萌え体験談

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射精

新車(処女)だと思っていたのに中古だった妻・改訂改訂版

私は35歳、妻の里香は34歳。子供が一人いて、10歳になります。 

私の顔は60点ぐらいでしょうか。男性器も13cm位の普通サイズです。 

どこにでもいるサラリーマンですが、仕事は真面目で課では一番早く係長になれました。
妻里香はとびきり美人というわけでなく、まあ70点というところです。
勤務先の別の課で妻と知り合い、結婚しました。
結婚して12年目。妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。 

ところが先日、妻が3面鏡の引き出しに隠していた秘密のビデオテープを見つけたのです。
私はそれを見て怒りと妙な興奮が同時に込み上げてしまいました…

1.結婚するまでは処女でいたい

これは私と里香が結婚する前の話です。
当時の私は女性経験が一度も無く、セックスは本やビデオでの知識のみでした。
風俗は高くてとても行けませんでした。 
私は車が好きなんですが、中古車は買ったことがありません。
新車だけです。 
時代遅れかもしれませんが、結婚するなら新車…所謂処女の女性と決めていました。
処女じゃ無い女は中古車のような気がするんです。 

里香にその話をしたときに、里香も性に関しては真面目で男性経験がいちども無いと言ったので、私は処女と交際できることで有頂天になっていました。

私と里香はセックスは愛撫までで止めていました。里香がある占い師に私との相性を見て貰ったときに、「彼氏と幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切です。」と言われたらしいのです。
とはいうものの若かった私にそんな我慢ができるわけがありません。

私はどうしても里香の未開の膣に人生初のペニスを挿入したい衝動に駆られ、和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行き、一泊する計画をたてました。 
私もそれまで里香に嫌われたくない一心で挿入を我慢していました。
一泊旅行が決まっていよいよその日が来ました。私は旅行中里香の処女を奪う妄想で頭がいっぱいで、白浜アドベンチャーワールドの動物やアトラクションの事などは上の空でした。

宿でゆっくりした後、ふたつ並べられた布団の隣に寝る里香のはだけた浴衣からのぞく白い乳房のふくらみを見て興奮し、私のペニスはギンギンに硬くなっています。
私は里香のおとがいをつかみ、なかば強引に口の中に舌を入れました。
里香はキスで興奮したのか、自ら浴衣の襟を開き白い乳房をつかみ出します。
はじめての一泊旅行ということもあって、大胆になっていたそうです。
里香の乳輪は淡いピンクで、いかにも処女らしい初々しさがあります。
私は里香の乳輪の粒を数えられるぐらい時間をかけて舐めました。
里香の乳首が勃起して硬くなっています。たっぷり乳房を愛撫したあと私は全裸になってペニスを里香の顔の前に見せつけました。フェラは少しだけして貰いましたが凄く嫌がりました。 
私が里香の陰部を指で触ろうとすると汚いからと拒否されました。
「里香、どうして触らせてくれないの?」 
「おしっこ出る所だから汚いでしょ・・・」 
お前を愛してるから好きだから汚くなんかない。触ったり舐めたりしたいんだよ。と言うと
舐められるのは嫌だけど、指で触るんだったらと、指を挿入させてくれました。
その後も「里香好きだよ。愛してるよ。」と言いながら何とか挿入の承諾を得たのですが、緊張のせいか完全に勃起しません。 
「…痛い…痛い…無理なの…まだ婚約していないし我慢して…」
里香は凄く痛がり、私は焦りました… 
粘液でびっしょり濡れた里香の若い膣口に硬くなりきらない亀頭をあてがい、1cm程挿入しただけで私は射精してしまいました。
結局血も見ることなく里香の処女は貰えずに一泊旅行は終わってしまったのです。
帰りの新幹線の中でお互い気まずい空気が流れていたのを思い出します。 
そして占い師が言うように結婚するまでは愛撫で我慢すると里香に約束してしまったのです。

つづく・・・

妄想と現実 1

寝取られ願望を持つM夫です。妄想と現実の狭間に入っています。
45歳になる妻(育美)は家庭的な専業主婦です。
体はかなり妖艶でグラマーでありながら
スレンダー。高島礼子さんにそっくりでもっと綺麗にした感じ。うちに来る同僚から
「奥さん、すごく色気があるねえ。恋でもしているのでは?」
とよく言われます。二人で街中を歩いていると、
前から歩いて来た男性の殆どが、妻の顔からバスト、ウェスト、腰から脚まで
舐め回すように視線をはわせ、さらにすれ違った後にも
振り返ってヒップを見ています。


妻を知る同僚が何人も、よく妻を「おかず」にしているという話を
していることからも、すれ違う男性たちのその晩の「おかず」になるのではと 
妻に話しかけています。しかしそうした猥談にも
「バカねえ」と相手にしてくれません。

妻は艶を持ちながら、不倫とかセックスに潔癖であり、男性を寄せ付けないのです。
結婚までに付き合った男性はいたでしょうけど(確認はしてませんので
あるいは私だけだったのかもしれませんね)、少なくとも
結婚してから18年間、男は私ひとりのはずです。

妻に興味を持っている会社の若い後輩の伊藤君に寝取られたいと思っています。
彼はまだ28歳ですが、長身のイケメン・スポーツマンタイプです。
伊藤君がこの投稿を読むはずもありませんが・・・。

もっとプロフィールを書いておきましょう。

伊藤君は、180cm、75kgくらいで、学生時代ラグビーをしていた
筋肉質のがっしりした体格です。精力には自信満々で、
巨大なチンポは勃起すると、股間から長々としたトウモロコシが生えているように
見えるくらいです。その威容は、常識離れした大きさを誇っています。
なぜ知っているかと言いますと、旅館の風呂に二人で入った時に
猥談をしていたら、ものすごく勃起したからです。

妻は、164cm、47kgくらいで、スリーサイズは正確には分かりませんが、
ブラはアンダー80・トップ100のEカップ、ショーツはLサイズ(92-98)がピチピチです。
その割にウェストは、かなりのくびれでスタイルはいい方だと思います。
ヘアは濃くて白い肌とのコントラストがそそります。
外見は派手さはありませんが、しっとりとした和風で大人しいタイプで年より
若く見えます。まさに友人達が口を揃えて言うように、
高島礼子さんの風情です。

先日,伊藤君を夕食に誘い宿泊してもらった時のことです。


一人っ子が独立した我が家は,普段は夫婦二人ですけど,
その日は伊藤君のおかげで賑やかな
夕食になり,妻も腕自慢の料理を振る舞ってくれました。
夫婦の寝室の斜め向かいの客間に伊藤君を寝かせ,間もなく,妻を抱きました。

妻は,
「あなた,だめよ,伊藤さんが起きてるわよ・・・」
と嫌がりましたが,強引にパジャマを脱がせると
「どうして今日なの・・」
と言いながらすでにびっしょり濡らせていました。
セックスに関心がない妻にしては珍しいので、なぜ? と驚かされたました。
そして結合すると妻は我を忘れ,いつもはしない大きな喘ぎ声を上げました。

「伊藤君に聞こえるぞ」
私は,寝室のドアを開けて電気を煌々とつけ妻を上に乗らせました。
「伊藤君に見てもらえ」
妻は
「言わないで~」
と喘ぎながら腰を振り立てました。

私が下から突き上げると,妻はイクっを連発し、普段見られないくらい興奮していました。
たぶん起きているはずの伊藤君には妻の声がはっきり聞こえているはずです。

「伊藤君のチンポを入れて欲しんだろ?」
屈曲位で突き入れながら
「伊藤君のチンポが入っていると思え,ほら,伊藤君のチンポが入っているぞ」
と繰り返すと,妻はイヤイヤをしながらも イクーを連呼しました。

「伊藤君のチンポがいいんだな?」
私の執拗な責めに妻は
「ああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
と答えました。
「名前を呼ぶんだ! 伊藤さん いいわって」
「そんなこと・・・言えないわ・・・」
「言えよ!」

妻は伊藤君の存在を意識しながら,
「ああ・・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
とついに禁句をはっきり口にしました。
私は妻がまさか彼の名前を口にするとは
思っていなかったので、嫉妬でいっぱいになりました。

それからは堰を切ったかのようです。
「もっと言え!」
と私が言うと、あの堅物の妻が・・・。
「伊藤さん・・・あなたにして欲しかったの・・・」
「ああ・・・そうよ・・・いいわ・・・
すごくいいの・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
「伊藤さん・・・深くいれて・・・そうよ
もっと強く突いて・・・ああ、いいわ、伊藤さん・・・」
声が次第に大きくなりました・・・。
「おっぱい、チュッチュして・・・ね、伊藤さん」
「たまらないわ・・・・いいの・・・すごいわ・・・・
好きよ、伊藤さん・・・ああ・・・イイ・・・欲しかったの・・・伊藤さんのを」

彼の名前を自ら言いながら、これまでの夫婦生活では経験したことのない
燃え方を妻がしていたのです。

妻も私も混乱しました。
「もっとだ,もっと言え!」
「ああ・・・伊藤さん・・・いきそうなの・・・イクっ・・・・伊藤さん・・・イクー・・」
「伊藤さん・・・好きよ・・・ああ、中に出して・・一緒にイって・・
私の中に・・・いっぱい出して・・とっても好き・・・」
妻は絶叫していました。

伊藤君には間違いなく妻の喘ぎ声が聞こえている・・・と思うとたまらず
「伊藤君に孕まされたいんだな」
と異常な言葉を叫んで射精しました。

翌朝,伊藤君はバツが悪そうで,聞かれていたことが明白でした。
妻もどことなく合わせる顔がなさそうな態度で,
私は(妻のヤツ,伊藤君に聞かれて興奮したんだな)と嫉妬しました。

私は近々,伊藤君に「妻を抱いて欲しい」と頼んでしまいそうです。

妻は、あの夜から時々ボーっとすることが多くなりました。
明らかに伊藤君のことが気になっていたのです。


「伊藤君にあの夜のことを聞いてみようか?」
「やだー恥ずかしいから・・・そんなこと絶対に聞かないで・・」
そういう妻が顔を赤らめるのを見て、
言葉とは裏腹に悪い感触を持っていないことが分かり、
伊藤君に聞き出すことにしました。


伊藤君は、酒場への私の呼び出しに薄々何かを感じていた様子でした。
しばらく酒を飲んだ後で、
「伊藤君、こないだの夜は失礼したね」
と切り出しました。
伊藤君は、戸惑いながらも変に隠し立てする必要がないことを悟り、
意外にも正直な気持ちを話してくれました。


「いえ、こちらこそ、奥さんのあの声を聞けて興奮してしまいました」
「妻のヤツ、いつも以上に大きな声を出してしまって、後で恥ずかしがっていたよ」
「でも、昼間の奥さんからは想像できないくらい激しかったですよ」
「え、ひょっとして妻の裸を想像してくれたりしていたのか?」
「それは、そうですよ。先輩、僕が奥さんに興味を持っていることをご存じだったから、
わざと聞かせてくれたんでしょ?」
「ああ、まあ、それもあるけどな。今度は、こっそり覗いてみないか?」
「本当ですか?お願いしたいです」
「ああ、又機会があればな」
「ぜひ、よろしくお願いします」
そんな会話の中で、伊藤君が出来れば妻を抱きたがっていることが伝わってきました。


帰宅後、妻に伊藤君との話の内容を話しました。
「そんな・・聞かないでっていったのに・・・・」
「でも、伊藤君はお前のことを好きだってことは分かったよ。
お前だってまんざらじゃないだろ」
「嫌いじゃないけど、そんな感情じゃないわよ」


妻の様子からは、嫌いじゃない=好き という雰囲気が滲み出ていました。
「今度、また、伊藤君を連れてきてもいいだろ?」
「私、困るわ、どんな態度をとったらいいの?」
「何もなかったように、自然な感じでいいだろ」
「そんな風にできるかしら・・・」
妻は、躊躇するふりをしながらも、
伊藤君を再び我が家に招くことに反対はしませんでした。


あの夜、妻が伊藤君の名前を呼び続けながら絶頂に達したたことは、妻自身にも伊藤君にも
分かっているはずなのに、そのことには、二人とも触れませんでした。


私は、二人が互いの名前を呼び合いながら抱き合っているところを
見たい気持ちを抑えきれなくなりつつあります。
妻と伊藤君には、いつでも連絡を取れるように互いの携帯番号と
メルアドは私から伝えています。
二人の気持ちが熟すのを待って、我が家での2回目の計画に進みたいと思っています。


妻と伊藤君は、メル友になり、次第に頻繁に連絡を取り合うようになりました。
妻はメール削除していましたが、私は伊藤君から時々メールを見せてもらっていました。
象徴的だったのは、最初は互いに「伊藤君」、「奥さん」と呼び合っていたのが、
「義男さん」、「育美さん」と下の名前で呼び合うようになっていたことです。


その変化があったころ、伊藤君から
「もうそろそろ、奥さんをデートに誘ってもいいですか?」
と言われ、私は、
「ああ、いいけど、最初は普通のデートだけにしてくれよ、
Hはなしだぞ。妻は尻軽女じゃないからな。それと、今後とも必ず報告はくれよ。」
と答えました。
「もちろん、わかっていますよ。奥さん、
絵画鑑賞が趣味でしたよね?それで誘ってみます」
私は、妻がどう対応するのかにも興味がありました。
あの貞操観念が強くてお堅い妻が、どうかなるわけなんてないとは
確信していましたが。


妻は、伊藤君からの誘いを何気なく私に告げてくれました。
「あ、そういえば、伊藤君から美術館のチケットが手に入ったからって誘われたの。
行ってもいいかしら?」
「ああ、たまにはいいんじゃないか」
私は、内心ドキドキしながら平静を装って答えました。


二人の初デートの日、9時頃出かけた妻は、美術鑑賞、昼食、
映画の流れで午後4時頃帰宅しました。
伊藤君からの連絡では、映画館で手を握ったくらいで、
次のデートの約束をしたとのことでした。


「次の日曜日に、僕の部屋で奥さんに手料理を作ってもらうことになりましたよ」
(伊藤君の部屋で手料理・・・・肉体関係に発展するのは確実じゃないか)
私の心は乱れていましたが、結局、了解しました。


帰宅した妻に、
「どうだった?」
と聞くと、
「楽しかったわ、お昼もごちそうになっちゃって」
と答えましたけど、映画館で手を握られたことと、
次のデートを約束したことは、話しません
でした。


それからの1週間は長く興奮の日々でした。
私も妻も待ち遠しかったのです。


2回目のデートの前々日、伊藤君から連絡がありました。
「先輩、正直に話しておきます。この前、映画館で奥さんの手を握ったら、握り返してきて
くれたから、そのまま抱きしめてキスしちゃったんです。だから、明後日は、奥さん、
落ちちゃうと思うんですけど、いいですか?」
「ああ、いいも何も、妻がその気なら俺は構わないよ。」
「分かりました。じゃあ、遠慮なく抱かせていただきます。何かNGはありますか?」
「NGというか、妻を大事にしてやってくれよ。
体だけでなくて気持も繋がってやってくれよ。後は妻の意思に任せるから。」


映画館で唇まで許してしまった妻に嫉妬と少しの怒りを感じました。


伊藤君からの連絡の後で、妻が取ってつけた感じで、
「ねえ、あなた、明後日、伊藤君にこの前のお礼に、
お昼を作って欲しいって言われちゃったの。どうしたらいい?」
妻は私に同意を求めてきたのです。映画館でキスまでした時点で、抱かれるつもりになったのだと思いました。
「料理をしてやるのか?彼の部屋で」
「ええ」
「料理だけじゃ終わらないんじゃないのか?」
「それは・・たぶん・・体も求められると思うけど・・・」
「お前はどうしたいんだ?それが分かっていても行きたいのか?」
「・・・あなたが許してくれたら・・・ダメならあきらめるわ」
妻にそう言われると、行くなとは言えません。
「お前がそうしたいんだったら、行ってもいいよ。ただ、抱かれても心は奪われるなよ」
「分かってるわ・・・・ありがとう・・・」
妻は私が寝取られ願望があることを理解していたのです。


その夜、妻を抱きました。
抱きながら、
(明後日、この妻のすべてが伊藤君のものになるのか・・・・)
(おまんこも舐めさせるだろう・・・当然、伊藤君のちんぽを咥えさせられるのだろう・・・)
(この善がり顔も見せるのか・・・喘ぎ声も聞かせるのか・・・)
などど想像すると、妄想が現実になることへたまらない気持が湧き上がってきました。
元はと言えば、私が妻の声を彼に聞かせてしまったのが原因ですけど、迷いもありました。
それを振り切るために、妻に言わせました。
「伊藤君に抱かれるんだな?」
「抱かれます・・・」
「伊藤君のちんぽが欲しいんだな?」
「欲しいわ・・・・」
「何が欲しいかはっきり言ってごらん」
「義男さんの・・・ペニスが欲しいの」
妻は、無意識のうちに伊藤君のことを名前で呼んでいました。
(妻も伊藤君のことが好きになったんだ)
「伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい、好きです・・・」
「伊藤君の女になるんだな?」
「なります・・・私は、義男さんの女になります」
妻のその言葉は、私の胸に突き刺さりました。
(もう、すっかり二人は恋愛感情を持って、恋人感覚なんだ)
私は、妻の心がどこまで伊藤君に持っていかれるのか不安になりました。


果てた後、妻には冷静に話しました。
「伊藤君と二人でいるときだけは、二人の世界に入っていいけど、
心はここへ置いておいてくれよ」
「はい・・・ありがとう・・・あなた・・・そうするわ」
妻のその気持ちも、伊藤君に何度も抱かれ、
「あなたの女になります」と言わされ続ければ、
どう変化するかも分からないと感じました。
(明後日は、抱かれる回数は1回では終わらないな。時間の限り抱かれるんだな)


私の予感以上の事態に発展したのです。
妻は、初めて抱かれながら、何度も中出しまで許し、たっぷりと体内に射精され、
注ぎこまれた精液を溢れさせることになったのです。


妻の2回目のデートの日、私は接待ゴルフのため早朝に出かけることになりました。
まだ隣で眠っている妻の寝顔を見ながら、
(とうとう、他人棒を味わってしまうのか・・・伊藤君に全てを捧げてしまうのか・・・)
という思いと
(伊藤君にたっぷり可愛がって貰えよ)
という思いが交錯しました。
当然、ゴルフ中は、心此処に在らずという状態でした。


夕方5時に帰宅しても、妻の姿はありませんでした。
ちょうどその時、伊藤君から電話がかかってきました。


「先輩、今日はありがとうございました。
奥さん、想像以上で凄くよかったです。体も、喘ぎ顔も、呻き声も、
抱き心地も最高でした。それにしても、よく躾けられていますね。フェラも上手
だし、おまんこを両手で開いて見せてくれるし、腰振りもしっかり合わせてくれますし、
中に出した後のお掃除も口でしてくれるし、愛おしくなりましたよ。」
と一気に捲し立てました。
「そうか、気に入ってもらって、よかったよ。」
私は、そう言うのが精一杯でした。
妻が、中出しを許したこと、両手で開いて見せたこと、
口で後始末まで・・・私にはそんなことしてくれません。


狂うほどの嫉妬を感じながら、妻の帰宅を待ちました。



帰宅した妻はひどく疲れた様子で腰がふらついていました。
(腰がふらつくまで、何回もやられたんだな)
私は、たまらず、妻を寝室に連れ込んで、スカートを捲り上げてショーツを脱がせました。
プンと鼻を突く精液臭が漂い、ショーツの裏側は伊藤君の精液がべっとりと付着していました。


股間を開くと、クリトリスが赤く腫れ上がっていて、小陰唇が開き膣口が見えていました。
激しくやられた痕跡がはっきりと残っていたのです。
そのまま妻を全裸にし、体を結合させました。
乳房とお尻にはキスマークが多数つけられていました。
私は、妻を寝取られた被虐的な喜びと
それを簡単に許してしまった妻への加虐的な思いが交錯していました。


「何回やられたんだ?」
「・・・よ、4回です・・・」
「どうして、最初から中出しまでさせたんだ」
妻は無言でした。中出しを許したことを認めたことを意味していると思いました。
「旦那さんとどっちがいい?って聞かれたんだろ」
「あなた・・・許して・・・」
妻は、おそらく伊藤君のほうがいいと言わされたのだと思いました。
「伊藤君のことを好きだと言ったのか?ちゃんと答えろ!」
「ごめんなさい・・・・言いました・・・好きだって・・・言いました・・・」


私は、妻のその言葉を聞いた瞬間、体の結合を解き、膣外射精しました。
妻の体内に伊藤君の精液だけが沁みこむようにとの思いだったのです。


妻は、懺悔の思いから涙ぐんでよろけながら風呂へ向かいました。
風呂からあがってきた妻の口から、
思いもかけなかった告白を聞かされることになったのです。


風呂上がりの妻は、浴槽で涙を流したのか泣き顔になっていました。
「さっきは少し言いすぎたよ、悪かったな、
ごめん、でも、お前の本当の気持ちを聞きたかったんだ」
「あなたが悪いわけじゃないから・・・私、
どうしたらいいか分からなくなってるの・・・」
「やっぱり、伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい・・・・」
「伊藤君に好きだって伝えたんだな?」
「ええ・・・ごめんなさい、あなた・・・」
「そうか・・・また会う約束をしたのか?」
妻は返答に躊躇していました。
「また抱かれる約束をしたんだろ?」
「そんなに、問い詰めないで・・」
「ハッキリ言ってもいいから、どうなんだ?会いたいんだろ?」
妻の顔には、今すぐにでも会いたいと書いてありました。
「どんな約束をしたんだ?」
「彼に・・「毎週土曜日は、1日中、僕だけのものになってくれないか」って言われたの・・・」
「それでOKしたのか?」
「あなたに話さないと、何も言えないから・・・」
「でも、そうしたいんだろ?」
「・・・あなたが分かってくれたら、彼とのお付き合いを続けたいの・・・」
「お前が望むんだったら、仕方ないよ、いいよ」
「ホントにいいの?」
「ああ、お前の気持ちは、分かったよ」
「ありがとう・・・あなた・・」
妻のほっとした顔を見ると、いずれ完全に彼の女になってしまいそうで、
必死に抱き締めました。
「育美、愛しているよ、だから許すんだ、わかってるな」
妻は、辛そうな表情で頷きました。


一旦、眠った後で再度、後背位で妻と体を結びました。
その方が、互いに顔を見ないで言葉を交わせると思ったからです。
「育美、伊藤君のものになるのは土曜日だけだぞ」
「ええ・・・」
「今も伊藤君のことを考えているんだろ」
妻はいやいやをしながら無言でした。
「正直に聞きたいんだ、伊藤君のほうがいいって言ったのか?ハッキリ言ってくれ」
妻の頭の中では、伊藤君のことが蘇っているようでした。
「言ったんだろ?いいって」
「ああ・・・言ったわ・・義男さんのほうがいいわって・・・」
「彼のチンポのほうがいいって言ったんだな?」
「言ったわ・・・」
伊藤君も同じ体位で、
妻のアナルを見ながら子宮に精液を注ぎ込んだのだと思うと、もっと、
責めたくなりました。
「伊藤君の女になりたいんだろ?」
「ああ・・・言わないで・・・ホントにそうなりそうなの・・・・」
「なるんだろ?」
「ああ・・・なります・・・義男さんだけの女になります・・・」
「伊藤君のチンポはそんなにすごかったのか?」
「・・・・すごかったわ・・・・これまでで一番・・・大きかったわ・・・」
「大きかったんだな?奥まで届いたんだな?」
「ああ・・・大きくて素敵だったわ・・・生まれて初めてよ・・・あんなに深く奥まで・・
私・・・壊されそう・・・・壊されてもいいの?」
「いいから、好きなようにされて来い」
「好きになってるから・・・言いなりにされちゃうのよ・・・
いいのね?・・私・・どうされても知らないわよ・・・」
「どうされてもいいぞ」
私は、言葉の重みに耐えきれず、体外射精しました。
そのまま、口で綺麗にさせようとしましたが、妻は、
「できないわ・・ごめんなさい」
と言って、顔を背けました。
(伊藤君のチンポは掃除してやって、私のはできないのか)
妻の伊藤君への気持ちの深さを感じました。


私が寝たふりをした後で、妻はこっそり深夜のメールを伊藤君に送っていたのです。


妻と伊藤君が以前から肉体関係があったかどうかは定かではありません。
(心当たりがないわけではないですけど・・・
二人が互いに目で合図していたように感じたこともありました・・・)
確かなのは、妻がずっと前から伊藤君を好きだったということです。
ひょっとしたら、最初に会ったときに一目惚れだったかもしれません。
伊藤君が我が家に来た時、妻の体をこっそり見ていて、
妻もその視線を感じながら、嫌がる気配はなくて、
どちらかと言うとウキウキしていた様子を感じさせていましたし・・・。
妻の大きな胸の乳首が突起して、ブラとセーター越しに尖って見えていた時も
伊藤君の露骨な視線が突き刺さっていて、妻も気付いていたはずです。
伊藤君のことを、「好き」と口にした妻ですから、
隠れて会ってしまうかもしれないと思うと、
土曜日は認めた方がいいのかと迷います。


明日は土曜日です。
結局・・・妻を伊藤君の所へ行かせることにしました。
明日のことを考えると、今夜は眠れそうにありません。



今日、二人を会わせる条件として、午前中は3人で一緒に過ごすことにしました。
今は、二人を残して私だけ家に帰ってきて書いています。


3んで会うことには、妻も伊藤君も承諾せざるえなくて、
伊藤君の家で会うことになりました。
妻と私は、午前8時に家を出て、伊藤君のワンルームマンションに着いたのが
9時過ぎでした。


伊藤君の部屋は、ワンルームにしてはかなり広めで、ベッドはダブルでした。
(あのベッドで二人が愛し合ったのか・・・)
と思うと、私には現実が重くのしかかりましたが、
(もう流れは止められない・・・)
とも実感させられました。


3人でコーヒーを飲みながら、いろいろ話し合いました。
妻も伊藤君も決心した表情でした。
「最初に結ばれたのは、本当はいつなんだ?」
「先輩、実は、初めてのデートの日、
映画の後で奥さんをこの部屋に誘ってしまいました。」
「育美、お前もそのつもりだったのか?」
妻は黙って頷きました。
「そうか、そうだろうとは思っていたよ、次の日も会ったんだろ?」
二人は、その後、1週間、毎日、抱き合っていたのす。
私に内緒で、肉体関係を持っていたことに、怒りを感じながら寝取られの興奮のほうが
大きくなっていました。
「それで、今後は、土曜日だけで我慢できるんだな?」
二人は目と目で合図し、
「認めてもらえるんですか?」
「育美もそれでいいのか?」
「ええ・・・」
「わかった、ただし、妊娠には気をつけてくれ」
「それは、分かっています」
二人は同じ気持ちを持ってしまっていたのです。
私が入り込めない世界をすでに共有していたのです。
「認める代わりに、これから私の前でしてくれないか?」
二人は、えっ・・・と言うように驚いた顔をしましてけど、
私が許すことを承知したので、
「ここで、いいんですか?」
「あなたが・・・許してくださるのでしたら・・・」
と意外に簡単に受け入れました。
「ああ、私のことは気にしないで、いつものようにしてくれよ」
私が部屋の隅に移動すると、伊藤君は平然と妻を抱き締め、キスしました。
妻は、愛する男性に抱かれる期待と喜びに唇を合わせていました。
平凡な妻が変身したのです。


女は、決心すると大胆になりますね。
自分の妻が、あんなになるとは初めて知りました。


伊藤君がキスしながら、慣れた手つきで妻を裸にしました。
私は、妻がショーツを脱がされる時、腰を浮かせて協力したのを見逃しませんでした。
(これじゃ、まるで恋人同士じゃないか!)
伊藤君が妻の乳首を吸った後、妻は切なそうな顔をして
「ああっ・・・だめ・・・・」
と喘ぎながら、乳首を大きくぴょこんと突起させていました。
伊藤君は没頭するように、妻の股間に顔をうずめ、おまんこ舐めを始めました。
妻は両手で顔を覆って、でも、しっかり両足を開いて思い通りに舐めさせていました。
伊藤君がクリトリスを剥き出しにして、噛むようにすると
妻は伊藤君の頭を両手で自らの股間に
押さえつけて、体をガクガクさせて達していました。
そんな淫らな妻を見るのは初めてでした。


妻の耳元で伊藤君が囁き、伊藤君が仁王立ちして、妻がその前に坐して・・・・
妻のフェラ顔はたまりませんでした。
伊藤君のチンポは、太さも長さもエラの大きさも反り具合も驚くほど見事で、
(あんなものでやられたら、妻が虜になってしまうのも仕方ないか・・・)
と思わされました。
妻の口には半分も入りきらないくらいの大きさでした。
「うぐっ・・・うぐっ」
喉を突かれる妻が苦しそうにちらっとこちらを見ました。
その目は、
(私は、この大きなもので彼の女にされるのよ・・いいのね?)
と言っていました。


伊藤君は妻を仰向けにし、股間を私の方に見せつけるようにして、一気に挿入しました。
「ああああ・・・・」
妻の体は、その大きなものをすべて受け入れて、
まさにちんぽがお腹の奥まで突き刺さっているという感じに見えました。
私が夢にまで見た結合部が目の前にあったのです。
彼が突き入れるたびに、妻は狂ったような声を上げ、腰を合わせていました。
激しいのを通り越して、妻が壊されそうなくらい凶暴さを感じました。


屈曲位に移ると、私の位置から、はっきりと妻の体に突き刺さるちんぽが見えました。
ずぼっずぼっと音を立てて妻の膣口を押し開きながら凶器が突き刺さっていました。
「育美・・・でそうだ・・・このままだすよ」
伊藤君は、私の存在を忘れているかのように妻を自分の女として扱っていました。
妻も必死にしがみつき、伊藤君の射精を受け入れました。
「ああ・・・あなた…死ぬ・・・死ぬ・・あなた・・・」
妻の「あなた」は、伊藤君のことを呼んでいたのです。
凶器がゆっくり抜かれると、妻の膣口から白濁の精液が溢れ出て見えました。
(とうとう、この場面を見てしまった・・・戻れない)
私は、その瞬間、自らも射精していました。


二人が抱き合いながら、何度もキスを繰り返すのを見ながら、
「私は、これで失礼するよ、伊藤君、昼からも妻を可愛がってやってくれ」
「先輩、本当にいいんですか?」
妻は汚れた伊藤君の化け物のようなちんぽを口に咥えていました。
私は、居ても立ってもいられなくなって、その場を後にしました。


今頃、どんな風に抱かれているのか・・・たまらなく妻を待っています。



妻は、今日はぐったり疲れ果てて、横になっています。
昨夜遅くなって帰宅した妻は、精根尽き果てたという感じで、目の下にクマが出来ていました。
体調が崩れるほど、一日中、抱かれていたのです。
何も話す時間もなく、死んだように眠ってしまいました。



 実は昨日、午後も抱き合うことは分かっていましたので、
妻には内緒で伊藤君に頼んで携帯を通じたまま枕元に置いてもらっていたのです。
妻が、私が知らないところでどんな本性を出してしまうのか知りたくて・・・。
心を置いて行く約束でしたけど、妻は好意を持った男性としかできないタイプなので、
ある程度好きになってしまうのは仕方ないと思っていました。
妊娠をしないようにとの約束も、二人がセックスに溺れている今は、
中出しを止めることはできないでしょうから、ピルを服用させるしかないと思っています。


 携帯で聞いた様子は、私が知らなかった妻の女としての本性が出ていたのです。



 伊藤君からの携帯を通じて、二人のベッドでの会話も聞き取れました。
「育美、もう離したくないよ」
「私も、離れられないわ」
「中に出したい、今日は大丈夫な日なの?」
「そろそろ危ない日だけど・・・」
「中に出したい、妊娠しちゃってもいいだろ?」
「それは、困るけど・・・どうしてそんなに中に出したいの?」
「育美が好きなんだ、それだけじゃいけないか!」
「そんな・・・いけない人ね・・」


二人の激しいキスの音・・・。
「育美のためにこんなになってるんだよ」
「ああ・・・凄いわ・・・こんな大きいの初めてよ・・怖いくらい大きいわ・・・」
「四つん這いになって、おねだりしてご覧」
(妻が自ら尻を突き出すのか・・)
私には手に取るようにその場面が頭に浮かびました。
「ああ・・・欲しいわ・・・チンポ入れて・・・」
私に対しては口にしない言葉です。
「これを突っ込んでもらいたいんだね」
「ええ・・・大きいチンポを嵌めて・・・私をめちゃくちゃにして・・・」


あの巨大なものを挿入され、リズミカルにこそを叩きつけられて、尻肉がバンバンと乾いた音を
立てているのがはっきり聞こえました。
「育美、好きだよ、ずっと好きだったんだよ」
「私も・・・・好きよ・・・あなたを好きよ・・」
「絶対に離さない、育美はもう僕のものなんだ!」
妻はその言葉に狂乱へ追い込まれていました。
「ういいいいっ・・・・ひいいっ・・・すごい・・・あああっ、狂っちゃう!」
「先輩のことなんか忘れさせてやる!僕だけのものになれ!」


伊藤君の突き上げが一段と激しさを増したようでした。
「あっ・・・あっ・・・ひんんっ・・・ダメ・・・はぅぅっ、こ、壊れちゃう」
「育美・・ううっ・・・僕だけの育美・・・」
「あふっ・・・あなた・・・んはあっ、あなたぁ・・・」
(これじゃ、夫婦以上のセックスじゃないか!)
携帯のことなど知らない妻は、本性をさらけ出します。


「いやんっ、意地悪・・あんっ・・・あなた・・・もっとしてぇっ」
ピストンスピードが凄まじくアップして機関銃の連射砲のように聞こえました。
「あひいっ、あなたのすごい・・・大きいわ・・・ズボズボにして・・・ひああっ」
「育美も絡みつくよ、チンポの先が吸われるよ」
(妻がキリキリと巨根を食い締めている)
「おおっ、締まる・・・育美、チンポが・・ううっ、ちぎれそうだ」


「ひいいっ・・・・す、すご・・うひいっ・・・もう死んじゃう・・・ひいっ、ひああっ」
「ううっ、最高だ、このまま出してもいいんだね」
「ひいいっ、来て、ひああっ、奥にいっぱいかけて、あああっ」
「出るよ、いいんだね?うっ、妊娠してもいいんだね?」
「はううっ、中で出して、ああっ、できちゃう・・・ひいっ、ひいっ、早く・・・」
「育美、出すぞ、ううっ、出すぞ」
「イクっ、ひいいっ、死ぬ、死んじゃう・・・」
伊藤君の獣のような呻き声と私がそれまでに一度も聞いたことがない妻の嬌声が響き渡って、
二人ともいつまでもお互いの肉を味わい続けている様子でした。


 その夜も、膣内射精を繰り返し、妻の子宮は大量の精液で破裂しそうなくらい満たされてしまったのです。



妻には好きにさせたいのですけど、伊藤君と二人が性にのめりこんでいる現状では、
会うのは土曜日だけという制限を守れるとは思えないのです。
自分がまいた種とはいえ、離婚にはなりたくないのですけど・・・。



妻を許す気持ちは強く持っています。


ただ、もう一方で、妻が伊藤君に妊娠させられて、腹ボテにされて、
大きくお腹が膨らんで、それでも伊藤君の上に乗って腰を振っている・・・
そんな姿を夢見てしまうのです。
妄想に留めておきますけど。


今日もごく平凡な日で、妻は普通の主婦を演じてくれました。
妻の本音は土曜日が近づいてくることを心待ちにしているのは分かっています・・・


今日も妻は、表面上は平静を装っていました。
ただ、好きな男が出来た女の輝きを隠し切れていません。
明後日の土曜日を止めることは、もはや不可能ですけど、明日はもう一度、いろんな話を
しておきたいと考えています。


こんばんは。
昨日は、伊藤君の急な勤務で、中止になりました。
妻は、かなり落ち込んでいました。
私も内心、少しほっとした気持ちを持ちました。


それが、今日の午後からならOKとの伊藤君からの連絡があり、
妻は飛び上がらんばかりに喜び、目一杯のお洒落をして出かけました。
私は、妻の気持ちを察して、お泊まりを許可しました。
ただし、くれぐれも今後とも妊娠には気をつけることを条件に・・・・。
妻はお泊まりセットまで用意して・・。
今頃から、二人で一緒にお風呂に入って、仲睦まじくベッドインだと思います。
伊藤君と妻と私の複雑なトライアングルの愛情の方向だと思いますが・・・。

主人の友人

主人の友人Tさんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。

参列後、知人数名で食事をする事になり、その席でTさんと一緒になりました。

Tさんは主人の友人だという事もあって、私はTさんの隣に座り、Tさんから主人との昔話を色々と聞いていました。

Tさんからビールをお酌された私は、あまり飲めないからと断りながらも、上手にTさんに勧められ、何杯かのビールを飲みほろ酔い気分になっていました。

Tさんも飲んでるものだと思っていたら、Tさんの飲んでいたのはノンアルコールビールで、帰り車で送ってくれると私に言いました。

いくら主人の友人といっても、お酒も飲んでるしそれは不味いと思い、タクシーで帰るからと何度も断りましたが、Tさんはどうせ帰り道なんだから遠慮しないでと言って、半ば強引に私を車に乗せ、結局私はTさんの車で送ってもらう事になりました。

Tさんのお洒落な車に乗せてもらった私は、スピーカーから流れていた大好きな曲に思わず口ずさんでいました。

Tさん『この歌好き?』

私『うん、大好き』

Tさん『僕もこの曲大好きなんですよ』

私『うん、メロディがいいですよね、何か聞いてて心地よくなっちゃう』

Tさん『じゃあこれは?』

そう言って別のアルバムのジャケットを見せたTさんに、

私『わぁ、それも大好き、何か趣味合いますね』

Tさん『聴きます?』

私『わぁ聴きたい、でも聴いてる時間あんまりないね』

家までもう数分という所で、Tさんは
じゃあちょっと遠回りしちゃいますか?と車を帰路から外しました。

私『いやそんないいですいいです、Tさん帰り遅くなっちゃう』

Tさん『ちょっと位大丈夫ですよ、この曲聞く間だけドライブしましょう』

そう言うとTさんは勝手に帰路とは大きく外れた湾岸線に車を乗せて車を走らせました。

Tさん『ドライブなんて久しぶりです』

私『私も』

Tさん『S(主人)とはたまにドライブしたりしないの?』

私『しないよ、だって忙しいし…』

Tさん『そうだね、結婚したらしないよね、うちも嫁とドライブなんかしないなぁ』

私『うん、しない』

Tさん『でもタマにはいいんじゃない、何かドキドキ感があって』

私『うん、でも奥さんに悪いわ』

Tさん『俺もSに悪いことしてるのかなぁ?
でもちょっとだけならいいよね』

私を乗せたTさんの車は、湾岸線を海に向けて走り続け、私は引き返すきっかけを自分から作れずにいました。

ほろ酔い気分で聴く心地よい音楽に、私は心からリラックスしていました。

ドライブなんて何年振りかしら…

というか、夫の友人とふたりで夜のドライブなんかしてていいの?

そんな思いが沸きあがると、私は急にドキドキしだし、Tさんに引き返してもらう言葉を探していました。

急に無口になった私に気づいたTさんが、

『何かドキドキするね』

と言い、そう言いながら突然私の手を握ってきました。

私はその手を払い

『ダメですよ』

と言いました。

『もうそろそろ引き返しましょう』

私がそう言うとTさんは、

『もう着きます、ほら』

Tさんがそう言うと、目の前に海が見えました。

私『わぁキレイ』

ライトアップされた海岸線に思わず私はそう言い、その景色をしばらく見つめました。

Tさん『タマにはこんなドキドキも必要じゃないですか?』

海岸線に停めた車の中で、Tさんが再び私の手を握ってきました。

私『ホントにダメですよ』

Tさん『ドキドキします?』

私『そりゃしますよダメです、ここまでです』

そう言って何度も手を払おうとしますが、Tさんは離してくれません。

仕方なく諦め、Tさんに手を握らせていると、Tさんは指と指を絡めた恋人握りをし、

『やっぱりドキドキしますねぇ、でもいいじゃないですか人生で一度位こんなドキドキがあっても』

私『ドキドキさせ過ぎですよ、心臓に悪いからもうこの辺で』

私のそんな言葉を無視するかの様にTさんは私の手を引き、私の体を引き寄せました。

私『あっ、ダメですって、ホントにもう…』

Tさんは私の肩を抱き、いきなり私の唇を奪いにきました。

寸前の所で何とか身を交わした私でしたが、強く抱きしめられると、ふと気が緩み、その瞬間Tさんの唇が私の唇に重なりました。

ふと気が緩んだのは、夫から強く抱きしめられるという事がなくなり、私の中にそれを求める秘めたるものがあったからかもしれません。

Tさんは私を力一杯に抱きしめ、キスをしてきました。

最初は激しく拒んでいた私も、強く抱きしめられキスをされると一気に気が緩んで、自然にTさんのキスに応えていました。

唇を割って差し込まれたTさんの舌を受け入れ、私は激しいディープキスをTさんとしていました。

海岸線に停めた車の中、私とTさんは激しいディープキスを延々としていました。

これ以上は絶対にダメ…

私は自分にそう言い聞かせながら、Tさんとキスをし、Tさんのキスに酔っていました。

結婚してから夫以外との初めてのキス

その興奮は言葉で言い表せないほど、激しいものでした。

キスをしながらTさんの手が私の胸に伸び、乳房に触れても私はそれを止める事が出来ず、私はされるがままでした。

車の中で私は乳房を露にし、その乳房にTさんがしゃぶりつき、舌で乳首を舐められると、私はその感度で大きく身を仰け反らせていました。

Tさんの手が下半身に伸びた頃には、私は恥ずかしい位に下着を濡らしてしまっていました。

Tさんはそれを確認すると、私の顔を見て薄笑いを浮かべ、

『凄い濡れてるよ』

と意地悪な言葉を私に投げかけました。

Tさんは私を辱しめる様に、ピチャピチャ音を立てて下半身を責めて、私の愛液がTさんの車のシートを濡らしました。

Tさんは私を全裸にすると、両足を抱き上げた恥ずかしい格好で私の陰部を舐め続けました。

私はTさんのその舌で何度も逝き続け、私のその感度にTさんは驚いていました。
Tさん以上に私自身が自分の感度に驚き、自分がこんなに濡れるんだという事を知りました。

Tさんは私を何度も逝かせた後、自分のペニスを私に握らせました。

Tさんのペニスは夫よりもかなり大きく、こんなに差があるものなのかと私は驚きました。

というより、Tさんのペニスが人並み以上に大きいというのを後で知りました。
(20センチ)

私はTさんのペニスをしばらく手でしごいた後、自分から口でしてあげました。

顎が外れそうになる位の大きなペニスを 、私は必死で舐めて大きくすると、Tさんは私の両足を抱え上げ、そのペニスで私を貫きました。

激しく腰を使うTさんに、私はその最中にも逝き続けていました。

Tさんは私の胸に射精をすると、逝った直後のペニスを私に舐めさせました。

普通なら絶対に嫌なはずの行為ですが、その時は不思議に嫌じゃなく、むしろ自分からそうしてあげたいと思いました。

全ての行為を終え、気持ちが覚めた時、私は急に恥ずかしくなって、慌て下着を履き、着衣を直しました。

私のそんな様子にTさんは可愛いと笑いました。

最後にまた長いディープキスをして、Tさんは家路に向けて車を走らせました。

家路に向けた車の中、私の体はその余韻で火照ったままでした。

Tさんは車を運転しながら私の足を摩り、

『キレイな脚だね』

とお世辞を言い、そのままスカートの中に手を入れてきました。

余韻が残る部分にTさんの手が伸び、イヤらしく触り始めると私は敏感に反応し、シートに身を仰け反らせました。

Tさんは私の両足をシートに上げて、両足をM字に開くと、その中心をイヤらしく指で摩りました。

『あっ…ダメっ…』

Tさんの指で、私は下着をまた濡らしました。

Tさんは私に下着を取る様にと言いました。

私はTさんに言われるまま、走る車の中、パンストとパンティを一緒に脱ぎました。

Tさんは、下着を取った私を改めてM字開脚させると、運転しながらまた私の下半身を責め始めました。

下半身丸出しの恥ずかし過ぎるポーズに、私は羞恥心を掻き立てられながら、Tさんの愛撫を受けていました。

対向車や隣の車線の車が気になり、足を閉じる私の足を、Tさんはその都度またイヤらしく開かせました。

運転しながらTさんは、ズボンのベルトを外しファスナーを下ろして、ペニスを出し、私に舐める様に言いました。

私はTさんの股間に顔を埋めて、ペニスをくわえフェラを始めると、私の口の中でそのペニスは硬く大きなモノになりました。

Tさん『どう?気持ち良かった?このオチンチン良かった?』

私『うん…』

Tさん『このオチンチン良かったの?じゃあ、もっと喉の奥までくわえて気持ちよくしてよ』

私『うん…ハァハァ…』

Tさん『また入れて欲しい?』

私『うん…でも怖いよ』

Tさん『何が怖いの?』

私『バレたら…』

Tさん『バレない様にすればいいじゃん』

私『いつかバレるよやっぱり怖い…』

Tさん『じゃあ、もうしないの?』

私『…。』

Tさん『俺はもっといっぱい色んなことしたいな、これもっといっぱいこの穴に入れたい』

私『ああっあっ…』

Tさん『ほらもっとイヤらしく舐めて、逝かせよ口で』

私『うっうっグっ』

Tさん『旦那のもやってあげてるんだろこの口で?』

私『あまりしない』

Tさん『どうしてしないの?』

私『あまり好きじゃないから…』

Tさん『でもこのオチンチンは好き?』

私『うん…』

Tさん『旦那のオチンチンとこのオチンチンどっち好き?』

私『うん…こっち』

Tさん『そうだろ、この体もう俺のモノだな

悪友から貰った薬で…

私には下系の相談が出来る悪友がいます。

“最近チンポの起ちが悪いし、途中で萎えちゃったり…参ってるよ。”

数年前にそんな話をしました。

“お勧めがあるよ。俺もたまに使ってるけど、起ちっ放しですごいぜぇ!”

ED薬もいまいち効かなくなってきた私は、藁にもすがる気持ちでその薬を分けてもらいました。


その薬とは液剤。海綿体に直接注射するというもので、ネットで調べてみると結構扱っている病院もあります。

細いシリンダーに液剤が入っており、インジェクターにセットして注射すれば一瞬で終わり。
痛みなんてほとんど感じません。
打った後に暫く揉んでいると、2~3分後には半起ち状態、10分も経つと10代を思い出すくらいにビンビン!

5年前から付き合っている33歳の女で早速試してみました。

その女が28歳の時に知り合い、奥手で腰の振り方も満足に出来なかった女だったのですが、
今では花(?)の30代、所謂やりたい盛りです。

純情で恥じらいを持った女を淫乱に調教していくのは面白いのですが、出来上がってしまえばただのヤリマン、
次第に飽きてきて、最近はあまり相手もしていませんでした。

女がシャワーを使っている間に内緒で素早く注射。
チンポを軽く揉んでいると次第に起ってきます。

女がベッドに戻ってきたころはすでにビンビン状態。

“わあ…すごいぃ・・・!”
と女。

随分前から飽きていた私は、女に前戯等することもなく、逆に女にチンポをしゃぶらせて、固くなったら騎乗位で跨らせ
腰を振らせてイカせる…まるで私のチンポでオナニーをさせている感じでした。

しゃぶらなくてもビンビンのチンポは女も久しぶりに見ます。
嬉々としてチンポをしゃぶる女…

恥じらいを無くした女もオマンコを濡らす事がなくなってきます。
最近ではローションが必需品になってしまいました。

始めのころの様にオマンコをヌルヌルに濡らしたのは、数年前に女の友人を入れて3Pをした時位。
この時は女も友人も呆れ返る位に糸引き状態でしたよ。


“ローション塗って跨れ!”

いつもの様に命令する私…。

女はパイパに脱毛したオマンコにピアスを3個入れています。
自分であてがいゆっくりと腰を沈める女…。

“はあぁ…固いっ、今日はいつもより大きいぃ・・・・”

私のチンポは若いころの様に少し勃起痛を感じるほど張り切っています。

私自身“これは凄い!”と実感しました。

最近では少し不感症気味で、チンポは起ってもカリがパンパンに張ることは有りませんでしたが、
今日は驚くほどにカリが膨れ上がっています。

女に腰を振らせ3回イカせた後、久しぶりに女を下にして屈曲位にすると自分のチンポをあてがいます。
カリは赤黒く大きく膨れて、いやらしく光っていました。

カリ首でオマンコ入口を擦りあげると、女はあっと言う間もなくイキ、立て続けに何度でもイキます。

いつもなら30分もすると萎えてくるチンポですが、今日は益々固くなっていきました。

飽きた女ですし、気分的には萎えているのですがチンポはビンビン。
疲れて抜いてもビンビン。

女は流石に不思議に思ったのか“どうかしたんですか?なんか今日は凄いんですけど…”と聞きます。

返事をするのも煩わしく、女の頭を掴むと“しゃぶれ!”と命令、そのまま四つん這いにさせチンポを奥まで突っ込みます。

浅くGスポを擦りたて、女がイキそうになると深く入れてゆっくりと…延々と繰り返します。
女はイカせてもらう事をせがみますが無視、やがて私も快感が募り、射精しそうになって来ました。

自分の痙攣が始まる前に女をイカせてやります。
連続して息が切れるくらいにイカせて…やがて私も思いっきり中に出しました。

驚いたことに射精感もいつもの数倍。
しかも全くチンポが萎えません。

いつもなら女の中で小さくなって行くのに…

薬効が切れる一時間半まで私のチンポは起ちっ放しでした。

2,3回休憩をしましたが、一時間半の間にイカされっ放しの女。

最後の方では“頭が痛くなって来ましたぁ・・・”
多分ドーパミン切れを起こしたのだと思います。


最近衰えを感じる方、絶対にお勧めですよ。
これを使いだして昔の女も虜にしています。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?


「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」


マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』


『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。


「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。


『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。


『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。


『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、


マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、



「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』


『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

好きな子とセッ○スした

先日、5年生ぐらいから好きだったみくほちゃんとhしました。(僕は男です。)その日は昼休みが45分もあって、クラスでドッジボールをすることになりました。僕は少々頭がいたかったので、自分の教室で寝てました。グォォォォォォォ...。ちなみに、俺は身長が160センチぐらいでクラスで2番目ぐらいに高かったです。みくほちゃんは、ほかの人はどう思っているかは知らないけど、ぼくはみくほちゃんは、多部美華子ににているとおもいます。で、前から、見ると勃起しました。僕が。それで教室で青鬼の本を読んでいると、みくほちゃんが入ってきました。そのとき僕のアレはビンビンでした(笑)。しんどくなったので寝ました。起きると、なんか気持ちよかったので下を見ると、僕のアレがみくほちゃんのおマンコにささっていました。ぼくが「やめろやー」と言うとみくほちゃんが泣き出しました。僕は慌てて「ごめん」というと「私、○○○の事が好きなの」と言って腰を振り始めました。僕は気持ちよくなって射精しそうになったのでとめようとしたけれど、時既に遅しでした。射精してしまいました。そのあと何事もなかったかのように寝ました。グォォォォォォォ。その後は分かりません。「あとがき」 誤字がたくさんあるかもしれません。官能小説のようですがすべて事実です。ま、誰にも言
ってないけど。

隣のうちのお姉さん

僕の家の隣には高校生のお姉さんとその両親が暮らしている
夜自分の部屋から隣のお姉さんお部屋が見えていた
いつもはカーテンと窓が閉まってるお姉さんお部屋は可愛かった
しばらく見ているお姉さんが見えた
お姉さんはタオルを体に巻いただけの裸だった
そのタオルも取り体を拭きだした
僕にはお姉さんおすべてが目に入った
僕はそれに見入ってしまいしばらく見てるとお姉さんがこっちを見た
お姉さんは顔を赤くしカーテンと窓を閉めた


後日学校の帰りにお姉さんとばったり出くわした
「あっ こんにちは」
「ねぇ君私の裸見たでしょ」
「あ、あれはたまたまですいません」
「別に怒ってはないけど」
「それなら良いですけど」
「ちょっと暇ならうちに来てくれる?」
「はい」
僕はお姉さんについていきリビングに案内された
「ジュースでいいわよね」
「はい 別にお構いなしで」
「それで僕に何の用で?」
「あのね私の裸見たのにと思ってね」
「・・・・・・」
「私の君のやつも見せてよ」
「え~~~~~~~~」
僕はつい大きい声を出してしまった
「私の見たんだからそれで許してあげる」
お姉さんは満面の笑顔だったがそれが逆に怖い
「わかりました」
僕はそういい立ち上がりズボンとパンツを同時に下した
「わぁ~~小さい」
とお姉さんは面白がって触ってきた
「ちょっと何するんですか?」
「もう大人しくしてなさい」
お姉さんはそういい僕のアソコをつかむと口に咥えた
「お姉さんやめてください」
そう叫んでもお姉さんのなすがままにされた
「私のも見たいでしょ」
と自分から服とブラをめくりおっぱいを出した
僕の手をつかみ自分の胸に誘導して揉ませてきたりした
そうこうしてる間に僕の限界はきた
「お姉さんもう僕でそうだよ」
そう聞くとますますお姉さんのフェラのスピードが上がった
「私の口の中に出していいわよ」と言った
ぼくはそのままお姉さんの口に射精した
「いっぱい出たわね」
「うん」
「久しぶりに楽しかったありがとう」

後で聞くとお姉さんは彼氏さんとこの頃やってなかったらしく
溜まっていたのを僕にぶつけたらしい

肝試しで怖がる妻にエッチな体験をさせた

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは
ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!激しい時は1晩に3回は逝きます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいと言う願望がフスフスと
湧き上がって来ていました。

ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると
”いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても”と言いながら友人達は股間を熱くさせ
私の話に夢中になっていました。
 「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」
 「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」
 「昔と何も変わっていないな」

・・・私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
  酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
  凄く興奮し、彼女が犯される所を見ながら、射精しちゃったんですよ。
  その頃から、寝取られ願望が強かったんです・・・・

 「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
 「どうする?」
 「キャンプってどうだ?」
 「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」
 「バンガロウ借りれば安価に出来るでしょ!俺の友達にキャンプ用品借りて来るよ」
 「そうだな!行って見るか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが、問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると”キャンプ?楽しそうだね”と言い返事だった。
キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり、他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し荷物を運んでいました。

 「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」
 「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガロウは20個位はあっただろうか?
木々が多い茂り、隣のバンガロウ以外は案外見えない設計だった。
細い道をクネクネと登ると、目的地のバンガロウがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

 「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」
 「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃には、いい感じに食べ物が焼けテーブルに着いた私達は
ビール片手に夕食を食べ始めたんです。
 
 「たまにはこう言うのイイね!」
 「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」
 「ん~初めて!」
 「こいつ!女子高だったから、こう言うのしないでしょ」
 「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
 「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」
 「良いじゃない!教えてよ」
 「一人だけ付き合ってた・・・」
 「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ、初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして
嫌な感じがした。友人は酒の勢いからドンドンエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも
素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると、辺りはすっかり暗くなり後片付けをした私達はバンガロウの中へ
移動し飲み直していました。
 「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん(妻)食べて」
 「あぁ~」
時間は、既に20時を回り妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が
 「キャンプと言えば怖い話でしょ」
 「始まったな!太一の怖い話!」
 「ヤダ!私怖いの駄目なの!」
 「奈々ちゃんの怖がる所見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。
 「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」
そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り友人のクダラナイ怖い話を聞いていました。
 
 「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」
 「まだ!こんな話は序の口だよ」
 「えぇ~、もういいわ!私泣いちゃいそうだし・・・」
奈々の怖がる姿を見ながら太一は、次の話を始めていました。
時間は21時を回った頃、奈々に異変が・・・・。

 「そうしたの?奈々ちゃん」
 「ん~御トイレに行きたいんだけど・・・」
 「行ってきていいよ!」
 「だって、トイレ遠いし・・・」
 「そうか?ずっと下だしなぁ・・・トイレは不便なんだよな・・ここ」
 「外でしたら、見ないから大丈夫!」
 「でも・・・怖くて1人で行けないわ」
奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。
 「じゃ、着いて行ってあげるよ」
 「ごめん!」
3人はバンガロウを出て行ったので、私も直ぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がドンドン下に向かい、トイレへ向かって行きました。
 「ここで待ってて!」
 「ん~でも奈々ちゃんトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
 「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」
 「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
 「それじゃ見られちゃうじゃない」
 「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
 「ヤダ!」
 「じゃ、俺達帰るから」
 「ごめんなさい!お願いだからここに居て」
 「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
 「ん~でもこっち見ちゃヤダよ」
女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。直ぐに2人は振り向き奈々のオシッコ
シーンを激写!
 「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
 「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」
 「消してよ!エッチ」
 「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」
 「変態!もう見ないで」
 「じゃ、俺達帰るから・・・」
 「ダメ!帰っちゃヤダ!」
 「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」
 「お願い!高志には言わないでよ」
 「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」
 「そんな事言わないで・・・」
 「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」
 「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎギンギンになった肉棒を奈々に見せつけると、
 「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
 「ヤダ!絶対ヤダ!」
 「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
 「ウソ!ヤダ・・・」
太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。
 「やっぱり居た・・・どうだ興奮して来たか?」
 「あぁ~やべぇ位ギンギンだよ!」
 「本当に遣っちゃっていいんだろ」
 「あ~いいよ」

そんな時、”ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・”と
鳴きそうな声が響いていました。
少しすると”太一さん咥えるから帰って来て”と意外な言葉が響く。
太一と圭介が女子トイレに戻ると

 「奈々ちゃん本当に咥えてくれるんでしょ」
 「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻されオシッコする体制になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。
やがて太一は奈々に、服を脱いでマンコを広げて見せて!とか指を入れてオナニーしてと
奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も飽きられたように従っていたんです。
もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手を付き四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。
 「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」
 「大丈夫!外に出して上げるから・・・全部飲んでね」
 「うん!」
バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか?”逝っちゃう・・・もうダメ”と言いながら体を小刻みに
震えさせ、膝をガクガクさせていました。
 「奈々ちゃん逝っちゃった?俺も逝きそうだよ!口空けておいてね」
そう言うと、奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体制をとったんです。
 「あ・あ逝くよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」
奈々の口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後圭介も奈々のマンコに差し込み、精液を飲ませると奈々はトイレの床に倒れ込み
息を荒らしていました。
 「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒食わるんだから」
 「ハァハァ!だって・・・」
 「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」
”ピタン!ピタン!ほらもっとお尻突き出して”太一が奈々の白いお尻を平手で打つと
”あぁ~ん!ダメ!叩かないで”と言いながらも腰がクネクネと動いていました。
 「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」
 「・・・・」
 「これで縛った状態で戻る事にしようか?」
奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ胸の上下と陰部もロープで
縛り付けられていました。しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が指し込まれ
ロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガロウへ向かった3人は途中何度もパンパンお尻を叩かれ
”アぁ~ん・イイぃ~”と奈々の喘ぎ声が響いていました。
途中で3人を追い越し部屋に先に戻った私は3人の戻りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!奈々は顔を背け私の方を見ません。
私も寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は、部屋でも太一と圭介の肉棒を咥えマンコには懐中電灯!アナルにもビール瓶を
差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々の逝く姿を何度見たでしょうか?奈々が解放されたのは深夜0時を回っていたと思います。
翌朝、4人は朝食を作り食べ終えると家路に向かったんです。

帰りの車内で隣に座る妻が、昨日より色っぽく感じ彼女のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら
自宅に車を向かわせました。帰ると直ぐに奈々を抱いたんですが、奈々の感度も増したように
思えます。

友人達も奈々の魅力に憑りつかれたのか?また抱かせてくれと頼まれています。

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

姉との結婚生活 その2

姉との結婚生活の続きです。

そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。
大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。
姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。
「祐君、ただいま~!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ~!」
かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。
姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。
「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな。」
水入れたコップを渡した。
「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね。」

何を言い出すの?僕のほうが姉貴に甘えっぱなしじゃんか。
「祐はもうじき成人式じゃん。ねーちゃん何かお祝いしてあげたいなって。」
「いいよ。いつも面倒見てくれてるだけで十分だよ。これ以上ねーちゃんに面倒かけたくない。」
「いいの!ねーちゃんそうしたいいんだから。可愛い弟だもん。
そういえば祐君は、もう童貞じゃないんだよね?彼女いるもんね。どうしたのあの子は?うまくいってる?エッチは沢山してる?」
「え?もうとっくに別れたよ。っていうか、なんで童貞じゃないなんて聞くんだ?まあ、エッチはしたから童貞じゃないよ。エッチもある程度は知ってるけどね。」
姉貴はそれを聞いて、一瞬真顔になった。すぐいつもの顔になって、
「そう、別れちゃったか・・・なんかねーちゃん嬉しいな!グッドタイミングかもね。
うんとね・・・ねーちゃんは24歳なのにまだバージンなんだよ~。へへへ・・・言っちゃった。なんか恥ずかしい。」
「・・・・」(はあ?何が言いたい?)きょとんとしてしまった。
「だからぁ、成人式終わったら、祐君におねーちゃんの大切なバージンをあげちゃう!祐君がねーちゃんを女にして・・・。ってどうかなぁ?嫌かな?・・・」
姉貴はトロンとした目で、じーっと僕を見つめた。もうドキドキ。これジョークじゃない・・・。
まじにあせった。姉貴のこと大好きだったし、姉貴といつかエッチできたらって思ってたから。なんか見抜かれてる気がした。
「黙っちゃったね・・・。そだね、ねーちゃんなんかじゃ嫌だよね。私、何言ってるんだろ?
酔ってるのかなあ・・・。今のはウソだよ~。祐君をからかっただけだよ~!」
僕は落ち着いたふりしながら、
「おねーちゃん・・・僕と?あのさ彼氏とかはいないの?今までいなかったっけ?」
「ねーちゃんは、あんたの面倒みるので手一杯だったんだもん。そんな暇ないよ。だから今もバージンのままなのぉ。」
「ごめん・・・僕のせいで。ねーちゃん恋愛もできなかった・・・」
「違う!違うの!祐君は悪くないよ。こんなこととってもいけないことだってわかってるけど、ねーちゃんは祐のこと大好きなの。
祐君にしかお願いできないよ。祐ならば・・・きっとねーちゃんを大事にしてくれるって思うし、安心してバージンあげられるもん。」
「ねーちゃん・・・本当に後悔しない?僕みたいな変態な弟で。実は僕もおねーちゃんとエッチしたいって思ってる。
おねーちゃんとひとつになって・・・。おねーちゃんとこのままずっと一緒に暮らしたいって・・・ずっと思ってる。」
心臓バクバク状態。勢いでとうとう言っちゃったって感じだった。
「そっか、祐君もだったんだ!うん!エッチしよう!決まりだね。
祐君の成人式はねーちゃんのロスト・バージン・デイってことで。二人の記念日にしよっ!
じゃあさ、それまで祐君も我慢だかんね。わかった?もしそれまでにねーちゃんに悪さしたり、襲ったりしたら、ねーちゃん家出ていくからね。二度と祐に会わないから。それくらい覚悟してるんだから・・・。」と真剣な眼差し。
「わ、わかったよ。大丈夫だよ。」
「祐君なら安心だわ。」
「ねーちゃん・・・成人式まで我慢するからさ。絶対だよ。」
「うん!約束!祐君、だーい好き!」と姉貴が僕に抱きついた。
「おねーちゃん・・・今は我慢だよ。」僕は必死に冷静なフリをした。

翌日の朝、怖かったけど姉貴に約束を覚えているか確認した。
リビングに入って
「おねーちゃん、おはよッ!」
「うん、おはよう!朝ごはんもうちょっとだから待っててね。」
「・・・・・・・」
「ん?祐君どうしたの?」
「あのさ・・・約束って本当?覚えてる?かなり酔ってたけど・・・」
とたんに姉貴顔面真っ赤。
「うん・・・覚えてる。心配しないで。約束守るから・・・。祐君とだったら後悔しないから。」
「うん!わかった・・・うん。」
「優君・・・昨日の話はジョークじゃないからね・・・」と姉貴は下うつむいて、そのまま黙った。
「さて!着替えて学校いかなきゃ!」とわざと元気なふりして僕は2階の部屋に戻った。
本当だ!本当だったんだ!姉貴とエッチができる!姉貴のバージンは僕のもの!すごくうれしかった。

成人式までの日がとても長く感じた。
成人式数日前、姉貴が聞いてきた。
「祐君、成人式に履くショーツ買ってあげるからね。それとねーちゃんどんなブラとショーツにすればいい?祐君のお望みどおりにしてあげる。今日買ってくるからさ。」
「え?!うーん、やっぱねーちゃんは上下白かな。
記念日だから純白がいいでしょ?サテンで光沢があるのがいいなあ。で、Tバックにしてよ。ねーちゃんあんまりセクシーなの持ってないしさ。」
「うん、わかった。やっぱセクシー系でTバックか。頑張って探してくるわ。楽しみにしてね。」
「わかった。ねーちゃん・・・ほんとにいいんだね?本当に。なんかすげー嬉しい!!」
「ありがとう・・ねーちゃんもよ。私のかわいい祐君!」と姉貴がいきなり「チュッ!」と唇にキスした。
もしかして姉貴のファーストキス?24歳でファーストキスか?年齢的に遅すぎるなって思った。

成人式当日朝。姉貴が新品のショーツを出してきた。
「祐君、これ履いて成人式行きなさいね。高かったんだから~。」
「新品なの?あのさ、ねーちゃんが使ってない新品じゃ意味ないじゃん。」
「え?・・・あ!お守りショーツかぁ。そだね・・・ちょっと待っててね。」
姉貴はそのままスカートをまくりあげて履いていた水玉模様の黒ショーツ脱いで、履き替えた。
「ちょっと待ってね。ホカホカに温かくしてあげる。」
「ありがとう・・・確かに今日は冷えるね。ねーちゃんのそれ、僕も温めてあげるよ。」
「じゃあお願い。」
水玉黒ショーツ履いてズボンを履いた。
そのまま二人でテレビ見て。
15分ぐらいして。ねーちゃんがスカートまくって新品のショーツを降ろした。
僕に渡して、「はい。ねーちゃんのお守りの出来上がり。履いてみて。似合うか、ねーちゃん見てあげる。どう?温かいでしょ?」
僕もズボン脱いでねーちゃんに渡した。
恥ずかしいけど、姉貴の目の前でお守りショーツ履いて・・・うわあ!温かい。ねーちゃんのぬくもりがいっぱいだ。
でもお股の部分がちょっと湿ってる気がするけど・・・。
「ねーちゃんも祐君の体温感じるわ。温かいねぇ。冬の間は祐君にあっためてもらおうかな?・・うん!ブルーのサテンって、似合ってるね。かわいい!!かっこいいぃ~!」
「おねーちゃん、恥ずかしいんだけど・・・」
「ねえ、祐のおおちんちんって、いつもその大きさなんだね。小さいからはみ出さないんだろね?」
姉貴は仕事柄、いろんな男性患者のチ○コ見てるからね。見慣れてはいるんだろうけど・・・それなのにバージンって信じられなかった。
「えっ?もういいじゃん。小さいか大きいかは今晩のお楽しみだよ。」
「あ!そっか、じゃあそのとき見せてもらうことにするわ。どんだけ大きくなるのかしら? ふふふ・・・。」
僕のチ○コは普段はあまり大きくないのは事実だけど、膨張率が凄いらしい。
フル勃起状態で14㎝。以前彼女が「こんなになっちゃうの!すごーい!」ってビックリしてた。

成人式が終わって仲間たちと遊んだあと、夕方に姉貴との待ち合わせ場所に行った。
心臓がバクバクしてたけど、大好きな人との初デートって気分でワクワクした。
姉貴が笑って手を振ってるのを見たとき別人に見えてしまった。
めちゃ清楚な恰好で来るんだもん。
この一瞬でマジ惚れてしまった。
絶対、僕の女にする!って決意。もう引き返せない・・・。
で、姉貴の車で予約したホテルに移動してチェックイン。ラブホテルじゃなかった。
県内でも有名な豪華ホテルだった。
レストランのフレンチフルコースで成人のお祝いしてくれた。ワインで乾杯。
傍から見たら完全に恋人って雰囲気。姉貴も珍しく甘えてきた。

姉貴と腕組んで、フロントで鍵をもらって。
部屋に移って・・・ひええ!スイートルームだ!ダブルベッドがドーンと置いてあった。
ベッドみたら変に意識してしまって、姉貴もぎくしゃくしてた。
姉貴とソファで向かい合って座って、20分ぐらい話してたけど緊張してたから覚えてない。
姉貴が風呂にお湯を入れに行って。
「祐君・・・先に入ってお風呂。今日は綺麗に洗ってくるんだよ。」
「今日はおねーちゃんが先!絶対に。一番風呂はおねーちゃんだよ。」
「うん・・・じゃあ、ねーちゃん先に入れさせてもらうわね。」
待ってる間はソワソワ落ち着かなかった。TV見てもぼーっとしてた。
「祐君、お先。祐君も温まってきな。」
姉貴はバスタオルを巻いて立っていた。なんてセクシーな姿!
僕もお風呂へ。
もう勃起チ○コが痛いくらいだった。完全にブルーのショーツから如意棒がはみ出してた。
あらら・・・新品のブルーが濡れてた。我慢汁で汚れてしまった。
姉貴のために全身気合を入れて洗った。念入りにチ○コも洗って清めた。バスにつかりながらこの後の行動を必死に考えた。
風呂から上がると、脱いだブルーショーツが無くなっていて、代わりに真っ赤な真新しいショーツが置いてあった。
ひええ!!赤かよ!なんで赤なんだよ?あ!燃える闘魂か?
一気に勃起チ○コになったがそのまま履いた。
やっぱ如意棒がかなりはみ出してしまうが仕方ないや。
で、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

部屋が薄暗くなってた。そしてソファに姉貴が座っていた。白いワンピースを着て座っていた。
しっかりお化粧もして。赤い口紅が妙になまめかしく浮いて見えた。
服を着替えたんだ!ワンピースも新品だ!まじに綺麗だ!
思わず姉貴に近づいて行ったら、
「祐、お願いだから服着て欲しいの。」
ええー?まだまだなの?
もう一度、シャツ着てネクタイしてスーツを着て。なんか冷めてしまった。で、チ○コも小さくなってショーツに収まってしまった。
姉貴の横に静かに座った。黙って姉貴の肩を寄せて・・・。
姉貴は小さく震えながら僕の肩にもたれてきた。
姉貴のサラサラのロングヘアーを撫でた。
「おねーちゃん・・・寒い?」
「・・・ううん・・・少し怖いの。本当にいいのかなあって。祐君・・・ねーちゃん間違ってないよね?」
「そっか・・・いや、おねーちゃんの初めての男が僕でいいのかなぁ・・・」
黙って、髪を撫でながら少し沈黙。
「おねーちゃん・・・やめようか?」
「え?・・・・」
本当にいいのか?今ならただの僕の成人式のお祝いですむ。姉貴を傷つけずに済む。
でも姉貴は決心したことなのに、僕がひいたら恥ずかしい思いさせてしまう・・・。葛藤。
「おねーちゃん・・・僕との思い出しか残らないよ?大事なロスト・バージン・・・。
でもね、僕はおねーちゃんが欲しい。僕でいいんだね?」
「祐君・・・うん・・・お願い、ねーちゃんをもらって。祐君しかねーちゃんにはいないの。祐君しか目に入らない・・・」
「そう・・・わかった。大切にするからね、おねーちゃんのこと。」窓際に姉貴を誘った。
「夜景がきれいだね~」
「うん。・・・でもおねーちゃんのほうが綺麗だよ・・・」
「祐君・・・ありがとう。そんなふうに言ってくれるのは祐君だけよ。」
「おねーちゃんのそのワンピース素敵だ。なんかウェディングドレスみたいに見えるよ。」
「うん・・・だって、祐君とは結婚できないでしょ?だから今日は祐君とねーちゃんの結婚式ってイメージにしてみたかったの。」
「結婚式か・・・そっか。そうだよね、結婚できないもんね。一緒に暮らせてもさ・・・。」
「・・・」姉貴は寂しそうに頷いて、うつむいてしまった。
「おねーちゃん、今日僕と結婚しよう?今日からは僕のお嫁さんにしたい。ずーっと一緒に暮らしたい。」
姉貴は黙ったまま、僕を見上げてた。目に涙をためてた。
姉貴の肩に手を乗せて向かい合った。
もう!可愛いやら、愛おしくなってしまって、姉貴の腰に手を回して引き寄せた。
「おねーちゃん・・・大好きだよ。ずっとずっと大好きだった。ねーちゃんと結婚できるなら何もいらない。ありがとう。凄く感謝してる。」
「祐君、ねーちゃんも祐君が大好き。ほんとに大好き!ずっと一緒にいて・・・ねーちゃんを祐君のお嫁さんにして!」
姉貴が目をつぶって、顔を上に向けた。そっと唇を重ねた。
最初は優しく。ゆっくり舌を姉貴の口の中に入れた。
姉貴の体がビクッ!として「ん・・・」となった。
そのままきつく抱きしめて姉貴の舌に絡ませた。
姉貴も舌を絡めてきた。でも初めてだからぎこちない。
唇を離したら「あぁ~・・・」と小さい溜息と声が姉貴から出た。
可愛くって可愛くって、思い切り抱きしめた。
僕の胸に顔を埋めて、おねーちゃんが泣きだしてしまった。
小さくてきゃしゃな姉貴の体が震えてた。そのまましばらく抱き合った。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「・・・グス・・・ごめんね、嬉しかったの・・・とっても。」
「僕も。」
「おねーちゃん。ウェディングドレス脱がしてあげる・・・。とっても似合ってる。おねーちゃん凄く綺麗だ。」
ワンピ―スの背中に手を持って行き、ゆっくりファスナーを降ろした。
「グス・・・ありがとう。今日は二人の初夜だね・・」
「初夜・・・そうだね。」
「うん。」
「そっか・・・・」
ワンピースを脱がすと真っ白なブラとショーツ、ガーター、そして白いストッキングが目に飛び込んだ。
サテン生地だから、外からの光で妖しく光って。
「おねーちゃん・・・セクシー過ぎる・・とっても美しいよ!」唾をごくりと飲んでしまった。
「祐君のイメージに合ってる?そんなにセクシー?嬉しいわぁ・・・。」
「うん。たまらないよ。ねえ、僕の前でゆっくり回ってくれる?」
姉貴がぎこちなく回って。ほんとにTバックだ!
お尻の形も綺麗!ほんとに白い肌だ。なんて綺麗なスタイルなんだ!
しばらく見とれてしまった。
「祐君・・・そんなにねーちゃん見ないで・・・」
「すっごく綺麗だ!僕の最高のお嫁さんだよ。」
姉貴の背後に回って抱きしめた。
「うん・・・祐君は私のハズバンド。ねえ、祐君もねーちゃんの前でショーツだけになってくれる?」
僕も脱いで。でもチ○コがフル勃起だ!あわてて如意棒を横に倒してショーツの中に押し込めてからズボンを脱いだ。
「祐、赤いショーツだとセクシーね。ねーちゃんとお揃いの色違いだよ・・・前隠さなくてもいいのに・・・。」
「だって、大きくなってるんだもん!!見せられないや。」
「手をどけて見せて・・・。祐君の立派になった大人の姿を見せて。」
勇気をだして手をどかした。
フル勃起だから無理やりおさめたけど真っ赤なショーツが完全にテント状態。パンパンに膨れ上がってた。
「祐!・・・凄い!大きい!ねーちゃんビックリしたわ!・・・あんな小さいのが・・・こんなに。」
「そんなに見ないでよ。だってしょうがないじゃん。これでも必死にショーツにいれたんだからさ。」
「ねえ、ちょっとだけショーツの上から触ってもいい?」
「うん・・・ねーちゃんならいい。」
姉貴が膝まづいて、チ○コを確かめるようにショーツの上から優しく握った。手が震えてた。
「固いわ!すごく固い!それにけっこう太い・・・」
「おねーちゃん!擦っちゃだめだって。ちんちん飛び出しちゃうよ!」
と言ってるそばから、ショーツからフル勃起チ○コが半分以上飛び出して、亀頭さんがこんにちは~となった。
「きゃっ!すごーい!ほんとに大きい!・・・祐君も大人になったんだね・・・ちゃんと皮剥けてる・・・。
これがねーちゃんに入るんだ・・・よね?大きすぎて入らないんじゃない?・・・少し怖いなあ。ねえ先っぽ濡れてるよ?」
「ん?ああそれがガマン汁ってやつだよ。カウパー氏腺ね。」
「ふーん、透明なんだね。ちょっと拭いてあげるから待ってて。」
姉貴がベッドサイドからティッシュを取ってきて拭いてくれた。
「ありがとう。ねえ、おねーちゃんベッドに行こうか?」
「うん。じゃあ、お姫様抱っこして。お願い・・・」
チ○コをショーツの中に横向きに押し込んでから、姉をお姫様抱っこしてベッドへ移った。
ふと、時計を見る。まだ9時すぎだった。
ねーちゃんが僕の首に腕をまわして抱きついた。
ゆっくりベッドに姉貴を降ろした。僕も姉貴の隣に並んで姉貴の髪を撫でた。
姉貴は震えてた。
「おねーちゃん・・・怖い?」
「少し・・・ねえ祐君。今日はおねーちゃんはやめよう?万里子って呼んでほしい。」
「わ、わかった・・・ま、万里子」変に緊張した。
「祐、大好き!」
「僕も万里子が大好き。」
キスをして、何度も髪をなでた。
舌を入れてディープキス。
姉貴もなんとか舌を絡めてきて。さっきより少し慣れたかな?
5分ぐらいキスし続けた。ねっとり唇絡めて、唇を吸って。
ねーちゃんの口に僕の唾液を流し込んだ。ねーちゃんは飲み込んで・・・。反対にねーちゃんも同じことしてきた。
唾液を吸い込んで僕も飲んだ。姉貴の息が熱くなってきた。
右手でブラの上からおっぱいを撫でた。ゆっくりゆっくり。姉貴のおっぱい・・柔らかい・・・大きい。
そしてブラのうえから手で包むようにして揉んだ。
「んんん・・・」唇から姉の声が漏れる。
僕は、姉貴の声をふさぐように強く舌を絡めた。
「万里子、ブラ外すよ。」
背中に手を回してホックを外して、静かに純白のブラを外した。
姉貴は恥ずかしがって両手でおっぱいを隠してしまった。
「おねーちゃん、手をどかしてごらん。」
「万里子でしょ?・・・だって恥ずかしい。」
僕は姉貴の手をどかして、両手で左右のおっぱいを包んで揉んだ。Cカップだから揉みごたえは良かった。
乳首を指でそっと撫でて。
「恥ずかしいよぉ・・・あああ・・・。」
乳首が固くなって、ピンとしてる。姉貴の乳首と乳輪は誰にも吸われてないせいか綺麗だった。
首筋を舌でなめながら、おっぱいへと移動した。
「はあ・・・はあ・・・。祐はうまいかも。」
乳首を口に含んで舌先で転がす。先っちょを舌でつんつんしたり。
おっぱい全体を口に含んで吸ったり・・・
「むむむ・・・あん!・・・」
「万里子、気持ちいい?」
姉貴はコクリと頷いた
10分ぐらいおっぱいを揉み、吸い、しゃぶり・・・を続けた。
姉貴の声が少しづつ大きくなった。
舌をツツーと姉貴のバストのアンダーから脇腹へと舐めていった。
「きゃはは!祐、くすぐったいからやめてぇ~。ねーちゃん初めてだもん。まだ無理だよ・・・はあ、はあ・・・。」
「そっか・・・。今日はやめとく。」
舐めるのはおっぱいだけにした。
おっぱいに口を戻して、ゆっくりじっくりしゃぶって、舐めて、吸って・・・を続けた。
そして、右手をゆっくりお腹にはわせて、徐々に下に持って行った。
白いガーターを超えて姉貴の下腹に手を乗せた。ショーツの上から撫でた。
ジョリッ!ジョリッ!とマン毛の感触を味わって。
「おねーちゃんって、毛が少ないの? それにとてもやわらかいよ。」
「はあ・・・あん・・・今日・・・剃ってきたから・・・そんなこと言わせないで・・・」
「うん、おねーちゃんの触らせて?足を開いてくれる?」
「祐、ねーちゃんって綺麗?」
「すごく綺麗。肌も白いしスベスベしてて、触ってて気持ちいいよ。おねーちゃんはやっぱり最高だよ。」
「うん、嬉しい・・・幸せ。はあ・・・はあ・・」
姉貴は少し足を開いて、僕が触れるようにした。
マン毛部分からゆっくりオマ○コの谷間部分へと指を滑らせた。
まずはクリトリスから、そっと指先を押し当て回すようにした。
姉貴がビクッとなった。
「あ!そこ・・・祐、だめだってぇ~・・・」
「え?ダメなの?」
じらすように太ももの内側、ストッキングの上から足を撫でる。
太ももに舌を這わして。
「祐・・・ねーちゃんの触って・・・」
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・おねーちゃんってオナニーする?」
「えっ?!・・・うーん・・・時々する。」
「へえ・・・そっか。どうやってやるの?何を想像してるのかな?」
「・・・はあ、はあ・・・祐君とエッチするの・・・」
「そうなんだ。今度おねーちゃんのオナニーしてるの見てみたいなあ・・・。今日は本物の僕だよ。ねーちゃんをいっぱい感じさせてあげる。」
「オナニー・・・それは恥ずかしいから・・だめ。祐君・・・優しくして。」
「わかった。まかせてね。」
再びおっぱいをしゃぶりながら、姉貴のあそこを撫でまわした。
指先を割れ目にそって上下させる。クリのところを指先で軽く押したり、擦る。
「あん!いい!それ感じる!そのやり方初めてだけどいい!!」
姉貴の声が少しづつ大きくなっていく。
僕は姉貴の片足の太ももを抱えて大きく足を広げさせた。
指をオマ○コから、肛門部分へと撫でおろして。
Tバックのショーツの上から感じる部分を擦って撫でて、指先で軽くつついたりした。
手のひら全体でオマ○コを包み込んで揉む。アナルも中指で同時に刺激した。
「いやだあ、そんなとこ触らないで・・・こんな恰好するなんて・・・。祐ってエッチがうまいよ・・・あん!あん!ああ!」
クリトリスを指で軽くトントントンと叩いた。ビクン!ビクン!と姉貴の体が反応する。
ショーツの上からでも濡れてきたのがわかった。
「おねーちゃん、感じてるね・・・濡れてきてる。」
「はあ・・・はっ!うん・・・濡れてるかも・・・ああ、そこ!だめえ!じかになんて・・・あ~!あ~ん!」
Tバックショーツの横から指をすべり込ませて、クリを直接指で撫でた。姉貴のクリトリスは意外と大きい。
オマ○コはけっこう濡れてた。
乳首をチュッと吸ってから、唇と舌を姉貴のお腹、へそと這わしてガーターを外した。ショーツのところでストップした。
そのまま姉貴の両足を抱えて、M字開脚姿にして股間に顔を持って行った。
「ちょ!祐・・・こんな格好で・・・ねーちゃんの見ないで・・・」
「おねーちゃん、大丈夫だから!綺麗だなあ・・・」
そのまま姉貴の割れ目にショーツの上から鼻をくっつけて深呼吸した。
石鹸の香りとかすかにチーズの匂い・・・それにまじって何ともいえないいい香りがした。クンクン匂いを嗅いだ。
「いやん!祐・・・やめて・・・変だよ・・・」
「いい香りがする。ねーちゃんの匂いだ。」
「そう?そうなの?」
「うん。いい香りがする。それにおねーちゃんのここ、ぷっくらしてて柔らかいよ。ふわふわだ・・・」
僕はオマ○コの上に頬をスリスリして感触を楽しんだ。
「祐・・・そんなこと普通しないよね?祐のエッチって変かも・・・」
「違うよ。こんなこと今までしたことないもん。ねーちゃんのここは温かいし香りもいいし。ここに顔埋めて眠れたら幸せかな?って思っちゃった。」
「そう・・・。ねーちゃんのは祐の安眠場所かあ・・。」
「へへへ・・・そう。」
顔を柔らかいオマ○コに埋めたまま、ガーターとストッキングを脱がした。
白いショーツ1枚だけの姿の姉貴・・・まじに綺麗だ。
ショーツの上から指を割れ目に沿って、ゆっくり上下に擦る。
徐々にショーツが食い込んで、マン筋があらわになった。
姉貴はけっこうなモリマンで、ぷっくらと膨らんでいた。大陰唇が膨らんでる。経験がない証拠か?と思った。
「おねーちゃん・・・すごいね。ショーツ食い込んじゃった。おねーちゃんの形がよくわかるよ。」
そのままショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「祐!・・ああん、意地悪はやめて・・・ショーツの上からなんて・・・」
「おねーちゃんの美味しいよ。全然変じゃない・・・みんなこういうことするよ。」
「でもショーツの上からは嫌かな・・・」
「じゃあ、ショーツ取るから、見せてね?おねーちゃんのマ・ン・コ」といやらしく言ってみた。
「祐・・・すごいエッチ・・・。言い方がいやらしい。」姉貴は顔を真っ赤にしてた。
そっと白のTバックを脱がして。姉貴も腰を浮かして脱がせやすくした。
ゆっくりもう一度両足を開いた。
目の前に姉貴のオマ○コが全開!!
この日がくるのが待ち遠しかったことか!
見入ってしまった。とても綺麗なオマ○コ!もうじき僕のチ○コがここに入る!初めて入る!
おもむろに姉貴が右手で隠した。顔を上げて姉貴を見ると。
「そんなに見ないで・・。ねーちゃんのって形が変?汚い?」
「え?逆でしょ!こんなきれいな形なんて見たことないよ。だから見つめちゃったんだ。」
ほんとにぷっくりと大陰唇が膨らんでいて・・・もちろん黒いビラビラなんて飛び出していない。
まるで少女のオマ○コって言えばいいのか・・・柔らかそうで綺麗。
「彼女のと違う?」
「うん!全然!!あいつさほかに何人もと散々エッチしたみたいで、とても汚かった。
おねーちゃんのは最高かも。もっと見たい!見せて!触らせて!・・・舐めさせて。」
「わかったわ・・・祐の好きなようにして・・・」
「うん、じゃあいくよ?」
姉貴の両足の間に顔を沈めた。
オマ○コをじーっと見つめて。
指先でゆっくり大陰唇を開いてみた。中は綺麗なサーモンピンク!
クリトリスがぷくっと膨らんで。肛門がヒクヒク動いてる。
「恥ずかしぃ・・・」姉貴は手で顔を覆ってイヤイヤと首を振っていた。
姉貴のオマ○コにクンニできるなんて夢みたい。
顔を横に向けて割れ目に沿って唇を当てる。オマ○コにキスするみたいに。
唇で大陰唇を開いて舌を割れ目に沿って這わせた。
「あああ!!いやあ!!」
クリを舌先で舐めまわして、また谷間に沿って下に行く。膣の入口付近で舌先を回転させて。
姉貴は間違いなく処女だった。ちゃんと処女膜がしっかり入口をガードしてる。
姉貴がビクン、ビクンと動く。
舌先でつっついて中に入れようとしたけどはじかれた。
ここに僕のチ○コが、これから入ると思ったらさらに興奮した。
「祐! 祐! いいの!もっとしてぇぇぇ!ねーちゃんのを・・・! ああ! いい!! いいのぉ! そこ!」
穴を舐め吸い、クリを舌先で転がし、ぷっくりとした大陰唇を口に含んだり・・・
15分ぐらいクンニし続けた。
姉貴のジュースを吸いながら飲んだ。相当な漏れ具合だった。
姉貴の腰が動き始めた。ゆっくりグラインドしてる。感じてるんだ・・・。
もう少しでイクかな?
姉貴の感じまくってる声が大きくなってきた。こんなに感じちゃうんだ・・・。
「あああ、だめえ!だめえ!ああ!あん!あん!」
姉貴が腰を浮かしてエビ反り始めた。
すかさず姉貴のお尻を両手でささえて、口を大きく開けてオマ○コをほおばって口から外れないようにした。
クリ、尿道口、処女膜、大陰唇とあちこちを舐めまくって、吸った。
「だめえ!!もうだめえ!イッちゃうー!・・・・イッ!イクーーーッ!」
思い切りエビ反りになり、僕の顔を両足でギュッと挟んで姉貴はイった。
クリを舐めるたびに、ビクン!と腰が動いた。
「ゆ・・・祐・・・はあはあ・・・もういい・・・もうだめぇ・・・」
姉貴がベッドでぐったりしていた。
オマ○コから顔をはなして・・・。
姉貴にもう一度キスしながら、指先で軽くクリをなでた。
「んん・・・祐もうやめて・・・触っちゃいや。ねーちゃん十分だよ・・・最高よ。祐がすごくうまいんだもん。」
「そんなに良かったんだ。だっておねーちゃんの初エッチだよ?そりゃあ頑張るよ。」
「こんなに感じたの初めて。ありがとう・・・ねーちゃん祐とじゃなきゃエッチできなくなっちゃいそう・・・。」
「僕も。おねーちゃんしかだめかも。ほかの女じゃあ、きっとおちんちん起たないかもしれないなあ・・・」
「ふふふ、嬉しい。ねーちゃんイっちゃったから、今度は祐にもしてあげたい。どうすればいいか教えて?」
「今日は、おねーちゃんの大切な日だからいいよ。それにオナニーずっと我慢して精子溜まってるからさ、すぐ発射しちゃうかも。」
「え?ずっと我慢してたの?なんで?」
「だって、おねーちゃんのロストバージン記念日だよ。だから僕も我慢しておねーちゃんのためだけのおちんちんにしたかったんだよ。」
「ふーん、えらいえらい。ねーちゃんのためだけか・・・ちょっと感動したわ。」
「ちょっとだけ?3週間我慢するって大変なんだかんね・・・。何回オナニーしようと思ったか・・・。溜まりすぎて玉も両方少し痛いし・・・」
「そっか、ごめんね。知らなくて。祐、体によくないよ。これからは我慢しなくていいからね。
溜まったらねーちゃんとしよう?じゃあさ、今日はねーちゃんの中に全部だしていいよ。
ねーちゃんが初めてだってかまわないから。祐が好きなだけ出して・・・全部ねーちゃんが受け止めてあげる。」
「ええ!!そんなことして妊娠したらどうするの?」
「ちゃんとピルを飲んでるから大丈夫なのよ。ねーちゃんの仕事はなーに?それくらいは準備するわよ。」
「わかった。本当にいいんだね?やったあ!!ねーちゃんのオマ○コにザーメンたっぷり中だしだあ!!たくさん出すぞお!」
「ちょっとぉ。祐・・・言い方が下品すぎ・・・」
「ごめん。嬉しくってさ。じゃあ、ねーちゃんを気持ちよくさせてから合体だよ!」
「うん、お願いね。ゆっくりお願い。痛いのかなあ・・・怖いなあ・・・」
「静かに挿れるから。痛かったら動かないから。」
「うん、祐は優しいね・・・。痛くても我慢するよ。」

スキンはちゃんと買ってきてたけど使う必要なくなってしまった。
それに、本当は使いたくなかった。姉貴に初めて入れるのに、スキンつけるのは嫌だった。

もう一度ねっとりとディープキスしてねーちゃんの体をたっぷり愛した。30分ぐらいかかったかな?
姉貴のオマ○コはぐっしょり状態で準備万端。

「ねーちゃん、両足を抱える恰好してくれる?そのほうが入りやすいし痛さも緩和できると思う。」
「うん。こんな感じ?もう祐の前なら、どんな格好しても恥ずかしくない・・。」と仰向けで両膝を抱えた。
オマ○コが丸見え。これなら楽に入るかな?
姉貴のオマ○コにチ○コを近づけて。チ○コの先っちょからはカウパーがダラダラ状態。
気がつかなかったけど、せっかくの新しい赤いショーツもお漏らししたみたいにびしょびしょだった。
赤いショーツを脱いで。
両手で足を抱えて姉貴は目をつぶってじっとしていた。
チ○コをオマ○コにあてて、割れ目にそって擦った。
「ちょ!・・・何してるの?・・・なんでそうするの?」
「だって乾いたおちんちんじゃ、おねーちゃんめちゃくちゃ痛いって・・・」
「そうなんだ・・・。」
ねーちゃんのジュースまみれになったチ○コを握って、ぷっくらとした大陰唇を指で開いて入れやすくした。
クリに先っぽあてて、ゆっくり下にずらして処女膜に先端をあてた。
わずかに穴が開いているからそこにチ○コの先っぽをあてた。
姉貴の全身に力が入って身構えた。
「祐!入った!」
「ねーちゃん・・・まだだよ先っぽあてたただけだもん。それに力入れちゃだめだよ。入らない・・・。
ねえ、深呼吸しよう?」
「うん。わかった・・・」目を閉じたまま深呼吸を繰り返す姉貴。
挿れるタイミングをはかった。5回目の深呼吸で息を吐いて力が抜けた。
今だ!ぐっと押し込む。弾き返す抵抗を感じたが、力を入れて押し込んだ。処女膜が破れ亀頭が潜り込む。
「ひいぃーーー!痛ったーい!痛いよ~祐!痛い!痛いのぉ~!」
姉貴が悲痛な声を上げた。
姉貴がずり上がりかけたので、姉貴の腰を両手でがっしりとつかんだ。
「ねーちゃん、まだ先っぽだけなんだ・・・痛くてごめんね。我慢して。ここからはゆっくり入れるから。」
「痛いよぉ!祐・・・・・初めてってこんなに痛いのぉ?・・・・痛い!・・・深呼吸すればいい?」
「うん、深呼吸して力抜いて。リラックスしてね。」
深呼吸している姉貴を見ながら、ゆっくりと静かに痛くない角度にして潜り込んだ。
姉貴の膣はすごく狭い!それに締りが良すぎ!
肉壁を押し分けて少しずつチ○コを沈めた。
かなり出血してたけど、ここまで来たら最後まで挿れるしかない。
姉貴のお尻の下にバスタオルをおいておいたからシーツを汚さずに済みそう。
「祐!・・・もっとゆっくり!・・・ストップ!」
「痛い?」
「うん。とても痛い。あと怖い・・・祐のが大きすぎて。」
「大きいのは確かだけど、おねーちゃんのって狭くてきついんだ。それに中が凄く動いてる。」
「私のって狭いんだ・・・。ねえ、まだ入るんでしょ?」
「うん。まだ半分しか入ってない。」
「そっか、まだ我慢だね・・・痛いけど。あと半分もあるんだ・・・」
「ねーちゃん・・・やめようか?なんか可哀想になってきた。」
「え?・・・いや!絶対いや!祐、そんなこと言わないでよぉ・・・ねーちゃん我慢する!
中途半端じゃ恥ずかしいよ。祐にバージンあげるって覚悟してるんだもん・・・お願いだから止めないで・・・。」
泣きそうな顔で姉貴が言った。
「わかった。じゃあさ、ここからは一気に挿れるから。瞬間的な痛さで済むかもしれない・・・」
「・・・・うん。我慢ね。」
「うん。また深呼吸してくれる?ねーちゃん手をつなごう?」
「うん。」

両手をねーちゃんとつないで握り締めた。姉貴が握り返して、安心した表情になった。
タイミングだ!姉貴の痛みを緩和させないとと思った。
深呼吸しているうちに、膣内の圧迫も緩和されてきた。これはいけそう!
ゆっくり姉貴がまた息を吐いた。

全体重をかけて腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ヌプッ!グジュ!と音がした。同時に姉貴の両腕を引っ張った。逃げないように。
姉貴の上に倒れこみ、より深く入れてオマ○コに恥骨を密着させた。これなら絶対抜けない。
すかさず姉の両肩を両手でつかんで逃げないように押さえ込んだ。
「痛いぃーーーっ!痛いよぉ!痛いのぉ!抜いてぇぇ!だめぇぇ!いたたた!・・・・祐!ねーちゃんだめぇ!抜いてぇ!」
「ごめん!ほんとにごめん!もう全部入ったよ!おねーちゃん終わったよ!」
姉貴の膣全体がチ○コが抜けないようギューッとしまった。
姉貴の両目から涙がこぼれた。しばらくじっとしていた。
「全部入ったの?いたた・・・まだ動かないで・・・待って。」
「うん。中に全部入った。おねーちゃん、ちゃんとバージン卒業できたんだよ・・・おめでとう。」と言って、姉貴にキスした。
黙って姉貴は頷いた。
そのまま姉貴は泣き出した。
姉貴の髪を撫でながら、涙を舐めとってあげた。ほっぺにキスたりして、泣き止むまで待った。
「祐・・・ごめん。泣いたりして。」
「ううん・・・痛かったよね。よく我慢したよ。ねーちゃん頑張ったね。ほんとにおめでとう!僕にくれてありがとうね。」
「ううん、ねーちゃんこそありがとう・・・。いたた・・」
「ねえ、チ○コの先っぽが奥に当たってるのわかる?」
「うん、なんか押されてるのがわかる。こんな奥まで入るんだ?あ!いたい・・・」
「ごめん。そうだね。これ子宮口だよ。」
「ちょっと痛いかも・・・そこは。祐に出されたら、あっという間にねーちゃん妊娠しちゃうんじゃない?」
「へへへ、そうだね。溜めすぎてるからね。ピル飲んでなかったら危ない危ない・・・」
お互いに息がかかる距離で見つめあいながら話した。
オマ○コの中がグニュグニュ動いて、僕のチ○コにヒダが絡みつく感じ。キッツイ!
マジに幸せだった。姉貴の処女を僕がもらった・・・姉貴のオマ○コに僕のチ○コがしっかり入っている・・・。
「そろそろ動くからね。」
「うん、静かにね。ゆっくりね・・・」
抜き差しというより、そのまま腰を押し付ける感じでゆっくり動いた。
「ん・・・」
姉貴が眉間にしわ寄せて口を真一文字に結んで我慢してた。
「おねーちゃん、僕の背中に手を回して抱きついてごらん。安心するから。」
「そ、そうする・・・」
両手でしっかり抱きついてきた。凄い力だ。
徐々に動きをピストンに変えた。最初は1㎝前後の動き、2㎝、3㎝と動く幅を増やした。
「痛い!・・・痛い!痛ッ!痛い!」
「大丈夫・・・はっ、はっ、我慢して・・・」
突くたびに姉貴は「痛い」を連発した。
もう少しすれば痛みじゃなくて、気持ちよくなってくるから我慢ね。と姉貴を見つめた。
ぎゅっと目をつぶって眉間にしわ寄せて耐えている姉貴が愛しかった。
動いているうちに姉貴のジュースと僕のカウパーが混ざってしだいに滑らかに動くようになった。

「祐・・・変。痛いんだけど、変な気持ち。」
それを聞いて一度膣口まで抜いて、再びぐーーっと深く膣の中へ。ジワリジワリと押し込んだ。
「あああーーー!あん!祐のいっぱい入ってるぅ!変になっちゃうぅぅ!」
「ね?おねーちゃん、少し気持ち・・よく・なってきたでしょ?」
「う、うん・・・はあ、はあ、はあ」
突くたびに姉貴は、感じ始めてた。
「おねーちゃんのいいよ!しまる!グニュグニュ動いてる!」
「あっ!うん!ねーちゃん・・・も・・痛いけどいいの! あん、あん、あん・・・」
ガシッガシッと腰を動かした。それに合わせてヌチュ、ヌチュ、クチュっと音が響く。
チ○コの根本とオマ○コがぶつかりパン、パン、パンと音も一緒にしていた。
よし!深く浅く、7回目に子宮を突き上げて!
「痛いぃぃ! 祐!それはやめてーーぇ!・・・それだけはやめてぇ・・・」
「ごめん・・・」
さすがに子宮突き上げは早すぎた。
体位を変えるなんて今日は無理。正常位のままでイクしかない。
というか姉貴の我慢しながらも感じる顔を見ながら出したかった。
ピストンに集中していたから気が付かなかった。
姉貴は、両足を僕の腰に回していた、しっかり抜けないようにホールドしていた。
無意識でそうなちゃったみたい。

「あん!あ!あ!い!痛いけど・・・いい!あ!」
「ねーちゃん、気持ちいい!もうちょっとで出る・・・」
「出して・・あ!あ!・・・祐・・・出して・・・」
「ほんとに・・・はあ、はあ、出すよ。」
「出して!ああ、ああ、あん、・・・たくさん・・・」

もう姉貴の中に精子ぶちまけることしか頭に無くなって、ガンガン姉貴を突き上げた。
亀頭を膣口に戻して、そのまま一気に奥まで突き上げて。
ロングストロークの状態で高速ピストン全開にして姉貴を突きまくった。
姉貴が凄い力でしがみついた。姉貴の体をガンガン突いて揺さぶった。
おっぱいがゆさゆさ僕の胸の下で上下に動いていた。
「うっ!うっ!祐! 怖いぃぃ!あっ!うっ!ねーちゃん・ん!ん!・・怖いのぉ!早くイッてぇぇ!」
「おねーちゃん、もう少し・・はあ、はあ、出るから・・・はっ!はっ!はっ!」
「壊れるぅぅ!・・・壊れちゃう!」
ガンガン突きながら、我慢の限界にきた。
「あ!で、出る!」
「出してぇぇぇ!」
最後に思い切り全体重かけて、姉貴のオマ○コの中にチ○コを打ちつけた。
パン!グジュッ!と大きい音がした。
チ○コから凄い勢いで精液が噴出した。今までにない射精感!
「ぐぅーーー!・・・ウッ!ウッ!」射精にあわせて姉貴がのけぞってうめいた。
ドクン、ドクンと出るタイミングにあわせて腰を打ちつけた。
子宮口にチ○コが当たってるのもわかった。
射精が止まらない。15秒ぐらい射精し続けてた気がする。

そのまま姉貴の上でぐったりした。
僕はブルブル震えてた。すごい快感だったから。まだ少しチ○コがドクンドクンと脈打ってた。
二人とも息が切れて、しばらくそのままじっとした。
少しして合体状態で話した。
「祐・・・終わったの?・・・寒い?震えてる・・・」
「いや、大丈夫。うん終わった。これでねーちゃんは大人の女になったんだよ。すごく良かった。ねーちゃん最高!たくさん出ちゃったよ。」
「祐のおおちんちんがドクドク言ってるのわかったわ。ねーちゃんのお腹の中が熱くなったし。これが射精なんだってわかった。」
「マジにすげえ出しちゃったよ・・。おねーちゃんとこれからもエッチしたい。たくさんしたい!」
「うん、いいよ。もうここまでしちゃったから何も怖くない。ねーちゃんと祐は夫婦だもん。」
「うん。ちゃんと結婚できたね?」
「ふふ、うん。初めてが祐でほんとに良かったわ・・・。ねーちゃんも幸せ。祐のって温かいね。」
見つめあってキスをした。
「あのさ、おねーちゃんのオマ○コってマジ凄いかも。だってチ○コまとわりついてヒクヒク動いて締め上げてくる。あとぴったりおおちんちんが収まるってわかる。僕のためだけって感じ。」
「やだあ・・・具体的すぎるわよ。そっかねーちゃんのって、そうなってるんだ。祐のためだけなのね・・・」
姉貴の中にチ○コ入れたまま、ずっと話してたら少しずつチ○コは小さくなった。
「祐の小さくなっちゃたね。ねえ、もう一回このまましたい?」
「え?いや。ねーちゃんシャワー浴びようよ。」
合体のままティッシュを数枚取ってオマ○コにあてた。
「おねーちゃん、抜いた瞬間きっと精液が大量にこぼれちゃう。このティッシュで押さえてね。」
チ○コを引き抜いた。チ○コが姉貴の血で赤くなっていた。
「祐君、一緒にシャワー浴びに行こう?」
姉貴はティッシュで抑えたまま、バスルームに行った。歩き方が変だった。
僕はベッドに転がっていた赤と白のショーツを持ってバスルームへ。

「祐君こんなに出したんだ・・凄いわぁ。」
姉貴の股間から、血が混じった精液が大量にボタボタ糸引きながら垂れていた。
「気持ちよかったからたくさん出ちゃったよ。ねえ、僕のおちんちん真っ赤だ。」
「あ、ほんとだ、ごめんね。うーん、凄い量だねぇ・・・まだ出てくる。ねえ、まだ祐は溜まってるでしょ?」
「うーん・・・まあね。」
「出したいだけ出したほうがいいよ。健康のためにも。あ!3週間溜めたんだっけ?今日、ねーちゃんが全部出してあげる。中にたくさん出しちゃっていいから。」
「・・でも、ねーちゃん初めてなのに。ねーちゃん歩き方が変だったけど大丈夫?」
「え?なんかお腹の中に異物感があってさ。なんか祐のおちんちん入ったままみたいな感じがする・・・。」
「そっか・・・。もう1回したいけど無理かな。」
「大丈夫よ、好きなだけエッチしよ?・・・ってかしたいなあ。祐の大きなおちんちんをねーちゃんにもっと入れて?」
「お!大胆発言!ほんとにいいの?」
「うん。後半は痛いのは減って、なんか変な感じになったのね。だから怖かったの・・・」
「感じ始めてたもんなあ・・・。じゃあ、とりえずもう1回お願いしまっす!」
話しながらシャワーでお互いの体を綺麗に洗った。
そして姉貴は赤と白のショーツに石鹸をつけて丁寧に洗って、大切そうに絞ってバスルームの中に干した。
「祐君とねーちゃんの記念のショーツだもん。大切にしなきゃね。」
「このショーツは使わないでしまっておこうよ。そのほうがいいって。」
「うん、そうだね。あ!そしたら両方もう1枚買わなきゃ・・・」
「え?なんで?」
「ブラとセットで買ったの。だからショーツだけ買わないとそろわないのよ。」
「そっか。明日帰りに買いに行こうよ。僕がお金だすから。」
「うん。ありがとっ。」
「今、気が付いたけど、ショーツが紅白じゃん!」
「あら、ほんとだ!おめでたいねぇ。祐、ベッドに行こう?」
「その前にビール飲もうよ。のど乾いちゃったよ。」
「ねーちゃん、ちょっとトイレ行かせて。先にソファに行っててね。」
姉貴がトイレを済ませて、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた。
そしてソファにビールとグラスを2つ持ってきた。
姉貴が隣に座って。姉貴のグラスにビールを入れて。姉貴が僕のグラスに入れてくれた。
「おねーちゃん、おめでとう。ずーっと一緒だよ。」
「祐君ありがとうね。ねーちゃん祐君からずっと離れないからね。」
ビールを飲みながら、ぴったり寄り添って姉貴といろんな話した。
姉貴のことをずっと好きだったこと。姉貴がいたら何も怖くないと思っていること。
姉貴に彼氏ができたらどうしようか不安だったこと。
姉貴は僕をいつの間にか男として好きになっていたこと。彼女ができたときは内心嫉妬したこと。
僕が履いたショーツを洗濯するとき、いつもショーツにキスをしていたこと。
などなど・・・。
ビールを全部飲み終えて。
「ねーちゃん、抱っこしよう。」
「ソファで?・・・うん」
姉貴が跨ってぼくと対面座位の恰好になった。
「祐・・・だーい好き!」僕の頭を抱えて頭を撫でてていた。
「うん・・・僕も。やっとねーちゃんとセックスできたなぁ。高校の時からずっとおねーちゃんとやりたくてしょうがなかった。エッチしたいだけじゃないよ。おねーちゃんと一緒に居たいってことだからね。」
「もうわかったから・・・祐君の気持ち。ねーちゃん、祐君のためならなんでもする。エッチだってたくさん覚えるから、たくさんしようね。祐君はねーちゃんだけのものだよ。」
「僕がちゃんと教えるから。あと、おねーちゃんがエッチでイけるようにするからね。一緒にイけるようなろうね。」
「祐君・・・お願いね。」
「ねーちゃん、腕を僕の首に回して、両足も腰にまわしてくれる?」
「こう?」
「うん。立ち上がるからしっかりつかまってね。」
姉貴のお尻を両手で抱えて、立ち上がってベッドに向かった。ベッドに上がってそのまま座った。
「祐君、力持ちねぇ~。さっきのお姫様抱っこもだけど、ねーちゃん抱えちゃうんだから。」
「軽いもん。ねーちゃんスリムだから。」
そのままゆっくり仰向けに姉貴を寝かせて、僕は姉貴の上にかぶさった。
そのままキスをした。
今度は姉貴が自分から舌を入れてきた。あんまり上手じゃないけど、姉貴から来てくれたのが嬉しかった。
ねっとり、お互いの唾液を吸い、飲んで。それでも満足できない・・・。
もっともっと姉貴のことを知りたくて欲しくてたまらなくなった。
キスしながら、姉貴が僕のチ○コを触った。
握ったり、擦ったり、撫でたりして。またまたフル勃起!
僕も姉貴のオマ○コに手を持って行って、クリを撫でた。
「あん!祐・・・そこさわるの?祐の・・・固くなってる。ほんとに大きい・・・触るとわかるわ。」
「うん。ねーちゃんここがいいんでしょ?」
「はぁ・・・あん・・・祐・・・ねーちゃんの感じるところ覚えちゃったの?」
「まだまだ知ってるもんね!もっとみつけるもんね。」
「まあ!祐には負けるわ・・・。で・・・この後どうするの?」
「ん?・・・こうする。」
そのまま姉貴のおっぱいにしゃぶりついた。乳首の先端を舌を回しながら吸った。
「あん!いきなり・・・」
「油断大敵だよぉ。」
しばらくおっぱいをしゃぶって、揉んで、舐めて吸った。吸いながらオマ○コに手をやった。
けっこう濡れてた。
「ねーちゃん、うつぶせに寝てごらん?」
「今度はどうするの?」
「ヒ・ミ・ツ!」
姉貴の首筋から舌を這わせた。
「くすぐったいよ・・・祐」
「うん・・・いいから。」
姉貴の脇腹から手を差し込んで、両手で左右のおっぱいをわしづかみして揉んだ。
「こんなのもあるのね・・・ああん・・・あ!乳首!・・・気持ちいい」
揉みながら、舌を這わせて下へ降りていく。姉貴のお尻にほっぺたくっつけてお尻の感触を楽しんだ。
ひんやりしているけど柔らかい。
「祐君・・・ねーちゃんのお尻好き?」
「うん!大好き!」
「ふふふ・・・」
丸いお尻に舌を這わせた。
「祐!そんな・・・お尻舐めないでよ・・・恥ずかしいよ」
「いいの。ねーちゃんのお尻は柔らかくて美味しいから。とても白いよ。」
お尻の割れ目に沿って舌を這わして下に降りていく。姉貴のお尻を両手で広げて。
「いやあ!・・・お尻の穴なんて舐めないでぇ!!祐・・・汚いってぇ!」
「んん!綺麗だよ・・今日は僕に任せるんでしょ?」
そのままアヌスを舌で舐めた。
姉貴は両手で顔を覆って、じっとしていた。
「ん・・・ん・・・」小さい声が出ていた。
「ねーちゃん、今度はお尻を持ち上げてごらん?・・・・そうそう!」
言われるままに姉貴はお尻を高く上げて・・・バックの体制になった。
上半身はベッドにくっつけたまま。エビぞりバックになった。姉貴のお腹に枕をあてて楽な恰好にして。
「お尻をもっと高くあげて、僕に突き出す感じにして。」
「ねえ・・・祐・・・これってとってもエッチな恰好だよぉ」
黙って姉貴のオマ○コを舌で舐めて吸った。
「ひっ!ああ・・・あん!だめぇ! あ、あ~、ああああ」
お尻に両手を置いて、グッとオマ○コを剥きだにした。そのまま割れ目を舐め、膣口にゆっくり舌を差し込んだ。
「ああ!だめぇ!いい!そんなこと・・しちゃ・・・ああ!あん!あん!」
姉貴の腰が動く。そのまま僕はオマ○コとアナルを舐め続けた。姉貴のラブジュースが一気に湧き出してきた。
チュウチュウ吸って飲んだ。
「祐!そんな・・・ねーちゃんの飲むのは・・・ああ!あん!あん!あっ!ねーちゃん壊れちゃうぅ!」
「いいでしょこれ?ねーちゃんのジュース美味しい・・もっと飲んであげる。」
「そんな・・・でも嬉しいょぉ・・・!すごくいい!変になっちゃう!」
姉貴のほうからお尻を僕に突き出した。
ゆっくり、優しく、強く、速く・・・僕は舌を動かしまくった。
あふれ出るジュースを吸って飲んだ。
クリを吸いながら、姉貴の膣に指を入れようとした。
「だめえ!!ああ!まだ・・・指は待って!あ、あ、あ、ちょっと痛い・・・」
たっぷり中指にジュースをつけてゆっくり挿れた。姉貴の中が締まりながら、中指にまとわりついてくる。グニュグニュと動いていた。
姉貴は間違いなく「みみず千匹」の持ち主。名器だった。
しばらくクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中で動かした。ゆっくり出し入れした。
「祐!ねーちゃん壊れるぅ!いいのぉ!あん!いい!そこ!それ!」
「ここでしょ?」
ちょうど膣の中のざらざらして、少し膨れてる場所があった。
指で軽くトン・トン・トンと叩く。
「あ!あ!あ!」
姉貴のお尻がビクッ!ビクッ!ビクッ!と動く。
「それっ!そこいい!!イッちゃう!ねーちゃんだめぇ!あ!あ!おちる!おちちゃうぅぅー!」
お尻が高く上がり、両足を強く閉じた。僕の顔を挟んだまま。
同時にキュッ、キュッと膣が締まってグニュグニュと動いた。

僕はそのまま、姉貴の股から抜け出し、バックで入れる体制にした。
姉貴のオマ○コのところにフル勃起チ○コを近づけた。
膣の中が動くのが収まるのを待った。
「はあ・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・」姉貴の呼吸が荒い。

足の力が弱まったところで、ゆっくり両足を開かせて、僕が入りやすい体制にした。
入れたままの中指をスッと抜いた。ヌプッと空気が抜ける音がした。
「あうっ!」と姉貴がうめく。
間髪入れずにチ○コを膣口にあてて、軽く押した。プスッ!っと音がして、すんなり亀頭が潜った。
「はぐっ!あああ!・・・今度・・・おちんちん!」姉貴が声を上げた。
「ねーちゃん!痛かった?」姉貴のお尻を両手で抱えながら聞いた。
「うっ!・・ううん・・大丈夫・・はあ、はあ、祐もっと入れて。お願い入れて!」
「うん。入れるからね。」
そのまま、お尻を引き寄せてぴったり奥まで入れた。
「はあ~ぁん・・・入ってるぅ!!あああ~!すごいよ。あ!あ!」
「いい?ねーちゃん、感じるの?」
「いい!すごいのぉ!祐・・・もっといれて!」
その声で、僕はチ○コを動かした。前後に腰を振って・・・そしてチ○コを根本まで入れて、ぴったり入れてゆっくり腰を回して。
「はう!あう!あああ~。・・・祐!それ凄いのぉ。あぁ~ん・・・」
そのまま5分ほどバックで突いたりグラインドしたり。
「ねーちゃんくたびれたでしょ。腰持っているから右向きにベッドに倒れて横に向いて。」
「はあ・・はあ・・・。今度は何?・・はあ・・・」
「うん、いいから。」
お腹にある枕を抜いて、チ○コが抜けないように気を付けて姉貴を横向きさせた。
オマ○コの中でチ○コがズリュッっとひねるように回った。
「ああ!・・・回ってるぅ~!」
「くぅ!気持ちいい!」
姉貴の片足をまっすぐにのばして、太ももの上に僕が座った。もう片方の足は90度曲げて横ハメ体位にした。
姉は横向きで悶えまくった。
おっぱいを揉みながら、姉貴のオマ○コを突き上げ続けた。
「祐!うまいの!あ!あ!あん!あっ!あ!」
「ねーちゃんのオマ○コすんげーいい!」強烈にピストンした。
「あああ・・・あ!あ!あ!いい!いい!祐の・・・祐の・・・おちん・・・おちんちんいい!」
姉貴の中がキュッ!キュッ!と断続的に締る。
「ねーちゃん、僕のおちんちんはどこに入ってるの?」
「あん!あ!・・・あそこ・・・あ!あ!」
「どこ?言って?」
「あ!あん・・・ねーちゃんの・・・オマ○コ・・・」
姉貴が悶えながらも言った。
「え?聞こえない。」
「あん・・・あん・・・オマ○コォ・・・」
「そうだよ。オマ○コだよ。」
「い・・・いじわる・・・あん!あん!」
ズンズン腰をうちつけた。また出したくなった。
「僕イキそう!出したい!」
「ねーちゃん・・もうだめぇ!」
「ねーちゃん、一緒にイこう!一緒だよッ!」僕はガンガン腰を振って子宮にぶつけるようにチ○コを突っ込んだ。
クチャ、クチュ、クチャ・・・いやらしい音が部屋に響く。
「ダメ!イク!おちるーっ!」
「ねーちゃん・・・僕も出すからね!」
「おちるー!おちちゃう!怖い!・・・おちるぅぅぅー!」姉貴の膣が一気に締まり、おおちんちんを吸い上げる感じになった。
「あうう!」僕もうめくと同時に射精した。ドッピュー!!すごい勢いで飛び出した。
勢いが弱まらない・・・。射精しながら腰を振った。
オマ○コから精液があふれてしまった。ドロリと姉貴の太ももに流れ出た。
射精が終わっても僕は腰をゆっくり動かした続けた。まだいける!あと1回だけ姉貴の中に出したい!

姉貴はぐったりしながらも目を開けて僕を見た。
「はあ・・はあ・・祐・・・まだ?まだなの?」
「ねーちゃんの中にもっと出させて。」
「うん・・・ねーちゃん感じちゃった・・・。祐はすごいわあ。」
「えへへ・・・ねーちゃん仰向けになろう?。キスしたい。」
僕は姉貴の足を開いて・・・姉貴が自分で仰向けになって体制を変えてくれた。
そのまま姉貴の両足を抱えて屈曲位にした。
「祐・・・この体位って、ほんとに深くまで入る・・・あん!・・・んだね。」
「そうだよ。一番子宮に届く体位かもね。ほら、子宮口だ、これ。」
「あう!・・・子供できちゃうね・・・でも今日は大丈夫だから・・・安心してね。」
「わかってる。」
ディープキスしながら、そのままゆっくりピストンした。
小さくなったけど、抜けないように腰を動かした。
姉貴のオマ○コは名器だ!どんどん良くなっていく。
おっぱいをしゃぶって、吸って、乳首を舐めて・・・。
チ○コが大きくなるまで、姉貴を愛撫した。
「祐・・・ねーちゃんの体は全部祐君のものだからね・・・はあ、あん・・はあ」
「うん・・・ぼくのおちんちんもおねーちゃんのものだよ。」
「あ!・・うん・・・小さくなってるね。また大きくして、ねーちゃんの中にいっぱい入って・・・」
「もう少ししたら大きくなるから大丈夫。」
ゆっくり腰をうごかしたり、ぐるぐる腰を回したりして姉貴の中の感触を味わった。
そして、再びチ○コが完全フル勃起。我ながら凄いと感心した。
が、おしっこ我慢してたから、トイレに行きたくなった。
「ねーちゃん・・・ごめん、トイレ行きたい。」
「うん・・・一人で行ける?おしっこできる?ねーちゃん見てようか?」
「ねーちゃん・・・ガキじゃあるまいし。」
「へへへ・・・祐君が小さいとき思い出しちゃった。ねーちゃんが見てないとおしっこできなかったもんね。」
チ○コを抜いて、急いでトイレに直行!フル勃起だから困った。
小さくなるのを待っておしっこして。終わってシャワーでチ○コ洗って。

バスルームのドアを開けると姉貴が素っ裸のままそこに立っていた。
「うわ!びっくり!」
「祐の精子いっぱい出てたよ・・・。祐おしっこは全部した?ちゃんとおちんちん洗った?ねーちゃんに見せて。」
「・・・うん。」
「ちゃんと綺麗にしたね?じゃあ・・・カプッ!」
いきなり姉貴がしゃがんでチ○コを咥えてフェラし始めた。
「ね!ねーちゃん!」
「小さくなってる・・・大きくしてあげる」
「おねーちゃん、フェラなんか知ってるの?」
「ううん・・・下手くそでしょ?ごめんね。」と上目づかいで謝ってった。
「いや・・・おねーちゃん、歯はぶつけないでね・・・痛いから。」
「うん・・・やってみる。今度教えてね・・・カプッ!」
初めてだからぎこちない・・・下手だけど姉貴の一生懸命にチ○コを咥えてる顔を見てたら、嬉しくてすぐにフル勃起!

「ねーちゃん・・・起ったからもういい。ベッド行こう・・・」
「うん。ベッドでしよっ!」
ベッドに行って・・・姉貴と一緒に横になった。
なにげにオマ○コに手をやると・・・しっかり濡れていた。
姉貴の上に重なり、両足を開かせた。
「もう濡れてる・・・入れるけどいい?」
「入れたい?・・・うんいいよ。祐のいっぱいねーちゃに頂戴。」
姉貴の両足を抱えて、チ○コの先っぽをオマ○コに当てた。
ゆっくりと腰を落として、姉貴の中に全部埋め込んだ。
「はう!・・・入った・・・ね。」
「うん入った。ねーちゃん、抱っこしよ。」
姉貴を抱きしめて起こし対面座位にした。
「おねーちゃん。今度はおねーちゃんが僕の上で動いてみて?」
「え?・・・でもどうやって動けばいいかわからないもん・・・祐はどうすれば気持ちいいの?」
「じゃあ、僕がおねーちゃんの腰を掴んで動かすから、合わせてみてくれる?」
「うん。祐、教えて。」
腰を掴んで、まずはグラインドさせた。しばらくそのままで。
「これで・・・いいの?」
「そう。おねーちゃん上手!」
「あん・・・あ・・祐、気持ちいい?」
「うん、いいよ!おねーちゃんのオマ○コを感じる。」
「祐・・・はあ、ああん・・その言葉やめて・・・とても恥ずかしいから。」
「え!おねーちゃんこそ・・・さっき、オマ○コ!おちんちん!って続けて言ってたよ?」
「・・・・いじわる。ふーん、そういうこと言うんだ。ねーちゃん祐のこれ抜いちゃおっかな~・・・」
「ごめん。頼むから抜かないで!」
「ふふふ・・・抜かないよぉ~。ねーちゃんも祐のが抜けちゃうの嫌だもん。」
「じゃあ、このままあと1回だけ出させて、おねーちゃんの綺麗なオマ○コの中に!」
「もう!・・・祐ったら下品すぎっ!」
「あはは。普段は言わないもん。」
「約束ね!今度言ったら・・・ねーちゃん、祐のこれをおもいっきりひっぱたくからね?」
「げっ!それはやめて。マジに使えなくなっちゃうから。」
タイミング悪く姉貴が腰を上げ過ぎたから、ヌポッ!とチ○コが抜けてしまった。
「あ!抜けた!」二人同時に言ってた。
「ねーちゃん・・・抜けちゃったじゃんかぁ」
「ごめん・・・祐、入れて・・・」

チ○コの先っちょを入口に当て、亀頭を入れた。ニュルッと潜り込んだ。
両腕を姉貴の背中からまわして姉貴の肩を掴んだ。
「?」と姉貴が僕を見下ろした瞬間、一気に姉貴の肩を押し下げた。
ズプッ!っとチ○コが半分潜る。そのまま腰を突き上げて根本まで入れた。
「ウグーーッ!アゥ!」姉貴がのけぞった。
「入ったよ!」
「ウッ!・・・うん・・・凄い・・勢い・・・アウッ!・・・いじわる・・・」
「ねーちゃんのオマ○コ、ギュゥギュゥ締まってる。中がグチャグチャ濡れてるよ!ほら!こうすると音がするでしょ?」
いやらしい言葉でちょっと攻めてみた。
腰を動かすとクチュ、クチュッと音がする。
「ほんとに・・・音が・・・アン、アン、アン・・・いやらしい・・」
姉貴の腰を掴んで、上下に動かすようにさせた。
姉貴も手の動きにあわせて上下に動き始めた。
「うーん・・・これ難しいわぁ・・・」
「ねーちゃん、後ろにある毛布とってくれる?」
「祐、寒い?」
「いや、ねーちゃんの中に入れたまま寝ようかな?って。」
姉貴は後ろ手に毛布を引っ張って、僕は姉貴の背中に手を回して、そのまま仰向けに倒れた。
チ○コが入ったまま姉貴は僕の上に乗った。
毛布をかけて。
そのままゆっくり腰を動かした。
「あ!祐、また動いて・・・あん!あん!あ!いい・・・これもいい・・・」
「ねーちゃん、終わったらこのまま抱き合って寝ようね」
「うん・・・うん・・・あ!あ!あっー!」
姉貴の感じてる顔を見てた。ほんとに可愛い!!
どんどん姉貴の声が大きくなって感じてる。
「祐・・・全部出して・・・最後に全部だしてぇ!」
「全部・・・・出すから!」
姉貴のお尻がグラインドし始めた。
姉貴のお尻を両手でわしずかみにして、チ○コが抜けないようにして下からガンガン突き上げた。
「あ!いい!・・・祐・・・出して!出して!・・あん!あう!あ!ああーー!」
「出す・・・からね・・・」
姉貴のお尻を抱えるようにした。しっかり奥まで突き刺さるようにして。
「あ!・・・あったるぅ・・当たるぅ・当たってるぅ!・・・あんあんあんあんあーーー。だめーぇ!」
「ねえちゃ・・・イクよ!・・・」
「ああ!また・・・おちる!・・・だめえ!・・落ちちゃうぅ!おちるぅぅぅ!!」姉貴が上でのけぞった。
チ○コをギュッと締め上げ、中に吸い込む動きになった。
「うおぉ!」
再び一気に射精した。子宮口にチ○コの先っぽを押し当てて放出した。
姉貴は締め付けながら、何度もうめいていた。
チ○コを打ちつけながら何度も射精して・・・これでもっか!ってぐらい。
姉貴が僕の胸の上に倒れてぐったりした。
僕は姉貴の髪を撫でながら、呼吸を整えていた。
「ねーちゃん・・・凄かった・・・もう無理。」
「はあ・・はあ・・・出た?・・たくさん・・・」
「出た・・・最後も凄く出た。」
「祐君・・・良かったね?」
「ねーちゃん、疲れたでしょ?ごめんね。何度もしちゃって。もう寝よう?」
「うん。少し疲れかな・・・このまま祐の上で寝てもいい?」
「ねーちゃんこのまま、このまま・・・おちんちん抜かないでね・・・」
「うん・・・祐君、明日の夜もしてくれる?」
「明日・・・もう今日だよ。うん、ねーちゃんといっぱいしたい。」
「じゃあ、明日新婚デートして、家に帰ったら・・しようね。一緒にお風呂も入ってさ。」
「あはは・・新婚デートね。うん・・・わかった。ねーちゃん、新婚旅行は本当にしようよ。」
「え?旅行?ほんとに?」
「うん。まだ先だけど、おねーちゃんの夏休みに旅行に行こう。どこ行きたい?」
「うーんと沖縄とか・・・海外ならドイツ、イタリアとかかなあ・・・」
「二人で決めようね?」
「うん! 祐君、本当にありがとう・・・ねーちゃんと一緒になってくれて。」
「僕こそ、おねーちゃんをお嫁さんにできて最高だよ!・・もう寝ようか?」
コクっと姉が頷いて・・・。
そのまま抱き合って寝ました。翌日は姉貴とのデートはとても楽しかった。あ!もちろん紅白のショーツも買いました。帰宅してから夜に3回も姉貴とエッチしてしまった。
この二日間のことは、記憶から消えません。今でも鮮明に覚えてます。
姉貴と僕の結婚式だから・・・忘れられないです。

そして2011年のあの東日本大震災&原発事故。
やばい!ってことで、自宅も売り払い、父の残した遺産など持って、東北から西日本に引っ越しました。
そこで、同じ病院に再就職して。
でも引っ越しして間もなく大事件が起きた。
僕が通勤途中のバイク事故で左膝の下から切断。そして義足生活になってしまった。
なんとか退院、リハビリ、職場復帰して。多少の不自由はあるけど生活には困らない。
そして・・・今年の4月のこと。
「祐君・・・まずいわ・・ほんとにできちゃったかも。祐君の子供・・・どうしよう?」姉貴が真っ青な顔でトイレから出てきた。
「ええ!!まじで?」ほんとに驚いたし焦った。でも、すぐ決心できた。
「うん・・・生理来ないから、試しに妊娠検査薬やってみたら陽性だったわ・・・どうしよう・・・祐君。
子供・・・どうしたらいい?・・・堕ろすしかないよね・・・。ごめんねぇ・・・気を付けてたのに・・・ねーちゃんが悪いの・・・」姉貴の目からポロポロ涙がこぼれだした。
僕は決心してたから落ち着いてた。以前から姉貴との子供が欲しかった。でもそれは絶対だめって言い聞かせてた。
だから、ちゃんとスキン使ったり、姉貴はピル飲んだりして十分注意していた。
中出しエッチは、絶対に安全な日以外はしなかったし、姉貴も毎日体温測ってた。
「ねーちゃん・・・頼みがある。座ってくれる?僕がこれから言うことに驚かないでね。」
姉貴を抱きしめながら言った。
「・・・・うん。なーに?」
「ねーちゃん、頼むから生んでほしい。僕たちの子供。絶対にねーちゃんだけに負担掛けないから。僕も父親としてちゃんと面倒見るし、自分の子供を育てたい。お願いだから生んでくれ。僕を一人前の父親にしてほしい。」
姉貴に両手をついてお願いした。前から子供が欲しかったから・・・。後悔より嬉しかったのが強かった。
「祐君・・・あ・・・ありがとう。あり・・・がとう。」姉貴は泣きながら、何度も頷いてくれた。
姉貴をもう一度抱きしめて、「大丈夫!大丈夫だから!僕がいるから!」抱き合って泣いた。
姉貴も僕の子供が欲しくて欲しくてたまらなかったと言った。
何度、危険日にスキンなしでしようかと思ったことか・・・。僕が寝てる間にしちゃおうとも思った・・・。と話してくれた。
周りには、姉貴にはこっそりつきあっている恋人がいたけど、子供できちゃったらトンズラしたってことにしてある。

たった一人だけ事実を知っている人がいるけど・・・。
姉貴も僕も大変お世話になった親代わりになってくれた母方の叔母です。
事実を話したときは血相変えて、いろいろあったけど、今では僕たちの良き理解者になってくれている。もちろん叔母は一切黙ってる。誰にも言わない。
姉貴の出産に向けて、いろいろ支援もしてくれている。
今、妊娠9か月目。お腹の中の子供は、問題なく大きくなっています。奇形とかも無いのがわかっています。
そして、女の子です。
今は姉貴とこの子の名前をどうするか毎日話してる。
それにとても幸せです。

きっと皆さんは本当か?ネタだろ?釣りだろ?と思うかもしれません。
事実です。子供が間もなくできるからカミングアウトしました。
僕たちは真面目に真剣に相手を思いながら幸せに暮らしてます。
ひとつ謝ります。話の中で出てきた名前は架空です。
さすがにホントの名前は書けません。
書いたらばれてしまうかも・・・。
長い長い文章ですみません。最後まで読んでくださりありがとうございました



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