、真面目な顔で、心配そうに聞いてきた。私は、少し狼狽しながら、仕事で少しトラブルになっていて、気になっているとウソをついた。
そんな私にねぎらいの言葉をかけてくる優香に、胸がズキンと痛んだ。

そして、10日過ぎて探偵さんに呼び出された。
「落ち着いて下さいね。結論を先に言うと、奥様は黒でした」
ほとんど表情を変えずに、ゆっくりとした口調で言う探偵さん。私は、一瞬言葉の意味が理解出来ず、相撲なら黒はセーフだっけ? 黒ってどっちだ? あぁ、ドッキリか……とか、現実から逃げるようなことばかり考えてしまった。

私が何も言えず、ただうなずくと、いまわかっているだけで、3人と関係があると言った。そのうち一人は報告書が出来ていて、あとの二人は作成中と言った。取り急ぎ、その一人分を確認して欲しいと言うことと、あとの2人分は見ない方がいいかもしれないというアドバイスも受けた。

どちらにしても、あとの二人分はまだ完成していないので、その一人分だけ受け取り、一旦帰った。本当は、目の前で報告書を見ながら説明をしたいということだったが、私のメンタルが保ちそうにないので、一旦一人で見た後に、説明して下さいと言った。

私は、その封筒が怖かった。中を見てしまったら、いままでの17年間が壊れてしまう……。
どうせ今まで気がつかなかったんだから、このまま知らないで過ごした方がいいのかもしれない……そんな事を思いながら、会社に行き、社長室にこもった……。

1時間近く封筒の前で固まっていた私は、結局開封した。
最初にA4サイズの報告書が入っていて、その内容に私は目を疑った。優香の浮気の相手は、息子の同級生だった。

内容を見ると、関係を持って10ヶ月経過(推定)。優香の方が主導権を持ち、おそらく優香の方から関係を求めたと記載してあった。

そして、一枚のDVDには、二人の情事の様子が入っているそうだ……。

私は、その報告書を見ただけですでに相当凹んでいた。でも、DVDをPCにセットして、再生を始めてしまった。

再生が始めると、リビングのソファに座る男の子が映る。報告書に書いてあった内容だと、男の子は息子の同級生で、友人らしい。新藤康男という名前で、母子家庭、素行は悪くもなく良くもない、普通の高校生という事のようだ。

少し緊張気味にソファに座る男の子は、イケメンと言うよりは美少年という感じで、どこか中性的な感じがした。

『ほら、何してるの? 早く準備なさい』
優香の声がする。カメラに映っていないので声だけだが、いつもの優しい感じがなく、冷たい命令口調だ。
「ゴメンなさい、すぐ支度します……」
少し怯えたような康男君。優香の浮気相手のはずなのに、想像していたのと違いすぎて、怒りが起きない。康男君はすぐに立ち上がると、思い切り良く服を脱いでいく。こんな場面を見ると、やっぱり浮気をするんだなと、妙に冷静に思ってしまう。

康男君は綺麗な体をしていて、まったく無駄な肉がなく、男としては痩せすぎにも思える。でも、その中性的な顔も相まって、女性っぽい身体にも見える。

だけど、下着を脱いだ康男君を見て、一瞬息が止まる。それは、驚くほどの大きさだった。小柄で中性的な彼から生えているのが、悪い冗談みたいな、凶悪なペニスだった。
若さからか、そそり立って天井を向くほどのそれは、完全にヘソより上まで亀頭が行っている。太さも、ペットボトル? と、思ってしまうほどの太さに見える。
もちろん、動画を通してなので、かなり大きめに見えているだけなのかもしれないが、思わず嫉妬するほどの立派な男性器だった。

そして康男君は、全裸になると、カバンから何か取り出す。それは金属で出来た輪っかから棒が生えていて、その棒の先に、金属製のボールが二つ突いている感じの器具だった。
報告書には、Wボールコックリングと記載してある。写真だと、こんな感じのものだ。

【凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

康男君は、その輪っか部分を自分のペニスに通すと、かなりキツそうだけど根元まで降ろした。そして、慣れた動きでボールにローションを塗り込むと、自分のアナルに押し込んだ。
「ン、くぅふぁっ!」
康男君は、まるっきり女みたいな声をあげながら、そのボールを二個とも自分のアナルに押し込み、
「じゅ、準備、出来ましたぁ」
と、可愛らしく言った。

そこでフレームインしてきた優香。その姿は、下着サイトの外人モデルみたいだった。黒のブラに、黒のショーツ、そしてガーターベルトとストッキング。手にも、肘くらいまで伸びる黒のレースの手袋をしている。

優香は、その手袋の手で康男君のペニスを握ると、
『ふふw カチカチ。て言うか、もう白いのにじみ出てるわよw』
と言う。
「ゴメンなさい、うぅあぁ……」
レースの手袋で亀頭を苛められて、うめく康男君。
『でも、これつけたらイキたくてもイケないもんねw じゃあ、さっそく入れていいわよw』
優香はそう言うと、ソファに座り、大きく開脚した。

いつもの優香と、あまりにも違いすぎる姿に、これが本当に優香なのか自信を持てなかった。
そして、カメラに対して正面を向くような姿になったので、優香の下着が普通ではないことに気がついた。
それは、胸のカップ部分に縦に切れ込みみたいなモノがあり、乳首や乳輪が丸見えだった。そして、ショーツのアソコの部分は、同じように縦に切れ込みがあり、アソコが丸見えだった。


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