萌え体験談

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射精

中央線のポニー

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
同僚に相談したら、××駅前の皮膚科がいいって話。
朝予約して、夕方に会社を抜け出して診察してもらう計画を立てた。

無事、病院で受付を終え(この時点で30人近くの診察待ち)8時ちょい過ぎに××駅の上りホームに戻るとすげぇ人だかり。
階段もドミノ倒しが起きることを考えると怖いくらい。
なんだこれ!?これがデフォなの?と思いつつも
ホームに入り、とりあえず列が一番短いところに並んでみる。学生がけっこう多いなと、ふと思った。
階段付近は込み合うから空いてるドアから乗車してくださいとアナウンスが流れる。
電車がホームに入ってくると、車内の中がまぁ、ギュウギュウなんですわ。
押されるままに車内に入って、もう入んないだろうと思ってるのに閉まる寸前に背の低い小太りのおっさんが入ってくるし、もう地獄絵図。
電車のなかで自分の陣地を必要以上に守ろうと踏ん張ろうとする人いますよね?
オレの後ろの人(たぶんおっさん)もそーみたいでメチャ背中押される。
そーすると、前にいる背の高いスーツのおネェちゃん(以下ビックと呼ぶ)のお尻に私の股間がぶつかるんですわ。
いかにも仕事できますって感じのビックがチラッとオレを見て、にらまれる。
誰がお前なんかに触るか!と思いつつも、
今週は嫁が生理中で出してないから、すぐに勃起してしまった。
久しぶりに男で損した気がする。
このままだとビックに冤罪でタイホされてしまう。
腰をがんばって引いてビックのお尻から遠ざかる。
すると、背中のおっさんが縄張りを主張してまた押される。
そして、またビックのお尻に息子が接触、ビック睨む。
この繰り返しで……今思い出しても泣けてくる。

よーやく次の駅に到着。
ドアが開くとビックと私の間に人が入ってくる。
さらばビック!と思ったが間に入ったおっさんはさらに奥に移動。
また、ビックと私の間の空間ゼロ。
ビックはいやーん!っと思ったら、片手に携帯、肩にカバンを斜めにかけた女子高生がビックとの間に入ってくれた。
ラッキー!と思ったと同時にオレの体がひっぱられる。
左肩見たら女子高生のカバンが引っかかってる。
当の女子高生(以下ポニーと呼ぶ。髪型がポニーテールだから)は無理やり奥(俺から見ると右側)に行こうとしてる。
しばらくするとポニーもカバンが引っかかってることに気づいた。
ポニーが小さい声で「すいません」って言った。
どーするのかなーって思ったら、ポニーはさらに無理やりカバンを引っ張った。
車内は自分の自由が全然効く状況じゃねーってーの!
ポニーは携帯持ってる手をオレの体にあてて、テコの原理?でカバンを引っ張る。
けど、この密度の車内でそんな無理は通じず、左側にボニーのカバン、左側にポニーで挟まれたまま、ドアが閉まってしまう。
しかも、カバンに引っ張られて体勢が傾いて右足にすげー体重かかってる。
ポニーも前屈みでオレ向き合う無茶な体勢。
しかもポニーの左肘がオレの脇腹にめり込んだままだ。……鈍く痛い。
まぁ、ビックと距離おけて良かったと一安心のオレ。

ポニーは身長がオレより少し低くて、肌が少し褐色気味。
たぶん運動部って感じでクラスで人気者っぽいなーと想像した。
このぐらいの歳の子にしては胸がデカイほうじゃないかな(さっきチラッと見た感じでは)
車内は冷房ついてるけど、他人のじとーっとした肌の感触やだなー、とか。
今日の午後までに書類チェックやだなー、とか、色々揺れる車内で考えてた。

しばらくするとポニーの体力に限界がきたようで、オレの体に体重預けてきやがった。
肋骨の辺りに柔らかい感触。
どーやらポニーの胸が当たってるみたい。
ポニョ、ふわっとしてて、いい柔らかさ。けど当たってるところが肋骨。……ビミョーだ。
オレの腕は右手つり革、左手自分のカバンでふさがってる。
ポニーの頭からいい匂いがしてくるのさ。
シャンプーとなんか女の子独特のいい匂いがして、オレの治まりかけてたチンポがまたデカくなってしまった。
ヤバイ、また冤罪でタイホの危険性が。
でも、今回はこの体勢を維持するだけで精一杯。あとまだ、脇腹に肘入ってるし。……鈍く痛ぇ。
目を瞑り、会社の嫌な経理のおっさんの顔を浮かべ、チンポを治める努力もしてみた。まぁ、無理だよな。
どーしたものか、早く次の駅についてほしいけど、なんかこの辺り駅の間隔長いのな。

不意にオレのチンポに違和感が。
振動がする。
電車じゃない。細かい振動。
ん?ズボンのチャックが開く感覚か?
そん時電車が大きく揺れたら、一気にチャックが開くと感覚があった。
下腹部にトランクスごしの指の感触がした。
んんんん??
犯人はポニーしか考えられないけど、オレにはポニーの奇行が理解できなくてパニックになった。
さらに奥にあるオレのチンポの根元に触れる。
オレのチンポは左曲がりなんだな。
ズボンにはポニーの指がおそらく二本入ってきた。。
その二本の指が亀頭のくびれに触れて、さらに先端に移動。
そして亀頭の向こう側のくびれに指が引っかかったら、ぐいーーっとチンポの位置が移動された。

正位置?にきた亀頭。
ポニーの指がトランクスの社会の窓のスキマに入ってきて、直にオレの亀頭に触れた。
冷たい指の感触。
オレの位置からポニーの表情は見えない。
何考えてんだ!?この女子高生は??
ポニーの指が亀頭のくびれと先端をゆっくり往復する。
先端からカウパーでてるみたいでだんだん指がスムーズに動いてくる。
たぶん、中指と人差し指でチンポ挟んでる状態みたいで刺激がぎこちない。
そのおかげで射精しないで済んでるんだけどね。
車内で射精はマズイ。
確かに可愛い女子高生に痴漢されて興奮するけど、今ここで射精したら会社行く前のズボンが大変なことになる。
それだけは阻止せねばならん。
ふと、この状態を誰かに見られてるのではないかと気になる。
偶然なのか、左はポニーのカバン、上と右をポニーの体が覆い隠している。
前方には多少のスキマがあるがビックの背中がほぼ隠してくれている。
そもそも、携帯さえまともにさわれない状況で周りの人は、目をつぶっているか、ぼんやりと車内広告を見てる人が大半で気にもされてないよーだ。

ポニーの攻めが強くなっていく。
上下にしごくスピードを早めたり、指を曲げて亀頭のくびれぶ部分に巻きつけて刺激してきた。
指の感触に慣れてきて刺激が心地よくなっていく。
まずいこのままだと射精できる感覚になっちゃう。
車内に次は△△駅?とアナウンスが流れる。
ポニーの指が亀頭から離れて、ご丁寧にチャックまで上げてくれた。
どうやら諦めたようだ。
駅に止まりドアが開く。
オレは悩んだ。
オレの降りる駅はまだ先の☆☆駅。
ここで降りると面倒くさい。
オレは降りないでポニーから防御する作戦にした。
結局この選択が間違いだったんだけど。

ホームから車内に人が流れてくる。
オレは閉まってる方のドアに体をピッタリくっつけた。
相手がどこを狙ってくるかは分かってる。これならオレの股間は完全カバーできる。
ポニーは悪あがきでオレの背中に自分の胸をくっつけてくる。柔らかい感触。
この時、この胸の感触に若干の違和感を感じたが、すぐその疑問は消えてしまった。
とりあえず、自分の息子だけ触らせなければ……。
「うっ…、」思わず声が漏れるゾクっとする違和感。
ポニーの指がオレのアナルに入ろうとしている。反射的にお尻に力が入りドアと股間にスキマができてしまう。
そのスキマにポニーがカバンをねじ込む。
そしてタイミング悪く後ろのドアが閉まり電車が動き出した。

電車内はさっきより密度が増して体をひねることも後ろに下がることもできない。
腰前にカバンが入って無理な体勢。体勢維持で両腕がうまく使えない。
股間にさっきより強い指の感触がきた。
おそらく、親指と人差し指で輪っかを作って亀頭のくびれを小刻みに刺激してる。
トランクスの上から握られてるのがせめての救い。
(挟まれたカバンで自分の股間が見ることがてきなかった。また今度もポニーの顔すら見れない)
さらにポニーはオレの右側に体を密着させてきた。
右腿に弾力のあるやわらかい感触。ポニーの内腿が密着してるのがちらりと見える。
耳に息を吹きかけられる。耳がひんやりムズムズする。
さらにきつく早く擦られて限界が近い。
射精を我慢するため自然とお尻に力が入る。
このヤローっと睨んで見てもポニーの顔は見えない。
ギリギリ見えるのはポニーの右肩付近。
ポニーのシャツの胸元に白い肌が見えた。
いつのまにかシャツのボタンが数個はずされて日焼けしてない部分のポニーの肌と
うすい青色のブラが見える。
そして、ブラに隙間があり小ぶりな丸い三角形のオッパイが見えた。
そのオッパイにちょこんと先端がとんがった乳首がチラチラ見える。
ブラに覆われた空間でかすかに揺れるかわいいオッパイを見ながら
オレは先端から精液がでるのを感じた。

股間にベターと広がる生暖かい感触。
でも踏ん張ってるおかげでまだ全部出てない。
このままならパンツの被害も最小限ですむが
当然、ポニーの手がラストスパートをかけてくる。
断続的にドクドクと吹き出る精液。
スピードを緩め、ゆっくりとした指のストロークで完全にたまったものを押し出される。
竿を伝って陰毛部分が精液で暖かくなるのを感じて
オレはおわったと思った。
快感などほとんどなく、濡れた不快感と全身から吹き出る嫌な汗。
その汗が冷房で冷えて急に寒くなってくる。
ポニーのカバンにつけられているキティちゃんのキーホルダーをただ放心して見てた。
ポニーがまたご丁寧にズボンにチャックを閉めてくれたようだ。
まだ勃起状態の竿をズボン越しにスーっとなでられた。

ポニーとオレの降りた駅は同じでポニーはポニーテールを揺らしながらスタスタと歩いて遠ざかって行く。
オレは股間から内腿に広がっていく暖かい不快な感触を感じつつ構内のトイレを探した。
ポニーにかまってる余裕はなかった。
構内とコンビニのトイレをはしごして新しいトランクスに履き替えたオレは30分遅れて出勤した。
仕事しながらボンヤリ思った。
ポニーは胸を見せるためにわざと大きめのブラをしてたのか?
だから、胸を押し付けられたときの感触に違和感があったのか。
こんなことを頻繁にやっているのだろうか?

仕事は遅れていたが午後は予約していた皮膚科に出向く。
今日は集中できる気がしなかった。
その後、何回か同じ時間帯に電車に乗ったがポニーに出くわすことはなかった。
あと、嫁に知らないトランクスを所持してるのをばれて色々と疑いをかけられた。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ6

俺が酔いつぶれて寝ていると思った景子と浩介。二人は、俺に内緒で口でした。これまでとは違う、俺の見ていないところでの行為に、俺は激しく動揺した。でも、それ以上に興奮してしまったようで、パジャマの中で手も触れずに射精してしまった……。

「今日は、浩介としないの?」
何も知らない振りをして、景子にそう言う俺。
『しないよ。でも、して欲しいの?』
景子は、妖艶な笑みを浮かべて言う。一気に空気が変わった感じがする。
俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、行ってくるね。ちゃんと動画撮っとくね♡』
そう言って、景子は寝室を出て行った……。

俺は、どうしようか迷った。このまま、本当にここにいていいのか……。
景子は、浩介とセックスをするとき、集中できないから見ないでくれと言った。でも、本当に二人きりにしていいんだろうか? 景子は、俺を試しているような気もする。

そんな風に悩んでいると、和室の方からかすかに声が聞こえてきた。声と言うよりも、甲高い泣き声のような……。

結局俺は、寝室を出た。でも、二人の面前に行くためではなく、気配を殺して様子をうかがうためにだ。

気配を殺して廊下を歩き、和室の前に行く。薄い襖を通してなので、声も丸聞こえだ。

『ダメぇ、声出ちゃう! もっとゆっくりぃ……あ、アッ!』
「それなら、見てもらえば良いじゃん。こんなので撮らなくてもさ」
『ダメなの、んっ! あぁフゥ……恥ずかしいから……アッ!』
「イキまくるのが恥ずかしいの?」
『バカ……あっくん以外でイクわけないじゃん!』
「またまたw あいつの前でイキまくってたじゃんw」

『ふふw 浩介も、意外にウブなんだねw 女の演技も見抜けないようじゃ、いつか痛い目あうよw』
「はいはいw じゃあ、これどうしたの? 乳首だけじゃなくて、乳輪まで勃起してるじゃんw」
『なっ! そんなわけないじゃん!』
「動くぞ」
『ヒッ! あ、アッ! ダメぇ、ゆっくり、声出ちゃう! ンンあっ!』

俺は、襖の前で震えるほど興奮していた。乳輪が勃起するほどの快感? そんなのは聞いたことがない。襖の向こうでは、景子が声を殺しながら、浩介と繋がっているはずだ。

「気持ち良いから声が出るんでしょ?」
浩介が、いじわるっぽく言う。
『違う……浩介のが、大きすぎるから、うぅ、だよ……あぁっ! ダメ……声、聞かれちゃう……』
もう、今さらとも思うが、それでも、声を必死で抑えようとする景子が嬉しかった。

「ほら、声出なくしてあげる」
『んんっ! んーっ! ンフゥ♡ んっ!』
パンパンとリズミカルに響く肉を打つ音に、くぐもった景子のうめき声。キスしながらしているのだと思う。
さっきから俺は、激しく興奮しているが、二人がちゃんと避妊をしているかの方が気になっていた。
もしかして、また生で繋がっているのではないか? そんな不安にさいなまれる。

「景子、イキそうでしょ? すっげぇ締まってきたw」
『違うぅ、浩介のが、あぁっ! ン、太い、からぁ……苦しいだけぇ、んふぅっ! 苦しいから、声出ちゃうだけだよぉ……ンふぅっ!』
景子が、途切れ途切れになりながら言う。

「苦しいんだ。じゃあ、止めるね」
浩介がそう言うと、パンパンというリズミカルな音が消えた。
『うぅ……ゆっくりなら平気だよ……』
「いや、いいよ、悪いしw」
『悪くないから……ゆっくり、ね?』
景子は可愛げのないことを言っているクセに、本当はしてもらいたいというのが見え見えだ。

「はいはいw」
『んっ! ンアッ! ンふぅぁっ! アッ! そう、ゆっくりぃ……アッ!』
景子は、控えめなあえぎ声をあげ続けている。

「ほら、それ貸してごらん。集中出来ないでしょw」
『う、うん……あ、あっ!』
「ほら、エロい顔になってるw」
『ダメぇっ! 顔は、撮らないでぇッ! んンッ! ダ、メぇ……』
「アレ? なんか、スゲぇ締まってきたw ほら、こっち見てごらん。エロい顔アイツに見せてやらないとw」
『イヤァ……ダメ、止めて、アッ! 撮っちゃ、あぁ、ダメっ!』
「ほら、イクとこ見せてやらないとw」
『そんなの、あぁっ! くぅ、ふぅアッ! ダメぇ、ホントに、あぁっ! ひっグゥッ!』
「ほら、イッちゃうって言いな! ゴメンなさいって!」

『あぁっ! あっくん、ごめんなさぁいぃっ! イ、イッちゃうッ! イクっ! んンふぅっ!!』
「スゲぇ、その顔エロ過ぎるよ」
『ダメぇ……撮っちゃ……』
「はいはいw ほら、消したよ。じゃあ、俺もイカせてもらうかな?」
浩介がそう言うと、またパンパンと強く肉を打つ音が聞こえてくる。
『ダメェェ……もう、アッ! アッ! アッ♡ 気持ちいいっ! 浩介ぇ、ダメぇ……こんな、ダメ、ダメになるよぉ……』
「何が? 何がダメになるの?」
『狂っちゃうぅっ! 浩介のに、あぁっ!イクぅぅ……』
「景子、イクっ! 好きだっ! イクっ!」
『うぅあぁっ! ヒィ、あぁ……好きぃ……』

そして、しばらく音がなくなる。でも、凄く集中すると、かすかに水っぽい音が響いてくる。多分、キスをしているのだと思う。

景子は、どういうつもりで浩介とセックスをしたのだろう? ちょっとしたイタズラみたいな感じで始まった、浩介とのエッチな行為。エスカレートして最後まで行ってしまったが、今の景子の気持ちはなんだろう?
浩介を挑発しすぎて、引くに引けなくなっているのか、それとも俺を嫉妬させるため? 俺の性癖を見抜いて、喜ばせるため?
もしかしたら、自分自身の楽しみのため?
そんなことを考えていたら、また声が聞こえてきた。
「また外れるとヤバいから、抜くね」
『うん……そうだね……』
「抜くよ」
『ン、あぁ』
「良かった、外れてなかったよ」
『ふふw』
この会話を聞いて、ちゃんとコンドームを着けていた事がわかり、凄くホッとした。
でも、アクシデントとはいえ、俺より先に景子と生でセックスをして、結果的に中出しをしてしまった浩介に、俺は激しく嫉妬しているし、敗北感すら持ってしまっている。
そして、それを考えていると、俺ははち切れそうなほど勃起している。

さっき、景子とセックスをするとき、急に立たなくなった。まるでEDのように、フニャフニャで固くならないペニスに、ショックを受けた。
でも、襖の向こうで、景子が俺以外の男とキスをしていると思うと、こんなにもいきり立つペニス。
俺は、景子が他の男に寝取られて、興奮してしまう性癖なのだと思う。

『じゃあ、もう行くね』
「え? さっきイッたでしょ? 2回もw」
『ホント、浩介ってイジワルだよね』
「嫌い?」
『ではないけど……でも、さっきのも演技だからね。全然イッてないからw あんなの信じちゃって、浩介って童貞みたいw』
「ド、ドーテーじゃねーし」
浩介が、ギャグっぽく言う。二人とも、楽しそうに笑っている。俺のいないところで、他の男と楽しげに笑う景子。そんな状況を、俺は楽しんでいる……。

『じゃあ、おやすみなさい。どーてーくんw』
「おやすみ、ありがとうな」

そう言って、出てきそうな気配になったので、慌てて寝室に戻った。足音を殺すのが、凄く難しかった……。

寝室に戻ってくると、景子はベッドに潜り込んで、俺に抱きついてきた。
『ねぇ、聞こえてた?』
真っ直ぐに俺を見つめて、景子が言う。
「なにが?」
俺は、とぼけてみた。
『決まってるじゃんw 私が浩介に、イカされちゃった声だよ♡』
景子はそう言うと、俺のパジャマの上から、全力で勃起したペニスをもてあそび始めた。

『あれ? あっくんも調子いいんだねw いつもより固くて大っきいよ♡』
「あぁ、景子……」
俺は、思わずうめく。

『ねぇ、スマホで撮ってみたんだ。見たい?』
景子が、うわずった声で言う。景子も、相当興奮しているようだ。
俺は、言葉も出せずにうなずいた。

景子は、そんな俺のリアクションを見て、笑いながらスマホを取り出す。そして、動画を再生する。

映像は、とにかくブレブレだった。でも、当たり前だが、さっき襖の外で聞いていたやりとりそのままで、臨場感がハンパではなかった。

すると、さっきのやりとりのように、浩介が景子からスマホを取り上げた。
すると、急に映像がはっきりした。全裸で、仰向けで寝ている恭子。しっかりと、浩介のペニスが景子の膣に突き刺さっているのが見える。
そして、さっき見たやりとりが繰り返される。

景子は、見たことがないと思うくらいのトロトロの顔で、浩介に顔を撮らないでと哀願し続ける。

『うわぁ、私、こんな顔してたんだ……ゴメンね、あっくん以外に見せちゃダメな顔だよね?』
小首をかしげて、可愛らしく聞いてくる景子。景子は、完全に目覚めてしまった感がある。
俺を煽り、イジメるというか、言葉責めする喜びに……。

俺は、こらえきれずに景子に覆いかぶさった。
脱ぐのももどかしく、パジャマをずり下げ、景子のパジャマも下だけを脱がせた。

そして、そのままコンドームも着けずに挿入しようとした。俺はここ最近、そろそろ子供を作ろうと言う考えに変わっていた。浩介に孕まされてしまう前に……そんな思いからだ。

すると、景子はスマホの再生を止めて、俺を迎え入れる姿勢になる。軽く開かれた両足、それをかき分けながら、身体を重ねていく。
すぐに、ペニスが熱い肉に包まれた。

『ン、あぁっ! あっくん、愛してるぅ!』
すぐにそんな事を言ってくれる景子。愛おしくて仕方ない。俺は、景子にキスをしながら、腰を振り始めた。でも、さっきみたいに、なぜか俺のペニスは固さを急速に失っていく。
それでも、なんとか勢いで乗り切ろうと腰を振り続けたが、結局抜けてしまった……。

俺は、恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを感じた。
「ゴメン……」
俺は謝ることしか出来なかった。

すると、景子が何も言わず、スマホを触り始めた。そして、さっきの動画を再生すると、
『私がイカされるの、見ててね♡』
と言いながら、俺にスマホを手渡した。それは一瞬で効果を発揮し、俺の柔らかくなっていたペニスを、一瞬で150%にした。

『ふふw すっごーい♡ じゃあ、上になるからね。ちゃん動画見ててね♡』
そう言うと、騎乗位で俺に繋がる景子。俺は景子に上になってもらいながら、景子が浩介にイカされている動画を見ていた。それは、俺にとっては理想の形のように思えた。実際、今まで感じたこともないくらいの快感が、俺を包み込んでいた。

『うぅあっ♡ あっくん、気持ち良いよぉ……やっぱり、あっくんがいい……好き、愛してる♡』
そんな嬉しいことを言いながら、ぎこちなく腰を振る景子。それでも俺は、スマホの動画を見続けていた。
そして、動画の景子と、俺の上で腰を振る景子を比較してしまった。今俺の上で腰を振る景子は、余裕がありすぎた。動画の中の景子みたいに、必死になってもいないし、感じすぎてパニックという感じでもない。

俺は、何一つ勝てないのかな? と、暗い気持ちになっていた。
すると、動画の中では、
『好きぃ……』
と、景子が浩介に言っていた。
俺はその言葉を聞いた途端、前触れもほとんどないままに、景子の中に射精していた。
『へへw いっぱい出たね♡ あっくん、愛してる……』
景子が、嬉しそうに笑ってそう言ってくれた。

そして、もうかなり遅い時間ということもあり、二人で抱き合うように眠った。

真夜中に、ふと目が覚めると景子がいなかったような気がした。トイレかと思って、俺はすぐに寝てしまったようだ。
翌朝目が覚めると、俺の腕枕で可愛らしく景子は寝ていた。多分、いないと思ったのは、気のせいとか夢だったんだと思う。

そして、朝は騒がしかった。浩介は、景子の手料理が大好きだ。
「いやぁ、味噌汁も美味いし、この卵焼きとか、スゲぇ美味いよ!」
朝から、バクバク食べる浩介。バイタリティーにあふれている感じだ。
『本当に、作り甲斐があるどーてーくんだよw』
楽しそうにふざける景子。

「だから、どーてーじゃねーわw」
浩介もそんな事を言い、景子と二人で笑いあっていた。
こんな感じで、にぎやかな朝を迎え、楽しい時間が過ぎた。

そんな楽しい朝食も終わり、
「じゃあ、そろそろ行くわ。景子、またね」
と、浩介は帰っていった。
もう、すっかりと呼び捨てで呼ぶのが当たり前になっている感じだ。

『あっくん、怒ってる?』
浩介がいなくなると、急に弱気な感じで、心配そうに聞いてきた。俺を煽り、挑発する景子とのギャップに、ちょっと笑えてきてしまう。でも、それで安心する俺もいる。
「全然怒ってないよ。なんか、物足りないくらいだよw」
さっきまでの焦りとか、嫉妬などなかったように、余裕があるフリをして答えた。
『本当に? 愛してる?』
まだ心配そうに聞いてくる景子。
俺は、そんな景子が可愛いと思いながら、愛してると答えた。
そして景子は、朝っぱらなのに抱いてくれと言い出し、俺は幸せな気持ちで寝室に向かった。

だけど、また同じ事を繰り返してしまった。いざ挿入しようとすると、急に固さを失う俺のペニス……。

「ゴメン……なんか、調子悪いみたい……」
俺は、本当に情けない気持ちで泣きたくなった。
『うぅん……どうしたらいい?』
景子も、心配そうな顔で聞いてくる。

「うん……景子は、アイツとどうしたいの?」
俺は、答えを聞くのが怖いと思いながらも、そう聞いた。
『……正直に言ってもいいの?』
景子は、真剣な口調で言う。

「あ、あぁ、そうして欲しい」
俺は、ドキドキしながらそう言った。何を言うんだろう? 不安で押しつぶされそうだ。でも、景子の言葉に、期待している俺もいる……。

『あと一回だけ、浩介君としてみたい……あっくんが完全にいないところで、二人きりで……撮影もなしで……』
「それは、どうして?」
俺は震える声で、そんな間抜けなことを聞いた。

『あっくんに見られてると思うから、興奮しちゃうんだと思う……あっくんに見られてなければ、きっと感じないはずだから……確かめてみたいの……あっくん以外で、イクはずないって……』
俺のことを真っ直ぐに見つめながら、景子が言う。

「昨日の浩介とのエッチ、やっぱりイッたんだ?」
俺は、わかっていながら、万一の可能性にかけて聞いてみた。
『うん……ゴメンね……』
泣きそうな声で謝る景子。俺は、景子が浩介にイカされた事を再確認して、ひどく落ち込んだ。
認めたくないと思ったが、それは景子も同じなんだと思うと、少しは気が紛れた。

景子は、自分が浩介にイカされた事が、俺に見られているからだったと証明するために、俺の視線がまったくないところで浩介に抱かれることを希望した。
そして俺は、それを承諾した……。

そしてその日が来た。俺は、不安でいっぱいだった。もし、そのシチュエーションでも、景子が浩介にイカされてしまったら、景子はどう思うのだろう。
あらためて運命の人に出会ったと思ってしまうのだろうか?
その時、景子はどんな行動を取るのだろう?

景子を本当に失うかも知れない……そんな事を思い始めると、嫉妬や焦燥感を覚える。
でも、そんなのるかそるかの大ばくちに、震えるほど興奮する俺がいる。

そして、その日は来た。日曜の昼前、景子は浩介の家に行く。
そして、夕方に帰ってくる。俺が把握しているのはそれだけだ。

俺は真実を知りたいと思っていた。
すべてが終わった後、恵子の口から報告される事実……それは、いつわりの事実かも知れない。

俺は、結局浩介にお願いをしてしまった。景子と、思う通りに遠慮なくセックスをしていいので、内緒でカメラ撮影をしてくれと……。
「マジで? それはかまわないけど、本気で行くぜ? 見ても嫌な思いするだけだと思うけど……」
そんな心配をしてくれる浩介。でもそれは、俺の視線の影響に関係なく、景子がイキまくるはずだという自信のあらわれに思えた。

そして景子は部屋を出るとき、
『じゃあ、すぐに確かめて、なるべく早く帰ってくるからね!』
と、明るく言って出ていった。

そして、一人家で待つ俺……。
夕方になり、そろそろ帰ってくるかな? と思いながら、時間ばかりが過ぎていく。夜の8時を過ぎた頃、もう、いても立ってもいられなくなる。悪い想像ばかりが大きくなり、何度も景子に電話をしようと思ってしまう。
でも、必死で我慢をした。絶望でおかしくなりそうなのに、もう何時間も勃起したままだった。

このまま景子が帰ってこないかも知れない……そう思えば思うほど、性的興奮が高まる。俺は、もう元には戻れない性癖になってしまったのを自覚した。

9時、10時、俺は食事はおろか、水すら飲む気が起きなくなった。それなのに、勃起だけは収まってくれない。

そして、景子は結局深夜1時過ぎに帰ってきた。
『ゴメンね、遅くなっちゃった……』
俺は、時間は遅いにしても、とにかく帰ってきてくれたことに心底安堵して、景子を強く抱きしめた。

『あっくん、本当にゴメンなさい。でも、もう終わったから……もう、次はないから……』
景子は、申し訳なさそうに言う。
「……どうだったの?」
俺は、聞きたいことは他にも山ほどあるクセに、そんな言葉しか出てこなかった。
『うん……全然気持ち良くなかったよ。やっぱりあの時は、あっくんが見てるからだったみたい。へへw ゴメンね、心配させちゃった?』
「あぁ、遅かったから……」
『ゴメンね。浩介君も、ムキになって何回も……ゴ、ゴメンなさい……』
景子は、途中で失言に気がついて、言葉を止めて謝った。でも、何回もやられたにせよ、全然気持ち良くなかったという景子の言葉は、死ぬほど嬉しかった。

「そっか、安心したよ。ねぇ、今からいいかな?」
俺は、すぐにでも景子を抱きたい気持ちだった。
『ゴメン……ムキになって何度もされたから、ちょっと擦れて痛いんだ……お口で良い?』
そんな事を言う景子。俺は、一瞬口でも良いと言いかけたが、それは、男として最低だと気がつき、止めた。

そして、景子はシャワーを手早く浴び、俺と一緒に寝た。
眠りに落ちるまで、何度も俺に謝る景子。でも、もう次はないとか、俺がやれと言っても、もう絶対にしないとか言ってくれた。

よほど疲れていたのか、すぐに寝息を立てる景子。俺は、景子は浩介とどんなセックスをしたのだろう? という疑問で、なかなか寝付かれなかった……。

そして朝になると、昨日のことなどなかったように、いつもと変わらない景子がいた。
俺は、馬鹿な好奇心のために、景子を失うところだった。結局、景子は俺を選んでくれた。でも、奇跡みたいなものだとも思う。もう、こんな馬鹿なことはしないと心に誓った。

そして、会社に行き、いつもみたいに働いていると、浩介から電話があった。
「昨日はありがとな。言われた通り撮影したけど、どうする? 見ない方がいいと思うけど……あ、でも、景子ちゃんは間違いなくお前を愛してるぜ!」
浩介は、妙に歯切れが悪く、凄く言いづらそうな感じだった。俺は、かまわないから見せてくれと答える。

「わかった。動画見た後で、俺がどうしたらいいのか決めてくれ。俺は、景子ちゃんの言ったことを尊重したいけど、お前の言う通りにするから……」
最後まで、歯切れが悪い浩介だった。一体、どんな動画なんだろう? 想像すると吐きそうになってくる。

景子の意思を尊重? 何を言ったのだろう?

そして俺は、浩介からのメールをひたすら待った。それは、15分ほどで届き、リンクの通知をクリックした。
そして、クラウドストレージからダウンロードを始めた俺は、会社から外出する根回しを始めた。

自分の携帯をタイマーにして、電話がかかってきたフリをする。そして、客先から呼ばれたという話にして、ダウンロードしたノートPCごと外出した。

俺は、真っ直ぐに個室ビデオ店に入り、ノートPCで動画を再生し始めた。

動画は、まずリビング一面を写しだした。ソファがあり、テーブルがある。多分、テレビのラックか何かにカメラを仕込んだ感じだ。

すぐにドアが開き、浩介が入ってくる。
「汚いけど、まぁ、入ってよw」
楽しげな浩介。その声に導かれるように、景子が入ってくる。当たり前だが、昨日出ていったときと同じ格好だ。
『へぇ~、綺麗にしてるじゃん! って、昔からそうかw 大学の時も部屋綺麗にしてたもんねw』
「そうだっけ?」
『浩介の部屋に入るの、なんか懐かしい』
「たかだか2~3回じゃん。覚えてないだろ?」
『覚えてるに決まってるw あんな事されたんだからw それに、2~3回じゃないよ。20回は入ったでしょ?』
「い、いや、ゴメン……ホントにゴメン。酔ってたから……」
『へぇ、そうなんだ……酔ってなかったら、しなかったの?』
「そ、それは……アイツに悪いし……」
『じゃあ、酔っ払って、好きでもない女とやったんだね……』
「違う! それは違うって! マジだったよ……」
『へへw それならいいよw』
「え? いいの?」
『いいのw 二人だけの秘密♡』
俺は、想像もしていない角度からパンチをもらったような感じだ。大学時代に、景子は浩介の部屋に行ったことがある? しかも、セックスまでした? とても信じられない。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ5

大学時代からの付き合いの、嫁の景子。付き合い始めてから数えると、もうすぐ10年経つ。
凄く美人なのに、男っ気のない学生時代を過ごしてきた景子は、俺と付き合い始めた時、奇跡的に処女だった。

そして結婚してからは、二人で楽しくエッチな日々を送っていた。

それが、ちょっとした好奇心から、景子に俺の親友の浩介にエッチなイタズラをさせた。

そしてそれは、どんどんエスカレートしていき、二人は身体を重ねてしまった。

俺の目の前で、正常位で愛し合い、同時にイッた二人。
とうとうここまでさせてしまったという後悔と、嫉妬、怒り、敗北感、色々な感情が俺を包むが、それ以上に信じられないほどの興奮が俺を包む。

すると、二人の視線が絡み合う。そして、浩介が唇を近づける。
『ダ、ダメ……』
景子は、ダメと言いながらも顔をそらさない。そのまま近づく浩介の唇。
キスしてしまう……二人がキスしてしまう……俺は、止めようと思った。でも、見て見たいという気持ちが勝ってしまう。

『ダメ……』
と、もう一度景子が言う。その直後、二人の唇が触れた。すると、景子は浩介を押しのけることもせず、ギュッと抱きしめた。
そして、二人は濃厚なキスを始めた。
あれだけキスはダメと言っていたのに、景子はうっとりとした顔でキスを続ける。まるで恋人同士のように、濃厚にキスする二人を見て、俺は涙が流れていた。そして、泣きながら勃起が収まらない……。

『ねぇ、どうして固いままなの?』
不思議そうに景子が聞く。
「言っただろ? 景子が相手だと調子がいいからw 200%だってw」
『相手によるって事?』
「そうだよ。景子となら、このままもう一回出来るよ」
『ウソ!』
驚く景子。景子と俺は、10年の中で、続けて二回したことは数えるくらいしかない。でもそれも、時間をある程度空けて2回目をした。
抜かずに二回するなんて、絶対に無理だと言い切れる。

「じゃあ、動くよw」
浩介はそう言うと、本当に腰を動かし始めた。
『ンアッ! ホントなんだ……ふふw 凄い……アッ! 気持ち良い……敏感になってるから、アッ! んンッ! 気持ち良いよぉ♡』

「俺、マジで好きだから」
真剣な口調で言う浩介。

『ダメ、そんなの……ンッ! んっ! 言っちゃダメ……』
景子は眉間にしわを寄せて、凄く感じている顔になっている。でも、浩介に愛を告げられて、本当に困っているようにも見える。

「好きだ……好きだ……景子、今だけでも……」
腰を振りながら、真剣に言う浩介。

『ダメ……んっ! ダメ……あ、アッ! 嬉しいって、あぁっんっ! 思っちゃうぅ、から……ダメ……んっ!ダメぇ……あぁっ! あ、アッ! ンアッ♡』

景子は、真っ直ぐに浩介を見つめたままあえぎ続ける。二回戦目が始まってから、一度も俺を見ない景子。

やはり、身体を重ねることで、心も重なってしまったのかもしれない。でも、そんなことを考えると、焦る気持ちも当然あるが、興奮の方が強くなってしまう。

「景子、今だけ……今だけでいいから」
浩介も、真っ直ぐに景子を見つめながら言う。

『ダメ……』
「好きだ!」
『ダ、ダメ……ンアッ!』
「好きだ!」
『……ダメぇ、ふぅアッ!』
「景子、好きだ……」
『す、好き……あぁっ! ダメぇっ!』
「景子っ!」
浩介が、景子にキスをする。そして、腰をもの凄い早さで動かし始める。

『んンッ! んんんーっ! んぐぅ♡ んンッ!』
キスされたまま、激しくうめく景子。

そして、キスしたまま激しく腰を振り続ける浩介……。
景子が堕とされる……そんな恐怖に身体が震える。

景子は、激しく腰を振る浩介の、そのたくましい背中に腕を絡みつかせる。そして、ギュッと抱きつく。

たくましい筋肉がなまめかしく動く。そして、抜き差しされるぶっといペニス。雄として、コイツには勝てないと思った。でも、敗北を認めた途端、ご褒美のように突き抜けるような快感が俺を貫いた。

激しい腰の動き、漏れてくるくぐもった景子のあえぎ声。俺は、もう我慢できなかった。愛する妻が、俺の親友と恋人同士のようなセックスをするのを見ながら、オナニーを始めた。
ひとこすりで、イクかと思うくらいの快感が駆け抜ける。

抱きついて、キスを続ける景子。すると景子の両足が、浩介に巻き付いていく。柔術で、下になった人間が相手をコントロールする時みたいに、カニばさみみたいにしがみつく景子。

腕と足で、浩介をホールドするような格好になる景子。俺とのセックスで、こんな事をしたことはない。景子は、人生で二人目の男性相手に、本気になってしまったのだろうか?

今までは比較の対象がなかったので、俺で満足していただけ……そう思ってしまう。

『好き……好きっ! あ、アッ! イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ!』
景子は、キスを振りほどくようにして、浩介を見ながら叫ぶ。
「景子、好きだっ! イクっ!」
浩介は、苦しげに叫ぶ。
『あぁっ! イクっ! 好きぃっ!』
そして、またキスをする二人。

同時に果てる二人……俺も密かに果てていた……。

自分の妻が、他の男とセックスをし、好きと叫びながらイク……世の中に、こんなにも背徳的で、興奮するモノがあるなんて、想像もしていなかった。

「イッちゃったねw」
浩介が、嬉しそうに言う。
『うん……今だけだからね! 好きなんて、さっきだけだからね!』
景子が、元の調子で言う。

「ん? あぁ、そっちかw 言うの方ねw」
浩介が景子の勘違いを指摘すると、景子は真っ赤になりながら、
『そ、そうだよ! そっちのことだよ!』
と、しどろもどろで言う。

「まだ出来るけど? どうする?」
信じられないことを言う浩介。そのまま三回目が出来る? ウソだろ!? と思っていると、
『やめとくね。もうダメ……』
しんみりとした口調で言う景子。

「わかった。じゃあ、シャワー行こうか?」
そう言って、身体を離す浩介。すぐに、
「え? あっ! ご、ごめん、中に……」
と、慌てた口調で言う。
『え? なに?』
景子は、何のことかわからず、ちょっとパニック気味だ。

「ゴム中に……外れちゃった……ゴメン……」
『エッ!? そ、そんな……』
そう言って、慌ててアソコに手を伸ばす景子。すると、すぐに膣内からゴムを取りだした……。
重苦しい沈黙が流れる。

「イってそのままだったから……精液で滑っちゃったんだと思う……」
『じゃあ、さっきのって、中に出しちゃったって事?』
不安そうに聞く景子。

「ゴメン……すぐシャワー浴びよう!」
『う、うん……』
景子は、不安そうな顔で俺を見る。でも、オナニーしてイッたばかりの俺を見て、一瞬悲しそうな目をして、すぐにシャワーに向かった。

抜かずにセックスをしたことで、ゴムの中で精液が潤滑油がわりになってしまったんだと思う。そして、精液がたっぷり入ったコンドームが、景子の膣内で外れてしまったということだと思う。

そしてさっきの二回戦目は、途中から生セックスだったということだ……しかも、中出し……。
俺は景子と生でしたことは数回程度はあるが、中に出したことは一度もない。

今さら激しい後悔と、嫉妬で足が震え始める。

シャワーを浴びに向かった二人の後を追う。すると、シャワーから二人が出てきた。
『あっくん、ごめんね……』
景子が、身体にタオルを巻付けた格好で言う。
「すまん……明日産婦人科に……」
本当に申し訳なさそうに言う浩介。

「今日って、危険な日なの?」
俺は、景子に聞いた。
『うぅん……もうすぐ生理だから、大丈夫だと思う……』
申し訳なさそうに言う景子。
俺は、こんな事になったのは俺のせいだとわかっているので、
「だったら、気にするなって! そもそも、作ろうと思っても、なかなか出来ないんだから!」
『でも……』

「浩介、気にしなくていいから、今日は帰ってもらえるかな?」
俺がそう言うと、
「本当にすまなかった。どんな形でも責任取るから……」
超真顔で言う浩介。

俺は、空気を変えようと、
「じゃあ、認知してくれなw」
と言った。でも、二人とも笑わなかった……。

そして、二人きりになると、
「中に出しちゃった感じ?」
と、聞いた。
『うん……いっぱいあふれてきた……ゴメンなさい……』
真剣に謝る景子。

俺は、黙って景子にキスをした。すぐに、景子の舌が絡みついてくる。必死で俺にキスをする景子。

『あっくん、愛してる……ゴメンなさい……』
涙目で言う景子。俺は、凄くホッとしていた。結果的に、生挿入と中出しをされてしまったが、景子が俺を愛してくれているのが伝わってきて、本当に嬉しかった。

そして、寝室に移動して、景子のタオルを外す。景子は、涙目のまま俺を見つめる。

本当に綺麗な体だと思う。ほどよい大きさの胸、くびれたウェスト、スラッと伸びた足。
ついさっきまで、この美しい体を他の男の自由にされていたと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。
そして、夢中で胸を舐める。いつもより、固くなったような乳首。固くなっているのが、浩介のせいだと思ってしまう。

『んっ! アッ! あっくん! キスして!』
潤んだ目で俺を見つめる景子。夢中でキスをする。そして、俺は景子のアソコに手を伸ばす。
『アッ! ダメぇっ!』
景子が、慌てて俺の手を押さえる。でも、俺は強引に景子のアソコを触る。すると、そこは濡れてヌルヌルだった。

『ダメ……あっくん、ゴメンなさい……』
泣きそうな声で謝る景子。
俺は、黙って景子のアソコを見る。すると、膣からは白いモノが流れ出ていた。

『ゴメンなさい……流しても、流しても……出てきちゃうの……』
景子は、泣いている。初めてされた中出しに、景子の方がショックを受けているのだと思う。
俺は自分の手についた浩介の精液と、景子の膣内から流れ出るそれを見て、狂ったように景子に抱きついた。そして、そのまま挿入しようとした。

でも、俺のペニスは固さをどんどん失っていく……焦れば焦るほど、フニャフニャになってしまう。
「アレ? アレ?」
俺は、焦って柔らかいままのペニスを押し当てる。でも、ダメだった……。

『あっくん、ごめんね、私が馬鹿な事したから……』
景子が、慰めてくれる。俺は、馬鹿なことをさせたのは俺で、景子はなにも悪くないと言った。

『私、やってみるね……』
景子はそう言うと、俺のペニスをくわえてくれた。柔らかくなったそれを口の中に含み、舌で舐めたり、吸ったりしてくれる。
それでも、全然大きくなってくれない俺のペニス。もしかして、ED? 俺は、自分の身に起きたことが信じられない。

景子は、俺の乳首まで舐めてくれる。でも、勃起させようと思えば思うほど、ダメになっていく。

『ごめんね……浩介くんに中に出されちゃったからだね……』
景子が、本当に申し訳なさそうに言う。
『あ、れ? あっくん、大きくなった! 大きくなったよ!』
景子が、嬉しそうに言う。
「景子、ありがとう。じゃあ……」
そう言って、俺は慌てて景子に入れようとする。コンドームを着けずに、景子の中に吸い込まれる俺のペニス。やっぱり、生挿入は気持ちよさが全然違う。あんな1ミリもないくらいの薄いコンドームがないだけで、感触がまったく違う。絡みつくような、熱くてキツい肉が、俺のペニスを包む。
ココで俺は思った。気がつかないってあるのか? と……。
途中でゴムが外れて生セックスになった時、本当に浩介は気がつかなかったのだろうか?
『あぁ、あっくん、気持ち良いよぉ……あっくん、本当にゴメンなさい……』
俺のモノを膣に収めて、景子が言う。
でも、どうしても比べてしまう。浩介のモノを受け入れたときの景子と、今の景子を……。

俺は、色々考えてグチャグチャになりそうな気持ちを、振り払うように腰を振った。そして、まだ景子の中に残っている浩介の精液を掻き出すように、必死で腰を振った。

『あっ! アンッ! あっくん、あっくん! 愛してる! アッ! んっ!』
景子は、必死で俺に愛を伝え続ける。でも、俺は気がついてしまった。浩介としているときと比べて、今の景子には余裕があると……。
浩介としていたときの景子は、必死でしがみつき、泣きそうな顔であえぎ、とろけた顔で好きと言っていた。

そんなことを考えてしまったからか、急速にペニスが柔らかくなってしまった。そして、ピストンしているのに抜けてしまう……。

「ゴメン……」
俺は、恥ずかしくて消えてしまいたかった。
『うぅん……私が悪いよ……あっくん、ゴメンなさい』
景子は、そんな風に謝ってくれるが、さっきみたいに泣きそうではない。それどころか、気のせいか楽しそうな雰囲気もする。

そう思った瞬間、景子が俺にキスをしながらペニスを握る。
『ゴメンね、私が浩介くんにイカされちゃったからだねw あの、指が回らないくらい太いのでw』
俺のペニスを指でもてあそびながら、そんな事を耳元で言う景子。景子がこんな事を言うなんて、少しも予測していなかっただけに、本気で驚いた。

『やっぱりw もうカチカチじゃんw』
楽しそうに笑いながら言う景子。確かに、俺のペニスはもうカチカチで120%だった。

そしてそのまま景子が俺の上に乗り、騎乗位になる。景子は、今まで見せたことがないような、小悪魔みたいな笑みを浮かべながら腰を振り、俺に抱きついてくる。
そして耳元で、
『あっくん、浩介君の掻き出してね。妊娠しちゃうかもだからw』
と、とんでもないことまで言う。でも俺は、信じられないくらいの快感の中にいた。
景子の膣中に他人の精液がある。そして、それを掻き出してと言う景子。嫉妬と絶望が、射精しそうな程の快感に変わっていく。

『ホント凄いね。また大っきくなったよ。あっくんは、こんな事言わないと調子よくならないんだねw 変態さんだw』
可愛い言い方をしながら、腰を振り続ける景子。
「景子、愛してる!」
俺は、なんと言っていいかわからず、そう叫んだ。
『ふふw 私もだよ。でも、愛してるのに、浩介君に抱かせるの?』
景子は、そんな事を言う。
「ゴ、ゴメン……嫌か?」
俺は、イキそうなのを必死でこらえながら言う。

『あっくんは? またして欲しいの?』
イタズラっぽく聞く景子。その美しい顔に、淫魔のような笑みを浮かべている。恥ずかしがりの嫁がこんな事まで言うなんて、浩介とのセックスで、一皮も二皮も剥けてしまった気がする。

「嫌じゃない……またして欲しい……」
『ふふw 何を?』
「……浩介と……セックスを……」
『あれれ? もっと固くなったw どんな風にして欲しいの?』
「け、景子のしたいように……」
『フ~ン、好きなようにしていいんだw じゃあ、二人きりでしていい?』
「えっ!? な、なんで!?」
『だって、集中できないし、あっくんが見てると、悪いなぁって思っちゃうから』
「でも……」
『でも、なぁに? 見れないんじゃ、意味がないって思ったんでしょw 大丈夫、ちゃんと動画撮って見せるから♡』

「……わかった……」
『え? いいの?』
自分で言い出しておいて、驚く景子。そして、なぜか少しムッとした顔で、
『じゃあ、今度は遠慮なく、続けて3回してもらうからね! コ、コンドームも着けないから!』
と、少し恥ずかしそうに、そして少し怒りながら言った。
でも、俺はその言葉で限界だった。生でセックスをする景子を想像して、景子の中に射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったねw 私が浩介君と生でセックスするの想像してイッたの? ふふw 変態♡』
そう言って、キスをしてくれた景子。それにしても、最高の射精だった。結局、景子が上になったままイッてしまった。

そして、射精して少し冷静になった俺は、
「コンドームは、着けなきゃ……」
と言った。
『え? 本気にしてるの?』
「えっ? 嘘なの?」
『だって、浩介君の事言ったら、ちゃんと大きくなったでしょ? でも、言い過ぎだったね……ゴメンなさい』
鈍い俺でも、やっと気がついた。景子は、俺のEDになったみたいなペニスを大きくするために、わざと浩介のことを持ち出したと……そして、さっきは止めて欲しかったんだと気がついた。二人で会うなんてダメだと、止めて欲しかったんだと思った。
二人で会うのをあっさり承諾した俺に、ムッとしたんだと気がついた。

俺は、謝り、ありがとうと言った。
その後は、いつも以上に甘えてくる景子と、ずっとイチャイチャしていた。でも、2回目はなかった。俺もその気になれないし、回復もしなかったからだ。続けて二回戦目に入る浩介を、本当に凄いヤツだとあらためて思った。

そして2週間ほどして、また浩介が遊びに来た。あんな事があったので、何となく足が遠のいたのかと思ったが、全然違った。2週間空いた理由は、こんな事だった。
「え? だって、生理だったでしょ? もう終わったかなぁってw」
と、笑顔で言う浩介。
「馬鹿かw」
『全然反省してないじゃん!』
と、二人同時に言った。
でも、実際はそんな事はなく、景子に生理が来るまでは、毎日死にそうな顔で様子を聞いてきていた。浩介は反省もしていたし、心配もしていた。

それがわかっているから、俺も景子も笑いながら浩介を家に上げた。
そして、反省しているからだと思うが、今日の浩介は下ネタもなく、景子の胸元やスカートの中を覗こうとしなかった。

ただ楽しく酒を飲み、いっぱい話をした。でも、不思議な感じだった。浩介はずっと景子が好きだったと言った。言われてみれば、心当たりはある。浩介は、たしかに景子のことを気にしていた。学生時代からずっとだ。

もしかして、浩介が彼女を作らない理由はそこにあるのか? と思ってしまう。

「え? なに言ってんのかわかんないぞw 飲み過ぎだぜw そろそろ帰ろっかな?」
浩介が言う。確かに、俺は少し飲みすぎたのかもしれない。ろれつも回らないし、アタマもガンガンする。
「まだ早えーだろ?」
「いや、電車なくなるしw」
「じゃあ、泊ってけよ。まだ飲むぞ!」

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2?3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。

――ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。

『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。

それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ?いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ?、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ?』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?

そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ♡ イクっ♡ イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ♡ あぁっ♡』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ♡ うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。

俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。

そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。

『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。

イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。

『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。

そして、さっそく次の日に実行することにした。

「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。

「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw

そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw

そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ?w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。

「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。

『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。

『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

男三人に彼女を交えてゲーム

いつだか彼女と麻雀やって友人に抱かれたって書いたものですが、進展(?)あったので出勤前に少し書きます。

あれから彼女は目に見えてエロくなってきた。
それまで自分としか経験無かったから、他人の味と背徳感混じりの快感を同時に味わってしまったのが大きいんだと思う。

週末あってHするときも、愛撫中に「もっと触って」とか、自分で気持いいところを押し付けて騎乗位とかするようになった。
で、行為中に俺がふざけて「あいつらとのHはどうだった?」ってきいてみた。
すると最初は黙ってたけどしつこく聞いたら「・・・めっちゃ・・・気持ちよかった」って言われた。
その瞬間もう頭がなんか変になって、ガンガン突きまくって俺すぐイッてしまった。

でピロートーク。
たわいない話を少ししてから話を戻して聞いてみた。
「またやってみたい?」
「なにを?」
「あいつらとH」
「・・・少ししたいかも」
この時点でちょっと挫けそうになりながらも聞いた
「俺よりもよかった?」
「それは無い!ただ気持ちよかっただけ」

無いと明確に否定しておきながら気持いいってどういうことだ!!って思って突っ込みたかったけど聞けなかった。

頭を切り替えて提案してみた。

「俺あのとき凄く興奮したんだけど、寝取られ願望あるみたいだわ」
「いまさらカミングアウト(笑)さっきのときもそうだけどバレバレ(笑)」
「別に隠すつもり無いしな!で、どう?もう一回してみない?」
「もう一回って、麻雀?それともH?(ニヤニヤしながら聞いてた)」
「H・・・だけでもいいし両方でも」
「はっきりしないわね?。要するに私にまたあの人たちとして欲しいんでしょ、H?」
無言で頷く俺。なんか無性に情けなく感じた。
普段は旅行の行く先とか二人で話し合って決めるんだけど、俺が少し優柔不断になると彼女が主導権を握る。
このときもそうなった。

「でも、私はあんたの彼女なんだから進んではやりたくないよ」
「だから、ああいう仕方ない流れだったらやってあげてもいい」
「じゃあもっかい麻雀からする?」
「なによ麻雀『から』って。Hするのが前提なのはイヤ」
「あと、私弱すぎるからもう麻雀はヤダ」

ってな感じで麻雀は拒否られたので他のを考えた。
実際俺の気持として、抱かせたいけど抱かせたくない。ってのがある。
ここの人ならわかってくれるのかもしれないけど、簡単に抱かれるのに興奮するんじゃなくて、仕方なくとかそういうのに興奮する。
麻雀をここでまたやってしまうと、きっとそのせめぎあいも無いと思った。

ごめんなさい出勤します。

ぼちぼち書くことにします。

今度は彼女の得意なもので勝負させてみようと思った。
PSで出てる無双シリーズ。彼女がこれ大好きなんだけど、これで勝負してみようと思った。
彼女に「無双のスコアで勝負してみよう、KO数とタイムと難易度で」と提案した。
すると嬉しそうに「それなら勝てるわ」と上機嫌。
だったので例の二人にも連絡して次の週末にセッティングした。
ルールは当日伝えるってことにしておいたが、やるソフトはそれぞれに伝えておいた。
ちなみに、その場でルールを考えて彼女に教えるのはフェアじゃないので一人のときに考えた。

当日伝えたルールは以下。
プレイするステージや武将は自由。難易度も自由。ちなみに武将のレベルは調整し、武器もそこそこに調整した。
得点計算は、(ステージ難易度【10段階】+(難易度【5段階】)×KOカウント÷経過時間【秒切捨て、分のみ】ということにした。もちろんゲームオーバーは失格。
まあ、要は難しいステージを早く多く倒せば良いという事。
で、罰ゲームだけど、今回はシンプルに勝者が敗者3人に好きな命令ということにした。

彼女は結構やりこんでるので「これなら楽勝!!美味しい物食べて服でも買ってもらおうかな?」とルールも快諾し意気込む。
一方友人二人もこの1週間で結構特訓したようで自信満々で
「また俺らが勝って良い事させて貰うわww」なんて言ってた
もちろん俺も俺で密かに闘志を燃やしていた。

そして対戦。順番はじゃんけんで決めた。
友人A→俺→彼女→友人Bの順になった。
長くなるのでそれぞれの結果だけまとめます。
得点忘れてしまいましたがw

まずAの番。
欲張って難易度最高ステージをMAX難易度でしたため苦戦している。
「くそ、かってーな」とかいってる横で皆「欲張るからだ」と笑ってた。
ついには見かねて彼女が「混戦しすぎ!!とか」「そこはガードでしょ」とかアドバイスする始末。
そして結局ゲームオーバーになって悔しそうにしてた。

次は俺の番。
そんなAを見てたから難易度落としてやってみた。KO数を稼ぐ作戦で結構善戦した。
周りの3人は特に何も言う事無くじっと観戦。Aはうなだれてた。

そして次は彼女。
Aと同じく最高難易度難易度MAXにチャレンジ。
Aが「どうせ失敗するって」と悔しそうに言うも彼女は淡々とこなしてた。
KO数もそこそこにスピード勝負で1位に躍り出た。

最後にBってところでBは勝ち誇ったように「○○ちゃん(彼女)シャワー浴びておいで、俺の勝ちだから」って言った。
皆で「まだやっても無いのに言うな」とかいろいろ言ってたら説明しだした。
「3人とも難易度上げすぎw難易度下げてKO稼ぐ方が効率いいって、敵も弱いし」っていって颯爽とプレイ。
あっという間にKOが増えていき速攻でクリアしてた。
結果は彼女をわずかに上回ってたくらいだった。

3人がポカーンとする中Bは「俺の勝ちだね?ってあれ、彼女ちゃんシャワーは??」ってドヤ顔。
Aが「なんだよ頑張った俺がバカみてーじゃん」って口を開くと彼女も
「そうそう、ひとりだけずるいよ」とAの意見に乗る。
するとすかさずBは
「だってそういうルールじゃん。俺順番最後だったからどうすれば効率いいかずっと考えてた」
「得点計算の面でも何の問題も無いよな、□□(俺)?」って言われ、仕方なく頷く。
思えば麻雀のときもそうだったけど、Bは頭の回転が速くこういう知恵が働く。3人とも見事に出し抜かれてしまった。
まだ文句ありそうなAが不満そうな顔でBを見てたけどBが言い出した。
「それじゃあ命令出すね」
「彼女ちゃんは俺とHする事」
彼女は俯いて返事しなかった。でも無言のままシャワーに向かってった。

数分後、彼女がシャワーから上がると
「どうせすぐ脱ぐんだからわざわざ着なくていいのに」とB。
俺も彼女も何も言えないままでいるとAが
「ちぇ、いいなあ。今回はお預けか」っていって帰り支度を始めた。
それをみたBが
「何帰ろうとしてるA?命令まだしてない」
「男に何命令させる気だよ、きめえ」
「まあ、聞けって。お前への命令。悪いようにはしないから」
「・・・なんだよ」
「俺と彼女ちゃんと3Pすること」

俺もAも彼女もびくっとなった。
彼女がこっちを見てたけど何もいえなかったし、言うより前にBが
「これもルール違反にはならないよな、ただAに命令してるだけだし」というとAも乗っかって
「そういうことなら、仕方ないけど参加させてもらうわ」って言って3人で寝室(と言っても隣の部屋)に消えた。

今回は彼女が勝つだろう(負けたとしても3Pはないだろう)と思ってただけに衝撃が大きくて何も考えれなかったけど、隣から聞こえる
「ちょっと・・・やだ・・・」
「駄目だよ逃げたら」
「あ?、この感触久しぶり、やわらけ?」
なんて容赦なく聞こえる声に俺も興奮してきてた。

「それじゃあそろそろ脱いでもらおうかな」「・・・なんだ彼女ちゃん、いやなの?」
とか声が聞こえてた。男二人の声は普通のトーンで、嫌って位耳に入ってきたんだけど、逆に彼女の声は恥ずかしがってるみたいでたまにしか聞こえてこなかった。
たまに聞こえてきても、我慢してるような声や「んっ・・」とか「いやっ・・」とか位だった。
でも逆にそれがいやらしさをかもし出してて本当凄かった。

結局脱いだのか脱いでないのかわからないまま聞いてたら
「あ?やっぱり気持ちい?彼女ちゃんのフェラ最高だわ」
頭がクラっとすると同時にどんな風にやってるんだろうとか興味がわいたがのぞく勇気はなかった。
「こっちもこっちも」とか「ほら、休まずに」とかの声に混じってたまにする水音。
いつも俺にやってくれるときはかなり音立てるから、たぶん俺の事気を使って(聞かれないように)いるんだろうって思った。
そんな事考えてると、不意にBが声を上げた。
「□□?、お前への命令あとで出すからな?」
なんでこんなタイミングでって思ったし、返事なかなか出せずにいたんだけど
「お、おおう」って数秒たってから返事した。

すると「じゃあそろそろ」ってBが言って「ほら、彼女ちゃん着けてあげなよ」ってゴムつける流れが聞こえた。
返事は無かったけど着けたやったんだろうか、少ししてBのため息がきこえた。

思えばさっきの呼びかけは『これからやるから聞いとけよ』ってことなのかと今思った。

その後はしばらく、身体と布のこすれる音がかなりのペースで聞こえる割に、誰の声もはっきりとは聞こえなかった。
彼女は声を我慢してるみたいで、時々「あっ」とか聞こえる程度だった。
したら、Bが「彼女ちゃん感じてるのに我慢してるんだね」
「もっと声聞かせて欲しいな」って言い出した。
その台詞。ちょうど同じ事考えてたからGJと思ったけど、他人に喘がされる彼女の声を聞くのはイヤだなとも思った(1度聞いてはいるんだけど)

そして次はAの声
「うわ、こんなにしちゃって、必死すぎ」
「そのシャツ没収ね。あ?凄いぬれてる」
どうやら彼女はシャツを思いっきり噛んで声がもれないようにしてたみたいで、それを取り上げられたらしい。
「あ・・・ちょっと返して」
って言い終わらないうちにそれは喘ぎ声に変えられていった。
「あん、あん、あん」ってリズム良く彼女の声が聞こえた。
今まではシャツが遮ってくれてたけど、それが無くなったせいで、隣の部屋の俺の耳にもはっきりと聞こえた。
たまに彼女が口を手で押さえようとしたみたいだけど、Aに押さえつけられたり咥えさせられたりしてるみたいだった。
そのたびに「あ、あああん、んっ」って色っぽい声が聞こえて興奮がやばかった。

その後は同じような声や音しか聞こえなくなった。
声を聞く感じだとAとBは何度も入れ替わって存分に愉しんでるみたいだった。
そしてもうしばらく経ったらAがやばくなったみたいで声が激しくなった。
「彼女ちゃんそろそろ・・・」
「あ!!んんっ!!あんあんあん!!!」Aのラストスパートに喘がされ他彼女の声は丸聞こえだった。数十秒後Aが射精したようでゼエゼエ聞こえた。

したらすぐBが入れたみたいで彼女再び喘ぎまくり。我慢できてないんだなって思った。
Bも同じようにスパートかけてすぐ射精。
「ふう・・・」っていう声がすべてを語ってた。

1分くらい沈黙があった隣の部屋だけど、またBが俺を呼んだ。
「あ、お前への命令だけど忘れてないからな」
「・・・お、おう」ってきょどって返事する俺。
「またゲームを企画する事がお前への命令、OK?」
「・・・おう」
こうして最後までBにやり込められてその日は終わった。
ちなみに事が終わったらAもBもそそくさと帰っていって、彼女はそのまま寝てしまった。
隣の部屋に入っってみたら凄い熱気でくらくらしそうだったのを強く覚えてる。

そんなこんなで今に至る感じです。
ちなみに次のゲームはまだしてないです。

誰の子供でしょーか?

※これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

全部で4部屋しかないボロアパートの右下に住んでる冴えない学生。

左下、右上は空き家なのですが、左上にはまさしく肉食系リア充といっても過言ではないライオンが住んでいます。

ライオンとは、まったく交流がなく何をしているのか知りませんが
週に1度は宅飲みをし、真上に住んでるわけではないのに
その騒音被害を受けながら何も言えない日々を過ごしていました。

ある日、深夜のアルバイトから帰宅すると
ライオンの部屋の玄関から、微かに光が漏れていました。

事件の臭いがしましたが、恐る恐るドアを開けると事件の臭いではなく、酒の臭いが襲ってきました。

部屋に戻ろうとしましたが、玄関には女物の靴が2、3足あり
興味本意で部屋の中を覗きました。

流石、ライオンの連れている♀は上物です。
何故かライオン以外の♂はいなくて
♀が3人雑魚寝をしていました。

全員かなり酒を飲んでいるようで、ちょっと悪戯した程度では
起きないであろうという根拠のない自信がありました。

溢れんばかりの巨乳A。
可哀想なくらい貧乳B。
この場に合わない、黒髪C。

まずは、顔がタイプであるBから悪戯開始。
夏場だったこともあり、キャミソール?一枚を捲と
なんとノーブラで、レーズンさんがこんばんわ。

思わず口に含み吸ってみるも、うん。レーズンだけ。
無反応で面白くないので、Bのパンツをずらし
いつの間にか、こんばんわ状態のチンコを宛がう。

ヤリマンかと思ったが絞まりはあり、生な為あえなく撃沈。
不味いと思いつつも、中に出してしまった。
逆流してくる精子を見つつ、開き直ってAのおっぱいにしゃぶりつく。

Bの時とは違い、微かに反応があるので
ゆっくり慎重におっぱいを揉みし抱き
口の中でピンクの乳首を転がしながら
Aの緩めの膣内に、精子を解き放った。

巨乳が好きな俺は、抜かずの2開戦に突入。
体位を変えてバックからゆっくり突きつつ
おっぱいを鷲掴みにして、子宮に届くように深々と突き刺し果てた。

Cの番がやってきたが、間近で見ると一番可愛い。
黒髪でケバくないのもグッド。

酒臭い口にDキスをし唾液を絡め合う。
そっと伸ばしたおっぱいは、思ったよりも豊かで
優しく揉みながら、可愛らしい乳首を口に含む。
口はCのおっぱいを、手は俺の体を支えつつ
チンコはAの膣内に精子を注入していた。

そろそろかな。Cの天然パイパンマンコをでろでろに舐め回し
チンコを宛がう。

ぐぅ…ぁぁ。

Cは何だか眉間に皺を寄せている。

ん…まさか。

先っぽだけが入ったものの何かに侵入を拒まれる。

イケるか?

ここで無理にいけば、気付かれて只じゃすまない。

俺は、泣く泣くCの処女を…諦めきれなかったので
思い切って腰を落とした。

ぁぁぁ…

思考回路はショート寸前。

Cのか細い悲鳴。

訪れる静寂。

気付かなかった。

神は我に味方をした。

ゆっくり、ゆっくり、Cのマンコを味わう。
暫く上下していると、射精感が。
一度出せば、滑らかになるだろう。

そう思った俺は、なるべく深く差し込み果てた。

ドクドクドクドク。

5回目なのに、一番出た気がする。
幾分滑らかになったのと、余りにも気づかれないので
調子にのって、本気で腰を振る俺。

パンパンパンパン。

またしても襲ってくる射精感。

俺の子を孕め。

そう念じながら、Cの一番深い所に精子をぶちまけた。

…3回も。シチュエーションがそうさせたのか、最後の方は
ほぼ透明な精液しかでてなかった気がする。

この時点で深夜1時。この部屋に来て3時間が経過していた。
自分の部屋に戻り、泥のように眠りつくも
朝の6時には目を覚ました。

犯行現場に戻る俺。カメラを片手におはようございます。

まだ、誰一人として起きてなく♀3人はほぼ半裸で股を広げて寝ていた。

イケるか息子と話しかけながら、Aのパイズリでフル突起にし
まずは、Aに突っ込む。緩めなので動画を撮影しつつ結構もったが
時間がないので、とりあえず中出し。

溢れてくる精子をしっかり記憶しBへ。

相変わらず、締まりの良い名器のマンコ。
搾り取られるように膣の奥に解き放った。

なかなか垂れてこなったので、記録は諦めCへ。
入り口に少し入れるだけで昨晩の精液が溢れてきた。

パンパンパンパン。

やっぱり、Cが一番だ。

そろそろ出る。

ドクドクドクドク。

勢い余った精液が、逆流するのがわかる。

ゆっくり引き抜くと、ごぷっと精液が溢れてきた。
これをしっかり記録し、♀達の服装を整え

立て替えのため、退去のお願いが出ていたボロアパートを優雅に立ち去った。

数ヶ月後、研修の為にいた産婦人科にAとBが
受診に来ていることに気づいた。

二人ともお腹が大きくなっており、ライオンの子?を
妊娠してるのは明らかだった。

A「あたしだけじゃなく、中学生のCまで妊娠させといて
あんたの兄貴はどこにいるのよ。」

B「わからないの。ごめん、変態兄貴で。」

A「ほんとよ。実の妹に妹の友達。果てはあたしの妹に手を出して」

A「しかも、あたし達全員妊娠に気づかないなんて。
はぁ、ベンキョーもっとしとけばよかった。」

B「ごめん。」

A「Cの手術、上手くいくかなぁ。」

手元のカルテには、C15歳、帝王切開予定。
と書かれていた。

大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え?!真面目なんですね?w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか?w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう?!内緒にしててよ?!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ?友男くんそんなとこばっかり見てる?!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ?w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ?、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩?、また隠してるんじゃないんですか??」
あい「もう?、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか??」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え?、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え?、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか??」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか??あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ?!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか?!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ?。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし?!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。

めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな??」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか??」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。

あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ?!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ?。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く?!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね?w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる?。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。

しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は?いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか??まだ片方しか使ってないですよ??」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。

あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ??じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね?。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか??しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった?。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか??俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。

俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

体が震えるくらいの射精感

42の既婚者です。昨年末の話を聞いてください。

無料の出会い系サイトを覗いていたらこんな書き込みがありました。

「24の会社員です。153cmDカップです。今日、円で会ってくれる人を募集しています。中出しOKですので詳しくはメールでお話しましょう」

たしかこんな内容の書き込みでした。

中出し?業者とも考えましたが、俺のほうはフリーメルだしダメモトで返信してみました。するとすぐに返信があり、今から会えますか?とのこと。

ますます怪しい・・意地悪に「いいですけどお願いがあります。Hは2回。
1回目は中出し。
2回目は顔射。
あと、拘束してオモチャ責め。これで1.5でどうでしょう?」と、返信。

♀「顔射は無理ですが、あとは大丈夫ですよ」
俺「サービスタイムを使ってゆっくりしたいんだけど」
♀「今日は夕方から用事があるから、明日以降ならいいですよ」
俺「じゃ、今度の土曜日に会いませんか。出来れば写メ見たいな」
♀「可愛くないから断られそうだけど・・・送ります」

こんなやり取りを数回して・・写メが届きましたよ。

ちょっとオタク系っぽいですが、ブスではない。
決して可愛くはないけど愛嬌がある。
でも、1.5でそこまでやらしてくれるなんて・・何かありそう。。

会う前日もう一回メールをかましました。

俺「ごめん、今日服買っちゃって1しか出せなくなったんだけど・・」
♀「別に1でもいいですよ」こりゃ出たとこ勝負で行くしかないでしょう。

土曜日午前11時。待ち合わせ場所に彼女は待っていました。
写真通りの雰囲気で、ちょっとオタク系。
コンビニでお菓子、弁当を買い込んでさっそくホテルへIN。
荷物を置いてすぐにギュっと抱擁。すかさず、キス。。
感度が良いとは聞いてたけど、オタク系らしく「キュン(いやキャンかな)」と可愛く喘ぎ始めました。

そのままベットに直行して、俺も服を脱ぎながら彼女を下着姿に。。

Dカップと言ってたけど、Eはありそうなおっぱい。さすが24歳。
オッパイのはりが違いますね。ゆっくりと下着を剥ぎ取り、触るか触らないかの力加減で乳輪の周りからゆっくりと円を書くようにスタート。

乳首に近づくたびに、体をよじり、乳首は硬くなって。。。男として、このくらい感度がいいと嬉しいですね。

俺のボクサーブリーフの中では会うまでの4日間精子を溜めておいたペニスが我慢汁を出しながら、彼女からの刺激を待っている。

ゆっくりと彼女の手を俺の股間に持っていくと、パンツの上から爪先をつかって焦らすような攻撃。そのたびに俺のペニスはビクンビクン脈を打って、パンツに染みを広げていきました。

彼女も我慢が出来なくなったのか、自ら俺の下着を剥ぎ取り直接握ってゆっくりと扱いてきました。。

「あっ。。おっきい・・」ペニスの長さには自信があるので、見せ付けるように彼女の顔にもっていくと。

シャワーもあびていないのに「んぐっ、ペロペロ・・裏筋をつつぅ・・」四日間も我慢してたのでこのままでは射精をしてしまいそうになり、体制を入れ替え彼女の入り口に、亀頭をあてがいました。

いやらしく光っている彼女にめがけてゆっくりと挿入しました。

中ほどまでいれたところで、ピストン開始。しばらくすると

「もっと中まで入れて・・おねがい・・」
「そうか、もっと中にほしいんだね」言い終わると同時に、ズンっと奥まで一気に貫いた。彼女は「うぐっ・・」言葉にならない様子。

こうなったらこっちのペース。がんがんつきまくって、正常位、バック、騎上位と立て続けに「あっ。だ・め・いっちゃう・・」と、短時間のうちに連続絶頂を与えました。

30分以上膣の感触を楽しみ、俺のペニスも射精感がこみ上げてきたので再び正常位に。
中出しのOKはもらっていましたが、ここはわざとらしく

俺「どこに出す?」
彼女「うっ。。どこでもいい・・よ・・」
俺「じゃ、中にいっぱい出すからね。」「一緒にいこうね・・」
彼女「う・・ん。。。中にいっぱい・・き・・て・・・」

まってました。この言葉。征服感んで頭の中がパニクル寸前ですよ。

俺のほうも我慢の限界が近づいてきて、ピストンを早めます。彼女も限界が近いのか、俺の体をギュッと抱きしめます。

俺「そろそろ・・いくよ・・中に・出すからね・・」
ラストスパートの数回のピストンのあと「膣の奥めがけて思いっきり挿入し・・「ビュルルルゥゥゥ」

彼女も俺の熱い射精と同時に「うぅぅぐぅぅ・・」体をビクビクさせながらいっちゃいました。

そのあと、ちゃんと拭いて上げて、お風呂に入り2回戦へと・・

最後に、また会ってほしいなって聞いたら、ケロっとして彼女「いいよ」俺「また、1でいいかな」彼女「別にお金がほしいわけじゃないから次はいならいよ」

思わず、本当の彼女のようにギュって抱きしめちゃった。普通のSFとして(いや、彼女かな)仲良くやっています。

中出しってあんなに気持がいいんですね。

普通の射精のようにドクドクじゃなくて、文章にあるように「ビュルルゥゥゥ・・」って出るんですね。

体が震えるくらいの射精感は久しぶりでした。

太めの年上と駐車場で

当時、26歳で会社に来るお客さんと仲良くなった。
彼女は職場の近くに住む28歳で、顔立ちが濃くなかなかの美人さん。しかし、太めで巨乳(ここ大事!!)
いつも黒っぽい服を着て、そんなにモテモテでは無いと思うが、ぽっちゃり好きである自分としてはむしろ嫌いではなかった。
最初は、深い関係になるとは全く想像していなかったけどね。(名前は鈴木さんとしよう)
私は、ある資格を取得するためにそこでバイトをして、夜間に学校に行く日々を送っていた。
同棲中の彼女がいて、その人とは2年後に結婚した。

仕事中は、年の近いお客さんとして世間話をしたりしながら、徐々に仲良くなっていったが、関係性が変わったのは鈴木さんが家に遊びに来たときだ。
二人っきりで家にいるときに、何かのきっかけでマッサージをすることになった。
最初は普通にマッサージしていただけだったが、徐々に「密室で女の子の体を触っている」ことに興奮してきて、
特に股間をさすり始めてしまった。
鈴木さんは仰向け状態であったが、目を閉じて何も言わなかった。
特に反応もなかったので、それを続けていたら、
彼女が「痛い。。。」
と言ったので、
「あっ、ごめん」と言って、マッサージは終了となった。
彼女が帰ってから、「は〜やばい。お客さんに変なことしてしまった。クレーム言われたらどうしよう。お店にこなくなったらどうしよう」とけっこう焦りはじめていた。
しかし、翌日も何もなかったようにお店に来てくれてホッとしたと同時に、
「昨日の事は、オーケーなのかな??」と思ったことも確かだ。
それからもお店に来ては普通にお客さんとして対応していたが、昔とは違った微妙な親密さが出来つつあった。

ある日お店でお酒の話になり、今度飲みに行く約束を交わした。私に同棲中の恋人がいる事も知っているので、3人でということになった。
あまり覚えてはいないが、飲み会はそんなに盛り上がらなかった気がする。
1つ気づいた事は鈴木さんはお酒が入ると、過去の事で泣いたり、高校生のときの写真(瘦せていたときの写真)を見せてくれたりと、正直めんどくさい感じになる。だから、あんまり絡みたくなかったのだが、その後は私の彼女と鈴木さんが直接メアド交換したことによって、何度か飲み会を開くようになった。

そんな飲み会でいつものように酔っ払い、いつもより泣きが入って、二人ともおろおろしながら、
内心は「早く帰ってくれないかなあ〜」と思っていた。
いいタイミングでそのあとに別の友人宅にて用事が入り、鈴木さんをタクシーに乗せて家に帰そうとしたが、歩いて帰るという。
酔っぱらっているし、歩くと軽く30分以上はかかるので、まごまごしていると彼女が「先に行くから、鈴木さんをタクシーに乗せるか、家まで送ってやりな」
そのときは、めんどくさそうな顔をしながら、心の中では「何かいい事あるのでは」とガッツポーズしたと思う。

鈴木さんは「一人で帰れるから大丈夫」といいながらも、いつもの昔話をしたりして、そんなに酩酊している状態ではなかった。
私は全く酔っていなく、腕を支える振りをしながら、徐々にボディータッチを増やしていった。
最初は後ろから鈴木さんの大きなお尻をタッチしたり、肘でおっぱいを偶然触れたり。
そうして、鈴木さんに対してスケベな気持ちを伝えていた。
鈴木さんもそんな僕のタッチを拒否することなく、拒否されないからこそ、おっぱいやお尻のタッチがあからさまになっていった。
そうなると私も遠慮なく触り、もっとスケベな事がしたくなった。
鈴木さんの家への道は、国道沿いにあり、ファミリーレストランも何軒かあった。
ちょうど2階が店舗で1階が駐車場のファミリーレストランを見つけて、鈴木さんを誘いおっぱいを服の上からではなく、直接触ろうかと計画した。
鈴木さんの手を引っ張り、駐車場に呼び込むと22時ぐらいだったからか人影もなく、ちょうど見えずらい暗がりがあった。
鈴木さんは「どうしたの?どうしたの?」とあくまでも私が何をしようとしているのか分からない振りをした。「壁に押し付けて〜それから〜」とは思ったが、やっぱり次なる一手勇気はなく、何もせずに暗がりから通りにでようとした。
そのときに、僕の興奮の消滅を見たからなのか、さっきの酔っぱらっている演技をしていた鈴木さんが今度は私の手を引っ張って、暗がりに連れて行かれた。
鈴木さんは僕の顔を見てニヤリと笑い、履いていたジーンズのチャックを下し、夏場で汗臭いはずのちんちんをパクッとくわえてくれた。
あまりにもビックリしたことと、人に見られないかという心配であんまりフル勃起はしなかったが、黙々とちんちんをフェラしてくれた。
最後はしっかり射精して、口の中のものを何も言わずに飲んでくれた。
チェックを元に戻して、帰るときに周りを見回したが、一人60歳ぐらいの男性が通りかかった。もしかしたら覗いていたかもしれないが、あまり気にしなかった。
その後鈴木さんを家まで送り届けたかどうかは、忘れてしまった。
覚えている事は友人宅で彼女が「遅かったね。大丈夫だった?」と言われたことだ。
あれから、何度かマッサージするよと言っては、家に呼んで、フェラで抜いてもらうことがあった。
初めて来るときは、ちんちんをきちんと洗って待っていたが、2回目はわざと洗わなかった。それでも、くわえてくれて、精子を飲んでくれた。
今から思い出すと鈴木さんは本当にフェラが上手であることだ。1度は連続で2回出したりとかもあった。

それでも彼女に彼氏ができて、結婚することになると、こちらからの連絡も着信拒否になり、いまはまったく交流はなくなった。
その後に続く

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレ人妻のナオミは

スレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに

小綺麗な感じがする。
仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために
後腐れのないセフレが欲しくて癒し妻新空間を利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら
ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして
これからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪と
メガネをとった意外と幼い素顔は
アンバランスで逆に萌える。

ナオミが桃色に火照ったカラダに
バスタオルを巻いてベッドに来る頃には
俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて
俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が
俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを
潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのは
いつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで
余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと
俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

ナオミがベッドに仰向けに横たわると、俺は
プレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストと
たわわに実ったおっぱいが素晴らしく、
艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと
俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。
俺は無防備なナオミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと
自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると
上品なナオミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら
思い出したように乳首をなぶっているうちに
ナオミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

ナオミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると
塞ぐものの無くなったナオミの口からは
ひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

ナオミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿り
おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり
舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると
ナオミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

ナオミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

ナオミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると
俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると
満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

ナオミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ
途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると
おまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると
勃起したちんぽをナオミに握られた。

ナオミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に
先走りを溢れさせているちんぽを宛てがい
ぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているナオミは
ちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

ナオミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって
広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は
ナオミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこに
ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いナオミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽを
ぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にナオミの腰も動き始める。

ナオミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、ナオミが「イッちゃう」と言うまで
頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けには
いつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが
癒し妻新空間で新たに付き合い始めた人妻セフレもいるので
ねだられた時だけハメるようにしている俺だった。


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