萌え体験談

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射精

ある体験

 私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。

飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので感心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。

ホテルに着いてバスにはいってまずは汗を落とした。それから久しぶりの異国のにおいと言うか空気の違いを感じ大好きな旅に出たことをあらためて実感した。

ホテルのまわりをぶらつき、市場でバナナやマンゴを買って・・当地で食べる果物のおいしさを再確認。これこそ南国の極楽だ。この雰囲気がいい。

ホテルに戻りちょっと喉が乾いたのでバーでビールを飲んだ。現地で飲むビールは美味しいし。バーテンが手慣れた手つきで注いでくれる。

しばらく飲んでいて落ち着いてから、部屋に戻った。早めの飯を食べてからガイドについていこう。部屋から連絡を取り6時頃ロビーで会う約束をする。

予定通り早めの夕食を食べ、しばらく部屋で横になって休息をとった。時間にロビーに行くと彼が目に留まった。手を挙げると外に出る合図をしている。

そのまま彼についていった。観光客が沢山いるような繁華街も案内されたがパス、そのうち怪しい路地の様なところを通って、女の子がたくさんいる置屋のようなところへ連れて行かれ、女の子をすすめられた。こういうところがいいんだよね。経験から感が働く。女の子は沢山いたので迷ったが、奥の方ににっこりほほえんでこっちをみている可愛い子が目に留まった。

おお可愛いではないか。それに若い。中学生くらいか。他にも処女らしい女の子がいたが、恐怖の色を目に浮かべていたので、最初の女の子に決めた。

守銭奴のおやじと交渉し女の子を連れて帰った。途中横顔をみてもすごく可愛い。こんなに可愛い子とほんとに出来るんだろうか。と頬をつねる思いだった。

わくわくしてホテルの部屋に早く帰って二人になりたい-と思いがこみ上げてくる。車で一緒になった日本人の2人ずれが、思わず可愛いと言ってる。嬉しくなる。どうだあ。

ホテルに着き部屋に入ると思わず女の子を抱きしめてしまった。にっこり笑った彼女は、お風呂に入ろうと言っているようだ。

そうだねといって、一緒に入ることにした。

彼女の裸は、少女そのもの。犯罪だ。神様ごめんなさい。

でも可愛い。いっしょに洗いっこだあ。彼女は私の身体を洗ってくれた。私も産毛の様な薄い毛が生えたあそこを石鹸で優しく洗ってあげた。高まる期待。

ベットで女の子のバスタオルをはぎ取った。おお乳首が幼い。乳首を唇で刺激したがいつまでたっても反応しない。でも小さな乳首はだんだん堅くなってきた。彼女は目を閉じて枕で顔を覆った。私は乳首を十分味わうと顔を下の方に・・・。少女は黙ったままだ。

女の子の可愛いあそこは、薄い産毛が生え亀裂が可愛い。ぴったり閉じた唇を指で開くと恥ずかしがって腰を引いた。腕で足を押さえ可愛いところを観察。開くと小さな未発達のクリちゃんがあった。思わずキス。舌で優しくゆっくりと刺激していく。

腰を引いて抵抗していたのに感じているようだ。こっちも嬉しい。

ゆっくりピンクのくりちゃんを刺激しているうちに足とお腹がけいれんしてきた。おお感じている。

下の唇はまだ濡れていない。クリちゃんから舌を放して下の唇にキス。女の子のにおいがしないぞ。初めての体験。

あそこは小さすぎるので、十分濡れるまで、舌で女の子の可愛い部分を味わった。息子は痛いくらい大きく堅くなってきた。が我慢できない。

もっと味わっていたかったが、息子の人格が勝ってしまって、暴走-きもちを落ち着かせゆっくり彼女の中にそのまま入っていった。

小さいので大丈夫かなと思ったが、彼女の可愛くて小さな部分は、大きな息子を奥まで受け入れてくれた。

ああきつい。こんなにきついといつもならすぐ終わりそうだが、興奮して息子は堅くなり過ぎ長持ち。気持ちいい。ゆっくりゆっくり腰を動かして行くと女の子が、小さくあえぎ始めた。かすかな吐息。

あそこは、濡れが少ないようで、刺激が直に伝ってくる。息子を優しく包んでいる少女のあそこの一部がヒクヒクと痙攣を始めた。

そのうち膣全体が優しくキュっと締まったりゆるんでまったりしたりしてきた-いいこの感触-たまらない感覚。少女の小さな部分をゆっくり動きながら楽しむ。至極の境地だ。

身体全体から射精感が高まってくる、まだだもっとしていたい。動きを緩めながら爆発を長引かせる必死の努力と射精感の葛藤、それでも刺激を十分受けた楽しんでいた息子が急に耐えられなくなって射精が近づいてきた。息子は堅くなりすぎていたので、尿道が狭まり射精出来ない。

でもとうとう多量の精液を可愛い子の膣の中に射精。こんなに出したことがないと言うくらい多量の精液を女の子の奥-子宮までとばした。

亀頭の先が吹き飛ぶような射精感があってしばらくの間気が遠くなった。我に返ってからも余韻をしばらく楽しむ。身体全体から汗がほとばしっているではないか。

ゆっくり抜いて、しばらくすると少女の少し開いた小さな唇から薄いクリーム色の精液があふれ出してきた。シーツを汚さないようにタオルで受ける。

クリームの一部は、唇にこびりついている。可憐な少女の唇を汚した罪悪感とうれしさ。あふれる精液をティッシュで優しく拭いて、流れ出る汗を落としにバスへ。

ベットに戻ると放心状態の女の子のあそこから、まだ逆流した精液が吐液してシーツを汚している。ごめんね-タオルで女の子のあそこを拭いてあげる。

女の子は、しばらくすると、私の胸に顔を埋めてきた。可愛い。息子はまだ高度を保っていたが、そのまま腕枕で朝までぐっすり眠った。

朝起きて美少女の身体を再び楽しんだのは言うまでもない。昨夜に負けない多量の精液を可憐な少女の下の唇に注ぎ込んだ。

そのまま気が遠くなるようなまどろみの中昼まで2人でつながったままでいた。最高のH体験だった。

スナックでの思い出

就職したての頃に、赴任先の街で彼女もいなかったので
勇気を出して1人でスナックに行ってみた。

40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、可愛くないのが幸いというの
だろうか、何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。帰宅途中に駅の側の
定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、そのスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、俺はあっというまにそこの大常連になっていた。
そのうちにカウンターの中に立ったり、たまに団体が入ったりすると、
店員のようになってる時もあったり、いいようにこき使われてそれをネタに俺も逆襲して
タダで飲ませてもらったり、今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は正直美人では無かったが、何よりも明るく下品な人たち
だった。仲良くなりすぎるとエロな事が逆にタブーになったりする事もあるけど、俺は
根っからのスケベ、しかも酒が入ると加速するタイプだったので、仲良くなったのを
いいことに、ママにもルミにもよくお触りしていた。しかも当時23歳wオヤジすぎるw
向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、お互いに後腐れ無しって感じなのも最高。

「ま?た、はじまったよwエロオヤジがww」
「うるせえwちょっとこっち来いってww」
てな感じで、乳揉みは日常化してたね。客がいないときは胸元に手を突っ込んで生で
揉み倒してやってた。大概は頭をはたかれたり、ケツを蹴られたりして終了だったけど
女のバイオリズムのせいか、ごくたまに「あーーーー、ちょっ、ヤバイヤバイ」なんて
感じてる日もあったw

こんなことばっかりやってるとセックスするのも健全な大人の自然な摂理?w
まずは仕事上がりのルミを送っていって狼。人によってはデブなんだろうけど酔ってる俺
には、程よい柔らかさでございますww
日頃接していてM入ってるのは知っていたwので、「お前、無茶苦茶してやるよ?んw」
などと、言葉責めしながらルミの部屋へ。玄関に入るなりのディープキス、さらに乳揉み×∞w

唾液を飲ませながら、たっぷり揉み込んだところで、sit-downpleaseだw
チンポを取り出して、こっちから口に押し込んでやる。ベロ使えとか唾いっぱいつけろとか
横柄フェラから軽くイラマチオ。えづいたところでやっと入室ww。床にはいつくばらせて
ケツだけを高く上げさせる。仕事用のタイトミニをムニムニムニィィィっとずり上げてみれば
赤いパンティがケツに食い込んでるww 真ん中は更に色が濃くなってたりして、ルミよお前
Mだねえw

反っくり返ったチンポをあてがって、後ろから責めてやるとかなりの反応。近所に聞こえるぞw
このままイッていいだろ?なんて脅かしながら、口内発射の約束を取り付けた俺、悪魔?w
茶色で強くカールさせてるルミの髪の毛を掴んで、のけぞらせながら存分に突く。
「イクっ!」
髪の毛は掴んだまま回り込むと目を閉じてあーんして待ってやがるw
興奮のあまり勢い余って鼻の横から閉じた目尻に一筋着弾。眉をひそめるのが嬉しいw
そのまま残りはお口へ余さず注いだ。固まりが出てるような最高の射精感。
ちゃんと飲ませてからお風呂に一緒に入った。

指の後が赤く残るおっぱいを見ながら、「鬼w」って言われた。
「でもルミちゃんもマンコめちゃ濡れだったしww」
この後は風呂場で指マンとフェラで責め合ったあと、ベッドでこってりと合体して
朝まで2発。スカスカになった。

それからも普通に飲みに行ってたんだけど、ルミがママに喋ってしまったようで
あからさまにルミを早く帰した晩に問いつめられましたww
「Kちゃん(俺)、ルミちゃん食べちゃったんだって?w」
「いやいや、食べられたんだってば」
「でも、凄かったらしいじゃない、ケダモノだったってww」
「あいつどんな作り話したんだろ」

こんな会話をしながらあからさまに食って欲しそうだったんで、途中から隣に座らせて
店も閉めさせて話を続けました。もちろんその時は乳揉みながらねww
んで、その後の話はまた今度。

四国の親戚ん家へ遊びに行った時の話

オレが中1で妹が小6の時、二人だけで四国の親戚ん家へ遊びに行った。
近くに海岸があって、そこの岩場に少し凹んだ場所があってさ、昼間でも薄暗くて、ちょっとした洞窟みたいだった。
小さい時からよく来てた場所で、ここはオレらの秘密基地みたいに思ってて二人でフナムシ追っ払ったりして遊んでたんだ。
ただその日はなんだかハイテンションで、去年あたりから女っぽくなった妹を意識してて、わざとふざけて抱きついたり、偶然あたったように見せかけて胸やお尻を触ってたんだ。
妹も別に嫌がる訳じゃ無く、後ろから抱きついて胸を押しつけてきたり、プロレスごっことか言ってオレの足を股に挟んで擦ったりしてた。
今思えば、オレも妹もあの薄暗い雰囲気でやっちゃイケナイ事したいっていう気持ちになったのかもしれん。

そのうち妹が、兄ちゃんキスとかした事ある?とか聞いてきた。
オレはキスはおろか彼女すら居なかったし、そんなわけ無いやろと言って、妹の首を絞めるまねをした。
そんとき妹の細い首がむっちゃきれいに見えてさ、キスすんぞ!と言って、首に口をつけたんだ。
妹はビックリしてたけど、くすぐったいやん と言っただけでじっとしてた。
オレは急に興奮しだして、鼻息荒かったらしい。妹も興奮してるのがなんとなくわかったから、嫌がってないと思う。
手を首から背中にまわして、ワンピースの水着の上から体をなで回した。

口でもええでと妹が言ったから、けっこう乱暴にキスをした。
妹の手がオレの背中にまわってぎゅっと抱きついてきたから、オレは妹の頭を抱えて、かなり強く唇を押しつけた。
その時は唇を吸うもんだと思ってたから、押しつけながらちゅーちゅー吸った。妹のツバが唇越しに入ってきて、理由もなく興奮した。
オレのチンポはもうビンビンで、妹の腹に当たってた。
ちゅーちゅーキスしながら、オレは腰を振って、妹の体でチンポしごいた。
そのうち妹が、苦しいって言うから体を離したけど、あともうちょっと擦ってたらイキそうだった。

なぁもっとしてもいいか?って聞くと、内緒にするんやったらと言う返事だったから、また妹を抱きしめてキスをした。
今度はキスしながらお尻をなで回した。妹がなんか力抜けると言って体を預けて来た。
結構重くて腕がダルくなったから、ちょっと待てと言って下にバスタオルを引いて、そこに妹を寝かした。
仰向けに寝てる妹見ながら、なんか自分の好きにエッチな事出来ると思うとむちゃ興奮してきて、覆い被さると同時に唇舐めまくって、おっぱいを揉んだ。
水着が擦れてイタイ!と言うから、上からお腹のあたりまで水着を下げた。想像以上におっぱいは大きかった。乳首が尖ってて、素直に綺麗だと思った。
エロビデオやエロ本で仕入れた情報をもとに、乳首を吸ったり舐めたりした。ビデオみたいにアンアン言うかと思ったのに、妹は苦しそうな顔でぎゅっと目を閉じてた。
ちょっと心配になってしんどいんか?と聞くと、ふるふる横に首をふる。もっとやっていいか?と聞くと、ウンとうなづいた。

もう好奇心を抑えられなかった。
女の体がどうなってるのか知りたかったし、セックスってオナニーより気持ちいいのか知りたかったし。
妹の水着を全部脱がした。濡れた水着にお尻が引っかかってなかなか脱げなかった。
かなり力任せに引きずりおろした。膝までおろして我慢出来なくなり、顔をマンコに近づけて指で広げた。
初めて見るマンコは、噂で聞くよりずっと綺麗でシンプルだった。だって仲のいい女子の話だと、むちゃグロいと言うふうに聞いてたから。
ただ想像よりずっと小さくて浅く、ほんとにチンポが入るんか?と心配になった。
ふと顔を上げると、妹と目があった。泣いてる様な熱がある時の様な目だった。そんな初めて見る表情にまた興奮し、おれはマンコに口をつけた。
べろべろとマンコをなめ回した。
小便と塩の臭いがした。でもその他に、今まで臭った事のない様な臭いもした。
味は鼻水をすすった時に感じるものに似てた。
そのうち妹が腰をクネクネ動かし始めた。顔はやっぱり熱があるときの様な感じで、ほっぺたが真っ赤だった。
ふんふんと鼻息が荒くて、時々アカン、アカンよとうわごとみたいにつぶやいてた。
オレは妹の柔らかいお尻を両手で揉みながら、ベロベロなめまくった。
初めて女のマンコをなめた興奮で、オレのチンポはビンビンと腫れたようになってて、水着に当たって痛かった。
オレは自分の水着を脱ぎにかかった。チンポがつっかかってなかなか脱げなかった。
その間妹は、両手を顔にあてて泣いているようだった。

後になって思えば、どうしてこの時止めようとか可哀想だとか感じなかったのか? でもその時は、頭真っ白で、とにかくイキたかった。
やっと水着を脱いで、チンポを妹のマンコに押しつけた。相手の足を広げないと入らないとは、その時は解らなかった。だって妹の水着は
足の所までしか下げてなかったから、足を広げようも無かったし。
何度かスジにチンポを押しつけたけど、さっき舐めた場所がわからない。マンコを指でひろげて、赤くなってる場所にチンポを押しつけても、
先っぽがちょっとマンコに埋もれる程度で、とても入りそうにない。
そのうちオレの腰のあたりがムズムズしだした。オナニーの時射精前に感じるあの感じだ。
オレはとにかく出したかったから、妹の上に覆い被さり、左手で妹の肩をつかみ、右手でチンポを握って、妹のマンコのスジの上で先端が擦れるようにした。
唇をちゅーちゅー吸いながら、激しくチンポを擦りつけた。妹の手がオレの背中に巻き付き、ぎゅっと抱きつく。
1分もしない内に頭が真っ白になって、オレは妹の割れ目に射精してた。
それまでで、一番気持ちのいい射精だった。


今思えば、あれはあの時だから出来た事と思うよ。
もしこの機会が一年後だったら、オレは多分妹とこんな事しなかったと思う。それ以来、妹のパンツをオカズに、その時を思い出してオナニーした事はあったけど、直接エッチはしなかった。
と言うより、する気もなかった。妹はやっぱり妹だし。
こんな事やっといて言うのも何だけど、オレはあの時あいつを妹では無く性に対する好奇心を満たすオンナとしか思って無かった。
だから妹とエッチしたのは事実だけど、妹だから性欲を感じた訳じゃないと思う。
ただあの夏の日、薄暗い場所に手近な性の好奇心を満たすオッパイとお尻とマンコがあっただけだと思う。

女らしくない女

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。
(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ?)
と内心思っていました。

そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。
「こいつら示し合わせてたんだ・・・」

気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。
「ちょww、私ムリムリww」
ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。
(A子でっかいなぁ・・・)
私はやけに冷静でした。あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。
「ね、ね、もうやめようよ?。わかったからさ?」
でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。
(あちゃ?何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)
自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イヤン」

A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。
(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)
私はぼんやりそんなことを考えました。

「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」
私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。
(A子感じてるんだ・・・)

まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。
「あん、あ、あん」
明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。
「もういいよ、お前」
私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

イイヨイイヨー

?

もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。
(たはwwwこれってミジメかもwww)
思わず苦笑いしました。
おわり。

と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。
「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。

するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。
「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」
笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。
「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」
そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。
「ほら、気持ちいいだろ?」
乳首をもてあそびながら男はいいました。
「別に・・・」
短く答える私。
「ふ?ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」
両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。
「じゃパンツも下ろしちゃうよ?。ご対面?。」
ゆっくりと脱がされていきました。

?

「おぉ??」という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。
「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな?よくわかんないよ」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」
そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。
「お口もさぼっちゃだめでしょwww」
私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

「お前さ?何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。
声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない」
私は出来るだけ冷静に答えました。
「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。
お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。
張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。
お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。
みんなの役に立ちたいと思わない?」
そう言いながら男は私に挿入してきました。

「あぅ」
つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。
「今声出た?あれ?もしかして感じちゃってるの?www」
男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。何かが壊れそうでした。
(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・)
男はゆっくり動き出しました。

「あっあっあっあっあぁ?ん、あぁぁぁあっ・・・あん」
自分でもびっくりでした。こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」
男はリズミカルに私を突いてきます。
「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ」
男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。
(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、
そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが
誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。

女教師の結末

6年前、俺が中学2年生の頃の体験談です。
今思い出しても俺のティムポが暴走モードに入ります。
クソ長い上に、誤字脱字があるかもしれないのでスマンコ。

担任はミカって名前の女教師でした。
当時の俺は、回りの不良友達に影響されて、
髪の毛を伸ばして茶髪にしていました。
もちろん髪の毛を染めていた俺はソッコー生活指導。
その度にミカ先生を怒らせてた。

ミカ先生は29歳。
既に結婚していて、1歳の子供がいる。
旦那は結構有名な人らしい。
顔はまあまあだ。
身長は163cm位。髪型はサイド分けのロング。
結構グラマーで“大人の魅力”てのがかなりあった。
ちなみに国語の先生。

俺が言うのもなんだが当時はかなりモテた。
近所のおばさんや、クラスの女子、友人の姉からも
「黒川君(俺)ジ○ニーズに入らないの?」とか
「ジャニ○ズの○澤君に似てる!」なんて言われてた。
ミカ先生はそんな俺が気になるのか、
それとも手を焼かせるからただ単に可愛いのか…、
結構俺に話しかけてきたり、ちょっかい出したりしてきたんだ。

そんなミカ先生の事を、思春期だった俺も意識しちゃって、
話しかけられても、俺は赤くなってモジモジしてた。

事件は、掃除の時間の時。
俺の班の男子は理科室の掃除、
女子は女子トイレの掃除を任せられてた。
先生達って各班がしっかり掃除してるか、
掃除場所を見てまわるじゃん?
そんな感じで理科室にミカ先生が来たワケよ。

班の男子は後二人居たんだけど、
何故かその時、理科室に居なかったんだよね。
ゴミを捨てに行ったのか、
それともサボってどこか違う所に行っちゃったのか…
ちょっと思い出せない。

んで、理科室に一人きりで掃除してる俺を見て
ここぞとばかりにミカ先生が笑顔で傍にきたんだ。
(当時ミカ先生は俺の事を苗字で呼ばず、何故か名前で呼んでいた)

「ユウタ、真面目に掃除してる?」
「ちゃんとしてるよー」
「どれ??…ちょっと!何が『ちゃんとしてる』よ!」
「え?してますよ、ゴミひとつ…」
「ゴミ落ちてるじゃない!ホラあそこ!
もうホウキ貸して!私がゴミ集めるから!」

俺はしぶしぶホウキを貸して、
ミカ先生のすぐ後ろでゴミを一箇所に集める姿を見ていた
2?3分だろうか?

「なにボケッとしてるの?チリトリ貸してよ」
「あ、ハイ」
「先生がチリトリ持ってるから、
ユウタが集めたゴミをチリトリに入れてね」
「あ、ハイ………!!?」

俺は気づいてしまったんだ。
ゴミを取る為に前かがみになった先生の
白いセーター系?の服の胸元が大きく開き
白くて大きな乳房が見える事に。
それを見たとたん「ヤバイ!」と思ったが、
思春期真っ盛りの俺のティムポは、ムネチラだけで
みるみるレボリューションを遂げ逞しくなった。

学生ズボンの前は痛いほどパンパンになったが
俺はそれ以上に、勃起してる所を先生にバレたらマズいと思い
体を変な方向に向けてゴミを入れ始めた。
すぐにミカ先生はその異変に気づいた

「ちゃんとゴミ入れてよー」
「はい…」
「…なんでそっち向きながらやってるの?」
「い、いや…その…」

先生は最初不思議がっていたが、
すぐに何が俺に起こっているのか察したらしい。
やたらニヤニヤして俺に擦り寄ってきた。

「ユウタ?こっち向いてよ?」
「ちょ、マジやめて」
「なんでよ?こっち向きなさいよ。
なんか隠してるでしょ?」
「隠してないですよ!(隠してるけど)
本当にマジやめてって!」

ミカ先生は結構大胆な所がある。
俺は必死に先生の方に背を向けて、
ギンギンになったティムポを隠してた。

しかししつこく言い寄るミカ先生に、
俺は半ば諦め状態になっていた。
そこで俺は賭けに出た、
その賭けとはテント張ってるのを見せて
「最低」と言われるのか、「何か進展」があるのを期待するかだ。

「わかったってば!見せる、見せるよ!」
「本当??」

この時は凄い心臓が脈を打って、
息苦しかったのを今でもハッキリと覚えてる。
俺は思い切って前を向いてミカ先生に、
真正面からでも分かる位に膨らんだズボンを見せた。

先生は「やっぱり」と思っていたのか、
満更でもない表情だった。
すかさず俺に質問してくる。

「ねぇ、ユウタ?なんでオチンチン起ってるの?
あー、えっちな事考えてたんだ?ユウタ?スケベ?」

喋ってるわりには視線は俺の方ではなく、
下のパンパンに膨らんだ股間に向けられていた。
(なんかいつものミカ先生より、目がキラキラ輝いていたような…)
そこでまた俺は、思い切って言った

「だって先生が悪いんですよ!
先生が前かがみになった時に、
先生のここからおっぱいが見えるんだもん!」

先生の胸に指を指して言ってやった。
一瞬自分の胸元を見てから、
また笑いながら俺を見た。

「何よ?。ユウタ先生のおっぱい見て起ったの?
本当にスケベ?」

ハァ?どっちが!?…と今だったら冷静なツッコミができるが、
当時の俺は興奮して、もう頭が真っ白に近かった。

「ユウタ達はいつもそんな事ばかり考えてるのぉ?」
「そんな…いつもなんて…考えてないですよ」
「え?嘘だぁ!じゃあなんでここがこんなになってるの?」
「だからぁーそれは…(ハァハァ)」

その時、ミカ先生の口から信じられない言葉が出た。

「ユウタはここがこんなになった時は、
いつもどうしてるの?」

あれか!OKか!俺にオナヌーしてますっ!!って言わせたいんか!?
いいだろう言ってやる!!…そう思ったが、

脳裏にある事が瞬時に思いついた。
「こんな風になった時は収まるまで、ひたすら待ちます!」

言いながら、我ながら名案だと思った。
するとミカ先生はやっぱり食いついてきた。

「え?苦しくない?男の人って辛いんでしょう?」
「辛いけど我慢します」
「じゃあ、じゃあね…。ユウタは知らないの?」
「え…何を?」

期待する俺。

「オナニー…」
「(キター!!)…え?オナニーって何?」
「えー!知らないの!?本当に?」
「いや、全然知らないスよ」

あくまでウブを通す俺。

「先生オナニーってなに?
それをするとこんな苦しい思いしなくてすむの?」

ちょっと困った表情をする先生。
性に目覚めてそういった事を、
俺が知っていると「前提」に話していた先生は、
まさか俺が「知らない」と言うとは、
微塵も思ってもいなかったらしい。
それで、思春期の俺に卑猥な事を言って
恥ずかしがる姿を楽しんでいたんだな…、
というのがこの時わかった気がする。

「本当に知らないの…?」
「うん。知らない。だからなんなのそれ?」

考え込むミカ先生。すると、、、

「…よしわかった。教えてあげる」
「まじですか!?」
「放課後、4階の資料室に来て」
「はい。わかりました」

なんかこの時俺はなぜか「勝った!」と思ったね。
もし先生のその出方も、先生の作戦の内で
俺が手の上で踊らされていたとしても
まったく構わなかった。
只、思春期の俺はエロい事がしたくてしたくて
たまらなかっただけなんだよ。

放課後になってもティムポはもう張り裂けんばかりにビンビンだった。
資料室に行って、先生と二人きり…
それにこれからえっちな体験までできる…もうドキドキだった。

誰にも見つからないように資料室に行き
扉をそっと開ける…
資料室は薄暗く狭いが本棚が入り組んでて、
その迷路みたいな奥の窓際に、ソファーと机が一つだけあった。
ミカ先生もそこにいた。

「誰にも見られてない?」
「大丈夫です。見られてないと思います」
「ユウタ、ちょっと鍵閉めてきて」
「はい!」

資料室の扉にある磨りガラスにも映らないように、
しゃがみながら扉に近づき、廊下に足音がないのを確認して鍵を閉めた。
バレない為に資料室には電気をつけないでいて、
窓には肌色をしたカーテンまでしっかりかけてあった。
奥のソファーに戻ると、ミカ先生が「じゃあ教えるね」と小声で言った。
俺も小声で「うん」と頷くと「じゃあズボンとパンツ脱いで」と言われた。
すぐさま脱ぐ俺。

途中、ティンポの亀頭がパンツのゴムの部分にひっかかり
そのまま脱いだため、その反動で勢い良くティムポが飛び出て腹にあたり
ドパンッ!と鳴った。
それを聞いたミカ先生は声を必死に殺しながら
「くっくっ…や、やめてよぉ?。バレたらど?するの?」って笑ってた。
俺もちょっと恥ずかしかった。

「じゃあするね。ユウタもちゃんと見てるんだよ」
「わかった」

先生は俺の前で跪いて
いきり立った俺のティムポを掴むと
優しくピストンしてきた。
先生の手はヒンヤリとしてそれが逆に気持ちよかった。
俺も今俺のティムポに触れているのは俺の担任の先生なんだ…
放課後資料室で二人きりでこんなエロイことしてるんだ…
先生は先生である前に、子持ちで人妻なのに…
みたいな事を考えたらもう射精感が襲ってきた

「ヤベ…いきそ」…と口に出しそうになったが、
また俺の脳内で瞬時に言葉が浮かんだ。
「(このまま出したらどうなるんだろう?
絶対に顔や服、髪にかかるよな…怒るかな先生…)」
しかし考えたのはいいものの射精感に勝てるはずもなく
俺は勢い良く、ティムポの先から白子を噴出した
―――ドピュ!ドピュピュピュッ!!

「いやっ!」

俺はちょっと先生が大きい声で叫んだので、
口から心臓がでるほど驚いた(誰かにバレるかもって思ったから)
先生も声を上げた割には、俺のティムポから手を離さないで
飛び散る白子を、横に向いて避けただけだった。

なお放出する俺の白子
――ピュッ!ドピュッ!

なんかどうでもいいや感が出てしまい、
出せるだけ出してしまおうって気になり
俺も射精を止めなかった。

全部出し尽くして、我に返り先生を見た
ミカ先生は恨めしそうな顔をして俺を見上げてた。
そりゃそうだ、先生の髪の毛、目から鼻先、鼻先からくちびるにかけて、
更にはデニム素材で作られたスカートの上に俺のドロッとした濃?い白子が
ベトベトについたんだから。

「先生ゴメン!なんか変な気分になって…」

また嘘のウブさを演出し、
これは事故だと言い張る俺。
さすがに怒るかと思ったが、以外にも先生は

「いいよ。ユウタはオナニー知らないんだもんね。
これが射精だよ。気持ちよかったでしょ?こういう風にするの…わかった?」

と、優しく微笑んできた。

「ありがとうございます。へぇーこういう風にやるんだァ?!
 凄い気持ちよかったです。でも、先生の服とか汚してごめんなさい!」
「だって仕方ないよ。初めてなんだし…出ちゃったものは」
「ごめん…」
「もうオナニーの仕方わかったね。じゃあ早く着替えて帰りなさい、
 今日あった事はみんなには絶対に内緒だからね」

先生はバックから取り出したハンカチと濡れティッシュで、
体についた精子をゴシゴシ拭きながら言った
しかしここまできて、大人しく帰る俺ではなかった。
(それでもエロイ事はまだ沢山あるし、興味があるし経験したくてしたくてたまらないからね)

「絶対内緒って約束します。だけど先生…もう1つだけいいですか?」
「なーに?」
「あの…俺のティムポが勃起したのは先生のおっぱいを見てですよね?」
「うん。だからー?」
「おっぱいが気になってしょうがないよ。すごく触りたいです」

俺だけ下半身裸になって、ティムポしごかれて射精したら即カエレ…
先生は最初のムネチラだけで服すら脱いでいない…
先生は俺のティムポを見たり触ったが、俺は何も触っていない…
こんなことが許されるだろうか?否、許されるはずがない!!

「なにユウタ、先生のおっぱい触りたいの?」
「すごく触りたいです」
「…でも先生もこの後、職員室に戻らなきゃいけないのよね…」
「お願いです。ちょっとだけでいいですから!」

俺はもう必死だった。29歳の人妻のミカ先生にだ!

「じゃあちょっとだけだよ…」

ミカ先生にすれば「胸を触るくらいなら…」程度だったんだろう。
だが、そうはいかない!
俺はソファーに座ると、ミカ先生をその上から座らせ
後ろからセーター越しに胸を鷲頭掴みにして揉んだ。
胸はDカップ位か?結構おっぱいデカイな?、なんて思ってた

「…どう?」
「柔らかくて…キモチいいです」

すかさず俺はセーターをたくし上げて、
今度はブラの上から胸を揉んだ、揉んでる間は先生は無言で
俺は後ろに居るので先生がどういう顔をしえいるかはわからなかった。

先生を立たせて、俺は先生の正面に回り
再度先生をソファーに座らせた。ミカ先生はすこし頬を赤らめていた。
そしたら先生、何を言い出すかと思ったら

「ねぇ…ユウタのお母さんとどっちが大きい?」

なんて聞いてきた。俺はすかさず、

「先生の方が全然大きいです」

と答えた。
少し先生は照れている感じだった。

「先生…ブラジャー外していい?」
「ん…いいよ」

俺はさっそくブラの取り外しにかかったが、
結構悪戦苦闘して取れなかったので、最終的には強引に上にずらした。
(今思えば先生の乳首は子供を生んでるにしては綺麗だった…ような気がする)
乳首が見えたとたん俺は先生の乳首に狂ったようにむしゃぶりついた。
両方の手で下から掬うように乳房を揉みしだき、
時にしゃぶりついて居ない方の乳首を指先で刺激したり、
つねったりひっぱったり、また揉んだりした。
吸ってる方の乳首はひたすら乳首と、乳輪の部分を同時に舐め回してた。
ミカ先生は俺の頭を、自分の胸に押し付けながら
熱い吐息を吐いていた。

そうこうしてる内に俺のティムポは先生の前でまた大きく反り始めた。
先生もそれに気づき「本当に時間無いのに…」なんて言っていた。

俺がおっぱいに吸い付いてると、
先生は手を伸ばして俺のティムポをまたシゴキ始めた。
すでに一回出しているので、気持ち良かったが、
最初みたいにすぐには射精感はおきなかった。

だが先生の手が早まるにつれて、先生のおっぱいを味わう事もままならず
口を離して、先生の手コキにまたイキそうになった。
俺はたまらず腰を引き先生の手から逃れた。
しかし先生は「ぁん」とか言って、再度俺のティムポを強引に掴み
さっきよりも激しくしごき始めた。。。

その時俺は気づいた。なんか先生焦ってるみたいだ…ってね
やたら俺のティムポをしごきたがり、逃れても逃れても掴んでくる…
ピーンときたよ。(ああ、先生は本番はやりたくないんだな)
だから俺、言ったんだ。「もうオナニーはいいです」って、
そしたらミカ先生が「ダメよ…はやく出して、おちんちん大人しくさせなきゃ」って言うんだよ。

俺は試しに先生のスカートを脱がそうとしてみた。
これが大当たり!先生いきなりガバッって起き上がって
「いい?ユウタ。それだけは絶対にダメ!」って言った。
おいおい、何言ってるの?俺だってもう引き返せないよ。抑えられないよ。

「先生内緒にしてますから…お願いですヤラせてください」
「ダメよ!悪いけどそれだけは本当にダメなの!!」
「どうしてもやりたいんです!!」
「ダメだってば!」

先生は…強く拒んできた…。
なんか怒りに似たものが少しこみ上げたね。イラついたというか…

「…じゃあヤラせてくれないと俺バラしますよ」
「!?いい加減にしなさい!」

――バシッ!!

先生は今まで見たことも無い剣幕で怒った。
それに加え俺にビンタしてきたのだ…。
俺はガキだ、ガキだから自分の思い通りに行かなかったから…切れた。
(もうウブを演出するのもやめだ。とことんやってやる!)

「やっぱりこういう事はやめましょう。忘れて頂戴!」
「・・・・」

先生は立ち上がると、服を直し始めた。
俺は先生が後ろを向いたのを確認した瞬間、素早く襲い掛かった。
先生は声もでなかったろう…。心のそこから驚いた顔をしてたしね。
暴れる先生をソファーに倒し、上から覆いかぶさった。
先生の手首を全力で押さえつけると、
視界に炭の机の上にガムテープがあるのが目にはいった。
すかさず手に取り先生の手首を雑だが何重にも巻いた。
これでミカ先生はもう手は使えない…

「ユウタ君がこんな人だなんて思わなかった」
「私にこんな事をしてどうなるかわかってるの!?」

等と言っていたが、俺ももう引くに引けない。
来るところまで来ている。

「大声出すわよ」

の一言で、なんか現実に戻った気がした。

「先生が誘ったんじゃないですか?助けを呼べるんですか?」

俺はそんな事を言ったが、一応叫ばれるのが怖かったので
ガムテープをボール上に丸めて、先生の口に押し込み
更に口をガムテープで塞いだ。

「んぅー!んうう!!」

最早何を言ってるのかも聞き取れなかった。
俺は早速、先生の両足首を掴み上に持ち上げた。
こうすると先生のパンティーが丸見えになる。
すかさず、先生をうつ伏せにしスカートを脱がした。
しかし足を曲げたので、完全には脱げなく膝の部分で泊まった。
が、それは十分だった。今度はパンティーに手を掛け、
声にならない悲鳴をあげるミカ先生を無視し、剥ぎ取った。
ついでに途中で引っかかってるスカートと一緒に脱がせた。

今度は仰向けにした。
先生の恥丘を眺め、ひとしきり興奮した後、
先生を見たら先生は泣いていた…
でも俺はいたって冷静だった。
そんなことにはお構いなく、先生のアソコをまさぐった
確かに濡れていた…

「なんだよ先生。泣き叫んでる割には、あっちはグチョグチョかよ」

ただ静かに泣く先生を横目に、
俺は先生の大事な所に腰を深く入れた。

「先生の中…なんか熱くて…ヌルヌルしてて…きもちいい」

俺は急に大人しくなったミカ先生を
おもちゃを扱うように好きな体位を指示して
セックルに勤しんだ。
先生も騙されたと思ったろう…だって俺はウブを演じただけだしな。

それまで大人しかった先生も俺の「中に出すよ」の一言で、
ありえないほど暴れた。渾身の力と言うのだろうか…
叫んだんだ…そりゃガムテープ張ってるから声はそんなに出ないけど
「んんんんんんーーーー!!!」みたいな。
流石に俺もそれには驚き、ガムテープの上から更に手の平で口を塞ぎ、
声が漏れないようにした。

俺はひたすら腰を動かした。射精する為にね。
先生の口を片手で塞ぎ、もう片方の手は先生の乳房をぎゅっと強く握り
そして、ついには先生の中に射精してしまった。
――ドピュ!ドピュ!!
一回目あんなに出たのに…2回目も大量に出て、
先生のアソコから、また糸を引くヨーグルトみたいに濃いのがドプドプ溢れ出た。
俺は先生のガムテープを取ると、何も言わず資料室…学校を後にした。

次の日ミカ先生は学校に普通に来た。
いつもとかわらない感じでみんなと接していた。

ひとつ違うところ…、
みんなの前ではそれは俺に近づかないし、絶対に喋りかけなくなった事…。
まあある事を除いてはね。
ただそれだけ。

そんな先生も俺が中3になったある日の事、
急に学校に来なくなった。そして学校を休んでしまった…
校長先生が言うには、なんでも妊娠してオメデタだからとか。
俺には確信があった。間違いなくそれは俺の子。
上で『ある事を除いては』と言ったが、
実は俺はミカ先生をしょっちゅう呼び出しては、
学校内のいたる所でセックルをしてで中出しをキメていた。
今までの事を全部バラすといったら、
どんなに嫌がっても急に大人しくなり俺にしたがった。
途中で写真も撮って、それをネタにした事もある。
(ミカ先生自体もう諦めていたのか?)

毎日のように俺に中出しされ続けたミカ先生は、
絶対に俺の子供を身篭ることを悟ったのだろう。
何を血迷ったのか俺に相談してきたんだ、
妊娠させた張本人で房中の俺に…だから俺は言ったんだ。

「じゃあこれからは旦那さんと、定期的にセクロスしろ!
妊娠してたらそのまま旦那さんに『妊娠しちゃった』って言え」ってね。

俺は現在、大学2年生。
だけどミカ先生とは今でも、会って(脅してだけど)中出しする仲で、
ミカ先生は35歳。4児の母だ。もちろんその中の3人は俺の子供。
学校の先生はもう辞めちゃって、家で家事の専念しているごく普通の主婦。
でも今は入院中。5人目の子供が産まれるからね。

始めは生徒をからかうつもりで始めた事が、
まさか教え子の子供を産む事になるとは…
皆さんもお気をつけ下さい。

Unreal その5

その彼女もまた、俺の昂ぶりに舌を這わせはじめる。
亀頭をちろちろ舐り、筋を擦り、たまにカリ首までを咥えこむ。
稚拙な頑張りだったが、先端部ばかりを責められるとつらい。
「もうちょい根元も、頼むわ…」
今にもイキそうで音を上げると、彼女は全体をぎゅっと握ってきた。
押し出されるように射精しそうになる。

彼女も余裕が無かったんだろう。
「頭…変になりそう」
俺の物をしごきながら、何度かそう呟いていた。
指を一本、二本と差し込めるようになると、
その白い膝ががくがくと笑い始める。
もたれてええよ。そう声を掛けると、ずしりと重みが増す。
彼女が堪えていた重さだ。
ぐったりしながらも健気に支えてたんだな、と感慨深かった。

それからまた長い時間、俺と彼女の舌はあちこちを這い回った。
直接性器に当たらなくても、内股や恥骨でも同じくらい感じるようだ。
反応のいい娘だから、嬲るだけで技術が向上しそうに思える。
茂み全体が艶光りはじめ、薄く露が頬に垂れてきた。
「そろそろ、大丈夫だとおもう」
はぁはぁと荒い息を吐きかけながら怒張を含んでいた顔が、
こちらを振り向く。
眉は垂れ下がり、淡い唇も締りが無いが、愛らしい。
でも、つい数時間前の顔とは、輪郭から何から全く違って見える。
女は色々な表情があるな・・。
数秒か数分か見とれてしまい、
彼女の焦れたような瞳を見て意識が戻る。

再び向かい合わせになり、寝かせた彼女の両脚に腰を滑り込ませる。
いくよ、と声を掛けたのに対し、琉希は目で覚悟していた。
汗ばんだ彼女の太股を押さえ、ゆっくりと腰を沈めていく。

熱い。
下半身の前部が蕩けそうなほど、温かさに圧される。
背中を外界に留めたまま、母胎に還っていく感じだ。
あれだけ濡らした甲斐あって、中ほどまではすんなりと進む。
「どう、痛ない?」
ここでダメならどうしようもないが、一応聞いてみる。
「まだ大丈夫…。まだ」
必死にひきつった作り笑いをする彼女。
暴言を吐かれた後も、モニター前でその表情をするんだろう。
これからがつらいと、一番よく分かっているはずだ。

彼女には悪いが、ここからは一気に行った方が痛みが少なくてすむ、
と何かの本で読んだ気がする。
俺もじわじわ苦痛を味あわせるよりはいいと思った。
どちらにせよ、あの子の顔が引き攣るのを見なくてはならない。
それは心苦しいが。
シーツを握りしめる琉希の手のひらに触れ、皺を合わせた。
「大丈夫や。大丈夫やからな。」
そんな言葉しか掛けられず、手を強く握り締める。

「…っ…ぃ… …っ…、……ッ…!!」
勝気な少女は泣かなかった。
白い歯を食いしばり、人を和ませる文字を打った腕が戦慄いていた。
ひとつまたひとつ、子を為す細胞がぶちぶちと死んでいく。
親父お袋、彼女の御両親、ごめんなさい。
子供の頃は、処女を奪うという行為に憧れていた。
好きな子相手なら尚のこと。
でも俺のような男には、荷が重過ぎる。
二度としたくない。

ごめんな。  それが言えなかった。
とても失礼な気がしたから。
欲情に似た、でも全く違う興奮を抑えきれず、俺は呆けていた。
じっと、琉希の苦渋が和らぐのを祈るように見ていた。
彼女の薄目が開き、ひとつ光る筋がこぼれて唇が動く。

「入ったねぇ。」
独り言をつぶやく風に、そう囁く。
唄うような口調だった。
「痛ない…いや、その…平気、か?」
痛くない筈がないのに聞こうとし、しどろもどろになる。
「…おかげさまで。もうちょと、動いてもえぇよ」
息を弾ませながら、彼女は俺に笑いかけた。
実際、俺も引き抜いただけで逝ってしまいそうだ。
少しだけ、腰を引いてみる。
腰が抜けるかと思う快感が尾骨にずーんときたが、
少しすねたような琉希の表情はよく覚えている。

少しずつ緩急をつけながら腰を打ちつけ、
鎖骨に首筋に頬に唇に、首の届くあらゆる白肌に吸い付いた。
「気持ちいいよ、きもちいいよ。。」
嘘だろうと分かったが、琉希はそう囁きつづける。
ここへ来ていよいよ、俺は自分が肌を合わせているのが誰なのか、
本当の意味で自覚しはじめていた。

長い間、ネットの向こうで共に暮らした相手。
現実よりも素直な自分で触れあった、第二の人生での初恋相手。
運良く、現実の彼女は見目麗しかった。
だが、こうして中身で繋がると関係がない。
薄っぺらい画面に映ったデフォルトの“琉希”が、
きつく俺を迎え入れる、暖かな血肉に塗り替えられていく。

     好きだ   琉希

俺はその言葉を、背筋を反らせると同時にねじ殺した。
泣きそうになる。
この世界で親密になることは、決して許されない。

俺は、既婚者で、へタレで、チビで、 ギルドの長だ。

エコナ:でも彼女、男の人と出かけるの慣れてないし。
    気つかったっていってましたよ。普段通りかな?ってw
麗音 :mjsk カナリ自然体だったけどな
エコナ:あ、それとそれと…言っちゃおうかな(ニヤニヤ
麗音 :な、んあんだよ^^;?
エコナ:彼女、感激してましたよぉw 「マスターに頼んでよかった」ってww
麗恩 :・・・・・・・ナッ・・・・・・・

あれから数日後。
急に姿を現さなくなった琉希の相談をするつもりが、思わぬ地雷。
俺は赤くなった頭を抱える。
そのまま電源を切ろうとしたとき、チャイムの音が響いた。
嫁がバタバタと走って出る。
そして、俺がまたPCに向かった時だ。
「おぅ、いらっしゃい!!」
嫁のやけに元気のいい声に、思わず扉を凝視する。
そこには、さらさらの黒髪と、溌剌とした瞳。

そして、俺のように真っ赤な顔が覗いていた。

同級生里美とお風呂その6

「上って?」
と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、
「あお向けになって」と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして
乗ってきた。
(…あ、これ、別のシックスナインか)
というより、むしろこっちがスタンダートなやり方だろう。俺も横向きより、ワレメが真上に
ある方が何かとやりやすそうだった。
だが上になった里美は、決してデブ型ではないが俺よりはるかに体格が良い。
(…重い。もし由美子なら軽かっただろうな)
などと、また俺が不誠実なことを考えていると、安定したマウントポジションを得た里美は、
まずおっぱいをだけを使って俺のチンコを挟み、前後にしごいてみる事から始めてきた。
(あ、気持ちいい)
だんだん余裕が出てきたのか、
「Kのチンチン、あたしの胸にぜんぶ埋もれちゃう」
などと、里美は俺をからかいつつ、パイズリを続けてくれた。
そんな感じでまた何分か続けてゆくうちに、パイズリとフェラを同時に行なうコツを
少しづつ掴めてきたらしく、下半身への刺激と気持ちよさがどんどん増して行き、
内心で(コイツすげえ…)と、俺は脱帽してしまった。

けれども、里美のテクニックが上達してゆくのにも関わらず、俺はただ無造作に上にある
ワレメを舐めていただけで、後は申し訳程度に“本陣”を指で触っていただけだった。
すると、里美は片方の腕を自分の股間に伸ばし始め、そして指を自分の膣部にあてがった。
(あ、こいつ、自分でもやり始めた)

里美は微弱な刺激しか与えてくれない俺に業を煮やしたのか、俺の下手くそな舌&指使いを
補助するかのように、何度か自分の指を股間に伸ばして、いじり出したのだ。
「…あ…あ…」
その途端、里美は気持ちのよさそうな声を漏らし出した。
もっと気持ちよくなりたい里美が、自分の指で自分のワレメを刺激しているかと思うと、
もちろん興奮した。
…だが、結局それなら俺は必要ないんじゃないかと、かなり情けない気持ちになってきた。
なので、里美が自分の指でいじった部分や、その動きを思い出してマネしたりして、
自分なりに工夫してみたら、少しは効果があったようだった。
横向きになっていた時はよくわからなかったが、奥のワレメの中には、豆のようなものがあり、
そこを触るといい反応があると発見したのもこの時だった。
「あ…あ…んっ…あ…ん…」
「あ、やっぱここいいのか?」
「………」
里美は恥ずかしがって答えなかったが、俺もようやく連続的にあえぎ声を出させる事に
成功しつつあった。

が、やがて…やはりというべきか、またしても途中から俺の方だけが気持ちよくなりすぎで、
気がつけばまたもや俺はマグロ状態に陥りつつあった。
俺がようやく左右のジャブを覚えだした程度でありながら、里美はパイズリという、
とんでもない破壊力のアッパーを得たという感じで、俺は既に一度出してしまってる
ハンデがあるとはいえ、これではやはり勝負にならない。
俺の動きが鈍くなってきたので、里美がこれは一回目と同じ状況だと察したのか、
「…K、もう出そうなの?」
と聞いてきた。
「いや…まだ…」
と、俺はカラ意地で突っ張ったが、既にかなりやばかった。
必死に里美を先にイカせようとしたが、里美は結構ヨガってくれるものの、何かが
足りないらしく、そこから先には行かなかった。
俺はなんとか出すまい出すまいと抵抗しつつ、大きく息を漏らし、思わず腰をよじらせると、
里美は俺がもうやばい事に完全に気がついたらしい。
「…あのさ、別にガマンしなくてもいいよ」
「ガマンしてねえよ」
俺のこの後に及んでのカラ意地に、里美はちょっとムッとなったようで、
「まーた素直じゃない…」
そう言うと、里美はオッパイを使うのをやめて、チンコを刺激する手段を、手と口だけに
絞ってきた。
(これやべえ)
里美の唇がさっきよりもキツめにすぼめられたようで、俺の皮かむりの亀を高速で
上下に往復させ、亀の下の部分には指の輪っかをはめて、これも軽く上下にしごいてきた。
こうなると俺はもうクンニどころではない。下手すると、男の俺も声を漏らしそうに
なって慌てた。
やはり普通のフェラのみの方がやりやすいらしく、里美はさらに上下運動の速度を上げてきた。
里美は俺の限界を見切ったらしく、いったん口からチンコを出すと、
「もう出ちゃうでしょ?そうならそう言って」
と言った。
これは別にSっ気のある女のように挑発しているわけではなくw、里美にしてみれば、
さっきみたくいきなり出されるのは嫌だったのだと思う。
「…まだ」
里美が切羽詰った俺の言葉を信じたのかわからないが、黙って再び俺のチンコを
くわえてきた。
が、そこまでが限界だった。
再びくわえられて、里美の舌先が亀に触れた途端、俺のチンコは限界を超えて、
そのまま一気に里美の口の中に発射してしまった。
(出しちゃったよ…)
「…ぷ………っ…」
里美はいきなり俺に射精されて、のどの奥でむせていた。
そしてさっきの宣言どおり、今度は精液を飲んでくれず、そのまま自分の頭の近くにあった
ティッシュ箱から中身を何枚か取り、それに口から精液を吐き出した。
「…いきなりノドにきちゃってさぁ……だから出るなら出るって言ってって…ゴホッ
…てっ…コホ…」
軽く咳き込みながら、そのテッシュを丸め、俺にやや非難がましい口調で、里美は言った。
里美はまだ咳き込んでいる。俺はさすがに申し訳ない気持ちになり、「…悪ぃ」と素直に謝った。
すると里美は「…なんで意地張ってウソつくのかなー」と、呆れたように言った。
もちろん、あっさり先に出したら恥ずかしいからだが、里美も俺と言う人間を知り尽くしているので、
もちろんそれはわかって言ってる。
「でも男の子って最初のうちはすぐ射精しちゃうって聞いた事あるよ。だから仕方ないじゃん」
と、最初は俺を非難しているような感じだったが、後半から慰めているような口調になった。
「…でもさっきより上手くできたでしょ。またKの方が先だったね」
と、里美は達成感を込めつつ言ったが、また俺に先にイカれてしまい、やや不満そうではあった。
里美の股間も洪水のごとく濡れ方が激しくなっていたが、“イク”にはまだのようだった。
俺はなんだか悪いような気持ちになり、
「そんじゃ俺、まだやるよ」
と言って、俺は里実のワレメいじりを再開した。
もちろん射精してテンションは落ちていたが、義務感がそれに勝った。
だが里美も俺だけに任せていてはラチがあかないと思ったのか、先ほどと同じように、
また自分の指を伸ばして、俺の作業の援護をした(というより、はっきり言って俺は
邪魔なだけだったと思う)。
「…おまえ、やっぱ自分でもするのな」
「うるさい」
さすがに、あんたがヘタクソだから任せておけない…なんてストレートなことは
言わなかったが、内心ではやっぱりそう思っていただろう。
しかし、努力の甲斐があったのか、やがて里美のよがり声は、
「あ…ん…あ…ん…あ…ん…あ…ん……」
と、なにか奇妙に規則正しくなってきて、どんどん速度を増していった。
俺が執拗に“お豆”を撫でていると、里美は「あ、だめ」と言って、俺の手を何度か
払いのけようとした。
俺は思いっきり無知で馬鹿だったので、里美が本当に嫌がってやめさせようとしていると思い
「(さっきまで文句言わなかったのに)なんでだよ」
と、非難すると、里美は「…スケベ」とひと言だけ返事した。これも(当時は)意味が
わからなかった。
俺がめげずに、再びいじると、
「…あのさ、あのさ、これ以上だと、もう、あたし…」
と、里美は切羽詰った様子で言った。
これまた馬鹿な俺は、(え、なんか体とかヤバイのか)と本気で心配したが、里美自身が
自分の指の動きを止めないので、俺も少しためらいつつも、またいじるのを再開した。
「あ…ん…あ…んっ…あ…ちょっともう…ホントに…あ…」
俺の作業中の片方の指を、里美がまた手で掴んで止めたので、なんでさっきから邪魔するかなー、
と思いつつ、もう片方の指でしつこくいじり続けた。

そのたびに、俺の上で里美がケイレンするように、上下左右に「んっ…!」と声を
あげながら激しく動くので、下にいる彼女よりひと回り小さい俺は、めちゃくちゃ
体重がかかり、かなり辛かった。
すると里美はその俺の指を抑えつつ、
「んっ…んっ――!!」
と、これまでで一番切羽詰った可愛い声をあげて、体内から透明の液体をたくさん
出した(いわゆる潮吹きという感じではなかったが)
“あ、これ、イッたのか”
と、さすがに鈍い俺も気がついた。
だが、その液体ならさっきからとめどなく出ていたのだから、女は男みたくはっきりと
“ドピュッ”って出る感じじゃないんだな…と思った(実際は個人差があるんだが)
イッた後、里美は急に脱力したように動きを止めた。そのせいでますます下の俺に
体重がかかり、『重えよ』のセリフが喉まで出かかったが、今の満足感に満ち溢れた
空気をぶち壊しにして里美に怒られたくないので、とりあえず「…終った?」と聞いた。
「……ん…うん」
里美は恥ずかしそうな声で答えると、のっそりと俺の身体の上から起き上がり、
ベッドのふちに腰かけて、大きく息を漏らし、
「…疲れたぁ」
と言った。
俺も同感だった。
――里美のこの言葉で、ちょうど二人とも魔法から覚めたような感じになり、
これまでやったこと、そして今の状況がなんだかとても気恥ずかしくなってきた。
――と、まあ、この日はこれで終わり、俺は家に帰った。
そしてこの後も、この事をきっかけに、ちょくちょく二人でエロいことをしたが、
初回のこの日ほどインパクトのあることはしなかったと思う(お互いに慣れて
しまったというのがあるが)。

後は後日談というか、単なる付記になるけれど――
ただ、この日に得たものは、色々な意味で人生にとっての大きなターニングポイントに
なったと思う。
多くの性知識の他に、この日を初めに俺はオナニーというものを完全に理解したのことが
大きかったw。
それまでもチンコをいじったり、どこかに擦り付けたりと、オナニーの真似事はしていたが、
フィニッシュまでやるというのは、里美に射精させられたことによって初めて理解した。
そしてこの日以降、サルのようなペースで習慣化したw
また、里美から得たクラスの女子の下の毛情報は、俺の中で小学校卒業まで…いや、それ以降も
尾を引いたw
学校でその女子たちに会っても、「こいつ、おとなしそうな顔して生えてるんだよな」
「こいつ、クソ生意気でムカつくけど、まだツルツルなんだよな」などと、すぐに連想
してしまい、そして敏感な年代なので、ちょっと妄想が頭の中で進展すると、すぐに股間が
ふくらんでしまったw
特に本文に登場した由美子なんかの前では、会話とかしていても、何度も彼女のハダカが
チラつき、思春期前夜の身としては辛かった
(その由美子についてはまた別のチョイエロ話があるのだが、これはたいして長くならないので、
ひょっとしたらそのうち軽く書くかも…)
そして里美ともっと先…つまりセックスの段階に行くのは、やはり小学生でやるのは
いけない事なんじゃないかという共通認識と、未知の世界への恐さがあったため
(今でもやはり小学生のうちはやらなくて良かったと思う)、めでたく実現したのは
かなり先の事になった。
中学に入ってからは、あまりエロい体験をする機会に恵まれなくなり、里美との交流も
一端途切れてしまい、ややブランクが空くことになる。
それでも結局、俺の初めての相手は彼女ということになったのだが、その時の童貞喪失話は
今回と同じくらい長くなりそうなので(いや、半分くらいか?)、また別の機会に。

         完

同級生の里美とお風呂 その4

だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、
里美が「あ…」とか「ん…」とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が
変わり始めたのを実感し始めていた。
とはいえ、具体的には何も思いつかず、ただ漫然とこのままいじるのを続けているしか
なかった…
が、その時である。再び里美の方からアクションを起こしてきたのだ。
里美は俺のチンコをいじくる手を休めると、
「…あのさ、今からKがびっくりしちゃうことしていい?」
と言った。
それはわざと口調を軽くしていたが、実は思い切って言ったという感じだった。
「え?なんだって?」
次の瞬間、“あれっ、なんだかチンコが生暖かい”と思った。
一体なにをしてるんだろうと、自分の下半身を、首と顎を引いて覗き見た。
すると、なんと里美は俺のチンコを口の中に含んでいたのだ。

俺はびっくりして「なにやってんだよ!」と叫んだ。
里美は答えなかった。俺も最初は驚きのあまり頭が空白になっていたが、すぐに里美の
している行為の名称に思い当たった。
(あ…フェラチオってやつか、これ)
里美は一端口を休めると、さすがに恥ずかしそうな上ずった声で、
「大人は…こういうポーズ(シックスナイン)になると、こんなことするみたい…だよ」
と言い、
「レディコミで、これ、してるの…あったの」
と付け加えた。
もちろん俺の読んでたエロマンガ誌にも、“それ”をしてるシーンは腐るほどあった。
実際、エロマンガ雑誌にせよレディコミにせよ罪なもので、単なる写真のみのエロ本より、
はるかに膨大かつ偏った性知識を、ほんの小さな子供に与えてくれる。
そんなものが当時の日本では、コンビニなんかで好きなだけ立ち読みできるのだから、
日本の子供は幸せなものだ。

行政もさすがにこのままではまずいと思ったのか、数年前にビニール紐がかけられて
しまったが(それまで何年野放しにしてたんだという話だが)、代わりにインターネットが
あるので、ニッポンの子供たちの幸福な状況は変わっていないと思う。
とはいえ、知識はあっても口でチンコを舐めるなど、信じられないという思いもあり、
これはエロマンガの中の話だけで、現実にやる女が本当いるのかと疑っていたほどだった。
里美の方も、後で聞いた話ではかなり思い切った末だったそうだが、お風呂で洗った
ばかりなので…いいか。と、思い切ったらしい。
こうやって開き直ると、女の子の方が先にアクションする勇気と行動力がある。
だが俺は俺で、確かに指でいじくり合うだけなのは、さすがにもう飽きかけていた
ところだった。
そうなると当然、例によってエロマンガのシックスナインのシーンを思い出し、
俺も里美の股間を舐めた方がいいのか…という常識的(?)な、発想が出てきた。

しかしさすがにそれは抵抗があったのでためらってしまったが、里美だけに
舐めさせてるのも何か悪い気がしたので、中途半端な気持ちで「俺も…いいのかな」と、
里美に向かって呟いた。
それは、(俺も舐めていいのかな)と(そんな恥ずかしいことしてもいいのかな)
という、二つの意味を込めていたのだが、里美はそれを両方とも察したらしく、少し考えて、
「…もう、ばれちゃったんだし」
と、俺の方に首を向けてポツリと言った。
それは少しずれてる返事ではあったが、里美の言いたいことは理屈ではなく、
感覚で何となくわかった。
要するに、俺も里美もとっくにある一線を越えて、互いの好奇心を全開にして、
異性の性器を“探索”しているのである。
その好奇心…ぶっちゃけて言えばエロ心が、お互い、相手にとっくにばれてしまって
いると、里美は言いたかったのだろう。
――結局、里美のその言葉が決定打になった。

もうここまでやってるんだし、後戻りすることはないと無意識下で思ったのだろう。
俺は思いきって、眼前の里美のワレメに向かって舌を伸ばし、まず恐る恐る先っぽで
チョンと触れた。
その瞬間、里美は「あ…」と、これまで聞いた事のないような、かわいい声を漏らした。
(!)
まさにそれが引き金となって、俺は一心不乱になって里美のワレメを舐めはじめた。

いざクンニ(この単語は何故か当時は知らなかったが)を始めてみると、案外それは楽しく、
エロチックな作業で、俺はつい我を忘れて没頭してまった。
いきなり俺が勢いよくペロペロ舐めはじめると、里美は「あ、…それ…あ…ん……」と、
小学生のくせにめちゃくちゃ艶っぽい声を出しはじめた。

俺が里美のワレメをクンニするればするほど、彼女の中から透明の液体が溢れ出て来た。
(うわ、俺ら、チンコとマンコなめあってるよ)
その時はマンコと思っていたが、あくまで俺の舌先のターゲットは上のワレメであり、
いわゆる女性器…膣…つまりマンコには手を、いや舌を出さなかった。
子供にとって“奥の穴”は、何かグロく、得体が知れず恐かったのと、当時の俺としては
前に書いたとおり、女子の身体に一番エロチックさを感じていたのは、あくまで上のワレメ
だったのである。
「…あ…あっ……あ…」
と、里美はますます色気のある声を出して、それが面白くて仕方がなく、俺は夢中で里美の
股間に顔を埋めて舌を動かし続けたが、彼女もヨガリ声を出しつつ、俺のチンコに対して
手と口を休めなかった。
(里美の口ん中、すげえ気持ちいい…)
するとだんだん俺の方は、下半身がしびれるような奇妙な感じになってきて、何かおかしいなと
思っていると、どんどん体全体から力が抜けてきた。

やがて里美が一生懸命に口の奉仕を続けてくれているのに反して、俺の方はだんだん
里美のワレメを舐める作業が滞りがちになってきていた。
今考えると、俺のクンニよりも里美のフェラの方が、正しい知識がある分、テクニックが
上だったのだろう。
そもそも俺の方は女の子の“本陣”に、舌も指も突撃させてなかったのだから当然ともいえる。
やがて俺が気持ちよさのあまり、目の前に里美の濡れたワレメが息づいているのにも関わらず、
何もできなくなりつつあった。
(…なんか動くのダルくなってきた)
ほどなく俺は、いわゆるマグロ状態になり、ただ一方的に里美にフェラされてるだけになったが、
里美は何も言わず、むしろ、前よりもっと懸命に手と口を動かしていた。
…後で思うに、どうやらこの時、里美は生まれて初めて、口を使って男をイカせるという事を
やってみようと、決意していたのだと思う。

だから下手にクンニなどされていると、お口の作業に集中できなくて、かえって
邪魔だったのかもしれない。
今思い返すと、この時の里美は、まだ唇で亀頭をしごくという点ではまだまだで、
むしろ単に口にくわえているだけで、どちらかといえばチンコを持つ指の上下運動に
頼っていたと思う。
むしろ補助的に…というより、気分的に(?)使っている彼女の舌で、俺の皮かむりの
亀ごと口の中で転がされるのが、気分的にとてもエロチックで快感だった。
やがて、下腹部から何かがせりあがってくる感覚はますます強くなり、
(あ、なんかションベン漏れそう)
と思い、里美に警告するべきかと思ったその時だった、
「うっ…」
俺はチンコから白濁液を、すごい勢いで里美の口の中に発射していた。

「やべえ…出しちゃった…ションベン…」
俺は大慌てだった。小学生にとって、おしっこを漏らすのはとてつもない重大事
だったからだ。
が、里美が起き上がって俺の方を見て座り、俺も起き上がって彼女の口元を見ると、
すぐに自分の出したものが、小便ではなく別のものであることに気がついた。
「……あ、もしかしてそれ…」
「………(ちょっと待って)」
里美は俺を手で制すと、目をつぶり、口の中の俺の白濁液を、思い切ったように
ぐっと飲み込んだ。
(こいつ飲んだ!)
「……超まずい。漫画じゃおいしそうに飲んでだけど、ウソだった。…もうゼッタイ
 飲まない」
と、苦く渋い顔をして言った。俺も別にショックでもなんでもなく、むしろ当たり前だと
思った。

「……コレ、その、精子…だよな?」
と、自分で出したのにもかかわらず、俺は里美に問いかけた。
「…出たの初めて?」
「…たぶん。出るのは知ってたけど」
「出たとき、どんな感じだった?おしっこした時と同じ?」
里美にそう聞かれて、あらためて俺は、小便をした時とまったく違う感覚…奇妙な
倦怠感と満足感、そして腹部に軽い痛みがあることに気がついた。
「違う…なんか腹の下が空っぽになって疲れたかんじ」
「そうなんだ。…漫画の真似してみたんだけど、なんとか出来たね」
と、里美は達成感のこもった感じで、誇らしげに言った。
(これがイク…射精ってことか…俺、里美に精子出しちゃったのか…)
と、俺も内心で理解すると、やがて里美の口にイッてしまったことに対して、
気恥ずかしさと、奇妙な敗北感がジワジワ溢れて出してきた。
「あ、小さくなった。やっぱりシャセイすると小さくなるんだ」
と、里美はすっかり萎みあがったチンコを見て、俺の複雑な内心も分からず、
ミもフタもないことを言ってきた。

「射精した時気持ち良かった?」
「まあ…」
最初はおしっこと間違えたとはいえ、本当はめちゃくちゃ気持ちよかったのだが、
ここは相変わらずのつまらない意地で、控えめに答えた。
だがそれでも、自分の初めての目論見と実践が成功したせいか、里美は嬉しそうだった。

その時、俺はふとある疑問と好奇心を抱いた。
「…あのさ、女もそうなる…えーと、なにか出たりするのか?」
と、俺の方も、これまたミもフタもない事を里美に問いかけた。
確か、漫画では女も『イクッ』などと言っていたのを思い出したのである。
すると里美は、ちょっと恥ずかしそうに「…たぶん」と答えた。
俺はもっと強い好奇心が沸いて出てきて、
「…俺、それ、見たいな」と、思い切って里美に言った。
「え…」

里美は一瞬呆然としたが、すぐに俺が何を言っているのか理解して、
「あのねー、なに考えてるの……スケベ」
と、かん高い声で、呆れたように言った。
「だって、俺だけなんてずるいし」
…何がずるいのか、今となっては意味がわからないが、この時はこういう理屈
(俺だけ出すのを見られたのは不公平だ)が通じたのだから、子供同士のルールとは
不思議なものである。
だが里美は里美で、俺だけ先にイカれてしまい、欲求不満な所もあったのだろう。
結局、ちょっとためらった後に、俺を見て、
「…絶対こっち見ないでね」
と言うと、器用に座ったまま、クルリと俺に背を向けた。

そして、しばらく何かためらっていたようだったが、やがて里美は手を自分の股間に伸ばし、
何やら腕をもぞもぞと動かし始めた。
背を向けていたので、最初は彼女が何をしているのかよく分からなかったが、やがて鈍い俺も、
(あ、自分でいじってるんだ…)
という事に気がついた。
やはり自分でするのは他人に見せたくないらしい。
だがそれは当時の俺にもなんとなくわかった。大人になった今でも、目の前でオナニー
しろと言われたら、そういうシュミの人以外は男女共に抵抗があるだろう。
そして、どうやら俺がやるよりも、自分の方が快楽のツボが分かっているらしく
(すでに里美はオナニー経験者だったのには間違いない)、その間にも里美は
「あ…」「ん…」などと、抑え気味ながらも悩ましげな声を漏らしていた

そんな声を目の前で出された日にはたまらないし、何よりも、
(うわ、里美が自分でマンコいじってる)
という事実を言語化して、頭の中で反芻すればするほど興奮した。
俺は自分の中の、一度はキュンと落ちたリビドーが蘇りつつあり、再び股間に
どんどん血が通ってくるのがわかった。

そんな時、ふと里美が一端手を休め、首だけ廻して俺の方を振り向いた。
たぶん少しの間、背を向けていたので、背後で俺が何をしているかちょっと
気になったのだろう。
俺は慌てて再びガチガチになったチンコを手でおおい隠したので、里美は
不信な表情になった。
「…なんで(今さら)隠してるの?」
「…………」
里美の声を聞いて勃起したなんてバレるのは、これもまた相当に恥ずかしい。

「あ、もしかして」
と、里美は言うと、ちょっと慌てたような、そして怒ったような表情で、
俺の腕を取ると、むりやりガードした手をはがそうとした。
「おい!」
「…あのさ、また大きくなっちゃったんでしょ」
「なってねえよ」
「じゃなんで隠すの」
などとやりあったが、結局、抵抗しても無駄で、見られてしまった。
「……あ、やっぱり…」
里美は俺の再び元気になったチンコを見て、呆れたように言った。
「…………だってよ。仕方ねえし」
仕方ねえし…という俺の言葉に、里美も自分の自慰行為と、そこから漏れる声が
原因だと察したらしく、
「ホントにKってスケベだね」
と、怒ってはいなくとも、複雑そうな笑い顔で言った。

「男ってわりとすぐに大きくなっちゃうもんなんだ…でも別に、いつも必死になって
隠さなくてもいいのに…」
そして里美は、指で俺の勃起したチンコに軽く指を触れると、「かわい」と言って笑った。
「やめろよ」
「だってかわいいんだもん」
そう言うと、里美は調子に乗って、チンコを指で連打してきた。
既に俺を一度射精させたという強みもあり、こうなると、また主導権は里美のものに
戻りつつある。

その時だった。珍しく俺の頭に天啓(?)が訪れ、次の瞬間、ほとんど無意識に
口が動いた。
「…あのさ、もう一回、さっきのやらねえ?」
もちろん、それはシックスナインのことである。

イノセントワールド

中東情勢の取材に向けて渡航する前日、僕は空港近くのホテルの1室で、FM放送の音に耳を傾けていた。
時折、成田に発着する航空機の機影を窓越しに眺めながら、取材スケジュールのことを考えていた。
その時、ラジオから不意に流れてきた曲を聴いたとき、僕は記憶のかなたにあった彼女との思い出の日々が蘇ってきた。
そして、突然、僕も彼女も、本当はお互いに愛してはいなかったのだということに気づき、僕はうろたえ、頭が混乱してきた。

1990年代に入りバブル経済にも陰りが見え始めてきた頃、僕は関西の大学に通っていた。
学生時代、将来に対する目的も展望も見えなかった僕は、同じボランティアサークルの1学年後輩だった彼女と出会った。
彼女は、長い黒髪を靡かせ、屈託のない無邪気な笑顔が特徴的な女性だった。
僕は彼女を数ある後輩の一人として、そして彼女も僕を先輩の一人として見ていたに過ぎなかったが、僕達は、サークル活動のとき以外にも時々二人で会って話をするようになっていた。
大学の仲間達の話題は、当時全盛だったディスコのお立ち台の話や女子大生をナンパして寝た話など、時代の軽薄さをそのまま反映したかのようなものが多かった。
それとは対照的に、僕達は、バブルに浮かれた日本の現状やそれと対比される世界の貧困の状況、やがて訪れるであろう先の見えない時代について、今思えば青臭い話を大真面目に語り合っていた。

夏も近づいたある日、僕と彼女は発展途上国の現状をテーマにした写真展を見に行った。
そこには、日本の現実とはあまりにもかけ離れた状況があった。
今思えば、若者特有の使命感のような気持ちを感じていた僕達は、その帰り、このテーマについて僕のアパートでもっと語り合おうということになった。
彼女が僕の部屋を訪れることになったのはこの日が初めてだった。
駅で電車を降りた僕達は、陽の当たる坂道を歩いていた。
その時突然、にわか雨が降り始め、僕達は小走りに僕のアパートに向かった。
物憂げな6月の雨にうたれた僕達は、部屋に付くとタオルで水滴を拭った。
そして、僕達はいつものようにいろんな話をしているうちに、いつの間にか夜になっていた。
僕は彼女に「そろそろ帰らなくていいの」と尋ねた。
驚いたことに、彼女から「今日は面倒だから泊めてもらってもいいですか」という言葉が帰ってきた。
いつも無邪気で性的な雰囲気など普段全く漂わせなかった彼女の口から意外な返事が発せられ、僕は驚いた。

その夜、僕は彼女を抱いた。
そうすることがよかったのかどうか、それから10数年経った今でも分からない。
ただ、大学生の男女が同じベッドで寝るということは、お互いに性交に及ぶことは自然な流れだと思っていたし、当時大学生だった僕は、このような状況で、若く旺盛な性欲を抑えることは出来なかったということは否定できない。

彼女の意外な返事を聞いた僕は、黙って彼女をベッドに誘った。
僕達は着ているものを脱ぎ、下着姿でしばらく僕の狭いベッドで布団にくるまっていた。
1枚の布団の中で、肩から腰そして太腿の辺りまで僕と彼女の肌が密着している状態になった。
このときまで女性経験のなかった僕のペニスは、このとき彼女が穿いていた白いショーツ、そして、そのフロント部分のレースの隙間からうっすらと覗く、彼女の意外なほど濃い陰毛を目にしたときから既に勃起していた。
僕は目が冴えて眠ることが出来なかった。
彼女の方を見ると彼女も目を開けていた。
「なかなか眠れないね」と僕が言うと彼女は頷いた。
僕は思いきって、彼女の下着の上から陰部に手を触れてみた。
彼女の下着は濡れていた。僕は布団を払いのけ、彼女のブラジャーを外しショーツを下ろすと、自分もパンツを脱いで全裸になった。
僕が彼女の両脚を抱えそっと左右に広げると、陰毛に覆われた大陰唇が開き、その陰に潜んでいた左右の小陰唇が僕の目の前ではらりと開いたのが印象的だった。

硬く勃起した僕のペニスが彼女の膣の中に入ると、彼女は顔をしかめて痛がった。
彼女は処女だった。
このときまで付き合っているわけでもないと思っていた男に、彼女が初めて体を許したことに僕は少し困惑した。
しかし、現実に今、彼女は全裸で股を開いて僕のペニスを受け入れている。
何故かこのときの僕は、女性を初めて抱いているとは思えないほど冷静だった。
僕は彼女の肩を抱くと、彼女が痛がらないようにゆっくりとペニスを入れてゆき、彼女の奥までペニスが埋まると、そのまま動かさずにじっとしていた。
それから、彼女が落ち着きを取り戻すのを見て、ゆっくりとペニスを動かした。
彼女の顔を見ると、彼女は目をつむって、初めて男のペニスが処女膜を破り自分の膣を貫通した痛みに必死に耐えているような表情をしていた。
僕と彼女は身長差が20センチ近くあり、僕から見れば小柄な彼女の股の割れ目に太いペニスが捻じ込まれている様子は、とても痛々しかった。
僕は彼女の膣の中でペニスを往復させながら、彼女と唇を重ねると、彼女は舌を絡ませてきた。
やがて彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた頃、僕は彼女の両脚を抱え更に左右に拡げながら上に持ち上げた。
そうすると、彼女の体がくの字型に折畳まれるような格好になり、ペニスがより深く彼女の膣に喰い込んでいった。
男のペニスで自分の膣の中を擦られる生まれて初めて味わう感覚に、彼女の喘ぎ声は大きくなっていった。
それは僕にとっても同様で、女性の膣襞がペニスに絡みつく快感を僕も生まれて初めて味わっていた。
結合部分に目をやると、裂けるほど拡げられた彼女の小さな股の中心に、僕の太いペニスが杭のように突き刺さっていた。
普段の彼女の純情可憐な外見からはとても想像できない陰部の卑猥な眺めが、僕の興奮を掻き立てた。
僕はそのままペニスを動かしながら様々な思いが頭をよぎっていた。
「僕は今、女子大生の彼女と性交している。この日まで、キスもしたことのなかった二人が、お互いの体の恥部をすべて曝け出し性器を結合させている。今、処女を失った彼女は、もう純潔とは言えないのだろうか。それとも、肉体的には男のペニスが貫通していても精神的な純潔、処女というものがあるのだろうか。これまで彼女に対する特別な思いは無かったのに、お互いこうして性器を結合させることによって沸き上がってくるこの気持ちは何なのだろうか。これが彼女に対する恋愛感情なのであれば、性交することは愛を意識させ深め合う行為と言えるのではないか。」
ペニスを動かしているうちに、僕の中に、昨日までは意識したことのなかった、彼女に対する愛しくて切ない感情が沸き起こってきた。
その感情とともに、僕は長い時間をかけてペニスを動かし彼女の膣襞の感触を味わい、味わいつくした頃、僕のペニスは快感に耐え切れなくなりオーガズムに達した。
彼女の悲しくて切ない喘ぎ声を聞きながら、僕は彼女に覆い被さり、まるで虹の彼方へ放つように射精した。
射精した後も、僕はペニスを入れたまま、しばらくの間彼女を抱きしめた。
それから、彼女の膣からゆっくりとペニスを引き抜くと、彼女の中から僕の精液が一緒に掻き出されて流れ出た。
僕は彼女の性器と自分の性器を丁寧にティッシュで拭くと、横向きになった彼女を後ろから抱き抱えるようにして、体を寄せ合った。
彼女の白いお尻や太腿や背中を優しく撫でているうちに、彼女は次第に落ち着きを取り戻した。
そして、僕と彼女は、裸のまま布団にくるまり、そのまま朝まで抱き合って眠った。
僕がこれまでの人生で体験した性交の中で、今でも記憶に強く刻み付けられている性交は2回あったが、この日彼女と交わった忘れられない初体験はそのうちの一つだった。

お互い初めての性交を経験してからは、僕と彼女は二人で会うときは大抵、性交をするようになった。
でも、僕達は、決してセックスをするために会っていた訳ではなく、純粋に、ボランティアの話や世界の貧困問題や生と死の態様などについて真面目に語り合いたかっただけだった。
僕と彼女は、僕の部屋のベッドに腰掛けて、夜遅くまで、世界情勢について様々な角度から物事を見てお互いの考えをぶつけ合った。
自分を見失って、僕の軽はずみな言葉が時に彼女を傷つけたこともあったが、それでも、二人とも共通する価値観を持っていたことは理解していた。
夜まで話し込んだ後は、僕達はいつも、僕の狭いベッドに二人で横になった。そして、僕と彼女は自然に体を寄せ合い、当たり前のように下着を脱いで抱き合った。
健康な大学生の男女が一つのベッドの中で一緒に横になるとき、そのまま性交に及ぶのはごく自然なことだと思っていた。
僕達はお互いの気持ちをもっと深く理解したいが故に、言葉だけでなく、お互いの体そして性器の触れ合いを通して確かめ合っていたのであって、決して若い肉体の旺盛な性欲を処理するため、快感を得るために性交をしていたのではないと信じていた。
ベッドの中で抱き合った僕と彼女は、気持ちの高ぶりとともにまず体が触れ合い、そして性器が触れ合い、やがて、二人の性器が交わり一つに結ばれる、いつもそうやって自然に僕のペニスは彼女の膣に入っていったのだった。

彼女とのセックスは、当時次々と現れては消えていったアダルトビデオなどのセックスとは違う次元のものだと僕も彼女も信じていた。
――彼女のショーツまで剥いて裸にし、股を大きく開かせる
その彼女の股の中心の割れ目に僕は勃起した太いペニスを挿入する
そして膣の奥まで何度もペニス突き上げる
僕と彼女の股はピッタリと密着し二人の陰毛が絡み合っている
ペニスで膣襞を摩擦される快感に彼女は泣き声を上げ、両脚を僕の腰に、両手を僕の背中にまわして悶えている
二人の股間の結合部分ではペニスが膣から出入りする度に愛液が溢れ卑猥な音を響かせている
やがて僕はオーガズムに達し彼女の膣に射精する――
僕と彼女が性交をしているときの一連の行為を端的に描写すれば、事実このような行為だろう。
確かに、このような一連の行為の描写だけを見ればアダルトビデオの性交と一見同じように見えるかもしれない。
しかし、僕達の性交がアダルトビデオやナンパそして援助交際などの性交と根本的に異なるのは、単に性欲を処理して快楽に浸るためではないという点であった。
僕と彼女は性器の交わりを通してお互いの気持ちを交流させていたのであって、その点において、快楽を目的とした性交とは一線を画していたのだった。
事実、僕と彼女は、性交を重ねるごとに気持ちの距離感が縮まって、愛情が深まっていくのが感じられた。

彼女の同級生には未だ男性経験のない処女の友人も多くいたが、僕達は、毎週のように裸で体を重ねセックスをしていた。
大学生だった僕にとって、睾丸が精子で満たされるには1週間もあれば十分だったし、溜まった精子を放出するのに、マスターベーションではなく彼女との性交を選んでいたのだった。
でも、それは何も特別なことではなくて、大学生の男女が交際を始めれば、お互いのことをもっとよく知りたいと言う純粋な気持ちからごく自然にその行為に至るものだと思っていた。
それは、僕と彼女が、性体験の無い他の大学生達と比べて、決していやらしい訳でも快楽に溺れているという訳でもなかった。
僕達は普通に大学に通い、講義を聴き、サークル活動に参加し、友達と語り合う、そして月に何回かお互いの性器の触れ合いを楽しむ、そんな普通の大学生だった。
確かに、セックスが未経験の男子学生と比べれば、僕は、女子大生の陰毛や性器を目にしたことも触ったこともあり、自分のペニスを女子大生の膣に挿入したこともある。
そして、気が向けばいつでも、女子大生の彼女の裸を見ることができ、乳首や可愛いお尻の割れ目を眺めたり、抱き合って性器を結合させ股を擦り合わせたり、性交をしているときの女子大生の無防備な表情や喘ぎ声を聞いたり、そして女子大生の膣の中で射精してオーガズムを味わうことが出来る。
マスターベーションとの違いは、自分の手でペニスに刺激を与えるか、女性の膣襞の摩擦でペニスに刺激を与えるかの違いであって、また、精子を放出する場所が女性の性器の中であるかどうかということだけである。
彼女にとっては、処女の友達との肉体的な違いは、男のペニスを自分の体の中、膣内に受け入れたことがあるかどうかということである。
しかし、肉体的に既に彼女に処女膜が無くなっていたとしても、精神的な純潔、心の処女性というものを彼女は失わずに持ち続けていたいと願っていた。
そんな彼女の気持ちを僕は大事にしていたからこそ、彼女と体を重ねるときには、性欲の解消ということではなく、何よりも二人の気持ちを深め合うということを大切にしていた。

あるとき、僕達はいつものように僕のベッドの上で裸で横になっていた。
僕は、「こうやってお互い抱き合った経験の一つ一つが、僕達の大学時代の思い出として刻まれて行くんだろうな。」と言った。
すると彼女は、「じゃあこれも覚えていてね」と言うと、体を起こして、仰向けになった僕の顔の上に自分のお尻を向けて跨った。
僕の顔のすぐ上に彼女の白いお尻がきた。
彼女のお尻の合わせ目の線は優しい感じをしていた。
そのすぐ下には陰毛に覆われた桃色の秘部が覗いていた。
彼女は僕のペニスを口に含むと、舌を這わせながら、手でペニスをしごいた。
彼女のさらさらとした長い髪がゆれて僕のペニスの周りや睾丸に掛かった。
彼女にペニスを舐め回されながら、僕は彼女のお尻の肉を掴み左右に押し拡げると、彼女の可愛らしい肛門が僕の目の前に露になった。
女性の肛門を皺の一つ一つが数えられるぐらい間近に眺めるのは初めてだった。
陰毛に覆われた大陰唇も拡げるとピンク色の小陰唇や膣口が現れた。
僕は彼女の体の最も恥ずかしい部分、秘密の部分全てを受け止めるかのように夢中で舌を這わせた。
左右の陰唇を丹念に舐めると同時に膣口に舌の先を入れた。
肛門の皺の一つ一つを舌でこそぐように舐めまわした。
時折、ピンク色の真珠のような陰核を舌でつつくと、彼女は、アッ、アッと声を上げた。
僕は大陰唇全体を口で大きく覆いながら、陰核の辺りを集中的に舌を這わせた。
僕の舌で陰核が押しつぶされるたびに彼女の喘ぎ声は大きくなり、やがて声が止んだかと思うと、彼女のお尻が小刻みに痙攣した。
彼女がオーガズムに達した瞬間だった。
同時に、僕も彼女の口の中に射精した。

ある夜、僕は1人でベッドに横になり彼女のことを考えていた。
そのとき不意に、彼女は僕と性交をしている時にどんな気持ちを感じているのだろうか、という疑問が頭に浮かんできた。
僕は急に、彼女が性交の時に感じている気持ちを実際に僕も味わってみたいという衝動に駆られた。
僕はパンツを下ろし下半身を露出させると、これから男のペニスを受け入れる女性のように両脚を大きくM字型に開いた。
そして、両方の手で僕の左右の太腿を抱え、持ち上げた。
そうすると、尻がベッドから浮き上がるだけでなく尻たぶが左右に開き、肛門に空気が触るのが分かるほど大きく露出された。
自分の両脚を抱えて蛙のような格好で仰向けになった僕は、今までに味わったことの無い恥ずかしさが込み上げてきた。
僕のペニスは激しく勃起していた。
更に僕は、四つん這いになって尻を大きく突き出した。
恥辱ともいえる感覚が体の奥から湧き上がってくるのを感じた。
普段はもちろん、彼女と性交をするときにも、僕がこんな格好を他人の前ですることはまずありえないのだ、と言うことに気付いた。
僕と性交をする時、彼女はいつもこんな恥ずかしい格好で、他人である僕の目の前に自分の恥ずかしい部分の全てをさらしていたのだ。
それだけでなく、この上ない羞恥心を感じながら、股の中心で深々と僕のペニスを受け入れていたのだろう。
女性が普段決して他人の前では見せられない恥ずかしい格好、それを彼女は性交の度に、羞恥に耐えながら思い切って僕の前にさらけ出してくれていた。
改めてそう気付いた時、僕の中に彼女に対する何ともいえない愛しさと切なさが膨らんできた。
気持ちの高ぶりに僕は居ても経ってもいられなくなり、彼女に電話すると僕の部屋に来るよう誘った。
やがて彼女がやってくると、僕は今感じたことを彼女に伝え、彼女が感じている気持ちを僕も共有し、感じてみたいと言った。
彼女は笑いながら、「そんなこと考えているんですか、いいですよ」と言った。
僕は、仰向けになって両脚を抱え大きく開いた。
彼女の目の前に僕の股間が完全に曝け出された。
彼女は僕の睾丸を優しく手にとってさすりながら、ペニスに口を付けた。
彼女の舌がペニスから睾丸へと這って行き、そのまま僕の肛門の周りを舐め回した。
彼女の舌の先が、僕の肛門の穴の中心をつつき、その皺の一つ一つを丁寧になぞって行く感覚をはっきりと感じることができた。
僕は目を瞑り、その感覚に十分に浸りきり、夢見心地で射精した。

性交を通じて僕と彼女の性器が触れ合う回数が増える毎に、僕は彼女に対する愛のような気持ちを感じ始めていたが、僕達の関係は曖昧なままで、彼女の僕に対する気持ちもよく判らなかった。
「僕達は付き合っているのか」と聞いたとき、彼女はしばらく考えた後、「たぶん、そうなのかな」と答えた。
まだ彼女が僕とのセックスでオーガズムを感じることはなかった。
この頃になると、僕と彼女との関係はサークルの仲間達にも知れることになった。
彼女は、性交で未だオーガズムに達したことがないということを、サークルの女子の先輩に相談したこともあったらしい。
僕達は、セックスの数をこなせばやがてイクことが出来るだろうと思い、幾度も性交を重ねていった。

大学3年の夏、サークルの合宿で信州の高原のペンションで5日間過ごすことになった。
合宿最終日の朝、僕と彼女はペンション近くの草原に二人で散歩に出かけた。
彼女はTシャツに白いホットパンツの格好で、歩きながら背伸びをしたり深呼吸をしたり地面に咲く花を愛でたりしていた。
その様子が、いまだ可憐な少女の面影漂う彼女の純粋さをより一層強調していた。
彼女の下半身に密着しているホットパンツのお尻の布地には、彼女が穿いていた下着のラインがくっきりと浮かび上がっていた。
その様子を見て、僕は勃起を抑えることが出来なかった。
短パンの前を膨ませている僕の様子を見た彼女は、
「歩きにくそうですね。もしかして勃起しているんですか」と笑いながら言った。
「もちろん勃起してるよ」
「じゃあそこに座ってください」
僕が草むらに座ると、彼女は僕の短パンとパンツを膝まで下ろし、ペニスを露出させた。
高原のさわやかな風が僕のペニスを撫でていった。
彼女の柔らかい手が勃起した僕のペニスを包み、ゆっくりと上下にしごき始めた。
僕は彼女のホットパンツのファスナーを外しショーツの中に手を入れると、ふさふさとした陰毛に覆われた彼女の陰部をまさぐった。
時折、大陰唇の割れ目に手を入れてなぞったりしながら彼女の陰部を愛撫し、その柔らかな感触を味わっているうちにオーガズムに達した僕は、高原の草むらに射精した。
「これで歩けるようになりましたか」と彼女が言った。
「おかげさまで」
僕はパンツを上げると、再び彼女と並んで草原を歩き始めた。

僕が大学4年、彼女が大学3年の夏、夏休みで帰省したり卒論に追われたり、お互いそれぞれの予定があって、3週間ほど彼女と会えない日が続いた。
彼女とセックスをする関係になってからは、僕はマスターベーションを我慢するようになっていた。
彼女が僕のことをどう思っていたにしろ、僕は彼女に愛を感じていたし、彼女に対する愛を確かめたいと思っていた。
だから、射精するときには彼女との性交によって彼女の中に射精したいという気持ちがあった。
その当時は、彼女の性器の中以外で精子を放出することに、何かためらいを感じていたのだ。
二十歳そこそこの大学生だった僕にとって、3週間もの間、射精を我慢することは、自分の禁欲の意志を試されているかのような、ある種崇高な気持ちを感じていた。
このときは夢精することは無かったが、彼女が僕の部屋を訪れたときには、既に僕のペニスは恐ろしいほど硬く勃起していた。
この日僕は、人生で強く記憶に刻み付けられた2回の性交のうちのもう一つを経験することとなった。

僕達はすぐに衣服を脱いで下着姿になると、ベッドの上で抱き合いお互いの体を求め合った。
彼女が僕のパンツを下ろすと、これまでに無いほど太く勃起したペニスが勢い良く飛び出した。
僕は、彼女が穿いている淡いピンク色のレースのショーツの前後のゴムの部分を掴んで思い切り引っ張り上げた。
股布がよじれて彼女の大陰唇に喰い込み、両方の陰唇が二つの丘のようにこんもりと盛り上がった。
二つの丘の間の谷間には、ピンク色の布が紐のように割れ目に深く喰い込んでいた。
僕は、二つの丘の表面に生えている黒々とした陰毛に手をやり、ふさふさとした感触を味わった。
彼女のお尻はまるでTバックのように布が喰い込み、白いお尻が丸出しになっていた。
僕は、何度もショーツを引っ張り上げ彼女の股に深々と食い込ませながら、女子大生の股の部分の肉の形が変化する光景を味わった後、ショーツを剥ぎ取った。
自分のショーツが性器に食い込むたびに彼女は切なそうな声を上げた。

そして僕は、仰向けになった彼女の両脚を裂けるほど左右に拡げると、天井を向くほど大きく勃起したペニスをコンドームも付けずに彼女の性器に突き入れた。
もちろん、普段彼女と性交するときにはコンドームを付けていた。
でも、この日の僕は、普段より少し荒々しかったことは自分でも分かっていた。それが、射精をずっと我慢していたためであったことも。
この時、彼女の膣は僅かしか濡れていなかったが、僕はペニスを奥まで一気に押し込んだ。
処女だった彼女に初めてペニスを挿入したときのようなきつい摩擦感、僕のペニスが覚えていたあの日の記憶が呼び戻されるのをペニス全体で実感しながら、彼女と股を擦り合わせた。
彼女はすぐに大きな喘ぎ声を上げた。
「今日は・・なんか・・いつもと違う、なんか・・いいかも」喘ぎながら彼女は言った。
「こうするのも悪くないよ」僕はそう言うと、両手で彼女の両方の太腿を抱え、彼女の肩の方に向けて思い切り押し倒した。
彼女の白いお尻がベッドから浮き上がり、僕のペニスを喰い込ませた女子大生の恥部が天井を向くほど持ち上がった。
マングリ返しと呼ばれている格好だと後で知った。
彼女の両膝が自分の肩に触れるくらい折りたたまれる格好になると、二人の大学生の性器の結合部分が彼女の顔の上方に現れた。
僕の太いペニスが彼女の愛液を絡ませながら彼女の膣から出たり入ったりしている様子を眺めながら、「いま、僕達の体がここで一つに繋がっているよ」と僕は言った。
彼女は自分の性器に男のペニスが入っている光景を初めて眺めて、「すごい・・私の股にペニスが出たり入ったりしてる・・私の股の間でこんないやらしいことが行われてる、これがセックスなのね・・・」と興奮をあらわにした。
久しぶりのセックスで敏感になっていたペニスに押し寄せてくる快感を必死にこらえながら、僕はそのまま腰を振り続け、彼女と股をぶつけ合った。
そうするうちに、彼女の喘ぎ声は、まるで切なくて優しくて心が痛くなるような悲しげな泣き声に変わり、そして、彼女の股の付け根の腱からつま先にかけてピンと硬く伸びた。
僕とのセックスで彼女が初めてオーガズムを感じた瞬間だった。

彼女が僕の部屋に来たときはいつも、僕達が好きだったミスター・チルドレンのCDを良く聴いていて、この瞬間、彼女が一番好きだった曲、イノセントワールドが流れていた。
彼女が初めて僕のペニスでイッたという事実に、僕はこの上ない愛しさを感じ、僕はペニスから広がってくる抑えきれない切なさに身を任せた。
勃起していた僕のペニスが更に一回り大きく膨らんだ瞬間、僕はこれまでにない程の勢いで激しく射精した。
僕は股を彼女の股にピッタリと密着させ、彼女に対する僕の思いの全てを精子にのせて注ぎ込むかのようにペニスの先を子宮に当たる位深く喰い込ませ、長い時間をかけて彼女の体の中に精子を搾り出した。
彼女の膣の中で僕のペニスが何度も何度も脈動し、その度に僕の精子が彼女の中に放出されていく感覚がペニスの先から伝わってきた。

十分に射精した後も僕のペニスはまだ勃起したままだった。
僕はペニスを彼女の中に入れたまま彼女を抱きかかえて体を起こすと、今度は僕が仰向けになった。
彼女が僕の上に跨る格好になった。
すると、彼女は「こういうのはどうなのかな」と言うと、僕のペニスを膣に入れたままゆっくりと体を回転させた。
ペニスを軸にして彼女がお尻を回転させると、膣の中でペニスが捩じれるような強烈な感覚を味わった。
彼女のお尻が完全に僕の顔の方に向くと、彼女は自分からお尻を動かした。
結合部分から、さっき射精した僕の白い精子が流れ出て、彼女と僕の黒々とした陰毛にこびり付いていった。
彼女がお尻を振るたびに、彼女の膣の粘膜が捲れ上がり僕のペニスに絡みついいた。
その結合部分のふもとで、二人の黒々とした陰毛が絡み合っている所に、白い精子や彼女の愛液が光っている様子は、この上なく卑猥な眺めだった。
この日、性交で初めてオーガズムを味わうことの出来た彼女は、いつもより積極的にセックスを味わっているように見えた。
普段、真面目な女子大生だと誰もが認めている彼女が、仰向けになった僕の上に跨り、喘ぎ声を漏らしながら夢中で可愛らしい白いお尻を振っている、そんな彼女のお尻の肉を、僕は両手で鷲掴みにして揉みしだきながら、
「いつも二人で、世界の貧困の現状や日本の行く末を真面目に語り合っているけれど、こうして大学生の僕達がセックスをしてお互いの性器を触れ合わせることはそのことにどう関係あるのだろうか。彼女と性交をしているときに感じる幸福感、これをいつも感じることの出来る世界はあるのだろうか」などと考えていた。
そんなことを考えているうちに、彼女の白く可愛らしいお尻に思い切り僕の下半身をぶつけてみたい衝動に駆られて、僕は性器を繋げたまま彼女を四つん這いにして、バックから強く突き上げた。
僕の下半身が彼女のお尻に叩きつけられる度に、大学生の男女の肉がぶつかり合う音がアパートの部屋中に響き渡った。
四つん這いの姿勢で白いお尻を大きく突き出した彼女は、長い黒髪を激しく振り乱しながら一層大きな泣き声を上げた。

結局この日、僕達は3度交わった。
暑い夏の日、狭いアパートの一室で僕も彼女も汗まみれになりながら、性器が擦り切れるほどお互いの股をこすりあわせ、ペニスと膣を摩擦しあった。
終わったあと、僕と彼女の股間では、二人の汗と僕の精液と彼女の愛液が一体となって混ざり合い、ベッタリと濡れていた。
この時のセックスが、彼女と交わしたセックスの中で最も激しいものだった。

大学を卒業した僕は東京で生活することになった。
彼女と会う機会が一気に少なくなり、セックスの頻度も2ヶ月に一度もあればよいくらいになった。
僕は、大学時代にはほとんど止めていたマスターベーションで性欲の処理をするようになっていた。
そのうち、お互いの気持ちも次第に薄らいでゆき、彼女との関係もやがて途絶えてしまった。
彼女が大学を卒業して数年立った頃、別の男性と交際し結婚したという知らせを、当時のサークル仲間から聞いた。
その話を聞いたとき、僕は、昔彼女に抱いていた無垢な気持ちとは程遠い、とても他人には言えないような嫉妬と欲望の感情にさいなまれた。
しかし、今ではそれも消え去り、純粋に彼女の幸せを願っている。
その後、僕は何人かの女性と交際したが、僕は僕のままでゆずれぬ夢を抱えていて、何度性交を重ねたとしても、それぞれの人生観まで理解し合えることは無かった。

現在、報道カメラマンとして世界中を飛び回るようになった僕は、発展途上国を何度も訪れ、怠惰と飽食に覆われた日本とは対照的な状況を数え切れないほど目にしてきた。
混迷を極める世界の状況に接してきた僕は、理屈の通らない世の中の入り組んでいる関係の中で、いつも帳尻を合わせるような自分に、いつのまにか傾きかけていた。
そして、大学時代に彼女と過ごした日々ははたして現実だったのか、僕の中にある記憶の現実感が夢の破片のように年月とともに揺らいでいった。

しかし、イノセントワールドの曲とともに彼女の記憶が鮮明に蘇ってきた今、無邪気で屈託の無かった彼女の存在は僕の大学時代そのものだったということに気付いたのだ。
いつの日もこの胸に流れているメロディーに、今まで気付かなかった僕は、まるで、自分の心を仕事に汚染されていたかのようだった。
純潔で無垢な二人が初めての性交を経験して以来、学生時代に数え切れないほど体を重ねてきたことは、確かな事実である。
後に、失われた90年代と呼ばれるようになるあの頃、変わり続ける街の片隅で、無邪気な二人の大学生が、アパートの一室で裸の体を重ね、性器の交わりを通して何度もお互いの気持ちを確かめ合っていた。
僕達は、大学時代に月に数回の性交を重ね、心も体もお互いにさらけ出していた。
彼女は大学時代の僕にとって、自分の全てをさらけ出すことの出来た唯一の女性だった。
そして、彼女にとっても大学時代に自分の体の全て許すことを決心した相手が僕だった。
僕の脳裏に彼女に対する様々な思いが交錯した。
女子大生だった彼女の処女を奪ったあの日、ペニスの先に感じた彼女の処女膜、そして僕のペニスが処女膜を破った瞬間に彼女が見せた切ない表情、男のペニスを初めて受け入れる痛みを必死にこらえながら彼女の唇から漏れてくる痛々しく切ない泣き声、僕の記憶の奥にに刻み付けられていた忘れられない初体験の光景が、彼女の可憐な面影とともに鮮明に浮かんできた。
そして、大学時代、僕と体を重ねるたびに彼女が僕だけに見せてくれた数々の痴態までも。
彼女さらさらとした長い黒髪、彼女の穿いていた下着の布の感触、体の隅々の匂い、肉付きの良い白いお尻、可愛らしい肛門、ふさふさとした陰毛、きれいなピンク色の陰唇、僕のペニスが深々と喰い込んだ彼女の股間、僕のペニスを締め付けた彼女の膣の感触、ペニスの先に当たる子宮の感触、ペニスを挿入されたときの彼女の切なくて悲しげな泣き声、彼女の膣にペニスを包まれて射精する快感、大学時代に僕と性交を重ねた彼女の若々しい体の隅々全ての感触が、いま僕の頭の中でリアルな感覚を伴なって蘇った。
大学時代、部屋の窓に反射する哀れな自分を愛しくさえ感じ、黄昏の街を背に彼女と抱き合えたあの頃が、僕の胸をかすめていった。
当時、僕と彼女はどれほど性交を重ねようとも、二人とも心は純粋なままでありたいと思っていた。
僕達はセックスをしているときには確かに幸福感に包まれていたし、二人の性器が繋がっている間は、僕達は平和に包まれた別の世界に存在していたのだ。
現実の世界の状況がどれほど混沌としようとも、僕達二人を取り巻く世界は、果てしなく続く純粋なまでに無垢な世界で在り続けたい。
それが、大学生だった僕と彼女がお互いの性器を触れ合わせながら感じていたことであり、望んでいた世界だったのかもしれない。

(この文章は、当時の僕の記憶を出来る限り精密に想起し、そのとき僕が実際に感じた気持ちの動きを行為の細部の状況とあわせ、徹底したリアリズムに基づき表現している。そのため、性交未経験であるがゆえに性交に淡い幻想を抱いている若い人達にとって、性交時における陰部の描写などに不快感を覚える人もいるかもしれない。しかし、性交とは男女の体の一部すなわち陰部で現実にどのような状況が繰り広げられている行為なのか、ということを客観視することにより、常に覚醒した視点から状況に対処されたいという思いを込めたつもりである。)

若い保険セールスレディーに

去年の夏の事です。
その日は平日でしたが会社が休みだったので、僕は朝の9時頃に起きて風呂に入
っていました。すると、呼び鈴が鳴り、僕はバスタオルだけを腰に巻いて玄関に行
き、ドアを少し開いて顔だけ出すと、制服みたいなブラウスとスカート姿の一人の
若い女性が立っていました。
「××生命保険の者ですけど。少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」
と言ったので僕は、
「少しならいいですけど」
と言い、ドアを開きました。すると、女性は僕の格好を見て、
「あっ、ご入浴されていたのですか」
と言ったので、僕は、
「構いませんよ、気にしないでください」
と言い、女性を中に入れました。
生命保険のセールスレディーと言えば、オバサンと言ったイメージがありました
が、彼女は見た感じでは20代前半で、黒いロングヘアーに眼鏡をしてインテリO
Lと言った感じでした。
ワンルームマンションなので部屋にはさっきまで寝ていた布団が出したままだっ
たので僕は二つ折りにしました。彼女は僕が出した座布団に座り、二つ折りにした
布団を見ながら鞄のパンフレットなどを出しています。彼女の後ろのキッチンで僕
は、冷蔵庫から炭酸入りのオレンジジュースを取り出してコップに注いでいると、
ある考えがひらめきました。ジュースの入ったコップ二つをお盆に載せて彼女に近
付いて、わざとお盆を倒して、彼女にジュースをぶっ掛けました。
「あっ、すみません」
彼女より先にそう言った僕は、更に、
「早く、脱いで下さい。シミにならないうちに洗濯して乾燥機で乾かしますから」
と言いました。彼女は、僕が次々と話すので、
「では、お言葉に甘えさせて頂きます」
と言ってしまいました。
彼女が浴室に入ると、ドアの隙間からブラウスとスカートを出して来ました。僕
はそれを受け取ると、ベランダ(付近に同じ高さの建物はないので見られる心配は
ない)に出て、洗濯機に入れて自動のスイッチを押しました。
彼女は気付いていないのか、浴室のドアは曇りガラスなので、下着を脱いで自分
で洗っている姿が丸見えでした。
数分後、彼女が浴室の中から、
「バスタオルとかはありませんか?」
と言いました。僕は棚に置いてあるバスタオルをドアの隙間から渡すと、彼女は
それを身体に巻いて出てきました。そして、僕に、
「これも乾燥機に入れて乾かして貰いますか」
と丸めたブラジャーとパンティを渡しました。僕はそれを洗濯機の上の乾燥機に
放り込んで部屋に入って彼女の前に座ると、彼女は、
「後、どのぐらいかかりますか?」
と僕に聞きました。僕は、
「洗濯がもう××分ほどで終わりますから、乾燥の時間を含めると……」
僕は大体の時間を言いました。その時、僕は自分のバスタオルの結び目を少し緩
めました。そして、立ち上がると僕のバスタオルは取れて、彼女の目の前にPが丸
出しになりました。
彼女は突然の事で目を大きくして、黙って目の前のPを見ていました。そして、
上半身を後ろに反らせた時、彼女のバスタオルが外れ、かわいいオッパイが丸出し
に、彼女は突然Pを見て驚いて声も出ず、自分のオッパイが丸出しなのに隠そうと
もせずに固まっています。
僕はその場でPが見えるように、Oを始めました。その時も彼女は黙ったままた
だ僕のPを見ていました。僕は布団を広げ、
「君の手でしてくれる」
と言うと、彼女は黙って布団に横になった僕の所まで四つん這いで来ました。こ
の時、彼女はバスタオルをその場に落として全裸になってしまいました。
彼女は不思議そうな顔をして僕のPを擦ってくれます。僕は彼女のかわいいオッ
パイを軽く触ります。(さすがに下は陰毛は丸見えだが、その奥を見る勇気は僕に
はなかった)
数分後、僕は立ち上がり、彼女のオッパイに勢いよく射精しました。その時、彼
女は我に返ったのかザーメンの飛び散った自分のオッパイを見て、
「キャー!」
と悲鳴をあげて、バスタオルで前を隠しました。
しかし、僕が保険に入ると言うと、彼女は、
「だったら裸を見せるぐらいでしたら。でもエッチは出来ませんけど……」
と言い、全裸で保険の説明をしてくれて、一緒に契約書を書いてくれました。

その後、彼女は3回ほど尋ねて来ましたが、裸にはならない代りに、キスだけを
してくれていました。
ちなみに現在の僕の担当は年配のオバサンです。

これは本当の出来事でした。


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