萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨乳

バスト90センチの人妻社員です

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に
恵まれ専業主婦として育児に
専念して来ました。二人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬に独身時代に勤めていた会社から「正社員として
復帰しないか?」と連絡がありました。事務員の空きが出て
当時、私の上司だった課長が
人事部長になっていて私を推薦してくれたみたいでした。
私にとっては渡りに船でした。
職場復帰して暫くしてその部長から食事に誘われましたが
子供二人の世話がありお断りをしましが、その後何度か誘われました。私を推薦してくれて
正社員として職場復帰出来た
恩があるので一度くらいは
お礼を兼ねて誘いに応じなくてはと思い母に子供の面倒を頼み
部長と食事に行きました。
部長は一緒に仕事をしていた
課長時代に下ネタを聞いた事はなく私の中では誠実な紳士の
イメージでしたので、その日も
昔の上司と部下の同僚としての
食事の感覚でした。
一応どんな店でも対応出来る様にスーツを着て行きました。
某ホテルの高層階にあるフレンチに連れて行かれました。
子供が産まれてからお洒落な
場所に無縁だった私はそれだけでトキメキを覚えました。
昔話に花を咲かせながらフレンチを堪能しました。部長は私を
「綺麗だ!素敵だ!」と誉めて
来ました。勿論お世辞と理解してました。実際に私は美人で
ない事を自覚しています。
私の唯一の武器は90センチの
巨乳でした。若い頃はおっぱいをからかわれ嫌な思いを何度もしました。私の主人もおっぱい星人でした。他のおっぱい星人と違ったのは「尚子(私)さんの
胸を見れるなら一生一緒にいたい!」と言われ、何故か主人の
ストレートな気持ちに根負け
してお付き合いを始めました。
付き合い始めの頃は私の巨乳に
夢中でした。新婚時代も
私の胸・命!でした。苦笑
でも子供が産まれてから子供
中心の生活になり、主人が求めて来ても私が育児で疲れてたり
私が元気の時に主人が仕事で
疲れてたりとエッチの回数が
段々と減って来ました。
主人は私のおっぱいに飽きたのかな?と思い始めました。私も
38歳になり少しずつですが女性としての衰えを自覚してきたので、部長の私への誉め言葉は
お世辞と分かっていてもやはり
女として嬉しいものでした。
同じホテル内にあるバーで
カクテルをかなり飲みました。
育児で遅い時間にこんなに飲む機会が暫くなかったのとお洒落な雰囲気に酔ってしまったのか
気がついたらホテルの部屋の
ベッドに横たわっていました。
頭がぼ~っとしていて体に力が入りませんでしたがホテルの部屋だと直ぐに理解出来ました。
酔い潰れた私を休ませる為に
やさしい部長が部屋を用意してくれたんだ・・と思った瞬間に私はスーツ、ブラウス、タイトスカートを脱いでいて
ブラジャー、ストッキング、
パンティの下着姿になっているのに気がつきました!
「な・・なんで?」
酔った私が自分で脱いだ?
それより部長に下着姿を見られた恥ずかしさで慌てて側に
あったスーツで隠しました。
「部長・・私・・酔って・・
脱いだんですか・・?」
「いいや!俺が脱がした!」
「えっ?」
「尚子さんの衣服の中を見たかったから・・」
部長は私に近ずきスーツを奪い
再び下着姿を晒す事になりました。
「部長・・落ち着いて下さい
・・」
「尚子さんが独身時代から君の裸を見たかった・・君の胸を
俺のモノにしたかった!」
部長の胸への視線を感じで両手でブラジャー越しの膨らみを
隠しました。
部長は私にキスをしてきました。唇が触れてしまいました。
「ダメ!」
私は顔を左右に降り舌の侵入を防ぎました。
部長の舌は私の耳たぶと首筋を執拗に攻めて来ました。
「部長・・ダメ・・」
力が入らない。
私のブラジャーが少しずつ
部長の手で外されて行きました。
「やっと見れる・・尚子さんの
巨乳・・10年以上待たされたよ・・」
えっ?そんなに長い間私の胸を
待ち望んでたの?
38歳になり衰えを自覚していた
私は男性に求められる嬉しさが不覚にも心の中に芽生えました。
私の右側の乳房が完全に露出されました。
「やった!やっと見れた!
尚子さんの巨乳!こんなおっぱいだったんだ・・乳首の色も
やっと知れたよ・・」
二人の子供を母乳で育てた
乳首です。若い頃と比べて
お世辞にも綺麗だと言えません。
「恥ずかしい!」
私は乳首を隠しましたが
「尚子さんの乳首綺麗な色だよ・・」
と易しい言葉と目にやられました。気がついたら私は
ブラジャー、ストッキング、
パンティを脱がされ全てを
部長に見られ何度もイッてしまいました。
不倫は悪!と言われる今日この頃なので部長とのエッチは
それ以来ありません。
部長は何度か誘って来ますが
歯止めを掛けないと止まらなくなる自分が恐くて・・
この前、久しぶりに主人と
エッチをしたとき
「やっぱり尚子のおっぱいは
最高だ!尚子の巨乳は俺だけのモノだ!」と言ってくれた時は
主人以外に胸を見られ触られ
体を捧げた事に心が痛みました。悪い女の話でした。

ネットで見つけた巨乳中学生

俺は26歳、某大学を中退したフリ-ターだ。 ロリマニアの俺の捌け口はもつぱら、ネットで網を張り色々な悩みの相談に乗るふりをして新鮮なマンコを頂く事だ・・・今までに20人位と関係したがはずれもあつた。やれる確率は約80パーセントでかなり自信をもつている。 自分で決めた事があり、年齢 は中1、12歳から 高2、16歳までと決めている、このころが一番うまい、成熟した女のマンコには  興味がなかつた。  手口はこうだ、2,3度 メールでやりとりし、親身に話を聞いてやり、待ち合わせまで漕ぎつけるとこつちの物だ。 場所に先に行き、遠目に観察し、好みの子なら行き、違つたら   ドタキャンして、もう連絡はとらない、 誰でもいい訳ではない。  俺の好きなタイプは田舎くさい、  巨乳のロリだ・・・12、3歳のパンパンに張つた乳房、 たまんないぜ、 すぐにビンビンになつてくる。                                                               さて、今日のターゲットは蒼井みりあと云う、13歳中2の子だ、父が再婚して継母と折り合いが悪くて家を出てきたのだ、待ち合わせ場所で少し離れた所から見た、セイラー服の上からデイパックを背負い、手には小荷物を持ち、不安そうに回りを見ていた、 OKだ、幼い顔で 胸はかなりデカイ・・・・                                                                 「 ゴメンね 遅くなつて みりあちやん?」  「 はい よろしく お願いします・・」  はにかむ様に  笑つた唇から八重歯がこぼれた、 久々の掘り出し物だ、もう俺は今夜の事を考えていた・・・     部屋が空いているから自由に使えばいいと淫獣の口車に乗つたみりあは切羽結つていたのだろう。                                                                「 疲れたろ シャワー浴びてきたら?」 促してから みりあのディパックを開く、着替えや下着が入つていた、 花柄のパンティを手に取り、裏返した、綺麗に洗濯しているが染みの跡が付いていた、匂いを嗅ぐと処女の香りが漂う、俺はパンティでチンポを握りしめていた・・・・                                                                                                       みりあがシャワーを浴びている間に俺は 眠剤入りの飲み物を用意した、いつもの事だ、 30分以内には効く、後は好きな様に好きな事をするだけだ・・・  「 ああ サツパリ した・・・ 」       パジャマに着替えた、みりあの胸元を見た、ブラは付けていない様だつた。 ゴクゴクとみりあは  眠剤入りのジュ-スを飲みほしている。 眠りに入るまでに俺は隣の部屋に布団を用意した 。                                                               すでに、みりあはテ-ブルにうつ伏せになり、寝入つている、 抱き上げて俺は部屋に運び、パジャマのボタンを外した、やはり ブラは付けていなかつた、溢れんばかりの乳房が現れた・・・・     乳輪は盛り上り、その上に小さなピンク色の乳首が・・・・・ 堪らず、吸いつき、舐め続けた     いまだかつて13歳のこの様な乳房を見たことはなかつた。 男を喜ばす為に生まれた肉体だ・・・                                                              下はパンティを付けていた、 静かに下ろすとふつくらとした恥丘には少ないが柔らかい恥毛が生えている、まだ男を迎え入れていない肉芽は固く、口を閉ざしてクリトリスの形も見えなかつた。    大きく、股を開き、処女のマンコを舐め上げた、硬く閉ざしていた秘貝は少しずつ口を開けて行き  淫蜜を出し始め、啜つたがまだ、今日は挿入できそうにないが、もう、俺の息子は逝きたがつていた。  俺は、息子を握り、みりあ の マンコに擦りつけて射精を促した。                                                                             「 ああ、 逝く・・・みりあ・・・逝くぞ・・・俺の精子、飲むんだぞう・・・・・」                  みりあ の 口を開けて俺はドクドクとスペルマを流し込み、マンコを舐め続けていました・・・・・

ドSな女巨乳上司とドMな巨根新入社員の僕との禁断の関係

僕は4月に入社したばかりの新入社員の琢磨といいます。今23歳になります。ルート営業の仕事をしています。もともと人と話すのが大好きで、大学生のときも、バイトといえば接客関係とかの仕事ばかりを選んでしていて、自分で言うのもあれですが明るく誰とでも比較的すぐに話もできるタイプで今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。入社前の研修でも、先輩方に期待されている感を感じていて、新入社員の代表で入社式でも挨拶をしたほどでした。そしてもうひとつは、その研修で担当の方から言われたのが、「うちの会社の中でも、新入社員の教育のスペシャリストのような方がいて、君はその上司につくことになるからすごくラッキーだと思うよ。しかも、美人だし、、、。年齢聞いたらびっくりするかもよ?」そのときに、僕の上司は女性なんだと思ったのと、その後のくだりはわざわざ何でかな?という疑問がありました。
そして、4月。僕は配属先での仕事がスタートしました。その上司は理恵子さんという方で38歳。確かに、年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。びくの少ない女性経験の中で見た感じGカップ以上は確定といわんばかりの胸に釘付けになってしまっていました。ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。
さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、7月には営業デビュー。すぐさま各営業先で名前を覚えてもらい、順調に成績を収めていきました。9月の6ヶ月研修では、久々の大型新人的な扱いを受け、実はかなり天狗になっていたのです。
「この仕事楽勝だな、、、。」
その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。
それは、営業先の1つのある担当の女性の方を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまい、ほかの営業先と明らかに訪問の頻度が違ってしまい、しかも上司の許可もなく僕の判断で勝手な約束までしてしまったのです。もちろん、実際はほかの先輩もやっている程度のことだったのですが、新人の僕がやってしまったことと、肉体関係を持って営業活動をしていることがばれてしまい、ある日上司である理恵子さんに呼び出しを受けたのです。もちろん、ほかの先輩が帰った後の就業時間後のことです。僕は、理恵子さんの目の前で起立の状態で、身動きできず指導を受けました。いつになく厳しい口調で、当たり前のことですが、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。実は相手の方は既婚者で、相手のご主人が直接クレームをつけてきてしまったのです。僕のために、会社もだいぶ謝罪してくれたようで、理恵子さんも一定の処分を受けるようでした。僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろんはずされました。
理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。起立しているのもつらくなってきました。理恵子さんは僕の目の前で、事務いすに座り話を続けました。ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。おまけに話の途中で前かがみになったりすると、なおのことひょっとして乳首まで見えるのでは(実際見えないけど)、、、。なんて期待してしまい、もう上司にしかられている部下ではなくなってしまっていました。その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。
話が始まって45分過ぎ。勢いあまって、理恵子さんはペンを2本ほど床に落としてしまい床にしゃがみこみ、ペンを拾いました。そのとき巨乳の谷間は最高潮に覗きました。おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。ペンを拾い座りなおそうと理恵子さんが腰を上げた瞬間。僕の下半身もパンツの中にもかかわらず、はっきりとわかるピクンッとした反応をしてしまいました。正直、何もなければ右手で下半身を触って向きを調整したりしたいくらいに勃起して、発情していました。
「琢磨君?今はどういう状況かわかってるよね?あなたは私の部下。仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?それとも、琢磨君はそんなに溜まってるわけ?まあ、若いし毎日でもできちゃうんだろうけど。私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」
今までにない強い口調になりました。
「正直、営業ってちょろいなって思って、なめてました。そして少し気が緩みこんなことになって。気持ち入れ替えてがんばります。」
「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで琢磨君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」
「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、そこしか見えなくなって、、、。そうしたら、さっきしゃがんだときに、谷間の奥まで覗いてしまって、、、。」
「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとにすきなのね?」
「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」
一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。
「えっ、琢磨君、すごいじゃない!このサイズ感はじめてみるサイズ。琢磨君、いままでこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

実は、父親が巨根で、いつも母親も「お父さんの立派だから、1度も浮気しようって思ったことないの。むしろ、ほかの女性に奪われないようにと思って、お母さんはお父さんにそれはもういっぱい尽くしたの。もっと言うと、おじいちゃんもそうだったらしくて、お父さんの兄弟が8人もいるでしょ。それも立派すぎて、しょっちゅうやってたらしいの。昔の家は声が回りによく聞こえちゃうし、お父さん、学校に行くと、お前のところ昨日もやってただろ!ってからかわれてたんだって。琢磨も5人兄弟でしょ。いまどきそんな家ないでしょ。琢磨も立派なもの持ってるから、後はそういうのに理解のある彼女見つけなさいね。」
そう、高校生のころ、母親によくそんなことよく言われていた。僕は5人兄弟の末っ子。上から兄が2人、姉が2人。ちょうど2人ずつだし、って言ってたところに、僕が産まれたらしい。だから1つ上の姉とも僕は5歳も離れている。末っ子で、僕はすごくかわいがってもらった記憶しかない。母親となんと、中学卒業まで一緒にお風呂に入り、一緒に並んで寝ていた。兄2人はすでに独立していたし、姉2人も自分たちの部屋をもらって、お風呂も僕たち1階、姉たちは2階のお風呂を使っていた。父親は、僕が小4くらいから、単身赴任になり、家を留守がちになっていて、男が僕1人だったからかもしれません。そういった環境で、年上の女性に興味を持ってしまう僕はそのことが原因なのでしょう。だから、今回も理恵子さんが気になってしょうがないということなのです。

「今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです。だから、理恵子さんのこともずっと気になっていました。」
「琢磨君。残念だけど、今までの女性と同じというわけにはいかないからね。だって、仕事で迷惑かけたんだし。琢磨君は私の言うことを聞かないとだめなの。だって、上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから、結構なM男君だろうし。とりあえず、立ったまま私の目の前で右手で握ってシコって見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」
恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。
「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」
「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」
あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。
「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」
「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」
「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」
「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」
僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。
「琢磨君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」
「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」
「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」
僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。
「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」
そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。
スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。
「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」
もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。
「琢磨君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」
「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」
「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」
「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」
3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。
「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの琢磨君?」
「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」
「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」
こうして契約成立です。
その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

スナックの巨乳美人ママ

私が35歳の時の話です。
部長と折り合いの良くなかった
私は某地方の営業所に飛ばされました。独身での地方暮らしの
寂しさを埋めてくれたのは
行きつけのスナックでした。
常連客2人が同じ年で意気投合
しました。Aさんは市役所勤務
Bさんは運転手でした。
そして我々のアイドルが2歳
年上のスナックの美人巨乳ママ
香織でした。
巨乳を武器に男性客を虜にしていました。ブラチラ、巨乳の
谷間見せは当たり前でした。
そんなある日、ママの誕生日に
スナックで我々3人そして他の
常連客で誕生パーティーを
開催しました。フルハウスでした。午前1時に閉店となり
帰ろうと思ったらB さんから
「ママの誕生日の二次会やるから岩井(私)さん残ってよ!」と
言われました。次の日は休みで
断る理由がありませんでした。
Bさんが段取りを付けていて
個室の店が予約されてました。
「香織ママ!38歳誕生日改めておめでとう!」
「38歳か・・笑。今日はお店に
来てくれて更に二次会まで・・
A さん、B さん、岩井さんは
お店の常連で感謝してます。
ありがとう。」
その後、ワイワイガヤガヤと
時間が過ぎ香織ママがトイレに
行きました。
「いつもながら、あのボディ
たまんねえな・・巨乳を思いっきり、もみくちゃにしたい。」
「38歳には見えないよ。あの
服の中はどんな裸が隠されてるのか・・」
「まあまあA さんもBさんも
落ち着いて・・苦笑」
そんな私も香織ママで何度も
オナニーしていました。
「香織ママのダンナは5年前に
病死したらしいよ。心機一転
夜の世界に来たみたいだよ。
客の誘いに乗らないのはまだ
ダンナが忘れられないのかな?」
しばらくしてママが戻って来たのですが目がトロンとしていました。
「あれ・・私・・疲れたかな?」
そのまま香織ママはテーブルに
うつ伏せになりスヤスヤでした。
「疲れたかな?」
Bさんはニヤニヤして香織ママを
個室の床に寝かせました。
香織ママのスカートがはだけて
ストッキング越しのムチッと
した太ももが剥き出しでした。
Bさんは香織ママのストッキング越しの太ももを触り出しました。
「ちょっとB さん!ヤバイですよ・・」
「まあまあ・・岩井さん・・
こんな機会滅多にないですよ。
香織ママの肉体を色々出来るなんて・・笑」
Aさんもニヤニヤです。
「A さんまで・・まさか・・
A さん!B さん!・・これって
計画的?」
「岩井さんも一味になりましたね。ちょいと薬を。笑」
「犯罪ですよ!」
「バレなきゃ犯罪じゃない。笑」
B さんは香織ママのスカートを
めくりました。
ベージュのストッキング越しの
黒いパンティがモロでした!
「ああ!香織ママのパンティ!
夜の女らしく黒か・・笑」
「B さん!ヤバイですよ!」
「アハハ・・岩井さん・・
股間膨らんでますよ!笑」
「あっ!」
私は咄嗟に股間を隠しました。
香織ママのパンチラは1~2度
見た事はありましたが
パンティ全開見えは初めてで
股間は正直で反応していました。香織ママのパンティ・・
感激している自分もいました。
B さんはストッキング越しの足を楽しみパンティの中心を指で
ツンツンしながら
「この黒いパンティの中に
香織ママのオマンコがあるんだぜ!どんなオマンコしてるか
見たくない?岩井さん・・」
「それは・・」
私も男です。香織ママのオマンコは見たいに決まってます。
「オマンコの前に香織ママの
セールスポイントの巨乳を
拝みましょうよ。」
A さんもノリノリでした。
Bさんの手が香織ママのブラウスのボタンを外していき・・
香織ママのブラジャーが全開と
なりました!パンティとお揃いの黒です。90センチは確実に越えてる香織ママの巨乳!!
見たい・・でもこいつらには
見せたくない・・複雑でした。
Bさんの手が香織ママの黒いブラのカップをずらしていきました。「香織ママの巨乳を拝むのに3年だよ。いくらお金を使ったか!笑」
香織ママの乳房の露出面積が
広がって来ました。
乳輪まで1センチ?
「岩井さん・・どーする?笑」
ああ・・香織ママの乳輪と乳首がもう少しで・・どんな形だ?
どんな色だ?
私は共犯者になってました。
「いよいよ・・美人の香織ママの巨乳公開!」
Bさんの手が香織ママのカップを
グイッと引っ張ると
ポロン!!!と右側の乳房が
こぼれ落ちました!
「出た~!・・あれ?」
香織ママはニップレスを貼っていて乳輪と乳首が隠されていました。
「く~っ!焦らすね・・香織
ママは!笑」
Bさんの股間もテントでした。
ニップレスを貼っている乳房
全開を拝むだけでも奇跡でした。
「さあ・・このニップレスの中にどんな乳輪と乳首があるのかな?笑!乳輪の大きさと乳首の色が遂に・・」
「Bさん!早く!」
Aさんも興奮でした。
Bさんの手でニップレスが剥がれかかりました・・!
その時、私は無意識に自分の
ジャケットを香織ママのはだけた胸に押し当てて隠しました。
「岩井さん・・?」
「やっぱり・・ダメだ!香織
ママの大事な所を見ていいのは
香織ママが許した男だけだ!」
私は岩井さんを力ずくで香織
ママから引き離し剥き出しの
ニップレスをした乳房を黒い
ブラジャーにしまいました。
「岩井さん・・邪魔するな!」
「お前ら・・殺すぞ!」
私は柔道有段者で二人より
腕力に自信がありました。
「ナイト気取りか!さっきまで
勃起してたくせに・・」
A さんとBさんは出ていきました。
しばらくして香織ママは目を覚ましました。私は事の成り行きを説明しました。途中で共犯者になった事も正直に話ました。
香織ママは無言で部屋を出て行きました。それから2週間後に
私にまさかの本社復帰の異動が
出ました。私を追い出した部長が失脚したみいでした。
あんな事があったし・・この街も潮時なんだな・・と思いました。そして東京に行く最後の夜に香織ママの店に行きました。
お別れを言い、この前の愚行を改めて詫びました。A さんと
B さんは店に来なくなったそうです。
たまたま客がいなかったので
この前の話をしてきました。
「ショックだったけど・・
岩井さんは最後のところで私を守ってくれた・・ありがとう。
今日はもう閉店!岩井さん!
飲みに行こう!送別会!」
まさかの二人飲みでした。
そしてその3時間後私と香織ママは合体してました・・
あれから3年
香織ママは私の妻になりました。店をたたみ東京に出て来ました・・!
失脚した部長に飛ばされなかったら香織と出会わなかったし
A さんBさんの愚行がなければ
香織と一緒になるキッカケが
なかったと思います。
今では部長とA さんBさんに
感謝?です。

ジムの巨乳熟女

最近太り気味で、嫁から言われてジムに行って泳いでます
いつも会う60歳ぐらいの奥さん、たぶんもうちょい歳いってるかもだけど
太めだけど色白で背も高く、ぷるんぷるんの巨乳が気になりまくって、泳ぐどころではないんです

もちろん世間話ぐらいはしますが、それ以上のお誘いなど切り出す勇気もありません
でも向こうから誘ってきたりする事は絶対ないし、勇気を振りしぼって帰り際に話しかける事にしました
その方、近所の人らしく自転車でお越しで私も時々自転車の時もあり、駐輪場で話しかけろ事にしました

プールから上がり時間を見計らって、駐輪場のの近くに隠れて待ちました
あのすみません・・・と物陰から急に話しかけたので驚いたらしく、押してた自転車を
誤って私の方に倒してしまい、太ももやふくらはぎに思い切りぶつけられてしまいました

話しかけた理由を聞かれるでもなく、すみません!を連発するそのおばさん・・・
ズボンに油汚れがついてたりして、怪我はありませんか?本当にすみません!と
ずっと顔をひきつらせて謝りまくってます
予想はしてましたがやはり家が近いらしく、ここで話すのも何ですから
うちに来て下さい、怪我は無いか、衣服の損傷はどうとか、やけに気になるみたいで
お言葉に甘えてお邪魔することにしました

サークルの女友達に短小を馬鹿にされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え~!真面目なんですね~w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか~w 10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう~!内緒にしててよ~!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ~友男くんそんなとこばっかり見てる~!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ~w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw 太かった!」
あい「へぇ~、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩~、また隠してるんじゃないんですか~?」
あい「もう~、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか~?」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え~、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw? とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え~、これ勃っちゃってるんですか! ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか~?」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか~?あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ~!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか~!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ~。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし~!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。


めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな~?」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか~?」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。


あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ~!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ~。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く~!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね~w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる~。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。


しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は~いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか~?まだ片方しか使ってないですよ~?」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。


あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ~?じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね~。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか~?しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった~。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか~?俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。


俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ~んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

コスプレをしてもらった。

彼女と一緒に初めて、ドン・キホーテの
コスプレの売場に行った。

最初は嫌がっていたが、本当は興味があったらしい。

ナースのコスプレと、エプロンを買って帰ることにした。

俺の彼女は、巨乳でそしてとっても小柄だった。

付き合ったのは大学2年のときだった。

彼女『ね?家に帰らないでホテルでこのままエッチして行こうよ』
オレ『そうだね、俺も彩のコスプレを早く見たいし』
彩『も!◯◯のエッチ!』
オレ『男だもん!しょうがないだろ?』
彩『はいはい、最初どっちから着ようかな』
オレ『楽しみだなぁ?』

そしてラブホに到着し、フリータイムで入ることにした。

彩『着替えてくるから、ベッドに横になって待っててよ』
オレ『あ、うん、脱いでてもいいの?』
彩『ばか!笑 パンツは履いててよ』
オレ『はいはい 笑』
俺は彩がどっち着てくるのか楽しみにしていた。

彩『お待たせ?似合う??!』
オレ『彩、エプロン姿似合うよ!』
彩『本当?新妻みたいでしょ?』
オレ『一回転して!』
彩はクルッと回って見せてくれた。
オレ『彩!裸エプロンじゃん!』
俺は裸エプロンが好きで、思わず我慢できなくなり彩を抱き寄せた。
彩『も?◯◯が好きだっての知ってたから私こっちにしたの!笑』
オレ『彩、ありがとう、大好き』
俺は彩のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりして、エッチに突入!

彩『◯◯のおちんちん、すごい硬いんだけど、舐めてもいい?』
オレ『舐めていいよ、挟んでほしいな』
彩『本当パイズリ好きだね、いっぱい気持ちよくしてあげる』
オレ『彩、彩のおっぱいまた大きくなったね』
彩『◯◯のおかげで、1カップ大きくなったんだよ』
もともと大きかったけど、彩は付き合ってからどんどん巨乳になってきた。

オレ『彩、今日は生で入れていい?』
彩『うん、安全日だからいいよ』
オレ『彩、俺もう我慢できない!』
彩『ちょうだい、◯◯の大きくて太いおちんちん』
オレ『じゃ、今日は正常位から入れてあげるからね』
彩『生でするけど、中に出しちゃだめだからね!』
オレ『出したいけどな…』
彩『もう?◯◯のエッチ!!笑』

そして、俺は彩のオマンコに正常位→バック→正常位→騎乗位とし、最後に正常位をしおっぱいにザーメンを出した。

彩『◯◯1回戦から激しくて、私もう立てないよ』
オレ『彩のオマンコとっても気持ちよかったからだよ』
彩『お風呂入ってきてそれから、ナースのコスプレをするね!』
オレ『嬉しいな、彩ナースのようにしてね!』

お風呂に入り、お風呂場でもイチャイチャをして、俺は彩のおっぱいなど洗うつもりが触ったりして、彩にいっぱい愛撫した。

彩『じゃ、◯◯私先に上がって準備するからね!』
オレ『ナース彩、よろしくね!』

彩『はーい、◯◯さん?回診ですよ』
オレ『あ、彩さんに会えないの嫌だな』
彩『そうね、明日退院だもんね』
オレ『明日退院するの嫌だよ』
彩『ね、◯◯さん』
オレ『なんですか?』
彩『誰にも言わないでくださいよ』チュ
オレ『彩さん?!』
突然彩はズボンを脱がしフェラから始めてくれた。

そして、いつもの2人のエッチのようになり、コスプレエッチを楽しんだ。

今はおっぱいが大きすぎて、彩のコスプレ姿を見ることができないが、新しいコスプレを買ってきてまたしようと思ってる。

彩としたコスプレエッチは最高だった!

彩とは今同棲中、結婚に向け準備している。

ケダモノみたいに腰を突き上げて・・・

大学時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話だ。

メンバーは女が3人と、俺含めて男が2人だった。
部屋の主の美人な先輩、おとなしい系の女、巨乳の後輩、
俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。
こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、
色白でなかなか可愛いんだ。胸はEカップとか言ってたかな。
みんなでビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、
たまに夏美と脚が触れ合ったり、谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。
飲んでる内に話題はなんとなくエロい方向に向かっていった。
経験豊富らしい先輩と俺ら男二人が主導権を握ってて、
清楚系の由佳子と後輩の夏美に話を振って、恥ずかしがるのを楽しんだり。
胸のサイズの話とかしてる内はまだ良かったんだけど、
オナニー話とか初体験話とかになってくると女の子二人はもう顔真っ赤。

もう酔ってきてテンションもバカになってるから、
女の子が恥ずかしそうにしてるのが楽しくてしょうがない。
由佳子はおとなしそうな顔してやることはやってるらしいけど、
夏美はどうも本当に経験がないらしかった。
彼氏はいたし、それなりにエロいことはしたけど、本番までには至らなかったとか。

「マジで!こんなに可愛いのに?!」
とか言いながら俺がノリで抱きついてみたら、夏美も大分酔ってたのか、
「そうなんですよ?残念ながら…w」
とか言ってぎゅ…って抱きついてきた。
俺の胸に、夏美の柔らかい胸がふにって当たる。流石Eカップ、でかい。
俺の首のとこに顔うずめてきて、白いうなじが見える。なんかいい匂いがした。
…やばい。



そこでもうなんか完全にスイッチ入ってしまった。
その場は普通に笑ってはなれたけど、俺はもう完璧エロモード。
しばらく悶々としながらまたエロ話してたけどすぐに我慢できなくなって、
コタツで見えないのをいいことに、夏美のふとももをゆっくり触ってみた。
残念ながらスカートじゃなかったから生では触れなかったけど、
ぴったりしたジーンズだったからそれはそれでまた良し。

ふとももの上で手をすーって滑らすと、夏美は微かに身体をびくっとさせた。
俺の手の上に小さな手を重ねてくる。
あ、やばいか…?と思ったけど、でも全然制止する感じじゃない。
俺は勢いづいて、好き勝手にセクハラしはじめた。
ふとももを指一本でつーってしたり、
ゆっくり微妙な動きでさわさわしてみたり、
膝のあたりを指でくすぐるみたいにしてみたり、
クッションで隠しながら尻の方まで触ってみたり。
夏美は表面上普通にエロトークし続けてたけど、明らかに感じてたと思う。
俺が夏美の感じるところを触ると、
俺の手の上に重ねた夏美の手が一瞬だけぴくって力が入る。
酒のせいもあるだろうけど目元赤くして、
たまにクッションの位置直すフリとかして腰をもじもじさせるのがすげーエロいんだ。

俺はそのままアソコもいじってやろうと思ったけど、流石にそこはガードが堅い。
触ろうとすると脚をぎゅっと閉じてしまうし、手で俺の手を払いのけようとしてくる。
ちょっとの間コタツの中で攻防があって、
俺は夏美の脚の間にうまく中指一本だけをするりと差し込むのに成功した。
よし!と思ってすかさず人指し指も入れ、
指二本でジーンズ越しにアソコをいじってやる。

夏美は、びくっとして真っ赤な顔で俺を見てきたけど、
俺はにやっと笑って指の動きを更に激しくする。
なんかジーンズの縫い目の固いところが、ちょうどクリトリスにあたってたらしい。
夏美の腰が、かすかに、本当にかすかにだけどいやらしくくねった。
さっきまではなんとか平静を保って喋ってた夏美が、
色っぽく眉を寄せたなんともエロい表情になっていって、
それと同時に夏美の手と脚もだんだん力が抜けていく。

急に静かになってうつむいた夏美に、先輩が心配そうに声をかけた。
「あれ、夏美大丈夫?飲み過ぎた?」
「あ…大丈夫です、ちょっと酔っちゃったみたいで…」
その頃にはもう友達は潰れてたし、
なんかそれがきっかけでみんな寝るモードになった。

由佳子と先輩の二人は先輩のベッドで寝る。
残った俺たちはコタツで適当に雑魚寝だ。
「夏美に変なことしちゃ駄目だからねw」
先輩がベッドに入りながら冗談っぽく言った。

「しませんよw」
ごめん先輩、俺既に変なことしまくってます。
「じゃ、おやすみー」
「おやすみなさいー」
由佳子が部屋の電気を消した。
夏美はオレの隣で、下半身はコタツの中、上半身には先輩が貸してくれた毛布をかけて、俺に背中を向けて横になっている。

俺はもう本気で収まりがつかなくなっていた。
そろそろとコタツの中に手を伸ばして、夏美の尻を撫でる。
途端、夏美の身体がびくっと大きく反応した。夏美も大分興奮してたんだと思う。
身体をずりずりと移動させて夏美の毛布に一緒に入り、
俺の身体を夏美の背中に密着させる。

尻を撫でていた手を動かして、今度は胸を触る。
表情は見えないが、夏美の動悸が伝わってきた。
たまらなくなって、俺は既に勃っていたチンコを夏美の尻にぐいっと押しつけた。
勢いで夏美の服をたくし上げて、ブラジャーも上にずらしてしまう。
俺は夏美の生乳を下からゆっくり揉みあげた。
肌がなめらかで、手に余るぐらいの量感があって柔らかくて、めちゃくちゃ気持ちいい。

もうすっかり堅くなってる夏美の乳首を指でなぞったり、
指で挟んだまま胸揉んだりする。
どうも夏美は乳首が相当性感帯らしくって、
くりくりいじる度に反応して身体を震わせるのがものすごく可愛かった。
夏美の尻に押しつけたチンコを擦り付けるように腰を動かしても、嫌がる気配はない。

しばらく腰を動かしながら乳首を中心に胸をいじりまわしてると、
その内夏美が子供がいやいやをするみたいに首を振りだして、
やめてと言わんばかりに俺の手をぎゅっと掴んできた。

ここでやめる訳にもいかず、俺は両手で夏美の細い身体を抱き締め、
両方の乳首を指で優しく揉むようにいじりまわし、擦り付ける腰の動きを激しくする。
「…ん…っ」
夏美は堪えきれなくなったのか、小さく喘ぎ声をあげた。

先輩とかにバレると流石にやばいので、俺は上体を起こしてみんなの様子を観察する。
先輩と由佳子の方からは、規則正しい寝息がふたつ聞こえてきた。
友達はもう問題外だ。さっきから完全に撃沈している。
「みんな眠ってる…」
俺は夏美の耳元で囁いた。
「え…?」
夏美は少し安心したのかそろそろと身体を反転させ、
やっと俺と向かい合わせの状態になった。

俺は毛布の中で夏美を抱き締め、キスをした。
背中や尻を撫でながら軽いキスを何度か繰り返し、やがて舌を絡めたディープキスに。
夏美の太股の間を膝で割って、膝をぐいっとアソコに押しつけるみたいにしてみる。
「っ、はぁ…」
喘ぎ声とまではいかなくても、夏美は何度も熱っぽい溜息を漏らしていた。

耳、首筋、喉元あたりとキスをしていって、乳首を口に含んで舌先で転がす。
夏美は声を出さないように必死で堪えているみたいだった。
もうその我慢してる顔がヤバいくらいエロい。
乳首を舐めながらも、俺の手は夏美のジーンズのホックを外す。
ホックは簡単に外れた。ジッパーも下げてしまう。抵抗は全くされなかった。
俺は夏美のパンツの中に手を滑り込ませた。
「ん…っ!」
濡れてる。つーかもうぐしょぐしょだった。
クリトリスを指で転がすと、夏美はたまらなさそうに喉を仰け反らせた。
「…ん…ぁ…っ!」
こんな色っぽい声出せるやつだったんだ、とか、俺はちょっと感心というか驚いた。
引き続き乳首を軽く吸ったりしつつ、クリトリスを柔らかく刺激する。
「や…ぁん…っ」

クリを円を描くみたいに触ったり、バイブみたいに指を細かく震わせてみたり。
夏美のクリトリスがだんだんかたくなってくる。たまらなさそうに腰がくねる。
「ん…ぁあ…っ」
指を動かすたびにくちゅくちゅ小さな音がしたけど、
コタツの中だから多分他のやつらには聞こえないだろう。
ちょっと焦らすようにしてみたら、
夏美はねだるように自分から腰を押しつけてきた。
「えっち」
小さな声で耳元で言ってみると、それだけで夏美は身体をびくっとさせる。
ジーンズの外まで染みないか心配になるぐらい、
もう本当に夏美のあそこはぐちゅぐちゅになってた。

俺はぬるぬるになっている夏美の中にゆっくり指をさしいれた。
「ん…あぁぁ…っ」夏美は自分の服の袖を噛んで、必死で声を堪える。
指二本を抜き差ししたり、Gスポットらしきところを攻めてみたり、
クリトリスを手で圧迫しながら、中で指を小刻みに動かしたりしていると、
夏美は片手でぎゅっと俺の手を押さえるようにしてきた。
「あ…ぁ、ん…っ」
夏美ははぁはぁと息を乱しながら、切れ切れに喘ぎ声をあげて腰をくねらせている。
ここぞとばかりにクリトリスを何度も強めに擦り上げてやると、
夏美の手にぎゅう…っと強く力が入った。夏美の腰がびくびく痙攣する。
「ん…ぅ…あ…っ!」
俺は激しく指を動かす。夏美の腰が思い切り仰け反る。
「あ、ぁん、ん…??っ!」
数秒その姿勢で固まってから一際強く腰が跳ねて、次の瞬間夏美は崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ…っ」
荒い息。まだ少し痙攣している夏美の腰。
俺も我慢の限界だった。

処女らしいから、ためらいはあったけど、もう俺のチンコはヤバいことになってて、
夏美に入れたいヤリたいって身体が叫んでる感じだった。
でも流石にその場じゃ本番は難しそうだった。
スペースもほとんどないし、誰か起きてしまったら言い訳のしようがない。
俺は肩で息をしながら、くたっと身体を横たえている夏美に、小さな声で囁いた。
「起きられる…?」
夏美はしばらくためらった風にしてから、小さく頷いた。
「風呂場に…」
俺は夏美の服の乱れを軽く直してから、コタツを出て夏美を立たせ、
心の中で先輩に何度も謝りながら風呂場に向かった。
先輩の借りてた部屋は、風呂自体はそんなに広くないけど、
脱衣所兼洗面所は結構スペースがある。
風呂は声が響くだろうし、やってしまうならそこしかなかった。

脱衣所の鍵を閉め、洗面所の鏡のところにある小さな灯りだけをつける。
薄明かりの中で至近距離で見る夏美の顔は、
普段の五倍も十倍も艶っぽくてたまらなくそそられた。
壁際で立ったまま抱き合い、舌を絡め合って貪るようにキスをする。
さっきとは違って、夏美も積極的に身体を押しつけるようにしてきた。
「さっき、いっちゃった?」
耳に舌を這わせながら訊くと、夏美は恥ずかしそうに頷いた。
「いったの、初めて?」
今思うとアレな質問だが、
その時俺は夏美を指でいかせたという達成感に酔っていた。
「…人に、されて…いったのは、そうです…」
夏美は吐息混じりにとぎれとぎれに答える。
「ってことは、夏美ってオナニーするんだ」
「…先輩…っ恥ずかしいです…」
「さっきはそんなことしないって言ってたくせに」
飲んでるときオナニー話が出たときには、夏美は真っ赤になって否定していた。

「だって、そんな…言えませんよ…」
「夏美はどうやってオナニーするの?」
「…ゆび、で…触ったり…」
「どこを?」
「…胸とか…あそこ…とか…」
何か思い返すとありがちなAVくさくて本当に恥ずかしい台詞だが、
俺は女の子のオナニー告白にすごい興奮してしまうタチで、
夏美の一言一言にめちゃくちゃ興奮してた。
ちなみにその間もお互いの身体を触ったり脱がしたりしてて、
夏美の下はもうぐしょぐしょに濡れたパンツ一枚だけになってた。
俺のチンコはやばいぐらいガチガチに反り返ってたし、夏美の膝はかすかに震えていた。

「なあ、俺、夏美としたい…いい?」
ちょっとだけ間があって、夏美は俯いて、消え入りそうな声で言った。
「…いい…です…先輩なら」
それを聞いた瞬間、俺は夏美のことがめちゃくちゃ愛しくなって、
夏美の身体をぎゅっと抱き締めた。
初めてらしいからなんとなく顔の見える正常位でやりたかったんだが、
床でやると汚してしまいそうで、立ちバックも難しそうだったので、
結局、夏美に壁に手をつかせて尻を突き出す格好にさせる。
パンツを脱がせると、暗い脱衣所に夏美の白い尻が浮かび上がった。

夏美の濡れたそこを指で広げ、チンコをあてがう。
「…あ…っ」
「入れるよ…」
ゆっくり腰を入れると、チンコはずぶずぶと沈み込んでいった。
「…、ん、ぁ、あぁぁ…っ」
さすがにきつい。が、よく濡れているせいか、思ったほどの抵抗感はなかった。
「い…ぁ…っ」
「大丈夫…?」
「ぁ…っき…ついけど…大丈夫です…ん…っ」
夏美は声を押さえるためか、自分の肩の辺りに顔をうずめた。
そろそろと腰を動かすとびくっと夏美の身体が仰け反り、
同時に夏美の中がひくんっひくんっとチンコを締め付けてくる。
その気持ちよさに、俺の理性の糸がぷつんと切れた気がした。

俺はぐっと夏美の腰を掴むと、腰を入れた。
「ん、んぁ…ッ!」
一度動かすともう止まらない。俺は夢中で腰を動かす。
腰を振るたびに、ものすごい快感が下半身を駆け抜けた。
それまで相当我慢していたのもあって、俺はもうケダモノみたいに腰を突き上げていた。
「あ、ん、あ、あ、ん…ッ!」
腰を動かすたびに夏美のくぐもった声が漏れるのが余計に俺の動きを加速させた。
俺は夏美に覆い被さるようにして胸を激しく揉み、叩きつけるみたいに腰を使った。
「や、ぁ、あ、あ、んぁ…ッ!」
情けない話だが、かなり短い時間しか動いていないのに限界が近づいて来た。
俺は更に腰の動きを早め、
「やばい、出る…っ」
寸前で一気にチンコを引き抜いて、夏美の尻に大量に射精した。

しばらく二人で重なったまま、お互いの呼吸を感じていた。
「えー…と…夏美、大丈夫…?」
「…あ…はい…」
夏美は床にへたりこんでこっちを向いた。目が合うと、恥ずかしそうに笑う。
その顔は、なんか昨日までの夏美と全然違って妙に女っぽかった。
俺は夏美を抱き締め、もう一度深いキスをした。

夏美とは、その後何回かやったが、
この時は気持ちよさも興奮度も最高だった。
後の処理が大変だったけどなw
最後になったが、こんなだらだら長い駄文に付き合ってくれた人どうもありがとう。
なんか読み返したら本気でジジ臭い文だなwエロ小説に影響されすぎだ俺ww
つーか文章書くのって難しい。みんな凄いよ。
支援してくれた人も読んでくれた人もありがとう。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。



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