萌え体験談

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射精

酔ってて相手を間違えた 続編

最近、良い事と悪い事がひとつずつあった。
先週友人のマンションで巨人優勝パーティーがあった。
俺カップルと友人カップルはみんな巨人ファンなので盛り上がりまくり。
原監督の采配や今年活躍した選手を褒め称えあいながら深酒をした。
そんなこんなでいつの間にか寝てしまっていたようだ。

夜中にどこからか、くぐもったうめき声が聞こえてくる。
その声で起きてしまった。
友人が彼女とやっているのか?
俺や彼女が同じ部屋にいるっていうのにやらしいやつらだな。
あいつらのセックスにあてつけられて悶々して寝付けない。
こうなったらあいつらのエッチを覗いてやろう。
部屋の中は真っ暗だったが暗闇に慣れてきて何となく動きが見えてきている。
俺はベットの方に少しづつ近付いていって友人カップルのセックスを覗きに行った。

ベットの上の安奈はこちらを向いている。
という事は孝介の奴、寝たままバックから入れてるんだな。
俺たちにばれないようにゆっくりとした動きで抜き差ししているのがベットの揺れで分かる。
安奈も声を出さないように気を付けてるらしいが少し漏れてるんですけど。
きっとこのシチュエーションに興奮してるんだろうな。
俺だって逆の立場だったらやってみたいよ。
やべえ、立ってきやがった。
目の前でお尻のほうから突かれている安奈の姿に興奮。
この状況はエロ動画を見るよりも興奮する。
何といっても臨場感がすごい。
自然と俺も勃起を握り締め、チ○コをモミモミしていた。

「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
??????
何?俺ここにいるんだけど…
て言うか愛香の声なんだけど。
目の前でやっているのは愛香と孝介なのか?
後ろを向いて隣で熟睡している女を確認。
あ、安奈じゃないか!
やられてる!
俺の彼女が友達に入れられてしまってる!
顔面蒼白になった俺は、急いで止めに入らないとと思った。
でも何故か身体が動かない。
本当は引っぺがして孝介のやつを殴ってやらなければいけない状況だって言うのに…
孝介は寝ている愛香を犯していたのか?
愛香は愛香で俺とセックスしているものと間違えて抵抗してないんだろう。
その証拠に愛香が声を出した途端、孝介の動きが止まっている。
止めるんなら今ここで止めてくれ。
俺も見なかった事にするから。
その願いも空しく再びセックスが開始された。
孝介、お前… 愛香が間違えてるのを利用して最後までしようとしてるな!
今度こそ止めに入らなければいけない状況なのにそれが出来ない。
多分それをしてしまったら今のこの4人はこの瞬間バラバラになってしまうだろう。
俺はそうなる事がすごく辛い。
それでもやはり中断させなければならないんだろうけど。
俺が逡巡している間にも行為は続く。
孝介は愛香の口を手で押さえ、さっきよりも激しく後ろから犯している。
愛香はその抜き差しに感じてしまっていて何も抵抗していない。
自分の彼女を友達に犯されてものすごい嫉妬心に見舞われた。
なのにギンギンになってしまっている俺のチ○コ。
なぜだ?
自分の彼女が他の男にやられてしまってるって言うのに興奮している?
この異常な状況に喉がカラカラになっているが眼が離せない。
瞬き一つ出来ないまま好き放題に突きまくられている愛香を見ながら勃起しているものを握った。
ものすごく硬くなっているチ○コを上下にシゴクと途端にやってくる快感。
ああ… それ孝介なんだぞ…
自分の彼女がやられている姿に興奮してる俺って寝取られ属性なのか?
嫉妬すればするほど興奮する。
その内孝介のピストンが止まる。
あっ、射精した!
孝介の奴、俺の彼女の身体を使って射精しやがった。
セックスをしている以上当たり前の事だが、今更ながらに驚いた。
まさか中には出してないだろうな…
その思いとは反対に、中に出されてしまった彼女の事を考えるとさらに興奮する。
愛香の体内に別の男の精液を出されてしまってたらどんな反応するんだろうか。
考えただけでもゾクゾクしてくる…

そういえば孝介の彼女は俺の後ろで寝ている。
夏場のこの季節、いつもTシャツにホットパンツの安奈ちゃん。
その大きなオッパイにいつも目を奪われていたものだ。
愛香の胸とは大違いの柔らかそうな巨乳を一度は揉んでみたい。
孝介に自分の彼女を寝取られているんだから胸ぐらい揉んだっていいだろ?
寝返りを打つフリをして後ろを向き、安奈には悪いが胸を揉ませてもらう。
おおっ!
想像以上の柔らかさ!
大きなオッパイってこんなに柔らかいものなのか。
それを孝介のやつはいつも揉みまくってやがるんだな…
その上俺の彼女ともセックスしやがって。
ささやかな仕返しも兼ねて右手でシコシコしながら安奈の胸を嫌らしくこね回してやった。
そんな事をしているうちに後ろの方でヒソヒソ話が聞こえてくる。
もう愛香だって相手が孝介だったのは分かっているだろう。
どんな展開になっているのか胸を揉むのを中断して聞き耳を立てた。

「嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…。さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」

はあ?
分かっててやってたのか?
じゃあ、完全に2人とも浮気してたんじゃん!
その上いきたいからもう1回エッチするだと?
さっき止めなかったのがアダになり、出て行くタイミングを逃してしまった俺。
1回やってしまってるんだし今行った所であまり意味がない。
ただ見つめる事しかできなくて目を皿のようにして暗闇の向こうを眺めていた。
ゴソゴソと孝介に跨り腰を落とす愛香。
自分から腰を振って快感に荒い息をしている。
激しい嫉妬と悔しさで涙が出てきた。
なのにものすごい興奮でさらにいきり立ってきてしまう。
嫉妬の炎に身を焦がしながら空しく一人で勃起しているものをしごきたてた。
その内また何か話しているのが聞こえてくる。

「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」

さっきは中に出していなかったんだ…
ほんの少しの安堵感と次の言葉への緊張感。
頼む、それだけはやめてくれ!

「ああ?ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた?」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も?う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」

甘えた声で孝介に中出しをねだっている愛香に俺はもう耐える事が出来なかった。
騎上位で中出し交尾に夢中になっているあいつらから離れたくて寝ぼけてるフリをして部屋を出る。
俺が起き上がると同時にパタッと行為を止める2人。
もうバレてるんだから。
悲しみと異常な興奮でいたたまれなくなった俺はそのままトイレに入った。
あいつらのさっきの行為を思い出しながらこのまま射精してしまおう。
一人空しく興奮を抑えようとシコシコしていると、いきなりバタッとドアが開いた。
ビックリしてドアの向こうを見てみると… そこには安奈が立っていた。
「やっぱり一人でしてたんだ…」
「ああ… 彼女がやられてるのにこんな事してるなんて俺ってダメな奴だろ」
勃起したままの股間を隠しもせずに安奈に言った。
「っていうか安奈も孝介が浮気しているのを知っててここに来たのか?」
「うん、ホントは少し前から気付いてたんだ。どうしようか迷ってるうちに涼一君が胸を揉んできて…」
「お、起きてたの?」
「うん… 涼一君も起きていたのが分かって… 辛いんだろうなって思って…」
「それでそのまま揉まれてたんだ」
「そう… ねえ、涼一君… 私達もしちゃおうか…」
「そ、そんな…」
「だって、あの2人だけエッチしてるなんておかしいもん。」
確かに… 安奈さえ良いのなら俺たちだってセックスしたっていいじゃないか…
あらためてエッチな目で安奈を見てみると… まさにナイスバディー。
ホットパンツからスラリと伸びた長い脚、細い身体に不釣合いなほどの大きな胸。
どこか幼さの残している愛香とは違い完全なお姉さんタイプ。
肩にかかる内巻きの髪が魅力的だ。
自然と唾が出てきてゴクンとそれを呑み込んだ。
「涼一君はOKなわけね。私の彼氏が涼一君の彼女を寝取ちゃったわけだし… お詫びに私が上になって奉仕するね」
安奈はスルリとホットパンツごとパンティーを脱ぎ、便座に座っていた俺を跨いでくる。
真上を向いている肉棒の先に安奈のおま○この感触を感じる。
そこはもうすっかり濡れていて開いている。
「私もあの2人にあてつけられて興奮していたの。あそこが涼一君のを欲しがっちゃってる…」
自分で割れ目を開き、俺に見せ付けるようにしながら腰を落とす安奈。
目の前でゆっくりと俺の肉棒が彼女じゃない女の身体の中に入っていく。
安奈の中は熱くヌルヌルしていて柔らかく俺を包み込んでくる。
愛香ほどの締まりはないが、適度な締め付け具合が気持ち良い。
それに根元まで入ってからずっと、ザワザワと膣内がいやらしくうごめいている。
「はあ?ん… 入れちゃった… 彼氏のじゃないオチン○ン」
「安奈の中って気持ちいいのな。動いてないのにウネウネしてくる」
「涼一君のも気持ちいいよ。とっても硬い… 動いちゃうからね。気持ちよくなってね」
安奈は体重を太腿に預け前後に腰をくねくねさせてきた。
ザラザラしている膣壁がチ○コの上部を刺激する。
上を向きまくっていた肉棒が下を向かされている格好になってるのでカリの部分が強く当たる。
さっきまで1人でしていた俺にとって強すぎる刺激は耐えがたかった。
「安奈、さっきまでオナニーしてたから全然持ちそうもない」
「そうだね。じゃあ一回出しとく?」
「ああ、出るとき言うから抜いてくれ」
安奈は分かったといって俺に抱きつきながら腰振りを激しくしてくる。
便座に座ったままで体勢が悪いから自分では動けない。
ひたすら安奈の動きに任せ、そのサービスを満喫する。
胸に当たるボリューム満点の胸の感触と発情した女の体臭が射精感を高めてくる。
安奈の首元を舐めながら射精しそうになっている事を告げると唇を重ねてきた。
舌を絡ませながら意識的におま○この締め付けを強くしてくる。
強い締め付けが根元からカリの部分まで行ったりきたりする。
友達の彼女とセックスしてしまってる興奮と気持ちよさに爆発寸前だ。
「もう発射しそうだ。あ、きた!出る、出るぞっ!」
射精しそうな事を告げたのにさらに強く抱きしめてきて深い部分での抜き差しを継続する安奈。
「おいっ、抜いてくれよ。中に出ちゃうぞ!」
俺の言葉を抑えるように唇で俺の口を塞ぐ安奈。
その瞬間、我慢の限界が来てしまった。
尿道を駆け上がってきた精子が安奈の膣奥に向かって放たれる。
全身のビクッビクッという発作にあわせて何度も先端から膣奥に発射してしまってる。
その不本意な射精は俺に強烈な快感をもたらした。
射精が終わっても暫くビクビクしている肉竿。
それをひくひくうごめく安奈のおま○こが優しく包み込んでくれている。
俺は安奈のオッパイに顔を埋めながら最高の射精に息を荒くして余韻に浸っていた。
「友達の彼女の中に出しちゃったね。気持ちよかった?」
「ああ、最高だった… でも大丈夫か?」
「どうなのかな??妊娠しちゃうかも」
「まずいだろ、それ…」
「いいのいいの、私が何とかするから。それよりまだ出来るんでしょ?」
そういえば股間のものが全然小さくなってない。
というか逆に彼女が寝取られた事と、相手の彼女に中出しした興奮でさらに大きくなってる気が。
「1回出しちゃってるんだし何回出しても同じだよ。もう一回セックスしようよ」
「そうだな。あいつらだって同じ事してるんだし見つかってもいいや。しよう!」
今度は安奈に便座を抱かせ、お尻をこちらに向かせる。
その股間には今中出ししたばかりの精液が溢れて滴り落ちている。
まだギンギンのチ○コをその穴にあてがうと大きなお尻がビクッと震える。
「今度は最初から孕ませるつもりでセックスするからな」
「いや?ん、こわ?い… 本当に妊娠させられちゃうかも?」
いやらしくお尻を振って誘ってる。
今度は最初から中出しするつもりで膣内深くに一気に挿入した。

その後安奈の子宮めがけて再び射精するまでの間、たっぷりと友達の女の身体を楽しませてもらった。
たっぷりとした巨乳はやっぱり最高。
後ろから突いている間中、釣鐘のようにタプンタプン揺れまくってた。
その揺れまくっているオッパイを力いっぱい揉みながら一番奥で射精した。
他人の女に中出しするのがこんなに興奮するとは…
それにしても愛香の奴、あんなにラブラブだったのに孝介に中出しをねだったなんてまだ信じられない。
今度絶対お仕置きをしてやると心に誓いながら部屋に戻った。

酔ってて相手を間違えた

先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。
ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。
何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。
ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。
ん?、とか、あ?、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。
みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。
あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。
ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。
起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。
もちろんパンティーも同時に脱がす。
寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?
一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。
あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。
もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。
彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。
しかしなんだろう?
興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。
膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。
中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。
膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。
ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。
もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。
寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。
そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。
あれ?胸が小さい?
手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…
もしかして…
ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。
「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
っっっ!?
ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!
俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!
全身が硬直して身動きの止まる俺。
「やんっ… 涼ちゃん、やめちゃ嫌… いつもより気持ち良かったのに…」
まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。
ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…
それに俺の彼女よりも気持ち良いし。
結局欲望に負けて抜き差し継続。
間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。
血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。
「あんっ 涼ちゃんのまた硬くなってきた… 気持ち良いよ? 声が出ちゃう…」
こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。
胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。
「う? う?」
俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。
いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。
こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。
幸い部屋の中は真っ暗だ。
口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。
硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。
ゴメンな、涼一… お前の彼女、すごく気持ち良いよ…
友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。
う? 出そう… 中出しはシャレにならないな…
最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。
最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。
ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。
愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。
いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。
その余韻のためになかなか身体を動かせない。
顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。
すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。
っっっっ! ヤバイ!
我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。
そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。
「やっぱり孝介君だったんだ… 何かおかしいと思った」
「バレてたんだ… ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」
「酷いよ… 寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに…」
「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」
「言えないよ… 私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」
「ありがとう!ホント、感謝するよ…」
良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…
どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。
でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。
「どうかした?」
「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」
「そ、そんな事無いよ…」
「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」
「…。 正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一がうらやましいよ…」
「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」
そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。
細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。
「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」
チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。
彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。
それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。
心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。
「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ…」
愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。
よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。
チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。
愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。
「はあ? やっぱ大きい… 孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ?」
「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎる」
ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。
今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。
奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…
「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」
したいに決まってる!
彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。
付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?
オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。
「ああ?ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた?」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も?う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」
そんな事言われたら興奮しちまうだろ?!
ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。
あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。
もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。
床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。
その時!

LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。
ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。
光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。
もう心臓バクバク!
愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。
見つかってないのが分かって安心した。
それにしても…
引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ?っと締まって気持ちよかった。
ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。
「んっ…」
愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。
まだ気持ちが良いままの状態に安心した。
愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。
きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。
声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。
口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。
声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。
そうしていたらまた…
今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。
それが目に入った俺が心臓バクバク!
突き上げているのをやめてジッとする。
良かった… 安奈も気付かずに出て行った。
出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。
ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。
きつく締め上げてくる膣口がキツイ。
根元がギュウ?っと締め上げられて痛いぐらいだ。
「もう私もいきたいよ… 戻ってきたっていい。いっぱいしちゃうから…」
そりゃマズイって!
そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。
愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。
これはこれでとってもいい感じ。
自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。
それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは!
俺の肉棒を全体でギュウ?っと締めながら擦ってくる。
強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。
こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!
涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?
友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。
まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…
2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。
先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。
油断してると妊娠しちゃうぞっ!
やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。
すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。
暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。
いっちゃったんだね…
多少の責任感から解放され気が楽になった。
2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!
下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。
ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。
イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ?ふ?言っている。
でも止めてやらない。
俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。
激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。
そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!
どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。
いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…
「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ… キスしながら中出しさせて」
無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。
彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。
ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。
一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。
亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。
ん?ん?といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。
愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…
無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。
「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」
「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」
「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」
「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」
「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」
お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。
彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。
それに、エッチの幅も広がるぞ。
これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。
何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。
あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…
そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。
愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。
これであの2人にはばれないだろうと安心した。
でも実は2人に浮気がばれていたんだ。
それどころか…。

片思いの真里さんとついにやった!

2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。

僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。
そこで一目惚れしたのが真里さんでした。
強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。

その会社は飲み会が多く、月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。
酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、真里さんには隙が無く、
というよりも僕を恋愛対象で見ていないので告白するムードにすらならなかったです。

そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。
そしていつしか真里さんを盗撮する日々になっていました。
盗撮といってもスカートの中とかではありません。普通に服を着ている姿です。
その写真を元にオナニーする日々が続いていました。

飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、付き合いのいい奴として
気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。
最後はいつも二人でカラオケとかに行っていました。

当然、真里さんが酔いつぶれたところを狙って、襲うことも考えていました。
でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりして
いますが、酔いつぶれるところまでは絶対にいかないのです。
自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。

お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、二人で始発までカラオケで飲みながら
歌うこともしばしばありました。

そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。
ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。
その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。

いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。
真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。
僕を完全に信頼しているのです。

酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上に
ムラムラして欲情していました。
膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目が
いってしまい、力づくで犯したい気分でした。

カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、僕は真里さんの手を引っ張って
ホテルの前まで連れて行きました。
はっきり言って勝負でした。

「入ろう」
と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。
頼むから拒否しないでくれ?!と神頼みをしてました。

ところがそんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、

「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」
と怒り口調で言われました。

「私一人で行くから、じゃあね!」
と言い残して歩いていきます。

やばい・・怒らした・・・

僕は真里さんを追いかけ、
「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」
と必死で弁解しました。

もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると
急にハイテンションになり
「カラオケ行って飲み直そう!」
といつもの真里さんに戻りました。

僕は安心したと同時に、もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だ。
と思い直し、カラオケを楽しむことにしました。

カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいました。

僕がトイレに行っている間に事は起こりました。
トイレから戻ると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。

あれ?どうしたんだろう?と思い、正面に立って
「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。

あれ?おかしい。真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのか
わかりませんでした。

真里さんの肩を軽く揺すりながら
「大丈夫ですか??」と声をかけても返事がありません。

そんなとき、何気に下に目をやると・・・

そうなんです。ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、真里さんの
白のパンツが丸見えなのです。

僕はドキッとすると同時に異常な興奮を覚えました。
2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見たのです。

肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを
見続けました。

ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんの
パンツを見続けます。
この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・
どんどん興奮状態に陥り、僕のチンポは完全に勃起状態となりました。

もしかして酔いつぶれた・・・?

僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手を
かけました。

そしてその手で揺すりながら
「真里さん大丈夫ですか?」
と声をかけると
ロレツが回ってない口調で
「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」とごにょごにょとそんなことを
言いました。
顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。

こんなことをしてはいけないことは承知しているけど、こんなチャンスはもう無いかも
という気持ちが強く
「大丈夫ですか??」
と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。

真里さんは微動たりせず、返事もありません。
僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。
服の上からですがとても柔らかかったです。

そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。
すると当然のように次の欲求がでてきます。

左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、パンツの上から真里さんの性器に
触れました。
さすがにビクンッとして
「何触ってんのよ!」
とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。

僕はビックリしてすぐに手を離しました。

しかし動く様子は無いので少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に
手を当てがいました。

さすがに胸とは違って性器は敏感のようで
「やめろって」
と言ってきました。

でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。

真里さんは
「やめろって!」
と怒りながら上体を起こしました。
が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いでのけ反り、ソファにもたれる形と
なりました。

顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。

僕はもうどうなってもいいやと思いました。

僕は真里さんの唇に唇を合わせてキスをしました。
「んっ!」
と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、右手で真里さんの顔を
支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。

そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。
すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。

真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振ることが
精一杯のようでした。
しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。
指を激しく動かすと「クチャクチャ」と音が聞こえます。
そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面に
しゃがみ込みました。

真里さんは口が自由になったので
「本当に・・・・・」
ロレツが回ってなくて何を言っているのかわからなかったけど、真剣に怒っている
ようでした。
しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。

真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分を
グイッと横にずらしました。

感無量でした。
2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、はっきりと見ることが
できました。
そしてそこはパックリと割れていました。

真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。
おもいっきり音をたてて吸い付きました。
真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せている
という感じでした。

チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。
そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。

もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。
もし正気に戻ったら挿入することができない。
一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。
そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2?3回擦りつけると、そのまま
腰を前に押し出しました。
にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。
同時にものすごい快感が押し寄せてきました。

信じられない状況でした。
あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。
真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。

僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。
1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。

2年間片思いだった真里さんとやっている。
一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。
そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに
射精感が込み上げてきました。

もう僕はどうなってもいい。
会社をクビになってもいい。
警察に捕まってもいいという気分でした。
真里さんとやることができたのだから悔いは無い。
大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。

そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのまま

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・
と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。

本当にどうなってもいいという気持ちでした。

全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。
全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。
おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。

真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ
連れて行こうとホテルへ向かいました。
僕は明日からどうなるかわからない。
そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。

僕がホテルへ向かっているのを察知したのか
「もう帰る。 タクシーのとこまで連れて行って。」
と言ってきました。

「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」
と言うと

「もうやだぁ?!」
と言って突き飛ばしてきました。

当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。

僕は膝の上に抱え込んで
「いいじゃん、ホテル行こうよ」
と言って唇を合わせました。

そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。
真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。
真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。
やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。

しばらく乳首を弄っていると

「わかったから・・・今日だけにしてよ」
と言ってきました。
もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。

俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。
歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。

「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」
と言ってきました。

「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮しました。

ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。
そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。
ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。
真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。

あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・
僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。

肌と肌が触れ合うのはものすごく興奮しました。

真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、
「んっ」と声が漏れてきます。
それでも声を出さないように耐えているようです。

次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。
真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなし
です。
そして乳首を口に含んで舐めると
「んんっ!!」
と大きめの声が漏れました。
乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると

「もぅ??!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ?!」
と怒り気味に言ってきました。

僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。
そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。

乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。
僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って
弄ります。
そして指を入れ、割れ目に出し入れします。

乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると

「んっ・・あっ・・」
と断続的に声が漏れてきます。

ふと真里さんの顔を見ると。手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。

そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。
さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと
見ることができました。
そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。

僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。
そして真里さんの割れ目を舐め始めました。
おもいっきり音をたてながら舐めまわし続けました。

激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が
漏れてきました。

もしかして真里さんイキそうなんじゃ?
真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。

そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら
激しくクリトリスを舐め続けました。

真里さんは
「あんっ!!あんっ!!」と激しく声を出しながら

「駄目っ!イクッ!」
と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。
真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。

このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、
座らせました。
だいぶ体は回復してきているようでした。

そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し
「おねがい」
と言いました。

真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが
「もうっ!」
と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。

あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。
そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。
あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。

フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐに
イキそうになったので
「やべぇ!」
と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。
そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。
やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。

2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と
持たなかったと思います。
すぐさま射精感が込み上げてきたのです。

真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す
気にはなれませんでした。
かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。

僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言で
ドクン・・ドクン・・ドクン・・
と真里さんの中で精液を放出しました。

射精が終わるまで腰を動かし続けました。
最高の快感でした。

全て出し終えるとチンポを抜き取りました。

真里さんは
「中で出した?」
と問い詰めてきたので

「ごめん・・」
と返答を返しました。

真里さんは
「もぅ??!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」
と怒ってお風呂に入っていきました。

僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。

週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありません
でした。
聞いた話によると真里さんはお酒を止めたそうです。

そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。
退職されたそうです。

その後、どこで何をしているのかはわかりません。
あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか
心配です。

人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。
僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。
ここにも記録として残しておきます。

家庭教師

私が不倫に走ったのは、このサイトの投稿を見たのがきっかけです。
私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。告白したい衝動を止められないんです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。私は38歳の専業主婦です。
小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。お友達の関係で紹介された家庭教師は、
一流私立大学に通っている宮田隆志さんという方です。大学ではラグビーをやっていて、がっしりした男らしい体格、
はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、宮田さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、びっくりしました」と言ってくれたのが嬉しかった。
私は身長167と高めで、どちらかというと痩せ型。胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は「ひとみって、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜。
夜のほうも久しくないこともあって、宮田さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、宮田さんが来る日は、自然にこころがうきうきして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗って、Gパンとかパンツじゃなく、
必ず膝上丈のスカートを履くようになったんです。宮田さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて…。
そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて、「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」「本気も本気、大本気ですよ。
ほんといいスタイルしてる」そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて…。
美容室で偶然見た雑誌の記事「息子の家庭教師との燃えるような不倫」が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。
宮田さんの教え方がよいのか、1か月もすると息子の成績も伸びはじめました。そんなある日、宮田さんから電話があって、息子に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、息子は今日と明日、主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」「奥さんお一人なんですか?」「そうなんです。何だか心細くて」「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」…嬉しい。
宮田さんがくるまで3時間しかない。うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにして、
濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、清楚な白のブラウスを着て、スカートはどうしようか迷ったけど、
思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。玄関を入るなり私を見詰めて、「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。
奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。綺麗な脚だなー」彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に。「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。
特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、上下ジャージ姿。ジャージの上から、
彼の股間が膨れ上がってくるのがわかりました。「奥さんが僕の彼女だったらなー」「またそんなこと言って。本気にしますよ。若くてかわいい彼女いるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに…」彼、急に私の両肩に手を置いて、思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。
毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。
奥さんには、だんなさんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「宮田さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して…。たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」そう言うと、強く私を抱きしめました。
宮田さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて。「ああ、宮田さん。私もなの、私もなのよ。
初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」「宮田さんに嫌われるのが怖かったの」「ああー嬉しいよ、ひとみさん。
ひとみ、ひとみって呼んでいい?」「うん」「さあ、ひとみ、僕を見て。ひとみ、好きだ、好きだよ」そして、とうとう宮田さんと初めての口づけ…。
「ああー、夢のようだよ、ひとみ。付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、宮田さん、好き…」そしてまた口づけ。しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。ブラとパンティーとパンストだけになって、「さあ、ひとみ、脚見せてごらん。
前からずっと思ってたんだよ。ひとみの脚舐めりたかったんだ」宮田さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚をうっとりした表情で見るの。
手でふくらはぎや太ももを撫でて、そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。パンストの上から脚の指の一本一本を…。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、ひとみ、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」そんなに私の脚、綺麗なのかしら…。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」少女のように、素直に彼の言葉に従いました。彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。男らしい汗の臭い。彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしてる。すごく大きいみたい。大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。
宮田さん好き。ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも…。「ああーん、はあーん」と声が出て、
あそこがひくひくとして、女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、突き上げるような快感に、
自分でもびっくりするほど「あっ、あっ」という短い甘い声をあげ、愛液が次から次へとにじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに…。パンティーの上から、私のあそこを触り始めて…。「ああ、ひとみ、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。
こんなに濡らして、かわいいよ、ひとみ」「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。ひとみ、俺のものだ、俺のものだよ」そして今度は彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、たくましく反り返っているのが見えました。ああー、おっきい、すごい、こんなおっきいの初めて…。
すごく硬そう。素敵…主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、ひとみ、僕のチンポさわってごらん」チンポだなんて、そんないやらしい言い方…。そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって…
。彼の手に導かれて、右手で彼のチンポを握りました。「あっ、すごい、大きいわ、ああーん、熱くて硬いわー」「ひとみが素敵だからだよ。ひとみを愛しているからだよ。
いつもより、すっと大きくなってるんだよ」「宮田さん本当?」「本当だよ、ひとみ、死ぬほど好きだよ」「宮田さん好き」「さあ、ひとみ、チンポしごいて」
「ああー」このチンポを受け入れることを考えながら、あそこをヌレヌレにして夢見心地でしごいていると、彼は手を、私の濡れた白いパンティーの中に入れ、
濡れそぼった私のあそこの表面をなぞり、中指を入れ、クリトリスをつまむように愛撫する。私のあそこは、くちゅくちゅといやらしい音を立ててしまいます。
彼の指の愛撫はとっても素敵で、どんどんはしたない声が出てしまう。「ああ、ああ、ああーん、あ、あ、あ、いく、いっちゃうー」
自分でも信じられないくらい、甘い女らしい声を出して、彼の指だけで、自分から腰を浮かせて突き上げて、久しぶりに女としての絶頂に達してしまいました。
「ひとみ、いったんだね」「うん、はずかしい」「嬉しいよ。ほんとうに可愛い。さあ、パンティー脱ごうね」はしたなくなってしまっている私は、また自分から腰を浮かせて、
夢見心地で、彼にパンティーを脱がされました。「さあ、四つん這いになってごらん」「えっ?」「ひとみのお尻の穴見たいんだ」
「えっ?いやー、いやよ、だめよ、恥ずかしくて見せられないよー」「愛しているんだ。愛しているから見たいんだ。お願いだよ」
「ああーん、恥ずかしい。誰にも見せたことないのに、恥ずかしい」でも彼が熱心に頼むので、仕方なく四つん這いになり、彼の言うとおり
、胸をベッドに付けて、足を開き気味にして、お尻を突き上げるようにしました。「ああー、綺麗だ。思ってたとおり、ひとみの肛門すごく綺麗だよ」
「いやあー、見ないで、見ないでー」長い時間肛門を見られて、肛門を丹念に舐められた時には、恥ずかしさのあまり、
顔が火のように熱くなったけど、そんなことをしてくれるほど、宮田さん、私のこと好きなんだなと思いました。
「さあ、今度は、ひとみのマンコ見せてくれるね」マンコだなんて、宮田さん、とってもいやらしい。
「ああー、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、ああーん好き」言われるままに、仰向けになって、大きく股を開いて、彼の希望どおり、明るい照明の下で彼に全てを見せました。
彼、両方の親指でひだを開いて、顔を近づけて、うっとりと私のあそこを見ています。「ああーん、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、感じちゃうー」
「ああ、綺麗だ、すごくきれいなマンコしてる。綺麗なピンク色だよ。嬉しい、すごく綺麗だよ」「ああーん、そんなに見ないでー。はあーん、宮田さん好きー」この歳になって、
主人以外の男の人に、大股を開いてあそこを見せるなんて…とっても感じちゃう。愛液たくさん出ちゃう。「ああー、お汁がたくさん出てくるよ。ああー素敵だ。
ああー、ひとみ、好きだよ」そう言いながら彼は、私のマンコを舐め、あふれ出る愛液を音を立てて吸い、そしてクリトリスを舌先で突付き、舐め上げ、強く吸う。
また、ものすごい快感が私を襲いました。「あはーーん、やだ、ああーん、いい、いい、いく、いく、いくー、いっちゃうー」
頭が真っ白になるような強烈な快感、おしっこ漏らしちゃいそうになるくらい、切なくて甘い快感の中、腰を突上げて、また達してしまったの。
宮田さんの愛撫、素敵。「また、いっちゃたんだね。ひとみ、ひとみ、本当に可愛いよ。大好きだよ。愛しているよ」「宮田さん、私も、宮田さんを愛してる」
「さあ、今度は、僕を気持ちよくしてくれるね」「チンポしゃぶってほしいんだ。いいだろう?」「えっ、でも私、あんまりしたことないの。
下手だと思うけど」実は私、フェラチオはこれまで2、3回しかしたことがなかったの。「いいんだよ。
ひとみにチンポしゃぶってもらえるだけで、それだけで嬉しいんだよ。お願いだよ」「うん」彼の言うとおり、最初は手でチンポをしごいて、
それから、ビンビンに硬くなったサオの部分を、舌を思いっきり出して舐め上げて、カリの部分にすっと舌を這わせて、チンポの先から出ている透明な液体を吸って、
飲んで、最後にチンポをくわえ込んで、チンポ全体を吸い上げるように、お口をすぼめて…。宮田さんのチンポすごいわー。
おっきくて、硬くて、とっても素敵。もうすぐ、これを私の中に入れるんだわ。また、どっと愛液が出てきて、股間をヌレヌレにしています。
「あっ、あっ、ひとみ、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。最高気持いいよ。あっ、ひとみ、夢のようだよ。ひとみが俺のチンポしゃぶってるなんて。
ひとみがフェラチオしてくれるなんて。あーひとみ、あっ、気持いいよ」「ああ、もう我慢できない。さあ、ひとみ、セックスするよ。さあ、こっちへおいで。
可愛いよ。さあ、体一つになるんだよ。ああー、入れたい、ひとみのマンコにチンポ入れるよ」「ああー、ああーん、宮田さん。好きです、好き」
「さあ、ひとみ、もっと股広げて。そうだよ、そうだよ。さあ、入れるよ、チンポいれるよ」彼は、唸り声を上げながら、私のマンコにチンポを入れてくる。
久しぶりにチンポを受け入れることへの緊張で、私は体を硬くした。「ひとみ、かわいいよ。さあ、体の力を抜いて。もっと股広げて。そうそう、そうだよ。
さあ、入るよ。ああー、ひとみ」ずりゅーっという感じて、彼のチンポが一気に入ってきた。十分に感じて、愛液でヌレヌレになってはいたけど、彼のチンポがとっても大きくて、
焼け付くような痛みが…。「ああーーん、はあーーん、宮田さん、ああー宮田さん」一瞬の痛みが過ぎると、例えようのない快感が…ああー、たまんない、すごく気持いい。
宮田さんのチンポすごく気持いい。素敵。「ああー、ひとみ、一つになったよ。もう、俺のものだよ。ああー、いい、ひとみのマンコ締まるよ。気持いい、すごくいいマンコだよ
。処女みたいだよ。ああー、ひとみ、かわいいよ、ああー、俺のひとみ」私のマンコそんなに締まりいいなかな…。スイミングに通っていたからかな…。
なんて、もうろうとした意識の中で考えたりして…。彼が徐々にピストン運動を早めるにつれて、怖くなるほどの快感が全身を襲います。ベッドのシーツは、
私が垂れ流した愛液でべとべとになっています。「あはーん、宮田さん、はあーん、気持いい、気持いいよー、ああーん、だめ、ああいく、いく、いく、またいっちゃう、あっ」
頭の中で何かがスパークして、体が宙に浮いた感じがした途端、また、とろけそうな絶頂に達しました。私は、一生懸命、宮田さんにつかまろうとして、
宮田さんの背中に爪を立て、両脚を宮田さんの腰に絡めました。その時です。気づいたのは。「あっ、彼ゴム付けてない」でも、今さらそんなこと彼に言えない。
それに、こんな気持いいこと、途中でやめられないわ。きっと、ちゃんと、外に出してくれるわ…。彼は、更にピストン運動の動きを早めます。
「ああー、ひとみ、ああー、いいっ、ああー、いいっ」彼の表情が恍惚になっていきます。私もまた、たくましい彼のチンポの突上げに切なく感じ始め、どくどくと愛液を垂れ流しながら、
再びのぼりつめて行きます。「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、またいく、いく、いくー」彼のピストン運動が一層力強さを増し、彼がチンポを打ち付けるたびに
「パン、パン、パン」と音がし、私の股間からは「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」という、いやらしい音がします。そして、私がまた達しそうな寸前に、
とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。「ああー、ひとみ、ああっ、もう、ああー、ひとみ、ひとみ、出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」私は叫びましたが、間に合いませんでした。彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。
子宮の壁に、びゅー、びゅーっと、熱い精液が当たるのが感じられて、そして私も、大量の熱い精液を注ぎ込まれたことに、更なる快感を覚えて、彼の射精と同時に、
今までに味わったことにないような、深い深い絶頂を迎え、「ああー、やだ、やだ、ああー、いくー、いくー、いくー」と絶叫しました。口からはよだれが出て、
そして恥ずかしかったけど、我慢していたおしっこおを、全部ベッドの上に漏らしてしまいました。本当に身も心もとろけそう。中に出された恐怖は、久しぶりに女として受けた甘い快感に、
かき消されていました。中に出してしまったこと、彼は謝りました。「子供ができたら、きちんと責任取るからね。
僕と結婚しよう。それが僕の希望でもあるんだよ」それほど私を愛しているんだなと思って許しました。その日、彼は結局家に泊まりました。
私の愛液とおしっこで濡れてしまったベッドをかわかして、二人でお風呂に入って、その後、居間にふとんを敷いて、朝まで愛し合いました。
彼は10回ほど私の中に射精しました。一度中出ししてしまったし、安全日だったこともあって、全て彼の熱い精子を私の子宮に注ぎ込んでもらいました。
私は後ろから、前から、下から突かれて、何度絶頂に達したかわかりません。宮田さんのおかげで、一夜のうちに艶かしい一人の女に戻ったような気がしました。
彼との関係は、その後も秘密のうちに続いています。最近彼は、わざと中に出して、私を妊娠させようとします。真剣に、私との結婚を望んでいます。こんな歳になって、
宮田さんのような若い男の人に、身も心も愛される幸せに浸っていますが、現実は彼との結婚が叶うわけでもなく、でも、彼とはとうてい別れられず、苦悩の日々を送っています。

正しい子供の洗い方

僕は先生の顔からヘッドマウントディスプレイを外した。
焦点の曖昧な視線はそのままに、彼女は宙を眺めている。
「では北條先生、僕が三つ数えて手を叩いたら、貴女は目を覚まします……
 1、2、3、はいっ」
僕は掌を叩き、彼女を催眠状態から戻す。
「あっ……」
「どうしたの?」
僕が甘えるような声(普段ならこんな声で話しかけたりはしない)で聞くと、
先生はこちらを向いて微笑みかけた。
「なんでもないのよ、たー君。ママちょっと居眠りしてたみたい」
(よし、成功した)

さて、現在の状況を説明しておこう。
僕は某高校に通う学生で、目の前に居るのは学校の教員である北條瑠璃子先生。
ここは北條先生のマンションだ。
今僕は、彼女に催眠術を仕掛けた。

「あら、たー君。またお外で泥だらけになってきちゃったのね?」
「ごめんなさい、ママ」
「しょうがない子ね。でもお外で元気に遊んでくれるのは、ママ嬉しいわ」
「へへ……」
「ママが体洗ってあげるから、お風呂に行きましょう」

全て暗示どおりに進んでいることを確認し、僕は心の中で一安心する。
もちろん、二十代前半の北條先生と僕の間に親子関係が有るはずがない。
僕の母親はここ四五年メール以外で会話した覚えは無いが健在であり、
現在アメリカ陸軍で精神医療関係の仕事に従事しているらしい。
(細かい事は機密なので話せないそうだ)

「え?、大丈夫だよママ」

あえて、母親の意思に歯向かう我儘な子供を演じてみる。
彼女の目には、目の前に居る教え子が可愛い盛りの男の子に見えている。

「だめよ、たー君。ママの言う事を聞きなさい」
「はーい……」

こちらが反対の意思を表しても、北條先生は暗示どおりに動いてくれた。
いや、我儘な子だからこそ、母親の立場を強調できる行動を取る事に
喜びを感じているのかもしれない。
僕は先生に急かされる形で、脱衣所まで向かう。

「さあ、ぬぎぬぎしましょうね?」
「……」

先生にかけた暗示の中で、僕は小学校に入らない程度の幼児になっているのだ。
実際のところ背は先生よりも高いし、ナニも一皮剥けているのだが、
北條先生の目に映る僕は、子供が一番可愛く思える年代、
何をしても悪戯で許される年齢になっているはずである。

Tシャツとズボンを脱がされ、パンツも下ろされたが、平然と先生はそれを行った。
そして自分も服を脱ぎ、僕の前にその豊満な裸体を曝け出す。
たわわに膨らんだ乳房と、締まった腹部、陰毛を綺麗に刈り揃えた恥部。
生まれたままの姿が、躊躇いもなく露になった。
(当たり前だ。自分の子供に対して母親が一々恥ずかしがったりする筈は無い)

「なーに? たー君、お風呂ヤーなの?」
「……」
「駄目よ?。こんなに汚れてるんだから、ママがしっかり洗ってあげますからね」

こちらの背中を押して、風呂場に導いていく。
言うまでもないが、風呂はもう沸いている。
(催眠に入る前に僕が準備しておいたのだ)
良い所のお嬢様である北條先生のマンションは、なかなか浴室も広い。
湯船だけでなく洗い場も広いので、僕としても安心だ。
頭からシャワーを浴びせかけられ、ずぶぬれになった僕に先生が指を差す。

……そろそろ、なぜ僕が先生とこんな親子ごっこをしているかを説明する必要があるだろう。
前述の通り、僕にはれっきとした母親が居る。
海外生活が多く、余り馴染みの無い母親だが、だからといって僕にマザコンのケが有るかといえば、
それは『否』である。
(同時に父親も不在の年が多いのだが、ファザコンのケもない筈だ)
精神科学に関する知識の多くは、幼い頃両親から学んだ教育が下地を作ってくれた。
父母は僕にとって尊敬の対象であるが、性愛の対象ではありえない。

では、なぜ僕はこんな真似をしているか?
それは、先生の心の奥にある記憶を僕が利用しているからだ。
裕福な家庭で育った北條先生も、あまり家族愛に恵まれていたという訳ではないようだ。
特に彼女の母親は酷く、幼い瑠璃子先生に悲しい思いをさせた上、子供を置いて家を出た。
その時以来、彼女の精神の奥には『子供に辛い思いをさせる母親には、自分は決してならない』
という意識が強く植えつけられ、強迫観念に近いまでにそだっていた。
初期の催眠段階で、僕はそれに気が付いたのだ。

催眠というデリケートな行為には、常に危険が付きまとう。
人の心という代物を扱うのだから、
催眠の導入時だけでなく、一旦催眠にかかってからも配慮は怠れない。
人間の精神というものはいい加減であいまいだが、ひょんな所で頑丈で回復力が強いのだ。
学生の身で(学生でなくてもだが)女教師に催眠をかけていたということがバレたら、
病院経営を行っている祖父母(彼らのお陰で僕は経済的に不自由しない)にも迷惑がかかるし、
僕の将来にわたって回復不可能な汚点が残る。
そのリスクを減らすために、僕は色々小細工に類する物も使う。
催眠状態を深くする薬(脱法)や、冒頭で使ったヘッドマウントディスプレイもその一環だ。
だが、なんといっても一番有効なのは、その人自身が持っていた記憶を使うことだ。
ナチュラルに抱えている嗜好や記憶は、表層的な書き換えよりもはるかに強い。
それを無理に書き換えずに、時には生かす形で暗示を進めるテクニックが重要だと
僕も父母も考えているのだ。

「うふふ、たー君。じゃあそこに寝んねして?」
「うん、ママ……」

洗い場に(僕が)用意したマットを指して、先生は微笑んだ。
彼女の頭の中には『泥だらけになって遊ぶ、やんちゃな愛息子を洗う』手順がしっかり準備され、
それに疑念を抱かないように仕組まれている。
指示通り仰向けに寝転ぶと、先生はボディーシャンプーの脇に置いてあった
ローションに手を伸ばす。
今の彼女の頭の中では、このローションは子供の泥汚れを落とす洗剤という物になっているのだ。
顔から胸から、腕、腹、腿、脛……もちろん脚と脚の間にある場所まで、
先生は満遍なくローションを塗りつけてゆく。
しかし、この『特製洗剤』は普通に塗って洗うだけでは綺麗にならない(ただし先生の頭の中限定)。

「じゃあ、たー君。汚れを落とすためにママが撫で撫でしてあげるからね」
「うん」

そう、これは塗った後に優しく撫で洗いすることで、本来の洗浄効果を生む洗剤なのだ。
なぜそんな設定にしたかなど、今更いうには及ぶまい。
息子の汚れを落とそうと、先生が掌で胸を洗おうとした時、
わざと僕は顔をしかめた。

「あう……」
「ごめんね、たー君。ちょっと染みるかな?」
「うー……」
「ごめんね、たー君。でもこれバイキンがいなくなるから、染みても我慢してね?」
「指で塗られると痛いよ……」

繰り返すが、今彼女が使ってるのは本来ただのローションであり、
殺菌作用が有る子供用の洗剤ではない。
つまり、実のところ痛くもないのだが、先生の同情を買い次のキーワードを生かすために
あえて僕はそう言っている。

「もっと柔らかいので撫でて欲しいな」
「そう? じゃあママのおっぱいでして上げるわね」

すると、先生は掌を僕の顔からどけてローションをそのたわわな胸に溢し、
乳房全体に塗り伸ばした。

「はい、たー君」

可愛い息子(に見えている)僕の胸板に、柔らかい豊乳が乗せられる。
教師にするには勿体無いくらい、北條先生はいい乳をしている。
そのままむにむにと、乳房を押し付けていく。
これが先程ヘッドマウントディスプレイによって教えられた、
『正しい子供の身体の洗い方』である。
催眠状態に落とした上で、彼女に見せられたのはソープ物のDVD。
ただし過度に淫らなシーンはカット、音声は某国営放送風の解説に差し替え、
別の教養番組に出てきた出演者を所々に差込み(正し台詞は都合のいい様に改ざん)など、
僕なりに編集を加えた上で「子供のお肌を傷つけずに優しく洗う正しいやり方」というタイトルで
偽の教育番組として彼女の常識を書き換えてあるのだ。

以外に思うかもしれないが、これがなかなか効く。
新聞やテレビなどは、一時ほどその公平性や信憑性が絶対視されないとはいえ、
常識として植えつけるのには効果が有ることを僕は幾つかの実験で確認している。
まさか、国営放送が嘘を言っていないだろうという考えが催眠術と組み合わさると
非常に有効な洗脳方法として生きてくるのだ。
特に北條先生のように普段から民法の下らない娯楽番組とかを見てい無い人には覿面だった。

「ど?お? たー君」
「うん、ママのおっぱい柔らかいから痛くないよ」
「そう、うふふ…… ママがキレイキレイにしてあげますからね?♪」

一生懸命にバストを擦りつけ、実際には存在しない汚れを落としてゆく北條先生。
ローションの感触とあいまって、僕は実に気持ちいい思いができた。
しかし、胸板を洗ってもらうのは双六で言えば振り出しに過ぎない。

「ママ、『胸は綺麗になったから、次はおなかの方を洗ってよ』」
「えっ…… そうね、次はおなかを洗わなきゃね」
「おなかは特に染みるから、おっぱいだけじゃなくってママの舌も使って欲しいな」
「うん、たー君位の年頃のおなかは特に敏感だからね。おへそもしっかり舐めてあげる」

にっこり笑って、北條先生は僕の身体と互い違いになった形に身を乗り出して、
息子のおなかを洗い始める。
指で優しく撫で、乳で伸ばし、そして舌で舐め取る……

母親としての真摯な愛情が篭った愛撫を受けながら、僕のナニは天井めがけて既に直立していた。
もちろんそれが先生の目に入らない訳が無い。

「あれれ? もう、たー君。こんなところも汚してきちゃったのね?」
「ごめんね、ママ」
「うふふ、いいのよ。元気なたー君のことママは大好きだもの。
 ここも後でちゃーんと洗ってあげますからね」

息子のナニを洗うのも親の役割であり、やらない人は『母親失格』だと刷り込まれている北條先生。
普段だったら見ただけで嫌悪感で顔を歪めるべきモノに対しても、優しく微笑んでくれるのだった。

(終)

「んっ、」

舌で臍を舐められて、その感触に驚いた。
生まれてこの方他人に臍を舐められた経験がないため、これが初めての体験になる。

「お臍くすぐったい?」
「うん、ちょっと……」

潔癖症とは言わないまでも、自分の身体は常に清潔に保っているつもりだが、
それでも普通『臍を舐めてくれ、汚くないから』と言われても舐めやしないだろう。
だが、催眠術によってそういった嫌悪感を外されている北條先生は、
何の疑問も持たずそこに舌を這わせてくる。
なにしろ子供のデリケートなお腹を洗うのには、母親の柔らかい舌が一番なのだから。

そうした北條先生の熱心な舌使いにある種の感慨を覚えつつも、
僕は一方では物足りなさも感じていた。
別に北條先生の身体に不満があると言うわけではない。
しかし確かに気持ち良いし、自分が何も動かなくてもいいというのは非常に楽なのだが、
その反面手持ち無沙汰でもある。
まだ特殊浴場というモノに行った事が無い僕には判らないが、洗ってもらうばかりでは
男性側が退屈しないのだろうか?とも思う。

なので、僕は目の前にある先生の腰に手を伸ばした。
ここは特殊浴場ではなく、瑠璃子ママとたー君のお風呂タイムである。
手持ち無沙汰に感じたなら、遠慮なく触ればいいのだ。

「ママ、手は自分で洗うよ」
「あらあらたー君、自分で洗うなんてえらいわね」

丁度臍を舐め終わった先生は、顔を下腹部の方へ進めていった所だった。
膝を付いて僕の頭を跨いでいる北條先生の臀部を掌で掴む。
しっとりと、滑らかな肌だ。
おまけに張りも有る。
そんなお尻を、僕は思う存分撫で回す。

「ぁん……」
「どうしたの? ママ」
「ううん、たー君が自分でお手々を洗えるようになったから、ママ嬉しいのよ」
「そう、ボク偉いかな?」
「えらいわよ、たー君」

褒められた僕は、さらに遠慮なく母親(の役を演じる北條先生)の尻に掌を密着させて、
そのすべすべした肌触りを味わい、または指が埋まるほど揉みしだく。
すると先生は甘い吐息を漏らし始め、僕の腹部をおっぱいで洗う動きがおろそかになりだした。

「ママ、もう洗うの終わり?」
「ぃっ…… いいえ、まだよ。たー君まだキレイになってないでしょ?」

もちろん、こんな所で終わるわけが無い。
『中途半端な洗い方で済ませると、彼らそれでいいと思い込んでしまうので、
 将来に渡って清潔な洗い方を身に付けない』
と思い込ませてあるのだから、母親として責任感が強い北條先生がこんな所で終わらせる訳ないのだ。
まあ自分で仕込んだ事だが、あえて相手に言わせるのが催眠の妙味というものだ。

「じゃあママ、泥んこ遊びで汚れちゃったから、
 指は『一番キレイになる洗い方』で洗っていいかな?」
「そうね、指は『一番キレイになる洗い方』で洗わなきゃ駄目よね」

そう言うと、膝をマットに付いていた先生の脚が開き気味になる。
今更だが、膝の間に頭を挟まれている僕の目からは、先生の脚の付け根が丸見えだ。

「たー君、指は自分で洗えるかな?」
「うん、やってみる」
「うふふ、えらいわね。たー君は」

これからやる事を正気で考えれば、実際に偉いと呼べるかどうか疑問の残る所だ。
『ら』を『ろ』と言い換えるべきかもしれない。
そう思いつつも、僕はおもむろに先生の股座に手を伸ばし、そこにある裂け目へと指を差し込む。
先生にとってこれは不自然なことでも無く、卑猥な意味も無い行為だった。
第一自分の子供に性器を見られて興奮したり、恥ずかしがったりするのは
『近親相姦的かつ変態的発想』ではないだろうか?
普通の母親は、幼い我が子に『見られたり』、『触られたり』、『指を入れられたり』しても
なんとも思わないし、『子供の身体を洗う』という行為の中では全く自然な行いである────
という暗示を先生に掛けてあった。
だから、僕は躊躇無く先生の中に指を挿れる。
そこは『一番キレイに子供を洗うための場所』という事にしてあるのだから。

「あんっ、」
「ママ、どうかした?」
「だ、大丈夫…… ママ嬉しいだけよ。たー君が指を洗ってくれるのが」
「へえ、じゃあもっとごりごりしっかり洗うね」
「そうよっ、たー君…… よ?く、指を洗って…… あぅんっ」

小指から順に膣内へ捻じ込んで、中の凹凸を確かめるようにかき回すと、
母親役の先生の唇から嬌声が漏れ出した。
繰り返すが、子供を洗うときに性感を覚える母親など居るはずがない。
彼女が感じているのは、愛しい我が子を綺麗に洗うことが出来る喜びなのだ。
だから拒む必要も恥らう必要もどこにも無い。
むしろ積極的にその喜びを味わうべきだ── 僕はそう彼女の思考を書き換えていた。

「いぁっ、んっ……、たー君を指洗うの上手」
「そうかなぁ?」
「上手よっ。もっと、もっとママの奥まで使って、中から出てくるお汁を、指で絡めて擦って」
「ん?、こんな感じ?」
「そこっ、そこで擦るとキレイになるから、もっとそこも使って」

指を膣中でくの字に曲げ、感じるポイントを刺激してやる。
そこを刺激してやるたびに、先生は嬉しい嬉しいと何度も言った。
単に、肉体的な喜悦を子供とのスキンシップの喜びに書き換えたからではない。
息子との絆を深めることは、彼女の心のトラウマになっている少女時代の寂しい家庭環境に
対する代償行為だ。
自分が作り出した幻の子供(たー君)に愛を注ぐ事により、彼女の過去は癒されるのだろう。

しかし、そういうことはカウンセリング療法を生業にしている人間が考える事であり、
今の僕にはとりあえず関係が無い話。
先生の穴で壷洗いを始めたは良いが、息子の身体を洗う手が止まってしまう方が問題だ。

「ママ、そろそろ、おちんちんを洗ってよ」
「あっ…… ごめんね、たー君。今ママが洗ってあげるから」
「そこは汚いから、『念入りに洗わないとダメ』なんだよね」
「そうよ、ここはおしっこする大事な所だから、『念入りに洗わないとダメ』なのよ」

先生は手を伸ばし、洗面器に溶かしたローションを掬った。
そして僕の股間に屹立する肉棒に根元からそれを塗りたくると── 

「んっ……」

巨きな乳房が邪魔でよく見えなかったが、股座の間から覗くと、
先生は口の中に溜めた唾をソコに滴り落としていた。
それも大量に。

「ここは汚れやすい所だから、唾を一杯まぶして洗わないとダメなの」
「うん」
「この天然素材で造った洗剤は、人の体液と混ぜて使うのが一番洗浄効果が出るのよ」
「てんねんそざい?」
「あら、たー君にはまだ判らないかな。自然にあるものを材料に出来ている品物の事よ。
 だからお口に入れても大丈夫なの」
「へえー、それでママのよだれと混ぜて洗うんだね?」
「そうよ。わんわんも、お母さん犬が赤ちゃん犬を舐めてあげるでしょう?
 自然の動物達は、唾液に殺菌作用や洗浄作用があるのをちゃーんと知ってたのよ」

そう言って、先生は舌を突き出して僕のナニを舐め上げた。
言葉通り、犬の様に。
指でなぞられるのとは比べ物にならない快感が走る。
先に映像で見せた『子供の下半身の汚れの洗い方』を先生は実地で行なってれた。
自分で考えた設定とはいえ、なかなか愉快なことを考えたものだ。
偽情報をすっかり刷り込まれている彼女の舌が、
そこにこびりついている筈の汚れを舐め取るために、執拗に絡み付いてくる。
負けじと僕は、先生の股間での指洗いを再開する。
股間を舐めしゃぶらせながら女の股座を責めるこの格好は、どう見ても69だった。
ただし、当事者の一方にとっては、これは母子のごくありふれたお風呂場での光景なのだが。

紅を引いた唇で教え子の男根を咥え、涎をまぶして啜り上げる先生の姿は実に感動的だ。
きっと本当に子供が出来たら、持ち前の優しさと誠実さを発揮して献身的に子育てするのだろう。
(お陰で僕の息子も今日はお世話になりっぱなしだが)
そんな北條先生の優しさを逆手にとっての風呂遊びを堪能しているのだが、
先生の目に写る局部の汚れは、僕が『もうキレイになったよ』と指定してやらなければ、
いつまででも(先生の中で)存在し続ける。
そのため、次の段階に移る為には僕がはっきり言ってあげなければならない。

「ママ? 指十本、全部キレイに洗えたよ」
「あん、もう洗えたの? たー君はえらいわね」

膣内から指を引き上げられ、先生は嬉しそうだが同時に寂しそうな顔を僕のほうへ向けた。

「じゃあ、次はおちんちんをこの『一番キレイになる場所』で洗ってよ」
「あっ、そうね! やっぱりおちんちんは『一番キレイになる場所』で洗わないとね」

一瞬翳っていた先生の顔が、途端に明るくなる。
単純に子供をキレイに洗うことに喜びを感じているのか。
我が子に尽くしたい、という形に書き換えられた肉欲を解放する事に悦びを覚えているのか。
それとも両者が混在しているのか、いまいち僕には判らなかった。
目の前にあった肉感的なお尻は僕の下半身へ移動し、代わりに先生はこちらに身体を向ける。

「じゃあ、ママがたー君のを洗ってあげるからね…… んっ、」

対面騎乗位になって、再び僕と先生は直接顔を向き合わせた。
十分にほぐされた秘裂は、すんなり僕の分身を受け入れる。
普段ベッドでする際は、濡れにくい先生の体質もあって結合に手間取ることがあった。
けれども、こうして事前にローションと唾液で濡らしておくとこんなに簡単に出来るという事は、
二人にとってなかなか意義のある発見と言えた。

「んんっ、あぅっ…… ママの奥まで、たー君の入ったわね」
「うん、おまんこに僕のがぴったり包まれて、挿れてるだけでもキレイになっちゃいそうだね」
「駄目よ、たー君。ちゃんとごしごし洗わないと、おちんちんキレイにならないわよ?」

先生の母性愛に満ち溢れた表情には、いやらしさなど微塵も感じられない。

「うふふ、ママがキレイキレイにしてあげるからね……」
「っ?」

膣中が締まった。
これまで先生を抱いた時には、こんな真似はしなかった。
こっちが指定しなかったからなのかもしれないが、今は北條先生から自発的に締め上げてくれている。
母親としての義務感が、僕の意図しなかった行為までカバーし始めたという事だろうか?
これは実に興味深い現象だ。

慈母の微笑みとともに、腰が上下に動き出す。
潤滑液の量は十分であり、その動きを妨げる物は無い。

「あ、ぃっ…… たー君、どうかなっ?」
「すごくいいよ、ママ。ばっちい汚れが、どんどんキレイになるよ」

上下に、左右に、先生の身体は息子の性器を清めるために動く。
それに合わせて目の前の巨乳も揺れて、僕の目を楽しませてくれる。

「ママ、僕のおちんちんキレイになるの嬉しい?」
「嬉しいっ! ママ、たー君のおちんちんキレイになってくれるのが嬉しいのぉっ!!」
「ふふふ、もっとぐりぐり激しくしごき上げてくれれば、もっとキレイになると思うな」
「そうっ!? じゃあママ、もっとがんばるわっ!」

愛息子の煽りで、振幅は益々速くなった。
むちむちとした膣壁が竿全体を締め付けて、僕はその快感に酔う。
そして、たぷたぷと震える先生の乳房に手を伸ばし、力強く揉んだ。
指が沈み込むほど柔らかく、とても良い。
僕が経験した事のある女性の中で、一番大きさも形もいい乳だ。

「ん…… たー君、お手々は洗ったんじゃ?」
「うん、でも手の平はまだ汚れが付いてたんだ」
「そう……なのっ、ひゃぅ……じ、じゃあ…… 良く洗わないとねっ、ああん」

膣奥に亀頭を打ちつけながらのため、会話は途切れ途切れになってしまったが、
この期に及んでもちゃんと先生の中の『子供を優しく洗う方法』は生きていた。
ローションで滑らかになったおっぱいを、ぐにぐにと揉みしだく。
悪戯で勃起した乳首を指で弾いてやると、先生は困ったような顔をした。
遊び好きの息子を叱るべきか、それともスキンシップとして悦びを受け入れるべきか悩んだのだろう。
しかし、そんな事を考えさせる心算はもう僕には無かった。

「ママ…… おちんちん洗うの、僕も動くよ」
「ふぁ、ん、えっ……えらいわっ、たー君。じ、自分で、おちんちん洗えるなんて……はぁぅっ」

下から先生の膣奥を小突いてやると、『子供をキレイに洗う喜び』を思い出した先生は
改めて歓喜の声を上げた。
彼女の身体の動きを読んで、タイミングよく突き上げる。

「たーくんっ、たーくんっ!」

悦びに満たされた先生は、何度も偽の息子の名前を連呼する。

「たーくん、好きっ! ママは、元気で素直で良い子のたーくんが大好きっ!!」
「フフッ…… 僕も、優しいママの事が大好きだよ?」
「嬉しい、ママ嬉しいっ!」

先生は感極まったか、涙まで流していた。
深い愛情で結ばれた母と子。
過去に求めて手に入れられなかった事が、今ここで浴室で実現している。
催眠状態の北條先生にとっては、献身的なこの行為が親子の愛の証明なのだった。

「たーくん、ママの身体でキレイになってぇ!」

ぐいぐいと締め上げる膣壁の圧力に、僕の下腹部も昂ってくる。
乳を掴む手に力が篭るが、先生もそんなことに構う余裕はないらしい。

「いぁ……ママ、うれしすぎて…… 
 たーくんがママの中を使ってきれいになってくれるのがうれしすぎて、どうにかなっちゃいそう」
「うん。僕の汚いのが、ママの中でキレイになるよ」
「あう……、たっ、たーくんっ! ぃ……、あっ、ああん!!」
「もう少しだから、もう少し強く、ママの中に入れさせて」

僕も既に限界が近付いてきていた。
腰に力を込めて、さらに何度も強く突き上げる。

「ぅっ……!」
「あっ、ああぁーっ!、たーくぅん!!」

偽りの名前で呼ばれながら、僕は先生の胎内に思い切り精液を放出した。
同時に、北條先生も達する。
書き換えられたその官能は、男女の肉欲ではなく母子の交感。
それを存分に味わいながら、先生は眼下の息子に笑いかける。

「はあっ……、はあっ……、ふう、たー君? ママの中でお漏らししちゃったわね?」
「ん…… ごめんね、ママ」
「うふふ…… いいのよ。たー君くらいの歳なら、お漏らししてもおかしくないんだから」
「でも、恥ずかしいな」
「恥ずかしがる事なんてないわよ。ママがまたキレイにしてあげるから」

腰を浮かせると、射精直後で半立ち状態になった肉棒が外れた。
股間の裂け目から、愛液に混じって白濁液が滴り落ちてくる。
たー君は、まだ子供だから射精などするはずがない。
だからこれは先生の認識の中では『おしっこ』だった。
そして、幼い子供が『おもらしをするのは自然なこと』だった。
たとえそれが『おちんちんを洗っている最中であっても』だ。

「おちんちんにおしっこが残ってると、尿道炎になるってテレビで言ってたもの。
 ママがしっかり吸い出してあげるからね」

その情報もまた、僕が作った偽りだ。
だが瑠璃子ママはそれを信じ、愛する息子の身を案じて精液塗れになった男根を口に頬張るのだった。

・・・・・・・・・

「北條先生、あなたは昨晩ストレッチをやり過ぎてしまいました。
 足腰に痛みを覚えても、それはストレッチの所為ですよ」
「は……い」
「そして、足腰が痛むので先程あなたはお風呂に入っていましたが、
 長く入りすぎて、のぼせてしまいましたね。
 入浴中の記憶が曖昧なのはその所為です」
「はい、」
「のぼせて、頭がくらくらしてきたので、あなたはこうして寝室で休んでいるのです。
 目覚まし時計をセットして、ベッドで眠っているのです…… 
 この時計が鳴ったらあなたは目を覚ましますが、
 昨日今日の記憶が曖昧なのは、お風呂でのぼせたせいですよ?」
「……」
「さあ、目覚ましが鳴ったら目を覚ませば良いのです。
 それまでゆっくりと休みましょう…… 目を閉じて、ぐっすり、心を落ち着けて休みましょう」
「……」

ガウンを着てベッドに横になる先生の目元に、そっと僕は手を置く。
そして優しく瞼を閉じさせると、誘導の通り先生は眠りについた。

お風呂での膣内射精の後、僕はもう一度瑠璃子先生の口の中に『おもらし』をし、
それを飲んでもらった。
子供の尿は健康にいいという嘘番組を見せておいたお陰で、
何の疑問も抱かず先生はそれを飲んでくれた。
それから、改めて性器を舐め清めて貰い、僕の身体で洗い残してあった部分、
玉袋、両脚、背中、尻穴まで、母としての真心篭った愛撫でキレイにして貰ったのだった。

事を済ませ二人でゆっくりお風呂に入った後、僕は今日の出来事を忘れさせるための催眠を
北條先生にかけた。
彼女が作り出した『たー君』の事も、視覚情報として頭に入っていた『子供の洗い方』も
記憶の奥に封印させ、特別な鍵がなければ引き出せない状態にした。
そして彼女を寝室に連れて行き、矛盾がない様に偽の記憶を用意する。

(さて、あとは纏めた荷物を持って退散するだけだな)

目覚ましを五分後にセットし、僕は忘れ物がないか確認する。
風呂場のマットやDVD、ヘッドマウントディスプレイ等は既に纏めてある。
荷物が多くなるのが、僕流の催眠の欠点かもしれない。

「じゃあ、瑠璃子先生さようなら」

枕元の目覚ましが鳴ったら、彼女は今日僕と会った事すら忘れて
いつもの真面目な北條教諭になっていることだろう。
そうでなければこちらも困るが。

ドアを(勝手に作った)合鍵を使ってロックし、僕は北條先生の自宅を後にした。
身も心もすっきり晴れ晴れとした気持ちになれたのは、完全に先生のお陰だった。
仕込みに時間を掛け、色々道具を準備した甲斐があったというものだ。
今日の催眠は、近頃に無い成功だったと思う。
だが、次もまた瑠璃子ママとたー君で親子ごっこをするのは進歩が無い。
今度はもっと違うアプローチをするのはどうだろうか?
もちろん今日の経験を生かした上でだ。

相手を変えて、沙恵と風呂場でするのはどうだろうか?
彼女の場合は親子ではなく、恋人同士の甘い戯れというスタイルになるだろうが。
それとも、自我を失わせた状態で、茉莉奈をソープ人形に仕立ててみるのはどうだろう?
今日の事を生かすなら、普段澄ました顔をしている薫子先輩の記憶を幼児後退させ、
次は『父親と娘のご入浴』としてやるのも良いかも知れない。
お父様として、小さな娘の身体を存分に洗ってあげるのだ。それも身体の奥深くまで。

まあ、どんな事をやるにつけ周到な計画と準備が必要だが、僕はその手の苦労が嫌いではない。
人間の心という物に触れるのが、我ながら大好きなのだから。
とりあえず、今回買ったローションセットとマットの元を取るまでは、
なるべく飽きがこないように楽しみたいと思う僕だった。

OLをすべて思いのままに

僕は、とある企業の警備員をしております。
仕事柄どんな場所にも出入り可能です。前々から目をつけていた20代半ばのOLがおります。
スタイルに顔立ちにいつも股間がモズムズします。
ある日女子更衣室に盗撮カメラをしかけました。もちろんそのOLのロッカーが映るようにです。
カメラは天井裏にしかけました。充電式で数十時間は連続撮影可能です。(前職が電気関係でしたので設置は簡単でした)
はじめは着替えの様子を楽しみオナニーに明け暮れていました。もちろん着替えの際に伝線ストなどをごみ箱へ捨てた際には
頂いて履いたり、嗅いだり、巻きつけたりで相当数抜きました。
やはりだんだんエスカレートしてきてしまい次はロッカー内への悪戯となりました。
私服スカート裏に射精したり、歯ブラシで亀頭をこすったり、化粧品容器内に持ち込み精子を入れたり変態を丸出しです。
着替えシーンはパンストの脱ぎ履きからたまにアフター5様にパンティの脱ぎ履きも映ることもあり誰が見て必ず抜ける
程です。彼氏がいることは前からわかっていましたが、僕自身の抜きの対象者には変わりありません。
ひょんなことでロッカー内にバックを置いていた時がありなななんと鍵や免許証などありましたから即合鍵を作成し、又
住所も控えました。
事前に部屋を調べるとオートロックなしの単身者向けアパートでした。運よく入口も結構死角があり侵入にはもってこいです。
相当事前からレイプ計画です。彼氏が部屋に入り込むのか、何時くらいに帰宅するのかなど詳細に調べ上げました。
そしていよいよ
予め部屋に侵入し色々と楽しみました。
まずタンスから下着を拝借。(パンティ、ブラ、パンスト、キャミソール)もちろん洗濯前の脱ぎすてパンティーにブラに
パンストはかなりの激臭が有り後でも長期間おかずに使用出来そうです。
深夜まで明かりを消し帰りを待っていると、音がしたのでカーテンの隙間から外を見ると、車が止まり彼女が帰ってきました。彼氏に送ってもらったようです。廊下にヒールの音がしたのでこっそり陰に隠れ、ガチャットドアが開きリビングに入ってきました。僕はリビング横の彼女の寝室に潜んでいました。
おそらくそこで着替えをすると思っていたからです。
水を一杯飲んでいよいよ近づいてきました。
まずは目だし帽をかぶりました。そしてふすまを開けるなりいきなり僕は用意していたナイフを彼女につきつけ、おとなしくしろ、騒がなければ殺さないと強めの口調で言いました。
彼女は恐怖のあまり放心状態に陥りお金ですかと尋ねてきた。
俺は目的が射精しかないため一発射精出来ればいいんだよと言い放ちました。
彼女は早く事が終わってくれるのを待つかのように、抵抗する力もなくあっさりわかりましたと首を縦に振りました。
僕はまずは上着とスカートを脱げと指示し彼女はゆっくりスーツのジャケットを脱ぎ続いたブラウスに手を掛けボタンを外していきベージュのキャミソールにピンク色のブラジャーが顔を出しました。
その後タイトスカートも脱ぐとブラとお揃いのマン毛が透ける程度のレースのテカテカパンティーがパンスト越しに見えました。
そのままベットに座らせました。僕もズボンの中でかなりペニスが脈打ってきたので、彼女に俺のズボンを下ろさせパンツの上から一物の形がわかる様に唾液まみれにしゃぶらせました。パンツには我慢汁も浮き出るくらい大興奮です。
そのままパンツを下ろさせ今度は生フェラをさせます。唾液を多く出せと指示し口の横から唾液がこぼれ落ちるくらい激しいディープフェラゆっくり膣に入っているかのようなスローフェラなど自分の思いのまま堪能しました。
射精感に陥ったので彼女をベットに倒し今度は僕が憧れのOLを楽しむ時間がやってきました。キャミソールを肩ひもから脱がせブラの上から匂いを嗅いだり揉みほぐしたりまるでアダルトビデオのレイプシーンににたことをやっておりました。
パンスト越しにパンティをこすったりパンストの感触を味わったり脱がすまでに相当楽しみました。パンティの中に指を侵入させマン毛をかき分けマンコ付近へ移動させるとヌルット暖かい体液に触れ挿入準備可能な状態になっておりました。やはり心と
体の反応のギャップはすごいなと感動です。
下着を脱がせ足に絡ませいよいよ挿入です。亀頭をマンコに上下数回擦りつけマン汁で濡れわたった所でゆっくり侵入させました。入口がかなりきつめで数回出し入れしただけで亀頭に引っ掛かり早漏の人ならミコスリ半レベルです。ピストン中ディープキスに耳舐め、髪の匂い嗅ぎ、おっぱいへのしゃぶりなど女を堪能し高速低速ピストン運動を繰り返し5分程度連続で腰を振った所でわざと中に生出ししました。
彼女は安全日だったらしく安心しておりました。
別れ際通報を恐れガムテープで軽く縛り上げ逃走しました。
そのあとはばれるのが怖く一切盗撮等もやめ普通にしております。しかし本当気持ちよかったなぁ。

ノーブラな・・・・・

僕の妻は、幼稚園の先生をしています。年は39歳で子供が二人ですが、困った事に妻は、下の子を出産したのを期に
ブラジャーを付けなくなってしまいました。B98のHカップでかなりの巨乳だと思いますが、幼稚園に行く時も
ノーブラでTシャツの上にエプロンを付けて乳首が目立たないようにして通っています。園長先生も60歳位の女性の
方で同僚の先生も二人とも45歳と22歳の女性です。園児達も全部で40人位と少なめで、送迎もお母さんが多くあまり
男性と関わる事の少ない職場なので僕も妻のノーブラについては、放置していました。妻いわくブラジャーの肩紐で
1日子供の相手をして走りまわると肩から血が滲んでひどく痛いそうです。実際 何年か前に見た時も真っ赤になり
とてもかわいそうな状況でした。運動会の時とか父兄参観日には、イヤイヤながらブラを着け出勤していましたが、
今年の夏に事がおきてしまいました。夏休みの間にお泊り会と言うのがあり子供達と先生そして4,5人の保護者が
一泊で山間の宿に行き花火をしたり夕飯を作ってワイワイ騒ぎながら一泊し次の日の昼ごろ帰宅する企画で毎年やって
いましたが、今年の保護者は、4人とも30歳前後の男性ばかりで、朝の集合の時に園長先生もビックリしていました。
この日は、僕の方が出社が遅くなり戸締りをしていて驚いた。妻の1枚しかない巨大なブラが家に放置してあるのだ。
やっちまった?普段の癖で今日は、着けて行かなかったんだ?と心の中で叫んだ。しかし例年とおりお母さん方しか
いないからいいやと思い出社したのだった。しかし実際は、ノーブラで行った妻 知ってか知らずか、バスで現地に
向かった。ここからは、妻から聞いた話だ。現地に到着して妻もブラを着けないで来た事に気付いたが、きにしない
でいたようだった。到着後まもなくお遊戯が始まり園児達と輪になって踊りだした妻は、いつも以上に子供達の元気
が良く必要以上に踊らされおっきな胸がブルンブルン揺れて男性保護者も否応なしにノーブラである事に気付いたよう
だった。周りの先生は、いつもの事なので気にも留めないようだったが、妻を始めて見る保護者が多く妻の胸に視線が
釘付けになるのも当然の事のように思えしかも子供達との追いかけっこの際には、あばれはっちゃくのように右へ
左へそして上下の暴れる胸を一般男性なら興味を示さない方がおかしい。保護者たちに凝視されつつも昼飯の支度に
掛かりカレーを作り食べたそうだ。夜は、花火大会そして9時消灯 順調に行事を終えてミーティングに向かった。
園長先生と三人でミーティングをしていると一人の保護者が入ってきた。
A 「園長先生 先生方と親睦会でもしましょう」と酒を持ち4人で入ってきたのだ。
園長 「いえ 園児になにかあると大変ですので、残念ですが」
B 「いいじゃあないですか 俺は、一滴も飲めませんので何かあったら俺がみますから」
園長 「う?ん 私も飲めませんので 他の先生方とどうぞ 私は、園児を見回ってきます」と部屋を後にした。
妻 「私も飲めませんので園長先生と」と立とうとした すでにエプロンははずしTシャツ姿でいる。
C 「子供の事も聞きたいですし一緒にいいじゃあないですか」と止められた。
先生? 「う?ん折角だから少しだけお付き合いしましょうか」年長の先生が言った。妻も渋々参加
ビールで乾杯して呑み始めたが、妻はウーロン茶をのんで色んな話をしたらしい すでにTシャツから突起物が二個
露になっていて保護者たちは、チラチラ見ているのだった。年長の先生は酒癖が悪くさんざん呑んだあげく保護者たち
にいばりちらし部屋に戻ってしまい若手の先生も気持ちわるくなり一緒に戻ってしまった。
妻 「ごめんなさい私も寝ます。」しかし
D 「先生 あと一杯だけね カクテルありますから全然ジュースと同じですから」と妻の手を引き座らせて飲ませた。
妻 「じゃあ少し(飲んで)本当だ?始めてお酒呑んだけどジュースみたい」これがいけなかった。
A 「先生飲めるじゃあないですか ささグイッと」更に飲まされ2本目に
妻 「おいし?」と調子づいてしまった。そして突然酔いがきた
妻 「あれ?なんだかフワフワする 気持ちわるいわ?」と飲んだ事もない酒を2本一気に飲み完全に酔っ払ったのだ
A 「先生大丈夫ですか?」と待ってましたとばかりに妻の胸にふれた。
妻 「う?ん・・・・・・」と意識が朦朧となっている。仰向けに寝かされTシャツから乳首が天高く突き出ている。
大丈夫ですか と言いながらAが乳首を捏ねくりまわしている。妻 やや感じ始めているようだが抵抗できない。
B 「先生 なんですか? んっ 暑いんですか はいはい分かりましたよ」と妻のTシャツを捲くり上げた。ブルンと
おっぱいが飛び出し皆歓喜の表情を浮かべた。そしてゆっくりゆっくり換わる換わる揉み廻したり舐めはじめた。
しだいにエスカレートして行きズボンやパンティも脱がされ4人に責められ酔いも手伝ってか完全に快楽の世界に
引きずりこまれた。一人が自分のパンツを脱ぎ
C 「先生 焼き芋ですよ? 大好きな」とキンタマを妻の口に宛がった。妻 ゆっくり口を開き咥え込んだ。
チュッパチュッパといやらしくフェラチオを始め腰を上下にクネらせ感じている。一人が妻を跨ぎキンタマを妻の胸の
谷間へ埋め
A 「一度でいいからパイズリしてもらいたかったんだよな?」と胸を自分で寄せてキンタマを擦り始めた。一人が妻の
マンコを責め一人が乳首を徹底的に弄りまわし(妻は、乳首が弱点)妻は絶頂に達した。
パイズリしていたAが谷間で発射しフェラチオしていたヤツも口内発射 ここから残り二人の責めが始まった。
妻を四ツン這えにしてバックから挿入(生チンポ)して突きまくりもう一人は、フェラチオと発射した二人は携帯で
動画の撮影。妻も朦朧としながらヤメて と言うのが精一杯の状態。皆興奮していたのかCはなんと妻の中に出して
しまったのだ。Dも口内で発射してひととおりの射精は終了したが中出ししてしまったDが言った。
D 「やべ? 気持ち良くて出しちまった? みんな頼むよ?此処までやったら同罪だろ一緒にやってくれよ?」
A 「やりすぎだろ 冷静に考えろよ。お前が悪いんだろ」と怒ったがあとの祭りで話し合った結果まだいけそうなBが
妻に嵌めて腰を振った。妻は寝ていてなにも感じずいたがBは興奮のあまり早々と中に射精し
B 「4人でやったんだからな 共同責任だぞ」と威張り皆 首を立てに振るしかなかった。
裸の妻を部屋の浴槽に連れて行きタオルで拭き綺麗にしていると、妻の乳房がほんのり赤身をおび青い筋が乳首にはって
いるのを見て乳房を中心に拭いていたAが
A 「ヤベ また立ってきた 我慢できね?」と妻の尻を自分の方に向けて挿入してしまった。
B 「また始めんのかよ?」とあきれ顔だったが、その様子にみな再度息子が勃起して次々と妻の中に発射してしまい
一人 2、3発 都合10発の精子を受け止めた妻は最後のほうでは、マンコからブッと音がでるくらい空気と精子を
溜め込み男達の快楽が終わりを告げるまでダッチワイフと化してしまっていたのだ。
男達に担がれ部屋に戻った時は、夜中になっていて先生方は皆寝てしまっていた。翌朝 なにも無かったようなそぶり
でいる妻に皆驚いたようだったが、逆に安心もして帰宅したのだった。幸いにも妊娠もしておらず何も覚えていない妻
しかし 後に僕に語ったようにあまりに気持ちが良く寝たふりをしていたようだ。出来事から5年もたったいまじゃあ
怒る気もなく 他人のエロ話だと思い納得するしかなかった。

香奈(1)?友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もう?

2ちゃんでいろいろなHネタを見てたいら、
いつのまにか俺もそういったことに興味を持ってしまっていた。
とくにこのスレは好きだったんで、自分の彼女が他の男とやってるとこを想像しては興奮するようになっていた。
彼女は都内の大学生で、サークルにも入っておらず普段もそんなに遊んでる子ではない。
いきなり俺が他の男との浮気なんて勧めたらひいてしまうことは確実だった。

俺としては「妻を他人に」っていうこのスレタイの通り
他の男に彼女を任せてしまってもよかったのだが
彼女の性格を考えるとやはりそれは無理そう。
そこで、友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もうという計画を立てたのだ。
俺としても彼女が乱れる姿を見たかったし
まあこれでいいかという感じだった。

計画はこう。
まず俺の中学生時代の友人Hを家に呼ぶ(ちなみに俺は一人暮し)。
その後彼女に、会いたいからおいで系のメールをし、
うちに来たところをそのままヤッてしまおうというものだった。
今思うと計画もくそもない、ただの突発的な行動みたいだ…orz
自分の頭の悪さを呪う。

計画はHと共に練ったのだが、この段階で彼は既にやる気マンマンだった。
一応「本番ですぐ終わったらつまんないからしばらくは自分で抜くの我慢してよ」とは言っておいた。
言うことを聞いてくれることを切に願う…

決行当日。
Hを家に呼び、酒やゴム、なわとび(縛る用道具として)等を買いにいく。
ドンキホーテは思ったほど安くなくてなんだかがかーりでした。

夕方、準備が整ったので彼女にメール。
俺「今暇?うちおいでよ。呑まない?」
彼女が家で暇してるのは事前に確認ずみだったので、安心して返事を待った。
その後10分ぐらいして返信が。
彼女「暇だよー。行っていいの?ならいくー。」
俺とHガッツポーズ。ドキドキしながら彼女の到着をまつ。

30分後、ようやく彼女が到着。
ちなみに彼女の名前は香奈とします。
Hと香奈は以前にも何度か会ったことがあり、
Hがいることに特に不信感は感じなかったようで、
俺「さっき買い物いった時にたまたまHに会ったんだ。別に3人でもいいよね?」
香奈「うん、全然いいよ。早く呑もうよ。」
という感じで、すんなりと3人での飲みが始まった。

一時間ぐらい経過し、俺とHは目で「そろそろ…」の合図をした。
香奈もかなり酔ってるし、タイミング的にはばっちりだったと思う。
まずHがトイレへ。
すかさず俺が香奈の服の中に手を入れて、
「なんかしたくなっちゃったんだけど」と呟いた。
香奈は「H君いるのにできるわけないでしょ」
と言っていたが、俺が乳首をいじってたせいもあって、声になっていない。
パンツに手をまわしたら案の定濡れてるし、
俺はこの段階で「いける」と確信した。

しばらく香奈にキスをしながら手マンを続けていたらHが部屋に帰ってきた。
香奈もそのことに気づき、とっさに俺の手をどけたのだが、
俺は彼女を押し倒しそのままディープキス。
「ちょっ…H君いるのに何してるの?」
と本気で驚く香奈を見て、俺とHの興奮はかなり高まっていた。

俺「いいじゃん、もう我慢できないからさ、3人でしようよ。」と言うと
香奈は「無理だよ…恥ずかしいよ」と一応抵抗。
俺が体を離すと、今度はHが香奈に近づき、彼女にディープキスをした。香奈も身をよじって逃げようとしていたのだが、
男二人でがっちり頭を抑えていたので、ほとんどされるがままになっていた。
俺がHに「好きにしていいよ」というと、
Hは香奈の服をめくり、乳首を舐め始めた。
「やめて、やだよ…」といいながらも、時々我慢できずに声を漏らしてしまう香奈を見て
俺ももうおかしくなってしまっていた。

抑えつけていた手を離しても、もう香奈は抵抗する様子もなくなっている。
乳首をさんざん舐めた後、Hはもう一度香奈の口に舌を入れた。
しばらくは一方的に舐めているという感じだったのだが、しばらくすると香奈の方からも舌を出し
自分からHの肩に手を回してディープキスをし始めた。
酔っているとはいえ、彼女が自分から舌をだし
俺の友達に抱きつきながら唾液で口をぐちゃぐちゃにしている姿をみて
俺の興奮はもの凄いものになっていた。

香奈のパンツを脱がせ、舐めることなくまず俺が挿入。
正常位でしていたのだが、その間も香奈はHにディープキスをされ続けている。
Hが顔を離しパンツを脱ぐと、頼まれてもいないのに香奈がフェラを始めた。
その光景が俺には信じられず、興奮で頭がおかしくなりそうだった。
結局俺はそのままイってしまい、香奈とHがヤッてるのを横から見て楽しむことにした。

Hはしばらく香奈にフェラをさせていたのだが、おもむろに体位を変え、
「いれていい?」と一言。
香奈が小さく頷くのを確認すると、そのまま正常位で香奈に挿入を始めた。
二人とも腰を動かし、首筋や耳を舐めあっている。
香奈も完璧に興奮してしまっているらしく、自分からHの体を引き寄せ、Hの乳首を舐め始めた。
想像を超えた香奈の乱れ方に我慢ができなくなり、俺もベッドに戻ろうとしたのだが、
Hが「やば…いきそう」というのでとりあえずもう少し待つことにした。
俺がもともと顔射フェチだったこともあり、Hに香奈の顔に出すように言うと
Hは「いいの?」と、少し驚いていたようだった。

H「香奈ちゃん顔にかけていい?」
香奈「うん…いいよぉ…」
H「あぁ、イク…」

Hがそう言った次の瞬間、大量の精液が香奈の顔に垂れ流された。
約束通りこの日のためにオナニーを我慢していたらしく、その量も半端じゃなかった。
香奈の顔は精液だらけになり、まるで鼻水を垂れ流しているようだった。
二人ともベッドに倒れ込んでしまい、俺が近づくと、香奈が小さく痙攣している。
話を聞くと、顔射の直前にイカされてしまっていたらしい…。
俺が「香奈どうだった?」と聞くと、「気持ちよかった…」と小さい声で返事が返ってきた。

個人的にはもっと3人で楽しみたかったのだが、
Hはこの時かなり酔ってしまっていたらしく、そのまま眠り込んでしまったため、
その後は俺と香奈の二人で楽しむことに。
ついさっきまでの余韻があったためか二人とも異様に興奮してしまっていた。
しばらくはこういうことをやめられそうにないと思う。

多少スレ違いな部分もあるかもしれないけど、とりあえずこんな感じです。
他の男との話もあるので、また機会があったら書き込みますね。
支援さんくすでした。

お姉ちゃんがシテあげるね

俺、7つ歳の離れた姉が居るんだけど小学生の頃から
姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど
小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると
1人で眠れなくて姉に『一緒に寝ていい?』って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』と言われ姉に抱きついて
姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど漏れが在る程度大きくなると
何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。

丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで
1人で寝たかったのもあるし
姉の胸がデカくなってたんで意識してた一緒に寝る事は無くなったけど、
普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、
中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ?○○も、こーゆーの見る様になったかのか』
とか言われ恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら
俺が『勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!』と言ったら姉が
『これ観て何してるのぉ?言ってごらん』と言い
俺を問いつめだしたので、『何もしてないよっ!』と怒鳴ったら、
姉は『男の子だもんねぇ1人エッチくらいするよねぇ』
と笑いながら言って姉は『お姉ちゃんねぇ○○が1人エッチするとこ見たいなぁ』
とか言うのでドキドキした。

俺は『いやだよぅ!変な事言うなよ!』と言ったんだけど姉が
『するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪』と言った、
俺は『嫌だよ、そんな事出来ない!』と言ってその時は何も無く終わったのだが内心
『マジで!うおおお』と思い
それ以来、姉が言った『手伝ってあげる♪』が気になって仕方がなかった、
どんな事してくれるんだろう?とソノ事で頭がいっぱいになり
姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、真剣に姉がしてくれる事によっては
オナニー見せてもいいかなぁと考えだしていた。

その後、数日経ってから覚悟を決めて両親が寝静まってから
姉の部屋に行ってベッドでTVを観てる姉に向かって
『この間、手伝ってくれるって言ってたよね?』
と姉に言ったら姉は、とぼけて『何を?』と言うので
勇気を振り絞って『俺が1人エッチするとこ見せたら手伝ってくれるんでしょ?』
と聞いたら多少動揺しながら
姉は『どんな風に手伝って欲しいの?』と言うので俺は
『わかんないけど見せるから手伝って』と言ったら
姉は『いつもどんな事してるの?』と言うので俺は
『エロビデオとかビニ本見ながらしごいてる』と言ったら少し笑いながら姉は
『実は○○の部屋のゴミ箱チェックして毎日してるの知ってたの』
と言われ俺は動揺してなんで、動揺して
『なんで、そんな事するんだよ!』と言ったら姉が
『だって○○あんなに甘えん坊だったのに』
『急に変わっちゃったから気になって』
と急に女の顔って感じの顔をするから何だか緊張して何も話せなくなって
そしたら、姉から『見せてくれるんでしょ?』と言うから俺は
『うん、見せるから絶対に手伝ってよ』と念を押した

そして、姉の部屋に鍵をかけて一緒にエロビデオを観ながら
姉の目前でオナニーをする事になった
俺は、姉と一緒にエロビデオ観ながら
しばらくチンコビンビンになってたんだけど急に恥ずかしくなって
『恥ずかしいからタオルで隠してイイ?』と聞いたら姉は優しく微笑み
『どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ』
と言ってくれたので何か勇気のない自分が情けなくなって
『お姉ちゃんゴメンネ』と言ったら
姉は『今の顔が可愛かったら許す』と言ってくれた。
でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので
ずっとベットに座り姉の隣でモジモジしてたら
『ホントは色々して欲しいんでしょ?』と聞いてくるんで
俺は何だか凄い素直な気持ちになり
『お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた』
そして、『お姉ちゃんが、どんな事してくれるか毎晩想像してた』
と本音を告白したら姉は凄い嬉しそうな顔をした

『お姉ちゃんも○○のオチンチン早く見たいな』と言い
『ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して』と言うので
俺は、頭の中が真っ白になり慌ててズボンを下ろそうとしたら
『○○落ち着いてね声とか出すと両親に聞こえちゃうから』
そう言われ冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ姉に
『じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね』と言われ
ギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた、
なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら
急に姉が、俺の勃起したチンチンを口に含みジュルジュルしゃぶり出した、
今まで体験した事の無い気持ちよさと
俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て
興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら
射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した
そして『○○気持ち良かった?』と聞いてきたので
俺は『今までで一番気持ちいい』と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、
それと同時に凄く興奮してきて『お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな』
と言ったら、『別に○○はそんな事しないでイイよ』
と言ったが姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだら
べっちょべちょに濡れてて指を入れて掻き混ぜながら
『本当に舐めてみたい』と言ったら姉は『パンティー脱がして』と言い
股を開き俺の頭を股間に押しつけたので
べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めていたら姉は自分のクリトリスを指差し
『ここを念入りに舐めてね』と言うので舐めまくっていたら
俺が下手だからなのか頭を掴み舐めて欲しい所に押しつけた
そのうちアナルの方に頭を押しつけられたので
少し抵抗があったが肛門を舐めてみたら『ああっ!』とあえぎ声を漏らしたので
俺は嬉しくなり狂ったようにオマンコとアナルを夢中で舐めてたら
姉は『○○がこんなにエッチだったなんて信じられない』
そう言われ俺は我に返り言葉に詰まっていたら姉が『でも凄く嬉しい』と一言。

俺は姉の股間ばかり舐めていて一番興味があったおっぱいを
少ししか触らなかったのでおっぱいに手を伸ばし
なんだか凄くエッチな表情になった姉に『おっぱい吸っていい?』と言うと
姉は『○○おいでっ♪』と言うので
姉に抱きつき柔らかい姉のおっぱいを思う存分舐め回した
姉の乳首は程よい大きさで可愛いい乳首だった
首筋にキスして舐め回し口にもキスした、
姉の方からも舌を入れてきて俺の唇をじゅるじゅる吸ってきたりもした
俺は、子供の頃みたいに姉のおっぱいに顔をグリグリしながら甘えて
『また今度もしていい?』と言ったら姉は俺の頭を撫でながら『いいよ♪』
『でも、1人エッチ見せてくれなかったらオナニー禁止ね』と言いながら微笑んでた
それで『どうしてもオナニーしたくなったらお姉ちゃんがシテあげるから
自分でしちゃダメよ』と約束した。
姉のおっぱいに顔をうずめながら聞く姉の声で
自分が子供の頃を思い出した俺は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった
その日は、それで自分の部屋に帰り朝まで色々な事を考え眠れなかった。

次の日の深夜も姉の部屋に行き俺は『お姉ちゃんチンチン舐めて』
と頼みに行ってみたら姉は『○○毎日オナニーしてたもんね』
『ビデオや本とか以外でオナニーした?』と聞かれて俺は
『お姉ちゃんの事を考えながらもオナニーした』と正直に答えたら姉は
『想像でオナニーしてたの?』と聞いてきたので俺は
『時々はそんな事もあった』と答えたら姉は微妙に言葉責めしてきた
『お姉ちゃんの事を考えてオナニーする時はどんな事を考えてたの?』
そう聞かれ恥ずかしくなってきたけど
フェラして欲しかったし恥ずかしさを堪えながら、
『お姉ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたりお尻とか触ったり』と言うと姉は
『いつから?』と質問してきたので俺は小学生の頃から
『お姉ちゃんのおっぱいやお尻に興味があった』と告白させられた。
姉は『いつも甘えながらエッチな気分になってた?』と聞いてきたので俺は
『お姉ちゃんのおっぱいとかお尻に触れると』と言う
それを、聞いて姉は『やっぱり○○可愛いっ♪苛めちゃおうかなぁ?』
と凄くエッチな顔で微笑んでいて俺は思わず勃起した。

姉は、『○○は、お姉ちゃんにオナニー見せてくれなかったよね?』と言われ
一瞬俺の中で『えっ?あの話しはまだ終わってないの?』
と思ったけど既に姉には全てを見られているので恥ずかしい気持ちは無く
俺は、『じゃあ、今日はお姉ちゃんにオナニー見せるね』
でも『少し手伝ってね』と言ったら、いつもの優しい姉の顔で『いいよ』
すぐに俺は、姉に手伝われながら全裸になったけど
姉は服を脱がないので俺は『お姉ちゃんは服脱がないの?』と聞くと
『今日は○○のオナニー見るんだもん』と言われ
少しショボンとした俺に姉は『じゃ○○オナニー始めてよ』と言いました。
俺はベッドに座る姉の前で直立して右手でチンコを握ってシゴキ始めると、
スッと姉が手を伸ばし俺の左手を姉は自分の胸に当て
パジャマの中のおっぱいを触らせました、
俺は姉の顔の真ん前でチンコをギンギン勃起させてオナニーを始めた。
時々、姉が我慢汁の出てる亀頭の先っちょを
ペロっと舐めるんだけどしゃぶってはくれない。

俺は、姉のおっぱいを左手で弄りながらチンコを右手でシゴキながら段々興奮してきて
『お姉ちゃん!出ちゃいそう!』と言うと
『それじゃ口の中に出していいよ』と言いながら口を開けたので
俺は姉の口の中にチンコを突っ込み射精した。
姉は、何故か急に優しくなり俺をベットの上に寝かせて自分も裸になり
『○○はやっぱりいい子ねぇ』と嬉しそうに呟いた
そして、俺にキスして顔を舐め回し首筋や乳首までペロペロと舐め回し
チンコをさすりながら『気持ち良かった?』聞いてきた
俺は、『うん』と答えると姉は『お姉ちゃんも気持ちよくしてくれる?』
と言ったので俺は『またお姉ちゃんのアソコ舐めたい』
と言うと、姉は『その前に色々なとこ舐めて欲しいなぁ』と言うので俺に
『どうすればいいの?』と尋ねると姉は、『つま先から』
俺は言われた通りに姉の足の指をしゃぶると姉はもう片方の足で俺の股間を
こね回すので俺は我慢出来なくなり姉のおっぱいを揉みしだきながら、姉の
トロトロのオマンコをじゅるじゅる啜りながらオマンコとアナルを交互に舐め回した。

姉は段々と息づかいが荒くなってきて
俺の事を仰向けに寝かせて顔面の上にオマンコをあてがいたっぷりと舐めさせた
時々、ベトベトのオマンコを俺の顔中にこすりつけては舐めさせ
自分の手で尻をおっぴろげアナルを口にあてがって舐めさせた
そうこうしてるうちに我慢出来なくなったのか
俺のチンコを凄い勢いでしゃぶりだしてチンコを握って無い方の手で荒々しく
自分のオマンコとクリトリスを弄りだした、
俺は目の前でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナってる姉を見ながら姉の口内に射精
姉も自分で弄りながらイッて
俺はイッた後のベトベトの姉のオマンコ汁を丁寧に舐めとりながら余韻に浸り
その時は『こんなに乱暴にしていいんだぁ、次から頑張るぞ』
決意しつつ姉とセックスしてみたいと猛烈に思った。
それで、ベットで姉と抱き合いながら『次はセックスしていい?』と聞くと
『○○初めてでしょ?お姉ちゃんでいいの?』と言い
一応、姉は姉で一線は越えないように気遣っていたらしい。
もちろん俺は『お姉ちゃんとセックスしたい』と言うと
姉にギュッと抱きしめられた。

マッサージのおばさんが・・・

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。
僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、
その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」
と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動が
おかしかったのです。
右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で
太もものマッサージをします。
元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。

別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら
肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。
ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、
そのままにしておいたんですが・・

マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に
肌蹴けさせたのです。
そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りを
グイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。
そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに
「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。

というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、
今丸出し??ということに気付きました。
確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、
空気に触れてスースーしています。

まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?
いや、そんなはずはない。
逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずが
ない。自分にそう言い聞かせていました。
しかし、そうではないことはすぐにわかりました。

おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」と微かに何かの
器械を作動させる音がしたのです。
そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」と光が見えました。
その光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。
その後、2回、3回とフラッシュがたかれました。

マッサージのおばさんが僕のおちんちんの写真を撮っている?何の為に?
僕は恐くなってそのまま動くことができませんでした。
再び「キュイーン」と微かな音がしてゴソゴソしています。
カメラをカバンにでもしまったのでしょうか。

おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと
手を差し伸べました。
想像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。
パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。

そこから首や肩のマッサージが始まりました。
気持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、
マッサージに集中できませんでした。

首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。

「ここ気持ちいいでしょ?」
そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」と答えることしか
できませんでした。その返事が悪かったのか
「直接の方が気持ちいいよ」
そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、
ガバッと前を肌蹴させてきました。

おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。
首からお腹まで何回も手で擦ってきました。
お腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが
大変でした。

そして次の瞬間

「ウッ!!」
思わず声が出てしまいました。

おばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。
これは明らかにマッサージじゃないと思いました。
でも恐くて動けないのです。

おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。
全身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。
ところが
「ああっ!!」と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。
おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。

すぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、おばさんは
弱点を見つけたように執拗に責め続けてくるのです。

声を押し殺しても思わず「んっ!!」とか「あぁっ!!」とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。
そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。
やばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。

おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、
グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。
もう終わった・・と思いました。
僕の勃起したチンポを見られているのだと思いました。
ものすごく恥ずかしかったです。

40前後のおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、
しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・
しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。
早く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・

「ああっ!!!」と声が出てしまいました。
おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。
もうこれは度が過ぎている。やりすぎです。
逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから
抵抗したら何をされるかわからない。
体が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。
悔しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。

おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。
その手が往復する度に「んっ!」と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと
歯を食いしばります。
僕はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。

5?6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを
外しにかかります。
そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。
完全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。

悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
そして再び「キュイーン」という音が・・・

まさか・・と思うとピカッとフラッシュがたかれたのがわかりました。
2回・・3回・・・5?6回はフラッシュがたかれました。

再び「キュイーン」という音・・デジカメがしまわれたのでしょう。

恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握って仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。
普段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。

しばらく沈黙が続きました。
僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。

そして次の瞬間
「あぁあっっ!!・・・うっ!!」
声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。
おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。

声を押し殺しても「くっ!」とか「うっ!」とか声が漏れてしまいます。
5?6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。

僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。
しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

「ああぁっ!!!!」

僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。

おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。
ではこの強烈な快感はなに??
答えはすぐにわかりました。

亀頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。
おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。

とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですが
おばさんの口が上下に動き始めると

「あっ!!駄目っ!!!」
と言葉に出して言ってしまいました。

そんな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。
ものすごい快感でした。

1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますが
その快感にはとても勝てるものではありませんでした。

「クゥッ!!!」
と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきて

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

と何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。
おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。

射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、
何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。

全て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。

僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。

おばさんはなにやらゴソゴソしています。
今思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。

そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、
チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。

そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。
帰り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。

「終わりました」
と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように
相変わらず恐い顔をしていました。

そして目を合わせることもなく
「ありがとうございました」
と言い残してそそくさと帰っていきました。

あの写真を見ながら後でオナニーでもするのでしょうか。
女性でもこんな願望があるのかと不思議な気持ちでいっぱいでした。



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