萌え体験談

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巨乳

同級生のオナニー2

それから、奈緒子と俺の関係は、かなり変わった。
まず、奈緒子が生意気な口きかなくなった。
でも、今までどうりの態度でいようと決めているらしく、傍目には、そう映っていたと思う。
でも、視線が合うと、気弱そうに目をそらしたりしてた。
それから、俺が友達とエロい話してると、心配そうな顔してみてたりして・・・。

そんな日々の中、奈緒子が話しかけてきた。
奈緒子「志水君、約束、守ってくれてる?」
俺「うん、守ってるよ、どうして?」
奈緒子「うん。」
俺「何だよ、なんか疑わしいと思ってんの?」
奈緒子「そうゆう訳じゃないけど」
俺「はっきり言えよ」
奈緒子は少しの間ためらった後、言った。
奈緒子「新井君がね、なんか・・・、まあ、いい。」
なんか、すっきりしない会話で終わっちまった、新井がなんだってんだろう、俺とも結構仲がいいんだが・・・
もしかしたら、新井もあれ、見たのかな?
俺はそんなことを考えながら、気になるので、新井のことに注意を向けていた。
それで、気づいたんだが、新井はやけに奈緒子の方を見てるんだよなぁ?。
なんでかな、本当にあれ、見たんだろうか、そんな偶然があるんかな?
気になって、俺は新井に話かけた。
俺「なあ、この頃、お前、奈緒子の事、気になってねぇ。」
新井「うん。なんか気になるな、やっぱり一番かわいいだろ、クラスで・・」
あっさりゆうなぁ?。俺、感心したよ、俺だったら、こんなはっきりいえないょ?。
確かにヘタレなのかもなぁ?。
なんか、きっかけが出来たせいか、新井は奈緒子の事を、色々話し出した。
何だよ、結局、奈緒子の話をしたくて、その話し相手にされちまった訳か。
俺にも、こうゆうところがあれば、もっと人生楽にいきられんのかなぁ?。

はっきり言って、クラスの奴は、みんな、多少は奈緒子のこと、気になってると思う、スペック的には、すごくスタイルいいし、(胸が大きい訳じゃないよ、普通ぐらいだと思う、巨乳好きの人、スマン)顔もかなりいい方だしね。
気が強いところがあって、おとなしい奴だと、ちょっと、話づらいと感じるかも知れんが、間違いなく、男子で人気投票したら、1番だろうな。

暫くして、奈緒子が話しかけてきた。
奈緒子「この間、新井君と話してたでしょう、何はなしてたの?」
俺「あのことは話してないよ、なんか、新井、お前のこと好きみたいだよ、だから、気になるみたい、お前、新井のことどう思ってんの?」
奈緒子「考えたことないから分かんない。それより、お願いがあるんだけど。」
俺「何。」
奈緒子「この間のDVD返してくれない?」
あの、DVDはまだ俺の手元にある、なんか、冴えないVDVだと思っていたんだが、今ではお宝。
俺「返してって、あれ、元々俺のだし・・」
奈緒子「じゃあ、売ってくれない」
俺「売らない、でも、条件次第ではお前に上げる。」
奈緒子「条件って、何?」
俺「もう一度、実演、そうしたら、DVDあげる。」
奈緒子は、少し考える顔になり、やがて、分かったと返事した。

前回は、泣かれたことで、パニくってしまって、結局、オ○○コも見てないんだよなぁ?
画像でも映ってないし・・。結局、オナニーしている事しか分からない、中途半端な代物ではある。

俺は、両親の留守な日を選んで、奈緒子を誘った。
家に向かう途中、奈緒子は、緊張した顔して付いてきた。
家に着くと、はやる気持ちを抑えつつ、奈緒子にコーヒーを淹れてやる。
カップを手のひらで、覆うようにしながら、奈緒子が言った。

奈緒子「志水君もするでしょう。」
俺「何のこと。」
奈緒子「志水君も、男の子だし・・」
俺は、オナニーのことを言ってるんだと気が付いたが、わざと惚けた。
俺「何のことだよ。」
奈緒子「・・一人で・・・エッチな事。」
俺「男の子じゃなくたって、するよ、一人でHなこと。」
奈緒子はその言葉に、ちょっと戸惑った様子を見せたが、何か思い切ったように言ってきた。
奈緒子「女の子にしてもらいたくない?」
どうやら、俗に言う、手コキをしてくれるつもりなのか?
思わぬ展開に、混乱しながらも、俺は答えた。
俺「条件は何?」
奈緒子「DVDが欲しい」
俺「だから、DVDは実演してくれたらあげるって言ったじゃなん。」
奈緒子「だから、実演の変わりに・・・」

思いがけない展開になった。迷った、迷ったよ、でも、オ○○コの見えない、というか、パンツも
ろくに見えないDVDを見ている俺としては、どうしても見たい、ナマのオ○○コが。

俺は奈緒子の申し出を拒否して、奈緒子に実演させることにした。

学校から、直接だったから、奈緒子も制服のまま。

俺「まず、脱いで、下着だけになれよ。」
奈緒子「じゃあ、カーテン、閉めて。」

レースのカーテンは閉まっていて、外から見える心配はなかったんだが・・・厚いカーテンを
閉めて欲しいということらしい。

俺「カーテン閉めたら、真っ暗になっちゃうよ、その場合は、電気つけるからな。」
そういいながら、電気をつけると、カーテンを閉めた。

奈緒子「一番小さい電気にしてよ。」
俺「だめだよ、これでDVDともお別れなんだし。」

奈緒子は俺に促されて、下着だけの姿になった。
「ブラも外して。」
奈緒子がゆっくりした動作でそれに従う。

思ったとおり、巨乳ではなかったけど、形のいいおっぱいだった。
さすがに、スタイルいいなぁ?。俺は改めて、奈緒子のスタイルのよさに関心した。

俺「初めて。」
奈緒子「ねぇ、本当にこれが最後だよね。」
俺「約束は守るよ。」
奈緒子「それから、絶対、変な事しないでね、したら私訴えるからね。」
俺「分かったから、始めろよ」

奈緒子は、壁にもたれかかったまま、胸を触り始めた。
手のひらで、オッパイ全体を押さえつけるような触り方だ。

暫く、そんな状況が続いた。

俺「下も触れよ。」
奈緒子は渋々という感じで、股間に指を触れた。

どう見ても、見られていることを意識した、遠慮がちな触り方。
それが、暫く続いた。
女をその気にさせるには、エッチな事を言わせればいいんだ。
俺は、エロビで培った知識を総動員して、判断した。

俺「奈緒子、今、どこ触ってるの?」
奈緒子「・・・・」
俺はしつこく、奈緒子に、エッチな四文字を言わそうとしていた。

奈緒子「オ○○コ」
やっと、小さな声で、奈緒子の口から、言わせようよしていた四文字が出た。

体勢が、きつそうだったので、横にさせると、さらに、その言葉を言わせ続けた。

慣れてきたのか、一種の催眠状態なのか、奈緒子は最初より、大きな声でオ○○コと言えるようになってきた。
それと同時に、指の動きも滑らかになってきた。

今日の奈緒子のパンツは、薄いピンクだったが、気が付くと、一本、シミで線が出来ている。
俺はエロビデオの監督にでもなった気分で、気持ちいいだろ、どこが気持ちいい?
なんて事を言ってたと思うんだが、実際のところ、興奮していたんで、はっきり覚えてない。

その内、シミが一気に広がって、丸い楕円になった。
薄いピンクの生地が、そこだけ濃いピンクに見える。

俺「パンツも脱いじゃえよ」
奈緒子は一瞬、体を硬くしたように見えたが、俺が耳元で、パンツがびしょびしょだよ、脱いじゃえよ。
ともう一度言うと、諦めたようにパンツを脱いだ。

奈緒子の毛は、すごく薄かった。
エロビで見る、女優の方が、たいてい濃いんじゃないかと思える。

ただ、足を閉じていて、オ○○コは見えない。
又、さっきの続きから、俺は、奈緒子にエッチな言葉を話しかけながら、オナニーを続けさせて、かなり本気になってきたと思ったので、片足を持って、足を開かせた、毛の薄い奈緒子のあそこは、なんとなく幼いような感じがした。

見ていると、あそこから、一筋、愛液がお知りの方に流れている。

初めて、ナマで見るマ○コに俺は興奮していた。頭の中に、奈緒子のマ○コ、奈緒子のマ○コとぐるぐる言葉が回っていた。

その内、奈緒子が、いや?。いや?と言い出した。
それから、ちょっと腰を浮かせぎみにすると、見ないで。と一言いって、逝ったようだった。

逝く時は、どんな女もイクーというもんだと思っていたから、なんとなく、あれ?と言う感じだった。

いった後、奈緒子は暫く、うつ伏せになっていた。華奢な肩が震えていたけど、泣いているのか、呼吸が乱れているのか、俺にはわからなかった。

その後、やっと、頭がはっきりしてきたのか、奈緒子は起き上がって、服を着始めた。

俺「コーヒー淹れようか?」
奈緒子「冷たいものがあったら、その方がいい。」
俺はキッチンで、コーラーをついで、俺の部屋に運び、奈緒子に渡した。

俺「そうだ、これ、渡しとく。」
俺はDVDを奈緒子に渡した。

奈緒子「約束、守ってくれたね。」
俺「あたりまえじゃん、俺そんなに悪人じゃないよ。」
奈緒子「DVDのことだけじゃなくて、私、無理やりエッチされるんじゃないかと思って怖かった。」
俺「そんなこと」
奈緒子「ねぇ、私とエッチしたい?」
俺「えっ。いいの?」
奈緒子「無理やりじゃなきゃいいよ。」

思いがけない展開になって、奈緒子と結ばれたわけだが、そのときのことは、書きたくない。
エロビみて、そこそこ出来ると思ってたんだが・・・

俺「何で、エッチしようと思った?興奮してたの?」
奈緒子「違うよ。でも、優しかったんで、安心した。」
俺「どうしてエッチしてもいいって思ったんだよ」
奈緒子「何期待してる?、私志水君の事がすっと好きだったの。な?んて言うと思った?」
俺「・・・・」
奈緒子「わかんないよ、自分でも、でも、一方的に、あんなとこ見られて、なんかこのまんまじゃって思ったかな」
俺「ごめん。」
奈緒子「ごめんじゃ済まないよ!志水君、私の前でしてって言われたら出来る?」
俺は、返す言葉がなくて、黙っていた。
奈緒子は、俺の顔をのぞきこんで、もう一度、出来る?と聞いた。
俺「出来ないかも。」
奈緒子「それを、女の子の私がさせられたんだよ。私、相当キズ付いた、」
俺「ごめん。」
奈緒子「さっきから、ごめんばっかり、ちょっと、かわいいところもあるね、したことは憎らしいけど。」
俺は相当困った顔してたと思う、なんか、いつの間にか形勢逆転って感じ。
奈緒子「これから、ず?と優しくしてくれたら、許すかも。」
俺「付き合ってくれるの?」
奈緒子「付き合わなきゃ、優しく出来ないでしょ。」
俺「うん。」
奈緒子「私、わがまま言うよ、きっと。」
俺「いいよ。」
奈緒子「じゃあ、とりあえず、DVD渡して。」
俺は、奈緒子ごテーブルに置いたDVDを渡そうとした。
奈緒子「やっぱり、志水君、壊しちゃって。」
うん、俺は、DVDを二つに折って、ゴミ箱に捨てた。
奈緒子「これからは、エッチなDVDなんか見ないでね、変な本も禁止。他の女の子の裸に興味持っちゃダメ!
    私、結構嫉妬ぶかいかも・・」

俺「何でも言うこときくよ。」
奈緒子「そうだよね、すご?くキズ付けたんだから、女の子が、エッチなビデオに出るような子ばっかりじゃないんだから    ね。」
俺は、そういう奈緒子の華奢な体を思わず抱きしめた。
変な始まり方、だけど、これからいい関係になれたらいいと・・全てこれからだと思いながら・・・・。

巨乳中学生の友達と・・・

俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが
組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。

その頃の俺は香織という、ちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。香織は
目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。反面俺は、成績は中くらい運動神経はゼロの
暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。
体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男どもとおかずネタに話すくらいだった。

ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。そうそう起きる
偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキ
していて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。
でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにか
するには危険すぎた。俺は最適な場所を考え続けていた。

そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。
香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて
急かした。まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。
うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。そしてプリーツスカート
のデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。

香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が
少なくなっていた。そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。

俺の計画。それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。この部屋は最上階の隅っこにあって人気が
少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。

そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。
香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」
などと言いながら、室内を物色している。俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。

「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。
俺は香織を背後から抱きしめた。ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。

叫ぼうとしたのかどうかは解らない。とにかく香織は声を上げなかった。それに俺は安心した。
ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。香織は俺に背後から抱きしめられた
まま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。
「こわいよ○○君…」やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいもの
だった。その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。

香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕から
は香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。
俺は畳の上に香織を投げ出した。香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。香織の正面が
がら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。「あっ、○○くん、だめ」香織は俺を避けよう
としたが、全然間に合わなかった。押し倒すようになった、俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えて
いた。俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。

ファーストキス。少なくとも俺にそういった感傷はなかった。あくまで香織に声を上げさせないために
口をふさいだのだ。昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。ちゅっちゅっと
小さく数回すって、顔を上げて香織の目を見た。びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。
それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。

そして、いよいよ計画のメインに着手した。香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで
俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。
不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。香織の胸はすごく柔らかかった。仰向けに寝て
いるのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。その胸を、ブラウス
の上から掴むようにを触りおっぱいの感触を楽しんだ。香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした
俺の手を握るようにして抵抗してきた。
「おっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。

香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。
「じっとしてろよ」俺はそういうと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを
外し始めた。香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。
そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。「いやっ、恥ずかしい…」
俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。

俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。ポヨンと片方の乳があらわ
になった。真っ白な胸。その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。
乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。だから、乳輪がすごく大きいように感じた。
それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。「うっ、○○くん、やめて」
香織が俺の頭をどけようとする。俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。あいている方の胸も
露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。「いやぁ、きもちわるぅい」香織は乳首を摘んで
いる手を解こうとしていた。俺は香織に言った。

「チクビ立ってるぞ」これもエロ本の台詞だった。すると香織の抵抗が止まった。俺の指先は構わず
香織の小さめの乳首を摘み、転がした。吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。香織は下唇を
噛んで耐えていたが、やっと声を返した。「だって…、○○くんが吸うから…」それを聞いて更に興奮した
俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。そのときも、香織は下唇を噛んで
「んんっ」と耐えるように声を上げた。

そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。
その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。これが胸全体を揉んだりするのに都合
良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊の
ようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身を
よじった。「グリグリされるのイヤか?」そう聞くと香織はコクリと頷いた。「優しくして欲しい?」
そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは
許してやって、また乳首をいじり始めた。俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がす
と、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。

気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。俺は身を起こして香織から離れた。畳の上で香織は、
おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているよう
に見えた。ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたり
に絡まっていた。香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。それはまるでレイプされた
後のようだった。
それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すが
ままになった。そして、再び胸を揉んだ。今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり
味わえた。おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。

俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を
胸の前にクロスさせて前屈みになった。俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。
不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。香織は「もう痛くしないで」と
頭を振る。仕方ないので、俺は香織に囁いた。「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」香織は頭を上げて
俺の目を見た。香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。そして今日何度目かのキスを
する。香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れる
と、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。

薄暗い中でも、半勃ちの乳首と大きく盛り上がった乳輪が見えた。最初の頃は解らなかったが、俺がだいぶ
吸ったせいで乳輪も刺激されてしまったようだった。いわゆるデカ乳輪というやつだ。おっぱい自体は少し
たれていて、大きく俺の方にせり出している。乳首は小指ほどもない。でも乳輪は盛り上がり、せり出した
おっぱいの先を覆っている。俺はその突き出された完全に固くなっていない乳首を優しく噛んだ。
そして舌先で乳首を転がし、強めに吸った。吸ったときに唇にねっとりと吸い付くのが乳輪だろう。ここでも
まるで香織の唇とキスしているような感じだった。俺の口の中で乳首が固くとがってくる。乳首を吸ったまま
唇でしごき、強く吸ったまま引っ張る。チュパッという音ともに現れた乳首は、ツンツンにとがっていた。
横目に見える香織は、目をつぶり、俺が刺激する乳首の感覚を我慢しているようだった。さらに俺が乳房を
揉み始めたら、「あ、うあ」と快感なのか嫌がりなのかわからない吐息を洩らした。
俺は香織の背後に回って、またおっぱいを抱えるようにして揉んだ。おっぱいの下から掬うように揉み上げて、
乳輪の当たりに来たら、乳輪から乳首までをつまみしごきながら引っ張る。そのとたん香織が「うっ、あんっ」
と変に呻いた。いや喘いだ。香織は一生懸命我慢しているような顔をしている。俺はもう一度、おっぱいを
掬い上げ、乳首をしごくと、今度は我慢できないとばかりに香織が前の方へ這って逃げようとした。四つばい
になった香織の背中に俺がいて、伸ばした手はしっかり香織のおっぱいを掌握している。香織が逃げようとし
ても、おっぱいの責め苦からは逃がさない。横から見ると、香織のおっぱいが釣り鐘のように垂れ下がって
いた。そのおっぱいをタプタプと揉みほぐす。香織は片方の手で俺の揉みほぐす手を握った。そして言った。

「だめなの。お腹の下の方がキュンってするから」俺は香織を抱え上げた。香織はお姫様座りになり上半身を
俺に預ける。「どうするとキュンってする」俺はおっぱいをヌルヌルと揉みながら香織の表情を伺う。香織は
すごく真剣に考えている。あんまり真剣だから、からかいたくなった俺は香織の乳首を摘み、ひねる。
「うぁっ」香織が喘ぐ。そして俺の手をおっぱいごと包むように握った。俺はその柔らかなおっぱいの中
で乳首を摘んでクリクリした。香織は何か我慢した表情のまま「ち、ちくび、キュッとされるとだめっ」と
更に強く手を掴んだ。
「香織、乳首を摘まれるの気持ち悪いって言ったんだよ」俺がそう言うと、香織は「わかんないの。○○くん
が触り過ぎるからおっぱいが変になった」そういって、香織の両手が俺の手を握った。俺もおっぱい責めを
止めて、香織の手を握った。俺は香織を抱きしめ、今度はおっぱいを顔に押しつけた。両方のおっぱいの間に
顔を挟み、柔らかい乳肉の感触を楽しんだ。柔らかな感触の中に、俺の唾液のにおいがあった。
そしてその柔らかい乳肉を思いっきり吸って、キスマークを付けた。
今日の一日で香織と香織の無垢なおっぱいが、俺だけのものになったような気がした。

その後しばらく香織に抱きついて、胸やからだを撫で回し、首に絡まったスポーツブラを外してやった。
そうして名残惜しさを振り払った。もう香織のことを抱けることもないだろうとも思った。最後に俺が服を
着せてやろうと思い、ブラウスの上から胸を掴み、ブラウスの生地の上からポッチリしている乳首を擦った。
すると香織はビクンと体をびくつかせ「もうっ、えっち。自分でする」と俺から離れた。香織はブラウスの
ボタンを留めて、ベストを着直した。香織は服を着ている姿も可愛かった。でも、そんな香織がおかしい。
なにやら違和感を感じるのかベストの中に手を突っ込んでいる。どうもおっぱいのポジションが悪いらしい。
俺は「これか?」とブラを渡した。香織は「えーもう着ちゃったよ」と言って笑った。上目遣いなところが、
すごくかわいい。香織はブラを小さく丸めてベストのポケットに押し込んだ。
香織がノロノロと立ち上がる。香織はいまノーブラだ。手を出したくなる衝動を抑えて、俺も立ち上がった。
いつの間にか香織が週番日誌を抱えていた。「もってきたよ」ある時から香織はなぜか口数が増えていた。
わざわざ「行こう」と言って俺を促した。俺が扉の鍵を外すとき、香織は「鍵かけてたんだね」とつぶやいた。
それで、俺は香織が一つ一つ声をかけているのに気がついた。廊下に出ると「ねー、真っ暗になっちゃったねー」
と声をかけた。全部、いつもの明るい香織になるための言葉のように思えた。俺はそんな香織の健気さに折れて
「ああ、帰り送ってやるよ」と返した。香織は、笑顔を浮かべ軽くスキップしながら「どうしようかなぁ」と
俺に振り向いた。「○○くん、なにするか解んないんだもん」マジなのか冗談か解らないことを言われて、
俺の言葉は詰まった。
その後、約束どおり香織を家に送った。香織は帰り道の間だ、ずっと他愛もない会話をして俺を和ませた。
レイプされたとか、無理矢理おっぱいを犯されたとか、そういう態度は少しもなく、帰りのシーンだけ見れば
すごく和やかなカップルの姿だったろう。
そして彼女の家の玄関の前で、彼女はふと立ち止まった。上目遣いに俺を見る。俺はそんな香織を見ながら
あの巨乳なおっぱい、小さめの乳首やデカ乳輪を思い浮かべていた。この制服にノーブラの胸を包んでいるのだ。
それを俺は今日、犯してしまった。でも香織はそんな俺の煩悩さえ吹き飛ばす明るい笑顔で俺に手を振った。
「じゃ、またね!」
彼女を送ると俺は家に走って帰った。ある部分が漏れそうだったのだ。俺は真っ先に自分の部屋へ駆け上がった。
そして、パンツを脱ぐと今日の計画の完遂を祝った。香織の上目遣いの笑顔と胸の感触、乳首の柔らかさを思い
出して、唇の感触を思い出して、俺は抜きまくった。俺のチンポからはドンペリのように精液があふれ半端ないほど
の量が出てきた。

翌日、登校しても、いつもの日と同じだった。でも、前夜抜きすぎた俺には黄色の世界だった。
香織には嫌われただろうと思った。ところが、一番最初に話しかけてきたのは香織だった。ごく普通に話しかけて
きた。しかも前よりも多く話しをするようになった。俺たちとなんの関係ない話も多く、話のネタになれば
何でも話にしているような感じがしていた。また、保健委員だったエロ友人の一人が、緊急特報として、女子の
身体検査を教えてくれた。女子のトップバストは香織で、なんと86センチなのだそうだ。
俺は心密かにガッツポーズをした。その86センチバストを昨日味わったのが俺なのだ。

巨乳の友達

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

女友達が受けた性感マッサージ

2週間程前、自分の念願だったことが叶ったので報告させてもらいます。

念願というのは、自分の大学時代からの友人のセックスしている姿をどうしても見たいということ
だったのですが、自分には到底口説けない相手でしたので他の人の手を借りて実行に移しま
した。

その計画とは、マッサージと称して友達を誘い、通常のマッサージ→性感マッサージ→セックス
に持ち込むという安易な計画です。

その友人ですが、名前は純子(29歳)独身、まあまあ美人です。大学時代もそれなりにもて
ていたと思います。身長は163cm、スリーサイズは90(Eカップ)?62?88でかなり巨乳で
す。

自分はその巨乳を味わいたくて、何度も一生懸命口説きましたが残念ながら力及ばず・・・・

そこで他の人の力を借りて、純子の巨乳を見るという計画を立てた訳です。自分はすぐにマッ
サージ師を探し、一人めぼしい人を見つけ出して純子に早速連絡をしました。

「おれの知り合いでマッサージの先生いるんだけど、おれの友達ならタダでしてくれるって言う
んだけど純子受けたい?」

「ホントにタダでいいの?うん、受けたい」

事務職でパソコンをしていることもあり肩こりや腰痛があると言って喜んでOKしてくれました。
すぐにお願いするマッサージ師にも連絡を取り、実際に会い2人で打ち合わせをしました。

名前は正樹さん(40歳)、見た目は優しそうな顔で、体型は筋肉質でガッチリタイプでした。
純子のタイプにも合っている感じがしたので、少しホッとしました。正樹さんは本物のマッサージ
師で、性感マッサージの経験もあるということでテクニックには自信があるとのことでした。

計画は以下のように立てました。

・場所はホテルで、正樹さんと純子2人きりで行う。
・隠しカメラを2台、マイクを設置して自分は隣の部屋で映像を見る。
・性感マッサージ、セックスはあくまでも純子の様子を見ながら行う。
・マッサージを実行する日の前に何度か会って、純子の緊張や警戒心をほぐす。

簡単ですがこんな感じで決めました。

計画通り、後日3人で会って食事をしがてらお互いを紹介しました。正樹さんもすごく気さく
な人だったので、純子も楽しそうにしていました。3時間程お酒を飲んで、その日は正樹さん
と別れました。

純子も正樹さんの印象は良かったらしく、あの人なら安心という感じで全く警戒心はないよう
な様子でした。

すぐに正樹さんから電話がありました。
「純子ちゃんいい女だねー、頑張って期待に答えるから楽しみにしててね」

自分はその日が待ち遠しくてしょうがなくなっていました。

そして、ホテルの手配やカメラの準備などをして遂にその日がやってきました。自分と正樹さん
は純子が来る2時間前にチェックインして、カメラなどの準備をしました。

正樹さんはいろんな道具を持ってきていました。ローション、ローター、バイブ、道具を見ている
だけで興奮してきていました。

「でもね、これが一番の武器になるんだよ」

そう言って正樹さんが取り出したのは、手の甲につけて手が振動するようにする為の道具でし
た。プロボーラーが手につけているようなプロテクターみたいな形をしていました。

「手を振動させて身体の全体をマッサージして純子ちゃんを刺激するからね。とにかくいやらし
い気分にさせないとローターもバイブも出番ないからね」

そして、全ての準備が整い約束の20分前に自分は隣の部屋に移動して純子の到着を待ち
ました。

そして約束の20:00を少し過ぎた頃、部屋のチャイムが鳴りました。

「ピンポーン」

「おー、純子ちゃんいらっしゃい、待ってたよ」
「すみません、遅れてしまって、よろしくお願いします」

正樹さんは純子を部屋に通し、ソファに座らせてお茶を出しました。自分の心臓はすでにバク
バク、手にはかなりの汗をかいていました。

「緊張しなくていいからね、特にこってるとか痛い場所はある?」
「腰が痛いです、仕事で座ってることが多くて」

そんな会話をしていよいよマッサージが始まるようでした。

「じゃあ、下着だけつけてあとは全部脱いでね。このタオル巻いて下さい」
「え、あ、はーい」

当然と言ったような正樹さんの態度に純子は返事をするしかないような感じでした。純子は
シャワー室の方へ行き、下着にタオルを巻いただけの姿で戻ってきました。肩や太腿が見え
るだけの格好でしたが、たまらなく興奮しました。

「じゃあ、そこのベットにうつ伏せになってね」
「はい」

正樹さんがマッサージを始めます。さすが本物のマッサージ師ということですごく上手そうでした。
肩から背中、腰を入念に揉みほぐし、太腿や足の裏まで丁寧にマッサージしていきます。

「すごく気持ちいいです」
「それは良かった、純子ちゃんは少し背骨が曲がってるね。治してあげるからタオルとってもいい
かな?」
「う、うん」

純子は下着だけの格好になりました。やはり予想通り、巨乳のたまらない身体で自分は既にビ
ンビンになって興奮していました。

またうつ伏せになって正樹さんは背骨のマッサージをしてから、カバンから先ほどの手を振動させ
る道具を取り出しました。

コンセントに差込み、電源を入れるとブイーンと振動が始まりました。正樹さんは振動した手の
平を使って純子の全身を撫でていきました。背中や腕、お尻を通って、脚の方までゆっくりゆっく
り手を動かしていきました。

「ちょっと脚広げるね」

うつ伏せのまま純子の脚が開かれ、正樹さんの手が内腿にのびていきました。徐々にショーツの
方に手がのびると純子は一瞬ビクッとなりましたが、正樹さんは知らないフリをしてマッサージを続
けました。

「ちょっとやりずらいからブラジャー外してくれる?」
「は、はい」

純子は段々感じていたのでしょうか、素直にブラジャーを外しました。見たくて見たくてしょうがな
かった純子のおっぱいが見えました。きれいな形で乳輪は小さめ、乳首は薄茶色でした。

正樹さんは純子をベットの上に座らせ、純子の後ろに回りおっぱいを中心にマッサージを始めま
した。カメラの正面に来るように座らせてくれたので丸見えでした。

大きなおっぱいを揉むようにマッサージしていきました。揉み応えのありそうなおっぱいを両手一
杯に掴んで揉んでいて羨ましくてしょうがありませんでした。

その間、純子の手はモジモジと落ち着かない様子で動いていました。感じているのを一生懸
命抑えているようにも見えました。

「じゃあ次は仰向けに寝て下さい」

正樹さんは全くいやらしい事をしているつもりはありませんよ、という感じで純子を仰向けに寝せ
てマッサージを続けました。乳首には触れないように焦らすようになぞり、お腹、太腿と手がのび
ていきました。

そしてまた脚を広げさせ、太腿を入念になぞっていきました。脚を広げさせ、今度は片足ずつ膝
を外側に曲げ太腿の付け根を触っていきました。

純子の表情にも変化が出ていました。きっとアソコは濡れてきていたと思います。正樹さんは時
より純子の表情を見ながら徐々にいやらしい動きに変えていきました。

今まで触らなかった乳首を触ったり、おっぱいを揉んだり、アソコをショーツの上から撫でたり、明
らかにマッサージではない動きに変えていきました。

「・・・ん・・・あ・・・んっ・・・」

純子の必死に押し殺した甘い声が漏れてきました。正樹さんは手を止めず更に続けていきまし
た。

乳首を摘んだり、ショーツの上からクリトリスを刺激したり、純子の反応を見てどんどん激しくして
いきました。そして正樹さんは手を振動させる道具を外して、また純子をうつ伏せに寝かせました。

「じゃあもう一度うつ伏せになってね」

脚を広げさせ、正樹さんは太腿からショーツにかけて焦らしながらマッサージを続けました。純子の
脚が小刻みに動いているようでした。

正樹さんは純子が感じているのを確認して、いよいよショーツの中に手をのばしていきました。中
に手を入れて拒否しなければ、純子が身体を許したと完全に判断出来ると思ったのですごくド
キドキして見ていました。

「あっ・・・あ・・・やっ・・・」

正樹さんの指がショーツの脇からアソコに入りました。正樹さんの指がショーツの中で動いていまし
たが純子は嫌がる様子もなく感じた声が漏れはじめました。

「・・・ん・・・あっ・・・あんっ・・・」
「純子ちゃんショーツ脱いじゃおっか、お尻上げてごらん」

純子は正樹さんの言うままにお尻上げ、正樹さんにショーツを抜き取られました。自分はものすご
く興奮していました。ベットにうつ伏せで全裸になった姿を見ているだけでイキそうになっていました。

「純子ちゃんお尻だけ突き出してごらん、そうそう、その格好のままでいるんだよ」

純子は手をつかないでお尻だけを高く上げるたまらなくいやらしい格好になっていました。正樹さ
んは純子が性欲に負けたと確信したのか、今までとは違う様子で口数を増やしながらどんどん
純子を責めていきました。

「ちょっと冷たいからね、ローション塗るよ」

正樹さんは両手にローションを垂らし、高く上げた純子のお尻に塗り始めました。

「純子ちゃんいやらしいねぇ・・・こんなに大きなお尻して・・・」

純子の身体はピクピク動いていました。お尻全体に塗り、アソコに指をあてがいなぞり始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・あぁ・・・」
「純子ちゃんのおまんこやらしいねぇ・・・だらしない涎一杯垂れてきたよ」

正樹さんはすぐローターとバイブを取り出しました。ローターのスイッチを入れ、クリトリスにあてがう
と純子は我慢出来ないというような喘ぎ声で感じ始めました。

「・・・あんっ・・・やんっ・・・ああんっ・・・」
「そうそう、我慢しなくていいからね、もっといやらしい声聞かせてごらん」

正樹さんはローターを置き、バイブに持ち替えてスイッチを入れました。振動させるだけにしてアソコ
に擦るように上下させました。

「これ分かる?純子ちゃん、使ったことあるの?」
「・・・ああん・・・やぁ・・・」
「あるんだ・・・本当はドスケベなんだねぇ・・・おまんこの中に入れて欲しくしょうがないんでしょう・・・
すぐ入れてあげるからね・・・」

正樹さんはゆっくりバイブを純子のアソコの中に埋めていきました。

「・・ああんっ・・・ああんっ・・・」

奥まで入れたり手前で動かしたり、純子は完全に正樹さんの手におちていました。おっぱいにもロー
ションを塗られ、乳首を弄られながらバイブを出し入れしたり、純子はだらしない快楽の声を上げて
いました。

「気持ちいいねぇ、純子ちゃん、おまんこぐちょぐちょにして」

正樹さんはそう言いながら服を脱ぎ、全裸になりました。そして純子のアソコにバイブを出し入れしな
がら耳元で純子にささやくように問いかけました。

「純子ちゃん、おちんちん入れちゃおっか。生のチンポ欲しくてしょうがないでしょ・・・」
「ああんっ・・・ああんっ・・・」

正樹さんは純子のアソコからバイブを抜き取り、自分のチンポを純子のアソコにあてがい上下に擦り
つけました。

「ああんっ・・・」
「純子ちゃんそんなに生チンポ欲しいんだ・・・本当にドスケベだねぇ・・・この前会ったときは想像も出
出来なかったよ・・・」

正樹さんはそういうと純子のアソコにゆっくりチンポを埋めていきました。

「・・・ああああっ・・・はぁぁんっ・・・」
「あ゛?純子ちゃん気持ちいいよ」

正樹さんの明らかに大きめなチンポが純子のアソコに挿入されました。純子の喘ぎ声が一層大きく
なり正樹さんのピストンが激しくなっていきました。お尻を掴んで純子のアソコの具合を楽しむように
腰を振っていました。

「純子ちゃんのまんこ凄く気持ちいいよ」
「ああんっ・・・おっきい・・・ああんっ・・・」

純子の大きなお尻が打ち付けられる度揺れて、おおきなおっぱいもいやらしく揺れていました。自分
はあまりの興奮ですぐイッてしまいましたが、次々飛び込んでくる映像にすぐまた勃起していました。

「純子ちゃん、普段上になったりするのかな?・・・自分で跨って差し込んでごらん」
「・・はぁ・・・はぁ・・・うん・・・」

純子は自分で正樹さんのチンポを掴んでアソコにあてがい、自ら挿入していきました。

「ああ・・・どうしよう・・・気持ちいいよ・・・」
「もっと気持ちよくなっていいんだよ、ドスケベな純子ちゃんもっと見せてごらん」

純子は正樹さんの上に跨り、おっぱいを揺らしながら腰を振っていました。普段の姿とは全く違う快楽
に溺れた表情に本当に興奮ました。正樹さんは上体を起こし、純子のおっぱいに顔を埋め乳首をベロ
ベロ舐め回したりしていました。

「ああんっ・・・ああんっ・・・いいよぉ・・・」

自分がしたくてしたくてしょうがなかったことを目の前で他人にされて少し嫉妬心もありました。そんな事
を正樹さんは知る由もなく存分に純子の身体を味わっていました。

「こんなにいやらしいおまんこ紹介してくれて○○君(自分)に感謝しないとねぇ」
「やぁっ・・・ああんっ・・・恥ずかしいよ・・・」

正樹さんは正常位にして純子を突き出しました。初めて聞く純子の喘ぎ声とおおきく揺れるおっぱい
に本当に興奮しました。正樹さんが大きなストロークで純子を突いていると純子はイキそうになりました。

「ああっ・・・ああっ・・・あああんっ・・・イクっ・・・イッちゃうっ・・・」
「いいよっ・・・我慢しなくて、いっちゃえ、ほらほらっ」
「あああっ・・・ダメっ!・・・イクっイクっ・・・ああああっ!・・・」

純子は全身をビクンビクンさせながらイッてしまいました。本当にいやらしい姿でした。すぐに正樹さんは
ピストンを再開させ、純子の気持ちいい気持ちいいの声と共に正樹さんもイッてしまいました。

「あ゛?出るっ、あ゛?出るよっ」

正樹さんは勢いよくアソコから引き抜いて純子の口にチンポを持っていきました。

「あ?純子ちゃん咥えて、あ?そうそう、全部搾って」

純子は言う通り正樹さんのチンポを咥えて精液を搾り取りました。フェラチオがすごく慣れている感じが
しました。丁寧に舐め上げて、正樹さんのチンポを掃除していました。

2人は5分くらいベットに横になった後、一緒にシャワールームに消えていきました。自分はその様子は
見る事も出来ずただ待っていましたが、2人は1時間以上出て来ませんでした。

その後、2人はシャワー室から戻ると純子は着替えてすぐに部屋を後にしました。自分はその様子を
見届けて、正樹さんの部屋に行きました。

「おー、どうだった?ちゃんと見れたかい?」
「はい、超興奮しましたよー、でもかなり羨ましかったです」
「あはは、そうだろうね、純子ちゃんたまんない身体だったねぇ」

正樹さんは純子の身体の感想を自慢するように話していました。アソコの具合、肌の感じ、おっぱい
の感触など事細かに説明されました。

「さっきシャワー長かったでしょ?純子ちゃんもう一回やらせてもらったからね」
「やっぱり、長いからそうなのかと思ってました」
「フェラチオがさー、結構上手いんだよ純子ちゃん、舌使いなんてたまんなかったよ」

話を聞いているとまた勃起しそうでした。

その後、録画したその映像で何度も抜きました。どんなAVより一番興奮出来ました。今でも純子と
は普通の友達です。マッサージの感想を聞くと表情一つ変えずに凄く気持ち良かったと答えました。

本当に興奮する、いいモノを見させてもらいました。

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ?ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし?」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ?」と座り込んじまった。

「ええ??」「ずる?い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ?」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ?」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ?!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ?」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ?い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ?」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう?、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ?」「やだぁ?」という声が上がったが、
構わずAが「い?ち、に?い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ?う、じゅ?う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ?」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと?」と宣告すると、
「ええぇ?」「勝ったのに?」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い?ち、に?い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12?13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの?」「わあ、剥けてる?」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母?友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね?。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご?い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気?」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳?」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ?」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ?」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ?ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ?ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ?」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ?」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7?8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ?!イクぅ?!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい?」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ?!」「ママぁ?!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

ん?だから最初に言ったろ。妄想の創作ネタとして聞けって。
どうしてお前らはそう単純なんだかww

初二輪車体験記

今日、初めての二輪車
体験してきます。

16さんのレポお待ちしてます

16さん、初の二輪はどうだった?

22:16:
遅くなりました。
のんびりレポします。

ソプ自体は何度か経験あるものの、二輪車は経験なかった。
そーゆうのがあるのは知っていたので、いつかは…と思ってたワケです。
まぁ、モロモロ事情がありましてどーんと臨時収入が入り…「もしかして、チャンスか!?」と言う事で二輪車に挑んでみようかと。

まずはお店選びで…(あ、言い忘れてましたけど俺は関西在住です。)
関東に比べると、関西では二輪車やってる店って少ないんですよね。ネットで調べても、サイトには公式には載せてなかったり。
載せていたとしても、実際にTELして聞いてみると
「既に会員の方でないと・・・」
「組み合わせによっては・・・」
「女の子に聞いてみないと・・・」
となんか煮え切らない答えばかり。

そんな中で3日ほど時間をかけて調べた結果、最終候補に残った店が…○○○と言うお店。
値段も二輪車としては手頃だし、問い合わせたときに「○日なんだけど…」と言ったら二輪車可能な人を事前に教えてくれた事が好ポイント。
じっくり選んで、予約して、いざ当日に。

で、当日。
いきなり話が脱線しますが、一回イッたらトイレに行きたくなりません?
俺はなる方でして…せっかくの二輪車なので、二回は頑張りたい!と言う事で、朝から断水。ん?節水?…ん?
とにかく、水分制限をして、トイレに行きたくならないように…うん、我ながら涙ぐましい努力だと思う。

…と、言う準備をして、いざ出陣。

今回、突撃した○○○と言うお店は以前、シングルでいった事があるお店です。いわゆる中級店です。
店に到着して、「予約した○○○ですけど」と言うと、前と違った待合に通してもらった。
なんというか…個室?ちょっとVIPな気分でした。(たまたまかもしれませんが)

そんでもって、割と早くご案内。いやいや、当たり前なんですけど2人待ってるじゃないですか。。。\(゜ロ\)(/ロ゜)/

一人は、割と小柄な美人タイプなコ。仮にK姫としておく。
もう一人は、大人しそうな顔をしているけど、体はグラマー(死語)な、仮にN姫。

二人とも滅茶苦茶美人!ってわけではないけど、十分許容範囲。どうでもいい話
ではあるが、どっちかというとK姫の方が好みかな。

そして、二人が左右から腕を組んできて、お部屋へご案内。
なんかもう、この時点でテンションあがりまくりですw

部屋に入ったら、俺はソファーへ。二人の姫は、俺の前に座ってご挨拶。
K「はじめまして?」
N「今日は指名してくれてありがとうございます」

俺「はじめまして。俺、今日、二輪車初めてなんだ…よろしく。」
ってな感じで挨拶した。ちょっと雑談した後、N姫がお風呂のお湯を張りに移動。
K姫が俺の横に座ってもたれかかって来た。俺、肩に手を回したりして・・・。
そしたら、K姫がいきなり股間にタッチ!(ズボンの上からっす)
K「あっ、もう大きくなってる…」
(ハイ、待合からデス。)

K「Nちゃん、もう大きくなってるよ」
N「えー、どれどれ…」
お湯はりから戻ってきたN姫が反対側に座って、二人でさすさす…。
俺、二人の肩抱いてコカン撫でられるの図。
K「ハーレム状態だね?」
N「ね?」
俺「そうだね?」←バカ。

そんな状態でしばらく雑談(撫でられつつ)して、二人が俺の服を脱がしにかかった。
雑談続行しつつ、あれよあれよとパンツ一丁に。
K「じゃあ、私たちも脱がせてね」
と、ドレスとか下着をぬぎぬぎさせました。
最期にパンツを奪われ(?)、3人そろってすっぽんぽん。
K姫はスレンダーながらもDカップ(店のサイト参考)で、綺麗なおわん型のオパーイ。
N姫は、少し大柄?な感じでしたが、Fカップの巨乳(店のサイト参考)です。
二人に誘われて、お風呂へGOGO!

N「じゃあ、お風呂入って待っててねー」
と、いきなり湯船へ…
K「一緒に入ろうね♪」
ええ、そりゃ入りますとも!とK姫とお風呂へ。N姫はその間、なんかアワアワして洗う準備?してました。
お風呂へ向かい合わせに入ると、K姫は俺の息子にじかタッチ。
K「Nちゃん、Nちゃん!直接触っちゃった!」
N「おー、よかったねぇ♪」
とか言う会話が繰り広げられつつ、俺はお返しとK姫のオパーイにタッチ。ぷにぷに。
K「おっ、やる気満々だねー♪」
そりゃあ、もう。

N「準備できたよー」
K「じゃあ、どうぞ」
と、湯船から出て洗い場へ。いわゆる、一つのスケベ椅子に座る。
前にN姫、後ろにK姫。二人は、自分の身体へ泡をつけていって泡だらけに。
N「じゃあ、洗いますね?」
と言ったかと思うと、いきなり息子への直接攻撃!同時に後ろからはK姫がア○ルへ攻撃!
息子、金さん、ア○ルを4つの手が行ったり着たり…いきなり未体験ゾーンへ突入です。
さんざんいじくられた(?)後、今度は前から・後ろから抱きついてこられてサンドイッチ状態に。
オパーイ中心に身体を使ってぐりんぐりんと洗われました。
その間も二人の手はコカンを行ったりきたり…。
折角なので、洗われるドサクサ紛れに二人のお尻を交互に触っておきました。(何が折角なんだ?)

続いて、N姫が足を、K姫が腕を丁寧に洗ってくれます。アレです。いわゆるタワシ洗いってのですか?で。
アレってする姫としない姫といますけど…まぁ、別にキモチ良いというワケでもないですが。非日常的なのがヨイんですかねー。

そんなこったで、一通り洗われてから、シャワーで流されますた。

一回逝ったらトイレに行きたくなるのは共感する

31:16:
続き行きます。

シャワー終わって、「もう一度お風呂どうぞ」と、今度はN姫と一緒にお風呂へ。K姫はその間にマットの準備を始める。
向かい合わせでお風呂に入ると、N姫がコカンに手を伸ばす…
N「うん、元気だねー」
と言ったかと思うと、腰を抱えるように持ち上げられて、「いただきまーす」とパックンチョ(死語?)
あまり激しく刺激はされずに、ゆっくり、マターリと舌を動かすN姫。咥えているN姫を鑑賞していると、N姫がチラリと此方を見て目があう。
N姫、口を離してニコリ。男としては嬉しいような、恥ずかしいような。

しばらくN姫にペロペロされていると、準備ができたようで、K姫が「お待たせしましたー」と、マットへご案内される。
K「うつぶせで寝てくださいねー」
とうつ伏せで寝転ぶと、二人がかりで背中にローションを塗り塗りされますた。
N姫がさりげなくコカンに塗り塗りしたかと思うと、続けてK姫がコカンに塗り塗りして…と「さりげなく攻撃」が4、5回って、この時点で全然さりげなくないが。
そんでもっていよいよマット開始である。。。

K姫が俺の上半身、N姫が下半身担当(だと思う、たぶん)といった感じでマット開始。
二人が覆いかぶさるような感じでオパーイを背中とか足とかにすりすりしてくる。同時に唇と舌での攻撃も開始。

なんかね。
もうよくわからんのですわ。。。
オパーイ4コがぷにぷにって体験も当然初めてなワケですが、手も4つあって、口も2つなワケですよ。
併せて8箇所の同時攻撃なワケですよ。8HITコンボなワケですよ。ワショーイ←アホ。
自分でもどこをぷにぷにされているかよくわからん状態。とりあえずキモチ良い。

その内、N姫(たぶん)が片足にまたがって、足を抱えるようにして足の裏をオパーイにすりすり。これを右と左と二回づつ位されたあと、足の指を一本づつ丁寧に舐められました。オマケ的に足の裏もちょっと舐められる。(コレは少しくすぐったかった)
…と、言うのを右足左足にされる。

その間、K姫(たぶん)は、コカンに手を伸ばしつつ、背中をペロペロ。続いて尻を丁寧に舐めた後に、ア○ルの直接口撃。感触的には、尻の肉の間に顔突っ込んでベロンベロン!って感じでしょうか…。

このN姫の攻撃とK姫の攻撃が同時ですよ!同時!
わかるか、そこの貴方!同時でっせ!?ビバ同時!わっしょい同時!フルーティ同時!←もうワケわからん。

その後もダブル松葉くずし??うん、もうよくワカンネーような合体技を味わいつつ、背中はしゅーりょー。
「上向いてくださーい」

くるんとひっくり返されて、見てみると上半身側にK姫、下半身側にN姫がスタンバイ(?)していた。
すぐに再攻撃が開始される。
K姫は、首筋から胸?乳首?お腹にかけて、リップ攻撃の嵐。舌で舐めたり、すったり、甘噛したりとバリエーション豊かに攻めてきました。
N姫は、足を舐めつつ、足をパイズリ!?と言う荒業(荒業なのか)を繰り出します。

そんなのが同時!同時ですよ!?ビ(以下略)
同時攻撃を受けつつ、K姫のお尻やオパーイに手を伸ばして、触れる時は触っておく俺。N姫には…うん、届かないしw

しばらくその攻撃が続いた後、ようやくと言うかお待たせと言うか、コカンへの攻撃が始まった。
K姫が息子をパクッと咥えて、N姫が袋を舐め舐め…ってオオオおおっ!?
ダブルフェラじゃないけどダブル…何って言えばいいの??
下腹部なのでよく見えんのだが、コレってK姫とN姫の頭がゴッチンコしないのだろうか、とかビミョーな疑問が頭に浮かびつつ、感触的にはそういうことらしい、と言う事はわかる。

しばらくちゅぱちゅぱ、クチュクチュとローションのえっちぃ音がお風呂場に響く…ホントに響いていたのかは知らんが、そんなイマジネーション。(わけわからん)

ダブル…なんとかを3分だろうか?5分だろうか?時間はわからんけど、俺時間で結構長い事続けられた。
それが終了したら、K姫は口を離して、N姫がオパーイで俺の息子をサンドイッチ。
ええ、もう巨乳娘ならお約束のパイズリですよ。パーイーズーリー。まぁ、俺的には気持ちよさはそれほどでもないのだが、コレはアレだね。視覚的に欲しい、と言う定番。
カラオケで言う「宇宙戦艦ヤ○ト」、とでも言うのだろうか。ええ、よくわからない例えだと言う事は自覚しております、軍曹。(軍曹って誰?)

パイズリの間に、K姫には手の指を舐められました。指の間とか。コレ、以外にキモチヨイというか。なんか微妙な感覚。
しばらくそんな状態が続いた後、N姫がもっかい息子をパックン。
モゴモゴ、あー、ゴムつけてるのがわかるー。そういう意味ではまだ達人の域には達してませんな、N姫。(どこの評論家でしょうか)
そんでもって、ゴムをつけ終わるとN姫がまたがって騎乗位で合体!合体っす!
「あなたと合体したい…」ってアク○リオン張りに合体ですよ!アクエ○オンって最近よくパチスロのCMしてるやつ!CMすげー微妙なやつ!
「あなたと合体したい…」って絶対ソレを想像するだろ!?プロデューサー、アンタ絶対確信だろ!と思ってしまうアレですよ!詳細知らないけど!
とにかく、「何でこんなに『合体』についてのフリが長いんだ」と言うのは、またの機会に語るとして(たぶん永遠にこない)、N姫がおっきなオパーイをぶるんぶるんと揺らしながら、ぐっちょぐっちょと音を立てて動いているんですよ!

…で、ここで気づきましたが、二輪車(マット)で合体中って、もう一人はあんまりする事ないっぽいですねw

K姫は上半身に抱きつきつつ、乳首とか攻める…しかないような感じでした。
喘ぎ声とかナシでしたが、俺的にはウソっぽい声は逆にいらないのでオッケ。

普段は…ま、特別長いワケでもないけど短いワケでもない、標準くらいの持続時間(自己申告)な俺ですが、今回ばかりはあんまり持たなかったです。
だってN姫、休みなしで延々フルパワーで腰振るんだもん…。
ローションでぐっちょぐっちょとえっちぃ音がしてるし、N姫のおっきいオパーイがブルンブルン揺れてるし…。
抱きついてきたK姫が耳元で「キモチいい?キモチいい?」って聞いてくるし…。
アレですよ。ここでガマンするのは逆に男がすたるってモンですよ。
ってか、ガマンしてもきっと持続時間が5秒伸びる程度だ。きっとね。

ってなコトで、あえなく発射。

しばらく余韻を味わって(味あわせてくれて?)から、ゆっくり抜いて、
N姫「いっぱい出たねー♪」
ええ、そりゃ禁オナしてきましたからw
その後は、二人がかりで丁寧にローションを洗い流してくれましたとさ。
ローション流して?、お風呂入って?とまぁ、普通な展開がありまして。
お風呂は一人ではなくてK姫と一緒でしたが。
そんなこったがありまして、お風呂上がって身体を拭かれるワケです。二人がかりで…。

その時にですね。
俺のケータイが鳴ったワケですよ。電源切ってなかったので…。
着信見ると、まぁなんだ、とりあえず出なきゃダメでしょ!ってな相手だったので、
俺「ゴメン、静かにしててね…!」
とお願いしてから電話にでますた。電話の内容はどうでもいいので割愛。
で、ですね。電話しながら身体を拭き拭きされていたワケですが、なんかですね。
気がついたらK姫が俺の息子を咥えているワケですよ…。
それにのせられたのか、後ろからN姫が、両手で尻の肉を広げて?ア○ルを舐めてくるワケですよ…。

なんなんですか、このどこかのエロマンガかエロ小説の逆バージョン的な展開は。

フツーのエロマンガ(ないし小説)では電話している女のコを攻めて、電話しているのに喘ぎ声が…
ってな展開なのでしょーけど、コレ、案外感じない。
むしろ電話に集中?しててしばらく気づかんかった位で。途中で気づいて(おぃおぃ…)ってな。
まー、悪い気はしないですが。。。

電話終わってからもしばらくそのままで、ちょっと堪能してからソファーへ移動しましたとさ…。
冷静に考えてみれば、アレはアレで二輪車的な展開だったのではないかと思う。

体拭かれて、ソファーに座った後は、お茶を飲みつつしばし雑談。
K姫も、N姫もバスタオルを巻いているだけの状態です。また二人に挟まれるような形でソファーに座り、とりとめのない会話をしました。
雑談も後半に差し掛かると、何か自然と?触って・触られて状態に以降。
気が付いたら自然な流れ?でN姫が息子を咥えてます。一回イッたので余裕ありw
じっくり時間をかけて、N姫のワザを堪能しました。

その間にK姫とキスしたり、乳揉んだり舐めたり、と…こういうのを「くんずほぐれず」と言うんでしょうかね?
しばらくその状態が続いた後、K姫も下に降りていって…二人の姫が左右から…

そう、二輪車伝統の必殺技、「ダブルフェラ!」
奥義炸裂です。
…が、なんだ。アレだ。コレはそんなにキモチヨイというワケでもなかった…。
俺だけでしょうか?
二人の姫がヘタなだけなのでしょうか?
わからないですが…なんというんでしょうか。「二人同時に咥える」のは、物理的に不可能なワケで。自然と「舐めるだけ」になるので、なんだろ。刺激はあんまり?
ビジュアル的にはまさAV、究極的にGOODなんですけどね?。

究極奥義出したはいいけど、カスッただけ。
なんか、そんな感想。

ソファーからベットへ移動して、今度はコッチから攻めてみる事に。
N姫に仰向けに寝てもらって、オパーイをモミモミ、ペロペロ…。
その間、K姫が俺のアナ○を舐めつつ、息子を手コキ。
しばらくその状態の後、K姫に「交代!」と後ろから体引っ張られて起こされて、後ろから抱き疲れるような格好に。
今度はその格好で、N姫にフェラされる。
後ろからはK姫に耳とか舐められた。ちとくすぐったい。。
その後、K姫が離れて、俺を仰向けに寝かせる。K姫が乳首舐めてきて、そのまま下の方へ。
K姫と69の格好になり、K姫がフェラ、N姫が袋とその下あたりを攻めてきて…といった感じでがっつんがっつん攻められました。

…続く。あと1、2回?

何だかベッド凄い広そうだな。

73:16:
遅くなりましたが続きです。

ええ?っと、ベットは結構広いベットでしたよ。。
ってもまぁ、結構アクロバティックな格好になってはいましたがw

さてはて。
その後にフェラの交代?がありまして、K姫は乳首とか首筋とかをぺろぺろと。
N姫はしばらくフェラした後にゴムつけて、再び騎乗位で挿入!しばらくそんな状態でがっつんがっつん上下運動が続きました。
一回イッてるので余裕ありw

しかしですな。アレじゃないですか。折角ならK姫にも入れたいじゃないですか。男として。(なんなんですか。)
ストップかけて、「上になりたい」と申告してw
K姫「どっちと?」
俺「K姫で…」
N姫「えーっ」
K姫「やった?♪」
という、ワケのわからんやり取りがあって(まぁ、接客のウチでしょうけど)交代。。。

K姫が下になって、正常位で挿入。。

ここでなんというんですか?三角形??N姫がK姫の顔の上にまたがって、俺とキスして?
的な体制になりそうだったんですが、個人的にスキでない為にパス。
K姫とフツーに正常位wあんまり二輪車の意味ないような気もしなくもないのですが。
他にどういう体制があるんでしょうか?

まま、とにかくN姫は俺の裏側に回って、ピストン運動の邪魔にならない程度wに背中とか乳首とか辺りをさわさわしてました。
俺は、2回目は中々イけない人なのですが、この時は普段より早く限界きたので発射。
フィニッシュは抱き合って…(コレが好きなので。。)

イッた後にそのままで余韻楽しんでたら、
N姫「二人だけで楽しむな?!」
と後ろからドーンとサンドイッチ??されました。

…と、後は雑談して、洗ってとしていたら時間きたのでココまで。5回とかイケる人はすげーと思うよ。ホント。俺には無理。
ってかコレで十分満足しました。。

最後は、二人で玄関まで送ってくれました。
なんか、普通の時は途中まで??だったような気がするんで、最後までちょっとVIP気分でしたw

総じて感想ですが、
「新鮮!」でしたね?。
一人は一人の良さがありますが、二輪車は二輪車の良さがあるというか。
姫が二人いるという「普通と違う」というだけで、十分楽しめます。俺が入った姫は、指摘があった通り二輪車のワザがあんまりなかったのかもしれません。(初めてなのでよくわからんのですが)
けど、相性は悪くなかったと思います。
雑談も楽しかったし、十分堪能できました。相性って重要なんじゃないかな?と思いました。

ま?、お金のコトもあるし、そう何度も行けないでしょうけどw
次なる野望は、いつか三輪車に…!w(関西でできる店、聞いた事ないから東京でか??)

それでは、つたないレポにお付き合いいただき、ありがとうございました。
次は…いつの日か、三輪車のレポでお会いしましょうww

見事なGカップ女子大生留美ちゃん

VIPルームで楽しく騒いでいる間、林が調達した女はオレのずっと隣にいた。
留美というらしい。
巨乳だったが、エロくは見えない。聞けばまだ大学1年生で19歳になったばかりのようだ。
化粧は無理やり派手に見せてる感じで、取ったら随分幼くなりそうだ。(実際そうだったけど)
普段は清楚な感じが似合う、お嬢様っぽい女に違いない。言葉は少な目で、オレの言うことに緊張した面持ちで頷くことくらいしかしない。

最初は手を握ったり、肩に手を回したりしていたが、酔いが回るにつれ段々大胆になっていった。腰から尻を触ったり、耳元から頬にかけて唇を触れたりもした。固くはなるが拒否はされなかった。なんだかんだで留美も気分が高まって来たようで、瞳が潤んでいた。

オレはもちろんとっくに臨戦態勢だし、そろそろ頃合いだと判断したのでフケることにした。他の連中にゆっくり楽しめよと伝えて、オレは留美の肩を抱いて店を出た。
車中ではもう遠慮無しに、キスはもちろん乳揉みも敢行し、ガンガン気分を高めていた。

部屋に着くと、今度はじっくりディープキスをし、ゆっくり優しく髪を撫でてやった。
そして服を脱がせようとしたとき、それまで相槌くらいしかしなかったR美が初めてまともに話しだした。

「あの・・・あたしと付き合ってくれるんですよね?」

「え?」

「・・・あたし、彼氏じゃない人とこういうことしたくないんです・・・」

内心、『はあぁぁぁぁ!?』と絶叫していた。
しかし留美の顔は至って真剣だ。泣きそうな目でオレをじっと見つめている。
オレは内心の動揺を見せないようにして、笑顔でキスした。

「大事にするよ・・・」

と否定もしないが決して肯定したわけでもない回答をして、ぎゅっと抱きしめた。
留美は何も言わず、抱きしめ返して来た。留美も一応言ってみただけなのだろう。
その後は特に追求するようなことも言わず、おとなしく脱がされていった。

留美の身体は見事だった。おそらくGカップはあるだろう乳房は、その若さの特権で重力に逆らい、ツンと上を向いていた。張りのある、いわゆるお椀型だ。
巨乳でも決してデブではなく、腰はキレイにくびれていた。尻もキュッとしていてセルライトとは完全に無縁で美しい。身体全体が若さと瑞々しさに溢れていた。

まずは一緒にシャワーを浴び、身体を洗わせた。もちろんチンポを丁寧に洗わせたことは言うまでもない。
処女ではないだろうがこういうことに慣れていないようで、R美は顔を真っ赤に染めながらぎこちなく手を動かす。
ボディソープのぬるぬると留美自身の手のきめ細かさで、これだけでもイってしまいそうになるほど気持ちいい。
シャワーで泡を洗い流すと、早速咥えさせた。留美はおずおずと先っぽをしばらく舐めまわしてから、ゆっくり亀頭を口に含んだ。若いからか興奮のせいか口内の体温がかなり高い。目をつぶりながら必死に舌を動かし、なるべく奥まで咥えようと努力しているようだ。テクははっきりいってまだまだだが、奉仕されてる感はハイクラスだった。

Sっ気が出たオレは留美の濡れた頭をつかみ、腰を激しく動かした。イラマチオってやつだ。
急に喉の奥を突かれ、留美は顔をゆがめた。しかし吐き出そうとせず、健気に受け入れている。可愛いヤツだ。
30秒ほど口腔の感触を楽しんで、オレはペニスを抜いた。イラマチオ時特有の白濁した唾液がタラタラとこぼれる。留美は涙目でコホコホと咳をしながら口をぬぐった。
オレの高まりは最高潮に達し、欲望の槍はかなりの勢いでそそり立っていた。

オレは留美をお姫様抱っこして、キングサイズのベッドに運んだ。
巨乳だけど驚くほど軽い。化粧を落とした顔はやはりまだ幼く、本当に子どもを抱いているようだ。考えてみたら今年の3月までは女子高生だったんだもんな。軽く感動しながら留美をベッドに横たえる。相変わらず瞳を潤ませながらオレをまっすぐに見ている。

ホントは明るいところでスルのが好きだが、ちょっとだけ気を利かせて暗くしてやった。
薄明かりの中でも、きめ細かい留美の白い裸体は浮かび上がるようにはっきり見える。

マジ、イイ身体だな?。

すっぴんは朝の連ドラに出ていた宮崎なんとかいう女優に似てる。カワイイ系の顔だちでやはりエロいメイクは似合わないだろう。
キスをしながら胸を揉みしだく。巨乳だがまだどことなく硬い感触がある。若くて青い証拠だ。それをほぐすように激しく、時には優しく揉み、留美の快感を引き出して行く。指が沈んでいくこの感じがいい。R美はシーツをつかんで横を向いて、声を押し殺している。

しばらく愛撫した後、オレは正常位で侵入を開始した。
断続的にキュキュッと締付けてくるし、奥のほうのツブツブ感が先端を刺激してくる。痺れるような感覚がペニスの先端を中心に広がってく感じだ。濡れ具合も少なすぎず多すぎずで、良い摩擦感だ。これは名器といっていいな。

こりゃ楽しいオマ○コだ。オレは笑い出したくなるのを抑えて、R美の細いウエストをつかみ、最初のフィニッシュに向けてスパートした。射精感が最高潮に達した時、締りが一層強くなり、オレはガマンできずにありったけ放出した。

「あぁ????」

留美も思わず声を出していた。

ゴムを交換すると、第2ラウンドに突入した。このオマ○コなら朝まで5回はできそうだな!

結局、6回やってしまった。
一番具合がいいのがバックだったので、後背位だけで4回やった。特に最後の一発は、一眠りして朝イチで生でやってしまった。もう出ないほど抜いたし、一応膣外射精したので多分大丈夫だろう。
オレの乱発にすっかりぐったりしていたのと眠かったのだろう、反応と締りはイマイチだったが、やはり生のパワーはすごい。オレは数分で発射してしまった。
やっぱり朝の一発は最高だな!

一人でさっさと熱いシャワーを浴び、身支度を済ませる。
目覚めた留美がちょっと不安そうにオレの動向を見守っていたが、声をかけては来なかった。どこか違う雰囲気に戸惑っていたのだろう。
一方、こういう雰囲気に慣れているオレは財布から5万ほど取り出すと、テーブルに置いた。

「これタクシー代ね。ゆっくり休んでいっていいよ」

「え・・・?」

留美は呆然としてそれ以上言葉が出ないようだ。オレはんじゃっと部屋を後にした。
リピートは考えてないのでこういう時はこれくらいでちょうどいい。これでどんなに鈍い女でも一夜きりのことだと気付くだろう。中途半端に優しくして変に期待を持たせる方が気の毒だ。
もうちょっと割り切っていてあの名器だったら、また逢ってやっても良かったんだよな。ホント、残念だよ。

ちっちゃい彼女との生活2

 
 
彼女の身長は150センチ。
それも自称150センチ、しかしどう考えても150以下だ。
「まな板レーズン」の言葉で鬼神と化した彼女をなだめるのに最低3日かかる。
巨乳グラビア見ててもすねる。その癖ブラパッドは3枚・・・

キッズ売り場で「お嬢様のですか?」といわれた事がある。
親戚に送る子供用の乗り物を店内で乗り回して棚で事故ったことがある。
電気店で冷蔵庫の中に入れて俺は怒られたことがる。
ペットショップで上の方の犬が見えない。なのでかわいくないとすねる。

最前列と言う言葉が大好きだ。
化粧品は非常に少なくて済む。
検問で「一人?」って言われてそれに気が付いた警官が
必死に謝ってた事がある。
大人用プールはギリギリ空気を吸える感じだ。

水着は合うものが無い。スクール水着しかない。
キッズ水着は透けるからイヤだというが選択肢はそれしかない。
小学校の遠足の団体と混じると発見は困難を極める。
鋏、ホイッチキスはキッズ用だ。

公園で抱き上げて遊んでいるとまるで父親と子供だ。
ウォータースライダーが進まない。
地面からの熱で俺より夏は体温が高い。
動物園でライオンに馬鹿にされた。

レトリバーにも馬鹿にされる。
黄色い帽子とランドセルは秋葉では最強の威力を発揮する。
シャンプーは三ヶ月もつらしい。
田植え体験では完全に泥人形と化す。

自分から腰を下ろして入れようとするが結局お尻を抱えられて強制挿入される。
ロリサイトにうPしようとたらデジカメごと壊された。
飛行機のシートベルトは一往復できる。
バスの終点で気が付かずに運転手に車庫まで連れて行かれたことがある。

実験の時は小さくて軽いからという理由だけで使われる。
太目の人と自分が運賃やら税金が同じなのはヤダと理不尽な事を言う。
ペットボトルは飲みきれない。
69しても、俺の口まで尻が届かない・・・
大概のエロパンツはスカスカでずりおちる

両親も小さい。
弟も小さい。
親戚集まると俺が一番大きい。
相変わらず無毛土手は犯罪の香りがする時がある。
会社で座ってるのにPCディスプレイで隠れてしまい、今日は休み扱いされた。

親戚の子供達とかくれんぼしたら最後まで見つけられなかった。
海はマジで危険だ。
家には脚立が二つもある。
ふざけてほーら!と部屋で上に飛ばしたら天井に頭ぶつけて落ちてきた。
携帯は折りたたみではマイクが遠すぎるらしい。

重いものは地面から引き抜くように持ち上げる。
最近つむじが変化してきた。
寿司屋で勝手にサビ抜きにされたことがある。
新たな鬼神言葉「マイクロっ子」が追加された。

喧嘩しても頭抑えるとマンガ状態で手も足も届かない。
中学生に「荷物持ってあげようか?」といわれた事がある。
レンジフードのボタンを押すのに小さい台に乗る。
地震が来たらここ!といい、一人だけベッドの下。俺は入れない。
シーワールドで「ちびっこのみんなぁ?餌上げたい人?!」手を上げたら指された。

で、大人も出来るやつで餌上げてシャチにキスされるが、キスと言うより頭突きだった。
正常位でピストンしてもどんどん上に上がっていく。
バックでしても腰を押さえてないと前に飛び出していく。
狭いところに物を落とした時は大変丁寧に扱われる。

外人に冗談で「こいつはホビット族です」といったらめっちゃ写真撮ってた。
そのかわり後で激怒して洋服買わされた。
駅弁プレイは大変よろしい。
後ろに隠れて改札を素通り実験したことがある。ダメだったけど。
船の乗船人数カウントしてるおじさんにカウンターを押されない。

そんなやつだけど、愛しい俺の彼女。

やられた…。(続7)


ユキさんと2度目のエッチをし終えた後、さすがに体力の減退を感じ、まったり2人で布団に横たわっていると、レナのエロい声が聞こえてきました。

おそらく、先輩のをフェラで勃たせた後、手で攻められているか、挿れられているかしてます…。

僕が「アイツ、声出しすぎですよね」と呟くと、ユキさんは「ほんとかわいい声してるよね」と楽しそうに言ってきました。

そこで、今何をしているのか気になった僕は、トランクスだけをはいて再びドアに近づき、少し開けてリビングを覗いて見ると、レナは先輩にバックでガンガン突かれている所でした…。

傍から見るレナは、少しギャルっぽい金髪になってはいるものの、ロリ顔・色白の細身・Dカップの身体がエロかわいく、正直先輩が少し羨ましく思えました。

先輩が腰を動かす度に、レナは「アッ…気持ちいぃ…アッ…」などと連呼しており、目を半分閉じた感じで僕には見せたことのないエロい顔をしていました…。

一方、先輩はというと「ハァ…ハァ…」荒い息使いをしながら、本能的に腰を振っており、たまに動きを止めると、レナの背中にそのまま覆いかぶさって胸を揉む…という行動をしていました…。

「レナと2週間ぶりに会う(エッチをする)」と言っていたせいか、先輩はレナの体を貪るように揉んだり、舐めたりしながら腰を動かしており、傍から見てると性欲に任せている…といった感じでした。

レナもレナで、しばらく突かれていると「アッ…そこ気持ちいぃ…もっと…」などと、これまた僕には言ったこともないセリフをはきながら、快楽に浸っている感じでした…。

その様子をしばらく見ていると、自然と僕のものは勃ってきており、あやうくユキさんが後ろにいるのに自分でしてしまいそうでした…。

さすがにこれ以上見てるとやばいと思った僕は、ドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、膨らんだトランクスを見るや、「もう一回しよっか?」と笑顔で言いながらトランクスの上に手を置き、そのままゆっくり上下にさすり始めました…。

さっきまでは「もう満足したし、今日はこのまま寝よう」と思っていたはずが、レナのエロい姿を見たせいか再び戦闘体勢に入っており、ユキさんの手でしばらくさすられていると、徐々にエロい気分が高まり、トランクスの中の僕のものは完全に勃ってきてました…。

そして、しばらくするとユキさんは徐にトランクスに手をかけて下に降ろし、そのまま手コキを始めました…。

「今日コレで何回目だ…?」とは思いつつも、やはりユキさんのテコキは気持ちよく、
「アッ…気持ちいいです…」などと言っていると、ユキさんはテコキを続けたまま、僕の上に四つんばいの状態で覆いかぶさる感じになり、Gカップの胸が目の前にぶら下がってました…。

僕はその巨乳を下から揉んだり、舐めたりして若干攻めていると、「もう入れちゃっていい?」とエロい声で言ってきました…。

レナのバック姿を見たこともあり、「四つんばいになってもらってもいいですか?」と返すと、ユキさんは「恥ずかしいな…」と言いながらもむしろ積極的に四つんばいになり、僕は腰を手で抱え、そのまま生で挿れました…。

レナと付き合ってる時は嫌がられてたので一度もしてなかったのですが、久々のバックはやはり征服感というか、自分のリズムで攻められることもあり、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…ショウ君…気持ちいぃよ…」などと連呼していました…。

しばらく気持ちよさに任せて腰を振っていると、ユキさんは「アッ…もうイッちゃう…」と突如言い始め、そのセリフを聞いて少しSっ気を覚えた僕は腰のスピードを落としました。

すると、完全エロモードのユキさんは「ショウ君、もっと激しくして…」と我を忘れたエロい声を出してきたのですが、「先にイッちゃダメですよ。僕も一緒にイキたいので」と返し、ユキさんをイカせない位のリズムで突いていきました。

この頃には、ユキさんの中はすでにトロトロになっており、出し入れする度にグチュグチュ音が鳴っていました…。

そして、徐々にイキそうになってきた時、つい先程まで見てたレナのエロいバック姿を思い浮かべてしまい、目を閉じて突いている自分がいました…。

レナを想像しながら突いていると、自然と腰のスピードが速まっていき、ユキさんはあっという間に「アッ…ショウ君、気持ちいぃ…イッちゃう……」と言いながらイッてしまい、僕はそのエロい声を聞きながらも、レナに出す感じでイッてしまいました…。

そして、イッた後に「凄い気持ち良かった…私、Mっ気あるかも…」と珍しく照れながら言っているユキさんを見て、レナを想像してイッてしまったことに少し申し訳ない気持ちを感じてる自分がいました…。

DQNな彼って多いよな。

昔の修羅場(?)こっそり置いてく。

私美…23歳・大学を卒業して彼とは遠距離
彼介…26歳・社会人
彼女子…元カノ・21歳・彼と同じ街に住む

付き合って三年。私は大学を卒業し、地元に帰り就職が決まっていた。
彼にプロポーズされたのはその時。彼介「俺たち離ればなれになるけど大丈夫。時期がきたら結婚しよう」
そう言って箱を出した。
あけるとちゃんとした婚約指輪…紅白の箱に寿とか書いてあって、驚いた。
婚約指輪って紺色の小さな箱に入ってると思ってた。
彼は少しろくでなしだったけど、私と付き合ってから借金も全額返済、パチンコや賭け事もやめてくれた。
私はこの時付き合ってて一番幸せだった。

そして実家に帰って半年。遠距離だけど月に一度か二度はデートしていた。
そんなある時、久々のデートで彼の住む街へ。強引に連れて行かれたのは不動産屋さん。
彼介「仕事やめてこっちにきてくれ。一緒に暮らして欲しい」
嬉しかった。私の仕事は一年地元でがんばれば他県に転属できるので
私美「ありがとう、嬉しいよ。でもあと半年待ってくれる?」
彼介「わかった。半年後に間に合うように今日家をいろいろ見よう」
それから1ヶ月、彼を思いながら過ごす日々は幸せなものだった。
なのに、その夜の電話の彼はなんだか変だった。
話をあまり聞いてないような、元気がないような…。
私美「どうしたの?元気ないみたい」
彼介「…仕事でちょっと」
なんだか今までにないくらい無口。

私美「あまり言いたくないならいいけどさ、彼介ならきっとうまくいくよ!元気だしてね」
彼介「簡単に言うなよ!何もわかってないくせに!」
急に怒鳴る彼介にショックをうけた。彼介に怒鳴られたのなんて初めてだった。
私美「ごめんなさい…」
彼介「…なぁ、もし俺に子どもできたって言ったらどうする?」
私美「え?そんなん考えれないよ?(笑)てかありえない!私が妊娠するって事?」
彼介「冗談だよ…今日は切るわ」
私美「えっ…ちょ…」
なんだか胸騒ぎがした。その後何度も電話したけど、ずっとつうじなかった。
彼介のセリフが頭から離れない。明日になったらまたいつもの彼介だよね?そう自分に言い聞かせてその日は寝た。
次の日。朝のメールにも返信なし。休憩時間のメールにも返信なし。電話したら電源が切られていた。
次の日も、また次の日も彼介とは音信不通だった。そして、以前会う約束をした日が明日に迫っていた。
そこに一本の電話。…彼介だ。
私美「どうしたの?何かあったの?大丈夫?」
でるやいなやすごい剣幕で質問する私。

彼介「…実は俺、借金をしてしまったんだ。だから別れるだろ?」
以前からまた借金をしたら別れるからねと言ってた私。でも…
私美「婚約までして今さら何!?苦労は二人で分けようよ!いくら?」
彼介「いや、別れよう。別れてくれ!!私美に苦労かけたくないんだ」
私美「…もしかして…この間言ってた『冗談』本当の事?」
この何日間、ずっと抱いていた嫌な予想。
彼介「…ごめん」
私美「嫌!嫌だよ、別れたくないよ。私たち結婚するんだよね?」
彼介「…ごめん」
私美「子ども、私ひきとるよ。一緒に育てようよ」
彼介「…ごめん無理」
私美「…誰なの、相手?」
彼介「元カノ。」
私美「…いつ?ずっと浮気してたの?」
彼介「ずっとじゃない…たまたま電話かかってきて、お前と暮らす事相談して…久々に逢おうかってなって…」
私美「その一回で?」
彼介「…あいつ、前に友達にレイプされておろしたばかりらしくてさ、妊娠しやすかったみたい」
私美「じゃあ今回もおろせば!」
今思えばすごいひどい事言った…。我を失うって怖い。
彼介「これ以上あいつ傷つけたくないんだ。あいつ彼女に悪いって俺の目の前で手首切って」
私美「じゃあ私が手首切ったら私を選んでくれる?なら切るよ。」
彼介「頼むからお前は切るな。俺を困らせないでくれ。」
私美「…明日のデートはどうする?」
まだ理解できてない私。
彼介「ごめん、今からあいつんち行くから…明日連絡する…じゃあ」
電話が切れた。

気がついたら私、涙と鼻水でぐちゃぐちゃだった。
その夜は朝まで眠れなかった。朝方、彼と知らない女の子が結婚している夢を見た。

次の朝早く、彼から電話があった。
彼介「○○駅(彼の家近く)まで出てきて」
彼介に会えるならなんでもよかった。私はすぐ出かけた。
次の朝早く、彼から電話があった。
彼介「○○駅(彼の家近く)まで出てきて」
彼介に会えるならなんでもよかった。私はすぐ出かけた。
駅につくと彼の車。彼の横には…かわいい女の子がいた。例えるなら巨乳の綾瀬はるか。
彼介「私美に会って謝りたいって言うから」
彼女子「初めまして。私…ほんとにごめんなさい!あの…私は彼介君とは結婚しません、だから安心してください」
彼「え!?」
彼女子「悲しいけど…かわいそうだけど…赤ちゃんもおろします。ごめんね、わたしの赤ちゃん」
彼介「え…!?」
彼女子「だって、婚約までしてたなんて聞いてないよ。私美さんがかわいそう…わたしの事ならいいの…大丈夫」
そう言って涙をうかべえへっと笑った。
彼介「嘘だ。そんな怪我までして…無理してるんだろ?お前が一番大丈夫なんかじゃない!」
彼女子「わたしは平気!彼介くんが幸せになるなら!お願い、わたしの事は忘れて私美さんと結婚して」
彼「嫌だ!俺を幸せにしたいなら俺と結婚してくれ!」
彼女子「彼介くん…」
二人の茶番劇に私、頭がカッとなって彼女子をなじる言葉をたくさん言った。

口を開けばひどい言葉しかでてこない。まるでけなげな彼女子の引き立て役のようだった。
彼介「私美、やめろ」
彼女子「いいの。私美さんの言うとおり。私美さん、気がすむまで言って…あ、お腹が…」
苦しげにうずくまる彼女子。
彼介「彼女子、大丈夫か!」
彼は彼女子を抱き上げ車にのせた。
彼介「私美、今日は帰れ。また連絡する」
そして彼介と彼女子は行ってしまった。私は涙でぐちゃぐちゃになった顔のまま一人で新幹線に乗った。
2日後、彼介から電話があった。
彼介「俺達、話しあったんだけど、しばらく距離を置くことにした。今なら私美と逢ってもいいよ」
少しでもチャンスがあるなら会いたかった。
彼介「いつこれる?」
私美「2日後なら…」
そして2日後…当たり前のようにホテルにつれていかれ、乱暴にやられた。
私は泣いていたけど、彼介は気にする様子もなかった。終わったあとテレビを見て笑いながら
彼介「彼女子と結婚決まったから。この後親と会う」
私美「!?距離おいたんじゃなかった?」
彼介「離れたらさみしいって電話がきた。逢いに行ったらすぐわかりあえた」
なんだか騙された気分だ。
彼介「でもやっぱり私美の事も好きだし、少しなら逢ってもいいよ」
彼ってこんなだっけ?と初めて思った。なんだか釈然としない気分で家にも帰れなかった。
ふと思いたって彼介との共通の友人に会いに行った。

友夫「話聞いたよ。私美大丈夫?今回の彼介はさすがに許せない」
私美「今回の?」
友夫「…今だから言うけど、彼介の借金、金融会社以外にまだあるんだよね。
俺に15万、友太に10万それから…」
友夫「彼女子に100万」
私美「100万!?」友夫「パチンコも毎日やってるし、あいつ全然変わってないよ」
私美「うそ…」
友夫「今回も、『彼女子と結婚すれば借金ちゃらだし、彼女子のほうが私美より給料いいから』とか言ってた」
なんとなくこの間の彼介の態度に合点がいった。
友夫「あと聞いたんだけど彼女子、結婚したら仕事やめれるとか絶対浮気しよっとか言ってたらしいよ」
恋は盲目と言うけれど今まで彼介の本当の姿が見えてなかったんだなとすっと醒めた。
同時に彼女子の二面性が怖くなって、かかわりたくないと思った。
それから携帯を着信拒否にして彼介と連絡をたった。
あれから2年。…今も拒否履歴を見ると彼介からの連絡がある。
二人がどうなったかは知らない。

以上でした。今までの中で一番修羅場でした。


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