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射精

妻の仕事仲間 4

前回からかなり時間が経ちますが、3/22に掲載しました「妻の仕事仲間3」の続編になります。

俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。
俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。

もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。

1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。

会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。

しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。

これはやばいことになった。優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。
今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。
そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。

金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。

7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。

10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると
「こんばんは? 久しぶりだね^^」
と挨拶してきた。

化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。

しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。

・・・優子ちゃん・・かわいい・・・

女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。

居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。4人掛けでソファーのテーブルだった。俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。

優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。

そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。そして時折胸も俺の腕に当たっていた。

優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。

俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。
優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。
俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。

もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。

俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。
拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。

そして割れ目の辺りを上下に弄る。

ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて
「エッチ・・」と呟いた。
その仕草が可愛くて堪らなかった。

俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。
そしてずっと割れ目をなぞり続けていると

「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・」

更に興奮させるような言葉を言ってきた。

もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。
しかしさすがにそれは阻止された。俺の手を掴んで
「だ?め! どこだと思ってるの?」と言ってきた。

俺の手を払いのけると
「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」と言ったかと
思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。

「あっ!」

「あっ!」

俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。

優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。

「広幸さん・・固くなってる・・・」
そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。

「ああっ!」
思わず快感の声が洩れてしまった。

優子ちゃんは俺の耳元で
「気持ちいい?」と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。

俺はもう我慢できなくて
「ね、優子ちゃんの家行こうよ」と誘った。

すぐにokの返事が来ると思ったが
「家に行って何するのぉ??」
と聞きながらチンポを扱いてくる。

とにかくもうムラムラして我慢できなくなって

「お願い、もう我慢できない。」
そう言った。

「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」
そう言いながらチンポを扱き続ける。
そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。

「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」
そう言って頼み込むと

「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ?^^」
と言いながら俺のチンポを扱き続ける。

俺は見栄を張って
「そんなことないってば!」と言った。

そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。
しかし優子ちゃんの行動は違った。

「本当にぃ??」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。

そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。
パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。

そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。

「ああっ!」
思わず声が出てしまう。

そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。

さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって

「ちょっ、優子ちゃん待って!」
そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

「あれれぇ??どうしたのかなぁ??^^」と優子ちゃん。
俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。

「広幸さん? 手を離して!^^」と手をどかすよう要求してきた。

射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。
するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心に
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。

「あぁ??・・あ??・・・」と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。

「あっ、ちょっと待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。
すると優子ちゃんは

「ひ・ろ・ゆ・き・さん、 手をどかして^^」
と言ってきた。

もう射精寸前だったので

「ごめん、無理・・出ちゃう」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが

「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ??」

「そうじゃなくて・・」

次の言葉を言いかけたときに

「へぇ?・・私の言うことが聞けないんだぁ??」
と言われ

「ごめんなさい」となぜか誤って手を退かした。

「ふふ^^おりこうちゃん^^」
とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。

「あっ、ちょっ・・」
まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

「こぉ?ら!手をどけなさい^^」

「ごめん、無理、もう出そう・・」

「私の言うことがきけないの??ほらっ、手をどけて!」
そう言われ手を退けた。

「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^
次手を使ったら許さないからね!」

そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。
シュコシュコシュコシュコ・・・

まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて

「あっ!ちょっと待って!」

優子ちゃんの手を掴もうとしたら

「ほらっ!手は駄目よ?」
そう言われ手を引っ込めたが
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、
射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。

「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」

優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。

パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ!出るっ・・!!」

もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが

・・・・えっ??あれっ???・・・

そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。

・・え???そんな・・・
まさしく射精するというときに・・・

何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると

「ふふふ^^  広幸さんかわいい^^  今日はもう遅いから帰ろっか^^」
と言って立ち上がった。

「今日はおごるね?」
そう言って伝票を持ってレジに向かった。

・・そんな・・・

俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。

会計を済ませて外に出ると
「今日は楽しかった^^  またね^^」
と家の方向に向かって歩き出した。

「そんな・・ちょっと待ってよ」
俺は優子ちゃんの手を引いた。

「ちょっとだけ寄って行っていい?」と催促したが
「ん??・・今日は遅いし帰る^^」
「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」
俺は引き止めた。

「本当にお話しぃ??変なこと考えてるんでしょぉ??」

「考えてないって!ちょっとだけだってば!」

俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。

「じゃあさ?、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」
そう聞かれたが俺は考える余地等なく
「わかったから車行こ!」
と車に手を引いて行った。

「本当に??約束だよ?」

念を押されたが
「わかったから!」
そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。

俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。

「なんで後部座席なのぉ??」
そう聞かれたが
「後ろのほうが広いから」
適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。

そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。

「広幸さんこわいってばぁ?」

笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。
そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。
抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。
すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。
スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。
そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて
脚を開かせた。

「ちょっと!広幸さんってば?」

そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。
割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。
もう俺のチンポは爆発寸前だった。

俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。

・・・優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・

そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。
車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。

「んんっ!」

愛撫とかそんなものはどうでもよかった。とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。

俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。
そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。
すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが

「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」

そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。

俺の目を見ながら

「広幸さん大好き」
そう言うと俺にキスしてきた。

そして優子ちゃんが舌を入れてくる。

激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。

「んんっ」

俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2?3回ゆっくりと上下に扱いてきた。

「んんんっ」

口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。

一旦口を離すと
「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」
それしか答えがなかった。

「よかった^^」

そう言うと再び激しくキスをしてきた。
更に2?3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に
激しく上下に扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・
いきなり激しく扱かれて

「んんんんんーーー!!!」
と声が出てしまった。
そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。

・・・やばい!!・・・

手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので

「んんんんんーーー!!!」
としか言えなかった。

その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。
せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。
俺は全力で首を振ってキスを外し

「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」
慌てて優子ちゃんに言った

すると優子ちゃんは

「出しちゃえ^^」
そう言って再び口で口を塞いできた。

・・えっ・・・

俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。
だから手で抵抗することすらしなかった。
その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく

「んんんーー!!!!」

ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・・・

あっけなく射精してしまった。
しかし最高に気持ちよかった。
優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。
そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。

「気持ち良かった?」

「うん。」

そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。

次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も・・
俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。
俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。
そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。
そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。

そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。
優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみに
なり、千裕とのセックスは無くなっていった。

その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。
そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。
そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。
そして俺は優子ちゃんにメールした。

「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」

返ってきた答えは

「いいよ?、私も大事な話があるから^^」

そして約束の金曜日がきた。

保健授業

もう20何年も前だけど、私立中学の2年生の時。
担任が性教育をライフワークにしてる先生で、男女それぞれの体を観察する実習っていうのがあった。
まず男子5人が指名されて、クラス全員の前で裸になることに。
俺はそのうちの1人だったんだけど、さすがにびびったね。
でも、担任がすぐキレる怖いやつだったんで、まあ他にも4人いるしっていうことでしぶしぶ脱いだ。
俺はその中では一番背が高かったけど、中にはまるっきり子供の体型のやつもいた。
5人はそれぞれ机の上でM字開脚のような格好をさせられ、それをクラス全員が観察
して回り、それぞれの体の特徴や違いについて気づいたことをノート
に記録するということになった。
女の子もきゃあきゃあ言い始め、俺の周りにも何人かが集まってきた。

「うわあ、金玉の方まで毛が生えてるう」と男子のひとりがちゃかして言うと、
本当に汚いものを見るように女子が二人で下から確認するように覗き込む。
屈辱で、俺のちんぽはすっかりチジミ上がっていた。
担任が「ちゃんとじっくり観察しろよ」と言い、クラスのみんなが次から次へと
よって来て、おれのちんぽを穴が空くくらいジロジロと観察していった。
俺がひそかに好きだった典子ちゃんの冷ややかな目は忘れられない。
次に、観察結果の発表。俺について発表されてことは、「一番毛深い」
「お尻の方まで毛が生えてる」、「体の割には陰茎が小さくて子供みたい」
「ひとりだけ鉛筆の芯みたいな臭いにおいがする」、「包茎」等など。

次に女子が5名指名された。クラスで一番発育の良い陽子、トランジスタ
グラマーの純子、巨乳のゆきこ、小柄な典子、一番子供っぽい体の望。
みんな指名されたときには抵抗を示したが、担任に諭されていやいや服を脱ぎ始める。
男子のぎらぎらした視線にさらされて、みんな耳まで真っ赤だ。
ほとんどがブラとパンティー姿にたってもじもじしていると、担任が一喝したので、
陽子が意を決したようにブラを取り、陰毛がすけて見えていた
黄色の薄手のパンティーを取り去ると、他の4人もそれぞれ全裸になった。
もちろん、両手で可能な限り、胸とあそこを隠している。
担任は、5人の女子をみんなの前に立たせると、「気をつけ」をさせて、
ひとりずつ、「胸が膨らみ始めた時期」、「初潮の時期」、「陰毛が生え始めた時期」、
「腋毛が生え始めた時期」を聞いた。みんな大体小学校の5年か6年という
答えが多かったと思うは、典子は陰毛が生え始めた時期が「去年」で腋毛が
生え始めたのは「最近」という答えだったのを覚えている。陽子の陰毛は黒々として
当時の俺にはグロテスクだったが、典子の陰毛はまさに生え始めという感じで、その下の
すりっとがはっきりしていた。望はがりがりで胸もほとんど膨らんでおらず、あそこも無毛だった。
裸になった女子は、みんな顔を真っ赤にして、ひざはガクガクふるえているのもいた。
純子と典子は涙をながしていた。

ここからが女子の観察タイムだ。先ほどの男子と同じように5人の女子が机の上でM字開脚
をさせられ、クラス全員が交代で観察して回ることになった。
担任がひとりずつ無理やりひざを開かせると、みんな揃って顔を隠した。泣き声も聞こえる。
ここで担任が追い討ちをかけるように、「女子の場合は、閉じたままでは観察できないので」
ということで、各女子の手をとって、お尻の側から両手を回させ、あそこを大きく開かせたのだ。
俺はまず中学生とは思えないはちきれそうな巨乳の陽子を観察することにした。
陽子のアソコはきらきらと光っていたが、よく見ると白いヨーグルトのような液体が溜まっていた。
多分、処女だったのだろう、閉じたピンク色の膣口が少しヒクヒクしていた。
クリトリスもはっきりわかった。
典子のアソコは全体的に小ぶりで子供っぽい印象。望は子供そのもので、発育度のちがいを実感
した。担任の人選に妙に納得した覚えがある。

次は観察結果の発表だ。中学2年生の多感な時期の女子たちだが、自分の一番恥ずかしいところを
自分の指で広げてクラスメートに観察された挙句、あそこの感想を発表されるのは死ぬほどつらい
体験だったと思う。やはり、男子から、陽子のあそこにたまっていたヨーグルトのような白い液体
のことを質問されたり、陰毛の生え方や14歳の女子のあそこが発散する匂いについて発言されたときは、
女子はみんな泣き崩れるようになっていた。

「次は性行為の準備にいたるまでの男女の体の変化についてだ」と担任が言った。
俺は、その時点でもまだ裸のままだったが、クラスメートの女子の裸をじっくり観察
してちんぽはギンギンに立っていた。担任は、俺を立たせて、クラス全員に俺のちんぽ
に注目させた。「さっきまで5センチもなかったのが、今は10センチ以上ある」とか、
「先から汁が糸を引いてるのがわかるか?これがカウパー氏腺液だ」とか、「○○は女子の
裸を見たからこうなった」とか解説した。
さらに、「ちんちんの皮むけるか?」と聞いてきたので、俺はだまってむいてやった。
濡れ濡れの亀頭が光って、汁が糸をひいてたれていた。
「次は女子」と担任が言い、選ばれたのは陽子だった。陽子に観察実習の時と
同じ格好をさせると、ティッシュを取り出してアソコを拭き、指で開いて、
「ほら、きれいになったよな」とみんなに確認を求めた。
次に、「女の子は乳首もおおきな性感帯」といいながら、陽子の中学生とは思えない巨乳をなぜはじめた。

陽子の胸は、ぱんぱんに張って硬そうなくらいだが、かなり大きな乳輪の先に
小さく尖った乳首がくっついているという感じだ。担任は、陽子の乳首を手のひらで転がすようにした後、
少し彼女の胸をもんだ。陽子は「いやあ!」と大きな声を出し、足をとじて体をひねったが、
担任が強引に足を開かせ、アソコをさわりはじめたのだ。
担任は鬼気迫るような顔で陽子のクリトリスを中心に刺激をし、何度か膣口の濡れ具合を確かめた。
陽子はしゃくりあげて泣いている。しばらくすると、担任が陽子のあそこをゆびで大きく広げ、
「ほら、さっき拭いたのに、こんなにいっぱい濡れてきたのが判るか?」とクラスのみんなの同意を求めた。

最後は、男子の射精を観察して終わりということになった。

結局、俺がまたモデルにされた。「男子は視覚で興奮する動物だから」
ということで、俺が自分でちんぽをこする間、5人の女子が俺を興奮させる
ためのポーズをとってくれることになった。「どういうポーズがいいかな」と
担任がいいながら、まず女子に命じたのはスクワットだった。5人が一斉にスクワット
をすると、胸がある子のおっぱいがはげしく揺れる。さらに手を頭の後ろで組んでいるので
純子とゆきこの腋毛がはえているのがわかる。純子にいたっては、あそこから糸をひいており、
スクワットをすると液がたれて内股にこびりついて光っている。
俺は必死でちんぽをこすったが、みんなに見られているため、中々いかない。

担任が女子にいろいろと違うポーズをつける。自分の両手で乳房を持ち上げるような
しぐさをさせたときには、5人全員の乳をもんでいたと思う。その次は、女子5人全員
をならべて四つんばいにさせ、俺に女子のあそこと肛門を比べて観察させてくれた。
触ってはいけないが、観察はOKということだったので、顔を近づけて思いっきり観察し匂いもかがせてもらった。
みんな、俺の息があそこや肛門にかかったようで、おれが近づくとみんな肛門がひくひくしていた。
その後、俺もいきそうになり、5人の女子も射精を観察しなければいけないということで、女子5人
はM字開脚で俺の方を向くことになった。ただし、次の時間に顕微鏡で精子を観察するため、
シャーレに俺の精子を取るということになり、陽子がその係になった。
陽子は俺の近くにひざまずくと、シャーレを差し出すが、もっと近くによらないとだめということになり、
おれの太ももに巨乳があたるところまで来た。おれはわざと陽子の巨乳に擦り寄りながら、
ちんぽをこする手の速度をはやめた。俺は、みんなの視線をあびながら、典子の生えかけの陰毛
の下のスリットと、いやらしく濡れている純子の開き気味のアソコを見比べながら、シャーレの中にどろどろの精子を大量に発射した。

気持ちのいいおクスリ

はじめまして。金蹴り大好き女の子のミカです。
シュークリームと金蹴りなら断然金蹴り! ってくらい金蹴りが好きなんだけど、
男の子ってよっぽど金玉が大事みたいで、なかなか蹴らせてくれないですよね。

でも、おばさまからもらったこの薬があれば、そんな悩みも解消!
なんでも、金玉の痛みを気持ちよさに変えるクスリなんですって!
飲み物に混ぜたり、ホテルに連れてって精力剤だといって飲ませちゃうだけ。
あとは知らない振りしてそれとなく金玉をポクポクと叩けば、
自然とハード金蹴りプレイが始まっちゃうの。便利でしょ?

今日のお相手は、3人組の不良ちゃん。
イキがってるけど、たぶん中学生かな?
取り囲まれて強引に空きアパートに連れ込まれちゃったけど、
こういうときは怖がって言いなりになるフリして、
軽く手と口でヌいてあげるとたちまちリードできるんだよね。

で、これを飲めばもっと気持ちよくなるよ、って言ってクスリをあげたら、
3人ともホイホイと飲んじゃった。

あとはいつも通り。5分もしないうちに効果が出てくるから、
ゆっくりとストリップを見せてあげれば準備オーケー。私も脱いだ方が興奮するしね(笑)。
「こんなのはどう?」なんて言ってタマを軽く平手打ちした瞬間、
ビューッ! ってすごい勢いで白い噴水を吹き上げてヘナヘナと崩れちゃった。
おばさまの話だと、軽く叩いても普通の射精の4倍、最大なら60倍の快感が得られるんだって。
もっとも60倍の快感は、人生で2回しか体験できないわけだけど(笑)。

とにかく、こうなっちゃえばあとはこっちのもの。
他の2人も薬が効いてムズムズしてるみたいで、「やってあげようか?」って聞けば
間違いなく足を開くんだよね。普段はあんなに嫌がるのに面白いよね。

あとは男の子たちは我を忘れて、金的攻撃のとりこ。
金蹴りはもちろん平手打ちからグーパンチ、電気あんまと私のやりたい放題。
私もだんだん乗ってきて、ついつい力が入ってきちゃう。
最初は柔らかくて小さい金玉が、少しずつパンパンに膨らむのが面白くってたまらない!

金玉を痛めつけるたびにピューピュー射精するから、
10分も続けてるとおちんちんもばかになっちゃうみたい。
あは、みんなほっといても白い液を先っぽからダラダラと垂れ流しはじめてる。
こうなるともう男の子たち、金蹴りのことしか頭になくなっちゃうみたい。
モーローとしながら「もっと蹴って!」って私にお願いしてくるんだよね。

でも、そろそろこの金玉も限界が近いかな? 私はあえてここで
「これ以上やったら金玉潰れちゃうよ。もうやめない?」って忠告してあげるの。

……もちろん、答えはわかってるんだけどね。
ここでやめる男の子なんて、今まで一度もいないもん♪
あはは、男の子ってバカだよねー。たった一瞬気持ちいだけのために、
大事なはずの金玉潰されちゃってもいいって言っちゃうんだから。

さーていよいよクライマックス。男の子たちは私に去勢してほしくてたまらなくて言いなり。
腰を突き出して今か今かと潰されちゃうのを待ってる。
今日はせっかく3人いるし、フルコースでいっちゃおうかな。

まずはリーダーっぽい子から。一番タマが小さくてコリコリしてるの。
これは蹴り潰しね。足を開いて立たせたら、容赦なく金蹴りの嵐。
本気で蹴れば金玉なんて、一発で2個ともまとめてコナゴナにできちゃうから、
わざと手加減して10回くらい蹴って遊んでから、いよいよとどめの一撃!

グシャ!

……うーん、やっぱり金蹴りはこれよね!
足先に伝わるこのグシャ! って砕ける感触だけでイけちゃう。
潰れた瞬間「ぎゃー!」って叫びながら、残った精子をみんな噴き出して気絶しちゃった。
さすが60倍の快感。よっぽど気持ちよかったのねえ。

フフッ。残りの2人ったら、お友達が去勢されるのを見ながら、
おちんちんの先からピュピュッって白い液飛ばしちゃって。
残りの精液全部出しちゃったんじゃない? ちゃんと残しておきなさいよ(笑)。

それじゃ、次はタマの一番大きな男の子のを潰しちゃおうかな。
「あなたのタマは踏み潰してあげる。横になりなさい」って言ったら、
「はい! お願いします!」だって。
よっぽど私に金玉潰されるのを待ちわびてたのね。

私は突き出された足首を持って、右足を男の子の股の上に乗せる。
電気あんまってコロコロとタマが逃げて潰しにくいんだけど、
そこがゲームみたいでおもしろいのよね。

でも、私はこのゲーム、すでに攻略済み。
その気になれば2秒で潰せちゃうけど、そんなすぐには潰さない。
猫が獲物をなぶるみたいに、コリッコリッと右に左にタマを転がして、
少しずつ弱らせてからとどめを刺すのが電気あんまの醍醐味じゃない?

潰れる寸前のところでグリッっとタマを逃がしては、
逃げた先にもう一度焦点を合わせて踏みつける。
これを繰り返してると、最初はコリコリした感触のタマが、
少しずつブヨブヨになってくるの。

精液を出し尽くしたおちんちんの先から、血の混じった透明な液体が出てきた頃が潰しどき。
最後はタマが逃げないように恥骨に押し付けてギュ?ッと踏むと、
ブチュブチュブチュ……って地味な音がして、
空気が抜けたボールみたいにぺちゃんこになっちゃうの。はいこれで去勢済み、と。
そのとき先っぽからゼリーみたいなドロドロが出てくるんだけど、あれってタマの中身なのかな?
歯磨き粉のチューブみたい、なんて思ったらちょっと笑っちゃった。

いよいよ残りの金玉は2個だけになっちゃった。
最後の男の子の目の前で手をグーパーしてみせて
「私、握力すごいんだよ。試してみる?」って言ったら無言になっちゃった。
あれ? 少しほっといたら冷静になっちゃったかな?
でも、今までこのクスリの快楽に打ち勝った男の子なんて、1人もいないんだよね。

「タマ潰されるの怖い? じゃあやめとこうか?
握り潰しは蹴ったり踏んだりするのとは違ってすごいからね」

ほらやっぱり。もったいぶって話すと、とたんに「どうすごいの?」ってくいついてくる。
ちょっと雰囲気を出すために、耳元で熱っぽく説明してあげようかな。

「潰れたあとが……すごいの。
まず2つのタマを鷲掴みにして、グシュッと握り潰すのね……でも、私の指って細いじゃない?
それで指の間から逃げて、潰れないところがけっこうあるのね。
それで残ったところをね……ひとつずつつまんでひねり潰していくの。
ビニールのプチプチみたいに時間をかけて、じっくりと、少しずつ、丁寧に……ね。
金玉2個しかないのに、全部潰すまで何十回もプチプチされちゃうのよ……」

説明を終えたところで、男の子のタマを包み込むようにそっと掴む。

「プチプチプチプチ……って。……どう? 怖いでしょ……?」

フフッ。ほーらやっぱり。
私の話を聞くたびに、タマがキュンキュン動いてる。
潰してほしくてたまらないみたい。おちんちんもギンギンのままお汁が垂れてるよ。

「じゃ……いくよ」

男の子は何かを言おうとして言葉を呑んだ。抵抗する様子はない。
それを確認して、私は少しずつ右手に力を込める。
ミシミシッ……と、金玉が軋む音が聞こえてくるみたい。
男の子の喘ぎ声が大きくなった次の瞬間、
私が、そして男の子が待ちわびた、グシュッという心地よい感触が伝わってきた

事務のKちゃん

事務のKちゃん その1 ケイタイムービー編

とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。

猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、「なんだつまらん」と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

思い当たる節がある。Kちゃんはよく部長を迎えに行く。迎えに行ったにしては遅いなぁと思うことが多々あった。
なるほど、会社に来る前にチョメチョメしているとなるとつじつまが合う。

そういえばKちゃん、ベンツ買ったりブランドもの身に着けたり、派手になったなぁ・・・と思っていたのだけど間違いなくお金もらっているね。

写真の枚数はかなり多く、後半になると、完全に顔が映っていなくても明らかにKちゃんとわかる写真が多数。ブラを取られておっぱい丸出し・・・あら、Kちゃんて乳輪、こんなに大きいんだ・・・色は淡いピンクだけど乳輪大きすぎ・・・。でも形はいいし、崩れていない。美乳と呼べるおっぱい。

別のフォルダを見るとさらに衝撃的な映像を見ることに・・・。

携帯で撮ったと思われるハメ撮りが数本。やはり初めの映像には顔が映っていないが、声でそれがKちゃんと容易に判断できる。部長のチンポコしゃぶってます、口に出されて笑顔で飲んじゃってます・・・しかも会社の制服のままで・・・あのおとなしそうなKちゃんって実はこんなにエッチだったんだね。

今も俺の目の前にはKちゃんがいつもと変わらぬ姿で仕事してます、あのフェラチオしていた制服で。じーっと透視メガネでもかけているかのようにKちゃんを凝視。下着姿やおっぱいが目に浮かんできます。なんせ、目の前に写真と動画があるんですからリアル透視している気分。

こっちの動画はKちゃんのアパートだ。ベッドの上でフェラしている映像からスタート。

裏スジ責め、玉ナメ、手コキ・・・笑顔でフェラしている姿は会社で見ているKちゃんからは想像もできません。前の映像は顔が映っていなかったけど今度はバッチリ、映ってます。髪の毛をツインテールにして、これまた会社では見られないようなかわいらしい姿。
そんなカワイイ顔してチンポコを執拗に舐める姿に見ているこっちは大興奮。チラチラと目の前にいるリアルKちゃんを見ながらビデオの映像は挿入シーンへ。

画像は小さくて粗いけど既成のAVなんて比べ物にならないくらい興奮しますね。ハメられてあえぐ姿もまたカワイイ。
しかも「中に出して?」というヒワイな言葉にまたビックリ。まさか、本当に中出しすることはないのだろうけど、この言葉だけでも十分、興奮しちゃいます。

「イクぞ」という部長の言葉に「お、お願い、中に、中に出して?」と懇願するKちゃん。ピュピュッと大量に放出される白い液体。膣外射精とはいえ、ナマでハメちゃう度胸はすごいです。

全部で動画は5本。しっかりデータをコピーさせてもらいました。

この日以来、Kちゃんを見る目が変わったのは言うまでもありません。俺が秘密の映像を見ているなんてことはこれっぽっちも思わないKちゃん。見た目は純情そうなんですがね、人は見かけによりません。

今日もリアルKちゃんを目の前にこっそりムービーを再生して股間を膨らませる俺でした。

事務のKちゃん その2 フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

今までは携帯で撮影した小さく粗い映像のみだったが、それが今度はハイビジョン。

テープをダビングして持ち帰り嫁がいないときにこっそり自宅のリビングにあるプラズマテレビに映して抜いたというのはここだけの話で・・・。

圧巻なのは大画面でみるハイビジョンクオリティのKちゃんのフェラ。いやらしい舌使いにカメラがズーム。ピチャピチャと音を立て糸を引きながらのネットリフェラ。

続いてKちゃん得意(と思われる)の玉ナメ&手コキ。タマタマを優しく触りながらアナルをペロペロ。
舌先でアナルをツンツンしながら左手はカリを包み込み右手はタマタマを愛撫。この手付きもなんかすごいエッチ。
彼氏はいないというKちゃんだけど、前の彼に相当仕込まれたのだろうか・・・。

ハイビジョン映像を見たことある人はどれだけクリアな映像なのかわかるだろう。しかもカメラは小型の民生レベルのなんちゃってハイビジョンではなく業務用の高性能カメラだ。

産毛まできれいに映し出すだけのカメラでのフェラチオのアップ映像・・・しかも50インチの大画面ともなればこの迫力はただものではない。

向かいあってそのまま挿入。自ら腰を動かすKちゃん。ブラのホックを外すと大きなおっぱいが勢い余ってプルルンと顔を出す。上下に動くたびにゆっさゆっさ揺れる乳房。ここでも大画面の迫力を十分に堪能。いやいや、ハイビジョンってのはすごいですね。

正常位になって挿入、そのまま足を肩の方へ。体は結構、柔らかいんですね、結構、アクロバティックな体位でも難なく受け入れ、快感の様子。

「イッっちゃう、イッちゃう」Kちゃんの叫び。

俺はAVアンプのスイッチを入れた。高価なものではないが一応、7.1chのホームシアターとなっているリビングにKちゃんのあえぎ声がサラウンドで響きわたる。

Kちゃんの腹の上に射精。精子まみれのチンポコを小さなお口にねじ込まれるとはぁはぁいいながらお掃除フェラ。

カメラに向かって微笑むKちゃんはまるでAV嬢のようだった・・・。

翌日、Kちゃんを目の前に仕事をする俺・・・まったく仕事が手付かずだったのは言うまでもありません。

嫁愛

重い体を引き摺りながら、疲れた足取りで玄関の前に立つ。
鍵を取り出して、ドアを開けると意外にも奥の方で
明かりが点いているのが見えた。
(消し忘れか?)
そう思いながら無言で靴を脱いで部屋に入ると、
「おかえり」
と言って嫁が迎えてくれた。
「まだ起きてたの?」
驚いて、そう言ってから「ただいま」と付け足した。

あと一時間足らずで零時になろうかという頃。
お互い仕事を持っていたから、普段なら、こんな時間まで
彼女が起きている事は稀だが明日は、二人とも休みだった。
そうでなければ俺も、もう少し帰りが早い。
毎日この時間が続くようなら、きっと体を壊してしまうだろう。
「まぁね。ちょっと待ってみた」
そう言ってから急いで食事の仕度をしようとする彼女。
それを手で制してから、少し食べてきた、と告げる。
すると彼女は、不満げな様子も見せずに用意してあった
夕食のおかずをタッパーに入れて冷蔵庫にしまった。
それから近付いてきて、
「お風呂入りなよ」と言う。

俺は訝しく思ったが、顔には出さずにいた。
普段なら、これは、「エッチをしよう」というサインだ。
勿論、そうじゃない場合もあるだろうが、
結婚して丸三年が過ぎようとする頃になれば、
そうか、そうじゃないか、の違いは何となくわかるものだ。
経験から判断すると、今の感じは、前者だ。
確かめるように彼女の顔を覗き込むと、
どうやら、かなりヤル気らしいのが見て取れる。
こんなに遅くまで待っている事も珍しいが、
その上、エッチまで要求されるとは考えづらい事態だったので、
「えっと、……そういう事?」
確認してみた。
よく見ると、彼女は既に入浴済みの様子で
パジャマの上に上着を羽織っている。
上着を脱げば、いつでも寝られる状態だった。
「はいはい。そうだよー」
そう言って俺の背中を押すと、浴室に押し込んでしまった。
「早く入ってね」
後ろから彼女の声が聞こえ、ドアが閉められた。

不思議な気がしながら言われるままに服を脱いで、入浴した。
まだ四月の半ばだったからシャワーでも良かったけど、
少し考える時間が欲しくて湯に浸かった。
(何か、いい事でもあったか?)
(それとも……何かお願いでもあるのか?)
色んな可能性が浮かんでは、消えた。
結局、結論が出なくて湯から上がった。
あまり遅くなるのも不自然だ。
彼女の意図は、全くわからなかった。

髪を乾かしてからリビングに戻ると、彼女に手を引かれて寝室へ。
そのままキスされて、ベッドに押し倒された。
(これじゃあ、いつもと反対だ)
心の中で、そう呟いた。
彼女の意図を訊く前に、そのままエッチに雪崩れ込まれてしまった。
戸惑いながら、御無沙汰なのもあり、下半身もすぐにヤル気になった。

キスをしながら、彼女の服を脱がしていく。
長袖の上着を捲り上げた。
ブラもしてないので、すぐに胸が見える。
平均より少し大きいくらいだろうか。
CかDカップだったか。
昔、訊いた時は、そんな事を言っていた気がする。
でも、変わってしまったかもしれない。
自分では小さくなった、と思っているが、
彼女は大きくなった、と言っている。
ずっと一緒にいるから、わからなくなっているのだろう。
そんな変化は気にしていない。
彼女自身は、その大きさを誇っていたが、
俺は綺麗さが気に入っていた。
離れてもいないし、垂れてもいない。
乳首は淡いピンク色だった。
舐めていて飽きないし、眺めていても飽きなかった。
その胸を、両手で、そっと、かき寄せて舐め回す。
片方を舐めて、ベロベロすると、もう片方も舐める。
どっちも同じように舐めたくて、
両方の乳首を寄せて一度に舐めようとしたけど、それは無理だった。
それが、とても、もどかしくて、余計に舐め回してしまう。
「ぁぁん……っぁぁん……んっ……」
彼女は、俺の愛撫のたびに声を上げている。
今日は特別、反応がいい気がした。

それから下を脱がそうとしたら、手を押さえられた。
「私がするよ」
起き上がると、俺を寝かせて、さっきとは反対の体勢になった。
これも珍しい。
普段は、
俺愛撫→挿入か
彼女愛撫→俺愛撫→挿入という流れになっていて、
俺がやった後は自然に入れる、というのが暗黙の了解になっていた。
それでも、断るのも変なので、彼女に身を任せる。

俺が横になって、彼女が足の間に入った。
手際よくシャツを脱がせてくれて、下も脱がされた。
トランクス一枚になる。
彼女は、そこで止まらず一気に全部脱がせてきた。
一人だけ全裸になるのが何だか恥ずかしい気がした。
彼女は、俺の足を大の字に広げると、
その間に入って下から舐め始める。
結婚前に教え込んだだけあって、俺の快感のツボを良く掴んでいた。
袋→玉→裏筋→エラと上がってきて、本格的なフェラに移る。
「んっ……んっ……んっ……んっ……」
テンポ良く上下動しながら、舌を纏いつかせる。
空いた手で根元や袋を触ってきた。
うっとりしながら彼女が与えてくれる快感に身を任せる。
部屋は照明が落とされて、
ほんの小さなベッドサイドのライトが点いているばかりだった。
それも調節出来る明度を最小にしてある。
ぼんやりと彼女が動く様子が見えた。
チンコも準備が出来たので、
彼女の胸を触りながら、反転させようとする。
彼女は、それに逆らってフェラを続けようとしたが、
段々俺の言うなりになって、横になった。
それから、今度は彼女の下を脱がせる。
普段なら、もう少し時間を掛けるのだが、
結構盛り上がっていたので、一気に全部を脱がせた。

そうして、右の乳首を舐めながら、手をマンコに添えていく。
少し触っただけで、濡れているのがわかった。
何もしてないのに簡単に指が埋まる。
「……んぁぁんっ……」
トプッと指を入れた瞬間、小さな喘ぎ声を上げた。
それから中指を第二関節まで入れて軽く掻き混ぜる。
すると、更に声が大きくなった。
「ぁん、ぁん、ぁん」
俺の指の動きに合わせて声を上げる嫁。
更に親指でクリトリスを撫でると一層激しく喘いだ。
「……ぁぁんっ……だめ……んっ……」
指を回転。回転。
「……いやっ……ぅぅん、ぁぁん、んっ……」
クリをスリスリ。
「それ……だめっ……はぁはぁ……いあぁあぁ……」
そんなのを何回も繰り返したら、入れてくれ、と言い出した。
完全に無視。
今度は足を広げてマンコを舐め出した。
最初は、舌で上下に割ってから、吸い付くように舐め出す。
そうすると、耐え切れないように甘い声を出して、
俺の頭とか肩とかを掴んでくる。
そうやって止めてほしそうな振りをする癖に、
実は感じているのを知っているから俺は止めない。
むしろ、より激しくしてしまう。
「……ぁん、ぁぁん、はぁぁ、あん、ぃやん、……ぅふん……」
「いやっ……ぃぃ、ぃぃ、はぁはぁ、……んんん……」
彼女の喘ぎと俺の舐める音しか聞こえない。
何度も顔を上下に振って濡れまくっているマンコを擦りあげる。
時折、かき分けてクリを弾いたり舐めたりした。
……ジュルッ……ジュルッ……
そうすると、どっから湧いてくるんだっていうくらい
後から後から粘液が出てきて、彼女のマンコを濡らす。
しばらく、それを続けていたら、
次第に彼女の太腿を中心にして両足が小刻みに震え出した。
俺は太腿の内側を支えて開脚させるような体勢にして
舐めているから、その振動が良くわかった。
ブルブルしているから、それを押さえるようにして足を持っていても、
それは、なかなか止まない。
段々、それが激しくなったと思うと、やがて彼女の、
「ぁぁぁぁっ、……だめっ、だめっ、だめぇっぇぇぇっ……」
と言う声とともに、一度大きく腰を浮かせて、
ビクッビクンッとしてから止まった。
それを合図に俺は一旦舐めるのを止めて、彼女を観察する。
彼女の腰は、一度は動きが止まったが、今また再びピクピクとしていた。
再び舐めようとして潜り込もうとすると、
「もう入れようよ」
と言う彼女の声が聞こえた。

今度は、その言葉に従ってゴムを取りに行こうとする。
それは、ベッドの足側方向にある衣装棚に置いてあった。
ベッドから離れようとすると、腕を掴まれて引き倒された。
「どこ行くの?」
彼女の声。
「いや……ゴムをさ……」
「生でいいじゃん」
「それは、ちょっと……」
「じゃあ、今日は後で着けてよ」そう言ってキスしてくる。
「最初は、生で、……ね?」
珍しい事だが、彼女から生要求。
頑なに拒否するのも、おかしいので、素直に挿入した。
彼女を仰向けにして足を開かせる。
正常位の体勢になってからチンコの先を入り口に擦り付ける。
「あぁぁん……ふぅぅん……」
擦り付けた先がクリに当たるから、彼女が喘いだ。
そうやって、亀頭に彼女から溢れ出す粘液をまぶす。
亀頭全体が湿ってきた所で、ゆっくりと沈めていった。
ズッ、ズズッ、ズズズッ……と徐々に進んでいくチンコ。
愛撫の段階で、かなり濡れていたから、
俺の方を濡らしていけば簡単に奥まで入りそうだった。
真ん中まで進んだ所で、一旦、引き上げていく。
そして、奥まで挿入。
引き上げる。
挿入。
その繰り返し。
「ああ……ぁぁん……はぁぁ、はぁぁ……」
俺はチンコ半分。彼女はマンコの入り口で快感を求め合う。
それだけで、彼女は俺の背中に両手を回して来た。
抱き寄せられて、彼女の舌を吸う。
そうすると、彼女も俺の舌を吸い返してきた。
次第に進入の度合いが広がっていく。
ピストンの振り幅が大きくなってきた。
「ぁああん……あん、ああん、あん、ぁぁん、……」
彼女の喘ぎを聞きながら根元まで挿入した。
チンコが隅々まで彼女の肉襞の感触を味わう。
「……ぁぁん、……はぁ……いっ…やぁ……」
そう言って、また俺を抱き寄せる。
俺は、それに応えて、一番奥に入れたまま
グリグリと子宮の入り口辺りを刺激する。
出し入れはしないで、すり潰すみたいに回転させた。
そうすると、彼女の腰も細かく上下に動き出して、
俺を迎え入れるみたいにする。
(ぅわぁ……気持ちぃぃ……)
それをやられると、引き込まれそうになって出したくなってくるから、
慎重に動きを制御した。
俺の動きが、もどかしくなってくると、
彼女は目立つように腰を動かしてきた。
「もっとぉ……うごかし…ぁぁん…て……ぃぃよ……ぅふん」
言いながらキスをせがんでくる彼女。
誘いに乗り過ぎないようにしてピストン再開。
「ぁん、……はぁぁん、ぁんはぁん……はぁはぁ」
待ってたように喘ぎ出す彼女。
何回かピストンして止まる。
それから、彼女の顔を覗き込む。
「そろそろゴム着けようか?」
「まだ、いい」
「そう」
「いいから動いて」
急かすように言った。
そう言われて、何度かゆっくりした出し入れを繰り返していたが、
どうしてもイキそうになる感じがして安心してピストン出来ない。
いつ発射しても、おかしくないって感じだから不安で仕方ない。
彼女は、自分の世界に入っているように
息を荒くしながらピストンを受け入れている。
手を俺の首に回してきたり、腰に回してきたり。
それで、二、三分くらい出し入れした後に、彼女に言った。
「ゴム着けていいかな?……もうイキそうなんだけど……」
そう打ち明けた。
彼女は、息を整えながら俺を見上げてくる。
見詰め合う二人。
すると、彼女は急に、明るく言った。
「あ、言い忘れてたけど、今日からゴム禁止ね」
「は?」驚いて訊き返す。「何それ」
「うーん、まぁ、禁止ってゆーか、捨てちゃったから」
「何を?」
「ゴム」
「全部?」
彼女は頷いた。
それから楽しそうに言う。「そろそろ、いいんじゃない?」
「だって……仕事はいいの?」
「産休だってあるし、何とかなるよ」
「え……だってさ……」
戸惑いながら答えに困る俺。

彼女は、昔から努力家だった。
向上心があると言うのか前向きな所があった。
そういう所が好きな点でもあった。
その結果、仕事もやりがいがある所に就く事が出来た。
収入も、それなりにある。
職場でも必要とされている、という話を聞いた。
俺は女性ではないが、
女性が仕事を続けていく苦労を少しはわかっているつもりだ。
わかろうとしているつもりだ、と言うべきか。
二、三年なら別だが、何年も続けていく事が如何に大変な事か。
だから、彼女の仕事に対する姿勢を応援したい。
又は、ある種、尊敬の念を持っていた。
だから、子供なんて、ずっと先の事と思っていた。
もしかしたら子供は作らない、
と言われるかもしれない、と考えていた。
だが、それでも仕方ないと思える何かが
彼女を見ていると感じられた。
そんな理由があって、
子供については積極的に話し合った事はなかった。
それが、いきなり、こんな事を言い出した。
自分の方では異論はないが、驚くしかない。

彼女は、そんな俺に、子供に対するような口調で言った。
「あのさ……、今日、何の日か、わかってんの?」
言われて思い返す。
お互いの誕生日でもないし。
他に何があっただろうか……。
特別なイベントがあっただろうかと
思い出そうとしている内に見当がついた。
色々考えを巡らしていたが、それは、ほんの一瞬だった。
今日は、まだ頭が回っている。
冴えているな、なんて自分に感心した。
「結婚記念日だ」
「そうよ」
「……忘れてた」
「遅いわよ」少し不満そうだ。

二人の結婚が決まってから、
いつ入籍をしようか、という相談をした事がある。
俺は、そういうものに対してあまり思い入れがなかったから、
何月何日でも良かったんだけど、
彼女は「二人が最初に会った日にしよう!」と言い出した。
反対はしないけど、その日を覚えているのか、と訊いた。
俺は覚えていない。
すると、偶然、手帳に書いてあった、と彼女は言った。
言われてみれば、そんな気もする。
四月だったのは確かだ。
その当時を思い出す。
結局、俺は、彼女の意見を容れて入籍をした。
しかし、この時期は年度初めの為、
仕事の忙しさが尋常ではなかった。
去年は辛うじて覚えていたが、今年は、すっかり忘れていた。
ケーキの一つでも買ってくれば格好がついたのに。
そう後悔した。

「忙しいのはわかるけど、そういうのって大事だと思うな」
そんな事を言いながらも、あまり怒っている感じではない。
俺の仕事に理解を示してくれているのだろう。
「帰って来た時に、『忘れてるっぽいな』と思ったわよ」
苦笑しながら付け足す彼女。
申し訳なくて、少し縮みがちになるチンコ。
「はいはい。それは、いいから再開していいよ」
それに気付いたのか抱き寄せようとする彼女。
引き寄せられて腰を上下に動かしてくる。
温かさと柔らかさに遠ざかっていた快感が呼び戻される。
気持ちが少し落ち気味になっていたが、
そのおかげで、あっという間にチンコは復活した。
そんな感じで、今日は彼女に主導権があるらしい。
そうすると、何となく彼女の言う事を聞かないと
いけないんじゃないかって雰囲気になってきた。
「え、じゃあ、中で出していいんだよね?」
「どうぞ」
即答だ。
これまでの経緯もあって、なかなか踏ん切りがつかなかったが、
彼女が、そう言うならいいだろう。
これで、安心して動ける、と思った。
ついでに、いつ出してもいいなら、
もう少し自分でも楽しもうなんて事も考えた。

「じゃあ、後ろ向いて」
バックになるように言うと、
すぐに彼女は反転して四つん這いになった。
彼女の体の魅力は胸より、この尻だと思っている。
張っていてツンと上を向いている。
バックでやると、眺めも最高だった。
彼女は、膝をついて、その尻を掲げている。
一度舐めてから両手で尻肉を掴んで一気に奥まで押し込む。
「はぁぁぁん……ぁあん……はぁ、ぁぁん……」
一段と高い声を出した。
さっきとは違った感触がチンコを包む。
柔らくしっとりしたヒダがサワサワと撫で擦っていくのだ。
また奥まで突っ込んでから、グリグリして彼女の反応を窺う。
相変わらず、いい声で喘いでいた。
「ぁふん…ぁふん…ぁん……ぁん……」
腰を打ち付けながら両手を前に回して胸を揉み回す。
乳首をいじると、
「ぁん、きもちぃぃ……よぉぉ……」
そう言って、膣内の奥の方が締まってくる。
これは、彼女の特徴で、やっていて面白い。
乳首を擦れば擦るほど、
亀頭周辺がピクピクと柔らかく締め付けてくる。
その感触を堪能しながらピストンを繰り返した。

さっき彼女に打ち明けたように限界は近くに見えていたから、
我慢汁がドクドクと流れているのが、何となくわかる。
バックの方が奥まで入るというから、
それを子宮に塗りたくるように最深部まで入れた時には
グイグイと何度も掻き回した。
「……ぃぃ……それ……っぁぁん……いいっ……ぃぃっ……」
喘ぎながらも腰だけは落とさないようにする彼女。
バックでしていると、段々我慢出来なくなって、
腰が落ちてきたりするのだが、俺は、それを嫌っていた。
何度か彼女に、そう言った事もある。
だから、きっと頑張っているのだろう。
懸命に四つん這いになっているように感じた。
そう思うと、余計に愛しくなって腰を突き出してしまう。
それに負けないように高々とマンコを差し出してくる彼女。
(このまま出してしまおうか)
そんな考えが頭をよぎる。
しかし、せっかくの初中出しだから、
彼女も好きな正常位にすべきだろう、という気持ちになった。
今日は、自分が記念日を忘れていた引け目もあった。
バックで出すのは、今度でもいいだろう。
そう思いながらピストンしていたが、
チンコの状態を考えると内心苦笑した。
もう先はドロドロで、
彼女の膣内の感触を味わいながらビクビクと震えている。
一割くらい出てしまっているのかもしれない。
(ほとんど、もう中出ししているのと変わらないじゃないか)
そのドロドロチンコを擦り付けながら、
抜けないように、ゆっくりと彼女を反転させる。
静かに彼女の白い体がベッドの上で弾んだ。
正常位に戻って、また奥まで入れる。
今度は密着度の高い体勢だ。
チンコも一番奥まで入れて、上体を寄せる。
少しでも彼女に触れている面積を増やそうとした。
そして、ディープキスをしながら唾液の交換をする。
彼女の両手は俺の首に回されているが、
俺は両方の乳首をいじっていた。
「ぁふ……んんっ……ぁふん、ぁふん……」
キスしながらだから、声にならない息を漏らしている。
口ではベロベロ、指はスリスリ。
彼女は応えるみたいにマンコをキュッキュッとしてきた。

しばらく、そうしていたけど、上体を引き上げてピストンを開始した。
油断してイッテしまわないように
尻穴に力を入れながら、ゆっくりとチンコを抜いていく。
「あぁっ……んっ」
名残惜しそうにマンコのヒダがついて来る。
それを断ち切るように腰を引いた。
ズルッ、ズルルッと音がしそうだ。
エラが抜けそうになるまで腰を引いたら、再び沈めていく。
「ぁあ……はぁあんっ」
奥まで届かせると反応が良くなった。
そして、また引き上げる。
「あぁっ」
押し出す。
「ぁあん…ぁあんっ……」
引き上げる。
「……ぅふん……」
押し出す。
「はぁっ……はぁっぁぁん」
延々と繰り返していきたい気になってくる。
しかし、もう限界だった。

「イキそうなんだけど」
そう言って彼女の返事を待つ。
閉じていた睫毛がゆっくりと上がった。
虚ろに俺を見る。
「……いいよ」首に回した手は離さない。
「いっぱい出してね」
言い終わると開いていた両足を俺の腰に回して交差させた。
そうして力強く引き付けてくる。
もう絶対逃げられない感じがした。
彼女が足を回しているので、あまりピストンの幅を広げられない。
根元まで入れたまま細かい振動で子宮を中心に攻めていった。
ドスッ、ドスッと腰ごと押し付けるようにしていく。
彼女は必死に、それを受け止めようとしていた。
「あっあっ……ぁぁ…んっんっんっ……はぁ……ぁっぁっ」
軋むベッド。
「ぁっ、あっ、ぁぁっ、……はぁっ…はぁ…ぁぁあん……」
枕も押し上がっていた。
彼女は、すがるようにその端を掴んでいる。
(枕ダメにならないかな……)
ぼんやりと、そんな事を考えた。
「はぁぁん……ぃぃん、ぅぅん、んっ……ぃぃ……」
彼女の足が一層、力強くなる。
そうすると、更にチンコが押し込まれて
刺激が強くなるから我慢出来なくなってきた。
先を擦り付けるのを意識しながらピストンしていく。
(ああ……中で出しちゃうんだ……)
そう思いながら
我慢出来るまで挿入を繰り返していたが、遂に終わりが来た。
玉が縮む。
根元が膨らんだのがわかった。
「ああっ……いくよ、出すよ…」
彼女は、俺にしがみ付きながら頷いている。
その一瞬後、音がしたみたいに射精した。
ドクッッ……
最初の一撃が奥の行き止まりに当たるような気がした。
その壁に目掛けて何度も射精する。
ドク、ドクッ、ドクッ……ドクッ……ドクッ…………ドクッ……
後から後から吐き出される精液に驚きながら脱力していた。
そうすると、余計に射精の快感がわかって気持ち良さが増した。
体全体がチンコになったみたいだ。
(……ぁぁあ……まだ出る……まだ出る……)
チンコは彼女のマンコを押し広げるみたいに射精しているが、
彼女のマンコも、それを促すように何度も収縮していた。
ドクッドクッとキュッキュッが協力しているみたい。
面白い思い付きに機嫌が良くなりながら精液を吐き出す。
玉と尿道が活発に動いている。
震える体を押さえるのに精一杯だ。
そうして、しばらくしていると、やっと射精が止まった。
何度か深呼吸の後、深い息を吐く。

「……出たよ……」
報告するみたいに言う俺。
無言の彼女。
反応がないからキスしてみた。
そして訊いてみる。
「どう?」
彼女は、しばらく喘いでいて答えなかったが、
待っていると、ようやく言葉を発した。
「……すごい」
「何が?」
「何かねぇ……はぁ……ビクビクして……」
息を整えながら続ける。
「奥の方で……震えているのが……わかった」
「気持ち良かった?」
「わからないけど、これが中出しなんだぁって……思った」
「えっ?初めてなの?」
そう言うと彼女は怒ったように言った。
「当たり前でしょ!」
少し睨んで言う。
「それとも……あなたは経験あるのかしら?」
「いやー……ないよ。ないない!」
そう答えた。
嘘をついた罪悪感が少し。
彼女は続ける。
「なんかね、あー中に出されてるなーって思って、
何となく、あったかい気持ちになったよ」
そう言って両手に力を入れる。
俺は引き寄せられて、彼女と唇を合わせる。
そうして、さっきみたいにディープキスを繰り返した。
俺の唾液を彼女に送って、彼女は、その逆をする。
入れたまま何度かそれを繰り返していたら、
放出したチンコが復活してきた。
根元の方から力が漲ってきて徐々に彼女の膣内を押し広げていく。
俺は、それに気付かない振りをしてキスを続けた。
「……ぅふっ、なんか、また、おっきくなってきたよ?」
嬉しそうに言う彼女。
「もう一回、出しとく?」
そう言って、俺の頬に両手を合わせる。
犬をあやす時みたいだ。
「いいっすか?」
何故か敬語の俺。
ちょっと普通じゃない精神状態なんだろう。
「どうぞー、好きにして下さい」
微笑んで言う。「……あなた専用ですから」
そうして、ほどいていた足を、俺の背中で組んだ。
それを聞いて更に硬くなる俺のチンコ。
一度目より感覚が鈍くなってきたけど、
充分満足いく快感を得られる、と思った。
慎重に引き上げて押し込むと、
ジュブッっていう音がする。
さっき出した精液と彼女のが混ざってグショグショになっているのだろう。
まるで、ぬかるみに突っ込んでいるみたいに。
寒天とか、コンニャクとかゼリーとか
似たものが浮かんだけど、そのどれとも違う。
突っ込みながら、掻き混ぜて膣内を味わう。
その度に彼女は喘ぎ出した。
「ぁあっ……ああん、あんあん、……はぁはぁ……」
二回目なのに反応が変わらない。
小さく何度か出し入れをしていると、時折ビクビクしているから、
(軽くイッてるんだろうな)
彼女の反応を見ながら、そう思った。
そうしながら、自分の中の精液が残っているのか確かめてみる。
すると、ピストンするたびに奥の方から、
せり上がってくる精液を感じた。
(まだまだ残っているみたいだ)
そう気付くと、残りの精液を集めるように、
ゆっくりと溜めながら吐き出さないように
注意して挿入を繰り返していった。
出し入れをしている音に耳を澄ます。
ズブッ……ズブッ……ズッズッ……
気のせいか、さっきより水気が増した気がした。
さっき出した精液と彼女の粘液とどっちだろう。
彼女の反応は、一度目の時とあまり変わらない。
両手は俺の首に、両足は腰に回っている。

二回目はバックで出そうかと思ったけど、
体勢を変えるのが面倒くさいので、そのまま出す事にした。
もうお互いグチョグチョだ。
口は、さっきからのキスでドロドロだし、マンコは言うに及ばず。
空調も利いているが、二人とも若干、汗ばんでいた。
このまま一体になってしまいたい……
そんな気になった。
そうやっていると、抑えていた精液が根元の方で、
グツグツと吐き出して欲しそうに訴えているみたいに感じる。
彼女の喘ぎは繰り返し続いていた。
俺は、もう限界が近いのを告げた。
「もう……出そうだ……」
そう言うと、無言で頷く彼女。
「いいの?……出すよ?」
確かめるように言った。
「……うん、……ぃぃよ…ぃぃっ……」
息も絶え絶えだ。「……だひっ……てぇ……」
その返事を聞いた瞬間、射精していたと思う。
ドピュッ、ドピュッ……
一撃目の勢いは、一回目と変わらなかった。
それから、チンコは、ドクドクと震動しながら、
残りの精液を吐き出すようにして後から後から放出を続けた。
「……ふぁぁん…またぁ……ビクビク……して…るぅ……」
言いながら、しがみ付いてくる彼女も震えていた。
俺も、それに同調しながら射精を繰り返す。
残しがないように、根こそぎ出そうとして、
何度も彼女のマンコに自分の腰を擦り付けた。
やがて、射精が治まると、ゆっくりとチンコを抜いていく。
半分まで抜いた所で、枕元にあったボックスティッシュを取った。
何枚か取った後で、マンコの下に添える。
そうしてから、更に慎重にチンコを抜いていった。
その間も締め付けてくるマンコの快感にうっとりする。
(気持ちぃぃ……)
内心、呟きながら、意識を両手に集中させる。
全部を抜くと同時に、
下にあてがっていたティッシュでマンコを塞いだ。
しばらく待っていると、二回分の精液が溢れ出てくるのがわかる。
ティッシュは、それを素早く吸収していった。
染み込んだティッシュを
傍にあったゴミ箱に投げ捨てて、次のと交換した。
用意したティッシュも、すぐに精液で染まっていく。
(こんなに出したんだ……)
ぼんやりと、そんな事を考えた。
二度目のティッシュを投げ捨てて、
三回目で、ようやく綺麗になった所で、自分のチンコを拭いた。
彼女は、さっきから放心したようにベッドで寝ている。
最後に、もう一度綺麗なティッシュでマンコを拭いてやると、
ビクッとした以外は無反応だった。

全部のティッシュを捨ててしまうと、
俺は気になった事を確認したい衝動に駆られた。
ベッドを降りて、クローゼットに向かう。
スライド式のドアを動かすと、
目の前にハンガーに掛けられた洋服が現れた。
目線の高さに、それがあって、その上部に棚が備え付けられている。
小物とかを置いておけるようにしてあるスペースだ。
そこに大小のケースがある。
彼女のアクセサリーなども、そこに置いてあった。
その一角に目を走らせる。
ある筈の物がなかった。
今まで常備していたコンドームが消えている。
楽しみの為に色んな種類を何個ずつか買っていたが、それがない。
どうやら、捨ててしまった、と言うのは本当なのだろう。
頭を振ってベッドに戻る。
彼女の右隣に横になった。
「捨てちゃったのかぁ……」
誰に言うともなく呟いた。
吐息と共に漏れる小声だ。
「だから言ったでしょ」
彼女の返事に驚く。
薄闇の中、二人で仰向いている。
ぼんやりとした天井に、
二人の声が吸い込まれていくような気がした。
上気した二人の熱が部屋の中に溶けていく。
照明を少しだけ明るくした。
「さっきの話だけどさぁ……」
彼女に問い掛ける。
「何?」
「仕事」
「あぁ……」
「本当にいいの?」
「いいよ」
「だって、……頑張ってきたんじゃないの?」
「んーー」
「もったいなくない?」
「まぁね」
「子供は、もうちょっと後でもいいんじゃないかな?」
二回も出しといて言う台詞じゃないのはわかっている。
「でもさ、欲しいのは欲しいよ」
「……そっか」
彼女が、そう言うなら考えた上での事なのだろう。
これ以上、言う事は何もない。
それ位の信頼関係は持っているつもりだ。

何となく色々な事を思い出す。
初めて会った時の事。
それから付き合い出すまでの事。
結婚してからの事。
その、どの思い出にも順調だった記憶なんてない。
付き合うまでだって大変だった。
結婚に漕ぎ付ける時も。
色んな事があった……。
もしかしたら、いい事の方が少なかったかもしれない。
つらい事の方が多かったのかも。
だけど、不思議と、嫌だと思った事はない。
彼女の人柄なのかもしれない。
そんな事を考えていたら、不意に言葉が口をついた。
「……愛してるよ」
呟くように天井に向かって言った。
微かな声。
闇に消えそうだ。
彼女は、何も答えない。
聞こえなかったのかもしれない。
それでもいい。
無言で仰向く二人。
お互いの呼吸。
胸を上下に喘がせながら息を落ち着かせる。
彼女は、不意に左手を伸ばして俺の顔を自分の方に傾けた。
強引に左を向かされる俺。
「なーにー?聞こえないなぁーー」
笑顔の彼女。「そういう事は、こっちを見て言うものだよ」
俺も、何だかおかしくなってきた。
釣られて、こっちまで笑いそうになる。
顔だけ寄せて、彼女に近付く。
甘い匂いがした。
耳にかかる髪。
それを、口で掻き分けるようにして囁いた。
「………………」
そうしてキス。
彼女は、黙ってそれを受け入れている。
俺がゆっくりと離れて元の位置に戻ると、
それまで黙っていた彼女が言った。
「聞―こーえーなーいー」
そして続けた。
「もっと、大っきな声で、名前付けて言ってよ」
明るい声だ。
微笑む彼女。
俺は、観念したように、そっちへ向き直った。
彼女の瞳を覗き込む。
あどけない表情。
昔から変わってないな……。
改めて、そんな事を思い出す。
初めて会った時の事を思い出した。
まだ、お互い学生だった。
懐かしい。
身近にいて、一緒に暮らすようになってから、
当たり前に傍にいてくれた。
そんな事も忘れていた。
あれから何年も経つけど、俺達は何も変わってない。
そう思った。
俺が忘れていたのは、
記念日だけじゃなかったのかもしれないな……。
ゆっくりと、右手を彼女に伸ばした。
柔らかい髪に触れる。
それを撫でてから頬に触れた。
相変わらず彼女は微笑んだまま。
俺の言葉を待っているのだろうか。
そして、見詰め合った。
静かな時間。
今は、二人だけの時間だ。
「……愛してるよ、ミホ」
今度は聞こえただろう。
「私も」
そう言って、彼女は笑った。

田舎のカラオケ店で

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人
取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えま
した。もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子を
みてました。彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子
もなかったので、声を掛けました。
「誰か待ってるの?」
彼女は首を横に振りました。
「もう暗いし、危ないから帰ったがいいよ。」
そう声を掛けると彼女はすくっと立ちました。
「携帯のバッテリー切れそうだから充電器を貸して?」
家に電話するにも不便だろうし、車に車載充電器あったのでそれを貸してあ
げることにしました。
そして、ついでだから近くなら送って行って上げようとジュースを買って車
まで案内しました。
明るいところで彼女を見ると、まだ中○生くらいの小柄な女の子でした。雰
囲気的には上戸彩を幼くしたような感じのショートでおとなしい子でした。

車の中で何をしてたのか話を聞いてみると、明日は振替休日で休みなので友
人の家に泊まりに行くという事で出てきたらしいが、カラオケ店を未成年と
言うことで追い出され、友人は家に帰り、自分はつまらないのでそのまま残
っていたという事だった。

親は母親のみで夜はバーに勤めていて留守らしかったし、夕食を何も食べて
いないという事だったので、コンビニで食事になるものを買ってあげまし
た。
とりあえず、車の中で食事を取りながらその辺を走っていました。田舎なの
で山と海と暗闇しかありませんが、色んな話を聞きながら2,30分走って
いました。
気がつくと真っ暗な山道で(昼間は結構車通るけど)、彼女もだんだん怖く
なってきたのか私の袖にしがみついてきました。

それまではあまり意識していませんでしたが、私の腕に彼女の胸が押し付け
られ、その感触が伝わってきました。それも結構見た目に寄らず、ボリュー
ムがありました。また、スカートが膝の上まではだけて太ももが度々あらわ
になりました。

私はもっと怖がって密着するように、怖い話をしたり暗闇を指差したりして
ふざけながら暗闇を進み、小さなパーキングに止まりました。
私は「ちょっとトイレに行きたくなった」と言って、車を降りようとしまし
たが、彼女が一人になりたくないというので一緒に降りて手をつなぎながら
公衆トイレにいきました。
さすがに一緒に入るわけには行かないので、少しの間彼女を外で待たせて用
を足しに行きました。実際はあそこがギンギンにいきり立って小便所ではな
かったのですが、少し間をおいて出て行きました。
出て行くと彼女は私に抱きつくように甘えてきて私もそれを抱きしめるよう
に抱え上げました。
二つの弾力性のあるかわいい胸が私の胸元で押し付けられていました。
私はそのかわいい胸を揉みたい衝動が我慢できなくなり、彼女をお姫様だっ
こして車に向かいました。彼女は必死にしがみついていました。
助手席のドアを開けると、彼女を抱えたまま乗り込みました。
私はそのまま躊躇せず、彼女のシャツの下に右腕を潜らせ、ブラを強引にた
くしあげて彼女の胸を包み込むように揉みしだきました。
彼女はあいかわらず私にしがみついたままでしたが、私が胸を揉み始めると
きゅっと体を硬くして胸を揉んでいる腕を強く握り締めました。しかし、振
りほどこうとはせず、ただただ強く握り締めるだけでした。
彼女の胸は綺麗なお椀型で弾力性があり、かわいく最高にエロい胸でした。
私は慌てたように彼女を抱き寄せ、シャツとブラを首までめくりあげて乳房
に吸い付き、胸や下腹部を舐めまわしました。左の手は憑りつかれたように
胸を揉み続けていました。
そして、私の右手はスカートの下から直接パンツに入り、うっすらとした茂
みを通り抜けて彼女のワレメに指を這わせていました。
ワレメを指がなぞるたびに彼女は体をビクンビクンと反応させて腰をくねく
ねさせていました。
ワレメの奥からはねっとりとした蜜が溢れてきていました。私はその蜜の湧
き出る場所を確かめるように中指を這わせました。そして、吸い込まれるよ
うに彼女の膣内へ導かれていきました。
彼女の表情が曇り、目をとして眉をしかめながらじっと何かを耐えていまし
た。痛みなのか感じているのかはわかりませんでした。
私は中指を可能な限り、伸ばして彼女の膣内をかきまわしました。
彼女の膣内は熱く、指一本でも締め付けるように包み込んできます。

二人は押し黙ったまま・・・車内は彼女の荒くなった吐息と時折聞こえる彼
女の蜜のいやらしい音だけが響き渡っていました。
私の心臓はバクバクと高鳴り、興奮は絶頂に達していました。
私は狭い助手席で体を揺すりながら、荒々しく邪魔なパンツを脱がせまし
た。
そして、彼女を抱きしめたまま、窮屈ですがズボンとトランクスを同時に膝
まで降ろしました。
そして、今まで布に閉じ込められていたガッチガチの私のチンポを解放しま
した。それはドクンドクンと脈打ち、股間にそそり立っていました。
狭い中、身動きがあまり取れなかったので彼女を抱き寄せるように両腕で彼
女の腰をしっかりと持って抱え上げました。
彼女は瞬きもせずに、じっとこちらを見つめていました。
その表情はうっとりとして、これから起きる事も分かっているような表情で
した。
彼女の下には、ビクンビクンと脈打ちながら、獲物を待つかのようにいきり
立ったチンポがそびえたっていました。そこへ向かってゆっくりと彼女の体
は沈んでいきました。
彼女はこちらをうっとりとした表情で見つめたまま目を反らしませんでし
た。
ワレメにチンポの先っぽが押し当てられました。彼女の表情が切ない表情に
変わりました。後で聞いたのですが、やはりセックスは初めてだったようで
す。
私のは結構横に太いのですんなりは入りませんでした。
私は下腹に力を入れ、ねじを回すようにグリグリとこじ開けるように先っぽ
を文字通りねじ込みました。
私のいきり立ったチンポはそれを初めて受け入れた少女の感触を楽しむよう
にゆっくりと彼女の膣内に食い込んでいきました。
やがて、奥壁まで達すると彼女は体を弓反らせ、膝をガクガク震わせて感じ
ていました。私のチンポはさらに突き進み根元まで彼女の膣内に収まると彼
女の奥壁を大きく押し上げました。
私は彼女が体を反らせ、後ろに倒れ込むのを懸命に抑えながらも、ゆっくり
と腰を動かし続けました。
彼女は先ほどまでとは違い、まるで目の前の私の存在は忘れたかのように、
目を閉じて、全神経を研ぎ澄まし、生まれて初めて受け入れた猛り狂う肉棒
を味わうかのように体全体で感じていました。
彼女の中はとても熱く、そして狭かったです。ギッチギチに締め付けられて
出し入れするのも難しく、文字通り彼女の膣内に突き刺したまま体を揺らす
事しかできませんでした。
もちろん、座席の上なので身動きも取れなかったのですが。
しばらくすると彼女はぎこちなくその快感にあわせて腰を動かすようになっ
ていました。
私はその光景に酔いしれるように、彼女を見つめていました。服を全て脱が
せると、そこには、月明かりに汗をにじませ、快感に身を任せながら私のチ
ンポを根元まで飲み込み、妖しく揺れる少女の姿がありました。
その表情、揺れる肉体、未成熟だが成熟した体・・・私は天国にいるかのよ
うにその光景をみつめながら快感に身を任せていました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えようとする頃、私も急に下から熱いものが込上
げてきました。
彼女は最高潮に達しようと目を閉じてぎこちなくだが、激しく腰を動かして
いました。私が動きを止めても彼女はひたすら求めてきました。私はこの時
を少しでも長引かせようと何度か絶頂を我慢して鎮めてきましたが、もうこ
の衝動は抑えられそうにありませんでした。
私はガバッと起きて彼女を引き離そうとしましたが、最高潮の彼女は離して
くれませんでした、腰を引こうとするも狭くて動けず、更に彼女がまた奥深
く私のチンポを導きました。
チンポに電気が走り、痺れるような快感が押し寄せました。
精液が込上げ、パンパンに膨れ上がったチンポはギチギチの少女の膣内に奥
深く突き刺さったまま絶頂が襲いました。
次の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を一杯に反らせながらビクンビクンと痙攣
していました。その瞬間彼女の膣内がきゅっとまるで精子を搾り取るように
根元からきゅーっと締りました。
私はそれに後押しされるように溜まりに溜まっていた精液を彼女の奥深くに
大量に放出しました。
喘いでいた彼女も精液が放出されると、動きを止め、それを受け止めるよう
にじっと目を閉じて動きを止めていました。
全ての放出を終えると彼女はぐったりと私の元へ倒れ込み、全力疾走してき
たかのようにはぁはぁと息を荒げて、膝をガクガク痙攣させていました。
二人はそのまま眠ってしまいました。

1時間ほどして、汗が冷えたのか目が覚めました。
しばらく私はこの少女を見つめながら余韻に浸っていました。彼女はもう目
が覚めていて、起き上がろうとしましたが、立ち上がれず私が抱え上げてあ
げると先ほど大量に放出した精液がとろりと彼女のワレメから溢れてきまし
た。
私は生唾を飲み・・・彼女を抱き寄せ、再び精液が溢れる彼女のワレメにチ
ンポを押し当て、貫きました。
私が2度目の射精を彼女の膣内に放出する頃には、二人とも汗だくで彼女は
失神して動けませんでした。
その後、家につれて帰り、シャワーを浴びた時に改めてその全身を明るいと
ころで見て、そのエロさに見とれてしまいました。
彼女のあそこは非常に形がよく、きれいで本当に見るものを吸い寄せるよう
な魅力があります。もちろん他の部分もそうですが、未成熟なのに、成熟し
ているロリ独特のエロさとプロポーションがあります。
もちろん、顔も含めてグラビアに出しても全くおかしくないかわいさです。

私達がシャワーを浴び終えるともう明るくなりかけていました。
その後、ベッドで本格的なセックスをしました。唇がふやけるまで股間を吸
い、舌の感覚がなくなるまで全身を嘗め回しました。
そして、その日3回目の精液を彼女の膣内に放出し、そのまま重なり合うよ
うに二人とも眠りにつきました。
夕方、彼女を家に送り、連絡先を交換しました。

今朝も学校に行く前に、私の家で1回やっていきました。これほどの肉体に
出会える事はもうないでしょう。携帯忘れてよかったです。

先生はジャージとパンツをずらしてくれた

中学のころの話

 小学校のころ毎日のようにけんかをしていた俺は
当たり前だが、要注意人物として中学に進学した。
 入学式の日から、校長に名前で呼ばれるぐらいだから
顔と名前は教師には知られていたんだと思う。

 そんな俺の担任になったのは、新任理科教師の
橋本真奈美先生だった。ちなみにバレー部顧問。

 特に成績が悪いわけでも無く、球技音痴でも体育の成績は
そんなに悪くなかったが、ゲームセンターで補導されたり
学校休んだり、まぁいろいろと素行の問題を抱えていた。
今思えばたいしたこと無いと思うんだけどね。

 ある日、俺が学校をサボって家にいるときに
やってきた先生に、マスをかいている所を見られた
しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの
みどりの写真でしているところまで見られた。

で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして
「みどりさんのこと好きなんだね。
 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ
 先生も協力するから、告白しちゃえ」
見たいな流れになった。

当然、話半分に聞いてたんだが、

毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという
恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、
男女問わず、迎えにくるようになったが、
奇数だったこともあり暗黙の了解で、
みどりだけ一人で迎えに来るようになった。
また委員とかもペアにされるようになった。

しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。

 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを
こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。

 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教
「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、
 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」
「いやだって、自信ないし・・・」
「何の自信が無いの?聞かせて」
「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」
「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ
 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」

 これだけの言葉で、勃起した俺。

「若いわね?それも自信の無いこと?」
なんとなく冷たく感じる話し方だった。
「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える
「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど
十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる
「うそだ・・・」
「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」
先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった
「うそだ・・・」

 疑う俺の手を、先生は引っ張り
「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、
 あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」

 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、
はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、
茂みを触らせた。
 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、
先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。
先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。

「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」
もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。

 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ
マスをかこうとした。すると・・・

「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が
俺のものに伸びてきて、つかまれた。
正直これだけで発射寸前だった。

「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね
 私の知ってる中では一番だよ」

 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが
この言葉はすごくうれしかった。

 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる
その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。

 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。
そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。

 この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。
「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」
時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。

 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って
「どうしたい?」と聞いてくる・・・。

この状態で答えることはひとつ
「セックスしたい」

先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」
そういいながら、俺のものをこする

もう、逆らえなくなった俺は了解した。
そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから
「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」
なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも
家に帰った。

結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら
まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。

 そして、宿直室に行くと・・・

 そこにいたのは、みどりだった。
なんていうか、一気に萎む俺の息子。
ありえない展開についていけずに、あたふたしていると
小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」

正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で
「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている
そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。

みどりは、真っ赤になって
「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間)
 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」
これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。

 なんとなくいたたまれない空気が流れ、
みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。

俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。

 この後、毎日みどりと会ってるうちに
しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく
初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。
そして互いにおかしくて笑いあった。

 それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で
無事成功した。

 その夜、先生から祝いの電話があり
内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると
「私がするとは言ってないし」と逃げられた。

悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは
「ありがとう」だった。

 そんなわけで、記憶の中で美化された
先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。

初めての射精

オレの初めての射精は、普通ではなかなか体験できないもので
今でもいい思い出になっている。

オレは名前が「健太」だったので、幼稚園の頃、「ケンケン」という
あだ名をつけられた。中学を卒業する頃までそう呼ばれてた。

小5の時だった。オレはいつも仲の良い女の子3人と下校してた。
いつも下校途中にみんながオレの家に立ち寄った。
ゲームをして遊ぶことが多かった。遊びながらいろんな話で盛り上がった。

その日は学校で女子だけを集めて「秘密の授業」をした日だった。
女の子全員エッチモード全開で、話題も下ネタが中心だった。

部屋にいたのは、加藤ローサ似の「綾乃」、ぽっちゃりしてかわいい「里恵」、
発育がよく体の大きい「尚子」の3人の女の子とオレだった。

オレ「今日の女子だけの授業ってどんなだったの?」
尚子「男と女が大人になるための授業だよ。」
里恵「男の子って年頃になるとアソコから精子が出るって言ってたよね。」
綾乃「うん、どんなんだろ。オシッコと違うもの?」
尚子「ケンケンってもう精子出た?」
オレ「え?精子?」

里恵「ということはまだかあ。」
尚子「ねえ、出してみてよ。」
オレ「え?よくわかんねえけど出ねえよ。」

綾乃「そうだよ。先生が中学生くらいになったらって言ってたじゃん。」
里恵「まだ2年あるね。」
尚子「でも発育の早い子なら出るんじゃない?」
綾乃「そうだよね。ケンケンってクラスでも背高いし。」
尚子「ねえ、絶対出るよ。出してみてよ。」
オレ「意味わかんねえよ。」

オレはオシッコがしたくなったので席を立とうとした。
綾乃「どこ行くの?」
オレ「トイレ。」

尚子「ねえ、精子は無理そうだけどオシッコ出るとこも見たいよね。」
里恵「うん、見たい見たい。」
綾乃「ねえ、見せてよ。」
オレ「やだよ。」

尚子「ええ?いいじゃん。オシッコくらい。」
オレ「お前らのも見せてくれるんならいいよ。」
里恵「ホント?」
綾乃「ええ?恥ずかしいよ。」
尚子「でも、男の子のオシッコ見たいじゃん。」
綾乃「でもあたし達の見せるのはイヤだよ。」

綾乃は尻ごみしてるが、尚子と里恵はどうしても見たいらしい。

オレ「あの狭いトイレにどうやって4人も入るんだよ。」
里恵「じゃあ、お風呂でしようよ。」
オレ「何?風呂?」

めまぐるしく変わる展開にオレはとまどったが
結局、風呂場でオシッコするのを女の子全員が見ることになった。

交換条件は尚子と里恵はすぐにOKしたが、綾乃は恥ずかしがって
なかなかOKしなかった。

綾乃「やっぱりイヤ。恥ずかしいよ。」
里恵「あたし達もちゃんとするからさ。」
尚子「男の子のオシッコを堂々と見れるチャンスってないよ。」
綾乃はみんなの説得でようやく首を縦に振った。

オレはとまどいつつも男として望む方向へ展開して行くのが
内心うれしかった。

オレ「お前らそんなにオレのオシッコ見たいの?」
尚子「うん、見たい。精子出るとこも見たい。」
オレ「それがよくわかんねえんだよなあ。」

オレ達は風呂場へ向かった。
里恵「わあ、ケンケンちのお風呂場ってこうなってたんだ。」

尚子「ここからオシッコすればみんなで見れるよ。」
浴槽の脇が棚のようになっていて風呂おけなどが置けるスペースがあった。
そこは人が乗れそうな広さがあった。

里恵「ねえ、ここからしてよ。」
オレはそこに上がって浴槽めがけて立ちションすることになった。

女の子3人の目がじっとオレの方を見ていた。
オレ「..何か恥ずかしいな。」
尚子「早く早く。」

オレは思い切ってジャージとパンツを下げた。
まだ小学生の可愛いチンチンがプルンと顔を出した。

綾乃「キャー、出たあ。」
尚子「可愛いー。朝顔のつぼみみたい。」
里恵「毛は生えてないんだね。」

オレは下っ腹に力をこめた。
けっこうガマンしてたのに人の目があるせいでなかなか出なかったが、
やがてオレのチンチンから黄色い水流が流れ出た。

尚子「いやあん、出たよ。」
綾乃「くさあい。窓開けようよ。」
里恵「面白ーい。」

けっこう長い時間出てたように思うがやがてそれも終わった。
綾乃「男の子も拭くの?」
オレ「いや、こうやって振るんだよ。」
尚子「へえ、紙がいらないんだ。」

オレはジャージを上げた。
オレ「さあ、お前らの番だぞ。」
尚子「誰から行く?」
里恵「ジャンケンしようか。」

女の子3人がジャンケンした結果、綾乃が一番最初になった。
綾乃「キャー私から?恥ずかしい。どうしよー。」
オレは美少女の綾乃のことが好きだったのでうれしかった。

綾乃が浴槽の脇に上がって、まわりを見渡した。
綾乃「ねえ、紙ってないよね。」
尚子「シャワーがあるじゃん。」
綾乃「じゃあ、下は全部脱いだ方がいいの?」
里恵「そうだね。」
綾乃「..恥ずかしいなぁ。」

綾乃は下半身につけているものを全て脱ぎ捨ててしゃがんだ。
オレ達は浴槽の外にしゃがんで綾乃のマンコを凝視した。

男にはついてないものを見るということでオレが一番近くを陣取った。
綾乃から近い順にオレ、里恵、尚子の順に並んだ。

尚子「綾乃のきれーい。」
里恵「ホントだ。初めて見たけどキレイだよね。」
「...」
オレは言葉が出なかった。こんな至近距離でマンコ見たのは初めてだった。
ちょっと生臭いようなオシッコ臭いような独特の匂いが鼻についた。

なぜか綾乃のマンコは濡れていた。
オレ「綾乃、マンコ濡れてるぞ。漏らしたのか?」
尚子「コラ、そういうこと言わないの。」
オレ「???」
オレはその時は尚子に怒られた意味がわからなかった。

みんなでオシッコが出る瞬間を待った。
綾乃の呼吸が荒くなり、顔は恥ずかしさで真っ赤になっていた。

思い返すと綾乃のマンコは、色はピンクで大陰唇がプックラふくよかな感じ。
発毛は無く、ワレメもスジが通っているだけの子供っぽい感じだった。
とにかく、キレイで健康的な感じだったのをおぼえている。

時間がたつにつれ、オシッコと違うようなもので綾乃のマンコは
どんどん濡れて行く。オレは不思議な気持ちでそれを見ていた。

綾乃「いやあん、やっぱ恥ずかしいよお。」
尚子「頑張って綾乃。」

やがて、綾乃のマンコから水流がほとばしった。
男の子よりも勢いがあるように思われた。
里恵「すごーい。ケンケンよりオシッコが太いよね。」
尚子「綾乃のオシッコって黄色くないね。」

綾乃のオシッコはすぐに終わった。お尻からポタポタ落ちる滴を
シャワーで洗い流した。
綾乃「いやあん、みんなにこんなとこ見られてどうしたらいいの。」
綾乃の目にはうっすらと涙がたまっていた。

オレは興奮してアソコがカチカチだった。
次は里恵の番だった。里恵が浴槽の横に上がってパンツを下げた。

里恵のマンコも無毛だったが、大陰唇のふくらみがなく色も肌色で
ツルっとした感じだったが、左右対称に無数に斜めの細かいシワのような
ものがあった。

綾乃に比べて、下付きだったのか奥の方にワレメが伸びている感じだった。
里恵は濡れていなかった。

里恵「いい?するよー。」
やがて里恵のマンコからもオシッコが流れ始めた。
やはり水流は太く、色は綾乃よりは黄色だった。
里恵のオシッコはけっこう長い時間続いた。

里恵のオシッコが終わり、次に尚子の番になった。
尚子がスカートとパンツを脱ぎ、上にあがってしゃがんだ。

ワレメの上に少しではあるが発毛があった。
尚子はマンコの成長も早いようで、生理もあると言っていた。

綾乃「すごーい。毛がある。」
里恵「ホントだ。もう生えたの?早ーい。」

尚子は太ももからお尻にかけてボリュームがあり、肉感的だった。
マンコも小柄な綾乃、里恵に比べるとひと回り大きいように見えた。

ポヨポヨと生えている毛は違うが、作りそのものは綾乃に似ていて
上付きで大陰唇はボリュームがあり、健康的な感じだった。

色は里恵のに似ていて薄く、ワレメの中にちょっとだけ小陰唇が
見え隠れしていた。
尚子も興奮していたのか濡れていた。

マンコを前に突き出すようにしゃがんでいるため、尚子は
お尻の穴まで見えていた。
オレはなぜか尚子の股間にしゃぶりつきたい衝動にかられた。

尚子「いやあ、自分の番になると恥ずかしいね。」
綾乃「そうでしょ。これすっごい恥ずかしいよ。」
尚子「..あたしちょっとガマンしてたからいっぱい出るかも。」

やがて、尚子のマンコからも水流が流れ出た。
すごい勢いだった。3人の中で一番水流が太く、量もたくさん出た。
色は綾乃と里恵の中間くらいの黄色だった。

全員、オシッコが終わり尚子がシャワーでマンコを
きれいに洗い流している時、里恵がびっくりすることを言った。

里恵「ねえ尚子。オナニーってしたことある?」
尚子「え?突然、何聞くのよ。」
里恵「ねえ、教えてよ。」

綾乃「オナニーってなあに?ケンケン知ってる?」
オレ「いや、知らない。」

里恵「オナニーはねえ、アソコをさわって気持ち良くなること。」
綾乃「ええ?そうなの?きゃーエッチ。」

尚子「たまに..するよ。」
里恵「ええ?するの?」
尚子「うん、たまにだけどね。」

里恵「ちょっとしてみてよ。」
尚子「やだあ、恥ずかしいじゃん。人前でそんなこと。」

里恵「じゃあ、私が触ってみていい?」
尚子「え?里恵が触るの?」
里恵「うん、変になりそうだったら言って。やめるから。」

尚子がオシッコした時の姿勢に戻った。
オレと里恵が場所を入れ替わり、里恵が尚子の近くに移った。

里恵が右手を伸ばし、尚子のアソコを触り出した。
みんな生唾を飲み込んでその姿を凝視した。

里恵はワレメの上の方を人差し指と中指の腹で刺激しているように見える。
規則正しく円を描くように回していた。
「う..うん..」

尚子の口から声が漏れた。
みんなまばたきを忘れてそれを見ていた。

尚子「いや、気持ちよくなっちゃいそう..」
里恵の指の動きが早くなった。
尚子のマンコがどんどん濡れて行った。

尚子「ダメダメ。もうダメ。終わり終わり。」
尚子が股間をおさえて立ち上がった。

顔は紅潮していて息も荒くなっている。
里恵も興奮しているようだった。

オレも無意識に股間を触ることはあったが、それがオナニーという
ものだということをその時に初めて知った。

綾乃「へえー、そんなふうにするんだ。」
尚子「里恵もするの?」
里恵「うん、たまに。」

そんなやり取りをしている女の子3人は全員下半身裸である。
それを見ていたオレの股間が突然むずがゆくなった。

「ウウッ」
オレはうめき声をあげてしまった。
股間がおかしくなって必至にジャージの上からおさえた。

里恵「ケンケン、どうしたの?」
綾乃「オチンチン痛いの?」

オレ「いや..違う..」
オレは何が起きたのかわからなかった。
不安と恐怖であっという間にオレのチンチンは小さくなった。

尚子「ねえ、脱いでみてよ。見てあげる。」
オレは尚子に言われるがまま、下半身の衣服を脱いだ。
パンツを脱ぐときに白い液体がへばりついてるのを目にした。

オレ「何だこれ?」
尚子「きゃあ、これたぶん精子だよ。」
里恵「ホント?出たの?」

みんなはオレのパンツについた精液を見ていた。
里恵「ちょっと匂うね。」
綾乃「うん、白っぽくってネバネバしてる。」
オレはシャワーで初めて射精したチンチンを念入りに洗った。

尚子「精子が見れたー。うれしい。」
里恵「でも、出るところは見れなかったけど。今度見せてね。」
オレ「...」
こんなやり取りでオレの初めての射精は終わった。

部屋に戻ってゲーム機の電源を入れたが
みんなそれには集中できない様子だった。

綾乃が時々股間に手をやってるのが気になった。
オシッコしたいのかなと思ったが、そうでもなさそうだった。
その日は何となく綾乃の様子が変だった。

それから卒業までの間、その子らとの付き合いは続いた。
その日からパラダイスが待ち受けてると思いきや
ここに書いたようなことはこの1回きりだった。

中学に入って、オレは思い切って綾乃に告白した。
綾乃もオレのことが好きだったらしく付き合うことができた。
初体験ももちろん綾乃。
オレの性的な初体験はすべて綾乃だった。

後から聞いた話では、あの時のお風呂場のやり取りがきっかけで
綾乃はオナニーに目ざめたらしい。

中学を卒業し、オレと綾乃は別々の高校に進学した。
綾乃はキレイになって行った。

その辺から綾乃とは疎遠になってしまい、とうとう行方もわからなくなった。
噂では高校を卒業した後、上京したと聞いた。
今頃、どこで何してんだろうな。

複数の宙学生に妻を玩具にさせる

私と妻の目的は複数の宙学生に妻を玩具にさせることです。
妻の言葉を借りると、道具にされたいという事なんですねこの道具という言葉
や玩具という表現に興奮します。
ま、確かに年端のいかない子供にと思うかもしれないけど自分がその年齢
のころは大人になっていく過程で色んな不確定なモノの中から自分を成長
させる時期だったように記憶してますからこれもひとつの経験だと思って
います。そう悪いことではないでしょう。本人が拒否するのにやったら事件
になるけど完全に同意なら多分大丈夫です。

本文に戻りますが、2人の宙学生に2人+2人で私の計算上6人になるはず
だったんですが丁度乗りの良い連中だったようで4人+5人の9人来ること
になってしまったんです。
ここは考えどころです、全員が口の堅い連中だとしても合計11人がバスケット
部の更衣室に入るのは不可能だし自転車とかで来るだろうからその隠し場所も
しっかりやらないと補導員の目につくでしょう???
このあたりをキッチリやっとかないと、落ち着いて楽しめないんです。
大きな楽しみのためなんで、細心の注意と大胆な発想が要求されますね。

そこで色々考えた結果、近くのキャンプ場のコテージに移動することに
しました。ここなら風呂もあるし偽名で借りれば問題はおきません。

キャンプ場のコテージに移動するのに、宙額生が11人まとめて行くのは目立つから
目立つので自転車を高校の自転車置き場に置いて3つくらいのグループに
分かれて行かせました。
この地域は田舎ですから、みんなサッパリした髪型で清潔そうな連中でこれ
から起きるであろう時間に嫌が上でも期待が増します。みんな目がキラキラ
光ってって少し不安顔でドキドキしてるんだろうと思われます。
みんなコテージに入ってからは、無口で私の方を注目していて指示を待ってる
様子です。そこで私は持参してきた爪きりを出してみんなの手足の爪をきれい
にするように伝えました。そして携帯電話を失くさないようにという理由で
私がまとめて預かります。。。。これは失くさないようにというのはウソで(笑)
外部への連絡をさせないようにする意図と、写真を撮られるのを完全に防止
するための措置です。みんなが、私の指示した袋に携帯を入れたり爪を切ってる
ときに妻がトイレに行ったので私もついていきました。もちろんある確認が
したかったからですね、、、アソコの濡れ具合。。。。トイレに入る前に
下着に手を突っこんだんですが下着の布に少し触れただけで重さを感じる
くらい濡れています。妻は声を出さないようにこらえながら首を横に振り
イヤイヤしますが構わずアソコに指を突っ込んでやると必死に声をこらえて
います。私は思い切りキスしてやりたい衝動にかられましたが、そこはお楽しみ
にとっておきました。
トイレを済ませた妻をコテージの風呂に行くように指示して私は若い野獣の
待つ部屋に最終の打ち合わせに行きました。
部屋には11匹の若く元気な雄たちが私の言葉に注目しています。私はこいいます。
「今、お姉さんが風呂に入ったからみんな順番に体を洗ってもらい」
みんな顔を見合わせながらも足は風呂に向かいます。。。

目立つから・・・が重複してすみません。↑

あと少し僕の感情を補足させてください。楽しみの一つ目に宙額生に乳首を
イタズラされて妻がどれくらい濡れるかの確認が私の楽しみの一つです。
もちろん、妻が直接責められて感じるのも興奮するけどお楽しみの最中に
自分だけ隣の部屋からコッソリ覗いたりするのも楽しみ方の一つだし。
自分が寝入って、妻のあえぎ声で起きて薄目を開けて宙学生2人くらいに
やられてるのを観るのも楽しみです。

さて、いよいよです。。。頭がクラクラするくらい自分も興奮していました。

そうそう、妻を風呂に入れておいて並ばせて3人ずつ風呂に入れたのさ。
とりあえず、汗だらけでこの頃の子は新陳代謝活発だからね。
「中の、お姉さんに体を流してもらって」そんな感じで3人がまず風呂
に入ったんだけど中が見れるように更衣室も浴室も戸を開けておかせた
んだね。ここでもチェックは真性包茎のチェックです。
11人中、1人がモロ包茎・・・・皮がまだくっついてる。。。(汗)
浴室に入る前に洗面台で歯磨きを念入りにやらせておいてと・・・・・・
ただ、ここで浴室の中の裸の妻の姿を見てチンチンをしごきだすのが3人くらい
いてあっという間に一回目の射精!!!これには、もったいないというのと
元気で期待が持てるという感情の二つがあって私はもったいない方でこれから
のプレイを考え直しました。

この上、射精されたらせっかくの楽しみが減るように感じたから風呂に入ってる
妻を外に出してから彼らを風呂に入れようとしたらすでに3人のチンチン
に妻が興味アリアリですでにフェラしてるんですよ。。。。
これって凄い興奮しますよ!ものの1分で3人とも射精しました、しかも
射精してもまだ勃起してるから2度ビックリ!!!妻は濃い精子を口の周りや
胸にドバッとかけられて目が虚ろな状態で風呂の洗い場にへたり込んで
しまってます。その時です、外で待機してた連中がもの凄い勢いで風呂に
突入したのは・・・・・凄かった、まじで凄い光景。。。。お湯と若い
精子が入り混じった空気というか・・・・何て表現したらいいんだろ?
「僕も、僕も、、、、こっちも、おねえちゃんこっちも、あ?!」
そんな声が、聞こえてきます。風呂はまぁまぁ大きかったから全員が中に
入って妻の口にチンチンをつっこんでます。
最初の5分で、20回くらいの射精されたと思います。けど。まだみんな
ビンビンに勃起してるんですよ。。。こんなんだっかかな?って自分の
若い頃を振り返りながか「おーーーい、一旦やめやめ」と声をかけたん
ですが、みんな止めない・・・・仕方ないから僕も裸になって風呂に
入って宙額生のチンチンを咥えてる妻の腕をつかんで布団を敷いた部屋に
連れてきて横にしました。そのときです、我先にと・・・彼らがやって
きました。私は体大きいし一括すれば止めさせられたと思うけどここは
成り行きにまかせる決断をして彼らに妻を好きにさせて自分はビデオ
の用意をしだしました。。。。。妻は両方の乳房を3?4人に吸い付かれ、舐められ
アソコやアナルまで他の子の舐められながら口にはちんちん両方の手にも
チンチンをしごかされ、足の裏にもチンチンを擦り付けて射精してるのも
います。あせりました、早くビデオ回したいから・・・・・つづく

デリヘルドライバー日記 -通信記録6-

デリヘルドライバー日記-通信記録6-
続きも投稿させて頂きます。

なんで妊娠するかなぁ・・・
まったくやりまくり浩二め!
あの後土下座してたから、足でグリグリしてみましたw
焼肉も奢ってもらえるし、ビールもいっぱいくれたしw
当の本人達は仲直り?というか一から?
判んないけど昨日辺り笑ってたw

朝からプルルルル♪
「ジャックだ!」観過ぎ24観過ぎw
「はぁ?」
はぁじゃねぇ!
「あっ・・・ななこさん・・・ども」
「あんさぁ」

「へ?」へぇへぇボタン並みにw
「今日さ」
「へ?」
「話ししない?」
「へ?」

「へぇへぇ言ってんじゃねーよ!チッ!」
「冷たいわぁななこたんww」
「ふざけんなよてめー!」
「あぁ、はいはい。用件を聞こうかね」

「今日店にいんだろ?」
「まぁ一応は」
「今から行くから」
「来なくていいからw」

「んだとぉ!てめー」
「はいはい、お茶でも出すからいらしたらいいじゃないですか?」
「んじゃ後で!」
「んじゃ鍵締めてとw」
ガチャ・・・
切るんじゃねぇよ!

やだなぁ・・・
これから来るんだってさぁ?
あぁ?あぁ?憂鬱。

コンコン。
おっ!ノックの仕方知ってたんだw
「いらっしゃいませ?」
「ちげーよ」
ちげーとか言うなよwのりが悪いなコイツ

「イヤラシイぽにょ売ってますか?」位言えねぇのかよ!
俺なら言うね「僕のぽにょが・・・大きくなっちゃったんですぅ?」とかw
「ぽにょが遊びたい遊びたいうるさくて、
あっちなみにこいつ濡れた穴とか大好きなんすよ?」とか
あぁ?あぁ?馬鹿でごめんね

「まぁ座りなよ」
「おぅ」
「で?話しって?」
「あんさぁ、浩二との事あんがとね」
おぉちゃんとお礼が言えるんだ!

「あぁもう忘れました」
「お礼にコレ」
ぬぅわんと!ケーキ!おじちゃん一緒に食べようね!
「おぉありがと?ななこさん」
顔赤くしてんじゃねぇよ!

「それとさ」
「はいはい」
「浩二の事なんだけど、今度4人で食事しない?」
「なんで?」真顔w

「何話すの?」真顔。
「別に・・・食事位いいじゃねぇかよ!」
「イヤ」真顔
「なんでだよ!」
「浩二がりえにちょっかいだすからw髪とか触るし肩とか抱くし髪の毛匂い嗅ぐしw」

「こ、こ、浩二にはちゃんと言っておくからよ」
「え?どうしよっかなぁ?」
鬼畜の引き伸ばし作戦。

「もったいぶってんじゃねぇよ!」
「りえに聞いてからね、あいつまだ入院してるし」
「えっ?」
「聞いてないの?浩二つきっきりで看病してるよw」
「聞いてない・・・」
修羅場予感

「あぁ?聞いてないならまぁ・・・それはそれで」しどろもどろw
「んあだぁ?はっきりしろよ!」
「あ?浩二に聞いてw俺知らない」
今電話するんじゃない!

コンコン
「いらっしゃいませー」
お客さん怪訝な顔してるじゃねぇか!早く帰れよ!
「こちらどぞー」
「あっ・・・また後で来ます」
あぁ!もう絶対来ない、二度ときてくんない!

もう帰れよ!
電話で揉めてんじゃねぇよ!
「あいつにかわるね」
かわるね!じゃねぇ!オレは浩二と話したくない!
「かわれってよ!」
やだ!お前の顔の油ついた携帯なんて顔にあてたくねぇ!

「拭いてんじゃねぇよ!汚くないし!」
あっwばれてたww
ジャツに何気にこすり付けたのばれたw
「はい・・・オレ」
「きーちゃん!なんでななさんに言うの!」
「てめー!知りませんで済むと思ってんのか?」
「それはそうだけど、ななさん刺激したくないんだよ!」
「おまえの言う言葉じゃないw
ななこさんに内緒でりえ好き好きとやってるおまえの立場最悪w」
「ちがうよ!」
「あっかわるね」

お前も拭いてるじゃねぇか!こんにゃろ!
「後で話しあっから、電話するわ」
おぉ久々鬼の形相ですねw
いいですねその顔!ぶっかけられてしまえ?クルンクルン!

で今出て行きましたw
ふぅ?
捕まらないように携帯の電源切っておこうっと!

コンコン
「いらっしゃいませー!」

お客様「あの?1人いい?写真見たいんだけど」
「どうぞどうぞ!」
お客様「この子で60分いける?」
「え?っと、ひよりさんですね、今でしたら問題ないです」
お客様「なら、その子で」
「はい。ではお部屋つきましたらまたお電話下さい」
お客様「よろしく?」

参考までに
●「ひより嬢」
スレンダーなバディに眼鏡で武装。かなりの凶悪マシンと化しそうな予感が。
お好みプレイはOLプレイ。なんだよそれwww
強引に似てる芸能人:山田優 ダルビッシュではないw
オレ的評価:☆☆☆(3/5)
フェラ度:☆☆ S属性の子は下手
コスプレ度:☆☆☆☆ OLもしくは女上司に変身出来れば言う事無し。
M度:☆☆
S度:☆☆☆ S度の方が強く童貞ハンターとしてはかなりの兵。
スタイル:微妙な早口で話すが違和感は無く優しいお姉さん的風貌だが
一旦相手が経験不足もしくは童貞と見るや豹変。いじめキャラへと変身し
じわりじわりと童貞を奪う術は天下一品(らしい。本人談)

あぁ?腹減ったな・・・
おじちゃんと変わって貰って牛丼とアイス食べてきます。

眠い・・・1人暮らしは眠いですね。
昨日部屋掃除をしたんですが、あのじんじろ毛というのは
なんでいろんな所に存在するんですかね?w
あの逃避行を追跡してみたいもんですな?

おメールを頂いた中で
「きーちゃん!手コキの醍醐味を教えてください」と言うのがありました。
続いて
「彼女とは挿入ですが、手コキが好きな僕には満足出来ません。」
確かに嗜好は人それぞれですから一概には言えませんが
おいらも手コキ好きな一人です。
その醍醐味とはなんなのか?ちょっと掘り下げてみたいと思います。

異論。反論。同意論。あればメール頂ければ謹んで読ませて頂きます。

手コキ好きにはM属性の男子が多いと言います。
しかしおいらはS属性ですw
何が萌えるのか、ここは二種類に分類されると思います。
「しこしこされるのに萌えるのか、しこしこさせるのに萌えるのか」
という気分的な分類ですが、M属性の方は前者、S属性の方は後者になると思います。

ぶっかけとどう違うのか?
その区別は自分でシコシコするか相手にシコシコさせるか、またはしてもらうか
という違いが一つ。または射精する箇所を自由に選べる自由性が加わった場合は
手コキというよりぶっかけに近い定義になると思います。

おいらの好きなプレイは
限界手前まで挿入しておいて、イク時ちょいまえに引き抜き、手に握らせて
しこしこさせる。そして自分の身体の部位に出させる。というプレイが好きですね。
このプレイの良い点は、射精時のちんちんの膨張を女の子に判らせる事が
出来るという事です。
「大きくなってるでしょ?いくよ!」というエロプレイも可能です。
まぁこれは実際手コキではないような気がしますがww

M属性の方ですと
シコシコしてもらうという陵辱的な萌えがあります。
言葉責めをプラスされ「なにこんなに大きくしちゃって・・・ひくひくしてるじゃん」
と言われると射精が早まってしまいますねw
焦らされたりしながらじわじわと快感の頂点へと引っ張られる。
そして包まれた手の中へドクドクと射精して・・・腰がビクビクうごいちゃって
女の子に「こんなに出てる・・溜めてなの?」なんて言われながらヒクヒクしてる物を
いじくられるのは誰でも快感に身を捩る瞬間ではないでしょうか?

手コキとは、究極の代理オナニーと言えるのではないでしょうか?
生殖と言う事から言えば射精は通常膣中にするものです。
しかしこの行為には繁殖、生殖の意味がまったくありません。
フェラチオもそうですが、オーラルセックスとは擬似マムコという大義名分wがあります。
しかし手コキには相手の手ですると言う事以外は自慰行為と変わりありません。

そこに言葉責めがあったとしても、語りかけAVを見ながらするのと同等の行為でしかありません。
では何故それは萌えるのか?
まぁ皆さんお気づきの方もいらっしゃると思いますが
「人に」と言う言葉がプラスされます。
人にシコシコしてもらう。人にシコシコさせる行為。
この手コキという行為の萌えポイントは代理でありながらも人に自分のイチモツを
触らせしごかせ、いつもの自慰行為と同じように射精するという流れが
日常の通常のSEXとはまた違った快感を呼び起こすのだと思います。

しごかれて「あっそろそろ入れたいなぁ」と思ってしまうのが通常ですよねw
相手が服を着たままという手コキの方が「手コキ感」が出ていいですね。
皆さんの手コキ体験談お待ちしておりますw
全然掘り下げてない事は謝りますw

全然仕事してないおいらでした。

あぁ?っと
いい御メールばかり紹介しても自作自演乙wになりますので今回は
メールの中でも「創作乙!」「もう飽きたヤメレ」等ただのば?かとか
しね!とかそう言うメールではなく、ちゃんとした否定意見にもご挨拶?
差し上げたいと存じます。

「ざけんな!創作乙!もう作り話読む気しないから消せよクズ!」
まぁまぁそう怒らずにw
水商売やってるという事は底辺なのは重々承知してますよ?
でもね、生きないとw食わないとw 
読まなきゃいいじゃねぇか!とは言えません、わざわざメール下さるのですから
多少は目を通して頂いた上でメールをくれたんだね!と思っています。
もしもっともっと冷たい人なら「勝手にやってろ!」で終りですよw
読みもしないし、メールもしたりしませんよね、それはあなたがちょっとでも
仮に否定意見でもおいらと関われたと言う事ですよ、それがオレには嬉しいですよ。
世の中一緒の意見の人なんて居ませんからね、そう言う意見も
温かく受け取って、怒ったりせずに返信してます。

仮に創作乙!だと仮定しても
フィクションかノンフィクションかはあなた自身が判断するものです。
仰りたい事は判りますです。
こんな馬鹿げた展開はありえねぇんだよ!クソ!という事がw
ただまぁ俗に言いますように「事実は小説より奇なり」というじゃありませんかw

「矛盾だらけ。つまんねw」
何処が矛盾してるんだい?とは返信しませんでした。
生きてりゃ矛盾する事もあるわいなw
あと表現が下手だからご期待に添えない可能性もあったかもしれません。
でも最後の「w」になんか少し救われました。
見てるぞおまえwみたいなそんな感じですかね、ちょっと温かかったですよ。
ありがとう。

「特定した。お前の名前は○○だろ?」
ぬぉ!
ちがうww
仮にそうだとしても「あったり?!}とは言えませんよw
でもそう言うあなたのメルアドはなんかフルネームの様な・・・w
なんか@の後ろが企業名の様な・・・w
おいら電話しちゃおっかな・・・嘘ですよw
頂いたメールをそのまま原文のまま他へ転送するなんてのは無いです。
ましてや晒すなんて事はどんなに酷い脅し文面や罵倒文面でも無いです。
安心してメールしませうw

オレってポジティブ?w
どもきーちゃんでした。

つ!つ!ついに!退院です!
うううっ帰ってきたのねおっぱいが・・・ガッ!
いえ、あのホットパンツが帰って・・・
いえ、あのたわわな果実・・・
いえ、制服プレイの約束が・・・
いえ、ぬるぬるローションバディが・・・
いえ、ぽにょを可愛がるあのかわいいお口が・・・

あぁ?しつこいね、ごめん。
りえが帰ってくるのね。
迎えに行ってきます。

つ?つつ?♪
なんでお・ま・えが居るんだよ!それもペアでw
浩二「あ?きーちゃん!」
オレ「あら、お揃いで」

「ななさんとお見舞いに来たんだ」
「あぁ?帰れよてめーw」
「いいじゃん!ななさんが行きたいって言うから」
「あっそ!妊娠検査ですか?」
「そういう事言わないでよ?」

「ななこさん、どうも」
「妊娠検査とか言ってんじゃねーよこいつ!」
「えっ?w」おとぼけMAX
「ざけんなよ」
「じゃ、性病かな?」
「てめ・・・!」

「まぁまぁ喧嘩しないでよ きーちゃん!せっかくりえさん退院じゃん」
お前が言うな!

車椅子で出てくるりえ。
なんでお・ま・えが押してるんだよ!
「りえ、元気になってよかったな」
「うん、きーちゃんありがと」
「よし、帰ろう!」

「浩二!もういいぞ!」
「えっ?いいの?」

「りえ、元気そうで?」
なにおまえw急に猫なで声なんだよw
「あっななこさん、今日はわざわざありがと」
「ううん、りえ退院って聞いてたから」
「そうなんだぁ?浩二君から?」
「ううん、あいつから」
てめー!なに俺指刺してんだよ!
いきなり「安全帯ヨシ!ご安全に!」みたいな指差呼称w

「えっ?おれ?」
りえ「きーちゃんから聞いたんだぁ?」
おぃ!顔が引きつってるぞ!
りえ「や・さ・し・い・ねぇ?きーちゃん!」
棘があるよ!棘が!いたいお!

「じゃ、帰りますね」
そそくさと車に乗せて帰ってきました。
お部屋でコーヒーを入れていると・・・
「ななことなんかあった訳?ん?」
あちちち!コーヒーが!あちちちち!

「なんもないですよ、マジで!」
「どーもおかしい、浩二君と別れたとか言ってたのに急にきーちゃんに・・・」
なに考え込んでんだ?邪推はいかんよ!
「まじでなにもない!エッチもしてない!」
「ふ?ん、誰もエッチなんて言ってないけど!」
掴む腕に爪が食い込んでますよ!

「信じてくれ!何も無い!」
「うっそ?ん、ちょっとからかっただけw」
「ふぅ?」
「浩二君からちょくちょくななこの事は聞いてたしw」
「あぁ?よかった」

「よかった?なにそれ?」
「いや、そう言う意味じゃなくさ、りえに誤解されなくて良かったって事で」
「ふ?ん、ステーキ食べたい」
「ありえねぇw」

「その前にさ、きーちゃんお風呂で洗って欲しいんだけど!」
はいはい!洗いますよ!洗いますとも!
お客様感謝デーみたいなもんですね、ふっふ?ん♪

ぬぎぬぎしましょうね?
あらら、腕がこんなに痩せちゃって・・・痛々しいな。
許せんなDQN車。
他はそのまんまりえなのに腕だけつけたような・・・
よし!変態親父が髪の毛洗ってあげるぞ!

ごそごそ、もぞもぞ、シャカシャカ。
おぉ!綺麗になったね?
次は身体と・・・うへへ。ん?オレ変態?
「この辺を特に入念にな、特におまたの辺りな」
「馬鹿じゃないのw」
「いやいや、ここは雑菌が繁殖してだね、いたたたた」
つねるなw
「大丈夫です、自分で洗えます」
「そうは言ってもだね」しつけー
「そんなにいじらないのw」
「ん?こういう谷間も良く洗わないと汗疹がだね」
「汗かく季節じゃないし」

「そうは言ってもだね」かなりしつけー
「いいからw自分でやるからw」
「そっか、じゃキス位してくれても・・・」
もわもわ湯気が立ち込める。

「ありがと、きーちゃん」
「おかえり」
うん、ロマンティック。
「で、この股間のものをしまいましょうね」
「あっ!オレのぽにょがw」
「具合良くなったらぽにょと遊びましょうね」著作権大丈夫かしら・・・
「ぽにょは今すぐ遊びたいらしいよ!」

「エロ小僧め!w」
「身体拭いてあげる」
「痛い!」
「まだ痛むんだね、ゆっくり手をつくといいよ」
「そうそう、ゆっくりゆっくり」
「そういいつつ後ろからエロ視線やめてw」
「えっ?w」

その後パジャマに着替えさせてあげて、腕を軽くマッサージして
あそこが痛いとかココが痛いとか確認。
まだ激痛な訳じゃないけれど、鋭い痛みが時々走るみたい。
「ねぇねぇきーちゃん!」
「ん?」
「私が上なら痛くないんじゃない?」
「なんの上なの?」唐突過ぎて意味判らなかった

「だから!エッチの時に私が上」
「あぁそういう事ねw」
「他にどういう事があるわけ?」
「いやいやwいいんじゃない、では早速実験を!」
「ちょっとw待って!待って!うわぁ野獣w怖すぎw」

「エロ小僧!先走ってんじゃねーよww」
「いいじゃねぇか!何ヶ月我慢したと思ってんだ!」
「だーめ、いや、ダメだってばぁ・・・あっ・・・」

久しぶりに見るりえの全部。
理性が飛びそうな興奮と今までにない勃起力。
天然のバイアグラ状態なおいらを止めるものは何もない。
胸も相変わらずのぷるんぷるん。あんまり動けないので
ベッドに寄りかかりながら支えながらじっくりと・・・

「きーちゃん!」
「ん?」
「触って!下も触って」
「エロっ!w」
「だってだって」

可愛いやつめ、いじめてやる!
ねちょねちょというか、トロトロ。大トロ。
「こんなに濡らしてんの?」
「うん」コクンとうなずくなよw

なんか2人とも全然我慢と言う言葉をしらないゆとり教育世代みたいに
すっぱだかでりえを優しく上に乗せる。
片手が痛いのでおいらが身体を支えて穴へと導く。
「んっ・・・きーちゃん!」
「入れるよ」
「きて!」
っずっぽり。
この時愛の素晴らしさを知った。←うそです。

快感で身体が動かない。
「り・・・え・・・」
途絶え途絶えな声。
死ぬ前の遺言残すおじいちゃんみたいw

暴れないって約束なのに、なんで上でバッファロー娘してるんですか?
骨というか腕痛いんじゃないの?
「きーちゃん!きもち・・・ぃぃのぉ?」
絶叫するな!
あんまり派手に動き回るとぽにょがちぎれるw

「りえ、そんなしたら出ちゃうよ!」
「いいの!もうダメ!出して!いっぱい出して!」
チョット待て中出しはダメだお!
もうあの緊張感はイヤw

ゆっくり前に呼び寄せて抱きかかえて下から突き上げる。
「あぁやらしいきーちゃん」
だってエッチしてんだもんやらしいだろ普通w
ぬめりが滴り落ちて股間全体が熱くなる。
タマタマが上に上がって来て、チクっと痛みを出す。
発射準備完了みたいw

「りえ、いくよ」
「うん、きーちゃん出して!りえもうダメ!三回もいってるもん」
おまえ三回もいったのかよ!ずるいなw
「出るよ!」
りえのお尻を抱えて上下させる。じゅぶじゅぶという感覚の擬音が
頭の中でこだまする。いくっ!
という寸前に抜く。後はりえのお尻にどぷどぷと脈打つ物を叩きつけるように射精。

「熱いの・・・」
たっぷり尻まわりにかけると、案の定ねばねばで落ちてこない。
おぉ!このゲルいいね!地震対策でも使え・・・な訳ねぇw
タオルでお尻を拭いてあげて、お約束のイタズラタイム。

「おぉ!指がつるんと」
「あっコラ!今入れないで? 久しぶりでなんかひりひりするw」
「そか?ぬれぬれだけどw」
「や?め?て?よ?」
馬鹿っぷるなのは百も承知、二百も合点

またりえにパジャマきさせて布団をかけてあげる。
そうすると5分もしあにうちにイビキかきやがりましてw
鼻摘んでみた。「んごっ!ごごごっ!ふぅ?」
鼻の上に布団の綿埃を載せてみた。
「んご?」お!お!お!飛んでった!
「ただ今の飛距離30cm」鳥人間コンテストのアナウンス風にw
もう一回。それ!
おぉ!
「ただ今の飛距離40cm、うぷぷぷ!」

「何してるわけ?」
「いや、なんでもないw」
「人の寝息で遊んでるわけ?」
「いや、ちがうちがうw」なんでいきなり目が覚めるんだよ!

「もぅ!おいで、一緒に寝ようよきーちゃん」
「う、うん。ちょっと寂しかった」
「ごめん、早くよくなるように頑張るね」
「無理しないでね。」

一時間後。
「んごー!」「んごー!」
眠れないんだよ!
と言う事でこれから洗濯してきます。
精子付タオルを洗うというのはなんか寂しいです。

お!これは!りえちんのおパンティ!
昔スキャンティという呼び名だったような気がするんですが
どこいっちゃったんですかね?今でもパンティという呼び名は古いみたいですね
なんて呼ぶんですかね?今の時代は。おっぱっぴーでないことは確かです。

「こんなやらしいのはきやがって・・・」
洗おう洗おう!でもパンティは手洗いっぽいな。
でもいいや。ソフトボタンを押してと・・・

あぁ?なんか精を出したら眠たくなってきた。
ここで脱水終わるまで一休み。

どうしても強引にお食事会を開きたい浩二。
断り続けて早3日。疲れ気味です。
お疲れ様です、きーちゃんです。

だいたいオレと浩二とりえとクサレ4人でなんで食事しなきゃいけないんだ?
「きーちゃん!焼肉ご馳走するよ!」とかなんかで
だまされゃいかん!以前それで騙されてりえが触られた事件がw

「りえさん元気?」
「あぁ?元気だよ、りえから伝言があるんだよ!」
「なになに?」
「もうつきまとわないでね。きらい。ルン♪だってさw」
「えっ…まじで…」
「うん、まじで!」

うわぁ
すげー落ち込んでるw
後姿が影しかない程落ち込んでる!
ハァ…とかため息ついてるし!

なにしてんだあいつ?
「きーちゃん…」
「ん?」
「俺、ひとりぼっちなのかな」
うははwすげー落ち込んでる、なんだよこいつw

「お前にはななこさんが居るだろう?」
「ななさんは彼女、でもりえさんは特別なんだよきーちゃん!」
「しらんがな!オレ今日ドライバーするね!」

逃げなきゃ逃げなきゃ!
車で寝てようっと!
熊「おーきーちゃん!調子どうよ?」
俺「まぁまぁですよ」
熊「りえ退院したんだって?」
俺「お蔭様で、退院できました」
熊「パーティでもすっか?」おまえもか!
俺「まだ痛いみたいなんで、全快してからにしましょう」
熊「そうだな、スタミナつけさせないとな」

「きーちゃん!」
「あい」
「○○でお客さん一人!ココね」
「あいよ!」
「で、食事さぁ、いこうよ?」
うぜぇ浩二!
「あぁ…却下wwじゃね」

とっても渋滞してる。
今日は葛飾区からのご注文です。
プレイスタンス:通常
プレイス:ラブホ

さて、誰が乗るんだ?
トコトコ
誰だ?名前もしらんぞ!

[後から情報]
●「つばさ嬢」
むちむちなお尻にTバック。そのくせ腰はくびれてるというなんともエロい身体です。
得意プレイはTバックプレイ。なんだよそれwww
強引に似てる芸能人:安めぐみ、うそくせぇ!安のやの字もねぇ!
オレ的評価:☆☆(2/5)未確認。
フェラ度:☆☆ 浩二曰く下手との事。
コスプレ度:☆ すでにTバックがコスプレだと言い張ってるらしい
M度:未確認
S度:未確認 
プレイスタイル:全身リップからフェラ。その後Tバックでのプレイ?らしい
Tバック顔面騎乗や、Tバック横からいじくり等のプレイかと思われます。
自分の尻がきれい目なのは知っているらしく、お手入れをかかさない(浩二談)
性格はそれなり、今時ギャルとは違いおっとり系。

そんな小娘を乗せます。
ぶ?ん?

「すいませ?ん」
「な?」
「あの、その右行ったところで止めてもらえます?」
「あぁいいよ」

のそのそと怪しげな店に入る。
10分後。
紙袋片手に帰ってくる。
「じゃ?ん!これどうですか?」
手にはこれまたエロいTバックがw

「いいね!いいね!」興奮すんなw
「意外と高いんですよねぇ?」
「そうなの?ちょっと見せて」なにこのスベスベな生地は!
これなんかにエロ汁染み込んで…
まんすじに沿って濡れてる姿!こりゃエロいw

う?ん…こりゃアイスどころじゃねぇw
しかし!この子となんかする訳じゃないし、するのはお客様だし
我慢というか、思考外にしなきゃw

しっかし、Tバックって具がはみ出ないのかねぇ?
どう考えたって具がねぇ?具だよ?、具、具だよねぇ?
具沢山カレー…ごめん。具かぁ?しつけー!

よし!帰ってTバック研究だ!
「こんにちは、こちらTバック研究所です」
さっそく実験体のりえに聞いてみます。
「りえさぁTバック持ってるよね?」
「うん、なんで?」
「はいて」
「イヤ」
「はいて!」
「イヤ」
「なんでさ」
「イヤ」
「はけよw」
「イヤ」
「はいてください」
「イヤ」てめー!

「お願いだからはいて!いじったりしないから!」
切迫懇願度MAX!ヘタレ度無限大!
「絶対いじんない約束できんの?」
「焼肉掛けます!」
「よし!しばし待たれよw」

ふむふむ。
ブルーの鮮やかなTですね!
当然お尻はまるだし。前はまぁそれなりに隠れてるね。
紐を辿っていくと、うん、お尻の*の所はモロ紐ですね
ではではもう少し中はどうでしょう…

「んっ!きーちゃん何見てんのよやらしい!」
「うはw」
「やめて!もう終わり!」
「う?ん、Tバックは具ははみ出ないの?」
「ギュって前に引っ張らなきゃ出ないってばw」

「どれどれ?」
「やっ!ちょっと!」
ぐいぐい引っ張ってみる。
「痛い!痛い!馬鹿!馬鹿!」
「あれま!w」
たらこ唇みたいにはみ出ますねTバックというのはw
と言うことは・・・具はみ出しプレイしてますな!

「ばっかじゃないのw」
「まぁそう言うなw実験なんだよ」
「どうせはみ出るかはみ出ないかとか下らない問題でしょ!」
「ぬぬぬ!何故にわかる!」
「きーちゃんが考えることなんてお見通しだしw」
「じゃ、この後もお見通しなんだろ?」
「えっ? あっ…コラっ!いやん」
横にずらしてっと… うんいい眺め。

「きーちゃん焼肉ね!」
エロく悶えながら言うんじゃねぇ!
「えっ?」
「焼肉!」
「はっ?」
「じゃ、この後させてあげないw焼肉のみ!」
「ちょwわかりましたよ?焼肉ね、でも今はお仕置きねw」
「なにそれ!」
「いーから、脱がないで!脱がないで!横からっと…」

あぁ夜は更けてゆく。

りえが帰ってきてからうれし恥ずかしHな日々が続き
なんか死んじゃうんじゃないか?とさえ思える今日この頃。
お元気でしょうか、きーちゃんです。

りえと焼肉に行ってきました。
あまりの食いっぷりにおいらのお財布は空になり申した。
その食事中。
ぶ?♪
「鳴ってんのりえのじゃない?」
「あたし?」
ジュ? じゅ? じゅわ? もくもく。もくもく。

「あっ、メールだ」
おいらは厚切りベーコンが大好きなんですよ!
と言えば!牛○さんですね。おいしいまずいは別にして
あそこは生ものが無いのが残念ですね。

「浩二君からだよ」と言って見せてくれたメール。
あいつはホント馬鹿だな、ちね!ちね!
【こんばんわ? 
りえさん元気?ジャーマネ浩二です?今度みんなで回復お祝いしようと
思うんだけど、りえさん空いてる曜日教えて?ね きーちゃんにヨロピク!】

ピクじゃねぇんだよ!
よし、こうなったら裏反撃してやる!
【ななこさん。浩二がりえにうざいメールばかりするのですが、彼女という立場で
辞めさせてもらえませんか?】
よし、これでぐぅ!

【なんであたしがやらなきゃいけないわけ?】
あぁ?もうこいつらに何話してもダメだわw

「りえ、あ?んして」
「あ?ん、あちっ!あちち!きーちゃん熱いじゃんさ!」
おぃ!仕返しとかありかよ!わざとじゃないんだぜ!
うひょ?!あちっ!あちちち!ありえん!唇が…腫れた。

あっ、そろそろお別れのお時間ですね。
それではまた。
深夜の街から静寂とともに愛をこめて。
ぺろりんこ。



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