萌え体験談

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射精

セフレに頼まれて中出し放置プレイ

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女は
デニム地のタイトミニスカートにタンクトップ、その上に7分丈のシャツという格好です。
もちろん言いつけどおり上下とも下着は着けていません。

顔が佐々木希や伊東美咲に似ているとよく言われる彼女は、体型もすらっとしていて、モデルのようです。

着てきた服は、捨てても良いものということで全部ユニ○ロのものだそうですが、彼女が着ると、とても安物には見えず、かえってオシャレに見えました。

彼女を車に乗せて高速に入り、私が学生の頃に住んでいた某学園都市近くのインターまで都心から小1時間ほど走ります。

インターを降りて食事が出来るお店が多い場所まで移動して、まずは腹ごしらえをしようということになり、あるレストランに入りました。
食事をしていると、彼女が小声でなにやら話しかけてきました。

「いま、すごい濡れてる…スカートが汚れちゃったかも…」

そういえばノーパンでした。(笑)
ミニスカートですが、脚を閉じてさえいれば誰にもわかりません。
しかし、週末で多くの人が居る中でのその状況に、彼女は密かに興奮していたようです。
席を外して化粧室で処置をして戻ってきた彼女が再び小声で話しかけてきます。

「早く私の中に入れてね…」

男心をくすぐる一言に萌えました(笑

食事を終えて店を出たのは夜の7時過ぎでした。西の空はまだ雲がうっすら茜色です。
もうすぐ日も落ちて暗くなるでしょう。
車を出して向かうのはホテルです。

彼女は私の趣味を知っていて、すぐにでも車の中か公園あたりで野外セックスするものと想像していたらしく

「ホテルなの?外でしたいんだと思ってた」

と尋ねてきたので、「いや、まだ暑いからとりあえずホテルに行こう」

そう言いつつホテルへチェックインしました。

郊外のファミリー向けホテルですが、ロビーには若いカップルも多く見られました。

部屋に入ってすぐに風呂の準備をしました。

そんな私を横目に、彼女はいきなり服を脱ぎ出しました。わかってらっしゃる(笑)
彼女にすぐにでも挿入したかったですが、我慢して風呂に湯が溜まるのを待ちます。

バスルームで彼女の股間をツルツルに仕上げ、湯船につかりながら膣内へ指をすべりこませます。
触る前からトロトロでした。

ベッドに移動して彼女に私のペニスを挿しこみ、激しくピストン運動を続け、まずは溜まっていた濃い精液をドクドクを膣の中へ流し込みました。
ペニスを抜くと同時に、「外に出よう」と伝えます。
ここまでチェックインしてから1時間ほどしか経っていません。(笑)

彼女には裸の上に私のワイシャツだけを身に着けさせました。
スカートやタンクトップは没収です。

「シャツだけだと透けるよ…」

彼女が不安げな顔しますが、

「もう暗いかいから大丈夫だよ」

と訳の分からない答えを返して部屋を出ました。

時計は午後9時半ばを示し、フロント付近にはカップルや家族づれの姿が見えます。

彼女の着ているワイシャツは男物とはいえ、背の高い彼女が着るとギリギリお尻が隠れている程度です。明らかに人目をひく不自然な格好です。

股間からは先ほど注入した私の精液が、ツルツルの割れ目からトロトロと流れ出ています。
すれ違う人は彼女の痴態に釘付け状態でした。
当然です。モデルばりの美女がふしだらな格好で歩いているのですから。

「みんな見てるよぉ…恥ずかしぃ…」

彼女も突き刺さる視線を感じていたようです。

車を発進させ、私が目指す公園へ向かいます。

郊外でも程々の大きさを持つ公園で、大型の遊具があり昼間は家族連れで賑わいますが、夜は人の通りもまばらです。
駐車場にも車が少ないですが、不自然な揺れを続ける車も…はい、中ではカップルが合体中です(笑)
夜はいわゆるデートに利用される公園で、そんなカップルを覗きにくるような輩もちらほら来るような場所です。

公園に到着し、助手席のシートを倒して彼女のシャツのボタンを外して白い肌を露わにします。
乳首を口と指で愛撫しなから、残った手を股間へ滑り込ませて数分間は彼女をじらします。

「お願い…入れて…」

彼女が哀願してきた所で全てをストップ、私は車のドアを開けて彼女を外に連れ出します。

「暗い…コワいよ…」

昼間の公園とは打って変わって、夜は確かに不気味です。
シルエットだけの巨大な遊具、まばらに立つ街灯。人の通りはほぼゼロです。
山間部なので、ただヒュウヒュウと風の音が聞こえてくる静けさです。

私はお構いなしに、全裸にシャツだけの格好の彼女の手を引いて、公園の中ほどにある公衆トイレに向かいます。

駐車場のすぐ横にもトイレはあるのですが、ここでは声が響きすぎるので公園の奧へ数分ほど歩いた駐車場の反対側にある遊歩道近くのトイレを目指します。

トイレに着くと多目的トイレに入ります。車いすでも利用できる室内が広いトイレです。

中で彼女のシャツを剥ぎ取って、予め用意しておいたガムテープで全裸の彼女を身障者用の補助パイプがある大便器の便座のフタの上に座らせ、パイプへM字開脚の状態になるようガムテープで脚を固定しました。
両手は後手にしてグルグル巻にし、ヒザもパイプに固定、股間の割れ目はパックリと割れてクリトリスも丸見えになり、後ろ手の格好だからか乳房も前に張り出すようになります。
更にアイマスクで目隠しをしてあげて、そんな恥ずかしい姿をまずはデジカメに撮影。

ドアを開けたまま固定しているので、この便器は外からも丸見えです。フラッシュを炊く度にドキドキしました。

「誰か来ちゃう…お願いだから早く終わらせて…」

彼女の口調にいつもの余裕はありません。

「オッケー、それじゃ…」

まずは口で彼女の胸からお腹、そしてクリトリスと愛撫します。
彼女が声を漏らし始めたところでズボンを降ろし、既に元気な状態のペニスを彼女に挿し込みました。
便座の高さのせいで彼女の膣の位置が低いので、のしかかるような挿入です。

「あぁ!」

甲高い声がトイレの固い壁に響きました。
私が突き上げる度に彼女の口から声が漏れ、楽器のようです。

「公衆便所で犯されているような気分はどう?」

と意地悪に訪ねると、少し余裕が出てきたようで、

「人間便器になったみたい…このまま中で出されたらイッちゃうかも…」

とノリノリの答え。

ついさっきホテルで射精したばかりでしたが、気持ちよいのは確かなのでピストン運動を激しくし、彼女の中へ搾り出すように精液を流し込みました。
(ビュク…ビュ…)
残念ながら勢いよく…とは行きません、それでも彼女はペニスの痙攣に合わせて声を漏らします。

「あ…出されてる…こんな格好で…せーしを中に…」

私がピストン運動をやめ、挿入したまま指先で彼女のクリトリスをさわっていると彼女が痙攣を始めました。

「ダメ…イク…あ!…あぁあああ!」

イッてくれたようです。

ゆっくりをペニスを抜くとM字開脚状態で全開状態になっている彼女の膣口から透明な愛液に混じって半濁の精子もトロリと流れだし、便座(フタ)の上にポタリと落ちます。
私はその姿をデジカメで撮ると、息を整えて彼女のシャツを持ってトイレの外に出ました。

トイレを出て10mほど歩いた所で一人の若い男性とすれ違いました。その男性はこちらをチラっと見ただけでトイレに向かいます。

私は振り返らずにゆっくりと歩き、しばらく進んだあとで、そっとトイレに引き返しました。
男性とすれ違ってから3分ほどでトイレの様子がわかる所まで戻ってきました。

「あん…やめて…お願…い!…あ!…」

トイレの中からは彼女の喘ぎと哀願の声が響いています。
パンパンと肌がぶつかる音が一際激しく聞こえ、その音が止まった瞬間に再び彼女の声が響きました。

「出さないで!…お願い…あぁ…出てる…抜いてぇ…」

多目的トイレの入口から中を伺うと、先ほどのすれ違った男性が彼女としっかり合体していました。

「あ!…」と、男性は気まずい顔をします。
「あぁ、気にしないでいいですよ」私は笑顔で答え、男性がペニスを抜いた瞬間の膣口を撮影させてもらいます。

男性はそそくさと立ち去っていきました。
彼女は股間から精液をポタポタと垂れ流しながら

「ひどいぃ…なんて人なの…」

と、半べそ状態でした。

私は、「でも感じてたんじゃね?」とニヤニヤしながら(内心はドキドキでしたが)答えると、彼女は

「怖かったけど…犯されてるって感じで…気持ち良くなって…」

と期待していた言葉を返します。

「さっきも中出しされてたけど、今晩は人間便器…だよね?」と私が言うと、彼女は怖さ半分、興味半分のような表情で

「うん…今晩だけは精液便所になってあげる…」

と、か細い声で答えました。
その様子に異常に興奮しましたね。録音しとけばよかったです。
彼女に、「近くに居るから、何かあったら大声で呼びなさい」と言ってから私は外に出て、トイレが見える位置に潜みました。

10分ほどしたあたりで先ほどの男性が3人連れで戻りました。
職場の先輩後輩のような関係でしょうか。トイレに入るなり、「おおぉー!マジかー!」というような声が聞こえてきました。
そこから30分ほど彼女の喘ぎ声をあたりに響かせて、彼らはトイレから去りました。

その後すぐに別の男性がトイレに入りました。どこかで様子をうかがって待っていたようです。やはり彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから出てきました。

時計を見ると23時を超えていました。
こんな時間に人も来ないだろうと思い、彼女を回収しようと多目的トイレに入ります。
室内は生臭い臭いで満たされ、肉便器と化した彼女の真下には膣内から滴り落ちた精液が水たまりのようになっていました。
顔に着けていたアイマスクは外されていました。彼女はうっすらと目をあけて私を見ると、かすかに微笑みました。
髪や口元にも精液がこびりついています。

「いっぱい…出されたよ…写真も…撮られちゃった…」

彼女の頭を撫でてやりながら、その姿を観賞しました。
膣口周辺は男たちの精液でべとべとで、穴は完全に開ききって奥までが見えそうです。
試しにペンライトで中を照らしたところ、精子にまみれた白い子宮口がウネウネと動く様が見えました。

彼女をパイプに固定していたガムテープを外します。なかばはがれかけていましたが、完全に除去するのに手間取りました。
彼女は自由になっても体に力が入らないのか、トイレの床に全裸でうつぶせのような格好で倒れこんでしまいました。
1時間も手足を固定されていたうえ、無理な体勢でのセックスに消耗したのでしょう。
力が入らず立つこともままならない様子でした。
普通なら、可哀そうに、と思うかもしれませんが、興奮状態の私にとっては、目の前でさっきまでレイプされていた全裸の美女がトイレの床でお尻を差し出している光景でしかありません。
思わずペニスを取り出すとバックから挿入して、のっけからフルスロットルの激しいピストン運動で楽しんでしまいました。(鬼畜ですね)

楽しくピストンしていると、背後から男性の声が聞こえてきました。
「まだいるかな?」「マジで裸の女がいたのかぁ?」
振り返ると20代前半の男性が二人いました。
「お、いたよ!本当に裸だ!スゲー」彼女の痴態を見て喜びの表情です。
「これ、肉便器なんで使ってやってください、今晩限りだけど」と私が言うと
「本当にいいんですか?」と訪ねながら彼女の前と後ろに立ちペニスを取り出していました。
私はズルリと彼女からペニスを抜きながら、「どうぞどうぞ、中出ししてもいいですからね♪」と彼らにそう告げると二人の男性の顔は喜びの表情になりました。
「スゲー、ナマナカ出しかよー!」そう言いながら片方の男性は彼女の後ろからペニスをズブリと挿入してピストン運動を始めました。
彼女は顔を上げることもなく、「うぅっ」うめいたきりでした。

私はいったん車に戻り、駐車場そばの自動販売機で缶コーヒーを買い、たばこを吸いながら時間を潰しました。
30分ほど経った頃にトイレへ戻ると、まだ彼女の喘ぎ声がまだしています。
若いっていいですね。

中に入ると、彼女は立ちバックの体勢で男にガン突きされていました。最初に彼女を固定していた補助パイプに必死にしがみつき、崩れ落ちそうな体を支えています。
男は膣内をかき回すように腰をグラインドさせてていました。
もうひとりの男性は、スマホで動画を撮っているようでした。

「あふ…んん…むん…」

もうクタクタなのか彼女の声に力はありません。
パンパンという音が、トイレの壁に響きます。
「うお!」という声とともに男性がぐっと腰を突き入れて動きが止まると彼女の声のトーンが上がりました。

「あ!…あぁ…ぁあああ…」

射精しているのでしょう、彼女も体の奥で感じているのかたまらない表情で口をパクパクしてます。
(ズボ…)
男性がペニスを抜くと射精された精液が口を開いたままの状態になっている膣からボタボタと音をたてて床に落ちていき、彼女も腕に力が入らないのか床に倒れていきました。

男性二人は私に礼を言うと引き上げていきました。
トイレには彼女と私だけです。

私は床に倒れている彼女のお尻を持ち上げて膣内へ指を突っ込むと簡単に3本の指が膣内へ吸い込まれていき、中は精液でドロドロの状態なのが実感できます。
ズボズボと指を出し入れする度に彼女の口からは「あん…」と力なく声をだします。
こんだけヤラれても、まだ快感を感じるとは、女性の体ってすごいですね。
ペンライトで奧を照らすとピンク色の肉壁が卑猥にうごめくのが見えました。

買ってきた飲み物を飲ませ、しばらく待って彼女が回復してからトイレから引き上げました。
彼女がふらふらの状態だったので、ホテルの部屋に入るまで大変でしたよ。

彼女がなかなか目覚めなかったので、チェックアウトのリミットぎりぎりでホテルを退出しました。

まぁ、起きてシャワーを浴びたあと、もう一回中出ししたからというのもあるのですが。

昨日と同じ格好で駐車場を歩かせて車まで到達。

車に乗せてわかったのですが、座るとシャツの裾が上がって彼女の股間が丸見えです。しかも昼間の光で、シャツが透けて、乳首なんかもうっすらわかる状態。
このまま彼女の自宅まで走って帰ったのですが、信号待ちで停まったときに、隣に並んだライダーが彼女を見てギョッとするということが何度かありました。

15時ごろ無事に彼女の部屋へ到着して、今この報告を打っているのですが、夕食を食べに出て、また後で中出しをしようと思います。

今、私は39歳で、彼女は22歳。
若いころに比べると、精力が落ちたなと実感します。
せっかく出会えた相性の良いセフレですから、愛想をつかされぬようがんばらねば。

ここまで見てくださってありがとうございます。

彼女はピルを常用しているので妊娠の心配はありません。

今後もこのような遊びを、彼女がオッケーなら、この夏の間に何度か楽しもうと思っています。

どこかでお会いすることがあったらどうかお手柔らかにお願いします。

母親に恋したら、友人に寝取られた9

母の美佐恵が俺の子供を妊娠して、二人の関係は完全に夫婦そのものになっていた。
最近親父は、今まで以上に仕事が忙しくなっていたので、日本にほとんどいないこともあり、二人で好き勝手にやっていた。

もともと俺が手をけがしたことがきっかけで、母にオナニーを手伝ってもらい、そして結ばれた。
母も俺のチンポに夢中になってくれて、恋人になってくれた。
そして、ついには俺の子を妊娠までしてくれた。

母は俺の子供を妊娠したことが、嬉しくて仕方ないようだ。
「コウちゃん、動いたよ!触ってみてよ!」
やっと安定期に入り、おなかもはっきりと膨らんだ母が言ってくる。
触ると、ボコンと言う感じで動く。
コレが、俺の子供かと思うと感動する。

おなかに触れていた手を、母の胸に持って行く。
最近、急激に母の胸は膨らんで、パンパンになっていた。
もともと大きな胸だったが、いわゆる釣り鐘型で形の良かった胸が、妊娠で大きくなったせいで、少し垂れている。
だが、少しバランスが崩れたその姿が、俺にはとんでもなくエロく映る。

そして、綺麗な薄いピンク色だった乳輪が黒っぽく変色している。
もともと大きめな乳輪をしていた母だが、色が変色したことで、少しグロい感じになっている。

妊娠して、もう安定期なのでお腹もかなり張り出していて、胸がワンカップ以上大きくなり、もともと大きな乳輪がどす黒くなっている、、、
童顔で幼い印象すらある母が、こんなにエロい体をしていると思うと、俺は我慢できなくなる。

キャミソールの上から、そのパンパンになった胸を触ると、柔らかいというよりはハリがある感じだ。
「あぁん、、 コウちゃん、、、 ダメだよぉ。 触ったらすぐ欲しくなっちゃうじゃん!」
母は、妊娠して以来、性欲が極端に強くなっていた。
妊娠したと言う事もあり、安定期に入るまでは挿入は怖いので、お互い口だけでセックスをして、毎日母を舌でイカせ続けていた。

妊娠して、アソコのビラビラも色が黒くなってきていて、グロかったのだが、綺麗な顔の母とグロいアソコのギャップがたまらなかった。
その大きめのクリトリスを舐め始めると
「あ、あぁっ! コウちゃん! 気持ちいいよぉ、、 ねぇ、、少しだけ入れてぇ、、 我慢できないもん!」
必ずおねだりをされた。
「ダメだって、安定するまでは危ないから。指と舌で我慢しなよw」
「うぅぅ、、イジワルゥ、、  じゃあ、、、指、、入れてぇ、、、」
母が甘えた声でおねだりをする。
ただ、そうは言われても指でも怖い気がする。

おそるおそる指を突っ込んで母のGスポットを探る。
「ぐぅあぁ、、 そう、、そこ、、こすってぇっ!  あぁ、、 気持ちいい、、 コウちゃん、気持ちいいよぉ、、」
とろけた顔で感じる母。
俺は、たまらずにキスをする。

母とのキスは、何度してもゾクゾクする。愛しているという気持ちと、背徳感が俺を狂わせる。

実の母とキスをして、セックスをして、妊娠までさせた。
社会的には完全にアウトだろうが、二人にはどうでもいいことだと思う。
二人で、このままどこまでも行きたいと思う。

血のつながりのせいなのか、俺のチンポと母のアソコは、もともとペアで作られたようにしっくりと来る。
他の誰としても、こんなに気持ちよくはないと思う。

母のアソコに指を入れてキスをしていると、母が切なそうな顔で
「入れて!もうダメェ! コウちゃんのおチンポ欲しいよぉっ!」
と、おねだりする。
「ダメだって! 大事な体なんだから!」
そう言って、なだめる。

そして、クリトリスを舐めながら、指二本でGスポットを責める。
「くあぁ、、ん、、、ふぅあぁ、、 あっ!あっ!アッ! アァァンッ! コウちゃん、ダメ、、、イク、、、イク、、、」
そう言って、腰が持ち上がってくる。

指を強く動かさずに、指先だけでこするように動かしながら、クリトリスを甘噛みすると、母が腰をガクガク震わせながら
「ヒィィアァッ! イクっ!イクぅぅっ!」
と果てた。

「コウちゃん、イっちゃった、、 ねぇ、今度は私がしてあげる。」
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくる。
母は、俺とするようになるまでは、セックスに関しては経験が少なかった。
もちろん、親父とはしていたのだが、本当にノーマルな、おとなしいものだったようだ。

それが今では、こんなに淫乱な女になっている。
俺が淫乱に変えることが出来た、、、
それはとても嬉しいことだった。

母は、俺のチンポを口で責めながら
「あぁ、大きい、、  ホント、、固くて、、 ダメェ、、 欲しい、、欲しいぃよぉ、、 おチンポ入れて欲しいよぉ、、、」
うわごとのように言いながら、カリ首あたりを重点的に舐め続ける。
もう、何ヶ月も挿入していないので、俺も限界だった。
母の膣に入れたくて仕方ない、、、

俺は、黙って母を仰向けで寝かせると、キャミソールを脱がせる。
全裸になった母の体は、完全に妊婦だ。
ぽっこり膨らんだお腹、変色した乳輪、その可愛くてエロい姿に、理性が完全に飛んだ。

俺は服を脱ぎながら
「美佐ちゃん、もう安定期って言われたよね?」
「うん!大丈夫だから、、ねぇ、、、 コウちゃん、お願い、、」

「美佐、愛してるよ。」
そう言って、チンポを母の膣に押しつけた。
「あぁ、ずっと欲しかったよぉ、、 コウちゃん、愛してる! 入れてぇ、、」

母が、切なそうな顔で言う。

俺は、ガチガチになったチンポを、何ヶ月ぶりかの母の膣に埋め込んでいく。
ゾクゾクする感触が俺のチンポを包み込む。

「あぁ、入ってくるぅ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 あぁ、、、 これ、これが欲しかった! あぁっ!」

俺は、おそるおそるだが、チンポを奥まで突っ込んで行く。
「ク、あぁ、、んんっ! 凄いぃ、、これ、、これが欲しかったよぉ、、」
母は、久々のチンポにもう顔がとろけている。

そして、奥にコツンとぶつかった。
その子宮口の向こうに、俺の赤ちゃんがいると思うと、感動がこみ上げる。

「ひ、ひぃ、、あぁ、、、 奥に、、当たってるよぉ、、 ダメ、、イク、、イクっ!」
母は、奥まで入れただけであっけなくイッてしまった。

「美佐ちゃん、凄い、、ヤバイくらい気持ちいいよ。」
「コウちゃん、、ダメ、、ママもうイっちゃったよw ずっと我慢してたんだから、、仕方ないよね?」
可愛らしい仕草で言ってくる母。可愛くて、思わずキスをした。

舌を絡め合いながらキスをするが、覆いかぶさると張り出したお腹を圧迫してしまう。
お腹が当たらないように気をつけながら腰を振ると、久々と言う事もあって、もうイキそうだ。

体をくっつけない正常位で責め続けると、母の体の変化がよくわかる。
ビラビラも乳輪も色が濃くなっているし、胸は揉むと固い感じでパンパンに張っている。
妊娠で腹は出ても、太ってはいないので顔は妊娠する前の可愛い母のままだ。
顔は変わらないのに、体は妊娠してエロく変化している母。

胸を強めに揉んでいると、乳首の先から透明に近い液体が漏れだした。
「美佐ちゃん、何か出たよ。」
「あ、あぁ、、う、、 出ちゃった、、 おっぱい出ちゃったよぉ、、、」
「え?おっぱいなの?」
「そう、、だよぉ、、 あぁ、、、  コウちゃん、飲む?懐かしいでしょ?」
「あ、、うん、、」
戸惑いながら、乳首に口をつける。
そして、夢中で吸うと、生暖かいものが口の中に広がる。
だが、まだ出始めだからなのか、ほとんど味がしない。ただただ、生暖かいと感じた。

だが、無性に興奮した。
「あぁ、美佐ちゃん、ダメ、イク、、」
そううめくと、母は
「イッてっ!  あぁ、ン、、、アッ! ママもイクっ! 一緒にっ! 中でイッてっ! あぁっ!」
と、叫んだ。

そして、俺はうめくように母の中に射精した。

「ぐぅあぁ、、イク、、イクっ! あぁ、、 出てるぅ、、  コウちゃんの、いっぱい出てるよぉ、、  あぁ、、赤ちゃん溺れちゃうよぉ、、、あぁ、、 愛してるぅ、、」
うわごとのように言いながら、母はグッタリとした。
久々のセックスで、お互いにあっけなくイッてしまったが、最高だった。

「ねぇ、コウちゃん、コウちゃんも、久しぶりに欲しいんじゃないの?」
母が、いたずらっ子のような顔で、俺のアナルに指を這わせた。
思わず体をよじって逃げたが、正直言ってうずいてしまった。
母に、あのペニスバンドで貫いて欲しい、、、
そんな、歪んだ感情が抑えられない。

「うん、、欲しい、、」
結局母におねだりしてしまった。
母は、嬉しそうな顔でベッドから立ち上がって、秘密道具を取りに行った。
少し歩くと、
「あっ、コウちゃんの垂れてきちゃった、、」
と言いながら、アソコから精子を太ももに垂れ流した。
それを手でぬぐうと、口に持って行き、舐めて飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいw」
妖しく笑いながら、母が部屋を出る。

そして、すぐに小箱を持って戻ってくる。

俺は、その箱を見ただけで、猛烈にアナルの奥がうずき始める。
母に前立腺を責められるようになり、完全に目覚めてしまった俺がいる、、、

「あれぇ? コウちゃん、すっごくもの欲しそうな顔してるよw おねだりしてみたら?w」
母がニヤニヤしながら言う。
言いながら、慣れた手つきでペニスバンドを装着した。
その、大きなペニスバンドを目にすると、もう欲しくて仕方なくなってしまう。
完全に雌の感覚に目覚めてしまった俺は、母の前にひざまずいて、ペニスバンドを口にくわえる。
「あらあらw コウちゃんはエッチな女の子ねぇw」
そんな言葉にすら感じてしまう。

「美佐ちゃん、お願い、、もう入れて欲しい、、」
「ふふw じゃあ、そこに四つん這いになってみてw」

母にそう言われて、ゾクゾクしながら四つん這いになった。
すると、母がローションを俺のアナルに塗り込んでいく。
指を1本、2本と入れて中まで塗り広げると、前立腺がビリビリと感じ始める。
チンポからもたらされる快感とは全く違う、雌的な快感が体を広がっていく。

「あれあれぇ? キュンキュン締め付けてくるよw それに、エッチな顔になってるw」
母にひやかされるが、もう声が我慢できなくなってきていた。
「んんっ! 美佐ちゃん、だめぇ、、 そんなにしたら、、あぁ、、」
恥ずかしい声が漏れてしまう、、

「ふふw もうほぐれたねw 欲しい?」
「欲しい!美佐ちゃん、お願い、入れて!」
女の子みたいにおねだりしてしまった、、、

母はにやりとすると、ペニスバンドを俺のアナルに押し当ててきた。
妊娠して、おなかが大きい母がペニスバンドを着けている姿は、違和感が凄い。
神聖な感じがする妊婦姿なのに、股間にはとんでもなく大きいペニスバンドが装着されている、、、
神聖なモノと、背徳的なモノが入り交じった姿は、よりいっそうエロく見える。

「行くよw」
母が、楽しそうに言う。
と、同時にアナルに押し当てているペニスバンドが、ぐっとアナルを押し込んで来る。

ぐぐっと穴を広げてくる感触に、幸福感が体を駆け巡る。

「あれぇ?あっさりと入っちゃうけど、どうしてだろう? 何ヶ月もしてないのに変だねw」
母が面白がるように言う。
母が妊娠して以来、口でしかしてもらっていないので、こっそりとアナルにディルドを入れてオナニーしていた。

「あぁ、美佐ちゃん、、、 凄い、、 あぁ、、、」
自分で入れるのとはまったく違う感覚に、腰が抜けそうになる。

そして、お腹の大きい妊婦の母が、加虐的な光を瞳に浮かべながら、ペニスバンドを押し込んでくる。

「凄いねぇw 中もあっさりと入っちゃったw」
大きくて長いペニスバンドが、肛門を超えて腸にまで入ってくる。
日頃のアナニーの成果で、ほぐす必要もなく腸にまで入ってくる。

前立腺を、ペニスバンドのごついカリがゴリゴリと削る快感もたまらなく凄いのだが、腸の奥まで入ってきて、精?を圧迫される感覚は、子宮口を突かれる女性並みの快感だと思う。

実際に、そこまで入れられて、ガツンガツンとピストンをされると 
「あぁっ! アッ! あーーーーっ! 美佐ちゃん! 止めてぇ! ストップ! ア、グゥッ! まだそんな早く動いたらダメ、、だってぇ、、、」
腹の大きな妊婦、、、しかも実の母に巨大な黒人サイズのペニスバンドで、バックから容赦なくピストンされている。
背徳感も凄いが、もうペニスバンドのことしか考えられなくなる。
俺は、女の子になってしまったのだろうか?と、不安に思うほど、”おチンポもっとぉ!”と、心の中で叫んでいた。

止めてくれと哀願しても、母は俺の腰を両手でがっちりとホールドして、杭を打つようにピストンをしていく。
出て行く時に腸をデカいカリが削り取っていき、奥に押し込まれる時に、前立腺がゴリゴリッと削られていく。そして、奥まで突っ込まれると、精?が圧迫されて
「アフゥあぁ、、、 奥、、凄い、、、美佐ちゃん、、 ダメェ、、、もっと、、もっと強く!」
こんな事を言ってしまう、、、

「あらあらw コウちゃんは女の子になっちゃったのねぇw 自分で動いてみなさい。」
母が、ゾクッとするような冷たい命令口調で言う。

俺は、バックの姿勢で浅ましく自分で腰を振り始めた。
その脳天が痺れる快感に、腰の動きが止まらない。
奥に押し込むたびに、内臓がかき分けられるような恐怖感がわき上がるが、内蔵を突き抜けるほど強く押し込むと、快感も倍増していく。

「ぐフゥ、、  あヒィ、、ン、、」
女の子みたいにあえぎながら、腰を振り続ける。
頭が白くなってくる。腰がガクガク痙攣するのを止められない。
怖くなって腰の動きを止めると、母が腰を両手でホールドして、狂ったように腰を動かし始めた。
「あ、あが、ああぁ、、 が、ぁぁあぁ、、」
言葉にすら出来ずに、体中を痙攣させてしまう。

そして、頭の奥で白い何かが爆発したと思った瞬間、触ってもいないチンポから、精子が凄い勢いで飛び出していった。

「あらw トコロテンしちゃったのねw」
母が嬉しそうに言う。

俺は、体を不規則に痙攣させながら、母を見つめた。
柔らかい表情の童顔の母。いつ見ても可愛くて、若々しくて美しい。
パンパンに張った胸、黒い乳輪、もう、かなり大きくなったお腹、、、
そして、腰にはそそり立つ巨大なペニスバンド、、、

現実感がないくらいのエロい姿だ、、、

触れずに射精したのだが、射精しても冷静になれない。
普通のセックスなら、射精すれば賢者タイムが訪れるが、アナルで掘られて射精しても、賢者タイムが来ない。
これが前立腺責めの怖い所だと思う。

「コウちゃん、まだ足りないって顔してるよw じゃあ、仰向けで寝てごらんw」
母が面白がって言う。

もう、完全に雌化している俺は、母に言われるままに仰向けになる。

すると、すぐに正常位で挿入された。
母が体を起こしたままで入れる形の正常位で責められると、てこの原理で前立腺にペニスバンドが強烈に押し当たる。

前立腺を、馬鹿デカいペニスバンドのカリでゴリゴリされると、泣きそうなほど気持ちいい。

そして、母も大きくなったお腹で、やりづらそうだが腰を振り始める。
もう、頭がボーッとしてくるくらい気持ちが良い。

そして、母が手にローションを取り、俺のチンポに塗りたくる。
そして、腰を振りながら俺のチンポのカリなどを手で責めてくる。

もう、気持ち良すぎて怖いくらいだ。
実際に、悲鳴に似た声を上げてしまった、、、

「コウちゃん、女の子になっちゃったねw 可愛いよw」
そう言って、キスをしてくる。
雌のようにガンガンデカいペニスバンドで突かれながら、荒々しく舌で口の中をかき混ぜられると、気持ちはもう女だ、、、

そして、また体を痙攣させながら、3度目とは思えないくらいの量と勢いで射精した、、、

ただ、やっぱり射精してもペニスバンドでピストンされると、すぐにうずいて反応してしまうので、母も面白がって責め続けた。

結局その後2度射精させられて、気を失ってしまった、、、

こんな感じで、妊娠した母とのセックスも再び解禁になった。
何ヶ月も我慢したぶん、お互いに狂ったように求め合った。

そのときは、気候が暖かかったので、出かける時に、妊婦にもかかわらずミニスカートをノーパンではかせた。
そして、夜の公園に露出セックスをしに行った。
母は、ミニスカートに肩がヒモのタイプのキャミソールという、妊婦ではあり得ないような格好で夜の公園に立った。
この公園は、夜になると野外セックスをするカップルと、それを見るギャラリーで賑わう有名なスポットだ。

俺達が着くと、すでに木陰で立ちバックではめている若いカップルがいた。
まだかなり若いカップルに見えるが、女の子の方は大胆にも全裸になっている。

当然だが、周りにはギャラリーがワサワサいる状態だ。
男がガンガン腰を振る。
女の子は、全裸で木に両手を突いて、責められるに任している。
「ほら、見られてるぞ。こんなところで全裸ではめられてるの、見られてるぞw」
男がそう言って女の子を言葉責めする。
「ヤァァッ! ダメェ、、恥ずかしいよぉ、、 ダメ、、もう、、ダメェ、、、」
女の子が、バックの状態で首だけ男の方を振り返って言う。
羞恥と快感で、とろけきった顔は美しかった。

「なんだよw 全裸のくせに恥ずかしいとかw ほら、お前の事見ながらオナってるぜw」
男が言う。確かに、二人のセックスを見ながら堂々とチンポをしごいているギャラリーは結構いた。
「イヤぁっ! ダメ、、見られて、、 あぁ、、 イクっ! イクっ! 見られてるのにぃ、、イッちゃうぅっ!」
そう言って、ガクガク腰を震わせて、ハメ潮を吹きながらイッてしまった、、、

「コウちゃん、凄いね、、、 あんなに痙攣してる、、、」
母は、二人のプレイを見て、圧倒されている感じだ。
薄暗さにも慣れてきて、周りがよく見えるようになったが、ギャラリーの多さにも驚いた。
おっさんばかりだと思ったが、意外に若い大学生くらいの男もちらほら見える。
チンポを出してオナニーしている人間も結構いる。

俺は、前触れもなく母のコートの前を開け放した。
母は、全裸にコートを羽織っているだけだ。
コートの前を開け放ったことで、母の妊娠でより大きくなった胸があらわになる。

「あぁ、、だめぇ、、」
ギャラリーが多いので、声を出すと注目されると思ってか、小声で言う母。
だが、それで十分だったようで、ギャラリーの注目が集まる。

「でけぇ。」
「妊娠してね?」
「パイパンだ。」
そんな言葉が浴びせられる。

「イヤぁぁ、、 恥ずかしいよぉ、、」
そんなことを言いながらモジモジする母。
俺は母の後ろに回り込むと、胸を揉み始める。
すでにカチカチの乳首を指で強くつまんだりしながら責め始めると
「あっ、くぅフゥアァ、、 ダメぇ、、、 そんなにつまんだら、あぁ、、 くぅあぁ、、、」

俺は、後ろから胸を揉み、絞り出すようにする。
母は、衆人環視の中あえぎ声が抑えきれずにいた。
そして、しばらく揉み続けると、母の胸から母乳がしたたり落ちてきた。

「母乳かよw」
「すげぇ、おっぱい出た!」
口々に驚きの声を上げるギャラリー達。

大きく張った胸から、ダラダラと母乳を垂れ流しながら、ギャラリー達に注目される母。
母は、羞恥心よりも快感が勝っているようで、顔がとろけている。

俺は、その母の顔を見て行けると踏んで、コートを脱がしてみた。
公園の中で、大勢の男達に注目されながら全裸になった母。

内股になり、モゾモゾとしているが、荒い息づかいに興奮が見て取れる。
全裸になると、張り出した孕み腹が一際強調される。
おなかに新しい生命を宿しながらも、公園で全裸で露出プレイをする母は、ブレーキが壊れてしまった感じすらする。

俺は、母の手を引きベンチまで移動する。
そして、俺が先に座り、俺の上に母を座らせる。
そして、大股開きをさせて、ギャラリー達によく見えるようにする。
すると、ギャラリーの中の一人が、母のアソコをLEDライトで照らした。
一瞬止めさせようかと思ったが、照らし出された母のアソコは、濡れすぎて太もものあたりまで濡れて光っていた。

「うわぁ、濡れすぎw」
「淫乱な雌だなw」
「妊婦のくせにさかってんなよw」
などと、言葉責めのような感じで声がかかる。

そのたびに、母はビクッと体を震わせる。

俺は無造作に、母のアソコに指を二本突っ込んだ。
そして、掻き出すような動きを始めると
「ヒィィン、、 あ、あぁ、、コウちゃん、、だめぇ、、 もうイク、、イクよ、、イッていい? 見られてるのにイッてもいい?」
興奮しすぎだと思いながらも、さらに指でかき回す。

「イクっ!イクイクイクっ! イグぅぅあぁぁ、、、」
と、短く叫ぶと、スプラッシュと言いたくなるくらいの量の潮を吹きながら、ガクガク体を震わせてイッた。

「すっげ、、」
「破水した?」
「イキすぎw」
等々、声がする。

母はしばらく放心状態だったが、すぐに俺に向き直ると
「へへw こんなに人が見てるのに、イッちゃったw ねぇ、今度はコウちゃんの番だよw」
と言って、ベンチに座る俺のズボンを降ろしにかかる。
一瞬抵抗しようかと思ったが、俺だけ逃げるのは良くないと思って、堂々と下半身裸になった。

「うおっ! デケぇw」
「黒人かよw」
俺のチンポを見て、ギャラリーが驚きの声を上げる。
考えてみれば、勃起したチンポを母以外の人間に見せるのは初めてだ。
こんな風にリアクションされると、自分のチンポが大きいと言うことが実感できる。

母は、むき出しになった俺のチンポを口にくわえる。
公園のベンチで、妊娠している母が全裸でフェラをしている。
現実感が全くないが、あっという間に射精感がこみ上げてしまう。

すると、母はそれを察知したのかフェラを止めて俺にまたがってきた。
一気に奥までくわえ込むと、待ちきれなかったように腰を上下に動かし始める。

このあたりまで来ると、周りのギャラリーは半分以上がオナニーをしていた。
「ぐぅアァッ! 奥に、、当たってるぅ、、 コウちゃん、、 凄い、、あぁ、、ああぁ、あ、、 」
対面座位ではめていたが、ギャラリーのために母の体をくるっと回転させた。
俺に背中を預けるような形での座位だ。
「ほら、美佐ちゃん、くわえ込んでるところ丸見えだよ。 みんな美佐でオナってるよw」
こんな言葉で、母は体を振るわせながら高ぶっている。

すると、さっきの若いカップルが俺たちが座っているベンチの横に来て、立ちバックでハメ始めた。

若いカップルは、俺たちのセックスをガン見しながら、立ちバックでガンガンはめている。

若い女の子は、とろけきった顔で母に抱きついてきた。
すると、母がいきなりその女の子にキスをした。
女の子は、一瞬びっくりした感じだったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。

母は俺に、女の子は彼氏に、それぞれガンガンはめられながら、女同士でエロいキスをしている、、、

ギャラリーからは歓声が上がっている。俺も、あまりのエロさにクラクラしながら腰を突き上げる。
むこうの彼氏も同じようで、さっきよりもがむしゃらに腰を振り始めている。
むこうの彼氏の方が限界が来て、
「あぁ、イクっ!イクよっ!」
そう言って、彼女の中に射精したようだ。
だが、イク時に彼女の方は
「だめっ!まだダメっ! もう少しなのにぃ、、、」
と、不満げだった。

俺ももうイキそうだったので、ガンガン突き上げていると、母が突然その女の子の胸に舌を這わせた。

母は、俺に突かれながらも女の子の乳首を舐める。
女の子は、いきなりの母の責めに
「あ、あっ!くぅ、、うぅぅあぁ、、、」
と、声が漏れる。

そして、女の子のアソコに手を持って行き、指を入れたようだ。
「ダメぇっ! あっ!あっ! イッちゃう! ダメぇ、、 ゴメンなさいぃ、、 イッちゃうっ! 彼のおちんちんじゃないのにイッちゃうっ! イクっ!」
母の指責めで、あっけなくイク女の子。

女の子は、近くで見ると相当可愛い。そして、おそらくまだ十代だと思う。
あどけない感じの、垢抜けていない彼女。だが、クリクリした目が可愛く、小柄で胸も小さい。
完全にロリキャラだ。
それが公園で全裸でプレイさせられている。

結構ハードな調教だ。

そして、母は抜いた指を女の子の口に持って行く。
母の指には、彼氏の精子がたっぷりとまとわりついている。
それを彼女は、愛おしそうに口にくわえると全部飲み干した。
彼氏と彼女はラブラブのようだ。

そして、俺も母の中に黙っていきなり射精した。
「え?あぁぁぁあぁぁっ! 凄い、、熱いのがぁ、、、イクっ!イクぅぅーーーっ!」
いきなりの中出しにもかかわらず、中出しされてすぐにイッてくれる母。
心と心が繋がっているのを感じる。

そして母が俺からどいた。

すると、カップルの彼が
「ヤバい、、でかすぎ、、」
俺のチンポを見てそう言った。
彼女の方も、言葉には出さないがじっと俺のモノを見つめている。

すると、すっと彼女が動いて俺の前にひざまずく。
「くわえさせてもらっても良いですか?」
と、ストレートに聞いてきた。
まだ幼さすら漂う彼女が、淫乱な顔でそう言ってくると、何も言えなかった、、、

「ちょっと、ダメだって!」
むこうの彼が、慌てふためいてそう言う。

「良いから、見ててw そう言うプレイも、したいって言ってたでしょ?」
小悪魔のような感じで言う彼女。見た目よりも、経験豊富なのかもしれない。

俺は、困ったように母を見る。すると、母はにやりとしてうなずいた。

それを見ていた彼女は、俺の返答を待たずにくわえてしまった。

母よりも小さな口に見えたのだが、巧みなフェラで歯が当たったりしない。
はっきりと言って、うまい。相当気持ちいい。
「凄い、、こんなの、信じられない、、、  堅くてぇ、、 太くてぇ、、  ヤバい、、 マジヤバイよぉ、、、」
そんなことを言いながら俺のチンポを夢中でくわえる彼女。
母以外の女性に、初めてしてもらった。

ふと彼氏を見ると、泣きそうな顔で彼女が他の男をフェラする光景を眺めていた。
「ダメだって、、 そんな、、  あぁ、、なんで、、、」
彼氏はそう言いながら動揺しているが、チンポはビンビンになっている。
さっきの彼女の話から考えると、寝取られ性癖があるようだ。

彼氏に申し訳ない気持ちが高まる、、、
すると母が、彼氏に近づく。
俺の目を見つめながら、彼氏の体に触れそうなくらい近くに立つ。

俺は、緊張した。まさか、彼氏に何かするつもりなのだろうか?そんな不安がよぎる。
母は、にやっと笑うと、いきなり彼氏にキスをした。
俺は、頭を殴られたようなショックだった。
俺の子を孕んでいる母が、目の前で他の男とキスをした。

すると、彼氏は舌を絡め始めたようだ。
母も、それを受け入れて舌を絡め合っている。

長澤まさみの顔にかけてみたい

台所から持ってきた酒とコップとさきイカを炬燵の上に置く。
DVDデッキにDVDを放り込み、炬燵に座り込む。
コードレスのヘッドホンをつけ、リモコンを使ってDVDを再生させる。
友達から借りてきた女子高生の裏物だ。

さて、と。
日本酒をコップに注ぎ、さきイカでちびちびやりながら画面を眺める。

おぉ、結構俺好みの子かも。
とりあえず、服を脱がされるところまで早送り。
おっ、胸の形もいいじゃん。

そのまましばらく眺める。
男の愛撫が一通り終わると、女の子が座り込みフェラチオを始める。
結構上手そうだ。
ホントに女子高生か?今時の子はこんなもんか?

画面に見入っていると不意に左の肩に何かが触れる。
ビクッとして振り返ると、まさみがしゃがみこんで俺の肩に手を置いている。

「ま、まさみ!」

慌ててヘッドホンを外す。

「い、いあや、あの、これは、」

あたふたしている俺をよそに、まさみは画面を見つめている。
「ふーん、こういうコが好みなんだぁ」

視線を変えずにまさみが言う。
「あ、か、借り物だから別に、俺の好みってわけじゃ……」

「こうやって見るとちょっとグロテスクかなー」

画面を見ると、女の子の局部がアップで映っている。
「あの、いつからいたの」

「うーん、このコが裸になったあたりから」

相変わらず視線は画面に向いている。

「お、怒ってます?」

「ビデオのこと?別にぃ、男だもんねぇ、えっちビデオくらい。お兄ちゃんの部屋にもあったよ、モザイクかかってたけどね」

その言葉にちょっとホッとしたのもつかの間、急にまさみがこちらを向く。

「でも、私が入ってきたのに気がつかないくらい見入ってるのはちょっと……」

そう言いながらまさみの手が俺の股間に伸び、服の上から握る。

「こんなにおっきくしてるのも、ちょっとねぇ」

やっぱり怒ってるんじゃないか?
表情からはいまいち読み取れない。
いつも通り無表情。

あの、握られっぱなしだと、もっとおっきくなりそうなんだけど。

「ごめん」

そう言いながらまさみの方へ手を伸ばす。

ビシッ!

伸ばした手を叩かれる。

「調子に乗らないの!私で立ったんじゃないのに……」

まさみは立ち上がると台所の方へ行ってしまった。

なんだか目に涙が浮かんでたような……

台所から帰ってきたまさみは水の入ったコップを持っていた。
それをいきなり俺の股間にかける。

「おい!」

俺は驚いて立ち上がる。
まさみは俺の前でしゃがみ込むと、俺の股間に手を伸ばす。
「よし、ちっちゃくなったね」

って、おいおい。

まさみは俺のズボンとパンツを一気に脱がす。

「私がおっきくしてあげるから」

まさみは右手を伸ばし、小さくなってしまった俺のものをしごきだす。

「今度はちゃんと私でおっきくなってね」

上目遣いでそう言うと、俺のものを口の中に収め、舌を動かす。

気持ちいいけど、何か変だ。
フェラチオはあんまり好きじゃないはずなのに。

少しづつおっきくなってくると、唇をすぼめて顔を大きく動かす。

ちょっと激しすぎないか。

「ま、まさみ」

声をかけるが無視してそのまま続けるまさみ。

「おい」

一端、無理やり引き剥がす。

「まさみ、どうしたんだよ」

「……」

下を向いて何か言っているが、小さくて聞き取れない。

「まさみ」

もう一度呼びかける。
上を向くまさみ。
その瞳にはうっすらと涙が。

「やっぱりやだ」

「?」

「私以外でおっきくなっちゃ……やだ」

思わずまさみを抱きしめる。

「ああいうの見たくなったら、私のを見て。他のは見ないで」

そのまま抱きかかえて寝室のベッドへ。

抱き合ったままベッドの上を転がる。
俺が上になったところで、まさみの頭を両手で抱える。
まさみの顔を見つめる。

可愛いなぁ。

「ごめん、もう見ないようにするよ」

「ホント?」

「うん」

まさみの笑顔。
この笑顔が見れるならAVなんか。

唇を合わせる。
舌を絡める。
ふかーいキス。

一端離れてお互いに裸になり改めて抱き合う。
キスを繰り返す。
背中を愛撫しあう。
見つめ合う。

「まさみ、好きだよ」

またキスを繰り返す。
弾力のある胸を揉み、乳首をこねる。
頭をずらし、乳首にキス。
舌で転がし、軽くかむ。

まさみの息もだんだん甘くなる。
さらに手を伸ばし、薄い陰毛をなでる。
中指をその間隙に忍び込ませると、もう充分に濡れているのがわかる。

俺は体を起こすと壁のスイッチに手を伸ばす。
急に部屋が明るくなる。

「えっ、なに?」

驚くまさみを無視して足をグッと持ち上げる。
そのまま足を頭のほうへ持っていく。
まさみの股間が丸見えだ。

「ちょっと、恥ずかしいよ」

「見たくなったらまさみのを見ていいって言ったろ」

「えー、いじわる……」

「大丈夫、まさみのはグロテスクなんかじゃないよ、かわいいよ」

俺は両手でそこを開き、舌を滑り込ませる。
唇も使ってわざと大きい音がするように愛撫する。
恥ずかしさも手伝ってか、まさみのあえぎ声もいつもよりも大きい。

たっぷり愛撫すると顔を離し、いつもよりも大量に出ているまさみの愛液をすくい取る。
その指をまさみの顔に近づける。

「ほら、いつもよりいっぱい濡れてるよ」

「バ、バカ」

顔をそむけるまさみ。

「じゃあ、そろそろいくよ」

足を下ろして開かせると一気に挿入。

「あっ」

まさみがうめく。
最初から激しく腰を打ちつける。
まさみがイキそうになった時、一度動きを止める。

「あっ、ね、ねぇ」

おねだりするまさみの体を引き起こす。

「ほら、見てごらん。俺のがまさみの中に入ってるの、見える」

「もー、バカァ」

腰を一度だけ大きく動かす。

「あん」とあえぐまさみ。

「だーめ、ちゃんと見て。ビデオみたいに」

少しだけ顔をこちらに向けると「うん、入ってる」と小さな声。

「じゃあ、動かすからそのまま見ててね」

ゆっくりと大きく腰を動かす。
その度に「あん」とか「うん」とか言いながらも結合部を見つめてる。

「なんか、すごいね。ちょっと興奮してるかも」

しばらくその体勢でいたが、腰が動かしにくいのでまさみを寝かせる。

「なあ、もうひとつビデオみたいなことしてもいい」

「え、なに?」

「顔にかけてみたい」

「え、ほんと……。う……うん、いいよ」

その返事を合図に激しく腰を動かす。
結合部からいやらしい音が響く。

「まさみ、イッてもいい?」

「うん、いいよ……、きて」

俺はまさみの中から引き抜くと、顔の上にもっていく。

「目、つむってて」

そういうと、3回4回とまさみの顔に精液を撒き散らす。

射精を終え、まさみの横に転がる。
まさみの髪をなでる。

「ごめんね、嫌だった?」

「ううん、そうでもない。熱いんだね、精子って」

しばらく、裸のまま、抱き合っている。
まさみの顔をこっちに向かせて、見つめる。

「なぁ、俺の前で強がったりしなくていいから」

無言で見つめるまさみ。

「俺のことが好きなんだったら、嫌なとこは嫌って言ってくれ」

まさみは小さくうなずく。

「お互いに我慢してることが多いと長く続かないと思うし、俺はまさみと長く続けたい」

そう言うとまさみは「えへへ」と笑った。

可愛くてチンコ付きの娘を探しにニューハーフヘルス行って来たった

まず、ネットで吟味の上
可愛くてチンコ付きの娘を探し予約を入れる。

俺 「Aちゃんで19時から予約したいんですが・・・」
受付「了解wwwお名前いいすか?」
俺 「東野です(仮名)」

で、店に行ったんだけど普通に1930くらいまで
待たされた。Aちゃん人気でおしてるとのことwww
予約意味ねぇwwwwwww

プレイルームで待ってたんだけど、スゲードキドキ感www
因みに、他の客には会わないようになっているので安心だ。

そして・・・・・・・・Aちゃん登場wwwww

写真より3割落ちるがまぁ全然いけるwww
肩幅やっぱ広いwww
AKBにいても違和感の無い23歳www

A「待たせちゃってごめんねwwいっぱいサービスするから許してww」
俺「うむ。」
A「この店初めて?こうゆう店は?」
俺「ヘルス的な所が初めてですwww」
A「えー初めてでwww」

みたいな世間話を15分以上してたwww
因みに90分で予約して23000円くらい取られたwww
高いwww

A「じゃあ・・まずお風呂はいろっか?一緒に入る?一人で入る?」
俺「じゃあ、一緒で///」
A「じゃあ脱ごっかwww脱がしてあげるねwww」

で、脱がされるんだけど、スゲーエロイ脱がされ方されたwww
乳首チュッチュされながら、チンコモニモ二されて気が付いたら全裸で
勃起してたwww

A「もう、おっきくなってるよ・・・お風呂入る前に手で抜いてあげよっか?」
俺「まだとっとくから・・・あんま刺激しないでぇ・・・」

で、一緒にお風呂入ったんだけど・・・

Aちゃんのちん○そこそこでかいwww
半立ちなんだけど、でかいwww
毛がチョビヒゲみたいになってるwww

おふろでチンとアナルを念入りに洗われて
キスしながらオチンチンしごき合いしてたwww

容姿が女でチンコついてるって興奮するwww
後、キスが気持ち良いwww女と違うwwwうまいってか虜になる感じwww

A「本当にはじめて?」
俺「うん。」
A「積極的だね・・・おちんちんから我慢汁でてる・・・」

で、ベットイン

まず俺、攻められるwww圧倒的に責められるwww

全身リップされるんだけど、たまにAちゃんのおちんがあたるwww
熱いwwちんこ熱いwww

A「私の舐めてみたい?てか舐めてよ?」
俺「いいけど、初めてだから・・・」
A「唇で歯を隠すようにしてフェらして・・」

69の格好になってお互いしゃぶり合いwww

毛がないせいかなんかうまくしゃぶれたと自負している。

A「兜合わせとかアナル攻めとかしたい?」
俺「したい///」
A「じゃあ、、まず兜合わせね。普通ローション使うんだけど、今日はもうヌルヌルだし、無しでやるね。」
俺「///」

俺が寝ている状態で、Aちゃんとチンコ合わせて
上から、Aちゃんがよだれを垂らすwww
で、しごくwww

グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ
なんだろう・・・変態感半端ないwww悪くないwwww

A「どう?気持ちいい?」
俺「うんイイ・・」

少して

俺「ごめん!いきそうだからヤメテ・・・まだいきたく  な  い」

で、Aちゃんがやめた瞬間我慢してたんだけど、ドピュって・・・
A「でちゃったねwww」俺「・・・・(賢者)」

俺「うん」

A「どうする?まだ時間あるし続きする?」
俺「うん、ちょっと考える(賢者)」
(俺、なんでこんなことしてるんだろう・・・)

布団に横になってるとAちゃんがタオルで自分の体拭いて
俺の体拭いて、

A「腕枕して?」
俺「あ・・・あぁ・・・」

で、横で目つぶって腕枕されてるAちゃんみてたら・・。
(カワイイ・・・)

俺「ねぇ・・・抱きしめていい?」
A「うん?いいよ・・・ギュってして・・・」

で抱きしめてキスしてたらチンコ復活www

俺「つづきしていい?」
A「そのつもりだよぉ」
俺「Aちゃんに挿れたいんだけど・・・」
A「ローション付けなきゃね」
俺「まって、先にAちゃんのアナルせめていい?」
A「うん・・・」

Aちゃんのちんこを口で攻めながら、ローションを指につけてアナルに
挿入www
アナルの中温かいwwwまんこと同じ感じ?かな?

で、我慢出来なくなって数分で挿入www

セイジョウイでパンパンするんだけど、腰振るたびにAちゃんのチン子が
ブルブル動くwww
てか基本フル勃起しないのはなんで?俺のテク?

A「あっあっ・・・もっと激しくして・・・私の事好きにしてぇ!!!」

こんなAVみたいなセリフ初めて聞いた

次はバック

マンコより穴が多少上にあるから動きづらいwww
無理www

で、キジョウイ

Aちゃんが俺の上でクルクル回るwww
はじめ俺のほうにチン子があったのにww次には背中向いてるwww

Aちゃん腰振り過ぎてたまにちんこ抜けるんだけど、
抜けるときがマジエロイwww

なんかヌヌヌ ヌロォンってチンが生まれてくる感じで抜けるwww

最後は、キジョウイのままAちゃんとキスしながら射精www
まぁ後は、普通に賢者になって風呂入ってキスして帰ってきた

帰り道
俺(はぁ・・・もう行かない・・・・)

でも又行きたくなる不思議www

妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
清楚な感じで、見るからに清純な感じだ。
夫のひいき目だが、AKBとかああいった量産型のアイドルよりは、全然可愛いと思っている。

結婚して3年経っても、いまだに週に2回程度はセックスもしていて、本当に彼女と結婚出来た幸運を感謝する日々だ。

出会いは友人の結婚式で、私が一目惚れした。
友人の仲介もあって、二人で会うようになった。
恥ずかしがり屋で内気な加奈は、驚いたことに私とのデートが初デートだった。
彼女は大学を出ると、実家の会社の経理を手伝っていたので、男性との出会い自体がなかったそうだ。
大学時代は、部活に打ち込みすぎて男どころではなかったと言う話だ。

そして、付き合い始めて、結ばれた。
加奈は、キスもセックスも私が初めてだったので、本当に嬉しかった。
大切にしようと心に誓っていたので、浮気もせず、喧嘩することもなく2年経ち、プロポーズして結婚した。

順調すぎる人生に、日々感謝していた。

今日も仕事を終えて家に帰ると、
「お帰りなさい!お疲れ様!」
と言いながら、加奈が抱きついてくる。
そして、チュッとキスをしてくれる。
一日の疲れが取れるのを感じる。

「ただいま。良い匂いだね。」
「うん、もう出来てるよ!」
加奈は、料理が上手だと思う。いつも、色々とこった料理を作ってくれる。

「美味しそうだね! 頂きます。」
そう言って、テレビをつけて、ニュースを見ながら食べ始める。
「美味しい?」
加奈が、ニコニコしながら聞いてくる。
「うん、美味しいよ。」
本当に美味しいと思う。だが、味音痴な私には、何がどう美味いのか説明が出来ない。
いつも、美味しいとしか言えないのが、ちょっと歯がゆい気もする。

ニュースを見ながら、ゆっくりと食べていると、加奈も食事を始める。
「ねぇねぇ、髪切ったんだ!どうかなぁ?」
加奈が、ニコニコ笑いながら聞いてくる。
「ホントだ、良いんじゃない。可愛いよ。」
正直、どこを切ったかわからないが、可愛いのには間違いない。

「へへw ありがとうw」
嬉しそうに笑う加奈。
この笑顔のために頑張っているようなものだ。

そして、食事を終えると、いつものように一緒に風呂に入る。
狭い風呂だが、加奈が一緒に入りたがってくれるので、ほぼいつも一緒だ。

一緒に脱衣場で服を脱ぐ。
加奈は、いまだに裸を見せるのを恥ずかしがる。
加奈は、どちらかというと痩せている方だが、胸はとても大きい。

手で胸を隠しながら加奈が浴室に入る。
そして、それぞれ体を洗って、湯船につかる。
体の洗い合いっこをしたいといつも思うのだが、加奈が恥ずかしがるし、嫌われたくないから強引にはできないでいる。

だが、湯船に一緒に浸かっていると、幸せを感じる。
私の前に座って、もたれてくる加奈。
「あぁ、気持ちいいねぇw」
視線を少し下げると、加奈の大きな胸がプカプカ浮いているみたいだ。
薄いピンクの小さな乳輪に、小さな乳首。
胸の大きさに反して、妙にロリっぽい。

私は、後ろから加奈を抱きしめる。
「へへw 浩輔さん、どうしたの?」
加奈が嬉しそうに聞いてくる。
「加奈、愛してるよ。」
心からそう思って言った。
「私も愛してますw」
加奈が嬉しそうに言ってくれる。

そして、しばらく一緒に風呂に入り、色々と話をした。
「加奈、今日はカフェだっけ?」
「そうだよ。今日は暇だったよw」

「楽しい? 止めたくなったら、何時でも止めて良いんだよ。」
「ありがとう。楽しくやってるから大丈夫だよw みんないい人ばっかりだし。」

「若い男もいるんだっけ?」
「えぇ? 浩輔さん、心配してくれてるの? 大丈夫だよ。こんなおばちゃんは眼中にないみたいだから。 女子高生が良いんじゃないのかな?」
「そうなんだ。 でも、加奈可愛いから、心配だよ。」
「浩輔さんが心配なら、いつでも止めるよ。」
加奈は、どこまでも素直に私の話を聞いてくれる。
「いや、楽しいなら良いよ。加奈のこと信用してるからさ。」
「ありがとう。」

そして風呂を出て、ベッドに入った。

今日は、火曜日なので疲れているが、加奈とセックスしようと思う。
火曜日と金曜日は、加奈が生理じゃない限りはセックスする日に決めている。
元々性欲が薄い私は、そうやって決めておかないと、何週間も何ヶ月もしなくても平気なので、ついつい忘れてしまいそうだからだ。

「加奈、良いかな?」
「はい、、浩輔さん、お願いします。」
こんな会話をして、いつもセックスを始める。

キスをして、服を脱がせていく。
加奈の唇は柔らかくて、私だけのものだと思うと愛おしくて仕方ない。
そして、加奈の大きな胸を揉み、小さなピンク色の乳首を舐め始める。
「あ、、 ん、、 浩輔さん、、、  気持ちいいです、、」
加奈が可愛らしい声を出す。

もう我慢できなくなり、コンドームを装着して、加奈のアソコにペニスを押し当てた。
そして、ゆっくりと挿入していく。
加奈のアソコは、本当に気持ちよくて、急ぐとすぐにイッてしまうので、ゆっくりと動くように心がけている。

「あぁ、、 浩輔さん、、、 あ、、あぁ、、 あっ、、、 気持ちいいです、、」
加奈が、可愛らしくあえぐ。
本当は、フェラチオさせたり、アソコを舐めたりしてみたいのだが、加奈は恥ずかしがり屋なので、無理強いして嫌われたくない。

腰を動かしていると、もうイキそうになってしまう。
私も女性経験は加奈が二人目で少ないので、比較の対象が一人しかいないのだが、加奈とだと自分でも驚くほど早くイッてしまう。

「加奈、ゴメン、もうイキそう。」
「浩輔さん、イッて下さい。 あっ!あぁ、、 んん、、」
「イク、加奈、愛してる!」
「浩輔さん、愛してます!」
加奈がそう言ってくれた。

そしてセックスが終わると、加奈が甘えて抱きついてくる。
私は腕枕をしながら、加奈の頭をなで続ける。
加奈は、猫のように目を閉じて気持ちよさそうに頭をなでられている。

しばらくすると、加奈が寝息を立てる。
私は、そっと加奈に服を着せて、私もパジャマを着て寝始める。

セックスは、はっきり言って自信がない。
ペニスも小さいし、早漏だ。加奈は満足していないと思う。
実際に、こうやってセックスをした後、真夜中に加奈がオナニーをしているのを知ってしまった。
加奈はそっと声を出さないように、静かにオナニーをしているのだが、イキそうになると手の動きが速くなるようで、クチュクチュと言う音が響く。
そして、体をビクンと痙攣させてイク、、、
それを目の当たりにすると、私とのセックスではイッていないのがよくわかって辛い。

だが、加奈は何一つ不満を言ってこない。私に気遣ってくれているのだと思う。
それはそれで、幸せなことだと思った。

そんな風に毎日幸せに過ごしていた。
ある日、仕事の関係で、イギリスに1ヶ月も出張することが決まった。
加奈と一ヶ月離れるのは辛かったが、このプロジェクトを成功させることは、私のキャリアにとてつもなくプラスになることがわかっていたので、頑張ろうと心に決めた。

加奈は、
「浩輔さん、毎日電話かメールしてね。寂しくて死んでないか、気にしてね。」
こんな可愛らしいことを言ってくれた。
言われなくても、毎日電話するつもりだった。

加奈に関しては、浮気の心配はないのでそこは安心だった。
まっすぐに私だけを見てくれる加奈は、私の宝物だと思っている。

そして、出張に出発する日になった。
加奈は、本当に悲しそうな顔で送り出してくれた。悲しそうなどころか、少し涙を流していた。
こんなにも可愛らしい加奈と離れるのは辛かった。
一緒に連れて行けば良かったのかもしれないが、現実的には難しい、、、

そして飛行機に搭乗して、出発した。
イギリスに着いてからは、忙しいの一言だったが、毎日加奈には電話した。
「浩輔さん、待ってたよw 電話くれてありがとう。」
「加奈の声が聞きたかったからね。」
「嬉しいなぁw」
「どう、寂しくて死んでない?」
「死んじゃうかも、、、 早く帰ってきてねw」
「なるべくね、、 すごく忙しいよ。でも頑張るね。」
「体壊さないでね。愛してる。」
「ありがとう。愛してるよ。」
と、こんな感じで電話をしていた。
ただ、以前の出張の時は、1週間程度でも電話の向こうでもっと悲しそうな声だったり、泣かれたこともあった。
カフェでバイトを始めたことで、多少は気が紛れているのだと思う。
収入的には全く必要がないし、他の男性と接する機会があるのがイヤで、バイトは反対だった。
だが、加奈が楽しく過ごしているようなので、やらせて正解だったと思った。

そんな毎日を送っていた。2週間ほど経つと、イギリス暮らしにも慣れてきたのだが、どうしても食事だけは不満だった。
噂には聞いていたが、ここまでまずいとは思わなかった。
イギリスで生活して、初めて加奈の手料理の価値に気がついた。
帰ったら、もっと色々と褒めるようにしようと反省した。

そんなことを思っていたら、無性に加奈の声が聞きたくなった。
まだ仕事中だが、ちょっとサボって電話してみた。
日本はもうけっこう遅い時間だが、まだこの時間なら起きているはずだ。

「もしもし、どうしたの?」
加奈の可愛い声がする。この声を聞くと、本当に癒やされる。
すぐに会いたくなる。
「うん、まだ仕事中だけど、どうしても声が聞きたくなったから。会いたいよ。」

「うん、私も、、、」
ちょっと元気がない気がした。

「今外? 何してるの?」
「今、バイト終わって帰るところだよ。」
「こんな時間まで?」
「うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「へぇ、そうなんだ。無理しないでね。あ、ゴメン、呼ばれちゃった。またかけるね。愛してる。」
「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、 またね。」

現地法人の担当に呼ばれて、慌てて電話を切って駆け寄った。
夜まで働いているのか、、、、  それなら安心だなと思った。
そういえば、さっきの電話では、私の名前を呼ばなかったし、私が愛してると言っても、”私も"と言うだけで、愛してるって言わなかったな、、、 と、思った。
一瞬不安になったが、今バイト終わって帰るところと言っていたので、周りにまだ人がいたんだと思う。

長く離れていると、変な想像をしてしまう。加奈に限って、そんなことがあるわけがないのに、バカだなと反省した。 

そしてこの日も忙しく終えて、ホテルに戻る。
仕事中は気にならなかったが、ホテルに一人になると、変な想像をしてしまう。

加奈が他の男と楽しそうにしている姿、、、
他の男とキスをしている姿、、、
そんな想像をしてしまう。

電話をかけたくなるが、時間を考えるとそれも出来ない。
悶々としたまま、変な想像ばかりしてしまう。

仕方ないので、ペイチャンネルのアダルトビデオを見ながら、オナニーでもすることにした。

当然洋モノで、スポーツのようなセックスで、イマイチなのだが、女優がどことなく加奈に雰囲気が似ていた。

そう思うと、無性に興奮した。
加奈が、白人の馬鹿げたくらい大きなペニスをくわえていると思うと、自分でも不思議なほど興奮した。

あの可愛らしい小さな口が、私のではない大きなペニスをくわえている。
そう思うと、焦燥感や怒りがこみ上げるが、おかしなくらい興奮もしている。

そして、画面の中では加奈に似た女優が、自分で男優にまたがり始めた。
そして、手慣れた様子で挿入すると、ガンガン腰を振り始めた。

加奈とは数え切れないくらいのセックスをしてきたが、騎乗位はしたことがなかった。
いつも正常位だけだ。バックは何度かしたことがあるが、加奈の顔が見れないので好きではなく、ここ何年も正常位だけだ。

そう考えると、加奈をセックスで満足させられていないと思った。
私はペニスが小さいし、早漏でもある。
それがずっとコンプレックスだ。

画面の中で、騎乗位で腰を振りながら、眉間にしわを寄せて激しく喘ぐ女優に加奈が重なる。
すると、自分でも驚くほどの快感の中、射精した。
こんな量が出るのは久しぶりで、思わずうめき声も出てしまった。

加奈が他の男としているところを想像して、いつも以上に興奮してしまうなんて、どうかしていると思い反省した。

そんなことはありながら、忙しく日々仕事をこなした。
毎日電話すると、加奈はいつでも嬉しそうに電話に出てくれた。
やはりあの時は、たまたま周りに人がいただけだったのだろう、、、

そして、明後日には帰れるというところまで来た。
仕事自体はもう完了していて、細々とした引継だけになった。
すでにこのプロジェクトは効果が出ていて、私の社内的評価も相当高くなっていた。

浮かれた気持ちで加奈に電話をかけた。

「もしもし、どうしたの?まだ仕事中じゃないの?」
加奈はすぐに電話に出て、そう言った。
「そうだけど、もうほとんど片付いてるし、加奈のことずっと考えてたから、声聞きたくなったんだ。」

「うれしい、、、 私も、ずっと考えてたよ。」
加奈が、泣きそうな声で言う。
そんなにも私のことを想ってくれていると思うと、嬉しくなる。

「早く加奈に会いたいよ。」
心からそう思って言った。
「うん、、会いたい、、、」
加奈も悲しそうな声で言う。こんなに寂しい思いをさせるなら、今度からは一緒に連れて行くことも真剣に考えた方が良いと思った。

「帰ったらさ、加奈の手料理が食べたいよ。イギリスに来て、加奈の料理のありがたさに今更気がついたよ。」
「ホントに、今更だねw 遅いよw でも、腕によりをかけちゃうからね。楽しみにしててねw」
「楽しみにしてるよ。」
本当に楽しみになってきた。
「んっ! あぁ、ごめん、つまずいちゃった。」
加奈が急に変な声を出した。
「大丈夫? 何してたの?」
心配でそう聞いた。
「うん、部屋で掃除してたよ。」
加奈は、すぐに答えた。

「そっか、加奈きれい好きだからねw お疲れ様。」
「もう、明後日だね。早く会いたい。」
「明後日だねぇぇん、、 早く、、、   会いたいよぉ、、、  」
加奈が、オウム返しで言う。声が変だ。
感極まって泣きそうになっているのだと思うと、こちらまで泣きそうになる。
「会えるのが楽しみで仕方ないよ。」
「うん、、楽しみだよぉ、、、 あ、、  そうだね、、、   ん、、」
何が”そうだね”なんだろう? 微妙に話がかみ合っていない気がする。
考えてみれば、日本は結構遅い時間だ。眠いのかもしれない。
「遅くにゴメンね。愛してるよ。」
もう寝かしてあげようと思い、そう言って、電話を終えようとした。
「私も、、、 ア、、愛してる、、、 」

加奈の声を聞けて、本当に心が安らいだ。
明後日が待ち遠しくて仕方ない。

遅い時間に電話して悪かったなぁと思った。
だが、遅い時間に掃除?
それに、話し方にも違和感があったように思える。
誰かと一緒にいた? あんな時間に?

疑惑が一度生まれると、際限なくイヤな想像をしてしまう。
あの加奈に限って、浮気などあり得ないと思っているが、この前見たアダルトビデオの、加奈に雰囲気が似た女優さんが、白人の巨根にやられて吠えていた動画が頭に浮かぶ。

私のモノでは届かないような場所を責め立てられて、我を忘れて叫んでいる加奈、、、
頭から振り払おうとすればするほど、余計にリアルに頭に浮かんでしまう。

そして、何よりもショックなのが、それを想像して興奮してしまっている私自身だ。
妻や恋人を寝取られて、興奮する人達がいるのは知っていた。
私はそれに対して、嫌悪感すら持っていた。

自分が、実はそういった性癖を持っているのかと、不安になり落ち込んだ。

だが、明後日帰国して、加奈に会えばそんな気持ちも消えてなくなるのだろうと思った。

そして、引継も終わり、パーティーのようなモノを開いてもらい、出張は終了した。

フライトを終えて日本に戻り、真っ直ぐ自宅を目指した。
そして、家に着いた。

ドアを開けると、玄関で加奈が待っていた。
満面の笑顔で私に抱きついてくる。

「浩輔さん、お帰りなさい!お疲れ様! 会いたかったよぉ。」
「ただいま。元気だった?」
「うん!浩輔さんが毎日電話くれたから、寂しくなかったよw」
「それなら良かった。良い匂いがする!」
「へへwもう出来てるよ! 食べて、食べて!」
加奈の笑顔、声、態度を見て、私の心配が馬鹿げた妄想だったと気がついた。

そして、加奈の手料理を食べ始める。
イギリスで心を入れ替えた私は、テレビをつけることなく、しっかりと食事を楽しむことを心がけた。
パスタや白身魚、サラダ、スープ、名前もわからないが、どれも良い匂いだ。
そして、口をつける。
イギリスでの料理が酷かったこともあるかもしれないが、本当においしいと思った。
「おいしい! すっごく美味しい!」
思わず叫ぶ。
加奈は、私が食べるのを嬉しそうに見ている。

私は夢中で食べ続ける。
どう褒めて良いのかわからなかったので、今まで美味しいとしか言ったことがなかったのだが、頑張って褒めてみた。
「なんか、深い味だね。凄く時間かかったんじゃないの? この、ソース、優しい感じの味だね。」
言ってて、浅いことしか言えなくて恥ずかしかったのだが、加奈はびっくりしたような顔で私を見つめる。
「あ、ありがとう。すっごく、すっごーーーく嬉しいよ!! へへw 浩輔さんに褒めてもらえた!!」
加奈は、本当に嬉しそうにそう言った。

こんな簡単なことで、こんなにも喜んでもらえるなんて、今まで私はバカだったなぁと思った。

いつもみたいに、テレビを見ながらではないので、パクパクとハイスピードで食べる。
加奈は、そんな私をじっと見ている。

「なに、どうしたの?食べなよw」
私が促すと、
「うん、いっぱい食べてね!」
と言って、食べ始めた。

イギリスでのことを話ながら、楽しい食事が出来た。
食事中、何度も視線が絡み合い、そのたびに加奈が微笑んでくれた。

「ごちそうさま!本当に美味しかったよ。ありがとう!」
すると、前ぶれもなく加奈の瞳から一筋涙が伝い落ちた。
「へへwありがとう、、、 喜んでもらえて、本当に嬉しいよw」
笑いながら加奈が言う。
嬉し泣き?
初めてそんなところを見たので驚いた。

そして、立ち上がると、加奈が抱きついてきた。
「浩輔さん、何か忘れてなぁい?」
可愛らしい声で言ってくる。
「あぁ、ゴメン、お土産渡すね。」
慌てて言うと、
「ちがーーうw んっ!」
そう言って、目を閉じてキスの顔をした。
可愛いと思った。加奈の、こういうところがたまらなく好きだとあらためて思った。

そして、キスをする。
唇を重ねると、待ちきれなかったように加奈の舌が滑り込んできた。
舌を絡めてキスをしながら、加奈のことをしっかりと抱きしめる。

猛烈に欲情してしまった。
「加奈、シャワー浴びようか?」
そう声をかけると、
「ダメw もう我慢できないもんw」
そう言って、私の手を引っ張って寝室に連れて行く。

そして、私をベッドに押し倒すと、上に乗っかってキスをしてきた。
私は、体勢を入れ替えて加奈に覆い被さる。

そしてキスをしながら、加奈の部屋着のボタンを外して開く。
可愛らしいピンクのブラが姿を現す。加奈の大きな胸に対して、布が小さく見える。
それが、またセクシーな感じでたまらない気持ちになる。
初めて見る下着だったが、よく似合っていると思った。

ブラを上にずらしあげて、胸をむき出しにする。
加奈の形の良い胸があらわになる。
私と付き合い始めたときに処女だった加奈は、私だけしか男性を知らない。
これからも、この美しい胸が私だけのモノだと思うと、とても愛おしくなる。

たまらずにむしゃぶりつく。
小さな乳首を口に含む。舌でなめ回しながら、手でも胸を揉む。
「ん、あぁ、、 浩輔さん、、 あ、あぁ、、ん、、」
可愛らしいあえぎ声が漏れ始める。

加奈のスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現す。
布が小さく、ヘアがはみ出す寸前くらいのサイズ感だ。
セクシーな下着も似合うと思った。

荒々しく下着を引き下ろすと、加奈はうっとりしたような顔で私を見つめる。
加奈のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れていてびっくりした。
普段のセックスでは、そもそもアソコを触ること自体ほとんどない。
触っても、もっと乾いている感じだ。
いつもはコンドームの潤滑成分のおかげで、挿入できているような感じだ。

「加奈、凄く濡れてる。もう我慢できないよ、、、入れて良い?」
「入れて下さい、、、 私も、もう我慢できない、、」
潤んだ瞳で言ってくる。

加奈が、自分から舌を絡めてきたり、私をベッドに押し倒したり、アソコを驚くほど濡らしたり、出張前とは打って変わって積極的になっている。
加奈も、欲求不満がたまっているのだと思う。奥手な加奈が、こんなに積極的になってくれるのであれば、たまの出張も良いものなのかもしれない。

私はベッドサイドキャビネットからコンドームを取り出すと、それを装着した。
そして、正常位で加奈に挿入を始めた。
「あぁ、加奈、、愛してる。」
思わずうめき声がでる。
1ヶ月ぶりの加奈の中は、何とも言えない気持ちよさだ。
こんなにうねって、締め付けてきたっけ? 感触が変わった気がする。
加奈の中に入れたのに、加奈じゃない感じすらする。

「うぅ、あぁ、、浩輔さん、、 入って来たぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈が気持ちよさそうに言う。
その表情と、言葉に猛烈に燃えてきた。
腰を振り始めると、加奈のアソコがより複雑にうねる感じになる。

「あっ!あっ!あっ! あ、あぁ、、うぅあぁ、、 んんっ!」
加奈は高まっていく。

その感じている表情、声に興奮して、私の限界もあっという間に訪れた。

「加奈!ダメだ、イク、、、 加奈!愛してる!」
「浩輔さん! 愛してます! あ、あぁっ!」

あっけなくイッてしまった。
挿入して、3分も経っていないはずだ。
こんなセックスでは、加奈も満足できなくて当然だと思う。
夜、加奈がこっそりとオナニーをするのも仕方がないかもしれない。

私は、セックスに関しても、もっと改善しようと決意した。

だが、そんな私の葛藤など関係なく、加奈が私の腕枕で横に寝転んで抱きついてきた。
私は、加奈の頭を撫でる。
セックスの後、こうやって頭を撫でられるのが、加奈にとっては一番幸せだそうだ。
加奈は嬉しそうな顔で抱きついている、、、

旅の疲れもあり、ウトウトし始めると、加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的にキスをしてくる。 
私は寝てしまいそうだったのだが、コレで目が覚めた。

「加奈、どうしたの?」
いつになく積極的な加奈に、思わず聞くと
「浩輔さん、、、 その、、 もう一回、、  ダメ?」
可愛らしくおねだりをされた。
こんなことは今まで一度もなかった。
一ヶ月離ればなれになったことが、結果的に良い方に転がった気がした。
「もちろん! 加奈、愛してる。寂しい思いさせてゴメンね。」
そう言って、覆い被さった。
「はしたなくてごめんなさい、、、 浩輔さん、、 ずっとずっと考えてたよ、、、」
キスをして、加奈の大きな胸を揉む。
加奈の吐息がなまめかしい。

私も辛抱できずに、すぐにゴムを装着して正常位で繋がった。

「あぁ、、浩輔さん、、、 う、ううあぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈がはっきりと口にしてくれる。
加奈は、セックスの時恥ずかしがるので、ほとんどしゃべったりしない。
やはり、毎週セックスしていたのに、1ヶ月もしなくなると快感も高まるようだ。

「あぁ、加奈、、凄く気持ちいいよ。 こんなに気持ちよかったっけ? 凄いよ、、」
思わずこんな事を言葉にする。
加奈の膣は、こんなにも気持ちよかっただろうか?
出張前に比べると、複雑にうねって締め付けてくる気がする。

腰を夢中で動かす私。
ただ、さっきイッたばかりなので、なかなか射精感が高まらない。
少し息が切れて動きが弱まる。
我ながら、加齢を感じる。情けない気持ちになる。

すると、加奈が
「浩輔さん、疲れちゃった?ごめんなさい。お疲れなのに、、  浩輔さん、、 うまく出来ないかもしれないけど、私が、、、   上になります、、」
顔を真っ赤にして小声で言う加奈。

恥じらいながら言う加奈に、ドキリとした。素直に健気で可愛いと思った。

私を仰向けに寝かせると、加奈がまたがってくる。
そして、私のペニスを小さな美しい手で握って、自らの中に導いていく。

ズズズ、、 と、加奈の膣の感触がリアルに伝わってくる。
加奈は、奥まで入れると
「あぁ、、浩輔さん、、 気持ちいいです、、 あぁ、 んんっ!」
そう言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。

ぎこちない動きは、加奈が初めてこの動きをすることを物語っていた。

今までのセックスで、加奈がもう一回とおねだりをしたり、騎乗位で愛し合ったことなどなかった。

加奈は、ドンドン腰の動きを早めていく。
「あっ!あっ! あ、あぁっ! んっ! ん、あぁっ! 浩輔さん、、気持ちいい! 気持ちいいです! あぁっ!」
加奈は、いつものセックスよりも高まっているのがわかる。

私も、その姿に興奮が高まる。下から突き上げ始める。
「あぁっ! あっ! クゥあっ! ハ、ひぃぃ、、 あっ! は、あぁ、 ハッ! ハッ! ハ、ひぃっ!」
加奈がこんなに気持ちよさそうにするところは初めて見た。

下から狂ったように突き上げると、加奈がドンドン高まる。
ちょっと息が切れて腰の動きを止めると、加奈が腰を上下ではなく、前後にこすりつけるように振る。

初めて経験する動きに、一気に射精感が高まる。
この動きは、とにかく気持ちいい。

「あぁ、加奈、ダメだ、、イキそう、、」
「浩輔さん! イッて下さい!  あぁっ! 気持ちいいよぉ! あっ! クゥアァッ!」
「イク、愛してる!」
「愛してます!」

そう言って、私は騎乗位で上にまたがる加奈に射精した。

出し終わると、加奈が私の胸に倒れ込んできた。
「浩輔さん、すっごく気持ちよかったよぉ、、」
ニコニコと上機嫌だ。

「あぁ、本当に、凄く気持ちよかったよ。」
「へへw 幸せw」
そう言って、キスをしたくれた。

そして、抱き合っていると、いつの間にか寝てしまった、、、

夜中に物音に目が覚める。
すぐ横に加奈の気配がする。だが、荒い息づかいがする。
すぐに、加奈がオナニーをしていることを理解した。
私は、起きたことを気取られないように寝たふりを続けた。
さっきのセックスでも、加奈を満足させることを出来なかったのかと思うと、残念だ。
そして、申し訳ない気持ちになる。

だが、すぐにいつもと様子が違うことに気がつく。
動きが大きいのだ。
ヌチャヌチャと言う音も大きい。
何かを高速で出し入れしているような動きがベッドを伝わってくる。
まさか、、、バイブでも使っているのか?と、不思議に思う。

そして、動きがひときわ速くなり、加奈の息づかいも強くなる。
「ん、、  は、、  ん、、、」
微妙な吐息も漏れてくる。

そして、
「あぁ、、 、、みくん、」
と声が漏れて、ビクッと加奈が震えた。

なんと言った? まさか、人の名前? 人の名前を言いながらイッたのか?
まさか、、 アイドルや俳優の名前? 漫画や映画のキャラ? なんだろう、、
不安が胸を覆い尽くす。

すると、ゴソゴソと動きがして、何か箱のようなモノに何かをしまうのが見えた。
薄目で見ているので、はっきりとはわからないが、何となく箱の隠し場所もわかった。

モヤモヤしていると、加奈の寝息が聞こえてきた。
このまま、朝までモヤモヤとして、浅い眠りを繰り返した。

ハッと目が覚めると、加奈が朝食を作っていた。
「浩輔さん、おはようございます。 疲れは取れましたか?」
優しい笑顔で加奈が言う。
「あ、あぁ、ありがとう。」
「ご飯、出来てるよw 食べて、食べて!」
この笑顔を見て、昨日のことが何かの聞き間違いだったと思い始めた。
加奈に限って、浮気などあるはずがない、、、
そう思って、朝食を食べ始めた。
「美味しい。味噌汁がこんなに美味しかったって、忘れてたよw」
「へへへw 美味しいって言ってもらえると、嬉しいなぁw」
「あれ?俺って、そんなにいつも美味しいって言ってなかったっけ?」
「そんなことないよ。 でも、昨日も今日も、ちゃんと見てくれてる気がして嬉しかった。」
「そっか、、ごめんね、」
素直に反省を口にした。

そして、加奈に見送られて会社に向かう。

会社では、成果を非常に高く評価されていて、くすぐったいぐらいだったが、私の会社での立場も安泰かな?と、少しほっとした。

そして思いの外早くフリーになった。

加奈は、まだバイトしているはずだ。
気になることがあって、家に帰った。

そして、加奈がいない部屋に入ると、昨日の箱を調べる。

箱の中には、ローター、ローション、張り型(ディルド)が入っていた、、、
オナニーグッズを見つけてしまうのは、プライバシーの侵害だと思ったのだが、ディルドを見ると、妙にリアルだ。
私のペニスよりも二回り近く大きなそれは、血管もリアルで、微妙に右曲りだったりで、本物のペニスにみたいだ。
そして、仕上げが妙に粗い。手作りのような感じの仕上げぐあいだ。

私は、携帯電話でそれを撮影すると、元通りに戻した。

そして家を出て、アダルトDVDショップに向かう。大人のおもちゃを多数そろえたその店に行って、ディルドのことを調べてみたいと思ったからだ。

そして、たくさんの中から探すが、同じモノがない。

ふと目をやった先に、手作りディルドという商品があった。
どう見ても同じモノだ、、、

パッケージは”愛する人のお○んちんを”などと書いてある、、、
コレは、昨日加奈がささやいた”、、みくん”のモノを形取ったのではないかと、疑いが爆発する。

そして、この日から私は疑いの中にいた。
だが、加奈は全く怪しいところがない。
それどころか、出張前よりも私に対して熱心になった感じだ。

ただ、もう私の我慢が限界だった。
ある日セックスをした後、
「加奈、俺に何か話すことはない?」
と、真剣に言ってみた。
「え?どういうこと?」
戸惑う加奈。

「俺は、加奈のことを心から愛している。子供もそろそろ作りたいと思っている。だから、隠し事も何もない二人でいたいんだ。」
「、、、、、」
加奈は、真剣な顔で黙り込む。
「何があっても、正直に言ってくれれば全部許すし、受け入れるよ。」
コレを言うのが、本当に辛かった。
疑っているようで、心苦しかった。
笑いながら、”なんにもないよw”と、加奈に言って欲しかった。

「ごめんなさい、、、 浮気、、しました、、、」
絞り出すように、加奈が言う。

多少覚悟はしていたが、ガンと、ド突かれたような衝撃を受けた。
「え、、それは、、どういう風に?」
私はたじろいで、動揺しまくっていた。
「本当に、ごめんなさい、、 浩輔さん、私、、 バカでした、、、」
「相手は誰!?」
私は冷静さを失っていた。

「、、、、、バイト先の、、男の子、、、です、、」
「セックスしたのか!?」
声がついつい荒くなる。

加奈は、涙を流しながら
「はい、、、 しました、、、  ごめんなさい、、、」

私は、自分でも不思議なほど高ぶって、そのまま加奈を押し倒した。
「あっ!浩輔さん!」
驚く加奈にかまわず、ゴムも着けずに挿入した。

「加奈!どうして!どうしてだ!」
叫ぶように言いながら、腰を振る。
「ごめんなさい! あぁっ! 浩輔さん、、 本当に、ごめんさいぃ、、、」
「いつからだ! いつからしてたんだ!」
「浩輔さんが、、 あぁ、、 くぁ、、 出張に行ってから、、です、、、」
「あぁ、加奈!加奈!」
そう叫びながら、思い切り中に出してしまった。
「う、あぁ、、浩輔さん、、、あぁ、、」

自分でも、なぜ浮気を告白されてこんなに高ぶったのか不思議だ。

イッて、冷静になれた私は、
「加奈、正直に話してくれるよね?」
と言った。
「はい、、」
加奈は、死にそうな顔で言う。

「バイト先の男の子と、したんだね?」
「はい、、」

「どちらから? 誘ったのはどちら?」
「それは、、、  私、、です、、、」
「その彼を、どう思ってるの? 俺とは、どうしたいの?」
私は、浮気を告白されたら怒り狂うモノだと思っていた。
だが、現実にその場面になると、情けないことに、加奈が私の手から離れて言ってしまうことが怖くなった。

彼とは浮気ではなく本気で、私とは離婚したいと言い出すのではないかと思って、息が詰まりそうだ。

「今は、、、何とも思ってないです、、、 浩輔さんに、、、許してもらいたいです。こんな事言える立場じゃないけど、捨てないで欲しいです、、、」
加奈は、途切れ途切れにこう言った。

私は、実は死ぬほどホッとしていた。

「捨てるわけないじゃないか。 俺の方こそ、加奈がいなくなるかと思って、おかしくなりそうだったよ。」
「本当に? 怒ってないの?」
「怒ってるさ。 でも、加奈がいなくならないと聞いてホッとしたよ。」
「そう、、なんだ、、」
加奈は、少し戸惑っているようだ。

「今はって事は、そのときは好きだったってこと?」
「、、うん、、」
「今もバイトにいるんでしょ?」
「うん、、、」

「バイトは、止めるよね?」
「それは、、 はい、、 止めます、、、」
悲しそうに言う。
「やっぱり、まだ好きなんだろ?」
「、、、そんなこと、、ないです、、、」

私は、もう隠しようがないくらい興奮しているのを自覚した。
加奈が、、、 愛する妻が、他の男の子とを好きという現実、、、
この、寝取られている現実が私を興奮させる、、、

「キスは、、、したのか?」
答えがわかっているが、聞いた。私は、より自分の興奮を高めたいが為に聞いたのかもしれない。
「しました、、、」

「どういう風に?」
「え? それは、、、 一緒に彼の部屋で食事をしてて、、、 どちらからともなく、、、 しました、、、」
男の部屋に行っていることにもショックを受けたが、自分がそれを聞いて興奮してることにもショックを受けている。

「どんな風に?」
「それは、、、 舌を重ねて、、、長い時間、、、しました、、、  私からも、、、舌を入れて、、、キスしました、、、」
「そ、それから?」
「服を脱がされて、、、 胸を舐められました、、、」
「俺以外に舐められたんだ、、  気持ちよかった?」
「ごめんなさい。気持ちよかったです、、、」
「そ、それで?」

「本当に、ごめんなさい、、、 乳首舐められて、、、  イキました、、、」
顔を真っ赤にしてうつむきながら言う加奈。
「乳首を、、、舐められただけで?」
信じられない気持ちになる。
「はい、、、 乳首舐められて、、イキました、、、」
「どうして?そんな、、そんなに?」
何を言ってるのか、自分でもよくわからない。

「ごめんなさい、、、  好きという気持ちがあったからだと思います、、、」
加奈にそう言われて、めまいがするくらいのショックを受けた。

能面ねえちゃん

僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味なわりに、いつも黒いストッキングばかりはいているのでちょっとメンタル「イカレ」系の人かなと思っていました。
ひそかに仲間内で「能面ねえちゃん」とよばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。
あれは確か、学校祭の練習で帰宅が遅れた秋のことです。
先頭を行く電車が先の駅で車両故障を起こしてしまい、バスでの代行輸送になるため、電車を降りて駅のホームに立ったときでした。

目の前に能面ねえちゃんがやはり無表情で立っており、こちらを見ていました。
「怖えぇ・・・」と思った瞬間、能面ねえちゃんが口元を少し緩め、ニヤッとしながら、かすれた声で、「ぼく、かわいいねぇ。」と言い寄ってきたのでした。
いざ逃げようにも足がすくんでしまい、とうとう能面ねえちゃんに手をつながれてしまいました。
かなりの力で手を握られ、「一緒に行こう。」と連れられてしまいました。
何度か手を振り放そうかとも思いましたが、信じられない力で握られているためとても振りほどけそうもありませんでした。
「助けて!!」と声をあげる事もできず、満員の代行バスに一緒に乗る羽目になってしまいました。

能面ねえちゃんは身長が170以上はありそうで、当時の僕よりは軽く10センチ以上は上背がありました。
能面ねえちゃんの胸元に僕の顔が押しつぶされるような形で、バスはゆるゆると走り出しました。
かすかに香水のいい香がしてきて、僕は逃げたいのに逃げ出せない獲物のようになっていました。
するとねえちゃんの手が僕の股間を触りだしてきたのです。
びっくりしたのと同時に恐怖もし、泣き出しそうになって来ました。
ただ身体は正直で、能面ねえちゃんに触られて入るうちに勃起しだしてしまい、それを能面ねえちゃんに気付かれると「フフッ」と鼻で笑われてしまいました。
気色悪い女性とはいえ、初めて女に触られてことによる快感とパニックで自分自身どうしたらいいのかわかりませんでしたが、バスが次の停車場所である僕の下車駅に到着しようとしても彼女は離してはくれませんでした。
やはりかすれた小声で、「この次で一緒に降りて」と頭越しに言われ、僕はそれに従うしかありませんでした。

まったく来たことのない駅のすぐ近くに木々の多い公園があり、僕はそこに手をつながれ連れられました。
人どうりの全くないところなので、完全に僕はパニック状態でした。
たぶん涙目で震えていたと思います。
すると能面ねえちゃんが「身体はしたがってるくせに」とどすの聞いたかすれ声を出しながら僕のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろしました。
さっきまでの勃起は恐怖のために縮みあがってしまい、皮を被ってうなだれたようになっています。
それを見た能面ねえちゃんは不機嫌になってしまったかのようで、キツイ声色でこういいました。
「あんた、あたしの事見てセンズリしてたんだろ?思い遂げさせようとしてるのになんだいこの有様は!」と指で僕のオチンチンを強く何度もはじくのでした。
その痛みの壁を越す頃、不思議とそれが快感になってきて僕のオチンチンはまた勃起してしてゆきました。
能面ねえちゃんはそれを見ると今度は、「変態ヤロウ!やっぱりあたしをセンズリ道具にしてたな!」と罵声を浴びせるのですが、僕はパニックのため何がどうなっているのかさえ知れず、言われるがままでした。
「おまえがされたみたかったことしてやるからな!」

そういうといきなり、僕のオチンチンを口に入れ、右手で自分のオッパイやらマンコをものすごい勢いで触りだしていました。
口に入れられた当初はフェラチオ初体験のため、気持ちよかったのですが、興奮しだした能面ねえちゃんがオチンチンを噛みだしたので痛さに悲鳴を出しました。
「いたい!いたい!」という悲鳴が能面ねえちゃんをさらに興奮させたようで、いきなり立ち上がると自分のスカートをまくりあげ、黒いストッキングの股の部分を自分でびりびりと破き始めたのにはかなり驚きましたが、さらにストッキングの下にはパンティなどはいていなかったことには、もっと驚きました。
母親のストッキング姿を何度となく見てはいたのでしたが、パンティ無しのこんな姿は初めてです。
そしてやはり気持ち悪いかすれたドスの効いた声でこう言いました。
「つっこめ!気持ちよくさせないとキンタマぶちきるぞぅ!」

童貞の僕が女性を気持ちよくさせる術などありませんでしたが、この脅しに半泣きしながら無我夢中で腰を打ち付けていたのだけは覚えています。
能面ねえちゃんも感じていたのか「フゴゥゥ!フゴゥゥ!」と妙なうめき声を出していました。
偶然にも射精までかなりの時間を要したのが幸いし、能面ねえちゃんは射精した瞬間、マンガのように前に飛び出し地面に倒れてしまいました。
地面に倒れて肩で息をしながら何かをブツブツとつぶやいていましたが、僕はその瞬間にズボンとパンツを引き上げ、全力疾走で逃げ出しました。
後ろから何か、能面ねえちゃんの騒ぐ声が聞こえましたが、僕は家まで走っていきました。

それから何日間かは、玄関前や学校の前、駅の近くに能面ねえちゃんがいるような気がして怖かったのですが、幸いにもそれ以降、彼女を見かけることはなくなりました。
そんな彼女の消息が判ったのは、つい最近でした。
やはり、メンタルクリニックに通院しており、男と見ればセックスを持ちかけていたようで、警察沙汰となってしまい、入院しているのだそうです。
あのときの恐怖体験を思い出すと今でも震えてきますが、あれ以降、まったく女の子に縁がないので、時折能面ねえちゃんとのセックスを思い出してオナニーしてもいます。

ゴスペル仲間の真友美先輩(39)とセックスした・・・


同じゴスペル所属している真友美先輩(39)との話です。
彼氏の相談をよく受けていました。

「とにかく彼としょっちゅうケンカしてるし、仕事も忙しくなってきたし、大変よー。すごくストレス溜まってるのよ・・・」

「でも彼氏さんっていいですよね。真友美先輩、胸とかお尻とか出てるとこちゃんと出てるし・・・うらやましいですよ。」

「高橋くん、そんな事考えながら歌ってたの(笑)。エッチね。
そんなに出てないよ。」

「真友美先輩、よく黒のジーパンはいてますよね・・・その上からでもお尻が大きいの分かりますもん・・・。見たいくらい・・。」

「やだ・・・見たいの?・・・見てみる?・・・」

「真友美先輩、・・彼氏に悪いですよ、そんなこと・・・知ってると思いますけど僕、彼女もいるし・・・」

真友美先輩はいつもの黒のジーパンを僕にすり寄せてきてキス・・・
僕の理性はふっとびました。

白いポロシャツを脱がし、白のキャミソール姿に・・・ブラだけ外して(キャミソールはまくりあげて)、
あこがれの真友美先輩の大きいやわらかいオッパイが目の前に・・・。

乳輪は少し大きめでしたが、39歳ながらも未婚・出産していないからか、きれいなピンク色でした。

マシュマロのような胸を揉みながら、乳首を舐めるとピンッと立ってカチカチになりました。

「高橋くん、いいの・・彼より上手・・ああっ乳首感じるの・・・彼氏は普段セックスしてくれなくて、旅行の時しかセックスしてくれないの・・・」

いつもゴスペルの練習のときに見ている真友美先輩の黒ジーパンをお尻の方からヒザまでズリ下げました。大きなお尻とパンティが・・。

先輩は身長がそんなに高くないので余計お尻が大きく見えます。

白のパンティをヒザまで下げ、やわらかいお尻の肉を揉みながらアナルを舐め、指を出し入れしました・・・。穴を舐めると生々しい香りが・・・。

「いやっ、恥ずかしい・・・そんな汚いよ・・・クサいよ・・・。」

真友美先輩に両手をつかせて立ちバックでナマで挿入・・・

やわらかいお尻の肉を揉んだり、Tシャツをまくって大きな胸を両手で揉み、立ちバックで小さい先輩の背中を見ながら・・・僕は心の中で
「真友美先輩まじめそうに見えるし、ゴスペルの後輩の僕に下半身を提供してる・・・妊娠しちゃうかもしれないのに・・・・かわいいと思ってた真友美先輩の大きなお尻、アナル、乳輪、乳首、アソコみんな見ちゃった・・・」と興奮しました・・・。

「高橋くん、いいのっ、最近・・私、4年付き合っても結婚してくれない彼氏にイライラしてたから・・・もう39歳にもなっちゃったのに・・・。

私のことムチャクチャにしてほしいのっ・・・全部忘れさせてっ・・・

もっと、もっと激しく突いてっ・・おちんちん、気持ちいい・・彼氏より大きいっ・・・中に出してもいいのっ・・・いっぱい出してっ・・・あっ頭の中が真っ白になっちゃうのっ・・・イイっもっと突いてっ・・・ああん、気持ちいいの・・・あっ・・いやんっ・・・あっ・・あんっあんあんっ・・・真友美いっちゃうの、いっちゃう、いっちゃう・・・んんっ・・・っっ!!・・・・・イクっ・・・」

僕もイキそうになってきて「真友美先輩の中、締まってきてる・・・真友美先輩っ・・あっ・・出そう・・あっ・・」

お尻の上に出すつもりが、抜くのを失敗して39歳の真友美先輩の膣の中に出してしまいました・・・。

立ちバックで真友美先輩の背中にもたれかかり、射精の余韻にひたっていました。

もたれかかっていると自分でも驚くくらいの量、真友美先輩の膣に射精して流し込んでしまいました。

真友美先輩は服を着ながら、「高橋くん、ありがとうね。彼氏へのストレスが一気に解消できたわ・・・すごくスッキリした・・・。」

「僕もスッキリしましたよ・・」二人でまたキスをしました・・・。

ゴスペルでは先輩に怒られてばっかりでしたが、なぜだか少しだけ優越感を感じました。

風俗で童貞捨てた話、需要ある?

始めは勢いでソープ行こうと思ってたが、不運が重なり延期続き。
しかしそのおかげか入念に下調べを行うことができ、結果的には良かった。

3日前から予約開始してたので、3日前にその店のNo.1とネットで言われていた嬢を半信半疑ながら、日曜日の15:30から90分コース(28000円)で予約。
受付は笑点の山田くんみたいな口調のオッサンだった。

隣の県まで出掛けるので、早めに出て確認電話まで時間潰し。
確認電話の際に送迎を頼んだ。
送迎のクラウンで店まで向かう。
車内は、運転手の気遣いなのか無言だった。

んで、待ち合い室に通されておしぼりとお茶を振る舞われる。
受付は山田くんじゃなくて、おばさんだった。
中に入ると、じいさんみたいな先客ががいたが特に気にならなかった。
ここまで心臓バクバクで軽く汗も滲んで、かなり焦ってた。

時間の二分前に「大変お待たせしました、準備ができましたのでどうぞ」と階段の前まで案内される。
階段から上がるのかーなんて思ってたら、足下に嬢が膝まづいてて、ちょっとビックリした。
パネマジ度は低く、写真とほぼ変わらぬ美女がそこにいた。
ただ表記年齢23だったが、ふとした時のしゃべりや顔付きから30は越えてると推測できた。

「どうぞー♪」なんて言われながら、嬢に導かれて階段を上がる。
この時に童貞であることを告白。
笑顔で「あ、うん!」との返事。
そっけない!と思ったが、まぁ気遣いだったのだろう。
それからもかなり優しくしてくれた。

「じゃあこういうお店も初めて?」「今、心臓バクバク?」「緊張してる?」など笑顔で優しく聞いてくれた。
はい…と照れ笑いしかできなかったが着々と準備が進む。
飲み物を勧められるが断る。
ベッドに腰掛けたまま嬢に服を脱がせてもらい、嬢も服を脱ぐ。
というか自分がどこにいるのかさえ把握できないぐらい緊張していた。

俺は胸毛・腹毛がすごいので、ちょっと気にしてることを伝えると「大丈夫!」と笑顔。
まぁプロだし仮に嫌でも、嫌とは言えんだろうなぁと後から思い直した。

んで、まずはイスに腰掛けて嬢に体を洗ってもらう。
体を近づけて背中まで洗ってもらう際にちょっと胸を避けてるような感じがした。
たぶん考えすぎだろうが。

よく童貞は来るのか聞いたが、たまに、とのことだった。
風呂に入り、嬢がマットの準備をしてる間に歯磨きとうがい。
準備が終わると嬢が風呂に入ってきて、潜望鏡をしてもらう。
恥ずかしくて顔が見れない、が、思ってたよりは気持ちよくない。
こんなもんかって感じ。

そしたら嬢からのディープキス。
これも気持ちよくは無いが、初キスに感動した。

さらに毛の生えた乳首も舐められる。
ここでようやく安心して、俺の胸毛コンプレックスは無くなった。
ここまでで緊張はかなりほぐれた。

んで、マット。
うつ伏せになって温かいローションかけられ、ヌルヌルと体を使って色々してくれた。
背中の筋という筋を舐められ、かなり気持ちいい。
「ゴツゴツしてる」と言われる。
息遣いもエロいエロい。

そうしていると耳元にフーッと息を吹きかけられる。
自分は耳が感じることを今ここで初めて知る。
ゾクッとした。
嬢の漏らす笑い声がエロい。
クンニもした。
69の態勢になったので、舐めていいですか?と聞くと「いいよ♪」と返ってきたので舐めたり吸ったり楽しんだ。
嬢もちゃんと喘いでくれた。

んで仰向けになってまたヌルヌル。
これは個人的にはイマイチ楽しめなかった。
んで、フェラの後にいざ騎乗位で挿入。
いつの間にかゴムはついてた。
やはり先人の意見通りあまり気持ちよくない!
なかなか射精できず冷静になってきたので正常位に変更。

さっきよりも気持ちいいが、まだイけないので、ひたすら自分が気持ちよくなるように必死で腰をふる。
イけなかったら、嬢に申し訳無いって気持ちでいっぱいになり、ひたすら「これはオナホだ!」とか考えたり好きな人のこと、果てはアニメキャラの同人までフル稼働させた。

が、ダメだった。

てなわけでバックに以降。
さっきよりも気持ちいい。
さすがバック。
嬢の腰に尻もやわらけー。
でもやはりイけない。
気持ちよくはなるのにイけない。
時間の心配をして焦る。

というか段々疲れてきた。
大人しく騎乗位でしてもらえばよかったか。
疲れたことを悟った嬢に汗を拭いてもらう。
んで、嬢の導きで覆い被さる感じの正常位に。
密着度が高くて嬉しい。
だが射精には至らない。
やはりダメだと思ったが、ここでピンと閃いた。

これ!AVで見たことある体位だ!

動かし方を変える。
今まで真っ直ぐ動かしてた腰を、上から突き下ろすようにする。
今までで一番気持ち良かった。

そしたら嬢から今日初めての「気持ちいいよ♪」を囁かれる。

死ぬほど嬉しかった。
エロかった。
一生懸命腰をふったが、これでもイけない。
射精感はかなり込み上げてイきそう宣言までしたのに、軽く絶望する。

んで、疲れたのでまた騎乗位に。
ところどころ嬢が「のぼせてない?」など気遣ってくれる。
申し訳無く思いながら騎乗位へ。
「○○さん、大丈夫ですか?」など、嬢の体を気遣う発言に「うん♪」との返事。
嬢はプロだし疲れてないだろうに、若干間の抜けた発言だったかもしれない。

と、ここでまた閃き、耳を舐めてもらうよう頼んだ。
耳の中まで舐めてもらい、これはかなり気持ちよく、全身がしびれた。
変な声が出て全身がピーンとなった。
死ぬかと思った。
乳首もたまに舐めてくれるが乳首は感じなかった。

でもやはりイけず、時間が迫ってくる。
さらに、疲れからか、かろうじて勃起を保っていた息子もしぼんできた。
と、ここで嬢が騎乗位とゴムを解除して生フェラ&手コキに以降。
また勃起してきて、再び射精感が込み上げてくる。

で、イきそうになるが、ここでやらかしてしまう。
イきそうなことは何度も伝え、「イっていいよ♪」も聞いてたが、タイミングが合わずに射精し、嬢の顔にかかりそうになるが、事なきを得た。
時間ギリギリだった。
笑いながらではあるが嬢の「焦るわ」が聞こえ、怒られた!とちょっと自己嫌悪&申し訳無い気持ちになる。

だが無事射精できて安心したし、嬢にも気を使わずにすんだ。
風呂に入ってうがいしながら片付けをする嬢と童卒トーク。
緊張してたからとか、
女の人がSEXするのが想像できなかった(ぐらいの童貞だから)射精しちゃいけないという思い込みがあったのかも、
と俺なりに精一杯気を使う。
不要だったかもしれないが。
「明日筋肉痛になるかもね??」とのこと。

んでんで、体を洗ってもらってる時におっぱい触り忘れていたことを思い出し、後でいいから触らせてほしいと伝えると「うんうん♪」と言ってくれたが、よく考えたら時間も無いのにこれはKYだったと反省した。
結局触らせてもらえないまま、着替え終了。
おしぼりやジュースを振る舞われながら改めて顔射未遂を謝ると、「大丈夫、大丈夫!」と笑顔。
心の中で深々と反省した。

そんで、嬢に送られながら店を後にした。
ちゃんと三つ指ついて見送ってくれた。
最初の場所まで車で送ってもらい、これにて俺の童卒は終了した。

結果として、
1…中でイけなかったこと
2…おっぱい触れなかったこと(と、ちょっと空気読めない発言したこと)
3…顔射未遂してしまったこと

これらが心残りだった。
ただ、嬢も常に笑顔で優しかったし、さすがはNo.1と謳われることはあるなぁ、と感心した。
でも最後に名刺ちゃんとくれたし、「もう来てほしくない客」とは思われてないみたいだし、ちょっと安心した。
いつか経験を積んで、必ず裏を返してお礼が言いたいと思った。

ピザ屋さんにエロい格好を見られた

彼からの羞恥プレイで、ピザ配達人にエロい格好を見られた話。

彼氏とは付き合って半年くらい。ものすごく愛し合ってる。

といっても私は結婚してるから、彼氏からしたら都合の良い女扱いかもしれない。

本当に好きだから、彼からの要求に応えてあげたいけど、会うのはセックス主体だし、だんだん変態的になってきているから。

私の旦那は一回り以上も年上で、いわゆる親の決めた結婚相手。

父の経営している会社の社員で、後継者候補のひとりだった人。

仕事のできる男なんだろうけど、私との時間はあまり作ってくれない。

私は昼間、暇をもてあましちゃってて、主婦友から教えてもらった出会い系に登録。

そこで初めて会ったのが今の彼氏だった。

恋愛とかあきらめてたから、年の近い彼との秘密の関係にどっぷりのめりこんじゃった。

ぎゅっと抱きしめられるだけで、ものすごく心が安らぐの。

家も近所だから、会いたいときにはすぐに行けるのもよかった。

同級生はみんな忙しくしてて、日中はさみしい思いをしてたんだけど、

彼氏は水曜日が休みだから、その日は彼氏のために空けてる。

今は彼氏との時間が生きがいなのかも。

私のスペック

こんなんでいいかな

・21歳
・154cm 39kg
・Bカップ

処女は旦那さんにあげたよ。

エッチは彼氏が二人目。

彼氏とのエッチで、イクことを覚えた。

ある日の昼間、彼氏から電話で呼び出された。

水曜日じゃなかったから、主婦友とランチの予定だったんだけど、それを断って彼氏のもとへ。

普通に行けばクルマで15分の距離を、近道して10分で行く。

ちっちゃい車だから、せまい路地もへっちゃらなんだ。女だけど、運転には自信あるよ!

彼の家に着いたら、玄関でハグとキス。

キスしながら、彼は私の体を撫でまわす。

すぐに服の中にも手が入ってきて、じかに触られるんだけどね。

彼が自分のジャージをパンツごと下げて、勃起したおちんちんを出す。

何も言わないけど、触って欲しいんだろうなと思って、軽く手コキ、からのフェラへ。

フェラって、している行為に女は興奮するんだよね。

「私いまエロいことしてるー」とか
「これが今から私のあそこの中に入ってくるー」

とか想像しちゃって。

そんなことを考えながらカチカチのおちんちんを舐めていたら、彼氏に引っぱり立たされて、げた箱に手をつかされた。

後ろから、彼が私のパンツを横にひっぱっておちんちんをあそこにあてがってくる。

たぶんそんなに濡れてなかったけど、フェラしてたせいか角度を合わせてあげたら、先っちょがニュルっと入ってきた。

服を着たままふたりがつながっていることに興奮した。まだ靴も脱いでない。

たぶん外に声とかまる聞こえだったと思う。ご近所さん大丈夫かな。

入れられたら私も濡れて来て、感じてくる。奥まで入ってくる。

入れられながらも何とか靴を脱いだら、彼氏に腰をがっしりつかまれて、つながったままベッドルームへ連れていかれた。

身長差があるから歩きにくかったし、はたから見たら変な格好だったろうな。

その後は、体位を変えて、服もちゃんと脱いで、普通にエッチした。

肌と肌が触れ合うと、ふたりの心の距離も近づくようで、ホッとして幸せな気分になる。

正常位で彼の気持ちよさそうな顔を見ながら射精されるのが最高に幸せ。

生理痛がひどくて低用量ピルを処方されてるから、中に出されても妊娠の心配はない。

妊娠しないとわかってても、心の片隅で、この人の赤ちゃんが欲しいなーとは思うんだけどね。

彼の腰の動きが早まってきて、私も快感の波が高まっていく。

気持ち良くって、思わず目を閉じそうになるんだけど、我慢して大好きな彼の顔を見る。

彼は、私のあそこの気持ち良さに負けてイッてしまうんだと思うと、満足感を感じる。

おちんちんが私の中の一番奥でぐっと膨らんだかと思うと、どっくんどっくんと心臓の鼓動のように脈打ちだす。…射精されてる。

脈動に合わせて、あそこの中が押し広げられるような感覚。

このとき、私もイッてしまう。中で射精されているという事実で心が満たされる。

…気がつくと、お互いはぁはぁ言ってた。

それでも彼の性欲は満たされないみたい。

私はじゅうぶん満足してたんだけど(^^;

あまり休ませてもらえないまま彼が、彼の腰が動き出す。

一回いかされてるから、こそばゆいような感覚。

敏感になっているからすぐに快感のスイッチが入る。

彼が少し速めの動きをするだけで、軽くイッてしまう。

そんな私の反応に嬉しそうな彼に、私も喜びを感じてしまう。

ちょっとM体質なのかもしれない。

途中、のどが渇いて飲み物を取りに行く時、向い合せに彼にしがみついたまま冷蔵庫まで運ばれた。

歩くたびにずんずんと子宮を押し上げるようにおちんちんがの圧力を感じる。

リビングを通る時、時計を見たら、家についてから30分以上経っていた。

本当だったら主婦友たちとランチを食べている時間。

みんながレストランで食事している時に、私は不倫セックスをしてるんだぁ…なんてぼんやり考えてた。

そんな時、彼が「ピザを取ろう」と言い出した。

彼は挿入中に電話させるのが好きだから、毎回注文は私の役目。

バックから挿入されながら、床に広げたチラシを見つつ、電話で注文する。

携帯はハンズフリーにしてるから、周囲の音もむこうには聞こえているハズ。

ぱんぱんと肉を打つ音も聞こえてたんじゃないかな。

できるだけ平静を装って話そうとするけど、彼のカリが私の中をこするたびに声が出そうになる。

店員さんに何度も聞き返されるから、まともにしゃべれてなかったんだろう。

なんとか注文を終えて、ベッドに移ってバックの体勢のまま彼が射精。

彼の顔が見えないバックはあまり好きじゃないんだけどね。

その後、軽く眠ってしまっていたようだった。

インターホンが鳴った音で目が覚めた。

ピザが届いたのだろう。

取りに行くのはいつも私の役目。

さっき彼が脱ぎ捨てたTシャツを着て、財布を片手に玄関に向かう。ちょっとふらふらした。

下着は着けてないけど、彼のシャツは大きいし厚手のものだから普通にしていればちょっとセクシーな寝起きのお姉さんにしか見えないはず。

途中、バスルームの鏡で軽く見た目をチェックする。髪が乱れまくりだった(^^;

ドアのロックを外す。

自分でドアを開けるとお尻が丸見えになるから(過去に学習済み)「どうぞー」と声をかける。

保温ボックス片手に、ピザ屋さんが入ってくる。私と同年代のさわやかな好青年タイプだ。

入りながらの「おまたせしましたー」という声が、途中、明らかにぎょっとした感じになった。

つられて私も少し動揺する。見えてないはずだけど、ひょっとして見えた!?

ピザ屋さん、ピザの箱を出して説明をしてくれているんだけど、視線が脚と胸に来ているような気がする。

脚はわかるけど、胸はなぜ?透けてはいないし、そんな大きくもないのに??

気付かぬふりをしながら、できるだけ感情を出さずに、淡々と支払を済ませようとする。

でも、お釣りを受け取る時、手が震えてしまった。

自分の手が震えてしまうのを見て、余計に緊張してしまうことってあるよね。まさにその状態。

気がつくと、お釣りを何枚か取りこぼしてしまった。

足に小銭の当たる感覚に反射的に拾おうと手を伸ばす。

しゃがんだら、股間が見えそうな気がして、前屈するように、できるだけ膝を伸ばしたまま小銭を拾う。

そのままの姿勢で、後ろに落ちた小銭も拾った。

その時、リビングのドアから覗いていた彼と目が合って、急に恥ずかしさを感じちゃった。

靴のあたりに落ちた小銭は、ピザ屋さんが拾ってくれてた。

なぜかピザ屋さんは小銭を拾うためにかがんだままの姿勢で釣銭を渡してきた。

後で覗き見ていた彼に聞かされたんだけど、私が小銭を拾うとき、前は襟ぐりからおっぱいが、後ろはおしりの穴からあそこまでが丸見えだったらしい。

小銭を数えて確かめたとき、下腹部に違和感を感じた。

男の人にはわからないだろうけど、おなかの中をじわーっと降りてくる感じ。

生理の時とよく似ている。

あっ、と思ったら、あそこから精子が逆流してきた。

さっき彼に中出しされた2回分だ。

もしも私の足が太かったなら、ぎゅっと足を閉じればごまかせたかもしれない。

けど、両膝をぴったりくっつけても股間に隙間のできてしまう私には、流れ出る液体を止めることができなかった。

精子って、出たばっかりの時はドロッとしているんだけど、時間がたつとサラサラに変化するの。

私は思わず「あー」とため息まじりに声を出してしまった。

しゃがんだままのピザ屋さんの目は、明らかに私の足の付け根に向いている。

恥ずかしい、けどエロい、と思うと、頭の中がカッと熱くなった。

ピザ屋さんは、私の視線に気づくと、

サッと立ち上がり、「ありがとうございましたと」丁寧に頭を下げて、

やや前傾姿勢で出て行った。勃起してたっぽい。

目の前のドアが閉まるのを待たずに、彼が後ろから近づいてきた。

私からピザの箱を取り上げその辺に放ると、私の左足を抱え上げ、廊下の壁に押し付けると、

立ったまま、正面から挿入してきた。

精子でヌルヌルになっていたから、あっさりと根本まで入った。

この体勢、けっこうキツい。

私は右脚一本で立っているような感じなんだけど、身長差があるから、つま先立ちになるしかない。

幸い、彼はすぐにイッてくれた。

異常なシチュエーションに興奮してたみたい。

こういう露出?が、エスカレートしていくのはちょっと怖いけど、愛情があれば、何でもしてあげたくなるの。

昔は全然そんなことなかったのに、今はこんな風に思える自分が不思議。

最初は、旦那への罪悪感もあったけど、もうそれもなく、純粋な愛に動かされているように感じてる。

ちなみに、彼と会ったのはここだった。



主婦友もみんなここを使って彼氏やセフレを作ってる。

女子におすすめだよ!

精子好きな彼女に吸い尽されたGW

彼女とは去年、某出会い系サイトで知り合いました。
向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。

Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。

彼女、とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に

「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。」

と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

それだけではありません。

彼女、フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」

とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」

ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、

ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、

彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。

そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」

と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、

僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力はけっこうありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが…。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬ばりながら、

彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、

強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身もだえするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。

中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、

僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、

頭の横まで付く位にまで押しつけながら、

激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

GW明けの今日、ヤリすぎた疲労で仕事が手につきません。



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