萌え体験談

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巨乳

彼女は女子高生

この話は創作です…と言っておきます。

28歳の時、16歳の女子高生と付き合っていたことがある。
よく考えたら干支が一緒で、我ながらドン引きした。
恋は盲目とはよく言ったもので、当時は結婚するつもりで真剣に付き合っていた。
今となっては俺の中では、笑い話だが。

その子は、グラビアアイドルの西田麻衣に顔はまったく似ていないが雰囲気だけは似ていたので仮に麻衣と呼ぶことにする。

「遊びに連れてってください」と言われ、軽い気持ちでちょっとしたお兄さん感覚でデートをした日の夜、
色んなトラブルが重なり予定より大幅に遅れてしまい麻衣は終電を逃してしまった。

仕方なく、俺はそこから近い自分の実家に連れて行った。
この時は麻衣に対し、恋愛感情はまったく抱いていなかったし、ましてやどうにかなろうなんて本当に全く思ってはいなかった。

一人暮らしの家ならいざ知らず、俺の両親も兄弟もいる実家であれば麻衣も安心であろうという配慮だった。

両親に事情を説明し(もちろんいい顔はしなかったが)、俺の部屋に麻衣を寝せて、俺は父親の隣で寝た。

次の日仕事が遅番だったため、午前中はゆっくりできた俺は自分の部屋で麻衣と話をしていた。
この時に間違いを犯してしまった。

俺がベッドに寝転がると麻衣はそれを見計らい、横にくっついてきた。
麻衣は決して口には出さなかったが、確信犯的に無邪気に俺を誘っていた。
当時俺に彼女は一年くらいおらず、SEXもご無沙汰。

そこに自分に好意を持っている16歳の女子高生が、横で目を輝かせて胸を押し付け俺を誘惑している。
平日の午前中なので、両親も兄弟も仕事で家にいない。

俺「いや、マジで我慢できなくなるからやめて、近づかないで」
麻衣「何?何が我慢できないんですか??」

胸もおそらくD?Eカップくらいはあろうかという巨乳の部類。
スタイルは決してよくはないが、言い方を変えればムッチリとしたカラダだった。

俺はずっと我慢していた。もしこの子を抱いたらこれは立派な犯罪だ。
しかし下半身はもう飽和状態だった。
あんなに我慢汁を出したのは後にも先にもこの時だけだったろう。
麻衣も俺に抱かれたがっているのは明らかだった。

1時間以上の我慢も空しく、俺はたまらず麻衣に口づけだ。

俺「このこと誰にも言っちゃダメだよ?」
麻衣「うん、言わない…」
俺「ちなみに…初めて?」

麻衣は首を横に振った。
その年で初めてじゃねぇのかよ(笑)と思ったが、まぁそれはいい。

そしてもう揉みたくて揉みたくて仕方がなかったその豊満な乳房を揉みしだいた。
乳首の色がそんなに綺麗な色でなかったのが残念だったが、それでも16歳のハリのある胸は想像以上に揉んでいるだけでイッてしまいそうなくらいに蠱惑的だった。
俺はしゃぶったり、顔を埋めたり、存分に若い肉体を愉しんだ。
大人げないセックスだった(笑)。

そして麻衣の股間に手を伸ばし、指でクリトリスを刺激するとこっちが逆にびっくりするくらいビクっと反応した。
麻衣もずっと我慢していたのだろう。俺はゆっくりと指を入れた。
もうグッチョグチョだった。
当時の俺はク○ニが苦手だったので、指で存分に弄った。
そんなグッチョグチョのお○んこを弄っているともう我慢できなくなった。
しかし、俺はこんなことになるとは思っていなかったので、コンドームを持っていなかった。

俺「ねぇ、入れていい?」
麻衣「は…はい。」
俺「でも、俺ゴム持ってないんだけど」
麻衣「…大丈夫…多分。」

もう思考回路がショートしていた。俺は麻衣に生で挿入してしまった。
…がしかし、我慢していたのと16歳とセックスをしているという背徳感からくる興奮のため、いつも以上に早くイってしまった。
俺は麻衣の腹の上にたっぷりと精子をぶちまけた。

俺「ゴメン…あまりに気持ち良くてさ。」
麻衣「…すごく気持ちよかったです。」

俺に気を遣ったのかは分からないが、すごく嬉しそうな表情をしていた。

その数日後、俺は麻衣と付き合うことになった。

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

他人と逢引していた彼女

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。

近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。
一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、
学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、
通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。
何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。

同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、
この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。

マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても
100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。

学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く
優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが
下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、
互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。

彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて
可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、
週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。
自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…

二年の秋、マリのクラスに交換留学性がアメリカからやってきた。

こいつだけは本名を晒そう。ブランデンという、筋肉もりもりの白人だ。

こいつは語学留学のような意味合いで半年間滞在の予定だったのに、
全く日本語を学ぼうとしない、はっきり言って不真面目な学生だった。

いつも英語ばかりだったが、日本語を話そうとしなかったので、
クラスの生徒にとっては良いネイティブスピーカーだったのかもしれないし、
ユーモアがあって、特に女子からはそこそこ人気があったとは思う。

でも俺が気に入らなかったのは、帰国子女でもあるマリと一緒の時間が非常に多かった事だ。

マリは帰国子女と言っても、小学校入学前の話なので、英語の感覚を取り戻す
絶好のチャンスだったんだろう。
日本語をマスターする気のないブランデンにとっては唯一自分の言いたい事を
理解してくれる女の子だったんだろう。

笑いながら英語で話す二人を見て俺はよく嫉妬した。

そしてそんな時は必ずマリを呼び出し、体育館舞台下の用具置き場でセックスをしていた。

マリは俺以上に性に対して貪欲なところがあったので、俺の誘いは断らなかったし、
常に新しい技(腰振りとか)を試そうとしていた。

そんなラブラブの俺たちに奴が割って入ってきた。

状況がおかしくなってきたのは俺が冬休みが終わり帰省先から戻ってきてからの事。

マリの態度に何となく違和感を感じた。妙に明るかったり、何となく考え込んでいたり、
よそよそしかったり。

実家で何かあったのかと思い、マリに聞くのだが何もないと言う。

今ひとつスッキリしないでいる時、寮母からいやな話を聞いた。

マリは正月の4日間しか帰省していないという事を。

俺はマリも冬休み中ずっと帰省しているというから俺もそうした。

なのに…マリは俺に嘘を付いた。

俺はカンカンになってマリを問い詰めた。マリは謝りながら、
バイトの為戻らざるを得なかったと言っていた。

でも、バイトは二次的な理由で、本当は他に理由があった事がすぐに分かった。

冬休みの間、クラスメートがブランデンを連れて東京観光に何度か行っていたらしい。

マリの女友達に聞いてみたが、ブランデンとの観光は冬休み中入れ替わり立ち替わり
何回も行われており、結局クラスのほぼ半数が行った程だったという。
陽気なブランデンはそれだけ人気があったのだろう。

通訳という意味で、マリは全てに同行しているはずとも言っていた。
俺はすぐにマリに問いただした。

「そんな事があったんなら、すぐ言ってくれれば良かったのに」
「ゴメンね。話せるの私しかいなかったし、正直キツかったけど、ブランデンも三月までだから人助けだと思って。ちゃんと司(俺)に話せば良かったのに私ってば…」

あと三ヶ月くらいだし、仕方ないか、と思うようにしたが、
この時既に二人の関係がおかしな事になっている事に全く気付いてなかった。

新学期が始まって間もなく、部屋の暖房を強めにして寝た俺は、熱さで真夜中に目を覚ました。

汗だくになりながら暖房を止めて布団に入り、再びウトウトし始めた時の事。

カタカタカタッと、微かに物が当たる様な音がした。最初は風の音かと思い、
気にしないようにしたが、次第にその音はギッギッというような重い、
木が軋むような音に変わっていき、それが結構大きくなっていった。

俺は耳を済まし音源を探ったが、隣のマリの部屋から聞こえてきている事にすぐに気付いた。

「まだ起きてんのか。なにやってんだだか…」

再び寝ようと思ったが、軋み音がなかなか止まなない。

俺はふと、マリがオナっているのかと思い、ちょっとドキドキしてしまった。
結構エッチはしているはずだが、まだ足りないのかな、と。

その内寝てしまったのだが、翌日マリにそんな事を聞ける訳も無かった。
そんなマリのオナニーは翌日も深夜に行われていた。

俺は悶々とながらも、やたら興奮していた。我ながら変態だと思った。

何日かそういう事があり、俺も寝不足気味になっていた。思い込みかもしれないが、
マリも寝むたそうにしていたと思う。

そんなんだから日中のエッチは少なくなり、一週間無しという事もあった。

今夜で最後にしようと思ったその夜の事。夜中の一時半を回ろうとした時、
カタカタッと、いつもの音が聞こえ始めた。

この日を最後と思っていた俺は、野球の応援で使う様なメガホンを取り出して壁に耳を当ててみた。

罪悪感があったが、最後だし、と思って中の様子を探ろうとした。

下宿は古い木造建築で、隣で何の番組を見ているのか分かってしまうくらい壁が薄かった。

ギシッギシッギシッと言う音がはっきり聞こえる。しかもマリの吐息というか、
すすり泣く様な必死に声を押し殺す様な声も聞こえた。

俺の心臓の鼓動は最高潮、勃起していた。それくらい興奮していた。

ギッギッギッと、テンポが早くなった次の瞬間、一気に静まった。

「イッたのかな…」と、漠然と思いながら自分もオナれば良かったと後悔していた。

しかし、そのまま耳を当てていると、マリの笑い声が聞こえた。
なんで一人で笑うんだ?と不思議に思ったが、
その後、今度は心臓が止まりそうな程の衝撃を受けた。

「○×△◇……」
「□○×◇……」

会話する声が聞こえたんだ。相手は図太く低い声、明らかに男。

会話の内容は全く聞き取れなかったが…

マリがオナニーではなく、セックスをしていたという現実を理解するのに時間がかかったが、
すぐに相手は一体誰なのか…下宿の高校生か大学生か…気になり出して眠れなくなった。

浮気をされたという絶望感とマリの相手にに対する嫉妬で、朝まで眠る事ができなかった。

男女が共同生活する下宿の規則は厳しく、異性の部屋に入っただけで学校へ報告、
自宅に強制退去となる。そんなリスクを追ってまでマリの部屋で夜な夜なセックスに
励む同居人は誰なのか…全く検討がつかなかった。

授業そっちのけで思案し、俺は思い切って壁に穴を開けて現場を抑える事にした。
どうせベニヤ板程度のボロボロの壁、キリでうまくすれば目立たない穴くらい
簡単に開ける事が出来るはず。

後になって思ったのだが、何故この時マリ本人に聞かなかったのか…
この時聞いていればあんな事にはならなかったかも…と。

結局、彼女が犯される場面を見てみたい…俺の寝取られ体質が目覚めた瞬間だったと思う。

付き合い始めた頃、一度だけ夜中にマリの部屋に招かれた事がある。
その時の記憶を元に、柱のすぐ横の目立たない所に直径5ミリくらいの横長の小さな穴を
二つ開けた。
マリはベッドをこちら側の壁につけている為、もし本当にそこで浮気するのであれば
至近距離で覗く事になる。

俺はその夜、午前一時位から覗き始めた。

薄暗い灯りの中、Tシャツとパンツだけで机に座って何やら書いているマリが見えた。

その姿を見た途端、俺は凄まじい罪悪感を感じた。でも浮気しているのは相手、
俺は悪くないと言い聞かせ、覗き続けた。

約20分後、午前1時30分くらいだった。
マリはいきなり立ち上がると窓の方へ消えていった。微かに聞こえる窓を開ける音。

空気の入れ替え?とか思っている時にピンと来た。

相手の男はリスクのある下宿内部からマリの部屋に行くのではなく、
一旦外に出てから窓から入っていたに違いないと。

一体誰が…俺の緊張感は極限に達しようとしていた時、男の影がついに見えた。
机の上のライトが逆光になり、はっきりと見えないが、その大きなシルエットだけで
すぐに分かった。

ブランデンだ…

二人は目の前でキスを始めた。
大きなブランデンの首に両手でぶら下がる様な感じでキスをしていた。

目の前で彼女が大男とキスをしている…泣きたくなった。

二人の動きは早かった。限られた時間だからか…

ブランデンはマリをベッドに寝かせ、あっという間に裸にして、
その大きな胸に吸い付く様に愛撫を始めた。

余りに近すぎて、マリの胸から太ももまでしか見えない。

ブランデンは両足を開かせ、マリのあそこに顔を埋めた。
そこから10分以上しつこい位愛撫が続いた。

マリは両腕を上げて顔を抑える様な仕草だったと思う。
荒い呼吸の為か、マリのお腹は激しく波を打っており、相当感じているようだった。

苦しそうなマリの声が微かに聞こえた時、俺のあそこは勃起した。

ブランデンはやっとマリを開放し、シャツを脱ぎ始めた。
スウェットのズボンの前が信じられない位に膨らんでいる。

ブランデンがズボンを下ろした時、逆光で真っ黒な異様な物体が現れた。

マリの腕位の太さと長さ…しかも真上を向く位、硬く勃っていた。
外人は柔らかい、なんてのは嘘だと思った。少なくともブランデンのは。

マリは上体を起こし、両手でブランデンのあそこを握り締め、口を寄せていった。

両手を一生懸命スライドさせながら咥えていたようだが、殆んど四分の一程度しか
口に入っていないようだった。

巨乳が大きく揺れる姿が最高にエロかったマリのフェラは、ブランデンによって
すぐに終わらされた。
俺の場合、最低でも15分程は咥えさせるのに。

ブランデンはマリをもう一度寝かせると覆い被さり、またキスをしていた。

キスをしながら次第にマリの両足の間に自分の腰を入れていき、
少し腰を引いてマリの片足を担ぐようにしてあそこを先端で探すようにしていた。

そして、ゆっくりと腰を沈め始め、同時にマリの「は…んっ!」という声を聞いた時、
俺はパンツの中に射精してしまった。
触らずに射精できるとはこの時まで考えてもみなかった。

俺は何とも言えない虚脱感と後味の悪さで覗いていられなくなった。
ベトベトのパンツはそのまま、呆然としていると、毎晩聞こえてきた木の軋む音が
隣から聞こえてきた。

どの位経っていただろう。15?20分くらいだろうか…
軋み音の間隔が狭くなって来たところでもう一度覗いてみた。

その時の光景は今でも忘れない。

マリは両手で顔を覆いながら騎乗位で猛烈に腰を振っていた。

そしてブランデンがマリの腰を掴んだかと思うと、ブリッジの体制になって
射精に入ったようだった。

マリがブランデンから滑り落ちそうな程急角度のブリッジだったが、
それでもマリはしがみつきながら腰を上下に動かしていた。

ブランデンの大きな吐息だけが聞こえていた。長い長い射精…一分程続いたと思う。

グッタリと重なり合う二人がひそひそと耳元で囁き合っていた。
勿論、英語だったし、声も小さかったので何を言っていたのか俺には分からなかった。

ブランデンは俺の三倍くらいの量が入っていそうな重たそうなコンドームを
ティッシュに包むと、すぐに着替え窓から出て行った。

ベッドに腰掛けながら裸でそれをボーっと見つめるマリ。

暗闇に浮かぶ大きな胸が妙にいやらしかった。
その後俺は悶々としながら朝まで眠る事はできなかった。

学校でマリにあった時、平静を保とうと努力したが、やはりマリにはばれてしまった。
何かあったのか?と聞かれたが、何も言う事ができなかった。

ブランデンとの事を言い始めると理性が効かなくなるかもしれない、
それは校内ではマズイと思ったし、話が公になってマリが下宿から退去させられる
のも避けたかったからだ。

俺は放課後、何も言わずにマリを連れていつもの舞台裏に行き、
いつものようにセックスを始めた。

異常に興奮したのを覚えているが、フェラの時に軽々と根元まで咥えてしまったのを
見て少しだけ悲しくなった。

正常位、騎乗位とこなしたが、いつもにも増してマリの腰ふりが強烈だったような気がする。

性に対する好奇心旺盛なマリは、俺とした事をブランデンにしてあげているのか、
逆にブランデンに教えられた事を俺にしているのか…そう考えると頭がゴチャゴチャで
やり切れない嫉妬が後からどんどん湧いて出てきた。

しかしそんな思いもブランデンの脳天気な顔を見た瞬間、飛んでしまっていたようだ。
後で友人に聞いたのだが、この時俺は思いっきりケンカ腰の形相でブランデンを睨んでいたらしい。

当然奴も俺の視線に気づき、至近距離での睨み合いになった。
廊下は一気に緊張感に包まれたと言っていた。

俺は身長170cm強、ブランデンは190cm近くあり筋肉隆々、そんな大人と子供くらいの
体格差があったので、周りの連中は皆俺が半殺しにされると思ったらしい。

外人の表情は分かりにくく、正直ブランデンが俺を睨んでるのか単に見ているだけなのか、
よく分からなかった。

ブランデンは突然薄笑いをして、離れ際に何か英語で話していた。

馬鹿にされたと直感した俺はその瞬間理性が吹き飛んでしまった。
「お前ウザいんだよ!日本語で喋れよ!ここは日本だ!」
そう叫んで奴の肩を掴んだ。

奴は振り返り、上から見下ろしながら身振り手振りで早口で英語をまくし立て、鼻で笑った。

怒りが頂点に達しようとしていた俺は、反射的にアメリカ人が一番嫌がる行為、
奴の目の前で中指を立てていた。

みるみる強張っていく奴の顔。

ブランデンは俺の胸ぐらを掴んで何かを大声で叫んできたので、思わず奴の腹に一発入れてしまった。
その瞬間、教師二人が割って入ってきた。

職員室に連れていかれる時、呆然として立っているマリを見つけた。
顔色が悪く、目に涙が溜まっているようにも見えた。

何故か冷静でいられた俺はマリの涙の意味を考えていた。
バレてしまったのか…そんな風にマリは考えたに違いないだろうと。

職員室では何故?という事をしつこく聞かれたが、どうひいき目に見ても俺の方から
ケンカをふっかけたとしか理解されないだろうと思い、「しゃくに触ったから」とか
適当にやり過ごした。かなり厳しく怒られたけどね。

面白かったのが、後でブランデンが俺に謝りにきた事。留学生という立場上、揉め事は
ご法度なんだろうな…

この時はブランデンは片言の日本語で謝ってきたが、何となく俺はバツの悪さを感じた…

その夜、マリからメールが来た。何故あんな事になったのかと。
俺はこう返信した。

「俺の部屋の窓開けとくから入ってこいよ」

少ししてマリは静かに窓から入って来た。

「バレたら大変。スリルあるね」
「…お前の部屋の窓からは入りやすいけどな」
「……そんな事もあったよね…」

そんな事ないよ…心の中で言った。

俺は一度だけ廊下からこっそりマリの部屋に入った事はあるが、窓からはブランデンだけだろうと。
マリはそんな事も忘れてしまったようだった。

俺はもっと不機嫌になり、目の前に座るマリをどうにかしてしまいたくなった。

「なぁマリ、ちょっと咥えてくれない?」
「えっ?…学校で…シタじゃん…」
「まだ足りないよ、な?」
「……分かった…いいよ」

マリは椅子に座る俺のパンツを下げて、いつも通りやさしく睾丸のマッサージから入り、
根本を押さえて完全に亀頭とカリ首を露出させてからゆっくり口に含んでいった。

温かく、ヌルヌル締め付けてくるマリの口の中は最高だった。

俺はマリの頭を両手で押さえた。一瞬、えっ?という表情で上目遣いで俺を見たが、
構わずに激しく頭を上下させた。

マリは埋めきながらも我慢していたが、自分でコントロール出来ないからなのか、
涎が溢れ出て俺の股間をベトベトにした。

射精を堪え、動きを止めるとマリは口を離して下を向いている。
ちょっとやり過ぎたかな、と思ったが、すぐにマリは顔を上げて俺のあそこを小刻みに
上下し始めた。

「ねぇ、私も……してほしい…」

頬を赤くして目は虚ろ、口の周りは涎で光っていた。
こんな表情のマリを見るのは始めてだった。

「じゃあ、乗っかれよ。でもゴムないけど」
「分かった…」

マリは俺に抱きつくようにして乗っかってくと、ブランデンの時と同じ様に
必死に声を押し殺しながら腰を使ってきた。

生でするのは初めてだったので、俺はすぐに我慢できなくなり、慌ててマリのお尻を持ち上げて、
お互いの恥骨の間に挟む様にして果てた。

マリは満足していないようだったので、もう一度したければ俺のあそこについた精液を
綺麗に拭いてくれと頼んだ。

内心そんな事するはずが無いと思っていたが、マリは無言でティッシュを数枚取ると
丁寧に拭き始めた。

しかも最後に亀頭に強く吸い付いて竿に残っているかもしれない精液を絞り出してくれた。

驚いている俺を無視してそのまま本格的なフェラチオに移り、あっという間に勃起してしまった。

年が明けてからのマリは明らかに以前よりもエロくなっていた。
俺が教えたわけではない。

恐らくあの外人だろう…

危うく快感に流されるところだったが、ブランデンの事を思い出し、
俺はそのままマリを床に押し倒し、口をマリのあそこに見たてて思いっ切り腰を振った。

マリは苦しそうに喘いでいた。喉に刺さるのか、吐きそうな嗚咽をもらし、涙も流していた。

でも、そんな中でもしっかりと舌を動かしていた…

どこまでエッチな女の子になってしまったんだろう、ブランデンは一体何をマリにしたんだろう…
ボンヤリと考えながら正常位で合体した。

マリは真っ赤に上気しながらも必死に声を押し殺していた。俺が枕を貸すと奪い取る様にして
顔に押し当てていた。

大きく揺れる胸を今までにない位強く揉みながらひたすら腰を動かした。

そんな状態を暫く続け、乳首をキツくつねる様にした瞬間、マリは腰をガクンガクンと
痙攣させて、グッタリとなった。

見た事もないマリの異常な感じ方に興奮した俺は、射精に向けて激しく腰を動かし始めた。

途端に、マリは大きな声を上げ始め、俺はビックリしてキスをして口を塞いだ。
舌が抜ける程に強く吸われ、下からキツく抱きしめられ、両足は俺の腰をガッチリと締め上げた。

自由にピストン出来なかったが、全身がマリと密着している為か、
マリがうねらせる体の動きに興奮し、一気に高まってしまった。なのにマリは足を解かない。

「やばい…出るって…早く!…」
「このまま…いいよ…」
「えっ?…まずいって…」

と、いってる間に第一弾が出てしまった。
俺は諦めというか、やけくそで猛烈に出し入れしてマリの中に射精した。
ゴム無しすら始めてだったのに、中出しまでしてしまい、不安で結構自己嫌悪だった。
マリは危険日ではないとは後で言っていたが…

身支度を整えるとマリが言った。

「凄く気持ち良かった…イクって、ああいう事を言うのかな…」
「イッたの?初めて?」
「当たり前じゃん。ホント、死ぬかと思った。ラブホだったら思いっ切り声出せたのになぁ?」

高校生がイクってあり得るのかよ、と思ったが、確かに腰が何度もガクンガクンと
痙攣するのはちょっと怖いくらいだった。

でも、ブランデンに開発されたんじゃないのか…と再び攻撃モードに。

「でもマリの声、多分上に聞こえてたかもよ」
「えーっ?大丈夫でしょ。私抑えたし、聞こえないよ」
「この下宿の壁、最高に薄いんだよ。マリがテレビで何を見ているのか、分かるんだよ」
「ほんとっ?マジで?」
俺は確信をついた。

「マリがうるさいからさ、俺毎日寝不足だよ」
「えっ?……」
明らかに動揺していた。

「最初はさ、マリがオナってるのかと思ったよ…なのにさ…」
「……」
下を向いて無言になるマリ。床についていた手が震えていた。
暫く沈黙。

「今日ブランデンにケンカ売ったのはそういう事」
「……」
「ブランデンの事が好きなのか?」
「…そんな事ない…」
「じゃあ俺の事がキライになったか…」
「違う…好きだもん…」
この言葉にちょっとだけ萌えた。

「俺の事が好きなのに、なんで浮気するんだ?」
「…わかんない…」
「って言うか、お前悪いと思ってんの?」
「ゴメンなさい…思ってる」
「俺にバレなきゃ3月まで続いてたんだろ?」
「そんな事…ないけど…」
「はぁ?意味わかんねえよ。お前ら俺を騙したんだよ?」
「ゴメンなさいゴメンなさい…」
「あの外人はお前の事どう思ってんだよ」
「…好きだって…アメリカに連れて帰りたいって…」
「なんだよそれ…お前も好きなんじゃないのか?」
「それは絶対無い。司の事が一番大好きだもん」
「じゃあ何で…」
暫く考え込んでマリはこう言った。

「…あのね…分かんないけど…興味があったのかもしれない…外人さんに」
「ブランデンのあそこに興味があったんだね。へぇー。で、気持ち良かったのかよ」
「…そうでもない…」
「嘘つきめ…」
「嘘じゃ無い!」

その後マリは結構まごまごとはっきり言わなかったが、どうやらデカ過ぎて痛かったらしい。
笑うしかないよ…

俺はマリに別れを告げたが、マリは必死に食い下がり、上の階に聞こえそうな程
かなり興奮してきたようなので、強引に部屋に返した。

次の日、俺はいつもより早く学校に行った。無論マリに会いたくなかったからだ。

正直なところ、マリの事は好きだったし、別れたくなかった。

でも、その時は男の意地とでもいうのか、とにかくマリに対しては強い態度でいたかった。

昼休みに入る時にマリからメールが来た。ブランデンとはもう二人では会わないと約束したと。
気持ちがないので諦めてくれと言ったと。

ヘタれで申し訳ないが、それを聞いて俺は嬉しかった。問答無用でやり直そうと思った。

でも、ここですぐ許すのもどうかと思ったので答えは保留にした。

そして一週間後、事件は起きた。

マリが男を部屋に連れ込んでいるという話が下宿内で噂されるようになったのだ。

俺は焦った。動揺しまくった。

マリとも話したが、最後に俺の部屋での事が上の階の女子に聞かれてしまったのだろう
という結論になった。

俺達二人の事が学校にばれ、親にもばれ、強制退去か…絶望感のみ。

その日下宿に戻った時、マリが寮母から呼ばれていた…
次は俺かと思うと、死にたかった…大げさじゃなく…
寮母に呼ばれるまで、俺は生きた心地がしなかった。

しかし、いつまで経っても呼び出しがかからない。その内晩御飯になってしまい、
普通に食事の準備をする寮母。

でも、食堂にはマリの姿は無かった。

その日は寝るまで生きた心地がしなかったが、マリも部屋に戻る事は無かったと思う。
メールをしても音沙汰なし…
翌日、全てが明らかになった。

昼休み、マリとブランデンが時間をずらして相談室に入っていくのを見た奴がいた。
そいつは何があったのか興味ない奴だったので、誰にもいう事もなく、結果的には良かったのだが…
放課後やっとマリを掴まえる事ができ、マックで話を聞いた。

マリは泣きながらブランデンとの事が下宿の誰かにバレた事、
来週には退去しなければならない事を話してくれた。
マリの予想だが、マリの部屋の上に住む上級生が密告したのだろうと。

その後、マリは自宅から二時間かけて卒業まで通った。
ブランデンは3月末までカリキュラムを全うし、帰国した。
そもそも自由恋愛という事で、学校からの処分等は何も無かったらしい。

ただ、翌年から留学生の受け入れは無くなったはず。

俺たちは三年になっても付き合っていたが、遠恋は高校生にとってキツかった…
卒業と共に自然消滅した。

お互い都内の別々の大学に入学したが、マリは親の許可が出なかったとの事で、
やはり自宅から通う事にしたらしい。

話は以上です。

姉とシコタン 第1章 手コキ 編

中3ときに、オナヌしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった
それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが
その一件以来、シコタンと呼ばれるようになった
「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」
「シコタン、お姉ちゃん肩こった」
何かにつけて、半ば脅しのような命令が下されるようになる

最初は本当に嫌でやめてほしかったんだが、親の前とか知人の前では、普通に呼んでくれてた
なんかそれが逆に秘密の共有みたいで、オナヌ見つかった恥ずかしい気持ちも少しずつ薄れていった

そんなある日、何かの用事で姉様の部屋を訪ねた
きちんとノックしないとウルサいので、俺は必ず3回ノックすると決めてた
姉が返事をし、俺が入って良い?って打診、許可がおりれば入室可ってのがいつものパターン
でもそのときは返事がなかった

鍵がかかるタイプではなかったんで、ちょっとドアを開けて様子をうかがう
ベッドに横たわる姉、俺は一瞬、死んでるのかと思いゾクッときた
そのくらい色が白くて、我が姉ながら綺麗なヒトだった

近付くと少し寝息が聞こえたのでひと安心、声を掛けようとしてギョッとした
枕元に俺のエロ本、姉様の片手はパンツの中だった

オナニー中に寝たのか、オナニー後に寝たのか、どっちかはわからないが
オナニーしたのは間違いなかった

俺は姉を起こした
「おなーちゃん、起きてよ、おなーちゃん」

目を覚ました姉は瞬時に状況を察したらしく
「せめて可愛らしく、オナタンにして」
と言った

「ちゃんとノックはしたんだよ」
って返すのが精一杯だった

こんな姉弟のエロ話、需要があるならまとめてみるが…

しばらくして姉、エロ本返しに俺の部屋へとやってくる
普段姉は絶対にノックしないのだが、今回は地味にコンコンしてから入ってきた
「入ってもいいかなー?いいともー!(一人芝居)」
爽やかな笑顔、片手にエロ本持ってなきゃ、どこに出しても恥ずかしくない理想の姉

ここでスペック
姉様(2コ上)
オタ素質十分、だが容姿、頭脳ともにハイスペックなため、絶妙なバランスを保つ
第一印象は「スゴく綺麗なのに下ネタ等もOKな気さくな人物」と見られる傾向がある

つい最近、「残念な美人」という言葉を知ったが、俺から見るとまさにソレ

俺のスペックは「キモくはないけど残念」ってことで

俺が高校生になり、姉がオナタンになった頃、
両親が調子ブッこいて郊外に邸宅など構えやがりまして、
俺たち姉弟はチャリ通学から「電車通学」なるものを初体験
通勤通学ラッシュなる荒波に揉まれ続け数週間ほどたったある夜、姉が相談があると部屋にやってきた
今思えば、この夜が人生の分岐点だった

姉の相談を要約すると、「痴漢」されそうな悪寒がする、もはやすでにされてるっぽい、という事だった
俺たちはほぼ同じ電車に乗ってはいたが、違う車両に乗るのが常で、電車内ではあまり顔を合わせたことはなかった
とりあえず、
明日からは同じ車両に乗って様子見るから、
ってことで軽くスルー
時代遅れのバイオハザードかゆうまコエーとか独り実況プレイを楽しんでたら
「お姉ちゃんのこと心配じゃないのかっ!」
って、涙目の姉が胴締めチョークスリーパー
背中越しのノーブラ姉パイの感触がイラついた頃、ギブアップした

それから姉もバイオハザードかゆうまコエーを楽しんでた
ゾンビに悲鳴をあげノーブラおっぱいを揺らす姉を見て、こりゃ痴漢されるわ、と冷静に思った

次の日から5分早起きして、姉と同じ車両の列に並ぶようにした
サラリーマン風な男達に囲まれ不安そうにキョロキョロと俺を捜す姉を見ていたら
次の日から10分早起きするようになった
体だけはデカかったもんで、姉をガードしながら周囲を威嚇した
おそらく覇王色の覇気出してたと思う

姉が卒業するまでの一年間、ほぼ毎朝ぴったり張り付いてた
やがて姉が壁を背負い、その前に俺が陣取るって定位置を手に入れた
何度かソレと思われるヒトが露骨に近寄ってきたが、人相の悪さには定評のある俺が追い払った
混雑具合によっては目と鼻の先数10センチの距離に姉の顔があった
「結構頼りになるけど、鼻毛が出てるよシコタン」
と姉が言うので、急に口臭とかも気になりだした
思春期の到来である

同じ部屋で遊んでいる姉を急に意識し始めるのもこの頃
オナニー後にリセッシュするのを欠かさなくなったのもこの頃
やはり思春期の到来なのだ

祖母、母、姉と三代続く巨乳血脈の呪縛からか、俺は物心ついたときにはひんぬー好きだった
父系祖母、叔母等も巨乳という多重インブリードの華麗なる一族だったもんで、幼い頃から巨乳なんて見飽きてた

その俺が…姉パイ…気になってしかたがない…だと…そんなバカな…
やはり思春…(ry

そんな俺の気持ちも知らないで姉は
「静かにしろ、オマエの息子は預かった、無事に返して欲しければ、冷蔵庫からコーヒー牛乳もってこい」
などと言いながら俺のムスコを鷲掴み
というよりも若干手の動きはシコシコに近い

思えばオナニーをお互いに見つけてしまったあたりから、姉の下ネタは過激さを増していた気がする
スキンシップと称して上記の誘拐ネタの犯人を演じる回数も増えてゆく

ある朝、俺を起こしに部屋に登場した姉様
いつものノリでむんずとつかんだのは朝勃ちマックス状態のチンポ
このときばかりは部屋の空気が変わった
「うわぁ!ご、ごご、ごめん…」
らしくない姉様の姿に、俺も動揺しまくりだったが、寝ボケたフリで誤魔化した
しばらく狸寝入りをしていると、感触を確かめるかのようにツンツンされた
同時に
「ホントは起きてるでしょ?」
って聞こえた

それでも俺は寝たフリを続けた
朝勃ちではあるが、勃起したチンポをいじってくるなんて宣戦布告も同然だ
(コノヤロウ、テメェ、モットイジッテクダサイ!!)
と念じた

念が通じたのか、姉の冷たい手がトランクス脇から忍び込んできた
想像してたよりもぎこちない手コキで、意外と何も感じなかった
「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」
って姉がつぶやき始めるまでは

「なにそれ?」
狸寝入りしているはずの俺だが聞かずにはいられなかった

「痴漢プレイだ」
と姉が答えた

どうやらガタンゴトンで電車内を表現中らしい
「ハァハァ…グヘへ…ハァハァ」
と、多少は大袈裟にデフォルメされた痴漢役を演じる姉
朝からノリノリである

目覚まし時計が6時50分を指しアラームが鳴ったところで
「終ぅ?了ぉ?♪」
という姉の声が響き、俺達は淡々と学校へ行く準備を始めた

それから一週間くらいは姉手コキの感触を思い出しながらオナヌをする毎日だった
同時にどうすればもう一度あのシチュを再現できるのかを考えた
俺は週2、3回くらいの割合で、目覚まし無視で寝坊しようと決意した
起こしにくる姉はノリでチンポを攻撃してくるときがあるものの、
初めての手コキのときみたくダイレクトに手で触れることはなかった
今思えば
電車に乗り遅れるリスクがあるなかで弟のチンポが優先されるはずもないし、
俺も
(オネガイシマス、チンポイジッテクダサイ!!)という気持ちが出過ぎてて、
本当に恥ずかしい思い出だ

そんなこんなで学校がある日はダメだと気付いた俺は、休日になら何かが起こる予感と自信があった

そして何度目かの週末の朝それは起こった
「ねえねえシコタン起きてよ」
早起きなんかする必要もないのに姉が俺を起こしにやってきた
「早起きは三文の得だ」とか「散歩に行こうよ」とか聞こえたが、「夜更かししたからもっと寝る」という作戦で様子を見る
ワザと片付けずに枕元に放置しておいたちょいエロ雑誌も影響したのか、姉がトランクスに手を突っ込んできた

(・∀・)キターと思った瞬間、いきなりトランクスのチンポ取り出し口から、チンポを引っ張り出された
当然マックス勃起状態だったが姉は前回みたいに驚くことはなかった
感触を確かめるかのようにニギニギしていた
俺は心臓が口から飛び出しそうなほどバクバクしていた

ニギニギvsバクバク
で戦いの火蓋はきられた

が、黙々とニギニギを繰り返されただけで俺はすぐ果てることになった
ビジュアル的に「姉の手のひらに包まれる弟のチンポ」ってのがツボった

「これ以上ヤバい!ダメダメダメっダメだってば!」
とか言いながら上半身を起こし、姉の手を引き剥がそうとする頃にはもう射精してた
脈打つチンポに添えられた姉の手が、今更だけどニギニギからシコシコへと動きを変えた

頭で思い描いてた理想の射精とはあまりにも違ってて、誤射って感じだった
俺はこの世の終わりみたいな感情がわいてきて目の前が真っ暗になったんだけど、
最後の一滴まで吐き出そうとビクつくチンポは鮮明に見えてた

そして姉の手が止まった
「ごめん…しないほうが良かった…?」
不安そうな姉の声が聞こえた
俺は姉を心配させまいと努めて明るく振る舞お…

「おぉスゴいなコレが精子か!ネバネバだな、うはっ」

…おい姉、あっけらかんとしすぎじゃね?
モラルに反するとはいえなんかもう少し感慨深いモノが待ってるかと思っていたが?

何このスポーティーな感じ

とりあえず絶対に内緒だよと念を押すと
「内緒に決まってるでしょ、誰に言うのよこんなこと」
ティッシュで手を拭いながらやけに早口で姉が答えた

誰にも言えないようなことをしてしまった、って反省よりも
誰にも言えないような関係になってしまったって興奮が先に来た
膝がガクガクしてた

替えのトランクスを持ってきてくれた姉に
「ほら、パンツ脱いで、足っ!こっちも、ほら足っ!」
なんて着替えさせられたのがやけに照れ臭かった

姉弟関係に変化が訪れ
「童貞のくせに生意気な!(笑)」とか「うるせえな処女!」なんて
何かを予感させるセリフが増えていった

通学時には、ラッシュの荒波にもみくちゃにされながら、
姉がチンポ触ってくるってことが時々あった
涼しい顔でどっか余所見しながらフンフーン♪なんて鼻歌まじりに
俺が完全に勃起すると、チラリと見上げて、(勝った!)みたいな表情を浮かべてた
下から見上げる上から目線という微妙なドヤ顔が、正直可愛かった

俺たちを乗せた電車は未知の世界へと向かいスピードを上げ始めた

手コキ編【完】

爆乳熟女とあんな事 こんな事・・・。

昨日の出来事。

俺は某有名出会い系サイトに登録しているのだが、援交だらけで最近は全く利用していなかった。
すると「無料ポイントプレゼント」とかいう名目でメールが送られてきた。
無料ポイントっていっても、掲示板に1回書き込める程度。

今までの経験から言って、「今から会えませんか?」とか「セフレを探しています」的な内容で書き込んでも全く反応無かった。

どうせ1回しか書き込めないんだからと、普段とは全く違う内容で投稿。

「はじめまして!変な奴と思われるかもしれませんが、綺麗な女性に魅力を感じません。
友達からはブス専と言われてますが、自分でもそう思います・・・。
自分は全くモテない方でもないんで、たまに女性から告白されることもあるのですが、可愛い娘だと、消極的になってしまいます。
大変言いにくいのですが、あまり自分に自信がない方いませんか?できれば太目な方が理想です。
逢ってお茶でもして、気に入ってくれたら遊びにでも行きましょう!
良かったら宜しくお願いします!」

といった内容。

もちろん俺は面食い。
デブ・ブス 完全お断り。
どうせ無料ポイントだから、という事で遊び感覚で書き込んだ。

書き込んでから10分後。
すでに4件のメール。しかも援交お誘いじゃない。

今まででは考えられない。
どんだけ考えた文章で投稿しても、1件たりとも来なかった返信メール。
来たと思ったらホ別2でどうですか?メール。

俺は急いでポイントを購入し全員に返信。
その中の1人と早速会う事になった。

名前はマユ(36)少し太ってますが良いですか?

約束の時間に待ち合わせ駅のロータリーに行き、着いたよメール。
すると車が1台俺の前に現れた。

運転席には巨体の女性。
もちろん横にデカいが背もデカい。170近くある。

知らない振りする事も出来ない位の度迫力。
俺は吸い込まれるように助手席に乗り込み挨拶した。
感じは悪い人ではなさそうだ。

何故だかカラオケに行く事になった。
ハイテンションで歌うマユ。
横顔を見るとこいつ、誰かに似てる。
あっ!長州力! いやっ!長州小力だ!! 
髪型も似てやがるし、しかも黒のTシャツ。

俺は何やってんだろ・・・。って気分。
お人好しの俺はマユの懐メロを聞きながら終始ノリノリな振り。

ようやくカラオケ終了時間。

やっと解放されると思っていたが甘かった。
車は人気の少ない路地へ入っていき、車を止め「ちょっと休憩しよう。」の一言・・・。

マユは座席シートを倒し、両手を頭の後ろにもっていき、唯一の長所、巨乳をアピール。
いつでもカモーンの体勢。

もちろん俺は無視。

すると突然マユが起き上がり、俺の上に覆いかぶさり唇に吸い付いてきた。
突然の事にかなり動揺していると、舌は入れるわ ちんぽは触るわで逆レイプ状態。

口臭きついし、昨日は暑かったせいか体臭も相当なもの。

俺は気合で起き上がり、「ごめん、今日はそういうつもりじゃないんだ・・・。」

初めて女性を拒みましたよ。こんなセリフ一生言う事ないと思っていた。

しかし、マユはテンション冷めない。

ここで無碍な扱いをしたら、その場で車から降ろされそうな勢い。
夜中にこんな場所で降ろされたら怖くて泣きそうになる場所。

仕方なく今度会う時にエッチする約束をし、無理やりメアド交換させられた・・・。

何とか最寄の駅まで送ってもらい、逃げるように帰った。
帰り道で「今日は楽しかった!」メールが速攻で入ってきたが、俺は速攻着信拒否。
サイトも解約し、連絡手段をすべて遮断した。

やはり、どんなに女性に飢えてても選ぶ必要はある事を身に染みて感じた夜でした。

薬局のおねえさん

大学時代の話
その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。
店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て
座っている。どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。
普段は、
「おっさん、、いつものください」
「学生、もうなくなったのか?。勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」
みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。
「あの、、、」
「いらっしゃいませ」
と軽く笑ったら、結構美人だ。まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ。アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。
ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。
恥ずかしがっているヒマはない。
「・・・スキン下さい・・」
女性は表情1つ変えず、サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」
女性はまったく動じることなく、あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ、といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。ハゲオヤジ何話してんだよ・・。
ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、あの、おじさんどっかいってるんすか?
と聞くと、
「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」
といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。
あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ、といいながら金を出すと、その女性はすこし笑いながら、
「このサイズ買う人、初めて見た」と言ってお釣りを渡してくれた。

 フリーターはバイトとバイトの間の休みだったので、2泊3日おれの部屋に泊まっていった。12個要りを使い果たしてしまったが、家に帰るとき、〇〇頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど、、といいながら出て行った。
 備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。オヤジいてくれ、と思ったが、まだあの女性が座っていた。
あら、いらっしゃい、と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが、すんませんまたあれ下さい、と言った。
「えー!!もう使っちゃったの?」と少し驚いた様子。
「すんません・・」
「少しは勉強しなよー」
「すんません」
どうぜ文系でしょ、〇大単位楽らしいもんね、と言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいるが、「離婚して帰ってきた」とのこと。おやじさんは、じゃあ店番やっとけ、と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。まったく気合の入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。
 するとお姉さんは、もう閉めちゃおっと、といいながら立ち上がった。おれが、じゃあ、と帰りかけると、
「また彼女来てるの?」
と聞いてきたので、きてないす、と答えた。
「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」と急に馴れ馴れしく話しかけてきたので、いいんすか?と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当につまみを作ってくれた。
妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。
「離婚しちゃったんですか?」
「したした。もう、無理」
「お子さんはいないんすか?」
「いたら別れてないかも。それに、、」
とビールをぐびっと飲みながら、
「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」と笑った。
出てきたもん食いながら何となく話していると、
旦那がキャバクラでお金使いすぎ、とか、父さんは2週間帰ってこないから、私も
家に帰らない、とか、結婚して3年で、めっきりあれが減ったとか、ぽんぽん話してくれる。
アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。
「おれだったら、そんなことないんすけどねー」
とベタベタなことを言ってしまった。床にぺったり座ったお姉さんは、そりゃ彼女19なら何回でもねー、、。と俺がみたことのない大人な顔で少し笑った。
「お姉さん相手でも、何回でも、、」と言いかけて、あ、すいません、と慌てて黙ると、
ほんとに?と箸の先っぽを舐める。
おれがちゃぶだいの下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。
「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」と急にお姉さんは立ち上がった。「父さんお風呂だけは気合入れて作った
から、ひろいよー」と言い浴室に向った。
おいおい、これやべえんじゃね、と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。
 二人で洗面所で裸になった。この年にしては結構なもんでしょ、とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。
俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。
「すごーい、すごーい。」とお姉さんは喜んだ。
「これ19の子にはかわいそうだよー」と言いながら、軽く握る。じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。
「そりゃメガだねえ・・」

 風呂場でいすに座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。風俗・年上未体験、経験人数二人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。
後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。
「元気元気、、、」
お姉さんの胸が俺の背中に当たる。言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何もいわず先を咥え始めた。
 彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。
括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る。
これはすごい。太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。
 お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずに
お口の中にどばどば発射してしまった。
「!!・・ん・・・」
とお姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後のひとしぼりまで口で受けると、、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。
「ちょっとーー。」
「す、すいません、、。とめれなくて・・」
「いいんだけどね、、。準備しないと飲めないでしょー」
と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。もしかして早い?と言われたので、おれは少しムキになって、いつもはちがうんす、おれの彼女口であんまりしてくんないし、それに、、
「いいっていいって」
といいながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、私にもしてよ、と恐ろしく色っぽい
目をしながら俺に言った。
 汚名挽回と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。時々お姉さんが俺の顔をつかみ、気持ちよいポイントに誘導した。汗を流したばかりなのに二人とも汗まみれになってきた。10分以上舐めると、おねえさんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。
 「ああもういいや、、。」と言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。
「あの、ゴム」
「大丈夫・・・」
俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰をつかんでいっきに腰を突き出した。
「あ、、おっきいーーー」
その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。
「すご、、いよ、、〇〇君、、いい、、おっきいー」
俺はどんどんピッチをあげて、彼女とではかんがえられない速さで限界に達した。
「いいよ、、そのまま、、」と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと
出した。

 その後部屋の戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。何度出しても、
お姉さんが指と口と、巨乳を使って立たしてくれた。限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。
 その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、おれとおねえさんはほぼ毎日やりまくった。彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

 で、その時お姉さんは妊娠してしまい、ごたごた法律の手続きをしたあと、俺は20歳で
30歳の妻と一人の娘を持つことになった。大学を出た後、薬学部に入学しなおし、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。
「にいちゃん油断もすきもないな」
と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。
子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。
おれが経験したことのない、さまざまなテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。

エロすぎる水着アシスタント

商品の紹介映像の撮影で怖い現場監督がいて,その日も大声で怒鳴ったり厳しい指示を
出していた。監督は50歳の独身で禿げて太っている。
しかも気が短いためみんなに嫌われていた。
その日はアシスタントの水着の女性が来てて,ルックスやスタイルは抜群。
ビキニからはみ出した巨乳。170cmの長身からのびるすらっとして
白く透き通った美脚。小さめのビキニで、目のやり場に困るくらいだった。
性格は綾瀬はるかのような天然。

監督ははるかにも容赦なく厳しい指示を出しておりかなり怖がっていたが、
セクハラな質問をされても天然全開で答えていた。

監督:綺麗な脚してるねえ。ちょっと触ってもいい?
はるか:え?脚を触るんですか??ん?何で触りたいんですか??
監督:こんな美脚見たらどんな感触なのか、知りたいでしょ?
はるか:じゃあ、ちょっとだけなら。ちゃんとお手入れしてるんで、ツルツルですよ?
え?触っていいの??10人ほどのスタッフが見ている中で、監督ははるかのナマ脚を
いやらしい手つきで撫でまわした。

監督:ほんとスベスベツルツルだね。たまんねえなあ。18歳だっけ?
やっぱ若い娘はいいねえ。こんなにきれいな脚だったら、彼氏は毎日舐めてるの?
はるか:毎日ではないですけど、よく舐められますよ?。
監督:俺だったら毎日舐めたいね。ねえねえ、どのあたりよく舐められるの?
はるか:ん?このへんかなぁ。
はるかはふとももの内側を指差した。
監督:そのへんいいよな。彼氏も見る目あるじゃん。ねえねえ、俺も舐めていい?
はるか:え?舐めるんですか??ん?ど?しようかな?
監督:いいじゃん、減るもんじゃねーんだし。舐めさせてよ。ね?

はるか:ん?わかりました?ちょっとだけなら、いいですよ?
監督:ほんとに?
監督ははるかのふとももに口をつけた。白く透き通った素肌を監督がおいしそうに
舐めまわす。はるかは170cmの長身。脚も長く、監督がはるかの両脚を隅々まで
じっくり舐めるのにも時間がかかった。
はるか:くすぐったいですよ?
監督:脚フェチにはたまんないね。
さらに監督はふとももに強く吸い付き、無数のキスマークをつけた。

監督:あ?もう我慢できない!やらせて!お願い!!
あの鬼監督が床に頭と両手をつけてはるかにお願いをした。
スタッフ:監督、ちょっと・・・
はるか:え?ちょっと、やめてくださいよ?困ります?
監督:返事するまで動かないから。
スタッフ:あのはるかさん、申し訳ないですけど・・・
はるかはしばらくモジモジした後、何か決心したように口を開いた。
はるか:ん?そこまで言うなら・・・わかりました?
監督:え?ほんとう?いいの?やったー!!
無邪気な子供のように喜ぶ監督。いつも罵声を浴びせられている
スタッフは誰も見たことのない姿だった。

え?ここで脱ぐの?監督とスタッフは全員目が点になった。
はるかは自分で水着の上の紐をほどき、何度もためらった後、ついにナマ乳を露出した。
監督:うわ?すごいな・・・
監督もスタッフも言葉を失うほど見入ってしまって、はるかは恥ずかしさのあまり両手で隠してしまった。
はるか:え?ちょっと恥ずかしい?
監督:ごめん、手をどけてくれないかな。お前ら、こんないい乳みたことあるか?
でっかいのに、形もいいしきれいな色してる。
スタッフ:そうですね。こんなきれいなおっぱい初めて見ました・・・

監督の手がはるかの白く清らかなおっぱいを鷲づかみにした。そして両手で強めに揉みはじめた。
Fカップ以上はあると思われるほど大きいので、監督の手にも収まりきらないようだった。
監督:ほんとでっかいな・・・やわらかいけど、弾力性もすごい・・・
ほら、お前ら、見てみろ!
監督はおっぱいを指で突くと、プルンとはじき返した。
スタッフ:す、すごいです・・・
監督ははるかを膝の上に座らせると、後ろから激しく揉んだ。
揉みながら、監督ははるかの髪の匂いをかいだり、首筋に口をつけたり、舐めたりしていた。

監督が「後向きになって」と言うと、はるかは素直に従い、向かい合わせになった。
巨乳が監督の顔の10cm前に。
監督は思いっきり巨乳を舐めまわし、吸いまくった。
はるか:え?ちょっと・・・う?ん
はるかはかわいらしくもだえていた。
監督が乳首から口を離すと、今度はキスをはじめた。
監督の分厚い唇がはるかのピンク色のかわいい唇と重なった。
最初は軽く唇を重ねただけだったが、次第に口がもごもごしてきて、明らかにディープキスに
なっていた。監督がはるかの上唇を吸うと、はるかが監督の下唇を吸ったり、激しく舌が絡み合う
のが見えた。5分くらい経っても終わらなかったが、スタッフは股間を押えてずっと見入っていた。
口を離すとき何本も糸を引いていたのがわかった。

はるかが水着の下を脱ぐと、みんな下半身を凝視した。
監督:ちょ、ちょっと、毛がないじゃない!
スタッフ:毛が生えてない・・・
はるか:わけあって、全部処理しちゃってます。
監督:君、かなりの変態だろう・・・
監督はパイパンに興奮してはるかの股間に顔を埋めて舐めまくった。

監督:今度はこっち舐めてくれる?
監督は立ち上がるとはるかの顔の前に竿を出した。
はるかは床に膝をついて、よつんばになって竿を握ると、竿の先に
ついていたカウパーを舐めると、先っちょから口の中に収めた。
竿の根元近くまで口に入れると、音を立ててしゃぶり始めた。
監督は情けない声を出しながら、気持ちよさそうだった。
はるかは手コキなどせずに、丁寧に口と舌で奉仕していた。
しばらくしゃぶると、一度口を離した。これまたいっぱい糸を引いていた。
監督の竿が、はるかの口の中ですっかり膨張していたのがわかった。
はるかは舌を思いっきり出してタマを舐めた。監督のタマがはるかの舌の上で
踊っているようだった。

そしてはるかは次に監督のアナルを舐めはじめた。
スタッフ:うそ・・・あんなこと舐めるなんて・・・変態じゃないか!
監督:あ?気持ちいい・・・こんなきれいな子にケツ舐めてもらうなんて最高。
50歳過ぎて初めてそんなとこ舐められたの。俺だって他人のケツなんて舐めたことないぞ。ほんと気持ちいい・・・もっと続けて・・・
はるかは言われたとおりゆっくり監督のアナルを舐め続けた。

あらためて竿をしゃぶった後、はるかのだ液で覆われた監督の竿を、
今度は自分のおっぱいに挟んだ。
スタッフ:パイズリだ・・・すごい。すっかり埋もれてる・・・
監督:き、気持ちいい・・・た、たまんねえなあ・・・
はるかはフェラとパイズリを交互に何度も繰り返した。

はるかの度重なる奉仕に、監督の竿はありえないくらい膨張していた。
こんな大きくなるものなのか・・・
監督:も、もう我慢できない!
はるか:あんっ!!
監督ははるかにバックから挿入した。
とんでもない大きさになっていた竿だが、すっかり根元まではるかに挿入されてしまった。
スタッフ:コンドームつけてないよな?ナマで入れちゃうなんて・・・
監督:き、気持ちよすぎる・・・すっごく締めつけられる・・・
監督はゆっくり竿を出し入れして、ナマの感触を楽しんでいるようだった。
一度竿をアソコから抜くと、監督の竿ははるかのいやらしい液で覆われていた。
監督はいすに座ると、はるかがまたがって挿入し対面座位になった。

18歳のスタイル抜群の美女が、50代ブサイクメタボとノーガードで打ち合っていた。
監督はキスやおっぱいを吸いながら下から突き上げ、はるかは上下左右に腰を動かしていた。
お互いの息は合っていなくて、自分の本能のままに動いている感じだった。
監督:も、もうだめ・・・出るっ!!・・・はぁっ!はぁっ!はぁっ!・・・
スタッフ:まさか、中に出しちゃったのか・・・
監督:ごめんね、あまりにも気持ちよかったもんだから、中に出しちゃった。
はるか:う?ん。ま、まあ大丈夫かなぁ・・・

射精が終わってからも、2人は力尽きたようでしばらく動かなかった。
ようやくはるかが立ち上がりアソコから監督の竿を抜くと、精液とはるかのいやらしい液が混ざったものが流れ出てきた。
はるかは自分のアソコを拭きもせずに、監督の竿をしゃぶってきれいにした。
監督ははるかを車に乗せて帰った。
その日はホテルで監督は巨乳でカラダを洗ってもらったり、おしっこや精液を
飲んでもらったり、ナマでやりまくったと。
その後、はるかから妊娠したと監督に連絡があったが、
彼氏と結婚するからと言われたらしい。
どこまで天然なんだ・・・

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。

裏風俗


裏風俗?っていうか謎の風俗に行ってきました。

そのお店は広告の類は出してません。

個人の紹介意外では客を増やさない所みたいです。

私は大学の悪友に誘われ、付いていく事にしました。

郊外のお屋敷みたいな所に到着して、玄関にはいると女将さんがお出迎えしてくれて入会金と

今回の費用(高かったです)を取られて奥の部屋に。

しばらくすると女将がアルバムを持ってきた。

結構良い女ばかりだけどずば抜けて凄い…って訳でもない。

が、その下にSM、痴女、レイプ、逆レイプ、幼児プレイ、アナル等など…と書いてあり、各欄に○とか×とか書いてる。

ほとんどの女の子は○って入ってました。

なるほど、色々な性癖に対応可能って訳ですか。

その下には避妊薬服用とかも書いてある。

マニアックだな。

複数の娘をチョイスできるそうなので、一人目は小柄で巨乳のかわいい系の娘を

二人目はキャリア系の眼鏡が似合ってる巨乳(巨乳好きでスマン)をチョイス。

二人ともピル使ってるみたいなので安心して遊べます。

プレイは一人目はレイプ、二人目は逆レイプを選択。

女将が「では最初の90分でレイプコースを、休憩をはさんで残りの90分で逆レイプで」と説明してくれた。

部屋も色々あって1人目はオフィス風を二人目は保健室風(謎)を選択。

女将が「では、しばらくお待ち下さい」と言うのでしばらく待ってると超かわいい娘が

「さゆりです、お待たせ致しました?♪」と登場。

写真よりいい!

小柄でOL風服の上からもわかる程の良い乳!

文句無し!

さゆりさんに案内され、部屋へ入ると、中は本物のオフィスまんま再現した作り。

机や椅子、キャビネットまで全部本物。

電話やFAXまで置いてある徹底振り。

「こちらへど?ぞ」と折れは課長席へ。

さゆりさんはお茶を持ってきて「課長、お疲れ様でした?」と「お、ありがと」と乗って来た折れ。

「では、資料探しますんで少々お待ち下さい」といって折れの隣のキャビネットをゴソゴソやっているが…

ミニスカから白いのがチラチラと。

俺はそっと近寄るとおもむろにマ○コをなでなでっと…

「キャ!止めてください!」

真剣に怒ってる。

でも「なぁ…いいじゃないか?」

「止めて下さい!人呼びますよ!」

さゆりちゃんの胸をモミモミと「イヤっ!ヤメテ!」手を払って必死で抵抗。

ここでいきなりさゆりちゃんのパンツを両手ですとんと下げる!

プリンとしたお尻が登場。

「いやぁ!誰か?!やめてぇ!」さゆりちゃんを強引に押し倒し、折れもパンツを脱いでチ○コ登場。

さゆりちゃんの口に押し込もうとするが「イヤ!イヤ!」激しい抵抗で押し込めない。

しょうがないので頬を手でむんずとつかんで無理矢理口開けて中に押し込む。

「んん?!ひや?!」更に抵抗。

しかし、さゆりちゃんの顔をつかんでダッチワイフのように強引にフェラ!

激しく興奮した折れはさゆりちゃんの上にのしかかり、両足を持ち上げるとマ○コにしゃぶり付いた。

「くぅ?イヤぁ!ヤメ、ヤメテ!」絶叫するさゆりちゃん。

もう絶えられなくなって挿入しようとすると「ヤメテ!それだけは止めて下さい!」と涙目で懇願。

もう止まらない俺は、さゆりちゃんの服のボタンを引き千切ると巨乳を鷲づかみにして「どうしようかな??」

「いや…いや…お願いします」ん??と考えてズボッと挿入(笑)チ○コがズブズブっと入ると中はニュルニュルで気持ちイイ!

「あぅっ!…っっいやぁぁぁ!」と絶叫するさゆりちゃん。

かまわずにズボッ!ズボッ!と深くピストンを繰り返す俺。

「いや!いや!いやぁぁぁ!」

「うわっ…マジさゆりの中気持ちイイよ」

「ヤダよ!ヤダよぉ…」

興奮のあまり激しくピストンしていたら、ものの数分程で限界近くに(泣)

「ヤベっ…イキそう…」

さゆりちゃんがハッとして「ヤダ!中で出さないで!」

「あぁっ…マジイイ…中で出すよ」

「ヤダァ!!イヤぁ!子供できちゃう?!」

このセリフに理性がプツンとキレました(笑)

「さゆり!俺の子供を産め!」

「イヤっ!外に出して!中だけはだめぇぇぇ!」

「ダメだ!中にぶちまけてやる!」

「いやぁ!」

「ああっ!出るぞ!さゆりの中に俺のをだすぞっ!…うっっ!」

その瞬間、頭の中が真っ白になってさゆりちゃんの中にドクッドクッと放出していきました。

「ひぃぃぃぃ!…うぁぁぁぁ…」うめき声のようにさゆりちゃんが声を出します。

その間も奥までぐっ!ぐっ!っと押し込み、その度にビユッ!ビユッ!と放出します。

そして最後の最後まで放出し、チ○コの根元を押さえて残り汁までさゆりちゃんの体内に絞り出すと、さゆりちゃんから離れました。

今までこんなに出した事があるのか?!というくらいの量がさゆりちゃんのマ○コからダラダラ垂れています。

その姿を眺めながら課長の椅子に座って一休み。

さゆりちゃんは「こんなに一杯…絶対子供できちゃう…」と聞こえるように独り言。

「さゆり、こっちにこい」

「ひぅ!…もぉやだ…」

嫌がるさゆりを課長の机に押し付けお尻を突き出させます。

ちょうど立ちバックの姿勢にすると、自分の汁が残る穴に挿入(笑)

「ひぃぃぃ!もぅいやぁ?!」

涙声で叫ぶさゆりをよそにひたすらピストン

「さゆりのお○んこは本当に気持ちがいいな」

「言わないで!やめてよぉ…」

「お○んこベチョベチョだぞ?」

「課長がさっき…中で出したから…うぅっ…」

うつむくさゆりちゃんに更にピストンを繰り返す、さっき出したばかりなのにもうイキそうだ。

「さゆり、また出すぞ」

「いやっ!これ以上は…本当にできちゃう」

「じゃ、お○んこの中で射精するのは止めてくださいって言え」

「えっ…うぅぅ…」

「ああっ…イキそう…」

「やだっ…お…お○んこの中で…しゃ…射精…」

「でるっ!」

ドピュ!と勢い良くさゆりちゃんの子宮に発射!

「うぅぅぅぅ…出てるぅ…中で出てる」

最後まで気持ち良く発射し終えた後、ベチョベチョのチ○コをさゆりちゃんの口で綺麗にしてもらってプレイ終了。

残り時間20分はさゆりちゃんとマッタリ。

プレイ後に「さゆりの…アレ気持ち良かったですか??」

「もう最高だね」

「私も…すっごくイッパイ出してくれて…感じちゃった♪」

さゆりちゃん最高!

さゆりちゃんとのプレイが終わって待合個室にもどってしばらくすると

「ひとみです。よろしくお願いします。」と娘がごあいさつしながら登場。

写真より若干丸いけど、まぁ美人系だし良しとしよう。

「ちょっとプレイルームが混んじゃって…

お邪魔でなければご一緒していても宜しいでしょうか?」と丁寧な娘

。即OKすると隣にすわるひとみちゃん。

ん?ひとみちゃんもイイ乳してるなぁ、と胸に目が行ってると「やだぁ?♪」と言った後に「触ります?」

お言葉に甘えてモミモミ…弾力があってイイ乳だぁ!

と揉みながら他愛も無い雑談をする俺とひとみちゃん。

揉みながら待っていると10分くらいして女将が「お待たせいたしました。」とやってきた。

ひとみちゃんと俺はプレイルームへ移動。

場所は学校の保健室。

ひとみちゃんがさっと白衣を着て眼鏡をかける。

おぉ!いい感じ。

「今日はどうしたのかな?」とひとみちゃん。

「ちょっと調子が…」

「じゃぁ検査しますね?服を脱いで下さい。」

というので上を脱いで椅子に腰掛ける。

聴診器をあてられるとヒンヤリしてマイルド。

「ん?ちょっと詳しく調べますね」

と言うとひとみちゃん、俺の乳首をペロペロ。

乳輪を舌でレロっと舐めて乳首をコロコロと転がす様に、そして歯で軽くカリっと噛む!「うぅっ!」思わず悶絶する俺。

ひとみちゃんが目線を合わせながら「我慢してくださいね?」とレロレロと繰り返す。

「うぅぅっ…」やっと乳首の検査が終わると「今度は全部脱いで下さい」と言われ全裸に。

「やっ!こんなに腫れちゃって…消毒しますね」と俺のチ○コをカポっとフェラ。

唾液をダラ?っとチ○コに垂らしていやらしくジュボジュボとくわえ込むひとみちゃん。

「動いちゃダメですよ?ちょっと待って下さいね」と言われるといきなり目隠し。

そして後手に皮の手錠?で縛られ、足も椅子に固定され身動きが取れない!

「んふっ…検査なんでウ・ソ♪犯してア・ゲ・ル♪」こういう展開か!

「せ…先生、止めて下さい」

「イ・ヤ♪」カリをペロペロ、そして亀頭をジュルジュル。

その後、全身をくまなくペロペロと舐められ悶絶。

そして目隠しを取られると目の前で先生が全裸に白衣だけの状態で「先生も気持ちよくなっちゃおうかな?♪」といきなりオナニー大会!

目の前の椅子に深く腰掛けてクリを弄りながら「ハァッ…」と吐息を漏らす。

「先生のお○んこ…見えてる?」と言うとマ○コに指を突っ込んでグイっと左右に広げて中までオープン!

「ねぇ?濡れてるの、中まで濡れてるのぉ?」

犬みたいにひたすらハァハァする俺。

ひとみちゃんバイブを取り出して「これ、あなたのおチ○ポよ」と言うとマ○コにズボズボ差し入れてオナニー!

「気持ちいい?!おマ○コいい!」とヨガリまくってズボズボ。

今度は俺の目の前まで来てお尻を突き出してバックスタイルでオナニー!

目の前でバイブがズボズボ入ってます。

「見える?入ってるの見える?」

もう我慢出来ない、と思っても体が動かん!

「先生…入れたいです…」情けなく言う俺。

「入れたい?ダ・メ♪」あうぅ…。

すると先生胸を俺の口に持ってきて「舐めて」先生の勃起した乳首をペロペロと。

「いぃわぁ…そうよ…」次に先生、俺の太ももに乗っかると「あふぅ…気持ちいい」と言いながらクリを太ももに擦りつけてオナニー。

もうたまんね?!

ひとみちゃんの体がチ○コに当たるたびにピクピク脈うつ俺のモノ。

「先生…」

「じゃぁ、お願いしてみて。先生のお○んこに入れさせて下さいって」

言われるがまま言う俺。

「じゃぁ…イれてあげるね♪」と先生がバックスタイルで俺のチ○コに…

ああっ!という間にひとみさんの奥深く突き刺さった俺のチ○コ。

気持ちよさに「あぅぅぅ…」と呻く俺。

するとひとみちゃんがスポンと抜いてしまった!

「はい、い?れた♪これで終わりだよ♪」

「うぅっ…ヒドイ」するとまた1回だけ挿入。

それを4?5回繰り返し「んふっ、気持ちいい?」

「先生、イキたいです」

「ダ?メ!まだイカせないよぅ♪」…地獄だ。

するとひとみちゃん、今度は正面から座位の形で合体。

「ひとみの温かさを…おチ○ポでゆっくり味わって…どう?ひとみのお○んこ?」

「イイです…すごくイイ…」とそのまま3分?くらいひとみちゃんに抱かれて動かずに合体。

「ねぇ…ひとみもイっていい?」…へ?

「ほんとにキモチ良くなってきちゃった…いい?」

「うん…一緒にイキたいよ…ひとみちゃんと」

「うれしい♪」ひとみちゃんクリを弄って

「はぁっ…はぁっ…うぅん…イクぅ…」と悶絶し、いきなりガツンガツンと上下運動!

「イっていい?イっていい?」と俺を見つめながら切なそうに呟くひとみちゃん。

「あぁっ…ひとみちゃん」

「いいよ…イってイイよ…イクの、ひとみもイクの!」

俺の事をぎゅーっと抱きしめで「イっ…くぅ…」ビクッとひとみちゃんの体が震えるとガクガクと全身で痙攣してる。

ゆっくりピストンしながら余韻を味わうひとみちゃん。

「…ごめんね。イっちゃった…」

「ひとみちゃん、俺も…」

「うん、ごめんね?」

ひとみちゃんが高速ピストンに戻ると、一気に限界まで上り詰める俺。

「ひとみちゃん!…んんっ」

「どうする?どこでイキたい?」

「んっ!…口で…飲んで!ひとみちゃん!おぅっ!」

イク直前に腰を抜いてひとみちゃんがシコシコしながら口でレロレロと。

直後、ビュッと飛び出す感じでひとみちゃんの口内に発射。

それでもひとみちゃんの口撃は止まない。

「全部…全部出して!」

「んっ!…んっ!…んっ!」

ピュッピュッとどんどん放出を続けて、最後まで出し終えた所で「ひとみちゃん…出たよ…」

「んぐっ…?全部?」

「うん、の、飲んだの?」

「うん、飲んじゃった♪」

念入りにお掃除のフェラを終えると、やっと開放。

保健室のベットに移動してまったりと談笑。

しばらくして「2回目…いっちゃおっか?」と言われるも出しすぎでチ○コが痛くて断念…

もうこれ以上発射は無理そうなので、保健室のベットでひとみちゃんとトークに。

「ごめんね、2回出来なくて?」

「ううん、ひとみもイったし…ふふっ♪」妙にカワイイ。

となごやかに過ごしました。

総合的に判断して、値段は非常に高めですが十分元は取れるかと。

場所は書きませんのでお知りあいに情報通の方がいましたら聞いてみて下さい(笑)

あと、事前に性病の検査(エイズとかも)をうける必要がありますんで注意してください。

病気もってると出入り禁止です。

(生が基本なので他のお客様の為、だそうです)

年上の彼女に中出し

学生の頃、1個年上の女の先輩に中出ししたのが最高に気持ち良かった

大学入ったばかりの頃、同じサークルに居たその先輩は、おとなしくてちょっと陰がある印象だった
けれど優しくて綺麗な人だったからすぐ気になって、サークル以外でも学食や帰り道で会って話す度にどんどん好きになっていった
向こうも俺の事をなぜか気に入ってくれたみたいで、夏頃に告白したらOKしてくれて付き合うようになった

お互い童貞と処女だったから初Hのときはすごく興奮したし苦労もしたんだけど、避妊だけはしっかりやっていた
女の子にしては170cmと結構な高身長で、おっぱいはDカップだったけど体の線が細かったから随分と巨乳に見えた

ある日、いざ挿入ってときにゴムが無いことに気付いて買いに行こうと思ったんだけど、近くのコンビニの店員も同じサークルの人がシフトに入っていたから、何だか行き辛くて思い悩んでしまった
そしたら先輩が「外に出してくれるならゴム無くても良いよ」って言ってくれたから、その言葉に甘えて初めて生のまま正常位で挿入

ゴム無しで味わった先輩のおまんこは凄く熱くて、すぐにイッちゃいそうだったからゆっくりと腰を動かすことに
それなのに何を勘違いしたのか「今日は優しいんだね」とか嬉しそうに言ってきたり、目の前で先輩のおっぱいが揺れているのを見たら我慢出来なくなってしまった
あまりにも先輩の膣内が気持ち良すぎたからどうしても抜くことが出来なくて、ぐーっと腰を密着させたまま一番深いところで思いっきり中出ししてしまった
本当にちんこがとろけてしまうくらい気持ち良くて、俺は変な声をあげてしまっていた気がする
そのとき「え...?」って少し驚いてから、ちょっと怒った様なそれでいて困った様な、そんな曖昧な表情のまま見つめてきた先輩の可愛い顔が今でも忘れられない

結局笑って許してくれるような優しい女の子だったから、その日以降からはちょくちょく甘えて中出ししてしまう日が増えていった
先輩はおまんこをジロジロ見られるのは嫌がったんだけど、中出しの後の余韻で動けないときに、精液をとろーっと溢れ出すおまんこを眺めたり、ふーっと息を吹きかけたりなんかしてみた
それ以外にも中出ししてから、おへその下辺りを指でこちょこちょくすぐったりすると、笑いながら腰をくねらせたりなんかしてくれて凄く可愛いかった

大学はそこそこ知られているところだったんだが、キャンパスはそのもの超田舎だったから殆ど娯楽も無かった
そのせいで一生懸命勉強するか、セックスするかという、真面目なのがふしだらなのかよくわからない学生生活だった

頻度としては大体1週間に1回ぐらいの割合で中出ししていたけど、結局妊娠はしなかったみたい
おっぱいを揉みしだきながらの中出しは病み付きになるような快感で、その度に先輩はくすくす笑いながら許してくれた

翌年、学部の影響でお互い別々のキャンパスに分かれてしまう事に
最初のうちは週末に会いに行ったりとかしていたんだけど、お互い研究や実習が忙しくて、だんだん会う機会も少なくなっていった
そのうち連絡も取らないように
新しい彼氏が出来たのかもしれない

今はもう、先輩はどうしているかわからない
3年前の話



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