萌え体験談

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射精

精子出るとこ見せて

僕には同い年のいとこT子がいます。
昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。

年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
あれは自分が中学2年のお正月でした。
年があけて親同士は初詣に出かけました。

僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、
自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
T子も行かなかったようでした。
家にはT子と自分の二人だけになりました。

親達が出かけてしばらくたってから、
自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。
「は?い」
「入っていい?」
奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。
「どうしたの?」
「うん。ちょっとね。」
パジャマ姿のT子が部屋に入って来ました。

「ねえ、Kちゃん、つめてつめて。」
T子が自分の布団に入って来ました。
僕は予想外の出来事にビックリしました。

「昔はいっしょのお布団で寝たよね。あったか?い。」
T子が言いました。一緒に寝たりお風呂に入ったりしてたのは
幼稚園の頃までだったので、僕はほとんど記憶にありません。
T子の記憶の良さにビックリしました。

僕は横にT子がいる緊張感で布団の中で「きをつけ」の姿勢になっていました。
心臓のドキドキがT子に聞こえるんではないかと思い不安になりました。
「...」

しばらくの沈黙の後、T子が話しかけて来ました。
「ねえKちゃん、裸で寝たことある?」
「ないよ。」
「すごく気持ちいいんだよ。」

「何かおちつかないよ。」
「ちょっとやってみてよ。」
「え?今?」
「うん。」

「T子が横にいるのに恥ずかしいよ。」
「私も裸になるから。」
「...」

僕は口から心臓が飛び出そうになりました。
その時初めてT子の顔をまともに見てしまいました。
T子のキラキラした目とまともに目が合ってしまいました。
枕元の電気スタンドの優しい灯かりでT子の顔がさらにきれいに見えました。

「ね、脱いで。」
「う..うん...じゃあ、一緒に脱いでくれるか?」
「うん、じゃあ、せーのーで脱ご。」

僕たちは布団の中でゴソゴソとパジャマを脱ぎました。
脱ぎながら、僕のアソコどんどん固くなって行きました。
中学生とはいえシングルベットに二人なので、お互いのひじやひざが当たります。
それでさらに興奮してしまいました。

さすがにすぐにパンツは脱げませんでした。
「脱いだ?」
「まだ、パンツははいてるけど...」
「T子は?」
「私もパンツだけだよ。」
「ね、Kちゃん、パンツも脱いでみてよ。」
「...」

僕は体が動きませんでした。アソコだけがどうしようもないほどカチカチです。
「じゃあ、私から脱ぐね。」
T子が布団の中でゴソゴソとパンツを脱ぎ、布団の上にちっちゃい布切れを置きました。
「はい、Kちゃんも。」
僕はわざと仕方ないようにパンツを脱ぎました。

僕は初めて布団の中で裸になりました。
お尻に触れるシーツの感触がとても新鮮だったのをおぼえています。
動くたびに体のどこかがT子の皮膚に触れ、すべすべした皮膚の感触が伝わります。
僕のアソコは根元が痛いほど硬く勃起していました。
僕はそれがT子の手に触れないように、体だけT子とは反対側に向けました。

「ねえ、Kちゃんって毛生えた?」
T子が小さな声で耳元でささやきました。
僕はまた心臓が飛び出るほどドキドキしました。
「あ...うん。生えてる...。T子は?」
「私も生えて来たよ。」
僕は興奮でのどがカラカラでした。つばを飲むとゴクリという音がT子に聞こえるかと
思うと、気になって飲みこともできませんでした。

「Kちゃんのオチンチン見せてよ。」
「恥ずかしいよ。」
「ねえ、ちょっとだけでいいから。」
妙に落ち着いているT子がうらやましく思えました。

僕はどうしようか迷いましたが、思い切って勇気をふり絞って言いました。
「じゃあ、T子のも見せてくれたらいいよ。」
「うん、わかった。」
「...」

T子がOKしたとはいえ、僕はこんなに大きくなったモノをT子に見せるのに抵抗がありました。
「今...すごく大きくなってるけど、それでもいいの?」
「うん、それ見たい。」
再びT子の顔を見ると、すごくうれしそうな表情だったのが印象的でした。

僕はゆっくりと起き上がりました。毛布を股間にかけてT子に見えないようにしました。
T子も掛け布団をめくって、タオルケットを体に巻きつけました。
その時ですが、まだ幼児体型がちょっとだけ残るT子のオッパイがチラリと見えました。
中学生の割りには大きくて、ピンクのキレイな乳首が一瞬、見えました。

「これ、めくっていい?」
T子が股間を隠している毛布の端をつまみました。
「うん。」
T子はゆっくりと毛布をめくりました。僕のアソコに新鮮な空気が触れました。
勃起したアソコをT子に見られるのはものすごい恥ずかしい思いでした。
顔が真っ赤になるのが分かりました。

当時はまだ、皮がむけきっておらず、勃起すると先が少し見える程度でした。
「わあ、すごい...ちょっと触ってもいい?」
僕はだまってうなずきました。
股間にT子の顔が近づき、指が僕の勃起したアソコに触れました。
体がビクっとしました。
初めて他人に触られてあまりの気持ちよさに頭がクラクラしました。
ましてや昔から好きだったT子です。

すでに先からは少し透明な液が滲み出していました。
「うわあ、こんなに硬いんだ...」
T子は根元から先っぽまでつまんだり軽く引っ張ったり、タマタマを裏返して見たり、毛を触ったり、
とても楽しそうにしていました。僕はちょっとイキそうな感じがして来たので
「もう、いい?」
とこれ以上T子が触るのを止めました。

「ねえ、オナニーって毎日してる?」
T子がさらに刺激的なことを質問して来ました。
「いや...毎日は...」
「どれくらいでしてるの?」
普段は僕がエラそうにしてますが、今日はT子が部屋に入って来た時から
完全にT子が主導権を握ってました。

「一日おき...くらいかな?」
「いつくらいからしてるの?」
「一年前...くらいかな。」
もう僕はなす術がありません。T子のされるがままです。

僕はふと我に帰りました。自分ばっかり恥ずかしい思いさせられていることに気づきました。
「T子はいつから?どれくらいしてるの?」
自分も勇気を出して同じ質問をT子に浴びせました。
しかしT子は極めて冷静に答えました。

「中学に入った頃からかなあ。シャワーで感じちゃったんだよね。週に2回くらいしてるよ。」
あの大好きなT子がオナニーしている事実を聞いた瞬間に思わず射精しそうになりました。
僕は慌てて他のことを考えて気を紛らわしました。

「ねえKちゃん、精子が出るとこ見せてくれない?」
もう出したくて仕方がなかったので危うくOKするとこでしたが、そこでT子がまだ約束を果たしてない
ことに気づきました。ちょっと悔しい気持ちになりました。
「あ、T子の約束まだだよ。」
「あ、そうだったね。タオルケット取るからちょっと待ってね。」

T子は体に巻いたタオルケットをはずして電気スタンドの方を向き、体育座りをしました。
僕の喉が思わずゴクリと鳴ってしまいました。T子に聞かれたかなと思いましたが大丈夫でした。
「うわあ、恥ずかしいなあ...」
T子はゆっくりと足を開きました。
僕はT子の股間に顔を近づけました。スタンドの灯かりを自分の顔がさえぎってしまい、
影ができてしまいましたが、目を皿のようにして食いいるようにT子のアソコを見つめました。

「うわ...」
T子のアソコはとてもキレイでした。毛は割れ目の上にちょっと生えてるくらいで
割れ目も縦にスジが一本走ってるだけで薄いピンク色でした。
僕は気を緩めると射精してしまいそうになるのをぐっと抑えながらT子のアソコを脳裏に焼き付けました。
割れ目からは透明な液体が出ていてお尻の方も濡れていました。

もう、射精したくてたまらなくなった僕は、触ることさえできませんでした。
「T子、精子出るとこ見せてやるよ。その代わり...」
僕は冷静になるように自分に言い聞かせ、必死に考えた交換条件をT子にぶつけました。
声が震えるのを抑えるのに必死でした。
「先にT子のオナニー見せてくれよ。」

「...」
T子の顔がまじめな表情に変わりました。
僕はそれを見た時にここまでは踏み込むべきではなかったと後悔しました。
「いいよ...」
T子がそう言うと、股間に手を持って行きました。

自分は自分の気持ちの動揺について行けなくなりました。
しかし、自分に与えられたチャンスを受け止めるよう言い聞かせました。

T子は僕の前で全裸になっています。普段では考えられないことです。
大きめのオッパイもキレイなアソコも全部目の前で現実になっているのです。
僕は気を失いそうになるのを必死にこらえました。

T子は指先を割れ目の少し上に持って行くと、円を描くように回し始めました。
指先が回るたびに割れ目の中のピンク色のものが見え隠れしました。
「う...ん...」
T子のあえぎ声が聞こえて来ました。

顔が紅潮しアソコがさらに濡れて来ました。
僕はまともに見ると射精してしまうので、もったいないと思いながらも
時々目をそらさずにいられませんでした。

数分してT子に絶頂が近づいていることがわかりました。
「あん...イっちゃう。」
僕は再びゴクリつばを飲み込みました。

「あ、ああん...」
T子の体が大きく痙攣し、内モモがビクビクしていました。
お尻の穴までビショビショに濡れていました。

T子は枕元に手を伸ばし数枚のティッシュを取り、濡れたアソコをキレイに拭き取りました。
少し時間がたち、T子が息を整え、気持ちを落ち着かせました。
「はあ...じゃあ、Kちゃんの見せて。」
「うん。」

僕は枕元にあるティッシュを数枚引き抜くとそれを四つ折りにして、精子を受けるものを
作りました。
「それに出すの?」
「うん、今日はあふれちゃうかもしれない。」
それを聞いて初めて、T子がうれしそうに笑いました。
その笑顔は今までのT子の中で一番キレイな笑顔でした。

「じゃあ、出すよ。」
僕は灯かりの方を向き、いつものように立てひざになると左手にティッシュを持ち、
右手で固く勃起したものを握りました。
T子の顔が近づき、真剣な表情になりました。

僕は右手を上下させました。イクまでに10秒もかかりませんでした。
「あ、T子...出る...出るう。」
左手のティッシュを先っぽにあてがいました。
ものすごい勢いで精子が飛び出しました。

「きゃあ、出た。」
最初の一撃がティッシュから飛び出しました。
残りがとめどなく流れ出て来ました。
「ひやあ...すご?い。」
T子が目を丸くして僕の射精を見つめていました。

その時はいつもよりたくさんの量が出たと思います。
ティッシュからあふれそうになりました。
長い射精が終わると、僕は息をつきました。
たくさん出た後にだけ味わう、タマタマの裏側にだるさを感じました。

「はあ、はあ...」
僕はマラソンの後のように息が切れていました。
T子の顔を見ると、T子も僕の顔をじっと見つめていました。
「男の子のってすごいのね。」
僕には何がすごいのかよくわかりませんでしたが、女の子もすごいと思いました。

僕はさらに数枚のティッシュを取り、そのティッシュをくるんでゴミ箱に捨てました。
「ありがとう。Kちゃん。」
そう言うとササっとT子はパンツをはき、パジャマを着ました。
僕もパンツをはきました。
「じゃあ、みんなが帰って来るから部屋に戻るね。」
そう言うとT子は僕の部屋を出て行きました。

僕はそれから後も心臓がドキドキして、朝まで一睡もできませんでした。
その後の2年くらいはT子のオナニー姿で抜いていたような気がします。

中3になりT子は彼氏ができてしまい、僕とそのようなことをすることはなくなり、
大人になって結婚した今でもそのことを話すことはありません。
でも、今でも僕の萌えたいい思い出になっています。

30年前

僕たちは男三人・女二人のイトコどうしでHごっこをしてました。

僕は小四、あとの男二人は兄弟で小五と小四、女二人は姉妹で小六と小四でした。僕の母親と兄弟の母親と姉妹の父親が兄弟で、皆同じ町内に住んでいました(ややこしくてすみません)。
僕には幼稚園の妹、姉妹には高一の兄がいましたが、Hごっこの仲間ではありませんでした。

僕の母親と兄弟の母親は姉妹で飲み屋をやっていて、僕の妹は夜は祖父母の家に預けられていたので、うちは夜は僕一人でした。
一人ぼっちの僕の家にイトコたちが泊まりに来てくれたのですが、Hごっこがいつ始まったのかは覚えていません。

Hごっこの組合せはジャンケンで決め、男女二組と見張りに別れました。
やる場所はだいたい布団でしたが、布団を出した後の押し入れに入ってやる事もありました。

僕は小六の従姉妹(以下、従姉)に憧れていたので、従姉とやる方が好きでしたが、小四の従姉妹(以下、従妹)はクラスが一緒だったので、同級生と裸で抱き合ってると思うととてもドキドキしました。

やる内容はキス・脱がしっこ・さわりっこ・おまんこの定番コースですが、当時フェラチオの知識はなかったのでやりませんでした。ワレメも指でいじるだけで舐めた事は有りませんでした。

オッパイは舐めたり吸ったりさわったりしましたが、舐められたりさわられたりする方が好きでした。

従姉のオッパイは少しふくらんでいて、従妹はペッタンコでしたが、二人とも柔らかくてすべすべで、全身が密着する様に身体を絡み合わせると、とてもいい気持ちでした。

おまんこの体位は前と後ろがありました。
前はいわゆる正常位です。
始めは男女とも足を閉じたままオチンチンでワレメを突いていましたが、気持ちいいのは先っぽだけです。
色々試しているうちに、下になった従姉が足を開き、ワレメより下の方にオチンチンをこすりつけるのが、一番気持ちいい事に気付きました。
体位が決まると、腰は自然に動き出しました。姉も下から突き上げる様に腰を回します。

新しいやり方は従姉が従妹に教えました。
布団を被っていたのではっきりわかりませんが、男役になった従姉が下になって足を開いた従妹と股間をこすり合っていたみたいです。
従兄が覗こうとして布団の端っこをまくったら姉ちゃんに怒られたので、男三人はモコモコ動く布団の周りに座り、チンチンをさわりながら荒い息遣いを聞いていました(見張りなんか実際はテキトーでした)。

後ろですが、俯せに寝た女子は足を閉じたままで、男子が足を開いて覆いかぶさり、お尻のワレメにオチンチンを挟んで腰を振りました。
お尻の柔らかさは気持ちよかったけど、前の方が二人とも気持ちいいので、後ろはあまりしませんでした。
本当の後背位を知っていたとしても、子供のペニスは小さいのであまり適さないと思います。

前のバリエーションで女子が上になるのが有りましたが、これは従妹が始めました。
身体の小さい従妹は上に乗られると重かったみたいで、自分が上に乗りたいと言いました。
横になった男子のオチンチンの上に跨がり、腰を回す従妹はとても淫らでした。
いつもは頭から布団を被ってやっていましたが、女子が上になる時は布団がずり落ちてしまい、揺れ動く従妹の顔が見えました。お腹が波打つように動くのもとてもエッチでした。
学校では掃除をしない男子(というか僕)を怒鳴りつけてる従妹が、うつろな目をして僕の上で腰を振っている姿は今でも忘れられません。

Hごっこの始まりは覚えていませんが、最後のHごっこははっきり覚えています。

最後のHごっこは従姉の小学校卒業式後の春休みにやりました。
姉ちゃんは「Hごっこは今日が最後だし、妹ととももうやっちゃダメだからね」と言いました。
僕たちはすごく悲しくて淋しかったけど、姉ちゃんの命令は絶対でした。
その日は従姉の指示で敷布団だけ敷いて、掛け布団はたたんだまま重ねておきました。

従姉はみんなを立たせると男三人の服を脱がしてくれました。
いつもは布団の中で裸になっていたので、少し恥ずかしかったけど興奮もしたので、それだけで三人とも勃起してしまいました。
従姉は笑いながら三人のオチンチンにさわると、従妹にもさわるように言いました。

次に従姉は三人で従妹を裸にするように言いました。
布団の中では何度もパンツを脱がした事があるのに、普段着の従妹の服を一枚づつ脱がすのとは全然違いました。
僕たちは震える指で同級生を裸にしていきました。
パンツを脱がすのも、これが最後なので、三人でウェストに指をかけゆっくり脱がしました。
正面にしゃがんだ僕はワレメが現れるところが見られたのでラッキーでした。
従妹はその間ずっと目をつぶったままでした。

最後にみんなで従姉を裸にしました。
橙色の豆電球と石油ストーブのあかりで、オレンジ色に染まった姉ちゃんの裸はとてもキレイでした。

従姉がみんなと順番に抱き合いキスをすると、従妹も同じように抱き合いキスをしました。

今日はジャンケンはしませんでした。
姉ちゃんは積み重ねた掛け布団に寄り掛かる様に横たわり、足を開きました。
姉ちゃんが指でワレメを開くとカキノタネみたいな形のおまんこの穴が見えました。
何度もさわったりオチンチンでこすったりしたのに、おまんこの穴を見るのは初めてでした。

それまでは性器を舐めるなんて考えた事もなかったのに、姉ちゃんのおまんこの穴を見ると、思わず口をつけ舐めてしまいました。
姉ちゃんがエッチな声を出したので、僕は嬉しくなって夢中で舐めました。
みんなも姉ちゃんを取り囲み身体中を舐めたり撫でたりしています。
代わる代わるキスもしていました。

しばらくすると姉ちゃんは僕の名前を呼び、小さな声で
「入れて」と言いました。

僕は姉ちゃんの両足を持ち上げるようにして、腰を進めました。姉ちゃんが指でワレメを開きおまんこの穴を見せます。穴の周りは唾液と姉ちゃんの愛液でテラテラ光っていました。

みんな動きを止め僕と姉ちゃんの股間を見ています。
僕は少し恥ずかしかったけど、オチンチンに指をそえ、姉ちゃんのおまんこの穴に差し込みました。
今までは擦りつけてるとか、挟んでるとかの曖昧な感覚でしたが、この日は穴に入れてる事をはっきり実感しながらの挿入でした。
穴の中はきつく熱く、今までのおまんことは全然違いました。
姉ちゃんも痛そうに顔をしかめています。
もしかしたら、これが初めての本当のおまんこかも知れないと思ったけど、オチンチンが気持ち良すぎて何も考えられなくなりました。

僕はオチンチンを根本まで入れると、少しだけそのままにしてから、ゆっくり腰を動かしました。最初は痛いくらいきつかったけど、段々スムーズに動くようになり僕の動きも徐々に早くなっていきました。

一瞬目の前が暗くなりオチンチンが大きく膨らむと先っぽが爆発しました。
初めての射精でした。
今までのはただのごっこだった事がはっきりわかりました。

オチンチンを抜くと流れ出した精液に少し血が混じっていました。

姉ちゃんに教えると、大丈夫だからと言って、次は従弟に入れるように言いました。

従弟は僕の精液を気にする事もなく、すぐに挿入して激しく腰を使いだしました。やがてぐったりしてオチンチンを抜きましたが精液は出なかったようです。
次に従兄が入れて射精しましたが、従兄も初めてだったみたいです。

一休みしてから今度は従妹に入れました。

今度はジャンケンで順番を決めました。
僕、従兄、従弟の順に決まりました。
僕ばかり一番でズルイと従弟が文句をつけたけど『ジャンケンと姉ちゃんの命令は絶対』が僕たちのオキテだから仕方ありません。

従妹の穴はもっと小さいかと思いましたが、姉ちゃんの穴とあまり変わりませんでした。

僕は従妹の穴に先っぽを差し込むと、従妹に覆いかぶさりキスをしながら腰を打ち付けました。
僕の班の班長でクラスで一番コワイ女子である従妹が、今、僕のオチンチンに貫かれて、涙ぐんでいます。
僕はあまり痛くないように気をつけてゆっくり動きました。従妹は僕の頭に両手を回し抱き寄せました。
僕たちは舌を出してキスをし、顔中を舐め合いました。

横を見ると姉ちゃんが四つん這いになって従弟の股間に顔を埋めています。
オチンチン舐めてるんだ、と思いました。
従兄は僕の方と従弟の方を交互に見ながら、自分でオチンチンをいじっています。

僕が従妹の中で果てると、従兄がすぐに突っ込みました。従妹の身体がガクガク揺すぶられ、従兄は舌をのばして従妹の顔をベロベロなめ回していましたが、従妹は顔を背けているように見えました。
僕は、従兄から見ると下級生の女子を犯してるんだよなー、と思いました。

従弟が従妹とやった後の事はよく覚えていません。
姉ちゃんと従妹の口の中に射精した事と、この日は結局、従弟の精通が無かった事は覚えていますが、それ以外は誰が誰となんて全然わかりません。
僕はいつの間にか眠ってしまい、夜明け頃に目を覚ますと誰もいませんでした。

中学生になった姉ちゃんとは、ほとんど会わなくなりました。
時々、白いヘルメットをかぶって自転車通学する姉ちゃんと目が合うと、笑って手を振ってくれましたが、それだけです。

五年生になった僕と従妹はまた同じクラスになりました。
従妹は相変わらず威張っていましたが、日が経つにつれ女っぽくなり、姉ちゃんそっくりになっていきました。

従弟の精通がいつかは今も知りません。

金殺処刑美少女

男 「ぐううううえぇぇぇぇぇ・・・」
少女「クスクス・・・まだまだ終わらないよッ♪」

ドグオォッ!!

男 「ッげぇあぁっ!!も、もう許しでぐださいぃ・・・」

ある廃屋。そこに三人の人影がある。
一人は男。どこにでもいそうな最近の若者風の男。
鼻ピアスをあけ、いかにもチンピラのような雰囲気。
そして残りの二人は小学生中学年程の少女。二人共整った顔立ちをしているかわいい女の子だ。
一人は「千夏」。清純という言葉が似合いそうな透き通るような白い肌をした少女。
ツインテールに引き込まれそうなパッチリした目が純粋さを一層引き立てる。
もう一人は「智美」。運動好きで健康的な小麦色の肌が色っぽい艶を放っている。
ショートカットがとても似合っていて小悪魔的な魅力がある。

智美「もういっちょお見舞いしちゃうよ!それッ!」

バゴォッ!

男 「がっっあぁぁっッ!」

智美のすらりとした長い足のつめ先が素っ裸にされた男の金玉に勢い良く突き刺さる。
男の下半身全体に電撃にも似たような激痛が走る。
男は両手で股間を押さえようとするが両腕は頭上にバンザイの姿勢でしっかりと縛られているため動きすらとれない。
それどころか両足も開脚状態で縛られているため、足を閉じる事もうずくまる事も出来なかった。
そして手も足も出ない男の股間に前から後ろから容赦なく残酷な蹴りを入れる二人の美少女。
なぜ男がこのような目に遭っているのか。
それは数時間前にさかのぼる・・・

男 「今日もおいしそうな女の子がいっぱいいるなァ・・・ジュルリ」

公園の様子を外から監視する男。視線の先には公園の遊具であそぶ少女達。
その少女を凝視する男の目は血走り、ズボンはテントを張っている。
実はこの男、極度のロリコンで毎日のように公園の前に粘着し、隙あらばさらってイタズラをしようと企んでいる。
実際にこの非道な男にさらわれ、イタズラされた少女が何人もいるのだ。
今日もこの男は汚れすら知らない少女を自分の手で汚してしまうつもりでこの公園に来ていた。

千夏「お兄さん♪」
男 「うわっ!な、何だ?」

不意に後ろから声を掛けられ慌てて振り返る。
そこにはふるいつきたくなる程の美少女が二人、太陽のような笑顔を男に向けていた。
あまりの可愛さに息を呑む。ロリコンの男は平静を保つのがやっとであったがこんなうまそうな獲物を逃す訳にはいかない。
暴走寸前の理性をなんとか抑え、少女に話しかけた。

男 「どうしたの、お嬢ちゃん達?」

男はやさしく少女に話しかける。

智美「お兄さん今暇?暇だよね?ねえ、あたし達とイイコトしない?」
男 「・・・え?」

一瞬何を言っているのか理解出来なかった。

千夏「分かんないの?おバカさんなんだね♪」
智美「あたし達がお兄さんの事を気持ち良くしてあげるって言ってるの♪」
男 「え?え?そ、それって・・・」
千夏「私達最近すごくムラムラしちゃって・・・だから安くしとくよ?」
智美「こんな美少女に誘われてるんだから断る理由なんて無いよね?」

男は最終的に二人を言葉巧みに騙し、イタズラしようとしていたが少女達自らが誘ってくるとは思ってもいなかった。
しかもこんな清純そうな少女の口からそんな言葉が出てきた事に今まで以上に肉棒が熱くなるのを感じた。
普通少女自ら誘ってくるというのはおかしい事だが興奮しきった男に疑う余裕は無かった。

千夏「ほら、こっちこっち♪」

二人に半場強引に手を引かれ人気の無い場所に連れて行かれる。
途中、男は我慢できずに少女のスカートに手を入れようとするが手を払いのけられてしまう。

男 「まあいいか、これからたっぷりと味あわせてもらえるんだからな・・・!」

しかしこの後、男に悲痛な運命が待っているとは思いもよらなかっただろう・・・
そしてしばらく手を引かれて歩いていると廃屋に着いた。
廃屋とは言ってもそんなに荒れても無く比較的きれいに整理されている。

智美「ふふ、こっち♪」

手を引かれ中に入る。
中に入ってみると中は何もなくさっぱりとしている。
よくみると部屋の真ん中あたりに二本フックのような物が刺さっており、そのフックとフックの間には赤黒いシミが少しついている。

男 「これ、何?」

そう言いながら振り返った男の目に思い切り足を振り上げる智美の姿が目に入った、次の瞬間。

ドッッッゴオォォォッ!!!

男 「!!!!!ッっっかっっああああああああぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!」

智美の美脚が男の股間に思い切りめり込み、下半身が激痛に支配される。

男 「おぐぅッ!おええええぇぇぇぇぇ!!」

そのまま崩れ落ち、二人の前に膝まつき、うずくまる。

千夏「智美ちゃんスゴーイ!一発で仕留めたよー!」
智美「えへへ♪今回はすごくうまく入ったかも♪」

脂汗を垂れ流し、息をする事すらままならない男とは裏腹に黄色い声を上げてはしゃぐ二人の無邪気な少女。

智美「クスクス♪そんなに痛かった?あんなに強く蹴ったもんね」
千夏「でもお兄さんが悪いんだよ?」

そういうと千夏はポケットから写真を一枚取り出す。
そこには一人のかわいい少女が写っている。男はその少女に見覚えがあった。

千夏「ねぇ、この子知ってるでしょ?」
男 「!!!・・・し、知らないよ・・・!」

咄嗟に嘘をつく男。そこに写っているのは数日前にこの男がイタズラした少女だった。

智美「この子、カワイイよね??」
千夏「彩ちゃんって言う子なんだけどさぁ?」
智美「この子、あたし達の友達なんだよ??」
男 「!!!」
千夏「かわいそうに、男の人にイタズラされちゃったらしくてさ。
   すっごくあたし達と仲が良い子なんだよ?今もショックで家から出られないんだって。かわいそう」
智美「それで親友のあたし達が代わりにお返ししてあげようと思って。」
千夏「お兄さんが彩ちゃんを連れて一緒に歩いてたのを見たって言う子がいるんだよね」
智美「ねえ、お兄さん何か知らないかなぁ?」

グリッ!

男 「ぐがッ!」

智美が男の金玉を踏みつけ、グリグリと動かす。

男 「があ、あ、あああぁ・・・!」
智美「ねえ、お兄さんが犯人なんでしょ?正直に話して」
男 「し、知りませんー・・・!」

ぐりぐりぐりぃッ!

男 「ぐうぅぅぅぅあああぁぁあッ!」
千夏「関係無いけどさぁ、あたし達趣味でキックボクシングやってるんだよ?」
男 「え?えええ!?こ、こんな小さい子が!?うっ!」
智美「すごいでしょ?こう見えて千夏ってすごく強いんだよ?
   こんなタマタマなんて簡単に潰しちゃうかも」
男 「ひ、ひいぃぃ・・・!」

男の背筋に冷たいものが走る。少女達の目が本気になっている。

千夏「そういえば彩ちゃんが正直に話して謝ってくれれば許してあげるって言ってたっけ??」
智美「お兄さんはタマタマ潰されるのと謝るのと、どっちがいい?」
男 「も、もう許してください・・・!」
千夏「お兄さんのタマタマ潰れるところ、見てみたいな??」
智美「もうメンドくさいから潰しちゃおうかな♪」
男 「ひいー!す、すみませんでしたぁッ!ボクがや、やりましたあッ!ごめんなさいッ!」

いとも簡単に認め、みじめに土下座し頭を床に擦り付ける男。

千夏「・・・」
智美「・・・」

バゴッ!!!!!!

男 「ぐがぁッ!?」

男の顔に千夏と智美の蹴りがめり込む。そのまま後ろに吹っ飛ぶ男。

千夏「やっと認めたね」
智美「やっぱりお兄さんだったんだ、この変態」
男 「ぐああ・・・ちゃ、ちゃんと謝ったのに!?許してくれるんじゃ!」
千夏「彩ちゃんなら許してくれるかもね。あの子すごく優しいから。」
智美「でもあたし達は許さないから。別に許すって言ってないし??」
千夏「てゆうか本当にそれだけで許してくれるとでも思った?そんなわけ無いじゃん」
智美「お兄さんにはたっぷりお仕置きしてあげる」
男 「ひ、ひいー!」

男は少女達に恐怖し、逃げようとする。千夏は男の行動に機敏に反応し、

千夏「逃がさない!タマ潰しキーック!!」

ドグゥッ!!!!!!!!!
男の金玉に千夏の脚がまともに直撃し、再び男の下半身に激痛が走る。

男 「あっっっっがぁはぁっっっあぁぁッ!!!!!」
千夏「あはは♪痛そ?♪」

そのまま倒れこむ男。倒れこんだ男の首を智美のココア色の脚で締めてしまう。

男 「ぐ、が・・・!!」

男の首に柔らかく心地よい感触が広がり、それと同時に強烈な締め付けが襲う。
心なしか、褐色の美脚からは良い匂いする。
身動きの取れない男の股間を千夏が思い切り踏みつける。
激痛と快感と息苦しさと芳香が同時に押し寄せ、男の意識はだんだんと薄れていく。

千夏「うわ!見てコレ、こんな事されておっきくしちゃってる?(笑)」
智美「本当・・・お兄さんってマゾなんだ・・・キモ?イ・・・」
千夏「大丈夫だよ、これからたっぷりいじめてあげるから♪ってこれじゃお仕置きにならないかも・・・」

少女達の嘲笑に心地良さを覚えながら男の意識はそこで途切れていった。

・・・

何時間経っただろうか。男が目を覚ます。
まだ下腹部に鈍い痛みが残っている。

男 「う、うわ・・・!何だ、コレ・・・!?」

自分の状況に驚愕する。全裸にされ自分の両足がフックにしっかりと固定されている。
それどころか両腕も天井のフックに固定されている。完全に身動きが取れない。
しばらくその状態だったのか、手足が痛い。
そして前を見ると千夏と智美がストレッチ運動をしている。

千夏「あ、気がついた?」
智美「ビックリした??」

二人がリングコスチュームに着替えている。
千夏は黒いレオタードで白い肌がとても冴えて見える。
智美は白い短いスカートをはいており、少し動くだけでもパンツが見えてしまいそうだ。
幼くしてあふれ出るような色っぽさと自分がこれから何をされるのかを想像し、チンポが大きくなる。
そして自分の性癖に困惑する男。

千夏「うわ、また大きくしてる」
智美「自分が今から何されるのか分かってんの?ホントマゾなんだね」
千夏「じゃあ何してもいいって事だよね?」
男 「い、嫌だ・・・!」
智美「そんな事言っちゃって。正直になりな」
千夏「それじゃあお仕置き開始?♪」

男に処刑宣告が下され、男の股間に最初の一撃が襲う。
バコッ!!!!!

男 「あっっがぁぁぁぁああぁぁぁッ!!!!!」
智美「そんなに痛いの?」

蹴られるたびにチラリと覗く智美の純白のパンティ。

智美「スケベ!!今パンツ見たでしょ!!」

ドゴッ!!!!!

男 「ぐがっあぐうぅぅぅぅぅ・・・!!!!」
千夏「もう!いちいちうるさいなぁ!大人なんだからもうちょっと我慢しなさい!」

そして千夏の秘部に浮かぶ一本の縦スジ。男は蹴られながらにしてそこから目が離せない。
ドッゴォっ!!!!!

男 「げえぇええええぇぇぇ!!!!!」
千夏「みんなこんな風に叫ぶよね?男の人って弱いよね。この人もあたし達のアソコ見てるし」
智美「縛って殴るだけで泣いちゃうから止められないよね♪今度はパンチでも受けてみるぅ?」

バシッ!!!!!

男 「がっっっっっはぁぁぁぁぁ!!!!!!」

智美「ほら、油断してるとここにもイっちゃうよっ!」

ドグッ!!!!
男 「ぐっうっっ!!!!」

男のみぞおちに膝が突き刺さる。
男はそれから10分間二人のパンチやキックを股間や腹等、あらゆる場所に受け続けた。
たったの10分間が男には一時間のように長く感じた。

男 「ぐううぅぅぅぅぅ・・・」
ドッゴォッ!!!!!
男 「がぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
智美「うるさいなぁ」
千夏「じゃあそろそろ口もふさいじゃおっか?」
智美「うん。ちょっと待っててね、変態さん♪」

二人は奥へ消えていく。次は何をされるのか、男に不安と同時に期待が膨らむ。
そして戻ってきた少女達の手には何かが握られている。

千夏「これなんだか分かる?」
智美「フフ♪あたし達がさっき履いてたパンツだよ♪」
千夏「好きなんでしょ?このロリコン」
智美「あたし達もサンドバックにするだけじゃかわいそうだって思ってさ。
   かわいい上にやさしいだなんて、天使みたいでしょ?」
千夏「ほら、口開けて」
男 「ああ、そんな、ムグググ・・・!」

男の口の中に千夏のパンツが押し込まれる。口の中に広がる千夏の香り。
さらに顔に智美のパンツが被せられ、パンツを吐き出せなくなった。
鼻と口から少女達の匂いに犯され、肺が芳香に支配される。
男は息苦しさに苦しみ、芳香に顔をだらしなく緩める。そしてさらに肥大化するチンポ。

智美「アッハハハハハ♪変態さんだあ!キャー、襲われるぅ?♪」
千夏「フフ♪また大きくなった。じゃあ、お仕置き再開?♪」

バッコオォォォォッッッッ!!!!!!

男 「ん゛っんんう゛う゛う゛ううううッ!!!!!!!!」
智美「せいとーぼーえー☆えい!」

そしてさらに男は一時間、拷問を受け続けた。

・・・一時間後。
男の体は痣まみれ、金玉は既に紫色に変色、ゴルフボール大にまで腫れあがっている。
しかしそれとは裏腹にチンポは脈動し、我慢汁がとめどなく溢れ、足のフックとフックの間に汁溜まりが出来ていた。
そこは赤黒いシミがついていた所だ。

千夏「さっきからずっとお汁が止まんないよ?」
智美「そんなに気持ちいの?」
千夏「痛い痛いって言ってるのにこんなにお汁垂らして・・・男の人ってホント正直じゃないねっ!」

バゴォッ!!!!

男 「ん゛っっっっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーー!!!!!!!」
智美「ねえ、そろそろ・・・」
千夏「うん、そうだね。アレ、やっちゃおうか?クスクス・・・♪」
男 「ん、んうう・・・?」

不意に少女に前後から抱きつかれた。
恐怖感と期待感が大きくなり、チンポもさらに脈動する。少女の肌触りがとても気持ち良い。

男 「んん・・・んんんうううんんん・・・」

思わず抱きつきたくなるが、両手を拘束されているので叶わない。
そして男の顔を見上げる千夏。あどけない笑顔を向ける少女が男には本当に天使に見えた。
するとニヤリといやらしさを含んだ笑みに変わった。次の瞬間。

ドグッ!!!!!!
男「んんう゛っっ!?う゛う゛ううううううぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

少女達が抱きついた状態で膝金蹴りを繰り出してきた。
前後から膝金蹴りの嵐。今まで以上の激痛に男は気絶しかけるがすぐに激痛が与えられ、気絶すら許されない。

ドッゴ!!ドッグ!!バコ!!ドス!!バシ!!ドゴ!!ドッグ!!
男 「んっん゛!!んっう゛!!う゛う!!うん!!ん、んう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ー!!!!!!!!!!!!!!」
千夏「ほらっ!!どう?それ!!キくでしょ?ほらほらっ!!キャハハ☆」
智美「こうするとっ!!男の人って!!イイ声で鳴いてくれるんだよねっ!!えいっ!!」
男 「うう!!うっんっ!!うっうっうっうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

そしてさらに30分。地獄の膝金蹴りから開放された男はあまりの激痛に意識が朦朧としている。
立っているのでさえやっとだ。

智美「ふうー、いい汗かけた♪」
千夏「結構いい運動になるね、この技♪」

少女の汗がとてもセクシーで少女達のむせるような汗の匂いで、蹴り続けられたにもかかわらず、さらにチンポは大きくなる。

智美「ねえ、またオチンチン大きくなってるよ?汁もずっと出てるし。」
千夏「なんだか苦しそう。さすがにちょっとかわいそうかな?」
智美「そうだ!せーえき出させてあげようか?」
千夏「そうだね!あたし達も悪魔じゃないんだし。あたし達ってホント天使みたい♪お兄さん幸せだね」

そう言うと少女達はイスを持ってきた。それに少女達が開脚姿勢で座り、
汗にまみれた美しい脚で男のチンポを擦り始めた。
汗がローション代わりになり、亀頭を重点的に責め、カリをヌラヌラと擦り、茎を指で強く挟み、時にゆっくり、時に高速でしごく。
激痛が急に快感に変わり、だらしなく顔が緩んでしまう。
さらに二人の秘部に見える智美のパンティ、千夏のレオタードに浮かぶ縦スジに視覚を刺激され、汗の匂いに嗅覚を刺激される。
あまりのテクニックに気持ちよすぎて腰を引きたくなるがそれも叶わない。

男 「んんう・・・んっ!んうー・・・うっ!!!」
千夏「んふふ♪我慢できる?あたし達の脚コキに耐えた人なんて今までいないんだよ?」
智美「みーんなお兄さんみたいに変な顔しちゃって。アハハ☆男の人ってホントに面白い♪」
千夏「こうやって後ろから・・・乳首をクリクリされると・・・もっと気持ちいいでしょ?」
男 「んんんっ!?んうううんうんんんん!!!んっ!うっ!」

少女達の完璧すぎるテクニックに一切抵抗できない無力な男が我慢できるはずもなく、あっという間に射精感が込み上げる。

智美「あ、もう出そう、タマタマが上がってきた・・・」
千夏「ええ!?もう!?多分この人も早いかな?って思ってたけど・・・もうちょっと我慢してよ!」
智美「千夏ちゃん・・・」
千夏「うん・・・もう、しょうがないなあ。」

ニチュニチュニチュニュチュヌチヌチヌチッ!!しゅかしゅかしゅかしゅかしゅかっ!!!
男 「ううぅぅぅんんんんん・・・!!!」
千夏「フゥー・・・」

男の我慢が限界になった、その瞬間。

千夏「必殺☆射精寸止め玉殺しー!♪」

バッッッッッッココココオオオオォォォォォォォォォォォォォッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「ん゛ッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!??????????」

千夏の白い脚の甲が的確に男の副睾丸を捕らえた。
辛い程の快感が突然体を貫かれたような激痛に変わる。
男は目を見開き、あまりの痛さに声も出せず、痙攣する事しか出来ない。

智美「キャー!すごく決まったよー!千夏ちゃんカッコイイー☆」
千夏「えへへ♪」
智美「もう千夏ちゃんスゴスギ!好きになっちゃうかも・・・」
千夏「も、もう!恥ずかしいよ!」
智美「アハハ!イカせてもらえるって思った?バッカじゃない?」
千夏「変態にイイ思いなんてさせるわけないじゃん☆」
智美「って、あれ?変態さん?おーい?もしかして死んじゃった?」
千夏「ええー!?まだ頑張ってよ!!弱すぎ!!これからが楽しくなるんだから!!」
智美「じゃあ変態さんもそろそろ限界みたいだから、潰しちゃう?」
千夏「潰しちゃう?」
智美「潰しちゃおっか?」
千夏「潰しちゃおー!」
男 「ん、んん・・・!?んんう、んんうー!!!」

男の顔から血の気が引いていく。ついに男が処刑される時が来てしまった。
男は涙を流し、顔を醜く歪めて必死に許しを乞うが当然少女達は耳を貸さない。
それ以前に男の口には少女達のパンツを口封じ代わりに詰め込まれているため、
もし少女達が聞こうとしても理解出来ないだろう。もっとも、理解出来てもやめようともしないだろうが。
そして千夏は男のチンポに手馴れた手つきでコンドームをつける。

千夏「この前は右のキンタマ潰したから・・・今日はあたしは左のキンタマ潰すね☆」
智美「じゃあ、あたしは右のキンタマだね♪この人のはどうやって潰そうかな?・・・?」
千夏「フトモモプレスで潰しちゃえば?」
智美「それだと潰すのに時間かかっちゃうよ。潰した時にセーエキいっぱいかかっちゃうし。
   この前のオタクのセーエキ、髪にまでかかっちゃって、なかなか取れなかったんだよ?
   やっぱり足の指でひねり潰しちゃおうかな」
千夏「あたしは特技のヒザで一発で潰しちゃう」
智美「オッケー☆じゃあいっちゃおー!変態さん、準備はいい?」
千夏「こっちはいつでもオッケーだよ!覚悟してね、お兄ちゃん♪」
男 「んんん・・・!!んんーーーーーーー!!!!!!!!!!んう゛っっ!!!」

男のキンタマが智美のセクシーな足の指にしっかりと挟まれる。
まるで万力に挟まれているかのような脚力。
コリコリとキンタマを弄り、真剣な目で位置をしっかりと確認する智美。
まだ触られるだけでズキンズキンと痛む、大きく腫れたキンタマ。
そして覗く智美の純白のパンティー。
自然とそこに男の目が釘付けになり、その視線を確認すると智美が微笑んだ。

男 「うっ!!ん、んんーーー!!!!!」
智美「いっくよー!!」
智美「秘儀☆トルネードナッツプレスー!!♪」

ゴリュグリョゴリュッ!!!ブッッチャァッッッ!!!!!!!!!

男 「ん゛っっっっう゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ううううううううぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

キンタマが智美の脚にひねられ、足の指と指に挟み潰され残酷な音を響かせキンタマは大きな音を立て、潰れてしまった。
下半身に今までとは比べ物にならないような激痛が走りめぐり、同時に焼け付くような熱さが湧き上がる。
男は内股にもなれず、うずくまる事も出来ず、少女達のパンツに断末魔さえ遮られ、立ったまま地獄を受け入れつづける。

智美「やったぁ☆まずはキンタマいっちょ上がり♪」
千夏「さあ、次はあたしだよ☆しっかり!」

くぐもった嗚咽を上げ続ける男に背後からしっかりと抱きつき、残ったもう一つのキンタマにヒザをしっかりと定める千夏。
ぐにぐにとキンタマを弄り位置をしっかりと確認する千夏の白い膝。
そして不意にキンタマから膝が離れる。

千夏「ンフフ♪いくよー?」
男 「ん゛う゛うー・・・!!!!」

千夏「必殺☆男殺しエッグハンマー!!♪」

ドッッッッグゥゴリグチャァッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「んぇっっっっっっっえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!」

ドピュルビュクビュクビュルルー!!!!!!!

男の激痛に支配された下半身に更に激痛が与えられ、蹴りに耐えられなくなったチンポは
寸止め状態にあった精液を一気に吐き出す。
男のチンポはビクンビクンと痙攣し、ピンク色の精液を大量に吐き出す。
コンドームにピンク色の粘液が溜まっていく。

男 「え゛ぅッ!ん゛ぇッ!う゛ッ!」

激しい激痛と快感が男に容赦無く押し寄せ、白目を向いて絶え続ける。
息も絶え絶えな哀れな男とは対照的に、まるでゲームをクリアしたかのように無邪気にはしゃぐ少女達。

智美「やったやったぁ☆」
千夏「やったぁ!いえーい☆」
智美「また一つキンタマを潰しちゃったぁ♪」
千夏「アッハハハハハハ♪痛い??」
智美「キンタマの潰れる時の音と男の人の表情ってウケる?!」
千夏「白目向いちゃってるよ?!キャハハハハハハ☆」

そして男のチンポから千夏が手馴れたてつきでピンク色の液が大量に溜まったコンドームを取り外し、結び、ポーチに入れた。
チンポからは赤い粘液が垂れ、フックの間の赤黒いシミの上に赤い汁溜まりを作る。
手足の拘束具を解かれ、糸の切れた人形のように倒れ込む男。

千夏「ンフフ?♪今日はこれで、3人目♪」
智美「はあ、楽しかった♪」

手早く着替えを済ませ、携帯に電話を掛ける智美。

智美「あ、彩ちゃん?うん、ちゃんと二つ潰したよ??え、また獲物が引っかかったの?
   フフ、彩ちゃんって積極的?♪うん、今すぐいくよ。じゃあ今度は彩ちゃんも一緒にソイツのキンタマ潰そうよ!
   うん、じゃあまた後でね?♪」
智美「お兄さん、今からまた行かなくちゃいけなくなっちゃった。」
千夏「お兄さん、楽しかったよ♪潰した時の悲鳴、すっごく面白かった☆」
智美「あ、それとあたし達のパンツ、あげる♪またイタズラしたくなったらちゃんとそれでシコシコするんだよ?
   ってもうキンタマ無いからオナニーできないね☆クスクス♪」
千夏「じゃあね、変態さん♪バイバイ?☆」

ウインクをしてくれた千夏の笑顔が女神に見えた。
外へ走って行く少女達の後姿にときめきを覚えながら、押し寄せる激痛で男はやっと意識を失うことができた。

パネルマジック

厨レポです。自分は20歳。

とりあえずHPみながら電話予約。
待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。
朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。
このスレで「新人は辞めとけ」というレスがあった気がしたのでもう一人の姫に決定。
HPの写真では井川遥っぽい。
コースは90分で総額27kでした。
ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。
待合室にすでに2名の先客。
お茶とおしぼりをもらいアンケートや会員証の説明などを受けます。
ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。
10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。
・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。
確かに胸はEカップはありそうでした。
しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。
ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。
20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にHPの写真と違うんです。
絶対別人だと思いました。
しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。
姫:若いねー
自分:22です。ソープ初めてなんです。
姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。
姫の裸を見ると三段腹。
胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。
ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。
アソコは反応をしているようです。体は正直です。
そして湯船で憧れの潜望鏡。
興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。
こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。
パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。
しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。S着。あっけなく童貞喪失。が挿入しても何も感じない。
締め付け感がないのです。このとき初めて焦りました。このスレの過去のレポが頭をよぎります。
上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。
正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?
自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という過去のレスは正しかったみたいです。
オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。
所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。
その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位
ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?
自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。
結局正上位でやってみようかということに。
挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。惨めでした。
そして挿入。腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。
モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。
けれどもちょろっと出たという感じでした。
逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。
ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。
姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。
・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。
リラックスどころかむなしさばかりが積もります。
自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。
最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。
今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。
またパネマジの怖さを知ることもできました。
最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない童貞の一人だということも体感しました。
このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。
そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。
次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。

秘密基地

小6のとき、社宅に住んでいた。社宅には独身棟があって、
昔は寮母さんまでいたが、その時はすでに廃止になっていた。
同級の女の子が一人いて近所に同世代がいない者同士よく遊んでいた。
ある日、独身棟の非常階段で遊んでいるとき鍵が開いているのに気付いた。
中を探検し、自分の部屋がなかった2人は「ここはオレの部屋!ノリちゃんはこっち!」
と秘密基地のように毎日遊んでいた。
部屋はたくさんあって他の部屋を物色していると押入から段ボールいっぱいのエロ本を発見。
最初は恥ずかしさもあり二人でエロ本を仮の自室に投げ合いをして遊んでいた。
いい加減疲れたのできちんとあったように戻し、そこを「えろべや」と名付けた。
しかし、オレは見たくてたまらなかった。家に帰るふりをしてこっそり、えろべやに行った。
部屋には帰ったはずのノリちゃんがいた。小さくうずくまってエロ本を見ていた。
意地悪なオレは「何してるの!」と突然はいって驚かせた。
ノリちゃんはビクっっとなって赤い顔してあたふた。オレは自分の事は棚に上げ
「ノリちゃんエローい!」とからかっていたら泣き出してしまった。

オレは謝って一緒に見ようということにした。
始めは2人とも笑いながら見ていたが、エロ漫画のやらしさに言葉数が少なくなった。
電気のない薄暗い四畳半、畳の部屋。ジメっとしたインクのにおい。
ちんこが反応しはじめたオレは変化をさとられまいとうつぶせで寝転んだ。
畳にムニュっとしたらなんだか気持ちがいい。セックスの意味も自慰もしらなかったオレは
「ノリちゃんもやってみて」と巻込み、2人並んで畳に押し付けながら見ていた。
そのときは射精もなく、暗くなって見えなくなったので続きは明日ということになった。

学校から一緒に帰ると周りがうるさいので違うルートで帰り、途中で合流。
帰っているときから2人とも興奮していた。ランドセルを家に置き、すぐにえろべやに行った。
やはりノリちゃんはすでに来ていて小さくなって見ていた。
やはり意地悪なオレは「何してるのぉ」とお化けのまねをしてはいった。
ノリちゃんはビクっっとはなったが笑顔。2人で同じポーズをして鑑賞した。
数日通えば、あれだけ恥ずかしがっていたのも嘘のように各自、好きな本を広げて見ていた。
オレはディープキスの絵を見てふと疑問に思いノリちゃんに聞いた。
「舌で舌を、舐めるところで舐めるところを舐めるとどんな味がするんだろ?」
ノリちゃんは口の中でモゴモゴ舌を折って「自分のでは味しないよね。」
「当たり前じゃん。味したらご飯が美味しくなくなるじゃん。」
「だけど、自分のではなかったら味するかも。。。」
子供ながらに変な空気になったのがわかった。何か言わなければと焦るが言葉がでない。
言いたい事はあるが言葉になって出ない。
「じゃあ舐めてみる?」
言葉にしたのはノリちゃんだった。

ノリちゃんが舌を尖らせて目一杯のばしている。僕も精一杯、舌を伸ばした。
ノリちゃんはじっと僕の舌を見ている。ドキドキしながらペロっと舐めてみた。
「味はしない」意外に大した事がなかった。緊張が一気に解ける。
「味したよ!」「いや、味しないよ!」「えぇ?じゃあもう一回」ペロっ
なんだかんだとペロっペロっ。調子にのって先だけだから味がしないのではないか?
舌先だけだったのが舌の横、裏と舐めてみる。「うーん。するような、しないような」
絵では口の中を舐めてる。という事になった。卑怯な僕は口を開けて待った。
ノリちゃんは唇のすぐ裏横をペロっと舐めてきた。「味しない」
僕はもう少し奥まで舐めてペロペロ。「少しするよ」
舐め合っているうちにだんだん本物っぽくなる。カチっと前歯があたる。
2人は照れ笑いしながらも、気持ちがよくてやめられなくなっていた。
ノリちゃんの手がふいに僕の股間にあたる。ビクっとなって腰が逃げる。
僕のちんこは正直に反応していた。気付いたノリちゃんは「ほんとに固くなってる!」
と騒ぎだした。

僕は焦って「ちんこはこうなるのが普通なんだって。さっきどこかに書いてあった」
と嘘をついた。なんか自分だけこんなになって恥ずかしくなってしまい
「あ、そうだ!見たいテレビがあったんだ!」と逃げるように帰った。
次の日の朝、集合場所に向かう2人はギクシャクしている。
「今日も一緒に帰ろ。待ってるね」思っている事を言ったのはやっぱりノリちゃんだった。
待ち合わせ場所である小さい酒屋の前にノリちゃんはいた。
とても嬉しかったくせに、外に置いてある雑誌売場「見てたろエロ!」とからかう。
引潮の海を通って帰る。着くまで我慢できず橋の下でペロペロ。
キスをしているという感覚はない。あくまで舐め合っている感覚。
高揚感があった僕は(ムラムラしただけ)早くえろべやに行きたくて
ノリちゃんをからかって走って逃げてみせた。ノリちゃんは怒って追いかけてくる。
2人とも走る口実が欲しかっただけだった。部屋に集合しまたエロ本を読む。
ペロペロしたいくせにだまって読む。
「今は味するかな?」僕から言った。ノリちゃんは黙って近づいてきた。
ペロペロ。ペロペロ。味なんかどうでもよかった。

ノリちゃんは僕のちんこに触れないように腰に手を回した。
支えてた方がやりやすいね。腰を支えながらペロペロ。
しばらくは帰りに橋の下でペロペロしたあと部屋に行き、
前半本を読んで後半ペロペロの日が続く。ちんこが固くなるのは当たり前。
それが普通になったころ、女はどうなるんだ?また疑問がでてきた。
「絵ではシッコみたいなのがでているけどノリちゃんは漏らさないね」
実は出てきているがこんなには出てない。ということを告白。もちろん見たくなる。
必死でお願いしたが絶対無理と断られた。強引に押せばどうにかなると思いしつこくお願いした。
ちんこも見せてくれるなら良い。交換条件。僕は先にノリちゃんのを見せてもらう事にした。
パンツを膝までおろしてシッコのポーズ。驚いた。うっすら毛が生えている。
「触ってみて」僕は触れない。ノリちゃんが自分で触って指についたヌルヌルを見せた。
「臭い?」最低な質問だ。「うん。ちょっと」「もうちょっと見せて」
パンツを脱がして壁に背中をもたれさせ覗き込んだ。4つ下に妹がいるが全然ちがった。
「もういい?」「あっ!いま動いた!」「動かないよ」

今度は僕が見せる順番だった。恥ずかしくて、今日は暗いから明日にしよう。
どこまでも卑怯だ。次の日そのことにはいっさい触れず、いつものパターン
熟読、ペロペロ。「もう一回見せて」「やだ」「こんどは見せるから」
パンツを脱いでもらう。「触るよ」漫画のとおりにやってみる。「どお?」「ここは?」
若干湿っているアソコを触る。クリの部分を触っていた事を思い出しそこを触ってみる。
明らかに反応がちがう。「もういいでしょ?おわり」「いや、待って。もう少し」
何か違う。深呼吸を頻繁にするようになった。「つらい?横になる?」「うん」
このままし続けたらどうなるだろう。僕は指をこすりつづけた。クチュクチュ。
量が増えてきている。「大丈夫?」顔を覗き込みながら触る。
ノリちゃんの手が僕の手と肩をつかんだ。深呼吸もすごいしている。
なんかヤバいかな?いや、もうちょっとだけ触ってみよう。
体が硬直しはじめてる感じがした。もうやめた方がいいかな?と思った時
「うううぅぅぅ。。。」体が一瞬硬直し、力が抜けていく。と同時にアソコがジワっと濡れた。
「え?えぇ?」何がおこったのか?

ノリちゃんはイっていた。「どんな感じ?どんな感じ?」
気持ちいいというか感覚がなくなるというか。ノリちゃんは額がテカテカになっていた。
その日はそれで終了。ちんこはやはり見せず。変な達成感だけはあった。
しばらくはパターンにそれが入った。熟読、ペロペロ、アソコ。
ペロペロをしながらアソコをさわる頃には汗をかくからとノリちゃんは裸だった。
いつものように触ろうとするとちんこを見せないとさせない。と言われた。
恥ずかしかったがすんなりと脱げた。ちんこを触られる。腰が引けるような感覚。
すぐになれる。テコキされる。痛いような気持ちいいような。
「あ。なんか出る。」刺激が強すぎたのかシッコをもらした。
これが精子だと2人とも思い裸で抱き合ってペロペロと触り合い。
ノリちゃんの反応はリアルだった。僕はうーんこんなものかな?という感じ。
ある日、漫画を良い加減読み飽きたころ、字と漢字が多いので読まなかったハウツー本を発見する。

全部書いてあった。セックスの目的からやり方、愛撫の仕方され方、自慰の仕方まで。
とんでもないものを見つけてしまった。
そんな気がしていたが、これはあまりやってはいけないこと。しかし2人は結論をだす。
「挿入しなければ良い。」そしていつものように始める。読んだ通り竿の部分だけしごいてもらう。
いつもと感覚がちがう。下半身が感覚がなくなってくる。
ちんこがどこにあるかわからなくなった瞬間、ドクっドクっ。射精。精通した。
2人でびっくり。うれしいような今までのが何だったのか恥ずかしい。気持ちいいでしょ!?
ノリちゃんは先輩面。僕は正しい射精を知った。
裸になり僕はクリをこすり、ノリちゃんは竿をこする。舌同士をペロペロしながら。
しばらくそんな日がつづき、満足していると「舐めてみたい」
ノリちゃんだった。なぜか僕には舐めるのは抵抗があった。汚いし。じゃあ洗おう。
洗面台のシンクにちんこだけのっけて冷たい水を手でくんでかける。舐め合うということで
ノリちゃんも洗ってもらう。

横を向き合い、いきなりシックスナイン。冷たい水で洗ったせいか、口の中はとても熱い。
が、下の奥歯が当たってなんか異物感というか痛いとまではいかないが手のほうが良い。
それを伝えると、ノリちゃんは僕の股の間にハウツー本をおいて上になった。
しかし、やっぱりあまりよくない。しばらく我慢してると、ヌルリヌルリ。
気持ち良くなってきた。玉をもみだしたときはテコキ以上の感じ。僕はたまにペロっと舐める程度。
一方的だった。感覚がなくなりいつでるかわからない。感覚が戻った瞬間、口の中に射精。
ノリちゃんは黙ってこっちを見た。目が怒っている。焦って洗面台を指差すとそっちに走って行った。
それから順番はペロペロ、触り合い、シックスナイン、触り合い。となる。
そして卒業式。うちは親が家を建て、中学入学にあわせ転校。
おっさんになって地元にかえるが一緒に帰った海岸は埋め立てられ住宅地に。
しかし、社宅と独身棟は今なお健在。
ごめん、嫁が帰ってきた。ありがと。

借金

 同期入社の美希から、昼休みに呼び出された。第三会議室、二人きり。
美希はとうとつに「お願い。お金貸して」と私を拝んできた。
 
 聞けば、数日前、出会い頭に車をぶつけてしまい、相手の男から55
万円の修理費見積もりを突き出されたそうだ。美希とは知らぬ仲ではな
い。入社7年。同期同士の仲良しグループから始まって、二人で飲みに
いったこともある。正直、好きになりかけたこともある。
 だが、彼女は別の男を選び、私たちは疎遠になっていた。1年ほど前
に、その男と別れたという噂も聞いたが、再び傷つくのが嫌で私は距離
を保っていた。

 そして、いきなりの借金の申し出。金はある。あるが、貸していいも
のか。正直迷った。「本当、頼める人がいないの。30万お願い」。潤
んだ目が切実さを醸し出す。頼ってもらえるという優位性が心をくすぐ
る。もし、これが縁でまた美希との距離が近くなるとしたら? いやい
やと、そんな邪念はおいて私は自分に嘘をついた。「困っている人を助
けるんだ」。そう。偽りの大義名分に負けた。

「ありがとう。本当にありがとう」
 美希は私の手を握って、感謝の言葉を繰り返した。私たちは連れだっ
て会議室を後にし、近くのコンビニへ行った。私が引き出した30万円
を封筒ごと渡すと、美希はそそくさとそれをハンドバッグに納め、そし
て、サッと私の腕に自分の腕を絡めてきた。
「おい。会社の連中に見られるぞ」 
「いいじゃん。別に。今フリーでしょ? 私もそうだから」
 
 期待してはいけない予感を覚えながらも、心は躍った。次の日から社
内で美希の姿を目で追うようになっていた。向こうも目が合えば、ウイ
ンクで返してきた。「○○となんかあった?」。噂好きで耳の早い同僚
たちは、私に美希との関係を聴取した。「何もないよ」。答えつつ、ま
るで中高生の頃のような、甘酸っぱい秘密の関係に酔った。

 1週間ほどして、美希とファミレスでチープな夕食を取った。会話は
楽しかったが、彼女の口から借金についてや、返済についての言及はな
かった。意図的に避けている気がした。こちらも金のことを細かくいう
つもりは毛頭ない。美希が本気なら100年ローンだって構わない。だ
が、全く消し飛ばすというのはどうか。人としてどうか。ファミレスを
出るころには私は無口になった。美希は路上でいきなりキスしてきた。

「これから、ウチにくるかにゃ?」
 ビールで頬を赤くした美希が、猫を真似て頭の上に置いた両手で手招
きしてきた。可愛らしい仕草が男心を妖しく刺激する。ついていくな、
という自分と、いいから喰ってしまえ、という自分。どっちも本物だっ
た。私は答えないまま、駅まで恋人同士のように歩き、電車に乗った。
迷い続けて、とうとう美希のマンション前。オートロックが解除されて
エレベーターに乗る。再びキス。美希の舌が入ってくる。なるようにな
れ。やけくそになった。

 部屋に入ると、美希は直球を投げてきた。「セックス、だよね」。バ
スルームが案内され、私がシャワーを浴びていると、美希が入ってきた。
美希はとてもバランスのとれた綺麗な体をしていた。心の逡巡とは裏腹
に、美希の細い指に絡め取られたペニスはみるみる固くなった。体を洗
い終えると、ペニスは美希にくわえ込まれた。乳房には手が導かれ、脚
と脚が複雑に絡み合った。

 バスルームの床にしゃがみ込んだ美希は、ペニスを驚くほど喉奥深く
まで招き入れた。美希は頭を前後に動かしてくれるようせがみ、私は遠
慮無く美希の細い喉を突いた。優位、支配、嗜虐。あらゆる欲情と、美
希の喉が生み出す心地よさに私はすぐに射精した。噎せ返る美希は、口
の端を拭いながら、笑った。「ベッドいこ?」

 ベッドの上は少し乱れていた。枕や毛布が朝起きたままぐしゃぐしゃ
になっている。「ごめん。ちょっと待ってて」。美希はたったままベッ
ドに手を付き、乱れを直す。私の目の前で美希の丸い尻が左右に揺れた。
「なあ、どういうつもりなんだ?」
 私は思い切って尋ねた。一線を踏み越えてしまう前にどうしても確認
しておきたかった。
「なにが?」
「借金をきっかけに付き合うってのか?」
「別にいいじゃん」
「金の話避けてるだろ?」
「えー、そんなことないよ。ちゃんと返すよ」
「どうかな。だいたい事故って本当なのか? 修理の見積見せろよ」
 質問を続けていくと、美希は突然苛立ったように舌打ちをして、ベッ
ドに倒れ込んだ。
「あー、もう面倒くさいなー。ほら」
 美希はうつぶせのまま、自ら尻を左右に拡げた。真っ赤なラビアがめ
くれ、ヴァギナがひくひくと収縮していた。
「これでいいでしょ。30万分、好きにしていいよ」
 
 美希の本性だった。やはり、はなから金を返す気はなかった。枕営業
ならぬ枕借金だ。金をもらい、思わせぶりな態度で恋人を演じ、最後は
体で帳消しにする。
「それじゃ詐欺だろ」。私はため息をついた。怒っていた。哀れんでも
いた。そして、なにより、こんな女に「ちょろいヤツ」と狙いをつけら
れた脇の甘い自分が情けなく思った。
「いいじゃん。こんな美人のおま○こ、自由にできんだよ。ほら、こっ
ちだって、できるんだから、ね?」
 美希はアナルも拡げてみせた。使い込まれているんだろうが、色はず
いぶんと綺麗だった。

「いらないよ」
 私は心の底から吐いた。美希の髪をつかみ、ベッドから引きずり下ろ
した。
「いたたッ、なにするの?!」
「30万円分、楽しませてもらう」
 私は素っ裸の美希をネクタイで後ろ手に縛ると、玄関から連れだし、
エレベーターに乗せた。
「ちょっとあんた! ば、ばっかじゃないの? 服着させてよ」
 美希は焦りまくっていた。身をよじって、胸や股間を隠そうとする。

「ほら」 
 私は、エントランスホールのドアの取っ手にネクタイの結び目を引っ
掛けた。これで美希独りではどうすることもできない。
「や、やめてよ。解いてよ。人がきちゃうよ」
 泣きそうな声で訴える美希。ホールの照明がその裸を煌々と照らして
いた。
「いいじゃないか。男を手玉に取る美女の裸体だ。せいぜいみんなにみ
てもらえよ」
 私は、火災報知器のボタンを思いっきり押した。
「ちょ、ちょっと!! マジ!! 信じられない!!!」
 マンション中に非常ベルがけたたましく鳴り響く。私は美希に罵声を
浴びせられながら、マンションを後にした。

 
 あれから2週間。体調不良を理由に会社を休んでいた美希が辞表を出
したそうだ。聞けば、マンションも引き払い、実家に帰るらしい。
 自分もこれからは、バカな手に引っ掛からないよう注意しなきゃと気
を引き締めつつ、故郷にかえった美希がどうか心を入れかえて、真っ当
に生きてくれるようにと願う。    

アカシアの君に

実家からバス停までの間、毎年初夏になるとなんとも言えない甘い香りに包まれる場所があった。
香りの正体はアカシアという木が咲かせる白い可憐な花だった。
枝には棘があって、近づくのもはばかられるけれど、その香りに魅せられた自分は、その木が好きだった。
学生時代、アカシアの下を通る時に深呼吸するのが常だった。

時は流れて自分は30を過ぎた。
暖かい家族が居て、満ち足りている自分だったのに再び恋をしてしまった。

しばらく行ってなかった、(元)行き着けのスナックに彼女は居た。
初めて出会った瞬間、頭の中が痺れるような感覚。

“チョッキュウ ドマンナカ” これが“ビビビ”ってヤツだろうか?

ポカリのCMに出ていた娘にソックリな彼女。
青い空、マリンブルーの海、真っ白な砂浜をバックに空中ブランコをしているCMではなかったか?
笑った顔がホントによく似ていて、その笑顔に思わず吊り込まれてしまう。
その笑顔が見たくて、いつも以上に饒舌になっていた自分。

“ジブンハ カノジョニ キラワレテハ イナイ” という気持ちも少しずつ芽生えてくる。

お店の扉を開けた自分を見つけた時の彼女の瞳の色だったり、自分と会話する時の仕草だったり、帰り際の寂しいそうな表情だったり・・・。
何度か通っているうちに気心が知れ、自然と二人だけの世界ができる。
『仲間が勝手に盛り上がっているうちに、いつの間にか手を繋いで語っているぞ<自分!』って事になったのは、出会ってからどのぐらい経ってだろうか。
たった二時間程度のワズカナ逢瀬。
会う度に彼女に対する気持ちが大きくなって、自分ではブレーキを掛ける事がままならない。
彼女も同じ気持ちだった事を後で知る。

街から離れた所に住んでいた自分は終電も早く、連れ達よりも先に席を立たなければならない。
いつも彼女が店の外まで見送ってくれた。
酔った頭にイタズラ心がよぎる。

“スッ”と彼女をお姫様だっこする。
ビックリしながらも喜ぶ彼女(後で聞いた話では初めての経験だったとの事)。

そしてもう一段階、イタズラのレベルをUPし、顔を近づけてキスを求める。
思えば、お客への営業として仲良しを装っていたのか、確かめたかったのかもしれない。
『ちょっとやりすぎかな?』とそんな考えが一瞬脳裏をよぎったりして。

が、彼女から熱烈なキスの返答。
からかった自分の方が躊躇するような舌を絡ませてくる濃厚なキス。
『ええっ! こんな可愛い娘が、俺に?』って感じ。

エレベータに乗って別れるのが辛くて、非常階段を歩いて降りる二人。
途中の踊場でもう一度きつく抱擁する。
何を話したのか、会話は要らなかったのか、今となっては覚えていない。
“まずい、こんな所でテントを張ってちゃイカン!”と気持ちを抑えるので必死だったと思う。

気付きもしなかった彼女の情熱と、純情少年になっている自分と、家長としての自覚の無さを責める気持ちがない交ぜになって胸が苦しかった。

ある日、彼女からメールが届く。
『あなたに家族が居るのを分かっていながらも、気持ちを止めることができない』と。
『でも、これ以上進んであなたの家庭を壊す気は無い』と。
『だけど、好き』とも。

“カノジョモ ジブンノ コトヲ オモッテクレテイタンダ!”

自分も、毎日、そして何日も考えた。
堂々巡りの中、導き出した答えは『こんな気持ちを押さえつけたままでは彼女との間も家庭も壊してしまう』という事だった。
自分勝手な屁理屈なのは十分すぎるほど分かっている。
妻と逆の立場ならどうする、って事も何度も考えた。

だけど、彼女にこの思いを伝える事によって開放しなければ、押さえつけくすぶっている火がいつか大爆発してしまうのではないかと思えるぐらい日々鬱屈が溜まっていた。
先に進まなければならないと思った。
現状を打破しなければと。

ある日の夕方、彼女とカラオケボックスに入って長い間話した。
お互いどうして良いのか分からないけれど、好きでたまらないと。
いつしか抱き合い、止まらなくなるキス。

「場所を替えよう」と言うと「ダメ」というつれない返事。
「ダメなのか?」と問うと「分かって」という大人の回答。
でも、自分は気付いていた。
彼女がいつものコロンを付けていない事に。 

“カノジョモ、ガマン シテイルンダ”

ボックスを出て右へ行けば帰る方向。
8割方あきらめの気持ちに支配されながらも手を繋ぎ、左に進んでしまう、めげない自分。
抵抗しない彼女。
徐々に街のネオンは薄暗くなって行き、雑踏が遠くなり、二人の靴音が響く。
“空室”というブルーのネオンが目に付き、その一つに入るが彼女は何も言わない。

薄暗いというか、真っ暗に近い部屋に入って初めて「わぁ?、ヤルだけの部屋だね」と彼女がズッコケるような発言をした。
“ダメだ”という気持ちを幾度となく反芻しても止まらない思いと、ここまで来てしまった現状。
それを打ち消すためにあえて冗談めいた事を言ったのだろう。

自分も葛藤を忘れようとして彼女を抱きしめた。
スーツを脱ぎ、初めて二人でベッドの上に横たわる。
短い時間だけど、ベッドの上で彼女に膝枕をしてもらう。
「ついに来ちゃったね」

フロのお湯が溜まる間、キスして耳を甘噛みし、うなじに柔らかく唇を這わせる。
彼女の形の良い口から控えめな吐息が漏れる。

フロから上がり、再び彼女を抱く。

バスタオルをはだけ、小ぶりな胸を愛撫する。
髪を撫ぜ、わき腹から徐々に下がった指先は、彼女の一番デリケートな部分を迂回して内腿をくすぐった後、膝裏まで到達し、膝小僧を回ってヒップラインまで帰ってくる。
彼女の吐息は深くなり、やがて「アッ、アッ」という声に変わってくる。

“アセラナイデ、ユックリ” 自分に言い聞かせる。

自分の体を少し起こそうと彼女の足の間に手を付いた時、手首が彼女のデリケートな部分に触れた。

“!!!・・・スゴク ヌレテイル!”

女性経験が一桁ではない自分だけど、こんなに敏感な女性は始めてだった。
軽く全身を愛撫した後、優しく彼女の秘部に指を持っていくと、扉は閉じているのにジュースは外まで溢れている状態だった。

扉を優しく開き、核心を触れるか触れないかで弄ると、声のトーンが上がる。
少しずつ核心部分に指先を集中すると、ジュースがシーツまで滴っている。
自分は上半身を起こし、片手で核心を弄りながら、もう一方の手の指を彼女自身にゆっくりと挿入していった。
彼女のその部分はトロトロになっていて、ニュルッと指を飲み込む。
指に押されたジュースがシーツに向かって流れ落ちる。

両手の攻撃に彼女のトーンは一段と上がり、「アアッ、アーッ」を繰り返す。
そして、無意識に体がガクガクし始める。
ものの数分ではないだろうか、「イイッ、イッチャウ、イッチャウ、イクーッ」という声と共に、自分の拙い愛撫で彼女は簡単に絶頂に達した。

彼女の呼吸が落ち着くまでしばし休憩する。
そのホテルにはコンドーさんが一つしか置いていなくて、一度ではとても満足できそうにない自分はこれをどう使うえば良いか思案していた。
(案外冷静だったりして)

今度は指ではなく、唇をゆっくりと這わせ徐々に下にさがっていく。
胸からわき腹へ移動し、オヘソをくすぐり、恥丘を越え、彼女の部分へ。
核心を舌ですくい上げながら、指を膣の中へ入れてゆっくりピストン。
Gスポットあたりのザラザラした部分を指の腹で弄っていると彼女はあっけなく昇天する。

“サア、イヨイヨ・・・”

コンドーさんは次回に持ち越しとした。
じかに彼女を知りたかった。
ある程度、自制する事は自信があったので熱が冷めない彼女へ分身をあてがい、ユックリと挿入した。
“ヌルッ”という感覚と共に分身が飲み込まれ、彼女が「アアッ、キモチイイ!」という高い声を発する。

刹那、“ヤバイ!!”と思った。

比較的緩やかな彼女の膣、その入り口部分が生き物のように律動して、やわらかく締めたり弛んだりを繰り返すのだ。
自分はギッチリと締め付けられるよりも、このようなタイプの膣にとっても弱い。
それでなくても、ついに彼女の中に入ってしまったという感動で精神的にMAXになっているのに。
込み上げる射精感を落ち着かせるのに必死だった。

彼女は固まっている自分に「どうして動いてくれないの?」と、吐息交じりの甘い声で聞いてくる。
「ちょっと待って。 感動のあまり、いきなりテンパッテるんだ。」と、情けない自分。
「ついにしちゃったね。」
「うん。」
二言、三言話している間にビックウェーブが去っていった。

始めはゆっくりとした動きで、徐々にスピードを上げていく。
その動きに合わせで彼女の声も高く、早くなっていく。
“この時が永遠であれば良いのに”という感情が頭を満たしているんだけど、本能は止まらない。
頭が真っ白になるような感覚の中、分身を抜いて彼女のお腹に大量に吐精した。
あまりの快楽に自分の口からも思わず声が漏れてしまう。

幸福感に包まれながらも、後始末はしなければ・・・。
彼女のおしりのあたりには大きなシミが広がっていた。
「誰だ、シーツをこんなに濡らしたのは!」と彼女がボケる。
「自分でしょ! 感じやすいんだね?」と自分。
「恥ずかしい、実はキスしただけで濡れちゃうの」と彼女が告白する。

萌えな会話に再びスイッチオン!
我が分身はまた力をミナギラせ、それを見た彼女が手を添えてくる。

色っぽい微笑を浮かべながら体を移動し、自分の股の間に滑り込む。
“カポッ”って感じでフェラをし始める。
“あ、少し強すぎるかな”って思ったのもつかの間、唾液タップリにしゃぶるフェラは自分の経験上でも一位か二位の上手さだった。
“誰が彼女にこんな技を教えたのか”と思わず嫉妬してしまうぐらいの腕前、いや、口前に“このままではまずい”と思い、女性上位になってもらう。
彼女の表情が見えやすいように少しライトの光量を上げる。
「恥ずかしい」と言いながらも、絶妙のグラインドを展開する彼女。
緩く腰を合わせるだけで、感じやすい彼女は軽く行ってくれる。

分身は入ったまま、体制を入れ替えて彼女を下にして、彼女の足をM字に開脚したまま激しくピストンする。
彼女の頭がベッドから外れて綺麗な喉が伸びている。
彼女が頭をガクガク揺らしながら「マタ、イッチャウ?」と昇天する。

自分は絶頂を彼女に合わせる事ができずに、今度は自分自身の快楽のためにスパートを始める。
彼女が息も絶え絶えに言ったのは「アッ、アッ、モウダメ、イッチャウ、コワレチャウ」だったっけ?
「モウダメ、イッチャウ、シンジャウ」だったっけ?
眉間にシワを寄せる切ない表情が、とても綺麗だった。

自分の感情の全てを彼女に向けて吐き出す思いで吐精し、彼女の上に体を重ねた。
二人とも汗だくになり、荒い息をする。
何もかにもが感動に満ちていた。

ホテルの会計で「ワリカンにする」と言って聞かない彼女をとても愛しく感じた。
「重荷にはなりたくないから」と。

帰宅途中の坂道で、自分は懐かしい香りに包まれた。
満月に照らされた林の中でアカシアが咲いていた。

“ヤッパリ アカシア ダッタンダ”

なんだか、彼女とアカシアが重なって思えた。

彼女とはその後、何度か切ない逢瀬を繰り返したけれど、結局別れる事に。
「あなたは暖かい家庭も、私という彼女も持っていてズルイ」
「自由に電話もできないし、会う時間も限られていて辛い」という言葉に
「そうだね」と「ごめん」という単語しか出なかった。

深く傷つけてしまった彼女、家族への後ろめたさ、自分自身のふがいなさにかなり凹んだ。

別れて二年程してから、彼女と会った。
自分の転勤が決まった事を報告したかった。
彼女は新しい彼氏と同棲しているとの事で、幸せそうだった。

「家庭を大切にして、頑張ってね」と言ってくれた彼女に、帰宅する電車の中でメールを打った。

 アカシアの君へ

『万感の思いを込めてエールを送ります。
 君と、君の住むこの街が大好きでした。
 どうか幸せになって下さい。』

それから数年して家族とドライブしていたところ、車内なのに、数百メートル離れた場所から甘い香りが伝わってくる。
「近くにアカシアがあるはずだぞ」と言い、キョロキョロしながら運転していると、やはりアカシアが群生していた。

“アカシアノキミ ハ ドウシテイルカナ?”

そう思ってから、ものの数分後。
なんという偶然か、数年ぶりで彼女からメールが入る。

『アドレス変えてないですか?』
 元気にしていますか?
 私は元気ですよ』

“ヤッパリ カノジョ ハ アカシアノキミ ダッタンダ”

僕は彼女の完璧な笑顔を思い出していた。

けいどろの最中に電気アンマ

僕が小学校5年のときの話。
クラスメイトに柔道をやってる女の子・・・まなみがいた。
顔は普通かちょっとだけ普通より可愛いくらいで体格も決して大きくもなく、
ちょっと活発なだけの普通の女の子って感じ。
ときどき話すくらいだが、なんとなく気になっていた女の子だった。
で、その頃はドッジボールとかほとんどの遊びは男子と女子に分かれて
対抗戦でやっていた。
ある日、「けいどろ」っていう集団鬼ごっこ(詳細はググってくれ)
をしたとき、男子は泥棒、女子が警察だった。

僕は女子数人に校庭の隅に追い詰められたが、女子の「陣地」にまで
連れて行かれなければセーフなので、つかまえようとする
女子から逃げ回ったり手を振り払ったりして余裕をかましていた。

そこに他の男子を追いかけていたまなみがそちらをほっといてやってきた。
「私にまかせて!」
そう言うが早いかまなみは僕の服の襟と右手の袖をつかみ、払い腰で投げ飛ばした。
きれいに宙をまった僕は地面に背中から叩きつけられ、一瞬息ができなくなった。
「やったぁ!!」
「さっすが、まなみ!」
他の子の歓声が聞こえたようなきがするが、それどころではなかった。
涙目になりかけの僕は痛みをこらえて
起き上がろうとうつぶせになり、立ち上がろうとしたのだが・・・。
ドスン!「ぐぇッ!?」
ものすごい衝撃と重さが背中に走る。再び肺の空気を全部吐き出してしまった僕は、
まなみが僕の背中にヒップドロップのような形でお尻を落としてきたことを知った。
「よーし、つかまえたー」
まなみの嬉しそうな声が聞こえる。
まなみは太っていないし決して重くはないのだろうが、
僕の背中に三角座りのような形で横座りしているまなみを
決してどかすことはできなかった。
「早く陣地に連れて行こうよ」
他の女子が言ったが、まなみは首を振って
「○○くん(僕の名前)はあたしにまかしといて」
と自信満々に言い放った。
「え・・・でも逃げられちゃったらどうするの?」
「あたし一人で大丈夫だよ。それより早く他の男子もつかまえないと
休み時間終わっちゃうよ」
他の女子は顔を見合わせたが、まなみを信頼したのか校庭のあちこちに
ちらばっている男子を追いかけて去っていき、
残されたのはまなみと、まなみのお尻の下敷きになっている僕だけになった。

「おい、重いだろ!早くどけよ!」
周りを取り囲んでいた他の女子が去ったこともあり
少しだけ強気になった僕がまなみを怒鳴りつけた。
もちろんまなみがお尻を浮かしたら、はねのけて逃げるつもりだったのだ。
ただ、なぜか頭のどこかでどいてほしくないというような想いが芽生えていた。
まなみのお尻があまりにやわらかく、ふにふにとして暖かで・・・
僕の薄いTシャツを通して伝わってくるその感触にどきどきしていたため、
慌ててそのような暴言を吐いたのかもしれない。だが、それは完全な失敗だった。
「なんですってぇ!?」
まなみがショートカットの柔らかな髪を震わせてぷっとほおを膨らました。
「ほんとのことだろ、体重何キロあるんだよ!」
その言葉を吐いた直後、急に背中にかかるまなみの重みとお尻の感触がなくなった。
チャンスだ、と思い立ち上がろうとした途端、僕は顔面を地面に打ち付けていた。
僕の背中から立ち上がったまなみが、素早い身のこなしでうつぶせになった僕の足元に立ち、
僕の両足をつかんで持ち上げていたからだ。
柔道をやっているだけあって、瞬発力はさすがだった。
「もう許さないんだから!」
そう言うとまなみは右手でつかんでいた僕の右足と左手でつかんでいた僕の左足を、
ぐるりと回し、僕はあっけなくひっくりかえり仰向けになった。
立ったままのまなみと、地面に寝転がり両脚を持たれたままの僕が向かい合った形だ。
目を吊り上げたまなみと見つめあい、照れた僕が視線を外したその瞬間・・・
レモンイエローのミニスカートからスラリと伸びた右足を上げたまなみが、
そのまま僕の半ズボンの股間に右足を差し入れてきた!
「うぁぁぁぁぁ!?」
グイグイとスニーカーのまま股間を踏みつけられ、僕は驚きと痛みと恥ずかしさの混じった声をあげた。
「どう?電気あんまよ!」
と、確かにまなみはその単語を喋った。まなみの細いくせに力がある両腕で、
ぐいぐいと僕の両脚が引き付けられ、ますますスニーカーに股間に食い込んでいく。
男子同士の間でも一度もそんな経験がなかった僕は、どうしたらいいかわからず混乱するだけだった。
しかしその間もまなみの脚の振動は止まらない。敏感な竿を固い靴底で踏みつけられ、
ガクガクと体を震わせながら僕は泣きそうになってきた。
「あ、ゴメン!」
突然、振動がやみまなみの右足が股間から引き抜かれた。
僕の両足がそっと地面に置かれたが、ぼくははぁはぁと息をついたままで動けなかった。
「・・・?」
もうこれでやめてくれたのか、と甘い期待をかけて
思い首を起こしてまなみの様子をうかがった僕は絶望の淵に叩き落された。
まなみは右足のスニーカーを脱いでいただけだった。
「さすがに可哀想だもんねー」
脱いだスニーカーの上に右足を一旦置き、まなみは前かがみになって僕の両脚を再び持ち上げた。
「さ、いくよー」
白いソックスに包まれたまなみの右足が再び僕の股間にさしこまれ、振動が再開された。
「あ、あぅあぁぁあ!?」
先ほどとは全く異質な感覚に僕は叫び声を上げた。圧倒的な快感。
靴をはいたままでもわずかながらあったはずの感覚だが、
それは痛みによってほとんどかき消されていた。
だが今回は柔らかな足裏が僕の竿を下から上から揉みあげている。
「うぁ、だめ、だめだって、やめ」
必死になって制止を求める声がろれつが回らない。
今までほとんどいじったことのないペニスをクラスメイトの女の子に脚で揉みしだかれ、
股間から背筋を這い登って脳天までつらぬく未体験の快感に僕は喘ぎ悶えた。
しかし、まなみの手はがっちりと僕の足首をつかんではなさず、さらに自分の方にひきつけている。土踏まずがピッタリと竿に沿って貼りつき、かかとの部分が
竿の根元から玉を刺激している。
「だってたっぷり弱らせないと○○くん逃げちゃうもん」
「逃げない、逃げないぁあからッ・・かはぁ」
もう体に力が全く入らなかった。ペニスから絶えることなく与えられる快感としびれが全身に広がり、
体の芯が熱くなり視界にも靄がかかって来るようだった。
先ほどまで怒っていたはずのまなみは余裕たっぷりで微笑すら浮かべていた。
体力的にも平気なのだろう、全くバイブレーションが弱まる気配すらない。
息も絶え絶えの僕がふとまなみの下半身に目をやると、
ミニスカートの中の黒いブルマが見えてドキリとした。なぜだろう。
体育の時間ではいつも見えてたのに。それを気にもしなかったのに。
「あー!どこ見てんのよ、エッチ!」
こんな体勢にしておいてエッチもないだろう、と抗議する間もなくまなみは右足の振動を上下の規則的なものから、
足首の関節を左右に45度ずつ回転させたりのの字を描いたりするぐにぐにと竿を踏みしだくような動きに変更させてきた。
「あ、うぁはぁああん!」
もう耐えられなかった。目の前が真っ白になり、ドゥドゥと赤い花のような光が視界を乱舞していた。
下半身からマグマのような熱いものが全身に逆流してくるような感覚に襲われ、
続いてそれがまなみに弄ばれたペニスから白く熱い液体となって噴出していくのを感じた。

僕はそのとき、初めて電気あんまで逝かされたのだ。
まなみは僕がズボンの中に射精したことも気づかずしばらく電気あんまを続けていたが、
僕が完全にぐったりとなってしまったことに満足したのかようやくやめてくれた。
手をとって起こしてもらい、僕の腕を掴んだまなみに意気揚々と女子の陣地に連れて行かれるときは
既に逃げようと言う気力は完全になくなっていた。。。

ドイツサウナ

今年の夏ドイツのバーデンバーデンで体験した話を掲載します。
バーデンバーデンは温泉で有名な場所ですが、ドイツのサウナの場合、多くは男女混浴で全裸というのが普通です。ドイツのサウナは初めてではなかったので、この日も特に緊張することも無くいつものように行きました。行った先はフリードリヒという由緒あるサウナで、前回来た時にはあまり多く人がいなかったのですが、その日は大盛況で受付に行列ができていました。仕方なく私も順番を待っていると、なんと日本人と思われる若い女性がきました。多分、20代前半?半ばでは?と思う、割と小柄でスレンダーな人で、しかも1人できました。

私は後でその女性と出くわすことを期待し、サウナの中に入っていきました。手順は前回で分かっていたので、途中の男性専用の部分はできるだけ早く抜けるようにし、混浴エリアに向かいました。流石に行列ができているだけあり、中も結構な人がいました。年配の外人もいますが、かなり若くてきれいな外人もおり、かなりドキドキしつつも、しっかりと裸を堪能しました。外人は、皆大きなおっぱいをしてしますが、アンダーヘアは毛深い人や、薄い人など様々でした。薄い人などは、縦筋もくっきりと見えており、思わず目が釘付けになりますが、勃起だけはさせるわけにはいかないので、必死で我慢していました。

しばらく外人を楽しんでいると、さっきの日本人が入ってきました。流石に最初びっくりしたのか、混浴エリアに来るなり、また元来た女性エリアに引き返していってしまいました。が、戻る訳にもいかないので、すぐに意を決して混浴エリアは入ってきました。スレンダーなため、胸は貧乳でした。まるで中学生の膨らみかけ?という程度です。が、乳首だけは立派な大人の女性の乳首で、そのギャップがまた興奮してしまいます。ふっと下に視線を落とすと、貧乳とは反して黒々とした剛毛がしっかりと生えているではありませんか。スレンダーで、貧乳で、幼げな可愛い顔からは想像もつかなかった剛毛に、思わず代興奮してしまいました。(私は貧乳、剛毛が大好きなので最高です。)そして、その子は周りの外人が何も隠していないため、それにあわせるように堂々と私の入っているプールに入ってきました。上から階段を下りる格好でプールに入ってくるので、私は下から上を見る形で、しかも目の前30cm程のところを通過していきました。目の前を剛毛が通過したのです。正直たまりません。しかもその子は私の隣にわずかに開いている隙間に入ってきました。

しばらく、私たちはプールに入っていましたが、日本人同士が隣同士で無言でいるのも気まずいので、思い切って声を掛けてみました。
私「日本人の方ですよね。旅行ですか?」
彼女「...え、はぁ、ドイツに3ヶ月滞在していて、最後に観光しているんです。」
私「でも、女性一人でドイツのスパに来るとは勇気ありますね。慣れているのかな?」
彼女「とんでもない、初めてで。心臓バクバクですよ。まして、日本人の人がいるとは思わなかったし...ただ、他の人が堂々としているので、隠している方が変じゃないですか。でも、男の人の方がつらくないですか。」
私「外人だけの時はなんとか大丈夫だったんだけど、流石に日本人の女性はちょっときついかも...なんか見ちゃいけないものを見ちゃっているていうか、なんかいけないなんだけどドキドキしちゃうね。」
彼女「でも、外人ってみんな胸大きいですよね。そっちの方が恥ずかしいかも...私胸まったくないから...」
私「でも、下は負けてないから大丈夫だよ(何言っているんだ、俺。気が動転してる)」
彼女「あっ、やっぱそう思います。私毛深くて...もう気にしてるんだから言わないでくださいよ。すっごい恥ずかしいかも。」
私「あっ、ごめんなさい。そんな意味じゃ。(どういう意味じゃ)でも僕は毛深いの好きだよ。なんか自然ていうか、人間らしいっていうか(また何言ってる)、いいんじゃない。」
彼女「えっ、毛深いの好きなんですか?なんか余計恥ずかしいかも...」
私「あああああ、気にしないで。それより、今夜は近くに泊まるの?」
彼女「はい。近くのホテルに。」
私「だったら厚かましいけど、一緒に食事でもどう?1人で食事も侘しいので...」
彼女「はぁ...いいですよ。」

と、結局夜待ち合わせをして食事をすることにして、その場は別れた。

そして夜待ち合わせ。お互い時間通りに来て、近くのドイツレストランに入った。取りあえずビールを注文し、料理を注文し、会話を楽しんだ。服を着て話しているので、だいぶ和やかな雰囲気になってきた。が、最初にあったのが全裸で、今服を着てお酒を飲んでいるというのも不自然で、その服の下はさっき見た貧乳と剛毛かと思うと少し興奮した。
彼女も結構お酒は飲める方らしく、2人ともビールを何杯か飲んで気分のいい状態だった。おなかも一杯になったので、そろそろ行くことになったが、まだ時間は早い。もう少しワインでも飲もうかと誘った。が、バーのようなところもないので、私のホテルのバーで飲もうということになった。が、行ってみると、お客で一杯の状態で座る席が全く無い。駄目もとで、部屋で飲まない?と訊いてみた。

彼女「...いいんですか?」
私「ホテルで用意してくれたワインもあったし、まだ寝るには早いでしょ。」
彼女「じゃあ」

ということで、私の部屋に向かった。当然下心はできるだけ無いようにしたつもり。
部屋に入ると、早速グラスを持ってきて、ワインを空けた。結構、おいしいワインだった。彼女、ワインも好きなようで、「これ、美味しいかも!」と満足。しばしワインの話で盛り上がり、2人ともお酒が進む。気がつくと、2本空けてしまっており、彼女も頬を赤らめてほろ酔いの感じ。私の方はというと、昼間見た剛毛がちらついて仕方ない。

私「初めて会った時が全裸で、今こうして服着て話をしてるって、なんか変な感じだね」
彼女「あははは、そうですね。でも昼間見た光景は忘れてくださいよね!」
私「それって濃いヘアのこと?」
彼女「ああああ、もう言わないでくださいよ。むっちゃ恥ずかしい。初めて会った人に全部見られちゃったなんて、今考えるとすっごい恥ずかしい。」
私「全部は見てないよ。ヘアが濃かったから、ヘアの下の一番大事な部分は惜しくも見えなかったよ。」
彼女「もう、だから言わないでってば。」
私「でもさ、不思議なんだけど、服着てると余計昼間の光景が浮かんできちゃって、恥ずかしながらおっきくなっちゃうんだよね...ごめんね。」
彼女「だめー、想像しないでください!」
私「だって自然と浮かんできちゃうんだもん。そうだ、服脱いじゃえば大丈夫かも。」
彼女「えーーーー、本当に?...でも、どうせさっき見られてるし、裸でお酒飲むっていう経験もめったにできないかも。」
私「脱いじゃおうか?脱いじゃおう!」

2人とも酔ってるのもあり大胆に。そして、2人で服を脱ぎました。

さっき見たとはいえ、部屋の中で2人きりで見ると、また違ったものを見たような、すぐに興奮して100%勃起。さっきも見たけど、やっぱり貧乳で剛毛。無茶苦茶興奮するパターン。

彼女「きゃっ、なんで?服脱いだら興奮しないって言ったじゃないですかー。」
私「駄目みたい。でもすぐに慣れておさまるよ。大丈夫大丈夫!」

取りあえず、そのまま2人とも座り、お酒を続けた。が、なかなか勃起はおさまらない。目の前に勃起して上を向いたチンコを見ながら彼女も飲んでいたが、流石に気になるらしく、たまにちらちらと視線が下に落ちるのが分かった。なんとも言えない状況にだったので冗談で、

私「やっぱ気になる?」
彼女「そりゃー目の前にあれば...でも、すっごい状態ですね。」
私「...触ってみる?」
彼女「...やっぱ、つらいんですか?」
私「...こうなると流石にね...射精しちゃいたいのが男の本能でしょ」
彼女「...手でよければします?射精するとこ見たことないからちょっと見たいし...」
私「...お願いします。」
彼女「どう...すればいいですか?」
私「上下に動かしてもらえれば...」

彼女は、ゆっくりとチンコを掴むと、ゆっくりと上下に動かし始めた。
慣れていないらしくあまり気持ちよくない。が贅沢も言えないので、身を任せた。
流石に2、3分するとだんだんと気持ちよくなってきた。と同時に目の前の彼女に触れたくて仕方がなくなってきた。が、触れば拒否されてそれで終わりかも、途中で終わるのは一番苦しい...などと考えていたが我慢の限界...

私「ちょっとだけ胸触ってもいい?ごめん、我慢の限界。」懇願してみた。以外にも
彼女「ちょっとだけなら...」

ゆっくりと彼女の小さな胸に手を伸ばす。流石に貧乳なので、胸の柔らかさはわずか。でも貧乳を恥ずかしがっている彼女の胸を触っていると思うと興奮した。乳首は大人の女なので、乳首を摘んでくりくりしてみた。声は出さないが、感じるらしく、時々少し体を動かす。声を出さないように我慢しているかと思うと余計興奮。しばらく乳首をいじり、その手をゆっくりと下に下ろしていく。彼女は何も言わない。OKかな?毛にたどり着く。固めの剛毛。さわさわと毛を触った。恥ずかしいらしい。下を向いたまま恥ずかしそうに無言。手を更に下に移動させるが、足がぴったりと閉じているので、少し太ももをなぜる。その頃には、俺をかなり興奮して、「はぁはぁはぁ....」状態。太ももを撫でながら、少しづつ足を開かせ中心部に手を持っていく。

彼女「駄目だよ...」

構わず、剛毛を掻き分け、割れ目発見。割れ目をなぞると、濡れてるじゃん!まぁ、この状況は彼女の方も興奮するわな。

私「はぁはぁ...興奮しちゃってる?」
彼女「...だって、この状況...そりゃ少しは興奮するでしょ」

割れ目をやさしく上下になぞってみる。

彼女「...ぁぁ、あっ...もうー...駄目だったら...」声が漏れ始め恥ずかしそう。
私「我慢しないで2人で気持ちよくなっちゃわない?俺の方はすっごい興奮してる。」
彼女「えっ...でも...ぁぁ、あっ...ああっ...」

どんどん濡れてきた。中指を少しづつ割れ目に挿入。どっと愛液が出てきた。指を第2間接くらいまで入れてゆっくり出し入れ。どんどん濡れるので、くちゅくちゅ音が響いてきた。

彼女「いやー、恥ずかしい...あっあっあっあっ....」
私「あー気持ちいいかも、気持ちいい?ねえ、さっき毛で良く見えなかったから、まんこよく見てみたい。見せて...」

と言って、彼女の足を大きく開かせ、まんこに顔を近づけ、毛を掻き分けてみた。ぱっくりと割れたまんこからは愛液が出て、なんともいやらしい状態になっていた。俺は顔をまんこに埋めて音をたてて舐めた。

彼女「...ちょっ...いやー...ああああっ...だめー...」

クリトリス発見。少し大き目らしく、勃起しているのが分かった。俺はクリを舐めつつ、手をお尻の方にまわし、お尻を揉みながら、肛門を指でやさしく刺激した。この攻撃、彼女は無茶苦茶恥ずかしいのと、気持ちいいのとで、ものすごい声で感じていた。

彼女「...いやーーーー、はずかしいーーー、あっあ...ああっっっっ...だめー...い...いっちゃう...だめーーー」

彼女は、足を思いっきり開き、まんこを突き出し、ぴくぴく痙攣しながらいった。

俺のちんぽも興奮しまくって、我慢汁がだらだら。もうこれ以上はこっちも我慢できない。彼女の中に挿入。むっちゃ気持ちいい。適度なしまり具合とヌルヌル、それと剛毛な毛がざらざら当たるのがまあちい。しかし、我慢の限界での挿入でこれ以上動けない。俺は取りあえずチンポを抜いて69の体制になって、手と口でいったばかりの彼女のまんこを更に刺激した。

「ひゃっっ...だめ...」いったばかりのまんこへの刺激はきついらしい。が無視。その内、彼女の方も目の前のチンポに手を伸ばし、口に含んだ。手こきと一緒で経験があまりないらしくうまくない。だけど、流石に俺ももういきたい。

私「もっと激しく上下して!」彼女に頼んだ。やればできるじゃん....きもちいい!
私「気持ちいいーーーー、いくよ、いくよ、あぁ、いくーーー」どぴゅどぴゅ....今まで経験したことが無いくらいの射精。むっちゃ気持ちいい。と同時に彼女も2回目の絶頂。口に大量の精液を受けながら、まんこを開き、突き出して、ひくひくといっている。
と思ったら突然の放尿...あまりの気持ちよさにお漏らししてしまったらしい。足を大きく開いた状態だったので、シャーーーーと思いっきりおしっこが飛んだ。

彼女「いやーーーーー、見ないでーーーー、駄目ーーーああああーーー」相当恥ずかしいらしいが、出始めたおしっこはなかなか止まらない。

突然のおしっこにびっくりしたが、おしっこも好きなので、またも激しく勃起。しかも無茶苦茶恥ずかしがっている彼女に無茶興奮し、おしっこが止まると同時に我慢できずまんこにそのまま挿入。

結局、朝まで何回したか...彼女の方も普段はできない恥ずかしいことばかりして、無茶苦茶興奮したらしい。お互い、連絡先を確認し別れたが、まだ帰国後会ってはいない。

出会い系中だし・・実はJCだった!

かれこれ3年ほど前・・妻子有りの立場にも関わらず出会い系にはまった時期がありました。
というか、元来の女性好き(SEX好き?)のため、出会い系に限らず仕事関係や友人関係でエッチアンテナに反応した子とは常に生(7割りが中だし)でやりまくっていたのですが(笑)

そんなある日、某サイトで「歳は会ったときに教えるけどかなり若いよ!」という子と会うことに。
渋谷の待ち合わせ場所に行き、それらしい子を探すも見あたらず(若い派手系の子を想像してました)、冷やかしだったかなぁと思いながらも一応メールをすると、
「同じとこにいるよ!」って返事が。
えっ?と思い改めて近くを見渡すが近くにいるのは石の植え込みに座って携帯をさわっている見るからに10代前半の素朴な子だけ・・。
まさかと思いつつも改めてメールをして
「もしかして○○前の植え込みに座ってる?」
と聞くとなんと
「うん!」
と返事がきちゃいました(笑)
内心ラッキー!と思いつつも「こりゃさすがにヤバイかぁ」と考えつつしばし思案したけど、若い裸体を想像したら愚息が「行くきゃないっしょ!」と暴れ回る始末。
そんなこんなで
「△△ちゃん?それじゃ行こうか?」
と声をかけ近場のホテルへ向かったのでした。
でも、さずがにホテルまで歩く間だとホテルで部屋を選ぶ時はちょっと距離をおいちゃったけどね。

実は会う前に条件を決める際に、こっちは生希望って事と1回じゃ満足しないよ!と伝えておいたんだけど、密室で二人きりになると、またまた先ほどの罪悪感が襲ってきて、思わず
「実は今日は急な用事ができて時間がないからフェラだけでいいよ」
と言ってしまったのであります。
その子(ユキ:仮名)は「えっ?なんで?」って顔をしてたけど、
「わかった」
と言い、二人でシャワーをしたあとベッドの上でチョコンとお座り。
その裸体はお肌スベスベ・ピチピチで小さめの乳房にピンクの小さな乳輪?乳首が・・その姿を見ただけで愚息はビンビン(笑)
「やっぱりやっちゃうか?」と言う気持ちを抑えつつ仁王立ちフェラからスタートし、その後おいらが横になり69でイラマチオへ!
しかし今時の子は凄いね!最初フェラはあまり期待してなかったんだけど、カリに舌を絡ませ喉奥までくわえ込んだフェラは熟女に負けない旨さでものの10分ほどで射精感がこみ上げてきて
「イキそうだぞ」
と言うと、更に深くくわえ込み、頭をグラインドさせながらおいらの全てを受け止め愚息が収縮し始めると喉をゴクンと鳴らして全てを飲み干してしまったのであります。

最初の密会はそれで幕を閉じ、「この子は年齢的にヤバイから今回限りにしよう」と思っていたのですが次の日にユキからメールが・・
「タイプなのでまた会って欲しい、お小遣いは少しでいいから」と。
またまたおいらの頭の中で天使と悪魔が格闘を始めてしまいました。
しかし結果は明白で悪魔の誘惑がおいらを支配してしまったのです。
おいらはメールの返事で
「いいけど、昨日はフェラだけだったから今度は1本くらいしかあげられないよ。それと、サンプーンって言う殺精剤使って中に出しても良いなら会ってもいいかな?」
と伝えると暫くして
「その薬使ったら妊娠しないならそれで良いよ!」
と返事がきたのであります。
内心はサンプーン使っても妊娠の可能性はあるよなぁと思いつつ
「妊娠の心配はないから平気だよ!」
と根拠のない安心感を与えてやりました。
何度かメールでやり取りをして分かった事ですが、ユキは学校では地味な子らしいのですが、実はSEXに異常な興味があり、更に同年代では得られない気持ちよさを求めていたみたいです。
だからお金よりも快楽を・・そしてどうせならタイプの男とと考えていた様子です。
しかし10代の子が40過ぎのオヤジをタイプに思うのもどうかと思いますが、どうやらおいらにホストっぽい危なさを感じたと(笑)
喜んで良いやら悲しんで良いやら。

そして会う約束をした当日の朝に更に意地悪な要求を出しました。
「今日待ち合わせ場所に来るときはすこし大人っぽい服装で下着を何も着けずにおいで」と。
その後待ち合わせ場所に向かいユキを待っていると、前回の子供っぽい服装とは違うユキがちょっとモゾモゾしながら歩いてきました。
おいらは
「下着は?」
と聞くと
「駅のトイレで脱いできた」
と言うユキの言葉を聞いてムラムラとしてしまい、思わず映画館が入っているビルの階段へユキを連れて行き、抱き寄せキスをしながらスカートの中へ手を・・
そこにはジットリと濡れさらけ出された割れ目があり、更に興奮したおいらは思わずその場で愚息を取り出しユキの口に押し込んだのです。
「ングング」
と声にならない声を出しながらフェラをするユキ。
2分ほど経ったその時ユキを立たせてサンプーンを挿入し、その後更に5分ほどフェラをさせて頃合いを見ながら階段の手すりに手をついたユキの後から生挿入しました。
「ん、キツイ!」
さすが若いだけ有りその締め付けは最高で、その場のシチュエーションと相まって、射精をコントロールできると自負していたおいらも思わずヒダがほとんどないユキの綺麗なアソコ奥深くにぶちまけました。
ユキは
「中に出すと温かいんだね?」
と良いながら溢れ出た精液を手ですくい上げペロッと舐めながら
「なんか精子と違う味がするよー」と。
たぶんサンプーンの味が混ざったんだろうなぁ(笑)

「もっと欲しい!」
とユキがおねだりをするので、内緒でもってきたピンローをユキの中に入れ、精液が出てこないようにしながらホテルへ移動。
もちろん移動中ピンローのスイッチはON!
そそくさとチェックインを済ませ部屋に入るなり、ユキが抱きついてきてピンローを入れたままでおいらのズボンを脱がせてフェラを開始。
ユキの異様な興奮状態に触発されておいらもユキの服を剥ぎ取るように脱がせていました。
ここで再度サンプーンを膣内に入れて、今後は部屋で売っていたバイブで時間を稼ぎます。
改めてジックリみるユキのアソコは氷の彫刻のように綺麗な形で、その中から先ほど射精した精液が少しずつ垂れてくる様は言葉では形容し難い情景でした。
10分ほど経つと
「バイブよりこっちがいいよ」
とユキが愚息を掴みながらおねだりするので、
「それじゃまた中にだすぞ」
と言うと
「何回でもいいよ」
と応えるユキ。
「中に出したところを写真で撮るか?」
と調子に乗って聞くと
「撮りたいなら・・」と。
10代のかなり若い子に生フェラ口内発射&生挿れ中だし&バイブ&ハメ撮りと、SM以外のオンパレードでその時を楽しんだのです。

ユキとはその後も生フェラ口内発射&生挿れ中だし&バイブ&ハメ撮りパターンで何度も会いましたが、歳の離れた彼氏感覚で会いたいというユキの希望でお小遣いは二回に一回、それも微々たる額で若い身体を堪能させてもらったのであります。
しかし、都合の良いことはいつまでも続かないものですね・・。
本来お金の為に始めた出会い系だったはずなのに、おいらと会ってもお金を要求しない代わりに、30代の男と手コキ・お触りでそこそこの額を援助で稼いでいたみたいなのですが、ある時その男とホテルに向かう際に警察に補導され、携帯履歴などからその男のみならず、おいらにまで警察の手が迫ってきてしまったのです。
某月某日早朝からおいらの家のチャイムが鳴り、
「こんな朝っぱらからなんだよ」
と思いつつ玄関を開けると5人の男女が立っており、おもむろに手帳を見せられ
「分かりますね?」と。
妻は号泣、簡単な衣服を纏めてサイレン付きのワンボックスに乗せられたのでした。
檻の中ではユキの話しと食い違う点があるからとの理由で基本の拘留期間で出ることができず、延々3週間ほど臭いメシを食べ、罰金を払ってなんとか外の世界へ戻ることができました。
いやはや、あの事件から3年経ってようやく妻とも以前の関係を取り戻しつつありますが、若い身体に溺れ、ユキを性の奈落に陥れた代償はあまりにも高くついてしまいました。
でも、正直今でも血が騒ぐ事はありますよ・・。


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