萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

結婚式二次会で知り合った娘達と乱交した話

サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。
先輩は3つ上で、卒業している社会人。
会場では周りはみんな社会人で学生はおれたちだけ。
2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
圧倒されてた。

そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。
二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
スで胸元から谷間が見えてる。

もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
てる。そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。
なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
けど二人とも巨乳。もうヨダレが出そうだった。

その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
でカラオケに行くことになった。

ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
定でホテルを取っていた。

カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。
「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。

4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。
個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。ミニのドレス
のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
ンティー。

ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。ずり上がる度に、
網タイツの太ももが剥き出しに。黒ねーさんは、よく見るとレー
スのパンティだった。見えても気にしてないのかなと思うくらい
によく見える。

その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。

カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
ので、4人でおれのマンションへ。でも、部屋は片付いてなくて座
るところもないし、食べ物もない。

部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。

ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
付け始めた。おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
になった。改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。
その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
たまらん。おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。

「その格好エロ過ぎですよ。さっきからずっと見えてますよw」
酔ってる勢いで言ってみた。
「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。」
「えw見てもいいんですか?」
「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
「気付いてました?」
「ガン見されてたし気付くよ。まあでも見えるものは仕方ないよね。」

超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。

調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレ
スの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。
そのままパシャリと撮影。
「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。

ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒ら
ない。
それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座っ
て裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。
「わお、すごいw、いいんですか?」
「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。」
これはイケル。

友達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信し
たけど、そんな気の利く奴じゃない。サービスタイムも買い物班
が帰ってきて終了。

狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。

ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、
その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。

またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。
二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。
ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。
スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。
小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。

それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がっ
てない。黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、
なにか囁いているように見えた。
「あの二人、なんかすごいね。」

ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。
二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。
「あ、ここじゃダメ。」と言ってねーさんは一度起き上がろうと
したが、またすぐに押し倒された。

そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の
両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。
友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入し
た。

おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。
「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。
服の上から体中をまさぐった。

こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。
指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。
ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出て
る状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。

床の上でやってる友達のほうから
友達の「うぅ?逝きそう」と言う声と、
「ああぁあぁ?、中に出してぇ?」と言うねーさんの声が。

余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。
ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになっ
てるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。

一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。
「まだできるよね?」

そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから
自分の服を脱ぎ始めた。服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づ
かみにして、両手で激しく揉む。火がついたように乱れ始めた。

我慢できなくなりもう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたら
あっという間に回復してきた。

その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。

「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。
「ああぁ?、逝くぅ?」
「だめぇ、あぁああ?」
二人の女性の声が部屋に入り混じってる。

相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれ
たがお構いなし。二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。

翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を
始めていた。
「ホテルへ帰るね。」とちょっとよそよそしい返事。

酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言え
なかった。

そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。
その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。

その日は、おれが街を案内することになった。
友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜
には合流することに。とりあえず着替えるために3人でホテルへ。

部屋についてからねーさん達が着替え始めた。
着替える間、あっち向いてろと言われたが、
あらためてじっくりと観察。
「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。
「二人ともエロい体だなーと思って。」
二人の下着の色は普通に白だった。

「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるとき
ですか?」と聞いてみた。

二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。
「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

「何言ってんのよ。」とピンクねーさんは一旦は言ったが、
「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」
と笑いながら言った。

「それって、僕らのこと?w」

「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって
思って・・・」

「いつそんな話ししてたんですか?」

「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。
ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。」

黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。

「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの
友達とで買い物にいったんだけど。ところがキミの友達が鈍感で、
私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったか
ら予定が狂った。」

「その結果があんなことになるなんてねー。部屋でやらしい雰囲
気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったん
だけどねー。結局、押し倒されたw」

ああ、なるほど、そういうことだったのか、ピンクねーさんのサー
ビスタイムも全て納得。
鈍感な友達のおかげで、いい体験ができた。

「本当は私もキミのほうがよかったんだけどね。だからさ、今度
は私としようね。」

「え?今晩ですか?」

ねーさんは冗談で言ったのかもしれないが、嬉しそうにまともに
答えてしまった。

「あれだけやったのに、まだできるのw?」と呆れられた。

みんな疲れていたので少し出かけただけで、ピンクねーさんの乳
を揉みながら昼寝した。

6時頃、友達から
「彼女と会うことになったので何時に合流できるかわからない」
と連絡。とにかく遅くなっても行くからと言って奴は電話を切る。
今日もやる気満々なことだけは理解できた。

夜、3人で食事に行って少しブラブラしてから、コンビニで酒を買
いホテルで呑み。時間は9時にもなっていなかったと思う、さすが
に今日は二人ともあまり飲まない。

「キミの友達って、今日、彼女とするのかなw?」
「どうでしょうねー?さすがに無理じゃないですか?」

「でもキミは今晩もできるみたいなこと昼間言ってたよね?w」
「あw、えw、まw」

「あれだけやって、本当に今日もできるの?」
二人が意地悪な顔つきで聞いてくる。

この年上にいぢめられる感じは、病み付きになりそう。

「たぶんできますかも」
「どっちだよ?」

「できますw」

そんな会話してたら、昨日のことを思い出し勃起してきた。
黒ねーさんは目ざとくて、それを見逃さなかった。

「ちょっと大きくなってない?」
「え?どうでしょう?」

「ちょっと見せてみろよw」
そう言って、おれの隣に座りティンコを触ろうとする。
そのまま押し倒されベロチュー。
しばらくされるがままに黒ねーさんとのベロチューを堪能。

ピンクねーさんは黙っておれ達を見ているようだったが、おれの
視線を感じると部屋の照明を落とし真っ暗にした。
そう言えば、昨日は電気つけたままだったことを思い出す。
真っ暗になってから、服をめくり上げ胸に愛撫。

「ああ、」
ねーさんの感じる声だけが、真っ暗な中に響いた。

それが恥ずかしかったのか、その後は声を押し殺すように喘ぐ。
妙にピンクねーさんのことが気になる。

服を脱がせようとしてたとき、おれの携帯が鳴る。
ホテルの近くまできているがどこにいる?友達から連絡が入る。
とにかくホテルに来いとだけ言って携帯を切る。

愛撫続行、友達はすぐに来た、ピンクねーさんがドアを開ける。
友達は事態が飲み込めないようで、何よりおれと黒ねーさんがやっ
てることにびっくりしたようだった。

「おいで。」
ピンクねーさんが友達をベッドに誘っている。
勘違いかもしれないが、それはおれへの当てつけのように思えた。

ピンクねーさんの、激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
それを聞くとなんだか嫉妬心みたいなものがこみ上げてきて、異
様に興奮してきた。
その興奮を黒ねーさんにぶつける

昨日あれだけ出したので、今日のおれはなかなか逝かない。
無敵になった気分。
ねーさんは何回も逝ったようで、「もうだめぇ」と切ない声を出
したので少し休憩。しばらくすると隣のベッドからも声が聞こえ
なくなった。

少し照明を明るくして、4人で話しをする。
昨日はエロい雰囲気に呑まれてひたすらやり続けてたが、今日は
少し余裕がある。

友達が「なんか凄いことになってますよね、おれたち」と言うの
で、3人で爆笑。
お前のおかげなんだよw

話してるうちに
「レイプ願望あるんだよね。何人かに襲われるみたいな。」
と黒ねーさんが言い出した。本当にされたら嫌だけど、そういう
のを想像するとエッチになると。

「わかるw、わたしもあるよ。」ピンクねーさんも乗ってきた。

みんなノリノリで、じゃあ、それをやってみようと言うことに。
街で声をかけられ→ホテルに連れてこられ→襲われる設定。
とにかくリアルにやろうと決めた。

襲い方は友達と二人で決めて、ねーさんたちには内緒。ご丁寧に
一度ホテルを出て声をかけるところから始める。

「2次会で知り合ったばかりでマンションに行ったわけだし、設定
とそんなに変わらないよね」みたいな話しを誰かがして一同妙に
納得、設定がリアルに思えてきた。

ホテルの外で声をかけるとこから始めて、ホテルの部屋に入る。
まず黒ねーさんから犯ろうと決めていたので、ピンクねーさんを
ベルトやバスローブの紐を使って縛りあげた。おれが黒ねーさん
の両手をベッドに押さえつけ、友達が服をめくり上げスカートを
脱がし犯し始める。

「いやああぁあ」
ねーさんの絶叫が響く。
本当に嫌がってるんじゃないかと思うくらいリアル。
なんだか本気で犯している気分になり、こちらの言葉遣いも乱暴
になってきた。

でも友達が、「嫌がっても、こんなんにぬれてるじゃねーか」み
たいなAVにありがちな事を言ったときは、ちょっと笑いそうに
なった。

かわるがわるティンコをぶち込み、AVによくある四つん這いに
してマンコと口にティンコをねじこんだ。尻を叩かれながら後ろ
からティンコで突かれてるねーさんは、頭を大きく揺らしながら
体をくねらせて感じている。
そのときのねーさんは涙を流していた。

黒ねーさんは、何回も逝って少しぐったりして
「ああ、もうやめてぇ」と力のない声。
本気で嫌がってるのかどうかも、わからなくなってきた。

黒ねーさんを友達に任せ、ピンクねーさんを縛ったまま犯りはじ
めた。ピンクねーさんも涙浮かべながら、「いやぁあ」と絶叫。

「やっぱりピンクねーさんの体の方がいいな」そう思いながら犯
す。友達もそこへ参入してきて、同じようにかわるがわるティン
コをぶち込む。
ピンクねーさんもそのムチムチな体をくねらせてよがり始める。

巨乳を乱暴に扱い、むしゃぶりつく。さっきの嫉妬心から「男な
ら誰でもいいんだろ」と思わず言ってしまった。
「そんなことない!」とおれにむかって強い口調で答えた。

その後、ねーさん達がぐったりしているので、おれはピンクねー
さん、友達は黒ねーさんのベッドへ。
いつの間にか、おれは寝てしまったようだった。

どれくらい寝てたのかわからないが、ねーさんに鼻をひねられて
目が覚めた。

「おはよう。」
「もう朝ですか?」
「ちがうまだ夜。」
小声でねーさんが答える、
隣の二人は寝ているようだ。
「妬いてたの?」
「え?」

図星の質問にうろたえた。

「妬いてたの?」
「妬いてました、ねーさんはどうなんですか?」

「ちょっとだけね」
恋愛ではないのはわかっているが、不思議な感じ。

何分くらいしてたかわからないが、
長い時間をかけてベロチューをした。
ねーさんは、ベロチューだけで逝ってるようだった。
体力はもうなかったが、もう一度挿入しようとするとシーツがぐっ
しょりで尻まで濡れていた。

「うわ、すごい。」
思わず大きな声が出てしまった。
隣を起こさないようにと、ねーさんが静かに小さな声で言った。

喘ぎ声を押し殺しながら、ねーさんは何回も逝った。
「あいつとおれ、どっちがいいですか?」
少し照れながら「こっち。」と言って、
おれのティンコを握った。

彼女が不審がるからと言うことで、友達は朝方帰って行った。
おれは新幹線のホームまでねーさんたちを見送った。

今でもたまにメールしてるけど、あれ以来会ってない。
ねーさんのパンチラ写真は、いい思い出。

小学生時代のエッチな体験

うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、
やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ…。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいは
クラスでも1、2を争う大きさでした。
胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、
何度も横からチラ見していたんですが、
ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、
「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。

後で恐る恐る屋上に行くと、
「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」
と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな…」と、
今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。
僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、
森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、
「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、
「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。
それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ…胸、まともに見たことないし…」
と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」
と森藤は言いました。
さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか
「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、
見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。
僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、
それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、
仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、
森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。
すると森藤はにやっと笑って
「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。

「予想ってなんだよ」と、僕が強がって言うと、
森藤は”しらばっくれるなよ”という口調で
「やっぱりSのチンチンが小さいってこと!」と、爆笑するのです。
森藤は人差し指で僕のチンチンを指で測ると、
「これさぁ、弟のより小さ?い。わたしの弟、まだ小3だよ」と、
ますます嬉しそうに僕のことを馬鹿にしてきます。
僕はたまらなくなり、何とか話題をそらそうと、
「おい、約束どおり、お前のおっぱい見せろよ」と言うと、
森藤は「はいはい」と軽く受け流し、手馴れた手つきで
上着とシャツを脱いで、スポーツブラをはずしました。
僕は思わず息を飲んで、森藤の胸を見つめました。
これまで横から覗き見してきた感じよりも、
真正面から見た彼女の胸は、予想以上のボリュームがありました。
まだ小学校6年生でありながら、多少、ゆれるくらいはあったと思います。

ピンクの乳首も大人の女のように、はっきりと形になりかけていました。
僕は彼女のおっぱいを見て、当然のことながら、
その場で下半身が痛いくらい膨張してしまいました。
森藤はそれを見逃すはずはなく、
「あ、ボッキしてきた」と冷静に指摘してきました。
「しかたないだろ」と僕が真っ赤になりながら言うと、
「まあね」とまた軽く受け流されてしまいました。
完全に自分の胸が男の劣情を誘うことを知ってるような口ぶりでした。
さらに勃起した僕のチンチンを見て
「あー…大きくなっても、大したことないね。ちっちゃい」
と、またもサイズを馬鹿にされてしまいました。
「S、これで目一杯なの?」と彼女が聞いてきて、
俺はもう痛いくらい限界まで膨張していたので、
コクリと頷くと、「Hの普通の時に敵わないじゃん」と笑いました。
Hとは僕たちのクラスの男子で、
体格が良く、スポーツも出来て、ガキ大将格の男です。
…なんで森藤はHのアソコのことなんて知ってるんだろう、と疑問に
思いましたが、聞くのが恐かったので、僕からは何もいいませんでした

僕にしてみれば、ここまで見せ合ったことだし、
お互い気分が開放的になっている雰囲気だったので、
思い切って「下も見せて」と頼んでみました。
森藤はさすがに「えっ」という表情をしましたが、
自分の方は胸どころか下半身を見せてるんだから不公平だろと、
必死に食い下がると、彼女も観念したらしく、
「仕方ないなー。まあ、あんたのボッキしたのも見ちゃったし…」と言うと、
スカートのファスナーをおろし、パンティだけになりました。
彼女のパンティは、完全に大人のものではなかったのですが、
まるっきり子供のショーツというわけでもなく、
色は黒に近い暗褐色で、子供心にもとてもエロいなと思いました。
森藤はそこで手を止め、「ねえ、どうしても見たい?」と聞いてきました。
さすがの彼女もためらっているようでした。
僕が馬鹿みたいに首を振ると、はあっ、とため息をついて、
「H以外に見せることになるなんてなー」と独り言のように呟くと、
おもむろにパンティに手をかけ
「サービスね」と言って、するりとパンティをおろしたのです。
僕は今の森藤の言葉が気になりましたが、彼女がパンティをおろした瞬間、
食い入るように森藤の股間を覗き込みました。
森藤のあそこは僕のツルツル無毛の股間とはまったく違い、
毛がこんもりと生えていました。今から考えても、大人並の、
それも彼女は相当に毛が濃かった方だと思います。
僕は思わず「すげー、もう毛が生えたのかよ」と叫ぶと、
森藤は「あたりませじゃん。あんたが子供なの」と鼻で笑ってきました。
「女は早えのかな」と俺が言うと、
「そんなことないよ、Hだってボウボウだよ」と森藤は言いました。
僕は森藤のその言葉に、さっきから「まさか」とずっと思っていましたが、
ついに「なんでHのちんこの事なんか知ってるんだよ」と彼女に聞きました。
森藤は一瞬、返事にためらったようですが、
「…だって、Hとえっちした時…」と言ってきました。
僕はその言葉に心底驚愕し、「ええっ!あいつとセッ…クスしたの?」と、
つい大声で叫んでしましました。

森藤は「うん、まあね」と、腹を決めたのか、あまり恥ずかしそうでもなく、
あっさりと答えました。僕にとってはセックスなんて大人の、遠い存在でした。
でもこれでさっきの『H以外に見せることになるなんてね』という言葉が
はっきりしました。森藤は既にHに何度も何度もあそこを見せ、
そして…森藤がHとなんとなくいい仲なのは知っていましたが、
まさか既にセックスまでしていたとは…。
「いつから?」「何回?」と僕が矢継ぎ早に質問すると、
森藤はやれやれという表情で「小6になった初め。最近は…
家に誰もいない時は、毎日してるかな」とサラリと答えました。
「毎日…」僕は思わず絶句しました。
クラスでいつも話したり、遊んだりしているHと目の前の森藤が、
毎日毎日ベッドの上で二人で裸になって絡み合いながら
セックスしているかと思うと、ものすごい興奮してきました。
僕が思わず「気持ちいいの?」なんて馬鹿な質問をすると、
森藤は「まあね」と余裕の表情で答えました。
「あいつのが大きいから?」と、これまたガキ丸出しの質問を僕がすると、
森藤は僕の短小包茎を覗き込んで、「――そうかもね(笑)。Hのって
大きくなると、あんたの倍くらいあるし」と、クスクス笑い声を漏らしました。

僕はその話を聞き、当然のごとく自分も森藤とセックスしたいと思いましたが、
森藤もそれを見越していたらしく、「あんたの小っさいのじゃねえ…
Hのと比べると子供のちんちんね」と釘を刺してきました。

とはいえ、僕の方もこのままじゃおさまりがつかないと同情してくれたのか、
「これも出血大サービスだよ。こんな幼稚園の子みたいなチンチンにさぁ」
と言うと、森藤は右手の親指と人差し指を僕のチンチンにスッとあてがい、
上下にシュッシュッと扱き出しました。
この森藤が僕のチンチンを手で扱いてくれている…
僕はあっけに取られて「うっそお…」と声を漏らすと、
「一度だけだよ」と森藤は大人の笑みを浮かべながら言いました。
その手つきは非常に手馴れたもので、男の快感のツボを心得ていて、
何度もHのモノで実践を重ねてきたのが伺えました。
僕は快感で混乱しながらも「…こんなのいつも彼氏に…Hにしてんの?」
と分かりきったことを聞くと、「まあね。Hのおっきいから両手使うけど」
と言って「彼には口も使うけど、あんたのは皮かむってるからダメ」
と冷たくきっぱりと言い放ちました。

改めて森藤の裸を見ると、すごくセクシーでした。
僕の森藤のおっぱいに注がれる目線に気がついた彼女は
「わたし小学生にしてはおっぱい大きいでしょ」と、得意げに言って来ました。
僕は「うん、すっげえ巨乳。クラスで一番大きいかも」なんて言って
ご機嫌をとりながら、そのオッパイを手で揉みたくて仕方ありませんでした。
が、そんなことをして彼女がいきなり怒り出して、
手でしごくのをやめられては困るので、恐る恐る
「触ってもいいか?」と聞くと、森藤は何を今さら…という表情で
「いいよ、童貞君」と、僕を完全に子ども扱いして鼻で笑いました。
僕が恐る恐る手を伸ばして森藤の胸を触ると、
やはりかなりのボリュームでした。
最初はゆっくり触りましたが、徐々に大胆に鷲掴みにしたり、
乳首をいじったりしました。
僕は手コキを一時中断してもらい、森藤のおっぱいを夢中でいじりました。
そしてどさくさまぎれに乳首を舌で舐めてしましました。
僕はさっきチンチンをいじくられた時以上に興奮して、
森藤の巨乳に顔を埋めました。
森藤は大して動じた様子もなく、「男の子っておっぱい好きだよねー。
Hもそうだけど…でもHなら何も言わずいきなり揉んでくるよ。
やっぱりSって子供だね」と、ことさらHと僕と比較して苛めてきました。

そのHは森藤にフェラチオまでされてるのか…と、
とりあえず知識だけはあったので、今さらながら羨ましくなりました。
その知識を利用して「…ねえ森藤、ろくきゅう…シックスナインしたい」
と俺が言うと、森藤は感心したように
「へー、そんなことも知ってるんだ…一度もしたことないくせに」と、
呆れたように言われてしまいましたが、「まあ、いいか」
と言うと、俺が床にあお向けに寝て下に、彼女が手際よく上になって、
シックスナインの体勢になりました。
とは言え、まったくの未経験である僕は何をしていいかよく分からず、
とりあえず、コチョコチョと森藤の濃く生えそろってる毛や
あそこをいじくってて、これだけでいいのかなと疑問に思いました。
聞きかじった範囲では、男は女のあそこを舐めるものだと知っていたからです。
とはいえ舐めるのには抵抗があったので、仕方がなく
「あの、Hはさ…舐めたりしてるの」と、また森藤に馬鹿なことを聞くと、
「そりゃ」という短い答えが返って来ました。
ここまで来たらHに負けられないという思いがあったので、
僕は思い切って森藤のあそこを舌で舐めました。
なんとも形容しがたい感触と味がしましたが、一度舐めると
開き直れたのか、何度も何度もベロペロ舐めてしまいました。
しかしテクニックもへったくれもなかったので、森藤はごく平然とした声で
「くすぐったいだけ…全然感じないわよ」と言ってきて、
「仕方ないか…」と独り言のように呟くと、
その時、突然僕のチンチンの感触が生あったかくなりました。

僕は自分のチンチンが森藤の口にくわえられてると気づき、
『うっそお!?まじ!?』と内心で叫んでいると、
森藤は「まあこれで不公平じゃないし」と言ってきました。
僕が思わず森藤のあそこを舐めるのを忘れ、生暖かい感触に
感動していると、今度はチンチンが柔らかい感触に包まれました。
僕が必死になって顔を上げて見ると、どうやら森藤はおっぱいに
僕のチンチンを挟んでくれているらしいのです。
すると森藤は「ありゃりゃ、ぜんぶ埋まっちゃう…」
と、呆れたように言いました。
「Hのだったら、余裕ではみ出ちゃうのに…S、あんたの小さすぎ!」
と森藤は抗議してきました。
僕が「お前のおっぱいが大きすぎるんだ」と言い返すと、
森藤はまんざらでもない様子でその堂々たる巨乳に手をあて、
「そうよねえ、わたしのこの巨乳も罪よねえ」と笑いました。
結局、森藤の巨乳だと僕のチンチンが全部埋もれてしまい、
フェラとパイズリを同時にするのが無理だとわかったらしく、
乳首でこするだけにしていました。
その感触もめちゃくちゃ気持ちよく、森藤の巨乳のピンクの乳首が
僕の小さな竿を上下するたびに、思わず声を漏らしてしまいました。
むろん同時進行で森藤の唇と指も竿を上下しています。
その時、急にお腹がせりあがるような感触が迫ってきて、
「あっ」と思う間もなく、森藤の口に勢い良く射精してしまっていました。
森藤も僕がいきなりイッってしまったのに、さすがにびっくりしたらしく
「ちょっと、いきなりすぎー!早いよ?」
と、ちょっと怒ったように言ってきました。
確かにまだ森藤の口にくわえられてから、
1分も経ってなかったったと思います。

もちろん森藤の方はあえぎ声ひとつあげず、僕は一方的に
森藤のフェラとパイズリでイカされただけで、何ひとつ出来ませんでした。
僕が虚脱状態になっていると、一応、森藤は
口の中の僕のスペルマを飲み込んでくれました。
「なんかHのよりうすーい」と言って
「でもやっぱ美味しくない」と、渋い顔をしました。
「どうだった、気持ちよかったっしょ。わたしの口とおっぱい」
森藤がにっと笑って聞いてきました。
確かにフェラチオの舌の動かし方もものすごく上手でしたが、
なんと言っても森藤の一番の武器はその自慢の巨乳でした。
「やっぱりパイズリはわたしみたく、胸がないとね。私のおっぱいは
クラスで一番なんだから」と森藤は胸をそりかえして、
小学生離れした自慢の巨乳をひけらかします。
でも、うちのクラスにはあと何人か、
森藤と同じくらいオッパイが大きそうな女子がいます。
まあ一人はただのデブで論外ですが、
もう一人のYという子とはいい勝負です。
そのことを指摘すると、「Yちゃんは私より背が10センチは高いから、
比率でわたしの勝ちだもん。それに服着てるとわからないけど、
脱ぐとわたしの方が少し勝ってるよ」と、ちょっとむきになって言って、さらに
「それに、Yちゃんは私ほどパイズリテクニックないもん」と言いました。

僕は、『ちょっと待て、Yも誰かにそんなことをしてるのか』と気になりました
が、僕は疲れていたので、そのことは後で聞こうと思いました。
その時の僕が恐る恐る森藤に聞いたのは別のことで、
「Hは森藤のフェラやパイズリで、どのくらい持つの?」
ということでした。同じ男として気になっていたのです。
森藤は「たぶん2?30分は持つよ。ていうか、彼、前戯でイッたりしないし。
でもそれが普通だよ」とか「チンチンが子供だと早漏なんだね。
短小、包茎、早漏って揃っちゃってたらしょうがないじゃん」
とか言われて、僕はかなりショックでした。

その後、お互いに服を着た後も、
僕はいろいろとHとのセックスのことをいろいろ森藤に聞きました。
最初はお互いにぎこちなかったけど、すぐに二人とも慣れて上手くなったこと。
いつも舌を入れ合うるキスの後から、さんざんHから服の上から胸をもまれ、
やがて押し倒されて、着衣のシックスナインから始めること。
最近は、Hのクンニと指テクがめちゃくちゃ上達してきて、
たいて森藤が先にイカされてしまうこと。
Hのをフェラをしていると僕の小さいのと違って、
大きすぎて喉にひっかかるから、ちょっと嫌なこと。
挿入前にはお互いに全身を舌で愛撫して、
イチャイチャしながら服を脱がしあって、
Hは何度も森藤の耳元で「愛してる」って言ってくること。

そして何度も「ねえ、入れて欲しい?」と問いかけてきて、
ガマンできなくなった森藤は「入れて!Hのおっきいオチンチン、
早く私のあそこに入れて!」と言ってしまうこと。
そしてじっくりじらされて挿入してきた後は、
Hはサッカーで鍛えた体を活かして、かなり激しくピストンをしてきて、
彼がイク前にたいてい森藤は2回はイッてしまうこと。
そしてさらにエスカレートしてくると、Hはバックに回って、
森藤の巨乳を激しく揉みながら、背後からガンガン突いてくること。
森藤もそんな時は失神しそうなほど気持ちよく、
「H、好き!好き!好き!大好き!!」と叫んでしまうことなど、
いろいろ大人のセックスというものを教えてくれました。
もちろんその話を聞いている最中、
僕のチンチンがまた元気になってしまい、森藤に呆れられ
「もう…これ、自分で抜きなよ。わたしとHのセックス想像してさ、
このちっさい包茎チンコ、手でシコシコ?って」と、言われてしまいました。

――残念ながら、この時はこれ以上のことはなく、このまま終わりましたが、
僕はこの日から、森藤が毎日毎日Hに抱かれ、
同じ歳ありながら僕の小さい子供チンコの倍以上ある、
Hのたくましく黒光した巨大キノコでガンガン突かれ、
Hの腕の中であの巨乳をぶるんぶるん震わせながらヨガってるんだろうな?、
と、二人の激しいセックスを想像しながら毎日オナニーすることになったのです。

小学校6年生の秋の終わりごろで、
僕が放課後、視聴覚室に忘れ物を取りに行った時、
廊下から男の声で「前のエッチの時もここでさあ…」なんて声が
聞こえてきて、この部屋の扉をガチャガチャやりだしたのです。
僕はドキッとして、思わずそばの部屋の掃除のロッカーに身を隠しました。
ロッカーの隙間から覗くと、男が一人、女が二人入ってきました。

男は森藤の(当時の)彼氏のH、
女は一人は森藤、もう一人は同じクラスのYという女の子でした。
そう、前にもちょっと触れた、森藤と同じくらい大きいおっぱいの女の子です。

Hは何かもう、うずうずしているようで、二人に「早く脱げよ」と言いました。
僕はそのひと言で、これから何が始まるか分かりましたが、
当然、今ここから出てゆくわけにはいきません。

森藤はやはり慣れてるのか、率先して脱いでましたが、
Yは少し恥ずかしそうでした。業を煮やしたHは、
Yのブラウスのボタンをさっさと外し、下着だけにしました。

Yは小学生女子の中では身長がずば抜けて高く、
160はあったため、モデルのようで、その姿はとてもセクシーでした。
そしてHはYのブラジャーも手馴れた手つきでサッと外しました。
そして豊かな胸がこぼれます。

その間に森藤もブラジャーを外しており、
以前見たとおり、大きなおっぱいを露にしていました。

Hはしげしげと二人の胸を比べて、
「おまえら同じくらい、おっきいな」と言いました。

森藤は「私の方が背がちっちゃいから、私の勝ちだよ」
と、前に僕に言ったことを同じことを言っていました。
Hが「早く下も脱げよ」と森藤に命令し、森藤がパンティを脱いでいる最中に、
HはYのパンティをさっと引おろしました。
そして「やっぱ毛はお前の方が濃いのな」と、森藤に言いました。

確かにYもすでに毛が生えていましたが、
森藤のと比べるとだいぶ薄かったです。
森藤は気にしているのか、恥ずかしそうに「馬鹿」と言いました。

Hは「まあまあ」と言って、いきなり森藤の股間に顔を埋めました。
森藤が「え、いきなり…」と言いましたが、
おかまいなくHは森藤にクンニを始めました。

それはかなり激しく、指も使って責めていました。
最初は森藤も強がって平然を装っていましたが、やがて「あ…あっ」と、
可愛い声を漏らし始め、やがて傍のソファーに崩れ落ちてしまいました。
Hは責めるのをやめず、さらに激しく森藤の股間を舌と指で責め続けます。

森藤の声は段々大きくなり、
「もっと、もっと…」と求めるようになってきました。
僕の時とはまったく別人のような、
男に攻められてヨガる、普通の女の姿でした。

やがてHは「俺のも頼むよ」と言うと、自分のパンツを脱ぎました。
驚いたことにHはこの状況で、まだ勃起してしませんでした。
隠れて見てる僕の方は、もうギンギンに勃起して
痛いくらいだったのにも関わらずです。
さらに森藤が以前言ったとおり、今の限界まで勃起した僕のチンコより、
勃起前のHの方が大きく、毛もボウボウに生えていました。

Hと森藤はソファーの上でシックスナインになったりして、
お互いの全身を愛撫しあっていました。
やがて森藤の表情がせわしなくなってきて、それを察したHが
「そろそろ欲しいだろ?」と、森藤の耳元で囁きます。
そして「何が欲しいのか言ってみろよ」と付け加えました。

森藤は恥ずかしそうな表情をして、最初は何も答えませんでしたが、
Yの指がさらに激しく森藤のあそこ(おそらくクリトリス)を攻め立てると、
森藤はせつない表情になり「…入れ…て…」とつぶやき、
Hが「ん?なにを」ととぼけると、
森藤は「Hのおちんちん…Hのおちんちん入れて!もう我慢できない」
と、半泣きになって哀願しました。
さらに「Hの大っきいの、入れて!」と森藤は言うと、
Hのデカマラを掴み、求めました。
Hはニッと笑うと、森藤の上に覆いかぶさり、
ここぞとばかりにその大きなペニスを挿入しました。
森藤はその瞬間、体をビクッと跳ね上げ、
「ああんっ!」と高く声をあげました。

Hはすかさず腰を激しくピストンさせ始め、
森藤はHの背中に手を廻しました。
Hのスポーツで鍛えたバネとスピードは半端でなく、
Hの胸の中で森藤は巨乳をぶるんぶるん震わせながら、
大きく、そして淫らな声で激しく喘いでいました。
Yがそれを見て、さっきの遠慮がちな指のタッチのオナニーではなく、
明らかに激しく股間を指でいじりはじめ、
Yも「あっ…んっ…」と、声をあげ始めました。

きっと彼女もHと森藤の激しいセックスをみてたまらなくなったのでしょうが、
それは僕も同じで、ロッカーの半暗闇の中で、
ズボンから痛いくらい勃起したチンチンを出し、
激しく手でしごきだしてしまいました。

やがて二人のまぐわいは動きを止め、今度はHは森藤の体をひっくり返し、
バックから激しく突き始め、そして激しく森藤のおっぱいを揉んでいました。

僕はもうその段階で辛抱たまらず、
ポケットティッシュを取り出し、その中に放出してしまいました。

僕が二人のまぐわいを見てあっさり放出したのにも関わらず、
Hは相変わらず、激しく森藤を攻め続けます。
僕が自分の手であっさり出してしまったのに、
Hは森藤本人とセックスしているのにも関わらず、
まだまだイク気配を見せません。

やがてHはYの方を見て、ひと言「来いよ」と言いました。
Yももうたまらなかったのか、驚くほど素直にHの胸に飛び込みました。
HはすかさずYの森藤と同じくらい大きい胸を激しく揉みしだし、
乳首を舌で攻めました。Yも大きな声をあげてよがり始め、
Yも最初はHを求めることに恥じらいがあったようですが、
Hの絶妙なテクニックの前に、やがて全てをさらけ出し始め、
「私にも…入れて!」と、ほとんど別人のような金切り声で叫びました。
Hはニヤリと笑うと、座位の姿勢を取り、Yを抱っこするように挿入し、
下から激しく突き上げ始めました。
Yが巨乳を激しく震わせながら、喘ぎ始めると、
さらにHは手の空いた森藤のあそこをクンニしはじめ、
森藤もヨガリ始めました。さらにYはピストンしながらも、
器用に森藤のおっぱいに顔をうずめ、舌で乳首を転がしていました。
Hが「気持ちいいだろ」と森藤に言うと、森藤は
「うん…おっぱい…気持ちいい…よっ…」と、息も絶え絶えに答えました。

その3Pの光景を見て僕のチンチンも再び元気を取り戻し始め、
再びたまらなくなり、チンチンを扱きました。
Hがクラスの巨乳美少女二人と堂々とセックスしているのに、
僕はそれを見ながらロッカーでオナニーするしかないのが
みじめでしたが、そうせずにはいられないほど、
目の前で繰り広げられてる光景はエロティックでした。

そしてたっぷり時間と手間をかけ、
Yと森藤をイカした後、HはYの中に放出し、
しばらく3人はソファーの上で休んでいました
(僕はこの段階ですでに3回も放出していました)
Hは両腕に森藤とYをしなだれかからせ、
両手に花という感じでゴキゲンでした。
森藤とYも、うっとりした目つきでHにしがみついていました。
セックスが上手い男は、こんなに女をメロメロにすることが出来るのか…
と、僕は驚きました。
その小休止の後、Hが提案したらしく、今度は森藤とYが
二人同時に、その巨乳でHのペニスをパイズリし始めました。
しかし二人の技術は、さすがに森藤の方に一日の長があるらしく、
Yはむしろ、森藤の行為の見よう見まねをして、必死についてゆく感じでした。
「やっぱお前、うまいな」とHも森藤を褒めていました。
すると森藤は笑いながら、「そりゃ、あんたのは大きいからやりがいが
あるもん。それに比べて、こないだのSのはさあ…」と、笑い出しました。
僕はギクリとなりました。
「ああ、Sにサービスしてやった話な」とHは事も無げに答えました。
どうやら既に森藤は彼氏のHに、僕とのことをバラしてるようなのです。
「おまえのパイズリで、Sのやつ1分ももたないで、
すぐにイッちゃったんだろ?」と、Hは笑いました。

森藤は「うんうん、そうそう、Sってばすっごい早漏。それにさあ、
Sのってすっごく小さいの(笑)。今、こんな風にパイズリしてるけど、
Sのなら私やYちゃんの胸に全部埋まっちゃうよ」と、クスクス笑いました。
Hもその言葉にのって「知ってる、水泳の着替えん時、見たけどさあ、
俺の半分もねーぜ、あいつの」と言いました。

Yは「へえ、そうなんだ…」と言って、これまた笑っていました。
そして森藤に「Sとえっちはしなかったの?」と聞きました。
「まっさかあ。あんな小さなチンチンのやつとエッチしても、
気持ち良くないに決まってるじゃん。Hはもちろん、
私の小3の弟より小さいんだよ、あいつ」と言って、爆笑しました。
「あいつとセックスしても、俺とする方が気持ちいいよな」とHが言うと、
森藤は「あったりまえじゃん。Hとの方が十倍も百倍も気持ちいいよ。
ここの大きさが全然違うもん。Sのってね、ボッキしてもSの普通の時に
敵わないんだから」と言い、Hは「マジかよ(笑)。まあ、あいつ、
クラスで一番チンコ小さいしな」と言って、笑いました。
僕は彼らの会話を聞いて、憤りを感じてはいましたが、
それ以上にあの時のことを思い出して興奮してきて、
もう3回も出したのに、またチンチンが元気になってきました。
一方Yが、さすがにHが、自分の彼女が他の男とエッチなことをしたのに、
平然としてるのを不思議に思ったらしく、それをHに問いただしました。

するとHはことなげもなく、「子供と何したって怒る気持ちにならねえよ」
と答えました。森藤も、うんうんと頷き「そうそう、ちょっと短小・包茎・
早漏の童貞君をいたずらしちゃっただけだもん」と、言って笑ってました。

子供…やはりこの二人から見ると、
僕は嫉妬するに値しない子供なのでした。
そして、やはりHが二人のパイズリでイク前に、
僕の方が先に手でイッてしまったのでした。
一方、Hは余裕の表情で
「おまえら、大きなオッパイしやがってよ。
こりゃ確かにお子様Sには刺激が強すぎるな」と言って笑いました。
森藤も「Sったら、私のおっぱい見ながら、震えながら
『触ってもいい?』なんて聞いてくんの。やっぱ童貞君って感じ(笑)」
と、僕とのことを思い出して笑ってました。

「触らせてやったら感動してたろ」とHが聞くと、森藤は「当たり前じゃん。
S、小さい皮かむりチンチン勃起させながら、『森藤のおっぱい大きい…』
なんて言って、赤ちゃんみたいにしがみついてくるの(笑)。
あそこのサイズも赤ちゃん並だったけど」と言って爆笑しました。
…全て事実だったので、僕は暗闇の中で、ただうなだれるだけでした。

その後も3人は体力の続くまで、3Pを楽しんでいました。
Hは森藤とYの大きなおっぱいを心ゆくまで楽しみ、あそこを開発していました。
森藤とYも競ってHを気持ちよくさせようと、惜しげもなく、
その小学生離れしたエロい身体をHに捧げていました。
今になっても、森藤とYの巨乳が、Hの胸の中で
激しく上下左右にぶるんぶるん揺れ、
乳首を甘噛みされながら、よがっている姿を思い出します。

あれから僕と森藤は同じ中学にあがりましたが、あの時のような
エロい体験は、以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした。
一方、森藤はあれからほどなくHとは別れたらしく、中学に入ってからも、
何人かの男と付き合っては別れてを繰り返し、
今は既に4人目だか5人目だかの男と付き合ってるようでした。
そんな中学2年の春先に、放課後、
たまたま教室で森藤と二人っきりになる機会がありました。
完全に彼女と疎遠になっていたわけではありませんでしたが、
クラスが違っていたので、それほど親しくはしていませんでした。
最初は普通の世間話をしていたのですが、いやおうにも彼女と話していると
小学校のあの時のことを思い出してしまうし、たぶん向こうも
意識していたのか、やっぱり話が男女の話の方に傾いてゆき、
森藤の今の彼氏は下級生(1年生)なんて話を聞かされ、驚きました。
もちろん僕は今の今まで彼女などおらず、むろんエロ体験なんかもなく、
それを正直に話すと、「だろうね」なんて、あっさり言われてしまいました。
それがきっかけになったのか、
森藤は僕の顔を意味ありげに覗き込むと、にやにや笑って、
「ねえ、Sのチンチン、あれから少しは成長した?」なんて言ってきました。
僕が「あれからって、どれからだよ」なんて、白々しくとぼけると、
森藤は「6年の時のえっちゴッコの時からだよ…もう2年も立つんだね」
と、懐かしそうに言いました。
僕も仕方なく「そりゃ、まあ多少は…」と、曖昧に答えました。
森藤は疑い深い表情になった、「ほんとかなー」と言って、僕を見て
「だって、あんた、まだ童貞君なんでしょ?それに背もあまり伸びてないし」
と言って、自分の背丈と比べるゼスチュアをしました。
確かに僕の背は6年生の時からあまり伸びておらず、
当時は森藤とあまり変わらなかったのに、
現在では7、8センチは彼女より低くなってしまったのです。
「なんか、S、小学生の時とチンチンの大きさ変わってなさそー…」
と、森藤は勝手に決め付けてきました。

「身長とチンコの大きさは関係ねえだろと」と、僕は苦し紛れに言い返しました
が、正直、チンチンの成長度に関してはぜんぜん自信がありませんでした。
すると森藤は何か考えた様子を見せ、
そしてすぐに決断したらしく、僕の目を見て
「…じゃあさ、Sもこのまま一生童貞じゃ可哀想だから…させたげよか?」
と言ってきたのです。
僕はもう死ぬほどびっくりして、頭が真っ白になって何秒間か硬直した後、
馬鹿みたいに「うん、うん」なんて、ぎこちなく頷きました。

それから森藤は、駅から少し離れた場所にある、
ややうらぶれた感じのラブホ街に僕を引っ張ってゆきました。
そして、手ごろなホテルを見つけると、慣れた感じで無人受付を済ませて、
僕をさっさと上のフロアの部屋に連れてゆきました。
僕はもちろんこんな所に足を踏み入れたことなどなく、
森藤に連れられるがままでした。
僕が「お前こういうとこ、よく使うの?」と、森藤に聞くと、
「最近はわりとね。私も彼も家が使えない時とか」と森藤は答えました。

そうなると、今の森藤の彼氏の下級生は、彼女とよく
ラブホに行ってるのか…そう思うと、非常に劣等感をおぼえました。
そしてその後、森藤がシャワーを先に浴び、
続いて僕が浴びて出てきて、二人ともガウン姿になりました。
僕がもう、心臓がはちきれんばかりにドキドキしていると、森藤が僕の横に
にじり寄ってきて、「さあってと、そろそろ始めよっか」と言ってきました。
森藤は自分でガウンをさっさと脱ぎました。2年振りに見る
下着姿になった森藤は、以前よりはるかに色っぽかったです。あの頃と違い、
かなり大人っぽいブラジャーとパンティを身に付けていて、色は黒でした。
そしてブラ越しの胸は小6の時よりもさらに膨らみを増しているようです。
そして森藤は「どうせあんた外せないでしょ」と言うと、
これまたブラジャーも自分で外しました。
そして、彼女の大きく、形のいいおっぱいが露になりました。
僕は思わず唾を飲み込んでしまいました。森藤のおっぱいは、
既にAVやエロ本のモデルに負けないくらいのサイズで、
これほどの巨乳、いや爆乳は三年生にもいないのではないかと思いました。
この二年の間に、彼女はさらに幾多の男性経験を経て、
さらにセクシーさに磨きがかかっていたのです。

僕は当然、森藤が次はパンティを脱ぐのを期待していたのですが、森藤は
僕を見てにんまりと笑い、「あんたの方から脱ぎなさいよ」と言ってきました。
僕が咄嗟に返事が出来ないでいると、森藤は「いいよ。私が脱がす」と言うと、
僕のガウンの帯をほどき、僕のブリーフに手をかけてきました。
森藤は「お子ちゃまブリーフ…」と言って、プッと笑いました。
「こういうの履いてるやつって、たいていはチンチンも
お子様サイズなんだよね」と勝手なことを言ってきました。
そして、一気に脱がされるのかと思いきや、彼女はブリーフ越しに
僕のチンチンを優しく、そして絶妙なソフトタッチで撫でてきたのです。
僕は思わず声を漏らしてしまい、あっと言う間に
パンツの中で痛いくらい限界まで勃起してしまいま
した。
森藤は僕のブリーフに張ったテントを見て、「大きくなっちゃったかな?
でも、そのわりには、膨らみが小さいね…まだ勃起してなかったりして」
と、わざとらしい笑みを浮かべました。
もちろん彼女は僕がカチカチになっているのは承知です。
森藤は「これで勃起していたら、Sのってかなり小さいままだよ」
と挑発するように言ってきました。
僕は思わず頭に血がのぼり、つい「まだ勃起してないよ」
なんて、すぐにばれる嘘をついてしまいました。
森藤は笑って、「ふうん、じゃ、確認してみようっと」と言うと、
僕のブリーフを素早く、サッと下ろしました。
そして小さいながらも勢いよく勃起した僕のチ
ンチンが飛び出しました。
「あははっ、やっぱり、やっぱりSのチンチン勃起してるじゃん」と、
森藤は僕の露になったチンチンを見て、大笑いしました。

「あーあ、やっぱりSのって小っちゃいままだ。ほらー、やっぱり小学生の
時とほとんど変わってないじゃん。皮も思いっきりかむったままだし…」
と言いながら、森藤は楽しそうに何度も僕のサオを撫でてきました。
「毛は生えたぜ」と、僕が苦し紛れに言い返すと、
「ほんのちょっぴりだけね。彼氏のよりかなり薄いよ」と言って、
森藤は僕の細々とした陰毛を、軽くつまみあげてきました。
確かに僕の陰毛の発育はわびしいかぎりで、
先月、ようやくチラホラとサオの上部にだけ生えてきたのですが、
一年生よりも薄いと言われたのはやはりショックでした。
「これで目一杯大きくなってるんだ…
6年の時もそうだったけど、まだ私の弟のより小さいよ」
森藤の弟は確か小5のはずだった。
やっぱりまだ僕は小学生以下のサイズなのか
と、落ち込みましたが、森藤は容赦なくトドメを刺すように
「予想はしていたけどさ、彼のよりもめっちゃ小さいね。
彼、Hほどデカチンじゃないけど、あんたの、それでも負けてるよ」と言って、
「…彼の普通の状態よりもたぶんちっちゃい。後輩よりもこんなに小さいなんて
これじゃ女の子にモテないよ」と森藤は付け加えました。、
僕はどんどん落ち込んできていましたが、森藤はさして気にした様子もなく、
「じゃ、私も」と言うと、自分の黒いパンティに手をかけ、
サッと下ろしました。久しぶりに目にする森藤のアソコは、
2年前よりもさらに毛がこんもりと生えていたように見えました。
「やっぱおまえ毛深くね?」と、僕がいらんことを言うと、森藤は
「バカ。Sが子供のまま過ぎるの」と、ちょっと恥ずかしそうに言ってきました。
ここであらためて、久しぶりに森藤の全裸を見たのですが、
おっぱいといい、あそこのヘアといい、
ますます彼女は大人の体になっているようです。
小6の時から小学生にしてはセクシーでしたが、
今では下手な大人にも負けないくらいでした。

反面、僕はあいかわらず背は低く、
性器も成長しておらず、みじめな思いがしました。
森藤はそんな僕の内心を知ってか知らずか、
調子にのって自慢の巨乳に下から手をあてがって、
足を組んでセクシーポーズを取りました。
そして「どう?」なんて森藤は言ってきました。
「な、なにが」なんて僕は強がって答えましたが、
森藤のセクシーさに、僕はもうクラクラきていました。
「私のおっぱい、あの時よりも大きくなってるでしょ」と森藤は言ってきました
が、僕はもう、ただひたすら頷くだけでした。
2年前は同級生のYといい勝負だった森藤の胸も、
今ではもう、圧倒的に勝っているのが制服越しでもわかるほどで、
こうして改めて生で見ると、森藤の巨乳には圧倒されました。
一方で彼女も、僕が森藤の大きなおっぱいに
夢中であることをよく知っていて、小悪魔的に挑発してくるのです。

その後は二人でベッドに寝転んで、お互いに触りっこしました。
僕はもう、無我夢中で森藤の体をいじくるのに夢中でした。
2年前の時と違って、お互いに至近距離で
体にタッチし合うのはもちろん初めてです。
僕の狙いはやっぱりその大きなおっぱいで、
夢中で揉んだり、乳首を触ったりしました。
小学生の時よりも、AVなどで多少は要領を学習していたので、
森藤も「少しは扱いうまくなったじゃん」と言ってくれました。

そして、調子に乗った僕は森藤の下半身に手を伸ばし、
手マンを試みました。僕
の指に、森藤の濃いヘアの感触があります。
すると森藤は「十年早い」と言って、
彼女は僕のチンチンをぐっと握ってきました。
僕がそれだけで息を漏らして手が止まってしまうと、
森藤は「ちょっと私にいぢられただけで、
手、止まっちゃった。お子様だ?」と、笑いました。
そして森藤が「前みたく69やろうか」と言うと、
僕もそれに従い、僕が下に彼女が上になりました。
そして僕が森藤のあそこを2年前みたく舌でなめると、
森藤も今回はいきなり何の躊躇いもなく
僕のチンチンを口にくわえてきました。
僕がやばい、と思う間もなく、森藤はさらに巨乳を使って僕のを挟んできます。
「やっぱりSの、私のおっぱいじゃ全部見えなくなっちゃうな」と言いながら、
あの時のように乳首と舌のコンビネーションで僕のを責めてきました
「ちょ…ちょっと待って」と僕は息絶え絶えになりながら、
森藤に声をかけました。
「やっぱりもうダメ?イッちゃいそう?」と森藤は呆れたように
言ってきましたが、ある程度予想していたらしく、
「じゃ、そろそろ、しちゃおうか」と言いました。
僕が『いよいよか』と、思わず体を硬直させると、「緊張しないでよ。
あんたやり方わかんないだろうし、私がリードしたげるから」
と森藤は言うと、69の状態から、体の向きを僕の方に向けました。
「…まだ、あんま濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」と言って、
ベッドのサイドボードの中にあった、コンドームを取り出し、
手馴れた手つきで僕のチンチンにサッと被せました。
森藤は「じゃ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」と言うと、
そのまま僕のチンチンを指で引き寄せ、自分のあそこにあてがいました。
僕はまだ心の準備が出来ていませんでしたが、止める理由もなかったので、
ただただ、心臓をバクバクいわせながら、森藤の動向を見守るだけでした。
「じゃ、いくよ…」と森藤は言うと、すとんと腰を落としました。
僕の小さい童貞チンチンが、森藤の幾多のセックスを体験したあそこに
入るその姿は、僕のが森藤の中に入ったと言うよりも、
彼女の中に飲み込まれたと言った感じでした。

あっさりとした童貞喪失…『森藤に童貞を奪われた』…
なんて感慨に浸る間もなく、下半身が暖かく、
そしてとても気持ちのいい感触に浸されてきました。
『これがマンコに入った感じなんだ』なんて思っていると、
上に乗ってる森藤が「どう?」と聞いてきました。
「これ、すげー気持ち、いいかも…」と、
僕は荒い息を漏らしながら答えました。
僕の言葉に森藤はクッと笑うと、「こっからだよ…」と言うと、
次の瞬間、僕のサオがぐっと締められた感触がしました。
どうやら森藤が膣を締めたようです。
「やっぱり小さいね、あんたの…しっかり締めないと抜けちゃうかも…」
と森藤は言いました。
「じゃ、いくよ…」森藤はそう言うと、それを合図にして、次の瞬間から、
いきなり激しく自分から腰を使って、激しくピストン運動を始めました。
ものすごい勢いで僕の貧弱なチンチンは
森藤の膣にしごかれ、出入りしています。
「ちょ、ちょっと…」僕は慌てて森藤をまた止めようとしましたが、
今度は彼女は言うことを聞いてくれず、
そのまま激しく上下運動を続けました。
僕の目の前で、森藤の巨乳がぶるんぶるんと揺れています。
これまで何度も夢にみた光景で、
自分が今、森藤とセックスしているのが信じられない思いでした。
しかしその感動を味わう間もなく、「あっ」と、僕が思わず声をあげ、
同時に森藤の中であっさり果ててしまいました。
「…10秒もたなかったね」森藤はベッドの据え付きの時計を見ながら
腰を動かしていたらしく、僕がイクまでの時間を冷酷に、
そして楽しそうに指摘してきました。
そして、さっさと僕の射精したばかりのチンチンを抜くと、
僕の横にゴロリと寝そべりました。
森藤は虚脱状態の僕を見て、
「俊介の童貞、私が奪っちゃったね」と、笑いかけてきました

僕はほんの少し前まで
なんとか森藤と対等にセックスしたい…なんて思っていましたが、
そんな幻想は簡単に砕かれ、結局、“彼女に童貞を奪われた”、
という一方的な表現が一番正しいようでした。
「やっぱ早い…かな」僕が恐る恐る、当たり前のことを聞くと、
「童貞だからしかたないけど…それでもめっちゃ早いよ」と、
森藤は無情な指摘をしてきました。
僕が時間以上に気になっていたのは、
やはりお子様らしく、モノのサイズのそのものことで、
「Hとか、今の彼とか、やっぱり大きいともっとお前も気持ちいいの?」
と、身も蓋もないことを聞くと、森藤は
「大きければいいってもんじゃないけど、まあ、俊介の可愛いのよりは…」
と言って、僕の萎んでしまったチンチンを、からかうかのように撫でてきて、
「…彼やHの方が大きくて、ぜんぜん気持ちいいよ」と言いました。
その言葉を聞いて、僕のチンチンはまた元気を取り戻してきました。
森藤はそれを見て「えっ、ちょっと触っただけなのに、
もう復活しちゃったの?…敏感すぎ」と呆れました。
実際は触られたというだけでなく、森藤の言葉で、
森藤と彼氏たちのセックスのことを想像してしまったからだったのだが、
恥ずかしかったので口には出しませんでした。

その後のことは、ほとんど繰り返しになるようなことばかりで、
特にあまり記すようなことはなかったです。
が、一応、次は今度は僕が上になって、
正常位にチャレンジしようとしたりしましたが、
なかなか位置がわからず、結局、彼女の指に導いてもらい、
挿入に成功したものの、腰の動かし方がよくわからず悪戦苦闘したあげく、
だんだん、このままちょっとでも動かしたらまたイッってしまいそうになり、
僕が動けずにいると、業を煮やした森藤が、あそこを締め上げ、
さらに下から突き上げてきて、腰をパンパン数発あてられただけで、
あっさり僕はイカされてしまい、爆笑されました。
そんな僕に森藤は、自分と年下の彼のセックスの様子を聞かせてくれましたが、
やっぱり相手も最初は少しぎこちなかったものの、さすがに十秒で
イクようなことはなく、今では森藤をリードして、
きちんと男らしいセックスが出来るようになったことや、
成長期なのか、日々、身長やペニスのサイズも
たくましく成長してることなどを聞かされました。
僕が毎日オナニーをしている間、森藤の彼は、
僕より年下の一年生でありながら、
森藤のセクシーな体を思う存分使ってセックスに励んでいるのです。
僕がそんなことを考えてると、また下半身が元気になってしまい、
森藤はそれを見て「一度やってみたかったんだけど」と言って、
僕のチンチンを手にとって、おっぱいの谷間に押し込み、
完全に埋もれさせました。僕が何をするのかと問いかける間もなく、
次に森藤はチンチンを挟んだおっぱいを、激しく上下に運動させました。
僕はその森藤の胸の大きく、柔らかい感触がたまらず、
あっという間に彼女の谷間の中に勢い良く放出してしまいました。
森藤はその巨乳から僕のを離すと、「Sってばセックスの時より、
おっぱいで出す方がもっと早いなんて変なの」と言って笑いました。

そして森藤は、「S、そんなに好きなんだ、私のおっぱい…」と言って、
森藤はまた自分の巨乳をひけらかし、大きさを誇示しました。
僕はこの森藤の巨乳の中で5秒ももたずに発射してしまったのです。
僕が「だって森藤のおっぱい大きいから…」と答えると、
彼女はとても嬉しそうな表情になりました。

そして後日、やはり彼氏をさしおいて、
僕とセックスをするのは抵抗があるらしく、
彼女と本番をする機会は滅多にありませんでしたが、
僕が彼女のおっぱいに執着があることが嬉しいらしく、
時々、学校で人目を盗んで胸を触らせたりしてくれました。
一度、あまりに興奮しすぎて、森藤のおっぱいを見ただけで、
パンツの中で突っ張ってたチンチンが刺激され、
パンツの中で漏らしてしまったこともあり、
さすがにこの時は彼女も
「いくら私のおっぱいが好きでも、見ただけでイッちゃうなんて」
と、呆れていました。でも「森藤、すごい巨乳だから、つい…」
と僕が言うと、すぐに機嫌を直してくれて、
「そうよ、もうYちゃんより私の方がぜんぜん大きいんだから」と言いました。
やはり小学校時代におっぱいのサイズで張り合っていたYへの対抗意識と、
もう自分の方が大きいということにこだわりがあるようなのです。

僕としてはとりあえず彼女のご機嫌をとれば、
おっぱいをまた触らせてくれそうなので、
とにかく森藤のおっぱいの大きさを、学校で一番だと褒めました
(それは事実だと思いますが)。
そんな時、森藤の機嫌がいいと、中腰でパイズリをしてくれる時もあります。

しかし、そういう機会の時は、
僕の方もチンチンをじっくり彼女に観察されたり、
いじられたりしましたが、いつまでも小さくて包茎のままの僕は、
いつも森藤にバカにされてます。
そして早漏も治らず、ますますバカにされます。
森藤は僕の小さいちんちんを
他人と比較してからかうのを楽しんでいるようで、
つねづね彼氏やHは僕の倍くらいあると言っていましたが、
以前付き合っていた高校生は、僕の三倍はあったと言い、
さらに彼は平常時でも勃起した僕の倍はあったそうで、
僕は森藤が高校生のたくましい体に抱かれ、巨乳を激しく揉まれ、
極太ペニスにガンガン貫かれて喘いでいる森藤を想像して、
鼻血が出そうでした。実際に高校生だけでなく、Hや今の彼氏、
そして他の何人かの男に、森藤はこれまでそうされてきたのです。
そして相変わらず、森藤の小学生の弟よりも
僕のちんちんが小さいことも指摘してきて、しまいには
「ひょっとしたらSのチンチン、幼稚園児より小さいんじゃないの?」
とか言い出して、「この間、親戚の幼稚園の男の子と
一緒にお風呂に入ったけど、あんたのより大きかったよ」なんて、
僕の耳元で、意地悪で小悪魔的な口調で呟きながら、
僕の短小包茎を指の輪で軽く、そして緩急自在の絶妙な
テクニックで扱いてきて、同時に彼女の巨乳が僕の体に触れた途端、
いつも僕はあっさり森藤に無力な子供のようにイカされてしまいます。

オタ後輩

俺は10人程在籍してるオタサークルに所属していた。
ぶっちゃけ女子と話すのは苦手中の苦手だが、オタっぽい男子とはかなり話せるので、俺は二年の初めのサークル勧誘のビラ配りをさせられていた。
オタっぽそうな男子に狙いを絞って配っていくと、声をかけられた。
振り向いたら、俺より2?30cm引くそうな子がそこにいた。
俺は175cmなので、かなり小さい。小学生くらいの背丈である。
「ここって…どんなサークルっすか…?」
「あっ、机出ししてるから、寄っていく?」
「いえ…ここでちょっと聞くだけでいいんで…」
軽く説明したら小さくお辞儀をして、去って行った。キャスケット帽子を深く被り、ダボダボなパーカーを着ていたが、髪の長さと声からして、女子なのだということは分かった。
そして、その女子がサークルにやってきた。

新入生達と会話するのも、俺である。上級生たちはコミュ障だからって俺に押し付けてきやがる…この女子、妙に俺と作品等の趣味が合う。俺達は一気に話しこんでしまった。
明るく話す内に、その女子のスペックはある程度分かった。
仮名N、一年浪人で夏で二十歳になる。149cm(長い間150cmを越えられないらしいw)、周りにオタ友達がいない田舎からこちらの大学に来て、そういう交友関係を作りたかったらしい。
話す中で帽子を取った顔を見たが、可愛い可愛くないというより、すごい童顔なのである。ランドセルを着せて小学校に侵入させても問題ないレベルww
お洒落な赤縁眼鏡も似合ってるし、ぶっちゃけこの時点でちょっと意識してた。

そんなNを入れての、夏の飲み会は始まった。グダグダしてて出来なかった新歓を兼ねてww
もちろんNも来たのだが、その服装に俺は驚いた。
フリルの付いたノースリーブ・ブラウスにショートパンツとニーソという、これまでのNからは想像できないほどすごくお洒落で…可愛らしかった。
そしてもう一つ新たな事実が明らかになった。Nは…背丈に反して胸が大きい。ブラウスをグイグイッと押し出しているその存在感。E…くらいだろうか?
すこし見入ってしまったが、照れ隠しに俺は言った。

「何その格好wwww女の子みたいじゃんwwww」
「なんすかそれー!オシャレな服くらい持ってますって!」
Nは体育会系でもないのにそれっぽい中途半端な敬語をよく使う。というより年が同じということもあって、半ば友人みたいな仲だ。他のサークル員にはちょっとよそよそしいくせに。

「先輩!あたし一週間前に20なりました!お酒いけます!!飲んだことないっすけどwww」
「俺も一昨日なった。今夜は飲み明かそうや…wwww」
「いや終電前に帰りますってwww」
そんな会話をしながら店内へ。

Nは悪酔いするやつだった。
そりゃまあ、多少飲め飲めムードになってたのでNを責められやしないが…

Nがフラッフラの状態だが、解散ということになった。一応まっすぐ歩けるということと、会話は出来るから大丈夫という判断だったが、正直なところ、女子への対応の仕方がみんな分かってなかったんだろう。いや当時の俺も分かってなかったけど。
数分経ったらメールが来て、俺だけNに呼びもどされた。
「まだまだ飲み足りないっす!先輩の家で飲み直しましょー!」
「おいwwwいくらなんでも無理wwwwカエレwwww」
「えぇ?!?お願いしますって?!」
心の奥から、ある欲が湧き出て来る。
性欲。あわよくばこいつを部屋に入れて、童貞を卒業できるかも、という気持ちが、生まれてきた。
「しゃーねぇーなぁ。このままだとお前帰らねーだろーし。いくぞ」
嘘である。俺はNを部屋に入れたい。そういう雰囲気になることを、俺は望んでいる。

入るやいなや、俺達は飲んだ。飲んだ。節約するためにエアコンをつけてないくせに、熱燗なんて作って二人で飲んだ。
Nが倒れて目を閉じた。とうとうだ。興奮のあまり心臓が爆発しそうだ。無理もない。20まで経験がないどころか、女子とまともに話すこともなかったのだから。
しかし俺にも睡魔は押し寄せてきている。
Nの寝顔を見つめる。ぷるんとした唇が可愛らしいが、顔よりも、仰向けになっているのにこんもり盛り上がった二つの山が気になってしょうがない。
服を脱がせるためにまずはバンザイさせないといけない。ふと、Nの脇に目がいった。ノースリーブなので、腕を上げさせれば脇が…
グイッと上げさせる。当たり前だが処理はしている。テカテカと光っているのは脇汗だろう。そりゃそうだ。夜とはいえ夏に冷房もかけずに熱燗飲んだんだから。
ペロリと一舐め。ピクンと体が動く。しょっぱい。ただしょっぱいだけなのに、Nの脇汗だと思うと、どんなスープよりも美味に思えてくるから不思議だ。結局しょっぱさがなくなるまで舐めとってしまった。同じように左脇も。
そしていよいよ服を脱がせる。まるで幼女を脱がしているようで、異様に興奮した。
そしてその幼女染みた背丈と顔からは想像できない巨乳。
流石にこの体型で巨乳なので、お腹もスリム、というわけでもない。にゅっとつまめるほどに余分なお肉がついている。しかし腹フェチにとっては垂涎モノの肉の付き方であろう。
おっぱいは後へのお楽しみとして、次に下半身に手が伸びた。
ショートパンツとニーソから作りだされる絶対領域。これも見事である。ニーソに負ける程細すぎず、肉が乗る程太くもない。こちらの肉付きも黄金比だと、勝手に神格化していたww
Nを横に向かせ、足を持ち上げ、顔を持ってきて、ふとももに挟ませる。ふとももぱふぱふww
ちょっと汗で湿っぽくベタついた太ももの感触。たまらねぇ…
その瞬間、思い切り力を込めて挟まれた。Nが起きたのである。
「せんぱぁ?い…そろそろいい加減にしてくださいよ?」
Nは一部始終を寝たフリ観察していたようである。
「エロ漫画とかじゃあるまいし…いくら酔ってても自分のされてることくらいわかりますって…ていうかなんなんすか?もう…脇舐めたりお腹つまんだり太ももに顔挟んだり…ひょっとして先輩って変態っすか…?」
「いや…その…ごめん。Nの体があまりにも…その…」
「…はぁ。私のせいっすか。いいっすよもう。自由にしてください」
「え?いいの?」
「男の人の部屋に来た時点で…こうなることを覚悟してないわけないじゃないっすか…」
その後はもう、流れに任せるままだ。お互い、朝になるまで体を重ね合った。
事後の朝、Nが言い放った
「あーあ、なーんでこんな変態さんを好きになっちゃったのかな、もう」
という言葉が印象的だった。

妹系、コスプレ女を狙え!人妻はソフトなM女を狙え

どうも、般若です。

よく出会い系で写メ交換前に女の子とやりとりをしているとでる話題、

「誰に似てます?」

ベタ中のベタな話題ですが、

写メを交換するまでは、その話題から想像を膨らませるものです、

そしてあまり期待したらいけないのもこのやりとりなんですが

今回会った女の子は

「私は友達から綾瀬はるか似てるって言われるよ」

この一言で安心しました。

友達目線からならまんざら嘘じゃないですしね、

しかもメールのやりとりをしているうちに、

この女の子はコスプレが好きな事がわかったんです、

こういう風に少し変わった趣味の女性の場合は話を合わせてあげるのがいいんです、

僕はコスプレしないけど撮影はするよ、メイド服って最高だよね?

など話を合わせておいて、

実際に誘う場合は、 「今度会おう」 と誘うよりも

「今度撮影させてよ」 こんな誘い方なら結構OKをもらえるんです、

実際にこの時もそれでOKを出してくれましたからね。

待ち合わせ当日、

少し遅れて私服でこの娘が登場、

しかも本当に綾瀬はるかに似てるんです、

綾瀬はるかと言えば、あの巨乳ですが・・・

そこまで綾瀬はるかに似てるんですよ。

それからカフェへ行き軽く話しをして、

撮影の話に、着替えたりしなきゃいけないという理由で、

この娘の方からラブホテルへ行こうといってきました。

ラブホテルへ入るとトイレに入りゴソゴソして、

出てきたと思うとかなり露出高めのメイド服じゃないですか、

さっそく撮影を開始して、

いろんなポーズをとってもらいました、

ポーズを変える度にチラっと見えるパンツがかなり刺激的でしたよ

撮影が趣味ではない僕もそろそろ飽きてきて、

少しエッチなポーズを要求してみると、

意外にもあっさりポーズをとってくれるんです、

それから悪のりして、「じゃあ上を脱いで見ようか?」私がそう言うと、

「え?脱いだらコスプレの意味ないじゃん」

そう言って拒みましたが、

僕が、「ご主人様の言うことが聞けないの?」そういうと、

この娘は何故か喜んで

「ごめんなさい、ご主人様。」

そう言いながら、

巨乳を披露してくれました、

撮影をやめて、

巨乳を揉むと

「ご主人様のが欲しいです。」

そんなことまで言ってきたんですよ、

おそらくそういうDVDか何かを見たんでしょうね?

それともコスプレをする女性は心までもなりきるんでしょうか?

上目遣いで僕のモノを銜えてくれて、

ご奉仕セックスを楽しませてもらいました。

帰って綾瀬はるかの画像と僕が撮影した写真を比べてみたんですけど、

本当に似てました、違うところは少しこの娘の方が綾瀬はるかより痩せてるところでしょうか。

その後、この娘とは撮影という名目でちょこちょこ会ってますよ。

男2女2で4Pしたら興奮しすぎてすぐに逝き、悲惨なことになった

スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。
結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。
4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ

部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。オレも慌てて自分の相手を攻め始める。彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!
因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。

オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。
オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。

Tが挿入した瞬間
「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。
Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。
ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。
Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。

かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!
その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

全てが終わった……。

握られた瞬間に大量のものが飛び出した!
「……………。」
オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。
Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。とても恥ずかしい!
落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。まだ出来るでしょ。」とそっと口でくわえてくれた。

2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

みるみるうちにお口の中で復活していく。そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!
大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

今度こそ大丈夫!

徐々に動きを速めようとしたその時
「ああああああ?っ!」「いく???っ!」
Tの相手の声が大きくなった。
見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。
ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。

3回戦はない。正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

オレは「ロビーへ行ってる」と告げ思い空気から逃げ出した。他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。
すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。「T君、帰るってもうじきここに来るよ。」

落ち着いたオレはTが来るまで女の子と少し喋った。
相手もさっきの事には触れないので。かなり救われた。
女の子の話しは面白く色々なことを話すのでかなり立ち直ったオレだが、やはりTがなかなか来ない事に少しイラついている。
「しかし遅いね??、ちょっと様子見に行こうか?」と女の子に誘われたが。オレは………。

オレはTがまたやってる様な気がして「ゴメン!オレここにいるから呼んで来て!」と女の子に頼んだ。
又少し、ここで一人!しかし今度はすぐ来るだろう。もう夜中、考えてみれば何も食べてない。ロビーは暖房が入って無いのかとても寒い。

遅い!来ない!
呼びにいってからもう2時間近く来ない。訳が分からずイライラするオレ。なぜか呼びにいったオレの相手のコまでもう戻って来なかった。

結局Tが来たのは朝になってから!
「ゴメンゴメン悪いっ!ついつい寝ちゃて。さあ?帰ろ!」
Tは謝りながら現れたがオレの目を見ない。
その時、オレはTがオレの相手だったコともエッチした予感がした。
「お前ねてないだろ」と帰りの道中を全てTが運転してくれたのは嬉しかった正直Tと話すのが嫌で寝たふりしていた。

途中Tの携帯が鳴り、直ぐにさっきの2人からだとわかったが!オレは寝たふりを続けたもうどうでもよかったのだ。
しかし嫌でも電話の内容が聞こえてくる!
「うん?あぁ寝てる!完璧」

Tはオレが起きていることを疑いもせずに話し続けてる。電話の相手が最初はTとやったコそして途中でオレの相手だったコにかわったのもわかった。
どうやら又会うらしい!そして今度はオレではなくオレ達の職場の先輩をつれていくと約束していた。

とても永く感じたスキーから帰り
オレは今回の事をTに口止めしたかったが止めた、Tを信用したかったのだ。
それから何日か経っても幸い、職場で噂も広がらず平穏な日々が過ぎていて、オレも立ち直り忘れかけていた。

………しかしその後ある日!

突然先輩に「てん、いち君!」と声を掛けられた。
「????」てん、いち君?
わからない!てん、いち君の意味が全くわからない。オレの事??

考えているオレに対して先輩はニヤニヤしながら「お前っ、そ?と?お早いらしいな?」と続けた。
オレはその時Tとこの先輩とがあの女の子2人と会う約束をしていた事を思い出した。

あの日の事だと直ぐに理解したがオレは「何のことですか?」ととぼけてみせた。しかしこの先輩はデリカシーが全くない!容赦ない質問が続く。
「ところでお前ひと擦りでも気持ち良いの??」
オレは5回は擦ったつもりだっ。と思いながらも「ところで、てん、いち君って何の事ですか?」強がって少し怒った口調で尋ねた。

「Tから全部聞いたよ」
先輩は全て話してくれた。まだ先輩は会っただけでエッチはヤッテないらしくそれは少し嬉しく感じたがあの日のT達の事を聞かされて衝撃を受けた。

あの日ヤハリTはオレの相手ともヤッたらしい。その時、Tの相手は参加しなかったが2人がヤル事は薦めていたそうだ。
でっ。てん、いち君の意味は?というと。

Tがオレの相手とヤッタあと男性経験を尋ねたところ
「う??ん、12,1人かな?」と答えたそうだ。
そう!オレとの1回はあのコにとって0,1回らしい。その話で3人大爆笑したんだって。
…………(泣)
オレは哀しかった。少し好きになっていた女の子と親友に裏切られた気分だった。

でっ何が悲惨かというと
それ以来、おれの彼女意外では勃たないことだ。ナンパは2度と出来ないので勿論、風俗の話だか…
完全なイン○ではないがあまり堅くならない!翻蛮系では入れることが出来ないし、お口系では堅くなったと思った瞬間に出ちゅう(泣)。

彼女とのエッチがかろうじてやれているが、それでも時々元気なくて
彼女に浮気を疑われている。

今の彼女にフラレたらもうエッチは2度と出来ないのかも!
おわり因みにオレまだ27歳です。

童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、
ふつーに高校生活を送っていた。

地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、
友達も少なかった。

スペック

身長:180cm 体重:60kg
ややイケメン童貞

高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ
スにできたぐらいで、

女の子とはまるで縁のない高校生活だった。

しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。
なんと、朝電車で終点についたら
女子高生5人グループに声を掛けられた!

スペック
女A:声をかけてきた本人(チビブス)
女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)
女3?5:確かブス。あまり記憶に残っていない。

女A「あのー、ちょっといいですか?」
俺「ふぇ?」

女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」

俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、
一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。

終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生
達には気づいてなかった。

初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝
起きだったので、

俺「え…いや…どうだろ」
と曖昧な返事をした。

女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」

あら、ずいぶん直球なブスですこと。
嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。

その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。
こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。

Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、
Bをどうにか引き出す方法を考えていた。

が、童貞にそんなアイディアはなかった。

その日を境に俺にモテ期が到来。

電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、
学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、
数人の女の子とメアドを交換した。

結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。

「??の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか
「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」
などと数々の女の子からメールが来るようになった。

メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、
まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな
話をメールした。

中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし
た。

始まりは??の紹介で?的な感じでメールが入ってきて、
結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。

エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」

俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」

エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感
じがするんだけど」

俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」

エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」

俺「!!!」

ぐぬぬ。返信に困る。

でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。

ココから神展開が待っていた。

俺「そうなるかな…ハハ。」

エリナ「H興味あるの?」
俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」

エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」
俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」

エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った
ことあるんだー。」

書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際
は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。

名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ
ちゃけられてちょっとげんなりしてた。

俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」

エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って
みる?w」

俺「!!!」

サラっと言いやがった。
こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!
と思い、特攻してみた。

俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」
エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」

なんだこの流れは…
こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。

しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど
うしよう…。

かなり不安を抱えてはいたが、
セクロスをやってみたい!
最悪でも女だったらいいだろ!
ヤバけりゃ走って逃げよう!

会う約束をした。

昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて
想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。

俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」

エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安
いから朝にしようよ!」

そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時
に指定場所に集合。

どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の
中くらい)の女の子エリナがいた。

スペック
エリナ
160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ
安めぐみのやや劣化って感じの子

エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」
俺「こ…こんにちわ!初めましてw」

一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。

エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」
俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」
エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」
俺「マジw心の準備がw」

エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。
心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと
エレーナがあった。

初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ
ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に
入った。

エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」

俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」

などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺
の腕を引っ張った。

エリナ「チューして。」

理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。

舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…
どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで
上着を脱がせた。

ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは
優しく外すのを手伝ってくれた。

ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい
たんだろう

エリナ「なんか当たってるw」
俺「うん…我慢出来ない」
エリナ「脱がせてあげるね。」

そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の
スカートも外した。

なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。
抱きしめるだけで愛おしいというか。

パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。
童貞ながら正常位をやってみた。

足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?
どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら
エリナに上に乗られた。

エリナ「入れるね。」

と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ
に入れた。

濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡
れてたんだと思う。

ズリュッて入った。
温かくて、包まれてる。
そんな感覚だった。

エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな
かった。

でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、
自分の上で喘いでるエリナが最高だった。

2?3分で果ててしまったが、
息子はまだまだマックスポジションだ。

エリナ「まだできる?」
エリナ「大丈夫そうw入れるね」
エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」

こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。
夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。

どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、
月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。
色んなラブホを巡りながらやりまくった。

3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ
てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた

俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。
知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな
りラブホだし。」

エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」

俺は『えっ?』ってなった。

エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、
俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。

俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」

エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。
まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。

携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的
な特徴、癖、交友関係など
ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。

その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている
とのこと。

意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え
てないはずだ。

エリナは涙目になって続けて話してくれた。
その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ
スだそう。

女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、
偽名や高校名を偽って

メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった
そうだ。

女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた
りからメールや逆ナンが多かった気がする。

海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ
どこの海に行くなんて

メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報
を収集していったそうだ。

同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は
耳にはいってたらしい。

写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、
俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。

モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の
子に色んな情報を出していたのだろう。

かなり寒気がした。
こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。

とエリナはどうなる。

エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ
てまで調べ上げるのか。

女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。

このころには俺はエリナが好きだった。

俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い
ただしたら
エリナは泣きながらそうだと言った。

俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、
完全に人を騙す嘘は許せない。

エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、
マジで許せなかった。

というかショックすぎて人を信じられなくなった。

エリナは女Aから食事のときは
どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて

写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには
ただ遊んで癖などの報告をし、
肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。

エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと
に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう
か考えていたらしい。

エリナはずっと泣いて許してって言っていた。

そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は
この日を境にエリナと連絡をしなくなった。

メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。
中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。
そんなことはどうでもよかった。
ほんとに人を信じられなくなっていた。

エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように
なり、俺は県内の私大に合格した。

一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。
高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。

ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組
の女の子の中に見たことある女がいた。

エリナだ。

少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。

プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は

友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」

俺「うあ、そうだねー…。」

しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は

友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」

俺「やめれwマジで気まずいw」

友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」

何が大丈夫なんだか。

友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」

エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ
うも気まずそうだった。

俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」
エリナ「久しぶり…だね」

エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」

エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」

エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。
ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。

友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今
度みんなで飲もーよw」

友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」

俺「おいw勝手に決めんなw」
(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)

友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」

友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」

トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった
が断るに断れなかった。

宅飲み当日、メンツは

俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し

友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。

友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は
   女遊びは百戦錬磨だったらしい。

友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似

友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。

エリナ 大人びてきた癒し系

家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。
店内でエリナが話しかけてきた

エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」

俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」

よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。

『かんぱーい!』

宅飲みスタート。
飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。
男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。
友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。
友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。
友Cは潰れて部屋で寝てた。

すると酔っ払ったエリナが
エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ?w」

などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。
友Eは笑っている。

男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友
Cの上着を脱がし始めた。

男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」

女E「キャハハハww」

エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」

酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。

エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に
揉んどけって薦める。

男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」

女E「ちっ。半分よこせよ。」

エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」

さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思
い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。

悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。
だが、勃起してた。
友達2人も間違いなく勃起してた。

エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。

俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」

エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」

皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」

エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」

と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ
て座ってきた。

座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン
ツ丸見え。

うっすら湿っているように見えた。
かなり興奮した。勃起は収まらなかった。

チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ
ろってーみたいな感じで逃げてた。

が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、
カオスな時間は終わり、みんな帰宅。

みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。

エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」

俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」

その日はエリナで抜いた。
つか、またヤリたいなと思ってた。

もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。
この日からまたメールのやり取りが始まり、
エロメールばっかしてた。

俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」

エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに
戻りたいなーw」

俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw
やっべ今ちょー勃ってるww」

エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ
てイイ?」

講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。

もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに
呼んだ。

エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」

俺「溜まりまくっておりますw」

高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに
生でイイってことで、何回も生でやった。

たまらなくなって中出しもした。何回もした。

それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、
風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、
夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、
エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの
家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。

エリナはイッた事が無いらしく、
初めては俺君でイキたいと言ってくれ、
一生懸命頑張った。

が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。
すごく可愛かった。

エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ
い出して…とか言うまでになってた。

タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ
はエリナからの注文だった。

セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん
な関係が成り立ってしまった。

一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな
んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、
次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。

びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ
はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。

聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸
命自転車こいでる自分に興奮して

マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら
しい。

実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。

家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ
てくる。

このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か
やってもらった。

寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起
こされたこともあった。

俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、
突きまくり中出しをする。

エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ
たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。

パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ
を30分こいで来てた。

この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?
この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?

と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、
ほんとにエロかった。

お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。
エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。

不思議と子供はできなかった。

今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま
ま一緒にヤれればいいかと思っていた。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる
と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今
更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。

事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと
思っていた。

でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ
ルだけの付き合いだった。

正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること
はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。

完全にセフレという関係だったと思う。

それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ
リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。

里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。

思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな
い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。

しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。

エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう
    と思って。」

俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」

エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち
    で頑張って!」

俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ
  ちゃる!w」

そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。
おかげさまで俺の性癖は中出しですw

名器GETしました

俺は埼玉在住の25歳独身。青木といいます。
音楽好きの仲間3人と趣味でジャズバンドをやってる。

担当はギター。
アドリブに燃えていて、いつもその場で最高の演奏をすることに命かけてる。
追っかけもいて、たまにファンの娘に手を出してはリーダーに怒られてる始末。

さて、この前のライブでまた新しい女性ファンができ、打ち上げで仲良くなった。
リーダーが誘ったらしい。可奈という名前の割と印象のいいコ。

ギター教えてというので、酔っ払ってた俺は二つ返事でOK。
家族も音楽好きで、音楽活動もしていると言う。
どんな音楽談義ができるかと思うと楽しみだった。
数日後家にそのコを招き、自慢の20畳のスタジオに加奈を入れた。

「すごおい。いろんな楽器がいっぱい。楽器屋さんみたい。」
担当はギターだがひと通りの楽器はある。
実はこの部屋は親父の音楽ルーム。でも楽器は親父と俺が二人が買い集めたもの。

「これドラム?ステージで見たのと違うね。薄っぺらいし音出ないよ。」
「それ電源入れないと音出ないよ。」

「え?昨日のも電源入れてたの?」
「昨日のは生ドラム。これはエレドラ。俺の練習用。」

「この黒いのってグランドピアノ?」
「CP80。ヤマハのエレピ。」

「エレピって?」
「エレクトリックピアノ。ようするに電気ピアノ。」

「電源入れてないのに音出るのね。」
「うん。一応弦張ってから出るけど本来はアンプつないで使うピアノ。」

「これもピアノ?」
「それはシンセ。」

「シンセって?」
「シンセサイザー。」

シンセはけっこう遊べるので電源を入れてあげた。
「キャー。変な音が出る。面白ーい。」

「これは?ル...ホ...デス?」
「Rhodesでローズって読むの。これもエレピ。」

「これは音出ないよ。」
「それも電源入れないと出ないの。ハイ。」
「へー、キレイな音。うっとりしちゃう。」

「この2段になってるのはエレクトーン?」
「ハモンドオルガン。」

「これイコライザー?」
「ミキサー。もういいだろ?ギター持ってきた?」
「持ってない。」

「へ?持ってないの?」
「ハイ。」

...ギター持ってないということは初心者か...
ある程度弾けるコがアドリブ教えてってレベルかと思ってた。
適当にお茶を濁してエッチに持ち込もうと思った。

「何でギター弾きたいの?」
「青木さんみたいになりたくて。」
...そう言われると気分いい。

「音楽は聞く?」
「いっぱい聞きます。」

「どんなの聞くの?」
「聞くのは嵐とか遊助さんとか。カラオケはAKBで盛り上げちゃいます。」
...全然方向性が違う。

「カラオケは仲間と週3回くらい行くんですよ。すごいでしょ。」
「そういうは音楽活動とは言わないの。じゃあ音楽好きな家族って...」
「ハイ、みんなカラオケ大好きです。」

「俺がやってるジャンルはジャズなんだけど...」
「ハイ。何でも来いです。」

「ジャズって聴いたことある?」
「どんなのですか?」

「え?ないの?」
「たぶん聴けばわかると思います。たぶん!!」

「じゃあ、これらは有名な曲だから知ってると思うけど。」
CDラックからとりあえず有名なグレンミラーを取り出して数曲流してあげた。

「これがムーンライトセレナーデ。」
「...」

「これが茶色の小瓶。」
「...」

「真珠の首飾。」
「...どれも聴いたことないです。」

「じゃあこれは?インザムード。さすがにこれは知ってるだろ。」
「聴いたことないです。」
グレンミラーも知らんのか...期待した俺がバカだったのか...

「ジャズ知らないのに何でこの前のライブに来たの?」
「音楽好きの友達からチケットもらって。行ってみない?って。」

「その友達はジャズ知ってるの?」
「ハイ。CDとかいっぱい持ってるみたい。」

「女の子?」
「ハイ。私と同い年です。」

「じゃあ今度その友達紹介してよ。」
「ええ?私じゃダメなんですか?」

「ダメじゃないけど、話が通じないから。」
「もう...冷たいですね...」

「じゃあギター教室やるよ。ハイ、これ持って。」
とりあえず彼女にテレキャスを渡した。

「これどう持つの?」
「え?そこから?」
「ハイ!よろしくお願いします。」

...ハア...何からやればいいんだよもう...
「コードって知ってる?」
「電気の?」
「そのコードじゃなくて、CとかEmとか。」

「知りません。」
「はあ...」

「ギターはこう持って、左手でネックをおさえるの。」
「こうですか?けっこう重いんですねギターって。」

「こうおさえて。これがCってコード。」
「おさえにくいです。」

「何だよその爪。そんなに爪伸ばしておさえれるわけねえじゃん。」
「え?爪長いとダメなんですか?」

「見ての通りだよ。これで切りな。」
爪切りを彼女に渡した。

「ええ?爪切るんですか?せっかくネイルもしてるのに...」
「じゃあギターは弾けないよ。」
「私、キーボードにします!!」

だんだん腹立ってきた...
「キーボードは弾けるんですよ。私ピアノ習ってたから。」
「じゃあ、引いてみて。」
俺は再びローズの電源を入れた。

ネコふんじゃったーネコふんじゃったー♪

「それしか弾けないの?」
「忘れちゃった。習ってたのちっちゃい頃だったし。」
...はあ。エッチもどうでもいいから帰ってもらいたいな...

「ピアノもコードがあるの知ってる?」
「うーん、そのコードってのがよくわからないです。」

「和音のこと。これがC。」
「えー、ドとミと...ソ?」

「そう。」
「わーキレイな音。私楽しくなってきました。」

そしてコードを教えること5分。
「よくわからないです。私ドラムが叩きたいです。」
...なんだコイツ。頭にきた。

「じゃあ、ドラムがダメだったら楽器はあきらめてね。」
「ええー、そんな冷たいこと言わなくても...私、歌は上手って言われるのに。」
「歌と楽器は違うの。」

「いい?右足がバスドラ。左足がハイハット。」
「え?え?」

「そこにペダルがあるだろ?それを踏む。」
「何か言い方キツイよ。」
...めんどくせえ女だな...

「で、右手でね、こうスティックでハイハットで音を刻むの。左手でスネア。」
「え?よくわかんない。」
2分で終了。

「じゃあ帰ってね。俺忙しいから。」
「えー、そんな冷たい人だったの?」

...

「あ、あれなら私できるかも。縦笛得意だったし。」
可奈が指さしたのはリリコン。
...あ、確かに。縦笛吹ければあれはイケるかもしれん。

彼女にリリコンを渡し、俺はサックスを持った。
キー操作はほぼ一緒だから俺のを見てればわかるだろう。
「いい?ドレミファソラシドはこう。縦笛をいっしょでしょ。俺のとはキーが違うけど。」

「キーってなあに?」
「音の高さ。同じドが出る押さえ方でもリリコンとサックスは違うの。」

「私、その楽器がいい。」
「は?」

「何かキラキラしててカッコイイ。」
「いきなりサックスは無理だよ。まずマウスピースで音を出さないと。」
俺は初心者の頃に使っていたマウスピースにリードをつけて彼女に渡した。

「こうやって音を出すの。」
「こう?フー...フー...」
思った通り音が出ない。

「ダメだああ。楽器って難しいのね。」
「そうだろ?やめといた方がいいよ。」

「じゃあボーカルやるからバンドに入れて。」
「へ?」
「歌には自信あるから。うまいって言われるの。聴いて聴いて。」

そう言うといきなりAKBの歌を歌い出した。
...かなり音痴。誰だよコイツに歌うまいって言ったの。

「ねえ、もう帰ってくれる?俺これから作曲しないといけないから。」
「作曲するんですか?すごおい。作詞は?」

「作詞はしないの。ウチのバンドは楽器だけのアンサンブルだから。」
「作曲ってどうやるんですかぁ?教えて教えて。」

「さっき教えたコードでコード進行を決めてそこから肉付けして行くの。」
「ふーん。よくわかんないけど。」

「ねえ青木さん、私ぃ作詞できますよ。」
「え?」

「すぐにできちゃう才能あるんですよ。ホントですよ。」
「ええ?じゃあ、何かワンフレーズ作ってみてよ。」

「そうですねえ。今日はいい天気だから?。」
「は?」

「外に出てみよう? とか。」
「じゃあ帰ってね。忙しいから。」

「ねえねえ何かお手伝いできることないですか?肩でも揉みましょうかぁ?」
「いいよ。別に何もしなくても。」

「そんなあ何かさせて下さいよ。」

...

「じゃあ、エッチさせて。スッキリすればいいフレーズが思いつくかもしれないから。」
「ええ?エッチするんですか?それって作曲に必要なの?」

「ああ、俺の場合は必要なの。イヤなら帰って結構。」
「うーん...わかりました。それでお手伝いになるなら...」

「え?いいの?」
「ハイ...いいですよ...どうすればいいですか?...」

「じゃあそこのソファーに横になって。」
「ハイ...」

「服...脱いでくれる?」
「ハイ...」

なぜかまったく警戒もせず素直に言うことを聞く。なぜだ?アホなのか?
「これでいいですか?...」
可奈は全裸になった。

あれ?股間の黒いのが...無い。ワレメが見えている。
「あれ?下の毛は?」
「彼氏に剃られちゃいました。きゃはっ。」

「え?彼氏いたの?」
「はい。います。」

「彼氏いるのに何でここで裸になってんの?」
「だって...青木さんの作曲のお手伝いだから...」
...やっぱこの女アホだ。でもいいやいただいちゃおう。

胸を鷲摑みにした。はっきり言って巨乳。でも感度はいいみたいで体をよじる。
音楽センスがない女でもこういう使い勝手があるから便利。

とりあえず乳首にさわってみた。ピンク色でかわいい。
「ううん。」
可奈の色っぽい声。ムラムラっときた。

俺はその柔らかい乳にしゃぶりついた。
「ああん...気持ちいい...」
すごいもち肌。手に吸い付いてくるみたいにさわり心地がいい。色白で肌もキレイ。

足を開かせた。可奈は両手で顔を覆っている。
「恥かしい...」

毛も剃られて間もないのかツルンとしててキレイなアソコ。
俺はクリトリスにさわってみた。

「いやあん...ああん...ウフン...」
何か色っぽくて可愛らしいもだえ方する。俺もその気になってきたので服を脱いだ。
アソコをいじってると後から後から透明な液が漏れてくる。

クリを舐めた。
「ああん...くうん...あああん...」
すごい色っぽい声で鳴く。質のいい楽器のようだ。

クリの舐め方をリズミカルなものに変えてみた。
「あん...あん...あん...あん...あん...」
舌の動きに合わせて喘ぐ。刺激を強くすると声が艶っぽくなり舌を回すと声もうねる。

...おもしれえ。

膣に指を入れてみた。
「ううん...指入れちゃダメん...」
また声色が変わった。半オクターブ高くなった。

「すごい濡れてるよ。」
「いやあん、そんなこと言っちゃダメ...」
またヌルヌルした液がドッと溢れてきた。
俺は指をゆっくりと出し入れしてみた。

「ふうん...ふうん...ふうん...ふうん...」
また新しい声で鳴く。たまらなくなってきた。

「ねえ...それ...入れて...下さい...」
「よし。」

俺は自分のものを持って 可奈の中に挿入を試みた。
ズブズブと入って行く。

!!!

何と言うか...今までの女の子よりも体温が高くてものすごく気持ちいい。
ヒダみたいなものがもぞもぞ絡み付いてくるし、吸い付いてくるような感じもある。
...何だこれ? ものすごい気持ちいい...

可奈が動くと揉みこまれるような動きに変わる。
俺は腰を使った。
「あうん...あうん...あうん...あうん...あうん...」

指や舌でいたずらしてた時とはまた違う声で鳴く。
シンセサイザーよりずっと面白い。

それにしても気持ちいい。何か生き物みたいだ。
こんなに気持ちいいのは初めてだった。
もうダメだ...イキそうだ。

「私...イキそう。」
「うう...出るっ」

「あふうふうふぅ...うあああぁぁうううぅぅん...」
「ううおっ。」

可奈の体が痙攣した。俺は思いっきり中で出してしまった。
...この女すごい名器だ...何か中古楽器屋でストラディバリウスを見つけた気分。

「なあ可奈、彼氏と別れて俺と付き合わねえか?」
「でも...私...楽器できないし...」

「いいよ。お前が楽器みたいだから。」
「え?私が楽器?」

「意味わからなかったらいいよ。」
「わかんない...けど...」

「けど?」
「すごく気持ちよかったです...」

今、俺の部屋には色んな音を奏でてくれるずっと大切にしたい最高級の楽器がある。
愛を注げば注ぐほどいい音色になって行く不思議な楽器。
下の毛はもちろん無いままです。ハイ。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

-------------------

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

-------------------

また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

飲み会で巨乳に「やりたくない?」って聞かれてトイレで手コキされた

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる

それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え??」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ?め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です

Hカップに挟まれて射精した話

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか...

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には「爆乳女」とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく
スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは...
好きと言えば好き。わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。

外からピシャっと戸を閉められ、
「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ」
という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど...」
「...ゴメンね...ゴメンね...」

ミユは何度も謝っている。
「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから...」

「別に迷惑なんて...」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて...」

「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの...好きな人聞かれて...どうしてもしつこくて...」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。
「そろそろ帰ろうか。」
「...はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過...
バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。小さな手紙がついていて
「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」
と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。甘いもの大好きなのでいただきます。
この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。
○○の気持ちはとてもうれしいです。だから僕の気持ちを正直に書きます。

人は自分にないものに憧れます。
僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。
だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。
嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし
まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。
けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。ちょっとだけ元気が出ました。
よかったらメール下さい。○○」
と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は
胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2?3日メールが続いた。一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃...
実は胸に関して一番の悩みがあるという。ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

直也くんは大きい乳輪はキライ?と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。

最初は意味がわからなかった。僕はまだ中学生。乳輪が大きいから小さいからと
いって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。乳輪と皮膚の境い目がわからないほど
色素の薄いピンクの乳輪。そして乳首。
彼女はこれで嫌いになったでしょと書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの...」
「ど、どうしたの?」

「変なメール送ってごめんね...」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから...」

「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」

「毎日胸の話ばっかりで...ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」

「ホント?」
「うん。」

「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」

「あの...」
「うん?」

「...大きなおっぱいにさわりたい...って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな...」

「私の...こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」

「ホント?」
「うん。」

「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」

「あの...」
「ん?なあに?」

「あの...あの...」
「なあに?どうしたの?」

「よかったら...ちょっとだけ...さわって...みる?」
「え?ここで?」

「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」

「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」

「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」

「で...さっきの話だけど...」
「うん。」

「いいの?ホントにさわっても。」
「...うん。」

「どうしようか...」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」

「うん。これでいい?」
「うん。あの...服の上からでもいい?」

「...そうかあ...○○がそれしかダメというならそれでもいいけど...」
「けど?」

「できれば...」
「できれば?」

「な...生でさわってみたい。」
「じゃあ、私...ここで脱ぐの?」

「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど...恥かしくて。」

「そうだよね。恥かしいよね...」
「でも...私、前に写真送っちゃったしね...それで見られてるし。」

「うん。まあ...確かにその時に見ちゃったけど...」
「うん、じゃあ脱ぐね...あの...恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと
心臓はドキドキ。喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」

「あの...ね...お願いがある...」
「なあに?」

「ブラ...外すところだけは...見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」

「特に理由はないんだけど...何となく見たくって。」
「うん...恥かしいけど...見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

...!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「...エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
...しかし違った。Hカップだった。

「じゃあ...ブラ...外してくれる?」
「うん...そこで見てるの?」

「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい...」

「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん...じゃあ...いいよ...」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。

...

僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。

目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。

ミユは照れ隠しからか何度か笑った。
「何か恥かしくて...鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。
「すごい恥かしい...」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて...」

手のひらからあふれるボリューム。ものすごくやわらかい弾力。ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの...」
ミユが猫背になる理由がわかった。こんな重いの持ってたら無理もないと思う。

僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。

ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。

僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」

「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」

「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」

「...は、挟んで下さい!!」
「え?」

「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」

「やっぱりわからない?」
「うん。」

「あのね...」
「なあに?真っ赤になって。」

「チ...チンポを...」
「え?チ...?」

「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」

「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど...そんなことしてどうするの?」

「いや、何やらね...」
「うん。」

「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」

「いや、僕のチ...チンポが...」
「そうなの?」

「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら...いいよ。」

「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」

「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」

「うん。挟んでくれるなら恥かしくない...ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ...いや、それ...出してくれる?」

「う、うん。」
僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ...」
「ハ、ハイどうぞ...」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。
「キャ。」
ミユの目が丸くなった。

「すごおい...こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから...」

「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」
ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」

「ここのところにね...」
僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた...
...その時の感触。

温かい...
そしてやわらかい...
何とも言えず気持ちいい。チンポがやわらかいものに包まれていることに
幸せのようなものを感じる...

...そうか...こんな感じなんだ...
ああ...気持ちいい...

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。
「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ...すんごい気持ちいい。オナニーなんか比べ物になんない...

僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ...」

「○○、あの...」
「ん?」

「出してもいい?」
「え?何を?」

「あの...精子?」
「え?精子?」

「う...うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」

「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」

「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。
「ああっ、で、出るっ...」
僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。

...うわあ気持ちいい。あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ...」

「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン...こんなことして。」

「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ...ありがとう...」

「ど、どういたしまして...」
僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど...ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は...私も...ちょっとドキドキしちゃった。」

「○○の胸...すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」

「あ、ありがとう...ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」

「今日のこと...ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。

ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが
まだ中学生だし...の繰り返し。結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード