萌え体験談

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巨乳

もうすぐ結婚する会社の先輩と出張先でセックスしちゃいました・・・

会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。

駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね。
俺…はい。わかってます。

とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ。

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。

もう20年以上前の中学の時の思い出です

もう20年以上前の中学のときの思い出です顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした授業はへたくそでしたが・・・

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけどセーターだと体のラインが出てしまい巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした日ごろから生徒から「先生こんちちわ?」って言っておっぱいタッチされてました触られてコラー!って言うけど全然怖くないので毎日数人から触られてましたね
私も毎日タッチしてました最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが次第に揉むようになっていきましたはじめは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね。

こんなこと続けてれば性欲旺盛な厨房ですからガマンが出来なくなってきますなんとか裸が見たくなるのは当然のなりゆきですよね住所をつきとめて覗きを企みましたが人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理襲撃は学校でとなります夜暗くなるまで残ってることが多いので狙いは夜です集まったのは8人不良とかではなく普通の生徒ばかりです全員童貞でした最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人がセックスがしたいと言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました場所はまず人が来ることはない体育館の用具室に決定1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け用具室のマットを敷いて準備しておきます学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり周りから完全に死角になっています襲うには実に好都合です金曜の夜に駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴りひびきます今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起がおさまりませんそっと後ろから近づいて後ろから集団で押さえつけます一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋をかぶせますものすごい勢いで暴れまくりますがこっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)急いで体育館の用具室に運び込みます

用具室のマットの上に寝かせて準備しておいたロープで手を縛り壁際の柵に結び付けますこれで手はバンザイした形で足だけ押さえつければ身動き出来ません口はタオルを詰め込み顔は袋で覆ってるので声も出せず視界も閉ざされています私たちは一切声を出しません、当然一発で誰かばれますから不気味だったでしょうねぇ・・・

まずはあこがれの巨乳拝見ですセーターを首までまくりあげると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます乱暴なことはしませんやさしく脱がしていきます白いブラジャーが現れると思わず皆からため息がもれますデカイんですブラがきついみたいでおっぱいがはみ出しそうです背中に手をまわしてホックをはずすと(はじめてで手間取りましたが)ブルンって巨乳が飛び出しました。

まさに飛び出したという表現の通りでブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでましたあの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せますすぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きますしばらくして落ち着いたのを見計らって次はスカートを脱がしますワキにあるホックを外してファスナーを下ろしてするっと脱がせられました何度か蹴られましたがストッキングも丁寧に脱がして残りはパンティのみあまり色っぽくない下着で躊躇なく一気に脱がせますいよいよ生まれて初めてみる女のおまんことご対面です

脱がせた瞬間に足を両側から引かれガバっと開かされます陰毛は非常に細く処理した後がありこじんまりと中央にのみ少しだけ残っており足を開くと完全におまんこが丸見えです今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました見たのは全員初めてです想像してたより色は黒っぽくて正直グロイって感想でしたが大好きな先生の生まんこですからもう大興奮ですここからはレイプタイムです童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため一人ずつやることにしました用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです首謀者の私が栄光の一番手です皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます

まずはあこがれの巨乳に悪戯です乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました服の上から何度もタッチしてましたがいつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです初めて触る女の乳房は握りつぶせちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく大きかったです何度も揉みまくり乳首を吸いまくります一番手でほんとによかったです他の男と乳首で間接キスとか簡便ですからねたっぷり堪能してからおまんこに移動ですさすがにずっと暴れて疲れたようで胸を弄ってる間はぐったりしてましたが股間を覗き込まれてることに気付いたのかまた暴れだしますでも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞しますぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き中心の穴がぽっかり開きますこれが膣かぁと思いながらじくりと舐めまわします。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りましたもうビンビンに尖ってます舌でクリをはじくように舐めるとそれにあわせて苦しそうにウーウーと反応をしめします膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、先生が感じてる!とうれしくなりましたもうガマンできなくなりペニスを挿入しようと股間にあわせますそこでまた先生は暴れまくりますこれがなかなか入らないんで焦りましたまず角度がわからないぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです

こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっとあげてまんぐり返しみたいな体制になったとき亀頭がスポっとまんこにはまったのですおっと思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました今から思うとよく入ったなぁと思います初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうですペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されますヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません取り決めで最初は外で出すことになっていたので必死にこらえますでも数回出し入れしただけでガマンできなくなりまんこから外しました外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいましたおまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょうついに女教師の体で童貞卒業です当然ですが、先生は処女ではなかったです

濡れティッシュで掃除して次にチェンジです8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりましたそのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しおkで犯しますまた私が一番手です部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってましたもうほとんど抵抗もせず、されるがままですまたさきほどと同じ体制で挿入します一度出してるので今度は持ちそうですじっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりとすき放題やりました

無抵抗ですが腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます感じているようです最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しましたできるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいましたなんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね勃起が収まらないので皆にはナイショでそのまま抜かずの2発目です精子がグチャグチャと愛液と混ざってさっきとは違う挿入感がたまりませんこれでもかと腰を振りまくってまた中出し3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです掃除が大変でしたが。

その後全員が一人ずつ中出ししましたさらにその後は全員で一緒にやりたい人が自由に嵌めてました人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します誰が一番多く出すかみたいな感じで次々と中に出してました最後のほうは他人の精子が膣に入ってる中に挿入とか平気でしてましたしね朝までずっと開始から10時間ぐらいでしょうかずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてますたっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外してそのままダッシュで逃げました動く気配はなかったですが

月曜には普通に先生も登校してきましたいつも通り明るく生徒に接していましたね、教師の鑑ですねロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです結局レイプは一度きりでした皆自分のやったことが後から怖くなったのかあまり話もしなかったですね当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが証拠が残るのが怖くて撮りませんでした映像はないですが脳内映像にしっかりと記憶しています今でもオナペットナンバーワンです

長文&稚拙な文章で失礼しました誰にも言えないことなんでなんとなく書きたくなっちゃいました

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。

巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」

皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」

男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」

男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、視線でオナニーしている様に感じていたのです。

巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」

と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。

由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」

凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

つづく・・・・・

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

ちょっとおバカちゃんな少しヤンキーちっく人妻

パチンコで5万勝ったので、少し気分が大きくなってたんだと思います。

いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。

目とかは隠してイイから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?と。

しばらくメールの返信が無かったから、写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです。

他の子を探そうかと思っていた頃、やっと返信がありました。

「写メはダメなので・・・」という内容かと思ったら、ちゃんと写メを送ってきてくれていました。

本文には「寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました」と可愛い内容も。

写メを見てみると、イイ??じゃ??ん!と思いました。

少しヤンキーちっくな茶髪でしたが、目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。

少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。

多分着替えたんでしょうね。

黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。

鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

気に入った!と即決でメールしました。

それで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。

さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。

いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、ケイバンも送ってきました。

挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。

その待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。

だからほとんどの場合が車で来るんですが、駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。

だから車のナンバーとか気にしないで置いておけるし、しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。

車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが、そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。

待ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。

待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。

じゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。

あぁ?警戒心の無い子だなぁ?と呆れてしまいましたが、そのおかげですぐに見つける事ができました。

白い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。

今時フロントガラスのとこに、モハモハと白いムートンみたいなのつけてるヤツっているの?ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。

とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。

ん?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。

運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと、焦ったように頷きながら出てきました。

さっき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。

でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。

ヤケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルヘ向かいました。

休憩で4、000円ほどの部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。

さぁ?てキスでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。

気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。

やっと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。

若干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。

仕方ないなぁ?と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。

遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ?と興奮気味。

「緊張してる?」「あぁ・・っ・・はいっ・・」「じゃ?くすぐってあげるね?」「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。

彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

「緊張は解けた?」「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。

また緊張してるようだったらくすぐるからね?というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。

やっと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。

積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。

「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」「うぅ?・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」「可愛くも無いですよぉ?」「十分可愛いだろぉ?セックスレスとか言わないでよ?」「1年以上レスです」「まぁ?じっすかぁ?」「まぁ?じっですぅ」俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。

それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・旦那は何してるんでしょうかねぇ。

そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながらボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。

ムギュッと掴んでモミモミと揉んでみました。

大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。

持ち上げるように揉みあげると、キスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。

両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。

揉まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。

23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。

ヒザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。

押し付けたまま巨乳を揉んでいると、気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

やっぱりこんな可愛い人妻でも、俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ?と自己満足に浸っていました。

嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。

その動きに合わせるかのように腰を動かし始め、とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。

「俺の膝が気持ちイイの?」「あぁぁ・・・はぃ・・・」「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」「そんな・・・んはぅっ・・・」背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。

若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが、問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。

乳首は堅く勃起していて、巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。

乳首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。

どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので、そのままパンツの中に手を突っ込みました。

うわぁ??と喜びの声を上げてしまいそうでした。

オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。

セックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?ってぐらい濡れていました。

「すごい濡れてるよ?ほら・・・」「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」「どのくらいぶり?」「えぇ???!もう1年以上無いですぅ・・・」「その間は誰ともエッチしてなかったの?」「はぃ・・・」「浮気はしてなかったの?」「はぁ・・・」「えっ?じゃ?出会い系とかで会うのは?」「今日初めてです・・・」マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。

なんと彼女、出会い系を使ってこうして会うのは初だというんです。

だからあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。

と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

「じゃ?今日はお互いに気持ち良くなろうね」「はぃ・・お願いします・・・」指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し、キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。

しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。

「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」もう多分我を忘れてたんでしょうね。

本気のイキっぷりを見せてくれました。

腰をグイングインと動かしながら、アソコをキューッと締め付けつつ絶頂です。

しばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。

あまり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。

ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。

ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。

若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけどねwアナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。

アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。

風呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。

突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ、舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。

軽く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。

騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

恥ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず、遂には軽くイッてしまった人妻。

ヤバいぐらい大当たりでした。

興奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。

「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。

俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけどねwその後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。

いつもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。

彼女もいろんな話をしてくれました。

20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。

減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。

スタンドでバイトしてたけど、旦那がキャバクラ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。

それだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。

その勢いのまま人妻ハンモックに登録して、俺を見つけてメールしたって言ってた。

俺で良かったねぇ?と、出会い系の怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。

もし次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。

話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけどw俺は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・となぜか信用されたみたい。

スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。

約束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。

ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけど、こういうのは俺だけにするとか言ってた。

俺も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。

かなり可愛いしスタイルも申し分ない、エッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!

ソフトSMが大好き

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので、友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく、基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ。しかもSの精神が強く女の子をいじりたくなったり、いじめたくなったりと散々エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった。

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると、様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする。

特に年上女性が案外いじめるのが快感で、ラブコースターの掲示板で以前からメールをしていた年上女性とアポがとれたので、近くの街にある駅で待ち合わせをした。そして待ち合わせの場所に行った。駅側の段差に腰掛けている女性を発見。写メで見た女の子に似ている。30台半ばくらい顔は普通なのだが、体形はかなりのぽっちゃり。駅を見渡す限り他に女はいないし、この女に間違えない。

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが「何やってんの?こっちおいで」と声をかけてしまった。にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った。その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか、彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった。

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い、酔った勢いで「ホテル行こう!」と持ち掛けると、にっこりしながらの「OK!」俺は「ご馳走様です!」と呟き「セックスする?どんなプレイが好きなの?」と訊ねると、不気味に笑っている。

これからの展開を考えて既に半勃ち状態、すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた。思ったとおり、Fカップ超の巨乳、嫌がる素振りもなく、顔に似合わず「アン…アン…」と喘ぐ。それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった。

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた。超級の巨乳にありつけて、大興奮、顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」「アァアーン…アア…」この女かなりM気がある。言葉責めに息が荒くなる。散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ「しゃぶりれよ!好きだろ!」と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた。上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい。

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた。「舌で亀頭舐めるんだよ!」「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた「後ろから犯してやるからな」パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた。

この尻で顔面騎乗されてみたい、マンコ舐めてみたいと思ってしまった。

「縛ってから犯してやるからな!」ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった。なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから、もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めた。デブだから、サイズが足りないのだ。ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った。人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む。

思いのほかマンコはキツキツ、中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き、悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した。この女はかなり感じやすいのだろう。犯し甲斐がある。

さらに指で掻き回し「もっと犯してください、お願いしてみな!」と命令すると「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」と喘ぎながらイってしまった。

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた。そして俺は我慢の限界に達していた。まず一発目は口の中で行くのが俺流「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」「はい…」美味しそうにチンポをしゃぶり始めた。

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く、とんでもない女だ。

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…と…チンポしゃぶられている間…そう思い…そして俺もそうなので…人の事は言えないと思いながら感じてしまう…そして一発目の射精が終わり、次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入。

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった。

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか、まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき、いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった。

そしてラブコースターで大満足したその日は抜け殻のようになり就寝、次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し、昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた。

クラスメイトの北欧系の金髪美少女と母親の親子丼

僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。
ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。

マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。

僕はキレると手がつけられない子供であった。
周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。

しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
マリーの噂を知った某外国人留学生が、勉強を教えてやると言ってきた。
マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後をつけた。
案の定、留学生はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
僕はすぐにブチキレ、不意打ちで殴りつけてフルボッコにした。
警察を呼んで引き渡した。

泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
マリーは生まれついての頭の病気で、物がよく覚えられなかったという。
それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。

ソフィーから、マリーの力になって欲しいと頼まれる。
ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
と言っても僕にできる事は、マリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ。
はっきり言ってダメ過ぎる母娘であった。
普通ならキレるが、あまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。

小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
本来なら塾や家庭教師で何とかするものだが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
うちの両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。

まあそんな事はどうでもよく、成績が上がったお礼だと、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
少しドキドキした。
一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。

ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
マリーからは「好き」と言われてキスをされた。
ソフィーからも、「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」と言われ、ムスコを咥えてフェラをされた。
あっという間に口内射精してしまった。

「初めてなの?」と言われ頷くと、「じゃあ、私が全部教えてあげる」と股を広げてくれた。

ソフィーのあそこはツルツルであった。

「あなたのために全部剃っちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。

「最初は私が」と騎乗位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、僕は童貞を卒業した。
あまりのヌルヌル具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。

「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしだいた。

ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。

「あう、もうダメ」

さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか?
それともこの1年、勉強の苦痛から逃れる為に、空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か?
たぶん全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
ソフィーは糸の切れた人形のように動かなかったが、少しずつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始めた。
僕はスパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると、再びイッてしまう。
それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
思いっきり気持ちがよかった。

初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女。
ましてや、たぶん25歳近くは離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。

息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。

「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」

マリーは横たわり、股を広げていた。
僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
いきなり童貞とバージンがセックスするのはうまくいかないから、「マリーはオナニーをして、アソコを柔らかくほぐしておきなさい。その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。

マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分に柔らかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
僕が、「念のために外出ししよう」と言うとマリーが嫌がった。

「私はマーシィの恋人になるの、ママと同じように愛して」

仕方ないので、ザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
マリーはバージンだったから、僕でよかったのか聞いた。

「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」

マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。
だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」と言ってあげた。
マリーは何か言おうとしたが、キスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れてバージンをもらった。
その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
マリーの中はヌメヌメしたソフィーと違いとてもキツかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイク事ができた。
僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。

「マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたい」とマリーが抱きついてきた。

「私も産みたい」とソフィーも加わった。

「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。

その後、マリーをもう1回抱いた。
3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回ずつマリーとソフィーを抱いた。
戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。

それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると男が寄り始めた。
上級生のナンバー1からもお声が掛かったが、マリーはすべて断った。

そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
マリーとソフィーとは勉強や生活に支障が出ないようにセックスをしている。
セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。

僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見ると、ソフィーとマリーが自分の物であるという実感があった。
でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供であり、ソフィーはただの女である事も感じていた。
それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気怠く僕に身を寄せてくる。

勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
幸せなど砂の城に等しい。
悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき、「私達恋人だもん」と言ってくれた。

2人の温もりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
それを見て2人は笑い出し、しょうもない人と言って離れると、「私たちを愛して」と横になる。
僕は、さあ頑張るぞと奮起した。

エロい体とベッドテクにハマってしまいました

20代半ば男169/55馬づらフツメン
口元の写メのみ掲載。週末深夜に『暇だから電話しよう!』との書き込みと上記の写メ掲載。

番号付きでメールするとすぐに掛かってきたので出てみるとロレツがおかしい明らかな酔っぱらい。一応話してみるが全然会話にならない。適当に相づち打ちつつ1時間位経過。理解出来た内容は、家が近い事と、酒大好きでこの日も数時間程一人で飲んでたが、寂しくなってサイトで電話相手募集したとの事。

この時点で3時頃になってて酔っぱらいの相手も辛くなり、そろそろ寝ようかなとほのめかすと、突然海が見たいから連れてってとか言い出したw

俺)いやいやもう眠いし
女)いーじゃん連れてけ
俺)もう3時だし…
女)なんだよwよえーなwお子様は早く寝ろw
俺)そこまで言われたら行ってやるよ!今からすぐ迎えに行くから待ってろよ
女)えっ?まじで来んの?うけるw

てな感じで女の煽りに屈して海に行くことにorz正直声の感じや泥酔っぷりからオッサンみたいな女を想像して全然乗り気じゃなかったが、電話しながら案内されつつ目的地に到着。

酒瓶片手に持ったオッサン女が来たら逃げようかなと思いながら待ってると、凄い小柄な女の子がキターw身長150あるかないか位しかも顔は小池栄子を幼くした感じで普通に可愛い!以下栄子。

じゃあ行きますかと車に乗り込んだ栄子をちら見すると、上着を脱いだ格好がエロい。乳も小池栄子級w肩紐づり落ちてますよw冷静を装いながら海に向けて出発し、道中で春に高校卒業した19才フリーターと判明。

高まる期待wてかその若さでかなりの酒豪っぷりに感服wこの後の展開に備えるべく途中で寄ったコンビニで栄養ドリンク、コーヒー、ブラックガムを購入栄子は缶チューハイ購入まだ飲みますかwなんだかんだで海に到着して砂浜をブラブラしながら語り合ってると栄子の酔いが覚めてきて空もだんだん明るくなってきたので勝負にでる。

俺)今日は楽しかったよ!最初はどうなるかと思ったけど普通に可愛い子で良かったw
栄子)私こそ楽しかったよ!まさか本当に来てくれるとは思わなかったしw
俺)これからどうしよっか?なんか眠くなってきちゃったよ…
栄子)んー、まだ帰りたくないな…
俺)じゃあうちで一緒に寝よっか?
栄子)うん…行く!よっしゃあああ!

車に乗り込み家へ向かう途中、栄子はまたチューハイ購入酔っぱらって照れ隠しか?可愛い奴め帰宅して早々にベッドへ潜り込む。そして自然に唇を重ねる二人…キスがめちゃめちゃエロい!舌が柔らかく絡み付いてくる!俺速攻でフル勃起wがしかし…

栄子)ゴメン…実は生理中なんだ…
俺)まじか!でもキスして抱き合ってるだけで落ち着くから大丈夫だよ…

俺冷静に返しながら内心涙目wwwこうなったら豊満な乳だけでも揉んでやるw

俺)おっぱい触りながら寝ていい?落ち着くんだ…

我ながらキモい発言乙ブラを外して揉んでみるとすげー柔らかいし!噂に聞く水パイでしたwしかもFカップとの事!落ち着くわーとか言いながらディープキスしたり乳揉みながらまどろんでると栄子の様子が変わってくる…

栄子)なんか気持ち良くなってきちゃったよお
俺)ゴメン…もう止めるね!じゃあ寝よっか

そろそろまじで寝ようと思ったら栄子が自分の手をペロッと舐めて突然俺のパンツの中にインサート!?唾液でヌルヌルにして手コキしてきやがるwちょっwこいつwかなりの猛者だww気持ち良すぎるw

俺)栄子…駄目だよ…我慢出来なくなっちゃうよ
栄子)だってえ…触りたくなっちゃったんだもん!凄い固くなってるよ…舐めてもいい?

もちろんですともwフェラで抜いてくれるのかなと思い、好意に甘える事にw唾液をたっぷり含ませたフェラテクも最高です!

栄子)ヤバイよお…入れたくなってきちゃったよお…
俺)俺も栄子に入れたいよ…でも生理中なんでしょ…
栄子)うん…でも我慢出来なくなってきた…

クチュクチュ手コキしながらおねだりする栄子…ええいままよ!ゴムを持って参れ!!性欲に逆らえる訳もなく流血覚悟で一戦交える事にw念のため布団が汚れないように騎乗位で挿入!経血か愛液か分からんが栄子の中はグチョグチョに濡れまくり。

気持ち良すぎる!しかも凄い締め付け…マソコの入り口辺りで敏感な亀頭辺りを締め付けてくるのがヤバすぎる…それヤバイって言うとSっ気があるのか不敵な笑みを浮かべながら続ける栄子。

下から眺める巨乳にも興奮しすぎて揉みながらたまらず暴発w

俺)早くてごめんね汗
栄子)気持ち良かったから大丈夫だよ
俺)いやいや…絶対満足してないでしょ!
栄子)馬づらが満足してくれたならいい

ってなんてええ子なんや!抱き締めてイチャイチャしてると、早くも息子が回復してきたので2回戦に突入したのは言うまでもありません次は主導権握れるようにバックでしたけどさらに締まりが良くなり惨敗そして昼過ぎまで寝て、起きたら家まで送り届けて解散。

その後定期セフレに発展し告白されるが、栄子の酒癖の悪さが気になり保留。数ヶ月後にはエロい体とベッドテクに俺もハマってしまい改めて告白して晴れて恋人に。ザーメン飲んで「ご馳走さまです」って言うのはセフレボインポートを使ってセフレになった中であなただけです。

アホカップルの痴話喧嘩の仲裁に行ったんだが・・・

一昨日やっちまった。

借りてたゲームを返そうと思って友達に電話したら、彼女と喧嘩の真っ最中でさ。

まぁー落ち付けよって彼女とも喋ったりして、結局最後は仲裁役になったわけ。

友達が電話で喋ってる時、後ろで“ガッシャーン”ってガラスの割れる音とか聞こえてたし。

急いでチャリに乗って向かったわけですよ。

そいつんちはチャリで20分ぐらい。

途中でゲーム持ってくるの忘れたの思い出したぐらい急いで向かった。

到着してみると2人とも酔っ払っててね。

彼女はTVを膝抱えて見てるし、友達は割れた皿を片付けてた。

喧嘩になった原因聞いて拍子抜けした。

TV見ながら彼女が・・・。

「ガッキーに誘われたらやる?」

「どーだろうな」

彼女の手前迷うフリの友人。

「やっぱ性格とか合わなかったら無理だろ」と友人の答え。

で、逆に「亀梨に誘われたら?」と彼女に聞き返した。

すると「あぁ?しちゃうかも」と即返事されたらしい。

「はぁ?カッコ良かったらすぐヤルのかよ!」

「あんなカッコ良かったらしょーがないじゃん!」

「なんだそりゃ!このクソビッチが!」

「はぁぁぁ???何よ!そのクソビッチって!」

・・・っていう感じだったらしい。

アホかと溜息が出た。

「そんな理由で?」

思わず、そう聞いたら、話には続きがあった。

『格好良い男』から、今度は『セックスの上手い男』、『デカチン男』に話が発展。

「失神するぐらいならやってみたい、デカチンは経験無いから興味がある」と彼女。

それでまた友達がブチギレ。

「やっぱりクソビッチじゃねーか!」と。

「正直言ったらみんなそうでしょ!」と彼女もキレまくり。

まぁ要するに、アホカップルの痴話喧嘩です。

俺から見たらこの彼女、ちょっと痛い子なんすよ。

スタイルが良いから露出しまくりの服ばかりだし、『モテる女』アピールが凄い。

でも顔は・・・ぶっちゃけ残念系。

歯並びはガチャガチャだし、化粧してなかったら小豆みたいな目だしさ。

「落ち付きなさいよ」って、3人でテーブル囲んで仲直りさせようと頑張った。

でも友達の『クソビッチ』に対抗して、彼女が『早漏野郎』って言って最終局面。

「もう別れる、出て行け!」と友達が言い出し、彼女の荷物をブン投げてたw

「もうイイよ!別れるからね!」と彼女も啖呵切って出ていった。

終電も無い時間だったので迷ったあげく、仕方なくウチへ連れて行く事に。

家に来ても酒を飲むしか無いので、仕方なく付き合って飲んでた。

1時間ほど彼氏の愚痴を聞かされ、最後の方はどれだけ下手かって話もされた。

「前戯は数分で、指入れてきても痛いだけで、入れたら数分でイク。なのにもっとしゃぶれとか上で腰を振れとか、自分勝手にも程がある!」って。

いや、聞きたく無かったよ、そりゃ。

友達のセックスなんて興味無かったし、もっと言えば彼女に対して興味無かったし。

だけどねぇ、ここ数ヶ月女日照りな事に加えて、テスト期間でオナ禁してた俺には、顔以外のエロ過ぎるボディーはまさにライオンに生肉あげてるようなもん。

目の前で愚痴ってるけど、胸の谷間に目が行くし、動く度に柔らかそうにプルンプルン谷間のパイオツが揺れるんだからさぁ。

止めてもグイグイ飲むから、2時間ほどで泥酔っすわ。

元々酔ったままウチに来たわけだしね。

「トイレ行く」と言って立ち上がり、「大丈夫!大丈夫!」とか言うから行かせたんです。

そしたら想像通り“ドタンッ”ってデカい音がして見てみると、廊下でぶっ倒れてやがった。

困ったのは彼女の姿。

Tバックのケツ丸出しで左足は伸ばしてるけど右足は開き気味。

唸りながら顔を触ってたからちょっと心配もした。

「大丈夫?怪我ない?」と起こしてみると大丈夫っぽい。

たぶんコケた瞬間、両手をついたんじゃないかな。

時間が経っても顔は何とも無かったが、膝は両方に青タン作ってたんだけどね。

「大丈夫?」

起こす手助けしながら、丸見えのケツをガン見してた。

やっぱり見たいじゃん。

電気点けてて明るいから完全に丸見え。

「うぅ??」って言いながら四つん這いになるから、やっぱ後ろから見ちゃうでしょ。

Tバックの細いパンツが、思いっ切りマンコに食い込み中w

すっごいのね、俺初めて生で見たよ、パイパンて。

喰い込んでる横から茶色のビラビラがハミ出てるし、ヤバいぐらいエロい姿だった。

(友達の彼女!友達の彼女!)

そう言い聞かせないと我慢できない。

そんな俺の葛藤なんて知る由も無い彼女は、呻きながらなぜかケツをクネクネ揺らしてた。

(どうした?気持ち悪いのか?)

マンコを覗き込んだり、喋り掛けたりする俺。

「うぅぅ?オチッコしたぁいぃ??」

(キモい顔して甘えた声出してんじゃねぇ!)

引っ叩いてやろうかと思ったw

でもそのまま脇の下に腕を入れて立たせて、トイレに連れて行った。

俺が体を支えてる状態でパンツを脱ぎ出すんだからねぇ。

パンツが膝上辺りに来たから座らせると、俺が居るのにジョォーーッと放尿。

これにはショックだったな。

やっぱり女には恥じらいって必要じゃない。

男が、しかも彼氏の友達が目の前にいるのに、ジョォォーーッて放尿するかね。

慌てて外には出たけど、それでも大量の放尿音は聞こえてた。

ガッカリしながら部屋に戻ったけど、やはり戻ってこないわけ。

「入るよ?入るよ?」

トイレの前で声を掛けても反応ないから開けたら、やっぱし寝てやがった。

足首に黒いTバックを引っ掛けて、ちゃんと座ったまま下を向いて寝てる。

ここでちと考えた。

小便まみれのマンコをどうするかをねw

そのままパンツ履かせるか、それとも俺が拭いてやるか、乾くまで寝かせておくか。

ダメだぞって、何度も葛藤したけどさ、もう無理!無理でしたわw

トイレットペーパー手に取って、「拭かないと」って声かけてみた。

「んはぁ?」と寝惚けた声出しながら足をパッカリ開く彼女。

そりゃ見ちゃうよねw

綺麗なパイパンマンコをww

陰毛ないから割れ目丸見え、クリが被ってる皮やビラビラも見えちゃうよねw

「拭くよ?小便拭くぞ?」なんて言いながら拭いてみたわけですよ。

彼女は「ふぅ?ふぅ?」言ってるだけ。

拭いてみたらスゲー飛び散ってるのなw

マンコ周辺にかなり飛び散ってたみたいよ。

とりあえず2回拭いて立たせて、パンツ穿かせようとして無理だと断念。

足首に引っ掛けたまま歩かせてベッドに運んだ。

途中でパンツ落ちたから、彼女のバッグに入れておいたがww

ミニスカート穿いてるから、横向きに寝かせるとケツ丸出しわなけですよ。

そりゃ?また見ちゃうよねw

足閉じてるからか、マンコがピッタリ閉まってて、ビラビラだけがハミ出てた。

分かってたけど我慢できなくてさぁ、思わず顔を近づけてニオイ嗅いじゃったw

少し小便のニオイはしたけど、クサマンじゃない。

ボディーソープのニオイの方が強かった。

「吐かないよね?気持ち悪くない?」

話し掛けても無反応だからさぁ、悪魔の囁きにころっと負けちゃったさw

「ねぇ??大丈夫?」

心配するフリしつつ、ケツを押してマンコを開いちゃったw

最後の方はもうあからさまで、「ねぇねぇ」と普通にケツを広げちゃったよ。

パッカァーンと開いたマンコ見てゾックゾクした。

生まれて初めて見る生パイパンマンコでしょ、しかも開いて中身丸見えだもん。

マジで襲い掛かりそうになった自分を戒めて、ひとまず休憩してみた。

こっちに背中向けてるからケツは丸見えだったから、もうそれ見てシコシコしちゃおうかなってマジで思ったしww

我慢しながら酒を飲んでTV見てたんだが、30分ぐらいしてスッゲェービックリした。

突然彼女がムクッと起き上って、キョロキョロし出したんですわ。

俺と目が合って「ん?どうした?」って言ったら、「寒い」と言ってまたゴロン。

意味わかんねーなと思いつつも、温度設定上げてやると、今度は背中に手を回してモゾモゾ動き始めてちょい笑えた。

手に力が入らないのか、マジで妙な動き。

「どうした?」

近寄って聞いてみると「ブラ・・・ブラ・・・」って。

「あぁ?外すの?」

「うん・・」

「手伝う?」

「うん・・・うん・・・」

ですw

タイトなふわっとした素材のニット着てるから、服の上からは手伝えません。

という理由を作って、背中に直で手を入れて外したったw

それだけでもドキドキだったのに、今度はそのブラを取ろうとモゾモゾ開始。

ケツは丸見えだし地獄ですわな。

“もういったれぇ!”と思ったんで、「手伝う?」とまた中に手を入れて腕を引き抜く手助け。

腕を抜いて肩ヒモからも腕を抜き・・・って、一連の動作中、我慢なんて出来なかった俺は偶然を装って何度も手の甲とか手首辺りとかをおっぱいに押し当てまくったさw

でも酔ってるからゴチャゴチャになっちゃって、俺は決断した!

「とりあえず脱いでみなよ」と起き上らせてバンザイさせて、上半身マッパにしてやった!

ポロンと出た巨乳に圧倒されましたね。

勘違い女だと呆れていたが、このオッパイじゃ?勘違いするわなって思った。

痩せてるんですよ、彼女。

なのにオッパイが凄いのなんの。

ボリュームもあるから、もうマジで何コレ!って思うぐらいのスタイル。

AV女優のJULIAって分かるかな、もうまさにあんなスタイルっすよ。

無理でしょ、もう完璧に我慢なんで無理でしょw

JULIA並の巨乳女がオッパイとケツ丸出しで寝てたら、誰だって我慢できないっしょ。

むしゃっと後ろからおっぱい揉んじゃいましたw

持ち上げるようにして揉むと、重量感と柔らかさに感動すら覚えた。

我を忘れた瞬間だったんだが、彼女が「あぁぁ?ん」って頭を仰け反って俺に体重預けてきて、一瞬にして我に返りました。

でも揉む手は止まりません。

揉みたぐりながら乳首を時々絞るようにして触るとさぁ、彼女、普通に喘いでんのさ。

そのまま押し倒して寝かせると、おっぱいの存在感が猛烈っす。

柔らか過ぎてスライムみたいにデローンとはならず、少し左右に開くだけの美乳。

揉みまくりながら乳首にしゃぶりついちゃいました。

彼女なんて「あぁぁ?ん」「はぁぁ?ん」って言いながら、俺の頭をグシャグシャ触る。

むぎゅっと抱き締められて、巨乳に顔を埋めちゃったりねw

巨乳と戯れること数十分。

堪能しまくりました。

お恥ずかしい話、俺今まで巨乳と付き合った事なかったんですw

だから念願の巨乳!って感じで、それはもう夢心地で戯れてました。

乳首ビンビンにさせる彼女、マンコを触ってみたらグッチョリ濡れてた。

毛が無いからなのか、ビチャビチャになり過ぎ。

クリトリスに汁を付けて擦ったら、さらにデカい喘ぎ声になる彼女。

しかも自ら足を広げて、もっと触って!と言わんばかり。

高速でクリトリスを擦ると素晴らしい反応を見せてくれました。

仰向けで足をガバっと開き、騎乗位で前後にスライドするような腰の動きをするんです。

なんつーかな、腰だけがクイックイッとね。

クリトリス擦ってはいたけど、自らも動いて擦りつけてきてた。

それが数分続いて腰の動きが不規則になってきて、俺の左腕をガシッと掴んだままデカい声で絶叫&昇天しちゃいました。

イク時の絶叫は、マジで勘弁して欲しいって思うぐらい凄かった。

AV以外であんな事言うの?って思うほど。

文字にするのは難しいんだが、「イグゥーッ!イグゥーッ!」って感じ。

「ンギャァーッ!」とか絶叫してたから、たぶん隣近所の人には迷惑かけたと思うw

しかもその後、何回もだからね。

体をビクつかせてイッた余韻に浸ってるっぽかったから、そのまま指入れてみた。

キツキツだったから指は中指1本。

根元まで入れて奥の方を小刻みに動かしまくったら、ソッコーで回復したらしい。

またしても「あんあん」喘ぎ始めちゃって、また足を開いて腰が動いてた。

どこが気持ち良いのかなぁ?って探ってたのに、その最中にまた絶叫&昇天。

腰が変に動いて指が折れるかと思った。

マンコ見てみたら真っ赤に充血してて白い汁が膣から流れてた。

これが本気汁か・・・なんて冷静に思うわけも無くw

友達に心の中で謝罪しながらゴムもつけずに入れちゃった。

亀頭を押しつけたらツルンと入っちゃって、そこからは彼女の腰の動きも手伝い、スムーズに真ん中ほどまで入っていった。

彼女に抱き付かれたから枕に横顔を押し付ける感じで、ひたすら腰を振った。

喘ぎ過ぎだろって思うほど声を出す彼女は、軽い痙攣を何度も繰り返してた。

それでも俺は腰を振り続けてたから、今にして思えば酷い事をしたかなw

溜まってたからではなくて、マジで具合がイイ膣内だったんですよ。

だから我慢できなくて腰振りまくっちゃったわけだが・・・。

見事に10分も続かずに、焦って抜いて下っ腹に射精した。

ビックリするぐらいの精子が出て、若干マンコにも垂れていって焦った。

全裸で大の字になったまま寝ちゃった彼女を見て、賢者タイムになった俺は自己嫌悪。

すぐに精子を拭いてウェットティッシュも使って綺麗に拭いた。

シャワー浴びながら、友達に何て言おうかばかり考えてた。

冷静になって戻って寝たんだが、起きた時に全裸を見たら欲情w

一応少しは我慢したんだけどね、ダメでした。

もう1回ヤッちゃってるしなっていう開き直り。

10時過ぎでしっかり寝たから性欲も全開バリバリに戻っちゃってて。

実は12時過ぎに学校行く予定だったから、かなり迷ったは迷ったんですよ。

でもダメだった。

またおっぱい揉んで乳首舐めまくり、指を入れて刺激開始。

おっぱい攻撃するだけでマンコグチュグチュになるから、指なんて超余裕で入る。

1回戦の時と同じように喘ぐかと思いきや、今度は爆睡してて無反応。

マンコは濡れまくりだったけどね。

何で喘がないのかなと思いながら、1回戦よりも激しく指動かしたんですわ。

そしたらいきなり彼女が起きちゃってw

目が合ってキョトンとしちゃった俺に、彼女なんて言ったと思います?

「もぉ?またぁ?」ですわwww

しかもクスッとか笑いながら。

「あぁ?うん!」としか言えない俺に抱き付いてきて、彼女の方からキス。

いやぁ??マジで臭かった!w

寝起きのくっさい口臭ね。

マジ、ハンパない臭さで仰け反ったけど、彼女は関係無く舌入れてきてさぁ。

もうしょーがねぇ!と思って舌を絡めたら、逆に押し倒されちゃって上に乗ってきた。

キスをしばし楽しんだ後、「すっごぉいかたぁ?い」と言いながらシコシコ。

何度か俺の顔を見て、意味不明な微笑みを投げかけてきた。

んでそのまま下半身に下がっていってフェラチオ開始です。

罪悪感もあったけどね、ぶっちゃけ友達が羨ましくも思えた。

だって、すっげぇーフェラ上手いんだもんw

俺が付き合ってきた女の子達が下手だったのかもしれないけど、マジで21才?ってレベル。

こんなに舌を動かされたフェラは初めてだったし、玉袋も丁寧に舐めて吸ってくれてた。

シコシコしながら足の付け根とか太ももとかも舐めてくれるし。

フェラだけでも衝撃的だったのに、そのまま自ら挿入の騎乗位はもっと衝撃的だった。

巨乳の揺れや揉み具合は言う事無しで、衝撃的だったのは腰の動かし方。

揉む俺の腕を掴んできて、腰だけが器用に動きまくりなんですよ。

前後に大きなスライドとか、縁を描く様な動きとか。

俺の陰毛にクリトリスを擦りつけてたっぽい。

夜にも負けないほどのデカい声で喘ぎまくってたし。

『マンコの具合がイイ』って書いたけど、騎乗位でイカされそうになったのは初めて。

しかも上下にバウンドしないで、擦りつけたりグラインドさせたりだけで。

亀頭に子宮のコリコリがイイ具合に当たるし、吸い付きもハンパなかった。

イキそうになって動きを止めたんだけど、膣内の収縮だけでイキそうになる。

焦って抜いたけど、抜かなかったらあのままイッちゃったんじゃないかな。

この行為で彼女が「もぉ?まだイッちゃダメだからねぇ?♪」と小悪魔ノリに。

彼女が数回昇天する間、何度も途中で引き抜かれて寸止めを繰り返し。

でもバックになった時は形勢逆転。

ケツを高々と上げる卑猥なケツに、これでもかってくらい腰を打ちつけた。

寝バックになってからは2回ほど昇天。

この時、頭を掴んだら「引っ張って!引っ張って!」と髪を引っ張るオネダリ。

そんな趣味ね?し!と思いつつ、引っ張ってやると、仰け反りながら昇天してたw

そんなこんなの激しいセックスをしていたので、気が付いたら12時を回ってた。

「俺学校に行く予定だったんだけどな・・・」

「やだぁ?っ、もっとしてぇ?」

寝バックでそんな甘いやり取りをし、俺は学校を諦めたw

「じゃ?フェラしてよ」

「いまぁ?」

「そう、マンコに入ってたチンコ舐めてよ」

「うぅ?ん、イイよぉ?」

白い汁まみれのチンコをしゃぶらせて興奮度は最高潮!

ちなみにアナルも舐めてもらったww

結局そのままセックスを続けて、1時過ぎまでのロングランでした。

その後全裸でダラダラ過ごしていたら、15時過ぎに友達から電話がかかってきた。

俺にじゃなくて彼女の携帯に。

友達は反省したらしく謝ってきて、彼女も謝って仲直り。

その一連の流れを見てて超自己嫌悪。

俺の気持ちを分かってくれたのか、彼女は「絶対秘密にしようね」と言ってきた。

夜に帰るまでの間、あれこれと喋ったよ。

俺とのエッチは最高だったとか、またしたくなるかもとか。

友達に悪いからって言ったけどさぁ、ぶっちゃけ嬉しかったのも事実w

「アタシMだから強引なのとか好きなの」なんて言うもんだから、「こう?」とオッパイを強く揉んだりね。

「帰って着替えないと彼氏と会えないでしょ?」なんて言いながら、満更でも無いからさぁ、そのまま、またエッチしちゃいましたよ。

「ちっとヒリヒリしてるから」という彼女は、30分以上もフェラしてくれた。

友達と会う時間が決まってたもんだから、ちょっと急ぎながらのセックス。

なんと最後はイキそうになって抜いたチンコにしゃぶりついてきての口内射精。

何も要求してないのにそのまま口に出された精子全飲み。

しかもイッた後のチンコを愛おしむように舐めて綺麗にしてくれた。

彼女が帰ってから1人になると、自己嫌悪がハンパなかった。

0時過ぎに彼女からメールが来て、『彼氏と喧嘩したら部屋に行くね』だってさ。

喧嘩する度に俺とエッチするってか・・・。

凄い仲が良い友達ってわけでもないが、他人の彼女を寝取ったのは事実だし、まさかそんな最悪な事を自分がしちゃうとは夢にも思わなかった。

3P計画を実行

今回の出張にはビジネスの他に初めからもうひとつの目的があったのです。それは、がちセフレラブで知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、なんと、お互いの婚約者や女房のH写真までに見せ合う仲になったんです。そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ「是非会おうよ」ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。もちろん彼女は初対面の私に自分の恥かしい姿を見られていることは全く知らないんですよ。私は「初めまして!」と挨拶しながらもかわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。

彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。

(私達は初めからそのつもりでした)彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。気に入ってくれたようで「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」なんて、私に聞いてきます。ウォッカベースなのでほんとは強いんですが「アルコールはちょっとしか入ってないよ」なんて言って安心させました。

しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」ともちかけました。

酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。そこで、彼が「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」とロングTシャツを渡しました。彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。

彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。いつもはスパッツも履くそうですが、酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。

肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。そこで「はい、仰向けになってね」と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。彼女の長い脚を持って、ひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。

彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、そのうち指が当たると「んっ!」と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。

性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。お腹から、胸にかけてマッサージしながら、ときどき乳房をすくうようにします。仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。そして、肩をマッサージしながら時々ひじで乳首をつんつんします。むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。

両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。

そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。酔って理性を失っている彼女は本能の命じるままに感じてしまいます。パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。クリトリスの辺りを直に擦ると遂に「あんっ」と声を出してしまいました。

私は「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ」と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。彼女は「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ」と言いながら確実に登り詰めていきます。私は「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」と言いながら脱がせ始めました。

彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。私が白のかわいいパンティに手をかけると「それだけはだめ!お願い」と抵抗しました。そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。

さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れてスグにも挿入できる状態ですよ。私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。

アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに肉体は敏感に反応しています。そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだしてそっと舐めてやります。痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。

指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。

その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、スグに酔いと快感に負けてしまいました。私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、いきそうな表情になってきます。私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。

彼にはディープキスをされ胸を触られているので、彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。そこで私が「里紗ちゃん、いきそうなの?」ってわざと声をかけました。いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、高ぶっていた性感に一気に火がついたようで「あっ、だめ、いやぁ?、いっちゃう、いっちゃう??」と、泣きながらイッてしまいました。

その後は彼に優しく抱いてもらい彼の腕の中で安心して眠りについたようです。私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」と普通に言うと彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか普通に楽しく話してくれました。

しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、次回の出張の時も同じように遊んで、そのうち酔わせなくても3P出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。

1週間分の精子を吐き出したった

俺は新たな出会いをしようと思った。仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!
いつも手軽なセフレチップインで探している俺、温かくなってくると街コンは賑わい始めいつも定員オーバーなのでネットで検索。とは言ってもまだまだ寒いけど手っ取り早い方を選んだ。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった…

「遊びいきてぇよ?」乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。
相手をわざと怒らせて「なんだかいい人みたいだね?良かったらメールしない?」完璧な作戦勝ち、年齢は1○才性格は明るく「私ブスだよ?」と明るく笑う数日間、毎日メールしてたら「後はエッチの相性だね」と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので、軽く流す程度にした。

「今度遊びいかない?」といてみたら「楽しみ。期待してるよ?」今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つといました「コロコロした女のコ」という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で「待った?」「俺もいま着いたとこだよ」美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく制服がはちきれそうな巨乳見えそうで見えないミニスカ、そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前はりんかちゃん。

性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」「オレ君の部屋かな?だって男の独り暮らしって興味あるもん」「え!いいの?夕食は?」「オレ君の手作り料理?」仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」「失礼しま?す。わぁ男の人って感じ!」そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた
ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからないドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!(ああ?幸せだ?このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)
どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない?」と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)
部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたり楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、りんかが「今日オレ君の部屋泊まっていい?」当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。「ね?オレ君、お風呂入っていいかな?」「うん、お湯入れるから待ってて」「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ?」りんかは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死にこらえた。

「ふぁ?気持ち良かった。」いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが「ブス」を可愛い女の子に変化させる(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ?」可愛いこと言うな。「オレもシャワー浴びてくるわ」ここまでくれば大丈夫と思いながらも不安は残しつついつもより丁寧に洗った。

風呂から上がりベットの上で二人会話をしながらテレビを観てたら「私、寝るね?」といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは)

「りんかちゃん?」俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる
もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に「キャ!」といいなからまた反対側を向く無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついて来た「待ってた?」二人は激しいキスを始めた。パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れて、そのままカップをはぐると大き目の乳輪と小さい乳首が現わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。「可愛いパンツでしょ?」りんかちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って自らパンツを脱いだ。二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。りんかちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

「私もしてあげるね。自信あるんだよ?」その言葉通りすごかった。会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に、耐える気力はりんかちゃんのテクニックにもろくも崩れ去る「りんかちゃんゴメン!」俺はりんかちゃんの口の中で出してしまった。

「りんかちゃん本当にゴメンね」彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら「凄い量だった大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる
今度はテクニックにも耐えいざ入れようとすると「絶対外に出してね」と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ?」と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」って聞いたら「もうちょい待って!」数分頑張って「もう限界」って言うと「いいよ!いっぱい出して!」リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はりんかちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」とか言ってはぐらかされる結局、心は落とせなかったその鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。


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