萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

今は閉鎖してしまったけど

3年くらい前仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその
手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット
4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおし
ぼりとコンドームを大量に持って先に入り、番号札を持った観客が並んで1
5分の本○サービスを受けられるというもの。綺麗なダンサーや巨乳ダンサ
ーには10人以上のスケベオヤジが並んだりして、安いのと若い外人とやれ
るってんで結構盛況だった。今考えると無謀だったと思うが、俺はそのプレ
イを盗撮しようとバッグにビデオムービーを忍ばせて小部屋に入った。金髪
巨乳のラテン系だったがズボンを下ろし、ゴムフェラの後「ドウゾ」って足
を開き何度かピストンしただろうか、急に「ナニ、アレ」と俺のバッグを指
差しバッグを開けちまった。どうも録画のランプが見えたらしい。警察に突
き出されるのかヤクザにボコボコにされるのか泣きそうになっていた。ラテ
ン語で男が呼ばれ俺は楽屋に連行された、そこには出番待ちのダンサーたち
が素っ裸で化粧したり、あそこになんかローションみたいのを塗ってたり違
った意味で劇場だった。男に名前とか住所とか聞かれたが黙って黙視してた
ら急展開、「警察にタレたりしないように」と言ってダンサーの中で一番年
増風の女に耳打ちして出て行った。年増風がラテン語で楽屋にいた他のダン
サーに声を掛け自分は俺のムービーを回し始めた。どうやら恥ずかしいビデ
オを撮って口封じしようとしたらしい。一人のダンサーからズボンとパンツ
を脱がせられ正座させられていると何人かで俺のPを扱きはじめた。俺は動
揺しまくっていてとても勃起するどころではなかった。撮影していた年増が
またラテン語で言うとオッパイの大きな白人の女が顔の前で自慢のオッパイ
をユサユサ揺すって見せる、まだ勃たない。オッパイを顔に押し付けられ乳
首を唇に押し当て舐めさせようとする。それでも勃たない。別の女がステー
ジ同様向こう向きに立ちバックの体勢であそこを広げてけつを振る。鼻先ま
であさこを近づけられたが3人くらいの手で弄ばれている俺のPはビクとも
しない。撮影係がラテン語で言った中に「フェラシオ」といったのが分かっ
た。南米系のグラマーな女がいきなりPを咥え萎縮しきっているPを勃起さ
せようとした。さすがにこれには反応させられた。ジュルジュル音を立てな
がら女の口の中で大きくなるのが自分でも分かった。フェラしていた女が口
を離しいきり立ったPを見てみんなでひやかしている。その様子はすべて録
画されている。撮影係の指示で南米系がフェラを再開、白人の巨乳が顔の前
に立ちあそこを広げて近づけ、おれの頭を押さえつけて口をあそこに押し付
けてきたから舌で舐めようとしたらまたひやかされズームで撮影された。フ
ェラはだんだん激しくなり発射しそうになった時、口を離し手コキされPの
先からあふれ出す様子まで撮影された。片言の日本語で「スケベ」とか「ヘ
ンタイ」とか言ってる。あふれ出た白い液をふとももとか腹の辺りに塗りた
くられ恥ずかしいとは思ったが妙に興奮してきていた。発射した後もPは萎
えることなくビンビンのままで俺はそっちのほうが恥ずかしかった。さっき
まで撮影係だった年増の女がカメラを別の女に渡しいきり立ったままのPを
メイク用の筆みたいのでイタズラし始め、Pの先からガマン汁が垂れてき
た。それを見てまたみんなで大喜びしている。年増女は正座したままの俺の
前に向こう向きに立つと体を折り曲げあそこを顔に押し付けたままフェラし
始め変な形の69を撮影させる。もうどうにでもなれと思い女のオッパイに
手を伸ばしモミモミした。みんなどういう訳かゲラゲラ笑っていて妙な感じ
だった。こんな状況で勃起しているスケベとでも思っていたのか。女は69
をやめ、撮影している女に一言掛け、Pにカメラを近づけさせるとコンドー
ムをかぶせウンコ座りの体勢であそこにPをあてがい挿入した。そしてすぐ
に激しい腰使いで出し入れした。目の前で女のけつが上下しアナルまで丸見
えだ。やけになった俺は四つんばいで撮影している巨乳女の垂れ下がったオ
ッパイに手を出し揉みまくった。他のダンサーの何人かもPに触ったり、後
ろの方から乳首をつまんだり、しまいには尻の穴までメイク筆でイタズラさ
れた。女の腰使いがスピードを速め俺は頭の中が真っ白になりながら女の尻
を両手で掴み2発目を発射した。さすがに2発目は濃かったから勃ったまま
という訳にはいかなかったが。年増が出番になりステージに立った後、小部
屋に客がつかなかった東南アジア系が戻ってきて事情を聞くと喜んで参加し
た、ビデオ撮るのが面白いのか白人の巨乳に話しかけ巨乳がまだ半立ちのP
を咥えゆっくりとフェラはじめる。東南アジア系は何かと巨乳女に注文をつ
けPの先を舌で舐めさせたり俺を四つんばいにさせ尻を舐めながら乳搾りみ
たいに手コキさせたり監督気取りだ。仰向けに寝かされ巨乳を跨がせて足の
間に入ってきてでかくて白い尻が上下する様子を撮っている。巨乳はあそこ
がいまいち緩く延々腰を動かしていたが、Pはフニャフニャし時々あそこか
ら外れたりした。すると撮影を代わるようアジア系が言い、代わって跨って
きた。痩せ型でオッパイの小さい女はあそこがきつくてなかなか奥まで届か
なかったが一度深く挿入るとグイグイ締め付け激しく動かした。ゲンキンな
ものでさっきはフニャっとしてたPがギンギンにされアッという間に絞り取
られた。女は物足りなかったのかPがヒクヒクいってるのにお構いなく上で
腰を振り続ける、あそこの中でたちまち回復し1発分のザーメンを残したまま
抜かずの2回目に突入、そこでもあまりの締りのよさに発射してしまった。
アジア系は不満なのかあそこから抜かれてグッタリしているPを平手で叩き
見ていたダンサーになんか訴えていた。

一度だけのはずが…。


僕が大学2?3年生の頃、バイト先に胸がやたら大きい年上の先輩(亜紀さん)がいました。

年は25歳、顔はお世辞にもかわいいとは言えないながらも制服が溢れんばかりに盛り上がっているような状態で、男であればどうしても目がいってしまう感じでした。(後々聞いたところ、F?Gカップと判明)

亜紀さんは年下が好みだったらしく、入った当初から何かとお世話になっていた先輩で、僕に好意があることも何となくわかっていました。

しかし、胸がチラホラ気になるとはいえ当時は彼女(大学1年、A?Bカップ)がいたし、顔がタイプという訳でもなかったので、特に手を出そうとは思っていませんでした。

そんなある日、バイト後に飲みに誘われ、暇つぶし程度の気持ちで飲みに行きました。

その日の亜紀さんは、心なしかいつもより露出が激し目で、ミニスカまではいかないまでもやや丈の短いスカートに胸元がゆるい感じのTシャツを着ており、飲んでる最中に何度も胸元に目がいってしまってました。

数時間飲んだ後に店を出ると、亜紀さんは「これからどうしようかぁ??」と言ってきたので、「亜紀さんって家この辺でしたよね?」と聞くと、「うん、10分位だよ。うちで飲みなおす?(笑)」と冗談めいた感じで聞いてきました。

飲みなおす…コレはいったいどの程度の意味をもつのか…。

少しの間色々思いを馳せていると、「大丈夫だよ。健全に飲むだけだから(笑)」と僕の妄想を見透かした発言をしてきたので、「そうですね、じゃーちょっとだけお邪魔します」と答えて、彼女の住むマンションに行きました。

タイプではないというものの、家という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩んでしまうもので…。

気づけば亜紀さんとの距離が近づいており、彼女のAカップとは明らかに違う形で膨らんでいる胸元がますます目に入ってしまってました。

その後、飲みが進むにつれてますますエロ目線で見てしまうようになり、亜紀さんは完全に僕に寄りかかってました…。

そして…亜紀さんは僕の身体に抱きつくようになり、「○○君、今何考えてる?」と不意に聞いてきました。

何考えてるって…この状況だったら一つしかない…。

「っと…この状況やばいですね…(苦笑)」とどうとでも取れる返答をすると、「やばい?何がやばいの?(笑)」と挑発的な聞き方をしてきました。

「いや、僕も男なので…」と身体の異変を訴えると、「エッチになってきてる?(笑)」と言いながら、ジーパンの上に手を置いてきました…。

「おいおい!」と思いながらも、手をどけようとはしない自分…。

「おっきくなってきてるね(笑)」と言いながら、上下に動かされ「コレはもう耐えられないだろう…」と悟りました…。

その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、「脱がしちゃっていい?」と言ってきました。

「もちろん脱がして欲しい…けどほんとにいいのか…」と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました…。

亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、「ちょっと抑えてて」と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

僕は言われるがままに自分のパンツを抑えた状態になり、亜紀さんは半勃ち状態の僕のものを片手で握ると、そのまま顔を近づけてカリをペロペロ舐め始めました…。

「今夏場なんだけど…」と一抹の疑問を抱きながらも、亜紀さんは全く気にしてないかのように舐め続け、気づけばフル勃起状態になっていました…。

その後、「やり辛いから全部脱いじゃって(笑)」と言われるや、再び言われるがままに自ら腰を浮かして脱ぎ、「ベッドにいこっか?」と言われれば、即ベッドに移動している自分がいました…。

ベッドに仰向け状態で寝転がると、亜紀さんは迷わず僕の足の間に入り股間に顔を埋めてきました…。

亜紀さんは何度も下から舐め上げてきたり、カリを集中舐めしてきたりと、現彼女にはない段違いの気持ち良さを感じてました…。

数分間舐められ続けた後、軽くカリを口に咥えたかと思ったら、そのまま一気に根元まで咥えられ、上下に顔が揺れるように…。

すると、それまでの局所的な気持ちよさから、全体に気持ち良さが広がり、亜紀さんの口のトロトロ感に完全にやられてました…。

亜紀さんのフェラは手をほとんど使わない口主導のフェラで、現彼女のただ勃たせるだけのものというより、口だけでイカせようとするフェラでした…。

初めて感じる口独特のトロトロ感、絞られてる感に理性を奪われ、この時は彼女に対する背徳感は消えてしまってました…。

「気持ちいぃ?」という声に、「凄い気持ちいぃです…最速でイッちゃうかもしれません…(笑)」と返すと、「最速でイッちゃっていいよ(笑)」というや、再び口に咥え、激しく上下に扱かれました…。

その後はひたすら下半身に感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、そのまま我慢する余裕もなく口の中でイッてしまいました…。

イッた後も亜紀さんはすぐに口を離さず、完全に出るまで口で吸引してくれ、ティッシュにくるむと、「結構溜まってたみたいだね(笑)」とごもっともな感想を言いました。

口でイカされるのは数年ぶりだったせいか、はたまた口だけでイカされたせいか、フェラ独特の気持ちよさを改めて知ってしまった僕は、亜紀さんの身体を弄りながらも「またしてくれないだろうか…」と思ってしまってました…。

その後、亜紀さんの巨乳を堪能し、エッチもし、と一通りのことを終え、しばらくベッドに寝転がっていると、また「あのフェラをして欲しい…」という欲望に襲われ、「亜紀さんとのエッチはやばいですね、口だけでイカされたの初めてですし…」とそれとなくリクエストすると、「私も気持ち良かったよ♪フェラは結構褒められるんだよね(笑)」と照れながらも「私のフェラ、凄いでしょ!」という主張を感じました。

きっとこの巨乳と口技でかなりの男を気持ちよくさせてきたんだろうな…と妄想していると、下半身が我慢できなくなり、「もう一度口でしてもらっても良いですか?」と聞くと、「彼女に怒られるんじゃないの??(笑)」とからかう口調で言いながらも、手は僕のものを握ってきてました…。

それからは一方的に舐められ…咥えられ…と夢のような時間を過ごし、フィニッシュは再び口だけフェラでイッてしまいました…。

段違いの気持ち良さに出会ったしまった僕は、その日以降も亜紀さんと会っては抜いてもらい、抜いてもらったお礼にエッチもする…といった関係が続き、逆に現彼女とのエッチは激減してしまいました…。

それが3ヶ月ほど続いた頃、バレるべくして彼女にバレてしまい、修羅場を迎えた後に関係を続けたのは亜紀さんでした。

それから仕事で地方に飛ばされるまでの約1年間、亜紀さんには幾度となく抜いてもらい、完全に虜となっていました…。

現在は地方勤務で数人の女の子と付き合いましたが、亜紀さんの口技に敵う子は未だ現れません…。

今頃東京のどこかで他の男を気持ちよくさせているのかと思うと、悶々としてしまう今日この頃です、、、

夏休みの思いで

恒例の家族旅行は今年は親父の急用のため、母と俺と妹の3人で海に行く事になった。
海に着くなり、仲の良い妹と泳ぎに行き、遊んでいる間に母は、海辺で、俺達を見ていた。
平凡なワンピースの水着の母だが、もう直ぐ40歳とは思えぬ若々しさと、そのスタイルに
魅せられた様に男が次々に声をかけていた。
軽くあしらっている母だったので、俺達も遊びに夢中になり、母親の姿が消えたのには気づ
かなかった。暫くしていないのに気づいたが、先に帰ったくらいにしか思っていなかった。
それからも妹と遊んでいたが、トイレに行きたくなり、生憎満員だったので我慢できなかっ
た俺は、岩陰の死角に行ってしようと思い、そちらに向かった。
岩陰に近づくと、奥の方から女の喘ぎ声が聞こえてきた。
好奇心旺盛な俺はそっと岩陰を覗きこんだ。
若者らしき男に全裸にされ、バックから嵌められ、喘ぐ女の姿が見えた。
角度的に結合部が丸見えで、多少の経験のあった俺も他人のセックスをはじめて見て、興奮
していた。
おしっこをするのも忘れ、膨らんだ息子を扱き出していた。
クライマックスに合わせるように放出して、いくらか冷静になると、ふと、近くの水着が目
に入った。
「まさか・・・・・・・」
そう思ってみていると、女の体勢が変わり、顔が見えた。
「かあさん・・・・・」
若い男の上になり、騎上位で腰を振っていたのは紛れもなく母親の由紀子だった。
俺は呆然としながら二人の痴態を見ていた。
若者とのセックスを止める事は出来ませんでした。
見るからに逞しい感じの若者に対して、俺は抵抗する勇気もなく、すごすごと旅館に戻りま
した。
それから数時間して、母は楽しそうな顔をして帰ってきました。
妹も帰ってきて、何事もなく、夕食になり、全員疲れてたので、早めに風呂に入って寝てし
まいました。
流石に早すぎたのか、俺は途中で目が覚めてしまった。隣の妹は遊び疲れたようで、ぐっす
りと寝ていた。だが、母の布団は空になっていた。
トイレかとも思ってたが、いなかったので、俺は不安を覚え、部屋を出た。
家族風呂の所を通ると貸切の札が見えた。
「まさかな???」
とは思ったものの、不安が広がった俺はこっそりと覗いてみる事にした。
深夜という事もあり、鍵をかけるのを忘れていた様で、すんなりと入れた。脱衣場が広く中
の様子はわからないが、風呂の入り口に近づくと風呂の中の声が木霊しているのが聞こえて
きた。
そっと戸を開けるとこちらを向いた母がいた。
その後ろには若者がいて、四つん這いの母をバックから突き刺して、巨乳を揉み捲くりなが
ら、「パンパン」と音がするように腰を動かしていた。
「アッ、アンアン・・・イッィイ〜〜〜〜〜〜〜」
音にあわせる様に母も腰を動かし、喘いでいた。
俺は、昼間に見た母よりも更に激しく反応する母の痴態に興奮していた。
その時、すっと俺の息子に手が伸びてきた。気づかなかったが俺の横にはいつのまにか妹が
いた。
息の荒くなった妹に俺は、キスをしていた。
興奮状態の二人は、自然とキスをし、抱き合ってその場に倒れこんだ。
浴衣姿の妹はノーブラで、前をはだけると膨らみかけの小振りな胸が見えた。
俺の頭の中には、今まで妹としか認識していなかったが、息子を扱く姿に女を意識した。
そのぎこちない姿が興奮を倍化させ、湯船に母親と若者がいる事も忘れて、妹の体を貪る様
に責め立てた。
暫くは我慢していた妹も堪らなくなり、可愛い声で喘ぎ始めた。
「ああ〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
その声に、一瞬湯船の声が止まった。
だが、まさか俺達だと気づくはずもなく、覗かれていた事を気がついただけの様で、
「誰か、覗いてる・・・・・」
と言いながら、再び動き始めた様だった。
こちらを気にする事もなく、反って、母の喘ぎ声が大きくなっていった様だった。
こちらも負けじと妹を責め立てたので、母は気づいていなかったが母娘の喘ぎ声の競演が風
呂中に響き渡っていた。
流石に、顔を合わせると気まずいので、俺と妹は一回終わると、そそくさと部屋に戻った。
それから、1時間ぐらいして母はクタクタの様子で戻ってきて、何事もなかった様に眠りに
ついた。
今日は祭日なので、母は親父と珍しく朝から買い物に出かけた。
いつもながらに、仲の良い二人だが、母の浮気は俺達二人が喋ってないので、親父は知らな
い。無論、これからも親父にいう事はないかもしれないな。
と言うのも、あれ以来、俺も妹との関係を続けているからだ。
まだ、ガキと思っていた妹だが、もう経験済みだったし、毎日の様に親に隠れてしてるうち
に、結構気に入った。妹も俺と相性が良いのか、彼氏とわかれてしまった様だった。
さっきも両親が出かけたのを確認すると、直ぐに部屋にやってきた。
今は、俺の投稿を全裸のまま覗きこんでいる。
両親が帰るのは夕方らしいし、今日は雨なんでがんばるかなww
妹も良いけど、母親の痴態も忘れられないなあ。俺の自慢の「息子」で、いつかは・・・・
・・・・・

新興宗教の巫女様

宗教に凝っている親戚にどうしてもと勧められて、新興宗教の新人勧誘
セミナーに参加することになった。
 修行場と呼ばれる建物に連れていかれ、教団の代表である《巫女》に紹
介された。組織の代表と言うが、多分十七、八の、若くて綺麗な女の子だっ
た。白い着物に赤の袴と、いかにも巫女という服装をしていたのに、胸が
大きいのが着物の上からはっきりわかって、そのアンバランスさが、エロ
かった。
 初めてということで、俺は別室で《巫女》の説明を受けることになった。
 修行場からちょっと離れた和室に、《巫女》と差し向かいで座り、教団
の理念だとか目的だとか修行法だとかを聞かされた。美少女が、真剣な様
子で、俺ひとりに話しかけてくれるというのは、なかなかいい気分だった。
 その内容をかいつまんで言うと、活動内容は主に、座禅。精神を統一し、
外界の悪い波動に惑わされないような心を持つことができれば、より崇高
な存在に近付けるとか、そういったことだった。完全な精神統一が可能に
なれば、五感を全て断ち切り、美しい精神宇宙を旅することができるとか、
なんとか。
 この巫女は若いものの、子供の頃から宇宙の真理に通じており、また修
行を重ねた結果、今ではその「完全な精神統一」が可能になったのだとか。
「では、一度実際にやってみましょう。十分間の精神統一です」
 そう《巫女》は言って、砂時計を俺の前に置いた。
「これから、十分間の瞑想を行います。十分間私は精神宇宙を旅し、時計
の砂が落ち切ると同時にこの世界に戻ります。あなたも眼を閉じて、十分
間、精神宇宙の片鱗を感じ取って下さい……」
 そう言って砂時計をひっくり返し、《巫女》は静かに眼を閉じて、動か
なくなった。
 瞑想している。彼女のいわゆる「完全な精神統一」状態に入ったようだ。
 正直、俺は馬鹿らしいと思っていたので、普通に眼を開けて、《巫女》
の顔をじっと見ていた。やっぱり綺麗な顔をしている。胸も大きいし。
あー、こんなトコで会ったのでなけりゃ、路地裏にでも連れ込んでズコバ
コやってたのになぁ。
 とか思っていると、窓から一匹のてんとう虫が飛び込んできて、ちょっ
と部屋の中を飛びまわったのち、《巫女》の顔にとまった。
 しかし、《巫女》は眉一つ動かさなかった。さすが「完全な精神統一」
と言うだけのことはあるようだ。てんとう虫は《巫女》の顔の上をうろう
ろ這い回ってから飛び立ち、また窓の外へ去っていった。巫女は、そんな
ことがあっても、眠ったように動かない。
 それを見てふと思った。《巫女》の言う「完全な精神統一」が本当であ
るなら、ちょっとやそっとその体に触っても、気付かれないんじゃないか。
 俺はどきどきしながら、手を伸ばして、着物の上から、《巫女》の胸を
触ってみた。むにゅっ。……やわらかい。でも、《巫女》は反応せず。両
手で、ぐにゅっ、ぐにゅっ、と揉んでみた。ちょっと乱暴な揉み方だった
が、やはり何も言わない。
 ここでふと砂時計を見た。砂はもう半分以下に減っていた。もうちょっ
と、早く気付いていれば、もっといろいろできたものを! 俺は急いで、
立ち上がって《巫女》に近付くと、その鼻先でズボンとパンツを脱ぎ、そ
そり立ったチンポを、彼女の綺麗な顔に押しつけた。
 俺の股間で《巫女》の顔を挟んでいるという状態だ。カウパー液が《巫
女》の顔にベトベトと付くが、気にしない。むしろ、もっと汚いモノをか
けたい、という欲望が湧き上がってくる。
 やがて、俺は《巫女》の顔面に、あったかい精液をドビュッとぶっかけ
た。
 あわてて服を着直し、もとの位置に座ったところで、ちょうど十分が経
ち、《巫女》は眼を開けた。
「いかがです? 宇宙の片隅が見えましたか?」
 笑顔でそう訊く《巫女》。顔に精液がベットリついていることには、ま
だ気付かぬらしい。
 そこで、俺はいけしゃあしゃあとこう言った。
「ええ、とても素晴らしい気分でした! そこでお願いなのですが、もう
しばらく、いっしょに精神統一をして頂けませんか? もっと集中してみ
たいですし、《巫女》様のような修行を積んだ方がいっしょにやって下さ
れば、きっと効果も上がると思うんです」
 宗教家はこう言うと、簡単に喜んでくれる。
「ええ、もちろんよろしいですわ。では、十五分ぐらいから」
「いえ、三十分、いえいえ、一時間でもお付き合いさせて下さい」
 そう言うとよほど嬉しかったのか、俺の希望通り、一時間の瞑想に付き
合ってくれることになった。
 時計をセットして、二人いっしょに眼を閉じる。すぐに俺だけ眼を開け
て、服を脱ぎ捨て、《巫女》に飛びかかっていく。口を少し開けさせ、チ
ンポを咥えさせた。運のいいことに、俺は持ってきたカバンの中に、デジ
カメを入れっぱなしにしていたので、《巫女》がチンポを咥えているその
姿を、上から横から、何枚も撮ってやった。それから髪の毛つかんでピス
トンして、口内射精。半開きの口から、ザーメンをドロッと垂らして、唇
とチンポとの間をネバネバした白い糸でつないでいる、極上にエロい一枚
も激写。さらに着物を全部脱がせて、全身ヌードを撮影し、Dカップはあ
りそうなオッパイを揉んだり、舐めたり、吸ったり、チンポ挟んで、パイ
ズリして顔射。精液まみれになった顔を、また撮影。
 さすがに本番まではやらなかったが、三発もヌイた上、デジカメのメモ
リーを何度も交換して、数百枚の過激エロ画像をゲットした。《巫女》の
顔や体についた俺の精液は、指ですくえるだけすくって、全部彼女の口に
流し込んだ(口をぴったり閉じて、姿勢を変えても、こぼさなかった)。
最後に、かなり苦労したが、着物を元通りに着せ直して、何事もなかった
かのように座禅しているフリをして、一時間を終えた。
 眼を開けた《巫女》に、俺は、素晴らしい時間でした、と感想を言った。
「それはよかったですね。……んぷ」
 笑顔で言っている最中に、《巫女》はこぼれそうな何かをくいとめよう
と、口をつぐんだ。
「どうかしましたか?」と俺が訊くと、
「長く瞑想をしたので、ちょっと口の中にツバが……」と、恥ずかしそう
に答える。
 そして、「ゴクン」と小さく喉を鳴らして、口の中に溜まっている物を
飲み干した。シアワセ感で、背筋がゾクゾクした。ツバじゃなくて俺の精
液なのに……言ってやりたかったけど、そこはグッと我慢した。
 結局、俺は入会は見合せて、もう何回か《巫女》様と差し向かいで座禅
をしてから決めたい、とお願いしました。向こうも、これは有望だと思っ
たのか、「いつでもいらして下さい」と言って、にっこりと微笑んでくれ
た。
 それから二、三回修行場に通い、そのたびに例の和室で《巫女》様と二
人で瞑想をして、《巫女》様がトリップしている間に、その体を味わわせ
てもらっている。二回目からは瞑想を三時間以上に増やし、デジカメだけ
でなくビデオカメラも持ち込んで撮影している。もちろん、本番も試した
し、アナルも使わせてもらった。本格的なアダルトビデオも作ってみたい
と思い、『巨乳巫女さんトリップ中・知らない間に精液ゴックン』という
タイトルの、昏睡姦モノを編集してみた。今は俺の貴重なオカズだが、い
つかネットで販売して儲けてやろうと企んでいる。《巫女》様、最高。

保健授業

もう20何年も前だけど、私立中学の2年生の時。
担任が性教育をライフワークにしてる先生で、男女それぞれの体を観察する実習っていうのがあった。
まず男子5人が指名されて、クラス全員の前で裸になることに。
俺はそのうちの1人だったんだけど、さすがにびびったね。
でも、担任がすぐキレる怖いやつだったんで、まあ他にも4人いるしっていうことでしぶしぶ脱いだ。
俺はその中では一番背が高かったけど、中にはまるっきり子供の体型のやつもいた。
5人はそれぞれ机の上でM字開脚のような格好をさせられ、それをクラス全員が観察
して回り、それぞれの体の特徴や違いについて気づいたことをノート
に記録するということになった。
女の子もきゃあきゃあ言い始め、俺の周りにも何人かが集まってきた。

「うわあ、金玉の方まで毛が生えてるう」と男子のひとりがちゃかして言うと、
本当に汚いものを見るように女子が二人で下から確認するように覗き込む。
屈辱で、俺のちんぽはすっかりチジミ上がっていた。
担任が「ちゃんとじっくり観察しろよ」と言い、クラスのみんなが次から次へと
よって来て、おれのちんぽを穴が空くくらいジロジロと観察していった。
俺がひそかに好きだった典子ちゃんの冷ややかな目は忘れられない。
次に、観察結果の発表。俺について発表されてことは、「一番毛深い」
「お尻の方まで毛が生えてる」、「体の割には陰茎が小さくて子供みたい」
「ひとりだけ鉛筆の芯みたいな臭いにおいがする」、「包茎」等など。

次に女子が5名指名された。クラスで一番発育の良い陽子、トランジスタ
グラマーの純子、巨乳のゆきこ、小柄な典子、一番子供っぽい体の望。
みんな指名されたときには抵抗を示したが、担任に諭されていやいや服を脱ぎ始める。
男子のぎらぎらした視線にさらされて、みんな耳まで真っ赤だ。
ほとんどがブラとパンティー姿にたってもじもじしていると、担任が一喝したので、
陽子が意を決したようにブラを取り、陰毛がすけて見えていた
黄色の薄手のパンティーを取り去ると、他の4人もそれぞれ全裸になった。
もちろん、両手で可能な限り、胸とあそこを隠している。
担任は、5人の女子をみんなの前に立たせると、「気をつけ」をさせて、
ひとりずつ、「胸が膨らみ始めた時期」、「初潮の時期」、「陰毛が生え始めた時期」、
「腋毛が生え始めた時期」を聞いた。みんな大体小学校の5年か6年という
答えが多かったと思うは、典子は陰毛が生え始めた時期が「去年」で腋毛が
生え始めたのは「最近」という答えだったのを覚えている。陽子の陰毛は黒々として
当時の俺にはグロテスクだったが、典子の陰毛はまさに生え始めという感じで、その下の
すりっとがはっきりしていた。望はがりがりで胸もほとんど膨らんでおらず、あそこも無毛だった。
裸になった女子は、みんな顔を真っ赤にして、ひざはガクガクふるえているのもいた。
純子と典子は涙をながしていた。

ここからが女子の観察タイムだ。先ほどの男子と同じように5人の女子が机の上でM字開脚
をさせられ、クラス全員が交代で観察して回ることになった。
担任がひとりずつ無理やりひざを開かせると、みんな揃って顔を隠した。泣き声も聞こえる。
ここで担任が追い討ちをかけるように、「女子の場合は、閉じたままでは観察できないので」
ということで、各女子の手をとって、お尻の側から両手を回させ、あそこを大きく開かせたのだ。
俺はまず中学生とは思えないはちきれそうな巨乳の陽子を観察することにした。
陽子のアソコはきらきらと光っていたが、よく見ると白いヨーグルトのような液体が溜まっていた。
多分、処女だったのだろう、閉じたピンク色の膣口が少しヒクヒクしていた。
クリトリスもはっきりわかった。
典子のアソコは全体的に小ぶりで子供っぽい印象。望は子供そのもので、発育度のちがいを実感
した。担任の人選に妙に納得した覚えがある。

次は観察結果の発表だ。中学2年生の多感な時期の女子たちだが、自分の一番恥ずかしいところを
自分の指で広げてクラスメートに観察された挙句、あそこの感想を発表されるのは死ぬほどつらい
体験だったと思う。やはり、男子から、陽子のあそこにたまっていたヨーグルトのような白い液体
のことを質問されたり、陰毛の生え方や14歳の女子のあそこが発散する匂いについて発言されたときは、
女子はみんな泣き崩れるようになっていた。

「次は性行為の準備にいたるまでの男女の体の変化についてだ」と担任が言った。
俺は、その時点でもまだ裸のままだったが、クラスメートの女子の裸をじっくり観察
してちんぽはギンギンに立っていた。担任は、俺を立たせて、クラス全員に俺のちんぽ
に注目させた。「さっきまで5センチもなかったのが、今は10センチ以上ある」とか、
「先から汁が糸を引いてるのがわかるか?これがカウパー氏腺液だ」とか、「○○は女子の
裸を見たからこうなった」とか解説した。
さらに、「ちんちんの皮むけるか?」と聞いてきたので、俺はだまってむいてやった。
濡れ濡れの亀頭が光って、汁が糸をひいてたれていた。
「次は女子」と担任が言い、選ばれたのは陽子だった。陽子に観察実習の時と
同じ格好をさせると、ティッシュを取り出してアソコを拭き、指で開いて、
「ほら、きれいになったよな」とみんなに確認を求めた。
次に、「女の子は乳首もおおきな性感帯」といいながら、陽子の中学生とは思えない巨乳をなぜはじめた。

陽子の胸は、ぱんぱんに張って硬そうなくらいだが、かなり大きな乳輪の先に
小さく尖った乳首がくっついているという感じだ。担任は、陽子の乳首を手のひらで転がすようにした後、
少し彼女の胸をもんだ。陽子は「いやあ!」と大きな声を出し、足をとじて体をひねったが、
担任が強引に足を開かせ、アソコをさわりはじめたのだ。
担任は鬼気迫るような顔で陽子のクリトリスを中心に刺激をし、何度か膣口の濡れ具合を確かめた。
陽子はしゃくりあげて泣いている。しばらくすると、担任が陽子のあそこをゆびで大きく広げ、
「ほら、さっき拭いたのに、こんなにいっぱい濡れてきたのが判るか?」とクラスのみんなの同意を求めた。

最後は、男子の射精を観察して終わりということになった。

結局、俺がまたモデルにされた。「男子は視覚で興奮する動物だから」
ということで、俺が自分でちんぽをこする間、5人の女子が俺を興奮させる
ためのポーズをとってくれることになった。「どういうポーズがいいかな」と
担任がいいながら、まず女子に命じたのはスクワットだった。5人が一斉にスクワット
をすると、胸がある子のおっぱいがはげしく揺れる。さらに手を頭の後ろで組んでいるので
純子とゆきこの腋毛がはえているのがわかる。純子にいたっては、あそこから糸をひいており、
スクワットをすると液がたれて内股にこびりついて光っている。
俺は必死でちんぽをこすったが、みんなに見られているため、中々いかない。

担任が女子にいろいろと違うポーズをつける。自分の両手で乳房を持ち上げるような
しぐさをさせたときには、5人全員の乳をもんでいたと思う。その次は、女子5人全員
をならべて四つんばいにさせ、俺に女子のあそこと肛門を比べて観察させてくれた。
触ってはいけないが、観察はOKということだったので、顔を近づけて思いっきり観察し匂いもかがせてもらった。
みんな、俺の息があそこや肛門にかかったようで、おれが近づくとみんな肛門がひくひくしていた。
その後、俺もいきそうになり、5人の女子も射精を観察しなければいけないということで、女子5人
はM字開脚で俺の方を向くことになった。ただし、次の時間に顕微鏡で精子を観察するため、
シャーレに俺の精子を取るということになり、陽子がその係になった。
陽子は俺の近くにひざまずくと、シャーレを差し出すが、もっと近くによらないとだめということになり、
おれの太ももに巨乳があたるところまで来た。おれはわざと陽子の巨乳に擦り寄りながら、
ちんぽをこする手の速度をはやめた。俺は、みんなの視線をあびながら、典子の生えかけの陰毛
の下のスリットと、いやらしく濡れている純子の開き気味のアソコを見比べながら、シャーレの中にどろどろの精子を大量に発射した。

S子の個人授業とネカマ俺

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はS子編です。

S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。

昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。

近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。

それがオフ会をきっかけに会う事になった。

A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。

この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。

同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思いをしていた俺。

来たい半分でS子の部屋に入っていった。

1LDKというその部屋はY美とは対照的にピンクを基調にしたいかにも女の子という部屋であった。

寝室は別にあり、リビングに置かれたノートパソコンが今日の教材だ。

自分でホームページを作っているS子は掲示板やチャットを組み込みたいということだった。

ノートパソコンをテーブルに置いて隣り合って座る。どうしてもお互いが接近することになってしまう。

S子は背が小さい。オフ会でも「150cmの定規で身長が測れちゃうの」と嘆いていた。

オフ会でもチェック済みなのだがS子は小さいながらも爆乳なのだ。自分では冗談っぽく「Dカップよー」なんて言っていたがもっとあるのは確かだ。

背が小さいのにおっぱいが大きいからどうしてもそこに目が行ってしまう。

そのたわわなおっぱいを前に冷静に教えることなどできるわけもなく、申し訳ないと思ったがテキトーに切り上げてしまった。
(まあ実際、大したことを聞かれたわけでもないし目的の掲示板とチャットはできたので)

そのまま昼食と食べるとお互いに夕方から用事があったので早々に別れた。

オフ会でS子の爆乳に惚れ、今日、新たにその乳を目の前にどうしてもその「中身」が見たいと思った俺。

当時、俺のお気に入りサイトで「ネカマ裁判」なるサイトがあったのだが、それを見ていた俺はふと、俺がネカマになってS子に近づくことはできないのか・・・と考えた。

というのもS子は常々「ホームページ見てメールしてくるのってオトコなんだよねぇ」と嘆いていた。

ってことは女を装えば意外と簡単なのではないか・・・と。

さっそく適当なフリーメールをゲットした俺はS子にメールを送信した。

「件名:女の子でもいいかなぁ」

と、まあわざとらしいメールだ。

メールにはあえてS子が同調するかのような内容を記載する。

オトコからのメールナンパメールが多いだの、すぐに会いたいだの、写真を送れ・・・などウザイよねー、、、みたいな内容だ。

俺がS子に聞いていた内容なのだからS子はすぐに返事をしてきた。

「女の子からのメールは初めてなの。びっくりしたけどうれしかった」

と始まりネカマ俺のメールに同調する内容が書かれていた。

それから毎日のようにS子とのメールが続いた。

ネカマ俺「今日はあの日でさー、気分悪いのに上司がさぁ」みたいな女にしかわからないというネタも振ってみる。

S子「そうなの?大変だねー。でも生理の日はホントに周りがうざったく感じるよね」

などと俺のことを本当に女と思って疑いをもたない。

さらにネカマ俺はS子に「あたしもホームページ欲しいなぁ。でもよくわからないのよね」などとメールを送る。

するとS子は「あっ、じゃあイイ人紹介するよ、メールでもいろいろ教えてくれるし!」と1つのサイトとメールアドレスを教えてくれた。

そう、感がイイ人は気づいたと思うが俺のサイトだ。

こうも簡単に引っかかるとは思わなかった。

ネカマ俺「さっそくそのサイトの管理人さんにメールしたよ。親切そうな人だね」・・・ワザとらしい。。

S子「でしょー、わからないことは何でも教えてくれるし、分かりやすいのよね」

二人に共通する「俺」の存在がS子とネカマ俺との距離感を一気に縮めたのは言うまでもない。

俺は第2の作戦を決行する。

ネカマ俺「ねぇ、あたし悩みあるのよねぇ・・・」

S子「え、何?あたしで良ければ聞いてあげるよ」

ネカマ俺「うん、彼氏とのことなんだけどエッチな話でもイイかな」

S子「あたしもあまり経験ないけど、相談に乗れるなら喜んで聞くよ」

俺はS子が彼氏とラブラブなのは知っていた。

ネカマ俺「Sちゃん、フェラチオってする??」

いきなりストレートに質問をぶつける。このほかにも「生理のときは口で処理する」とか「顔にかけたがる」など女にとってフェラチオといえばある意味、オトコと付き合う上では避けて通れないテーマであろう。あの小さいお口でS子はフェラしているのだろうか。

S子は生々しい俺の表現にうろたえるどころかこちらの予想を上回る返信メールを送ってきた。

S子はフェラチオは大好きだということがわかった。

自分から積極的にするし、口に出されるのも顔にかけられるのも拒絶しないどころかできる限り口で受け止めたいらしい。
気分的に顔にかけられたいときは自ら「顔にかけて」とお願いするという。

意外だった・・・正直S子は大きな目が愛くるしいどちらかといえばアイドル顔でエッチとは程遠い印象である。

その見た目のイメージに対しておっぱいだけが目立つそのボディとのギャップが男心をソソるのであった。

そんなS子の口から(実際はメールだが)飛び出す衝撃的な言葉の数々。

同姓であり「俺」という共通の友達を持つ仲というのはこうも簡単に人を信用させてしまうのか。

ネカマになってS子をだましている俺はここまで信用されているのか・・・と騙していることに少なからず罪悪感を抱きつつも自らの欲望に勝てるはずもなくメールの内容はエスカレートしていった。

こうして数々のメールのやりとりですべて聞き出したといってもいいくらいにS子の性癖を暴き出した俺。

いくつか紹介すると・・・。

・好きな体位はバックと騎乗位である

・クリ派でありクンニをされると失神してしまうのではないかというくらい感じてしまう

・バイブやローターを使って責めてもらうことも多い

・バイブは一度入れたことがあるが感じすぎてしまい挿入して使うことは少ない

・ナマでするのが好きだ

・ピルと基礎体温、膣外射精による避妊

・フェラは飽きない

・口内射精、顔射も好き

・外でエッチすることも多い

・夜の中学校のプールに忍び込んでプールサイドでセックスしたことがある

・夜の駐車場で車の中でカーセックスするのは日常茶飯事

・人目がないとわかるとすぐに野外でセックスしたくなる

いやいや、人は見かけによらない・・・ネタで話しているとは思えない。というのもオフ会でこれらの内容につながることを話していたのを良く覚えているのだ。

これでも大きな収穫と思ったがまだS子のおっぱいを拝むという目標は達成していない。

俺は第3の作戦を遂行することにした。

S子のセックス話に同調するかのようにメールを返信していたネカマ俺。ナンパメールに嫌気がさしていたS子はネカマ俺を完全に信じきっていたのだ。

ネカマ俺「S子ちゃんってどんなコなのかな?あたしはこんな顔だよ」

そういってある会員画像サイトで収集した200枚程度の画像から1枚を選んで送りつけた。

S子がエロサイトを見ているわけもなく、すぐにS子から写真が添付されてきた。もちろんS子本人である。

ネカマ俺「S子ちゃんってかわいいねー、なんかおっぱい大きそうだし」

添付されていた写真はS子の乳の大きさが十分に確認できるものであった。

ネカマ俺「S子ちゃん、肌すごくキレイでしょ、うらやましいなぁ。」

俺はメールでS子を褒めちぎる。そして最後にこう記した。

ネカマ俺「S子ちゃんのきれいな肌見てみたいな・・・」

そういって1枚、背中から写したヌードの写真を添付して送った。

S子「キレイな写真ありがとう。なんか芸術的な写真だったねぇ」

そりゃそうだ・・・プロが撮った写真だもん。

S子「あたしなんて全然魅力ないけど・・・」といいつつ1枚の画像が添付されていた。

そこにはブラを手で隠したS子であった。

手で隠した胸元は巨乳による胸の谷間がばっちり写っていた。

ネカマ俺「よし」

手で隠しているとはいえ、ついにS子の下着姿をゲットする。

わずかに見える下着、俺はすぐに返信を送る

ネカマ俺「ねえ、写真の下着、すごくかわいいんじゃないの??どこのやつ??見せてくれない?」

今度は下着姿の写真を探して送りつける。こっちが送っているんだから送らないと・・・とS子に思わせる作戦だ。

S子「そっちの下着もカワイイじゃないの。この下着はあたしのお気に入りでもあるんだぁ」

そういってブラとこぼれんばかりの巨乳が写し出された写真が送られてくる。

ネカマ俺「S子ちゃん、素敵だぁ。もっとないの??」

そんなやりとりでガードル姿やキャミソール姿の写真など10枚程度の写真を手に入れることに成功した。

しばらくこの写真をおかずに抜いたことは言うまでもない。

俺の要求はとどまることを知らずにエスカレートしていった。しかしS子はこれっぽっちも疑うことがなかった。

ネカマ俺「ねぇ、S子ちゃんてキワドイポーズの写真とかないの??」

俺は全裸でベッドの上で胸と隠し、開脚して股間に手を当てる写真を送った。

ネカマ俺「こういう見えそうで見えないのってエッチだよね。でもさ、なんか芸術っぽくない??」

S子「そうそう、あたしも実は写真、撮ったことありの」そういうと負けじとセクシーな送ってきた。

股間には脱ぎ捨てたパンティを置いて大きなおっぱいは手ブラで隠す。小さな手からはみ出そうなおっぱいに俺は思わず「おぉ」という言葉を上げずにはいられなかった。

いよいよ最大の目標である「おっぱい」だ。

例によって先制攻撃でこちらのヌードを送りつける。

S子「おっぱい写真、見せるの初めてだよ」

メールの内容からS子が戸惑い半分で送ってきたのがわかった。そんなS子に俺の興奮度はMAX直前だ。

そして添付ファイルを開く。

「・・・・・・」言葉を失うほどの美乳だった。

そう、初めて目にしたS子のおっぱいは予想を上回る大きさでしかも小さめな乳輪はきれいなピンク色であった。

色白のS子のおっぱいに浮き出た血管もなんだかエロい。重力で下に垂れ下がりそうになってはいるものの十分な張りのあるおっぱいはその形を崩していない。

ついに手に入れたS子のおっぱい写真。俺はS子の下着姿などすべての写真をA4サイズに印刷して並べてみた。

目の前に並ぶS子の写真は圧巻だった。

こうしてS子の写真に囲まれて俺は至福のときを過ごす・・・その日は3回は抜いただろうか。

しかしその写真を受信してからS子からの返信がなくなった。

何をしても返事がなく3日後にはホームページが閉鎖されメールも「あて先不明」となって戻ってくるようになってしまった。

相手がネカマだったことに気が付いたのは確かだろう。しかし俺とは気づいていないようだ。

なぜなら俺のところには「メールアドレス変わりました」とメールが届いたからだ。

何気なくメールアドレスを変えたことに触れてみるとS子はこう答えた。

S子「んー、ちょっといろいろあってさ」

何となく元気のないS子だったがそれ以来、ホームページを再び開設することもなくオフ会に誘っても参加しない、そんなS子と次第に疎遠になっていく俺だった。

今でもたまにS子の写真に囲まれて抜くことがある。今は年をとっただろうがピチピチのころのS子のヌードだ。

実はこの方法で写真のゲットまではできなかったが実際にオフ会であったメル友たち2人と会ったことはないが写真を送ってもらったことがあるコが1人、俺の罠にかかった。

実際に会った事があったり写真を見て俺好みであった女にネカマ俺は近づきS子と同じようにして性癖を聞き出すことに成功していた。

26歳のH子はスラリと背の高いOLだ。オトコ受けしそうなH子は意外にもオトコ関係が少なく、エッチは消極的。
挿入されることは妊娠の危険があるのでもっぱら自らが口や手で奉仕することが多いという。
そんなH子は自慢のフェラテクを惜しげもなくメールで披露してくれた。メールを読みながらH子にフェラされていると思いながら何度も抜いてしまった。

H子とはその後は「オトコを喜ばせるテクニック」を伝授したもらった。俺も経験したことのないようなプレイの数々にH子とのエッチを想像してしまう俺。ここからリアル俺につなげるのはどう考えても無理だったこともありネカマ俺、リアル俺ともに関係は自然消滅していった。

22歳のK子は大学生。実はまだ処女だった。そんなK子はセックスには興味津々だった。処女を守っているというよりチャンスがなかったそうだ。もしかしたらいただけるかも・・・などという期待をしたのは言うまでもない。S子のように音信不通になるとそのチャンスが消えるとK子はできるだけ普通の会話に徹した。オフ会であった彼女はお嬢様と言ってもいいくらいの美女で腰まで伸びた黒いストレートヘアが魅力的であった。今はフリーだということはメールで聞いていたしじっくりネカマ俺とリアル俺で責めて
みようと思ったいた。

20歳のM奈はA子と同じく俺のことを「センセイ」と呼んでくれた短大生。まだまだお子様から抜け切れない彼女はセックスは好きなのだが彼氏が膣外射精以外の避妊をしてくれないと悩んでいた。彼女とは会ったことがないが写真で見た彼女は活発そうな雰囲気の笑顔がかわいい女の子だった。リアル俺には「今日は彼とデートで・・・」と楽しそうにメールを送り、ネカマ俺には「今日もナマでしちゃった・・・始める前は言おうと思っても結局その場の雰囲気に流されてしまうの」とメールを送ってきた。

H子との関係は終わったがK子とM奈との関係はその後も続いていった。

恩師の奥さんT美(2)

恩師の奥さんT美(1)


年末の忘年会で距離感がグッと縮まった俺とT美。上司の妻であるということには変わりないがあれから何かとT美に相談を持ちかけられることが多くなった。

一人暮らしを始めると同時に付き合い始めた彼女との5年の交際が終わったのが1年前。
彼女がいたころは体調が悪いといえば電車で2時間かけて俺のところに看病に来てくれたり、日曜日に夕飯を作りに来てくれたりと何かと面倒をみてくれていた。

その彼女との別れをきっかけにちょっと洒落た1LDKのマンションに住まいを移していた。

2月の半ばであろうか、大雪が降り学生たちのために雪掻きにかり出された俺は体調を崩し2日ほど会社を休んでいた。

寝ててもカラダが痛い、起きていてもツライ、ノドが痛い、熱が39度を超えている・・・。

何度も元彼女に電話しようと受話器のボタンを押しかけた。

「今更呼べるわけない」と理解しつつもメシも食えない、トイレにもまともに歩いて行けない、そんな状況に気が狂いそうになっていたそのとき、自宅の電話が鳴った。

誰だ・・・と不思議に思いつつ、受話器をとると声の主はT美だった。

T美「M君、大丈夫??学生時代にどんなに調子が悪くても皆勤で頑張ったM君が2日も休むなんて相当悪いのかなって思って心配してたの」

俺「すみません、声を出すのもツライんです」

T美「うん、大丈夫、玄関の鍵開けてくれる?」

な、な、なんですとー・・・とその状況が理解できず「はい?」と聞き返す。

T美「たぶん、動けなくて苦しんでいると思ったから食べられそうなもの選んで買ってきたの」

引越ししたときに1度だけ荷物を運びにきてくれたことがあったT美は心配してマンションまで来てくれたのだ。

髪はボサボサ、カラダは汗臭い、部屋は散らかり放題・・・。そんな状況の俺や部屋を見せるのはいくら仲のいいT美といえどもできれば避けたい。

が、そんなことを言っていられないのも事実。

T美「別に部屋が散らかっていてもいいよ、片付けもするつもりだったし」とこちらの思っていることを見透かされている。

どうにかドアの鍵を開ける。しばらくしてガチャリとドアが開いた。

T美「おじゃまし?す」とあの笑顔でT美が入ってきた。

俺「できるだけ俺に近づかないでください、くさいんで・・・」

T美「あはは、大丈夫だよ。それに汗かいたままだと治るものも治らないしね」

俺「すみません・・・今更T美さんに恥ずかしがっても仕方ないですね」

T美「そうそう、M君のためなら何でもできちゃうからさ、タオルあるかな?あとお湯沸かすね」

タンスからタオルと着替えを取り出すと洗面器にお湯を入れてきた。

T美「はい、パジャマ脱いで」

俺「い、いや、俺一人でできるからいいっす」

T美「遠慮しないでいいから」

俺「でも、さすがに恥ずかしいから自分でやりますよ」といいパジャマを脱ごうとするがどうにもうまく脱げない

T美「ほら、フラフラしているじゃない。仕方ないなぁ、今日はあたしの方が強いから無理やりでも脱がせちゃうから」と言うとパジャマのボタンを外していく。

T美「ちょっと腰を浮かせられる?」

俺「はい、なんとか」

T美「ズボン脱がせるね、はい、腰上げて」

とズボンに両手をかけ引っ張ったそのとき、事件が・・・。

なんと、ズボンだけでなくトランクスまで一緒に引っ張っていたようでムスコがT美とご対面。

当然ながらムスコは元気なくうなだれている・・・。

T美「きゃ、ご、ごめん・・・ど、どうしよう」

といつもは冷静なT美もさすがにこの状況に焦る。俺は俺で動けずもがくだけ・・・。

T美は目をアソコから目をそらしながらもどうにかこの状況を打開しようと考えている様子。

「よし」と意を決したようにT美は俺のズボンとトランクスを脱がせた。

俺、一人だけ全裸でちょっとマヌケな感じ。

T美「こんなハズじゃなかったんだけどなぁ」

蒸しタオルにして体をやさしく拭いてくれるT美。自分でも臭いと思うのにイヤな顔せず、黙々とこなしている。

なぜか体調は絶不調というのになぜかムスコが微妙にムズムズし始める。

胸、腕、おなか、足・・・と俺は上を向いたままT美にすべてをゆだねるようにボーと天井をみていた。

ふとT美がつぶやく「やだ、M君ったら」

その言葉にハッとしてムスコに目をやると・・・なんと天井に向かって誇張している我がムスコ。

それでもその状況を自分でどうすることもできない、ムスコは自分の意に反して大きくなったわけでいくら気を静めても小さくなる気配は微塵にも感じられない。

日ごろ3日に1度程度自分で抜いていた俺だったが、先週あたりから仕事が忙しいこともあって最後に抜いた日から1週間近く経過していた。

日課まではいかないまでも2、3日のペースで抜いていた俺は1週間という期間は比較的長い間溜め込んでいたことになる。自分が好意を寄せているT美。カラダを拭いてもらうだけでも敏感に反応してしまった。

俺「ごめんなさい、なんか自分では意識していないんだけど勝手に大きくなっちゃったみたいです」

T美「あはは、でもさ、大きいままの方がキレイにしやすいよね。」

俺「はは、それはそうですね。」

T美「ねえ、これは浮気じゃないよね」

俺「T美さんがそうでないと思えば違うし、浮気だと思えば浮気では?」とどこかで話したような会話。

ふと思えばいつのまにかムスコまで拭いてくれることになっていた。ここまで来たら拒絶する理由はなにもない。

T美のしなやかな指がついに俺のソレに触れた。その瞬間、ビクンと波打つ俺のムスコ。

彼女と付き合っていたことは当たり前のようにフェラとか手コキとかしてもらっていたけど、その温もりはもう1年以上も感じていなかった。恋人は右手とはよく言ったものでここ1年は自分以外が触れたことはなかった。

まさか憧れだったT美とこんな状況になるとは想像もしていなかった。忘年会以来、お互いの距離は急速に縮まったのは確かだが、人妻であるT美とは近づける距離は必然と限られると思っていた。

それが今、T美が俺のムスコを優しく拭いている。抜くことを考えているわけではないから機械的に拭いているだけなんだけど、それでもT美の指がムスコに触れるたびに敏感に反応してしまう。

ここでもう1つ恥ずかしいことに仮性包茎だったこともバレてしまった。

T美「ダンナもこうなんだよねぇ」と含み笑いすると皮をスルリと剥いてカリを露出させる。

T美「ココって汚れが溜まりやすいところなんでしょ?」とカリ首の部分にタオルを沿わせる

日ごろからできるだけカリの露出には気を使っていた俺だがさすがにタオルの生地は刺激が強すぎた。

「イタタタ」という声にT美は手を止める。

T美「ごめん、痛いよね、いつもは石鹸使って洗っているからなぁ」と・・・ってことはダンナのムスコを石鹸で洗ってあげているんだなぁ・・・と想像していると、ダンナにも同じコトをしていたと自分で打ち明けてしまったことに気づいたT美は「ごめん、ヘンなこと言っちゃって」と照れ笑い。

T美「石鹸あるよね」とバスルームに向かうT美。

俺「石鹸はいいよ、そこまでしなくても」

T美「ダメだよ、病気になったら将来困るよ」

遠慮してるとかでなく、石鹸なんか使われたら間違いなく我慢できなくなってしまうのがわかっていた。
元カノとお風呂で石鹸プレイで何度もイカされた記憶が鮮明に蘇ってきた。

まさか「石鹸プレイになっちゃう」とは言えるわけもないし逃げようにもカラダは言うことを効かない。

「おまたせ?」と両手にボディーソープを泡立ててT美が戻ってきた。

T美「これなら痛くないよね」と泡のついた両手でムスコを包み込む。

「・・・・・・・」なぜかお互いに無言になってしまった。どうみても風俗で石鹸プレイしているようにしか見えない。

が、T美はそんなことを思っている様子もなく黙々と手を動かす。

俺は必死に「これは決して、手コキではない、洗ってもらっているだけ」と言い聞かせ平静を装う。

が、石鹸のヌルヌルの刺激に耐えられるはずもなく限界が近いことを悟る俺。

俺「ねぇ、家で同じように石鹸使ったときってそれだけでした??」

と、ちょっといじわるな質問をぶつけてみた。

ふと、T美が手を休め考え込むような顔つきになる。

T美「あっ・・・」

この状況を続けるとどうなるかということを察したようだ。

T美「ご、ごめん。あたしそこまで考えていなかった、ど、どうしよう」

大きくなったムスコに手を添えたままオロオロするT美・・・(なんかすごくカワイイ)

俺「あっ、もう終わりでいいですよ」

ホントは終わりでいいハズもなく、すぐにでも出したい気分だったのは言うまでもない。

終わりにしようにもムスコは泡まみれ・・・このままにしておくのも無理なわけで再び蒸しタオルで拭き上げて終わりにしようということになった。

新しい蒸しタオルを用意してきたT美は泡を丁寧に拭き取っていく。極力、ムスコに触れないようにしているのだがどうしてもうまく拭けないようでタオル越しにムスコを握り締めた。

と、次の瞬間ほんのり暖かい蒸しタオルがタマタマ全体を包み込む。そしてモミモミ。

もうムスコへのヤバイ刺激はないだろうと気を抜いていた俺は不意打ちのタマタマモミモミの刺激についに爆発してしまった。

「あ、あぁ?」ととても情けない声を発し、勢い良く飛び出る精子。溜まりに溜まったあげく、泡で手コキされ限界まで達していた俺は自分でも驚くくらい放出していた。

俺のムスコを目の前に拭き拭きしてくれたT美の顔から髪の毛にかけて振りかかる白い液体。

T美は何が起こったのか未だに理解できないようでキョトンとして硬直している。

手にベットリと絡みつく精子、顔にかかる生暖かい液体・・・すべてを把握したようだ。

T美「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝られる俺。

俺「い、いや、悪いのは俺だよ、こうなるってわかっていたからきちんと断るべきだった」

T美「ううん、あたしがもっと気を遣っていればこんなことにならなかったもん」

結果としてT美の手コキでイッてしまった俺。ムスコをキレイにするはずが余計に汚れてしまった。
しかも顔射のオマケ付きで・・・。

発射したのがT美の顔の近くだったことが幸いして服に飛び散ることはなかったのは不幸中(?)の幸いか。

髪の毛にベッタリついた精子はさすがに落ちなくて、顔も手も精子まみれになってしまったT美はこのまま帰るわけにもいかず、シャワーを浴びていくことになった。

とりあえずバスタオルを俺にかけてT美はシャワーを浴びに行った。

その間、ボーとする意識の中、T美の手コキを思い出しながらシャワーが終わるのを待った。

ガチャリと浴室から出てきたT美はバスタオル1枚で出てきた。

T美「スカートにも少しM君の付いちゃっていたから軽く水で洗ったの。乾くまでちょっと時間かかりそう」

バスタオル1枚のT美の姿はこれまた刺激的。

俺「その格好は刺激強すぎるからせめてTシャツでも着てください」と俺のTシャツを貸してあげた。

T美「ありがとう、じゃあ借りるね」と後ろ向いたT美は躊躇することなく、バスタオルを外した。

キレイなT美の背中。ちょっとポッチャリした体つきのT美。二の腕はプニプニと柔らかそう。

下着をつけず俺のTシャツを着たT美は腰にバスタオルを巻いて立ち上がった。

俺は振り向いたT美を見てちょっとびっくりした。着やせするとはまさにこのことだろう。

職場の制服を着ていても私服姿を見ても巨乳を連想することはまずなかった。

が、目の前にいるT美のおっぱいは十分、巨乳といえるものだった。

おそらくブラジャーをしていないからなのだろう。ブラの呪縛から開放されたそれは動くたびに上下に揺れる。

ノーブラってことは当然、目を凝らせば乳首がうっすら見えるわけだが、残念なことに今の俺にはそんな気力はなかった。

そんな無防備な格好になったのは俺の状態をよく理解しているからだろう。間違っても理性を失いこの状況でT美に襲いかかれる状態にはない。

今はT美が部屋にやってきて1時間くらいだろうか。時間は夜の7時になっていた。

この2日間はまともに食事をしていなかった俺だがT美が来てくれたことで精神的にもかなりラクになり急におなかが空いてきた。

グゥ?というおなかの虫に気づいたT美は「そうだ、いろいろ買ってきたんだよ」と買い物袋を取り出した。

ヨーグルトやレトルトのお粥、フルーツなど病人向けの食べ物がたくさん入っていた。

このときばかりはT美のやさしさを身に感じ泣きそうになった。

お粥とりんごが食べたいと言うとT美はキッチンに向かっていった。

その後ろ姿を見ていると、彼女が俺の嫁さんだったらなぁ・・・としみじみと思った。

お世辞にも上手とはいえないりんごの皮むき。不恰好なりんごだけど、慣れないことを俺のためにやってくれたんだなぁとここでも涙が出そうになった。

何とかカラダを起こしてコタツに向かう。自分で食べられるほど体力が回復していない。

それを察したT美は隣に座って食べさせてくれた。

「あーん」とか新婚ですか、あなたたちは・・・と思えるようなやりとりが続く。

時折触れるT美のTシャツ越しのおっぱいにドキドキしながらT美に甘えてしまう俺。

おなかが満たされた俺はウトウトしはじめいつしかT美に抱かれるようにして眠っていた。

どれくらいの時間が経過しただろうか。目を開けるとT美もコックリコックリと居眠りしていた。

俺を抱いたままの体制で寝ているT美。その顔を見ているだけで俺は幸せだった。

カラダを動かすとT美が目を覚ました。

T美「ごめん、寝ちゃった。M君の寝顔見ていたらあたしも眠くなっちゃってさ」

相変わらずT美の言葉は俺の心をくすぐる。

時計を見ると午後9時を過ぎていた。

俺「もうそろそろ帰らないと」

T美「うん、でも大丈夫。今日は明日の準備で帰りがすごく遅くなるって言っていたから」

俺「そうなんだ、でも今日ここにいることは知っているの??」

T美「うん、話してきたよ。すごく心配してて様子見てこいよって言われたから」

俺「それならいいんだ。でも様子見だけじゃなくなっちゃったね」

T美「あはは、そうだね。M君にはサービスし過ぎちゃったかな」

俺「今度はこんなときじゃないときにお願いしちゃおうかな」

T美「こらこら、調子に乗るんじゃありません」

こんな会話をしつつ、そろそろ帰ろうかということになった。

T美「よし、そろそろ帰ろうかな」

T美に寄り添っていた俺は体を起こす。食後の薬が効いているのか体の自由がずいぶん利くようになっていた。

「よいしょ」っと立ち上がったT美は腰にバスタオル1枚ということをすっかり忘れていた様子。

立って「ウーン」と伸びをするT美

そのとき腰に巻いていたバスタオルがハラリと落ちる・・・。

T美のカラダにはサイズが大きい俺のTシャツおかげて大事な部分は正面から見る限りでは隠れていた。

が、コタツから見上げるような体制の俺にはバッチリT美の茂みの部分が見えてしまった。

下半身の涼しさを察したのだろうか、T美その場に座り込む。

T美「M君のバカ・・・早く言ってよ」

天然ボケもここまでくると記念物モノだよと思いつつも「ごめん」と俺。

T美はバスタオルを巻きなおして浴室にスカートを取りに行った。

思わぬ形でT美の茂みを目撃してしまった俺。想像していたよりもヘアは薄く、割れ目の部分もしっかり目に焼きついてしまった。

帰り支度を済ませたT美は「このTシャツもらってもいい?」と聞いてきた。

断る理由もないから「いいよ?」と返事。

T美「ありがとう。今日はなんか楽しかったよ。あっ、M君は体調、最悪な状態だったね。」

俺「ううん、こっちこそありがとう。明日は仕事、行けると思います」

T美「あまり無理しないでね」そういうとT美は玄関の扉をあけた。

見送る俺に外に出掛かったT美が戻ってきて耳元で囁いた。

T美「あれってあんなに暖かいんだね」

あれとは当然、精子のことだろう。普段のT美からは想像できないような言葉を残して帰っていった。

リビングに戻るとなぜか彼女が帰ったあとの寂しさのようなものが込み上げてきた、

さっきまでここにT美がいたんだよなぁ・・・とその余韻に浸る。

翌日、体調が回復した俺は3日ぶりに出社した。

事務室にはいつものように笑顔で学生たちに接するT美の姿があった。

俺の姿を見るとニッコリ微笑んでくれた。

T美が仕事を辞めるまであと1ヶ月。この笑顔を見られるのもあとわずかなんだなぁと思うと急に切ない気持ちになってきた俺だった。

つづく。

可愛い妹・梓17歳

あれは忘れもしない去年の夏休みの出来事。3歳年下の妹と相姦関係になった。
きっかけは、去年の夏真っ盛りの最中、我が家の長年愛用した唯一のエアコンが御臨終なされて、再起不能と診断…直ぐに交換しようとしたが、なんせ毎年の事ながらナゼか暑い時期にはエアコンが品薄状態になる家電量販店…一週間以上かかると言われた…
逆に言えば一週間我慢すれば又、快適な我が家が戻ってくると言う事だ…
無い物は無いで仕方なく諦めて品物が入るのを待つ事にした。
当時、俺は二十歳の大学生で妹は17歳の女子高生。兄妹仲としては、まあ仲が良い方ではあると思う。特にケンカもしないし、事実、妹が中学に上がるまでは毎日ではないが一緒に風呂にも入っていたし、週末なんか2人でTVゲームに夢中になり、俺の部屋でそのまま2人一緒の布団で寝たことも多々あった。
流石に中学生にもなると大人びた身体つきになってきたので、混浴や添い寝はしなくなり、そのまま自然消滅みたいな関係になっていた。
だからと言って、全く無視する仲ではなく、それなりにお互いの距離を保ちつつ、近づき過ぎず離れ過ぎない、極々普通の兄妹仲になっていったと俺は思っていた。
そんな快適空間が突然失われ二日ほど経った我が家のリビングでは、俺たち兄妹が一つの扇風機を前にグダグタしていた。
両親は俺達が物心付く頃から共働きしだして、俺達の学費やら生活費を稼いでくれていた。
それで俺達は両親の脛を齧りまくっていたわけじゃ無い。ちゃんと俺達は俺達で両親の留守の間、家の中の事を2人で分担してこなしていた。
その日もその仕事が終り2人共出掛ける用事が無かったのでリビングのソファーでダラ?ンとしていた時だった。俺は上半身裸になり、何をするわけでもなく只テレビを見ていたが、夏休みの昼間程つまらないテレビはない…再放送の古いアニメや既に亡くなっている俳優が主演しているドラマや相も変わらず白々しいリアクションとコメントをするテレビショッピングくらいしかやっておらず、そんなテレビから流れてくる音声さえも暑苦しく思え、テレビを消してソファーでごろ寝していた。
外は灼熱の太陽の日差しがガンガン照りつけ、アスファルトの路面が焼きつき熱気が舞い上がり、ほぼ無風で更に追い討ちをかけるが如く、隣接するコンクリートの壁が反射板の様に照り返しが眩しく、そして熱く、容赦なく俺達を攻撃してきていた…
すると突然リビングのソファーで寝転がりながら携帯を弄っていた妹が「暑いっ!」と叫ぶや、着ていたTシャツの裾に手を掛けると一気に脱ぎさろうとしていた。
その日の妹の服装はピンク系の柄Tシャツに超ミニスカで、さっきからソファーの上で体育座りしたり片足だけ載せたりとしていたので薄いピンク色のパンツは拝見していた。
妹は中学に進学した頃から急激に大人っぽく艶やかな身体つきになり、それでいて幼さも残る顔立ちがなんとも男心をくすぐる少女になっていた。
タレントで言うならば、山本 梓を少し幼くした様な感じだ。
兄の俺が言うのも変だが、はっきり言って可愛い!さぞ学校じゃモテているのだろうと、ちょっと嫉妬していたのも事実…
そんな妹がいきなり俺の目の前で服を脱ぎ始めたものだから、俺は「マジっ!?おっ!オッパイ見れるぞっ!」と、一瞬思ったが、次の瞬間、Tシャツの下から覗いた、スポーツブラを見て、ちょっとがっかりした…
「まあ、そりゃそうだよな…」と、思ったのも束の間、今度はそのブラにも手を掛けたじゃないか!
「おいっ!マジかよっ!」そう思いもしながら決して声には出さず、平静を装って横目でチラチラと見ていた。
そんな俺の視線に気付いていたのか、いなかったのか、何の躊躇いも無くブラをスパッと脱ぎ捨てた。
そして「はぁ?涼しくて気持ちイイ?♪」とソファーに座ったまま両手を高々と上げ、上半身を伸ばしながら言った。
更に「そーだよね!昼間はお兄ちゃんと2人だけなんだもんね♪暑いの我慢して服着て無くても良かったんだよねぇ」と、俺を見つめながら微笑みながら言ってきた。
その事に俺は「ま…まぁな、梓さえ良ければな…」そう言うのが精一杯だった…
無理も無い、目の前には妹ながら可愛いと思っている娘がトップレスで居るんです!興奮しないわけが無い!
「だよねぇ?♪もっと早く気付けばよかった?」そう言うと、さっきまでとは少し違った…涼しくなった為か穏やかな表情でソファーに座り直し、背もたれに身体を預ける様な格好で再び携帯を弄り始めた。
そんな姿を俺は横目で眺めていた。そして、妹が巨乳である事に今更ながら気が付いたのであった。俺は何気に「なぁ、梓…」「なに?」携帯の画面から目を離さず返事をする妹に「バストサイズいくつなんだ?かなりデカクないか?」と尋ねてみた。
すると帰ってきた答えは「いくつだと思う?」だった…
俺は、まぁ素直に教えるわけ無いよな…適当に誤魔化すんだろうなとは思ってみたものの、ちょっとマジで知りたかったから、「え?クイズかよ??じゃあ、もうちょっと良く見せてよ?立ってさぁ?」と言うと、「いいよ?」と言って素直にその場に立ち上がった。そして両手を腰に当て両胸が良く見える様にしてくれた。
俺は思わず心の中で「お?!♪」と叫んでしまった。俺はなんとしても、その巨乳に触れないかと思案し、取り合えずバストサイズを言い当ててやろうと、自分のウエストサイズと比べてみようと、両手の掌を広げて腰に当てて小指同士をくっ付けて親指と親指との隙間がどれくらいか見て見当を付けてみた。
「えっと、俺のウエストが88でこの位の隙間だから…」そう言いながら、妹の背中に回って、今度は親指同士をくっ付けた掌を妹の胸の丁度真裏にあたる背中に当てて小指の位置を確認した。すると乳房の真横より少し付け根辺りに小指があった。「この辺って事はぁ…俺のウエストよりも大きいと見たから…90センチは超えてるな…?」と、ちょっと様子を伺うような問いかけをしてみた。「ん?結構鋭いかもっ!…じゃあ大サービスね♪90いくつだっ!?」と言ってきたので益々俺は真剣に考えて、パッと見95位かなと思ったけど、「超?大サービス!90前半♪」の言葉に惑わされて、「92センチか?」と答えると「あっ!惜しいっ!正解は93センチでした♪」う?ん残念…と思っていると、「でもそのサイズは春の身体測定の時のサイズだから、実際はもう少し大きくなってて94か95位かも?」「マジ?最初俺は95かと思ったけど、前半って言うから…って、95センチ!?かよっ!何時の間にこんなに成長したんだっ!?」そう言いながら俺は後ろから両乳房を下の方から持ち上げるように鷲掴みして、その感触を味わった。当然、梓は嫌がると思い、そしたら直ぐに止めるつもりでいたが、以外にも「いや?ん♪お兄ちゃんのエッチィ?♪」と、キャッ♪キャッ♪と、まんざらでもない様子だったので、もう少しモミモミしながら、「そうだ!今から身体測定しようぜ!今現在のバストサイズ測ってやるよっ!」そう言って、梓にメジャーを持ってこさせた。
メジャーを正確に乳首の上を通して、締め過ぎないように、けど緩くてずり落ちない様に慎重に測定すると、「え?っと、94.5センチ位だな」と教えると「でしょ?♪」と得意げな笑みを浮かべた。
すかさず俺は「乳首が立てば確実に95センチオーバーだな♪」と言ってやった。すると「もうっ!エッチなんだからっ!」と、言葉は怒っているようだが、実際はニヤニヤと嬉しそうな表情で言っていたのを今でも良く覚えている。
それからウエストを測定し今度はヒップを測定しようと、身に着けている超ミニスカートを脱がせ、流石にパンツまではと思い俺はパンツの上から計ろうとしたら、「ちょっと待ってお兄ちゃん。どうせならちゃんと正確に知りたいからパンツも脱ぐね」と言って何の躊躇も無く俺の目の前でスルッとパンツを脱ぎ捨てた。
そして、「ハイッ!」と言うと両手をピシャッと真っ直ぐ伸ばし、俺の真正面で直立姿勢になった。俺の目の前には梓の大事な部分があった。けど無かった…いや、ほぼ無かったと言った方が正しいかも…何が無いって、勿論、毛です。陰毛ですよ♪
それを見た俺は梓に「なんだ!剃ってるのか?」と聞いてみたら、「違うよ!生えてないのっ!」と、プチギレ口調で答えた。妹の陰毛は割れ目の上部にほんの少し産毛の様な繊細な毛がチョビヒゲみたくあるだけだった。俺は興奮して「マジでっ!?ちょ、ちょっと良く見せてくれよっ!」と、ピシャッと閉じてる両足を無理やり広げて見ようとしたら、「いーから、早くヒップのサイズ測ってよっ!」と、股の間に捻じ込もうとしていた俺の手を払いのける様にして、怒鳴られてしまった…
やはり流石に全裸で大事な部分まで見られるのは恥ずかしいらしい…今はとにかくヒップサイズを測る事に集中した。
スリーサイズを測り終えてその結果を知ると、特にウエストが春よりも2センチ程、細くなった事を異常に喜んでいた。俺からしてみれば、たった2センチと思うのだが、妹…女の子からしてみれば、その2センチはとても大きいものらしい…
全裸で喜んでいる妹を目の前に俺はそのまま押し倒してしまいたい気持ちでいっぱいだったが、そんな事をして二度と口も聞いてくれなくなってしまったらと思うと、ここはジッと我慢し、なんとかして妹の身体をじっくりと観察してやろうと色々考えた。
取り合えず、もう少し身体測定をしてやろうと、「他に計る所は無いか?今のうちだぞ」と、もうこんな事、二度としないぞ、みたいな口調で言ってみたら、「じゃあ、太腿の一番太いところ計ってみて」と言われたので、両方の太腿を測り、「今度は脹脛ね」と言われれば、言われた所を計っていった。
それを妹はメモ帳に書き込んで、一人フムフムなるほどね…と、何やら納得したような独り言を言った後に「お兄ちゃん、ありがと♪」と笑顔で言ってきた。
それはもう、めちゃくちゃ可愛い笑顔でいってくるものだから、しかも全裸で…オレのムスコはギンギンになってたよ
そしたら急に妹が、「お兄ちゃんも何処か計ろうか?」と尋ねてきたから、これはチャンスと思い、「それじゃ、チンチョー計ってもらおうかなぁ」と言うと「身長?」と聞き返すので、「違う、違う…チン長だよチンチョウ…梓がそんな格好するから、オレのココがギンギンだから、どのくらいのサイズかなって思ってさぁ」と、ニヤニヤしながら言うと、「マジでぇ?」と、ちょっと疑うような口調だったので、「ほらぁ」と妹の片手を掴んで掌をオレの股間に押し当ててやると、「ホントだぁ!♪」と嬉しそうな顔をしてオレのムスコの形を探るかの様な手つきをするので、こりゃ満更でもないなと思い、「取り合えず長さからな」と言って、履いていた短パンとパンツを一気に脱ぎ去った。
するとギンギンにそそり立ったムスコを見た妹が「うっわっ!デカっ!マジ!デカイんですけど!♪」そう言いながら俺のモノを軽く握り長さや太さと硬さを調べるかの様な仕草をした。
それからメジャーを宛がい、「スゴーイ!こんな大きいの始めてみたぁ!♪何でお兄ちゃんのこんなに大きいの?」と聞いてきたが、自分のモノがそんなに大きいとは自覚がないので、返答に困った…「って言うか、こんな大きいの始めて見たって事は、これよりも小さいのは見た事あるって事だよな?」と逆に問い交わしたら、素直に「うん…そりゃアタシだって…」と、それ以上は言葉を濁して上手く逃げられてしまった。
「長さはどこから測ればいいの?」と聞くので、付け根…腹側の付け根から亀頭の先端までを測らせた。次に太さも測らせると、「こんな太いの入らないよ?」と苦笑交じりで言うので、「そうかぁ?」と、今まで付き合った女とは一応普通に挿入していたが、それは実は相手が我慢していたのではないかと、その時は思った。
ふと気が付くと、妹が再びオレのムスコを握り太さを再確認しているような感じだったので、「もうちょっと強く握って動かして…」と、とっさに手こきをして貰った。「いや?ん♪」なんて口にはしているが本心は嬉しそうで、進んで手を動かしている。すると先走り汁が溢れ出して来てしまった。
それを見つけた妹が「あっ!」と、一瞬驚いた様なそれでいて嬉しそうな表情で呟いた、次の瞬間、その汁をぺロッと舌先で舐め取ったではないか!
オレは一瞬背筋にゾワゾワと何かが走った感じで気持ち良さが脳天に突き刺さった。
次々と溢れ出る透明な汁を妹はペロペロと舐め取ると、「これ甘くて美味しいんだよね♪」と、俺の顔を下から見上げニッコリ微笑んだ。ヤバイっ!早くも入れたくなって来た俺はガッツくのを我慢して、もう少し妹の好きな様にやらせていたら、今度はしっかりと亀頭を咥え込み、口の中で先端を舌先でペロペロしてきた。そうかと思えば、今度は口を窄めて喉元まで咥えたかと思うと口先まで吐き出しと、ゆっくりだが確実に急所をせめるオシャブリは、オレの性欲をドンドンと沸き立たせて、下手をすればそのまま妹の口の中で果ててしまいそうな快感だった。時折聞こえるジュポジュポと言ういやらしい音に我慢をするのが困難になりかけた俺は、リビングの長ソファーの背もたれを上手い事操作して、ソファーをベッドにした。そしてそこに仰向けに寝転がるとオレは「梓も気持ち良くしてやるよ♪」そう言って、69の体勢にさせた。
さっきは大事な所を見られるのを恥ずかしがってたが、今はなんの躊躇もせず、俺の顔を跨いで堂々と股間をさらけ出してきた。
俺の目の前にはさっきちょっとだけ見た妹の綺麗な割れ目がある。まずは両手で軽く広げ観察…そして狙いを定めて舌先を軽く触らせる。女の一番敏感な箇所…クリトリスに舌先が触れると梓はビクッと一瞬身体を震わせて腰をクネクネ動かし始めた。
暫く舐め攻めると膣口から粘液が溢れ出して来た。それを俺はジュビジュビと音を立てて吸い出すように舐め、そして飲み干した。
暫く舌で攻めていたら、いよいよ我慢出来なくなった梓が「あ?ん、もう我慢できないよ?♪」と身体の向きを変えて、俺のムスコを自ら掴み挿入していった。
「あっ!おっきい?♪太?い♪壊れちゃうよ?♪」ゆっくりと腰を下ろし俺の肉棒をしっかりと咥え込んでいく…奥まで入りきったかと思うと「はぁ?ん♪」と大きく一息吐くと、そのまま俺に上半身を倒れ込んで来た。そして、「お兄ちゃんの、大きくて気持ちイイよ?♪」と耳元で囁くと、唇を重ねてきた。それに俺は応えて舌を絡ませ、これ以上に無いってくらいのキスをした。どのくらいキスをしていたのか分からないが、スッと顔が離れ梓がニッコリ微笑み、だけど照れ臭そうな表情がマジで可愛く思えた瞬間だった。その時ふと、今自分達は「生」で繋がっている事に気が付き、「なぁ梓、生で入れてるけど大丈夫か?」とストレートに聞いてみた。「うん♪今日は大丈夫な日だから♪」と妙に嬉しそうに答えた。
それに疑問を持った俺は「お前いつも生でしてるのか?」と今度はちょっと強い口調で聞いてしまった。すると「何時もじゃ無いけど…時と場合によってね…私だって妊娠はしたくないからね」と苦笑交じりに答えた。とにかく今日は大丈夫と言う妹の言葉を信じて今は生でやらせてもらう事にした。そんなやり取りの後、梓が自分から腰を動かし初めた。最初はゆっくりと抜けそうなくらいまで腰を浮かすと、再びゆっくりと腰を沈め肉棒を膣奥深くまで咥え込んで行った。梓が言うほど俺のムスコは大きいのか分からないが、梓の膣内はさほど締め付けが強いわけでもなく、だからと言って緩いわけでもない。むしろ丁度良い感じと言っていいのだろうか?生挿入にも関わらず、直ぐに射精感が込み上げるわけでもなく、かと言って気持ち良くない訳でもない。ホント絶妙な擦り具合なのだ。
それは梓も感じている様で、腰の動きが徐々に早くなり、それに合わせて俺自身も腰を動かし、快楽を共に味わった。すると何時の間にか主導権は俺にあり、腰を動かしつつ両手で巨乳を鷲掴みし、たまに乳首を刺激し、ついに梓はイッてしまい俺に倒れ込んで来た。
暫く抱き梓の呼吸の乱れが整え終わるのを待って、今度は対面座位で再び攻めて行った。一度イッた梓は敏感に反応し、直ぐに二度目もイッてしまった。今度は後ろに倒れこみ、正上位の形になったので、すかさず俺は腰を振りまくって、三度目もイカせた。
はぁはぁと荒い息で「お兄ちゃ…ん、スゴ…イ…♪何でこんなに気持ちイイのかな?こんなに大きいのじゃ痛いだけかと思ったのに…やっぱ兄妹だからなのかな?ウフ♪」と言ってきた。それに俺は「そーだな、兄妹だから相性がいいのかもな」とだけ答えた。そんな事を言うぐらい俺はまだ余裕があったから、今度はバックの体勢にして後ろから突いてやった。すると「キャッ!」と悲鳴を上げたかと思ったら「アッ!アッ!スゴッ!イッ!あたっ!るっ!奥に!当た…るよっ!気持ちイイよ?♪またイッちゃう?♪」と今まで以上に感じている様だった。そんな梓に共鳴するかのように俺もかなり気持ち良く、やはりバックはどの女にも共通して射精感が強く増す程、気持ちが良い様だ。しかも今は「生」薄っぺらいゴム一枚でも、あると無いとでは大違いに思えた。俺はこのまま中で果てたいと思ってしまった。だがやはりそれはヤバイよな…と思ってはみたものの、妹…梓さえ良ければと勝手な判断をし、げとストレートに中出ししたいなんて言ってもきっと素直にOK!してくれる筈も無いだろうから、俺は中で出しても仕方ない状態にもっていって、そこで梓が嫌がれば諦めるし、満更でもない様子だったら一か八かの勝負へ出てみようと一人結論を出し、行動に移した。
それは背面騎上位の体勢になり、梓自身に腰振りをやらせ、俺が我慢出来ないと主張しても尚、腰を振り続けたなら俺は中出ししようと決めた。
そして、背面騎上位の体勢になり、最初は俺が腰を動かし梓を気持ち良くさせていたが、暫くして動きを止めると、「あ?ん、もっと動いてぇ?♪」と懇願してきたので、「ちょっと休憩な?」と意地悪そうに言うと、「じゃあいいよ自分で動くから」と、ちょっと拗ねた様な言い方で梓自身が動き出し快楽を求め出した。その動きは段々激しくなり、マジで我慢出来なくなってきたので、「ちょっ…ちょい待ち!マジ!やばいって!出ちまうよっ!」と梓に言ったのだが、「あんっ♪あんっ♪」と喘ぎまくって俺の声が聞こえてないのかと思ったら、「いいよ♪出しちゃっても♪」と言ってきた。そこで俺は『ヨッシャッー!』と心の中で叫んだ。そして「な、なに言ってんだよ!中で出しちまっていいのかよ?」と、確認するように、あたかも冷静さを装って梓に尋ねると「うん♪いいよ♪あんっ♪気持ちイイ?♪」と腰の動きを止めずに喘ぎながら答えた。
「マジでぇー!それならっ!」と、俺は梓の腰を両手で掴み梓を上下に動かし自らの腰も上下させ、射精感を高めていった。すると梓も我慢しきれずに今まで以上に喘ぎ声を上げ、快楽を喜んでいた。そして、いよいよ我慢の限界がきた俺は梓の膣奥深く目掛け一気に精液を放出した。ドクドクと聞こえてきそうなくらい溜まっていた精子を最後の一滴まで搾り出すかのように梓の膣内に出し切った。
梓も何度目かの絶頂を向かえ、グッタリと俺に寄りかかる様に仰向けに2人して性器を繋いだまま重なった。
エアコンの壊れたリビングのソファーの上で汗だくになって2人共その体勢で暫く呼吸を整えると、梓が「最高?♪マジ気持良かったよ?♪しかも中出しだし♪癖になりそう♪」と嬉しそうに言ってきた。そこで俺もよくよく考えたら中出しは初めてだった事に気が付き、「俺も最高だったよ?なんせ初中出しだったしぃ?しかも相手が実の妹ときたぜ♪」と言うと、「そっかぁ?そうだよねぇ?私も初中出し?中出され?だもんねぇ?私達って変態兄妹?」「だな!」そう言って、どちらかともなくクスクスと笑い出していた。
そして後処理をしなきゃなと思って、この体勢からどうやって処理しようか、ちょっと悩んだ…そのまま抜けば確実にソファーに俺の白濁液をぶちまける事になる…だったらそうなる前にティッシュを敷いておけばと思いティッシュの箱を探すと、とてもこの体勢のまま届く位置には無かった…
そこで俺達は思い切ってこのまま繋がったままの状態で浴室まで行くことにした。幸いにも?俺のムスコは未だギンギン状態で、しっかりと梓の膣口を塞いでいるので、せーので起き上がり、梓の腰をしっかり掴み息子が抜けないように、右、左と歩くのだが、歩く度に肉棒が梓の膣奥に刺さり「あんっ♪あんっ♪」と喘ぎ声を出してしまうのが、ウケタ♪
そして無事?浴室に辿り着き、ゆっくりとムスコを抜くとベチャっと音がした様に思えたが実際はそんなでも無かったのかと今は思うが…梓の膣内に溜まっていた俺の精液が零れ落ちた。それを見た梓が「凄い!こんなに出たの!?って言うか、まだビンビンじゃん!♪」と、ニヤニヤしながら言ってきた。取り合えずシャワーで汗と液を洗い流した。お互いの身体をボディーソープで洗い流すと、俺はもう一度したくなったので頼んでみた。
「なぁ、あず…もう一回してもいいか?」と後ろから豊満なオッパイをモミモミしながら聞くと、「嫌って言っても、するんでしょ?♪」と、痛いところをつかれてしまった…
「いいよ♪しよ!一度やったら何度やっても同じだし♪」「だな!♪」そう言って、俺達は再び交わり始めた。今度は遠慮無しに中出しするつもりで、じっくり梓の膣内を味わった。

それから毎日エアコンが直っても夏休み中、両親が留守中には家中どこでも裸でうろつきやりまった。
そして今でも梓とは関係が続いている。お互い恋人も作らず…って言うか、近親相姦の快感を味わってしまったら、それ以上の興奮を満たしてくれそうな相手が見つからないのである。これからもきっと俺達は飽きる事無く兄妹相姦を続けるだろう。 終わり

デリヘルドライバー日記 -通信記録5-

デリヘルドライバー日記-通信記録5-

まったく連絡が途絶えていたきーちゃんですが
最近ふとメールを送ってみたところ、一通返信がありました。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Wed、06Aug200811:45:37+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:お元気ですか?
あぁども!ども!元気ですよ!
でもですね、パソコンの調子が悪くてメールを送ると
エラーになるんです。インターネットも接続後すぐにフリーズw
パソコン買い替えしますね。また買ったらなんとかご連絡します。
ってかこのメールすら届くのかな?

・・・翌週・・・
件名:買ったどー!
でもなんかとんでもない物つかまされた気がする。
デルとか書いてあるwいいのか悪いのか判らないけどおいらは元気ですw
それではまた。

そしてまたきーちゃんとのメールのやり取りが始まりました。
日記配信は現状ではまったくしていないとの事でした。
さらにきーちゃんアドレスが複数の出会い系に登録されてしまい
メッセージを送ってくれた方との見分けがつかなくなってしまってる様子です。
送ったのに返信ないじゃん!と思ってる方々に対して申し訳ないと言っていました。
最近の近況を聞きましたら、以前の日記形式で送ってくれたのでご報告いたします。

去年のおいらはこの時期何をしていたかと申しますと・・・
激務をこなしておったような気がしないでもないですが
忘却の彼方に忘れ申した・・・
お久しぶりで御座います。メールを頂きましたが
未だに全部を拾いきれておりません。
メール送ったのにシカトかよ!と言う方々、大変申し訳ない。

さて、相変わらずの水商売。風俗という世界に身をおきまして
だいぶ経ちますが、正直言いますと・・・ 結果:飽きてきたw

店なんですが、やはり利益の関係上二店舗で精一杯でして
これ以上人員も商品も増やせないのが現状ですね。
オーナーのお陰?なのか女の子も大幅には変わりましたが
主要メンバーに変わりが無く、あまりパッとしません。

二店舗のオーナーは熊、本店の店長も熊。
二号店の雇われはおいら、マネージャーは浩二君。
だいたい自分で「ジャーマネ」とか言ってる時点で能力無しw

「俺、ジャーマネだしぃ?」とか普通いわないっしょ?
実るほど 頭を垂れる 稲穂かな
どうもきーちゃんです。
最近凝っているのは「コスプレ」位ですかねぇ?

え?と、近況の過去告白しますが
この間りえが実家に帰ってる時にどーしても!
どーしてもこーしてもあーしてもムラムラしたんで
「お手手」でしてくれるという店に行って見ました。

これ・・・風営法?違反だよなw
まぁそれは置いといてですね、むちゃくちゃ萌えコースをチョイス!
Tバックに発射出来るらしいんですわ奥さん!w
どうやって発射するのかいな?といても立っても居られなくなりまして
GOGOGO!

どれどれと。
ふむふむ、シコシコして、Tバック前面の布の部分に発射とな?
脳内激萌え!現実激萎え!
Tバックの布の部分だと!ふざけるなぁ?w
後ろの紐の部分あたりをどうにかこうにかしてしごいてくれるんじゃないのか?

まぁまぁ落ち着いて。お前が落ち着けですね。
ソファに座り下半身露出の変態親父になり、ちょびっと冷たい手でシコシコ。
あっ・・・意外といいかも!
ローションべっとりつけられて正常位体勢から相手のT布目掛けてどっぴゅんこ!

なんか違う、気持ちいいんだけどなんか違う。
手離せwおいらので布の辺りをツンツンしたい。
べちょべちょローションで布をツンツンしておりますとなんか入れたくなりますよね?
しかしながらそう言う店じゃないですからね、ここは我慢我慢・・・我慢?

相手のおねぇさんの股間もローションでクチュクチュ音がしてるのは
聴覚的にはいいですねw
そのままつんつん体勢で居ると「いやぁ?ん、だめぇ?入っちゃうよぉ?」と
甘い言葉を囁かれてそのままフィニッシュ。りえごめん!

布に大量散布してしまい、おねぇさんに「ローションより精子の方が多いよw」と
お褒めの言葉だかなんだか「どうせオナニしかしてないキモオタが!」みたいな
薄笑いと共に退店。すっきりしたのは良いんですが、オプションのコスプレも
着てくれなかったし、胸も舐め放題だったはずなのに・・・ぬぬぬ!まぁいいや・・・

事務所も大幅に変わりましてそれなりに広い!綺麗!そして待機部屋きたねぇ・・・
掃除しろよ!女性陣!なんで食べかけポテチとか半年前からそこにあるんだよ!
携帯の充電器なんか各社一台でいいだろ!なんで五個口のメイン線に
三口プラグが5個もついてんだよ!15個もコンセントいらねぇだろ!w
それも全部充電器ってどゆこと?俺のデジカメ充電もさせてくれないわけ?
虐げられてますw 充電してるのにいつの間にか抜かれてるw

前にも同じ職業の女の子に聞いたんですが
待機部屋というのは私語禁止なんて店もあるみたいですね。
じゃなにしてるの?と聞くとみんな一心不乱に携帯ポチポチしてた!と
言っていました。

あらあら、長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAを食べながら愛を込めて。

新しいパソコンは遅いのか早いのか・・・カバーはカッコイイんですけどねw

え?メールで多々ご質問頂いてる件なんですが
まじでwチソチソ写真を送るんじゃない!wきもいだろ同性のなんてみたかねぇw
女性もありがたいんですが、局部写真を送らないようにw
「こんな形なんですが、変ですか?」とか答えられないですよw
「日記読んだ、濡れた!責任取れ!」ありえねぇっすw

え?っと
以前から溜ってるご質問の件で公開してもいい範囲で回答差し上げます。

滋賀県のAさん。
20歳です。デリに興味あります。就職したいので
きーちゃんの店で雇ってください。

Answersforyou.
たしか前にも書いたと思うのですが、
生半可な気持ちでやるとココロに傷できますw
「ど?せやるだけ、ちょろいしぃ?」ではマジで辞めたほうがいいです。

何回か会って仲良くなって肉体関係なら話はわかります。
しかし相手は初対面の場合が多々あるのです!
そしてそんな短時間、60分や80分で仲良くなれますか?
この場合割り切りが必要です、その場限り、お金貰ってるからという
ある程度の割り切りが必要です。
ですが、ここが問題なのですw
割り切り、金の為という表現を表に出してしまうと商売やっていけません。
いかに隠してそしてそれをお客様に悟られないかが問題です。

お客様だって馬鹿じゃありませんw
お金を払ってる対価としてのサービスなのを良く判っています。
隠すというとなんか語弊がありますがw
要はちょろいぜ?でサービスは出来ないという事ですねw
まとめになってませんね

岩手県のBさん。
あたしのって変ですか?

Answersforyou.
アワビ写真送るんじゃねぇw
変といえば変・・・OKと言えばOK。
でもなんか白いおりもの出るなら早く医者いけよっと。

変か変じゃないかなんて俺に聞かれても・・・
でもですね、十人十色ですよ、銭湯行ってみて見なさい
み?んな形違うし、色も違うw 指紋みたいなものですよ!
安心しなさい、でもおいらが味見してから判・・・ガッ!

東京都のCさん。
この間デリ利用したんですが、きーちゃんって人居る?って聞いたら
「あぁ?・・・」って言われました。

Answersforyou.
言うな!w
あ?とね、頂いたメールの中に正直言いますと
「商売の邪魔しないでくれますかぁ?」というメールが時々来る。
「てめーいい加減にしねぇと潰すぞごらぁ!」というメールも
貰った事がありますw
別に内幕を暴露している訳ではないですし
他業種、他店舗の批判をしている訳でもありません。
その辺をご理解頂きたいと思います。

同じく東京都足立区のDさん。
DQN生産国とか言わないで欲しいw

Answersforyou.
いや、生産国っしょwモロww
居酒屋にチャイルドルームあんのあの国だけだと思うw
では何故そんな悪口に近いことを言うか!ですが
ご想像通りw 俺の・・・おいらの・・・しゅっ・・・ガッ!

埼玉県のEさん。
ぎっちり根元まではめ込むと快感だよね!
きーちゃんもりえさんにしてんでしょ?

Answersforyou.
最近・・・してないの・・・りえは今入院してるの。
あ?不治の病とか重病じゃないですよ
何故:腕折れた
理由:車に轢かれたw 笑い事じゃねぇw

病院ではめてやる!と思ってたんだけど
痛そうなので辞めたというか萎えたw
いつものアヘ顔じゃなくて、苦痛に耐えてる顔は流石に見るに耐えない。
バイト行く時に自転車で横断歩道、それに左折してきた車にごっつんこ。
全治三ヶ月?というかとにかく入院。でも退院はもうすぐ!

むかついたのは
案の定ぶつけたやつがDQN生産国のナンバーの奴だった。
駆けつけた俺にも謝らない、ごめんとかすいませんとかの一言も無い。
挙句の果てに「相手が信号無視してた」とか抜かしやがる。
りえが喋れないのをいい事に言いたい放題。

警察に「だってドライバーさんノーブレーキでしょコレ!」とか言われても
同乗者の女と二人で「見てた」とか「ブレーキ踏んだ」とか言いたい放題騒いでる。
仕舞いにはさ「オレ運転うめーしぃ」とか言っちゃってんのwww

現場立会いして欲しいというので病院行きたいのにさ
んで熊呼んだのw
だいたいね、事故現場にね!とその前に!
以前乗ってた車もくれなかった熊!
BRABUSなんちゃらっていうの欲しかったのにぃ!
ミラー擦ったのオレですが・・・

なんで新しくなってんだよw
もうわかんないや型式なんてどうでもいい。
今はりえが!と思ってた。

ぶうぉん?
なんとも素晴らしい流れるライン!なんというシルキーな色!
そして、豪華すぎる下品な内装w
そして乗ってるのが熊!激萎え!

降りるなり「てめーかぁごらぁ!オレの女ひいた奴は!」
ちょwお前の女じゃないしw
おいらの彼女だし、それにそんな怒んなくても・・・

落ち着いてください。とか警官に言われてんのw
助手席から浩二!お前がくんな!
「ねぇきーちゃん、りえさんは?りえさんどこ?」
うぜーんだよ浩二w

「大丈夫なの?死んだりしないの?」
勝手に殺すな!運ばれる時ちょいニコっとしたから大丈夫だよ。
「大丈夫なの?何処怪我したの?」
うるさいw 
「浩二君!」
「はい」
「助手席に居なさい」
「は?い」

病院にお見舞いに行って来ます。

あらあら、また長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

りえはもう少しかかりそうです。
ご心配して頂きましてありがとうごさいます。してねぇよw
     
年に四回位はりえは実家に帰るのですが
その間毎日電話。理由は「浮気するから」というこれまた哀れな理由w
今もメールで病室からピコピコとマッハ打ち!ありえん!
確かに一回だけ友達と飲みに行って、そのままおっぱいパブで遊んで
ピンサロ行って、また飲んで帰りにソープランド行って、また飲んで
最後の締めはエロありマッサージしたことはありますよw
その時携帯が電池切れ・・・帰ってきたら殺されるかとおもた・・・

大喧嘩してたら包丁出てきたしw笑い事じゃねぇw
未だに友人達には固く口止めしてあります。

あっ!次は熊&浩二ですねw
野郎共病院入りびたりやがりまして、おいらが仕事してる時に
昼とかあーんしてあげてるらしいw
婦長さんに「男二人で看病なんていいわねぇ?」とかイヤミ言われてる。

浩二「りえさんの身体拭いてあげようか?」
オレ「てめー!ななこにばらす!」
浩二「えっ・・・」
オレ「ななこ元気なの?」
浩二「・・・」
オレ「???」

今日はこの辺でw
それはまた
コーヒーをこぼしまくりでどうにもならないけど愛を込めて。

【ここで私がその風俗豪遊ツアーの詳細を(やらしく)聞いてみました】

イヤイヤ、貸切とかそういうものじゃないですよw
午後五時飲み屋集合。メンバーおいら:A君(太郎):B君(次郎)の三人。
いつもの三人馬鹿トリオ。

飲み屋で馬鹿三人。騒ぎに騒いでおっぱい談義w
どんなおっぱいがいいとかこんなのはイヤだとか
そこで太郎の提言。
「おっパブいこうぜ!」

残り馬鹿二人
「おー!賛成!」馬鹿ですw

街に乗り出すおいら達。そこで呼び込みのおっちゃんを発見!
「おにーさん達!夜のお遊びどうですか?」
「あぁ?なにするところ?」
「おっぱい舐め放題!揉み放題!挟まれ放題!ですよ!」
「えっ?チンチン挟んでいいの?」
「お客さん・・・そりゃダメですw」

ユーロビートガンガンの室内は怪しく光ります。
まず一人目。ロケットおっぱい!最高!舐め回して乳首ちゅぅちゅぅ
あぁ・・・オレ変態だわw

二人目!
おわん型巨乳!これはこれで最高だな、顔を挟んでムニムニとw
理性が・・・

三人目!
これまた美乳、垂れもなく、かといって青筋巨乳ではなく
手ブラが似合う美しいおっぱい。おいらはこの子が好き!
ちょいサービスで股間をすりすりしてもらい蛇の生殺しです。
うおー!だしてぇ!どぴゅっとしてぇ!理性飛びまくり。

ふぅ。
馬鹿三人「最高!」
次郎「で次は?」
太郎「気分も高まってきたとこでピンサロ行こうぜ!」
オレ「金・・・」

場末のピンサロには化け物しか住んでいないという伝説は
本当か?と思いきや、意外や意外普通のおねえちゃんが
出てきまして、パクリと咥えて通常処理。
先ほどのパブの胸とは比べ物になりませんがw
おっぱい触って、もみもみして、下をちょっと触ると「あんっ」
というので咥えさせたままクリ攻撃。

「ん?ん?」と咥えたままビクビクする姿を見ながら胸を掴んで
撫でまわして、極まった所で「出るよ!」と発射。
パブでの生殺しがそのままこちらへ移動してきたので凄い量w
「すっごいw」
おいらはこの店でもいい方の手札でした。
太郎次郎は最悪かわいそうw
太郎「俺・・・デブ」
次郎「俺・・・ばばぁ」
可愛そうな子羊達よ!さぁ飲みたまえ!おごりだ!w

太郎「抜きなおししたい」
次郎「俺も!」
オレ「金が・・・」

太郎「よし!吉原だ!」
次郎「うん!吉原だ!」
オレ「ちょww金!」
馬鹿兄弟みたいな顔しやがって!

淫靡な街吉原。艶かしく輝くネオンに浮かび上がる裸体の城。
中ではどんな事が行われいるのか、知ってても知らないふりする街吉原。
やってきました吉原へ。

無難な中堅店を選びます。
太郎次郎は高級店へw

パネル選びはやはりココロがトキメキますね
ここは無難な中堅所の店ですから多くは望みません。
「この子とこの子だとどちらがいいですか?」

「そうですねぇ?アキさんなんて如何でしょうか?」
「うわぁ?綺麗だなぁ?」
「当店No.2で御座います」
「じゃその子で」

るんるんとお茶のんで待っていますとアキさんという方が登場!
これまたエレガンス!
後は一通りのプレイを済ませてご満悦。
騎乗位いいねwグラインドされてキュって締められて
ノックダウン。その後お掃除してもらって・・・あぁ今考えても勃起んこw
たわわに実った胸にむしゃぶりついて、下から突き上げてパンパンいう音
聞きながら、ちょいわざとらしい声とアヘ顔みながらいくというのは
男の満足感を存分に満たしてくれますね。

あぁ?すっきりした。
かえろカエロ帰ろ!
太郎次郎「反省会やる!」
オレ「金が・・・」

よし帰ろう!で帰路についたのは夜中の二時。
しかし馬鹿兄弟
太郎「腰痛い、マッサージいかね?」
次郎「いいね!抜けるところ!」
オレ「ちょwいい加減にしろよw」

テクテクと三人で歩いて帰路に。
途中でオレ1人。何か急に腰が痛い。
と目の前に「マッサージ」の看板が!w
で後はカタコトの日本語とローション高速手コキで気持ちよくも無く撃沈。
次の日はまじで立ち上がれないくらい疲れてたという
馬鹿みたいなお話です。

この散財でりえには言えませんが、旅行いけなくなりましたw

三連休の真ん中!お店もGOODかと思いきや、閑古鳥です。
どうも、きーちゃんです。

でもりえが26日には帰れそうです。
次回からはお店の事も書きたいと思いますね。

今日は牛丼!吉野家でモグモグ。
かえって来てもひまぁ?

ひまだぁなぁ?
ブ?♪
「きーちゃん?」
「どした浩二」
「あぁ今さドライバーさん居ないんだけど手伝ってくんない?」
「いいよ、幾ら?」
「えっ・・・そういう意地悪言わないでよぉ?」

「わかった!わかったら!」
「ヨロピク!」
ピクじゃねぇよ浩二!

お手伝い行って来ますね
やろう!浩二!懲らしめてやる!

久しぶりのこのお仕事!参りましょう!

何故ななこをオレに当てるんだ?
「きーちゃん!ななこさんお願いします」
「やだ!お前が行けよ、俺は店番するから」
「え?今忙しいんだよねぇ?」
「幾ら?」
「う?ん、3千!」
「5!」
「3.5でどう?」
「4」
「えぇ?3.7!」せこいんだよ浩二!
「3.9!じゃなきゃ行かないw」
「仕方ないなぁ・・・オレのお小遣いが・・・」
「知るか!ななこと嵌めまくりだから金がねぇんだよw」

おっ!送迎車が新しくなっとる!
「いくよ?」
一人目「は?い」
ななこ「・・・」
早く乗れよクサレが!

ぶぅ?ん
1人目の子は新人ののあ嬢。きゃわゆいのねw
めちゃくちゃにしたくなるその顔、顔射オプション多そうだな?
2人目・・・お馴染み。

葛飾でのあちゃんを降ろすと今度は江東区まで。
あのさ、俺をそんなに睨まないで欲しいねw
「あんさぁ」だ・か・ら 人に話しかける時はあのさぁとか
ちょっといいですか?とかだろう!

「なんでしょ?」
「そ、そ、そそそそっちの店はどうなんだよ?」
どうって言われてもねぇ・・・
「燃えてないっすよ」
「はぁ?」
「えっ?」
「んだよ、つったくよ!」

「浩二君とは上手くいってるんですか?」
オレもストレートだなぁ?w
「はぁ?何いっちゃってんの?」
「えっ?付き合ってないんですか?」
「うるせぇよ!なんであんたに関係あんだよ!」
「うぷぷ♪ななこさん恥ずかしがり屋さんですねw」

「ざけんなよ!」
おぃ!ティッシュの箱を前に投げるんじゃない!

「あっ着きましたよ」
「あ?判ってるよ!」

コンビニで時間つぶし。
ぬぬぬ!鬼平犯科帳が出とる!読むぜ?と。後はガリガリ君と
ぬぬぬ!プレミアムガリガリ君とな?買わないよ、俺は通常のガリガリ君が
とっても庶民派で好きなのさ、なんでもかんでもプレミアムはいかんよ!

あぁ?昼寝しようっとzzzzzz

1人部屋は寂しいですなw
こんにちは、きーちゃんです。
りえのお見舞い行って来ます。

コンコン。
「は?い」
「じゃじゃ?ん、変態親父のとうじょ・・・」誰だおまえら?

思いっきり引いてるじゃねぇか!w
なぬなぬ?バイト仲間とな?
おーこれはこれは、たわわに実ったオッパイ達こんにちは!
野郎は失せろ!

ん?よく見たら・・・
りえに告白して振られたという若人じゃないか!
ごめんよ、あんたのほうがよっぽどイケメンだよ!

「え?かれしぃ??」うぜぇんだよ不細工共!
「ども、いつもりえがお世話になってます」
「ダンディっぽくない?」飯食って早く帰れ!俺のキスタイムが無くなるだろ!

「彼氏さんは?」語尾を延ばすな!
「ん?」
「りえと長いんですかぁ??」 語尾が・・・
へい♪彼女!オレの店で働かな?い??

「そんなに・・・」
「やだぁ?シャイじゃ?ん?」 年上に向ってそりゃおかしいだろw

「いつもりえがぁ?、彼氏優しいとかうるさいからぁ?、どんな人なのかなぁ?って」
あぁそうですか、ご覧の通り変態親父ですけどw
久々にオキシライド様呼ぶぞコノヤロウ!

「き?ちゃん居たんだぁ?」
お前仕事だろ浩二!
「あっオレすぐ帰るよ」

「りえさんこれから昼なんだ、だから俺が来たの」
いつから世話焼き役になったんだよ!
「あ?浩二君、今日もいいよ、きーちゃん居るから」
「えっ?」
えじゃねぇ!

それに「今日は」じゃなく「今日も」といわれた事を忘れるなよ!
「大丈夫だよりえさん!」
ちょwおまえw 慇懃無礼前面武装ですね!
ちょっとはこう遠慮というものを覚えろよw

「じゃりえ、早くよくなってね?」
「うん、ありがと」
「彼氏さんもまた?」
「あっどもども」

帰れ浩二!俺とのキスタイムが・・・
オレ「浩二君!」
浩二「はい」
オレ「帰ってww」
浩二「え?やだ?」
お・ま・え・!

「浩二君、ななこさんに言っちゃうぞぉ?w」とりえに言われた。
なに顔青くなってんだよおまえw
「それが・・・あの・・・」
「なんだよ、早く言えよ!」
「いや?その?」
「わかった!妊娠したんだろww中出しばっかやってっからwww」
りえ「シー!きーちゃん声大きすぎ!」

「うん」
うんじゃねぇ!

2人「今のは聞かなかった事に致します」

「おろしたんだ・・・」
「ここで今そういう事言うな!」
「ななさんと別れた・・・」グスッ
「泣くんじゃねぇ!」

「経緯なんて知りたくないしw」
「でも、きーちゃん聞いてよ!」
「あとでだ!!今はりえが先!」
りえ「きーちゃん、行ってあげなよ、落ち込んでるみたいだし・・・」
ぬおー!てめー!

オレ「あぁ?りえが言うなら」
りえ「治ったらさ、ごにょごにょごにょ」
オレ「マジ?ほんと!」
りえ「うん、ほんとw」

よし!今回は我慢してやる!覚えてろよ浩二!
残念無念で病院を出て、向う先は病院前の喫茶店。

「ね?きーちゃん、さっきりえさんなんて言ったの?」
「あぁ?あれw 治ったらきーちゃんの またの間ポニョといっぱい遊んであげるって」
「いいなぁwwwうへへw」
「馬鹿かおまえ!」

「で、妊娠しておろして別れたと、他に何を聞けというのかなね?浩二君」
「特には・・・」
「無いなら帰るけどw」
「あっ・・・そうじゃなくて、俺の子供だと思うんだけど・・・その信じられなくて」

「うん、判るよ。信じられない気持ち。でもそういう業種の女を好きになったんでしょ?」
「うん・・・」
「俺もそうだった・・・りえに対して疑いの気持ちは持ってた。」
「そうなの?」

「そりゃそうだよ!誰のちんちんかも判らない物咥えて、入れて、握って、出されて
顔や胸やいろんな所に精液かけられて、そんな事考えたら頭おかしくなっちゃった事あるよ」

「でもきーちゃんは・・・」
「過去は過去。誰にでも間違いや後悔はある。無い人間なんていねぇだろうよw
寂しいから傍にいてあげるなんてカッコいい事いったってさ?
その後Hしたいな!とか思うのが男なんだからw」

「りえと葛藤が無かったかと言えば葛藤だらけだったぜwでもさ?
好きになったらというか、その寂しさは俺が埋める!そのかわり変態Hさせてくれ!w
みたいなストレートなもんよwお互い隠してることはあるかもしれないな、
でもな、全てを知ってどうなるもんでもないだろ?
過去の変えられない事実を知ったところで、過去には戻れねぇんだからさw
誰でも一つや二つ消せない過去や十字架背負ってんじゃないのかな?」

「で浩二!おまえはどして別れたの?」
「う、うん・・・子供出来てから俺びびっちゃって、ななさんに生もうと言ったんだけど
ななさんから返事が来なくて・・・でさこういう仕事してるから
貴方にの子供じゃないかもしれないと・・・私にも判らないみたいな事言われて・・・」

「バカヤロウ!今すぐななさんの所行って話しろ!馬鹿もんが!クサレ外道め!」
「殴らなくてもいいのに・・・」
「お前なんかボコボコにしてやる!」

「お客さま?」誰だまた語尾延ばしてるやつは!
「当店ではこまりますぅ?」延ばすな!

「お前が逃げたんだ!話もしないでビビってお前が逃げた!」
「でも・・・」
「ななこがどんな思いで毎日過ごしてるか想像してみろ!お前が逃げた!」

「でもじゃねぇ!逃げたのはお前、相手は待ってる!話してくれるのを待ってる!」

「話したくないから俺に車番やらせやがって!」
「今すぐいけ!、俺が電話する!じゃなきゃ俺がお前をふか?いふか?い深海に
コンクリートと共に沈めてやる!泣くな!シャキっとしろ!泣くな、俺まで涙出るじゃねぇか!」

プルルルル♪
「はい」
「あっ俺、俺!ななこさん元気?」
「んだよ・・・」
「今から浩二送り込むからさ、話ししてやってくんない?」
「なんで?」
「あんまりオレを怒らせないでねw」
「あ・・・あぁ・・・うん、待ってる」
「後で浩二に電話させるから、なんなら殺してもいいよw」

「ふふw」
「一緒に殺しちゃおっかw」

浩二後ろでゴチャゴチャうるせぇんだよ!
「ははwいいねw」
「だろ?で証拠隠滅してさ、高飛びしちゃう?w」

「グスッ・・・ずずずー あ、あんがと」
「俺たち仲悪いしw 俺の出来るのはここまでねwじゃね」
「あぁ、じゃね」

浩二!てめー!早くいけ!
「もし、電話しなかったらオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「ななことちゃんと話ししなくてもオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「謝るとかそんなんじゃなく、話をしてこい、いいな?」
「うん」
「これでやっとななこが居なくなるwおまえもw」
「そういう事言わないでよ?」
「いいから、早く行け!」

さ?てりえちん!キスキスちゅっちゅっしましょうね?
コンコン。
「あ?りえさんなら今診察ですけど」

あぁ?もう!俺帰る!

おなか空いたな。
そだ
ミラノサンドを今日はCにしてみよう!
ちかれたなぁ?

JK3P(女2人)

ひょんなことから女子高生の菜摘と仲良くなった三十路の普通のサラリーマンです。

菜摘は自他ともに認めるH少女で知り合ってからは月二回ぐらいのペースでラブホテルでHしてます。

日中の休憩扱いなんで社会人としては風俗にいくことを考えれば痛くもかゆくもない数千円の出費ですがJKの菜摘からするとラブホテルといううのはロマンチックで非現実的な空間らしくどちらかといえばHはおまけでラブホテルの内装や設備、雰囲気そのものを楽しんでいるようです。

まあ、こっちはHが第一目的ですけど。

ちなみに菜摘はいわゆる、ギャルではなく色白で髪も黒いですが制服のスカートは異常に短く、乳もでかいので清純系というわけでもないです。

しいていえばエロ系です。

菜摘はもちろん実家なんで基本的に日中、遅くても夜10時ぐらいには家に帰りますが
今年の夏休みになぜかオール(徹夜)で遊びたいとの連絡がきました。

こちらとしても翌日休日の日だったんで断る理由もなくふたつ返事でOKしました。

が理由を聞いてみるとここ数日、家出してきた友達を親公認で菜摘の実家に泊めてあげてたが菜摘の両親が揃って里帰りしたそうで、それなら遊びにいこうということになったらしいんですが周りの高校生の友達はみんな親と出掛けてたり、もしくは当然ですが夜遊びにいけなっかたりで菜摘からすると数少ない社会人の友達である僕に白羽の矢がたったみたいです。

普段は基本的に前途の理由から面白そうなラブホをみつけたとの名目でこちらから誘っているので菜摘からの誘いは珍しいです。

さて、そんなわけで菜摘の友達、佳奈子ちゃん(もちろんJK)と3人で夜10時からカラオケにいくことになりました。

加奈子ちゃんとは初対面でしたが一見パッとせず、家出するような感じの子ではなく、地味で大人しそうな子でしたが最初の数十分話してみると見た目通りな感じでした。

菜摘と同じく髪は黒く、肌も色白でした。

菜摘との違いは化粧をほとんどしておらず、Fカップの菜摘に対し、体にピッタリサイズのTシャツの上からみた胸はせいぜいBカップ程度でした。

大人びた菜摘に対し、童顔な感じで別にかわいくはないですがロリ好きな人には受けそうなタイプです。

最初の2時間くらいはちゃんとカラオケを楽しんでましたが夜も深まったとゆうことでエロ系の歌(マンピーのGスポットとか)をがんがん唄ってると下ネタ大好きな菜摘が案の定、のってきました。カラオケはそっちのけで下ネタ全快。

どんな乳の揉まれかたがいいとか舐められかたがいいとかオナニー話とか。

加奈子ちゃんは見た目どおり下ネタが苦手らしくほとんど2人で盛り上がってました。

そのうち、菜摘にブラとパンティーを見せろって話しにになりちょっとお酒が入ってた菜摘は友達がいるので若干恥らいながらも見せてくれました。

その流れで当然といわんばかりに佳奈子ちゃんも見せてよというと最初はかなりの勢いで拒否られましたが都合のよい事に菜摘からも見せろコールが。。

佳奈子ちゃんはどうも菜摘には逆らえないらしくしぶしぶ白いTシャツをめくり上げ水色のブラを見せてくれました。

Tシャツが白かったんで実はめくる前から色は透けてたけどね。

ただ、大人しい加奈子ちゃん(なんといってもJKだし)がかなり恥ずかしがりながらのブラ見せはかなり感動でその時点でビンビンでした。。

それを菜摘が見つけ

『やだ勃ってんじゃーん。。』

て感じでがんみしてきました。

すかさずこちらもも反撃し

『菜摘だって乳首勃ってんじゃねーの?』っていうと

『自分ではわかんないけど勃ってないもん』て。

自分、当然の流れで

『ちょっと確認させろよ』

菜摘はまんざらでもないような感じで

『えー。まじで。いまここでー?』

そんな感じで菜摘の黒いブラを外させる事に成功。

菜摘のおっぱいは何度もみてるけど何度みても美巨乳で触らなくても張りがあるのがわかる感じです。。

すぐにでも乳首にしゃぶりつきたかったんですが加奈子ちゃんの目も気にしつつ、そもそも乳首が勃ってるかどうかの確認という名目だったので菜摘の巨乳に触れるか触れないかのとこまで顔を近づけてがんみしてやりました。

すると意外にも乳首は勃ってないような感じでした。

直接的な刺激がないと勃たないのかなって思いつつ、いじわるく菜摘に

『これ勃ってるでしょー!』

なんて言ってると菜摘は自分の指で乳首を確認しながら

『勃ってないよー!ほらっ?』

チャンスとばかりにごく自然な感じで

『いやいやこれは勃ってるでしょ。』

とかいいながら僕も菜摘の乳首を触り始めました。

あまりにも自然だったので菜摘も隣に友達がいるにも関わらず僕の指を受け入れてくれました。

そうしていると明らかに菜摘の乳首が少しずつ勃ってきました。

『やっぱ勃ってんじゃん!』

菜摘『今触ったからでしょー。。』

なんていいながら乳首を中心に数分間、大好きな菜摘の巨乳を堪能しました。(大好きなのは巨乳!)

隣に友達がいなければここから普通におっぱい吸ってHに持ち込む感じですがさすがにそれは我慢しました。

というより、もちろん僕の次のターゲットはそんなやりとりを隣でひくわけでもなく少し愛想笑いで黙ってみている、加奈子ちゃんのおっぱいです。

ブラみせの要領で

『加奈子ちゃんは確実に勃ってるでしょ?』

ってふってみると

『えっ。。。。。。あ。いえ。。。。』

なんて感じでかなり動揺してます。

後に聞いた菜摘情報だと加奈子ちゃんはたぶん、経験人数ひとりぐらいで、そのひとりとも数回ぐらいしかやってないとのことでした。

まずは菜摘を味方につけるべく

『ぜったい勃ってるよねー?』

なんて菜摘にふりながら加奈子ちゃんは自分ではブラは取らないと判断した僕は菜摘の

『確認でしょっっっ!』

ってゆう言葉を合図に右手で菜摘のおっぱいを揉みながら左手を加奈子ちゃんの背中に手を回し、ホックを外してやりました。

菜摘より小さいですが推定Bカップのおっぱいが登場。

何より、色白の肌にピンクの乳首と小さい乳りんが印象的でした。

この瞬間僕は完全に理性がふっとび加奈子ちゃんのおっぱいをみて興奮したにも関わらず、菜摘に対して

『やばい。。ちょっとヌイてよ。菜摘ちゃんお願いっ!』

って懇願してやりました。

基本的に菜摘は世話好きで、男心のわかるキャラなのでしょうがないなって感じで

『口でならいいよ。。』って。

早速ボクサーブリーフを脱ぎ、自分はソファーに座ったまま菜摘を床に座らせ、フェラをしてもらいました。

菜摘は結構フェラが好きなのですぐに夢中になってくれました。

菜摘がソファーの下で夢中でフェラをしてる隙に僕はここぞとばかりに少し強引にソファーの隣に座っている加奈子ちゃんにディープキスを仕掛けました。

加奈子ちゃんはいきなりの展開にかなり戸惑っていましたがこの状況なので拒否もできず僕の舌を受け入れてくれました。

キスがOKなら次は当然乳揉みです。

キスをしながら加奈子ちゃんのこぶりなおっぱいとその中心のちっちゃな乳首を親指とひとさし指でこするように揉みしだいてやりました。

数分間、この状態が続き加奈子ちゃんは明らかに迷惑そうな顔をしていましたがおかまいなく満を持して加奈子ちゃんの乳首に吸い付きました。

ソファーの下では菜摘がエロイ音を立てながら一生懸命フェラしてます。

こちらも負けじとエロイ音を立てながら加奈子ちゃんのおっぱいを吸いまくりもう片方のおっぱいをかなり強く揉みしだきました。

さすがに菜摘もソファー上の状況に気づいていたと思いますが特にそれに対して何も言わず自分の仕事であるフェラにいっそう没頭してくれました。

相変わらず加奈子ちゃんは迷惑顔でしたがその顔を見ているとまたディープキスがしたくなり両手で加奈子ちゃんのおっぱいを揉みながら加奈子ちゃんに二度目のディープキスをした瞬間フェラ中の菜摘の口内に大量に発射しました。



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