萌え体験談

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巨乳

職場の先輩のめぐみサン

たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、
誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、
24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
 
 
職場の先輩のめぐみサンとの話です。

仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2?4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子に
かなり似ています。それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、
胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを
着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、
もちろん胸はすごいことになっていました。

いってしまっていました。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』
なんて言うので、『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので。自分はすぐに立ち上がって
座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。

『めぐみさんって胸大きいですよね?だから肩こるんじゃないですか?』するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
『重いよー持ってみる?』と言いました。

信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、
両手で下から持ち上げました。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、
ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると
肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然
エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。夢のような時間でした。
大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。

自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

それはまた次回に

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが
自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目は
めぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので
変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ
よけいに胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして
ホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、
みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから
どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、
前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは
パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに
切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、
肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかも
しれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での
動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と
終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。
めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが
なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、
マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり
服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、
スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに
足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上から
お尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。
ソフトな内容ですいません。

すいません
仕事もあってなかなか書けません

数日後になってしまうかもです

前の方にも書いたと思うのですが
めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると
完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです
服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

自分はますだおかだのますだみたいな感じです。

つい1ヶ月前の話だし、鮮明に覚えているのですが、文章にうまくできなくてすいません。
このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。
書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので
大丈夫ですと言いました。
もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?
と聞きました。今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかも
しれません。
でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』
みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触
が伝わってきました。
もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。
持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、
それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので
めぐみさんの胸は別世界でした。
服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から
両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、
繰り返しました。
服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に触り方に遠慮は

すいません寝てしまいました

もう完全に遠慮はなくなっていました。
めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが
とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は
先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しか
できませんでした。
中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって
しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に
あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、
何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。
『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。
めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。
しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、
すぐに脱ぎました。
めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。
気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。
自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに
口にふくんでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で加えてくれました。
さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。
すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。
自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
すっぽりとあそこがつつまれました。
夢のパイズリです。
手慣れた感じで素早くこすり始めました。
またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、
胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。
自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ
お尻をさわりました。
めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、
あそこをさわってもなにもいいません。
めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま
めぐみさんの口の中にだしました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。
出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが
普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。
今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが
断られます。
気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられるふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?
なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、
会社や家でオナニーする毎日です。

身体測定を録画

今日久しぶりに高校の卒業アルバム見てたらここに書けそうな話があったので書きます。
(==前置き長いので飛ばしても大丈夫です==)

私が高校生の時の話です。
年に一度の身体測定の日に私は朝から熱を出してしまい、お昼休みが終わった後に保健室に行くことにしました。
しかし、いざ保健室に行ってみると我々のクラスは5限目の途中に測定が始まる予定でしたが、他のクラスの女子が今の時間保健室で測定中だったので入れず校医に「今日は身体測定で保健室が使えないから我慢してね」と入室を断られました。
私は仕方ないと思いその時は教室戻りましたが午後の授業が始まると容態が悪化…
トイレで嘔吐してしまいました。
もう一度保健室に行き嘔吐したことを告げると、先生も仕方ないという感じでベッドで寝かせてくれました。
熱が38.2度も出ていたのでフラフラの状態でベッドに横になってウトウトしているといつの間にか5限の授業開始の時間になりました。
そのとき校医が「○○君、今日は早退してもいい許可が出たから帰る準備しましょう」と私を起こしに来たが狸寝入りを決め込んで無視していたら諦めてどっかに行ってしまった。
頭がぼーっとはしていたがこの時このまま寝ていたらクラスの女子が身体測定に来るのではないかと思った。このときまだ童貞だった私は童貞根性丸出しで一瞬でいろいろな事を妄想し、校医がいないことを確認して保健室の本棚の中に録画状態にした携帯をセットした。
この携帯は1時間以上も録画出来るので途中で録画終了音も鳴らないし、もし鳴ったとしてもみんながしゃべっていれば聞こえないだろうと思った。
そしてベッドに戻って5分くらいすると校医に連れられて私のクラスの女子14人が入って来た。本当は直接見たいけどもカーテンで仕切られているし、もしバレたらもう高校には来れないだろう。(なぜか携帯はバレないと思っていたw)
そして身体測定が終わって校医が医者と一緒に保健室を出た隙を見計らって携帯を回収して校医が帰って来た時に目が覚めたふりをして、部活を休んで家に帰った。
38度の熱があったけど童貞根性の前にはもはや関係ない。片道40分をチャリで帰宅してさっそく携帯をチェックした。

(====ここから本題====)

そこには私のクラスの女子の上半身裸姿が多少ボヤけながらもしっかり録画されていた。(スペックが300万画素しかなかったので…)
まず、身長・体重測定。半分ずつに別れて身長計と体重計に乗って計測。
次に医者(50歳くらいの白髭面のおっさん)の前に座って、測定の為にノーブラにジャージの女子がジャージの前チャックを開けて聴診器を当てられていた。
本当は真正面から見たかったが本棚の位置が医者の横だったので横からのアングルでしか見れなかった。
クラスの中で可愛かったのは14人中5人だったがその5人の上半身裸姿は今でもお世話になっています。
1人目はモデルの長谷川潤に似た女子。
本人のようにそんなに身長は高くなかったがハーフの様な顔立ちで学年でも人気があったと思う。
医者の前に座ってチャックを下ろしたときに見れたおっぱいは多分Bカップくらいだったかな。
このときカメラの位置が横からで良かったと思ったw
ビキニ(?)の日焼け跡が残っててすごい興奮した。

2人目は国仲涼子みたいなおっとり(?)した雰囲気の女の子
学年でTOP3に入る巨乳だと噂されてた。本人も気にしてたらしくて水泳の時間はほとんど水着にならないで見学してたけどやっぱり何回かは泳がないと合格点もらえないから3回くらいスクール水着姿になってた。その時はクラスの男子の大半が水泳の後のロッカールームで今日のオカズにするって言ってた覚えがある。
身体測定の時って一緒に背骨の歪みもチェックするためか“ぜんこうくつ”みたいに前かがみになるんだけど、その子がやったときのおっぱいの垂れ方は神だった。あれって医者がおっぱいぷるんぷるんを見たいが為にやってるんじゃないかって誤解するくらいやばかった。
後述の仲の良い女子に聞いたところDカップあるということだった。
体育や夏の透けブラには本当にお世話になりました。成人式の時に会ったらケバくなっていたので脳内HDDには上書きしないようにしたけど。

3人目はMEGUMI似の女の子
クラスで一番仲がいい女の子。MEGUMIに似ているけど巨乳じゃない。本人曰くCカップはあるらしい。別段可愛いってわけじゃないけど、普段バカな話をしてふざけあってる女の子の裸姿を見れるというのは他の女の子より興奮した。またこの子から聞いた話なんだけど、医者は聴診器で音を聞くだけじゃなくて乳首に当ててこすってみたりおっぱいに押し付けてみたり(心臓の音が聞こえないとかで)、直接触りはしないんだけどセクハラしていたみたい。当然この子も聴診器で胸のあたりをイジイジされてた。声が出るとかそういうのは無いけど、なぜか滅茶苦茶エロく感じた。

4人目は椿姫彩菜みたいな切れ目の女の子
身長高くて学級委員長で胸は大きくないけどすらっとした感じ。私がクラスではおふざけキャラだったからあんまり話ししたことなかったけど、すごい真面目だったと思う。確か学年でも頭は良いほうだったから絵に描いたような委員長キャラだった気がする。
そういう女の子が目の前で(画面の前で)裸になってるのを見てシチュエーション的に燃えた。
普段あんなに真面目なあの子が…みたいな。本人も好きでやってるわけじゃないけど童貞脳内で補完して実は淫乱wみたいなギャップを楽しんでた。

5人目は平井理央似の垂れ目の女の子
柔道部レギュラーの彼氏でヤリマンって噂だった。俺のクラスに2人もそいつの元彼がいたので噂は本当だったんだと思う。その元彼曰くフェラがものすごく上手いって言ってたの聞いて何度か修学旅行の時の写真でお世話になったことがあった。あのときは静止画でも脳内補完でオカズにできたが今は多分無理だと思うw
その子の胸は多分C?Dくらいで聴診器で脇のほうから触られてからちょっと離れてるタイプのおっぱいだったのかも知れない。でも聴診器で脇から下乳を持ち上げられる度に肉の動きっていうかぷるんって動くからすごかった。その子のぜんこうくつもおっぱい揺れてたけど、医者が何を考えたかそのまま前屈運動してって言ったのか(音声まではっきり聞こえなかった)手を足先にくっつける動きをしだした。体が硬いのかなんどか勢いをつけてやっていたけどノーブラでからだを揺するもんだからおっぱいがすごい勢いで揺れるのなw
絶対医者はそれが狙いだと思った。

後はどうでもイイ不細工か貧乳だったのでほとんど見てない。
録画したSDカードは大切に保管してある。当然親友にも見せてない。
もしバレたら地元にいられなくなってしまうかもしれない。

完全に主観イメージだから実物をみたら似てねーじゃんって言われるかもしれないけど、それはご愛嬌って事で読んだ人の脳内で補完してください。
稚拙な文章ですいませんでした。

麻衣と真由の家で我慢できず(高3夏)

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)


麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)


の続きです

以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので「今回の飯おごる」と言うと、あっさり教えてくれた。俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。

簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、
T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。

付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、
俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。

真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、
少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、
周りの目を気にして焦る真由に興奮した。最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。

麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、
今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。

爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい』と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい』という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、
暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、
途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、
ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。

海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、
麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。
「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々」言い訳を結構聞かされた。

麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく「おっと」とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気…なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、真由に怒られるよとひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね…俺は駄目な奴です。前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな…。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。

しばらくすると真由が帰ってきた。帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん」
ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから」
立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。

真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね」
構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。

麻衣の寝間着はピンクのゆったりしたタンクトップに下はパジャマ(?)。
前かがみになって卒アルを眺めているので、隣にいて上から谷間はもちろん、ノーブラだから乳首も見えそうだった。

それを見て、さっきおっぱいに顔をうずめた感触や、水着姿、体育倉庫でのパイズリや体操着姿などが頭の中を駆け巡る。
中3の時男子はみんな、麻衣とヤリたい犯したいと言っていた。あの頃よりも、もっとスケベな体になった麻衣が隣にいる。
麻衣のマ○コにギンギンのチ○コを入れたくてしょうがない。麻衣とのセックスは、中学からの夢だった。

真由に内緒で、麻衣とこっそり激しいHがしたい。麻衣を犯して、真由とどっちのセックスが気持ちいいか比べたい…。
さっき真由との消化不良がなければ理性が勝っていたかもしれないが、俺にはもう耐えられなかった。

麻衣の手を握り、無言で麻衣を見つめると、もう片方の手で卒アルをベッドから下ろした。
戸惑っている麻衣を強引に押し倒し、その上から覆いかぶさった。本当に麻衣と真由には今さらだが申し訳ないことをしたと思う…。

麻衣「ちょっとやめて。いきなり何!?」
暴れる麻衣の両手を押さえつけ、顔を爆乳にぎゅっと押し付けグリグリする。タンクトップ越しでもやわらかさが十分伝わる。

麻衣「やだ触らないでよ!嫌、早く離して!」
そのまま強引に麻衣と初めて唇を重ね、舌を入れようとすると、麻衣が顔をそらし。
麻衣「ダメこんな事してたら真由が起きちゃう。本当にやめて」

俺は隣の部屋で寝ている真由を気にせず、嫌がり抵抗する麻衣の腕を押さえつけたまま、顔を谷間に埋めて首を何度も横にふる。
俺「ああーすげーおっぱい。でけえー」
再び胸を触られると、足をバタバタさせ、さらに抵抗してくるが、小柄な麻衣の上に乗っているので楽勝だった。

俺「麻衣は俺のこと嫌い?」いつまでも抵抗するので、麻衣の顔をみて真顔で聞いてみる。
麻衣「私はA(俺)と付き合ってないんだし、無理やりこんな事するなら嫌いになる。何で男の子って、すぐエッチな事ばかりしたがるの?」

俺「俺が麻衣に気があるのわかってたでしょ?麻衣の事が好きなんだよ」
麻衣「Aはただ私とHがしたいだけでしょ。真由には黙っててあげるから早く手を離して」

俺「ゴムも丁度あるし、俺とHするのどうしても嫌?ずっと麻衣への気持ち我慢してたんだよ」
麻衣「何で今ゴム持ってるのよ。Aは真由の彼氏なんだからHは無理」

俺「じゃあ、麻衣の事が好きになったって言って、もう真由と別れるよ。今Hさせてくれないなら、麻衣とHしたことあるって、真由に嘘つくかも」
麻衣と昔から仲良かったし、『麻衣と俺がHをする理由』さえ作ればやらせてくれると思ったから、脅して揺さぶりをかける。

麻衣「そんなのずるい。別れるのは真由が悲しむから絶対にやめて!真由の事だってまだ好きなんでしょ?」
俺「3人がこのままの関係でいたいなら、今日だけでいいからヤラせてよ。絶対、真由には内緒にするから」
麻衣とのHは今回だけという事と、ここでHさせてくれれば三人の関係が崩れない事を、必死に強調して麻衣を口車に乗せようとする。

説得するうちに、俺とセックスする行為自体よりも、真由の彼氏とセックスする事実を嫌がっている風に感じたので、俄然、強気に押した。

ここでHを拒否しても、真由に俺と麻衣がHをしたと嘘を言われれば同じだと思ったのか、動揺して冷静な判断ができなかったのか不明だが、
麻衣はしばらく考えた後「本当に真由には内緒だから……Hしていいよ」と言い、目を閉じた。

待ってましたとばかりに、押えつけていた手を離し、ギラつかした目で麻衣を見ながら舌を絡ませキスをし、強弱をつけて乳を揉む。
爆乳が手に収まりきるはずもなく、興奮しタンクトップを脱がし、自分の服も脱ぐと、薄いピンクの乳首に吸いつく

麻衣の「恥ずかしいから電気スタンドかテレビだけ点けて、部屋の電気は消して」という要求を断り、
「こっち向いてよ」と俺の方に常に顔を向けさせ、高校3年生の発育中の爆乳を揉みくちゃにした。
普段、これだけのやらしい体に、ミニスカートと制服を着て、男性教師や同級生の男子生徒を挑発していると思うと異常に興奮する。

麻衣と目を合わせ、ちゅぱちゅぱと両乳首を交互に吸ったり、ニヤつきながら爆乳にしゃぶりついて
俺「あーおっぱい美味しい。どんどん舐めてあげる」、「麻衣、高校でも一番の巨乳だろ?マジたまんねーよこの体」、
「中学の時男子はみんな、お前とヤリたいって言ってたんだぜ」、「麻衣の体こうやって好き放題触りたかったんだよ」、

などと、麻衣の爆乳を生でさわれることが嬉しくて嬉しくて、えろい言葉をかけまくり反応を楽しむ。

麻衣「もーそれ以上エッチなことばっかり言わないで!…んっ…あっ」
左乳首を吸うと、声をほんの小さく出すのがわかるので、左の乳輪全体を咥え、唾でじゅるじゅると大きな音を出し、舌で乳首を転がす。

麻衣のズボンを脱がすと水色の綺麗な下着だった。
大きなお尻をさわりながら、ムチムチの太ももを顔に挟み、顔面を下着に押し付ける。
麻衣は恥ずかしいのか、手で俺の顔を引き離そうとしてくるのが、さらに感情を高ぶらせる。

全裸になると、そのまま麻衣の下着も脱がし、左手でマ○コを広げ右手の中指をゆっくり入れる。
既に少し濡れていたので、右手のスピードを徐々に上げると、くちゅくちゅとやらしい音が聞こえてくる。

麻衣は口に両手をあて、声を出すまいと我慢していたが、右手をしばらくの間、思い切り動かすと、上体を反らしながら
「…んん…ああっ……いや…」と堪えきれずに声を出していた。左手でクリを弄った後、右手を抜いて汁のついた中指を拭く。

息が乱れている麻衣の爆乳をひとしきり揉んで、いきり立ったチ○コにゴムをつけると、仰向けになっている麻衣の股をがばっと開く。
チ○コの先をマ○コに擦りつけながら「入れさして」と言うと麻衣は頷き、顔を横に向け視線をそらした。

先っちょから慎重に入れ始めると、きつい締めつけと麻衣の温かい体温を感じながら、根元までズッポリと挿入した。
ゆっくりと抜き差しし、だんだんと早く腰を動かすと、おっぱいが上下にぷるんぷるんと大きく揺れる。

前に倒れこんで麻衣に抱きつき、腰を動かしながら、目を閉じ顔を横にそらしている麻衣の耳元で
俺「んっハアハア……。ああすげえ気持ちいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ」
そう言うと麻衣の口へ強引に舌をいれ、爆乳をぎゅっと鷲づかむ。
今まで妄想だけで我慢していた念願の麻衣の体を感じ、夢心地になりながら腰を振り、麻衣のキツキツのマ○コを味わう。

俺「あーめっちゃ気持ちいい。ハアハア…お前の体マジで最高だわ」
麻衣「んんっ…ん…ああっいや」

俺にはもったいなさ過ぎる体、こんな可愛い爆乳女子高生を好き勝手に犯していいんだろうか。しかも真由の姉であり、小中学の同級生だった女を。
合意の上とは言え、好意を一方的に押し付けて欲望のままに麻衣を喰っている、この異様な状況に激しく興奮した。

俺「んああっ……麻衣気持ちいい?…ああやばい」
麻衣「んっ……知らない…んんあっ…んっだめ」
声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり、一気に射精感が強まる。

そうなるともう我慢できずに、腰を思いきり激しく振る。
俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!ああ麻衣イっちゃいそう」
さらに狂ったように腰を一心不乱に動かし、自然と声も大きくなる。

麻衣「んんっ…ああっ…いやあ…んん…いや…ああっ…」
俺「ハアハア…あああ出る。んっああイクううう!あああイク!!あっあっああ…」
絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ、半端ない気持ちよさに、出し切るまで無心で腰を動かし続けた。

麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ」
精子が全部出ると腰を止め、お互いハアハア荒くなった息や声だけが聞こえてくる。抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされた。

チ○コを抜き、ゴムの中の凄まじい量の精子に満足しながら、結んでゴミ箱に捨て、ティッシュでチ○コを拭き取る。
その後すぐに、寝転がったままの麻衣に覆いかぶさり、抱きついてむっちりしたお尻や爆乳を優しく触りながら、二回戦のタイミングを伺う。

俺「H気持ちよかったね」
麻衣「…うん」

俺「すっごい気持ちよかったからすぐ出ちゃった。まだ時間あるしもう一回戦しようよ」
麻衣「Aのエッチ。もうおしまい。そろそろ寝ないと…」
俺「だーめ。エッチなのはお前の体じゃん。こんな大きいおっぱいして何カップあるんだよ?答えるまでおっぱいずっと吸うからな」
両方の乳首をくっつけて、それを口に入れ舐めまわす。

麻衣「きゃっ!もう…男の子ってみんな大きい胸が好きなの?今はGカップとHカップのブラをつけてる」
俺「Hカップなの!?すげー。そりゃあ中学の時はみんな麻衣のおっぱい気になってたし男は巨乳好きだよ。あーやっぱもう1回やらせろよ」

長いので、ここで一旦終わりにします。
時間ができたら、また続きを書ければと思ってます。
長文でしたが、読んでいたたきありがとうございました。

両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」
その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。
麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ…」
ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。
麻衣「きゃ!……んっいやだっ」
身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」
さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ」
麻衣「ちょっと静かにしてって」

抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。
俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、
勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」
深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。

真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。

俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ」
笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。

すぐにゴムをつけながら
俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」
麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」
麻衣「…いいよ…ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、
そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。

俺「うあっはは気持ちいい…ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな……ああー麻衣気持ちいいわ」
GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。
麻衣「んんっ…これ以上大きい声出さないで…んっ真由起きちゃう…」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら
俺「ハアハア…おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、
麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね…ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと…ああっいい」
麻衣「んっあっAのバカ…んっ内緒って約束でしょ」

次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」
いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、
おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」、麻衣「えぇいや恥ずかしいよ」、
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。
麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ…こんなところ見つかったら絶対やばいよ」

俺「ああっ…麻衣気持ちいいよ。んあっ…ハアあっいい」
俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間…んんっ爆乳最高…うあっめっちゃ埋まる…ハアハアお尻もすげえ」
顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、
手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。…んあっおっぱいも吸わせて…んんっんっ」
右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

俺「んっんっああやべえすげえエロい…お前の体、マジ反則だろ…はあ気持ちいい!…ほらもっと速く腰を動かして」
麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ…ああっいやダメ…んっんっあっ…ハアハア…んんんっ」
俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。
麻衣「ハアハアんっんっもういや…んあっ…あっあっだめ…んっんっああっいやあ」
喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。

ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。

麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。

おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。…Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん」
爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。

俺「もっと舌入れてキスさせてよ」
強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。

Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。

俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて
麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと」
そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。

さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、
Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん…ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ…」
麻衣「ハアハアんっんっんっん…Aのバカうるさいあっあっんっん」

麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、
今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ…ハアハアこんなに揺れんだ…んあっおっぱいでかすぎ…いいよその調子」
麻衣「あっあっまだ?…んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。

体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、
麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。

それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい…ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら…んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる…ああすげえ超気持ちいい」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの…んっんっハアハア」
俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

麻衣「ハアハア…んっんっんっすごい…気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ…」
感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。

女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。

締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、
ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ」
麻衣「ああんいや…そんなの出ないよ。あっあっ…おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ…んんダメ痛い…。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」
麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて」

慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。
麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに…あんっもういや…んっんっ」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ
俺「ハアハア…大きな赤ちゃんと…ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ…あっあっもうだめだって…んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。

麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、
麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ…ああHカップ…ハアハアまじ気持ちいい…ぬあっハアハア」
麻衣「んっんっんっ…んっんっんっ…」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに…ハアハア麻衣とセックスしちゃってる…ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ…Aだめ…んっいやハアハア」

このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。
俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ…んあ爆乳女子高生やべえ…ああ麻衣マジ最高…ハアハア麻衣大好き」
麻衣「あっあっAやめて…んあっいや…んんんっ」

俺「んハア中学からずっと…ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」
中学で男子のオカズ?1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい…ああイッちゃう…ああ麻衣気持ちいい」
麻衣「ハアハアんっんっんっ…あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

俺「麻衣もう我慢できない…ああイクよ。あああいいね?」
小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、
チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ麻衣出すよ」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。

うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。

今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で
麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」

俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう」
嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。

麻衣が「何でああいうことするの?云々…」怒るのは無理もなく、
俺は「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々」言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると
麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね」
一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、
一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う……いやそう思いたかった。

麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」
温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、
麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。
俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいいやばいかも」

俺「それすごい気持ちいい…ああイっちゃうかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、
麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ」
麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月?11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。

麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

の続きです

中3?高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがオッケーしてくれた。
麻衣は善ければ1個下の妹に、俺の得意な数学を教えてあげてと言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋った事もなかった。

土曜になり昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家におじゃました。
麻衣の格好はコートの中にセーターで下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。
真由もリビングに入ってきた。ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。

真由は可愛いので俺はよく部活中チラ見していて、周りより発育がよくムチムチな体つきなのは知っていたが、部活を引退して半年でこんなに乳が育っているとは思ってもみなかった。
背は麻衣よりさらに小さく150ぐらいしかないのにロンTの胸の部分の膨みが凄く、チビ巨乳が大好物の俺は、その場で真由とHをする妄想をして勃起してしまった。

部活や中学校のネタなどで話してみると真由は人懐っこい感じでとても話しやすかった。麻衣が家で俺の話をするらしく俺の学校での失敗談とかも結構知っていて親近感がわいた。
振られたことを知っているのかは恐くて聞かなかったし、それ関連の話題も出なかった。

その後は真由が苦手だという数学を懇切丁寧に教えてあげた。好印象をもってもらう為に自分の勉強より圧倒的に時間をつかった気がする。
勉強中は、麻衣が暑くなってセーターを脱いだ時、Tシャツも少しめくれお腹が見れたのが印象深い。
Tシャツ姿で強調された二人の巨乳を見ていると、早く麻衣と真由でヌキたくなってしまい、予定より早く帰宅した。

家に帰り、中2でDカップは確実な真由の体を犯す妄想をしながら思う存分ヌイた。

中学を卒業し、高校に入って1ヶ月が過ぎ、二人とは何もなく、ごくたまに麻衣とメールするぐらいだった。
おまけに高校のクラスに巨乳はゼロと期待はずれ。週4?5日は部活の生活を淡々と送っていた。

5月に入り、日曜に友達と二人、OBで中学の部活に遊びに行くことにした。
後輩に時間を聞き、スポーツドリンクと紙コップを差し入れ用に買って練習に参加させてもらった。
男テニ顧問からは新1年生を中心に教えてやってくれと、思いのほか歓迎ムードだった。
その際、女テニの顧問にも女子への指導をお願いされた。

男女ともに校庭の4面コートを2面ずつ使うのだが、女子のコートに入るのは予想以上に居づらかった。
それでも真由と久々に会って喋れたり、一緒にプレーするのは楽しかった。

真由は下がジャージに上は白Tシャツで少しブラが透けていた。
おっぱいはやはり真由が断トツ、プレー中の乳の揺れ具合は本当に見ごたえ十分だった。
この日1番の収穫は真由のアドレスをゲットできたことで、休憩中に顧問に見つからないようこっそり交換した。

その日からメールを頻繁にするようになり、真由のことが少し気になりだした。
真由の3期末の数学がよかったようで、1期中間は真由の家で1期末は俺の家で、また勉強を教えてあげた。
教える前は俺も該当箇所を必死に勉強したりと好感度アップの為に頑張った。

夏休み、真由は中3の受験生なので予定は大体が塾で、
塾のない日にまた勉強教えてくださいと何度かメールをもらえた。
しかし俺も部活が結構あったりしてそれを仕方なく断っていた。

お盆の10日前あたりになり、俺の家族は祖父の田舎へ二週間遊びに行った。
俺はその間、部活の遠征合宿が5泊6日あり、3日間お盆休みの後また練習だった。

遠征合宿中の事。早朝午前午後と練習を終えた後、真由からまた勉強教えてくれませんかとメールがきた。
俺も真由に会いたいし、合宿最終の日だったので午後から少しなら可能と思い了承した。

それとそのメールの時に真由から、麻衣に彼氏ができたことを知った。
当時、俺はもう麻衣を諦めていたし真由のことが気になっていたのだが、
オナネタは麻衣や真由との妄想がほとんどだったので、麻衣の巨乳が他の男の物になると思うと凹んだ。

麻衣に彼氏ができたことにより、真由と早くHしたい思いが余計に強くなってしまった。
まだ付き合ってもないのに…。

合宿最終日は朝練→飯→帰り支度→早い昼飯→バスの流れだったので、帰宅したら俺の家に来てもらうことにした。
真由の家だと麻衣と顔を合わせた時、何か悲しくなると思いそうした。

合宿が終わって帰宅した俺は荷物を洗濯機に放り込み、汗でベタベタだったので風呂に入った後、真由にメールした。

少ししてチャイムが鳴りドアを開けると、黒のミニスカートに水色の胸元が少しあいたタンクトップ1枚の真由がいた。
重そうな巨乳がタンクトップにパツパツに押さえつけられ、
胸の部分がえらいきつそうだったのが、麻衣の体操着姿とダブった。
靴を脱ぐのに屈んだ時に初めて真由の谷間が見えて、勃起しないよう平常心を保つのは無理だった。

合宿で1週間精子が溜まった状態だったので、真由を呼ぶ前にヌイとけば良かったと思った。
勃起がわかりづらいズボンが救いだったものの、
パンツに擦れている状態が続くとチ○コが暴発しないか心配なほど、すでにいきり立っていた。

自分の部屋に通し、お互いベッドに座り軽く雑談をする。ムチムチで肌も綺麗な真由の体に興奮がおさまらない。
俺はこの時、真由がこんな格好してるんだし触っても大丈夫かなとか、
俺は真由に好かれてるっぽいしいけそうかなと、頭の中が真由の巨乳で一杯だった。

1週間分の精子を真由でヌキたいがゴムを持っていないので、
麻衣みたくおっぱいに揉んでパイズリしてもらえないかとひどいことを考えてしまい理性がやばい状態になる。
そんな事を考えながら結局1時間数学を教えてあげて、休憩をとった。

勉強中も椅子に座っている真由の谷間が上から見放題でどんどんムラムラしていた事と、
1週間ヌイていないのにこの乳を見せられて我慢は限界だった。
さらにきっと真由も俺に気があるよと勝手に思い込むと、家に二人だけの状況で、もう行動を抑えられなくなっていた。

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱きしめ、首もとにキスをした。

真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください」体をくねらして少し抵抗してきたが、
必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップごしに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね」真由の耳元で言うと

真由「先輩いや、離して下さい。」俺の手首を掴むが、
俺はタンクトップを強引に脱がすと三段ホックの白いブラがあらわになり深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由何カップあるの?」後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、
真由は目をつぶって固まっているので、しつこく聞き続けると

真由「…Eカップです」と小声で答えてくれた。
昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

真由「恥ずかしいんでもうこれ以上は無理です…」
そう言うとブラのカップ部分を手でおさえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱きしめ

俺「お願い手どけて。大丈夫だから。ね。」優しい口調でゆっくり説得しながらお願いし、
真由の手をとると真由は渋々うなずき、手を下げたのでゆっくりブラを外した。

薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいで、真由は麻衣よりもさらに小柄な為か、
もしGカップあると言われたら信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。

麻衣の時と同じように、真由の脇の下から手をいれ下から重量感ある巨乳を持ち上げると、
ふにゃっとしたやわらかさで手がおっぱいにめり込む感じだった。
麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、
個人的には麻衣より揉み心地がよく癖になりそうな程に素晴らしかった。

目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。

その後もベッドに腰掛けている真由の正面で、俺は床にひざで立ち、真由の深い谷間に顔をうずめてパフパフしながら

俺「まじ気持ちいい。やばい超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねーこの体は反則だろ」
などのエロイ言葉を、恥ずかしそうに顔を横にそらしている真由へ聞こえるように、言い続けた。
巨乳を揉みながら、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。

真由の顔を見ながら、舌で乳首をべろっと舐めたり、
乳首全体を口にくわえてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりしてる時に、
真由と目があうと、恥ずかしそうにすぐ目線をはずす真由がかなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。
麻衣の時と同じくパイズリで発射しようとし、真由に床にひざ立ちさせた後に、ズボンとパンツを脱ぎチ○コを見せた。

真由「きゃ!先輩本当にもうやばいです。私もう無理です。」少し涙目だった。
かと言って俺も少し痛いぐらいにフル勃起していて、もう思いっきり精子をぶちまけたい

俺「今日合宿終わったから1週間ヌイてなくてもう我慢できないお願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて。」
真由の両肩に手を置いて、チ○コを谷間にセットするが

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないしホントできません。先輩もう終わりに…」
困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくるので、早く射精したい俺は

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして」
真由の両手で俺の腰を持ってもらい俺のチ○コと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。

俺は自分のギンギンのチ○コに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、
パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰をふった。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい。」

真由「きゃ!いや…だめ。」真由は驚いて、目をつぶり顔を横にむけて見ないようにしていた。

その表情でさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、
左のおっぱいは、下乳からおっぱい全体で円を書くように亀頭を擦ったり、
チ○コを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、
真由のやわ乳をチ○コでぐちゃぐちゃに突いた。

久々の射精で、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、
体がムチムチのチビ巨乳である真由のやわらかい爆乳の片方をチ○コでむちゃくちゃにしながら、
もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チ○コはすぐ限界を迎えた。

俺「ああやばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

おもいきり腰を動かしながらチ○コが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛ぶと、
どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、
その気持ちよさ満足度は溜まっていた事もあり1番最高の射精だった。

顔などの精子を軽く拭くと、勃起がおさまらないのですぐに
真由の深い谷間にチ○コを挿入して自分で、真由の重たい両乳を持ち上げ挟んで、パイズリを力技でやった。
乳が凄いやらかいのでパイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。

調子にのり二発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間の中におもいきり発射し、
全部だしきると力が抜け、俺は果てた。

お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。
俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。

しばらくすると落ち着いてきて

真由「すみません…私すごく恥ずかしくて耐えられなくなっちゃって…。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って…嫌われたくなくて。」

要約するとこんな感じの事を真由は泣きながら言っていた。
急に脱がされあんな事をされ、びっくりしたのと、
あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。

明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、
真由が許してくれるのであれば、またまずは友達としてから信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。

真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて、笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係でも真由の受験をできる限り全力でサポートし応援した。

そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ付き合ってほしいとマジ告白しました。
その後の真由の笑顔が今でも印象深いです。

以上で終わりです。
長い割に内容もなくて申し訳なかったんですけど読んでいただきありがとうございました。

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。俺が中3の時の話をだらだら書いてみる

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで髪はセミロングのストレート。
背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。
俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3、4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、
俺はあっという間に勃起した。
俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」
笑いながら言う麻衣がかわいく、
小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、
計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。
中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。

麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする…情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。

麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ…。少しだけだからね」そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで」どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ」

俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ」そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから」一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。

驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。

体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、
パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ」少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから」ブラを完全に外し、
重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。最高だった。

麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい…。おっぱいってそんな気持ちいいの?」

俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」

麻衣「うん…多分そうだと思う」恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。

荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん…もうダメ離して」やさしい口調で注意してきた

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ…でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。…あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」

麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」

終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」

俺「それじゃあ膝でたってみて」

麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」

麻衣「これでいいの?」おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」

そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」

俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。

その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。

快楽至上主義_泥酔大乱交

俺は、悪友たちを誘い合コンに参加する事になった。メンバーは、5人。会計士あり、医師あり、消防士あり、様々なメンバーが集まった。行き着けのスナックの女の子に声を掛けて、女の子を5人集めてもらった。近くのカラオケボックスを予約して、その時を待った。
男ばかりが待ち合わせ30分前に喫茶店に揃う。みんな、それぞれが、そわそわしてる感じだった。そのうち一人が「どんな子が集まったんだよ。教えてくれよ」「どんな子って言われてもなあ、職業しか聞いてないしなあ、まあ、ご対面までの楽しみにしよう」と言いながら、時間が来て、喫茶店を出て、カラオケボックスに向かった。
店に着くと、受付で手続きを済ませて、個室に案内された。中に入ってビックリ。カラオケボックスのイメージは無く、洋室の広いリビングの様だった。それぞれが適当に座る。
「どうせ、始めだけだろう、あとは、座る席なんて、どうでもよくなるからな、ハ、ハ、ハ」と言うと、医師をしてる友人が「いいものを持ってきたから、みんな期待して、盛り上がろう」と言うと、異様なムードが漂った。5分前になり、それぞれが、打ち合わせに入る。女の子の取り合いを避ける為だ。
そして、約束の時間になると、受付から、インターでコールがきた。
「お連れ様5名様が見えました。お通しいたします」といってる間に女の子達が入ってきた。スナックの女の子を先頭に、カワイイ子ばかりだった。みんなテンションが一気に上がる。
「彼女達は、空いてる所に、適当に座って下さい。尚、飲み物は、今から注文しますので、各自に、聞きます」と医師が言った。すると、医師が注文を聞くと、インターで頼まずに、自分で取りに行った。
(何か、やる気だな)と俺は、思った。やがて、医師が注文のドリンクを持って入ってきた。
俺が「それでは、皆様、今日の合コンに乾杯!」「カンパーイ」と初めから盛り上がった。一人また一人と簡単な自己紹介が終わり、色々な子が、いる事が判った。外資系のOL、クラブのホステス、キャバクラ嬢、と様々だった。
中でも、外資系のOLは、胸元を強調するようなU首のインナーから覗く谷間に一同の視線が釘付けになった。
「な、何カップ?」と聞くと「95のGカップです」と彼女は、答えた。その横で、ニットのスーツのキャバクラ嬢のエリカちゃんがいた。みんなの狙いがOLに集中しているので、今のうちに、エリカちゃんとツーショットに。ピッチが上がり、それぞれが、ツーショットになり、盛り上がる。俺は、悪友の医師の態度が怪しかったので、酒は、飲まずにウーロン茶を飲んでいた。追加のドリンクの度に医師が取りに行っていた。男性、女性共に、みんな酔っているようだった。
医師も、しだいに酔っている。普段、酒に強い医師が、珍しく酔っている。よく見ると、女の子と同じ飲み物を飲んでいたのだが、その女の子がグラスを医師のと交換して飲んだからに違いない。
(医師のやつ、何か入れたな)と思った。会計士とツーショットのスナックの女の子(サトミ)ちゃんは、すでに、上着を脱ぎ、インナー姿になっていた。

会計士の手がインナーの胸元をまさぐっていた。あとの連中も、すでに寝てる者までいる。横のエリカちゃんはと、いうと、俺のズボンの上からチ○ポを握りしめていた。
右隣に、OLが医師から逃げるように、座った。医師は、酔い潰れて、イスにうなだれている。OLも意識が、もうろうとしている。エリカちゃんの方は、ファスナーを下げ、パンツの中に手を入れて、じかにチ○ポを触ってきた。
隣のOLは、私にもたれかかり、巨乳を押し当てるような格好になっている。
「しゃぶらせてよ、お願い」俺は、OLを抱きかかえる様に脇から手を差し込むと、インナーの上から巨乳を揉んだ。エリカは、俺のチ○ポを引っ張り出して、しゃぶり始めた。
俺は、OLの巨乳を揉みながら、インナーの生地を上に引っ張り上げると、大きなブラが目に飛び込んできた。
そのブラの谷間に指を入れて見ると気持ち良さに、感動した。フェラされている事さえ忘れるぐらいだった。その谷間に指を出し入れしてみた。
(あー、パイズリしたいー)と思いながら、エリカの気持ちイイ、フェラに堪えていた。エリカは、自らブラをはずすと、美乳が顔を出した。片手でエリカの乳房を揉んだ。
少し弾力のある柔らかい乳房だった。指の間に乳首を挟みながら、揉むと体がピクッと反応している。よつんばいの状態のエリカのパンティーの中に、手を入れると、エリカの耳もとで「何、これ、もう、ヌルヌルしてるよ」と言うと、下半身をモジモジさせている。俺は、クリちゃんに、指の腹を擦りつけた。
「あぅ、あん、あっ、だめー、そこは、感じやすいのー、あん、あっ、あん」と身悶え始めた。俺は、パンティーを下ろすと、後ろには、いつの間にか、会計士が‥。
すると、エリカのマ○コを舐め始めた。「あっ、だめー、あん、気持ちいい、あん、あん」と感じ始めた。エリカの方は、会計士に任せて、俺は、OLの服を全部脱がせた。
ソファーに寝かせると、巨乳の谷間に顔を埋めて、存分に感触を味わっていると、OLが「オッパイ揉んでー、乳首を舌で転がしてーん、ムニャムニャ」と寝てるのかと思いながら、乳房を揉み、乳首をチューチューと音を立てて吸った。
エリカの方は会計士にバックで責められ歓喜の声を上げていた。ソファーの背もたれに手を付いた形で立ちバックでしていた。ヌレヌレで床にポタポタと垂れる程だった。
俺は、興奮しながら巨乳を唾でベトベトにして、谷間にチ○ポを挟んだ。
両手で鷲掴みにして、挟みながら、ピストンすると、「我慢できないよー、入れてー、ムニャ」と起きるのかと思ったが起きない。片手で乳房を押さえつけて、片手で、マ○コに指を入れると愛液で、ヌルヌルになって、スムーズに入った。指を出し入れしてみると、彼女のアゴが上がる。眉間に、しわを寄せる。俺は、パイズリを止めて、足元に回り、ヌルヌルの穴に、チ○ポの先を入れてみると、掃除機に吸い込まれる様に、ヌルッと奥まで入った。
彼女の腰が勝手に動いて、気持ちいい。この動きに合わせるように、腰を振った。すると、ジワーとマ○コが締めつけてきた。更に動きを速めると、彼女が、うっすらと目を開けた。
「あん、やっぱり、夢じゃなかったのね。私は、第一印象で、あなたとしたかったの。思った通りの私にピッタリのサイズだわ。気持ちいい、クリちゃんをいじってー、あっ、あん、そう、いい」と退けぞった。
俺は、クリちゃんをいじりながら、巨乳を揉んで、腰をガンガン振ると、「あん、いい、イキそう、あーん、いっちゃう、いく、いく、あーん、いっくー、あん、あん」と体をグッタリさせた。
「はぁ、はぁ、気持ち良かった。はぁ、今度は、私が気持ち良くしてあげる」と言って、俺をソファーに座らせて、足の間に彼女は、膝まづき、フェラし始めた。

唾で濡らすと巨乳の谷間に挟み上下に動かした。初めは、左右同時に動かし、しだいに、左右を交互に動かした。(これは、たまらなく気持ちいい)何度かイキそうなのを堪えていた。
すると、彼女が「イキたかったら我慢しないでー、イク所見たいー、ねぇ、これで、どう?気持ちいいでしょう!イッテー」
「本当に、イッテいいの?と言うより、もうあかん、イキそう、あっ、うっ、出るー」出る瞬間に彼女は、チ○ポを握りシゴキながら、口に含んだ。
「あー、まだ出るー、気持ち良かったよ。あっ」と言いながらも彼女は、口をすぼめて、ジュルジュルと音を立ててチ○ポを吸っている。
すると、彼女の背後から、巨乳を鷲掴みにする者が…。見ると医師だった。
「みなさん、大変盛り上がってますねー、これから、もっと、盛り上がりましょう」と言って張り切った。
俺は、この場を離れて、キャバ嬢のエリカちゃんの隣に座ると、エリカは、何も言わずにダッコちゃんスタイルで、俺に跨ってきた。半勃ちのチ○ポにマ○コを擦りつけるように動かしながら、「さっきは、なぜ先に入れてくれなかったの?」
「ごめん、会計士が先に後ろに陣取って、臨戦体制を取っていたからね。
これから、気持ちよくなろうか」と耳もとで囁いた。オシリの方に手を回して、指でマ○コを探すと、既に潤っている。俺のチ○ポもエリカのヌルヌルのマ○コに擦られて、勃起している。指でアナルを触ると、ヌルヌルした液がアナルまで垂れてヌルッと入った。
「あっ、そこは、それより、早く入れて」「入れるよ」と言って腰を引くと、あっさり入った。
「あー、エリカのマ○コ、暖かくて、気持ちいい」と言うと、エリカは、凄く興奮して、腰を激しく動かした。アナルに入れた指を動かしながら、エリカの乳房を鷲掴みにすると、身振るいして、マ○コがキュッキュッと何度も締めつけてきた。
「あん、いい、デカクて、とろけそう、あーん、いい、だめー、いっちゃう、いく、あん、そう、いぃ」と益々動きが激しくなった。「あんまり、動かれたら、イキそうだよ、気持ちいいよ、エリカのマ○コは、生き物のようだよ」「わたしも、イキそう、一緒にいこう。マ○コの中に、ぶちまけてー、あん、いくよー、いっちゃうー、あん、いっ、いく、いく、いっくー」
「俺もいくー、中に出すよ、うっ、出るー、はぁ、はぁ」と抱き合いながら、二人共に果てた。
そこへ、ホステスの里美ちゃんが「ずるいよ、自分達だけ、楽しんでー、混ぜて混ぜて」と言って、エリカを押し退けて、イッタばかりのチ○ポを舐め始めた。
会計士は、エリカを連れて、隣のソファーに座った。医師の方は、すぐに終わり、眠ったようだ。OLが近づいてきて、横に座ると、巨乳を顔に押しつけてきた。俺は、里美にしゃぶられながら、OLの巨乳を両手で揉み、乳首に吸い付いた。里美が後ろ向きに、チ○ポを掴み、マ○コに入れた。

里美が、ゆっくりと動き出すと、出し入れするチ○ポが丸見えで、アナルも丸見えだった。
里美は、フェラは、上手だがマ○コは、締まりが無く広い。ゆっくりの動きから、段々と動きが速くなったが、一向に気持ち良くない。
里美は、「あん、いい、久しぶりだわ、いい、あーん、突いてー、気持ち良くさせてー」と言うと、OLがオシリをこちらに向けて跨いだ。
OLが里美の背後から乳房を鷲掴みにした。俺は、目の前のヌルヌルのマ○コに指を差し込み、Gスポを指で掻くように、動かした。
彼女のオシリの動きがイヤイヤをするように、プルプルしている。
「そ、そこ、あっ、あーん、あん、いい、いっちゃうよー、あっ、あっ、いい」と中から、白い本気汁が出てきた。一方、里美は、OLに乳房を揉まれ、乳首をいじられて興奮してきたのか、里美のマ○コが熱くなってきて、本気汁が混じっている。チ○ポが見え隠れするスピードが上がる。俺も下から突いた。
「あん、いい、いくー、あっ、あっ、それ、そこがいいのー」と二人共が悶えだした。
俺は、マ○コに指を出し入れしながら、片手で大きく垂れ下がる巨乳を揉んだ。
「あん、いく、いく、いっくー」
「俺もいくぞー」とチ○ポを抜いた。俺は、シゴキ出そうとすると、OLが口で受け止めて、口の中に吸い込まれるように、口の中に吐き出した。
彼女は、美味しそうに飲んだ。飲みながらも先っぽの尿道口を舌先でチロチロと舐めた。
萎えたチ○ポが、あっという間に、勃起した。
「凄い回復力だね。しかも、この大きさだもん、たまらないわ。私だけ入れて無いんだからね」と言って、抱きつきマ○コを擦り付けてきた。
俺は、巨乳の谷間で窒息しそうになりながら、乳房にむしゃぶりついた。
乳首が赤くなり、コリコリしている。それを口に含み、唇で噛み締めるように、舐めた。
彼女の体がピクッと震え、顔が天井を向いた。
彼女が腰を浮かせチ○ポをヌルヌルのマ○コに宛がい、腰を下ろした。
「マ○コの中が熱いなあ。気持ちいいよ」と俺が言うと、「私も壁が擦られて、変になりそうよ。気持ちいい。あん、もっと動いて、突いて、そう、いいわ、あん、そこ、そこいい、あーん、あん、もっとー、あん、イキそう、そう、あん、イカせてー、いっ、いい、いくー、いく、いく、あん、いっくー」
「はぁ、はぁ、もう限界だあ、出るー、あっ、締まる、たまらん、気持ちいい」と中出しすると、彼女は、ギュッと抱き締めてきた。
彼女の中で、ドクドクと出していると、彼女は、抱き締めながら、ゆっくりと動いている。
萎えてくるはずが、元気に回復してきた。彼女の中が締まりながら、吸い込むような動きをして、気持ちいいからだ。
「また、やれそうね。嬉しい。パイズリしてあげるね。今度は、私が下になるから、跨いでね!挟んで、あげる」そう言って、仰向けになった彼女の上に跨った。
谷間に唾を塗ると、彼女は、挟んだチ○ポを前後に動かした。
「あん、誰?でも、気持ちいい、もっと突いてー」と会計士が彼女のマ○コにピストンしていた。
「何?この締まりは?気持ち良すぎるよ、入れただけで、イキそう」と顔をしかめている。俺は、彼女の動きに合わせながら、腰を動かした。
彼女は、気持ちよくなり、俺の事を忘れてるかのように、パイズリを止めた。
俺は、この場を離れて、エリカの所にいく事に「後は、頼んだぞ」
「しかし、いい締まりしてるよなー、頼まれても、2分持つかどうか」と言いながら、腰を振りつづけていた。
俺は、エリカの背後から、形の良い乳房を鷲掴みにしながら、脇から、顔を出して、乳首を舐めた。すぐに、乳首が勃起すると、乳首の周囲を円を描きながら舐めたり、指で弾いた。
そうしていると、フェラ上手の里美が、しゃぶり始めた。俺は、エリカのマ○コを触ってみた。
「エリカは、Hだなあ。クリちゃんが、コリコリしてるよ。指が弾かれそうなくらい勃起してるねえ」
「あーん、気持ちいい、もうヌルヌルよー、指でズボズボしてー、あはーん、いい」
「あっ、凄いヌルヌル、熱くなってる」と言って、指を2本入れて激しく動かすと、(ピチャピチャ)
「やらしい音がするねえ、もっと、動かしてみようか」
「あん、イキそう、あーん、いい、早くー頂戴。」
「何が欲しい?」「意地悪しないで、早くチ○ポを入れてー、チ○ポで掻き回して、イカせて、お願い」と言うので、仰向けに寝かせて、ヌルヌルのマ○コに、深々と入れた。
「うっ、あん、これこれ、あーん、いい」「エリカのマ○コは、とろけそうだなあ、何処が感じるんだ。ここか?」と聞きながら小刻みに腰を動かした。
里美がエリカの乳房を跨ぐような体制を取ると、俺は乳房を荒々しく揉んで、里美の大きなマ○コに指を2本入れ、激しく出し入れしながら、エリカのマ○コに激しくピストンすると、部屋の中に二人の声が響き渡った。里美とエリカが同時にイッタ。部屋のインターが鳴り出るとホテルだった。

続↓


巨乳小学生Eさんと私の思い出:掃除の時間編2

前々々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章約束編(恋人との体験談)


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■掃除の時間編2
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以前、ここでスレチと言われ他スレに投稿したやつを貼っときます。
タイトルは掃除の時間2だけど、殆ど内容は前回と同じだけどw

Eさんの大きなおっぱい…。
当時12才でありながら、あのいやらしく膨らんだおっぱい…
それを見てしまった衝撃の掃除の時間から約二週間後の出来事。

あの日以来、私はEさんと上手く話ができなかった。

Eさんの顔を見ると、あのおっぱいが頭をよぎる。
走る度にたぷたぷと揺れる胸と、あの時見た激しく揺れる胸を
頭の中で重ね合わせてしまい、ゴクッと生唾を飲んでしまう。

そして、今日もまた掃除がハジマッタ。

舞台は教室から下駄箱前の廊下へ。
相変わらずクソ真面目なEさんは張り切っていた。

E「よーーし、早くやるよーー!」

なぜ掃除を楽しそうにやるかは未だに不明。
積極的に水を汲んだバケツを廊下に置き、雑巾を濯ぎ出した。

その時は、他にFさんという女子も一緒だった。
推定Aカップの貧乳。バケツで雑巾を濯いでいるときに、
首元にできた洋服の隙間から乳首が見えている。

あまり興奮しないw
Eさんのものに比べればどうってことない。
膨らみだした胸によくみられる、アポロのような乳輪&乳首だ。

雑巾を濯ぐEさんに目をやる。
体育座りのように足をたたみ、少し前屈みで雑巾を濯いでいる。
Eさんは膝から腿のあたりで、自分の胸を上からむぎゅ?っと潰すような形に。

微かに開いた胸元では、押しつぶされていることにより
逃げ場を失ったおっぱいが、立派な谷間を作っていた。

その谷間には、何とも言えない圧迫感があった…。

そして拭き掃除が始まった。
私とEさんは流しの前の床を拭くことになった。

流しの前の廊下は凄く汚く、やる気を削がれていたところ

E「きたなっw一回拭いただけじゃダメそうだね。
 「じゃ私が端から拭くから、○○くんも一緒に同じところ拭いてー。」

私「いいよ(?)」

具体的にどういうことかわからなかったが、とりあえずおkの返事。

Eさんがいつものように四つん這いになり拭き始める。
私がその後ろから同じ格好で拭き始めたそのとき、

E「違う違うw○○くんは私の前w」

その日、いつものYシャツ&スカートだったこともあり、
後ろから自分のお尻めがけて男が進んでくることが恥ずかしい。
口には出さなかったけど、そういうことだと思うw

私「ゴメンw」

そう言った後、Eさんの前に移動し雑巾がけを始める。

E「それも逆w」

そう言われて、?な顔をしていると

E「○○くんはこっち向き!それで後ろに進んでいって」

どうもお尻を向けられるのも恥ずかしいらしく、
お互い四つん這いで向かい合った形で雑巾がけをしろと言っている。

この状況…、直感的にヤバイと思った。

私は、言われるがままに、くるっとEさんの方を向く。
ゆっくりと腰を下ろし、両膝と雑巾を持った手を床へ。

そして、私は、顔を上げた。

「たぷったぷったぷっ」

そこには、既に雑巾がけを始めたEさんの激しく揺れる胸があった。

大きく開いたYシャツの首元から、たわわに実った果実が見えている。
以前は激しく揺れる右胸しか見えなかったが、今回は違う…。

荒れ狂うように揺れる右乳も左乳も丸見えだ!
上半身裸かと錯覚してしまうくらい丸見えだ!

しかし肝心のあの綺麗な乳首と乳輪が見えない。
Eさんとの距離が少し遠いからだ、そう思った私は廊下を拭くスピードを遅らせた。

おっぱいが迫ってくる…。
ジリジリと寄ってくるおっぱいの先端が見えそう…。

あとちょっと…あとちょっと…あとちょっと、

見えた…!

以前にも見せてもらった、ぷっくりと膨らんだピンク色の乳輪と乳首!
右の乳首…左の乳首、揺れる乳房の頂点にそれはあった。

周りには誰もいない…。
こんなチャンスは二度とない!そう思い覗きまくる。

でかい!デカイ!とにかくでかい!揺れてるし、たぷたぷいってるよ!
Eさん、Eさん!ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!丸見えっ、丸見えだよ!
乳首とか乳輪まで丸見えだよ!こんなの見ていいの?見せていいの?

なんでこんなに胸が膨らんでいるのにブラジャーをしていないの?
まだ誰にもおっぱい見られたことないの?
それとも今まで同じように誰かに見られたことあるの?
これからもこんな風に成長していくおっぱい見せてくれるの?

別に自慰行為をしているわけでもないのに、自分を奮い勃たせるために
Eさんを頭の中で言葉責めしている自分アホスw

ここで少し冷静になり、チラっとEさんの顔を見てみる。

…真面目に掃除をしている。

最初にも言った通り、Eさんはクソがつくほど真面目である。

今、自分のおっぱいが丸見え状態で、
しかもそれをクラスメイトに覗かれていることなど夢にも思わないだろう。

額に汗を滲ませながら、床を一生懸命拭いている。
時折、下唇を軽く噛むような仕草をし力強く拭いている。

そんな真面目で健気な顔に見とれてしまった…。
しかし、その顔の奥に目のピントを合わせると、真面目な姿とは真逆の淫らに荒れ狂う乳房がある。

そんなギャップにとてつもないエロさを感じた。

夢の時間は10分以上続き、私は昇天寸前。
何故か股間がグチョグチョだ…。

E「よし終わり!」

Eさんのこの一言で夢の時間は終わりを告げた。

私は何故かどうしようもない気持ちになり、トイレへ駆け込んだ。

小6でありながら、自慰行為の存在を知らなかった私。
どうにも収まりがつかず、ズボンを下ろし、グチョグチョな股間を触っていたら、
急に何か抑えられないものに襲われた。
とっさにグッと股間を手で覆い出てくるものを我慢したが、結局手の中に出てしまった。

そのときは、気持ちいいというより、私はなんかの病気になってしまったのではないかと思ったw

掃除の時間編2 ?完?

巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章 約束編

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)


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■最終章 約束編
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最後の力を振り絞ってくれたパソコンに感謝して投稿します。

なんとなく酉つけましたが、投稿はこれで最後にします。
エロ無しで申し訳ありませんが、最後までお付き合いください。

書きながら投稿していきますので、何時頃終わるかわかりません。
まとめて読みたい人は、今日の深夜に来てくれれば投稿終わっているかもしれません。

それでは、以下、最終章 約束編です。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

雨が酷くとても寒い。
昔と変わらない中学校。
Eさんにプロポーズしたあの日…。

時は遡り、私たちが大学生活を終えようとしていたある日。

私とEさんは大学の卒業研究も終え、無事に就職も決まっていた。
私は普通のサラリーマン、Eさんも普通のOLに。
あとは大学卒業まで遊ぶだけ!そんな充実した日々を送っていた。

ある日。電話が鳴る。Eさんからだ。

E「もしもしー、○○くん?大学の友達と卒業パティーみたいのやるんだけど…来る?w」
私「いや、大学違うからいいよw」
E「分かったー。じゃあ来るのねw」
私「…いつ?w」

そんな幸せな会話をしていた…。

そして、卒業パーティー当日。
お酒が入り出したとき、急にAくんとBくんが私を挟むように座ってきた。
(Aくん、BくんはEさんと同じ大学で、Eさんに好意を持っていた友達)

A「ちょっと聞きたいことがあるんだけどさーw」
B「Eさんをどうやって落としたの?w」
私「さぁ…w」

まだ根に持っているのか、とも思ったがどうも祝福しているような雰囲気だった。

A「自分で言うのもなんだけど、こんなに相手にされなかったの初めてだわw」
B「なんで○○なん?wワカランw」

なんか凄く失礼なことを言われた気がしたけど、そこはお酒の席ってことで。

なんか二人で言い争いになってきたので、私はEさんのところへ逃げた。

E「どうぞwあっ!お酒飲んでないよw」
私「いや、飲んどいた方がいいよwこれから飲む機会増えるんだからw」
E「んー。そうだねw」

そう言いながら、ちびちびレモンサワーを飲むEさん。
結局、気持ち悪くなりトイレに駆け込むEさんw
まぁ、店内で吐かないだけ進歩したってことかw

平和な日々が続く。
この頃からだ。Eさんとの結婚を真剣に考えだしたのは。

自意識過剰かもしれないが、この娘は私が傍にいるだけで幸せになってくれる貴重な娘だ。
こんな娘は他にはいないだろうし、何よりもこの娘のそういう気持ちに応えたい。

自意識過剰かもしれないけど…。

そして事件は起こった…。

大学を卒業し、社会人になった私とEさん。
忙しいながらも、週1回は会うようにしていた。
会った時は、大体仕事の話をしていた。

E「今日さぁー、お客さんのとこ行たら一時間も待たされたよ…。」
私「へー、いいなぁ。俺、基本的に会社から出ないからw」
E「うん。会社の車でだけどねw私は運転させてもらえないしw」
私「いや、外出れるのはいいことだよw俺のとこなんてさー…。」

よくある愚痴の言い合いってやつだ。

ある日の夜…、携帯が鳴った。
知らない番号からだった…。

?「もしもし。○○くん…ですか?」
私「はい…、そうですけど…。」
?「私、Eの母です。」

なんだ。Eさんのお母さんか…。でも…なんで?

私「あっ、どうも。ご無沙汰しております。」

何故かここで沈黙。

母「実は今日…、仕事中…。Eが……。」

私は急いで病院へ行った。

病院に着き、受付でEさんの病室を確認する。
そして、Eさんの病室の前へ着いた…。
ノックをする。中から声がした。

E「はーい、どうぞー。」

Eさんの声だ。
私は勢いよくドアを開けた。
そこには笑顔で手を振るEさんいた。

E「○○くんっw来てくれたの?w」
私「うん。大丈夫?」
E「あー…うん。大丈夫w」

何があったのか話を聞くと、仕事中に車の衝突事故にあったらしい。
お客さんのところへ移動する途中の事故だったらしい。

オデコと左足には包帯が巻かれていたが、幸い命に別状はなさそうだ。
安心していたところにEさんのお母さんが登場。

母「あら、○○くん。今日はありがとう。」
私「いえ、とんでもないです。」

Eさんのお母さんの目が少し充血していた。
まぁ、娘が事故にあったのだから当然か…、そう思った。
そのとき、Eさんのお母さんに廊下へ呼ばれた。
?
ところでトイレマンて?w

私「Eさん元気そうでよかったですw」
母「はい…。あの…、ちょっと…」

私「…?」

そして、Eさんの左足の小指と薬指が無くなったことを告げられた…。

病室へ荒々しく入る私。
Eさんに直接聞かなきゃ…。
今考えると、Eさんには残酷なことだ。

私「Eさん…。左…。」

これ以上言葉がでない…。

E「うん………。」

信じたくなかった。
しかし、Eさんが淡々と喋り続ける。

E「2本だけだしw」
 「先生も歩くのは全然問題ないって言われたしw」
 「○○くん、良い靴下探しといてw」

私は頷くことしかできなかった。
そして、その日は家に帰った。

家に帰り久々にパソコンを立ち上げた。
私はEさんに似合う可愛い靴下を探していた…。

そのとき、ふと以前使っていた検索サイトの履歴を見てみた。
最近はEさんしかこのパソコンを使っていなったため、酷い履歴だった。

「男気持ちいい」「パイズリコツ」「フェラやり方コツ」「○○気持ちいい」

なんだよ、○○ってw
俺の名前じゃないかw
どんだけ万能な検索サイトなんだよw
案の定、○○って人が出演してるAV出てきたじゃねーか。

その日は作業をやめてすぐ布団に入った。

次の日。
土曜日ということもあって、朝からEさんのための作業。
Eさんの好きそうなデザインの靴下をプリントアウトして病院へ持って行った。
面会時間ギリギリになっちゃったけど、Eさんは来てくれただけでも嬉しいと言ってくれた。

その後も、時間があるときは必ず病院へ行くようにした。
そして、Eさんは無事に退院した。

退院後のある日。Eさんから電話があった。

E「もしもしー、○○くん?ちょっと話したいことがあるんだけど。」
私「わかった。じゃあ今からそっち行くよ。」

……。

Eさんの家に着き、呼び鈴を鳴らす。
ドアを開けたEさんに笑顔がない。

私「どうしたの?」
E「うん…。」

Eさんの性格を考えれば大体予想できた。
むしろ、いつ言われるのかビクビクしてたくらいだ。

E「○○くんに告白したときさ…。」

言われるのが予想できてたのに、何も行動しなかった私。
私にとってEさんはその程度のものだったということか…。

E「迷惑かけないって…。だから付き合ってって…。」

そういえば、義指について調べたんだけど結構高いんだなアレ。
でも何とかなる値段だから買ってあげよう。

E「さすがに…、迷惑かけすぎだよね…。」

最近、足の病気発症しないなぁ。こういうときに発症してくれよ…。
なんか同じ気持ちになれて親近感持てそうじゃないか。

E「変わり者の○○くんでも、ひだり……ないと…いやだよねw」

俺がそんなこと了承すると思ってんのか?この野郎。
舐められたもんだ…。

E「○○くんといると…、昔は幸せだった…。けど今は…、辛い…です。」

私「…。」

E「…しと…別れてください。」

やっぱり自意識過剰だったよw

一瞬、「一緒にいると辛い」という言葉に心が折れそうだった。
こうなってくると、もう何が正解何だかわからない。
でもそこで叫んでしまった。

私「ダメ!そんなの絶対ダメ!…ダメっ。」

セリフだけ見たら、ただの駄々をこねている小学生だ。
ここで私は結構醜いことを言った。でもこれしか思いつかなかった。

私「迷惑掛けてるって…、自覚があるんなら…、ちゃんと恩返ししろよ…、昔みたいに!」

半泣きで叫ぶ俺。
精神的に弱っている人に言う言葉じゃない。

E「ごめんなさい…。ごめんなさい…。ゴメンナサイ…。」

下を向き、大粒の涙をポロポロ流しながらずっと謝っていた。

慣れない足取りで私に近づいてくるEさん。
腰に手をまわし弱々しい力で抱きついてきた。

それからもEさんはずっと謝っていた…。

ある日の仕事終わり。私はEさんに電話をかけた。

私「もしもしー、Eさん?今年の冬っていつから休み?」
E「えーと…、27日からw」
私「久々に地元に帰ってみない?w」
E「いーねそれw」

もう普通に歩けるようになったEさん。
相変わらず立ち直りも早かった。

帰郷する計画は二人で立てることにした。

私「29日の夜に中学校行ってみない?」
E「いいねw誰かいるかなw」

そして、29日の夜に母校である△△中学校に行くことになった。

そこで私は、Eさんにプロポーズをしようと考えていた。

凄い長い間付き合っていたわけじゃないけど、
Eさんとならこれから先ずっと一緒にいてもいいと思ったからだ。

帰郷当日。
お昼過ぎに出発して、地元に着いたのは夕方くらいだった。

1日目と2日目は、それぞれ親孝行をしようと決めていた。
2日目の夜には、お互いの家族同士仲良く食事をした。

2日目の夜。
Eさん家族と別れ、実家へ。

「明日はなんて言えばいいんだろ。」
「普通に、結婚して下さい!と言えばいいんだろうか。」
「もし断られたら…。」

結局、一睡もできなかった。

運命の3日目。
朝から地元なのに観光地を周る私とEさん。
どうしても夜のことが気になって、上手く会話ができなかった。

そんなことを知らず、はしゃぐEさん。
なんとなく東京にいるときより幼い感じがした。

E「○○くんっ!なんか変なの建ってるんだけど!w」
 「○○くんっ!あれ?ここにマンションなかったけ?」
 「○○くんっ!はやく、はやく!」

そう言いながら走り回るEさん。
まだ走る事に関しては慣れてない様子で、少しぎこちない…。

あっという間に日も暮れ、夜になった。
いよいよ運命のときか…。覚悟を決めいざ中学校へ。

今日の天気予報は雨だった。
そして、これからというときに土砂降りの雨。

私「どうしようか…。やめとく?」
E「大丈夫だよこのくらいw行こっ。」

言うのが怖くなり逃げようかと思ったが、無理だった。
そして、考えがまとまらないまま、中学校へ到着。

校門の前で校舎を眺める二人。
門の近くにある街灯は、Eさんだけを照らしていた。

Eさんが喋り出す。

E「懐かしいねー。」
私「…うん。」
E「あのとき○○くんいなかったらどうなってたかw」
私「…うん。」

E「そういえば、○○くん入院したよねーw」
私「…うん。」
E「あのとき千羽鶴作ってたのに、100羽の時点で○○くん退院してくるしw」
私「…ごめん。」

E「○○くん、私の制服汚したしw」
私「…それは本当にごめん。」

そんな昔話をしていたら、雨脚がどんどん強くなってきた。
焦った私は、いよいよ本題に入ることにした。

私「Eさん…。大事な話…があるんだけど…。」
E「なーに?w」

高鳴る鼓動。ここで余計なことを考えてしまう。
プロポーズってどういう風に切り出せばいいんだ…。
全然わからない…。どうすればいいんだ…。なんてヘタレなんだ俺は…。

ここで、何かを察したEさんが再び喋り出す。

E「別に無理しなくていいよ…。」
 「私…、大丈夫だから…。」

なんか別れる雰囲気になってる。
ここで躊躇ったら、またEさんを傷つけてしまう。

そして 私は 言ってやった。

私「Eさんのことが好きでしょうがありません!」
 「これから…、一生あなたのことを見守らせて下さい!」

当初予定していたセリフではなかった。
挿していた傘を手放し、思いっきり目を瞑りながら頭を下げた。

背中が雨で濡れていく…。手と足がガクガク震えている…。
そういえば、Eさんが私に告白した時もこうっだったなと、ふと思った。
今、Eさんはどんな顔をしてどんなことを思っているのだろう。

そんな中、頭を下げている私にEさんが一言、

E「○○くんっ、何か言った?雨の音で聞こえないよw」

そう言っているEさんの声はハッキリ聞こえた。
これはもう一回言わなければいけないパターンなのか…。

そう思い顔を上げた、目の前にはびしょ濡れのEさんがいた。

E「全然聞こえないよ…。」

もう一回言おうとした、そのとき。
Eさんが抱きついてきた。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

Eさんにはしっかり私の想いが届いていた…。

私の胸で泣くEさんの肩を押し、見つめ合う。

私「えっ…と。返…事…とか…。」

Eさんが涙を拭い、飛びっきりの笑顔で応えた。

E「う゛んっ!見守らせてあげるよっw」

街灯に照らされたEさんの笑顔がとても可愛かった。

帰り道。
なんか恥ずかしくて会話が弾まない二人。
話題に困った私が、さっきの出来事について聞いてみた。

私「さっき、Eさん何言われると思ってたの?なんか"大丈夫"とか言ってたけど…。」
E「え?プロポーズされると思ってたよw」
私「え?そうなの?じゃあなんであんなこと言ったの?」

E「言いづらそうだったから、○○くんを追いつめてみたのだw」

なんという策士。

E「でも、○○くんのこと信じてたから…。」

それは素直に嬉しかった。

E「足で…、私を見捨てなかったときに、この人に付いていこうって決めてたから。」

変なムードのままEさんの実家に着いた。

私「じゃあ、ここで。」
E「うん、ありがとーw」

Eさんが別れ際に一言。

E「○○くん…、こんなダメな女貰ってくれてありがとっ(^-^)/」

私「いえいえw」

こうして二人は結婚しましたとさー。めでたしめでたし。

最終章 約束編 ?完?

これで本当に終わりです。
リアルタイム支援感謝でした。

最後まで読んで下さった皆様、有難うございました!

サークルの友達との飲み会で…

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え?!真面目なんですね?w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか?w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう?!内緒にしててよ?!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ?友男くんそんなとこばっかり見てる?!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ?w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ?、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩?、また隠してるんじゃないんですか??」
あい「もう?、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか??」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え?、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え?、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか??」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか??あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ?!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか?!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ?。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし?!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。
めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな??」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか??」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。
あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ?!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ?。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く?!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね?w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる?。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。
しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は?いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか??まだ片方しか使ってないですよ??」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。
あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ??じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね?。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか??しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった?。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか??俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。
俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」
友男のピストンは30分くらい続いた。あいはその間に、何回も昇天していたようだ。あいの胸はその間、止まることなくプルプルと揺れ続けていた。
あい「やっ、あっ、ダメ、ダメ、漏れちゃう、漏れちゃう、ひぃやああああああっ!」
シーツがびしょびしょになり、そこで友男はピストンをやめた。

めぐみ「友男さんまだイってないですよね?早く入れてください、待ちくたびれちゃいました!」
そう言って挿入をねだるめぐみ。四つんばいになって、お尻を友男の方に突き出していた。巨大な両胸は、床につぶれた状態で押し付けられていた。
そして、友男のチンコがめぐみの中に勢いよく入っていった。
めぐみ「はぁん!おっきい!」
めぐみは、崩れ落ちるように地面にへたり込んだ。
それを友男が引き上げ、
友男「めぐみちゃん、どうしたの?」
めぐみ「きもちよくて、頭真っ白で、なんにも考えられない、はっ、はっ、あああん!おっきい!」
めぐみの中には、友男のチンコが根元まで全て入るようだった。
友男は、パンパンと音を立てながら激しいピストンをした。
めぐみ「いやああああ!先輩!あっ、あっ、そこ、そこ気持ちいいです!あっ、いくっ、いくっ、いくっ!あぁぁぁぁぁぁぁ…!」
必死に声を押し殺しながら、めぐみはイってしまった。
それでも構わず、友男はピストンを続けていた。

そのあとも、30分置きに、あいとめぐみはイかされ続けたらしい。
最初に友男が射精したのは、2時間半たってからだそうだ。夜通し、朝まで2人とセックスをして、友男は2回しか射精しなかったようだ。
俺はというと、めぐみが最初にイった時からの記憶がない。気がつくと朝で、俺は縛りつけられたまま、股間は精液でベトベトになっていた。おそらく、さらに何回か勝手に射精してしまい、気を失ったんだろうと思う。
友男たち3人は、まだベッドやソファで眠っていた。

帰り際、
めぐみ「友男さん、いっぱい出してましたけど、結局童貞脱出できませんでしたねw」
俺「あ、まぁ…って、おい!なんで俺が童貞ってわかったんだ?」
あい「そりゃなんとなくわかるよ?。すぐ出ちゃうしねっ。」
めぐみ「あんなに早いと、本番使えませんよw」
あい「まぁ、今回は見てるだけでよく我慢したから、次は俺くんも参加して楽しみましょ!」
と言って、お開きとなった。

そして、再来週、また同じメンバーで飲み会が開かれる予定だ。

カルピス頂戴

先週金曜日に飲み会
男三人女三人計六人
ちょっと背は低いけど巨乳のマリ
中背で華奢な貧乳サオリ
中肉中背顔のホリが深く化粧が濃いケバ顔マサコ
居酒屋の個室、一番奥に座る俺
俺の右にマリ前にマサコ
前のマサコを見ながら「この顔は、連れ好みだな俺はマリがいいな」
と思いながら2時間盛り上がった。
マリは、日本酒好きで最初のビールを飲んだ後ずっと日本酒を飲んでた。
サオリは、梅酒好き
マサコは何でもOK色々飲んでた。
マサコが店員に「カルピス頂戴カルピス」の声がエロく聞こえ
連れの顔がにやけているのが笑えた。

連れは、今日マサコ狙いなんだろうなぁ。
よく見るとマサコの唇って淫乱ぽいなと思いながら、
俺は隣のマリの胸の谷間を見てピンコ立ちしてた。
連れも俺が巨乳好きなのは知っている。
背が低くく巨乳、ちょうどテーブルの上に胸が載るぐらいの位置で、
テーブルに載せて休んでいるのかと思うぐらいデカイ。
胸の前にあるトックリが、チムポをパイズリしてるみたいでエロい
唯一サオリは華奢で貧乳化粧も薄い・・・エロくない
まぁ一見真面目そうなのは、もう一人の連れの好みだから任せて
前のマサコのエロい唇と横のマリの巨乳で爆発寸前の息子
ピンコ立ちの状態で二次会へ

すでに色々飲んでたマサコは、だいぶ酔っているのかテンション高め。
連れがマサコをリードしながらカラオケへ
いつの間にか男女カップル状態になって座ってた。
カラオケ屋にあまりいい日本酒が無かったのか
マリはカクテルとワインを飲み始めた。
内心やばいんじゃないかなぁと思ってたら、
案の定マサコより早く泥酔
テンションも高く、踊りながら歌ってたのが効いたのかグッタリ
気分悪そうにしてたので、「先に送る」と言ってカラオケ屋を後にした。

連れを残しカラオケ屋を後にして、マリの腕を抱え
タクシー乗り場へ
マリの家を聞いても「大丈夫、大丈夫」としか言わず解らないので、
とりあえず自分のマンションへ連れて帰るかと運ちゃんに行き先を言うと
「彼女大丈夫?危なかったら停めるから言ってね」
優しさからか、汚されたくないからか解らなかったが・・・多分今思えば
後者なんだろうな。
横でウトウトしているマリの胸の谷間が・・・
20分ほどで無事?に着いた。
車の振動が心地よかったのか完全に爆睡のマリ
金を払いマリを背負い入り口へ
背中に巨乳を感じる、柔らかい弾力
部屋番号を押しエレベーターへ

背中に巨乳を感じながら、ソファに下ろす。
爆睡している爆乳女
とりあえず着替えをして、爆睡女を見ながら一服
据え膳食わぬは男の恥
やると決めたらさっさとやる。
タバコを消し、女の横に行くと聞こえる寝息
ジーパンのボタンを外しジッパーを下ろすと
レースに紫色の花が付いた白ベースの下着
ジーパンを脱がしても目を覚まさない。

ブラウスのボタンを一つずつ外し、ゆっくりと手を抜いて
脱がせると。巨乳を包み込んでいる白いブラが目の前に
下着とお揃いのブラ、所々に紫色の花が付いてる。
ブラから零れんばかりの巨乳、
体全体が赤みを帯びて、酔いが体全体に廻っているようだった。
ブラウスを脱がせ終わると、身を捩るマリ
起きたのかと思ったが、寝返りを打っただけで
また寝息が聞こえ出した。
寝返りを打って俺の目の前にはブラのホックが・・・
外せってことなのねと解釈
引っ張りホックを外すと、今まで釣り上げられていた胸が一気に重力に従い
だらりと腕に重ね餅のように鎮座

乳首は小さいのに、ちょっと乳輪でかめ
抑えきれない欲求に後ろから鷲掴み
すごく柔らかい胸
おぉすっげ?柔らかいしでかい。
気持ちよくてモミモミ
悶え声を上げるマリ
ヤバイと思い手を止める。
さっさと下着も脱がそうと下着に手をかけ
ズリ下ろすと、張りの良いプリケツが
太股の間に手を滑り込ませると指に茂みと若干濡れたマムコが当たった。
濡れてる、胸触られて感じたのかエッチな夢でも見てるのか。

爆乳と爆睡を掛けただけなんだけど・・・
巨乳です。
爆乳とかけまして賢い女と解きます、その心はどちらも男を立てるでしょう。
円楽師匠を偲んで

ゆっくり体の仰向けにすると巨乳が揺れる。
股間には密集した陰毛
手にあまる巨乳を揉みながら股間へ手を滑らせマムコを弄ると
徐々にマン汁が溢れ出て指にベットリと絡みついてきた。
徐々に声を上げ感じ始めたマリ
目を覚ましたのかまだ寝ぼけているのか。
「ダメ、止めて、感じちゃう」といった途端
また寝始めたのかグッタリ寝言のように、「うぅ?ん、ダメzzz」
これだけ酔ってると、きっと挿入しても覚えてないなと思い
両足を抱えゆっくり挿入、濡れたマムコの襞がが硬直したチムポに絡みつく
マリの膣中は暖かくチムポに膣壁のザラザラ感ともイボイボ感とも解らない
感覚を感じながら、ピストン運動感じてきたのか徐々に締め付け始めるマムコ
寝ぼけているのか、抱きついてきたマリ「あぁダメ、いぃ感じちゃうあぁダメ」

マリの声に一気に陰毛に発射
ザー汁が絡みついた陰毛
ティシュで綺麗に拭き取り服を元通りに着せ
何事もなかったように、毛布を掛けてそのままソファに寝かせ
朝を迎えた。
目を覚ましてきたマリは、事態が飲み込めないのか
焦ってばかり、昨日の経緯を話して何事もなかったことだけ伝え
一緒に朝食を食べた。
その後来るまでマリのマンションまで送って別れ際マリが
「今度は酔ってない時にね。」
どういう意味?う?ん意味深。
気づいているのか、いないのか。
どうなる事やら。

*


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