萌え体験談

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射精

鬼作さんのいたずらっ子

先月の日曜日,近所のデパートで、かわいい女の子にイタズラしてしまっ
た。
髪を頭の後ろで結っていて、デニムのミニスカート(タイト
じゃなくてフレア)にブラの透けそうな白のキャミソールを着た、
清純そのものの、色白な女の子だった。
すらりとした長い足が、ほどよい肉づきでおいしそうで絶対いたずらしてや
ろうとデパートの中を散々付けまわした。
 もし、棚の影か何かで他の人から死角になったら、あの推定C?Dカップは
ある胸をキャミソールの上から、出来ればキャミの中に手を突っ込んで思い
っきり揉んでやろう!
そんな事を考えて悶々としながら30分以上も付けまわした。
あきらめる事はできなかった。
売り場を半周してきて、彼女とすれ違い、そのかわいい顔からデニムのミニ
から伸びる綺麗な足まで舐めるように見た、少女の匂いを嗅いだ。
黒い欲望はMAXを超えた。
降り返り後を追った。  10代の女の子の服を売っている店の前で
その女の子に追いついた。 その子は商品を手にとって視線を上げた。
目が合った。
その目を睨み付けながら、まっすぐに近づいた、女の子は明らかに警戒
していた、その目は怯えていた・・・
「オイ!ちょっと来い!」女の子から商品を奪い棚に返す、そして手首を力
一杯つかみながら低い声で言った。
そのまま力尽くで引っ張った。
騒がれたらどうする?  心は超変態モードに入っていた。
彼女は、騒がなかった。  ただ怯えて引っ張られているだけだった。
紳士服売り場の階の男子トイレに連れ込んだ。
女の子は小声で「いやっ!」と言ったが、睨み付けて手を強く引っ張った
こんなかわいい女の子を、おいしそうなおっぱいを、ムチムチのおしりを、
これから、イタズラしちゃうのだ。  狂いそうだった。
トイレの奥で首を絞めた、耳元で「抵抗したらコロス!」と脅した。
「おまえ何歳なんだよ?」女の子は眼に涙を溜めながら「・・16です。」
と言った。「高1か?」小さく頷いた。
「名前は?」 「早く言えよ! 下の名前だけでいいよ!」軽く殴った。
「・・・えみ・です・・」たぶんこう言ったと思う。
力一杯抱きしめた、キャミの中に手を入れておっぱいを揉んだ。
スカートを捲り上げパンツの中に手を入れた、白いビキニだった。
高1のえみは、体を折って抵抗した。
ブレーキが利かなくなっていた、大声で叫びたかった。
えみの、キャミを脱がしブラを無理に取った。
トイレの床に立たせて、デニムのスカートもパンツも無理やり脱がした。
高1の女の子を丸裸にしてしまった。
えみは、声を出さなかった。 恐怖で出せなかったのだと思う。
そして、個室に連れ込んだ、高1のえみを立たせたまま、おっぱいを舐めた
り、吸ったりしてみた。
お尻の穴も、おまんこもおいしそうで全部舐めまわした。そして全身舐めま
わした。
キスもしたかったが、それだけがタブーのように感じ出来なかった。
えみは、震えて泣きじゃくっていた。
おっぱいを吸いながら、クリトリスをイジッタ。
クリトリスを舐めながら、おっぱいに指が食い込むくらい強く揉んだ。
だけどほとんど濡れなかった。
挿入してやろうと思った。 だけどキツク締まって入らなかった。
焦っていた、早く射精したかった。
「挿入しないでやるから口でやれ!」えみに命令した。
「・・わかり・・ません。」えみは、涙声でそういった。
「いいから口開けよ!」えみの首に手を当てながら、ペニス
まで、かわいい口を誘導した。
そしてゆっくり、フェラさせた。
高1の、現役女子高生の女の子が、トイレの中で、全裸で泣きじゃくり
ペニスを咥えていた。
あっという間にイッてしまった。 全裸のえみは精子を床に吐き出した。
かわいかった。 めちゃくちゃ淫らだった。
えみの体を抱きしめた。
カラダ中、観察して舐めまくった。  何度でもイキたかった。
おっぱいも、お尻もムチムチのはりで柔らかくて美味しかった。
再び服を着せて、胸の部分を下にずらして、半分服を脱がした状態で咥えさ
せた。お団子に結ってある髪の毛を解いた。
髪の毛が顔に掛かって、大人の女みたいな色気だった。
また、すぐにイッテしまった。
結局その後2時間にわたり、現役女子高生のえみを半脱ぎのままフェラさせ
たり、パイズリさせたりしてみた。
現役女子高生が服を半脱ぎの状態で、便器の前に跪いて嫌々ながらパイズリ
する姿は最高だった。胸はとても柔らかく、弾力があって最高のパイズリだ
った。また、挟んだ状態で亀頭を咥えさせたりもしてみた。
何度も射精し続け、えみは疲れて、しゃべれなくなった。
その後、かなちゃんの住所と電話番号を教えさせた。
こんなかわいい子を逃がすわけには行かない。
今度は学校帰りの制服姿の時に、ちかんしてやろう
と思っている。


小五で同級生とのセックスの味を覚えてしまった15

6年生になって美術が4時間目、給食挟んで5時間目が体育だったと記憶している。
なので4時間目の授業の時にうちのクラスは体操服に着替えてもいいことになってて(着替えなくてもいい)殆どの生徒が美術の時間は体操服になってた。
いつだったか外で写生することになってたのだが、あいにくその日は雨で急遽視聴覚室でビデオを観る事になったわけ。
その視聴覚室というのが実は教員用のもので生徒分の椅子が全然足りなくて、確かうちの小学校は一クラス40人以上いたから、そのパイプ椅子をとりあえず折りたたんで壁に置いて立ってビデオを観ることになったのね。
先生は後ろの映写室に入って、んでマイクでいちいちビデオの絵を解説していって、最後に感想文を書けとかそういう感じだったと思う。
ビデオやスライド用の暗室だから、照明を消したら勿論真っ暗闇。
消防たるものそんなロケーションで黙って大人しくビデオを観てるわけもなく、案の定阿鼻叫喚の事態となってしまった。先生も詰めが甘いというか何というか・・・どうしてそういう想定を出来なかったのかなと思うけど、先生は後ろの映写室に入ってしまっていてガラス窓から部屋は見えるんだろうけど、仕切られてるから声が聞こえないのもあるし、ほぼ真っ暗だから先生が見えないのもあるしで、キャーキャーものすごい事になった。
何しろ体操服だし、エッチな男とかが女の子の胸さわるバカが出てきたりして、俺もノリの良い質だから誰かのオッパイ触ってやろうと思ったら、一瞬明るい映像になった時に胸おさえてるりっちゃんの姿が見えて、あわててそっちに駆け寄っていった。
(俺のオッパイだ!触るな!)みたいな独占欲。
それで、俺が彼女の手を取ると「キャー!」って言うから「俺だよ俺」って言ったら「あ、○君か、もぉやだ!みんなエッチなんだもん」って泣き声出してるから「取り合えず壁の方に逃げてようぜ」って手を引いて、人に触れない方に避難したの。
「ここなら大丈夫だろ」って言ったら「うん、ありがと」って握ってた手強く握り替えしてくれて思わずムラッときてしまった。
最初は手ぇつないでただけなんだけど、やはり薄暗いとちょっとそういう気持ちになってくるだろ?くるんだよ。さりげなく後ろにまわって背後からりっちゃんのお腹の辺りに手をまわして体を密着していったわけ・・・。
15人部屋に40人以上入ってるから空気がこもってるし、りっちゃんもやや興奮気味だったのか体温がやけに暖かくなってんの。
ちょっと、調子に乗ってギュッって自分の方へ引き寄せてみてもりっちゃんは拒否しないどころか、お腹に廻していた俺の腕をギュッって握り替えしてくれて、思わずチンコが大きくなってしまった。
ギャー!スケベ!とか先生に言うかんね!とか、女の子の声がギャーギャーギャーギャー。男もゲハハハって笑ってて、でも不思議と女の子でマジ切れしてる子は居なかったような気がする。
触られるのは厭だけど、触られてる子が居るのに自分だけ触られないとまるで人気がないみたいで、それはそれで複雑な気持ちだったんだろうと想像する。まんざらでもない風だった。
男ってバカだから、俺はやや腰を低くして体操服ごしに起ったチンコをりっちゃんのブルマのお尻の割れ目にピト・・・と這わせていく・・・。ジンワリとした快感がチンコの芯にの部分に伝わって、それで俺はりっちゃんのうなじに鼻を寄せて、仄かに香シャンプーの匂いをクンクンと嗅んだ。
「いやん、くすぐったいぃ」ってりっちゃん体をブルブルって震わせてんの。
「大きくなっちゃった」って小声で耳元に囁く。
「うん、なってるね」とりっちゃん。
「やばい(笑)」
「ダメだよ大きくしちゃぁ(笑)」
「ムネ触られたの?」
「うん、ほんと男の子はエッチなんだから(怒)」
「俺も触りたくなっちゃったりして(笑)」
こら!と言いながらプイ!とお尻を突き出して俺の腰にぶつける。
ギャー!とか女の子の声がまたして、その声聞いてると偉いもんでやっぱり殆どが胸の大きい子の声なのな。
俺も加わりてえ?とか思ったけど、一応ナイト役でもあるわけだし、捨て置くわけにもいかなくて、ちょっと悪戯する男子共が羨ましくある俺だった。
もちろんりっちゃんは魅力的な女の子だけど、不特定多数の女の子のオッパイを揉みし抱けるなんてそうそう有る事じゃないし・・・。
したら「○君は他の女の子のオッパイなんか触っちゃダメだよ」だって。
俺の手え持って体操服の中に突っ込んだわけよ。
「さ、触らねえよ・・・」って言いながら俺、大興奮。美術の授業中に何やってんだって、あの時先生が照明点けたらマジ死んでた。
女の子は雰囲気で分かるんだろうな、俺がバカ男共と一緒にやりたがってるって察したんだと思う。
ホントかなぁ、羨ましいんでしょ?って言いながら俺の掌ごとギュって揉ませるように自分で握ってきて柔らかいマシュマロのような弾力のある乳房の感触が伝わってくんの。
「じゃなきゃりっちゃんの手ぇ引くわけねえだろ?」っていくら平静な男を装っても俺の手は学校一の巨乳ちゃんのオッパイをモミモミモミ・・・ってこれはもう本能で動いちゃうんだからどうしようもないわけで・・・。
「○君は私のオッパイ触ってればいいの、ね?」と言って振り返ったりっちゃんの瞳がスクリーンの光を拾って見えて、その目がトロンとしてて思わず背後から唇を合わしてしまった。
ブルブルブルって武者震いなのか何でか体が小刻みに震えてくんの。
震えながらキスして舌先をりっちゃんの中に入れて掻き回したのを思い出す。
もう抑えが効かないつうか、スイッチが入っちゃったつうか、りっちゃんブルマだし、あんなの指でグイって下に下げれば脱げちゃうじゃん?。
俺はキスしながら無意識にそうしてたっていうか、指で彼女のブルマをパンティごと降ろしちゃった。
そんな壁側に逃げたって言ったってギュウギュウ詰めだし、現に俺達の体に何人もぶつかったりしてたし、いったい何を考えてたのかと思う。
で、今でもよく覚えてるのがブルマ降ろした時、興奮状態で俺邪魔されたくなくて、そういう時に脚踏まれちゃって「痛てぇな!」って踏んだ奴に蹴り入れたの。
触れそうな近くに居る奴「どけ!」って蹴りまくって自分のスペース確保して、それで「りっちゃん・・・」って甘い声で後ろから囁きかけたら「○くん、あんまり乱暴しちゃダメだよ」ってたしなめられちゃった(笑)
ハァハァって異常に興奮しながら俺のズボンの前を下げて、りっちゃんの入り口にチンコの先端を合わせたら「え・・・できるかなぁ」ってりっちゃんが俺の意図を察して心配そうな声出したんで「じゃあっちの方行く?」って出口近くの角隅にいったの。
それでりっちゃんのうむを言わさず、再び入り口に先端を合わせた。
とにかく思いを遂げたい一心だった。理性のかけらもなかった。
ヌ・・・・って湿った生暖かい肉穴の中にチンコが包まれていくのを感じながら、俺は朦朧としながら先生の説明と、キャーキャーいう阿鼻叫喚の室内の声を聞いていた。
あろうことか授業中の学校内で俺はクラスメートとセックスをはじめて、ゆっさゆっさと腰を振り始めたら小柄なりっちゃんが前のめりに崩れそうになるから、壁に手を着かせて立ちバックの形でセックスをした。
したら「アッアッ、ジンジンしてきた・・・またギュウってなりそう」ってりっちゃんが猫のように丸くなりだして俺が辛うじて体を支えてたら、ギュウウウウって本当に締まりだして参った。
俺もしちゃいけない環境でやってるからか極度の興奮状態ですぐイキそうになって、でもどこにセイシ出せばいいのかっていう重大な問題に初めて気づいて超慌てた。
な?んも考えてなかったし。
外出しは臭うしセイシがこぼれたら絶対これ何って事になるし、そんな事態になったら大変な事になるし、でもあまりの気持ちよさにそれすらどうでも良くなってくんの。
ギュウウウって絞るようにりっちゃんのあそこが収縮を繰り返すんだもん、本当女の子のあそこはよく出来てるよなぁって思うよあんなんなったら誰だって出ちゃう、消防ながらに俺よく我慢したなって思うもん。
で、そういう時ってバレたらバレでいいじゃん?っていう悪魔が囁いてくるわけよ。男が射精モードになると殆どの思考がバラ色に変化しちゃうからどうしようもない。
「やばいぃ、出そぉ」って小声でりっちゃんにアドバイスを求める俺だった。
「ええどうしよぅ?」ってりっちゃんも急に言われて戸惑ってる様子。
「そ、外に出したらやばい・・・よな」
「ダメだよぉ、臭うもんセイシって・・・」
「でも中よりは良いだろ?りっちゃんのあそこギュウってなるるから・・・お、俺・・・もう我慢できね」
「えっと、今日は危ない日じゃないけど・・・うう、苦しいよぉ」
「痛いの?」
「ううん気持ちいいの、あそこ溶けそうになってる・・・なか、出しても大丈夫じゃないかなぁ」
振り返るりっちゃんのトロンとした目が見えて「いいの?」って聞いたら「うん、あれから体温付けてるから多分大丈夫・・・」ってあれほど膣(なか)はダメって言ってたのに良いっていうから俺も消防だし、また唇重ねてエビみたく丸まってるりっちゃんを更に小さく丸めて俺はチンコを深く深く一番深く子宮近くまで挿入して射精に備えた。
ワイワイガヤガヤしてる声が聞こえてもそれが何処が違う世界のように聞こえて、俺達は壁に向かい合わせでやってたから、後ろが全く見えなくて、それでも誰かに見られてるかもとかおかまいなしでセックスしてた。
ビュウ!って第一波が俺の尿道を通ってりっちゃんの膣(なか)に注ぎ込まれると、射精を感じたのか「はぁん!」って比較的大きな声出した。
したら一呼吸置いてハハハという何人かの笑い声がして「誰だよ今の声」とかいう声がしたけど、そんなの関係なくドクドクと第二波、第三波と矢継ぎ早に俺の精液がりっちゃんの中に発射されてそれをギュウギュウと収縮するりっちゃんのあそこが子宮に送り届けてるようだった。
りっちゃんも自分の喘ぎ声が聞こえたと察したのか腕を噛んで必死に声を漏れないように耐えてんの。
グムゥ・・・プハァとか時々息が続かないのか時々声がしてた。
妊娠可能な女の子に中だしする興奮をはじめて味わった。
(赤ちゃん造れ!造れ!)っていつもの射精と違うのな。いつもは出してもやや残量があるっていうかある程度時間を置けば2回目出来るような状態になるんだけど、そういう場合は残量一切残さず全部出そうってビクン!ビクン!って尿道が収縮してそれに伴ってチンコが痙攣するから痛苦しいような感覚だったのを思い出す。
またそれを誘うみたいにりっちゃんのあそこが呼応してギュウウギュウウって締まるから堪ったもんじゃない。
本当の意味のセックスの快感ってこういうのなんだ・・・って散々やり尽くしてんのに、その異常なまでの俺達の性器の反応と快感に翻弄された。
だいたいの精液をりっちゃんのなかに注ぎ終わるとりっちゃんの柔らかいムッチリとしたお尻の肉が潰れるように腰を掻き回してその感触を味わう。
「ハァ・・・出た・・・全部だしちゃった」
「気持ちよかったねぇ(笑)」
「さいこ?」
「アハハ」
「りっちゃん大好き」と言いながら振り向くりっちゃんに改めてキス。
「抜く?」
「抜いていい?」
「うんいいよ、私このままトイレ行ってくるね」
「うん、大丈夫かな、この間みたいに漏れねえかな」K子の事も一瞬思い出した。
「臭いしないように急いで行かなきゃ」
「抜くよ?いっせえのぉ」
ズル・・・と抜くと、りっちゃんはパッパッとパンツとブルマを上げて出口のドアを開けて出て行った。
一瞬背後の出口が開いて明るくなって「誰?」って声がして「りっちゃんじゃない?」という声がする。
「どうしたんだ?ウンコ?」と誰かが言ったら「お前がりっちゃんのオッパイ触ったからだよきっと」って声がするのを俺は射精したばっかりののぼせた気分で聞いていた。
トイレから帰ってきたりっちゃんにこっそり「まだジンジンしてるの?」って聞いてみたら「それがねぇ、今日は終わったらあんまり残ってないの不思議だねぇ」って言うの。
「中で出さない時の方がジンジン残るの?」
「うん、普段は終わっても残ってるよ、終わってからの方が酷くなることもあるし」
「へえ何でなのかな」
「ねぇ、満足しちゃうのかもね」
「何が?」
「あそこが。セイシ入ったからもういいやってアハハ」
「セイシ入らないと終わってないって思うのかなあそこが」
「そうかも、不思議だねぇ、終わったら何かスッキリしたもん」

屈辱の修学旅行

初めて性的いじめを受けてから1年と少し経った2年の10月に修学旅行に関西方面に行きましたが
初日から想像を絶する旅行になりました。修学旅行だからといって許されることはなく、バス乗車前に
いつもの朝と同じようにストッキングを履かされ、亀頭と根元には輪ゴムで締め付けられ
コンビニで買ったフランクフルトを修学旅行ということで特別に2本を肛門に突きつけられました。
初めは少し痛みがありましたが、毎日の調教で緩んだ肛門は腸から分泌された粘液で濡れ、更に
フランクフルトの油分によって、女声での短い喘ぎ声を発するとの同時に、ニヤけてあきれ返る
クラスメイトらの前で簡単に2本を飲み込むほどになっていました。
そしてバスでは一番後ろの奥に座るように命じられ、乗車後すぐに制服のズボンを脱がされ、後ろに回した
手首には手錠をされました。上着のボタンを外され、シャツを胸の上まで捲り上げられてしまい
長い間調教を繰り返され、小指の太さほど肥大し敏感に感じてしまう乳首に洗濯バサミをつけられました。
直腸に入れられた2本のフランクフルトのいつも以上の直腸からの圧迫感と乳首の激痛に耐えながらも
股間と乳首を恥ずかしげもなく勃起させている自分の姿に耐えながらも、代わるがわる自分のところに
クラスメイトが来ては小声で屈辱的な言葉を浴びせられる度に命令された通り「チンポと乳首を勃起させてる
恥ずかしい○○をもっといじめてください、お願いします」と感情を込めた言葉で懇願させられては
勃起した股間を紙を棒状に固く丸めたものでストッキングが伝線するほど強く繰り返し突っ付かれ
更に力一杯乳首の洗濯バサミを引っ張られてたり、わざと痛みが増すように乳首の先端を挟まれ
気を失いそうな激痛と快感に涙を流しながら、女声で喘がされるという行為が最寄の駅に着くまでの
2時間近くに渡り繰り返されました。

駅に着き一度過酷な行為から開放されたものの、バスを降り、特急列車に乗るまでの歩く道のりは
今、自分が服の下でされている行為が周囲の人たちに気付かれないか、そして少しでも腹に力を
入れると緩んだ肛門から先端が突き出しそうになっている1本のフランクフルトによって、生きている
心地はしませんでした。何とか緩んだ肛門からフランクフルトが突き出る前に座席に辿り着き
フランクフルトを再び押し戻すように尻を突き出しながら座面に尻を押しつけて丸く尻をくねらせながら
肛門付近にまで押し出されていたフランクフルトを再び直腸内にねじ込むように座ることができました。
列車では車両1両は自分のクラスの貸切で数席が空く以外は全てクラスメイトで埋まりました。
自分はほぼ列車中央部の席に連れて行かれ、窓側に座るように命じられました。
発車から20分ほど経ち、車掌や先生たちの行き来がなくなったころ、自分の周りにクラスメイトらが
集まりだし、両端の出入り口付近にはそれぞれ見張り役がつきました。そしてバスの続きとばかりに
皆の前で、制服のズボン、上着もTシャツも靴下も脱ぐように命令され、いつ誰が来るかも知れない列車内で
上半身は裸、下半身はストッキングという姿にされました。そして命令されるがままに、立ったまま窓側を
向いて、クラスメイトらに背を向け、前屈みになって床に手を付き、皆に肛門がよく見えるよう、出来る限り
尻を突き出しました。フランクフルトは何とか抜けずに済んだものの、緩みきった肛門からはベタついた
汚らしい茶色い半透明な腸液が漏れ出し、ストッキングの肛門や股の部分を汚していました。
罵声とともに突き出した尻を蹴り上げられ、床に倒れたところを背後から羽交い絞めにされました。
そして、罰としてこの格好で全車両の通路を端から端まで、四つん這いで自分はマゾ奴隷だと自己紹介
しながら往復して来いと信じられない命令され、クラスメイトたちがが沸き立ちました。

そして髪を鷲づかみにされて力ずくで通路に引き出されました。
クラスメイトのみならず、他のクラスや先生、そして他の乗客の乗る車両までこの姿を晒すなどという
信じられない命令に自分は子供のように号泣しながら足にすがりつきました。
「お願いします、それだけは許してください、他の事なら何でもしますから許してください・・・」と
自分の置かれた絶望的な境遇も考えずに何度もに何度も謝りました。
どんなことでもすると約束し、言われるがままに命令に従うということになり、振りつきしながら歌わされること
はもちろん、更に皆に尻を向けて突き出して振り向いて、今にもフランクフルトが出てしまいそうになるのを必死で
耐えながらも、かつて仕込まれた、緩んだ肛門を手で開いたり閉じたりしながら話す腹話術もさせられました。
その後、向かい合った両座席にそれぞれ足を挙げて跨り、トイレで排泄するような格好をさせら、渡された小さな
紙コップにフランクフルトを1本だけ出すように命じられました。ストッキングを下げ、試みたものの列車内での恐怖と
緊張から、茶色がかった腸液とともにフランクフルトを勢い良く排泄してしまい、紙コップともども床に落としてしまい
ました。尻を蹴り上げられ、その罰として床に撒き散らした腸液に顔を押し付けられ、綺麗に舌で舐め取らされました。
それからバスの中で2時間近くも洗濯バサミで挟まれ、引っ張られて形が変わって血まで滲んでいながら、いやらしく
勃起している乳首を再び洗濯バサミで挟まれ、それぞれに缶コーヒーをぶら下げられた挙げ句、床に転がっている
今まで自分の肛門に挿入された腸液にまみれで異臭の放ち、そしてまだ人肌ほどに温かい、ふやけたフランクフルト
を口で横に咥えさせられました。そして四つん這いで尻を突き出す格好をさせられ、命令通り、狂ったようにいやらしく
尻をくねらせ、女声で喘ぎながら、座席のギャラリーに蹴られ、小突かれ、そして罵倒され、今にも千切れそうな乳首の
激痛とこれ以上ない屈辱感とマゾ奴隷としての快感に涙を流しながら、乗っている車両の通路を何度も往復させられ
ました。

そして、四つん這いでの往復が数回目に差し掛かったとき、あまりの昂りに心も体も耐えることができなくなり
亀頭を輪ゴムで締め付けられているにもかかわらず、女声で叫びながら全身を痙攣させながらコンドームの中に
射精して倒れこんでしまいました。そしてストッキングの中では力なく緩んだ肛門から、もう1本のフランクフルトが
数センチも飛び出してしまいました。
薄れていく意識の中で、クラスメイトらに「変態」「臭い」「信じられない」というような罵声を浴び続けながら、本当は
クラスメイトだけでなく、こんな恥ずかしい姿をできるだ多くの人に見られ、こんな行為をされながら、股間も乳首も
勃起させて感じてしまうようなマゾ奴隷であると告白し、それ以上におぞましい変態マゾ行為を披露し、白い眼で見られ
罵倒されたいと心から望んでいることに気付きました。
その後、締めくくりとして、失神から叩き起こされて、口に咥えてさせられていたフランクフルトを異臭に耐えながら
にこやかな笑顔で何度も「おいしいです、おいしいです」と繰り返しながら全て食べさせられました。力なく肛門から
飛び出していたフランクフルトは自分で再度肛門に挿入させられて、直腸にはフランクフルトを咥え込み
コンドームの中には射精した精液を溜めたままで、乗り換え駅への到着時刻までの残り30分弱は射精したことを
繰り返し謝罪させられ、自分は変態ハードマゾですと何度も言わされ続けながら、学校のいつもの昼休み
のように四つん這いにされ、クラスメイトの椅子代わりにされました。駅が近づく数分前にようやく制服を着ることを
許され、何とか特急内での長い長い調教は終わりました

イキ声

射精するとき、どういう声が出るかを自己申告するスレ

……っ!

うっ
「く」に限りなく近いうっ

んっ・・・!

う・・・ぐっ!ふっ・・・ぅ・・・・・・
ふぅ・・・ふぅ・・・

ぁぅふ‥

っあぁ

「っ、……はぁっ……!」かな
搾り出すように踏ん張るのがいい

○○(名前)・・・!イキそっ!
ふっ!うううぅぅ!!
はぁ・・はぁ・・・ねぇ、キス・・・

ん・・・ぬぅっ…ふっ・・・あぁ…ゴメン、先逝ってもた…

ふぅっ・・・フースー・・・ふぅっ・・・ふううううっっ・・・!

………!!!!!ふぅ…

ふっっ…………!

っ・・・・!

っ・・・ツァアァアア!!!!

ッふっ……!!!……………フゥ?

っ……つはぁ

っ・・・はんっ

あぁ…イキそう…あぁっ!イクッ!…はぁっ!…はぁはぁ…

んはっ………!

んっ・・・んふっ・・・んっ・・・んぁっ・・・はぁはぁはぁ

イグっ・・・・・うぁ・・・・・

・・・・・・ぁっ・・・ぅ・・・ふー・・・

んっ・・・

あぁっ……イキそう…、イッていいっ?あっ……イクっ、イクよ……あぁぁ……イクっ………ビクビク

くっ・・・・・・

う”

…っ!…………っは…ぁ……はあはあはぁ

・・・!・っ!・・っ!!

オナニーの時は、…ふ…っん…て感じだな

オナニー
んっ…んっ…んあぁぁ………ふぅ
セクロス
あぁ・・んっ…出る・・・

・・・うっ。

ッハーーーー!!!!
フー・・・フー・・・・

っつあ

んぁっ・・・!

気分が乗ったとき:あぁ?イクッ!
乗らないとき:んはぁっ!

ぁぁんっ…

うわちょまあふん

んっうっ……んあぁぁぁ

んはぁっ

いく、だすよ、だす!だすいくいっちゃう!いくいくいくいくっ!あっ!あっあっあぁ…

・・・・・・・っ・・・・ふぅ

んぐ!

んぉっ はぁ・・・・・

あんまり気持ち良いとちっさく「んっ」

声が出るほど気持ちよくない

男子高でのいじめ

自分は男子高入学後、クラス内のいじめを正義感から止めさせようとして
逆に一部のクラスメイトから性的いじめを受けるようになってしまいました。
暴力や万引きの強要に始まり、放課後にオナニーや排泄、自分で射精した精液や
小便を飲まされ、肛門にマーガリンを塗られマジックなどを挿入されるようになりました。
その後、ゴルフボールやオロナミンCの瓶を挿入され、肛門から抜け落ちないように
制服の下にストッキングを履かされ、射精できないように亀頭と根元にキツい輪ゴムつけた状態で
授業を受けさせられていました。
恥ずかしい話ですが、このようなことをされながらも股間を勃起させ
度々射精してしまうようになり、そのことをクラスメイトに指摘されても認めざるを得ない体になってしまい
クラスメイトの前で自分は変態奴隷ですと誓わされました。
もう自分でもこうなることを望んでいたんだと自覚するようになっていました。

その後、ポカリスエットの250ml缶やゴーヤなど太い物も容赦なく挿入されるようになり
朝、コンビニで買ったフランクフルト、アメリカンドッグ、ゆで卵などを挿入され
昼休みに屋上で排泄して食べさせられたり、肛門にホースを挿入され、直接水道水を浣腸されたり
乳首を洗濯バサミで挟まれ、缶ジュースなど重いものを吊り下げたまま、当時流行っていた
モーニング娘のラブマシーンを振り付けしながら歌わされるなど、恥ずかしい芸もさせられました。
もう恥ずかしいこと、苦しいことをされることを望むようになり、肛門の周りや乳首に針を刺されたり
尿道に綿棒などを入れられたりするとき以外はもう無抵抗で命令に従うようになっていました。

毎日休むことなく、性的いじめと調教をされ続けていましたが
2年になり、昼休みや放課後以外でも授業の間の休み時間や自習時間などに
先生や他のクラスの生徒に見つからないよう、廊下に見張りをつけて
教室内でも肛門に懐中電灯を挿入し、左右の乳首に重いものを吊るされて
四つん這いで罵声を浴びながら引き回されたり、いろいろな芸をさせられるようになっていました。
この頃から、亀頭と根元をゴムで締め付けても勃起状態で、時にはストッキングと制服の
ズボンを汚してしまうこともあり、親にバレてしまうということで常時コンドームを着用するようになっていました。

そして放課後は更にエスカレートし、校舎の裏山に連れていかれ、途中で制服を脱ぎ
乳首を洗濯バサミで挟み、缶ジュースをぶら下げ、ストッキングのまま肛門には朝に入れられたもの
を咥え込んだまま、手錠をされて、首輪と紐をつけられ、乳首の激痛と屈辱に耐えながらも
勃起した股間と尻をベルトや木の枝などで叩かれながら、誰も来ないあたりまで到着してから
ニワトリのように「コケコッコー」と絶叫させられながら挿入されていたゴルフボールなどを
排泄させられました。
その後、コーラなどの1.5リットル入りの炭酸飲料を残すことなく灯油用ポンプを使って浣腸され
途中で漏らしたり、許しが出るまで前に排泄した場合は皆に押さえつけられ腹に膝蹴りや
肛門、切れて出血した乳首にチューブ入りの和辛子を塗られたりするため必死で我慢しました。
でも広がった肛門では我慢できずに排泄してしまうこともありました。
何とか漏らさずに浣腸された場合は許しが出るまでモーニング娘の歌を振りつきで歌わされたり
仕込まれたいろいろな芸をしながら破裂しそうな便意に必死に耐えました。
何とか排泄を許された場合は耳打ちされた卑猥な言葉を言わされたり
「自分は変態マゾ奴隷です、肛門に何でも入るんです、皆さん見て下さい」などと
屈辱的な言葉を女声で叫ばされながら、尻を突き出し、クラスメイトの顔を見ながら精一杯踏ん張り
排泄させられました。時には校歌を歌わされながらリズムに合わせて踏ん張って排泄させられたり
突き出した尻をベルトで力一杯叩かれる度に女声で喘いだり、泣き叫びながら排泄させられたりもしました

いじめられっこ同士をホモカップルに調教

強姦は知らないが、いじめられっこ同士をホモカップルに調教するいじめはあった

隣のクラスといじめられっこを持ち寄って、相互手コキで勝負させて
負けて先に射精させられた方をボコったり、勝った方のチンポをしゃぶらせたり、尻穴舐めさせたり
制限時間内にどちらも射精させられなかったら、罰ゲームとしてシックスナインさせたり

それで最初は男相手だから上手く立たなかったいじめられっこも
毎日男同士で絡ませて、しごいたり舐めさせたり、尻穴を舐めたり指を入れさせたりうちに
拒絶反応が薄らいできたみたいで、男にシコられたり舐められながら射精できるようになって
そのうち下半身裸で向かい合わせるだけで、条件反射でビンビンに立つようになった

毎日のように相手の尻穴を舐めさせたり指を入れさせてたけど
初めて尻穴にチンポを入れさせようとしたら嫌がったから
アナルセックスした日は殴る蹴るの暴行は無しという条件で納得させた
それからそいつらはアナルセックスが日課になって、進級してもずっと続けさせられて
卒業まで一年半くらい、学校のある日はほとんど毎日やってた
休みの日もいじめっこの家に呼ばれたり、おもてを連れ回されたりする日もあった
二人でアナル系のアダルトグッズを買いにやらせたりもした

俺の家に来たことはないし、俺も毎回参加したわけじゃないから全部は解らない
学校にアダルトグッズ持ってくるのは所持品検査とかで危険だから
アダルトグッズ使うときは、休みの日に両親が共働きの奴の家に呼びつけていた
最初はローションとかを買わせてたんだけど、すぐにローターとかアナルバイブに発展した
いじめられっこの小遣いで自分で買わせてたから、あまり高い物は買えなかったけど
ちなみに一番高かったのはメイド服の女装セットで、茶髪のカツラも付いてた
あと女子高の制服っぽいブレザーもあって、家に呼びつけた時はいつもその服に着替えさせてた
ブルマの体操服や水着や新体操のレオタードみたいのも買わせた

アダルトグッズの中でいちばん楽しめたのは双頭ディルドだったかな
あれは使うだけじゃなくて買わせる時もめちゃくちゃ楽しかった
いじめられっこ二人で一緒にアダルトショップに買いに行かせたんだけど
後から無関係な客の振りしてみんなで店に入って監視してた
二人で店員に双頭ディルドの売り場を聞けとか注文をつけて遊んだ
背が低くて線が細くてなよっぽい女っぽい感じの男が二人だったから
その店員もすぐにこいつらが自分で使うんだと解ったと思う
店員は変な顔をしていたけど、すぐに作り笑いっぽい顔で売り場を案内してた
今思えば、二人で薬局にイチジク浣腸なんかを買いに行かせたら面白かったかもしれない

双頭ディルドを使うときは女装させてみたんだけど、思ったよりはるかに似合ってて笑えた
黒のメイド服と紺のブレザーだったんだけど、二人もけっこうその気になってたみたいだった
両方の尻穴に双頭ディルドを突っ込んで、尻が向かい合わせになるように四つん這いにして
これが全部入ったら今日は終わりにしてやるって言ったりして遊んだ
ディルドの半分のところに印が付いてて、どっちの尻穴にどれだけ入ってるか見たら解るんで
入りが悪い方の尻を罰としてメイド服のスカートめくり上げて定規で叩いたり
長く入った方には今日は暴力無しの御褒美をやったりした
むちゃくちゃ太くて長かったから、その時はけっきょく最後まで全部は無理だったけど
すぐに30センチくらいのディルドなら入るようになったから、(15センチずつ)
それから3回くらい長いのに買い換えて、半年くらい続けて、卒業近くになったら
全長50センチくらいの最長サイズが残り5センチくらいまでは入るようになってた

我ながら凄いことやらせてたなとは思うw
でも最後の方は強制とか暴力はしなくなっていて、二人は卒業後も続いてるみたいだ
ただけだけど

でも俺の話はこれくらいだなあ
二人を絡ませてた俺たちも、最初はただ笑って見てただけだけど
しばらくして二人が本格的にホモプレイにハマりはじめたら
いちいち強制しなくてもプレイが進むようになって、こっちも見てるだけじゃ手持ち無沙汰だし
二人とも女装してその気になってるし、テクニックも上達してるし本気で絡んでるし
見てるとけっこうむらむら来て、横からいろいろとちょっかい出して遊んだりもしたけどw

ローターやアナルバイブを使わせてたけど、慣れてきたら膣用のバイブも入るようになって
そのうち二人に自分で使わせるだけじゃなくて、俺たちも二人にバイブを使って遊ぶようになってた
シックスナインでフェラしてる二人や、アナルセックスで上になってる男役(入れてる方)の尻穴をバイブでピストンしたり
足を広げて立たせて、自分で尻を広げさせて、後からアナルバイブだけで射精させたりもした
アナルだけだと射精までずいぶん時間がかかったし、二人のうち片方だけしか射精できなかったけど
ベランダに二人で並ばせて、外から見えないように下半身だけ脱がせて、どっちが早いか射精競争もさせた
最初は緊張して上手く勃起しなかったけど、アナルをバイブでかき回してやったらすぐにビンビンになって
半泣きになって腰をカクカクしながら射精するのが面白かった

そのうちいじめてる側の俺たちもだんだん感覚が麻痺してきて
しまいにはゴム手袋を付けて直接チンポを扱いてやったり、ローション付けて乳首を転がしたりとか
今思えば相当ヤバイようなことまでやってたw
双頭ディルドを尻がくっ付くまで全部入れられたら、ご褒美にそのまま射精するまで扱いてやったり
卒業式の日は、今日で最後ということで、それまでの写真とか動画とか全部処分してやって
それから卒業記念だから、一生忘れられないくらいホモのアナルセックスを仕込んでやろうってことになって
アナルでホモセックス中の二人を全員で囲んで、入れてるほうの男役のアナルにバイブを入れたり
女役のチンポをゴム手袋を付けた手で扱いたり、乳首をつねったり転がしたりしていじめたりして
みんなで全身の性感帯をいたぶって、射精して動きが止まったら腰をつかんで強制的にピストン運動させたりして
尻穴に入れたまま抜かせずに、何発も射精させたりした
正確には解らないけど、たぶん5、6発くらいは射精してたと思う

私とみゆきちゃん その6

私とみゆきちゃん その6







私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでパジャマ着てお風呂に行くコトになった。

さっきのオモチャを私に使うらしい。
浣腸もされるらしい。
みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。
お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。
(みゆきちゃんってSなんだなぁ・・・私は悦んでるかMなんだ・・・)とか考えつつも『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』
って言うと『お母さんは出かけたよ』って。
そう言えばお父さんとかどうしてんだろ? お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど。
『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)
『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら高2かな?』って能天気なコト言ってる。
エロい家系?って思ってみた。
あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。
『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。
(悲鳴? 喘ぎとかはなくて?)
そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。
スカトロとか痛めつけるハードなSMプレイ・・・。
ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。
ん? みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。
みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし。
その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。
そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ。
と考えてるうちにお風呂についた。 24時間風呂ってやつだ。
うしろからパジャマのズボンをペローンって脱がされた。
すかさず上着も脱がされて全裸。
みゆきちゃんも脱いで『ルミ可愛い』って言ってくれた。
『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。
なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。
寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてお尻見せて』って。 言う通りにした。
『可愛いお尻ね』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。
その手つきが感じる・・・。
私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいんだろっって開き直った。
ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。
みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。
浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。 なんかいい気持ち。
みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。
もううっとりして来た。
暑くなってきたから洗い場へ。 結構広いから私の身長なら(140cmちょい)余裕で寝っ転がれた。
やっぱりそうだった。
みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。
みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。
みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)
『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。
熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)
とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。
長い時間放尿されていた。
気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。
放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』って答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった? 無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。
『ルミ、嬉しいよ』って。
そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。
本当は飲ませたかったんだ。
そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの? そうならそう言ってね』って言ったら『ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃんのこと愛してるから信じてよ』って言った。
『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。
本当にそう思った。 いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような快感。 みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。

みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさせられるコトなら全部』って答えた。
『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言うか気持ちいい』って答えた。
『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなくなっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。
本気で殺されて食べられると思った。
それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒にいたかったからそう答えてみた。
『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。
うん。確かに思ってる。
『さっきも言ったけど、みゆきちゃんがいなければ、私は死んでたんだよ』『私はみゆきちゃんのものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。
『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔となんかエロいようなひんやりするような目で私を見た。
みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。
そして『四つん這いになりなさい』『ウンチ溜まってたから出しましょう』って命令された。
命令口調に快感を覚えてしまった。
そして言うとおりにすると『この可愛いお尻の奥にウンチが詰まってるのね』って言っていちぢく浣腸を挿入された。 一本、二本、三本・・・六本入れた時に逆流しそうになった。
そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。
叩かれて、怒られたのに快感を覚えた。
黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまたパーンッと叩かれ『誤りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』ってさらに一発叩かれ、さらにいちぢく二本注入された。
お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。
なんと言う快感だろう。
もっといぢめられたいって思った。
私はドMだな。 みゆきちゃんもドSだな。 だからお互い一目ぼれしたのかな? とか考えていたら便意をもよおして来た。
みゆきちゃんに『ウンチ出そう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言われた。 お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。 痛みが強かった。
みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。
もっと叩かれたいって思ったから『ウンチ出ちゃう、トイレ行かせて』って言ってみた。
案の定二発ほど引っ叩かれて『ここでするのよ』『それにまだ我慢なさい』って言われもう一発叩かれた。
しばらくしたら本当に我慢出来そうになくなって来た。
『漏れちゃう、ウンチ漏れちゃう』って言うしかなかった。
『見てあげる』って言って肛門に指を突っ込まれた。
このまま漏らすのはとんでもないのでここは我慢した。
『みゆきちゃんどいて、かかっちゃうよぉ?』って言ったら指でかき回し始めた。
もう我慢出来ない。xxxxxxxxx?っと盛大に脱糞してしまった。
みゆきちゃんに思いっきりぶっかけてしまった。 すると。
『ルミ臭いを嗅がないようにして』とやさしい言葉が『??』
盛大な脱糞の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。
みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。
『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。
するとシャワーの先をはずしたホースを肛門に突っ込まれた。
『うぁぁ・・・』なんかお腹が膨らむー。
今度はウンチまじりのお湯を盛大にみゆきちゃんにぶっかけた。
もう2回お湯でお腹の中を洗われた。
『綺麗になったかなぁ?』って嬉しそうに聞いてきた。 解らない・・・。
少しヒリヒリするなぁって思ってたら、なんか軟膏を塗ってくれた。
『ごめんな・・・申し訳ありません』ってウンチぶっかけたことを謝った。
『いいのよ』『するトコ見たいんだし、ルミのウンチは汚くないよ』
やさしかった。
『オシッコと違って臭いを嗅がないのがコツだよ』『さすがに嗅ぐとショック大きいからね』って。
私はみゆきちゃんのウンチ浴びれるカナ? 平気だと思った。
みゆきちゃんは私のことこんなに思ってくれてるんだって嬉しくなった。

『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って爽やかに言われた。
ホントやさしいっていうかリードが上手。
私もその気満々だった。
『お尻ペンペン大丈夫だった?』
『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って言った。
『うん』
どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。

みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。
この先どんな快感が待ってるんだろう。

胸の中は期待とみゆきちゃんでいっぱいだった。

つづく

某MMOのオフ会で

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

途中まで寝たフリをしていた先輩と、結局は3P

金曜夜に彼女(28歳/ひとり暮らし)の部屋に行った。
ちょっと遅いクリスマス。
白ワインと缶チューハイを購入、途中エロ店でよく売っている女性用液体媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚/38歳)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。
自分はA子とは面識が全くなかった。
ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。
二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き白ワインを開け
二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて
多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。
何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で(笑)」
言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。
自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか
俗に言う"酔っ払い"状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながらチャンスを見計らって
交互に少しずつ媚薬を垂らしてはワインを足したりチューハイを足したりした。

ちょうどすぽるとが終わった頃、そのA子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。
「寝ちゃったね(笑)」
二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム?イ」と彼女が言ったので「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。
「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。
服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃からストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」
彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか?」彼女から予想どおりの言葉。
「俺もうちょっと起きてるから隣に寝かせる」彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、
「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て
彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

少しひとりでTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。
A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」「うん」
枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して
「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら
自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。
お約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。
「逝くとき大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。
「逝くとき大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを自分はもう気付いていた。
さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「だいじょうぶだって、思いっきり声出して教えろよ」
A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」
もの凄い大きな声で彼女は逝った。
A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。
A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのB、A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。
彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、A子の身体を上に向けた。
A子はまだ寝たフリをしている。

ゆっくりと左手を動かす。腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。
そしてA子の乳首を弄った瞬間、
「ん!…」
予想以上の大きな声でA子が感じた。
そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。
A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。
明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、A子は脱ぎ始め全裸に。
股を広げさせ更に激しく弄っていると、彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、
俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもうだいじょうぶだろう」と思い、自分の彼女に騎乗位をさせたまま
A子に起きるよう促し、A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。
騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。
彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにキスをし、互いに胸を揉み合いながら、俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。
それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。
被せてなかった。
射精はしていなかったものの、当然精子は垂らしていたはず。
その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。
だから生だということは分かっていたはず。
それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」
自分彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。
A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。
「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」
腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。
俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で
「あぁ出る!出る!」
と言った。しかし…
「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、
俺はA子の子宮に精液を射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、
自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。
完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」
俺が言うとA子はニコッとしたあと
「すっごい気持ち良かった…」

その後三人とも仮眠したあと、朝方また徐に始めた。

最高のクンニ体験(第三話)

先日、サイトで知り合ったゆぃと会いました。
自分は都内ですが、ゆぃは栃木北部に住んでいるので、中間地点で会うこ
とにしました。

 まだ高○2年生で、この夏休みに同級生の彼氏と初体験を済ませたばか
りでしたが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコでした。
彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたい、とか、オナニー
ではイケるけど、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないそうです。

 とある駅前のマックで待ち合わせをしましたが、電車で意外と早く着い
てしまい、コーヒーをおかわりしたほど。
(店によってはおかわりOKなんですね)

 5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコ
が走りこんで来て、開けきってない自動ドアにぶつかってました。(^_^;
「だいじょうぶ?」
『すみませんー!大丈夫です!』
「だいきですけど。」
『あっ!だいきさんですか?恥ずかしいー!』
「はじめまして(笑)」
後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たそうです。
近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方・・・)には珍しく律儀なコです。

 小柄で一見幼く見えますが、胸はEカップあるそうです。最近は貧乳の
女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまいました。
すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブ
ホにIN。部屋に入ると、軽く抱きついてみました。
『なんだかお父さんみたい・・・』
中学生の時に両親が離婚して、母親の実家に入ってからはファザコンの気
があるらしいです。ボクみたいな、オジサンでもOKとのこと。
ゆぃの体に手を回していた腕を、ぎゅっと強く抱きしめました。
『ふぅーん・・・。』
鼻で鳴くような声をあげた。
キスをしようとしましたが、身長差が25cmくらいあるので、髪にキスする
ような感じになりました。
するとゆぃのほうから背伸びをしてくれて、お互いの唇を柔らかなタッチ
で確認することができました。
『今日はいっぱいイカせてね・・・』
「もちろん。失神しないようにね。」
『やだー。』
舌でゆぃの閉じた唇を軽く開けると、期待に溢れてゆぃも舌を差し出して
来ました。
唾液を絡ませ、「ねちょっ・・・ねちょっ・・・」といういやらしい音が
お互いの気持ちを高めました。
そのままベッドに倒れこみ、ゆぃの口の中に唾液をたくさん流し込み、
ゆぃに味わってもらいました。
ゆぃもたっぷりと唾液を絡ませた舌を伸ばし、糸が引いた状態で、何分も
濃厚なキスをしていました。

耳に舌を這わせると、もうピクピクと体が反応しています。
そのまま首筋に移動して、走って来たからか、少し汗のようなしょっぱい
味を楽みました。
『シャワー浴びてないケド・・・』
「いいよ。そのままのゆぃを味わいたいな。」
『恥ずかしい・・・』
「大丈夫。まかせて」

服が乱れない様に丁寧に上半身を脱がせ、ブラの上から揉みしだきます。
『はぁーん・・・。あん・・・。』
十代のEカップバストは張りがありますね。
押してもすぐに押し戻すような弾力があるような感じ。
ホックをはずしブラを下からまくりあげると、肌と同じ色の乳首をした
初々しい、しかし豊満なバストが、「ぷるるんっ!」って感じでカップ
からはじき出されました。
思わずむしゃぶりついて、乳首周辺を舐めまわします。
『あぁっ!・・・アーン!感じる・・・』
少し勃起してきた乳首を、唇で軽く挟んでみました。
『あっ!ふぅーん・・・。それ、いい・・・。』
軽く唇でハムハムとはさんで、いきなりチュッ!と吸い込みました。
『はぁっ!・・・あふぅ!』
吸われるのが好きなようです。
チュパチュパと思いっきり何度も乳首を吸いました。
『あぁん!あん!いやーん。』
腰がクネクネしはじめまて来て、だんだん感じてきたみたい。

 とっさにゆぃの両腕を上に上げ、脇の下に軽く舌を這わせます。
『いやーん!そこは・・・。』
なんともおいしいゆぃの汗の味!
今まで脇の下など、舐めてもらったコトはないようですね。
(そりゃそうか)
脇の下全体を舐めまわし、今までに無い快感を味わってもらいました。

 スカートを脱がせパンティ一枚にすると、アソコの部分がもう濡れて
いるのがわかります。
「ゆぃ、もう濡れ濡れだよ。」
『いやーん!』
パンティの上から舐めて見る。かなり濡れていて、パンティの生地から
染み出してきています。
その恥ずかしいジュースを「ジュッ!ジュジュッ!」と吸ってみました。
『やーん!恥ずかしい!』

 いよいよパンティを脱がす番です。
そっと腰の両端を持って、するすると引き下げます。
なんと毛が薄いこと!最初はパイパンか?と思いましたが、薄くラビアの
上部に生えている程度で、軽く足を開くと丸見えになってしまいます。
「かわいいね。ゆぃのおまんこ。」
『恥ずいよー。見ないでぇー。』
「もっと見せて」
そう言って、思いっきり足を開き、いわゆる「M字開脚」をさせました。
ぱっくりとゆぃの中心が開かれた状態になりました。
膣口からは、エッチなジュースがてかてかと光って溢れています。
そのジュースを、ペロッ!と一舐め。
『ひゃうん!』
膣とアナルの間をチロチロと舐めます。
『あぁーん!ぃやーん!あぁっ!』
ここも舐められたことがないようですね。
(それでは)と思い、ゆぃのかわいいアナルをそっと舐めてみました。
『いやっ!そこは!・・・あぁん!・・・』
そういいながら、感じているようです。
この際、たっぷりと舐めてみようと思いアナルをしつこく何度も何度も
舌を上下、左右、と舐めまわします。
『あぁーん!はぁっ!ダメ!ダメ!・・・あっはぁーん・・・』
舌を硬く尖らせて、アナルの中心に埋め込んでみます。
『きゃぁん!きゃぁ!それ・・・あ、あ、あぁ、あッ・・・!』
腰がクネクネと回りすぎ、制御が効かない状態になりました。

 今度はいよいよゆぃの一番感じるところです。
膣からじゅんじゅん出てくる愛液を舌にからめ、かすかな酸味を感じな
がら柔らかな肉襞の間を、舌先でえぐるようにします。
『あぁっ!だいきさぁーん!』
声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ますます熱心にその部分を
舐めしゃぶりました。
ゆぃのクレヴァスは、ますます柔らかくほころび、とろとろと熱い蜜を
溢れさせています。
『あン・・ンあぁ・・あぅ、ン、んぅン・・あっ、あっ、あっ・・!』
次第に声のトーンをあげながらゆぃは、ぎゅっとシーツを握り締めます。
舌先でクレヴァスの上部をまさぐり、クリトリスを探します。
皮を被っていてなかなか顔が出て来ない。
すると、
『ひあああああッ!』
ゆぃがひときわ高い声をあげたことで、快楽の小突起に到達したことが
わかりました。
なんとも小さい、クリトリス。
手で皮を剥いてようやく確認できるような、2ミリくらいの小さなボタン。
乱れているところをもっと見たくて、忙しく舌を動かします。
クリトリスに舌先を当て、ちろちろと素早い動きでくすぐります。
ゆぃは、初めて本格的なクンニリングスに戸惑いましたが、次第に声を
荒げて
『ンあッ! き、きもちイイ・・・ッ!』
ゆぃは、はしたなくも腰を浮かせてしまいます。
ぴちゃぴちゃという、いやらしい音が、部屋に響きます。
『ン・・・・・・ダ、ダメ・・・・・もう、もうダメぇ・・・・・っ!』
ひくっ、ひくっ、とうねるゆぃの体を押さえつけるようにしながら、
唇に挟んだクリトリスを吸引します。
『んんン・・・・・・ッ!イッくうぅぅぅーーーーー!』
ビクン!ビクン!ビクン!・・・・と足、腰、胸・・・全身が痙攣して、
最初の絶頂に達したようです。

 しばらくして、
『だいきさん・・・今度はコレで、して・・・』
ねっとりとした視線でボクの顔を見ながら、ゆぃが淫らなおねだりをします。
そっと右手が、ボクの勃起しまくったペニスを握りました。
『太ぉいぃ・・・素敵・・・。』
そう、ボクのモノは長くはないかもしれませんが、太くてびっくりされる
ことがよくあります。
ゆぃの右手に導かれるまま、その屹立を濡れた膣口にあてがいます。
絶頂を迎えたばかりのゆぃの花園はさらなる蜜に濡れ、触れただけの亀頭
部に、ぴったりと吸いつくようです。
「柔らかい・・・・・・」
敏感なペニスの先端にゆぃの靡肉を感じ、ボクは思わずそうつぶやいて
しまいました。
想像していたよりもはるかに柔らかく、魅惑的な感触。
ゆぃの指先と、そして自らの本能に導かれながら、ゆっくりと腰を進ませ
ました。
よく、初めてするコとはなかなか挿入が上手くいかない、などという話を
聞くけどゆぃの中への侵入は、意外なほどスムーズでした。
ふと気がつくと、ゆぃが腰を動かして角度を調節してくれているから、
ということがわかりました。
しかし今は、ペニスが入っていくたまらない快感だけが、ボクの脳を支配
しています。
『んン・・・・・・』
上気した顔をわずかにそむけ、切なそうにその細い眉をたわめているゆぃ
の様子が、ますますボクの中の牡を刺激します。
そして、ようやく、ゆぃの中に、ペニスが収まりました。
そのまますぐ射精してしまいそうなほどの快感!
ゆぃの膣内の温度と、心地よい締め付けが、じんわりとペニスを包み込ん
でいます。
『だいきさん・・・・・・』
ゆぃが、目許を桃色に染めながら、ボクの目を見つめました。
そこにはもう高○2年のコではなく、明らかに大人の女性の妖しい瞳が
ありました。
『お願い・・・動いて・・・』
恥ずかしそうに、そうおねだりする。
ボクは、こっくりと肯いて、ぐっ、と腰を動かします。
『あン!・・・・』
その動きだけで、ゆぃは、小さな悲鳴を上げてしまいます。
ボクはようやく本格的に腰を使い始めます。
『はぁっ・・・あ・・・・・・あン・・・・はァ・・・・あう・・・・』
ピストンに合わせるように、ゆぃは細い声をあげ、妖しくその小さい体を
うねらせます。
ずりずりと膣内粘膜をこすりあげるペニスを慕うように、熱く濡れた肉襞
が淫靡に絡みつきます。
シンプルな動きによってもたらされる快感に、二人とも夢中になって、
互いの体に腕を回しました。
『んうン・・・・・・』
ゆぃは、うっとりとした喘ぎをもらしながら、ボクの舌に、情熱的に舌を
絡めます。
『気持ちいいよ・・・だいきさん、さいこぅ・・・』
キスの合間に何度もそう繰り返し、そして再び、キスをする。
『こんなエッチしたことない・・・っ!あぁん!あん!』
ゆぃは、恍惚とした表情で、奇妙に幼い声でそう言いました。
そして、その細い足を、ボクの腰に絡みつけ、引き寄せます。
「ンあっ!」『あアン!』
ひときわ深くなった結合に、二人は同時に声をあげました。
そして、二人の間にある隙間を無くそうとするかのように、しっかりと
お互いの体を抱き寄せます。
結果として、大きなピストン運動ができなくなり、ボクは、ぐりぐりと腰
をグラインドさせました。
『ンあああああああッ!』
思わぬ攻撃に、ゆぃは、はしたなくも高い声をあげてしまいます。
『イイ・・・・・・イイの、だいきさぁん・・・・・・ンあッ!
 き、きもちイイ・・・・・・ッ!』
「ボクも・・・・・・ああっ、す、すごい・・・・・」
ボクは、少しでも長くゆぃと繋がっていたくて、こみあげてくる射精欲求
に必死になって耐えました。
耐えながらゆぃの脚を振り切るような勢いで、再び激しく腰を動かします。
『あううううううッ!』
腕の中で、ゆぃの肢体がびくびくと震え、熱くたぎるペニスを強烈な締め
付けが絡みつきます。
煮えたぎる白い欲望が、ボクの我慢の限界を突破しそうになります。
『あっ、ああっ、あ?っ!』
ボクは思わず声をあげながら、ひときわ強くゆぃの体内に自らを打ちこみ
ました。そして、ゆぃの体の最も奥の部分で、大量の精を迸らせる!
『だいきさぁんっ! あ、あたし、イクうううううううううううううッ!』
びゅるるっ! びゅるるっ! びゅるるっ! と何度も何度も体内で熱い
精が弾け、子宮口を激しくノックされる感覚に、ゆぃも強烈なエクスタシー
を迎えていました。
射精は、いつまでもいつまでも止まらない・・・・。
そして・・・・・・
『だいきさん・・・。最高・・・。よかったよぉ・・・。』
そう言って、ボクの腕の中でぐっすり眠りこみました。




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