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不妊に悩んだ末の、究極の選択2

結婚して5年、両家のプレッシャーの中、必死で子作りした結果、どうしても授かれませんでした。
私に原因があり、ほぼ無精子と言う事がわかっても、嫁のみな実と一緒にあきらめずに頑張っていましたが、最近精神的に限界を感じるようになっていました。

私が、どうしても人工授精という選択肢を選ぶ事が出来ないので、思いあまって親友の章雄に代理父を頼むという暴挙に出てしまいました。
人工授精で授かっても、多くの例と同じように幸せになれると思いますが、私はそこまで自分に自信が持てません、、、
その方法で授かった子供に、愛情を注ぐ事が出来るかどうか、、、
実際に授かり、無事に生まれれば、そんな事は吹っ飛んで、愛情を注ぎ続ける事が出来るとは思います。

だけど、私にそれが出来るかどうか、、、  どうしても自信が持てませんでした、、


それに章雄に頼んでした場合、私も同時にみな実を抱きますので、もしかしたら私の種かも知れないと、、、、  そう思う事が出来る、、、

まぁ、どちらにしても、私が選択した方法は、正常な判断能力を失っていたためにしてしまったことだと、今なら思えますが、当時はそれしかないと思うほどに追い詰められていました、、、


そして今日、二度目の実行日が来ました。
今日は一度だけではなく、数回行う予定のために、私も章雄も会社を休みました。
そして、じっくりとその行為を行えるように、複数人で入れるブティックホテルに部屋を決めました。


朝、出発する準備をしているとき、どうしてもみな実の機嫌が良いように思えて仕方ありませんでした、、
前回も、その前も、みな実は不安と緊張で死にそうな顔でした。
私の中に、黒い霧のようなモノが広がります。
みな実は、章雄の巨根に惹かれている、、、 そんな馬鹿げた考えが、私を支配しつつありました。


『今日こそ、絶対に頑張るね! なんか、きっと大丈夫だと思えるようになってきた!』
ニコニコしながら言うみな実。
これから、他の男と受精するためのセックスをしに出かけるのに、なぜこんなにも明るいのだろう、、、
私は、心のモヤモヤを隠しながら
「あぁ、俺も時間の問題と思えるようになってきたよ。今日は、辛いと思うけど、頑張って」
『え?あ、うん、、 頑張るね、、』
みな実が、一瞬ポカンとした顔をしました。
それは、”なにが辛いのかわからない” そう言っているようでした、、、

そして、章雄の住む東京へのドライブが始まりました。
道中は、子供の名前の事などを楽しそうに話すみな実に、私が相づちを打つという感じでした。

みな実は、赤ちゃんを授かれる事に対して、もうなんの疑問も持っていない様子で、ひたすら前向きでした。


そして、章雄がすでにチェックインして待っているホテルに入りました。

章雄が選んで予約してくれたホテルは、いわゆるラブホテルといった感じではなく、シティホテルみたいな豪華な感じでした。

部屋に入ると、章雄がにこやかに出迎えてくれました。

でも、さすがに緊張で無口になるみな実、、、
章雄は、色々と意見を話し始めました。

心と体を一致させるために、本当の夫婦のようにしないとダメだと思うと言う事を、言葉を慎重に選びながら、真剣な口調で言いました。


私とみな実は、洗脳でもされているかのように、その言葉を100%受け入れました。

「じゃあ、一緒にお風呂に入ろう、、  それと、、みな実って呼ぶから、みな実も俺を章雄って呼んでくれるかな?」
『は、はい、、 章雄、、さん、、』
「ははw いいよ、呼び捨てでw」
『でも、、、 わ、わかりました、、、』
こんなやりとりをする二人、、、
私はこの時、少しだけ章雄に違和感を感じていました、、、


そして、私はソファに座り、二人は浴室に向かいました。
章雄は、さりげなくみな実の手を握ります、、、
手を繋いで浴室に向かう二人、、、
私は、これから起きる事を想像して、死にそうな気持ちになりました、、、


そして、風呂に入ったのか、静かになりました、、、
私は、のぞきに行きたい気持ちを抑え、ただうつむいてソファに座っていました、、、


しばらくすると、浴室から声が漏れてくるようになりました。
内容まではわかりませんが、みな実の口調は、明るい感じです、、、

私は風呂の中で裸でいる二人を想像して、焦燥感で吐きそうでした、、、
二人の行為を直接目で見るのも辛かったですが、見えないのも辛いと知りました。
見えないので、想像ばかりが悪い方に膨らんでいきます、、、


そんな思いでいる私に、とどめを刺すように、みな実の明るい笑い声が響いてきます、、、
私は、止めてくれっ!!!と、叫びたいのを必死で抑えていました、、、


泣きそうになりながら待ち続けていると、やっと二人が戻ってきました。

章雄は腰にタオルを巻いた格好で、みな実は、見た事のないランジェリーを身にまとった姿で、、、

絶句する私に、章雄が
「気持ちを盛り上げるために、用意してみたよ。せっかくの良いスタイルが、もったいないって思ってたんだ」
と、さらりと言いました。

今みな実が身につけているランジェリーは、いつもみな実がしているカップがやたら大きい、巨乳を隠すためのランジェリーではなく、巨乳を強調しつつ、所々透けている感じの大人びたセクシーなモノでした。

黒をベースに、所々ボルドーの刺繍が入ったそのランジェリーは、童顔のみな実には違和感がありましたが、とてもセクシーでエロティックな感じを強調しています、、、


みな実は、恥ずかしそうにうつむきながら
『こんなの、、変だよね、、、 似合わないよね?』
と、私に聞いてきました。

しかし、巨乳を強調したブラに、かろうじてヘアが隠れる程度の面積しかないショーツ姿のみな実は、たまらないほどエロくて、私が変になりそうなほどでした。
「変じゃないよ、、凄く似合ってるし、、、  セクシーだよ」
私は、心に渦巻く感情を抑えつつ、そう言いました。


「じゃあ、みな実、行くよ」
章雄が、みな実を呼び捨てにしてベッドルームに招きます。
『あ、はい、章雄、、』
みな実も、章雄を呼び捨てにして、ベッドルームに移動します、、、


私は、そっと移動して、ベッドルームの隅の椅子に座りました。


キングサイズの大きなベッドに乗っている二人、、、
セクシーでエロい格好のみな実、、、 ここまでする必要があるのだろうか?
私は、今さらそう思いました。


すると、それは唐突に始まりました。
章雄が、みな実の首筋に優しく手を添えて、引き寄せます。
みな実は、黙って目を閉じ、章雄のキスを待ちます、、、
章雄は、躊躇なく、そのまま唇を重ねました、、、

この前の時も、キスだけはしなかった章雄、、、
私への気遣いだったと思います、、、
生で入れられて、中に出されて、今さらキスくらいで? と、思われるかも知れませんが、みな実が他の男とキスをしているのを見た衝撃は、言葉では言えません、、


生挿入も中出しも、目的のために仕方なくだと思えました、、、
でも、キスは受精には関係ありません、、
それは、愛し合うもの同士がする行為、、、  のはずです、、、


そんな私の気持ちなど、まったく見えないように、章雄が舌を絡めていきます。
みな実は、そのまま章雄にギュッと抱きつき、口の中をかき回されています、、、

しばらくキスを続けた後、章雄は唇を離して
「どうしたの? さっきみたいに、みな実も舌を絡めて、、」
と、章雄が言いました。
『そ、それは、、  うん、、、わかった、、、』
みな実は、一瞬焦った感じになりましたが、すぐに同意しました。

さっきみたいに、、、   浴室で、すでにキスをしたという事なのでしょうか?
それも、みな実も積極的に舌を絡めながら、、、

今は、私が見ているから自分からは舌を絡めに行っていない、、、  そう言う事なのでしょうか?


そして、再びキスを始める二人、、、

さっきと違って、クチュ、、クチュ、、と、音も響きます、、、

みな実は、章雄に抱きつきながらキスをしていますが、時折唇が離れると、みな実の可愛い舌が章雄の口の中に差し込まれているのが見えます、、、

チロチロと、ピンク色の可愛い舌が見えるたびに、胸が張り裂けそうでした、、、


キスだけは、、、  止めて欲しかった、、、  


章雄はキスをしながら、みな実をそっとベッドに倒していきました、、、
そして、寝た状態でさらにキスを続ける二人、、

みな実は、耳まで真っ赤になっているのがわかります。

ここで私は、電気を暗くするのを忘れた事に気がつきました。
こんなに明るい所で、二人の行為を見続けるのは、心が持ちそうにありません。
しかし、動く事が出来ませんでした。


ベッドの上の、照明の調整スイッチを触れば良いだけなのですが、二人に近づくことが出来ません、、、


そして、たっぷりと5分以上、、、イヤ、、10分近くかも知れませんが、キスを続けた二人が、やっとキスを止めました。
『ふ、あぁ、 こんなの、、ダメ、、、』
上気した顔で、みな実が言います、、
「なにがダメ? みな実は、キスは嫌い?」
章雄が、優しく言います。

『嫌いじゃないけど、、、 だってぇ、、 じょ、上手だから、、、』
バツが悪そうに言うみな実。
「じゃあ、もっとしようよw 今日は、身も心もちゃんと準備できてから、、」
章雄がそう言いながら、キスを再開しました。

みな実は、一瞬だけ私の方を見て、すぐに章雄を見つめながらキスを始めました、、、
私は、みな実の目に、戸惑いではなく、軽蔑の感じがあった気がして、ドキリとしました、、、
気のせいだと思いたい、、、  でも、気持ちは沈むばかりです、、、


そして、長い時間キスを続ける二人、、、
私の心が徐々に死んでいくのがわかりました、、、

すると、やっと動きがありました。
章雄の手が、みな実の胸に動きました、、、
セクシーなブラの上から、みな実のこぼれそうな胸を揉み始めます、、、


しかし、ただ揉むだけで、ブラの隙間から手を入れたり、ブラを外すような気配はありません。
ひたすらブラの上から胸を揉み、キスを続ける章雄。
丁寧に、根気強く続ける章雄に、私は負けた気持ちになりました。

私は、みな実とのセックスの時、すぐに興奮して我慢出来なくなり、愛撫もそこそこに入れてしまいます、、、
こんなにも丁寧な愛撫をする章雄を、ある意味尊敬の念で見ていました、、、


そして、章雄がまた動きました。
みな実のブラを、下に引き下げるようにします。
布が小さいブラなので、下に引き下げることで、大きな乳房がポロンとこぼれます。
ブラが乳房の下の方を支えるようにしているので、ただでさえ大きいみな実の乳房が、えぐいほど強調されています。


そして、章雄がみな実の胸を責め始めます。
しかし、すぐに乳首を責めずに、乳房や乳輪周りを舌で舐め、ヘソの方まで舐めたり、腋を舐めたりしていきます。
『あ、ヤァ、、 ダメぇ、、 んっ! あ、あっ!』
みな実が、じらされながら、甘い声を漏らし始めます。

切なそうな、早くもっと気持ち良くして欲しいとでも言うような声を聞くと、胸が痛いです、、

章雄は、徹底的に乳首を避けて舐めています。
乳首以外は全て舐めるような感じで、みな実の体を舐めていきます。

『ひぃ、あぁ、、 あ、あっくぁ、、 あっ! ンッ! ヤァァ、、 ンッ!!』
焦れたように、切なげなあえぎ声を漏らすみな実。
自分の嫁のこんな声を聞かされて、夫の私はどんな顔をすればイイのだろうか、、、、


章雄は、胸を責めながら、時折キスもします。
みな実は、最初の頃こそ、章雄にキスをされると一瞬固まりました。戸惑いとためらいが見えました。
しかし、繰り返し章雄がキスをするうちに、章雄の顔が近づくと、自分から唇を押し当てにいくようになってしまいました。


ヒナが親鳥にエサをもらうみたいに、自分から顔を近づけていくみな実を見て、心底落ち込みました。


執拗に乳輪周りを舐め続ける章雄。
『フゥあ、あぁ、、 んあぁ、、 あっ、、 もう、、 あ、あぁ、、 イ、イジワル、、しないでぇ、、、』
とうとうみな実が折れてしまいました、、、
「なにがイジワルなの?」
章雄が、優しい口調のままそんな言い方をします、、、

『うぅ、、、 な、、舐めて、、下さいぃ、、、 ヒィあっ、、』
みな実が、顔を真っ赤にして言います、、、
まさかのおねだり、、、  身も心も受け入れ体勢を整えるために、仕方なくしているセックスのはずです、、、


「なにを?」
章雄は、本当になにを舐めて欲しいのかわからないといった顔で言います。この状況で、わからないはずがありません。章雄は、もしかして、、、 私の中に、黒い疑問が浮かびます、、、


『ひぃあ、くぅ、、 ち、乳首、、舐めて下さいっっ!!』
そのみな実の言葉と同時に、章雄がみな実の乳首を舐め始めました。
それと同時に、指でもう片方の乳首も摘まみ始めると、
『ンふぅっ!! ヒィッ! うぅウゥッあぁーーーっ!!!』
と、みな実は今まで見たことも聞いたこともないくらいの声であえぎ、のけ反りました、、、

章雄は、乳首を責め続けます。さっきまで徹底的に避けていた乳首を、今度は重点的に責めています。


『フゥあっ! あっ! ひぃん、、 あっ♡ あっ♡ あぁんっ、、 ク、あっ!』
みな実が、さっきまでの切なげな感じとはガラッと変わって、甘い声で鳴き始めました。
章雄は、無言のままひたすら責め続けます。

『ダメぇっ! こ、こんなっ! ヒッ、、あっ、、クッ!! ンクッ!!!』
みな実は、ほとんど叫び声のような声であえぎながら、体をビクッとさせます、、、

それは、どう見てもいってしまってる感じで、見ていて信じられない思いでした。
まだ、挿入はおろか、クリトリスすら触っていないのに、いくくらい感じることがあるのだろうか?

敗北感と驚きで、息が詰まります、、、


章雄は、みな実の小さなピンクの乳首を、舌で舐めるだけではなく、唇で挟むようにしたり、指でこするようにしたりします。
そして、みな実の大きな乳房を、両手で真ん中に寄せるようにして、左右の乳首をくっつけるようにします。
そして、舌で左右の乳首を同時に舐め始めます。
これをされると、みな実はさっきまでよりも大きな声であえぎ始めました。
『ンッフゥあっ!! あっ! くぅっ! あっんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡ ダメェェ、、 もう、、ヤァァ、、 こんな、、あっ、、 ダメ、、ダメなのにぃ、、  あっ! あっ! ンくっぅっ!!!』
と、さっきよりも大きく体を震わせます。


そして、しばらくピクピクとしてグッタリするみな実、、、 章雄は責めるのを止めて、みな実の頭を優しく撫でています、、、

どう見ても、乳首の快感だけでいかされています、、、
丁寧に、真剣に、根気強く責めれば、乳首だけでも絶頂に導ける、、、
新しい発見でした。


「気持ち良かったみたいだね」
章雄が、優しく頭を撫でながら言います。
みな実は、クッションを顔の前で抱きしめて、顔を隠しました。
照れたそぶりで、そんな事をするみな実、、、 メチャメチャ可愛らしいと思いました。


「なに照れてんの? 可愛い顔見せてよ」
章雄がそう言いながら、みな実からクッションを取り上げました。

すると、みな実は章雄に抱きつき、
『ダメ、、、 もう、、ダメ、、、』

会社の書庫で若い女の子をイカせまくり!

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおまんこにちんぽを挿し入れました。
「あっあ~ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ
向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には
漏れません。「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」「いやですっ。私には彼氏がいるし」「その美味しそうな体を彼氏だけに独占
させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」「いえ。まだイッたことは
ありません・・・」「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に
外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」「Gです」
私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。「あんっ」「もっと声出していいよ。みさこ」「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ
スカートをめくりパンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。「いやあっ。見ないで」「おまんこ、見せろよ」「いやあっ」
私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんて
ないのに」「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッて
しまいました。私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根に
あてがい、一気に挿入しました。「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」「みさこ気持ちいいだろう」「うん最高。「いま、おちんちんは、
どこに入ってるの?」「あそこ」「あそこってどこ?」「だから、あそこ・・・」「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。
おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」「はい、そうです。おまんこです。」「大きな声で何回も言うんだ」「おまんこ。おまんこ。
おまんこ。おまんこ気持ちいいです」「よし。ご褒美にイカせてやろう」私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、
角度を調整しピストンしました。「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。
俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」「じゃあ、中出ししてくださいといえ」「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックス
をねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。
クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥に
かかってるっ」そう言ってみさこはイキまくりました。みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。入口も締まりますが
中がキュッと締まります。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、
おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。
まだ足りないの?」「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと
女性上位で挿入しました「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたの
おちんちん入れたかったの。」「もう出していいか」「うん。ザーメン出して」私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」「してないよ。今朝、おまえとおまんこした
からだろ」「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでオマンコ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」私は、正常位でおまんに挿入しながら「入ってるぞ。いやらしいおまんこ
だ」と言って妻に見せました。「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私は
ポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

職場体験に来たJC

          私はスーパーを経営してるKと言います私が数年前職場体験に来た子との体験です
    数年前市内の某中学校から電話が来ました内容はよろしくお願いしますということと来る人数
    を連絡してきました電話によると女子が二人来るとのこと一人は不登校で来るか分かんないと
    のことこの子たちを誰が担当するか従業員とも相談して私が担当することになったなぜに店長
    の私が思ったが渋々了承した遅くなったが俺のスペックを紹介身長は165しかないがすごくア
    ソコは巨根であるなのでパンツはXLしかはけない体重は55KG 以上スペック紹介でした職場
    体験の日がやってきた10時には来ると言ってきたが10時半になっても来ないので学校の連絡
    したら不登校の子を迎えに行ってるとのこと11時15分頃になってきた顔を真っ赤にした子と髪
    がボサボサになってる女の子が来た真っ赤の女の子が先に謝った何度も頭を下げていたので
    もういいよと言ったがまだ頭を下げる恥ずかしかったので店長室に行ったそこで店の説明をした
    店の制服に着替えてもらうのだが着替える部屋がないどうしようか血迷っていると女の子がここ
    着替えると言い出してきた俺は恥ずかしかったので店長室を出ようとしたら止められた女の子が
    遅刻した罰として店長さんの前で着替えします言い出した悶絶していると服を脱ぎ始めた顔を真
    っ赤にしてきた子は超貧乳で普通の服を着ていたすると店長さん服も脱いだほうがいいですかと
    聞いてきたこの機会だから脱いでもらったするとまな板のような胸とピンクい乳首が姿を現した店
    長さんどうですか私のまな板はどうですかと聞いてきたのでいいよと言った女の子は不登校の子
    に脱ぐように催促したもちろん拒否女の子は無理やり服とブラを脱がしたすると女の子と正反対
    に超巨乳だったおまけに乳首まで立っていたすると女の子上も脱いでしまったので下も脱ぎますね
    と言ってきたさすがに下まで脱がれると俺のチンポが持たない拒否したが颯爽と下を脱ぎ始めた
    黒いヒジキとピンク色のクリトリスが現れたすでに興奮したのか愛液が満たしていたついでに不登
    校の子も脱いだその子は脱毛していて無毛だったその子も愛液がどっぷり生理の血とともに流れ
    いたズボンが持たないのでチャックを開けたするとフルに勃起俺のチンポがあったそれを見た女の
    子チンコをしごいてきた出そうだったので全裸のなったすると俺チンポが輝いていたまたしごかれて
    逝ってしまった彼女たちの顔に精子がどっぷり掛かったそれに興奮してなのか女の子がやろと言っ
    てきた迷わずやった貧乳の子はまだ生理がきていなかったので中に出しまくった巨乳の子は生理
    日だったのでクリトリスを攻めまくってそれからフェラをした経営するスーパーにはシャワーをつけた
    のでシャワーを浴びたそれから翌日はオナニーをしてもらった貧乳の子は普通に巨乳の子は水をた
    っぷり飲ませて潮吹きをさせた最終日にはコンドームを巨乳の子が持ってきて2Pしたそれから貧乳
    の子と巨乳の子と肉体関係を持ち高校生になった貧乳のこと結婚したそれから毎日セックスしてい
    たらついに生理がきたのでピルを飲ませてH巨乳の子とはラブホと車でHしたついにまた2Pするこ
    になって両方に種付けしたそして巨乳の子は妊娠してしまって二度とHできなくなってしまった今でも
    結婚した貧乳のことやっています 長くなりましたが END

知り合いの奥さんとのセックス体験

一昨年の夏、知り合いの奥さんが妊娠しました。
もともとその奥さんとは、独身時代からの知り合い。
結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。
旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。

奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。

「相談した事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。
ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。

「あれ?旦那は?」

「今日は来ないよ。来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。
相談て旦那との事なんだなって。

寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。
歩いている時も店に入ってからも、ミサトには特に変わった事はありません。
まずビールを飲んでしばらくは世間話。
相談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。

「そんで今日は何の相談なの?」

「実はね・・妊娠しちゃってさ~」

「ほぉ~!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」

「う~ん・・そう~なんだけどさぁ~・・」

「ん?まさか旦那以外の?」



「それはないけど!うちの人の子なんだけどさぁ~」

「じゃ~イイじゃんかよ。どうした?」

「ほら、アタシ最近ネイルの仕事してるじゃん?」

「あぁ~言ってたね」

「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」

「でもギリギリまでやったら?」

「それとうちの人が独立しようかとかあってさ~」

要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。
だったら子供作らないように努力したら良かったのに。
自分勝手にもほどがあるでしょ。
正直そう思いながら聞いてました。

「でもさぁ~避妊とかしてなかったんだろ?」

「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・」

「そうは言ってもさぁ~。旦那には言ったの?」

「まだ言ってない。どうしようかと思って」

「もしかして中出しっすか?」

「違うけど多分酔ってたから少し出たのかも」

「お前は酔ってなかったんだろ?」

「アタシも酔ってた。だからあんまり記憶にないの」

「旦那に言ったら拒否られると?」

「ど~だろ。分かんない」

こうした方が良いよなんて言えないから、飲みながら愚痴を聞くはめに。

「仕事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・」

「3か月ぐらいセックス禁止にしてたら、酔わせてヤラれた・・」

「アタシだってしたかったけど我慢してたのに・・」

酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。
聞いてるのもダルかったけど仕方がない。
ちょっと付き合って頃合いを見て帰ろうと考えてました。
すると何だか話が変な方向へ。

「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」

「俺は男だから知らんよ。生理とかが関係してるとか?」

「そっかなぁ~。妊娠してから何か変な感じなんだよね」

「へぇ~そなんだ。とりあえずオナれば?」

「何言ってんのよぉ~。旦那がいるのにできるわけないじゃん」

「いやいや、お風呂でコッソリとかね」

「だっていつもお風呂いっしょだし。待ってるんだよ~旦那」

「仲がヨロシイですねぇ。じゃ、車の中とか?」

「それイイかもねぇ~怖いけど。後広いからできそうかな」

「ま~見られたら完全に変態だと思われるけどね」

「その見られそうで見られないのがイイ~んじゃん」

「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」

ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。
この時も酔ってくると、おっぱいを机の上に乗せてる感じ。
自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。
おっぱい以外は華奢だから、よけい大きく見えるのかも。

「お前喋りながら机に胸乗せるなよ」

「だって重いんだよ~。今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」

「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」

「慣れてくるとイイ感じ。ノーブラっぽいかも。揺れは激しいかな」

そう言って体をブルブル左右に揺らした。
そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。

「分かったよ、揺らせ過ぎだって」

「でしょ~見たいでしょ~実は」

「そりゃ~男ですから?」

「見たいなら、見せてって言いなさい!」

「お前アホか・・見せて下さい」

「ウケる~マジで言ってんの!」

「お前・・いい加減にしろよ・・恥ずかしいなぁ」

「はいはい。じゃ~少しだけ見せてあげる。見える?」


こんな感じの配置だったから、隣に人がいなかったからミサトは遠慮なく見せてきた。
前屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。
軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。
薄いピンクのヌーブラが、巨乳を寄せて貼り付いてた。

「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」

「見えた~?興奮するでしょ~?」

「しませんけどね、そのレベルだと」

「ウソ付け!もう勃ってるくせに!」

「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」

そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。
触ってと言うか踏む感じで。
しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。

「あっ!ホントだ!ムカつくぅ~」

「お前何してんだよ。体が埋もれてますよ?」

「アタシの胸みて勃たないなんてムカつく!」

「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」

「へぇ~じゃ手貸して!」

「おう・・何だよ」

手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。
そこにミサトの巨乳の片方をボイ~ンと乗せてきた。

「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ~~」

「いやいや、そうでもないな。余裕ですけど」

言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。

「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・」

「へっへっへっ・余裕ですから。感じるなよ?」

「感じるわけないでしょ。もうヤメた!」

「お前・・何がしたいんだよ」

実は指先に柔らかいおっぱいを感じて、少し勃起し始めていた。
バレたくなかったから余裕を装ってた。
今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。
でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。

その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。
隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。

「じゃ~次はカラオケに行こう!」

酔っ払ってノリノリになってきたミサト。
前から飲むと朝までカラオケとかあったし。

「旦那は大丈夫なのか?」

「今日は呑んでくるって言ったから平気!」

「呼んであげたら?」

「だってマミ達と飲むって言っちゃったもん」

俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。
さすがに知ってるとはいえ、俺と二人で飲むのは許さないか。
1~2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。
案内されたのは和室風のボックス。


こんな感じ。
立ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。
俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。
別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。
ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。

アツいアツいって間奏中にサワーをゴクゴク。
それで歌ってるから当然酔いも回る。
俺は普通にウーロンハイをチビチビ。

「ちょっと~!歌いなさいよ~!」

ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってると、ミサトが噛み付いてきた。
どう見ても酔っ払いの顔。

「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。もっと歌いなさい」

「もう~疲れちゃったぁ~交代交代」

そりゃそーだろ。
一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。

「久し振りにアレ歌ってよ~。ぶびゅりほ~で~ってヤツ」

「あ~あれね。イイよ、歌ってやる!」

歌い始めたが俺は座ったまま。
それにムカついたのか、ミサトが立て立てウルサイ。
酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。
思いっ切り座位状態。

「お前~どけよ。何座ってんだよ」

「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」

「マジで邪魔だからヤメろって、吐くぞ!」

「吐け吐け~!」

曲に合わせて上下に動くミサト。
吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。
ミニスカートだからアソコ付近が、普通に俺のチンコ付近に当たるし。
しかも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。
体を反らそうとしても、後は壁で反らせない。
ヤメろと言いながら、普通に勃起し始めた。

間奏に入った時、ミサトにバレた。

「あぁ~れぇ~~?この硬くなってるのは何かいな?あれぇ~?」

「硬くない硬くない。気のせいだな」

「へぇ~気のせいかぁ~へぇ~~~~」

完全にバレらしく、今度は擦るように動いてくる。
左曲がりのチンコは、思いっ切り左モモの上で勃起していた。

「ちょっと~、下向きに棒があるんですけど~」

「つ~か痛いからヤメろって」

「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」

本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。

「何してんの~!手入れないでしょ、普通は」

「マジで痛かったんだって」

じゃ~もう痛くないの?」

言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。
もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。

「おまえ・・いい加減にしなさい!」

俺はミサトの腰を持って、激しく前後に揺らした。
もちろん勃起したチンコが当たるように、密着させて。
そしたらヤメるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。
巨乳が胸に押し付けられる。

「ちょっ・・お前感じてんじゃね~!」

「激しくヤルからでしょ!アタシがこれ弱いの知ってんでしょ!」

「知らねーよ、そんな事。早く降りろって」

ミサトは渋々降りて、隣に座った。
顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。
大丈夫か?と尋ねると、全然余裕とか言うが、完全に酔っ払い。
ミサトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。
以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。
次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。

とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。
そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。

「おいおい、大丈夫か?」

「だいじょうぶ~。ちょっとヒザ枕」

ヒザ枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。
するといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。
歌いながらヤメろと拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。
酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを降ろしてきた。
そして中に手を突っ込んできた。

さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。
それをガシッとトランクスの上から握られた。

「やっぱり勃ってんじゃ~ん!」

「まだ治まってないだけ、さっきのな」

「ちゃんと歌いなさいよぉ~~」

とか言いながら、ミサトはチンコを上下にシゴき出した。
これはヤバいなと。
いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。
しかも妊娠してるって言うし。
ヤメろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。
しかも上下にシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。

「ちょっとぉ~!大きくない?これ」

「デカくないだろ。普通じゃね?」

「うちの旦那はもっと細いよ・・しかも硬いし。カチカチじゃん!」

「お前がシゴくからだろ。もうヤメなさい」

「じゃ~イッたらヤメてあげる!」

「イカないって。俺が遅漏なの知ってんだろ?」

「そっかぁ~言ってたもんねぇ~。どれどれ・・」

遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。
イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。

「マジでヤメなさい。出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」

「じゃ~外に出せばイイじゃんかぁ~」

トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。

「わぁ~~!マジでデカッ!」

「おまえ・・何してんだよ・・」

慌てて腰を引こうとしたら、ミサトがパクッと咥えてきた。
前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。
旦那も歴代の彼氏も、フェラだけでいつもイカせられてたらしい。
そのミサトがいきなりのフェラ。

上手いっていうだけあって、相当うまかった。
まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。
初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。
拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。

「気持ちイイ~んでしょ~?口に出ちゃう?」

チンコから口を離し、ニヤニヤしながら聞いてきた。

「俺は今までフェラでイッたことないからな。まず無理だな」

そうは言ったものの、かなり上手い。
イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。
フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。

「お前もしかして・・カラオケだし興奮してんだろ?」

ミニスカートの上からケツヲパシッと引っ叩いた。
そしたら咥えたまま「あんっ」て喘いだ。

「何喘いでんだよ・・ドМかぁ?」

調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。
軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。
ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。

俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。
手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。
それをガシッと強めに掴んでみた。
そしたら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちをニラミつけてきた。
でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。

「お前こういうの好きなんだ?」

「うん・・」

「もしかしてもう濡れ濡れか?」

アソコを下着の上から触ってみると、ジットリした感触。
もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。
そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。
足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。
それだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。

「あぁ・・もうダメ・・入れて?」

「こんなとこで?ヤバいだろ」

「大丈夫だよ・・上に座るから・・」

「じゃ~下着脱いでこの上に座れよ」

ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。
そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。
ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。
亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。

アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。
入る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。

「すごい・・硬い・・・はぁはぁ・・大きいかも・・」

まだ半分ぐらいしか入っていないのに、ミサトは腰を上げ始めた。
俺は下唇を噛みしめたミサトを見ながら、妙に興奮してしまった。
酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。
妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。
そんな事を考えてたら、我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。
一気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。

それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。
俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。
ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。
情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。
ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。

チンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。
俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。
ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。

「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」

しばらくミサトは電話してた。
まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。
神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。

「もぉ~ヤメてよ~!笑い堪えるの大変だったでしょ!」

「しょ~がねぇ~だろ。お前のシルがすげぇ~ついてるんだし」

「ほんとだぁ~。まだここにもついてるよ・・」

ミサトはティッシュで根元あたりを拭きながら、亀頭をチロチロ舐め始めた。

「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」

「うん・・でも中途半端だから可哀想じゃん」

「まぁ~イイよ、慣れてるから」

「んじゃまた今度してあげるね」

軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。
こんなことされたら我慢なんて無理。
俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。
そのままキスをすると、ミサトも舌を絡ませてくる。
そのまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。
俺のは掃除したけど、ミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。

「だ、ダメでしょ、帰らないと・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・んぅぅ」

ダメとか言いながらキスをしると激しく舌を捻じ込んでくる。
俺は外から見えないような角度で、思いっ切り正常位で腰を振った。
Tシャツを捲り上げると、ヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。
腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。
乳首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。

ヌーブラをはがし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。
俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口をふさいだまま喘いでいた。

「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」

我慢できなくなったのか、手を外してミサトは大声で喘いだ。
そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。
相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。

「俺もイキそうだよ・・ヤバい・・」

「イイよ・・イッて・・中で・・大丈夫だから・・」

妊娠してるのをすっかり忘れてた。
思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。

「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、やっ、出てる、凄い出てるぅ~、あぁぁっ・・」

生まれて初めての中出しだった。
最近ヤッてなかったから、多分そうとう出たと思う。
ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。

その後、急いで終電に乗って帰った。
駅に向かう途中にも旦那から電話があったし。
また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。

次の日になってミサトからメールがあって、やっぱりあんな事はヤメようって言ってきた。
俺も罪悪感があったから、その方がイイねって。
結局ミサトは子供を産んだ。
旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。

実は「もうヤメよう」と決めてから、何度かミサトとエッチしている。
毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。
子供を産んでからはしてないけど。
少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。
1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。
それ以来はラブホで。

近所に居た年上女性

ヒロキ 27才
昔からデブでメガネを掛けていた為、全くモテなくて27才まで童貞で生きて来ましたが最近たった2回あった女性のおかげで童貞を捨てる事が出来ました。
大学卒業後に3年アルバイト生活をしながらやっとの思いで就職した会社で2年が経とうかとした時の忘年会の二次会終わりに出会うチャンスが来ました。
いつも仕事を教えてくれてる先輩が、
「お前そろそろ彼女作れよ!」と言うので、酔った勢いで「先輩が紹介して下さいよ」と返すと先輩は少し考え、
「…彼女には出来ないと思うけど、性格は良い人だから見に行ってみるか?お前女とまともに話した事無いならまずは女と話す事から始めろよ
」と言われ先輩に連れて行かれたのは居酒屋だった。私はどんな人が来るのか期待していたら、店員がお絞りを置きに来た。「いらっしゃいませ。○○君【先輩の名前】今日は会社の人と?」見た目はあまりキレイでは無いが巨乳だと思われる。
先輩は「こいつ女に慣れて無いから良かったら友達になってやってよ」と私の事を紹介して「彼女は紗耶香。俺より年上の 32才だ」と紹介。紗耶香さんは「年の事は言うな!」とすごく明るい性格だったので酒を持って来る毎に二言三言話ていた。閉店間近いになると店の中はガラガラでかなりの時間私達の席に居て話をしました。気さくな人で女性が苦手な私でも仲良く話してました。
帰る時に先輩が「連絡先交換したら?」と言うと紗耶香さんがレジに有るメモ帳に自分の番号を書き「17時から24時までは仕事だから用が有る時は前後に連絡して。」とメモを渡し、見送ってくれました。その時はさすがの童貞の私でも期待はしていませんでした。一週間後会社が正月休みに入り実家にも帰らずにネットばかりして休日の1日を終えた時に知らない番号から着信が有り出てみると紗耶香さんの声でた。「ちょっと~なんで連絡くれないの?○○【先輩】から教えてもらったんだよ!バツとしてこれから××街【紗耶香さんの店の有る繁華街】のファミマに1時半まで来なさい。」と電話は切られた。私は怒られると思い慌てて待ち合わせ場所まで車で急いだ。ファミマについた時私は紗耶香さんを好きになってしまった。店員とはあまりにギャップの有る女性らしい格好だったのだ。髪は肩にかかるショート、ファーのついた白いダウンそしてコンビニから出て来た時にスカートで有る事がわかった。こんな女性らしい紗耶香さんが隣に居るだけでドキドキした。とりあえず帰りは運転代行にする事にして飲みに行った。完全個室の店で二人用の部屋に通された。車は運転に集中していた為そうでもなかったが個室に女性と二人きりの状態に少し股関が暑くなって来た。最初の30分くらいは何は話したか覚えてないがダウンを脱いだ紗耶香さんが少し胸元のゆるい服だったので何度か巨乳の谷間が見えたのは覚えてる。雰囲気に慣れて来ると会話の内容がわかったが紗耶香さんがチャラチャラした男が嫌いだと言う事、25才から彼氏がいない事。一番驚いたのは紗耶香さんが私のアパートから歩いて2~3分の所に住んでる事だった。私もいろいろ話したが酔った勢いで童貞だと話したあたりからだと思う。紗耶香さんが下ネタに話を持って行ったのだ。童貞の私には刺激が強かった。目の前に谷間をチラつかせた女性が下ネタを言いながら手を握って来たり、テーブルの下で脚を当てて来た。この時は私は紗耶香さんが男ではなくただの友達として私を見ているので無防備なんだと思っていたが、すぐにわざとだとわかる行動があった。私が
腕時計に目を向けた瞬間〔カラカラン〕紗耶香さんの方に視線を戻すと紗耶香さんはテーブルの下を見ながら「ヒロ君【私の名前】の足元に箸落としちゃった。拾ってくれない?」と頼まれた。私は足元を見たが黒い箸なので掘りごたつに潜り手探りで探して時に紗耶香さんのイタズラだとわかった。目の前には紗耶香さんが股を広げて暗いスカートの中のパンティを見せつけていた。色ははっきりわからなかったが箸を探すのを忘れ数秒止まっていると「見つかった?ヒロ君?」と言われ慌てて箸を拾い顔を上げると紗耶香さんがニヤニヤしながら私を見ながら「見てたでしょ~?」と言われ動揺して「なにを?」と言うと「スカートの中。」と言われ何も言えないでいると「私みたいな女のパンティ見たいの?」私は固まっていると紗耶香さんはさらに「さっきから胸も見てたよね。未経験だもんね。私みたいなのでも見たくなっちゃうよね、ゴメン」と言われ私は自然に「紗耶香さんは魅力的だから、童貞の僕には刺激的でつい見てしまいましたすみません。」と頭を下げると紗耶香さんはテーブルをからのり出して「私で興奮した?」と耳元で囁かれ「はい!」と顔を上げると谷間を強調した紗耶香さんの顔が目の前に、〔チュ〕たぶんキスされたのだろうつぎつぎに初めての事ばかりが続き混乱してました。紗耶香さんはそんな事は気にせずまたさっきみたいに飲み出した。私はすっかり酒が抜け会話も耳に入りません。数分後少し冷静になった時に完全に勃起してるのがわかった。紗耶香さんは変わらず無防備に谷間をチラつかせながら下ネタを言っていた。勃起を抑えようと必死に違う事を考えるがたまに見える谷間が気になりなかなか収まりません。すると紗耶香さんが「そろそろ帰る?」の言葉に戸惑いました。「ヒロ君?立てないの?」「いやっ、その…」紗耶香さんは私の横まで来て「もしかしてこっちが起って立てないの?」と股関をさすって来ました。勃起してる所を女の手で触られた事で収まりが付かなくなり紗耶香さんを抱きしめてしまいました。私は嫌がられると思っていたが抵抗しないのでそのままスカートの上からお尻を揉んでみると紗耶香さんは「ゴメンね。そんなに興奮しちゃったんだね。責任はとるよ。」ともう一度キスしてくれました。「出よう」紗耶香さんが私の勃起を隠すように前を歩いてくれたおかげで店から出れました。運転代行が来て私達の住む街まで来た所で紗耶香さんが「ヒロ君の駐車場まで行って良いよ。私ん家も近いから」と言って手を握って来ました。車は駐車場につき運転代行が帰り二人きりになると紗耶香さんが「どっちの家に行く?」と聞かれ「紗耶香さんの家に行きたい」と答えると紗耶香さんは私の腕に抱きつき「こっちだよ」と道案内します。腕に密着した胸の感触をかみしめながらもこの状況に驚いていました。27年間女性とまともに話した事のないデブでメガネの私が巨乳の女性と家の近くを腕を組んで歩いてるのが夢じゃないのか?と考えてました。すると紗耶香さんが立ち止まり「ここだよ」と言いますが私のアパートからすぐの所です。「何も飲み物も食べ物も無いからコンビニいこ」
とすぐ目の前のコンビニでいろいろ買った。その中には見慣れない箱があり、それがコンドームだと気づいたのは後からでした。会計が高くと驚きながらも支払いを済ませ紗耶香さんの部屋に入りました。初めて入る女性の部屋、嗅いだ事の無い甘い匂い。「ここに座ってて」とテーブルの前に座らされて周りを見回してるとキッチンで冷蔵庫に買った物を入れながら笑いながら「本当に初めてなんだね。挙動不審だよ。」と言われ「こんなデブでメガネのキモイやつですよ。仕方ないですよ。」と言うと紗耶香さんの次の言葉で紗耶香さんと付き合いたいと思いました。「外見だけで恋愛してる人が多いからよ。私はヒロ君なら一途そうだから付き合いたいなぁ」紗耶香さんは普通にそう言うと酎ハイとツマミを持って来て飲んでてと言うと寝室に入りました。テレビの早朝のニュースを見ながら飲んでると紗耶香さんは着替えて出て来ました。上は胸の大きさがわかるほどのピチピチのトレーナーに下はさっきのスカートのママだけどストッキングを脱いでました。肩がぶつかるほどの距離で隣に座り「かんぱい」と言い酎ハイを1缶飲みCSで映画にチャンネルを合わせると「男の人とこうして映画を見たかった」と私の足の間に座り背中を預けて来まて私の手を取りウエストを抱くようにさせて映画を見てると10分くらいでベッドシーンになり股関が反応して来また。紗耶香さんの腰に当たってたので「ちょっと~また何固くしてんの?」と笑いながらこっちを振り向きキスして来ました。すると紗耶香さんの舌が口の中に入って来ました。どうすれば良いのか解らずにいると「私の事好き?」と聞かれ、「好きです!今夜の女性らしい姿の紗耶香さんを見た時からドキドキしてました。」と必死に答えると耳元で「私もヒロ君の事大好き。優しいし、わかりやすいし、マルくて可愛いし、それに…」もう一言言うのをやめて数秒見つめられると「私の彼氏になってくれる?」と聞かれ、まだ夢かドッキリだと疑ってる私は「紗耶香さんにならもっと良い人と出会えるんじゃないですか?本当に僕なんかで良いんですか?」何回もキスしてくれた後にこんな事を聞くのもおかしな話ですが外見に自信が無い男なら仕方ない事です。紗耶香さんも私の気持ちをわかってくれたみたいで「好きだよ。ヒロ君にならなんでもしてあげる。ヒロ君の初めての人になりたいの。」と潤んだ瞳で見つめられ、初めての人になりたいと言われ驚いて返事を出来ないでいると紗耶香さんは私の手を取ると胸に持って行きました。私は初めて手で触る胸の感触に感動してました。「これで好きだって信じてくれた?」私は頷くしか出来ませんでした。すると紗耶香さんは抱きついて来て「私の彼氏になってくれる?」ともう一度聞かれ「はい」と答えると「じゃぁ彼氏になったんだから私の事好きにして良いよ。」なんて言われてもどうすれば良いのか解らず、ただ胸に乗ってるだけの手を動かしてみると想像してたより硬めで、胸の感触を味わいながら紗耶香さんを見てみると今まで見せた事のない優しい笑顔で私を見つめながら「服脱ごうか?」と言われ私は頷くと紗耶香さんが私の服に手をかけたのでみっともない体を見せたくないので灯りを消そうとすると紗耶香さんは「消さないで、ヒロ君の全部が見たいし、ヒロ君にも私の全部見てほしい」と言われ明るい部屋の中、恥ずかしいけど紗耶香さんの裸もはっきり見れる嬉しさを感じながら上半身裸になると「フフ。可愛いお腹。」と贅肉のついたお腹をさすって来ました。性感滞でもないお腹を触られるだけで半勃起してたと思います。紗耶香さんの手は私の胸に伸びて来ました。「ヒロ君おっぱい大きいのね。女の子みたい。」と言いながら揉んで来ます。乳首を摘まれ完全に勃起してしまいました。「紗耶香さんの裸も見せて下さい。」我慢できなくなり私からお願いしていました。紗耶香さんは両手を上げ「ヒロ君が脱がせてね。」と言われ、私は上着を脱がせました。目の前には水色のブラジャーからこぼれ落ちそうなメロンパン程の胸が現れました。みごとな巨乳に目を奪われていると「どうしたの?見てるだけで良いの?」と自分で胸を揉み出しました。何故か「失礼しま~す」と言いながら手を伸ばすと紗耶香さんは笑い出し「クスッ、ここでかしこまっちゃっておかしいよ」と言われせっかくの雰囲気を台無しにしてしまい【ヤバい、この空気は】と落ち込んでしまいました。しかし、流石年上すぐに空気を戻してくれます。もう一度キスした後、「私がリードしてあげる」と私の手を胸に導き「優しくね」と微笑みます。優しくと言われた通りまるで赤ちゃんを触るように動かしてみるとさっきの服の上から揉んだ以上の感動がこみ上げて来て夢中で触っていると紗耶香さんが「そろそろブラ外そうか?」と聞いて来たので「はい!お願いします!」と返事をすると紗耶香さんは背中に手を回すとブラがゆるくなり形の整っていた巨乳が重さに耐えられず落ちました。「ヒロ君、ブラとって」と言われ、肩紐に手をかけブラを取り去りました。目の前には初めて生で見る女性のおっぱいが現れました。AVでしか見たことのないような巨乳なので「凄い…」と言葉が詰まってしまいました。紗耶香さんが「どうぞ」と言うと自然に両手でわしづかみにしてました。テクニックも何も無いのでただ手のひら全体で揉みまくるだけで精一杯ですがただ人差し指の付け根部分に当たっている乳首の感触だけは有ります。AVで覚えた通りの触り方をして乳首を人差し指で軽く弾くと「アッ…」紗耶香さんが小さな吐息を漏らしました。そんな紗耶香さんがもっと見たくて何度か指先で刺激を続けていると紗耶香さんが私の顔に胸を押し当てて来ました。「お願い舐めて…」と言われ、私は無我夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。紗耶香さんは私を押し倒して息が出来ないくらいに押し当てながら膝で私の股関をこすって来ました。「ヒロ君のココスゴく堅いよ。脱がせ良い?」と聞かれ「そこは自信が無いから明るい所では恥ずかしいです。」と言うと「私、ヒロ君のココが大きいとか小さいとか関係無いから。ヒロ君の全部が見たいの。ヒロ君が見せてくれたら私も全部見せるから…お願い。」と説得と言うか交換条件を出され、生で女性のアソコをはっきり見れると考えると「はい」としか言えません。紗耶香さんはベルトを緩めました。ズボンを脱がされパンツ一枚だけにされるとマックスに勃起してテントを張り、テントの先端が湿っていました。「ヒロ君スゴく興奮してるのね。私嬉しい」そして下から上までなで上げられた瞬間、射精しそうになりました。「紗耶香さん出そう…」と言うと「パンツの中で出した大変。もう脱がしちゃうよ?」と言われパンツに手をかけました。これ以上パンツは汚したくなかったので「…はい」と答えると紗耶香さんはパンツを脱がせました。小さいながらに勃起して反り返った棒が飛び出て来ました。私は恥ずかしくて紗耶香さんの顔を見れませんでしたが、紗耶香さんは「ヒロ君のココ可愛い。いつ出しても大丈夫だから触って良い?」と言われまた「…はい」としか答えられませんでした。すると初めてアソコを他人に直接触られた刺激で射精してしまいました。数秒は出てたと思います。恥ずかしくて顔を隠していると紗耶香さんが優しく励ましてくれました。「初めてだもん。
これが普通だと思うよ。それに一回出したからしばらく大丈夫でしょ。」とウエットティッシュで精子を拭き取ると「じゃぁ改めて、ヒロ君のココいっぱい触らせてね。」と言うとウエットティッシュで先端の汁を拭き取った後冷たい指が棒を包んで来ました。紗耶香さんは私の顔を見つめながらゆっくりと擦り始めました。今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。「また元気になったね。」なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると舌で下から上までゆっくり舐め出しました。背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く一分もしないうちに、出そうになり、「もう出そう…」と言いとスピードを上げられあっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。紗耶香さんは射精してる間じっとして射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。そして口を離すとティッシュに私の精液を出して「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて私もAVのようなセリフで返しました。「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり「スカート脱がせて」と右側のファスナーを指差しましす。ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。「ここはの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」と言われおっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて「立ったままで見る?ベッドで見る?」と選択させてくれました。私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。「紗耶香さんのアソコが見たいです。」とはっきり気持ちを伝えました。「そうだよね、私が言ったんだもんね。」と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ「もう少し開いて下さい。」とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き「このくらいで許して…」と小さな声で言われたので「このまま少し見せて下さい。」と脚の隙間から覗きました。初めて見る女性のアソコに釘づけになりじっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。「触って良いですか?」と聞いたら無言で頷いてくれました。私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠しもう一方のでアソコを隠し脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたのでそのままアソコを隠した手をとき「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」と言うと閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。それが紗耶香さんからのOKだとわかり頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら割れ目をもう一度広げました。なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」と強く言いました。紗耶香さんは「…そんなに言ってくれるなら…」と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて犬のように舌を出し入れしてると「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず一度頷きました。紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し中を開けました。コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。私は紗耶香さんの脚の間に入りアソコに勃起したモノを当てました。そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。「…どう?…気持ち…良い?」ととてもいやらしい吐息混じりで言われ「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に実を任せていると紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。紗耶香さんは横たわり「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけるとゆっくりと奥に進入させました。さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。そして3回目の射精を紗耶
香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うかと膣中でモノを締めつけ搾り取りました。私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。
気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。
裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが初めての彼女が年上なのでなかなかタメ口には出来ません。そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。何度か良いなぁと思う人はいたけどやっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」その話を聞いて、嬉しくなり「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」を潤ませながら言ってました。
外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると紗耶香さんはからかうように「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ顔が熱くなったきました。さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘア密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。
昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」と言うと「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。起きたばかりでそんな事を言われ妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃しさはかがま我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」吐息混じりで答えます。私は「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばしおっぱいをわしづかみして激しく突き上げると紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたいと言う思いで突いていましたがやはり私が先に射精してしまいました。紗耶香さんは「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い再び腰を動かしました。ゴムの中が精子で気持ち悪くてかなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見てがぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。
痛みを我慢して動かし続けて1分もしないでとうとう紗耶香さんが「…アっ!…イク!」と紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

バイト先で高校時代の悪い癖が・・・

福岡在住の大学生です。21歳、雅也と言います。地元は田舎ですが、両親と離れ
都会の1人暮しに憧れていたので地元から近い福岡を選びました。

1年の時にバイトもせず、真面目に頑張り1年で単位60取りました。
卒業までに124なので残りの3年で64とかなり楽になりました。
2年の時に30取り、残りの単位が34となり余裕もできたので、バイトでもと思ってる時に
サークルの友達が、俺のバイト先のカラオケBOXどう?と誘われました。

友達がやってるバイト先は24時間営業で9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフトが
昼、夜、深夜の3つに分かれています。友達は夜入ってました。
昼1人募集してるとのこと。昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。
店長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。

全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。
週3で入りました。昼のバイトは、俺以外で5人の主婦です。36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、
41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。

元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。ただ、ここ2年は真面目になってたので
少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。俺が入るまで主婦だけだったので20歳に           興味津々だったようです。1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

俺は人妻好きでここ2年はHなしですよ。彼女もいないし・・・とか。5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。
宏美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。

清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~ 

宏:じゃあ・・私も~

と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると
中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

宏:清美さんどう?雅也君の?

清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよ

と驚いてました。

フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ
清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドか2人の手が俺のチンコを・・・
お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。
その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり

2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・

とか言われながらシゴかれ続けました。

清:先にいいかしら?

宏:いいですよ。でも、私もそのあとで・・・

清:じゃあ、3階の301で・・・

と言うと俺を連れて301の部屋に行きました。

部屋に入ると清美さんはしゃがんでチャックを下し、中から大きくなったチンコを
引っ張りだすといきなり、咥え込みました。
下から俺の顔を見上げながら音をたてて咥えました
清美さんのお口はカリだけでいっぱいです。

清:こんな大きいの咥えたことないわ 雅也君イケメンだし・・・私興奮しちゃう

と言うと俺も我慢できなくなりました。

清美さんを立たせると、壁に両手を突かせ立ちバックでぶち込みました。
ゼンギなしで、自分の手に唾をつけその手を清美さんのアソコに充てて
少し滑らせると、一気に子宮の奥に。

清:凄い~奥に凄くあたる・・あたってる~

と女の悦びが・・・容赦なくカリで狭い子宮の奥をえぐるようにガンガン
カリを擦りつけると、仰け反りだすと同時に大きなヨガリ声になり
高校時代を思い出したかのように本能のままに。

俺は清美さんの巨乳を両手でワシ掴み、立ちバックでガンガン責めます。
徐々に清美さんのアソコがきつく締め付けが凄いです。
愛液の量も凄く、俺のチンコが清美さんのアソコの中を掻き回す音とヨガリ声が
部屋中に響きます。それが俺の興奮を掻き立てます。
巨乳と巨尻の豊満なカラダの大好物なので、つい腰使いをはやくしてしまいました。

清美さんは徐々につま先立ちになり、お尻を突き出したかと思うと
俺の方に寄りかかるみたいに仰け反ると一瞬動きが止まり、そのあとピクついてました。
アソコが締め付けてきたので逝ったのがわかりました。

俺は逝った清美さんをよそにそのまま腰を動かし続けました。

清:だめっ・・逝ったばかりだから・・・だめっ~

でも俺は無視してガンガン責めます。それから数分後同時に・・・
そして、清美さんを座らせるとお口にチンコを咥えさせるとお口の中に
一気に発射!!清美さんはザーメンをゴクゴク飲み込みます。

清:雅也君凄~い!!ザーメンの量・・・とっても濃くて美味しい!!

と言ってフロントに戻りました。

清:宏美さん!!雅也君凄かったわよ・・・癖になっちゃうかも

と言いました。

宏:私もいいかなぁ~

と言うと物足りなかったので、今度は宏美さんとさっきの部屋に行きました。

宏美さんも清美さん同様、バック好きの俺は宏美さんも立ちバックで頂きました。
清美さんほど豊満ではないですが、ヨガリ声は清美さんよりも色っぽかったです。
宏美さんも計2回逝かせました。宏美さんにもザーメンをごっくんしてもらい
30分ぐらいでフロントに戻りました。

俺は1人でフロンに。2人はフロントの奥でお互いに俺とのHの事を話していました。
何回も「凄いよね!!あれも凄かったよね」とお互いに話すのが聞こえました。
2人とやってまた、人妻にハマりました。

清美さんは奥で携帯で誰かと話しだし、宏美さんがフロントにきて2人で売り上げの締めをしたり、
トイレの掃除、ディスペンサーのドリンクの補充を30分で済ませました。

1時間ぐらい清美さんは携帯で話していました。その日は暇だったので夜のバイトが来るまで
最後の2時間は暇で、宏美さんはフロンでも俺を立たせると、しゃがんでフロント内でフェラを・・・
2回も抜いてもらいました。
人妻とやれて金も貰えていいバイトだなと思いました。

その週は他の3人ともやりました。清美さんが他の3人に俺の事を話したせいで
洋子さん、多賀子さん、繁子さんとも・・・

暇なときは交代で3階の部屋でやるのが当たり前のように。
忙しい時は、フロントで交互にフェラだけという時も。

店長が夕方からじゃないと出勤しないので、昼の時間帯でないとできません。
午前中は、前の日の売り上げを社長か、専務が取りに来るので・・・

社長はそんのことも知らずに、君がバイトで入ってくれて少しは安心だよ。
やっぱり、女性だけはね~何があるか分からないしね。
しかも、良く働いてくれるから。と社長に気に入られたようです。

社長の来る時間帯は、だいたい店の外回りで、ごみ拾いに駐車場の掃除に見せの前が汚れていたら、ホースで水まきを
していることもあり、良く働いてると思われてるのだと思います。

バイトを初めて1週間でバイト先の5人の人妻を頂きました。
そして、1ヶ月後には、お客さんを・・・・

常連客では、34歳&35歳の主婦、39歳&40歳×2の主婦、43歳×3の主婦、45歳&47歳&48歳のセレブ主婦
49歳×2&社長の奥さん49歳などいます。

49歳の2人組は週2で良く来ます。ある日、49歳の2人組が友達を連れてきたとのことです。
それは綺麗な人で黒木瞳似の人でした。後でわかったのですが、社長の奥さんでした。
奥さんは、社長から最近、バイトで新しく若い子が入ったというのを聞いたそうでした。
最近の若い子にしては良く働くしと感心して、奥さんは1度見たいと思っていたそうです。
友達の2人組には、イケメンで巨根の若い子が凄いのよ。とも聞いていて、益々見てみたい
ということで、2人組と来たそうです。

俺は社長の奥さんに会ったことがなく、知らずについ調子に乗ってたまたま
3人の部屋の前を通った時に、奥さんが部屋から出てきてトイレに行くのを見ました。
俺は後をついて行きました。そのまま、すかさず一緒にトイレに入り奥さんを後ろから
ヤッテしまいました。

奥さんを壁に押し付けると、チャックを下し中からチンコを出し、片手で奥さんを抑えつけながら
もう片手でスカートの中に手を入れ、パンティーを下すと一気にぶち込みました。
昔に何度かレイプは経験ありましたが、久々でした。社長の奥さんとは知らずに・・・

奥さんは抵抗する間もなく、根元までぶち込むと、入口と子宮の奥の2か所でカリが引っ掛かるみたいで
すぐに感じていました。感じさせてしまえばもう、こっちのものです。
あとはガンガン子宮の奥を突きまくるのみで、奥さんはヨガリまくります。

そのうち、つま先立ちになり俺にもたれるようなかんじで後ろにそります。
俺はそれまで両手で腰を掴んでいましたが、両手で奥さんの胸をワシ掴み
さらに後ろからガンガン突きまくると全身をピクピクさせて逝きました。

完全に奥さんが堕ちました。奥さんのアソコは俺のチンコを締め付けますが、
それでも強引に2回戦です。あとはきつくなったアソコを太いカリでえぐるだけです。
奥さんのヨガリ声は止まりません。ヨダレを垂らしながらも・・・
今度は同時に逝きました。奥さんの中に濃いのをたっぷりと。

高校時代の悪い癖がふたたび・・・しばらくは、性処理には困らなくてすみそうです。





  

妊婦に中出し

2年ぐらい前までセフレだった人妻からメールが来た。
旦那の左遷でショックを受け、俺との関係を一方的に終わらせてきたセフレ。
人妻だからそんなもんだろうと思ってたので、別に落ち込む事も無かった。

メールの内容は、旦那の仕事が落ち着いた事と妊娠したという話。
なんつ~報告だと思ったが、妊娠3カ月目でテンションが下がっているらしい。
酔っ払った旦那が中出ししてしまい、それがホームランだったと言っていた。
しかもセックスレスだった中の久し振りに1発だったらしい。

暇な時に軽く呑みに連れて行ってよ~と言われた。
妊婦の扱いを知らない俺は、数日後に早速誘い出した。
旦那は妊娠が分かり、いつも以上に残業に精を出しているという。
後ろめたい気分だったけど、会ってみると久し振りに疼いてきた。

ミサトは29歳になっていて、当たり前だが外見だけでは妊婦だとは分からない。
手足はホッソリしてるくせに、なぜか身体はムッチリしてるFカップ巨乳。
イイ身体を持ってるくせに、そこまでセックスが好きじゃないと言っていた。
じゃ~なぜセフレだったのかというと、ただ単に寂しかっただけという。
男にベタベタ甘えながら寝たい、肌の温もりを感じたい、そう言ってた。

シックな花柄のワンピース姿のミサトは、思いっ切り谷間を強調していた。
昔は巨乳をアピールするの嫌いだったくせに。
居酒屋の個室で昔話をしながら呑んでいると、スグに俺の足に足を絡め始めてきた。
セフレだった頃、いつもそうしていた。

「どうしたん?また寂しくなってきちゃった?」

「う~ん・・・なんか落ち着くんだよねぇ~こうしてると」

掘り炬燵の中で昔以上に足を絡めてくるから、若干興奮してしまった。
右足でふくらはぎをサワサワと触ると、ニヤニヤして喜ぶミサト。
そのまま太ももの内側の辺りを指先で触ると、昔では考えられないが自ら足を少し開いてきた。
イイのか?とそのまま足を伸ばして、内側の太ももの奥の方までサワサワしてみた。

「もぉ~どこまで触るのぉ~?」

「お前が足開いてきたんだぞ?」

「だって久し振りだからさぁ~」

「こっちもか?」

無理な体勢になりつつ、親指をアソコに押し付けてみた。
ムニュッと柔らかい感触と、蒸れたようなアツい感覚。

「そこはダメでしょ~」

言葉ではダメと言いつつ、脚を閉じるわけでもない。
むしろ腰を前に出してきて、俺が触りやすいよう座ってくれている。
親指をゆっくり下げていくと、もっとアツい感触があった。
柔らかいアソコを親指の爪でグイグイと押した。
酒も呑んでいるからミサトの顔は赤らんでいたが、どうやら興奮しているっぽい。
昔はこんな感じる子じゃなかったのに、と思いつつ、反応を見ながら親指で刺激した。

「もぅだめぇ~っ!」

腰を引いて足を閉じ、机にヒジを付いて前のめりになりながらホホを膨らませてた。
当然そんな体勢になると巨乳の谷間が目の前に見えるわけで。
そこに指を入れようと思ったら手を弾かれた。
調子に乗ったかなと思ったけど、顔は怒っているわけではなく照れたような表情だった。
だから俺も机に前のめりになって、ミサトに顔を近づけてみた。

「マサ君相変わらずやらしいね」

「そうか?じゃもっとやってやろうか?」

「ばかっ・・・誰かに見られちゃうでしょ~」

「じゃキスしろよ?」

「ダメだってば」

「個室だから大丈夫だって。しないなら足で触るぞ?」

ミサトは観念したように腰を上げ、自ら俺にキスをしてきた。
チュッとキスをされて終わるかと思っていたのに、ミサトは2回目に唇を合わせてきた時に舌を入れてきた。
自分から舌を入れてくる女じゃなかったのになぁ~と思いつつ、妊婦になった女の舌を舐めた。
ミサトも俺の舌を丁寧にしゃぶり、音が出るほど激しくキスをしてきた。

足を絡ませ時々またキスをして、2時間ぐらいで居酒屋を出た。
俺の腕に絡みつく様にして歩いていたから、何も言わずそのまま近くのラブホへ入った。
ベッドに腰掛けるとミサトは俺に覆い被さるようにして乗ってきた。
卑猥にむしゃぶりつくようにキスしてくるミサトに、少し俺は動揺してた。
何度も書いているが、こんな積極的な女じゃなかったから。

「どうした?なんかお前エロくなってるぞ?」

「なんかね・・・妊娠してから変なの・・・」

「変てどういう事?」

「なんかぁ~モワモワするの(笑)」

「セックスしたくて堪らなくなるのか?変わったなぁ~」

「わかんないの・・でも激しくしてもらいたくなっちゃって」

「じゃぁ~~そこに服着たまま四つん這いになれよ」

俺はベッドから降りて横に立ち、四つん這いになったミサトの顔の前に股間をあてがった。
ジッパーを降ろしてそこから勃起したチンコを出してやった。

「激しくしてもらいたいんだろ?じゃ目の前でシゴいてやるよ」

「なんでぇ~・・・はぁうんっ・・・・やだぁ・・・・」

顔の前でシコシコとチンコをシゴいてやると、ミサトの目はチンコだけをガン見してた。
相変わらずスタイルの良いケツをクネクネさせ、プルプル揺れる谷間を見ながらシゴいた。

「このまま出してやろうか?」

「んやぁ~ん・・・・ねぇ・・・・舐めてもイイ・・?」

「舐めたいのか?このチンコが?」

「んっ・・・舐めたいの・・・舐めてもイイ?」

俺が「イイよ」という前に、ミサトは亀頭に舌を這わせてきた。
頭に手を乗せると腹の減った動物みたいに、激しくフェラチオを始めた。
ングッングッと苦しそうな声を出しながら、四つん這いでしゃぶりまくってる。

「ほら・・・自分でクリを触ってみな?いつもオナってんだろ?」

「してないもんっ・・・・はぁうぅぅっ・・・・」

旦那に教えられたのか、亀頭だけを口に入れ、軽く吸いながら舌が中でグルングルン回転する。
しっかりと竿はシゴいているから気持ち良さが倍増する。
フェラしながらミサトのオナニーも過熱していってたらしい。
ケツがクイックイッと動き、やらしい動きになっていた。

「さっきからずっと入れてもらいたかったのか?」

「んっ・・・・そうなのっ・・・欲しかったの・・・・」

「俺とセックスしたくてメールしてきたのか?」

「そうっ・・・・なのっ・・・・したいのぉっ・・・・」

「じゃ~ちゃんとお願いしろよ」

「はぁぁんっ・・・・お願い・・・オチンチン入れて・・・っ・・くださいっ・・・」

口からチンコを抜き、ミサトを仰向けに寝かせて足を広げさせた。
ストッキングにまで染みが出来るほど、アソコは濡れまくっていた。
ストッキングとパンツを脱ぐよう言って、俺は素早く全裸になった。

「アタシも脱がなきゃシワになっちゃう・・・」

もうその頃には俺の亀頭はアソコをなぞっていたから、ミサトは何もできなかった。
クリトリスを亀頭で擦ると、自ら足を抱えて広げてくるありさま。

「ほしいのっ・・・入れて下さいっ・・・」

亀頭と竿に十分ミサトの汁を塗りつけ、一気に根元まで突っ込んだ。
お望み通り、そのまま激しく出し入れをした。
そこからの乱れようは、セフレとしてセックスしてきた時には見た事のない姿だった。
洋服を着たままで狂ったように声をあげ、奥まで突いて欲しいらしく自分で足を抱えている。
服の上から巨乳を強く掴むと、より一層激しく泣き始めた。

「どのくらい久し振り?」

「あっあっ・・・・2ヵ月ぶりっ・・・」

「その前は?」

「もぉ~っ・・・・1年ぐらいっ・・・わかんないっ・・!」

亀頭まで抜いて一気に奥へ突き刺す。
これの繰り返しだけなのに、ミサトは我を忘れたように喘ぎ続けてた。
そこで妊婦だった事を思い出し、もしかしたら奥まで突くのはヤバいのかもと思い出した。

「奥まで入れちゃヤバくない?」

「んっぁぁっ・・・でもっ・・・でもっ・・・ほしいのっ・・・」

「クリ触れよ・・・奥はヤメとこうな・・・」

一番奥まで入れないようにしながら、俺は正常位で突きまくった。
ミサトはクリを触る手の動きがハンパじゃないほど激しく、欲求不満を物語っていた。
そして勝手にそのまま昇天してしまい、一回激しく身体を仰け反らせてた。

ブルブル快感に浸っているミサトの服を脱がせ、久し振りに見るムッチリ巨乳にしゃぶりついた。
乳首は以前より大きく硬くなっていて、それを甘噛みすると雄叫びのような声を出す。
少し胸が張っているのか分からないけど、前よりちょっと大きな感じがした。
生で入れていたチンコはミサトの汁でベチョベチョになっていた。

「まだ欲しいなら綺麗にしろよ」

「はぁいぃ・・・・・あぁぁ・・このニオイ・・・あぁっ・・・・」

汚いとか自分の汁とかの嫌悪感もないらしく、むしろ喜んで汁だらけのチンコを舌で丁寧に舐め始めた。
裏スジから玉袋へ滴った汁も丁寧に舐め上げ、途中からはまたあの亀頭だけのフェラ。
このままじゃイカされると思い、四つん這いにしてバックから入れた。

「自分でケツを左右に広げてみな・・」

ミサトは言う通りにケツを突き上げて、両手でケツを広げた。
キレイなアナルも丸見えで、アソコは真っ赤に充血していてテカテカに光っていた。
奥まで入れないよう注意しながら、ミサトもクリを触りながらバックで突きあげた。
何度も何度もミサトは登りつめ、そのたびにデカい雄叫びと軽い痙攣を繰り返していた。

正常位に戻してラストスパート。
俺の舌に抱き付くようにしながらしゃぶりつきながら、腰に足を絡めてくる。
奥まで突かないようにしてるのに、この体勢だと無理だった。
だから最後だけはと奥までガツガツ突きまくった。

「やべぇ・・出そう・・」

「イクのっ?いいよっ・・・中に出してもっ・・・いいよっ・・・」

「中でイイのか?」

「だって・・・大丈夫でしょっ・・・」

「じゃ中に出すぞ」

ミサトから連絡があってから数日間溜めていた精子を思いっ切り中に放出した。
久し振りの中出しで、毛もよだつほど気持ちが良かった。

「あぁぁっ・・!でてるっ・・・っ!凄い出てるっぅぅっ・・・!」

イッた後、そのままチンコを入れた状態でキスをして余韻を楽しんだ。
そしたらそのまままたチンコが硬くなり始めてきたから、そのまま2回戦を始めた。
ミサトは完全にメスの顔で喜び、2回戦でも3回イッていた。
やっぱり2回目も思いっ切り中に放出した。

この日は旦那の帰り時間が迫ってたから、その後急いでシャワーを浴びて帰った。
でもそれからは週に1回は会うようになって、またセフレの関係が復活。
しかも毎回中出しOKだったから、俺もかなり楽しめた。
ミサトがいうには、なんか妊娠してから頭が変のなりそうなほど性欲が湧いてきたらしい。
毎日ムラムラしっぱなしで、酷い時は3~5回/日のオナニーもあったとか言ってた。
それで安心してデキそうな俺にメールしたんだって。

旦那は?と聞くと、お腹の子を気にしてセックスどころじゃないみたい。
お腹とか触られて余計ムラムラしちゃうという逆効果(笑)
そういえば、ミサトと会ってヤリまくりだったんだけど、徐々にお腹も大きくなるんです。
当然なんだけどポッコリお腹になってきて、乳輪も乳首も徐々に変化していく。
かなりお腹が大きくなってからはちょっとグロかった。
それでも性欲が凄くて、激しい出し入れは無理という事で、あのフェラで寸前までしてもらって最後に入れて中出し。
クリ中心のクンニだけでもイッてたから、それだけでも十分だったみたい。

さすがに子供産んでからは会ってないけど、ミサトもセックスどこじゃない毎日って言ってた。
生涯ここまで中出しできた女ってのも初めてで、元気な子供が生まれて一応安心した。
あとで妊娠中にそんな中出しばっかりしちゃダメって知ったから。

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた

俺は27歳の社会人で、付き合って3年経つ彼女のココロに、最近結婚をちらつかされてうんざりしている。

ココロは、155cmの40kg台で小柄で少しロリっぽい。今時真っ黒なセミロングに、ちょっと野暮ったいメガネをした図書館の司書だ。
俺としか付き合ったことがなく、キスもデートも俺としかしたことがない。もちろんセックスも俺だけだ。

歳は26歳なので、結婚を焦る歳でもないと思うのだけど、最近突き上げがキツい。
セックスの時も、めちゃめちゃ恥ずかしがるくせに、生で中出しを求めてきたりする、、、
できちゃった結婚を狙っているのが丸わかりなので、必死で回避している感じだw


今日も、ココロの部屋でセックスをしてまったりとしていると、
『そういえば、9月に裕子結婚するんだって。彼氏と付き合ってまだ半年くらいなのに、びっくりしちゃった!』
俺は、あぁ、また始まった、、  そんな風に思いながら、生返事をしていた。

『私達、もう三年経つね、、 早いなぁ~』
ココロがそう言いながら抱きついてくる。
小柄なくせに胸はボリュームがあるココロに裸で抱きつかれると、出したばかりなのにまた勃起するw

一途でまじめで、料理もうまいココロなので、嫁には最高だとは思う。
セックスもめちゃめちゃ恥ずかしがるが、基本は俺の言いなりなので不満というほどのモノもない。
だけど、俺の趣味というか、性癖にはどうしてもあわないと、最近強く思い始めていた。

そして、このタイミングでどうかと思ったが、別れ話を切り出した。
ココロは、冗談と思って笑っていたが、俺の本気が伝わるとパニクりだした。
泣き続け、
『私のどこを直したら良いの?言うとおりにするから、捨てないで!』
と、テンプレ通りの事を言われた。


俺は、嫌われるつもりでかなり大げさに言った。
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
こんな事を冷静に言った。

『じゃあ、浮気する!もっと、ビッチになる! 他の人とセックスする!』
泣きながらこんな事を言うココロ。
俺は、その言葉に正直ちょっと興奮したが、どうせできっこないと思い
「はいはいw じゃあ、証拠の動画でも撮っておいてくれよw」
と、冷たく突き放した。


その後も2時間泣き続け、すがりついてくるココロに、胸が痛んだが初志貫徹した。
合い鍵を返して、ココロの部屋を出て歩き始めた。
すると、上の方からココロの声がした。
『仁君! 絶対ビッチになるから、それまで待っててねっ!!!』
人目も気にせずにベランダから叫ぶココロ。
俺は、曖昧に手を振り歩き去った。


家に帰る道すがら、3年間楽しかったなぁとか、早まったかな?などと思いながら歩いたが、やはり自分の性癖に合った女と結婚しないと後悔すると思い、気持ちを切り替えた。

俺は、いわゆるビッチ好きだ。
色々とエロい事が好きで、平気で浮気をするけど、結局俺が一番と言って戻ってくる感じ。そんな、気まぐれというか、浮気性というかそんな女と一緒になりたいと思っている。
ココロは、言ってみれば正反対の女だった。

甲斐甲斐しく尽くしてくれたし、いい女だったと思うが、刺激が足りなかった。
これから30歳に近づく中、結婚するつもりもないのにズルズルと付き合うのは、ココロのためにならない。別れるのが、彼女にたいしての誠意だと思った。

ココロは、男性経験は少ないが、いい女だ。ルックスも黒髪の稲垣早希という感じなので、すぐに新しい彼氏が見つかると思う。

そんな風に思って過ごしていた。
あんな別れ方だったのに、一切ココロから連絡もなく、メールすらない。
もしかして自殺でもしたか?と思い、心配になって自宅を見に行ったら、洗濯物も干してあったし、ポストも溢れてなかったので安心した。
と同時に、あんなに未練たっぷりな感じだったのに、もう俺の事を吹っ切れたのかと思って、悲しくなった。まぁ、俺から別れておいて、勝手な言いぐさだとは思うがw


だけど、2週間過ぎたある日、郵便ポストに封筒が入っていた。郵送ではなく、直接投函した感じで、切手も何もない。
そして、見慣れた文字で”仁君へ”と書いてあった。
妙に嬉しくなって封筒を開けると、USBメモリが1本入っていた。
意味がわからないまま、ノートパソコンで確認すると、動画が始まった。
ココロが、自分の部屋で自分撮りをしている。
『あ、、仁君、、元気ですか? 私は、仁君の思い通りの女になれるように、今日、、、その、、 他の人に、、抱かれました、、  もっと頑張って、ビッチになるから、絶対に待っててね! 私は、仁君じゃないとダメなの、、、  愛してます、、、』
そう言って、動画が終わった。
ファイルは、もう一つある。
俺は、異常にドキドキしていた。
あのココロが、他の男とした?
とても信じられないと思いながら、もう一つの動画を再生した。


動画が始まると、いきなり男が写った。見た事のない男だ。
30歳くらいの、ごく普通の優しそうな感じの男だ。
腰にタオルを巻いただけという姿で、カメラの正面に写っている。

そして、大きなベッドの上にはカメラを操作し終えて、移動したココロが座った。
内装の感じ、ベッドの感じから、どう見てもラブホテルだとわかる。
「マジで撮るんだw そんなのどうするの?」
『え、えっと、、その、、コレクションです、、、』
ガチガチに緊張したココロが答える。
緊張した口調のわりに、ココロの格好は、裸にタオルを巻付けただけという、やる気満々にすら見えるものだった。

「そうなんだw じゃあ、始める?」
『あ、は、はい、、 お願いします、、』
緊張しすぎて、卒倒しないか心配になりそうな感じのココロに、男が近づく。
「優子ちゃんだっけ? 真面目そうなのに、セックス好きなの?」
優子?偽名かな?と思いながら見続ける。
『い、いや、、その、、、 はい、、 好きです、、、』
好きと言うほど好きではないと思うのだが、これもビッチになるための修行と思って言ったのかもしれない。


『意外だねw じゃあ、タオル外すよ。』
そう言って、男はココロのタオルを外し始めた。
しかし、ココロはガシッとタオルを掴んで抵抗する。
「恥ずかしがらないで。それとも、そのままが良いのかな?」
そう言って男が、タオルの上からココロの主張しまくっている巨乳を揉んだ。


別れたとはいえ、3年も一緒だった元恋人。しかも、ココロは俺とよりを戻すためにビッチになろうと努力をしている。
この動画はかなり衝撃を受けた。俺の性癖から行くと、かなりストライクだ。
俺の事を好きで、俺の愛を得るために他の男に抱かれようとする。
たまらないと思った。

そしてなにより大切な要素が、俺がココロをまだ好きと言う事だ。
好きな女が他人に抱かれてしまう、、 その危機感と嫉妬心が、俺の興奮を高めてくれる。

こんな性癖の俺はクズだと思うが、今さら変える事も出来ないし、変える気もない。
ココロは、俺のその欲求を満たす事は絶対に出来ない女だと思っていた。
真面目すぎて、潔癖すぎるからだ。
なので、嫌いではなく、むしろ愛していたが別れを選んだ。
この動画は、それが間違いだったのかも知れないと物語っている気がした、、、


ベッドの上で、半裸の男に胸を揉まれているココロ。

『あっ、ダメ、、、』
ココロが、消えそうな小さな声で言う。
「ほらほら、照れてないで、いつも通りやれば良いよw 結構こうやってやってるんでしょ?」
『そんな事、、ないです、、』
「ウソつけよw 出会い系であんなストレートなこと書く女、ヤリマンかサクラぐらいだってw」
『そ、それは、、、はい、、』
言い訳をあきらめたのか、ココロがはいと言う。
それを聞いて安心したのか、一気にタオルをはぎ取る男。
一見優しそうに見えても、出会い系で女をあさるヤツにまともなヤツがいるわけがない。


タオルをはぎ取られると、ココロのデカい乳がブルンと揺れる。
ココロは、地味で真面目系の見た目に反して、胸はデカい。
それだけじゃなく、乳輪も小ぶりで、乳首も可愛いピンク色だ。仰向けで寝ても、ぺちゃんこにはならない釣り鐘型のいい胸で、小向美奈子のスライム乳みたいなだるだるな感じではない。

「スゲぇ、、こんな良いおっぱい、AVでもなかなか見れないよ、、、」
『イヤァ、、恥ずかしいです、、』
顔を真っ赤にして、腕を胸の前で交差して胸を隠すココロ。
出会い系で男を募集したらしいのに、この恥じらい方は凄く矛盾している感じだ。
だが、男は慣れたもので、ココロの胸をギュッと握りながら、乳首を口に含んだ。
『あぁっ! ダメェェ、、 ンッ!』
慌てて男の頭に手を置き、押しのけようとするココロ。
だけど、まったく気にせずに乳首を舐め続ける男。
片方の手で空いている方の乳首を触りながら、舐め続ける。

『ん、、 んっ、、  ん、、 あ、、』
声を出さないようにしているのが伝わってくるが、時折甘い吐息が漏れている。
ココロは、巨乳は鈍感というセオリーに反して、乳首が性感帯だ。
逆にクリや膣中は、開発が不十分かもしれない。経験が少なく、恥ずかしがりすぎるからだ。


男は、夢中になって巨乳を揉みしだき、舐め続ける。
男の方も時折口を離して
「優子ちゃんの乳首、ガチガチすぎて引くんですけどw そんな気持ち良いの? 淫乱だねw」
男が、言葉責めのような感じでいう。
『い、淫乱ですか? 私、、ビ、ビッチですか?』
ココロが聞く。
「ビッチではないんじゃない?見た目が真面目すぎだし、恥ずかしがりすぎw ビッチは、いきなり全裸になって、またがってくる感じじゃん?」
『わ、わかりました、、、』
ココロはそう言うと、男をベッドに寝かせて、男の腰のタオルを取り払った。
そして、ビンビンになっているチンポにまたがっていく、、、


一瞬息を飲んだが、ココロは思い出したように
『コンドーム、、しなきゃ、、、』
そう言って、ベッドの上のティッシュの上のゴムを取る。
「ビッチなら、生でするでしょ?w」
男が、煽るように言う。
『それは、、ダメです、、赤ちゃん出来ちゃうし、、、』
「出会い系でやりまくるなら、ピルとか飲まないとw あっ!俺、後ピル持ってるけどw どうする?生でする?」
この男は、出会い系で生でやりまくっているのだろうか?
病気が怖くないのだろうか?


『ダメです、、 ゴメンなさい、、』
なぜか謝りながら、ゴムのパッケージを開けるココロ。
そして、男のチンポに取り付けに掛かる。

おそるおそる、男のチンポを握る心。
俺以外のチンポを握るのは、初めてのはずだ。
心がざわざわしてきた。別れておきながらこんな事を言うのはおかしいが、ココロを取られたような気持ちになる。

そして、ゴムを装着しようとするが
「優子ちゃん、逆だよw裏表w やっぱり、いつもは生でやりまくってるんじゃないのw?」
男がからかうようにいう。
『ご、ごめんなさいっ!』
慌てて謝りながら、逆に装着し始める。
だけど、モタモタしてなかなかつけられない。

考えてみれば、ココロとのセックスは、ほぼ生でやっていた。
イク時に抜いて外出しするという感じだった。
3年もそうしてて、よく妊娠しなかったものだと思う。
なので、ココロは自分でゴムをつけた事などないはずだ。


「ほら、巻き込んでるってw 良いよ、俺がつけるしw」
そう言って、男が自分で装着する。

すると、ココロが男に無言でまたがる。
そして、そのままいきなり挿入した。
この瞬間、俺の中で何かが爆発的に生まれた気がした。
その衝撃は、ビッグバンのようだった。
好きな女が他人に抱かれる、、、  こんなにも衝撃が大きいとは思っていなかった。
そして、こんなにも興奮が高いとも思っていなかった。

「おぉ、スゲぇ締まってるw」
『ン、、ひぃ、、』
ココロは、自分でまたがって挿入しておきながら、身動きが取れなくなったように制止している。

俺とのセックスで、騎乗位をした事は数えるくらいしか記憶にない。少なくても、ココロが自ら上になった事は一度もない。
俺にもしなかった事を、初対面の男にしていると思うと、悔しいという気持ちが起こる。

「ほら、優子ちゃん動かないとw いつもやってる事でしょ?w」
男が、ココロの偽名を呼びながら煽る。
『は、はひぃ、』
ココロがいっぱいいっぱいな感じで返事をしながら、腰を動かし始めた。
「おぉ、、良いねw おっぱいが揺れてるw」
下からココロのデカイ胸を見上げながら、男が嬉しそうに言う。

『恥ずかしいです、、』
騎乗位でまたがりながら、胸を腕で隠すココロ。
それでも、腰はぎこちなく動かしている。
色々と矛盾だらけのココロの動きに
「なんだそりゃw 今さら?w」
男が笑いながら、ココロの胸を腕の隙間から揉み始める。
ココロは、あきらめたように腕を外し、剥き出しになった胸を揉まれ始める。


下からココロの胸を、グリングリンと楽しそうに揉みしだく男。
『んぅ、、 ンッ! あ、あぁ、、』
ココロも気持ち良さそうな声が混じり始める。
男は、ココロの乳首に指をやる。
つまんだり、こすったり、ねちっこく責めていく。
『あっ、あぁっ! ン、あっ! ダメぇ、、、』
ぎこちなく腰を振りながら、ココロがあえぎ出す。

もうココロとは別れた後なので、浮気でもないのだが、猛烈に嫉妬してしまう。
俺の方から手放したココロだが、手放してみてどれだけココロが大切だったのか気がついた気がする。

すぐに電話をして、よりを戻そうと言いたくなる。だが、動画から目が離せない矛盾した俺もいる、、、

「もしかして、意外と経験少ない?」
男が、ココロのあまりのぎこちなさに、とうとうそんな事を聞いた。
『ご、ごめん、なさいぃ、、 あっ、、くうぅ、、ン、、』
なぜか謝りながらココロがあえぐ。
「どうしてこんな事してるの?」
自分も出会い系で女あさりをしているくせに、男がそんな事を聞く。

『じ、自分を、、変えたくてぇ、、ンッあっぁっ!』
「へぇ、、  どんな風に?」
男は、ココロの乳首を弄びながら聞く。
『ビ、ビッチに、、、です、、 うぅっ!!』
「ぷっw ビッチになりたいの?w」
『は、はひぃ、、 ンッ、あぁっ!! ダメぇ、、 』
「じゃあ、髪くらい染めないとねw まずは格好からw」
『わ、わかり、、ましたぁ、、 あっ! んっっ!!!』
この状況で、レクチャーが始まるのもおかしなものだけど、ココロは素直に返事をする。


「もっと、前後にこするように。  そう、、 体は動かさずに、腰だけ前後に、、、  そう、、  良いよ、、上手い、、 ビッチになれるよw」
男が、少しからかうような口調で言う。
ココロは、一心不乱に腰を前後に振っている。
真面目で努力家のココロは、すぐに男に言われた通りの動きが出来るようになってきた。
こんな短時間で騎乗位が上手くなるココロ。
俺は、ココロにしっかりとテクニックなどを教えなかった。
めんどくさいと思ってたし、ココロをイカせまくるのが好きだったので、ココロに動かせると言うよりは、俺が勝手に動いていた。

『ホ、ホントですか? ンッ! あ、あんっ! あっ! あんっ!』
「マジマジw 良いビッチになれるってw」
適当な事を言う男。優しそうに見えても、やはり出会い系に巣くう男なんてこんなものだと思った。

「じゃあ、そのまま乳首舐めてよw」
男の指示に、素直に体を折り曲げて男の乳首を舐め始める。
男の上にまたがりながら、窮屈そうに体をくの字に曲げて、乳首に舌を這わせるココロ。
そして、そのまま腰を上下や前後にも動かし続ける。
今まで見たことがないココロのその格好に、嫉妬という言葉では片付けられないようなドロドロとした感情が生まれる。
だけど、それ以上にやはり興奮している俺がいる。

『ンッ! ンン〜ッ!』
乳首を舐めながらも、あえぎ続けるココロ。
黒髪で、文学少女のような野暮ったい眼鏡をしたココロが、こんな淫蕩な行動を取っているのは、違和感しかない。
「そうそう、、スゲぇ気持ち良いよ。優子ちゃん、良いビッチになれそうだねw」
褒め言葉にすらなっていない言葉だが、ココロは嬉しかったのか、腰の動きが俄然強くなってきた。

「おぉ、、 たまらんねw ねぇ、キスしてよw」
男が、軽〜い感じで言う。だが、この言葉にはココロは反応しなかった。
黙って乳首を舐めながら、腰を振り続ける。
「キスはダメなの?ビッチになりたいのに?」
男は、ココロを誘導するのが上手くなってきた。
『うぅ、、それは、、 それだけは、、ダメです、、、 ダメ、、』
ココロは、悲しそうな言い方で拒否る。

「それだけはって事は、他は良いの?じゃあ、中出しさせてよw」
トコトン軽い感じの男。
『えっ!? そ、それも、、、ごめんなさい、、、』
本気で困ったようなココロ。
ただ、男は別にどうでも良いようで、それ以上は深追いしない。
出会い系で知り合った女とキスしても仕方ないし、生でするなんて、男にとってもリスクがあるので当然かもしれない。

「じゃあ、俺が上になるよ。」
男はそう言うと、さっさと体勢を入れ替えた。
小柄で軽いココロをオモチャのようにヒョイと持ち上げ、正常位になる。
そして、無造作に挿入して、腰を振り始める。
最初からクライマックスな感じで、ココロを感じさせると言うよりは、自分がイクための動きをしている感じだ。

「あぁ、、スゲぇ締まるしw」
男が、ニヤニヤした感じで言いながら腰を振り続ける。
『あっ!あっ! ああっ! ヒィあっ! だめぇ、、 ンッ! あんっ!』
男の全力の腰の振りに、ココロはかなり強いあえぎ声を漏らす。
ビッチになれと言ったのは俺だが、俺以外のチンポで感じるココロを見るのは、正直辛かった。
俺以外のチンポで感じるなんて、あり得ないくらいに思っていたので、こうやって現実を見せつけられるのは天狗の鼻を折られた気分だ。

ココロは、イク時のような感じの顔になっている。
初めての他人棒で感じてしまい、イカされる、、、
それはもう目前だと思っていたが、男が
「あぁ、ヤベw 出るわw」
そう言って、ココロがイキそうなのとか関係なく、自分だけさっさとイッてしまった、、、
男は、余韻を楽しむとか一切なく、ティッシュで雑に自分のチンポを拭くと、さっさと服を着て
「優子ちゃん、よかったよ〜w またメールしてよ! じゃあね〜」
と言って、フロントに電話を入れて出て行った、、、

ココロは、裸のままベッドの上であっけにとられて見ているだけだった、、、
そして、ハッと思い出したようにカメラの方を見て、カメラに歩み寄り、録画を停止した、、、

まさかと思った。あのココロが、俺の言った言葉とはいえ、こんな事をするなんて動画を見た今でも信じられない。
俺は、ココロと別れて以来2週間以上抜いていないこともあり、我慢出来ずに自分でした。
ふたたび動画を再生して、ココロが男の乳首を舐めながら、騎乗位で腰を振っているところで、我慢出来ずに射精した、、、


俺は、すぐにココロに電話をしたくなった。
だけど、こんなにも簡単に電話をしたら、プライドが許さない。
そんなつまらない事で、電話を出来なかった俺だが、早くも次の日に後悔をするはめになった。
またポストにメモリが入っていたからだ。

俺は、慌てて部屋のパソコンで確認を始めた。


動画が始まると、すぐにまた男が写った。
昨日の動画の男だ。
「また撮るんだw 優子ちゃんはビッチだねぇ〜w」
男が、からかうような口調で言う。

そして、カメラを操作したココロが、ベッドの上に移動する。
その姿に驚いた。
あの艶やかで美しかった黒髪が、茶色になっている。
それも、かなり思い切って明るくした感じで、太陽の下では金色に見えるんじゃないのか?と、心配するくらいだった。
ただ、相変わらず野暮ったい眼鏡で、ギャップが激しい。

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

定食屋の小学生

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。構わず打ち合わせをしていたところ、「私も行くっ!」と突然の宣言。子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。いくらダメだといっても「なんで」「どうして」とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。結局、「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに」とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。ちょっともっちゃり気味かなといったところ。朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」といささか興奮気味だった。行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。可愛そうなのは希ちゃんだ。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。朋ちゃんは大ウケ。私は運転なので「こら~静かにしろ~」などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。お兄さんズは陣地(テント)の作成。小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。それにしてもデカイ。目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。Kは当然のごとく駅弁状態に。私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。耳元で「水着がズレかかってるから直しな」というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首
が否応なく自己主張をしてくる。これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが
「私のおっぱい見たでしょ?」
と悪戯っぽくいう。
「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」
と負けずに返すと
「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」
と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。
「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」
小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。
「いいよ。さわって。」
焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。頬から唇へ。小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。このままだとシャレにならないので
「朋は大人のキスしたことある?」と聞くと
「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」と怒り気味。
「じゃあ、今から教えるね」とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。ついには舌を絡めるようになっていった。私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で「アッ・・・あぁ」と小さくない吐息がこぼれる。急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。ばっちり観られる羽目に。
この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。



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