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巨乳

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。

Ⅱ、農家の義母

翌日、天気快晴で稲刈り日和。
義父はコンバインに乗り込み田んぼに向かった。
妻は仕事で出勤。
義母と私は軽トラックに乗り込み出発準備をしていた。
義母はレギンスにロング丈のTシャツ姿だった。
農業からは想像も付かないが、義母が着ると様似なる。
義母が軽トラックに乗り込んだ瞬間、何とも言えないいい香りが漂い、それだけで私はムラムラしていました。
 「今日は暑くなるかなぁ?」
 「そうだね!もう既に暑いし・・・」
田んぼに向かうと、義母は刈取り前の田んぼに入り隅の稲を手狩りし始めた。
私も一緒に行き、手狩りを手伝いながら義母のお尻を舐める様に直視するんです。
レギンス姿とは言え、義母のレギンスは使い込まれた古い物で、生地が薄くなりパンティが透けて見えていました。
義母のパンティはレース風で、後ろの方はお尻半分位しか生地が無く、肉が食み出している感じでした。
前屈みになると大きな義母のお尻がプリプリとして顔を押し付けたくなる程です。
そんな中、風と共に香る義母の香りが私を興奮させていました。
”プぅ~”っと義父のコンバインのクラクションが鳴り、軽トラで刈取り稲を運搬です。
義母も隅の稲刈りがあったので、今回は乗らず1人で下ろしに向かったんです。
積み下ろしが終わり、また義母の元に向かうと義母は凄い汗です。
 「やっぱり暑くなって来たわね!」
 「凄い汗だよ!」
 「タオル忘れっちゃった・・・」
 「これ使って」
私が首に巻いていたタオルを渡し、使って貰ったんです。
 「ちょっと、ごめんね」
そう言って義母は林の方へ向かいました。直ぐにオシッコだと分かった私は、チャンスとばかりに
林の方へ向かいました。
木陰に隠れる様にしゃがみ込んだ義母が見え、私は足音を立てない様に前に向かったんです。
義母の足元にはオシッコの水溜りが出来ていて、ティッシュで拭いている所でした。
立ち上がると薄い陰毛が見え、綺麗な白い肌が惜しみなく見えます。
太腿のムッチリ感が溜まりません。
生唾もので、義母の姿に見入ってしまい義母が辺りを見渡した時に、見られた様でした。
義母は何も言わず、そそくさと田んぼに戻って行きました。
稲がいっぱいになり、軽トラックで下ろしに向かおうとした時、義母が助手席に乗り込んで来たんです。
 「私も行くわ」
何となく無言な雰囲気の中、家に着いた私は、稲を下ろし始めたんです。
全て下ろし終えたんですが、義母が家から出て来ないから迎えに行ったんです。
すると義母は汗を掻いたシャツを脱いでいました。
 「あら!もう終わったの?」
 「ん~ごめん」
 「いいのよ!さっきも覗いていたでしょ!」
 「分かってたんだ」
 「もう!お義母さんの見たいの?」
 「そうりゃ!見せてくれるの?」
 「昨日約束したしね!少しだけね・・・娘には内緒よ」
 「分かってますよ」
義母のシャツを脱がせると、想像道理の巨乳!形も崩れが無く、まだ張があったんです。
義母の胸に顔を押し付け、ブラも外し舐めました。
 「そんなこと駄目よ・・・見るだけでしょ・・・」
 「無理ですよ!こんな巨乳見せられて、見るだけは出来ない」
 「もう!早く田んぼに向かわないと・・・」
私はレギンスと一緒にパンティも引き下ろしました。
 「本当に怒るわよ!そんな所まで・・・イケないわ」
 「お義母さん!凄く綺麗ですよ・・・俺!このマンコ見たかったんです」
 「汚いから・・・もう終わりにして・・・」
私は舌を這わせ、吸い付いていました。
 「本当に!もう終わりにして・・・」
 「でも濡れていますよ・・・」
 「だって・・・分かったわ・・・また今度」
 「今度って・・・必ずですよ」
 「うん・・・でも絶対内緒だからね」
私は、義母にパンティを履かない様にお願いし、軽トラに乗り込んだんです。
軽トラで田んぼに向かう途中も、何度も義母の足を弄り、義母は顔を赤らめていました。
義父は何も知らず、コンバインで稲刈りを続けていたんですが、その傍で、私は義母の
レギンス姿を堪能していたんです。
前にも書きましたが、レギンスは生地が薄くなり、しゃがんだ時には更に生地が伸び、
マンコが浮き上がるんです。義母もハラハラしているのか?義父の姿を気にしていました。
そして、義母は私に見られている事に興奮しているんでしょう。レギンスのアソコはテカテカと
エッチな汁が溢れていました。
軽トラに乗り込む度に義母のアソコを触り、家でも何度も義母の体を・・・そして唇を奪いました。
義母は、ハァハァと息を荒らし興奮していました。
ブラのホックを外し、義母にノーブラ・ノーパン姿で働かせることにしたんです。
ダブダブのシャツでは分かりませんが、身体にくっ付いた時、乳首が起っているので直ぐに分かります。
 「こんな格好で・・・お父さんにバレタラ大変よ」
 「ばれない様にして下さい」
 「そんな・・・」
田んぼに戻ると、義父がコンバインから降りて何かをしている様でした。
 「どうしたの?」
 「ん~壊れちゃったようだ」
 「そうするの?」
 「ちょっと、機械屋さんに行って来る」
そう言って、義父は軽トラで街に向かったんです。
田んぼに残された私と義母。
私はチャンスとばかりに義母を林に連れ込んで、義母のシャツとレギンスを脱がせたんです。
全裸に長く靴姿の義母は、両手で胸とアソコを隠していました。
義母の手を取り唇を奪うと、指をマンコに向かわせました。
すっかり濡れたマンコは、太腿まで垂れヌルヌル・テカテカしていました。
 「そんなに弄らないで・・・」
 「お義母さん、凄い感じ方だね。エッチなのかな?」
 「恥ずかしい事言わないで・・・」
 「お義父さんに可愛がってもらっているのかな?いつした?」
 「もう随分していないわ・・・もう年だし・・・」
 「そうなんだ!こんなにエッチなお義母さんを放っておくなんて・・・俺が満足させてあげる」
 「お願い、今日だけにして・・・」
 「ん~お義母さんから求めて来るんじゃない・・・」
 「そんな事ありません!」
私は義母のマンコを指で掻き混ぜ、親指でクリトリスを刺激した。
義母も唇を噛み閉め、必死に声を出さないようにしていたが、ハァハァと息が荒れ始め、やがて
”あぁぁぁ~ん~”と漏れ出していました。
私もズボンを脱ぎ、怒り狂った肉棒を出すと、義母は俺の肉棒をみてハッとした表情を浮かべたんです。
 「お義母さん!お義父さんとどっちが大きい?」
 「そんなの分からないわ・・・」
 「嘘だ!今、比較したんだよね!俺の方が大きいんだろ」
 「・・・・」
巨乳に吸い付き、乳首を舌で舐め回すと”あっ・・・”と声が漏れ、マンコの指を大きく出し入れさせると
義母は観念したのか?私のチンポを握り始めたんです。
義母の手の動きは上手で、義父に教え込まれたのか?妻以上に優しく、そして感じる所を知り尽くした
擦り方だったんです。
 「お義母さん上手だね!もう逝きそうだよ」
 「そんな変な事言わないで・・・」
 「若い頃はお義父さんに仕込まれたのかな?お口で綺麗にしてくれるかい?」
 「口だなんて・・・出来ないわ」
そう言う義母の顔をチンポに寄せると、義母は黙って咥え込んだんです。
義母のフェラチオは格別で、舌使いは抜群でした。
ペチャペチャと厭らしい音を立て、義母はチンポに食らい付いていました。
そろそろ限界も近づいた私は、義母を木にしがみ付かせ、バックからマンコに入れたんです。
義母も流石に声を出し、”あぁぁぁ~久しぶりの感触・・・気持ちいいわ”と喘いでいました。
長年、義父に使い込まれた穴ですが、締りも良くチンポを包みこむ様に締め付けて来ます。
林の中に響く様にパンパンと音を立て、私は義母を責めたてました。
手を前に回し、クリトリスを指で刺激すると、義母は”駄目!そこ弄られると変になっちゃう”と
声を荒げ、腰を降り出したんです。クリを責めながら乳首を弄った瞬間”逝く~”と母が小声で
囁き、やがて下半身がブルブルと震え義母から力が抜けていました。
 「お義母さん、逝ったのかい?こんな所で逝っちゃうなんて・・・淫乱なんだね」
 「ハァハァ、そんな事言わないで・・・」
 「そう言っても、マンコがヒクヒクしながら俺のチンポに絡みついて来るんだけど・・・」
 「そう言われても・・・」
 「もっとして欲しいんだろ!気持ち良かったんでしょ!」
腰を動かすと、義母は必死に木にしがみ付き、2度目の絶頂を迎えていました。
 「お義母さん!逝くよ。俺も逝きそうだ・・・」
 「駄目!中に出さないで・・・」
 「駄目だよ!もう逝きそうだから・・・お義母さんの中に出してあげる、うっ」
私は義母のマンコの中に大量に精液を放出させました。
抜かれた穴からは白い液がお尻の割れ目に沿って流れ、義母はその場にしゃがみ込んだんです。
義母の頭を押えると、私は精液のベッタリついたチンポを口に押し込んだんです。
義母はもう抵抗する事も無く、綺麗に舌で舐めてくれました。

2人が林から出て行くと、遠くの方から義父の軽トラが戻って来るのが見えたんです。
そうして今年の稲刈りは無事に終わりました。

義母との関係は、その日で終わる筈も無く・・・義父と妻の目を盗んで続いています。

妻の変貌に後悔

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

ある日、私はネットで露出の多い服を数点買い込んだんです。
もちろん宛名は妻にして、驚かせようと思っていました。
仕事を終え家に帰ると、いつもと変わらぬ妻。
夕食を終え、子供も寝ると妻が寝室で段ボール箱を出してきました。
 ”あなた!何これ・・・”
 ”何だよ・・・”
 ”もう、知らないフリしても駄目よ、あなたでしょ”
 ”そんな怒るなよ!気に入らないなら捨てるからいいよ”
 ”捨てるなんて勿体ないでしょ・・・”
その後、妻は何も言わずベットに横になったんです。
正直、ガッカリしながら私も寝床に着きました。

数日が過ぎ、服の事はすっかり忘れていました。
その日、郊外のショッピングモールに買い物に出掛けると言うので、子供と先に車で待っていたんです。
妻の化粧は時間が掛るのはいつもの事、そう思いながら外を見ていると玄関が開き妻が出て来たんです。
スラリと伸びた長い脚、膝上20cmのミニタイトスカート姿に胸元が大きく開いたシャツを着こんだ姿でした。
後部座席のスライドドアが開き”お待たせ”と妻が中に乗って来ました。
 ”お前!その服・・・”
 ”どうぉ?似合うかな?”
 ”あぁ~凄く似合ってるよ”
 ”ん~”
車を走らせながらバックミラーで確認すると、本当に素敵な女性だった。
信号待ちで停止した時、後ろを振り向くと妻のタイトスカートが捲れかなり際どい所まで肌が露出して見えた。
ちょっと姿勢を下げて見ると、スカートの奥に白いパンティが見えたんですが、透け透けのパンティだったんです。
結婚10年を迎え、こんなにも妻にドキドキした事はありません。
 ”何?ジロジロ見て・・・”
 ”ん~何だか新婚当時を思い出すよ”
 ”何が・・・?”
 ”俺の心の問題だから気にしなくていいよ”
久々の上機嫌の中、ショッピングモールを目指したんです。
車を降り、ショッピングモールに入ると既に数人の男性が妻の魅力に気づき何度も振り返る姿を確認できました。
”俺の妻だ!!!”と言わんばかりに手を繋ぎ買い物を始めたんです。
男達の中には、何度もuターンして妻を見て行く男や後方数メートルを付いて来る人も居ました。
もちろん妻も気づいていたと思います。時よりチラチラと後方の男達を確認している様でした。
子供がゲームコーナ-で遊びたいと言うので、私は子供と2人で向かう事になったんです。
妻は服を見たいと言うので、別々に行動する事になりました。
妻と別れて直ぐに振り向き様に後姿を確認すると、男数人が妻の後ろを付いて行くのが見えたんです。
ちょっと心配でもありましたが、子供に急がされる様に私は妻を見送りました。
ゲームコーナーで子供と遊びながら時間を潰していると1時間が過ぎようとしていました。
妻からは全く連絡も無く、買い物に夢中なんだと思っていたんです。
更に30分も過ぎ妻から連絡が無かったので、店内を探してみる事にしました。
妻が行きそうな店を見ながら息子がトイレに行きたいと言うので近くのトイレに入ったんです。
トイレの洗面台前には男性2人がコソコソと話をしていたんですが、内容が気になったんです。
 「あの女、色っぽかったなぁ・・・ムッチムッチの下半身に巨乳だもんなぁ」
 「そうそう!エスカレーターでみえるパンティがまたそそる!そそる!」
 「エッチな下着で驚いたよ!透け透けだもん。男を誘っているんじゃないのか?」
 「本当!今日一番の女だったよ」
 「しかもカフェで座っている時もパンティ丸見えだし・・・」
 「俺!写メ撮っちゃった」
 「マジ!・・・おぉ~いい感じに撮れてるじゃない」
 「これで何回抜けるかなぁ・・・」
 「俺にも転送してくれよ」
 「他の男も尾行していたし、今もガンガン撮られ捲ってるんだぜ」
 「一人は後ろすれ違い様にお尻触ったとか言ってたし、俺達もやっちゃう?」
 「後ろから襲い掛かりたいくらいだよ」
 「でもあの女、尾行されているの分かっていそうだけど、変態・淫乱で見られて楽しんでたりして」
 「そうだったら最高なんだけどなぁ・・・」
 「まだ、カフェにいるのかなぁ?」
そんな会話の後に2人は姿を消しました。
正直、こんな会話が聞こえて気にならない男性は居ないでしょう!私もそうでした。
子供を連れ、例のカフェに向かったんです。
OPENスペースに椅子とテーブルが並び、さっきの男性2人と他にも数人が見つめる先を見て驚きです。
後姿でしたが、明らかに妻でした。
スマホを見ながら、好きなコーヒーを飲んでいる様で、足を組んだり開いたりしているのが分かりました。
子供は妻に気づいていない様だったので、少しづつ妻の正面に向かうと男性達がスマホ片手に妻を
撮影している様でした。私も妻の方を見ると、足が軽く開かれスカートの奥に白いパンティが見えていました。
妻は何気なく足を動かすので、スカートも捲れ上がり姿勢を下げると▽状にパンティがモロ見えでした。
妻に声をかけづらく、私は少し離れた場所から妻に電話を掛け呼び出したんです。
何事も無かった様に妻が小走りに向かって来ました。
男性達が気になった私は店内を出て、違う店で食事を済ませ家に戻ったんです。

翌週も買い物に出掛けたんですが、妻はやはり露出が多い服装だったんです。
 ”最近、肌の露出が多い服装になったね” と聞くと
 ”あなたが好きだって言うから・・・嬉しいんでしょ” と答えられます。
私は内心嬉しい気持ちと、不安もありました。
不安は的中!妻は最近ナンパされる様になったんです。

新婚旅行1日目!

少し前の体験談です。
まずは俺と彼女のスペックです。
俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
「ちょっと疲れちゃった‥」
俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
「ん〜、んっ!、あんっ!」
て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
美咲と帰り道、あの子について話していて
「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
なんて話をしてました。
ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw

隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。


没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、


俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、



夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、


それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。
壁にそっと耳をつけると、
「ん、、 あっ、、、 はぁ、、、」
と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。
「く、あっ、、ひ、、あぁ、、 ダメぇ、、 あぁ、、」
意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、


俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。
あの奧さんが、、、  あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、
もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ハッ! はぁぁっんっ! ひ、はぁっ! ダメぇ、、 うくあぁっ、、 ヒッいん!」
奧さんの声が、どんどん大きくなる。
まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、


俺は、もう限界でイキそうになる。
そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。
頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、

ドタン!   と、結構な音がして、思いの外痛かった、、

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、
そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、


うわぁ、、、、 気まずい、、、  死にそうだ、、、   どうしよう、、、
俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。
そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、


ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。


お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、
「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」
と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは
「ぷっw そんなに怖がらないでw 謝るのはこっちだから、、、   でも、学校は?」
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」
「そっか、、、、   聞こえた、、、よね?」
「あ、、、その、、、   はい、、、」

「だよね、、、   でも、なんであんな音出したの?」
奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。
よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。
しかも、乳首の突起まで見えている、、、
慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、

「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」
馬鹿正直に答える俺。
「へぇw  オナニーしてたんだw」
「うわぁ! そ、、ち、、えぇっっ!?」
もう、なんと言っていいかわからない。
「一緒だねw」
そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした、、、


「ちゃんと、イケた?w」
童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。
「イッてないです! 大丈夫です!イッてないんで!」
慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。


「ふーーんw じゃあ、イカせてあげるねw」
そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、

もう、俺は必死で抵抗しながら
「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」
と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。

「わぁw 立派w」
そう言うと、いきなりフェラされた、、、
初めての感触に、声が漏れる、、、
奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。


子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、
俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。


上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。
俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。
大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。
そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。


人妻の胸の谷間、、、 そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。
童貞の俺には、もう限界だった。
「ご、ゴメンなさイッ! イキますっ! 出ちゃいますっ!」
そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、

「んーーっ!」
奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、


そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと
「出し過ぎw 精液でおぼれ死ぬところだったw」
と、にっこりと笑った、、、


精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます、、、  ほんと、、、すいませんでした、、、」
「だから、謝らないの! でも、よかった、、、  あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」
「そ、そんな! しないです! 無理です!」
「それって、私に魅力がないって事?」
「違います!違います! そんな事したら、逮捕されちゃいます!」
「ふふw 可愛いw  ねぇ、わかってると思うけど、、、、  さっきの、口止め料だからねw」
「あ、はい! 絶対に言いません!」
「ホント?」
「はい!約束するです!」
焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、


すると、いきなりキスをされた。
舌を突っ込まれて、かき回される。
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。


そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、

そして、キスが終わると、
「ご褒美w」
そう言ってくれた。

俺は、
「あ、ありがとうございます、、、」
何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。


ドアが閉まる瞬間、
「またねw」
と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、



俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、
凄い経験だった、、、
思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、


この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、
奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。
子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

農家の義母

私は3年程前に結婚しました。
妻は一人娘で、しかも実家は農家だったんです。
もちろん、結婚の条件は私が婿養子として妻の両親と一緒に暮らす事でした。
そんな妻の両親は10歳も年の離れた夫婦で、義父が57歳・義母が47歳。
義父は公務員として働きながら、家の農業をしていたんですが、農業は義母がメインで
行っている様でした。
まぁ農家と言っても田んぼを2町程作っていて、畑が少々ある位です。
私も仕事の合間を見て、田畑の手伝いをする様になったんですが、何分にも農業は
生れて始めての体験で、両親に手取り足取り教えて貰っている所です。
妻は看護師で、けっこう忙しく家の手伝いが出来る状況ではありません。

そんな現状ですが、私には一つだけ楽しみがあります。
それは、義母の働く姿をジロ見する事なんです。
義母はもち肌でムッチリボディの持ち主、しかも顔立ちも良く綺麗なストレートヘヤーは溜まりません。
身長160cm、体重50kg(推定です)B88/W63/H90(推定です)って所で、凄く優しく気が利く女性。
でも天然も入っている可愛らしい義母は30代に見える位です。
農家!って聞くと田舎のおばちゃん体系を思い出すかも知れませんが、義母は全く違って街中の
貴婦人って雰囲気で、服装も農家からは想像もつかない上品な物や可愛らしい物を着ているんです。
流石に農作業をする時は、ジャージ姿ですが、これがまたパツパツで下着のラインがバッチリ見えたり
屈んだ時にTシャツの首元から巨乳(Fカップ・・・こっそり洗濯のブラジャサイズ確認)が見えたりするので
堪らないんです。

週末も休みに稲刈りを手伝う事になり田んぼに義母と軽トラックで向かいました。
義父は既にコンバインで稲を刈り始めている頃でしょう。
義母は半ズボンのジャージにヨレヨレのTシャツ姿。(もちろん長靴着用)
Tシャツは薄手でブラが透け透け、しかもジャージも小さ目なのか?パツパツに張っていて、しゃがむと
破れるんじゃないか?って位でした。
横に座る義母をからは、凄く良い匂いが漂い今にも襲い掛かりたくなるんです。
そんな時間も長くは続かず、直ぐに義父の居る田んぼに到着です。
到着すると義母は田んぼの中に向かい、義父が刈り取った後を歩きながら、切り残しの稲を刈っていたんです。
そんな義母がしゃがみ込んだ時、ジャージとTシャツの隙間にブルーの下着が見えたんです。
車を降りた私は義母の近くに行き、近くからじっくりと拝見させて頂いた他に首元から覗くと胸の谷間が
バッチリ見る事が出来たんです。
もう股間はムクムクと反応してしまい、隠すのが大変でした。
義母の後方3m位に下がり冷静になろうとした瞬間、義母のしゃがんだ後姿に、またまた興奮。
義母が前かがみにしゃがんだものだから、股間の中心(マンコ)が盛り上がり厭らしく見えたんです。
”義母は盛りマンなのか?しかも筋マン?”ってな事を考えずにはいられなかったんです。
もう股間はMAXに腫れ上がり、車に戻ってチンポ体制を整えました。
そんな中、義父が刈り取った稲が軽トラ一杯になり、車で家まで運んだんですが、またまた義母と2ショット!!!
ドキドキしながら義母の太腿や胸をチラ見。相変わらずいい匂いするし最高でした。
家に戻り、稲を下ろすと田んぼに向かいました。
丁度、家と田んぼの中間地点に差し掛かった時、義母がムズムズしていたので、”どうしたの?”って
聞くと”ちょっとごめんなさい!そこで止めてくれる?”って言われ、車を止めたんです。
義母は急ぐ様に木陰に向かいました。
ちょっと待っても戻らないから、私も義母の向かった方へ歩いて行くと、この陰に義母がしゃがみ込んでいました。
 「お義母さん?大丈夫」
 「あっ・・・見ちゃダメ!」
義母は木の陰でウ○○をしていたんです。
生々しいウ○○がたっぷりお尻の下に溜まっていました。
義母の生のお尻は白くピチピチしていたんです。
 「ごめんなさい!車で待っているから」
 「あっ、ティッシュ・・・貰えない?忘れちゃったの」
車に戻りティッシュを手に取ると義母の元に向かい手渡しました。
直ぐに戻ろうか?悩み、今しか見る事が出来ないと思った私は、義母の前に顔を出し、アソコを見て見たんです。
毛が薄く下の方は無いのか?マンコがぱっくりと開き大きめのクリトリスが見えました。
 「ヤダ!見られちゃった?」
 「綺麗ですね!とても40代後半には見えませんよ」
 「こんな時に言われてもね・・・恥ずかしいわ」
 「そうですね!もう少し見ても良いですか?」
 「ここはウ○○あるから、ヤダわ」
 「確かに!」
義母が拭き終えると、立ち上がり草をウ○○に乗せ隠していたんです。
ちょっと顔を赤らめた義母が”急ぎましょう!”と言うので、車に戻り田んぼに向かったんです。
何だか義母と凄く近づけた感じがする時間であり、沈黙の時間でもあったんです。
田んぼに戻ると、義父が何も知らず刈り取った稲を車に移載していました。
義母も何事も無かった様に、義父に話しかけ作業をしていたんです。
そんな義母を後ろ目に、さっきの光景が頭から離れません。
股間はギンギンになったままで車から降りる事も出来ず、ただ茫然としていました。

田舎の農家では当たり前かも知れませんが、家から離れた所では、草陰や木陰で女性も用を足す事が
あって、義母のオシッコする所を遠目に見た事はあったんです。しかし、あれ程近くでウ○○をしている
所を見る事は滅多に無いでしょう!(見られる事も無いでしょうけど・・・)
稲が積み終えると義父がクラクションを鳴らしたので、車を走らせた時、何故か義母も走って来て一緒に
車に乗り込んできました。
 「どうしたの?お腹痛いの?」
 「もう!意地悪るね・・・違うわよ」
頬を赤らめた義母が可愛らしくみえる瞬間でした。
いつ・どのタイミングで義母に”見せて下さい”って言うか!ハラハラしながら一日が終わってしまいました。
数日、稲刈りは続くので、楽しみは後に取って置く事にします。

数日後、きっとエッチな報告が出来ると思います。

視姦された妻の裸体

私は夏忙しい仕事をしている為、9月に入ってから家族旅行に行くことにした

そして、妻がネットで見つけてきた”温泉付きコテージ”に一泊二日で泊まることになった

家族を車に乗せコテージに着くと、私達の他は一台も車が止まっていなかった

そして、入り口の管理人室?で
コテージの鍵をもらい、管理人さん(70才前後)の話を聞くと、その日は
私達の他に予約は無く、貸し切り状態ということだった

すると管理人さんは、コテージのはずれにある温泉施設に案内してくれた

「本日は、お客様達だけなので
こちらの男湯の方を、家族風呂としてお使い下さい」

貸し切りの温泉など、入った事が無い私も妻も、そして子供達も大喜びだった

そして、車で付近を観光し、夕食を済ませ再びコテージに戻ると早速、貸し切りの温泉に向かった

家族で目一杯、広い乳白色の温泉を満喫していた

すると、突然扉が開き管理人さんが入ってきた

「お湯加減は、どうですか?」

全裸で頭を洗っていた妻は
一瞬何が起こったか分からず
管理人さんの方を向き、立ち上がった

そして ”キャッ”と小さい悲鳴をあげ、
急いで小さなタオルで必死に
身体を隠すも、小柄で痩せているが、Fカップの巨乳と、
今日の為に綺麗に手入れをした
陰毛の下半身を、同時に隠せる訳もなく、半分以上は見えてしまっている

妻を、じっくり視姦しながら管理人さんは

「最近、他のお客様から
シャワーの温度調節が上手く出来ないと言う苦情が沢山きてまして、業者に来て貰うように
連絡はしているのですが...」

すると妻は遠慮気味に

「大丈夫ですので、もう...」

私の心と股間は、この状況にかなり興奮してきた

そして、管理人さんを少しでも長くこの場に留めようと

「この温泉は最高ですね~
夏の疲れも吹き飛びます!」

すると管理人さんは聞いても無いのに、温泉の成分や効能、以前訪れた芸能人の事など、妻の裸体をチラチラ見ながら、話し出した

その間、子供達は温泉をプールのように泳ぎ、妻は私をすごい顔で睨んでいた

10分位すると管理人さんは
自分の話と、妻の裸体に満足したのか笑顔で

”ごゆっくり”と言い出て行った

そして、コテージに戻り子供達を寝かしつけ、妻に抱きついた

妻のパジャマを脱がせ、首筋を愛撫しながら


(聡美が管理人さんに、見られている時の恥ずかしそうな顔、とてもエロかったよ)

(ハァハァ そんな事言わないで)

胸を揉んで、舌先で乳首を転がしながら

(このエッチな大きなおっぱい
いっぱい見られちゃったね)

(ハァハァン もうダメだよ~
ア~ン おかしくなっちゃう)

乳首を指で摘み、舌でクリトリスをいじりながら

(いつもよりスゴいよ聡美、
ここもうグチョグチョだよ)

(イヤ~ ダメだよ~来るよ
来ちゃうよ~!ア、ア、ン、ン
ハァハァハァハァ....)

そして、我慢できなくなった私は、妻に深く挿入した

(聡美、気持ち良いよ~!
大好きだよ!愛してるよ!
イクよ、イクよ~!ア、ア)

(ハァハァ~私も愛してるよ!
ダメ、ダメ、ダメ~!)

一緒にイキながら、妻の中に大量の精子を撒き散らした

出会い系の爆乳◯K2 ①

個人的な意見ですが、
見た目が野暮ったいとかブサイクだけど身体がエロい(巨乳)ってのにすごく興奮します。
それで年齢が若ければなおのこと。
例えばネットに落ちてる動画で言えば新横浜○交のメガネの娘とか和歌山○交よ○こ、画像だと
中国地方の巨乳○学生あたりですね。
けして万人受けするジャンルではないですが、そんな子と出会った昔の話。

たしか7、8年前だったと思う。
M○ミュなどの出会い系を漁るのが日課のだったもうすぐ三十路の頃。

ある写りの悪い顔写メを乗せた投稿があった。
はっきり言うとブサイクで、B専の気がある自分でも敬遠してしまいそうな写メだった。
ただ、年齢が18と若いし、顔写メを見て俺の巨乳センサーが反応したので試しにメールを送った。
すると即座に返信があってちょっとビックリ。
やっぱあの写メではあまりメール来ないんだろなと納得しながら挨拶がてら相手の詳細を聞き出す。
名前は完全に忘れてしまったので「B子」とする。歳は逆サバ読んでて実は16のJK2!
これで巨乳だったら本気出す!とやる気が出てきたのでダイレクトに聞いてみた。
俺「ところで写メ見て思ったけどB子ちゃんて胸大きそうだよね」
B子「なんでわかったの!?」
俺「いやなんとなくだよ(笑) 何カップくらいあるの?」
B子「ブラはFだよ。最近ちょっとキツいけど」
俺「すげえ!じゃあ確認するから胸の写メちょうだい(笑)」
B子「えー恥ずかしいし」
経験上こういう答えをする子はたいてい押せば折れる
俺「いいじゃん誰にも見せないから。おねがい!」
B子「わかったよ、ちょっと待ってて」
そして送られて来たのは顔なし上半身裸体の写メだった。
俺は着衣かせいぜい下着姿くらいだと思ってたのでビックリした。
肝心の身体は程よい肉付きで胸は垂れのない爆乳。俺のやる気はMAXに。
俺「写メありがとう^^ ってかホントに大きいね!」
B子「うん、よく言われるよ♪」
俺「実際見てみたいなー。 今度遊びに行こうよ」
この下心丸出しのメールを、その若い爆乳に最速で辿り着きたいという衝動に勝てず、何も考えないまま送ってしまった。
送った後、しまった!と思ったが後の祭り。
B子からの返事がそれまでのタイミングからすると明らかに遅れてる。
やっちまったかーと俺は半ばあきらめた。
するとしばらくして写メを添付したメールが来た。
B子「私ブスだよー?」今度は顔付きの爆乳写メだった。下方向から撮られたその爆乳は迫力満点。これを撮ってて遅れたようだ。
俺「ぜーんぜんそんな事ないから大丈夫。ていうか写メ取り直したの?」
B子「うん、さっきの顔無かったから」
俺「ありがとね!じゃあ会うのいつにしよか」
B子「うん、次の日曜とか?」
俺「オッケー日曜ね。なにしようか?」
B子「なんでもいいよー」
俺「じゃあドライブにしようか」
B子「わかったー」
そんな感じで日曜日に会う約束を取り付けた。
俺は予習のため貰った写メを見直した。
…やはりどう見てもブサイクである、が、この爆乳と若さが帳消しにしてくれるはずだ。そう信じてその夜はその写メで抜いて寝た。


日曜日の昼間、約束の場所に車で乗り付ける。
すると建物の柱の影でちチラチラと周りを伺う女の子がいた。
あの顔はまぎれもなくB子である。
俺は車を降りて、その子に近づき声をかけた。
俺「B子ちゃんだよね?こんにちは」
B子「こんにちは」
背は150cm無いくらいだろうか、B子はなんと言うか全く洒落っ気が無く、近所のスーパーの衣料品コーナーで揃えたかのような野暮ったい服装だった。
関西圏でいうところの「もっさい」が一番しっくりくる。
面と向かっているのにB子はそわそわと、うつむき気味でチラチラとこちらの顔を見る。
笑顔なんだがニコニコじゃなく、ニヤニヤ…という感じ。
しかも猫背で挙動不審なので、オタクっぽい感じである。
ただし先日の写メの通り胸は素晴らしく発達しており、そのギャップが俺のチ○コを刺激した。
体つきとか服装はここ↓の34の画像の子とほぼ同じ。野暮ったさはこれの数倍。
 ※とにかくデケェ巨乳ばかりのエロ画像 - エロ画像まとめ
注:URL貼れないので上のタイトルでググればすぐ出てきます。業者みたいですみません。

俺「さ、いこか。乗って乗って」
B子「うん…」
そしてB子を乗せ車を発進させた。
B子はけっして無口と言うわけではないが、受身体質のようなので話しが広がらず車内での会話は非常に苦労した。
しばらく車を走らせ、話しが途切れた時にB子のほうを見た。
するとB子の胸はシートベルトでパイスラ状態になり、巨大な双子山を形成していた。
俺「B子ちゃんてほんとオッパイ大きいよね」
B子「そうおー?」と言ってニヤリ。
俺「そうだよー、ちょっと触らせて」と手を伸ばす。
B子「え~w、ダメー…」と言ってB子はニヤニヤしながら腕で胸を隠した。
俺「お願い!ちょっとだけだから!」
B子「えー、昼間だし周りから見えるしーw」
俺「んーそうか、じゃあホテル行けばいいんじゃね?w」
B子「グフwww えー、行きたいのー?w」とニヤニヤ顔で聞いてくる。
俺「(グフ? ^^;) 行きたい行きたい!二人でゆっくりしたいしさw」
B子「そっかー、じゃあ別にいいよーw」
俺「よっしゃ決まり!」
そして俺はその先にある、国道を少し入ったモーテル型のラブホに向かい速度を上げた。

そして、ラブホに到着し部屋に入る。
B子の挙動不審は相変わらずで少し面白かった。
しかしB子はいつまでたっても部屋でウロウロしてる。
緊張しているのか、これが普通なのかイマイチ読み取れなかった。
そして業を煮やした俺はB子の背後から近づき優しく抱きしめてみた。
B子はビクッとして少し身をかがめる。
俺は「ねえ、ここが何する所か知ってるよね?」と耳元で囁いた。
B子はビクッ、ビクッとしながらうなずいた。
俺「初めてじゃないでしょ?緊張してるの?」
B子「えー…、だってー恥ずかしいからー……ドゥフw」とモジモジしている。
俺はラチがあかねーと思い、「大丈夫、車と違って誰も見てないから。よし、じゃあお風呂入ろっか♪」
と、かなり飛躍した事を言ってみるも、
B子は「うん」と言って受け入れた。ホントよくわからない子である。


とりあえず先に風呂に湯を入れるため蛇口を捻り、脱衣所に戻るとB子は服を脱ぐでもなくモジモジしてた。
俺はその前で遠慮なく全裸になる。B子はチラチラと俺のチ○コをみてた。
俺「さ、早く脱いで^^」
B子は「うん」と言って俺に背を向けモソモソと脱ぎ出す。そして下着になった時点で俺は行動に出た。
後ろからブラのホックを外し、脱げかけたブラの下から手を差し込み爆乳を掴んだ。
固すぎず柔らかすぎずで、とんでもない重量感である。俺のチ○コも上を向く。
B子は「キャッ!!」と言って身体を丸める。
俺「やらしいオッパイだね」と爆乳を揉みながら耳元で囁く。
B子「あうぅぅ………」と身体をビクつかせる。
俺「さっき俺のチ○コ見てたでしょ?」
B子はブンブンブンと首を振る。
俺「そうなの? コレのことだよ?」と言って勃起したモノをB子の尻に押し付ける。
B子は「ヒッ!うぅ…知らない……もうお風呂入ろ?」
俺「わかったよ、じゃあ入ろうか」と、B子を解放した。
B子はそそくさと下着を脱ぎ捨て風呂場に入って行った。
俺が追いかけるとB子はまだ貯まりきってない風呂にサブっと入ってこちらに背を向けて体育座りをした。
俺はそのB子を背後から覆うように入った。
俺「なんかやっぱり緊張してるみたいだけど?」
B子「…緊張って言うか…恥ずかしい……グフっ」とニヤニヤ。
俺「ええ?w 写メはモロなのくれたじゃんw」
B子「そうだけど、ナマ…っていうか、直接見られるのが恥ずかしい」
俺は後ろから抱きしめ、「えーwこれからもっと恥ずかしいことするんだけどw」と言った。
B子「グフっwやだー」と言いながらニヤニヤ。
俺「とか言ってもう濡れてるでしょ?w」と、体育座りのスキを突いてB子のあそこに手を持っていった。
B子は「やだ!」と言って反射的に俺の手を払いのけようとしたが、俺の方が早かった。
筋をなぞるとヒダにヌルヌルが出てきていたので遠慮なく中に指を沈めた。
B子「ヒッ!…ウグッ」
俺「何がヤダーだよw めっちゃ濡れてるじゃんw」と優しくかき回しながら言った。
B子「ひゃっ! やだ、違う!……」
俺「いつから濡れてたの?」クチュクチュ
B子「………ウグッ…」
俺「言わないと止めるよ?」
B子「………………車乗ってる時から(ボソッ」
俺「え?w …えーと、じゃあ俺がホテルに誘ったあたりとか?」
B子はしばらくしてうなずいた。
俺「えーww、あの時まだ俺なんもしてなかったんだけどwww」
B子「だって……濡れやすいから」
俺「あー、これからエッチするって想像で濡れちゃったんだw」
B子「グフッw もー別にいいじゃん!!」と言って俺の腕を叩いた。ブサイクだけどカワイイと思った。
俺「ゴメンゴメンw いっぱい弄ったげるからユルシテw」
そして俺はヌルヌルになった指でクリを弾きながら空いてる方の手でオッパイを掴み、首すじに舌を這わせた。
B子は「ひっっっ!!!」と言って身体をガクガクさせ出した。
敏感で感じやすいのだろうが、なんかいちいち微妙に反応が普通の子と違うのでおかしかった。
B子「あうぅぅうぅ……」ガクガク
B子は挙動不審だし野暮ったいしで色気は皆無と言って良かったが、
そんな子が爆乳でいて、自分の指の動き一つで激しく感じている様は普通の子よりも数段エロく感じた。
俺「俺みたいなオッサンに弄られても感じるんだw」と囁く。
B子「イヤッ!………あぅぅぅ」
イヤとは言うが抵抗は全く無い。
少し強めにしばらく続けていると、どんどん濡れてくる上にアソコを手に押し付けてくる。とんだドエロである。
俺「なに押し付けてんの?もうイキそうなの?ダメだよw」と言って乳首をこねくり回しながらクリと穴を激しくねっとり刺激してやった。
B子「ひいいぃ!うぐぐ」と両手で俺の腕を掴む。
B子の身体がガクガクしすぎて風呂の湯がバシャバシャと飛沫を上げる。
限界っぽかったがさらに追い込む
俺「勝手にイったらお仕置きだから」と囁いてさらに弄る。
B子「ひっっっ!!」と言って俺の腕を掴む力がさらに上がる。正直痛かった。
そしてその後、身体をガクンと大きく揺らすとB子はビクンビクンしながらイッた。

妻の3Pを見てしまった!

昨日、仕事先から直帰し、自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が・・・
嫌な予感がし、抜き足差し足で寝室を覗くと案の定、妻が男を連れ込んでいました。
しかも二人も!そう3Pです。カーテンを開けたまま明るい部屋で20代半ばと思われる男二人と妻はセックスの真っ最中でした。
ちなみ妻は36歳です。20代半ばの男二人と39歳の自分とでは、あきらかに肉棒の勃ち方が違う・・・
一人は体格がよく少しマッチョなプロレスラーのような男、こちらをAとしましょう。そしてやせ形の男、こちらをBとします。
Aは妻のGカップ巨乳をわし掴みにして乳首に吸い付いています。そしてBは妻の足を大きくひろげて、おまんこを舐めまわしています。妻は「あっ。あんあんあん。あ~あ~気持ちいいー」といやらしい声を出してよがっています。
そしてAは妻のおっぱいから口を離すと大きくそそりたったちんぽを、妻の口へねじ込みました。
妻はうれしそうにしゃぶり始めました。そしてBは、やはりギンギンになったちんぽを妻のおまんこへ挿入しました。
その瞬間妻は、Aのちんぽを口に入れたまま「うー。あーー。」と声を漏らしてました。Bは腰をズコバコと動かしながら、妻のおっぱいをもみ乳首を口に含んでいます。妻はもう完全にいやらしいメスの顔をしています。
Bは「奥さんのおまんこたまんねえ。おっぱい吸うとおまんこすげー締まるよ」と言い、奥深くへ挿入しています。
妻は「もうだめ!イキそう」と言うと、AがBに「そろそろ代われよ」と言いました。Bは「一発、出したらな」と言ってピストンを早めました。妻は「あっイク」、Bは「中に出すよ」と言い、妻は「出して、奥のほうに思いっきり白いのかけて。おまんこに出されるの大好き」
と言いました。Bは「うっ」と呻いたかと思うと少ししてペニスをおまんこから抜きました。妻のアソコからは精液が零れ落ちてきています。
Aは「よし、おれの番だ。たっぷり可愛がってやるぜ」そう言うと妻を後ろ向きにさせ、バックの体勢でちんぽをねじ込みました。
妻は「あーん。おっきいの入ってるー。おまんこ気持ちいい」と言い、Bのちんぽをしゃぶりはじめました。
Bは妻の口へちんぽを入れ、腰を動かしています。イマラチオです。妻は恍惚とした表情でちんぽをしゃぶり続けます。
私は我慢できずパンツを下すとペニスをしごきました。そしてAが妻の尻をぐっと掴み、「出すよ。おまんこにいっぱいかけるよ」と
言った瞬間、私も射精をしました。その後、AとBは一回ずつ妻と交わったあと、スッキリした顔で帰って行きました。
その際、妻は「今度私の友達と合わせて4人でセックスしない?すごく淫乱な友達がいるの」と言いました。
AとBは「いいねー近いうちに絶対だよ」と喜んでいました。まったく妻こそ本物の淫乱女です。
私はしばらくして何事もなかったかのように家に帰って来たふりをしました。
その晩、妻はあんなに夕方若い男とセックスを楽しんだにもかかわらず、パンツ1枚で巨乳をブルンブルンとふるわせて私の顔におっぱいパンチをしてセックスを誘ってきました。
私は、わざと「今日は疲れてるんだよなー」と言いました。妻は「なに言ってるの。そんなこと言うと浮気しちゃうからぁ」と甘えた声で言い、私の口元へおっぱいを持ってくると、「早く吸ってよ」とねだってきました。
私は、おっぱいを吸ってやりながら指でもいじると妻は「あーん。気持ちいい」と体をくねらせます。
「一週間前にもセックスしたばかりだろうが。この淫乱女め」と言うと、「私は毎日でもしたいの!だってセックスって気持ちいいじゃない」と言いました。
そして、妻のおまんこに手をやると、もうぐちゅぐちゅに濡れています。私は時間をかけてクンニをしてやりました。クンニの最中おっぱいをいじるのも忘れません。時々おっぱいを吸い舐めしながらクリトリスも吸ってやります。
妻は2回ほどイッたようでした。そして「がまんできなーい。もう入れて」と言ったので「何をいれるんだ?」と聞くと「決まってるでしょ。
ちんぽ。あなたのちんぽ」と言いました。「どこに入れるんだ?」「おまんこよ。おまんこにめいいっぱいブチ込んで」と妻が言います。
妻は自分の指でおまんこを広げると「早く入れてー」とせがみました。さんざん使いこんだおまんこと、ビラビラが丸見えでとてもいやらしい光景でした。なんていやらしい女なんだ・・・と私は思いながら、あおむけになると上に乗っていいよ、と言い騎乗位をさせました。妻は嬉々として受け入れちんぽをおまんこに飲み込みました。「いいぞ。最近締まりよくなったなー。体つきもいやらしくなったし。お前、他の男ともおまんこしてるだろ」とわざと言ってやりました。
妻は「してない。してない。あなただけよ。あなたが一番好き」そう言ったので下から強くちんぽを突き上げてやりました。
妻は喜びの表情で「いいっ。すごくいいっ。もうイキそう」と言います。私はGカップ乳を揉んでやりながら、乳首もつまみました。
妻は「だめー、だめー」と言い、激しく腰を上下に振り続けます。
私は妻をくるっと下へ押し倒し、上下逆にすると妻の唇を吸いました。妻に「舌だせよ」と言い互いに舌を長く出し合い舐めあいました。もうペニスははちきれんばかりになり、そろそろ限界です。正常位で妻の足をいっぱいに開き、腰をガンガン打ちつけながら
「いいか、いくぞ、イッていいか?」と聞くと妻は「うん。いっしょにイキたい。奥のほうにあなたのザーメンいっぱいかけて」と言い二人同時に果てました。妻は放心したようになり、片足をピクピクとさせ「気持ちいい。あなたの白いの熱くって最高気持ちいいの・・・」
と言いました。私は妻を抱き寄せキスをしました。さすがに夕方オナニーをしているため、もう一発するのは無理でしたので妻に腕枕をしてやっていると妻は「もう一回しよう」と言いました。「今日はもう無理だよー」と言うと、「私はまだ満足してないのにー」と言われてしまいました。
仕方がないので、おっぱいとクリトリスへの愛撫で一回イカせたあと、バイブを使ってイカせてやりました。
終わったあと、妻は「あなた。ありがとう。愛してる」と言って抱きついてきました。あー、やっぱり自分は妻を愛しているんだな、と心から思いました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった… 其の一

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった…
其の一プロローグ
8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん当時(35歳)に一目惚れしてしまいました。
その奥さんは性格は明るくて優しい人で僕に仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
入社して半年位経ちました僕も職場に慣れて余裕が出て来ました…ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して「顔腫れてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました…僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
其の日は定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と僕が声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました。
居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの旦那に対する不満話…旦那の暴力の事やEDで悩んでいる事とかを色々聞きました。
僕は話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
ふと我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ…今・奥さんに断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…しかし思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんは「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕は正面からもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…今度は奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
僕は奥さんの目を見つめました…奥さんも僕の目を見て…何時の間にか二人は唇を重ねていました。
そして…舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスの始まりでした。
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました…其の後2人は近所のホテルに行き…



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