萌え体験談

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射精

アルバイト先の社長と妻が・・・

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、
「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsexできない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝からsexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻とのsexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

私の罪・妻の功5

会社の忘年会兼慰安旅行から帰り、しばらくは年末の仕事の忙しさに追われていました。
仕事中はそうでもないのですが、休憩時間や自宅に戻って妻の帰りを待つ時など、叔父
と妻の痴態を覗き見たあの夜の光景が頭を過ぎります。
私が一人で夕食を食べている今も、妻は叔父に抱かれているのでは・・・そんなことを
考えると、自暴自棄になったりもしました。
そして、夜、妻と隣同士ベッドで寝ていても、なんだか自分の妻という存在ではなくな
っているような…遠い距離を感じるのです。

気がつくと、夫婦の営みにも変化がありました。
もともと性には淡泊な妻ですが、週に一回のペースで行っていた営みが、
「疲れたから・・・」とか、「ごめんね。お口でいい?」と行為自体を拒まれ、最近
妻の体に触れたのが何時だったのかさえ思い出せないほどまで激減していたのです。
妻にしてみたら、叔父との行為で精一杯なのか、それとも、叔父との関係で汚れてし
まった自分を、夫に抱かせたくないのか。
妄想だけが益々膨らみ、叔父に怒りをおぼえつつも、何も出来ない情けない私でした。

年の瀬が押し迫った、ある夜でした。
その日は、私より早く帰宅した妻の手料理を久しぶりに食べ、二人で床につきました。
私は「久しぶりに、どう?」との問いかけに、「ごめん。疲れてるの」といつもの返事。
それでも、私が少し強く求めると妻は応じてくれました。
私は妻のベッドに入ると、久しぶりに妻の温もりと甘い香りを堪能し、唇を重ねました。
小ぶりな乳房に手を沿えやさしく揉みしだく・・・。
すると、妻から積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスが始まり、互いの唾液を絡めとります。

私は、乳房を弄びながら、その先端にある乳首を軽く捻ると、「うぅ・・・」と、
こもった声を漏らす妻。
妻の唇は私の唇で塞がれている上、もともと、乳首が弱い妻は、指の腹や舌で転がして
刺激してやると、体が反応するようです。
唇を開放してやると、微かな吐息が漏れ、妻は私と目があうとニッコリと微笑んでくれ
ました。
薄暗い灯りの寝室で、聞こえてくる妻の息づかい。
そして、微かに漏らす喘ぎ声。

恥ずかしいのか、私の前でも淫らな声は滅多にあげることはありません。
3年間の交際の後、7年連れ添った妻の身体は、子供を授かっていないのもありますが
全く崩れることはなく、華奢な身体をよじるように震え悶える姿を見て、いっそう妻へ
の愛おしさが増しました。
しかし、その思いを打ち消すかのように、あの慰安旅行での光景が脳裏にやきついてい
るのです。
「叔父は、澄江のこんな姿まで見ているのか。くそっ・・・」

私は吐き捨てるように呟きました。
妻を愛人のように扱う叔父。そして、ここにあんな汚い物を・・・。
中指を淫裂の奥へと差し込むと、クチュ、クチュ、と卑猥な音が漏れ、ぬるぬるとした
感触が指にまとわりついてきます。
襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、妻の腰が自然にせり上がり、太腿が
ブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、息苦しそうに「んっ・・・あっ・・」
と声が漏れます。

私は妻の両脚の間に割って入り、そしていよいよ挿入しようとした時に、妻から思わぬ
言葉をかけられました。
「ねぇ、ゴム付けて・・・」
子宝に恵まれない私達は、いつでも受精できるようにと考えて、セックスは必ず生で
していました。
結婚してから、妻の膣内以外に射精した事が無い程です。
その妻が、ゴムを付けてと、ベッドの引き出しからコンドームを取り出して言うので
した。

「子作りは計画的にしていかないとね」
取ってつけたような理由を並べて、妻は私にゴムを付けさせました。
叔父とは生で入れていたはず・・・。
妻の行動にどんな意味があるのか、考えずにはいられませんでした。
妻に初めてコンドームを付けてと言われた夜、それでも私は妻を抱きたくて、コンドーム
ごしのセックスをしました。
それまで感じていた妻との距離感が、爆発的に広がっていくのを感じた時でもありま
した。

私は完全勃起の状態を保てず、かろうじて挿入しているような状態でした。
そんな状態ですからなかなか果てることもなく、妻には、
「すごい、今日はずいぶん長持ちね・・・」などと見え透いたお世辞まで言われる始末
でした。

その夜から、私は妻を抱く気にもなれなくなり、夫婦の営みが途絶えてから、約1ヶ月
程過ぎた平成16年の1月下旬の事です。
叔父が新年会を開催するという事で、叔父の屋敷に会社の主だった社員が集まり、酒宴
が開かれました。
その日妻は、新年会の準備を任せられているからと、朝早くから叔父の家に出かけま
した。
私も叔父から参加するように言われており、夕方になって叔父の家に向かいました。

叔父の家に着くと、ガレージには叔父の高級外車と妻の軽自動車が、並んでいます。
敷地内には、他にも2台の車が止まっていて、社員がすでに来ているようでした。
インターホンを鳴らすと、叔父がすでに酒の入った様子で陽気に出迎え、私はリビング
に通されました。
先に来ていた社員と挨拶をかわしソファーに腰掛けると、妻がキッチンの方からやって
来ました。

妻は少し露出度が高いかな・・・と感じるような、体の線がはっきりわかるワンピース
を着ていました。 
朝家を出る時はごく普段着の格好をしていたはず。
なぜ着替えたのか・・・いつどこで着替えたのか・・・そんな事が頭に浮かんで離れま
せんでした。
妻は忙しく働いて、酒を用意したり、つまみを作ったりと、私に軽く声をかけた以外は、
私のそばに来る事さえ無い状態です。
その後、ぞくぞくと社員が集まり全員で15人位いたように記憶しています。

酒宴が始まり女一人の妻はホステスのように、社員達の間を酒を作ってまわり、卑猥
なジョークを言われては顔を赤らめるという、以前接待の時に見た姿を思い出すような、
哀れな状態でした。
私は少し気の合う社員が隣に座った事もあり、勧められるまま酒を飲み、宴半ばには
結構酔っ払っていました。
叔父をはじめ他の参加者達もだいぶ酔っ払ってきました。

妻への卑猥なジョークは、止まるどころかエスカレートする一方で、ついには体に触れ
る者まで出る状態でした。
男二人に挟まれて座っていた妻に、
「澄江さんはなんだかいい匂いがするなぁ…」と、一方の
男が髪を手に取り顔を埋めたのです。
すると片方の男も妻の内股に手を滑らせて、
「いや、匂いもいいけどこの感触が、またたまらないでしょ…」と、手を放すどころか
しつこく撫で回し始めました。

妻は体をよじり愛想笑いはしているものの、かなり嫌がっている様子でその視線は、
私にではなく叔父に注がれているようでした。
妻の体に触れている二人に対して、そして何故かそんな状態で、夫である私ではなく
叔父に救いを求めるような妻の態度に、怒りが込み上げて来て怒鳴り付けようと立ち
上がったのですが、それより先に叔父の太い声が飛び、
「おまえら、澄江ちゃんに気安く触るな。ハメをはずすにはまだ早いだろ?」
と、先制されてしまいました。

私は自分自身が非常に情けなくなり、ソファーに座りこみました。
妻は、捲られかけたワンピースの裾を直しながら立ち上がり、そそくさとキッチンの
方へ姿を消します。
叔父はニヤニヤしながら、妻の体に触れていた二人に、罰ゲームと称してイッキ飲みを
させて、また酒宴を再開しました。
私は自分が何をしているのか…どこにいるのか…それすらがわからなくなっていました。

酒のせいもあったのでしょうが、自分が見ている状況が、あまりにも非日常的で、
それでいて現実的で…混乱していました。
私の隣に座っている社員は、水割りグラスを渡してくれながら、
「たしかに妾さん、男をそそる魅力がありますよね…私もやりたいなぁ…」
と、私の妻とは知らず、叔父の愛人だと思い込んでいる様子で呟きました。
私は不発した怒りと、混乱した気持ちを掻き消したくて、濃いめに作られた水割りを
飲み干し、さらに何杯空けたか記憶に残らない程酒をあおりました。
   
どれくらい時間が経ったのか、私は寝込んでいたようです。
グラスや食器の触れ合う音で、目が覚めました。
朦朧とする意識の中でかすかに目を開けると、何人かの社員が私と同じように横たわって
鼾をかいています。
壁掛時計に目をやると、午前2時をまわったところでした。
妻が後片付けでグラスや食器を手にしている姿が目に入りました。
動いているのは妻だけで、叔父の姿はありませんでした。

混濁した意識と眠気で私は目を開けている事ができず、再び目を閉じました。
叔父の声が聞こえてきます。
「澄江、ごくろうさん。おまえもシャワーを浴びたらどうだ?」
妻は
「私はいいです。片付けが終わったら、カズくん(私の事)を連れて帰りますから。
 今夜は・・・」と言い掛けて、言葉がとまりました。
私はまぶたを無理矢理開けるようにし、目を開きました。
私の目に映った妻は叔父に抱きすくめられ、口唇と口唇は重なり、暴力的といえる勢い
で舌をねじ込まれていました。

私はソファーに突っ伏した状態で寝ていたので、少しだけ顔を横に向け叔父と妻の様子
を伺う事にしました。
大柄な叔父に抱きすくめられ、身動きのできない妻は強引にキスをされ、口が完全に塞
がれたような状態です。
叔父が妻の口内を舐め回し唾液を絡ませる音と、妻の息苦しそうな嗚咽の音だけが聞こ
えていました。

しばらくネチャネチャと厭らしい音が響き、妻はやっとの思いで叔父の口唇を離す事に
成功したようで、声を震わせながら
「お願い、カズくん(私の事)も他の人も、いつ起きるかわからないんだから、今日は
許してください」と、そんなような事を哀願していたように記憶しています。
私は酔いと、日常からかけ離れ過ぎた状況の中で、意識も朦朧としてしまい、身動き
さえできず二人のやり取りを聞いているしかありませんでした。

叔父は妻の望みを無視するかのように、無理矢理ソファーに座らせ舌を首筋や耳の辺り
に這わせ始めました。
すでに妻の性感帯などは把握しているのでしょう、叔父が的確に舌を這わせると、妻は
嫌がりながらも体をピクッと反応させ、小さく息も吐いていました。
それでも妻は叔父からの責めを拒否しようと、必死で説得し体を離そうとしています。
そんな妻を、叔父は片腕で抱き寄せて、さらに片腕を胸元から直接乳房のあたりに滑り
込ませました。そして、
「澄江、おまえは俺のやりたい時にいつでもやらせる。そんな約束をしたよな?」

妻は小さな声で、
「それは・・・でも今日だけは。カズくんのいる時だけは許してください」
叔父は両手を胸元から押し込み、妻のワンピースは裂けてしまいそうでした。
乳房を掴んでいるであろう両手に力を入れられるたび、妻は苦痛に顔を歪め、拒否の
言葉を小さく繰り返すばかりでした。
叔父は「カズにこんなとこ見られるのも興奮するんじゃないか?澄江。」
と言い放ち、さらに
「澄江…この間の約束はしっかり守ってるか?」と、妻の顎をつかんで自分の方に向
かせ、問い質すような事を言いました。

妻は「避妊の・・・」とだけ呟き、叔父はニヤニヤ笑いながら
「そうだよ。澄江のマ○コに生で入れるのは俺だけだろ?」と、
また妻にキスをしました。
私は朦朧とする意識の中で頭を殴られたような衝撃を受けていました。
あの、妻と最後に体を重ねた夜の事が、浮かんできます。
叔父は妻の口唇を塞ぎながら、ワンピースをずり下げて上半身裸にブラだけの格好に
しました。

叔父は、
「どうせ、乳なんてないんだからブラなんかつけるな。よっぽど、その辺りの中学生の
 ほうが 乳でかいんじゃないのか?」
「そんな・・・・」
妻は胸を隠すようにしながら必死になって、せめて場所を変えて欲しいと懇願していま
した。
叔父は「カズの寝てる前でするなんていうのも一興だと思ったんだけどな、澄江がそこ
 まで頼むなら2階に行くか…」と、立ち上がりかけ、
「よし、澄江の頼みを聞くんだから、あとは俺の言う通りにしろよ。」と
言い捨てました。

ワンピースを腰までずり下げられ、ブラに包まれた乳房の膨らみを露にした妻は、小さ
く頷きました。叔父は
「よし。じゃあ罰として、そこで全部脱いでから2階に来い。待ってるからな」
と、リビングから立ち去ってしまいました。
後には鼾をかいている社員達と、惨めに上半身を露出させた妻、もっと惨めで情けない
私が残りました。
そこで妻に声をかけるのが正常なのでしょう。
でもその時の私は、俯きながらワンピースを脱ぎ、下着まで脱いで全裸になった妻。
脱いだ物を抱えてリビングを出ようとする妻に声をかける事はできませんでした。

部室で後輩が手コキ

俺18 相手16 だったんだけど・・・
結構長くなりそうなんだけど体験談書いてもいいですか?
一回こうゆーの書いてみたくてwwwwww

当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。
それまで付き合った人は何人か居るけど、どれも一瞬でフラれてオシマイ。
セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。
恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな。
形式上付き合ってるだけの、そんな関係しか持ったことがありませんでした。
そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。

当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい。
度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。
(所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので、2年が部長を務めてました)
そしてミーティングに託けて部室を占領し、
イチャイチャする日々が続くのですが・・・。ある日事件が起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。
しかもソレに気づかず、ずっとそのまま居たわけです。
失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д`)
スペックを晒すと、身長148の体重は確か41くらい。胸は微乳でしたね。
彼女の「あの・・・」って言葉で、胸に手が触れていることに気づいた自分。
慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった」と弁解したのを覚えてます。
今思えば、相当失礼なことを言ってますねwww
それに対し彼女の言った言葉が、「別にいいですよ(笑)」
ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し 
抑えようのないくらい勃起してしまったのです。

そう、彼女に密着した状態で・・・。
腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、
彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けないと。
当然彼女にバレました。
彼女はちょっと笑いながら、「別にそのまま触っててもいいですよ??」と、
何だか途轍もない発言をしました。
初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが、それでも十分に興奮できるものでした。
制服のYシャツの上から撫でるだけで、自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに
彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。
「くすぐったいよ?」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、
調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、
「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが。
「恥ずかしいので仕返ししますっ」
と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は、心臓が跳ねました。
彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。
その手つきが自慰とは違い・・・凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが、
余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい、
「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。
「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」と素直な感想を述べたところ、
彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。
むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、
初めて女の子から触って貰う、その体験に興奮を覚え、
ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・。
制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、
「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」
と普段の小動物的なイメージとは違った、小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます。

ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、
今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・。
上手く説明できませんけど、オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?
そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き、頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」と半笑いで話かけてくる彼女に、
「大丈夫・・・もう少し強くできる?」と懇願してみます。
女の子に愛撫されるのが、これほど気持ちいいとは思わなかったので、
更なる刺激への欲望に、羞恥心が消されて行く感じでした。
しかしソレが・・・どうやらその一言が彼女の中のS魂に火を付けてしまったらしいのです。
「気持ちいいんですか??(笑)こうかな??」と実に楽しそうに指の動きを早めます。
「ぁっ・・・ちょっと・・・そんなには・・・ダメ・・・!」と声にならない声で訴えますが、
余りの気持ちよさに一瞬でイキそうになってしまいます。
「ダメだって!このままじゃ出ちゃうから!ちょっと?!!」慌てて止めますが、
「いっちゃいそう??♪ 私の勝ちかな?(笑)」
「勝ちです勝ちです!負けましたから・・・もうだめだって!!」
情けなくも本気でイキそうになってしまったので、
彼女の手を抑え何とか止めさせます。ギリギリで助かりました・・・が、
彼女はこれ以上ない満足そうな笑みでこう言いました―――

彼女「いいよ?♪出しちゃえ?(笑)」
俺「は?」
天使のような笑顔で悪魔のような所業に出た彼女様は・・・。
そのまま高速でグニグニムニュムニュと指を動かしながら、
今度は微妙にピストンの動きをさせ
自分の手では出来ない方向からの刺激を始めました。

「うぁ!まってまってまって・・・ほんとダメだって!制服だって!!」
そうです、ここは学校ですマイハニー。
しかも制服の上から愛撫されているので、勿論下着だって穿いてます。
そんな状態でイったらどうなるか・・・。どんな恐ろしい目に合うかわかりますでしょうか・・・。
俺「ちょっ・・・ほんと出そうなんだって・・・!!!」本気で止めさせようと訴えますが、
彼女「あはは♪私の勝ちだよ??(笑)」とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。
彼女は上半身だけこちらを向き、爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、
ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながらグニグニムニュムニュを再開します。

もう本当にイク寸前で、気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?
もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て、
「もう本当に無理だって・・・出そうだから許して・・・!」必死に食い下がりますが。
「いーの(笑) 私が勝つんだもん?♪」そう言ってキスをされ、激しくディープに舌を絡ませてきました。
初めてのディープキスの感触に快楽の波が限界を突破しました。
「んんふっ♪」と彼女は舌を絡ませながら笑うと、更に強く、早く指を動かします。
「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、
びくんびくん と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。
「あは♪私の勝ちですね?(笑)」と悪戯に笑う小悪魔を見ながら、
服を着たままイかされた情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは、後にも先にもこのコだけでしたね。
それから1週間後のミーティングでまた絡みが起こるのですが。
余談で長くなりすぎました(;´Д`)
初体験の前に 手コキ→フェラ→パイズリ→本番
と明らかに順序がおかしい体験だったので書いてみましたが、
これから飯を食ってバイトに行かないといけないんで、続きはまた夜にでも。

精力剤2

姉はいわゆる鮫肌で、オマンコが変な形なのも、きっとそのせいだと思った。
それでも大陰唇を開いてみると、薄ピンク色の小陰唇が現れ、小さなクリトリス
が見えた。
そして膣口に軽く指を当てると、しっとりしていて、姉が一瞬感じたように震えた。
オマンコの形にもいろいろあるのだろうと思うと、俺はますますオマンコが不思議
に思え、興奮し、チンコを激しく擦った。
そして、思い切って姉のオマンコを舐めてみた。というかキスする感触を味わいた
かった。
「イヤ、舐めないで」

姉も感じているようだ。次第に愛液が出てきた。
ここでまた変だと思ったのは、愛液の味というか匂いだ。
妙に酸っぱい感じで、サラサラした水っぽい液だった。
オシッコかとも思った。
いすれにしても俺は興奮して、もうしばらくしたら射精する気がした。
「出るかも」
俺は立ち上がって、姉の口にチンコを近づけた。
姉は脚を降ろして、目を瞑ってチンコを咥えた。
ほどなく射精したくなり、口の中へ2度目の射精をした。

「う、うう」
姉は小さくうなった。
そしてチンコを咥えたまま、尿道を絞るようにして、精液を口に入れた。
チンコから口を離し、精液を飲み込むと、
「ありがとう」
と、姉は言った。
「あ、いや別に…。ん、じゃ、もういいかな。俺、寝るよ」
俺がそう言ってパジャマを上げると、姉もパンティとパジャマを履いた。
「明日もお願いしていい?」
姉が聞いた。翌日は彼女とデートの約束があった。

「明日は彼女とデートでさ…」
たいていは、ラブホでHまでするから、その分を残しておきたいし、帰りも遅い。
「そう。じゃ、仕方ないね」
姉はあっさりと答えた。
「でも、出かける前でいいんなら、OKだけど」
「ホント? じゃ、お願い」
俺は彼女とのHで長持ちさせるため、デートの朝にわざとオナニーする事がある。
だから平気だと思った。むしろ、それより姉が朝起きているか疑問だった。
俺が寝た後も、仕事をしていた様子だったからだ。

「起きて」
目を覚ますと、姉は俺を揺すっていた。時計を見ると9時過ぎだ。
姉が何でわざわざ俺を起こしに来たかは、分かっていた。
だから俺は直ぐに布団をはいだ。
「出るかなぁ……」
そう言いながら、パジャマをめくってチンコを出した。朝勃ちしていた。
「すっごい、おもいっきし勃ってるじゃん」
姉は期待するように、ベッドの横に膝立ちになった。
(女には普通の勃起と朝勃ちの区別はつかないか……)

なんて思いつつ、軽くチンコを擦った。姉はさっそくチンコを咥えた。
最初は朝勃ちだったが、次第に興奮してきた。
姉も手を添えて、手コキをしてくれたが、ちょっと勢いが強く、昨日から何度も
無理にシゴいているので痛かった。
「いい。自分でやる」
姉は頭を上げ、俺がチンコを擦るのを見ていた。
「昨日は遅かったんだ?」
「うん。お陰で…」
「ああ、よく起きれるね。仕事はどう?」

などと、会話をしていたが、気が付くと、チンコがフニャフニャになっていた。
眠かったし、やっぱり朝勃ちだったせいだ。
俺は何とか勃起させようと、チンコの根元を押さえつけたり、股の下
(女のオマンコがあるあたり)のツボを押したりしたが、半勃ちしかしない。
「ダメ? 出ない?」
姉は言った。俺はせっかくだから、何とか射精したかった。
「また、アソコ見たら勃つかも」
俺がそう言うと、姉は立ち上がり、パジャマとパンティを脱いだ。

姉の陰部が現れた。姉は少しがに股になり、両手でオマンコを開いて、俺の顔に
近づけた。
「これでどう?」
俺はベッドに横になりながら、首を横に向けてオマンコを見ながらチンコを擦った。
姉のオマンコはピッタリ閉じていて、大陰唇しか見えないが、それでも興奮してきた。
俺は思わず手を伸ばして、オマンコに触れてみた。
指先で膣口を探そうとした。ちょっとシットリしていた。
「イヤ! 触らないで!」
姉は俺の手を掴んで跳ね除けた。
「ごめん!」

俺は急に姉に拒絶されて戸惑った。姉は俺の手の先を見ながら、
「痛いんだよ…、急に…。爪伸びてない? それに、どうでもいいけど、この姿勢、
 疲れるんだけど」
と言った。確かにがに股の姿勢は疲れそうだ。
「うん。じゃあ、いいよ、もう。出そうだから」
姉は下半身をあらわにしたままかがんで、チンコに顔を近づけた。
昨日は気がつかなかったが、姉の尻には「できもの」がいっぱいあった。
俺と違って姉は小さい頃から偏食が激しい。

アレルギーって程ではないが「食べると腹痛がする」とか言って、食べないものも多い。
逆にザーメンが好きなのも、その延長かも知れない。
「クション! クション! ごめん。もう着ていい?」
寒かったのか、姉は続けざまにくしゃみをした。
「うん」
姉は、鼻水をすすりながらパジャマを履いた。ちょうど射精したくなってきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。慌てたのか、歯が当たった。
そのせいで萎えかかったが、精神を集中してチンコを擦ると、射精したくなった。

「出る」
いつもだったら我慢できるけど、その時はあっけなく力が抜け、射精してしまった。
1回「ドク」っとしただけの、ほんの少しの射精だった。
ひょっとしたら、出てないかも知れないと思った程だ。
「ごめん。ちょっとしか出なかった。ごめん」
俺はさかんに謝った。姉は首を横に振った。
口をモゴモゴしていたので、少しは精液が出たようだ。
そしてそれをゴクンと飲み込むと、
「ううん。べつにいいよ。ありがと。こっちこそゴメンね」
と言った。

「もう1回、出そうか?」
俺は、もっと出ると思ってたから、姉にすまない気分だった。
それでチンコを擦って勃起させようとした。
「ほんと? じゃ、もう1回だけ。ごめんね」
姉は手を合わせて、すまなそうな顔で頼んだ。彼女とのデート前だけど、
「食欲は食事とともに現れる」ということわざがあって、同じように彼女のオマンコ
を見れば、いくらでも性欲は出ると思った。
それにHはデートの最後だから、時間も開く。
だから今は出せるだけ、姉に出してしまおうと思った。
結局、すぐには無理なので、出かける前に出せれば出す約束をした

俺は出かける準備をした。その頃、姉は部屋で仕事をしていたようだ。
かすかにキーを叩く音が聞こえてきた。気が付くと、出かける時間が迫っていた。
姉との約束を計算に入れてなかったせいだ。
手早く出さないとデートに遅刻してしまう。でも、全然「ヤリたい」という気持ちは
無かったから、射精は時間がかかりそう。
それで俺はパソコンを立ち上げ、保存してあるエロ画像を見て、「準備運動」をした。
適当に勃起したところで、姉の部屋に行った。ノックをしたが返事がない。

そっとドアを開けると、姉はヘッドホンをしながら仕事をしていた。
俺の気配に気づくと、ちらっと時計を見た。
「あ、もう出かけるんだ……。平気? 出る?」
もちろん精液の事だ。
「うん、大丈夫。それより時間が無いから、早く」
俺はチンコを出した。早くも、萎え始めていたから、懸命にチンコを擦った。
姉も指先で亀頭を撫でたり、少し前かがみになって、チンコを咥えて協力してくれた。
勃起はしてきたが、射精は無理そうだ。
時計を見ると、駅へのバスが発車する時刻だ。デートへの遅刻が決定した。

「バス、何分なの?」
俺が時計を見たので姉も気になったようだ。
「たった今、行っちゃった」
「えー! ごめんね。こんなのいいから、早く行きなよ」
姉はそう言ったが、次のバスは20分後だし、どうせ遅刻ならとにかく姉との約束
だけでも果たそうと思った。
「いいよ。とにかく出すよ」
俺はチンコを擦り続けた。
「じゃあ、まずは電話だけでもしときな。ね」
姉に促されて、俺は携帯で彼女に電話をした。
『モシモシ、○○? ちょっとゴメン………』

電話してる間も、下半身では姉はチンコを擦ったり咥えたりしていた。
電話の向こうの彼女は、まさか俺が、姉がこんな事してるとは想像もつかないだろう
と思った。
でも、彼女への後ろめたさは無かった。
今はとにかく、姉に精液を飲ませる事に集中していた。
『………それじゃ、後でね』
俺は電話を切った。右手が使えるようになったので、また自分でチンコを擦った。
「ごめんね。悪いお姉さんがカノジョの分まで、吸い取っちゃって、おまけに遅刻
 までさせて」
「いいよ、どうせ2、3時間すれば、また溜まるから」

姉は、俺の彼女に対して後ろめたさがあったようだ。
それは女同士の感情なんだと思う。
そんなふうにリラックスして会話をしていたら、逆に興奮してきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。俺はフィニッシュに向けて、小刻みにチンコを擦り、また姉の
口の中で少しだけの射精をした。
「ああ」
快感だったわけじゃないが、声が出た。疲れたからだと思う。
脚の力が抜けて、少しよろけた。
でも姉は元気で、すぐに立ち上がり、
「駅まで送るよ」
と言って着替え始めた。

次のバスには間に合う時間だけど、送ってもらえば早い電車に乗れるかもしれない。
ちなみに、姉の着替えを見るのは初めてだけど、性欲が満たされ過ぎた状態では、
なんとも思わなかった。
姉もそれを知っていたから、遠慮なく着替えたのかもしれない。
姉の運転する車で、駅に向かった。
「仕事、どう?」
俺は話し掛けた。
「うん。進んでる。いっぱい飲ませてもらったおかげ」
「あれって…、おいしい?」
「おいしくはないけど………、薬だよね。一種の」
「ふーん」

そこで一旦話は終わった。しばらくして、今度は姉が話し掛けてきた。
「あのさ、出すのって、加減できないの?」
「え?」
「できればいいのに。男のアソコって、よくわかんないんだけど、
『いっぱい出すゾー』とか、『出すのやめとこー』とかって」
「ハハハ。できたらいいね」
「そうだよねー。避妊しなくて済むしね」
「あー、そうか」
俺は、姉が精液を自由に飲みたいから言ってるんだと思ったが、姉の意見は
女らしく、もっともだと思った。
「うん…。実は、気持ちいいと、自然といっぱい出ちゃうんだよね。だから
 好きな子が相手だと、かえって出るんだよね」
俺は続けた。これには姉が感心した。
「あー、そうか。そうやって、愛する人はゼッタイ妊娠させるわけ。
 よくできてるね、本能って。お姉ちゃんに飲ませるんじゃ、出ないワケだ」
姉の意見に俺はクスクスと笑った。
程なく駅に着き、俺は車を降りた。

大丈夫だと思ってたけど、やはり彼女とのHはあまり興奮せず、射精まで時間が
かかった。
その間、愛撫をしたり、激しいピストン運動をした。
体位もいろいろ変え、彼女にとっては良かったようで、
「なんか、今日、凄くない?」
とか言われて、2回戦の間に、軽いのを含めて5回くらいイッたようだ。
もうひとつ普段と違ったのは、やってる最中、姉の事を考えたことだ。
気乗りしないHで、他の女を考える人は多いと思う。
「姉の膣もこうかな?」などと想像すると、感じてきた。
射精の瞬間も彼女ではなく、姉の事を考えていたから怖い。
そんな事もあって、帰りの電車で姉にメールしてみた。

『帰り中。うまくいった。f(^^;) そっちは・・)どう?』
すぐに返事が来た。
『カンペキ。♪ヽ(^-^) 駅まで迎えに行くよ。』
駅には姉が先に来ていた。
「ありがと」
俺はそう言って車に乗った。
「今日はどうだった? 彼女、怒ってなかった?」
まず、姉が聞いてきた。
「どうして」
「ん? いろんな意味で。遅刻とか…」
俺は、姉が
『ちゃんとHできたか?』を聞いているのはわかっていた。
だから、先回りして答えた。

「大丈夫だよ。2回やっちゃった…」
「ふぅーん。お盛んで!」
姉は俺の言葉をさえぎるように言った。
「お姉ちゃんは、どう?」
「カンペキ。お陰様で完成!」
「そう、良かった。こっちも、もうこれ以上出ないしね…」
俺はこの24時間に射精した回数を指を折って数えた。そしてポツリと言った。
「この1日で7回か……」
「やっぱ、それって、多いの?」
姉が聞いた。
「多いよー! たぶんもう、空っぽ。残ってない」
「ほんと? ごめんね。全部吸い取っちゃったんだ?」
「まあね。別にいいんだけど」
そこで一旦、会話は途切れた。
「これから、焼肉でも食べに行く?」

姉が言った。姉は肉は嫌いなはずだ。
「精のつくもの食べれば、戻ると思ってさ」
「大丈夫だよ。そんなの」
「そう。じゃあ、何か欲しいもは? ゲームとか?」
姉は続けた。きっと、今日の行為へのお礼がしたいんだと思った。
「いいよ、別に」
姉の気持ちはうれしいが断った。
「大した事はしてない」という気持ちとは別に、不快な気持ちが少しだけ起こった。
体を売った気分? 姉との性的な行為が後ろめたい? オナ
ニーした後のむなしさ? その全部かも知れない。

精力剤

姉は企業向けのコンサルタント会社に勤めている。
小さな会社で、忙しそうで、週末は家でも資料を作っていて、納期の前夜は徹夜も
しているようだ。
先々週も、土曜なのに一日中パソコンを叩いて、資料を広げたり、携帯をかけたり
と忙しそうだった。
彼氏はいるが、可愛そうに秋に転勤して、遠距離って程でも無いが、そうめったに
会えないようだ。その分、家での仕事も多くなったようだ。

その晩、俺が寝ていると、姉に起こされた。部屋の電灯もついていた。
いきなり起こされて、何か大変な事でもあったのかと思い、眩しさで目をパチパチ
しながら起き上がると、姉はいきなり、
「ねえ、セイシちょうだい!」
と言ってきた。俺は何を言ってるのか理解できずに聞き返した。
「ユウちゃん(俺)の精子が欲しいのよ!」
「え!? 『精子』って、まさか、これのこと?」
俺は股に手を当てて言った。

「そう」
俺の考えは飛躍し、仕事関係で精子のサンプルが必要なのか、それとも、我が家に
万一の事があった場合に備えて「精子バンク」に登録を薦めているのか、などと考えた。
「な、なんで?」
俺は聞いた。すると、答えは全然違った。
姉によれば、以前、彼氏とHしてザーメン飲んだら、すごい元気が出て、仕事も
はかどったとのこと。
別の機会に精力剤(「リポD」みたいなの)を飲んだけど、気持ち悪くて、激しく
下痢をしてしまい、こりたそうだ。

自分には天然モノがあっていて、以来、「ここぞ」という仕事がある時期は、よく
彼氏のザーメンを飲ませてもらっていたらしい。
今も、ザーメンが必要だが、前後10日くらいは、彼氏に会える見込みは無いから、
代わりに俺ので良いから、ザーメンを飲ましてもらいたい。という要望であった。
「えっ、そんな?」
医学的には怪しいけど、心理的な効果があるかも? その点では筋が通った要望で、
姉は嫌いではないから、助けてやりたい気持ちはあった。

でも、さすがにそれは勘弁して欲しいと思った。
姉妹のいる方ならお分かりと思うが、例えると姉から「ウンコを出して持って来い」
と要求されているのと同じ発想だ。だから、否定的な返答になった。
「お願い!」
姉もやっぱり(性的な恥じらいではなく)恥ずかしい事だと分かっていたから、
必死なようだ。俺はまだ気乗りせず、適当な答えをした。
「そんな事言われても…。そんな、出ないよ…」
「どうして?」
「実は、まだ出せないの、俺」
「うそ?」

俺が自分の彼女とHしてるのを姉は感づいているし、この歳になって「精通がまだ」
とは見え透えた嘘だ。
「うそばっか言って! シコってるでしょ。
パソコン見ながら。あのティッシュは何?」
オナニーで捨て忘れたティッシュの塊が、たまたま机の上に置きっぱなしになっていた。
「22(歳)なら、ほとんど毎日じゃない?」
そこまで男の生理を知ってるなら、それを逆手に取ろうと思った。
「だから、さっき出したばっかだし。もう今日は出ない」
「ウソ!」

俺も知らなかったが、姉によれば男の射精は続けてやると、前回の半分の量が出る
そうで、0には絶対ならないハズらしい。(最初を100とすると、50、25…と続く)
そろそろ断る理由は無くなり、俺も眠くて、早く済ませたかった。
「わかったよ。じゃ、出すよ」
とにかくザーメンやるから「後は勝手にしてくれ」という気分で答えた。
「うん。感謝!」
と姉は言うと、椅子に座った。
「ここで、出るまで待ってる」といった様子だ。
「部屋で待っててくれない? 紙コップか何かに入れて持ってくから」

さすがに俺は、チンコとか、オナッてる現場とかは見られたく無かったから、姉に
退出を要求した。
すると姉は自分がフェラチオしてやる、と言い出した。
その方が、俺が出しやすいだろうし、ザーメンも無駄なく飲めるとのこと。
コップやティッシュを準備する手間も無いから今すぐ出せる。
まあ、もっともなんだが、姉にフェラされてる光景は、ちょっと嫌悪感があった。

また例えると、「姉の前でウンコして見せろ」というのに近かった。
俺がためらってると、姉は言った。
「コップに出すより気持ちいいでしょ。お口の方が。せっかく出すんだったら
 気持ちよく出したいよね」
確かにコップに出したら、急にむなしくなって、またそれを飲む姉の姿を見てると、
きっと気持ち悪くなりそうだ。
だったら、気持ちいい瞬間に、全部終わってくれれば、楽だ。
「わかった。いいよ」

俺はベットに横になり、チンコを出して擦った。既に半勃ちの状態だ。
姉は髪をかき分けながら、チンコ咥えた。
亀頭が喉に当たるくらい奥深くまで挿入し、直ぐに抜いた。
チンコが唾液でベロベロに濡れていた。そして今度は手を当てて、コキ始めた。
「気持ちいいのココよね」
姉はそう言って、「カリ」の部分を指の先で軽く撫でて確認すると、指の腹が
「カリ」の部分に当たるようにチンコを包み込んだ。
そしてシゴキ始めた。

すごい勢いだ。腰まで振動が伝わるくらい。
時々、唇や舌の先をキスするように亀頭に当たった。
「気持ちイイ?」
俺も早く射精をしたかったから、チンコに力を集めてたから、息が詰まったような
返事になった。
「う、うん」
その返事で、姉の手はさらに早まった。本当にあっと言う間に、出したくなってきた。
「あ、出そう」

そう言うと姉は、亀頭の先の部分を咥え、今度は指の先が「カリ」から尿道に
当たるようにチンコを摘み、勢い良く手を上下した。
俺は我慢ができなくなり、射精した。姉の手は止まった。
精液は確実に姉の口に入っているようだ。
射精が終わると、姉はそっと、チンコから口を離した。
ザーメンが亀頭と唇の間で糸を引いた。姉は口をモゴモゴしたあと、ゴクっと
喉を鳴らした。飲み込んだようだ。

そしてまたチンコを擦った。
尿道に残った精液があふれ出て来て、姉はそれも舐めて、口に入れた。
すべてが終わり、俺はパジャマの裾を上げた。
「なんか、すごいテクニック! 手馴れてるっていうか…」
フェラは大したこと無かったが、手コキは自分でやるより気持ち良いくらいだ。
姉は少し微笑むだけで、答えなかった。
きっと彼氏とHしながら、おぼえたんだろうと思った。
「とっても感謝! ねえ、まだ起きてる? あともう1回くらい、欲しいんだけど」

「もう寝るよ。それにもう出ないし」
「うそ!」
その言い訳は、すでに通じなかった。
さっきは「出ない」と言いながら、たった今、射精したし。
結局、俺が回復する30分後くらいに、もう一度来て、またザーメンを飲ませる約束
をした。
姉が出て行くと、俺は早く寝たくなった。
射精した後は、眠くなるタイプだし。夜も遅かったし。
約束どおり姉にザーメン飲まして、さっさと寝ようと考え、俺は姉の部屋に行った。
姉はパソコンを叩いていた。

「すぐ出すから、早く飲んで」
俺はチンコを出して擦ったが、フニャフニャだった。
「それ、無理っぽくない?」
姉にそう指摘されたが、こちらが早く寝たいのも承知していて、姉のベッドで、
仮眠しても良いとの事だ。
やっぱり待つしか無いか、と思い、俺は姉のベッドに座って、チンコを擦った。
姉に激しく擦られたので、チンコは少し赤くなっていて、痛みも少しあった。
姉はまた仕事を始めた。たまに横に座っている俺の方を見た。

「ぜんぜん、勃ちそうにないね。でも、お陰でこっちは、すごい元気!」
姉はそんな事を言いながら、パソコンを叩いた。俺は、ひとつ考えが浮かんだ。
アダルトサイトで、エロ画像を見れば、興奮するんじゃ無いかと考えた。
「ちょっとごめん」
俺は、姉の横に行って、パソコンを自分の方に向け、アダルトサイトを探し始めた。
「何やってるの?」
「何か、画像が無いかと思って」
俺はいろいろURLを打ち込んだり、検索してみたが、なかなかエロ画像は出ない。

しばらく姉は黙って見ていたが、有料サイトのバナーが続けて出てきたので、
口を挟んだ。
「何、エッチな画像探してるの?」
「ちょっと待ってて」
俺は操作をしながら答えた。自分のパソコンなら、直ぐに出るのに。
ちょっとあせった。
出てくるのは雑誌のグラビアとか、わけのわからない写メとかばっかだ。
「探してるの、これ?」
けっこう可愛いんだけど、刺激が少ない。

「いや、だから、あの、ノーカットで、きわどいやつ…。アソコの画像とか…、
 無いかな」
俺はポツリと言った。
姉の前でノーカットの画像を見るのは、すこしためらったけど、1つでもあれば
一気に勃起するので、姉の為にもなると思った。
「え、アソコが見たいの? しょうが無いな……。お姉ちゃんので良ければ、見る?」
姉はそう言うと、腰を浮かせて椅子に座ったままパジャマとパンティを膝まで下げた。
あっという間だ。姉の股が露出した。俺はちょっとだけ興奮した。
「うわ、いい! でも肝心な所が見えねえよ」

俺は遠慮なく姉の太ももの間に手を入れ、股を開こうとした。
けれど、パンティを履いたままなのでできなかった。
すると姉は椅子の上で両膝を立てて、椅子を回転させて俺の方に向き直った。
「ほら、見てみ」
脚の間から、オマンコの割れ目が見えた。
「お、見えた、見えた」
でも、ぴったりと閉じていて大陰唇しか見えなかった。
俺は脚の間へ手を伸ばして、オマンコを触ってみた。
姉は黙っていたので、指を使ってオマンコを開いてみた。紫色っぽい小陰唇が見えた。
もう片手で、チンコを擦っていると勃起してきた。
「勃って来たよ。もっとよく見たいんだけど、いい?」

俺は、オマンコに顔を近づけようと、椅子の上に載った姉の脚を開こうとした。
やはりパジャマとパンティが膝のあたりににあるので、うまく開かない。
無理に顔を押し込もうとしたら、姉はよろけて椅子から落ちそうになった。
「おっと!」
姉は机につかまった。
そして椅子から脚を降ろし、パンティから片脚だけ抜いて、下半身裸になった。
そしてまた椅子に脚を上げた。

M字に開かれた姉の股間に、俺はたまらなくなり、顔を近づけた。
始めて見る姉のオマンコは、ちょっと変わった形をしていた。
これまで5人のオマンコを直に見た事があるが、どれもほとんど同じ形だった。
それと比べて姉のオマンコは、異様に大陰唇が大きく、プックリ膨れ上がっていて、
両方からピッタリ閉じていた。
そしてもっと変だったのは、その中心付近にほとんど毛が無くツルツルしていて、
赤ちゃんの頬みたいな感触だった事だ。

引越し屋

勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。
トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。
作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。
暫くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
なんと、洗濯機にもたれ掛かった作業員のマッスル太股に手を当て型の良いペニスを妻が咽喉奥まで呑み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました・・・。
『ブゥッ・・・ブゥッブゥッ』
ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な呑み込みに作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です・・・。
もう一人の作業員は、跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見詰めていました。
『奥さんのおっぱい・・・大きいですね』
そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げブラごと夢中で揉みしだきます・・・。
すると妻の柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。
妻の飛び出した乳房は、吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見詰めていました。
『ボゥッ・・ブゥッ・・・』
妻が、乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。
『奥さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・』
と言う、背後の男も夥しい先走り状態に違いありません。
『欲しいんじゃないんですか? 奥さん』
そう言うと、背後の作業員がたち上がりベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
露にされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。
背後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり降ろすと、くびれたウエストに張り出したエラの様な臀部と色白の大きいまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる勃起を促しているに違いありません。
『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』
『凄い溢れてるじゃないですか・・・』
作業員の言う通り、既に妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れているのが見て取れました。
『奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・』
『ブチ込ませてまらいますよ・・・』
そう言うと、背後の作業員はカリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央にあてがいました。
背後の作業員のペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からの夥しい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に呑み込まれていきました。
『はあぁぁん・・・』と、その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず、歓喜の声を発していました。
作業員が、妻に深い挿入状態のまま、丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました・・・。
『奥さんのお尻は実にいやらしい・・・』
『こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・』
そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
柔らかな妻の臀部はそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。
作業員は自分のペニスが色白の尻肉の中央に呑み込まれて行く光景と妻の臀部の波打ちにピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
『パン・・パン・・パン』
『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・』
『肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・』
作業員の強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、大きなペニスを丸呑みするように作業員のペニスを次から次へと呑み込んで行きました。
『やらしいお尻・・・たまんねえ・・・』
『パンッパンッパンッ・・・』
『突きまくりますよ・・・』
背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間無く反応しピストンに追従するようにリズミカルに揺れています。
作業員の強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
私は、作業員の妻への強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され・・・先走りがペニスからが溢れ・・・痛い程勃起していました。
力感の漲ったピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。
妻の咽喉奥に吸い込まれる様にペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻の臀部と乳房・・・そして、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視している様子でした・・・。
恐らく、吸引ストロークの度に先走っているのでしょう・・・。
背後の作業員のピストンが更に勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう一人の作業員のペニスを頬を窄ませ吸い上げていた妻は、ペニスを咥えていられない状態です・・・。
妻は、『凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・』と言いながら必死で喘ぎをこらえている様子でした。
作業員は、夢中で妻の臀部を凝視し一心不乱に大腰ピストンを連発します・・・。
妻は、重量感のあるダイナミックな律動で大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ、アクメに達したようです・・・。
『はあぁん・・・ダメェン イッちゃう・・・』
崩れ落ちそうな妻の体を支えながら、尚も突き出され、括れたウエストに色白に実った両の臀部に襲い掛かる、作業員のゴツゴツした下半身に射精を予感させる力感が漲っているように見えました・・・。
『奥さんこのままイっていいですか?』
『中で出したいの?』と妻・・・。
作業員は、『奥さんのこのぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです』
妻は、息を荒げ懇願しながら臀部を鷲掴みにし、若い作業員が執りつかれたように大腰ピストンを連発し、射精をこらえている光景に母性を刺激されたのでしょう・・・。
『思いっきり・・・思いっきり出していいのよ』
その言葉の後の、作業員のピストンは射精を目指し、律動に迫力を増し妻の臀部全体を変形させて行きました・・・。
『ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イェクゥ・・・』
作業員は、妻の二つの尻肉をムンズと掴みこみ、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています・・・。
作業員のケツっぺたが深く窄まったまま絞り込まれた様子から妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。
妻は、膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。
息をのむ様な強烈な射精を終え引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内で更に勃起していたらしくとても大きく見え・・・とてつもない嫉妬心にかられました。
私は、妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らし受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。
そしてにより、妻のエラの張った乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
私は、一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました・・・。
そして、私は、1階の様子を見に行ったのです。
妻に、1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。
私は、1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。
作業員達は、何もなかったように作業を進めていましたが、私の目は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と妻の窄まった頬に吸引され、咽喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。
どうやら、二人目の作業員の挿入は取り敢えず阻止できた様子です。
しかし、スキがあれば、彼らは必ず、再び妻に挿入するはずです・・・。
そう思った私は、自らも、1階での作業を始めました。
しかし、若い男の大きなペニスを欲していたのは、妻の方だったようです。
そして、妻は、私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。
案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かったのです。
妻は、作業員が2階に上がるやいなや、大きなペニスを咽喉奥へと私の時より深い頬の窄みで再び呑み込んでいるのでしょうか・・・。
それとも、猛り狂ったように勃起した若い男に、再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。
私は、妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。
2階へ上がろうとも・・・一人が監視しているかもしれない・・・そう思うと足が動きませんでした・・。
しかし、妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです・・・。
私は、1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。
『お?い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから・・・手伝ってくれ・・・』 
すると、返事はあったものの中々、妻はバルコニーに出てきません・・・。
もう一度、呼ぶとようやく妻がバルコニーから顔を出しました・・・。
バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に一瞬、作業員の姿が見えました・・・。
なんと、妻は背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです・・・。
妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。
よく見ると、妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。
しかも、私の顔を見ている妻が受け止めているピストンはかなりのダイナミックな律動のようでした。
なにより、妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。
妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・そのダイナミックな律動は、もはや、誰にも止める事も不可能なくらい躍動し妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。
事実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いていないのでしょう・・・。
陽光を浴びながら、真っ白く縊れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部にあの大きなペニスは益々力感を漲らせ先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。
その後、暫くすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます・・・。
おそらく、作業員が射精しているのでしょう・・・。
きっと、深い挿入で私の妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです・・・。
長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。
私の脳裏には、けつッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。
作業が終わり、1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。
その後、作業員達は、暫く作業した後、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・
『ご主人、1度新居へ下ろしに行きます・・・』
『新居の開錠と立会い・・・奥さんにお願いできますか?』
という作業員の言葉に再び鼓動が早くなりました。

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

有名人官能小説 伊東美咲

吉崎は、とあるオーディションの係員として会場に来ていた。
応募者名簿を一通り目を通すため受付時間が来るまで控え室で
一枚一枚チェックをしている。競争率が低いとはいえ1000人からの
参加者が居る。それをチェックするだけでも一苦労だ、吉崎は自分なりに
写真やスリーサイズをチェックし有望株をあらかじめチェックしておく。
なかなかの重労働だ。吉崎は疲れを癒す為、長く伸びをする。
そして「ふぁ?あ・・」と大きなあくびをした。と、その時ドアが
コン!コン!とノックする音が聞こえたる。
「はい!どうぞ?」吉崎は涙目で応えた。するとガチャ!とドアが開き
背が高いスレンダーな女性が入ってきた。「あのぁ・・今日のオーディション
受けに来たんですけど・・」もじもじとその女性が言った。
「随分はりきってるねーまだ受付一時間前だよ」吉崎は時計を見ながら
呆れて言った。「すいません・・」小さな声で
「伊東美咲です・・」(本名と仮定)と小声で彼女は応えた
吉崎は彼女のプロフィールを取り出すと「じゃ、ちょっと早いけど先に
着替えちゃおっか、水着持ってきてるよね?」と言った。
「あ、はい!持って着てます」「じゃぁこの控え室で着替えて終わったら
呼んでね」と言うと吉崎は出て行った。
美咲は慣れた手つきでスルスルと衣服を脱ぎ始める。
あっという間に生まれたままの姿になってしまった。
美咲はこの手のオーディションを既に幾つか受けていた。が、全部
最終選考で落とされていたのだ。今回は多少レベルが低いと聞いている
企画だ。絶対に落とせないと思っていた。美咲は鏡の前で裸でポーズを
とってみる・・。自分で言うのも何だが中々のスタイルだ。
少し小ぶりだが形の良い胸を自分で持ち上げ離すとぷるるんと震えた。
今度は後ろ向きに鏡を見て形の良いヒップの肉を自分で掴んで見る。
申し分ない。何で自分が落とされるのか美咲には分からなかった。
ちょっと前かがみになってポーズをとると、何と見えてはいけない
ものが又の間から見えて慌てて辞める・・。水着を取り出しそそくさと
着替えた。終わると同時にコンコン!とノックの音が聞こえる。
「終わりましたか??入りますよ?」係員の声だ。「あ、すいません。
どうぞ」美咲が応える。ガチャとドアが開き吉崎が「ごめんね、名簿の
整理まだなんだ・・受付が始まるまでそこの椅子にかけて待ってて」
と促す。「あ、はい・・」と美咲は応えるが椅子にはかけなかった。
名簿をチェックする吉崎に「あのぉ・・今日のオーディションレベル
高いんですか?」おずおずと美咲は聞いた。「低いよ、1000人くらいかな」
素直に吉崎は応えた。「せ、千!それって低いんだ・・」美咲は目を
パチクリさせて驚きの表情を浮かべた。「あのぉ・・私ってどうですか?
受かるでしょうか・・」美咲は手をもじもじとさせながらそれとなく係員の
客観的な意見を聞いてみる。吉崎は名簿から目を放しジーっと美咲を凝視
すると「いいんじゃない?」と言ってまた名簿に目を向けられてしまった。
素っ気無い係員の態度に心配になった美咲は「あ、あの私今日のに賭けて
るんです絶対に受かりたいんです!」と意気込んだ。
びっくりした表情で吉崎は美咲を見た。「な、何か受かる秘訣はないですか?」
美咲はビキニからはみ出たお尻の肉を気にしながら聞いた。
「あるよ」吉崎は再び名簿に目を戻しながら言う。「え!あの・・教えて
くれ・・ないです・・よね?」と吉崎の顔を覗き込む。
「いいよ、ブラ取って見せてくれたらちょっと教えてあげるよ」と応えた。
「え!」美咲は一瞬尻込む・・「それって、あの・・オッパイ見せろって
事です・・よね?」美咲は恐る恐る確認する。「うん、見せてくれたら
教えてもいいよ」吉崎は平然と応えた。しばらく考え込む美咲に吉崎は
また名簿をぱらぱらとやり始めてしまった。「えっとあの・・本当に
教えてくれるんですよね?」が、吉崎は「・・・」応えない。
「えっと・・・あのぉ・・じゃ、あの・・はい!」と意を決した美咲は
ブラを上げる。すると形の良い胸がプルルン!と顔を出した。
吉崎はおもむろに立ち上がると「揉んでもいい?」と聞いてきた。
「あの!あの!見せるだけって言いましたよね?」後ずさりする美咲。
美咲の胸を揉もうとして手を出しながら「あのさ、何でも1番になろうと
するのは馬鹿のやり方なのよ」吉崎がウンチクを語り始める。
「いいか?1000人の中の一人になろうなんて宝くじに当たろうとするのと
同じぐらい無謀な事なんよ。世の中もっと美味い渡り方がいくらでもある」
その吉崎の言葉に美咲はウンウンと頷いた、すると吉崎は胸を隠した美咲
の手をどかせと顎で指図する。迷った美咲だがもっと業界を知りたいという
意欲に負けて手をどかした。すぅっと伸びる吉崎の手は美咲の胸をギュ!
と掴んだ。もみもみもみ・・ぷに・ぷにょ・・翻弄される美咲の胸・・
「あ・・あん!あっあっ・・で、どうすれば良いんですか?」喘ぎながら
も必死に美咲は気いて来た。
「主役や雑誌の表紙なんかはあらかじめ上が決めちゃうからどうにも
ならんけど、そこそこの役や雑誌にちょっと出るくらいならスタッフで
どうにでもなんのよ・・」吉崎が語り始める。「え、そう・・なんですか?」
ハァハァと荒い吐息を洩らしながら美咲は続きを知りたがった。
が、吉崎はいきなり美咲の乳首に吸い付いた。「ずちゅ??!ちゅっちゅ・・」
ピンクの美咲の乳首を思いっきり吸い込む吉崎。「ちゅーっ」とこれ以上
無理というぐらい乳首を吸い込むと美咲の乳首は長く苦しげに伸びた。
そして「ちゅぽん!」という音と共に吉崎の口から離れると。
ぷるるん!と可愛く乳首が振れた・・。
再び吉崎が美咲の乳首に吸い付こうとすると美咲は「あ・・あのぉ
私とっても受かりたいんですけどぉ・・これ以上は・・あのちょっと・・」
と言って吉崎の胸を押して拒絶した。が、吉崎は「例えば俺が何とか
できる役とか雑誌だったらぁ・・」と具体的な話を始めた。
「え?え?あのぉ係員さん、そんな力が有るんですか?」急に美咲は
媚びるような目をしだした。すると吉崎は美咲を抱き寄せると「むぎゅぅ」
と美咲の下の水着の中に手を入れ尻の肉を掴んだ。「あ!あ!それは・・」
躊躇する美咲。「美咲ちゃんは有名な媒体で小さく出るのと有名じゃない
けど大きく出るのとどっちが良いの?」と吉崎が切り出すと美咲は大人しく
なってしまった。「むにぃ・・むにゅ。ぷにゅぷにゅぅ・・」まだ20代
に入ったばかりの尻肉は弾力が違う。吉崎は思う存分それを堪能した。
しばらく考え込んでいた美咲だが「あのぉ・・有名だけど小さな方で・・」
と応えたその時、いきなり美咲が「あっ!あ?!!係員さん!そこは!!」
と大きな声を出した。何と吉崎の指は双臀部の割れ目から美咲の大事な
部分に突き入れられていたのだ。「あっあっ駄目!そこは!やめてください!」
美咲が哀願するが、吉崎は辞めずに「そうだな・・映画だったら○○の
○○役とか・・雑誌だったら・・」具体名を語りはじめた。
「え!紹介してくれるんですか?」美咲は爪先立ちに伸び上がりながら
吉崎の言葉を聞く。「だぁかぁらぁさー。ここをこんなに硬く締めてちゃ
続き話せないじゃないの」と言って更に深く割れ目に指を突き入れる。
「えっと・・あのぉ、じゃ頑張ります・・」美咲はそう言うと目を閉じ
吉崎の指を招きいれた。グニグニとまさぐられるが中々濡れない。
「あのぉ・・クリの方を触ってみてもらえますか?」おずおずと
美咲が言った。「あぁ美咲ちゃんはクリ派か早く言えよ」吉崎は笑いながら
蕾の部分をクリクリ触った。「あ、あ、そこそこ・・いい・・気持ちいい」
美咲がうっとりとした顔をする。次第に「チョップチャップチュクチュク」
と湿った音がしだした。吉崎は美咲の口を吸おうと今度は顔を近付ける。
美咲は一瞬ためらったが素直に受け入れた。調子に乗って舌をねじ込んで
くる吉崎。それも美咲は甘んじて受け入れた・・。
「ぢゅぶ?。にゅぶ・・ちゃぷずりゅぅっぷ・・」湿った音が上の口からも
舌の口からも聞こえる・・。美咲の若い身体を堪能しつくした吉崎は
身体を一たん離し、ズボンのチャックを開けた。勃起したチ○ポを取り出すと
「さぁ、美咲ちゃん。有名になりたいという気持ちを込めて舐めるんだ」
と指示をする。トロンした目の美咲は屈むと前髪を上げ吉崎の勃起を口に
含んだ。「ぢょぶぅ・・ぢょぶぅ・・」根元まで飲み込み口内で
しごき上げる。そして睾丸を丁寧に揉んで奉仕した。今度はぺろ?っと
砲身を舐めた。爆発しそうにプルプルと小刻みに震える砲身の先端からは
ぷっくりと先走った液が出ている。それを美咲キスをするようにチュチュ!
と吸い込んだ。「あぁ・・駄目駄目だこのままじゃ出ちゃう」
吉崎は美咲を立たせると机に手を着かせた。「もう少し腰を突き出して」
と言うと美咲はクイクイと腰を迎えやすいように突き出した。
吉崎は美咲の秘部を「ぐりぃ・・」と押し開くとピンクの膣中が奥まで
見える。ヒクヒクと蠢いていてまるでイソギンチャクのように息づいている。
吉崎はそうっとチ○ポをあてがい、ゆっくりと砲身を埋めていった・・。
(パパ、ママごめんなさい。これも有名になるためなの・・)美咲は
愛する家族を思い浮かべながら、吉崎の砲身をけな気に受け入れた。
「ズにゅぅ・・にゅっぽにゅっぽ・・」お互いの粘液が絡み合い
厭らしい音を発した。吉崎がピストン運動をする度に美咲の柔らかい
尻の肉や胸がプルプルと波打った。もう間も無く受付間近なのだろう。
ガシャガシャと外で機材を運ぶ音がし始めた。そう長くは楽しんで
いられないと悟った吉崎は。眉間に青筋を立て美咲の尻をパン!パン!
と責め立てた。「あ!あん!あっや・・いや・・あん!」美咲が
渾身の力で貫かれる衝撃で苦しそうに眉間に皺を寄せる。
「お!お!お!いく!いく!出るよ美咲ちゃん!」と吉崎は声をあげると
更に強くスパンスパン!!と尻を打つ音を響かせた。
「は・・はい・・」と美咲が頷く。
「いく!いく!出る出る出る!うぉ?!」と吉崎は吼えると
ぎゅっと美咲の双臀部の肉を掴み快楽の素をを吐き出した。
「あ!あっ!え?え??!」美咲は最奥部に吉崎の射精を感じ目を大きく
見開いた。「え!あの・・え?!?」まさか中に出されるとは思わなかった
美咲は素っ頓狂な声を上げた。そんな美咲の狼狽をよそに吉崎は名残惜しそう
にチ○ポをかき回し美咲の中の感触を味わっている。ひとしきり味わうと
チ○ポを引き抜いた。大量の精液が美咲の膣からブクブクと泡だち、床に
流れ落ちた。「ひどいぃ?・・できちゃったらどうするんですかぁ・・?」
美咲は泣きべそをかきながら吉崎を睨む。吉崎はそんな美咲の視線を
無視してティッシュで自分のチ○ポを拭うと箱ごとティッシュを
美咲に投げた。そしてメモを取り出すと自分の携帯番号を書き
「オーディションが終わったら電話してきな、話にのってやるから」
と言って名簿を持って外に出てしまった。美咲はべそをかきながら
自分のマ○コからまだあふれ出している精液をティッシュで拭いながら
吉崎が去ったドアを見送っていた。

有名人官能小説 石田ゆりこ

暇つぶしに大西は本でも買おうと書店に寄った。何気に目に付いた
陳列してある本の一つを手に取ろうと手を伸ばすと偶然隣の人と
手が重なった。「あ・・」大西は遠慮して手を引っ込める。
と、相手も同じように引っ込めた。「ど、どうぞ」大西は相手に
その本を渡そうとする。「い、いえ。そちらこそどぞ・・」
相手も受け取ろうとしない。(うん?)大西はどっかで聞いた事の
あるその声に相手を見た。帽子を深くかぶり黒ブチの眼鏡をしている
が明らかに石田ゆり子だ。(まじかよ?!)大西はこの偶然に驚いた。
「あ、俺は別に本のカバーが気になって手に取っただけですから
本当にどうぞ」と、あえて気付かない振りをして話を引っ張る。
「いいんです。私も別に欲しかったわけじゃ・・」もごもごと
小声で喋るゆり子。「あ、でも中も面白そうですよ。ほらっ」
強引に話を引っ張ろうとする大西はペラペラとページをめくり目次と
まえがきをゆり子に見せた。彼女はちょっと興味を惹かれた様子で
のぞきこむ。(よしよし・・話をひっぱって友達に自慢してやる!)
意気込む大西は「ね?俺、本の良し悪しは表紙で分かるんですよ。
これは当店一押しです」と胸を張って見せた。ゆり子は「ぷ」と
吹いて「店員さんでもないのに・・」と言って笑った。
(つかみはOK!石田ゆり子を笑わせたぜ!)内心大西も笑った。
「結構本読むんですか?」と大西は続けた。「えぇ・・暇つぶしに
結構よみますよー」彼女は気さくに応えてくる。嬉しくなった大西は
「じゃぁねー俺のお勧めは・・」と調子に乗って自分が好きな小説の本を
取って渡した。「あ!それ私も読んだ。いいですよね?」と応えるゆり子。
そうやって大西は充分友達に自慢できるだけ話が盛り上がり、結局帰りの
エレベーターも一緒に乗ることになった。(あ?もう終わりかぁ・・
もっと喋りてぇなーちくしょう)そう思うがもう引っ張るネタがない。
「帰りは車ですか?」結局どーしようもない話をする大西。
「いえ、今日は仕事帰りでタクシーなんです」と応えるゆり子。
「お家は何処なんですか?」と聞くと彼女は「○○方面」と答えた。
「あぁ俺もそっち方面だ(うそ)俺車だから送りますよ」と無理な
誘いをする大西。「あ、いいですいいです。他に寄るとこもありますから」
とやんわり断るゆり子。(そーだよなぁ・・そりゃ断るよな・・)
もう別れるしかないのかと、ちょっとだけ沈黙する。そしてふいに「あ」
とつぶやく大西。「え?」とその声にゆり子が反応した。
「もしかして、俺ナンパしたとか思われちゃいましたか?あの・・俺
そんなつもりじゃ・・」と大西はわざとらしく目を下に降ろす。
「あ!いえいえ・・あの、ほんとに私用事があって・・」と慌てて
とりなすゆり子。そしてまた沈黙が訪れた・・。「あのぉ・・じゃ
送ってもらっちゃおうかな・・」(やった?!!)大西は心の中で
ガッツポーズをした。(すっげぇぜ、石田ゆり子を俺は自分の車に
乗せた男だ!)大西は友達に自慢しまくる姿を思い浮かべた。
(後でデジカメで写真撮らしてもらおっと)しっかり証拠も残そうと
思う大西だった。
大西はゆり子を助手席に乗せると車を走らせた。「もーすっかり
クリスマスシーズンですよね?」と退屈させまいと話をする大西。
ゆり子はそれには応えず後部座席の荷物を気にしている。
「星すきなんですか?」といきなり質問してきた。「はぁ?」と
大西は後部座席を振り向くと友達に借りっぱなしの望遠鏡が積んであった。
「あぁ、ほら木星が何万年ぶりかで大接近したでしょ?俺結局みそびれ
ちゃったんですけど、まだ結構大きいらしいんで今日見に行こうと
思ってたんですよ(うそ)星見てるだけじゃつまんないから本を買って
おこうかと」と豪快な嘘をついた。本当は夏に観に行ってそもまま放ったら
かしだったのだ。「あぁ、いいですねぇ・・」とゆり子も興味有りげに
反応した。「明日は暇なんですか?」大西が聞く。
「いえ、明日はべつに・・」とゆり子が応える。「じゃ、一緒に観に
行きませんか?木星はちっちゃくなっちゃったけど冬の星は
綺麗ですよ?(これは本当)」と誘う。(頼むぅ・・うんって言って)
大西は生まれてこのかたこれ程相手の答えに緊張した事はない。
心臓が「ドックン!ドックン!」と高鳴っているのが自分でも分かった。
「ええーでもぉ・・どうしよっかな・・」生返事をするゆり子。でも
興味は有りそうだ。「明日用事があるんなら、夜明けに帰れば大丈夫ですよ」
もう大西は必死だった。「う?ん・・じゃ行こうっかな」ゆり子が応えた。
「パンパカパンパンパ?ン!」大西の心の中でファンファーレが鳴り響いた。
(やべ?!興奮して鼻血出そう・・)興奮を抑えるのに必死な大西だった。
車中わきあいあいと話が続き大西が以前友達とキャンプした場所に着いた。
「さむぅい!でも星きれ?い!」感動するゆり子。「今焚き火たくから
ちょっと待っててね」と言って手際よく支度する大西。以前に来た場所
だから手際が良い。程なくしてパチパチと音を立てて炎が燃え上がった。
炎の光で赤く染まるゆり子の頬・・。(あぁ、チューしてぇな畜生!)
と大西は思うが勿論そんな事はできない。大西はキャンプ用具をてきぱき
と持ち出しテントを張り出した。「あ、テントはるんですか?」
と聞くゆり子。「あぁ、ちょっとは仮眠(ここが肝心)するでしょ?」と
当然の事のように言う大西。勿論大西の頭の中には石田ゆり子とのSEX
が有ったのは言うまでもない。「あぁ、うん。そうですね。
手伝いましょうか?」とゆり子が聞いてきたが大西は「いいですよ、
寒いから焚き火にあたっててください」と断った。
(石田ゆり子とSEXSEXSEX....)大西の頭にはもうそれしか
無かった。テキパキと望遠鏡の支度もすると彼女に木星を見せる。
「わぁ?!ちゃんとシマシマ模様まで見えるんですねぇ・・」と
えらく感動していた。(横顔も綺麗だ・・早く抱きてぇなぁもぉ)
星どころじゃない大西。
他にも色々と見せ満足すると二人は焚き火に戻った。パチパチと音を
たてて燃え上がる炎を黙って二人は見ていたが、大西はちょっと
づつゆり子のそばに近付いていった。やがてぴったりと寄り添う二人。
はたから見れば誰が見ても恋人同士だろう。ゆり子が寒そうに焚き火に
手を出すと、待ってたように大西はゆり子の肩を軽く抱いた(勝負!)
ゆり子はピクっと反応したが拒絶しない。(よぅし・・)大西は
少しづつゆり子の方に顔を向けた。それに反応するようにゆり子も
こっちに向いた。目が合う二人・・。ドックン!ドックン!ドックン!
大西は唇を彼女に近付ける。彼女はよけるそぶりはない。そして
二人の唇は重なった。(やった!石田ゆり子とキスしたよ俺!)
大西は今なら死ねると思った。
あくまでソフトに舌を差し込む大西。それに応えてゆり子の舌も
チロチロと動いた(返信あり)。しんぼうたまらなくなった大西は
「クチュ・・チャプ・チュク」と舌を絡ませ合った。そしてギュと
彼女を抱き寄せると彼女の耳やうなじに唇をつ?!っと這わせる。
「あ・・や・・あん!」悶えるゆり子。大西はゆり子の胸を触ろうと
したが厚着でいまいち感触が無い。どの道真冬に外でSEXするのは
無理だ。大西は「寝よっか?」と言ってテントに誘う。
ゆり子は「うん」と頷いて従った。
一つしかないシュラフ(寝袋)に入ると二人は抱き合った。
ゆり子にのしかかる大西。キスをしたままゆり子のセーターの下から
手を入れブラをずらす。そして彼女の胸を揉みしだいた。
(これが石田ゆり子のオッパイか?)大西は、「ぷにぷに・・ぷにょ
コネコネ・・」と大きくまた小さく揉んで彼女の胸の感触を堪能した。
そして服を捲り上げると乳首に吸い付いた。「ちゅぶ・・ちゅっちゅっ!」
大西が吸う音がテント内に響く。「あぁ・・あん!やん!あぁ・・」
ゆり子はピクピクと可愛く反応した。ぺろぺろ?っと乳輪を舐めると
「あ!あ!あ?!」と大胆に声をあげるゆり子。
そして大西の手は胸からおりていく。スカートをめくり上げ、パンティを
ストッキングごと降ろすと彼女の下腹部に触れた。チリチリと恥毛の感触が
大西の指に伝わる・・。そしてゆっくりと指を下げると既にじっとりと
湿り気をおびている割れ目にたどり着いた。「ひん!」と言って反応する
ゆり子。大西の指先を期待して既に吐息がハァハァと荒い。
大西は期待に応えて指を割れ目に沿って縦に動かす・・。
「ヂュク・・ズリュップ・・ジュブゥ・・」と湿った音がする。
(お・・俺は今石田ゆり子のマン○に触れている!)それだけでも大西は
射精してしまいそうなほど興奮していた。(お・・俺のチン○がここに
入るのか?・・)現実離れしたこの状況に翻弄される大西。
大西はシュラフのチャックを開けると彼女の脚を開かせた。
そしてゆっくりと股間に顔を埋めていく大西。ゆり子は思わず大西の
舌を期待して大西の頭を自分の股間に手繰り寄せる。
ぺろ?っと縦に舌を這わすとゆり子は「やん!あ・・や・・」と素直に
反応した。大西は割れ目に溜まった愛液を「ズチュ?!」っと吸い上げる。
「ああん!気持ち良い・・おまん○・・」ゆり子も大胆になっているらしい。
大西はクリの周りをチロチロと丁寧に舐めた。ヒクヒクと蠢く割れ目・・
まるで大西のチン○を早く早くと招いているかのようだ。
「欲しい・・」小声で言うゆり子。「え?」大西が聞き返す。
「ちょうだい・・大西さんのオチンチ○」苦しそうに言うゆり子。
「入っていいの?」と確認する大西。「お願い!じらさいで早く来て!」
ゆり子は両足を大西の腰に巻きつけグイグイと股間に招きよせる。
「分かった、じゃぁいくよ」大西はぐっと腰を入れると彼女の暖かみの
中に包まれた・・。(お、俺は石田ゆり子の中に居る・・)ぎりぎり
射精を耐えるとピストン運動を開始した。ギシギシと揺れるテント・・。
「あ?!ん!イイ!それがいい!」その音に合わせてゆり子も喘ぐ。
ギュウギュウと締め付けるゆり子の膣に大西はあっと言う間に射精を
開始してしまった。ドクドクとゆり子の膣内に射精する大西に気付いた。
「え?もう!?やだ?・・」と不満そうな声を洩らす・・。
が、天下の女優とのSEXだ一回くらいでチン○はへこたれない。
大西は一度チン○を引き抜くと、まだ萎えてないチン○を彼女に強調し
「舐めて、すぐに元気になるから」とフェラを要求した。
彼女は大西に従いチン○を口に含む・・。そしてジュップジュップと口内で
しごかれるとあっという間にチン○はいきり起った。ぺろぺろと舌先で
先端を舐めながら嬉しそうに見上げるゆり子。
今度は彼女をうつ伏せに寝かすと背後から挿入を開始する。
ピストン運動をすると彼女のお尻の肉が「ぷにぷに」と大西の下腹部に
当たって気持ちいい。一度射精を果たした大西は意欲的にゆり子を
責め立てる。ちん○をグニグニとかき回すと「にぢゅぅ・・ぐぽぉ!」と
粘液が絡み合う音が結合部からする。「やぁ・・あん・・いい・・」
と嬉しそうに喘ぐゆり子。背後から抱いているため後ろ髪がファサファサと
自分の責めに従ってなびくのが刺激的だ。大西は彼女の顔に近づけキスを
した。そして舌を絡めながら(あぁ・・俺は今上の口でも下の口でも
石田ゆり子を味わってる!)と実感した。
二度目の射精も間近い。大西は彼女の尻を引き上げると。
スパンスパン!と責め上げた。「あん!あ!奥にぃ・・奥に当たってる!」
歓喜の声を上げるゆり子。「あ?!出る!出る!いく」悶絶の表情を
浮かべる大西。さらにぐいぐいと引き付けてゆり子の子宮を突き上げた。
「あ!いい!来て来て!」苦しそうに上半身を揺らしながら大西の射精を
迎える用意をするゆり子。大西はぐいっと最奥部を突き上げると射精を
開始した。「どくどく・・どぴゅぅびゅぅ・・」二度目の射精にもかかわらず
とめどない射精の快感でビクンビクン!と痙攣しながらゆり子の尻に
しがみついた。「あ!あ!暖かい・・大西さんのが奥に来てるぅ・・」
ゆり子は満足そうな声をあげた。
その後二人はぐっすり眠り。朝早くに帰路についた。
帰りの車の中でも二人はほとんど口をきかなかった。
彼女の家の付近で降ろすと、彼女は一言「わたし誰だが分かってました?」
と言ってニコっと笑った。大西もニコっと笑って返すと、
「いつから?」と言いかけ「あ、やっぱりいい。じゃね、さよなら」と
言って一度も振り返らず去って行く。大西は彼女の姿が見えなくなるまで
見送ると車を発車させた。結局大西はこの事は最後まで友達に話す事はなかった。



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