萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。

オイルマッサージ

28の男です 中国式エステに行った時初めてオイルリンパマッサージをやりました やってくれた人は30代後半の中国人の巨乳の熟女? 初めは自分のビキニパンツ1枚でうつ伏せのマッサージから 気持ち良くてうとうとしてると いきなり熟女が両手でビキニパンツを優しく脱がしてくれた 全裸です まず背中からオイルを次にお尻来た時熟女の手がタマとか穴に来るんで感じてしまい もうフル勃起です 熟女はクスクク笑ってます しばらくして仰向けになってと言われ 勃起したまま仰向けになりあそこには小さいタオルをかけました そこで熟女の胸を見たらノーブラで乳首が見えそうだったんで我慢出来ず手を入れたら嫌がらないので両手でもみもみ乳首も吸いました 仰向けも終わり 最後にあとどこ凝ってると言われあそこを指差ししたら 右手で竿 左手でタマ 激しくしごかれ あっという間に白い液体が大量に出て熟女が手で受けとめてくれました またここに行きたいです

エリとひな祭り

今日はお雛様の日なのでエリの御宅に呼ばれた。美味しい洋菓子店で手土産を買った。

エリのお母様にもご挨拶と学業の報告をしたいと思っていたのでちょうど良かった。

お昼ご飯にちらし寿司とハマグリのお吸い物を御馳走になった。非常に美味しかった。

食後3人で雑談をした。突然お母様が「あっ待ち合わせの時間が。エリお留守番して」

とそそくさと準備をすると「夕方まで帰りませんから宜しくね」とお出かけされた。

エリと2人になってしまった。エリに「ハマグリが貞操とは皮肉だな。開いている。

エリの女性器を思い出してしまった」というと「私のを開いたのはあなたじゃない。

責任を取って」と手を引かれてベッドに連れ込まれてしまった。「エリ愛している」

とディープキスをして綺麗な巨乳の乳首を吸うとそのままクンニを始めた。

エリは膣口から愛液を流し始め俺は淫臭に包まれた。暫くエリの女性器を楽しんだ。

エリに「もう頂戴」と言われて正常位から先汁を滴らせるペニスをエリの膣にさした。

そのとたん恐ろしい快感が膣壁から襲ってきた。今日のエリは手加減なしの様子だ。

「うっ」と呻いてひとたまりもなく射精させられた。膣が相変わらず男殺しの凶器だ。

ペニスが膣から逃げられない様に微笑むエリにだいしゅきホールドをかけられた。

エリの膣の中で萎えたペニスの亀頭にうごめく膣壁がまきつき愛撫しながら収縮した。

自然と陰茎が再勃起した。しかしたちまち快感に耐えきれなくて射精してしまった。

エリのだいしゅきホールドの中で白酒代わりに4発5発6発と精液を吸われて行った。

エリはピストンなどよりも生射精を受けると大きな快感が走って嬉しいそうだ。

「エリそろそろ3時半になる。今日はここまでにしよう。」とストップかけるとエリは

にっこり笑ってキスをして「今日は素敵なひな祭りを有難う」と喜んでくれた。

お互いの性器の後始末をそそくさと住ませ窓を開けて淫臭と精液臭を換気した。

大事な1人娘を犯したのだ。お母様と顔を合わせるのはばつが悪いので逃げ帰った。

自室に帰りこれを書いている。エリの快楽はボディブローの様に後で効くと思った。

エッチ寸前の人妻でした

私は32歳の人妻OL です。
5年間お世話になったイケメン
部長45歳が大阪に転勤になりました。最後だからと食事に
誘われOK しました。それまでも
何度か誘われた事がありましたが、人妻なのでお断りしてきました。でも部長から好意を持たれてるのかな?と思うと正直
嬉しかったです。その日は
フレンチ→ホテルのバーの
流れでした。部長は引っ越しが
完了してそのホテルに泊まっていました。
「夜景が綺麗だから部屋に寄りなよ。」
と言われ、少し迷いましたが
付いていきました。
その時点で男性からしたら
OK ですよね?
私ももしかして覚悟があったのかも・・
夜景を眺める私の後ろから部長が抱きしめて来ました。
「優子さん、ずっと好きだった・・」
私を振り向かせてキスをしてきました。
「部長・・私には夫が・・」
私の言葉を遮るように部長の
舌が私の口の中に進入してきました。
気が付いたらベッドに寝かされ
耳たぶや首筋に愛撫をされました。夫以外の舌先に私はドキドキです。
タイトスカートから伸びた
ストッキング越しの脚を丹念に
タッチされました。
「優子さんの脚を触りたかった・・」
ストッキング越しに私の太もも
、ふくらはぎ、スネをジックリ
愛撫です。部長の舌がつま先に
来たときは焦りました。
「部長!お風呂に入ってないからダメ!」
部長は構わず私のストッキング越しの足の指を一本ずつ丁寧に
舐めていました。夫がしたことがない攻撃に私はカンじて来ました。ブラウスとスカートを
脱がされブラジャー、ストッキング、パンティの下着姿を部長に晒してしまいました。
「優子さんの制服の中、何度も想像したよ・・やっと見れたよ・・!」
部長の手が私の90㎝の胸を包んでいるブラジャーを揉み始めました。
「やっとこのおっぱいにたどり着いた!」
私は胸が大きいのは自覚していましたし男性社員からは巨乳と言われてるのも知っていました。
「やっと見れる!どーなってるんだ!?」
見せてもいいの!?
夫以外に!?
部長の手がブラジャーを脱がす
瞬間、主人の顔が浮かびました。
「優子!見せないでくれ!」と
訴えてるような泣き顔でした。
私は我に帰りました。
部長にブラジャーを脱がされる
瞬間に必死に乳首を隠しました。
「部長!ごめんなさい!これ以上見せられません!」
部長はあっけにとられていました。
「その手をどかすと待望の
乳首なのに・・」
「部長!素敵な紳士の部長で
いてください・・!」
部長は紳士でした。
そこでエッチは終了しました。
「君の巨乳の乳首の色と形は
永遠に謎のままか・・笑」
部長はため息でした。
エッチ寸前まで行ってしまった事に夫に申し訳なく思ってます。でも大事なところは見られなかったから許してね!苦笑

いとことエッチ……

去年の話です。

いとこの茉莉お姉ちゃんと一緒に、
エッチをしたときの話です。

その日は、朝から俺の両親は出かけ、
茉莉お姉ちゃんと俺だけだった。

オレ『茉莉お姉ちゃん?』

茉莉姉『・・・』

呼んだけどいなかった、どこ行ったのか、
トイレや台所を探したがいなかった。

茉莉姉『さ?て、お風呂入ろっと』

オレ『ん?お風呂場か』

茉莉姉『久しぶりだなぁ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんのおふろ入ってる覗いたらさすがにまずいよな…』

でも俺は少し興味があった。巨乳で、
スレンダーそして低身長の茉莉お姉ちゃんの裸を見たい!

オレ『茉莉お姉ちゃん、ごめん』

俺は脱衣所にあった下着を手に取り、
童貞だったのでそれだけで興奮勃起をしてしまった。

その頃、茉莉お姉ちゃんは、ゆっくり湯船に浸かっていた。

俺は思った、一緒に久しぶりにお風呂が入りたいってことで入ろうと。

俺は脱衣所で服を脱いだ。

オレ『茉莉お姉ちゃん……』

茉莉姉『ちょっと!なにやってんの!エッチ!エッチ!』

オレ『久しぶりにお風呂一緒に入りたいって思って』

茉莉姉『ん??』

茉莉お姉ちゃんの俺はおっぱいをガン見していた。

茉莉姉『あっ!◯◯!どこ見てんの!もうエッチ!バカ!!笑』

オレ『だって……茉莉お姉ちゃんのおっぱい見てたら……』

俺はフル勃起してしまい、手で隠した。

茉莉姉『もう……◯◯は昔からそうなんだから!笑』

オレ『茉莉お姉ちゃん……ごめんなさい』

茉莉姉『しょうがないな、お母さんとお父さんに言わないから、一緒に入ろうか』

オレ『絶対言わないでね……』

そして俺は茉莉お姉ちゃんと一緒に、お風呂に入ることができた。

茉莉姉『◯◯!こんなに大きくしちゃってどうするの?』

オレ『あとで……1人でする…』

茉莉姉『全く……◯◯まだしたことないんでしょ?』

オレ『うん…俺もてないからね……』

茉莉姉『ふ?ん、こんなのことしたらどうなるのかな?』

茉莉お姉ちゃんは突然俺のチンコを握ってお風呂に入りながら、シコシコしてきた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、だ、ダメ…気持ちいい』

茉莉姉『いつも1人でするより、気持ちいいこと教えてあげようか?』

オレ『うん……教えてほしいです』

茉莉姉『じゃ?私が主導権とるから、◯◯は従うのよ?』

オレ『うん……』

そう言われたが、俺は突然我慢できなくなり、茉莉お姉ちゃんの巨乳を触ってしまった。

茉莉姉『こら!だめよ……』

茉莉お姉ちゃんは、感じていた。このくらいはいつもAVで見ていたし、俺はおっぱいを揉んだり乳首を触ったりした。

茉莉姉『ん…あ……◯◯、今日は私がリードするんだから…』

オレ『もう我慢できないんだもん……』

茉莉姉『じゃ、お風呂上がってからベッドでね』

そう言われ、お風呂を上がり、そのまま全裸で俺の部屋のベッドでイチャイチャをし始めた。

茉莉姉『◯◯、見ててあげるから、1人でしてみて?』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの身体を見ながらシコシコした。

茉莉姉『出そうになったら、出しちゃだめだからね!』

オレ『茉莉お姉ちゃん……イキそう…』

茉莉姉『だめ!出さないの……』

茉莉お姉ちゃんは、そう言い俺のチンコをフェラしてくれた。

とても慣れてるのか、気持ち良すぎた。

茉莉姉『じゃ、私のおっぱいでパイズリしてあげる!』

オレ『夢だった……パイズリしてほしい』

茉莉姉『出すの我慢したら、オマンコに入れさせてあげる』

オレ『ん??できるかな……』

茉莉お姉ちゃんは、激しくしたりゆっくりしたりして、俺は出そうになってしまって

茉莉姉『だしてもいいんだよ?入れれないけどね?』

オレ『それは……いやだ…』

そう思い、茉莉お姉ちゃんがパイズリをしてくれているが、俺は自分でチンコを抜き茉莉お姉ちゃんをベッドに押し倒した?

オレ『茉莉お姉ちゃん、入れていいよね』

茉莉姉『ちょっと◯◯!強引なのは、だめよ……』

オレ『だって……俺もう我慢できなくて』

俺はどこに入れるのわからなく、迷っていた。

茉莉姉『だから、童貞くんは……笑』

そう言い、茉莉お姉ちゃんは俺の上に跨ってくれた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、すごい気持ちいいよ』

茉莉姉『これで、◯◯も童貞卒業よ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんと一緒にできてとてもうれしい』

茉莉姉『今日私中に出しても大丈夫だから出していいよ』

オレ『赤ちゃんできちゃうじゃないの?』

茉莉姉『安全日ってあるの、だから出していいよ』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの中にザーメンを出した。

その後も両親が帰ってくるまでエッチをして、寝るときも両親と離れてる部屋で2人で寝ることにし、エッチをした。

茉莉お姉ちゃんは、今もたまに俺の家に来てくれてエッチをしてくれる。

彼氏ができたと聞いていたが、
それは本当なのか?でも、いたら俺とのエッチをするわけがない。

これからもできるのかな……

いけてるノーブラ派女性たち

       
「ブラジャーのきついストラップや、肩こりにはもうウンザリ!」だと、最近女性の間で「ノーブラ派」が急増中だという。  
 小ぶりな女性も、巨乳の女性も、もちろん普通サイズの女性も、それなりにノーブラ姿には不安があるはず。
 しかし、きついブラでおっぱいを長時間締めつけるくらいなら、だんぜんノーブラの方がいいとボディ・デザイナー(整体師)のM・Kさんは語る。  
 「ブラジャーのワイヤ部分は、ちょうど肋骨部分にあたります。サイズの合わない、きついブラを付けていると、胸回りのリンパ系を圧迫するので、血流が悪くなり、発がん性のある毒素が溜まる可能性もあります。一説には、乳がんの確率が高くなるとも言われていますよ」  
 現在、ちまたの“いけてるノーブラ派”の女性たちの間では、“カップ付き”キャミソールやカットソーが、爆発的に売れている。  
 更に、ニプレスとシリコンブラも大進化を遂げているという。  
 安全かつセクシーな「ノーブラ派」こそが、最先端女性の潮流のようだ。 
              

アダルト番組

かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
なかなか面白い番組をやってた。
以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。

タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。

内容は至って単純だ。
出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
賞金は結構高額だったと記憶してる。

それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。

母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。

一方の息子は自称15~17歳。
白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。

感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。

さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。

番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。

番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。

女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。

この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
…て、そんなわけないだろ。

「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。

さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
う~ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。

ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。

一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。

息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。

女は4人ともかなり立派なヒップ。
しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
ちなみに、モザイク処理はしてなかった。

「さあ、よく観察して」
女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。

「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。

男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。

ここからが女司会者の真骨頂。
「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。

にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
「これから太めの指が入りますよ~」と声を掛ける。
もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。

最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ~」「おおぅ~」と切ない声が響く。
3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。

ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
見事賞金を獲得した。お見事!

結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
頭を抱えて苦悩してた。う~ん、確かに頭を抱えたくなるわな。

最後の子はちょっと特殊だった。
「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。

「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
「この人…かな。オッパイもエロかったし」

その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
そんなこと露と知らない(設定の)息子。
満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。

「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
「ああ~ん」と響くママの声。
見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
息子が「ああぁ~」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。

「あらあら、出しちゃったの?」
司会者はわざとらしく慌てた振り。
放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
「え?何したの?」
ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした~」と引き取り、
よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。

これで終わっても良かったんだが、
ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。

ここで女司会者が改めてルールを説明する。
何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。

第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。

「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。

「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。

とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」

もちろん母親たちは戸惑うわな。
さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
だが、そこは口八丁の司会者だ。
「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。

「じゃあ、入れちゃいましょ」
司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。

「さあ、それでは正解の発表よ」
司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
もちろん全裸だ。

「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。

最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。

やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。

こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。

完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
「残念でしたね。でも、どうだった?」
4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
呼び掛けて番組は終了した。う~ん、最後まで凄い演出だったな。

一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。

控え室に戻ってきたのは最初の親子。
ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。

2人とも服を着た状態。
何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。

そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。

「うん…まあね」
やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
渋々挿入したことを認めた…らしい。
「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。

それでも母親はショックを隠せない。
「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。

「じゃあ確かめてあげるわ」
かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。

「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。

驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。

あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
…なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。

観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。

後はうまく編集してあった。
騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。

最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。

その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。

最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
たぶんプロを使った作品だと思う。
台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。

ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
ただ、本家とは男女が逆。
つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな

アイドル候補生の秘密のレッスン

アイドル候補の女の子には、必ず通っていただくレッスンがある。
昨夜も19歳の奈々が週1回のレッスンにやってきた。
グラビアもこなさなければならない以上、可愛い中にも艶っぽさを感じなければ、男の目には留まらないのだ。

奈々はここで縛られて体を弄ばれ、アクメを迎えるのだが、その様子は密かに撮影される。
十字架の棒に手足を拡げて縛られた奈々・・・初めは泣き叫んで、目隠しされて押さえつけられ、裸に剥かれて縛り上げられて、マンコを蹂躙されてイキまくった。
クリを剥かれて撫でられ続け、過去の性体験などを訊問され、洗いざらい白状させられた奈々の映像も撮影された。

だが、今ではすっかり従順にハリツケになっている。
奈々の足を開かせて左右の足首を足枷に括った。
これで奈々は体の自由を奪われ、足を閉じることができない。
そして正面は鏡になっており、その後ろにはビデオカメラが、斜め上から俯瞰気味、正面、斜め下からあおり気味、と3台仕掛けられていた。
そこに大の字にハリツケにされた奈々が映る。

大の字に縛られた19歳のアイドルは可愛かった。
少しずつ青年誌のグラビアに登場してきたアイドルの清純が牝に変身する。
私は奈々の背後から巨乳を鷲掴みにして揉みほぐす。もう片手で股間をまさぐる。
「うぅ~~うぅん・・・」

虚ろな目をした奈々の股間の亀裂に中指を添えて、前後に動かしていくと滲む牝汁で次第に指がめり込んでゆく。
指先に感じる窪みからはトロトロと牝汁が流れ、それをクリトリスの皮に塗って揉みほぐす。
クリトリスが固くなるほどに奈々は悶え始める。
「あうぅ~うあぁ、ああん・・・」
赤い透明な細いサック・・・そう、クリキャップだ。
これを摘まんで奈々のクリトリスに押し当て、放す・・・キュッと吸い付き、クリを吸引する。

赤いクリキャップを股間から突き出した惨めな格好を、奈々はチラリとみやり、目を伏せる。
そして、イボイボのついたバイブレーターを奈々のマン穴に埋め込みはじめる。
クリを刺激する突起をクリキャップに当てないように捻りながら、15㎝ほど埋め込み、スイッチを入れた。
「あうう~あう~~あぅ~ああ~~~~」
溢れる牝汁がバイブレーターの振動で飛沫になる。
感じて腰が動くとクリキャップもユラユラした。

ついにクリキャップの吸引力が奈々の腰の動きに負けて外れて飛んだ。
外れてもなお、クリトリスは吸われ続けて皮から飛び出て膨らんだままだ。
バイブを回転させ、クリトリスを振動させる突起を当てた。
「うひぃ~~うひうひぃ~~あぅうぁあ~ああ~~」
そのバイブを革バンドで固定して、落ちないように奈々の腰にベルトのように結んだ。
奈々の股間でバイブレーターがマン穴と剥きあげクリトリスを震わせて固定された。
     
大の字に縛られた奈々の恥ずかしい穴に埋め込まれたバイブレーター・・・その快感に身悶えするあられもない姿が鏡に映されて、奈々自身、縛られ姿に見入りながら、更に腰を震わせた。
「うぃうぃぐう~~~おあおあおあ~あぅあぅ~~~」
素っ裸で大の字にハリツケにされた奈々の肌が上気して桃色になり、めくるめくエクスタシーの世界で悶え啼くアイドル候補生の奈々・・・
「うううう~あぐうううううう・・・・ひぐう~ひぃんぐう~ひぃううう~」

奈々の体は、恥ずかしい責めに悦ぶようになっていた。
「ぅうう~ぐう~ぐ^うう~ふぅうう~」
奈々はカメラに記録されているとも知らず、大の字のまま、惨めで淫らな格好でエクスタシーの境地を彷徨っていた。
「ひぃぐう~ひぃうう~ひぃぐぅ~ひぃぐうぅ~ひぃぐうひぅう~あうっあうっあうっ」
奈々の身体が痙攣しだして、悶えて喘ぐ奈々はついに、ガクッと気を失った。

奈々をハリツケから解放し、鏡の前にベッドを移動しそこで奈々を抱く。
19歳のアイドルが中年男のペニスを受け入れ、淫らに喘ぎ、悶えた。
奈々は、狂酔した快楽を駆け巡る境地で意識ではなく、本能だけが反応しているエクスタシーなのだ。

そして翌日から、可愛さの中に艶気を滲ませるアイドル候補生として、細かな仕事に精を出すのだ。
これで奈々が売れれば、後に撮りためた卑猥な画像も高額で売れるのだ。
あの清純アイドルも、あの清楚な女優にまでなったアイドルも、ここでの淫情滴る映像は、高額で売れた。

Tinderで出会ったヤリマンビッチの女子大生に短小チンコを馬鹿にされた

Tinderっていうマッチングアプリで出会った女の子との話。
俺は26歳で会社員してて、彼女もいなかったんで軽い気持ちでTinderを始めてみた。

アプリを始めて3ヶ月で10人と会い、そのうち5人とやれたw
俺は特にモテるわけではないが、仕事で営業やってることもあって話は上手いほうだと思う。
Tinderでマッチした人と適当な居酒屋に飲みに行って、そのままホテル行ってヤルってう定番の流れだ。

俺はそれほどセックスが上手いわけではないので(チンコは小さめでちょと早漏)、だいたいが一晩限りだが、相性のいい子とはセフレ関係になったりもする。

その当時はセフレもおらず、Tinderで気ままに夜の相手を探してた。
そんな頃出会ったのが都内の大学に通うアイだった。
Tinderのプロフィールには海で撮られた水着の写真が載せてあって、その巨乳に俺は目を奪われたw
これはビッチ確定か!?

アイは大学4年で暇を持て余していたらしく、飲みに誘うと即OKしてくれた!
写真で見るとちょっとギャルっぽい感じだが、一流大学に通っていて、就職先も某外資系企業という超エリートだったw
俺はしがないサラリーマンなんでちょっと気負い気味w

俺たちは金曜日に渋谷で待ち合わせた。
その待ち合わせ時間がなんと深夜0時w
お互い近くに住んでたのと、アイが23時までほかの飲み会に出ていたのでこの時間になった。

まずはビールで乾杯!
アイはTinderの写真のとおり、スタイルがよかった。
長身でスラっとしていて、夏だったので露出が多くギャルっぽい感じがたまらなくエロかった。

アイは既に別の飲み会でしこたま飲んでいたらしく、最初からかなりテンション高めw
エロトークへもスムーズに移れた。

まずビックリしたのが経験人数w
なんと、、、3桁超えてました。
俺の10倍以上。。。

ちょっと引き気味だったが、Tinderで出会った男とやった話などを聞いていた。

「暇で彼氏もいないし、今は遊んでるんですよねw就職したら仕事で忙しくなるし、今しかないかなってw」
「プロフィールの写真見ました?あの写真載せてるとみんな寄ってくるんですよw」

あっけらかんと話すアイ。こいつは大物だ。。。
なんでそんなに遊んでるのかを聞くと、

「エッチ好きだからに決まってるじゃんwごめん、若干引いてる?w」

そう言いながら、めちゃめちゃボディタッチしてくるw
俺はほとんど勃起しかけてたw

俺たちは1時間ぐらいで居酒屋を出て、そのままホテルへw
流れがスムーズすぎて笑える。

金曜日の夜ということで、空室を探すのに苦労したが15分ぐらい歩いてなんとか見つけた。

アイは飲み会で疲れたと言って、先にシャワーへ。
俺はタバコを吸いながら深夜番組を見てたwこの時間が至福w

程なくしてアイがシャワーからでてきた。
バスローブの上からでもスタイルの良さがわかる。。
くびれてて、胸がでかい。。。

俺「アイちゃんやっぱ胸でかいねw何カップ?」
アイ「何カップだと思うー?当てたらサービスしてあげるっw」
俺「うーん、、実際に見てみないとわかんないw」
アイ「じゃあ見る?どーぞっw一瞬だけだよ?」

そう言うとアイはバスローブの前を開けて、俺におっぱいを見せてきたwwこの子エロすぎww

アイ「はい、わかった?」

アイはバスローブで胸を隠しながら聞いてきた。もう俺ビンビンw

俺「うーん、、Fカップ!」
アイ「すごーい!正解!じゃあサービスするねw」

するとアイは俺が座っているソファの隣にきて、急にズボンの上から俺のを触り始めたw
もうやばいwこの子ビッチすぎるw

アイ「あれ?もう起ってるの?」
俺「アイちゃんエロすぎだからwそりゃ起つよw」
アイ「じゃあ見ちゃお!脱がしていい?」

俺は立ち上がって、アイはベルトをはずし、ズボンを脱がしてくれた。

アイ「じゃあパンツも脱がしちゃいまーす!俺さんどんなチンチンなんだろ」

アイはすっと俺のトランクスを脱がせた。

アイ「ふふっもうビンビンだ~けど俺さんちょっと被ってるよwかわいい~w」

そうなんです、俺のは勃起してもちょっと皮が被る仮性包茎。

俺「ちょw恥ずかしいって」
アイ「ふふっ、ねえ剥いて大丈夫?痛くない?」
俺「大丈夫だよ」
アイ「じゃあ、、うわーちょっと匂うwねえねえ、俺さんのかわいいねw」
俺「そうか?それってどういう、、、」
アイ「うーん、、ぶっちゃけ、今まで見た中でも一番小さいクラスだよwごめんねw」
俺「え、、ちょ恥ずい。。」
アイ「ふふっ、アイおっきいのが好きなのになーw」

アイは俺の皮を戻したり剥いたりしながら俺のほうを見つめていました。
包茎の人ならわかると思いますが、、これがめっちゃ気持ちいい!
アイは既にバスローブを肌蹴ていて、そのおっぱいを見ながらだとすぐにイキそうになりました。。

アイ「あれー?俺さんもう限界なんじゃない?w」
俺「いやいやwまだ余裕だしw」
アイ「そう?じゃあ、、、ジュルッ、ジュポポッ、ジュポッ」

アイはいきなりフェラを始めました。
まだ俺はシャワー浴びてないのに。。
ものすごい快感が、俺のチンコを襲います。

アイ「ジュル、ジュポン、ふふ、俺さんのチンチン全部口に入るよっwすごいちっちゃいんだけどw」



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