萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨根

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。

私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ?ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。

そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ?い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ?ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼は35歳の独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」

香港の外資系企業で働く元カノ(彼氏持ち)を寝取った

元カノの千晴は俺が初めての相手で、初めてエッチしたときは(デカチンすぎて)すごい痛がっていたのですが、
1年間育てたおかげで、別れる直前にはけっこう積極的なエッチをするエロい女になっていました。

けっこう絞まりがいい方なので、騎乗位でグラインドされるとマジで気持ちよくて・・・よくイキそうになってました。
Dカップの美乳もよかったですね、正常位で突くとプルプル揺れるんですよw

そんな元カノと会うのは約2年ぶり。
新卒で日本の会社に就職した後、1年経たないうちに香港にある企業に転職しました。

会う前にちょっとやりとりしていたんですが、香港に来てから同じ会社の彼氏(日本人)ができたらしい。

彼氏持ちなのに会ってくれるってことは・・・逆に見込みあり!?と思いつつ、意気揚々と待ち合わせ場所へ行きました。

仕事終わりに、あるレストランの近くで待ち合わせ。
久しぶりに会う元カノは24歳相応の色っぽさというか垢抜けた女の子って感じがしました。

付き合ってた頃は学生だったからその頃と比べると、色っぽくなってましたね^^

レストランでお酒を飲みつつ、付き合ってた頃の話や、仕事の話なんかをしました。

千晴の今の彼氏とはどうなんだろ?と気になったので聞いてみると、
付き合って半年ほどで、うまく行っているみたいでした。

しかも、俺と別れてから初めて出来た彼氏らしい。
つまり人生で2人目の彼氏ってことですね。

じゃあなんで彼氏がいるのに今日俺と会ってくれたんだろう・・・と思いながら飲んでいたんですが、この理由はあとでわかることに。

レストランでけっこう飲んで、千晴は酔っていました。
おれはそれほどでもなかったけど・・・
けど千晴がもっと飲みたいの言うので、

「俺のホテルここから近いけど、そこで飲み直す?」

と打診するとすんなりOK
あれ?彼氏いるのにいいのかな・・・と思いながらも淡い期待を抱き、ホテルの俺の部屋へIN

千晴は最近はウイスキーが好きってことで、ロックで乾杯。
よく飲むな?と思いながら、話の続き。

よくよく聞くと、彼氏に不満があるらしい・・・・(やっぱりなw)

千晴はべろべろに酔ってたので、いろいろ暴露させたw

「今カレの事は好きなんだけど、カッコいいし、性格も嫌いじゃないし、そこに不満はない」

「けど、初めて今カレとエッチした時、私ちょっとビックリしちゃって」

「アソコが凄く小さくて、しかも、入れたらすぐイッちゃって・・・それですぐ寝ちゃうし…(笑)」

千晴、ぶっちゃけすぎだろw

「初めての相手がそんなデカチンでエッチが上手だったって知らなかったから、普通のエッチで満足できなくなっちゃった・・・」

そんなこと言うので、そのまま泊まってるホテルのベッドでエッチしちゃいました^^
彼氏がいるのにデカチンに喘ぐ姿は最高でしたねw
短小で早漏な彼氏くん、かわいそうだな・・・w

淡白らしい千晴の今カレの話も聞いていたし、対抗心燃やしてしまったのかな、長い時間クンニや手マンで濡らしました。
千晴は、以前よりも激しく感じているように見えた。マンコはビチャビチャで、太ももにまで液が垂れてきていましたw

千晴「はぁ・・・はぁ・・・テツ君上手くなってる・・・いっぱい遊んでるんでしょ?」
俺「まあねwけど久々だし興奮するな・・・w」

それから、千晴のフェラ。

千晴「あぁ…これこれ、やっぱり大っきい。凄いね、ほんと」

そして、いよいよ挿入となって、千晴の奥までデカチンをぶっ刺した。
のけ反るようにして、千晴が

「あぁ…!すっごいっっ!でっかい!」

と、絶叫。
それから、膣の手前から奥までゆっくり何度も往復して腰を突き動かしていくw
すると、千晴が乱れ始めましたw

「ああぁ…!すごい!当たる!当たるぅ!ああぁ…いいとこ当たる!気持ちいい!おっきい!ああぁ…!」

俺もどんどん興奮して腰を早めて突きまくっていったら、千晴は、言葉も発しなくなって、ひたすら喘いでました。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話17

最初から読みたい人は↓



「えっ!?ちょ、ちょっとダメだって?」

皆でロッジの部屋で飲んでいて、程よく酒が回ってきたところで、先輩達は美和子先輩に襲い掛かった。

最初は先輩達が酔っ払ったふりをして美和子先輩にセクハラ気味にボディタッチ、そこから徐々に服の上からオッパイ触ったり揉んだりし始めてエスカレートしていき、しまいには「もう我慢できねぇわ」と言って美和子先輩の服を皆で脱がそうとし始めた。

「ちょ?っと!ホントにダメだって。」

「ダメじゃねぇって、ほら腕上げろ。」

「ん?……だめっ」(抵抗する美和子先輩)

「なんだよ、どうしたんだよ、なんか今日美和子ノリ悪くね?」

「だって……佳代ちゃんとナオヒロ君もいるし……」(小声で)

美和子先輩は後輩である俺と佳代ちゃんがいる事がやっぱり気になっていたみたいで、恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとはしなかった。

後輩の俺からしても、美和子先輩って普段は後輩の面倒見も良い綺麗なお姉さんって感じの人だから、一度先輩達に輪わされているのを見た事があるとはいえ、そんな美和子先輩がゲスな先輩達にエロい事されているのを間近で見ていると、やっぱりドキドキしてくる。

特に佳代ちゃんは普段から美和子先輩と仲が良くて、サークル以外でも普通に美和子先輩と2人で遊んだり出かけたりしていたみたいだから、お互いにかなり気まずい状況だったと思う。

でも結局先輩達の押しに流されて俺と佳代ちゃんの目の前で服を脱がされていく美和子先輩。

ブラジャー上げられオッパイ揉まれながら、股間にも手を突っ込まれ指マン開始。

クチュクチュと湿った音と共に美和子先輩の口から甘い声が漏れ始める。

「んぁ……ねぇちょっとホントに……あ…ン……」

美和子先輩、俺と佳代ちゃんの方をチラチラ見ながらめっちゃ恥ずかしそうにしてる。

「大丈夫だって美和子、佳代ちゃんもエロいから。」

「そうそう、佳代ちゃんもさ、もうすでに俺達とヤってるから。」

「えっ!?ホントに!?」(美和子先輩はこの時初めて知った模様)

「ホントだって、佳代ちゃんお前よりチンコ好きなんだから、な!佳代ちゃんっ」

「え……あ、あの…それは……」(動揺)

先輩達と美和子先輩に一斉に見られて、顔を赤くする佳代ちゃん。

「だからさぁ美和子、先に先輩として佳代ちゃんにセックスのお手本を見せてやろうぜ、な?」

「で、でも……ああっ……!」

で、しばらく指マンでグチュグチュされていたら美和子先輩も観念したみたいで、先輩達を拒絶しなくなって、服も全部脱がされて全裸にさせられてた。

で、俺もそんな先輩達に呼ばれる。

「おいナオヒロ、お前も来いって。」

「美和子、確かナオヒロは初めてだよな?」

「ぇ……うん……ていうかナオヒロ君も…なの?」

「美和子は知らねぇだろうけどな、ナオヒロも超ヤリチンだから。」

「え?うそぉ、意外過ぎるんだけど。」

もちろん俺は否定したけど、まさか俺が?ヤリチン?と呼ばれる日が来るとは思わなかった。

で、一応俺も場の空気を読んで美和子先輩のオッパイを揉ませてもらった。

そしてそこから空気は一気に乱交ムードに。

「ほら美和子、フェラチオの手本も佳代ちゃんに見せてやれよ。」

そう言って吉岡先輩に無理矢理気味にペニスを口に突っ込まれると、美和子先輩は言われた通りに素直にフェラチオをしていた。

どうやら美和子先輩も吉岡先輩の命令には従順らしい。

美和子先輩のフェラチオは凄くネットリとしていて、まるでベテランのAV女優や風俗嬢のようなフェラチオだった。

佳代ちゃんのフェラチオとはちょっと違う、めっちゃ慣れてる感じ。

で、吉岡先輩に「後ろもちゃんと舐めろよ」と言われると、美和子先輩は吉岡先輩の後ろに周って躊躇いなくアナルも舐めてた。

美和子先輩が吉岡先輩のお尻に顔を突っ込んでアナル舐めをしている姿は結構インパクトあって、佳代ちゃんもかなり驚いている様子だった。(でも気になって目が離せない感じ)

で、吉岡先輩のペニスがバッキバキに勃起したところで美和子先輩に挿入、セックスの宴が始まった。

「ンー……はァァ……!!」

吉岡先輩のペニスを挿入された瞬間に美和子先輩はめっちゃ気持ち良さそうな声を出していて、すでに吉岡先輩の巨根に飼いならされてる感じだった。

しかも先輩達に?3代目肉便器?と呼ばれているだけあって、美和子先輩も相当マゾみたいで、スイッチが入って感じ始めると止まらなくなる模様。

吉岡先輩にガンガン突かれて乱れまくってた。

「あっあっあああああああんっ!!!スゴイィィああああっ!!」

「ハハッ、美和子も相変わらず吉岡のチンポに弱いよなぁ、ていうか美和子は結構久しぶりだよな?」

で、先輩達がセックス中の美和子先輩にインタビューする感じで
「久しぶりの吉岡のペニスのどうだ?」
と聞くと、美和子先輩の返事は主に

?デカ過ぎ?

?やっぱりスゴイ?

?こんなの絶対おかしくなる?

?気持ち良過ぎてヤバい?

という事だった。

やっぱり吉岡先輩の巨根は女にとっては凶器なんだなって思った。平気で女の人の理性ぶっ壊しちゃうんだから。

「あっあああああっ!!!ダメ!もうイクッ!!あああっイクッ!!!!」

吉岡先輩の巨根にヒイヒイ言わされながら絶頂する美和子先輩。

もちろん吉岡先輩はそれで責めを止めるような事はせず、ガンガン突き続けて何回も美和子先輩を絶頂に導いていた。

「ああっ!またイクッ!イクッ!!!ああっ!!もうやっぱりスゴ過ぎるってこれぇ!あああああ!!いくぅぅぅぅ!!!!ああああんっ!!!」

そしてそんな仲良しの美和子先輩がイかされまくってる姿を、近くで女の子座りして見ていた佳代ちゃんは、恥ずかしそうに両手を口に当て顔を真っ赤にしながら目を潤ませていた。

で、そんな佳代ちゃんに太田先輩が近づく。

「どうよ佳代ちゃん、美和子もエロいだろ?ビックリした?」

「ぇ……あ……」(動揺してる感じで頷いちゃう佳代ちゃん)

「佳代ちゃん顔赤いね?もしかして美和子のセックス見てて興奮してきちゃった?」

「そ、それは……あの……」

「佳代ちゃんも早くあそこに混ざってチンコ挿れてほしいんだ?」

「……」(どう答えたらいいか分からない感じの佳代ちゃん)

するとそんな佳代ちゃんを見て、太田先輩はおもむろに佳代ちゃんの下半身に手を滑り込ませてパンツの中に突っ込んだ。

「キャッ!あっダメっ!」(慌てる佳代ちゃん)

「うわぁ、佳代ちゃんここ凄い事になってるよ?」(ニヤニヤ)

「い、イヤ……」(顔真っ赤)

そして太田先輩は声を大にしてこう言った。

「は?い皆に報告がありま?す!佳代ちゃんのオマンコ大洪水で?す!美和子のセックス見て発情しちゃってるわこの子!」

87話

美和子先輩のセックスを見ていただけでアソコがグショ濡れになってしまう佳代ちゃんの身体の正直さに、先輩達は皆笑っていた。

「ン……ぁ……あっ……」

佳代ちゃんのパンツの中に手を突っ込んだ太田先輩が、クチュクチュとわざと音を立てるように指マンする。

「オマンコはいつでも準備OKって感じだな、じゃあもう佳代ちゃんも脱いじゃおうか。」

「……だ、ダメ……」

「何言ってんだよ、佳代ちゃんも今日はセックスする気満々で来たんだろ?この前楽しみだって言ってたじゃん。」

「……」(顔真っ赤な佳代ちゃん)

やっぱり佳代ちゃんも美和子先輩に見られるのが恥ずかしいみたいだった。

でもそんなのは最初だけ、始まって気持ち良くなってしまえば佳代ちゃんだってすぐに理性を失ってしまうであろう事は皆分かってる。

佳代ちゃんが羞恥心を刺激されるとさらに感じやすくなってしまう体質だと分かった上で先輩達も美和子先輩を呼んだみたいだし。

そして太田先輩は佳代ちゃんを美和子先輩のすぐ横に座らせて、佳代ちゃんの服を強引に脱がせ始めた。

「佳代ちゃんのエッチなマンコを美和子にも見てもらおうな?」

「……だ、だめです……恥ずかしい……」

佳代ちゃんはそうは言っていたけど、あまり抵抗もしていなかった。(ダメダメ言いながらも興奮していたんだと思う)

そしてあっという間に服も下着も剥ぎ取られ、全裸にされてしまった佳代ちゃんは、後ろからA先輩に脚を抱えられ、美和子先輩の目の前で大胆にM字開脚させられてた。

「は?い!佳代ちゃんご開帳?!」(ふざけた口調で)

「や?ダメっ!A先輩っ!」

で、ガッツリ開いた股のアソコに太田先輩が指を2本挿入してまた指マンを再開。

美和子先輩の目の前で佳代ちゃんのオマンコがグチュグチュと音を立てながら愛液をダラダラと垂らし始める。

「美和子もチンコじゃなくて指マンしとくか、佳代ちゃんとどっちがエロマンコが比べてみようぜ。」

美和子先輩と繋がっていた吉岡先輩がそう言って一旦ペニスを引き抜くと、美和子先輩も佳代ちゃんと同じようにB先輩が後ろから脚を抱えてM字開脚させられてた。

「ちょ、ちょっと!こんな格好……あっ!」

そして美和子先輩にも吉岡先輩が長い指を挿入して指マン開始。

「あっあっあっん……ハァ……!」

「ンッはァ……あっあんっ!」

お互いにM字開脚という恥ずかしい格好で向き合いながら同時に指マンされる佳代ちゃんと美和子先輩。

溢れる愛液が立てるグチュグチュグチュ!という卑猥な音が2重奏になって部屋に響く。

「あ?すげぇ、美和子も超濡れてんなぁ。」

「マン汁濃いのは佳代ちゃんかなぁ、量も多いし。」

「ビラビラは美和子のがちょっと大きいか?クリトリスは佳代ちゃんだけど。」

などと言いながら好き勝手に2人のマンコを比べる先輩達。

「美和子と佳代ちゃんはどうよ?お互いのマンコ見てみて。」

先輩達にそう聞かれた美和子先輩と佳代ちゃんはお互いに恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

でも美和子先輩も佳代ちゃんも「もぉ?やだぁ……」とか「恥ずかしいです……」なんて言いながらもお互いの顔見てちょっと笑ってた。

「こんな風に女の子同士でマンコ見せ合う事なんてなかなかないだろ?」

「もぉ、あるわけないじゃん……ねぇちょっとこれ……放してよ、佳代ちゃんも可哀想だし。」

「可哀想じゃねぇって、佳代ちゃん超喜んでるから。」

「え?ホントに?」

「なぁ佳代ちゃん?こういうの興奮するんだよな?」

そう聞かれても恥ずかしそうにするだけで否定しない佳代ちゃん。(照れた笑顔)

そんな佳代ちゃんを見て美和子先輩もちょっと笑って「え?ホントにそうなんだぁ……」と小さく呟いていた。

「な?佳代ちゃんもエロいって言っただろ?ていうかお前も濡れまくりじゃねぇか、佳代ちゃんに見られて興奮してんだろ?」(指動かしながら)

「そんな事……あっあっダメっ……」

「さ?て、美和子と佳代ちゃんどっちが先にイクかなぁ?」

「あっあんっ……変な比較しないでよぉ……あっあっアンッ!」

「佳代ちゃんも美和子に遠慮しないでイキまくっていいからな。」

「ハァ……でも…あんっ!あっあっああっ!」

なんだかんだ言いながらも2人共グチュグチュ指マンされて感じまくり。

「あっあっあっハァン!あっあんっ!」

「あ?それ…あっあっあんっ!」

美和子先輩も佳代ちゃんも超甘い喘ぎ声になってる。

「2人とも指マン気持ちイイ?」

同時にコクンコクンと首を縦に振って頷く美和子先輩と佳代ちゃん。(2人とも可愛い)

2人共M字に開いた下半身を完全に脱力させて指マンの気持ち良さに集中していて、
もうすでに理性より快感が勝ってるような表情だった。(目が蕩けてる)

そして俺はそんなドエロい光景を見ながらめっちゃ興奮していた。(すでにフル勃起)

「よ?し、じゃあ美和子も佳代ちゃんもイクときはイクって言うんだぞぉ。」(指動かしながら)

「あっあっあっ!だめっ!あっ出ちゃうっ!ああっ!」

「お?佳代ちゃん潮吹きだしたぞ!さすがエロマンコ!」

「美和子も吹けるよな?ほら、ここをこうすると。」

「あっあっ!そこは!ああんっ!ダメっ!あああっ!!」

「あ?出てきた出てきた!うわ?美和子も止まらねぇ!」

「ハハッ!すげぇ!2人同時に潮吹いてる!」

美和子先輩も佳代ちゃんもアソコから透明の液体をピューピュー吹きまくり。

そして、先に絶頂したのは美和子先輩だった。
(たぶんさっきまで吉岡先輩とのセックスでも絶頂してたから感度が高まっていたんだと思う)

「あっあっもうダメっ!イっちゃいそう!あっあっ!」

「お?いいぞ、じゃあ先に佳代ちゃんに手本見せてやれ!」

「あっあっ!イクッ!もうっ!……あっイクッ!……あああんっ!!」

腰をガクガク震わせて吉岡先輩の指テクであっけなく絶頂する美和子先輩。

美和子先輩は美人だけど絶頂の仕方も美しい。

そして今度は佳代ちゃんの番。

「ほら、佳代ちゃんも美和子みたいにイかせてほしい?」

「ハァハァ……ん……」(顔を火照らせながら頷く佳代ちゃん)

「指もっと激しくしてほしい?」

「ハァ…ウン……ハァ……」

「じゃあもっとオマンコグチュグチュしてくださいって言ってごらん。」

「え?……」(美和子先輩の前だと言い辛そう)

「言わないとイかせてやらねぇぞ?」

太田先輩のその言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん(ドM)

そして佳代ちゃんは可愛い声で

「ハァ……オマン…コ……もっとグチュグチュして下さ……あああああっ!!」

(佳代ちゃんが全部言い切る前に高速指マンを開始する太田先輩)

グチュグチュグチュグチュグチュッ……!!!!!

「あっあっあっンアアアアアアアっ!!!」(佳代ちゃん超感じまくり)←なんだかまた前より感度良くなってる?

先に指マン責めが終わっていた美和子先輩も佳代ちゃんの感じっぷりを見て驚いた顔をしてた。

「佳代ちゃん気持ちイイ?激しい方が好きだもんな?」(2本の指でGスポット刺激しまくり)

「あっあっあっ!!気持ちイイ!!あっあっ!……いくっ!イッちゃう!」

「いいぞ、イけよ、美和子に見せてやれ。」

「あっあっあああんっ!イクッ!ホントにイッちゃう!……あっあっ!イクイクッ!!……いっ……く……ああっ!イクーーッ!!ァああんんっ!!!!」

腰を浮かせ、背中を大きく仰け反らしながら思いっきり絶頂する佳代ちゃん。

やっぱり佳代ちゃんの感度の良さは抜群みたいで、明らかに美和子先輩よりも絶頂の仕方が大きかった。(痙攣の仕方が段違い)

で、俺的に胸にグッときたのが、そんな佳代ちゃんのイキっぷりを目の前で見ていた美和子先輩が漏らした一言。

「佳代ちゃんスゴイ……」

そりゃ普段の佳代ちゃんしか知らなかった人なら驚くし、そう言っちゃうわな、と。

普段とのギャップ凄いもん。

で、絶頂した後に佳代ちゃんが「ハァ……もぉやだよぉ……」なんて言いながら滅茶苦茶恥ずかしそうにしてたのも可愛かった。

そして美和子先輩も佳代ちゃんも、お互いにエロい本性を見せ合ってしまった気まずさを超えて笑顔になっていた。

「佳代ちゃんもなんだね(笑)」

「美和子先輩もなんですね(笑)」

みたいな、口には出してないけど、お互いの顔見て?もう笑って誤魔化すしかない!?みたいな雰囲気。

そんな恥ずかしがりながらも笑顔を見せている2人を見ていたら、これから楽しい乱交が始まる予感しかしなくて、俺はワクワクしっぱなしだった。

88話

そこからは男も全員全裸になって、本格的に乱交が始まった。

この皆で全裸になった時の解放感と高揚感が堪らない。

で、まずは引き続き吉岡先輩が美和子先輩と、佳代ちゃんは太田先輩とセックスする事に。

美和子先輩と佳代ちゃんを2人並べるように仰向けに寝かせて、2人共恥ずかしいくらい股をガッツリ大きく広げて、同時に巨根をズブリと挿入。

で、セックスしながら皆で会話。

「美和子と佳代ちゃんって普段2人でエロい話とかするの?」(吉岡先輩がゆっくり腰振りながら)

「ン……ハァ……え?エッチな話?ん?しないよね?」

「うん……ハァ……しないですね……ァ……ン……」(佳代ちゃんもゆっくり太田先輩にピストンされてる)

「ン……ハァ……佳代ちゃんが下ネタ話してるのなんて見た事ないよ。」

「ハハッ、佳代ちゃんムッツリだからなぁ、普段はキッチリ隠してるところがエロいよな、美和子も驚いただろ?」

「ン……ね、意外だよね…あっんっ……ていうかこれ……ン……恥ずかしいんだけど…ハァ……」

美和子先輩も佳代ちゃんも、隣で見られながら会話したりセックスするのがやっぱり恥ずかしいみたいだった。

その恥ずかしがってる姿が2人とも可愛い。

もちろんいくら2人が恥ずかしがっていても先輩達はピストンを止めない。

で、会話している途中で美和子先輩が

「あっあっちょっと待って!私イっちゃうかも!あっあっ!」

「いいぞ、好きにイけよ。」(ピストン継続)

「あっあっイクッ……イクッ!……あああンっ!!」(ビクンビクン)

と、絶頂しちゃったり。

その後すぐに佳代ちゃんも

「あんっあっダメっ!あっあんっ」

「お?佳代ちゃんもイクのか?」

お腹の辺りをヒクヒクさせながら頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃんもイクってよ、ほらイけよ。」

「ンッンッ…あっ……んああっイクッ…………んああっ!」

あっ気なく佳代ちゃんも絶頂。

ゆっくりしたピストンだからそこまで深い絶頂ではないんだけど2人とも気持ち良さそうにイってた。

で、そこからはもう2人で交互に絶頂しまくり。

美和子先輩がイったと思ったら佳代ちゃん後に続くように絶頂したり、時には2人同時のタイミングで絶頂する事もあった。

それ見て先輩達はゲラゲラ笑う。

「ホント美和子も佳代ちゃんもイキやすいよなぁ、面白過ぎだわ。」

「ハァハァ……もぉ……アンタ達のが凄すぎるんだって……ハァ……」(美和子先輩が息切らしながら)

「凄すぎるってチンコが?」

そう聞かれて頷く美和子先輩。

で、美和子先輩がそのまま佳代ちゃんの方を向いて

「この人達のってスゴイよね?」

と聞くと、佳代ちゃんもハァハァ息しながらちょっと笑って頷いてた。

具体的に何が凄いの?と聞いたら、美和子先輩曰く、まずサイズが長くて太いのと、勃起具合が凄くて固過ぎって言ってた。

それに加え持久力あってずっと突いてくるからヤバいと。

佳代ちゃんもウンウン頷いてそれに同意してた。

男のペニスの事で共感し合ってる美和子先輩と佳代ちゃんは、やっぱりエロい。

で、その後は吉岡先輩と太田先輩に2人ともガンガン突かれまくってイキまくってた。

「あっああああっ!そんな激しくしたら……ああっ!!スゴイっ!ああっイクッ!またイクッ!!」

美和子先輩が絶頂すれば佳代ちゃんも

「あっあっアンッンアアッ!イッちゃうよぉ!ああンッ!イクッ!イクッ!んあああっ!!!」

もう佳代ちゃんも激しくされると隣に美和子先輩がいる事を忘れちゃったみたいに乱れまくってた。

で、ガンガン突きまくった後に吉岡先輩と太田先輩もフィニッシュへ、美和子先輩と佳代ちゃんの口に射精しようとする。

でもどうやら美和子先輩はゴックンするのが苦手らしくて、なかなか口を開けようとはしなかった。

「ほら、美和子も口開けろよぉ。」

「ハァハァ…んー無理ぃ……」(口開けない)

「ったく仕方ねぇなぁ、美和子ゴックンだけはなかなかしてくれないよなぁ、佳代ちゃんを見習えよ、佳代ちゃんなんて喜んでザーメン飲んでくれるぞ。」

「うそぉ……それ吉岡君達に無理矢理言わされてるだけじゃないの?」(信じられない様子の美和子先輩)

「ホントだって、佳代ちゃん精液飲むのも大好きだもんな?」

そう聞かれて、太田先輩のペニスの前で口を開けたまま照れたように笑顔を見せる佳代ちゃん。

そしてビュッビュッと発射される精液を佳代ちゃんは嬉しそうに口で受け止めていた。

「じゃあ佳代ちゃん、美和子が飲めないって言うから俺のザーメンも飲んでよ、いい?」

そう言って吉岡先輩も佳代ちゃんの顔の前にペニスを出すと、佳代ちゃんは口を開けたまま小さく頷いて見せた。

そして吉岡先輩も佳代ちゃんの口の中に向けて射精を始めた。

吉岡先輩と太田先輩、2人分の精液が佳代ちゃんの口の中に溜まっていく。(ドロドロの精液がかなり大量)

「ハハッ、すっげぇ量!口からこぼれそうじゃん!佳代ちゃんそれ全部飲める?」

「ンーー……」(射精が止まると、頬っぺたを膨らませたまま口を閉じて笑顔を見せる佳代ちゃん)

「飲めそう?じゃあ飲んでよ。」

「……ゴクッ……ゴクッ……」(佳代ちゃんの喉が動く)

佳代ちゃんはかなりの量の精液を、余裕でゴックンして一気に飲んでしまった。

しかも飲んだ後も嬉しそうにお掃除フェラまでしてた。

「え?……佳代ちゃんスゴい……」

美和子先輩はそんな佳代ちゃんを見てかなり驚いてた。

「だから佳代ちゃんはマジで男のザーメン大好きなんだって。」

「佳代ちゃんホントにそうなの?」

美和子先輩にそう聞かれて、恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃん男の子達のそれ……美味しいの?」

「……美味しい……ですね。」(照れた笑顔で)

美和子先輩は信じられないみたいでその後も2人は

「え?佳代ちゃんそれホントにぃ?」

「え?でも……美味しいくないですか……?」

「佳代ちゃん絶対おかしいよ!」

「え?どうしよう……私変なのかな……」

なんて会話をしながら皆で笑ってた。

89話

で、その後はA先輩とB先輩も2人とセックスしていた訳だけど、途中で美和子先輩と佳代ちゃんが顔を向かい合わせてキスをさせられていたのが滅茶苦茶エロかった。

「え?私と佳代ちゃんがキスするの?」

「無理?」

「無理じゃないけど……」

「佳代ちゃんは?」

「……美和子先輩とキス……ですか……」(想像して目キラキラし始める佳代ちゃん)

「してみたい?」

「……してみたい……かも……です。」(嬉しそう)

「だってよ、美和子。」

「佳代ちゃんがしたいならいいけど……じゃあ、する?」

そんな流れで始まったんだけど、2人共キスが始まったらすぐにお互いの味に夢中になってた。

最初は唇の感触を確かめ合って

「佳代ちゃんの唇柔らか?い」

なんて言いながら次第に激しくなっていき、やがて舌を絡めて濃厚なキスをし始める美和子先輩と佳代ちゃん。

女の子同士のキスがこんなにエロいとは……。

で、そのままA先輩とB先輩に突かれてキスをしながら2人共絶頂しちゃったり。

「ンッンッンーーーッ!!!」

「ンッンーーッ!!」

2人共身体ビクンビクン。(かなり気持ち良さそう)

で、終わった後は

「このキス……ヤバいね……」

「……スゴイですね……」

「ていうか佳代ちゃんキス上手。」

「え?美和子先輩の方が上手ですぅ。」

美和子先輩も佳代ちゃんも初めてのレズキスに大興奮&気に入っちゃったみたいで、先輩達に

「じゃあ2人で69(シックスナイン)やってみてよ」

と言われ、佳代ちゃんの目が再びキラキラに。

美和子先輩も「じゃあ……してみる?」(笑顔)と、ノリノリに。

で、美和子先輩が下、佳代ちゃんが上になってシックスナインを開始。

高校時代からの憧れである佳代ちゃんと、サークルの先輩である美人な美和子先輩の全裸シックスナインのレズプレイ、ガッツリ股開いて密着してお互いの股間に顔突っ込んでる2人の姿は刺激的だった。

もちろん2人共初めての事だから最初は不慣れだったけど、これも徐々に慣れてきて結構お互いに気持ち良くなってたみたい。

2人共クリトリス中心にペロペロして、佳代ちゃんは美和子先輩をイかせる事はできなかったけど、美和子先輩は佳代ちゃんを1回だけイかせてた。

「ン……ハァ……ンン……あっ……美和子先輩っ……ああっ!ああんっ!!」

男の先輩達とセックスしてる時程大きな絶頂じゃないけど、身体をビクビクさせて佳代ちゃんは確かに美和子先輩にイかされてた。

で、美和子先輩は佳代ちゃんをイかせた事が嬉しかったみたいで

「男の子達の気持ちが分かったかも、佳代ちゃん責めるの楽しい、癖になりそう」

なんて言ってたし、佳代ちゃんも佳代ちゃんもでレズプレイ初体験で新たな扉を開いた感あった。(美和子先輩ともセフレになっちゃいそう)

で、もちろん俺もセックスはさせてもらった。

美和子先輩にフェラしてもらった後に佳代ちゃんと合体。

まだ童貞を捨てたばかりの俺は先輩達程上手くできなくて緊張していたんだけど、美和子先輩のフェラには滅茶苦茶興奮してしまったし、やっぱり佳代ちゃんとのセックスは気持ち良かった。

周りで先輩達が見ている中で、まだ1年生である俺と佳代ちゃんのセックスをする。

「あっあっンッナオ君っ!あっあんっ!」

(佳代ちゃんはセックスする時いつも俺の名前呼んでくれる)

「わぁナオヒロ君と佳代ちゃんのエッチってなんか初々しいね?」

なんて美和子先輩に言われて、俺と佳代ちゃんはお互いに顔を赤くしながら腰振ってた。

もちろんフィニッシュは佳代ちゃんの口で、美味しそうにゴックンしてもらった。

で、その後はベッドのある部屋に酒を持って皆で移動して、本当にセックスしまくりだった。

その夜も基本的に皆酔っ払ってたし、全裸になって一度セックスした時点でみんな理性なんてぶっ飛んでた。

酒飲みながらムラムラした人は自由に挿入!みたいな。

で、皆でどこをどうやったら気持ち良くなれるのかって会話&研究しながらセックスする。

美和子先輩と佳代ちゃんも

「あっ、今のそれ気持ちイイかも、あっあっこれスゴイっ!」

みたいな発見が沢山あったり。

傍から見たら馬鹿な集団に見えるかもしれないけど、やってる側はめっちゃ楽しい。

途中から誰のチンコが最強か、みたいなゲームも始まってプレイがかなり激しくなった。

美和子先輩も佳代ちゃんもすでにポルチオ開発済みだから激しいセックスにイキまくり。

「あああああっ!!もうダメもうダメ!!イクッ!!イクイクイクッ!!!んああああッ!!」

顔真っ赤にして大絶頂する美和子先輩と

「あっあっあっあああんっ!!!スゴイよぉ!!ああっまたイっちゃう!イっちゃう!……いっ……くぅぅぅぅ!!!イクッ!!!ああああんっ!!!」

潮吹きまくりながら身体のけ反らせて大絶頂する佳代ちゃん。

2人共物凄いイキっぷりだった。(俺はそこまでイかせる事はできなかったけど)

皆で汗だくになりながら腰を振りまくって、セックスが半分スポーツみたいになっていたけど、熱くて楽しい夜だった。

※ちなみに1番強いチンコの持ち主は吉岡先輩って事で皆納得してた。

この人精力強すぎ、何発でもできるし。(他の先輩達も十分凄いんだけど)

あと女性陣曰く、吉岡先輩は絶倫巨根ってだけじゃなくてセックスが上手すぎると。
指テクとか快感スポットを的確に刺激して来るのとか。

「吉岡君って本当に女の天敵だと思う、吉岡君のエッチは反則、私も最初吉岡君とエッチしちゃってからおかしくなっちゃった。」(美和子先輩談)

で、思い返せば佳代ちゃんも、あの飲み会の時に初めて吉岡先輩とのセックスを味わってから目覚めちゃった訳で、

美和子先輩も佳代ちゃんも同じチンコに身体を開発されちゃったんだなぁって考えたら、また興奮してしまった。

90話

翌日、皆セックスで沢山汗を掻いたお陰なのか二日酔いも殆どなく、旅行2日目も割と元気だった。(若さパワー)

で、「今日こそはあのビキニ着てくれよ」という先輩達からの要望で、美和子先輩と佳代ちゃんは先輩達が買ってきたエロい水着を着て海水浴場へ行くことに。

(さすがに二日連続で海に入っちゃうと疲れるので短時間だけど)

で、その水着なんだけど三角ビキニで腰の部分を紐で結ぶタイプね。

結んでる所はフェイクじゃなくて、解けたら本当にポロリしちゃうタイプ、グラビアアイドルが撮影で着てそうな。

でも一般人でもそういうの着てる人はいるし、その日もビーチを見渡すと同じようなタイプのビキニを着てる人は少数派だけど何人かはいた。

ただ、そういうエロいビキニを着てるのは大抵茶髪か金髪のギャル系の人達ばかりだったから、佳代ちゃんみたいな如何にも清純派な見た目の子がエロいビキニ着てると凄く目立つ。(肌白いし黒髪だし)

しかも佳代ちゃんの場合はFカップのオッパイもありますから、横乳とかね、スゴイよ。

前日散々セックスして佳代ちゃんの裸を見た俺らでも、そのビキニ姿を見ただけで股間が反応してしまうほどエロかった。

そんなんだから当然三角紐ビキニを着た美和子先輩と佳代ちゃんはビーチにいる男達の視線を集めていたし、特に佳代ちゃんはかなり恥ずかしがっていた。

ただ佳代ちゃんは多少露出癖もあるみたいだから興奮もしていたみたいだけど。

「佳代ちゃんすげぇ見られてるぞ、なぁ、ほら、めっちゃエロい目で見られてるって。」

「やだぁ……」(顔真っ赤にしながらモジモジ)

で、当然先輩達はそれだけで満足する訳もなく、ヤッちゃいました、昼間から青姦セックス。

美和子先輩と佳代ちゃんを人目の付かない場所に連れて行き……

「え?!ここで!?無理ですよぉ!」

「大丈夫だって、誰も来ねぇから。」

そんな事を言いながら吉岡先輩は強引に佳代ちゃんの水着を掴んでオッパイポロリさせる。

「キャッ!だ、ダメ!もぉ先輩っ!」

「しーっ!あんま大きい声出すと誰かに聞こえちまうぞ。」

そう言われて咄嗟に口に手を当てる佳代ちゃん。(結局素直)

で、大事な所に砂なんかが入らないように水着の上から陰部をグリグリして愛撫。

案の定佳代ちゃんは簡単に濡れちゃって、腰の紐を解いて下の水着を脱がされると、立ちバックで速攻で挿入されてた。
(先輩達は用意周到でちゃんとコンドームも持ってきてた)

「ンッンッンッあっあっンーーっ!んっンッ!」

片手を岩に手をつき、もう片方の手を口に当てて喘ぎ声を我慢しながら吉岡先輩に突かれる佳代ちゃん。

「あ?すっげぇ、超濡れてきてるわ、佳代ちゃん結局興奮してんじゃねーか。」

そう言って腰振りながら佳代ちゃんのお尻をペチンッ!と叩く吉岡先輩。

佳代ちゃんもお尻叩かれながら「外でセックスするの好きだろ?」と聞かれると照れたように笑って頷いてた。
(この前夜の公園で青姦してから癖になってるっぽい)

恥ずかしがっていてもなんだかんだで佳代ちゃんも楽しんでいる事を確認すると、ズラしていたブラも紐を解いて脱がされて、佳代ちゃんは全裸にさせられてた。

真昼間の外で見る佳代ちゃんの全裸姿はヤバい。

夏の太陽の光が当たると色白の肌は輝いて見えるし、バックで突かれながらオッパイがポヨンポヨン揺れてるし、乳首ピンクだし、マン毛と白い肌のコントラストもエロし、何より外でセックスしてる現実がヤバ過ぎて皆テンション上がりまくってた。

佳代ちゃんも青姦全裸セックスに相当興奮していたみたいで、滅茶苦茶感じてた。

で、美和子先輩も

「ちょ、ちょっとあんた達バカでしょホントに!」

なんて言いながらも佳代ちゃんと同じように水着脱がされて立ちバックセックス。結局気持ち良さそうにアンアン喘いでた。

で、吉岡先輩と太田先輩とA先輩B先輩が1回ずつハメて、俺はその間見張り役、その場でのセックスは遠慮しておいた。

ていうかね、先輩達は「ここなら大丈夫だから」と言っていたけど、普通に近くを人が歩いてたりしてたから何人かの人にはバレてたと思う。

そういう人たちは最初こっちに向かって歩いて来るんだけど、途中でこちらの状況を察して方向変えて遠ざかっていった。

だから俺はここでセックスする勇気は出なかった。

普通に「うわ、ヤッてるよ」みたいな顔されてたから。(たぶん喘ぎ声とか聞こえてた)

先輩達は後で

「やっぱバレてた?てか遠くの方からずっとこっち見てる奴とかいたからな」

とゲラゲラ笑ってた。

(もちろん美和子先輩と佳代ちゃんには秘密)

で、美和子先輩と佳代ちゃんはずっと立ちバックでセックスしていたから足腰がガクガクに。

「ハァハァ……もう無理だよぉ、立ってられない……」

「ハハッ!じゃあ部屋に戻るって続きするか。」

って事で皆でロッジへ戻った。

で、青姦セックスで火が付いた身体は簡単には冷めてくれず、シャワーを浴びて全裸のまま皆でベッド部屋へ移動、昼間から乱交してた。

ここからは俺も参加、美和子先輩ともセックスしちゃった。

(俺、相当緊張したんだけど「ナオヒロ君も結構上手いじゃん」と言われてちょっと嬉しかった)

食事は適当、栄養ドリンクとかカップラーメンとかお菓子適当に食べて、ひたすらセックス、SEX、セックス……。

夜になったら再び外へ出て、海辺の小さな公園みたいな所でまた青姦セックスしたり、佳代ちゃんと美和子先輩に外でオシッコさせたり。

「無理です無理ですッ!」と恥ずかしがって拒否する佳代ちゃんを全裸にさせて公園の中を歩かせてみたり。

それで人に見つかりそうになって慌てて服を着させたり……。

佳代ちゃん半泣きだったからちょっと可哀想だったけどアソコは濡れ濡れ。

↑後で先輩達が佳代ちゃんに聞いたら、泣いちゃうくらい恥ずかしかったけど同時に今までにないくらい興奮していたらしい。(ドM確定)

もちろんその後部屋に戻ったら佳代ちゃんは濡れたアソコを先輩達の巨根で慰められてた。

と、そんな感じで海旅行はセックス三昧だった。

この3日間、みんな裸でいた時間の方が圧倒的に長かったと思う。

しかも帰りにも複数で入れるラブホにも寄っちゃったし。

旅行後、佳代ちゃんにメールで

『旅行お疲れ様、身体は大丈夫?』

と送ったら

『お疲れさまー(^◇^)身体は……うん、大丈夫です(*^。^*)ちょっと筋肉痛だけど(^^;)楽しかったね(*^。^*)』

そう返事がきて、佳代ちゃんも満足な旅行だったみたい。

美和子先輩と佳代ちゃんはその後さらに仲良しになっちゃったみたいだし、

吉岡先輩が『また今度同じメンバーでどこか旅行行こうぜ?』と誘ったら佳代ちゃん『行きたいですね?』ってOKしてたらしいし。

結論……佳代ちゃんはエロい。

とにかく、俺にとっては途轍もなく暑くて刺激的な大学1年の夏だった……。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話15

最初から読みたい人は↓



76話

「お、佳代ちゃん苦しいの癖になってきたか?じゃあもう遠慮なくいくぞ?」

そう言って吉岡先輩は再び佳代ちゃんの口の中にペニスを深く入れていく。

そして再び佳代ちゃんの頭を大きな手でガッチリと固定するように掴むと、吉岡先輩はそのまま腰を前後に動かし本格的にイラマチオを始めた。

「ん゛ッ……ン゛……ンン……ン゛ッ……!」

佳代ちゃんは少しだけ慣れてきたのか、さっきみたいに嘔吐しそうになるような事はなかったけど、相変わらず苦しそうで涙が止まらないみたいだった。

でも嫌がってる素振りは見せないし、吉岡先輩のイラマチオを完全に受け入れてる感じ。

吉岡先輩の言う通り、本当に佳代ちゃんはイラマチオの苦しさが癖になってきているのかもしれない。

だけど佳代ちゃんがイラマチオされている姿というのは、俺からすればなかなかショッキングな姿だった。

物凄く乱暴なプレイに見えるからやっぱり心配になっちゃうのに、同時に佳代ちゃんの苦しそうな表情にゾクゾクしてしまう。

真っ赤な顔して号泣しているかのように涙が止まらない佳代ちゃん。

しかも佳代ちゃんの口の端からはかなりの量のヨダレが垂れていて、その唾液がダラダラと糸を引きながらマットの上に垂れていくのが途轍もなくエロかった。

好きな女の子の普通じゃ見れない姿や表情に、俺は確かに興奮していた。

「佳代ちゃんは喉マンコも優秀だな、ほら唾液が超出てくるし。」(腰振りながら)

「ん゛ッん゛ッ……ン゛ッン゛ッ!」(口の周りが唾液でベタベタになってる佳代ちゃん)

で、太田先輩も

「あ?佳代ちゃんは息苦しくなるとオマンコ超締まるんだね?、佳代ちゃん堪んねぇからそろそろ俺も動くぞ?。」

そう言って、佳代ちゃんにバックから挿入していた太田先輩も、腰を前後に動かしピストンを開始した。

そしてペニスを強く締め付けてくる佳代ちゃんのアソコの感触を楽しみつつ、すぐにその腰の振りを激しくし始める太田先輩。

「佳代ちゃんはこのくらいが好きなんだよな?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを突きまくる。

「ん゛っ!ン゛ン゛ーーーーッ!!!」

バックから激しく突かれて、ペニスを深く咥えたまま悶えるように喘ぐ佳代ちゃん。(でもめちゃくちゃ気持ち良さそう)

「ハハッ、吉岡のイラマで感度がまた上がってんな。ったく、エロい身体しやがって、おい吉岡!もういいよな?」

「いいぞ、やっちまえ、もうコイツもこっちの耐性あるの確実だから、お前も遠慮すんな。」

ついに佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりする吉岡先輩にちょっとビビる俺。

で、もうここから、本当に吉岡先輩と太田先輩の佳代ちゃんへの責めは凄まじかった。

まさに手加減なし。

吉岡先輩は佳代ちゃんの口をまるで性器のように扱い激しくイラマチオをし、太田先輩も今までない程激しくマシンガンのようにバックで佳代ちゃんを突いた。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!

佳代ちゃんのお尻に腰を叩きつけるように全力で突きまくる太田先輩。

「ン゛ン゛ーーーーッ!!」

顔だけではなく佳代ちゃんの全身が紅潮していく。

イラマチオの窒息しそうなくらいの苦しさと、佳代ちゃんが最も感じるという膣奥を激しく突かれる快感が入り混じって、たぶん佳代ちゃんは自分でも訳が分からなくなるくらいの快感を感じていたと思う。

そしてそんな佳代ちゃんが絶頂に達するのも、あっという間だった。

「おら!もうイキそうだろ!なぁ!イけよ!イっちまえ!」(太田先輩がガンガン腰振りながら)

「ん゛ーーーっ!ン゛グーーーーッ!!!」(ペニス咥えたまま絶頂する佳代ちゃん)

バックで突かれながら佳代ちゃんは背中を反らせたり丸めたりしながらビクンビクンと身体を痙攣させた。

でもそれで吉岡先輩と太田先輩の責めが止まることはない。

寧ろ2人の腰の振りはさらに激しくなっていく。

「佳代ちゃんまだまだ序の口だぞ!尻逃げるなって!」

バックで突き続けながら絶頂で逃げ腰になった佳代ちゃんのお尻をバチンッ!!と手の平で叩く太田先輩。

で、今度は佳代ちゃんの腰が逃げないように腕で抱ええてガッチリ固定して突きまくる。

「ン゛ン゛ーーーーーッ!!!」(その責めに超感じまくりの佳代ちゃん)

「あ?いいねぇ、マジで淫乱な女の顔になってきたわ、おい佳代ちゃん、気持ちイイか?なぁ。」

吉岡先輩がイラマしながらそう聞くと、佳代ちゃんは喉奥にペニスを突っ込まれたまま涙を流しながら頷いてた。

「じゃあ俺と太田で死ぬほどイかせてやるからな、覚悟しとけよ。」

セックスが激しくなるにつれ、言葉使いも乱暴になっていく吉岡先輩と太田先輩。

そしてサディスティックな本性を露わにし始めた2人の責めは、ここからさらにエスカレートしていった。

77話

熱気が籠って室温がやたらと高くなった部屋に、パンパンパンッ!!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「あーすっげぇ!佳代ちゃんのマンコ締まりっぱなしだわ!これまたイキそうだろ?なぁ!おらイけ!」
(太田先輩が佳代ちゃんを突きながら)

「ン゛ーーーッ!!ン゛グーーーッ!!!ンンーーッ!!!」

背中を大きく反らせた佳代ちゃんの身体が、またビックンビックンと痙攣する。

これでもう何度目だろう。

あれから吉岡先輩と太田先輩にイラマ&バックで激しく責められ続け、佳代ちゃんは何度も何度も絶頂していた。

しかし何度絶頂しても先輩達の責めは止まらない。

長い距離を全力疾走しているようなセックスに、佳代ちゃんは色白の身体を真っ赤に染めて、まるでお湯をかぶったみたいに全身汗だくになっていた。
(その汗でテカった身体がまたエロい)

「ン゛ーーン゛ッン゛ッン゛ッーー!」(感じまくりでどんどん感度高まってるっぽい佳代ちゃん)

「はぁ?このマンコ、マジでチンコへ吸い付き具合が過去最高なんだけど、やっぱ連続でイかせるの効くな。」(まだ腰止めない)

「てか太田何回イかせたんだよ、ちゃんと数えとけよ、誰が一番佳代ちゃんイかせるか勝負してんだから。」

「そんな勝負始まってたのかよ、てか分からねーよ、佳代ちゃんに聞け。」

「佳代ちゃんの太田にイかされたの何回目??」

「お前のチンコ咥えさせてたら答えられないだろうが。」

「ハハッ、そうだった。」

で、吉岡先輩がイラマしてたペニスを一旦佳代ちゃんの口から引き抜いた。

「ン゛ーー……っぷはァ!あっあっあんっああああ!もうダメェ!あっあっんっ!」

口を解放された瞬間に、汗だくでヨダレを垂らしたままアンアン喘ぎまくる佳代ちゃん。(太田先輩はバックで突き続ける)

「佳代ちゃん太田で何回イッたんだ?なぁ、答えろって。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ叩きながら。)

「あっんっはァ!分かんないよぉ!あっあっあんっ!」

「だいたい何回?」

「んっハァハァ…6回、んっ!くらい……あっあっあんっ!もうダメっ!あああっ!またイクッ!イっちゃう!……っあああん!!!!」

また絶頂して身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん。

「じゃあこれで7回目だな。」

「俺はこのままとりあえず10回目指すわ!佳代ちゃんあと3回頑張ろうな?。」(まだ腰止めない太田先輩)

「はァンッ!もうダメだよぉ!あっあっんっ!」

「もうダメもうダメって佳代ちゃん、気持ち良くないの?」

「あっあっんっ!気持ち、いいけどぉ!ああんっ!気持ち良過ぎてっあんっ!」

「気持ち良いならいいじゃん。」

「ああんっ!だって!あっあっおかしくなっちゃう!あっあンッ!」

「でも佳代ちゃんおかしくなるくらい責められるの好きなんだろ?」

「あっあんっはァんっ……」(喘ぎながらも恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)

「ハハッ、じゃあどっちなんだよ、このまま続けてほしいの?それとももう止める?」

今度は首を横に振る佳代ちゃん。

(結局ヤられたいのかよ!と心の中で佳代ちゃんにツッコミしてしまう俺)

「じゃあ?もっとして?って太田に言えよ。」

「ハァハァ!あっんっもっと……もっとしてくださいっあんっ!」(超エロ顔でドMぶりを発揮する佳代ちゃん)

「ハハッ、了解?、じゃあクリも一緒に責めてやるよ、その方がもっとイけるだろ?ほら!これどうよ?」

「あっ!あんっ!ハァきもち……いいっあっあっあん!」
(クリトリスも超敏感になってるっぽくて身体ビクビクさせる佳代ちゃん)

「マンコももっと激しく突いてほしい?」

「ああんっ!はァうんっあっあっ沢山、突いて……はァ!ください!ああんっ!!」
(完全に淫乱モードになってる佳代ちゃん)

「ハハッ!このエロマンコが!もうマジで容赦しねぇからな!」(太田先輩ニコニコで嬉しそう)

で、再びマシンガンのように佳代ちゃんを突きまくる太田先輩。(かなり乱暴な感じのマシンガン)

「おらイけ!イキまくれ!」

「ああああああんっ!!!あっあっいくっ!イクイクイクイクッ!!!!!ああああんっ!!!!」(身体のけ反らせて)

8回目の絶頂。でもまだ止まらない。

太田先輩も汗だくになりながら腰を振る。(もはやスポーツ競技みたいになってた)

「ああんっ!あっあっスゴイっホントにっあっんっ気持ちイイよぉ!ああんっ!あっあっ!またくる!きちゃう!……っんあああああああいくぅぅぅぅ!!!!イクッ!!!」

連続で9回目。凄いイキっぷりの佳代ちゃん。

そして太田先輩もようやく射精に向かう。

「ハァハァ!佳代ちゃん!俺もそろそろ出すぞ!10回目は一緒にイクぞ!」

ラストスパートを掛ける太田先輩。

パンパンパンパンッ……!!!!!(佳代ちゃんの柔らかお尻が波打ちまくり&オッパイ揺れまくり)

「あああああんっ!!!」

「あ゛ーー出すぞ!」

「あああスゴイぃぃぃああああんっ!!!あっあっああああ!いくぅぅぅ!!!イクッ!イッ……くぅぅぅ!!!」(今日一番の仰け反り方)

そして佳代ちゃんが10回目の絶頂に達すると、太田先輩はそのタイミングでペニスを引き抜き、素早く佳代ちゃんの顔の前へ移動した。

「おら!佳代ちゃん口開けろ!」

「ハァハァ!ん……ングッ!」

言われた通りに佳代ちゃんがハァハァ言いながら口を開けると、太田先輩はその口に爆発寸前のペニスを突っ込み、両手で佳代ちゃんの頭を固定してイラマチオを始めた。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!!」

「あ゛ーー出る!佳代ちゃんの喉マンコに出すぞ!」(イラマで腰振りながら)

「ン゛ーーー!!!」(喉突かれてかなり苦しそうな佳代ちゃん)

「あーーーいく!あーー出る!……う゛ッ」

太田先輩は佳代ちゃんの顔を自分の股間に押さえつけるようにしながら、佳代ちゃんの喉奥に向けて射精し始めた。

「ン゛ッ……ん……!」(苦しそうに射精を受ける佳代ちゃん)

そして太田先輩が射精し始めたそのタイミングで、すでに佳代ちゃんの後ろに移動していた吉岡先輩が、まだまだエネルギーが有り余ってギンギンに勃起している巨根を佳代ちゃんのアソコに挿入しようとしていた。

どうやら吉岡先輩は佳代ちゃんを休ませるつもりはないらしい。

10回連続絶頂で超敏感になっている佳代ちゃんのマンコに、吉岡先輩は容赦なくペニスを根元まで一気に挿入した。

「ン゛ッ!?ン゛ーーーーーーーッ!!!!」

78話

口内射精を受けている最中に、不意を突かれるように巨根を勢いよく挿入された佳代ちゃんは、それだけで背中を大きく仰け反らせてビックンビックンと身体を痙攣させた。

「ン゛ーーーッ!!!」

「おお、佳代ちゃんプルプル震えてるけど、もしかして挿れただけでイっちゃった?」

吉岡先輩はニヤニヤ笑いながらそう言うと、バックから挿入した佳代ちゃんのお尻を大きな手で鷲掴みにした。

「よ?し、じゃあ太田の記録抜かないといけないからさ、最低でも10回以上はイかせるからな。」

そう言ってさっそく腰を振ってピストンを開始する吉岡先輩。

「コイツこれだけイッた後なのにまた濃いマン汁が出てくるからすげぇよなぁ、まだ欲しがってるよこのマンコ。」

また佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりして、吉岡先輩は愛液が溢れ出てくるマンコに感心したように笑っていた。

そして数回慣らすように抜き差しした後、すぐに腰を激しく振って佳代ちゃんを突き始める吉岡先輩。

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!と、再び佳代ちゃんのお尻に腰がぶつかる音が鳴り始める。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!」

そしてそのタイミングで、射精を終えた太田先輩が佳代ちゃんの口からペニスを引き抜いた。

「ン゛ーーッ……っぷはァ!!あっあっあっああああんっ!!ハァ吉岡先輩っんっあんっ!まだっダメェ!!ああああんっ!!!」

口を解放された瞬間から、喘ぎまくる佳代ちゃん。

口から唾液と精液が混ざったヨダレを垂らしながら真っ赤な顔して喘ぐ佳代ちゃんがエロ過ぎる。

「佳代ちゃんが言う?ダメ?は?もっとして?って意味だろ?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを責めまくる吉岡先輩。

「あっあっホントにっああああああん!!!はァッ!あっイクッ!イッちゃう……イクッ!!!っんああああっ!!!!」

また背中が仰け反って早々に絶頂する佳代ちゃん。

太田先輩との連続絶頂セックスが続いている感じ。

もちろん吉岡先輩もピストンを止めない。

「はぁあああああんっ!!!もうダメ!ホントにダメダメ!!ダメだよぉ!!!」
(佳代ちゃん必死、マジで限界っぽい)

「ん?もうダメ?じゃあもっとヤってあげるね。」(無慈悲)

笑いながらそう言うと、吉岡先輩はもう1段ギアを上げて猛烈に腰を振り始めた。

「きゃあああああっ!!!ダメェ―――――!!!イっちゃう!イっちゃう!またイっちゃうよぉ!!!ああああん!イクッ!!いっ……っくぅぅぅ!!!!ああああああん!!!!!」

殆ど間を開けずに再び絶頂。

しかもイク時の佳代ちゃんの喘ぎ声は、もう絶叫に近かった。

今回は今までよりもさらに絶頂の深度が深かったみたいで、身体の痙攣もかなり大きかった。もう全身、手足まで震えてる感じの絶頂。

痙攣の仕方が凄くて俺はまた心配になってしまうのだけれど、吉岡先輩はそれでも責めを止めない。

「ほら佳代ちゃんもっとイけよ!お前ならもっともっと気持ち良くなれるはずだぞ!おら!もっと淫乱になれ!」

そう言って腕を前へ伸ばし、火照ってさらに柔らかくなった佳代ちゃんのオッパイを揉みながら腰を振り続ける吉岡先輩。

そして勃起してたピンク色の乳首も指で痛いくらいに摘まみながら、さらにマシンガンピストン責め。

「いやあああああっ!!!あああああスゴイよぉぉぉ!!!!」

眉間にきつくシワを寄せて悶絶する佳代ちゃん。

さすがに凄い顔……これが佳代ちゃんのアヘ顔……。

可愛い女の子のアヘ顔はヤバい。

あんなに汗と涎と精液でベタベタになって、美容院に行ったばかりで綺麗に整えられていた髪も乱れて顔や頬っぺたに張り付いてた。

そんな佳代ちゃんのアヘ顔を見て、心配な気持ちがあるはずなのに、矛盾するように俺も興奮してきてしまう。

「ああああんっ!!!いっ……く……!!はああああっ!!!」

「ん?またイッたのか?ちゃんと言わねぇと分からねぇだろ、何回イッたか数えてんだから、イク時はちゃんと言えよ。」

「ハァハァ!でも!あああんっ!!!また……イッ……ああああンっ!!!!」

身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返してビックンビックン痙攣しまくりの佳代ちゃん。

「おいおい、またイったのか?だからイク時は言えって。」(乱暴に腰振りながら)

「はあああっ!!!もう無理だよぉ!あああンッ!!!あああっ!!またっ!!」

「イクッって言えよほら!」(激ピストン)

「もうダメェ!!!あああンッ!!ずっとイッてる!ずっとイッてるのぉ!!止まらないよぉ!!あああん!!イクッ!!いくっ!!イクイクイクイクイクッ!!!!!」

下に敷かれたビニール製のマットを両手でギュウウっと掴みながら、喉が枯れちゃうんじゃないかというくらい絶叫して絶頂する佳代ちゃん。

「はあああ!イっくぅぅぅぅ!!!!ああああああああっ!!!!」

一際大きく身体を仰け反らせて、まさに昇天って感じの絶頂だった。

「ハハッ!すっげぇ佳代ちゃん!マジイキ中のマジイキだな!てかさすが吉岡だわ、ドSっぷり半端ないな!」

佳代ちゃんのアヘ顔を鑑賞しながら他の先輩達もゲラゲラ笑って大喜び。

心配してるの俺だけ。(興奮もしてるけど)

「バーカ、まだまだこれからだっての。」

そう言って吉岡先輩は一旦腰を止めると、ハァハァ言いながら脱力してる佳代ちゃんの身体を仰向けにさせた。

佳代ちゃんは本当にもう全身に全く力が入らないみたいで、フニャフニャになってた。

そんな佳代ちゃんの脚を掴んで股を限界まで開かせて、正常位で躊躇いなくズブリと巨根を根元まで挿入する吉岡先輩。

「んっはあああ……!」(挿入された瞬間に蕩けたような声を出す佳代ちゃん)

もう佳代ちゃんは吉岡先輩を見る目がトロントロン。

表情も蕩けまくってる。まさにセックス漬けの顔って感じ。(可愛いけど、くっそエロい)

「あ?佳代ちゃん子宮が下りてきてるなぁ、佳代ちゃんの子宮が俺に精子くださいって言ってるわ。」
(挿入したペニスで膣奥を触るように確認しながら)

「ハハッ、吉岡中出しはすんなよ、面倒臭いから。」

「分かってるって、その代わりにポルチオでイかせまくるから見とけよ。」

79話

「ハハッ、ポルチオってマジかよ、さすが吉岡、セックスを極めた男は違うな。」

「まぁせっかくここまで感度良いんだからポルチオもヤッてやらないと、な。」

「でも大丈夫か?佳代ちゃんもうヤバくないか?結構限界だろ。」

「お前はまだまだ甘いなぁ、ドMな女はここからが面白いんだよ。」

ポルチオなんて言葉、ハード系のAVのパッケージでしか見た事ない。

でも吉岡先輩や太田先輩が言うにはポルチオは本当に開発できるらしく、ポルチオでイけるようになった女はマジで気持ち良くなり過ぎてセックス依存がヤバくなるんだとか。

で、吉岡先輩はそれを今から佳代ちゃんにやると。

マジか……

「お?い佳代ちゃ?ん大丈夫か??まだ体力ある?」

すでに散々絶頂させられて汗だくになっている佳代ちゃんに声を掛ける先輩達。

「ハァハァ……ん……ハァ……」

さすがに息が上がってる佳代ちゃん、でも先輩達の声には反応していた。

「ハハッ、ちょっと放心状態だな、吉岡の巨根ヤバい?もう足腰力入らないだろ?」

「ハァハァ……うん…もう……ハァ……スゴくて……ハァ……」

「でも足腰ガクガクになってるその感じが気持ちイイだろ?」

「ハァ……うん。」(笑顔になる佳代ちゃん)

「お、佳代ちゃん意外とまだ元気だな。」

「だから言っただろ、佳代ちゃんのマンコも絶倫だって。毎日オナニーしてるくらいなんだから何回イッてもまたして欲しくなる体質なんだって。」

そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。身体がグッタリするほどイかされても、まだ性欲はあるみたい。(すげぇ)

「マジか?じゃあ佳代ちゃんもまだ責められたいんだ?」

「限界までイッても、こうやって腰止めてるとまたすぐに責めてもらいたくなっちゃうんだろ?佳代ちゃん実際今またして欲しくなってるだろ?な?」

「……」(照れた笑顔で頷く佳代ちゃん)

「ハハッ!佳代ちゃんすげぇわ。」

「だから遠慮する必要ないって言っただろ、コイツの性欲は半端じゃないんだから。」

佳代ちゃんの絶倫っぷりに先輩達がゲラゲラ笑う。

さっきはもう無理って言うくらいイかされてたのに……佳代ちゃんホントに性欲強いんだな。

「佳代ちゃんさ吉岡が佳代ちゃんのポルチオ開発するとか言ってるけど、佳代ちゃんポルチオ知ってる?」

先輩達の?ポルチオ?という言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん。

(汗だくで髪が乱れていても佳代ちゃんの笑顔は可愛い)

「お、佳代ちゃんポルチオ知ってるの?かなりマニアックだけど。」

「え?……うん。」(照れたような笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんポルチオも知ってるのかよ?、セックスの知識もすげぇじゃん。」

「そりゃムッツリ具合も半端じゃないからな、佳代ちゃんは。今まで欲求不満でエロサイトとか見まくってたんじゃね?ポルチオもネットで見たんだろ?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに顔を赤くして頷く佳代ちゃん。

「ハハッ、エロサイトとかマジで見てんの?」

「……たまに……」(頷きながら照れた笑顔で)

佳代ちゃんのセックスに対する好奇心の強さにただただ驚く俺。

同時にエロサイト見てオナニーしてる佳代ちゃんの姿を想像してめちゃくちゃ興奮しちゃう。

「ポルチオでイクとどうなるってネットに書いてあった?」

「……なんか……凄いんですよね?」(ニコニコしながら)

「凄いよぉ、ていうか佳代ちゃんポルチオのイキ方覚えたらマジで気持ち良過ぎて癖になってヤバいと思うよ。」

「わぁ……」(明らかに興味ありそうな笑顔)

「その代わりにポルチオ開発されたら佳代ちゃんの身体、今よりもっとスケベで淫乱になっちゃうけどね。」

「え?……」(ニコニコ)

「どうする?吉岡にポルチオ開発してもらう?」

「……」(ニッコリ笑顔)

「寧ろ開発してもらいたい?」

「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんえっろ!もっとスケベで淫乱な身体になっちゃってもいいんだ?」

「え?……だって……」

「元々ドスケベだから別に良いって感じ?」

「……うん。」(照れた可愛い笑顔で)

その返事を聞いて先輩達は「やっぱ佳代ちゃん最高だわ?!」と言ってゲラゲラ笑ってた。

「じゃあ吉岡にお願いしな、佳代のポルチオ開発してもっとエッチな身体にしてくださいって。」

「え?」

「ほら言えって。」

「……佳代のポルチオ開発して、もっとエッチな身体にしてください……」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ、そういうの言わされるのも癖になってきてるだろ?」

「……うん。」(エヘヘって感じの可愛い笑顔で)

「じゃあポルチオも手加減なしでいいな?泣い喚いても止めないからな。」

「え?」(と言いながらワクワクしてる感じ)

「さっきみたいに強引にイかされまくるの好きだろ?」

「……うん。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、じゃあポルチオでもイかせまくってやるよ。」

そう言って吉岡先輩は正常位で繋がったまま佳代ちゃんの腰を両手で軽く持ち上げるように抱えた。

「ンッ……はァ……」
(挿入されたペニスの角度が変わっただけで気持ち良さそうに声を漏らす佳代ちゃん)

「この角度で亀頭が当たる場所が佳代ちゃんのポルチオな。」

ペニスの先端で佳代ちゃんの膣奥を押し上げるようにしながら説明する吉岡先輩。

「ハァン……ハァ……」

めっちゃ気持ち良さそうで表情が一気に蕩ける佳代ちゃん、一瞬でスイッチ入った模様。

「動かなくてもポルチオ押し上げられてるだけでも気持ち良いか?」

「ハァ……うん……あっ…はァ……」(すでにお腹がピクンピクンし始めてる佳代ちゃん)

「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんのオマンコ優秀だわ、普通の子だと最初は少し痛く感じたりするんだけど、今の時点で気持ち良いならすぐにポルチオでイっちゃいそうだな。」

「てか佳代ちゃんさっきまで中イキしまくってたし、ポルチオも感じやすい体質なんだろ。」

「だな、じゃあもうイかせるか。」

そう言うと、吉岡先輩はペニスを深く挿入したまま、ポルチオをゆっくりと刺激するように佳代ちゃんの腰をゆっさゆっさと揺らし始めた。

80話

「ああっ!んんっ……ハァン……ハァ……!」

「これめちゃくちゃ気持ちイイだろ?な?」

「ハァン……これ…ハァ……スゴイ……はァンッ……!」

ペニスを激しく動かしている訳でもないのに、ポルチオを軽く刺激されただけでかなり気持ち良さそうな佳代ちゃん。

そして吉岡先輩はその刺激を少しずつ強くしていくために、短いストロークで腰を前後に動かし始めた。

佳代ちゃんのポルチオをトントントンと亀頭でノックするように小刻みにピストンをする。

「あっあっあっあっ……!」

「これも堪んないだろ?」

「んっあっあっん……!」(喘ぎながら頷く佳代ちゃん)

「イキそうになったら言えよ。」

傍から見ているとさっきみたいに激しいプレイをしている訳じゃないから、これで本当に今までよりも大きな絶頂が訪れるのか?と疑問になるけど、佳代ちゃんの反応を見ていたらその疑問もなくなった。

「あっあっあっハァ……これ……ああっああっあっあっあんっ……!」

なんと言うか、佳代ちゃんも未知の快感に触れているような感じの反応をしていた。

マットを手でギュッと掴みながら、ポルチオをノックされる度にお腹の中から上に押し出されるように「あっあっあっ…」と気持ち良さそうな声が漏れる。

そして佳代ちゃんは早くも……

「あっあっあっなんか……あっあんっあっ……!」

「もうイキそうか?ハハッ、さすがに早いな。今までと違う感じのやつが来そうか?」

「あっあっあっ……きちゃいそう……あっきちゃう……あっ……!」

「いいぞ、そのままイけよ。」

吉岡先輩はあくまで同じペースで腰を小刻みに振り続ける。

「あっあんっ!えっあんっスゴイこれ…ンァ…ホントにきちゃうっ……あっいくっ……イっちゃう……ああっ!イクッ!!……ああああンッ!!!」

ビクビクビクビクンッ!!!

佳代ちゃんは手足をプルプル震わせながら背中を大きく仰け反らせて初ポルチオ絶頂した。

しかもその絶頂の仕方は今までと明らかに違っていた。

「ぁ……く……はっ……ぁ……」(気持ち良過ぎて声が出ないのか、身体を仰け反らせたまま口をパクパクする佳代ちゃん)

今まで佳代ちゃんは絶頂して背中を仰け反らせてもすぐに脱力していたけど、ポルチオ絶頂した佳代ちゃんは5秒以上も背中を仰け反らせたままだった。

そしてようやく脱力すると、佳代ちゃんは全身を大きくビックンビックンと痙攣させていた。(痙攣の仕方も明らかに今までより大きい)

イキ方は緩やかでも絶頂した時の頂きが今までより高い感じで、戻ってくるまでに時間がかかるっぽい。

凄い……佳代ちゃんめっちゃ気持ち良さそう。

ポルチオでイクとこんな感じなのか……絶頂にもいろんな種類があるだな……女の身体って奥が深い。

「ハァハァ……ン……はァ……」

「佳代ちゃんどうよ?ポルチオでイクの気持ちイイっしょ?」

「ハァハァ……うん…ハァ……なんか…ハァ…頭真っ白になっちゃって…ハァ…凄かったです……ハァ……」

そう話しながらもまだ痙攣止まらない佳代ちゃん。

「ああっ……あっんっ……」

吉岡先輩は動きを止めているのにビックンビックン腰を震わせながら余韻で喘いじゃう佳代ちゃん。

「どうした?またすぐイっちゃいそう?」

「ン……ハァ……」(頷く佳代ちゃん)

「じゃあこのまま続けてやるからポルチオでイク感覚を覚えるんだぞ、慣れてきたら手加減なしでポルチオ突きまくって白目剥くまでイかせまくってやるから。」

そう言って再び小刻みに腰を振りだす吉岡先輩。

?白目剥くまでポルチオ突きまくってやる?という先輩の言葉にドキドキしてしまう。

「あっあっあっんっあっハァっあっあっ!」

「もっと身体全体の力抜いてポルチオの場所に意識集中させろ、その方がイキやすいぞ。」

「あっはっあっあっんっはっ……!」

「そうそう、そういう感じ、声も我慢せずにいっぱい出せよ。」

「あっあっあっまた…きちゃう!……あっあっあっ!」

「いいぞ、イけよ。」

「あっあっあんっ!あっいくっ!イクッ!!んあああっ!!!」

また身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。

2回目の絶頂は1回目よりもさらに長くて、8秒くらい背中を仰け反らせていた。

どうやらポルチオ絶頂も回数を重ねる内に快感がどんどん大きくなってくるみたい。

「ぁぁ……ンハァ!ハァ!ハァ!ン……ハァ!」

(脱力の仕方も大きくなっていく佳代ちゃん、かなり呼吸も乱れてる)

吉岡先輩はポルチオだけに狙いを絞って一定のリズムで軽く腰振ってるだけなのに、佳代ちゃんの感度は急上昇してるような感じだった。

「ハァハァ!あっあっこれ…はァあっあっスゴイよぉ…あっあっ……!」

初体験のポルチオの快感に早くも夢中になってるっぽい佳代ちゃん。

再び赤く染まっていく佳代ちゃんの火照った身体から汗が滲み出てくる。

「大分良い具合になってきたみたいんだな、じゃああと1回イッたらウォーミングアップ終了で本番行くから覚悟しとけよ。」

「あっあっあっハァっあっなんか……あっこれ、ああんっ!」

「どうした?3回目もうイキそうか?」

「あっんっなんか、はァっ、もっとスゴイの、きちゃいそうっあっあっあんっ!」

「ハハッ、身体がポルチオの味覚えたみたいだな、ほらイけよ。」(小刻みに腰振りながら)

「あっあっあっ……ああっ!きちゃう!ホントにスゴイのきちゃう!ああ!待ってどうしよう!あっあっ来る!きちゃう!」

近づいてくる快感の波があまりに大きいのか、戸惑いアタフタする佳代ちゃん。

「いいからイけって。」

「あっあっ!くる!来る!あっ……いくっ!イっちゃう!ああっ!……いっ…………っくううううううううう!!!!!っはああああああん!!!!!!」

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。

巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」

皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」

男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」

男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、視線でオナニーしている様に感じていたのです。

巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」

と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。

由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」

凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

つづく・・・・・

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」夫の上司に寝取られた新婚妻の体験談

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
初体験は20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。

夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないと、あの日までは強く信じていました。
あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面を思い知らされました。
この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。
上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。
夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意していただきました。
2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。

ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。
部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたがそのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。
気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのかしら?)私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。
夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれないようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(ああっ、いやっ、止めてください!)私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。
するとすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。
ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
いやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、アソコは反応してしまい、愛液が溢れ出そうになっているのです。
(ああ?ん、だめっ、どうして?私、感じてるのかしら)愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。
しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指でいたずらされていると思うとより感じて、喘ぎ声が漏れ出そうになってきます。
もう自分でもこの身体を制御できません。

(もうどうなっても知らないから!)「むむっ、あん」私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。
部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入し、蜜壺の奥深くまで愛撫を始めました。
最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで刺激を与え、より性欲を掻き立てようとします。
(もうだめ、声が出そう、我慢できない)すると指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求めていました。
あの時、最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでした。
(ああ?ん、またいっちゃいそうっ、すごいっ、だめ)再び昇りつめてしまい失神してしまったのです。
しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。
「部長さん、いや、止めてください、お願いです」言葉では抵抗するものの、拒絶する力も弱々しく容易にその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続くと再び身体が火照ってくるのがわかりました。
部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。
私も進んで部長さんの舌に絡ませて、抱きついています。
すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんも飲み過ぎて寝室で休んでいるようでした。
もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。
(早く、この火照った身体を貫いて欲しい)私の気持ちは、部長さんの巨根で埋め尽くされることを望んでいます。
部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。
「汚いですから止めてください、あ?ん、ああっ、いやあ?ん」愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまいました。
やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうな、今まで経験がない快感に陶酔し、再び絶頂へと向っていきます。
「なっ、なんて、すてきなの、もうだめ、またいきそうです!」しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な怒張がひくついている濡唇に近づいてきました。

「それだけはかんべんして下さい。あなたの部下の妻ですよ、主人に顔向けできなくなります、許して」しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この怒張で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。
私の言葉など聞く耳ももたず、強引に膣の中へ割り入ってきました。
そしてゆっくりと感触を楽しむかのように油送し始め、クリトリスを刺激しながら膣の奥深く当たるまで挿入し、激しく律動を始めます。
「あっ、ああっ、気持ちいい、変になっちゃう」待ち望んだ行為に、我を忘れ、思うままに淫らな言葉が出てきました。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」「また、いっちゃいそう、もうだめ、もっと、もっと激しくして下さい」期待をはるかに上回る快感に陶酔し、誰はばかることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。
夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。
何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。
この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。
翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。
後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。
部長さんにはその後も度々、奥さんのいない時に呼び出され、肌を許してしまいました。
いつも服装は大胆なスリットが入ったミニスカートでセクシーな下着をつけ、パンストははかないようにして出かけます。

部長宅で台所や、寝室、お風呂等で部長さんに激しく抱かれています。
ついこの前は、主人と一緒に帰宅し、部長さんとお酒を飲んで主人を酔いつぶし、目の前で抱かれたときは、スリルと背徳感で今までで最高の悦びを感じてしまいました。
愛する主人に詫びながらも、抱かれる度にあの怒張から離れられくなりそうです。
これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、この身体は部長さんのあの巨根を求めて疼くのです。
淫奸な罠にはまった事は、夫に対してはとても罪深いことかもしれませんが、私にとっては新しい世界が広がったのかも知れません。

老人と未央27歳 後編


「おはよう、おとうさん。今日は良い天気よ」
久二雄は未央の明るい、朝の挨拶で目が覚めた。
「お粥つくったから、たべてね」

目の前には、いつもと変わらない清楚で明るい未央がいた。
粥を啜りながら、久二雄はいつも通り洗濯、掃除と忙しく駆け回る未央の姿をみていた。
だが、いつもと同じではない事は、申し訳なさそうに部屋の隅に干してある下着をみれば明らかだった。久二雄は、未央が雑巾がけに夢中になり、ひざ丈のスカートが捲れあがり、白い足が剥きだしになっている姿を眺めて楽しんでいた。

ブラをつけていない未央の胸の膨らみの先端は、ピンクのシャツの上からでもはっきりと判る。

久二雄は、股間に懐かしい感触が戻りつつあることを感じていた。さっき目分量で4ぶんの1ほどかじって飲んだ薬が効き始めたのだ。顔が火照ってあつい。しばらくして久二雄が、未央に言った。
「おーい、未央さん….小便させてくれ……」
「はーい。ちょっと….待ってくださいね…」

いつものように未央が尿瓶を持って久二雄の傍に来て、慣れた手つきで寝巻きを脱がし、
その下のパンツを脱がせに掛かった。未央は起きてから家事をして下着のことは忘れてしまっていた。

「おとうさん。今朝は顔色がいいみたいですね」
スカートで、しゃがんだ未央の股間は、久二雄からは、細く柔らかい陰毛に覆われた未央の恥部が丸見えになってしまう。未央は、久二雄に自分の恥部を曝け出しているとも知らずに尿瓶の受け口に、久二雄のイチモツの先端を当てがおうと一生懸命になっていた。
(あれっ……おかしいな?いつもはうまくいくのに)

久二雄の男根は人並みよりかなり大きく、またその逞しい太さもかなりのものだった。
結婚まで男性経験のない未央は、夫以外の性器を見るのは久二雄がはじめてだったが
その圧倒的な太さ、堂々としている長さ、張り出しているカリ首のえらの存在感は、夫のそれとは断然の違いがあった。

いつもは大きさの割に柔らかくて、あてがいやすい久二雄のイチモツが、今日に限っては、なぜか尿瓶に入れにくい。
(どうしてかなあ。うまくいかないなぁ)

(あれっ、ちょっと待って….まさか…動かないってことは)
未央は久二雄の竿の部分をつまんで感触を確かめてみた。
(えっ…固い…。おっ…おとうさんの……固くなっている!)

未央はそそり立つ事はできないが、十分に男としての機能を果たすことができるほどの逞しい硬さを感じ取っていた。未央はしばらく呆然と、尿がほとばしる巨根を見つめていた。
(す……すごい……)
赤黒い亀頭が膨らみカリ首は隆々と張り出し、重さが指から感じられた。
(こんな……すごいのが、なかに…….はいったら)

未央は自分の肉壁が目一杯広げられ、抜き差しの度に張り出したカリ首で掻き擦られるところを想像していた。久二雄は自分の一物を握ったまま、呆然としている未央とその股間を眺めていた。

「未央さんどうしたの?…爺のが、そんなに珍しいかい?」
「いっ、いえ…すいません、あたしったら…。おしっこ捨ててきますね」
未央はトイレに小水を流すと、気を取り直して風呂場の掃除を始めた。高齢者用に低い位置にある浴槽をスポンジで洗い、膝をついてお尻を突き出して、浴槽の底も洗っていく。

すると突然、後ろからスカートがめくりあげられ、未央の視界を奪った。浴槽の中にあった上半身はスカートごと上から押さえつけられた。未央が両手をついて、もがいていると股間の割れ目を舐めあげられ、一気に舌を突き入れられた。
「ひっ」

久二雄は未央の背中を湯船に押さえつけると、目の前に突き出ている未央の尻に指を突っ込み奥にある蜜壷を弄った。
「あっ…やめて….」
「ほーら、こんなに濡れてしまって……触ってもらうのを待っていたのだろう?」

「や…やめて…….おとうさん…お…願い」
未央の両手は湯船の底で上半身を支えている。片手でお尻を守ろうとすると湯船に頭から落ちそうになるのだ。
「や….やめてください………。あぁぁぁぁぁぁぁぁ…….」
「だめっ、あっ…あっ…やめてぇ…」
「はあ…はあ…はあ…あぁぁぁぁっ……」
「ここか、ここがきもちいいのか」

未央の熱い淫汁がすぐに溢れ流れてきた。
肉襞はパックリと割れ、ピンクの肉塊が曝け出していた。
「あっ…あぁぁん、…あぁぁん。」
「ああ…いい…ああっ…あぁぁっ」
「はぁはぁ…いい…いやぁ」
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……だめぇぇぇ……」

久二雄は秘裂の先端にある未央の敏感な肉芽にも刺激をあたえる。
「うーん……あぁぁぁぁ…….いい……ぅぅ…」

未央は湯船の中に落ちないように両手を突っ張るだけで、頭に血が登り、顔を覆うセーターが息苦しい。
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
「あっ……あっ…そこ………そこだめぇぇぇ」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
未央の恥部から、快感を示す音が聞こえる。若い女が垂れ流した熱い淫液は、太股をつたって流れ出ていた。

「それにしても…….本当に汁が多いな…….いやらしい娘だ」
「あぁ……そんなぁぁぁ」
「いい匂いだ…………もっと、もっといっぱい出してやろう」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ」

「はぁ、はあ、ああああああ….いい…。あぁぁぁぁぁ……」
未央のスカートは頭から脱げて湯船に落ちて全裸に近かったが、ハイネックのシャツだけが頭と顔を隠している。顔をシャツで覆われていることで未央の羞恥心は押さえられる。未央は、剥きだしの尻を突き出し、自分の恥部を弄られてさらに興奮していた。
久二雄は未央のアナルにも舌を這わせた。
「ううう。おとうさん…汚い……それは……そこはだめ……」

だが、官能が未央の体を支配していた。
(く、くぅぅっ…あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ)

尖らせた舌でアナルを舐めあげられて、未央は今までにない快感を受けていた。
その快感は内腿に流れ出している愛液の分泌量に現れていた。
久二雄は硬化した未央の剥かれた肉芽も舌で転がしていた。
久二雄の右手は絶えず未央の肉壷を刺激し続けていた。

「おとうさん…もうだめ…」
湯船の底からのつぶやきが大きくなる。
「はぁ、はぁ…….お願い、ぃれてっ……おとうさんの」

久二雄はひざまずいて、濡れきってパックリと割れた熱い花弁に男根を挿入させた。
久二雄の巨大な亀頭は未央の小さめで可愛らしい膣穴を限界まで押し広げる。
狭い穴を押し広げられ、きりきりとした快感を伴った苦痛が未央の身体に走った。
今まで受け容れたことの無い大きさだったが、溢れてくる愛液が潤滑となっていた。

「くっ、くぅぅぅぅぅぅ…お、大きい…ああああああっ…はぅぅぅぅっ」
久二雄の肉棒は未央の狭い膣壁を擦りあげながら深く侵入していった。

未央………どうだ。じじいのは……気持ちいいか…?」
「はぁぁぁ……ああっ…ああっ…す、すごく…すごいです」
「そうか?未央もなかなか締まりがあっていいぞ………」
久二雄の張り出したえらは未央の肉壁を抉りだすかのように刺激していた
「ひっ…ひぃぃ….あぁぁぁぁっ…うぁぁぁぁんんんんんん」

「お….おとうさぁぁぁん…あはっ…はあああああああっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…..ああだめ…もう私….だめですう」

感じやすい身体へと変化した未央は、すぐに絶頂へと昇りつめた。
「い…….いくぅぅぅぅぅぅっ……………あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「いくぅぅ、あああああああああああああああっ….またいっちゃう」
「あああああああああああああああああああっ」

湯船に頭から落ちそうになった未央を久二雄が引き止めた。
ビクビクッと体を痙攣させ、大きく肩で息をしている未央に、久二雄が腰を打ちつける。
亀頭が子宮を擦り、腰を動かすたびに肉壁が引きずられ、掻き出される感触が未央を刺激していた。
「あぅ…あぅ…はぁ…あぅあっ…はぅ…またあ」

貫かれるごとに未央からあえぎ声が漏れる。
「あっ…はぁぁ…うっ…あっ…あっ….あっ…あっ…あっ…」
愛液は久二雄の股まで濡らし、未央の震える声と蜜壷から聞こえる淫靡な音が風呂場に響いていた。久二雄は忘れかけていた、放出したいという欲求が沸きあがってきているのを感じた
「おぉぉぉっ……み、未央。おぉっ…いいぞっ…気持ちいいぞ」
「ああっ…お…おとう…さん…ああっ。未、未央…ま、また」
「はぁはぁ………わ、わしも………いけそうだ……」

未央は熱い精液を子宮に感じ絶頂を迎えた。
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………い……いく…」
未央は崩れる様に湯船に抱きつき、そのまま動けなくなった。

「未央、未央、大丈夫か?」未央が目を覚ますとそこには久二雄の顔がある。
「失神しちゃうから驚いたよ」
未央は自分が全裸で風呂場のスノコマットに寝かされていることに気がついた。
熱くなっている股間に手をのばすと自分の秘肉にシャワーのお湯が当てられ、精液と愛液がまざったものが流れ出していた。未央は味わった事の無い淫らな淫欲の世界を経験して混乱していた。
(夢じゃなかった)

「未央には旦那が帰るまで、もうしばらく、わしの介護をしてもらうからな」
久二雄は優しく未央の頭をなでながらいった。
未央は頭をなでる久二雄の手を、胸の上に引き寄せると静かに目を閉じた。

頼むから

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。
彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。
同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!
一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

それまでは何とも思っておりませんでしたが、恋人の行動が気になるようになりました。

確かに私も土日が休みのときは、土曜だけでも男同士の友人と遊びに出かける事も多いので、彼女も彼女で同性の友人は多いし、実際 そういう友人たちと良く出かけたり、カラオケに行ったりしているので、彼女の土曜日の行動には正直に今まで何の疑いも持ちませんでした。

でも今回は違います。不安がよぎります。

いまどこ?とメールしたら返事が返ってきません。

2〜3時間後の午後2時近くになって、友人とランチを終えてこれからショッピングをしますというメールが帰ってきました。気がつかなかったのでメールが遅くなってゴメンとも書いてありました。いつも通りの彼女のメールです。

今夜は久しぶりに二人でお寿司を食べに行く事にしていたし、それをとても楽しみにしてくれていました。

そんな日に自分を裏切るような行為をするでしょうか?

でも、あることをきっかけに、その土曜日の午前と午後の行動を知ることとなってしまいました。

それも何日も経過して、その夜 楽しく二人でお寿司を食べた後にです!

それは、数日後の事でした。

すでに土曜の心配など・・・。
夜にお寿司を食べに行き 二人で飲みながら楽しく食事をした後は安心しきっていました。

数日後の火曜か水曜だったと思います。

彼女の携帯のメールのやり取りなどチェックをした事の無い私は、彼女がお風呂に入っているのをいいことに
興味本位から覗いてみました。

ロックはして有りませんでした。ロックしてるなら怪しいのですが、ロックが無かったので安心して覗き見を止めました。
でも、やはり気になるので受信トレイを見ました。

気になる先週の土曜日のメールのやり取り。心臓が久々にドキドキ激しい鼓動を打ってます。

あるメールを見た瞬間 鼓動は今までに経験した事の無い最高潮に達しました。心臓が止まってしまうのではないかと思う程です。おそらく顔も紅潮していた事でしょう。

驚きです。

明らかに当日に幼馴染の友人が訪ねてきた時間(午前10時頃)には、既に誰かと会っている様でした。
待ち合わせは9時45分頃と書いてあるメールが出かけた矢先の9時頃に入っています。

そのメールを見てからと言うものは、誰と会っているのか気になって仕方がありません。

ですが、それを知る日は意外と近くに訪れました。

その晩、ショックで考え込んでしまった私は早めに寝てしまいました。

そのお陰で、まだ暗い4時ごろに目が醒めてしまい。喉が乾いたので水を飲もうと台所に行きました。

台所の隣はリビングなのですが、明かりが灯っています。

こんな時間まで彼女が起きてるのかと心配になりリビングへ行くと彼女はPCの前でうつむいて寝ていました。

PCはスクリーンセーバーが見えないのでHDDがストップしているようです。でも電源ランプは点灯しています。

何気にenterキーを叩いてみました。ブラウザが起動しました。

どうやらメールソフトも動いているようです。

先週の土曜の前後に頻繁にやり取りをしている相手がいるようです。

彼女が起きるとログイン状態は消されて終わりなので、送受信メールを自分のPCメールアドレスへ数日分転送しました。

気になって仕方の無い私は、寝室に戻り会社で使っているノートPCを起動させてメールチェック。

僅か数分とかからない起動時間をこれほど長く感じた事は40年の人生の中で初めてでした。

そして、彼女の転送したメールは私を奈落の底へと突き落とすものでした。

奈落の底・・・。小説や映画では使い古され、もはや最高最低の底を意味する言葉としては、インパクトのなくなってしまった言葉ですが、その時の私にとっては奈落の底だという言葉以外は見つかりませんでした。

メールの相手との土曜の過ごし方をまとめるとこのような感じのようです。
二人のメールには事細かにホテルでの密会の詳細の感想を言い合っているので分ったものです。

9:45 相手男と合流(初めての男ではなく、どうやら2年近く関係があるようです)

10:00 ラブホにチェックイン シャワーなど

10:30頃 プレイ開始 前戯として縛りや、アナルのバイブ責め、クンニなど。

1時間もかけて前戯をする相手男に感心してしまいます。しかも彼女もすでに4〜5回もイかされている。

11:30頃 相手男の挿入

ココから先は自分でも読まなければ良かったと思いました。後悔と卑屈になる毎日です。

なぜならば、凄まじいまでの巨根の持ち主のようなのです。彼女はとても背が高く、それによって手の指も長いのですが、その手で握っても握りきれないほどの太さでも有るようです。

彼女のメールには、その巨根で突かれることでいかに彼女が「感じ」、「女性としての最高の幸せ」を手に入れることが出来たかを幸せそうに書いています。

しかも、さらに私を驚かせた事は11:30の挿入から彼女を物凄いピストンで突きまくり、射精をしたのは14時近くだと言うのです。

まさかとは思いましたが、2時間も突き上げられてもう最高の幸せと彼女が書いているのです。

毎回、それだけ突かれて大満足と書いてもあります。そんな持久力ある最高のペ○スは絶対に放さないとも・・・。

彼女の友人の訪問後に彼女にメールを入れて、2〜3時間 私が待たされていた間。

多少の不安に包まれながら待ったメール。

そうなんです。

その間、彼女はその男の巨根に身を委ね、髪を振り乱して喘いでいたのです。快楽を貪っていたのです。

しかも、フィニッシュは男の体液を全て口で受け止め、物凄い量の精子を、ドクドクと注ぎ込まれ 最後の一滴まで飲み干したらしいのです。

最高の味だったと書いてあります。

しかも彼女は、その男とSEXするために避妊手術まで既に行っており、毎回 お口か中出しだというのです。

その男のペ○スのサイズまでも記述がありました・・・。

外国ポルノ男優級です。私のサイズの1.5倍くらいあります。

はい、長さも太さも。

その日は、もう1回戦交えたようで そちらも1時間半ほど挿入したようです。今度は中出しのようです。

あの彼女がそんなハードなSEXを好む事も、こなす事も私を驚かせました。

そんな巨根を根元まで埋められてヨガリ狂っているようです。

実は相手男も、根元まで入れられた女性は彼女が初めてらしく、偉く彼女を気に入っているようです。

数時間も起ち続ける巨根と驚くほどの量の射精をする相手男の存在には、強烈な嫉妬を覚えます。

後日、彼女の秘密のPCメールアドレスは分ったので、適当な思いつくパスワードを入力したらあっさりと突破しました。

今では、仕事の途中にネットカフェに寄って彼女のメールをチェックしています。

彼女のフェロモンが発散してきた2年前からの関係の様でした。

もう驚きませんが、彼女は数人の男と関係を持ったようです。

でも、そのデカチン男のSEXが相当のテクらしく、彼女は虜になったようです。

男とは、その男の日常の性生活についても話し合っているようで・・・

男からは今日は何歳のどんな女性とこういうプレイをしたという報告が入っています。

彼女は彼女で、同棲中の彼氏(私)としたけど、小さくって入ってきた時驚いたなどと私を軽蔑した内容の事を書き、

いかに相手男の存在が彼女にとって大事なのかを赤裸々に訴えているようです。

相手男は、それを承知の上で彼女にゆっくりと調教しているようです。

その証拠に、相手男は金銭を望まないかわりに、彼女の穴と言う穴、心を全て征服してしまっているのです。

実に欲の無い男にも感じます。もの凄い紳士なのではないかとさえ思います。ここまで虜にしたらお金だって彼女は渡すでしょう。

しかしながら、毎回この男と彼女のプレイ内容には驚かれます。

数時間に及ぶピストンは毎回のようです。(どうしてこんなに起ちっ放しなのでしょう)

ですが、ここにきて彼女への相手男の態度が素っ気無くなってきているようです。

ピストンも前ほど長時間頑張らずに、精々1時間程度 時にはさっさと射精しているようです。

確かにその男の気持ちも分ります。

同じ女と10回も寝れば、恋人で無い限りは飽きますからね。

でも、怖い事になって来ています。

正直、その相手男とはSEXによる勝負では全く相手にならない絶倫なので、私はもう既に屈服し尊敬し始めているくらいでした。

彼女も、数ヶ月に一度はその男に抱かれる事で女性としての幸せを満たせるなら、それはそれで見守ろうと私は思っていたのです。

ところが、相手男が彼女に飽き始めているために、ホントに怖い事が起き始めています。

彼女が出会い系で他の男を探し始めた様なのです。

ですが、どのサイトに登録したのか週に数通しかメールが来ないのです。

出会い系を利用した事がある方なら分ると思いますが、女性が出会い系に登録したなら凄い量のメールが来ますよね?

不思議に思って調べたら、どうやらデカチン男限定と書いて募集を入れている様なのです。

すでに、この1ヵ月の間で数人を味見している(されてる?)ようですが、彼女の満足する大きさの男には出会えていないようです。

満たされずに、相手男に会いたいと言ったり、

相手男に嫉妬させようと思って、最近の他の男とのプレイを自慢しているようです。

ですが、百戦練磨の相手男は、ストレートに会いたいと言われた時は多忙を理由に上手に断り

他の男とのプレイ話を聞かされたときは、軽くスルー。まあ適当な返事。

その数日後に逆に、今狙いを定めている女性の報告などを入れ、逆に彼女を嫉妬に狂わせ翻弄してきます。

彼女もどうしてよいか分らなくなって、とにかくデカチン男を捜しまくっているようです。

もう、私が知っている彼女ではありません。いえ、普段は何も変わりません。

しかし、その本性は巨根でなければ満足しないし、それを求めて不毛の色情を燃やすメスブタです。

もうこうなったら、紳士の相手男にメールを送ろうかと思っております。

彼女を壊した事に対する恨みメールではありません。

彼女を救うために、彼女を捨てないで下さいと申し込むのです。

少なくても、その男と浮気をしている間の彼女は、私と普通に生活、会話、時々のSEX、お出かけ。

何もかも、日常を壊す事はありませんでした。

でも、今の彼女は不審な行動が多く、もちろんそんな日はどこかの誰かに抱かれ、でも満足するサイズの男に出会えず
また違う相手を探す日々のようなんです。

こんなにも、相手男とその巨根の存在とは彼女に取って大きいのでしょう。もしかしたら、普段誰にも言えないような愚痴なども聞いてもらっていたのかも知れません。

その上で、前戯に1時間も費やしで丁寧に愛撫をされ、数時間に渡って突かれ、SEXの喜び、女に生まれた喜びを味わったのなら、その幻影を求める事も無理は無いと思います。

でも、そんな頼みを私からするなんてはあまりに屈辱的すぎますし、相手男は必要経費を求めてくるかも知れません。

でもお願いです。この文章を見て下さっていたら・・・。お願いです。彼女を捨てないで下さい。

都合の良い話ですが私たちの生活を今までのように邪魔にしない程度で、彼女に会ってやってください。

存分にその持ち物で彼女を突き上げ狂わせて下さい。

彼女にはもう飽きたのかも知れませんが、色情に狂い掛けている彼女を救うためにその巨根を突き立ててください。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード