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これです→
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俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。

ラブホテル

おじさんとの関係も落ち着いてたときに、おじさんが「わかなちゃん、なにかしたいこととかある?」って聞いてきた。


町に1件だけラブ○テルがありました。


「わかな、ラブ○テルってとこ行って見たい。」


それは、ちょっと無理だよ。


あっ!おじさんラブホテルのオーナーと友達だから聞いてみるよ。


おじさんは、友達というラブホテルのオーナーに「ちょっと相談なんだが・・・、ひとつ部屋を使いたいんだけど、その相手が・・・」


それはちょっとまずいんじゃないか?


頼む!何とかしてくれないか。


わかったじゃぁ、あそこの例の部屋でもいいか?


おお。いいぞ。


わかなちゃん!今度の日曜日ラブ○テルに行こうか!


うん、ホント?やったー!


で、日曜日10時に待ち合わせして、ラブ○テルに直行。


駐車場について、従業員通用口から入って、とある部屋に・・・。


部屋に入って、この部屋ひろーい、キラキラしてるね。


部屋は鏡張り、そうです、わかなにはわからないですが、この部屋はマジックミラーの部屋なんです。


オーナーとの約束は録画勘弁してくれ、でも見るんだったらかまわないという約束だったのです。


部屋に入ったらおじさんは、わかなにキス、そしてお風呂にお湯をためはじめました。


その間に、わかなちゃんこの鏡の前で裸になってオ○ニーしてみて。


そして部屋にあったおもちゃをわたしました。


何も知らないわかなは、鏡の前でオ○ニーを始めました。


後ろからおじさんはわかなの巨乳を揉みながら、わかなはおもちゃでわかなのおマン○コに当てて気持ちよくなっている。


もううまく声も出し始めてきたわかな。


10分以上はオ○ニーを楽しんでた。


お湯も貯まって、わかなちゃんお風呂に入ろうか?


わかなの顔は高揚した感じでテレながらおじさんに抱きつきうん、お風呂はいろう。


一緒にお風呂に入った。


おじさんは、わかなオ○ニーどうだった?気持ちよかった?


うん、また違うおもちゃだったけど、すごくよかったよ。


おじさん、わかなちゃんって呼んでたのに、わかなって呼んでくれたぁ。


おじさん好きと言いながら、濃厚なキスを湯船ではじめました。


おじさんは湯船からちんちんを出して、わかなフェラしてといい。


うん、うれしそうにわかなは舐めはじめました。おじさんは「わかなのフ○ラ気持ちいいどうしてそんなに上手くなったの?」


わかんないけど、気持ちよくなってほしいから一生懸命にやってるだけ。


じゃぁ、今度はわかなのおマ○コ舐めたいな。


うんいいよ。湯船の淵に腰掛けておマ○コを舐め始めました。


そして、湯船から出て身体を洗い始めました。


わかな、おっぱいで身体洗ってくれないか?


どうやって・・・?わかったやってみる。


おっぱいにボディソープをつけておじさんの背中におっぱいを押し付けて洗い恥じめました。


なんか変な感じで気持ちいい。


そうか、じゃぁ前もちんちんも洗ってくれないか?


うん、ちんちんはどうやって洗うの?


うん、おっぱいにちんちんを挟んで洗うんだよ。


わかった。そうそう、これがパイズリって言うんだよ。


ふうーん、パイズリって言うんだ。


お風呂上がってもやってみて、ちんちん挟んだままフェラしてくれたら気持ちいいから。


うん、わかった。


泡を洗い流して、わかなを今度はいじりながら洗って、流してお風呂を出ました。


そして、おじさんはわかなをお姫様抱っこしベッドに連れて行って、キスをしました。


そして激しいセックス。


今日はわかなが上になってみて。


上になって、自分が気持ちいいように動いて見て。


こう?わかなは一生懸命に腰を上下や前後、回したり動かして上下が気持ちいいかも?


今度は前に痛がってた後ろから付いてみるよ。


後ろから付くと、わかなは、「あぁんすごいっ!気持ちいい。」


今までとは違うすごいぃ、きもちいい・・・。


わかなはマジックミラーの前で、大きな声で感じていました。


もちろん、鏡の前でねっとりとフェラもし、パイズリ&フェラ、口内発射し、正上位でしてたら、上になりたいと言い始め、騎上位でやっていたら、おじさん後ろから付いて、わかなを犯して、付いてと叫んで、バックでの攻撃、フィニッシュは中出しで終わりました。


今日のわかなはすごかったよ。かわいかった。シャワーあびよう。


うん、シャワー浴びながら、立ったままで後ろから付くと、また狂ったように声を出して、最後はフェラでフィニッシュ。


身体を洗って、服に着替えて、部屋を出る前に濃厚なキスを交わして部屋を最後にした。


ラブホテルから出るともう真っ暗。


午後7時にもなっていた。


帰るときに車で送っていったら、最後に車でも濃厚なキスで別れた。


そして、おじさんはラブホテルのオーナーに電話した。


終わったよ。どうだった?


あぁ、おれもやりてぇ、すごいよ、ホントに小学生?


あの巨乳は反則だよ!


しかもロリ顔でサイコーだな。


で頼みがあるんだけど、また使ってもいいから撮影してもいいか?


悪いけど、撮影だけは勘弁してくれ。


あの子も将来があるから、見るだけならいいぞ。


わかった、でもどうやって知り合ったんだ?


○○村に専用の温泉があるだろ、そこで入りに来てんだ。


「えっ!あの巨乳で?」


うん、でも人が少ない時間で老人しか入ってない時間だから誰も気がつかなかったんだよ。


でも、最近噂でロリ巨乳の子が入ってるって聞いて、よそから来てるやつがいるんだよ。


そうなんだ・・・。


だから、部屋を用意しようかと思ってるんだ。


そこの風呂を使ってもらおうと思って。


でももう、暖かくなるから家のお風呂は入れるから大丈夫って言ってた。


そうか、よかったな。でも今日はいいもの見せてもらったよ。


でも、気よつけろよ。もしバレたら大事だぞ!わかってるよ。ありがとう。

ラッスンゴレライ

中?生です。日曜日に運動会があったので月曜日が休みになりました。なので友達と
渋?とか行ってパンツ撮りに行きました。でも、その前に行きの満員電車で痴漢しました。
みんなで囲んで痴漢しました。大学生くらいの女の小さいおっぱいや、フィリピンっぽい女の
巨乳も揉みました。大学生くらいの女は恥ずかしいのかずっとうつむいてだまってて、
フィリピンの女は、ダメよ~ダメダメ!って言って拒否ってましたが、俺達の何本もの手が
触ってるので、拒否っても触られてます。ずっとダメよ~ダメダメ!って言ってたので
□□君が、アケミちゃん、いいじゃないのぉ~って何回も言って痴漢してました。
チクビも舐めました。大学生くらいのは小さいおっぱいなのでこれチクビ?ってかんじで
舐めててもよくわからなくて、フィリピンのほうは巨乳でなんかスパイシーなチクビでした。
パンツもたくさん撮れました。
でも、ダメよ~ダメダメ!って古い。今はラッスンゴレライなのに。

ゆきえ

あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。

その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」
と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。

彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。

ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず「えぇ・・いますけど」と答えました。

この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。

さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ

ヤリサーで出会ったFカップ巨乳の女の子とエッチした【短小・包茎】

大学4年生の頃の話。
学内のとあるフットサルサークルの飲み会に行ったんだけど、そのサークルはまさにヤリサーだった。

他大学から可愛い女子大生を集めて、酔わせてお持ち帰り、なんてのがよくあるサークル。
俺(ユウヤ)は友達に誘われて飲み会に参加した。

そこで知り合ったミユキとの話。

へたれな俺は、もちろんお持ち帰りなんてできなかったけど、隣に座ったミユキと連絡先の交換ぐらいはできた。
ミユキは都内の女子大に通う3年生。まだ20歳。

清楚系だけど、その胸の大きさは厚手のニットの上からでもわかった。

俺はなんとか勇気を出してミユキと2人で飲みに行く約束をとりつけた。
女性経験は乏しかったけど、ミユキのノリのよさが幸いして、スムーズに誘うことができた。

2人で居酒屋に入り、いい感じに盛り上がり、そろそろ解散かなってところで

ミユキ「ユウヤさんよかったら私の家で飲みなおしませんか?家近くなんですよ~」

と、ミユキからお誘いが・・・

モテない俺にとっては初めての経験。
歩いてミユキが人暮らししている家に行った。

ミユキの部屋に入るだけでどきどき。
2年くらい彼女がいなかったので、久しぶりに入る女の子の部屋だ。

ミユキは居酒屋の暖房がききすぎてて汗をかいたとのことで、シャワーを浴びることに。
俺は部屋でひとり待っていたが・・・

当然気になっちゃうのがミユキの下着w
ベッド下のクローゼットをあさり、下着ハケーン!

ピンクや赤の派手な下着が並んでました。
サイズを見ると、F75って書いてある・・・

そうこうしているうちにミユキがシャワーから帰ってきた。
ホットパンツにスウェットというラフな格好。

スウェットの上からでもFカップの胸の巨大さがわかりますよ・・・

ウイスキーで飲みなおし。
スウェットの下の巨乳が気になって会話に集中できないw

ミユキ「ユウヤさん、さっきからミユキの胸ばっかみてません?w」
俺「いや、そんなことないからw」
ミユキ「うそつかなくてもいいですよ~わかるんですからw」
俺「いや、ごめんごめん、つい・・・」
ミユキ「見たいですか?」
俺「え?」
ミユキ「いいですよ、見てもw」

そういうと、ミユキはスウェットを持ち上げて・・・

ミユキ「ばーーーん!ほら!」

なんと、スウェットを持ち上げて、Fカップのおっぱいを出しちゃったw
しかもノーブラなので生乳・・・

俺「ちょwww」

やばい、でかい、しかもめっちゃ色白いし・・・垂れてもなくて、乳首もいい色してて、最高のおっぱいじゃん・・
やっぱヤリサーに出入りしてる子ってこんなに積極的なのか!

とか考えながら見とれてました。

ミユキ「どう?すごいでしょwミユキの自慢のおっぱい^^」
俺「・・・」

俺はもう理性がきかず、そのままミユキのおっぱいにしゃぶりついていた。

ミユキ「ひゃん!はぁ・・・もう、ユウヤさん赤ちゃんみたいw」

俺は夢中でおっぱいを舐め、揉み、ミユキの身体を愛撫しまくっていた。

ミユキ「もう、ユウヤさんちょっと乱暴・・・」
俺「ご、ごめん・・・」
ミユキ「ふふっ、ねえ、堅いのあたってるよ?」

ミユキは色っぽい声で俺の耳元でささやきました。

ミユキ「ねえ、ユウヤさんのもみして」

ミユキは俺のベルトを抜き、ズボンを下ろした。
俺も上に着ているものを脱いで、トランクス1枚になった。

ミユキがトランクスの上から俺のチンポに触れた・・・

ミユキ「んふっ、堅くなってる。脱がすね?」

ミユキは俺のトランクスを取った。
俺のチンコは、もうマックスギンギンだ。

ミユキ「やだ~wめっちゃ勃ってますね、ユウヤさんのかわいいw」
俺「やばい、俺、めっちゃ興奮してる・・・」
ミユキ「ふふっ、かわいいwもうマックスですか?」
俺「うん・・・」
ミユキ「そうなんだ~ユウヤさん背は高いけど、こっちはおチビさんなんですね、なんちゃってw」
俺「え?そうかな・・・」
ミユキ「あんまり言うと傷つくかな?けど元彼の半分ぐらいでよ、ユウヤさんのオチンチンw」

屈辱的ないじられ方をしたが、ドSなミユキに興奮している俺w

ミユキは俺のチンコをしゃぶり始めていた。
やっぱヤリサーに出入りしているだけあって、フェラが最高にうまい!
俺はすぐに耐え切れなくなって・・・

俺「ミユキちゃん、もう入れたいよ・・・」
ミユキ「ふふっ、いいよ~」

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子

康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

そんな康太のペニスを優しく触りながら、
『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
彼女は、いつものピンク色のエプロンの下に、薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着ている。普通の主婦の格好だが、童顔の彼女がしていると、料理教室に通うOLのように見えてしまう。


そして、康太を母乳で育てた事で妊娠前よりも大きく育った胸は、エプロンの上からでもはっきりと存在を主張している。
そんな彼女が、椅子に座る康太の前で床にひざまずき、優しくズボンの上からペニスを撫でながらそんな事を聞くのは、恐ろしく背徳的で淫靡なモノに聞こえる。

「だ、大丈夫だよ! 一人でやるから!」
康太は、慌ててそんな事を言う。顔も真っ赤で、照れているのがよくわかる。
『平気なの? 一人でやりきれるの?』
心配そうに、康太の目の前で軽く首をかしげながら聞く母。彼女は、仕草がいちいち可愛らしい。心配そうな目で康太を見つめる彼女の目元には、セクシーな泣きぼくろがある。

そんな彼女に見つめられながら股間をまさぐられると、若い康太は敏感に反応して完全に勃起してしまう。
『ほら、大きくなったでしょ? ママに任せなさい……』
そう言って、康太のズボンのファスナーに手をかける彼女。
「ダ、ダメだって! お母さん! やめてよ!」
康太は顔を真っ赤にしながらそんな事を言うが、よく見ると口だけで無抵抗だ。そして、あっという間にペニスが剥き出しになる。康太のペニスは、その年齢と照れて真っ赤になる仕草からは想像も出来ないほど、大きく立派だ。小学生の頃などは、そのせいで”デカチン”とか”ブラザー”とか、変なあだ名を付けられたほどだ。

『ふふ。本当に立派に育ったわねぇ。ママ、嬉しいわ』
そう言うと、彼女は少しのためらいもなく、息子の立派すぎるムスコを口に含んだ。
「あぁ、母さん、ダメだよ……」
実の母親にフェラチオをされて、力なくそんな事を言う康太だが、まったく無抵抗のままだ。康太は真っ赤な顔のまま、母親の顔を見つめ続ける。彼女は泣きぼくろのセクシーな目で、少し見上げるように康太の顔を見続けながら、口での奉仕を続ける。

可愛らしい童顔の顔を、大きく口を開けて歪めながら、康太の大きなモノを丁寧にフェラチオする姿は、とても母親のそれではない。
『ふふ。気持ち良い? こんなに大っきくして、ためてたのね。こんなになっちゃったら、一人でやりきれないでしょ?』
優しい笑みを浮かべながら、手コキをする彼女。母性あふれる彼女だが、している事は母親の範囲を逸脱している。

「気持ち良い……。母さん、でも……こんなの……」
まだ何か言おうとする康太に、彼女はキスをした。息子の勉強部屋で、家族同士でするようなキスではなく、濃厚に舌を絡めるキスをする彼女は、キスしながらも康太の血管が浮き出しそうなペニスをさすり続けている。

『ママとキス、いや?』
真っ直ぐに康太の顔を見つめながら、小首をかしげて質問する彼女に、康太は思いきり抱きついて自らキスをした。いくら相手が家族でも、いくら相手が母親でも、こんなにも愛らしい仕草でそんな事を聞かれたら、我慢出来なくなるのが男だと思う。

康太は夢中で母親の口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。さっきまでおどおどとしていた康太も、絡みついてくる母親の舌の感触に、狂ったようにキスを続ける。

『ふふ。康太ったら、そんなに激しくしないの。ママ、ドキドキしちゃうでしょ?』
とても子持ちの母親とは思えないような、可愛らしい仕草で言う彼女に、
「母さん、おっぱい舐めたい!」
と、康太は力強く言った。
『あらあら、赤ちゃんに戻ったみたいね。ふふ。可愛い』
そう言って、彼女はセーターをまくり上げる。セーターがまくれ上がると、彼女のキャラクターには不釣り合いな、真っ黒なブラが姿を現わす。その量感は小山のようで、Fカップ……もしかしたら、もっと大きいかもしれない。

「あぁ、母さん……」
その姿を見て、興奮した口調でつぶやく康太。禁断の関係が康太を興奮させているのか、それとも単に母親の魅力に興奮しているのか、それはわからないが、康太はすっかりと母親の半裸に見とれている。

そして、ブラを引き下げる彼女。そのまま、エプロンを真ん中に寄せて束ねるようにする。
すると、母乳で康太を育てた代償か、親指ほどに大きくなった乳首と、巨乳につきものの少し大きめの乳輪が姿を現わした。それは、幼く見える彼女には似つかわしくない、少しグロテスクな感じだが、まぶしいほどのピンク色だ。

『舐めたいの? いいわよ。でも、ママって呼んでね』
その言葉が終わりきらないうちに、
「ママっ!」
と小さく叫び、彼女の胸にむしゃぶりつく康太。
『あん。ふふ。康太が赤ちゃんに戻ったわ』
息子に胸を舐められながら、嬉しそうに、そしてどこか懐かしそうにつぶやく彼女。
一見、マザコンの息子が母親にじゃれているだけ……に、見えなくもない。でも、康太は舌を使い、彼女の……自らの母親の乳首を舐め続ける。それは、じゃれる息子の仕草ではない。男として、女性を喜ばせようとする舐め方だ。

「ママ……ママっ!」
康太は必死で舐め続ける。
『ん、あぁんっ、もう……。エッチな舐め方してるぅ』
彼女は、嬉しそうに言う。息子が甘えてくることが嬉しいのかもしれない。でも、彼女の手は、表情や口調とはまったく違い、淫らに康太のペニスをまさぐり続けている。

「ママのここ、すっごく固くなってきたよ」
康太が母親の大きな胸を揉みながら、うわずった声で言う。
『ふふ。康太のここも、カチカチよ? お父さんのよりも大きいのね? 立派になって、ママ嬉しいわ』
本当に、やっていることと、口調と表情がまったく一致しない感じで、康太のペニスをまさぐり続ける彼女。

「あぁ、ママ、出ちゃいそうだよぉ!」
康太は、限界を迎えて情けない声を出す。
『あらあら。じゃあ、ママのお口の中に……。出し切れる?』
可愛らしく聞くと、彼女はペニスをくわえた。


??すると、急速に康太の視界がぼやけていった。
『……太、康太! 起きなさい! 朝ですよ!』
康太がその声に目を開けると、母親の笑顔があった。エプロンもセーターも乱れておらず、もちろんいつも通りの母親の姿があった。
(あぁ、また夢か……)
康太は、またガッカリとした。また夢だった……。そんな気持ちだった。康太が母親に対して、持ってはいけない感情を持ってもう1年ほど経つ。もちろん、夢のようなことは何もないし、踏み越えていけないラインを越えようとしたこともない。

「もう少し……」
康太は、眠そうな声をあげながら言う。でも、実際にはもう完全に目は覚めている。でも、起きられない理由があった。さっきの夢の影響で、康太は完全に朝立ちをしているからだ。

『遅刻しちゃうわよ。ほら!』
そう言って、いきなり布団をはぎ取る彼女。
「うわっ! ちょっ!」
大慌てする康太。パジャマをこんもりと盛り上げる、康太の勃起したペニス。慌ててそれを手で隠そうとする康太。

『あら。康太も男の子になったのね。朝ご飯出来てるから、早く降りてきなさい』
彼女は、そんな風に爽やかに康太の部屋を出ていった。康太は朝立ちを指摘されたことで、顔を真っ赤にしながらベッドを起き出した。
(母さんが悪いんだ……。あんなセーターを着てるから……)
康太は、そう言って自分に言い訳をした。性の芽生えを迎えた康太に、母親のセーター姿は目の毒だ。ブラジャー姿や、下手したら裸そのものを見るよりも、セーター姿の方が刺激が強いかもしれない。
見えてしまうよりも、想像力が刺激されるからだと思う。

康太は必死で気持ちを落ち着けて、なんとか勃起を収めた。そして階段を降りていくと、エプロン姿の可愛らしい母親がいる。なんてことのない日常の風景だが、禁断の恋心を持ってしまった康太には、気恥ずかしさが強い。

『おはよう。ほら、遅刻しちゃうわよ! 早く食べてね』
彼女は優しい笑みを浮かべて言う。康太は、何年も何年も毎朝朝食を作ってくれる母親に、心から感謝していた。そして、母の作る朝食は本当に美味しくて大好きだった。

康太は返事をすると椅子に座る。そして、母が注ぎたての牛乳を持ってきてくれる。夢で見たのとまったく同じ服を着ている母に、康太はドギマギする。歩くたびに、たゆんたゆんと大きく揺れる胸。一緒に風呂に入らなくなって久しいので、ディティールは忘れてしまったが、夢で見たように、綺麗なピンク色の乳首や乳輪だった気がする。

そんな想像をしていると、また朝立ちの続きが始まりそうだった。康太は気持ちを切り替えるように、
「お父さんいないと、変な感じだね」
と、母に話しかけた。母は、紅茶のカップを持ってテーブルに座りながら、
『あらら、寂しいの? 康太はお父さんが大好きだもんね』
と言う。確かに康太は父のことも尊敬しているし、大好きだった。でも最近は、父に嫉妬してしまう自分がいる。
夜中にかすかに聞こえてくる母の嬌声に、オナニーをしてしまうこともある。そんな時は、康太は父に激しく嫉妬をする。
「からかうなよぉ! でも、いつ帰ってくるんだっけ?」
康太は、照れながら聞く。康太の父は、今朝早くに出張に出た。英語が堪能な父は、よく出張に駆り出される。今回は、ベトナムに1週間ほど行くとの話だ。

確かに康太は寂しさも感じているが、それよりも、母と二人きりの時間が持てることに胸が躍っていた。そして康太は、父の出張が決まって以来、ずっと考えていたあの計画を実行に移すつもりだった。

そんなことを考えながらも、楽しい朝食の時間を終え、康太は学校に出発する。
玄関まで見送りに来てくれる母。康太は、”行って来ます”と言って、出ていこうとする。
『康太、忘れ物』
母は、康太に向けて頬を突き出す。康太が幼稚園の頃からの習慣で、行ってきますのキスだ。キスというよりは、チューという感じの挨拶みたいなものだが、
「い、いいよ、恥ずかしいし……」
と、康太は照れてしまう。本当は頬ではなく、唇にキスをしたいくらいなのに、思春期の扉を開けたばかりの康太は、変に照れてしまう。

『ママのこと、嫌いになっちゃったの?』
悲しそうに言う母。それは、母親の仕草ではなく、牝の仕草に見える。康太は、猛烈にドキドキし始めた。
「そ、そんなことないよ!」
康太がそう言うと、同時に母の方が康太の頬にキスをした。
『ふふ。ママがしちゃった?』
無邪気に笑いながら言う母に、胸がキュンキュンしている康太。すると彼女は、また横を向いて頬を差し出す。
『康太の番よ?』
可愛らしく言う母の頬に、康太は照れて一瞬だけキスをした。
そしてすぐに、
「行ってきます!」
と言い、玄関を飛びだしていった。

『車に気をつけるのよ?』
と言う母の声を背に受けながら、康太は幸せだった。


康太は、この日は一日中ドキドキしていた。とうとう今日だ……。あの同人誌を見て以来、ずっと同じ事をしたいと考えていた。実際に、ネットで色々と調べて、それに使うモノまで入手していた。そして、半年以上もチャンスをうかがっていた。

康太は授業中にもかかわらず、フルに勃起していた。頭の中は、今朝のセーターを押し上げる母の巨乳と、エプロンをしていると、一瞬スカートを穿いていないのかな? と思う感じで、ニョキッと生えている真っ白な脚でいっぱいだった。今朝は、泣きぼくろのセクシーな目を潤ませながら、”ママのこと嫌いになっちゃったの?”と聞かれた。そんなわけはないのに……母を嫌いになるなんて、拷問にかけられても無理だ……と、康太は思っていた。

そして、康太はドキドキしながら、真っ直ぐに帰宅した。
『お帰り?。早かったのね。もう出来るからね、待っててね!』
母は、朝と同じ格好でキッチンに立っている。オタマを手に持ち、なにか調理を続けている。愛らしいという言葉が、本当にピッタリと来る姿だ。

そして、二人きりの夕食が始まる。いつも通り……父がいない分、いつもより二人の会話が多いが、楽しい夕食が始まる。でも、康太はずっとドキドキしっぱなしだった。本当に、あんな事をしてしまってもいいのだろうか? 脇の下の汗も気になるくらい、汗ばむ康太。

そして夕食が終わり、片付けをする母と宿題を始める康太。

『お風呂わいたわよぉ?!』
母の声が響く。康太はまだドキドキしたままだったが、返事をして風呂に入った。頭と身体を洗い、湯船に入ろうとした時、ガチャッとドアが開いた。すると、全裸の母が入ってきた。
「ちょ、ちょっと! どうしたの! まだ入ってないよ!」
康太は、慌てて湯船に飛び込んだ。さっきから、夜のことを考えて常に勃起状態だったのに、チラッと見えた母の裸体で、余計に勃起してしまった。

『久しぶりに、一緒に入ろ?』
後ろで母の声がする。康太は恥ずかしくて、母の方を見られない。
康太は、
「も、もう出るよ!」
と、照れながら言うが、
『そんなに照れないの。5年生まで一緒だったでしょ?』
と、母は言う。
「それは……うん……わかった」
康太は内心嬉しかったが、どうしても照れてしまう。
『嬉しい。明日は身体洗ってあげるね』
母はそんな事を笑いながら言う。単に、昔を懐かしんで言っているだけなのだが、康太は妄想が際限なく広がる。

すると、母が頭を洗い始めた。康太はチャンスだと思い、そっと母の方を見た。すると、目を閉じて頭をシャカシャカ洗う母が見える。鏡の方を向いて洗っているので、康太からは横向きだ。
康太は久しぶりに見た母の胸に、目が釘付けだった。
(やっぱりデカい……)
康太は、軽く感動していた。母の胸は、小ぶりなスイカでもついているのではないかと思うほどのボリュームがあった。そして、大きさのわりに、全然垂れていない。康太が密かにネットで見る動画の女優さんみたいに、だらしなく垂れ下がっていない。
そして、夢で見たよりも、ちょっとだけ乳首は大きくて乳輪も大きめだったが、夢で見たよりもピンク色だった。真っ白な肌に、ピンクの乳首と乳輪。エロさよりも、美しさが際立つと思う。

康太は、母が頭を洗うのに腕を動かすたび、胸が揺れるのを見ていた。すると、母がシャワーを浴び始めた。康太は、慌てて顔を壁に向ける。もっとじっくり見ればいいのに、どうしても恥ずかしくなってしまう。

『おまたせ?』
母は楽しそうに言いながら、康太の後ろ側に入っていく。康太は慌てて身体を起こし、母と身体が触れないようにする。
すると、いきなり肩を掴まれ、グイッと引き寄せられた。背中に広がる柔らかい感触。母の胸に触れてしまった……。康太は、罪悪感と飛び上がりたいほどの喜びとで、混乱していた。

『もたれないと、リラックスしきれないでしょ? いいのよ、全然重くないから』
無邪気に言う彼女。まさか自分の胸が、康太にとって欲情の対象だとは、夢にも思っていない感じだ。

康太は、母の胸の感触にをずっと味わっていたいと思ったが、ますます勃起が収らなくなると思い、身体を起こして、
「なんか、悪いよ。おっぱい潰れちゃいそうだし」
と言った。
『康太は本当に優しいのね。ママ嬉しいわ。じゃあ、場所変わるね』
そう言って、母は康太を後ろに入れ替える。湯船にもたれる康太に、さらにもたれ掛かる母。康太は、メチャクチャ焦っていた。
「ダ、ダメだって! オレ、もう出るよ!」
康太はそう言うが、母はもたれ掛かってくる。
『もう出ちゃうの? まだ出ちゃダメよ』
母は、取り方によってはエロい言葉に聞こえる言い方で言うと、康太に一気に体重をかけた。

続きは 



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