萌え体験談

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射精

オナニー見られた思い出?

前回の続きです。
 
高校2年の時の話。
級長と学校が別々になったあとも、俺に彼女はできなかった。
 
イトコは同じ高校だったけど、1年のときに同級生のオタクっぽい彼氏ができた。
色気づいたみたいで、表情とか服装とかにセックスアピールを感じるようになった。
俺と級長との仲を、進展させないように見張ってた(?)女とは思えないくらい。
 
(イトコのイメージ画像 
(級長のイメージ画像 
(あくまでイメージです)
 
彼氏ができたからか、イトコが突然ウチに来ることも少なくなってた。
イトコ以外に、突然来るようなやつはいないので、俺は安心して毎日オナニーしてた。
 
とは言ってもイトコは、来る時は来る。
高校2年、夏休みのある日、昼下がり。
オナニーの真っ最中、物音がしたので中断。
廊下の足音、ふすまをノックする音、「U太いるでしょ?」の声。
俺が返事をするかしないかの内に、ふすまを開ける不躾なイトコ。
 
以前、似たシチュエーションでイトコにちんちんを見られてる。
けど俺は、同じ失敗は二度としない。
5秒あれば俺は、素早くパンツを穿きベッドに横になり、マンガ読んでたふりができる。
しかし。
 
「オナニーしてたでしょ」
 
ぎゃふん、何で!バレてる!
におい?におい?
 
「イトコ、ば、何で、俺してないfcvgbhn@:;pぉ」
 
「…あ、何だホントにしてたんだ(笑)」
 
カマかけられた…、悔しい。
でもイトコの笑顔には、いたずらっぽさよりも、寂しさが滲み出ていた。
 
「U太もするんだよねー、普通するんだよね」
 
「何なのもう、知るか!何しに来たの」
 
「オタ君(彼氏)がさー、そういう、オトコオトコ!な雰囲気が全然ないんだけど」
 
「それが何」
 
「半年以上付き合ってるのに、家にも何回か遊びに行ったのに、キスもまだしてないし。
普通、家で2人になったら、襲ってくるもんじゃないの?ずっと漫画読んでるんだよ」
 
「いいじゃん健全で(笑)。って、お前襲われたいのかよー」
 
「バカ!されたいわけじゃないけど、全くそんな空気がないと、自信なくなるじゃん」
 
俺と級長の仲が、不純異性交遊に発展しないように見張ってたイトコである。
まさかこんな相談を受けるとは思ってなかった。
これが大人になるということか。
 
「オタだって男だから、1人の時は絶対シコってるよ、お前がオカズかどうかは知らんけど」
 
「オカズ?」
 
「知らないの?オナニーの時、お前のこと考えてるかどうか、ってことだよ」
 
この時、ちょっと驚いたように顔を赤らめたイトコ。
そして何とも言えない、遠くを見るような目をして、イトコがポツリとつぶやいた。
 
「…ふう。そうだったら、いいけどな…」
 
数年前、部屋でちんちん出してただけの俺を変態・不潔呼ばわりしたイトコとは思えない。
彼の劣情の対象となることを望んでいるってこと。
まあこの時点では、彼に愛されているという確信が欲しかったんだろうな。
性欲=愛、だと思ってた、若かりしあの頃。
 
「俺に聞いたってホントのところは知らんよ。オタ本人に聞けば」
 
「聞けるかー!」
 
「じゃあ何で俺に聞きに来たの」
 
「級長とさー、キスまではしたんでしょー。私が邪魔しなかったらもっと進んでたのかなーって」
 
「そんなもん知らんけど、うーん」
 
イトコは、俺に負い目を感じてるみたいだった。
俺と級長が付き合ったのも別れたのも、自分の行動が発端だと思ってて、気にしてる感じ。
いざ自分に彼氏ができてみると、あの頃の私みたいなやつは邪魔なだけだってわかった、と。
振り回してごめん、と。
 
でも俺は意外と気にしてなかったし、そのことでイトコを責める気はなかった。
 
オナニー目撃(実際には見守られたって感じ)から始まった、俺と級長のお付き合い。
イトコの監視(?)や、精神的な幼さからか、性的な進展はなかった。
きっかけはすごく衝撃的だったけど、そのあとは、意外と早く冷めてった。
彼女って言っても女友達と変わらない感覚だなあ、と感じてもいた。
イトコがいなくても同じことだったかも知れない。
てなことを、オナニー見られた事実は隠しながら、イトコに話した。
 
「じゃあU太は今はもう、級長好きじゃないの?」
 
「…別に。もうずっと会ってないし、気にしたことないよ」
 
「U太に会いたいって言ってたよ級長」
 
「え!うそ!それってもしかして」
 
「級長、彼氏いるらしいけどね」
 
「えー、何だよもう」
 
「やっぱ好きなんじゃん!こないだ久々に、電話で話しただけなんだけど、モテモテらしいよ。
だから今さらU太に戻ってくるわけないって。普通に懐かしくなっただけだと思うよ」
 
「あ、あー、そう」
 
「でももし級長が、U太をまだ好きだったら、えっちなことする?」
 
「…多分」
 
俺がまだ級長を好きかと言うと、正確にはちょっとちがう。
あの時イトコがいなくても、それほど進展はしなかっただろうな、ってのも本音。
でも、中学時代もっと、やらしいことしとけば良かったっていう後悔は、正直少しあった。
すけべな知識が増えるに連れて、その思いは大きくなってきてた。
だから、もしヨリが戻ったら絶対やりたい!っていう、性欲中心の思いだった。
 
「U太もやっぱそうだよねー、好きならしたいよね、なのに何でオタ君は」
 
さて、ここで話が戻ったみたい。
彼氏に女として見られてない(気がする)のが、イトコの悩み。
早く経験したいっていうのとは、また別な感じかも知れない。
 
女心って複雑なんだなあ。
したいって言ってもさせてくれないくせに、男がしたがらないのは不満っていう。
浮気は許さないくせに、浮気しそうなくらい魅力的な男であって欲しかったりして。
大人になって今思うことだけど。
 
「ねえU太の“オカズ”ってさー、級長?さっき級長思い出してた?」
 
「そそそんなことないよ」
 
どもったのは、図星だからじゃないのだ。
ついさっきまでのオナニー(未射精)についての、恥ずかしい質問をされて動揺したから。
でもイトコは、うひひ図星!と思ったみたい。
もう、めんどくさいので、特に否定しなかった。
 
それにしても。
中学時代、一瞬だがオナニーをイトコに目撃された時は、死ぬかと思うほどびっくりした。
あまりの絶望感に目の前が真っ暗になった。
それが今ではこんな風に、普通にオナニートークできるんだからなあ。
時間ってのはいろんなこと解決してくれるんだなって思う。
 
イトコは笑顔で話を続ける。
 
「ふふーん、やっぱ好きな人のこと考えてするってことかな。オタ君は、どうかな…」
 
めんどくさくなってきてたので、適当に答えることにした。
 
「大丈夫だって、多分今頃、お前のハダカ想像してシコってるよ」
 
「えー、でも、エロ本とか見てたら何かやだなー」
 
「ああもう!見てたって、考えてるのはイトコちゃんの裸ハアハアだよ!」
 
「ホントに?U太も、級長以外はオカズにしない?」
 
「はいはい、しないしない」
 
「あやしい!うそだねー、絶対うそ!ホントは男ってみんな、いい女なら誰でもいいんでしょ」
 
…この辺で、めんどくささが、怒りに変わってきた。
 
「お前何なのっ!どうしたいの?オタが、お前以外でシコってるって証拠が欲しいのか!」
 
「わわ、ごめん怒らないでよう、別にそういうわけじゃ」
 
「じゃあどういうわけだよっ!」
 
「ひ!、ひー、ごめえん」
 
イトコが泣きそうになった。
思えば本気でイトコに怒鳴ったのは、小学校以来だと思う。
昔イトコとケンカする時は、男の俺が主導権を握って、理屈でも言いくるめることが多かった。
 
小学校低学年の頃、同い年で近所に住んでるイトコは、一番の遊び相手だった。
もっと小さい頃は、U太と結婚する!なんてイトコは言ってたらしいけど、俺は覚えてない。
基本的には、イトコが俺の後ろを付いてまわるような主従関係に近かったと思う。
 
でも小学校の高学年以降は、女の方が心身ともに成長が早いんだなあ。
イトコは少し生意気になって、俺を見下すような態度もとるようになってた。
中学から高校にかけては、2人で遊ぶことはなかったし、比較的疎遠になってた。
そんな俺に久しぶりに怒られて、イトコはびっくりしたみたい。
 
「Uちゃんそんなつもりじゃなかったんだよう、男の気持ち知りたかったから」
 
おろおろして、無意識にだろうけど、Uちゃん、って俺の呼び名が昔みたいに戻ってた。
ちょっと心がチクチクしたけど、俺のイライラは納まらなかった。
オタ君とは友達でも何でもないけど、俺も含めて、男全体を馬鹿にしてるように感じたから。
 
「お前の思ってる通りですー!男は誰でもいいんでっすー!これで満足か!」
 
「うふう、じゃあ、オタ君も」
 
「ああそうだね、お前なんかよりかわいい女とやるとこ想像してる、てか実際やってるかもね」
 
「もう、そんなこと言わないでよお…!」
 
「俺が今でも級長オカズにしてるわけないだろ、お前でも抜けるっつーの」
 
怒りに任せて言っただけで、これまで実際にイトコに欲情したことはないはずなんだけど。
真夏、ノースリーブのピッタリめのシャツとショートパンツっていう、露出度高めのイトコ。
すっかり主張の仕方を覚えたおっぱいの張りを、じろじろ見ながら、言ってやったのだった。
当然イトコもちょっと怒る。
 
「げー、何それやめてよ!気持ち悪い!」
 
「男は誰でもオカズにするって、証拠が欲しいんだろ」
 
「だからー、そういうわけじゃないのに」
 
「そのカッコ、結構エロいよ、十分オカズになるね」
 
「ちょっと!いい加減に」
 
「俺今からオナニーするから。もう帰ってよ」
 
「まじで!って、まさかほんとに」
 
「お前がオカズ」
 
「ほ、ほんとに…?わわー、ちょっとそれは、やっぱり、その」
 
怒ってるのか動揺してるのか、イトコがもじもじし始めた。
顔が赤い。
今からお前で抜く!って宣言されたんだ、そりゃーもじもじするかも。
今俺を1人にしたら、確実にオナニーが始まる、それも自分をオカズにされる。
そう思ったら、ある意味、部屋から出にくくなる。
それを計算してたわけじゃないけど。
 
で、薄着のイトコに多少むらむらし始めてたのは事実だけど。
実際にそれで抜こうとか、本気で考えてるわけじゃなかった。
イトコにムカついたから、困らせてやろうって気持ちの方が大きかった。
 
「だからもう出てけってば」
 
「やだ!私いなくなったら、オナニーするんでしょ?」
 
「するよ、お前のせいでさっき途中だったし」
 
「あの、わわわわたしでするの?ほんとに?」
 
ここで気付いたんだが、イトコがちょっとわくわくしてるように見えた。
さっきから、気持ち悪いとか、イヤだとか、言ってるくせに。
 
幼い頃はともかく、今となっては、お互いに恋愛感情なんてないはずの俺とイトコの関係。
でも、青少年少女の好奇心という意味では、また別の話で。
イトコは、俺にオカズにされるのが、本音ではうれしいのかも知れないと思った。
彼氏に女として見られてないと思ってるわけだから、なおさらそうかも知れないと思った。
 
「お前が出てっても、出てかなくても、俺するけど」
 
「え」
 
見せたいっていう、露出狂的な欲求とはちょっと違うんだけど。
でも、一度イトコにはオナニーを(一瞬)見られてるし、級長に見守られたこともある。
イトコを追い出すために言ったんだけど、見られてもかまわないって気持ちもあった。
 
「イトコ、帰るの?帰らないの?」
 
「…帰らない」
 
「見たいのかよ、変態!」
 
「見ない、後ろ向いてる」
 
「(笑)何がしたいの、意味わからんし」
 
「…ほんとはちょっと見たい」
 
「どっちだよ」
 
「いつかオタ君のも見るんだし。U太ので慣れとく」
 
イトコが免罪符を手に入れた!
『いつかオタ君のも見るんだし、U太ので慣れとく』
何気なく言ったはずのこの台詞だけど。
慣れるため!てのは、イトコにとって、自分の性的好奇心を許す大義名分になったのだった。
 
で、俺は、見られてもかまわないって思いはしたものの、いざとなるとやっぱり気が引ける。
 
「…ほんとに、見るの?」
 
「私がいてもするって言ったのU太じゃん。いいよ、してよ」
 
そうだ、自分で言った以上あとには引けない。
俺はベッドに腰掛けて、下半身にタオルケットを被せてから、パンツを脱いだ。
イトコは拍子抜けしたみたい。
 
「え、隠しながらするんだ」
 
「だってさすがに、それは。お前もハダカになるならいいけど、なーんて」
 
「えー!うわー、すけべだな。見たいの?」
 
「見たいって言うか、不公平って言うか、いや別に本気じゃ」
 
「うーん、でも、私をオカズにするってことは、見たいってことでしょ!」
 
「う、うん、まあそれは」
 
「恥ずかしいな、うーん、でも…いつかオタ君にも見せるんだし、U太で慣れとく」
 
もう一度免罪符を口にしたイトコ。
何も言わなくなったイトコは、座ったまま後ろを向くと、シャツを脱ぎ始めた。
ちら、と顔だけをこちらに向けたけどすぐ戻して、ブラのホックも外す。
 
イトコと一緒に風呂に入ったことあるけど、それは小学校前まで。
よく考えたら、物心付いてから女の裸を目前にするのは初めて。
 
一度は彼女がいたことあるっていう余裕から、イトコに偉そうな口きいたりしたけど。
実際は俺には何の経験もない。
それを突然自覚して、一気にちんちんが限界まで張りつめた。
 
イトコの汗ばんだ背中を見ると、小さなニキビ(あせも?)と、産毛まで見える。
女って、エロ本とか写真で見るのとは違う、生身の、生き物なんだって思った。
何かもう、それだけで十分だったし、それ以上見てはいけない気がした。
 
昔から俺をかわいがってくれてる、おじさんとおばさん(イトコの両親)を思い出した。
このままイトコと性的関係になるかも知れないって思ったら、罪悪感がものすごかった。
 
それでも、おっきしたちんちん、さっき射精寸前までいったちんちんは容赦してくれない。
一度射精を持ちこたえて間を置くと、すごく気持ちよくなるんだってことを知った。
ちょっとさわっただけでしびれる。
 
とにかく射精してしまいたかった。
イトコは俺に背中を向けたまま、胸の前で両手を組んでる。
俺はタオルケットを取り払って、イトコに言った。
 
「なあ、もういいからさ、無理して裸見せなくていいから。俺すぐ出そうだから」
 
「え、でも」
 
イトコが振り向いた。
両手で隠してるけど、成長してから初めて見るイトコのおっぱい。
小ぶりだけどしっかりふくらんでた。
霧吹きで吹いたみたいな汗が、白い谷間に吸い込まれてくのが見えた。
ベッドに腰掛けてる俺と、その前に座ってるイトコとの距離は、1mほど。
俺のちんちんを見て、イトコが驚いてるのか喜んでるのか、様子を観察する余裕はなかった。
 
ティッシュで押さえようって考えも、どこかに飛んでた。
とにかくしごいた。
でも向かい合ったイトコとの距離が近すぎる気がする。
 
「イトコ、ちょっと退がって、まずい」
 
「え、ちょっと待って」
 
後ろに退がろうとしたイトコ、そのとき思わず片手を離してしまったみたいで。
薄茶色の、俺が思ってたよりはくすんでる色の、乳首がポロンと見えた瞬間だった。
 
「ごめん、出る」
 
「うわ」
 
飛び散った。
何回かに分けて、びゅう、びゅう、びゅうっと出続けた。
イトコは目を見開いて無言でじーっと見てる。
もうおっぱいは隠していなかった。
 
幸い、精液はイトコの膝に少しかかった程度で済んだ。
俺もイトコも放心状態で、俺はイトコの乳首を見ながら、ちんちんを軽くしごいてた。
まだ少し、ぴゅっぴゅっと出てた。
 
イトコは顔を真っ赤にして、うれしそうに照れ笑いしてる。
 
「精子出たね、すごいね、こんなに出るんだ」
 
「やばい、気持ちよかったけど何だかなあ、ああもう」
 
罪悪感で俺はひどくイライラしてしまった。
床にぼたぼたと落ちた精液を拭きながら、イトコに「ごめん」と謝った。
 
「いいよいいよお、私オカズになったんだね。すごい、何かすごいな私…」
 
感慨深そうにイトコは、上半身裸でニコニコしてた。
男を性的に興奮させたことで、自信がついたのかも知れない。
でも俺は、何だかもういたたまれなかった。
 
「もう帰っていいよ、帰れよ」
 
「え、うそ、だって」
 
「何」
 
「何で怒ってるの?全部脱いだ方がよかった?」
 
「お前、俺とやりたいの?俺、何かもうだめ、見せなきゃよかった」
 
「…従姉妹同士だから?」
 
「そうだよ、やっぱ良くないよ」
 
「そっか…私は、やっぱりUちゃんが好きかもって思ったけど。でもこれくらいなら、いいでしょ」
 
イトコが、俺の頭を抱いて、ぎゅっとおっぱいで包んでくれた。
包む、ってほど大きいおっぱいじゃないけど。
 
奇しくもあの日の級長と同じ。
射精のあと、やさしく甘えさせてくれた級長を思い出した。
血の繋がってるイトコの生のおっぱい。
でもそれより安らいだのは、あの日の、制服越しのペタンコな、級長のおっぱいだった。
 
無性に級長に会いたくなった。
 
その夜、俺は、何回もオナニーをした。
昼間のイトコとのことじゃなくて、久しぶりに級長のこと思い出しながら。
 
そして同じ頃イトコは、オタ君の部屋で処女を卒業した。
 

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・

僕は中学校2年の時、同じクラスの女の子に手コキしてもらってました。
彼女たちとの関係は、放課後の教室で、よくHな話をしていたことが発端でした。
Hな話と言っても、その内容は今からするとかわいいものでした。
思春期を迎えた自分たちの体に起こる変化と、
いろいろと見聞きする体や性についてが話題の中心でした。

そんなある日、N子がこんなことを言ってきました。
「男の人って、生理になる時、オチンチンが膨らむって本当?」

何だよ男の生理って?
最初は理解できませんでしたが、N子は女性の生理のように体液が排出されることを想像し、
男性が精液を射精することも生理だと思っていたようです。

「あ、射精する時ね。膨らむって言うか、硬くなって上を向くんだよね。」
「Hな事とか考えてるとさ、立ってくるんだよ。」
「朝、起きた時とかも硬くなっててさ、母ちゃんに布団捲られると恥ずかしいんだよね。」
僕は勃起についての話をしてあげました。

「ふぅ?ん、それでさ、オチンチン硬くなった時、痛かったりするの?」
N子たちは興味津々に聞いてきます。

「硬くなっても痛くないんだけど、先の方がパンツに擦れるとちょっと痛いね。」
「何かさ、いつもは中にある部分が、外に押し出されるって感じかな?」

僕のこんな話が、N子たちの好奇心に油を注いでいたようです。
実はこの時、僕自身も興奮していて、オチンチンが硬くなるのを感じていました。

「K雄君、もしかして、今、硬くなってる?」
中学校ではジャージで過ごしていたため、ダイレクトにオチンチンの変化が現れてしまいました。
N子はその様子を目ざとく見つけ、逃してくれませんでした。

「わっ、ホントに硬くなってるぅ!」
N子は断りもせず、僕のオチンチンをジャージの上から触ってきました。
あまりに突然なN子の行動に、驚くばかりで逃げることができませんでした。

「ね、ねっ、K美も触ってごらんよ。すごいよぉ!いいよね、K雄君?」
僕は拒否しませんでした。多少の恥ずかしさもありましたが、
女の子にオチンチンを触られることの気持ちよさの方が上回っていました。
結局、硬くなった僕のオチンチンは、その場にいた3人の女の子に触られました。

これだけでもかなりの体験でしたが、N子はさらにエスカレートしていきました。

「オチンチン硬くなったら、生理になるんでしょ?」
N子のこの発言は、“射精を見てみたい”ということだとはすぐに察しがつきました。

その頃僕は既にマスターベーションを経験していましたが、
さすがに彼女たちの前でする事なんて、とても出来るはずがありませんでした。

「夜、寝てるときに出るんだよね、精液って。だから今は無理だよ。」

「うそっ!男の人って、オチンチンを手で擦って精液を出すって聞いたことあるよ。」
「そう、オナニーとかマスターベーションって言うんだよね。お姉ちゃんが言ってた。」

僕はうまく話を逸らそうとしましたが、彼女たちの知識や欲望の方がずっと上でした。
そうなってしまってはもう逃げ場がありません。僕は心を決めました。
射精に伴う快感の誘惑が、羞恥心を超えた瞬間でした。

「自分で擦るのは恥ずかしいけど、やってみる?」
僕のこの言葉に、彼女たちは驚きながらも互いに顔を見合わせて頷きました。

僕はジャージ、ショートパンツ、下着を下ろし、机に座りました。とても緊張していました。
さっきまで硬くなっていたオチンチンは小さく、柔らかくなってしまいました。
教室は校舎の四階、一番西端にあり、廊下からは死角になっていましたが、
突然誰かが入ってくるかも知れません。それが先生だったらと不安がよぎりました。
気を利かせたK美が内側からカギを掛けました。怪しまれないよう電気も消しました。

N子が僕の右に座り、オチンチンを触り始めました。
恐る恐る触るその手つきは、自分でするのに比べて何だか物足りなく感じましたが、
繊細に刺激する感じで、僕のオチンチンは一気に硬さを取り戻し、上を向きました。

「うわぁ、こんなに大きさが変わるんだぁ!」
「ホントに膨らむんだねぇ。すごく硬くなるんだね!」
彼女たちは初めて見るオチンチンに興奮している様子。

「あ、そうだ、生理だったら、お手当てしなくちゃね。」
K美は自分のバッグから巾着袋を取り出し、小さな包みを取り出しました。
包みの中から出てきたのは生理用ナプキンでした。
「それ、どうすんの?」というN子の問いにK美は、
「多い日も安心!」とか言いながら、僕のブリーフに貼り付けていました。

「もう、出るかも。」
彼女たちは笑っていましたが、N子は手は休めることなくオチンチンを擦り、
僕にはそろそろ限界が近づいていました。

「出るって、どんな感じなの?生理みたいに痛かったりする?」とK美が聞いてきます。
「痛くなんかないよ。逆に気持ち良いんだよね。“ピュッ”て出る瞬間がね。」

僕の息づかいが荒くなってくるのを見て、状況が変わってきているのがわかったようです。
彼女たちの視線が一点に集中しています。

「あ、んっ、K美ちゃん、横にいた方が良いよ。ふんっ、液、付いちゃうよ。」
射精するのを堪えながら、僕の正面にいたK美を気遣って横にずれるよう促しました。

「出るの?精子出るの?」K美がさっきのナプキンをオチンチンに当てようとしました。

「あっ、出るよっ、出るぅ!」
オチンチンを擦るN子の指の力が強くなった気がします。
K美の持ったナプキンがオチンチンの先に触れた瞬間、僕は射精しました。
初めて体験した、ナプキン表面のザラッとした感触が引き金になりました。

「いや?っ、何か付いちゃったぁ!」
K美のジャージのお腹のあたりにシミができていました。
射精の瞬間、ナプキンで受け止め切れなかった精液が付いたものでした。

「すごーい!こんなに飛ぶんだねっ!」
「もっとさぁ、ゆっくり、トロッて出てくるのかと思ったよぉ」
「何か変なにおいがするね。」
半ば放心状態になっている僕の周りで、彼女たちは盛り上がっていました。

僕たちはこのHな行為のことを「保健の自習」と呼び合い、
N子、K美を中心とした関係が中学校を卒業するまで続きました。

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキ・・

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキされたエッチな体験談。

2年前の話ですが思い出しつつ書きます
女友達というより同僚(先輩)の方が正しいですが
手コキされた時はもうかなり仲良い間柄でした
手コキ(+ベロチュー)好きのきっかけになった話です
ちなみに妄想ではありませんw
当方25歳のリーマン
当方のスペック
当時新入社員(23歳)
フツメン
彼女なし
童顔
167センチ
相手のスペック
当時31歳(今34歳?)独身彼氏なし
容姿はちょっとだけおばさんな宮地真緒(知らない?)
なので今後は真緒さん(仮名)にします

性格は完全な天然系で常に躁鬱の「躁」状態
マラソンの松野選手みたいなハイテンションで大きな口開けてケラケラ笑っている感じ
背は高く163?165ぐらい?絶望的なまでに貧乳w
新入社員として入った部署に真緒さんは派遣社員としていた
ものすごい天然だったためか?正直仕事は全然できなかった
「○でさ?」のような語尾で舌足らずに話す彼女は職場で完全に浮きまくりな存在
中島みゆき?みたいな不思議ちゃんなので自然と職場全員が距離を置いていた
ただ、入社したての自分は仕事もできないし、そういう人間関係を知らなかったので話しているだけなら
全く害の無い面白い変なお姉さんと普通に接していた
「○○クン(自分のことです)、かわいいね?、食べちゃいたい!」と
ケラケラ笑いながら平気でそんなことを言うような真緒さんに対し、
別に恋愛感情などは全く無く、あくまで仕事の先輩として接していた

でも、オナニーのときそんなことを時々言われていたからではないけど
何故か時々彼女をネタにしていたw全然性的なものを感じてなかったのに
それともそういう身近な人をネタに使うのって自分だけ?w
そんな特別美人でもないけれど、でもブサイクでもない
普通にどこでもいる元気で不思議キャラなお姉さんがあると
きささいなミスで職場の人間から吊るし上げになった
さすがの真緒さんもその頃は周りが見えていてみんなに距離を置かれていて職場でほとんどそのハイテンショントークが
聞けなくなっていた
自分は下心からではなく普通に元気を出してもらいたくて携帯のメアドを教えた
「真緒さん、元気出しましょう、仕事の愚痴でもメールしましょう!」
「○○クン、りょーかい!w」というやり取りの後にものすごい数のメールが届くようになった
その後メール魔というか寂しがり屋の真緒さんとメールを頻繁にするようになったけど
それでも付き合いたいとか好きとかそういう感情はなかった

そんな真緒さんと金曜日の仕事帰りに夕食を食べに行くことに
(それまでも何回か行っていたけど)
その日が2年前の8月24日(金)だったことは今でも覚えている
何故なら給料日で会社のセミナー終了日だったからw
酒が呑めない自分と真緒さんは、もっぱら焼肉に行っていたが
その日はラーメンを食べた
その後仕事の愚痴や上司の悪口を話しながら歩いていると自然と
話題は恋バナというか下ネタへ
真緒さんはもうここ5年近く誰とも付き合っていないらしい
真緒さんは相手が重く感じてしまうぐらいのめり込むタイプだと
自己分析していたがそれはメールのやり取りを見ていてもわかったw
極度の寂しがりや

そして、JRの御茶ノ水駅近くの中央線を跨ぐ陸橋の端のベンチの前を通った時
そこでカップルがお互いの首に腕を巻きつけて熱烈にキスをしていた

すると真緒さんが「○○クン、うらやましいね?、若いね?彼らは」
と言い出した(以下残っている記憶を頼りに)
「そうですかw?」
「うらやましいよ、わたしもキスしたいよ?、キスって気持ちよくないw?」
「確かにw」
「わたしね、キス大好きでさ、キスし始めるといっつも激しくなるの、
舌入れてベロベロベロ?ってwさっき(のカップル)みたいにw」
「あ、そうなんですかw」
「「あ、そうなんですか」じゃなくてwキスは重要ですw
 Hするとき最後は必ずキスしながらっていうのがベストだよねw」
「そうですねw」
「舌も出し入れつつアソコにも(チ○ポが)出し入れされてさw
気持ちよすぎだよねw」
何言ってんだこのおばさんwと思うものの会話中にも実は見事に勃起していた
キスするとき真緒さんの歯並びのいい大きな口と厚い唇がどう激しく動くのか
考えると目の前の真緒さんに初めて欲情したw

「でもここ最近ずっとキスしてないんだけどねw」「自分もですw」
話ながらも歩き難い原因になるフル勃起する息子を諌めることに必死で
すぐに気づかなかったが、あれ、妙な沈黙が…w
日立の横の線路沿いを下りながら、真緒さんが覗き込むようにして
「○○クン、いつもありがとうね…」「どうしたんですかw?」
「押印判のミスの件とかあって、最近浮いているし、自分w」
何も言わずに黙って聞く「○○クンとこうやって話せるのが救いで、助かっているんだよねw」
「○○クン、わたしに懐いてくれてるしね…」
これは……この流れはこの後「付き合ってください」ってか?
だが、何も言わずに黙っていると
「でね、今日は○○クンにお礼がしたいんだ」と真緒さんが若干上目遣いでこちらを見ている
「あ、はぁそうですか…」
そして(今でも不思議なんだけど)何故かそのときなんとなくだけど
その後の展開が読めて強烈に勃起していたことを覚えている
「お礼にね、○○クンにキスしたいんだけど、いいですか?」(←原文引用)
いつの間にか目の前にいつもとは違って真面目な真緒さんが立っていた

ちょっと待て、どうしてお礼がキスになるwという異論が
出るような雰囲ではなかった
それに自分もさっきのキスの話を聞いて下半身が猛烈にもやもやしていた
真緒さんとキスしたい!今突如として性欲が爆発しそうになっていた
自分が掠れた声で「はい」と答えると真緒さんは一転ニヤリと笑って
「やった♪」と小声で呟くのが早いか、片手は自分の頬に、もう一方の手を首に巻きつけ、顔を近づけてきた
真緒さんのファンデーションの匂いとさっき食べたかすかなラーメンの匂いwとともに柔らかい厚い唇が自分の唇に触れたかと思うと
真緒さんは大きく口を開けて舌を絡めて来た
「あむっ、んん!あっ!」
「あ!はぁっ、んむ、は!」
もうお互い夢中でぐちょぐちょべちょべちょ舌を絡め合った

いつも笑顔を絶やさずケラケラ笑っている真緒さん、そんな
ときどきオナニーのネタにしていた宮地真緒似のおばさんwと、
くちゅくちゅとお互いの舌が絡まる音を聞きながら、こうして
自分がディープキスしていることが信じられない
チ○ポはもう痛いぐらいに勃起していて密着する真緒さんにも
もう隠しようもなかったし隠すつもりもなかった
ものすごい興奮が身体中を走る中、自分達は夜の22時過ぎに
人気のない御茶ノ水の路上で5分近くキスしていた
長い長いディープキスが終わり真緒さんが唇を離すと
真緒さんの口の周りがお互いの唾液で光っている
それが凄まじくいやらしく感じたw
真緒さんは目をトロンとさせて「ねぇ、もっとしようよ♪」と
言うと今度は口を大きく開けて自分の口に貪りついてきた
自分も負けじと舌を突っ込んだ
お互いまさに動物のような「ベロチュー」
キスしているだけ射精しちゃいそうw

顔を交錯させて鼻息荒くぐちょぐちょお互いの唾液を
吸い合っていると真緒さんの手がいつの間にか自分のズボンのチャックに!
恥ずかしながら自分はかなりの早漏だし、この雰囲気の中で扱かれてしまってはすぐに逝ってしまうwと腰を引いて
阻止しようとしたところ、真緒さん、唇を離して「触らせて」と懇願する
「ここ、誰か来ますってw」
「じゃあこっちにおいでw」と雑居ビル(?)の1階の奥まっているシャッターの脇に手を引かれていった
「ここなら大丈夫だよね♪」と真緒さん、言うや否や顔をぶつけるようにして
またディープキスしてくる
しばらく舌を絡めつつ、唇を離して上気した顔の真緒さんと
「凄いね、○○クンとこんなことできるなんて思わなかったw」
「こっちこそこの展開に驚いてますよw」
みたいなやり取りをしてまた黙々と集中してwキスし続けていると
「今日はとりあえず手でしてあげるね」と言いながら、真緒さん、ズボンのチャックを下ろし出す
とりあえずってことはまた次の機会があるのかw

チャックが下ろされ、下腹部に張り付かんばかりに飛び出す自分のチ○ポ!
真緒さんは、チ○ポを手でゆっくり摩ると「凄い…熱いねw」と呟いたあと
「手でしてあげるね…」と言いながら、トロンとした目つきでこちらを見る
そして、顔を近づけると舌をべーっと出しつつ口を開けて自分の口を
飲み込むようにねっとりとキスしてきた
そして、キスしつつチ○ポを手馴れた手つきでかなりよい勢いで扱き始めた
それまで手コキしてもらうのはあんまり経験がなかったのだがキスとコンボだと興奮度が倍増w
でも、早漏なのがバレるのが嫌でwちょっと躊躇った
「や、やっぱいいですよ、ここ外だしw」
「いいからいいからw」
「あのw真緒さん、自分、もうそろそろイきそうなんですけどw」
「全然いいよw気持ちいいならそれでいいよw気にしないよw」
そしてまた頭が痺れるような激しいディープキスをしてくる
「ん!あむ、んんっ!はぁ!」

やばい!気持ちよすぎる!
柔らかい真緒さんの唇が自分の唇を塞ぎお互いの口の中でお互いの舌が絡まる
キスの途中で真剣な顔で「沢山出していいからね…」と言う真緒さんの口と言わず顎や口の周りを一心不乱で
べちょべちょに舐めまくったw
お互いの口の周りは既に唾液でヌルヌルw
唾液が顎まで伝っていたw
手コキされながらのキスがこんなに気持ちいいものとはw!
23歳にして知るw
ねっとりとキスをしつつ右手で自分のスーツのズボンから露になったチ○ポを扱いている真緒さん、変態発言w
「ね、唾ちょうだいw」
唾を真緒さんの口の中に流し込むと興奮したのかより激しく舌を口の中に突っ込んでくる
真緒さん、手コキもキスも凄い勢いなのでチ○ポ、ギンギン!

普段から早漏の自分にあっという間に限界が来る
「あ、あ、もう出る、出ます!」
いよいよ鼻息荒く真緒さん、自分の顔を舐めまくるw
動物かよアンタはw
でも生涯で一番興奮したときかも
「ん!出して!出して!」と小さな声で控え目ながら言いつつ
真緒さん、自分の口の周りをベロベロ舐めてくる
「ああ!イク!ああっ!」
頬や顎で激しく動く真緒さんの舌を自分の口で絡め取ってキスしながら
絶頂を迎えるとチ○ポからおおげさじゃなくてびゅうーっびゅーっ!と音がするように、今まで見たことの
無いぐらいの精液がタイルの床にボタボタと落ちる
最後の一滴が出切るまで、真緒さんのディープキスが止まらないw
射精してようやく若干賢者モードになると口の周りが
唾液で凄いことになっていることに気づいたw
自分が茫然自失としている横で、真緒さんは穏やかな表情で後片付けをしている

女の同僚との飲みの帰りに駅のロッカールームで手コキそして・・

疎遠にはなったけど、今でもかろうじて連絡とれる子との話。

5年前が最初。
相手は友達っつーか同僚。
出張帰りに飲もうということで、改札で待ってた。
駅ビル内の居酒屋で軽く飲んだあと外に出て、
2軒目どこ行くか決めかねてグダグダしてたら
抱きついてきた。

互いの舌で互いの口を掻き回すようにベロチュー。
乳モミ(予想外にでけえぇ!)しつつ
場所をコインロッカーゾーンへ移動。
死角に連れ込み、更に激しくべロチュッチュ。
しかしホント、予想にしなかった乳のでかさ。
普段の服装からはわからんもんだな。
とはいえこんなとこで脱がす訳にはいかず、
ブラずり下げての乳首弄りが限界。
堪らなくなった俺は同僚の手を自分の股間に誘導。
その瞬間、オフィスで見せたことの無い(当たり前か)
淫靡な笑みを浮かべる同僚。

同僚、進んで俺のズボンのジッパーを下げてくれた。
指先、手のひら、手首、まるで生き物のような動きで
トランクスの上から俺の股間を刺激する。
もちろんあっちゅう間にガチガチ。
10分くらい弄られて、我慢できなくなった俺は自分から
トランクスを下げる。「おれ、もう・・・」
そんな俺を、同僚はさっきと同じ淫靡目線で見上げる。
俺:「ねえ・・・」同僚:「ん?・・・?」
俺:「ねえ、我慢できないかも」同僚:「ん??何がぁ?(淫靡笑)」
なんて分かりやすいジラし攻撃。
その間も同僚は、手はもちろん肘の辺りを使って、
硬くなった俺の先っちょをツンツングリグリしてくる。

丸出しになった俺のモノを逆手に擦りながらベロベロチュー。
おれは結構 声を出す方で、ちょっと激しくされると喘いでしまう。
同僚的にもそれがポイント高いらしく、
激しく弄る→オレ喘ぐ→淫靡笑い→ベロチュの繰り返し。
やがてホントに我慢できなくなった俺は、両手を同僚の肩に置き、
軽く下に押す。「フェラしてね」のサイン?♪
さすが同じオフィスでアシスタントしてくれてるだけあり、
すぐにチンが意を体す。

コインロッカーを背にしてた同僚はズズーッと滑り降りるように
しゃがんだ。すぐに、生暖かく濡れた感触が俺のモノを優しく包む。
裏筋を中心にタマから徐々に上にあがっていき、カリ下まで
きたらまた下に戻る。目を瞑って一心にしゃぶる同僚の顔を見てると
不思議な感じがした。さっきまで会社の同僚だもんな。
こんな事になるなんて思いもしなかったし。
 と考えてる間にも射精感がこみ上げてくる。
同僚はとにかくしゃぶりまくってる。

「イキそうだよぉ・・・」
そういうと同僚は、目を瞑ったまましゃぶりながら淫靡笑い。
「ンフフ・・・」
「イっていい?」何度か聞くが明確な返答無し。しゃぶり続けてる。
もういいや、いっちゃえ。そう思ってギアチェンジ。
亀さんを口に含ませ、右手で茎を擦らせる。
ひたすら擦らせる。激しく擦らせる。シコシコシココココ・・・
「あー、ダメ!イキそう、あ、イク、イクよ!イク!!」

「うっ!!」
ドピュドピュドピューー??・・・。

残らず同僚の口に放出。最後の方のピクンピクン状態まで
くわえてくれてる。昼同様イイ仕事してますね。
しばらく放心状態だったが駅のコインロッカーだという事を
思い出し同僚を立たせる。

ズボンを上げてモノをしまっていると同僚が、
同僚「はひてふぉひひ?」
おれ「なに?」
同僚「はひてふぉひひ(出してもいい?)」
おれ「あ、ドゾドゾ」→同僚 女子トイレ行き。
つか、飲めっていったら飲んだんだろうか?
 こんなカンジのファーストコンタクト?でした。
こうなるともうなし崩しで会社のデスク、会議室、EVホール
などなどで擦らせたり、しゃぶらせたりの毎日でした。

学校の放送室でアソコの見せ合いをすることになり、同級生の男の子を初めて射精・・

わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、
よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、
今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、
エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと
完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、
T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。)
T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、
息づかいが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ。」
わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、
じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」
その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね。」
わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、
精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」
おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、
しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、
おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」「精子ってどんなだろう?」
この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」
T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、
わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」
いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」
T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」
わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、
ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5?6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ?、あ?」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。
「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、
T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、
T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、
性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、
今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、
初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。

中学2年の夏に女子11人の前でオナニーした思い出

中学2年の夏に女子11人の前でオナニーしたのは俺の最高の思い出のひとつ

あれは忘れもしない8月20日まだ夏休み中の中学校での出来事でした
担任が夏休み明けから産休に入ることになってそんな先生のために
クラスで何かしようとということでその相談の為にクラス全員に集合がかかったんです
それで集合してみると男子は俺一人で女子は都合の悪い数人除き11名が集まっていました

当然相談になるわけもなく女子は男子の愚痴をひたすらいい続け
俺はたまに他の男子への擁護をいいつつ聞いていました
すると男子への愚痴にあきた女子の話はいつしか下ネタへと移行していきました

最初は恋愛話だったのが次第にSEXの話になっていき
何故か男の逝くところを見てみたいって話になりリーダー格の女子が
俺にオナニーを見せろと迫ってきました
最初は拒否していたのですが1対11で責められてはことわれず渋々了承しました
だけど教室では誰がくるかわからないので
女子バレー部の部室へ移動しました

6畳ほどのスペースに女子11人と一緒にいると女子の匂いで眩暈がしそうになりました
そして覚悟を決め俺は11人ののおそらく処女であろう女子達の前でズボンをおろしました
さっきまでキャーキャー騒いでいたのが嘘の様に女子達が俺のペニスを黙ってみています
そんな中で俺は緊張でちじんだペニスをしごき始めました

通常3分で射精にいたるはずが5分たっても半勃起
焦った俺は女子達に
おかずがないと逝けないんだけど
と言いました
皆一様にポカンとした顔をしてるので俺はさらに
オナニー見せてるんだから皆は俺にパンツみせてよ
といいました

顔を見合わせてる女子達に強めの口調で
いいからスカートめくってパンツみせてよ!こっちはちんこみせてるんだからパンツくらいいいじゃん
といいました
するとリーダー格の女子が
誰にも言わないでよ
といいスカートを捲り上げました
夏休みで油断していたせいか普段短パンをはいてるはずがほとんど皆スカートの下はパンツでした
そして俺は短パンをはいていた女子には短パンを脱ぐようにいい
11人の女子のパンツをおかずに再びしごき始めました

そしておそらく50秒程で俺は射精しました
精子はティッシュでは受けきれずコンクリートの床に落ち
女子達は歓声とともにほっとした顔をしていました
それから質問攻めにあいこの事は他言無用と約束し帰ってきました

結婚したGカップの先輩に先輩でオナニーしていることを告白したら・・手コキ体験談

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。
結婚してからはしていないらしいが若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく
そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。
しかし、Sさんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好むSさんに
生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。
毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。
そんな日は帰ってSさんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

ある時、Sさんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから
Sさんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。
セクハラ染みた冗談だと思ったのか。Sさんがみんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると
「パンツの上からでいいから証拠は?ww」と言ってきた。

Sさんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。
そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。
でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろし
ペニスがギンギンになったトランクス姿をSさんに晒してしまった。
それを見たSさんは「わ、ホントだ・・・若いね?ww」と言って俺のペニスのふくらみに目をやると
今度は「マジで濡れてるの?」と聞いてきた。俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら「うん」と答えた。
丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。

車を停めるとSさんはついに「ホントに濡れたか確かめるよ?www」と言うので
俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。
すると、Sさんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。
Sさんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違う
それだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。
Sさんはビックリしたような驚いたような顔になり「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」
と言った、俺は息をどんどん荒くしながら「してないですよw」とだけ答えた。
「出したみたいな濡れ方してるね」と言ってSさんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。
「○○君の部屋いこ。ここで出しちゃうと匂い残るから」と言い、2人で俺の部屋に向かった。

部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして
「はぁ・・・はぁ・・・Sさん・・・」と情けないため息のような声を上げてしまった。
Sさんは「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。
「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね」と言い、Sさんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。
焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、Sさんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。
「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」等と聞かれた気がするけど。
「ぁ・・・う・・・うぅ・・・」とか答えるが精一杯だったと思う。
Sさんが一度手を止めて、絨毯に座り「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって」と言うので
横になった。直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。
それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちに
ティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。
「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」と言いながらSさんが
ザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。
何度もドクンドクンと迸らせてしまい、Sさんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。
手はともかくスカートに少しついてしまったので
「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった」と言うと「若いんだからしょうがないwww」
と明るく返してくれた。
その後も、まだペニスが萎えなかったので、Sさんは黙って続きをしてくれた。
Sさんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。
2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。本当に気持ちよかった・・・

結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになってSさんが後ろからしごく方法で
Sさんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。
してる途中耳元で「いやらしいカッコwww○○君はMでしょww」
等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

今でもSさんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。
もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。
長々と失礼しました。思い出しながら書いたので、文章が読みにくかったらごめんなさい。

2年間妻は他の男とセックスしてた

おととい、妻の浮気というか援交というか、とにかく他の男とセックスをしていた事が判明しました。
需要ありますか?

ども
じゃあ書きます
事実だけを淡々と書くので面白くないかも

俺35、妻29、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘ってものってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間妻は他の男とセックスしてたわけです。
相手の男は48歳。会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。
この社長かなり上手いらしく、妻曰く、快感に溺れてやめられなかったそうです。
生はした事が無い(社長が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッたあとの社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。
「フェラでイかせたときは、必ずごっくんしてた。ごめん」
なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐる回りました。

俺のは口で受け止めた事なんか無いのに、なんでそいつのは飲むの?と聞いたら妻は
「ずっとそんなことありえないしと思ってあなたと付き合う前の人のも飲んだことなかった。でも、あの人に抱かれて意識飛ぶほどイかされた瞬間、ちんちんを口のところに持ってこられて口に出された事があって、その時すっごく興奮しちゃって、体がビクビクしてるのを感じながら飲みました。それからもう飲みたいって思えるようになった」
と言いました。

レスになったのは、妻が俺で感じなくなったから。
妻は「私もう感じない体になったのかな?」と思い、他の人とのセックスで確かめようとしたみたい。
で、最初に会ったのがその48歳社長です。
妻はイけたのが本当に嬉しかったらしく、この快楽を失いたくないと本気でおもってました。

発覚したのは妻が社長に送ったメールが子供のいたずらでメール読み上げ機能で読み上げられたから。
「今日はいっぱいイッちゃった。まだ余韻が…(はあと)またいっぱいしようね(はあと)」とリビングに響き渡って。
妻が台所から飛んで来て子供から携帯を取り上げましたがすでに遅し。
私の顔を見るなり泣き出しました。

すいません。
仕事中なので離脱します
質問あればお答えします
地元どこ?とかも答えます
ではまたです

東京都町田市です

ケジメはこれからです
妻は社長とはもう会わないとは言ってますが

特定は大丈夫だと思いますので

再構築
出来る気がしません
でも子供もいるし
発覚がおとといなので頭が混乱しています

一番ショックだったのが、うちの寝室でも社長とセックスしていたこと
俺はおとといの夜からリビングのソファーで寝ています

昨日の夜、妻の携帯で社長と話しました
向こうは償うと言ってますがどうなるかはこれからです

再犯
そうじゃないと思いたい半分と、またやるだろと思うのが半分です
訴訟はそこまで行かなきゃダメならします
社長は全部認めたのでこれから話し合いです

俺の名誉のために言いますが、昔は俺でちゃんとイけたとは妻は言います
子供が生まれた4年前くらいからイけなくなったそうです

妻は2年くらい前から、俺からみてもエロい体つきになってきました
いいセックスすると体に変化が出るんですね
それも全部社長が作り上げた体だと知った今、ものすごい喪失感です

むなしい

妻はそれまではちょいポチャでしたが、今はくびれもあり、いい体してます

なんだよこれ!

金はありそうです
電話で話しただけてすが、社長は誠意を持って私と話をしていました。
今度会って話します

元には戻せないから、それを要求するのもむなしいですよ

金は正直どうでもいいです
妻の体を返せ元に戻せとは言いたいです

妻は社長には恋愛感情はなく、とにかく気持ちよくしてほしかったといいます
俺じゃもうダメなんだろ?と聞くと黙りこくってしまいます
ダメなんだと無言で訴えてます

社長は年齢的に激しいセックスは出来ないみたいで、ずっと抱き合ったりやさしくクンニしてたそうです。
じっくり責められるのが妻は好きだったんだと、こんな事があって初めて知りました

1回会って2回出すのが限界らしく、妻は1回1回の射精が愛おしかったといいます。
それまではした事なかったごっくんもとても大切だったって

結論
まだ自分でもわかりません
ただ一つ
おとといまでは間違いなく妻を愛していました
今は自分に自信がない感じです

小○生5年と

三、四年ぐらい前かな。
前カノにずいぶんと歳の離れた妹がいて、当時小5。
可愛らしいけどわがままな子で時々俺らのデートに付いてきたりして、まあ結構俺にも懐いてた。

夏休みに三人でディズニーランド行くことになったんだが、彼女が夜勤入ってしまって行けなくなった。仕方なく妹と俺だけで行くことになった。
ディズニーから帰り際にwii買ったんだよって話をしたら、俺ん家に寄りたいって妹言い出してさ。ちょっとぐらいならいっか、まあ夏休みだし、みたいに思って、俺ん家でゲームすることになった。
ひときしり盛り上がったら、妹が眠くなったみたいで、帰ろうかと言ったら面倒くさいから泊まるとかわがまま言い出してさ、さすがにまずいだろ、と思って彼女に連絡したら、あっけらかんと俺がいいなら泊まらせてあげて、ってOKだしたんだ。
彼女から親に連絡して貰って夜勤空けに彼女が迎えに来るという話になった。

そうやって俺と彼女が話終わったら頃には、妹はもう絨毯の上で寝っころがっちゃってスースー寝息立ててた。

雑魚寝はまずいかな、と思って妹を起こそうとしたが熟睡してんのか全然起きないわけ。
まいったな、と何気なく目に入ったすらりと細い生脚が俺の中に変態心が芽生えさせたんだわ。
昼間はこっちは暑いのとお守りで手一杯だったんだが、無防備な小5の女の子の体をまじまじとなめ回すように見ると、結構エロいんだ。
これから肉付きがよくなるんだなって感じの、ピチピチデニムのショーパンから伸びた細長い脚。そのくせ、キャミの胸元から覗ける腕で押し出されたおっぱいの谷間。
起きてるときは気にならなかったけど、こうしてみると案外あったんだなって感じ。
それらと相まって半開きになった唇も、後数年したらチンポくわえるんだな、と思ったら勃起してきた。
生意気にカップ付きのキャミソールだったんで、ゆっくりと胸元を引っ張った。
意外と抵抗もなく、乳房が見えてきて、手の平に収まりそうな、まだBもないだろうぐらいの、それでも確実に膨らんでいるおっぱい。
当たり前に彼女と比べたら全然なんだけど、逆にまだおっぱいになりかけの膨らみが、小学生だと意識させて余計にそそった。
起きないように、慎重にキャミの胸元を更に引っ張って乳首へ。
見えた瞬間、チンポにさらに血が昇ったよ。乳房と色分けがわからないぐらいの薄い乳輪がツンと尖ってて尖端に申し訳なくついている乳首。
どうみても女になりかけの乳首。
それを確認した瞬間に、全身が脈打ってるのがわかって、口もカラカラだった。
彼女と初めてセックスした時でさえこんなに興奮してなかった。
再度妹が起きないのを確認して、指でおっぱいの先の方に触れてみると、予想外なほど弾力と張りがあって驚いた。見た目以上にムチっとしてた。
興奮の任せるまま、下の方にもと思ったんだが、これがまた、ボタンを外してジッパー下げるまではよかったんだがピチピチ過ぎて指が入らなかった。
無理に指入れたら起きそうで、いっそショーパン脱がそうかと思ったんだが、起きたらやばいし、また履かせることを考えると、難しいと感じた。
とにかく、大人のおっぱいとは違う感触に野暮ったいが衝撃を受けて、こんときはすでに犯りてぇって頭でいっぱいだった。

しかし同時に彼女の妹、それも小学生っていう罪悪感も過ぎって、ばれた時の言い訳とか、妹になんて言ってセックスまで持ち込むかとか、頭ん中回転させた。

いったん自分を落ち着かせるため、タバコを吸いに隣の部屋まで行ったんだ。吸いながらも、全身が興奮と緊張でガクガク奮えてんの。
時計を見たら1時5分前ぐらいだった。彼女が夜勤空けで迎えに来るとしたらだいたい昼前か昼過ぎ。それまでに何とか……。
あん時はFランの頭で必死に考えたよ。これ逃したらいつまたチャンスがくるか……。今しか小学生とやれるチャンスない、って。
当然、同時に罪悪感も浮かんだが、あの小学生ならではの薄いピンクの乳輪と乳首で、殆ど薄れていた。

で、俺は賭けに出ることにした。
タンスからダボシャツ取り出して妹を起こしにいった。中々起きない。このままだと脱がしても気づかないんじゃないかと思ったが、それでもうまく事を運ぶために辛抱強くしばらくやったら、ようやく起きた。
今日は汗かいたしシャワー浴びろと言った。
夢うつつで、眠いからいいと拒否ってきた。
じゃせめてダボシャツに着替えろ、服着たままだと疲れとれんから、と返しても当然面倒臭がって、やだと言ってきやがったので、じゃもう姉ちゃんとどこにも連れてかないし、ゲームやらせない、っと切り返したら、やっぱ子供だ、渋々と起き出した。
ダボシャツを渡して、俺の部屋で着替えて今日は俺のベットで寝ろ、俺はこっちで寝るから、と言うと、妹は寝ぼけ声でおやすみーと素直に従った。
面白いぐらいうまくいった。これで服を脱がす必要もなく触り放題になったわけだ。

しばらく時間を置いてから、俺はゆっくりとデジカメに手を延ばしながら、立った。
興奮と緊張で膝がガクガクいって、音を発ててしまうのには自分でも焦った。何とか落ち着かせながらゆっくりと寝室の襖を空けた。

ベットの上に彼女の妹がタオルケット一枚で寝ていて、細い生脚が電気スタンドの薄明かりに照らされてた。
はっきりと自分の心臓がドクドクいってんのがわかった。
音を発てないよう、ゆっくりとベットに近づいて、タオルケットをまくりあげた。
スースーと寝息をあげてる妹。
スタンドを消すかどうか迷ったが、消さないことにした。
とりあえず一枚デジカメで撮った。フラッシュオフにするのを忘れて一瞬びびったが、大丈夫だった。
仰向けにして、ゆっくりとシャツをめくりあげた。さっきもわかったように睡眠が深いのと、めくりやすくなったおかげですんなりと、パンツがまる見えになった。
彼女が履いてるようなシルク地レースとは違う、白に黒のリボンが水玉柄に入った綿のパンツ。
地味だがそれがまた小学生なんだなと実感させて、そそった。ショーパン履くためか、パンツも薄くピッチピチで、しっかりと食い込んでる割れ目がばっちり。
ここでフラッシュをオフにして、一枚。それからは途中に何度か撮っていった。
脚を大股に開かせると、パンツの上から割れ目を指でなぞる。食い込んだ割れ目の感触。布越しに伝わる柔らかさと生温さ。
もうそれだけで、激しくチンポをしごきてぇっつー衝動が走ったが、はやる気持ちを抑えて、割れ目を撫でながらシャツをさらにめくった。

キタよコレ!って感じのおっぱい。
仰向けにもかかわらずお椀型にしっかりと上に膨らんだ乳房。
ツンとしたあの発育途上の乳輪と乳首。

この時点でもう性欲の限界だった。
服を脱いで俺もベッドに乗ると、再び脚を揃えてパンツを脱がす。多少動かしても起きないぐらい眠りが深いことを確信してたから、そのまま股を広げて、ついに小学生のおまんこを覗いた。
彼女のおまんことは違い、毛のまったくない、くっきりと見える縦筋。指で広げるとまだ処女の伸びきっていないプリプリのビラビラとクリそして膣穴。
俺は彼女が初めての相手で、その他は風俗でしか経験なかったから、そりゃあ興奮した。脚とかガクガク震えてベッドまで揺らしてしまうから、必死に震えを止めようとした。
汗をかいて風呂も入ってないからさすがに生臭い匂いが鼻についたが、どうでもよかった。
とにかく舐めた。
膣からクリかけて、ゆっくり。回りのツルツルおまんこもねっとり舐め、クリを剥いて吸いながら、唾液でびちゃびちゃになると、ゆっくりと膣に指を入れた。
この時点ではまだ起き出す気配はなかったが、もう起きてもいいやと思った。さすがに指先あたりはきつい感じだったが、ゆっくりと入れていくと第二間接あたりで飲み込まれるようにスルッと指が入っていった。生暖かいぬめっとした感触が凄くいやらしい感じだった。
さすがに指ぐらいだと膜もあまり痛まなかったみたいだった。
布団までびちゃびちゃになると、勃起したちんぽを持つと先端をゆっくりと穴に入れた。

彼女だとこの時点で楽々と吸い込まれるのに、やはり中々入らなかった。
意を決して、少し強めに腰を押すと中を裂くようにしてぬむぬむっと突き入れたとき、
いっ、って声がして妹が目を覚ました。
どきっとして、思わず口をふさいだ。
ややパニック状態で、ちょっと何してんの?!痛いから!ともがいたが、精一杯、大丈夫大丈夫すぐ終わるからと声をかけ続けると静かになった。
落ち着いた頃を見計らって、再度ちんぽを奥まで入れた。多少痛がったが、DVDで見てたような発狂するように暴れまくることはなかった。
まだ痛い?と聞くと、首をコクンと振った。大丈夫だからね、というとちんぽを動かさず、ゆっくりとちんぽをピクピクさせるようにした。
しばらくやってると、妹の腰がもぞっと浮いたりして、妹に痛いの?と聞いたら痛いけど感じる、と答えた。だいぶ力が抜けてきたのを見計らって、おっぱいにしゃぶりついた。
発育途中のおっぱいの弾力は想像以上だった。彼女の柔らかさとは違って、乳房もコリコリとしていて、そこを揉みほぐすようにすると弓反りになって感じてた。
乳首も乳輪と一体化したような小さな突起で吸い付くような大きさもなかったが、それでも揉みほぐしながら舐めると凄く反応して、一層ちんぽをたぎらせた。
もう我慢できなくなって、ちんぽをピストンしはじめた。
妹は手の甲を口に当てて、声を漏らさないように必死だった。
処女のおまんこは凄かった。よく女のおまんこは男のちんぽに合わせて大きさを合わせるように収縮すると聞いたが、
本当に別の生き物のようにちんぽに吸い付くようにぐねぐねと動く。

彼女と初めてやったときはそんなことはなかったので、これは予想外のことと気持ちよさに、すぐに太股にじーんと痺れがきた。
妹は口を覆って息を噛み殺しているものの、あ、あ、と喘ぎ声が漏れだして、興奮が背中にざわざわっと走ったと思ったら、勢いよく膣で射精してしまった。
発射の勢いが止まらず、何度も何度も射精した。
ケツの穴が踏ん張りすぎたみたくじんじんしていた。
妹を見たら、お姉ちゃんに怒られるよ、と半泣きしていた。大丈夫内緒にしておけば大丈夫だから、わかった?と諭すと、小学生らしくコクンと頷いた。
ちんぽを抜くと精子があふれてきて、周りが少し血が出てた。
思ったより出血してなくてほっとしたが、興奮は衰えず余計にちんぽがそそり立った。

それから二人で一度シャワーを浴びて、二回戦目に突入した。
妹の方も、妙に恋人気分になったらしく、ベタベタと擦り寄ってきて可愛らしかった。
ちんぽを舐めてごらんというと、おっかなびっくりな手つきだったものの、教えてやれば口で吸ったりと素直に従った。
お姉ちゃんもこうやるよ、というと、姉貴のような大人の女になったつもりなんだろう、ニコニコしながら俺のちんぽをくわえた。
小5がフェラしながら俺を見上げるともう限界で、バックで挿入した。だが、彼女はバック好きだったが妹は痛がって、全然だった。
座位もいまいちで、やはり前からが一番感じるみたいで、二回目も正上位で射精した。
オナニーはしていたらしく、感度はよかったものの、その日はやはりイクことはなかった。
結局妹が初めてイッたのは、三回目のにうちにきたときのセックスだった。
イくことを覚えると、セックスの回数も増えて、だんだんと彼女とのやりくりも大変になり、結局彼女とは別れた。
彼女と別れてからも、今でも妹とは時々連絡を取り合ってはセックスをしている。
さすがにプレイも飽きてはきたが、10代の体はあまりにも気持ちよすぎる。

男友達と…

私20歳大学生
男友達20歳大学生
男友達とは中三で同じクラスになったのをきっかけに仲良くなり、
成績も同じくらいだったので同じ高校に行き、大学で二人とも上京して一人暮らしを始めるなど
なんだかんだ環境が似ていて、腐れ縁で続いている関係でした。
私には高二で一学年上の初彼氏ができましたが、彼氏が卒業して遠距離が続かず別れてしまい、以来彼氏なしです。
男友達は高三で同い年の初彼女ができ、受験勉強のため彼女を放置していたら3ヶ月で振られたそうで、以来彼女なし。
お互い縁が無いねなんて話を、月に一度くらい電話で愚痴りあったりしていました。

そして土曜日、久々に会って飲もうという話になりました。待ち合わせして居酒屋に入り、居酒屋を追い出されても話題は尽きず、店の前で喋り続けてました。
だいたい就活の話と、恋人ができないって話。
そして気付くとJRを使う私の終電が無くなっていました。夜出歩くことが少ないので、終電のこと忘れてました…
「マジで?JRってそんな終電早いの?俺私鉄だから知らなかった、ゴメン…」と謝られました。
「いや私が時間ちゃんと見てなかったのが悪いし…」と言ったら
「じゃあ俺んち来る?こうなったらオールで飲もうぜw」と明るいノリで言われたので、行くことにしました。

私鉄で移動して、駅前のコンビニで缶チューハイとおつまみを買って、
歩いて男友達のアパートまで移動しました。
上京してから何度か会ってはいましたが、基本的に外で会ってたので、家に行くのは初めてでした。
ドアの前で「ちょっと待ってて」と言われ、待ってる間、部屋を片付けてたみたいです。
「どうぞ」「おじゃましまーす」
いきなり玄関にはゴミが積んでました。
間取りは廊下を挟むように台所とユニットバスがあり、奥が洋室になっている典型的な感じでした。
家具は机・椅子とローテーブルとソファベッド、テレビやオーディオをひとまとめにした収納家具と本棚のみ。狭いんですがすっきりした印象でした。
居酒屋や外は程ほどにうるさくて、自然に会話ができたんですが、二人きりの室内は黙ってるとすごく静かで、初めて緊張しました。
「この部屋に来たの何人目?」「五人かな」みたいな話をしながら二人でソファベッドに座り、チューハイをあけました。

移動中や買い出し中はそれなりに会話も盛り上がっていたんですが、急にぎこちなくなってしまいました。
気まずさを察したのか、男友達が「映画でも見ようか」と言ってくれました。
電気を暗くしてハムナプトラを…私これ苦手でした…本当に気持ち悪いし怖くてビビりまくりで、男友達は私の様子を見て笑ってました。
男友達は一度見たやつなのでどうでも良かったのかもしれません。私が映画を見ているとき、隣からの視線を頻繁に感じました。

ハムナプトラを見終わって、チューハイを飲みながら、また就活の話を振りました。
男友達は浪人してるんで、年は同じですが学年は一個下なんです。
(男友達の沽券のために言っておきますが、大学の偏差値は男友達が上です笑)
いま本当に不景気で、私の期が就職は最悪だって言われてます。男友達の期も悪いには悪いんでしょうが、私の期よりはちょっと回復するだろうと言われてます。
結果的に妥協しないで浪人する選択して良かったかもね、みたいなことを言いました。
そこから就職後の人生設計みたいな話題へ(笑)

男友達が就職したらすぐ結婚して、子供は二人欲しい、共働きで若いうちに家も買いたい、みたいなすごく堅実な話をしてきました。
20歳の男って普通、もっと遊びたいものじゃないですか?別の男友達は「氷河期だから就活したくない、ヒモになりたい」とか言ってますし。
だからなんか可笑しくて、「地に足つきまくりじゃん(笑)流行りの草食男子って感じ」みたいにからかいました。
そしたら少し怒ったような表情で「本当にそう見える?」って聞かれました。

映画見るために消したままなので、部屋は暗いです。
テレビも消えてて、静かで、じっと目を見られて、緊張しました。
私は「でも、自分でも草食だって…」と、小さい声で言いました。
実際、男友達自身、「自分は草食で、好きな人ができても積極的になれない」とか電話で言ってたんです。
そしたらキスされました。唇を押し当てるだけのものです。
私は缶チューハイを持ったまま、目をあけたままで、慌てて目を閉じました。

唇を押し付けられて、私の体がだんだん押し倒されてきました。缶チューハイは手探りでローテーブルに置いて、私は閉じていた唇に少し隙間を作りました。男友達の舌が入ってきました。
(男友達はどうか知りませんが、私は元彼とDキスまで経験がある処女です)
私の口の中で舌を絡めながら、男友達は私の太ももに手を這わせてきました。
スカートの中に手を入れて、太ももからパンツ越しのお尻までを撫で回しながら、しばらくキスしていました。
男友達の息が結構苦しそうになってきて、時々息継ぎのように唇が離れるようになりました。
そこで私から男友達の唇を自分の唇で挟んでふにふにしたり、口腔の粘膜と唇の境目の辺りを舐めたりしてせめてみました。
すると男友達が鼻にかかった息を吐いて、内心それがカワイイ…とか思いました。

押し倒されかかっていて体が斜めのままで辛くなってきたので、私はキスをやめて座り直しました。
男友達と目が合いました。耳まで赤くなってましたwでも、私も似たような状態だったと思います。
そして座りながら向き合った状態で、抱きしめられました。
抱きしめられながら「どうして?」と聞きました。
すると「好きで…………」と、そのまま沈黙されたので、「うん」と答えました。
今考えると会話成り立ってませんね。
ドキドキしてよくわからなくなってました…

抱きしめられた状態から少し力を抜かれて、男友達が私の髪を触って、耳元をかきあげて首にキスし始めました。
人の息って熱いんですね…私は半分ぼーっとなってましたが、このままなし崩し的にエッチするのはやだなと思ってました。
中学からずっと友達で居て、いきなりこんなことになって、ここからどうするのか考えているなんて、本当に不思議な感じがしました…
そう思ってると、男友達の手が私のTシャツの中に入ってきたので、ちいさく「だめ」と言って、手を引き離しました。
「○○(男友達の名前)のことが嫌とかじゃなくて、いきなりこういうのは、だめだよ」と言うと、
男友達は「ごめん」と言って私から離れました。
それが傷ついたような声色だったので、悪いことをしたような気がして焦りました。

男友達が「ほんとゴメンな」と言って、しばらく沈黙しました。
それから立ち上がろうとしたので、私は後ろから男友達の腰に手を回して引き止めました。
「○○のことが嫌とかじゃ本当にないからね」
「うん……ゴメンな」
「謝らなくていいから……」
これからのことは今思ってもとんでもない行動だと思いますが…
酔ってたからだと言い訳しておきます…
私は「つらくない?」と言って、腰に回していた手でズボン越しのかたくなってるものに触れました。
男友達が息をのんだのが聞こえました。
「いや……」
「こうなっちゃうと、出すまで、すごいつらいって、バイト先の人が…」
ズボンの上からやんわりと握るようにしました。抑えつけられて痛そうな感じでした。
「それは、そうかもしれないっていうか、そうなんだけど………」
「どうしようか…?私…」

男友達は迷ったようでしたが、
「………できるなら、出して欲しい」
この言葉を聞いたとき私は妙な興奮状態でした。
受け身になっていたときの違和感や不安感が消え、
男友達が可愛い、っていうことしか考えられなくなっていました。

「じゃあ……」
「うん…」
男友達はズボンのジッパーを下げ、ズボンを太ももまで下ろしました。
ボクサーパンツの中で立ち上がったものがくっきり見えます。
私が見ていると、男友達がパンツのゴムに指をかけながらこちらをちょっと伺って、
「なんか……ほんと、マジで?」と聞いてきました。
「え?うん…」
「……ヤバいヤバい、マジで恥ずかしいw」
「大丈夫だからぁw」

ちょっと笑いあって、空気がほぐれたところで、男友達はとうとうパンツを下ろしました。
そして掠れた声で小さく「死にそう…」と呟きました。

静かな暗い部屋で、どちらのかわからない浅い呼吸音だけが聞こえていました。
私はお腹につきそうになっている男友達のそれに手を伸ばして、
「触っていい?」とたずねました。
男友達は私の手を見ながら、小さく頷きました。

指先で先っぽに振れると、全体がぴくっと動きました。
それから全体を優しく握りました。男友達がため息をつきました。
「こうやって、こすればいいの?」
「うん…」
私は手を上下に動かし始めました。

力加減をどうしていいかわからなくて、優しく。
速く手を動かすのはなんだか恥ずかしくて、ゆっくり。
それで大丈夫なのかわからなくて、男友達の表情を伺いました。
おちんちんをさすっている私の手の動きを見て、目を閉じて、また手を見て…という風にしています。
でも私が見ていることにすぐ気づいたようで、
「見んなよ……」
と言って、腕で顔を隠しました。
私は「痛かったりしたら、と思って…」と、顔を見た言い訳をしました。
男友達が私の体に興奮して勃起して、私の手で気持ち良くなって今口元を緩ませてるのかなと思ったら、腰の奥が熱くなる感じがしました。
もっと反応が見たくて、私は少し強く握り直し、こする手を速くしました。

性教育の教科書の勃起の図と、角度が違うと思いました。
父や弟が何度注意しても風呂上がりに裸でリビングに入って来るので、もの自体には慣れていたというか…
勃起を見たのは確かに初めてでしたが、あまり詳細にまで気が回りませんでした。

手を強く速くすると、男友達は「あぁぁ…!」と声を震わせて、
「うぅ…んん……」と堪えるように呻きました。
脚が落ち着かなく動いています。
私は男友達の表情を見たくて、「大丈夫?」と聞きました。
男友達は腕で顔を隠したまま、頷きました。

先っぽから透明の液が流れていることに、おちんちんの中ぐらいをこすっている私の手に触れたことで気付きました。
私は垂れている透明の液を、手のひらで先っぽまで持ち上げて、手のひらで濡れた先っぽを回すようにしました。
男友達は、「っは…!ぁ……!」と息を止め、Tシャツ越しでもお腹が何度も大きく凹むのがわかりました。
腕がずれて、口を開けて苦しそうな表情をしているのが見えて、私の膝から腰、背中までをゾクゾクした快感が駆け抜けていきました。
「ねぇ、気持ちいい?」聞きながら、親指と人差し指で作った輪で、濡れてぬめるおちんちんのくびれを、回すようにしたり、出っ張った部分に引っ掛けるようにして細かく往復させたりしました。
すると急激に先っぽが大きくなり、男友達は「あっ!あっ!」と大きく声をあげ、腰を突き出して背中を反らせたと思うと、
おちんちんをビクッ、ビクッと震わせながら精液を噴き出させました。

男友達が口を大きく開き、あごをそらせた、その首にまで精液は届きました。
私は射精中の男友達の表情をずっと見ていました。射精寸前の呼吸を止めた苦しそうな顔、「あっ、あっ、あぁ……」と力の抜けた吐息、それからだんだん表情が緩んでいくのを見ました。
おちんちんに目を向けると、ぴゅくっ、ぴゅくっ、と少しだけ精液が出ていましたが、次第にそれも収まりました。
男友達は荒い呼吸をしながら、余韻に浸るようなゆるんだ表情をしていました。

私はティッシュを取って、どろどろになった手とおちんちんを拭きました。
男友達はぼんやりしてされるがままで、私がTシャツの精液を指して「着替えないと」と言うと、「あ、うん…」と言ってその場でTシャツを脱ぎました。
男友達は立ち上がってTシャツをシンクで洗い、洗濯機に入れました。戻ってきたときにはぼんやりが覚めていたようだったので、「どうだった?w」と聞きました。
すると「良かった…ヤバい、マジで恥ずかしいw」と笑いながら照れてました。
トイレを借りて私のパンツの状態を確認すると、外側に少し染みるほど湿っていたので、トイレットペーパーで挟んで水分を吸わせました。

夜が明けそうな時間になっていました。
どちらともなく手をつないで、録画のテレビ番組を見ました。

7時を過ぎた頃、二人で部屋を出て、手をつないで最寄り駅まで歩きました。
改札の前でぎゅっと抱きしめられて、お別れしました。
家についてベッドに倒れこむと、疲労感に引きずられてそのまま泥のように眠りました。
起きたら外はもう暗くなっていて、携帯には男友達からメールが来ていたので返信しました。
どうなるんでしょうか。



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