萌え体験談

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射精

有名人官能小説 上戸彩

「お願い・・放して・・お願い!!」
ベッドに押し倒された彩は、その綺麗な瞳を潤ませて、
必死に抵抗しながら、この僕に懇願する。
放せだと?冗談じゃない!僕がこの日をどれ程夢にみていたことか!
「動いたら、傷が付くよ?」
顔にナイフを当て、僕は彩を黙らせる。
もちろん傷付けるつもりなんて、これっぽっちもない。
僕だって彩の可愛い顔に傷が付くなんて、イヤだ。
だけど、そんなことを知る由もない彩は、怯えきっている。
今にも泣き出しそうな彩の表情が、僕のペニスを硬くさせ、
妄想が頭の中を駆け巡る。僕は今まで、何度彩を想って、射精したことか。
今、その彩が現に目の前にいることが夢のようだ。
・・まさか、僕はまた夢を見ているのか?
恐る恐る手を伸ばし、彩の唇をなぞってみる。柔らかな、しかし、確かな感触。
そう、これは現実だ。ここまできたら、もう後戻りはできないんだ。
「大人しく言うことを聞けば、傷付けたりしないよ」
できるだけ優しい声で彩に言い聞かせ、落ち着かせると
僕は彩の両手を頭の上で揃え、用意していた縄でひとつに括った。
観念したのか、彩は宙を見つめ、大人しく横たわっている。
僕はナイフを置いて、彩の髪をそっと撫でる。
「彩、ずっと、ずっと君が好きだった・・」
僕は額に、頬に、そして唇にそっと口付けをした。
彩は宙を見つめたまま、まるで、人形のように動かない。
「彩!僕はずっと君が好きだったんだよ!」
もう一度、彩に口付けをしようとすると、彩は僕から顔を背けた。
苛立ちを覚えた僕は、右手で彩の顎をつかみ、強引に口付けをする。
左手は胸を鷲掴みにして、力任せに揉みしだく。弾力のある、柔らかい乳房。
「やぁっ!!」
口を塞がれ、声にならない声で、彩が叫ぶ。
潤んでいた瞳からは、とうとう涙がこぼれ落ちて、頬を伝う。
「お願い、やめて!!お願いっ!!」
「だめだよ、彩、もう・・もう止められない!!」
僕は彩の服を脱がしにかかる。抵抗する彩。この細い身体から
よくこんな力が出るな、という程に彩は暴れる。
「ちっ」僕は舌打ちをして、再びナイフを持ち出す。
「さっきも言ったけど、僕の言うことを聞いてくれないと・・」
彩は僕を睨みつけると、瞳を閉じて脱力した。
「良い子だ」
僕は引き続き彩の服を脱がせにかかった。
彩の白く、美しい肌が少しずつあらわになる。
「彩、綺麗だよ」
僕は彩の身体を隅から隅まで優しく撫でまわしてから、
純白のブラを一気にずり上げた。形の良い、少し小さめの乳房が揺れる。
その可愛らしい乳房の先には、まだ幼さの残る、薄ピンク色の乳首。
僕はその一つを指で弄び、もう一方を口に含み、優しく噛んでやる。
彩はビクッと一瞬身体を痙攣させた。
「気持ち良くさせてあげるからね」
乳首を摘んだり、舌で転がしては、甘く、時に強く、噛む。
僕の執拗な責めに、彩の身体が火照ってきているのがわかる。
上気した彩の顔は、とても艶っぽく、
「あっ・・あぁっ・・・」と、時折漏れる切ない声が
僕を何ともいえない気持ちにさせた。
僕は、胸から腰へ、そして、腰から彩の大事な部分へと指を這わせた。
パンティー越しに割れ目をなぞると、彩の秘部は湿っていた。
彩、濡れてるね?」
僕は、柔らかい彩の秘部を愛撫しにかかる。
まだ、直には触れてやらない。パンティーの上からそっと撫でまわすだけだ。
「っ・・・」
彩は顔を左右にふり、悶えている。
「仕方ないなあ」
僕はパンティーを脱がせ、彩の秘部に顔を近づけた。
自分の大事な部分を間近で直視されている羞恥心がそうさせるのか、
あとからあとから溢れてくる、透明の液。
「彩、彩のアソコ、ぐちょぐちょだよ。すごくいやらしい匂いがする。」
僕は彩への入り口をそっと舌で確かめると、音を立ててその蜜をすすった。
「ああぁっ・・ああっ!!」
彩は身体をビクつかせ、喘ぎ出す。荒くなる息遣い。
ぴちゃぴちゃと響く淫靡な音。
彩の甘い蜜を十分に堪能した僕は、その蜜が溢れてくるところに
中指をあてると、一気に挿し込んだ。
「はぁっ・・!!」
彩からため息が漏れる。
初めの怯えからは想像もできないほど、恍惚とした表情で
彩は今、僕に身体を委ねている。
僕は挿し込んだ指を抜いては、また挿して、彩の膣内を丹念に掻き乱した。
その度に彩の肉壁がクチュクチュといやらしい音を立てながら、僕の指に絡みつく。
「彩、どうしてほしい?」
僕は手を止めて、少し意地悪な笑みを浮かべて、彩を見る。
彩は息を弾ませながら、すがるような瞳で僕を見た。何か言いたげな口元。
「だめだよ、まだ。今度は彩が僕を気持ち良くしてくれなきゃ」
僕は彩の身体を起こし、膝まづかせると、ズボンとトランクスを脱いで、
いきり立ったペニスを彩の唇に押し付けた。
「彩、口をあけて」
僕は下を向く彩の顔を上げさせ、後頭部に手を添えると強引に
自分のペニスを突っ込んだ。
「んっ」
彩は目を閉じて、少し苦しそうに僕のペニスを咥えている。
「彩、歯を立てたらだめだよ?」
僕は彩の後頭部を押さえたまま、腰を前後に動かした。
眉間に皺をよせた、彩の苦しそうな表情が、愛おしい。
次第に彩の口元からは唾液が垂れ始め、チュパチュパという音が響く。
時折、ペニスの先が彩の喉に当たり、僕は思わず声を漏らした。
「うっ・・彩、気持ち良いよ、すごく気持ち良い・・・」
いよいよ射精感が高まり、僕は腰を前後させるスピードを速める。
「あっ・・ああぁぁっ!!」
僕は彩の口内に精液を出しながら、途中でペニスを抜き、
自分の手でしごきながら、残りを彩のピンク色に染まった頬にもぶちまけた。
彩の可愛いらしい顔が、自分の精液で汚れていく。
そう考えると、僕のペニスが収まるわけもなかった。
僕は彩を再びベッドに寝かせると、足をM字に広げさせ
あらわになった彩への入り口にペニスをあてがった。
そして、ゆっくり、ゆっくりと、彩の中へ・・・入っていった。
「ああぁぁっ・・!!」
僕の声と、彩の声が入り混じり、そのことがまた、僕を興奮させた。
彩の中はとても狭く、その肉壁が、僕を締め付ける。
僕は夢中になって腰を振り、彩を犯し続けた。
「彩、アヤ、あやぁっ!!」
そう叫びながら、僕は彩の奥深くを何度も、何度も突き上げた。
「ああっ、あああっ、やあぁぁっ!!」
彩はもう声を押し殺すこともなく声をあげ、身体を痙攣させた。
「あああっ、イクッ、彩、イクよ!!」
二度目の絶頂感を味わうため、僕はピストンを早めた。
「だめ・・ダメ!!いやぁぁぁ!!」
彩の叫び声と同時に、僕は彩の奥深くで、果てた。
「うっ・・ううっ・・」
僕のペニスは彩の膣内で、ドクン、ドクンとまだなお脈打つ。
残らず彩への想いを吐き出しているのだ。
精液が出切ったところで、僕はペニスを抜いた。
ぐったりとして、宙を見つめている彩。
その傍らで、僕も半ば放心していた。
どれくらいの時が経っただろうか。
僕はふと、彩の秘部に目を落とし、その中心を見つめると、
そこから、白い液体が流れ出ていた。
僕はそれを指ですくって彩の口に持っていった。
「彩・・・・」
彩はうつろな目で宙を見つめたまま、動かない。
―僕は名残惜しさを断ち切って、部屋を後にした。
あれだけ焦がれていた彩を、僕自身が汚してしまった罪悪感と優越感。
その何ともいえない複雑な感情でいっぱいだった僕は、そのとき
自分のしてしまったことの重大さに気付いていなかった。
―あれから、彩はテレビから姿を消し、あのマンションからも
いなくなってしまった。
彩・・どこにいるんだ? 
逢いたいよ、もう一度・・もう一度・・・。

牛乳臭い2人

携帯から投下
読みづらかったらすみません
当時.私(19)彼氏(24)B♀(21)C♂(22)

クラブでバイトしていた時に彼.B.Cと知り合いました
彼は.一人暮らしをしていたので半同棲をしていた時です
ある日私はバイト中に具合が悪くなり.その日たまたま休みだった彼の家に向かいました。
(※バイト先から私の実家までが.ちょっと距離があった為です)
彼の部屋の前に行くと部屋の電気はつけっぱなしでドアには鍵がかかってました。
私は熱でぼんやりしつつも.合い鍵でドアを開けると
「おかえりィ?。牛乳あったァ?」と寝室から女の声がしました
一瞬部屋を間違えた!!と思いましたが.間違いなく彼の部屋
私は.「牛乳なかった?ッ!!てかお前誰だよ??」と
声をかけると寝室から「えッ!!!!」と声がしたので私はやっとそこで動き出しました
とりあえず逃げられないようにドアに鍵をかけて靴もぬがずに寝室に入ると
そこにはパンツにTシャツを着たBがいました。

私は驚きつつも頭に血がのぼっていたのでBをベッドから引きずり下ろしました
「違うの!!」とかなんとか言っていたので
とりあえず「うっさいわ!!!ボケ」とか言って黙らせました
Bから話を聞こうとした時にちょうど彼が「牛乳買ってきたよ?」とかのんきに帰って来ました
彼は私の靴を見つけたらしく.私が寝室から顔を出すまで下を向いて固まってました
「馬鹿みたいに突っ立ってないで.話しよーよ」というと
金縛りがとけた様に動き出しました
彼は私に土下座をしながら
「違うんだよ!!C(Bの彼氏)の相談を聞いてたんだよ!!」

というので
「そんなの人に相談しないで本人に言えば良くない??じゃああたしがCに言ってあげるよ。」
というと今まで泣いていたBが.私に向かってつかみかかってきました
なんか「お前にそこまでする権利なんてない」とかなんとか

私は呆れつつもBをひっぱたきひるんだすきにトイレに非難しました
トイレのドアに鍵をかけてCに電話しました
電話に出たCに事の顛末を説明するとすぐに行きたいがバイト中なので朝方になるという事だった
Bは電話中はわめいていたが.電話を切ると同時に座り込んで泣き出した
ドアの前にいたので彼に頼んでBを寝室に連れて行ってもらい
3人で話合う事にした。

遅くてすみません
とりあえず話を聞いている内にわかった事は
「お互いバイト仲間同士で付き合っているから相談をしあう仲だった」
「二人の休みが合う時にご飯とか食ってた」
「M(私)がたまたまいない時に.終電がなくなったので泊めた。」
「気づいたらこんな関係になってしまった」
なとと抜かしていた。
私は彼に
「そんなに浅はかだと気づけてよかった」
「二人ともとは縁を切る。私は彼とは別れる。バイトも辞める」
と.告げると彼が泣き出した!!!!!!!
「お前は強い人間だから.すぐ縁を切るとか言えるんだ!!お前に俺達弱い人間の気持ちが分かる訳ない!!!!!」

なんだソレ??と私がポカンとしてると
Bが震えながら
「Mは一人でいて寂しくておかしくなっちゃう様な人の気持ちわかんないでしょ???」
とか言ったのですっかり気持ち悪くなった私は
反射的に彼が買って来てた牛乳を二人にぶっかけて
「あんたら気持ち悪い同士お似合い!!!私の荷物捨てといて。」
とだけ言って牛乳くさい部屋からでました。
二人はただポカンとしてました。
そのままCに電話をし.あらすじを教え私はタクシーで家に帰りました
家についてから熱があって具合が悪いという事を思い出して寝ました

これが私の修羅場体験でした
読みづらくってすみませんでした

ひと夏の情事(海物語)

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。
私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」
そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。
「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」
でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。
「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて。」
「えー、何をー?」
「オ○○コ」
「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」
彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。
「よく見える。綺麗なオ○○コだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて…。」
「指で…そう…。中も綺麗だねー。」
私は指を隙間から入れました。
「ね、この指に当ててみて。」
「駄目だよ…。」
「早くっ! 人が来ちゃう。」
彼女は割れ目を私の指に触れさせました。しっとりと濡れているように思えました。
「あ、動かしちゃ駄目…あ、嫌…もう駄目…これ以上は駄目…駄目…」
声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。
「まったく! クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄?目(笑)」
私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。浜辺では4人で仲良く遊びました。私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は
「木陰は涼しくて気持ちいー。」
「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ。」
いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「もう我慢できないんだ。オ○○コ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ! 指を入れちゃ駄目っ! あっ!」
そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオ○○コでした。
「オ○○コ最高だ…すごい…指を締め付けてくる…」
必死に動かしてしましました。
「ああ…やめてお願い…あ、いっちゃうっ!」
とりあえず軽くいってしまった様です。
「あー・・・オ○○コもすっごく気持ちよかった?」
「…。」
「オ○○コ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん。」
「嫌…そんなこと…言えない…。」
「また、このオ○○コ使わせてくれるよね。このいやらしいオ○○コ、貸してくれるよね?」
そう言いながら、又彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「お願い…いやらしいこと言わないで…。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ! 貸しますっ! 使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オ○○コ…あっいい…」
「オ○○コを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん。」
「ああ…嫌ぁ…。オ○○コ…好きなだけ…ああ、もうっ! お願いっ、好きなだけ使って! いくっ! いくっ!」
「約束したからね。」
「これからは、いつでも好きな時にオ○○コさせてもらうよ。」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね。」
とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。その間、30分ほどのことです。妻達は寝ていました。妻たちを起こしそれからは浜辺の大宴会のなりました。
そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。言われた通りのノーブラでした。そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。
「ねぇ、オナニーして見せてよ。」
「え? ここで?」
後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。
「ねぇ…コレ…欲しい…」
彼女は濡れた瞳で私を見上げました。
「すぐいける?」
「うんっ!」
いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。
「うっ、出る…。」
「中に出しては駄目…あ、私も…いっ…くっ…」
事が終わり、また車を走らせていると彼女が、
「しゃぶって良い・・・?」
「もちろん」
彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、
「また入れて欲しい?」
と、聞くとコクンと頷きました。
「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない。」
「オ○…○コに。」
もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオ○○コを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。
「俺もいくっ! 飲めっ!」
「うんっ! うんっ! 出してっ! ああ…」
彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。
「すごい…。もう、君のオ○○コと、その唇から離れられないかも知れない…。」
「私も…。全身が…オ○○コに…なっちゃったみたい…。」
この夏の忘れられない情事です。

大学時代の彼女

僕が大学生だった頃、80年代末から90年初頭はバブルも終わりかけた時代だった。
当時僕は、関西のある大学に通っていた。初めて出来た彼女は、同じサークルの1年後輩の子だった。
始めは普通の先輩後輩の関係で友達のような感覚だったが、そのうち、何となく二人だけで会って食事をしたり遊びに行ったりするようになった。
当時下宿していた自分の部屋に彼女を呼んで、音楽を聴いたり、借りてきたビデオを見たりした。この頃、洋楽ではユーロビート、邦楽ではZARDやドリカムなどのバンドの音楽が流行っていて、部屋で彼女と一緒によく聴いていた。
この頃になると、いつの間にか、僕も彼女もお互いに付き合っているんだ、という暗黙の了解が出来上がっていた。

そして、ついに二人にとって決定的な日が訪れた。3度目か4度目に彼女が自分の下宿に来たときだった。
おしゃべりが途切れたとき、僕は彼女を抱き寄せてキスをした。女性とキスをしたのはこのときが初めてだった。
彼女は何も言わず唇を重ねていた。僕は唇を重ねたまま、服の上から彼女の胸を触り、そして、スカートの裾から手を入れて彼女の太ももを触った。
ストッキングを履いていない彼女の白い太ももの感触に僕は興奮し、ペニスが勃起していた。
僕の手はそのまま彼女の下着に伸び、下着の上から彼女の股間を撫で回した。
下着の上からとはいえ、初めて触った女性の股間のやわらかい感触に、僕のペニスは激しく勃起し、このままでは収まりがつかなかった。
急いで彼女の衣服を脱がせ、ブラジャーを外した。スカートも下ろし、彼女はレースの白いパンティ1枚の姿になった。僕も急いでズボンを脱ぎ、ブリーフ一枚になった。
二人ともセックスは初めてだったが、既に二人とも、今日これからセックスをするんだ、という気持ちは一緒だった。
勃起したペニスで僕のブリーフの前が盛り上がり、とても恥ずかしかった。
僕と彼女はベッドの上で抱き合い、しばらくの間、下着の上からお互いの性器を触り合った。彼女の下着は湿っていた。
パンティを履いたまま彼女の両脚を開くと、すらりと伸びた白い太腿の付け根の部分は股布に覆われ、微かに愛液が滲んでいた。
この布の向こうに彼女の秘密の部分、女性器があるんだ、と思うと、興奮を抑えきれなくなり、最後の1枚をゆっくりと下ろしていった。
彼女の黒々とした陰毛と大陰唇の割れ目が現れた。
僕もブリーフを下ろすと、天井を向いて勃起したペニスが勢いよく飛び出した。
ついに二人とも下着を全部脱いで全裸になっていた。
僕は、このとき生まれて初めて女性の前で自分の性器を晒し、とても恥ずかしかったが、その恥ずかしさが一層興奮を掻き立てていた。彼女も同じ気持ちだったと思う。
僕は、彼女の開いた両脚の間に体を入れると、両脚を持ってさらに大きく拡げた。
僕の目の前に、二十歳の女子大生の性器が完全に露出された。
M字型に股を開いた彼女の股の中心部には、黒々とした陰毛に覆われた大陰唇、その下方には肛門が覗いていた。
彼女との身長差は20センチ以上あったため、彼女の股間はとても小さく感じられた。
僕は初めて目の当たりにした女性の秘部を夢中で撫で回し、割れ目を押し開いたり、クリトリスを指で擦ったり、口を付けたりした。

そして、僕は、恐ろしいほど硬く勃起した自分のペニスを彼女の大陰唇にあてがった。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、僕の頭の中では、「こんな太く大きいペニスが彼女の小さな割れ目に入るんだろうか。これから僕と彼女はついにセックスをするんだ。僕のペニスが初めて彼女の処女膜を破って膣に入っていくんだ。彼女は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎっていた。
僕はペニスをゆっくりと割れ目に押し込んでいった。
自分のペニスが徐々に彼女の股の割れ目に食い込んでいく様子を見て、僕は自分のペニスが人生で初めて女性の性器に挿入される気持ちを味わっていた。
処女の彼女の膣はきつく、ペニスが強引にめり込んでいくような感じだった。
僕の亀頭が完全に膣にめり込んだとき、処女膜が破れる痛みに彼女は痛がったが、僕は彼女の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れた。
そしてついに彼女の膣の奥までペニスが貫通した。彼女は痛みに声を上げた。
股の間に目をやると、僕の太いペニスが根元まで食い込み、僕と彼女の陰毛が絡み合っているのが見えた。
僕は、「ついに二人の性器が結合したんだ。」と思った。
彼女は泣いていたが嬉しそうな表情だった。
彼女が僕の前で思い切って股を開いてくれたこと、彼女が生まれて初めて受け入れた男のペニスが僕のペニスだったこと、僕に処女を捧げる決心をしてくれたという事実を、この時まさに味わいながら、僕は嬉しかった。
ペニスを彼女の膣の奥まで食い込ませたまま、僕と彼女は抱き合って夢中でキスをした。
彼女と唇を重ねたまま、僕は彼女と股を擦り合わせ腰を前後に動かした。彼女が痛がっていたので、僕はゆっくりとぺニスを動かした。
彼女は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げた。
それから、僕は上体を起こし、彼女の太腿の裏側を両手で支え、結合部分に目をやった。
僕の勃起した太いペニスが、小柄な彼女の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子はとても痛々しかった。
ペニスを抜き差しする度に、大学2年生の彼女の小陰唇や膣の粘膜が僕のペニスに絡みついて捲れ上がった。彼女の愛液で僕のペニスはテカテカと光っていた。
僕は、自分のペニスが彼女の膣襞に包まれる感触を味わいながら、「今、僕と彼女は性交をしている。僕のペニスが彼女の膣の中に入って、こすれあっている。二人は裸で抱き合い、お互いの最も恥ずかしい部分である性器を交わらせている。ここまで恥ずかしい行為をしている僕と彼女は結婚するのだろうか?」という思いが頭をよぎっていた。
そう思うと、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕はたまらず射精した。

初体験後は、僕と彼女は会う度に当たり前のようにセックスをするようになり、週に何度も僕のベッドで愛を確かめ合った。セックスは大抵僕の下宿の部屋でしていた。
僕たちは次第にセックスを楽しむようになり、裸になることに対する抵抗も薄れていった。
二人とも若い大学生だったこともあって、裸で抱き合い夢中でお互いの肉体を絡め合っていた。一晩に3回交わったこともあった。
僕と彼女は、正上位以外にも屈曲位やバックや騎乗位など色々な体位を試した。

騎乗位のとき、仰向けに横たわった僕の下半身に跨って、勃起した僕のペニスを股に食い込ませ腰を振っている二十歳の彼女の表情に僕は興奮した。しばらくして、彼女は僕のペニスを膣に食い込ませたまま、ゆっくりと体を反転させて後ろ向きになった。
僕は彼女の白い尻を両手で掴み、割れ目をグワッと左右に押し拡げた。すると、尻の肉に隠れていた彼女の尻の穴や肛門の皺までもが、完全に僕の目の前に晒された。
彼女の肛門のすぐ下では、僕のペニスが彼女の小陰唇に絡みつきながら膣に出入りしているのが見えた。
ペニスが彼女の性器に出入りする度に、愛液が飛び散り、僕と彼女の結合部分はベットリと濡れていた。
その様子を眺めながら、「いま、大学生の僕の上に全裸で白い尻を向けて跨り、僕のペニスを股に食い込ませ、肛門まで晒して尻を振っているのは、二十歳の女子大生なんだ。いま、僕のペニスは二十歳の女子大生の性器に挿入されているんだ。いま、僕は二十歳の女子大生の尻の肉をこの手で思い切り掴んで揉んでいるんだ。」と思うと、この上なく興奮し、ペニスが一層硬く大きくなっていくのが分かった。
シックスナインでお互いの性器を舐めあうこともあった。AVでやっているようなことを、大学生だった僕と彼女も経験していった。

僕が大学4年生、彼女が大学3年生のときの夏休み明け、およそ1ヶ月ぶりに彼女と会った。
僕は2週間ほど前にオナニーをして以来、射精していなかったので、精子で満タンになった睾丸は重く垂れ下がっていた。
午後になって彼女が僕の下宿の部屋に来るころには、僕のペニスは既に固く勃起していた。
彼女が部屋に入るなり、僕達は無言で抱き合い夢中で舌を絡めながら、お互いの服を脱がしていった。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していた様子で、ショーツの中に手を這わせると性器は既に濡れていた。
全裸になった僕達はベッドに転がり込んだ。僕は、仰向けになった彼女の両脚首を持って裂けるほど拡げて持ち上げると、それを彼女の頭のほうに押し倒した。
彼女の両脚はV字型に開き、マングリ返しのような格好になった。
僕は彼女の顔の上に中腰で跨り、天井を向いた彼女の性器を舐め回した。彼女は「アアッ?」と、よがり声を上げた。
僕は我慢できなくなり、天井を向いた彼女の割れ目に、コンドームも付けていないペニスを突き入れた。
僕は、彼女の尻から太腿の付け根の辺りを両手でしっかりと押さえ、ペニスを掘削機のように激しく突き立てた。
太いペニスが彼女の股の中心に杭のように垂直に打ち込まれる度に、結合部分から愛液が飛び散るピチャピチャという音や、僕の睾丸が彼女のクリトリスの辺りにぶつるパンパンパンという音が響いた。
マングリ返しになった彼女の顔のすぐ上には、中腰で夢中で尻を振っている僕の様子が見えていた。
彼女の目には、自分の性器に出たり入ったりする僕のペニス、クリトリスにぶつかる睾丸、愛液が飛び散る様子、そして僕の肛門までもが丸見えになっていた。
久しぶりのセックスの快感と生で感じる彼女の膣の感触に、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕は射精した。
僕はしばらくの間、彼女の膣にペニスを食い込ませたまま、オーガズムでペニスが何度も脈打つ快感を味わいながら、ペニスが脈打つたびに、僕のペニスから彼女の膣の奥に精子が放出される感覚に浸っていた。
1度射精しても若い僕のペニスはまだ勃起していた。
次に、彼女を四つん這いにすると、彼女の膣からは、いま放出した僕の精子が流れ出していた。
僕はそのままバックから再びペニスを突き刺した。
僕はペニスをピストンしながら、両手で彼女の白い尻を掴んで思い切りと左右に拡げると、彼女の肛門の茶色い皴まで丸見えになっていた。
そして、彼女の愛液と僕の精液が入り混じって、彼女の膣に食い込んだ僕のペニスに絡み合い、卑猥な音を立てていた。
そして、僕は彼女の膣の中に2度目の射精をした。
この日、僕と彼女は、午後から夜中まで休憩を挟みながら、全裸のまま、汗まみれになりながら、何度もお互いの肉体をぶつけ合った。
二人の愛を確かめるかのように、僕と彼女はお互いの股を何度も何度もぶつけ合い、こすり合わせた。
二人の股の中心部では僕のペニスが彼女の膣に深く食い込み、お互いの性器が深く結合した状態で、僕と彼女はお互いの陰毛を擦り合わせた。
僕と彼女はこの日、4回交わった。僕と彼女の股間は汗と精液と愛液にまみれていた。
この日のセックスは、僕が彼女としたセックスで最も激しいものだった。
激しくセックスをした後は、僕も彼女も、大学を卒業したらいつ結婚してもいいくらいの気持ちになっていた。

僕は彼女とセックスをする関係になってからは、オナニーで射精して性欲を処理することは殆ど無くなり、彼女の膣にペニスを食い込ませ摩擦することで射精するようになった。
セックスのときはコンドームを使用していたが、時々生ですることもあった。
射精しそうになるとペニスを抜いて、彼女の股間の辺りに精子を出した。
しかし、安全日だったり、我慢できなくなったりしたときに、彼女の膣内に直に射精したことも何度かあった。
オーガズムの瞬間、僕のペニスが小刻みに痙攣しながら、彼女の膣の奥、子宮に僕の精子が飛び散る感覚を感じた。
僕達は大学時代に何度もセックスを重ね、愛を確かめ合っていたが、卒業後、遠距離交際となってからは、次第にすれ違いが多くなり、既に3年以上経過していた彼女との交際も自然消滅してしまった。

彼女と別れてから3年ほど経った頃、彼女が結婚したという話を二人の共通の友人から聞いた。
「大学生のとき僕が自由に弄んで彼女の肉体を、今は旦那が自由にしている。大学生のとき僕とあれほど愛し合った彼女が、今は別の男の奥さんとなって、毎晩のようにセックスをしている。」と思うと、複雑な気持ちになった。
僕は、今は交際している女性がいないため、性欲の処理は時々自分でペニスをしごいて射精している。
そんなとき、昔彼女と愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。お互いまだ若い大学生だった頃、僕とのセックスのときに彼女が見せた、旦那も知らない数々の痴態がフラッシュバックのように鮮明に蘇り、僕のペニスは勃起した。
(僕のベッドで大学生の彼女は蛙のように股を開いて、女性器に僕の太いペニスを挟み込んで声を上げていた。
彼女の秘部が天井を向くほど両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声。
四つん這いで僕に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の彼女。
僕の勃起したペニスを口に含んでくれた時の彼女の舌と唇の感触。
二人の愛液でべとべとになった彼女の陰毛。
生でセックスをしたとき、僕のペニスに絡みついた二十歳の彼女の膣襞の感触。
そして二十歳の彼女の膣内に僕の精子を放出したときの快感。
大学生の彼女の子宮や膣襞の一つ一つの隙間に染み込んだ僕の精子。
セックスで悶えている時の彼女の眉間に皴をよせた表情。
女子大生だった彼女のセックスの時のあえぎ声。)

そして、「今は人妻となっている彼女の肉体を、僕が大学時代に最初に味わった。旦那も知らない、大学時代の彼女の肉体の秘密を僕は知っている。」という事実に、僕はますます興奮した。
(彼女が初体験をしたのは僕のベッドの上だった。
彼女が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、僕だった。
彼女が生まれて初めて男のペニスに貫かれる決心したのは、僕のペニスだった。
彼女が生まれて初めて膣の中に受け入れたのは僕のペニスだった。
彼女の性器を最初に貫き、膣に挿入されたペニスは僕のペニスだった。
彼女が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を僕は知っている。
彼女の処女の膣の締め付けの感触を僕のペニスだけが知っている。
彼女の処女の膣襞にペニスが摩擦される感触を味わったのは、僕のペニスだけだった。
まだ二十歳前後だった彼女と毎週何度も全裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わったのは僕だった。
大学生だった彼女の膣の中に初めて注がれた男の精子は、大学生だった僕の精子だった。
大学生だった彼女の子宮に初めて飛び散った精子は、若い頃の僕の精子だった。
彼女が初めてオーガズムを感じたのは僕と性交しているときだった。
大学生だった彼女のオーガズムの時の表情やよがり声を、僕は数多く知っている。
彼女が初めて口に咥え、舌で舐めた男のペニスは、大学生だった僕のペニスだった。
彼女が初めて舐めた男の肛門は、僕の肛門だった。
彼女が初めて全裸で四つん這いになり、白い尻や最も恥ずかしい肛門まで晒した男は僕だった。
彼女の尻の穴を間近に眺め、大学生だった彼女の肛門の色や皴の数まで知っているのは僕だった。
大学生だった彼女の性器、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、そして尻の穴に舌を這わせ舐めまわしたのは僕だった。)
昔大学生だった頃の彼女の若い肉体やセックスの痴態を思い出し、僕は何度も射精した。

子ども会で全裸で掃除

僕の田舎では住んでいる所の南に小山が有って、そこは地区の農業用水の
湧き出る湧水があるんです。
湧水の泉は夏でも冬でも水温が30度近くあって冷泉温泉みたいな感じだった
んですが一応地区では神聖な場所って事になっていて、泉に行くには湧水の
泉の300メートルほど手前に有る湧水神社で裸になって行かなきゃならない
って事で面倒な場所なんです。
だから大人は行きたくないって感じです、でも月に一度湧水の掃除をしなきゃ
ならない為に地区の子供会で掃除に行かされるんです。
今でも地方では子供クラブとか育英会とか言って有ると思うけど僕の住んでいる
地域でも子供会が有って小1?中3までが参加なんです。

それで毎月最終日曜日は湧水の掃除日だったんです。
まだ小学校の低学年の頃は面白がっていましたけど、でも10歳くらいに
なってからは正直恥ずかしかったですよ。
何でってチンコは立っちゃうし、地区の女の子たちもいるんだから女の子
たちも嫌がっていましたね。
それでも小さい頃からこの泉で遊んだり毎月の掃除をする仲だから恥ずか
しいって言ってられなかったです。
一応冬場は泉まで行かず湧水神社の所にある貯水地と神社の掃除だけ
なんですが冬場も裸で神社の掃除しろって言うのは辛かったですよ。

だから中学生は大人に文句を言ったりしましたけど、
「おまえらなぁ、露天風呂温泉に行けば裸だろが、混浴だったら男も女も
一緒だろ。」と言われて終わりでした。
まあ冬の時は神社の社務所みたいな所に沸かし湯の風呂場が有るので、
湧水の水を入れて沸かすと沸かし湯の鉱泉温泉みたいな物で快適だった
ので冬も寒さは我慢して掃除しましたよ。
でも女の子たちは、いくら幼い頃から地区の男の子と一緒に裸で掃除する
と言っても恥ずかしさは男以上だったみたいでした。

しかし小さい頃から参加しているから面白かったですよ。
他の人たちの身体の成長が解かるんですから、小学生でも女の子は
初潮を過ぎた頃から胸は大きくなるし、中学になると男も女もヘアーが
生えてくるし身体が大人っぽくなるんです。

裸と言ってもさすがに神社の掃除や湧水の掃除だからスケベな行為は
絶対に禁止だから、まじめに掃除していましたけど
とにかく頭に焼き付けて帰りオナニーの時に空想していたのが現実です。

冬場も夏場も最後に社務所でお風呂に入るのが一番の楽しみでしたけどね。

僕の住んでいる地区の子供会は当時は50人程度いましたから、まあ裸の
子供がガヤガヤとうるさいのなんのって。
他の地区の男もスケベ心で参加したがるけど、一応親の承諾で参加した男は
いましたよ、男だけじゃなくて女の子も他の地区の娘が参加したりで、
まあ不思議な光景だったですね。

何で女の子で他の地区の娘が参加したかと言えば、この地区の女の子に
誘われてしまって参加してしまうんです。
だから慣れない女の子は裸になっただけで恥ずかしさで感じて濡れるって
感じだったらしく大変そうでしたね。
見ているとティッシュであそこを拭いてばかりで笑える事も有りました。

まあ中学生でも男の方がお子ちゃまだから女の子の性的な事は良く理解
していないから、何で小便してないのにティッシュで拭いているのかって
不思議がったりしていましたけど、笑ってみてると女の子が怒って文句を
言って来て「女は男とは違って恥ずかしい時は濡れる事が有るの、おしっこ
もらしてるんじゃないからね。」って言って来て、それで理解すると妙に
エロさを感じていました。
しかし田舎の子供だから特別美少女って女の子はいないけど、可愛い子も
いるし中学くらいになると妙に可愛く思えたりしました。

さすがに場所が地区から15分ほど山を登る場所なんで覗きに来る変な
大人はいませんでしたから良かったです。
僕からすると冬の神社掃除の方が面白かったですよ、雑巾がけをしている
女の子を後ろから見ると興奮しましたね。

===========同じ地区の別の人のレス================

私の住んでいる地区にはチョッと恥ずかしい変なお祭りが有るんです。
子供の裸祭りと言う物なんですが、地区に有る小さな混浴の温泉があって、その温泉の
源泉の所になる源泉神社と温泉のお祭りなんですよ。

年に4回の季節の神事と月に一度の温泉と源泉神社の掃除が有るんですけど、それを
地区の子ども会の子供達が行うんです。
月に一度の掃除は小4以上の子供だけだけど年に4回の季節のお祭りは小1の
時から参加なんです。
だから小さい頃から地元の子ども会の男の子も女の子もお互いの裸を見ているので
恥ずかしいって感じもなくなってしまう感じなんです。

一応神社は子宝に恵まれると言う由緒ある神社なんですけど、一般の人たちは
地区の所にある神社に参拝に来たりするんですけど、温泉のある奥ノ院は地区の
所にある神社から300メートルくらい森の中の参道を入った所に有るんです。

いくら幼馴染で小さい頃から裸を見慣れていると言っても、中学生くらいになると
恥ずかしいですよ。
男の子なんかは小学校5年生くらいからチンチンが大きく勃起させちゃってるし、女の子
だって恥ずかしさでアソコがなんだか濡れるって感じになりますね。
月に一度の掃除は地区の分社から森の中の参道を500メートル奥に入った
温泉の有る奥ノ院だけでやるんで良いんですけど、年に4回の季節の神事の有る
お祭りの時はチョッと恥ずかしいですよ。

地区の所に有る神社から奥ノ院まで子供が山車を引っ張って行くんですけど、
さすがにその時は裸じゃないですけど、男子も女子も越中フンドシで女子だけは
上に白い絹の祭りハンテンを着させてもらえるけど恥ずかしいですね。
一応胸とアソコは隠せるけど大人になってから観ると恥ずかしいと思いますよ。
でも子供の頃は恥ずかしさも有ったけどお祭りの楽しさも有って楽しんでいたって言うのも
正直な所かな?

でも年に4回の季節のお祭りの時はチョッと変な事をやらさせるんですよ。
山車を引っ張って奥ノ院に行ってからです。
中学生になるとやらされるんですけど神社の中で一応は男女フンドシを着けていますけど
交尾の真似事をやらされるんです。

早く言えばセックスの真似事やらされるんだけど男子もフンドシの中でチンチン勃起させちゃってるし
女子もいくらフンドシを着けていてもセックスの真似事させられると興奮してしまいます。

バックのスタイルと正常位のスタイルと立ちバックとやって最後に騎上位の格好でセックスの
真似事するんですよ。
でも男子もほとんどの人がフンドシの中で射精しちゃってるし、女子もフンドシでアソコが
擦れるんで本気で気持ち良くなっちゃうんですよ。

奥ノ院の神事の時は子供と一部の親しか見ていないけど人に見られながらセックスの
真似事をして本気で気持ち良くなってイク瞬間を見られるのは異常に恥ずかしいです。

観ていた一部の親達は神事が終わると帰っちゃうんですけど、本当に異常な恥ずかしさが
有りましたね。
正直な話しで年に4回の季節のお祭りの時は地区の分社の神社で一般の人たちが居る所で
フンドシと絹のハンテンと言うで女の子の多くはオシッコ漏らしそうなくらい恥ずかしさと緊張が
ありますね。
オシッコじゃないのにフンドシが濡らしちゃう子も多かったと思います。

奥ノ院のセックスの真似事をした後に全員裸になって温泉に入るけど、月に一度の掃除の時に
は恥ずかしいって感じじゃないのに、なんでか妙に照れくさいですよ。
セックスの真似事をするのは中学生以上なんだけど、中学生以上の男女共に締めていた
フンドシが男子は精液が出て濡れてるし女子もエッチな汁で濡れてるし妙な感じです。

前に同じ様なお祭りの話しが有ったみたいですね。

花園メリーゴーランドと言う漫画は読んだ事が有るけど私の住んでいる所の祭りは
イメージが違う感じがします。
元々温泉の源泉をお守りする神社なんで温泉に入るのには裸になるのは当たり前だし
変な意味の裸って訳じゃないですね。

年に4回の季節のお祭りの時のセックスの真似事はチョッと変ですけど、これはこの神社が
子宝祈願の神社でも有るって事で昔からやっているそうなんです。

奥ノ院の神社に有る温泉は地元の人たちも普段から多く利用しているんです。
温泉の湧出量があまり多くないので神社の所に有る浴場しかないんですけど、私も
今でもたまに行く事が有りますよ。
おかしな話ですけど、私の住んでいる地区の男の子は小学校の低学年のうちにチンチンの包茎手術を
受けているみたいです。
地区では私と同じ歳の人は6人で男子3人女子3人でしたが、男子の3人は小学校の3年生の時に
手術を受けたと話していました。

小学校4年生以上になると月に1度の温泉の掃除が有るので包茎だと恥ずかしいと言う事も有るのかも
知れないですね。

それと男子もチョッと恥ずかしい事が有るんです。
男子の場合は小学校6年生の時に射精の儀式って言うのが有るんですよ。
小学校6年生だけが集められて神社の温泉浴場で行うんです、単純に言うと男子のチンチンが成長して
いる事を確かめるみたいな事らしいです。

これは男子も恥ずかしいけど女子も恥ずかしいですね。
一応これを経験しないと中学になってからのセックスの真似事の神事が出来ないからと言う事らしいです。

男子のほとんどがオナニーの初経験は済ませているみたいですけど、でも同級生の女子に見られながら
するんだから恥ずかしいみたいです。

女子もその頃にはオナニー初経験はみんな済ませていましたね。
私の場合も小学校4年生の頃から覚えていました、月に一度の温泉浴場と源泉神社の掃除が有るので
その時に上級生のお姉さんに教わってしまうんです。

それも変な教え方されるんです、温泉浴場と源泉神社の掃除は裸でしなきゃいけないので最初の頃は
たとえ子供同士でも男子に見られると言う恥ずかしさで何だかオシッコ漏らしそうな気持ちになるんです。
それでその気分を抑えるためだって言って上級生のお姉さんが面白半分で教えてくれるんです。

男子の見ていない所に連れて行かれて教えてもらい私も始めての性的快感を覚えたのはこの時が
初めてでしたね。
男子も同じ様に教えられているんじゃないかと思います。
中学になって季節のお祭りでセックスの真似事を初めて経験してからは、一緒に組んだ男子と仲良く
なりましたね。
季節のお祭り以外の時も一緒に遊んだりしました、おかしなもので誰から教わった訳じゃないけど
シックスナインを自然と覚えちゃうんですよ、それでお祭りで一緒に組んだ男子とシックスナイン遊びを
しちゃうんです。

地区ではお祭りでセックスの真似事をしても本当のセックスは大人になるまでしちゃ駄目だって教えられて
いるんで中学の頃はシックスナイン遊びで夢中でした。
学校の帰りにどちらかの家に寄って行ってシックスナインで遊んじゃうんです。

私の頃はまだしていましたけど、今は月に1度の掃除は水着を着てしているみたいです。

今は年4回のお祭りも男女ともに短パンの上にフンドシになったし、上半身も女子はTシャツを着ています。
これも児童ポルノの問題で色々と有ったみたいです。
今でも小学校6年生の男子の射精の儀式だけは有るんですけど、女子は裸にはならず水着を着ています。

私の時代が裸でやっていた最後の時代かも知れないですね。
児童ポルノの問題が有ってかなり普通っぽいお祭りになったみたいです、お祭りでのセックスの真似事を
するのも、かなり簡素化された物になったと言う事ですよ。

830で書きましたけど、10年くらい前からエッチな事がなくなってしまって今は普通のお祭りに変ってしまいました。

そうでしょうね、今でも残っていたら異常です。
まあ私の時代(12年前に最後の中3でした。)までやっていたのが不思議なくらいです。
私の覚えだと同級生の男子で確か射精していたんじゃないのかなぁ?
気持ち良いって事は確かだったみたいです。

うん、確かに男子の方はチンチンの毛は小学校6年生の時には生えていなかったですね。
中学くらいになって徐々に陰毛が生えていたんじゃないのかと思います。
その点は女子の方が早かったんじゃないのかな?

私の場合は小6の頃から少しずつ生えてきていました。
源泉の神社の温泉は浴場は岩を組んで作った物で屋根は有るけど壁のない露天の混浴状態です
普段は地元の人や老人会の人たちがゲートボールをやった後に入浴している所です。

それと源泉の所の神社が子宝に恵まれると言う神社だから子作り作業の真似事を神事の形で
行うんですよね。
年4回の祭りでは小学校1年生から参加するけど、子作り作業の真似事をしているのを観れるのは
小学校4年生以上なんです。
小学校3年生までは山車を引っ張って終わりなんですけど、小4の時に初めて観た時はびっくり
しました、小4だとまだ知識不足だし私も初潮前だったので身体もまだ子供だし良く解らなかった
ですね。

だから小4の時に始めてみた時に女子は恥ずかしくて良く観れなかった、でも男子は喜んで観て
いましたね。
自分達も中学生になったら同じ事をしたんだけど、例え真似事と言ってもフンドシ1枚の所に男子の
チンチンがアソコを擦るんだから気持ち良くなっちゃって恥ずかしい事を忘れちゃいます。
子作り作業の真似事をお祭りでするんだけど、中1の時は最初のお祭りの前に何度か練習会が
有りました、その時に挿入しないのにアソコから血が出たりするんです。
生理でも無いのに血が出てしまったので驚きでしたけど、激しくアソコを突かれたり擦れたり
するんで刺激や振動で処女膜が自然を破けるんだと言う事でした。

練習会は最初の祭りの前に10回くらい有って本番のお祭りの神事で血を出さない様にって
慣らされました。
最初はアソコを突かれたり擦れたりで痛かった感じもしたけど、練習会の4回か5回目くらいから
スゴク気持ち良い感覚を覚えました。

私と組んだ同級生の男子は練習会と別に練習しようよって言うんです。
だから個人的な練習もしましたよ、その時はフンドシは使えないので私はパンツを履いているだけで
後は裸だし相手の男子は裸になっちゃってしてました。
でも途中から私もパンツを脱いじゃって裸になっちゃいましたけど、挿入しないで素股って言うのかな
そういう状態で私のアソコの割れ目でY君のチンチン擦る感じでした。

私は学校ではバスケットボール部に入っていたので割りとスポーツ少女って感じだったし
組み相手の男子は野球部に入っていたので筋肉質で割りとカッコ良かったですね。

学校からは2kチョッと有って小さな山を越えるんですけど、自転車だったので20分くらいでした
毎日同じ地区の同級生6人で一緒に通学していたけどエッチな話しとか平気でしていましたよ。

中3の7月の始めには部活は3年生は引退で受験勉強をしなさいと言う事になるけど、地区の
6人とも成績は割りと良い方だったので自転車で30分くらいの所の公立高校かバスで20分くらい
の所の私立の女子高校に行けるんで特に受験勉強はしなかったです。

だから勉強よりもエッチな事が頭にいっぱいでセックスしたいって毎日考えていました。
その頃になると組み相手の男子と週に2回か3回のシックスナインも過激で彼が私のアソコに
平気で指を2本入れて来たりして、彼は自分のチンチンを私のアソコに入れたくて仕方がない様で
でもお互いに大人から言われていたので出来なかったです。
やりたければ勝手にやれば良いじゃないかって思うかも知れませんけど、お祭りの神事の関係で
お祭りに参加する子供は神事を行う関係でと言うんです。
じゃあ高校になったら良いのかと思って中3の夏のお祭りの時に親達に話しをしたら、お互いに
将来一緒になる気が有るならと言うんです。
駄目だと言っても隠れてしちゃうんだから駄目と言っても無駄だと言ってました。

それで私も組み相手の彼の事は幼馴染で仲良かったし好きだったので将来一緒になっても良いと
考えていました。
彼も同じ様に私と一緒になっても良いって考えていたので良かったです。

それで祭りの時は素直に真似事だけで済ませたけど・・・・・・・・・

祭りの仕度だけど中学に入って女子は胸が大きくなってくるとハンテンだけじゃ恥ずかしいので
胸もガーゼと同じ布地で巻いて隠すんだけど神事の時は男女フンドシだけになります。
月に一度の温泉と温泉神社の掃除で全裸で一緒にしてるんだから子供同士じゃ恥ずかしくも
ないですから。

読みづらいですか?
中学高校でエッチな事ばかり考えていてお馬鹿さんになってしまい文章が下手になりました。
一応、高校から私立の女子短大の付属高校に行って短大まで行ったけどお馬鹿でした。

お祭りの真似事の時はオッパイを揉まれたりはしましたよ。
さすがにそれ以上はしなかったけど、月に一度の掃除の時に隠れて彼が私のオッパイ吸ってみたり
アソコに指を入れてみたりしたし、私も彼のチンチンをしゃぶったりしましたね。
下級生が隠れて覗いて見ていたのは気が付いていました。

そうですね、下級生に見せ付けるって訳じゃないですけど見られてるって考えると
それだけで異様に興奮しちゃいましたね。

セックスの真似事をする相手の彼とは中学3年の2月に初めてセックスしました、
真似事を3年間していたんで初めての時も戸惑いもなかったですね。

初めてセックスした時は月に一度の温泉場と源泉の神社の掃除会だった時でした。
私の住んでいる地域は冬はあまり雪が降らない地域だけど、その日は珍しく雪が
降っていました、1月から3月までの期間は中学生だけの参加だったんですけど、
さすがに雪の降る時は全裸では辛いですよ。
神社の掃除をしてから休憩室で身体を温めるんですけど、その時にしちゃいました。

妻はピアノ講師

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。
その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。
石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。
妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。
以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。
「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ?うちのと入れ替えられたらなぁ?」
と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。
「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」
と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは
「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ?」
と、目を輝かして哀願してきたりもしました。
「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、
石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。
本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、
私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・
大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。
ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。

ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。
ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。
完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、
ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。
ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。

私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。
すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。
教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。
妻と彼は小声で話しているのでしょう。防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。

すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。
正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。

私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。
すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。

その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。
防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。
私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。
しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。
私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。
布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。

私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。
石橋の次のレッスン日を調べました。来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。
私はある考えを実行することにしたのです。石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、
こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。
何も無く済んで無駄になるのではないか?
と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。

石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。
「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。」
その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。
防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。
そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。
私は自分の靴を抱え自室に向かいました。
まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。

19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・
唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。

以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。
このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。

幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?
色々考えたのですがどれもうまくない。
しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、
ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。

間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、
美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。

石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。

美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・
腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。

この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になった様子でした。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。

「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」
と石橋が言うと、美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。

美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」美紗子は歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」
と言いながら挿入したばかりなのに狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。

バックで挿入してから5分ほど経ったでしょうか・・・
石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら
「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が
「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。

石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子を掛けているようでした。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったもんで、もうイッちゃいました・・・」
と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら
「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。

覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。

「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」
美紗子はその石橋の声を聞くと
「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」
と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。

「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」
美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。
石橋も自身の妻では味わった事の無いフェラチオだったのか「あぁっ・・すごいっ・・うぉっ・・・」と唸っていた。
「美紗子さん・・・上になってもらえますか?」と言う声が聞こえた。
ソファの陰でよく見えないのだが、美紗子が石橋の上に乗って腰を動かし始めたようだった。
美紗子のなまめかしい上半身が弓なりになって前後、上下とまるで乗馬しているかのように動き、胸が卑猥に揺れているのが見えたのです。

「あぁぁっ!いやぁっ!いくっ!・・・いきますっ!」
美紗子があられもない大きな声でアクメを迎えたようだった。
石橋の腕が揺れていた美紗子の胸を鷲づかみにして絶頂の膣の締め付けを堪えて堪能しているようでした。
石橋はこうなることを予期して用意してきていたのか、コンドームを自身の大きく勃起したペ○スに付けたのが仕草で分かった。
そして居間の長椅子のソファの上に美紗子を寝かせると、上から覆いかぶさり、激しく美紗子を貫いた。

「美紗子さん・・すごいっ!・・いいっ!すごいですっ!」
ぎしぎしと音を立てながら、美紗子の腰のあたりを支えるように掴み、勢い良く腰を叩き込む。
美紗子も腰を前後にグイグイと動かしながら、私はあまり聞いた事の無い叫びとも絶叫ともつかない
「あぁぁっ?!あぁぁっ!いきそうっ!いきそうですっ!!」と声を上げたのです。

石橋の腰を振る速さが早まりました。
「あぁぁっ!!美紗子さんっ!いきますよっ!いくっ!出るッ!!!」と叫ぶと、
美紗子は「きてぇ!いっちゃう!もうだめっ!オマ○コいっちゃうぅっ!!いくのぉっ!いっくぅぅっ!」
と驚くような激しく大きな声を上げたのです。
石橋はイった瞬間、ぐっと腰を突き上げ、美紗子の胸を両手でぎゅうと掴み、腰をビクビクさせていました。
ゴム越しとはいえ、妻美紗子の胸と膣奥の感触を楽しみつつ、大量の精子を放出しているようでした。
美紗子も全身を弓なりにし、その精子の放出する鼓動に合わせて体をガクガクと震わせ絶頂を迎えたようでした。

その後も、妻の美紗子と石橋は23時頃まで合計、5回はセックスしていました。
さすがに彼も妻がいる身なのだからでしょうか、中出しは確認する限りなかったようです。
が、しかし精飲や膣外射精、そしてゴム付き中出し数回と妻、美紗子とのセックスを思う存分堪能したようでした。

私は、23時を回る前に一時帰宅してきた時と同じように、こっそりと家から出て近場を一周する感じで家から離れました。
そして、23時40分過ぎに携帯を使い家に電話を入れたのです。
「もう寝てたかい?起こしてしまったかな・・・間もなく家に着くよ」
と伝えると少しか悔悟の念があったのか、一瞬間があり
「ううん・・・起きて待ってたから・・・」
と答えが返ってきたのでした。
その当事は、このまま放置して様子を見るか?
それとも見てしまった事を打ち明けて、浮気を止めさせるか等、その時はまだ考えられない状況だったのです。

年上の嫁2

目が覚めたら夜中の1時過ぎだった。
シャツとトランクスだけになってベッドで寝てた。
現実味がなく、夢だったんじゃないかとも思ったがヒビが入った
寝室の扉が夢じゃないことを教えてくれた。

・・・とりあえず、どうしたものか。

焦燥感のようなものはまだ心の中を渦巻いていたが、さっきまでの
怒りやイライラは現金なもので、ある程度、収まってしまっていた。

「・・・っ」
口の端からたらたらとよだれを垂れ流しながらモノをほお張るC子の痴態を
思い出して背筋がゾクッっとした。

結婚してから一度も見たことのない姿。
そういえば唇の端に赤いものがあったところを見ると派手目の化粧までしていたんだな・・・。
変なところに感心してる自分が情けなくもあり、おかしくもあり。
自分が知ってる清潔感のあるナチュラルメイクよりは、今日のような派手な化粧のが
はるかに似合ってるのは間違いない。
結婚した当初から肌のケアには熱心で化粧は肌が荒れるので嫌いなのだとよく言っていた。
俺との年の差にコンプレックスは強かったようで、若さを意識はしていたものの、
30半ばの顔つきが20代になるわけでもなく、魅力を感じることはあまりなかった。
スタイルはよかったのにスポーツブラのような、かっちりとした下着を好み、
寝るときもノーブラで寝ることなんてなかった。

そんなことを考えているとまただんだんと腹が立ってきた。
あんな状況なのに今日のC子には今までないぐらい興奮したし、魅力的に思えた。
あのC子なら俺は、時間を惜しんで求め、甘えるだろう。
確かに俺はC子の初めての男だ。それは間違いない。
だが、俺がしてほしかったセックス、奉仕を俺には一切しようとしてこず、
あんなガキに・・・。

枕元にあった目覚まし時計をつかみ、力任せに壁に投げつけた。
がちゃん!とベルまじりの音を立てて乾電池が吹っ飛んだ。

その時、ばたばたと音がしてC子が寝室の扉を開けて入ってきた。
「・・・起きたの?」
胸元とかのシワは整えてはいるものの、C子はさっきと同じブラウスの上着と
短めのタイトスカートといったスーツのいでたちのままだった。
唇も真っ赤になっており、化粧もしなおしたらしい。
目も同じように真っ赤に充血してるところをみるとあの後ずっと泣いてたのか。
やっぱり、もともと背も高く、目鼻立ちがはっきりした顔なだけに
ナチュラルメイクよりもこういった派手な化粧のほうが10は若く見える。
・・・いけない。そんなことを考えていたわけじゃないはずだ。
今のC子を見てるとだんだん怒りが萎えてきて妙な興奮のほうが沸いてくる。
頭をかきむしる俺を尻目にC子はのろのろと俺が投げつけた目覚まし時計を
拾っていた。

「・・・とりあえず、離婚届は取ってきた?」
俺は萎えてくる怒りを奮い立たせながら努めて静かにそう告げた。
「・・・」
C子は答えず、おそらく割れたであろう目覚まし時計の電池カバーを直そうとしている。
「取ってきたのかって聞いてるだろ」
そこでC子はウッウッーと嗚咽をもらしながら目覚まし時計を抱えてまた泣き出した。
「ご、、ごめんなさい。許してください。許してください。お願いします。許してくださぃ・・」
俺はハァッーと我ながらわざとらしい大きなため息をついた。

「さっきも言ったと思うけど信用できない女と夫婦でいられない。一緒に居られない以上、
信頼がすべてだよ。別の男とあんなことをする女を信頼できるわけがない」

・・・これは少し嘘が混じった。
ぶっちゃけ、浮気性の女と付き合ってたし、浮気は基本的に許してきた。
最後に自分のところに戻ればいい、という感じだった。
他の男の手垢がついた女なんて・・・なんてのは特に考えないし気にならないほうだ。
実際、俺が一番許せないのは、俺相手には拒否してた行為を他の男にしてたことであり、
浮気の事実そのものではない。
浮気なら許したかもしれない、だが俺に拒否したことを他の男に許していた時点で
C子のやっていたことは浮気ではない。
おいしいところはあくまで他の男が取っていき、俺はあくまでC子にとっての
出張が多いので面倒見る必要もない金を運んでくる都合の良い存在でしかないということだ。

「そして、キミと結婚した理由。キミの魅力は信用できる女だと思ったから。これもさっき言ったよね」
「ウゥ・・ッ・・・」
「今のキミは俺にとって魅力は0だ。夫婦で居る理由も必要性もない。まあ、幸いなことに子供も居ないわけだし」

・・・・。
そう、子供が居ない。
意図的に作らなかったわけではない。
C子とのセックスでは常に膣出しだった。
めんどうだと思いながらもC子にセックスを求めていたのは、子供が欲しかったのもあったからだ。
C子の年齢を考えるとあまり悠長に待っていられないというのもあったから。

ここまで考えて急にうすら寒さを感じた。
もし子供が出来ていた場合、俺の子かあのガキの子かもわからなかったわけだ。
今回、不慮の事態で急に自宅に戻ってこなければ、知らないままだった。
それはつまり、もしかしたら俺は一生、自分ではない別の男の子を育てるはめになってたかもしれないわけだ。

「・・・そうか、今回、偶然にも急に戻ってくることがなければ俺は知らなかったわけだ」
思い浮かんだことをそのまま口に出した。
「・・・・」
「もしかしたら勘違いしてるかもしれんから、先に言うけど、今回急に俺が帰ってきたのは別に
キミの浮気を疑ったから不意をつこうとしたとかそういうことじゃない。単純に仕事の都合だった」

だんだん声が荒くなってくるのが自分でもわかる。

「つまり、だ。知らないままわからないままでいる確率のが高かったわけだ。キミが他の男と
楽しんでるなんて微塵も疑ってなかったしな。ってことはだ、もし子供が出来たとして
あのガキの子の可能性もあったわけで、俺は知らずに別の男の子を育てることになったのかもしれないんだな!」
「待って!!それは無い、絶対にないから!信じてお願い!」
「はぁ?何を信じろっていうんだ。なんで絶対に無いなんて言い切れるんだよ」
「・・・O君とは、コンドームをつけてしかセックスしなかったから。そもそも口とか手とか胸とかが
多くて、ちゃんとしたセックスはほとんどしなかったし・・・」

・・・胸ってなんだよ。パイズリかよ。そんなことまでやってやったのかよ。俺は後にも先にも経験ねえよ。
と、また別のところで腹が立ちかけたが、俺はかぶりを振ってそのままたたみかけた。

「だから、何を信じろっていうんだよ。そんなこと見てたわけじゃねーのに生で膣出しされてたって
俺にはわからないしな」
「本当なの!それは絶対にさせてない!O君に聞いてもらってもいい!」

・・・そんなことをあのガキに聞けってか。生でしましたか?って。馬鹿かコイツは。

「わかったわかった、とりあえずOだっけ?あのガキと話をさせろ。どっちにしろこのまま
音沙汰なしってわけにはできない。キミの携帯電話を持ってこい。連絡する」

C子はのそのそと立ち上がり居間から自分の携帯電話を持ってきた。

俺はC子から携帯電話をひったくるように受け取ると着信履歴を開いた。
O.S・・・これか。
そのまま発信しようとして、ふと思い立った。
メールのやりとりをしてたんじゃないか、と。

俺はC子の携帯電話のメールを開いた。
発信先がS.Oとなっているメールがいくつかあった。
一番最近のもの、昨日の日付のを開く。

ガキからC子宛
「明日、俺すげーー楽しみなんだけど。今から想像してさっきヌイちゃったよ。また風呂に入らないと」

C子からガキ宛の返信
「もー変態なんだから。でも、なんでヌイちゃうの?明日、いっぱい私がヌイてあげるのに勿体無い」

もうそのメールだけで吐き気がしてきた。
このまま携帯電話を投げつけて壊してやろうかと思ったが、さすがにそれは思いとどまって、そのまま
S.Oの電話番号に電話をかけた。
発信音が1コールもしないうちに電話がつながった。

「あ、C子さん?!大丈夫だった?あの人、旦那さんだよね。怒られたんじゃない?俺、どうしよう。
やっぱり、なんか旦那さんは、俺のことを言ってる?!」

こっちが何も言わないうちにガキは一気にまくしたてた。
C子の携帯電話だから、C子だと思って疑わなかったんだろう。
その緊張感に欠けるしゃべりかたを聞いて一気に頭に血が上ったが、なんとか抑えつつ
「C子の旦那だけど、C子がお世話になりました」
とだけ言った。
「えっ。。!」
という声と同時に通話が切れた。
もう一回かけなおすと留守番電話サービス・・・。電源を切ったようだ。

「・・・なんだ、このガキわぁあああっ!!!」

俺は叫んで携帯電話を投げつけようとしたが、とっさに自制心が働き、向きを変えてベッドのほうに投げつけた。
ここでC子の携帯電話を壊しても元も子もない。

「とりあえず、あのガキとこんなことになった経緯を教えてくれ。あとはあのガキの詳しい話を」

C子はまだ目覚まし時計を抱えたまま、涙目でうなづいて話し始めた。

・Oには、会社で声をかけられてからいろいろと相談をするようになった。
・主な相談内容は、最近旦那が冷たい、やっぱりこんなおばさんだから
 旦那は自分のことを飽きてもっと若い彼女がいるんじゃないか、といった不安のこと。
・Oは、そんなことはない。C子さんは美人、結婚してなければ惚れてたといってくれた。
・Oは、いろいろと教えてくれ、自分に似合うファッションのことやC子に似合う格好などいろいろと
 これなら旦那さんも惚れ直すといって、自分の世話を焼いてくれた。
・Oは自分の友達も紹介してくれて、若い子に混じってカラオケをしたり、若い子に褒められたりするのがうれしかったこと。
・そうやって親しくなるうちにOは、セックスでも上手くいってないんじゃないかと言われて図星だったこと。
・自分の俺に対するセックスの時の態度はよくないと言われて、どうすればいいのかと話をするうちに
 そういう関係になってしまったということ。
・俺が出張先で浮気してるんじゃないかという疑いもあり、帰ってきたらOのアドバイスで変わった自分を
 見せて見返してやろうと思ってたこと。

実際には、一言はなすごとに信じてだのごめんなさいだのあなただけなのとか付け加えて、聞き取りにくかったが
話をまとめるとこんな感じだった。

話を聞き終わってC子の携帯電話を拾い上げメールを開いた。
確かにOからの一番古いメールは1ヶ月ちょい前、相談ごとが大半で
エロメールの一番古いのは二週間前、Oの旦那さんが喜ぶようなことを教えてあげるから、と
いったものにC子が、こんなおばさんだけど、ほんとに何も知らないから怖いことしないでね、と返事をしてるものだった。

まあ、メールなんていくらでも削除できるだろうから何ともいえないが・・・。

しかし、そうこうしてるうちにまたもだんだんと怒りが萎えてきた自分が居た。
それと同時に目の前のC子に劣情を催してきた自分も否定できなかった。
実際、C子からOとの話を聞いてる間、いらだちや焦燥感をいだきながらも興奮する自分を抑えられなかった。
今も痛いぐらいに勃起していたし、先走りがトランクスにしみを作っていた。

「・・・俺のためにねぇ・・・ものは言い様だな。」
「ウッ・・ウー・・ごめんなさい、許してください。もう絶対に二度と誓ってこんな馬鹿な真似はしません。
 なんでも言うこと聞きますから、離婚だけはしないでください。捨てないでください」

涙声で呻くC子。
もういい加減、いつまで目覚まし時計と遊んでるんだよ・・・と妙なことを思った。

「まあ、いいや。とりあえず明日、そのOとやらの家に行くから。住所とかもわかるんだろ?」
「・・・ハイ」
「ただで済ます気はないし、あのガキにはきっちり話をつけさせてもらうから」
「・・・ハイ」

ひたすらうなづくC子。
それを見てると本当に自分を抑えられなくなってきた。

「でさ、さっきなんて言ってたっけ?手とか口とか胸だっけ?あのガキにいろいろしてやったんだろ?」
「・・・ハイ」
「胸ってなに?おっぱいのこと?パイズリまで出来るようになったんだ、へーすごいな」
「・・・ごめんなさい」
「さっきもさ、自分で乳首をすごいつまんだりしてたよね。くすぐったいからあまり触られたくないとか
言ってなかったっけ?」
「・・それは、なんか変になりそうだったし、変になったら嫌われるかと思って・・・」
「ふーん、そう。俺相手には変なとこ見せたくないけど、Oとかいうガキには見せれたんだ」
「・・・ごめんなさいぃ・・」
「なんて言ってたっけ?俺のために覚えたんだっけ?ほんと適当なことばっか言ってるよな。
何が俺のためだよ、そんなの一度もしてくれたことねーじゃん」
「・・・・」
「いいや、もう寝る。明日は覚悟しとけよ」

C子はひっ、という声をあげてまた「違うの、本当に違うの」などと言いながらこっちへ寄ってきた。
俺は寄ってきたC子をつかんで引き寄せ、まだノーブラであろうブラウスの胸の先を右手でひねり上げた。

「んっ・・・ああっっあんっ」

C子は抵抗もせず、なすがままになってる。
赤い唇は半開きになって、今にも口の端から唾液がたれてきそうだ。
・・・Oとかいうやつにどれだけ仕込まれたのか、それとももともとそういうところがあって
本人が言うように俺に遠慮して隠してたのか。

C子は俺に乳首をひねられながら、半開きになった口元に指をあてくわえはじめてる。
俺の行為を見て許してもらえるとでも思ったのか、心なしか充血した目元が笑ってるようにすら見える。

「何を笑ってんだ。俺が昔さわったときはあれだけくすぐったがっていたのに・・・」
「ん、、、あんっ、ごめんなさい、あのときはほんとに変になりそうで怖かったの」

はいはい、そうですか。
あのガキにはその変になった自分を遠慮なくさらけ出したわけだな。

俺は左手で乳首をひねりながら、右手をC子の股間に滑り込ませた。
タイトスカートをずりあげると、黒いストッキングの舌に白っぽい下着が見える。
ストッキングの上から乱暴に指を股間に押し当てる。

「だっ、だめです。ああんっ・・」

ひときわ高い嬌声をあげるC子の股間は、下着とさらにストッキングをつけてるにかかわらず、
湿ってべとべとになっていた。
俺の股間と乳首をもてあそぶ乱暴に指でこねまわした。
以前じゃ考えられなかったぐらいのいやらしい声をあげ、俺の指の一挙一動に反応するC子。
俺はその声に誘われるかのように興奮の赴くまま、着衣の上からC子の体のあちこちをこねる。
C子の胸に顔をうずめて、胸の谷間に鼻先をこすりつける。
C子も俺の顔を抱きかかえより強く胸に押し当てようとしてくる。
俺の頭を腕全体で抱き寄せながらも、C子のその指先は俺の耳へと忍ばせてきて軽くつついたり
引っかいたりと忙しくうごめいていた。

「あっあああっ・・・もう、もうだめ、好き好きなの、ごめんなさい。許してっ・・・んっあ・・」

うなされたかのように声を漏らすC子は、俺の頭を抱きかかえる手に力を入れると
両手のひらを俺の頬に当て、強引に俺の顔を上に向かせる。

「・・・むーー、んあっ・・」

口の端に唾液を光らせながら、真っ赤な唇から舌を突き出して俺の口に舌をねじこんできた。

「んっ、あっ舌をだひて・・・」

俺の口から唇を離すと俺の頬をなめながらC子はつぶやく。
俺が言われるままに舌を出した瞬間にC子はその舌に吸い付き自分の唇の中に引き入れねぶる。

「うううううっ・・・」

俺はあまりの興奮にもうなるようになれという感じだった。
あのマグロだったC子はどこへいったんだ。
C子はひとしきり、俺の顔を舐め回した後、脱力する俺の腰を持ち上げその下に自分の膝を
すべりこませてきた。

「本当に信じて、O君にもしなかったことをやるから、はじめてやるから・・・」

息を荒立たせながら、C子は言う。
C子は、俺のトランクスからモノを取り出すと右手でしごきつつ、左手の指を口に咥える。
口に咥えた指で自分の唾液をかきだすようにし、その唾液を俺のモノにこすりつけてきた。
C子の唾液でぬらぬらと光る俺のモノをゆっくりとしごきつつ、いまだブラウスを着たままの
胸の先を俺のモノの裏筋部分にあてこすりつけはじめた。

「んっ、あっ・・・きもちいい?どう気持ちいい?」
「うーーあー」

ブラウスのなめらかな感触とこりこりとした乳首の先を感じつつ、あまりの気持ちよさに俺は呻いた。
俺の反応に気をよくしたのか、C子は舌なめずりをしつつ胸の少し下あたりのブラウスのボタンを
ひとつだけ外した。
そのまま、俺のモノをそのボタンを外したブラウスの隙間から自分の胸の間にすべりこませて、
両手で大きく自分の胸をもみ上げはじめた。

「んっ・・・・あっ・・おっぱい気持ちぃい・・・」

指先で忙しく乳首をこねつつ、俺のモノをブラウスの中にすべりこませたまま、激しく胸を揉みしだく。
そのC子の様の視覚的な興奮も相まって俺は、そのままC子の胸の中に放出した。

「んぅ。。ふっ。。はぁん・・・」

C子は俺が射精したのに気づかないはずがないのに意に介さず、その行為を続行する。
自分の出した精液のぬるっとした感触もあいまって、俺は変な声をあげつつ、その行為を享受した。
射精後の感覚が通り過ぎ、また堅さを取り戻しつつあった頃、半分冷めた頭でC子のその様子を
見てた俺は、また焦燥感が湧き上がってきた。

・・・どうなってるんだ、こんなにも変わるもんなのかよ。いったい何をされたんだよ。
あのガキに・・・

俺はC子を自分から引き離し突き飛ばした。

C子は涙目、涙声で
「・・んっ、きゃっ・・ごめんなさい、痛かったですか?イヤだったですか?」
と、卑屈な声をあげた。

今回の出張前、たった二ヶ月前までは考えられなかったその姿を見てどうしようもない情けなさがこみ上げてきた。
それと同時にそういう女に興奮する、そういう女が嫌いじゃない自分自身の性癖にも反吐がでそうな思いだった。

その怒りをぶつけるようにC子に背中を向かせ、四つんばいにんさせ、頭を押さえつけた。

「ケツを上げろ」
「・・んぁ、こうですか?これでいいですか?」

俺の一言に過不足の無い反応が返ってくる。
まだ黒いストッキングを履き、タイトスカートをずりあげたまま、C子は尻を高く上げてこちらに向ける。

俺はそのまま下着ごとストッキングをずりさげ、モノをあてがった。
C子は四つんばいのままなのにかかわらずすぐに片手を股間にあてがい、俺のモノを誘導しようとする。
俺はそのまま、勢いよく腰をC子の尻にたたきつけた。

「んっ、、、ああああ、、、、、、」

C子はくぐもった声をあげつつ、俺を受け入れる。
俺はがむしゃらに腰を振った。
そのうち、よく見てるとC子は俺の腰の動きに合わせて、尻を動かし、俺に押し当てていた。
俺は腰の動きを止めた。

「はっ、、あっ・。。・」

C子はそれにも気づいてないのか、夢中で俺に腰をあててくる。

「なあ、何、腰振ってんの?」
「・・・っ!ご、ごめんなさい。うれしくて。あなたのが・・・」
「へー、あのガキにもそう言いながらこうやって自分で腰を振ってたわけだ。最低だな・・・」
「んっああ・・いやっ、ごめんなさい。違うのそんなことはないの!あの子にはこんなことはしなかったの」
「よくもまあ、この期に及んでそんなことを・・・」
「ほんとなの、信じて!だって、あの子はあなたよりだいぶ小さかったし、こんな感じじゃなかったもの!」

・・・小さかった?
俺は昼間見た光景を思い出してみる。
C子が後ろに回りこんでしごいてたあのガキのモノ・・・

・・・確かに小さかった?というか細かった?

「どんな感じだったんだ、言って見ろ」
俺は激しく動かすC子の腰を両手で押さえつけ、動かないようにして聞いた。
「あふっ、んあ・・・だから、小さくてこんな感じじゃなかったの」
首を振りながら腰を動かそうとする。
俺の体力が無いのもあるだろうが正直抑えるのも大変なぐらいの力で動かそうといやいやするC子。
「そんなことを聞いてるんじゃない!その感じがどんな感じだったか聞いてるんだ」
「ど、どんな感じって・・・ひぐっ?!」
腰から右手を離し、今度はC子の乳首をねじりあげた。
「な、なんか、細い棒を差し込まれてるみたいで・・・・硬いんだけど何か違うの・・・」
「俺のはどんな感じなんだ?」
「あ、あなたのは、なんかぬうっと押し広げられてるような感じがして動かすたびにこう、ううっってなる」

俺は左手も腰から離して、両手でC子の乳首をこねる。
「ひぎっぁ、んっあああ、ち、ちくびが、とれちゃう、きちゃう、ぁんぁああ!!」
手の押さえがなくなりフリーになった腰をC子は俺に激しく押し付けつつ、嬌声を上げる。
がくがくとC子の体が痙攣した。
・・・こいつ、乳首でイクようになってるんじゃないのか?

俺もそろそろ限界が近づいてきた。

「・・・あうぅんあっう?!」

俺は腰をさっと抜き、呆然とするC子を置いてベッドに横たわった。

「もう疲れたから寝る」
俺は言い放ち、C子に背を向けた。
まあ、意地の悪い行動だってのはわかってやった。
また泣きついてくるのを見たかった、泣きついてこさせたかったってのも否定できない。
が、C子の次に取った行動は予想外だった。

C子は無言で背を向けた俺のそばに来て、俺を自分のほうへ向けた。
そしてそのまま、俺に覆いかぶさってきた。

怒ったような目をしながら、息を荒立たせ、俺のモノを自分にあてがう。
「きゃふんっ」と一声ないて、そのまま腰を下ろした。
別の生き物のように腰を激しくグラインドさせるC子。
なぜか、入れる瞬間に声をあげたのを最後に無言で腰を動かし続ける。
顔を見ると舌だけがせわしなく、唇をなめたり、指をなめたりと蠢いていた。

「うっあ、、、ああっ・・」

俺だけがむなしく呻くが、C子は無言のまま、吐息だけが音を立てていた。
C子は腰を休めることなく、そのまま自分の両手のひらで俺の両手の平を押さえ、
俺の顔に自分の顔を寄せ、俺の頬といわず鼻といわず舐め回してくる。
そんな行為をしながらも目だけがぎらぎらと怒ったように見開いていて、
背筋にぞくっと来るものがあった。
「舌出して」
「はっ・・ん?」
「舌を出して」
妙な迫力に押され、俺はおずおずと舌をC子のほうへ出す。
C子はそのまま俺の舌を咥え込んできた。
「んんーーはぁああ・・」
息苦しさから俺が顔を背けて逃げると、そのまま俺の顔に俺の唾液かC子の唾液か
おそらく後者だろうが、たらたらとC子の唇からたれてきていた。

「んっあっ・・・美味しい。美味しいの・・あなたの・・・」

もう体が硬直するぐらいの怖さを感じる顔と台詞だった。
狂ってしまったのでないかと本気で思った。

C子はそんな俺の様子を知ってか知らずか、ますます腰の動きを激しくしてきた。

「・・・んっーー!!!」

俺はC子に舌をまたねじ込まれるのと同時に腰が抜けるのではないかと思うほどの射精をした。
C子はしばらくそのまま腰をグラインドさせたあと、すっと腰を上げ、俺の射精したばかりの
モノに顔をうずめ、吸い上げてきた。

俺はもう声にならず、ひぃひぃ言いながら腰を引いた。
C子は俺のモノを舐め上げたあと、やっと唇を離し、胸元のボタンを全部外して、
俺の顔に胸を押し当ててきた。

「・・・おっぱい、吸って」

C子は長く硬くなった乳首を俺の口に押し当ててきた。
俺はぼーっとした頭でC子の乳首を口に含んだまま、意識が遠のいた。

年上の嫁3へつづく。

バイクに乗りながら

約6年前の話だけど、ふと思い出したんで書かせてもらいます。

その年の6月に彼女と付き合い始め、約1ヶ月経った頃に初エッチを済ませた。
俺もまだ大学1年の若造だったから、その時は暇と金があれば毎週のようにラブホに
行っていたし、金がなくても自分の家(実家)で狂った様にSEXしまくっていた。
多分、両親や姉に気付かれていたと思うけど、自分の部屋でベタに音楽を大きめの
音量で流したり、テレビの音量をあげたり・・・とカモフラージュして頑張っていた。

彼女は、俺の実家から電車で約1時間の場所に姉と二人暮らしをしていた。
その為、門限とかは特に無かったから、毎日終電の時間まで遊んでいた。
たまに終電を逃すと、俺がバイク(スクーター)で家まで送る事もあったけど、
基本はバイクで駅まで送って電車で帰らせていた。

その年の12月のある日、珍しく二人で飲みに行って、いい感じにテンションが
上がった状態で俺の実家に帰ってきた。大体時刻は夜の9時位だったと思う。
その時、俺の隣の部屋の姉は不在で、両親は少し離れた部屋でそろそろ寝そうな
感じになっていた。だから俺と彼女は両親が寝るのを待ってSEXをしようと、
いちゃいちゃしながら時間をつぶしてた。
二人で横になって抱き合ったり、服の上から胸を揉んだり、俺の息子を触らせたり…
としていたら、疲れていたせいか、俺らもウトウトし始めてしまい、抱き合ったまま
寝てしまった。

ふと目が覚めたら時刻は10時半頃だった。ちなみに彼女の終電は11時過ぎで、
ウチから駅まではバイクで5分くらい。
俺はすぐに彼女を起こした。彼女は眠たそうに目をこすりながら
「・・・ん、・・・今…何時?」とか聞いてきた。
その様子に何かムラムラしてしまい、俺は一気に襲い掛かった。

いつもより激しめのディープキスをしながら、服の中に手を入れて胸を揉み始めた。
首筋なめるようにキスしながら、後ろのホックだけ外したブラのすきまから手をいれ
手のひらで乳房を優しく揉みながら、指先で乳首をさわっていた。
すると彼女もその気になって俺を強く抱きしめてきた。
でもその時彼女は時計に気付き、「時間やばいじゃん!明日朝からバイトだし
帰んないと!」って言ってきた。「いいじゃん。泊まっていけば!」とか
「バイクで家まで送るから…」とか俺は必死になって彼女を引き止めようとした。
ちなみにスカートをたくし上げて、内ももをさわりながら。(笑)
でも俺も結構飲んでたし、彼女の家までバイクの運転が出来ないのは明らかだった
ため、彼女は、「私もエッチしたいけど、今日はやめとこ。ごめんね。」って
言ってきた。
それで、仕方が無いのでとりあえず駅までバイクで送ることになった。
でも、彼女がバイクに乗るまで、マンションの階段で後ろから抱きついて
胸さわったり、バイク置き場で激しいキスをしたり・・・と、俺は少しでも性欲を
満たすことで頭がいっぱいになってた。彼女は、「あ・・・も?ぅ、諦めてよ?。」とか
言ってたが、内心嬉しがってたのには気付いてた。

ようやくバイクを走らせて最初の信号待ちの時に、性欲が抑えきれない俺は彼女の
太ももを撫で回した。彼女は膝丈位のひらひらしたスカートをはいていたから、
裾が太ももあたりまで上がってきてたので、周りに車がいないことをいいことに、
信号が青に変わっても太ももを触りまくったり、振り返ってキスをしたりした。
そんな事を繰り返しながらゆっくりバイクを走らせていたんだけど、俺の息子は
はち切れんばかりに勃起していた。それに気付いた彼女が、走行中に後ろから
手を回し、ジャージの上から俺の息子を触ってきた。
「すんごい勃ってんじゃん!!っつーかあったかい。」と、ぐっと握ったまま
言ってきた。
12月だったので外は結構な寒さだったので、ちょうどよい防寒具(?)を見つけた
って感じだった。

俺は我慢できなくなって、「頼むから中に手ぇ入れて、生で触って…」って
言ってみた。彼女は、もしも車や通行人がすぐそばを通ってもごまかせるように、
俺のトレーナーの裾を下に引っ張り、その中で俺のジャージとトランクスの前面だけ
を下に下げて直に握ってきた。

彼女の冷えた手で触られた事で、俺はつい「うっ!」と声を出してしまい。その後、
正直に「もう我慢できないから手でしごいて」ってお願いした。
彼女は、「何か、先っちょぬるぬるしてるよ…。○○くんはどこが気持ちが
いいのかな??」
とかSっ気たっぷりのセリフを耳元でささやきながら、後ろから回した手で
シコシコと手コキをはじめてくれた。
バイクの運転中に、しかもこんな大通りで、・・・とか考えながらしごかれたので、
俺はすぐにイきそうになってしまったが、あまりにこのシチュエーションがもったい
なくて、何とか我慢した。彼女は必死に手コキを続けながら首元にキスをしてくる。
俺は右手だけで運転しつつ、左手は彼女の太ももと股間をまさぐりながら、
激しい快感に耐えていた。

しかし、残念な事に駅に着いてしまった。俺はどうしても我慢が出来なかったので、
「お願いだからイかせて!!」とお願いした。「いいけどどこで出すの??」と
彼女に言われたので辺りを見回した。
すると駅のすぐ近くに畑のようなものがあり、その付近は真っ暗だったので
「あそこでお願い!」といい、そこまでバイクを走らせエンジンを切った。

真っ暗な中、彼女は後ろからぎゅっと抱きつきながら、必死に手コキを続けてくれた。
俺はすぐに絶頂を向かえ、「あっあっ!マジで気持ちいい!!」とかいいながら、
真っ暗な畑に射精した。射精し始めても彼女はずっとコキ続け、耳元で
「すごい出てるよ…」といいながら、左手はタマをやさしく揉んでくれた。
精子が出つくしてからもしばらく手コキとタマ揉みを続けてくれたので、
俺の息子はいつまでもビクビクとして快感が止まらず、俺は気持ちが良すぎて
頭がおかしくなりそうだった。

ようやく落ち着いて、息子と彼女の手をティッシュで拭きながら時間を確認したら、
…終電の発車時刻を微妙に過ぎていた(笑)
彼女は「あ?!間に合わなかったじゃん!!何か○○だけ得したみたいでずるい!」
と言っていた。

結局その日はもう一度実家に彼女を連れて帰った。俺も彼女もものすごい脱力感に
襲われすぐに寝たけど、翌日の早朝4時ごろに、昨晩は不完全燃焼だった彼女を
相手にすんごい激しいセックスをしたあと、バイクで彼女を家まで送った。

その一件があってから、色々なシチュエーションでの手コキにはまって
しまいました(笑)

ちなみにその時の彼女が今の妻です。今週は娘と二人で実家に帰っているため、
ふと昔のHな事を思い出して、一人夜更かししながら初めて書いてみました。
結構な長文になってしまいすみませんでした。やっぱ文才ねぇな、俺。

修学旅行での童貞喪失

高校の修学旅行がシンガポールで4泊5日という結構有意義だったのだが、
ホテルの部屋は個室2人という学校側の暴挙のせいで親は泣いた。
しかし現実は違っていた(修学旅行七不思議の一つ)

?初日?
海辺のホテル(ランクは低い)の2階の全室貸切で彼女持ちは部屋を抜け出して
海辺の影でLET’SPLAY!!
カップル12組がそれぞれの愛を深く確かめ合った記念の夜だった。
俺は当時仲の良かった男4人組と一緒に隠れて酒を飲んで3時に爆睡。
そして次の日の朝、起きられずに怒られた事は言うまでもない・・・

?二日目?
泊まりは山荘といういきなりのランク落ちだったが、森の中での野外露出プレイが
彼女持ちは興奮したと語る。
俺は仲の良かった男4人組と綺麗な星を眺め杯を交わしたその日、男5人は永遠
の友情(童貞)を誓い合った。
翌朝、朝食時に現れなかった俺達を起こしに来る奴は誰一人としていなかった。

?三日目?
何を間違えたのか海に浮かぶ船の宿での就寝となった。流石にこの時ばかりは
抜け出す事は叶わず、彼女持ちすら船を出ることはなかった。

俺と4人組は流石に班を別々にさせられそれぞれ別の船へと引き離されたので
しょうがなく俺は同じ船の仲間と盃を交わす。
さすがに三日連続でバレては帰ってからの単位が危ないと感じ少量に抑える。
だが翌朝、同じ船の奴が寝ゲロという暴挙に出た為にそこから飲酒が発覚。
俺だけが自主規制を命じられ担任と指導員による「次はないと思え!!」と脅迫
にも取れる【イエローカード】を出された。
ちなみに赤くなると強制送還だったらしいヽ(゚∀゚)ノアヒャッヒャッヒャ

?4日目?
この日のホテルは最後の日という事もあり、ガイドブックにも乗るAランクホテル。
さすがにセキュリティーが厳重で各個室専用カードキー+オートロック。
彼女持ち達はこれを利用して個室人員入れ替え作戦に出る。
(朝までに自分の部屋に戻れば全然OK!!しかも各部屋も段取り済み)
流石に教師といえどもカードキーが無ければ開けられない。
この日は3日目を取り戻すべく、綺麗な夜景の中で快楽に満たされて行く男女の熱い時間がゆっくりと流れていった。

俺は朝から担任と同じ班で行動させられ、ホテルさえも同じ部屋にさせられた。
しかし夜12時を過ぎた頃、寝たふりをしていた俺を横に担任を含める数名の教師
の姿が夜の町に消えていった。
(巡回という名目でホテルを出て名物のストリップバー(オカマバー)を観覧。一年後その事実が発覚し懲戒免職となった事は記憶に新しい)
残された俺は部屋を出て辺りを確認し、友人がいると思われた2こ右隣の部屋のドアにノックをする。しかし、中から出てきた人物に驚きを隠せなかった。
ドアを開けたのは隣のクラスのY美だった。

明日に続く・・・

俺はとんでもない勘違いをしていた。
自分のいる部屋が担任の部屋である事をすっかり忘れていたのだ。
担任のいる部屋は男子と女子の中間の部屋なのですぐ右隣は女子・・・
ちなみに俺は当時、女性恐怖症(断じてホモではない)だったのであまりにも急な
出来事により一瞬頭の中がパニックになり、何も考える事が出来なかった。

奥で女子が2人でなにやら話しているのが聞こえたのだが、それと同時に遠くから
廊下を歩く音が聞こえた為にY美の手が俺の服を掴み中に引き入れる。
(◎←の中心がエレベーターで外周に各個室がある為に廊下の前方が極めて見
にくい仕様となっていた)
こんな事がばれたら即退学。その為の行動と思われたのだが・・・

ここから先は少し細かく記して行こうと思う。

そこで連中の話をパニクッた頭で冷静に確認してみると会話の内容が・・・。
「彼氏と何処までやった?」「まだ処女なの?!!」とか女性恐怖症だった俺の
心を激しく揺らさんばかりの内容だった。
すぐに部屋から出ようとする俺の腕をY美が掴み「お前の意思など知るか!!」と
言わんばかりに連中の輪に連れて行き突然「誰が一番好み?」と訊ねてきた。
一瞬なにを言っているのかわからなかったが、どうやら少し酒が入っているようで
散らかったテーブルにはジンのボトルが数本空いていた。
(ホテルの設備である冷蔵庫の中に入っていた有料のボトルでお金を入れると
固定されたボトルが外れるようになっている)

名前も知らない奴もいる中でいきなりそんな事を言われても・・・あわわわわ!!
4人の中で一人【ぶっといの】(ぶっちゃけありえない)がいた為、無意識下での
危険回避+意識的な反射もありヤツを見ないように顔を背けると左端の子と目が
合ってしまった。
(ちなみにもう一人はギャル系でヤリマンと噂が立っていた自称浜崎似のハル。
Y美は彼氏がアブナイ人なので放置として【ぶっといの】は論外!!)

その彼女の名前は・・・恵
その子は中学から同じ学校にいた数少ない子だったが昔からおとなしく、男連中と
話をした所など見た事もなかったわけで・・・。
そして先程の会話を再び思い出した所、「彼氏と何処までいった?」と聞いていた
のが彼女であり、「え?まだ処女なの?!!」とハルから言われていたのが彼女だった。

「そうなんだ?」とY美がなにやら納得するような声を上げる中、選ばれなかった
【ぶっといの】が暴言を吐いた。

「じゃあ丁度良いからやっちゃえば?」

「えっ?」と言う彼女の方を見ると顔を赤くして恥らっている姿が俺の中の性欲が
女性に対する恐怖心を吹き飛ばした。
「かわいい・・・」心の声(本音)がつい出てしまった時、彼女の顔つきが変わった。
恵は俺の手を握り、「じゃあ・・・・貰ってくれますか?あたしの処女・・・」と言うと
おもむろに俺の手をその豊満な胸へと押し付けた。
急接近した恵の髪からシャワーを浴びてからあまり時間が経ってないと思われる
シャンプーの香りが俺の鼻をくすぐり、なんとも言えぬ手の感触が全神経を手に
集中させ、感情を高ぶらせた。
その時の俺に、もはや理性などなかった。
恵の前髪を払い、軽くキスをすると恵の身体が一瞬震えるのがわかった。

Y美「私、人がするとこ見るの始めてかも」
ぶっといの「ほんとにするなんて思ってもなかったし」
と散々煽っていながら人の行為をただ眺めていた。ただギャルを除いて・・・
ハル「うわっマジで始めたよ。目の前でやるとこなんて見たくも無いんですけど!!
マジでうざい」と言い放ちズタズタと足音を立てて部屋を出て行った。

「怖くない?」俺は自分の心臓がバクバクと鼓動を速めているのを隠しながらも
彼女を気遣う。恵「平気。やさしくして・・・ください」
恵のシャツのボタンを開け、直にその豊満な胸を手のひらで吟味する。
ふと指が乳首の先端に触れると恵「あっ」とかわいい声が漏れる。
さり気なく漏れたその声が俺に残された理性を吹き飛ばす。

回りも見えなくなるほど彼女だけに集中し、胸に添えた手のひらから指へと動作を
増やしてゆく。
軽く触れるだけでピクンと動く恵を優しくベットに倒し指の動きを乳首に集中させ、
次第に恵の口から漏れる声も大きくなりとっさに我に返るが、テレビの音でかき
消されている事に気付くと再び彼女の弱い所を徐々に攻め始める。

恵の顔を覗くと頬を赤く染め、腕を俺の背中に回してきた。
穿いていたズボンを脱がし、密かに濡れているパンティに手をかけようとするが
恵の手が恥じるかのようにそれを拒む。
手に余る胸を揉みながらも乳首を舌で転がし、ピンピンに立つ乳首を軽く噛む。
「んっ・・・ねぇ、下もやって欲しい・・・」
遂にお許しが出たので下着越しに軽く指を当てる。

「あんっ・・・恥ずかしい。あまり・・・見ないで」
「じゃあ恵の顔を見ていればいい?」
「・・・・・・馬鹿」
まるで漫画や小説で見た会話の展開がそのまま現実となっている事を実感しつつ
俺はそのまま愛撫を続けた。
布越しとはいえ実際に触っているという感覚は、童貞の俺には辛いものがあった。
波動砲のエネルギーが着々と溜まっている状態が逆に冷静さを蘇らしたからだ。
(はやくいれたい!!だが恐らくこのまま挿入すればえらい事になる・・・と)

更に追い討ちをかけるように恵が急に俺の目の前に立ち、自分で下着に手を
かけて脱ぎ始めた。
(目の前で恵の裸を見て俺は完全に女性恐怖症という事を忘れていた。いや、
彼女のおかげで克服出来たといった方がいいのかもしれない。)
既に濡れている秘部を探るとぴょっこりと顔を覗かせているクリを軽く摘んで見た。
「あん!!」
恐らく今までで一番感じたと判るほどに声がそのまま恵の心情を表していた。
軽く摘む。それだけで恵の身体は仰け反り、動悸を荒くしていた。

構わず行為を続ける俺の周りで何やら恵み以外の「はぁ・・・はぁ・・・」という小声
が耳に入った。
声のする方向に目を向けるとY美とぶっといのがオナヌーをしているではないか。
その行為を見た事で改めて自分の置かれている異常な環境に気付き、ようやく
理性が追いついてきた。
(しかし、ぶっといののおかげで若干萎えたのは言うまでもない)

クリを攻めながら小陰唇をなぞる様に刺激を与えた後、そろそろ良いかなとうろ
たえながらも舌で膣を攻めると「んん・・」と手応えあり。
歯をかみ締めながら必死に声を殺そうとする恵のかわいさが俺の意欲を更に
燃え上がらせる。すると突如、なにやら顔にかかる液体が・・・。
(うわっ小便か?とその時は思ったが、それが潮吹きだと気付いたのは日本に
帰った後の本人の告知でわかった)
顔についた液体を吹いた俺は恵に目をやると、恵はぐったりしながらも笑顔で
見つめ返してくれた。

ついに俺は息子をお披露目する。
(これが私のお稲荷さんだ!!と言いたかったかどうかは定かではない)
そんなに拒否反応が無い事に驚きつつ、既に準備完了状態になっていた息子に
ベールを被せ、恵の未開の地へと当てる。
俺「じゃあ、入れるよ?」 
恵「うん、ゆっくりね。あっ・・・・うん・・・・・あぁぁ」

息子の頭を入れた途端、表現出来ない気持ちよさと千切れんばかりに締め付け
る恵の中に早くも出してしまいたい感覚が息子を襲う。
しかし(早漏と呼ばれたくない!!)等という俺のちっさいプライドが抑制をかけ、
なんとか我慢して根元までゆっくりと挿入する。
「はぁ・・はぁ・・・・大丈夫?痛くない?」
と気遣う(既に限界の境を彷徨っている)俺に対して、「大丈夫」と一点張りの恵の
その健気さ?に答えるように徐々に動き始めた。

恵「いっ・・・大丈夫。本当に大丈夫だから・・・続けて・・・・・あっ」
限界を間近に控えた俺の息子が恵の中で大きくなり(そんな気がした)、徐々に
抑制が効かなくなってきた。
これはマズイと思った俺は、腰の動きと同時にクリを攻めて先に恵をイカせよう。
イク瞬間に俺も楽になろうと考え俺の童貞時代に学んだすべてを出す!!
と必死に無駄な努力を試みた。

そこで予想だにしない出来事が俺を視界を襲った。
夢中になった俺は恵の下半身に集中していた為に気付かなかったらしく、俺の目
の前で素っ裸になったY美が恵の乳を吸いながらオナヌーをしているじゃないか!!
(なぜもっと早く気付かなかった俺っ!!)
まさにAVの世界の降臨!!

しかし、そこで俺はもう一匹いる事を思い出した・・・奴(ぶっといの)は何処だ!!

その瞬間、背中から何かが覆いかぶさってきた。
(いや、肉の塊と言うのはわかってた。わかってたけど考えたくなかった・・・orz)
「きぃやぁぁぁぁぁぁぁ」(魂の叫び)
激しい悪寒が全身を襲い、心の中で俺は絶叫したと同時に恵の中へ射精をして
しまっていた。
(うはwww俺の人生オワタwwwwwと矢吹ジョー並に燃え尽きていたと思う)

その後、俺は肉の妖怪に犯され強烈な圧迫感が俺の腹部を襲った。
幽体離脱寸前の俺はデブって締りが良いという事は都会伝説なんだと思った。
立て続けにY美にも犯され、恵と交互に仰向けになった俺は意識が飛んだまま
二人のおもちゃにされていた。
薄れゆく中で(恵って処女だよな?痛くないのか?)と一つの疑問だけが残った。
(あとで本人から聞いたのだがオナヌーのやりすぎでずっと前に処女膜は破れて
いたらしい。処女膜がないと痛くないのか?と言う新しい疑問が頭をよぎった)
その夜、3時間で7回以上のセクースと5回以上の射精した俺は次の日の飛行機
では機内食も食わず、死んだように眠っていたと友人は語った。

これだけは言っておきたい。「断じて妖怪では射精はしていない!!」
騎乗位だった故に100?近いその圧迫感で苦しくて死にそうだった為か、体が
生命維持で一杯一杯だったんだと思う。
俺のその様子見て恵とY美が止めに入る程だったから。

激しい恐怖でパニックになると勃起するとか、中には射精する人もいるって本で
読んだ事があったが実際にこの身で体験するとは思わなかった。
この時の記憶が俺のトラウマBOXに保管される事になったのは言うまでもない。

中途半端で辞めるのは読んでくれた皆さんに申し訳ないのでとりあえず続きを書きました。
以後はこのスレで書き込む事を辞めます。
スレ汚しをしてしまいすみませんでしたm(_ _)m

デリヘルドライバー日記 -奮闘編-

デリヘルドライバー日記-奮闘編-
-入社編-では入ってからの顛末を書きましたが半月経ってだいぶ慣れと飽きが出てきました。
しかし、ニートはイヤです。そんな俺にも少し天使が微笑みました。
8月にはいりそれなりに忙しく、さらにガソリン値上げじゃ!
暑いからクーラーガンガン=燃費悪し。
待機時間はコンビニで寝てるこれも燃費悪し。

8/1
働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。
オーナーに呼び出される。おぉ!首か?と思いきや嬉しく時給UP?。
さらにガソリン代も全額オーナーが支払ってくれる事で了承もらい
もうちょっと頑張ってみようかなぁ?と。
五本目、荒川区、北区とダブルでオーダー
両方のお客さんともフリー
場所も近いラブホ
要望:とにかく抜きたいらしい。
フェラ自慢ののりこ嬢と一児の母りかこ嬢を乗せ出発。
この2人仲が悪いのか話もしねぇし、お互い携帯いじりまくり。
まずはりかこ嬢を降ろし次にのりこ嬢。
感想:りかこ嬢はもぞもぞしてる、もしや!パンツびちょびちょか?
のりこ嬢は「ちんちんちゃんと洗えよなぁ?」でした。

8/2
こんな小さなデリヘルにも悩みやもろもろの騒動はあります。
デリ嬢も一人の女性ですからそれなりに悩みもある訳です。
生理休暇上がりののりこ嬢は今日はご機嫌斜め。
あいつむかつくんだよね!キーちゃん聞いてよ!と車内で騒いでる。
どうやら同僚の年上達が気に入らないらしい。
本番してんの?馬鹿じゃない?と言われたとか・・・
そんな時は甘いものが一番。プリンを買って待っていると
「わぁこれ私に?」と今までの気分は何処へやら。まだ20歳前後
きっともっともっと悩みがあるんでしょうけれど俺にはもちろん隠したまま。
でもそれでいいんです。それ以上聞いたら情が移っちゃいますから。

8/3
今日は午後一から洋子嬢をお届け。コンビニ寄って!アイス食べたい!お茶もね!
何様じゃ!おのれ!
この日、お客さんの具合が急に悪くなったとかでキャンセル喰らいかなりご機嫌斜め。
このキャンセル理由なんですが、もし皆さんがデリ使ってどーしてもイヤだ!という時は
「前の彼女と似ていて忘れようとしてたのにダブルからキャンセル」
「お袋となんとなく似てるからキャンセル」なんて嘘つくよりははっきりと
「う?ん、悪いけどダメだなぁ」と言ってあげてください。でないと性悪女は
つけあがる、ダメ子がドンドンダメ子になります。

8/4
オーナーと女の子との間には微妙な緊張感があります。むかつくじじぃ!と裏では言っていても
オーナーの前ではお疲れ様でしたぁ?とかわいい声と笑顔で帰ります。
給料にも大きく関係してきます、客先からクレームが来るとまじで怒られますし
それで来なくなる子も居ますが、そういう子は他の店でも同じだとオーナーは呟きます。
今日は月に一度?のパーティ日です。ラストの子が終ると皆で焼肉を食べに行く日です。
まぁこういう待遇が辞めない子が多い理由のようです。みんな飲んでも俺は運転手。
それは変わりが無いようですww

8/5
もう一人のドライバーさんの顔は見たことなかったんですが、今日初めて挨拶しました
なんとなく外見がいいおやじって感じで親しみ持てそうです。
一本目、北区からのオーダー
指名:かのん嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:メイド服に極太バイブ
また来ましたね!ほんと通だね!コスプレばっちり似合っちゃうかのん嬢にメイド服で
後から極太バイブでズボズボですかい!いいねぇ?、
感想:「きーちゃん!あのお客さんすごいよ!超でかいの!ちんちん!」だそうです。
二本目、足立区からのオーダー
指名:りえ嬢 シングル 
場所:ラブホ
要望:秘書スーツにパンスト&ローター
いんやぁ?まいった!あんたもマニアックだね。パンストでローター固定すりゃ両手自由
だもんね!タイトなミニスカート・・堪りませんな。パンストふとももにドクドクと
・・あっ勃起んこ。
感想:ローターでメロメロ顔でお帰りなさい。疲れて車で寝てました。
この日は土曜日、この後九本までいきました。嬢も俺も疲れ気味。

8/6
最低一日に一本はこなさないと自分の稼ぎにはなりません。
しかしだいたい三本あたりが限度で、あとは惰性になってしまいお客さんを満足というか
いい印象を与えることが出来ない。とオーナーが言っていました。
日曜日、初めての三本連続配達です。中には待ちきれない客もいまして「まだぁ?」と
ドライバーに電話をかけてくる人も居ます。でもむかついてはいけません、ある程度真摯に
対応。「いま向っております、ナビですとあと15分と出ております」とか。なるべく
遅れたからキャンセルというのは避けたい。でも事故起こす訳にはいかない。という
時間との戦いです。
逆にお迎えが間に合わない時は、延長じゃないのに女の子と雑談している時間って
ありませんか?そういう時間を利用して口説いたりしないで楽しい話をすると
けっこう女の子も憶えてたりします。

8/7
今日は問題発生です。かなり深刻らしくオーナー直々に俺の隣に乗ります。
近場の五本目で届けたりかこ嬢がどうやら風呂場で生本番されたらしく、俺に電話かけてきて
ローションで遊ぼうと言われ遊んだら、強引に挿入されてイヤがると、三往復位で射精。
たっぷりマン土手にかけられたと言うのです。一児の母という事もありみんなのお母さん的
存在で、避妊の事やピルの用量用法、ゴムつけるタイミング等を指導というか笑いながら
教えてくれてみんなに頼られる存在でした。
強面オーナーはこういう時は話しかけてはいけません。ひたすら飛ばします。
「車で待ってろ」と一言だけ言われ待ちます。その後はご想像通りです。
ニコニコ顔で戻ってくるオーナー。りかこ嬢も出てきました。相手は何処へ?
聞けません。これだけは聞けません。手にはなにやら紙を持ってますが、これも言えません。
「おぅ!帰るぞ!りかこ大丈夫か?」「うん、OKですよん」なんか変な信頼感がありました。

8/8
今日も問題発生です。待機室というなんともヤニ臭い部屋があるんですが、そこにはTVと
ソファ、ベッド、冷蔵庫なんでもあります。たこ足配線の携帯充電器には笑いますが。
そこで、俺がシャワーを借りようと入っていくと、ギャルデリのさとみ嬢と高飛車ななこ嬢
がなにやらとっくみあい。キャットファイト!でも変に介入するとおかしくなるので
冷たいようですがシャワー室へ。誰かしらのシャンプーを借ります。段々と声が大きくなり
さとみチームvsななこチームそして傍観者・制止者という構図になってまいりました。
あまりに酷いんで止めに入ろうとするけれど「どけよてめぇ!」とか「むこう行けよ!」
とか「はやく辞めさせて!」とか「キーちゃん早く止めて!」ステレオ放送です。
やっと落ち着いて違う部屋に連れて行きオーナー来るまで電話は受け付けなし。
これだけでも大損失です。一時間後オーナー帰着。「なにしとんじゃ!」と一喝。
きょうこ嬢とりかこ嬢がオーナーに説明したところ、オーナー「さとみ帰れ!今日は帰れ」
歯向かうことなく出て行きました。原因は指名No.1なのは本番させてるからでしょ?
と聞いたらしい。真相は闇ですが、こんな事もあるんです。

8/9
3時に終ると電車もありません。送る役はおじさんと俺です。近い子はタクシー、
寝たい子は待機部屋でおねんね。今日はりえ嬢を送りに向います。
2時にラストが終わり待機しないでそのまま帰るりえ嬢はフェロモンムンムンの
エロっ子です。人気があるのですが、出勤日が少ない為争奪戦になり常連さんは
来週も何時から!と先にお金くれるので新しい人はなかなか入れません。
結婚してるとかしてないとか、彼氏居るいない、どんな過去があるとかないとか
そういうのはこの半月で知ってはいけない事だと知りました。知ると情けが出てしまい
贔屓したり辞めさせたくなってしまったり、はたまた好きになってしまうかもしれませんから。

でもこの日だけは神様許してください。
車の中でりえ嬢が泣いてます。女の子が泣くのは別に特別なことではないんです。
車の中でグスンとかズズーとかいろんな子がよく泣いてます。
故郷を思い出すのか、辛いことがあったのかなんて俺には判りません。
そこは沈黙、「なにがあったの?」なんて聞いてはいけないんです。
りえ嬢は「きーちゃん、私もうやめようかな」と言います。
しかし辞めればとか辞めないでとかは言えないので「自分が判断する事ですよ」となだめる。

ニコっと笑うと「そうだよね」と微笑んでます。う?んかわいい。
すると突然、「きーちゃんってデリ使うの?」
「つかわないっすよ」
「え?彼女とH?」
「いないから右手ww」
「うわぁサミシww」
「この仕事時給すくないもんさぁ、風俗なんていけないよ」
「そっかぁ」
なにやら怪しい雰囲気。家の近くに着きました。ストーカーとかあるからオーナーからは
家の玄関の前まで送るのが仕事!と言われてるんですが、家を知ってしまうと
通りかかった時についつい見てしまう。なのでいつも50M以上手前停車。

驚いたことにふとキスされたのです。
「へへ、私でいいなら抜いてあげようか?」オーナーの顔がよぎります。
「そりゃまずいっしょ、オーナーに殺される」
「内緒にきまってんじゃんww!」
「なんでまた?」
「う?ん、きーちゃん仕事終るとお茶とかプリンとかくれるじゃん?」
「うん」
「ああいうのって他のドライバー無いもん、結構あれで助かってるんだぁ」

じりじりとジッパーを脱がされ、髪の毛のいい匂いを嗅いだ瞬間にビンビンでした。
「ど?れ、きーちゃんの私がいただきっ!」
パクっと咥えてじゅるじゅると頬の内側をこすりつける。舌は休み無く亀頭周辺を
くりくりと舐めまわし、頭が上下するたびに髪の毛のいい匂いと背中から香る
フェロモンの様な女の匂い。頭がクラクラしてくる。
前に届けた客の要望をつい思い出してしまった【ブレザーの女子高生でバイブ責め】
強烈に快感が襲ってくる。でも顔も身体も何故か触っちゃいけない商品の様な気がした。

「ん?気持ちよくないかな?私下手だからゴメンね」
「あぁちがうちがう、そんな事ないよ、あまりに突然でびっくりしただけ」
「いいよ触って、それの方が興奮するでしょ?」
「うん・・・」
でも、ここまで頑張ってくれてるりえちゃんにも申し訳ない。
するりとスカートの中へ手を入れる。派手なTバックの横をからずらして指入れると
ちょっとしめった感触が指についた。小さくこねくり回してみる。
咥えながら「んっ」「うぅ?ん」と軽く悶える。

上下の頭の動きが激しくなる。じゅぼじゅぼとエロい音が聞こえ始めると
りえちゃんの穴周りもじわじわと濡れてくる。突然ちゅるんと離すと
「あ?んもう欲しくなっちゃうじゃん!きーちゃんのエッチ!」
そういうと手でまた握りなおして口元へ持ってゆく、唇で数回擦った後に
なんの前触れも無くじゅるっと一気に根元まで咥えてゆく。

指が半分以上入ってる。抜き差しするとしっとりとエロ汁がまとわり付いて来る。
動きを早くしてみると喘ぎが変わった。「あっダメ、きーちゃん!エッチな手どけてよ」
でもすぐに咥えなおす。もう限界だった、ぎゅっと指が締まるし、薄着の胸の乳首の感触が
手の平から伝わってくる。「あぁりえちゃんいきそうだよ」

「いいよ、きーちゃん!」
「あぁ」指を根元まで埋めて、片手は胸をギュッと掴み、髪の匂いを思い切り吸い込むと
脚が震えるような快感が訪れた。しばらく出ているような跳ね返り感、気持ちいいという
感覚を通り越して痙攣してるという感覚。
一分近くしてようやく身体の力が抜けた。股間から顔を覗かせたりえちゃんは
「きーちゃん、なにこれ、すっごいじゃん、飲み込めないほど濃いよww」
「りえちゃんだってすごい濡れてるじゃん!」
「だって指入れなんて久しぶりだもん、誰にもさせないしww」
「そ?なんだ」
「ねね?こんどはタイミング合ったらHしちゃう?」
「えっ!」
「あっ!嫌な顔したぁww」
「やばいっしょ」
「ははwwwじゃね、送りありがと」

りえちゃんはそう言うと家まで歩いていった。
車内にどこからかともなく香るいい匂い。なんか一線を越えてしまった気がした。

8/10
大量に射精したのでお疲れ気味です。あのりえ嬢の口に大量に出したかと思うと
なんとなくまだ勃起んこです。そんなりえ嬢は今日は休み。なんとなくホッとします。
一本目、江戸川区からのオーダー
指名:りえ嬢いないのでフリー ななこ嬢をチョイス
場所:一軒家
要望:アナルできる子(当店はそこまで出来る子はおりません)
またはパイパン気味の子
なに?ななこ嬢パイパンなの?うそくせぇ、毎日下向いてジョリジョリしてんじゃねぇのか?
かー!うそくせぇ!
感想:危なく剃られそうになったらしいです。剃られればいいんだよおまえなんか!

8/11
先日ななこ嬢とけんかしたさとみ嬢がきょうでラストです。
ギャルデリさとみ嬢はやっぱりNo.1になりたかったんでしょうね
最後の五本目でお届けです。
葛飾区からのオーダー
指名:フリー なのでさとみ嬢をチョイス。シングル。
場所:ラブホ
要望:とにかくかわいい子。
こういう要望が一番困ります。例えばおぱーいビッグな子とか、おしり大きい子とか
背の小さい子とか、それなりの特徴あればなんとか頑張れるんですが、かわいい子という
のは人それぞれ感覚が違いますからねぇ・・・こればかりは・・・
感想:ごくろうさまとお茶渡したら、ありがとうありがとうと泣いてた。
思わず妹みたいに感じてしまいちょっと抱き締めてしまったら
そのまま胸で無かれTシャツは鼻汁まみれ。つっぱらなければいい子なんですがねぇ?幸あれ。

この日ななこ嬢を除いた数名でお別れ会。
きょうこ嬢やりかこ嬢、オーナー、俺あと遅れてりえ嬢、かえで嬢、かのん嬢。
「なんかあったら相談しに来い!」というオーナーのYシャツも鼻汁まみれでした。
きょうこ嬢飲むとイクナイ!強引にちんこ触るわ、キスしようとするわ、いつも無口なのに
お喋りするわで回りは唖然。しまいにゃオーナーのちんぽ引きずり出してるww
オーナーの愛人だと思っていたりえ嬢は違うんですね、愛人はきょうこ嬢だったんだと
この日初めて知りました。

ドライバーの俺は車なので酒が飲めません。
りえ嬢とはあんまり話もせずみんなを車に乗せて出発。
そしてオーナーを降ろし、かえで、かのん嬢を降ろし、りかこ、きょうこ嬢を降ろすと
時計はもう5時過ぎ。りえ嬢は黙ったままです。
家の前につきました。沈黙は続きます。
「きーちゃん?」
「ん?」
「なんか冷たいじゃん?」
「そんな事ないよ?」
「あれからやっぱり変だよ?」

「私の事汚いとか薄々思ってるでしょ?誰でもやる女だからデリなんてやってるんだ!って」
「えっ?そんなの思ってないって!」薄々というより多少なりとも思っていた自分が居ました。
「じゃぁ今日きーちゃんとホテル行く!」
「ちょ!待ってよww今生理ww」
「ほら!嫌がってる!どーせそういう見方しか出来ない男だったんだね、がっかり」

「なに?どうしたのりえちゃん」
「もう私やめる!もう会わなくて済むでしょ!こんな汚い女と!」
ドアを豪快に開けてりえちゃんは出て行き走り去っていきましたが
その後姿はこころなしか震えてるように見えました。



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