萌え体験談

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射精

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。
『おはよ?。もう出来てます。いっぱい食べてくださいね』
純子は、満面の笑みで私を迎えてくれる。この笑顔と美味しい朝食が、私の一日の活力源になる。
「毎朝ありがとう。でも、大変だったら、たまにはトーストとかで良いよ!」
私が、気を使ってそう言うが、
『ありがとうございます。でも、作るの好きだから! それに、あなたが美味しそうに食べてくれるのを見るのが、私の幸せなんですよ』
穏やかな笑みを浮かべながら言う純子。私は、彼女と結婚出来て本当によかったと思いながら、椅子に座った。

純子と初めて出会った時には、こんな風になるなんて一ミリも思っていなかったと思う。そもそも、初めて純子と出会った時、私は彼女を苦手なタイプだなと思った。と言うよりも、正直、彼女のことを嫌いだと思っていたと思う。
なぜなら、初めて出会った時、彼女は金髪のビッチギャルだったからだ。今の純子の姿からはまったく想像もつかないのだが、純子は昔金髪ビッチだった。

当時の彼女は、今よりも長い髪をしていた。そして、毛先に行くほどクルクルにカールしているその髪は、金色だった。茶髪とかそう言うレベルではなく、誰が見ても金色だと答えるくらいに真っ金金だった。

彼女と出会ったのは、バイト先のレストランだった。もともとそこで長いことバイトしていた私は、彼女がアルバイトとして働き始めた時、凄く驚いたことをよく覚えている。いくらキッチンの担当で基本的にお客さんと接することがないにしても、金髪で化粧もしていて、なおかつ言葉づかいも酷い彼女を、よく雇う気になったものだなと逆に感心した。

あとでよくよく聞いてみると、知り合いの頼みだったようで、オーナーさんとしても仕方なくと言うところがあったようだ。

だけど、そんな見た目に反して、彼女の料理の腕は確かだった。これも後で聞いた話だが、彼女の実家も個人経営のレストランで、昔からよく料理はしていたとのことだった。
だったら、実家を手伝えばいいのにと思ったが、やっぱり外で働いてみたいという気持ちが強かったようだ。

言葉づかいも酷かった彼女だけど、コミュ力は抜群で、あっという間に店の人気者になっていった。そして、私のことをよくいじるようになっていた。

私は、本当に真面目だけが取り柄みたいな面白味のない男だったと思うが、そんな私が彼女にとってはツボだったようで、本当に良くいじられていた。でも、そのおかげで、私も店の仲間達ともっと親密になれた気がする。

彼女はまだ女子校生で、いつも学校から直接店に来るので、忙しいタイミングだったりすると、制服の上にエプロンをしただけで料理を始めることもあったりした。金髪の女子校生が制服姿で料理をする姿は、インパクトがあってなかなか見物で、私は凄く好きだった。

『康くんお疲れ?w なんか作ってあげよっか?』
純子はバックヤードの椅子にあぐらをかくように座り、鏡を見てメイクを直しながら私にそう言ってくれた。その日は平日のヒマな日だったので、店が終わると私と彼女と他2人しかいない状態だった。そして、その二人とも予定があってさっさと帰ってしまったので、二人きりになった。

と言っても、ラスト終わりに二人になるのはよくあることだったので、別に何とも思ってはいなかった。
「悪いね。ありがとう! なんでもいいよ!」
私はお腹がぺこぺこだったので、彼女の言葉が嬉しかった。彼女は、手早くパスタを作ってくれたが、本当に美味しいパスタだった。
「美味しい! ホント、純ちゃんって、見た目からは信じられないくらい料理上手いよねw」
私は、基本的には人見知りだったが、彼女とは一緒にすごす時間も多く、そして彼女のキャラクターもあって、彼女には打ち解けた態度で接することが出来ていた。

『一言多いってw 康くんって、ほとんど毎日シフト入ってるじゃん? 彼女いないんだっけ? いるわけないかw』
からかうように言う純子。
でも、当時私には彼女はいなかったし、それどころか、過去にも彼女がいたこともなかった。完全なチェリーボーイだった。

「い、いるに決まってるだろ! 昼間に大学で会ってるし、休みはいつもデートしてるって!」
私は、とっさにウソをついていた。
『へぇ、いるんだw ウケるw 童貞かと思ってたw』
彼女は、ケラケラ笑いながらそんな事を言う。
「ど、どーてーじゃねーわ!」
図星を突かれて、私は顔を赤くしながら否定した。

『ムキになってるw 怪しいw』
純子は、楽しそうに私をからかった。いつものことだが、彼女は本当に楽しそうに私をからかう。そして私も、そんな風にいじられて嬉しいと思うようになっていた。

この時も、彼女は制服姿の上にエプロンをしていた。制服姿でエプロンをしているのは、正直ちょっとエロいと思っていた。そして彼女は、丸椅子にあぐらをかくように座るので、たまにパンツも見えてしまう。

「純ちゃんこそどうなんだよ! ほぼ毎日入ってるだろ? 彼氏いないの?」
私は、そんな風に反撃した。
『いないよ。それに、私が毎日入ってるのは、康くんに会いたいからだよ』
彼女は急に真面目な口調で、私を見つめながら言った。私は、とっさのことに、完全にフリーズしてしまった。口ごもってオロオロする私を見て、彼女は爆笑しながら、
『ウソだしw 康くん動揺しすぎw やっぱ童貞でしょw ウケるw』
と言った。

私は、からかわれたとわかって、顔を真っ赤にしながら、
「ふざけんなって! どーてーじゃねーわ!」
と、叫ぶように言った。私は、心底恥ずかしかった。一瞬とはいえ、彼女が私に好意を持っていると思ったことが、凄く恥ずかしかった。
『ねぇねぇ。一瞬ドキッとしたw 私が康くんに惚れてるって思っちゃったw ちょーウケるしw』
彼女は、本当に心の底から面白そうにそう言った。

「な、なんだよ、結局純ちゃんも彼氏いないって事だろ!?」
ムキになって言う私。
『”も”? 純ちゃん”も”って言うことは、康くん”も”ってことでしょw やっぱり彼女いないんだw なんでウソつくしw』
こんな風に、結局彼女がいないことがバレた。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

そしてこの日は、いつもより彼女はしつこかった。
『じゃあ、童貞なんだw 魔法使い目指しちゃってる?w ウケるw』
彼女は、そんな事を言ってバカにしているような感じだったが、でも、目は優しいというか、バカにしている感じではなかった。コック帽を脱いだ彼女は、金髪がまぶしいほどだ。よくこれで学校に行けるなと思うが、今時は小学生でも髪を染めていたりするので、これくらいは珍しくないのかもしれない。でも、当時はそんなにいなかった気がする。

「純ちゃんこそどうなんだよ? 実はそんな見た目で処女なんじゃないの?」
『ハァ……。そうだったらいいんだけどね。康くんは、ちゃんと好きな人としなきゃダメだよ。好きでもない人としたら、あとで後悔するから。私みたいにヤリマンになったら、もう最後だよw』
彼女は、ふざけた感じながらもどこか悲しそうだった。

実際、彼女が処女なわけがないと言うことはわかっていた。男と歩いているのを見かけたことも何回もあるし、実際、言葉通りヤリマンだったと思う。
でも、さっきの彼女の表情は、それを後悔しているような感じだった。

「昔がどうでもさ、これからじゃない? 好きな人が出来て、その人のために一途になるとか、それはそれで良い話だと思うけど」
私は、何となく彼女を慰めるようなことを言い始めた。
『でも、過去を隠すのって、ズルくない?』
「え? 隠す必要なんてないんじゃないの? ありのままの自分をぶつければいいんじゃないの?」
『なにその綺麗ごとw 康くんだって、私みたいなヤリマンと真剣に付き合ったり出来ないでしょ? 過去は消えないよw』
笑いながら言う彼女だけど、何かをこらえるように言っている気がした。
「俺は、相手の女性の過去を気にする資格なんてないよw 付き合ってもらえるだけでラッキーって感じだからw」
私は何となく重い空気を変えようと、そんな風におどけてみた。
『それもそうだw でも、康くんみたいな人と付き合うのが、ホントは一番幸せな気がする』
真顔で言う彼女。でも、さっきみたいにからかわれてるだけだと思った私は、
「じゃあ付き合ってみる?」
と、おどけて言ってみた。
『え? いいよ。じゃあ、今から彼氏彼女ね』
彼女は、あっさりとそんな事を言った。その顔は、不思議と真剣な顔だった。でも、私はさっきみたいに恥をかきたくなかったので、
「はいはいw 本気なら、キスしてみてよw」
と、騙されていない風を装って、軽い口調で言った。

でも、次の瞬間、私は人生初のショックを受けた。本当にまさかだったが、彼女がスッと私に近づき、滑らかな動きで私にキスをした。それだけではなく、彼女の舌が私の口の中に飛び込んできて、吸って絡めて、舐めて舐めてと、縦横無尽に走り回った。
彼女は、その見た目通りにキスも慣れていて上手だった。

しばらくキスを続ける彼女。私は、あまりのことに動きが止まっていた。人生初のキスは、信じられないほどに気持ち良かった。

そして、彼女はキスを止めると、
『康くんガチガチじゃんw 緊張しすぎw やっぱり童貞だw かなりウケるんですけどw』
と、手の甲で唇を拭いながらそう言った。まるで、ワイルドに肉にかぶりついたあとみたいに唇を拭う彼女。私は、そんな彼女を見て一気に恋に落ちたのだと思う。

「な、なんでキスしたの? いくら何でも、やりすぎだって……」
私は、冗談でするにはガチすぎるキスだと思ったので、思わず責めるように言ってしまった。
『ハァ? そっちがしろって言ったんじゃん! バカなの?』
少し怒った口調で言う彼女。
「い、いや、それはそうだけど……。でも、冗談でキスなんかしたらダメだよ」
私は、彼女にとってキスなんて軽いものなんだろうなと思いながらも、説教じみたことを言ってしまった。

『エッ? 冗談なの?』
彼女は、顔を耳まで真っ赤にしてそんな事を言った。
「えっ?」
私は、意味がわからずにオウム返しになる。
『ざっけんなよ! 付き合ってくれるんじゃねーのかよ!』
彼女は、顔を真っ赤にしてそんな事を怒鳴る。その様子を見て、やっと私は彼女が本気なんだと気がついた。

「ゴメン! ほ、本気なの? 本当に付き合ってくれるの?」
私が必死でそう言うと、
『冗談でキスなんてするかよ!』
と、いつもの彼女らしくないことを言う。

「でも、誰とでもセックス出来るって言ってたから……」
私は、言い訳がましくそんな事を言う。彼女は、普段から誰とでもセックス出来るとか吹聴していた。なので、キスくらいは余裕なのだと思っていた。
『ばっかじゃね? キスは好きな人としかしねーって! エッチとは違うに決まってるだろ?』
口汚く言う彼女。でも、頬が赤い。照れているような感じだった。

私は、ここで気がついた。彼女のことを誤解していると。彼女は、見た目がビッチで股はユルいが、意外に古風なところがあるのだと気がついた。
そんな風に、勝手に彼女を見直していると、イキなりペニスを掴まれた。ズボンの上から結構ガッツリと握られて、驚いて言葉も出ないでいると、
『立ってるしw かっこつけても、ギンギンじゃんw ウケるw』
私は、恥ずかしくて耳を真っ赤にしたまま、
「ごめんなさい……」
と謝るしか出来なかった。

すると、
『しゃくってあげよっか?』
と、彼女が言ってきた。
「そ、そんなのダメだって! 好きな人としかしちゃダメだって!」
慌ててそんな風に言う私。
『だ・か・ら・康くんは私の彼氏なんだろ? 好きに決まってんじゃん!』
苛立ったように言いながら、彼女が私のズボンを降ろしにかかる。
「エッ? マジで言ってるの?」
『て言うか? マジで気がついてなかったとか? 鈍感すぎて吹くw』
彼女は言葉とは裏腹に、少し頬が赤くなっていて照れている様子だった。それにしても、本当に気がつかなかった。私に好意を持っていた? 好きだった? 本人の口からそう聞いても、とても信じられなかった。私は、彼女にとってただのいじり甲斐のあるヤツ……。その程度の存在だと思っていた。

私がそんな思いにとらわれているのもかまわず、彼女は慣れた動きで私のファスナーを降ろし、魔法のようにペニスを取りだした。
『ふふw 童貞チンポ出てきたw て言うか、マジ童貞丸出しのチンポじゃんw ウケるw』
私は、ギンギンに勃起したペニスをバイトの仲間に見られて、恥ずかしさで顔から火が出そうだった。しかも、相手はまだJKだ。
「ふ、ふざけんなって! どーてーじゃねーし!」
私は、必死で股間を隠しながらそう言った。

『ウソw 見ればわかるってw 童貞だと、裏筋の筋が亀頭にくっついてるから一発でわかるんだってw』
ケラケラ可笑しそうに笑いながら言う彼女。私は慌てて自分のペニスの裏筋を見た。
『ウソだしw 簡単に引っかかったw やっぱ童貞じゃんw』
彼女は本当に楽しそうに笑いながら言う。

私は、あっさりと彼女の罠に引っかかってしまい、何も言えなかった。騙されたことを知り、一瞬固まった私。その隙に、彼女は私のペニスを一息にくわえてしまった。
一気に暖かいものに包み込まれる感触と、亀頭周りに舌が巻き付いてくる感触で、思わず声を漏らしてしまった。

彼女は、私のモノを根元までくわえ込みながら、上目づかいで私を見つめる。そして、そのまま頭を動かしたり、舌を動かしたりして責め立てる。
その卓越したテクニックは、彼女が処女じゃないことを明確に現わしていた。私は、生まれて初めてのフェラに感激する間もなく、すでに射精寸前だった。大学の友達なんかは、意外にフェラは気持ち良くないとか、アレならどれだけされてもイカないとか言っていたが、単に相手が下手だったのだと思う。
純子のフェラは、軽くオナニーを越えるほどの快感だった。

「ダ、ダメっ、出るッ! 出ちゃうって!」
慌ててそんなアピールをする私。すると、彼女が私の物をはき出して手コキをしながら、
『きゃはははw ウッソ、もうイクとかw マジウケるw』
と、嘲笑するように言った。その言葉により刺激されてしまったのか、私はあっけなく射精してしまった。
「あっ、あっ、あぁぁ……」
情けない声を上げながら射精する私。
『ぎゃー! マジでイッた?ww ヤバいw たまや?w』
私を手コキで射精させながら、大はしゃぎの彼女。

私は、ズボンや床、そして彼女の手を性液で汚しながら、最高の余韻に浸っていた。
金髪で、メイクも濃い純子。制服を着ているのでなんとかJKに見えるが、ギャルっぽい私服を着たら私よりも年上に見えるかもしれない。

『いっぱいついちゃったじゃんw』
彼女はそんな事を言いながらも、少しも嫌そうではなかった。それどころか、自分の手についている私の精液を口ですすり始めた。そして、それを躊躇なく飲み干してしまうと、
『やっぱ、童貞だと濃いねw 飲んだだけで妊娠しそうw』
私は、なんと言っていいのかわからず、
「ゴメン……」
と謝った。

すると、彼女がニヤッと笑い、キスをしてきた。さっきみたいに、舌を突っ込まれ、濃厚なキスをされる。でも、さっきと違って、生臭い味が広がった。すぐに、それが自分のアレだとわかったが、彼女のキスに興奮している私は、まったく気にならなかった。

そしてキスが終わると、
『じゅ、純子って、呼び捨てでいいからね!』
と、頬を赤く染めながら彼女が言った。

こんな風に、彼女との交際は始まった。ただ、こんな風に肉体的なコンタクトが先行して始まった交際だった割に、実際にセックスをするまでは半年くらいかかった。
『本当に私が初めてでいいの? 私みたいに、後悔することになるよ。よく考えなよ!』
私が彼女を抱こうとする度に、いつもとはまったく違う真剣な口調でそう言われた。
そして、そんな風にセックスを回避したあとは、いつも口でしてくれていた。

続きは 

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。

教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。
私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。

時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。
でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。
私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。

少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。

その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。

教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。
優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。

2年生など、まだ子供みたいなもの……そう思っていたのに、その淡い胸の膨らみや、ポニーテールにしたときに見えるうなじ、手を挙げたときに覗く腋……すべてが、私を狂わせていった。

授業中に、優香のことを見ると、高確率で目が合った。クリクリした大きな目、それが真っ直ぐに私を見つめていた。

そんなある日、日曜の昼過ぎに、自宅近くのコンビニで優香に出会った。
あとから聞かされたことだったが、私に会えるかもしれないということで、休みの日に良く来ていたそうだ。

本棚を見ていたときに、いきなり後ろから、
『先生、なに探してるんですか?』
と、可愛らしい声で声をかけられた。私は、エッチ系の本に目が行っていたので、かなり慌てながら振り返った。
優香のクリクリした目が、上目づかいに僕を見ていた。

私は慌てて取り繕い、世間話をした。密かな恋心を悟られないように、無関心なフリをしながら話をした。
優香は、学校で会うときとは違い、制服姿ではなく、可愛らしいピンクがベースのTシャツと、制服のスカート以上に短いスカートをはいていた。

『先生、カップラーメンなんかじゃ、身体壊しちゃうよ!』
優香はそんな事を言いながら、私のかごから勝手にカップラーメンを取りだし、棚に戻す。そして、動揺する私の手を引っ張り、店の外に出る。

『私が作ってあげる!』
そんな事を言いながら、私の手を引っ張っていく優香。私の部屋を知っているように、どんどん私の部屋に向かう優香。もちろん、知っていたということだったみたいだ。

私は、”ダメだって”とか、”帰りなさい”とか言い続けていたが、正直に言って、この展開に胸が躍っていた。何度も夢想した、馬鹿げた妄想そのものの展開に、強く優香を追い返せない私がいた。

そして、本当に私の部屋まで来てしまった優香。私は、誰にも見られないように、慌てて部屋に招き入れてしまった。

『へぇ、意外に綺麗にしてるんですねw』
目をキョロキョロと動かしながら、楽しそうに言う優香。緊張でガチガチな私に対して、優香は余裕がある感じだった。

「ほら、もう満足だろ? 冷蔵庫にもなんにもないし、帰りなさい」
私は、心臓がバカみたいに脈打っていたが、なんとかそう言った。
『大丈夫。持ってきてるからw』
そう言って、優香はカバンからパスタとか、トマトピューレの缶詰とか、食材を取り出した。

「な、なんで?」
『え? 偶然です。たまたま持ってましたw』
「そんなわけあるかよw」
私は、その優香の言葉で緊張がほぐれて、楽しい気持ちになった。

そこから、優香との楽しい時間が始まった。と言っても、私も理性があり、男女の仲にはならなかった。週末に、昼ご飯を作りに来る関係。それは、背伸びしたい少女の、ちょっとした冒険だったのかもしれない。

実際、学校でも周りに気がつかれないようにアイコンタクトをして、密かにドキドキするときもあった。

でも、ある日の日曜日、優香のこの言葉がきっかけで大きな変化が起きた。
『先生って、彼女は作らないの?』
優香は、珍しく少し緊張気味に言う。
私は、中学高校と剣道に打ち込み、女性とは縁がない青春時代だった。そして、大学でも何となくイケてるグループに属することが出来ず、彼女が出来ないまま教師になってしまった。

そんな私が、こんな状況に陥り、理性を保ち続けるのは無理だった。目をクリクリさせながら私の回答を待つ優香を、私は抱きしめていた。
『せ、先生、どうしたんですか?』
優香は、私の予想に反して、逃げようとした。これまでの流れから行くと、優香もこうなることを期待していたと思っていた。

私は性欲に支配されて、無言のまま優香の胸を揉み始めた。それは、想像していたよりもふくよかで、柔らかかった。
『ダ、ダメです! 先生、ダメだって! もう! セクハラですよぉ!』
優香は、そんな風に冗談めかして言うが、声が震えていた。恐怖から? でも、もう後戻り出来ない。

私は優香の胸を揉みながら、キスしようと顔を近づける。優香は、私から顔を背けて逃げようとする。私は、強引に手で顔をこちらに向けさせて唇を奪った。
『んンーっ! ダ、ダメッ! 先生! 怖いよぉっ! ダメぇ……』
必死で私のキスから逃れようとする優香。この時私は初めて、自分の性癖に気がついた。
人畜無害で弱気な性格。そう思っていた私に、こんな加虐的な気持ちがあるのに、私自身が戸惑っていた。

そして、私はキツく口を閉じてガードする優香の、その唇を指で強引にこじ開けて舌を突っ込んだ。
一瞬、舌を噛まれるかな? と思ったが、優香は震えるだけだった。
私は、たっぷりと優香の口の中と可愛らしい小さな舌の感触を堪能した。

職を失う……そんな危機感を持ちながらも、もう自分を止めることは出来なかった。

私は、強引に優香のTシャツをまくり上げ、可愛らしい少女っぽいブラを上にズラしあげた。
真っ白な乳房に、ピンク色の小さな乳首。それが丸見えになった。もう私は、優香とセックスすることしか考えられなくなっていた。
慌てて胸を隠そうとする優香。その顔は完全に真顔になっていて、少し涙目みたいな感じだ。

でも、その表情や涙が私をさらに突き動かしていった。
その極端に短いスカートの中に手を突っ込み、いきなりショーツを引き下ろした。必死で抵抗する優香。
『ダメっ! 止めて下さい! 先生、怖い、怖いよぉ……やめてぇ……ダメ……』
優香は、本当に怖くて仕方ないのか、声も小さくなってきた。そして、涙目ではなく、ガチ泣きになり、ポロポロ涙をこぼし続ける。

私は、その涙でより興奮が増し、抵抗が弱くなったことも相まって、一気にショーツを引き下ろした。

そして、かすかに生えたへアが見えて、私の興奮と加虐心はMAXになった。
優香を強引に床に押さえつけながら、片手でズボンのファスナーを降ろし、無理無理ペニスを取り出した。私の、大きさも太さも長さも、極々標準のペニスは、今までの人生で一番と言っていいくらいの固さになっていた。
私は、そのカチカチになったペニスを優香のアソコに押しつける。
『やめて……先生、やめて下さい……許してぇ……』
泣きながら優香が許しを請う。でも、私は無理矢理ペニスを押し込んでいった。
優香は、もうほとんど抵抗をしなかった。あきらめたのか、ただ泣きながら私を見つめていた。
その姿を見て、普通の男は気がそがれてやめるのかもしれないが、私には逆効果だった。

ペニスの先が、軟らかい肉に当たったと思うと、そのまま亀頭まで熱い肉に包まれた。
『ヒィッあっ! 痛いぃっ! 先生、痛いよぉ……やめてぇ……やめて……』
最近では、心が通い合っていると思っていた優香……毎週のように昼食を作りに来てくれる優香……私は、確実に優香に恋心を持っていた。

それなのに、こんな形で思いを遂げようとしている私。

一瞬、思いとどまりそうになったが、優香の涙を見て、私はそのままペニスを押し込んだ。

熱くてキツキツの肉をかき分け、私のペニスが突き進んでいく。
『ヤァ……痛い……痛いよぉ……抜いて、抜いて下さいっ! あぁ、先生……ひどいよぉ……』
泣きながら言い続ける優香。私のペニスは、すでに全部入ってしまっていた。

私は、高ぶりすぎてもうイキそうだった。
まくれ上がった可愛らしいTシャツ……そこからのぞく色気もなにもないブラ、そしてズレたブラからのぞく美しい胸と乳首。
ミニスカートはなにも役目を果たしていない状態で、結合部が丸見えだ。小さなアソコから、私のペニスが出入りする。
もう、すべてが信じられないくらいに背徳的で淫靡だった。

私は、泣きながら私を見つめる優香にキスをした。まったく無抵抗に私に口の中まで犯され、泣き続ける優香。

私は、そのまま何も言わずに優香の中に射精した。信じられないくらいの快感が、私の脳髄まで貫いていく感じだった。

そして、イったことにより、やっと我に返った私は、ペニスを引き抜いた。
泣き続ける優香のアソコから、血と一緒に流れ出る真っ白な精液。私は、終わったと思った。職を失うどころか、警察のご厄介になるのを覚悟した。

優香は、何も言わずに私を見つめる。さっきまでは、しゃくり上げるほど泣いていたのに、驚くほどの無表情で私を見る優香。
私は、その表情に突き動かされるように、優香の血や体液で汚れたペニスを、優香の口元に持っていった。
「ほら、綺麗にしなさい」
私は、もう開き直ってそう言った。

すると、優香は、
『は、はい……先生……』
と言って、大きく口を開けてペニスをくわえ始めた。怖々と、ゆっくりペニスを口に入れていく優香。上目づかいに、私を見つめたままだ。その目は、恐怖や怒りなどではなく、被虐的な何ともいえない目をしていた。
「早くしろ」
私は、内心怯えながらも、冷たく命じた。すると、
『ゴメンなさい……』
と、小さな声で言い、すぐに口にペニスを含んだ。ただくわえただけなので、なにも気持ち良くなかったが、美少女が私のペニスを口に含んでいるというだけで、あっという間に勃起が回復してしまった。

「ほら、舌でちゃんと綺麗にしなさい」
私が声が震えるのを必死で抑えながら命令すると、素直にペロペロと舌で舐め始める優香。

テクもなにもないので、上手ではないはずだが、あまりにも気持ち良かった。
私は、そのまま優香に舐め続けさせた。そのまま、5分、10分と優香は文句一つ言わずに舐め続ける。
私はもの凄く気持ち良かったが、イカせるような刺激ではないので、射精には至らない。

私は、何も言わずに優香が根を上げるまで舐めさせようと思った。どうせこれが最後だから……そう思っていた。

そのまま舐め続ける優香。30分を過ぎると、私の微妙なリアクションから気持ち良いポイントがわかり始めたのか、確実に上手くなっていた。

優香は文句一つ言わず、それどころか、目をトロンとさせながら口での奉仕を続ける。
こんなにもいたいけな教え子に、こんな事をさせてしまった私……でも、不思議と後悔はなかった。

そして、1時間が過ぎようとするとき、私は射精感を逃がせなくなっていた。
「出すぞ」
私は、短くうめくように言うと、優香の口の中にぶちまけた。さっきの、優香の処女を奪ったときの射精も、もの凄い快感だったが、1時間もフェラをされたあとの射精は、うめき声を我慢することもできないほどの快感だった。

『んんっーっ!』
うめきながらも、逃げることなく口内射精を受けきった優香。私はペニスを抜くと、
「よし、飲み込め」
と、命令した。優香は、すぐに飲み込み、むせた。

私は、むせる小さな体を見て、今さら後悔した。酷いことをしてしまった……そう思い、謝ろうとした。

そこで、優香と目が合った。優香の目は、謝罪ではなく、命令を求めている……私はそう直感した。
もしかしたら、完全に勘違いだったのかもしれない。でも私は、バックのギアをはずそうと思った。もう、前進するしかない……そう思い、
「よし、裸になって、また私のを大きくしろ」
と、冷たい声で命令した。
『はい……先生……わかりました』
優香は、切れ切れにそう言う。その声が、微妙に震えるというか、うわずって聞こえた。

優香は立ち上がると、中途半端にめくれ上がっている衣服を脱いでいく。本当に、なんと言っていいのかわからないが、神々しいまでの美しさだった。
大人でもない、でも、子供でもない……そんな、女性のある短い時期だけの身体……。

そして、優香の内ももには、私の精液が流れ出している。少し血が混じった白いモノが、膝裏まで垂れ流れている。
私は、それを見ただけで、もう勃起が回復していた。

でも優香は、私のペニスをまたくわえた。すでに大きくなったペニスを、さらに大きくしようと頑張る優香。
もう、泣いてもいないし、怯えてもいない。キラキラとした好奇心に満ちた目で、私のペニスを口でし続ける。

「よし……いいぞ、上になれ」
私は、なるべく冷たく命令した。すると、
『はい……先生……わかりました』
と、上気した顔で言った。私は、もしかしてなんとかなるのでは? と思い始めていた。優香を、このまま調教出来るかも知れない……逮捕されないかも知れない……そんな事を思い始めていた。


優香は、私のペニスに向かって、腰を降ろしていく。そして、私のペニスに、優香のアソコが触れる。でも、微妙に場所が違う。それでも必死で押しつける優香。何とかして挿入しよう……そんな努力が見て取れる。でも、滑って上手く入らない。

『ゴ、ゴメンなさい……ちゃんと、入れます……ゴメンなさい……』
謝りながら、必死でペニスを挿入しようとする優香。

「ほら、手で持って入れろ」
私が命令すると、すぐに私のペニスを小さな手で握り、アソコに押し当てた。
今度は、一気に亀頭が熱い肉に包まれた。
『ンンッ! あ、アッ! い、痛い……痛いよぉ……』
まだ亀頭が入っただけなのに、また泣き始める優香。
「ほら、奥まで入れろ!」
少し強めに命令すると、
『は、はい、先生……』
と、泣きながら返事をして、腰を降ろし始める。小さな膣には、私のモノでも大きすぎるのかもしれない。
『うぅ……あ、あぁ……先生……あぁ……痛い、です……』
優香はそんな事を言いながらも、結局奥まで自分で入れた。

「よし、腰を上下に動かしてみろ」
私が命令すると、すぐに腰を上下に動かす優香。さっきよりも、強烈に膣が締まる。その引きちぎられそうな締まりに、私はもうイキそうだった。
『ん、んっ! ン、ツゥあぁっ! 先生……あ、あぁ、痛いよぉ……あぁ……』
優香は、痛がりながらも、必死で腰を振る。あくまで忠実に、私の命令に従い続ける優香。

そして、それから5分もしないうちに、また射精感がこみ上げてきた。
「あぁ、イクぞ……」
『ダメぇ……先生、中に出しちゃダメぇ……』
今さらだと思うが、泣きそうな顔で言う優香。

「ほら、中に下さいって言え!」
私は、ほとんど怒鳴るように言った。
『うぅあぁ……先生! 下さいっ! 優香の中に出して下さいぃっ! あぁっ!』
優香は、私に言われるままに叫んだ。その声は、完全にうわずっていた。

優香の騎乗位で、思いきり射精してしまった。そして、そのまま私の胸に倒れ込んできて、泣き出す優香。私は、そのまま優香の頭を優しく撫でる。

『好きなのに……こんな事しなくても……先生……好き……』
しゃくり上げながら言う優香。私は、正直ホッとした。やっぱり、私の思い過ごしではなかった……そして、逮捕も回避出来た……免職も免れた……そんな思いでいっぱいだった。


そしてこの日から、私と優香のいびつな日々が始まった。私は、優香のことを愛していた。でも、そんな気持ちは一切見せずに、優香を調教していった。
多分、普通の恋愛をしていたら、そのうち他の誰かに奪われてしまう……そんな、コンプレックスにまみれた思いから、誰にも奪われないように、調教してしまおぅ……私色に染めてやろう……そう思ったのだと思う。

優香とは、時間があればセックスをした。週末はほぼすべて。そのうち、学校でも関係を結ぶようになった。

放課後の準備室や、用具室で……。

跳び箱などがおいてある用具室で、跳び箱に手をつき、体操服にブルマを膝まで下げた優香。今時は、ブルマがなくなってしまい、密かに残念に思っているが、この時はまだ現役だった。

優香は、ブルマの下にはなにもはいていない。そして、体操服の下はノーブラだ。

居酒屋の個室でしごかれ、フェラされて口内射精

俺が前に勤めてた会社で、わかな(当時20歳)が派遣社員で入社してきた。

一緒に働いた期間は三ヶ月だけだったけど、わかなは年齢の割にすごくしっかりしていて、
仕事覚えるのも早くノリがいいので部署にもすぐに馴染んでた。

他にも派遣の女の子は何人かいたんだけど、わかなはダントツで仕事が出来て、周囲からも人気があった。
外見は酒井わかなにちょっと似ていたので、わかなとしておく。ちなみに巨乳なのも一緒。

俺(当時25歳・シン)は学生当時に木更津キャッツアイを見てたこともあり、
酒井わかながけっこう好きだった。
何とかあの巨乳をモミモミできんもんかなーと思いながらも、仕事は激忙しかったし、
あっという間にわかなの就業最終日が来てしまった。

その頃にはけっこうフランクに話せる位にはなってたけど、プライベートな付き合いまでは至ってなかった。
最終日お疲れ!ってことで、わかな以外のどうでもいい派遣数名を連れて送迎会を開催。
俺は幹事を買ってでた。

一次会ではあまり二人きりになりチャンスがなかったが、二次会では隣の席をキープ。
わかなは短大卒業後、海外留学の資金を貯めるために昼は派遣社員、
たまにキャバ嬢のアルバイトを掛け持ちでもやっていた。

彼氏は最近までいたが、ただのヒモ同前なので、いい加減愛想を尽かして別れたらしい。
資金もだいぶ貯まったので来週からオーストラリアに行くのが楽しみとのこと。

ラブホ経由パイズリ行きのツアーにどうやって持ち込もうかと考えながらも、
酒が入っていた俺はいつの間にか仕事論を熱く語り出していた(笑)
酔うと何故か真剣な話したくなるんす…

わかなは明日早いとのことで結局そのままお開き。
連絡先は交換したが、「デートは帰国したらしましょうね♪」と軽くかわされた。

んで、わかなのことを正直忘れかけてた半年後にメールが来た。
その時、俺は新しい彼女が出来ていたが、久しぶりに友達と会うような感覚で
エロいことは全然考えてなかった。

新宿で待ち合わせて居酒屋で飲むことに。

わかなは日本にはニヶ月前に帰国していたが就活なんやらで結構忙しかったらしい。
先週から大手の保険会社で働き始めたとのこと。

半年ぶりに会った彼女は幾分大人っぽくなっていた。
茶髪の巻き髪で外見はややギャル系だったのが、
黒髪のパンツスーツになっていてたからなのもあるが、
こんもり膨れ上がったシャツの下のオッパイにどーしても目がいってしまう。

「もー、シンさん見すぎです(笑)セクハラですよ!」
「いやいや、つい見とれちゃったんだよ。なんか大人っぽくなって色気でてきたからさー」
「本当ですか?なんかうれしいかも♪」
「あ、留学中にオーストラリアで彼氏出来たとか?」
「全然!ずっと勉強忙しかったし恋愛どころじゃなかったの。
エッチもだいぶご無沙汰です(笑)」

ここで俺はちょっとスイッチ入ってたね。

「マジかよ(笑)じゃあ半年以上してないの?」
「ですねー。先週合コンで知り合った人とちょっといい感じだったんだけど、
彼女いたんですよ!二股とか最悪ですよ~」
「そっかあ。でも彼女がいたとしても、わかなみたいにイイ女だったら男しては狙いたくなるだろうし」
「えー、なんか調子いいこと言って浮気肯定してませんか(笑)さすが女泣かせですね♪」
「え。何だよそれ(笑)本当の事言っただけなのに心外だ」
「だって、シンさん絶対モテますよね?派遣のコたちもシンさんの事格好いいって言ってたもん」
「そうなの(笑)言ってくれよー。んで、わかなはどう思ってたのさ?」
「え~、優しいしイイ人だと思ってましたよ。でもヤリチンぽいかなと(笑)」
「ヤリチンって、コラ(笑)ぜんぜんふつーだぞ。ま、エッチは好きですが(笑)」
「はーい、私も好きデース♪」

わかなは本当にノリがいい。ちょっと酔ってきたようなのでチャンスだと思い、こっからエロトークに…。

初キスは?

12歳

初フェラは?

16歳。当時の彼氏。

初体験はいつ。誰と?

16歳。当時の彼氏

興奮したエッチは?

学校の部室で吹奏楽部の顧問だった先生と。

某夢の国の女子トイレでの立ちバック。

好きなプレイは?

フェラ。奉仕するのが好き

S、Mどっち?

Mだと思うけど、攻めるのも好き

AVのどうでもいいオープニングみたいな質問にもちゃんと答えてくれるのだが、
部室で教師とヤッてるわかなを想像して、俺も興奮が高まってきた。

俺はトイレから戻ってきたわかなを横に座るように誘導。素直に横に座ってきた。
すかさず肩に手を回して顎に手を置いてキス。舌を入れるとすぐに絡め返してくる。

わかなもスイッチが入ってきたらしく、俺の首に手を回してピッタリと密着、
柔らかい巨乳を押し付けてくる。

膝上までめくれたスカートの裾から白くて柔らかそうなフトモモを撫で回すと
「あっ、んっ…」とエロエロな息遣い。

シャツの中に手を突っ込み巨乳を鷲掴みにして指先で乳首をコリコリ。
口は半開きになり目つきがトローン。

わかなの空いていた左手をとり、チンポに誘導。
サスサスと擦り形を確かめるみたいにしてく触ってくる。
ジーンズ越しで、もどかしいが焦らされているようでイイ。

「ねー、シンさんのってもしかしておっきい?」チンポをいじりながら聞いてくる。
「いや、平均よかちょい大きいくらい?先に太さがある分大きく見えるかも。
「へ~。なんかね、おっきい感じする(笑)出してイイ?」
「いいよ、好きにしな(笑)」

わかなはニコニコしながらジーンズのベルトをカチャカチャ。
ビキニブリーフ越しのチンポは七割充填済み。
ビキニの上から指を這わせて爪を立てたり、突っついたり撫でたりと楽しんでる。

「うん。カタイ♪下ろしちゃうから、腰ちょっと上げて」

ビキニブリーフを下げると、チンポがブルっと勢いよく跳ね上がって登場!
女に見せつける瞬間てなんか興奮するよな。

「わ~♪なんか赤黒いし使い込んでるカンジ…。やっぱりヤリチンだ(笑)」

わかなはニコニコしながら亀頭に滲んでいたカウパー液をチンポ全体に馴染ませ
潤滑を良くしてから、逆手で手首を捻ってリズミカルにしごいてくる。
そのストロークに腰が浮いて声が思わず漏れてしまい、わかなはそれを聞いて嬉しそうに微笑む。

「あは、シンさん気持ちよさそうな顔してる。先っぽもヌルヌル~♪」

わかなの巧みな手コキと言葉責め×居酒屋の個室でしごかれているという状況に、
早くも高まってきた俺はわかなにフェラチオをリクエスト。

「…ねぇ、口でしてよ?」
「えー、さすがに此処じゃまずくない?バレたらヤバいよ…」
「個室だし大丈夫だって。ホラ早く…」

わかなの頭に手を添えて顔をチンポに誘導してやると、小さくうなづく。

「え~、ここでするの?大丈夫かなぁ…」
「奥の個室だから、店員も呼ばない限りはこっちまで来ないよ」

わかなは舌先を尖らせて亀頭だけをチロチロと舐め、タマを優しく揉みしだく。
それから根本~亀頭まで下から上に這うようにして何往復もする。
カリ首にキスしたり尿道口をちゅーちゅー吸ったりして、
俺が何処で感じるのかを観察するようにゆっくりと攻めてくる。

十分な勃起率になったところで、唾液をタップリと口の中に溜めて
喉奥まで深くくわえんでくる。

「グチュ、ブチュッブチュ、ズズズズッ…」

チンポを奥までくわえては先まで吐き出し、亀頭~カリ部分の浅い部分だけをくわえて素早いピストンし、
根本まで深々と吸い込むバキュームフェラへ移行していく。

時折顔を上げて、上目遣いで俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように見つめてしゃぶってくる。

「ズリュ、ジュプジュプ…、はぁんっ…、おっきぃ…」
「そんなに大きいかな。苦しかった?」
「おっきいのスキ♪なんか、先の部分が太いから入れたら引っかかって気持ち良さそう(笑)
もっと気持ちよくしてあげる…」

そう言うと手を放して、口だけでしゃぶるフェラに切り替えると、
俺の腰に両手を回して抱き抱えるようにしてくわえ込んできた。

さらにアナルにまで指を這わせる。俺はアナルへの刺激に弱いのでこれはたまらん。
しかし、腰を両手でガッチリ掴まれているので引く事が出来ずフェラの刺激から逃れられない。

「うわっ…、それやばい!」

俺はわかなの頭を両手で掴んで離そうとするが、
わかなはより喉奥までチンポを飲み込むように顔を近づけてくる。
陰毛に厚めの唇が触れてチンポはほとんど口の中に収まって見えなくなっている。
チンポ全体が溶かされてるように熱い。

喉奥にチンポの先が動く度にコツンコツンと当たる。
わかなは涙目になりながらも俺の顔をじっと見つめてくる。
イマラチオがしたくなったので、後頭部を荒々しく掴みチンポをさらにねじ込ませて腰を前後させた。

「わかなの口、マジでいいよ。もうイクわ…」
「ガボッガボッガボッガボッ…、うっ、ふっふっ、ぅ~!!」

わかなの口内をマンコに見たてての高速ピストン。
腰に射精前兆のだるさを感じ、喉奥までチンポを突き込んだところで我慢も限界に。

苦悶と恍惚さの混じったわかなの表情にぞくりとしながらたっぷりとザーメンを放出!
「めちゃくちゃ出てるなー」とわかるくらいに口の中で大量にほとばしってる。
ぞわぞわっとした感覚が背筋に伝わる。

射精を感じたわかなは身体をビクッビクッとさせながら俺のザーメンを黙って受け止めている。
射精が完全に収まるまでけっこうかかったけど、口からチンポを全然抜いてこない。
じっと俺の顔を見つめながら、タマをぎゅぎゃってく揉みしだき最後まで絞りとろうとする。

「あかん。もう出ない(笑)」

腰がガクガクしてきた所で、名残惜しそうにようやくチンポを解放。
「ゴクンッ!」としっかり精液を飲み込んでくれた。

「量多すぎるから飲んじゃった(笑)」
「わかな、テクすげーな、マジで!びっくりした」
「えへへ、フェラはちょっと自信あるんだー。気持ちよかった?」
「つーか、今までで一番気持ちよかったわ。クセになる(笑)」
「ふふっ、よかったあ。私もシンさんの飲んでる時、気持ちよくって軽くイッちゃった…」

わかなのその言葉にチンポが思わず反応(笑)
すかさずパンツの上からマンコを触るとぐっしょり。
指を入れようとすると「だーめ!」と腕を抑えられた。

「声我慢できないし、シタくなっちゃう。これ以上はだめ…」
「じゃあ、ホテル行こうぜ。いますぐわかなとしたいわ」
「…うん。いく。あっ!おちんちんまた大きくなってきてるよ(笑)」
「いやいや、わかなのせいでしょ。収まるまで責任とれよな(笑)」
「いいの?じゃあカラカラになるまで絞りとったげる。私、エッチ久しぶりだから手加減出来ないかも…」
「こえーな(笑)頑張りますよ」
「頑張ってね(笑)あっ、まだちょっと残ってるね。ちゅっちゅ…」

わかなの丁寧なお掃除フェラにチンポはすぐに復活。さっさと会計を済ませてホテルへと向かった。
これから、わかなとはセフレとして結構続くんだけど、書くのめんどいからここまで。

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

義妹のワレメの虜に。

僕は32歳の男です。嫁が28歳。
1か月半ほど前からの話です。
結婚して3年目で嫁が妊娠。そして出産ということで出産日の2か月前に入院することになった。
一度流産したので、安全のために入院ということになったのです。2人目も5か月目の時に危険な状態になったのです。
で、その間俺一人で生活となった。
いかんせん一人暮らししたことないので、洗濯、食事など身の回りのことを面倒見るってことで義妹の奈緒が家に来た。
とんでもないことだが、嫁がいないので、奈緒と毎晩エッチしてます。
嫁が入院する2日前に奈緒が来た。
「お姉ちゃん、正行さんの面倒は私が見るから安心してね。」
「奈緒、お願いね。ほんとにこの人一人じゃ何もできないから。」
「あはは!子供みたいだね。お義兄さん。」
奈緒は23歳。ハッキリ言って嫁の沙菜よりかわいい。
芸能人に例えれば広瀬すずっぽい。髪型もそっくり。おかっぱというかボブというか。顔だちもそっくり。童顔だ。広瀬すずに似てるって言われることが多いって言ってたけど。たしかに似てる。
嫁はほしのあきっぽい感じだ。
奈緒は、以前から月に1、2回遊びに来てたから、慣れたもんだ。
嫁が入院した土曜日の夜。
夕飯は奈緒が作ってくれた。野菜が少ない俺の生活を考えて野菜多めの料理でした。
「奈緒ちゃん、うまいんだけど。肉も食べたいなあ。」
「だーめ。お兄さんあまり野菜取らないでしょ?健康に良くないから。」
一緒に食べながらお酒を飲んだ。
奈緒と二人なんて初めてだから、新しい嫁さんみたいに思ったりもしてしまったが。
嫁の沙菜とは違う楽しさがあったんです。
何もなく10日ほどした時でした。
週末の金曜日だった。一緒にワインを飲んだが、奈緒が飲み過ぎてしまった。
「お兄さん、酔っ払ったぁ~。シャワー浴びて先に寝るね。」
「奈緒ちゃん大丈夫?そのまま寝たほうがいいよ。風呂場で転んで怪我したら大変だから。」
「汗でベタベタだもん。着替えたいし。」
シャワー浴びに行って。そのまま2階に上がっていった。
僕はTV見てワインの残りを飲んだ。
奈緒が部屋に行って、1時間ぐらいしてたかな。
僕も軽くシャワーで体、頭洗って、2階の寝室に行った。
客用の寝室からうめき声が小さく聞こえた。奈緒が泊まってる部屋だ。
気持悪いのか?もしかして吐いてる?ワインかなり飲んでましたから心配になってそっとドアを開けてみた。
もうぶったまげた!なんと奈緒が布団の上で素っ裸でオナニー中でした。
うつぶせというか、膝立ちで足開いて、アソコにバイブを入れてた。
こっちにお尻向けてたので顔は見えませんでしたが、僕は唖然として見入ってしまってました。
片手でバイブ掴んで抜き差ししながら喘ぎ声を小さく出してました。
その時の僕の行動が大問題だが。
僕はまったく何も考えずにパジャマのズボン、パンツを降ろした。
もう、痛いくらいに勃起してるチンコを握った。
そのまま音を立てずに部屋に入って、奈緒のバイブを強引に抜いた。
喘ぎ声出してた奈緒が、瞬間振り返った。
「あ!」奈緒が声を出してそのまま固まった。
お尻を抱えて、僕のチンコを奈緒の割れ目に当てて、一気に根本まで串刺しにしてしまったんです。
「クッ!」奈緒が目を閉じて呻いた。
かまわず奈緒の細い腰を両手でつかむとピストンしてました。
「お!お義兄さん!!クッ!クッ!や・・・やめて!やめて!・・・お姉ちゃん・・・クッ、クッ!・・怒られるって!・・・イヤーー!・・だめ!だめ!」
かまわずに突き上げました。
溜まりに溜まってたので、後先考えずに強引に奈緒をレイプしてしまった。
奈緒に好意を持ってたのもあります。
奈緒の両腕を後ろから掴んだ。奈緒は動けずに突かれまくってました。
もう、わけわからずにパンパン音を立てて奈緒のワレメを突きまくって、そのまま膣内に大量に射精してしまったんです。
「イヤーーー!中はイヤーー!お義兄さん!お義兄さん!」
お尻を掴むとピッタリ僕のチンコを割れ目に押し当てて中に放出し続けてしまった。
快感!いえ、最高の快感でした。嫁の沙菜とは違い狭かった。
奈緒がぐったりしてうつぶせに伸びたので、そのまま奈緒のお尻に乗る感じで僕も一緒に奈緒の背中に倒れた。
まだ中に入ったまま・・・。
「お義兄さん・・・」そのまま奈緒が泣いてしまった。
射精しおわって、冷静になった瞬間、とんでもないことをした!と我にかえりましたが、やってしまったことはどうしようもない。
「奈緒ちゃん、良かったよ。助かったぁ・・・」
わけわからないこと言ってしまった。
うつぶせで泣きながら顔を振ってイヤイヤをしてた。その姿にキュンとしてしまった。
うつぶせのまま、奈緒の膣内をまた突きました。
再度勃起したから。
「・・・お兄さん・・・やめて、やめ・・・なんでぇ!」
「奈緒ちゃん、奈緒ちゃん・・・好きだ」
僕はうつぶせ背面のまま根本まで突き入れ続けました。
2分ほどで2度目の射精。膣奥にまた大量に発射してしまった。
奈緒は泣いたままうめいてました。
そのまま両手を奈緒の胸に潜らせておっぱいを掴んで揉んでしまった。
Bカップの小さいおっぱいでしたが、乳首が固く勃起してた。
グスグス泣きながら「子供できたらどうするの?」
「好きだ。好きだから。」
「お、お姉ちゃんのことは?お義兄さん・・・どうするの?」
「そんなこと関係ないよ。今は奈緒ちゃんとのことが大事だ。」
僕はそう言って、奈緒を抱きしめながら起こして背面座位にした。抱きしめたままおっぱいを揉んだ。振り返った奈緒に強引にキス。ベロを中に入れて奈緒のベロに絡ませて吸い続けました。
片手で奈緒の顔を押さえて、夢中で舌を吸った。
また奈緒の中でチンコが大きく固くなってしまった。股間がヌルヌルしてきた。僕が出したザーメンがあふれてきてしまったんですね。
ベロチューのまま抱きしめてたら、驚くことが起きた。奈緒が自分で腰を動かし始めたんです。
前後に腰を動かし、僕のチンコを刺激してきた。
ベロチューのままお互いに鼻息荒くして、時間を忘れて抱き合ってました。
このときになって初めて奈緒の膣の感触を知りました。狭いだけじゃなくてミミズ千匹の膣なのに気が付いた。
嫁の沙菜とは全然違う。チンコを包むような膣の動きと断続的に締めてくる動きにはまってしまった。
沙菜はどっちかというと緩いんです。あまり締まらない。
キスをやめて奈緒を見つめました。奈緒も僕を見つめながら腰を動かした。
「奈緒ちゃん。いいよ。」
「お義兄さん・・・大きい」
ハアハアと息を荒げながら腰動かして、僕は小さいおっぱいを包んで揉みあげた。
そして3度目の発射。
奈緒の腰に腕を回して下に押し付けるようにして、僕は突き上げた。
奥に当たりました。亀頭が。子宮に当たってしまった。
そして、3度目を膣内に放った。
「ああ!!」奈緒がのけ反った。射精中の膣のうねりというか締まりながらうねる動きで3度目なのに大量に何度もドクドクと放出してしまった。
二人とも汗だく。
「お義兄さんの凄い。」
「奈緒ちゃんこそ。」
30分ほど抱き合ったまま、何度も何度もベロチューしてました。
そして、奈緒がワレメを手で覆うようにしてゆっくり立ち上がった。
目の前に綺麗なツンとしたお尻。
「トイレ行ってくるね。」
奈緒は階段下りてトイレに行った。僕が大量に出した精液を捨てるため。
中出し3発したことが信じられなかったですが、僕も1階に行きトイレから出てくる奈緒を待った。
トイレから出てきた奈緒は僕を見て真っ赤になった。
「お義兄さん、溜まってたの?」
「え?まあ・・・」
「お姉ちゃんとずっとしてなかったの?我慢してたの?」
「うん。」
「そっかぁ。・・・・私でいいの?」
「うん。」
奈緒もこっくり頷いて、にっこり笑った。むちゃくちゃ可愛くなってしまって、そのまま廊下で抱きしめてしまった。
「お義兄さん・・・まだしたい?」
「いや、今日はいい。それより、これからも奈緒ちゃんと寝たい。」
コックリ頷いて僕の胸に顔をくっつけてました。

これが義妹の奈緒との始まりです。
この日から毎晩、僕と奈緒はエッチしてます。まるで新婚夫婦みたいに。
ただ、妊娠させたら大変なので、スキンを着けてます。
奈緒は感じやすい体で、毎晩2回はイクのです。
僕も2回か3回は発射。
休みの日は、時々昼間もリビングでエッチもしたし。
奈緒のフェラも最高です。喜んで口内射精させてくれます。時々ゴックンもする。
もちろん僕もクンニをしてあげますが。
嫁の沙菜の出産は間もなくです。たぶんあと1週間ぐらい。
奈緒との関係は、当然ばれてません。
沙菜が出産して、退院してきたらどうするか?
わかりませんが、奈緒との関係は自然消滅するかもしれません。
もしかすると、奈緒とは時々なのかもしれない。

奈緒が1回だけ言ったこと。
「お義兄さん、お姉ちゃんに飽きたら私と遊んで。私もお義兄さんともっと遊びたいの。お義兄さんのコレにはまっちゃった。」と言って、僕のチンコを握ってました。
義妹または義姉とかといけない関係にはまった人って結構いるのでしょうかね?
奈緒のオ○ンコは手放したくないと言う気持ちですが、やっぱりやめないとまずでしょうね。
奈緒とできなくなったら・・・それを思うとため息がでてしまいます。
下手な告白文を読んでいただきありがとうございました。
コクって少し気持ちが整理できた気がします。

義母と過ごした夏の思い出

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」
この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。
「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。
俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」
義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。
俺は、妊婦の女房とは数か月ご無沙汰だったので、義母がフェラでもしてくれるんじゃないかと少し期待して、
「でも、ここ最近はアイツを可愛がってあげてないですから・・・」
「あ、そうねえ。今は辛いときよね。男の人は・・・まさか、私が代わりにってわけにはいかないしねえ・・・」
「そうでもないと思いますよ・・・」
「え?またあ・・・こんなおばちゃん・・・」
「お義母さん、綺麗ですよ。だって、俺が惚れた女の母親ですから、何となく似てるじゃないですか・・・」
「本気で言ってるの?・・・どうしよう・・・私もお風呂入っちゃおうかしら・・・」

義母の部屋で、義母の布団で、裸の義母を全身愛撫した。
女房より豊満な体は柔らかく、妖艶な色香が漂った。
勃起した乳首を舐め、足を開かせてマンコを眺めた。
マン筋からはみ出た左右が合わさってくっ付いたドドメ色のビラビラを縦に剥すように舌を挿し込み、芳醇な愛液を味わった。
「ハア~~~」
艶めかしい吐息は、そのビラビラの頂点のクリをレロレロすると、
「ハアァァァァァァァ」
喘ぎに変わった。
女房の母親、52歳の美人、夫亡きあと5年間放っておかれたマンコ・・・色々頭に描きながら舐めていると、
「アウゥゥゥゥゥアゥアゥ・・・・そ、そろそろ・・・ハァウ・・・」
義母の身体がガクガクし始めた。

勃起している俺のチンポに飛びつくようにして、
「まあ、硬くて長いのね。あの子、幸せだわ・・・ちょっとお母さんに貸してね。お父さんが死んじゃって、5年以上ご無沙汰なのよ・・・」
パクッと咥えてスロートされると、その上品な顔に似合わぬ舌使いに、
「お義母さん上手すぎます。出ちゃいますよ!」
「あら大変、それじゃやめときます・・・」
そう言って、仰向けになって股を広げた。

生のまま入れた。
蕩けるようなマン孔だった。
義母が俺の腰を抱き寄せるようにして腰を卑猥にカクカク動かし始めた。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・」
足をガバッと広げて男の腰を抱き寄せて、だらしない顔でヨガるのは、つい1時間前まで上品な振る舞いで夕食を食べていたお義母さんだとは信じられない光景だった。
ヌチャ、ブチュ、チュル、ブジュ・・・猥褻な音が義母の部屋に響いた。
「アッ・・・アッアッアッアッアッアァァァァァァァァーーーーー」
凄い締め付けに、限界を感じて、
「お義母さん、出そうです。放してくださいっ!」
「そ、そ、そのまま出して・・・大丈夫だから・・・中に頂戴!」
ドック!ドクドクドクピュピュピュピュ~~~・・・
「アァアァァァアァアァァ~~~・・・」

「5年以上、こんな事してなかった・・・やっぱり、男の人に抱かれるのは、嬉しい事ね・・・」
「お義母さん、素敵でした。中に出しましたけど、大丈夫ですか?」
「去年、終わったのよ。お父さんと話していたんだ。いつか、生理が無くなったら、毎日中に出せるねって・・・それなのにお父さんったら・・・私を置いて・・・」
お義母さんは寂しそうに宙を見ていた。

女房が出産して、赤ちゃんと共に退院するまで週末は3回あった。
俺は、週末以外でも仕事が早く終わった日は義母を訪ねて身体を重ねた。
でも週末は、熱い夜を過ごして二人で朝を迎え、そして朝起ちの俺のチンポに跨って、義母が逝きまくった。
この夏、義母のマンコには十数回射精した。

義母が亡くなって2年、先日三回忌が営まれた。
義母が亡くなった時、俺は愛する人を失った悲しみに暮れた。
病院から帰った義母が横たわる義母の部屋のその場所で、かつて俺と義母が真剣に愛し合った夏を思い出した。
義母と愛し合ったのはもう12年も昔なのに、今も鮮明に覚えている、義母と過ごしたあの夏の夜・・・

義母と淫交生活

義母の晶子は私の上に乗りゆっくりと腰を沈め上下に抽送を始めた。「ああ・・忠雄さん・・いいわあ」もう、そこには一匹のメスが喘いでいた。私35歳、妻の綾乃28歳、そして妻の母、晶子48歳と関係を持ち始めて2年が過ぎようとしていた。義母の夫は5年前に女を作り出ていったのだ。そのあと、綾乃と私は結婚した。初めて義母を見たときからその豊満な体に私はたちまち虜になり、いつかは自分の物にしたいと思っていた・・・とうとうその時が来たのです、2年前のことでした、妻が妊娠し、入院したのです、その夜義母の家に泊まる事になり、寝込みを襲ったのです。午前1時頃義母の襖を開けると寝息をたてている、布団をそっとめくると浴衣の帯に手をかけ開きました、そこにはFカップはあろうかと思われる乳房が…下は花模様のパンティが・・・思わず乳房を含み、下着に手をかけた時、義母が眼を開きました、「ダメよ、こんな事、綾乃が・・・」弱弱しい抵抗だった。「お義母さん、前から好きだったんだ、欲しいんだよ」耳を舐め、乳房をもみだすともう力を失っていた、スルリとパンティを脱がすと陰核をすするとみるみるクリトリスは脹れ、淫汁が流れだす、私は丹念に舐め、「義母さん、しゃぶって」とチンポを目の前に突き出した。もうたじろぎは無く、「大きいのね・・美味しそう」と云うと根元まで飲み込んだ、ジュボ、ジュボと音をたて涎を流し、フェラをする義母、もう、限界だった、「義母さん入れるよ」まず正常位で差し込み両足を肩に乗せ抽送すると「逝く、逝くう」と顔をゆがめて登り詰めてゆく、「口を開けて」私はたっぷり唾を流し込み飲ませた。「義母さん、舐めっこしよう」69の形をとると充血したクリトリスを吸うと義母はうめいた。いよいよ最後の時を迎え様としていた、今度は後ろから貫いた、白い巨尻がブルブルと震え、ズボッ、ズボッ、卑猥な音をたて交尾は続く、義母は左右に首を振り射精を待つている、「晶子、晶子、中に流すぞう・・・」ドクドクと勢いよくマンコから精子が流れた。あれから2年が過ぎ今では義母は私の肉奴隷になっています。たとえばオナニーをしろと言えばすぐに自分で股を開き、「見て、見て、たあちゃん、晶子の逝くとこ、ああ、ああ・・・」とこんなふうにロ―ターやバイブを使い果てるのです。最近はビデオを撮り楽しんでいます。

義母

妻が二人目を出産した。僕と2歳の長男の面倒を見てくれるため義母が来てくれた。
長男は義母によくなついていた。困ったのは夜風呂に入る時だった。
いつも僕と妻と長男と3人で入っていたので長男は「パパとおばあちゃんと3人で入ろう」
といって聞かないのだ。
2~3日はごまかしておばあちゃんと入ってもらったが、今日はどうしても3人で入ると言って困り果てていたら、義母が「そうね、3人で入ろうか」と言った。
僕はびっくりしたが、義母が承知したこと、ドキドキしながら3人で入った。
息子は大喜びではしゃいでいた。僕は50歳を過ぎた義母の若々しい身体にたちまち勃起して
それを隠すのに大わらわだった。もちろん義母も僕に背を向けて息子の体を洗ってやっていた。ふとこちらを向いた息子が大きな声で叫んだ。
「アッ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
僕はあわてて「お先に」と言って風呂場を出た。
出る瞬間、義母がちらっと僕の股間を見たような気がした。
やがて義母と息子が風呂から上がってきて、少し遊んでから義母は息子を寝かしつけた。
義母と二人でテレビを見ながら寝酒を飲んだが、義母の裸体が目に焼き付いて勃起が収まらなかった。義母も気まずいようで口数が少なく、二人で急ピッチでビールを飲んだ。
急激に酔いが回った僕はついに理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、」と言って義母に抱きついた。
義母は驚いて逃れようとしたが抱きしめて離さず義母の口を吸った。
必死に逃げようとして暴れる義母を押さえつけて胸をはだけて乳首を吸った。
「いけません、武雄さん(僕の名)やめてください」
もちろん僕はもうやめられない。
「だめよ、武雄さん、やめて、よして・・・、許して・・」
義母の口と乳首を交互に吸いながら体中を撫でまわした。
とうとう義母の口に中に舌をこじ入れた。むさぼりすった。
義母が舌を絡めてきた。身体中の力が抜けてきた。
パンツの中に手を這わせるとそこはもうびっしょりと濡れていた。
義母のパンツを一気に脱がせて僕も脱いだ。
勃起したものをずぶりと入れた。
義母が小さな声をあげて胸を反らした。
僕はたちまち頂点に達して義母の中に射精した。
義母はまた小さな声をあげた。
そのまま義母に重なっているとすぐにまた勃起してきた。
再び動いた。今度は一度出した後なので長く律動した。
義母の体がひくひくと痙攣して胸があえいできて・・・義母が逝った。
僕は我慢をして少し休んでまた動き出した。
義母の胸をもんだり、乳首を吸ったりしながら動いた。
義母がまたもや苦悶の表情から顔を左右に振って下腹を痙攣した。
「フイーっ・・・ヒーッ」
と言ってまた逝った。
僕もどくどくと大量の精子を義母に注ぎ込んだ。

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。



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