萌え体験談

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射精

先週、妻を友人に抱かせた。2

投稿者:人間逮捕。
レス削除
私はビデオを回しながら五十嵐と香菜にあれこれと煩く注文した。
何故だか香菜も大分ハイになりノリノリで注文に応えてくれた。普段の生真面目でエッチな要望には一切応えなかった彼女からは到底想像出来ない。
素面に戻ったら離婚じゃすまないんじゃないか。

「変態っぽく頼むよ。とりあえず五十嵐さん腋舐めようか。香菜ばんざいして」
「んっ…ひゃあ、くすぐったい」

べろべろと五十嵐が夢中で香菜の腋を舐める。くすぐったさに身悶えて香菜が必死に五十嵐から離れようとするが、やはり子供が親とじゃれてるようにしか見えねえな。
それから五十嵐は耳、首筋、鎖骨、指を貪るように舐めた。最初はくすぐったがっていた香菜の表情が、一番弱い首筋を舐められたあたりで変貌した。
後ろから抱き付き、無我夢中で香菜の体を舐め回す五十嵐の顔は恍惚そのもの。以前からあれこれ妄想を語っていただけある。
少しだけぐったりした様子の香菜が「まだあ…接待すんの?もう眠い」と私に訴えてきた。「五十嵐満足した?」と聞くと「してない」と即答。当たり前か。
私はまたぐずり出す香菜を宥め、一旦指示を止める。五十嵐に暫く好きにさせることにした。

「香菜ちゃん…胸触って良い?」
「なんでえ?」
「や…駄目?」
「いいよお胸くらい。どうぞー」

半分夢の中に行きかけている所為か投げやりだが、香菜は難無く承諾。五十嵐は念願の香菜の小さい胸を、そっと、優しくすくうように撫で回す。

「うわあ…柔らかい…香菜ちゃん気持ちいい?気持ちいい?」
「んっ…ふつー」
「乳首、好きでしょ?いじるよ?」
「やあん…んっ」

前に五十嵐には教えたが香菜は相当感じやすく、胸が無い分全ての感度乳首に集中しているかのように、少し触られただけでも声が出る。酔っているから尚更か。くすぐったい様子だった時とは違う身悶え方で、五十嵐の手で弄ばれる。私は異常過ぎるほど興奮し、この時点ですでに自分のモノをしごいてしまった。

「ふつーだしい…ひあっ…んっ…ちくびふつう」
「香菜ちゃん感じやすいね。もっと触ってあげる」
「なんでよーふつーだって」

コリコリと左右の乳首を弄られながらも、普通だと主張するが、顔は蒸気し、舌をだらしなくだして喘ぎ始めた。本気で感じている筈だ。見ると股をもじもじとさせている。それに五十嵐も気付いたようで、ショーツの上かに手を添えてそっとなぞった。ビクンッ。香菜が一際大きく仰け反る。たまらない瞬間だった。

「香菜ちゃんすごっ…パンツぐっしょぐしょだよ」
「えーおしっこだって…んんんっ」
「いやいやすごいよ。ほら」
「んあああああ!!」

私は香菜の股をガバッと開かせ、五十嵐がショーツの中に手を入れてグチュグチュと音を立てた。いきなり触られたた香菜はたまらず声を上げ、ガクガクと膝を震わせた。

「やだそれやだ!んーんやだってば!」
「イヤじゃないでしょ?香菜ちゃんおまんこすごい事になってるよ?」
「やなのお…やなのお…」

いやいやと顔を降るが、他人の指で物凄く感じてしまっているらしく、完全にイく寸前の顔だ。私と五十嵐は香菜の股が閉じないようにがっちりと開き、五十嵐は指の速度を上げ、部屋中に香菜の音と匂いが充満した。

「ひくう…ひくって…ひくのお……ああっ!…っっ」

五十嵐の膝の上から落ちて倒れるほど香菜が仰け反り、体中痙攣させながらイってしまった。遂に。私の妻が。他人にイかされてしまった。
ぐったりと横たわりながらも、余程良かったのかまだ小刻みに震えて「あっ…あっ…」と軽くイき続けているのが眼に取るようにわかった。
私が「良かったのか?」と聞いても香菜は応えず、涎を垂らしてだらしない顔をし、「えへへ」と笑った。
私の理性は完全に無いものとなった。

ショーツを剥いで香菜を再び起こし、今度は五十嵐と対面で向かい合うように膝の上へ座らせる。まだぐったりしたままで、香菜は五十嵐にまるで自分から抱きついているかのようにもたれかかって見えた。

「香菜、五十嵐がキスしたいって」
「えーキスう?なんでー?」
「香菜が可愛いからキスしたいんだって」
「そっかあ」

香菜は自分から五十嵐に顔を近付けてチュッと軽いキスをし、また私を見て「えへへ、これでいー?」と笑った。
しかし五十嵐は「香菜ちゃん、もっとちゃんとしたのして」と香菜の顎を掴む。

「んー、あれは好きな人としかだめなの」
「香菜ちゃん俺のこと嫌い?」
「嫌いちゃうよー」
「いいでしょ。キスしよう」
「ふぁい…んっ…ひたっ…ひたが…んっ」
五十嵐が出した舌を香菜が音を出して啜る。普段の香菜ならこう言ういやらしいキスは絶対嫌がると言うのに。五十嵐の後ろに手を回し、ぐちゅぐちゅと音を立ててお互いの舌を貪っている。キスまで気持ちいいらしく幸せそうな香菜の横顔。私は猛烈に嫉妬しながらも感動で狂いそうであった。

「んっ…ひた…ひたきもひい」
「っ…香菜ちゃん好きだよ…可愛い」
「んふふっ…ありがと」
「香菜ちゃんも言ってくれなきゃキスやめるよ」
「ん、やら、すひい。だいすひ、キスもっと…んん」

それからも五十嵐は香菜に好きと言い、香菜も好きと受け答えながら、延々とキスをし続ける。気づくと私は泣いていた。こんな姿の香菜を見れるとは。
キスをされながらも、五十嵐の手は胸や股、クリトリスに伸び、その度に香菜は唾液まみれの口から喘ぎを漏らし、「ひくう、ひくっ」と夢中で舌を絡ませながらも果てていく。これまで私は何度香菜を見ながら射精したか解らない。
たまらず、「もう頼むから挿入してやってくれ」と五十嵐に頼んでいた。私の脳味噌が焼け焦げてチーズのように糸を引いてそうだ。

「香菜ちゃんどうする?入れて欲しい?」
「んあ、おちんちん?いれてくれるの?」
「その前に加えて欲しいな」

五十嵐は立ち上がり、香菜を跪かせ、自らのモノを香菜の顔の前に出す。黒光りして隆起した五十嵐のチンポは、サイズこそ普通だがカリがデカく、恐らく香菜の小さい膣を満足させるには十分過ぎるであろう。
フェラなんてあまりさせた事もなかったのに、香菜は恍惚した表情で五十嵐のモノを舐め上げる。五十嵐が痛そうに呻くが時々歯が当たるのは仕様だ。

「香菜ちゃん…もっと舌使って…」
「んー…」
「どう、美味しい?」
「おいひいです…ひれたいです…んっ」

本来絶対参加しないつもりだったが私の頭脳は香菜のその一言で完全にブラックアウト。後ろから香菜の胸を弄り、五十嵐に舐め尽くされた体を嗚咽混じりに舐め回した。それでも香菜は五十嵐のモノをくわえて離さず、「おいひい」と何度も言った。

「じゃあ入れたげるね」
「んー」

仰向けになった香菜が、あろうことか自分で股をかばりと開いて、五十嵐を誘った。私は咽び泣いて喜んだ。
五十嵐が腰を落とすと、ズブリ、と簡単に香菜の小さい膣に埋まっていってしまった。香菜は五十嵐をきつく抱きしめ、私としているように腰を足を絡ませて五十嵐を歓迎した。

「んあ…はいっちゃった」
「うわあきっつ…動くよ」

最初はストロークを長く、ゆっくりと香菜の膣を味わうように、いやらしく五十嵐の腰が動く。辛そうだった香菜も、次第に感じ始め、五十嵐にキスをせがんで、背中に手を回してまるで恋人のように舌を絡ませる。
どれぐらいそうしていただろうか。香菜がか細く「いっちゃう…」と呟き、体を、脚を、顎を震わせて、イってしまった。

「もう?香菜ちゃん早いね…」
「あのね…おっきいね、いっちゃったの」

子供のように甘えて香菜が五十嵐にぎゅっと抱きつき、自ら首を上げて一生懸命に五十嵐にキスをしようとしている。もう、私など存在していないみたいだった。
五十嵐は体位を変え、対面座位に移り、またぺちゃぺちゃとキスを交わす。キスフェチの私へのサービスだったと思う
香菜は拙い腰使いで、自分から賢明に五十嵐に奉仕し、五十嵐が体に触れる度に何度も震えながらイった。そしてまた甘えてキスをせがむ。その繰り返しが行われている。
無限に感じるその行為の後、五十嵐がまた香菜を仰向けに寝かせた。

「香菜ちゃん、俺の唾液飲んでよ」
「だえきってえ?なあに、あっ」
「口開けて」

溜め込んだ唾液を香菜の口にポタポタとたらし込む。

「味わって」
「んっ…うんっ」
「おいしい?もっと飲みたいでしょ」

そうして何度も唾液を飲ませ、香菜の方からも口を開けて唾液を待つ。味わって飲む。また口を開ける。キスなんかよりも最低で下品で素晴らしい姿だった。そして香菜が一体何度イったのか。私にはもう何も解らない。
五十嵐の腰使いが荒くなってきたことから、そろそろ射精が近いのだろう。まさか…。

「出すよ!香菜ちゃん、妊娠してね!」
「はい…はいっ…するう、するのー…」
「うああっ、出すよ!出すよ!」
「んんんああっだめ、かなもいくう…ああ」

どっ、と五十嵐が香菜に覆い被さり、一連の私の最低な行いが終了したのであった。

――――――――――

ここまで書いた私は、横で「サマーウォーズ」を観ていた妻(キャミソール一枚)に今回のテキストを見せてみた。
「あー…こう言うのに憧れてんだね」と言うのが妻の感想だった。
「妄想もほどほどにね」と苦笑いし、私にそっとキスをしてきたのであるが、どうやら完全にあの晩の記憶は、妻には無いのであった。

脳性麻痺の子に向けた優しい笑顔に魅入られた(1)

僕は、あるトラウマがあって、今も恋愛出来ずにいる。

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、
向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな?程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って
奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、
奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、
奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと
非常に興味を持った。
そして、いつの間にか
綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え
思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。
『美しい・・・」
倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、
堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは
彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、
ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、
テレビなどに出てくるような”上品な奥様”という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、
スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、
息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、
上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く
芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を”瑶子さん”と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1?2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、
僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に
当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、
ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、
勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、
絶対採用!即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して?と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た? あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、
だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」

「お!珍しくノリがいいな。だよな。”そこそこ”イケてたよな。」

「なんか息子さんが病気らしくて、
 手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時?18時までなんだと
 聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った」

「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」

「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」

「あの人と一発やってみてえなぁ」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、
 あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。
 40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」

「で、ですが・・」
 
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、
 夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」

「そんな、やめたほうが・・」

「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。
 まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫で
 チュパチュパ、フェラするようになるからw」

「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが
酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、
僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、
あの優しい笑顔を僕に向けて「お疲れ様です」と挨拶してくれるので、
とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見ると
どうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。

僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、
必死に頭を振って妄想を打ち消した。

瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、
僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、
 息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ
 取りつく島もなしって感じだな」

「そ、そうですか・・」
僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、
苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。
 言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。
 肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。
 あ?あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」

「そうですかぁ(笑)」

「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。
 特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ
 あの、おばちゃん、性格きついからなぁ」

なんとなく、気になったので、
たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」

「ああ、あの人、使えないですね? ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ?
 あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」

「え?」

「ブランド品なんですけどね。
 でも、聞いて下さい。 幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです?w」

「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね?って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ
 旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってw
 この間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」

「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ」

「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!
 定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。

酒井さんは黙って難しい顔をしていた。

なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。

(つづく 全2話)

妹とエッチな事2


3つ下の妹、陽子とのエッチな行為が楽しく毎日隙あらばエッチな行為をしていました。

僕は小6になり股間にチョロチョロ毛が生え始めた頃ついに精通を迎えました。

もちろんもっと小さい頃から知ってた事なのでいつもの快感に射精が加わり少々後処理が面倒で煩わしかったです(笑)

陽子にはまだ初潮はなく
陽子とセックスをする時はいつも通り抜かずに連続絶頂を繰り返し、新たに中出しという快感が増え
嬉しくて家のビデオで撮影しました。

「陽子っ!精子出るよ!」

ピュッ!ピュッ!ピュッ!

そんな音が聴こえてきそうな映像には無毛の性器から精液を垂れ流す様が鮮明に撮れていて

陽子と盛り上がり

今度は舌を出させチンコを舌先に乗せ射精する様を撮り陽子は興味津々でした☆

小6の夏休みに親戚と大人数でキャンプに行ったとき

隣接するバンガローに親達と子達で別々に泊まっていたので、親達はおらず夜に皆が寝静まった頃、
陽子と他の子の夜這いをしました♪

皆薄着なのでパンツをずらして性器を観察したり写真を撮って他の子と見比べたり
陽子も女の子や男の子の性器を舐めて楽しんでました。

処女膜があるので僕は女の子に挿入は出来ませんが陽子は同い年の子や1年生以下の男の子の性器を舐めて勃起したらおまんこをあてがいくわえ込むように中腰でセックスして楽しんでました。

まさかあんなに小さな男の子がセックスされてるなんて夢にも思わないでしょう。
小さいオチンチンを美味しそうに舐めおまんこでくわえて巡る様は興奮しました。

僕は一人可愛い子の膣にチンコをあてがい射精をして処女膜の奥から流れ出る精液を撮影して妹に吸出してもらい疲れはて眠りました。

僕が中1になると毛も疎らながら増え陽子にも薄ら毛が生え始めて胸が膨らみ子供用ブラを着けました。
性器も大陰唇が肥大し子供から少しずつ大人へと成長することに嬉しくも寂しくもありました。

ある日陽子が仲の良い友達のユキちゃんを連れてきた時に近親相姦をカミングアウトしたと聞き

陽子とのセックスを見せました。

陽子の喘ぎ声と

クチュクチュ♪パンパン!

という性器が絡み合う音に
ユキちゃんは顔を真っ赤にして見つめ

「お兄ちゃん精液出して」

と陽子が言うと

ユキちゃんは「赤ちゃん出来ちゃうよ」と心配してましたが
わざと射精しながら膣から出したり入れたりして中だししてるとこを見せつけました。

ユキちゃんは履いていたスパッツにシミが出来るくらいびしょ濡れで

陽子が「ユキちゃん濡れたの?興奮したでしょ(笑)見せてね」
といいスパッツとパンツを脱がせて性器を見えるようにソファーにM字開脚させました。

色白の両足の付け根に陽子より毛が生え
赤色の切れ目からヨダレを垂らしたように性器がだらしなく濡れて光り僕は勃起が回復し
ユキちゃんとセックスしたくなりました。

陽子が「ユキちゃん大丈夫だよ、ユキちゃんも初潮まだじゃん?赤ちゃん出来ないし気持イイよ?」
と僕とのセックスを促し

僕のチンコを右手で握り左手てユキちゃんの性器を広げてキスをするようにヌルヌルと子擦り合わせて僕のお尻を押しました!

「う…あっ♪」

処女膜を一気に破り

僕もユキちゃんも甘い声を出しズブズブとチンコが入っていきます。

血は出るものの痛くないらしく愛液をダラダラ流しながら僕にしがみつき可愛い声で喘ぎます

陽子は横でオナニーをしながら写真撮影していました。

ユキちゃんを四つん這いにさせ肛門を割り広げると妹が写真を撮りながら肛門を舐め始め指を入れたりとユキちゃんをせめます。

最後は正常位で抱きしめ

「ユキちゃん中にだすからね!」と言い
頷くユキちゃんの子宮に亀頭を押し付け
ピュッ!ドクンドクン―!

と長々と射精しました。

ユキちゃん可愛いなぁ☆

それから数時間3Pを続け

しばらくユキちゃんに彼氏が出来るまで関係は続きました。

つづく…

得意先のA氏が妻のことを気に入り

?1
僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。
先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時
僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
と、言われた。酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。

 

後日、A氏にその事を何度もお願いされた。
取引先との商談、出世も深く関わっていた為、どうとも返事出来なかった。
家に帰り妻にその事を話すと良い顔はしなかった。

妻は数日一人で悩んだ結果、A氏と二人きりではなく僕も同伴で、
必ず避妊具を付ける事を条件に、
A氏の一夜の相手をしてくれることを決意してくれた。
A氏に妻の決意と条件を話すと、ならA氏の奥さん(50歳ぐらい)も交えた
スワッピングをすることに話が決まった

?2
当日、僕の家にA氏と奥さんを招待し四人が集まった。
寝室ダブルベットでその行為をすることになった。
奥さんを除く三人が裸になった。 そして、A氏この場になって
「フェラチオは生でしてもらいたい」と、言いだした。
それは約束が違いますと僕が何度言ってもA氏は聞き入れてくれずにいると
妻が「私は大丈夫だから。」と言ってくれた。
でも無理して言ってるのは明らかなのに、
僕はやめさせることが出来なかった。
アグラをかいて座るA氏の前に、裸の妻がうずくまり
コンドームも付けないA氏のチンチンを口の中に入れた。
その時興奮とか嫉妬とかじゃなく、ショックだった。
ただ本当にショックだった。
自分の妻が他の男のチンチンを咥えるなんて。
妻は咥えたまま頭を前後に動かしている。
その時自分の妻が他の男にフェラチオしている実感が一番した。
本当にショックだった。

時間にしてどのぐらいしていたのだろう。
A氏は妻に咥えさせながら手を伸ばし胸を揉んだり乳首を引っ張ったり
「あんまりフェラ上手くないね。」そのA氏の一言に僕はキレそうになったが
妻はその一言で動きが速くなって音をわざとたてるようになった。
僕はそんな妻の姿を見て胸が苦しくなった。

瞬間A氏の体がブルッと震えたかと思うと咥えたままの妻の頭の動きも止まり
口をA氏のチンチンから離し、妻は僕に背を向けたままじっとしている。
A氏は僕に目を合わそうとはせず奥さんの手を掴み自分の元に引き寄せ
「起たしてくれ」奥さんには手でしごかせている。
その時僕は気付いた。A氏は妻の口の中で射精した。
フェラし終わってから妻は一言も話していない。

?3
A氏が妻の手を引っ張ると、妻が「約束です、ここからは避妊具を付けてください」
A氏はコンドームを付け、僕の妻とセックスした。
セックスの最中でのキス。僕はその時合意のうえでも妻が本当に
寝取られたと思った。
A氏と妻は何度も何度もキスをしている。
しばらくして妻が下の正上位でイった。A氏は妻から抜きコンドームを
外し奥さんに見せていた。妻はうつ伏せになって顔を枕に埋めている。
それを見て僕は涙を流したまま妻の為にリビングへバスタオルを
取りに行き、寝室に戻ってみるとA氏がうつ伏せの妻のお尻を持ち上げ
バックの体制で二度目のセックスをしていた。
「何やってるんですか!」僕はすぐに止めさせた。
コンドーム付けずに生で入れていたからだ。

僕はすぐに止めさせ、このスワッピングも終わった。
僕と奥さんは何もしていない、妻のことが
ずっと気になっていたから。

僕たち夫婦の間にあのスワッピングは大きな傷となった。

立ち直りは妻の方が早かった。しばらくして妻が言った。
「口で出された時、あなたが怒りだすと思ってバレないように
Aさんの精子を飲んだ。ずっと黙っててゴメンなさい。」

その妻の言葉に僕は涙が止まらない。
こんな事しなきゃよかった。
本当にゴメン。

僕は妻をスワッピングさせたことを
今でも後悔しています

初体験で年上の彼女に甘えすぎてしまいました

21歳の学生です。
10歳年上の彼女と初体験してしまったのですが、甘えすぎというか、興奮しすぎてしまって、8回もしてしまいました・・・。

彼女は普段真面目な感じなのですが、お酒が入ったせいか、とてつもなくエッチな感じで、出した後も何度もチンコをいじられて、それに甘えてしまって、結局、翌朝まで8回もしてしまいました・・・。

最初からここまでしてしまって、後で彼女が冷静になって振り返ったら、初体験から何でそんなに・・・なんて思わないでしょうか?

他にも、大きくて丸いお尻がたまらなくて、ひたすら撫で回したりしてしまって、それも今思うと恥ずかしいです・・・。
「真面目だね」とか言われていたので、本性がバレてしまったようで、どう思われているか不安です。

彼女は、暴走気味だった僕に合わせてくれていたのでしょうか?
引かれてたりしないでしょうか?

男女、どちらのご意見もお聞きしたいです。
よろしくお願いします。

回答(8件)

No.1
♂です。
そんな体験を一度はしてみたかったなあ・・・
8回もできったてことは年上のお姉さんのリードがよかったんだね。
お姉さんも貴君と結ばれたいから、貴君のチ○コをいじってくれたんだよ。
引くわけネーじゃん。もっとも8回ってのはお姉さんも意外だったと思うが・・・
「ウフッ、可愛い男の子!」or「意外と逞しいのね・・・」のどっちかだから、安心して次回の愛の交歓に備えるべし。
ホントは男ってのは甘えん坊なんだよね。
ただし、年下の女の子に甘えるのは男の子のプライドが許さない。
年上のお姉さんだったら安心して甘えられるよ。

この回答への補足
8回というのは、彼女にもビックリされました・・・。

エッチが終わって横に並んで寝ますよね?
その時に、彼女が僕のチンコを握ったりこすったりしながら話したりするので、どうしてもまた勃起してしまいます^^;

No.2
貴方は遊ばれて居るだけかもしれないよ。

この回答への補足
そうだったとしたら、悲しいです・・・。

No.3
8回はすごいね?  犬のおしっこ状態でしょう。  

この回答への補足
夜、寝る前?に5回で、朝方起きてから2回、昼前に帰る直前に「もしかしてまだ硬くなれる?」っていきなり言われて触られて1回って感じです^^;
連続っていうわけではないです・・・。

No.5
私の彼氏は、一晩泊まって、三回ぐらいで終わりなので、うらやましい限りです。

女性のなかには、「射精の回数=愛情の大きさ」と考えている人もいます。
彼女もあなたが反応するのが嬉しいから、刺激し続けたのではと思います。

あまり気にしなくても、彼女さんはびっくりはしても、引いたりはしてないですよ。
私の彼氏もそうですが、付き合いが長くなると、回数も落ち着いて来ます。
二人で適正な回数を見つけてください。

この回答へのお礼
確かに・・・勃起するごとにすごくうれしそうな反応をしていました(恥)
「顔とか性格が草食系なのに、こっちの方はどんだけ張り切ってるの?(笑)」みたいなことを言われてしまいました^^;

何より、今までそんな素振りが全然なかったのに、想像以上にエッチな女性であるってことに、僕が逆にビックリした感じです。

初エッチとはいえ、自分が男なので色々頑張らなければ・・・と思っていたのですが、逆に緊張で震えてしまって何も出来ず、してもらうがままていう感じでした。

彼女はエッチな表情で僕の顔を見ながらチンコを握ってシコってくれたのですけど、自分の部屋に帰っても忘れられず、8回出した後なのに、その後寝るまでに4回もオナをしてしまいました・・・。

No.6
 彼女が変に思っていたのなら、8回も続かないでしょう。若いうちは、射精後も硬いままでピストンを継続して2回戦に突入したり、ラブホの60分で3連発とか…、武勇伝があるものです。貴方が元気なので彼女も満足だったのではないでしょうか。

No.8
30代の男です。

どんなに興奮していたとしても、
それだけできるのは
若いうちだけだったりします。
そんな元気な初々しい男子を相手にして、
彼女も喜んでいたのではないでしょうか。

普段は見せない本性を出して
素直に興奮して求められれば
嬉しいでしょうし、むしろ彼女の方が
乱れてしまったことを恥じらって
いるかもしれませんね。

余計なことかと思いますが、
若さや勢いで求め合う期間が過ぎても、
お互いの気持ちを見失わないように
していくことが大切だと思います。

大学生のとき

大学生のとき男2人女3人で飲み会。
何事もなく終わりを迎えた頃
男1と女1は別にカップルではないが
同じベッドで寝てた。
女2は隣の部屋ですでに熟睡。
俺と女3はベッドの横に布団を敷いて話をしていた。
女3は超美人で胸はCカップくらい。
その女3とゲームをすることになった。

じゃんけんして負けたら
キャップ一杯の焼酎を飲むというもの。
相手はすでにだいぶよっていて、じゃんけんは最初は必ずグーしかださないことを発見したので
3、4、5回に一回は負けてやって
うまくがっつり飲ませた。
女3がふらふらになってきたのでチャンスと思い、普通にキスしてみた。

すると女3は
「んー?なーにー?」
と言ってきたが無視して
焼酎を口にためて
口移ししてやった。
女3は
「もーのめないよー」
と言ってそのまま横になり寝てしまった。
しばらくして寝たのを確認すると
俺はまたキスをした。
唇をベロベロ舐めて、舌を口にいれたら歯が邪魔して奥まで舌を押し込めなかったのでキスはもう終わりにした。

次は体に移動
相手の服装は上下灰色のスウェット。
服の上から胸をゆっくりやさしくさわさわしてみた。
かたいブラジャーの感触があった。
我慢できなくなったので服をめくった(相手は仰向けで寝てた)
するとかわいらしい白地に少し大きめの赤井ハートが散りばめられたブラジャーが目の前に現れた。
ブラジャーの匂いをかぐと
洗剤の甘くてやさしい香りがしちんこがはちきれそうになった。
そのブラジャーを上にずらして
乳首とご対面。
きれいな色で陥没乳首だった。
やさしくやさしく揉み回していると女3から
「…はぁ、あ」
と聞こえてきたので焦って寝たふりをした。しかし、ただ寝ぼけただけのようでまたすやすや寝始めた。

その後、どうにかあったままの格好にもどし、まむこにチャレンジした。
ズボンの隙間に手を入れ、まずはパンツの感触を味わった。
そしてその後、しばらく中指でゆっくりゆっくりやさしくまむこの割れ目にそって指をさすった。
すると中指が軽くヌルヌルしてる事に気づいた。
俺は女3のパンツを横にずらし、まむこを直接さわってみた。
すると、大洪水。
べちょべちょになっていた。

女3は
「ん、はー…んー」
と反応をした。
しかしもう我慢の限界。
片方の手でシコシコして
片方の手でまむこをなぞっていた。
限界がきたので体制を変えて
女3のズボンの股間の部分に射精した。
ティッシュでふいてそのまま寝た。
おしまい。

妻を交換した話をしてみる

スペック:
俺:当時31歳
嫁:当時27歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい

いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。

今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、
静かに醒めた知的な雰囲気が、学のない俺の憧れをくすぐったのは確かだった。
あと子豚みたいにむちっとした体形とロケットおっぱいも

嫁は処女ではなかったが俺も別に童貞じゃなかったし、ましてや処女厨でもなかった。
しかし、嫁はマグロとは言わないまでもセックスに関しては冷淡なところがあり、
確かに誘えば拒んだことも無いし、反応も良いんだけど、何かが違ったのだ。

ただ、俺も嫁も「夫婦仲」という点では良好だったし、週あたりの回数は割と多かったと思う。

一応嫁の名誉のために言っておくが、日常生活の中ではよく気の付く
世話好きで、俺がバカなことを言ったりやったりするとニコニコしながら
それを見守ってくれるような嫁だ。

ただ、セックスだけ「何かが違って」いた。
この感じを「違和感」と言うと言い過ぎだ。近い表現で言うならば、
「いやらしさ」が欠けていた感じだった。

もちろんレスではないし、ましてやセックスだけのために
結婚したわけではないから、俺自身さほど葛藤するわけでもなく、
ときおり「嫁はどう感じているのかな」などと考えながら、仲良く暮らしていた。

結婚して3年経った頃、俺の店が一つ増えたの機会に俺たちは引っ越した。
引っ越した先で出会ったのが、広田さん夫婦だった。

広田さんご夫婦は犬を飼っていて、俺も嫁も犬は大好きなもんだから、
最初に嫁同士が、そして俺と広田さんも結構気が合った。
業種は違うが広田さんも店をやっていて平日休みなもんだから、
いつしか俺たちは休みを合わせて、犬たちを連れて夫婦二組でバーベキューとか
行ったりする仲になった。

ちなみにこの仲は今でも変わっていない。

嫁が広田さんの奥さんの智恵さんと同じフィットネスのプールに
通い始めてしばらくした頃、夕食のときにぽつりと言った。
「広田さんの奥さんがね、『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言いだしたの」
俺は特に何も考えずに「なんで?」と訊いた。
「えー?わかんないよ私も。ケンカでもしたんじゃない?」

そのときはそれで話は終わった。

それからまた一か月くらい経って、嫁がまたその話を出した。
「広田さんの奥さんがまた『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言ってきた」
「うーん、それってスワッピングというヤツ?」
「…たぶん」
「で?」
「で?って何?私はそれで話終わらせたよ」
「そうか」
「…」
「…」
また、話は終わった。

さらに何日か経ってから、今度は店で仕事しているときに
嫁からメールがあった。

件名;広田さんの奥さんから
本文:
また言われました。
―――END―――-

帰ってから、嫁と話をした。まず智恵さんの本意っていうのは
どこにあるのか。単に旦那さんとケンカしている愚痴を言っているだけなのか、
それとも本当にスワッピングを誘ってきているのかだった。
すると嫁は「たぶん、もう後者で間違いないと…思う」と言った。

まず俺は、そんなのAVとか昔の官能小説の世界だけかと思ってたので、
正直当惑していることを伝えた。もちろん嫁もそうだった。
ただ、嫁は「もちろん断るね」ではなく、ひとこと俺に「…断る?」と訊いてきたのだ。

「…興味ある?」と俺が訊くと、嫁はぷいっと横を向いた。
嫁は童顔なので、ふてくされた中学生みたいな表情になった。
「私に訊く前に、まずあなたが言ってよ」
「…俺は、そのせいで君が離れて行ってしまうくらいなら断固お断りなんだけど」
俺は手に少し汗をかいていた。
「もしも、君も少し興味があるのなら、一回だけ、一回だけなら俺も興味が無くはない」
2秒くらいしてから嫁が言った。
「実は…私もあなたと同じ気持ち…です。」

何と答えたらいいのかわからなかったが、かなり推敲した上で
「一回だけならうちの旦那も興味あるみたいです」と智恵さんに嫁がメールした。
そしてそのまま携帯は居間のテーブルに置いて、俺と嫁は寝室に入った。

何かの一線を踏み越える決断をしたという後ろめたさと、興味はあるんだけど
絶対に一回だけの行為なんだ。自分のパートナーは君なのだということを
確認するかのように、俺は嫁を抱き、嫁もそれに応えた。

翌日の朝、嫁の携帯に「今夜うちで打ち合わせをしましょう」と智恵さんからメールが来たので、
その晩俺たちはドキドキしながら広田さんのお宅に言った。

広田さんの奥さんの智恵さんと言う人は、芸能人で誰に似てるというのは
あまり思いつかないんだが、AVの名前忘れたけど何とか奈緒にちょっと似ていた。

よく喋り、よく笑い、正直うちの嫁とどこがウマが合うのかわからないくらい。
ただおっぱいは嫁よりでかかった。

広田さんは、背格好は俺より少し小さくて、中学生のときの刃牙みたいに少しDQN
入った雰囲気なんだけど、非常にまじめな人で、この日もニコリともせずに
まじめに俺を迎えた。

今思えば、俺たちも広田さんたちも、性格的に生真面目な部分があるのだと思う。
本当にこういうことを実践している夫婦があるとするならば、もっと感覚的な
ノリで事を進行させてていくのだろうけど、広田さんの家の居間で俺たちは
滑稽なくらいに真面目に話して、ルール決めをした。

・決行日は明日10時半
(偶然その日、嫁も智恵さんも生理が近かったのと、
あまり間を空けるとお互いの気持ちが揺らいでしまうんじゃないかという判断)

・実際の行為の際は、必ず避妊をすること。

・どこかのホテルで待ち合わせるのではなく、デニーズで朝食を取ってそれぞれの車で
別々のホテルに向かう。

・終わったら、このデニーズの駐車場にて解散。
サービスタイムが17時までだから17時半に集合が妥当であろう。

その日の朝、当然俺も嫁も緊張していた。
何を着て行こうかと迷って、俺は何を血迷ったかスーツを着た。
嫁も、フォーマルとまでは行かないがちょっとよそ行きの服を出していた。
着替える嫁の下着が、いつもの見慣れていたものだったのに
少し安心するあたり、俺はちゃんと嫁のことが好きなことを確認した。

予定より少し早くデニーズに着くと、駐車場にはすでに広田さんの車があり、
「おはようございまぁす」と俺たちを迎えた広田さんもスーツだったww
ただ、智恵さんが少し化粧に気合が入ってた。

「じゃあ行ってきます」。
朝食を食べて店を出ると、いよいよ俺の嫁は広田さんについて行って車の助手席に、
そして智恵さんが俺の車に乗り込んで来た。
ほんの30分前に嫁が座っていた助手席に智恵さんが座っている。
智恵さんから、嫁の柑橘系とは違う、しかしいい匂いがしてきた。
「緊張してますか?」
「いや、やっぱりしますね」
「私なんか言いだしっぺだから緊張しちゃダメですよね!あはははは!」

そして、智恵さんの手が俺の太ももにそっと置かれて、軽く指先が
内側をなぞり、俺はぞくぞくっと来た。正直な話少しおっきした。

俺たちが入ったラブホテルは、嫁と広田さんの向かったエリアとは国道を隔てて反対側に
あり、チェックインしようとしたら、真っ昼間から半分の部屋ライトが消えていた。
だからと言うわけではないんだが、俺が、一番高いサービスタイムでも10000円の部屋を
選ぶと、フロントの窓口の前で智恵さんが「はい」と俺に5000円渡して来た。

エレベーターの中に入ると智恵さんが、俺の腕に手を回して来る。
次の瞬間俺は智恵さんの腰を抱き寄せて智恵さんにキスした。
智恵さんは拒まず、自分から舌を入れてきた。

部屋の中は無駄にだだっ広い上品な作りだが、中央に鎮座するでかいベッドが
この部屋が何をするための部屋なのかをあらためて思い知らされた。
「そう言えば俺さんと私って同級生なんですよね?」
智恵さんが、冷蔵庫からポカリスエットを出しながら訊いた。
「え?31?」
「そうですよぉ!」

そのとき俺の脳裏に、高校の風景がぶわっと広がった。
もちろん俺と智恵さんは、同じ学校でもないから「同級生」とは「同年代」という意味だが、
「同級生」というキーワードが、30過ぎの男をサカリのつきまくった高校生に戻した。

電気を消して冷蔵庫の明かりだけになった部屋で俺たちは服を脱ぐ。
智恵さんがVネックのセーターと下のブラウスを一緒に器用に脱ぐと
嫁とは違う趣味の、上品と派手と流行りを3で割った下着だった。
俺たちは二人同時に裸になると、二人同時にベッドの中に入り、
俺が覆いかぶさると、それを智恵さんが引き寄せるように抱きしめ
セックスは始まった。

嫁のそれとは違う智恵さんの匂い。
香木系と言うのか、それにかすかに体臭がまじった香りに
俺は興奮して、智恵さんの唇をむさぼると、智恵さんの両手は
俺の肩のあたりを爪が食い込むくらいに握りしめた。
「ん…ん…」
すでに固くなっていた乳首の先端を、俺が手のひらで撫でるだけで、
智恵さんは短く声をあげる。

俺が覆いかぶさって智恵さんの胸のあたりに何度もキスをしている間、
智恵さんの右手は俺のちんちんを正確に掴み、軽く上下にしごき始めた。
そして首筋から鎖骨のあたりにキスをした瞬間、
「っっあっ!」と智恵さんは跳ね上がった。
「鎖骨のそこのところ弱いから…だめぇ」

この場合のだめを素直に聞いてはいけません。
かと言って強く責めてもいけません。
俺は、キスではなく舌先で鎖骨のあたりをゆっくり舐めた。
「あっあっ…あぁっ…だめだってばぁ…」

智恵さんは俺のちんちんを掴んだ手は、しごくのをやめ、
先っちょの下のあたりを親指で撫で始めた。
もう先走りまくってヌルヌルになっていたもんだから、俺は大変なことになっていた。

智恵さんのおっぱいをさすっていた俺の右手も、智恵さんの均整のとれた体を
すーっと下がって、手さぐりで感じる範囲ではやや毛深いかなと思う
毛を越えて、智恵さんのま○こに指先が届いた。
最初は濡れてないようだったが、軽く亀裂のところを撫でてみたら
どっと決壊してきた。
「んんっ…すごい濡れてるでしょ…?」
智恵さんは左腕で俺を抱きしめて、俺の右耳のあたりにキスをした。

(生で入れたい)。
俺は本能で少しだけ思ったが、その本能を忠実に実行しない程度には
まだ理性はあったので、枕元のティッシュの下にあるゴムのパッケージを
取り出すと、その封を開けて中身を出した。
「いい?いい?まだフェラしてあげてないけど…入れてくれるの?」
智恵さんは、普段はハスキーとまでは行かないまでも低めの声なんだが、
このときにはすでに声のトーンが半音高くなって子猫みたいになっていた。

膝を立てて閉じている智恵さんに、俺がゆっくりと再度覆いかぶさろうとすると、
智恵さんは両手で顔を覆いながら、脚を軽く開いた。

嫁のときと違い、緊張もあってか、少し挿入に手間取っていたら、
智恵さんが俺のちんちんの先を軽く持って自分から迎え入れてくれた。
「はぁぁっ…あ」
大きく息を吐き出すと、智恵さんは両脚を曲げて、俺の脇腹あたりに膝が
食い込むような体勢になった。やや鋭角なM字開脚状態って言えばわかるかな。
「いつもみたいにして…」

「いつも」とは、嫁にしている通りにして欲しいと言うことなのか、
それとも智恵さんにはすでに浮気相手がいて、その人と思わず間違えて口走ったのか
まで考えてみたが、それはさすがに飛躍し過ぎだと後で思った。

嫁のときは、俺が両脚を担ぐように開いて腰を動かすんだが、
智恵さんは自分で脚を折り畳み傘みたいにコンパクトに開いてくれたので
俺はその折り畳み傘を抱えるようにゆっくりと動き始めた。

智恵さんの中は、締まりがどうこうと言うよりとにかく熱かった。
そして俺のちんちんの形状がそうなのかわからないんだが、
智恵さんのものすごく弱いところを擦っていたらしい。

「んんっ…みゃあ…あん…擦れるぅ」
「…何が?」
「何でわかるのぉっ」
「何が?」
俺は智恵さんの耳たぶを噛みながら訊いた。
「ダメなところばっかり擦ってるぅっ」
智恵さんの甘えるような喘ぎ声は、日常の智恵さんの
「陽気でよく笑う広田さんの奥さん」ではなくなっていた。

俺は早々といきそうになり、腰の動きを早めると同時にそれを
察した智恵さんが、右手で俺の首の後ろを鷲掴みにして
左手で枕を引きちぎりそうにしながらのけぞった。
激しく上下するおっぱいを見ながら俺は智恵さんの中でいった。

あ、ごめん語弊があった。ちゃんとゴムはしています。

いつもならここで賢者タイムなんだけど、智恵さんは雰囲気巧者
って言ったらいいのか、賢者様がうざくない加減をわきまえた感じで
つつーっと俺の体を撫でたり、俺の脇とか胸のあたりを甘噛みしていた。

特に何を話したかは憶えていないが、お互いにポツリポツリと
言葉の切れ端を、緩慢な弧を描くバドミントンのラリーのように
交わしていたと思う。

二回目は智恵さんにフェラで抜いてもらった。

「行為は必ず避妊すること」という約束だったが、フェラはそれに
該当するかしないか、ちょっと考えていたら智恵さんが
「これは”性奉仕”だから、性行為にはあたらないよ」
と俺の気持ちを見透かすように少し笑うと、俺のちんちんの先を
ぱくっと軽く咥えると、口の中で舌をぐりぐりぐり?っとしてきた。

やべえ!うますぎる!
一回射精した後だから、長持ちするはずなんだけど本当にやばかった。
セックスそのものは避妊していたが、とうとうフェラは生でさせてしまっている。
つまり、今頃俺の嫁が広田さんの旦那さんに同じことをしていたとしても、
それが広田さんに乞われたからだとしても、嫁が智恵さんのように
自分からしたとしても、俺は文句は言えないと思った。

「あの、俺いっちゃうからもう…」
「んー?…んーん?(いいよ?)」
智恵さんはフェラをやめずに、俺は智恵さんの口の中に出してしまった。
「ん…ん…んふふふ♪」
俺は急いで体を起こすと枕元のティッシュを何枚も取って智恵さんに渡した。
「…(飲まずに)出しちゃっていいの?」
智恵さんは、俺からティッシュを受け取ると、その中に俺の精液を吐き出した。

「清水さん優しいね、旦那は飲んで欲しがるからいつも私飲んじゃってたけど」

正直な話、俺はフェラのフィニッシュに関しては射精がフィニッシュなので、
それを飲んで欲しいとか、そこまでの嗜好は持っていなかった。
だから嫁の口に出すときだって、同じように終わったらティッシュを嫁に渡していた。

その後スーパー賢者タイムに入った俺は智恵さんと一緒に風呂に入り、
バスタブの泡の中で乳繰り合いながら、備え付けのテレビを観てまったりした。
結局風呂から上がったその後、チェックアウトまでもう二回俺は智恵さんを抱いてしまった。

約束の時間より10分ほど早く、俺たちがデニーズの駐車場に着くと
すでに嫁と広田さんは車の中で待っていた。
「どうでしたか?」とか声をかけ合うのも変な感じだし、
俺たちはお互いに冷淡な感じであいさつを交わしてから
それぞれ本来の組み合わせに戻って、車に乗り込み別れた。

車の中で嫁はじっと黙って俺を見ていた。
俺も黙って運転していたが、沈黙を破ったのは嫁の方だった。
「どうだった?」

「どうって…別に、というかぁ!ホテル行こうぜ!今から」
何でこんなこと言ってしまったのかわからない。
何で嫁なのに、自宅まで待てずにホテルに誘うんだ俺。
どう考えても変だろ不自然だろと言った直後に思ったのだが、
意外にも嫁は二つ返事で言った。

「うん」

唯一嫁がそのあとに付け加えたのは、「広田さんの奥さんと行ったところはいや」だった。
そんなのは俺だってそうだ。
俺たちは高速道路の入り口の近くにある、非常に悪趣味なラブホテルに入った。

悪趣味な外観の割には、部屋の中はそっけないくらいにシンプルで
入ったら正面にベッドがあって、俺は靴を脱ぐや否や嫁さんを持ち上げた。
(お姫様だっこじゃなくって肩に担いで)
「ちょ…ちょっと…」
「…うるさい」

ベッドに嫁を転がすと、そのまま覆いかぶさってキスしながら
服の上から嫁のおっぱいを揉みはじめた。
嫁は嫁で、「待って…どうしたの急に」と言いつつも、
抵抗らしい抵抗はせずに、俺が舌を入れたら自分の舌も絡ませてきた。

はたから見てれば、レイプみたいな感じだったが、俺が無造作に
嫁のスカートに手を入れて、ストッキングごとショーツを脱がそうと
したとき、嫁は軽く腰を浮かせた。

ブラウスを脱がすとき、袖か肩口で小さく「びりっ」と破ける音がしたが、
俺は構わず嫁を裸にした。
ブラウスを脱がしたときにブラジャーのホックもはずみではずれたようで、
ついでにそれもむしり取った。
「どしたの?ゆうちゃんどうしたの?」
嫁はそれでも「待っている」体勢だった。
スカートを腹のあたりまでまくり上げると、俺は嫁の脚を開かせて
ろくな前戯もしてなかったから入りにくいだろうと思いつつも
ちんちんの先を亀裂に押し当ててそのまま挿入したら、
嫁はすでに溢れるほど濡れていて、ぐちゅっと音を立てて入り、
嫁は悲鳴のような声をあげて、体を反り返らせた。

「あっあっゆうちゃん、いいの?…生だよぉ?」
嫁は泣いているような表情のまま目を潤ませていた。
俺はそのまま腰を動かす。

嫁は俺の太もものあたりを鷲掴みにして、いやいやをしながら
何度も体を反り返らせる。
激しく上下する見慣れた嫁のロケットおっぱいの乳首が隆起している。
「んっんっんっっ…すごいっ…ゆうちゃぁんっ!」

NTR趣味って正直よくわからないんだけど、俺は確実に嫉妬していた。
智恵さんも確かに良かったけど、俺にはこの嫁だ。この女だけだ。
「やぁっぱりゆうちゃんがいいぃ!ゆうちゃんのこれがすぎぃ!」

昼間あんなに智恵さんとやったのに、まだ出るのかってくらいに
俺は嫁の中に出した。
「あ”っあ”あ”っ…」
ぐったりと覆いかぶさる俺の体の下で嫁は不規則にがくん、がくんと
痙攣し、ぷるぷる震える指が俺の二の腕に食い込んできた。

「すごかった…ゆうちゃんこんな抱き方出来る人だったんだね」
嫁はそう言うと、俺の首筋のあたりを舐めながら、俺のはだけた
ワイシャツを脱がした。

嫁は、仰向けに寝そべる俺の胸の上に蛇みたいにずるずると
這いずってきて、俺の胸のあたりにちゅっちゅっとキスしたり
舌で舐めてきたりした。
今まで嫁がそんなことをしてきたことはなかった。

「ゆうちゃん…妬いた?」
「すごくなっ!」
俺は変な大声になり、嫁はびっくりした顔の後、嬉しそうな顔になった。
「あのね…あのね…私ずっとゆうちゃんのことばかり考えてたよ?」
胸の上で俺を見下ろす嫁の顔は、智恵さんなんか目じゃないくらいに
因美で妖艶だった。

俺は結婚して三年間こんな表情をする嫁を見るのは初めてだった。
嫁も「こんな抱き方をする」俺というのは初めてだったという。

「あのね?がばぁって来て犯して欲しいの」
嫁は「犯して」という表現をした。
「ゆうちゃんって…いつも遠慮がちだったでしょ?…私がいやって言ったら
本当にやめちゃうでしょ?もちろん…本当にいやなときはあるんだけど、
でも…ね?だいたい強引に来ても…いいんだよ?私はOKなんだよ?」

文中の「…」は嫁が俺の胸とか首筋にキスをしていると思ってくれ。

嫁が言うには、俺と結婚するとき「この人は早く家族が欲しい人なんだ」
と思っていたんだけど、新婚旅行のときに俺がゴムを持参していたので
「あれ?」って思ったらしい。
それと、セックスに対して罪悪感と言うかあまり激しく求めることを
善しとしないような印象をずっと持っていたという。

別にレスだったわけでもないんだし、俺自身はそんなつもりじゃなかったけど
確かに、あまり強引にってタイプではなかったかもしれない。

新婚旅行のときにゴム持参だったのは、何でかは憶えてないが
たぶん、変に「たしなみ」めいたことを考えてたんだろう。

とにかく冷淡だったのは俺の方だったみたいだ。
じゃあ何で嫁は自分から求めて来なかったのだという疑問になるが、
ここで嫁は「促進のフィードバック」という言葉を使った。
そしてそのきっかけは俺からじゃないとどうにもならなかったのだ、と。

俺はバカだからフィードバックって言葉の意味がよくわからんが
お前らの方がよくわかると思うんだけど、何かそういうことらしい。
「抑制」「促進」それぞれのフィードバックっというのがあるんだそうな。

「激しく応えて欲しかったら激しく求めて来い」
ってことだったんだろうな。

そして今回俺はこのスワッピングで、広田さんに抱かれて帰ってきた
嫁に対して、ものすごく嫉妬心や焦燥感が湧き上がってきていた。
そして今俺ががばあって来たとき、本当に本当にに嬉しかったという。

嫁を2回抱いたから、正味俺は今日約10回近く射精したことになるが、
さすがにヘトヘトになって、それでも何か満足しながら俺たちは
手をつないで駐車場まで歩いた。
そう言えば手をつなぐなんてのも久しぶりだった。

自宅に帰る途中、広田さんの家の前が通り道なのだが、
俺たちはホテルに寄ったから結構遅かったのに、まだ広田さんの
家は電気がついていなくて車も無かった。
たぶん、広田さん達も俺たちと同じことになっていたのだろう。

それから俺たち夫婦も、広田さんご夫婦も仲は変わりない。
あのときのことを口にすることもないし、俺と嫁は傍から見てれば
バカみたいにラブラブだし、広田さん達もそうだ。

嫁とのセックスは確実に変わった。
何というか、お互い顔や首筋や肩や胸がべちょべちょになるような
貪りあうみたいな感じになった。

それからしばらくして嫁が妊娠した。そしたら智恵さんも妊娠したwww
俺と広田さんはバツ悪そうにお互い笑った。
スワッピングの話はあれから一回も出ない。

で、嫁が一昨日、ついに俺の娘を産んだのだ。
先生が俺を見て「一目でわかった!」って笑うくらい(失礼だなあ)に
俺そっくりの娘だ。
智恵さんももうすぐ予定日らしい。

んで、俺は家で一人で留守番しているわけなのだが、
ふとあの一件のことを思い出したのだ。

他称ヤリチン

中3の頃、やりちんの兄貴のお陰で、俺も童貞なのに経験者と噂されていた

6歳上の兄貴は酔うと付き合っている彼女との行為を生々しく語る、困った奴だから、彼女さんをまともに見れなかった

ただ、兄貴に生々しく語られたから耳年増になり、同級生よりも知識はあるし、それを仲間内でエロネタ喋るからそう思われたんだろう

俺=やりちん、テクありの噂が流れ、別のクラスの家庭に問題があり、荒れてるヤリマンの子にチェックされた

ファーストコンタクトは「ね、ゴム今ある?」だった
童貞の俺がんなもん持ってないし、そもそも付け方も知らん
ただ、「今はない」と答えたら、「へぇ…避妊しないんだ」と勘違いしていた

兄貴にヤリマンにゴムある?って言われたわと話たら、おめぇもそろそろ持ってろ、と箱ごとくれた
使い道ないよ!と言ったらヤリマン食えば良いだろ?と言う始末

一応、3つだけもらった

ヤリマンとのセカンドコンタクトもやはり「ゴムある?」だった

パスケースからゴムを無言で全部渡したら、いいヤツ使ってるね、サンキュみたいなこといってやがった
ゴムに良い悪いなんてあるのか…と学んだ

兄貴は「ゴム使ったかw?」とうるさいから、あげたと言うと、おめぇが使わなきゃ意味ねぇだろーとまたくれた

そして遂にヤリマンから「上手いって聞いたし、俺君ならいいかも?」と誘われた

童貞だからと言えず、曖昧に返答していたら体育館裏に連れてかれ、乳とか見せられたり、パンツを見せられたりしていたら、止まらなくなって、兄貴から聞いていた指使いを思い出して愛撫した

ただ、学校は落ち着かないから周りを気にしながら指マン

とりあえず中断しようと言ったら、ズボンの上から撫で上げて来て、夜に会う約束をしてきた

撫でられた時、暴発したのはバレなかった

夜、外に出掛けるときに兄貴に見つかり、様子がおかしいって問い詰められ、ヤリマンとやるとゲロったら、ニヤニヤしながらホテル代といって諭吉をくれた
ついでに、行くなら駅裏のホテルならセルフだからwとアドバイス付き

駅で待ち合わせ、マックして、キョロキョロしながらホテルに

部屋に入ったらヤリマンから「違ってたらゴメン、噂みたいなやり男じゃないでしょ?」と尋問

童貞カミングアウトしたら「あたしは…噂通りだけど童貞とはしたことないからゴメン」と言われた
意味がわからんけど、何となく、ヤリマン相手でゴメンと感じた

シャワーは別々に浴び、シャワーから出ると、ヤリマンが裸でベッドに腰掛け、手招き

正直、可愛いと思った

ヤリマンリードで仰向けに寝て、胸をさわり、あそこや背中など触った

正上位で入れる時、まんこのぬるぬるに感動した

入れても腰をふると抜けるからどうしたらって焦ったら、
「腰を動かすより、身体を揺らす感じで」と指導
深く腰をいれ、ちんこを奥に擦る感じで動いた

ヤリマンの頭を抱える感じに抱きしめ、余裕が出た感じになったら少しずつピストンをしてみた

ヤリマンも感じていて、そこが良い、とか浅く動いて、とか口に出していた

しばらく浅く突いて、深く突いたら、なんかカリにはまる感じがした

急にヤリマンがくあぁ!!と喘ぎ、ぐいぐい腰をこすりつけてきた

今ならわかるけど、子宮口にはまったのが良かったんだろう
グリグリ擦り付けたら、膣がギュッと締まり、だらっと弛緩した

どうしたらいいかわからず、髪を撫でてたら、ヤリマンが「今ね、いったの、わかった?」

再び奥に擦る感じで動いて、俺も射精まで
「そのまま、で」の声に一番感じるカリを擦るように浅く突いて、射精しながら奥に深くいれた

しばらくそのままで抱きしめて、でもちんこはでかいまま

ヤリマンが小さくならないねwと笑いながら、抜か2に挑んだ

それから高校時代の2年間セフレ関係が続いたけど、ヤリマンの転校(援がバレた)で終わった

いまだにヤリマンからもらったキーホルダーやたわいのない手紙、年賀状が家にある(隠してあるw)

特別な気持ちがあるし、嫁さんを抱きながらも、ヤリマンを頭に浮かべながらする時もある

行為のパターンもヤリマン相手に試したことばかり

ヤリマンが正上位しながら髪を撫られるのが好きと言うから、今も嫁さん相手にもする

長文、連レス、失礼でした(´・ω・`)

篠田麻里子と混浴

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。
それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。
しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ?」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか?。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ?大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って?」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。

「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、◯◯君もおいで?」
「は、はい…」
「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」
と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。
服を脱がす…漫画やAVの付け焼刃の知識で出来るだろうか…いややるしかない…
俺は麻里子さんの浴衣に手をかけた。
浴衣は思ったよりも簡単に脱がせられた。
後ろの紐を引っ張るとスルスルと抜け、それにつれ浴衣全体が緩んできていた。
緩んだ浴衣全体を静かに脱がしていく…すると遂に麻里子さんの下着姿が見え始めた
最もさっき裸を見たのだが…それとはまた違うエロさを感じる
浴衣を完全に剥ぎとると、「ブラの取り方分かる?」と聞いてきた。
「すみません…わかりません」
「じゃあ教えてあげる。っていってもホック取るだけだけど」
「はい…」
言われた通りブラのホックに手をかける、なるほど、思ったより簡単に取れた。
麻里子さんが体をひっくり返しこちらを向いた、再び麻里子さんの綺麗な胸があらわになった。
「…どう?」
「凄く綺麗です」
「ふふ、ありがと」
「…触ってみる?」
「…はい」
静かに麻里子さんの胸に触れる、あんまり強くしたら痛いんだっけかな…
「んんっ、くすぐったいよ」
「す、すみません…」
「触りたいならもっと触っていいのに」
「はい…」
よし、ここは思い切って行くぞ…
麻里子さんの胸を少しずつ揉み始める、や、柔らかい…
女性の胸が皆こうなのか麻里子さんの胸が特別なのかはわからないが、
俺の手の中にある胸は今まで感じたことの無いような柔らかさだった。
「ねぇ、もっと色々してもいいよ」
色々って、乳首とか…かな?
胸を揉みながら乳首も弄りだした。
「んっ」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ…結構上手いね、本当に初めて?」
「はい…」
「そっかー…吸ってみていいよ」
「…」
片手で右胸を揉みながら、口で左胸を吸い始める。
こうしていると赤ちゃんに戻ったみたいだ…
「んっ…うーん…」
「ど、どうですか?」
「ふふ、そんな気使わなくてもいいのに…もっとしたいようにしていいよ」
「は、はい」
そういえば麻里子さんってMだってどこかで聴いたような…本当だったらもっと乱暴でもいいのかも…
それからは胸を弄る強さを強めた、すると思った通り麻里子さんの反応が良くなってきた。
「気持ちい…ですか?」
「もう…調子乗っちゃダメ、でもうん、いいよ」
麻里子さんが俺の顔を見て笑顔を見せる。暗くてはっきりとは見えないが、麻里子さんの
顔が赤くなってきているような気がする。
麻里子さんはちゃんと感じてくれているんだろうか、ならもっと…
「ん…うぅ…ん、◯◯君…」
「…?」
「下も…触ってみる?」
下…いよいよ麻里子さんの秘部に…
「脱がしても…いいんですか?」
「うん…いいよ」
麻里子さんが脱がしやすいようにか腰を少し浮かした。
俺が麻里子さんのパンツに手をかけ、ゆっくり下ろす
「…綺麗です」
「もうまたお世辞言って…」
麻里子さんのそれは本当に綺麗だった。
そこらのAV女優のそれと比べると本当に…
俺が麻里子さんの秘部に顔を近づけると麻里子さんが少し腰をくねらせ
「ちょっと恥ずかしいよ…」と言った。
麻里子さんの秘部がかすかにヒクヒクと動いている、俺は殆ど理性を保てない状態になっていった。
最初は指で秘部全体をなぞるように触れていった、こういうのはAVの受け売りだが…いいのだろうか
しばらく触っていると、少しずつ湿ってきた、これは濡れてるってことなのか…
「あの…濡れてきたんですけど…」
「うん…もっと触っていいよ」
そうだ…クリトリス…
麻里子さんのクリトリスに軽く触れてみる。
「んっ」
本当に感じるのか…クリトリスに触れていると一段と秘部から愛液が染みでてくる。
これから指を入れれるかも…そう思っていると麻里子さんが
「ねぇ…〇〇君も脱いで?」と言ってきた。
そういえばそうだ…興奮の余りすっかり忘れていたが、まだ俺は浴衣のままだ。
慌てて浴衣を脱ぎ始める。下着一丁になると、
「…テント張ってるね」と言って少し笑った。
確かに俺のチンコは露天風呂の時より激しく勃起していた。
「はは…だってこんな状況じゃあ…」
「私でそんなになってくれる人って初めてかも」
「そうなんですか?」
「うん…ほら全部見せて」
そう言うと麻里子さんは俺のパンツをゆっくり脱がした。
そこからあらわになったチンコを見た麻里子さんは、突然チンコを握ると
数回動かした。
「わ…」
「ふふ、どう?」
「気持ちいです…」
「すぐ出ちゃったらどうしようかと思ったよ」
「はは…なんとかこらえます」
「うん、頑張って、本番まで取っておかないと」
本番…本当に麻里子さんとH出来るんだ…
「あーでも…すぐ出ちゃったらあれだよね…」
まぁ確かに、初めてだと挿れてすぐ出るって聴いたし…
「よし、触りっこしよ、それで一回出させてあげる」
「はい…」
俺と麻里子さんはお互いに向かいあって膝立ちになった。
麻里子さんの顔がすぐ目の前に…これって…
「あ、◯◯君ってたしか…まだだったよね」
「…はい」
「◯◯君から来て…」
そういうと麻里子さんは静かに目を閉じた。
よし…俺も目を閉じて麻里子さんの唇に近づけた。
…これがキスの感じ…よし、やるぞ…
俺は舌を麻里子さんの唇へ向けた。麻里子さんも拒む様子は無い。
俺の舌は麻里子さんの唇へ侵入した。
「ん……ん…」
「ん…はぁ…」
クチュクチュという音の中にお互いの吐息が漏れる。
なんだろう、こうしてると凄く落ち着く、キスって凄いんだな…
キスをしながら、俺はまた麻里子さんの秘部へ手を伸ばす。
さっきより濡れてる…それもかなりの量だ。
秘部を指で押すと、愛液がドンドン染みでてくる。
これならもっと激しくても…俺は先ほどより激しく愛撫した。
それにつれて麻里子さんの舌の動きが激しくなってくる。
すると麻里子さんの手が俺のチンコに伸びてきた、指先がチンコをなぞるように動く。
やがて指先が何かを見つけたように俺の亀頭のあたりを握り、静かに動き出す。
正直、これだけで射精してしまうような状態だったが、ここはこらえる場面だ。
舌と一緒に麻里子さんの秘部からもクチュクチュという音が聞こえて来る。
ここからはもっと激しく…俺の指は麻里子さんの中へ入っていった。
まずは一本…麻里子さんの中は指一本で分かる程暖かい…
この後、この中に俺のチンコが…そんなことを想像すると一層射精が近づいてくる。
ダメだ、まだ…
俺は入った指をゆっくり上下させてみる。
すると麻里子さんの腰も上下しだした。
自分から…ってことなのか、それに負けじと俺も指を動かす速さを上げた。
気づくと、麻里子さんの手コキも本格的になってきた。
麻里子さんは右手で俺のチンコをしっかり握りしごいている。
そんなにされたら…もう…
俺が射精感と戦っていると、自然と麻里子さんの中にある指の速さも上がっていく。
もう精子が亀頭の先まで迫っている感じすらする。
麻里子さんの手の動きと俺の手の動きが同じくらいの速さになっていく。
キスも次第に激しくなっていく。
俺の我慢は限界寸前だった。こらえようとしても、精子が亀頭から溢れでてくる。
あぁダメだ…もう…
露天風呂の時より激しい射精が起こった。
強い勢いで飛び出る精子を麻里子さんは亀頭の上に掌を重ねて受け止めていた。
聴こえるはずは無いのに、びゅっ、びゅっと精子が麻里子さんの掌を打つ音が聞こえてきた。
3回目の発射の辺りだろうか、麻里子さんの体がビクビクと数回振動した。
驚くことに、俺と麻里子さんがイク瞬間は、ほぼ同時だった。
男女でイクタイミングが違くてもめる…なんて話も聴いたことがあるが…こういうこともあるのか。
ひとしきり射精が終わり、麻里子さんの振動も終わり、十秒程の沈黙を経て、まず麻里子さんが切り出した。
「…いっぱい出たね、ほら」と言って掌に大量に出された精子を見せてきた。
俺って一回でこんなに出せるのか…
「あの…麻里子さんも…気持よかったですか?」
「うん…イったの久しぶりだよ」
「そうなんですか?」
「うん、こういうのしてもあんまりイケなくて…」
「俺達相性いいんですかね?」
「ふふ…だったらいいね」
麻里子さんがまた俺に顔に顔を近づけて来た。
「じゃあ…しよっか、ゴム付けれる?」
「…はい」
俺はゴムと取り出しつけ始める、昔練習したことがあったので難なく出来たが…
いよいよ本番…今指を入れた麻里子さんの秘部に…
「最初だし、私が入れてあげるね」
そう言うと麻里子さんは俺を布団に寝かせると、俺の上に覆いかぶさってきた。
「…入れるよ?」
「…はい」
麻里子さんが俺のチンコを握り、標準を定めるように動かす。
動きがピタッと止み、麻里子さんが静かに腰を下ろす。
チンコが暖かい感覚に包まれていく…これが女の人の中か…
ただ暖かいだけじゃない、中がザラザラしていて、程良く締め付けてくる。
この中で動いたら…
根本まで膣内に入ると、麻里子さんは軽くため息をついて全身で俺の上に覆いかぶさってきた。
麻里子さんが耳元で囁く。
「入ったね…どう?」
「なんていうか…暖かいです」
「ふふ…じゃあ動いてみて」
そう言うと麻里子さんは俺の体を自分の上に持っていった、丁度俺と麻里子さんの位置が逆になった状態だ。
俺が静かにピストン運動をはじめる。
…数回動いただけでHの気持ちよさが分かる、一回動く毎に中の愛液が漏れて音を立てる。
「う…うん…」
「はぁ…どう?気持ちいい?」
麻里子さんが息を切らした様な声で俺に尋ねる。
「はい…麻里子さんの中、気持ちいです…」
「もっと強くしてもいいよ、私…その方が好きだから」
それってやっぱり、麻里子さんって…
とにかく、麻里子さんがそういうからには俺も期待に答えないと…
俺はピストン運動をできる限り速めた。
「あっ!あぁ…」
麻里子さんが一回大きく喘いだ、やっぱりこういうのが良いのか…そういう事なら…
俺はチンコを麻里子さんの膣内で激しく動かした。
パンパンと性器同士がぶつかる音が鳴り、その中で愛液の音も大きくなっていく。
一回突く毎に、麻里子さんの表情が何かに酔いしれていくかのような表情に変わっていく。
次第に膣内の締め付けも強く…俺のチンコがまるで麻里子さんの中に吸い込まれるような感覚になる。
「あぁ…ん…〇〇君」
「はぁはぁ…麻里子さん…」
どちらから示し合わせたわけでもなく、俺と麻里子さんは唇を合わせる。
こうして唇を合わせていると、腰が意識しなくても動き出す、これが人間の本能なんだろうか…
「ちゅ…ん…あぁん…!〇〇君いいよ…気持ちい…」
キスをしながら、麻里子さんは俺に囁く。
次第に射精感が高まってきた、このまま思い切り出してしまいたい…
「はぁ…麻里子さん、俺もう…」
「うん…うん…いいよ…一緒にイこう…」
腰の動きが最大限に早くなる、麻里子さんのキスをしながら喘ぎ声が漏れる。
そして射精が来る…
「麻里子さん…んっ!」
「〇〇君…!」
今日一日で2度出しているはずなのに、今までの人生で間違いなく一番激しい射精だった。
ゴムをつけているのに、それを突き破るような勢いで何度も精子が噴き出す。
麻里子さんもイッたようだ、目をギュッとつぶりながら俺の腰を強く抱いている。
もしこれでゴムを付けてなかったら…俺もそんな想像をしながら快感に浸っていた。
それから数分間、俺と麻里子さんは1つになったままじっとしていた。
お互いにまだ離れたくなかったのだと思う…
沈黙を破ったのは麻里子さんだった。
「ねぇ…後で…携帯見せて?」
「え…いいですけど…」
「連絡先…交換しよ」
「…それって…」
「うん…」
また会おう…ってことなのか…
もしかしたら、付き合うなんてことも…
「じゃ…とりあえずシャワー浴びよっか」
「はい」
俺は麻里子さんの中のチンコを引きぬく、暖かい空間から元の世界に戻るのがなんとも物寂しい…
「もうそんな顔しないの」と笑いながら俺の顔見る。
「あはは…なんか寂しくて…」
「ん…もしかしたらまた出来るかも…ね?」
でも麻里子さんは芸能人なわけだし、Hどころかまた会えるかどうか…
「できたら嬉しいです…」
「うん…そうだね…」
 部屋についていた小さなシャワー室の中に俺と麻里子さんはいた。
麻里子さんが「洗いっこしよっか?」と言い出したので、まずは俺が
麻里子さんにシャワーをかけた。
「あの…洗うって…」
「もう、さっきいっぱい触ったじゃん」と笑い、俺の手を自分の胸に寄せた。
俺はシャワーでお湯をかけながら麻里子さんの体を確かめるように胸、お腹と手でなぞって行く。
麻里子さんはくすぐったそうにしながらも俺に向かって穏やかな笑顔を見せてくれている。
一通り洗い流すと今度は俺が麻里子さんに洗われる番だ。
麻里子さんが俺の体にシャワーを当てるながら俺と同じように体を手でなぞる…
すると当然行き着くのは俺のチンコなわけだが…
俺のチンコは先ほどのHが無かったかのように勃起していた。
「もう…あんなに出したのに」
「すみません…」
「よしじゃあ…」
そういうと麻里子さんはしゃがんでチンコを自分の口元へ、これって…
「ん…」麻里子さんの口の中へ俺のチンコが…
ちゅぱ…ちゅ…麻里子さんが俺のチンコを吸い取るように舐める。
「あ…こういうのも初めてだよね」
「はい…気持ちいです」
「ふふ…ありがと」そういうと麻里子さんはチンコを口の奥の方へ…
チンコの7割程が入ってしまった。膣内とはまた違った気持ちよさだ…
麻里子さんは少し苦しそうにしながらも俺のチンコを口の中で舐めとる。
麻里子さんが俺の為にここまで…
まずい…もう…
「麻里子さん…」
俺がそういうと麻里子さんは俺の目を見ながら小さく頷いた。
「だ、出します…出しますよ…」
俺は麻里子さんの口の中へ射精した。あぁ、チンコ毎吸い取られるみたいだ…
今日4度目の射精を終えると、麻里子さんは口からチンコを離し、出した精子を排水口へ吐き出した。
「今日もう4回も出したんでしょ?なんていうか…若いね」と言って笑った。
シャワー室から出た後、麻里子さんは浴衣に着替え直すと部屋を軽く掃除し出した。
俺も一緒に掃除を…色々と汚してしまった。
一通り元に戻すと、麻里子さんが「うーん…◯◯君は自分の部屋で寝たほうがいいんじゃない?」
「え…」
てっきり一緒に寝れるものかと思ってたのに…
「だってほら、ずっといたら…またしちゃうなっちゃうかもしれないし…」
麻里子さんがじっと俺を見つめる、思わずドキドキしてしまう。
約束通りメールアドレスと電話番号を交換した後、
俺は大人しく自分の部屋へ戻る事にした…戻った後まだ興奮が冷めずにオナニーすることになるのだが…
 次の朝、早くに電話が鳴って俺は起こされた。
誰だろ…麻里子さん、えっ?
急いで電話に出ると部屋のドアがいきなり開いた。
「うわっ!…麻里子さん?」
「ふふ、おはよう」
麻里子さんはもう出発するようだ、まだ早朝なのに…
「もう東京戻らないといけないから…」
「俺も東京ですし、また…会えますよね?」
「…その為にこれ、交換したんだから」と言って携帯を見せた。
「見送らせてください」
「んー…旅館の人いるから…」
あぁそうか…やっぱり芸能人なんだなぁ
「だからここで…ね」
そう言うと、麻里子さんは体を乗り出して俺の頬にキスをして、走って玄関へ向かっていった。
…なんていうか、凄い人だなぁ…また会いたいな。Hとか抜きで…

俺が女子高生の集団に性奴隷にされていた話をする

当時俺は小学5年。
従妹のねーちゃんとその友人たち数名。高校の2年だった(はず)
最初は従妹のねーちゃんと風呂にはいってて、チ●コにいたずらされたところから

最初は俺がふざけててねーちゃんのおっぱいを触ったりしてた。
ねーちゃんは「チ●コに毛も生えてない癖になにやってんだー」とか
いっしょにふざけてた。

で、体を洗ってるときに、俺は当時包茎チ●コで、
チ●コの皮を剥いてきれいに洗うって習慣が無かったから
体全体を洗って湯船に戻ろうとしたらねーちゃんに
「こら、ちゃんとちん●んも洗いなさい。汚いでしょー」
って引き戻された。
「やだよー皮剥くと痛いもん」
「ゆっくり剥けばだいじょうぶでしょ」
と、ねーちゃんは俺のチ●コを洗ってくれた。

その時、人生初の勃起をしたwwwwww

ねーちゃんは「おおー・・・」と感嘆の声をあげていた。
もちろん当時の俺には何が起きたのかわからなかった。
とにかくむずがゆい。皮を剥かれたチ●コがひりひりする。
「ねーちゃん、痛いよ」
「がまんしなさいよ。ちゃんとおっきくなるくせに情けないね」
ねーちゃんはざばーっと俺の股間に湯をかけて、
それから一緒に湯船に戻った。

そのあと、俺はねーちゃんのおっぱいに後頭部をうずめるような感じで
寄りかかって湯船に浸かってたんだが、
そのうちねーちゃんは俺のチ●コをいじって遊び始めた。

「おー・・・ちゃんと勃起してるwww」
「ねーちゃん、くすぐったいよーwww」

正直痛かったんだが、当時の俺はふざけながらも
「あれ、これ、なんかすげーことなんじゃねーの?」
と気づき始めていた

さて、この当時、俺は家の事情で親が帰ってくるのが遅く、
近所に住んでた親戚の家、つまりこの従妹のねーちゃんの一家なんだが
夕飯を食わせてもらって、そのあと親が迎えに来るって生活パターンだった。
つまりほぼ毎日この家で風呂を使わせてもらっていたわけだ。

この日以降、この家で風呂に入るときには、必ずねーちゃんと一緒に入るようになった。
それまでは一人で入るか、自分の家で入るか、ねーちゃんと入るか叔母さんと入るか、
特に決まって無かったんだけど、自分から「ねーちゃん風呂はいろー」
と自分から声をかけるようになったwww
むしろねーちゃんの方も「いっしょにお風呂はいろー」と声をかけてくれてた気がするwww

さて、何回かねーちゃんと同じような風呂での秘め事を繰り返したある日、
ついに決定的な出来事がwww
俺はねーちゃんの手の中で射精したwww

ねーちゃんは「うわーすごー・・・wwww」と笑い声をあげていた。
俺はマジで膝がガクガクなるくらい快感に溺れてたwww
たぶん涙も出てたwww
それまでにねーちゃんとの会話で精通はしてなかったことは話してたから
ねーちゃんは「おおー・・・私が大人にしてあげたんだなー・・・」とか言ってた。

さて、このあたりから二人の秘め事は風呂に限らなくなってきたwww

このころ俺はねーちゃんのテコキにすっかり味をしめて、
ねーちゃんのことが大好きになっていた。
いたずらしたりすると「もうしてあげないよ」とか耳元でささやかれ、
俺はすっかり従順な犬のようにおとなしくなった。
これは誰にも言っちゃいけないことだ、というのはわかっていた。

ねーちゃんは家に誰もいないときなど、自分の部屋に俺を入れて
いたずらするようになってきた。
俺もその時間が本当にまちどおしかった。
そのうちねーちゃんもヒートアップしてきて、キスしたりとか、
おっぱい揉ませたり吸わせたりするようになった。

俺の人生の内でも至福の時代だったと言えるだろうwww

俺の方ももちろん調子に乗ってねーちゃんの体をいじりまわしてたwww
最初のうちはマ●コの存在を知らなかったから
ア●ルに手を伸ばしたりしてたんだけど、ねーちゃんに怒られたwww
でも、ねーちゃんはパンツを脱いで俺に股間をばっちり見せてくれて
「ここを弄ると、ねーちゃんも気持ちいいんだよ」と
クリ●リスの皮を剥いて見せてくれたwww

俺の理解としては「女にもちっさいチ●コみたいなものがあるんだなぁ」て感じで
俺も皮を剥かれたチ●コが痛かったのを身を持って知ってるから
指先で軽くなでたりした。でもそのうち濡れてきて、けっこう乱暴に扱っても
大丈夫なものなんだと知った。

ちなみにこの時は、女はクリ●リスの先っぽからおしっこをするもんだと思ってたwww

さて、ある日のこと、いつものように俺は学校から帰ってきて
ねーちゃんの家に「ただいまー」と入って行った。
小学校よりも高校のほうが終わるのが遅いから、
いつもはねーちゃんが帰ってくるのを俺が待ってたんだが
この日はなぜかねーちゃんはすでに家にいた。
そしてもう一人、ねーちゃんの友達の女がいた。

俺はめっちゃがっかりした。
他の人がいたんじゃねーちゃんは「アレ」をしてくれない・・・
俺はすごすご引き下がって、漫画でも読もうと思って居間に向かった。
そしたら、腕を掴まれてねーちゃんの部屋に引き込まれた。

俺はなんだか分からず「え? え? なに?」とねーちゃんと
その友達の顔を見比べていた。
ねーちゃんが俺に言った。

「ねー・・・「俺」くん・・・いつもねーちゃんとやってる、アレなんだけど」

俺はビビった。他の人がいるところでばらしていいのか?

「この子も、してみたいんだって。「俺」くんは、いや?」

俺はどう返事をしようかこまった。
正直ねーちゃん以外の女にアレをみせるのは恥ずかしい。
しかし、ぶっちゃけ興味はあったwww
ねーちゃん以外の女の体ももちろんみたいwww

しかし俺の返事を待たず、ねーちゃんは俺を羽交い絞めにした。
「だいじょぶ、この子上手だから、きっとすごい気持ちいいから」
ねーちゃんは俺の耳元で囁いた。

ねーちゃんの友達は笑いながら俺のズボンを引きずり下ろした。
本当なら抵抗もできただろうけど、どっちかと言うと
やってほしいと思ってたからされるがままになってた。

「あ、抵抗しないんだ? 俺くん、やらしーなーwww」
「調教済みじゃーんwww してほしーんだ、小学生なのにwww」

俺は顔が真っ赤になったが、図星なので黙っていた。
して欲しいさそりゃwwww

で、そこでまた初体験。

ねーちゃんの友達は、俺のチ●コを咥えた。
初フ●ラチオ。
俺はビビった。口でチ●コ咥えるとか、そんな発想はぜんぜん無かった。
チロチロと舌が俺のチ●コをなぞる。唇がきゅうと締めつける。
初フ●ラの感想は、気持ちいいというよりも「熱い」だった。
ねーちゃんのテコキの方が刺激としては気持ちよかったけど
フ●ラチオはその温度が異次元の快感だった。

ねーちゃんもビビってた。
「え・・・えええ・・・口でするの?」
「男はこれで喜ぶんだって(なんかの雑誌の名前)に書いてあったよ」
ねーちゃんの友達はわらいながら言った

結局そのフ●ラチオでは俺はイケなかった。
いまにして思えば、やっぱ下手すぎだった。
ただその温度の記憶だけは鮮明だ。

ねーちゃんの友達はテコキに切り替えて、それで俺にキスした。
チ●コくせー、と思ったが、抵抗はできなかった。
くちゅくちゅとディープに舌をなぶられつつ、耳元でねーちゃんが
「きもちいい・・・? あたしとするのとどっちがきもちいい?」
とか聞いてきて、もうパニック状態。
俺はそのまま発射した。すげー飛んだ。

女子高生ふたりは爆笑。俺は虚脱状態で、はずかしくて、うつむいてた。
飛び散った精子をねーちゃんは吹きとってから
「じゃーこんどはあたしの番ね」と笑い、発射したばかりの俺のチ●コを
指先で摘まんだ。
ねーちゃんの友達は「じゃー俺クン、そのまま寝転がって」と俺を仰向けに寝かせ、
上を向いた俺の顔に覆いかぶさって、またキスを始めた。
上はねーちゃんの友達のキス、下はねーちゃんのテコキという状態である。

ねーちゃんの友達はそのうちキスに飽きたのか
顔をあげてねーちゃんに色々指図し始めた。
「口でのやり方、さっきみてたでしょ?」
「舌でなめるの。咥えるときは唇で締めつけるの」
「もういっかい見せてあげよっか?」
どうもねーちゃんにフ●ラチオのやり方を教えてるようだった。
そのうちまたあの熱い感覚がチ●コを覆った。
さっきのねーちゃんの友達がした時よりも熱かった。
すげーきもちいい、って思った。

ねーちゃんの友達は俺の目の前に顔を寄せて
「あたしのとどっちがきもちいい?」とか笑いながら聞いてきた。
「ねーちゃんのほうがきもちいい」って答えたら、ちょっとむかついた顔をした。
俺は「ごめんなさい」って萎縮したら、「このスケベガキ」ってなじられて、
なぜか顔面騎乗されたwww

そんで2回目の発射。
俺は虚脱状態でそのまま寝転がってた。
いつの間にかねーちゃんの友達は帰ってた。

ねーちゃんは「ごめんね?嫌じゃなかった?」とか聞いてきた
俺は「嫌じゃなかったけど・・・ねーちゃんと二人でしてた方がすき」
って答えた。ねーちゃんはなんだか嬉しそうにわらって、俺にキスしてくれて
三回目のプレイをしてくれたwww
これはいつも通りのテコキプレイだったwww

そしてその翌日。またねーちゃんの友達はやってきた。

その日はいつも通りねーちゃんより先に帰ってきてた俺は
居間で漫画を読んでたんだが、ねーちゃんが「ただいまー」と帰ってきた声を聞いて
「おかえりー」と玄関に迎えに行った。ねーちゃんにアレをしてもらいたくてしょうがなかった。
そしたら、昨日のねーちゃんの友達も一緒にいた。

「俺クン、ちょっと遊びに行こう」と二人ともにっこり俺に笑いかけた。
怖かったけど、でも昨日みたいなことをまたしてもらえるのかなっていう期待もあって
俺はすぐ身支度を整えた。

二人に連れて行かれたのは、小学生の感覚ではちょっと離れた場所の一軒家だった。

その家に上がり込んだら、さらに女の子が二人いた。
みんななんとなく怖い雰囲気だったことを覚えてる。
色が黒くて、なんか臭い感じがした。

さて、その後起こったことについては、描写できない。
とにかく俺はその日、数えきれないくらい射精した。
童貞も失って、ク●ニもして、フ●ラチオで射精もした。
・・・どちらかというと気持ち悪い体験として俺は記憶してる。
とにかく臭かった。

ねーちゃんの家に戻ってから、風呂に入った。
ねーちゃんと一緒だったけど、今日はもうしたいと思わなかった。
湯船でねーちゃんと話をした。
「ねーちゃん・・・俺、もうあの人たちとするの、やだ」
「そっか・・・ごめんね? ・・・ねーちゃんとももう、したくない?」
「ねーちゃんだったらいい」

それから一週間くらいは平穏だった。
毎日ねーちゃんといちゃいちゃするだけだった。

でも、またあいつらは来た。

正直あの日のことはよく覚えてない。
前にも増してエスカレートした「イジメ」だった。
この日俺はねーちゃんともセクロスした。ねーちゃんは処女だったらしい。
まわりの友達たちが囃したててた。
俺は後ろ手に縛られて、ア●ルになんか突っ込まれたりした。
息がとまるくらい臭いマ●コを顔に押し当てられた。
吐きそうになりながらクリ●リスをなめさせられた。
チ●コの皮をハサミで切られた。

俺は泣いた。でも許してもらえなかった。
ア●ルが痛くて痛くてたまらなかった。


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