萌え体験談

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巨根

仕組んだ罠

私は45歳のサラリーマンです。家族は妻(40歳)と中学3年の女の子がいます。
私には昔から変な妄想があって愛する妻が目の前で犯されることに異常に興奮するのですネットで愛好者の話や女性の体験談を夢中でむさぼり読んで興奮しています。
マンネリ化した夫婦生活を活性化する為に今回、思い切って体験することにしました。
愛好している夫婦交換サイトに思い切って投稿し単独の男性を募集したのです。
沢山メールを頂いた中から、いろいろと条件の合う1人の男性、佐藤(38歳)さんと、実際に会ってみたところ、この人なら信用できると思い妻を犯って頂くことにしました。
佐藤さんはマッサージ師をしています。
何も知らない妻を温泉に誘い、そこで犯して頂くことにしました。2人で温泉に入り、私は先に上がって部屋に戻ります。そして佐藤さんを呼んで、マッサージをしてもらいました。
帰ってきた妻は私がマッサージを頼んだと思い
「いいな?私もしてほしい」と、うまく乗ってきたのです。
そこで
「すいませんが延長扱いで妻もお願いできますか?」
とお願いし、私はもう一度温泉に行くといい部屋を出ました。(実際には出た振りをして、洗面所に隠れました。)妻は
「気持ちいい?!」
とマッサージを満喫していましたが、次第に佐藤さんの手がお尻を触り始めると、無口になっていきました。
「じゃあ今度はお腹のほうをしますから仰向けになってください。」
「え、お腹ですか・・?」
「はい。お腹をマッサージすると脂肪が燃焼されてやせるんです。」
そして妻は仰向けになりました。佐藤さんはやさしく妻のお腹をさすっています。しかし、そのうちにだんだんと上のほうにあがっていき、胸のあたりを触りだしました。
妻「あ、ちょっと・・・」
大丈夫です。何も考えず私に任せてください」
佐藤さんはそう言いながら妻の浴衣をはだけ、おっぱいを揉み始めました・・。
佐藤さんは
「全身マッサージコースの料金をいただいておりますから」
といい、胸をもみしだいています。
妻の陥没した乳首は見る見るうちに勃起し、隣で覗いている私から見てもぴんぴんになっているのがはっきりと分かりました。
お金を払っているからもったいないと思ったのか、それとも気持ちがいいのか、妻はだまって目を閉じています。
そして、佐藤さんの手は下半身へと伸び、妻の股間に触れました。妻は体をビクッとさせ「いや!」
と抵抗しました。
「どうしたんですか?これは医療行為なんですよ・・?」
そういいながら佐藤さんは妻の大切なところを触り続けています。妻もあきらめたのか
「んん・・」
と小さく声を漏らし始めました。
そしてついに佐藤さんは妻のパンツの中に指を滑り込ませ、直接触りだしました・・。妻の口からは明らかに感じている吐息が漏れています・・。
そして、佐藤さんはとうとう妻のパンツを脱がしてしまいました。
私の妻の恥かしいところが、明るい部屋の中で、佐藤さんに見られてしまっています。佐藤さんには私の妻のビラビラからクリトリスまで丸見えのはずです。
私は興奮のあまり自分でしごいてしまいました。そしてついに佐藤さんがズボンを下ろし巨根な男根を取り出しました。
メールで確認した通り、それは20センチもあり、使い込んで黒光りをはなっていました。
佐藤さんは大きくなったものを妻の股間にあてがいました。
「ああ・・だめ!!主人がいるんですよ!」
「大丈夫、まだ帰ってきませんよ」
「ああ・・・ダメ・・・やめて???!」
佐藤さんの大きくなったものは、私の愛するかわいい妻の中にしっかり奥まで埋まっていきました。
佐藤さんは妻の乳首にしゃぶりつきながら腰を動かしています。妻もすでに喜びの声をあげ、佐藤さんの腰に手をまわしています。
「あぁ・・・すごい・・大きい!こんなの初めて」
妻は佐藤さんの巨根が気にいったようです。
私はショックでした・・。最後まで抵抗すると思っていたのに・・。
佐藤さんは妻を後ろにさせバックから突き始めました。
[ああ・・奥さんの中窮屈でヌルヌル・・。気持ちいいよ」
そういいながら犬のように腰を振っています。
そして
「ああ・・!!いくよ・・!」
そう言うとそのまま愛する妻の中に精液を出してしまいました。私はその光景を見ながらあまりの興奮で自分で精液を飛ばしてしまいました。
その後、そっと部屋を抜け出し温泉につかり部屋に戻ると、妻が何も無かったかのよ
うにお茶を飲んでいました。感想を聞くと
「すごく気持ちよかったよ!肩こりもすっかり治った!」
とか言っていました。
愛する妻が他の男性に抱かれ、その膣内に精液を出されても笑っている姿を見て、すさまじい嫉妬と怒り、
それ以上に興奮してそのまま佐藤さんの精液の入った汚らしいオマンコにぶち込みました。
入れて吃驚です。
締まりのいい妻のあそこはブカブカでした。佐藤さんが使った為に広がってしまったのです。でもそれが又興奮を呼びました。
情けないことに、愛する妻が他人に抱かれた真実に興奮し1分もしないうちに果ててしまったのです。
あんなにおとなしく真面目だった妻は今後どうなっていくのでしょうか・・・。
一度、知った巨根の魅力にどっぷり嵌り私の希望するスワップも受け入れてくれそうな気がしています。

妻を上司に奪われ

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。
35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。
腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。
食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。
娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。
その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。
最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。
妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。
疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。
でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?
次長の評判はハッキリ言って悪かった。海外赴任で2人以上の子供作った武勇伝も聞いた事がある。
美人で昔からもてたが、身持ちの固い妻だから大丈夫だろう。
僕は同僚と電話で話していた時だった。次長の家庭事情を聞かされた。別居中だった奥さんと正式に離婚したそうだ。
同僚は「次長は見た目は違うけど凄い女好きだからな、もう他に女作っていて自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」
「次長の…自慢のちんぽって何さ?」
「そっか知らないのか。お前は次長の下での勤務は少しだからな。次長は鼻が凄くでかいだろ?昔から言うじゃないか」
「ああ確かに凄く立派な鼻だな。歳なのにがたいも良いしな」
「俺さ忘年会で見たんだけど、滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ。俺も多少は自身あったけど次長には全く敵わないぜ」
僕は同僚の話を聞いて、妻が狙われてるような気がした。
僕のちんぽは標準より少し小さ目で10?弱位。
仮性包茎で重度の早漏なのが悩みだった。
心配してる最中次長が、僕の赴任先の工場に査察にきました。
次長と田舎の繁華街に繰り出し、沢山飲みました。
次長は妻を褒めてくれました。器量も良いしスタイルも良くて美人だと。「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」と言った。
そればかりか「彼女なら私は頑張るな。毎晩失神するまでセックスして、女の悦びをじっくりと教えたいな」とまで言った。
人の妻になんて事言うんだ…僕は正直怒っていました。
上司でなければ喧嘩になっている状況。
繁華街には怪しげな本サロが沢山あります。
「どうだ、私が奢るから行ってみないか?君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」
「まあ…そうですね。もう一年以上妻とはしてません」
「せんずりの毎日だな」
「そんな…毎日はしてないですよ」
「一発抜いていかないか?」
「妻には風俗は絶対止めてと言われてまして…」
「馬鹿かお前は。さあ行くぞ」
僕は次長と入店した。僕は次長の勧めの女性が相手。
歳は30位かな。怪しげな店で心配したが、思ったより可愛かった。僕は次長の奢りで本番までして名刺ももらった。
彼女は名刺に携帯の番号を書いてくれた。何となく嬉しい。
ハッキリいって凄く気持良かった。妻のフェラチオは下手でイマイチだったから。おまんこは妻より遥かに緩いが淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた。
「どうだ!たまには良いものだろ」
「はい。食わず嫌いでした。妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」
「はははっ…お前の女房は下手なのか。彼女は上手だからな」
次長は翌日帰りました。僕は昨日の店に行って彼女を指名。
翌日も…また翌日も…彼女とは店外デートもしました。
一ヶ月過ぎには彼女とカーセックスしました。
しかしその最中、若い男が車のドアを開けた。
美人局だった。僕は若い男に殴られちんぽ丸出しの失神した姿を携帯で撮影されてしまった。気がつくと誰も居なかった。
携帯を奪われたので、直に警察には届けたが、余り相手にされなかった。
数日してからだった。泣き声の妻から電話が着ました。
「あなた…信じていたのに…酷いわ、浮気していたなんて。それも風俗嬢だなんて…最低だわ」
僕を殴った男が妻に電話して脅したのだ。
男は妻に金の要求をしていた。事情を知った次長が動いた。
混乱する妻や子供を宥めてくれた。
警察への届け、相手の男との対応をしてくれた。
結局警察は当てにならず、次長が直接男と交渉したのだ。
僕がしでかした事は全て暴露された。
怖かったのと丁度仕事も重なり僕は帰宅できなかった。
全て次長に任せるしかなかった。呆れる妻に申し訳なく思う。
暫くして仕事に目処がつき、僕は休みを取って車を走らせた。
出発前に妻に電話したが留守電だった。途中でも…
連休前の渋滞で家に到着したのが夜11時を回っていた。
嘘だ…僕の停めるスペースに次長の高級車が…
空地に車を停めて我家の敷地に入る。
一階のリビングの明かりは灯ってる。
鼓動が高まって体が震えていた。覗くのがが怖い…
カーテンの隙間から我家を覗く。大人の男女が深夜にする事は決まっている。酒を飲むかセックスするか…
裸の妻は次長に抱き抱えられ、駅弁ファックしていた。
スリムでエロい体付きの妻。激しく上下させられてた。
妻のおまんこには、次長の噂どうりの巨根が刺さっていた。
部屋の換気口からは妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる。
次長は高齢なのに凄いパワー。スリムな妻とはいえ、休まず軽々と扱うのには驚いた。
2人は合体したままm僕の目の前のソファーで酒を飲む。
妻は腰を悩ましく動かし次長とキスをする。
真っ黒な巨根はヌルヌルに光って妻の中を出たり入ったり。
改めて確認したが、何度見ても次長は生挿入。
妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?一旦巨根を抜いて腰を下ろすのを繰り返す。それにしても大きいちんぽ。
スリムな妻だからか、余計にそれがでかく感じる。
妻は冷蔵庫に氷を取りに行く。妻の楽しそうな姿に心が痛む。
水割りを作ると次長に渡し、妻は巨根にまたがり腰を動かした。僕とはしたことがない仕草ばかり。
2人の慣れた行為は最近ではなく結構前からのように感じる。
その後2人は浴室で一時間以上過した後に次長は帰る。
家の明かりを消し、暗い玄関から次長と妻が出て来た。
次長はYシャツにスラックス姿。後を追う妻は大き目の白いTシャツ姿でサンダル履き。
2人は植木の脇で別れを惜しむかのように抱き合いキス。
妻はTシャツ一枚。次長が捲るとエロい形の尻が露出した。
次長が妻のおまんこを弄ると、クチャクチャと音がして僕のところまでハッキリ聞こえる。妻は手で口を押えて堪える。
妻の片手は次長のファスナーを下げて巨根を出す。
妻は裸にされフェラチオを始める。ジュルッジュルッ…
深夜の住宅街に音は結構響く。妻のフェラチオは驚くほど上手だった。まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ。
「出すぞ…」次長が子声で言う。
「ハイ…どうぞ」妻はしゃぶりながら返事。
「ウッ…アウッ…」次長が妻の頭を掴んで射精。
驚いた…妻は出されたのを飲み込むじゃないか…
妻は自分のTシャツで次長の巨根を丁寧に清めた。

部下が…

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。

うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか
少し羨ましかった

俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた

彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。
間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな
胸に届いてしまったのだ

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。だが何故だか
「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体は
すっぽりと隠れた

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。
彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。
ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の
液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?
まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

実際には、ほとんどその後口をきくこともなく別れてしまった。
別れた妻もバツが悪くてなかなか田舎にも帰れず連絡もしなかった
らしく、俺の会社に親父が直接連絡してきた。
家は一人で住むには広すぎたので早々に引っ越したし多分俺の
会社ぐらいしか連絡がとれなかったんだろう。

当然、親父は別れた事も知らなかったので離婚の事を話したら
激怒していた。まぁそうだろう。何でそんな重要な親にも
相談せずに勝手に決めるんだ?と怒るから。実の娘さんが
連絡もせずに雲隠れしてるって事はそれ相応のやましい事が
彼女にあったって事でしょ?と言ってやった。
親父はけげんそうな感じでやましいって何だ?と言うから
そんなの娘さんにきいてみてくださいよ。俺は話したくも
ないし関わりたくもないんで。と言って郵便物など
間違って送られてきた時のために彼女が置いていった
住所と電話番号を教えてやった。

後でその親父さんが達筆な文字で長々と謝罪文が送付されてきたが
もう放っておいてほしかった。達筆すぎて読めなかったしw
信頼していた部下は、翌日にかみさんとは別れる事にしたよ、
仲良くしてやってくれよな。と言ったら彼も察したのか
早々に会社を辞めてしまった。後の事は知らん
色気がない話でスマソ だから続きは書きたくなかった




巨根セックス

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。

名前は香織(仮)としておきます。

今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。

【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】

ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。

『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』

美奈は嬉しそうにそう言っていました。

外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。

(え…同じホテルなの?)

私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。

『綺麗…』

思わずそう呟いていました。

夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。

ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!

私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。

『きゃっ!』

余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。

『お?い…ビール買ってきたぞ?!開けてくれよ?!』

そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。

『あれ?』

そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。

『あっ!すいません!間違えました!』

彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。

『いえ、いいですよ』

その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。

翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。

『昨日はすいませんでした…』

近くに他の3人もいました。

『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』
『いえ、いいんですよ』

話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。

(うわ…凄い腕…)

中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。

『香織さんはどこから来たの?』

彼の名前は武史くん(仮)といいました。

『○○で教師をしてます』
『え!?学校の先生?』
『はい』

彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。

『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね』
『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』
『香織さんにしかられてみたい?!』

私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。

『あの?もしよかったら一緒に飲みませんか?』

武史くんの声でした。

『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』
『う?ん…』
『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』
『うん…聞いてみる』
『それに…』
『うん?』
『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』

私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。

私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。

『うわ?!広?い!』

美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。
しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。

『そろそろ部屋に帰らないと…』

立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。

『大丈夫!?香織さん』
『うん…飲み過ぎたみたい…』

その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。

『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』
『ううん、いいの…』
『部屋まで送っていくよ…』
『でも美奈が…』
『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』

私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

『ありがとう…』

私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。

『え?…』

彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

『うぐっ……んんっ!』

私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。

『へっへっへ…いっちょあがりぃ?』

彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。

『な…何?』
『香織さ?ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね?』
『…え?』
『媚薬だよ…媚薬』

私は耳を疑いました。

『バカだね?先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』
『嘘…やめて…誰か助け…』

私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。

『いや?、小学校の先生は初めてだなぁ?』

彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。
その時、彼の股間に思わず目がいきました。

(えっ!?……何アレ!!)

彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。

『デカイっしょ…』

彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。

『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』

私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。

『香織しゃ?ん…大丈夫、ちゃ?んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』
『んん?っ!んん?っ!!』

私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。

『ん?美奈さんのことかな?…あ?心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』

こいつらは悪魔だ…。そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。

『けっこういいオッパイしてるじゃん…』

慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。

『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』
『んん゛?!!!』

彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。

『…んっ…………んんっ』

私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。

『お!先輩!やってますね?』
『なんだよ、そっちの女はどうした?』
『美奈さん、寝ちゃったんですよね?…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』
『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』
『へへへ…すいません』

武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

『もう逃げらんないよ…香織さん』

年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。

『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』

男達の手がついに伸びてきました。
首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。

『んんんっ!!!……ん゛?!!!!』
『おお!スゲエ敏感じゃん!』

触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。

『触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ?』

それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。

『ん?!!!…ん?!!!』

私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。

『そろそろか?…』
『先輩、マ○コの具合はどうですか?』

武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。
私は信じられない程に濡れていました。

『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…』
『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女』
『一番手は俺でいいな?』
『おう』
『もちろんス』
『どうぞ?』

武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。

『ん゛!!ん???ん!!!』
『ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!』

ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…。
入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。

『おお…こないだの女子大生より、イイじゃん』
『まじっすか!?』
『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』

1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。

『ほ?ら香織さん…どんどん奥まで入ってくよ?』
『ん゛???!!!』

私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。

『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』

武史くんは、満足そうに笑っていました。
私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。
なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。

『動くよん』

武史くんがゆっくり腰を前後させます。

『んん゛!!!んん゛!!!!』

いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。

『香織さんは、何分我慢できるかな?』
『んん゛!!!んん゛!!!!』
『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね?』

それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。

『結構頑張るね?…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』

武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。

『んんぐぐ?!!!!!』』
『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』

とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。

『先輩!早くアレやってください!』
『香織さんが悶絶するとこ見たい?!!』
『しっかり押さえてますから、早く!!』

私を、もうひとつ恐怖が襲います。
実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々、オナニーはします。
でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。

『じゃあ…いきますか!!』
『イェーイ!!!』

何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。

『おりゃあ???!!!!』

彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。

『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』

パンパンパンパンパンパン!
ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。

『おおお!!締まってきた!』
『イキそう?香織さん』
『脚の痙攣がスゲエ!!』
『のけ反ってるよ、可愛い?』

耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。

『ん゛………んんん゛!!!!!!』

駄目だ…頭が真っ白になる…。
これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。

『お?!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』
『………ぐ………が………』

死ぬ!
そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。

『……はい、ストップ…』

私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。

『出た?!!!先輩の必殺寸止め地獄?!!!』

媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。

『んぐう?????!!!???』

私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。

『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』
『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』

それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。

『まだまだイカセないよ??』
『こんな経験、一生できないんだからさ』
『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』
『スゲエ汗…気持ち良さそ?!よかったね?俺達と出会えて』

彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。

『そろそろ、一度イカセるか?』
『そうっすね…本当に狂ったらシラケるし』

そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。

『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…』
『へへへ…イカセて欲しい?香織チャン?』

私は頭が朦朧としていました。
武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。

『一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?』

私は何も答えられませんでした。

『その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…』
『…………』
『もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?』
『…………』
『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?』

逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。

『ね?香織さん、そうしよう?』

私は、ただ頷くしかありませんでした。

『オッケー!じゃあお前ら休憩ね』
『わかりました?!』
『中に出すなよ、後が残ってんだから』
『ああ、わかってるよ…』

武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。

『香織さん…イク時はイクって言うんだよ…』
『うん…』
『じゃ…動くよ』
『お願い、ゆっくり……』

彼はいきなり大きく腰を使っていきます。

『ぁはんっ!!!』

私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。

『手はこうだよ…』

彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。

『可愛いよ…香織さん』

優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。

『はぁぁぁぁん!!!…凄い!』
『痛くない?』
『あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…』

寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。

『ぁあ…も…もう駄目ぇ…』
『イキそう?』

私は何度も頷きました。

『じゃあ、お願いしてごらん?』
『ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!』
『お願いしないとイカセないよ…』
『いゃあ……イカセて…』
『ん?…もっとちゃんと』
『ぁぁ…恥ずかしい…』

そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。

『武史…くん…』
『何?香織さん』
『イカセて…下さい…』
『誰を?』
『いや!イジワルぅ!』
『ほらほらほら…』
『ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…』
『誰を?イカセるって?』
『ぁぁぁ…香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』

そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。

『ひぃぃぃぃぃい!!!!』
『おらぁ!おらぁ!イケおら!』
『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』
『締まってるよ香織さん!』
『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』

私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。
そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。

『………ぁぁ………イ……イイ!!…』
『イッていいよ…そらそらそらそら』
『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』
『うお!…スゲエ締め付け』
『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』

私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。
頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。

『…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………』

全てが終わった…。そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。

『イケてよかったね…』
『ちょっと待って…』
『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…』
『今は駄目、お願い!』
『今度はイキ地獄だよ、香織さん…』
『いや!動いちゃいや!』
『そりゃあ!!』
『はぅぅぅぅうんっ!!!!』

それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。
最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。

朝4時…。
窓の外が少し明るくなった頃…。
4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。

私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

嫁の過去の彼氏

皆は、嫁や彼女の過去の男の話とか聞いた事あるかな。
俺は今まではっきりとは聞いた事はなかったが、嫁との会話の端々から、
「あ、これは昔の彼氏との事かな」と、ふと思ったりする事はあった。

俺が初めてでない事は知っている。
まあ、知らない男との事だし、あんまり気にはならなかった。

それがある日、ひょんな事から嫁の過去の男の中に、
俺の後輩がいたのを知った。
それはさすがに複雑な気持ちになったよ。

そのせいで気分的にモヤモヤする日々が続いた。
こんな日が続くと鬱になりそうなんで、
意を決して嫁に直接聞いてみることにしたんだ。

いきなりじゃなんだし、なかなか聞き出せないでいたけど、
ある晩、二人でテレビを観ていたら、
そういった内容のドラマをやっていたんだよね。
ここぞとばかり、

「なあ、昔付き合った男で忘れられない人とかいる?」

と聞いてみたんだ。

「え?今更、何で急に・・・」

俺はドラマからの自然な流れの会話のつもりだったんだが、
と嫁にしてみれば唐突だったのか、若干引き気味だった。

「まあ、別に隠す事でもないけど、
 特に言うべきことでもないし
 ん?何でそんなこと聞くかな?」

まあ、確かにその通りなんだけど。

「今まで何人くらいと付き合った?」

「何か今日、変だよ」

「そうかな。ドラマ観ていて、俺も何か気になっちゃって」

「ん?、別に隠す事でもないけど、わざわざ話すような事でもなし・・・。
 あなたが知りたいって言うのなら、話すけど・・・
 話したことで私とあなたの関係が壊れるとは思わないよ、
 でもあなたが私を信じてくれないんなら話したくないな。
 私は今が一番幸せだし、あなたが一番好きだし、
 そうれだけはちゃんと知っておいてね」

「もちろん」

ちなみに俺と嫁は同い年でちょうど30歳。
嫁はけっこうキレイ系の顔立ちで、スレンダーな体型。
芸能人で例えると、若い頃の長谷川京子とか、優木まおみとか、そんな感じ。

さて、この時の嫁の告白によると、
嫁のセックスの体験人数は俺を含めて5人。
初めては高二の時で、付き合っていた大学生と。

俺はこれに関しては、『そうだったのか』くらいの感想しかなかった。
正直、俺が一番知りたかった事は、俺の後輩との事なんだ。

後輩は高校の二学年下で、同じ部活だった。
ちなみに嫁も俺と同じ高校の同級生なので、
こいつは嫁にとっても後輩にあたるが、
高校当時は互いに面識がなかったと思われる。

俺と後輩は大学も偶然同じだったから、
高校の同じ部活の先輩後輩でありながら、
その頃にはそういった間柄を超えた友人になっていた。

結構親しかったんで、女の話とかもした事あったが、
ただ嫁と付き合っていた事は聞いた事がなかった。

さてさて、昔の彼氏話は最初は引き気味だった嫁も、
自分語りが楽しくなってきたのか、
ちょっと思い出に浸るような語り口調になってきた。

最初の大学生の彼との事はあんまり覚えていないとの事。
初めてはめちゃくちゃ痛かったってのと、優しい人だったって事くらい。
次の彼も似たようなタイプだったから、ちょっと記憶がダブるらしい。
この2人目までは嫁が高校の時ということだ。

さっきも書いたが、俺は嫁とは高校時代の同級生で、
2年と3年の二年間クラスが同じだったが、
その頃ははっきり言ってそんなに親しくなかった。
ただあの頃の嫁はすでに処女じゃなかったのかと思うと、
ちょっと不思議な気分だ。

さて、嫁の3番目の彼との付き合いは、嫁が大学1年の時から。
サークルのOBの男ということで、また年上だ。
こいつはルックス的にはかなりイケメンだったとの事。
それだけに結構苦労したらしい。

結構ヒドい奴だったようだ。
金銭面やら女関係で、かなり振り回されたようで、
今にしてみれば最悪の時期だったと嫁は言っている。

ただ当時は、付き合いだした頃の良い印象が忘れられず、
酷い目にあっても耐えていたとの事だ。
それでもけっこう長く付き合っていて、
何だかんだで3年くらい付き合っていたらしい。
悪い事ばかりでなく、良い時もあったので、
何となく別れられずズルズル惰性で続けていたようだ。

そんな悩んでいた3番目の彼氏との末期の頃に、
友人たちと皆で久々に飲みに行った席で知り合った男が、
嫁の次の彼氏らしい。
嫁は明言しなかったが、この4番目の彼氏が俺の後輩の事だろう。

便宜上、ここでは「後輩」と書かせてもらうが、
嫁は俺が知らないと思ってか、気を使ってか、
後輩だとは言わずに、ただ4番目の彼氏として語っていたよ。

嫁が、4番目の彼氏つまり俺の後輩と出会った時は、
後輩も彼女とゴタゴタしていて、意気消沈だった時期で、
酷い彼氏との悩みを抱えていた嫁とは波長があったのか、
どちらから誘うともなく寝てしまったとの事。

俺も大学時代、後輩が彼女と喧嘩したという話は聞かされていた。
ただその裏で、そういう事をしていたとは知らなんだ。
当時、親身になって後輩の話を聞いていた自分が馬鹿みたいだ。

嫁にしてみればこれで多少は吹っ切れたようで、
しかも後輩とセックスは酷い彼氏の事を忘れさせてくれたと言っていた。
かなり良かったらしい。
会う度に体を重ねていた、と言うか体を重ねる為に会っていたようだ。
もちろん嫁はそういう風に語らなかったが、
聞いている俺にしてみれば、そうとしか聞こえない。

「よっぽど凄いモノの持ち主だったんだね」

と俺は冗談交じりに聞いてみたら、

「え、う?ん・・・そうねえ・・・、
 私ね、それまで男の人のアレが大きいとか小さいとか、
 あまり考えた事なかったけど、
 その彼(後輩)のはやっぱりそこに目がいっちゃうんだよね」

「・・・小さくてゴメンね」

どうせ俺は短小で包茎だよ。勃っても10cmちょっとだよ。

「え、あ、もう、やだなあ。
 何かこれじゃあ私が好きものみたいじゃない。
 その彼は大きいからいいって言うんじゃなくて、
 何と言うかな、満たしてくれたんだよね。
 あ、もちろん、あなたはもっと満たしてくれているよ」

嫁はフォローも忘れてくれていないが、
俺には後輩の巨根が嫁のマンコを満たしていたとしか聞こえない。
やはりチンコの大きさは俺にとってコンプレックスの種なんだよな。

さて、そのうち嫁は後輩のおかげか、ヒドい彼氏と完全に手を切る事ができたが、
後輩の方は元彼女に未練を残していたらしい。
後輩は嫁に癒しだか慰めだかを求めていたのか、
嫁も後輩の体に溺れていたのか、
二人は体の関係を持ち続けていた。

そんな状態が半年くらい続き、最終的に後輩は元彼女とよりを戻した。
それで後輩は嫁に謝ってきたらしい。嫁も別れを受け入れた。
嫁は発展的解消みたいな別れと捉えていたが、
実際は都合よく捨てられたようなもんだ。

嫁はそんな後輩に対して、

「あの頃は互いのリハビリ期間みたいなもので、
 慰めあっていたので、
 彼(後輩の事)の決断に対して恨みに思わなかったし、
 今でも彼に対して悪い感情はない」

と言っていた。

精神的な昔話もいいが、俺はもっと肉体的な事を聞きたかった。
誰とのセックスが一番良かったか、聞いてみた。

もうこの頃になると嫁は別段隠す事もなく、はっきり答えてくる。

3番目の彼は、女慣れしているな、上手だなと感じたが、
体の相性が良かったのは4番目の彼(後輩)で、
イクという感覚がはっきり分かったのは後輩との時が初めてらしい。

「ずっと年上ばっかりで、みんな愛撫は優かったな。
 でも彼(後輩)は初めての年下で、若いなあって感じ。
 精力的で、何度してもすぐ回復したし、
 大体、出る量が今までの彼氏より断然多くて驚いた」

嫁は結構夢中で話していた。
最初は引き気味だった嫁も、
後輩とのくだりでは結構ノリノリで語っていたよ。

「出る量・・・て?」

俺が聞いてハッとしたようで、

「あ、ははは。まあ、ね、あれの量」

と誤魔化しながら答えていた。精子の事だろう。

「比べられるって事は、今までの彼氏の全員、飲んだんだ」

「う・・・う?ん、まあ、それもあるけど、
 ほら、外に出された時のを見て、ね」

生で何度もやっていたって事か。
嫁は何でもない普通の高校生だった時から、
生でずこばこやられ、口でご奉仕していたわけだ。
こちとらオナニーで自己処理していた童貞だった頃に・・・。

そして後輩は俺と親しかった大学時代に、
俺と付き合う前の嫁の中に、たっぷり精子を注いでいたわけだ。
巨根で嫁をひいひい言わせていたわけだ。

後輩は結構童顔でかわいい顔をしている。表の顔は。
ホント放っておけない良い奴だった。
彼女とゴタゴタ中は俺も話を聞いて同情していたし、
彼女とよりを戻した時は良かったなと心底思った。

実は後輩の裏の顔は、同情の余地がなかったんだな。
むしろ同情されるべきは、お目出度い俺だ。

嫁はさすがに言いすぎたと思ったのか、

「何度も言うけど、あなたは別よ」

とフォローをいれてくれた。

嫁と付き合ったのは互いに21の頃だったか、
ベタだが、高校の同窓会から始まった。
高校時代はそんなに話した事なかったが、
大人になって再会し、話してみると、
意外にウマが合い、そんなこんなで付き合い出し、結婚に至った。

嫁によると俺との付き合いは、
最後の彼氏(後輩)と完全に別れた後との事だが、
俺はどうも後輩との最後の頃と、
俺と嫁の最初の頃はダブっているような気がしてならない。

俺と嫁は26歳の時に結婚した。
結婚式の二次会を親しい友人だけを集めて開いたんだが、
その中に後輩もいた。
もちろん俺が呼んだ。
大学時代、親しかったし、当時は嫁との関係なんて知らなかったし。

ただ後輩は適当な理由をつけて断る事はできたはずだが、
それでもあえてやってきたってのはどうなんだろうか。
過去の事と割り切っていたのか、
自分の昔捨てた女を拾った男を笑いにきたのか。

そしてあの時、嫁はどんな気持ちだったんだろうなって考えた。

「ここまで言ったんだから、あなたも話しなさいよ」

と嫁は笑いながら言ってきた。
俺は嫁しか女を知らない。
このことは嫁に言った事がなかった。

「俺、お前しか知らないし・・・話す過去なんてないよ」

この時、初めてその事を告白した。
嫁は驚いていた。
俺は初めての時、かなり手間取って、嫁のリードで何とか達成できた。
だから嫁は俺が童貞だったって気付いていただろうなと思っていたが、
嫁にその事を話すと、

「そうだっけ?あんまり覚えていないや」

との事です。
俺にとっては忘れられない初めての夜は、
嫁にとってはあまり印象がないみたいで、
それよりも後輩との一夜一夜の方が忘れられないようですね。

嫁は最後に、俺との今が一番大事と言ってくれました。

嫁に4番目の彼氏は後輩だろ?と聞くべきでしょうか?
嫁は結婚後も後輩と関係を持ったのでしょうか?
嫁とは別れるべきでしょうか?

母が犯されているのに、僕は・・・

僕は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていて、仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした・・・。
寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
「何だろう・・・?」
僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。
すると部屋の中から
「きやあぁぁっ!!
ちょっと離してっ、何をするんですかっ!!」
と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。
「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!!」
悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、
「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!!」
泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったマンコが丸見えになりました。
「いやあぁ−−っ!!
やっ止めてぇっ、離してお願い!!」
母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです・・・。
ここで僕はやっと母が、作業員達に犯されそうになっている事に気付いたんですが、レイプに強い興味がある僕は、母を助ける事なく様子をじっと見ていました・・・。
母のパンティを脱がせた男は、マンコにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が
「おいっお前!早く犯っちまって、俺達に順番を回せよ!!」
と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ。」
と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のマンコに自分のペニスを押し付けると、「あぁっ・・いやっいやぁっいやあぁぁ−−っ!!お願いですからっ、入れないで下さぃ・・・・」
母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のマンコに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました・・・。
「いやぁぁっ!!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ・・・」
母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました・・・。

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ・・・もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、
「おぉっ・・・寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか・・・」
男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けていると、母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれると、中からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れた。
「いやぁ・・・お願いだからもう止めて・・・」
男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされ、少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました・・・。
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が
「ウゥッ・・・もうイキそうだ・・・」
と唸ると腰の動きが早くなると、
「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!!」
母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は
「もっもうダメだっ〜出るっ出るっ!!」
と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけると、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました・・・。
「いやあぁぁ−−−ぁっ!!やめっやめてぇぇ−−っ!!・・・うぅっお願い・・・早くペニスを・・抜いてちょうだい・・・・」
母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出して、ゆっくりと母のマンコからペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のマンコから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました・・・。
男が満足そうな顔をしていると他の男が
「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!!」
と言って焦りながら母の股を開くと、マンコにペニスを一気に突き刺しました。「ううぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!!」母の悲痛な叫びも虚しく、男は激しく腰を振ると、マンコの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら
「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました・・・。
母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」
と叫んで母の膣内に、また精子を放出すると
「止めてっ止めてぇ−っ!!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。
「ウゥッグズッ・・・お願いだから・・・本当にもう止めて、離して下さい・・・・」
母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が
「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!!」
と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すマンコにペニスを突き刺しました。
「あうぅっ、いやぁぁ・・・」
母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、マンコの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

「うぅっひぐっ・・・もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて・・・〇〇ちゃん・・〇〇ちゃんお願い・・・お母さんを助けに来て・・・・」
母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母のレイプされる様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら
「あぐっううぅっ・・・いやぁ止めて・・・・」
か細い声を漏らしていると、男が
「ハアッハアッ・・なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」
と興奮しながら、腰を振り続けていた。
僕は、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、マンコの絞まりがいいんだろうと考えていたら、男が険しい顔をして
「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ・・・ウックウッハアァッ!!」
と叫ぶと、母は
「いやぁ・・・もう中へ出すのだけは許して・・・・お願いだから、外に出してちょうだい・・・」
と頼んだが、
「出るっウックウゥッ!!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました・・・。
「いやぁぁっ!・・・・ひどい・・・もう中で出さないでって言ったのに・・・・・」
母は願いが通じずに、中に出されて泣いていると、放出を終えた男が、母のマンコからペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、マンコから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていった。
「酷いっ・・・酷過ぎるわ・・・」布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づくと
「うわっ寮母さんのマンコ、もうベチャベチャじゃねぇか! じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」
と言って、四つん這いの格好の母のお尻を掴むと、マンコではなく、アナルにペニスを近づけていきましたが、その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。
「きやぁぁぁっ!止めてぇ−−っ!!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!!!」
母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまい、男は巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました・・・。
「キャヤアァァ−−−ッ!!痛っ痛いっ止めて−-ぇ!!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、108
男は
「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!!」
と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音を立てて、母は前後に大きく身体を揺らされながら
「うぅっ・・酷い・・・こんなの酷過ぎるわ・・・・」
弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていた。
「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」
男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、男は自分のペニスの方へ引き寄せた。
すると男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込むと
「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

「フゴッウググッ・・ウゥ!!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていると、
「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!!」
男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っていると
「ウゥッウゥッ!クウッ!!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は
「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました・・・。
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!!」
母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」と噎せていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。
すると母が
「グハッゲホッゲホッ!!」と噎せると、口から溢れ出した精子が周りに飛び散り、そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!!」と噎せながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました・・・。母は精子を全部吐き出して、お腹に手を当てて苦しそうにしていると、急に前屈みになって
「ゲホッグブッ・・・ウゥッ!オエェェェッ!!・・・ゲホッグフッ・・」
と噎せ苦しみながら、畳の上に嘔吐してしまいました・・・。
「ウゥッ・・ハァッハァッ・・」口の周りを精子と嘔吐物で汚しながら、荒い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見ながら
「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」
と、楽しそうに話していると、一人の男が
「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ〜、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」
と衝撃的な事を口にして、部屋を出ようとすると、僕は母がレイプされている姿を見ながらセンズリをし、今まで出した事がないくらいの量の精子で、パンツをビチャビチャにしながら、玄関に走っていき、物陰に隠れて俺達をやり過ごしました。
そして外から部屋の様子をそっと見ると、母は畳の上に吐き出した嘔吐物と精子を片付けて、精子で汚れたシーツを洗濯籠の中に入れると、
「ウゥッ・・・私これから・・・あの俺達に犯され続けなければならないの・・・・」
両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、お風呂へと向かって行きました・・・。
その間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が
「あら〇〇ちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」
と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました・・・・。
・・・その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると
「お願い・・もう止めて・・・」「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!!」
「いやぁ・・・そんな事出来ないわ・・・」
「・・・ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ〜っ出すぞっクウッハァッアアァッ!!」
「いやあぁ−−っ!!お願いだからっ中だけは、中だけは許して−−−ぇ!!」
作業員の部屋に、食堂のテーブルの上や狭いトイレの中、そして団欒室のソファーに立ったまま手を付いて、背後から男達にほぼ毎日犯されて、白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
一生懸命僕を育ててくれている母には悪いのですが、僕はこのまま母を助ける気はありません。
そして最近は僕も、男達と一緒に母をレイプしたい願望が強くなり、毎日悶々としています・・・・。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/7

2008年9月7日(日)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、ショッキングな事件を話したいと思います。

この前は一本目のSDカードまでの内容でしたが、その後僕は、4つの動画からすぐに続きのデータを探して見ました。
拘束されて、クリにローターを固定された優里さんが映っていました。
一本目はこの状態でエロビデオを流しっぱなしで、塾長は飯を食いに行く所で終わっていましたが、食べ終わった後のようです。
優里さんの顔がアップで撮られています。
真っ赤な顔をして、トローンとした目で一瞬カメラを見ましたが、すぐに目をそらしました。
そして下半身にカメラは移動して、マ○コのアップです。
マ○コは異常に濡れていて、それは塾長がイジった時の濡れ方では無くて、今さっき垂れてきたようなマン汁でした。

塾長:「おいおい、俺がいねーときイッただろ?あ?スケベ女が」
優里:「ハァハァ、知りません、ハァハァ、くだらない事言わないで下さい・・・」

優里さんは最初のような強い気迫が無くなって、陶酔してるように喋っていました。
時々、「ビクンッ」と腰が跳ね上がります。
明らかにイキまくった後のようでした。

塾長はカメラをテーブルに置くと、何も言わずに服を脱ぎ出して、真っ裸になりました。
塾長の巨根が出てくると、優里さんはチラチラと見ている様に見えました。
その後塾長は拘束してたロープを解くと、優里さんの隣に座り、「おい、分かってんだろ?コレどーすんだ?」と言って巨根を指差しました。
優里さんは「分かりません・・・」と言って下を向きましたが、塾長は「おい、何度も言わすなよ、幹夫とのへなちょこセックス公開すんぞ?あ?」と恫喝するように言うと、優里さんは「・・・ひどい・・・」と言って、ゆっくり巨根に手を伸ばしました。

僕は優里さんが「手コキ」をさせられると思って見ていたのですが、優里さんはそのまま顔を近付けて、ゆっくりしゃぶり出しました。
しばらくシャブらせると塾長は「俺しゃぶれって言ってねーだろ?手でしごかせるつもりだったのにさー」と言うと優里さんはびっくりして「えっ、・・・そんな・・・」と絶句していました。
「まぁ、しゃぶりたいならイイけど、チ○ポ好きなんだろ?ほら!」と言って、またしゃぶらせていました。
優里さんは顔を真っ赤にして、今までで最高の屈辱を味わったように見えました。

そして今度、塾長は床に寝転んで優里さんにフェラさせながら、優里さんのケツを自分に向けさせ手マンを始めました。
塾長得意のGスポット攻めです。
優里さんはしゃぶりながアエギまくりでした。

優里:「いやああああ、ダメえええええ、そこダメです、あああああ、うぐううううう、はぁあああああ」
塾長:「何よがってんだよ、早くしゃぶれよ、おらぁ」
優里:「いやあ、うぐっ、ジュポッ、ギュポッ、うはぁあああ、ダメ、ハァハァ、ジュポッ、んん、はぁああ」
塾長:「あーあ、すげーわこのマン汁、真っ白だな」
優里:「あああ、ダメ、うはぁああああ、いやああ、あっ、くうっ、あああ、いやああああああああああああ」

と優里さんが大声でイキそうになった所で塾長は手を止めました。
優里さんは「ハァハァ」言いながら塾長を見ています。
すると塾長はまた指を動かし始めて、優里さんがイキそうになると寸止めを繰り返しました。
何回か繰り替えしていると、優里さんは腰をグリグリ動かし始めて、明らかに催促しているように見えました。
フェラも凄くネチッこいしゃぶり方になって、言われても無い裏スジとか玉の裏まで舐めています。
まるで、「私も気持ち良くさせるから、あなたも私をイカせて!」とでも言いたい感じに見えます。

それでも塾長が寸止めを続けていると、とうとう優里さんが喋り出しました。

優里:「・・・もう早く終わりにして下さい・・・どうせ最後までするんでしょ・・・だったら早く終わらせて・・・」
塾長:「あ?何だ、早くチ○ポ欲しいのか?」
優里:「違います・・・早く終わらせて欲しいんです・・・もういいでしょ!」
塾長:「そんな理由じゃダメだな、さっき言っただろ?チ○ポを欲しがるまで終わらねーって」
優里:「・・・じゃあそう言う事でイイですから・・・早く済ませて下さい」
塾長:「は?そんなテキトーじゃダメだな、話になんねーよ、お前が本当にチ○ポ欲しがるまでダメだ」
優里:「ハァハァ、・・・お願いです・・・もう許して下さい・・・お願いします・・・下さい・・・」

僕から見た優里さんの心境は「無理矢理犯される」のを許してほしいのか、「焦らされる」のを許してほしいのか判断が出来ない位メチャクチャに感じていました。

塾長:「ほら、どうすんだよ?入れんのか?どうすんだ?」
優里:「ハァハァ、もういいでしょ、勝手にして下さい、ハァハァ、うはぁ、うんぐっ、ジュポッ、ジュポッ」
塾長:「分かんねーよ、終わりにしたいならこのまま帰るわ、また今度な!」
優里:「えっ、ハァハァ、今度って・・・どうせするなら今終わらせて下さい・・・」
塾長:「はっきり言わねーからダメだな、はっきりチ○ポを欲しい!って言わねーとな」
優里:「ハァハァ・・・下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「分かんねーって、だからー、ずっとこのままだぞ?」
優里:「・・・チン・・・アレ・・・チ○ポ・・・下さい・・・」
塾長:「オマ○コにチ○ポを入れて下さいだろ?」
優里:「・・・ひどい・・・・・オマ○コに・・・・・チ○ポを・・・下さい」

とうとう優里さんは自分からチ○ポを下さいと言ってしまいました。
最初に塾長が言った通りの展開になりました。
何より僕が辛かったのが、言わされているはずの優里さんは、塾長のチ○ポに頬擦りしたり、ねっとりしゃぶったりして、本気で欲しがっているのが分かった時でした。
僕の細チ○ポの時は、そんな表情は全然無かったのに・・・・・

塾長は立上がると、優里さんをソファーに手を突かせて、立ちバックの体勢で入れようとしています。
カメラは真横から撮っているので、優里さんの巨乳が「タップンタップン」にぶら下がっているのが良く分かります。
塾長はまだ入れずに、生のまま亀頭を入り口に「ピタッ」と付けて仁王立ちしています。
優里さんは、我慢出来ずに腰をモジモジ動かし始めていた。

塾長:「優里、ちゃんと言えよ、どーすんだ?」
優里:「えっ、さっき言いました・・・」
塾長:「は?じゃあもう止めるわ」
優里:「えっ、ちょっ、・・・分かりました・・・オマ○コにチ○ポ・・・入れて下さい」
塾長:「違うだろ、優里の安いマ○コを使って下さい!だろ?」
優里:「・・・・・優里の・・・安いマ○コ・・・使って下さい・・・」
塾長:「ダメダメ!これからは好きな時に使って、精子出して下さいだろ?」
優里:「これからは・・・・・好きな時に・・・使って・・・精子・・・出して下さい・・・」

その瞬間塾長は一気に巨根を叩き込みました。
「いやあああああああああああ、はぐっ、はあああああああああああああ」と優里さんは叫び、塾長は一番奥まで入れると、押し付ける様に動を止めて、ぐーーーーと子宮に亀頭を押し付け続けています。
すると優里さんはすぐに「いやああああ、ハァハァ、はううううううう、うぐううううううう、イクイク、あああああああ、イク、うぐううううううう、うはああああああ、うっ、うはっ、ハァハァ」と言って、入れて数秒でイってしまいました。

塾長:「スケベな女だな、こんな綺麗な顔しててもマ○コは一緒だな、安い女だよおめーわ」
優里:「ハァハァ、違います、ハァハァ、そんなんじゃ・・・ハァハァ」

優里さんはブルブル震えてソファーに頭を付けて、ケツだけ高く上げている状態で、塾長は容赦なく激しいピストンを始めました。

優里:「いやあああああ、ダメ、ダメ、今はダメえええええええええ、おかしくなる、ハァハァ、やめてえええええ」
塾長:「うるせーよ、自分で腰振ってんじゃねーよ淫乱女がぁ」
優里:「ダメえええええええええ、やだ、やだ、またイッちゃう、イク、イク、イクううううううううううううううううう」
塾長:「お前今日何回イクんだよ、あ?変態女」
優里:「ダメダメ、もうだめ、ハァハァ、いやああああ、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、うぐうっ、ハァハァ」

それから体位を変えて、正常位でやったり、松葉崩しでやったり、駅弁をやったりしていましたが、最初の抵抗していた優里さんは何処にもいませんでした。
特に騎乗位の時なんかは、上に乗った瞬間に動だして、クリ○リスを擦り付ける様に、物凄い勢いで腰を振って3回もイっていました。

最後は正常位に戻り、塾長は激しく叩き込んでいました。

塾長:「ああああ、もう俺もイクぞおおおお」
優里:「ハァハァ、うん、うん、出して、いっぱい出し、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
塾長:「俺のチ○ポどうだ?優里?旦那とどっちがイイ?」
優里:「イイ、すごいイイ、おっきいの、すごいの、旦那のより全然、ハァハァ、いい、あああ、いいの、すごいの」
塾長:「幹夫よりイイか?」
優里:「うん、全然こっち、ハァハァ、こんなおっきいの初めて、ハァハァ、これがイイ、ハァハァ」
塾長:「じゃあ幹夫とは会うなよ、会ったらこのチ○ポはもう無しだからな」
優里:「うん会わない、絶対会わない、だから、ハァハァ、もっとして、いっぱいして、お願い!ハァハァ」
塾長:「いいか、いつでもマ○コ使わせろ、いいか?俺はやりたい時にヤルからな!」
優里:「はいっ、いつでもイイです、ハァハァ、いつでも使って、オマ○コ使って下さい、お願いします」
塾長:「あああ、出る、イクぞ、中に出すぞ、イク、ああああ、出る、あああああ」
優里:「はいっ、ああ、出して、中にいっぱい、イク、ユリもイク、あああああ、一緒に、ハァハァ、イクイクあああ」

塾長は思いっきり中出ししていました。
優里さんとは短い間でしたけど、本気で愛しあっていたと思っていましたが、あっさり塾長を選んでいました。
しかも理由はチ○ポです。
塾長はチ○ポを引き抜くと、汁まみれのモノを優里さんの口に突っ込んでいましたが、優里さんは当然のようにしゃぶって綺麗にしていました。

その後すぐにビデオは終わってしまったので、それから二人がどういう関係になったのかは分かりませんが、このビデオが有る以上は、優里さんの肉便器は決定でしょう・・・

そしてもう一つのショッキングな出来事は、もう二枚のSDカードに入っていました。
内容が濃すぎるので、また今度続きを書かせて頂きます。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(続編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(前編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。

巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」

皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」

男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」

男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、視線でオナニーしている様に感じていたのです。

巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」

と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。

由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」

凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

つづく・・・・・

男が来ている!

男が来ている!
さすがに鈍い俺も気がついた。

踏み込むか・・・しかし、踏み込んでしまったらすべてを失うかもしれない。
今、奥さんは浮気をしている。
しかし、浮気はしているが俺との関係も崩さずにやっている。
もし、ここで踏み込んでしまったら・・・
やつとの関係が続き、俺とは終わるかもしれない。

危うい橋ではあるが、今のまま橋を渡り続ける方が幸せなのではないか。

中の様子は知りたいが、
玄関から入って、鉢合わせなんてことになったらイヤなので、
とりあえず、他の入口を考えることにした。

ベランダになら配水管をよじ登ればあがることができる。
しかし、さすがに白昼堂々配水管を上るのでは目立ちすぎ、
110番でもされたら大騒ぎだ。

で、思いついたのが、トイレの窓のことだ。
階段に手すりに足をかけると、トイレの窓の縁に手が届きそうだ。
懸垂しつつよじのぼり、鍵さえかかっていなければ進入可能だ。
しかも、内階段なので人目にもつかない。

トイレの窓は開け放たれたままだった。
何とかよじ登り、狭い窓から上半身を入れた。
音を立てないように細心の注意を払って・・・。
トイレのタンクに手をついて、ずりずりと体を滑り込ませる。
手はタンクから便器のふたへ。
カタン・・・気をつけて足をおいたはずなのにタンクのふたの音が・・・。
ドキドキ。
片手は便器のふた、もう片手はトイレの壁、
右足はトイレのタンク、左足は窓にかかったまま
という異様な体制で動きを止めた。

耳を澄ませたが、外からの反応はなかった。
ほっとして、体制を立て直し、全身を滑り込ませた。
そして、便器に座り、靴を脱いでタンクの上に置き、外の様子をうかがった。
トイレの外は、ダイニングキッチンになっている。
そこからは、話し声、物音一つしない。
外の様子が知りたい・・・トイレのドアノブに手をかけ静かに回した。

ドアの隙間からダイニングをのぞいた。
誰もいない・・・テーブルの上にコーラのペットボトルが見えた。
留守だったのか?と思ったとき、
ダイニングの奥の部屋から声が聞こえた。
それも、話し声ではない。紛れもなくあのときの声だった。

やってる。
いつか奥さんとKがやってるところを見てみたいと思っていたが、
いざその状況に遭遇するとどうしていいものか分からなくなった。

このまま、トイレの窓から出てしまおうか。
それとも、乗り込むのか。
この期に及んで迷う俺がそこにいた。

声の聞こえる部屋は俺たちの寝室だ。

どうする?のぞいてみるのか?
静かに進むと、引き戸の隙間が少し開いていた。
その隙間は、俺にのぞいてくれと言ってるようだった。

俺は、足音に気をつけつつ、中の動きのも気を配り、
ゆっくり前に進み、その隙間から中をのぞきこんだ。
厚いカーテンの隙間から光がこぼれる部屋の
右手に置かれた小さなテーブルにはVolvicのボトルがあった。

すぐに左奥のベットへと目が行った。俺は足が震えて身体中から力が抜けていった。
男の裸の背中が見えた。
その背中と尻に奥さんの手がゆっくりと動いていた。
下半身には布団がかかり見えないが
二人が一つになっているのは明らかだった。
男の下半身がゆっくりと動くと
シーツをつかみ、背中を反らし、奥さんが悶えている。腰突き上げて・・・。
「いい? いい? いいよ?」
男の腰がゆっくり動くだけで奥さんは大きな反応を見せる。
「う?ぅん 気持ちいぃぃ」
「痛くない?きつくない?」
「大きいよ?気持ちいいよ?ぅ。一杯になってる。」と艶のある声を出している。

完全に頭の中はパニックだった。
のぞきこんだ状態から身体が動かず、戸を開けてわめき立てることも、引き返すことも
できずに中の様子を見ていた。男の顔は見えない。しかし、あの男に違いない。

踏み込むか・・・しかし、ここで踏み込んだら全ては終わる・・・
見なかったことにするのか・・・

その時、男が動きを止め、腰を引いた。
「あ?ん、やめないで」
「いや、ちょっと・・・キッチンの方で音がしなかったか?」

俺はあわてて顔を引っ込めた・・・
(なんで俺がびくびくしてるんだ?)
隣の音が静かになった。

男が来るかもしれない。そうなったら対決だ!
俺は身構えた。

しばらくして
「気のせいだよ。ねぇ」と奥さんの声がした。
「そうか・・・気が散ったおかげで萎えちゃったよ」
「本当だ・・・ふにゃふにゃ」
「飲み物まだあったっけ」
「テーブルの上」

俺は今度は身をかがめそっと隙間からのぞいた。

ちょうど男がテーブルの上のペットボトルをとろうと立ち上がるところだった。

立ち上がった男は背はあまり高くない。170あるかないかだろう。
浅黒い筋肉質の体だ。

そして、俺は男の股間に、ぶら下がっているモノを見て唖然とした。
「なんだ・・・あれは・・・」
萎えているというのに、俺も勃起時よりもはるかにというか
比較にならないほど太く長い。
男が歩くたびにぶらりぶらりと大きく揺れていた。
勃起したらどんな姿になるのか想像つかない。
先端も、完全に剥け赤黒く膨れて堂々としていた。

男は残りを飲み干すとベッドに横になっている奥さんの前にたった。
男のモノは勃起しておらずダラリと垂れ下がっている。
それは、太ももの半分くらいまで届いてる。
15センチいや20センチ近くあるかもしれない。

奥さんは、ベッドから起きあがると
巨大な赤黒いモノをいとおしそうに見つめ、
とまどうこと無く白い手で握った。

「もーさっきまでおっきかったのに、こんなに縮んじゃって・・・」

(ちょっと待ってくれ。こんなにって・・・?)

彼女の手は決して小さい方ではないと思う。
男のモノはその手で握っても、とても握りきれない大きさだった。
余裕で2握り以上はありそうに見えた。しかも、萎えた状態でだ。

彼女はその大きなモノを大事そうに持ち上げる。
彼女の舌が男のモノに触れ、頭を動かし始める。
男が優しく奥さんの頭をなでると、彼女も上目遣いで見つめ返した。

男のモノは彼女の口と手の中でどんどん大きくなり、
赤黒い色の幹に太い血管が浮き出ている。
それはやがて口に入らないほどの大きさにまで巨大化した。

両手で握っても幹の部分だけで1握り半以上残している。
しかも、指が届かないぐらい太さがある。
大きすぎるためだろう…奥さんの手の支え無しでは水平以上にならない。
だが、根本こそ下向きであるが半分から上は反り返り、
鬼頭は幹よりもさらに大きく張りつめ、凄い迫力だった。

おいしそうにその巨大なモノをなめ回している。
色っぽい声をあげながら男のモノを夢中でしごきなめ回す。
「大きくなってきた」奥さんのうれしそうな声が聞こえる。

「大きくなってきた」って、まだでかくなるって事か?

男はそのままベッドに横になり彼女に体を舐めさせる。
男のモノはさらに太く長くいきり立ち、根本から反り返り、ピクピク小刻みに震えている。
彼女はそれをうれしそうに眺めながら、それを手でしごく。
彼女の手首より太い男のモノを、両手を使って激しく擦りたてる。
さらに太さと長さをました男のモノは、長さも太さも余裕で俺の倍はあるだろう。
彼女は、そんな男のモノを握ったまま、腰をクネクネとよじり、男に甘える。

男は、体を入れ替え奥さんを横にすると、自分も横に寄り添うように並ぶ。
彼女の肌を手のひらで撫でまわしながら
丁寧に首筋、うなじに舌を這わせていく。

男が奥さんの唇を奪うと、彼女は男の舌を受け入れ、ふたりの舌がいやらしくからみあい始めた。
ディープキスの音が部屋に響く。

彼女は手を男の首にまわした。

男は奥さんの上になり身体を重ねると、
あの化け物のような巨根を奥さんの股の間に挟み込むようにした。
そして、キスをしながらゆっくり腰を動かす。

とたんに奥さんの動きと声が激しくなり、足を男の腰に巻き付け、
男の首に回していた手を男の尻にまわした。
そして、挿入をせがむように腰を強く動かすのであった。

奥さんのアソコを擦るように動く巨大な固まり、
それが求め、腰を動かす彼女・・・
俺は、完璧な敗北感を味わった。
あんなものに太刀打ちできるわけはない。
取り戻そうなんて、夢のまた夢だ・・・そう思うとなぜか肩に力が抜けたのだった。

男は自分の腰にまとわりつく足と手を静かにはずすと
身体を下にずらし、その巨大な先端を奥さんのアソコにあてがった。
男の股間のものがあまりの長いため男の顔は奥さんの胸より下に来ている。
舌で乳首を味わえない分、両手を使い奥さんの胸を強く揉む。
揉みながら、男は巨根先端で、敏感な部分を押すように動き始めた。
「アぁ…ん…ンんン…はァん」

奥さんは、敏感な部分を繰り返しその巨根で刺激され、感覚が体の中に湧き上がってきたのだろうか。
大きな声が漏れ、体がヒクヒクと痙攣している。

「ンッ…ァっハァ…ァァぁっ…ァんン」
奥さんのあそこに、男の巨大な鬼頭が刺激を与え、快感を送り込んでいく。
彼女の身体がくねり、オンナの声を漏らす。
男はまだ挿入しない。
「ァッ………ンはァぁ…」
部屋に奥さんの喘ぎ声が響き始めた。

「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」
男の腰の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。
奥さんは口を開けて、快感に包まれた顔をしていた。
「腰が動いてるよ?」
「いいッ、いいッ、気持ちいい・・・」
男の腰の動きが速くなっていく。
ただ、鬼頭を押しつけ腰を動かすだけの単純な動作なのに
「はぅっ....はっ....ふああぁぁはぁはぁ....いいっ.....」
奥さんは快感をもっと貪るように腰を持ち上げ、腰を突き上げる。
しだいに喘ぎ声が大きくなった。
「あああっ、ああっ、アウウッ! あっ、あああああっ!ああひぃぃぃつ..」

狂ったように全身をくねらせて泣きわめく奥さんをよそに、男はその巨根をすりつける。

「はっ、はぁ・・いぃぃっ... おかしくなるうぅぅぅっ」
奥さんは頭を振り乱し、ブリッジをするように腰を突き上げてる。

(すごいっ....これがっ...俺の奥さんなのか?)
男の巨根による単調な刺激で狂った様にあえぐ様子に驚き、俺は唖然とした。

奥さんのあえぎ声はもはや泣き声だった。
「・・・ねぇ・・・・ねぇ・・・・うっ・・・ぅ」

いよいよ挿入かと思った時、男の舌が奥さんを味わい出した。
身体を這い、へそを嘗め、ヘアーへ近づいていった。
下半身に男の顔が近づくと、奥さんは自分から大きく脚を広げた。
男は彼女のなめらかな脚に舌を這わせ、そして股に顔をうずめた。

男の動きにあわせて腰が動いていた。

男は中指を挿入し、小刻みに抜き差しする。

「ああぁぁぁぁ・・・」

奥さんの息遣いが喘ぎに変わってくると
さらに人指し指も入れ、指を回しながら彼女のアソコを刺激する。
奥さんの喘ぎ声がだんだんに大きくなった。

「いいぃ・・いぃい・・あああーん・・・あああ・・・」

薬指まで入れられた時、奥さんの腰が大きく弾み、指の感触を味わうようにうねうねと動き出した。
「気持ちいいでしょう・・」

「・・すごいっ・・・いいよぅ・・・もっと指入れてっ・・指・・もっと・・・」

俺も前に指で刺激したことがあった。
その時は、2本入れただけで「痛い」と言われ、それ以来2本入れたことなどなかった。
それなのに、今、3本もくわえ込み、さらに求めているのだ。

男は薬指小指も束ねて4本入れる。
「・・ッグッ・・アアッ・・それ・・イイッ・・・もっと深く・・」

男はアソコを広げるように、乱暴なほどに指でかき回します。

「もっと・・・も、もっと奥」

男の持ち物が巨大だと知ってから、指で拡張される妄想は何度もした。
しかし、それが目の前で現実のものをして繰り広げられている。
どこまで奥さんのアソコは広がるんだ?

そして、男は想像すらしなかった行動に出た。
もう一方の手の指を2本、奥さんのアソコにつきさしたのだ。

「アッアッ…クゥ・・・・・・・・・」
痛がっているのか?

ねじるような動きで男が刺激を加えると、彼女はさらに激しく腰を振りたてて、
「あっあっあっあん・・・・!いっちゃうぅぅぅ!!!」

男が手首をさらに激しく動かしながら、舌を小刻みに動かしクリを刺激する。
時には強く吸い付くように・・・。

「駄目!だめだぁ?イキそう」「イッちゃう?」「イク????」
男は体を弓なりになる彼女を肘で押さえ、なおも激しく愛撫する。
「またイッチャう?」「もう駄目!イチャウよ?」
と連続で絶頂を迎えた彼女を離さず、よりいっそう激しく舌でクリを吸いつつ指を動かす。
「あ?またイク?またイク!」「あひぃぃぃぃいいいっっ、イッ・・・・クッ?」
奥さんは、今まで聞いたことも無い、獣のような喘ぎ声をあげ全身の筋肉を緊張させ、
腰を大きくバウンドさせると、両手で顔を隠し、放心状態に・・・


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