萌え体験談

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巨乳

同級生Rの妹Yちゃん

僕は今、高校三年生です。
僕の幼なじみで同級生のRには、二つ下で高校一年生のYちゃんという妹がいて、僕らとおなじ高校に通っています。
先日以来、そのYちゃんとえっちな関係になってしまいました。

Yちゃんはちょっと線の細い、体の凹凸が少なくて筋肉も脂肪もあまりついてない感じのコで(胸も全然ないです)
長い髪をよく三つあみにしていたりします。こう書くとおとなしそうなコに見えるかもしれませんが
実際、クラスではおとなしいキャラとして通ってるみたいです。
でも、気の知れた相手にはわりとなれなれしくて、走り出したら止まらない、負けず嫌いなところがあるみたいです。
だから、小さい頃から顔見知りの僕に対しては、すごく軽いノリでしゃべってきて
まるで僕の妹みたいな存在でした。

ちなみに僕もRも中学からずっと剣道部です。
うちの学校はわりと歴史のあるトコのせいか、剣道部が伝統的に強く、よくいろいろな大会で入賞しています。
その強さに比例して、練習もそうとうキツくて、部活が終わると夏でも真っ暗になってることがザラです。
Yちゃんもアニキに影響されたのか、高校から剣道部に入部してきました。
体力も経験もない彼女は、部活の前半は初心者用の別メニューでしごかれています。
後半は実戦形式の練習に参加できないので、見学とか雑用に回されています。
だから、結局、Yちゃんも帰る時間は僕らと変わりません。

で、関係のきっかけも、部活の終わったあとでした。
引退前の最後の大会を控えて、副主将だったRは、主将やマネージャーと一緒に
大会の手続きだか抽選だかに行ってしまって、その日の部活を休んでいました。
その日は暑い日で、部活が終わってから、僕は武道場の外の水道で顔を洗っていました。
そこへYちゃんがやってきたのです。たしかこんな感じでした。
(会話は思い出しながら書くんで、だいたいのセリフで正確じゃありません)

Y「あ、あのさ、○○くん」
僕「なに?」
Y「えっと、鞄・・・教室に忘れちゃったんだけど、いっしょに取りに行ってくれない?」

時として男勝り(死後か)なことを言うYちゃんでしたが、やっぱり暗くなった校舎は怖いのかな、と思い
僕は二つ返事でOKして、着替えてから一緒に教室に行きました。
当たりまえですが鞄はすぐに見つかり、さぁ帰ろうと教室を出ようとすると
Yちゃんは、まだ教室も出ないうちから照明を消して、こっちに近づいてきました。

Y「あ、あのさ、えっと、○○くん」
僕「な、なに?」

ついさっき同じ会話をしたはずなのに、声が上ずっていました・・・僕も、Yちゃんも。
ただならぬ雰囲気、ってヤツでした。本能的に僕は「もしかして何かドキドキする展開が!?」と
感じ取っていたように思います。
本当に、自分の心臓の音が相手に聞こえるんじゃないかというくらいに
急に、どっくん、どっくんとなってるように思いました。
・・・それとも、それはYちゃんの鼓動だったのかもしれません。

Y「○○くん・・・私のこと、好き?ねぇ、好きだよね?」

なんだかちょっと強気で強引な気がしましたが、涙で目をいっぱいにしてるYちゃんの顔が
かすかに窓から差し込んでくる外の街明かりに照らされて
僕はすっかりYちゃんのペースに飲まれてしまっていました。

僕「恋愛感情では・・・考えたことなかったけど」
Y「じゃあ嫌い?」
僕「いや、だからその」
Y「わかった、じゃあ今から好きになってくれる?私のこと、本気で好きになってくれる?」

顔の直前15センチくらいのところで、涙目のYちゃんにこんなこと言われて
断れるようなヤツがいたらお目にかかりたいです。

僕「わかった。好きになる」
Y「・・・証拠は」
僕「証拠?」

Yちゃんの言ってる意味がわかるためには一瞬の時間が必要でした。
Yちゃんは目を閉じて、口をほんの少し軽く閉じて、両手をみぞおちのあたりで組んだまま
固まってました。
そ、それじゃ証拠っていうのは・・・。

恥ずかしい話ですが、女の子とキスするのは生まれて初めてで
歯とか鼻とかぶつからないように気を遣って、唇を重ねるのに必死だったので
どんな味とか、どんな感触とかもわかりませんでした。

でもYちゃんの方は、僕より少しだけ冷静だったみたいで
僕の首に手を回してきて、腰の辺りを僕に擦り付けていました。
僕のアレは今まで感じたことがないくらいにカチカチで熱くなってしまっていて
もうそこだけ別の生き物みたいになってる気がしました。
思わず腰が引けてしまって、「ちょ、待ってそんな・・・」というと
Yちゃんは僕ののけぞる理由に気がついたみたいでした。

Y「もしかして、固くなってる?」(ニヤニヤ)
僕「そ、そんなこと」
Y「嬉しい」
僕「へ?」
Y「私で、そんなになってくれるんだ・・・よかった」

あとで聞いたのですが、肉付きの薄いYちゃんは
自分のカラダに相当のコンプレックスがあったみたいで、魅力を感じてもらえなかったらどうしよう、と
真剣に悩んでいたんだそうです。

そんなことも知らなかった僕は、素で「そりゃなるよ、Yちゃんにこんなことされたら」と言ってしまい
Yちゃんのイケイケノリノリ魂に火をつけてしまっていました。

Y「じゃあ、それ、なんとかしないとね」
僕「なんとかって」
Y「・・・いいよ、なにしても。好きなようにしていいよ」
僕「好きなようにって」

ヘタレの僕がオウム返しのようにしかしゃべれないのに、Yちゃんは
いきなり制服を脱ぎだして、あっという間に下着と靴と靴下だけになってしまいました。
小学校低学年のころ、夏用の子供服の、すごく生地の面積が少ないサマードレス
みたいなのを着ているYちゃんをみたことがありました。
それ以来、久しぶりにみるYちゃんの肌は、そのときよりもずっとオトナっぽくて
きめ細かいゼリーのようなツルツルした感じがして
体つきも、ほかの生徒に比べたらずっと貧弱で幼児体型なイメージがあったのに
現実には、そんなに極端ではないながらも、ちゃんと、確実に「オンナ」の要素があって
直線的な部分がどこにもみつからない、不思議な彫像のようでした。

Y「好きなように、って言ったら、好きなようにだよ」

Yちゃんはそういうと、立ったまま、僕の片手をとって、ブラジャーの下から
ブラジャーと胸の間のスキマに差し込みました
(こういうことができるってことは、やっぱり胸はあんまりないってことなんだろうけど)。
男の筋肉質な胸の肉とは違う、弾力がある肉の層が
骨と皮膚の間にほんのすこしだけある感じがしました。
これが「貧乳」と言われるタイプのおっぱいだけがもつ
魔力的な感触なんだろうと思います。
いや、巨乳も触ったことないけどw

指がだんだんと、肉の壁を上に這っていくと
急に固い肉の突起に触れました。
その瞬間、Yちゃんの体が、電気でも流したみたいに
ビクビクッっと震えました。
ああ、乳首、感じてるんだ。そう理解した僕は
片手でYちゃんの腰を抱いて、もう片手でYちゃんの乳首をクリクリと転がしてみました。
Yちゃんは「かはっ、こはっ」といった呼吸音みたいなのを出しながら
僕の指の動きにあわせて、ピクピクと反応していました。

やられっぱなしでは生来の負けず嫌いが納得しないのか
それとも欲情してきたのか、
Yちゃんは僕に立ったまま抱かれた状態で
手を僕の股間に伸ばしてきました。

Y「・・・最後までして」
僕「ここで?」
Y「他の人に、○○くん取られたりしたらヤダ。だから一秒でも早くして欲しいの」

他の部活はとっくに終わってるだろうし、教室の電気も消えているから
すぐに済ませば、誰にも見つからないかもしれないと考えて、
僕は覚悟を決めました。


疲れたから今日はここまで
続きはそのうち気が向いたら書きます

初めての2ちゃんオフで

初めて2ちゃんのオフに出たときの話なんだけど
「みんなで集まって焼肉食うぞ!」みたいな、たわいもない感じのオフだった
メンバーがやばかったらさっさと食べて飲んで、1次会で帰ってしまえばOKだな!と思っていた。
当日、新宿の待ち合わせの場所で待っていると
待ち合わせをしているんだけど、なんか落ち着かない
そんな雰囲気をかもしだしている人達が集まってきた。
(そりゃ顔を知らない相手を待つんだから当たり前)
外見は、普通の人7割 派手な人1割 オタクっぽい人2割 男12人女3人の計15人

安い焼肉屋に入って適当に座ったら、俺の周りは男ばっかり!ホモならパラダイス!!!
残念ながら俺はストレートなので、ひたすら安い肉を焦がさないように焼く作業に専念。
30分ぐらい経って、隣に座っていた自称公務員の男(30)がトイレに行った
すると、このオフを仕切っていた派手な女/160・95・63?・90(22、3歳)ぐらいの女が隣に座ってきて
女「ナニ盛り下がってるのさ? とりあえずもう一回乾杯?」
女「私Iで?す、派遣で秘書やってます」
俺「俺はK、○○関係の仕事やってる」
Iちゃんは芸能人とかには似ていないけれど
街頭でJ-○honeとかのパンフ配っていそうな感じ
(う?ん… 例えがへた)

眉はつっているけど目はタレ目で、髪は少しパーマの残った茶髪のセミロング。
簡単な自己紹介とか適当に話していると、彼女が前のオフのグチを言ってきた
酔っぱらった勢いで触ってくるヤツとか、
テーブルの下からパンツを覗いてくる気持ち悪い男がいた!など
相手が結構話してくるので、聞き役に徹していた
Iちゃんは気分が良くなったのか、いっぱい話していたからなのか
かなり酒のピッチが早くなっていた。

焼肉屋オフが終わったので、時間と予算のあるヤツはカラオケに行くことになった
Iちゃんとも仲良くなったので、二次会に行くことにした
カラオケBOXに入って自分の歌う番がなかなか来ないので、
トイレに行くために部屋を出た。
するとトイレの前ではIちゃんがゆらゆらゆれながら並んでいた
俺「超混んでるじゃん、隣のゲーセンのトイレに行く?」
I「いくー」と即答
ゆらゆらゆれてる彼女の手をとって、ゲーセンのトイレまで誘導した
トイレから出てきた彼女は、カラオケなんかどうでもいいから美味い酒が飲みたいと言い出した。
これは良い展開になるかも!!!!と思った
新宿よりも渋谷の方が得意なので、鬼の形相でタクシーを拾い渋谷に直行
かなり高いが、いつも使っている落ち着いたバーに到着
カウンターに座るとカウンターのテーブルの中にモニターが埋め込まれていて
いつも古い映画がやっている
この日はオードリーヘップバーンの映画だった気がする。

Iちゃんはお店に入ってから、カクテルをジュースを飲むみたいにゴクゴク飲みだした
Iちゃんいわく、俺が元彼になんとなく似ているので
他人の気がしないと言ってきた、すでに酔拳でも使えるんじゃないか?と思えるほど
Iちゃんの目がすわってきた。
するとバーテンが奥にグラスをとりに行った隙に、ディープをしてきた
俺「!」
女「○○」(元彼の名前を言っていた、忘れたけど)
バーテンが俺達から少しでも目を離すと、Iちゃんからのキス攻撃
すごくバーに居づらくなったので、店を出ることにした
時間は12時・Iちゃんはすでに酔拳キスマスター&自分ひとりで歩けない状態
まさか初めてのオフでお持ち帰りするとは!
ラブホが近いのでIちゃんに肩をかしながら、歩いてラブホにチェックイン。
(土曜日で混んでいたので3軒目)

部屋に着くなり、またキス攻撃されてしまった
俺はSかMかきかれたら、どちらかというとSなので攻守を入れ替えようと思い
ベットまで抱きかかえて移動した。
Iちゃんのシャツを肘の所まで脱がせ、手の自由を奪えるようにし
ブラをはずす、かなりの巨乳が現れた
あと3年もしたら重力に負けて、垂れてくるはずなので“まさに今が旬”
ラッキ?と思いつつパンツと下着を脱がせて前戯スタート
俺は服を着たまま、彼女のポイントを探していく
鎖骨・首・うなじを俺の舌がつたう
小さな「あっ」「あっ」と声が漏れる
耳に来たときに彼女の体がよじれて声が大きくなった
耳を中心にたっぷり攻めつつ、乳首からお腹、そしてあそこをを優しく触る
触る前からすでにヌルヌルだったようで、シーツが濡れまくっている
Iちゃん「ピル飲んでいるので付けなくてもいいよ」と言ってきた。

俺は性病が怖いので、財布までMyコンドームをとりに行く
暑くなってきたので服を脱ぎ水を飲む。
そしてあそこにゆっくり入れる、キツイ!(このぶんだとIちゃんすぐイクな)と思いつつ
2?3分ゆっくると腰を動かしていると、やっぱり先に彼女がイッた
枕に顔を埋めながら「ダメ?」という言葉を無視しつつ、後から挿入 しばらくして射精。
翌朝俺の顔をみて驚くIちゃん、「酔っていてあまり覚えていない」と言うので
朝立ちを利用してもう一回ヤル!

マジで俺のことが気に入ったみたいなので、1年ぐらいセフレになった
生まれて初めてのセフレだったので、かなり嬉しかった覚えがある。

C係長の爆乳妻

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。
寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、Cを両脇で支えてチャイムを押すと、
中からA子が出て来た。「B君○君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。
体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。
(Bが寝た時にA子からサイズを聞いたらしい。95Fと自慢したそうだ)
係長は爆酔で起きる気配が無く、A子に寝室まで連れて行ってと頼まれる。
2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。

嘘のタクシーを待っている間に、A子が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。
昔話をしながらA子にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。
隙を見つけてA子のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。
タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」
とA子が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。
5分くらいでA子も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間にA子を運ぶ。
バンザイさせたA子のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。
ロケット型乳が左右外側に大きく尖がっていて、Bがすぐにむしゃぶりついた。
「前より絶対デカくなってぞ!100は越えてんじゃねぇかな。」とBが言う。
「俺にも触らしてくれよ」とゴワゴワのブラ越しに巨乳を両手で鷲掴みで揉む。
巨乳好きの俺はヤリマンでもA子に惚れていたのだが全く相手にされなかった。

直にA子の爆乳を堪能したくなった俺は巨乳ブラを強引にズリ上げると、
下乳からプルンと生乳がこぼれてきた。爆乳はだらしなく左右に流れた。
「ダメだなーA子。デカくなったけど油断して張りがなくなっちまったな。
 前はツンと上向いてた。ブラに強引に余っている肉を詰め込んでんだな。」
Bが自慢気にA子の乳史を語り出した。プリンプリン乳も揉めて羨ましい奴。
「確かに制服のベストのボタンがハチ切れそうなくらいツンと尖がっていたな。」
A子の爆乳の外からの見て目だけでズリネタにしていた俺は惨めに返答をした。

「でも、タルンタルンしていて超やわらけーぞ。どんな形にも変型しそう」
とA子の垂れた柔らか乳を俺が揉み続けると乳首が立った。ピンクで小粒。
更に乳首をコリコリに立たせて吸いつくと「ふーん」とA子が吐息を漏らす。
「目を覚ましちまう前に取り敢えずハメて、携帯で記念撮影しちまおうぜ」
とBが急き立てる。既に俺のチンチンはビンビン勃起状態なのでOKだが、
「まだ濡れてないかもしれないから、上手く入らねぇかもしれないぞ」
巨乳から離れて黒の短パンを脱がしに掛かる。真っ青のTバックでエロい。
パンティ越しにマン筋辺りを擦ってみるが、あまり濡れてないようだった。
パンティも剥いで、ついにA子のコーマンにご対面。やっぱ黒いヤリマン。
毛は薄いので具が見える。黒いビラビラはデカイ。栗はピンクだがデカイ。

「やっぱ濡れてねぇのか?唾でも掛けて一気に挿入しちまえば濡れてくるよ」
Bに催促されたのでクンニ(風呂上りなのか臭くなかった)しながら唾を掛ける。
チャポチャポ音を立てだしたので、A子のコーマンにチンポをあてがって挿入。
意外とニュルッとスムースに入ったので、腰を激しく打ち付けて亀頭を擦る。
ビラビラやヒダヒダがチンチンに絡み付き、濡れてきてジョボジョボ音を立てる。
「こいつ、入れてやるとすぐにベチョベチョになるんだよ!潮も吹いたぜ!」
Bの茶々を聞き流しながら一気に射精に向けてピストン運動を激しくする。
俺の必死形相も見て、そろそろ発射かなと思ったBは写メールでハメ撮り連射。
妊娠させると計画していたので、ゴムもせずに生で中出しして果てる俺。
「○!中に出しちゃったの?お前、病気もってねぇよな?大丈夫か?」とB。
「お前の精子まみれの中に突っ込むのか。仕方ねぇな。じゃあ、俺も生ハメ!」

今度はBがハメている姿を俺が撮るが、乳にばかり焦点が行ってしまう。
「お前が濡らしてくれたから、中がイイ具体になってるよ、さんきゅー」
Bに打ち込まれて乳が揺れまくっている姿を見て、俺のチンチンも復活。
A子の口をこじ開けてチンチンを咥えされて腰を振って強引にファラ。
早漏の俺はすぐに顔射で汚れた顔を写メールで撮影。これが一番エッチだ。
「お前、また逝っちまったの?早過ぎ!中学生や高校生みてぇだな」
そういっている内にBも腰を更に激しく振り出して中出しでフィニッシュ。
しかもBは抜かずにそのままストロークを続けて、続け様に中出し2連発。
その後色んな体位をハメ撮りして、「四十八手に挑戦」とダッチワイフ状態。

2時間ぐらい中出しで楽しんでも未だにA子も係長も起きる気配が無い。
「このまま帰った方がイイかな?精液まみれのままパンツ履かせて?」
Bはエンディング方法に悩んでいた「帰ってから携帯で写真送るか?」
「否、A子は起こしてやりたいな。ハメられている所で目覚める感じ」
とBは家の中を何か探しにうろつきだして、何かを取って戻って来た。
「便所の濃い洗剤嗅がせてみっか?ツンと来て、きっと起きるから。
 起きても叫び声が漏れないように、パンティ口に突っ込んどけよ!」
こういう悪智恵はすぐに思い浮かぶB(仕事に活かせれば出世すんのに)

「係長のゴルフクラブで手とか足とか縛り付けたら?AVで見た事あるんだ」
と負けずに俺も提案。玄関にあったクラブと電気コードを紐代わりにA子を固定。
ビールを呑んでいたコップに洗剤を入れて、A子の鼻に押し付けて嗅がす。
数分後にようやくお目覚めのA子。Bに対面座位で揺さぶれてもボーっとしたまま、
事の次第に気がついたA子が激しく抵抗するが、反って腰を自分から振ってしまい、
「A子ー、そんなに振ったら、また中で逝っちゃうよ。俺4発目。あいつは3発済」
俺にまで中出しされた事を知ったA子は凄い形相で俺を睨んでモゴモゴ叫んだが、
俺が写メールで撮ると、目を見開いて愕然とした表情に変ったまま犯かされていた。

Bは4発目を打ち終わるとA子を羽交い絞めにして俺を手招きして、
また続いて俺に犯すように促した。Bに比べて俺を激しく拒むA子。
頭に来てコーマンが壊れるくらいがむしゃらにピストン運動で犯す。
猿轡代わりのパンティから「ヴォーヴォー」唸り声をあげて泣くA子。
結局、朝までBとA子を犯し続けて「写メール」で口止めさせて開放。
係長が起きてきたので「三人で夜明かしで呑んだ」と言って家を出た。

次回は、係長の出張中に押しかけて、輪姦ビデオ撮影を予定している。

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり

Eカップの隣の主婦5

それから2週間後・・・

その日は疲れてて、なかなか起きれませんでした。
家内はいつものように、8時半にパートに行きました。
11時頃起きました。朝から何度かメールがきてます。
「きょうはどうしたの?、早く来て?・・・」
携帯で電話し行きました。

「いや?毎日忙しくて・・・疲れがたまってるんだ」
「大丈夫、顔色あんまりよくないみたいけど」
「そうかな」
「はい、コーヒー」
「ありがとう」「おいしい、ようやく目が覚めたよ」
「ね?娘が言うのよ・・・ママこのごろきれいになったって」「ケンジさんのお陰よ」

「ほんとは、子供もう一人ほしいんだけど、お願いがあるの」
「なに」
「自然のままでしてほしいの」
「えっ」
「コンドームつけないで」
「正気かよ」

しばらく沈黙が・・・

時計の針は間もなく正午です。
「お昼にするわね。カツどんよ」
私はもくもくとカツどんを食べました。おいしかったです。
「はい、お茶」
「ありがとう、おいしかったよ。元気がでてきたよ」

テレビを見てくつろぎます。

しばらくしました。
「お願いできるかしら」
「・・・」
「おこってるの」
「いや」
2人は隣の和室に行きました。

すでに布団が敷かれてます。
シーツ、枕おニューです。
「バスタオル敷くわ」
彼女は大きなバスタオルをシーツの上に敷きました。
そしてスカートを脱ぎます。ベージュ色の大人っぽいショーツです。
私もズボンを脱ぎました。2人は布団に入ります。

クチビルを重ねます。
いつもより濃厚なキスです。
「あっ、あっ、あっ」
首筋・耳たぶを愛撫します。
しながら右手でブラウスの上から大きな胸を撫でます。
「あ?ん・・・」彼女は感じ始めてます。

キスをしながらブラウスのホックを外します。
前が開き、ベージュの大きなブラジャーが現れました。
巨乳がブラジャーを持ち上げてます。みごとです。
背中に手を回し、ブラホックを外しました。
そしてカップをズリ上げます。
ぼろんとみごとな巨乳が顔を出しました。乳首をつまみます。
こりこりしてます。だんだんたってきました。
「あ?ん、乳首感じるの?」

「あ?ん・・・」彼女は感じておりシーツを掻き毟しってます。
私は乳首を舐めたり、おっぱい全体を揉んだりしました。
そして肩をださせブラウスを脱がせます。彼女は自分から肩を
出しました。そしてブラジャーもとりました。ショーツ一つです。
私の息子はすでにびんびんです。
私もシャツを脱ぎ上半身裸になりました。
彼女の手を私の股間にあてます。パンツの上から息子を力強く握っ
てます。

私は彼女のショーツのなかに手を入れます。

あそこはすでにぬるぬるです。指1本を入れます。
「あ?ん・・・」奥まで入れたり、出したりします。
なかから愛汁が泉のように湧き出ます。
そうしてると、彼女は私のパンツに手を入れ息子をしごきだしました。

そろそろです。
彼女のショーツを脱がせます。生臭い匂いが広がります。
「お願い、生でして」「うん」
私もパンツを脱ぎます。

息子はいきりたち、大きく天を仰いでます。
我慢汁がでてるようです。
彼女に覆いかぶさります。
ずぶずぶずぶ・・・

「あ?ん、入るわ・・・お○○ちん、生で奥まで入ったわ」

息子は彼女の奥深くで大きく怒張しています。

ピストン運動をします。
「あっ、あっ、あっ・・・」
彼女はシーツにしがみつき、ものすごく感じてようです。
「そろそろいきそうよ、いっしょにね?」
「いっ、いっ、いっ、いぐ?・・」「うっ、うぐ」
どくどくどく・・・大量の精液が流れ出ています。
2人は同時にはてました。
はてたあとも、しばらくひとつでいます。

しばらくたちました・・・

ようやく離れます。彼女の股間からは、精液があふれ出ています。
息子も光っています。
テッシュを数枚取り、彼女の股間にあてます。
「あ・り・が・と・う」彼女は小声でいいました。
まだ、ぐったりしています。

その日は、もう一度しました。

後ろからです・・・

Eカップの隣の主婦1

その日の夕方、いつものようにべランで煙草をすってたんだ・・・
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっとのぞいたところ
私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツといっしょにブラジャーが
干してあるじゃありませんか。初めてです・・・

「すげー、でっかい」見た瞬間、私の股間は熱くなり・・・
もう一度覗きました。ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草をすってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。
気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。

それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風ありました。
干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちの
ところにはいってしまったのです。

「あっ」奥さんはいい、慌てて部屋に入りました。

ピンポーン、私はインターホンを取りました。
「すいません、○○ですが」
ドアを開けます。「すいません、下着が・・・」奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」私はブラジャーを渡しました。「すいませんでした」奥さんは言いました。

95センチのEカップか・・・・

やっぱりすごいんだ?
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるでぶです。
その日いろいろ妄想して寝ました。
それから1週間ぐらいたったでしょうか・・・
休日でした。11時ごろコンビでべんとうと雑誌を買って来ました。
ピンポーン、「はい」「隣の○○ですが」
ドアを開けました。「よかったら、どうぞ。作りました」それは小豆のおはぎ
でした。「すいません、いただきます」いままでつんとした感じだったのが
優しくおもえました・・・

「お昼、どうされました?」「いや、まだですが」「よかったら、うちへ
いらっしゃらない?」「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。

「どうぞ?、お口に合うかしら?」「いただきます」
中辛でとてもおいしいカレーです。
サラダもおいしく、量が多いです。
「この間、すいませんでした。恥ずかしいわ?」「あーあれ」

「ごちそうさまー、とてもおいしかった」

「そういってくださると、うれしいわ?、コーヒーでいいかしら」
「はい、すいません」「毎週、火曜日がお休み?」「はい、流通業ですから」
「いまは、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか?」

今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。
いうまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。

「それじゃ、下着もお詳しいのね?」「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる・・・」
「そうですね、う?ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。
カップはEカップ」「ピンポーン、大正解、わ?すごいのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」「やだ?・・・エッチ」

しばらく沈黙が・・・・

そしてどちからともなくクチビルを重ねます。
「あ?ん・・・」途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。
セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの?、お願い」

「あっちへいきましょ」隣の部屋は和室でした。
押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が
切ってありません。

2人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして?」ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳りんも大き目です。
「すげ?・・・」おもわず声がでました。

右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや?ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。
ショーツ、ひとつです。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房はいまにもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。
熟女特有のでか尻です。
ショーツのなかに、手を入れました。すでにそこはビチョビチョで大洪水
です。汁が太ももの付け根までたれてます。

奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい?」いうやいなやパンツをずり下げました。
「わ?、すごいのね?。ものすごく硬いわ?」
下から見上げ、私の顔を見ました。

「ごめんなさいね」奥さんはびんびんにいきり立った息子を
咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。

「う・・・、もうそろそろ・・・」「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。奥の方を向き、跨ぎます。
いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あ?・・・・入るわ」

奥さんのなかはものすごく熱いです。

奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を
上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないつんとした奥さん
がすっぽんぽんで私の上で喘いでいます・・・
「オッパイ揉んで、オッパイ」奥さんは私の手をとり胸にあてます。

ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。
すごいの一言です。

眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように
濡れてます。
「あ?、いいわ?もうすぐいきそうよ?」「いっ、いっ、いぐ?」
私もこれでもかというくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかもしれませんがほぼ同時にハテマシタ。
いったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。
これだけの身体だから60キロはあるでしょう。

結局、その日はあと2回しました。

後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されたよ。

「主人、もともと淡白なの。それと外に女の人がいるみたい。ありがとう。
とてもよかったわ?、携帯の番号とアドレス教えてね」
あとでわかったんだけど、奥さん39歳です。私より5歳若いです。

翌週の月曜日の夜、奥さんからメールが来ました。
「明日、10時待ってる?」

後輩の妻

ちと強引にやっちゃう話だけど
いかがですか?

お待たせしました。こんな時間だけどやっと書く時間ができました。
俺は某独立系ソフト会社のSEです(起きてる時間でわかってくれると思うけど。。。)
現在32歳、独身。問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、
H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったり
する仲間でした。

そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。プロジェクトが終わって
の打ち上げ会の時でした。「おまえいつのまに?。俺も結婚してないのに。
ゆるせん?」などどからかいながら、それでも純粋によかったな?という気持ちで
いっぱいでした。なほこちゃんを見るまでは。。。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。先輩の是非紹介
したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、
TDLに遊びにいったのです。

はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしく
したような素晴らしい女だったのです。H雄を冷やかす余裕も無く、
挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。どうしてH雄
にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、
そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、
に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。

なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付
として勤務。H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、との
ことでした。身長161センチ。スリーサイズは90ー60?90との印象。
とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、
強い羨望に変わっていったのも事実です。
これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには
別れました。

俺の思いは日に日に強まりました。でももちろん会うこともできないし、
連絡先も知らない。H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩
だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。それでも
それはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。結婚式でのなほこ
ちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。俺は一人で挨拶が
終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらく
だったのです。

でもチャンスはやってきました。当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃん
だった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」
と誘ってくれたのです。俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。
すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。
(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか。。。。)
俺は頭を絞りました。当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にある
H雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れ
ました。

結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を
見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんて
かわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけ
ました。

なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。
料理もうまかったし。そして何よりも、相変わらずのボディ。H雄の
やろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。
そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え?っ」「大変
どうしよう?っ」などどかわいいリアクションばかり。普通の女なら
バカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、
何よりあれだけのイイ女。許せました。惚れました。

会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。
H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、
ソファのところで眠り始めました。普段、会社の宴会でも寝るので、いつも
宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、
そっと寝かしておいたのです。21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、
本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、
新居をおいとましたのです。ここまで完全に作戦通りでした。

帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」
と白々しい嘘をつきました。後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、
等といいながら。後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の
自宅に電話しました。ルルル、ルルル?。
なほこ「はい、***です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルが
あったので至急H雄君お願いしたいのですが。。。」
なほこちゃん「あの?、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」
ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、
俺はすばやく電話を切りました。

それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。
俺「あのAですが。。。」
なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急
でやらなければならないことがあって。。。会社に戻る時間が無いので
H雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」
当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。どうもすみません、
と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。
俺は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論
忘れませんでした。

武者震いがとまりませんでした。気持ちを落ち付けながら、H雄の家に
到着。チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、
Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。
俺のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。居間を覗くまで
ドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。
当然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは
仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」
なほこちゃん「こっちの寝室なんです。ちらかってますけど」
なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れる
ヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。
寝室に案内されて、PCの電源をON。心配そうに横でなほこちゃんが
覗き込んでいます。俺のいちもつが振り抜かれました。

そのまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか?」なほこちゃんは最初俺が酔っ払って
やってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事
をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。
あまり抵抗しませんでした。俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の
唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」
なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」
なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇に
しゃぶりつきました。そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの
胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」
ここまでくればこっちのもの。唇を奪って舌を絡ませながら、俺は
すかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃん
の胸に触れました。そのやわらかくてでかいこと。想像以上の感触に
俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか。。。)

そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。
さすがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。
なほこ「だめですよ、これ以上は。Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」
俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」
この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。
俺「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。」
言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。
なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。乳首を舌でころがし
ながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを
駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ?っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
俺「なほこ?っ」
なほこ「だめっ、あーっ」
もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、
むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。

そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。
なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。「だっだめーっ」
俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。
(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこ
なめてやったぜ。やり?っ!)
いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
なほこ「あああん。ああああああ?ん」
なほこは敏感なのでしょうか。すごい声を上げ始めたのです。

そのままどれくらい舐めたでしょう。
俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。
あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに
尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう。」
なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこの
おまんこにあてがいました。
俺「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ?ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」

俺はズブリとなほこを貫きました。(ごちそうさま?っ!)
なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。
俺「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」
俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせ
まくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」
俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという
小気味いい音がします。俺は逆に妙な余裕が出ていました。

俺「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。。。」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」

俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。。。」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」
仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。
俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

それからなほこバックからも突き倒しました。ベッドのギシギシとした
音がいっそう俺を駆り立てました。なほこの巨乳を揉みしだきながら、
なんども腰を打ち付けました。
なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ?っ」
俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ?っ」
なほこ「あーっ」

この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。なほこを再び
仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。
俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって。。。あんなに言ったのに。。。」
俺「いいじゃん、いくよ?」ズン!
なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」
俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえ?っ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え?っ」
なほこ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ?っ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね?っ」
なほこ「あああああああああああああーっ」
俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。
俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがまま
でした。H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、
自分も服を着ました。居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました)。心の中で謝りながら、俺は
その場を後にしました。
その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、
最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てし
まい、いまだにあれきり抱いていません。あの時かなり強引にやったのに、
それ以降まったくだめ。本当になほこちゃんを好きになっています。

以上です。
萎えた方いらっしゃったらスンマソ・・・

先生からセクハラEカップくみ

じゃあ西村さんにならって、仮名だけど一応名前
紹介します。あたし=尾崎くみ。先生=中村先生
(生物担当)です。あたしが高2の時の担当の先生
でした。3年になってからは生物の授業がなかっ
たから、中村先生の授業がなくて、憧れてたあた
しとしてはめっちゃ残念でした。でも中村先生に
「尾崎は文系やけど理科もがんばれよ」と言われ
たので、違う先生の元ではりきってがんばってま
した。

5月の中頃、体育祭の準備に追われてた頃でした
。中村先生に、体育祭で中村先生が担当してる仕
事を手伝ってほしいと頼まれました。顧問をして
るバトミントン部の生徒が手伝ってくれるんだけ
ど、人手が足りないそうでした。あたしは特に何
の仕事もなかったし、中村先生と体育祭の準備が
できるなんてドキドキするー?とか思って
軽く引き受けました。

頼まれてた日の放課後、あたしはわくわくしなが
ら生物準備室に行きました。友だちとは、「あた
しに頼むなんてもしかして脈アリなんちゃうん♪」
とか言ってふざけてたんですけど、あたしはもっ
と爽やかに仲良ししたかっただけでした。生物準
備室に着くと中村先生が一人でいました。生物準
備室はけっこう校舎の奥まったところにあって、
グラウンドで体育祭の準備や部活をしている声が
すっごく遠くで聞こえました。夕方の教室で二人
っきりで、あたしは緊張しはじめました。

あたしは何か普通っぽく会話しなきゃと思って、
「恵美たち(バト部の友人)は…?」と聞きました。
すると中村先生が白衣で手をふきながら近付いて
きました。あたしは中村先生の白衣姿が大好きだ
ったので、よけい緊張してしまって下を向きまし
た。中村先生は、「筒井(恵美)たちには体育館で
準備してもらってるよ」と言いました。あたしは
「えっ?あたしも体育館じゃないん?」と言いま
した。せっかく体操服で来たのに飾り作りとかか
よーと思いました。

ちなみに体操服と言ってももちろんブルマとかそ
ういうエロいのじゃないですwジャージに普通の半
袖の体操服です。でも、西村さんには及ばすなが
らあたしも当時でEカップだったので、エロかっ
たのかもしれません。ちょっとそういうことに無
頓着だったので、そんな風に考えたことはありま
せんでした。

中村先生が、「尾崎にはまた別の仕事お願いした
いねん」と言って、入場門につける花飾りを作る
よう命じられました。

あたしは「はぁい」と言って黙々と作りはじめま
した。でも作りながら色んな疑問がありました。
「何であたしに頼むん?手先かなり不器用やのに
…。しかもあたし一人に?てゆーかこんな作業な
らわざわざこんなとこに呼び出さんでも…。何で
自分のクラスの子に頼まんの?何か不自然…」と
思って先生の顔をチラッと見ました。すると先生
と目が合って、「ははっ、緊張してる?」と聞か
れました。その時、「中村先生はあたしが憧れて
ることを知ってて呼んだんや」と気付きました。

じゃあ何を目的にして呼んだのかって考え出した
時に、中村先生が立ち上がりました。あたしは心
臓がドキン!となりました。中村先生はゆっくり
歩いてあたしの後ろにまわりました。それで、肩
に手を置いて耳元で「先生のこと好きなんやろ?
緊張せんでも大丈夫…」とか言い出しました。確
かに、大好きだけど…。大好きだから、あたしは
先生のプライドを傷つけたくなくて、「嫌」の一
言が言えませんでした。

中村先生は既婚で40代のおじさんです!あたしフ
ァザコンだから、オトナの男の人に弱いんだーw

中村先生はあたしのほっぺたを触りました。「若
い肌やなぁ」と言ってチョークだらけの手でベタ
ベタ触られて、あたしは花飾りを持ったまま硬直
してしまいました。「ほっぺためっちゃ熱いやん
w可愛いなぁ」と言われて、頭が真っ白になりなが
ら「早く花飾り作らな」とかどうでもいいことが
頭をよぎりました。中村先生は、「あー可愛い」
と言って息が荒くなり出しました。

そして、後ろからぎゅうっと抱きしめられました
。あたしはありえないくらい心臓がバクバクして
、震えてしまいました。中村先生は「大丈夫やで
、誰も来んから」と言って、左手であたしの左の
おっぱいを揉みはじめました。あたしは驚きで声
も出なかったけど、上手に揉みしだかれて気持ち
よくなってしまいました。先生は右手であたしの
ブラのホックをはずしました。ブラの締め付けが
なくなって、そのかわり両方のおっぱいが中村先
生のおっきな手で包まれて…膝がガクガク震えま
した。

「尾崎は巨乳やなぁ…えっちなおっぱいしてんな
ぁ」と言われて、恥ずかしくて言葉が出なかった
。中村先生は、「2年の時授業で触点(だっけ?)
の話ししたよなぁ。人間の体は背中とか中心部よ
り末端の部分に触点がたくさんあるねんで。」と
言いました。いきなり授業?一体何?と思いまし
た。すると中村先生は、「例えば、おっぱいも先
端の方が、触点が多いはず。」と言って、乳首を
キュッと摘まれました。あたしは体がビクンとな
って、「あんっ!」と声が出ました。。。

中村先生は荒い息であたしの耳をしゃぶりながら
、「めっちゃ感じるんやろ…?尾崎の乳首は触点
がいっぱいあるんやな…先生が触点調べたるから
な…」と、ヘンタイ生物教師って感じの様子でし
た。でもあたしはほんとに頭がボーッとしてしま
って、「ほんまや、あたしの乳首、触点がいっぱ
いあんのかなぁ…恥ずかしい」とか考えてました。

それでもあたしはできるだけあえいだりしちゃわ
ない様に、花飾りを持ったまま下を向いてたえて
いました。花飾りがぐちゃぐちゃになるくらい力
を入れて、中村先生の触点実験を我慢していまし
た。中村先生は、あたしのおっぱいを寄せて、左
手だけで両方の乳首をいじりはじめました。空い
た右手は、あたしの口の中に入ってきました。「
もっと声出して…」と言われて、我慢してたんで
すが、口を無理に開けさせられて、声が漏れてし
まいました。

しばらくいじられて、口も閉じれないのでよだれ
が出ちゃって、あたしの理性がとばされちゃった
んだと思います。最後には「ここが感じるん?」
と聞かれると「か、感じるぅ。。」なんて、白状
しちゃうくらい、もう変になっちゃってました。
するとあたしは、いつも生物の実験をしている机
の上に寝かされました。そして、ジャージを膝ま
で下ろされましたが、もう抵抗できませんでした


かろうじて処女ではなかったけど、1回しかした
ことなかったです。オナニーなんてしてませんで
した。

中村先生は、パンツの上からあそこを舐めました
。舐められたのははじめてで、すごく嫌だったけ
ど、パンツごとぐちょぐちょに舐められて、動物
になったみたいな気分になりました。。。中村先
生は、白衣のままズボンをずらして、あたしの上
に乗っかりました。
ほっぺと首に軽くキスした後、中村先生のあそこ
があたしのあそこを探りはじめました。ぬるぬる
ってして、ちょっとずつグッグッて入ってきて、
何かおっきくて痛かったです。。中村先生は「あ
?、しまる…。若いといいねー」と言って腰をゆ
っくり動かしました。動かすたびに痛くって、で
も気持ちよくて、先生すぐにいっちゃったけど、
これがエッチなんだって思いました。

中田氏か!!Σ(゚Д゚;エーッ!

中だしじゃないです。実験用の机の上に出してま
した…w

姉妹丼

先週の金曜日の話。
仕事を終え身支度を整えてると総務課のHちゃんがトコトコとやってきて
H「あのぉ?・・・先輩、ちょっといいですか?」
俺「ん?なに?」
話を聞いたら悩み相談だった。
もちろんひとつ返事でOKをし、会社の近くの居酒屋に行こうとすると
いい雰囲気のお店を知ってるとのこと。
早速、案内してもらい行くことにした。

店に入ると間接照明でいい感じ。しかもカップル席がほとんどを占めていて
周りから見えないようになっていた。
とりあえずビールで乾杯し、話を聞くことに・・・。
ところが世間話で一向に切り出さない。焦れて
俺「ところで、相談ってなに?」
H「実は・・・(モジモジ)」
俺「ん?」
H「助けて欲しいんです」
話を聞くと高校時代の友人に彼氏がいるといったところ
じゃぁ見せろとなったとのこと。
近くその友人達と食事の約束をすることになったので一緒に行って欲しいらしい。

俺は二つ返事でOKを出し(Hちゃんはウチの会社で可愛いランキングで3本の指にはいる)
あとは楽しく飲むことにした。
当日のことも考えてお互いの基本情報を話しながら飲んだ。
もともと会社でも仲良かったこともあって、早い段階から打ち解けていった。
趣味の話、音楽の話、好きなデートコース・・・
そこで俺はピンときた。
(ホントはドキドキしていたがしれっと)
俺「Hはさぁ、どんなセックスするの?」
H「えっ・・・」
俺「いやぁ、友達に突っ込まれるかもしれないでしょ?」(あくまでも当然のように)
H「あ、はい・・・(モジモジ)」

(会話は省略)
言いにくそうであったがソフトSMにはまっていたことを話してくれた。
そんな事聞いて黙っている俺のムスコじゃぁない!
テーブルの下ではギンギンコチコチ!!
はやる気持ちを抑えて(かつ、顔はクールに)
俺「例えば、どんなことしたの?」
とさらに突っ込む。(心の中でニヤニヤ)
H「(モジモジ)目隠しとかぁ、手を縛ったりとか・・・」
俺「ふぅ?ん」
実は俺はかなりのS。
俺「ぶっちゃけるとさぁ、俺Sなんだよね(笑)」
H「えーっ!そうなんですかぁ??」
なぜか興味津々。

エロトークに花が咲き、気が付くと1:00になっていた。
俺「Hちゃん!そろそろ終電無くなっちゃうんじゃないの?」
H「まだいいじゃないれすかぁ?」
なんだかんだで、ビール大ジョッキ4杯カクテル10杯焼酎1本を空けていた。
いつもならヘロヘロになっている俺だが、HちゃんがMっ気がある事実に興奮していたためか
なかなかその日は酔わなかった。
Hちゃんを見ると目がトロンとして眠そうなので帰ることにした。
店を出てタクシーを拾い、Hちゃんの家に向かった。
タクシーの運ちゃんに行き先を告げると安心したのか俺に寄りかかって寝だした。
頭をナデナデするとニッコリ笑いながら俺の膝を枕にして眠りだした。

すでにエロモードのスイッチがONになってなっていたためか頭を撫でてる手が
次第に頭→肩→腕へと降り、そーっと胸へ・・・。
巨乳ではないが推定Dカップくらいの大きさをキャッチ!
そのままサワサワしてたら
H「・・・ん・・んん・・・」
と反応しだした。そりゃもー、興奮しましたよ!!
さて、ブラウスの襟から手を入れようとしたとき
思いもかけない事件が起こった。

俺の携帯がなったのだ。
こんな時間に、いやこんなときに一体何モンだ!と確認すると俺の姉貴だった。
Hちゃんが爆睡だったので出ても大丈夫と判断し出ると迎えに来いとのこと。
断りたかったが渋々了解した。(昔色々世話になって頭が上がらない)
このときほど姉貴に殺意を持ったことはなかったw
そんなこんなでHちゃんのアパートに到着。
肩を貸しおっぱいの感触を楽しみながら部屋へと連れて行った。
カーディガンを脱がせると柔らかそうなおっぱいが・・・。
堪らず優しく抱き寄せるとHちゃんも抱きついてきた。

H「先輩・・・きて・・・」
その一言で俺の理性は吹っ飛んだ。
欲望丸出しで唇をむさぼるようにディープキス。
舌と舌を絡ませ無我夢中で抱きしめる。
するとそこへまたもや電話。
シカトしようとしたらHちゃんが
H「出ないの?出たほうがいいんじゃない?」
というので渋々出ることに。
やはり姉貴だった。

姉貴「今どこ??」
俺「後輩の家だよ」
姉貴「何やってんのよぉ?!早く迎えに来なさいよー!!」
やり取りを聞いていたHちゃんは
H「私は大丈夫ですから、迎えに行ってください」
いやいや、俺のほうが大丈夫じゃないんですってば。
H「でも・・・先輩、明日でもいいんですけどまた来てくれますか?」
くー!可愛い!!上目遣いでそんなこと言われると弱いんですよねぇ?
俺「もちろんだよ!」
玄関でキスをしてタクシーを拾うと姉貴を迎えに行った。

姉貴が待ってる店に到着するとそこには姉貴のほかに見慣れない女の子が。
姉貴「悪いわねぇ、いいところだったんでしょ?(ニヤリ)」
俺「まぁね、そんなことよりこの人は??」
姉貴「あ、この子は同じ会社のAちゃん。二十歳のピチピチよ?」
Aちゃんに目を移すと顔を真っ赤にしてソファで寝ている。
姉貴「私、明日早いのよ。悪いんだけどさこの子送ってくれる?」
そう言いながら俺の手に3万円と住所のメモを握らせ
姉貴「頼んだわよ?!」と出て行った。
俺「ちょ、ちょっと!!」
えらい頼まれごとされてしまった。
こんなことなら電話シカトしてればよかったと思いながらAちゃんを起こそうと試みる。
俺「あのぉ??Aさん?」肩を掴んでユサユサ揺らすと、なかなか起きない。

仕方なく背負うため店員さんに手伝ってもらう。
抱き起こすとやっと顔が見れた。
・・・すっげー可愛い!!
Aちゃんの顔はモデルの加藤ローサのようなハーフな感じ。
姉貴に殺意すら感じていたが、一気に女神様になったw
背負うと背中に意外な感触が!?
こ、、コレは・・・デカイ!!
店員にお礼を言い、タクシーを拾うため店を出た。
しかし金曜日だからか運が悪いのかなかなかタクシーが捕まらない。
姉貴と別れ際に渡されたメモを確認するとタクシーが来ないか確認しながら歩き出した。

大通りに出たらなんとタクシーの列が!!
なんだったんだ・・・_| ̄|○と思ったが、なんとかAちゃんをタクシーに乗せ
Aちゃんのマンションに向かう。
タクシーの中でAちゃんをまじまじと確認する。
身長は160センチくらい、胸は良く分からないが横から見ると大きく前に張り出してるのが分かる
肌は白く、まつげが長い。
ハッと我に返り、「変態か俺は」とボソッと毒づくとAちゃんのマンションに到着していた。

タクシーの運ちゃんにマンションの目の前につけてもらう。
俺「Aちゃん!着いたよ!!」だんだん馴れ馴れしくなる俺。
A「んん・・・ここどこぉ?」まだ寝ぼけていた。
俺「Aちゃんのマンションだよ。タクシー降りるよー!」
このときは何も感じなかった。ただ酔っ払ってて記憶ないんだろうなぁ?程度にしか感じなかった。
Aちゃんに肩を貸しながらマンション入り口へと歩く。オートロックを解除しエレベーターに乗ると
いきなり抱きついてきた。
酔っているからなのか、体が火照っている。
抱きしめた瞬間、なんともいえないようないい香りが・・・。
テンパってる俺はそれだけでムスコはさらに硬くなった。

両腕で彼女の華奢な腰を支えながら部屋の前まで連れて行った。
俺「Aちゃん、鍵は?」
彼女はコートのポケットから鍵を取り出し俺に差し出した。
鍵を開け玄関に入ると部屋の電気が点いている。ん?
A「あれ?(ボソ)」
俺「ん?」
とにかく彼女を抱きかかえながら部屋に入ることにした。
すると、中にはAちゃんにそっくりな女性が・・・。

女性「あー!おかえりぃ?♪」
A「おねーちゃん!!どうして・・・!?」
事態が飲み込めない俺は二人を見るしか出来なかったが、
Aの姉の格好に目を奪われた。
上は黒のキャミ、下はチラチラと黒のパンツが見えていたのだ。
しかもAちゃんに負けず劣らず大きな胸・・・。
A姉「こんばんは?、Aの姉でMでぇ?す♪」
俺「あ、、ども。」目は胸に釘付けw
M「あらぁ?!いい男連れてきたじゃなぁい♪彼氏?」
と、俺の腕に擦り寄ってくると胸を押し付けてくる。
なんとノーブラらしい。すごい弾力が押し返してくる。
どうやらMちゃんも酔っているようだ。

A「おねーちゃん、だめぇー!!」
Aちゃんが反対の腕を掴んで引っ張る。
俺「Aちゃん?酔っ払ってたんじゃなかった?」
A「あっ・・・」
俺「どーゆーことなのかなぁ??」
M「そんなこと別にいいでしょ?飲み直そっ?」
そういうとキッチンからワインを持ってきてグラスに注いだ。
M「かんぱぁ?い!」
俺の右にMちゃん、左にAちゃんが座って飲みなおしとなった。

赤ワインを2本空け、シャンパンを1本空けた頃だろうか
MちゃんもAちゃんも俺もベロベロに酔っ払ってきた。
Aちゃんがフラフラしながらトイレに行くとMちゃんが擦り寄ってきた。
どちらからともなくキス。舌と舌を絡ませる。
部屋にピチャピチャいやらしく響いている。
胸に手をやると乳首が硬く立っていた。
中指の腹でそっと乳輪を撫でると
M「はぁ??・・・ん・・・」と気持ち良さそうなため息が漏れる。
そのまま中指と親指で乳首を摘みコリコリすると喘ぎ声を上げ始めた。
M「もっと・・・強く・・・摘んでコリコリしてぇぇ?!」
俺のSもスイッチオン!w

俺「Mちゃん?乳首こんなに摘まれて気持ちいいの?(ニヤニヤ)」
M「はい・・・ハァハァ・・・」
俺「Mちゃんの乳首がこんなに硬く立ってるよ・・・。見てごらん?」
コリコリしながら見せつける。
M「んっ・・・んんん・・・はぁ」
俺「ココはどうなってつのかなぁ??」
といいながら脚を開かせ、左手をMちゃんのパンツに手を伸ばす。
もうしっとりと濡れていた。
俺「もう濡れてるよ?エッチだなぁ?」
M「だぁって・・・んん・・・」
パンツの脇から指を入れるともうヌレヌレ。
クリからゆっくり下へと指を這わすとクチュクチュ音がする。
その時!

Aちゃんがトイレから帰ってきた。
A「あー!お姉ちゃんずるいーーー!!」
俺の左に座ると俺の手を取って自分の胸へと押し付ける。
遠慮なくAちゃんの胸を揉みしだく。(後で聞いたらGカップだった)
ブラウスごしにブラの感触を感じながら、顔を寄せると自分からキスしてきた。
それを見ていたMちゃんは俺の手を両手で挟み膣へと入れていった。
グチョグチョになった膣に指が入っていく・・・
入り口は狭かったが中でもやんわり締め付けているのがわかる。
俺はゆっくりと人差し指と中指を動かし始めると
M「あぁぁぁ・・・き・・もち・・・・いい・・・」
Aちゃんは俺のズボンを脱がしムスコを取り出ししゃぶりだした。
MちゃんのアソコからとAちゃんのフェラの音が同時に聞こえ、興奮した。

このままじゃタマランと先にMちゃんを逝かすことに決定。
イヤイヤするAちゃんを振りほどき、正上位でMちゃんの膣にムスコを挿入した。
M「はぁぁぁ・・・熱い・・・」←確かこんなこと言ってた
俺にとっちゃ久しぶりのSEXだったので、夢中で腰を振る。
Mちゃんのアソコからは白濁した愛液が溢れソファには大きなシミが出来ていた
その後、立ちバックへと体位を変え背面騎乗位へと変えたとき
ふと見るとAちゃんはソファに足をのせ、自分でアソコを弄っているところだった

俺「Aちゃん、我慢できなくなって自分で弄ってたの?(ニヤニヤ)」
Aちゃんは瞳を潤ませてコクンとうなづいた。
俺「Mちゃんを逝かせたらAちゃんをたっぷり可愛がってあげるからね♪大人しく待ってるんだよ」
そう言うとAちゃんは嬉しそうに頷いた。
そのしぐさに萌えた俺は本気でMちゃんを責める。
俺「Mちゃん、チンチンが入ってるところが丸見えになってるよ」
M「いやぁぁぁ??」
俺「Aちゃん、Mちゃんを早く逝かせるとすぐ可愛がってあげられるんだよ。」
瞳を潤ませながら俺の言葉にフラフラと近づいてきた。
A「どうしたらいいの?」
俺「俺とMちゃんが繋がってるところとか、Mちゃんのクリ舐めてごらん」

Aちゃんは引き込まれるように床に膝をつきMちゃんのクリに舌を這わしだす。
M「あっあっあっ・・・きもちいいぃぃ?!・・・もっと、突いてぇ??!!」
俺「Aちゃん、自分のクリも弄りながら舐めるんだよ」
またコクンと頷くAちゃん。素直ないい子だ。
Mちゃんの終わりはすぐ来た。
M「あーー!ダメダメダメぇ・・・逝く逝く逝くぅぅぅーーーー!!」
その瞬間、Mちゃんのアソコから大量の潮が・・・。
床一面に潮を吹き、潮溜まり(?)が出来ていた。

身体をビクンビクンさせているMちゃんをソファにそっと寝かせるとAちゃんが抱きついてきた。
A「私も可愛がって・・・」
俺「いい子で待ってたね。えらいよ♪」
優しく抱きしめベッドへ移動。
ゆっくりとブラウス、スカートを脱がすと出ました!待ってました!!
ピンク地に白のレースの上下おそろいの下着が!!
Aちゃんの目を見つめながらブラのホックをはずすと巨乳が現れた
大きな胸に反比例して小ぶりな乳輪と乳首。
速攻で押し倒したくなるのを必至でこらえ、舌を胸に這わせる・・・
A「はぁ??・・・ん・・・」
Mちゃんと同じ反応。さすが双子w
乳首を口に含みながらそっとベッドに寝かせる

舌で乳首を転がし、わきの下からわき腹へと進めると
A「もう我慢出来ないの・・・入れて・・・」
俺「何を?(ニヤニヤ)」
A「・・・おチンチン・・・」
普段だったらこのままじゃ許さない俺なのだが、Aちゃんの可愛いしぐさにヤラれていた俺は許してしまったw
それでも焦らすように入り口をムスコで擦る。
するとAちゃんは俺の腰を掴んで自分から腰を浮かせて挿入してしまった。
A「ああぁぁぁぁ・・・熱い・・・」←このへんも双子だからか?w
もう我慢できなくなっていた俺はもの凄い勢いで突く突く!!
A「逝く!逝く!逝っちゃうぅぅぅ??????!!あああぁぁぁぁぁ????!!」
Aちゃんも潮を吹きながら逝ってしまった。

ベッドではAちゃんが身体をヒクヒクさせていた。
一人取り残された俺。
すると復活したMちゃんが部屋に入ってきて何も言わず息子をしゃぶりだした。
俺も逝きたかったので身を任せているとAちゃんも起きてきてWフェラ。
そのエロい画で俺もあえなく発射。姉妹で顔に付いた精子を舐めあいコクンと飲み込んだ。
そのままベッドに倒れこみ巨乳姉妹に挟まれながら寝てしまった。
次の日の朝、起きると左右にAちゃんMちゃんがスヤスヤ眠っていた。

以上です。そのあとHちゃんの家に行き頂いちゃいましたw
もちろんSMで。

巨乳は魔乳

じゃ、ちょっとしたお目汚し程度に。
必死に思い出そうとすれば結構思い出せるもんでつね。
特にエロ描写がんばりますがんばります(`・ω・´)
いろんな地名が出てきてしまって分からない方いらっしゃったら
ごめんなさいでつ。。。
話の都合上、前振りがながいんでつが、ゆるしてもらえますか?

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。
当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、
おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で
ゼミ終了後のみに行ったんですよ。
まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。
この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、
さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に
女の子二人連れがいました。
片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てておいらの
ストライクゾーンど真ん中!
もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。
しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)

前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していた
わけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる
訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを
入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)
んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。
いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。

教授の隣に真鍋さん。
二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。
という位置関係。
ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w
しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w
なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!
来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って
ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w

んで、しばらくたって、おいら以外の全員が
ほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)
女の子も例外じゃないわけで。
教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰か
ちゃんと送っていきなさい!!」
と命令。
(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)
と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、
「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」
とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、
すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。

んで、残ったのは中嶋ちゃん。
おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」
中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」
教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから
送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。
と、ここでクモの子を散らしたように解散。
取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった♪送るよ。家どこなの?」
中嶋「本牧なんです。」

場面変わってタクシーの中。
カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、
中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。
んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。
中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」
おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」
中嶋「すいません、ありがとうございます。」
酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。

タクシーを降りて歩き始めると・・・
中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、
ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━????

腕組んで歩いちゃったり。

ベンチで密着して話してたり。

どうせヘタレですよ。
当時付き合ってた彼女の顔がちらついて
なにもできなかったですよ。
あぁ、ちゅーさえもな。
それどころか、
家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)
名前すら聞いてなかったよ。_| ̄|○

次の日。
授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。
その日も学校行って、誰か来るだろうと、
ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)
そこそこの人数集まってきて、くだらないことを
しゃべってたその時。

鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)

真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、
エロ教授いますか?」
おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと
いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」
真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」
おいら「はい?」
真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」
おいら「ええ、もしかして、あのときの?」
真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。
先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたい(wんで、ごめん、どっちの娘?」
真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」

ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)
どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに
興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」
おいら「うん、なんで?」
B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、
ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」

そんなこんなで今日もまた。
しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで
おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。
他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。
彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。

風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、
速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w

髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。
そこには何故かI子一人。
どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、
かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので
先に一人で来たとのこと。
どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。
(だから、ヘタレなだけですってば。)

若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。

まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。
昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。
B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。
二人とも彼氏はいないらしい。

若干酔いが回ったところで、
ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。
途中
I子がB子の会社へ電話。
I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」
おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」
I子「いいの?B子いなくて・・・」
・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。
・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。
・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも
はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁

カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、
(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)
いい具合に酔っ払うI子。
カウンターで飲みながら、おててつないで。
時々恥ずかしそうな目線をこちらに。

店を出る頃には、I子はふらふら。
(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)
でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。
おいら「大丈夫?帰れる?」
I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。
もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。
断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。

I子「おながいします・・・。」

コンドコソキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ビンボウガクセイノフロナシアパートデモイインデツカ???

イインデツ!!!

カノジョノコトワスレテモイインデツカ???

イインデツ!!!

玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。
こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。
隣に座るおいら。

若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を
出せる余裕もなく。

キスをした。

最初は軽く、だんだん深く。
舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。
おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古
しかしその日のおいらはちとちがう。
ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。
門が開いた。
舌で口の中のツボを愛撫。
キスだけで、少し喘ぎだすI子。

セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。
もう、考える隙なんか与えるもんか。
I子の下着姿があらわになる。
ぽっちゃりかと思えば・・・
くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!

見とれてばかりではいかんと思い、
I子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの
好きなんです。(w
耳からはじめて、だんだん下へ。
どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。
わき腹はまだ開発途上な様子。
じっくりと、舐める。
いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w

Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。
軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。
一オクターブ上がる、声。
「いや・・・だめ・・・」
声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。
でも、申し訳程度。
下着の上からでもはっきり分かる、水分。
押し殺すような喘ぎを続けるI子。

もうがまんできませんよ。
ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?
さあ、仰向けに。
改めてみると、で・か・い。
現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも
お目にかかってない。
大きいのに、張りと美しい形を保っている。

乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w
さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく
クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!
一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。
萌えないわけにはいかんでつよね?
んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w

頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。
I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。
「どうしたの?」
「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」
・・・意味不明なおいら(w

「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!やめて、お願いだから・・・あぁん」
M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・
喘ぐ顔が見たいのに(w

やめてというなら。
では、突入しましょうか。

「そろそろ、行くよ。」
「お願い、するものはして下さい。」

OK、たんすの一番上に入ってるさ、
ちょっとまってな、Baby。

「あと、恥ずかしいんですけど・・・」
なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」

な、なんですと!?

「だから・・・お願いします。」

・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。
つーか、キミで3人目さ。
扱いには慣れてるつもりだぜ。

指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。
痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。
「大丈夫?」
「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」

ゆっくりと動き出す。
声のとーんが、また上がる。
締まりますよ、揺れますよ。
ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。
決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。

抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、
突き上げも頑張る漏れ。
「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」
もはや何を言ってるのかわからないI子。
どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。

つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで
このころ既に遅漏になっていたおいらだって、
こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。
・・・もう、いいですか?
バックに切り替え、ラストスパート!
「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」

横になり、抱きしめる。
髪をなでる。
これが初物を後悔させないコツ(w
おわったあとが重要。
腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。

たまたま実家の車を借りてきていたので、
送っていきました。
昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。

聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w
飲む約束をしたあとに、
ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。
いやぁ、見事に・・・(ry

以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。
相変わらず、つたない文章ですいません。
前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry

その後なんですが、

結局、乗り換えました(w
巨乳は魔乳・・・



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