萌え体験談

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巨乳

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた

俺は27歳の社会人で、付き合って3年経つ彼女のココロに、最近結婚をちらつかされてうんざりしている。

ココロは、155cmの40kg台で小柄で少しロリっぽい。今時真っ黒なセミロングに、ちょっと野暮ったいメガネをした図書館の司書だ。
俺としか付き合ったことがなく、キスもデートも俺としかしたことがない。もちろんセックスも俺だけだ。

歳は26歳なので、結婚を焦る歳でもないと思うのだけど、最近突き上げがキツい。
セックスの時も、めちゃめちゃ恥ずかしがるくせに、生で中出しを求めてきたりする、、、
できちゃった結婚を狙っているのが丸わかりなので、必死で回避している感じだw


今日も、ココロの部屋でセックスをしてまったりとしていると、
『そういえば、9月に裕子結婚するんだって。彼氏と付き合ってまだ半年くらいなのに、びっくりしちゃった!』
俺は、あぁ、また始まった、、  そんな風に思いながら、生返事をしていた。

『私達、もう三年経つね、、 早いなぁ~』
ココロがそう言いながら抱きついてくる。
小柄なくせに胸はボリュームがあるココロに裸で抱きつかれると、出したばかりなのにまた勃起するw

一途でまじめで、料理もうまいココロなので、嫁には最高だとは思う。
セックスもめちゃめちゃ恥ずかしがるが、基本は俺の言いなりなので不満というほどのモノもない。
だけど、俺の趣味というか、性癖にはどうしてもあわないと、最近強く思い始めていた。

そして、このタイミングでどうかと思ったが、別れ話を切り出した。
ココロは、冗談と思って笑っていたが、俺の本気が伝わるとパニクりだした。
泣き続け、
『私のどこを直したら良いの?言うとおりにするから、捨てないで!』
と、テンプレ通りの事を言われた。


俺は、嫌われるつもりでかなり大げさに言った。
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
こんな事を冷静に言った。

『じゃあ、浮気する!もっと、ビッチになる! 他の人とセックスする!』
泣きながらこんな事を言うココロ。
俺は、その言葉に正直ちょっと興奮したが、どうせできっこないと思い
「はいはいw じゃあ、証拠の動画でも撮っておいてくれよw」
と、冷たく突き放した。


その後も2時間泣き続け、すがりついてくるココロに、胸が痛んだが初志貫徹した。
合い鍵を返して、ココロの部屋を出て歩き始めた。
すると、上の方からココロの声がした。
『仁君! 絶対ビッチになるから、それまで待っててねっ!!!』
人目も気にせずにベランダから叫ぶココロ。
俺は、曖昧に手を振り歩き去った。


家に帰る道すがら、3年間楽しかったなぁとか、早まったかな?などと思いながら歩いたが、やはり自分の性癖に合った女と結婚しないと後悔すると思い、気持ちを切り替えた。

俺は、いわゆるビッチ好きだ。
色々とエロい事が好きで、平気で浮気をするけど、結局俺が一番と言って戻ってくる感じ。そんな、気まぐれというか、浮気性というかそんな女と一緒になりたいと思っている。
ココロは、言ってみれば正反対の女だった。

甲斐甲斐しく尽くしてくれたし、いい女だったと思うが、刺激が足りなかった。
これから30歳に近づく中、結婚するつもりもないのにズルズルと付き合うのは、ココロのためにならない。別れるのが、彼女にたいしての誠意だと思った。

ココロは、男性経験は少ないが、いい女だ。ルックスも黒髪の稲垣早希という感じなので、すぐに新しい彼氏が見つかると思う。

そんな風に思って過ごしていた。
あんな別れ方だったのに、一切ココロから連絡もなく、メールすらない。
もしかして自殺でもしたか?と思い、心配になって自宅を見に行ったら、洗濯物も干してあったし、ポストも溢れてなかったので安心した。
と同時に、あんなに未練たっぷりな感じだったのに、もう俺の事を吹っ切れたのかと思って、悲しくなった。まぁ、俺から別れておいて、勝手な言いぐさだとは思うがw


だけど、2週間過ぎたある日、郵便ポストに封筒が入っていた。郵送ではなく、直接投函した感じで、切手も何もない。
そして、見慣れた文字で”仁君へ”と書いてあった。
妙に嬉しくなって封筒を開けると、USBメモリが1本入っていた。
意味がわからないまま、ノートパソコンで確認すると、動画が始まった。
ココロが、自分の部屋で自分撮りをしている。
『あ、、仁君、、元気ですか? 私は、仁君の思い通りの女になれるように、今日、、、その、、 他の人に、、抱かれました、、  もっと頑張って、ビッチになるから、絶対に待っててね! 私は、仁君じゃないとダメなの、、、  愛してます、、、』
そう言って、動画が終わった。
ファイルは、もう一つある。
俺は、異常にドキドキしていた。
あのココロが、他の男とした?
とても信じられないと思いながら、もう一つの動画を再生した。


動画が始まると、いきなり男が写った。見た事のない男だ。
30歳くらいの、ごく普通の優しそうな感じの男だ。
腰にタオルを巻いただけという姿で、カメラの正面に写っている。

そして、大きなベッドの上にはカメラを操作し終えて、移動したココロが座った。
内装の感じ、ベッドの感じから、どう見てもラブホテルだとわかる。
「マジで撮るんだw そんなのどうするの?」
『え、えっと、、その、、コレクションです、、、』
ガチガチに緊張したココロが答える。
緊張した口調のわりに、ココロの格好は、裸にタオルを巻付けただけという、やる気満々にすら見えるものだった。

「そうなんだw じゃあ、始める?」
『あ、は、はい、、 お願いします、、』
緊張しすぎて、卒倒しないか心配になりそうな感じのココロに、男が近づく。
「優子ちゃんだっけ? 真面目そうなのに、セックス好きなの?」
優子?偽名かな?と思いながら見続ける。
『い、いや、、その、、、 はい、、 好きです、、、』
好きと言うほど好きではないと思うのだが、これもビッチになるための修行と思って言ったのかもしれない。


『意外だねw じゃあ、タオル外すよ。』
そう言って、男はココロのタオルを外し始めた。
しかし、ココロはガシッとタオルを掴んで抵抗する。
「恥ずかしがらないで。それとも、そのままが良いのかな?」
そう言って男が、タオルの上からココロの主張しまくっている巨乳を揉んだ。


別れたとはいえ、3年も一緒だった元恋人。しかも、ココロは俺とよりを戻すためにビッチになろうと努力をしている。
この動画はかなり衝撃を受けた。俺の性癖から行くと、かなりストライクだ。
俺の事を好きで、俺の愛を得るために他の男に抱かれようとする。
たまらないと思った。

そしてなにより大切な要素が、俺がココロをまだ好きと言う事だ。
好きな女が他人に抱かれてしまう、、 その危機感と嫉妬心が、俺の興奮を高めてくれる。

こんな性癖の俺はクズだと思うが、今さら変える事も出来ないし、変える気もない。
ココロは、俺のその欲求を満たす事は絶対に出来ない女だと思っていた。
真面目すぎて、潔癖すぎるからだ。
なので、嫌いではなく、むしろ愛していたが別れを選んだ。
この動画は、それが間違いだったのかも知れないと物語っている気がした、、、


ベッドの上で、半裸の男に胸を揉まれているココロ。

『あっ、ダメ、、、』
ココロが、消えそうな小さな声で言う。
「ほらほら、照れてないで、いつも通りやれば良いよw 結構こうやってやってるんでしょ?」
『そんな事、、ないです、、』
「ウソつけよw 出会い系であんなストレートなこと書く女、ヤリマンかサクラぐらいだってw」
『そ、それは、、、はい、、』
言い訳をあきらめたのか、ココロがはいと言う。
それを聞いて安心したのか、一気にタオルをはぎ取る男。
一見優しそうに見えても、出会い系で女をあさるヤツにまともなヤツがいるわけがない。


タオルをはぎ取られると、ココロのデカい乳がブルンと揺れる。
ココロは、地味で真面目系の見た目に反して、胸はデカい。
それだけじゃなく、乳輪も小ぶりで、乳首も可愛いピンク色だ。仰向けで寝ても、ぺちゃんこにはならない釣り鐘型のいい胸で、小向美奈子のスライム乳みたいなだるだるな感じではない。

「スゲぇ、、こんな良いおっぱい、AVでもなかなか見れないよ、、、」
『イヤァ、、恥ずかしいです、、』
顔を真っ赤にして、腕を胸の前で交差して胸を隠すココロ。
出会い系で男を募集したらしいのに、この恥じらい方は凄く矛盾している感じだ。
だが、男は慣れたもので、ココロの胸をギュッと握りながら、乳首を口に含んだ。
『あぁっ! ダメェェ、、 ンッ!』
慌てて男の頭に手を置き、押しのけようとするココロ。
だけど、まったく気にせずに乳首を舐め続ける男。
片方の手で空いている方の乳首を触りながら、舐め続ける。

『ん、、 んっ、、  ん、、 あ、、』
声を出さないようにしているのが伝わってくるが、時折甘い吐息が漏れている。
ココロは、巨乳は鈍感というセオリーに反して、乳首が性感帯だ。
逆にクリや膣中は、開発が不十分かもしれない。経験が少なく、恥ずかしがりすぎるからだ。


男は、夢中になって巨乳を揉みしだき、舐め続ける。
男の方も時折口を離して
「優子ちゃんの乳首、ガチガチすぎて引くんですけどw そんな気持ち良いの? 淫乱だねw」
男が、言葉責めのような感じでいう。
『い、淫乱ですか? 私、、ビ、ビッチですか?』
ココロが聞く。
「ビッチではないんじゃない?見た目が真面目すぎだし、恥ずかしがりすぎw ビッチは、いきなり全裸になって、またがってくる感じじゃん?」
『わ、わかりました、、、』
ココロはそう言うと、男をベッドに寝かせて、男の腰のタオルを取り払った。
そして、ビンビンになっているチンポにまたがっていく、、、


一瞬息を飲んだが、ココロは思い出したように
『コンドーム、、しなきゃ、、、』
そう言って、ベッドの上のティッシュの上のゴムを取る。
「ビッチなら、生でするでしょ?w」
男が、煽るように言う。
『それは、、ダメです、、赤ちゃん出来ちゃうし、、、』
「出会い系でやりまくるなら、ピルとか飲まないとw あっ!俺、後ピル持ってるけどw どうする?生でする?」
この男は、出会い系で生でやりまくっているのだろうか?
病気が怖くないのだろうか?


『ダメです、、 ゴメンなさい、、』
なぜか謝りながら、ゴムのパッケージを開けるココロ。
そして、男のチンポに取り付けに掛かる。

おそるおそる、男のチンポを握る心。
俺以外のチンポを握るのは、初めてのはずだ。
心がざわざわしてきた。別れておきながらこんな事を言うのはおかしいが、ココロを取られたような気持ちになる。

そして、ゴムを装着しようとするが
「優子ちゃん、逆だよw裏表w やっぱり、いつもは生でやりまくってるんじゃないのw?」
男がからかうようにいう。
『ご、ごめんなさいっ!』
慌てて謝りながら、逆に装着し始める。
だけど、モタモタしてなかなかつけられない。

考えてみれば、ココロとのセックスは、ほぼ生でやっていた。
イク時に抜いて外出しするという感じだった。
3年もそうしてて、よく妊娠しなかったものだと思う。
なので、ココロは自分でゴムをつけた事などないはずだ。


「ほら、巻き込んでるってw 良いよ、俺がつけるしw」
そう言って、男が自分で装着する。

すると、ココロが男に無言でまたがる。
そして、そのままいきなり挿入した。
この瞬間、俺の中で何かが爆発的に生まれた気がした。
その衝撃は、ビッグバンのようだった。
好きな女が他人に抱かれる、、、  こんなにも衝撃が大きいとは思っていなかった。
そして、こんなにも興奮が高いとも思っていなかった。

「おぉ、スゲぇ締まってるw」
『ン、、ひぃ、、』
ココロは、自分でまたがって挿入しておきながら、身動きが取れなくなったように制止している。

俺とのセックスで、騎乗位をした事は数えるくらいしか記憶にない。少なくても、ココロが自ら上になった事は一度もない。
俺にもしなかった事を、初対面の男にしていると思うと、悔しいという気持ちが起こる。

「ほら、優子ちゃん動かないとw いつもやってる事でしょ?w」
男が、ココロの偽名を呼びながら煽る。
『は、はひぃ、』
ココロがいっぱいいっぱいな感じで返事をしながら、腰を動かし始めた。
「おぉ、、良いねw おっぱいが揺れてるw」
下からココロのデカイ胸を見上げながら、男が嬉しそうに言う。

『恥ずかしいです、、』
騎乗位でまたがりながら、胸を腕で隠すココロ。
それでも、腰はぎこちなく動かしている。
色々と矛盾だらけのココロの動きに
「なんだそりゃw 今さら?w」
男が笑いながら、ココロの胸を腕の隙間から揉み始める。
ココロは、あきらめたように腕を外し、剥き出しになった胸を揉まれ始める。


下からココロの胸を、グリングリンと楽しそうに揉みしだく男。
『んぅ、、 ンッ! あ、あぁ、、』
ココロも気持ち良さそうな声が混じり始める。
男は、ココロの乳首に指をやる。
つまんだり、こすったり、ねちっこく責めていく。
『あっ、あぁっ! ン、あっ! ダメぇ、、、』
ぎこちなく腰を振りながら、ココロがあえぎ出す。

もうココロとは別れた後なので、浮気でもないのだが、猛烈に嫉妬してしまう。
俺の方から手放したココロだが、手放してみてどれだけココロが大切だったのか気がついた気がする。

すぐに電話をして、よりを戻そうと言いたくなる。だが、動画から目が離せない矛盾した俺もいる、、、

「もしかして、意外と経験少ない?」
男が、ココロのあまりのぎこちなさに、とうとうそんな事を聞いた。
『ご、ごめん、なさいぃ、、 あっ、、くうぅ、、ン、、』
なぜか謝りながらココロがあえぐ。
「どうしてこんな事してるの?」
自分も出会い系で女あさりをしているくせに、男がそんな事を聞く。

『じ、自分を、、変えたくてぇ、、ンッあっぁっ!』
「へぇ、、  どんな風に?」
男は、ココロの乳首を弄びながら聞く。
『ビ、ビッチに、、、です、、 うぅっ!!』
「ぷっw ビッチになりたいの?w」
『は、はひぃ、、 ンッ、あぁっ!! ダメぇ、、 』
「じゃあ、髪くらい染めないとねw まずは格好からw」
『わ、わかり、、ましたぁ、、 あっ! んっっ!!!』
この状況で、レクチャーが始まるのもおかしなものだけど、ココロは素直に返事をする。


「もっと、前後にこするように。  そう、、 体は動かさずに、腰だけ前後に、、、  そう、、  良いよ、、上手い、、 ビッチになれるよw」
男が、少しからかうような口調で言う。
ココロは、一心不乱に腰を前後に振っている。
真面目で努力家のココロは、すぐに男に言われた通りの動きが出来るようになってきた。
こんな短時間で騎乗位が上手くなるココロ。
俺は、ココロにしっかりとテクニックなどを教えなかった。
めんどくさいと思ってたし、ココロをイカせまくるのが好きだったので、ココロに動かせると言うよりは、俺が勝手に動いていた。

『ホ、ホントですか? ンッ! あ、あんっ! あっ! あんっ!』
「マジマジw 良いビッチになれるってw」
適当な事を言う男。優しそうに見えても、やはり出会い系に巣くう男なんてこんなものだと思った。

「じゃあ、そのまま乳首舐めてよw」
男の指示に、素直に体を折り曲げて男の乳首を舐め始める。
男の上にまたがりながら、窮屈そうに体をくの字に曲げて、乳首に舌を這わせるココロ。
そして、そのまま腰を上下や前後にも動かし続ける。
今まで見たことがないココロのその格好に、嫉妬という言葉では片付けられないようなドロドロとした感情が生まれる。
だけど、それ以上にやはり興奮している俺がいる。

『ンッ! ンン〜ッ!』
乳首を舐めながらも、あえぎ続けるココロ。
黒髪で、文学少女のような野暮ったい眼鏡をしたココロが、こんな淫蕩な行動を取っているのは、違和感しかない。
「そうそう、、スゲぇ気持ち良いよ。優子ちゃん、良いビッチになれそうだねw」
褒め言葉にすらなっていない言葉だが、ココロは嬉しかったのか、腰の動きが俄然強くなってきた。

「おぉ、、 たまらんねw ねぇ、キスしてよw」
男が、軽〜い感じで言う。だが、この言葉にはココロは反応しなかった。
黙って乳首を舐めながら、腰を振り続ける。
「キスはダメなの?ビッチになりたいのに?」
男は、ココロを誘導するのが上手くなってきた。
『うぅ、、それは、、 それだけは、、ダメです、、、 ダメ、、』
ココロは、悲しそうな言い方で拒否る。

「それだけはって事は、他は良いの?じゃあ、中出しさせてよw」
トコトン軽い感じの男。
『えっ!? そ、それも、、、ごめんなさい、、、』
本気で困ったようなココロ。
ただ、男は別にどうでも良いようで、それ以上は深追いしない。
出会い系で知り合った女とキスしても仕方ないし、生でするなんて、男にとってもリスクがあるので当然かもしれない。

「じゃあ、俺が上になるよ。」
男はそう言うと、さっさと体勢を入れ替えた。
小柄で軽いココロをオモチャのようにヒョイと持ち上げ、正常位になる。
そして、無造作に挿入して、腰を振り始める。
最初からクライマックスな感じで、ココロを感じさせると言うよりは、自分がイクための動きをしている感じだ。

「あぁ、、スゲぇ締まるしw」
男が、ニヤニヤした感じで言いながら腰を振り続ける。
『あっ!あっ! ああっ! ヒィあっ! だめぇ、、 ンッ! あんっ!』
男の全力の腰の振りに、ココロはかなり強いあえぎ声を漏らす。
ビッチになれと言ったのは俺だが、俺以外のチンポで感じるココロを見るのは、正直辛かった。
俺以外のチンポで感じるなんて、あり得ないくらいに思っていたので、こうやって現実を見せつけられるのは天狗の鼻を折られた気分だ。

ココロは、イク時のような感じの顔になっている。
初めての他人棒で感じてしまい、イカされる、、、
それはもう目前だと思っていたが、男が
「あぁ、ヤベw 出るわw」
そう言って、ココロがイキそうなのとか関係なく、自分だけさっさとイッてしまった、、、
男は、余韻を楽しむとか一切なく、ティッシュで雑に自分のチンポを拭くと、さっさと服を着て
「優子ちゃん、よかったよ〜w またメールしてよ! じゃあね〜」
と言って、フロントに電話を入れて出て行った、、、

ココロは、裸のままベッドの上であっけにとられて見ているだけだった、、、
そして、ハッと思い出したようにカメラの方を見て、カメラに歩み寄り、録画を停止した、、、

まさかと思った。あのココロが、俺の言った言葉とはいえ、こんな事をするなんて動画を見た今でも信じられない。
俺は、ココロと別れて以来2週間以上抜いていないこともあり、我慢出来ずに自分でした。
ふたたび動画を再生して、ココロが男の乳首を舐めながら、騎乗位で腰を振っているところで、我慢出来ずに射精した、、、


俺は、すぐにココロに電話をしたくなった。
だけど、こんなにも簡単に電話をしたら、プライドが許さない。
そんなつまらない事で、電話を出来なかった俺だが、早くも次の日に後悔をするはめになった。
またポストにメモリが入っていたからだ。

俺は、慌てて部屋のパソコンで確認を始めた。


動画が始まると、すぐにまた男が写った。
昨日の動画の男だ。
「また撮るんだw 優子ちゃんはビッチだねぇ〜w」
男が、からかうような口調で言う。

そして、カメラを操作したココロが、ベッドの上に移動する。
その姿に驚いた。
あの艶やかで美しかった黒髪が、茶色になっている。
それも、かなり思い切って明るくした感じで、太陽の下では金色に見えるんじゃないのか?と、心配するくらいだった。
ただ、相変わらず野暮ったい眼鏡で、ギャップが激しい。

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

定食屋の小学生

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。構わず打ち合わせをしていたところ、「私も行くっ!」と突然の宣言。子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。いくらダメだといっても「なんで」「どうして」とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。結局、「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに」とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。ちょっともっちゃり気味かなといったところ。朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」といささか興奮気味だった。行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。可愛そうなのは希ちゃんだ。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。朋ちゃんは大ウケ。私は運転なので「こら~静かにしろ~」などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。お兄さんズは陣地(テント)の作成。小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。それにしてもデカイ。目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。Kは当然のごとく駅弁状態に。私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。耳元で「水着がズレかかってるから直しな」というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首
が否応なく自己主張をしてくる。これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが
「私のおっぱい見たでしょ?」
と悪戯っぽくいう。
「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」
と負けずに返すと
「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」
と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。
「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」
小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。
「いいよ。さわって。」
焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。頬から唇へ。小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。このままだとシャレにならないので
「朋は大人のキスしたことある?」と聞くと
「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」と怒り気味。
「じゃあ、今から教えるね」とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。ついには舌を絡めるようになっていった。私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で「アッ・・・あぁ」と小さくない吐息がこぼれる。急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。ばっちり観られる羽目に。
この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。

人妻二人と生ハメ生中出し!

先週、同じ会社のセフレである真美(人妻28歳母乳育児中)と真美の友達のかすみ(人妻29歳)と温泉旅行に行きました。
もちろん3Pで思いっきり楽しむためです。
ちょっと遅めに宿につき食事を済ませ、風呂に入り、イヤらしい想像でちんぽはビンビン。真美とかすみが浴衣に着替えて部屋に戻ってきました。私はかすみの胸元をはだけると小ぶりな胸に吸い付きました。「あんっ。いやっ」清楚な顔をゆがませ、かすみが可愛い
声で鳴きます。私はかすみにディープキスをしながら、胸もはげしく揉みました。
それを見ていた真美は「私にもシテっ」と自分から胸をはだけ巨乳を私の口元へ持ってきました。吸ってやると母乳がピューピュー出ます。「あんあんっあんっ」真美もかわいい声で喘ぎます。
「かすみさん、最近旦那とシたのはいつ?」「もう一ヶ月くらいシテない・・・」「そうか、今日はたっぷりかわいがってやる」
私はかすみの浴衣の裾をまくり上げパンティを脱がすとクンニを始めました。「ああんっ、いやっ見ないで、はずかしい。電気消して」
「だめだ。いやらしいおまんこをよく見せなさい」私はクリを中心に舐ってやり、乳首もつまみ上げました。「ああん、あっあーん。もう
だめっ」かすみは前戯でイッてしまいました。真美が「私も欲しいの、舐めて」と言ってきましたが、「今日はかすみさんが先だ」と言い
かすみにフェラチオをさせました。あんまり慣れていない感じがたまらず大コーフン、チンポはビンビンです。「あんっ。入れて」と言うのでそのまま挿入しようとすると、「生はダメ、ゴムをつけて」と無粋なことを言います。「だめだ。セックスは生でやらなくちゃ、気持ちよくもなんともないよ。生でハメるよ」真美も「そうよ。生ハメ生中出しは最高なんだから」と言います。
「旦那さんとはいつもゴムつきなの?」「はい」「そうか、今日は生のよさをたっぷり教えてやる」私はかすみの両足を思いっきり広げビンビンになったちんぽを突っ込みます。「どうだ気持ちいいだろう」「はい。こんなの初めて。もっと奥までハメて」とかわいくおねだりしてきます。「よしこうしてやる。」私はかすみの両足を肩にのせ、思いっきり突きました。「あーん、あっあっあっあーーーーん」かすみは
我を忘れてヨガっています。「旦那のよりずっといいだろう?」「はい。最高です。たくさん突いてっ」「いやらしい淫乱女め」
真美は早くヤリたくてたまらない様子。私の口元に巨乳を押し付けてきます。私は真美の乳首を吸ってやりおまんこを触りました。
「ビショビショだな。そんなにおまんこしたいか」「したいっ。私も旦那と一ヶ月近くしてないし、おまんこが疼いてしょうがないの」
「少し待ってて」そう言って私はかすみとのセックスに集中しました。「かすみ、そろそろイクぞ。おまんこの中にたくさんぶちまけてやる」「いやっ。中出しはだめっ。外に出して」「かすみさん、おまんこの中に出してもらうとほんと気持ちいいわよ。その瞬間イキまくりだから」と言うと「本当ですか?」「ああ。たっぷりおまんこでイカしてやる」と言うとようやくかすみは「じゃあ、お願いします」と言いました。
私は「よしっ。濃いザーメンがいっぱい出るぞ」と言い、かすみの膣奥に精液をたっぷりかけました。その瞬間、カスミもイキました。
私はかすみのおまんこをきれいに拭くと、真美にフェラをさせ真美のおまんこを舐めてからブチ込みました。
「あっ、もうダメっ。イキそう」「こんなに早くか?」「だって二人のセックス見てたら興奮しちゃって」私はズコバコ突き上げてやりました。「あんっイク」真美が一足先にイッたので、私はゆっくり腰を振り少ししてから、真美のおまんこにドバドバッと2回目にしては濃い精液をブチ撒けました。
ゆっくりおまんこからちんぽを抜くと真美は、私とかすみに自分のおまんこを広げ「ほら、こんなにいっぱい白いの出てる」と言って
見せつけてきました。私はそれを見て興奮し、真美をバツグの体勢にさせると再度後ろからブチ込み、真美のデカイおっぱいを
鷲掴みにしながら強く腰を打ち付け、またもや真美のおまんこに精液をドバドバっと注ぎ込みました。
「すごい!私にももう一回して」かすみがおねだりしてきたので、かすみを上に乗せ騎乗位でハメました。真美は「あーっ気持ちいいっ。すごくイイのっ。あんっあんっあんっ」と激しく腰を振りながらヨガっています。「かすみ。激しいな。もう出ちゃうよ」「わかった。じゃあ正常位でしたい」と言うので、体勢を変え抱き合いながらイキました。その後も二人と一発ずつハメ、翌朝も朝風呂を出てからも
一発ずつハメました。気持ち良かったーーーーっ。
二人と近々また来ようと約束をし、帰路につきました。家に帰ると妻がリビングで掃除機をかけていました。私は後ろから妻に抱きつき服の上から巨乳を揉みました。「なによ、あなたこんな昼間から」「いいだろう、一発」「いやよ。まだ掃除中だし」「なんだよおまんこしたいくせに」私は妻のスカートをまくり上げパンティを下すとおまんこを触りました「濡れてるぞ、シタいんだろう。3日前にも抱いてやったのにスケベな女だ」「いやっ」「そこに手をつけ」ソファに手をつかせると後ろからおっぱいを鷲掴みしました。「あんっ」「俺が留守の間若い男におまんこさせただろう」「してないっ」「うそつきめ」私は今度は妻を前向きにさせると着ていたニットをまくりあげおっぱいを丸出しにすると乳首に吸い付きました。「ああんっ」妻がヨガります。思う存分乳首を愛撫してやり、脚を広げさせクリを中心に
おまんこを舐めあげます。「ああっ。イキそう」私はすかさず固くなったちんぽをしゃぶらせてさらにビンビンにさせると、おまんこへゆっくりと挿し込みました。「ああっ、いいっ。おちんちん入ってる」「私はゆっくりと出し入れしました。妻が「ああんっ、イクっ」と言ったので
「俺もイクぞっ」と言い、中へたっぷりと出しました。「あなた浮気してきてもザーメンすごいのね」と言うので「してないよ。そんなこという女にはお仕置きだっ」私は妻を四つん這いにさせると再度チンポをぶち込みました。「いやっ。固いっ。おちんちん固くて気持ちいいのっ、もっともっと」私は妻の尻を掴み「こうかっ。こうかっ、どうだっ」と言い激しく腰を打ち付けます。「だいぶまんこが締まってきたな。
出すぞっ、ザーメン出すぞ」と言いながらおまんこの奥へ思いきり放出しました。「ああっ」妻も同時にイキました。
浮気をして帰ってくるとどうしても妻に欲情します。やっぱり一番安心できる相手だからでしょうね。

好きな子の騎乗位で・・

高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
俺の布団に入ったのはA香だった。
A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。
だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
「おっいいねww」野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
あたりまえだ・・
「そうだよな~よしっ!A香にしよう!」健一が言った
「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
「ほら遠慮せず触れよw」「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。俺は照れてしまい健一に抵抗した。
A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら~」と俺に胸を触らせようとしてくる。
それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか
A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。俺の亀頭がA香のアソコに当たった。俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
(キスぐらいなら・・) と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。A香のDカップの巨乳を揉んだ・・生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。これがク●トリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらク●トリスを激しくこすった。「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。

それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを明日香の中に入れようとした。 セックスが初めての俺はマ●コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ●コにぬぷっと息子を挿入した。
その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
A香は腰を前後上下に腰を動かした。腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ●コからもれてきた。そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた「A香・・でっ・・出る・・」俺は小さい声でささやいた。「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。

好きな女の子で童貞を卒業できた最高の修学旅行だった。
その日以来A香とはセフレになりましたw

人妻・理香との秘密

私・田原と近藤、理香は現在31才の同期入社です。3人は仲が良く飲みや遊びに繰り出していました。私は理香の可愛いらしさと推定90センチの巨乳に恋心を抱いていましたが、やがて近藤と理香が付き合い出し結婚しました。その後、近藤は横浜に異動となり私と理香は本店です。理香の制服の上からでも一目で分かる巨乳は私のズリネタであり、男達の飲みの席では、あのおっぱいを拝みたい!揉みたい!と話題になっていました。2人が結婚して4年目の30才の時、理香に飲みに誘われました。近藤も合流すると思っていましたが2人だけで理香の悩みを聞く形となりました。なかなか子供が出来ず、近藤の親のプレッシャーから赴任治療を受け始めたそうですが近藤が非協力的でこの1年ケンカが絶えず疲れたと言って来ました。食後、酔い冷ましで公園のベンチに座った時、刹那い理香の表情が堪らずキスをしました。驚いた理香に入社してずっと好きだったと告白しました。「気持ちは嬉しいけど、私は結婚してるし・・」と当然の答えが帰って来ました。気まずい空気で駅に向かう途中、私はダメ元で勝負に出ました。「理香ちゃん、ずっと君を好きだった俺に今夜だけ夢を見させてくれないか」
理香は返答に困っていました。私は強引に理香の手を握り路地裏のラブホに連れ込みました。迷う時間を与えない様に、部屋に入って直ぐにキス攻撃です。先程のキスは唇が触れる程度でしたが今度はディープです。私の舌の侵入を拒んでましたがやがて受け入れました。理香の舌の感触を楽しみながらベッドに理香を押し倒しました。理香の香りを堪能しながら耳たぶと首筋に唇を這わせました。
「あ・・あん・・」
初めて聞く理香のカンじた声で股間はフル勃起です。ズボンを脱いで、理香のブラウスのボタンを外して行きました。やがて可愛いデザインの純白のブラが現れました。推定90センチの巨乳は胸の谷間をしっかり作り上乳部分は露出されていました。このブラの中に何度も妄想し、ズリネタにした理香のおっぱいが隠れている!早く見たい!ブラの肩ヒモに手が掛かった瞬間
「やっぱりダメよ!ダンナを裏切れないわ・・」と言い起き上がりました。私は事の重大さに気ずき立ち尽くしました。
「ゴメン・・理香ちゃん結婚してるし・・夫は同期で親友の近藤だし、マズイよね・・」
理香の視線は一瞬、私の膨らんだトランクスに行ってました。
「ははは・・収まりつかないからAVでも借りようかな」と照れ隠しの自虐的ギャグを言うと
「期待させた私も悪いから・・その・・田原君が良かったら・・私が手でしてあげても・・」と予想外の言葉が帰って来ました。断る理由がない私はお願いしました。理香はトランクスを脱いでそそりたった私のチンコに目を背けながら
握りしめ上下に動かし始めした。20秒で出てしまいました。
「理香ちゃんが俺のチンコをみて、さわる何て信じられないよ」
「恥ずかしい事言わないで、これが田原君にしてあげられる精一杯の事よ」
こんな感じでラブホの夜が終わりました。その後、理香と月に1回から2回のペースでデートを重ねました。私は理香と過ごせる。理香はギクシャクした近藤との事を一瞬忘れる時間でした。デートの場所はほとんど
私のマンションでした。理香の手料理とお酒でお腹を満たした後、テレヒやDVD を見ながらイチャイチャするパターンでした。キスOK、スカートから伸びた足のおさわりOK 、スカートの中への手の侵入NG、胸のタッチNG 、ハダカはもちろんNG 、こんなルールが出来ていました。
何度もキスを交わし、ストッキングに包まれた足、太ももの感触を堪能し、チラチラ見えるストッキング越しのパンティを楽しみ、最後は理香がブラウスのボタンを外してブラと胸の膨らみを見せながら私のチンコをシゴいてくれるのがお決まりのコースでした。こんなデートが10回程続来ました。いつものように、ブラを見せてシゴいてくれてる時、もう許してくれると思いブラを外そうとすると、「ダメよ!ルール違反よ!」と怒られました。理香としては近藤にやましい気持ちがあるけど、ハダカは見せてない、最後の一線は超えてないと自分に言い聞かせていると思われました。私としては憧れの理香の巨乳がブラに包まれて目の前にあるんです。どんなおっぱいなんだ!?乳首と乳輪はどんな色と形をしてるんだ!?私は強引に理香のブラを外していきました。「え??田原君、ダメよ!
ダメ!!」
私は構わす剥ぎ取りました。
巨乳を両手で隠している理香は「これ以上の事すると、もう2人で会えないわ!」と涙目でした。しかし力任せに理香の手を持ち上げました。その時は来ました!8年間想像し続けた理香の巨乳の全容が明かになりました。張りのあるメロンでした。乳首と乳輪はピンクと薄い茶色の中間色でした。
「こんなおっぱいしてたんだ・・」
「イヤ!ダメよ!田原君、見ないで!」
社内で理香の巨乳を想像してオナってるのは俺だけじゃないはずです。可愛い乳首にむしゃぶりつきました。徐々に理香の抵抗が弱って来ました。一気にパンストとパンティを脱がし股間に顔を埋めました。
「お願い!田原君、恥ずかしい。やめて・・見ないで」
これが理香のアソコか・・色、形、匂いをしっかり記憶に留めてクンニ、そしてチンコを挿入しました。理香は抵抗を止め、諦めの表情で身を任せてました。中出しでフィニッシュでした。理香は無言で服を着て、帰り際
「田原君と会っている時間は癒される大切な時間だったのに・・もう2人で会わない」
と、言い去って行きました。不妊と近藤との関係に悩む理香の心のスキに入り込み最後はレイプに近い形で性欲を満たした俺は最低男だ!自己嫌悪でヘコみました。会社でも理香とは挨拶程度で、楽しく話をする事はありませんでした。それから10カ月後、近藤から理香の妊娠の報告を受けました。近藤は、理香としばらくギクシャクしてたけど、子供が産まれるし、仲良くやっていくよ!と喜んでいました。近藤は俺と同じB型です。計算的に俺の子供?理香はどう思ってる?そんな時、偶然エレベーターで理香と2人になりました。
「あの・・近藤から聞いたけど・・子供・・」
理香は無言でしたが、ドアが開く時
「あの事は・・残念だったけど・・贈り物ありがとう」と言い私の目を見つめて出ていきました。その目は・・あなたの子供の可能性がある。でも、あなたは誰にも言わないと信じてると語っていました。理香の幸せを祈る今日この頃です。

従妹と乳比べ

私「暑い・・・」
田舎の朝は涼しい。はずだけど今日は朝から暑い。
なんでだよ~・・・。補習ないし昼まで寝るつもりだったのに・・・。
でも起きて正解かも。今日は従妹が昼から遊びに来るから。
遊ぶというか一週間泊まる。これは従妹のたっての希望。
実は去年する予定だったけど高校受験を控えてて出来なかった。だから今年が初。
正直楽しみだ。小5の従妹にまた「お姉ちゃん」と呼ばれる・・・。
高1の私は一人っ子でそれを聞くのが楽しみだったりするのだ。馬鹿だよね。
ピンポーン♪
お、きたきた。読みかけの雑誌を置いて、玄関を開ける。
従妹「お姉ちゃん来たよ~!」
私「お~、とりあえずシャワー浴びる?」
従妹「うん、汗流したい~」
私は従妹を浴室に案内する。
私「ここね。じゃあここで脱いでね」
私はそう言って脱衣所から出ようとしたら従妹に止められた。
従妹「せっかくだしお姉ちゃんも入ろ~、洗いっこしよ~」
私「そっだね、入っちゃおっか」
そういや従妹に裸見せるの初めてだ。ちょっとドキドキするなあ。
そんなこと思って服を脱げずにもじもじしてたら従妹が先に上着を脱いだ。
で・・・でかい・・・!小5なのに巨乳・・・!
従妹は太っているわけではない。普通におっぱいが大きいのだ。
自分のおっぱいが申し訳程度しかなく、見せるのが恥ずかしくなった。
従妹「あれ?お姉ちゃん脱がないの?」
従妹は下を脱いでブラとパンツになった地点で、私が全然脱いでないことを指摘してきた。
私「あ~・・・私やっぱやめとく!」
従妹「え?何で?」
私「えっと・・・」
従妹に小さいおっぱいを見せたくない。けど一週間も隠し通せるわけない。・・・あ~~~!もういいや!
私「冗談だよ。入るって」
従妹「も~ビックリしたよ」
私は恥じらいながらブラとパンツになった。勢いでその2つも脱いで全裸に。従妹もそれに続き全裸に。
私のおっぱいはマ●クで言うハンバーガーのバンズ一枚の大きさで、従妹のおっぱいは一言で「ビッグマ●ク」だった。
従妹「お姉ちゃんのおっぱいどこ?」
ムカッ
私「ここがおっぱいだよ」
従妹「お姉ちゃんのお胸ぺったんこだねw」
私「そんなことないし」
従妹「わかった~、さっきお風呂入るか迷ったのって私よりおっぱい小さいの見せたくなかったからでしょw」
私「そんなんじゃないし」
従妹「正解?w」
私「そうよ」
従妹「きゃはは、お姉ちゃんかわいいw」
私「も~馬鹿にしないでよ」
高1になって小5におっぱいのことでからかわれるなんて・・・。余りにも差があって言い換えそうにも言い返せないし。
嫌な一週間の始まりね。
従妹「ごめんごめんwじゃお風呂入ろっか」
馬鹿にされるだけ馬鹿にされ、そこでおっぱいの話は終わり浴室に入った。
私「先にシャワーいいよ」
従妹「ありがとう」
従妹がシャワー浴びるのを眺める。立派なおっぱい・・・。
私「何カップ?」
従妹「え、何が?」
私「おっぱいに決まってるじゃん」
従妹「Eだよ」
私「ふ~ん」
従妹「お姉ちゃんは?」
私「え、私?嫌だよ言うの」
従妹「私は言ったのに言わないんだ~」
私「Aカップだよ、Aカップ」
従妹「なに怒ってるの?w」
私「怒ってないし」
従妹「お姉ちゃん顔真っ赤だよw」
私「赤くなってない」
従妹「ふ~んw」
私「なに笑ってんの?」
従妹「お姉ちゃんわかり易いな~ってw」
私「何が?」
従妹「私におっぱい負けて悔しいんでしょw」
私「そんなことないし、女の魅力は乳のでかさじゃないし」
従妹「きゃはは、やっぱお姉ちゃん悔しいの?w」
私「もうっ、悔しいよ、悔しい!」
従妹「やっぱりw」
従妹はシャワーを止め、私の両手を抑え、胸合せしてきた。
私「何するの!」
従妹「お姉ちゃんかわいすぎ~」
私「ちょっと!」
従妹のおっぱいを当てられると私のおっぱいは見えなくなった。何この差。
私「離して!」
私はついに泣いてしまった。従妹はそこでやり過ぎたのに気付き、手を離した。
従妹「・・・ごめん。やり過ぎた。お姉ちゃんごめん!」
グスッ
従妹「私、お姉ちゃんが羨ましかったんだ、綺麗で性格良くて・・・悔しかったんだ。私の勝てるとこなんて無いって」
グスッ
従妹「お姉ちゃんのおっぱい小さかったから自慢したかったんだ、私にも勝てるとこあるって」
グスッ
いつの間にか従妹も泣いていた。
グスッ
私「おっぱいもう一回合わせよっ」
従妹「え、どうして?」
私「だって気持ち良いんだもん、あんたのおっぱいw」
クスッ
従妹は笑って「いいよ」と言い、胸合わせしてきた。
私「あ~柔らかw」
従妹「お姉ちゃんだけ何かずるい~w」
私「じゃあ私のおっぱいを早く大きくすることねw」
従妹「も~大きくなる方法教えるけど大きくならなかったら許さないからねw」
私「ねぇねぇおっぱい触らせてよ」
そう言って従妹のおっぱいを触った。柔らか~、気持ちよすぎ~。
私「あれ、乳首が固くなってるよ?w」
乳首をくりくり触りながら言った。
従妹「ちょ、ちょっと寒かったの・・・」
私「ふ~んw」
すると従妹もおっぱいを触ってきた。
従妹「お姉ちゃんだって乳首固くしてるじゃん!w」
私「あ、バレたw」
従妹「お姉ちゃん、その、オナニーしよっ」
私「あ~私から言おうと思ったのに」
従妹「お姉ちゃんもオナニーするんだ」
私「それはこっちのセリフ」
私と従妹はオナニーを始めた。
私「んっ」
従妹「あんっ」
クチュクチュ
私「んっ」
従妹「あっ」
クチュクチュ
私「んんっ!」
従妹「んっ!」
2人はその後シャワーで体を洗って風呂を出た。ふぅ・・・。
従妹「これで私とお姉ちゃんは親友だねw」
私「親友っていう奴ほど親友じゃないんだぞ~w」
楽しい一週間が始まりそう。

俺の娼婦

俺は38歳独身です。
数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
態度だったんです。
しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。

ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
になり居酒屋に向かったんです。
彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に
吸い付いたんです。”あぁ~・・・気持ちいわ”と言う彼女のスカートに手を入れストッキングと
パンティの中に手を差し込むと、既にダラダラと愛汁を溢れさせていました。
指をマンコに差し込み出し入れを繰り返すと”クチャクチャ”と厭らしい音を立て始め、彼女も
”ダメ!凄い感じるぅ~こんなの初めて・・・”と俺にキスをせがんで来たんです。
キスをしながら、彼女は”うっ・・・逝くぅ”と小さく囁きブルブルと震えていました。
俺は我慢出来ず、大きくなったチンポを彼女の口に押し込み舐めさせたんです。
慣れない彼女は必死に舐めているんでしょうが、歯が当ったり舌使いが上手くなく初めて何だ
と思いました。
彼女の口からチンポを抜き、彼女のマンコに押し込んだんです。
処女では無かったんですが、締りは抜群で俺のチンポに何度も逝く彼女でした。
お互いハァハァ息を荒らしながら一緒に風呂に入る事にしたんですが、彼女の裸体はムチムチ
感が凄く、下半身は特に外人並です。しかも色白でムッチリの割には肌が綺麗でした。
彼女も恥ずかしそうにしていましたが、俺は強引に彼女のお尻に顔を近づけアナルまでしっかり
見てやりました。そんな行為に興奮したのか?彼女は益々汁を溢れさせ、太腿を伝って流れる
程でした。
それから毎日の様に俺は彼女を呼び出し、アパートで彼女の体を堪能し、彼女を調教したんです。
素人を調教するのは簡単でした。俺が言う事を何でも聞き、いつしか公園や映画館でも俺の
チンポを咥える淫乱な女になったんです。
彼女と知り合って3ヶ月が過ぎた時、俺は彼女と河川敷を散歩していました。
もちろん彼女は下着は付けていませんし、スカートの中はバイブとローターを付けた状態です。
そんな中、鉄橋の下に住んでいるホームレスを見つけ、彼の家に彼女を裸にして押し込んで
見ました。ホームレスも驚いた表情でしたが、彼女に飛びつき胸を舐め、マンコに汚れた舌を
這わせていました。俺の目の前で彼女はホームレスに体中を舐め回され、彼の汚れたチンポを
口で綺麗に舐めさせられていました。
やがてホームレスのチンポをマンコに入れられ、喘ぎ声を上げ悦んでいる彼女だったんです。

それ以来、俺はアパートで彼女のマンコを楽しんだ後に、ホームレスの家に連れて行き
彼の性処理をさせる様になりました。ホームレスも2人・3人と増え、今では5人位が集まる様に
なりました。すっかり淫乱になった彼女は、今ではアナルも覚え3穴同時責めに悦んでいます。
そんな彼女と出会って、もう半年を迎えようとしています。
娼婦の様に扱われても俺に従う彼女が最近愛おしく思えて仕方ないんです。
ちなみに彼女は服装も若い感じになり、髪も茶髪に染め結構明るい女性に変わりました。
俺好みにしていたのかも知れませんが、職場でも男達が認める程です。

きっと彼女も俺のプロポーズを待っているんでしょうね・・・。

母乳乱交パーティーで3P!どエロな淫乱人妻に大興奮。

先日、母乳のでる女性ばかりを集めたという乱交パーティーへ目下不倫中である同じ会社の真美と一緒に参加しました。
真美も母乳育児中で実にぴったりだと思ったのです。
会場に到着すると10分もしない間にパーティーが始まりました。
真美はすぐそばにいた色の黒いマッチョな男に目をつけられ、いきなり着ていたニットをまくりあげられブラも押し上げられ
乳首を吸われ始めました。「あんっ。いいっ。おっぱい感じちゃう」真美がいうと男は「いくらでも吸ってやるよ、母乳たまんねえな」
と言って左の乳首を指でつまみながら右のおっぱいに吸い付いています。真美は「あーんっ。いいっ。気持ちいい」とうっとりしています。そして「おまんこもいじめて」と言いました。男はスカートを脱がせパンティをはぎ取ると真美の足を大きく広げおまんこを舐め始めました。私のいる位置からも真美のいやらしいおまんこが丸見えです。真美は「シックスナインしよ」と言い、男とシックスナインを始めました。男のチンポは大きく私の1.5倍くらいありそうでした。男は真美のクリをいじりながら、「ここにチンポ入れて欲しいんだろう」と言いました。真美は「うん。入れて」「どこに入れるの?」「おまんこ」男はバックの体勢にすると真美のおまんこを広げそそり立った
チンポを真美のおまんこへゆっくり挿入しました。「あっあっあんっあんっ。いい。ちんぽ気持ちいいっ」真美自身も腰を振っています。
男は「いやらしい奥さんだぜ」と言い、真美のおっぱいを鷲掴みしながら腰をパンッパンパンパンッとリズミカルに打ち付けています。
私のチンポもビンビンに勃起しています。そうすると「美味しそうなおちんちん。しゃぶらせて」とすごく色っぽい女性がいきなり私のちんぽを咥えました。そしてすごいフェラテクでしゃぶってくれます。「うっ。いいぞ。うまいな」私はその女性のブラウスのボタンをはずし
おっぱいをつかみました。「あんっ。母乳飲んでくれる?」「もちろんだよ」私はGカップくらいはあるかと思われる巨乳にむしゃぶりつき
母乳を吸いまくりました。「あーん。欲しくなっちゃった。おちんちん入れてくれる?」「まだだめだよ」と私はいじわるをいいました。
その時です。小柄で十代かと思われるような可愛らしい女の子が私のも吸って、といきなりTシャツをまくりあげました。
母乳がかなりにじみ出てきています。私は夢中で吸いつきました。「あーんっ。最近旦那に吸ってもらってないから、したくてたまらなかったの」と言い腰をくねらせます。私は顔の上にまたがるように指示をして、さっきの女性の美奈代さんにはちんぽをしゃぶらせました。顔にまたがっている子は遥さんというそうです。お尻を軽く振りながらクリトリスに焦点をあて感じまくっています。
ふと、真美のほうをみると正常位でやっていました。それを見てますます私のちんぽはビンビンになります。
あまりの興奮に美奈代さんのかわいいお口に思わず発射してしまいました。
美奈代さんはのどを鳴らして私のザーメンを飲んでくれました。私はそんな美奈代さんが愛しくてたまらなくなり、遥さんをいったん
顔からおろすと美奈代さんの足を大きく広げグショグショのおまんこに愚息を突っ込みました。「あんっ感じる。奥までハメて」
美奈代さんのおねだり通り奥までハメるとゆっくりピストンしました。美奈代さんは「気持ちいい」を連発しています。
そして遥さんは私の口元へ巨乳を差し出してくるように近づけたので吸ってやりました「あーん。気持ちいいっ。次はわたしのおまんこに入れてね」と言いました。美奈代さんの腰の動きが激しくなり私はイキそうになりました。美奈代さんは「イクっ。イクーっ」と言って
髪を振り乱し体を震わせながらイッてしまいました。おまんこがきゅーっと締まります。
「よしっ。俺もイクぞっ。中出しするからな」「うん。いっぱいおまんこの奥のほうにザーメンかけてね」望むところです。
溜まっていたこともあり、思い切り精液を美奈代さんのおまんこにかけました。美奈代さんはしばらくイキっぱなしで半分失神したようになっていました。次は遥さんです。「遥。すごく可愛いよ。騎乗位でおまんこしよう。上に乗って腰を振ってごらん」
遥はおとなしくうなずくと、ゆっくり私の上にまたがり腰を沈めてきました「あんっ、いいっすごくおちんちん固い」「そうだろう。旦那さんとどっちが固い?」「こっちのほうが断然固い」そう言って遥は腰を動かし出しました。「いいよ。上手だよ。旦那さんとは週どれくらいするの?」「週イチかな?」「それじゃあ少ないだろう。いま年はいくつなの?「私も旦那も23歳」「ちくしょうっ。たまんねえなっ。俺だったら毎日かわいがってやるのに。」私も下から腰を激しく動かしてやると遥はかわいい声で鳴きます。
いったんまんこからちんぽを抜くと遥のおまんこを舐めてやりました。「あんっ。いやっ恥ずかしいっ」「黒ずんでいていやらしいおまんこだ。お仕置きしてやる」私はピンクローターを取り出すと乳首とクリを交互に攻めました。真美は「あっあっ。ダメっ。イクっ」と言って
イキました。「じゃあ次はおまんこの中でイカせてやろう」私は遥の足を広げてビンビンに固くなったちんぽを遥のまんこへブチ込みました。「いいよ。遥。おまんこよく締まるよ。入ってるところ見てごらん」「いやっ。恥ずかしい」「だめだ。よく見るんだ。遥のいやらしいところへ俺のちんぽがねじ込まれているのをよく見なさい」遥は恥ずかしながらも結合部を見て「いやあっ」と言いながらもますますおまんこを濡らしています。「スケベ女め。いつもセックスを誘うのはどっちなんだ?」「わたしのほうから。いつもおっぱいを旦那の口元へ持って行って、しよって言うの。疲れてるからって言われてもおっぱい吸わせてフェラしてその気にさせちゃう。一週間に一回はセックスしないとおかしくなっちゃうよ」「そうだろうな。このおまんこを見ればわかるよ。ああっ。よく締まるなあめだ。。もうイキそうだ」「私も。一緒にイこう」「わかった。じゃあ。イクぞっ。おまんこにいっぱい出してやる」「だめっ。中はだめ。私には旦那がいるからっ。旦那以外の人に中出しを許すわけにはいかないのっ」「だめだ。おまんこの基本は生ハメ、中出しだっ。イクぞっ」私は遥の返事も待たず
奥のグリグリした部分めがけて精液を放ちました。「あっあーーーーっ」遥は雄叫びのような声を出してイキました。
そして「ねえっ。もう一回中出しして。気持ち良すぎる・・・」と言うので今度はバックでハメてやりました。そうこうしているうちに
知らない女性が近づいてきたのでおっぱいを吸いクリを触ってやるとイッてしまいました。もう一発この女性と出来るかな、と考えていましたが、その女性は他の男にとられてしまい、同じようにバックでハメられ「あんあん」と喘ぎ声をあげています。
私は遥のおまんこに集中し「遥、イクよ。だすよ。」「うん。来て。いっぱい出して」またもやザーメンをおまんこにかけました。
さすがに出し切った感があり、真美の方を見るとヤリまくって疲れたようだったので帰ることにしました。あとで真美に話を聞くと
3人と二発ずつハメたそうです。「このスケベ人妻め」と私は言いました。真美は照れ臭そうでした。
思ったより早く家に着くとちょうど妻が風呂から出てきたところでした。私は風呂上がりの妻に興奮し、いっぱいセックスをしたあとだと
いうのに我慢できず妻のバスローブをはだけさせると乳首に吸い付きました。「あなたったらあ、いやだー。昨日もセックスしたでしょ」
「いいだろう、今日もヤリたいんだよ」私は妻を全裸にさせるとソファに座らせおまんこを舐めました「あんあんあんっ。気持ちいい」
「ヌレヌレだぞっ。もうイクのか?「うん。イクっ」妻は足をピクピクさせイッてしまいました。私は妻を抱き上げ寝室まで運ぶと
フェラをさせました。「いいぞっ。ビンビンになってきた」私は妻にバックの体勢をとらせると後ろからチンポをぶち込みました。
「あんっあんっ。いいっ」私はおっぱいを鷲掴みし、腰を激しく振りました「あっあんっ。もうだめっ。イクー」妻はまたしてもすぐにイキ
ぐったりとしていました。「スケベな女だ。この淫乱女めっ」私は屈曲位に体位を替え奥のほうにチンポの先が当たるようにしながら
突いてやりました。「だめっ。またイッちゃう」と言うので私は「出すぞ」と一言、ザーメンをおまんこの中にかけました」
今日も乱交パーティーでセックスしまくったのに、またしても妻に欲情してしまいました。やっぱり妻のおまんこはいいですね。

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。



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