萌え体験談

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巨乳

美人女医の恥ずかしい姿 完成版

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷ひとみを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。
その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は学生もいますが、いいですか、とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でmいいですよといっていました。
診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めで経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい説明をされると、O先生と看護師が再びはいってきました。
では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください。とA先生。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだo先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。では今からはじめますね、と40才くらいの看護師はいうと、O先生にじゃあズボンを少しさげてください、と指示しました。
O先生は一瞬えっていう顔をしましたが、すぐに平常心にもっどて、ズボンをふとももまで下げました。濃いピンクのパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。
さらに看護師は、すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってくださいと指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。
次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。
看護師は、じゃあ少しだけ下着ずらしますね、と言うやいなや、ちょっとだけごめんね?といって、パンツをずるっとふとももまで下げました。
O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに赤い顔をして、どうしようといった感じできょろきょろしています。O先生のむっちりしたお尻が丸見えです。
この時自分はO先生の寝ているベットの後ろ側から見学をしていました。O先生との距離は2mくらいだったでしょうか。目の前にはパンツを膝上まで下げられているo先生がいます。自分は不謹慎ですが、前からもみてやりたい、と思ってしまいました。しかし実習の中でさすがにあからさまに前側に行くのは不自然です。幸いにもO先生の寝ているベットは高さがかなり低く、少しだけ前にでれば前側も見えてしまうような高さでした。自分はO先生や看護師の目線を気にしながら、すこしずつ前に前にずれていきました。しかし、いっこうに前は見えません。そんなこんなしているうちにA先生の準備がほぼ完了し、清潔な布をかけられました。結局前側をみることは残念ながらできませんでした。その後腰部に消毒がなされ、A先生が腰椎麻酔を思考しました。穿刺の針を入れる際、O先生はかなり痛かったのか、かなり顔をしかめました。しかし順調に麻酔は終了して、A先生は、はいお疲れ様でした。今布はずしたり腰をきれいにしたりしますからねと言い、看護師にあとよろしくと言いました。この時自分はO先生の頭側から見学していました。このままの位置にいればO先生の局所までみれるのではないかと思った自分はまわりをみているふりをしながら、その場所にとどまりました。10数秒後看護師さんが清潔な布をとった時に、横目でO先生に目をやりました。O先生がちょうどパンツを上げるときであり、ピンクのパンツの上には黒い毛がみてとれました。O先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな?と思った1日でした。

ダイエット中に調教された妻 その1

私の妻、果帆が
28歳の時の話です。

果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。
アパレルの正社員時とはうって変わって
アフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという
夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので
せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが
休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。
その一つが俺のランニングサークルだったのですが
とある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。
果帆は少しでも多く一緒に過ごす時間が必要だと
俺の都合に歩み寄ってくれたのも有りますが、
平日は夕食も2人で食べる事は稀だったので、
そこから起因するストレス太りのダイエットも始めたいとの事でした。

初めて連れて行った日は軽いお祭りでした。
俺は果帆と歩いてコースを説明したり、ジョギングやストレッチで軽く流していたのですが
軽く走って上下動する胸や、
ストレッチで不用意かつ無防備な体勢になる度に
男たちの視線が集まっているのを感じます。
露骨な目線では無いので果帆も嫌がってはいませんでしたが、
その目線には気付いていたようでした。

俺に
「奥さん綺麗ですね」
「合コンお願いして貰ってもいいですか?」
と耳打ちしてくる輩も居ました。

練習後、ファミレスで軽く食事するのが定例なんですが
普段の1.5倍の男性が参加して盛り上がりました。
こういう時に誰とでも愛想良く接してくれる妻が好きです。
俺は変な気を使わず助かりますし

最初参加した時の果帆の格好
集合写真が残っているので鮮明に思い出せる
髪が長かったので、それを一本に纏めていて
ナイロンのハーフパンツに、上がキャミソールでその上に厚手のスウェットパーカー
シューズがジョギングシューズではなく、カジュアルなペタンコシューズ。
というギリギリ身体を動かせるレベルの格好でした。

そのサークルは様々な業種・職種の方々が集まっているのですが
とある有名スポーツメーカーに勤める、谷が果帆の格好を見て声を掛けて来ました。
谷と聞いてピンと来た方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、
押しに弱く拒めない女、の谷と同一人物です。
谷は身長175cm程、短髪に浅黒い肌、果帆と同い年、俺と同じ沿線に一人暮らししています。

谷は俺の大学の後輩で、家にも来たことがあるので
もちろん果帆とも面識が有ったのですが
このサークル参加を機に谷と果帆が急接近すると同時に
俺と谷も先輩後輩の枠を超えかなり親しい間柄になるのでした。

谷は自社ブランドの商品を半額以下で提供出来るので
気になる商品が有れば、言って下さい、と
果帆に名刺を渡していたようです。

帰宅してからの果帆は早速ダイエットの為に一式揃えるつもりで、
インターネットを見ながらノリノリで商品を選んでいた。
そして欲しい商品をリストアップし、
俺に注文をお願いして来ましたが
サイズや色で細かいやりとりも発生するだろうし
名刺のアドレスで直接のやりとりを勧めると、
果帆は携帯から直接メールを送っていたようです。

その後
谷から俺にメールが来ました。

お疲れ様です。
果帆ちゃんから沢山注文頂きましたよ。
ご贔屓にどうもありがとうございます。
各商品の色味違いサイズ違いで実物を見て貰う事になったのですが
今週俺さんの都合の良い日教えて下さい。
帰り道、お届けに上がりますので

こちらこそありがとう
手間掛けさせて悪いね、今週は水曜日なら早く帰宅できるかな、
家で夕飯でも食べてってよ、久しぶりに軽く飲もうよ。

では水曜日にお伺いします。
夕飯良いんですか!?

いいよいいよ
最近、果帆が俺にも
振る舞う機会が無いって愚痴ってたから
毒見係で是非w

やったー!
じゃあ楽しみにしてます。

果帆のメールも見せて貰いましたが、想像以上に数のやりとりしている事に驚きました。
1日、10通以上の送受信が有り

一人暮らしだと自炊大変じゃない?
夕ご飯うちで食べてってよ、旦那も喜ぶと思うよ。
と俺が谷を誘う前に果帆が誘ってたw

水曜日に届けるね
俺さんもokしてくれたから
果帆ちゃんの手料理も楽しみにしてまーす!

この頃から俺の寝取られ虫がムズムズして来たのは言うまでも無いですね。

そして水曜日
18時過ぎに果帆からメールが

今軽く買い物終えて帰宅したとこだよ、何時くらいに帰って来られる?

19時前に谷からメールが

お疲れ様です。会社を出ました?、これから俺さん宅へ向かいます。

そして、2人に同時返信

谷ごめん、21時回りそう!先に始めてて下さい、、果帆ビール冷やしておいてね?^o^

2人から、
はーい。
了解しました。
とだけ返信が有り、急いで仕事を終わらせ21時頃帰宅したら

2人揃って
「あ、おっかえりなさーい」
と完全にホロ酔いで出迎えてくれました。

リビングでは谷が商品の詰まったスーツケースを広げ
果帆が缶ビールを片手に
「どお?」
と見慣れないスポーツウェアを身に纏いモデル立ちしてポージングしてます。
ああー、良いんじゃない?と言うと
「だよねー、俄然ダイエットに力入るんですけどーw」
とご機嫌に回転したり、まあいつものホロ酔い状態の果帆なんですけどね

俺も乾杯して、飯をつまみながら居ると
まだタグ付きの肩が殆ど露出したウェアを着たままの果帆が
既に焼酎へ移行した谷の傍に座り、
「飲み物お作りしますね」
と俺の方を上目遣いしながら言っている
谷も
「いい店だな?」とノっている

俺が
谷気を付けろよ、そいつ後でもっとまけろとか言うぞw


「勘弁して下さいよ?、限界っすよ、新作も込みなんですからぁw」

と果帆と谷が接近して笑い合ってるのを見て、一瞬どっちがカップルかと酔いながらに混同した。

更にその後、会話の中でどうやら果帆と谷には共通の友人が居たらしく
大盛り上がり、俺をほっておいて2人で興奮しているw

後半へ続きます

そんな和やかなひとときが過ぎた頃、谷が俺をフォローするように

「俺さん、家庭ってイイっすね」

すると果帆が間髪入れずに
「谷さんは今彼女居るの?」

「居るけど、、なんか結婚となると話は別で、まだ遊びたいんだよね」

「彼女は何歳?」

「同い年」

「あっ!じゃあ私とも一緒かー、確かに婚期っちゃ婚期だねぇ」

「それにこれ言うと最低って言われるんですけど、身体の相性も全然合わなくて」

「あ、そなんだ、、は」とここで困り顔で俺の方を見る果帆
すると変な空気を取り繕うように
「あ!でも、彼女の事は好きなんだよ!もちろん」

2、3回会ったこと有るけど
身体の相性ってことはHの相性だよな、何がそんなに合わないの?

「彼女が痛がりなのと、あと俺おっぱい星人なんで、、」

サラッと自分のサイズ自慢かよw
それより、谷巨乳好きなの?

、、、と男達だけの会話になりそうだったので

果帆、は結構巨乳だよ、な果帆!

「ちょっ、、巨乳って言わないで、あたしは美乳です!」

「あー果帆ちゃんは、そうですよねぇ、ランサーの巨乳新人w」

「えーなにそれー!?やな感じーー」

隣に座る果帆を下から舐め上げるように見ながら
「そもそも、果帆ちゃんってダイエットしなくて良いと思うんですけど」と俺に問う谷

谷、そんなことないぞ、果帆はウエストもAカップくらいあるんだw

カコンと
缶ビールをテーブルに置いて席を立って無言で向かってくる果帆、
思いっきり俺の肩を平手打ち。
そのまま、俺をしばらく睨みながら
ここで確かに果帆と俺の無言のコンタクトが存在し疎通した、気がしている。

“果帆・・・サービスしてくれ、俺にも、谷にも”
“変態!知らないよ、後悔しても”

今になって思っても、ここが一つのターニングポイントだった。
ほろ酔いで生まれたほんの少しの悪戯心。

果帆は俺の側を離れ
そのまま谷の席の横に立ち、谷の肩に手を置いた
「聞いた?!?谷さーん!?この人ちょっと酷くなーい?」
「ぇえ」
良いのかな?って顔で俺を見る谷

果帆は眉間と鼻の頭にシワを寄せ、舌を出して俺を挑発している。
不本意ながらこの表情と仕草には少し萌えた。

が萌える間もなく
果帆は
谷の手を取って
「そこまでじゃないでしょ!?」と言いながら
自分のお腹に持って行ったのだ

「ぁああ」
と漏らしながら、谷は遠慮がちに手の甲でお腹に触れている。
俺の目を見ながら、完全に戸惑いの表情だ。

俺は精一杯、目ヂカラと頷きで谷に大丈夫だと伝えたかったのだが叶わなかった。
というより、鼓動が早くなって息が詰まる感覚で言葉も発せなかったのだ。

だが
深く息をして、一生懸命平静を装い
「ついでに胸のカップも測って貰ったらぁ?」

果帆も目と口を大きく見開いて、言葉は発しないが「あ"ーーー」という怒り顔になった。

谷が直ぐ「いやいやいやいや!マジでウェア代頂けなくなりますってぇ!」
と言い収まったが、果帆は俺に対しては怒ったままだった。
その後お開きになるのだが、谷が帰ってしまうと
一触即発の空気だったので、一呼吸入れようと、俺は谷を駅まで送って行くことにした。

道中歩きながら
谷には詫びて、正直に自分の性癖も要約して説明すると
逆に谷からの質問攻めに遭った

「それってどこまでなら許せるんですか?」
どこまで許せるのか正直わからん、秘密にされるのだけは許せないとだけは言える。

「果帆ちゃんは知ってるんですか?」
知ってる、とりあえず果帆も秘密にしなくても大丈夫だとは思ってくれてると思う。

「ということは、果帆ちゃんて、俺さん以外の人と何か有ったって事です、かね?」
実はそう、結婚直前、前の会社でちょっとな、、

「マジっすか?、じゃ例えば、果帆ちゃんを誘っても、それを俺さんに報告すればOKてことすか?」
うん、無理矢理じゃなければ、基本許すし、果帆の言ってる内容との相違を楽しむってのも醍醐味なんだわ

とまあ、駅までの距離では
話し足りなくなり軽く一杯立ち飲みバーに寄って
そんなどうしようも無い会話を続けると

「じゃあ、ぶっちゃけちゃいますけど、
さっき俺さんまだ到着してない時に
果帆ちゃん、襖隔てた和室でウェアに着替えてたんすけど、
あそこって、、ブラインドの隙間の窓の反射で、、角度によっては見えてましてw」

あーはいはい、あそこな。

「で、変な気持ちになったのは事実です。」

ムラムラしたってこと?見えた?

「はい、すいません、ブラ姿っすけど」

いいよ謝らなくて、そういうこと話して欲しいんだわw
と肩をポンポン叩いておいた

でも谷ってさ、
もっとぶっちゃけて、どうなの
実際果帆とかタイプなの?
気は使わんでいいよ

「ほら、うちの彼女が痩せ過ぎてるじゃないですかぁ、
本当は肉付きイイ方がタイプなんですよ」

「ぶっちゃけ、顔はそこまでタイプじゃないんですけど
身体はすごい、俺さんの奥さんじゃなければ確実に誘ってると思います」

たまにはサークル活動も谷からも誘ってやって欲しい。
と伝えると
満面の笑みで「任せて下さい!」と駅に消えて行きました。

家に戻ると
果帆はお風呂中でした。
俺も脱衣場で乱暴に服を脱ぎ捨て、バスルームに入ると
浴槽内で「あ、おかえり」とは言ってくれたが

まだちょっとヘソを曲げている様子で、俺が浴槽内で寄り添っても
釣れなく浴槽から出て身体を洗い始めてしまう。
「立ち飲み屋さんに寄ってきた」と言っても「ふーん」
と釣れないままなので、浴槽から立ち上がり
バスチェアに腰掛けている後ろからおっぱいを揉み出して
「もう許してよ?」と極力甘えて言ってみたら

「もうあなたにはお腹は触らせないから」と振り返りつつ唇を尖らせて言うので
速攻ベロチューで口を塞ぐと、形だけの抵抗はしていたが
口の中を舌で掻き回し続け、泡だらけの腹も胸も触りまくってると
果帆の吐息も荒くなってきたので
愛撫もそこそこに浴槽サイドに手をつかせ
チンポを果帆の入り口に押し付けると
熱くヌルヌルしていたので
そのまま合体
2ヶ月ぶりくらいの挿入に果帆も感じてきて、抵抗の声は無くなる。
「あ"あぁぁ」

「谷がさぁ、果帆ちゃんとやりたいってさ、どうする?」
首を振るだけの果帆。
「なぁ、果帆、、お前、谷に着替え覗かれてたんだぞ」

「え、谷くんが言ってたのぉ?、、んあ、、かたーぃ」

「どぉすんだよ!俺の後輩だぞ、俺の居ないところで誘惑してんだろ!」

首を横に振るだけなので、右手で濡れた髪をがっちり掴み、左手でシャワーノズルを持って
頭にお湯を掛けると、果帆は逃れるようとして両手で鏡に張り付いた。
鏡に映る自分を見ながら、
「あぁあぁ、、犯され、、て、る、、、あん」
と喘ぎ声のトーンが高くなり、より雌の声になる。
「ねぇ、もっと妬いて、、もっと」
果帆にマゾヒズムの火が付き、レイプ願望も有るんじゃないかと思える。
「んあんぁん、、、あん、、犯され、、てるみたい」

果帆は鏡に映る自分の顔を見ながら喘いでいる、潤った瞳と困り顔がそそる。
俺もこれから自分の後輩に抱かれる可能性がある妻を想像して
カーっとなり再度髪を掴んで、一気にピストンし、果帆の腰に発射した。

俺もバックで攻めていて、NTR要素の媚薬が有ると、膣の上部を硬いモノで擦ることが出来る。
その自尊心からか強気で攻め、発言もつい強気になってしまう。
自分でも省みるとワンパターンだなぁと思うのですが、本能的になってるから単純なのは仕方ないですね。

掃除のオバさん

20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。
人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、
急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。
とりあえず「マリアさん」にしとく。40手前くらいじゃないかな。
南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。
まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。
それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、
旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。
事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。
部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。
仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。
「暑いですね?」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。
部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。
しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。

するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。
聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。
「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」と言う。

早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。ま、日給制だしいいか。
てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか
…なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。

普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。
ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。意外とケツがデカい。
体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。
太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。

彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。
上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。
高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。
あっちを向いたら背中にブラのライン。うーん、これはそれほど色気ねえか。

「はーい、ちょっとどいてくださいねー」

俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。一応、俺が責任者なんだが、
掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」という態度。ま、いいんだけどさ。
俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。
ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。
腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。うーん、いいねえ。

気が付いたら勃起してた。こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。
海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。
かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。

いかん、オナニーしたくなってきた。オバさん、早く帰ってくれないかな。
でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。
人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。
マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。こっちを向いて怪訝そうな顔をした。

「あのー、何か用事でも?」
「ええと、服を脱いでくれますか?」

あまり考えず、ふと口をついて出た。言った俺の方がビックリしたくらい。
マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。
立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。
思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。

「あの…、何て言いましたか?」
「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」

これはもう「ふと口をついた」じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。
財布から50ドル札を取り出して見せる。ちなみに彼女の2回分の日給。
ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」って意味ね。

マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。やべえ、怒ったかな。
カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。

『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。
それか、いきなり平手打ちされたりして。力は結構ありそうだし痛いかも。
てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ?
彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。

「脱げばいいんですか?」
「あ、はい」

マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、
窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。ほんの少しだけためらった様子だが、
思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。

下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。
ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。
ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。
まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95?70?95
…いや、上と下はもっとあるかもしれん。大きすぎてよく分からんわ。

マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。俺は黙って頷いた。
はらりとブラが落ちる。同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。
乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。
続いてパンティーもスルリ。陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。

「じゃ、掃除を続けてください」
「えっ、この格好でですか?」
「はい。お願いします」

マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、
マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。当たり前だがやりづらそう。
申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。

彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。
横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。
エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う
南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。

掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。インスタントだけどな。
マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。
ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。
白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。

「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」

また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。
口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。
手には追加の50ドル札。あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。

ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。
ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、
この国じゃややデカくらいだと思う。彼女の母国の基準だと…知らんわ。
先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形?」と言われた。

目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。
勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。
だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。俺って変態だったんだ…。

ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、
怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。
ビビッてる割に行動は大胆だけど。まあ、若かったしな。

マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。
札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。
手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。

マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。デカい亀頭をパクリと咥えると、
ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。い、いきなりですかい!
フェラはかなり雑だがダイナミック。テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。

しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。
目がちょっとトロンとしてきたみたい。俺も興奮度がさらにアップ。
思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。ずっしりした重量感。
さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。
指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。太めの体が切なそうによじれる。

マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。
目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。
俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。ああ天国。
そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。

硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。
マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」と呻きながら顔を左右に振る。
そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ??という感じで唇を押し付けてきた。
すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。魂まで吸い取られそうなキスだった。

唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。俺もお返しにマンコをいじる。
いい感じに湿ってますねえ、奥さん。クリをいじりながら指で中をかき回す。

ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。
マリアさんは「アアウ…オオウ…」と不思議なヨガり声を上げる。
ここまで来たら我慢できん。次の段階に進んでみようと決意した。

「これ、欲しいですか?」

股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。意味、通じたかな?
マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。
さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。

ん?もしかして…。俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。
マリアさんの目が輝く。そうだよな。こっちって生じゃまずできないもんな。

ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。ズブリと一気に挿入。
同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」と吠えた。ワイルドな反応だ。
巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。
目の前でボインボインがユッサユサ。たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。

正直、アソコの締まりはそれほどでもない。体格のせいか子供産んでるせいか、
それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。
俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。
彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。

1回イカせてからバックへ移行。
マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。情けねえ…。
彼女の上背は165センチくらい。体重は…よく分からんが60キロくらいか?
俺は177センチ。今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。

抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。
ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。
それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」と悶えた。

豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。
最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。
同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。かなり大量に出た。

こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。チンコもまだギンギンだ。
ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。

ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。やっぱり正常位がピストンしやすい。
勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。
サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!!
…という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。

「アウ!アアゥ!オオオゥ!」

ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、
両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。
仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。これはこれで悪くない。
不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。

普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、
この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。
オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。

垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。
この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。これだからオッパイ星人はやめられん。
事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、
マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。

「アオオオォォォウウゥゥゥ??!!!」

カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。
最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。
マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。

2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。
暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。
ふくよかな肉体に包まれディープキス。この上なく幸せな気分だった。

そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、
請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。
マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で
俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。

俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。
サッパリして念願のアイスを買いに出た。人生で一番うまいアイスだった。

翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。
窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。世間はまだバカンス中。

「こんにちは?! 今日は少し涼しいですね?!」

マリアさんだった。いつもより元気が良くて明るい声。
新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。
普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。

「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。
私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」

マリアさんは窓と目隠し板を閉め、
唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。
レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。俺の股間は瞬時に上を向いた。

会社の同僚を逆さ撮りしたったwwwww

昨日職場にいたのは、
俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。
仕事が終わって片づけをしてる時に、
ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。
「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、
白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。

しばらく堪能した後、
「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」
とアドバイス。
ゆきちゃんは
「なるほど?。さすがですね!」
と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。
その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。
ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。

そのときに、
「何やってんの??」
と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、
のんきに会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。
それをスカートの下に突っ込むのが見えた。
何も知らないゆきちゃんは、
「あっ、Y介君。実はさ?」
と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。

「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」
なんて言いながら、
何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。
この鬼畜野郎。

そして、「これは?」と、さらに詳しい説明を求めた。
「あっ、これはねぇ…」
ゆきちゃんはさらに前屈みになって
書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。

もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。
俺もポケットからデジカメを出して、
一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっていることを確認。

谷間や乳首の写真は、
逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。
でも、あわてて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、
Y介はゆきちゃんが前を見ないように
ゆきちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。
その間に、俺は落ち着いてゆきちゃんの乳首をゲット!

Y介よ。ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、
その後、ゆきちゃんとすれ違いざまに、
偶然を装って自分の二の腕を
ゆきちゃんのおっぱいに押し付けた。
「えっ」と声を出すゆきちゃん。
「どうかした?」と声をかけると、
「あっ、いえ、何でもないんです」と言ってニッコリ笑ってくれた。
いや、ほんとかわいいわ。
おまけに、すっげーやわらかかった気がする。

片づけを終えて、少し雑談した後
ゆきちゃんは帰って行った。

仕事場に残った俺たちは、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。
かわいい乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。
再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがクッキリ写っていた。
そしてその画面からは、
ゆきちゃんのやさしく明るく声が流れてきていた。
自分を逆さ撮りしてるやつに
こんなに楽しそうに話すなんて。
なんか申し訳ないと思ったが、それがたまらん。

今まで、ゆきちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、
これは間違いなく最高傑作だろう。

ゆきちゃんのこういう写真は
バイト内の男全員で共有している。
このメンバーから唯一除外されているのは、K太。
K太は某国立大生で、サッカー部所属のけっこうイケメン。

単なる僻みなのは認めるが、
K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。
女の前だと謙虚でかつ明るいさわやか青年を演じるが、
男だけになると、自分自慢ばかりするし、人を見下すのだ。
当然、バイトの男全員がK太のことを嫌っている。
でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

やつは、ゆきちゃんの彼氏なのだ。

男だけになると、K太はよく、ゆきちゃん自慢もしはじめる。
「みんなも早く彼女作ったら?
まあ、ゆきほどの女は無理でしょうけどw」

「こないだ、ゆきが俺に甘えてきてねー。
『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのw」
みたいなやつ。

そしてついには、
「この土日に、ゆきと2人で旅行に行ったんだ。
でも、2日間やりまくってただけ。
別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。
あっ、この話をしたことは、ゆきには内緒でw」
って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、
俺たちがこんなことを始めたきっかけだった。
だから、K太からむかつく話を聞かされるたびに、
俺たちは心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なゆきちゃんの胸ちら写真を持ってんだよ!」とか
「ゆきちゃんの乳首がちょっと長めで、
乳首の上にほくろがあること知ってんだよ!」とか
「毛が2・3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ」とか…。

まあ、どうあがいても俺たちの負けなのだが。
ささやかな抵抗ということで。

ちなみにうちの職場にはもう一人、まゆちゃんっていう子もいる。
ゆきちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。
ゆきちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、
まゆちゃんは、ピチピチ・巨乳・ロリカワタイプだ。
なのに下着は、ゆきちゃんが白や薄い色などの清楚系、
まゆちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、まゆちゃんもたくさん撮られてる。
当然、まゆちゃんはその事実を知らない。

なんにしても、この2人は本当に良い子。
これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。

イケメンに狙われた女

初めて寝取られによる胸の苦しさと、
興奮を覚えたのは今の妻、果帆と付き合い始めてからでした。
果帆は今32歳で私と知り合って7年目です。
容姿は165cmと背の高い方で、若い頃は今のグラビアの亜里沙に似てました。
あそこまで美形では無いと思うのですが、亜里沙をちょいブサにしたら果帆です。
色白七難隠すと言いますし、
肌が白いのと胸がFカップ有るのでかなり男は狙ってきます。
でも細身で巨乳という訳ではなく、二の腕は結構プルプルしていますし、
タイト目なパンツやスカートを履いた時には、ウエストのお肉が若干乗る事を
365日気にしているのが微笑ましい感じです。

一緒に買い物していて、俺がちょっと電話で中座した時に
サラリーマンにナンパされてたり、
家の近所で散歩中におじさんに電話番号渡されたりと、俺が把握してるだけで結構有ります。
性格は割と古風でのんびりしてるO型タイプ
ビビりなところもあるんですが、一切ビビっていないように見せる演技力も持っていて
結構仕事ではしっかりしている面も発揮しているようです。
家では凄いおしゃべりで、愚痴も毒も吐くので、俺は聞き役が大変な毎日です。

その果帆が24?26歳の頃でした、モニターやカットモデルとして
月に2?3度、美容室へ通っていて、その美容院専属モデルみたいになっていました。
本人も綺麗にして貰って、更に綺麗に写真を撮って貰って、
雑誌などに載ると嬉しそうに見せてくれました。
俺も若い時しか出来ないし楽しんでよって、俺も果帆の色んな髪型楽しませて貰うねって、
言ってました。

ちょうど俺と果帆が付き合って1年弱でしたか
俺は友達と飲みに行き、何軒目かでキャバクラへ行き、
そのままアフターで仲良くなってキスだけした嬢がいました。
その嬢とのメールのやりとりを果帆に見られてしまったのです。

お風呂から上がると、果帆が鬼の形相で、瞬間「あ、見られた」と察しました。

散々絞られ、その場でアドレスを消され、
「別れないけど、私も浮気し返す」と宣言されました。
俺は「へ?もしかして相手いるの?」と聞くと「候補は居るわよ」と

候補は美容室のスタイリストで果帆より2歳年下の浜田君という人で、話も結構合うらしい。
果帆の専属は女ディレクターだったので、そんなアシスタントの存在があったとは意外でした、
果帆曰く、
単館上映モノの映画が好きなところとか、趣味がぴったりで話が盛り上がるし
実は機会があれば是非行きましょうみたいな事になってるらしい。
俺が「客商売なのに実際客のこと誘えないんじゃない?」と言うと
「私客じゃないもん。」
「来週トリートメントだから、付きっきりになるな」
つまり都合が合えば行くかもしれないよって匂わせてくる。

俺も果帆もお互いに一人暮らしだったけど、なあなあで半同棲みたいになってたし
果帆の束縛にもちょっと窮屈さ感じてたから、お互いを見つめ直すいい機会かなと
少し距離を置いてみることにした。
俺は多分果帆に追いかけられている側で居て、調子に乗っていた部分もあったと思うが

あとあまりに果帆が浜田さんをかっこいいかっこいい言うから
女々しくも一応その男についてちょっと検索すると
いきなり写真がすぐ出てきて、かなりの男前というか、美男子。
某SNSサイトではファンが作った、○○浜田コミュニティみたいな出来てて
メンバーも300人くらい居るし
で果帆もメンバーだし笑
果帆には「デートくらい良いんじゃない?」って言ったけど、これ
実は果帆ですらデートして貰う側なんじゃね?って汗掻き始めた。

更にサイトで
調べると身長185cm、指が長いとか、接客が丁寧とか、声が素敵とか
ちなみに俺自称175cm、果帆には185くらいがお似合いなのか、、
ってネガティブなところも顔を出してきた。
それに果帆は今までイイなと思った男とは必ず付き合ってきたと言うし
恋愛に関してポジティブなメンタルの持ち主だ。
確かに果帆に誘われたら美人局として疑われて敬遠されるくらいしか
断る理由は無いとも思う。

でもまあ
俺もそこそこ果帆に優しく接してた自負も有りましたし、
浜田くんは果帆より年下だし、果帆には合わないだろう
直ぐ俺のありがたみに気付いて、連絡よこすと思っていた。

案の定
1週間くらいで果帆から電話が掛かってきた。
「明日カルボナーラ作るけど、ウチ来る?」
俺の好物餌に誘ってくるなんて、可愛いとこあるじゃんって思って
テンションも上がり翌日昼から果帆のアパートに向かった。

部屋で出迎えてくれた果帆はイメージが変わって見えた。
多分髪のカラーも若干変わったのとトリートメントとかで艶も増してたのと
久しぶりに会うということで部屋でも薄くメイクもしていたからか。
格好はいつものタンクトップにスウェットだったのだが。

1Kの部屋で床に座って待っていると
キッチンから出来たての食事を運んでくれた。
付き合って以来、2日会わないことすらなかっただけに
1週間位会わなかったことで、ぎこちなさと照れが有ったと思う。
相変わらず美味しいと言って、テレビを観ながら世間話して食べ終えて
俺が洗い物をしていたら、
果帆が後ろから抱きついてきた。
もう既に嫌な予感
俺「どうした?」
果帆「ねぇ、浮気した時って、私の事思い出した?」
俺「だから、どうしたの?」
果帆「その時後悔した?」
もうその時点でバクバク胸がはちきれそうになり、息が詰まってきた。
あれが酷いと過呼吸になるんだと思う。
俺「・・・デートして来たの?」
果帆「ううん、デートはして無いけど次の約束してきちゃった。」
それから話を掘り下げて聞いていくと

先週仕事終わりに美容室へ行き、最初からシャンプー担当して貰い
トリートメントに入る頃には
閉店時間過ぎていた事も有り、広い店内でほぼ徐々に2人きりになったそうで
割と気兼ねなくプライベートな会話になったと
そして、この前の映画の話になって、
向こうから、今日この後一緒に行きませんか?ということになり
浜田さんの通勤で使用しているバイクで行くことになったと
でも、乗る前に貸して貰ったヘルメットが彼女専用のモノだと知って
彼女さんに悪いと乗るのを遠慮してると、2人でタクシーで行こうと言ってくれたんだけど
果帆が「間に合わないからヘルメット借りる、彼女さんに謝っといて」
と結局二人乗りで向かったと

ここで俺がどんなバイクか気になり聞くと
果帆「タイヤがボコボコしたやつ」だと
後に確認したのだがモトクロスタイプでした。
俺は内心「うわー、後ろから抱きつかないと乗りにくいヤツだ・・・」
果帆はパンツスーツ姿で胸押し付けたのか、と鬱勃起してきた。

サークルの巨乳の先輩との体験

自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。

スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、
大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。
僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。
あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。

佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。
同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。
僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑)

外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。
たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)
僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。

僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。
ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。

で、話は2年の時の合宿に戻ります。合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。
幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。
検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。
当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。
すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。

ちなみに、僕とぶつかった先輩は、佑香さんの彼です。責任を感じての事だったかもしれません。
大会に出られなくなったことで、
その当時僕はものすごく落ち込んでいましたが、その話を聞いて、ちょっとテンションは上がりました(笑)
実家に帰ろうと考えてたことは黙って、佑香さんと一緒に東京に帰ることに。
次の日、みんなを朝見送ってから、佑香さんと2人でバスで東京へ。彼女も心配してくれていましたが、正直佑香さんと2人きりの状況になることを、ドキドキのようなワクワクのようなそんな気持ちでした。
特に何事もなく、東京に着いたんですが、何かと佑香さんが僕のことを支えてくれたりするので、佑香さんとの近い距離といい匂い、それとバスですぐ隣に、ずっと胸の膨らみがわかる位置にいるので、バスに乗ってる間中、ちょっと勃起状況が続いているような感じでした。
東京に着いてから、家は同じ方向なので、タクシーにのって、帰りました。ご飯はどうする?って言われたんですが、冷凍食品があるので、それを食べるから大丈夫、って感じで答えて、その日は無事帰宅して、佑香さんとも別れました。
その日の夜、佑香さんからメールがきて、明日、食料とか買って、家に行くよ、何かリクエストある?、と言われたんですが、1人のさみしさと、大会に出られなくなった虚無感で、食欲がなかったので、
「ありがとうございます、何から何まですいません、でもあんまり食欲ないから大丈夫です、お茶とかはストックあるので」と本当は甘えたかったんですが、そんなメールを返してしまいました。
すると、直後に電話がきて、「大丈夫?」と心配してくれて、佑香さんの彼のせいでこんなことに、みたいな感じで謝られてしまい、
でも、佑香さんも、何もすることないから、とりあえず明日行くから、って言われて、甘えることにしました。その日は、そのまま疲れて寝てしまいました。

次の日、10時頃、佑香さんから、「今から行くよー、駅着いたら電話する」とメールがきて、あわてて、部屋を片付けて、しばらくして、電話がきて、電話で道案内をして、佑香さんがうちに来ました。
お茶やパンなんかを買ってきてくれて、冷蔵庫みて、またあとで買い出し行くから、なんて言ってくれました。
1Kの部屋に佑香さんと2人きりという状況に、ものすごくドキドキしました。コートを脱ぐと、黒いタートルネックのセーターで、どうしても目線は胸の膨らみに行くし、下はグレーのヒラヒラしたミニスカートで、正直すぐに股間は反応しました(笑)
前振りが長くなってしまって申し訳ありません、続けてさせていただきます。
佑香さんが買ってきてくれたパンを食べながら、しばらく話をしてましたが、いつも以上に胸を見てしまい、かなり挙動不審になっていたと思います。
佑香さんは、また僕に謝ってきて、僕の顔を覗き込むように、「大丈夫?」と言うので、
僕は恥ずかしいのと、どうしていいかわからなくて、大丈夫です、ってモジモジしてしまい、ちょっとうつむき加減になってしまいました。
すると佑香さんは、床から立ち上がって、ベッドに座っていた僕の左横に座ってきて、「元気出してね」と、僕の右肩に手を回して、肩を抱いて、トントンと肩を叩きました。
かなり密着したので、思いっきり左腕に、むにゅっと、佑香さんの胸の感触がきました。佑香さんはセーター、僕はスウェットをきてましたが、はっきりと、むにゅっとして、しばらく、その感触を味わえました。
近くにきたので、なおさらいい匂いがするし、あんなにはっきりと胸の感触が感じられて、ちょっと勃起状態から、一瞬でフル勃起状態になりした。

僕は本当に興奮しながら、何とか抑えて、「ありがとうございます、何かそうやって肩を叩かれると、落ち着くし、癒されます」と言うと、佑香さんは、笑顔になってうれしそうにしてくれて、今度は背中をさすってくれました。
腕からは胸が離れてしまいましたが、彼女以外の人に、体をさわられること自体あまりないので、背中をさすられただけでも、全身が熱くなるというか、性的に感じてしまうような感じで、もうビンビンになってしまっていました。
「体にふれると、落ち着いたりするよね、赤ちゃんとか子どももそうだから、人間の本能なのかもね」と続けて、背中をさすってくれて、僕はあまりに感じてしまい、ドキドキして、どうしていいかわからず、
「何か泣きそうです」と言うと、今度は頭をなでてくれました。
すごい恥ずかしかったですが、「そうされると、ますます甘えたくなります」と言うと、「甘えなよ、病んでる時は甘えた方がいいよ」と頭や背中をなでながら言ってくれました。
頭をまたなでられた時に、その力を利用するように、思い切って、佑香さんの肩にもたれかかりました。一瞬、佑香さんの動きが止まりましたが、ちょっと体を僕の方に向け直して、そのまま抱きかかえるように、僕の背中をさすってくれました。
僕は佑香さんの、タートルネックのセーターの、肩から首の辺りに顔をくっつけて、佑香さんは僕の背中をさすってくれてるので、抱き合うような体制でした。
憧れの佑香さんと、こんなことになって、本当にドキドキしてましたし、正直、ものすごくエッチな気持ちでしたし、ビンビンになってました。
僕は我慢できずに、僕も佑香さんの背中に手を回して、背中をさすりました。それでも佑香さんは何も言わずに、僕の背中をさすってくれています。
ベッドの端に腰掛けたまま、完全に抱き合っていました。お互い何も言わなくなって、ちょっと雰囲気が変わっていました。

佑香さんの背中をさすると、キャミソールなのか、ブラなのか、ちょっとセーター越しにそういう感触があって、それを味わうように、背中をさすりました。完全に僕はエッチな気持ちで、背中をさすっています。
それでも佑香さんは何も言わないので、僕は手を止めて、手をベッドについて、思い切って顔を、肩から胸の方におろしました。
顔全体が胸にむにゅっと包まれる感じでした。佑香さんは、背中をさすっていた手をとめましたが、そのまま手は背中にあって、僕を抱きかかえるようにしてくれていました。
本当にすごい感触でした。甘い匂いと、柔らかくて大きな胸が顔を包みこむような、、、
胸に顔をうずめても何も言わないので、顔を左右に動かしたり、回したりして、思い切り顔で、佑香さんの胸を堪能しました。
もう彼女の事とか、サークルのこととか、考えられず、この至福の時間に酔いしれてました。むにゅむにゅっというのか、ぱふっ、というのか、彼女の胸とはまるで別物でした。
僕は、今の彼女以外に女性経験はないので、彼女以外の胸に触れるのも初めてでしたが、佑香さんのGカップの巨乳に、欲望のままに、ただひたすら酔いしれてました。
しばらく、顔で胸をむにゅむにゅしてると、「まさる、落ち着いた?」と佑香さんが急に声をかけてきました。
あ、申し遅れましたが、僕はまさると言います(笑)
さすがにこれ以上は不自然なので、顔をおこして、「大丈夫です、、、何かすいません、、」というと、優しい笑顔で、「ううん、全然いいよ」と返してくれました。
永作博美似の憧れの先輩の胸は、セーター越しとはいえ、過去最高に興奮する感触でした。

佑香さんは、「掃除とか洗濯とかしてあげるよ」と立ち上がって、洗濯機の方に向かいました。
僕は、余韻で少しぼーっとしてましたが、「そんなの悪いからいいですよ、そのくらいは自分でできますから」と言いました。
すると、いいから洗濯物全部出して、といい、「あれ、そういえばお風呂はどうしてるの?」と言われ、怪我をしてから2日間入っていないと言うと、
「えー、じゃあシャワー浴びなきゃ、、でもどうしようか、、体ふく?」と言われ、ずっとこのままというわけにもいかないので、シャワーを浴びることに。
サランラップを巻いて、ビニールをかぶせて、ってことになりましたが、寒いから、バストイレは別なので、お風呂にお湯をためて、足だけだして、湯船につかったほうがいいといい、佑香さんが風呂を洗ってくれることに。
すると佑香さんはおもむろに、僕の目の前で、立ったまま、ミニスカートの中に手を入れて、履いていたストッキングを脱ぎはじめました。
下着こそ見えませんでしたが、ミニスカートがさらに少し上に上がり、ストッキングを脱ぐ姿に、めちゃくちゃ興奮して、また一瞬でフル勃起に。
佑香さんは生足になって、お風呂を洗ってくれ、お湯をためてくれました。
お風呂にお湯をためると、今度は足のギブスにビニールをまく作業に。とりあえず上はスウェットを脱いでTシャツに。下も、スウェットを脱いで、トランクス一枚に。まだ少し勃起してましたが、さりげなく手で隠していました。
でもお風呂に入るなら、トランクスを脱がないと入れません。とりあえず、ビニールをかぶせる前に、風呂場に行き、浴槽に腰掛けて、トランクスとTシャツを脱いで裸に、タオルを巻いて股間は隠して、佑香さんにラップとビニールを巻いてもらうことに。
すると佑香さんは、なんと今度は黒いタートルネックのセーターを脱ぎ出しました。僕は、うわー、と思いながら見入ってしまいました。
セーターの下は黒いキャミソールみたいなものを着ていましたが、夏にそれ1枚で外を歩けるようなキャミソールではなく、
シミーズとかベビードールとまではいかないですけど、ちょっとレースが入った下着っぽいキャミソールで、胸の谷間はものすごいし、下の白いブラもモロにはみ出てるし、心の中で、うおおおーっと叫んでしまう状況でした。

その刺激的な格好で、僕の前にしゃがみ込んで、ギブスにラップを
巻きはじめました。斜め上から見る胸の谷間は、ガンガンに股間を刺激します。タオルを巻いて、手で抑えてますが、ギンギンにフル勃起でした。
ビニールをかぶせおわり、とりあえず湯船に。タオルは巻いたまま、ビニールを巻いた足を浴槽の淵に投げ出すようにかけて、お尻から肩まで湯船につかりました。
そのあと、タオルをとって、しばらく湯船につかりました。その間、佑香さんは、そのままの格好で、そばにいました。
「うーん、どうやって、体洗おうか、、、」佑香さんは僕の方は見ないで言いました。僕は、えー、もしかして体洗うのも佑香さんが手伝ってくれるのかと、ドキドキして、黙ってしまっていました。
頭と顔は、お風呂から出て、洗面台で洗うことにして、とりあえず湯船から出て、チャレンジすることに。
でももうタオルをとってしまったので、湯船から出る時は、真っ裸です。「見ないようにするね」と佑香さんは、目線を外しながら、僕を支えて、湯船の外に座らせてくらました。当然フル勃起でしたが、何とか座って、また股間にタオルをかけました。
「とりあえずじっとしててね」佑香さんは、体を洗うスポンジにボディソープをつけて泡立て、僕の背中から洗ってくれました。
ただどうしても、浴室は狭いので、何かと色んなところに佑香さんの胸が当たります。僕は裸だし、佑香さんはキャミソールなので、さっきよりも感触がダイレクトにきて、たまりません。当分フル勃起は収まりそうもありませんでした。
また佑香さんの洗い方も、スポンジを右手にもったり、左手にもったりして、洗ってくれているんですが、
スポンジを持ってない方の手でも、同時に直接洗ってくれて、泡と手の感触が、背中や腕にヌルヌルとからまって、我慢汁が出るほどヒクヒクしてました。

で、後ろから、背中や腕を一通り洗って、一度シャワーで流してくれました。「あとは自分でできるかな?」とスポンジを渡され、「終わったら流してあげるから言ってね」と、いったん浴室から出ていきました。
僕は足にかからないように、残りの部分を洗って、佑香さんを呼びました。ただ、あそこはタオルをかけてるとは言え、完全にテントが張ってる状態で、それ以上は隠しようがありません。
でもどうしようもないので、観念して、佑香さんを呼びました。佑香さんは、それを見たのか、でも気にしてない様子で、シャワーをかけはじめました。
すごく勢いをゆるくして、手で体をなでるようにして、流してくれます。首から胸、腕、足と、ゆっくりなでるようにして、流した後、「後は流して、」と、股間は自分でやるように促されました。
タオルをはずして、自分で股間を流し、またタオルをかけました。
「最後もう一回湯船につかろうか」佑香さんは僕を立ち上がらせ、またいったん湯船のふちに座らせました。
その時、僕の目の前数センチのところに、キャミソールと下着越しの佑香さんの巨乳が飛び込んできて、そこで、僕の理性が完全に吹き飛びました。
湯船のふちに腰掛けた時、僕は佑香さんに抱きつき、ちょうど顔の高さにあった、胸に顔をうずめました。
佑香さんの巨乳と、キャミソール、ブラ、谷間が一瞬で顔を包みました、、最高の感触です。
佑香さんはちょっとバランスを崩して、僕に抱きつくような態勢になりました。でも佑香さんはそのままで、動かず、何も言いません。
僕は顔全体で佑香さんの巨乳を味わい尽くそうと、抱きつきながら、胸に顔を押し付け、左右に動かし、むにゅっむにゅっと繰り返しました。すごく柔らかくて、でも張りがあるというか、とにかく最高の感触でした。

僕は、胸の谷間に顔をうずめたまま、抱きついて背中にまわしていた手を下におろし、グレーのヒラヒラしたスカートの上から、お尻もまさぐりました。お尻もすごく柔らかくて、興奮は絶頂に近く、ハアハアと荒い息づかいになっていたと思います。
続けてスカートをまくり、下着の上からお尻をまさぐりました。
パンティーのすべすべした感触、
両手でまさぐり、お尻の端がレースになってるのも、手触りだけでわかりました。
胸の谷間に顔をうずめたまま、お尻をさすり、もみしたぎ、またさすり、を繰り返しました。
その間、佑香さんは黙って動かず、僕に少しもたれかかる感じで、じっとしてました。
お尻をまさぐった後、両手を今度は胸の方に持っていきました。顔を挟み込むように、両手で佑香さんの巨乳を、ぱふぱふしました。
手には収まらないくらいの大きさです。柔らかくて、でも張りがあって。
佑香さんの巨乳をさわった、、。
そして、佑香さんはそれを許してくれてる、、。
僕はぱふぱふから、両手で揉みしたぐ動きに変更しました。顔は押し付けたまま、両手でもんだり、持ち上げてもんだり、キャミソールの上から欲求のままに。
揉んでも揉みきれないというか、大き過ぎて、、
あそこはさわってなくても、びくんびくんとして、我慢汁も出てるし、多分人生で一番のフル勃起になってる感覚でした。
胸をさわってるだけで、イッてしまうような、そのくらいのフル勃起でした。

しばらく揉んだあと、チラッと佑香さんの顔を見ました。佑香さんは僕とは目を合わせず、ちょっと曇った表情で、前を見ていました。
一瞬、我にかえり、揉んでいた手を止め、また佑香さんの背中にまわして、抱きつきました。
何かを言って、この時間が終わってしまうのは嫌だったので、顔は胸にうずめたまま、佑香さんを抱きしめました。
すると、佑香さんは、一旦、僕の頭を抱え、ぎゅーっと胸を顔に押し付けてきました。
「体冷えちゃうから、湯船に入ろうか?」
そのあと、佑香さんは、何もなかったかのように言い、僕を体から引き離しました。
佑香さん、嫌だったのかな、、と僕は少し後悔をしながら、さっきと同じように、片足を浴槽のふちにかけて、湯船につかりました。
もう隠しようのない、フル勃起はそのままで。佑香さんは見てるのかはわかりませんでしたが。
湯船につかってる間、佑香さんはしゃがんで、側にいてくれました。また少し沈黙で、気まずい空気が流れました。
「何かすいません、佑香さんめっちゃ優しいから、つい、、、」
空気に耐えられず、僕が言うと、
「全然いいよ、体が弱ってる時は心も弱るんだよ」と、また優しい笑顔で、僕の頭をポンポンと軽く叩きました。
エッチな気持ちが大半で、あんなことしたのに、佑香さんのその優しさに、何とも言えない気持ちになり、「また何か泣きそうです、、」と言うと、佑香さんはちょっと中腰になって
「元気だして」と、僕の頭や肩をさするというか、なでてくれました。すると、また僕の顔の近くに、巨乳とその谷間があらわれて、
ちょっと無理な態勢でしたが、僕の顔は、佑香さんの胸に吸い寄せられそうになります。
僕はまた、佑香さんの胸に顔を
うずめようとしました。
それを見た佑香さんは、なんと、自ら僕に近づいて、佑香さんも無理な態勢でしたが、僕の顔を、胸に押し付けて、軽く抱きしめるような感じにしてくれました。
再び佑香さんの巨乳の感触が顔いっぱいに広がります。あんなことをしたことに、一時は少し後悔しましたが、また一気に吹き飛び、顔に神経を集中させ、佑香さんの巨乳を味わいました。
続けてまた、僕は両手で佑香さんの胸をもみ、ぱふぱふと、顔を挟むように寄せ、また揉みました。
揉み始めると、佑香さんは僕から離れて、「濡れちゃったよ(笑)」と恥ずかしそうに言い、僕が謝ると、「そろそろ出ようか?」と言い、タオルをとりに浴室を出ました。
その後、佑香さんに支えられ、僕も浴室を出て、体を拭き、着替えました。

体を拭くのも、着替えるのも、佑香さんは手伝ってくれ、もちろん股間は自分で拭きましたが、もう隠していないので、確実に佑香さんに、フル勃起状態を見られましたが、佑香さんは何も気にするそぶりもない様子でした。

僕は服をきて、佑香さんに支えてもらいながら、頭と顔を洗いました。タオルで適当に拭いて、再びベットの端に座りました。
佑香さんも、タオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターをきて、ストッキングもはきました。
そういう着替えを、僕の目の前でするので、もうずっと勃起しっぱなしです。
「じゃあ洗濯するね」何事もなかったかのように、佑香さんは洗濯をはじめました。「掃除もするから、横になってていいよ」と、続けて掃除もしてくれました。
僕は、エッチな気持ちが全く収まらず、悶々としながら黙っていました。
狭い部屋なので掃除はすぐ終わり、佑香さんは買い出しに行こうとしました。
「まだ行かないでほしいです」うつむきながらですけど、僕は勇気をふりしぼって言いました。もちろん下心ありまくりでしたが(笑)
一瞬、沈黙が流れましたが、佑香さんは「いいよー、じゃあ買い出しは後にしよう」とサラッと言いました。
時間はたっぷりあるからね、と佑香さんは座りました。
僕は頭の中で、エッチなことばかり考えていて、ほとんどしゃべれなかったので、お風呂に入る前よりかなり思いつめた顔をしてたと思います。
お風呂では、胸もお尻も大胆にまさぐっていたし、またちょっと気まずい空気が流れました。
「彼女がそばにいてくれたらいいのにね」沈黙が気まずかったからか、佑香さんが口を開きました。
「佑香さん、また背中さすってもらえませんか?落ち着くので、、」僕は佑香さんの言葉には答えず、何とかまた佑香さんに近づきたくて言いました。

「いいよー、そんなのお安い御用」と、佑香さんは軽い感じで答えました。エッチな雰囲気になるのを避けようとしていたのかもしれないです。
佑香さんはまた僕の隣にきて、座りました。座ってすぐ、僕の背中をさすってくれました。
僕はもう押し倒したいのを気持ちを押さえるのに必死というか、どうやったら、エッチな方向に持っていけるか、考えまくっていました。
「ここに手を置いていいですか?」僕は佑香さんのグレーのミニスカートからのぞく、薄手の黒いストッキングに包まれた、膝の上に手を乗せようとしました。
背中をさすりながら、いいよ、と答えてくれ、僕は佑香さんの膝の上に手をのせました。
膝にのせた手を、少し動かして、膝の辺りを撫でました。何も反応がなかったので、少し太ももの方まで手を移動させました。
感触がたまりませんでした。ますますエッチな気持ちはエスカレートします。
それでも佑香さんは何も言わないし、反応もありませんでした。
僕は膝と太ももを行ったり来たりさすりながら、少しずつスカートの中に侵入するようにしました。
結構スカートの中まで入りましたが、佑香さんは何も言わないので、もうこのままエッチな流れに、と思いました。
でも、彼女以外の経験がなく、ヘタレだし、先輩でもあるので、なかなか踏み出せずにいました。
「さっきみたく、もう一回だけ、抱きしめてほしいです」ヘタレな僕は、佑香さんにきっかけを作ってもらおうと言いました。
佑香さんは背中をさすりながら、「抱きしめるだけならいいけど、、、」ちょっと含ませ気味に答え、でもそのまま動かず、抱きしめてはくれません。
「抱きしめるだけなら、いくらでもしてあげたいけど、、」もう一度佑香さんは言いました。
その先は嫌がってるのはわかりましたが、僕は、「少しだけでいいので、、」といいました。
佑香さんは背中をさすっていた手を止め、横から僕を抱きしめました。僕の二の腕が、佑香さんの胸にむにゅっとなりました。
やっぱりたまらない感触です。僕は態勢を変え、佑香さんと向き合い、佑香さんを抱きしめ返しました。
そして、僕は佑香さんにキスを迫りました。佑香さんはすぐに顔を下に向け、キスを拒否しました。
「ダメだよそれは」佑香さんは言いました。僕はそれは無視して、今度は、佑香さんの胸に顔をうずめました。
佑香さんはそれは拒否しませんでした。そのまま、僕は顔と手を使って、さっきと同じように、佑香さんの巨乳を味わいました。欲望のままに、エッチに揉んだり、持ち上げて顔に寄せたりしましたが、佑香さんはじっと受け入れてくれていました。
黒いセーターの中に手を入れ、胸をまさぐりました。それでも佑香さんは何も言いません。
僕は座っている佑香さんの後ろにまわり、後ろから胸を揉みしだきました。そして、そのまま、セーターを脱がそうとしました。
佑香さんは抵抗することなく、脱がされることを受け入れてくれました。
脱がしたあと、そのまま後ろから、キャミソールとブラ越しに胸をじっくり揉みしだき、
続けて、キャミソールもまくり、ブラの上から、また揉みしだきました。

慌てずにじっくり揉みました。当然この時は、フル勃起状態で、ほんと、さわらなくてもイッてしまうんではないかというくらい、ビンビンでした。
佑香さんは何も言わないし、じっとしています。
僕は左手で胸をもみながら、右手でスカートの中に手を入れ、佑香さんのあそこを、ストッキングの上からさわりました。
「やり過ぎ、、」佑香さんはちょっと強めに僕の右手を止めました。僕は右手をスカートの中からだし、再び両手で胸を揉みしだく方に戻しました。
やっぱりブラの上からでも、圧倒的な柔らかさと大きさです。持ち上げるとずっしりと重みを感じるし、彼女のものとは本当に別次元のものでした。
揉んでも揉みきれないというか、手に余るというか。
胸はさわるのはいいのかな、、、とにかく、僕は佑香さんの巨乳を堪能しました。
後ろから胸を揉み続けると、「まさる、彼女に怒られるよ?」佑香さんは言いました。
「佑香さんに甘えたいです、佑香さん優しいから、、、僕、ずっと佑香さんに憧れてて、、」そんな感じで、僕はしどろもどろに、ちょっと意味不明な事を口走っていました。
でも胸を揉む手は離さず、さらに大胆に大きく揉みしだき、佑香さんの顔に、自分の顔を近づけて、ほっぺたをくっつけました。
もう一度、右手をスカートの
中に侵入させました。ストッキングの上から、佑香さんのあそこを少しなぞるようにさわりましたが、また佑香さんに止められました。
今度は胸をさわっていた左手もどかされ、「もうお終いっ」と手をどかされ、ちょっと距離を置きました。まくれていたキャミソールも戻し、ちょっと怒ってるようにも感じました。
僕はさすがにまずい、と思い、「すいません、何かさみしいのと、佑香さんが優しいのと、何か色々重なって、、すいません」と謝りました。やっぱりこれ以上は僕なんかに許してはくれないなと。
でも佑香さんは、優しい笑顔に戻り、「男の子は、だんだんそういう風になっちゃうよね、、私もごめんね、、」となぜか、逆に謝られ、
「収まりつかないよね、、?」と言うので、正直全然収まりつかなかったですが、はい、とも言えず黙っていると、
「胸だけならいいんだけど、、、」佑香さんは胸をさわるのはオッケー的な事を言うので、僕は、「胸だけでいいです、もう少しさわりたいです、、」とストレートにぶつけました。
すると佑香さんは、再び僕に近づいてきて、座ってる僕の前に膝立ちになり、黙って僕の顔に胸を押し付けてきました。
僕は、ゆっくりと、両手で大きく揉み、続けて、またキャミソールをまくり、そのままキャミソールを脱がせました。
佑香さんはすんなりキャミソールを脱いでくれ、自由に胸をさわらせてくれました。僕は胸だけでも、充分に味わいたいと思い、脳裏、顔、手のひらに記憶を刻むように、神経を集中させて、巨乳を楽しみました。
でも、続けていると、やっぱり我慢できなくなります。佑香さんは膝立ちのままだったので、僕は胸を揉んでいた両手を、お尻の方に持っていき、スカートの中に手をいれて、ストッキング越しに、お尻をさすり、揉みました。

それも拒否されず、再び興奮と、あそこは最高潮になり、本当にもう射精したくてたまらなくなりました。
僕は、佑香さんを座らせ、佑香さんの右手をつかみ、自分の股間の方に導きました。
佑香さんの手が、テントを張っている、スウェットの上に触れました。佑香さんの手を持ったまま、ビンビンになったものをさすらせました。
それにも佑香さんは止めたりしませんでした。さするたびに、全身に電気が走るように、快感がのぼってきます。
何回か、佑香さんの手を持って、股間をすりすりしたあと、そっと手を離しました。すると佑香さんは、そのまま僕のテントをさすり続けてくれました。
佑香さんが、自らの意思で、僕のあそこをさすってくれています。
人生で一番の快感がおそってきます。手は佑香さんの意思にまかせたまま、僕はまた両手で佑香さんのブラ越しの巨乳を揉みました。
佑香さんは、さする動きを続けてくれています。
「佑香さん、直接、、、」僕は我慢できず、直接さわってほしいとお願いしました。
「ダメだよもう、、」ダメと言いながらも、それでも佑香さんはさする手を止めませんでした。
僕は胸から手を離し、自分でズボンを降ろしました。その間、佑香さんはそのまま待ってくれています。
僕はもう一度、佑香さんの手をとり、トランクス一枚になった股間に手を誘導しました。
佑香さんは、ほぼ自分の意思で、今度はトランクスの上から、僕のモノをさすってくれました。
今度は単調にさするのではなく、僕の大きくなったモノの形を確かめるように、手のひら全体を使って、ゆっくりさすってくれます。
快感があそこから、脳まで走ります。待ちに待った快感に酔いしれながら、僕はまた胸を揉みます。
Gカップの巨乳が刺激と快感を助長します。
「佑香さん、気持ちいいです、、」僕は思わず声をもらしました。
佑香さんは何も答えませんでした。
本当に夢のような時間です。佑香さんの巨乳はどんなにさわっても、さわり尽くせないというか、手を止める理由がないというか、
佑香さんにあそこをさすられながら、とにかく胸を揉みまくりました。佑香さんは引き続き、トランクスの上から、竿の部分をさすってくれています。
しばらくすると、佑香さんは手を竿の部分からはずし、僕の太もも辺りをさすりはじめました。
快感の絶頂から、ほんの少しだけ後退して、反動で、あぁ、、と情けない声を出してしまい、肩で息をして呼吸を整えました。
「絶対に内緒だからね、、、」佑香さんはそう言うと、もう一度僕のあそこに手をもっていき、軽くさすってから、ゆっくりと握りました。
トランクスの上から握り、ゆっくりシコシコと何度かこすりました。また別次元の快感に襲われ、僕は思わず胸を揉んでいた手を止めてしまいした。
揉んでいたいけど、気持ち良過ぎて動けなくて、ああ、すごいです、、と漏らすと、そのまま佑香さんは僕に軽くキスをしました。
続けて、ちゅっちゅっ、と軽く二、三回キスをして、どちらからともなく、舌を絡めて濃厚なキスをしました。

憧れの佑香さんとする濃厚なキスに、僕はもうおかしくなりそうなくらい興奮してました。
憧れの巨乳の先輩に、手コキをされながら、濃厚なキス、、両手はその巨乳を自由に揉みしだける、、、本当にこの時間は言葉では表せません。
自分が何度もオナニーした、妄想の中よりも、現実はもっとエッチな状況でした。
佑香さんは完全に僕を受け入れてくれています。キスが激しくなると、それに合わせるように、佑香さんは僕のトランクスの中に手をいれて、直接僕のイチモツを握りました。
トランクスの上からさすられてただけでも、人生最高潮の快感だったのに、それでも、まだ上がありました。佑香さんの手は、一瞬で僕のモノを的確に握り、絶妙な速度でシコシコをはじめました。
全身を佑香さんにつかまれてるような感覚でした。手コキがこんなに気持ちいいものだったなんて。
いかずに、この快感を耐えられてるのが奇跡に近いくらいの快感が、あそこから全身に走るくらいです。
まだまだキスを続けたまま、僕は胸を揉み、佑香さんは僕のあそこをシコシコしてくれます。
僕は手を佑香さんの背中にまわし、ブラを外しました。
慣れない手つきでしたが、なんとか佑香さんの白いブラを外しました。佑香さんは嫌がったりはしませんでした。
そっと外すと、ついに佑香さんのGカップが完全にあらわになりました。優しい顔の割りにと言ったら変ですが、ちょっと大きめのピンクの乳輪で、乳首は立ってました。
僕はゆっくりと両手で、佑香さんの生Gカップを持ち上げました。持ち上げて揉むと、また柔らかさが違います、、ほんと何て言っていいのか、、、これが本当のおっぱいか、、というのか、、。
何度か柔らかさと大きさを改めて確かめるように揉み、続けて谷間に顔をうずめました。ぱふぱふと、顔を挟みこんでから、僕は乳首を舐めました。
その瞬間、佑香さんは、小さく、あっ、と声をもらし、ビクッとしました。
僕は、エッチな気持ちと同時に、すごく嬉しい気持ちが沸き起こり、夢中で、乳首やおっぱいを舐め回しました。
佑香さんは、あそこを握っていた手をとめ、僕の肩辺りを、ギュッとつかみ、何かに耐えてる様子になりました。
しばらく舐め回したり、揉んだりした後、佑香さんを見ると、僕と同じように、ちょっと息が荒くなってるような気がしました。

ちょっと見つめあったあと、佑香さんは、佑香さんから僕にキスをしてきました。濃厚なキスに、また快感が全身を熱くします。
濃厚なキスのあと、佑香さんは僕の首すじにチュっとキスをすると、続けて首すじに舌を這わせて舐めてきました。
首を舐められたのは初めてで、一瞬くすぐったかったのですが、その直後に、まるでフェラをされてるかのような快感が襲ってきました。
僕はものすごい情けない声で、「ああん、、」と漏らしてしまいました。でも、声が止められないのです。続けて、佑香さんは僕の耳も舐めてきました。耳も初めての経験で、めちゃくちゃ感じました。
再び、佑香さんは僕にキスをして、舌を絡めあいました。佑香さんは僕の服を脱がし、僕に横になるように促しました。
流れのまま、僕はトランクス一枚で、ベッドに横になりました。
佑香さんは上は裸、下はスカート、ストッキングの格好です。

横になると、そのまま佑香さんは覆いかぶさるように僕にキスをして、そのまま首に舌を這わせ、
さらに乳首にも舌を這わせてきました。
僕は、乳首を舐められたり触られたりするのも初めてで、乳首がものすごく感じるのも、初めて知りました。
気持ち良すぎて、思わず、「あー、佑香さんっ!」と声をあげてしまうほどでした。
佑香さんはそのまま乳首を舐めたり、触ったりしながら、右手で僕の股間に手を伸ばしました。
何度かトランクスの上から、さすったあと、中に手を入れ、僕のビンビンになっているものを、また絶妙な握り方で握り、シコシコと手コキをはじめました。
こんな風に、攻められるというか、受身になるのも初めての経験で、正直本当はMの自分は、妄想が現実となった感覚で、もう最高の時間を味わっていました。
僕が感じてるからか、佑香さんは執拗に乳首を舐め、手コキを続けます。その間、僕の体に佑香さんの巨乳が、むにゅっむにゅっと、あたり、佑香さんの乳首も僕の体にこすれます。
佑香さんは、乳首を舐めるのをやめ、トランクスの中で右手で握ってシコシコしていたものを、左手に持ち替えてゆっくりゆるゆるとシコリ続け、右手で僕のトランクスをめくり、僕のフル勃起があらわになりました。
昼間だし、明るくて恥ずかしかったですが、僕は足が不自由ながら、腰を浮かせて、佑香さんにトランクスを脱がせてもらいました。佑香さんは脱がせながらも、左手でゆるゆるとしごき続けてくれて、快感が持続します。何か攻め慣れてるのか、自然だし、安心して身を任せてしまうというか、快感に包まれるというか。そんな感じでした。
再び佑香さんは僕のあそこを、左手から右手に持ち替えて、ゆっくりとまた手コキを続けます。
今度は根元を握って、強弱をつけてシコシコしたり、ちょっと回転させながら、上下に動かしたり、握りながら、親指や人差し指を使ってカリ首を刺激したり、逆手に持ってシコシコしたり、本格的な手コキになり、一気に射精感が込み上げてきました。
あまりの気持ち良さと射精感がきてしまい、僕は思わず腰をずらして、佑香さんの手から逃げるように動いてしまいました。
「ごめん、痛かった?」佑香さんと目が合いました。「いや、、気持ち良すぎて、、、すいません」
佑香さんは笑いながら、ゆるゆると手コキを再開しました。そのまま佑香さんは、僕の顔を見ながら、ゆっくりとシコシコするので、ものすごく恥ずかしかったですが、佑香さんの、かわいい永作博美似の顔と、エッチな巨乳にめちゃくちゃ興奮しました。

佑香さんは、シゴいている僕のあそこを見たり、僕の顔を見たり、チラチラと視線が行ったり来たりします。何度か視線が行ったり来たりした後、佑香さんはちょっと恥ずかしそうに
「おっきいね、、、」少し笑いながら僕の顔を見て、シコシコを続けながら言いました。
僕はめちゃくちゃ恥ずかしかったですけど、そんなことを言われて嬉しかったし、興奮しました。
「すいません、、、」何て言っていいか分からず、なぜか謝ってしまいました。
すると、佑香さんは、僕のあそこに顔を近づけて、僕のあそこの先っぽを、ペロッと舐めました。
僕は思わずまた、「ああっ!」と声をあげると、佑香さんは続けて、僕のあそこを玉の上あたりから、舌を這わせて、舌から上へ舐め上げました。
僕は、そのエッチな佑香さんの姿と、舌の生柔らかい感覚に、「あ、あ、あ、、、」と声をもらしてしまいます。
2、3回舐め上げると、顔をあげ、僕の顔を見て、「痛かったら言ってね、、」と言い、再び顔をあそこに近づけて、一気に僕のモノを咥え込みました。
また別の快感が僕を包みこみます。むちゃくちゃ気持ちいいです。そして佑香さんはめちゃくちゃエッチでした。
ああ、佑香さんにフェラされてる、、、気持ち良さと感動で、本当に泣きそうになりました。
感動と、エッチな気持ちと、快感が交互に込み上げてくる感じです。またじわじわ射精感が込み上げてきます。
正直、彼女のフェラより全然気持ち良かったです。やり方も違うし。咥え込みながら、口の中で舌をぐるぐる回すというか、絡みつくというか。舌が色んなところを刺激します。
かと思えば、口から外して、玉を口に含んだり、舐めたり、手をシコシコしながら舐めたり。
本当に気持ちいいし、佑香さんはすごいエッチでした。佑香さんは、態勢を変えながら、ジュルジュルとエッチな音をたてながらフェラを続けます。
僕は、手を伸ばして、佑香さんのスカートの中に手をいれ、お尻をまさぐりました。すると佑香さんは、触りやすいように、僕の方にお尻を向けてくれました。
ミニスカートのお尻が僕の顔の近くに来ます。僕はグレーのスカートを捲りました。ストッキングとその下のブラとお揃いの白いパンティが丸見えになりました。
佑香さんはフェラを続けてくれています。
お尻をまさぐり、佑香さんのあそこに手をのばしました。ストッキングの上からさわると、佑香さんは明らかに、ビクッとしました。
続けて、佑香さんのあそこをさすり続けました。ストッキングの上からでもわかるくらい、佑香さんはすでにぬれていました。
ストッキングの上からさすったあと、ストッキング膝くらいまでおろし、今度は白いパンティの上からさわりました。
「んー、、」佑香さんは僕のを咥え込んだまま声をもらしました。
まだ全然さわってないのに、すごく濡れていて、びっくりしたし、びっしょり濡れているパンティをさわって、すごく興奮しました。
パンティの上から、クリトリスを狙ってさすりました。佑香さんは咥え込みながら、さっきよりも大きな声で、うーん、と言いながら、モジモジしました。
佑香さんが感じてくれてるのが、すごくうれしくて、興奮しました。
僕はストッキングを完全に脱がして、佑香さんをさらに僕の方に寄せて、顔を跨いでもらい、69の態勢になりました。
すぐ目の前に濡れた白いパンティがきます。
興奮して、佑香さんのあそこに僕は思わず顔を押し付けました。湿ったあそこと、パンティの艶やかな感触、柔らかいお尻がたまりません。

パンティの上から舐めたり触ったり、クリトリスを刺激し続けました。佑香さんは感じながらも、フェラを続けてくれます。
僕はフェラの快感に耐えながら、佑香さんのパンティにむしゃぶりつきます。
続けて、パンティの股の部分を少しズラし、直接クリトリスを舐めました。
佑香さんは、僕のあそこから口を外して、「あー、ダメ、、」と言いながら、69の態勢のまま倒れる感じになりました。
続けて、僕はパンティの脇からクンニをしました。しばらくクンニをして、今度は指を入れました。
中もびっしょり濡れていて、ぬるっと指が二本入りました。出し入れすると、佑香さんは、うーん、うーんと唸るように声をもらしながら、感じています。
今度は僕は、佑香さんのパンティを脱がそうとしました。佑香さんは一旦、跨いでいた足をもどし、僕の横に移動して、パンティを自分で脱ぎ、また、僕のを一気に咥え込み、さっきよりも激しいフェラをしてきました。再び襲ってくる、気持ち良さに耐えながら、もう一度69になりました。
さえぎるものがなくなり、佑香さんのあそこが丸見えになります。僕は佑香さんのクリトリスにむしゃぶりつきました。お互い激しく攻め合いました。
しばらくお互い舐め合うと、「あー、もうダメ、、それ以上したら、、、やめて、、」と、佑香さんは僕のを口から外し、僕を止めようとしました。
僕は、佑香さんの足と腰をがっちりつかみ、構わず舐め続けました。そのまま続けると、「本当にダメ、、」「あー、ダメダメ、、」と声を出します。
僕は佑香さんをいかせられると思い、そのままクンニしました。「佑香さん、いってほしいです、、」僕は舐めながら言うと、佑香さんは、「、、、いいの?いいの?、、」僕がいってほしいですと言うと、そのまま続けてほしいと言われ、さらに舐め続けると、
佑香さんは僕のあそこの根元をギュッと握り、咥え込み、「うーん、、、」と小さく唸り、びくんびくんとしました。
いってしまったようです。舐め続けると、「やめて、、」と、跨いでた足をもどし、僕の横に移動して、僕のお腹あたりにもたれかかりました。
佑香さんはもたれかかりながら、しばらくそのまま、黙ったまま、肩で息をしています。おっぱいが僕にあたり、僕はドキドキします。
僕が右手で、佑香さんの背中をなでると、「ごめん、ちょっと待って、、」僕にもたれかかったまま言うと、僕の左手を握り、手を絡めました。手を握りあい、しばらくそのまま時間がたちました。
佑香さんは起き上がり、黙って僕にキスをしました。チュッチュッというキスから、徐々に舌を絡め合い、エッチなキスになります。
佑香さんは、まだ履いていたスカートを脱ぎ、キスを続けました。僕は胸に手を伸ばし、胸をもみました。
前屈みになっている巨乳はまたすごいボリュームで、たまらなく柔らかいです。佑香さんは僕に近づき、胸をさわりやすくしてくれました。
僕は目の前にきた、巨乳を、今度は両手で揉みしだきました。佑香さんは、「まさる、、胸好きだね(笑)」と笑いながらいいました。
「、、、だって、佑香さん胸すごいから、、、」僕は胸をもみながら答えました。「ずっと佑香さんのこと憧れてたし、、昔から佑香さんの胸気になってました、、」僕は思わず告白してしまいました。
しばらく胸を揉んでいると、佑香さんは僕の足元に移動しました。
「、、まさるも、おっきいよね、、」佑香さんは、僕のあそこを握りながら言いました。
「自分じゃわからないです、、」大きい方かなとは思っていましたが、そう答えると、「、、大きいよ、、」と、ゆっくりまたしごきはじめました。
佑香さんは、僕の股の間に移動して、手コキを続け、ゆっくりと体を寄せました。
手でシコシコしながら、僕のあそこを、胸の間に挟みました。ふわっと、僕のあそこが谷間に挟まれました。佑香さんはいたずらっぽく笑いながら僕をみて、谷間に挟んだまま、ゆっくりしごきます。
その後、手を離し、佑香さんは両手で自分のおっぱいを持ち、おっぱいで僕のあそこをむにゅっと挟みこみました。夢にまでみた、生まれてはじめてのパイズリです。
むにゅっむにゅっと、下から上へ、ゆっくり挟み込みます。僕は思わず声をあげます。「あー、佑香さんすごいです、、」
佑香さんはちょっと笑いながら、パイズリを続けます。
しばらくすると、胸からはずし、いきなり僕のを咥え込み、フェラをしました。じゅぼっじゅぼっと、唾液たっぷりを絡ませ、フェラした後、
僕の腰の下に入り込み、再び僕のあそこを巨乳で挟み込み、パイずりをしてくれました。
今度はじっくり、交互に胸をむにゅむにゅとこすりつけたり、ゆさゆさと揺らすように胸で挟み込みしごいたり。AVでしかみたことのなかった、本格的なパイずりでした。
「佑香さん、すごいです、、」僕はもうすごいという言葉しか出てきません。佑香さんのGカップの巨乳が、エッチに僕のあそこを包み、しごき続けます。

「痛くない?」佑香さんはパイずりしながら聞いてきますが、痛いはずありません(笑)「気持ちいいです、、」僕は快感の中でそう答えました。
しばらくパイずりを受けていると、射精感が込み上げてきます。さっきから何度も射精感がきていて、もうさすがに全てを発散したくなりました。でも、この時間が終わってしまうのも惜しいし、エッチもしたいです。
「、、すいません、、佑香さん、、いきそうです、、」パイずりを続けられ、限界がきました。「いいよ、、出して」と優しく佑香さんは言うと、パイずりをやめ、僕のを再び咥え込み、フェラに移行しました。
別の快感が走り、さらに射精感が加速します。僕は射精したい気持ちと、まだ惜しい気持ちと、葛藤しながら、「佑香さん、、入れたいです、、」耐えながら言いました。
佑香さんは口からあそこを外すと、「それは、、ダメだよ、、」と言いながら、もう一度僕のを胸で挟み、むにゅっと一度挟みました。
「少しだけでも、、入れたいです、、佑香さんのことずっと好きだったんです、、」また告白めいたことを言ってしまいました。
佑香さんは、迷ってる様子で、ゆっくりパイずりを続けます。
「佑香さん、、」もう一度僕が名前を呼ぶと、佑香さんは、胸に挟んでいた僕のあそこを握ると、胸からはずし、逆手に持ち替えて、ゆっくりとしごきながら、僕にまたがってきました。
「本当に内緒だからね、、誰にも言っちゃダメだよ、、」そういいながら、僕のフル勃起したあそこを、ゆっくりと佑香さんの
中へ導きました。
佑香さんの中はまだびしょ濡れで、にゅるにゅると、ゆっくりと深く挿入しました。
僕が「あー、すごいです、、気持ちいい」と言うと、佑香さんは、「やっぱり大きくて、すごい、、奥が、、」と言いながら、ゆっくりと上下にピストン運動をはじめました。
僕が下から突き上げようと、腰を動かしましたが、片足が不自由なので、うまくいきません。それを察して、佑香さんは、動いちゃダメだよと言い、佑香さんはピストン運動を続けました。
くちゅっくちゅっとエッチな音をたてながら、佑香さんは僕を絶頂へと導こうとします。生挿入のにゅるにゅる感とあったかさと、絡みつく感じ、何よりも佑香さんとエッチしてるという状況に、感動と快感を味わっていました。
僕は「佑香さん、好きです、すごいです、、」と繰り返して言ってしまいました。佑香さんは息を荒くしながら、ピストン運動から器用に腰をグラインドしてきます。
さっきよりも早いペースで快感がきます。僕は手を伸ばし、佑香さんの胸を下から持ち上げ、揉みしだきました。
エッチを続けてると僕は佑香さんがとても愛おしくなって、起き上がりました。佑香さんは腰のグラインドをとめ、僕は佑香さんにキスをしました。
挿入したまま、舌を絡め合い、両手で胸をもみました。
激しくキスをしあって、もう一度佑香さんに押し倒される形になりました。倒れたまま、キスを続けてると、再び佑香さんが腰のグラインドをはじめました。
好きです、気持ちいいです、と僕は連呼してしまいます。佑香さんは息をあげながら、「私も、、まさる、おっきいから、、」と言ってくれました。
しばらくすると、本当にいよいよいきそうになりました。
「佑香さん、、出そうです、、」そう言うと佑香さんは腰のグラインド続けながら、「いいよ、出して、、出す時は言って、、」と言いました。
そのまま、くちゅくちゅと挿入を続け、もう限界がきました。「ごめんなさい、、もう出ちゃいそうです、、」僕が言うと、「出そう?いいよ、、出して」とさらにグラインドのスピードを早めました。
「あー、出ちゃいます、出ちゃいます」僕がもう一度、いくことを伝えると、佑香さんは素早くあそこを抜き、僕に乗ったまま、シュシュっと手コキに変えました。
そのシコシコっとした瞬間、僕は勢い良く、どぴゅっと射精しました。勢いよく、僕の胸に飛び、その後、どくどくとまだ溢れてきて、佑香さんの手に流れ落ちました。
佑香さんは手にかかっても気にせず、出し切るまで手コキを続けてくれました。僕はこんなに気持ちいい発射は初めてでしたし、こんなに反動でぐったりした発射も初めてでした。気持ち良さと勃起と興奮が持続しすぎて、受身ばかりだったのに、ものすごくぐったりしてしまいました。
「すごいね、、(笑)」佑香さんはちょっと笑いながら、ティッシュで拭き取って、トランクスを履かせてくれました。

その後、お互い服を着て、佑香さんは買い出しに出かけました。
買い出しから戻ってきたあと、僕は、どうしてもまた胸がさわりたくて、胸をさわらせてもらいました。
キスをしたり、胸をもんだりして、当然、また勃起してしまい、今度はフェラとパイずりで抜いてくれました。
その後、佑香さんは帰り、また来てほしいとお願いしたんですが、その後は家には来てくれませんでした。
その後も佑香さんとは何もなく、何度かメールで会いたいなどとは言ったんですが、二人きりで会うことはなく、佑香さんは卒業してしまいました。
卒業後も、メールは何度かしたんですが、二人きりで会うことは拒否されてしまい、結局佑香さんとはそれっきりで、今に至ります。
あれからもうすぐ一年になりますが、いまだにこの時の事を思い出してオナニーしますし、彼女とエッチする時も、思い出してしまいます。
読んでくれた方、ありがとうございました。自分でかきながら思い出してしまい、何度も抜いてしまいました(笑)
事実に忠実に書いたので、中途半端な展開かもですが、、。
関係者がこれを読んだら、確実にばれてしまいます(笑)

友達とおっぱい見せてと姉に頼んだら凄いことになった

俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた
姉はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから姉の部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った
まあやっぱりまずは下着が見たい
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった
まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。
もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔はまあ普通って感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた
そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
D「じゃあ最後までお願いしまーす」
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ
俺はすでに起ってた
そしておっぱいが出た
姉の胸は想像以上にデカかった
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった
流石女子高生とかめちゃ思った
M「じゃあ感想はー?」
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」
K「どうせなら今からバスト測りません?」
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」
D「ちょっと待って、その前にやることがある」
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」
D「だめですかね」
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」
そして3人で2人の胸を触った
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった
姉「ちょっと、触るだけだってば」
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」
そう言って乳首にしゃぶりついた
姉「きゃっ、ちょっと待って」
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う
M「ちょっとストップ、はいやめるー」
2人は少し俺たちから離れた
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」
姉「下?ってほんとに?」
D「おお、それは賛成」
M「下ねー、どうしよっかなー」
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」
M「まあそれならいいよー」
これで2人ともパンツ1枚になった
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ
ここまできたらやっぱり最後まで見たい
そしてできればしたい
M「この下見たい?」
K「見たいです、脱いでほしいです」
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」
D「触ったり舐めたりします」
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした
すぐに隠して座ってしまったので、
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった
D「じゃあ触ってもいいですか?」
M「しょうがないなー、まあいいよー」
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった
だからとにかく触ったり舐めたりした
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい
時間はもう6時を過ぎていた
2人を1度止め、
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」
M「親に連絡すれば泊まれるけど」
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った
行く途中、姉とMの話で盛り上がった
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい
そしておそらく1度はイッたらしい
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った
もう早く続きがしたくて仕方がなかった
M「今からどうするー?」
D「普通にさっきの続きがしたいです」
M「だってさA。もっと触りたいんだって」
姉「えっ、Mは?」
M「私はどうしよっかなー」
俺「俺はやく最後までしたい」
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした
姉は服を着たまま触られてた
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた
10分くらい触ってから
俺「M、もう入れたい」
M「えっ、早くない?」
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」
M「まったく、しょうがないなー」
俺「俺バックでしたい」
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有)
Mはふとんを掴んでた
そして俺は腰を動かした
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない
それでもかなり気持ちよくて最高だった
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた
俺「M、もっかい入れていい」
M「えっ、また?今したばっかじゃん」
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった
やっぱり入れる時の感覚がたまらない
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った
俺「M、フェラしてよ」
M「フェラって、やだよ」
俺「したことは?」
M「あるけど」
俺「じゃあいいじゃん」
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった
それから正乗位をやった
入れられてる時のMの顔がたまらなかった
M「ちょっと、1度休憩しよ」
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった
M「やっ、ちょっ」
思いっきりビンタされたのを憶えてる
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた
それを許す姉にも驚いた
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」
Mも流石にちょっと引いたんだと思う
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった
最後には姉は動けずベッドでぐったりしてて、そこに2人が触ったり挿入したりしてた
さすがに姉がかわいそうに思えてきたので、続きはまた今度と2人に言い聞かせてやめさせ、2人を帰した

ポッチャリ体験記

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので

友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく

基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ

しかもSの精神が強く女の子を

いじりたくなったり、いじめたくなったりと散々

エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると

様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする

特に年上女性が案外いじめるのが快感なので

M女専用の掲示板や人妻密会の掲示板で

連絡を取り合っている女の子達と中々都合が合わず

人妻クローバーの掲示板で以前から

メールをしていた女の子とアポがとれたので

近くの街にある駅で待ち合わせをした

そして待ち合わせの場所に行った

駅側の段差に腰掛けている女性を発見

写メで見た女の子に似ている

30台半ばくらい

顔は普通なのだが

体形はかなりのぽっちゃり

駅を見渡す限り他に女はいないし

この女に間違えない

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが

「何やってんの?こっちおいで」

と声をかけてしまった

にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った

その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか

彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い

酔った勢いで

「ホテル行こう!」

と持ち掛けると

にっこりしながらの

「OK!」

俺は

「ご馳走様です!」

と呟き

「セックスする?どんなプレイが好きなの?」

と訊ねると、不気味に笑っている

これからの展開を考えて既に半勃ち状態

すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた

思ったとおり、Fカップ超の巨乳

嫌がる素振りもなく、顔に似合わず

「アン…アン…」

と喘ぐ

それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…

ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた

超級の巨乳にありつけて、大興奮

顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」

「アァアーン…アア…」

この女かなりM気がある

言葉責めに息が荒くなる

散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ、

「しゃぶりれよ!好きだろ!」

と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた

上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。

両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」

と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた

「舌で亀頭舐めるんだよ!」

「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」

言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた

「後ろから犯してやるからな」

パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた

この尻で顔面騎乗されてみたい

マンコ舐めてみたい

と思ってしまった

「縛ってから犯してやるからな!」

ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった

なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから

もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めだ

デブだから

サイズが足りないのだ

ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った

人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む

思いのほかマンコはキツキツ

中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き

悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した

この女はかなり感じやすいのだろう

犯し甲斐がある

さらに指で掻き回し、

「もっと犯してください、お願いしてみな!」

と命令すると

「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」

と喘ぎながらイってしまった

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…

ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた

そして俺は我慢の限界に達していた

まず一発目は口の中で行くのが俺流

「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」

「はい…」

美味しそうにチンポをしゃぶり始めた

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」

と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く

とんでもない女だ

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…

と…

チンポしゃぶられている間…

そう思い…

そして俺もそうなので…

人の事は言えないと思いながら感じてしまう…

そして一発目の射精が終わり

次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…

これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか

まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき

いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった

そしてそのままその日は抜け殻のようになり

就寝

次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し

昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた

巨乳は魔乳

じゃ、ちょっとしたお目汚し程度に。
必死に思い出そうとすれば結構思い出せるもんでつね。
特にエロ描写がんばりますがんばります(`・ω・´)
いろんな地名が出てきてしまって分からない方いらっしゃったら
ごめんなさいでつ。。。
話の都合上、前振りがながいんでつが、ゆるしてもらえますか?

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。
当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、
おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で
ゼミ終了後のみに行ったんですよ。
まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。
この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、
さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に
女の子二人連れがいました。
片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てておいらの
ストライクゾーンど真ん中!
もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。
しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)

前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していた
わけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる
訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを
入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)
んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。
いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。

教授の隣に真鍋さん。
二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。
という位置関係。
ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w
しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w
なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!
来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って
ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w

んで、しばらくたって、おいら以外の全員が
ほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)
女の子も例外じゃないわけで。
教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰か
ちゃんと送っていきなさい!!」
と命令。
(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)
と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、
「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」
とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、
すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。

んで、残ったのは中嶋ちゃん。
おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」
中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」
教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから
送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。
と、ここでクモの子を散らしたように解散。
取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった♪送るよ。家どこなの?」
中嶋「本牧なんです。」

場面変わってタクシーの中。
カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、
中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。
んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。
中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」
おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」
中嶋「すいません、ありがとうございます。」
酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。

タクシーを降りて歩き始めると・・・
中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、
ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━????

腕組んで歩いちゃったり。

ベンチで密着して話してたり。

どうせヘタレですよ。
当時付き合ってた彼女の顔がちらついて
なにもできなかったですよ。
あぁ、ちゅーさえもな。
それどころか、
家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)
名前すら聞いてなかったよ。_| ̄|○

次の日。
授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。
その日も学校行って、誰か来るだろうと、
ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)
そこそこの人数集まってきて、くだらないことを
しゃべってたその時。

鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)

真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、
エロ教授いますか?」
おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと
いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」
真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」
おいら「はい?」
真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」
おいら「ええ、もしかして、あのときの?」
真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。
先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたい(wんで、ごめん、どっちの娘?」
真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」

ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)
どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに
興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」
おいら「うん、なんで?」
B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、
ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」

そんなこんなで今日もまた。
しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで
おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。
他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。
彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。

風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、
速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w

髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。
そこには何故かI子一人。
どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、
かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので
先に一人で来たとのこと。
どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。
(だから、ヘタレなだけですってば。)

若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。

まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。
昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。
B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。
二人とも彼氏はいないらしい。

若干酔いが回ったところで、
ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。
途中
I子がB子の会社へ電話。
I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」
おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」
I子「いいの?B子いなくて・・・」
・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。
・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。
・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも
はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁

カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、
(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)
いい具合に酔っ払うI子。
カウンターで飲みながら、おててつないで。
時々恥ずかしそうな目線をこちらに。

店を出る頃には、I子はふらふら。
(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)
でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。
おいら「大丈夫?帰れる?」
I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。
もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。
断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。

I子「おながいします・・・。」

コンドコソキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ビンボウガクセイノフロナシアパートデモイインデツカ???

イインデツ!!!

カノジョノコトワスレテモイインデツカ???

イインデツ!!!

玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。
こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。
隣に座るおいら。

若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を
出せる余裕もなく。

キスをした。

最初は軽く、だんだん深く。
舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。
おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古
しかしその日のおいらはちとちがう。
ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。
門が開いた。
舌で口の中のツボを愛撫。
キスだけで、少し喘ぎだすI子。

セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。
もう、考える隙なんか与えるもんか。
I子の下着姿があらわになる。
ぽっちゃりかと思えば・・・
くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!

見とれてばかりではいかんと思い、
I子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの
好きなんです。(w
耳からはじめて、だんだん下へ。
どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。
わき腹はまだ開発途上な様子。
じっくりと、舐める。
いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w

Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。
軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。
一オクターブ上がる、声。
「いや・・・だめ・・・」
声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。
でも、申し訳程度。
下着の上からでもはっきり分かる、水分。
押し殺すような喘ぎを続けるI子。

もうがまんできませんよ。
ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?
さあ、仰向けに。
改めてみると、で・か・い。
現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも
お目にかかってない。
大きいのに、張りと美しい形を保っている。

乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w
さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく
クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!
一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。
萌えないわけにはいかんでつよね?
んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w

頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。
I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。
「どうしたの?」
「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」
・・・意味不明なおいら(w

「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!やめて、お願いだから・・・あぁん」
M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・
喘ぐ顔が見たいのに(w

やめてというなら。
では、突入しましょうか。

「そろそろ、行くよ。」
「お願い、するものはして下さい。」

OK、たんすの一番上に入ってるさ、
ちょっとまってな、Baby。

「あと、恥ずかしいんですけど・・・」
なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」

な、なんですと!?

「だから・・・お願いします。」

・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。
つーか、キミで3人目さ。
扱いには慣れてるつもりだぜ。

指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。
痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。
「大丈夫?」
「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」

ゆっくりと動き出す。
声のとーんが、また上がる。
締まりますよ、揺れますよ。
ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。
決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。

抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、
突き上げも頑張る漏れ。
「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」
もはや何を言ってるのかわからないI子。
どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。

つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで
このころ既に遅漏になっていたおいらだって、
こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。
・・・もう、いいですか?
バックに切り替え、ラストスパート!
「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」

横になり、抱きしめる。
髪をなでる。
これが初物を後悔させないコツ(w
おわったあとが重要。
腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。

たまたま実家の車を借りてきていたので、
送っていきました。
昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。

聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w
飲む約束をしたあとに、
ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。
いやぁ、見事に・・・(ry

以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。
相変わらず、つたない文章ですいません。
前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry

その後なんですが、

結局、乗り換えました(w
巨乳は魔乳・・・

巨乳でドMなデリヘル嬢を引き当てた

デリで見つけた嬢が、はじけそうな巨乳のドMだ。最高だ。

童顔で笑顔がかわいい、ゆ○ちゃんは、最初に呼んだ時はデリを始めてまだ4回目の出勤で、段取りのぎこちなさに初々しさが感じられました。
スタイルは背が低いにもかかわらず、服の上から見ても胸回りがパンパンな感じ。
これで身体が弛んでなければ上玉だなと思いなから、立ったまま服を脱がすと、重力に負けない大きなまあるいおっぱいと、引き締まった身体が。

鏡の前で全身を写しながら、背後から優しく胸を揉みながら耳元で息がかかるように、「大きいね」と言うと、
「プロフィールにはEカップって書いてますけど、ほんとはGなんです。お店のひとがデブと思われるから小さく書いとくねって。やっぱり嫌ですか?」とおどおどと答える。

いえいえ、顔もスタイルも、そのリアクションも期待以上。

さらに鏡の前で片手はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりしながら、身体をなで回すと、
「見えすぎて恥ずかしいです。暗くしてください。」
と身体をよじり隠そうとするのですが、余計おっぱいが強調されてエロさも倍増。

少し暗くしてあげるとほっとした感じでいるので、
「暗くなって安心してるでしょう。違うんだよ。薄暗い方が身体に影がついて凹凸が強調されてかえっていやらしいんだよ」
と最期まで言いおわらないうちに、「はぅぅ。」と声をあげて顔を歪めます。

そっと股間に指を這わすともう濡れ濡れ。
「あれ、まだ今日一人目の客だよね。まだ始まったばかりなのにスゴいことになってるよ」
「あぁ。ごめんなさい。なんかすぐ気持ち良くなってダメなんてすぅ。ベッドに連れていってくださいぃ。」
クリ責めから逃げるように身体を前に屈めると、またもおっぱいが強調されてさらにエロい。

肩で息をして仰向けに横たわる彼女の横に密着するようにならび、右手を挟み込み、さらに腕枕のように頭の下を通した私の左手で彼女の左手首を握り、自由を奪う。

「おっぱいも身体全部もよく見えるよ。キレイだね」
「ぅう。恥ずかしいです。そんなに見ないでください。」
「じゃあ、触るのはいいのかな?」
と私の自由な右手で身体中をまさぐる。

おっぱいを撫でたり揉んだりしながら、わざと乳首にだけ触れないようにしてみる。
「はぁ。気持ちいぃ。何で、何でさわってくれないんですか?はぁはぁ」
「ん?さわってるじゃん?」
ととぼけながら、おっぱいをぐっと強く揉む。

「そ、そうなんですけど、あの、、」
「何?はっきりどうしてほしいか言ってごらん」
「そんなの恥ずかしいです。恥ずかしくて言えません」
「ふーん。いいおっぱいしてるよね」
と言いながら乳首にはぎりぎりさわらないでいると、乳首が手にあたるようにしたいのか、身をよじらしてくる。
くねくねする腰のラインもいやらしい。
でも、もちろん乳首にはまださわらない。

「何か不満そうだね。どうしたの?言わなきゃわからないよ」
「うぅぅ。絶対わかってるのにぃ」
「何が?」
と言うと絞り出すように
「もぅ。ゆ○の乳首もさわってください。お願いしますぅ」
いじめられて困った風ながら、内心嬉しそうに違いない感じがなじみでる。
「よく言えたね」
と不意に乳首に吸い付くと、大きな声であえぎだす。

小さめの乳輪としっかり固くなった乳首。色もきれい。
甘噛みしたり、吸ってみたり、舌で転がしたりするごとに、身体をよじりリアクションがあって楽しい。
ぷるんぷるんだ。
執拗におっぱいを責めていると、下半身をよじらせはじめた。

両足の太股を擦り合わせながらもじもじしているところに、指を滑り込ませると、さっきよりもスゴいことに。
「いつの間にこんなになったの?」
「だって、だって、、、」

指を入れると絡みつくようで、中も具合がいいです。

クリを剥いて責めると、大声で
「あー、おかしくなっちゃっいます!だめです!だめです!」
と叫び、身体をよじりおっぱいがゆれます。実にけしからんゆれかたです。
「わかったよ。いきなりすぎたね」
と拘束状態を解いてクンニを開始。

「あー。それもだめなんですぅ」
と暴れるので、両方のおっぱいに手を伸ばし、
「暴れるから押さえて置かないとね」
と揉みながらクンニを続けて、おっぱいとかわいい声を堪能します。

すっかりイキ疲れてぐったりとベッドに横たわっているところを、さも当然とばかりに正常位で挿入。
「あー、だめです。気持ち良すぎですぅ。」
変化をつけて突きながら、おっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉む。
「あぁ。スゴく気持ちいいですぅ。もっと強く揉んでください。おっぱいを強く揉んでください。お願いしますぅ」
と懇願してきます。

力を入れておっぱいをさらに揉みながら、奥までさらに突く。
「こうかな?」
「はい。気持ちいいですぅ。でも、」
「でも、何?」
「跡がつくくらいもっと強くしてほしいんです」
マジですか。では遠慮なく。わしっと力をいれる。
「あー、スゴいですぅ」

おっぱい全体はともかく、乳首はどうなのかな?と強めに吸うと、
「痛いくらいにしてくださいぃ」
とまたお願いしてきます。
力一杯吸い付くと、
「あー、いい。いいですぅ、、、あの、噛んでください。お願いします。」
マジですか。ここまでの女は初めてなんで恐る恐る、そーっと歯をたてる。
「あー、スゴいですぅ。もぅ。スゴいですぅ」
と声を震わせます。

おっぱいを堪能しながら腰を動かしていると、
「もう壊れちゃいますぅ、そんな奥までついたらあたりますぅ、あぁ」
と私の腰に手を回してしがみついてきます。
あそこのしまりもよく、絡みつくような感触。
「ゆ○ちゃんはいけない子だなあ。生で本番して気持ち良くなっちゃうなんて」
「あぁ。ごめんなさい。気持ちよくてごめんなさい。あぁ。ごめんなさい」
と半泣き状態でドM全開。

さらに強く私の腰を引き寄せるので、強い挿入感に加えて、自然と寄せてあげて状態になって、おっぱいがスゴいことに。
大きなボールが二つ並んでるみたいです。
視覚、触覚、聴覚からエロさ満点です。

さすがに限界が近くなってきた。
腰を動かし続けながら、
「もういきそうだよ。どこにだしたらいいかな?」
「ごめんなさい。中はだめです。お腹に出してください」
「中はダメなの?」
「中はだめですぅ。許してください。ごめんなさい。ごめんなさい」
「じゃあ、どこ?」
「おなかに」
「え、『なかに』?」
「えぇ!違いますぅ。おなかに、中はだめですぅ」

もっとついてくださいとなればもう一頑張り。
乳首を摘まんだまま正常位で突きまくり。
腰の動きに合わせて乳首が引っ張られる度にあんあんとかわいい声が部屋に響きます。

「もっと、もっと、たくさんついてください」
「そんなに気持ちはいいの?」
「はい」
「生で入れられて、中だしされちゃうかもしれないのに?」
「ごめんなさい。中はだめです。許してください。でも生の大きなおちんちんが奥まで入ってると気持ちいいんです。ごめんなさい。」
「お店はダメって言ってるのに?」
「内緒にしててください。初めてなんです。お願いします。でも気持ちいいんです」

ま、ホントかどうかはともかく、俺のツボにはまるリアクション。

「あー、気持ちいいよ。ゆ○の中。良すぎてちゃんと我慢して外に出せるかなぁ」
「だめです。中はだめです。ごめんなさい。許してください。あぁ。もっとついてください。もうめちゃくちゃにお願いします」
といいながら両手で自分のおっぱいを自ら鷲掴みにして、人差し指と中指で乳首を挟んで、ぎゅーっと真ん中に寄せます。

さあいくぞと、ラストスパート。
「あぁ。スゴいです。壊れちゃいます。もうわからないですぅ。」

中だしもありか?とも思いましたが、この逸材は大事にするかと思いとどまりました。
が、とりあえず
「気持ちいいよ。このままいっちゃいそうだよ」
「中はだめです。ごめんなさい。許してください」
「わかってるよ。我慢するから大丈夫」
と何度か繰り返して楽しみました。

「あぁ。もう壊れそうです。いってくださいぃ。ゆ○で気持ち良くなってくださいぃ」
「いいの?じゃあいくよ」
「中は、中はだ、め、」
と終わりました。
一応外だし。
このあともう一回戦して、騎乗位でおっぱいを下から見て揉んで堪能しました


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