萌え体験談

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巨乳

15歳の姪っ子と 2

「こんばんは・・」

先に挨拶したのは、真奈美の横に立っていた男の子でした。
横にいた真奈美がそれに続きます。
「こんばんは。お父さんからここに行けって言われて・・・本当にすいません。」

そんなことよりこの男の子は誰なんだ・・・
私が固まってたのを察してか、真奈美が言います。
「あ、この子は私の彼氏で・・・さっきまでこの子の家にいたんですけど、オジサンちに行くっていったら心配して送ってくれたんです」

この子って真奈美はいうけど、どうみても中学生には見えない。

「小学生の時の同級生って聞いてるけど?」
「あ、ううん、ごめんなさい。お父さんを心配させたくなくて・・・彼はもう高校3年生なんです。だからお父さんには内緒にしてもらえますか?」

「あ、そうなの?うんまあいいけど・・・まあ、とにかく上がりなよ。あ、彼氏くん、見送りありがとね。帰りは気をつけて。」
「あ!あの、僕も泊めてもらえませんか?家が遠くて・・・」
「オジさん、私からもお願いします。今夜だけでいいんで。」
「えっ!でも聞いてなかったから布団も3人分無いしねえ・・・(かといって未成年を夜遅く放り出せないか・・・)」

(仕方ない、やっぱり俺は今夜はホテル探すかな・・・)

「わかった、まあとりあえず二人共上がりなよ」
「ありがとうございます!」

すっかり男の子に気を取られていた私ですが、玄関に入って部屋の明かりに照らされた真奈美の姿に圧倒されました。
真奈美の着ている薄い生地のポロシャツの胸は、はちきれんばかりの巨乳でした。
身長は小さく小柄、おそらく150センチちょっと。
しかし胸は控えめに見てもD、いやおそらくFカップくらいはあろうかというものでした。
それでいて、地球の重力など太刀打ち出来ないといわんばかりに、真横にボンと張り出しています。

(顔はまだ小学生みたいな顔してるのに・・・この彼氏とセックスもしてるのだろうか?)

私は一瞬にして、自分だけホテルに泊まるという案を却下しました。
私の頭のなかは、真奈美のオッパイでイッパイになっていました。

「彼氏よりいい!こんな奥まで届かないもん!」会社の内定者研修の後、Gカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。

大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。
まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw
俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。
明るくて、友達の多そうな性格だった。

彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。
といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。
親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw
ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。
まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね…」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw
その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも~」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw
ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw
俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ~」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw
ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!
俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。
たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。
パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w
アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw
ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな~?誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだw比べてとかじゃないけど、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の色白巨乳に見つめら
れながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ~wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」

俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。先っぽしか口に入らないよ、、なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「もう限界?もっと奥まで咥えてみてよ」
ユイカ「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、彼氏のは全部咥えられるのに、、ヒロキのデカすぎだよ。。。」

「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」

先月、とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。

個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。


この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。

奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって、有名な夫婦らしい。


参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。

ホテルの部屋は、少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。


参加した男は俺と友達、そして他に3名。

俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。

ホテルへの配慮なんでしょうかね。


ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。

でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。


男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。

可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。

パッチリした目の広末涼子似ですが、165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。

年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。

腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。


旦那さんはかなり年上らしく、たぶん40歳近かったと思います。

どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。

この二人が歩いていたら“援交だろ?”と、たぶん思うんじゃないかな。


テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。


さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。

俺は友達に渡されたカメラを弄ってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。

10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。


・1人よがりはヤメましょう。

・顔射は勝手にしないように。

・カメラの位置を気にしてくれ。

・音声も入るから個人情報には気を付けて。

・顔バレしたくない人はアイマスク着用して。

・ゴムは用意した物を使ってくれ。

・膣内射精は禁止。

・アナルも禁止。

・女房の顔を触るのは禁止。

・勝手に射精しない。

・用意されたオモチャは大切に。

・ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。


全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。

なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。


まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。

誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。


40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。

旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。


男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。

足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。

旦那さんは・・・というと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。

俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。

奥さんが他人に舐め回されている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。


奥さんは服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐め回され始めました。

もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。

時々旦那さんをチラチラ見るんです。

旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。

その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。

キスをしながら旦那さんを見るんですよ。

想像を絶する世界でした。


全裸にされた奥さんを全員が舐め回し、アソコからは汁が垂れています。

俺はそのアップを撮影しました。

左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。

圧巻だったのはフェラを始めた時です。

初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。


亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。

チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。

もう一人の男がチンコを出し、2本のチンコを舐め回し始めました。

もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。


しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。

またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。

誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。

そんな状況がずっと続きました。


1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。


「アナタっ!・・・アナタっ!」と、ホントマジで凄かった。


応募してきた男たちには、さすがに早漏は居ないようで、代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。

奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を迎えていました。

1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。

顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。


「俺をそこに縛って転がしてくれ」


えぇ~っ?って感じでした。


目はマジだし、手を前で組み合わせてくるしで、「えぇぇ~っ!!」と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。


「はいはい~!」って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細い輪っかを出したんです。


園芸で使うのか運送系で使うのか、輪っかをギュッと絞れる細い管でした。


ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。

後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。

そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。

旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。


この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。

最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。

全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。


そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。


それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。


これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。


旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。

奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。

周りに気を遣ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。

その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。


犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。


「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」

「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」

「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」

「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」


俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。

それを色んな角度で写真を撮りまくりました。


旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。

旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。


1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。

奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。

先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。

奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。


「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」


そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。

旦那さんはずっと呻いていました。


最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。


そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。

しばらくして友達がハサミで旦那さんの輪っかを切りました。

手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。

気まずい雰囲気の中・・というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。


しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。


俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。


なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。


片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。

夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。

奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。

さっきまで見ていた“変態な女”はもうどこにも見えない、そんな姿でした。


俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。

奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。

戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。

友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。


そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。


「◯◯さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」


旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。

もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。

ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。


友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。

俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。

友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。

奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。


“隣に旦那さんが居るのに”って思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。


部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。

友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。


便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。


「えっっ?」と焦りましたが、奥さんに身を任せました。


半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。

ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。


「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。


「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。


「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。


「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな。あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」


この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。


友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。

友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッてみたい。


    

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~亜美との出会い~

大学のバイト時代の話をしよう。

当時バイトしていたのは、湯島のダイニングバーで名前を「星座」と言った。

2フロアあって、2階フロアはグランドピアノのあるオープンでゴージャスな感じ、
一方3階は、黒い壁と黒い天井、そしてテーブルとテーブルを区切る厚くてダークなビロードのカーテン。
そして天井にはミニランプで疑似プラネタリウムをモチーフにしていた。

ゆえに3階フロアはほぼ真っ暗にしてあり、お客様が入るたびに小さなアルコールランプを持って行き、
ムーディーな雰囲気をかもしだしていた。

俺は3階フロアの統括責任者かつ、バーテンをやっていた。

基本的に暗い3階フロアの利用客は、それなりに出来上がったカップルばかりで、
あまりの暗さとカーテンで仕切られたパーティション席に恐怖を感じるのか、
付き合い始めの初々しいカップルなどは「キャ!」と悲鳴を上げ、2階フロアに降りていくのが常だった。


ある時、中国人のカップルがやってきた。

男性はチビ、デブ、ハゲで眼鏡を掛けた厚顔無恥で横柄なタイプ。
女性は30歳前後のホステスだろう。ハッキリ言って美人ではなかったが、
ワンピースの深くえぐれた胸元からはDかEはありそうな巨乳がこぼれそうなぐらいにハミ出していた。

俺はファースト接客の為、暗闇を静かに近づいてひざまずくとアルコールランプの光で、
女性のトライアングルゾーンが丸見えだった。

暗いながらもハッキリとレース模様が見えたので、白のパンティだったろうが
俺はそれだけでドッキドキだった。

ドリンクオーダを聞いてバーカウンター内に戻るが、実は店内の造りとしては、
バーカウンターを中心に扇状にホールが広がっており、各テーブルの横方向こそ
厚いカーテンで仕切られており、お客様同士の視線は絡まない様に設計してある。

しかし、その一方で扇状、つまり劇場の様に作ってあるので、
バーカウンターからは全てのテーブルが見渡せる構造になっているのである。

よって、お客様の一挙手一投足がバーカウンターから把握でき、
その中国人カップルは、次第に身体の密着度合を高めていった。

俺はカクテルを作り、平静を装い、持って行った。
すると、女性客は見せつける様に男性客にキスを求め、男性客はそれに応じた。

見せつける事で興奮する客なのだろう。
俺は無言でカクテルを置いた。

ただ、中国人カップルはキス以上の事はせず、カクテルを一杯だけ飲んで帰って行った。


またとある日は、不倫中と思われるカップルが来た。
男性客は50代、女性は20代半ばで、ビックリするくらい美しい女性だった。

その不倫カップルは、たった2席しかないスポットライトの当たる席に座った。

女性がとっても美しいというのは、そのスポットライトの明かりによって判明したものだった。

髪はセミロング、長い睫は化粧のマスカラによるものではなく、地毛と思えるくらい自然で、
細い卵型の輪郭に、綺麗な二重の瞳、鼻、口唇が美しく配置されたその顔は、ナチュラルな美人顔で、
会社にこんな女性が居たら間違いなく男どもはギャーギャーと騒ぎまくる事間違いないであろう。

芸能人で言えば矢部美穂に似ていたと思う。
真っ白なスベスベに光る肌と、キラキラ輝くパンストに包まれた脚は細く長くまっすぐだった。


俺は当たり前の様にファースト接客にゆく。

不倫カップルの前でひざまずき、いつもどおり顔を上げれば、女性のトライアングルゾーンが目に入る。

この女性客はスケスケの赤いパンティを履いていた。
瞳を凝らせば、うっすらと陰毛らしきものが見える。

俺は心臓バクバクになった。

それに気づいてか、女性客は微笑みつつ、脚を組んだ。
その結果、パンティは隠れてしまったが、組み換えの瞬間にパンティの全容が見えてしまい、その幸運に感謝した。

一方、男性客は全く動じず、バリトンヴォイスでカクテルの王様マティーニをオーダし、
女性客はカクテルの女王アレキサンダーを。

カクテルを作っている間、あまりに美しいその女性を俺はチラチラと盗み見ていた。
するとその美穂様は男性の肩に頭を乗せ、男性と手を握って幸せそうに微笑んでいた。

俺はカクテルをトレンチに乗せ、運んでゆくと、
その美穂様美穂様でほおずえを付き、小さくて形良い顔をの手のひらに乗せ、俺に話しかけてきた。

美穂様:「お兄さんバイト?」
俺:「はい。バイトです。(ドギマギ)」

まっすぐ座り直した事で、せり上がったタイトミニスカートが、マイクロミニ状態になり、
再び赤いレースのパンティが見える様になっている。

俺のパンティへのチラチラという視線をわかっているのに、それを隠さず、むしろ微笑んいるところが小悪魔っぽい。

美穂様:「このあたりでおいしいお鮨屋さん知りませんか?ニッコリ」
俺:「申し訳ありませんが、存じ上げません…」
美穂様:「本当にバイトさん?すごくしっかりしてらっしゃるのね♪微笑み♪」
俺:「あ、ありがとうございます。。」

俺はひょんな事から超美人の矢部美穂様に褒められ、照れまくってしまった。
そんなシーンを男性客が怒るかと思っていたら、バリトンヴォイスで
男性客:「ハハハ!」
と大人の男の懐の深さを見せていた。

後日、この美穂様と驚く様な出来事が起こるのだが、それはまた今度書くことにしよう。


そして、またまたとある某日、合コンで6名の大学生っぽい男女が来た。

大学生と書いたが、実は高校生だったかもしれない。つまりそれほど言動が幼いものだったからだ。

その団体は階段を上ってる時はギャーギャー騒いでいたが、3階にあがってくるとその怪しい雰囲気にのまれ、すっかり静かになってしまった。
席に案内してもなお、静かで誰も口を開こうとはしない。

そんな静けさを破ったのが、亜美と呼ばれる女の子だった。
その女の子は女子三名の中で一番背が小さいものの、フェロモン溢れるファッション、
黒のスェードのピンヒールロングブーツに、ピンクとホワイトの超ミニのプリーツスカート、
上はラメの入ったYシャツを第三ボタンまで開け、その上に薄手のパーカーと紺ブレを重ね着していた。

言い換えると、ド派手になった女子高生ルックと言っても良ファッションだった。
幼い顔立ちとそのファッションでどう見ても高校生が夜遊びしている様に見えてしまう。

その一方、ヘアスタイルや化粧は高校生離れしたものだった。
髪は一際艶やかでゆるいパーマで前髪にウェーブをかけ横に流し、メイクはつけまや濃い目のアイシャドウ、頬紅、
お決まりのカラコンで決めていて、まぁ言うならばキャバ嬢っぽい派手な雰囲気の持ち主だった。

ただ実際に顔自体もかなりの可愛さ、男どもはその娘がいるおかげか、妙にソワソワしているのが傍目から見てもわかった。
亜美の名を具現化した様な可愛さ、つまりタレントで言えば全盛期の鈴木亜美にそっくりだった。

「みんな何静かになってるの?今日はじゃんじゃん盛り上がるわよ!」

亜美のその一声で、皆我に返ったのか、再び声を出し始めた。

彼女らは飲み放題付きのパーティプランだった為、ピッチャでビールを持って行った。
皆、それぞれの杯にビールを注ぎ「乾杯!」の掛け声でビールを口に含んだものの、
決して美味そうな顔はせず、しかめっ面になるのを我慢している様な感じだった。

やはり高校生なのか?と思っていたら、亜美が早速ゲームをしようと言い出し、
合コン慣れしている感を醸し出していた。

ゲームはいわゆる山手線ゲームだったが、負けた人が罰ゲームとして、ビールを一気飲みするというもので、
皆均等に負け、すぐに全員酔っ払った様な言動になっていった。

男どもは声を荒げ、行動もだんだんアクションの大きいものになっていったが、
3階には他の客もおらず、その合コン客で貸し切り状態だったので、特に注意はしないでおいた。

すると、盛り上がりがピークになったころ、亜美が王様ゲームをしようと言い出し、
皆、一瞬で静かになった。どうやら誰も王様ゲームをしたことがなかったらしい。

亜美がすっと立ち、俺のところに来て、「バーテンさん、お箸ください♪」と。

その時、亜美をまじかで見ることになったのだが、高校生にしてはかなりの極上娘だった。
パッチリ二重で大きな瞳がくるくる動く感じは、まるで子猫の様。
残念ながら少々地黒だったが、大きい瞳の白眼が際立つ感じで悪くない。

背も小さい上に、顔もとても小さく、男に媚を売る様なアヒル口がたまらなかった。
瞳のクリクリ感と、アヒル口、それに小さくて華奢な体がまるでロングヘアにした鈴木亜美の様だった。


俺は亜美に箸を3セット渡すと、カバンからペンを出し、慣れた手つきで王様マーク、番号を箸に書いていた。

「せーの!」

皆で箸を選び、亜美の手の中から、箸を一斉に引き抜いた。

「王様!やったー!」

まだニキビが消えていない赤ら顔の男が嬉しがる。

「1番が3番を20秒間ハグする!」
「えー!男同士じゃんよー!」
「キャハハ!」

盛り上がってはいるものの、当然だがバーテンとしての自分は全く楽しくなかった。
そんな雰囲気を亜美が突然一蹴した。

「子供っぽくてつまんない!もっと大人っぽいのにしてよ!」

皆、一瞬で何が始まるかを理解した。
しかし誰もそれに異を唱える者はいなかった。

その瞬間、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

何が始まるか俺もドキドキしだしたが、次の王様はなんと亜美になった。

「6番が4番とディープキスをする。時間は1分間ね♪」

亜美はニカニカ笑っているが、他のメンバーは真顔で、6番と4番が誰なのか名乗り出るのを固唾を飲んで待っている様だった。

亜美の思惑通りか不明だが、見事男女のペアとなった。

女の子は顔は普通であるものの、Eカップはありそうな巨乳だった。
男が席を立ち、女の子の座っているソファに近づく。

女の子は顔を上に上げ、天を見上げる様にした。
男は女の子の席の後ろから近づいて真横でかがみ、慣れない様子で口唇を重ねた。

「ちゃんと舌を絡めるんだよ♪」

亜美があおる。

俺は女の子の顔を凝視した。
女の子の頬が中の突起物で動く。

確実にディープキスだ。
最初はキャーキャーワーワー言っていた他のメンバーも、いざディープキスが始まると黙ってしまった。

長い…
1分以上、3分くらい経ったか、ようやく男が口唇を離した。
キスをしていた女の子は顔が上気し、艶々とピンク色に輝いている。

「次はディープキスしながら、相手の好きなとこ触っていいの♪わかった?」

王様がまだ決まっていないのにも関わらず、亜美が指示を出す。
皆はそれに依存が無い様で、無言でうなずく。

「王様だーれだ!?」

なんと前回と全く同じペアだった。

既にディープキスを交わしている二人なので、すんなりと身体を寄せ合い、舌を絡め始め、
男が女の子の胸をもみ始めた。

女の子は恥ずかしさからか、それとも気持ちよさからなのかわからないものの、身をよじって呼応していた。
今度は俺が唾を飲み込む番だった。

他のメンバーは次は俺、あるいは私の番と待ち焦がれている様にも見えた。

ディープキスをしながら、愛撫を始めたカップルは次第にエスカレートし、女の子が進んで男の股間をまさぐり始めた。
男はそれに興奮し激しく舌を絡め、それに女の子も応じ、俺は興奮しつつも店員として、ここで止めさせた方が良いのか迷い始めていた。

ますます盛り上がりを見せていたカップルの愛撫を亜美が制した。

二人の男女は名残り惜しそうに身体を離した。

王様ゲームは続き、亜美が再びあおる様な発言をした。

「次は、服の中に手を入れて直接触っていいからね♪」

過激だ…
ついに流れとは言え、生で触れる様になってしまった。

俺は店員として王様ゲームを制する事はせず、このままバーカウンターの中から傍観する事に決めた。
というのも、鈴木亜美似の亜美が、この後どんな事をするのか興味があったからだ。

俺の心の中では、他のメンバーなどどうでも良いから、亜美のHなシーンが見たかったというのが本心だった。
幸いにも店は2階も暇で、3階も依然としてこの合コン客と俺以外は誰もいなかった。

ゲームの目的は完全にそれになっているので、男も女も目がギラギラしてきていたが、
亜美はホロ酔いなものの、一人冷静な感じがした。

次のターゲットが決まった。

対象はディープキスした女の子と、違う男だった。
女の子はさっきまでディープキスしていた男より、高身長で若干フツメン度合が高いその男にときめいている様に見える。

先ほどの男より女慣れしているのか、スーっと女の子に近づき、ゆっくり口唇を近づけるそのスムーズさに俺は関心してしまった。
舌を絡めると同時に、男の手は巨乳を覆い隠しているニットのおなか部分をゆっくりと上げ、キャミソールの下から
腕を差し入れた。

女の子はさっき以上に身をよじっている。
男の腕はそんな事お構いなしに的確にブラをずらし、柔らかい巨乳を揉もうと悪戦苦闘している。

…が、ついにヒットした様だ。
女の子の口から、「ハァ~ン」という甘い吐息が漏れ出し、一層身をよじりだした。

男の腕は動かなくなり、乳首の辺りで指先だけが動いている様で、的確にポイントを攻めている。
女の子は思わず男の首を抱きしめた。

男は眼前でおあずけを喰らい続けていた為か、ゆうに3分以上はその状態を続けた。

ここで俺はいったん料理を届けた。
俺がこの卑猥な空気の中に割り込んだ事によって、場が白けたのは間違いなかった。

だが、亜美がそれまで暗いバーカウンターの中で黒子に徹していた俺に興味を抱いた様だ。
「バーテンさん、ずっと居たんですか?」
「はい。いろいろと拝見しゃいました。(笑)」
「え~!?恥ずかしい・・・」
「いえいえ。若いんですから楽しんでいいんですよ。(笑)ただくれぐれもハメを外しすぎない様にしてくださいね。」
「はい。話違うんですけど、バーテンさん、B'zの稲葉さんに似てますね♪」
「はは。そーですか?ありがとうございます。そのお言葉、お世辞としていただいておきますね☆」

とまぁ軽い会話をしただけだったが、それ以降亜美はバーカウンターの中の俺にチラチラと視線を送ってくる様になった。

盛り上がっていた合コンは俺の登場で一旦冷却され、配膳した大盛りの美味そうなパスタを皆で奪いあう様に貪り食っていた。

皆腹を満たしてきたところで、亜美が俺のトコロまでトコトコとやってきて、
「バーテンさん、カクテルは飲み放題じゃないんですか?」
「ん~、飲み放題じゃないんだけど、少しならサービスしますよ♪」
と俺は亜美の小首を傾げた可愛い顔と、クリクリ動く小動物の様な瞳にノックアウトされ、少しならサービスする事を約束してしまった。

とは約束したものの、合コンメンバーは全くカクテルを知らない様だったので、
俺がとりあえず、人数分作ってサーブして様子を見ることにした。

男にはハード系のショートカクテルを、女の子には甘めのロングカクテルを作った。

ところが予想をしない事が起きた。
合コンは再び山手線ゲームを始め、負けたら一気飲みという事態に…

特に女の子に作ったカクテルは、ジンやウォッカをフルーツジュースで割った飲みやすいものの、
気が付いたらベロンベロンになっている可能性がある。

注意しようかと思ったが、2階フロアが忙しくなった為、
ヘルプで呼ばれてしまい、3階フロアは料理も一旦出きった事と、
ドリンクもサーブしたばかりの人数分のカクテルとピッチャのビールがあるので、
しばらくは放置する事となった。

ほんの10数分し、3階フロアに戻ってきてみると、
また怪しく卑猥な雰囲気になっていた。

何があったかはわからないが、亜美以外の2人の女の子の着衣は乱れ、上気したピンク色の顔が生々しかった。
一方、男はかなりアルコールを飲んだのか、呂律が回っておらず、言動が乱暴になっていた。

視線の端で俺が戻ってきたことを発見した亜美は、再度全員分のカクテルとビールピッチャを要求してきた。
俺はもうどうにでもなれという考えと、こんなになっても「場」をコントロールしている
亜美の凄さをなんとか崩してみたいと思い、亜美の要求のままにドリンクを提供した。

俺が戻ってきてからは再び山手線ゲームをやり始めたが、女の子の様子からは王様ゲームが繰り広げられていたのは間違いない。

その山手線ゲームで男が負け、巨乳の女の子がトイレに立った。
すると連れションでもう一人のおとなしそうなオタク系の女の子も席を立った。

男もトイレに立ち始めた。
ふとここで亜美と目が合った。
なぜか俺にイタズラ心が芽生えた。

亜美においでおいで♪をし、バーカウンターに呼びよせ、俺特製のイチゴミルクカクテルを特別だよ♪と言って飲ませたのだ。
これはスピリタスというアルコール度数90%以上のウォッカを使ったカクテルで、
それにイチゴミルク、ヨーグルトに練乳などを加えた超甘いが、お酒に弱い女の子だったら一発でベロンベロンになってしまうと言う
特性キラーカクテルだった。

亜美は特に疑う様子も無く、「ありがとー!」と満点の微笑みでお礼をし、二口で呑み干し、「超おいしい♪」と言いながら自席に戻っていった。
さらに俺は、皆に1、2杯目よりもアルコールを強くしたカクテルをサーブし、何食わぬ顔でバーカウンターに退避したのだった。

合コンメンバーは皆トイレ休憩を終え、山手線ゲームを続けたが、ほんの5分程度で様子が一変した。
亜美の様子が変なのだ。

呂律が回らなくなり、やたらと攻撃的な口調になったのだ。
明らかに俺の作った特製カクテルが聞いているのは間違いない。

山手線ゲームで負けたメンバーに「呑みが遅い!」や、
呂律が回らず山手線ゲームの回答が遅くなった相手に「負け!ダメ!認めない!」などと主張し、
半ば強制的に一気飲みさせる様になったのだ。

そして「山手線ゲームつまんなーい!王様ゲーム再開!!」と。。
これこそ俺が望んだ展開だ。

内心、ひょっとすると亜美の生乳が拝めるかもしれないぞ♪などと考えていた。

結果、とにもかくにも、全員泥酔モードで王様ゲームが再開された。

流れはいきなりMAX状態であった。
またまた亜美が王様でもないのに、「好きなところをなめられる!」という過激な内容が決められた。

ゲームのプレイヤーは、3人目の男、一番背が高いがキモメンと、オタク系女子で
男が女の子を舐める形だった。

最初、男は迷っていたが、さすがに下半身はまずいと思ったのか、オッパイをなめる事にし、
恥ずかしがるオタク系女子の上着をめくり、オッパイをポロリと出してパクッ、チュルチュルと吸い出した。

オタク系女子は俺が留守の間、既にオッパイを触られていたのであろう。
キモメンでも拒絶する事なく受け入れ、感じてよがる様な動きをしていた。

もう誰も恥ずかしがる様子はない。
この後すぐ、亜美の醜態が見れるかもしれない。
期待は大きく膨らむ。

亜美はトロ~ンとした瞳となり、「よ~し、次はね~、下着を脱ぐの!」と。。

次のプレイヤーは、フツメンの男と巨乳ちゃんだった。
フツメン男は上半身のシャツを脱ぎ、半裸をあらわにし、巨乳ちゃんはニットの下でブラを外した。

すると亜美が何を思ったのか、フラフラと立ち上がり、フツメンの胸にしなだりかかり、
そこに顔をうずめた。

甘えているのか?と思いきや、フツメン男が顔を上に上げ、「あぁ…」と声を出した。
詳しくは見えないが、どうやら亜美がフツメン男の乳首を舐めているらしい。

圧倒的で一番可愛い亜美の愛撫を他の男が羨ましそうに見ている。
もちろん俺もその一人だったが・・・

けれど、亜美の愛撫はほんの数十秒だった。

フツメン男から亜美が離れるとき、その場にいる男全員に挑戦的な微笑みを投げかけ、自席にフラフラと戻っていった。
嬉しい事にその中の男には俺も含まれていた。

亜美「おもしろーい!この罰ゲーム継続ね~♪」と言い放ち、
しばらくこの内容で王様ゲームが続き、男達は全員上半身裸になってしまい、
女の子は、亜美を含め全員が、ブラを脱いでしまった。(上半身の服は着ていたが)

皆、慣れない酒を飲むペースこそ落ちてはいたが、またまた杯が空になっていった。

亜美はそれを見て、フラフラと立ち上がり、バーカウンター内に立ち王様ゲームを傍観する俺に近づき、
バーカウンターに両肘をつき、
「バーテンさん、さっきのイチゴミルクのカクテル頂戴♪」
「え、あ、いや、飲みすぎでは・・?汗」
「うふふ、バーテンさんに酔わされちゃった♪後で責任とってくださいね☆」

バレていた、、、
俺は、亜美が俺に酔わされた事を明示する事で、亜美の要求を断れない様にされてしまった。

俺はドギマギしてイチゴミルクカクテルを作り、亜美に差し出すと、
彼女はそれを一気飲みし、トローンとした瞳で「トイレに連れてって」と、
バーカウンターの中から俺を連れ出してしまった。

亜美はトイレに行く傍ら、俺の腕に寄りかかり、
「えへへ♪アタシのオッパイ見たでしょ?」
とズバリと事実を言ってきた。

バーカウンターでイチゴミルクカクテルを作ってサーブするまでの間、
亜美は両手で頬を付き、第三ボタンまではだけたYシャツの中から
小ぶりだが形の良いオッパイがチラチラと見えていたのだった。

俺はそのシーンを逃さず、チラ見しており、
亜美は酔いながらもそれを認識していた。

女子トイレの目の前に立ち、「どうぞ」と亜美を中に入れようとすると、
俺の手を握り、中に引っ張って行ってしまった。

「お客さん、ダメですよ!」
と言うのも聞かず、俺の首に両手を回し、俺と口唇を重ねてしまった。

俺も男で、悪い事とは思いつつ、若くて可愛い女の子の応じるがまま、舌を絡めてゆく。
我慢はできない。
俺も左手で彼女の腰に手を回し、グッと華奢な身体を引き寄せつつ、
右手でYシャツの中に手を入れる。

小ぶりで形の整った生美乳をゆっくりとなで回す。
なんという柔らかさだろう。若いからなのか?

亜美の口から甘い吐息が漏れ出し、「イヤん、ダメ~」。

「私、もう行かなきゃ」
あっという間の数分が経ち、彼女は俺に微笑みをなげかけながら、トイレから出て行った。

俺もバーカウンターに戻ったが、さっきとは全く違う感情が芽生えていた。
そう、嫉妬だ。

亜美が他の男に笑顔を向けるだけで、激しい嫉妬心で狂いそうになってしまった。

王様ゲームなんてもう止めろ!
今日はもう解散して家に帰れ!
他の女が「もう帰りたい」と言えよ!

けれど、そんな俺の感情などお構いなしに、ゲームは続く。

男同士で乳首を舐めたり、女同士でディープキスをするなどの余興的な罰ゲームもあったが、
奇跡的に亜美が当たる事はなかった。

「次はねー。下半身を触る事!」

俺は心臓が口から飛び出そうになった。
もし次で亜美がそんな風になったらどうしよう!?
俺は亜美の事を自分の彼女の様に心配してしまっていた。

すると非常に残念な事に、次のプレイヤーは高身長のブサメンと亜美が当たってしまった。

亜美はフラフラと立ち、ブサメンにも立つ様に促す。
彼女とブサメンは、ガラガラのフロアの隅のソファ席に移動し、
そこでディープキスを始めた。
そして彼女は男のデニムのジッパーを開け、その中に手を入れ、ペニスをまさぐり始めた。

俺は頭に血が上ってしまった。
亜美のそのイヤらしい行為に怒り心頭な反面、俺のペニスもギンギンに勃起してしまっていた。
俺はこの感情の変化に戸惑ってしまっていたが、そこでさらに衝撃的なシーンが飛び込んできた。

ブサメン男が亜美のミニスカートの中をたくし上げると、彼女のピンクのショーツが目に入った。
プリーツのミニスカートである為、簡単に男の腕が亜美の股間にさわれてしまう。
するとブサメン男はそのショーツをずらし、指を上に突き立てる様にまさぐり始めたのだった。

その瞬間、亜美はブサメン男からのディープキスを避ける様に顔を天井に上げ、
ピクンピクンと肩を震わせ始めた。
男は、指先の動きに集中している様だ。

亜美は瞳を閉じ、恍惚の表情へと変わっている。

俺は相変わらず、ギンギンに勃起したペニスで黒のスラックスに巨大なテントを張っている。
もし同僚(女性ホールスタッフ)が来たら、悲鳴を上げて逃げ帰ってしまう事だろう。

亜美はどうにも我慢できなくなったのか、おもむろに男のベルトを外し始めた。
ベルトを外した後、ボタンも外した。

何を!?何をしようとしているのだ!?
止めろ!!止めろ!!!!


続きは下記で

万引きしていてOLさんは、何でもすると言いました

あれは忘れもしない高1の10月。
テスト前で友達の家にノート写しに行った帰りの話です。

確か15時過ぎだったと思うが、尿意をおぼえスーパーに寄り道しました。

来た事も無いスーパーだったからウロウロしてたんだけど、その時偶然にも万引きしてる人を目撃しました。
手提げバッグにお菓子を入れる瞬間を、もう1メートルぐらいの距離で目撃したんです。

すぐに目線はその人の顔にいくわけですが、なんとその人は普通の女の人。
多分20代後半ぐらいだったと思う。
セミロングの髪にジーパンとTシャツっていうラフな格好。

完全に俺と目が合って、相手もかなりビックリしてたみたい。
なんていうかな、バサッ・・ササッ・・みたいな素早い動きをしてた。

ウブだった俺は
「ヤバいもん見ちゃった」
と焦り、慌ててその場を立ち去りました。

尿意も限界だった俺は店員に

「トイレどこですか?」って聞いたんです。

「その奥を・・・」と説明されてた時、急に後ろから腕を掴まれました。

なんだ!?
とビクつきながら振り返ると、さっき万引きしてた女の人です。

後で分かったんですが、俺が店員にチクってると思ったみたい。

店員も怪訝な顔してたけど、俺はその女にグイグイ引っ張られていきました。

棚を曲がって店員から見えなくなった瞬間、女が振り返り

「お願い!言わないで!」と言い出しました。

完全に勘違いされてるので

「はぁ??」と思わず言った俺に、

「お願い!ね?お願い!」と両腕を掴んできます。

「ちょっ!痛いし、言わないですよ。俺トイレ行きたいから」

「だめ!おねがいだから!ね?」

「マジでトイレ行きたいんですけど」

「トイレならそこの公園にもあるから」

「いや、だって店のトイレ借りればイイし」

こんな変な言い合いをしてたんで、やっぱり周りにいるお客さんの目に止まります。

それを気にした女は、

「こっちだから、すぐそこだし」と俺を引っ張っていきました。

とりあえずトイレに行ければイイかと素直に付いて行くと、横の出口から出て店の裏にある公園に連れて行かれたんです。

「あそこトイレだから」

軽くダッシュ気味でトイレに入りました。

スッキリして出てくると、女がまだ出てすぐのとこに立ってます。

マジでフザけんなよ・・・と思いながら、俺はシカトしようとしたんです。

そしたらまた腕を掴まれて

「お願いだから言わないで」とまた始まりました。

「言わないよ、もう俺帰るし」と何度も言っても信用してくれません。

しまいには

「アタシ結婚してて、この事がバレたら離婚されちゃう」とか

「良かったらお茶飲む?」とかわけのわからん状態になっていました。

必死に訴えてくるからちょっと怖かったけど、よく見て見れば悪く無い顔をした人妻です。

だから思わず

「なんであんな事してんの?」と同情してしまいました。

自分でもよく分からないけど、手が勝手に動くとかストレスがとか言い出す人妻。

変な奴に捕まった・・・と思いながら帰るタイミングを見計らっていました。

会話が途切れた瞬間、

「じゃ俺・・もう帰るんで・・」と横をすり抜けようとしたらまた腕を掴まれました。

「ね?こっちきて?お願い、こっちきて?」

腕を引っ張られて連れ込まれたのは、さっき入った男子便所です。

「ちょっと!何すんだよ!おい!」と言いながら抵抗する俺を、必死に引っ張りこもうとするんです。

マンガとかテレビだとそうは思いませんが、実際にこんな事をされるとマジで怖いっすよ。

振りほどこうとしても相手も必死だし、腕がすげぇ?痛くもなるし。

入口には扉もない公衆便所ですから、その入り口でちょっとした小競り合い。

「ちょっとマジで落ち着いてよ、イイから落ち着いてよ」

「分かってる。分かってるから・・・ね?お願い」

「何が分かってるんだよ、マジでヤメてくれってば」

「まだ若いからスグ出るでしょ?」

「はぁ?何言ってんの?」

「何でもするから、だから・・ね?」

まぁ?こんな感じのやり取りをしてたわけですが、途中に言われた

「何でもする」でピンときました。

これはAVみたいな状況なんじゃないかと。
もしかしたらここでいきなり童貞を卒業しちゃうんじゃないかと。

そう思った瞬間、体の力が抜けました。

んでそのまま人妻に1つしかない個室に連れて行かれました。

もうここからは完全にスローモーションのようで一瞬の出来事。

人妻は入ってスグに自分の荷物と俺のバッグをフックにかけ、そのまましゃがみ込みました。

そう、俺の目の前で。

時々俺を見上げながら自らベルトをカチャカチャと外し始め、ズルン!と一気にトランクスも脱がされました。

ヒザまでズボンとパンツが下ろされ、人妻の目の前にはまだフニャチンのポコチン。

童貞だった俺は恥ずかしいぐらい硬直してましたが、ポコチンだけは無反応でした。

そのフニャチンと玉袋を触られたかと思った瞬間、人妻はおもむろに咥えてきました。

うはっ・・・と声が出そうになったのを、今でもハッキリ覚えています。

生温かい口の中の感触と、ベロンベロンと動き回る舌の感触。
初めてのフェラチオに俺は硬直したまま茫然としていました。
口の中で亀頭を舌で転がされ、次第に勃起していくのが分かりました。

半勃起になった頃にはジュポジュポとしゃぶりあげられていました。

そんですぐにカチカチのフル勃起になり、手コキとフェラチオで立ってられないほど感じてしまいました。

眼下には初めて見るフェラチオをする女の顔・・・しかも余裕をかましていたのか、俺を見上げる時は亀頭をペロペロ舐めながら見上げてくるんです。

童貞には刺激が強過ぎました。

「ヤバい・・もうイッちゃいそう」

「イクの?お口に出す?それともしたい?」

「別にどっちでも・・・」

「してもイイよ、したいなら」

あぁ??このまま出したい!でも入れたい!でも今すぐ出したい!そんな葛藤がありました。

俺が答えるまで見上げたまま手コキしてくるんで、悩んでる暇はありません。

そこで俺が答えたのは
「オッパイ見せて」でしたw

「うん、イイよ」と人妻は立ち上がり、Tシャツを捲りホックを外したブラを上に持ち上げました。

突如目の前にブルン!と出てきた巨乳。
少し垂れ気味だったけど目が釘付けです。
EかFはあったと思いますが、ちょっと乳輪の大きな巨乳でした。

人妻は俺の手を取り、

「触ってイイよ」と自ら胸を触らせてきました。

初めてのパイ揉みですw
柔らかいオッパイを初めは遠慮気味に、途中からはグイグイ揉みまくりました。

「もうちょっと・・優しく触って・・」

「あぁ・・ごめんなさい・・・」

「ううん、イイの、気にしないで。好きにしてイイから」

そう言われて恐る恐る乳首をクリクリしたり、ちょっと引っ張ったりしてみました。

すぐに乳首が硬くなってきて、これが

「乳首が立つ」って事かぁ?と思いました。

人妻は俺に乳首を弄ばれながらも、ポコチンをシゴくのを忘れません。

マジで入れてみたいけどゴムないから怖いしどうしよう・・・悩んだ末に、口で出してもらう事にしました。

そうと決まったら人妻のフェラチオは容赦がありませんでした。
さっきとは違って猛烈なバキュームでしゃぶられ、笑えないほどあっという間でした。

最後は頭を掴んじゃいましたが、初めての口内射精を堪能しました。
信じられないほど気持ち良くて、すっごい大量に出た気がしました。

人妻はくすぐったくなるまでポコチンをしゃぶっていて、俺が腰を引いてから便器に精子を吐き出してました。

射精して一気に賢者モードになった俺は、恥ずかしくなって急いでパンツを上げました。

人妻は何も言わず、ハンカチで口を拭き拭き。

「最初に出て外を見てくれる?」

オドオドしながら人妻がそういうので、外を確認してから2人で出ました。

どうして良いのか分からない俺が黙っていると

「ホントにしなくてイイの?」と聞いてきました。

「いや・・まぁ・・したいけど・・・ここじゃできないし・・・」

「そうだよね、ゴメン・・・これで内緒にしてくれる?」

「うん・・・それはもう・・・」

「良かった・・・ありがとう・・・」

変な会話をしながら公園を出た俺は、人妻に見送られるように駅に向かいました。

多分最後まで確認したかったんだと思う。
改札入るまで俺の事見てたしw

結局その人妻とはその後も会う事は無かったけど、後々になってかなり後悔したのは言うまでも無いw

ホテル行く金も度胸もなかったし、なにより制服だった俺はあれで精一杯だったんだぁ。。

あれから随分と経つけど、今でも時々AVとか見てると思い出しちゃうコキネタです。

もっと凄い事を期待してた方々、期待を裏切ってしまい申し訳なかった。

お付き合い有難う御座いました。

別れさせ屋NTR 1話/5話

[あらすじ]
主人公の修二は探偵事務所で別れさせ屋の担当をしている草食系のイケメン。典型的な支えたくなるタイプの男だ。その修二が内緒で付き合っている先輩の樹理と、仕事で関係を持ってこっそり付き合うようになった優香、そんなうらやましい状況から一転して両方とも寝取られてボロボロになるお話です。
※転載する場合は必ずサイト名かリンク先を表示してください!

真新しい光沢に包まれた黒塗りの外車が雑居ビルの正面に無造作に停められている。持ち主の「高杉隼人」は若干24才にしてモバイルゲームソフトを開発する一流IT企業の幹部だ。
隼人はその雑居ビルの4階の応接室のソファーに足を組んで偉そうに座っている。ハイブランドの真っ黒いスーツに、紫のイタリアンシャツ、真っ黒く日焼けした手首には高級スイス時計、そしてナイフのように尖ったアリゲーターの靴をテーブルに投げ出さんばかりだ。だがその態度とは裏腹に、隼人の顔はギリシャ彫刻の様に美しい。鼻筋が通り、シャープな顎のライン、釣り上がった大きな目に、ダイヤモンドのような綺麗な歯が輝いている。そしてその顔から下には見事なまでの筋肉で固められた肉体が隠れているのだ。
もし隼人の肉体と入れ替れる事ができるのならば、世の中の男の大半が大枚を叩いて懇願するだろう。それほどの美男子が「高杉隼人」だ。
そしてその向いのソファーには隼人とは対照的な45才のごつい男が座っていた。その男は「笹丘次郎」と言い、口鬚と顎鬚をもっさりと生やし、隼人と同じように日焼けした顔だが、鉄でも噛み砕きそうながっちりした顎に、馬鹿でかい鼻がついている。ファッションには興味の無い次郎だが、金に不自由は無い様で、アルマーニのスーツと靴で固めている。さらにそのスーツをまとった体格のイイ次郎は、よく暴力団に間違われるような凄みがある。
そんな二人はある商談をしている。
「では話しをまとめると、高杉さんの現在の彼女である佐伯優香さんに、こちらで用意した人材が近付きます。もちろん高杉さんにも多少の協力はしてもらいますが、恐く1ヶ月から長くて3ヶ月以内には結果を出します。」
隼人はたばこを吸いながら黙って聞いている。
「報酬は成功報酬です。期間は無期限で50万円です。例え3ヶ月以上で結果が出なくとも追加料金は発生致しません。最初に保証金の20万円を頂き、成功後に残金のお支払をお願い致します。万が一失敗した場合は全額をお返し致します。それでよろしいですか?」
隼人は灰皿でたばこを雑にもみ消すと、
「いいけどさ、3ヶ月は長くない?1ヶ月ぐらいでなんとかなんない?」
次郎は隼人が喋り終わるのを待たないで返答した。
「期間は明言できません。依頼内容的にもご理解頂けると思いますが?」
いくらクライアントであろうとも、二まわりも年下の隼人の口調に苛立ち、次郎は凄みを効かせるように喋った。隼人も空気を察したのか組んでいた足を降ろした。
そう、今日隼人は次郎に「別れさせ屋」を派遣してもらう依頼をしにやってきたのだ。そして次郎はその探偵事務所の社長だった。
「別れさせ屋」とは一般的な男女の交際において、「別れを切り出せない」「しつこくて別れてくれない」「脅迫される」など、トラブルを抱えている人の為に、第三者の手を使い別れを補助する仕事である。
今回隼人は恋人である「佐伯優香」とスムーズに別れる為に、次郎に協力を求めた。次郎は男のスタッフを派遣し、隼人から得た情報を元に優香にその男を仕向ける。男は優香の趣味・思考・興味をすべて頭に入れて優香を落とす。優香から見れば、突然あらわれた男が自分の全てを理解し共感し、かゆい所に手が届くようなトークを繰り出せば、運命の出合いと錯覚するであろう。そうして優香を落とし、隼人に別れを告げるように仕向けるのだ。それで隼人は何を煩う事無く全てが終わる。
その日は打ち合せと報酬の前金の請求書を渡し次郎は打ち合せを終えた。

隼人が事務所から出て行くのを確認して次郎は奥に控えていたスタッフを呼んだ。
「鳴沢、樹里、ちょっといいか?」
奥から二人の男女が顔を出して、さっきまで隼人が座っていた場所に呼ばれた。
「これ、新しい仕事だけど、お前らで終わらせて来いや。」
次郎はいつもの感じで二人に依頼書を投げた。
それを受取った「鳴沢修二」は28才のフリーターである。この仕事を始めて3年目だった。次郎の後輩の後輩の知り合いっていうだけでアルバイトを始めた「断れない男」である。外見は悪くないが、夢ややりたい仕事が全く無い典型的なフリーターだ。仕事はしっかりこなすし時には能動的に働くが自分から仕切ったり決断したりは苦手な男だった。
その横に座って一緒に依頼書に目を通しているのは今年30才になる「遠藤樹里」だった。修二よりも先輩で樹里はベテランの社員だった。修二を育てる為にいつも一緒にサポートをしている。ただしサポートしているのは仕事だけではなかった。この二人は恋人同士だ。
付き合いはじめたのは二年前だった。修二がアルバイトで採用されてからすぐに樹里がサポート役で抜擢された。次郎は修二を気に入った様で、樹里には「厳しくして辞めさせるなよ。」と釘を刺していた。
樹里はその言葉を忠実に守ったのかはたまた個人的な感情だけなのか分らないが、修二には特別優しくしていた。修二は頼りになる先輩の樹里に好意を持ち、その思いが押さえきれなくなって告白をした。だが意外にも樹里の答えは「イェス」だった。
なぜ意外なのか?樹里はとてつも無い美女だった。年令こそ三十路だが、そこら辺の10代や20代が若さだけで太刀打ち出来るレベルでは無い。肌はいつも濡れたようにしっとりとして、目鼻がクッキリとして美しく、シワなどは一見して見当たらない。ほとんどノーメイクに近いナチュラルメイクでも美しすぎるほどだった。そしてそれに追い討ちをかけるように素晴らしい肉体も兼ね備えていた。タイトスーツの胸元を押し広げるように突出した二つの大きなFカップの柔肉、体は引き締っているのにそこだけは極端に飛び出している。ひとたび席を立って歩こうもんならタップンタップンと音が出そうなほど揺れてしまい、周りの男を釘付けにする。だが大抵の男は直視出来ずに目線を下げる。するとそこには「後ろから犯して下さい。」と言わんばかりの大きなお尻が待ち構えている。男なら後ろから鷲掴みにして壊れんばかりに突き倒したくなるヒップだ。そんな樹里には「別れさせ屋」の仕事は天職だろう。なぜなら、樹里に本気で迫られたらどんな男でも今の彼女との別れを考えるだろう。

次郎が席を外すと二人は仕事のプランを相談しはじめた。
「樹里さん、今回手強いですね?だってこの優香って娘、23才でキャバ嬢ですよ?そう簡単に落ちますか?」
「修二、良く見てる?ここ、この娘昔は美容師みたいよ、この隼人って男と付き合いだしてからキャバ嬢になったみたいね。たぶん貢がせてたんじゃない?」
「えええ!こいつこんな金持ってるのに貢がせてたんですか?最悪ですね。」
「お金持ってるからって彼女の為に使うとは限らないもんね。もっとお金が欲しいって思う男だっているでしょ?」
「じゃあこの娘、すごい純粋な可能性ありますね?」
「たぶんね。」
修二と樹里は会社の中では恋人同士だと気付かれていないので敬語で会話をしている。
そして今回のプランが決まった。まず、隼人に協力を頼んで優香とのデートの待ち合わせを設定してもらう。隼人の話では、優香は待ち合わせの15分前には必ず現われるそうだ。そしていつもなら隼人が15分遅れて到着するのが定番になっている。そこで、優香の到着とほぼ同時刻に隼人が車で待ち合わせ場所に行ってもらい、そこに樹里を同乗させる。優香は隼人の車から降りてきた樹里を見て激怒するだろう。そこで隼人に逆ギレをしてもらい帰ってもらう。その後に修二が優香をナンパするプランだ。
隼人に対する優香の好意はとてつもないので、ここまでしなくては入り込めないだろうと考えたプランだ。早速、隼人にプランを伝えると、すぐにで行動して欲しいと言われたのでその週末に決行された。

プラン実行の前日、修二は樹里の家にいた。薄暗い部屋の大きなベッドの上で修二は大の字に体広げて裸で寝ていた。そして体を震わせて情けない声をあげていた。それもそのはず、その修二の下半身には裸になった樹里が修二のペニスをシゴいていたのだ。薄ぐらい空間で裸になった樹里はとてつもないエロスが溢れていた。巨大な釣り鐘型の綺麗なバストはスライムの様にわずかな振動でもタプタプと揺れてしまう。そして修二のモノはカチカチに勃起しているが、残念な事に10センチ程の小ぶりなモノだった。樹里はその小ぶりなモノをゆっくりと口に含んだ。唾液をたっぷりと口に含んで、口を濯ぐように「グチュグチュ」と音を立ててしゃぶり出した。一般的な男子のモノなら根元までしゃぶるのは容易ではないが、修二のモノはあっさりと根元まで到達する事ができる。男にとってはとてつも無い快感だ。やはり修二も快感に耐えられなくなって数秒で射精をしてしまった。
「あううう、樹里っ、だめだ、出ちゃうよ、あううう、はっ、はっ、はぁはぁ」
樹里は口を一切離さずに、修二がイッた後も同じように「グチュグチュ」とフェラチオを続けている。すると修二は息を吹き返したかのように暴れ出した。
「あああ、だめだよ樹里、ああそれはダメだ、ああああ、はあああああ」
と情けない声を出したと思ったら、小さなペニスから大量のおしっこの様なものが噴き出したのだ。いわゆる男の潮吹きというやつだ。
これは修二が毎回樹里にしてもらっている行為だった。
修二はハッキリ言ってセックスが下手だった。女性の経験も樹里を含めて3人だけで、その内の一人は本職の女性だった。その上、人並み以下のモノのせいで女性を喜ばす事を知らないのだ。その変わりに指や舌を使ったテクニックがあるのかと言うとそうでもない。修二のセックスはただ優しいだけのセックスだった。
では樹里はそれに満足してるのだろうか?恐く樹里が望めばどんな男も手に入るだろう。そんな樹里がこの修二で満足出来るはずがない。だが答えは「イェス」だ。樹里は修二に満足している。それはなぜか?樹里は外見とは正反対に母性本能が強く真面目な女性だったのだ。樹里の男性経験は修二を含めても2人だけ。昔の彼氏も修二に似たようなタイプだった。でも樹里は男を一切顔で選ばない。優しさや真面目さ、そして「この人は私がいないとダメ。」と思ってしまうとどうしても愛おしくなってしまうタイプなのだ。樹里の父親と次郎が旧知の関係だからこの仕事をしているが、本来はどこかの一流企業の秘書でもしてるのが一番似合っていただろう。
そして修二は自分のモノが再び元気になるまで樹里を愛撫しはじめた。修二は樹里の両足を大きく広げた。樹里は恥ずかしそうに横を向く。樹里はアソコも美しい。陰毛は上の方に薄く少しだけ生えているだけで、肉ビラのまわりは無毛だった。皮に包まれた豆突起物や柔らかいヒダ肉すべてが小さく薄ピンク色で綺麗だった。ただ、ヒダヒダの奥から溢れるような女汁は出ていなかった。樹里のセックスはいつもそうだった。修二だけではなく、その前の彼氏の時も濡れにくかった。ましてやイクことなどはありえない。樹里は三十路にして女の喜びを知らない体だった。
それでも修二は一生賢名愛撫した。樹里はそれに答えるように大袈裟に声を出すようにしている。すると少しだけ奥の方から愛液がにじみ出てくる。修二はそれを覚るとすぐにコンドームを装着する。修二のモノには有り余ってしまうが毎回着けている。
「樹里、入れるよ。」
「うん、きて。」
修二の唾液とコンドームのゼリーと少しだけの樹里の愛液が潤滑油となって修二の小さいモノが樹里の穴に飲み込まれていった。
樹里は少し眉間にシワをよせて痛がっていた。だが修二に覚られないように気にしていた。修二はあまりの快感に樹里を気にする余裕はなかった。その後は激しいキスをずっとしていた。
「樹里、絶対結婚しような。」
「うん、絶対しようね。浮気しないでね。」
「樹里の方が心配だよ。こんな綺麗なんだもん。」
「大丈夫、修二の事本当に好きだもん。こんなの初めてだよ。」
「ホント?嬉しいよ。」
そしてほんの3分ほど正常位で腰を振った修二は、また情けない声を出して射精してしまった。これがいつもの二人のセックスだった。

プラン当日、樹里は隼人と連絡を取り待ち合わせに出掛けた。修二は優香の情報を頭に叩き込み、待ち合わせの場所に向かう。待ち合わせの場所は恵比寿駅の東口だった。人が多過ぎると隼人が嫌がったので、車のロータリースペースがあってデートする場所に不自然が無く、さらに人通りが西口に比べて少ない。そして何より修二がナンパする前に横取りされる可能性が少ない大人の街を考えると恵比寿駅の東口は最適だった。
修二は待ち合わせの1時間前から待機していた。すでにナンパが成功する前提で、その後行く居酒屋も予約を済ませていた。
そして待ち合わせの15分前、6時45分頃に優香が現われた。修二はドキドキしていた。
『思ったより可愛いなぁ。大丈夫かな・・・』
優香の顔は写真では確認していたが、実物は遥かに可愛いかった。樹里は美人だが、それとは違う若さゆえの可愛らしさがあった。夏場と言う事もあって、優香はチューブトップにミニスカートだけの薄着だった。可愛らしい顔とは裏腹にムッチリした二の腕が男をそそる。樹里に比べると締まってはいないが、恐く大抵の男は優香の肉付きを好むであろう体型だ。そのくせバストに関しては樹里に引けを取らない豊満なモノだった。23才の張りのある「ボイン」がチューブトップの胸元から溢れだしそうだった。男だったら誰でも、優香のその姿を目の前にしたら、肩ひもの無いチューブトップの生地を一気に引き下げて、巨大なボインを「ブルンッ」って飛び出させたい衝動にかられるはずだ。
修二は勃起しそうになるのを必死で押さえながら樹里にメールをした。
[ターゲット到着です。]
すると2分程で隼人のゲレンデヴァーゲンがロータリーに向かってきた。優香はすぐに気が付いて、ゆっくり隼人の方へ向かおうとするが、車はかなり手前で止まった。そして中からは予定通りに樹里が笑顔で降りてきた。優香はそれに気が付くとピタッと止まってしまった。
樹里は隼人に笑顔で手を振りながら恵比寿駅に入って行った。隼人は優香に気付かないフリをしてもらい、一旦そこから車ごと消えてもらった。残された優香はその場にボーっと立っていた。そしてすぐに携帯で隼人に電話をかけていた。
「ちょっと隼人!今の何?あたし見てたよ!誰あの人?どうして行っちゃったの?」
優香は泣きそうになりながら激怒していた。優香から見たら、隼人が待ち合わせ前にバレないように浮気相手を駅まで送り届けて、その後に自分とデートするように見えただろう。
すぐに隼人はもう一度車でロータリーに入って来た。
「何?なんで怒ってんの?」
「誰?あの人?仕事の人じゃないでしょ!そんな感じじゃ無かったじゃん!」
「誰だっていいだろ?うざいよマジで。」
「何その言い方!ふざけないでよ!もうやだあああ!信じらんない!」
「うるせーよマジで、でけー声だすなよみっともねーなマジで。」
「もうやだ、馬鹿じゃ無いの、浮気したら許さないよ本当に。」
「許さないって何だよ。」
「隼人の部屋で自殺してやるからね、本気だからね。」
隼人が次郎の事務所に依頼して来た大きな理由はこれだった。優香は本気かは分らないが、喧嘩の度に「自殺してやる」を口に出す女だった。見た目も性格も問題ないのだが、一途すぎるのか愛情が重い。
隼人は呆れた顔をして「もう帰る」と冷たく言い放って帰って行った。優香はその場に座り込んで泣いてしまった。
修二は緊張で震えながら優香に近付いて行った。
「あのー、大丈夫ですか?」
少し震えた声で修二が声をかけた。でも優香は返事をしないで泣いているだけだった。それでも修二は優しく声をかけ続けていた。
今回のプランは修二と隼人の容姿の違いを考慮し、隼人の性格のキツさを踏まえて「優しく穏やかに」を徹底した。優香は隼人の事を好きとは言え、隼人の乱雑な性格に疲れを感じる事もあるだろう。だから修二のポジションはオアシスの様な安らげる存在。そしてオアシスに浸り過ぎていつの間にか修二無しではいられなくさせてしまうプランだ。
優香はずっと泣いていたが修二の優しい言葉に徐々に心を開きはじめて、喧嘩の原因と隼人の愚痴を喋りだした。修二は聞き役にまわり、とにかく優香を否定しないで誉め続けました。優香も段々笑顔も見えてきたので修二は予定通り予約してあった居酒屋に誘いました。その居酒屋は有名店で、予約をしなければ入れないようなお店だった。以前に優香が隼人に連れて行ってと頼んで断られたのを聞いていた。修二が優香から少し離れて電話で空席を確認するフリをする。そして優香には「有名店なんだけど、今日は偶然2席だけ空いてるって!これって運命的だね!」と言うと優香は明らかに嬉しそうにしてテンションが上がってきた様子だった。
そして居酒屋にはいり、ひたすら優香の話しを聞いた。この日の予定は「連絡先を押さえる事と仲良くなる事」それだけだった。そして終電前に二人は帰路についた。
その後修二はマメに優香と連絡取り、隼人にはなるべく些細な喧嘩を沢山してもらうようにした。そして喧嘩の度に修二に連絡を入れてもらい、修二がタイミング良く優香に連絡をできるように設定した。そのお陰で3週間目には優香から「修ちゃんが彼氏だったらいいのにね」って言われるようになっていた。
そして4週間目にもう一度樹里と隼人が一緒にいる所に遭遇をさせた。今度は決定的で、優香は激怒し修二の元にやってきて「隼人と別れたの!修ちゃんと一緒にいたい!」と泣いて抱きついて来た。修二はもちろんそれを受け止めた。翌日になっても優香の気持ちは変わらなくて、隼人にも別れるとメールを送った。隼人は優香の逃げ場を無くす為に樹里と付き合っているとウソをつき、優香が戻ってくるのを防いだ。これで「別れさせ屋」の仕事は終わった・・・かに思えたが、問題は修二にあった。修二は優香の事を本気で好きになりかけていた。とゆうよりすでに樹里と優香のどっちを取ったらいいのか迷いはじめていた。樹里はパーフェクトな大人の女、でも優香は妹みたいに愛らしくてほっとけないタイプ。優柔不断で男らしく無い修二の選んだ選択は「バレないように二股する。」だった。
会社と樹里には優香と連絡を絶ったとウソをつき、密かに交際を続けていた。もちろん優香ともセックスとするようになっていた。樹里とは違う新鮮な女の肉体に修二は夢中になった。ムッチリとした肉感がたまらない優香の肉体、たっぷんたっぷに揺れている巨乳、可愛らしい顔とは正反対の濃厚な陰毛、修二は毎日の様に優香とセックスをしていた。優香は決して修二のセックスに満足はしていないが、樹里と同様に修二の優しさを感じて気持ちだけは満足していた。
元々セックスが強いわけではなかった修二だから、優香とセックスをすれば樹里とはセックスレスになってしまう。樹里は少しおかしいと思ったが、自分からせがむわけにもいかずに悶々としていた。

そんな生活が半年も続いていた。相変わらず修二は旨くやっていて、樹里も優香も将来的には修二と結婚するつもりだった。修二もセックスの時には必ず「結婚しよう」と囁いていた。優香も隼人の事は完全に忘れたようで、本気で修二を愛していた。
ところがそんな時、優香に一通のメールが届いた。隼人からだった。内容は「元気?何してるの?」と他愛も無い事だった。優香は修二にもこのメールを見せていた。それほどに二人は信頼しあった関係を築いていた。優香はうざそうに「今更なんなのー、超うざいー」と言っていて、修二も心配はしていなかった。でもそれから毎日メールが来るようになって、最終的には「たまには遊びに行こうよ!」と隼人から誘ってくるようになった。隼人の心境は分らないが、寄りを戻したいのでは無く、ただのセフレとして扱いたいのが本音だろう。でも修二は優香の嫌がっている態度を見て安心をしていた。優香も「もうメールしてこないで!」とハッキリとした態度を示しているようだった。すると隼人は「じゃあお前の家にある物だけ取りにいくよ。」と返して来た。優香の部屋には隼人の物が残っていて、大きい物だとテレビボードがあった。修二は少し苛つきながら「そんなの送ればいいだろ?」と言った。でも送るのには梱包だの業者手配だの面倒な事がいっぱいだったので、話し合った結果、日中に隼人を呼んで取りに来させる事になった。優香は修二にも立ち会うように言ったが修二は隼人に面が割れてるので絶対に避けたいところだった。何とか言い訳を考えて優香一人で立ち会わせた。でも不安が残る修二は会社の小型カメラを無断で借りて来て部屋に設置した。

当日、隼人は日曜日の14時に優香の部屋にやってきた。約束は13時だが相変わらずの遅刻愚生だった。修二はその日仕事だとウソをついて漫画喫茶で時間をつぶしていた。優香からは隼人が帰ったらメールが来るようになっている。修二の予定では1時間もあれば運び出せるはずだから、遅刻したとしても15時には優香からメールがくると思っていた。ところが一向に優香からメールが来ない。痺れを切らした修二は優香に電話をした。

「トゥルルルル、トゥルルルル、トゥルルル」
優香は中々電話にでない・・・修二は心臓破裂しそうになっていた。『えっ、まさか・・・』と思った矢先、
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
いつもの元気な優香の声が聞こえてホッとした修二だったが、優香の息がかなり粗い事に気が付いた。ワンルームのアパートのトイレから部屋までの距離などたかが知れてる。そんな距離で「ハァハァ」言うはずがない。それどころか携帯を持って走ってるかのように擦れる雑音も聞こえた。そして時々電波が途切れるように声が聞こえなくなる事があった。修二のいる漫画喫茶も優香の部屋も電波は悪く無い。修二は慌てて、
「どこにいるの?部屋?外?」と聞くと、
「あっ、うんっ、えっ?何?ハァハァ、今、ちょっと買い物に行こうと思って、歩いてる、ハァハァ、ごめんね、だから切るね。」
優香はしきりに電話を終わらせようとしているが、呼吸の粗さは変わらず、時折アエギ声のような声まで混じっている。修二は疑いはじめて電話を引き延ばそうとした。
「何?ホントに買い物?どこに?」
「あんっ、やっ、ホントだよ、い、今階段、ハァハァ降りてるから、ハァハァ、あんっ、うっ、ホント、また後で電話するね、ハァハァ」
そう言うと電話は一方的に切られてしまった。修二は慌てて会計を済ませて家に向かった。ただ急いでも30分以上はかかる場所にいた。そして家の前に来たが隼人の車らしき物はなかった。さすがに仕事と言って出て来てるので、このまま帰るのは話が合わない。悶々とした気持ちのまま時間をつぶして18時過ぎに優香の部屋に行った。
優香はいつもと変わらない笑顔で迎えてくれた。修二もその顔を見ると怒る気も無くなっていた。そしていつも通りの日曜日を過ごして、優香がお風呂に入ってる時に小型カメラを回収した。その日も二人はセックスをしたのだが、修二は優香がいつもよりも感じてるフリをしているような気がしていた。

翌日、修二は早く家に帰りたくてしょうがなかった。今日は優香にも樹里にも会わないですぐに家に帰って、昨日の映像を見ようとしていた。
そして家に帰るとすぐにセッティングをして震える指で再生をクリックした。

そこに映ったのは見なれたワンルームで、優香が着替えていた。時間は13時、優香は部屋着からちょっとお洒落な感じのワンピースにカーディガンを羽織った。良く見ると優香はバッチリメイクをしていた。修二はこの時点で嫉妬をしていた。そして隼人がくるまで早送りをして、ついに隼人が現われた。いきなり優香に抱きつこうとして拒まれていた。隼人は相変わらずの性格で、自分の思い通りになると思っている。
「ちょっと何よ!荷物持ってくだけでしょ!早くしてよ!」
「何だよ久しぶりだろ?ハグもねーのかよ!」
でも意外にも隼人はすぐに荷物をまとめて車に運びはじめた。テレビボードも運び出して、30分ほどで作業は終わった。すると隼人は「じゃあお茶でもいただくか。」と勝手に言いはじめて、ベッドに大の字に寝転がった。優香は当然嫌がって、帰るように何度もけしかけた。でも隼人は逆に優香を捕まえて、後ろから抱きつくような形になって「久しぶりにヤラせろよ」と言った。それは好きだとか嫌いだとか言う前に、ただの性欲処理の為に発せられた言葉だった。優香は怒って逃げようとしているが、すでに隼人の手は胸元の隙間から優香の巨乳を直に揉みしだいていた。優香は必死で抵抗はしているが、隼人は耳を舐めながら優香に囁いた。
「お前とは散々ヤリまくったなー、いっつも生でぶち込んで、ほとんど中出しだったなー、クラブのトイレでフェラもしたろ?海行って浜辺で犯した事もあったなー」
隼人が昔の思い出を語りながら優香の巨乳を揉みしだいていると、優香の抵抗が薄れて行くのが分りました。
「だって隼人が浮気するからこうなったんじゃん・・・もう彼氏いるし、結婚だってするんだもん・・・遅いよいまさら・・・」
「知らねーよそんなもん、お前は俺の奴隷なんだから、ヤリてー時に股開けよ。約束しただろ?忘れたのかよ!」
「そんなの昔の話じゃん。付き合って無いじゃん今はー。」
「昔とか関係ねーだろ!言ったのか言わねーのかどっちだよ!」
「言った・・・・・」
隼人の言い分は全く無茶苦茶で、普通なら納得出来る話ではありません。ただ、優香と隼人の恋人時代に築かれた長年の人間関係、上下関係によって優香は隼人の命令が断れないようになってしまいました。
いつの間にか優香は隼人を押さえるのをやめていて、好き放題胸を揉まれていました。隼人はベッドに腰掛けて、隼人の股の間に優香も腰を掛け、隼人は後ろから抱き締めるように胸を揉んでいます。
「てゆーかお前さー、さっきから乳首ビンビンだぞ。」
「やめてよ!恥ずかしいよ。」
もう優香はさっきとは別人のように無抵抗になり、普通に話しをしています。その一部始終を見ている修二は心臓のドキドキが止まりません。今までこんな体験をした事が無い修二は、パンドラの箱を開けてしまった事に気がつきました。胸が苦しくなって、顔が真っ赤になっていました。ただ、じわじわくる股間のうずきが新鮮でした。でもそんな事に気が付く余裕は今の修二にはありません。
気が付くと今度は隼人が優香の顔に自分の顔をぐっと近付けました。キスをする寸前です。そしてどちらからというわけでもなく、激しいキスが始まりました。まるで恋人同士のような激しいキスです。優香の手は隼人の首にまわっていました。修二は内心、『何やってるんだ!そいつはただヤリたいだけの男なんだよ!何で気が付かないんだ!』と録画である事を忘れるぐらい怒りが沸き上がりました。
すると隼人が「いつもみたいにしゃぶれよ」と愛情なんて全然こもっていない言い方で優香に言いました。そして来ている服をさっさと脱いでズボンを降ろしてビキニパンツ一枚になりました。隼人の真っ黒い鋼の肉体が披露されました。優香は小さく「えー、うそー」と言っただけで嫌がってるようには思えません。
隼人はベッドの上に立上がると、股間を優香の前に突出します。優香は股間を目の前に、ベッドに正座をしています。まるで「フェラチオをさせていただきます。」と言わんばかりの光景だ。隼人は「早くしろよ」と冷たく言い放つと、優香は「彼氏に怒られちょうよー」と言いながらもすでに両手は隼人のビキニパンツに手がかかっています。隼人は「どうせ彼氏のモノなんて大した事ねーだろ?」と馬鹿にしています。優香は無言でした。
そしてゆっくり隼人のビキニパンツを降ろして行きます。すでに勃起していて上を向いている隼人のペニスにビキニパンツが引っ掛かってしまい、「ギュー」っと弓を引くようにパンツと一緒に下に降ろされます。そしてパンツが外れた瞬間、「ベチンッ」と肉音を立てて隼人のペニスが反発で腹筋にぶち当たりました。
修二は自分の目を疑いました。「何だあれ・・・」修二は隼人のペニスに動揺を隠せませんでした。そして激しい嫉妬が同時に訪れました。隼人のペニスは修二のモノよりも倍近くの長さがあり、20センチは超えています。そして太さは女性の手首ぐらいはありそうな太さです。そしてそのペニスは腹筋にくっ付きそうなぐらい反り返っていて、まるで筋肉の塊のようでした。それに比べると修二のペニスは小さい上に固さも無く、勃起したとしても水平より上に反り返る事はありませんでした。修二は「男の格」の違いを見せつけられたようでした。
そして隼人は「彼氏とどっちがでかい?」と優香に聞きました。優香は必死で修二をかばい「わかんない」「覚えて無いよ」を繰り返しています。でも隼人にとっては一番自信があるパーツでもあるペニスなので、上下関係をハッキリさせるのが最高の興奮なのです。だから優香が答えるまで質問を止めません。やがて優香は本当の事を喋り出しました。
隼人は彼氏のペニスが自分の半分も無い事を知ると大きな声で笑いました。修二は悔しくて泣きそうです。
「優香、そんな男とセックスしてもつまんねーだろ?これからはセックスは俺がしてやろーか?な?」
「そんな事ないもん。好きだからいいの!」
「ははははは、そんな事言ったって、お前イカせてもらってるか?」
「・・・・・でもいいの!隼人と違って優しいからいいの!」
「馬鹿じゃねーのお前?俺とやったら最低10回はイクのになー、可哀相に。」
修二はびっくりしました。『優香が10回もイク?』修二は優香からセックスでイッた事が無いと聞かされていました。優香が修二に気を使って言ったんでしょう。でも事実は違いました。修二は優香を満足させてはいませんでした。
いつの間にか優香は隼人のモノをしゃぶりだしていました。それは修二にするようなフェラチオではありません。完全に隼人に調教された女のフェラチオでした。
両手は隼人の太ももに添えて、ペニスには触りません。そして口の中に唾液をたっぷりと溜め込んで、「グチュグチュ」と音をさせながら亀頭の先口に含みます。そしてよだれが次々とベッドに滴るのを気にしないで激しく深くペニスを頬張ります。優香は修二にはこんなねっとりしたフェラチオを披露した事はありませんでした。あくまで清純なイメージを崩さない為に、何も知らない顔で誤魔化していたのです。
そして優香は当然のように隼人の玉を口に含みました。優香は姿勢を低くして、隼人の股に潜り込むように一生懸命玉に奉仕しています。それを映像で見ると、何ともみっともない格好です。隼人が仁王立ちしてる中、まるで裸で便所掃除をさせられてるような酷い状態です。それでも優香は嫌がるどころか自ら進んでやっているのです。
しばらくすると隼人は優香の頭を掴んで強引にペニスをくわえさせました。そして驚いた事に、まるでオナホールを扱うように両手で優香の頭を押さえながらペニスを出し入れしました。20センチもある隼人の巨根は、どう考えても優香の口には半分も入らないのに、無理矢理入れようとしています。優香は涙目になりゴホゴホと咳き込みました。でも何故か抵抗したり逃げようとしません。修二は虐待を受けている優香が可哀相で、隼人に対する怒りが募りました。でも隼人の行動はドンドンエスカレートしていきました。優香の髪を鷲掴みにして、まるで犯してるかのように激しくフェラチオをさせています。
そして隼人も気がすんだのか、優香の頭から手を放しました。修二はもちろん優香が激怒するものだと思っていました。でも優香から出た言葉に修二は衝撃を受けました。
「えほっ、ゴホッ、んっ、・・・これ久しぶりだね、やっぱ好きかも」
修二は優香の言っている意味が分りませんでした。『好きかも?ってどう言う事だ?』修二はイラマチオと言う言葉も、その行為も知りませんでした。世の中の女性の中には、M気質が強いとこの行為によって興奮を覚える女性がいるのです。そして何も知らない女性に新たな世界を教えてあげるのが男性の役目でもあるのです。それを修二はまだ知らなかったのです。

隼人は優香の肩を押してベッドに押し倒しました。そして優香のパンツだけを抜き取りました。まるで最小限の手間で生処理を終わらせようとしてるようでした。隼人は優香のパンツを広げると、「あーあ、ヌルヌルじゃねーかよ」と言いました。その言葉にまた修二は衝撃を受けました。何故なら修二とのセックスでは、優香が濡れるのにかなり時間がかかります。ましてやフェラチオだけで濡れるなんて事はありませんでした。そこまで隼人とのレベルの違いがあったようです。
そして隼人は「股開け、おら」と強く言うと、優香は寝てる状態でM字に足を広げて、言われても無いの自分の両手でマンコのビラビラを広げました。恐くいつもそうしていた事で、体が反射的に動いてしまったのでしょう。
優香のアソコはすでにトロトロと夥しい量のマン汁が溢れていました。真っ白く濁ってしまったマン汁がアナルの方までたれています。隼人はアナルまでたれた汁を指ですくい、無造作に優香の穴に2本の指を突っ込みました。その瞬間、
「あはぁああああ、あっ、そこっ、あああああ」
修二が今まで聞いた事の無いような大きな声で優香がアエギました。今まで一生懸命愛撫したり、攻めたり工夫をして来ましたけど、優香のアエギ声は小さいものでした。それを隼人はいとも簡単に、たった2秒で、修二が聞いた優香アエギ声最高記録を更新してしまいました。そして同時に「そこっ」て言う優香のセリフが気になって仕方ありません。修二はそんな事を一度も言われた事がありません。またしても隼人に適わない事を痛感しました。
そして隼人がほんの10秒ほど優香のアソコを掻き回していると、「グチュグチュグチュ」と凄い音が響き渡りました。まるで洗面器に水をためて手で掻き混ぜてるような音です。
「いやああ、あっ、あっ、ダメ、ダメええええ、でちゃう、でちゃうよ、いやあああ、イク、ううううううう、あああああ、イクううううううう」
ものの20秒もしない内に優香絶叫してイッてしまったのです。そして優香がイッただけでも信じられないのに、その後にさらに信じられない光景が待っていました。
なんと優香のアソコから水鉄砲のように噴水が「ビュッビュッ」と噴き出しました。修二は何がなんだか分りません。『これは本当に優香なのか?アダルトビデオを見てるだけなのか?』現実か妄想なのか混乱してしまって呆然としていると、
「うわっ、相変わらずすげーなおめー、ビショビショだぞ」
「ハァハァ、あんっ、ごめ、ごめんね、あんっ、汚れちゃった?ハァハァ、だって隼人にされると出ちゃうんだもん、ハァハァ、すごいよ、ハァハァ」
優香は隼人に指を入れられて1分もしないうちに大量の潮を噴いてイッてしまいました。優香だらしなく股を広げたままピクピクと痙攣をしていました。二人のやり取りからは特別な事では無いのが読み取れました。修二とのセックスでは一度もイカなかった優香は、隼人にかかるとものの1分、いや30秒でイク女でした。
修二は自分が優香をまるで満足させていなかった事を実感しました。そして隼人はさっさと優香に挿入をしようとしています。隼人にとっては優香をイカせる事など容易いのでしょうか、『いつでもイカせる事なんて出来る。でも面倒だからやらねーよ。』とでも言ってるように挿入を急いでいます。本当にオナニーをするような気分で優香を抱いてるのです。
隼人が巨大な肉棒を優香のビチョビチョの肉ヒダにあてがうと、
「ちょっ、まって、ゴムは?お願いゴムしてよ。」と優香が止めます。
修二と優香はセックスする時には必ずコンドームをしています。お互いに真剣に交際をしているので、万が一出来ちゃった結婚にならないように慎重に行動していました。優香も以前の軽率な自分を反省して、避妊に対して責任ある行動を取るように心掛けていました。
「はぁ?マジでいってんの?そんなのするわけねーじゃん。」隼人は全く相手にしていません。それどころか真面目になった優香を馬鹿にしていました。でも優香は真剣に隼人に頼みました。
「お願い!彼氏と約束してるんだもん・・・いつもそれだけは、ゴムだけは約束なの・・・」優香はかなり困っています。こんな状況でも修二に対しては真剣です。
「じゃあ、一回だけ生で入れるぞ、そしたらすぐにゴムつけてやるよ。」
「えー、本当に?本当に一回だけ?絶対にゴムしてくれる?」
「大丈夫だよマジで。」
優香は隼人の譲歩案にのってしまいました。隼人は巨大なペニスの先でクチュクチュと優香のクリトリスを擦ります。優香はまた体を震わせてピクピク動いて、それだけでイキそうになっていました。二人は正常位の体位で向かい合っています。そして隼人がペニスを押し当て、優香のヌルヌルになったおまんこにゆっくり飲み込ませていきました。隼人の巨根がメリメリと入る度に、『ぶちゅぶちゅうううう』と卑猥な粘着音が聞こえます。優香は久しぶりの隼人のモノに呼吸が出来なくなっていました。隼人はゆっくり奥までペニスを押し込んで、そのままグイッと全体重を乗せて子宮に押し付けます。優香はそれだけでイキそうになっています。
「ハァハァ、あぐっ、あああああ、もうダメ、ハァハァ、うぐうううあああ」
すると隼人は勢い良くペニスをズボッと抜いてしまいました。そして優香はお腹の中が急に空っぽになったので、力が抜けてしまい大量の潮を噴き出しました。いきなり巨大なモノが体から抜けてしまい、尿道括約筋が変化について行かれなかったのです。
優香は何がなんだか分らずに痙攣して潮を噴き散らしていました。もう隼人の玩具同然です。
「じゃあ一回だけだからゴムするか?あーでも買ってこないと無いな。」
「ハァハァ、じゃあ、もう一回だけならいいよ、ハァハァ」
優香はあまりの快感に、ついもう一回生で挿入する事を許可してしまいました。隼人はニヤニヤしながら『作戦通り』と言わんばかりにまた挿入をしまいした。さっきと同様にゆっくりと子宮にぶち当たる奥まで押し込みます。そしてまた優香はそれだけでイキそうになります。
「じゃあこれで2回目だからゴム買ってくるか?」
「あんっ、ハァハァ、はぁあああ、まって、ハァハァ、もう少しだけならいいよ、あとちょっとだけ、ハァハァ、でも絶対あとでゴムしてね、ハァハァ」
優香は快楽に負けて心が折れていきました。そして隼人がたった数回ピストン運動をすると、
「ああああ、ダメええええ、こんなのダメええええ、すっごいよ、すごいよおお、ああああ、イクううううう、ダメ、イクううううううう」と首筋に血管を浮き上がらせながら大声を出してイッてしまいました。
隼人は勝ち誇った顔をしながら、
「もう面倒だからゴムいらねーな?」と言うと、あれだけ「約束」と強く言っていた優香は、自分からハッキリ言えないようで、
「もうわかんないよー、ハァハァ」と誤魔化しながら隼人に委ねました。
するとその時、優香の携帯が鳴り出しました。優香はビックリして「やばいよ!」と言いながら力の抜けた身体をガクガクしながら起こして、ベッドの上から携帯に手を伸ばしました。着信は修二です。修二が漫画喫茶から電話したのはこの時だったのです。
優香は着信を見た瞬間、隼人に「彼氏だから静かにして!お願い!」と言いました。この時、電話を取るために優香は正常位から反転してうつ伏せになって電話を取りました。そして少し起き上がって電話を見ていたので、隼人からは優香がバックスタイルでお尻を向けている状態に見えました。優香が電話に出ようとした瞬間、隼人はすばやくバックから挿入をしようとしました。
優香はビックリして止めさせようとするのですが隼人は聞きません。早く電話に出ないと修二に疑われるので仕方なく優香は電話に出ました。
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
修二は愕然としました。ある程度予想はしていましたが、まさか愛し合ってる彼氏の電話に後ろから挿入された状態でるなんて・・・
隼人は楽しそうにゆっくりとピストン運動を始めました。優香は快感が抑え切れません。でも必死に話を続けようとします。隼人が時々強めのピストン運動をすると、優香は必死で電話を手で押さえて声が聞こえないようにしていました。修二はこのやり取りを見て自分が情けなく思えてきました。ただ同時に自分のペニスがいつになく固く勃起しているのに気が付きました。そして何と、隼人に後ろから犯されている優香を見ながらオナニーをはじめました。情けない姿ですが、修二は今までで一番に興奮していました。そしてものの30秒であっという間に射精してしまいました。でも隼人の半分の大きさにも満たないペニスは、射精しても衰えるようなことはありませんでした。それは修二にとってもはじめての経験でした。
そして動画の中の優香は修二との電話を切りました。それと同時に隼人が見たこと事もないスピードで優香を突き上げました。肉と肉がぶつかり、優香のムッチリとした尻肉が波打つように「パァンパァン」と揺れ動きます。
優香は今まで我慢していたうっぷんを一気に晴らすように、
「いやあああ、これすっごい、いいい、いいい、気持ちいいいいい、ああああ、ダメ、もうイクうううううう、イクううううううう」と絶叫しました。
それは修二が今まで聞いたこともないような絶叫でした。過去に優香と一緒に行った遊園地で、ジェットコースターに乗った時すらこんなに叫んでいませんでした。もう修二は二度目の射精をしていました。
隼人は優香がイッたのを確認すると、まるで物を投げ捨てるように優香の尻をつかんでベッドに身体ごと投げました。優香はだらしなく股を広げて、ひっくり返されたカエルのような格好になっていました。そして同時に隼人の巨根がズッポリ抜けてしまったので、また優香のアソコから大量の潮が噴出しました。もう優香は何も考えられない様子で、ただただ痙攣してるだけでした。
「勝手にイってんじゃねーよ、スケベ女が。」と隼人は馬鹿にしたように言いました。
それからまた正常位で挿入すると、いきなり激しく突きはじめました。
「あんっ、ああああ、いい、すっごい、いい、ああああ」
「彼氏よりいいだろ?え?」
「ああああん、ああ、ダメえええ、言えない、あああ、気持ちいい」
「いいから正直に言えよ。」
「ダメええ、そんなの言えないよおお、いい、あああ、すっごいいい」
「じゃあ終わりだな。」
隼人はいきなり動きを止めました。優香はビックリしていました。
「ええ、なんで、やだあ、お願い、止めないでよ、ねぇ、お願い。」と優香は懇願します。つい2時間前までは家に来るのすら拒んでいた男に対して、今ではピストン運動を止めないでくれとみっともなくせがんでいるのです。
「お願い、何でもするから、お願い」
「じゃあ正直に答えろ!いいか?」
「はい、わかりました、ハァハァ、ねぇ、早く、ハァハァ」
隼人はまた激しく腰を動かします。
「彼氏とどっちが気持ちいいのか言ってみろ!」
「あんっ、ああああ、こっち、隼人のが、気持ちいいの、あん、ああああ、いい」
「何でだ?」
「ああん、ああ、いい、だって、だって、隼人のすっごい、ああ、おっきいの、あああ、すごいんだもん、ああああ、こんなのズルいよおお、ああああ」
「じゃあまたヤラせろよ。いいか?」
「ああ、ああああん、あああ、いやあ、そんなのダメだよおお、あああ、彼氏に怒られるよ、あああ、ああん」
「じゃあもう終わりだな。」
「ああん、まって、まって、わかった、いいよ、またしてもいいから、ああ、あああん、気持ちいいよ、どうしよう、あああ、いい」
「いつでもヤラせろよ、いいか?」
「うん、ハァハァ、わかった、いいよいつでも、あああ、いい、もうイキそうだよ、ああああ」
「俺もイクぞ、いいか?中に出すぞ。」
「えっ、うそ、やだ、ダメえええ、いやああ、イッちゃううう、ダメ、中だめだよ、あああ、イク、ああああ」
「何だよ、じゃあ止めるぞ、もうこれで終わりな。」
「ダメダメ、もう少しなのおお、お願い突いて、お願いいいい、中に出していいから、お願い、もう中でいいからああああ」
「おし、じゃあ出すぞ、妊娠しちぇよ、イクぞ、中に出してって言えおらぁああ」
「イクううう、優香イッちゃううう、中に出して、お願い中に出してえええええ、イクうううう、ああああ、あああ、」
隼人は一番奥に腰をグイグイ押し付けて、ありったけの精子を優香の中に送り込みました。優香は両手で隼人の腰を自分の方へ寄せ付けて、もっと奥まで精子が届くように協力していました。
そしてしばらく二人は抱き合うと、隼人がさっさと起き上がって、ティッシュでペニスを軽くふき取ると、「もう帰るな」と言ってさっさと帰っていきました。優香は本当に性欲処理に使われたようです。
でも一方の優香は、まだ全身に力が入らないようで、M字開脚をしたまま裸で呆然としています。そして股の間からは隼人の出した精液が大量に流れ出てきていました。
そしてこの動画を見ながら修二は、今日3度目の射精をしていました。その後も修二は何もする気になれませんでした。ただオナニーのしすぎでペニスの痛みが残っているを感じながら、その日は何とか眠りにつきました。

翌日、修二はなんとか仕事には行き、樹里の顔を見ると少しだけ元気を取り戻しました。樹里はいつも優しく、修二は樹里の笑顔に罪悪感を感じていました。
『僕は馬鹿だった、何で優香なんかに現をぬかしていたんだ。僕には最初から樹里がいるじゃないか!』
修二は頭を切り替えて前向きな気持ちになりました。そしてその夜は久しぶりに樹里とセックスをしました。樹里は嬉しそうに修二を受け入れて、満足したと言っていました。でも修二の頭には優香の動画がよみがえります。『樹里は本当に満足しているのか?』『本当は昔の彼氏のほうがセックスが良かったんじゃないか?』『また僕は嘘をつかれているのか?』昨日の優香の変貌ぶりが修二を疑心暗鬼にさせます。
そして修二は考え込んでしまいました。さらに昨日のショックからか体調もくずしてしまった修二はしばらく会社を休みました。そして家で休んでいる間に修二はある決断を下しました。
その決断とは「樹里の本心を試す事」でした。修二はぬぐいされない疑いを解消するために、樹里に罠を仕掛ける事にしました。『樹里は優香と同じ状況になったら僕のことを裏切るのか?』修二はそれが知りたいだけでした。
そこで修二は勇気をふりしぼってある男に電話をかけました・・・
「お久しぶりです。ちょっとお話があるんですが・・・」
その相手は・・・隼人でした。

翌々日、修二は隼人と一緒にカフェにいました。
「どうしたんすか?マジな顔して」隼人は適当な軽い感じで話しかけます。
修二は真剣な表情で話しはじめました。
「ある女性を口説いてほしいんです・・・」
隼人は唐突な申し出に唖然としましたが、すぐにニヤニヤしはじめて、「面白そう」と食いついてきました。
修二が考えた作戦はこうでした・・・樹里と隼人と修二は面識があるので、修二が隼人と偶然会ったことにして修二の家に誘います。そして樹里を呼んで3人で飲みます。修二は酒に弱く、いつも酔っ払うとすぐに寝てしまうので、その日も酔ったフリをしてベッドルームに消えます。そして残った隼人が樹里を口説いてどうなるかを見たいと隼人に伝えました。
修二は自分のいない所で口説かれるのは怖かったので、いざとなったらすぐに止められる方法を選択しました。
それに隼人は大喜びでのってきました。隼人は別に金銭を要求するわけでもなく、いたって単純に楽しんでいるだけでした。でも唯一隼人の出した条件がありました。それは『多少強引でも怒るなよ。』とそれだけでした。
修二は心を決めて週末に照準を合わせました。

修二は土曜日の昼間、仕事をしている樹里に声をかけました。
「今週は家に来てよ、久しぶりにDVDでも見ようよ。」と修二が言うと、樹里は嬉しそうに「ホント?いいねいいね!」と喜んでいました。修二は少し前までは優香に夢中で樹里とほとんど会っていませんでした。久しぶりに修二に誘われて樹里も嬉しかったのでしょう。
そして夕方になり、樹里のほうが早く仕事が終わり、先に修二の家に行って待っている事になりました。修二は隼人に電話をして、隼人と待ち合わせをして二人で修二の家に向かいました。
そして家に到着すると、エプロン姿で樹里が迎えてくれました。でも樹里は修二が一人ではないことに気がついてビックリしている様子です。修二は樹里に説明をしました。
「会社を出たところで隼人さんと偶然会って、ちょっとコーヒー飲んで話してたら意気投合しちゃってね。だから一緒に飲みましょうって事になったんだ。」
修二の説明に樹里は少し残念そうな表情をしながらも、人当たりがいいお姉さんタイプの樹里は快く承諾しました。
修二の家は1DKの間取りで、ダイニングが広いので居間として使用して、残り一部屋が寝室になっています。ダイニングにはすでにお酒とおつまみが用意されていて、他にも色々と樹里が作っている最中のようでした。
修二と隼人は樹里にかまうことなく飲み始めました。樹里も30分ほどで席について飲み始めました。さすがに隼人レベルの仕事が出来るイケメンは話を合わせるのも絶妙です。樹里が不審に思うようなボロは出てきません。
そして飲み始めてから3時間が過ぎた頃、修二は「あー、酔っ払った。眠いな。」と言い出しました。これは修二の作戦で「少しだけ横になる」言い残して寝室に消えていきました。そしてダイニングには樹里と隼人だけになってしまいました。
修二は自分のしたことにすでに後悔をしはじめていました。隣の部屋に移動して、壁に耳をべったりとつけてドキドキしながら二人の会話を盗み聞きしていると、樹里が以外にも楽しそうに話をしている気がしました。樹里は修二がお酒を飲むとすぐに寝てしまい、朝まで起きないことを知っています。それが理由なのかは定かではありませんが、修二のことを気にしないで会話しているようにも思えます。
修二はこの作戦にすべてを賭けていました。もし樹里が隼人に襲われても毅然とした態度で断ってくれれば、すぐにでも樹里と結婚するつもりでした。
『大丈夫だ、樹里は大丈夫だ、あいつはセックスが嫌いだし、隼人の事もタイプじゃないって言ってたし。』修二は自分に言い聞かせます。
隼人はまだ攻めの姿勢に入っていないようで、楽しい会話だけが続いています。修二は酔っ払ったせいもあり、徐々に眠気のほうが勝ってきてしまいました。そして気がつくと眠ってしまいました。
修二が『はっ』と気がつくと、すでに1時間が経っていました。修二は樹里たちの声が聞こえなかったので、隼人はあきらめて帰ったのかと思い、ダイニングの方へ行こうとしました。そして半開きのドアの前に立った瞬間・・・
「いやっ、ダメですよ、ほんとに止めて下さい、あっ、いやっ」と樹里の声が聞こえました。それも必死で声を抑えながら喋っているようなかすかな声です。
修二は一気に膝がガクガクしはじめて腰が抜けそうでした。飛び出しそうな心臓を押さえて、寝室にあった手鏡を持ち出し、ゆっくりとダイニングの方を鏡越しに覗き込みました。
するとダイニングのソファに押し倒された樹里と、覆いかぶさる隼人の姿が見えました。修二は信じられなくて泣きそうになりました。ただ、樹里は必死で抵抗をしているように見えたのが唯一の救いでした。この場で二人を止めることも出来たのですが、その勇気と決断力は修二にはありませんでした。
樹里は不幸な事に修二と二人だけで飲むことを想定していたのでブラジャーをしていませんでした。隼人は樹里に覆いかぶさって、冬物のカットソーの上から樹里の巨乳を勝手に揉みしだいています。

美人巨乳女医のポロリ 完成版

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思います。自分が大学5年生病院実習を行うようになりその女医さんと出会いました。
彼女は当時医者になって4年目の若い女医さんで自分の担当医でありました。
まずその女医さんのスペックについて書いておきたいと思います。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとはまさか実習の時には思ってもいなかったであろう。

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うん、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。学生の参加人数が少ないとのことで、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは連絡から約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思いサーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。ムラムラした気持ちを抑えながら(抑えきれない日もあったが…)当日を待った。
そして当日がやってきた。まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の研修医である。
名前:T先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着は着てきているといっていた。バーベキュー中も先生方のTシャツの下が気になりチラチラ観察したが、2人とも黒いTシャツをきていたためまったくわからない。期待で胸がふくらんでいた。
そしてついに海に入る時間になった。女医さんたちは目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を披露するときがきた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。

2人の胸の深い谷間をチラチラ見ながら、サーフィンを教えてもらえる店の移動した。基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなってしまった。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になってしょうがない。自分たちにももちろんタッチするのであるが、自分が見かけただけでも僕のO先生のお尻や胸のタッチは何回かあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。
やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。
もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は…。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして事件が起こった。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。
T先生はo先生と話しながら着替えを手伝っている。
T先生がo先生のウエットスーツの背中のチャックを下までおろすのを手伝っていた。

これはあくまで想像だが、後々考えるとT先生は気づいていたのではないかと思う。
そう、そのときO先生の首のビキニのひもが外れてしまっていたことに。

O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけていた。
自分は気がついていた。そしておそらくT先生も気づいていたであろう。ビキニのひもが首から外れているのを。
しかしホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それはその時はわからなかった。ただ、O先生の巨乳がポロリする可能性があることに胸が高鳴った。しかし自分はその瞬間を見逃さないようにかまえていた。

O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。
普通であれば白いビキニでおおわれているはずの場所まで手がおりるが、ビキニはいっこうに見えない。そう、ウエットスーツと一緒に引っ張られているのだ。

そしてついにその瞬間がやってきた。
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして続いて左も。
色白の体に大きな胸。色の薄い乳輪と大きな乳首。ボリュームのある大きな胸であったが大変柔らかいのであろう。張りがあるというより少しだけ重力にまけている。少しだけぽっちゃりしたお腹とあわせて全貌をさらしてしまった。
あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこができたわけである。

O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかった。しかし何秒か自慢の巨乳をさらした後にふっと僕の顔をみた。自分と目が合った後に自分の胸に目線をさげた。
そしてすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。
O先生は「うーん」とか真っ赤な顔でこまった表情を浮かべていた。

T先生はこうなるのをわかっていたのだと思う。友人の中でT先生とその後仲良くしていたやつがいるが、この事件についてT先生は
「ほんとおもしろかった、笑いそうになるのを堪えていた」と言っていたそうだ。女医はやっぱり性格が悪いのか・・・。

しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。

この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

他にもいろいろ後日談があるので、リクエストがあったら書かせてもらいます。

美人巨乳女医のポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思います。自分が大学5年生病院実習を行うようになりその女医さんと出会いました。
彼女は当時医者になって4年目の若い女医さんで自分の担当医でありました。
まずその女医さんのスペックについて書いておきたいと思います。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとはまさか実習の時には思ってもいなかったであろう。

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うん、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。学生の参加人数が少ないとのことで、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは連絡から約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思いサーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。

そしてムラムラした気持ちを抑えながら(抑えきれない日もあったが…)当日のバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の研修医である。
名前:T先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着は着てきているといっていた。バーベキュー中も先生方のTシャツの下が気になりチラチラ観察したが、2人とも黒いTシャツをきていたためまったくわからない。期待で胸がふくらんでいた。
そしてついに海に入る時間になった。女医さんたちは目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を披露するときがきた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。
サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になってしょうがない。自分たちにももちろんタッチするのであるが、自分が見かけただけでも僕のO先生のお尻や胸のタッチは何回かあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。
やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。
もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は…。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして事件が起こった。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。
T先生はo先生と話しながら着替えを手伝っている。
T先生がo先生のウエットスーツの背中のチャックを下までおろしすのを手伝っていた。

これはあくまで想像だが、後々考えるとT先生は気づいていたのではないかと思う。

そう、そのときO先生の首のビキニのひもが外れてしまっていたことに。

O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけていた。
自分は気がついていた。そしておそらくT先生も気づいていたであろう。ビキニのひもが首から外れているのを。
しかしホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それはすぐにはわからなかった。ただ、O先生の巨乳がポロリする可能性があることに胸が高鳴った。

胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。

O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。
普通であれば白いビキニでおおわれているはずの場所まで手がおりるが、ビキニはいっこいうに見えない。そう、ウエットスーツと一緒に引っ張られているのだ。

そしてついにその瞬間がたってkちあ。
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして続いて左も。
色白の体に大きな胸。色の薄い乳輪と大きな乳首。
あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこtができた。

O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかった。
しかし途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。
O先生は「うーん」とか真っ赤な顔でこまった表情を浮かべていた。

しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。

この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

妊娠した女友達とのセックス

知り合いの奥さんが妊娠しました。

元々その奥さんは独身時代から知り合いの女友達。

結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。

旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。

その奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。

ミサト「相談したい事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。

ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。

俺「あれ?旦那は?」

ミサト「今日は来ないよ。来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

相談って、旦那との事なんだなって。

寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。

歩いている時も店に入ってからも、ミサトに特に変わった感じはありません。

まずビールを飲んでしばらくは世間話。

相談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。

俺「そんで今日は何の相談なの?」

ミサト「実はね、妊娠しちゃってさ?」

俺「ほぉ?!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」

ミサト「う?ん・・・そう?なんだけどさぁ?・・」

俺「ん?まさか旦那以外の?」

ミサト「それはない!うちの人の子なんだけどさぁ?」

俺「じゃ?いいじゃんかよ。どうした?」

ミサト「ほら、私、最近ネイルの仕事してるじゃん?」

俺「あぁ?言ってたね」

ミサト「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」

俺「でもギリギリまでやったら?」

ミサト「それと、うちの人が独立しようかとかあってさ?」

要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。

だったら子供作らないように努力したら良かったのに。

自分勝手にもほどがあるでしょ。

正直そう思いながら聞いてました。

俺「でもさぁ?避妊とかしてなかったんだろ?」

ミサト「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・・」

俺「そうは言ってもさぁ?。旦那には言ったの?」

ミサト「まだ言ってない。どうしようかと思って」

俺「もしかして中出しっすか?」

ミサト「違うけど、たぶん酔ってたから少し出たのかも」

俺「お前は酔ってなかったんだろ?」

ミサト「私も酔ってた。だからあんまり記憶にないの」

俺「旦那に言ったら拒否られると?」

ミサト「ど?だろ。分かんない」

飲みながら愚痴を聞くはめに。

ミサト「仕事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・・、3ヶ月ぐらいセックス禁止にしてたら酔わせてヤラれた・・・。私だってしたかったけど我慢してたのに・・・」

酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。

聞いてるのもダルかったけど仕方がない。

ちょっと付き合って、頃合いを見て帰ろうと考えてました。

すると何だか話が変な方向へ。

ミサト「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」

俺「俺は男だから知らんよ。生理とかが関係してるとか?」

ミサト「そっかなぁ?。妊娠してから何か変な感じなんだよね」

俺「へぇ?そなんだ。とりあえずオナれば?」

ミサト「何言ってんのよぉ?。旦那がいるのに出来るわけないじゃん」

俺「いやいや、お風呂でコッソリとかね」

ミサト「だっていつもお風呂一緒だし。待ってるんだよ?旦那」

俺「仲がよろしいですねぇ。じゃ、車の中とか?」

ミサト「それいいかもねぇ?怖いけど。後ろなら広いからできるかな?」

俺「ま?見られたら完全に変態だと思われるけどね」

ミサト「その見られそうで見られないのがいい?んじゃん」

俺「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」

ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。

この時も酔ってくるとおっぱいを机の上に乗せてる感じ。

自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。

おっぱい以外は華奢だから、余計に大きく見えるのかも。

俺「お前、喋りながら机に胸乗せるなよ」

ミサト「だって重いんだよ?。今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」

俺「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」

ミサト「慣れてくるといい感じ。ノーブラっぽいかも。揺れは激しいかな」

そう言って体をブルブル左右に揺らした。

そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。

俺「分かったよ、揺らせ過ぎだって」

ミサト「でしょ?、見たいでしょ?実は」

俺「そりゃ?男ですから?」

ミサト「見たいなら、『見せて』って言いなさい!」

俺「お前アホ。・・・見せて下さい」

ミサト「ウケる?。マジで言ってんの!」

俺「お前・・・いい加減にしろよ・・・恥ずかしいなぁ」

ミサト「はいはい。じゃ?少しだけ見せてあげる。見える?」

たまたま隣に人が居なかったからミサトは遠慮なく見せてきた。

前屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。

軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。

薄いピンクのヌーブラが巨乳を寄せて貼り付いてた。

俺「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」

ミサト「見えた??興奮するでしょ??」

俺「しませんけどね、そのレベルだと」

ミサト「ウソつけ!もう勃ってるくせに!」

俺「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」

そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。

触ってと言うか踏む感じで。

しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。

ミサト「あっ!ホントだ!ムカつくぅ?」

俺「お前何してんだよ。体が埋もれてますよ?」

ミサト「私の胸見て勃たないなんてムカつく!」

俺「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」

ミサト「へぇ?、じゃ手貸して!」

俺「おう・・・何だよ」

手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。

そこにミサトの巨乳の片方をボイ?ンと乗せてきた。

ミサト「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ??」

俺「いやいや、そうでもないな。余裕ですけど」

そう言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。

ミサト「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・・」

俺「へっへっへっ、余裕ですから。感じるなよ?」

ミサト「感じるわけないでしょ。もうやめた!」

俺「お前・・・何がしたいんだよ」

実は指先に柔らかいおっぱいを感じて少し勃起し始めていた。

バレたくなかったから余裕を装ってた。

今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。

でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。

その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。

本当は隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。

ミサト「じゃ?次はカラオケに行こう!」

酔っ払ってノリノリになってきたミサト。

前から飲むと朝までカラオケとかあったし。

俺「旦那は大丈夫なのか?」

ミサト「今日は呑んでくるって言ったから平気!」

俺「呼んであげたら?」

ミサト「だって、マミ達と飲むって言っちゃったもん」

俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。

さすがに知ってるとはいえ、俺と2人で飲むのは許さないか。

1?2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。

案内されたのは和室風のボックス。

立ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。

俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。

別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。

ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。

「アツいアツい」って間奏中にサワーをゴクゴク。

それで歌ってるから当然酔いも回る。

俺は普通にウーロンハイをチビチビ。

ミサト「ちょっと?!歌いなさいよ?!」

ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってるとミサトが噛み付いてきた。

どう見ても酔っ払いの顔。

俺「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。もっと歌いなさい」

ミサト「もう?疲れちゃったぁ?、交代交代」

そりゃそーだろ。

一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。

ミサト「久しぶりにアレ歌ってよ?。“ぶびゅりほ?で?”ってヤツ」

俺「あ?あれね。いいよ、歌ってやる!」

歌い始めたが俺は座ったまま。

それにムカついたのかミサトが、「立て立て」ってウルサイ。

酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。

思いっ切り座位状態。

俺「お前?どけよ。何座ってんだよ」

ミサト「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」

俺「マジで邪魔だからやめろって、吐くぞ!」

ミサト「吐け吐け?!」

曲に合わせて上下に動くミサト。

吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。

ミニスカートだからアソコ付近が普通に俺のチンコ付近に当たるし。

しかも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。

体を反らそうとしても後ろは壁で反らせない。

「やめろ」と言いながら、普通に勃起し始めた。

間奏に入った時、ミサトにバレた。

ミサト「あぁ?れぇ???この硬くなってるのは何かいな?あれぇ??」

俺「硬くない硬くない。気のせいだな」

ミサト「へぇ?、気のせいかぁ?、へぇ????」

完全にバレたらしく、今度は擦るように動いてくる。

左曲がりのチンコは思いっ切り左モモの上で勃起していた。

ミサト「ちょっと?、下向きに棒があるんですけど?」

俺「つ?か痛いからやめろって」

ミサト「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」

本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。

ミサト「何してんの?!手入れないでしょ、普通は」

俺「マジで痛かったんだって」

ミサト「じゃ?もう痛くないの?」

そう言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。

もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。

俺「お前・・・いい加減にしなさい!」

俺はミサトの腰を持って激しく前後に揺らした。

もちろん勃起したチンコが当たるように密着させて。

そしたらやめるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。

巨乳が胸に押し付けられる。

俺「ちょっ・・・お前感じてんじゃね?!」

ミサト「激しくヤルからでしょ!私がこれ弱いの知ってんでしょ!」

俺「知らねーよ、そんな事。早く下りろって」

ミサトは渋々下りて隣に座った。

顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。

「大丈夫か?」と尋ねると、「全然余裕」とか言うが完全に酔っ払い。

ミサトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。

以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。

次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。

とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。

そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。

俺「おいおい、大丈夫か?」

ミサト「だいじょうぶ?。ちょっと膝枕」

膝枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。

するといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。

歌いながら「やめろ」と拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。

酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを下ろしてきた。

そして中に手を突っ込んできた。

さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。

それをガシッとトランクスの上から握られた。

ミサト「やっぱり勃ってんじゃ?ん!」

俺「まだ収まってないだけ、さっきのな」

ミサトは、「ちゃんと歌いなさいよぉ??」とか言いながらチンコを上下にシゴき出した。

これはヤバいなと。

いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。

しかも妊娠してるって言うし。

やめろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。

まるで逆レイプするように、しかも上下に手コキをシコシコシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。

ミサト「ちょっとぉ?!大きくない?これ」

俺「デカくないだろ。普通じゃね?」

ミサト「うちの旦那はもっと細いよ・・・しかも硬いし。カチカチじゃん!」

俺「お前がシゴくからだろ。もうやめなさい」

ミサト「じゃ?、イッたらやめてあげる!」

俺「イカないって。俺が遅漏なの知ってんだろ?」

ミサト「そっかぁ?言ってたもんねぇ?。どれどれ・・・」

遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。

イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。

俺「マジでやめなさい。出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」

ミサト「じゃ?外に出せばいいじゃんかぁ?」

トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。

ミサト「わぁ??!マジでデカッ!」

俺「お前・・・何してんだよ・・・」

慌てて腰を引こうとしたらミサトがパクッと咥えてきた。

前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。

旦那も歴代の彼氏もフェラだけでいつもイカせられてたらしい。

そのミサトがいきなりのフェラ。

上手いって言うだけあって相当上手かった。

まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。

初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。

拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。

ミサト「気持ちいい?んでしょ??口に出ちゃう?」

チンコから口を離しニヤニヤしながら聞いてきた。

俺「俺は今までフェラでイッたことないからな。まず無理だな」

そうは言ったものの、かなり上手い。

イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。

フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。

俺「お前もしかして・・・カラオケだし興奮してんだろ?」

ミニスカートの上からケツをパシッと引っ叩いた。

そしたら咥えたまま、「あんっ」て喘いだ。

俺「何喘いでんだよ、ドМかぁ?」

調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。

軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。

ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。

俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。

手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。

それをガシッと強めに掴んでみた。

そしたら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちを睨みつけてきた。

でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。

俺「お前こういうの好きなんだ?」

ミサト「うん・・・」

俺「もしかして、もう濡れ濡れか?」

アソコを下着の上から触ってみるとジットリした感触。

もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。

そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。

足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。

それだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。

ミサト「あぁ・・・もうダメ・・・入れて?」

俺「こんなとこで?ヤバいだろ」

ミサト「大丈夫だよ・・・上に座るから・・・」

俺「じゃ?下着脱いでこの上に座れよ」

ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。

そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。

ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。

亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。

アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。

入る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。

ミサト「すごい・・・硬い・・・はぁはぁ・・・大きいかも・・・」

まだ半分ぐらいしか入っていないのにミサトは腰を上げ始めた。

俺は下唇を噛み締めたミサトを見ながら妙に興奮してしまった。

酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。

妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。

そんな事を考えてたら我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。

一気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。

それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。

俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。

ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。

情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。

ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。

チンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。

俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。

ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。

ミサト「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」

しばらくミサトは電話してた。

まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。

神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。

ミサト「もぉ?やめてよ?!笑い堪えるの大変だったでしょ!」

俺「しょ?がねぇ?だろ。お前の汁がすげぇ?付いてるんだし」

ミサト「ほんとだぁ?。まだここにも付いてるよ・・」

ミサトはティッシュで根元辺りを拭きながら亀頭をチロチロ舐め始めた。

俺「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」

ミサト「うん・・・でも中途半端だから可哀想じゃん」

俺「まぁ?いいよ、慣れてるから」

ミサト「んじゃまた今度してあげるね」

軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。

こんなことされたら我慢なんて無理。

俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。

そのままキスをするとミサトも舌を絡ませてくる。

そのまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。

俺のは掃除したけどミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。

ミサト「だ、ダメでしょ、帰らないと・・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・・んぅぅ」

ダメとか言いながらキスをすると激しく舌を捻じ込んでくる。

俺は外から見えないような角度で思いっ切り正常位で腰を振った。

Tシャツを捲り上げるとヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。

腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。

乳首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。

ヌーブラを剥がし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。

俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口を塞いだまま喘いでいた。

ミサト「あっイキそうっ!イッちゃうっ!イッちゃうぅ?」

我慢できなくなったのか手を外してミサトは大声で喘いだ。

そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。

相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。

俺「俺もイキそうだよ・・・ヤバい・・・」

ミサト「いいよ・・・イッて・・・中で・・・大丈夫だから」

妊娠してるのをすっかり忘れてた。

思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。

ミサト「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、凄い出てるぅ?」

生まれて初めての中出しだった。

最近ヤッてなかったから、たぶん相当出たと思う。

ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。

その後、急いで終電に乗って帰った。

駅に向かう途中にも旦那から電話があったし。

また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。

次の日になってミサトからメールがあって、『やっぱりあんな事はやめよう』って言ってきた。

俺も罪悪感があったから、『その方がいいね』って返した。

結局ミサトは子供を産んだ。

旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。

実は、もうやめようと決めてから何度かミサトとエッチしている。

毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。

子供を産んでからはしてないけど。

少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。

1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。

それ以来はラブホで。

中出しを謝ったらピル飲んでいる人妻だった

半年ほど前に30歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。
身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。
私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。彼女がぎこちなくマウスを操作しているのでそっと左手を重ねるとビクッとしたようですがまんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。

その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたがディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。

人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。

私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。

巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。

「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。

子供が2人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。

そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリま人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行きもう使わないセフレチップインをお互い解約しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。


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