萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

レイプ


実質、被害者でも加害者でもないし
直接見た訳でもないのでどこまで真実かわからないけど

漏れがコンビニで働いてた時よく同じシフトで入ってた同僚の女性Sさん(25)が
常連客のDQN数人に拉致られて輪姦(?)されたことがあった
Sさんは綺麗な茶髪とショートカットが似合う美人で
さぱさぱした性格もあってお客さんからも親しまれ
加害者の数人ともよく話してたのを憶えてる

うちの店はわりと暗がりのなかにあり、夜は近くに電灯もないので
夜までかかる勤務は車で通ってる人のみ
女性は22時までとしっかり決められてたんだけども。
今考えると事件当日 夜はガラガラの駐車場で
端の方に停めてあるSさんの車の両サイドにDQN達の車があったのも
変といえば変だったんだけど・・・まさか身近で性犯罪が起きるなど考えもせず
いつも通りSさんとおやすみを言い合って、普通に夜勤に入った。

それから1時間くらいして
ふと駐車場の方をみるとまだSさんの車があった
上がったのはもう大分前だし、今戻ってきたって感じでもなかったから
変だなーと思って車を覗いてみても誰も乗ってない
ちょっと気にはなったけど家が店からそう遠くないと聞いてたし
車は故障でもして置いて帰ったのかもしれないと思い漏れは仕事に戻った
バックルームの整頓とか仕事も詰まってたので・・・

ただその日はいつも決まった時間にくるはずのDQNが全然こなくて。
本当にひとりも!漏れも馬鹿じゃないから少しはなんか変だと気づいてさ
Sさんのことも気になってたし・・・車が故障なんかしたら普通は
一度店に戻ってくるんじゃないだろうかと。

ただ携帯の番号も自宅も知らないものだから
所在は掴めず・・・そのまま結局4時近くになり店内掃除などしてたら
いつの間にかSさんの車がなくなってる。もうビックリして目が覚めた。
エンジン音は聞こえなかったから多分、バックにいる時に出てったのだろうけど
故障でもなく、まして普通の理由でこんな時間まで暗がりにいたわけもなく
混乱しながらも「無事に帰れたのだろうか」とぼんやり考えてた。

翌日と翌々日の昼勤、Sさんは欠勤だった
「風邪」だと電話があったらしい。漏れは安心したような腑に落ちないような
複雑な気持ちでそれを聞いた。でも無事ならそれが何よりなわけで。
でもそれから1週間ほど経ってもSさんは復帰しなかった
そしてその間に漏れは”欠勤の理由”と”出来事”を別の同僚から聞くこととなった

彼はそのDQNの一人と少しだけ面識があって
あの日の後、夜勤のときに「ここのSって娘を輪姦した」という話を聞かされたんだとか。
彼も最初は冗談だと思ったらしいんだけど聞いてると
「仕事の帰り際に拉致った」とか「一日中ヤリまくって2.3日連れてた」とか
「車は本人の家に置いといた」とか、漏れが不審に思ってた点とすべて合致してて
やっぱり彼女の身に災難があったことは間違いない・・・
そのとき一瞬、DQN達に犯されるSさんの妄想がちらついて不謹慎にも勃ってしまって。
「見た目より巨乳でパイズリできた」 「全身ドロドロにしてやった」なんて聞くうちに
あんまりにもリアルで興奮なのかなんなのか、漏れはその日何回も抜いてしまった
でも、罪悪感もやはりあった。やっぱり身近過ぎて。

結局その後すぐに彼女は店を辞め
警察沙汰にはなってなさそうな感じ。DQNは変わりなく来てたし。
心配だったのはSさんだけど・・・妊娠とかそういう話は特に聞かず
ただ、明るくて元気な彼女の姿はその後、見られなくなった
仲の良かった同僚がレイプされたってのはいろいろな意味で衝撃だったよ・・・

爛れた夏

大学3年の夏休み。
今までで一番爛れた時期だった。

バイトの仲間で7?8人で良く遊んでいた。その中に祥子がいた。
祥子はかなり偏差値の高い大学に通っていたんだけど、物凄く性に寛容な女、平たく言う

とドスケベだった。ただ完璧な女なんてそうそういるわけ無くて、顔がお粗末だった。
わかりやすく言うとUAみたいな感じで、唇が厚くてちょっとだけ日本人離れしたアフリ

カンな女。体はその分素晴らしく、乳もケツもでかくて外人から声かけられたりするよう

なタイプで、実際にそんなこともしばしばあった。

ただ、祥子はバカ女じゃなかったので、そんなナンパ野郎とも俺達ともエロトークは満載

だったが、きっちりと一線は引いていた。ところが夏休みの飲み会でその線を越えてしま

う事になる。

その時はいつにも増してハイペースに飲んでいたんだが、俺達はちょっとしたイタズラで

途中から女の子達の焼酎を濃いめに作り始めていた。4vs4の飲み会だったが、案の定女の

子達は早々につぶれ始めた。
ただ、誤算だったのは急性アル中手前くらいまで行った子がいて、その子の介抱も兼ねて

祥子以外が帰ってしまったのだ。俺達はカワイイ子達が消えて明らかにトーンが下がって

しまい、
「お開きにしますか」
「じゃあ、俺さ、お前んち泊めてくれよ」
野郎共は一番近いやつのワンルームに転がり込むことに決まった。

朝までゲームで対戦か・・・みんなそう思っていた。
その時に祥子が「あたしも行く」って言ったのだ。

多分みんなも祥子も少し酔いすぎてたんだと思う。
え?って感じは一瞬で、俺は祥子の体をまじまじと観察した。
キャミソールを押し上げる巨乳、さっきの話だとタイトミニの時は
必ずTバックのはず。ブラとお揃いだと水色だ。

後で聞いたら、野郎共は全員同じ事を考えていたらしい。
早速コンビニで酒を買い込む俺達に
「なに?酔わせてやっちゃうつもりぃ?w」
といきなり核心を突いてくる祥子。

ドキマギしてる俺達に
「まあまあ、わかってるからw行こう行こう」
・・・ナニが分かってるんだ??

1VS4なのに、押し込まれてる俺達。
ストライクゾーンは酔いで広がりまくり、こいつのスゴイ身体しか
見えてない。顔もただ単にエロく見えるだけw

とりあえず、そうこうしてるうちに到着。
部屋に入って、酒の準備やプレステを出し始める俺達に
「なにしてんの?こんなギャルをほっといてw」

「へ?」
「あんたたちってインポ?wどうせ今日あの子達酔わせてみたいな事考えてたくせに」

「あたしじゃ不満だってーの?この巨乳を無視なんてさ」
とニヤニヤしながら自分で持ち上げてる祥子。

マジでいいみたい。
「祥子ぉ、俺達半端じゃなく溜まってるけどいいのか??」
「今日は正直飢えてるから、いいよ?んw」

それを合図に俺達も一斉に手を伸ばした。
胸を揉みまくるヤツを横目に俺はタイトミニをまくり上げる。
だってTバック大好きだから、どうしても確認したくてさw

むっちりとした尻肉に光沢のある青い生地が食い込んでいる。
まずは尻を鷲づかみにしてから、俺はTバックを掴んでぐいっと食い込ませた。

「あっ、やっ!」
祥子が喘ぎ、ケツを突きだしてきた。
そのケツをビシッと平手打ちしてやると、
「んあ?っ」
「あれ、祥子こんなの好きなの?ww」

嫌がるどころか、喘いでやんのww
こいつ、M確定じゃん。楽しい夜になりそうだ。

女らしくない女

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。
(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ?)
と内心思っていました。

そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。
「こいつら示し合わせてたんだ・・・」

気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。
「ちょww、私ムリムリww」
ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。
(A子でっかいなぁ・・・)
私はやけに冷静でした。あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。
「ね、ね、もうやめようよ?。わかったからさ?」
でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。
(あちゃ?何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)
自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イヤン」

A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。
(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)
私はぼんやりそんなことを考えました。

「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」
私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。
(A子感じてるんだ・・・)

まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。
「あん、あ、あん」
明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。
「もういいよ、お前」
私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

イイヨイイヨー

?

もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。
(たはwwwこれってミジメかもwww)
思わず苦笑いしました。
おわり。

と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。
「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。

するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。
「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」
笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。
「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」
そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。
「ほら、気持ちいいだろ?」
乳首をもてあそびながら男はいいました。
「別に・・・」
短く答える私。
「ふ?ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」
両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。
「じゃパンツも下ろしちゃうよ?。ご対面?。」
ゆっくりと脱がされていきました。

?

「おぉ??」という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。
「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな?よくわかんないよ」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」
そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。
「お口もさぼっちゃだめでしょwww」
私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

「お前さ?何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。
声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない」
私は出来るだけ冷静に答えました。
「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。
お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。
張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。
お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。
みんなの役に立ちたいと思わない?」
そう言いながら男は私に挿入してきました。

「あぅ」
つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。
「今声出た?あれ?もしかして感じちゃってるの?www」
男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。何かが壊れそうでした。
(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・)
男はゆっくり動き出しました。

「あっあっあっあっあぁ?ん、あぁぁぁあっ・・・あん」
自分でもびっくりでした。こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」
男はリズミカルに私を突いてきます。
「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ」
男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。
(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、
そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが
誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。

果樹園の若奥さんと

いつも楽しく読んでいます。
小生「T」の初中出しの事を書きたくなり初投稿します。

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。
田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼
女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出
しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。
その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。
良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先
が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きT
ELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。
良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。
早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相
談して快く小生を使ってくれる事になりました。
当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで
黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。
まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん
丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良
子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。

ある日の朝、果樹園に着くと
「おはようT君、今日も暑いねぇ」
と良子さん。
「おはようございます」
と小生。
良子さんから
「今日ね、○さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来て
くれてる人たちみんなそっちへ行っちゃてるからあたしと2人だよ。暑くて
少し厳しいけど頑張ろうね!」
と言われた。
「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家に
たぶん居るから呼びに来てね。」
「分かりました」
「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこ
れ飲んで」
と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。
「良子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」
と言って仕事を始めた。

とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗
になる。
しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わし
く無い。
水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎて
いたんだと思う。
「T君!T君!どこ??」
良子さんの声が聞こえる・・・
「良子さん、ここです」
休んでいる小生を見付けた良子さんは
「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」
「少し休めば大丈夫です・・・」
「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」
「すみません・・・」
「家の方で少し休もうよ」
「はい・・・」
家の中の涼しい所で休ませてもらった。

「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」
「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹
でようか」
「本当にすみません」
「じゃ、○(赤ちゃん)見ててくれる?」
良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が
出来て2人で食べる・・・。
食べながら
「T君って彼女は?」
と良子さんから質問。
「一応います。」
「一応って何よ?彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」
と笑われた。
「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリし
たわよ。
何にも無いし、買物行くのも大変!
あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。
友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」
愚痴をこぼす良子さん。
「あっ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」
ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。
しばらくして
「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てく
れたわ」
と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が
気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・
「あの?良子さん・・・見えてます・・・」
「あっ!?やだ!ごめ?ん!ブラするの忘れたぁ!」
裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て
「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」
「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^そ
れじゃ1時だし園に戻ります」
と笑ってごまかした。
仕事を始めるとやっぱりマジ暑い!
30分もしないでやる気が無くなる。
その時
「T君、どこ??暑いから3時過ぎからにしようよ」
と良子さん。
「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」
と気遣いしてくれる。

家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子
さんはタンクトップだった・・・
良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がす
る。
これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしま
う・・・
「T君、駄目よ!こんな事駄目!」
小生は
「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」
無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙
間から
「駄目っ!駄目っ!」
必死に抵抗する良子さんの声・・・
顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだい
てしまう・・・
「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」
もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーを
ずらすと現れた巨乳・・・
黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・
その時、良子さんの抵抗は終わっていた。
強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・
「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」
ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。
現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目
に入る。
小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏
感な良子さんのアソコに手を当ててしまう
「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」
「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいです
か」
アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無
い。
「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてき
ちゃう・・・」
良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・
「T君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」
今で言う仁王立ちフェラしてもらう。ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュ
ルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラす
る良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・
毎晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・
小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・
口内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・
咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した
「T君、生は駄目っ!」
と逃げられてしまう。
「俺、我慢出来ない。良子さんとしたい」
「今日は駄目・・・口で我慢ね」
「生って俺、経験無いんです」
と行って半ば強引に生挿入!
「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴムつけ
て・・・」
小生はもう止められない。
女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。
「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、い
きそうです」
「あっ!駄目っ!外に出して?中は駄目よ!」
既に遅かった・・・
何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまっ
た・・・初中出し!

「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」
良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。
「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」
「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」
「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」
「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君A型だっ
たよね?ちょっと身体洗ってくるから」
気持ち良かった・・・。
確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。

その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
少しして
「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」
と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。
「これが硬くて回らないのよ」
小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いて
しまう・・・
「T君、さっきしたからもう駄目よ」
「良子さんしたいよ」
「駄目だって・・・」
だが、良子さんの目がトロンとしている。
その後は覚えていない。
立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。
「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦
那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだ
ったの・・・」
「また中に出しちゃいました・・・すみません」
「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。
でも、もうこんな事しないでね」
と言われた小生だった・・・。

だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。
夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う
電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連
絡。
家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・
とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭す
る・・・
翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・
ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。
小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて
「して・・・」
と言ってくる。
唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。
「T君、来て!思いっきり出して?!あたしもいく?!」
と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だく
で帰る。
ある時、良子さんに
「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊も
して無いし・・・」
と聞いてみた。
「ごめんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに
付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」
と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。
小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。
良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出した
いと思いながらも良子さんを抱いてしまう。 

夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。
実は、バイトが今日で最終日。
その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。
良子さんはもう来ていた。
「ごめんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」
もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
半ばレイプ気味だ・・・
咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだ
く・・・
良子さんは
「あ?、いい?、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」
これでもかと生挿入を繰り返す・・・
「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる?T君あたしいっちゃう!いっ
ちゃう!T君、中に来て?!もういいからいっぱい出して?!」
夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・
「T君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でも
これでもうあたしとは終わりにしようね」
「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの
時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」
「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヵ月間がすごく楽
しかったよ。ありがとう」

爛れた日々が終わりを告げた。
小生は学校へ通う日々。
その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。
「T君、久しぶり!元気にしてた?」
「ボチボチやってます」
その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・
「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」
「うん。もう安定期だよ」
「えっ!それってもしかして・・・」
「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんない
よ」
と微笑んでいた。
だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。
「ごめんなさい。どうすれば・・・」
「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐら
いは考えてたから」
と言う良子さん。
「でも俺の子だったら・・・」
「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」
「あの頃って旦那さんとしました?」
「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那
は疑ってないの」
「回数的には俺の方が多いですよね?」
「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失
敗したと思ってるのよ」
「すみません・・・」
「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の
成長を気にして見ててよ」
「はい・・・」

それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・
どことなく小生の子供と似ている気がする。
やっぱり小生の子であろう・・・
良子さんは未だに何も言わない。
旦那としたってのはウソかもしれない。
心配させないための・・・。
今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。
「あら?T君、久しぶり。家族で買物?」
「そうです」
「じゃ?また」
あの時の事など無かった事みたいである。
妻は
「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらっ
てるし・・・昔から知ってるの?」
「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。す
ごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くて
キツかったけど・・・」
妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。

個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。
『良子さん、あの時はお世話になりました。
あの夏休みの事は今でも忘れていません。
良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。
ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。
あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、
終わりにしたんだと今になって感じました。
俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。
今でも俺の中では良子さんが一番です。
あの頃はこんな事言えませんでした。
悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫
びします。
良子さん、ありがとうございました。』

良子さんへ    Tより

出戻り姉&おっぱい&俺

 できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃん
と大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。階段で親父とお
ふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離
婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。
夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろし
くね」とにっこり。勝手に俺のマルボロから1本つまみだ
して、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。
机に座って脚組んで、ぷかぷかと「久しぶりにだと、結構
くるねぇ」なんて言うから、俺は「たばこって母乳とかに
よくないんじゃねぇの?」と聞いたら「あの子、完全ミル
クッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。「こっ
ちはさぁ、結構、張って痛いんだよ」と背中仰け反らせて
「SHOUT」なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみ
を強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつう
の。

 データ補足さしてもらうと、俺(勉強しろよ、な)予備
校生、20歳、童貞だよ…orz。姉は25歳、結婚する前は
ネイルアートとかエステとか、美容関係の仕事してた。高
校のころ、ロックバンド(バンド名は身内の俺からは恥ず
かしくていえね)のヴォーカルやっててかなりもててた。
去年結婚した旦那は、そん時のベース。旦那は1歳年下で
今はフリーターしながら、別の仲間とバンド組んでいるら
しいんだが、ぜんぜんダメ(結婚式の二次会で聞いたけど
マジでダメだと思う)。そのふらふらな旦那に姉が「子供
のために定職持て」とせがんだが、受け入れてもらえず、
姉がぶち切れた、という話な。うちの両親は、って思った
けど、やっぱやめ。あんま関係ないし。いちおう都内、上
場企業の社員家庭ってことで勘弁してな。

 姉が家に帰ってきてから、しばらくはゴタゴタしたけど
1カ月も経ったら、親父が「結論は焦らずに互いに少し冷
静になる期間が必要だろう」ということで、いちおう別居
が確定。そう決まってしまえばあとは姉夫婦二人の問題と
いうことで家の中は少しずつは落ち着いてきた。だけど、
それと対照的に落ち着かなくなったのは俺。小さい頃から
暮らしてきた姉だとは分かっていても、年の若い女が一つ
屋根の下ってのは「くる」。洗濯物には姉好みのエロ下着
が混じってくる、なんか辺りがふわっと香水くさい、風呂
上がりに脱衣所からバスタオル一枚ででてくる…家の中に
豊富なズリネタばらまかれて、勉強なんて手に付かねー。

 そして先々週の日曜、とうとうとんでもないことが起き
た。朝、俺が起きてみたら両親はお歳暮を手配するとかで
日本橋へお出かけ。居間で姉と赤ん坊が寝てて、俺は二人
の寝顔見ながら、遅い朝飯食べてた。そしたら、姉がガバ
ッって飛び起きて「痛い痛い痛い」とおっぱい押さえなが
ら叫び回る。「どうしたの」って聞いたら「寝過ぎたら母
乳が張りすぎて、ごつごつになった」。姉は「ちょっと絞
ってくる」って言って風呂場に走っていったんだけど、す
ぐに戻ってきて「こうなってしまうと自分ではうまく絞れ
ん」と泣きそうな顔になってた。姉のこんなに弱った顔を
見るのは生まれて初めてで、俺はこの時、ものすごくぞく
ぞくしたのを覚えてる。そんな思いをおくびにもださず、
俺は思い切って「絞ってあげようか」と提案。たぶん「ふ
ざけんな」と一喝されると思っていたら、弱々しい声で、
「お願い」ときた。それはいっつも小馬鹿にしている弟の
俺におっぱいを見せなくちゃならない、ということだ。よ
っぽど切羽(いや乳腺が)詰まってたんだね。

 俺はやり方がよく分からないんで、眠ったままの赤ちゃ
んを居間に残して仏間に布団敷きながら姉の説明を受けた。
そしたら「乳首を根元から先端に向かってぎゅっと絞る」
そうで、聞いているうちに股間が固くなってきてました。
姉は布団で仰向けになると、タオルを数枚用意して、いよ
いよパジャマを脱ぎ始めて、黒のブラジャーのフロントホ
ックも外すと「変な気、起こすなよ」と釘を刺してから、
ゆっくりとおっぱいを露わにしてきた。正直、俺、興奮。
だって身体は細いのにおっぱいだけでかいんだよ。何カッ
プとかは知らないけどEとかFのレベルじゃないかな。色
も白いし、これは美巨乳よ、間違いなく。乳首もぷっくり
と勃ってはいるけど、吸われていないからなのか、ほとん
ど肌色とピンク色の中間ぐらいで乳輪も小さい。女の生お
っぱいを現物でみたことがないミスター童貞の俺には、も
う刺激的な光景。やばい。

 よっく目に焼き付けようと、じっくり見てたら、膝で頭
を小突かれて「エロガキ、早く絞れ」と怒られた。俺は緊
張しながら、まずは右のおっぱいに手をそっと触れてみて
びっくり「固ぇ!」。ふわふわな揉み心地を期待してたか
らね。姉は「揉むな。痛い。固いのは母乳が詰まってるか
らだよ」と苛立たしげに責めてきて、俺は慌てて乳首をく
にくにし始めた。いい。パンツ濡れるぞコレは。指に伝わ
るコリコリ感がなんともエロい。「そうじゃない。変な触
り方するな」。またまた姉に怒られて、俺はようやく言わ
れた通り、乳首の根元を親指と人差し指で挟んで、先端に
向かってきゅ?っとしごいた。すると膨らんだ先端から微
かに黄色みがかった白い液体がにじみ出てきた。ようこそ
母乳。「何回かやってると、もっとバーッと出てくるから」。
そういう姉の乳首をタオルでちょんちょんと拭いてやると、
ぴくんぴくんとと反応してた。なんか期待しちゃうじゃね
ぇか。

 でも初挑戦なだけに、思うように絞れないのは事実。滲
み出てきた母乳で乳首はぬるぬるになってつかみづらいし、
指先に入れる力加減もよく分からない。くちゅくちゅと妙
な音もするんで姉に「どうなの?」って聞いてみたら、
「あ、うん」ってなんか声おかしいぞ。俺もだんだん図に
乗ってきて、「腕邪魔だよ」って言って、姉に万歳させた
ら、ワキが無防備で丸見え。しかも、なんか両腕を抑えつ
けてるみたいで、レイプっぽくなって、たまらん。思わず
「姉貴、脇の下、ツルツルだな」っていったら、あのドS
な姉が「永久脱毛したんだよ。つうか変なところ、見るな」
って顔を真っ赤にしてもじもじして、すごく可愛い。

 結局、右左交互に30分ぐらい、乳首を絞ってみたけど、
姉のいうように「バーッと」は一向にならず、むしろ両乳
首が赤くなるほど、つまんでこりこりしたせいで、俺の方
が「バーッと」なりそうな感じに。そこで「ほかに方法が
ないの?」っていったら、姉はむちゃくちゃ恥ずかしそう
に「………吸うってのがあるけど」と。耳疑ったけど今、
確かに「吸う」と、それはこのおいしそうな乳首を俺の口
に含んでってことですよねぇ。「やってあげようか?」と
俺は言ったけど、姉は「いい。顔がサルのようにエロい」
と拒絶。俺はここまできて逃がすかと、白い肌に血管が浮
き出るほどぱんぱんに張ったおっぱいをぎりっと揉んじゃ
いました。姉はびっくりしたように「痛ッ!」って悲鳴を
上げたんだけど、俺が「ほら、こんなひどいんだ、恥ずか
しがってる場合じゃねえだろ」と言ったら、
「……じゃお願いする」。

 いよいよ姉のおっぱいを食べても良いことになり、俺は
高まる気持ちを抑えながら、顔を接近させた。母乳独特の
甘い香りがなんともいえず、やばい感じ。まずは右側から
膨らんだ乳首をゆっくりと口に含んで、舌先で感触を味わ
って、弾力を楽しみながら吸ってみたら、姉もなんだか息
が荒くなってきていて「コラ、舐めたりしちゃだめ、もっ
と強く吸って」とせがんできたので、俺は思い切り音を立
てて吸い直した。すると先端からじゅわっと母乳が噴き出
してきて、次の瞬間、大量の母乳が溢れ出してきた。俺は
ちょっとびっくりしながらも、それをごくごく飲んで、吸
っては飲みを繰り返してたら、今度は姉が「左からも出て
きた」って。見れば、手も触れてないのに左側の乳首から
噴水みたいにピューッと細く白い放物線がいくつも飛んで
る! 俺はあわてて今度は左の乳首を吸いこれもまたごく
ごくと飲んだ。母乳は甘いんだけど、少し塩っぽくって、
懐かしいというよりは不思議な味だったね。

 大量放出は数分の出来事で、それが終わるといくら吸っ
ても母乳にじむ程度に。姉は、まだ乳首を吸い続けていた
俺に「はい終わり。また3時間ぐらいしないと溜まらない
んだよ」と説明し、早く身体をどかすよう両手で俺を押し
退けた。名残惜しかった俺は「どれどれ」とあらためてお
っぱいを揉んでみると、今度は感激するほど柔らかく、も
う俺は射精寸前だった。姉はそんな俺の股間をじっと見な
がら「最低な弟だな!」と笑い、さっさとブラをしてパジ
ャマを着た。俺は「なぁ姉貴、俺の方も」って思わず口走
ってしまったが、姉はいつも姉に戻ってしまっていて「ふ
ざけんなって」と膝蹴りをくれて、赤ん坊を抱きにいって
しまった。

 生殺し、生殺しだ。手伝ってやったのにひどいぞ。こっ
ちは姉貴のおっぱいが目に浮かんで、正直、勉強どころじ
ゃない。来月にはセンター試験だってのに3浪確定すか。

口止め

高校の時。教育実習で来た先生との思い出。
その先生は決して美人ではないけど、地味可愛い?色白の人で、何より巨乳だった。
当然男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐにほのかな恋心を抱いた。

ある休日、地元を自転車で走っているとき、
町に一軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、
先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから、当たり前なのだが、
当時は地味で真面目なイメージがあった分、すごくいやらしく感じた。

翌日、廊下で先生に話しかけた。
「昨日男とラブホ行ったろ」
びっくりする先生。
「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ。」
別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、
先生は真剣な表情になった。
「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」
先生がとても真剣だったので、なんだか気まずくなってうなずいた。
なんとなく友達にも言えないまま、放課後になった。

放課後。特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、
先生と話し合うことになった。

「○○君は、どう思った?」
いいにくそうに先生は言った。
「どうって、・・・やることやってんだな?って感じ。」
率直に俺は答えた。
「さっき、やらしいって言ってたじゃない?私、それは違うと思うんだ。」
どうやら先生は愛する人とすることの素晴らしさみたいな話をしたいらしい。
けど、所詮普通の大学生。要領を得ず、俺も?という感じだった。

「あの、もういいよ。いいから帰っていい?」
と、話を遮ろうとした時、
「あ、で、お願いなんだけど、他の先生には黙っていてくれる?」
と先生は媚る様な目で言った。
なんだか凄く腹がたった。
「なんだよ、結局それが言いたかったのかよ。
あの、イイハナシみたいなヤツは教育的な建前かよ。」
自分でも、なぜこんなにいらついたのか分からないけど、
怒鳴るうちに物凄くサディスティックな気持ちになっていった。

「ねぇ、先生、あのホテルでなにしてたの?教えてよ。素晴らしいことなんでしょ。」
俺は強引に先生の胸を掴んだ。
「!やめなさい!人を呼ぶわよ!」
先生は身を引こうとしたが、すぐ後ろがホワイトボードなのに気付くと、キッと睨み返した。
生まれて初めて胸を触ったこともあって、留め金は完全に外れてしまった。
「人、呼べば?でも俺は言うよ。先生はラブホテルに昼間から出入りして、挙げ句口止してきましたって。」
ホワイトボード側に先生を追い込んで、顔をのぞいた。

近くで見ると、色白で綺麗な肌に、小さいけど形のよい目や唇などのパーツがバランスがよく、
余計興奮して無理矢理唇を押し付けた。
先生は表情を歪めながらも、どうすべきかを考えあぐねているようで、抵抗は少なかった。
「先生、こういうの、昨日もしたんでしょ?」
白のタートルセーターの裾を巻く仕上げ、ブラの上から胸を強く掴んだ。
「やめて。痛いわ。」
先生は泣きそうな小さな声で言った。
「どうせ本当は好きなんでしょ。こういうの。」
ブラを持ち上げ、予想以上に大きな胸の頂上に唇をつけ、レロレロと転がす。
何もかも初めてだったが、興奮があらゆる躊躇を吹き飛ばしていた。
「・・・ん」

先生が小さな吐息をもらした。自分ばかり興奮していたが、先生もだんだんと息が早くなっていた。
「・・・やっぱり先生はやらしいよ」
もう一度、今度は優しく唇を先生に重ねた。
「・・・そうだね」
先生はとろんとした目でそう言うと俺の肩に額をつけてもたれかかった。
俺はぎゅっと抱きしめて、ごめんなさい、と言って離そうとした。
途端に申し訳なくなってしまったからだ。
ところが、今度は先生から唇が重ねられた。
それどころか、薄い舌が俺の口の中に入って、くねくねと動いている。

初めての快感に戸惑いながら、もう爆発しそうに興奮した。
「・・・先生?」
「黙ってて・・・」
先生の白い手が制服のズボンの上からあそこをなでて、ファスナーを静かにおろした。
ドキドキしながら言われるまま黙っていると、机の上に座らされて、ズボンとトランクスを一度に下げられた。
もう俺のモノは恥ずかしいくらい大きくなっていて、先端からは透明な液体が溢れでていた。
先生は立て膝になり、小さな口をそこに近付けると、先端から根元へとゆっくり沈めていった。
「あ、あ、ああ」
思わず声が出た。
けど、そんなこと構わず先生は舌を口の中でクルクルと動かしながら、頭を上下に振った。

先生はその細い指で根元を掴んでみたり、袋の方をなぜたりしながらも、口は絶対に俺のモノから離そうとしない。
「んっ・・む」
一心不乱に、リズミカルに先生は上下運動を繰り返す。
もう、俺の我慢は限界まで来ていた。
年上の女性(といっても今思えば大学生だけど)が、先生が、学校で、俺に膝まづいて、なんでこんな気持ちいいことを・・・
頭の中が真っ白になる。気持ちよさに何も考えられない。

「ああっ!」

一気に先生の口の中に放った。
ドクドクと波打つそれを先生はさっきまでと違って、吸い付くような感じで飲み込んで、そして、小さくなっていくソレを丁寧に舐めている。

「すごい気持ちよかった。ありがとう・・・。」
急に照れくさくなって先生の頭を撫でながら言うと、
「・・・あのね、軽蔑しないで聞いてね」
と前置きして、乱れた髪と、身なりを整えると俺の隣に腰かけて話だした。
昨日のラブホテルは愛する人なんかじゃなくて、出会い系で知り合った初対面の男だということ。
長く付き合っていた彼氏に浮気され別れてから、カラダがさみしくてそういうことを繰り返していること。
先生は哀しそうに話す。
「君も好きになったら、そのひとのこと、大事にしてあげてね。さみしくさせないであげてね。」
俺はよく分からなかったけど、すごく切なくなって先生を強く抱き締めた。

その後なんとなく気まずいまま、実習期間を終え、連絡先も分からず、完全に途絶えてしまったが、女のひとを大事に思う気持ちを初めて抱いたのは、先生だったと思う。



レイプ部

うちの高校にはレイプ部たるものがあった。もちろんこれは正式名ではないんだが何をやってるのか得体の知れない部でレイプをしてるとか乱交する部だとか言われてた。
顧問の先生はおらず別館の薄暗い部屋を使って行われてた。
実質俺の言ってた学校はとある柄の悪く有名な大都市にあるんだが繁華街に近く地元でもバカで柄の悪い言わば不良やギャルの行く学校として別の意味で有名だった。

俺は入学してからその部が異様に気になってた。
理由は言わば地元では札付きの不良ばかりが入部しその部は言わば不良の溜り場だったからだ。
ただ何故か?可愛いい女の子が多く入ってたせいで少し興味があった。
なんせ俺は中学時代男子校に行ってて女の子とは無縁。その為共学を志望したのだが中学時代学校に真面目に行ってなかったせいで出席日数が足らず名門校や進学校には行けなく仕方がなく地元の不良学校に入学した。

そして入部を決意し仲のいい友達と二人で入部手続きに行った。
すると何故か部活の入部を担当している先生にあそこには入部しない方がいいと言われた。
でも別に気にせず入部届けを出しその日の放課後その別館にある薄暗い部室に行った。
ドアを開けようとすると鍵が掛っていた。
部活に鍵?少し不思議に思ったが誰かのイタズラか?と思い気にせずドアを叩いた。
ノックしてからしばらくして柄の悪そう言わばすぐに不良と判る上級生がでてきた。
俺達は何も知らず新入部の者です。といい部室に入った。

そしてその部に入って驚いた。
男女合わせて10人位が乱交か?とにかく部屋全体でヤッテいた。
まさか噂には聞いていたが本当に部室で乱交パーティーをしてるとは夢にも思わなかったからだ。
俺も決して真面目ではないしどちらかと言えば不良系。でもまさか乱交とは!
よく考えると確かにおかしな部だった。
得体は知れないし悪い噂ばかり流れてた。
しかしまさか高校の部活で乱交やレイプなどAVのようなことがあるはずないと自惚れてた部分があった。

部屋に入るなり上級生あえて先輩とは呼ばない、いや呼びたくないからそう呼ぶがに話しかけられた。
お前らも入部したいのか?少し身に危険を感じたので今更いいえとは言えずはい。と答えた。するとうちの部には特別に入部ルールがある。新入生や新入部の奴は友達或いは可愛いい彼女を連れてこい
じゃないと入部出来ない。まるでエロ本の世界だ。
とりあえず、その場はわかりましたと言っておいた。
そしてその日は早めに帰った。
帰り仲良くなった他のクラスの奴に聞いた。
どうもあの部活の正体はセックスや乱交だと言う。
可愛いい女の子が多かったせいはそいつらの彼女やセフレ?が多数入部しているからだそうだ。
流石にそんな所に女友達を連れて行けない。行けば先は見えてる。奴らにヤラレルだけだ。

とりあえず一週間は何とかなるようなので様子を見ることにした。
全体の人数は大体10人弱ぐらいだそうだ。
毎年新入部が2、3人その年正式に入部したのは俺達とソイツだけだった。
そして別れ際そいつからとんでもない話を聞いた。
毎年4、5月に新入生をレイプするイベントがあると言うのだ。
乱交やセックスは本人達の同意の元で行われている。
高校の部活でそれはどうか?との意見もあると思うが大抵の学校で校内セックスや部室でのセックスは多からず行われているのでそれの延長だと思えばいい。
それにそれ事態は犯罪ではない。
しかしレイプは違う。どうみても犯罪だし仮にも未成年と言うことを考慮しても許せない。なのでこの部を潰すことを決意した。

どうやらそいつの話だとこの部は5年前にできたらしい。
当初はカップル同士のセックス程度に収まってたらしいが徐々にエスカレートし今ではセックス乱交更にはレイプの噂まであった。
しかしレイプの証拠は何処にもない。下手なことをすれば俺達やそのことを教えてくれたそいつまで狙われかねない。
とりあえず証拠を掴むまで様子を見ることにそして友達とそいつにも応援を頼んだ。

そして翌日学校が終わり部活に行った。
そして部室に入るとすでに乱交パーティーが始まっていた。
上級生達が言った。お前らもやれよ。
俺達は当然断ったが断りきれず強引にされることに。
まだ俺達童貞なんです。だからまだぁ?
ここで見て覚えるんで。しかしその言い訳が裏目に出た。
そうなんだ。じゃあ教えてあげるね。そう言って一人の先輩がやってきた。その人は身長が150?弱しかなくかなり小柄で巨乳。
胸はおそらくEかFぐらいはあっただろう。
顔も可愛くまるでグラビアアイドルのようだった。そして俺達二人のズボンを脱がす。いや。だから、そういうことやりなれてなくて。もはや言い訳は無意味だった。

顔も可愛く正直俺の好み。しかしこれは彼女でもなければ仲の良い女友達でもない。
俺は困った。どうするべきなのか?俺も男だしなおかつ思春期、小柄で可愛く巨乳の先輩に誘われれば気持ちでは断っても体は断りきれない。
先輩あ?あ体は正直だね。凄く勃起してる(笑)可愛いいね。
正直痛いとこを突かれ断りきれなくなっていた。あまり無理に拒むのも逆に疑われるので受け入れる形に。
形はどうあれ俺は童貞を卒業することになった。

先輩は緊張気味の俺達に気を使ってか?部室の奥の上級生からは見えない視角になる場所に連れていってくれた。
もはやビンビンの俺達の息子。先輩は笑いながら息子をくわえてくれた。初めてのフェラに全身に電撃が走るような感覚を覚えた。
今思えば先輩はかなりフェラが上手かったのだろう。当時童貞で初めての俺は気付かなかったが。
先輩は喉の奥まで息子をくわえ込みよだれを垂らしながらやらしくジュブジュブと音をたてながら俺のをしごいた。童貞の俺は先輩のバキュームフェラに一分ともたずに発射した。先輩逝きます。
いいよ口の中にだして、そう言うと俺は16年間溜まりに貯まった精液を先輩の口に注ぎこんだ。うっあ?あっ。先輩はおいしっと言って俺の精液を飲んでくれた。

俺のを逝かせると先輩は友達のをくわえ始めた。更に先輩が言った。〇〇君ハメテ。お願い。えっ、でもぉ
俺が躊躇していると
私のアソコ濡れてるからスグに入るから〇〇君も童貞卒業したいでしょ?若く元気な俺の息子はスグに回復した。
わかりました。俺は先輩のケツに息子を当てた。すると濡れていた先輩のアソコにするっと入ってしまった。

俺は後戻り出来ずバックから先輩の肉付きのよい尻を掴みながらガンガンついてやった。先輩はアンアンやらしく腰をくねらせながらケツでも息子を絞め挙げる。
3Pの体制で先輩は友達のペニスをしゃぶりながら尻では俺のを絞め挙げ、そのテクときたら風俗嬢もお手上げの凄さ。
ただでさえ150?のFカップ巨乳しかも顔も可愛いい、それに加えこのテクときたら制御の使用が無くなっていた。
あっいっイク?
そう言うと俺は思わず膣内に発射してしまった。あっしまった。先輩俺出しちゃった。
童貞で制御の効かない俺はタップリと先輩の膣に中出し。
すると先輩はあっ、出したっちゃの?
俺すいません。俺初めてだったんで我慢できなくて先輩の中がってか気持ちよすぎて↓↓
俺もし出来ちゃったら責任取るんで許してください。
先輩。そう仕方ないね、別にいいよ。私も気持ちよかったし。
それより〇〇君上手いねぇ。私、君のこと気に入っちゃった(笑)。
そしてほぼ同時に友達も発射。友達は口内ではなく顔射だった。

みんなどう?続ける?この後は先輩と付き合って誕生日に中出し。そしてレイプ編
レイプ編は同じクラスで学年1の美人が不良の上級生に犯される。
その後部活崩壊って流れなんですけど?

その日はそれで終わった。俺はことがあってから先輩と非常に仲良くなった。
それで先輩にレイプの噂を聞いてみた。すると先輩は案外アッサリと教えてくれた。
レイプに関しては部を仕切ってる不良主に3年の3、4人が仕切ってやってるそうだ。
レイプに関しては他の部員はほとんど無関係で知らない。
リーダー格の数人の犯行だと教えてくれた。
レイプは大抵新入生が入ってくる4、5月に行われ目星の可愛いい子数人を脅してやるか本当にレイプ気味のことをやっているそうだ。
女の子達は犯されてる姿を写真やビデオに納められ脅されるので言えない。
だから所詮たちの悪い噂で終わる。
疑われてる生徒数人に以前から何度か生活指導の教員やそいつらの担任が話を聞いたが証拠がないため単なる噂で終らざる終えないと言うことが判った。

問題はどうしてそいつらの証拠を押さえるか?に限られてきる。
ただ俺達は単なる高校生。出来ることも限られてくる。
俺達は警察ではないのだから。
それから俺と先輩は付き合うことに。
部室では先輩とやってた。
それでそのレイプが行われる日を待った。
そして新入生の入学から一月が経った5月のある日妙な噂を聞いた。
その噂によるとどうやら近日中にレイプが行われるらしい。
俺達は1年の可愛いい子数人に見張りを付けかつてレイプされた疑いのある2年のある子に話を聞けた。
ちなみにその子には先輩が話をつけてくれた。

その子は誰にも言わないことを条件に話してくれた。
その子の話によると去年の5月頃放課後の誰もいない教室に呼び出され四人にレイプされた。そしてそのシーンをビデオに納められ脅された。
去年は3、4人被害にあったそうだとのことだった。
悪いが俺は今から用事があるので今日の夜9時から10時ぐらいに続き書くすまん。

遅れてごめん。
昨日は夜家帰るのが遅く書けんかった。
ちなみに俺は先輩のおかげで入部が許可された。友達は結局誰も連れて来れず一週間ちょっと経ってから退部した。

ちなみにレイプ部では乱交は当たり前で3P4Pは当たり前で酷い奴だとアナルマンコでの3Pをやらされてる子もいた。
話は戻るがその子に話を聞き帰りに先輩と一波乱あった。
俺が入部出来たのは先輩が彼女になってくれたおかげなのだが何故初めての時に俺を選んだのか更にあのテク先輩はヤリマンなのか?など疑問な点も数多くあった。なので帰り道に先輩に聞いてみた。

先輩何故初めての時俺とセックスしてくれたんですか?
えっ言ったじゃん可愛いいって思ったからだって。
で、でも先輩凄い上手かったし俺遊ばれてるのかなって不安に。
えっ〇〇君の方が上手かったよ(笑)
で、でもぉ?先輩ちなみに何人位と付き合ったんですか?
私?私は6人かな?君で7人目。あっ私がヤリマンだと思ったんでしょ?
いっいやそうじゃないけど
だったら私が本気だってこと教えてあげる
そう言って先輩の家に連れていかれた。

先輩の家に着くなり先輩は服を脱ぎ始めた。
先輩は一人っ子で両親共働きの為家には誰もいない。しかし、いきなりは俺も驚いた。
先輩は自分の部屋に入るなり全裸になり言った。〇〇君も脱いで。俺も先輩のグラマーなダイナマイトボディーを見せ付けられ下半身はビンビンに反応していた。そして脱ぐなり先輩はいきなりフェラしてきた。
さぞかし先輩はモテタだろう。この可愛さに加えて巨乳それにこのエロさだ。俺はいずれ捨てられるのだろうから今のうちに先輩の体を味わっておこうとかなり頑張ったが先輩のバキュームフェラの前では無意味。

以前同様の激しいフェラ。喉の奥までくわえ込みヨダレを垂らしながらいやらしくジュブジュブとされるとまだ経験の少ない俺はイク寸前。
先輩に止めて貰って今度は初めてのパイズリ。
巨乳で挟まれ思いっきり絞め挙げる。パイズリのテクも一級品。おそらく他の男に仕込まれたのだろう。
ギュッギュッギュッギュッあっイク?今度はパイズリで逝かされ初めての顔射。
そして休む間もなく二回戦に突入。フェラで勃起させ投入と思ったら先輩が一言アナルしたくない?えっしたいですけどお尻に入れていいんですか?
言ったでしょ本気ってこと教えてあげるって。
えっでもぉ?。
嫌?嫌ならいいわよ私も初めてなんだから。
えっ先輩も初めて?ならなんで俺に?
本当はオマンコのヴァージン貴方に挙げたかったけどそれは無理だからもう一つのヴァージンを挙げよと思って。

マジ嬉しかった、てか先輩エロすぎ。
可愛いい顔してやることは激しいもんだから俺はベタボレってかほとんどの先輩と付き合った男は惚れてたに違いない。
俺は言った。先輩大好きです。先輩の体エロすぎですよ(笑)。
そう、ありがとう入れて。
先輩の尻を持ち上から勃起したペニスをねじ込んだ。
あっあんアンアンいいいいよ。気持良い。
先輩がやらしくあえぐ。
俺もマジ絞まりがよく気持ちよくてスグに出したくなってきた。
先輩マジ絞まるますよ。
あっああ気持ちいい?先輩はやらしくあえぎまくる。
俺は我慢出来ずにアナル中出し。あっイク?ドプュ?ドプュプュプュ?。さっき出したばかりにも関わらず大量の精液を先輩のアナルにぶちこんだ。
更に収まりのつかない俺達は三回戦に突入。
自分で扱き起たせると先輩のアナルから流れ落ちる俺の精液を横目にまたアナルにぶちこむ。
あっ?アンアンダメダメもうこれ以上は壊れちゃう。

俺は先輩の言葉を無視し責め続けた。
先輩が何か言うと思いっきり先輩のデカイケツを叩いてやった。
マジ最高で気持ち良すぎ。マンコ以上に絞まりが良くケツをバンバン叩きながら先輩を犯す。

先輩はマジやらしく満更でもないよう。
あん〇〇君壊れちゃう。ダメダメ。初めてなのもっと優しくして。

先輩がそういうと更に激しくついてやった。
そしてそう言う度にケツをバンバン叩いてやると更にギュッと絞まる。しばらくそれを繰り返しそしてアナル中出し連発あっイク?ドプュプュプュ?大量の精液をもう一度先輩のアナルに注ぎ込み最後に先輩に馬乗りになり先輩の巨乳を揉みながらキスしてやった。

すると先輩は自ら舌を絡めてきた。そして最後に先輩の口から〇〇君最高。惚れ直しちゃった。
それから俺達はアナルセックスにはまることに。

それから2日後同じクラスで学年1可愛いい女の子がレイプされそうになったとこに俺達が乗り込みそのことを生活指導に話した。
そのことは生活指導から校長に話され話が漏れるのを恐れた学校側はレイプに関わった4人を退学処分残りの乱交部員は停学に。
そしてそのことを話た俺と先輩そして違うクラスのあいつの三人は数日間の自宅謹慎ですんだ。

その後もちろんレイプ部は廃部になった。
後日聞いた話ではレイプされた子は2年前に一人去年に2人で脅されてやられた子が3人だった。
そしてその年は未然に防がれた。
だが俺達は担任、学年主任にこっぴどく説教された。
元はあんたらが取り締まらなかったことが原因だと思うんだだが?
結局5時間も説教されその日家に着いたのは11時だった。
その後レイプの事はたちの悪い噂でことを終らせたようだ。
その後俺と先輩は順調に付き合い大学生になった今でも付き合っている。
最後に先輩との誕生日マンコ中出しセックスのことを書いて終わりにする。

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」

友人の婚約者を酔わせて

出張の際にかなり刺激的な体験をしました。
今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。
その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、
なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、
「是非会おうよ」ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。
もちろん、彼女は初対面の私に、自分の恥かしい姿を見られていることは、全く知らないんですよ。
私は「初めまして!」と挨拶しながらも、
かわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。
彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、
とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。
彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。
(私達は初めからそのつもりでした)

彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、
ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。気に入ってくれたようで、
「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」なんて、私に聞いてきます。
ウォッカベースなのでほんとは強いんですが
「アルコールはちょっとしか入ってないよ」なんて言って安心させました。
しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。
いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。
雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、
私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に
「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」ともちかけました。
酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。
そこで、彼が「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」
とロングTシャツを渡しました。

彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。
彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。
ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。
いつもはスパッツも履くそうですが、
酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。
そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。
肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、
ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。
そこで「はい、仰向けになってね」と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。

彼女の長い脚を持ってひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。
彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、
正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。
腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。
初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、
そのうち指が当たると、「んっ!」と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。

性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。
お腹から、胸にかけてマッサージしながらときどき乳房をすくうようにします。
仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。
そして、肩をマッサージしながら、時々ひじで乳首をつんつんします。
むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。
両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると
中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。
そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら
親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。
そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。
彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。

そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、
そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。
酔って理性を失っている彼女は、本能の命じるままに感じてしまいます。
パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。
クリトリスの辺りを直に擦ると、ついに「あんっ」と声を出してしまいました。
私は、「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ」
と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。
彼女は「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ」と言いながら確実に登り詰めていきます。
私は「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」と言いながら脱がせ始めました。

彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。
そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。
私が白のかわいいパンティに手をかけると、「それだけはだめ!お願い」と抵抗しました。
そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。
さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。
しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れて、スグにも挿入できる状態ですよ。
私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。
彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。
アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに、肉体は敏感に反応しています。

そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。
たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだして、そっと舐めてやります。
痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。
指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。
そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。
彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。
彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。
彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。

その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、
スグに酔いと快感に負けてしまいました。
私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。
彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。
緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、
いきそうな表情になってきます。
私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。
彼にはディープキスをされ胸を触られているので、
彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。

そこで私が「里紗ちゃん、いきそうなの?」ってわざと声をかけました。
いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、
私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、
高ぶっていた性感に一気に火がついたようで、
「あっ、だめ、いやぁ?、いっちゃう、いっちゃう??」と、泣きながらイッてしまいました。

その後は彼に優しく抱いてもらい、彼の腕の中で安心して眠りについたようです。
私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。

翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが、
「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」と普通に言うと
彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか、普通に楽しく話してくれました。

しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、
次回の出張の時も同じように遊んで、
そのうち酔わせなくても3Pを出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。

中3の時に事件

中学の時かなりの巨乳がいた。顔は田舎の可愛い子といった感じで、性格は明るかった。
俺はその子に(というより胸が)かなり興味があったが好きというよりズリネタとして使っていた。
夏にはブラが透けてでかい胸も透けていたので我慢出来ずにトイレで抜いたこともしばしばあった。
3年間クラスが同じだったので結構仲良くなった、しかしお互い恋人はいなかったが、付き合うという感じではなく、普通の友達だった。
中3の時に事件は起った。夏休みの後半に彼女の家の前を通ったら、たまたま彼女と鉢合わせた。
夏だったのでかなりの薄着で谷間が見えていてかなり興奮しつつ、自然に挨拶を交したら、暇ならあがらないかと言われた。
ただのクラスメイトの女の家に行くには抵抗はあったが断る理由もないので彼女の家にあがった。
彼女の家は共働きで親が家にいないと知っていたので彼女の部屋にはいるころには心臓バクバクだった。
「散らかっててごめんね」彼女は言ったが初めて入った女の部屋と臭いに興奮しつつ「俺の部屋はもっと汚いから」と冷静に話した。
別になにをするわけでもなく夏休みどうしてたか?などの他愛ない話しをしつつ彼女の豊満な胸の谷間をチラチラ見ていた。
不意に彼女が「ねぇ、さっきから胸見てない?」と言われてしまった。ごまかそうと思ったけどヤバイと思いつつ「いや、凄い胸だから男だったら目がいくよ?」と言ってみた。
嫌われるかと思ったけど彼女は「ねぇもっと見たい?」と願ってもない答え!
俺はもうすでにかなり理性を失いつつ「前から興味があったから是非お願いします。」と言ってみた
そしたら彼女は「じゃあ先に○○のあそこ見せて」と言って来た。俺はもちろんOKし、すでにギンギンになったムスコを彼女に見せた。
「うわ?すご?い」と彼女は恥ずかしがりながらもマジマジとムスコを見ていた。
俺は早く胸がみたくて早くおっぱい見せて。とせがんだら彼女は上着を脱ぎ上はブラ一枚になった。白い可愛いブラだった。凄い谷間にだった、興奮してスゲ?と声が出てしまった。
彼女は自慢げに「Fカップあるよ。」と胸を持ちあげた。ボリュームがさっきより増してこぼれそうだった。
俺はブラジャーも取って!と行ったら彼女は後ろを向いてブラを外し、手ブラの状態にして「グラビアみたいじゃない?」と言ってきた。
俺は「グラビアよりも凄い…」と言うのがやっとだった。
彼女は「嬉しい」と言って手を外してその大きな胸を全てさらけだしました。
俺はその全く垂れてなくピンク色の小さい乳輪を早く触って見たかった。彼女に触らせてと頼むと。
「おちんちんから精子が出るんでしょ?出してたら触っていいよ。」と言われたのでダメ元で「じゃあ触って出すの手伝って」と言ってみたら彼女は興味深々といった感じで「いいの?どうやってやるの?」と嬉しい答え。
彼女は何も知らないみたいなので、少しイタズラをしてみた。
「アソコに頬をあてて顔を上下にして」とお願いしたら彼女は全く疑った様子もなく「わかった。あと、少し触っていい?」
俺はもちろんOKして彼女に身を委ねた。
彼女はそっと俺のムスコを触った。それだけでかなり感じてしまった。
彼女は「すごく固くてあったかいんだ?」と照れながら俺のムスコを彼女の頬に近づけた。
彼女は言われた通りに俺のムスコに頬ずりを始めた。
「すごいあったかい。興奮してるの?」とうわ目ヅかいで見つめてきた。
耐えられなかった。
彼女の上下するたびに揺れる巨乳と股間にかかる吐息だけで十分だった。
「イク!」俺はそう言って彼女の頬に大量に射精してしまった。
彼女は「キャ!」と声をあげてすこし退いたがスグに「ゴメン」と謝ってきた。
どう考えても彼女は悪くないのに射精してグッタリしてる俺に「いきなりでびっくりしちゃった。大丈夫?」
と俺を心配してくれてる様子です。
俺は慌てて「大丈夫だよ、すごく気持ちよかった」と言うと彼女は顔をふきつつ笑いながら「なんか変な臭いがする、じゃあ約束通りおっぱい触って良いよ」と言った
俺はその言葉で再び元気を取り戻し、彼女の胸を揉んだ。
「あっ…」彼女も感じてる様だった。
俺は調子に乗って乳首を吸ったり舐めたりした。
彼女はさらに感じたらしく息づかいが荒くなってきた。
俺は昔からやってみたかったぱふぱふを頼んでみた。
彼女は黙って俺の顔を胸で挟んでぱふぱふをやってくれた。
おっぱいに埋もれていたら再び股間がヤバイことになっていた。
俺は「もう一回出したい」とお願いしたら彼女は「いいよ、またさっきのやればいいの?」と聞いて来たので俺は「パイズリしてくれない?」と頼んでみた。
「パイズリってどうやるの?」彼女はパイズリをしらないみたいだったので俺はAVで見たのをそのまま説明した。
「おっぱいでおちんちんをはさんでおっぱいを揺らして」
彼女はわかったと言うように頷いて、おっぱいでチンコをはさんでくれた。
「これでいいの?」
「アァ…めちゃめちゃ気持ちいいよ」
おれは挟まれただけで絶頂を迎えそうだった。
彼女は「揺らすってこう?」と言って胸を上下に揺らしてくれた。
「うっ!そんなに揺らしたら!」
おれはさっき出したばかりなのに彼女の胸で射精してしまった。
彼女は満足そうに「どお、気持ちよかった?」と言ってきた、おれは彼女を見ながら最高だった、早くイってゴメンと謝った。

とりあえず今日は終わりです。拙い文書ですみません。
ちなみに僕らはこれをキッカケに付き合い始めました。
初体験は結構後です。当時のおれはアソコよりおっぱいにしか興味がなかったので…


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード