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射精

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。

小さな個室を出てプレイルームへ。

中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。

妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。

プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。

バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。

妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。

一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと

「いいですか?」

と訴えている様子。

頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。

妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。

彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。

わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。
妻のオマンコを舐めながら指を入れています。
段々大きくなる妻の喘ぎ。

気がきではなくちょこちょこ妻たちを盗みし興奮のボルテージが上がってきた。

相手女性は僕のチンポをすっかり咥え亀頭や竿、
根元へと舌で刺激を与えてくる。
ねっとりと時には唇と舌でピストンを繰り返す。

妻の大きな胸が揺れと漏れる喘ぎ。

一際大きな声で妻が叫ぶ。

「あ~逝っちゃう!オマンコ逝っちゃう!」

そう妻の癖で逝くときにはいつもこの言葉を口にします。

ぐったりとした妻を横目に相手女性を見ると目が

「私もやって」

と言ってます。
女性を上に引き上げオッパイを撫で回し乳首を口に含むと

「うっ!」

そのまま指でクリトリスを揉み上げオマンコへ挿入します。
ゆっくりと出し入れしGスポットをくすぐりながら舌をクリトリスへ這わすと

「あ~気持ちいい」


「あ~!」

突然妻の声が。
横目で盗み見ると相手の男性のチンポが妻のオマンコに入っています。

もう胸が張り裂けんばかりの興奮でクリトリス舐め指挿入繰り返し
横目で妻の痴態を追う。

他人坊が深く妻のオマンコに刺さり豊かなオッパイと乳首を責められている。

息を吸っているのか吐いてるのかわからない喘ぎ。
相手男性の腰に廻す両足。自らも腰を打ち付け快感をむさぼる妻。

「チンポ大きくて気持ちいい~!あ!駄目! また逝きそう!」

もう相手の女性を責めてる事はすっぽり頭から離れ
思わず見入ってると再びあの声が。

「あ~逝く逝く!オマンコ逝っちゃう!」

同時に相手の男性も射精したようです。

男性がチンポを妻のオマンコから抜くところを目の当たりにし
離れた瞬間に妻に飛びつく。

相手の女性に悪いなと思いながらも指と舌で一度逝かせてるので

「いいか」

と思い妻のオッパイを起ってる乳首を舌で転がす。

手はオマンコをいじくり廻し

「気持ち良かったの?2回も逝ったの?」

「そう、気持ちよかった」

その言葉が耳に入りこんだ瞬間妻のオマンコに挿入。

それまでの過程が与えた刺激と興奮で、
あっという間に射精してしまった。

普段の二人だけのHが与える射精とは違う脳天を突き抜ける快感。

そのまま横になりながら少し休憩。
僕は妻のオッパイを撫で回し妻は僕のチンポを弄りながら。

ものの数分すると後から入ってきた30位の男性と20代の感じのカップルが
わざわざすぐ傍に来てHを始めました。

(は~、多分今の見ていてこの人も妻とやりたいんだな~)

案の定しばらくするとそっと妻の空いているオッパイに手を伸ばしてきます。


2組のカップルと絡んだあと再びプレイルームでぐったりしていました。
また新たな40代くらいのカップルが妻の身体に擦り寄ってきました。
最初相手の女性のほうが身体を摺り寄せてきます。

プレイ中のカップルと体が触れ合うことは良くあるので
妻は特に意識してないようです。
妻は僕の腕まくらでまったりしていますが
僕からは相手カップルが良く見える位置。

最初はやはり女性のほうから手を伸ばし妻の胸に触れてきます。
そこで初めて妻も気づいたらしく瞬間身を震わせましたが
特に嫌がる風もなくされるがままの状態です。

手の平で妻の乳首を撫でるような感じで触れています。
妻の乳首はすでに固くなっています。
相手の男性は妻の下半身を撫で回しています。
そのうち女性が妻の乳首に舌を這わせ舐め始めました。

「う~」

妻の口から漏れるあえぎ。
片方の胸も揉みはじめ相手の女性の身体は半分妻の上にのしかかっています。
男性は触れるのを自分のパートナーのヒップに変更し見入ってます。

僕は腕枕のまま見つめています。
妻が見知らぬ女性に絡まれるのも男性とは違った刺激を覚えます。
胸を揉んでる手をつかみ、そっと妻のオマンコへ導くと
女性は妻のクリトリス周辺を撫で始めました。

再び脳天を突き抜けるシビレが襲ってきます。

妻が女性に犯され喘いでいる!

そっと腕を抜き僕のチンポを弄ってた妻の手を相手の女性の身体に導きました。

なんと妻は相手の女性を抱きしめる格好で

「あ~気持ちいい~!」

とつぶやいた
瞬間、なんと相手女性が妻の唇へ自分の唇を押し付けてきます。

フレンチキスと思いきや互いに舌を絡ませ
ディープキスに変わるのに時間はかかりません。
彼女の手は、いや指はすでに妻のオマンコの中をかき回しています。

妻の片足を引き寄せ覗き込むとオマンコから愛液が溢れでています。

「気持ち良いの?」

彼女の問いかけに

「気持ちいい~とっても!」

と応える妻。

自分のチンポを擦りながら見ていると
相手男性も参加できず同じことをして見入ってます。
もう淫靡な世界です。

周りのカップル数組も遠めに眺めて興奮しています。

ディープキスから再び胸へ乳首へと舌が這っていきます。
固く尖った乳首を舌で転がしながらもみ続ける手。
片方の手は妻のオマンコをまさぐり続けています。

喘ぎのような吐息が妻の口から溢れています。

なんと序々に舌が妻のわき腹から下腹部へ舐めながら移動します。
片手は妻の乳房を揉みながら舌が妻のクリトリスを捉えました。

「あ~駄目~!」妻の声も空しく乳房を揉んでいた手も妻の下腹部へ移動し
クリトリスを舌で舐めまわし指はいつのまにか3本も入ってます。

「きれないオマンコね~。おいしい。もっと気持ちよくしてあげるね」

と指の動きを早めます。

「駄目駄目~!また逝っちゃう~」

「何が逝くの?」

「あ~駄目~オマンコ逝っちゃう~!あ~逝く逝く逝く~!」

もう今日は何度目でしょう。

相手の女性が妻の脇に身を寄せ妻の耳元で囁きます。

「とってもセクシーな体ね。気持ちよかった?」

「え~とても。私だけ気持ちよくなってすみません。今度は私が・・・・」

あろうことか妻が彼女の胸をもみ始め、
相手の乳首を口に含みはじめました。
妻の片手は彼女のオマンコを撫で回しています。
妻の爪は伸ばしているので挿入はためらっているようですが
彼女の方はうっとり快感に身を委ねているようす。

今度は妻が彼女の下半身へ舌を這わせはじめました。
そして捉えた彼女のクリトリスに

「あ~気持ちいい~もっとして~」

相手女性の口から漏れる声。

その間1分か2分と思いますが相手彼女の口から

「私も舐めたいの。逆さになって。こっちにきて~」

そう69のスタイルです。

もう男性陣は混じりたいけど機会を失い自分のを弄りながら
彼女たちの身体に触れるしかありません。

「ん~」

くぐもった声が双方の女性から漏れ続けます。

初めて目の前で今まで妄想してたことが実現した瞬間です。

しばらくして身体を解放した二人に
互いの男性が自分のパートナーへ迫ります。

興奮しすぎなのかすでに射精したせいか
半立ち状態でそれ以上固くなりません。
何とか妻のオマンコに挿入し抱きしめながら

「気持ち良かったの?何されたの?」

「女の人に舐められたの~、すごく気持ちよかったの」

もう胸はバクバクです。
完全勃起していない状態で射精したにも関わらず
その瞬間は腰から頭へ何かに貫かれたような快感が身体をおそいました。

さすがにクタクタです。

これ以上プレイルームに居ると身体が持ちません(笑)。

小声で相手にお礼を言うと

「こちらこそ。今日は今までで一番楽しかったわ」

と言ってくれました。

何度もカップル喫茶へは行ってますし、
複数プレイもしていますが一番の刺激と興奮を味わった日でした。

その後の妻とのセックスは毎回今回の出来事を口にし
興奮したセックスライフを送っています。

私って変…?2

それからは完全に彼らのペースになってしまいました「犯され願望ってやつか、まったくたいしたもんだよ」
「おとなしそうな顔して、何てスケベな女だ、そうやって建さんを誘惑していた訳か」
「違う…そんなんじゃない…」
「何が違うんだ、そしたらはっきり説明してみろ」
半ベソをかいている私に容赦なく男達は追求してきます
「自ら犯される事を望むとはな、旦那さんが知ったらさぞ…」
「やめて…」
私は夫と聞き瞬間的に反応しました
冷静に考えれば非は間違えなく彼らにあるのです、しかしこの時の私は頭の中がぐちゃぐちゃでとても物事を冷静になんて考えられなかった
とにかくその場から逃げ出したかった、もう一度リセットしたかった
そして自分が被害者なのに彼らと五分五分にして解決してもらいたかった
「ほう、旦那さんにバレるのは困るらしいな」
「お願いです、全て無かった事にしますからビデオを渡してください、そして私も誰にも言わないから、あなた達も誰にも言わないで…」
涙がこぼれ落ちました、私は泣き声で私は彼らにそう頼み込みました
「それじゃ、あんたは自分から薬入りの酒と知りながら飲んで俺たちに好きにされるであろう事を望んでいたと認めろ」
「そうだ認めろ、そして俺達をバカした事を謝罪しろ、謝れ」
「うっ…ううっ…」
涙が溢れ言葉が出て来ません
「泣いたって駄目だぞ、年寄りをバカにしやがって、早くしないと旦那に教えるぞ」
もう私に考える力はありませんでした
「みっ…認めます、みなさんの話している事に違いありません…」
「犯されてる自分がみたかったんだな」
「そうです…」
私の言葉に男達は沸き立ちました
「へえ~、こりゃすげえや、女ってのは外見じゃ分からないもんだな」
するとAさんがうなだれてる私の前に来て小型のカメラを差し出しました
「これの中にあんたの映像が入っている、まだ他にはコピーしていない」
私はカメラを取ろうと手を伸ばすとAさんはカメラを遠ざけます
「なぜっ…それを渡してください」
するとAさんは
「奥さんよ、それはあんた都合が良すぎるだろ、それじゃ奥さんに利用された俺達はどうなるんだよ」
「だから私は全てを認めました…」
「足りないなそれだけじゃ、誠意を見せないとこれは渡せないし旦那さんに黙っている約束も出来ない」
「誠意って何ですか、もうこれ以上何も…、」
「奥さん、あんたはこれから俺達に抱かれるんだ、俺達の好きにさせてくれるなら今度の事はお互い様って事で全て水に流し忘れようじゃないか、後腐れ無しの一度きりだ嘘はつかない約束する」
「そんな…そんなの無理…無理です」
うなだれたまま嫌々をする私の背後に一人近寄ってきました
そして後ろから私の身体に両腕を回して抱きついてきたのです
「何するの…離して、離して」
「どうするんだよ、一度切りだと約束すると言ってるんだ、それともあんた家庭が壊れてもいいのか、子供が可哀相じゃないのか」
もう私一人ではどうする事も出来ませんでした
「一度、一度きりだけの約束なら…」
早く逃れたかった私は彼らに屈したのです
「一度きりの約束だ、そのかわり奥さんは俺達の言いなりだ、しっかりサービスしてもらうからな、いいな」
「わかりました…」
すると座っていた男達は立ち上がり私の周りを取り囲んだのです
もう逃れられない、私は覚悟を決めました

比較的恵まれた環境で育ち、これまで平穏な生活を続けていた私にとってこの時は人生最大の危機でした
後で冷静になって考えたら、なんであの時…と思う事がたくさんあります
だいたい焦っていたとはいえ、自分を凌辱していた男達の中に飛び込んで行くなんて無茶苦茶過ぎますし
結局大勢の男達に屁理屈で押し切られ取り囲まれたのですが、この時は本当に恐かったです
これから私どうなってしまうのだろう
そしてもうどうなったっていい、早く終わらせたい
そんな気持ちでした

正座をして座っている私を取り囲む老人達
一人が私のトレーナーの上から胸を触ってきました
「きゃっ…」
反射的に声が出て身をよじる私
眠らされて意識の無い状態ならともかく、まともな状態の時に異性に身体を触られるなんて、学生の頃電車で遭遇した痴漢を除いたら夫しかいません
次々と私の身体に手が伸びてモゾモゾと身体を触ってきます
「ちょっと…嫌っ」
あまりの悍ましさに身をくねらせて逃れようとする私、しかしそんな私の姿を見て男達はより興奮を高めているようでした
私は恐くて正座したまま目を閉じて堪えていました
何本ものてが私の身体中をベタベタと撫で回しています
それは私にとって失神しそうになるくらい強烈な感覚でした
強引に頭からトレーナーを脱がされブラジャーも外されました
すると老人達は一斉に私の上半身に顔を寄せ舌をはわしてきたのです
両方の乳首にうなじに背中や脇の下やお腹、ザラッとした生ぬるくて不気味な感触
それまで私はじっと唇を噛み締め堪えていましたが、この一斉に舐められた時だけはあまりの悍ましさに声が漏れてしまったのです
「ひいいっ…ううっ…ああっ…」
すると
「ふふっ…感じてきたみたいだな、だけどまだまだこれからだぞ」
「あんた本当にいい女だな、たっぷり可愛がってやるからな」
私の乳首を吸う老人の頭からは加齢臭のような嫌な臭いが、さらに耳の中にヒルのように気持ち悪い舌が入ってきます
「それにしてもデカくていいオッパイしてるな」
私の乳房は常に吸われているか現形がわからないくらいに揉みくちゃにされ続けています
あまりにも刺激が強すぎるせいか私の全身の感覚は研ぎ澄まされたように敏感になっていました
このままでは耐え切れなくて失神してしまうかもしれない
その時でした私はいきなり顔を掴まれ強引に唇を奪われたのです
「ううっ…キスは嫌だっ…」
そう思った私は唇をキツク閉じていました、男は大きな口を被せるようにして私の唇に重ねると舌でベロンベロンと私の唇を舐めてきたのです
「汚いっ…嫌だっ…」
しかし男は抵抗する私の頬を顎と一緒に強い力で摘み口を無理矢理こじ開けるようにして開けたのです
「痛いっ…」
そう思った瞬間、口の中に男の舌が侵入してきたのです
侵入してきた舌は不気味に私の口の中全て、歯茎までもなめ回し舌と舌を絡ませようとしています
上半身を舐めまわされ強引にキスをされ、もう私は我慢の限界でした
「もうダメっ…これ以上耐えられない…」
抵抗する力が無くなってきました
もう身を委ねるしかない
私は口の中で自ら舌を伸ばしました、男の舌が私の舌を見つけ絡み付いてきます
「もういい…好きにして…」
私は男の舌に自らも舌を絡ませたのでした

気持ち悪いと思いつつも老人の男の舌に自ら舌を絡ませた私
何か張り詰めていたものが崩れ落ちて行くような気がしました
そして
「そう…これは私が心の奥底で抱いていた願望なのかもしれない…」
そう心情にも変化が表れてきました
あまりにも非現実的な行為ですが実際に行われているのです
Aさんが敷布団を敷き、私に全裸になってその上に寝ろと命じました
観念したとはいえ女性としての恥じらいはまだ当然残っています
私は立ち上がり彼らに背を向けてズボンと下着を脱ぎました
「いいフトモモとケツしてるな、こっち向け」
老人の男達の眼前でついに全裸になった私
ジロジロ見つめる視線に恥ずかしくてなりません、女性器の部分を両手で隠していると
「手を退けろ」
「いつまでも恥ずかしがってるんじゃねえ、早く見せろ」
そうやじるように急かしたててくるのです
それでも私が動けないでいるとAさんが
「言う事を素直に聞かないと全ては無しだぞ、家族に知られたくないんだろ、あんたは俺達の言いなりになる約束だ、布団の上にひざまずいて四つん這いになれ」
観念した私は両手で股間を押さえながら布団の上に乗り、そして四つん這いの姿勢をとりました
「よし顔を布団に着けて腰を高くあげろ、ほらケツを突き出すんだよ」
男達がみんな私のお尻の辺りに集まっています
くすくすと笑い声が聞こえものすごく恥ずかしい
「いいぞ、今度はその格好のままケツで、のの字を書いてみろ」
意味が分かりません
「なにしてるんだ、ケツを回して字を書くようにしろと言ってるんだ」
ようやく意味を理解した私は言われる通り腰を動かしましたが
「もっとケツを突き出して色っぽく回すんだよ、きちんとやらないと終わらせないぞ」
そう、言う事に従わなければ終われないんだ
私は言われるままお尻を突き出しクネクネさせるようにして回しました
「うひょ~、いいぞ」
「いい格好だ、こりゃたまんねえ」
なんて惨めで恥ずかしい姿なんだろう、まるで私は見世物みたい
すると突然女性器に感触が、いきなり指を入れられたのです
「ひいっ…」
全身に電流が走るような感覚
「すげえな、マンコの中はぐしょぐしょに濡れてるぜ」
「本当か、こんなハシたない格好しながらマンコ濡らしてるとは、なんていやらしい女なんだ」
「奥さん、あんたは美人だしいかにも真面目そうなお母さんだがな、これがお前の本性なんだよ、いじめられてマンコ濡らして喜ぶ変態な淫乱女なんだよ、ほらもっとケツを振れ」
グチュグチュと性器を指で掻き回されながらお尻をくねらせる私
この状態でいつまで正気を保っといられるか自信が無くなってきました

男達の目前でお尻を高く突き出し卑猥な言葉を浴びながらもお尻をクネらせている私
こんな姿を夫や子供が見たら何て思うだろう
だけどこれは自分で巻いた種、私はどうなってもいい、だけど家庭だけは壊したくない
そのためにも録画された物は必ず取り返す、そのためにはどんな辱めをうけても構わない
これがこの時に理性を保つための私なりのギリギリの決意でした
しかし老人達はそんな私に容赦などしてくれません
お尻を掴まれました、それは感触だけで私からは見る事はできません
何かが女性器の周りに触れています、
ピチャピチャ…ズズッ…
「ひいっ…やめて…」
誰かが私の女性器を舌で舐めているのです
穴をこじ開け舌は中に侵入すると奇妙な動きで身体の内部を掻き回します
「ううっ…うううっ…」
それは強烈な刺激でした、私は必死に堪え、声を漏らさないようにしていましたが
「おおっ…凄い濡れてきた、おマンコは大洪水だ」
「なんてスケベな女だ、どら交代してくれ、全部俺が飲み干してやる」
また女性器に新たな感触がします
ズズッ…ズズズッ…
言葉の通り誰かが私の体液を啜っている
「熟していて美味い最高だ、それぬいくらでも溢れ出してくるぞ」
性器から出る体液を舐めて、それを飲むなんて
不潔で私には到底理解出来ない行為でした
「なんて変態なの…」
その時です、何か男達がざわめき始めました
「えっ…なにっ…」
そう思った瞬間でした
いきなり何か棒のような物が性器の中に侵入してきたのです
「ああっ…」
ついに声が漏れてしまいました
それは男性のペニス、固くなった熱い肉の棒でした
ついに意識のある私が犯された瞬間でした
しかも後ろから挿入されたなんて初めてです
誰に犯されているのかも分からない、何度も繰り返し膣の奥まで熱くて固い生きた棒を突き刺してくる
グチュグチュ…グチュ…
そんな卑猥な音が部屋に響き
ついに私も我慢出来なくて
「あっ…あん…あん」
そんな吐息を漏らすような喘ぎ声をあげてしまったのです

四つん這いの姿勢でバックから挿入された私
他の男達は私を取り囲み自由に動けないように身体を押さえ付けた
肉棒は固くて熱い、とても老人とは思えないエネルギッシュな物
それは容赦なく私の膣内を突き上げてくる
「どうだ、気持ちよかったら我慢しないで声出せよ、ほらっ」
私の身体を押さえている男も同時に乳房を揉んだり身体中を摩っている
肉棒を挿入され犯された時点で私の理性は崩れた
私はこんな淫らな自分の姿を追求していたのかもしれない
「どう…あなた達、ずっと私としたかったんでしょ、好きなだけさせてあげるわよ、私を好きにしなさいよ」
心の中でそう思った瞬間、全身に猛烈な快感が走ったのです
「ああっ…たまらない」
その時です、一人の男が私の目の前に勃起したペニスを突き出したのです
「口開けな、くわえろ」
私は言われるままペニスを口に入れると自ら生臭いペニスの先端に舌をはわしました
「ううっ…いいぞ」
男の喘ぐような声
今度は私のまとめた髪を両手で掴み強引にペニスを口の奥にまで押し込むつもりです
「ううっ…うげっ…」
喉の奥までペニスが差し込まれ苦しくて息が出来ない上に、もう一本のペニスは容赦なく膣を突き続ける
凄い事になっている、傍目から見たら凄惨な光景だろうなと思っていました

男のペニスが私の膣内を激しく突きたてる、体質なのかペニスがヌルヌル潤滑油に塗されているようで抜き差しがとても気持ちよい
しかしペニスで塞がれている口は苦しくてなりません
がっしりと髪を掴まれ吐き出そうにも吐き出せない、それに少しでも油断するとペニスの先端が喉へと入って来るのです
私は口内の頬の部分でペニスを受け止めたかったのですが、男はわざとに深く差し込もうとするのです
苦痛と快感の二つ同時の感覚に自分の身体がどこまで保てるかわかりませんでした
両腕で身体を支え、喉を突かれるため目から涙が溢れ口からもダラダラとよだれが溢れ床に零れ落ちています
なぜかこんな時に夫や友達の顔が頭をよぎります
こんな姿、絶対に見せられない
そう思った時でした、髪をぎゅうと引っ張られると同時に口に唾液とは別の液体が溜まってきたのです
男が私の口の中に射精を始めたのです
意識がある時で口に精液を出されるなんて初めてです、あまりの気持ち悪さに必死に頭を振りペニスを吐き出しました
「うぇっ…おえっ…ぺっぺっ…」
そして口に溜まっていた全ての物を床に吐き出したのです
ようやく口は解放されましたが、もう一つのペニスが膣内を掻き回しています
乱れた髪が顔にへばり付いても掃う事すら出来ない、もう私は両腕で身体を支えているのが精一杯でした

ヌルヌルのペニスが膣内を抜き差しする感触が我慢できまんでした
苦しくて息を乱しながらも突かれるたびに
「あっ…あっ…」
こんな声がどうしても漏れてしまいます
「おっ、感じてきたみたいだな、どうだ気持ちいいだろう」
「そのいやらしい姿、とてもよく似合ってるぜ奥さん、俺達は前からあんたとこうしたかったんだよ、それを奥さん自ら飛び込んで来るとはよ、たまらないぜまったく」
「それにしてもあんたはいい女だな、あんたみたいな熟して脂がのった女が俺達は大好きなんだよ」
犯されている私の側で各々好き勝手な事を口にし始めた男達
しかし、いい女だとか前から私とこうしたかったなどと直接言われると、こんな状況なのに胸をドキドキさせてしまう私
「ううっ…そろそろ限界だな、中に出すからな、さっきも出したから構わないだろ」
そう避妊薬を飲んでいるとはいえ少し前に私は何度も体内に射精されているのです
それにしても私が妊娠する可能性をここにいる男達は考えなかったのでしょうか
自分達さえ快楽を得れれば私の人格などまるで考えず身勝手窮まりない行為、老人とはいえ最低の男達
そしてその最低の男達の毒牙にかかっている私
ペニスがより深く膣に刺さり止まりました、体内に射精しているようです
私の膣内は体液でグショグショの状態で射精されている感覚はわかりませんでした
射精を終えた男はペニスを体内から引き抜くと、私の目の前に来ました
そして四つん這いになっている私に射精を終えたペニスを突き出したのです
まだ勃起した状態のペニスはドロドロに濡れたまま上を向いています
「たっぷり出してやったからよ、今度は口で綺麗にしてくれよ」
「えっ…何を…」
「何をじゃない、舌で舐めて綺麗にしろって言ってるんだ」
そんなとんでもない事を私に要求してきたのです
「嫌です、そんな事は絶対出来ない」
「だったら約束は無しにするぞ、あんたは俺達の言いなりになる約束のはずだ」
そう脅すような口調で突き付けてきます
そして私の髪を乱暴に掴み強引に顔を上げると
「口を開けろ」
男の精液と私の体液が混じって付着してドロドロの状態で勃起しているペニス
鼻先に近づけられると生臭い異臭を放っている
こんな物を舐めれるはずがない、しかし
「早く口を開けろ、嫌なら約束は破棄になるぞ、どうするんだ」
どうする事もできません、やらなきゃ終わらない
私は要求通りに口を開きました
すると男は口元にペニスを近づけ
「最初は舌を出してみんなが見えるようにしてペロペロ舐めるんだ」
悍ましく気持ち悪い、でも仕方がない
私はペニスの先端をチョロチョロと舐めました
「駄目だ、もっと犬みたいにベロンベロン舐めるんだよ」
私は言われるまま舌を出して汚れたペニスの先端を舐めました
「今度は棒の部分を美味そうに舐めろ、そして玉袋をしゃぶれ、色っぽくやらないと終わらないぞ」
私は舌を長く出した状態で肉棒に舌を這わせました
すぐに口の中がヌルヌルになりました、もう汚いという感情は消していました
なんて惨めな格好だろう、私って人間じゃなく本当に犬みたい
だけで男達は覗き込むようにしてそんな私の姿を見ながらニヤついているのでした

老人の汚れた肉棒を舌で入念に舐めてぬめりを取り、私は汚い毛の生えた玉袋も舐めた後に口に含みしゃぶりました
そんな私の姿を他の男達は顔を近づけ見つめています、男達がかなり興奮しているのが伝わってきました
「おい、もういいぞ我慢できねえ」
一人の男が四つん這いの私を強引に仰向けにしたのです
私は片脚を上にされるといきなり女性器にペニスを挿入されたのです
前の男が射精して精液が残る穴の中に抵抗無く連続してペニスを突っ込む男
私の膣の中はグチョグチョ、もう何が何だか分からない
男は私の身体を抱きしめながら激しくペニスを突き上げます
男の激しい息遣い、男の額から汗が私の顔へと流れ落ちてきました

それから私は彼らに何度も中に出され口で奉仕させられました
どのくらい時間が過ぎたのでしょう、ようやく解放される時がきました
「さすがにもう限界だ、もう一滴も出ないぜ」
男達は全員そんな言葉を口にし始めたのです
「奥さん、もういいぜ、服を着なよ、それともシャワーを浴びて行くか」
私は心身ともに疲れ果ててぐったりとしていました
いざとなると自力で動けない、女性器は中が麻痺しているようです
上体を起こすと女性器から白い泡立った精液が溢れ出しているのが見えました
私は身体中、顔も髪もベタベタで酷い状態です
「約束よ、録画したのを消して」
そして私は完全に消去されたのを確認すると、ベタベタの身体に手早く服を着て言いました
「もう二度と私の側に現れないで下さい、これ以上まだ私に何かするなら出る所に出ますから」
「わかったよ、もうあんたには何もしない約束する、こんないい想いさせてくれて感謝してるよ」
「ありがとう、気持ちよかったよ、男が欲しくなったらまたいつでも来なよ」
「けっこうです…」
私はそう言い残し帰宅しました
そして何度もウガイや歯磨きをして身体中、そして女性器の中も念入りに洗いました

それから数日が過ぎました、もうあれから彼らが私の家に来る事はありませんでした
義父も新しく住むマンションを見つけて引っ越す予定です
そして驚く事に外で彼ら老人達に出会っても私と視線すら合わせようとしない完全に無視するのです
それも彼ら全員がです
おそらくまた何か言ってくるだろうと思い警戒していた私としては意外でした
彼らが何を思っているのかは知りませんが私には平穏な生活が戻ったのです
今ではあの騒ぎが嘘のようです
私は子供を学校へ送り出し仕事に出掛けます、フィットネスクラブにも通っています
そして愛する夫とのセックスだって
私は幸せだと思います、だけどやっぱり何かが物足りない
生活が平穏になればなる程刺激が欲しくなります
恥ずかしい話しですが、今の私は老人達に犯された時の事を思い出しては隠れてオナニーをしています
あの時よりさらに酷い仕打ちをされる自分を想像して自らを慰めているのです
私は…私は正直また彼らに玩ばれたい、ねちっこく乱暴にされたい
そして縛られて自由を奪われた状態で虐められたい
どうしてあなた達は私を無視するのよ、私が欲しくないの
これが今の私の本音なのです
今は理性で抑えていますが、私は自らまたいつか冒険に行くかもしれません…。

恵理子とケンタ

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。

赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。

その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。

恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。


「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」
「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」

深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。

おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。

随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。

最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。

恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。

夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。

ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。

そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。

(えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?)

恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。

「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」

異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。

「ごめんなさい、赤塚さん…。」
「いえ、そんな…。」

名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。

「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」

確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。

ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。

恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。

「去勢しなきゃいけないのかもね…。」

名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。

「それはかわいそうですよ…。」

恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。

しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。

「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」

名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。

(ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。)

今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。

(そんな…、なにこれ…!?)

恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。

『犬が人間に恋をするのか?』

そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。

夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。

そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。

恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。

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恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。

家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。

「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」

名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。

「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」

恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。

「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」
「ええ、わかりました。任せてください。」

そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。

恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。

庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。

ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。

ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。

恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。

恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。

恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。

そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。

心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。

恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。

恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。

「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」

ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。

恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。

(一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。)

自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。

しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。

(どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?)

恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。

恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。

恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。

ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。

それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。

ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。

それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。

寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。

ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。

「あああッ!!!」

恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。

しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。

そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。

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ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。

でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。

ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。

「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」

恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。

夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。

夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。

でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。

恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。

ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。

ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。

恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。

朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。

夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。

恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。

(私にはケンタがいるから…!)

恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。

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ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。

恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。

他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。

恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。

誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。

漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。

(私の身体が欲しいのね…。)

恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。

「戻りましょ…。」

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恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。

寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。

ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。

ドンッ!!

一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。

「うううッ!!」

すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。

ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。

「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」

ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。

ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。

恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。

「ケンタ!!やめてッ……!!!」

恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。

ケンタが恵理子の背中から離れた。

恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。

「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」

恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。

ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。

でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。

(痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!)

恵理子はそう思い、ケンタに言った。

「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」

恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。

今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。

恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。

人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。

恵理子にとって、すべてが初体験だった。

徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。

「は、はうぐぅうううッ!!」

恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。

入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。

徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。

恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。

そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。

(熱いッ!!!なに、これ…!?)

恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。

短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。

恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。

しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。

恵理子の膣は限界に近づいていた。

ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。

そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。

ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。

ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。

(なんだか妊娠したみたいね…。)

恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。

ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。

恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。

「いたあああああいッ!!!!!!!!!」

激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。

恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。

どれほどの時間が経ったのだろうか……。

恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。

それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。

(ああ…、終わる…。やっと終わる…。)

恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。

痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。

ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。

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ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。

(よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。)

恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。

恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。

そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。

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すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。

ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。

恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。

恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。


終わり。

私って変・・・?

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました
やさしい夫にかわいい子供に恵まれ私は幸せ、それはもっともな事であり一番大切な事、私はもやもやしている心を隠し一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々にある出来事が起こりました
半年前に夫の母が他界しました、夫の両親は農家であり義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために私の家に同居することになったのです
仕方ない事とはいえ正直な気持ち義父との同居には抵抗ありました、今の生活パターンも変わってしまう
そんな思いもありましたが永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした
義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく小学生の子供とも仲良くて特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした
ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を反らす事が何度かありました
その時は私はそんな事などまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受け付けの仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした
そのため私は子供を連れ病院に行こうと思い車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした
玄関に義父の靴があったのです
「あらっお義父さんは今日囲碁に行くと出かけたはずなのに」
この時間に変だなと思いながらも私は子供を向かえに行く準備のため家に入りました
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです
私が車の鍵を取り出そうとした時にお風呂場の方で物音と気配を感じました
「お義父さんかしら」
私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました
私は声をかけないでそっと隠れるように中を見ました、そこには洗濯機の中に手を入れ義父がごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません
「何しているのかしら」
私の仕事は毎日ではないため洗濯は仕事のない日に行っています、そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています
すると義父は何か一枚洗濯機の中から物を取り出し手に持ったのです、その手に持っている物はベージュ色をしています
「まさか…」
そう、そのまさかでした
義父の持っている物は私の下着でした、間違いなくそれもパンツです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き両手で端を持ち逆三角形の形で眺め入るようにしていました
固まると言う表現はこのことなのでしょう、私はあまりに信じられない光景に動く事もできません
すると次に義父はパンツを裏返しにするとパンツを鼻先に近づけたのです
「嫌っ」
瞬間に鳥肌が立ちました
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました、私の昨日身につけていた洗っていないパンツの臭いを嗅いでいるのです
「なんてことを、気持ち悪い、変態だわ」
心が激しく揺れ動きました、さらに気持ち悪くて吐き気すらもよおしてくる程です
義父のずぼんの股間辺りが膨らんでいました、義父はファスナーを開けると何と固くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです
私はア然としていました
世間には女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて
「汚いっ、なんて不潔な事を」
信じられない気持ちで一杯でした、それと同時に自分の股間を嗅がれているみたいで堪え難い、もの凄く恥ずかしい
義父は取り付かれたようにしてしばらく臭いを嗅ぎ続けました、さらに今度は私のパンツを固くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです
陶酔しているみたいで私が隠れて見ている事にまったく気付いていません
普段の静かな義父とは別人のようです
「恭子…」
その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声でなんと私の名前を発したのです
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました
「嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ」
ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事にはいたりませんでした
それよりダメージが大きかったのは私の方です
家に帰り息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのようにしており白々しくも普通に私に話しかけてくるのです
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます、こんな人の側にいたくない
しかしそう思いながらも何もできません、こんな事は夫にも相談できません
どうする事もできない私は家庭の安定のために知らなかった、何も見なかった事にしようと決めたのです
そして嫌だったけど洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事
そう決めた私でした
だがおかしな事にこんな普通じゃない事でも日がたつに連れ慣れて気にならなくなってきたのです
ある日の事です、私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました
裏返しにすると少し染みが着いています
「嫌だわ、何でだろう」
そして汚れた部分を見ているうちに
「こんな物の何がいいんだろうか」
そんな事を考えているうちに
「いったいどんな…」
私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ恐々少しだけ臭いを嗅いでみた
「ぐっ」
胸につくような独特の臭いがした
これが私の股間の臭い、これをいつも義父に嗅がれていたのか
もの凄く恥ずかしい気持ちになった、それと同時に
「私ったら何してるんだろ」
ハッと我に帰った私はお風呂の湯舟に浸かり、部屋に戻って髪を乾かすと自分のベッドに寝転びいろいろと考えました

そして私は少し見方を変えて考えてみました
「お義父さんがこんな異常な行為にはしるのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは」
そう普通の理性からズレた考えをすると自分なりに少し楽なった、もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない
相変わらず家事をしていると義父の視線を感じる
窓とかに写って見えるのです
にらむような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父
「私が知らないとでも思っているの」
なんだか可笑しく思える
「お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの」
ベッドに寝転んでいた私は起き上がり自分の手で自分の胸を触ってみた
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸、学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた
自分で自分の胸を揉んでみた、柔らかい、だけどただの肉の塊、なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない、だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない、義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父
義父は私をどうしたいのだろう
そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきた
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし自分のワレメに指を入れてみた
知らないうちに中は濡れていた
さらに私はぬるぬるの指で自分の小豆を摩った
「ああっ」
そんな風に声が出そうになるくらい気持ちがよい
家には義父や子供だっているのに私はオナニーをしていた
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を相談して
それは思っていた以上の刺激と興奮、あっという間に私は絶頂をむかえた

その日行ったオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来今度は私の方から自然体で義父を刺激してみましたた
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、キツメのずぼんを履いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり
ギラギラした義父の視線が痛いくらい感じる
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない、そんな日が続いていたある日驚く事があったのです
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました
「あらっ」
何かが違うような気がしました、棚に置く物の位置に違和感を感じます
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです、そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが
なんと義父は私の裸を盗撮するつもりなのです
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえこれは立派な犯罪です
だけど私は驚きはしたものの義父がいじましくなり
「お義父さん、そんなに私の裸が見たいの、わかりました好きなだけ見せてあげるから」
そんな考えで気付かないふりをしてかなりサービスをしてあげました、おそらく全身まる見えのはずです
「私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら」
私は自分でドキドキして楽しんでいました

ところがある異変に気付いたのです、いつものように私がお茶の準備をしている時でした
ふと窓から外を見ると窓ガラスに写った彼らの姿が見えたのです
「ええっ」
全員ソファに座り顔はこちらを向いているではないですか
「えっ、何かあったのかしら」
だけど気のせいではありません、全員が私を見ているのです、少し気味悪く私は嫌で振り返っても全員視線を反らそうとはしません
「どうかしましたか、何かあったのですか」
そんな私の言葉に
「いやあ、別に何でもないよ」
そんな風に適当にはぐらかします
しかしその日はいつもと様子が違うのです、義父を入れて5人、彼らは私の胸や下半身を見ているような気がしてならないのです
気のせいではありません、年配者とはいえチラチラと私の胸元を見る他人の男
義父の時とは違い私は本気で怖さを感じました
さらにこのような日が何度が続き、何かあると感じた私は義父がやったように茶の間に隠しカメラを仕掛けたのです
彼らの態度が恐かったし、もし私に対し変な言葉でも発していたら証拠として録画したものを義父に見せ追求して家への立ち入りを禁止させる口実を作るためでした

その日は仕事が終わり家に帰っても義父の囲碁仲間はいませんでした
義父によると午前中に家に来て囲碁をしてすぐに帰ったとの事でした
私は隠しておいたカメラを回収すると自分の部屋に行き扉に鍵をかけてカメラをテレビに接続しました
ガヤガヤと囲碁仲間が茶の間に入ってきました、はっきりと撮れています
やはり囲碁をする雰囲気ではありません
音量を低くして私はテレビの画面に近づき聞き耳をたて見ていました
すると一人が義父に
「なあ健さん、早くあれ見ようや」
「そうだよ、みんなストリップが楽しみで来てるんだから」
そうせかされた義父は小型カメラを手に持ってきたのです
「やだっ…お義父さん、あれはまさか…」
そのカメラが何を意味するかは一目瞭然でした、茶の間にある大画面のテレビからは私の服を脱ぐ姿が映し出されたのです
全員画面に近寄り私の映像を見ています、画面の中の私は着ている物を次々と脱いで行きついにブラジャーとパンツだけの姿に
そしてブラジャーを外すと私の胸があらわになりました
「ひょ~、やっぱりデッケエな」
「ああっ、いいオッパイしてるぜ全くよ」
画面には私がサービス精神でカメラの近くで髪を纏めようとわざわざ両手を上げ胸を強調しているのです
「たまらねえな、あのデカパイ、わしづかみにして揉みくちゃにしてやりたいぜ」
もう老人に近い他人の男達が私の裸を見て下品な笑みをうかべ好きな事を言っている
悔しかった、でもこれの半分は自分で巻いた種なのだ、それ以上にストリッパーみたいに映る自分が恥ずかしい
画面の私は画面に背を向けパンツを脱いだ
「いいぞ、いいケツしてるぜ、あの姉ちゃん」
お尻のワレメがはっきり見える
「むしゃぶりつきたくなるような尻だな、本当姉ちゃんは美味そうないい身体してるぜ」
「ほら、今度はこっち向け、マンコを見せてみろ」
私の事を姉ちゃんと呼び小ばかにしたような態度の彼ら
ついに私の下半身が正面からまる見えに
「顔に似合わずけっこう毛深いんだな」
「ああっ、生々しくていやらしいマンコだ、何時間でも続けてふやけるまで舐めてやりたいよ」
「そうだ健さん、また姉ちゃんのパンツ頼むよ」
すると何と義父は脱衣所に行き私のパンツとブラジャーを持ってきたのです
そして全員で回しながら私のブラジャーやパンツの臭いを嗅いでいるのです

私の裸の映像を流しながら、汚れた下着にがっつく老人達
しかし老人とは一言で表現出来ないくらい性欲が旺盛な変態男どもです
どうする事も出来ない私はただ呆然として画面を見ているだけ
「なあ健さん、今度俺の家に姉ちゃんを連れて来なよ、なんか上手い事言ってよ」
「ああそうだよ、いつもお茶をご馳走になっているんだし御礼したいとか言ってさ」
「そうだよ健さん」
画面の中の雰囲気が変わってきた、どうやら老人達は私を自分達の場所に連れ出したいようだ
すると義父は
「そりゃ俺が言えば嫁、いや恭子を呼ぶ事は可能だかな、でもあんた達、恭子を呼んで何する気なんだ、見て楽しむだけならいいけど手を出したら駄目だぞ」
でたらめだけれど老人達の暴走を止めようとした義父の言葉にホッとした
しかし老人達の欲望は止まらない
「だけどよ俺もう我慢出来ないよ、あんな上品そうでやさしい女子があんないやらしい身体してるんだもんな」
「身体中、全身を触って舐めて、ああ~姉ちゃんとやりてえなあ」
「おおっ、今度みんなで犯っちまおうぜ、大丈夫だって一度やったら後は言いなりになるさ」
信じられない、現実とは思えない
私は身近にいる老人達に狙われているのだ
「怖い…どうしよう…」
夫に相談すべきか、でも真面目な夫に余計な心配や面倒をかけたくない
それになぜか私は鼓動が高まり股間がむずむずしていたのです
「あの変態老人達、そんなに私を…」
我ながらなんて危機感がないのでしょう、恐怖感を持ちながらも画面に映る老人達に犯される自分を想像して、私はひそかに興奮していたのです
「そんなに私が欲しいのなら、ボランティア気分で少しくらいなら触らせてあげてもいいか」
そんな事まで考えていたのです

自分の裸体が他人の目に晒されていた、さらに汚れた下着まで披露されて
「恥ずかしい、私もうここでは生活出来ない」
私は怒りよりも恥ずかしくてならなかった
だが今はどうする事も出来ず知らないふりをしているしかない
そして数日が過ぎた、表明的には何も変化はない、しかし老人達は相変わらず家に出入りしている
義父をはじめ老人達は私の前では何くわぬ顔をして接しているが、裏では私に対しての不純な性的欲望を抱いている
実際、老人達と同じ空間にいるときは彼らに裸を見られているような感覚すらしてきた
どうせ彼らはおそらく私の姿を見て裸を想像しているに違いない
「汚らしい目でジロジロ見ないでよ」
いつもそう思っていたが私は態度には出さなかった、そしてそんな異様な状況も繰り返すうちに慣れてきたのでした

元々エッチな好奇心が強い私
彼らはテレビの画面では私をどうするだの恐ろしい事を言っているが普段接している限りではそんな恐い気配は感じられない
実際問題で力付くでどうこうしようなどありえないだろう
私もだんだん彼らに対する警戒心が薄れてきた
そうなると逆に知らないふりをして彼らを誘惑させモヤモヤさせて欲求不満状態にさせて苦しめてやろうかとも考えた
自分の屈辱を晴らすためささやかだが彼らに対する仕返しの意味もある
「私の身体に指一本でも触れてごらんなさい、即警察行きよ」
そんな気持ちで私は私なりにこの状況を楽しんでやろうと思った
それから私は彼らが家に居る時は以前義父にしたようにわざと肌を露出した服装をしたり、いつも結んでいる長い髪を纏めて首筋をあらわにして彼らの反応を楽しんだ
彼らの目の色が明らかに違う、背後から鋭い視線をはっきりと感じる
舐めるような視線で私の身体を見る男、またはじっと睨みつけるような恐い目をする男
それぞれ反応の違いはあるものの、こんな単純な事でも凄い効き目でした
「そんなに私って魅力的なのかしら」
もう面白くて仕方ありませんでした
私は彼らが何を言っているか知りたくて再び隠しカメラをセットして様子を確認する事にしたのです

何食わぬ顔をしてすきを見ては私をいやらしい目で見る男達
老人とは言え精力はまだまだ健在なのだなと感心すらしてしまう
しかし彼らは絶対に私の身体には触れてこない、焦ってガツガツしていないのが若い年代の人とは違うのかなと思った
しかし用も無いのに私の周りをうろついたり、お茶の準備をしている時に
「手伝うかい」
などと言い、私の背後に寄りそい首筋から胸元を覗き込む人もいる
でも私はいつでも何も知らない気付かないふり
このお互いに騙しあっているようなバランスもスリルがあってゾクゾクしていました
こうなると彼らはいったい私をどう女性としてどう評価しているのか気になってきます
私は前に行ったように隠しカメラで確認してみる事にしました、洗濯機に汚れた下着も忘れてはいません
けれども彼らの考えは私の想像していたものとは違っていました
画面の中から義父の姿は消えていました、私の下着を彼らに渡すと用事を頼まれ彼らを家に残し外出したのです
前回と同様に私の下着をベタベタ触り舐める変態達
私も二度目なので心に余裕があり彼らの変態行為に股間をむずむずさせていたのです
一通り全員が同じような行為を繰り返し一息ついた頃でした
「なあ、ところで本当にやるのか」
「ああ、ちゃんと薬だって準備出来てる、あとは健さんが呼び出してくれれば決行できる」
「健さんにも薬を飲ませて眠ってもらえば大丈夫だ、絶対誰にもわかりやしない」
「姉ちゃんの最近の格好みろよ、あれは絶対俺らを誘ってやがるぜ」
「そうだ、男をナメたらどうなるかきっちり教えてやらねえと」
「眠らせたら後は自由だ、何やったって好きにしていいんだからな」
「ああ、あの身体めちゃくちゃにしてやる」
彼らの言葉は私の想像をはるかに超えていました
彼らは私に薬を飲ませ意識をなくさせて本気で犯そうとしていたのです



男達の恐ろしい計画を知った私
しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです、大の男が集まって情けないと
以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました
正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました
いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです
「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」
そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私
妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません
表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです

新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていました
ある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです
「もう、何してるのよ」
そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました
「ちょっと、やめてったら」
拒んでみたもののその後はエッチに突入
でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかった
もしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろう
かなり興味があった
危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない
人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしても
あえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して
一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました

私の考えは決まっていました
「やってみよう恐れるな、後悔はしない」
かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです
夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しました
あとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれない
それならそれでもいい
そんな時でした
仕事が休みで家事をしていた私に義父から
「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」
あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです

義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです
義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと
義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう
私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えました
そして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのです



ついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です
私は予定通りカメラを設置して録画を開始です
その日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしています
いつもと少し違った格好をして客人を招きました
いろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました
間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません
画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでした
その中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました
「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」
私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのです
けっこう早いペースでみんな飲んでいます
「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」
そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです
「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」
どうしても私に果実酒を飲ませたいようです
このお酒が危険なお酒だというのは分かっています
「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」
私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました
「さあどうぞ」
いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない
「大丈夫、さあグイッと、さあ」
急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みました
そんな私の姿を全員が注目して見つめています
喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私
「飲んでしまった、でも後悔はしない」
Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでした
それから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのです
けだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものです
すると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです
「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」
そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん
「あっ…いえっ」
背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです

気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました
衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした
時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみました
まず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています
顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります
私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました
隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いています
とりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました
裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていました
パンツも性器の当たる部分が濡れています
「やっぱり私は犯されている」
そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたが
シャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました

自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました
鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした
茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました
映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ています
そして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました
義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました
私の顔を覗き込むようにして確認しています
「大丈夫か、おい、おいっ」
肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると
「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」
彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です
私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいます
この場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました
「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」
男達は熟睡している私を見つめ話しています
「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」
Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めました
するとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのです
いままで堪えていた欲望が憤慨したかのようです
着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けています
その様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました
画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままです
スカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられています
おいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」
男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました
上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています
私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していました
Aさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています

画面の中、全裸にされ横たわる私の姿
無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる
乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付く
まるで自分の肉体が食べられているみたいだ
私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者
そして私の唇にキスをして離さない男
彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている
「凄い…」
まさにその一言だった
彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める
私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知った


とにかくしつこい男達でした
いったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうか
もしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でした
Bさんが
「そろそろ一発抜いてもらおうかな」
そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです
股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした
「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」
なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのです
これには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました
「嘘っ…、どうしよう」
悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが
「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」
男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けています
Bさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かった
Bさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのです
まるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっています
その様子を撮影しているAさん
あまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした
「私は物じゃない」
だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てます
おそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう
「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」
Bさんの興奮が高まっています

私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさん
そのたびにスボッズボッと言う音が響きます
「ううっ…出そうだ…ああっ…」
Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でした
そして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました
「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」
上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのです
そして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです
「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」
画面に映る自分が哀れで可哀相でした
「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」
鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れました
その様子、私の口内までもAさんは撮影しています
あの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました
「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」
本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました
「うぇっ…うぇっ」
しかし何も吐き出す事は出来ませんでした
するとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです
私がエッチな感じになった時の自分のシグナルです
どうしてなのか自分でもわかりませんでした

その後の私は何度も、何度も犯され続けられました
私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器
目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました
一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入する
それでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています
抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いました
そして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい
俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです
彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました
「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」
私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています


私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていました
その時の私の考えでは
「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」
そんな気持ちでした
だから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでした
しかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます
「取り返さなくては大変な事になってしまう」
義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人
警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった
自分自身の問題は自分で解決しなくては
「コピーされでもしたら大変だ」
私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました
家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが
「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」
なかなか返してくださいと言葉で出来ない
「どうしたのですか」
躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして
「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」
ぬけぬけとそんな事を言ってきたのです
もう躊躇している場合ではないと感じました
「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」
私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに
「あんた本当に知っていたのか」
そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです
「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」
家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです
「ううっ…」
あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに
「さあ中へどうぞ」
そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのです

その場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられました
いつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かった
そしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのです
すると男達の顔色が一変しました
「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」
私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです
「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」
男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きました

そしてお互いある程度合意に達しようとした時です
「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」
少し風向きが変わって来ました
「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」
知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた
「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」
彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった
「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」
反論出来なくなってしまいました、そんな私を見てCさんは
「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」
罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていました
そして涙ぐみながら
「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」
訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです

念願の3P

以前より妻:美奈子を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで…。
私の友人:裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで
飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。3人でホテルに行こうと!
裕二は当然びっくりしていましたが、美奈子は私の願望を知っていたので「もぉ~」と軽く拒否。
私も酒の力を借りて説得を続けました。裕二にはイヤな理由がありません。
美奈子は39歳ですが、スレンダーな体形で男好きするタイプです。
「いいね?」と繰り返すと返事が無くなりました。
タクシーを呼び、一番近いホテルへ。運ちゃんも「?」てな表情でした。
部屋に着くと美奈子、私、裕二の順でシャワーへ。
裕二が出たきたころには美奈子は眠っていました。
照明を点けたまま、バスローブを解いて裸体を裕二に晒しました。
裕二は食い入るように凝視していました。
嫌がっていたのに美奈子はブラはおろかショーツも着けていませんでした!
M字開脚で秘部を晒し、指で開くまでもなく濡れているのが解ります。「ン?」
胸に耳を当てると鼓動がバクバク。狸寝入りです!
「美奈子のトロトロのオ○ンコ、裕二に見られてるよ」と耳打ちするとついにあえぎ声が。
まずは裕二とSEXさせることに。心臓が破裂しそうです。
美奈子:「どこに出すの?」「中がダメなら口がいい」と裕二はずうずうしくも言い放ちます。
たまに私も口に射精しますが、ほとんどが胸への射精で我慢してるのに!
美奈子は返事をしません。拒否しないのです!
素っ裸の2人が絡みだしました。私はベッドに腰掛けて見学です。
美奈子は照明が煌々と点いた部屋で裕二と全裸で舌を絡めています。
私の肉棒からは我慢汁が伝っています。止まりません。
「美奈子」と呼びかけるとこちらに視線を向けます。吐息を漏らしながら…。
裕二の攻撃がひと段落し、攻守交替です。
いよいよ私の愛しい妻:美奈子が私以外の肉棒を口にします。
結婚指輪をしたままの指で裕二の肉棒を握りました。裕二はそれを凝視します。
上下に擦ると私に視線を向け、美奈子は「いくよ」と一言。酔いはすっかり醒めているようです。
私のOKも待たずに咥える瞬間目をつむり、とうとう裕二の肉棒に私のものであるはずの唇を被せました。
私も裕二も興奮し、肩で息をしています。
深く1往復したところで口から抜き、裕二の顔を見ながら舌先で亀頭を刺激しています。
裕二と美奈子は見つめ合いながらお互いフェラを楽しんでいるのです。私の妻が!
気が違いそうです。私の肉棒は痛いくらい硬くなっています。
しばらく人妻のフェラを堪能したあと「入れる?」と裕二は美奈子を四つんばいにしました。
私の妻が目の前で他人に肛門まで晒して全裸で四つんばいです!
羞恥心より完全に性欲に支配されているようです。
裕二が挿入する瞬間、私は美奈子の髪に射精してしまいました。手で扱かなくても自然に。
射精中、Yが美奈子を貫きました。美奈子はだらしなく口を半開きにし、「あ、あ…」と
裕二の動きに合わせて声が出ています。
「美奈子、気持ちいい?」尋ねると焦点の定まらない目で私の方を向きます。
「気持ちいいよ…」と答えます。微笑んで!なんということでしょう!狂いそうです。
射精を終えたばかりなのに私は勃ったままです。
「俺のも咥えてくれる?」「おいで」
我慢汁と精液でドロドロの私を躊躇せずに一気に咥えてくれます。
裕二の肉棒を四つんばいで秘部に受け入れ、私の肉棒に舌を絡める美奈子…感動です!
裕二と私で美奈子を串刺しにしています。ビデオがないことが悔やまれます。
「裕二はゴム着けずに生で入れてるよ」
「どっちのチ○コがいい?」
「夫の前で他人とSEXするなんて淫乱だったんだね」
美奈子は私に奉仕しながら裕二の攻めに夢中で答えませんが、問いかけるたびあきらかに
反応があります。言葉攻めで感じているのです。
裕二:「そろそろ出そう」私は美奈子の口から抜くと、美奈子を仰向けに。
裕二は正上位で再挿入。
「口にたくさん頂戴と言えよ」と私は促すると美奈子は「やっぱり中に出して」裕二に言います。
私は卒倒するくらい興奮しました。可愛い妻が目の前で他人に射精、中出しされたいと欲しがっています!
裕二と美奈子は遠慮することなくピッチを上げ、声を上げて果てました。
しばらく裕二は挿入したまま美奈子の乳首を吸っていましたが、美奈子の体からやっと離れました。
私は堪えきれずに美奈子のオ○ンコに挿入しました。
膣には裕二の精液がタップリ入っています。緩くなっています。
美奈子はイった直後なのでしばらく反応しませんでしたが、数十秒後声が出てきました。
裕二はというと満足したはずが精液も拭かずに美奈子の口元に肉棒を差し出します。
美奈子はそれを嫌がることなく自然に口に含むのです。射精後の掃除なんて私はさっきが初めてだったのに。
嫉妬と興奮で震える私は裕二を咥えた美奈子の顔に射精してやりたくなりました。
タイミングが遅く、口に持っていくまでに胸やあごにを汚しながらも美奈子の顔や髪にも
精液をかけることに成功しました。
美奈子は私の射精を確認し、裕二の肉棒を口から外して手招きし、同じように掃除してくれました。
裕二のを握ったままで。

1ラウンドはこんな感じでゴングです。
それにしても普段はまじめで良き母の美奈子がこんな醜態を…。
淫乱になった美奈子をとてもいとおしく思います。大事な妻です。


1ラウンド終わり、休憩です。
美奈子はシャワーを浴びにバスルームへ。
射精1回終えた裕二と2回の私は興奮も一段落し、バスローブを羽織ってソファーでビールを飲んでいました。
裕二:「こんなこと何回かやってんの?」
私:「いいや、願望だけはあったけど美奈子がOKしないんで。今回は酔ってたんだろうな。
   アルコール様々。でも酔ったふりのような気もせんでもないな。冷静にSEXを楽しんでたようにも見えた。
   俺とのSEXは割りと淡白にノーマルだし。」
裕二:「うちのは絶対無理だろうなぁ。」
私:「絶対に言うなよ。俺もお前の女房とやらせろとは言わんし。美奈子はどうだった?」
裕二:「うちのと違って体細いし、よかったよ。中で出したけどいいんかよ?お前、怒らんの?」
私:「美奈子が欲しがったんだから。妊娠はせんだろ。奴はそういうところちゃんと考えてるから。」
ちゃんとしてる…なんて旦那の目の前で別な男とSEXした女に当てはまるか…?
美奈子がシャワーから出てきます。「悠里ちゃん(裕二嫁です)には絶対言わないでね。もちろん他の人にも。」
裕二:「当たり前じゃん。殺されるよ!」
私:「裕二のチ○ポどうだった?お前酔い醒めてただろ。」
美奈子:「実は最初のシャワーで正気に戻ってたの。店で吐いちゃったし。でもなんか断るとノリは悪いって
      しらけるような気がして…。今日どうするの?泊まるの?悠里ちゃんも今夜帰えんないんでしょ?」
裕二:「お前んちに泊まったことにしようか。美奈ちゃん、まだしたい?させてくれる?」
裕二の性欲が戻ったようです。美奈子は私チラッを見ます。
私:「せっかくの機会だからもっと3Pならではのこと試すか?ビデオ持ってくりゃ良かったか?」
美奈子:「ダメ!証拠に残るものは絶対ダメ!」
本気のようです。
裕二:「じゃ、今夜のことは忘れるつうことでもう1回!俺、流してくるわ。」シャワーに消えました。
私:「お前、すごかったじゃん。あれ本性?結婚してから浮気とかホントないの?
   絶対怒らないから言ってみ。」
美奈子:「ないよ。今日はホントハジケただけ。」
私:「じゃ、よそでもハジケるかも知れんじゃん。もう外で飲むの禁止。」
美奈子:「えー。無いって。せっかく喜ぶと思ってOKしたのに!」
私:「うそうそ。ホントは俺の居ないところでも誰かに抱かれてもええよ。」
美奈子:「もぉー。どこまで本気かわからない。」
そうこうしてると裕二が戻ってきました。
入れ替わりに私がバスルームへ。戻ってみるとベッドでもう裕二のを咥えてます。
「おいおい。」なんか仲間はずれにされたようで悔しい。
射精がある男と違って女は体力が残ってる限り性欲は継続するようです。
でも自分の女房はそうじゃないと思ってましたが…。
私のペニスも回復しています。美奈子の口元に差し出してみました。
自然に手にとり、扱きます。そして何回かずつ裕二のと交互に口で奉仕してくれます。
私:「裕二の咥えて、こっち見て。」
裕二:「美奈ちゃん、こっちも。」
美奈子はそれに応えてくれます。わざといやらしい表情で、口元も舌の動きをみせつけます。
裕二:「美奈ちゃん、ホントすごいね。旦那仕込み?」
美奈子:「ううん。時々いろんなの舐めてるから。」
私:「えっ!」
美奈子:「ウソウソ。でもこんなこと言うと興奮するんでしょ?」ニヤケながら。
私は完全にコントロールされています。おとなしいと思ってた妻がこんなこと言うなんて。
ワクワクしてたまりません。
私:「興奮するよ!もう誰に抱かれてもOK!でもお前を大事にする。SEXする前はTELで教えて!
   それと帰ってから全部聞かせて。」
裕二は半分あきれてます。
私:「裕二とときどきSEXすれば?俺居ても居なくてもOKだし。」
裕二:「ええの?」
私:「誰にも言うなよ。美奈子もイヤなら今フェラしてないだろうし。」
美奈子:「裕二くん好きになっちゃうかもよ?あなたにもしないことしちゃうかもよ?いい?」
私:「たとえば?」(もう興奮して大変な心理状況です)
美奈子:「お尻とか。」美奈子はアナルの経験がありません。私が頼んでもNGでした。
私を興奮させて楽しんでいるようです。


美奈子は四つんばいで2人のペニスを愛撫してました。
私は美奈子の後ろに回り、オ○ンコを指で開きます。トロリと太い糸を引いて透明な愛液が滴ります。
十分に粘りがあり、尻を突き出していてもオ○ンコとシーツまでが繋がっているほどでした。
美奈子も自身の言葉で興奮しているのが解ります。溶けたオ○ンコを見て妻が愛しいと思うのは変でしょうか?
口を付けてすすりました。若干精液の匂いとボディソープの匂いが混じってます。
「ん…!」と美奈子は堪らず声が出ます。明るいところで美奈子のオ○ンコを見る機会はそうありません。
せっかくなのでじっくり観察します。普段なら絶対嫌がるでしょうが、裕二へのフェラに夢中のようです。
丸見えのアナルまでじっくり観察。舌を這わせて見ます。尻を振り、快感を堪えますが嫌がる様子はないようです。
まさかホントにアナルSEXの覚悟を決めているのでしょうか?
たっぷりと潤った美奈子のオ○ンコにペニスを擦り付け、ゆっくりと挿入します。
いつもより緩んでいるようですが、温かくて心地いいオ○ンコです。
我妻、美奈子は旦那の友人に頭を撫でられながらペニスに舌を這わせたり、全てを吸い込んで舌を絡めたり、
人道的には決して許されない行為を続けています。それが私には堪りません。
この快感を知ってしまえばもう後戻りできないと確信しました。淫乱な妻がいとおしくて堪りません。
とことんまで汚してみたい…でも他人とSEXさせたい…というSかMか解らない状況です。
普段のSEXで見ることの出来ないアングルでSEXする妻を見たいと思いました。
私は仰向けになり、美奈子を騎乗位となるよう体位を入れ替えました。
裕二はわかっているようで美奈子の前にペニスを突きつけます。
やはり美奈子は自分からそれを掴み、舌を伸ばしてカリに這わせます。
私や裕二に指示されるわけでなく、自分で考えて行動に移しています。
ローアングルから他人にフェラする自分の妻を見たことがありますか?…絶景です!
スレンダーな体ですが、おっぱいはCカップを維持しています。
コリコリに上を向いた乳首を裕二は手を伸ばして摘んでいます。美奈子は眉間にしわを寄せて鼻息荒く
フェラに夢中です。この光景はすばらしい!やっぱりビデオに残したいです。
裕二も挿れたいと言うので交替です。美奈子は裕二のペニスを上に向け位置を合わせ、腰を沈めます。
私は美奈子にペニスを掴ませ、いろいろと質問してみました。
私:「オ○ンコ気持ちいい?俺のとどっちがいい感じ?」
美奈子:「どうなってもいいくらい気持ちよくて堪らない。ごめんね。裕二くんの最高なの。」
私を興奮させるつもりとかの余裕はないはずです。どうやら本心のようです。
私:「いつでもこれを挿れてもらっていいんだよ。でも俺ともSEXしてね。」
美奈子:「ありがとう。大好き。でも裕二くんのチ○コも好き。裕二くんとのSEX気持ちいい。」
美奈子の口から「チ○コ」とか「SEX」という単語をこれまで聞いたことはないかも知れません。
「チンチン」とか「H」とか表現していましたが、一晩開けないうち、いいえたった数時間で妻は豹変しました。
私:「中出しして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に中で逝かせるなんて美奈子は最高に淫乱だね。」
美奈子:「安全日だし。でもそうじゃなくても中で出してもらったと思う。昂ぶっちゃって。怒ってる?
      中に射精されるのって温かくてとても気持ちいいの。男も同じなんでしょ。
      お腹の上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」
美奈子は裕二に突き上げられるリズムで吐息を漏らしながら答えます。
私:「中出しされることで征服された感があるんで俺は興奮したよ。ただお前から言うとは思わなかったんで
   ビックリした。これからも出してもらっていいよ。ピル始めるか?」
裕二:「お前らホント変態だな。いいんかよ?」
美奈子:「私とSEXしたくない?いっぱい頑張るからたくさん中に出して欲しいの。」
私のみならず裕二までもを言葉で興奮を誘っているようです。こんなことならもっと早く始めるべきでした。
裕二:「じゃ、いつでも連絡していい?やりたくなったら。」
愛する妻が目の前でこんなこと言われています。本来ならブン殴るべきでしょう。
でも愛妻:美奈子今、それをそいつの上で騎乗位で腰を使いながら頷いています。
旦那のペニスを扱きながら。私はというとその快感に身を任せ、妻の頭を撫でています。可愛いのです。
完全に変態です。どうにかしています。社会的には決して理解されない性癖にどっぷりと浸かってしまいました。
誰か助けてください。
裕二が逝きそうというので私も逝きたくなりました。
私:「精一杯のいやらしい言葉を言ってごらん。」
しばらく吐息だけだった美奈子は「たくさんSEXして!誰でもいいから私に出して!」と叫びました。
裕二:「中に出すぞ!」美奈子:「うん!」2人はほぼ同時に逝ったようです。
私は大興奮で絶頂を向かえ、美奈子の髪を掴んで顔を上向きにし、1晩3発目の射精を美奈子の頬に
ぶちまけました。「ちくしょう!」と叫んでいたと思います。いとおしくも嫉妬に燃えていました。
3回目なのでトロミのない薄い精液、しかし3回目とは思えない量が美奈子の頬から顎を伝ってCカップの谷間に
落ちていきます。裕二は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液には無反応です。
この歳(41歳です)になって3回目の射精となるとペニスが痛くなってきます。
射精を終え、ピクピクと脈打つペニスを精液まみれになった顔で美奈子は吸い取ってくれます。
逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先でくすぐられると堪らないのは皆さん、ご承知の通り。
美奈子はなんて素敵な淫乱なんだろうと幸せです。
私:「おいしいか?裕二のとどっちがおいしい?」
美奈子:「どっちも苦いよ。おいしくない。」
どうやらそこはホントのようです。

貸与妻

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。

当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。

22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。


私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。
A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。

「妻として良くやってくれています。仲良くやっていますから」

と言われました。
正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。


妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、
ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。
それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。
ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに
白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていました。
ご主人が、

「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」

と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。
その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。

「さあ、上のシャツを脱ぎなさい」

と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、
全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。
ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、
ブラと対のピンクのパンティだけになりました。
妻はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。
両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、

「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」

と言われて両腕を下げてカメラ目線になって

「・・・恥ずかしいです」

と言ってる表情をしていました。
促されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ、
背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、
ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。

そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。
それは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、
透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。
Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、

「はぃ・・・恥ずかしいです・・・」

と言っていました。
エプロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、
繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。
だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。
妻は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。
後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は
羞恥のためか赤く染まっているようでした。

正面を見て立っている妻に

「ゆうこは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」

と聞かれて、

「はい!幸せです。」

と笑顔で答える妻に、

「良い娘だから、褒美をやるぞ、わしのをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」

と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、
ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。
妻は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。
そこには透明の液が流れ出ていたようです。

それを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握ると
やさしく揉み始めていたようです。
ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。
ご主人が、

「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」

という声が入っていました。そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。
もう僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。

病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、
看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、
A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。

「もう止めていいぞ、続きはベッドでやるぞ」

のご主人の言葉でビデオは終わっていました。



12月31日、妻をA氏に貸与し単身赴任して初めての心待ちにしていた帰省の日です。
55歳のご主人(A氏)に貸与してからビデオやご主人からの報告である程度は見聞きしていましたが、
生の妻を見て、触って、舐めて、抱くのは初めてです。

ドキドキしながらインターホンのボタンを押すと聞き慣れた妻の声がして、
赴任前と変わらない清楚な見慣れた妻が現れて、拍子抜けした気持になりました。
それは、ご主人や70代のおじいちゃんと、
(後日、ご主人との関係や妻とのプレイの模様は、ビデオを見たので報告します。)
ビデオで淫らになっていく妻を見ていたからでしょうか、
僕が単身赴任するまでの清楚な妻の姿だったからです。

でも妻は僕が要求しないと帰宅しても玄関でキスをしなかったのに、
玄関に入ると直ぐに妻から抱き付いてキスをしてきたのには、
貸与前にはまでになかったことで、ご主人の調教の成果に感心し、
驚き、妻の変身が嬉しかったです。
キスも妻の方から舌を絡め、貸与前は腰は離し気味に抱き付いていたのが、
僕の股間に押し付けてしかも淫らにくねらせながら、
僕の逸物を確かめるような感じで刺激するんです。
唇を離して妻の言ったことが可愛くて抱き締めました。

「あなたごめんなさい・・・。私は主人と幸せな家庭を持って過ごしているのに、
あなたはこんなになるほど我慢してたのね。」

と、顔を赤らめて私の胸に埋め、股間に下腹を押し付けて言いました。
貸与妻になって、ベテランのご主人に調教されて淫乱になっても、可愛い妻のままでした。
夕食は、貸与前と変わらない夫婦の戻って、
以前と変わりなくご主人のことには意識して振れないで済ませましたが、
夕食後にいつも僕から誘っていたお風呂に僕が入る用意をしていたら、
いつの間にか妻も入る用意をしていました。
後から入ってきた妻に、またまた驚かされました。
それは、デルタ地帯がツルツルで生えてなかったのと脇の下が黒くしていたのです。

「えっ・・・剃ってるの?」

「恥ずかしいわ・・・主人がどうしてもって言うので、あなたに言われていたし、イヤだって言えなかったし・・・」

と顔を赤くしながら、無毛のおまんこを両手で隠しました。

「いいよ、可愛くて僕も好きだよ。隠さないでいいよ」

「怒ってないのね?主人も旦那さんもきっと喜ぶよとおっしゃったけど、あなたがなんと言うのか心配だったの」

「僕にも剃らせてくれるよね・・良いだろう?」

妻は、恥ずかしいわ・・・と言いながら頷きました。
以前にはなかった戯れ愛の入浴でしたが、
妻が僕のちんぽを洗ってくれたのには感激しました。
それは、両手を泡立ててから壊れ物でも扱うように亀頭を愛おしそうに撫でて、
竿を上から下へ下から上へ両手で包んで撫でてくれました。

時々これでいい?と聞いてるような顔で僕を見るので
僕も頷いて

「気持いいよ・・・上手だね。」

と言うと、
右手で竿を擦りながら左手で玉袋をやさしく揉んでくれました。
泡をシャワーで流して終わりかと思ったら、
頬を紅潮させながら亀頭を口に含んだので、
ここまで仕込まれたご主人に、少し嫉妬したのと、
ここまで躾られたご主人の手腕に驚きと敬意を表したい気持でした。
少々と言うよりだいぶ変な性癖の夫かもしれません。
妻のフェラテクも舌が絡み付くようにねっとりとした舐め技に思わず

「ふう~~」

とため息が出てしまいました。
竿を撫でたり玉袋を揉んだりしながらの口の奥までくわえ込んだり
上顎で亀頭を擦ったり舌で裏筋をなめたりのテクニックに、
ご主人の撮した妻の破廉恥なビデオで時々抜いていたとはいえ、
正月には熟れた妻に仲に出せるから溜めていたのと妻の上達したテクに堪えきれなくなって、
出るよと言って口から抜こうとしたら、口から離さないで、
くぐもった声で首を僅かに横に振りながら

「ぅぅぃい・・・出して」

と言って離しませんでした。

そんな声も耳に入らないで、腰をピクピクさせながら、
初めて妻の口の中に射精しました。
過去に、無理に頼み込んでフェラしてもらって、
射精しそうになったので口から抜いたが間に合わなくて、
精液を顔にかけてゆかりに怒られたことがあったが、
今は口に出した精液を飲んだし、最後の一滴まで零さないで飲みますよ、
と言う感じで吸っているのだった。それも、うっとりした顔で、
美味しそうに飲んで色のだった。
男としては、征服感と満足感も感じるのだった。
口からチン歩を出したゆかりは、手に持ったまま、

「あなた、気持ちよかった・・・?」

恥じらいながら聞きました。

「凄く気持ちよかったよ。上手になったし、ご主人のおかげだね。いい奥さんしてるようなので僕も安心したよ」

「あなたのおかげで、素敵な主人にお仕えすることができて
いろいろ教えていただいてるし、可愛がっていただいてるわあなたありがとう。ゆかり幸せです。」

「ゆかりが幸せなら僕も嬉しいよ。フェラのお礼に、まん毛を剃ってやるね。湯船の縁に脚を拡げて腰掛けなさい」

「恥ずかしいけど・・・お願いします。」

恥じらいながら、腰を突き出すようにして湯船の縁に股を拡げて腰掛けたゆかりの脚の間に座った僕は、
女性の脇の下等を剃るカミソリで剃ってあげました。
ラビアを引っ張って剃ったりしているうちに、おまんこが濡れてくるんです。
感じやすくなったなと思いました。

そんなおまんこの周りを剃っているうちに僕のちんぽも
再びお腹にくっつくような元気が出て来ました。
こんな久しぶりに妻と入浴しながらの出来事を報告でした。
この後はベッドで、除夜の鐘に合わせて、
僕もゆかりのおまんこを硬くなったチンポで突きまくりました。

妻の調教依頼

インターネットで知り合ったTさんに妻を調教してもらうようになって、半年くらいになります。
 夫婦でSMプレイをしていましたが、二人ともそれでは飽きたらず、Tさんにお願いすることになったのでした。
 私の参加は認められていませんが、妻が持たされて帰ってくるビデオを見るのが私の楽しみです。そこには、妻の調教の一部始終が記録されています。

 妻はTさんが借りているマンションで調教を受けます。
 そのマンションは、広いリビングルームとベッドルームの2部屋があり、いつも妻が着く頃には、既にTさんの仲間が三、四人、リビングルームを取り囲むように置かれたソファの上で、スコッチの入ったグラス片手に待っています。
 年代はだいたいTさんと同じ頃で四十代後半の人が多いようです。
 妻は男性たちが注視する前で、コートを脱ぎます。
 コートの下は何も身に着けていませんから、すぐ全裸です。
 そして、恥ずかしそうに茂みを押さえる妻の首に、長い鎖のついたて首輪がつけら、両手両足首に皮製の手枷足枷が装着されると、妻はこの男達の性具になるのです。そして、次の日夜、このマンションから開放されるまで、この格好です。

 男性たちは、妻を犬のようにはべらせながら、思いのままに楽しみます。
 自分の所に来させて膝の上に座らせて体の感触を楽しんだり、口で奉仕をさせたり、あるいは陰部に指を挿入したりと、好きなように妻を弄びます。妻は単なる性具ですから、当然なのです。
 そして、部屋の電気を消し、小さなスポットライトだけにして、妻にオナニーをさせます。自分の手で、悲しい声を出しながら色白の体をくねらせる妻のオナニーショーは、Tさんたちのお気に入りだそうです。
 妻のオナニーショーで気分が高まると、まる一日にわたる妻のセックス漬けが始まります。男性達は妻の意識が朦朧となるまで、交代で、時には同時に犯りつづけるのです。
そして、ひとしきり妻を犯しつづけたあとは、今度は妻を車に乗せ、夜の街をドライブしながら、続きをします。
 車は、ワンボックスで、後部座席が向かい合わせになるタイプの車です。
 妻を輪姦しながら、ドライブをし、ときには全裸で首輪をされた姿で外を歩かされたりもします。
 そうやって、次の日、再びコート一枚でマンションの外に出されるまで、始終妻の秘部や口、時にはアナルから溢れた精液が流れ出るくらい徹底的に犯し続けます。
 私がビデオで見た中で圧巻のプレーは、妻が両脚を大きく開いた体型のままベルトで固定され、吊された姿です。そして、その吊された妻を抱えながら交代で犯すのです。一人が膣内射精したら、すぐに次の男性が代わって妻を犯します。そうやって、延々と妻を犯し続けるのです。
 股間から大量の精液をダラダラ流しながら吊されている妻の姿には頭がクラクラしました。

この姿ほど妻を愛おしく思ったことはありません・

妻がAVに出演し中出しされてました

私は36歳で普通のサラリーマン、妻の由香は34歳パート勤め子供は1人10歳です。
最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
妻も去年からスーパーのレジ打ちのパートに出ています…其の割には
妻の服装も派手に成りブランド品のバッグや私の見たことの無い
宝石や時計を沢山持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だ
と言い訳をしています。
最近は夜の夫婦生活も妻が「…疲れているから…」と最近拒み出し既に3ヶ月以上も
SEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました…
携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして
私が言うのも何ですが、今では中々のセレブ風な美人だと思います。
妻から聞いたのですが、梅田辺りで買い物をしているとオジサンによくナンパされるそうです。
最近ネットで個人撮影のAV動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると会社の後輩に教わり
PCオンチの私も何とか見ることが出来ました。恥かしいですが、妻とSEXしない間それで
適当に抜いていました…検索欄で「人妻ナンパ不倫」
と検索したら風貌が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
顔に薄いモザイクが掛けられています…もしかして私は妻かな?と思いました…
私もまさかとは思いましたが…
やっぱり如何見ても声もこの服装も見た事有ります。
間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…
内容は妻が大阪の町、日本橋界隈でナンパされている所でした。
妻が男に誘われて一緒に歩いているシーンです男に「綺麗ですね~」
とか色々言われていました薄いモザイクなので分かります妻も嬉しそうに笑顔です。
男に「お礼しますんで1時間だけお時間下さい」「インタビューだけですから」とか言われて
妻は男について行ってしまってましたそしてワンボックスの車に乗りました。
サンプル動画はここで終わりました続きを見たい方はとURLが
書いてあり其処をクリックすると飛んだのが人妻系の
無修正動画サイトです私はドキドキしながら1ヶ月コース
の有料登録をクレジットカードでしました。
妻を捜しました有りました「セレブ妻、由香30歳」と有ります4歳程サバを読んでいます
私はドキドキしながら直にダウンロードしました。
その動画の内容は…ホテルの一室のソファに座った妻が男にインタビューされている所から始まりました。
詳しい内容は書けませんが夜の夫婦生活の事とか私のSEXに対する不満なども話しています。
家庭の経済的な事まで告白していました、5年前位妻が不倫した事も解りました。
インタビュワーの男に「奥さんは今まで不倫した事有りますか?」と聞かれた時
妻は「えっ?有ります…」と即答でした…
私は凄いショックを受けてしまいました。
男が妻の横に座る形に成りました…妻にセクハラな攻撃をし始めました。
「奥さん胸を少し見せて下さい」「パンツ見せて下さい」等を
言われながら彼方此方軽くボディタッチされています…
妻は生脚にミニスカート姿です男に手で太股を擦られながら
「奥さん綺麗な脚ですね」とか言われていました。
妻も「脚太いから恥かしいです」と返すと男は「いやいや肌も白くて綺麗なアンヨです」
と煽てまくりです。
そして妻の太股を触っていた男の手が股間部分に挿し込まれました。
最初は妻も「聞いていません、撮影は困ります」とか
抵抗をしていましたが男が妻に耳打ちをすると
妻は「下着姿だけなら」と簡単に上着とスカートを脱いでしまいました…
妻は若い頃モデルの仕事を少しした経験も有りスタイルは抜群です
胸も豊満ですし腰のくびれも有りお尻も桃みたいです、妻が恥かしそうにしていると
男に「奥さん綺麗です旦那や彼氏が羨ましい」とおだてられると妻も何だか嬉しそうな感じでした。
「奥さんの生オッパイ見たいなー」と言われて妻が「これ以上は無理です」と言うとまた妻に
男が耳打ちをしました妻が「恥かしいです…けど…」と悩んでいると、妻に耳打ちしながら男が指で
ブラのフォックを外してしまい其れを見た妻は諦めたのか自らブラを外してしまいました…
多分謝礼金の上乗せ分の金額を耳打ちしたのでしょう…
男に「綺麗なオッパイだー」「奥さんの乳輪ピンク色ですね」とか言われています。
とうとう胸を鷲掴みにされて…妻は「アンッ」と黄色い声を上げてしまいました…
奥さんここまで来たら「下も脱いで欲しいなー」と言われ
妻は「下は無理です…困ります…」と俯く妻に男が耳打ちしました。
とうとう妻はパンティーを自分から脱ぎ全裸状態です。
手で胸とアソコを一応隠していますが…またもや男が耳打ちしています…
妻が「…もう無理…絶対無理とか言っていると」
男が「奥さんここまで来たらもう最期まで行きましょうよ~」
と男が料金プランのような物が書いたメモを妻に見せると
妻はビックリした表情でメモを見いってしまいそれからは
大人しく成り男の言い成りでした…
まずはソファの上でM字開脚で大股開きにされました。
男に「アソコ自分で拡げて」と言われ自分から「クパァ」と小陰唇の肉ビラを開いています。
ホラホラ奥さん「もっと中身が見れる様に上げたり下げたりして」と注文を付けられていました
妻は指4本を使用して自分から膣口を「グワッ」っと拡げています。
私でも明るい所では見たことの無い妻の尿道口やピンクの膣前庭や膣穴の中身までモロ見えでした。
男が「奥さんそのまま止めて」と言いながらペンライトで
妻のアソコを照らしながら言いました…カメラがズームインしています。
男に「うわー結構綺麗な肉ヒダですねー子宮口まで見えちゃってる」
と言われていました。妻が「イヤ~ン・恥かしい」と言うと
男が「奥さん今までこのオマンコに何本の肉棒を挿れたの?」
と質問すると妻は7本位…かな?と小声で話しました…
「結婚してからは何本?旦那以外では?」妻は「…3本…位」
ビックリです真面目な妻だと思っていましたが結婚してから
私以外の男3人と不倫していたからです、しかし私は怒りより
興奮して自らの肉棒を握り締めていました…
「いや~旦那さん残念…可哀相に奥さんは既に3人と不倫していたんですね」と言いながら
男が妻の前に自分のチンポを出しました「奥さん之・ホラ・ホラオチンチン大好きでしょ?舐めて下さい」
妻は「もう無理です帰ります」と言いながら下着を付け始めると
男が「これから謝礼が倍増するんですよ奥さんこれからですよ」
と言われて妻は顔隠して下さいと小声で言っていました。
男は「モチロンですモザイク掛けますから」
有料動画は勿論モザイクなど掛けられていませんでした…
妻の手が男のチンポを握り締め上下させています。
男が「奥さんパクッと咥えて」と言うと妻はフェラし始めました
それは私にはしてくれた事の無いプロ並のフェラテクでした。
男が「奥さん上手ですね旦那に仕込まれたの?」妻は「いえ・彼氏に…」
男があっと言う間に妻の口内で射精していました。
男に「奥さんはいお口開けて」と言われてアーンと妻が開けていました
其の舌の上には精液が乗っていました。

場面が変わりましたホテルのベットの上です、既に全裸の妻が男優?とベットでシックスナインの形でお互いの
性器を舐め合っていました、妻にエロインタビューして口内射精した男とは違う男優でしたさっきの男とは
チンポの大きさが一回り以上大きく感じました、インタビュワーの男が「奥さんそろそろ挿入して貰いましょうか?」
と言うとなんと妻は素直にベットの上で大股開きに成り自分のビラビラを拡げて男優の挿入を待っていました
多分破格な謝礼金に釣られたのでしょう…妻がカメラに向かってオネダリさせられています。
「由香の厭らしいオマンコにおチンポブッ挿して下さいハメテ下さい…」
男優が自分の指に唾を付けて妻の入り口をなぞると、妻は「アンッ…ンンッ」と可愛い声を上げました
インタビュワー男が「よく濡らさないと彼の大きいからね」といっています。
妻が「そんなに大きいの経験無いです…」と少し不安顔です男優本人は無言です。
妻の入り口に男優の巨根があてられましたその部分がズームインされています。
亀頭部分が妻の膣口を大きく押し拡げています。
男優が腰を前に押すと同時に肉棒が妻の胎内に「ズブッブッッ」っと吸い込まれて行きました
妻が「…あ~ん大っきい」と黄色い声を上げました
インタビュワー男がこの男優「旦那さんや彼氏より大きいでしょ?」と聞いています。
妻が「ホントに大きいですお腹一杯に成りそうな感じです…」
男が男優の事を「彼は之が仕事でソレ「チンコ」しか他人に自慢出来る事無いからね」と言っています。
正常位や騎乗位などで散々突かれまくり妻は何回も逝かされていました、最後はお約束のバックです
男優の巨根が更に奥に「グイッ」と限界まで挿入されます。
20cmは挿ったのでしょう、妻は少し痙攣気味でした「さっきより奥まで来てるうぅ」叫んでいました。
男優が激しくピストンを始めると「アンッ・アンッ・アンッ」と大声で鳴いています
長い肉棒が根本まで杭打ち機のように出たり入ったりしていました。
根本まで挿入されると同時に男優の睾丸袋が「ビタン・ビタン」と妻のクリトリス付近を叩いています
男が「彼のチンポ気持良いでしょ?」妻は「気持ちひい・気持ひぃ・・」と逝きまくりでろれつもおかしく成っています
何時の間にか背面騎乗位に成り妻は男に下から突き上げられる形に成りました。
男優に胸を揉まれています自分から「グイグイ」と腰を振りながら恥骨を押し付けていました。

インタビュワー男に「奥さん中に出して貰いましょう」と言われた妻は
急に我に還ったように「駄目です駄目です・危ない日だから子供出来ちゃいます」
と腰を動かしてチンポを抜こうと必死でしたが男優に後ろから抱きつかれてて根本までズッポシと挿入されています。
妻が「中は駄目ー中は駄目」を連呼しているとインタビュー男が「今は後ピルが有るから大丈夫ですよ妊娠はしません」というと妻は大人しく成ってしまいました。

妻は再び正常位で挿入されています、男優のイチモツが妻に激しく出挿りを繰り返しました。
「グチャ・グチャ・ビチャ」と厭らしい音が聞こえていました。
男優の激しく長いピストンに逝きまくり既に妻はアヘ顔を晒しています。
インタビュワー男が「奥さん…中に出してって言って欲しいな?」と言うと妻はなんと大きな声で中出しを
オネダリし始めました。
「由香のオマンコの奥で一杯出してぇ~出してぇ~」と大声で叫んでいます。
妻は腰を浮かせて両脚を男優の背中に絡め受精体制に変りました。
男優に射精感が来た様子で激しい突きピストンが一度妻の最奥で止まりました。
其の瞬間妻が「ビビクンッ…」と体を強張らせています。
男優が「ドク・ドク・ドプ」と妻の子宮に大量の精液を注ぎ込んでいます。
其の証拠に男優の睾丸袋が「ピクピク」しています。
そのままの状態でカメラが結合部をズームインしていました数秒後
ゆっくりとオマンコからチンポが抜けていきます亀頭のエラの部分で
一度止まりますそして「ズルッ」と抜け落ちると同時に精液が糸を引きながら「ドロッ」っと垂れています。
膣口の穴が大きく拡げられ空洞形を作っていました奥まで見えそうです。
インタビュワー男に「奥さんそのままベットに座って後ろに手を付いて」と言われて
妻は脚を拡げて後ろに手を付きました。
股間を「グイッ」っと前に差し出す格好でした。
妻が男に「本当にクスリ飲めば妊娠大丈夫ですか?」と聞いています。
男優が妻のオマンコに指を挿れて精液を掻き出していました出しても出しても出てきました。
妻も自分からお腹を押して精液を搾り出しています。私はこの動画で毎日抜いています!

母と息子と三人で温泉に

               
              
母と3才の息子と三人で実家近くの温泉に一泊旅行しました
久しぶりの、娘と孫との温泉で嬉しそうな母
翌日の帰り道、母に言われて、立ち寄った温泉
有名な混浴温泉で、湯が二つ、濁り湯と透明湯がありました
透明湯に男性客が一人いるだけ、居眠りしてて
その横をとおって私、なんか恥ずかしくて
男性部分が丸見えなんです、仰向けでその人、隠さないで
母が、その浴槽の横に立って、なにすんのかなって
お母さん、自分を隠してるタオルを取っちゃったんです
にこって笑って、男性の裸を見おろしてる
男性も、薄笑いで母を見上げてました
びっくり、大胆なんだから
しばらくして、別の若い男性が入ってきました
透明湯の居眠り客を見て、入りにくそうにしてます
私たちは濁り湯に入ってて
母が、こっちがいいよって、男性を手招きします
ふつうの体型の男性、お腹が少し出てる
男性部分をあらわにして、こちらに闊歩して来ます
これが混浴なんですねー
どちらから? お一人? 温泉はお好きなの?
母が話しかけます
透明湯の居眠り(狸寝入り?)客が上がってしまいました
湯のふちに私が腰掛けると、男性もふちに腰掛けて
お持ち物を、間近でしっかり観察させてもらいました
さおが太い、亀の頭は小さめで、下に反ってました
母もふちに腰掛けて、顔の汗をタオルで拭いてて
母の黒く茂った秘所、男性が遠慮なく目線を向けてます
 「混浴にはよく入るんですか?」
 「ええ、今日みたいに運がいいと
  素敵なご婦人とごいっしょ出来るんで」
素敵なご婦人っていわれて、悪い気がしません
でも、なんかお上手、危ないんじゃないの
若い私よりも、母の大人の魅力に興味があるみたい
実年齢より若くて、いまだに男性の気を引いてる母
ここ、どうぞって、横に手を置いて、お誘いします
男性が母の横に、少し離れて座って
がちゃって戸が開いて、2人づれの年配の婦人客が来て
むこうの透明湯に入りました
あれ、いつの間に、湯の中で男性客に体を寄せられてる母
眉間にしわを寄せて、眼を細めてます
興奮を抑えるような表情
濁り湯の中で、いけないこと、されてる
見えない、けど、わかります
ほかにお客さんがいるのに
 「出そうなの? この中に出しますか?」
母がそう言って、手桶を持って
出るって、何すんの、まさか射精? ここで? 
男性が股間を手で押えながら、むこう向きに座りなおして
男性のお尻の筋肉や下半身に、力が入ってスジが浮いてて
興奮してるんです、見てて私も濡れそう
横で母が遠慮なく、男性を手で攻め続けてます
婦人客たちが気付いて、こっち見てる
お母さん、見られてるよ? でも、気にする様子なし
あんた、こっち来て見ればって、母が私に言う
前に回ると、逞しく、たくましく、そそり立ったシンボルが
それ握った母の手、いろんな男性の感触を経験した母の手
すごい、私、とてもかなわない
男性が苦痛な表情になって、かくかくって腰を動かして
手桶に白い液体がドロって落ちた
 「ひゃー、あーっはっは」 「あららぁー、ほっほほ」 
婦人たちが笑う声、見えなくてもわかったみたい
母が笑顔で、年配女性たちを振り返りました
男性客は湯に浸かりなおして、悠然とくつろいでます
さ、行こう、すぐに退散だよって母が言って
待ってよー、私、息子を抱っこして追いかけました
2人の年配女性に、失礼しますって、やっと挨拶して
 「お兄さん、やるねー」「いい男だよねー」
年配のご婦人たちが、男性に声を掛けてる
あの男性、あれからご婦人たちのお相手もしたのかしら
               
                

従姉妹にやられました

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。
家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。
すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。

ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。
ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら
「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。
「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。
ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。
その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。
ミキは怒って
「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン
はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」
と言ってきました。
「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら
「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。
ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。
案の定、勝負したら僕のほうが少しずつ押し気味でした。
もう少しで勝てる位の所で、お互いの腕は止まり膠着状態になりました。
なかなか勝負がつきません、僕は疲れてしまい力が入らなくなりました。
ミキの顔を見ると、余裕の表情でした。
「貧弱所じゃないよ、信じらんない、弱すぎ」と言ってじわじわとミキは腕を返して来ました。
僕はなすすべなくミキにねじ伏せられてしまいました。
それだけでは、済まさずもう片方でも勝負させられ、戦意を失くした僕はミキに弄ばれて、体力を消耗させられるだけでした。
完全に虫の息の僕に、余裕のミキは、
「両手使ってみる」と言い出しました。
結局両手でも、負かされてしまい、自分の貧弱を思い知らされました。

僕の腕に力が残っていないことをいいことに、ミキは僕をおもちゃにし始めました。
そのまま、押し倒されて、押さえつけられ、半ズボンらの裾に手を入れられて、僕のチンコやタマをいじりはじめました。
ミキは怖い声で
「おまえなんか、女にこんな事されても抵抗できないくらい弱いんだよ、ほら、気持ちいいだろ、ガチガチじゃん」
僕のチンコは完全に勃起していました。
僕に出来る事は、ただ泣きながら哀願するだけでした。
「ああん、やめてよ、やめてよ」
ミキは泣き叫ぶ僕の声を聞いてとても満足そうでした。
「あたしを馬鹿にしたんだよ、許さないよ、がまんしないで出しちゃえば」
結局、そのまま射精してしまい、パンツと半ズボンは精子でグチョグチョになってしまいました。
「いっぱい、出たね、洗濯して乾燥機にかけてあげるから、それまで下半身丸出しでいな」
と言われ、しばらくミキの部屋で下半身裸でいさせられした。



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