萌え体験談

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巨乳

ねぇ、私からB女をとって楽しいの?(つ)

いくつかある修羅場のうちの、もう時効なひとつを。

私子
彼男(私子の彼、同級生。別クラス)
A子(私子の親友、同じクラス。可愛くて男女に人気。)
B女先輩(A子と半年付き合ってた。その後D朗とお付き合い。美人で背が高い女性。)
C美先輩(B女先輩が好きだったらしい。ちょっと変わった女性。)
D朗(私子の後輩、気は優しい可愛い顔の肉食系。)
E男先輩(先輩方の兄貴的存在。私子やA子は、目付きが嫌いだったので、あまり関わりはなかった。)

登場人物が多くて申し訳ない。

高校時代の、とある会であったフェイクありの話。

A子は本当可愛くて、女の子からもよく告白されてた。
私は彼女をそんな目で見たことは一度もないけど、彼女は仲良くなった女友達が突然告白してくるパターンがよくあって、なかなか友達を作らなかった、と出会った頃に言われた。

そんな彼女が、美人でしっかり者の先輩と付き合ってると聞いて驚いた春。
B女先輩は、賢くて男勝りでA子とは対照的にいるような方で、確かに男だったらお付き合いしたいと思う女性だった。
まさかのB女先輩からの熱烈なアプローチからお付き合い始めたとかで、まさか目の前で本物のレズを見れようとはと、私子は若干好奇の目で見てた。

私子にも彼男という恋人がいたので、よく放課後にダブルデートをしてた。
はた目には彼男ハーレム。

彼男も、B女先輩は綺麗な人だとは思っていたらしいけど、両刀はご遠慮したいと苦笑いしながら言ってた。
その前にお前は私の彼だろ、と笑いながら蹴ってやった。

事件が起きたのは、それから半年ぐらいしてから。
突然、A子が学校を長いこと休むようになった。
A子が休むようになる1週間前から、インフルエンザにかかった私子は、学校にきて入れ代わりで休むようになったA子に対し、ははーん、以心伝心でお互い風邪ひいたんだな☆ぐらいにしか思ってなかった。

でもこの時期に、やたらとE男先輩が私子らのクラスに顔を出すことが多くて、不快だった。
大体、お昼休みとかに来るのがわかったから、彼男のとこに行ったり、彼男にきてもらって喋ってたり、とにかく話かけられないようにしてた。

頑張って逃げてたけど、体育の授業終わりに、E男先輩に声をかけられた。
まだ着替えも終わってなかったのに、ちょっといいか、と人の目につかないとこに連れていかれた。

最近A子はどうしてる?
お前はA子とB女が付き合ってるのをいつから知ってる?
お前は誰が好きだ?

ってことを柔らかい笑顔で聞き出そうとしてた。
その笑顔が明らかに何かある顔でやたら背中が寒くなったのを覚えてる。
10月だったし、寒いなー、って思ったな。

A子は、私子にメールで風邪だと言ってたから、それをそのまま言った。
付き合ってるのは最初から知ってたし、彼男が大好きだったから正直にそう話した。

そしたら、
「ふざけるな!お前もB女をたぶらかしているんだろう!年下だからと色目をつかいやがって!」

とか怒鳴りだした。
いきなりファビョる先輩に、ますます気持ち悪くなった。

意味不明だし、寒いしと思ってたら、チャイムが鳴った。
次の授業が始まるからやばいなと思ってたら、偶然歩いてた先生が見つけてくれて、とりあえず助かった。

この日は、彼男に帰りも送ってもらって、あったこと話して、なんかあったら呼べ、って言われた。

その日の夜、B女先輩から電話がかかってきた。
話の内容は、実は話してなかったが、A子と別れたという話。
先輩は泣いてた。
別れたくない、を何回も言ってた。
でも、別れるんだ、と聞いてるうちに私子も泣いてた。
その中でE男に呼び出されたこと、四六時中見張られてることを相談した。
先輩は驚きながら、なるべく逃げて、と言ってきた。
何を話したか覚えてないけど、最終的には、巨乳は素晴らしいって話になってたと思う。

別れた話を聞いたあと、A子が学校に戻ってきた。
季節的に長袖だったけど、手首に包帯があるのにはすぐ気付いた。
でも、私子は深く聞かなかった。
いつも、何かあったら話をしてくれるまで聞かないことにしてたから。

それから半年して、私子に後輩ができた、それがD朗。
正確には彼男のクラブの後輩だけど。
彼男の彼女として紹介され、仲良くなった。

D朗は、B女先輩に一目惚れして、私に相談を持ちかけてきた。
その頃、A子とB女先輩は、表面上は先輩後輩として接してたけど、すごくお互いに距離を置いていて、間に入ってる私子はすごく居心地が悪かった。

どっちでもいいから、新しく恋人ができれば、うまくいくんじゃないかと、いらぬお節介が働いてしまってた。
そこにうまく現れたD朗。
利用しようと私子は考えた。
いろんな雑用を頼んでは、B女先輩に接する機会を作った。
D朗は顔は草食系だが、かなりの肉食で、狙った先輩を簡単に落としてしまった。

私子も彼男も、D朗の手の早さにはすごくびっくりした。
D朗はA子という元彼女の存在も知った上でお付き合いを始めた。
A子もその頃には包帯もなくなって、2人を祝福してた。

夏前、私子は彼男と小さな喧嘩をした。
1週間、彼男と口をきかない日が続いてたときに、たまたま放課後に残ってやらなきゃいけないことを頼まれて、図書館で一人頑張ってた。
「頑張ってるね。」
声をかけてきたのは、C美先輩。
他愛無い話をしつつ、15分ぐらいして出来上がったプリントをかばんに直してると、先輩がいきなり、入っていいよ、と扉に向かって声をかけた。
誰だろうと思いながら、帰り支度をしてると入ってきたのはE男先輩。
私子は、ゲッ、と心の中で思ったが、顔には出さずに一応挨拶した。にこりともしない。
早く帰りたい、そう思った。
「ねぇ、私からB女をとって楽しいの?」
は?
多分口にも出したと思う。
あまりに唐突に言われたから、全く意味がわからなかった。
「A子にも忠告したのに、あんたはまたおんなじことをやるのね。あんたも、A子とおんなじ目にあわせてあげる。」
C美先輩は、周りが認めるかなりの厨二病をこじらせた人で、また何かのキャラを好きになって、なりきってるんだと思った。演劇部だったし。
E男が私子の乳に手を伸ばし、かなりの力技で押し倒されて、かなりヤバイと思った。
「この乳でたぶらかしたんだ!A子はやめてやめて、って泣いてた。お前はどうする。」
E男はかなりがたいが良くて、私子の力ではかなわなかった。
しかも、人の乳をずっと揉みやがって、だんだん怖いってよりイライラしてきてた。
近くにあった本の角で思いっきりE男の頭を殴った。
とりあえずできる抵抗を全部やって、私子の上から離れる瞬間に急所を思いっきり蹴りあげた。
ブラウスもボタン飛んでたし、本はめちゃくちゃだし、すごい惨事だった。
「ざけんな、死ね。」
って呟いて、C美に張り手した。
どうやって逃げたかは覚えてないけど、とりあえず手が痛くて、乳が痛くて、泣きながら走って帰った。
その日のうちに彼男に泣きながら電話。A子にも電話した。

次の日、ちょっと話がしたいとA子に放課後残るように言われた。
彼男は休み時間はずっとそばにいてくれたけど、男に近寄られるのが正直もう怖くて、ごめんと思った。

呼び出された教室には、A子とB女先輩がいた。
A子と先輩が、ごめん、と謝ってきて、詳しく話を聞いた。

A子とB女先輩が付き合っていたとき、C美先輩はずっと2人に嫌がらせをしていたこと。
最初は些細な冷やかしや中傷だったが、いつしかエスカレートして、A子に付き纏い始めたり、B女先輩の家に押し掛けたり色々陰湿なことをしたらしい。
そこに現れたのがE男先輩、C美先輩同様にB女先輩が好きだったため、利害が一致。
別れさせるため協力することになった。
別れさせるなら、力技で、とA子を公園に呼び出し、強姦未遂。

コトが終わる頃にタイミングよく来させる予定だったB女先輩が時間を勘違いして早めに来たために未遂で終わった。

このまま付き合ってたら、ヤバイと別れを決意し2人は別れた。

穏やかになると思ってたが、一向に改善はされず、逆にC美に四六時中付き纏われ、B女先輩は受験と相まってノイローゼに。

A子は、男性不信になり、リストカットを覚え不登校気味になるも、私子が体育後に呼び出されたことを知って、彼男に相談。
私子を守るんだとずっと裏で頑張ってくれてた。

私子、知らないことだらけで頭の中真っ白。彼男が色々知ってたことにもびっくり。
「話せなくて、ごめんね。」
と泣きながら言うA子に、何も知らなくてごめんね。としか言えなかった。
そんな空気の中、D朗登場。
E男とC美を引き連れて、彼男も登場。
「土下座だけじゃすまないし、出るとこ出る!」
と怒る彼男がめちゃくちゃ頼もしく見えたけど、生理的にもう男は無理になってて、一歩ひいて見るしかできなかった私子。
C美は、そんなつもりじゃなかった。私からB美を奪うのが悪い!と最後まで謝らなかった。
C美は、私子が全ての元凶だとずっと主張してた。
それに対して、D朗が
「B女を好きになったのは自分で、アプローチしたのも自分。私子先輩は関係ない。」
ときっぱり言い切ってた。
E男は、可愛いからA子を襲いたかった。
B女は美人で聡明な高嶺の花だが、いつか物にするつもりだった。
私子は、巨乳だからやりたかった、とほざいて彼男とD朗にぼこられてた。
がたいがいいだけで、実はかなり弱かった。
C美もE男も悪びれもせずずっとぐちぐち言ってたけど、B女先輩が最後に。
「私が全ての元凶。A子にも私子にも結局は守るどころか被害を与えてしまった。
C美、私はあんたを友達以上に見たことはかった。でもこれからは、友達とも見れない。
E男、私はあんたを好きにならない。こんなことして、余計に嫌いになった。あんたたち2人2度と顔見たくない。」
とはっきり言って、2人共号泣。

この話し合い後は穏やかな日々が戻りました。
私子と彼男は結局これが元で別れました。
A子は卒業して数年後、男性不信が治り、今は恋を楽しんでいます。
B女先輩は卒業後、進学できず就職。その職場で素敵な旦那様をゲット。
C美先輩は大学に進学。
進学先で、よくわからない宗教に引っ掛かり多額の借金を背負ったとかで中退、その後行方不明です。
E男は数年前、塀の中に。
強姦未遂で捕まったそうです。
風の噂ですが、信憑性は高いと思っています。
今まで、誰にも話せなくて。
でもこんな嫌な思い出をもったまま、結婚はしたくなかったので、吐き出させていただきました。
長文な上、あまり修羅場ではなかったかもしれません。
読んでいただきありがとうございました。

近所の人妻とSEX!?

前から近所に綺麗な人妻が住んでいることは知っていた。
身長は、160前後でスタイルはぽっちゃりというかむっちり!
洋服越しでもわかる豊満なバスト!
黒髪が似合う可愛い系というよりは綺麗系の女性。

昔から人妻という女性に憧れみたいなものがあった俺は、
一度でいいからあんな人妻とヤッてみたい!
そんな願望がずっとあった。

その頃やりたい盛りだった俺は、人妻専門サイトに
参加し人妻との出会いを探した!

流石に人妻好きには有名どころのサイトという事もあって、
会員数がとてつもなく多い!

しかも、18禁とあって露出度が高い!

全裸の裸の画像をプロフの待ち画にしている女性や
オナニー画像、入浴中の画像を日記にアップしている女性も多数居た。

その中でも目を引いたのが、閲覧数ランキングとやらに、
毎日上位ランクインしている一人の女性。

俺が好きなむっちり系の巨乳の女性。

年齢は34歳、職業は専業主婦

しかも、現在地は俺が住む県と同じ県だった。

無理だとは思いつつも、その夜メッセージを送ってみた。

3、4日経っても勿論返信はない。
他にも数人の女性にメールを送ってみたものの誰一人として返信がない。

このサイトでの出会いを諦め、他の方法を考えていた頃、
携帯にあのサイトから新着案内のメールが届いた!

相手はあの黒髪巨乳の人妻だった。

「返事遅くなってごめんね!同じ県なんだね。よろしく?」

何も始まってはいないが、返信が来たことが凄く嬉しかった。
それから、毎日とは言わないが2、3日に一回メールをやりとりするようになった。

好きな体位や女性がされると感じる行為など、
主にセックスについて女性を刺激するポイントなどを教えてもらった!笑

会うということは完全に諦めていたが、
日記にアップされる卑猥な体の女性とメールしていると思うと、
凄く興奮していた。

半年くらい、メールでのやり取りが続いたある日、
あの女性から…思いもしなかった誘いのメールが送られてきた。

「今度夫が出張でいないから会ってみない?」

最初はSEX目的だった俺だが、完全に諦めていた俺は、かなりびっくりした!!
と同時に、頭の中に人妻とのSEXを想像すると一気に勃起!
もちろん返事は、即答でOK。

数日後、日にちと時間、待ち合わせ場所を指定してもらったのだが、
偶然にも俺の駅から一番近い電車の駅。

待ち合わせ当日、SEXできるのかという期待と
美人局とかドブスだったらどうしよう…。
という不安でいっぱいになりながら駅に向かった。

時間通り駅につくと、しばらくしてあのサイトから新着案内がきた。
夫にバレル!という理由で直アド交換はしていない。

人妻「もういる??」

?返信?

俺「うん!ロータリーのところにいるよ。白の○○←車の名前」

しばらくして、一人の女性が車に近づいてきた!

人妻「○○くん??」

俺は、その時もしかして!?と思ったが、
相手は気づいていないようで、俺は自然を装った。

俺「はいっ!○○さんですか??」

人妻「よかった?変な人じゃなくて!笑」

そんな会話を交わしたような気がする。

とりあえず、どこにいく?という質問に、

人妻「ホテルいかないの?」

その言葉に・・・

早くも勃起してしまっていた。

ホテルで数時間、この女性とSEXを楽しんだ。

初めて生でTバックを見た。
初めてフェラでイキそうになった。
Fカップのおっぱいを揉みまくった。
電気のついている明るい部屋で初めてSEXした。
お風呂場で初めてSEXした。
初めてマンコを凝視した。
初めて目の前で女性のオナニーを見た。
初めてバイブを使用した。
初めてアナルを舐められた。

そんな初めて尽くしの人妻とのSEX。

しかし、どうしてもある事が気になって
帰る間際に、人妻の苗字を聞いてみた。



・・・違う。

近所の人妻とは違う苗字だった。

それ以来何度か人妻と会ってSEXを楽しんだが、
人妻の引越しという理由で関係が終わった。

その後、近所であのむっちり人妻と会ったが、よく見ると全然違う!笑
はやり近所の人妻のほうが断然綺麗だった!笑

俺の中では、この人妻とのSEXが衝撃的で人妻とのSEXを求めてしまう。

別れさせ屋

27才の男です。

探偵事務所に勤めています。
最初、仕事は尾行とか、調査とかスパイみたいでカッコいいと思って入ったんですけど、ほとんどが浮気調査ばっかりでした。
でも、浮気調査と同時にやっている「別れさせ屋」っていう仕事もあります。
別れさせ屋の仕事って言うのは、例えば彼女や彼氏と別れたいけど、言い出せなかったり、しつこくて別れてくれない相手に対して、こっちで用意した人間が近付いて恋人関係に持ち込むように仕向けます。
そして恋人になるフリをして、「彼女(彼氏)と別れてよ!」って言います。
そうすれば、依頼主が言い出さなくても、逆に相手から別れ話を切り出してくれます。
そうして平和に終わったところで、こっちが連絡を絶ち、そのままフェードアウトします!

まぁひどい話ですけど、やってるとどんどんのめり込んでしまいます。
正直依頼されて口説きに行って、仕方なく恋人になるんですけど、相手によっては本気になりかねません。
性交渉は禁止されていますが、全部を監視出来ませんし、プライベートとわけが分らなくなる仕事なので何とも言えません。

これは僕が本気になってしまった時の話です。

依頼主は24才のホストです。
色グロでマッチョで誰が見ても遊んでる感じのイケメンです。
態度もデカくてエラそーなのがムカつきました。
相手の女性は22才のギャバ嬢です。
ギャバ嬢って聞いてあまり同情する事無く話しを進めていきましたけど、話しを聞いてるうちに彼女が好きでギャバ嬢をやってるんじゃ無い事を知りました。

どうやら元美容師だった女の子をキャッチして、初回はタダみたいな金額でホストクラブに連れ込んで、それからハマるように仕向けて落としたそうです。
当然美容師の給料ではホストクラブに通い続ける事は出来ないので、仕方なくギャバ嬢になって、稼いだお金で通ってるそうです。

依頼主いわく、『たいして金使うわけじゃねーし、太い客も他にいるからうざくなってきた』らしいです。
そいつは前に同じような理由で別れた女が部屋で自殺未遂をしたらしく、今回は綺麗に別れたいから依頼してきました。
自分勝手な話ですけど、依頼する人はほとんどこんな感じでした。

僕達は依頼主から彼女の情報を全て聞き出して作戦を練りました。
依頼主にも協力をしてもらう作戦にしました。
作戦は、デート中に依頼主が浮気をチラつかせて喧嘩してもらって、逆ギレして帰ってもらい、その後すぐに僕がナンパに行く事にしました。
僕はイケメンではありませんが、並以上だと思いますし、彼女のウィークポイントも押さえていますのでなんとかなると思いました。

そして当日作戦を実行してもらい、彼女に声をかけました。
実物はことのほか可愛いくてビックリしました。
磯山さ○かにそっくりです。
またおっぱいもかなりデカイので、そこもそっくりです。
彼女は思いっきり泣いていたけど、ずっと優しく声をかけていたら笑ってくれて、その後飲みにいきました。
飲みにいっても彼氏の話ばかりで、かなり惚れてる事が分りました。
性格もかなり純粋なので、こっちが真面目な人間だと主張して、真剣に好きになってるのを伝える作戦にしました。
その日は帰り際に、「あなたの事を好きになってしまいました。また会って下さい。」とだけ伝えて帰りました。

それから、彼氏と喧嘩する度にメールが来るようになって、頻繁に会うようになりました。
すでに僕は完全に好きになっていました。
だから本気で別れさせて、本気で付き合うつもりでした。
その結果、彼女から「もう彼とは別れるから、そしたら彼女にしてくれる?」って言わせました!
仕事ヌキで最高に嬉しかったです!

そしてすぐに彼氏と別れました。
もちろん彼氏は即答でオッケーしたようです。
仕事も終わらせて、可愛い巨乳の彼女も出来て最高でした。
彼女にはすぐにギャバクラを辞めてもらい、美容師の仕事に戻ってもらいました。
本当に趣味も話も合って文句無しです!
付き合ってからはすぐに体の関係になりました。
予想通りの巨乳で最高の体です。
ただ、所々にアザがあったりして、彼氏にDVされていた事が分りました。
その事には触れないで、とにかく優しくエッチをしました。
彼女はセックス自体あまり好きではないみたいで、僕も極力我慢はしました。

でも、付き合って半年ぐらいすると、彼女のケータイにあの元カレからメールがありました。
内容は「久しぶり!たまには遊ぼうぜ!」って軽い感じです。
彼女は「もうやだ!バカじゃないの!絶対遊ばない!」って怒っていました。
僕はかなり焦っていました。
まだ半年しか経ってないし、当時は元カレに相当惚れ込んでいたし・・・
でも彼女は隠さないで全部しゃべってくるタイプなので、その辺は安心していました。
隠れてコソコソ二股かけるタイプではありません。

しばらく元カレからはメールが来ていました。
毎日「うざい!また来た!」って文句を言ってる彼女を見て少し安心していました。
それどころか勝ち誇った感じもありました。
すると元カレから「じゃあ物だけ返して!取り行くわ」ってメールが来ました。
一人暮らしの彼女の部屋には、元カレの物がいくつかありました。
僕はさすがに「送れよ!」って怒りました。
でも、一つだけ小ぶりなタンスがあって、それが元カレが買った物らしーのです。
僕が業者を呼んで運ばせてもよかったんですが、その時は嫉妬してるのをさとられたくなくて、「じゃあいいよ、取りに来させてすぐ追い返せよ。」って言いました。

当日は、僕は部屋にはいませんでした。
心配ではありましたけど、元カレに顔がバレてるので、別れさせ屋だって言われたらさすがにまずいです。
でも心配だったから、事務所にあった小型カメラを部屋に仕掛けました。
彼女は信じていましたけど、念の為です。

そして日曜日の昼間、元カレがやてきました。
最初は彼女もヨソヨソしくしていました。
気になったのは、彼女がちゃんとオシャレして、メイクもバッチリしているようなのです。
別にその後に出かける予定はありません。

元カレは意外とサバサバした感じで、物だけを運び出しています。
全部出し終わると、「久しぶりだからお茶ぐらい飲ませろよ!もうすぐ帰るから!」って言いました。
彼女も「すぐ帰る」って言われた手前、「じゃあ分かった」ってコーヒーだけ出しました。

元彼:「彼氏できた?」
彼女:「できたよ、何で?」
元彼:「別に、お前カワイイからなー、そりゃそうだろなー」
彼女:「今更なによ、そっちも彼女いるんでしょ?」
元彼:「まぁーな、8人ぐらいいるよ。」
彼女:「ひどい!最低だね、私の時もやっぱ浮気してたんでしょ!最悪!」
元彼:「浮気っていうか、お前が浮気だって話しだけど!あはは!」
彼女:「ホント何なの!バカにしてんの!死ねばいんだよ!」
元彼:「あははは、怒るなよ!体はお前が一番だよ!巨乳だし!」
彼女:「バカじゃないの!それしか無いの!真剣に好きになった事ないの?」
元彼:「うーーーん、真剣におっぱい好きだよ!あはははは」
彼女:「・・・もういい、帰って、二度とメールしないで!」
元彼:「なんだよー、いいじゃんいいじゃん、たまには一発ぐらいヤラせろよ!」
彼女:「ふざけないでよ!彼氏いるっていったじゃん!」
元彼:「言わなきゃバレねーだろー、いいじゃん!今いる女巨乳がいねーんだよ!つまんねーじゃん!」
彼女:「はぁ?ホントにバカじゃないの!帰ってよ!好きな人じゃなきゃしないに決まってるでしょ!」
元彼:「わかったわかった、冗談だよ!マジで!でも俺マジでお前に惚れてたよ、これは本当!」
彼女:「今更信じるわけないでしょ、帰ってよ。」
元彼:「いや聞けよ!俺さー、昔に色々あってさー、俺の親の話とかした事なかっただろ?トラウマがあんだよ・・・」
彼女:「・・・知らないよそんなの・・・」
元彼:「俺の親ってさー小さい頃に離婚してかーちゃんに育てられたんだけど、かーちゃんもすげー遊び人で、俺との約束よりも男を取るんだよ・・・何度も約束しては裏切られて・・・俺も悔しいからさー、友達のかーちゃんがすげーイイって嫉妬させるような事言ったり、かーちゃんとの約束より友達の親と遊びに行く方を優先してたりしたんだけど、結局意味なくて・・・そんな事やってたら彼女にも同じ事するようになってたよ・・・ごめんな・・・」
彼女:「・・・そんなの今更言われたって・・・」

彼女は明らかにその話を信じはじめていたのが分りました。
普通に考えたらこんな男の話を信じる方がおかしいのですが、まだ好きな気持ちがあるのでしょうか・・・

元彼:「いやー、やっぱりさー、どんなに女がまわりにいても寂しさは消えないよなー、でも何でか寝る前にお前の顔が浮かぶんだよなー」
彼女:「・・・そんなの・・・」
元彼:「はい!とゆーわけで!一発ヤラせろ!いいだろ?」
彼女:「は?何それ!今の話ウソなの?」
元彼:「話はマジでホントだよ。いいからいいから!」
彼女:「ちょっ、やだ!ダメ!」

彼女は元彼のペースにのまれたまま、わけも分らずベッドに連れて行かれてしまいました。
元彼はさっさと服を脱ぎはじめてしまい、黒いビキニパンツ一枚になりました。
そして彼女の目の前に股間を突出して、「ほら!」と言いました。
彼女は下から元彼を見上げながら、「最悪なんだけど・・・」と無視していました。
すると元彼はビキニパンツを自分でゆっくり降ろして、彼女の目の前にペニスを出しました。
僕はその大きさに正直引いてしまいました・・・
電話の子機みたいなモノが、「デロンッ」とパンツから漏れだしたような感じでした。
まだ勃起していないのに、凄い重量感と存在感でした・・・その時点で僕の勃起時より大きかったです。
そして二人は無言のまま見つめあっていました。
すると元彼のペニスが、「ビクンッビクンッ」と脈を打ちながらゆっくり勃起しはじめました。
彼女も黙ってしまい、ジッとそれを見ていました。
そして恐く8割り位の感じで勃起したところで、ついに彼女が黙ってペニスの先を舐めはじめました・・・
これはショックでした・・・この時は元彼に強要されるわけでも無く、自ら舐めはじめたのです・・・
僕からしたら、巨大なペニスの魅力に負けて、自らお願いして奉仕させてもらってるような絵に見えました。
元彼のペニスは完全に勃起してしまい、彼女の顔と同じ位の長さになって、太さは女性の手首ぐらいに見えました。

ビックリしたのは彼女のフェラでした。
両手は元彼の太ももに添えてあるだけで、口だけでフェラをしていました。
そして目線はずっと元彼を見ていました。
完全な調教を受けていた証拠に思えました・・・
いくら別れたとはいえ、体が覚えているのでしょうか?元彼が満足そうな顔をしていたのがムカつきました。

元彼:「相変わらず気持ち良いな、お前のフェラは、俺のフェラチオ専用女にしてやるよ。」
彼女:「んんんんん!ふぁかひゃないの!ひゃらよ!」

彼女は会話の最中もフェラを止めません・・・さっきまであんなに嫌がっていたのに、なんでこんなに従順に変われるのでしょうか・・・
そして彼女は自らのどの奥に突っ込むようにして、むせながらもくわえたりしていました。
元彼は「お前も脱げよ。」と言うと、彼女は「フェラだけだよ、これで出して・・・」と言いました。
でも元彼が「脱がねーと終わらねーぞ」って言うと、彼女は一旦フェラを止めて脱ぎはじめました。
元彼に背中を向けて脱いでいるのですが、元彼は彼女の巨乳の横乳が見えた時点ですぐに飛びついて揉みまくっていました。
彼女は「やだ!やめてよ」と言っているものの、抵抗はしていませんでした。
元彼は相当の巨乳好きみたいで、「うわっ、やっぱデケー、たまんねーな」と言いながら揉んでいました。

元彼はそのまま彼女を押し倒して、巨乳にむしゃぶりつきました。
彼女は「こんなのいいから!フェラで抜いてあげるから!」と言っていましたが、元彼は聞いていないフリをしてるようです。
次第に彼女も感じはじめてしまい、ピクピクと体を震わせていました。
元彼が彼女の股の間に手を入れようとすると、彼女は「やだ!そんなの違うよ!エッチになっちゃうじゃん!」って抵抗していました。
でも元彼に内モモを優しく手でなぞられると、足をガクガクさせながら自ら股を開きました。
すると元彼は「うわっ、なんだよコレ!内モモヌルヌルじゃねーかよ!すげーな、うわー」と大きな声で言いました。
彼女は恥ずかしそうにしています。
ショックでしたが、彼女の今までの態度を見ていると、こうなる事は分かっていました。

元彼は「じゃあ恒例のアレいっちゃいやすか?」と嬉しそうに言うと、彼女も「もうやだよー」と言いながら自分で両足を抱えました。
元彼は彼女のアソコに指を突っ込んで、「コレだろ?なあ?コレだろ?」と聞いています。
彼女は今までとは別人のような色っぽい声で、「うはぁあ、ああああああ、それ、あああああ、それええええ」と叫びはじめました。
それは僕が聞いた事も無いような大きなアエギ声で、すごくビックリしました。
スイッチが入るとはこの事か?って言うような感じでした。
さっきまでは多少なりとも抵抗したり、早く帰ってもらいたいのが態度に出ていましたが、今回は違います。
自分で両足を抱えてマングリ返しの格好をして、すごい勢いで感じまくっています。

そして数十秒もしないうちに「ひぐっ、ひぐううううう、はぁああああ、いやあああ、でちゃうでちゃううううう」と叫びながら潮を噴き出してイッてしまいました。
本当に「噴射する」って感じで「ブシュッ」と音がしそうな勢いで潮が飛び散っていました。
こんな彼女の姿ははじめてみました・・・でも元彼は『恒例の・・・』なんて言っていました・・・

彼女はひっくり返ったカエルのようなみっともない格好で余韻に浸っています。

つづく

検診

嫁(32)が乳癌検診を受けた…というか、受けさせた。
結果はもちろんシロだったんだが、この検診がエロかった。

嫁は、ものすごく怖がりで、一人では何もできない人なので、俺も診察室に一緒に入った。
普通なら入れてもらえるわけがないのだが、視診、触診のやり方を教えてほしいと頼んだところ、それは早期発見のためにも望ましいということで、許可が出た。
診察室に入り、最初に乳癌についての説明のあと、問診があった。
痛みや引きつるような感覚、その他、違和感はないか等、嫁自身に一通りの質問をした後、触った時にシコリがないかという話になった。
これ、嫁だけじゃなくて、俺にも聞いている。
「ご主人、奥さんの乳房を揉んでいて、シコリとか感じた事はないですか?」
いや…ないと思いますが…「揉んでいて」って、そういう聞き方するか?
嫁、真っ赤になって下を向いてしまった。

いよいよ検診。
「では、見せてもらいましょうか。
奥さん、上半身を脱いでください。
ご主人は…そうですね、私の隣りに来てもらいましょうかね。
奥さんのほうを向いて。」
なに、このシチュエーションは?!
嫁の正面に医者で、斜め左前に俺。
右隣りには看護婦さん。
嫁、俯いて俺から視線を逸らせたまま、ブラウスのボタンを外し始める。
この間買ったばかりの淡いクリーム色の可愛いブラだ。
両脇でブラを落ちないように押さえながら、両手を背中に回してホック外し…
左腕で胸を隠しながら右手でブラを外して、傍らのカゴに…ブラウスの下に隠すように入れる。
おい、嫁がおっぱい隠すなんて、久々に見たぞ。
なかなかイイじゃないか?
両腕を胸の前で交差させて、自分の胸を抱くようなかんじ。
やっぱり、隠すと余計にエロいね。

「ハイ、そしたら両手を上に、頭の後ろに組んで、胸をはるように」
「ハイ」
嫁、諦めたように腕を上げる。
うん、やっぱり貧乳だ。
他の男…医者だけど…と一緒に嫁のおっぱいを観賞する…いや、観察するなんて。
嫁、中途半端に恥ずかしがってるだけに、なんか、すごく萌える。
医者の手が伸びる。
おい、いきなり触るのか?
両手で両乳の外側、乳首の少し横あたりを押さえながら、俺に話しかける。
「まずは、指先…3本ぐらいがいいと思います。真ん中から外側に向かって。ふもとまでいったら、今度は乳首のほうに向かって、押さえて行きます。」
「ゆっくりと、シコリがないか、感触を確かめながら。」
な…なんて羞恥プレイだ。
ヒトの嫁のおっぱい触っといて、その感触がどうたらこうたら。
「少しずつ、場所をかえながら、乳首の回りを一周しましょう。放射状に、16分割ぐらいのつもりで。」
乳首乳首言うな!
それに、オイ!
指先が乳暈にかかってるって!
「ご主人、やってみますか?」
なんだよ。自分のモノを他人に譲るみたいな言い方だな。
まあ、言われたとおりにやってみる。
なんで人前で嫁のおっぱい触ってるんだろ。
「はい、そんな感じで、優しく、強く、丁寧に調べてあげてください。」

「はい、いいですよ。では次は、こう、乳首の回りをチェックしましょう。」
おい!
それ、ほとんど愛撫だぞ!
嫁は乳首めちゃくちゃ感じやすいんだから!
「乳首の先端に指先をあてて、乳首を上から下に倒すように押さえて、シコリがないか、そして、不自然な引きつれがないか、目でも良くみてください。」
「今度は反対、下から上に乳首を倒して…」
だから、乳首乳首言うな!
気安くヒトの嫁の乳首さわるんじゃねえ!
「今度は外側に…内側に…」

ホレ見ろ…いや、見るな。
固く尖ってきてるじゃねーか!
それはシコリじゃないぞ!
感じてる…としか思えない。
思いながら、同じように嫁の乳首を押さえてる俺。
そして、完全に乳首を尖らせてる嫁。
オマエ、なにモジモジしてるんだ。
やばい。
俺のほうも、勃ってきやがった。

「はい、では、横になってもらいましょうか。」
やっぱり片手でおっぱい隠しながら、ベッドに仰向けに寝る。
「えっと、手は横に、楽にしてください。」
あ゛ー、またおっぱい丸出しだ。
当たり前だけど。
しかしまあ、仰向けに寝ると、徹底的に貧乳だな。
良く考えたら、こんなに明るいところで、こんなに無防備な嫁の裸見る機会なんて、そんなには無いよな。
「はい、こんなふうに仰向けに寝てもらう事で、乳房が、こう、平べったくなりますから、これで発見しやすくなる場合もあるんです。」
平べったくって悪かったな。
俺は、巨乳よりもこういうのが好みなんだよ。
「さっきと同じように、指先で押さえながら、放射状にぐるっと一周、チェックしましょう。」
あああぁ…勘弁してくれ。
触りすぎだよ。

「ここでも、乳首のまわりを良く見てあげてください。」
だから、乳首乳首言い過ぎだってぇの。
「こう、乳首の下、乳暈のあたりを押さえて、乳首を引っ張るように。」
さてはオマエ、乳首フェチだろ!
「上下左右から。」
嫁、もう涙目だよ。
「ハイ。では次は、この3本の指で…指先から第二関節あたりで、乳首全体を押さえて…乳暈が、乳首のまわり、茶色に色付いてる部分のことですよ。(知ってるよ!)
全部隠れるぐらいがいいですね。
少し強めに…グルグルと円を描くように、マッサージするように。」
ま…待ってくれ!
乳首マッサージ!
それ、完全に愛撫だ。前技だ。
嫁、目ぇ瞑って、息が荒いし、太腿モジモジしてるじゃねーか。
もう、絶対濡れてるよ、コイツ。
だって、いままでこんなことされて濡れなかったことなんて無いもん。
「ハイ、異常ないと思いますよ。ご主人もやってみてください。」
うわ、乳首完全に勃ってる!
指の腹にプリプリとした感触。
嫁、目を閉じて、眉の間にシワをよせて、一生懸命こらえている様子。
両脚をピンと伸ばして、脚の指先をグッと曲げて・・・
こらえきれずに息を荒くして、時々、お腹のあたりをビクンと振わせる。
なんで人前で、嫁裸にして、愛撫してるんだろ。
つーか、これ、3Pだよ。

「ハイ、もういいでしょう。ご主人、要領わかりました?」
急に話しかけられた感じで、ちょっとあわてた。
「は…はい。ありがとうございました。」
嫁のおっぱいみられて、触られて、お礼言ってるよ。
「これからも、時々こうやって、触診してあげてください。ご主人が奥さんの乳癌を発見されるのって、少なくないんですよ。いや、冗談じゃなく。しかも、たいていは早期発見で、治癒率も高いですしね。」
言いながら俺をどかせて、また嫁のおっぱいに手を伸ばす。
「じゃあ、もう少し見させてもらいます。」
そしてこの後、超音波のエコーで見てもらった。

支払い等待っている間も、嫁は俯いてなんだかモジモジしたまま、一言も喋らない。
帰り、車に乗ってからも。
そりゃ、俺の目の前で、医者とはいえ、診察とはいえ、おっぱい触られて感じてしまったんだから、無理もない。
そして、家に帰って速攻、襲いかかったのは言うまでもない。

巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4P

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので
ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した
もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた
 
 
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた
最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた
ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って
女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ

で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた
男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい
俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった
女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ

ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた
まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮
自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた
なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った
とにかく3人とも止められないくらい興奮してた

もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした
ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた
女も非処女だったので、流されるままって感じ
で、とうとうブラとパンツ姿にされていた
上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった

とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた
他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う
女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた
俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった
おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした

最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた
あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた
二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ
久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった
でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした

まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした
乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた
とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった
正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った

三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった
もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった
財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした
俺は一番最初になった

パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた
毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった
興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした
その間他の男は手でしごいてもらってた

まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った
いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった
おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる
最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた

巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた
予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった
修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった
バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した

その後は、他の二人も思い思いに犯してた
全員二発目はコンドームに射精したことになる
終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした
順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった
さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった

疲れた俺達はシャワーを浴びたあと
女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした
四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった
こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う

結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが
その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした
女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった
あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい

それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる
その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう
とにかく今でもオナネタにする出来事でした

友達が怪しい液体で・・・・わんちゃい!

今年の春、大学に行きサークルに入ってそれなりに楽しい生活を始めた。
大学へは地元の友達の祐介と受け共に合格しサークルも同じにした。
歓迎会と言うことで飲み会をし、俺が後日親睦会と称し新入生7人だけで飲んだ。
男4人の女3人で俺はこのサークルに決めた理由の沙希を狙っていた。
祐介はまだ童貞で彼女がほしいほしいと言いやりたいやりたいと年中言っていた。
俺の仕切りで始まり盛り上がった。
沙希も楽しんでくれ初めて2人で話した。
やがて中盤酔いが回り始めた頃トイレに祐介がついてきて言う。

祐介「おい…これからどうするんだ?まさかお開きにしないよな?」

俺「みんな酔いすぎだし解散でもいいんじゃね?」

祐介「馬鹿!こんなチャンスないだろ?!頼むよエッチしてぇんだよ!」

俺「沙希狙うなら協力しねぇかんな?沙希は俺がものにするから!」

祐介「まぁ確かにあの中じゃ沙希ちゃんが1番だな!1年のミスの候補だからな!沙希ちゃんじゃなくといいからさ!頼むよ!」

俺「じゃあどうするんだよ?」

祐介「これ!」

祐介は怪しい液体の入った小ビンを見せた。

俺「なんだそれ?!」

祐介「へへんっ!これは誰でもエッチしたくなる液体!酒に混ぜれば効果倍増!」

俺「うさんくさっ!」

祐介「とにかくカラオケでも何でも行ってそこでこれを女の子に飲ませてお持ち帰りしよう大作戦!」

俺「へいへい…長い作戦名だな…」

トイレを出て2次会でカラオケ行こうと言うと女はノリノリで男は1人が帰ると言い人数も合うしいいかと俺と祐介と亮太で会計済ませカラオケへ。
トイレの前に女の子の飲み物注文聞いて頼むとすぐにきて俺は入れなくてよかったんだが沙希も含め女全員の飲み物に液体をドボドボ入れた。
沙希らがきて男女交互に座るようにし沙希を端に寄せ俺が隣をキープした。
沙希と耳打ちしながら話すと沙希は膝に手を置いてさっきまでは普通だったが急に親しくなりずっと俺を見る。
暗闇で手を繋ぎながら歌った。
2時間飲み歌い続けさすがに俺も酔ったが他はもっと泥酔。
時間だったので終わろうと立ち上がり沙希もヨタヨタしながら立つとフラッと倒れそうになり抱きしめると沙希は腕をギュッと掴んでトコトコ後ろを歩きフロントのソファに座らせる。
入り口でそれぞれ別れることに。
祐介は酔い寝てしまい自滅。
一応方向が一緒の男とタクシーで帰り女3人で帰ると言っていたのだが沙希は俺の腕を掴み明らかに酔っているのが俺や女2人から見てわかるんだが俺とまだ一緒にいるとダダをこね始め女2人も呆れて俺に頼んで帰った。
俺は家も知らないのでラブホにでも泊まることに。

沙希は着いた頃には寝ていてベッドに寝かせた。

一息ついて寝返りを打ち横向きの沙希を見るとやっぱ可愛い寝顔。
何気に大きいおっぱいは腕でムニュッと押しつぶされミニスカをめくると真っ黒なフリフリの下着。
こんな清純そうなのにとマンコを指で押すと沙希はビクンと体を伸ばし仰向けに。
俺は反応のない沙希の服を全て脱がす。
よく見ると上下お揃いの下着でパンツはエロ下着みたいなやつで穴の部分が外れるような形になっていて沙希の勝負下着だと思った。
それも脱がしとパンツとマンコの間に糸を引いてもう濡れていてシミは半分固まっていたがヌルヌルしていた。
立ち上がって見下ろすと見事な体。
白い肌に横に垂れない巨乳にピンクの乳首。
ウエストはくびれて細くいやらしい。
お尻も白く出来物など一切なくスベスベ。
マンコはちゃんと手入れされ土手に少し生え足を広げて見ると肉付きがないのかビラビラが少しあり穴は常に丸見えな状態。
触ると糸を引いた。
生唾を飲み沙希の横に。
軽くキスをしおっぱいを揉み乳首をコリコリさせながら耳を噛み息を吹きかけると沙希は気持ちよさそうに寝顔で笑みを作り可愛い。
そのまま体を上にして沙希の体を舐めながら下へ移動。
足をM字にして乳首をいじりながらマンコを舐めるとネットリと言うかとろみのあるマン汁で口の中、周りもヌルヌルになった。
穴は小さく指2本は入らなかった。
入り口が狭く骨と言うか軟骨みたいなのがすぐ当たり無理矢理入れると痛そうだったので中断。
我慢できなくなりフェラさせたかったが挿入したさに負けすぐマンコに生挿入した。
やはり入り口が狭く締め付けが洒落にならないくらい良い。
チンポの左右をグッと抑えられてる感じが常にあり奥に入れると沙希は腰を軽く浮かせた。

沙希「ン…ンァ…ァァ…ハァン…ゥ…」

可愛い声を出す沙希に抱きついてキスしながらゆっくり突いた。
激しくすると沙希が起きそうと言うのもあったが俺がイク可能性があったので慎重に味わった。
突く度にポヨンポヨンと波打つように揺れるおっぱいを両手で掴んで中出しはダメだとわかっていながらも中出し。
俺は天井を見上げチンポをビクンビクンと中で動かし精子を出しシコシコしながらぬいた。
抜くと精子は出ず中に入りっぱなし。
俺は沙希の横に行きキスして寝た。
朝起きると沙希はまだ爆睡。
俺はシャワーを浴びに浴室へ行き浴び終わると沙希が起きたような気配が。
俺はタオルを巻いて頭を拭きながら出て隙間から沙希を見るとベッドの上で布団の中、自分が裸だと確認しおっぱいを布団で隠し周りを見渡し頭を両手でクシャクシャとし混乱し俺に気付くとまたおっぱいを抑えながら俺を下から覗き込むように見る。

沙希「えっ?!誰?!」

俺「誰かな?」

沙希「○○…君…?祐介君?亮太君?」

俺「全員じゃん!誰でしょう?」

沙希「わかんないよもう!誰?!」

沙希は枕を投げ強く言い放つ。
仕方ないのでタオルを取り顔を見せると沙希はホッとしたのか笑顔。

沙希「○○君かぁ?よかったぁ?…」

俺「覚えてないの?」

沙希「カラオケに行ったまでは何とか…」

俺はあれからの出来事を教えた。
少し変え沙希からエッチしようと言いホテルに来て一緒に寝たと説明。
沙希は頭を抱えた。

沙希「でもまぁ○○君でよかった!」

俺「祐介と亮太だったらどうしたの?」

沙希「えぇ?!無理!」

俺「ハハハッ!無理って?」

沙希「祐介君は何か気持ち悪いってかそんな感じで亮太君は気味悪いってか不幸そうな感じの顔してるじゃん?無理!隣にいたら私立ち直れないよ!?」

沙希は笑いながら髪を手で直して言う。
ホントに不安だったのか涙目だった。
俺は沙希の隣に行き腕枕し抱き寄せて髪を手でとかして撫でると沙希は手を回し抱きしめた。
おっぱいが当たりチンポが勃起。
沙希はそれを見る。

沙希「朝からおっきいよ?する?」

俺「沙希が可愛いから!しよっか!」

沙希「エヘヘッ!じゃあシャワーだけ浴びさせて?」

沙希はシャワーを浴び出てきて俺にまたがる。
おっぱいを押し当てキスし俺はお尻をムギュッと強く掴むと沙希は喘ぎながらおっぱいを俺の口に。
俺は乳首を吸いコリコリと指で摘むと沙希は力なくおっぱいを顔に押し当て倒れ込む。
おっぱいに息苦しくなるのもなかなか幸せだ。
69になりマンコを見るともうヌルヌル。

俺「沙希は濡れやすいの?もうヌルヌルだよ…」

沙希「いやんっ!恥ずかしいよ!好きな人にされてるから!んぁっ!」

沙希は喘ぎながらチンポをしゃぶり始め裏筋や玉袋まで綺麗に舐めた。
俺より先に沙希が我慢できなくなる。

沙希「ねぇ…入れよ?我慢できなくなっちゃったよ…」

俺「いいよ?上に乗ってみて?」

沙希「うん…ね、ねぇ…昨日…生?」

俺「う、うん…つけないちゃった…暇なくて…まずかったよね?ごめん…」

沙希「う?ん…まずいって言うかしたことないからさ生で…高校の時もまだ妊娠はしたくなかったし怖いからさ…」

俺「そうなんだ…つける?」

沙希はチンポを握ったまま顔を近付けた。
沙希「生でもいいけど○○君が責任取ってくれるならね!」

軽くキス。

俺「そんなん当たり前じゃん!学年1の沙希と一緒になれるなら幸せだよ!」

キスを仕返すと一気に腰を落とし俺の頭を抱えて濃厚なキスしながら腰を器用に激しく振った。
さすがに中には出せないので体位を変えに変えラブラブしながら最後は口に出して沙希は飲み込んだ。
2人でシャワーを浴び沙希の部屋でまたエッチして夜帰宅した。
それから付き合い1年のミスに選ばれた今も続いている。
祐介は相変わらずモテずあの泥酔した失敗を悔やんでいた。
亮太はいつの間にか大学を辞めていた。
今年ももうすぐミスコンがあり沙希は女磨きに励み俺は応援している。


職場の先輩のめぐみサン(続き)

みなさんダメな男には厳しいですね
今までの女性経験は、普通につきあっている彼女で、長い方で1年くらいの付き合いでした。
相手もちゃんといかせるし、みなさんからすれば稚拙かもしれませんが、それなりにお互い満足
していたと思います。
付き合っていない人と、あんなことになったのは初めてで、何もできませんでした。
職場の先輩で、毎日憧れてた人だし、まあダメな男にかわろいはありませんが。
前にも書きましたが、自分はますだおかだのますだ似の身長160センチの
冴えない、モテない男なんです。

もうあきらめろとのことですが、わかってはいるのですが、あきらめられません。
毎日あの笑顔と、巨乳、脚線美を目の当たりにしてると、どうにもなりません。
昨日も、2人きりで作業している時、メーカーの販促用のTシャツの試作品を、
着てみることになり、めぐみさんは、自分の目の前で、着ていたブラウスを脱ぎ、
もちろん下にはキャミソールを着ていましたが、黄色いブラの肩ひもと、谷間は
完全にみえていて、Tシャツもサイズが小さめだったせいか、胸が大変なことに
なっていました。そんな悶々とする毎日です。やっぱり忘れられません。

ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に
悶々とする毎日でした

つい1週間前のことです。

その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。
あの日からマッサージをしましょうか?といっても大丈夫だよと言われてしまっていましたが

その日は何も言わずに、思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。
めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

自分はやっぱり肩こってますねーって感じで、マッサージを続けて、また胸に触るチャンスを
うかがっていました(笑)
めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、ちょっときっちりした服装で、
いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。

しばらくしていると、めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、自分のマッサージを堪能している
感じになりました。ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、
それ以上の展開は難しそうだったので、場所を移動しようとしました。

会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。
また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。
めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、
先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

部屋に入るとめぐみさんはジャケットを脱ぎました。
薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。
何度見ても・・・興奮してしまいます。

ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。
今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。
あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。
もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、
思い切って手を胸の方にのばしました。
もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。
再びすぐに肩に手を戻しました。
やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れましたが、何も言われなかったので、
今度ははっきりと胸を持ち上げました。
ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

めぐみさんはさすがに、マッサージって、結局これ目当てー?と笑っていました。
自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。
興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

やわらかくて大きいです。ほんとうのたまりません。
しばらくもみましたが、めぐみさんが、腰のマッサージをしてくれるんでしょーっと、
胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。
でもめぐみさんは何もいいませんでした。
続けてタイトスカートを強引にまくりました。
ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれた、
ピンクの下着でした。
めぐみさんは何も言いません。

なで回しもみしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。
ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。
ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。
めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。

めぐみさんのあそこをさわりつづけました。
めぐみさんは黙っています。

ストッキングを脱がそうとしました。めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。
脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。
目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。笑うとやっぱ広末にそっくりです。
上もぬがしました。キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

むかいあう形でブラの上から胸をもみました。
めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

胸を揉みながらキスをしました。
舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。
憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。
完全に会社であることは忘れています。

胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、
ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。
あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。めぐみさんはわらっていました。

ズボンを脱いでトランクスになりました。めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ
自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

長くなってしまったので続きはまた今度・・・

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

だいぶ時間が経ってしまいましたが続きを

しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました
柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした
自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません

とにかくもみつづけました
手から離れないというかやめられないのです

その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり
時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり

はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが

そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます

724-726は貼り付け順ミスです。
723→729となります。

っかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラで
トランクスは染みていました

今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして
後ろから胸をもみました

めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、
もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です

するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から
逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました

おもわず「あーあー」と情けない声を出してしまいました
めぐみさんは笑顔で「絶対に内緒だからね」と小声でいいました

勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合い
めぐみさんのほうからキスしてくれました

手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています
濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に
興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません

ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまい
めぐみさんに笑われてしまいました。
でも笑顔がかわいいです笑

はじめてみる生のGカップです
綺麗な乳首と乳輪でした

やっぱり胸には自信があるみたいで
自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした
すぐに生のGカップをもみしだき
顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました

完全に会社にいることは忘れています笑

めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で
目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました

その間、どんな体制になっても、めぐみさんはトランクスの上から
ゆっくりしごいてくれます
手がずーっとあそこから離れないのです。

手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです
また長くなったので続きはまた

自由にGカップをもみ、なめまわした後、
下のほうに手を伸ばしました

今度こそは最後までしたかったです

ピンクの下着の上から、あそこに触れました

出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした

下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で
吐息を漏らします

右手でお互いのあそこをいじりあっていいます

自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた
興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています

右手でめぐみさんのあそこを触りながら、
左手でGカップをもみ、乳首をなめました

めぐみさんはかなり感じてきているようで、
ついに自分のあそこから手をはなし、

今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、
収まりがつかないような感じでした

下着の中に手を入れました

クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声で
あえぐようになってきました

あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に
本当に頭がクラクラしてきました

いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです
それが今自分の前で、

Gカップをあらわにして感じているのです
見たことのない表情です

下着を脱がし、指を2本入れました
くちゅくちゅ音がします

もうあそこはびっしょりです

さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、
足をひくひくさせて感じています

細いウエストに、Gカップ…、そしてびしょびしょのあそこです

さわられてはいませんが、自分のあそこは本当に暴発寸前です

めぐみさんはソファに座ったまま、自分は地面にひざまずき、
今度はあそこをなめました

するとめぐみさんは、「あ、それ、すごいかも・・・」と
言いました

口でされるのが好きなようです

手を伸ばし、Gカップを両手でもみながら
ひたすらあそこをなめ続けました

憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと
興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした

しばらくなめていると
めぐみさんが、また足をひくひくさせ始め
Gカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、

「もうだめかも・・・」と言いました

あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめ、
めぐみさんにキスをしました。

めぐみさんはまた、あの笑顔になり、「すごいよ・・・」と言いました
再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたり
キスをしたりしました

めぐみさんは、「あ、あ、」と再び声にならない感じになり、
「あ、そのまま・・、続けて・・」と言いました

さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、
足をぴーんと突っ張る感じにして、

「もうだめっ・・」といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました

いってしまったようです

かき回していて指をゆっくりひきぬきました。
抜く瞬間、またびくっとしました

めぐみさんはまだ痙攣している感じです

しばらくして、「いっちゃった・・・」と笑顔で恥ずかしそうに言いました

自分は「うれしいです」と言い、めぐみさんにキスしました

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

しばらくすると口からはずし、
一気に胸で包み込みました

パイズリです

最高の瞬間です

ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり
激しく上下したり、

めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれます

もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、
もう我慢の限界です

「また、今度も胸とか口でしてもらえますか?」とつい言ってしまいました

出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々として
つらい日々だったので、つい聞いてしまいました

めぐみさんは「駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・」と
言いました

自分は「そんなの我慢できないです」と言いました

するとめぐみさんは「じゃあやめるよ?」と
まだあそこは胸に挟まったままですが
パイズリしている手を止めていいました

もう一度「駄目だよ・・・」と言い、
あそこから胸をはずし、

再び口で咥えました

気持ちよさに、自分は何も言えず、「あ、あ、」と情けない声を出して
しまいます

少し口でしたあと、
めぐみさんは起き上がり、

手でしごきながら自分にキスをしました。
「もう駄目だよ・・」とやさしくいいました

自分は「はい」というしかありませんでした

手でしごきながらめぐみさんは、自分の上にまたがりました

そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました

ついにめぐみさんとエッチです
しかも生・・・

「私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・」といい
生まれて初めて、生で挿入しました

めぐみさんはゆっくり腰をグライドします
生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります

「めぐみさん、いきそうです」というと、めぐみさんは
腰をとめ、キスをしてくれました

自分は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました

「生で入れるの初めてなんです」というと、
めぐみさんは笑顔で

「気持ちいい?」と聞き、自分がうなずくと、

「私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする」と言いました

今度は地面にめぐみさんを寝かせ

正上位で挿入しました
欲望のままに腰をふりました

あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられ
ふたたび絶頂が近づきました

激しく腰を振って、
「めぐみさんもういきます・・」というと
「出していいよ・・いって」とめぐみさんは答えました

続けて、「そのまま中でいいよ・・・」と言いました

自分は「いきますっ・・めぐみさんっ」と大きな声でいってしまい

そのまま中に思いっきり出しました

出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました

すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました

その後はお互い言葉も少なくティッシュでふき取り、
服を着て、仕事に戻りました・・・

夢のようなエッチでしたが

あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思い
かなり後悔もあります

しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません笑

その後も会社では相変わらず普通に接してくれます

その後の話はまた次回に・・・

長文失礼しました
でも誰にも話せないので、すっきりしました
ありがとうございました

結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

ひと夏の経験

朕が大学生のときの話。
夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、
出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。
メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、
女ふたりが帰らず部屋に上がりこんできた。
そんで、朝っぱらから三人で飲み会。

「なんでいきなり雨ふんのよ。天気予報の嘘つき」
缶ビール片手にグチをこぼすY子。こいつは、
巨乳と露出度の高いファッションがトレードマークで、
メンバーの中ではお色気担当だった。
「ほんと、ツいてないよね」
Y子にあいづちを打つのはM美。真鍋かをり似の美少女で、
性格は控えめで大人しい。当然、男子たちからは大人気で
サークルのアイドル的存在だった。
ひそかに憧れていたが、彼女は同じサークルの一つ年上のK先輩と
付き合っていた。

はじめは、三人でただテレビやスポーツの話をしていただけだったが、
アルコールが入るにつれ、だんだんエロトークへ・・・。
ジャンケンで負けた者が自分の性体験を語るというY子提案のゲームで、
まだ童貞であることを告白させられる始末。
その上、純情だと思っていたM美がK先輩以前にも経験があったことを知って、
二重のショック。

その後、さらに悪ノリしたY子は部屋を家捜ししはじめ、
数冊のエロ本と裏ビデオ1本を発見する。
それだけならよかったのだが、恐ろしく嗅覚の鋭いY子は
クローゼットの中に隠しておいた俺のオナニー用のローションまで見つけてしまった。
「げええ?っ、なんで童貞のあんたがローションなんか持ってんのよ」
「いや、まぁ・・・それはその・・」返答に困る。

「大方これを自分のアレに垂らして一人でシコシコしてんでしょ、このヘンタイ」
バ、バカ!M美の前でなんつーこと言うんだよ!
チラリと彼女の方を見ると、あきれた表情でこっちを見ていた。
ガックリと肩を落とす俺を見て、
さすがにやり過ぎたと思ったのか、Y子は俺の背中をバンとたたいて、
「まあまあ、童貞君がエロいことに興味あるのは当たり前なんだから、
そう気を落とすなよ。今から美人ふたりが水着姿になってあげるから、
それ見て元気だしなよ」
「えっ、美人ふたりって・・?」
「わたしとM美に決まってるでしょ。せっかく奮発して
いい水着買ったのに、着てやんないんじゃかわいそうだしね。
そんじゃM美、そういうことだから、これから着がえるわよ」
「ええ?っ、なんでわたしも」
「いいから早くする」
Y子は半ば強引にM美にバッグから水着を取り出させると、
ユニットバスの中へ無理やり連れこんだ。

しばらくキャーキャー(主にM美のものと思われる)という騒ぎ声が続いた後、
ガチャ、とドアが開いた。

「じゃ?ん、どうかな、わたし達イケてる?」
ユニットバスから出てきた二人を見て、思わず息をのんだ。
Y子の身につけていたのは、案の定大胆なデザインをした黄色の三角ビキニだった。
自称E-Cupの胸乳を支えるには、いささか布地の面積が小さすぎるのか、
歩くたびにプルンプルンと元気よく揺れ動き、
いつポロリしてもおかしくない状態であった。
一方M美は、ハイビスカスの柄の付いたカワイイ白のビキニに
身を包んでいた。
ずっと華奢だと思っていた彼女だったが、着やせするタイプだったらしく、
水着姿のM美は意外にも肉感的で、胸の方もD-Cupくらいありそうだった。
Y子がその巨乳を誇るかのように堂々と立っているのとは対照的に、
M美は恥ずかしそうに身を縮こませて立っていた。

二人の水着姿に激しく興奮させられ言葉を失っていると、Y子が、
「ねぇ、見てるばっかりじゃなくて何とか言いなさいよー」
「あ、ああ・・・そ、その」
「何よ、はっきり言いなさいよ。
それともわたし達が魅力的すぎて声もでないとか?」
「えっ、う・・うん・・そうかな」
「あははっ、だってさ、M美。あんたって、素直だね?」
言葉に機嫌を良くするY子。
「さて、それじゃ涼しい格好になったところで飲み直しといきますか。
とその前に、健太。あんただけ、服着てんのは不公平よね。
早いとこ脱いじゃってね」
「ええっ、俺も水着にならなきゃなんないの?」
Y子の命令にとまどう俺。
「バカね、男なんだから海パンはく必要なんてないでしょ。
パンツ一枚になりゃいいの」

「そんな、勘弁してくれよ」パンツ一丁になってM美の前で恥をかきたくない。
「ダメよ、そんな自分勝手許さないから。ねっ、M美もそう思うでしょ」
「う、うん・・」とM美。
マジですか!?
しぶしぶ服を脱ぐはめになった。
まずTシャツを脱ぎ、履いていたジーンズのベルトに手をかける。
と、ここで問題発生。
その時の俺は、女二人のエロエロなバディーを見せられて、
すでにギンギンにおっ勃っていたのだ。
それに気付かれないように、なるべく股間のテントを隠すようにして
ジーンズを脱ごうとしたが、目ざといY子がそれを見逃すはずがなかった。
「ちょ、ちょっと、やだ?!M美、こいつ勃起しちゃってるよー。
あはははっ、童貞君の身体って反応が正直すぎー」
結局、M美の前で大恥をかいたのだった。

そんな俺の失態の後、水着姿(おれのみ下着姿)での飲み会が再開されたが、
すでにY子の独壇場でエロトーク全開。
聞いてもいないのに、同じサークルのT子の男遍歴を暴露したりしていた。
俺はというと、勃起はなんとかおさまっていたが、
いつ息子が起き出すとも分からないので、
なるべく女ふたりのカラダ(特にY子の胸)を見ないように努めていた。
しかし、そろそろ酒も尽きてきたころ、Y子がとんでもないことを言い出した。
「そうだ、せっかく水着に着がえたんだから、K太にオイル塗ってもらおうかな」

彼女のこの一言がきっかけで、この後、
俺の身にとんでもない(きもちイイ?)ことが起きるのだった。

「オイルって、日焼けオイル・・?」
「あのねー、なんで部屋ん中でそんなモン塗る必要があるのよ。
ローション、あったでしょ。あれ使ってよ」
「ロ、ローション!?」
「そっ、あれマッサージに使っても気持ちイイんだよね。つーことで、よろしく」
そう言うなり、Y子は俺のベッドの上にうつ伏せになると、
背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまった。
ちょうど甲羅干しのかっこうだ。
「ほ、ホントにいいのか、ローションなんか塗っちゃって?」
「いいから早くして」
M美の方を見た。彼女はあきらめた様子で、Y子を止めるつもりはないようだった。
「しょうがないなぁ」
いかにもしぶしぶといった感じで、トランクス一枚の格好のまま、
ローションの入った容器を持ってY子の寝ているベッドの上に上がった。

しかし、内心小躍りしていたのは言うまでもない。童貞の俺が、
Y子のムチムチボディーに合法的にさわれるのだ。嬉しくないはずがない。
「じゃあ、いくぞ」
トロトロと、Y子のこんがりとサロン焼けした小麦色の背中に、
ローションを垂らしていく。
「あん、ひんやりしてきもちイイ」
中央にローション溜まりをつくると、それを背中全体に塗り伸ばしていった。
それから、それを肌にすり込むように揉んでいく。
初めてまともに触れる女体の柔らかさに俺は完全に舞い上がっていた。
「ぅううん・・・いいよ、K太。もっと強く揉んで・・わたしに跨っちゃっていいから」
Y子は甘い声をだしながら、エスカレートした要求をする。
躊躇しながらもその要求に従い、
Y子のプックリと形よく盛り上がった尻の上に腰を下ろした。
プニプニと若い尻肉の弾力が帰ってくる。
おいおい、これじゃまるで逆ソープじゃねぇか!
すっかり有頂天になって、夢中でマッサージ師のまねごとをした。

「あ、ああん・・・K太、も、もういいよ。ありがと・・
すんごくキモチかったよ・・・。わたし、これ以上されたら力入んなくなっちゃう」
Y子は少し上気した顔で、背中越しに見上げて言った。
テクニックのせいか、それともローションのおかげか、
マッサージはY子にかなりの快感を与えたようだった。
(後日知ったことだが、背中を性感帯にする女は結構多いとのこと。
Y子もそうだったらしい。そりゃ、そこをローションでヌルヌルにされれば
かんじるは当たり前だw)
「ねぇ、M美。あんたもやってもらいなよ。こいつ、ちょーウマいよ」
Y子がまた余計なことを言い出す。
「えっ、わたしはいいよ・・」当然だ。M美が乗ってくるはずがない。
「なに遠慮してんのよ。K先輩には黙っててあげるからさ、
だまされたと思ってしてもらいなよ。どうせタダなんだし」
「うん・・それじゃ、ちょっとだけ」
マ、マジですか!?

「じゃ、こっちおいで」
Y子は自分はベッドから下りると、代わりにM美をベッドの上に誘導し、
うつ伏せに寝かせると、背中のブラのホックまではずした。
「K太、お願いね」
「あ、ああ」
M美のむきだしの背中を前に動揺する心を悟られないように答えた。
さりげなく、さっきY子にしたのと同じようにM美に跨る。
想像以上にM美の尻は豊かで、肉がたっぷりつまっている感じだった。
白い背中にトロっと一滴ローションを垂らすと、
「ひゃん!」M美はびくっと身体をふるわせた。
「だいじょうぶ?」
「ごめん、わたしローションとか使ったことないから、
なんかぬるっとした感触にびっくりしちゃって」
「それが慣れると、快感になるんだよねー」とY子。
ローションを塗り伸ばし、まんべんなく背中全体に揉みこんでいく。

M美の肌はY子とは対照的に、色がぬけるように白く、きめも細かかった。
Y子の小麦色に焼けた肌もセクシーだったが、こっちのもち肌もたまらなくそそる。
憧れのM美のカラダにさわっているんだという実感に感動した。
「あ・・あふんっ・・」M美の口から声が漏れはじめる。
「キモチいいんでしょ、M美。ねっ、言ったとおりでしょ。
フフッ、よかったね、K太。M美が気持ちイイって・・・・・、
あんたねぇー、ちょっとはそれ隠そうとか思わないのー」
Y子に呆れた表情で指摘され、彼女の指さす方を見下ろしてみると、
そこには今にもトランクスの前を突き破らんばかりに盛り上がった俺の股間。
「きゃっ」
それを見たM美がおどろいてバッと起き上がる。その反動で、M美の上に跨っていた俺は、
股にテントを張った状態のまま不様にベッドの上にひっくり返った。

「あははっ、あんた何やってんのよ。恥ずかしいわねー」
Y子はよほどおかしかったのか、大笑いする。
「まあ、美女ふたりにあんなマッサージしてれば、勃っちゃうのも当然か。あははっ。
さてと、それじゃあ最後はK太の番ね」
そう言うとY子は、体勢を整えたばかりの俺の方へ詰め寄った。
         
「お、俺の番って・・・?」
「さっきはK太がわたし達を気持ちよくさせてくれたから、
今度はわたし達がK太を気持ちよくさせてあげるのよ」
ゾクッとするようなエロい顔をして言うと、
Y子は身体を押し倒した。

「ちょ、ちょっと待てよ。気持ちよくさせるって、さすがにそれはマズイだろ」
「マズくなんかないわよ。あんたがわたし達のカラダにさわったんだから、
わたし達もさわらせてもらわなきゃ不公平でしょ」
そう言ってY子は、抵抗する俺を押さえつける。
「さっ、M美、こいつの胸にローション垂らしちゃって」
「えっ、でも・・・・」
「こいつがマヌケな顔してヒーヒー喘ぐとこ見たくない?ちょー笑えるよ」
「・・・・うん、わかった」
おいおい、M美ちょっとキャラ変わってねぇーか!?
酔っているせいで、彼女はいつもより大胆になっているようだった。
M美は遠慮なしに、タラタラと大量のローションを
仰向けになった俺の上に落としてくる。
すぐにみぞおち周りにローションの池ができあがった。
「それじゃ、さっきわたし達がしてもらったのと同じことしてあげて」
Y子に促されて、M美の白魚のような手が胸の上を這いまわりはじめた。

細く白い指が乳首をかすめるたびに、
電流が走ったみたいに身体がビクンと震える。
「う・・ううっ」
「もう声が出はじめた。ふふっ、だらしない顔しちゃって。
K太はチクビがいいみたいね」
Y子は俺が抵抗するのをやめたと分かると、押さえていた手を離し、
乳首を指でいじりはじめた。
「あ、ああ、そ、そこ・・!」俺は、裏返った情けない声を上げる。
ただでさえ敏感な乳首を、ローションまみれの状態で
指先でコロコロと転がされたのだからたまらない。
「あはっ、もう乳首固くなってきた」
ヌチャヌチャと妖しい音を立てながら、
4つの手が俺の上半身を這い回っていた。
セクシーな水着姿の女子大生ふたりに、
ひとつベッドの上でローションマッサージを受ける。

部屋の外では雨が降っていたが、気分はもう南国のハーレムだ。
ただもう快楽に身をまかせていた。
そんな状態だから、当然息子のほうもこれ以上ないくらいに膨張している。
それでも、ただトランクスが盛り上がっているだけならよいが、
「やだ?、こいつ、パンツにシミつくっちゃってるよー」
Y子の言うとおり、ライトブルーの俺のトランクスには
イチモツの形が浮かび上がり、その先端部にははっきりと分かるほど
大きな先走り汁のシミが広がっていた。
「あ?あ?、こんなにオツユ出しちゃって」
不意にY子の手が股間に伸びたと思うと、
下着越しに指先で亀頭部分をグリグリと刺激してきた。
「うわああぁ・・・」
もう我慢の限界だった。欲望のタガがはずれた俺が、
よっぽど下半身のマッサージも頼もうとしたところに、Y子から予想外の言葉。
「ふふっ、ちゃーんとすっきりさせてあげるから心配しなくていいよ、K太」
な、なんですと!?

「ちょっと、Y子。すっきりさせるって、どういう意味よ」
「もちろん、こういうことよ」
Y子はそう言うなり、予告なしに俺のトランクスをずり下ろしてしまった。
お、おい!
でろん、と俺のゴキンゴキンに勃起したチンポが露出する。
「きゃあっ」M美があわてて目をそらす。
「うわっ、けっこうデカイ!それにカリ高。K太、あんた童貞のくせにいいモノもってんじゃん」
「なにしてんのよ、Y子。早くしまいなさいよ、それ!」
M美が手で目を覆いながら、Y子に怒鳴った。
「ダメよ、こんなにビンビンになっちゃってるのに、かわいそうじゃない。
M美だって処女じゃないんだから、男がこのままほっとかれたら
どれくらい辛いか知ってるでしょ」
Y子は足からパンツを抜き取りながら言う。もうされるがまま。
「でも、だからってこんなことまで・・・・」
そう言いながらも、M美は指の隙間からブツを凝視しているようだった。

「ちゃんと見なよ、カウパーちゃんいっぱい出して、オチンチン泣いてるじゃない。
早く楽にしてあげなきゃ。ほら、M美、ここにローションかけてあげて」
「もう、どうなっても知らないんだから・・・」
M美は観念したように言うと、俺の直立したモノにローションを垂らしはじめた。
ううっ!ひんやりとした感触がチンポを包み込んでいく。
「そうそう、たっぷり垂らしてやって」
M美が普段(俺がオナる時)の何倍もの量を垂らすので、
股ぐらはベトベトになり、タマ袋はおろか肛門のほうまで垂れ落ちてきていた。
「あはっ、準備OKね。それじゃ、シコシコTIME開始」
Y子はローションでドロドロになったチンポを握って、
ズッチャズッチャ派手な音を立ててしごきはじめた。
「んああっ・・・!」
さすがにY子は経験豊富なだけあって、こういったことはお手の物だった。
あまりの気持ちよさに、すぐにでもイきそうになる。
「どう、わたしの手きもちイイ?あはは、答える余裕もないみたいね」
声も出せず、ただY子の手コキ攻撃に耐えるのみだった。

「M美、あんたもしてあげなよ」
しばらくして、Y子はそれまで傍らでただ見ていたM美に、
握っていた肉マイクを向けた。
ど、どうする、M美!?
「も、もう・・・しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ・・」
や、やたーーーーっ!
恋焦がれていたM美の手の中に自分のブツがくるまれる感動に、すっかり舞い上がった。
ずりゅっ、ずりゅっ。
彼女の手コキはY子のテクニックに比べればだいぶ稚拙だったが、
M美のようにいかにも純真そうな美少女が、俺の汚い肉ナマコを握っている様は
Y子には悪いが、ずっと刺激的だった。
「あ?っ、なによコイツ、わたしん時より気持ちよさそーな顔しちゃって。
わたしよりM美のほうが上手だっていうの」
M美の手コキに陶酔しきっていた俺を見て、Y子が文句を言い出した。

「そーか、やっぱりホントだったんだ、あの噂。
Sから聞いたんだけど、あんたがM美のこと好きだって」
な、なんだって?
M美も驚いたようで、握ったチンポと俺の顔を交互に見る。
「M美にはK先輩っていうカッコいい彼氏がいるの。なに横恋慕してんのよ。
ちょっと頭冷やしなさいよ!」
Y子は俺の前からM美をどかせると、ひざ裏に両腕を差しこむと、
ぐいと前に押し上げた。あわれにも俺は、
マンぐり返しならぬ、チンぐり返しのかっこうになる。
勃起しきったチン棒と裏返ったタマ袋が不様に空中でぶらぶらと揺れ、
肛門までもがふたりの女の視界にさらされた。
「きゃははっ、いいかっこう!このままイっちゃいなよ、K太」
Y子は片手で俺のチンポを再びしごきだし、
残った手でむき出しの肛門をローションに濡れた指先でいじりはじめる。
「うっ、ううっ・・!」
もともと射精直前だったのに、こんな二点同時攻撃をされてはたまらない。

「ほらほら、ぜんぶ射しちゃいなさいよ」
「う、うわあああぁぁっ!!」
あっけなく果てた。
ビュクン、ビュクン。
勢いよく放出された精液が、顔や首筋にかかった。
もうろうとする意識の中、ザーメンってこんなに温かかったんだ、と思った・・・。

結果的に、Y子にもてあそばれ、M美の見ている前で
屈辱的なかっこうで射精させられたわけだが、べつに後悔はしなかった。
今振り返ってみても、それは同じだ。
だって・・・あの時の射精は、言葉にできないくらいスンゲーきもちよかったから・・

かおりんとチャット→テレフォンエッチ

金曜の夜、暇だったので、何年かぶりにチャットをのぞいてみた。
もちろん、エロ目的。
まあ、女の子とパソコン越しででもふれあえれば良かった訳。
エロ系チャットやらいろいろのぞいたんだけど、午前三時過ぎだったせいで、なかなか相手が見つからなかった。
Yahooメッセンジャーのチャットなら人がいるかと思って、チャットルーム「出会い/アダルト」をのぞいたら、さすがに何人か女の子がいたわけ。
当然エロ目的としては、直接メッセージおくるわけ、「こんばんは、起きてる?」
って、二人目までは無反応、寝てるんだか、無視されたんだかわかんない。
三人目で、「こんばんは」って、返事が返ってきた。やったと思ったのも束の間、「エクセルのマクロ使える?」って、出会いとはほど遠い質問。
パソコンのインストラクターしてる俺にとって、こういう質問には、弱い。
エロ目的なのも忘れて、「使えるよ、何が知りたいの?」とマジレスしてしまい、なんのかんのと、ボイスチャットすることになった。
相手は、かおりちゃん(仮名)、年齢は教えてくれなかったけど、二十代後半から三十代くらい。エクセルで悩んでるうちに、こんな時間になってしまったんだと。チャットルームで待機してたら、当然直メッセージがくるけど、みんな、エクセルについて聞くと、バージョンがどうとか能書きたれて、結局教えてくれなかったそう。
ボイスチャットで、エクセルについて講義すること三時間!あたりは明るくなったが、かおりちゃんの疑問は無事解決し、すっかり意気投合した。
ここまで、エロ話題なし。
ただ、俺がエロ目的で声かけたことは、話した。
かおりちゃん「どんな話するの」
俺「いま何色のパンツはいてるのとかさ」
か「色聞いてどうすんの」
俺「色が問題なのではなくて、その反応を楽しむんだ。かおりちゃんは何色のパンツはいてるんだい?」
か「オレンジ」
うは、乗ってきた!
俺「かわいい色だね。じゃあ、スリーサイズ教えてよ」
か「スリーサイズは、よくわかんない」
俺「じゃあ、おっぱいのカップはわかるでしょ。何カップ?」
か「Eだよ」
自己申告ながら、巨乳ちゃんでした、どうもごちそうさまです。
俺「おっきいおっぱいだね!じゃあ、かおりちゃんのおっぱいやわらかいんだろうね」
か「うん、柔らかいって言われた」
俺「いいねえ、かおりちゃんのやわらかいおっぱいは感じやすいの?」
か「うん、弱いの」
このあたりで愚息はびんびんです。
俺「じゃあ、ちょっとおっぱいさわってみようか。」
か「いやぁん」
俺「いいじゃない、気持ちよくなったら。いま何着てるの」
か「キャミソール一枚だけだよ」
俺「じゃあ、キャミの上から、おっぱいさわろっか」
か「いやぁ、はずかしいよ」
ここで、押し問答が続きますが、粘ったところ、「じゃあちょっとだけ」
といって、触り始めてくれました。
俺「じゃあ、人差し指で、服の上から、乳首さわってごらん。」
か「あぁん」
俺「乳首固くなってる?」
か「なってないもん」
俺「じゃあ、指で、乳首をやさしくさわってみようか」
か「いやあ、はずかしい・・・」
俺「大丈夫はずかしくないよ。かおりちゃんの感じてる声聞かせて」
か「もういいでしょ」
俺「だめだめ、これからだよ。次は服の下から、直接おっぱいさわってみようか」
か「いやぁん、だめえ」
俺「指二本で、かおりちゃんの乳輪のふちをなぞるようにやさしくさわってごらん。乳首はさわっちゃだめだよ」
か「うん、あぁ、あぁん、だめえ」
素直な良い子です。
そこから、スイッチが入ってしまったようで、乳輪をなぞりながら、可愛い声であえいでくれました。
俺「良い子だね、とっても可愛いよ。自分でおっぱいじらしながら、感じちゃうんだね。」
か「いやぁん、はずかしい」
俺「よく我慢したから、乳首さわっていいよ」
か「あぁん、きもちいい」
もう、のりのりです
俺「乳首つまんで、こりこりしてごらん」
か「いやぁ、だめぇ」
恥じらいながら、すっかり甘えた声で、喘いでくれました。
このままイッてくれそうです
俺「ほら、イクときは教えて、一緒にイこうよ」
か「うん、あぁん、もう、もう、だめ、あぁん、」
はい、自分でおっぱいいじりながらイッてくれました!
かおりちゃんの可愛い喘ぎ声を聞きながら、こちらも同時にフィニッシュ!いつになくドクドク出ちゃいました。
かおりちゃんは、息が上気しているのがうかがえます
か「はぁん、すごく、すごく感じちゃった」
俺「すごく良かったよ。」
テレフォンセックスって、結構感じちゃうもんなんですよね。
大満足でした。
すっかり昼間になっていたので、かおりちゃんとは再会を約して、(「おっぱいの感度はしっかり確認出来たから、次は大事なところを確認しようね」という約束です。)さよならです。

テキストチャットからボイスチャットに移行できるのが、ポイントでしたね。
時間はかかりましたが、充実したコミュニケーションがとれました!


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