萌え体験談

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巨乳

遠距離の彼女と会いに行く前の晩に巨乳の先輩と

社会人1年目の冬のこと。
就職により、俺は大学時代から付き合っていた彼女と遠距離恋愛になっていた。
俺の誕生日を翌日に控えた金曜日の晩、俺は遠距離の彼女に週末会いにいく準備
をしていた。

と、携帯にメールが。
見ると、会社で少し仲のいい女の先輩からで、『ようやく仕事終わった?』とい
う内容。
すでに深夜で、たぶんもう終電も厳しい時間。
『お疲れ様です?』的な返信をしたら、電話がかかってきた。

仕事大変っすね?とか他愛のない話をしていたら、『私、明日誕生日なのに誰も
祝ってくれないんだよね?』と言ってきた。
『え?俺も明日誕生日っすよ?』と返したら『本当?てか○○君、会社から歩け
る距離に住んでるんだよね?いまから祝いっこしようよ!』
と、深夜にもかかわらずうちの近くのファミレスで会うことになった。
翌日朝から出かける予定があるからと最初は断った(遠距離の彼女に会うためとは
言わなかったが)
のだが、『始発が動きだすまで』と、二人でお互いに祝いあうことになった。

先輩は会社の中でも結構可愛く、なんといっても巨乳で人気も高かった。
俺も少し気にはなっていたが、遠距離の彼女がいたので特に自分からアクション
は起こしていなかった。
ファミレスでケーキを食べた後、話の流れから俺の家にくることに。
正直下心がなかったとは言わないが、始発が動きだすまでと、自分に言い聞かせ
た。

家にきて最初のうちは世間話をしていたが、次第に先輩が眠くなってきた素振り
を見せはじめたので、
布団を床に敷いて雑魚寝態勢になった。
緊張が高まる中、俺の手に先輩の手が触れる。
心臓がバクバクいいだした。

『キスしたい?』
先輩にそう言われ、理性が吹き飛んだ。
俺は返事の代わりに先輩に覆い被さり、夢中で唇を吸った。
ケーキの甘い味がした。
何度もキスを繰り返すうちに、先輩が上になって舌を絡ませてきた。
下から持ち上げる形で豊満な巨乳を揉みしだく。
向こうが上になっているため、ただでさえ大きいおっぱいがずっしりと手のひら
に押し付けられた。

『体起こして』
と言われたので壁によりかかる形で上半身を起こすと、壁に押さえつけられて顔
から首筋、胸、脇腹と舌でなぞられた。
たまらず勃起した俺のチンコを舐め回す先輩。
ハーモニカのように何度もなぞられ、チンコはビンビンに充血。
カリをすっぽりくわえられてジュポジュポされると、我慢の限界がきて口の中に
大量に出してしまった。

『出しすぎ。飲みきれないよ』と笑われたが、遠距離の彼女とヤりまくるつもり
で溜めていたので無理はない。
余韻に浸っている間もなく、『早く入れて』とせがまれて、結局そのまま朝まで
4、5回ヤった。

朝一緒に家を出て、先輩は自分の家に、俺は遠距離の彼女のもとに。
その日、遠距離の彼女とさらに2回ヤった。
正直、気持ちいいより疲れた。

その後、なんだかんだあって遠距離の彼女とは別れ、先輩と付き合うことになっ
た。
ある日、『あの時は遠距離の彼女とも2回ヤって大変だったんだから』と告白し
たら、
『彼女に会いにいくんだろうなあと思って、悔しかったから彼女とエッチしたく
てもできないように全部絞りだしたつもりだったんだけど』
と小悪魔っぽく笑いながら言われた。
先輩とはヤるときはいつも一晩中何回ヤったかわからないぐらいヤりまくってい
る。

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

職場の先輩 大学時代

すぐに書くと言っておきながら、なかなか書けずに申し訳ありません。
仕事の忙しさと、めぐみさんとの関係に今まで以上に夢中になってしまい、
あれからめぐみさんに過去の話をたくさん聞き、かなり詳細に聞き込んだので、書きたいと思います。
男性の立場から書きますので、多少想像が加味されますが、めぐみさんに、なんでそんなに細かいとこまで聞くの?と怪しまれながら聞いたんで、かなり現実に近いと思います。

10年くらい前の話になりますが…

自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした

長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

Tシャツの上から心行くまで揉み続けたあと、更に欲求を満たすため、
「顔うずめてもいい?」と聞くと、上村さんはおもむろに立上がり、ベットの端に座っている私の前に立ちました。

すると信じられないことに、上村さんは自ら両手でゆっくりとTシャツを胸の上までまくりあげました。
ぷるんと青いレースのブラに包まれた、Gカップの巨乳があらわになりました。Tシャツは胸の上にひっかかってまくれたままです。
おっぱいに見とれて言葉を失っていると、上村さんはそのままさらに近付き、私の顔を豊かな谷間にむぎゅーっと挟み込みました。

上村さんは、私の肩というか首に手を掛け、軽く抱き付くような格好です。
もう緊張やドキドキよりも、興奮とスケベ心と、欲求を満たす気持ちでいっぱいでした。
当然のことながら、私は豊満な胸に顔をうずめたまま、首を左右にゆっくり動かし、おでこ・ほっぺた・鼻・口…顔面で最高のGカップを堪能し、さらに両手で胸を揉みながら、顔を自分で、ぱふぱふとはさみました。
45歳のおじさんが、22歳のGカップ女子大生の胸を思う存分味わうという不思議な光景です。
しばらく両手・顔面をつかって十分におっぱいを味わっていると、上村さんは私にまたがってきて、抱き合うような形になりました。

私の勃起したものが、上村さんに当たり、あそこに一気に快感が走りました。もうはち切れんばかりに勃起し、上村さんが少し動くだけで強烈な快感が襲ってきます。
ただとにかく私は、夢のGカップに夢中でした。

しかし、勃起を意識している上村さんは腰をゆっくり動かし、明らかに刺激してきます。
完全に何かが切れた私は、揉んでいた両手で、ブラのカップを両方下にめくり、生のGカップをあらわにしました。
上村さんは「あっ…」と声を出しましたが、嫌がるそぶりはありませんでした。

再び両手でグッと胸を揉み…乳首をなめまわしました。

上村さんは何も言いませんが、構わずもみもみし、なめまわしました。上村さんを感じさせるよりも、完全に自分の欲求を満たすだけでした。

しばらくすると、上村さんは私から離れ、床にひざまずき、私のジャージに手をかけました。
私は腰を浮かし、ジャージをおろしました。立派にテントを張ったトランクスがあらわになりました。
経験は少ないですが、大きさには自信がありました。

「先生…すごい…えー…溜まってるんですか?」と聞かれ、

「もう全然してないし…上村さん、胸すごいし…」と言うと、トランクスの上から、女性にしては長身のせいか、大きめな手で、勃起したものをぎゅっとにぎり、ぎゅっぎゅっと上下にこすりました。

あまりの快感に、情けないくらいに、
「あっ…あーん、あっ」と声をだしてしまい、「ごめん…」と言うと、上村さんは笑顔で首をふりました。

「先生…すごい大きいですね…」と小さな声で言うと、トランクスに手をかけ、おろしました。
20センチくらいに勃起し、そそり立ったものがあらわになり、上村さんは再び手をのばし、私の巨根をにぎりました。

「大きい…」上村さんがまた洩らし、にぎった竿から手をはなし、サイズを確かめるように、手のひらで、竿を下から上へ、つつーっとさすり、
ふたたびしっかりにぎると、絶妙な強さで手コキをはじめました。

シコシコ…シュッシュッ…

上村さんの大きくて柔らかい手のひとつひとつの上下運動が確実に射精への道を進んで行きます。
上から眺める、ブラから乱暴に出された巨乳もそれを助けます
あっという間に限界点が近付いてきます。
完全に手コキで骨抜きにされていた私は、あと1分でもシコられたら、間違いなくイッてしまうような状態でした。

それを察してか、上村さんは、「ん、でそうですか?」優しい感じでいいました。

私は、フェラやパイズリ、エッチまでできるのかもと思っていたのですが、その言葉で、
あ、手コキまでなのかなという思いと、逆に今フェラをされたら一瞬で出してしまうという思いが交錯しました。

どうしていいかわからず、快感もものすごく、それでも何とか答えました。

「うー…ふん…うっ…手…だよね?…」

上村さんはゆっくり私の勃起したものをこすりながら、いったん私の顔を見て、ニコッとしてシコシコしながら再び私の横に座りました。

横に座り直すと、ふたたび、
しこしこ…
しゅっしゅっ…

と本格的に手コキをはじめました。

ああ…イカされる…と思った時、「横になってください…」と言われ、一瞬我に帰り、言われた通り、ベットに横になりました。

その間も上村さんは、私のちんこから手をはなさず、擦られなくても気を抜いたら発射しそうでした。

私が横になると、おもむろに私のTシャツをまくり、手コキを続けながら、私の乳首をなめました。

再びものすごい快感が走り、
いよいよ限界がきて、もうイクことを知らせるため、
「上村さんっ、ああっ、あー」と大きな声を出しました。

すると上村さんはぴくっと反応し、手を止め、「出そう?」とまた聞きました。
初めてのタメ口に興奮し、また寸止めされたので、
「ふー…ふん…ん」と言葉にならない返事をしました。
そんな私をみて、上村さんは私の横に添い寝状態になりました。

再び目の前にGカップです。すぐに顔をうずめ、ぱふぱふ…もみもみしました。
上村さんはゆっくりと手コキをします。明らかにイカないようにしてくれてます。

しばらく巨乳手コキを楽しんでいると、上村さんは起き上がり、手をちんこからはなし、
まくれていたTシャツとブラを脱ぎ捨てました。

完全に巨乳があらわになりました。

「腰をあげてください…」

言われた通りに腰をあげると、
「んしょっ、んしょっ」と私の足の間に入り込み、私の腰をももにのっけました。
パイズリの体制だと、すぐにわかりました。

「んしょっ…」と、上村さんは両手で自分のGカップを持ち上げ、
右、左と器用に私のちんこを巨乳で挟み込みました。

むにゅっと柔らかい巨乳が、私の巨根を包みこみ、ゆるゆるパフパフ…ゆっくりとパイズリがはじまりました。

こんなかわいい子にパイズリ…巨乳に包み込まれ、おっぱいでシゴかれて、あそこの快感は、今まで味わったことがない感覚です。

刺激されているのはちんこだけなのに…上村さんのかわいくてエッチな顔と、Gカップと、自分の巨根が同時に目に入り、興奮のあまり全身に快感が走ります。

「上村さん…すごい…すごい気持ちいい」

「いつでも出してください…」優しく答えてくれました。

ゆっくり、むにゅっむにゅっとパイズリを続けます。

「彼氏にはいつもしてるの…?」と聞くと

「そうですね…彼氏はおっぱい好きなんで(笑)」と笑顔で答えると、

いきなり一気にパイズリのスピードを早め、

シュッシュぱふぱふ…と柔らかさと激しさ両方の感覚がきます。

我慢してもっと味わっていようと思ったのですが、それで限界がきました。

「イク…あー…イキそう…」もう射精を止められる状態ではなかったのですが、甘えた声で、
「イッてもいい?」と聞くと、

「うん…出して…」とエッチな声で言われ、

「あー…イクっ!」と上村さんの爆乳に挟まれたまま、

ドピュッ、ドピュッと発射しました。

「うん…」と上村さんは吐息をもらし、私のあそこからは、ドクドクと精液が溢れ、上村さんの胸、手、巨根にしたたり落ちました。
溢れ出て、したたり落ちている間も、上村さんは構わず胸でしごき続け、最後にむにゅっ、ぎゅーっと絞り出すように胸で挟み込み、出し尽くしたのを確認すると、パイズリする手を止めました。

「はぁ…」私は放心状態です。

「お互い内緒にしないとヤバイですね(笑)」上村さんは、私のちんこを胸に挟んだまま、話しました。

私はまだふんわりと巨乳に挟まれているちんこを眺めながら、余韻に浸り、夢見心地でいましたが、
私の生暖かい精液で、上村さんを汚してしまったことに気がつき、

すぐにティッシュをとり、上村さんの胸、手、自分のちんこをふきとりました。

拭く時に、上村さんのGカップにさわると、すぐにまたムラムラしてきました。

上村さんの後ろに回り込み、脇の間から手を入れ、後ろからGカップをもみました。

張りと弾力がたまりません。自由にもみもみしていると、ムクムクと勃起してきました。

勃起したものを上村さんの背中に当て、しばらく生のGカップを揉みしだきました。

その後、濃厚なキスをしながら…ショートパンツを脱がし、青い下着の上から上村さんのあそこをいじりました。

キスをしたり、胸をもんだり、あそこをいじったり…

上村さんも、キスや手コキで答えてくれます。

お互い会話はなくなり、荒い息遣いだけになりました。

どちらからともなく、流れで69の体制になりました。

そのときには、上村さんの下着はびしょびしょで、大きな染みになっていました。

顔の上にお尻を押しつけてもらい、青い下着の上からなめまくりました。

上村さんは、「あ、あ…」と感じながら、

私の竿を一気に口でくわえこみました。

じゅぽっじゅぽっ…と大胆にしゃぶってきます。

さきほど発射したばかりとは言え、この快感はたまりません。

上村さんは私に顔面騎乗したまま、フェラを続けます…

私は快感をこらえ、上村さんの下着を脱がせようとしました。

お互い全裸になり、69の体制からもとにもどり、上村さんは私の巨根を本格的にしゃぶりだしました。
ものすごいテクニックです。こんなに気持ちいいフェラがあるのかと…

私はベットの端に座り、上村さんは床にひざまづき、夢中で舐め回してきます。

されるがままで、快感に酔いしれていると、口からはずし…よだれまみれの巨根を、再びGカップの谷間に挟み込みました。

くちゃくちゃ、しゅるしゅるいいながら、またパイズリをしてくれました。

「先生…大きい…」
その言葉にまた興奮します。

「入れたいな…」私は答えました。大きいと言われたら、Mな私でもそう思います。

上村さんは、パイズリを続けながら、はずかしそうに目線をそらし、「ふふ…はずかしいですね」と笑いました。
入れたいと言いつつも、やはり上村さんのGカップパイズリの気持ちよさに圧倒され、なかなか動けません。
むにゅっむにゅっ、ズルズル…さらにパイズリを続けたあと、また本格的なフェラチオにうつりました。

私の巨根を、根元までしっかりと咥えこみ、舌を存分にからめ、ゆっくりとしたストロークで、じゅぽっじゅぽっ…ズズズー…とイヤらしい音を出しながらしゃぶります。

再び絶頂が近付いてしまったので、私は
「もうダメ…」と、上村さんの腕をぎゅっとつかみ、イってしまいそうだということを伝えようとしました。

上村さんは、理解してくれたようで、最後にズズズっと吸い込みながら、口からいちもつをはずし、玉の方から、裏スジ、亀頭の方まで、ゆっくりと舌で舐め上げました。

「入れたい…」私が言うと、上村さんは恥ずかしそうに少し笑みを浮かべ、また私の暴発寸前のあそこを、Gカップで素早くはさみこみ、2・3回ずるずるとパイズリし、

「何か本当に恥ずかしい…」と、こんな大胆なことをしているのにそう漏らしました。

上村さんをベットに寝かせ、恥ずかしがる上村さんの足をひろげさせ、股に潜り込み、つたないテクニックですがクン二をしました。夢中でなめまわすと、上村さんは体をよじって声をもらします。

舐め始めた時からあそこはびしょびしょにでしたが、しばらくすると、もうシーツもびっしょりになるくらい溢れ出ていました。

顔をあげ、「いれていい?」と聞くと、上村さんはまたはずかしそうに、顔を横にそらしました。
「コンドームないけど…外でだすから…」と言うと、上村さんは顔を横にしたまま、「はい…」とうなずきました。

私はゆっくりと自慢の巨根を、上村さんのあそこにあてがうと、そのまま挿入しました。

十分に濡れていたため、この大きさにも関わらず、ズルッと一気に入りました。

生挿入の快感に思わず私は、「あぁ?…いい…」と声を出し、続けて、欲望のままに上村さんを突き上げました。

クチャッ、クチャッ…とイヤらしい音がなり、上村さんもだいぶ快感が高まってきたのか、
「先生…気持ちいい…「あぁ…先生…すごい大きくて…」
と声を出して感じてくれました。

正常位で、くちゅっくちゅっと突き上げ続け、自分の気持ち良さと、上村さんが感じてよがる顔が、あまりにいとおしくて、

腰を動かしながら、上村さんと抱き合う格好になり、舌をからめる濃厚なキスをして、首筋をなめまわしました。上村さんは少し汗ばんでいましたが、シャンプーと女性特有のいい香りで、さらに興奮しました。

しかしながら、あっという間に絶頂が近付いてしまったため、少し腰の動きを弱めました。しかしそれでも快感は止まりません。

私は挿入したまま、一端動きをとめました。激しく突き上げつづけている時は、上村さんは声を出して感じまくっていましたが、動きをとめると、肩で大きく呼吸をします。

「ごめんね…イきそうで…」と言うと、上村さんは、はぁ…はぁと荒い息遣いのまま、

「いつでも…出してください…」と言い、「先生…Mなんでしょ…?」と、
おもむろに起き上がり、私を寝かせ、自ら騎乗位の体制になり、再び私のいちもつを、深く沈めこみました。

「ふぅうう…奥まで…すごい…」上村さんはもらし、慣れた動きで、器用に腰を動かします。くちゃっくちゃっ…といやらしい音とともに快感がのぼってきます。

お互い、あぁ…あぁと声を発し、私は下から揺れるGカップを両手でもみしだきました。
両手に柔らかさが走り、くちゃっくちゃっ…ぎゅーっと締まるあそこの快感で、もう絶頂がきました。

「上村さん…い…きそう」と言うと、「ふ…うん…いいよ…いって」と感じながら答え、

「いく時は言ってください…」

私は完全に限界に達し、

「あーあー…上村さんっ!…イクイクっ!出ちゃう」
と言うと、上村さんは素早く腰をはずし、ぐちょぐちょに濡れたいちもつを咥え、竿を高速でしごきました。

私は、「出るっ!」と言い、上村さんの口に放出しました。

上村さんは、しっかりと出し切るまで口で咥え、しごいてくれました。

全部出し切ったのを確認すると、口からはずし、当たり前のように私の白濁液を飲み込みました。

その後はお互い言葉少なく、それぞれもう一度シャワーをあび、それぞれのベットで寝ました。

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。

男でも東方神起が好きになるコピペ

東方神起のチャンミンはヤバい。

・AVを見ますか?と聞かれて、アイドルなのに「ほとんどの男性と同様、見ています」と堂々公言。
 どういった基準で作品を選ぶのか聞かれ、「映像の長さと、ビジュアルが大事」と答えて会場爆笑。
 さらにサプライズでチャンミンの母親が苦笑いしながら登場し、「いいものだけを観なさいね」とコメントされる。
 
・女性のファッションで好きなのは?と聞かれて、
 「服より大事なのはそれを着る身体。身体がきれいならどんな服でも似合うから身体が大事です」と回答。
 
・チャンミンさんはどうして同じ服を何回も着るんですか?と聞かれ、「服がないです。」
 
・彼女の身長はどれくらい欲しい?と聞かれ、
 「165cm以上。自分より背が高い女性も大丈夫です。」と発言。(チャンミンの身長は190cm弱…)
 理想の女性として挙げるのは、スーパーモデル出身の知的で美巨乳な美人女優など一流の女性ばかり。
 少女時代(事務所が同じ)との絡みでも、身長170cm前後のモデル体型の美人メンバーにしか話しかけない。
 好感度ガン無視の不遜で直球な発言を繰り返すため、女性ファンの間でもチャンミンの女好きと面食いは有名な話。
 
・透明人間になれたらなにをしますか?と聞かれ、
 東方神起の他メンバーは女性ファンの夢を壊さない無難な回答をしたが、チャンミンは「女湯に入りたい」。
 他メンバーから「ガキのような回答をするな」と注意されるが、「大人の男だからこそ女湯に入りたい」と反論。
 
・ツアー中、大好物のビールを我慢していたが、新潟で出た食事が美味し過ぎたため遂に飲む。
 MCでは「魅力的な飲み物とでも言っておきましょうか」と濁したが、ファンから\ビール!/と叫ばれる。
 さらに新潟米がとても美味しかったことを色々な場で繰り返し熱心に発言したため、
 全農新潟から魚沼産コシヒカリ20kgが贈呈された。
 
・前髪を短く切りそろえた変な前髪の時、ファンに「鈴カステラ」というあだ名をつけられる。
 
・回転する円形ステージの上で「僕たちお寿司みたいですね」。
 
・コンサート会場をパートナーであるユンホと2人で手分けして周る際、向かって左側を熱烈に希望。
 「こっちの方が美人が多かったからです!」\キャー!/「喜ばれるとブスと言いたくなりますね」\エー!/
 
・広島のコンサートでは「広島の皆様、3年前よりキレイになってますね!」\キャー!/
 「お世辞ですけどね」\エー!/

・ファンに向けてサイン入りのボールを投げるパフォーマンスでは、
 投げるふりをして期待するファンの様子をニヤニヤと観察し、全く違う方向にボールを投げてガッカリさせる。
 
・ファンに何か言いたいことは?と聞かれ、「1日も早く彼氏でも作って花見でも行きなさい。」
 
・一週間のお休みができたら何がしたい?と聞かれ、「トイレに行く時以外は部屋から出たくない。」
 旅行好きのユンホと一緒に出かけたらどうかと聞かれ、「男2人で旅行するなんて嫌です。」
 
・女性タレントの胸チラをガン見している瞬間の番組キャプチャが何枚も撮られる。
 
・ユンホ(チャンミンより3つ年上)曰く「最近チャンミンの顔色をうかがいます。怖いから…。
 チャンミンがイライラしてたら500mぐらい離れて10数えながらイライラが消えるまで待ちます。」
 
・全力のダンスナンバーが連続する、かなりハードなコンサートの終盤のMCで、
 「楽しいですか」\楽しいー!/「僕たちが死にそうになっているのがそんなに楽しいですか」。
 
・ユンホがコンサートのMCで微妙なギャグを披露した際、
 「皆さんこんなにウケてくれてありがとうございます。」と発言。
 
・東方神起は元々5人組で、バラードとハーモニーに定評がありファンを増やしてきたが、
 メインである中音域を担当していた歌の上手い3人が事務所と対立して脱退し、新ユニット「JYJ」を結成。
 高音域担当のチャンミンと低音域担当のユンホが残ってメインの音域がすっぽり抜けた上、
 JYJのファンからは裏切り者認定されて叩かれ、本人らのみならず家族まで嫌がらせに遭った。
 このような心労で激痩せして活動休止という不遇の時期があったが、ボイトレで音域を拡張し、
 ダンス中心に方向性を変え、2人組で活動を再開。コンサートの質の高さに定評を得て男性ファンも増え、完全復活を遂げる。
 5人のうち1番目と2番目に長身な2人が残ったため、MEN'SCLUB等男性ファッション誌のモデルの仕事や、
 ハイブランドのイメージモデル等の仕事も増えた。
 チャンミンにとってユンホは不遇の時代を共に耐え、乗り切った戦友であり、
 家族まで攻撃に晒された時はメンタルを支えてくれた父・兄のような存在だが、たまに「おい!」と呼びつけにする。
 
・ユンホの誕生日にはサプライズでケーキを用意。
 ロウソクを吹き消すために油断している隙を突き、ユンホの顔にべったりと生クリームを塗りたくった。
 チャンミンの誕生日ではユンホに同じことをやられ復讐された。

友人わかなに居酒屋でフェラしてもらった件

友人わかなとのエロ体験。

俺が前に勤めてた会社で、わかな(当時20歳)が派遣社員で入社してきた。一緒に働いた期間は三ヶ月だけだったけど、わかなは年齢の割にすごくしっかりしていて、仕事覚えるのも早くノリがいいので部署にもすぐに馴染んでた。他にも派遣の女の子は何人かいたんだけど、わかなはダントツで仕事が出来て、周囲からも人気があった。外見は酒井わかなにちょっと似ていたので、わかなとしておく。ちなみに巨乳なのも一緒。

俺(当時25歳・シン)は学生当時に木更津キャッツアイを見てたこともあり、酒井わかながけっこう好きだった。何とかあの巨乳をモミモミできんもんかなーと思いながらも、仕事は激忙しかったし、あっという間にわかなの就業最終日が来てしまった。

その頃にはけっこうフランクに話せる位にはなってたけど、プライベートな付き合いまでは至ってなかった。最終日お疲れ!ってことで、わかな以外のどうでもいい派遣数名を連れて送迎会を開催。俺は幹事を買ってでた。

一次会ではあまり二人きりになりチャンスがなかったが、二次会では隣の席をキープ。わかなは短大卒業後、海外留学の資金を貯めるために昼は派遣社員、たまにキャバ嬢のアルバイトを掛け持ちでもやっていた。彼氏は最近までいたが、ただのヒモ同前なので、いい加減愛想を尽かして別れたらしい。資金もだいぶ貯まったので来週からオーストラリアに行くのが楽しみとのこと。

ラブホ経由パイズリ行きのツアーにどうやって持ち込もうかと考えながらも、酒が入っていた俺はいつの間にか仕事論を熱く語り出していた(笑)酔うと何故か真剣な話したくなるんす…

わかなは明日早いとのことで結局そのままお開き。連絡先は交換したが、「デートは帰国したらしましょうね♪」と軽くかわされた。

んで、わかなのことを正直忘れかけてた半年後にメールが来た。その時、俺は新しい彼女が出来ていたが、久しぶりに友達と会うような感覚でエロいことは全然考えてなかった。新宿で待ち合わせて居酒屋で飲むことに。

わかなは日本にはニヶ月前に帰国していたが就活なんやらで結構忙しかったらしい。先週から大手の保険会社で働き始めたとのこと。半年ぶりに会った彼女は幾分大人っぽくなっていた。茶髪の巻き髪で外見はややギャル系だったのが、黒髪のパンツスーツになっていてたからなのもあるが、こんもり膨れ上がったシャツの下のオッパイにどーしても目がいってしまう。

「もー、シンさん見すぎです(笑)セクハラですよ!」

「いやいや、つい見とれちゃったんだよ。なんか大人っぽくなって色気でてきたからさー」

「本当ですか?なんかうれしいかも♪」

「あ、留学中にオーストラリアで彼氏出来たとか?」

「全然!ずっと勉強忙しかったし恋愛どころじゃなかったの。エッチもだいぶご無沙汰です(笑)」ここで俺はちょっとスイッチ入ってたね。

「マジかよ(笑)じゃあ半年以上してないの?」

「ですねー。先週合コンで知り合った人とちょっといい感じだったんだけど、彼女いたんですよ!二股とか最悪ですよ?」

「そっかあ。でも彼女がいたとしても、わかなみたいにイイ女だったら男しては狙いたくなるだろうし」

「えー、なんか調子いいこと言って浮気肯定してませんか(笑)さすが女泣かせですね♪」

「え。何だよそれ(笑)本当の事言っただけなのに心外だ」

「だって、シンさん絶対モテますよね?派遣のコたちもシンさんの事格好いいって言ってたもん」

「そうなの(笑)言ってくれよー。んで、わかなはどう思ってたのさ?」

「え?、優しいしイイ人だと思ってましたよ。でもヤリチンぽいかなと(笑)」

「ヤリチンって、コラ(笑)ぜんぜんふつーだぞ。ま、エッチは好きですが(笑)」

「はーい、私も好きデース♪」わかなは本当にノリがいい。ちょっと酔ってきたようなのでチャンスだと思い、こっからエロトークに…。

初キスは?

12歳

初フェラは?

16歳。当時の彼氏。

初体験はいつ。誰と?

16歳。当時の彼氏

興奮したエッチは?

学校の部室で吹奏楽部の顧問だった先生と。

某夢の国の女子トイレでの立ちバック。

好きなプレイは?

フェラ。奉仕するのが好き

S、Mどっち?

Mだと思うけど、攻めるのも好き

AVのどうでもいいオープニングみたいな質問にもちゃんと答えてくれるのだが、部室で教師とヤッてるわかなを想像して、俺も興奮が高まってきた。俺はトイレから戻ってきたわかなを横に座るように誘導。素直に横に座ってきた。すかさず肩に手を回して顎に手を置いてキス。舌を入れるとすぐに絡め返してくる。わかなもスイッチが入ってきたらしく、俺の首に手を回してピッタリと密着、柔らかい巨乳を押し付けてくる。

膝上までめくれたスカートの裾から白くて柔らかそうなフトモモを撫で回すと「あっ、んっ…」とエロエロな息遣い。シャツの中に手を突っ込み巨乳を鷲掴みにして指先で乳首をコリコリ。口は半開きになり目つきがトローン。わかなの空いていた左手をとり、チンポに誘導。サスサスと擦り形を確かめるみたいにしてく触ってくる。ジーンズ越しで、もどかしいが焦らされているようでイイ。

「ねー、シンさんのってもしかしておっきい?」チンポをいじりながら聞いてくる。

「いや、平均よかちょい大きいくらい?先に太さがある分大きく見えるかも。

「へ?。なんかね、おっきい感じする(笑)出してイイ?」

「いいよ、好きにしな(笑)」

わかなはニコニコしながらジーンズのベルトをカチャカチャ。ボクサーパンツ越しのチンポは七割充填済み。パンツの上から指を這わせて爪を立てたり、突っついたり撫でたりと楽しんでる。

「うん。カタイ♪下ろしちゃうから、腰ちょっと上げて」

パンツを下げると、チンポがブルっと勢いよく跳ね上がって登場!女に見せつける瞬間てなんか興奮するよな。

「わ?♪なんか赤黒いし使い込んでるカンジ…。やっぱりヤリチンだ(笑)」わかなはニコニコしながら亀頭に滲んでいたカウパー液をチンポ全体に馴染ませ潤滑を良くしてから、逆手で手首を捻ってリズミカルにしごいてくる。そのストロークに腰が浮いて声が思わず漏れてしまい、それを聞いて嬉しそうに微笑む。

「あは、シンさん気持ちよさそうな顔してる。先っぽもヌルヌル?♪」

わかなの巧みな手コキと言葉責め×居酒屋の個室でしごかれているという状況に早くも高まってきた俺はわかなにフェラチオをリクエスト。

「…ねぇ、口でしてよ?」
「えー、さすがに此処じゃまずくない?バレたらヤバいよ…」

「個室だし大丈夫だって。ホラ早く…」わかなの頭に手を添えて顔をチンポに誘導してやると、小さくうなづく。

「え?、ここでするの?大丈夫かなぁ…」

「奥の個室だから、店員も呼ばない限りはこっちまで来ないよ」

わかなは舌先を尖らせて亀頭だけをチロチロと舐め、タマを優しく揉みしだく。それから根本?亀頭まで下から上に這うようにして何往復もする。カリ首にキスしたり尿道口をちゅーちゅー吸ったりして、俺が何処で感じるのかを観察するようにゆっくりと攻めてくる。十分な勃起率になったところで、唾液をタップリと口の中に溜めて喉奥まで深くくわえんでくる。

「グチュ、ブチュッブチュ、ズズズズッ…」チンポを奥までくわえては先まで吐き出し、亀頭?カリ部分の浅い部分だけをくわえて素早いピストンし、根本まで深々と吸い込むバキュームフェラへ移行していく。時折顔を上げて、上目遣いで俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように見つめてしゃぶってくる。

「ズリュ、ジュプジュプ…、はぁんっ…、おっきぃ…」

「そんなに大きいかな。苦しかった?」

「おっきいのスキ♪なんか、先の部分が太いから入れたら引っかかって気持ち良さそう(笑)もっと気持ちよくしてあげる…」

そう言うと手を放して、口だけでしゃぶるフェラに切り替えると俺の腰に両手を回して抱き抱えるようにしてくわえ込んできた。さらにアナルにまで指を這わせる。俺はアナルへの刺激に弱いのでこれはたまらん。しかし、腰を両手でガッチリ掴まれているので引く事が出来ずフェラの刺激から逃れられない。

「うわっ…、それやばい!」

俺はわかなの頭を両手で掴んで離そうとするが、わかなはより喉奥までチンポを飲み込むように顔を近づけてくる。陰毛に厚めの唇が触れてチンポはほとんど口の中に収まって見えなくなっている。チンポ全体が溶かされてるように熱い。

喉奥にチンポの先が動く度にコツンコツンと当たる。わかなは涙目になりながらも俺の顔をじっと見つめてくる。イマラチオがしたくなったので、後頭部を荒々しく掴みチンポをさらにねじ込ませて腰を前後させた。

「わかなの口、マジでいいよ。もうイクわ…」

「ガボッガボッガボッガボッ…、うっ、ふっふっ、ぅ?!!」わかなの口内をマンコに見たてての高速ピストン。腰に射精前兆のだるさを感じ、喉奥までチンポを突き込んだところで我慢も限界に。苦悶と恍惚さの混じったわかなの表情にぞくりとしながらたっぷりとザーメンを放出!「めちゃくちゃ出てるなー」とわかるくらいに口の中で大量にほどばしってる。ぞわぞわっとした感覚が背筋に伝わる。

射精を感じたわかなは身体をビクッビクッとさせながら俺のザーメンを黙って受け止めている。射精が完全に収まるまでけっこうかかったけど、口からチンポを全然抜いてこない。じっと俺の顔を見つめながら、タマをぎゅぎゃってく揉みしだき最後まで絞りとろうとする。

「あかん。もう出ない(笑)」腰がガクガクしてきた所で、名残惜しそうにようやくチンポを解放。「ゴクンッ!」としっかり精液を飲み込んでくれた。

「量多すぎるから飲んじゃった(笑)」

「わかな、テクすげーな、マジで!びっくりした」

「えへへ、フェラはちょっと自信あるんだー。気持ちよかった?」

「つーか、今までで一番気持ちよかったわ。クセになる(笑)」

「ふふっ、よかったあ。私もシンさんの飲んでる時、気持ちよくって軽くイッちゃった…」

わかなのその言葉にチンポが思わず反応(笑)すかさずパンツの上からマンコを触るとぐっしょり。指を入れようとすると「だーめ!」と腕を抑えられた。「声我慢できないし、シタくなっちゃう。これ以上はだめ…」

「じゃあ、ホテル行こうぜ。いますぐわかなとしたいわ」

「…うん。いく。あっ!おちんちんまた大きくなってきてるよ(笑)」

「いやいや、わかなのせいでしょ。収まるまで責任とれよな(笑)」

「いいの?じゃあカラカラになるまで絞りとったげる。私、エッチ久しぶりだから手加減出来ないかも…」

「こえーな(笑)頑張りますよ」

「頑張ってね(笑)あっ、まだちょっと残ってるね。ちゅっちゅ…」わかなの丁寧なお掃除フェラにチンポはすぐに復活。さっさと会計を済ませてホテルへと向かった。

これから、わかなとはセフレとして結構続くんだけど、書くのめんどいからここまで。

 民宿で

私が中学一年の秋頃、某県の寂れた民宿に家族三人で泊まった時の事です。その当時母は30代中盤、胸はFカップはあったでしょう。
 その民宿は格安の割には露天風呂等もありましたが、5部屋ぐらいの小規模な民宿を50代くらいのおじさんが一人で切り盛りしていました。私達が行った日は私達ともう一組の40前後の男性客だけが宿泊していました。
 夕方4時過ぎに着いた時には、ちょうど夕日が紅葉を照らし奇麗でしたね。
私達は案内された二階の部屋に入り、民宿のおじさんの簡単な説明を聞くと、食事は食堂で皆と一緒、温泉は男女別だが、露天風呂は男女交替で、女性は19時?22時迄、男性は22時?0時迄、0時?6時迄は混浴で6時以降は清掃作業に入るので使えず、布団等も申し訳ないが自分で敷いて欲しいとの事でした。値段も安いしそれぐらいはしょうがないと父も母も納得していました。
父も母も気付いていませんでしたが、民宿のおじさんの視線が度々母の胸を凝視していたのが気になりましたが・・・
夕飯前に温泉に入ろうと三人で温泉に向かいました。温泉は一階の奥にあり一旦ロビーを横切らなければならないのですが、ちょうどそこに今着いたばかりの三人組のお客さんが民宿のおじさんと会話してる最中でした。
三人組のおじさん達は軽く会釈すると両親もお辞儀してその脇をすり抜けたのですが、母がお辞儀した時に胸元が露になったようで三人のおじさん、民宿のおじさんはその間食い入る様に見ていました。
四人のおじさん達が卑猥な笑い声を上げているのを背後に聞き、温泉に向かいました。
木の作りは風流がありましたが、銭湯より狭いなというのが私の率直な感想でした。奥の引き戸から露天風呂に出れるのですが、まだ露天風呂に入れる時間では無かったので、奥のくもりガラス戸の前には、まだお入り出来ませんと書かれた小さい看板がありました。くもりガラス戸を開けると、夕暮れの景色と露天風呂から立ち上る湯気を見て、早く入りたいなと思ったものです。
部屋に戻って浴衣で寛いでいると、民宿のおじさんから電話があり食事の用意が出来たので食堂に来てくれと言われ、私は両親と一緒に食堂に向かいました。食堂には近くで取れた山菜、キノコ類、川魚などが出されましたが、肉好きな私にはイマイチな内容でした。
二十人ぐらい座れる食堂だったのですが、この日は私達家族三人ともう一組のおじさん達計6人だけだったので、民宿のおじさんも加わり皆で世間話をしていました。
民宿のおじさんが取って置きの焼酎があると、皆に振舞っていましたが、後で考えれば皆父に酌をしていた事に気付いたのでした。
ベロベロになった父を民宿のおじさんが肩を貸して何とか部屋に連れてくれました。母は慌てて布団を敷き、父を寝かせると直ぐに父を大鼾で寝入ってしまいました。
時計を見れば、20時ちょっと前になっていました。母は折角来たから露天風呂に入ってくるねと言って、露天風呂に行きました。私は部屋でテレビを見ていましたが、あまり面白い番組はやっておらず私は民宿の中をプラプラ散策する事にしたのでした。

ロビーまで来ると早々に玄関のドアにカーテンが掛かっているので、もう外に出れないのかな?と思い、ロビーに腰掛けましたが、漫画なども無く私はその場を立ち去りました。
温泉の前に来ると、折角だからもう一回ゆっくり入ろうかな?と思い脱衣所に入ると既に4人分の衣服が脱いでありました。
皆も入りに来てたんだと思いましたが、温泉の中のおじさん達は皆奥のくもり戸の前に張り付いていました。民宿のおじさんも一緒でした。
 その姿を見て、露天風呂に入っている母の入浴姿を覗いているのは一目瞭然でした。が、私はただそれを呆然と眺めているだけでした。聞き耳を立てていると、
「浴衣からも巨乳だって分かったが、やっぱすげぇな・・・」
「ああ、オヤッサン・・・どうせ旦那は来ないんだし、俺達も・・・」
 民宿のおじさんはニヤニヤ顔を浮かべると頷き、四人はそっと露天風呂に入っていきました。私は直ぐにその後を追って温泉に入るとくもり戸から中の様子を窺いました。
「奥さん、こんばんは!どうですか、お湯加減は?」
 民宿のおじさんが宿泊客の三人のおじさんを引き連れて入ってきたのですから、母が大慌てになりました。
「えっ、えっ?、あ、あの、今は女性専用じゃ!?」
 母の言葉に民宿のおじさんは頷き、
「本来はそうなんですがね。今日はお客も少ないんで19時?6時まで混浴にしたんですよ!あれ、言ってませんでしたか?」
 おじさんはニヤニヤしながら母に答えた。母は困惑して、
「そ、そんな・・・困ります!でしたら、私出ますんで・・・」
 母は湯船に身体を隠しながら移動しようとするのを、おじさん達が取り囲み逃がさない。
「ちょっと、退いて下さい。出ますから、私出ますから!」
 少しムッとしながら抗議する母を合図にしたように、4人の男性から伸びる八本の腕が母の身体を弄って行く。
「キャァ!な、何・・・止めて、やめてぇぇ!!」
 四人の男達の前では抵抗虚しく、母は熟れた身体を好い様に弄られ、その身体を男達の前で剥き出しにされる。
 母の胸を揉み、弄り吸い付く、股間を弄る手、逃げようともがく母の姿は逆に男達を刺激するだけだった。母の抵抗も徐々に弱まると、男達は母を露天風呂から抱き上げ無理やり大股を開かせる。
まずは民宿のおじさんが母の股間をクンニして舌で股間を愛撫する。母の口から堪らず吐息が漏れる。大股を開かされて丸見えの母のアソコを民宿のおじさんは自分の竿で擦りつけると素早く挿入した。
「ンアァ・・・ダメ、ダメ・・・」
母は嫌々をして首を振るが、構わずおじさんは腰を振り続けた。
その都度母の豊満な胸は踊り、二人のおじさんが堪らず母の胸に襲い掛かり、もう一人は母の痴態を見ながら自慰を始める始末だった。
 興奮はしていたが見るに耐えなくなった私はそっとその場を離れた。心の中で母に詫びながら・・・
 母が部屋に戻ってきたのは日が昇り始める早朝5時前後であった。少しグッタリしていたが、その表情には母としての顔より女としての艶やかさが滲んでいた。よく見れば、ちゃんと拭かなかったのか、少し濡れた浴衣の下に母の豊満な胸と黒ずんだ乳首と乳輪、股間には黒い茂みが透けていた。母はどうやらおじさん達に下着を盗られたようであった。
 母は自分の布団に潜り込むと少し身体を弄り、そのまま寝息に付いた・・・

新メニュ?

家は小規模ながら中華料理屋をしています。メニュ?の種類は少ないのも影響してか人気店って分けにはいきませんが、何とか潰さずに両親は頑張っています。
私が高校の頃一度潰れるかどうかまでなった事がありました。父が身体を壊し3ヶ月程入院した為、母が一人で店を切り盛りしていたのですが、メインとなるラ?メン担当は父だった為、母は悪戦苦闘しながら頑張っていたのですが、次第に客足は遠のいていったのでした。
そんなある日の昼の事、テスト期間だった為昼には家に帰っていた私も店を手伝っていましたが客はほとんど来ませんでした。
2時になったので17時までの休憩時間にしようと店の暖簾を中に仕舞っていると、
「あら、もうお終いかな?」
私がそちらを見ると年配の男性がニコニコしながら立っていました。私は母に確認すると、母は目でご案内してと合図をしたので、私はどうぞとおじさんを招きいれそのまま暖簾を仕舞い奥に下がった。
しばらくすると母達はラ?メン談義を語っていたのだが、
「エッ!?本当ですか!!鶏がらを・・・なるほど・・・」
母はおじさんの話を感心しながら聞いているようだったのだが、
「それは・・・困りますぅ・・・そう仰らないで・・・アッ」
そんな言葉を聞きチラリと奥から店内を覗き見ると、メモを取る母の尻をおじさんは撫でながらニコニコしておじさんのラ?メンマニュアルを母に教える。
(50近い母の身体を・・・ゴクリ)
私は母がどうするのかその後の行動に注目した。

「もっと知りたかったら・・・フフフ、奥さんもうちょっとサ?ビスしてもらわにゃ」
おじさんは母の豊かな両胸も弄り始める。
「そんな、私には主人も子供も居るんです!!もう、結構です!!!」
毅然と断りカウンタ?に戻ろうとする母の手を掴み、何事か呟くおじさん、その言葉を聞くと、俯き何か考え事をする母、
「そら、悩んでないで・・・あんたも旦那が留守じゃご無沙汰じゃろ?」
そう言うと母をテ?ブルに引き寄せ己の目の前に母の巨尻を堪能すると、ジ?ンズを脱がしに掛かる。
「アッ、ダ、ダメェ・・・奥には子供が・・・」
そうは言いながらさしたる抵抗をしたとは私には見えなかった。ブルルンと尻が揺れながら母の下側のスリップと年の割には色気のあるピンクのショ?ツが露になる。
「オオ!!こりゃあ想像以上だわい・・・堪らんのぉぉ」
そう言うと母の尻を頬擦りするおじさんは心底嬉しそうだった。
「アァァン・・・負けたわ・・・その代わり・・・」
母は艶やかな目をおじさんに向けると、
「わしの知っているラ?メンの知識全て教えるわい・・・」
そう言って、鼻息荒く母の衣服を剥いでいくおじさんであった。
スリップ姿にされ上をずらされると母の巨乳がポロロンと露になると、おじさんは喜び揉み扱き、嘗め回し、吸い付く・・・
「アァァァッ・・・許してぇぇ・・・ア・・ナ・・タァ・・・」
そう言うとおじさんの顔を巨乳に埋めてサ?ビスする母、おじさんが母の股間を弄ると、母の股間は早くも準備出来ていて淫靡な音でおじさんの股間を刺激する。
「慌てない、慌てない・・・どれ、奥さんのおま○こでも・・・ほうほう、もうビショビショじゃのう・・・わしの倅もな・・・ほれ」
母の目の前に大きくなった肉棒を見せると、
「アァァ・・・大きいわぁぁ!!・・・ウフ・・・ちょっと失礼・・・アフォグゥゥ」
母は大きく口を広げるとおじさんの肉棒を咥え込むと母の口からは唾液交じりの卑猥な音が洩れて来る。
5分程すると、
「お、奥さん、これ以上は・・・もう、もう入れさせてくれぇぇ!!」
そう言うや母をテ?ブルに座らせると対面座位で挿入して腰を振り出す。
「アァァァン・・・アッアッアッ・・・入ってるぅぅ・・・主人以外のがぁぁぁぁ」
母も自らガンガン腰を振りヨガリまくる。
(外に聞こえたらって考えないのか、母さん達は・・・でも)
母も一皮向けばまだまだ女なのだとつくづく思うのでした。
やがて、正常位?立ちバックに移行する頃には母達はクライマックスを迎える所であった。
立ちバックで1分ぐらいすると、
「おく・・・奥さん・・・もう、もう・・・」
母は巨乳を揺らし悶えながら、
「アッアッアッ・・アァァァン・・・アッアッ・・イイ・・・出しても・・あなたなら・・・中で・・・アァァァ・・・き・・きてぇぇぇぇぇぇ」
母の歓喜の声に誘発されたのか、おじさんは母の体内に放出して果てた。

暫くして、母達は仲睦まじそうに、おじさんに教わったレシピで新メニュ?作りに勤しんだ。それからは毎日のようにおじさんは店に通い母を特訓して5品の新メニュ?を完成させた。
その5品は好評で遠のいた客足も戻ってきて、父が退院してからも店の看板メニュ?となった。
父は気づいていないが、母は今でもおじさんだけに特別な裏メニュ?を用意して二人で楽しんでいる事を私は知っている。
                   完

露天風呂にて

これは私が小学校高学年の頃家族で行った旅行先での事です。
その当時母は30代後半で少しぽっちゃり系ですが巨乳で、夏場などは買い物等に一緒に歩いているとすれ違う男は母の胸元を良く凝視していました。
その年の夏、家族で旅行に行きましたが、人込みの嫌いな父は色々な本で調べ寂れた温泉宿を見つけてそこに決めたのでした。
車で行く事数時間、確かに自然に囲まれた良い所ですが周りには数件の民家と私達が泊まる場所の年期の入った旅館がありました。
旅館の方と両親は世間話をしていましたが、私が退屈そうなのに母が気づき一緒にその辺を散歩する事にしました。
自然に囲まれた此処はとても清々しい気分にさせてくれますが、退屈そうなのは確かで漫画本を持ってきて正解だと思いました。
途中の公民館らしき前で村の青年団(40過ぎ)らしきおじさん4人と会い、母は気さくに挨拶をすると青年団の人も目線は母の胸をチラチラ見ながら挨拶を返していました。話している内に私達が泊まっている旅館には温泉はあるが露天風呂が無い事、もし露天風呂に入りたいならこの先を20分ぐらい歩いていくとあるよと教えてくれました。
旅館に帰り部屋で食事をしながら両親に露天風呂に行きたいと言うと、父は何も無いのもあってか何時もより酒を飲んでいて出来上がっていて俺は面倒くさいから良いと横になると高鼾、母が一緒に行ってくれるとの事で二人で教わった露天風呂に向かいました。
途中、公民館前で昼間の青年団の人達に会いこれから露天風呂に行く事を伝えるとやけにニヤニヤしているのが印象に残りました。
露天風呂に着くと、小さいながらも確かに露天風呂はありました。
小屋の入り口は一つしかなく、母も混浴なのか不安になっていましたがそこは旅先の事もあってか、私の前で熟れた裸体を披露して、
「先に入っているわよ」
と、タオルで前を隠しながら露天風呂に入っていきました。
私も慌てて着替え露天風呂に入り、二人で露天風呂を満喫していると(ガラガラ)と小屋のドアが開き、先ほどの四人の青年団がタオルを肩に掛け一物丸出しで入ってきました。

母は小声で、
「こ、混浴だったんだ・・・どうしよう・・・」
そう言いながら、岩に置いていたタオルを取り湯船の中で身体を隠していました。もっとも、透けて見えるのであまり意味はありませんが・・・
「いやぁ、奥さん・・・どうですか此処の露天風呂は?此処の効能はお肌に、おまけに子宝にも効くそうですよ」
そう言うと、母の身体を嘗め回して見るように4人は私達を囲むように近づいてきた。
「そ、そうですか・・・此処混浴何ですね?教えて頂ければ・・・」
母は恥ずかしそうにタオルと手で身体を隠しながら問い掛けると、
「教えちゃったら奥さんみたいなベッピンさんと混浴なんて出来ないからね。何せこの村じゃ若い女子は居なくてわし等も未だに独身だし・・・」
「そうそう、奥さんもっと仲良くしましょうよ・・・こんなの取って・・・」
そう言うと、一人のおじさんが母のタオルを取り上げた。慌てた母は取り返そうと腕を上げた時に、揺れる巨乳をおじさん達に披露してしまった。
「キャッ・・・か、返して下さい」
慌てて湯船に身体を沈めながら訴えかける母だが、4人は母を奥に追いやるように近づいて行くと、
「奥さん、後生じゃ・・・人助けと思って・・・ああ、もう我慢出来ん!!!」
一人の男が我慢出来なくなり母に襲い掛かる。
「イヤァ・・・何するんですかぁ・・誰・・かぁ・・・」
母の悲鳴も虚しく男達の前に裸体を曝け出し良い様に身体を舐められ、弄られ身悶えする母の姿だった。
「こんな場所までこんな時間に来るのは俺らだけだて、ああ、良い乳しとるのぉ・・・ジュルルゥ」
唾液混じりに母の右胸を吸い続ける。
「子供が可愛いじゃろう?わし等も乱暴な目には合わせたくないんじゃ・・・」
もう一人は指で母の股間を弄る。
「こ、子供?・・・ま・さか・・先・・に・・帰ってて・・・ここに居たら・・・アッ」
母は四人の責めに身体が感じ始めたのかいやらしい音が母の股間から聞こえてくる。
私はどうしたらいいのか分からずおろおろしていたが母の逃げてという言葉に小屋の中まで逃げ出した。
ドアを微かに開けて露天風呂で母の犯される姿を見続けた。
母も最早観念したのか男達の要求を受け入れたフェラ、パイ擦り、手淫等・・・何とかこれでいかせて膣に挿入だけは守りたかったようだが・・・
一人に後ろ向きにされると両手をおじさん達に抑えられお尻が後ろのおじさんの前に突き出す格好にされると立ちバックで挿入されてしまった。
「イヤァァァァァァ・・・」
母の絶叫を合図におじさん達は母を真に犯し始めたのだが・・・
がむしゃらに母を立ちバックで突きまくるおじさんは1分半、岩に腰掛母を座位で犯したおじさんは2分、バックで犯した人は30秒くらい、正上位で母を犯した人は2分ちょい、
母を犯した四人のおじさん達は皆早漏だった。犯されている母も唖然としたであろうが3分持ったものは誰も居なかった。ただ、母は四人の子種を胎内で受け取ってしまったようだったが・・・
「バカァ、変態、早漏・・・あなた達なんて・・・」
母は全裸で小屋の方に逃げてきたが、私に気づき、
「ま、まだ居たの・・・ゴメンネ変な目に合わせて・・・」
母は悲しそうに呟き、股間から垂れてくる男達の子種をタオルで拭った。
犯した筈の四人の男たちの方がしょげていたのがその当時の私には分からなかった。
しょげ返る四人の男達をチラッと見た母は自分を犯した男達なのに哀れみの表情を浮かべていた。
二人で会話も無いまま公民館前に来ると、
「行けない、忘れ物しちゃったから先に帰っていて」
母はそう言うと露天風呂に戻って行った。
私はすぐに来るだろうと先に旅館に帰ると父は高鼾、こんな所に連れて来なきゃ母さんもあんな目に遭わなかったのにと思いながら母の帰るのを待った。
何時の間にか寝てしまったのか気づくと朝になっていた。父はまだ高鼾、母はと母の布団を見ると寝ていた形跡が無い。
私は不安になり急ぎ露天風呂に向かうと途中の公民館前で母が公民館の中から出てくるのが見えた。それを低姿勢の四人が母を見送る。
母の手にはお土産がいっぱいだった。
どうやら、母は四人の男達に性の手解きをしたんじゃないかと思っている。

ご近所トラブル

私が高校の頃、隣の借家に一人暮らしのおっさんが越して来ました。
 そのオッサンは年齢50前後、中年太りながら、肉体労働で鍛えたのかガッチリした体格をしていた。引っ越しの挨拶もなく、隣とは言え、家の家と交流することはほとんど無かった・・・
 オッサンはゴミ出しも分別などせず纏めてポイ、夜遅くにもTVの音などを下げる事なく見ていた。ちょうど、母達の寝室がオッサンの家のTVの近くにあるようで、よく聞こえるようだったが、家の親父は、一度寝ればそんな事お構いなく朝までグッスリだが、母はそういうタイプでは無く、日に日に苛立ちを抱えていたようだった。
 母の容姿はといえば、Fカップの巨乳で巨尻、でも、デブではなく、私の友達などにも結構美人だなと言われた程でした。
 温和に見える母は意外と気が強い方で、オッサンに文句を言うなど、オッサンを毛嫌いしていた・・・

 ある土曜日、梅雨も明けた暑い日、ゴミ当番だった母が、清掃車が取りに来た後掃除している時に、学校から帰った私は、母の尻を角から覗いているオッサンを見掛けた。オッサンは、私に気付き慌ててその場を離れたが、母は全く気付いては居なかった。
 その日の夜、親父はほとんど毎週のように土曜は飲みに行って朝帰り、おまけにその日は、銭湯に行ったまま飲みに行ったので、尚更母の機嫌が悪かった。
 相変わらずオッサンの家からのテレビの音にイライラしたのか、母は薄い黄色のパジャマのまま文句を言いに出掛けた。
(やれやれ、短気だなぁ・・・)
 そう思いながら、私は布団に入りながらラジオを聴いていた。トイレに行きたくなったので部屋を出ると、母の部屋の明かりは消えたままだった。家の母は、真っ暗にして寝る事が出来ず、小さい明かりを付けて必ず寝るので、母がまだ戻っていないと直ぐに分かった。
 トイレで小便をしながら、昼間の事が私の脳裏に浮かんだ・・・
(まさかな・・・)
 そうは思いながらも、気になり、母達の寝室に行ってそっと隣の様子に聞き耳を立てていると、確かにTVの声が聞こえた。
 だが、それに混じり、女の声が聞こえた気がした・・・

私は窓を少し開けてみると、オッサンの家は窓を開けていて、中の様子が丸見えだった。
 そこで見た風景・・・
 肌色のスリップ一枚の母が、逞しい全裸のオッサンに立ちバックで突かれて苦悶の表情を浮かべていた。自らのパジャマを口で噛み、声を出さないようにしながら・・・

「どうした、声を出しても良いんだぜ?」
 そう言うと、オッサンは荒々しく母の胸を揉み扱き、腰の動きを速める。
「ウゥゥゥゥ・・・・ヤァ・・・イヤァ」
 髪を振り乱し嫌々をする母、オッサンは母の髪の毛を引っ張り、無理矢理オッサンの方に向かせると、激しく唇を重ねた。
 結合を解き、母から一物を抜き取るも、オッサンの物はまだまだ元気だった。
「奥さん・・・知ってるんだぜ!あんたの旦那、土曜にはほとんど居ないよな?これからは毎週・・・俺が可愛がってやるからな!!」
 そういうと母を引き寄せ押し倒し、母の身体を荒々しく愛撫し母の反応を楽しむ。
「もう、もう、止めて下さい!許してぇ・・・もう、文句言ったりしませんから」
「そう、言うなよ・・・ほら、奥さんの身体だって」
 そう言って母の右胸に荒々しく吸い付き激しく音を立て、右手で母の秘所をまさぐると、
「ハゥゥゥン・・・ハァァァ」
 母は髪を振り乱し嫌々をするも、オッサンはニヤリとして、母の中に指でも入れているのか、激しく右手を動かすと、
「アァァ・・・アッアッアッ・・・ダメェ、お願い・・・もう」
「もう、何だ?またこれが欲しいのか!?」
 そう言って母の右手に一物を無理矢理握らせる。
「ち、違う・・・アッ!?」
 母の右手を前後に動かし自分の物の大きさを見せつけるオッサン、
「どう、奥さん・・・俺のは、旦那のと・・・どっちが大きい?」
「し、知りません・・・キャッ」
 答えない母にオッサンはお仕置きとばかりに指で膣を激しく掻き混ぜ胸に吸い付く、
「アァァン・・・アッアッアッ・・・い、言い・・・ます!あなたの・・・が・・・大きい」
 伏し目がちにしてそう答えた母に、オッサンは嬉しそうに、
「そうか!じゃあ、ご褒美を上げなきゃな・・・」
 オッサンは母を引き寄せ、対面座位の格好で結合する。
「アハァ・・・アッアッア・・・イヤァ、イヤァ」
 そうは言いながら、無意識の内にオッサンの首に腕を巻き付ける母、快楽が母の心を支配しようとしていた・・・

 オッサンは正常位の体勢にすると、母と唇を重ね合い激しいキスを繰り返す。オッサンの腰の動きが急速に速まると、
「ハァァァン・・・イイィ、イィ」
 もう、一人の女となった母は、喘ぎ声を抑えようともせず、快楽のままヨガリ狂った・・・自らも尻を振りまくり、オッサンの身体に足を絡ませる母、
「イクゥ・・・イクゥゥゥゥ!!」
「俺も・・・だぁぁぁ」
 男は慌てて母から引き抜くと、母の巨乳に向けて精液を発射した・・・
 母の巨乳が光と共に精液塗れの輝きを見せる・・・
 オッサンは満足そうにしながらも、愛しそうに母の胸をまさぐり精液を母の身体に塗っていくと、激しい呼吸をしながらも、母もウットリしながらされるがままだった・・・
 暫くすると、母も理性を取り戻したのか、
「お願いです・・・今日の事は忘れて!私もどうかしてたんです・・・お願い!!」
「それは無理だよ・・・もう、奥さんの身体を忘れられない!!」
 そう言うと母に抱きつき口付けをするオッサン、母の耳元に何かを囁くと、母も満更でも無さそうな表情をした。
 母は下着を着けずパジャマを着ると、
「それで我慢して・・・ねっ!」
 そう言うと、自らオッサンに口付けをしてオッサンと共に部屋を出て行った・・・
 身に付けていたショーツとスリップを渡し、オッサンとの関係を清算したという事なのだろうか?

 それから数日後・・・母はスリップだけでなく、ブラもするようになった。ショーツも紫や赤など派手な色も履くようになっていた・・・



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