萌え体験談

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巨乳

男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し

以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。
年は28才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では6年間も彼氏が居ないらしいのです。
その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。

この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。
仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。
男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。
同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。

オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。
「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ!」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて!」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。
優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。
とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。

しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。
オレは最後のチャンスに慎重になりましたが、絶好のチャンスです。
何故かと言うと、失敗しても会社で気まずくなる事が無いからです。
有休消化を終えて、最後の出社日の後「送別会」がありましたが、優香の人付き合いの悪い性格のおかげで出席者は少なかったです。
オレは最初から優香にベッタリくっ付き、優香を酒で潰さず、いい感じでホロ酔いに押さえるように細心の調整をしながら優香に酒を飲ませました。
二次会のカラオケに行った後、終電も無いので、皆タクシーで帰るのですが、オレは一次会の時に
「明日は優香ちゃん家の近くの友達と遊ぶ予定なんだ」と言って有るので、そのまま一緒にタクシーで帰りました。
タクシーの中で「今日で最後だから、優香ちゃんの家で少し飲もうよ!友達のとこは朝行く予定だから時間調整もしたいし!」と言って優香を誘った。
普通なら優香は拒否するだろうが、酒が入っているのと、今日で最後と言う事でオッケーした。
コンビニで酒を買って、優香の家に行った。
正統派の女の子部屋だが、本当に男っ気が無かった。

部屋で飲みながら、このチャンスを生かす為に、ドンドン攻め込んでいった。

オレ:「優香ちゃん、正直男は欲しいと思わないの?」
優香:「んーー、ちょっとは思いますけど、余り考えないようにしてますよ!」
オレ:「ずっといらないって事じゃないんでしょ?」
優香:「分からないですけど、今は独立して、お洒落なマンションでも買えればいいかな?」
オレ:「そんなに可愛いのに勿体無いでしょ!」
優香:「えーーー、そんな事・・・てゆーか男の人と付き合って楽しかった事無いですし・・・」
オレ:「それだよ!今までがおかしんだよ、本当は楽しいのが普通だから」
優香:「えー、そうですか?」
オレ:「だって優香ちゃんよりブサイクなんて腐る程いんのに、皆男と楽しんでんだぜ?」
優香:「そうかもしれませんけど・・・」
オレ:「何かあったの?」
優香:「・・・・・男の人って、おっぱい大きく無いと駄目なんでしょ?」
オレ:「はぁ?そんなのは一部でしょ、関係ないよ、てゆーか小っちゃいのが好きな人もいるし」
優香:「えー、でも、私駄目なんですよ、付き合うのはまだいんですけど、その後が・・・男の人に触られるのも、口でしたりとか、色々、絶対無理ですよー」

これは荒療治が必要だと考えた。
優香は男嫌いだが、従順で断れない性格であるので、強めの言葉で強要して快感攻めで落とす方法しか無いと思った。
こんな事も有ろうかと、カバンの中は電マとロープと目隠しを入れてある。

オレ:「優香、ちょっとこっち来い」
優香:「えっ、何ですか?」
オレ:「お前はちょっと荒療治が必要だから、このままじゃお前の人生がダメになる」
優香:「えー、大丈夫ですよー、何するんですか?」
オレ:「いいから、上のカーディガン脱いで来て」

優香は少し怯えながらも、断れずにカーディガンを脱いで、キャミソールだけになって、こっちのベッドまでやって来た。

オレ:「じゃあ寝て」
優香:「何するんですか?恐いんですけど・・・」
オレ:「痛い事でも気持ち悪い事でも無いから、男嫌いが無くなるマッサージだよ、ブラジャー邪魔だから取って」
優香:「えっ、でも・・・えー、そうですか・・・」

ブラジャーは抵抗有ると思っていたが、思ったより酒が廻っているらしく、問題なかった。
オレは目隠しを付けさせて、

オレ:「じゃあ静香に寝て、両腕を上に上げて、今部屋で理想の男と二人っきりだと思い込んで」

と催眠をかける様に言いながら、上に上げた両腕をロープで縛り始めた。

優香:「えっ何してるんですか?恐いですよ」
オレ:「優香!オレを信用しろ!」

と少し強めに言うと優香は大人しくなった。
両腕を縛り上げ、ベッドのパイプにも縛り付けたので、もう逃げられない。

オレ:「じゃあ優香マッサージ始めるよ」
優香:「は、はい、何処をマッサージするんですか?何するんですか?」
オレ:「優香は何も考えないで、イイ男と一緒にいる事を想像しろ」
優香:「あっ、はい、分かりました」

オレはマッサージを始めたが、両腕を上で縛っているので、定番の肩は出来ない。
それで横っ腹から脇を通り、二の腕に上がる様に撫で回し始めた。
ノーブラなので乳首はハッキリ分かるので、乳首の横をギリギリ通る様に手を広げて、マッサージと言うよりも「イヤらしく触っている」だけだった。
優香は乳首の横を通る度に「ビクンッ」とする時があった。
オレはキャミソールの脇の下に近い部分の布を両方掴み、キャミソールの布をベッドに押し付ける様に引っ張った。
そうすると、今までたるんでいたキャミソールが優香の体にピッタリくっ付いた。
ビックリする位、立上がった乳首がクッキリ形を表していた。
大きさは、男の人指し指の第一関節位はありそうな乳首だ。
恐く前の男に「貧乳のデカ乳首」とでも言われたのかもしれないが、このコンプレックスさえクリアすればイケると考えた。
そして、掴んでいる布を右手と左手で交互にベッドに押し付けると、キャミソールの布が胸にピッタリくっ付いたまま左右交互に引っ張られる。
するとキャミソールの布が乳首を擦る様な刺激を与えて行く事になる。
優香はさらに「ビクンッ」と反応し乳首がみるみる大きくなっていった。
優香の息は結構荒くなってきたので感じ始めている様だった。

オレ:「優香、イヤらしい乳首してんな、すげーイヤらしい」
優香:「あっ、えっ、見えるの、えっ、いやあ、見ないで、お願い、ホント気にしてるの、いやあねぇ、お願い、キャミ引っ張らないで、お願い」
オレ:「何でそんなにイヤがるの?」
優香:「いやああ、恥ずかしいよ、胸無いし・・・乳首もおっきいでしょ・・・」
オレ:「オレ乳首おっきいの大好きなんだよ、でも巨乳は嫌いなんだ、気持ち悪いじゃん、だから優香の体マジで興奮するわ」
優香:「いやあ、うそ、絶対うそだよ、そんな人いないよ」
オレ:「オレがいるだろ?優香は全然分かってねーよ、男も色々いんのに、過去の男一人の意見でで決めてんじゃねーの?人の話は素直に聞けよ」
優香:「・・・・・はい、だって、そんな人いるの?」
オレ:「巨乳好きもいれば貧乳好きもいるよ、どっちかに片寄るなんてないよ」
優香:「そっか、そうなんだ」
オレ:「いい勉強になっただろ、授業料に乳首触らせろ」
優香:「えーー、それはダメだよ、ホントに」
オレ:「駄目だ、こんなイヤらしい乳首目の前に我慢できねー、てゆーか優香抵抗出来ないから」
優香:「えっ、駄目、恥ずかしいよ、無理」

オレは片腕を背中に潜り込ませて、後ろからキャミソールを片手でギュッと掴んだ。
そうすると残った手でクッキリと浮き出た乳首をいじくれる。
最初は「チョンッチョンッ」と軽く触っていたが、優香は「やめて、お願い、ハウッ、うはっ」と今までの可愛らしい声とは違い熟女の様な曇った声を出し始めた。
優香は最初は「やめて、お願い」と言い続けたが、オレが無視していると「ハァハァ、んふっ、ん、うはっ、ぐぅっ、いやあ、ハァハァ」と声を出して我慢しながら感じている様だった。
キャミソールが邪魔になって来たので、上に捲り上げた。
優香は「いやあああ」と叫んだが無視して、指でいじっていた。
やはりかなりの大きさの乳首が石みたいにコリッコリに固くなっていた。
オレは、優香の部屋の収納の上に水彩画セットが有るのを見ていたので、その中から大き目のフデを取り出して、そのフデで乳首を転がし始めたが、優香は目隠しをされているので分からない。

優香:「いやあ、ハァハァ、何?これ何?、うんっ、はうっ、はっ、あっ、いやあ」
オレ:「優香お前実はスケベだろ、セックスしたいんだろ?乳首ビンビンだぞ」
優香:「だめぇ、違う、はぁっ、ハァハァ、ああ、あっ、うはっ、んっ、あ、あん、」

優香は背中を仰け反らせて、ビクンビクン感じている。

優香:「ハァハァ、いやあ、おかしくなる、あうっ、はうっ、はっ、はっ、ハァハァ」
オレ:「うわー、優香の乳首コリッコリじゃん、取れちゃいそーだよ、ドスケベ女だな」
優香:「はうっ、いやあ、言わないで、ああ、あん、あん、ハァ、んふっ、ああああ、いい、ああイク、いやあ、イク、あっ、あっ、ああああ、はうっ、うっ」

何と優香は激しく背中を仰け反らせて、乳首だけでイッてしまったのだ。
「ハァハァハァ」と感じまくって、痙攣している優香の乳首を、続けて今度は舌で攻撃した。
たっぷりと唾液をまぶして、乳首にしゃぶり付く。

優香:「いやあああ、何、ハァハァ、今度なに?、いやあ、あん、あああ、あん、いやん、はっ、んふっ、はうっ、ああ、あん、あん、いや、また、だめ、ああああ、いい、あああ、イク、また、イク、ああああああ、あっ、はっ、はっ、ハァハァ」

優香はまた、あっさりイッしまった。
こいつは今まででトップクラスに敏感な女だと思い、焦らしまくった激しい絶頂を見てみたくなった。
オレは「優香下も脱がすぞ」と言ってベルトを外してパンティーだけにした。
優香は「だめー、いや、やめて」と言っていたが、体が言う事を聞かない。
結局、キャミソールを捲り上げられて、パンツ一枚の姿になった。
暴れると面倒なので、足をM字に固定出来るようにロープで縛った。

大学のゼミの後輩でデカチン好きなユイカに短小包茎チンポを笑われた体験談

まずはスペックから。

名前を仮にAとしときます。
大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)
今までの経験人数は3人でどれも元カノ。
身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。
だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。
元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。

今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。
うちのゼミは3、4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。
ユイカとは4月の配属のときに出会った。
と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。

ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。
身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。
ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。
明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。

6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。
どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。
Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。
何度か話たこともあるけど、ウマがあわない感じ。。

Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。
Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。
さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。

そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。
と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。

ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw

事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。
ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。
ちなみにこの時はBも欠席していた。

特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。
飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。
すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。
2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。

断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。
駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。
正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑

居酒屋の個室に入って、乾杯。
ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。
俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張w
しかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。

幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。
酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。

週何回オナニーするのかとかそんな感じw
ちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだw

このへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw
向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったw

あと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw
前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。
いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw

俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」
ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」
俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」
ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」
俺「大丈夫だって、けどなんで?」
ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」
俺「そうなんだwそういうのって多いの?」
ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」
俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」
ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」
俺「すごいね。。」
ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」

そんな感じでBとの話を聞いてしまった。
さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。

ユイカ「Aさんも上手そうですね笑 背高いしおっきそう笑」
俺「ちょっとwなんの話してんだよw」
ユイカ「下品ですいませーん笑 酔っちゃうとこうなんです笑」
俺「俺のはそうでもないと思うけどなー」
ユイカ「謙遜じゃないですか?笑 Bさんもそう言ってましたけど」
俺「Bのはどうだったの?」
ユイカ「うーん、、すごかったです笑」
俺「そうなんだwてかぶっちゃけすぎでしょw」
ユイカ「すいませんw」

まさかBのあそこの話なんて聞くとは思ってなかった。
しかも「すごかった」とは。。

店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。
もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカw

こうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。
Bとの話を聞いた後だし、セックスに自信があるわけじゃない。短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

ユイカ「内緒ですよ?」
俺「もちろん。。」

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ」

大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え?!真面目なんですね?w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか?w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう?!内緒にしててよ?!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ?友男くんそんなとこばっかり見てる?!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ?w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ?、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩?、また隠してるんじゃないんですか??」
あい「もう?、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか??」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え?、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え?、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか??」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか??あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ?!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか?!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ?。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし?!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。

めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな??」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか??」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。

あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ?!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ?。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く?!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね?w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる?。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。

しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は?いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか??まだ片方しか使ってないですよ??」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。

あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ??じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね?。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか??しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった?。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか??俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。

俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。

そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。

見た目は、安めぐみとか、そんな癒やし系と言われるルックスで、和服の上からでも結構なボリュームを感じる胸は、脱いだらとんでもない事になりそうだと思う。

『ようこそおいで下さいました。スキーでお疲れではないですか? すぐにお部屋にご案内しますね』
と、丁寧さと砕けた感じの混じった口調で挨拶をしてきた。まるっとへりくだった口調で接客されるよりも、ある程度馴れ馴れしい方が私の好みだ。

『僕、スキーは上手に滑れるの?』
スッとしゃがみ、視線の高さを息子にあわせて会話をする彼女。子供好きなのが伝わってくる。これだけで、私の中では好感触だ。
子供に優しくない女性は、私は苦手だ。息子は少し照れながら、自分のスキーの上手さを自慢する。幼稚園の時からスキーをしているので、天狗になっても仕方ないくらいスキーの上手い息子だ。おそらく、今年あたりは私を抜く腕前になりそうだ。

『はい、おにいちゃん、リンゴジュースどうぞ』
優しい笑みで、ウェルカムドリンクを息子に与える彼女に、
「おばちゃん、ありがとう!」
と、バカみたいに明るい笑顔でお礼を言う息子。

「バ、バカ! おばちゃんじゃないだろ、お姉さんって言えって! こんな綺麗な人に、ダメだろ!」
私が慌てて息子に言うが、
『いいんですよ。もう、おばちゃんですよ』
と、優しい笑みを浮かべたまま言う彼女。本当に、人の良さが出ている気がした。

そして、ウェルカムドリンクを飲み、宿帳に記帳した後、彼女に部屋まで案内してもらった。和服姿の女性のうなじは、どうしてこんなにも欲情を煽るのだろう? と思いながら、後ろからついていく私。我ながら、良い宿を選んだなと思った。

そして部屋の説明と、お風呂の説明を受けた。小さな宿だからかもしれないが、風呂は内風呂は男と女に別れているが、外に出ると混浴露天風呂になるとのことだった。
息子は、”へんなの~”と笑っていたが、私は少しドキドキしていた。今までの人生で、混浴なんて経験したことがない。平静を装いながら、食事の説明を受けた。

『息子さんと二人でスキーして泊まるなんて、優しいパパさんですね』
と、優しい笑みを浮かべて言う彼女。そして、お茶を入れてくれる。私が色々と話を聞いてみると、宿の駐車場の裏手に自宅があり、旦那さんもこの旅館の板前をしているとのことだった。
当然結婚はしているだろうなと思っていたが、旦那さんが同じ職場にいると聞き、何となくがっかりしてしまった。
お茶を入れてもらいながら、ふとテーブルの上を見ると、マッサージの事なんかが書いてあった。こういうところでは、一時間一万とかが普通なのに、そこに書いてあった金額は驚くほど安かった。私は、空きがあるか聞く。
すると、やはりこの料金のためか人気のようで、いっぱいだということだった。残念だなと思っていると、
『一応、私も出来ますが、女性の力では物足りないかも知れないので……』
と、それとなく提案された。私は、即答でお願いをして、夕食後に時間を設定した。

そして彼女が部屋を出ていくと、私はドキドキして仕方なかった。マッサージがいっぱいと言うことは、それなりにお客がいると言うことだ。混浴露天風呂に入り、女性と一緒になるかもしれない。そう思うと、年甲斐もなく興奮してしまう。

「パパ、先にお風呂行こうよ!」
息子が、元気いっぱいに言う。一日滑りっぱなしだったので、さすがに疲れたのかも知れない。そして、その提案は私にとって嬉しい提案だった。

あまり気乗りがしない振りをしながら、内心ウキウキで風呂に向かう。そして、男湯の方にはまだお客がいなかったが、入り口の土間にスリッパが二組あったので、女湯に二人いるのかも知れない……。私は、ドキドキがさらに強くなっていた。

はしゃぎながら身体を洗う息子。そして、飛び込むように内風呂に入る。私も身体を洗うと、息子のいる内風呂につかる。
「疲れたな。どうする? 外の風呂も入るか?」
私は、本当はすぐにでも行きたい気持ちを抑えながら、息子に質問する。
「え? いいよ、だって女の人もいるんでしょ?」
照れたように言う息子。
「こんな時間に、いるわけ無いって。夜だとそれこそは入れなくなるんじゃないか?」
と、必死すぎる感じで言う私。
「そっか、じゃあ行く!」
そう言って、外の露天風呂に向かう息子。簡単な二重扉みたいになっていて、出るまで外がどうなっているのかわからない。本当にドキドキだった。

そして、扉を開けて外に出ると、湯煙の中に人影が見えた。息子は、恥ずかしがって逃げてしまうかな? と思ったが、意外なほど大きな露天風呂にテンションも上がったようで、軽く飛び込むように風呂に入った。
「こら、飛び込んじゃダメだって! すいません……」
私は息子に注意しながら、湯煙の中の人影に詫びた。

『大丈夫ですよ。元気なお子さんですね』
と、女性の声だった。私は、ドキドキがMAXになりながら、湯船に近づきかけ湯をして湯船に入る。

近づくと、その声の主はまだ若い女性だった。しかも、二人並んでいた……。
混浴のマナーなのかわからないが、私が湯船につかるまでは二人とも違う方を見ていた。そして私が肩までつかると、
『こんばんは』
『こんばんは~』
と、二人そろって挨拶をしてきた。私は、ドギマギしながら挨拶をする。混浴の場合、挨拶するのがデフォなんだろうか? 普通の温泉では、こんな風に挨拶したことなど無い。

「すいません、騒々しくて」
私は、風呂の端っこでジャンプしたり、バチャバチャしている息子のことを詫びた。

『いえいえ、全然平気です。可愛いお子さんですね。スキーですか?』
と、髪をアップにした女の子が言う。肩までつかっているので、まったく体型はわからないが、透明度の高い湯なので、肌色の影が水面に揺れていてドキドキする。
多分お風呂なのですっぴんだと思うが、眉毛がないなと思う程度で、凄く整った綺麗な顔をしていた。そこまで似てはいないが、系統としては北川景子っぽい感じだ。

私は、自分はスキーで、息子はボードとスキーの両方ですと答える。
『両方出来るんだ! ぼく、凄いね!』
と、彼女が息子に声をかける。すると、息子はバチャバチャ水をかき分けながら近づいてくる。性の芽生えがまだなのか、息子は可愛らしいおちんちんのまま近づいてくる。
「そうだよ! スキーは2級持ってるし、ボードもグラトリも出来るよ!」
と、自慢する息子。
『マジで!? 半端ないね』
もう一人の方が驚いたように言う。もう一人の方は、地黒なのかどうかわからないが、黒ギャルっぽい感じで、風呂の中なのにメイクをしている感じだった。でも、どことなく南明奈っぽくて、こちらも可愛らしい子だった。女の子が二人いて、どちらも可愛いというのは珍しいと思う。

そして、息子は自分が出来るトリックの話をしたり、女の子達と盛り上がっている。どうやら、女の子二人はボードのようだ。息子は、天性の女たらしなのかもなと思いながら、二人を観察していた。

そして、何かが上手く出来ないという話をしている黒ギャル。
『どうしてだと思う?』
息子に質問する黒ギャル。
「おっぱいデカ過ぎるからだよ! それが邪魔して出来ないんだよ!」
息子が、黒ギャルに断言する。息子は黒ギャルのそばで立っているので、上からよく身体が見えているのだと思う。羨ましいなと思う間もなく、黒ギャルが立ち上がる。

いきなり見えた全裸に、私は固まってしまった。どうやら黒いのは日サロで焼いているみたいで、胸は日焼け痕がないが、下はビキニの形で日焼け痕がある。確かに、息子が言うように胸がデカかった。多分、Fカップとか、それ以上ありそうだ。大きめの乳輪は日焼けのせいか少し黒くて、そのくせ乳首はまぶしいほどのピンク色だった。乳首だけは隠して焼いているのかな? と、変な想像をしてしまった。そして、クッキリと日焼けの痕がわかる下腹部は、剃っているのかへアがなかった。

『そんなに大きいかな?』
黒ギャルが、息子におっぱいを見せながら言う。
「うわぁ、でっけ! お姉ちゃん、おっぱいでっけ! それじゃ、上手く回れないでしょw」
と、無邪気なテンションで言う。

「こ、こら、変な事言ってるんじゃない! ホント、ゴメンなさい」
私は黒ギャルの方を見るに見れず、明後日の方向を見ながら謝った。
『そんなに私のって大っきいですか?』
すると、黒ギャルがまさかの質問をしてきた。
私は、恐る恐る彼女を見る。すると、彼女はどうだ! という感じで、まったく隠すことなく胸すら張っている。

「い、いや、確かに大きいです……」
『そっかぁ……ダイエットした方が良いですかね?』
全裸丸出しのまま、さらに質問を重ねる黒ギャル。今時の若い女性は、羞恥心がないのかな? と思いながらも、予想を超えた幸運にテンションが上がった。

「した方が良いよ! 明日、教えてあげるよ!」
息子は、勝手に約束を始める。黒ギャルも嬉しそうに、
『マジで!? 絶対だよ! 景子、イケメンゲットしたw』
と、楽しそうに笑いながら言う。
『明奈ばっかりズルイ! じゃあ、私はパパさんに教えてもらおうかな?』
と、私に向かって微笑む景子ちゃん。
私は慌てて明奈ちゃんから目をそらし、景子ちゃんを見て、自分はスキーしかできないから無理だとしどろもどろで説明する。

『私、スキーもやってみたいです。ダメですか?』
景子ちゃんが、真っ直ぐに私を見ながら言う。私は、多分顔を赤くしながら、私でよければと答えた。
とは言いながらも、きっとからかわられているだけで、本気ではないと思っていた。でも、二人とも明日が楽しみだとか、ずっとそんな事を息子と盛り上がりながら話していた。私も、密かにムスコが盛り上がりっぱなしだが、気取られないように気をつけた。

明奈ちゃんは、話をしながら結局風呂の縁に座ったので、その巨乳が見えっぱなしだった。でも、あまりに明奈ちゃんが堂々としているので、それが普通に思えてきた。

「あっつ、パパ、もう出る! お姉ちゃん、また明日ね!!」
息子はそう言うが早いか、飛び出るように風呂を出て、男湯に駈けて戻ろうとする。私は慌てて、
「こ、こら、待て、走っちゃダメだって!」
と言いながら、慌てて風呂を飛び出した。フル勃起してしまっているムスコが気になったが、頭の上のタオルを素早く股間に持って行き、見られないようにして息子を追った。

『また明日~』
と、景子ちゃんの声がして、
『え? デカくね?』
と言う、明奈ちゃんの驚いた声が背中を追いかけてきた。私は、見られた……と、顔を真っ赤にしながら、男湯の扉をくぐった。
私のモノは、日本人の平均値を大きく上回る。もともと、平均より大きかったのだが、学生時代に何となく好奇心で試した、アンドロペニスという増大器でよりカリ太の長マラになった。

ただ、大きくした後に女性とセックスしたのは嫁とだけなので、大きくして意味があったのかどうかは不明だ。嫁は、結構感じてくれている気がするが、大きいから感じてくれているのかどうかは、比較しようがないのでわからない。
私には、宝の持ち腐れだと思う。

そして部屋に戻り、ゆっくり過ごした。息子はゲームを始め、私は窓際で雪景色を見ながらビールを飲み始めた。幸せなひとときだ。

でも、雪景色を見ながらも、考えるのは明奈ちゃんの裸体ばかりだ。若い女性のフルヌードが見られただけで、この宿に来た甲斐があったと思う。私は、年甲斐もなくそれをオカズにオナニーをしたくなった。でも、息子がいるので当然に無理だ。

そんな風に、少しモヤモヤしながらビールを飲んでいると、あっという間に夕食の時間になった。夕食は部屋食ではなく、食堂でのコース料理だ。料理が自慢と言っていたので、楽しみだった。
息子に声をかけ、一緒に部屋を出る。息子は、廊下に飾ってある書画や、珍しい木細工などを見て目をキラキラさせている。子供の好奇心あふれる表情は、見ていて微笑ましい。

そして食堂に着くと、十二畳くらいの和室にテーブルが二つ並んでいた。和室は他にもいくつかあるようで、二組ぐらいずつにわけて夕食を提供する感じみたいだ。これなら、雑雑としていないので落ち着いて食事が出来る気がした。

息子と床の座椅子に座り、並んでいる先付けなどを見て、美味しそうだねとか話した。確かに、手の込んだ料理が並んでいる。川魚や、山菜がウリのようで、どれも美味しそうだ。

すると、
『アレ? パパさんだw』
と、明奈ちゃんの声がした。ビックリして入り口を見ると、浴衣姿の二人がいた。浴衣に巨乳……それは破壊力がありすぎて、大量殺戮兵器のようだった。帯で胸がより強調されて、本当に素晴らしいと思った。

そして、横にいる景子ちゃんも、
『また御一緒ですね。縁がありますね』
と、上品に挨拶をする。浴衣姿のアップ髪も、これまた凄い破壊力だった。私は、再び訪れた幸運に、無宗教のくせに神に感謝した。

「おっぱいのおねーちゃんだ! こんばんは!」
息子は、無邪気にそんな事を言う。
「ば、ばかっ! 失礼だろ!?」
慌てて息子を叱る私。でも、明奈ちゃんは胸の前で両腕をクロスすると、昔流行った”だっちゅーの”みたいなポーズを取り、胸を強調しながら、
『おっぱいねーちゃんだよw また一緒だねw』
と、笑顔で息子に話しかけた。明菜ちゃんは浴衣をルーズに着ているので、胸の谷間がはっきりと見えて、またドキドキしてしまった。

「へへ、じゃあ、一緒に食べよーよ!」
息子が屈託無く明菜ちゃんに言うと、明菜ちゃんも景子ちゃんも賛成してくれて、あっという間にテーブルをくっつけてしまった。
息子は二人の真ん中に座り、両手に花状態でジュースを飲み始める。お前はイタリア人かと思いながら、ちょっと息子が羨ましいなと思った。

『パパさんもどうぞ』
景子ちゃんが、私にビールを注いでくれる。景子ちゃんは浴衣をルーズに着ていないので胸の谷間は見えないが、意外とボリュームがある感じだ。
景子ちゃんは黒い髪をアップにまとめ、湯上がりの美女という感じだ。風呂の時とは違い、薄くメイクもしているせいか、より美人に見える。多分、ファンデーションとかはしていない感じで、眉を少し書き、唇に薄くグロスを塗っている程度だと思う。でも、明奈ちゃんとは違い、抜けるような白い肌の景子ちゃんは、ほのかに赤い唇がやたらとセクシーに見えた。

二人は、オセロみたいに裏表という感じだ。黒ギャルと白ギャル、どちらも本当にいい女だと思う。

「隼太、ちゃんと明奈さんって呼ばないとダメだぞ」
明奈ちゃんをおっぱいねーちゃんと呼ぶ息子に、注意をしたが、
『別にヘーキですw 実際、おっぱいが売りなんでw』
と、明奈ちゃんはまだ胸を腕で挟んで強調しながら言う。普段、キャバクラすら行かない私には、この席は刺激的で楽しすぎた。

『隼太ちゃん、あーん』
そう言って、明奈ちゃんが息子にスプーンで茶碗蒸しを食べさせる。息子は、少し照れながらも素直に食べさせてもらう。

『じゃあ、私はパパさんに』
景子ちゃんが、私に茶碗蒸しをあーんとしてくれる。私は目茶苦茶照れながらも、素直に食べさせてもらった。
『美味しいですか?』
景子ちゃんが、私の目を真っ直ぐに見つめながら、妙にセクシーに聞こえる声で聞いてきた。私は、緊張しながら美味しいですと答えた。

『景子、ロックオンしてんじゃないのw 子持ちはダメだってw』
と、明奈ちゃんが笑いながら言う。

『うるさいw』
景子ちゃんが、可愛らし言い方で明奈ちゃんに言う。二人は、本当に仲が良い感じだ。

「おっぱいねーちゃんは、大学生なの?」
息子が質問をする。私も聞きたかったことなので、良い質問をしてくれたなと思った。

『え? そんなに若く見える? 隼太ちゃん上手いねぇ~』
と、嬉しそうに言う明奈ちゃん。
『二人とも美容師だよ』
と、景子ちゃんが答える。

「じゃあ、僕の髪も切ってよ!」
『いいよ、お店来てよ! どこ住んでるの?』
勝手に話を進める息子と明奈ちゃん。二人は、なんか気が合うみたいだ。そして、二人のお店は私の住んでいる区の隣の区だった。
『近いじゃんw お店来たら、超イケメンにしてあげるよw』
明奈ちゃんはノリノリだ。
『ホスト風にしちゃうんでしょ? 隼太ちゃん、私が切ってあげる。おっぱいねーちゃんに切らせたら、髪の毛金色にされちゃうぞ~w』
と、景子ちゃんが茶化す。

『ダメダメ、隼太ちゃんは私がゲットしたんだからw 景子はパパさんがお気に入りなんでしょw さっき、言ってたじゃんw』
明奈ちゃんも、おどけて言い返す。
『ちょ、変な事言わないでよぉ!』
少し頬を赤くして明奈ちゃんに言う景子ちゃん。私は、ドキッとした。私がお気に入り? 本当だったら嬉しいが、私なんかは相手にされないと思う。

すると、襖が開いて若女将が入ってきた。よくある宿泊の感謝の言葉を言った後、
『僕、綺麗なお姉さんと一緒で、よかったわね』
と、息子に微笑みながら言う。そして、私と女子二人にビールを注いでくれたりする。

女子二人は、料理のことをとにかく誉めていた。若女将も、旦那の料理を誉められて凄く嬉しそうだ。
それにしても、若女将は色気が凄い。藤あや子とか、あんな感じのむせかえるような色気が漂っている。

『女将さんって、歳、私達と同じくらい? 私達二人とも27歳だけど』
と、明奈ちゃんが聞く。
『いえいえ、もうおばちゃんですよ。今年38歳です』
と答えた。息子以外は、全員驚いた。私は、まさか年上だとは思ってもいなかったので、驚いて膝で机をガタンとさせてしまった。

『うっそ! 若過ぎでしょ』
『やっぱり、温泉がいいんですか?』
二人は興味津々という感じだ。

『そうですね。温泉のおかげで、肌だけはなんとか』
若女将は、謙遜しながら温泉の効能を語る。
『じゃあ、通わないと』
明奈ちゃんが真面目に言う。
『是非。日帰り入浴もしてますから、お風呂だけでも入りに来て下さいね』
と、若女将もアピールする。

『じゃあ、後ほど部屋にお伺いしますね』
と言い、若女将は出ていった。

『パパさん、なになに、部屋に来るって、意外にやり手なんだねw』
明奈ちゃんが、勘違いしたのかそんな事を言う。
「い、いや、マッサージを頼んだだけだよ! 普通のマッサージ!」
慌てて否定する私。

『へぇw 普通のねw 良かったね、景子w じゃあ、普通じゃないマッサージは景子がしてあげたら?』
ド下ネタを言う明奈ちゃん。

『ばかっ! 隼太ちゃんいるんだから、変な事言わないの!』
顔を真っ赤にして言う景子ちゃん。黙っているとクールに見えてしまうくらい美人なので、照れている姿はギャップがあって凄く可愛らしい。

でも、息子はそんな会話が聞こえていないように、必死で魚をほぐしている。すぐに夢中になり、周りの音が聞こえなくなる息子は、集中力が凄いと思う。

そして、楽しい食事が続き、本当に明日のスキーも一緒に滑ることになった。
『じゃあ明日ね。早く寝るんだよw』
明奈ちゃんが息子に言う。見た目に反して、本当に子供好きのようだ。
『じゃあ、明日はよろしくお願いします』
景子ちゃんが私に言った。景子ちゃんは、本当にスキーを始めるつもりみたいだ。女の子にスキーを教えるなんて、学生の時以来だ。私は、明日が楽しみで仕方なかった。

「おっぱいねーちゃん、痩せないとダメだよね」
息子が、真面目な顔で言う。息子にとっておっぱいは、ボードのトリックをするのに邪魔なモノ程度の価値みたいだ。母親がどちらかというと貧乳の部類なので、余計に巨乳には違和感を感じるのかもしれない。

逆に私は妻が貧乳なので、凄くおっぱいには憧れる。なので、露天風呂で見た明奈ちゃんの巨乳は、良いオカズになりそうだと思っていた。

そして、ドアがノックされて若女将が入ってきた。若女将は、和服から着替えて、薄いピンクの作務衣みたいな格好をしている。マッサージのユニフォームなのだろうか? 和服と違い、色気という部分では劣るが、とても可愛らしい印象だ。

『力が弱いので物足りないかも知れませんが、よろしくお願いします』
そう言って、私をうつぶせにしてマッサージを始める若女将。確かに力は弱いが、とても気持ち良い。

息子は、布団に寝そべってゲームをしている。マッサージにはまったく興味が無いようだ。
『失礼しますね』
そう言って、私の太ももにまたがり、腰あたりをマッサージする若女将。彼女の太ももの感触がたまらなくて、密かに勃起している私。でも、表面上冷静に話をする。

山深いので、常連くらいしかお客さんが来なくて、経営的に大変だったときもあったようだが、結婚した旦那さんの料理の腕と、混浴にしたことで劇的に客が増えたそうだ。

そして、温泉の効能の話をしていて、子授けの効能が昔から言われているという話になった。
『でも、私達には効能がないみたいです』
と、少し寂しそうに言う彼女。
「あ、お子さんは、いないんでしたっけ?」
『はい……もう、さすがにあきらめましたけど』
明るい口調で言う彼女。でも、どことなく寂しそうな響きがある。

「まだ大丈夫じゃないですか?」
私は、38歳ならまだいけるのでは? と思い、そう言った。
『そうですね……でも、主人も最近は全然、い、いえ、その……』
と、急に照れる彼女。夫婦生活の話までしてしまい、照れてしまったのだと思う。

『そ、それでは、仰向けになって下さい』
そう言われて、私はヤバいと思った。ただでさえ、彼女の太ももの感触に勃起していた私は、夫婦生活の話で余計に勃起してしまっていた。
ふと横を見ると、息子はいつの間にか寝ていた。ちゃんと布団をかぶって、完全に熟睡モードだった。一日スキーとボードをしていたら、疲れ切ってしまうのだと思う。

息子が寝ているのを見て、私は思いきって勃起したまま仰向けになった。
『あら? お若いですねw』
スルーされると思ったのに、そんな事を言われて私は顔を真っ赤にしてゴメンなさいと言った。

『いえいえ、私が変な話をしたからです。お気になさらないで下さいね』
と言って、私の足をマッサージし始める彼女。私は、必死で勃起を収めようとする。でも、仰向けだと彼女の姿が見えるので、よけに興奮してしまう。景子ちゃんと明奈ちゃんとは違う、大人の色気を感じる彼女に太ももを揉んだりされると、より元気になってしまう。

『奥様も、こんなに立派なモノだと、夢中なのではないですか?』
軽い冗談みたいな口調で言う彼女。セクシャルな空気にならないように気を使ってるのかも知れないが、言ってることは下ネタだ……。

私は、正直に増大機で大きくしたことや、大きくなってからは妻としか経験が無いということ、そして、妻はどちらかというと淡泊で、月に一度程度しかないという事まで話した。

『大きく出来るんですか?』
彼女は、その話に食い付いてきた。私は、アンドロペニスのことを詳しく説明した。

『主人にも、やってもらおうかしら? その……見せてもらえませんか?』
彼女が、恥ずかしそうに聞いてきた。私は、もうアンドロペニスは持っていない事を話した。
『ち、違います……その、大きくなったそれを……ダメですか?』
と、私の勃起したペニスを指さす彼女。
「え? べ、別にいいですけど……そんなに違いは無いと思いますよ」
と、動揺しまくる私。

『じゃあ、失礼します』
彼女はそう言うと、私の浴衣をはだけさせる。そして、下着をずらすようにして私のペニスをあらわにする。結婚以来、妻以外の女性にこんな事をされるのは初めてで、興奮しすぎていたのか、ペニスがお腹にバチンと音を立ててぶつかるくらいの勢いで飛びだした。

『うわぁ、凄い……こんな……』
まじまじとペニスを見られて、私は恥ずかしさと興奮で心臓が痛いほど脈打っていた。

「もともと、ちょっと大きめだったと思います。でも、そのカリの所とか、張り出しが大きくなりました」
私はどうして良いのかわからずに、そんな解説をしてしまった。
『……これ、すごいです……本当に、良い形……羨ましいです……』
彼女はマッサージも忘れて、見入るように言う。

「……触ってみますか?」
私は、思い切ってそんな事を言ってみた。怒られる……そんな恐怖に胸が潰れそうだったが、
『良いんですか?』
と、予想外のリアクションを取られた。

「も、もちろん」
私は、声が裏返ってしまったが、そう答えた。
『失礼します……』
彼女も、少し緊張した声でそう言うと、私のモノを握ってきた。
『太い……これ、固さも……凄い……』
驚いたように言う彼女。私は、イキそうなほど興奮していた。露天風呂から始まった、エロビデオみたいな展開の数々でただでさえ興奮していたので、彼女の柔らかい指で握られると、本当にヤバい感じだった。
そして同時に、ご主人に対して申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。
まだこの建物のどこかにいるはずだ。それなのに、彼女にこんな事をさせてしまって、罪悪感が凄い。でも、背徳的な興奮を感じているのも否定できない。

彼女は私のモノを握った後、カリを指で撫で始める。
『これ、本当に凄く張り出して……素敵です……なんか、ディルドみたいです……』
頬を赤くしながら言う彼女。
「ディルド? 持ってるんですか?」
私が突っ込んで質問すると、耳まで赤くしながら、
『い、いえ、その、一個だけですけど……』
と、白状した。

「意外とエッチなんですねw」
私は、淫靡な空気を振り払うつもりで、明るく言ってみた。すると、彼女は、
『主人が……あまりしてくれないので……』
と、真顔で答えた。
「じ、自分でしてるんですか?」
私は、予想外の答えに、また声が裏返ってしまった。
『……はい……はしたないですよね? ゴメンなさい……』
そう言って、手を離す彼女。私は、慌ててパンツに収めて浴衣を戻す。ここで、それ以上踏み込めない私も情けないと思う。

『失礼しました……マッサージ、続けますね』
彼女も、気分を入れ替えてマッサージを再開した。でも、私の頭の中は、彼女の指の感触と、ディルドで一人オナニーをする彼女の姿でいっぱいだった。

彼女は、引き続き私の太ももにまたがって私の股関節あたりをマッサージする。でも、彼女の目は私の盛り上がる浴衣に釘付けだ。頬も赤いし微妙に息づかいも荒い。

私は、思い切って足を持ち上げてみた。私の太ももが、彼女の股間に押しつけられるようにした。そんな事をしても、彼女は何も言わない。私は、調子に乗って太ももを微妙に動かし始める。
彼女は、さらに頬を赤くしながら、それでも必死でマッサージを続ける。
『ン……んっ……』
マッサージをしながら、吐息が漏れ出す彼女。私は、興奮しすぎてバカになっていたので、思い切って浴衣をはだけて、パンツを太ももの途中まで引き下ろした。彼女は何も言わず、私の剥き出しになったそれを見つめる。

「ここもこってるので、マッサージお願い出来ますか?」
私は、震える声でそう言った。
『わかりました……失礼します……』
彼女は、うわずった声で返事をすると、私のペニスを両手で揉み始めた。

『カチカチですね。本当に、こってます』
彼女は、開き直ったように笑いながら言う。そして、片手で竿をしごきながら、もう片方の手で亀頭を撫でる。ガマン汁を亀頭に塗りつけられて直接刺激されると、本当に気持ち良くて声が漏れてしまう。

『気持ち良いですか? どういう風にしたらいいですか?』
彼女が、ゾクッとするほどの妖艶な目で聞いてくる。
「そ、その……敏感な場所なので、手より口で……」
私は、思い切ってそう言った。怒られるかな? と思う間もなく、彼女はニコッと笑い、そのままくわえてくれた。

口に含まれると同時に舌が絡みついてくる。驚くほどのテクニックに、私は腰が抜けそうだった。マッサージを彼女がしてくれると決まったときに、少しはこんな妄想をした。男なら、誰でもする妄想のたぐいだと思う。でも、妄想が現実になるなんて、宝くじが当るほどの低確率のはずだ。

彼女は、少し涙目になりながらも私のモノを喉奥までくわえ込み、舌で舐めたりバキュームしたりする。卓越したテクニックを持っていると思う。
『本当に素敵です……こんなの、初めて……夢中になっちゃいます……』
彼女は、うわずった声でささやきながら、手と口で私のペニスを責め続ける。私は、太ももをさらに強く彼女のアソコに押しつける。そして彼女は、必死で私のモノを口で責め続ける。
気を抜いたら、あっけなくイッてしまいそうだと思いながらも、必死で我慢した。こんな経験は、二度と無いと思う。少しでも長く楽しまないと損だと思ったからだ。

『ほ、他のマッサージもしていいですか?』
彼女は、トロンとした顔でそんな事を言う。
「他のって?」
私は、意味がわからずに聞き返す。
『壺を使ったマッサージです……』
優しい若女将の顔ではなく、発情した牝の顔で言う彼女。

「そ、それは……ご主人に悪いです……」
私はかろうじて残っている理性でそう言う。
『マッサージですから……これは、ただのマッサージですから……』
そう言うと、彼女はスッと立ち上がり、作務衣の下を脱ぐ。和のイメージの彼女が身につけているとは思えない、セクシーなランジェリーだった。その淡い紫色のランジェリーはゴージャスなレースがの生地がベースで、場所によって透けたりしている。
作務衣の上は着たままなので、そのギャップがハンパではない。

そして、彼女はすぐにそのショーツも脱ぎ捨てた。私をまたぐようにして立っているので、寝ている私にはアソコも丸見えになってしまう。それは、匂い立つほどにイヤらしく濡れて光っていた。

「凄い……」
私は、思わずうめいてしまった。その言葉が合図だったように、彼女はしゃがみ込む。
『失礼します』
うわずった声で、興奮が抑えきれないのが伝わってくる。そして、あっという間にペニスが熱い肉に包み込まれた。
『ウウゥあっ! こ、こんな……あぁ、凄い……』
歯を食いしばるように、必死で声を抑える彼女。でも、私のモノを奥まで入れて、震えるように腰回りがビクビクしている。妻に入れたときとは、まったくリアクションが違う。妻は痛がりもしないし、嫌がりもしないが、ここまで感じてはくれない。たぶん、奥が感じるかどうかで変わるのかもしれない。

奥までくわえ込んだまま、動きを止める彼女。あまりの快感に、動けないという感じなのかも知れない。
「だ、大丈夫ですか?」
私は、少し不安になって聞いてみた。
『大丈夫です……これ、本当に凄い……逞しくて、キツキツで……。マッサージ、始めますね……』
彼女はそんな事を言った後、腰を振り始めた。私は、夢でも見ているのかと思った。旅館の美人女将と、こんな風に繋がっている。避妊具もなにもなしで、生で繋がっている……私は、ご主人に対して申し訳ないという気持ちと、妻に対しての裏切ってしまったという罪悪感が大きくなる。でも、背筋がゾクゾクするくらいの背徳感も感じていた。

生でSEX勝負→Gカップを掴みながら中出し敗北

高1の頃、部内でちょいグループから孤立気味だった女の子に
優しく接して近づいて、童貞も貰って頂いて中出しもさせて貰えました

その子の特徴としては、可愛い系の顔で目がパッチリしてて、
全然ギャルではないんだけど元の肌が浅黒い上に巨乳、という女の子。

近づいたのも正直ヤりたい一心だったという、不純な動機でした。

大学生の彼氏が居たことがあったみたいで処女じゃなかったんだけど、
前カレとはしたことの無いスローな感じのセックスをしてみたいって
言われて、ポリネシアンセックスまがいなプレイをすることになった。

セオリー通りにヤるのは無理だと思ったので、
安全日を見計らった上で5日ほど禁欲してからの実行

直前のやり取りで腰を前後に振ってはダメで先にイッちゃった方が負け、
ゴム付けるのはハンデになってしまうので生、というルールを決めて
勝負したんだけど、オナ禁してからの生挿入では全然歯が立たなかった

入れた瞬間から(あ、これ無理)って思ってしまうぐらい、
ゴムを隔てずに感じる膣内は暖かくて柔らかくて、

亀頭らへんのところにはニュルニュルしたヒダと、
竿のあたりはピクピクしたヒダにじわじわと抱きつかれてヤバかった

名器っていうのとは違うと思うんだけど、そもそもその子のマンコサイズ
自体が入り口も中も小さかったのもあったんだと思うし、
とにかく初っ端から負けそうになった

密着したまま覆いかぶさってその子の他愛の無い感想とかを聞き流したり
生返事したりしながら、下半身の方では我慢汁をだらしなく中に
出しまくってるのが自分でもはっきりとわかった

セックス覚えたばっかりだったから別段中出しにまで興味が
あったわけでは無かったのに、

このまま射精したらさぞや気持ち良いんだろうなぁ、
みたいな中出し願望がそこで初めて芽生えた

ペニスの感覚がちょっと曖昧になってきたから
少し射精感が落ちついたかな、と思って上体を起こして
胸に手を伸ばしてみたんだけどこれが敗因だったと思う

乳房に深く指を埋めると、びっくりしたみたいにピクッってヒダが反応して
一瞬締りが緩まるんだけど、一拍おいてまたギュッて
まとわり付いてきたんですよね

その感触が凄く気持ちよくて、調子に乗って
何度もおっぱいを揉んだり、デカめの乳首をつまんでみたり
指の腹でぐりぐり押してみたりしながら反応を楽しんでいたんだけど、
そうこうするうちにまた我慢汁が溢れそうになった

まあ我慢汁くらいならまた何度も中に出したって別に構わないだろうし
どうせなら奥に擦り付けちゃえ、って軽く考えて
体重を掛けて深く繋がった瞬間、

先端から思いっきりビュッ!
我慢汁じゃなくて精液だった

あ、と思ったけど射精なんか止められる筈も無く
ビュルゥゥ?って感じでそのままたっぷりと中出ししてしまうことに。

自分でも無意識のうちに密着したままゆっくりと円を描くように
腰を擦り付けてて、射精が収まるまでの間
ずっとその子のやわらかい巨乳を強く掴みっぱなしだった

最高に気持ち良くて興奮したと同時に、すぐにイッてしまった恥ずかしさと
妊娠の可能性が頭を過って実に複雑な心境でした

中出ししたあともヌルヌルで気持ち良くて、
イッたばかりの敏感な粗チンに対して
その子のマンコは実に容赦がなかった

だから離れるのがもどかしくて、繋がったままおっぱいを揉んだり
イチャイチャしているうちに自然と2回戦になったんだけど、

驚いたことにあれだけ盛大に暴発したのに
彼女は中出しされたことに気付いていなかったらしい

なのでそれから数十分後、その子は俺をそろそろイかせようと
両脚で俺の腰を抱えるように挟んでそのままぐいぐい引き寄せたり
密着させたまま振ってみたりした

あれは反則的な気持ち良さで、今度もそのまま自然に射精してしまって完敗

最初ほどは出なかったけど、せめてもの抵抗として
また巨乳を掴みなおして反応を楽しんでみようと思ったけど、
逆に余計に射精してしまうことになっただけだった

Gカップのデカ乳を揉みしだいたり手の中でタプタプ波打たせたりしつつ、でもビュルビュル絞られてるのは俺っていう

こんなに大きいのに本当におっぱいって妊娠するまで出ないんだな、
なんてバカなことを考えながら、射精が終わっても手から放したくなかった

彼女としてはまさかいきなり中出しされるとは思わなかったみたいで
(きょとん?)としたあと「え?え?」って反応だった

まあその後ちょっと怒られたんですけど、
でもいつもより気持ち良かった、って言ってもらえて嬉しくなりました

そのときの中出しの快感が忘れられなくて「リベンジ」と称して
同じプレイをその後もう1度だけして中出し敗北という結果を受けてからは、
自分の粗チンっぷりに情けなくなってきちんとゴムをするようにしました

そして負ける度に罰ゲームとしてペニスにデコピンされました
痛かったけどこれちょっと興奮した

高校までの関係だったけど、その子は後に
バイト先で付き合った彼氏とデキ婚したそうです

今まで4人と付き合ってきたけど、中出しした相手は
その子が今のところは最初で最後ということになってます

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、
ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、
いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、
抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

人妻が旦那に隠れて浮気しずぎw

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ~と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。
4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ~」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ~」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ~ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ~」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ~旦那さんは厳しいだろうな~って思いますねぇ。

職場の巨乳な先輩3

" お久しぶりです。
遅くなってしまってすいません。
実家に帰って休日を満喫していました。

まずは、忘年会の後のことを報告します。
忘年会の翌週の朝、出勤中の駅の解散で千春さんと会って、一緒に出社しました。
電車は満員で、それに便乗して腕をわざと千春さんの巨乳に当てに行っていました。

『こら。」っと周りには聞こえないように小さな声で言われたのですが、少し当てるくらいだったので、誰にも気づかれなかったと思います。

こんなことをしていた事もあって、電車から降りると、ムラムラしていました。

まだ時間があったので、会社まで歩いている途中で

私『千春さん。パイズリしたいです。』

千春『何で?』

私『千春さんの胸に手当ててたら、もう今固くなってます。』

千春『でももう会社着いちゃうよ。』

私『あと40分あるから、○Fの○○部屋なら誰も来ないですよ。』

千春『そんな部屋あるんだ。』

会社に着くまでにパイズリしてくれると返事は貰えませんでしたが、荷物を置いて、○○部屋に案内しました。
今は無い固定資産や、かなり古い人事の記録が保管されている部屋で、恐らく人の出入りはほとんどありません。

私が古い資料をこの部屋に持って行くくらいだと思います。

念のため鍵をして、千春さんを壁に押し付けて、壁ドンしました。
そして、キスしたら千春さんも受けいれてくれました。
早くパイズリがしたかったので、キスに時間をかけるのはもったいないと思いつつつも、雰囲気を崩すのは嫌でした。
キスを続けて、千春さんの巨乳をまさぐり、一個ずつブラウスのボタンを外していきました。
会社の個室で、千春さんのキャミの下に手を入れて、巨乳を弄んでいるのも堪らないひと時です。
それもよかったんですが、時間がなかったので、パイプ椅子に千春さんを座らせて、キャミを胸の上まで捲って貰らいました。
この日はフロントホックのブラで、ホックを外したら巨乳が飛び出してきました。
そこに朝から活きの良いチンチンを挟みます。

パイズリは、時間短縮をために私は腰を振り、千春さんも動いてしごいて貰いました。

私『フロントホックなんて持ってたんですね?』

千春『前から持ってたよ。』

私『初めて見ましたよ。』

千春『たまたまじゃない?』

私『フロントホックいいですね。』

千春『なんで?』

私『パイズリするとき脱がなくてもいいじゃないですか。』

千春『そういうためのモノじゃないからね。』

そんな会話を繰り広げているうちに、出しちゃいました。
千春さんのブラやキャミにも飛び散っていました。
私とした事が、出した後のことまで考えていなかったので、私のハンカチで処理しました。

朝からパイズリで気持ちにも良い1日でした。

それからまた一週間後には、後輩の女の子を交えて千春さんの家でクリスマスパーティーをしました。
後輩は家が遠いため、早く帰ってしまったので、私と千春さんだけになりました。
二人だけになると、千春さんの胸を触りたくなります。
千春さんとは相変わらずな関係ですので、話をしていると話題が自然と胸の話になります。

私『あいつ、あんまり胸無いですよね?』

千春『そう?けど、いい娘じゃん?』

私『いい娘ですけど、まな板じゃね。』

千春『それ。失礼だよ!』

私『やっぱり、これくらいないと。』

っと千春さんの巨乳を揉んでました。
ここ最近は長く揉んでから、次第に脱がせていくのが主流だったので、今回は服を胸の上まで脱がせ、ブラのホックを外して、着衣で巨乳を貪ることにしました。

乳首を啜っていると、当然千春さんが『ごめん。今、生理中なの。』っと切り出したのです。

エッチができないというサインなんだと解釈しました。

私『確かにちょっと張ってますね。』

千春『うん。』

私『けど、俺もうこんなんなってますよ。』

パンパンになった勃起したチンチンを突き出しました。

千春『あら?。今日もお元気で。』

そう言って、千春さんはチンチンをしごいて、私の事を上目遣いで見つめながら、自ずとフェラに持っていきました。

上目遣いがいやらく、舌を使って舐めるのも、玉を舐めて咥えるのも初めてやられましたが、気持ちよかったです。

千春『気持ちいい?』

私『今日はどうしたんですか?』

千春『フェラで逝かせられないかなーって。』

私『逝くならパイズリがいいです。』

私のこの言動に千春さんはパイズリばっかりでよく飽きないね。っと呆れていましたが、パイズリになりました。

座っている私の股の間にに千春さんを入れて、巨乳で挟んで貰うと、ゆっくりと動かしてきました。

前の周は時間がなかったので、この時はパイズリをたっぷりと堪能することができました。

ゆっくり動かして、激しく動かして、リズムを作っていたり、挟む強さも私の弱いところがわかってきたみたいで、絶妙でした。

私『それずっと続けられたら、俺逝きます。』

千春『ゆっくりした方がいい?』

私『今日は長く挟まれたいです。』

千春『この間は早かったもんね。』

私『実は会社でやるの興奮しました。』

千春『今日はそんなに興奮しない?』

私『してます!』

千春『知ってる!こんな大きくしてるし。』

っと千春さんの意地悪にあいながら、気持ちよく出して貰いました。
一滴残らず、千春さんの巨乳な出し切りました。

私『大量大量?』

千春『汗かいちゃったね』

私『じゃあ、綺麗にしますか。』

千春さんをベッドに押して、キスしたり、巨乳を揉んでうくうちに、裸にさせて、身体中を舐めました。
千春さんは感じて、エッチな雰囲気だったので、そのまま二回エッチしました。
パイズリも気持ちいいですが、エッチも気持ちよかったです。
一回目は千春さんを逝かせ、二回目は私が逝くまでエッチしました。
どちらも巨乳に精子を出しました。
最近、巨乳に出すのが多いです。
お互いに気持ちよくなれたのでよかったと思います。

これで、千春さんとは年内最後でした。

年が明けても、千春さんとの関係は変わらずです。
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職場の巨乳な先輩2

12月半ば、忘年会がありました。
一次会で半数が帰宅し、二次会で解散しました。
私はあまり呑める方では無いため、ある程度セーブしていましたが、中年の先輩がかなり酔っていて千春さんに三軒目に行こうと誘っていて、千春さんが嫌がっていたので私が中年の先輩を引きずって無理矢理駅に連れて行き、帰宅させました。

私も帰ろうとしたら、千春さんも後をつけていたらしく、駆け寄ってきて

千春『ありがとう。ボディーガードみたいでカッコよかったよ。』
私『あの人は酔うと面倒っすよね。』

千春『ねー。』

私『普段はいい人なんですけど。』

千春『うん。本当に助かったよ。お礼にコーヒーくらい奢るよ。』
っと私達の最寄り駅のカフェに行き、酔い覚ましに奢って頂きました。

呑み終わって、店を出ようかというタイミングで明日暇かと聞かれました。
インターネットの開通だけして、接続を業者に頼むと有料なため、ケチって自分でやろうとしたらしいんですが、上手く出来ないらしく、やって欲しいと頼まれました。

先輩の家に行けばまたパイズリできるような予感がしたので、行くことにしました。

翌日は昼から先輩の家に行き、接続するなんて難しいことでは無かったため、すぐに終わりました。
要件は他に無かったので、話をしていただけで時間だけが過ぎて行きました。

2時間くらい他愛無い話をして、長袖の無地のシャツの胸の膨らみが気になって、それなのにラチが開かずにそわそわしてしまいました・・。

私がトイレを借りて、戻ってくると千春さんがベッドに座って雑誌を見ていました。
スカートでパンチラしていたため、久しぶりに千春さんのパンツを見て興奮しました。

私『パンツ見えてますよ。』

千春『あ。油断してた。』

私『紫って珍しいですね。』

千春『そう?』

私『俺が見た中では初です。』

千春『覚えてるの?』

私『もちろんです。』

千春『ちょっと怖いんだけど。』
私『なんで紫にしたんですか?』
千春『なんとなく。可愛いかったから。』

私『紫は可愛いじゃなくて、エロいですよ。』

千春『そんなこと無いよ。』

私『いやいや。エロいですって。』

それで千春さんに歩み寄って、ブラが見えるくらい胸元を引っ張りました。
やっぱりエロく、おっぱいも大きくてエロいので、勃起させられました。

私『やっぱりエロいですって。』
千春『普通に見るなし。』

私『千春さんのおっぱいは俺のものです。もうキスマーク消えましたね。』

千春『最近会ってないからね。』
私『じゃあ。』

私は千春さんの胸を触りました。そして、揉んでみるといつも着ているような固いブラとは違って、胸の柔らかさが分かる生地でした。

私『これ、服の上からでもおっぱい柔らかいですね。』

千春『着けててもきつくないしね。』

私『これ、気持ちいいです。』

千春『気にいった?』

私『はい。』

違和感無く千春さんの胸を触れたので、そのまま揉み続けました。
この前は会社で5分弱の時間制限もあったが、家だったため、遠慮無く千春さんの巨乳を触れて幸せでした。

私『本当にこれいいです。』

千春『そんなに気に入ったの?』
私『はい。気に入りました。これいいです。』

千春さんの後ろに移り、ブラの上から、その巨乳を押しつぶすように揉みました。
ブラの窮屈な中で揉まれるのがきつかったらしく

千春『胸がきつくて痛いんだけど。』

私『じゃあ・・ブラ外しますね。』

っとブラを外して触りました。
直で揉むのが最も柔らかい巨乳の感触を肌で感じることができ、おっぱいが気持ちよくて興奮しました。
乳首を攻撃していると勃起していき、千春さんも気持ちよかったようです。

私『乳首も勃起してますよ。』

千春『だってー。』

私『感じちゃってます?』

千春『こんなことされたらね。』
私『俺も千春さんのおっぱい感じてますよ。』

千春『やだー。恥ずかしいこと言わないで。』

私『別に恥ずかしくないでしょ?』

千春『恥ずかしいよ。』

っと恥ずかしいか恥ずかしくないかと言いあっていました。

私が『じゃあ。こっちは?』っと千春さんの股関を触るフリをすると・・『それはヤバイね。』っと。

スカートを捲り、パンチラしていたときに見えた紫の下着を丸出しにしました。

千春『やん。』

私『濡れてます?』

千春『さあ。』

触ってみると湿っていてパンツの上からグリグリと攻め立てると、じわじわと濡れて行きました。

私『結構濡れてますよ。』

千春『だって。』

私『おっぱいが気持ちよかったんですか?』

千春『えー。ちょっと。』

私『グリグリされるのは?』

千春『気持ちいい。』

パンツの中に指を入れて、攻め立てるとびっしょりです。

千春『あん。』

私『千春さんの中に入っちゃった。』

千春さんが振り返り、私を見て『○○くんのエッチ!』っと言い放つと、顔が近かったため、軽くキスしました。
軽くキスしたら、またキスをして数回キスをしていたら、今度は舌を入れて、絡めて濃厚なキスをしました。
口では千春さんと濃厚なキスを・・左手ではその巨乳を揉み・・右手では中を攻め立てるという・・すごくエッチな展開で、長い時間これを続けました。

今日はパイズリどころかエッチまでできるかなという流れに興奮しました。

千春さんを優しく突きながら、その巨乳が見えるように服をずらして・・おっぱいに吸い付きながらエッチしました。

『あん。あん。あん。』

『気持ちいいっ。』

『あーん。だめえ。』

っと千春さんのいやらしく喘ぐ声と、大きくて柔らかい巨乳に興奮して昼間から、全快でした。

逝きたくなると、腰の動きを止めておっぱいを揉んでキスして、また腰を動かして長い長いエッチ、おおよそ20分くらい交わりました。
千春さんを逝かせるため、激しく腰を動かしてみたが『あん。あん。あん。あん。あん。激しい。激しいよ。』っと感じる千春さんに興奮して、逆に私が逝きました。
ギリギリまで、千春さんを突いておっぱいに出すつもりでした。
出る間際に抜いたら『ドッ。』っと一滴が太ももに垂れて、『ドピュ。』っとお腹に数滴、おっぱいの真上に到達すると『ドピュドピュドピュッ。』っと大量の息子達が千春さんのおっぱいに飛び出して行きました。
その後も『ドピュドピュ。』っと垂れて、自分の手でしごくとたらたらとまだ出てきました。

千春『はぁ。はぁ。気持ちよかったね。』

私『やっぱり千春さんとエッチするといっぱい出ちゃいます。』

千春さんは自分の胸に付いた精子をみて『やだー。』っと驚いていました。

胸に付いたものを処理し、千春さんに甘えました・・おっぱいの谷間に顔を埋めパフパフをしてもらい、抱きついているとあっという間に勃起し、千春さんを自分の膝の上に乗せ、上半身に着ていた服を脱がせました。
対面座位で勃起したものを入れると、絡みついてくるような締め付けという気持ちよさ。目の前には大好きな千春さんの巨乳が暴れる視覚的な快感に興奮していました。

下から突き上げるともっと気持ちいいし、「ぁあん。ぁあん。」っと喘ぐ声にも興奮しました。

目の前の巨乳を貪ると喘ぐ声は激しさを増して、「ぁあん。気持ちいい。」っと千春さんも上下に腰を動かしてきました。
気持ちはいいが、ゆっくりな対面座位だと私は逝かないため、一旦千春さんから抜いて、百閉になってエッチしました。
千春さんの巨乳が重力で下に伸びていて、その大きさを再認識し、目の前でユッサユッサと揺れてエッチに拍車がかかりました。

私が逝かなかったため、長時間千春さんを突き上げていたので、千春さんの方が逝ってしまいました。時間は測定していませんが、20分はエッチしていたと思います。
千春さんは逝った後に私の胸にうなだれてきました。
勃起したものは挿れたまま、優しく突き上げ続けていました。

長いエッチで、そろそろ自分も気持ちよくなりたかったため、体位を正常位に移行しました。

正常位にしたら勃起したチンチンを送り込んで、激しく腰を動かしました。

千春「ぁあん。あん。あん。」

私「俺も逝っていいですか?」

千春「いいぃ!逝って。」

逝きたいのを耐えて、エッチに勤しんで私はギリギリまでチンチンを送り込み、もう逝くというところで抜いて、巨乳に大量のザーメンを発射しました。

久しぶりに千春さんとエッチして、こんなに興奮するのやはり巨乳というステータスがあってこそ・・出す時は気持ちいいなんてものではなかったです。
一緒にいるとエッチなことしか考えられなかったため、その後も二回続けてエッチしました。
一度目は立バックで、二度目は騎乗位→正常位でとにかく激しく燃えるようなエッチとなり、最後はもう精子が枯渇していました(笑)

その後は帰宅しました。

職場の巨乳な先輩1.5

昨日、昼過ぎにコーヒーでも入れようと席を立ちました。給湯室のような職場から死角になっているところで、千春さんもお茶を入れていました。

狭い給湯室でたまたま肘が千春さんの胸に当たって『ちょっと。仕事中だよ。』っと笑いながら軽く怒られました。
本当にたまたまだったので『いやいや。たまたまですから。俺なら触る時はもっと堂々と触りますよ。』っと言うと納得していました。

夕方になり、隣の部署のマネージャーの送別会があり、お呼ばれされた私の上司が早々と出て行って、ほとんどの人が定時退社しました。
職場には私と千春さんともう一人しか残っていませんでした。
千春さんと話をしていたらプレミア12の試合をスポーツバーで観たいという話になり、早々に切り上げてバーに行きました。

バーは木曜だというのに空き席無しで、立ちで観るのも・・っと私の家で観るかと提案しました。
すると『そうだね。そうしようか。』っと釣れました。

お酒だけ買って、家に行きピザを注文しました。
試合は始まっていたため、途中からでした・・家に千春さんを連れ込めた時点で野球なんかどうでもよくなりました(笑)
ピザをたいらげた後に、千春さんの向こうにあるリモコンを取るために、手を伸ばして今度はわざと千春さんの胸に肘を当ててみました。
千春『今のはわざとだよね?』

私『え?』

千春『胸に当てたでしょ?』

私『いやいや。俺なら・・』

っと千春さんの巨乳を堂々と揉みました。

私『触る時はこうですよ。』

千春『やーっ。やらなくていいから。』

一度触ったら放すはずが無く、千春さんの後ろに行きソファーに腰掛けた私に千春さんが腰掛けて、野球を観ていました。

私『ちょっと大きくなりました?』

千春『変わってないと思うよ?』
私『彼氏ともこんなことしてます?』

千春『してるね。てかしてくる。』

私『いいですねー。』

っと千春さんの巨乳を揉みながらビール飲んで野球観戦でした。
なによりも最高のつまみです。

一時間は軽く千春さんの巨乳を揉み揉みしていました。
試合が終盤にさしかかってくるころには、ニットの下に手を入れてブラの上から触っていました。
私の勃起したのを千春さんに当てていたのに、話題にはなりませんでした。
最後の回にはビールも飲み干していたため、ブラをずらして揉んでいました。

久しぶりに千春さんの手に余る大きさと柔らかいGカップを直に触れて感動と興奮で・・揉むことに集中してたため、試合は観てません。

千春さんは試合を観て、私はその千春さんの巨乳を揉みし抱き、揺らして遊び、持ち上げて揉みし抱きと巨乳を弄んでいました。

千春さんから『いい試合だったね。』っと声をかけられるまで、巨乳を楽しむ自分の世界に入り浸っていました。
後で試合の結果は知りました。
あの長い試合の時間分、私はGカップを触り続けていたんですね。

私も『よかったですよね。』っと試合結果を知らないのであたりはずれの無いことを呟きました・・それから無言になり、CMと千春さんの胸を触る私の手が服に擦れる音だけが部屋の中に・・。

『相変わらず柔らかくて気持ちいいですね。』

『相変わらずいいおっぱいですね。』

『本当にエロいおっぱいでビンビンです。』

頭の中で何て言おうか考えていました。
すると千春さんの方から『ずっと触ってて飽きないの?』っと言うのです。

私『飽きるわけないじゃないですか?千春さんのおっぱいですよ。』

千春『変態っぷりは相変わらずだね(笑)』

私『彼氏もずっと触ってきます?』

千春『触るけど、そんなに何時間も触らないよ。』

私『あ。エッチになるんでしょ?』

千春『まぁ。』

私『挟んだりは?』

千春『するね。』

私『いいなー。千春さんのパイズリ気持ちいいからなー。』

指を突き立てて軽く汗ばんだ谷間に擦りつけました。

私『汗かいてますよ。』

千春『だって恥ずかしいんだもん。』

私『前はあんなにしたのにですか?』

千春『もう何年も前だし。』

私『久しぶりにこんなことしたから俺、もうずっと勃起してます。』

千春『うん。それは当たってたから分かってるよ。』

私『ちゃんとだけでいいんで、おっぱいに挟んで貰えませんか?』
千春『心の準備が。』

私『何を言ってるんですか。エッチまでした仲だしパイズリくらいいいですよね?』

千春さんの前に立って、ズボンから勃起し過ぎてパンパンな息子を取出しました。

それを見た千春さんは目を見開いて『すごい大きいね。』っとまじまじと見つめてきました。
手に取って触られ『じゃあ、服の上からならいいよ!』っと何故か着衣パイズリを許されて・・して貰いました。

ニット越しに谷間に挟んで、パイズリしたんですけれど、我慢汁が服につくし何故着衣なのか違和感を感じてしまいました。
ニットの擦れるパイズリも気持ちはよかったですが、絶対にパイズリは直におっぱいに挟まれる方が気持ちいいです。
千春さんの柔らかい巨乳に挟まれて、しごかれた方が感動だし気持ちよく逝くことができる。
そう思った私は、仁王立ちパイズリでしごかれている最中、千春さんのニットをさっと上にずらし、愛しのGカップを曝け出しました・・私が見たのは予想とは違うものでした。
千春さんの白く大きなおっぱいには、キスマークが無数に・・千春さんが着衣でパイズリしたのはこれを下手に見られたくなかったようでした。

千春さんはニットを下ろそうとしていて、私はそれを阻止しました。

私『彼氏ですか?』

千春『うん・・。』

私『マークがたくさん。』

千春『あんまり見ないで。』

私『エッチしたときにつけたんですか?』

千春『うん・・。』

私『そんなに激しいエッチしてるんですか?』

千春『この間だけだよ。』

私『へー。』

恐らく、彼氏は浮気しないように無数のキスマークを千春さんの胸に着けたんじゃないかと思います・・私の前では意味を成しませんでした・・決して萎えることがなかったです。

私『もっとよくおっぱい見せてくださいよ。』

千春さんの隠そうとする両手を抑えて、顔を近付けてキスマークだらけの巨乳を堪能し、頬を擦りつけ、谷間に顔を埋めて、乳首を吸って官能しました。
改めて巨乳の素晴らしさに感動しつつ、私もキスマークをつけました。

千春『ねえ。そろそろ帰らないと・・。』

そう言われて時計を見ると23時を回っていて、確かにその通りです。

私『あ。ちょっとだけ。ちょっとだけ挟んでくださいよ。』

千春さんに谷間を作らせて、息子を挟んでもらい、両手で胸を寄せて自分で腰を振ってパイズリすることに・・自分でやった方が逝くのは早く、千春さんを早く帰して上げられると判断しました。

この数年、パイズリを経験していなかったため勃起した息子がすっぽりと谷間に収まり、軽く腰を振るだけでも気持ちよかったです。
そもそも私は千春さん以外にパイズリして貰ったことが無く、千春さんへの性癖は異常だと思えるくらいに激しいため、感情の高ぶりで勃起の膨張率も高い値を示していたのだと思います。

私『やっぱり・・気持ちいいっす。いつもより勃起してます。』

千春『いつも一人でしてるの?』
私『毎日では無いです。』

千春『逝けそう?』

私『千春さんも手伝ってくれます?』

千春『いいよ。こうしたらいい?』

千春さんも胸を揺らし、私は腰を振ってパイズリしました。
谷間の中はエッチよりも気持ちよかったと言えるほど、勃起した息子を上下に擦れて気持ちよくしてくれました。
パイズリ中は千春さんの谷間の心地よさに浸って、何も会話せずにパイズリです。
時間にすると3分もしないうちに私は逝きました・・逝くときも『ああ。』っと出しながら千春さんの胸にザーメンを射精して、最後の一滴まで手でしごいて出していきました。
精子が出て行くのをこんなにも気持ちよく感じたのは過去に経験した中でも最高位でした。

私が満足気にしていると『ティッシュちょうだい。』っと千春さんにお願いされて、私は我に返りティッシュで自分の精子を拭き取りました。

私『千春さん・・すいませんね。変態で。遅くなっちゃいましたね。』

千春『満足できた?』

私『はい。ありがとうございました。』

そんなお礼の後は、精子を拭き取り終えると千春さんは乱れた服をなおして、一緒に部屋を出て千春さんの家まで送ってきました。

寝不足になり、今日はしんどい1日となったが・・目の前に座っている女性に前夜パイズリをして貰ったことを思い出すと興奮して眠気が消えて乗り過ごすことができました。

それでももう眠いので寝ます。
この興奮を伝えたく、急いで打ちました・・ちゃんと伝わっていなかったら寝不足ということでお許し下さい。


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