萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

射精

30目前で

今までROMっていた者ですが、先ほど卒業して参りました。
諸兄にご報告のほどを。

Part59の910氏のテンプレを拝借させていただきます。
一応淡々と書いたつもりですが、わかりにくければご容赦下さい。

[経緯]
当方29歳。見た目はメタボ。
正式に女の人とつきあったことなし。
ただ、付き合う前段に、なんとなくいいムードになって、DKとかまでなら
何人かとあります(そこまで行っておきながらセクロスできないほどのヘタレでしたが)

あとは、先日思い立ってピンサロ(初風俗)に行きましたが、射精に至らず
気持ちいいというよりくすぐったさが先に出てしまいました。
火星&床オナ歴15年のせいだと思われます(実は、速攻出てしまっては
もったいないと思いまして、行く6時間くらい前にオナってしまったり)

脱童を決めたのは、やっぱ30にもなって・・・ってところが大きいです。
今を逃すと、もうほんとチャンスない可能性もあるし。今思えば、昔いい感じ
だった女の人とも、いくらでもセクロスするチャンスあった気がするのに、
童貞故のビビリで出来なかったので。

[前日]
お店は65kの高級店。
2?3週間くらい前からいろんなお店のサイトや2chチェックして、
性格よさそうで、顔も自分好みの子を見つけておきました。
で、もともとあがり症なのでかなり緊張しつつも、声色落として声が
上ずらないよう注意しつつTEL。やや無愛想な店員に予約の旨を伝え

・・・ようとしたらハプニングが。

なんと、本日限りで退店とのこと。
予想外すぎてパニック。2週間くらい前から延々と、寝る前にその子とセクロス
することを妄想してオナってたというのに!
やや声が上ずるものの、なんとか落ち着き直して、タイプの違う別の子を指名。
予定してた子は恋人っぽい感じでしたが、新しい子はお仕事っぽい感じの子でした。
心臓でそうなほど緊張した、ってことはなかったけど、これでついに
童貞卒業列車に乗ったんだなあと考えるとドキドキしました。
そして猛烈にオナりたくなりましたが、先述のピンサロの件もありなんとか自粛

[?入店前]
いつも通り起床。
とりあえず、おさらいを兼ねて、このスレの過去ログを眺める。
あとは、急遽指名を変えたので、最中にうっかり名前間違えたりしないよう
イメトレ。
そして、この日の昼頃と、入店する1:30に確認のTEL。さすがに2?3回目は
あんまり緊張しなかったな。
家を出る前にシャワーあびて、全身石鹸ごしごし、皮もむいてよーく洗い
精一杯オシャレな(つもりの)服を着て出撃。
家を出てから電車を乗ってる間、さらに最寄りの駅からの送迎車の中では
緊張しすぎてかナニが縮み上がり、ちゃんと勃つのかという不安に駆られたり。
運転手さんも終始無言でした

[入店?案内]
店員「**様、おまちしておりました」
と丁寧な感じで待合室に通される。
おおここが・・・とキョロキョロすること多々。
まあ、他にお客さんいませんでしたが。
その間に、店員が来て代金(総額)を支払いました。
ここで15分くらい待たされました。相当落ち着かないw

そしてしばらくしてから案内され、嬢とご対面。
写真で見た感じとあまり変わらない・・・というか、写真よりも
かわいく見えました。背も小柄で、胸はあまりなし。スレンダー。

[ベッド(前半戦)]
嬢に案内され部屋へ。
そこで服を脱いだあと、童貞であることを告白。
嬢「あ、そうなんだ?」と笑顔で対応。一山越えて(?)少し安心。

今日は反応悪かった愚息も、それでリラックスできたせいか反応開始
ぎこちない感じでしたが、こちらからも嬢の美しさをほめてみる。
俺「ネットで見たときにこの人しかないと思った」
俺「だけど実際はもっとかわいいし、肌も綺麗でびっくりした」

嬢「え?、ありがとうー」
とまあかわいく返してくれたのですが、やや事務的な感じがしてしまいましたorz

で、服を脱いだあとは即DKでベッド。
なんかいろいろやってくれるのかなあと思いましたが、どうぞお好きにという
感じだったので、胸をもんだり、アソコをみせてもらったりと。
程なくしてフェラ。
よく、知らないうちにコンドーム付けられてるとか聞きましたが、それを知っていた
せいか、ああつけてるなーとか思ってみてしまいました。

そしてついに脱童の瞬間!正常位でした。
挿入感は、まあこちらでも多くの方がレポートされている感じで、なんかティムコ全体が
なんとなく締め付けられてるなあという感じでした。
というか、もっと根本まですっぽりと入る感じだと思ってたんですが、もう少し
手前のところでしまってる感じでした。思ってたほど奥まで入ってる感がない。
で、動いてみましたが、気持ちいいことはいいのですが、うーんこれはいけないな
という感じでした。
騎乗位、バックも試しましたが結局いけず、少し休憩することに。

嬢「どうしても最初だと緊張しちゃうからねー」

うーん、ピンサロの時ほど緊張はしてないとは思ってたんですが。
というか、果たして今日発射できるのか激しく不安に・・・

[マット(後半戦)]
休憩中にいろいろと雑談。
・・・何話したかだいぶ忘れましたが、ほんとよくある話題というか。
話し上手の嬢と言うことだったのですが、実際いろいろと話題振ってくれたり
して、まあ自分としても楽しい時間にしたいわけでして、しばし歓談。
程なくして
嬢「そろそろ緊張とけたかな?」

ああ、おかげさまでとけました(多分)
この言葉にすごく心が暖かくなりました。

そのあとはマットプレイ。
手際よく準備する嬢。
俺はじーっとその姿を注視。やや無言気味。
こんなモンなのだろうか?
なにかすごく真剣に準備してるように見えたので、俺はおとなしくしてることに

そしてマットプレイ開始。
うーん、気持ちええ・・・
ぬるぬるで身体ふれあわせることがこんな気持ちいいとは!
うつぶせの時に、ナニをさわさわされるのが極楽ですね。
くすぐったがりなので、背中はかなりくすぐったくて、嬢が動くたびに
ぴくっぴくっとしてしまいましたが。
そして仰向けになって、ナニをしごかれました。やっぱりかなりくすぐったい
そのあとフェラ。フェラはそれほどくすぐったくなくて、さらにマットプレイで
かなり興奮してたせいか、本日一番のフル勃起状態。
この状態で嬢が上から乗っかってきて挿入(S着)。ベッドでやったときよりも
かなり感度アップ。
嬢も頑張って動いてくれたので、かなりいきそうな感じになるものの
あと一押しという感じ。
ここで、このスレのことを思いだし、「精神的な面が大事」という話が
あったなあということで、自分が興奮することを思いだしてみました。
まあ個人的な性癖として「中田氏」モノが好きですので(といいつつ、
病気が怖いのでS着嬢にしてるのですが)「こんなかわいい子とセクロスまでして、
さらにその奥に自分の精液を中出し!」とか延々と考えていたとたら
射精感がやってきて、無事発射できました(無論S着です)

[事後?帰宅]
終わって身体流したりしたら、もう終了5分前。
なんか気恥ずかしくなってあまり会話できませんでした。
そして、慌てて着替えてお見送りと。
名刺もらいたいなと思ってたんですが、結局もらえませんでした・・・
うーん、どこかで地雷認定されたんでしょうか。単に慌ただしかったから
ならいいんですが。日頃女性に縁がないだけに、かるく凹む

そして、送迎車で最寄り駅まで送ってもらいました。
行きは無言だったドライバの人も、帰りは色々とお店のことを教えてくれました。

[感想]
まあ総括すればいい思い出だったのですが、最後に名刺をもらえなかったことが
意外とショックでしたorz
そしてなにより、火星&床オナニーの弊害をまざまざと実感してしまいました・・・

○得たもの
・素敵な想い出
・最高のズリネタ
・自信(シモネタトークするときに知ったかしなくてよくなったこと)
・モチベーション(世の中には楽しいことがあるモンだ!)

○失ったもの
・童貞
・65k円
・自信(床オナニー性遅漏という事実・・・)
・自信(やっぱり女の人に好かれない点があるんだろうか・・・とか)

まあなんか最後しょっぱくてすいません。
ついでにだらだら長くてすいません。

○迷ってるみなさんへ一言
最初緊張するのは事実ですが、童貞のままでいたっていいことなんて
何一つないし、女の人と遊ぶことで癒され、またいろいろな活力が
湧いてきたりもするので、とっとと電話かけていかれることを
お薦めしたいと思います。
俺は、今回失った自信をなんとか克服したいと思います!
(脱メタボ、オナニー法改善etc)

淫尿姉…ふしだらすぎる夏の思い出

先日、姉と僕とで登山へ行った時のことです。
僕たちは道に迷ってしまい、日も暮れてきまいました。
ついに持っている水も無くなり、僕たちの喉はもうカラカラでした。
「ねぇ、○○。
 私、もう喉渇いて死にそう…」
「俺だってだよ」
乾きは限界に達していました。
「このままだと、本当にヤバイわ。
 どんなモノでも水分を口にしないと…」
「わかってるけど、何かあるかな? 
 … 姉さん、何もないよ…」
「そうだわ、本で読んだことあるの…
 オシッコ…。オシッコを飲むのよ」
「えっ、姉さん!マジかよ?」
「こうなったら仕方無いのよ。
 でもコップも何も無いから、自分のオシッコを飲めないわね。
 そうね、こうするしかないかしら。
 ○○、アンタのオシッコをお姉ちゃんが飲むのよ。」
「えっ!?
 俺のオシッコを姉さんが?」
「仕方無いでしょう?」
「う、うん。 だけど…」
「つべこべ言わずに用意しなさい」
「わ、わかったよ。で、でも姉さん…
 俺のオシッコを姉さんが飲むってことは、
 俺が飲むのは、そ、その…、ね、姉さんの…」
「何よ、グズグズ…。
 そうよ、私がアンタのオシッコ飲んであげるから、
 私のオシッコ、アンタ飲みなさいよね!」
「わ、わかったよ、姉さん。
 緊急事態なんだよね…」
「そうよ、わかったら早くズボン下ろしなさい」
「こ、こうでいいかな?」
僕はズボンを下ろして、ブリーフの間からチンポを出しました。
姉の前にチンポを差し出すなんて、普通だったら考えられない状況です。
「ほらっ、もっとこっちに来て。
 こぼしちゃったら、勿体無いでしょう?
 アンタのオシッコ、今となっては貴重品なんだから。」
「う、うん…」
僕はチンポを、美しい姉の口元に差出しました。
「さぁ、○○。
 出してっ。あなたのオシッコ!」
「うぅ、ん?っ…。
 中々出ないよぅ、姉さん…」
「何よッ!早く出すモン出して、
 それ、しまってよネ!」
「そ、そう言われても、急には無理だよ…」
何とか、オシッコをしようと思うものの、出てきません。
そのうち、僕のチンポに変化が起りました。
勃起し始めてしまったのです。
当たり前です。僕のチンポの前に美しい姉の顔があり、
「早く出してッ」なんて言っているんですから
興奮しないはずがありません。
僕のチンポの変化に、姉も気付いてしまいました。
「ちょ、ちょっとォ。
 ○○ッ。何で、ココこんなにしちゃてるのぉ?」
「えっ、そ、それは…」
僕はしどろもどろになっていました。
「ははあぁん。
 この状況下で、このドスケベ弟め…。
 ね。○○…。今はね、そんな風になってる場合じゃないの。
 一刻も早く、姉さんにあなたのオシッコ飲ませて欲しいのよ。
 ね、解って…」
「わ、解ってるよ。僕だって…
 でも、でもコレが勝手に…」
「そっかー。
 仕方無いか?。
 ○○クン、童貞だもんネェ。
 そんな童貞クンのチンポの目の前で
 綺麗な女の子がオクチ空けてたら、
 いくらそれがお姉さんだからと言っても、興奮しちゃうよね。
 ゴメンね。気が利かなくて…。
 でもサ、今はそうも言ってられないんだよね。
 よし、じゃあ、ひとまずオシッコは後回しにして
 ○○のソコに溜まっている白い膿みを先に出しちゃおうか!」
そう言うと、姉は僕のチンポを咥えてしまったのです。
「あっ、あぉうぅんっ!」
僕は思わず動物のような声を出してしまいました。
それほど、姉の口使いは上手だったのです。
「くちゅぅッ、くちゅうぅ」
いやらしい音が、僕の興奮をさらに駆り立てます。
僕は思わず、姉の頭を押さえつけます。
童貞の僕にとって、もう我慢などできませんでした。
「あぁぁっ、姉ちゃんっ。
 ぼ、僕ぅー、い、イッちゃう???」
その瞬間、姉のバキュームが一層激しくなりました。
僕は思い切り、姉の口腔奥深く射精しました。
ドクンッ、ドクンッと音を立ててザーメンが姉の喉に打ちつけられます。
姉はそれを嫌がる風もなく、ゴクゴクと飲んでいます。
僕は腰を姉の顔に押し付けました。
姉は僕のザーメンを最後の一滴まで飲み干してくれました。
「ふっうぅ。
 もう、すごかったわ、○○の…。
 終わりかな、って思ってからも何度も何度もドクドクッて来るのよ。
 ビックリしちゃったわ。」
「ね、姉ちゃんッ。
 僕も、すごく気持ち良かった…」
「さ、○○。
 じゃ、肝心のオシッコ、飲ませてッ。」
そう言うと、姉はもう一度僕のチンポを咥えました。
「あぅ、ま、待ってよ。
 くすぐったいよぅ」
射精したばっかりのチンポに刺激を与えられて堪らなくなったのですが
僕のことなどお構いなしで、姉はチンポを咥えています。
「そ、そんなにされると、また起っちゃうよ」
「ん?んくふぅう」
姉は僕のチンポを咥えたまま僕のことを見上げています。
その姉の顔を見て、僕はまた興奮してきてしまいました。
「ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんの喉、俺のザーメンで潤してあげるよ」
「もっとよ、もっと○○の濃いィの頂戴ッ!」

切ない恋愛の記憶

女性は理想の男性に巡り合うまでに、どれだけの恋愛経験を重ねるのでしょうか。
理想の男性に出会ったとき、女性は過去の恋愛経験を完全に忘れ去ることが出来るのでしょうか。

彼との結婚を間近に控えたこの頃、彼も私も気持ちは高ぶっていました。
デートの日には必ずセックスをして、二人の気持ちを確かめ合っていました。
でも、彼に抱かれているとき、過去に他の男性に抱かれた時の記憶が、時々思い出されてしまうのです。
これから話す内容は、私の昔の日記と記憶を頼りに思い出した出来事です。
お恥ずかしながら実話です。
私が大学時代に経験した恋愛の記憶です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当時、私は◇◇女子大に通っていた。
大学2年生の時、私はあるNGOサークルに入った。
そのとき、1年先輩、大学3年生の彼と知り合った。
そのサークルには、いくつかの大学から学生が参加していて、彼は◇大生だった。
最初は、サークルの先輩と後輩という立場で接していた。
そのうち、NGOの話題だけでなく、趣味の話などでも盛り上がるようになり、彼と二人で会うこともあった。
ランチや夕食を二人でとりながら、色々な話をしていくうちに、次第に彼に対する親近感が増していった。
半年くらいたった頃、確か10月頃だったと思う。
二人で大学の近くのレストランで夕食をとった後、彼から付き合ってくれないかと言われた。
なんとなく軽い調子で言われ、私も「うん、いいですよ」と軽いノリで返事をした。

彼と付き合い始めて1ヶ月ほどたった頃、彼に誘われて初めて彼の下宿を訪れた。
学生向けのアパートの一室が彼の下宿だった。
その夜、私は彼に初めて抱かれた。
彼に抱かれながら、私は初体験の時のことを思い出していた。
実は、彼は私にとって二人目の男性だった。

私を初めて抱いた男性、私が処女を捧げた男性は、高校の同級生だった。
同級生の■■君とは、彼氏というよりも友達感覚で付き合っていた。
大学合格が決まって高校卒業を控えていた頃、私は■■君と初体験を経験した。
まだ若かった私は、彼の押しに負け、半ば強引に処女を奪われてしまった。。
セックスをするのは二人とも初めてだった。
私は、生まれて初めて男の人の前で裸を晒した。
■■君にパンティを脱がされた時の恥ずかしさ。
はしたなく股を拡げて、自分の陰毛や性器の割れ目まで男の目の前に晒している恥ずかしさ。
その恥ずかしさが、逆に興奮を高めているという不思議な感覚。
自分が今、誰にもいえない秘密の行為をしているという事実。
初めて見る男性器は、太く勃起し天井を向くほど反り返っていた。
保健の教科書でしか見たことの無かった男性器に、初めて触れた感触。
初めて自分の女性器を男の人に触られる感覚。
そのとき、処女なのに私の性器は既に濡れていた。

■■君が正上位で迫ってきた。
コンドームは付けていなかった。
彼の性器を私の性器に挿入するためには、私は股を大きく開かなければならなかった。
女の人の最も恥ずかしい部分を全て露出する、この上ない恥ずかしい格好。
男の人と一つになるためには、女の人が必ずとらなければならない格好。

■■君の太いモノが私の中に入ってきたとき、処女膜が破れる痛みに私は泣いてしまった。
■■君は、私に覆いかぶさり、夢中で腰を動かした。
■■君が腰を動かしている間、私は、両手を■■君の背中に廻して夢中でしがみついていた。
私は、蛙のように両脚を拡げた恥ずかしい格好のまま、股間を貫かれる痛みにじっと耐えていた。
私は、股間の痛みから気をそらすかのように、■■君と唇を合わせ舌を絡めていた。
快感を感じる余裕は無かった。
やがて、私の中で動いている■■君のペニスの動きが早くなったかと思うと、突然、射精した。
こうして、その日、私は処女を喪失した。
私が生まれて初めて体を許した男の人、■■君に私は処女を捧げた。
初めて私の中に精子を注いだ人。
忘れられない初体験。一生に一度きりの経験。
生まれて初めて味わう恥ずかしさと強烈な痛みの記憶が、私の体に刻まれた。
このときの感覚は今でも私の脳裏に蘇ってくる。そして、股間にも・・・・。
初体験を済ませてから何日かの間、私は男の人の性器がついに自分の体の中に入ったんだ、という事実をかみ締めていた。
私はもう処女ではない、男の味を知っている、という事実を。
お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、私に、彼と二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせた。
■■君に対する気持ちもこれまでと変化していた。

それから、4月までに、■■君とは3回セックスをした。
男の人の前で裸になって自分の性器を晒すのは、いつも木っ恥ずかしかった。
しかし、■■君は東京の大学、私は関西の大学と、離れ離れになったせいか、入学してわずか2ヶ月ほどで■■君の方から一歩的に別れを告げられた。
大学生になったばかりの私は、数週間の間泣き崩れていた。

その後、サークルで出会った彼と交際するようになり、私の新しい恋愛が始まった。
交際が進むとやがて肉体関係に発展するのは、恋愛をしている男女にとっては自然なことだと思っていた。
そして、大学2年の晩秋に、私はその彼に初めて体を許した。
私の体の中に二人目の男性の性器が入った。
私の人生で5回目のセックスだったが、男性の前で裸になるのは、やはりとても恥ずかしかった。
セックスをすると、なぜか、お互いの秘密を共有しているという強い気持ちが生じてくる。
そこには、男女の体の最も恥ずかしい所を結合させて、私と彼の体が一つに繋がったという事実がある。
すると不思議なもので、気持ちの上でもお互いの感情が強まっていった。
最初の頃、彼とは週に1?2回のペースでセックスをしていた。
しかし、私はまだ、彼とのセックスでオーガズムを感じたことが無かった。つまり、イッたことが無かった。
私はそのことをサークルの女の先輩に相談した。
その先輩は「数をこなして経験を積めば、そのうちイケるようになるよ」と言った。

私は、大学の授業には真面目に出席していたし、レポートもきちんと提出していた。
そしてサークル活動にも力が入っていて、わりと充実した毎日を送っていた。
普段は彼と一緒にいることよりも、女友達と一緒にいることの方が多かった。
彼とはサークルの会合のある日に合って、会合が終わると、二人で彼の下宿に行くのが一般的だった。
彼の下宿に行くと、彼は必ず私の体を求めてきたけど、彼とセックスをする関係になってからは、それは自然な流れだった。
そのうち彼の部屋の合鍵を私も持つようになって、彼の部屋で、彼が大学から戻ってくるのを待つこともあった。

2週間ぶりに彼の部屋を訪れた時のことだった。
彼は卒論の研究で留守だったので、私は1人で彼の部屋で待っていた。
夜になって、彼が大学から帰ってきた。
「ひさしぶり?」と私は言った。
彼はいきなり私に抱きついてキスをしてきた。
そして私を四つん這いにするとスカートを捲り上げた。
私の白いパンティが彼の目の前に晒された。
彼はパンティの後ろを絞り上げた。
パンティが私のお尻の割れ目に喰い込み、まるで褌を締めているかのようになった。
彼は私のお尻に顔を摺り寄せ、パンティの上から私の陰部を弄った。
「いや?、恥ずかしい?」初めて四つん這いの格好になった私は、恥ずかしさで一杯だった。
彼はしばらく私の陰部を弄んだ後、私のパンティの縁を持って、一気に膝までずり下ろした。
私の恥ずかしい部分が彼の目の前に露出された。
彼からは、私の性器だけでなく、お尻の穴までも丸見えだった。
彼もズボンを脱いで下半身裸になった。
見ると、彼のモノは既に天井を向くほど反り返っていた。
すぐに彼の太い男性器が、後ろから私の股の割れ目に突き刺さった。
「あああっ??」私は思わず声を上げた。
コンドームを付けていない生の男性器の感触が私の股間に広がった。
彼は私のお尻に激しい勢いで腰をぶつけながら、私の尻たぶを両手で掴んで、時々グワッと左右に拡げたりしながら揉みしだいていた。
久しぶりに、自分の膣に男性器を挿入されたということだけでなく、初めて後ろから貫かれた恥ずかしさが、逆に私の快感を高めた。
いつの間にか、私の膝はハの字型に大きく広がり、膝まで下ろされていた私のパンティは限界まで伸びきっていた。
私は、男性の前にお尻を大きく突き出した格好で、お尻にぶつかる彼の気持ちを感じていた。
すぐに彼の動きが一層激しくなり、同時に私の体の中で彼の性器がグッ??と大きくなるのを感じた。
その直後、私の性器を貫いている彼の性器の動きが一瞬止まった。
彼が射精した瞬間だった。
2週間分の彼の精子が、私の膣内に放出された。
射精しながら、彼は3度、4度と私の膣の奥まで性器を突き上げ、私の中に男性の印を搾り出した。
私は「妊娠」ということが一瞬頭をよぎったが、幸いなことに安全日だったので、大丈夫だろうと思った。
お互い久しぶりのセックスだった。

私はその日、彼に2度抱かれた。
一度射精したからなのか、2度目のセックスの時には、彼は時間をかけて私を愛してくれた。
彼の男性器が私の体の中に長い時間入った状態で、私達はお互いの気持ちを確かめ合った。
このとき正上位で彼に貫かれていた私は、彼と密着している股の間から、いつもと違う感覚が湧き上がってくるのを感じた。
私は恥ずかしいヨガリ声が抑えきれないほど出た。
その感覚は、私と彼の性器の結合部分からジワジワと背中を通って広がり、突然物凄い快感が全身を覆った。
私は、ついにオーガズムを経験した。
生まれて初めて味わう感覚だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彼とはその後、私が大学を卒業してからも2年間ほど交際していました。
しかし、就職先の関係で遠距離交際になってしまったため、お互いの気持ちも自然に冷めてしまい、結局、彼とも別れてしまいしました。

結婚を決めた今の彼と出合ったのは、それから半年後のことでした。
私にとって生涯で3人目の男性です。
私の旦那さんとなる今の彼を、私は愛しています。
私が過去に交際した男性は、青春時代の切ない思い出として、私の記憶の片隅に残っています。

高校卒業を控えたあの日、私を初めて抱いた男性
生涯で初めて私の性器を貫いた男性
大学時代に私を抱き続けた男性
私の体の全てをさらけ出した男性
私の体の中に精子を注ぎ込んだ男性
私の体に男の印を刻み込んだ男性
裸ですべてを曝け出し抱き合っていた青春の日々

私がこれまで経験した恋愛の記憶は、私の人生の密やかな1ページになっています。

千裕先輩 2

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

沖縄から帰った次の日、俺は千裕さんの家に呼ばれた。
裕樹や陽子には内緒だという。
俺は千裕さんが警察に言うのでは?という不安な気持ちと、千裕さんが俺と
付き合ってくれるのかな?という気持ちが交じり合って、千裕さんの家に向かう足取りも
微妙な重さだった。

千裕さんの裸を見たことや、俺のチンポを千裕さんの性器に挿入してからは、ずっと
千裕さんのことしか頭になく、付き合ってくれるのならすぐにでも陽子と別れる
覚悟はできていた。

そして、千裕さんの家に着くと、ものすごく深刻そうな暗い表情の千裕さんが待っていた。
部屋に案内され、座布団に腰を下ろした。家には誰もいないようだ。
腰掛けてからチラチラと初めて見る千裕さんの部屋を見回した。
うん、女の子らしく、綺麗に整理された部屋だった。

千裕さんは俺の正面に座ったが、無言のまま俯いている。
今にも泣きそうな顔をしている。

あまりにも無言の時間が長く、とても話しにくそうだったので、俺から問いかけてみた。

「呼び出したりしてどうしたの?」
「・・・・・」

とても話しにくそうだ。

そのまま無言の時間が続く。。。。

10分くらい無言状態が続いたであろうか。ついに千裕さんの口が開いた。

「あの・・・・」
「ん?」
「その・・・・」
「どうしたの?言いにくそうだけど、せっかく呼んでくれたのだから
言いたいこと話していいよ」

「うん・・その・・・・・・・が痛いの・・・」
肝心なところが聞き取れず
「え?」
と聞き返した。
「その・・・あそこが痛いの・・・」
「え?あそこってもしかして?」
「うん・・・
 病院に行こうと思ったんだけど、そこで乱暴されたってことがわかると嫌だし、
 警察に通報されても嫌だし・・・親にも言えるわけなく・・もちろん裕樹にも・・」
少し間を開けて
「こんなこと相談できるの・・・やすゆき君だけだから・・・」

それはそうであろう。乱暴されたことを知られるのが嫌なら相談できるのは
俺だけであろう。ま、俺も乱暴した一人なんだろうけど・・・

「痛むってどんな痛みなの?」
「う?ん・・・なんか切れたような痛みかな・・鏡で見たんだけど・・よく見えなくて・・」

「そっか?・・。で、俺はどうすればいい?」
何をすればいいのかわからないので聞いてみると、とんでもない答えが返ってきた。

「その・・・見てほしいの・・・・」
・・・!!!まじかよ!!!!!・・・・
相談に来てるのだが、再び千裕さんの性器を見れるのかと思うと俺のチンポがどんどん
固くなってきた。
でも紳士っぽく振舞わないといけない。ものすごいチャンスだ。

「うん、それはいいよ。怪我してたら大変だしね」
「本当にこんなことで呼び出してごめん。でもやすゆき君しか・・・」
千裕さんの目からは涙が流れていた。

千裕さんは憧れの人だから大事にしてあげたいけど、どうせ俺と付き合って
くれないなら・・・という気持ちが強く出てきて、悪魔のように変化してきた。

「じゃ、そこ座って?」
と千裕さんをベッドに座らせた。
そして俺は千裕さんの正面の床に座った。
ちょうど目の前の高さが千裕さんの腰の位置だった。

千裕さんは恥ずかしそうにゆっくりとロングスカートを捲った。
そして露わになった千裕さんの純白パンツ。
千裕さんのパンツを見るだけでも物凄く満足だった。

そして千裕さんは「恥ずかしい・・」と呟きながらパンツの股間の部分を横にずらした。
うん、こんなんじゃ何も見えない。

「見えないから膝立てて」
と、千裕さんの両脚を掴んでM字開脚させた。
「恥ずかしい・・」
そういって俯いて恥ずかしさに耐える。
物凄くエロい格好だ。

「見えないからもうちょっと捲るよ?」
そう言って千裕さんのパンツをグイッと横に引っ張った。

露わになった千裕さんの性器。
・・・すご・・・千裕さんの性器だ・・・・
完全に閉じきった縦スジだけであったが物凄く興奮した。
このままオナニーして射精したい気分だった。

「どう・?」
そう聞かれ、ひたすら千裕さんの性器に釘付けだった俺は
「う??ん・・・ちょっと見難いなぁ?・・・。パンツ下ろすね?」
そう言って千裕さんのパンツの腰の部分に手をかけた。

「え??・・・下ろさないと・・駄目?・・・」
「うん、ちょっと見難いから、恥ずかしいかもしんないけど我慢して」
そう言って千裕さんのパンツをススーっと下ろした。
そして脚から抜き取った。

・・・すごい!!!千裕さんのパンツを脱がした!!・・・
興奮度は最高潮に達した。
このまま千裕さんを犯したかった。
それでも我慢して紳士を気取った。

再び千裕さんの性器に釘付けになった。
ひたすら見続けた。
でも、千裕さんが俺を見てるのでは?となかなか集中できないので
「見難いから横になってくれる?」
そう言って千裕さんをゆっくり寝かせた。
そして90度回転させ、ベッドに寝かせた。
俺もベッドの足元に上がり、
「ちょっと広げるね」
そう言って閉じ合わさった脚を再び手で押し開いた。
これでもかというくらい押し開いた。

さすがに恥ずかしく、千裕さんは自分の手で顔を隠した。
・・・よし、これで視線を感じることなく・・・・

俺は千裕さんの性器に顔を近づけた。
目の前20cmくらいのところに千裕さんの性器が・・・
心の中では「千裕さんの性器を間近で見てるぞ!裕樹ざまあみろ!」なんて
今までになかった気持ちも出てきた。
ひたすら千裕さんの性器に酔いしれる。

・・・最高だ。千裕さんの性器がこんなに近く・・・

「ちょっと触るよ?」
俺は千裕さんの性器に手を近づけ、指で触れてみる。
ピクッと千裕さんが動いたが尚も恥ずかしさに耐えている。

傷を見てる素振りで千裕さんの性器を触りまくる。
時折ピクンと動くが気にせずに触る。

恥ずかしさに耐え切れなくなった千裕さんは
「・・どう?何かなってる?」
と聞いてくる。
「う??ん・・・わかんないなぁ?・・・中かな??」
と言って割れ目をグイッと指で押し開く。
小さな声で「ィャッ・・」と言って顔を隠す千裕さん。

・・・すげぇ・・千裕さんのおまんこ・・・・
もう、感激だった。
すぐにでも挿入したい気分だった。
俺のチンポは爆発寸前で、もし入れたとしても5分としてもつ自信がなかった。

指でグニグニして弄っていると赤くなってる部分を発見した。
・・・これか!赤くなってて少し炎症おこしてるだけじゃん・・・
たいしたことないことがわかると安心して弄ることができた。
原因がわかるともう終わる気がしたので、まだわからないフリをして弄り続けた。
そして・・
「ここちょっと赤いかな?ここ痛む?」
とクリトリスをグイッと押した。
その瞬間激しくビクンッとした。
「ん・・ううん平気」と快感を押し殺したような声で返事してきた。

「そっかぁ?・・・ここちょっと赤いんだけどなぁ・・・何ともないんだよねぇ・・」
そう言いながら指でクリトリスを撫で続ける。

時折クゥッ・・・とかアッ・・とか声が漏れる。
これは感じてるのかな?と思いながら顔の方を見ると、さっきまで手で顔を隠してた
のが、シャツの袖を思いっきり噛んで声を殺してるではないか。
・・・やっぱりここ気持ちいいんだ・・・
そして少しスピードを早くしてクリトリスを指で弄る。

「アァンッ!!」と声が漏れる。
「も、もういいでしょ?」と聞かれ
「ん??、ちょっと待って。まだわかんないから。ここ赤いんだけどなぁ?」
そう言いながらクリトリスを弄り続ける。
そしてクリトリスを弄りながらもう片方の手の指で千裕さんの性器を押し開く。

「やぁあああぁぁぁぁ!!!だめぇええぇぇぇ!!!!」

大きな声を出して自分の手で思いっきり顔を隠した。
突然の声にびっくりしたが、再び千裕さんの性器に目を戻すと・・・
指で押し開いた性器から愛液がダラ?ンと垂れてきた。

・・・千裕さん・・・感じてるんだ・・・

俺は猛烈に興奮して、チンポに触らなくても射精してしまうのでは?という感じだった。

「ご・・ごめん・・・せっかく見てもらってるのに・・」
謝ってくるちひろさん。可愛いすぎる。。。。。

「ん?いいよ?  ここ赤くなってるかな?」
と、まだ傷を探してるフリをして、割れ目の入り口の辺りを弄る。

「クッ・・・ンッ・・・・」と声がだいぶ漏れてくる。

・・・もう何をしても拒否されないのでは?・・・・
そう思った俺は千裕さんの愛液をローション代わりにたっぷりと指に付け、
割れ目の入り口をなぞった。
何回も何回も上下になぞった。
もうこれは愛撫だろという触り方になっていた。

そしてもう片方の手の指にもたっぷりと愛液を付け、クリトリスを弄り始めた。

ビクンッ・・ビクンッ・・といながら「ンンーッ・・・アンッ・・」と声が漏れる。
そして愛液がドンドン溢れてくる。

クリトリスを弄りながら割れ目を弄ってると

「や・・やすゆき・・くん・・・も・・もういいから・・・」

そう言って辞めさせようとしてきた。

・・・ここで終わりたくない・・・

そう思った俺は
「ここんとこが赤くなってる」
赤くなってる部分をなぞりながら言うと
「病院行ったほうがいいかな・・・」
「ううん。平気だって!こんなの舐めておけば治るよ!」
そういって千裕さんの性器に口を付けた。

そのとたん両脚が閉じて俺の頭を挟んで、手で俺の頭を引き離そうとしてきた。
「だ、だめだってば・・・」

「大丈夫だって!舐めとけば治るって!俺を信じて!病院なんか嫌でしょ?」
そういって再び両脚を押し開く。
千裕さんは再び顔を隠して
「わ・・わかった・・。おねがい・・・」

・・・・キターーーーー!!!!・・・・

俺を信じてくれてる千裕さんには悪いが、もうここまでくると鬼畜心しかなかった。
ゆっくりと顔を近づけて・・・
ペロリ・・・
下から上に向かって一舐めした。

「アアンッ!!」

完全に感じてるのがわかった。
それでも声を出さないように袖を噛み締めている。

そして更に一舐め、二舐めと千裕さんの性器を舐め始めた。
俺の舌は千裕さんの愛液でべっとりだった。
そして5分くらい舐め続けた俺はクリトリスへと照準を合わせた。

クリトリスを一舐めすると
「んんッ!!」という声と同時に体がビクン!となった。
そして更にクリトリスを舐め続けると千裕さんの両脚が閉じて俺の顔を締め付けてきた。
その脚を再び押し開いて、押し開いたままクリトリスを舐め続けた。
千裕さんは「はぁ・・はぁ・・」とかなり息が荒くなってきている。

完全に感じてるなと思った俺は、左腕の肘で千裕さんの右脚を。そして左腕の手で
千裕さんの左脚を開いたまま固定し、右手の指で割れ目の入り口を弄った。

そしてクリトリスを舐めながら指を千裕さんの膣の中へ入れていった。

「アァァンッ!!」
隠し様のない喘ぎ声だった。

そして俺はクリトリスを舐めながら指を出し入れした。
出し入れする度にジュプッ、ジュプッと音がする。
千裕さんの息がどんどん荒くなってきたので、指の出し入れの速度も速めた。

舌先でクリトリスをチロチロっと舐めながら、時には唇で含んで吸い込みながら
クリトリスを舌先で愛撫する。
そして指は千裕さんの膣に出し入れとずっと続けてると
千裕さんが突然両手で俺の頭を掴んで

「だ・・だめ・・・。や・・やすゆききん・・。」
と言ってきたので、俺は舐めながら
「ん?」
と返事をすると
「・・だめ・・・イッチャいそう・・・」

・・・!!!!!!!!!・・・・
もう何とも言えないくらい興奮して

「うん。イッていいよ」
そう言って、更に激しく責めたてた。

「ああ??。  だめ!・・・・・・イクッ・・・・・・・・」

大きく身体をのけ反らせてビクンッ!ビクンッ!と痙攣した。

・・・俺の愛撫で千裕さんが絶頂に達した!・・・
物凄く感動的だった。
あの憧れだった千裕さんをイカせた。
俺の舌と指で絶頂に達したんだ。

そしてその感動とは裏腹に
・・・裕樹、ざまあみろ!お前の彼女をイカせたぞ!!・・・
と悪の心が浮かんでくる。

千裕さんはイッた後で「ハァハァ」と息をしながら放心状態だ。
そしてイッた後の千裕さんの性器を見ていると、もう我慢できなくなって、
もうどうなってもいいや!という気持ちになって俺はズボンとパンツを脱いだ。

そして、チンポの先を割れ目に当てがった。
ちらっと千裕さんを見るが、千裕さんは顔を隠したままだ。
この状況を気づいてないはずがない。
ズボンとパンツを脱いだことも音でわかるはずだし、何よりも割れ目に俺のチンポの
先が当たってるんだぞ?
裕樹ではなく、俺のチンポが今にも入ろうとしてるんだぞ?
それでも拒否しないということは入れても良いってことなのか?
全く抵抗する気もないようなので、俺は先っぽを少し入れてみた。
うん。拒否しない。
俺はゆっくりと奥まで挿入した。
「アアンッ!」
千裕さんの喘ぎ声。
俺は嬉しくなって腰を前後に振り始めた。
突く度に
「アンッ。アンッ。」と声が漏れる。

まだ入れてから1分もしないうちにイキそうになり、俺は一旦腰を止めた。
そして千裕さんの性器を見ながらゆっくりとチンポを出し入れする。
千裕さんの性器に俺のチンポが入っていくところと、千裕さんの性器から俺の
チンポが出てくるところ見ているとたちまち射精感が上がってきた。

・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・

そこで俺の口から出た言葉は

「千裕さん・・今日って・・生理前?・・・」
そうボソッと言うと無言で
コクン・・と頷く千裕さん。
それを聞いた俺は猛スピードで腰を前後に振り始めた。
思いっきりガンッガンッと突く度に「アンッ!アンッ!」と声を出す千裕さん。
そして1分も経たないうちに
「もう駄目!千裕さん!出る!出る??!!ああっ!!」
腰を突き出した状態で千裕さんの膣内にドクン、ドクンと射精した。

わずか3日で2回も千裕さんの膣内に射精したのだ。

射精後の余韻に浸ってると、心の裏では
・・・裕樹!見たか!お前の女の膣内に俺のザーメンを放出したぞ!!・・・
悪魔の心が出てきた。

そして俺のチンポをゆっくり抜き取ると、千裕さんの性器から俺の精液が
ダラ????と大量に垂れ流れてきた。
感動だった。

結局病院へ行くことはなかった。
それ以来、俺は千裕さんのことが離れなくなり、陽子ともうまくいかず、
俺と陽子は夏休みが終わる頃別れた。
もう千裕さんしか見えなかった。
しかし、千裕さんは裕樹と別れることはなく、夏休みが終わってもまだ付き合ってる
ようだ。
運のいいことに俺と千裕さんは同じ大学で、裕樹は別の大学。
そして俺は陽子と別れて恐いものはなくなった。

その状況が俺を鬼畜へと変えることとなった。

たくさんの続編希望ありがとうございました。
そしてここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

千裕先輩

昨年の夏休みの話です。

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

俺達4人は仲が良く、4人で遊びに行くことがしょっちゅうあった。
4人でスキーに行ったり、温泉に行ったりもした。
大学1年の夏休みに千裕さんの提案により、南の島に2泊3日で遊びに行くことになった。

その旅行の2日目に起きた出来事です。
俺達は地元の人が行くようなビーチに行こうということで、本で見つけたビーチに
行くことにした。
やはり観光客はいなくて、地元の人が数人足まで浸かって遊んでいる程度だった。
ちょっと淋しかったけどせっかく来たのだからとそこで泳ぐことにした。

彼女の陽子はあいにく生理中ということでパラソルとチェアーを借りてくつろいでいる
だけで、裕樹も海に浸かるのがあまり好きじゃないらしく、陽子と一緒にチェアーに
寝転がって海を眺めていた。
俺と千裕さんは海で泳いでいた。

1時間くらい経ったであろうか。気づいたら砂浜に看板を持ったお兄さんが座っている。
「カヤック受付中」という看板だ。
あまり気にすることなく泳いでいると、なんとなくずっとこっちを見ている気がした。
ま、陽子も千裕さんもビキニの水着を着ているので見ているのだろうと思っていた。

二人とも一旦海から上がり、陽子と裕樹のところまで行った。
そしてまたみんなはしゃいで馬鹿な話で盛り上がっていた。
すると千裕さんが看板をもったお兄さんに気づいたようで
「カヤックってどんなんだろ?楽しいのかな?」と興味を示した。
誰もやったことがないのでどんなのかもわからない。

「ね?どんなのか聞いてこよっか?」と問いかけられ俺と千裕さんが聞きに行くことになった。
話を聞くと、森林の中の川をカヌーみたいな乗り物に乗って川を下るのだそうだ。

それを聞いて千裕さんは大はしゃぎで「やりたい」と言い出した。
みんなで行こうと話したが、陽子は生理の為水に浸かりたくない。
裕樹は水に浸かるのがあまり好きではないとこのことで、場所もそんなに遠くないので
俺と千裕さんが行くことになった。

俺と千裕さんは陽子と裕樹に別れを告げ、お兄さんのワゴンに乗り込んでカヤックの
場所へと向かった。
あまり遠くないと聞いていたが結構走ったような気がする。
どんどん森林に入って行って、どこだかまったくわからなかった。
ちょっと不安になったが到着したそこにはカヤックが3隻置いてあり、ホッとした。

カヤックの乗り方の説明を受けてお兄さんが1隻乗って先導。
俺達は二人で1隻に乗って漕ぎ出した。
乗ったのはいいが・・これ二人乗り?カップル用?と思うほど小さく、俺が船の後ろに
もたれて座って、太ももと太ももの間に千裕さんが背を向けて座って、俺にもたれる感じに
なるので肌と肌が密着してしまうのだ。

すぐ横を漕いでるお兄さんが色々話しかけてきた。
「あなたたちってカップルなの?」
「え?違うよ?。彼氏とこの子の彼女さんはさっきの海で留守番だよ?。」
「あ?、やっぱりね!海で見たときからそうだと思ってた。」
「私達不倫中?」
とか喋って和んできたところで
「じゃ、前のほうで漕いでるんで着いて来てくださいね?。
危なかったら呼んでくださいね?」
と言って、お兄さんは10メートル程前で漕いでいる。
その後ろを漕いでいるのだが、まだちょっと慣れないのか15メートルくらい離れてしまった。

最初は緊張していたが、慣れると楽しくて、余裕が出てくると千裕さんの肌に気がいって
しまった。
気の強い先輩で女子剣道部のキャプテン。みんなの憧れだった千裕さん。
近くて遠い存在だった人が今はこんなに密着して、肌と肌を合わせている。
後ろから見る千裕さんはとても綺麗で、背中や太ももを舐めるように見つめ続けた。
すると当然のように俺のチンポは勃起してきて、千裕さんのお尻にめり込む形となった。
「やべっ」と思って腰を引こうとしたが最後部に座ってる為、これ以上下がれる訳もなく
俺のチンポを千裕さんのお尻に押し付ける形となった。
気づいてるかな??やばいな?・・・と思う反面、あの千裕さんの身体に俺のチンポが
密着してるんだと思うとどんどん固くなってきた。

ずっと沈黙だった千裕さんが突然口を開いた。

「・・・やすゆき君?・・」
「は・・はいっ?」

「その・・・当たってるんですけど・・・」
「あ・・いや・・その・・・・」
何て言っていいのかわからずあたふたしていると、突然信じられない行動を取った。
千裕さんの右腕が後ろに回ってきて俺のチンポをぎゅっと掴んだのだ。
「変なこと考えてるでしょ??」
その問いかけに図星だったので返す言葉もなく
「あっ・・・ごめんなさい!」と誤った。
「む?やっぱり変なこと考えてたな?!陽子がいるくせに?!
なんとかしろ???」
と言ってパンツの上から握ったまま上下に素早く扱き出したのだ。
「え・・?ああっ・・」突然の快感に声が出てしまって
「ご、ごめんなさい・・・許して?」と言いました。
手で防ごうとしたが密着してる為されるがままの状態で、千裕さんに扱かれてると思うと
一気に射精感が上がってきて
「あ・・お願いします・・許して・・」
射精したいが、それはやっぱまずいし、恥ずかしいので許しを乞うが
「ころやろぉ??射精させちゃうぞぉ??!」と少し笑いながらゴシゴシ扱く。
「ああっ・・だ・・だめ・・お願いします・・ああ・・出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・」
もう駄目だと思った瞬間に千裕さんの手が離れた。
「イカしちゃったら陽子にわるいね^^・・・それにしてもやすゆき君って・・・
ちょっと早いね^^」と言ってきた。
ビキニで露出していて開放的になっているのだろうか。
今なら何しても許されるかな?と思った俺は仕返しをするフリをして
「なにおぉ??、このぉぉ??ベアハッグ???」
と言って後ろから抱きしめた。
「ちょっと?、痛い痛い??降参降参?」と言っているがお構いなしに締め上げる。
締め上げるフリをして千裕さんの肌の感触を楽しんでいるのだ。
そして徐々に手を上に滑らせる。そう、狙いは千裕さんの胸!

手を滑らせて、まもなく胸に到着ー!というところで腕を掴まれた。
「こ?らっ!変なこと考えないように!」
・・・駄目か・・・

そうこうしているうちに終点にたどり着いた。
ゴール地点には別に2人のお兄さんが待っていた。

「おつかれさま?」といって俺達を引き上げる。
そしてジュースをもらって色々話をする。ここまでは楽しかった。

「みんな心配するからそろそろ行こうか?。いくらになるの?」と千裕さんが言うと
「一人1発ずつでいいよ」と返ってきた。
冗談だろうと思って笑っていると、3人のうち一人が千裕さんの後ろから胸を掴んだ。
千裕さんはびっくりして振りほどいたが、冗談だろう・・と苦笑いで返している。
ちょっとやばい雰囲気だと思った。
それでも3人は笑いながら「1発ずつでいいって」と言っている。
別の一人が千裕さんの背後からビキニの紐を引っ張って解いた。
さすがにキレた千裕さんはバッと振りほどいて「ざけんな!!」と大声を出した。
ここまでは千裕さんらしいが、次の瞬間

バシイイィィィィン!!!!とすごいビンタの音がして
ドサッっと倒れる千裕さんがいた。
倒れた勢いでブラがはだけて、千裕さんの乳首が露わになった。
こんな状況でもあの千裕さんの乳首を見たということにものすごく感動した。

でも、すぐに正気になって
「ちょっと!マジで勘弁してください」とやめさせようとしたら
グーパンチが思いっきりみぞおちに飛んできて前にしゃがみ込んだ。
・・・手加減なしだ・・・やべぇ・・・
お腹を押さえてしゃがんでいると
「おい、女立たせろ」
リーダー格が言うと別の人が千裕さんの背後から両脇を抱えて立たせた。
千裕さんはブルブル震えていて、足もガクガクしてまともに立てないようだ。

「言っておくけど、抵抗したら手加減しねぇからな!じっとしてろよ!
気持ちよくしてやっからよ」
千裕さんの首にかかってる紐を解くとブラが地面に落ちた。
上半身は何も着けてない格好となった。
「かわいい乳首だな?」
そう言って千裕さんの乳首を指で弄る。
そして指で摘んでコリコリさせると
「おっ?固くなってきたぞ」と言って更に弄る。
見てはいけないと思ったが、どうしても目がいってしまう。
憧れだった千裕さんの乳首。その乳首がこいつらに弄られて勃起してきている。
こんな状況でも俺のチンポは勃起してきてしまった。

次はリーダー格の人がビキニのパンツに両手をかけ、いとも簡単に抜き取った。
千裕さんの毛が露わになった。
どんな状況であれ、目の前に一糸まとわぬ千裕さんがいるのだ。
いつも一緒に遊んでいた千裕さん。
その千裕さんが素っ裸なんて夢にも思ってなかった。

「じっとしてろよ。気持ちよくしてやっから」
そう言って千裕さんを寝かせた。
そしてリーダー格の人が千裕さんの両脚を持って左右に押し開いた。
千裕さんの性器が丸見えになった。
・・・千裕さんのおまんこ・・・
もうすぐにでもオナニーしたいぐらいだった。

リーダー格の人が脚を押し開いたまま千裕さんの性器を舐め始めた。
「いやっ・・」と力の無い声を出すが、抵抗する気力もないのか無抵抗だ。
よほどさっきのビンタが効いたのか。
そして別の人が千裕さんの乳首を口に含んで舐め始めた。
身体がピクンピクンしてるのがわかった。
そしてもう一人が千裕さんの耳を舐め始めた。
その瞬間
「いやぁあああぁあああ・・」と手で抵抗した。

「お?耳が感じるらしいな、手持っとけ」

乳首を舐めてる人が千裕さんの両手を掴んだまま乳首を舐め続ける。
そして耳を舐めてた男は千裕さんの顔を両手でがっちり固定して、千裕さんの
耳や首スジを舐め始める。

3人同時に責められて狂ったようにわめきだした。
「いやだあぁあああ?、やめてええぇぇぇ」の声に紛れて「ああぁん」とか
快感の声も紛れている。
そしてリーダー格の人は千裕さんのあそこに指を出し入れしながらクリトリスを
舐めまわしている。
そんな責めが続くと
「だめぇええ、お願い・・お願い、もうだめっ!」
と言ってのけ反ってイッてしまった。

「おう、姉ちゃん、イッたか?気持ちよかったろ?」と言ってリーダー格の人が
ズボンとパンツを脱いで千裕さんに挿入した。
「おお?、締まる締まる」と言いながら激しく腰を前後させ、千裕さんのお腹に射精した。
そして二人目・・・三人目と3人の男にやられてまったく身動きしない。

3人はものすごく満足そうだった。
俺は無意識のうちにパンツの上からチンポを扱いていた。
それを見たリーダー格の人が俺のところに来て小声で
「お前、この女とやったことねぇのか?」と聞いてきた。
「いや。。俺の友達の彼女だし。。」と返事をすると俺を引っ張って千裕さんの股間まで
連れてきた。
「ほれ?舐めちゃえよ」と言って千裕さんの両脚を押し開いた。
目が釘付けになった。
目の前10cmくらいのとこにに千裕さんのおまんこがパックリと開いているのだ。
俺は自分の両手で千裕さんの両膝を持って千裕さんの性器を見続けた。
・・・これが・・千裕さんの性器・・・・
・・・夢にまで見た千裕さんの性器・・・
俺は顔を近づけて匂いを嗅いだ。千裕さんの匂い・・・

男3人は小屋へ入って行った。
ここには俺と千裕さんしかいない。
俺は千裕さんの性器を舐め始めた。
「ああん・・」とかすかにうめき声をあげる。
俺が舐めてるなんて思ってないであろう。
もう夢中で舐め続けた。
ズボンとパンツを脱いでチンポを扱きながら舐め続けた。
でも興奮度も最高潮ですぐに射精してしまいそうだった。

・・・どうしよう・・・こんなチャンスなんてもう来ない・・・入れたい・・・
・・・でも裕樹や陽子に申し訳ないし・・でも入れたい・・・・
・・・先っぽだけなら・・・
そう思ってチンポを千裕さんの割れ目に当てがった。
そして少し腰を前に出す。

チュプッ・・と先っぽが千裕さんの性器に入った・・
・・・ああ、俺のチンポが千裕さんの性器に入ってる・・・
ここでやめるべきだったがもう理性が崩れた。
・・・もうどうなってもいいや・・・
そう思って腰を前に動かして根元まで挿入した。

もうなんとも言えないくらい感動した。
あの千裕さんの性器の中に俺のチンポが入ってるのだ。
挿入したまま千裕さんを抱きしめた。
「ああ・・千裕さん・・」千裕さんの耳元でそう言うと、いきなりびっくりしたように
目がバチッと開いた。
「え??なに???」
千裕さんが正気に戻った。
「やだ、ちょっと、やすゆき君、何してんのよ!!」
と両手で俺の体を押して離そうとしてくる。
「ごめん、もうどうしようもないんだ。千裕さんのこと好きだし。」
そう言って強く抱きしめた。
「ふざけないで、私はそんな気ないから・・離れて!」
と押してくるが、もうどうにでもなれといった感じで激しく腰を前後に動かした。
突然動いたからか
「ああぁん、いや・・あんあん」と明らかに喘ぎ声が出ている。

でも最高潮に興奮していたせいか、10回くらい腰を前後したところで射精感がきた。
もうどうなってもいいと思った俺はそのまま腰を動かし続け、千裕さんの膣内に射精した。
ずっと憧れていた千裕さんの膣内に俺の精液が。。。
もう死んでもいいくらいだった。

その後、ホテルの近くまで送ってもらって、千裕さんの涙が止まるまで黙ったまま座って
海を眺めていた。

俺から話を切り出した。
「ごめん・・・あんなつもりじゃなかったけど。。もう止まらなくて・・」
「・・・・・」
「この事は内緒にしといてよ・・」
「うん、わかった」

その日は彼氏に体を求められるのが嫌なので4人で朝まで一緒の部屋にいたいと言って
きたので4人で一緒の部屋で寝ることにした。

そして次の日家に帰った。

家に帰っても千裕さんとやったことが鮮明に頭をよぎり、オナニーした。

そして次の日、千裕さんから相談があるとのことで千裕さんの家に行くことになった。
陽子や裕樹には内緒の相談があるらしい。

ここで話は終了ですが、後日談については希望者が多ければ書きたいと思います。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

中二の時の変わった四人組の話


中二の時の話。中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。

さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい?」
かおり「いいね、四人で集まろうよ!」

試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、
帰りにさゆりの家に寄ることになった。
当日、試験の出来の話をしつつさゆりの家に向かった。

人物紹介
さゆり:140cm強、太くもなく細くもなく。吹奏楽部。
    落ち着いていて、恥ずかしがり屋。
ゆかり:160cm弱、出るとこ出てきて、女性らしい体形に。バスケ部。
    活発で明るく、積極的。
かおり:150cm弱、胸が大きく、体操服姿は悶絶もの。バスケ部。
    中学卒業後はいわゆるギャルに。
俺(佐藤):150cm弱、いたって普通、特筆事項なし。生徒会。

さゆりの家に向かう道、傍から見れば変わった四人組だったろう。
ゆかりとかおりはバスケ部つながりだが、
タイプの違う女子の組み合わせ、男も混ざっており、
一緒に帰っている姿など、何つながりか同級生からは想像できなかったのでは。

さゆりの家に着くと真っ先にハムスターを見に行った。
10匹近く飼っていたんじゃないだろうか。
昼ということもあり、ハム達は寝ていた。
人の気配に気づき、のそのそと動くハムもいたが、
少し遊ぶとすぐに引っこんでしまった。

ハムのストレスになるので、仕方なしにさゆりの部屋に移動した。
はじめはハムの話をしていたが、そのうち試験の話になった。
全員、成績は悪くなく、さゆりや俺は学校の試験程度は、
大した勉強などしなくともいい成績をおさめていた。
翌日の試験最終日の科目は数学と保健体育だった。

数学の勉強をある程度した頃、ゆかりが言った。
ゆかり「明日、保体もあるじゃん、そっちもやんないと」
保健の試験範囲は、性。
数学に問題を感じなかったのと、保健を勉強していないのとで、
俺も保健の勉強をすることにした。
といっても、教科書をひたすら読むくらいしかない。
このとき、かおりが放った一言が良くなかった。
いや、俺としては良かったような。

かおり「ぼっき?」

不意に聞こえたそんな単語に、なぜか股間が反応した。
急にみんなが口を開き、何言ってんのw、みたいなことに。
わけもわからず盛り上がっていると、勃起していた。
その時は考えないようにしていたのか覚えていないが、
今考えれば、女の子の部屋で、制服を着た女子と、
保健の勉強をするなど、興奮材料は揃いに揃っていた。

部屋には女の子の匂い、
暑さで上着は脱いでおり、ブラが透けて、
スカートからは太ももがのぞき、
体勢によってはパンツまで見えそうなスカート丈。
今まで反応していなかったほうが不思議だ。

かおりが言う、佐藤も勃起するんでしょ?
//---休憩

俺「は!?そらぁ、する時もあるよ」
かおり「まぢでやっぱそーなんだ」
ゆかり「佐藤も男じゃんねーw」
俺「うっさいなー、しかたないだろ」
かおり「すぐたつの?」
俺「しらねーよ、時間なんかわかるかよ」
かおり「そんな一瞬なんだw」
俺「ちげーよw」
かおり「いつでもたつの?」
俺「さぁ、そんなんわかんねぇ」
かおり「え、じゃあ今やってみてよ!w」
俺「え?」

すでに勃起状態の俺にその提案はよくない。

俺「やだよ、なんで見せるんだよw」
かおり「教科書より視覚的に覚えられるじゃんw」
ゆかり「やだー、なに言ってんのw」
ちょっと前かがみになり、顔を近づけながら、
かおり「ねぇ、みせてよ!」
視界に飛び込むかおりの谷間が強烈。
俺「じゃーかおりも見せんのか?w」
ゆかり「佐藤えろい!」
俺「お前たちもやってることは一緒だろw」
かおり「ねー、もうたってるんじゃないの?w」
俺「何言ってんだよw」

かおりが、俺が股間を隠すために置いていた教科書を取り上げる。

かおり「え、これ…たってるの?」
俺「ふざけんなよ!わかったよ、もうたってるよ」
かおり「ねー、ほら、さゆりもみなよ!w」
さゆりは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
さゆり「やだ、恥ずかしい!」
ゆかり「ねぇ、私も見ていい?」
かおり「ほらー、佐藤みせてよ!w」
俺「俺は見せないからな!」
かおり「じゃー私がみせるよ!したら佐藤もだからね!」

え、見せてくれるの?

かおりは上のボタンをはずし、ブラに隠された胸を出す。
おっきいでしょー、などと言いながら胸をゆする。
そんな光景を見せられたら、オナニー覚えたての俺は、
すぐにでもシコり始めたいと思い始める。
さらにかおりはスカートをまくりあげ、パンツを見せてきた。
そしてそのまま躊躇することなく、俺の前でパンツを脱ぎ、
毛の生えそろった秘部を見せてきた。
教科書の絵からは考えられない実物、
俺は食い入るように見ようとするが、
かおり「はい見せたー!佐藤も脱ぐ!」
俺「待って、胸もみせてよ」

興奮していて咄嗟に胸も見せろと要求した。

かおり、ゆかり「やだー、えっちーw」
ここまでしておいて、えっちも何もないと思ったが、
かおりも言葉とは裏腹にブラをとった。
お椀ほどもある胸が開いたシャツから飛び出している。

初めて見る女性の胸と陰部に衝撃を受けながら、俺は自発的に服を脱ぎ始めた。
隆起したトランクス一枚になる。
かおりとゆかりがまじまじと見ている。
それだけでなく、さゆりも手で顔を隠しながら、見ている。
脱ぐよ、と一声かけトランクスを下ろした。
まだ毛がちょぼちょぼとしか生えていない股間から、
さほど大きくない陰茎が天井を向いていた。

かおり「うっわ、すごい」
ゆかり「こんなおっきいの?」
さゆり「・・・」

俺「いや、小さいほうだと思うよ」
事実、成長を遂げた今も、誇れるほどのサイズはない。
ぎりぎり標準くらいではないだろうか。
先端からはガマン汁が垂れ始めている。

かおり「毛はまだあんま生えてないんだ」
ゆかり「え、これってあれ?」
俺「なに?どれがなに?」
ゆかり「その、…精子?」
俺「いや、これは精子じゃなくて、なんだろう」

クラスの女子三人に見つめられながら、
心音に合わせてチンコがピクピクと脈打つ。

かおり「なんか動いてるwうけんだけどww」
俺「ゆかりとかも見せてよ」
ゆかり「えー、まぁ佐藤の見ちゃったしなー」

そう言いながら、ゆかりは制服も下着も脱ぎ、
胸や下を隠しながらも裸になった。
かおりよりは少し胸が小さかったが、
毛がしっかり生えており、白い肌が印象に残った。

ゆかり「ちょっと見すぎ!」

さゆりはというと、目を丸くしながら体育座りしている。
さゆりも脱ぎなよ、と言われるも激しく拒み続けた。
なんとなく、さゆりには俺の局部を直視させていなかったが、
わざとらしく見せて、俺も見せたんだから、と言うと脱ぎ始めた。
シャツを脱ぎ、スカートを下ろすと、下着姿になったさゆりが…

そう、下着姿かと思ったのだが、下にはブルマをはいていた。
ブラはまだ必要ないんじゃないか?と思わせる大きさの胸で、
隣にいる二人とは明らかに成長の度合が違った。
皆がじっと見ているので、さゆりはしぶしぶ下着を脱いだ。
胸はやや膨らんでいる程度で、ブルマと一緒に脱いだ下着の下からは、
毛のまったく生えていない割れ目が見えた。

かおり「まだ生えてないんだ」
ゆかり「女の子にしては珍しい?」
俺「へー」

へー、と言いながら目の前の裸の女性三人をガン見する。

さゆり「恥ずかしい…」

俺の息子はよだれを垂らしながらピクピクと動いている。
もう我慢できない。
右手でチンコを握り、少し動かす。
ゆかりがそれに気づき、目線をそらしながら

ゆかり「何やってんのー!」
かおり「うわ、チョーえろいじゃんw」
さゆり「え?え、え?」
俺「このまんまじゃ帰れないし」

などとわけのわからないような理由で手を動かした。
さゆりは何をしているのか分かっていないようで、
教科書を指し、自慰だよ、というと聞いてきた。

さゆり「…射精するの?」
俺「しないとすっきりしないんだよ」
かおり「え、見てていいの?ってか見せて」
俺「ティッシュある?」

さゆりが枕もとからティッシュを一枚とる。

俺「二三枚あったほうがいいかな」
さゆり「…はい」

と言いながら、ティッシュを手渡しつつ、目線は自慰に。
裸の女子三人に見られながら、手を動かす。
三人の顔や体、下着、目線などを見ながらシコる。

俺「出そうかも」

普段と同じようにティッシュを広げ、掌に乗せる。
大体の着地予想の位置に手を持ってきて、

俺「出る」
かおり「ひゃっ!!」

三人とも間近で見ていたのが良かったのか、良くなかったのか。
我慢していたせいか、普段より興奮していたせいか、
いつもよりはるかに大量に、はるかに飛んだ。
俺の用意していたティッシュを越えて、
目の前で見ていたかおりの顔から胸にかけて射精してしまった。
あわててティッシュでチンコを押さえるもあとのまつり。
かおりの顔にべったりと精子がかかっている。

かおり「ちょっと!やだ!何すんのよ!!」
俺「ごめん!!こんなに飛ぶと思わなかった!」
さゆり「かおりちゃん大丈夫!?」
ゆかり「…すっごい」

かおりとさゆりがかおりの体の精子をふき取り、
かおりは服を全部脱いで、二人でお風呂に行った。

ゆかり「こんな風なんだ」
俺「う、うん。いつもはこんなに飛ばないんだけど」
ゆかり「まだ出るの?」
俺「たぶんまだ出ると思う」

あんな大射精をしたにも関わらず、
チンコは半勃起でムクムクと大きくなり始めていた。

ゆかり「触ってもいい?」
俺「ゆかりがしてくれんの?」
ゆかり「やってみたいかも」

と、手をのばして俺の息子に触れる。
初めてほかの人に、女の子に触れられて、チンコはあっと今に全快。

ゆかり「なんかすごいね」

ゆかりは正面から触っていたが、
俺がやっていたようにはシコることができなかった。
俺も人にしてもらうのは初めてなので、教えられなかった。

ゆかり「後ろに回ったらできるんじゃない?」

そう言って俺の背後に回り、俺を抱きかかえるようにして、
チンコを握り、同じようにシコシコと動かし始めた。

俺「あぁー、やべぇ、気持ちいい」
ゆかり「そうなの?こうでいいの?」

ゆかりの胸が俺の背中に密着し、尻のあたりには
ふわふわとしたゆかりの陰毛が触れる。
俺の顔の左から顔をのぞかせながら、ただシコる。

俺「もうイキそう」
ゆかり「さっきより全然早いよ」
俺「我慢できない」

あっという間。
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。

ゆかり「わっわ、どうしよ!」

ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる
精子に困惑しながら話しかけてきた。

俺「え、何、すげー気持ちいい」
ゆかり「そーじゃないよ!これどうしたらいいの?」

指の隙間から精液が今にもこぼれそう。
右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、
俺を抱きかかえたまま。

俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」

と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。

かおり「やだ、なにしてんの!?w」
ゆかり「ち、ちがうの!」
俺「ティ、ティッシュ…」
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」
俺「俺かw」

その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。

かおり「もー終わり!」

しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。
//---end

読みにくかったらすみません。
読んでくれた人、支援してくれた人、ありがとう。
この後の出来事はまた時間とやる気次第で書きます。
それでは悶々とした夜をお過ごしください。

ジーンズ越しにお尻をぐりぐり

小学生の時からジーンズはいた女の子のお尻が大好きだった俺、
高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。

顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばし気が強そうにした感じ
細身なのにお尻だけがスカート穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。

何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさにまぎれて
手のひらを押し付け撫でる事も出来たし、

席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
授業なんて聞かずにずっと眺めてた
俺がゆう←(彼女の名前)とある仲良くなるとお尻に接触できる機会も増えた。

体育の時なんか特にやばい
お尻が大きいのでジャージがぴちぴちになり
形が丸分かりだし

水泳の授業にいたっては体のラインが浮き出てしまい
細めのウエストあたりから腰と丸みを帯びたお尻が
とてもよく分かる。

こんなお尻ばかり追いかけている俺だったが
ゆうとはよく話すようになり
いつのまにやらお互いの家に遊びに行くくらいの仲になっていた。

そしてある日の事
ゆうが休みの日俺の家に遊びに来たときのこと
その日は俺の親両方とも仕事で家にいなかったが
結構よくあることなのでエロい妄想もなくゆうを招き入れた

俺達の遊びは大体ゲームで
お互いアクションが大好きだったので結構真剣にやっていた

ゆうは俺んちではなるべく座っているけど
慣れてきたのか寝そべる事があった
そうするとジーンズをはいている時なんかは

お尻のラインがよく目立つ
俺はそれをいつもチンポ立てて見ていた
そして今日もジーンズを穿いている

ゆうのお尻を眺めていたのだが
いつもと違いエロい気持ちが強くて
何とかしてお尻を触りたいと思ってしまった

そこで俺は下心隠しながらゆうに提案した
いつもやっているゲームで三回勝った方が
負けた相手に何でも言う事聞かせる
ただし今日一日だけと

今思うとこれじゃバレバレじゃないかと思う
・・・我ながら恥ずかしい

しかしゆうは乗った
ルールにどんなものでも買ってもらえるって付け加えたからだ
でもこの提案自体俺の罠だった

このゲーム今までゆうにあわせて負けたりしていたが
実際は俺のほうが断然強い
俺は先に二勝しゆうに一回勝たせて
から三勝目を決めた

「俺の勝ちー、何でも聞いてもらうよ?」
「・・・わかってるよ」
しぶしぶだか約束を守る気のようだった

「じゃあさお前のお尻を触らせて」
こういうとゆうは明らかに動揺して
そんなの無理って言ったけど

約束破るのかよと強く言うと
しぶしぶ了承した
ただし服の上からでお尻以外は触るなとゆう条件をつけられたが

俺はまずゆうを四つんばいにしてお尻を突き出させた
「恥ずかしいよ・・・こんなの」
ゆうは顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ながら言うが
無視して突き出したお尻をわし掴みにした

お尻の肉を揉みしだきつつ
俺は夢にまで見たゆうの尻に触っている事に
とてつもなく興奮していた

ジーンズに包まれたお尻を揉みしだき
おまんこの辺りを撫で回したりつついたり
肛門を指でほじくるようにして探した

ゆうは自分のお尻が好き放題触られるのを
必死で耐えている感じだった
口を半開きにして時々目をギュットつむったり
している

可愛い・・・ゆうのことを初めてそう思った
俺は今までよりさらに強くゆうのお尻を刺激し続けた

それはエスカレートしていき俺はゆうのお尻の割れ目に
顔をうずめた
ゆうは体をビクつかせた
ここまでされるとは思わなかったのだろう

「変態・・・!」
音を立てて匂いを嗅いだり
顔全体を擦りつけたり息を思い切り吹き込んだりした

何度も息を吹き込むとまるでゆうが濡れているかのように
ジーンズのマンコのあたりが湿っていった
今度は逆に吸い付いたり舐めたりもした。

しかしやり過ぎた息を思い切り吹き込んだ瞬間
「あっ!」とゆうが声を出した
そして足をばたつかせ立とうとした

「もうこんなのやだぁ!」
だが抵抗をされてもまだやめる気のない俺は
ゆうの胴を掴みむりやり立たせるのを止めた

まるで悪い子のお尻を叩くような体勢になった
俺はゆうの足を正座のような状態でしゃがませ
さっきの四つんばいよりお尻を突き出させた

さらに正座した膝の間に手を入れ腰を抱え込んだ
するとゆうのお尻は強制的に突き出される
こうすれば左手は塞がるが右手でお尻を弄り回す事が出来る

俺は尻の割れ目をペロンと撫で上げた
必死で逃げようとするゆう、
しかし手でがっちり押さえられて逃げられない

さっきより大分マンコは外に出ているはずだ
手のひら全体を使ってマンコがあるであろう場所を
力を込めて揉みしだく

モミモミモミモミモミモミ・・・・・・
「あっあっあっあっ・・・・」
ジーンズの上からでもさすがに性器を揉まれると感じるらしい
時折こぶしを作りぐりぐりしてみると
体をビクつかせて抵抗する

俺はその状態で1時間以上もゆうのお尻を刺激していた
放してやるとすでにぐったりとしてしまって
お尻を突き出した格好のままハアハアといって動こうとしない

俺はまだ元気だった
とゆうか尻を触っていただけなので
まだ出していない・・・・

俺はズボンだけ脱いでまだ疲れているゆうのお尻を掴み勃起したチンポを押し付けた
そしてお尻の割れ目に思い切り擦りつける
「あっ!?」
ゆうのマンコをより強く刺激するためお尻の肉を掴んで割れ目を開く

「んあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
さっきの余韻が残っていたのだろう
ゆうのマンコの部分は布が湿っている

バックから挿入しているように見えるだろうが
俺はトランクスを穿いているしゆうはジーンズのままだ
しかし擦れる性器から確実に射精感が俺に流れる

俺はゆうのお尻の割れ目にチンポを擦りつけ
左手で前から股の間に手を入れて股間を揉み
右手の指で肛門のあたりをぐりぐりしていた

射精が近づくと俺の擦るスピードが上がり
ゆうの声も大きくなる
「はぁ!だめっだめぇ!!」
「あっ!!いやっ!!もうっ・・・・」
俺の指先が肛門にめりんだあたりで
ゆうはビクンッ!!って感じで
体を震わせた

あとで聞いた話なんだけどこれは軽くイってたらしい
ジーンズの上から触ってイクとは思ってなかった
のでビックリした

俺はゆうがイったあともしばらくお尻にチンポを擦りつけて
ようやく射精した
ゆうのジーンズはマンコのあたりが
俺のよだれや精液それにゆう自身の液で濡れてた

ゆうはお尻と体をプルプル震わせていた
俺はその後もしばらく震えるゆうのお尻を
割れ目中心に撫で回していた。

長々と駄文すいません、続きもあるんですけど不評だったら書きません
読んでくださった方ありがとうございます。



不倫相手との数ヶ月

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。

彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス・・・ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると「舐めて」の一言。少し迷ったものの彼女は俺の言葉に従いました。

数時間前までただの先輩・後輩だった関係を思うと興奮しすぐに限界が近付きましたが、出すのを抑えて彼女に言いました。「明日ホテルに行こう」

翌日、普段通りに仕事を終えた俺は彼女を待ち合わせ場所に呼び出しました。

彼女が車に乗り込むと「お疲れ様」の声をかけ、すぐにキス。
舌を絡ませた長いキスの途中、彼女の下着の中に手を入れると既にグッショリの洪水状態。
可愛い喘ぎ声にしばし時を忘れて、彼女の柔らかさを感じていましたが今日の目的の為に手を止めて、車を走らせました。

ホテルまでの車内、俺が何を話しても彼女は無言・・・
不倫という行為にためらいを感じていたんだと思います。

しばらくの後、ホテルに到着。適当に部屋を選んで、室内へ。
部屋に入った彼女は、気持ちの整理をつけたのか「お風呂入れてくるね」とバスルームへ向かいました。

浴槽にお湯が溜まるまでの間、ベッド上で彼女を抱きしめながら俺自身も正直なところ、ここで止めれば後には残らないのか・・・と考えたりしていました。

ふいに彼女が「お湯溜まったみたいだから」と一言。そこからは、俺も先の事は考えず今のこの時を・・・と思っていました。

お決まりの言葉で彼女は「見ないでね、来たらダメだから」
俺は「分かったよ」と返事をした後ホテルに来ること自体久々だったので、最近は色んなサービスあるんだな等とパンフやチラシを見ていました。

彼女に「ダメ」と言われてしばらく我慢していましたが、欲求には勝てずバスルームへ。
脱いだ彼女の下着を手にすると、あの部分だけ水に浸したような濡れかた。
ガラス越しに、俺を見つけた彼女は「何やってるのよ」と扉を開け「来たらダメって言ったのに」

でもその顔は笑っていました。

初めて見る彼女の体は、とても細くそしてきれいでした。

「我慢出来なかったよ」と俺。「しょうがないな?」と彼女。本当の恋人の様なやり取りに、これが不倫だという事は俺達の中から完全に消え去っていました。

そして風呂を出て、彼女と共にベッドへ。
強く彼女を抱きしめ、お互いの口の周りがベトベトになる位の舌を絡めたキス。乳首を愛撫し、吸い始めるとここが閉ざされた空間という事に安心しきっているのか、「あっ、ああ?ん」と彼女も自分を抑える事無く声をあげ、俺の体を抱きしめてきました。

「○○さん、我慢できないよ?」と彼女。「うん、優しくするからね」と俺。

そしていよいよ、一つになる時を迎えました。

俺はゴムが苦手なので、着けるつもりはありませんでしたし、安全日だったのか?彼女も生での挿入を拒みませんでした。

男性経験の少なそうなピンク色の性器に向けて、俺はゆっくりと腰を進めました。
「ああ?」彼女は声を漏らし、大きく深呼吸をしました。
「大丈夫?」俺が声をかけると「うん、でもゆっくり動いてね」と彼女。

結婚後、妻としかしていない俺にとって彼女の感触は新鮮であり、全く別物でした。
事実、俺自身が多くの経験を持つ訳でもないのですが、俗に言う名器という物はこれなんだと感じました。

出し入れする度に、膣内から適度な締め付けがあり亀頭にこすれるポツポツ感(数の子天井というのですね)は本当に初めての感触でした。

彼女にはゆっくりと言われましたが、少しずつ腰の動きを加速させ出し入れが激しくなると「だめ?私おかしくなっちゃう」彼女が叫びました。
こういう表現をこれまでの女性との行為で聞いたことが無く、俺の興奮はさらに高まり限界が近い事を感じました。

「さすがに中はマズイよね」俺が聞くと彼女は「お願い、外に・・・」と。
もしかすると、今日が最初で最後なのかもしれない・・・ふと思った俺は出来るだけ彼女の感触を味わいたくて、我慢していましたが遂に限界を感じ、彼女から離れると勢いよく精子を胸の辺りに飛び散らせました。


帰りの車内、彼女は再び無言でじっと目を閉じていました・・・
不倫という行為を犯してしまったという後悔の表情の様に俺には見えました。

待ち合わせた場所に着くと「もう私達、会わない方が良いよ・・・」彼女の言葉は俺の思った通りのそれでした。

返す言葉もなく、この日俺達はそれぞれの家に帰りました。

数週間後、俺は彼女にメールで伝えました。「今日の夜、会いたい・・・」
当時の俺は仕事や家庭内の事で、気持ちの行き場が無く悪いと思いながらも彼女を求めてしまいました。

待ち合わせの場所に現れた彼女に俺は言いました。「前の時もそうだった・・・××との時間は、俺の中の嫌な物を消し去ってくれる、もう一度抱かせて欲しい」

彼女はしばらく考えた後言いました「これが本当に最後だよ・・・」

この日、俺達は前回以上に激しく体を求め合いました。

行為を終え、彼女を抱きしめながら二人のこれまでの事を話しました。
彼女は過去に負った心の傷があり、それを癒すために誰かに甘えたい・・・そんな毎日を送っていたと言いました。

俺は、多くの悩みから解放される癒しの時間を求めていました。実際、彼女との時間はそういった全てを忘れる事が出来る唯一の時間でした。

お互いに愛情というより、気持ちを補う為の行為・・・

「ありがとう、もうこれで終わりにしよう」と俺。「うん」俺の体をさらに強く抱きしめ、心なしか寂しげな表情を見せる彼女。

彼女を送り、家に帰る車内で俺は彼女の表情を思い出し、複雑な心境でした。あの子は俺の事をどう思ってくれていたんだろう・・・

でも「もう終わったんだ・・・」そう心に言い聞かせ、またこれまで通りの生活に戻る気持ちの整理をつけていました。

そう・・・これで全てが終わるはずでした。

数日後、職場で彼女の不安そうな表情に気が付いた俺は「どうした?」と声をかけました。「・・・・」俺の顔をじっと見て無言の彼女。

「何かあったの?」俺が聞くと「ここだと話せない・・・帰りに少し時間くれる?」と彼女。「・・・分かった」一体何が・・・彼女との会話後、仕事もあまり手に付かず流されるように定時となりました。

皆が帰っていくのを確認して、待ち合わせた会議室へ。
中に入ると同時にメールが届きました。「もう10分くらいで行けるから、待ってて」

時間が過ぎるのがやけに長く感じるなと思っていた時、彼女が入ってきました。
「話って何だった・・・」俺が聞くと俺の顔を一目だけみてうつむき、彼女は言いました。

「昨日、奥さんから電話があったよ・・・」

・・・俺は完全に言葉を失いました。

彼女とのやりとりは携帯が中心でした。当然、アドレス帳にも入っていたしメールはロックされたフォルダーに届くようにしていました。
以前から万が一に備え、携帯の全ての機能にはロックをかけていたのです。
解除のパスワードは彼女の誕生日。
彼女との関係を知られる痕跡は一切自宅に持ってきていない筈でした。

その時、ふいに頭をよぎりました。・・・手帳だ。
彼女との初めての食事の時、誕生日の話になってその日にチェックを入れていた事を。

これまで、残業とは言っても常識の範囲での帰宅時間でしたが、彼女との行為に及んだ日は普段の2倍位遅い時間・・・
帰宅後、妻に特に問われる事も無く俺だけが「残業だったよ、同僚と飯は済ませた」で終わったと思っていました。
妻は、すぐに疑問を感じていたんでしょう・・・

大きく深呼吸して彼女に言いました。
「・・・妻は何と」彼女は泣き崩れ全てを教えてくれました。
いつからの事なのか、何があったのか・・・問われるままに全てを答えたと。

「全ては俺の責任だから、これ以上××に迷惑をかけないから」
そう彼女に言って、震えた体を強く抱きしめ2人で職場を出ました。

駐車場で、彼女は「奥さん、大事にしてね」そう言い残して車に乗り出て行きました。
残された俺は、何も考える事が出来ずただ家に向かって車を走らせました。

自宅に着いた俺は平静を装うつもりでしたが、妻の方から話がありました。

「今日も会ってたんでしょ、あの子とまた寝てきたの」
夫婦喧嘩は、これまでにもありました。妻の怒った顔も何度か見ています。
でもその時の表情は違いました・・・怒りを通り越し、具体的に表現出来ない・・・そんな表情でした。

「悪かった・・・」ありったけの謝罪とこれからの自分の在り方を話しましたが、妻からは「一生許さない」の一言。

当然でしょう・・・その日俺は寝る事無く翌朝を迎えました。
それから、何とか妻と会話が出来るようになるまで約1ヶ月近くかかりました。

平穏とはいかないまでも、普通の生活に戻りつつある日、職場で仕事上のトラブルがあり残業する事になりました。あれから遅くなる時は必ず事情を連絡するようにしていた俺は妻に連絡。

定時から2時間後、職場を出て駐車場に向かう俺の前を歩くのは彼女でした。

数メートル先を歩く彼女は俺の存在に気が付いていませんでした。
歩く足を速め、そっと彼女に近付き「お疲れ!」声をかけると彼女は「キャッ」と声をあげ俺を見ると頬を膨らし「本気で驚いたんだから」と。

「何でこんな時間?」俺が聞くと、彼女も期限の近い書類整理の為に残業していたとの事でした。

「ちょっと話していかない?」妻に不倫がバレてからは一切の連絡を絶っていた俺はつい気持ちに甘えが出て誘いの言葉をかけてしまいました。
「奥さんにバレたら大変な事になるよ・・・」と彼女。
「そうだね、あいつ離婚も考えてるとか言ってたからな・・・」と俺。

心配そうな彼女を横に俺は妻に電話しました。
「もうあと30分位で片付くから・・・うん、夕食は家で食べる・・・それじゃ頼むね。」
家に帰るまでの移動時間も含めて1時間弱の余裕が出来ました。

「これで、大丈夫だよ」俺が言うと「・・・私も少し一緒にいたかったから」と彼女。

俺の車に乗り、あれから今日までの事をお互いに話して「本当は会いたかった・・・」そう言うと俺は彼女にキスをしました。
軽く唇を合わせるだけのキスでした。「私だって本当に会いたかったんだから・・・」彼女は俺の体を強く抱きしめキスをしてきました。

ふいに彼女が「んんっ」と喉を鳴らし上目使いで俺を見ました。
彼女の舌が、俺の唇に触れています。口を開くと、すっと俺の口の中に彼女の舌が入りました。

今まで抑えていたものが、開放されるのを感じ俺は彼女の舌に自分の舌を絡ませて逆に彼女を強く抱きしめました。

妻に関係がバレてしまった彼女との行為・・・一瞬罪悪感が俺の心に生まれましたが、それ以上の気持ちの高ぶりにそれはかき消されました。

舌を絡ませたまま、俺の手は彼女の胸へ・・・乳房を軽く揉み、優しく指で乳首を転がすと彼女はキスを止め「あんっ」と声を出しました。
そのまま胸への愛撫を続けると、俺の肩に顎を乗せた彼女の喘ぎ声が熱い息と共に俺の耳に入って来ました。

そして俺の手は彼女のアソコヘ・・・濡れやすい子だという事は既に分かっていましたが、下着の中は予想以上でした。
耳にかかる息はさらに熱くなり、彼女は「ダメ・・・ダメ・・・」と。

Gパンの中でギンギンになった俺のモノを出し、彼女に握らせると優しく上下に動かし始めました。

俺の中に理性はありませんでした・・・彼女の手を自ら止め「入れても良い?」そう言うと「えっ!ここでするの?」さすがに驚く彼女。

時間もだいぶ過ぎてきていました、今からホテルに行くのは不可能でした。

「もう我慢できないよ」俺はそう言うと「ちょっと待って」と止める彼女の下着をさっと脱がしシートを倒すと一気に彼女に挿入しました。

「ああ?」一声彼女は出すと、ぎゅっと俺の体に抱きついてきました。
久し振りの彼女の中の感触・・・我を忘れたかのように腰を動かしました。

「○○さ?ん、○○さ?ん」彼女も叫ぶ様に声をあげます。
その時俺は、彼女に聞きました。「俺の事どう思ってるの?」
喘ぎ声をあげていた彼女の口が閉じ、言ってはいけない・・・そんな表情を見せました。

「俺は・・・××の事大好きだ」そう言って腰の動きをさらに速めました。
「凄い・・・ダメ・・・」彼女は声を出しそして「○○さん好き?、大好き?」と一際大きく叫びました。

その声に反応するかのように俺は限界を迎え、彼女のおなか目掛けて射精しました。
溜まっていた事もありますが、自分でも驚く量が飛び出しそれは彼女の顔にまでかかりました。

「ハァ?、ハァ?」お互いに大きく息を吐き出し、落ち着くまでに少し時間が必要でした。
先に声を出したのは彼女「凄く出たよ、びっくりした」「俺もだよ・・・」

「もう帰らないとね・・・」衣類の乱れを直し、彼女が自分の車に乗ると俺は車を降りて「ごめん、××の事本気なんだ・・・離れられない」そう言うと彼女は「・・・うん」そう言って優しい笑顔を見せました。

「私も○○さんが好き・・・でもやっぱり奥さんは大事にしてね」そう言い残すと彼女は車を走らせました。

自宅に戻ると、「大変だったね」と妻。「うん、まあ何とかね・・・」と俺。

その夜も眠る事は出来ませんでした。「離婚」その言葉だけが俺の頭の中に溢れていくのを感じていました・・・

翌日から、俺達の30分の関係が始まりました。
職場から車での移動距離は約15分圏内。
場所を決めると体を求め合う・・・

それはスーパーの駐車場内であったり、公園のトイレ内であったり・・・
誰かに見られるかもしれない、そんな危険も顧みずに俺達はただその時間を過ごしました。

ある日、いつもの様に待ち合わせ「今日は○×公園にでも行こうか」俺が言うと、彼女は「・・・やっぱりもう止めようよ」と一言。

「何で」聞き返す俺に彼女は「○○さんには奥さんがいるんだよ、心配してそれこそ私にまで電話してきた奥さんが・・・」

「私も○○さんとの時間は凄く幸せ、でも家庭を壊すような事はこれ以上続けられない、私にも弱さがあったの・・・ごめんなさい」そう言って彼女は泣き出しました。

今、思い出してもこの日の俺は冷静さを完全に失っていました。

助手席で泣く彼女を横目に俺は車を走らせました。
「ねえ、分かって。本当に終わりにしないと駄目なんだよ・・・」
「お願い、戻って」
必死に俺を制止する彼女の言葉を無視して、目的の公園まで車を走らせました。

公園に到着し、車を降りると助手席のドアを開けました。
「降りてよ」俺が言うと「嫌、私降りないから」彼女が俺に初めて見せる険しい表情でした。

「いいから降りてよ」俺の言葉もきつい口調でした。
強引に彼女を車から降ろすと、トイレの方へ引っ張るように歩き始めました。

「俺、決めたんだ。あいつとは離婚する」「××とこれからもずっと一緒にいたいんだ」叫ぶように言う俺に彼女は「絶対そんなの駄目だから、そんな事しても一緒にはなれない」と返しました。

そして、トイレに着くと押し込むように彼女を中に入れ、俺は鍵を下ろしました。

「お願い、いつもの○○さんになって、ちょっと落ち着こうよ」
冷静さを欠く俺に対して彼女はまたいつもの優しい口調で話してきました。

俺自身、離婚がそんなに簡単に出来るものでは無いことを自覚していました。そして彼女との関係には必ず終わりの日が来ることも・・・

でも俺はまだ彼女と離れたくなかった、彼女からの言葉でこの関係を終わらせたくなかった・・・

言葉を振り払うように彼女を強く抱き、強引にキスをしながらスカートのホックを外しました。
手で押さえる間もなくスカートが床に落ちると、彼女は必死な声で
「お願い、こんなの○○さんじゃないよ、私の好きな○○さんじゃないよ」と叫びました。

「何を言っても、どんな行動をとってもどうにもならないなら徹底的に嫌われて終わりにするよ」
俺は怒鳴り返し、わずかに濡れた彼女に背後から挿入しました。

これまでの優しい行為ではなく、ただただ激しく腰を動かしました。
「駄目、止めて、お願い」
そんな彼女の言葉も俺の耳には届かず、気が付くと俺の目にも涙が溜まってくるのが分かりました。

「××、中で出すからな」
限界の近づいた俺が言うと「それだけは止めて、本当に赤ちゃん出来ちゃうよ」
必死に俺から逃れようとする彼女をさらに強く抱きしめ「××?」叫びながら俺は彼女の中に射精しました。

「なんで・・・」俺の汚れを拭き取りながら、その場に彼女は泣き崩れました。

衣類を直しながら俺は彼女に言いました。「立派な犯罪だよな、俺を訴えるか」
彼女は涙を拭くと小さく首を振り、言いました。
「そんな事できる訳ないよ・・・私にも責任があるんだから」
「でも、もうこんな事しないで。○○さんには大事な奥さんがいるんだよ」

「今日はいつもより遅くなったよ、奥さん心配してるから帰ろう」

俺から酷い行為を受けたにも関わらず、彼女の言葉は優しいものでした。
後悔・・・その思いだけが時間とともに強くなり、運転中涙が止まりませんでした。

待ち合わせた場所に戻り、俺は彼女に言いました。
「前にも言ったけど、責任があるのは俺だから・・・」「巻き込んで悪かった・・・」「なにかあった時は、連絡して欲しい」

その場で言えるだけの謝罪をして、彼女と別れました。

数日後、彼女からメールが届きました。
「あの日、奥さんと喧嘩しませんでした?安心して下さい、生理は来ましたから。私は○○さんを恨んだりしません、これからも奥さんを大切にして下さいね」

俺は彼女へ「これまで本当にありがとう」とだけ書いて返信しました。

体験告白板という事で、彼女との数ヶ月間の関係を投稿させて頂きました。

文章力が無い上に、記憶を辿って書かせていただきましたので、読み辛いものになってしまったと思います。

今回投稿しましたのは、誰かに自分の体験を伝えたかったと同時に人の目に触れる事による自分への戒めの思いもありました。

ここまで読んで頂いた皆さん、ありがとうございました。


夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

「ねえ!○○ッ。
 頼みががあるんだけど…」
3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。
姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。
愛くるしい顔立ちと、スレンダーなボディで
社内でも結構評判だ。
その会社で夏季研修があり、
今年は千葉の海へ行くらしい。
その研修の最終日に余興の催しがあり
毎年変わったゲームが行われるそうだ。

「それでサ、頼みって言うのはネ
 ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」
「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」
「でね、○○。
 そのゲームに優勝したらさ、
 豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」
「知らないヨ。そんなこと。
 俺、夏はバイトで忙しいんだから…」
「まず、優勝賞金が5万円、それと副賞でプレイステーション3なんだって。
 もし優勝したら、副賞は○○にあげるよ」

「ま、マジかよっ!
 よし、姉貴、俺協力するぜ。
 で、ゲームって何やるの?」
「んーっとね、えぇと、これこれ。
 <夏の海はキケンがいっぱい、目隠しモノ当てゲーム
  …白い砂浜・蒼い海、その美しさとは裏腹に
   海には危険な生物がいっぱいです。
   例え目隠ししていても、それが何であるか
   解るように普段から心がけておきましょう。
   ただし、ゲームですので、登場するのは
   安全な海の食物のみですのでご安心ください。 >
 こんなんだって。」

「ふぅーん。何か変わってるなぁ。
 じゃあ、この特訓をするってワケだな、
 よしよし…、えーっとナニナニ…」
俺はイベントパンフの注意事項を更に読んでみる…
<参加者は女性のみ。各々、自慢の水着姿で臨むこと。
 なお、その容姿ポイントも加算される。>
「なぁ、姉貴。これ考えた奴って、相当なセクハラ野郎だなぁ」
「まあ、いいんじゃない。
 それより○○、始めようよ。」
「う、うん。
 で、姉貴…。その、何ていうか…」
「何?言いたいコトははっきり言ってよ」

「その、ゲームの規定通りにやってみて欲しいんだけど」
「わかってるわよ。目隠しして、出されたモノを当てるんでしょ?」
「それはそうなんだけど、やっぱり本番と同じように、水着を着て…」
「ウフフッ、○○ったら。そんなに私の水着姿見たいの?」
「そ、そんなワケじゃなくて。その、やっぱり…」
「イイわよ! 丁度今年の夏用に買ったビキニがあるから
 ○○の前で見せてアゲルッ。
 じゃぁ私、着替えてくるから、○○は用意よろしくね。
 冷蔵庫にあるモノ使っていいから」

俺は有頂天になって準備をしていた。
(あぁ。もうすぐ姉ちゃんのビキニが見れる…
 去年の夏は見れなかったからなぁ。)
俺は姉の姿態を思いだし、期待でワクワクした。
中学時代にオナニーを覚えて以来、
もっぱら俺のオナペットは姉が中心だ。
最後に姉の水着姿を拝んでから2年。
姉はいったいどれほどセクシーになっているんだろうか?

トントントン…
姉が2階の部屋から降りてくる音がした。
「どう?○○。進んでる?」
「う、うん。もうちょっとで…」
俺は振り向きざま答えて、絶句した!
(ね、姉ちゃんっ!
 な、何て素敵なんだ!)
ブルーのビキニに身を包んだ姉はセクシー過ぎた!
胸に当てられたちっぽけな布切れから
姉の豊満なバストがあふれんばかりに揺れている。
そこから下に目をやると、腰のくびれがくっきりし
挑発的なまでに左右に張り出したヒップがある。

あぁ。
俺は早くもクラクラしてきた。
ぼぉーっとしていると、いきなり姉の声がした。
「おい!○○。 いつまで見とれてるんだ?
 早く始めようよ!」
俺は慌てて、冷蔵庫の中から取り出した食材を
姉には見られないようにタッパに入れた。
「さぁ、○○。早く、こっち来て。
 まずは姉さんをこれで目隠しして…」
俺は思わず唾を飲み込んだ。
大好きな姉を目隠しするっ!
しかもビキニ姿の姉をっ!

「じゃあ、姉貴。目隠しするよ」
「ウン」
姉の背後回って布を姉の目の前に回す。
姉の髪の匂いが俺の鼻腔に充満する。
(あぁ、何て良い匂いなんだ…)
「ちょっとキツク縛るよ。
 痛かったら言ってね。」
姉の髪の毛が俺の手に触れる。
サワサワとして、とても気持ちいい。
「で、できたよ。姉貴…」
「あぁん。何かちょっと怖い感じィ。
 ○○、私が何も見えないからって
 ヘンな事、考えないでよっ」
(む、無理だっ。
 目隠しの、ビキニ姿の、姉を目の前にして
 平常心でいられるワケないッッ)

「○○、準備は出来たんだよね。
 始めよっか?」
「う、うん。
 じゃあ、お皿の上にモノを置いてくから
 当ててみて」
「あ?そう言えば、何かもうひとつ注意事項が
 あったような気がするけど・・・」
「そうだっけ?じゃ、読んでみる」
 <?各得点は難易度順に5点10点15点とする
 ?手を使って当てた場合、ポイントはそのまま。
  匂いを嗅いだり口に咥えるなどして、手を使わずに
  当てた場合、ポイントは倍とする。〉
 ってことだってよ。
 じゃあ、姉貴、まず一問目いくよ」

俺はわかめを皿の上に出した。
姉はそれをクンクンと匂いを嗅いでいる。
「んん?っ?
 何か、磯臭いのは解るんだけど。
 っていうか、みんな海のモノなんだよね…」
姉は匂いを嗅いでいたが、中々口に咥えようとはしなかった。
さすがに弟が出したものとは言え
何だか解らないモノを口に咥えるのには抵抗があるようだ。
「えーっと。じゃぁいきます。
 これは、コンニャクですっ!」
「ブッブブー。
 姉貴、こんにゃくは海のモノじゃないゼ。
 畑で取れるモノなの」
「そ、そうか。
 で、でもさ、海藻入りコンニャクとかあったじゃん?」

「あ、姉貴。今のちょっと近いかも…」
「え?海藻ってコト?
 うーん。じゃあねぇ、ひじきっ!」
「ブッブブー。
 姉貴さぁ、ちょっと勇気だして
 咥えてみたら解ると思うぜ、
 ここまでヒントあげたんだから…」
姉は恐る恐る、皿の上のモノを口に咥えた。
目隠しをした姉が何かを咥えるその様子に
俺は何故か、グッときてしまった。
(あ、なんかイイ、これ)

「あ、もしかしたら解ったかも。
 わ、か、め。 かな?」
「ピンポーン! 正解です。」
「あぁ、良かった。やっと当たった…」
「でもさぁ、姉貴ぃ、ずいぶん間違えたから
 本番だとポイントは無しだぜ」
「そうだよねえ、頑張んなくっちゃ!」
「じゃ、次いくぜ。 いいかい?」
俺は第2問目の食材を皿の上に置いた。
姉は皿の上のモノの匂いを嗅いでいる。
「んん?んん??」
やっぱり匂いだけでは難しいのだろう。
こちらは答えが解っているから面白おかしいのだが…。

姉は意を決して、皿の上のモノを咥えた。
姉は口を軽く広げてそのモノに近づけた…
ヒンヤリとした触感が姉の唇に伝わり
思わずギョッとしたようだ。
「キャッ。何?コレッ?」
「さあ、何でしょう」
問題なのだから答えるワケにはいかない。
「もうちょっと咥えてみると解るかもよ」
「そ、そう?
 怖いけどそうしてみる…」
(はむっ…)
目隠しで顔は遮られているとは言うものの
姉の困惑した様子は手に取るように解る。
その困った感じが何ともセクシーなのだ。

「あ、これって、タラコかな?」
「ピンポーン!
 姉貴!すごい!今度は一発じゃん」
「へへっ。やるだろ?私も」
姉の得意そうな顔を見て、俺も嬉しかった。
だが、そんな姉を見てもっと困らせてやりたかったのも事実だ。
困った姉の顔が何ともセクシーだからだ。
そのセクシーな表情や姉のビキニ姿で
俺はさっきから悩殺されっぱなしだ。
ズボンの中で俺の息子はもうはちきれんばかりになっている。
(あぁ、姉ちゃん。姉ちゃんがセクシーだから
 こんなになっちゃったよ…)
あまりにも窮屈だったので、俺は息子を
一時的に開放してやろうと思った。
どうせ姉貴は目隠ししてるんだし…。

「ねぇ。○○。
 次の問題はぁ?」
俺がチンコを解放してた時にふいに姉から
声がかかり俺はビックリした。
「い、いや。ちょっと次のは、
 準備が必要なんだ。」
次の食材には茹でタコを用意しようと思っていた。
これは冷蔵庫に入ったままだったのだ。
俺はチンコを剥き出しにしたまま冷蔵庫に向かった。
タコを手にした俺に悪魔が囁いた。
【なぁ、○○。おまえのそのいきり立ったチンポを、
 姉ちゃんに咥えさせてみるってのはどうだ?】

悪魔の囁きに俺の愚息は猛烈に反応した。
身体中の血液がそこに集まったかのように、硬直度を増していた。
(お、俺のチンポを姉ちゃんのおクチに…)
そう考えただけで、腰が抜けそうになった。
【このチャンスを逃して
 姉にフェラチオさせることなんてできないぞ。
 やるなら、今だ!】
「ねえ?○○?
 まだなのぉ?」
「い、今行くから。ちょっと待ってて」
俺のどす黒い欲望も知らず、
姉は無邪気に俺のことを待っている。
(待ってろよ、姉さん。
 今、最高のご馳走を食わせてやるから)

「ま、待たせたな。姉貴ぃ…」
俺は興奮で胸がいっぱいになりながら姉の前に立った。
俺は今、全裸で姉の目の前に居るのだ!
「もう!待たせ過ぎダゾ。
 早くぅ。次のモ・ン・ダ・イ 」
姉はそのかわいい口元でそんなことを言う。
(わかった!わかったよ!
 今、そのお口に、次のモンダイを持ってくからね!)
「姉貴、次のモノは皿の上に乗っからないから
 ここに俺が差し出して、姉貴の顔の前に持ってくから
 それの匂いが嗅ぐなり、咥えるなりしてイイよ」
「ウン。わかったわ。
 前置きはいいから早く頂戴ッ!」

「こっ、これが次の問題ですッッッ!!!」
俺は勇気を振り絞って、姉の顔の前に俺のチンポを差し出した!
疑うこともなく姉の顔が近づいてくる!
やや上を見る感じで姉の鼻が動き出した。
「クンッ、クンッ。クンッ」
(あぁ、姉ちゃんが俺のチンポの匂いを嗅いでるッ!
 俺のチンポ、臭くないかい?
 童貞の仮性包茎のチンポだけど、
 そんなに、匂い嗅いじゃっていいのかよ!)
「んんっー。な、何かコレ、
 ちょっと臭いネ。何て言うんだろう?
 そう、イカ臭い感じ…。
 ってことはイカの干物かなあ?
 どう?○○?」

「ブッブブー。残念です。
 イカの干物ではありません」
(姉ちゃん、それは俺の腐れチンポだよ。
 だからそんなに臭いんだよ。)
姉はちょっとガックシしてうなだれた。
その時姉の髪がサラサラッと俺のチンポに触れた。
(あぁ。姉ちゃんの髪ッ。俺のチンポに!)
そのまま姉の髪の毛をチンポに巻きつけたくなった衝動を
ようやくの所で俺は抑えた。
俺のチンポの鈴口から、とろりとカウパー液が染み出た…

「そっかー。イカの干物でないとしたら
 この臭さは一体?」
姉はもう一度、クンクンと俺のチンポの匂いを確認し始めた。
(っていうか俺のチンポってそんなに臭いのかよ?)
「いくら臭いって言っても
 クサヤじゃないよねー。
 あれはもっと違う匂いらしいし…」
「あ、姉貴さぁ。 
 解かんないなら、咥えてみないと…」
「うーん。そうなんだけど…。
 さすがにココまで臭いとちょっと心配なんだよね。
 ○○。なんか姉さんに変なモノ咥えさせようとしてない?」

「そ、そんなことないよっ!
 ちゃんとした食べ物だってば…」
(ヤ、ヤバイ。姉貴、ちょっと疑い始めてる。
 でも、こうなったらやるっきゃないんだ)
「本当にィ? 
 じゃあ、イイけどさ。
 ちょっとアレに似た匂いかな?
 なんて思っただけ…
 イイの。○○が大丈夫っていうんだから、
 ○○がちゃんとした食べ物だっていうんだったら
 姉さん、喜んで食べるよ!
 イイ?」
(いよいよだっ!
 いよいよ姉さんのお口にッ!)

「はうむっ」
姉の口が俺の亀頭を咥え込んだ!
あまりの衝撃に俺はめまいがした。
(あぁ、これが姉さんのフェラチオッ!)
まだ亀頭を咥えただけの行為。
それだけで俺のチンポは感動にうち震えた。
「あ、姉貴ィ。
 これって何だか解る?」
「ふぁむぅっく…
 ふぁにふぁのおぉ?」
俺のチンポを咥えたまま答えるので
何を言っているかさっぱり解らない。
ふいに姉の目隠しを取ってやりたくなる。
(今、姉さんが咥えているのは
 弟のチンポなんだよ…)

(あぁ、気持ち良過ぎる!
 多分、先走り液がドクドク出てるはずだ。
 ばれちゃうよう。お姉ちゃんに俺のチンポだってことが…)
意識が半ば朦朧としてくる中で俺は
いつ姉にばれるんじゃないか、そればかり気にしていた。
と、姉の口がチンポから離れた。
「んぅっくふ。
 もう…。ホントに… 
 ちょっと、これくらいじゃ良く解らないわ。
 もう少し調べさせてもらうわ」
そう言うと姉の顔が思い切り近づき
俺のサオを一気に咥え込んだのだ。

先ほどまでの亀頭愛撫とは桁が違う快感が
電流となって俺の脊髄を貫いた。
(あぁぁっ、うぁうあんぅ!)
俺は思わず悲鳴ともつかない声をあげそうになった。
それほどまでに、姉のフェラチオは怒涛の快感だったのだ。
姉の舌が激しく俺のサオを攻め立てる。
その間姉の頭は前後に動いている。
亀頭に与えられる快感で俺は昇天しそうである。
姉の顔がグっと近づくと亀頭は姉の喉奥深くまで達し
引き抜かれるや否や猛然とした勢いで
またも亀頭にしゃぶりついてくる。
まるでフェラチオマシーンのようだ。
これが本当にいつもは清楚で優しい姉と同一人物なのか。

(こ、こんなに激しいだなんて!
 ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんのフェラチオ気持ち良すぎるよっ!)
あまりの気持ちよさに気が動転していたが
姉はもう気づいているのかもしれない。
いや気づいているとしか思えない。
そうじゃなけりゃ、こんな激しく舐め回すものか。
姉は弟のチンポって解っていてしゃぶっているんだ。
(あぁ、ありがとう。
 姉ちゃん。俺のチンポしゃぶってくれて。
 あんなに臭いって言ったのにフェラチオしてくれて。)
 だとしたら、姉ちゃん…
 姉ちゃんは許してくれるかい?
 こんな変態行為をしたことを。
 このまま口の中でイッっちゃったとしても
 許してくれるかい?
 変態弟のザーメン飲んでくれるかい?
 だって!
 だって、もう我慢できないんだよ!

姉はもう、問題に答えることなど忘れ
一心不乱にフェラチオを続けている。
俺はもう我慢できず、声を漏らしてしまった。
「あぁ。姉貴ぃ。き、気持ちイィ…」
俺は声を漏らした瞬間、姉の頭を握り締めていた。
そして姉の頭の動きに合わせて腰を思い切り前後させた。
激しいピストンは俺に最後の瞬間を迎えさせていた。
「だ、駄目だぁ!
 あ、姉貴ィ。
 い、イクぅッ。イクよおおおぅっ!」
生涯初めて感じる、この射精感!
何千回行ったオナニーとは次元が違うッ!

その時、姉の両手が俺の腰に回った!
そして俺にかぶりついてくる!
(ま、また来るッ!)
 精嚢に溜まった全ての精子が放出されんばかりの勢いで
 第二派のように、ザーメンが流し出された。
こんなことは、初めてだった。
俺は腰がくだけ、その場にへたり込んだ。
最後の射精の瞬間、姉の喉がゴクッゴクッと動くのが解った。
(姉貴、飲んでくれたんだね、俺のザーメン)

ビキニ姿の姉も汗ばんでいた。
俺は目隠し越しに姉にそっとキスをした。
姉のほうから舌をからませてきた。
俺も舌をからませ、ディープキスは5分にも及んだ。

… … … … … … … … … … … … 

「そ、そう言えばさぁ、○○ゥ
 最後の問題って、まだ答え言ってなかったよねぇ」
「あ?うん。そうだっけ?」
「何か、難しくて私には解らなかったわ。
 それでサ、○○ゥ
 また、明日、特訓しようか?」

 
さあ、明日も姉貴と特訓だ!

学校の放送室があるじゃないか!

中3の12月、俺に初めて彼女ができた。
彼女は小学校からの同級生で
小学校のころは男勝りでショートカットの子だった。
しかし、中学生になると彼女の胸は大きく膨らみ、腰はくびれ、
ブルマーからのぞくふとももは太すぎず、ガリでもない、絶妙なバランスを保っていた。

しかし、俺の住んでいた田舎では自宅に女の子を連れ込むようなマネはできず、
お互いキスもしないまま悶々と月日が流れていった。

2人とも高校受験は推薦で2月上旬に決まり、バレンタインデーもそつなく終え、
後は卒業式を待つだけの環境となった。

そんなある日の帰り道、彼女は意を決したように俺に言った。
「私たち、違う高校に行っても大丈夫かな」
「大丈夫だよ、俺はお前が好きだから」
「でも、キスとかぜんぜんしてくれないじゃん。私とはしたくないの?」
「そんなことねえよ…。
 ただ、誰にも見られずに二人っきりになれるところなんてなかなかないじゃん」
「そうだけど…」
きまずい雰囲気のまま、俺たちは互いの家に帰った。

帰宅後、俺は必死に考えた。
「どこに行けば二人きりになれる?」
まだ15の、田舎のガキだ。
ラブホテルに行くなんて発想もでてこないし、金もない。
「金がかからない、しっかり鍵がかかり二人きりになれるところ…」
!!
「学校の放送室があるじゃないか!
 鍵はかかるし、教師もそうそう見回りなんてこない。よーし!」
そのとき、たまたま放送委員だった俺は、こんな結論に達した。

下校放送の当番の日、俺はもう1人の委員を先に帰らせ、彼女を放送室に呼んだ。
「やっと2人っきりになれた。俺はずっとこうしたかった」
俺は彼女を抱きしめ、長いキスをした。
ファーストキスのくせに、思い切りディープキスになってしまったが、
彼女も負けじと舌をからませてきた。

「んっ…」
彼女から漏れた吐息が俺をますます興奮させ、
俺の手は彼女のふくよかな胸に自然とのびていった。
「あっ…」
彼女は抵抗することもなくそれを受け入れた。
セーターの上から触る彼女の胸は柔らかく、
彼女の恥ずかしそうな表情がますます俺をいきり立たせる。
俺は彼女のセーターとブラウスを脱がし、
彼女は大人がつけるのとは違う子供っぽい青いブラジャーとスカート姿になった。
彼女の抵抗はまったくなかった。

左手で彼女の胸を愛撫しながら、俺の右手はスカートの中に入っていった。
ブルマーの上から触ってはみたが、生地が意外と厚く、
どこがどうなっているかよくわからない。
俺はブルマーを下着ごとずらし、彼女の割れ目に指を入れてみた。
「痛い!」と彼女が叫んだため、俺は焦って前夜に読んだ雑誌のSEX特集を思い出した。
(クリトリスが感じちゃうんです。19歳R子)
のような記事を思い出し、俺はクリトリスを探した。

割れ目から上のほうへ指をなぞっていくと、ほんの少し突起したような箇所をみつけた。
「これがクリトリスってやつかな?」
俺はそう信じて、優しく愛撫を始めた。
「気持ちいいか?」
「さっきのは痛かったけど、そこはくすぐったいような気持ちいいような感じがする」
「もっと触っていいか?」
彼女は無言で恥ずかしそうにうなずいた。
俺は愛撫を続けた。

そのまま左手で彼女のブラジャーをはずし、俺は彼女の胸にむしゃぶりついた。
思えば、よく左手一本でホックをはずせたもんだ。
胸をしゃぶられることは彼女にとっても快感だったらしく、彼女の吐息がすこしずつ激しくなる。
「あっ…、あっ…、んんッ!」
俺の興奮はエスカレートし、
彼女のスカート、ブルマー、ブラとおそろいの青いパンティーをすべて脱がした。
想像通りスタイルのいい裸体がそこにあった。

俺も同時に服をすべて脱ぎ、すべての状況は整った。
ゴムもないし、愛撫も十分ではなかったかもしれないが、
もう我慢はできなかった。
「入れるよ…」
彼女はまた無言でうなずく。
薄いヘアを掻き分けて、ガマン汁でベトベトになったペニスが彼女の割れ目を探す。
グッと抵抗があるところに力をいれると、ペニスがヌルっとした感触につつまれた。
「痛っ…」と彼女は痛みを押し殺した声を出した。
俺にその声はほとんど届かず、ペニスが感じる快楽に耽っていた。

数十回激しく腰を動かした。
生挿入特有のヌメり、初めて見る女性の裸体、俺を一瞬でイカせるには十分だった。
外出しのタイミングもわからず、そのまま膣内に射精。
あたたかい膣の中で射精できるという最高の快楽を最初から経験してしまった。
彼女は特にあわてる様子もなく、
「私はちょっと痛かったな。亮は気持ちよかった?」
と俺に聞きながら後始末をしていた。

幸い彼女が妊娠することはなく、俺たちは卒業を迎えた。
両親が共働きの我が家では、昼間は俺以外だれもいない。
俺たちは春休みの間、猿のように、いや、猿以上にヤリまくった。

あれは猿というより、どう説明すればいいだろう。
ネズミの方が、性欲が一年中旺盛かもしれない。
繁殖力で言えば、ハエなみだろうか。

さすがに中出しはもうしなかったものの、
いったんナマの気持ちよさを知った俺たちはずっとナマでヤリ続けた。
一度ゴムをつけて挿れてみたが、
彼女は「ゴムつけると痛いし、気持ちよくない」と言ったため、
せっかく買ったゴムはお蔵入りとなった。
彼女はフェラチオが気に入ったようで、
「ビクビクなるのが面白いね。私が気持ちよくさせてるんだなって嬉しくなっちゃうよ」
と男心を喜ばせるセリフをよく言っていた。

卒業旅行は、スノボーをしに北海道に行った。
行きの飛行機では、耳が気圧に慣れず看護婦さんにアメをもらった。
その時舐めてたアメは、ヴェルタースオリジナル。
なぜなら、彼女もまた


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード