萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

姉は爆乳

 GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。
 姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。
 夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって来ました。
 姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。
 僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。
 何故なら、姉のその巨大過ぎる胸に…もともと姉は爆乳でした。
 まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタに姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIカップでした。
 僕が重度の巨乳マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。
 姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しくない人には妊婦と間違われる筈です。
 ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄ら黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを作っていました。
 姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。
 僕は姉のオッパイに気がいっている事を悟られないように雑談するのに必死でした。
 姉が「青山、渋谷辺りで見たい御店があるから渋谷で夕御飯を食べよう」と言うので、二人で出かける事にしました。
 地下鉄に乗ると、電車はGWなのに変に混んでいました。
 後から押されるままに、僕が姉の後ろに覆い被さるようなカタチで納まりました。
 姉のお尻にチンポが当たり、勃起していると姉がもじもじしているので「やばい!」と思い離れようとしたら、実はそうではなく姉の左隣の男が右脇の下から左手の拳で、姉のオッパイを押したり手の甲で押し上げたりしているのです。
 最初は僕も勃起しながら見ていましたが、だんだん腹が立ってきたのでその痴漢の後ろ髪を掴み僕の方に振り向かせ睨みつけました。
 幸い大事にはならず、そいつは惚けながら次の駅で逃げる様に降りていきました。
 姉は小さく「ありがとう…」と言うと、今度は僕に抱きつくような体勢に変えました。
 片手で胸を押さえ、もう片方の手でしがみ付かれると、姉の良い香と共に眼下には、僕の体と姉の片手によって押し上げられた巨大なオッパイがブラウスの胸元から隆起していました。
 僕はもうそれだけで満足だったのですが…。
 ショッピングを終えて、渋谷の居酒屋で夕飯にしました。
 僕は理想である姉とデートしているようで、とても良い気分でした。
 又、周りからの姉へ(巨乳へ)の視線にも優越感を持てました。
 ただ余りの大きさに気持ち悪いと思う人もいるようですが、山咲千里似の綺麗な顔立ちとのアンバランスさが、何とも言えないエロさを出しています。
 僕は、ココで姉を酔わせて、マンションに戻ってから寝た姉の巨乳を揉みたい!と思っていたので僕は酒を薦めたのですが、姉は「授乳期間中はね、アルコールはそんなに呑んじゃいけないの!」と遠慮したために作戦は失敗に終わりました。
 ところが、居酒屋で会計を終えてすぐに姉が「ねぇ、ひーちゃん(僕)、帰りの電車も又混んでいるのかな?」と聞くので、僕はここで初めて「多分混んでいるけど、ひょっとしてさっきの痴漢とかの事…?」と、その話題に触れました。
「ううん…それもあるけど…・」
 僕が問い詰めると姉は、搾乳をすっかり忘れていたのでオッパイが張り過ぎて痛いので、今すぐにでも搾りたいらしいのです。
 何故居酒屋のトイレで出さなかったのか聞くと、「搾乳器をひーちゃんのお部屋に忘れてきちゃったの。おっぱいてね、ただ手で搾り出すとぴゅ-ぴゅ-何処に飛んでいくか分からないから、外で出す時は絶対に搾乳器が必要なのぉ、どうしよう?あんなに混んだ電車に乗って押されたらおっぱい出ちゃうよ、タクシーじゃ時間掛かり過ぎるだろうし…」と言うので、僕は冗談で(東急文化村近くにいたので)「この辺はすぐにラブホテルがあるけど、ちょっと休憩で入って出す?」と言うと、なんと「…うん、仕方ないからちょっと寄って行こう!どっち?」と予想外の返事が返ってきました。
 もう僕は心臓がバクバクで破裂しそうでした…。
ホテルに入ると僕はベッドに腰掛け姉に「テレビでも見てるから、バスルームで搾ってきなよ」「うん、今御風呂にお湯いれる。飛び散っちゃうからお湯の中でだすね」と言って、湯船にお湯を入れると姉は僕の横に座りました。
「ひーちゃん、今日は色々とありがとう、最後までこんな面倒見てもらって。痴漢にも助けて貰ったしね!」
「僕も痴漢から女の人を守るなんて初めてだったからスッゲー緊張したよ」
「…お姉ちゃんね、本当のこと言うと、あの時にお姉ちゃんのオッパイ触ってるの、ひーちゃんだと思ったの…」
(僕は焦りながら)
「な、なんでだよ!僕が姉ちゃんに痴漢するわけ無いだろ!」
「お姉ちゃんね、知っているの。ひーちゃん昔はいつもお姉ちゃんの下着で一人エッチしていたでしょ?今日もずっとお姉ちゃんのオッパイ見ていたのも気付いていたんだから…」
「ごめんなさい。でもね、姉ちゃんて僕の理想なんだよ。顔も、性格も、(オッパイも、と言おうとしましたが堪えました。)」
(姉は見透かしたように)
「おっぱいもなんでしょ?」
「う、うん…それもある…」
 湯船にお湯がはられた頃、「ねぇ、ひーちゃん、お姉ちゃんのオッパイ搾るの手伝って。一緒に御風呂入ろう」
 そう言うと姉は白いブラウスを恥ずかしそうに脱ぎ出しました。
 見た事も無い巨大な黒いレースのブラジャーからは、上の方から乳房が零れ落ちそうに溢れていました。
 スカートのウエストから贅肉が垂れる事も無く適度な肉付きがみごとなラインを作っています。
 いよいよブラを外すと、巨大な洋梨のような真っ白いオッパイがヘソのちょっと上くらいまで垂れ下がりました。
 乳輪も巨大で、直径がアルバムサイズのCDくらいで茶褐色、小指の第1関節くらいの乳首からは母乳が既に滴り落ちていました。
 真っ白な肌と、色素の濃い乳輪が凄まじくエロかったです。
「お姉ちゃんのオッパイ気持ち悪い?お姉ちゃんの事嫌いになった?」
「そんな事ないよ!姉ちゃんとっても綺麗だよ!」
「??ひーちゃんひょっとして変態?」と茶化されながらも、「さぁ、ひーちゃんもお洋服脱ぎなさい」
 姉はなぜか母親のような口調になっていました。
 御互い裸になると、「ひーちゃん、ちょっと凄い…ダメよ、こんなに大きくしちゃ!」とびんびんに勃起したチンポを指先で摘まれると、もう射精しそうになるくらい感じてしまいました。
 そして、いよいよ胸と股間を高鳴らせ(笑)、バスルームに向かいました。
 浴室に入ると、姉は手早く自分の体を洗うと、ぼぉ~としている僕に、「ほら、ひーちゃんも洗ったげるからこっちに来なさい」と言うと手を持って引き寄せました。
 急いでいる所為か丁寧ではありませんでしたが、手際良く腕から首、耳裏、と洗ってもらいました。
 胸から腰まできた時に、姉が少し前かがみになると今まで僅かにポタポタとだけ垂れていた母乳が、噴水のようにシャーと出てきました。
 搾るどころか触ってもいないのに、姉は気付いていません。
 さっきから出続けている母乳が僕のチンポに降り注いでいる事に。
 生暖かい母乳の感触が、もうヤバイ!と思っていると、駄目押しが来ました。
 姉が僕の腰下からお尻の下辺りを洗おうとした時に、さっきからブラブラ揺れながら母乳を噴射していた姉の爆乳が、丁度乳首から押し当てるように僕の反り返ったチンポに圧し掛かりました。
 一瞬チンポが乳房の中に覆われ減り込んでから、プルンッと飛び出た瞬間に僕は耐えきれずに射精してしまいました。
 姉の顎から乳房にかけて僕の精子が大量にかかってしまいました。
「ごめんね、ごめんなさい(焦。)」
 慌てて僕が謝ると姉は「も~!、ひーちゃん!いけないなぁ、お姉ちゃんより先に出してどぉすんの、コラ!いけないチンチンね、もぉ」と言うとまだ精子の垂れている僕のチンポにキスすると、軽く精子を吸い出してくれました。
 さぁ、次はいよいよ湯船での搾乳が。
 石鹸とザーメンを流し終えると、2人でバスタブに漬かりました。
 姉は、「ひーちゃん、オッパイの出るとこみたいでしょ?」と言うと向かい合わせになり、湯船の中でオッパイを搾り出しました。
 湯船の中で母乳は激しい勢いで噴射し始め、お湯は一瞬にして乳白色に染まり、僕は初めて見る光景に只々興奮するばかりでした。
「ひーちゃんも絞ってみる?」
「う、うん」
 僕は巨大なオッパイを両手で掴み引っ張り上げると、ぎゅうっと搾りました。
 でも??
「あれ??出ないよ。さっきはあんなにでていたのに?」
 姉は僕の手を取って、脇の下くらいの所へ持っていくと、「この辺から押し始めてね、押し出すようにして。そう、この辺(乳輪のちょっと上くらい)できゅっと搾ってごらん」
 言われた通りにすると、僕がオッパイを湯船から持ち上げていた事もあり、母乳は激しく飛び散りました。
 僕の顔、髪の毛、後の壁、天井にも届いていたかも。
「オッパイ飲んでもいい?」
「うん、いいよ」
 僕は両手で右側のオッパイを抱え込むと、ひたすら母乳を吸い出しました。
 その間、姉は「ふふ、赤ちゃんみたいね」と言いながら左側の搾乳をしていました。
 僕はもう我を忘れて、母乳を飛び散らせながら両方の乳房を鷲掴みにすると、左右の乳首を合わせ一気に吸い、気が付くと「姉ちゃん、好きだ、姉ちゃん、好きだ」と呟いていました。
 姉は1度、僕の顔を胸にぎゅっと押し付けた後、僕の顔を上に引き寄せディープキスをしてくれました。
「今夜はひーちゃんと一緒にいてあげるから、そんなに焦らなくてもいいのよ」
「ここで泊まっていくの?」
「うん!お姉ちゃんもオッパイも逃げないわよ」
 オッパイは薄甘い感じで、決して美味しいものではありませんでしたが、それが姉の巨大な乳房から出ているものであるという事だけで満足でした。
 気が付くと姉は僕のチンポを優しく撫でてくれていました。
僕は意を決して姉に、「姉ちゃん、あのね、ダメならいいんだけど、その、んんっと」
「何よ、はっきり言ってごらん?」
「その、姉ちゃんのオッパイで、挟んでみたいんだけど」
「挟む??、あぁ~!わかった、ひーちゃんパイズリの事いってるの?」
「うん」
「まったくもお~、姉ちゃんのオッパイはオチンチンを挟む道具ではありません、男の子ってどうしてみんな(パイズリ)したがるのかな~?(沈黙)ひーちゃんそんなにしたい?」
「うん、したい。でも姉ちゃんが嫌ならしなくてもいい」
「分かった、してあげる。上に乗っていいわよ」
 そう言い姉はバスタブに寄り掛かると、両手でオッパイをぐっと持ち上げ挟みやすいようにしました。
 ああ、憧れの姉ちゃんが、母乳を垂らしながら爆乳を持ち上げて僕を誘っている。
 こんな事が現実になるなんて、今思い出してもこの時の僕は興奮で頭に血が上り、目の焦点も定まっていなかった筈です。
(かなりの興奮状態にあったので、部分的に記憶が欠落していて、記憶をパズルの様に組み合わせながら書いています)
 僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら亀頭を目掛けて母乳を噴射して遊んでいました。
 母乳が尿道を直撃する度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕はパイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを隠してしまいました。
 姉はゆっくり、優しく、僕のチンポをさすってくれました。
 チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の上まで電気が走るような快感が襲いました。
「ひーちゃん、気持ちイイ?」
「姉ちゃん、ダメだよ、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」
「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい」
 姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、亀頭を口に含み激しく吸い始めました。
 僕は当然我慢できずに射精してしまいました。
 余りの快感の所為で、僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドクと止まる事無く射精し続けました。
 姉は最初はゴクリと飲みこみましたが、2回目のゴクリは喉に絡まったらしくかなり苦しそうでした、その時更に最後の精子がドクドクと出たために姉は咽込みかなり苦しそうでした。
「ごぼ、げほ、げほ、うぅ~」
 姉は逆流した精子を苦しそうに吐き出していました。
 口と鼻から垂れる精子がオッパイに掛かり、それはそれでかなりエロかったのですが。
「姉ちゃん、ゴメンネ、ゴメンネ、ゴメンネ」
 僕はひたすら謝り続けました。
 すると姉は少し荒れた息遣いで、「ひーちゃん、気持ち良かった?今度はひーちゃんがお姉ちゃんを気持ち良くしなさい。いい、分かったかな?」と言いベッドへ僕をひっぱて行きました。
 と、その前に、バスルームを出ると姉は「さ、ひーちゃん体拭こうね~」と言ってバスタオルで僕の体を拭いてくれました。
 幼い頃に姉と一緒にお風呂に入っていた頃を思い出していました。
 姉は髪をアップにまとめるとその上からタオル巻き、さっと体を拭くとバスタオルを巻き2人でベッドに行きました。
 ベッドの上で僕は姉にじゃれ付くようにオッパイにむしゃぶりついていました。
 さっきあんなに母乳を搾り出したのに、おっぱいはどんどん溢れ続けていました。
 僕が余りもおっぱいに執着し過ぎた所為か姉が、「ねぇ、ひーちゃん?オッパイだけでいいの?今日はひーちゃんだけのお姉ちゃんなんだよ。お姉ちゃんにもっと色んな事してもいいんだよ」と言ってきました。
 実はさっきから姉の股間はぐしょぐしょでヌルヌルだった事に気付いてはいたのですが、もうちょっとこの爆乳で遊びたかった(だってこの先、多分2度とこれだけデカイ爆乳には出会わないと思います。)のと、少しいじめてみたかったのです。
「え?だって姉ちゃん、やっと(溜まっていた)おっぱいが出せて気持ちよかったでしょ?僕も姉ちゃんのオッパイ吸えて嬉しいよ」
「ひーちゃん、それだけでいいの?」
「…ふぅ~ん、(ちょっと意地悪な感じで)もっと気持ち良くなりたい人!はぁ~い手を上げてくださーい!」
 姉は横に顔をそらし黙っていました。
 僕は更に意地悪して、
「セックスしたい人?はーぃ、いませんかぁ~?だったらしませんよー」
 姉は顔を横に向けたまま小さく手を上げて、「…はい、したいです」と小声で呟きました。
 その声を聞いて僕は一気に両足を抱え上げ、姉にチンポを突き挿しました。
 既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。
「きゃ!うっ、くふ、う、う~ん、はぁ、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」
 姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。
 姉のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ最高の快楽でした。
 僕はその時、ある事に気付きました。
 そう、ゴムするの忘れた!
 僕は正乗位で突きながら、ベッドの上の方にあるゴムに手を伸ばしました。
 姉もそれに気付いたようで、姉が先にゴムを取ると素早く袋から取り出して僕のチンポに被せてくれました。
 そして、正乗位で1回終り、(姉は2回逝ってました)2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うとゴム引きぬき、「さぁ、ひーちゃん来て」と言って自ら挿入させました。
「ひーちゃん、もっと、もっと、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」
「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」
「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だから、ひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして」と激しく腰を振り続けました。
 もう(気持ち良さと何か吹っ切れた感じとで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。
 一番圧巻だったのは、正乗位、騎上位など向かい合う体位すべてで姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。
 もう伸びる伸びる。
 そして、逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。
 もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。
 そのかわり、翌日マンションに帰ると姉は、「ひーちゃん、お姉ちゃん、ちょっとヤリ過ぎたみたい、立てない」と腰にきてしまったみたいで、帰省も延期となりました。
 その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました。

埼玉の未亡人看護師との不倫経験

私は20年前にご主人を亡くした未亡人の看護師と約10年間の肉体関係を続けていました。ともに約50歳です。彼女は訪問看護の責任者という多忙な仕事の合間に私とほぼ毎月合って、デートの度にお互い年甲斐もなく川越のホテルで2~3回セックスをしていました。もちろん、ドライブなどのデートもしましたが、車中では場所かまわず、看護師という経験を生かした色々な手法で必ず私をイカせてくれました。デートの際、生理中であっても血まみれになりセックスをしまくりました。交際中には避妊もせずに300回位はセックスをしました。何回か生理が遅れ心配なことも過去にはありました。彼女はとても美しく美貌で、鼻筋の左側にはチャームポイントの大きなホクロがあり、身長も高く豊満で、大きなお尻と巨乳がとても魅力的でした。体も毎日のジム通いと趣味の山登りのせいか、体力があり、セックスはとても強かったです。ただ一つの欠点は、豊満過ぎる肉体が重くてセックスの際に色々な体位が出来ませんでした。もちろん、体だけではなく性格も最高でした。しかし、そんな素敵な彼女から先日、別れ話を持ちかけられました。何とか話し合い交際を継続することが出来ましたが、今ではメールも電話も殆どなく、デートも全くしていません。あまりにも悲しい顛末でした。

妻がビキニに着替えたら

夏の話です。
私31歳サラリーマンと恵・26歳は職場結婚した新婚夫婦で
共働きです。
その日は、某大型リゾート
プールに二人で行きました。
海パンに着替え、恵を待ってると、赤いビキニに着替えた恵が
やって来ました。85センチの
おっぱいを包んでいるビキニは
恵が歩く度に揺れていました。
恵のビキニに興奮と軽い嫉妬を
覚えました。
普段は当然、服を着てるので
スカートから伸びた膝下の足と
二の腕くらいが露出されてますが、おっぱい&お尻&アソコ
以外・・背中、お腹、足と
恵の肌の殆んどが見られる
現実に嫉妬しました。
ビキニの水着も、ブラジャーと
パンティと同じ形です。
よくよく考えると下着姿を
披露してる感じです。苦笑
同じ形なのに恵の下着姿は
見られたくないけど水着姿は
良いとは不思議な感覚でした。
水に濡れるとほんの少しですが
お尻の割れ目の形が浮かび上がって来ました。私は半勃起
でした。男は自分の妻や彼女と
泳ぎながらも他の女の水着姿を
チラチラ見るもんです。
私も若いギャルの胸の谷間や
子連れおさな妻のお尻のラインを目で追いかけていました。
恵も当然、他の男の視線を
受けていました。
乳房の上の膨らみ、胸の谷間、
赤いパンティを想像させる
股間・・お互いの女を見て見られて・・なんか興奮しました。
恵がトイレに行ったのですぐ
側のウォータースライダーを
眺めていたら30代のママが
子供と着地する瞬間でした。
そのママは結構巨乳でビキニでした。水面に叩きつけられた時
ビキニが思いっきりズレて
ポロンと巨乳が出ちゃいました。巨乳の頂きに濃い目の茶色の乳首が見えました。慌てた
旦那が必死にタオルを持って来て奥さんの胸を隠していました。旦那は顔を真っ赤にして
怒り顔でした。気持ち分かるよ
妻の乳首を他人に見られたら
敗北ですから・・男は・・笑。
昼飯を食べたらウトウトして
しまいました。チェアーで一瞬寝てしまい気がついたら恵が
いませんでした。
するとウォータースライダーを
順番待ちしている恵を発見しました。恵は私に手を振っていました。ビキニでウォータースライダーは危険だ!さっきのママさんの例もある!私はタオルを持って着地点に行こうとしたら
「危ないから着地点そばに行くな!」と監視員に注意されました。おっぱいポロリ目的の
男達が着地点に近いプールサイドで陣取っています。
こんな連中に恵のおっぱいを
見られてたまるか!
やがて恵が降下して来ました。
激しく水面に叩きつけられた
恵!
ビキニはハズれませんでしたが
思いっきり横にズレてました!
右側の乳房がほぼ露出でしたが
ニップレスを貼っていたので
乳輪&乳首は守られました!
私はプールに飛び込み恵の胸を
タオルで隠しました。
慌てて乳房を隠す恵とギラギラした男達の視線!私はフル勃起でした。恵の乳房の形を見られた悔しさと乳輪&乳首を見られなかった安堵感で興奮しました。
「見られてないよね?大丈夫だよね?」心配顔の恵の頭を
コツンとして
「メグ!ビキニでウォータースライダーは危険だよ・・ニップレス貼ってたから見えてないよ・・」と言ってやりました。
乳房の形を全開で見られただけでもムカつきましたが恵が可愛いので安心させる方を優先しました。当然、夜は燃えました!
恵の乳輪&乳首をこれでもか!
というくらい吸いまくりました。
このピンクの乳輪&乳首は
俺だけのものだ!誰にも見せない!と勝手に燃えました。笑
あのプールでのニップレスを
貼って乳輪&乳首が隠れた
恵の乳房全開がいまだに頭から離れずオナニーのネタにしてます。今度、ニップレスを貼ってもらってエッチをしたいです。
ニップレスフェチになってしまいました。でも恵は反対するだろうな・・苦笑

婚約者のいる彼女

私のスペック 40第中肉中背特にこれといった特徴がない男にみえるんだが、愛人がいる。彼女のスペックは身長156体重43バストはF顔は整った美形。
この前彼女とセックスしたあとに彼女から婚約したことを聞かされた。
嫌いじゃないし。断る理由もないから承諾したそうだ。
もう寝たのかと尋ねるとまだだそうなので、婚約者の家にいけば必ずセックスすることになる。
その日彼女を呼び出しおもいっきり中出し??3回して彼女を見送りました。 次の日に婚約者との話しを尋ねてみると、私に比べて気持ちよくもなくセックスは私の勝ちだそうです。
数年セックスした仲と初心者の違いもあるはずです。
運良く妊娠しましたが、私の子どもです。
婚約者は知らないのは当たり前ですが 女性はすごいとおもいました。
彼女とのセックスでは巨乳なのに乳首をなめまわし吸うと絶頂に達します。相性がいいんですか、彼女の婚約中中出しばかりしています。婚約者さんごめんなさい

合コンに行った彼女が巨根3人にまわされ自分とのセックスよりも感じまくる

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。
イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、
まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。
最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。
自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」
「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」
「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。
心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。
部屋に上がり、何度も電話しましたが繋がりませんでした。そして、深夜0時を過ぎてようやく純子からメールが来ました。


「ごめんねー、電話鳴ったの気付かなかった。これから私の家で飲みなおすんだー^^今日は会えなくてごめんね」
「今日誰と飲んでるの??とにかく電話よこして」

10分後酔っ払った様子で純子から電話がありました。
自分はまさか純子が部屋に男を連れて来るとは思いませんでしたが、確かめたい気持ちもあり
自分が純子の部屋にいることは伝えませんでした。

「今日誰と飲んでるの?」
「有希と佳苗だよー、佳苗はもう帰るって言うから2人で私の部屋で飲みなおすの」
「そうなんだ、じゃあ家着いたらメールくれる?」
「うん、分かった」

純子の部屋は、1階で2部屋ありリビングと寝室が別れています。
自分は純子の部屋で帰りを待って、本当に友達と2人ならベランダからばれないように帰るつもりでした。
30分後、部屋の電気を消してベランダの窓から純子の帰りを待っていると、
1台のタクシーがアパートの前に泊まりました。

「純子ちゃんの家ここー?」
「そうだよー」

テンション高めの男3人、純子と有希ちゃんがタクシーを降りてきました。
自分は愕然とした気持ちと訳の分からない緊張でパニックになりました。
慌てて寝室にあるクローゼットの中に隠れ息を潜めていました。

「ただいまー」
「ただいまーって私の家だよー」

くだらない男の言葉に純子が楽しそうに答えていました。
帰り道に買い出しをしてきたらしく酒やつまみなどをテーブルに広げている音がしました。
5人は乾杯をしてまたすぐ飲み始めたようでした。
会話は全部聞こえたわけではありませんが、かなり盛り上がっていました。

純子が帰って来てから30分後、自分にメールが来ました。

「無事帰って来ましたー。有希泊まっていくって、多分ちょっと飲んですぐ寝ると思うから
心配しないでね^^一応おやすみなさい」

メールを読んでいると寝室のドアが開いた音がしました。

「おー、ここが純子ちゃんの寝室かー、いつもここで彼氏とやってんの?」
「ちょっとー、そっちは開けちゃだめだよ」

そう言うと純子が男をリビングに戻したようでした。
またワイワイ騒いでいると1人の男の携帯が鳴り、話しながら男が寝室に入ってきました。

「もっしー、ああ飲んでるよ、女?2人いる、その女の家で飲んでるよ」
<>の中は男の会話から相手の言葉の予測です。
<いい女いんの?>
「まぁまぁかな、1人巨乳いるよ」
<もうやれそうなの?>
「いつでもやれんべ、バカみたいに飲んでっから」

男が電話を切ると、もう1人の男が寝室入って来ました。

「電話何だって?」
「ああ、様子知りたかっただけ、それよりそろそろやるべ、おまえどっち?巨乳から?」
「あーどっちでもいいけど、せっかくだから巨乳からにすっかな」
「じゃあおれらこっちの部屋で3Pな、純子ちゃん呼んでくるわ」

自分は屈辱で頭がどうにかなりそうでした・・・しかし一方で純子がこのヤリチン
男達にやられる姿を見てみたい気持ちを持ってしまっていました。


電話をしていた男は森島、後から寝室に入ってきた男が富田、リビングに居る男は斉木という名前でした。

自分はクローゼットの隙間から寝室を見ていました。電気は消えていましたが、窓から差し込む月明かりで
部屋の様子ははっきり見えていました。ベットには冨田が寝たフリをして横たわっっていました。
すると森島が純子の手を引いて寝室に入ってきました。

「ほらー、富田寝ちゃってるでしょ」
「えー、ベットで寝ないでー」
「いいじゃんいいじゃん、3人で添い寝しようよ。川の字で寝るなんて滅多に出来ないでしょ?」
「うーん・・・いいよぉ・・・しなくて、もっと飲も?」
「じゃあ、ちょっと添い寝してからまた飲もうよ」
「どうして添い寝なのー?しなくていいよぉ」
「ほら早く早く」

そういうと純子はベットの真ん中に寝かせられ、男2人が両脇に横になりました。
ほんの少し沈黙があって、男2人が純子に覆いかぶさりました。

「え!?・・・ちょっと・・・何するの!?」

男達は純子の言葉を無視して、愛撫を始めました。片方ずつの胸を揉みながら口や耳、
首筋を丹念に舐め上げ始めました。

「ちょっとっ・・ダメだよ・・・」

男達は慣れた手つきで純子の服を脱がしていきました。

「おーいい身体してんなぁ。かわいい下着つけちゃって、やる気マンマンじゃねぇの?」
「やだぁ・・・」

純子はあっさり下着を剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。
森島が純子の後ろから胸を揉み、富田が前に回ってマンコを弄り始めました。

「おまえおっぱいおっきいねぇ、でも乳首ちょっと黒ずんでんなー、もしかして結構遊んでんの?」
「・・・そんなことない・・・よ・・・」
「どうだかなー、富田マンコは?どんなマンコしてんの?」
「結構やってんなー、ビラビラ発達してるわ」
「なーんだ、ヤリマンかよ」
「・・・やだぁ・・・違うよ・・・」

純子は少し泣きそうな声になっていましたが、男2人に同時に責められたまらなくなったのか段々感じている
声が漏れてきました。
男達も服を脱ぎ全裸になりました。
2人ともサッカーをやっているだけあって筋肉のある締まった身体つきをしていました。

「ケツ突き出して四つん這いになれよ」

純子が四つん這いになると、森島が純子の前に肉棒をぶら下げました。
富田は純子のアソコに指を入れ、クチュクチュといやらしい音を立て弄り始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ほら、しゃぶれよ、チンポ大好きなんだろ?」

森島の肉棒は勃起していませんでしたが、それでも大きいのがわかりました。
純子は何も言わず森島の肉棒を咥え込みました。

「チュク・・・チュル・・・チュパ・・・」
「おー気持ちいいわ、慣れてんなぁ」

純子はマンコを弄られながら、口一杯に肉棒を頬張っていました。
目はつぶっていましたが、舌を使い亀頭や裏筋、玉袋まで丁寧に舐め上げていました。
森島の黒くてゴツイ肉棒がいきり立って、純子の口に入り切らない程になっていました。

「あーマジ気持ちいいわ、ほらもっと音立ててしゃぶれよ、舌使ってもっと奥まで咥えろ」

純子の肉棒を咥えさせられた卑猥な表情がたまりませんでした。
森島は純子の頭を掴んで肉棒を奥深くまで咥えさせました。
純子はジュル、ジュルといやらしい音を立てて一生懸命頬張り続けていました。

「こいつチンポ大好きだな、しゃぶりながらマンコグチョグチョになってるわ」
「あはは、マジ?じゃあそろそろ入れてやるか」

森島は純子の口から肉棒を引き抜いて、純子を仰向けに寝かせました。
まるで道具を扱うかのように純子の脚を広げて、肉棒をマンコに宛がいました。

「待って!?・・・ゴムつけて・・・そのまま入れちゃダメだよ」
「はぁ?今更何言ってんの?」
「ダメだよっ・・・怖いよ・・・」
「あはは、んなもん知らねーよ」

森島はグイッと腰を沈め、純子の中に生のチンポを奥深く挿入しました。

「あああっ・・・ダメだよぉ・・・あんっ・・・やぁっ・・・おっきいっ・・・」

純子の大きな声が部屋に響きました。
森島は純子の身体をくの字に折り曲げて奥深く突き出しました。

「ああっ・・ああっ・・あああんっ」
「あはっ、ゴムつけてって、感じまくってんじゃん」

富田が純子の顔の傍に行き、肉棒を咥えさせました。
抵抗する様子はありませんでしたが、手で握って一生懸命しゃぶっていました。

「あーこの姿彼氏に見せてやりてーなぁ、まさか今頃自分の女がはめられてるなんて思わなねぇだろうなー」
「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やだぁっ・・・」

純子は正常位から騎乗位に体勢を変えられました。
自分の方からは純子の背中が見える状態でした。
あらためて凄い光景でした・・・見知らぬ男に跨る純子その横にもう1人の男・・・純子は現実に3Pをしていました。

隣の部屋でも有希ちゃんと斉木がセックスをしていました。
夢中で純子の姿を見ながらも有希ちゃんの高めの喘ぎ声が耳に入ってきていました。

「純子ちゃんもっと腰振ってよ、好きなんだろ?騎乗位、こんなにパックリ咥え込んでさ」
「ああっ・・・やぁ・・・いいのぉっ・・・」

純子は天井を見上げて、夢中で腰を振っていました。
グイッグイッと腰を前後にいやらしく振り、フェラチオもしっかりしていました。
すぐに森島は純子の尻を抱え、激しく下から突き上げると純子の声は悲鳴のような声に変わりました。

「あああっ・・・ああああっ・・・ホントすごいよっ・・・ああああんっ・・・」

更に森島は純子を四つん這いにして乱暴に激しく突くと、純子は自分が一度も見たことのない喘ぎ方をしだしました。

「ああっ!すごいよっ・・・ああんっ・・・あああんっ!」
「おらっ、いいだろ?彼氏より全然いいだろうが!?」
「あああん!・・・あああんっ!!・・・すごいのっ!」
「どっちがいいか言ってみろ!おっきな声で言えよ!!」
「ああああっ!・・・こっちがいいのっ・・・いつもよりずっといいの!・・ああっ!私いっちゃう!」
「おら、イッてしまえ!イクイク叫びながらいけよ」
「ああっ!ああっ!イクっ!イクっ!私もうダメっ!イク!イク~!!」

純子はビクンビクン身体を痙攣させながらいってしまいました。
正直、自分は純子を一度もイカせたことがありませんでした。
初めて見る純子のイッた姿は本当にいやらしくて興奮しました。
ぐったりとして顔をベットに埋め、お尻だけを森島に突き出している格好でした。

「あはは、おまえホントにドスケベだな、ほら休んでんなよ、おれらまだ終わってねえぞ」

純子は四つん這いのまま富田の肉棒を咥えさせられ、また森島に後ろから突かれ始めました。

「嬉しいんだろ?こんなにたっぷりしてもらえて、そろそろ出してやっからな」

富田が一旦ベットから降りると、森島は純子の尻の肉を鷲掴みにしながら突き出しました。

「あーマンコ気持ちいいわ、一応聞いてやるけど何処に出されたいの?」
「外に出して・・・中はダメだよ?」
「いいねぇ、その期待通りの返事、ちゃんと奥ふかーくに種付けしてやるから安心しな」
「やっ!ダメってば!?ホントにやめて!!」

森島はどんどんピストンのスピードを上げていきました。
パンパンっと乾いた音が部屋中に響き、純子の喘ぎ声が一層大きくなりました。

「ああっ!だめっ!やだよっ!ああああっ!」
「おら、イクぞ!たっぷり出してやっからな!」
「ああああ!お願いやめてっ、中はダメぇ!」
「あああ、イクっ!ああ、おらっ、出るぞっ、ああああ~」

森島は純子の尻をしっかり掴み、根元まで挿入したまま射精をしました。
肉棒を出し入れをして最後の一滴まで中に搾り出していました。

「中出し気持ちいいわ~、ほら純子ちゃん精子垂れてきてるよ、こぼすなよー」
「いやぁ・・・ひどいよ・・・」

森島は寝室を出て、全裸のままリビングに行きました。
隣の部屋にいる有希ちゃんのことも犯しにいったようでした。

寝室では待っていましたと言わんばかりに、富田が純子のマンコを味わい始めました。
富田も正常位で自分がしたことないような長く激しいピストンをしていました。
純子は気持ちよくてたまらないというような声で喘いでいました。すぐにまたイカされて完全に快楽に溺れているような
感じになっていました。

「おら、そんなに気持ちいいのか?こんなにマンコグチョグチョにしてよ」
「はぁっ・・・はぁっ・・・やぁ・・・こんなのすごいよぉ・・・」
「こんなにされたことないんだろ?早漏チンポばっかでよ?」
「・・・はぁっ・・・うん・・・こんなにすごいの初めてだよ・・・あああっ・・・」

富田は更に正常位で突き続けて、当然のように中に射精しました。
純子は感じているばかりでもう抵抗はしていませんでした。

自分はあまりの興奮で何度も射精していました。
気付いたらパンツもベトベトになっていましたが、初めて見る光景に何度でも勃起していました。
ふと時計に目をやると深夜2時をまわっていましたが、その光景は全く終わる気配がありませんでした。

富田が射精をして寝室を出ると、しばらく有希ちゃんの喘ぎ声が聞こえなくなることはありませんでした。
すぐに今までリビングにいた斉木が寝室に入ってきました。

「うわぁ、純子ちゃんもうぐったりじゃん、そんなにマンコ気持ち良かったんだ?」

斉木は美味しそうに乳首を吸い出しました。
ぐったりしていた純子でしたが、すぐに感じ始めてしまいました。

「ホントいい乳してんなぁ、彼氏だけに吸わせてたらもったいないわ」

斉木はチュパチュパ音を立てながら下品な舌使いで乳首を吸ったり舐めたりしていました。
純子のピンと立った乳首を転がしながらマンコを弄ると、純子の身体はすぐに反応してしまっていました。

「じゃあ純子ちゃんのマンコも試してみようかな」

斉木は正常位で肉棒を差し込みました。

「おーこんなマンコしてんだ?結構気持ちいいわー」
「あああんっ・・・あああっ・・・」

ベットのギシッギシッという音が本当に生々しい感じでした。
純子の胸は斉木のピストンに合わせるように揺れ、斉木は乳首に吸い付きながらピストンを繰り返していました。

「いい顔で喘ぐなぁ、チンポ大好きだろ?」
「・・・やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

斉木は座位から騎乗位、四つん這いに体位を変えて存分に純子の身体を楽しんでいました。
時よりキスをすると、純子もそれに答えていました。
再び座位で純子を突き出すとまた高めの声で喘ぎ出しました。

「ああっ・・・もうダメっ・・・またイッちゃうっ・・・」
「純子ちゃんすぐイッちゃうねぇ、いつもこんななの?」
「ああっ・・・違うのっ・・・いつもはイカない・・・あああんっ・・・」
「あはは、彼氏でイカないのに俺達でイクんだ?そんなに気持ちいいのか?」
「・・・気持ちいいよぉっ・・・みんなすごいっ・・・あああっ・・・イクよっ・・・イクっ!」
「ほらイけよ、こんな股広げてよ、だらしねー格好のままイッてしまえっ」
「ああああ・・・やだっ・・・我慢出来ないっ!・・・イク!イク!イク~!」

純子は「あああ」と卑猥な声を出しながらピクピクとイっていました。
斉木はそれを見ながらピストンを再開して、フィニッシュにむかいました。

「あ~、おれも出すぞ、あいつらに中出しされたんだろ?おれも出してやるよ」
「・・・ああああっ・・・」
「ほら、目開けろ、おれの目見て中に出して下さいって言え」
「・・あああっ・・・やだよ・・・言えないっ・・・」
「やだじゃねぇよ、こんなマンコグチョグチョにして恥ずかしがってんな」
「・・・・ああああんっ・・・」
「ほら目開けて言え、私のマンコの中に出して下さいって」
「・・・ああっ・・・私の・・・マンコの中に出して下さいっ・・・」

純子は目を開け斉木の顔を見ながら言いました。
斉木は満足そうな顔をして猛然と突き上げて中に射精しました。
斉木は射精すると肉棒を入れたまま純子を駅弁の体位のように担いでリビングに行きました。

そこからリビングで更に乱交は続きました。
自分からは見えなくなりましたが、時間にして1時間半くらいは続いていたと思います。

朝方になりようやく男達が帰りました。
自分も部屋を出ていくタイミングを狙っていましたが、男達が部屋を出た直後すぐに帰りました。
男達が帰った後、純子と有希ちゃんが会話をしている様子はありませんでした。


それ以来、純子に対して気持ちは無くなりましたが身体目当てで付き合っていました。
あんなことをされては気持ちも醒めてしまって、まともに付き合うことは出来ませんでしたので、
身体を飽きるまで使わせてもらうことにしていました。

そして何ヶ月か経ち、自分にも新しい彼女が出来たので純子を捨てることに決めて
最後にセックスさせてもらっていました。
最後とはもちろん純子は知りません。

生マンコを正常位やバックで堪能したあと、座位で突きながら言いました。

「純子気持ちいい?」
「ああん・・・うん・・・気持ちいい・・・」
「純子お願いあるんだけどさ」
「うん・・・何?」
「目開けて、おれの目見ながら私のマンコの中に出して下さいって言ってよ」
「・・・え?・・・やだよ・・・」
「いいから、ホントに出さないから言ってみてよ」
「なんでー?・・・恥ずかしいよ・・・」
「早く、目見ながらだよ」
「・・・私のマンコの中に出して下さい・・・」
「あはは、あの男にもそうやって言ってたな」
「え?何?」
「淫乱女、おれも中に出してやるよ」

自分は夢中で腰を振って、純子の中にぶちまけました。
自分はマンコから肉棒を引き抜いて純子の口に強引に入れ掃除をさせました。

「おまえとは今日で別れるから」
「え?どうして!?さっきのも何なの?」
「何なのじゃねぇよ、おまえ何ヶ月前か別の男らに同じこと言ってたじゃねぇかよ」
「な・・何言ってるの!?」
「まだしらばっくれる気か?おまえがここで乱交した日おれはクローゼットの中で全部見てたんだよ!」

それから純子は口を開きませんでした。
自分は見たままを怒鳴りながら伝えて、散々けなし、酷い言葉を浴びせて部屋を出ました。
まだまだ言い足りない感じもしましたが少々言い過ぎた感も有りスッキリしない気分でした。

それ以来純子とはもちろん会っていません。
最後になりますが、浮気をして中出しをされた際、純子は妊娠をしました。
もちろん自分には内緒で中絶していました。
そして自分が中出しをした際も妊娠をしました。
私には何の連絡もなく中絶をしました。数ヶ月で2度も中絶した純子を少しだけ同情しました。

気分の悪くなるような話を載せてしまい申し訳ありませんでした。
最後まで読んで頂いた皆さんありがとうございました。

合コンに行った彼女が巨根3人にまわされる

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」
「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」
「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。部屋に上がり、何度も電話しましたが繋がりませんでした。そして、深夜0時を過ぎてようやく純子からメールが来ました。


「ごめんねー、電話鳴ったの気付かなかった。これから私の家で飲みなおすんだー^^今日は会えなくてごめんね」
「今日誰と飲んでるの??とにかく電話よこして」

10分後酔っ払った様子で純子から電話がありました。自分はまさか純子が部屋に男を連れて来るとは思いませんでしたが、確かめたい気持ちもあり自分が純子の部屋にいることは伝えませんでした。

「今日誰と飲んでるの?」
「有希と佳苗だよー、佳苗はもう帰るって言うから2人で私の部屋で飲みなおすの」
「そうなんだ、じゃあ家着いたらメールくれる?」
「うん、分かった」

純子の部屋は、1階で2部屋ありリビングと寝室が別れています。自分は純子の部屋で帰りを待って、本当に友達と2人ならベランダからばれないように帰るつもりでした。
30分後、部屋の電気を消してベランダの窓から純子の帰りを待っていると、1台のタクシーがアパートの前に泊まりました。

「純子ちゃんの家ここー?」
「そうだよー」

テンション高めの男3人、純子と有希ちゃんがタクシーを降りてきました。自分は愕然とした気持ちと訳の分からない緊張でパニックになりました。慌てて寝室にあるクローゼットの中に隠れ息を潜めていました。

「ただいまー」
「ただいまーって私の家だよー」

くだらない男の言葉に純子が楽しそうに答えていました。帰り道に買い出しをしてきたらしく酒やつまみなどをテーブルに広げている音がしました。5人は乾杯をしてまたすぐ飲み始めたようでした。会話は全部聞こえたわけではありませんが、かなり盛り上がっていました。

純子が帰って来てから30分後、自分にメールが来ました。

「無事帰って来ましたー。有希泊まっていくって、多分ちょっと飲んですぐ寝ると思うから心配しないでね^^一応おやすみなさい」

メールを読んでいると寝室のドアが開いた音がしました。

「おー、ここが純子ちゃんの寝室かー、いつもここで彼氏とやってんの?」
「ちょっとー、そっちは開けちゃだめだよ」

そう言うと純子が男をリビングに戻したようでした。またワイワイ騒いでいると1人の男の携帯が鳴り、話しながら男が寝室に入ってきました。

「もっしー、ああ飲んでるよ、女?2人いる、その女の家で飲んでるよ」
<>の中は男の会話から相手の言葉の予測です。
<いい女いんの?>
「まぁまぁかな、1人巨乳いるよ」
<もうやれそうなの?>
「いつでもやれんべ、バカみたいに飲んでっから」

男が電話を切ると、もう1人の男が寝室入って来ました。

「電話何だって?」
「ああ、様子知りたかっただけ、それよりそろそろやるべ、おまえどっち?巨乳から?」
「あーどっちでもいいけど、せっかくだから巨乳からにすっかな」
「じゃあおれらこっちの部屋で3Pな、純子ちゃん呼んでくるわ」

自分は屈辱で頭がどうにかなりそうでした・・・しかし一方で純子がこのヤリチン男達にやられる姿を見てみたい気持ちを持ってしまっていました。


電話をしていた男は森島、後から寝室に入ってきた男が富田、リビングに居る男は斉木という名前でした。

自分はクローゼットの隙間から寝室を見ていました。電気は消えていましたが、窓から差し込む月明かりで部屋の様子ははっきり見えていました。ベットには冨田が寝たフリをして横たわっっていました。すると森島が純子の手を引いて寝室に入ってきました。

「ほらー、富田寝ちゃってるでしょ」
「えー、ベットで寝ないでー」
「いいじゃんいいじゃん、3人で添い寝しようよ。川の字で寝るなんて滅多に出来ないでしょ?」
「うーん・・・いいよぉ・・・しなくて、もっと飲も?」
「じゃあ、ちょっと添い寝してからまた飲もうよ」
「どうして添い寝なのー?しなくていいよぉ」
「ほら早く早く」

そういうと純子はベットの真ん中に寝かせられ、男2人が両脇に横になりました。ほんの少し沈黙があって、男2人が純子に覆いかぶさりました。

「え!?・・・ちょっと・・・何するの!?」

男達は純子の言葉を無視して、愛撫を始めました。片方ずつの胸を揉みながら口や耳、首筋を丹念に舐め上げ始めました。

「ちょっとっ・・ダメだよ・・・」

男達は慣れた手つきで純子の服を脱がしていきました。

「おーいい身体してんなぁ。かわいい下着つけちゃって、やる気マンマンじゃねぇの?」
「やだぁ・・・」

純子はあっさり下着を剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。森島が純子の後ろから胸を揉み、富田が前に回ってマンコを弄り始めました。

「おまえおっぱいおっきいねぇ、でも乳首ちょっと黒ずんでんなー、もしかして結構遊んでんの?」
「・・・そんなことない・・・よ・・・」
「どうだかなー、富田マンコは?どんなマンコしてんの?」
「結構やってんなー、ビラビラ発達してるわ」
「なーんだ、ヤリマンかよ」
「・・・やだぁ・・・違うよ・・・」

純子は少し泣きそうな声になっていましたが、男2人に同時に責められたまらなくなったのか段々感じている声が漏れてきました。男達も服を脱ぎ全裸になりました。
2人ともサッカーをやっているだけあって筋肉のある締まった身体つきをしていました。

「ケツ突き出して四つん這いになれよ」

純子が四つん這いになると、森島が純子の前に肉棒をぶら下げました。富田は純子のアソコに指を入れ、クチュクチュといやらしい音を立て弄り始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ほら、しゃぶれよ、チンポ大好きなんだろ?」

森島の肉棒は勃起していませんでしたが、それでも大きいのがわかりました。純子は何も言わず森島の肉棒を咥え込みました。

「チュク・・・チュル・・・チュパ・・・」
「おー気持ちいいわ、慣れてんなぁ」

純子はマンコを弄られながら、口一杯に肉棒を頬張っていました。目はつぶっていましたが、舌を使い亀頭や裏筋、玉袋まで丁寧に舐め上げていました。森島の黒くてゴツイ肉棒がいきり立って、純子の口に入り切らない程になっていました。

「あーマジ気持ちいいわ、ほらもっと音立ててしゃぶれよ、舌使ってもっと奥まで咥えろ」

純子の肉棒を咥えさせられた卑猥な表情がたまりませんでした。森島は純子の頭を掴んで肉棒を奥深くまで咥えさせました。純子はジュル、ジュルといやらしい音を立てて一生懸命頬張り続けていました。

「こいつチンポ大好きだな、しゃぶりながらマンコグチョグチョになってるわ」
「あはは、マジ?じゃあそろそろ入れてやるか」

森島は純子の口から肉棒を引き抜いて、純子を仰向けに寝かせました。まるで道具を扱うかのように純子の脚を広げて、肉棒をマンコに宛がいました。

「待って!?・・・ゴムつけて・・・そのまま入れちゃダメだよ」
「はぁ?今更何言ってんの?」
「ダメだよっ・・・怖いよ・・・」
「あはは、んなもん知らねーよ」

森島はグイッと腰を沈め、純子の中に生のチンポを奥深く挿入しました。

「あああっ・・・ダメだよぉ・・・あんっ・・・やぁっ・・・おっきいっ・・・」

股も心も開いたメンヘラ女w

相手のスペック

身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。
何この子w(゚o゚)w

さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

現役JDめちゃくちゃアニメ声で背も低いので、

あった時は「声優になれば超人気でるよ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ電話で会おうよ!って言った時は

「えっ!?本当に?どうしよう恥ずかしいよ…」

とアニメ声での反応純なのか演技なのか…

楽しみに待っていた電話がつながり待ち合わせ場所に行くと

ずーーっとうつむいている美少女がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上げ

またうつむく「ハイ」居酒屋に移動居酒屋

でも、あすかはずっとうつむきっぱなしだった……

もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。

かわいいやんけw

「どうしたの?下ばっかり向いて」
「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって顔、見れない」

「超かわいいのにwもったいない」
俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)

このトップ声優になれそうなJDがアニメ声も恥ずかしがっているのも

どうやら演技ではなさそう…

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して、ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラ

カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。

あすかはちょっと驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった俺は

あすかのスカートをまくりあげ、パンティを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていたところを触りながら、

ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないか横をむいて顔を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止まることもない

俺も下だけ脱ぎ、挿入最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、

あすかを上にまたがらせ、座位に下から突いた

「俺くん…恥ずかしいよ…」イキそうになったので

あすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩いて家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげてくれるようになった

やっと心を開いてくれたか股は開(ry

送り届け、俺も家に帰ったその日の夜にメールがきたあすか

「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすかはちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

でも一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら

泣いて喜んでくれるような子でした

ただちょっとヒロイックな子で
「私ばっかり会いたいのヤダ」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句

「ゴメン別れたい…私が辛い」

とこのメンヘラJDに振られてしまいましたとさ

何でこんな子が?と思ったが最終的に、あすかは

暇アポLINE掲示板によくいるメンヘラかって感じ

健康診断で盗撮

会社の同僚で後輩が毎年健康診断を盗撮している。
昨年はとてもいいのが撮れたって言っていたけどババアの乳ばかりだった。
検診だけなので70歳ぐらいのヨボヨボジジイと女性社員の絡み。
特別応接室なので防音。そこに小型のカメラを隠して盗撮。今年は・・・。
ヨボジイと若いナースが来た。ヨボジイは変わらず、ナースはナース服がパツパツなぐらいの巨乳でロリ系。
最初の2時間は男性社員ばかり。その中に自分もいた。女性社員に変わりババアや年配は服の上から検診。
ところが今年違った。目玉は18歳・19歳・20歳の若手3人娘。休みだったが私服で出勤。
3人とも薄着ミニスカで登場。ますは20歳から。薄手のセーターにフレアのミニスカ。ヨボジイの「セーター脱いで」でセーターを脱いだ。黒のブラでなかなかの巨乳と判明。間髪入れずナースがブラを外して生乳丸見えに。ナースが「Dの75です。」とヨボジイに報告。ナースが20歳の女子の両手を縛り黒のパンティーを脱がすとヨボジイがチンコを取り出し強制イマラチオである程度勃起させたら生挿入。ナースは20歳女子の胸をモミモミ。100ピストンもしないうちにヨボジイが中出しした。10分も立たない早業。
次に19歳。白いシャツにデニムのミニスカ。ヨボジイの「シャツ脱いで」でシャツを脱ぐとピンクのブラと黒のキャミ。ナースが黒のキャミを脱がして両手を縛りピンクのブラも紐と本体に分解して生乳を見せた。「Fの70です。」とナースの報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリと強制イマラチオ。その間にナースがピンクのパンティーを脱がした。強制イマラチオ中に射精感に襲われていたヨボジイが生挿入し、10ピストンで中出し。そのまま抜かずで100ピストンで2回目の中出し。再び10以内の早業。
最後は18歳。黒のTシャツにフレアのミニスカ。ヨボジイの「Tシャツ脱いで」でTシャツを脱ぐ。青のブラ。かなりの巨乳。ナースがブラを脱がして両手を縛り「Gの90です。」と報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリ&強制イマラチオしている間にナースが青のパンティーを脱がした。勃起したチンコを生挿入。100ピストンで中出しも抜かずでそのまま3連続中出し。その後強制イマラチオでチンコをきれいにしたが射精感に襲われたらしく再び生挿入中出し。最後は20分間。
ヨボジイとナースが片づけをして帰って行った。その後、後輩がカメラを回収した。

兄嫁は僕のもの

僕は隆35歳独身。兄は剛43歳。実は兄とは母親が違います。だから年が若干離れています。いまだよそよそしい関係です。そして、兄嫁美和子37歳。2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。なのし、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」
僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。
朝から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」
2人は、2階の寝室へ向かった。寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」
僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」
美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。と同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」
僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。
2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。兄が出張から帰ってからも...。
ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(修正)

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード