萌え体験談

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巨根

ビル君、やりすぎっス

俺の高校時代の情けねえ話。叩かれる覚悟はできてる。

うちの高校に交換留学生が来て、我が家がホストファミリーになったんだ。
ビル(本名はウィリアムというらしい)って名前で、マイアミ出身。
WASPってのか?あっちのドラマとかにそのまんま出てきそうな、
分かりやすいアメリカ人だった。

身長185cmくらいで、暇さえあれば筋トレやってるから、
細身ながらかなり筋骨隆々。茶色がかった金髪に緑の瞳(灰色っぽく見える)。
彫りが深くて…う?ん、元光GENJIの赤坂を白人にした感じか。
外人ってことを別にしても男前だったと思う。

外人自体が珍しい田舎だから、すぐ高校の人気者になって、
特に女子にとっちゃアイドル的存在に。歩くだけで黄色い声が飛ぶって感じだ。
となると普通、男子からはやっかみ半分、厳しい視線が向けられるもんだが、
その点ビルは立ち回りが上手だった。
男子でもうるさ型の奴とか、不良気取りの奴とかの間に積極的に入っていって、
仲良くなってたもんな。外人コンプの塊みたいな田舎の高校生だし、
手なずけるなんざ造作もないことだったのかもしれん。

ビル自身、頭の切れる奴だった。例えば奴には、何か失敗すると、
額と鼻に片手の指先を当て、上を向いて「オゥ!」と呻くクセがあったんだ。
いかにもな振る舞いが面白くて、俺たちもしょっちゅうマネして「オゥ!」
なんてやってた。普通そういうことされたら不愉快に感じるよな。
でもビル、内心ムッとしてたとは思うが、それが「ギャグ」になると気づくや、
逆に「つかみネタ」にしてた。そういう柔軟さはあった奴だ。

俺はといえば、なんていうかアイドルのマネジャー的?存在になってた。
「ビルって、なに食べてんの?」(普通の和食も平気だったが、餅は食えない)
「どんな音楽聞いてんの?」(80年代ロックが好き)とか、
女子どもがうるさく聞いてくるし。そんなこと自分で聞けよ!
中には「どんな下着履いてんの?」(柄物のボクサーパンツ)なんて
聞いてくるスケベもいたな。

最初は24時間ついててやらんと…なんて気負ってたが、すぐ距離感はつかめた。
俺は俺で当時、同級生の女子と付き合ってて、部屋でセックスなんざするわけだ。
初めはビルも入れて3人でデートしたりしてたんだが、いざヤルとなって、
どう説明しようかと思ったら、その辺はさっと感づいて部屋を空けてくれたしな。
ビルはビルで週末は自転車乗って勝手に遊びに行ったり、
俺や家族に過度の負担を掛けないよう配慮してくれてたみたい。

うちの母親も、最初は「ガイジンさんを迎える」って緊張して、
家でも化粧してたんだが、すぐ慣れて「日本語の勉強よ♪」なんて
買い物を言いつけたりしてた。

ただ、とにかくモテるもんだから、トラブルもあったな。
ある日、親友のAが「彼女がビルとデートしてた」と俺に相談してきたんだ。
A彼女は別のクラスなんだが、何でも「ビルと遊びに行くの♪」って理由で、
Aとの約束を断ってきたんだとか。
デートといっても2人でサイクリングに行っただけらしいが、
それでも彼氏としちゃ面白くないよな。

彼女に言ってもラチが開かないんで、俺とビルを交えた4人で話したんだ。
ビルは「だって、彼女が日時とか指定してきたんだぜ?」と驚いた表情。
A彼女はといえば、悪びれる様子もなく「ようやく順番が回ってきたのよ」
「Aとはいつでも会えるじゃない!」なんて言い張る。
一応、会話は英語で、俺が怪しい通訳を務めたんだが。

そこで判明した事実。どうやら校内じゃ、クラスや同学年はもちろん、
上級生女子も参加したビルの「ファンクラブ」みたいなものがあったらしい。
そのクラブで談合して、順番を決めてビルをデートに誘い出してたそうな。

ファンクラブにはA彼女だけじゃなく、彼氏持ちの女子が何人(何十人?)も。
当然、男にすりゃ「なんで俺を差し置いてガイジンと…」ってなるよな。
案の定、A以外にも似たような立場に置かれた男が何人も出て、
そのたびちょっとした揉め事になりかけた。

ビルにしてみりゃ、勝手にローテーション決められて、忙しい時間をやりくりして
半日お付き合いして、それで文句言われるのは納得いかないって感じだ。
それ以上に女どもの結束力がすごくて、文句を言おうものなら
「1カ月待ちで順番が来たのよ?今さら譲るなんて」
「別にエッチするわけじゃないんだし、グダグダ言わないでよ」と非難轟々。
結局、「ガイジンに嫉妬する情けねえ男」って見られるのがシャクなのか、
どの男もそれ以上に問題にすることはなかったが。

これが普通の男だったら、呼び出されて袋にされたかもしれんが、
留学生相手にはそうもいかんしな。
というか、下手に騒いだら女子全員を敵に回しそうな雰囲気だったし。
まあ、ビル本人もフレンドリーなキャラで、そんな彼氏連中にも気さくに
声を掛けてフォローしてたわけだが。それで矛を収める男も情けねえが。

もちろんビルだって、いつも品行方正にしてたわけじゃない。
一度、休日に街を歩いてたとき、ビルが女と歩いてるのを見かけたんだ。
一緒にいたのはB先輩。学校ナンバーワンの美人だ。
B先輩、日ごろは「同年代なんて相手にしてられないわ」って感じで、
大学生とか社会人とばかり付き合ってるというウワサの人。
まあ、田舎の高校じゃ珍しくギャル系…ってほどでもないけど、
膝上スカートが様になる人だったのは確かだ。
ビルとはお似合いのカップル…とまでは言わんが、他の生徒よか
一緒に歩いて釣り合いは取れてた。

もちろん夜になってから、ビルを尋問したよ「お前さ、B先輩とヤったの?」。
最初ははぐらかしてたが、しつこく問い質すと「絶対、誰にも言うなよ」と
釘を刺してから、デジカメを取り出した。
デジカメに入ってた動画は…おいおい、ハメ撮りじゃねえか!

アングルはあまり良くないが、B先輩がうっとりした表情でビルのチンポを
しゃぶってる。それからベッド上で1枚ずつ服を脱いで…さすがのスタイルだ。
オッパイも結構デカいし、乳首は黒ずんでるけど、ウエストから腰にかけての
ラインもキレイ。マン毛はアソコの周辺を覆うだけで薄かったな。

音声はなかったけど、チンポを入れると美形の顔を歪めてヨガるし、
ビルが腰を振ると口を半開きにして何度もイッてたようだった。
最後はビルがカメラに向かって、精液がたっぷり入った
ピンク色のコンドームを見せて終了。
これだけで1カ月分のオカズには不自由しないって衝撃映像だった。
次の日、学校でB先輩を見たら、思わず勃起しちまったぜ。

ビルの悪さはこれだけじゃなくて、デートに連れ出した女たちと
時どきハメてたらしい。俺もたまにハメ撮り画像を見せてもらった。
「絶対に誰にも言わない」って条件だったんだが、確かに言えない中身。
遊び人系の女だけじゃなく、どっちかと言えばマジメな感じの子もいたし。
ビルも「この子、処女だったぜ」なんて解説してくれることもあった。

困ったのは、俺の友達の彼女も何人かいたこと。約束は約束だから、
寝取られた男には何も言えないんだが、一応ビルには言ったよ。
「お前、これ洒落になんねえぞ」ってさ。
ビルは「だって、あっちから誘ってきたんだぜ」と涼しい顔。
実際そうなのかもしれんが、それでもなぁ。
まあ、友達彼女のヌード見て勃起してる俺には、何も言う資格ねえか。

それより気になったのは、俺の彼女がいないかってことだった。
ビルは「心配するな」って言ってたけど、彼女も冗談半分
「いいなぁ、アタシも順番待ちしたいわ」なんて言ってたから不安だった。

とはいえ品行方正って意味じゃ、俺も人のことは言えなかった。
さすがに彼女もいるし、学校内で変なことをするわけにはいかなかったけど、
校外じゃ「究極のモテ男」を利用させてもらったわけ。
日ごろはビビって声も掛けられない女子大生とかOLとか、
ビルと2人だと面白いようにナンパできたし。
大人の女とエッチしたのは初めてだったけど、これも日米同盟のおかげだ。

OL2人連れをナンパした時は、ビルを入れて4人でラブホで乱交も初体験。
女は2人ともビルとヤリたがって、俺は「ついで」だったけどな。
プライドも何もあったもんじゃねえが、俺1人だと絶対相手にしてもらえない。
ここは大人しく、おこぼれを拾うハイエナに徹した。

しかし、ビルのテクは凄かったな。いや、俺がハメられたわけじゃねえけどさ。
20センチはありそうな巨根(色は白っぽいけど)はそれだけで圧巻。
指テクとか舌テクとかも、よく分からんが俺とは全然違うみたい。
俺がどんなに頑張っても、OL女は「あん…あん…」って感じなのに、
ビルが相手だと半狂乱になってヨガってた。
エッチで女が潮を吹くとことか、失神するとことか初めて見たし。
確かに俺のチンポは15センチもないけど、どこがそんなに違うんだと、
かなり凹んだ。まあ、勉強にはなったけどな。

          +            +

そんな半年間も無事終わり、ビルは名残惜しみながら帰国した。
空港には女子が大挙して見送りに行くし、俺の母親は涙ぐんで別れを惜しむし。
う?ん、モテ男は羨ましいぜ…なんて思ってたんだが、
家に戻ってから部屋で奴の「忘れ物」を見つけたんだ。

小さな袋に入ったフラッシュメモリーが何本か。
意図的に置いてったわけじゃなく、単純に忘れたらしい。
「おっ!ハメ撮り動画♪」と期待に胸と股間を膨らませて、
パソコンで再生してみたんだ。

死ぬほど後悔した。中身は確かにハメ撮り動画だった。しかも音声付き。
どれも俺には見せてくれなかった「秘蔵」のやつらしい。

最初は「え?あいつも?」「うぉ!こいつも?」と驚きの連続だった。
東大進学確定と言われた秀才女とか、水泳でインターハイに出場した筋肉女とか、
校内じゃ有名な女が出てきたと思ったら、誰にも相手にされないキモヲタ女も。
ちなみに東大女は意外な巨乳で、日ごろのクソマジメな雰囲気とは打って変わって
「ああん…すごいのぉ…」なんてヨガってた。水泳女は俺より立派な筋肉美で、
硬そうなケツを突き出して後ろから貫かれてた。
ヲタ女は…思い出したくもないが、ヨガるのもアニメ声優を気取ってたな。

ただ次の瞬間、俺の表情が強張った。画面に出てきた貧乳女は親友Aの彼女。
あれだけ彼氏が嫌がってたのに、しっかりハメてやがる。それにしても胸ねえな。
おれもよく知ってる女だが、こんな表情見たことねえや。

そして次は…あぁ、やっぱり…俺の彼女だった。頭に100トンが落ちてきた。
まあ、決して美人とは言わんけど、それなりにラブラブだったはずなのに。
俺とのエッチじゃ見たことない恍惚の表情で巨根を頬張ったと思えば、
大股広げてイクわイクわ。「もっとぉ?、もっとぉ?」って…
俺とのエッチじゃ感じてなかったってことが、画像を見ただけで分かった。

死ぬほど落ち込んで見た次の画像は…おいおい担任だよ。
担任の女教師は30代前半くらい。確か旦那と息子がいたはず。
日ごろは校則にやかましい嫌味なオバハンが、なに教え子とハメてんだよ!
しかし、メガネを外すとそれなりの美人…つうか脱いだら結構いい体だったな。
オパーイの形もいいし、前から後ろからビルのチンポを突っ込まれて、
「ああぁん…ああぁん」ってうれし涙を流しながら感じてる。
ビルが出しても「もっと…もっと頂戴!」っておねだりしてた。

そしてトドメは…これは心の底から後悔した。
画面に現れた女は人生で一番見慣れた顔…俺の母親だった。
しかもロングバージョンだし。
母親は40歳。まあ美人っちゃあ美人だし、年の割に若く見られるけど
…それにしてもなあ。

ベッドの上で笑いながら1枚ずつ服を脱いで、下着姿のまま
「こっちいらっしゃいよ?」なんて呼びかけてる。
ビルが近づくと自分からボクサーパンツを脱がし、
飛び出したチンポをおいしそうに咥えたかと思うと、一心に頭を振りたてる。
そのまま口内発射するまで巨根を舐めたり吸ったり。信じられん…。

まるでストリッパーみたいに下着を外すと、ビルに命じられもしないのに
ベッド上でオナニーしてみせる母親。大股開きで「ねえ?早く頂戴よぉ?」と、
これまで聞いたこともない声を上げるし。そんな日本語通じてんのか?
それにしてもオッパイ大きいし、尻の形も良いし、思ったより肌もキレイ
…って、なんで俺が勃起すんだよ!

ビルがゆっくりハメると、これまでの女子高生やOLとは比べ物にならない
ヨガりぶりだ。あまり描写したくねえが、本当に獣のような声で狂いまくり。
ビルが2回放出しても「まだ…もっと…」ってどんだけ貪欲なんだよ。
最後は「生で…生で出して」っておねだりして、それに応えてビルも
3発目は中出ししてた。

ちなみに母親との絡み画像は、明らかに別の日付のもあった。
「今度、○○(俺のこと)が遅くなるのは水曜ね」なんて言ってたところを見ると、
日常的にハメてたんだと思う。

正直、全部見たら落ち込んだというか、頭が真っ白になったわ。
もちろん俺の彼女と寝たのも許せんし、Aとか友達の彼女に手を出したのも、
なんつうか裏切られた思いだった。

よっぽど友人らに全部ぶちまけようかと思ったけど、結局言えなかった。
映像見せたら信じたとは思うが、肝心のビルが帰国しちまったし、
下手すりゃ怒りの矛先が俺に向くかも…って思いもあった。
ああ、情けねえのは承知の上だよ。
それ以前に、俺もビルのおかげで浮気してイイ思いしたわけだしな。
ビルが酷いことしたのは動かせん事実だが、憎しみの対象になりづらい
ナイスガイだったし。まあ、結局は俺がヘタレだったわけだが。

もちろん彼女には問い質したよ。最初は「なに言ってんのよ?」なんて
否定してたけど、動画を見せたらアッサリ認めた。
ただ、許せないっつうかショックだったのは、
ビルじゃなくて彼女が誘ったってことだった。
せめて「強引にヤられた」くらい、嘘ついてほしかった。

まだ好きだったし、彼女も別れる気はなかったみたいだけど、結局は破局。
だってあの女、「ビルってさぁ、女の扱いは上手だし、エッチテクも凄いし…」
なんて、目をハートマークにして言いやがるし。
俺が怒り狂っても、ビルに抱かれたことは後悔しないって感じだったから、
こりゃダメだと俺もあきらめた。
別れを告げて、すがりつかれもしなかったってことは、
俺も愛想を尽かされてたのかもな。あぁ、情けねえ。

ちなみに彼女からの事情聴取で判明したこと。
全員じゃないかもしれんが、ファンクラブの女子はほとんどビルとハメてた。
しかも、互いに「棒姉妹」ってことも知ってた。さすがに担任や俺の母親と
ハメてたことは知らなかったはずだが。知らぬは彼氏ばかり…ってか。

結局、俺に残されたのは、彼女にフラれた心の傷と、少しばかりの女性経験と、
多量のエロ動画。悲しいけど、ズリネタには当面困ることはなかった。
東大女や担任や、なぜか俺の母親もズリネタになったのは、もっと悲しいけどな。

露出魔が普通Hにハマった

気弱な露出趣味ってのも困りものだ。いや、俺のことなんだが。
本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。
その時は必死で「立小便しようとして…」と釈明して、説教だけで済んだけど、
完全にビビっちまった。情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、
最近は水着可の施設が増えたよな。
俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、
下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。
学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、
シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。
こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。
案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、
脱衣所から女の声がしたわけ。待った甲斐があった?と色めきたったね。

「おじゃましま?す」「どおぞ」
入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。
ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。
1人は30手前くらい。身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。
もう1人は30代半ばくらいか。小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。
どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。
タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」
話しかけてきたのは主婦連のほうだった。本当は声も掛けずに
見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。
2人は家族連れで来た近所のママ友達。旦那と子供を部屋に残して、
深夜の露天へ繰り出したそうな。かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。
「すごい体ね。何かやってるの?」体育会系の筋肉バカなだけだが、
「小島よしおみたい」と言われたのにゃ凹んだ。
確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」しづらい雰囲気になったので作戦変更。
茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。
もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。
濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。
2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。
つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20?弱で太さも結構あるが、
サイズより硬さと角度が売り。露出趣味にも色々あるんだろうけど、
俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、
デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。
はい、変態っス。僻まないでね♪

俺と女の距離はおよそ2メートル。
普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、
女の視線が突き刺さる。う?ん、この「見られ感」がたまらん…と思ったら、
股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。
タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。
美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。気弱な女ならそそくさと退散するし、
ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。
「変質者がいる」って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、
まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。
湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。
相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。
という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。
女の視線はさらに鋭さを増す。美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。
2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。
aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。
胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。
美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。ただ、むっちり感があって、
タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。
くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。このままオナを見せつけるか、退散するか。
機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。
「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」
逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。
「うん、すごいよ」
aikoも続けた。つうか奥さん、指差さなくても…。
退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば
…と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。
「見たいっスか?」

「うん♪」
笑顔で頷くaiko。
『やだあ?』『冗談っスよ、あはは』
と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」と反撃。
これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、
にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。
オパーイが半分くらいご開帳。情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。
「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」という疑問はあると思う。
ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」ことに
興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。
勃起したまま言っても説得力に欠けるか。ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。
つうか「見たい」と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」
乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。
当然、股間はご開帳。女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。
望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。
黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」
美子が呟くと、aikoが黙って頷く。
「俺だけ?」
見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」
笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。
プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。
ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。
彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。
こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、
形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」
俺も遠慮なく観察させてもらった。
女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。
シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』
俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて
ゆっくりと上下に動かしてみた。小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、
さすがは主婦。身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」
俺に言われるまでもないって感じで、2人は俺の前に移動。
ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。
ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。
真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」と笑いながら
俺の膝に置いてた手を伸ばす。
いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ…と止める間もなく、
白い手が勃起の先端を握った。
それを見たaikoも黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。
が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、
開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。
そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はティンコをいじり始めた。

「オチン○ンってこんなに硬くなるのねぇ」
わけの分からない感想を漏らす美子。
「うちの旦那の倍はあるかも」
比較するaiko。さすがに倍はないでしょう…いや、長さと直径が1.3倍なら
体積は3乗だから2倍を超えるか…などと考える俺もわけ分からん。
つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないでほしいんですけど。

説明が長いし嘘っぽい?その気持ちは分かる。
無駄な時間を費やさせてスマンかった。でも、せっかくだから続ける。

俺の右側にaiko、左側に美子。触られてばかりもシャクなので、
美子を引き寄せてオパーイをムギュ。柔らかさに少し感動した。
かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首をいじる。
「ううぅ?ん」
鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。
どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

ティンコ独占状態のaikoは、舌なめずりをしながら勃起に両手を添えると、
先端をペロリ。亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと
太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、
S男が浣腸されるような気分(?)。なので、興奮してたのは事実だが、
それは「普通の男」としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ…
そんなの関係ねえっ!てか?

aikoのフェラは…まあ普通かな。気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。
まあ、素人じゃこんなもんだろ。
ティンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオパーイを揉みまくる。
そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。
濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは…お湯じゃねえぞ♪

「いいぃ…ああぁ…」
美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間に、aikoは口からティンコを出すと、
俺の膝に跨るように乗ってきた。そのまま勃起の角度を調整し、
亀頭を膣に当てると…ズブズブズブ…。

「ああぁ…硬いぃ…」
口に出さずとも分かってます…つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの?
もちろん、そのときの俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。
美子の肥大した乳首を吸いたてながら、2本指をマン湖に出し入れすると、
声がさらに高くなった。

膝の上では、ティンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。
かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、
片手でaikoの腰を抱くように支えた。小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ?!」
aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが)
背中を反らせて全身痙攣。あ?あ、イッちゃったのね。
…と、緊張が解けたからでもないが、俺のティンコからもドクドクッと、
ザーメン君が勢いよく噴き出した。やべえ、中出しだよ。
腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨ったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。
俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」
aikoを押しのけるようにどかせ、代わりに美子が俺に跨る。
1日平均5回のオナニストでもある俺のティンコは、まったく衰える気配がない。
美子は湯の中で勃起をつかみ、膣口にあてがうと一気に腰を沈めた。
ニュププ…美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ…太いのぉ…」
だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。
などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオパーイを揉み、
乳首を吸う。決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが早まった。勃起を奥まで突っ込むと、
激しく腰を前後に振る。デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる
…うおおおお…これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ?!いっちゃううぅぅ!」
これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、
体を何度かビクッと震わせた。その瞬間、俺のティンコも膣の中で弾け、
さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると
俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。口が栗の花臭え
…って本物の栗の花は知らないけど。
美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。
正直、フェラテクは美子の勝ち。いったん水平にまで角度を落としたティンコは、
すぐにグイッと鎌首をもたげた。若いな?俺も。

いや、もうネタ認定でも何でも構わんよ。
覗かれ露出趣味の俺にすりゃ、自慢にもならねえ話だし。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。
aikoは両手で湯船の縁をつかみ、両脚を開いて腰を突き出してる。
う?ん、尻の形もいいね。丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。
再びマックスにまで肥大したティンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん…いいわぁ…」
腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして
声を漏らす。美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオパーイを揉みながら、
もう片手で自分のアソコをいじってた。
美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。
構わず後ろからオパーイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。
4回目の絶頂で、俺もようやく射精。aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。
正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、
どうしようもなく興奮しちまった。さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう?ん、してぇ?」
仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。
舌を絡ませながら、俺は「これ以上無理」ってくらい広げた
美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」
って奥さん、さっきもあげたじゃん。
粘液にまみれた膣壁にティンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。
だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマン湖は
初めてだった。

「ひいいぃ…すごいのおぉ」
かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。もう宿に聞こえてもいいや
…と破れかぶれになってたな。
唇を吸いながら垂れ気味のオパーイを揉み、ティンコを膣に出し入れする。
美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。我慢できず俺もまたまた中出し。
それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。
そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。俺もまた射精感に襲われ…

結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。オナは別として最長不倒記録だ。
美子は10回以上イッたんじゃねえか。
途中から気が付いたaikoが、横であきれた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、
風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。
よっぽど、そのまま2人…ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで
続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、
脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。
中でも美子は、俺とのセクースが気に入ったらしく、
耳元で「また…絶対しようね♪」と囁いてくれた。
興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、
さすがにドライオーガズムってやつか?ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、
初めてハマった「まっとうなセクース」。
その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。
その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、
時間を見つけて会ってる。

1対1のときもあれば、3Pもする。aikoは温泉の分を取り返すつもりか、
会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でもできそうなほど体の相性が最高。
この2人のおかげというか、2人のせいで、
俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

いや、だからネタじゃないんだけどね。もうどっちでもいいや。

玉の輿喰い

俺の友人Pは、ちょっと変わった性的嗜好の持ち主だ。
説明が難しいんだが、「玉の輿喰い」とでも言えばいいか。

「人妻喰い」っているよな。人様の奥方を掠め取ることに
この上ない興奮を覚える輩。まあ、俺がそうなんだが。
あと「セレブ喰い」っつうか、社交界にうまく潜り込んで、
大物女優とか女性実業家とか女流作家とか、
その手の有名どころばかりを狙ってハメる友人もいる。

Pの場合はその折衷型みたいな感じなんだが、
簡単に言うと「旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様」を
専門に喰ってる。

あまり詳しく書けなくて申し訳ないが、Pは20代後半。
某高級ヘアサロングループに勤めてる美容師だ。
要は客に手を出してるわけだな。

Pは都内の2店舗に掛け持ちで出てるんだが、
どっちも「セレブ御用達」の店として知られてる。
有名女優や女性国会議員も来るが、その手の客は同僚の別の美容師が担当。
雑誌で「カリスマ美容師」なんて取り上げられてるのも、
この同僚のほうだ。
Pはもっぱら富裕層の夫人を任されてるが、腕は確かだし
何と言っても男前だから、客の評判は良いらしい。
まあ、その評判の背景が問題なんだが。

Pが女を落とすテクはケースバイケースだが、大まかに言うと、
何度か自分が担当して親しくなり、向こうが指名してくるまで
気に入ってもらえた客の中からターゲットを選ぶ。
年代は20代から50代(!)まで幅広い。
仲良くなったら仕事絡み(ヘアケアの相談とか)の理由をつけて
店外で会うんだが、これで6割の奥様が喰われる。
残る4割も全員2回目で喰われるな。

喰う相手は上場企業の社長夫人や、医師や弁護士の奥様が多いが、
旦那どもの職業は多種多彩。
プロスポーツ選手、俳優、ミュージシャン、デザイナー、作家、大学教授
…どれもこれも、テレビや雑誌でお馴染みの面々だ。
騎手とか華道の家元、大相撲の幕内力士、人気漫画家なんてのもいたし、
ここだけの話、かなり有名どころを含め国会議員のセンセイも何人かいる。

共通してるのは、旦那は各界のトップ級だが、奥様は素人さん
…OLとか家事手伝いとか看護師とか、一般人出身ってことか。
最近じゃ紳助の番組や「豪邸拝見」系でテレビ出演する人もいるが、
どれも旦那とセットだしな。
中には元国際線客室乗務員や、アルバイトでモデルをしてた人もいるけど、
今の地位が「旦那あってこそ」ってのには変わりない。

もう一つ共通点を挙げれば、喰われた奥様が例外なく
「熱心なリピーター」になるってこと。
もちろん店の客としてだけじゃなく、Pのセックス相手としてもだ。
陳腐な表現だが、虜というか奴隷というか…とにかくメロメロになる。

奥様がたの気持ちも分からんではない。
Pはルックスだけじゃなく頭も切れるし、話題も豊富で話術も巧み。
だがやっぱり、彼女らが依存症になるのはセックスだな。

まずモノが一級品だ。日本人としちゃあ明らかに巨根の部類に入るし、
太さ、亀頭のデカさ、角度、硬さ、持続力…どれを取っても半端じゃない。
指や口のテクも天才的。ただ、デカさやテクだけなら、
AV男優とか他にも凄い奴はいくらでもいるわけで、
Pの凄さは相手に合わせてスタイルを操る変幻自在さ…と俺は思う。

ハメてる最中はもちろん、前後を含めて女を最高に興奮させる
…2人きりになってから家に帰すまで良い気分でい続けさせるってのは、
俺たち凡人にゃ真似できない芸当だ。

説明しづらいから具体例を挙げようか。

▽某IT企業社長夫人(40代前半)の場合=とにかく荒々しい抱き方。
 高級ブランドの服を破りこそしなかったが、剥ぎ取るように脱がせ、
 シャワーも浴びずにベッドへ放り投げた。女は胸も腹も弛んでたし、
 乳首はデカくて黒ずんでたが、表情や体型は妙にエロい。
 Pは細かな指テクで急所を刺激しながらも、基本かなり乱暴に攻め立てた。
 挿入も激しく短く、1回戦15分くらいでメチャクチャに腰を振り立てると
 生で中出し。2時間で5回出して、そのたび失神させてた。

▽プロ野球選手夫人(30代半ば)の場合=ちなみに旦那は1億円プレーヤー。
 Pはしつこくじっくりと抱いてた。結構な巨乳でグラビアアイドルの
 15年後みたいな女だったが、優しく抱き寄せて耳元で色々と囁きながら、
 全身をくまなく愛撫。たっぷり時間を掛けて下の口からヨダレを
 十分垂れ流させてから、ゆっくりと巨根を挿入した。
 激しくはないが、腰を前後左右上下と微妙に動かしたり円を描くように
 回したり。時々止めて耳元でまた囁くと、女がビクッと反応する。
 結局、1時間以上ハメッぱなしで十数回はイカせてた。

▽開業医夫人(30代後半)=かなりの美人。スレンダーだが貧乳だった。
 マン毛の濃さはメス猿並み。高飛車で気に食わない女だったが、
 Pはベッドの中じゃ「咥えろ」「脚を開け」とすべて命令口調で、
 プロ野球選手夫人とは対照的だったな。セックスはじらしにじらして、
 指と口だけで何度もイカせ、潮まで噴かせたが、モノを膣口に
 あてがって亀頭で刺激するだけ。
 最後は女が「お願い!頼むから、入れてぇ??!」と半狂乱になって
 懇願するのを待って、一気に貫通した。女は直後に昇天した。

なんで部外者の俺が、そんなことを知ってるのかって?
まあ、俺とPは餓鬼のころからの友達で、奴から色々と話してくるし、
奥様との痴態を隠し撮りした画像もよく見せてもらう。
それ以上に、俺もその場によく呼ばれるんだ。

2人がハメてるのをただ見てるだけの時もあるし、
リクエストがあれば見ながらオナニーしてやることもある。
もちろん俺が加わって3Pになったり、さらに人を呼んで乱交したり。
どれもこれも奥様の趣向次第だ。もっとも、俺が入ったところで
Pの引き立て役にしかならんのだが。

一度、某大手メーカー社長夫人(40代後半)が道楽でやってる料理教室の
生徒5人ほど集めて、俺とPと友達3人とで乱交したことがあった。
夫人はもちろん生徒も全員人妻で、年は20代から50代。
ただ、Pとハメた後の女は、俺の租チン(つっても15cm以上あるぞ)を
入れても感度がイマイチで凹んだ。

感心するのは、Pが店での接客を含めほんの短時間接触しただけで
「この女にはこんな対応」と選択できること。
もちろん、いつもベストの選択をしてるとは限らんが、
どの奥様もその最中は狂ったように悶えるし、「次はいつ会えるの?」
「○日にお店に行くから」ってなメールが毎日数十通来るのを見ると、
Pの眼力を認めないわけにはいかない。

          ※          ※

この手の女たちは「個人としての魅力を認めてもらいたがってる」
…とPは解説する。
どの奥様もそれなりの競争率を勝ち抜いて旦那に選ばれたわけで、
年増のオバさんを含め、たいてい外見は平均を大きく上回っている。
中には街を歩いてて、思わず振り返るほどの美人も結構いるし。

ただ、それでも所詮は「虎の衣を借る狐」で、
旦那がいなけりゃただのオバさんやおネエさんだ。
もちろん、例えばブランドメーカーの社長夫人で、自分で宝石や服を
デザインしてる人もいる。でも、それもやっぱり「社長夫人のご機嫌取り」で、
実際の作業はほとんどプロがやってるんだよな。
さっき書いた料理教室主宰の社長夫人もそう。
奥様個人には「社長に見初められた」以上の才能はない。

だからこそ、Pみたいな若くてイイ男に「1人の女」として
魅力を認められたら溺れちまう。セックスパートナーとしての魅力ってのは
一応、○○夫人という肩書きや経済力とは別の個人的資質
…とか思ってるんだろう。

こないだ見物した某大物代議士夫人なんて、
Pが耳元で「なんて素敵な体なんだ…」って囁いたら、
恍惚の表情で感激してたもんな。
まあ、色白でそこそこの美人だったとはいえ、50近いババアに
臆面もなくそんなことを言って、5回も6回もハメるPも凄いが。

Pに言わせれば、それ以外にも「玉の輿」組の奥様連中には、
股を開かせる条件があるという。

つまり、まず彼女らは基本的に経済力や社会的地位で旦那を選んだから、
旦那に「オトコ」としての魅力を感じてないケースが多い。
それに、旦那は旦那で外に女を作って勝手に遊んでるわけで、
奥様はセックスパートナーとしては放っておかれてるわけだ。

まあ、それ以前に奥様たちの貞操観念に大きな問題があるわけだが、
「人妻喰い」の俺にしてみりゃ、そんなもんは邪魔なだけだな。
ただ、奥様も奥様で、貞操観念に構ってられない悩みも多いそうだ。

つまり、出身階層の一般人からは羨ましがられる一方で、
「うまいことやりやがって」と怨嗟の対象になる。
半面、憧れだった社交界でも、本物の上流階級の女たち
…旧華族とか「深窓のご令嬢」と呼ばれる階層からは
「しょせん成り上がり」と冷たい目で見られる。
近づいてくるのは「自分も成り上がりたい」という女たちや、
旦那の地位や金が目当ての連中が多いわけだ。

こんな時、旦那なら何を言われようと「好きに言えば?
俺は腕と才能で勝負だ」と突っぱねることもできるし、
実際そうしてきた奴が多いんだろう。
だが、「○○夫人」としてしか見られない奥様には、
そういうバックボーンがないんだよな。
その辺も、Pから「女としての魅力」を認められた奥様たちが、
簡単にセックスの蟻地獄にハマる背景にはあると思う。

もちろん、Pの解説を「表面的」とけなすことは簡単だ。
俺も「そんな単純なものかよ」と思わないではない。
ただ、休日を含め毎日、朝から晩まで、仕事中と食事や睡眠の時間以外は
ビッシリと奥様との「予約」で埋まってるPの予定を見ると、
けなしてばかりもいられないと思う。
1日平均3人として1週間で21人、1ケ月で90人、1回2発で月180発だ。
俺もPの体力は化け物級だと感心するし、精神的にどこか歪んでるとも思う。

          ※          ※

Pが変わったのは5年ほど前、真剣に交際していた彼女に捨てられてから。
単純に言うと漫画みたいな話だが、要は将来を誓い合った彼女に
某IT企業経営の成金がちょっかいを出して、色々と修羅場を経た挙句
捨てられたわけだ。その成金、男としちゃ大したことなかったが、
最終的には金に負けたんだろう。
その女も女だが、Pの落ち込みようは酷かった。専門学校を休学して
「修行」と称してヨーロッパへ行き、半年後に帰国した時には
別人のようになってた。もともと真面目で女遊びもしない奴だったのに、
平気で女を乗り換えられる人間になってたもんな。

Pの「玉の輿喰い」が、彼女への復讐というのは一面的な見方だと思うし、
今の姿を見ると奴にも「セックス魔」としての素養があったんだろう。
でも、ほとんど求道者のように奥様を落としまくりハメまくる姿は、
病的を超えて怨念すら感じられる。

俺たちの心配は、Pが自分の怨念のために殺されないかということ。
基本的に生でハメるからエイズや性病も心配だが、それ以上に
ある日行方不明になって、東京湾の底に沈んでいないかってな。
Pの愛人…というか愛人の旦那のリストを見たら、
凄すぎて「東京湾」が冗談に聞こえなくなるんだから。

5P(3)8P編

5P

5P(2)アナル編


そんじゃ長いけどそこんとこはご理解を。

初めて8Pを経験したのは2年の夏の終わり頃。A君達とは1年の頃と変わらずエッチしてた。
新しく3人とやる事になったのは6月くらい。この3人は同じ部活の新しく入ってきた後輩。
ちなみに1年生とエッチな関係になったのは5人だったりする。最大は8Pだけどね。
1年生が入ってきた経緯とかは割愛します。長くなるので…

今までの4人と新しく入ったE君、F君、G君を連れて、B君の家にいった。
私は初めての8Pということで、かなりワクワクしてた。
体のあちこちをいじられながらB君の部屋にいった。
この日私は水着を持ってきていた。いわゆるスクール水着。
初めての8Pだし楽しもうと、男の子達にリクエストされてたからね。
ちなみにスク水エッチは前に何度かやってたりします。

私は男の子達の前で服を一枚ずつ脱いでいき、下着も脱いだ。
下着を脱ぐと歓声が上がり、何人かはすでに自分のアレをさすってた。
水着を着た。中学時代の水着なので、全体的にキツかったなぁ。
胸の谷間やお尻の割れ目は完全に見えている状態だった。

着替え終わると、立ったままの私にA君がパンパンに張ってる水着の上から胸を揉んできた。
C君も私の胸を揉みだし、D君水着をずらし、すでに濡れているあそことお尻をいじってきた。
B君とキスをし、私はもうすでに準備OKだった。
A君が1年生のE君達に「参加していいぞ」と言っていた。
先輩の許しがないとダメっていうワケではないけど、まだ緊張していたからね。
D君が「俺はアナルやるからお前は前やってみ」とE君に言った。
E君ははいと返事をして、私のあそこをいじりだした。
いつもの4人に比べるとまだぎこちなさはあったけど、それでも気持ちよかった。

D君とE君の指の動きが激しくなった。
私は声を挙げ、普通に立ってはいられずに腰を引いてた。
それでも二人の指は激しく動き、私はイった。
D君とE君の指が止まり、私はそのまま座り込んだ。私は笑いながら「いっちゃった」と言った。
D君が「んじゃ次は俺をいかせてよ」と大きくなったアレを取り出し、私の口に押し込んできた。
喉の奥までやられるが、私ももう慣れていて、逆に気持ちよかった。
目をつぶってて分からなかったが、また誰かが私のあそことお尻の穴をいじってきた。
手にはパンツ越しに誰かのアレをさすらされ、胸にも誰かのアレを押し付けられてた。
私は積極的に口や舌を動かし、D君の射精をうながした。
D君の吐息が漏れ出し、「かけるよ」と言ってアレを口から引き抜き、私の顔に射精。
D君のアレがビクビクと動き、私はD君のアレを口でお掃除した。

A君が「A子エロすぎ」と言って、アレを私の口に持ってきた。
私は「A君のおちんちんだってエロいよ」と言って口に含んだ。
B君とC君のアレをしごきつつ、E君は私のお尻とあそこ、F君とG君は自分で自分のをさすっていた。
D君が「FとGが我慢出来ないらしいぞ」と言った。
私は「触っていいんだよ」と二人に言った。
二人は恐る恐る私の胸を触ってきた。
私は二人の緊張を解くように、「気持ちいいよ」と言ってあげた。

私は鼻息が荒くなっていたが、周りも吐息を漏らしていた。
C君が「もう入れていいよな」と言って、私を仰向けに押し倒した。
A君はすぐに私の口にアレを再度入れ、C君もゴムを着けたアレを入れてきた。
B君は「あー俺ケツに入れたかったんだけど」と言っていたが、
C君は待てずに「すぐイクから待ってろよ」と言った。

C君は前かがみになって高速で突いてきた。
他の男の子達は私の体に触ったりしごいてほしそうだったが、C君のせいで出来ず、自分でしごいていた。
C君の高速ピストンはA君の方にも伝わっていたらしく、A君は今にもいきそうだった。
C君が「イクよ」と言って私の中でゴム射。
出し終わった後、その精液をゴムから押し出し、私の顔にかけた。
さらにA君も私の顔を持ち上げ、ピストンし、顔に射精。
私の顔は3人の精液でべとべとになった。
私はバックからゴーグルを取ってもらって着けた。
ちょっとアホだけど…これは射精シーンを見れるように持ってきたものだった。

B君が「こっちにも欲しいんじゃない?」と言って私のお尻をいじってきた。
私は腰をくねらせ、指で感じていた。
私が「欲しい」と言うと、B君がよしと言ってバックの体勢で私のお尻に入れてきた。
B君が「F、お前前に入れろよ。」と言って、さっきからしごいていたF君に言った。
F君が「入れますよ先輩」と言って私の前の穴に入れてきた。
私は声を漏らし、二人のアレを中で感じていた。
二人が腰を動かしてきた。
私があんあん喘いでいると、G君が「俺もう我慢出来ないっす」と言って口にアレを咥えさせた。
このG君、この男子の中で一番の巨根。前に測ったら19センチあった。
そのビンビンで超大きなアレを口に入れられた。太さもすごかった。

私は3人に犯され、感じていた。男の子3人は熱い吐息を漏らしてた。
B君が「ああ出る」と言って私の中でゴム出し。
F君も私の胸を揉みながら「先輩イク」と言ってゴム出し。
私は仰向けにされ、二人のゴムから精液を顔に垂らされた。
二人のアレをお掃除した後、「今日はもっとかけてやるぞ」とB君が言った。
G君が私に近づいてきて「俺も入れますよ」と言って前に入れてきた。
E君が「俺も…先輩のお尻いいですか?」と言ってきた。
私が「いいよ」と言うと、E君はゴムを付けて私の下に入り、アレを入れてきた。
私は二人の一年生に犯され、激しく感じていた。
A君が近づいてきて「1年二人に犯されてどんな気分だ?」と聞いてきた。
私は「すごい気持ちいいよ」と答えた。
「こんなにちんこ咥え込んで…A子はエロイ女だな」とA君が言った。
「みんなのせいだよ」と私が言うと、G君が「あ、先輩いきそう」と言った。
私は「ゴーグルの辺りにかけて」と言った。
G君が「ああ!」と激しくラストスパートをし、アレを抜いて私のゴーグル目掛けて射精。
先っちょの穴から精液が飛び出てくる瞬間を見た。

ゴーグルは精液で見えなくなったので、はずしました。
この後数人とやってほんのちょっと休憩。その時の私の顔は精液だらけで目も開けられなかった。
A君が「あーまた立ってきた」と言って私を仰向けに倒し、股を広げられた。
そしてA君が「どうせなら全員で回してみるか」と言った。
私も興味はあったが、男の子が萎えちゃうんじゃないかと思って言わなかった。

まずG君が下に入り、いきなり彼の巨根が私のお尻に入ってきた。
自然と「ああああ…」と声が出ちゃったね。
次にA君があそこに、F君が胸に挟みこんできた。
D君が私の口に押し込み、B君とE君は手に握らせた。C君は私の足でアレをごしごしさせてた。

みんながそれぞれ腰を動かし始めた。私はみんなに囲まれて、相当体が火照っていたし、実際かなり暑かったしね。
両手と舌を動かしながら、A君とG君のピストン運動でよがりまくった。
その度にD君はアレを深く突き刺した。ピストン運動もあってかなり奥まできて苦しかった…
私の手が止まるとB君とE君はその手の上から、自分の手でごしごし動かした。
胸のF君は、ピストン運動に揺られながらも、小刻みに胸でしごいてた。
口のD君とかなりキツキツだったけど、A君とG君のピストン運動で結構しごけてた。
C君は足の親指を使って、先っちょをいじらせてた。

G君のアレが大きいせいか、中で本当にぶつかってる気がした。
普段に比べかなり動きづらそうだったけど、それでも男の子達は腰を振り続けてた。
ふとみんなに犯されてると考えると、なんとも言えない感覚だった。
男の子達にハァハァという息づかいが激しくなってきて、G君かA君かが私を激しくついてきた。
A君が「出る!」と言ってゴム出し、続いてG君もそのままゴムで出した。
B君があそこに、C君がお尻に入れてきた。
私はもう理性がすっ飛んでたと思う。
それでも今の5人に犯されてて、気持ちいいっていう感覚はあった。
そしてD君がアレを口から抜いて顔射、B君とC君はゴム射。E君はお尻でイって、F君は胸でイった。

そんな感じ。もう一周やったけど、同じような内容なのでやめとく。
とにかく気持ちよかったし、何より暑くて汗だくだったねー。

魔界の戦士 陵辱編

魔界の戦士 陵辱編



 西暦1999年7月。
 それは、なにか得体の知れぬものであった。
 気の遠くなるような長い時間をかけて、何処ともしれぬ遙か宇宙の彼方より飛来したそれこそが、古の賢者がその著作の中で予言した未来だったのかもしれない。
 光はおろか、あらゆる電磁波にすら干渉することなく、秘やかに地球へ忍び寄った、全く不可触の純粋な精神エネルギー体は、星の瞬きが支配する荒涼として凍てつく真空の世界から、高層ビルディングが連立し、コンクリートとアスファルトにがっちりと塗り固められた大地へと舞い降りた。そして、そのまま音もなく地中深くに沈みこむと、ふたたび、今度はつかの間の眠りについた。その土地で安寧をむさぼる一千万以上の人々の誰一人に知られることもなく。

 その翌朝から、人間の世界は少しずつ様相を変えはじめた。
 まず、歴史の流れの中に忘れ去ってきたような奇怪な事件が、各地で頻発するようになった。狼憑き、吸血鬼、ポルターガイスト、人喰い鬼、さまよい歩く死人…、今では三流小説やパニック映画の題材にもならなくなった、そんな古くさいオカルト現象が、現実の恐怖として人々を襲いはじめた。そして、それに呼応するかのように、科学では解明できない能力をもった人々が、一斉にその秘められていた力を発揮しはじめた。その大多数は取るに足りない程度の微力を操るにすぎなかったが、ごく少数の本物の能力者も確かに存在し、時には人々を怪異から救うのに力を貸すこともあった。
 人類はその未知の力を畏れはしたが、それが現実の生活において利用できうる力であることに気がつくと、それらの力は徐々に人々の生活へと浸透していった。
 街角に奇妙な能力者の経営する呪い屋が建ち、魔法と科学の結合によるまったく新しいテクノロジーが開発され、製品化された。技術者達の懸命の努力によって、過去のあらゆるテクノロジーとはまったく異なる超科学の分野が押し開かれつつある。
 その一方で怪現象の発生はとどまることをしらずに増え続け、人々の生活を脅かし続けていた。各国政府は魔法技術を取り入れた武装組織を編成し、怪現象と対決した。同時に、魔法の応用テクノロジーは人類社会のダークサイドにも流れこみ、闇社会においても、能力者は貴重な存在として、もてはやされるようになっていった。
 そして、運命の夜から十年の歳月が流れた。



 新宿、歌舞伎町。
 この街から、ごくありふれた普通の人々の往来が消えてから、もう何年にもなる。眠ることのない街と呼ばれ、毎夜、何処からともなく集まってくる若者やサラリーマン達で大変な賑わいを見せていた頃の喧騒は、今はもうない。ただ、朽ち果てゆく街並みだけが、わずかにその面影を残している。
 街から消え失せたのは一般市民だけではなかった。女や薬を扱っていた売人や不法入国者といった、犯罪ギリギリの世界で暮らしていた者達も姿を消し、そんな人々に替わってこの街の新たな住人となったのは、他所ではとても陽の光の下では暮らしてはいけないような、そんな剣呑な連中ばかりであった。
 今では官憲すらも怖れて近づこうとはしない完全な無法地帯と化したエリアは、歌舞伎町を中心に徐々にその周囲へと広がり続けていて、いつしか、人々はその一帯を新宿ブラックタウンと呼ぶようになっていた。

 いっぱしの犯罪者面した強面の男達ですら恐れるという、夜の新宿BT。その深夜の歌舞伎町の、さらに奥まったところに入った細い路地を、一人の学生服の少年がのんびりと歩いていた。両側に並んで建つ古びたビルに何年も前から据えつけられたままの、今ではなんの意味もなくなった派手な色使いの電飾のわずかな生き残りの明かりだけが、月も出ていない闇夜の下で若々しい少年の顔をうっすらと照らしだしている。
 十七、八歳といったところだろうか。端正な顔立ちの中に、どこかきな臭い危険な匂いを感じさせるその相貌には、薄く開いた唇が微かな笑いの表情を形作っている。黒い詰め襟の胸元をはだけたままで、ゆったりと着込み、一振りの剥き身の直刀を右手にぶらりと下げたまま、少年はゆっくりと歩を進める。
「うおおおっ!」
 不気味なまでの夜の静けさ。不意に、それを複数の男達のだみ声が破った。
 少年の背後の路地から姿を現した十人を越える数の男の集団が、怒声をあげながら少年に向かって突進してくる。男達が腰だめに構えていたサイレンサー付きの短機関銃が、押し殺した駆動音を響かせながら鉛の弾を盛大に振り撒く。
 百発をこえる数の銃弾が、たった今まで少年が歩いていたあたりの路面へ殺到して、火花を散らした。亜音速で撃ち出された金属の塊が、何年も補修もされずに痛んだままになっているアスファルトを激しく抉って、弾ける。だが、既に、そこに少年の姿はない。
 少年は路地に面していた雑居ビルの強化ガラスの窓を頭から突き破って、一階のフロアに転がり込んでいた。昔は洋品店でもあったのであろう真っ暗な室内で勢いを殺さぬまま前に一転すると、雑多な廃材が散らばる店内を隣のビルに面している壁まで一息に走り抜けて、少年は、手にしていた直刀を円を描くように振るった。常人には目にも止まらぬような速さで繰り出されたチタン綱の刃は、鉄筋入りのコンクリートの壁を熔けたバターのように易々と切り開いていく。
 そうして、瞬く間に、三つ目のビルへ侵入をとげたところで、ふたたび背後から男達の怒声が聞こえはじめた。どうやら、少年が砕き割って飛び込んだ、かつてはショーウインドウだったガラス窓のあたりまでたどり着いたらしい。
(のろまな奴等だ…。)
 少年は、密かにそう呟くと、今度は先ほどの路地に面しているはずのスチール扉を切り開いた。
 そのまま、躊躇することなく路地に飛びだす。
 五十メートルほど左手に、サブマシンガンを構えガラスの破口から中の様子をうかがっている一団が見えた。
 周囲を警戒していたうちの一人が、少年の姿に気づき警告の叫び声をあげる。一斉に振り向いて銃口を振り回そうとする男達。だが、それは滑稽なほどに遅かった。
(バカが…)
 男達が銃口を少年に向かって振り向けようとする、そのわずかコンマ何秒かのタイムロスの間に、少年は男達との間の距離をつめきってしまっていた。少年が手にした鈍い金色の刃が、薄暗いネオンの明かりを反射してキラリと光った。次の瞬間には、男達のうちの何人かが、首や腹を切り裂かれて、断末魔の呻き声をあげながら冷たいアスファルトの路面に崩れ落ちていく。
 男達が着込んでいた防護呪符が刻まれた鉄片を編み込んだ防弾チョッキも、少年の振るう剣の前には、全くの無力だった。高度の生成技術と強力な魔法付加を与えられて生み出された文字通りの魔剣は、物理的な刃そのものが届かない距離にいる目標すらも易々と切り裂いて、一振りごとに数人の犠牲者を男達に強いる。
「ひっ、ひいいいっ!」
 男達は浮足だった。
 必死に短機関銃のトリガーを引き絞っても、素早いステップで移動しながら長剣で切りかかる少年の動きを捕らえることはできない。逆に仲間を誤射してしまう者すらいる。
 逃げだそうとした最後の男が切り倒されるのに、3秒とはかからなかった。完全武装の十数人の戦闘員を一瞬にして抹殺しつくした少年は、呼吸さえも変わらぬままで、何事もなかったようにふたたび歩きはじめた。めざす建物までは、もう、そう遠くはない。

「ひとつ、ふたつ、みっつ…。そう、命の要らない、おバカさんは全部でここのつなのね」
 セーラー服の少女は楽しげにそう呟いた。
 美しい少女だ。くせのない艶やかな漆黒の髪の毛は、まっすぐに腰まで伸びて、涼やかな夜風に吹かれてふわりと揺れる。
 薄暗い路地の一番奥まったところ。三方をビルに囲まれ袋小路になっているその突き当たりに、少女は一人立っていた。その全身が、内的な魔法力のレベルをあげていくにつれて、うっすらと淡い燐光を放ちはじめている。
 薔薇の花びらを思わせる少女のローズピンクの唇が、なにかを呟くように密やかに動いている。微かに聞こえる鈴の音のような心地よい声の響きが、世界のどの国のものとも異なる言葉を紡いでいく。
「エルラスト・グ・ルウム・インフォランシャリ・レン・レラレラ…」
 だだだだだっ。
 そんな涼やかな声音を押しつぶすように、激しい靴音があたりに響きはじめた。
 路地の入り口に、自動火器で重武装した男の一団が姿を見せる。
「へへっ、とうとう、追いつめたぜ。もう、逃げられやしねえぞ!」
 男達の一人が、目を血走らせながら、そう言って怒鳴った。
 全員が手にしたアサルトライフルの銃口を油断なく少女に向けながら、それぞれアイマスク型の暗視装置を装備した男達は、まともな明かりはひとつもない暗い路地へ、ゆっくりと侵入してくる。
「へっへっへ。噂どおりのいい女じゃねーか。裸になって詫びをいれれば、命だけは助けてやんねーともかぎらねーぜ、おい」
 男達が、自分たちの優位を確信して、どっと笑う。だが、少女は、それに嘲笑で答えた。
「あなた達、救いようのないバカばかりね。まだ、自分たちが誰を相手にしているのか、わかってないのね?」
「なにいっ!」
 一斉に気色ばむ男達。だが、少女は、うっすらと笑いを浮かべたままで言い放った。
「いいわ、誰を相手にしているのか教えてあげる。代金は、己の命であがなうがいい」
「やっちまえ!」
 男達が構えたサブマシンガンが一斉に火を噴いた。消音器で減衰された射撃音が、月のない夜の闇空に消えていく。
 十丁近い銃口から放たれたクロムキャップ加工された弾丸は、しかし、目に見えない壁に当たったかのように少女の眼前でむなしく弾けた。
「そんな玩具が通用すると思って?」
 少女はにっこりと微笑みながら、唱え続けていた呪文の最後のフレーズを完成させた。
「紅蓮の炎よ、我が刃となって敵を滅ぼせ!」
 その瞬間、少女を中心としてなにかが炸裂した。
 少女の足元に眩く浮かび上がった魔法陣から、灼熱の炎が猛烈な勢いで吹き出して、激しい渦を巻き上げた。爆炎は両横と背後のビル壁に押し出されるように、小路いっぱいを埋めつくす炎の奔流となって、男達に向かって襲いかかる。
 悲鳴を上げる余裕すらなかった。あらゆるものを灼きつくすのに十分な数千度にも達する魔法の業火に包まれた男達は、一瞬にして燃えあがり、たちまち一握りの塵灰と化していく。
「ほんと、おバカさんばかりなんだから…」
 そう言って美しい少女は、くすくすと哄った。
 少女が立っている足元のあたりのほんのわずかな部分だけはなにも変わってはいなかったが、それ以外の少女の周囲は、まるで別の世界のように惨たらしく変わり果ててしまっていた。
 アスファルトは熔け崩れ、そこに立っていたはずの男達の名残は、わずかに黒く燻る薄い陰のようなものしか残ってはいない。路地を囲んでいたビルの全ての窓は吹き飛ぶか熔け落ち、コンクリートの壁も黒く焼け焦げて、瞬間的な熱膨張による衝撃で崩れかけている。
 周囲を囲む熱せられたコンクリートからの余熱の放射で、余人ならば一秒も耐えられないであろう高温の熱風が周囲を満たしていた。魔法の爆炎が消え失せてもあたりをうめつくしたままの、そんな灼熱の嵐のなかで、少女は涼しげにくすくすと笑い続けていた。

 それぞれ一方的な殺戮でもって妨害を企てた男達を排除してからほどなくして、制服姿の少年と少女は、ほぼ同時に目指していた建物の前に姿をあらわしていた。この近辺ではごく珍しい、まだ真新しいビルディングだった。エントランスは床は大理石で、道路に面する壁には大きなガラス素材がふんだんに使われており、とても今の新宿に似つかわしいとは思えないデザインだ。
 建物の全ての明かりは消え落ち、なんの物音もせず、人の気配はないが、今夜の獲物に指定された男が、このビルの最上階にある会長室で息を潜めているのは間違いはない。
 防弾仕様になっているらしい強化ガラス製の両開きのドアの右横に、「清和会」と黒々と墨書された今時珍しい木製の看板が掛けられていた。その木肌の艶の色からして、かなり年期の入ったしろものであることは間違いないだろう。
 少年は躊躇することなく、手にした剣の一振りで、看板もろとも大きなガラス扉を二枚ともぶち破った。
 それを合図にとしめしあわせていたかのように、エントランスフロアの奧の暗闇に潜んでいた男達が、一斉に二人に向かって自動小銃を撃ちまくりはじめた。
 マズルから吹き出す炎が、暗いフロアで激しく瞬く。
 だが、少女の張り巡らした魔法障壁に虚しく銃弾が跳ね返され、男達が己の手にしている武器がなんの役にも立たないことを思い知らされた時には、一陣の黒い疾風と化した少年の身体は、密集した男達の間へと割り込んでしまっていた。
 少年が手に握るチタン合金の直刀が、きらりと金色に光る。次の瞬間には男達の半数が倒れ、そして次の一振りが終わったときには、もはや誰一人として立っているものはなかった。
「ほう、噂には聞いていたが、聞いてる以上にたいした腕だな」
 低い、しわがれた男の声が聞こえた。
 振り向いた少年の向こうに、一人のいかつい男が立っていた。まるでTVの時代劇の登場人物のような、紺色のシンプルな着流しに長差物という出で立ちは、どう見てもこの場所には不似合いだ。
「お前たちだろ、最近売り出し中の『スクールスイーパー』ってーのは」
 着流しの男の問いに、少年は無表情のままで答える。
「そんな名前を名乗った覚えはないね。で、あんたは?」
「朱雀のリョウ。ご同業さ、清和会側のだがね」
 その名前には聞き覚えがあった。この業界でも、かなり名の通った使い手の一人だ。だが、少年はリョウに向かって鼻で哄ってみせた。
「だったら、さっさとかかって来いよ。それとも、命請いのつもりかい?そうなら、さっさと行っちまいな。見逃してやるよ」
「それもいい考えなんだがな。この道で生きてくなら、お互い、そういうわけにもいかねーだろうぜ」
 男も嗤った。と、同時に、腰に吊った日本刀をすらりと引き抜く。名のある名匠に鍛えられたのであろう、綺麗にそった刀身には曇一つ見えず、凛とした冷たい輝きを放っている。これまでに数え切れないほどの血を吸ってきた自慢の業物だ。
 たん。
 先に仕掛けたのは、少年の方だった。
 大理石の床を蹴り、無造作に男との間合いを一気につめる。
 少年は横に構えた長剣を一気に振り抜いた。
 わずかな残像だけがようやく目に映るような素早い斬撃を、だが、男は最低限の動きでかわしながら、少年の背後に回り込むことに成功していた。
「まだまだ甘いぜ、坊主」
 ゴウッ!
 男の構えていた刀が一瞬の間スパークしたかと思うと、次の瞬間には巨大な炎の塊が少年の全身を押し包んでいた。
「ひゃーっはっはっは。どうだい坊主、リョウ様の火炎剣の味は。たっぷりと味わって地獄に落ちるがいいぜ」
 そう言いざま、少年の頭頂に向かって真っ赤に灼熱した刀身を真上から振り下ろす。
 だが、その必殺の一撃は、少年の額に達する前に、がっちりと受けとめられていた。少年の右手によって。
「き、貴様…」
「残念だったな。俺にはあんたの奥の手は通用しないようだぜ」
 少年は紅蓮の炎に包まれたままでニヤリと笑うと、刀身を掴んだ右手に力を込めた。オレンジ色に過熱した刃が、ぐにゃりと飴のように折れ曲がる。
「ひ、ひぃっ!」
 かすれた悲鳴を上げながら二、三歩後ずさった男の腹を、振り向きざまに振るった少年の剣が真っ二つに切り裂いていた。

 焼け焦げたビルの内装からぶすぶすと立ち昇る黒い煙が、夜の闇に吸い込まれるように消えていく。
 最近、新宿に進出してきたばかりの新興暴力組織、清和会を一晩で壊滅させるという荒仕事を難なくやり遂げた少年と少女を出迎えたのは、ひとめで清和会の構成員と同類とわかる黒ずくめの男の一団であった。
 その中でやや年かさの一人が進み出る。今回の依頼のクライアントだ。清和会と激しく対立していた、旧来から新宿界隈を縄張りにしてきた組織の幹部の一人だった。
「京と美紗だったよな。さすがだな、高い金を取るだけのことはある」
 男は上機嫌でそう言いながら、少年に向かって手を差し出した。
 だが、京と呼ばれた少年は相変わらずの無表情のまま、その手を無視して、冷たく言い放った。
「残金をもらおうか」
「若いくせに、食えねえ男だぜ…心配するな、ちゃんと用意してある。おいっ」
 男がそう言うと、ひかえていた男達の内の一人が鈍い銀色のスーツケースを持って進み出た。
「残金だ」
 京は無言で受け取ると、ケースの中も確かめずに、そのまま男達に背を向けて歩き去ろうとする。
 男は、あわてて少年の背中に声をかけた。
「あんた、ジェイを探してるんだってな」
 その一言が、少年の足を止めさせた。
 きっと振り向いた次の瞬間には、手にした長剣の切っ先が男の喉笛に突きつけられている。
「貴様、なにを知っている」
「なんにも知りゃあしないさ。噂に聞いただけだ、あんたがジェイとかいう得体の知れない奴のことを追っかけているってな」
 ジェイ。その名が裏社会で囁かれるようになりはじめたのは、わずかに一年程前のことだ。そして、それは既に伝説の名前となりつつある。ジェイ…裏社会をさらにその裏から支配する男。だが、はたして本当に存在するのか、それすらも定かではない男。しかし、その男の名前が取りだたされるようになってから、裏の世界の勢力図が大きく変わりはじめてきているのは、その世界に身を置く者にとっては、はっきりと実感できる事実であった。
 そして、たった今、京と美紗の手によって壊滅させられたばかりの清和会の新宿進出も、その大きなうねりのひとつとも言われている。
「気をつけることだ。くだらない詮索をしていると命を落とすことになる」
 少年は、命のやりとりに慣れっこになってるヤクザ者ですらも縮みあがるような鋭い視線で、目の前の男を睨みつけながら、低くそう言った。
「ま、まあ、待てよ…、俺はジェイなんて奴のことは、本当にいるのかどうかも知っちゃいねーが、そいつを知ってるっていう奴の名前には心当たりがないこともないんだぜ」
「ほう…」
 少年の目がすうっと細まり、さらに危険な色を帯びはじめている。
「聞きたいだろ?だが、その前に、一つだけ条件がある」
「なんだ、言ってみろ」
 京の突きつけた切っ先が、男の喉の皮膚の上を軽く滑った。表面の薄皮一枚が綺麗に裂けたものの、血管には達していないために血は一滴も流れてはいない。
 男は、どっと冷や汗を滴らせながら、ひきつった笑いを浮かべてさらに続けた。
「う、うちの組を目標にした仕事は受けないでくれねーか。約束してくれるなら、それなりの謝礼も用意する。な、頼むよ。あんたを敵に回したくねーんだ」
 少年の唇が微かに歪んだ。
「いいだろう…約束しよう。で、そいつの名前は?」
「斉龍会会長、竜埼拳吾」



 恵比寿のオフィスビルに事務所を構える斉龍会も、清和会同様に、ここ一年で急速に勢力を拡大してきた新興組織の一つだ。
 翌昼、斉龍会を訪れた京と美紗は、すぐに会長室に通された。そして、今、二人の前で、その厳つい顔には不似合いなニコニコとした笑顔を浮かべながら、革張りのソファにどっしりと腰を沈めて座っている大柄な男こそ、その会長である竜埼拳吾だった。
 四十台後半といったところだろうか。高価そうなスリーピースをきっちりと着込んだ二メートル近い大きな躯は筋肉質で、若い頃はさぞかし腕っ節を自慢していたのであろうことが容易に想像できた。とはいえ、やはり、歳と運動不足には勝てないらしく、腹の廻りにはやや贅肉を加えつつあったが、それは逆に竜埼の身体をより大きくみせる効果もあって、むしろ威圧感を増加させることに貢献しているようでもあった。
「そうですか、ジェイと名乗る男を探しておられる…」
 周辺の組に次々と戦争を仕掛けては完膚無きまでに叩き潰し、自分の縄張りに加えることで急成長を続け、今では関東で一番危険な男とすら噂されることもある斉龍会会長竜埼拳吾。だが、二人の前でにこやかに対応する男は、そんな剣呑な気配を微塵も感じさせることはなかった。
 昨夜と同じく学らんとセーラー服を着た少年と少女の前で、竜埼はにこやかな笑顔を浮かべながら、テーブルに置いてあった湯飲みから熱い緑茶をそっと啜った。
「知っているなら、教えてもらえないだろうか」
「私がそれを知っていたとして、あなたはそれを知って、どうするつもりですかな?」
「それは、あんたには、関係ないことだ」
 男は軽く肩をすぼめてみせた。
「そうですか…。まあ、たしかに、私も、その名前に心当たりがないわけではないですがね。ただ…」
「ただ?」
「うちとしても顧客の情報を外に漏らすとなると、それなりのリスクをしょい込む羽目になるわけですから、それなりの誠意を見せていただきませんと」
「金なら…」
「誠意と言ったでしょう?」
 そう言うと、男は京の背後で無言で二人の会話を聞いていた美紗の全身に粘っこい視線を送った。
「噂どおりの美しいお嬢さんだ」
「それがどうした」
 竜埼の口元に好色そうな笑いが浮かんだ。
「そちらのお嬢さんを、一晩私にお貸し願えませんですかね」
「…どういう意味だ」
「昔から、一度、魔法使いの女の子の味ってのを味わってみたいと思ってましてね。お嬢さんを一晩自由にさせていただけるのなら、私の知ってることはなんでもお話しいたしますよ」
「残念だが…、これは俺の問題で美紗には関係がない。他の選択肢はないのか?」
 男は黙って首を左右に振った。
「そうか、ならば…」
 しゅっと風を切る音が聞こえるよりも速く、少年が抜きはなった長剣の切っ先が竜埼の胸元に突きつけられている。
「お前の命で、情報を買うことにしよう」
「お売りできませんな」
 竜埼は不適に笑って見せた。
「この世界にもこの世界なりの仁義ってものがある。それはあなたもよくご存じのはずだ」
 少年の殺気の迸る冷たい視線を受けとめて、男は平然と言った。
 二人の視線が交錯し火花を散らす。そんな沈黙を破ったのは、美紗の涼やかな声音だった。
「わかったわ。私があなたに抱かれればいいのね」
「ほう…」竜埼は嬉しそうに目を細めた。「お嬢さんのほうが物わかりがいいようだ」
「いいのか?」
 美紗は無表情のまま、そっけなく答えた。
「別に。それほど、たいしたことじゃないもの」
「そうか…」
 竜埼が喜色満面な笑顔を浮かべながら立ち上がった。少女の横にまわって軽く肩を抱きしめる。
「それじゃあ、確かにお借りしますよ。明日、また、この時間に迎えに来てあげてください。ジェイに関する情報はその時にお話ししますよ」
 それだけ言い残すと、美紗の肩を抱きしめたままで、竜埼は嬉々として部屋の奥側についたドアの向こうに消えた。
 それを無言で見送った京は、軽く舌を鳴らした。だが、その後は、もはや興味を失ったかのように元の仮面のような表情に戻って、一人、斉龍会ビルを後にした。

 竜埼に肩を抱かれたままの美紗が連れていかれたのは、同じフロアでも一番奥まったあたりのスペースを区切って設えられた広いベッドルームだった。
 窓ひとつない室内は、すべての壁に暗いワインレッドのベルベット状のマットが張りつめられ、先ほど京と分かれた竜埼の執務室と同様に、外部との音の出入りは完全にシャットアウトされている。天井には白い半透明のパネルが張られており、今はそれが淡く赤っぽい色で発光していた。そのパネル照明の一部には円形の口が開けられていて、そこからやや照度を落として差し込まれる同じく赤みがかったライトが、部屋の真ん中に据えられている大型ベッドの白いシーツをうっすらとピンクに染めている。
「ここは、私の自慢のプレイルームでしてね」
 馴れ馴れしく少女の肩をなでさすりながら、男は美紗の耳元で囁くようにそう言った。
「いろんな仕掛けが仕込んであるんですよ。たっぷりと楽しめますよ。保証付きだ」
 そういってゲラゲラと笑う竜埼の笑顔には、もはや隠すこともなくなった好色な笑みが満面に浮かび、これから味わえるであろう最高の果実への期待感をあからさまに見せつけている。
 肩にかかった腕を振り払いながら、少女は、二、三歩、足を進めた。くるりと振り返って、竜埼を睨めつける。
「さっそく、始めようっていうの?ムードもなにもあったもんじゃないわね」
「へへへ、まあまあ。こういう商売をやってると、うまいもんはさっさと喰っちまうって癖がこびりついてましてね。お嬢さんにお相手していただけるなんて、これが最初で最後、貴重な一晩なんですから、一秒でも惜しいんですよ。どうですか、お願いですから、とりあえず、軽く一発やらせてやってくださいよ。それで落ち着いたら、夕食には、とっておきのレストランにお連れしますから」
 そう言って両手を揉みあわせながら、竜埼はゆっくりと美紗に近づいていく。
「しかたない男ね…」
 少女は軽いため息をついた。「わかったわ、好きにしなさい」
「すみませんねえ、ヤクザってのは、商売柄、こらえ性ってもんがないもんでして」
 男はへらへらと笑いながら、ゆらりと少女の背中側に回り込んだ。
(へっ、今に見てやがれ…)
 そんな腹の中のどす黒い感情を表には微塵も見せず、男はニヤニヤと笑いながら、美紗のふっくらと盛り上がった胸の隆起に背後から手を回した。グローブのようなごつい指先で、セーラー服の布地越しに、その中身の熟れぐあいを確かめはじめる。
「服の上からでは、気がつきませんでしたが、こうして触らしてもらうと、なかなか立派なおっぱいをお持ちで。これは、生で見るのが楽しみだ」
 そんな下衆な言いまわしに、胸を好きなようにまさぐられている少女の表情に、微かな苛つきの色が浮かぶ。
「いやらしい言い方は、やめてもらえないかしら」
「へへへ、すみませんねえ。嬉しすぎて、ついつい口から出ちまうんですよ。これくらいは、大目に見てやってくださいな」
 そう言ってへらへらと謝りながらも、男の指先はセーラーの裾をまくり上げて、その下に入り込み、休むことなく動き続けている。たくし上げられた制服の下からチラチラと覗く白い下着越しに、少女のまだ硬さの残る双乳を男の手が思うままに揉みしだく。
「上着を脱がさせてもらってもいいですかね」
 耳たぶにしゃぶりつかんばかりのところで、男の唇がそう動いた。
「待って、自分で脱ぐわ」
「おお、ありがたい。ストリップまで見せていただけるとは思いませんでしたよ。ささ、すっぱりと脱いで見せてやってくださいな」
 そんな、からかいの混じった男の一言一言が、少女のプライドを微妙に逆立てていく。
「…」
 美紗は、無言で男をにらみつけると、セーラーの上衣に手をかけた。一気に脱いで、足下に落とす。
「全部脱げばいいのね?」
「お願いします」
 少女の問いにニヤニヤと答える男の目を正面から睨み付けながら、美紗はジッパーを下げてスカートを落とし、続けてブラジャーとショーツも脱ぎ捨てた。
 ついに、美紗の瑞々しい裸身が、男の好色な目の前に晒しだされた。素裸になって逆にさっぱりとしたように、少女はその体の何一つも隠すことなく、美しいプロポーションを惜しげもなく見せつけている。
「おおっ、これは、素晴らしい。いやあ、これだけの体を自由にできるのなら、私も、自分の信用を切り売りする甲斐があるというものですよ」
 竜埼の感嘆の声は、心からのものだった。
 まだ十七になったばかりの美紗の素肌は、北欧生まれの母親に似て透き通るように白くきめ細やかで、人形のような美しさだ。
 熟れきる直前の、まだ、成熟の過程にある胸と腰回りの微妙なまろやかさは、それでも、いや、それだからこそ、今の年頃でしか持ちえない芸術的とでもいえるような美しい曲線を形作っていた。
「へへへ、失礼しますよ」
 ごくりと生唾を飲み込んだ竜埼が、その両手を少女の胸の膨らみへゆっくりと伸ばす。
 ミルクを溶かしたような真っ白な二つの膨らみは、触れると手に吸いつくように柔らかで、それていて芯はしっかりとしていて、適度な弾力で男の指の動きに応えてくる。
 男は、さわさわと優しく胸乳の上に手を這わせはじめた。そうしながら、頭を小さく縮めている双丘の頂のピンクの蕾を、中指と薬指の間で軽く挟んで、きゅっきゅっと擦りあげたりもする。
 ひとしきり美紗の形のよい美乳をまさぐり続けていると、次第に乳首が堅く充血して、そのしこりが男の掌にも感じられるようになってきた。
「勃ってきた、勃ってきた」
 男は、そう言ってはしゃぎながら、その一方をねっとりと口に含んだ。ちゅぱちゅぱと、意識的に音を立てるようにしながら、半球状に張り出した少女の白い肉丘じゅうを嘗めしゃぶっていく。
 そうして立ったままで、執拗に両の乳首に舌を這わせ続けて、美紗の胸の隆起がすっかり唾液まみれになるまで舐めつくすと、男はようやく満足したように顔を上げた。
「ささ、続きはベッドの上でいたしましょうや」
 そう言いながら、竜埼は美紗の華奢な裸身を軽々と抱き上げて、部屋の中央に据え付けられた巨大なベッドの上へと運んだ。ゆうに大人が四、五人は寝られるであろう大きな特注のベッドの上に、うやうやしく素裸の少女の身体を横たえる。
 男は、脱ぐ間ももどかしいとでもいうかのように、引きちぎるようにして上着とシャツを脱ぎ捨てると、再び少女の胸に、今度はいよいよ本格的に舌を這わせはじめた。
 自分の唾液でぬるぬると滑る少女の左右の肉丘を交互に嘗めしゃぶりながら、同時に大きな手で膨らみ全体をすっぽりと包み込んで、くたくたと揉みしだく。
「どうです、少しは気持ちよくなってきやしませんか?」
 そう言って赤ら顔で訊ねる竜埼に、美紗は天井をぼうっと見上げたままで、つまらなそうに答えた。
「別に…それより、あんまり強くしないで。痛いわ」
「は、はあ、そいつはすみません…」
 竜埼は、自慢のフィンガーテクニックが通用しないことに、内心で舌打ちをしながら、それではと、今度は下半身へ愛撫の重点を移しはじめる。
 胸の膨らみを玩んでいたごつい指先が、くすぐるように美紗の脇腹をなぞり、ゆっくりと脚の方へ滑りおりる。しばらくの間、軽く閉じあわされた少女の太股を軽く撫でさすってから、指先をその狭間へと滑り込ませた。
「ほう…」
 男の指先が、少女の叢に触れた。淡い茶に煙る美紗の恥毛は、やや控えめにふんわりと柔らかく萌えていて、まるで極上の羽毛のようだ。その素晴らしい手触りを堪能しつつ、竜埼はさらに指を進めた。すぐに、その指腹が美紗の秘めた淫裂をとらえた。
 口を閉じたままの肉の割れ目にそって、中指の先で何度か上下に擦りあげる。つっと力を指先に入れてみると、少女の秘裂は小さく口を開いた。すかさず、指先をその奥へと割り込ませる。
「ん…」
 一瞬、美紗の裸身が小さく震え、硬く閉じられていた少女の唇から、微かな吐息が漏れた。同時に、中指の先に感じたぬるりとした触感が、少女の肉体が生理的な反応を示しはじめていることを、はっきりと伝えてくる。
(へへっ、とりあえず、完全なお人形さんってわけではねえようだな。これならいけそうだぜ)
 竜埼は、美紗が初めて示した女としての反応に、にやりとほくそ笑むと、指と舌とでもって、いよいよ念入りに、少女の硬質な裸身へ、ねっとりとした愛撫を注いでいく。
 左手で両方の乳首を交互に玩びながら、舌先を胸乳から、可愛らしく窪んだ臍のあたり、そしてさらに下腹へと徐々に舐め降ろしていく。少女の閉じたままの両腿を両手でがっちりと抱え込んで、その間の付け根の部分の奥深くへと、こじ開けるように強引に舌先を突き入れる。
 柔らかな陰毛を唾液でべとべとに濡らして、そのシャリシャリ感を味わってから、続けてその奥へぐいぐいと鼻面を押し込んだ。少女の太股のあたりを捕まえた両腕に少しずつ力を入れて、すらりとのびた少女の脚を左右へと押し開き、その隙間に自分の頭を滑り込ませてしまう。
 男の目の前に、美紗の全貌が露わに暴きたてられていた。
 ぴったりと口を閉じた少女の部分は、うっすらとした繊毛に煙り、指先で押し開いてやると薄いピンクの襞肉が美しいたたずまいを見せる。まるで一度も男を受け入れたことのないようにも見える、信じられないほどに綺麗な美紗の花弁は、微かに少女の蜜でぬめっており、押し開かれるとほんのりと女の香りを漂わせて、男の鼻腔をくすぐった。
 竜埼はむしゃぶりつくように、美紗の股間に顔を埋めた。
 両手の指先で少女の清楚な肉裂を大きくくつろげて、その内側に隠されていた秘めた肉層を、しゃにむに舐めしゃぶっていく。大きな舌を巧みに使って肉襞をかき分け、下のほうに小さく口を開いた美紗の入り口のあたりへ丸めた舌先を差し込んでやったり、そこから湧き出しはじめている貴重な花蜜を啜りあげたりもする。
 その一方で、もう一つの女の急所である、敏感なクリットへのアプローチも忘れてはいない。鼻先でクリトリスのあたりをつつきながら、同時に唾で濡らした指先でも肉鞘の上からきゅっきゅっと優しくしごく。そうやって少女の果肉を舐め溶かしながら、時々、包皮の上から押し込むようにして硬くなりはじめた肉芽の先端を露出させると、そこへもねっとりと舌先を絡ませてやる。
「ん…んっ…」
 男の舌先が、小さく頭を見せはじめた真珠のような少女のクリトリスを舐めあげてやるたびに、美紗は低く呻きながら裸身をひくつかせはじめていた。気のせいか、白磁の肌もうっすらと朱みを帯びてきているようにも見える。
「へへっ、たまんねえ。美紗さんのここ、とってもうまいですぜ。さあ、いい子だから、もっといっぱい、蜜をしゃぶらせてやってくださいよ」
「そ、そんな言い方…んっ…」
 男のいやらしい物言いに抗議の声を上げようとしたところで、激しく肉襞を攪拌されてしまい、それ以上は言葉をつなげられなかった。
 いつのまにか、美紗の両脚は男の肩の上に乗せられてしまっていて、その間にすっぽりと埋め込まれた男の頭が縦横に動きながら、少女の果肉を思うままに舐めしゃぶっている。
 片手では少女のバストを丸ごとつかんでたぷたぷと揺さぶり、また今度は鷲掴みにしてぎゅうぎゅうと強く絞ったかと思うと、指先をくい込ませたままで根こそぎに揉みしだいたりと、敏感な少女の膨らみを好き放題にこねくりまわしてる。そうしながら、もう一方の手は、舌先と同様に少女の股間にはりついて、男の唾液と少女の蜜でぬるぬるになったあたりをいやらしくまさぐり続けており、その人差し指はすでに美紗の胎内に第二間接のあたりまで埋め込まれてしまっていた。
 すぽすぽと不規則に指先を出入りさせて、少女の蜜肉をねちっこく掻き混ぜながら、己の巨根を咥え込ませる準備をかねて狭隘な膣口の入り口あたりを少しずつ拡張させていく。既にとろけはじめている少女のその部分の熱さを指先で確かめながら、指先をぶるぶると震わせて、さらに奥深くへと押し込んでやる。
「くふぅっ…」
 ついに、男の人差し指が根本まですっぽりと押し込まれた。その指先に女の一番深いところまでも貫かれてしまって、美紗は苦しげな吐息をこぼしてしまう。
「おおっ、きゅうきゅうと締め付けて。これは具合の良さそうなお×××だ」
 一方で竜埼の方はほくほく顔でそう言いながら、美紗に口づけを迫った。少女が、それをあからさまな嫌悪の表情を浮かべて首を振って避けると、竜埼はにたりと笑って見せた。
「キスはおいやですか?では、さっそく、入れさせていただくことにしましょうか」
 そう言いながら、男は最後まで身につけていた黒いトランクスを脱ぎ捨てた。
「ひっ!」
 美紗の口から、小さな悲鳴が上がる。
 竜埼が誇らしげに突きつけたのは、少女が想像をはるかに越えたおぞましいペニスだった。サイズ自体が常人を遙かに越えた大きさの上、大きく張り出した亀頭の部分が毒々しいまでに鰓を広げていて、それだけでも、少女に、一晩この男のものになるという約束をしたことを後悔させるのに十分なおぞましさではあったが、竜埼のモノの凄さはそれだけではなかった。黒々とした肉柱のあちらこちらから小さな触手状の物体が生えており、それぞれが休むことなく、くねくねと乱雑に動き続けているのだ。生体改造でつくりあげた、竜埼自慢の逸物だった。
「へへへっ、どうです、見た目はグロいですがね。一発入れてみれば、病みつきになりますよ。すぐに、自分からもっとしてくれって、泣いて頼むようになる。サービスにローションをつけておきましょうか」
 そう言って、ベッドサイドから小さな薬瓶を取り出して、中に入っていた暗緑色の液体を己のペニスにたっぷりと塗り込んでいく。奇怪な粘液が発する刺激臭があたりに漂いはじめた。
 それは、竜埼が、ここ一番のために常に用意してある、闇で流通している中でも一番強力な、特製の催淫ローションだった。化学合成された薬剤に魔法技術をプラスされたその薬は、非常に高価で、かつ使用した後数日間は正常な思考力が低下し、ただセックスに溺れ続けるようになるという副作用が出るほどの強烈な薬効をもつ劇薬だった。これまでにも竜埼は、己の肉茎とこの薬の組み合わせでもって、何人も女を半狂乱にさせ、廃人ぎりぎりまでに追い込んでは自分の性奴隷へとつくりかえてきた。そして、今日は、十七歳の美しきマジックユーザーの少女が、その餌食となろうとしているのだ。
「い、…いや、そんな、聞いてないわ!」
 たじろぎながら、後ずさろうとする美紗の足を男の腕ががっちりと掴んだ。そのまま、力任せに引っ張り込むだけで、少女の裸身は軽々と男の腹の下で組み伏せられてしまう。抵抗もむなしく両足首を掴まれ、大きく割り開かれて、両脚を大きくくつろげさせらたままで固定されてしまった。
 真っ白でしなやかにのびた美しい足が、今は無惨に股関節の限界まで折り広げられ、それに引きつられるようにして美紗のクレヴァスもぱっくりと口を開いてしまっていた。男の指と舌先とでさんざんに弄られて、充血して赤みを増した肉襞が、その裂け目から覗ける。
 竜埼は腰の動きを器用にコントロールして、たっぷりと塗りこんだ魔薬で黒緑にヌラヌラとぬらつく男性器官を、少女の淫裂にしっかりと押し当てると、げらげらと嗤った。
「いくぞぉ、今、くれてやるからなあ」
 そう言いながら、自分の唾液と果蜜とでネットリとぬめる肉裂の上で、長大な肉茎をずるりずるりと前後させて、少女の肉裂に自慢の催淫薬をたっぷりと塗し込んでいく。
 男の極太のペニスから生えた触手が淫芯の上を這いまわり、ざわざわと蠢いてクリットや敏感な襞肉を玩ばれるおぞましさに、美紗はついに悲鳴をあげた。
「いやっ…いやあっ!あ、エル・グラン・ラ・ロルレラ…ひいっ!」
 嫌悪の叫びをあげ、なにか魔法の呪文を唱えはじめようとした美紗の腰を、男の手がしっかりと捕まえた。素早く、切っ先の位置をあわせると、そのまま一気に少女の蜜肉を貫きはじめる。信じられないまでに大きく鰓の張った男の肉棒の先端部分が、狭隘な少女の秘径をぐいぐいと押し開き、肉襞を巻き込みながら、ずぶずぶと少女の細腰に埋め込まれていく。
 美紗は、生まれて初めてともいえる限界に近い拡張をその膣肉に強いられ、お腹いっぱいに男の肉棒を咥え込まされて、息もできずにパクパクと口を開け閉めするのが精一杯だった。もはや、呪文の後半を織り続けることもできず、ただ、手放しで泣きじゃくりながら、男のモノをさらに胎内の奥深くまで受け入れさせられていく。
「いやっ…、いやああっっ!」
「どうだ、美紗!思い知ったか、これで、お前も俺様の女だ」
 竜埼は勝ち誇ったように嬌笑しながら、強引に肉のシャフトをさらに奥深くへと送り込んでいく。
 男のグローブのような手の人差し指ですら、根本まで押し込まれれば一番奥に近いところまでも達してしまいかねない、狭隘な少女のヴァギナに、今や、その何倍ものサイズを誇る竜埼の巨根をみっしりと咥えこまさせられて、美紗はその圧倒的な圧力に自失寸前まで追い込まれている。小さな握り拳ほどもある男の亀頭の部分が、少女の最奥のあたりをぐりぐりと激しく抉り続けていて、子宮径はおろか子宮全体がひしゃげかねないほどに貫かれてしまっていた。だが、それでも、男のモノは、そのすべてを美紗の胎内に埋没させきっているわけではなかった。まだ、一握り近く余したままで、男は美紗の泣き顔を楽しげに眺めながら、一寸刻みで、じわじわと腰を進めた。
「赦して…あ、だめっ。…だめなの…もうこれ以上は入らない。ああ、いやっ…壊れちゃうっ!」
「駄目なもんかよ、こんなにきゅうきゅうと喰いしめやがって。ほら、もっと深く入れてやるよ。そら、そらっ」
 そう言いながら、竜埼は、ゆっくりとしたペースで抽送を開始している。自分自身を守るためにいっそう活発に潤滑液を分泌しはじめた少女の器官から、めいっぱいに咥え込ませた長大な肉竿を引き抜いていくと、擦りあげられる膣壁が苦痛のざわめきを肉棒に伝えてくる。とばぐちまで引き抜いてから、ふたたび深く貫きはじめると、押しひしがれる肉襞がメリメリと引きつられて悲鳴をあげる。
「ひぃっ、いやあっ…レル・グスト…レ…あっ、ああっ!」
 男の抽送が徐々に激しさを増していく。もはや、呪文の続きを唱えることなどできはしなかった。うっすらと上気した裸身を男の好きなように屈曲させられ、たんたんと激しく肉棒を打ちつけられて、思うまま揺さぶられ続けた。男の唾液にまみれた白い乳房が、ぷるんぷるんと上下に揺れる。
 その一方で、最初は苦痛でしかなかった肉と肉との交わりが、次第に快感へと変わりはじめていた。
 竜埼のペニスに塗り込められた強烈な催淫ローションが、少女の肉襞に浸透していくにつれて、その部分が灼けるように熱く燃えあがっていく。そこを強引に擦りあげられ、突き出した触覚で抉られ、くすぐられると、電流のような愉悦感が背筋を貫く。それは、すでに、燃えるような官能の嵐となって、美紗の全身を熱く包み込んでしまっていた。
「ふうっ、いや…ああっ、いやあ」
「どうだ、美紗、気持ちいいか。はっきり言ってみろ、気持ちいいんだろ?」
 男に貫かれながら、力が抜けたようにぐったりと横たわった美紗の顔を、艶やかな髪を掴んで揺さぶりながら、竜埼は少女が官能に崩れ落ちつつあることを少女自身の口から言わせようとする。
「ううっ…いやぁっ…」
「嫌じゃねえんだよ、いいんだろ、おい」
「あっ…あ…ああっ」
 少女は口惜しそうに、微かに肯いた。
「はっきり口で言うんだよ、おらっ」
「あ…、い…いいです。…気持ち、いいの…」
「そうだ、素直にしてれば、もっと気持ちよくさせてやるからな」
 竜埼は、そう言うと、先ほどの小瓶を手にして、みっちりと剛直を埋め込んだままの美紗との結合部分へと、タラタラとその中身を注いでやる。
「ああ、いやっ、それはダメぇ」
 新たに流し込まれた魔薬の効果で、その部分の官能が一気に燃え上がり、たまらず少女は全身をくねくねとくねらしながら、屈辱の絶頂へと昇りつめていく。
「いやっ、いやああっ!あっあっ、ああっ!」
 全身をがくんがくんと大きくうねらせながら、ひっきりなしに鼻にかかった喘ぎ声をあげ続ける。最初に見たときの凛とした面影は消え失せ、今では、強烈なセックスの毒に溺れさせられ、好きでもないヤクザ者の腹の下で、その肉棒にいいように玩ばれながら、悦楽のすすり泣きをこぼし続けるだけだ。
「いいか、イくのか美紗」
 そういって、竜埼がキスを迫ると、今度は美紗の方から進んで口づけに応じた。むさぼるように男の口を吸い、ピンクの舌先を男のそれに自分から絡ませていく。たばこ臭い唾が、たらたらと流し込まれてくるのを、おいしそうに飲み干しながら、少女は、いよいよせっぱ詰まった悲鳴を漏らしはじめていた。
「ん、んんっ…」
 美紗は必死でキスをふりほどくと、男を腹の上に乗せたままで、ぐんっと全身を大きく弓なりに反り返らせた。
「イくっていうんだよ、イくって」
「い…くぅっ…ああっ、もう、駄目っ。イくっ、イきますっ」
 竜埼の言葉に操られるように、四肢を痙攣させながら最初のオルガズムへと昇りつめていく美紗。
 だが、長い夜は、まだ、始まったばかりだった。

梨華

早く服を脱ぎなさい。待って。
おまえはかわいいからパンツは特別に梨華が脱がしてあげる。使い込んでないきれいなピンクのおちんちんね。
でも、勃起したらとっても大きくなりそうね。床に四つん這いになりなさい。
そのまま玄関まで這っていって、ハイヒールを持ってきなさい。口にくわえてくるのよ。
性交奴隷のくせに梨華のハイヒールを手で触ってはだめよ。そう、良く出来たわ。
なによこれ、よだれでベトベトじゃない。お仕置きよ。
しっぽを付けてあげるわ。四つん這いになってお尻を梨華の方に向けなさい。
もっとお尻を突き出しなさい。お尻の穴の力を抜きなさい。
入らないでしょ。ふふふ。
入った。かわいい。

梨華の性交奴隷にふさわしい格好ね。
梨華女王様の真珠のネックレスをお尻の穴に入れてもらえるなんて幸せな奴隷ね。
嬉しかったら犬みたいにしっぽを振りなさい。
少ししっぽが長すぎるわね。
もっと奥まで押し込んであげる。
あら、今度はちょっと短すぎるみたい。
引きずり出してあげる。
どうしたの?
梨華にお尻の穴をいじめられるのがそんなに気持ちいいの?
おちんちんがお大きくなってきたわよ。
気持ちいいならもう一度しっぽを振りなさい。
ばかね。
おちんちんまで振らなくていいの。

もう一度玄関まで這っていって、もう片方のハイヒールを口にくわえてきなさい。
しっぽを振りながら這っていくのよ。
よく出来たわ。
履かせて。
さあ、お前のちんぽを踏みつけてあげようかしら。
梨華の足元に仰向けに寝なさい。
何よこれ。
こんなに大きいのにまだ完全に勃起してないじゃないの。
梨華は柔らかいおちんちんを踏んでもちっとも面白くないの。
早く勃起させなさい。
梨華のハイヒールを舐めながらオナニーするのよ。
一分以内に大きく出来なかったらお仕置きよ。
ネックレスを引きずり出して、お尻の穴にハイヒールの爪先を突っ込むわよ。

ふふっ。
おおきくなってきたね。
まだ童貞のくせに梨華が思ったとおりのすごい巨根。
さあ、手をどけなさい。
梨華がハイヒールでおまえのおちんちんを踏みつけてあげる。
どう?痛い?
男のくせに何泣きそうな顔してるの。
おちんちん小さくしたらもっと酷いお仕置きするわよ。
あれ?どうしたの?
痛がって泣きそうなのにおちんちんはどんどん固くなってるわよ。
お前って変態?
やだ、おちんちんの先から透明なお汁が滲んでる。

ハイヒールで踏まれておちんちんがこんなに感じちゃうなんて本当に変態ね。
あんまり我慢させてもかわいそうね。
そろそろ梨華のおまんこにおちんちんを入れてあげるわ。
梨華女王様のおまんこ責めはきついわよ。
いままで何人もの男奴隷が精液出しすぎて失神しちゃったんだから。
逃げ出さないように縛ってあげる。
うつぶせになって両手を後ろで組みなさい。
梨華の脱ぎたてのストッキングできつく縛ってあげるわ。
ふふふ、出来た。
勃起したおちんちん丸だしで後ろ手に縛られて。
性交奴隷にふさわしい情けない格好ね。
もうこれで何をされても暴れたり逃げたり出来ないわね。
ベッドに上がって仰向けに寝なさい。
早く。

なにグズグズしてるの!
もういいわ。
このまま床で犯してあげる。
奴隷は床で犯されるのがお似合いよ。
それにしてもバカみたいに大きなおちんちんね。
童貞のくせにあんまり大きいとおまんこに入れられたとき痛いだけよ。
梨華のきついおまんこで締め上げられてどんな顔で泣き喚くのが楽しみ。
童貞だからといって手加減はしないわよ。
さあ、入れるわよ。
梨華がイクまで抜かずに何度でも何度でも射精させるからね。

真昼の校内で・・・

84名前:えっちな21禁さん[sage]
高校時代、クラスにつきあってる奴らがいた。
男は俺の友達でラグビー部のごついヤシ。身長185位あったとおもう。
女の方は150ちょっとぐらいで細身のけっこうかわいい子。
色白で髪の毛がキレイで目が大きく、クラスで3本の指レベルか。
たまに、昼休みとかに2人で消えて、授業が始まる直前に2人であわてて戻ってくることがあった。
放課後もたまに二人で少し時間をずらして消える。
当時童貞だった僕は最初気にもとめなかったが、ある日ひらめきのように気づいた。
帰ってくると、彼女のセーラー服の胸のあたりが微妙にしわになってる。
そういえば、彼の制服のズボンの股あたりには、白っぽいシミができてる。
「こいつら、やってる!」

85名前:えっちな21禁さん[sage]
「一体、真っ昼間の学校のどこで?」次の日の昼休み、僕は男の後をこっそりつけてみた。
体育館の裏のプレハブにたどり着いた。運動部各部の器具庫だ。
部室は別にあり、昼休みは各部の連中がだべっているが、
校庭を挟んで反対側にある器具庫に近づくことはまず無い。
第一、施錠してあって鍵は各部のマネージャーか主将が持ってるはず。
だが、彼はラグビー部の倉庫の前に立つとポケットから鍵を取り出してカチャリ。
合い鍵を作っていたらしい。
しばらくすると、彼女がやってきて中に入る。
僕が近づいてドアをそっと引いてみるが、開かない。内かぎをかけてる。
僕は反対側に回って、曇った窓をそっと覗いた。
幸い、タックルの練習で使うマットに座った2人は後ろ向きだ。
なにやら話していた2人は彼女が彼の背中に手を回したのをきっかけに、いきなりDキス。
そして彼のごつい右手が彼女の胸をもみしだく。

86名前:えっちな21禁さん[sage]
セーラー服の上からでも、細いカラダにはアンバランスな乳房のボリュームが分かる。
以前から男子の間では「おおきい」と話題になっていた子だったが、実際に揉まれているとやはりすごい。
後に僕がつきあったDの彼女よりもずっと大きかった。
「なるほど、これだけ大きいと放射状のしわが付くわけだ」。。。
彼はマットの上に彼女を押し倒すと、左手で彼女のスカートの中をまさぐり、慣れた手つきで片足だけパンツを脱がせる。
彼の手マンが始まると、彼女はビクビクと反応し、かわいらしい喘ぎ声を漏らす。
彼女の顔が赤らみ、汗が浮かぶと、彼はスカートを一気にまくり上げて、手を右手に替えて激しく上下。
薄く柔らかな陰毛があらわだ。
彼女は、ひときわ大きな叫びとともに、1度、2度、3度と連続して潮を吹いた。

87名前:えっちな21禁さん[sage]
彼は彼女の絶頂を確認するとおもむろに立ち上がり、
ズボンのジッパーを下ろして大きくそり立ったモノを取り出した。
「おおきい!」ぼくは思わず息を飲む。
自分の息子の3倍近い大きさだ。
起きあがった彼女が両手で巨根をつかむ。
彼女の手では、バットを握るように両手で握ってもまだこぶし1つ分ほど余ってしまう巨大なモノを、
彼女はめいっぱい口を開けてくわえた。
彼がゆっくりと腰を振る。彼女は苦痛の表情で必死に受け止めるが、むせてしまう。
彼は、1分ほどでフェラを諦めると、
彼女の手をゆっくりとほどき、近くにあったいすの背もたれをつかませて四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。
後ろからスカートをまくり上げ、いきなり立ちバックで挿入した。

88名前:えっちな21禁さん[sage]
ひと突きごとに、彼の巨大なモノが彼女の中に3?ぐらいずつ埋まっていく。
彼女はそのたびに背筋をめいっぱい反らし、キレイな髪の毛を跳ね上げて、悲鳴を上げる。
全部入ると、容赦のないピストン運動が始まった。
彼の腰の強さは半端じゃなかった。まるで削岩機のように彼女の奥を突き続ける。
快感に耐えられず絶叫を繰り返し、次第に崩れ落ちていく彼女。
ついに彼女がひざまずいてナニが抜けてしまうと、
彼は両手で彼女の腰をつかんで軽々と持ち上げ、再度挿入を繰り返す。
もう、彼女は汗だくだ。既に3,4度は逝ってしまっている。
彼女が4度目に崩れ落ちたとき、彼は彼女の頭をつかんで自分の方を向かせ、発射。
大量の精子が彼女の顔にぶちまけられた瞬間、彼女はとっさにモノをくわえ、第2撃以降を飲み込んだ。
彼女の両足は、激しく痙攣している。
彼女はふらふらと立ち上がって、彼のモノを優しくなめてキレイにしたあと、ティッシュを取り出して自分の顔の汗と精子を拭った。
彼女は、まだ上気した顔で再びDキスをし、あたりを見回しながら教室に戻っていった。

89名前:えっちな21禁さん[sage]
あれからもう10年近く経ちますが、いまだに一番のずりネタになっています。

見た目とは裏腹な彼女

四月から二年になりクラス替えがあった。
最初は出席順で座っていたが、自分は苗字が後のほうなので隣りは女子だった。
かなり小柄な子で、身長は143cmらしい。
顔はまあまあかわいいほうで、なんとなく近所の小っちゃい女の子って感じだ。
その子は全然勉強できないくせに、勉強が好きみたいで、俺に何度も質問してきた。
俺も、結構その子のことが気に入っていたので、その度に丁寧に教えていた。

彼女とは授業や休み時間を通して、かなり仲良くなっていった。
ある日、一緒に勉強しようということになり、休日に彼女の家に行った。
しばらくは数学の問題を教えていたが、二人とも疲れてきて、休憩を取ることに。
それから二人でベッドに腰掛けてとりとめのないことを話していた。

そして次第に話がエロい方向に(っていうか、そう仕向けた)。
そこで、カバンの中に友達から借りたエロビデオが入ったままになってることに気づいた。
彼女の部屋にはテレビとビデオがあったので、
「一緒に見る?」、と誘ってみると
「別にいいよ」、と意外な答え。
そしてカバンからテープを取り出し、デッキにセット。
一番最初まで巻き戻し、再生ボタンを押した。

テレビからは淫靡な喘ぎ声と卑猥な言葉が流れてくる。
俺は何度も見ていたので、眺めるように見ていたが、彼女も似たような感じだった。
「こういうの見てて、その気になったりしないの?」、と俺が聞くと、
「うーん、私、こういうのよくわかんないから」、と彼女は答えた。
「ホントかあ?じゃあちょっと確認させてよ。」、と言って、
彼女のスカートを、冗談のつもりで少しめくるマネをしてみた。
すると彼女が全く嫌がるそぶりを見せないので、ホントにめくってみた。
それでも彼女は特に嫌がらない。

「・・・抵抗しないんだな。」
「別に減るもんじゃないし・・・。でも何してんの?」
「濡れてないか確かめようと思ってさ。」
「さすがにちょっとは濡れてると思うけど。」
確かに彼女の下着はほんのり湿っていた。

ここまで来て、ふと思った。
彼女は実は見た目とは裏腹に、経験豊富なお姉さんなんじゃないかと。
しかし、そんなことは怖くてとても聞けやしなかった。

下着の上から触っていると、中身が気になってきて、下着をずらした。
彼女のアソコを指でいじっていると少しずつ濡れ具合が増してきた。
「見て確かめるだけじゃなかったの?」
「だいぶ濡れてきたけど、その気になった?」
「そんなのわかんないよ。確かに気持ちいいけどさ。」
彼女は少しずつ感じ始めてきたらしいが、別段そんなそぶりは見せない。

そんなことを続けてるうちに、自分も我慢できなくなってきて、
「ねえ?お願いがあるんだけど・・・。」
「あたしに入れてみたいの?」
「イヤならやめるけど・・・。」
「いいよ。勉強たくさん教えてくれたし。」
まさかOKしてくれるとは。

はちきれそうになっていた自分のモノをズボンから取り出し、彼女をベッドに寝させる。
「あ、そんなに大きいの入るかな?」、と彼女が言った。
俺のは別に小さくはないが、そんなに大きいほうでもないはずである。
でも彼女の小さい身体からしたら、それも巨根に見えるのだろうか。
彼女の身体は本当に幼い。
胸もまだそんなに膨らんでないし、毛だってあまり生えていない。
スレンダーなスタイルも、彼女の幼さをさらに強調している。
まるで幼女を犯しているような感覚が、俺をさらに高めていった。

彼女のアソコに少しずつ俺のを沈めていく。
中のほうは相当濡れていたようで、比較的すんなり挿入できた。
「痛くない?」
「うん。別になんともないよ。」
もっと痛がるものだと想像していたので、
彼女のその反応は意外だった。
少なくとも彼女は処女ではないようである。

彼女のアソコは見た目通りかなりキツかった。
しかしその締め付けは痛いという感覚はなく、ただ気持ちがよかった。
俺も今までに何人かとやらせてもらってるが、その中でも群を抜いて気持ちよかった。
キツさだけなら、もっとキツい処女の子もいたが、その子のときはただ痛いだけだった。
「あたしのなかって気持ちいいの?」
「うん、今までヤった中でも一番かもしんない。」
「ふーん。」
「気持ちよくない?」
「あたし、あまり経験ないから・・・。でも結構気持ちいいね。」
彼女の言うことが本当なら、そんなに経験はないみたいである。

とにかく音がすごかった。
ズチュッ、ズチュッとかなりの量の液が、擦れ合う音を強調していた。
五分くらい二人で揺れていたが、そろそろ限界が近づいてきた。
「もうイっちゃうかも。中で出していい?」
「うーん。別に大丈夫だと思うけど、一応外で出してもらえると嬉しいな。」
「わ、わかった・・・。」
結構気持ちいいと言う割には、相変わらず冷静である。

そして彼女の胸に発射。
そのまましばらくは二人で寝転がっていたが、
そこで、付き合ってもいない子とヤってしまったことに対する罪悪感がこみ上げてきた。
「ごめん!いきなりこんなことしちゃって。」
「別にいいよ。結構気持ちよかったし。」
「ホント?じゃあまた今度してくれる?」
「いいよ。時間あるときならね。でも勉強もちゃんと教えてよ。」
もちろんです、ヤれるなら。

それがこないだの日曜の話。
自分で書いてても信じられないくらい羨ましい話ですよ。
でも実際にあったことなんですよね、いまだに信じられないけど。

ちなみに俺も彼女も21歳以上ですよ、もちろん。
現役ですが、21歳以上です。

反応らしい反応はなかったですけど、結構気持ちよかったって本人は言ってました。
でもイってはいなかったみたいなんで、口でしてあげるよ、と迫ったのですが、
「そこまではしてもらわなくてもいいから。」、と断られてしまいました。
たぶん今後も何かあると思います。

また明日、彼女の家に言ってみることにします。
彼女の小さな口でしてもらいたいんで。
結果報告、しますか?

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

可愛い雌豚調教日記

デブというかぽちゃの雌豚を飼ってる
出会いは、漫画とかアニメとかのDVDとかからエロ本 エロDVDなんかを
扱う店で一人でコソコソエロ本を見ようとしてたポチャ女に俺が話しかけたのが切欠
周りにも何人かその女を気にしてた男が居たけど勇気だして話しかけたのは俺だけ

最初は凄いきょどってた、そりゃそうだろう
エロ本読んでるところに「そういうのすきなの?」って話しかけられたら俺でもビックリする

話してみると後姿で思ってたより若かった。ちょっと犯罪になるレベル
恥ずかしがるポチャ子を半ば強引に連れ出しスターバックスおごって話を聞いてみると
学校サボって電車で態々隣町のこの店に来てたらしい
とは言っても学校は殆ど不登校で家にもあまり居場所が無いらしい
不登校の理由はありきたりに虐め

んで、何でこんなにホイホイ話が聞けたかというと
読んでたエロ本が緊縛系のSM本
直感でMだと確信したのでズケズケ行くとするする喋る喋る

顔は良く見るとぽちゃの割りに可愛い
はち切れそうなムチムチのジーパンに既に半勃起状態の俺
ソレから何度か帰ろうとするポチャ子を引き止めて色々聞き出す。
話し相手に飢えてたんだと思う色々赤裸々に話を聞きだして
夕方くらいになるとポチャ子のほうからメルアド教えてきた。

駅前まで送ったけど中々改札の向うに行きたがらない
「帰りたくないの?」
「・・・・・・」
多分久しぶりに親身に優しく話を聞いてもらったのが嬉しかったのか
名残惜しいらしい
んでそのまま手を引いて自宅にお持ち帰り

途中大型のスーパーによってお菓子とか晩飯とかを買出し
ポチャ子一寸デート気分なのか年頃の女の子らしくはしゃぐ
「私と一緒で恥ずかしく有りませんか?」とか聞いてくるので
「なんで?」と業と惚けておく

「そうだ、一つ忘れてた、アレが切れてたんだった。」
と、買い物の〆に薬局コーナーへ
「シャンプーとかですか?」というポチャ子
「ん、コレコレ」と小さい箱を一つ手にとってポチャ子の手に渡す。
最初ソレがナンなのか解らないポチャ子は手にとって箱を真剣に見る

「なんですかこれ?」
外箱はお洒落なデザインで経験の無い子には一目ではソレが何かわからないのも当然だ
「ソレはポチャ子のだからポチャ子がレジに持っていってね」と意地悪する
「コレなんですか?」と何回か聞かれたが
「秘密、後であけてみたらいいよ」と惚けてそのままレジへ

ソレが何かわかりそうな若い可愛い子のレジへ
スーパーのカゴをレジに置きポチャ子にも手に持ってる箱を一緒にレジに出させる
案の定一瞬女の子の手が止まる
僕とポチャ子の顔を見比べたようだった。
ポチャ子なんなのかわかっていない

会計を済ませて車に戻る
「さっきの店員さんなんか変じゃありませんでしたか?!」
少し憤慨気味のポチャ子
「そうだね、でもその箱を開けてみたら理由が解ると思うよ」と僕が言うと
ポチャ子が早速 箱を開ける
信号待ちしてると丁度箱の中身を取り出したポチャ子が固まる

「コンドームを女の子が持ってきたら僕でもアンナ顔すると思うよ」
「・・・・・・」
チラッと顔を見ると真赤にしている、少しやりすぎたかと思ったが
視線はコンドームに釘付け
「初めてみた?」
「はい・・」

そのまま無言のポチャ子を乗せて自宅マンションに到着
一人暮らしの独身貴族、結婚せずにこの10年遊び倒している
キッチンで食材を広げて手早く調理する
ポチャ子も手伝うと言ってきたので皿を出すのと簡単な野菜の皮むきをさせた。
一人暮らし10年ともなると料理はお手の物
メニューはポチャ子が好きだといったのでハンバーグ
作ってる間に一応念のために自宅へ電話させて友達の家に泊まってくると言わせる
電話はあっさりとしたもので殆どやり取りがなかったように思えた。
(泊まって来ます)(あっそう)みたいな感じだった。
次女で上に優秀な兄下に妹がいて、両親はそっちに夢中で
家に居場所が無いのは本当らしい
「本当はそんな泊めてくれるような友達なんて居ないんですけどね・・」と
言っていた。

「凄い上手ですね・・」
「まあ10年一人だとこの位はね」
「彼女は居ないんですか?」
「うーん彼女は居ないね」セフレは何人か居るが
皆旦那居たりその気が無い割り切った子ばかり

2人で食べながらさらに色々聞き出す。
他のセフレが持ってきてた
シャンパンがあったので飲ませる、「甘い!ジュースみたい」とよく飲むポチャ子
案の定あっという間にフラフラしてくる

「もうその辺にしておこうか」とグラスを取り上げてフラフラのポチャ子を連れて
ソファーに連れて行く
「○さん優しいですね・・」
お酒で顔を赤くしてポチャ子が言う
「普通だよ」
ポチャ子の長い前髪を左右に分けながら言う
そのまま顔を近づけてキス

一瞬身を引くような動作をしたが酒を飲んでる上に強引に行ったので逃げられない
「あっまって・・・あ・・やっ・・」
殆ど強引にポチャ子の服を剥ぎ取っていく
程よく酔いが回っているポチャ子は殆ど抵抗らしい事は出来ない
あっという間に下着姿に
観念したのか全身を強張らせ顔を隠して無言のポチャ子
「こうなるって解ってたよな」
「違います・・・」
「好きだろこういうの」
「いや・・・」

「エロ本読んでこうなりたいって思ってただろ」
「・・・・・」
「隠しても無駄だし」
ポチャ子のショーツは既に黒いシミが出来ている
「あの・・・シャワーを・・」
「なにお前臭いの?」
「いえ・・あの・・」
「大丈夫俺そういうの気にしないから」

そういうと手早くブラもショーツも剥ぎ取る
胸はポチャだけあって結構な大きさ
下腹も程よく肉が付いていて、尻も肉感たっぷりだった。
「お前エロイケツしてるよな、本屋で後姿見たときから、後ろからチンポ突っ込みたくてうずうずしてたんだよ」
耳元で言う
「はああいやああ」溜息のような言葉がポチャ子の口から吐き出される

「チンポ突っ込んで欲しかったんだろ?」
「・・・・」
「チンポ突っ込んで欲しくて付いてきたんだろ?」
「言え!!」
「・・・・」
無言だったがかすかにポチャ子が頷く

「俺のチンポ欲しかったって言え!!」
ズボンを下ろして既にギンギンになったチンポをソファーで横になった
ポチャ子の鼻先に突き出す。
「ホラ」
「・・・・・」
ポチャ子の目が釘付けになる
「しゃぶれ」
「えっ・・」
「エロ本読んでたんだから、やり方くらい知ってるだろ」
「はい・・・」

恥ずかしがっていた割りに
しゃぶりだしたポチャ子は徐々にチンポに夢中になっていく
大して可愛くも無い顔をさらに不細工にゆがめて吸い付いてくるポチャ子を見ていると
雌豚に餌をくれてやってる気分になってゾクゾクしてくる
「初めての割りに上手だね」
ここでまた少し声のトーンを優しくして頭を撫でながら誉めてやる
さっきまでの怖いトーンの声に怯え気味だったポチャ子が少し安心したように顔が緩む
それに比例してしゃぶり方も熱を帯びてくる
このまま怖く命令して実行中は優しく扱う事で奉仕する喜びを植えつける事が出来そうだ

「同じ調子でなくてもっと色々と変化を付けてごらん」
優しく頭を撫でながら細かくアドバイスをする
ポチャ子は僕に優しくして欲しいのだろう必死にソレを実行する
腫れぼったい唇が真赤に純血する
「流石にエロ本で予習してただけあって飲み込みがいいね」
「今までの女の中で一番上手になれるかもね、もっと頑張ろうね」
今までの女で一番というワードに明らかに今までと違う反応を見せるポチャ子
目の奥で微かにポチャ子の中の女のジェラシーが光った気がした。

途中短く休憩させたがそのまま40分くらいしゃぶらせてたと思う
その頃にはポチャ子は明らかに太ももをすり合わせてモジモジしていた。
処女だけに自分の高ぶりは解っていても自分から欲しいとはいいだせない
「四つんばいになってコッチにそのデカイケツを向けろ」
そういうと素直に従うポチャ子、すでに僕のいう事には何でも従うようになっている
太ってる割に尻に染みもないし白くて綺麗だった。

尻を鷲づかみして左右に割るとピンク色のアナルが見える
「ここも豚みたいにピンクで綺麗だないいぞ・・」殆ど呟きに近かった。
「ほら!誉めてやってるんだぞ!」
「ありがとうございます・・・」
「豚マンコも美味そうだな」
「はい・・嬉しいです」
ポチャ子はエロ漫画のような展開に段々酔ってきているようで
自分が漫画の可愛いヒロインになった気分なのだろう

ポチャ子は太っているのを気にしているのか日ごろから清潔にしているらしく
マンコは意外にも無臭だった。
セフレに痩せてても少し匂う奴が居たのでコレは意外だった。

「喜べ、お前のブタマンコは臭くないしいいブタマンコだぞ」
「はい・・うれしいです・・」

舌を這わせると大きな尻をブルブルと震わして感じるポチャ子
尻の穴の回りも丹念に舐める
「少しションベンの味がするな」
「ああっ・・・ごめんなさい・・・」
「まあ、後で俺のケツの穴舐めたら許してやるよ」
「はい・・舐めます・・あああっだから嫌いにならないで・・!!」
「何でもするのか?」
「はい!!なんでもします!!!」
(コイツマジで素質ありだな)
久しぶりにいい掘り出し物を拾ったと思った。
他のセフレ共はどいつも自立した女ばかりなので見た目は良くても
生意気な所が有り、
要望も五月蝿いが、こいつなら100%自分好みのオナホールに調教できると確信した。


「おい、お前俺の女にしてやる、家に帰りたくなきゃここにずっと居てもいいぞ」
「ああっ・・ほん本当ですか?」
「俺のためなら何でもするんだろ?」
「はい・・」
「じゃあ雌豚ペットとして俺の家で飼ってやるよ、うれしいか?」
「はい!嬉しいです!!」
こっちがゾクッとするくらいその日一番の笑顔で笑いやがった。
こっちも釣られて嬉しくなり、もう少しじらして
散々隠語を言わせてオネダリさせる予定だったが
せっかく買ったコンドームもつけるのを忘れてデカイケツを掴むと一気にチンポをバックから
突っ込んだ

「ああっいっ・・」
外側は太ももをぬらすくらいびちゃびちゃだったが
入れてみるとブツッっと処女膜を貫く抵抗があった。
中は狭く驚くほど絞まる、今みたいに虚を付いて勢い良く入れてなければ押し出されて
失敗したかもしれなかった。

「ああっゆっくり・・」
まだ痛いのだろう哀願するポチャ子を無視してガツンガツン突きまくる
ポチャ子は既に肩まで崩れ落ち顔がソファーに埋まってしまっている
「く、くるひい・・」
余りにも激しく突いたために顔がソファーに埋まって上手く息が出来ないのだろう
胸に手を当てポチャ子を抱え上げる
流石に重いがジムに通ってる上に身長も185センチある元ラガーマンの俺に無理な事ではない
他の女なら軽々持ち上げて駅弁で30分くらい楽勝で突きまくれる
大抵の女はコレでいちころになる、白目むくまでひたすら突きまくるのだ

今度は僕がソファーに座るようにして背面座位に
デカイ胸を乱暴に掴みオナホールのように上下にポチャ子をふりまわす
「あっああっ」そうしているうちにポチャ子の声が痛みより快感を伴った声に変わっていく
「どうだ!良いか?!チンポ良いか?!コレがずっと欲しかったんだろ?!」
「あい・あああいいいいっ!!」
「チンポを豚マンコに入れてもらってズッポズッポ出し入れして欲しかったんだよな!」
「はい!!ああああああああああああ」

2時間ほど汗だくになりながらソファーの上で色んな体位で豚マンコをハメ捲くった。
最後にはポチャ子は殆ど動かなくなっていた。
普段インドアの引きこもりのポチャ子と僕では体力が全然違う

しかも初めてでこんなにハードな抱かれ方をしてはもう半端な事では満足できないだろう
しかも、僕のそばに居る限りコレより淡白になる事は無い
僕が飽きるまで散々抱かれ捲くる事になる
ここで白状すると僕はセックス依存症で、まあソレが結婚しない理由にもなっている
仕事はホスト、枕有りの最低男だ、まあココまで読んでそれは改めていう事は無いかもしれないが

今までにも何度か女の子を引っ掛けてセックスペットにして飽きたら風俗に沈めたりもした
でも、今回のポチャ子は体の相性も抜群だ
顔は正直他の女と比べるべくも無いが、この性格と性癖は得がたい物があった。

失神同然のポチャ子を抱きかかえて風呂場へ行く
セックス漬けにした金持ちのセレブ女から貰ったジャグジーバス付きのマンションだ
未だに体が上手く動かないポチャ子をシャワーで洗ってやる
「あ、すみません・・ありがとうございます・・」
意識が戻ってきたのかポチャ子が言う
「初めてにしてはハード過ぎたかい?」ココは優しく言う
「はい・・でも・・凄かったです・・」
「もう自分で動ける?」
「はい・・大丈夫・・だと思います・」まだ少しフラフラしているが自分で風呂椅子に座る
「じゃあ今度は俺を洗ってもらおうかな」
ぽちゃ子にスポンジを持たせて背中や体を洗わせる
「背中とか大きいですね・・私の家みんな身長小さいですから・・」
「オチンチンもこんなに大きい人が居るんですね・・お兄ちゃんとお父さんのしか見たこと無かったから・・漫画のみたいでした・・」
「おれハーフだから」
「そ、そうなんですか?!」
ビックリしたようにポチャ子が言う
「別に今時珍しくないぞ」
「そうなんだですか」

体を洗い終わったらポチャ子の毛を全部そる事にした。
ポチャ子のやつアンダーヘアは勿論腋毛まで殆ど処理してなかった。
因みに僕はチンコの毛も綺麗に剃ってる、最初は皆驚くが、しゃぶり易いと女にも評判がいい
「剃るんですか?」
「俺のペットに毛は要らないからな」
「あの・・本当に私ここに居ていいんですか?」
「俺のペットになるんだろ?」
「はい・・」
俯いて真赤になるポチャ子
「俺のペットは俺の家にいないと可笑しいだろ」
「はい・・・」

そういうと手早く尻毛マン毛ついでに薄く生えてる足の毛なんかも綺麗に剃ってやる
「よし、コレで雌豚ペットの出来上がりだな」
「はい・・」
「立って」
僕がそういうとオズオズと立ち上がるポチャ子
ソレを座ったまま見上げ、マンコに行き成り指を突っ込む
除毛中に既にソコはトロトロになっていたのでスンナリ入る
「はっうう」
「今度首輪と鎖も買ってやるからな」
「それで散歩にも連れて行ってやる」
「そんな・・あああ」
指で膣をかき混ぜながら言う
ガクガクと膝がおれて僕の肩に手を置いて耐えるポチャ子

「お前は本当に淫乱だな初日にココまで感じる女はそんなに居ないぞ」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前オナニーも相当やってたんだろ?」
「はい・・・」
「どのくらいやってた?」
「ああっ・・ごめんなさい・・」
「謝る事は無い俺に嘘はつくな、お前の全部を俺に教えろ、俺に秘密を作るな!」
「ああっ毎日です!毎日してました!」
「ココにぶっといチンポ入れられるのを毎日夢見てエロ本見ながら雌豚まんこシコシコズボズボおなってたんだな!!」
「はい!!ごめんなさい!!」
「気持ちよかったか!?」
「はい!!ああっああきもちいよかったです!!」
「俺のチンポとドッチが気持ちよかった!?」
「ああご主人様のチンポの方が気持ちよかったです!!」
「ははっ!!」笑いがでた。言いやがったコッチが催促しても居ないのに
自分からご主人様って言いやがった。
僕のテンションも上がりチンポはビンビン、マンコへの指の出し入れを早くしつつ続ける

「自分からご主人様なんて言い出しやがったな!!この淫乱が!!」
「あああはい!!!」
「ずっとこうやって男にしてもらうのが夢だったんだな!」
「はい!!」
マンコに出し入れする指が3本になる
「ご主人様欲しかったか!」
「ほしい!ほしい!!ご主人様!!」
「ご主人様の指3本はいってるぞ!気持ちいいか!」
「気持ち良い!!気持ち良い!!」

「ならいけ!さっさといって見せろ!!豚マンコ指突っ込まれていって見せろ!!」
「はいああっいくっあああ」
ポチャ子はそういうと大きく痙攣してガクガクと崩れ落ちると
そのままションベンを漏らした。

シャワーで改めて軽く体を流して広い湯船に二人で浸かる
ココで少し恋人気分を味わわせるために優しく誉めタイム
「ポチャ子凄くかわいかったよ・・」
「恥ずかしいです・・・ご、ご主人様・・」
顔を真赤にして初々しく恥ずかしがるポチャ子
「こっちにおいで」そういって引き寄せる
まだ少し身構えるような一瞬の硬さが知り合って間もない関係を象徴する

「ほら、ポチャ子のせいでこんなになっているんだよ」
そういってポチャ子の手をとってギンギンのチンコを触らせる
「すごい・・・熱い・・おっきい・・」
恐る恐るだったが徐々に形を確認するように手が動く
「コレからこの家に居る間毎日オマンコに入れてあげるよ」
「・・・・・・」
「後悔してるかい?」
無言で首をふるポチャ子
「信じられなくて・・・○さんみたいにカッコいい人が私みたいなぁ・ムッ・・」
それ以上の台詞を言わせないように口に指を入れる

「いいかい?ポチャ子は俺のペットになったんだ可愛い可愛い雌豚ペット」
「だから自分を卑下したりしなくていいんだよ、ポチャ子の価値は俺が決めてやる」
「ポチャ子をけなしていいのは俺だけなんだよ」

「ここにいれば生活にも困らない、俺が何でも与えてやる、だから安心して何も心配しなくていいんだよ」
そういいながらマンコと乳首を弄りつつ首筋に息を吹きかける
呪文のようにそんな甘い言葉を繰り返し聞かせてやると
ポチャ子が徐にキスをせがんできた。

「うれしい!うれしい!!」
涙を流してキスをせがんでくる
確かにビジュアル的に可愛いとか美人とか言える姿ではないが
ペット的な可愛さ、例えると不細工な犬が一生懸命な付いてくるような
イジマシイ可愛さがポチャ子の魅力だ
でも、良く見ると顔は痩せてメイクすればソコソコ普通にはなるかもなと思った。
後でアルバムを見たが、妹は結構可愛いし
本人の昔の写真では少し痩せてる頃もあってかわいかった。
どうやら虐めが原因で元々ぽっちゃりに拍車がかかったようだ

こうして翌日一応家に帰るか?と一端荷物を取りに帰そうかと思ったものの
ポチャ子が帰りたがらなかったので2日目そして結局3日目と
ズルズルとセックスしてしまった。

4日目僕も仕事に出る日だったために一度家に送る事に
これからの荷物を揃えて準備させるためだ
「マンションの部屋は空いてるから荷物は多くてもいいぞ、なんなら引越し業者呼ぶか?」
セレブ女から巻き上げたマンションはでかくて一人だともてあましていた。
よく旦那とけんかした人妻が泊まる部屋やセックスにしか使わないベットがある部屋
(寝室は寝るだけに使う主義で女と基本一緒に寝ない)
スポーツ用品を保管しておくだけの部屋などがある

仕事中(他の女とセックス営業中)ポチャ子からメールが来た。
内容は 助けて!!
何となく予想は付いたおそらく荷物をまとめてたら親に見つかったのだろう
3日も家を空けていて突然帰ってきたと思ったら荷造りはじめたのだから当然だ
とりあえず仕事を完璧にこなして帰宅しシャワーを浴びてゆっくりしてから
営業用に使ってる大型のバンタイプの車に乗りポチャ子の家に

仕事用のスーツに身を包み伊達メガネをかけてチャイムを押すとポチャ子を一回り
小さくしたような子が出てきた。
「どうも、私○○プロダクションの○と申します。ポチャ子さんはご在宅でしょうか?」
「えっ!?あのあオカアサン!お母さん!」
こんな時のためにポチャ子には示しをあわせていたのだ

「いいか、お前一応未成年だから出て行くなんて素直に言うと絶対無理だから」
「親に理由とか聞かれたらこの名詞をだしてスカウトされたって言え」
「えっ?!私が!?」
「いいからそう言え、大丈夫だその名刺は本物だ」
それは僕のパトロンをしてるセレブ女がマジでやってるプロダクションだ
「でも、私が女優なんて・・」
「ばか・・女優なわけないだろ、いいかプロダクションは別に美人や可愛い子だけを探してるわけじゃない、ドラマや映画は別に美形だけで作ってるわけじゃないだろ?」
「あ・・そうですね・・・」
女優じゃないとはっきりいわれて流石に凹むポチャ子

「お前のキャラクターはプロダクションとして素材になるから面倒見ても良いって、言われてマネージャーも付いた。って言え」
「それで養成学校に入るのに家を出るってな、親がその名刺をみてもし電話しても、女社長には話はもうとうしてあるからボロは出ない」
当然、その女社長とはSEXフレンドであり、プロダクションの売れない子を
AVなんかに送り出すのに手を貸しているので所謂悪党仲間だ
お返しは一回抱いてやれば済む話なので安いもんだ

「それでもだめな時は俺に連絡しろ、マネージャーのふりして迎えに行ってやる」
大体はこれで親は信じる、マネージャーのふりとは言ったがバイトで実際に
女の子のスカウトも日ごろやっている
「いいか、俺が言って俺が何を言っても調子を合わせろよ、オタクなんだからわかるな?」
「はい・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「最近はオタク向けアイドルって言うのも流行っていますし、ノウハウがアル女の子は貴重なんです。」我ながら意味不明のソレらしいことを言う
あくまでも好青年に徹して説明する僕の事を最初は眉間にシワを寄せていた両親も
すっかり信用したようだ、まあ旦那はともかく母親の方は女だから騙すのは簡単だった。
「それに、ご両親は娘さんのルックスを心配してらっしゃいますが、最近は少しくらいポッチャリしてる方がいいという層もあるし、オタクにはそういう人は特に多いんです。」
「それにうちのレッスンは厳しいですから、娘さんも痩せれば大丈夫です。」
とうとう、我ながら適当な事を並べる

あとは実際にそのプロダクション出身のタレントなんかを上げる
(殆どAVの子だけど・・俺が沈めた子もいるけど・・)
という事で連絡先をきっちり教え、此方の身分をはっきりしたら
たまに家に帰ってくるという約束事なんかで普通にOKがでて
ポチャ子を見事荷物ごと回収に成功した。
最後には「娘をお願いします」となにやら娘の独り立ちを送り出す感動のシーンだった。
(お父さんお母さん、貴方の娘はコレから俺のおもちゃになるために家をでるんだよ)
とほの暗いものが渦巻いたが、おくびにも出さずに爽やかに笑って家を後にした。

ポチャ子の荷物は下着類や漫画本などを中心にそんなに多くなかった。
なにせポチャ子の家は見るからにみすぼらしかったし
ポチャ子の服装センス自体が終わってるのでまあ、そんなに服を持ってきても
どうせ使わせないからいいのだけど
「エッチな本とか処分するのに苦労しました・・・」
「持ってきても良かったのに」
「恥ずかしいし・・それにもう私には必要ないですから・・」
ポチャ子は腐女子だった。 BLなんかも読んでたようだが本物の男を知ったら
どうでも良くなったようだ、まあそういう意味では生粋の腐女子とは言えないのか

「お父さんとお母さんすっかり信じてたね」
「はい・・・酷いですね・・私・・」
嘘をつかせたのは僕なのだが、微塵もそう思っていないようだ
「本当は男とSEXしたくて家を出るのにね」
「・・・・・」
そういうと微かにポチャ子が股間をモジモジさせて手で押さえたのが運転しながらわかった。
「どうした?もう濡れてきたか?」

「・・・・・」
「悪いとか言ってる割にやる気満々だなw」
「ごめんなさい・・」
「安心しろ俺も共犯なんだし」(主犯とも言うが)
信号待ちで車が止まる、後部座席に置かれた荷物がゆれる
「家に帰ったらたっぷり突っ込んでやるから、今のうちに豚マンコ良くぬらしておけ・・・」
耳元で囁くとポチャ子が総毛立つようにブルッと震えた。

マンションについてポチャ子を車から降ろしたらポチャ子のジーンズは又の部分が
漏らしたようになっていた。
濡れやすいところがこの豚の良い所の一つだ

マンションのエレベーターに荷物を抱えて2人で乗る
「良く濡れてるな、そんなに楽しみか?」
「お前の飼育部屋はもう用意してあるから」
「南向きの良い部屋だぞ」
「はい・・ありがとうございます。」
「いい時間だな、先に荷物を片付けて、ホームセンターで本棚とか机とかベット準備するか?」
「ソレから服を買って晩飯だなあとは首輪と手錠と鎖とか・・」
「あ、あの・・・」
ポチャ子がモジモジしながら何かを言いたげにしている
あれほど濡れているのだもう体は期待感でいっぱいなのだろう
解っていて意地悪を言いたくなる
「豚マンコがうずいて仕方ないか?」
「1日ぶりだからな、もうチンポ欲しくてたまらないか?」
「・・・・はい・・」

ポチャ子が返事をすると同時にエレベーターが階に止まる
リビングに荷物を置いてソファーに座る
「ほら、突っ込んで欲しいならまずはその豚マンコを見せてみろ」
「あの・・・」
モジモジと勝手がわからず躊躇するポチャ子
「脱ぐんだよ」
「はい・・・」
「おい、ダラダラ脱ぐな、ストリップするならもっと上手にやれ、出来ないならスパッと脱げ!」
「はい!!」
小さいポチャ子のからだが飛び上がる
「お前は俺に隠し事は出来ない、俺が見せろと言ったらケツの穴の中まで3秒以内に見せろいいな!」

「はい!!」
「ほら!何してるケツの穴をみせろ!!」
「はい!!」ドタバタとして自分で慌ててケツを広げるポチャ子
「ははっw」思わず下卑た笑いがこみ上げる
本当に見事に思い切り開いて見せたので一瞬本当に広がったアナルが中を見せていた。

「うっう・・」
「泣くな!!喜べ!!」
「はい!!」
「よし、俺が命令したら常にそうしろよ、無駄に恥ずかしがったり、もたもたするなよ?」
「はい!!」
今度は後ろから抱きしめる
「良く出来たね、ケジメは確りしておかないとな、怖かったか?あとは優しくしてやるからな」

「ほら、チンポ欲しかったんだろ?」
「はい・・」
「ほしかったのか?」
「ほ、ほしいです・・」
「何が何処に欲しいか言ってごらん」
「あの・・・あおちんちん・・をあそこに・・・」
「0点だ!」
きっぱり言う
「・・・・チンチンを私のマンコに・・・」
「いいかいポチャ子、そういうのは思い切りが大事だよ」
「一度だけ優しく教えてあげるから、良く聞いて次から絶対にそのまま言うんだよ」
「僕はおんなじ事を二回言うのは嫌いだよ、いいね?」
「はい!」
「ご主人様のゴン太デカチンコを淫乱な雌豚マンコに恵んでくださいっていえ」
「覚えたか?」
「はい!」
「忘れたらもうこの家に置いてやらないからな?いいな?」
「はい!!」

「よし、早速言え」
「ご、ご主人様のゴン太デカチンポを淫乱なめ、雌豚マンコにめ恵んでくださいい!!!」
「まあ、少し違うけど許してやる、じゃあお前の大好きなデ・カ・チ・ン・ポ自分で入れてみな」
「はい・・」
後ろから抱きすくめられた状態で
ポチャ子は後ろ手に回してファスナーをおろす。
僕は下着を着けない派なので直ぐにチンポがポチャ子の手に当たる
既にソレはギンギンになっていて窓から飛び出している
「ピルは飲んでるな?」
「はい・・」
コンドームは実はただの演出であってポチャ子には既にピルを与えている
「自分で豚マンコに突っ込んで気持ちよくなることを許可してやる」
「はい、嬉しいです・・」

オズオズとチンコをつかんで自分のびちゃびちゃのアソコにズズッと挿入していく
「ああっうあああああ」
チンコがポチャ子の中を掻き分けてズズッと入る感触が伝わる
ポチャ子は既に自力では立つことができず
僕の腕で辛うじて立っている
足には既に力は入っていない
「おい、どうしたいれただけでいったんじゃないだろうな?」
「ごめんなさい・・・」
「全くお前の雌豚マンコはだらしないな、ご主人様をほっといて自分だけ満足するきか?」
「そんなに俺のデカチンポが気持ちよかったのか?」
「はい、ご主人様のデカチンポが気持ちよかったです・・・」
「解ってきたなwいい答えだぞ」
「はい・・ありがとうございます・・」

「ご褒美に暫くこのまま入れたまま優しく愛されたいか、このまま激しくして欲しいか選ばせてやる」
「このまま暫くご主人様を感じていたいです・・・」

という事でそのまま繋がったままポチャ子を抱えて部屋を移動
SEX専用部屋で挿入したままベットの上に
ベットには天井左右に大きな鏡が貼り付けてある
「ココはお前みたいな雌豚を可愛がるために用意した専用の部屋だ」
(まあ、他にもココで抱かれる女は居るけどな)
何か言うたびにポチャ子のマンコがピクピクキュッキュッと絞まる
「何も言わなくてもお前の豚マンコが嬉しい嬉しいって教えてくれてるぞ」
「あああ・・・」
そのまま入れたままゆっくりヌッチャヌッチャと出し入れしたりして
ゆっくりポチャ子のマンコを楽しむ
ポチャ子のマンコは異常に中が熱くなっていて後から後から愛液が滴り
本気汁の白い泡がチンポとマンコの隙間からぬっぷりと湧き出てくる

対面座位にして優しくキスしながらゆっくり腰を動かして突き上げる
ポチャ子はもう目をトロトロにしてフニャフニャになっている
ポチャ子はそうしている間にも何度も小さくいきつづけている
「ポチャ子可愛いよ・・お前は俺の可愛い雌豚ペットだ」
頭をなでさもいとう惜しいように優しく抱きしめキスをする
唾を溜め込んでミネラルウォーターで増量して少しずつ
ポチャ子の口にダラダラ落としてやる
「うれひい・・うれひい・・あああ」
涙を流してソレを飲みよがるポチャ子
(コイツ完全に落ちたな・・・・)そう確信した瞬間だった。
もうコイツは僕が命令すれば僕の糞でも食うようになるだろう・・・
まあ、幸い僕にその趣味はないが

陥没乳首は完全に勃起しており少し触っただけでもブルブルと気をやる
「そろそろ本気で行くぞ」
「あああああっ」(って・・・もう聞こえてないか・・)
そのまま正常位で突きまくるポチャ子のポッチャリとした小さい体が
ベットの上で激しく揺れる
壊れるほどに激しくチンコをポチャ子のマンコに叩きつける
奥に激しく当たるたびにポチャ子が苦痛とも快感とも解らないほどに顔を歪ませて
絶叫する
口をあけ目を見開き
「あああおおおおおおお」と僕の目の奥を見つめるようにしながらも
何処か遠くを見ているようだ
あまりの激しさに善がり狂い、獣のように叫び狂うポチャ子
本当に豚か獣を犯しているような錯覚になる
(俺豚とSEXしてる!)そんな気分が高まり一気に射精のためのスパートをかける
「いくぞ!!豚!!マンコでタップリご主人様のザーメン飲め!!」
「ああああああああ」
長い痙攣で2人同時に大きな絶頂を向かえる
柔らかいポチャ子の肉布団に覆いかぶさり
2人で汗だくになったまま数秒気を失ったかのような停滞があった気がする

「あっ・・」
入れたままのチンポが独りでにズルリと抜けるとポチャ子が声をあげる
2人の精液がドロリとポチャ子のマンコからあふれてくる
マンコはすっかり形をかえてポッカリと穴になっている
未だに快感の余波があるのか時折パクパクヒクヒクと動く
「ポチャ子綺麗にして」
「はい」
フラフラと上半身を起こし僕の股座に顔をうずめる
愛おしい宝物を見つめるような視線でチンポにしゃぶりつくポチャ子
丁寧に舌で汚れを舐めとる 亀頭の溝から竿の付け根まで
こんなに丁寧に舐めるフェラは久しくない
他の女とはスポーツやゲームを楽しむようにSEXしている
こんな風に全身全霊をかけたフェラは恋人としか経験が無い

「どうした?何で泣いてる?」
「解りません・・なんだか溢れてきちゃうんです・・」
「後悔して悲しいのか?」
「ソレは解りません・・多分・・違います・・ご主人様にこうしていると凄く暖かい気持ちに成るんです・・・今までこんな風に誰かに激しく求められた事がないから・・・」
「道具みたいにされてるのにか?」
「道具でも・・どんな形でも私はこんなに求められた事が有りません・・・」
「私はずっと要らない存在だと思っていました。」
「今はご主人様が、私を使ってくださいます・・ソレが凄く暖かいのです・」
不覚にもツーンとしたものを感じた、僕は愛情の無い人間だが
それでもお気に入りのペットが自分に懐く馴染む事は格別の喜びではある
ここにポチャ子という雌豚を手に入れて主人として充実した気持ちがわいて来る事は当然だ

「俺は結婚はしない主義だし、特定の女を愛したりしないが、お前は可愛いペットだから何時までも大事にしてやるよ」
「お前がココに居たいだけいるといい、俺に精一杯つかえてくれ」
「はい・・精一杯おつかえします・・」

こうして可愛い雌豚ペットとの生活は始まった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝、雌豚が先に起きる
ベットは当然別々、別に雌豚が僕の恋人じゃないとかそういうことだからじゃない
僕はベットでは一人出じゃないと寝付けないからだ
部屋も当然別々、そもそもこの寝室には他の女だって入れないのだ

雌豚がなれない調子で飯を作り
完成したら僕を起こしに来る
ドアをノックして扉越しに声をかける
「ご主人様、朝ごはんができました。」
「ああ、今起きる」
一人暮らしが長いぶん寝起きは悪くない別にお越しにこなくても時間には起きるが
コレも躾という奴だ
「不味い!」
まずい物は不味いと言う
「すみません・・」
「卵焼きは良く出来てる、味噌汁は味が濃い、早く俺の好みを覚えろ」
「はい頑張ります。」
少し誉められただけで雌豚は嬉しそうにする
「そうだ、怒られても誉められてもお前は喜んでればいい、何も言われなくなったら用済だと思えよ」
「はい!」
「じゃあ仕事行ってくるから」
ホストとは言え営業やなんかで昼間も結構忙しい
仕事もホスト一つではないし他の女のご機嫌取りだってある
どちらかといえばそちらのほうが生活の大半を支えている
稼いだ金を例の女社長のプロダクションに出資もしている
幸い此方が上手く回っているのであまりガツガツしなくて良い
我ながらいい身分だ

ジムで体を鍛える事も欠かせない、というかソレが一番の仕事でもある
体に魅力がなければ僕の場合何一つ立ち行かないのだ
リスクは感じる、学歴もないし正直手元に残るキャリアのような物は何一つ無いのだから
何時までも続けられないが、今の所は大丈夫だろう
最悪は家に帰って結婚したくも無い女を貰って家業を継ぐだけだ
舐めた人生を送ってると昔の恋人に言われた。
だから貴方とは結婚できないと
別に結婚なんてするつもりなかったのだが・・・

それでもはっきり女は馬鹿だといえるくらいの経験はしている
俺に抱かれたくて金を出す女は実際山ほど居る
「アンタ程度の男にかねだす女は馬鹿」と自称賢い女いい女はいうだろうが
それ以上に世の中 馬鹿で愚かな女は履いて捨てるほど居る
そして、そういう女ほど不思議と金を持ってる
俺が女を馬鹿にするのを否定できないだけの事例が夜の街には山ほど転がってる
ただ、そういう事と同じだけ男も馬鹿なのも知ってる
結局どれだけ賢く上手く生きるかでしかない男だとか女だとかではない
僕は馬かな男なりに賢く生きている自分の持ってるものを最大に生かして


逆に痛い目を見たこともある、一度ヤクザの女に手を出して
お釜掘られて、危うく竿を切られる所だった。
その時助けてくれたのが女社長だった。
自分より随分年の離れた年寄りの金持ちと結婚して財産全部親族から奪い取った
とんでもない女だが、僕にとっては救いの神だった。
ヤクザとも通じていて上の偉い人になしを付けてくれた。
それ以来女社長に色々と協力している
女社長はまさに賢い女というよりは賢い人間だった。
そういう意味で唯一尊敬できる相手だが、お陰でお互い割り切った関係になっている
お互い実の家族以上に信頼できるが、恋人には絶対にならない関係だ
気楽にSEXしたり喧嘩したりイチャツイタリ、ある意味夫婦以上に夫婦らしいかもしれない
だが愛情は無い

仕事はお客次第で夕方終わる事もあれば夜中まで行く事もある
ホストとはいっても殆ど店の外でお客に会うから女性相手のデリヘルみたいなもんだが
ホストの方が営業上問題ないのでそう言ってる
スポーツやってたのでマッサージなんかの知識もありこれも結構受けがいい
肉体関係のあるお客から無いお客
たんにデートするだけから寂しい熟女セレブの食事に付き合うだけなど色々
ゴルフやテニスに誘われたりする事もあるし、下手すると
SEXしてる奥さんの旦那のサッカーの試合に借り出される事も
当然旦那は知らない、奥さんの職場の若い子程度の紹介だったりする

SEXばっかりだが正直奉仕する立場になる事が多いので
雌豚とのSEXほどに感じない、射精は求められればするが、絶頂しない場合もある
SEXも割り切れば立派な仕事だ、慣れてくると楽しくは無いが
ソレが相手に伝わるのも不味い、結構神経を使う仕事だ

疲れて帰ると雌豚が玄関で迎えてくれる
ずるくて卑怯なだけの馬鹿女ばかり相手にしていると
このただの馬鹿な雌豚が可愛くて仕方が無い、癒される
雌豚とのセックスは僕にとっては別腹
日に最大で5人相手にする事もあるが、それでも雌豚なら抱ける
家に帰り腹が減ってれば雌豚に食事を作らせ食べる
玄関で僕を見たときから股をグショグショに濡らして
今日は抱いて貰えるのかな?と期待いっぱいの目で僕を見つめている雌豚を
適当に虐めて焦らして泣かせる
今日はダメなのかな・・ってところまで焦らして抱いてやるとウレションするほど喜ぶ

休日は何処へも行かない
女の呼び出しがあれば応じるが、休日は高いのであまり声はかけてこない
そんな日は一日雌豚を可愛がって過ごす。
SEXで可愛がることもあれば本当に犬や猫のように可愛がることもアル
僕にとって雌豚は玩具であり都合のいい飯炊き女でありペットでもある
汚い外の女達に無い物全部を満たす存在といえるかもしれない

愛情は無いかもしれないが、そこらの旦那が奥さんを扱う以上に
大事にケアしてやってるし金も使ってる、話し相手は俺しかいないから
つまらないオタ話も聞いてやる、雌豚の部屋には俺がいないとき
一人で過ごすためにゲームからアニメから何でも買い与えた。
SEXなら世のレス奥様方が泣いて喜ぶくらい充実しているはずだ

雌豚は高価な物では喜ばない
ガキが見るような雑誌や漫画を喜ぶ安いもんだ

とは言え、化粧と着飾る事はプロダクションでメイクをやってるヤリマン女を毎週よんで
勉強させている、最近は少し服装も垢抜けてきた。
久しぶりに実家に帰ったら娘のあまりの変わりように父親が涙を流して喜んだ
僕の手を握って感謝するくらいだった、正直殺されても文句言えないくらいの男なのだが
まあ、そこら辺の野生のポチャと比べればプロのポチャアイドルくらいのビジュアルになったとおもう、少なくとも横に連れていて恥ずかしくない程度に

連日のハードなセックスで多少体重が落ちてきて居るのが少し心配の種だ
最近は幸せ痩せと自称する雌豚に事アルごとにアイスやお菓子を買い与え
「俺が買ってきたんだから残さず食え」と命令している

「俺はお前のだらしなくでかくなったケツや腹がすきなんだよ」
というとニヤニヤ喜ぶ
カードを与えたら、そのカードで制服やらアニメのコスプレを買いあさり
僕が帰るとデフォルトの首輪と一緒に装備していたりする
正直脱がせるのが面倒なのであまり嬉しくないが
本人の気分転換には良いだろうと放置

僕が好きなのは首輪と手錠とギャグと目隠しを付けて
バックから首輪を引っ張りながら犯す事
気をつけないと呼吸困難になるので合図は決めている
本当に苦しくなったら後ろ手に縛った手を広げる事
この危険な綱渡りが僕と雌豚の信頼関係の証
生殺与奪を僕が全て握り完全に支配する事が雌豚の幸せ
そういう風に調教してきたのだ

縛ってつるすのは部屋の設備では無理だし
個人的に痛いも臭いのも好みではないのでSMはやらない

2人で街をぶらつきレストランやゲームセンター、遊園地などへいくと
不釣合いな組み合わせだという
顔をする女やカップルに出くわす。なかにや雌豚を指差して笑う奴も居る
可愛いといっても、それは可愛い子豚ちゃんだから当然なのかもしれないが
雌豚が目ざとく見つけて悲しそうにする
そういう時はそいつらに見せ付けるように雌豚の尻を撫で回しながら
そいつらが後で思い出してオカズに出来るように雌豚とディープキスしてやったりする

キスしてるときは俺のチンポを片手でこすれと命令してあるので
雌豚の手はそういう時一心不乱に俺のデカマラをさする
ズボンの上からでもそのサイズははっきり解るだろう

トイレに入る時もどちらがもよおした場合でも一緒に男子トイレに入る
人が居ても構わず、雌豚をわきにおいて用を足す。
雌豚にファスナーをおろさせ竿を持たせ持たせたままする
出し終わったらしずくを切って時には雌豚に舐めさせてからしまわせる
最後まで見続ける奴は中々いない
大抵は2人で入ってきた時点ですごすご退散する

雌豚がようを足す時は個室に入る
雌豚の裸を他人に見せる趣味は無いこいつは僕だけのペットだからだ
雌豚のようが終わるまでチンポをしゃぶらせる
小の時は軽く舐めさせる程度で終わるが
糞のときはタップリなめさせ、僕が出すまで糞をさせない
僕の精子を飲み干したのを確認して初めて脱糞を許されるのだ
尻は僕がふいてやる、ペットの尻を拭くのは飼い主の務めだからだ

僕が糞をする時は膝の上に座らせて僕の糞の臭いがする個室で
タップリ僕の舌をしゃぶらせる
そうすると股を濡らすのでそのまま個室で豚マンコにハメることもあるが
衛生的に問題があるのであまりやらない事にしている

それ以外でも映画館や観覧車の中でしゃぶらせたり
豚マンコに指を入れて楽しんだりと
雌豚とのデートはとにかく楽しく飽きる事は無い
雌豚は僕を全幅の信頼のまなざしで見つめ
僕の要求に股を濡らして答える雌豚にとって僕は神に等しい存在にまでなっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又別の休日
その日は、雌豚の誕生日
その日限りは雌豚が主役、僕が雌豚より先におきて
久しぶりに手料理を作る

雌豚が我が家にきてから久しぶりにの料理だ
寝ぼけ眼でおきだして来た雌豚は、キッチンで働く僕を見て
慌てて自室に戻るとイソイソと仕度してばっり寝巻きから着替えて戻ってきた。
「すみません!!目覚ましが壊れてて!!あれ?時間・・」
「今日はお前の誕生日だろ」
「知ってたんですか?!」
「当たり前だろお前の事はもう何でも知ってるよ」
そういうとふにゃふにゃの顔になる
「さあ食え沢山食べろ」
「はい!」
そういうと雌豚は本当に一つ残らず平らげた。
「う・・」
「苦しいか?」
「ごめんなさい・・」
「まさか本当に全部食うとはなw悪かったな」
「いえ・・ご主人様のご飯とっても美味しかったです。」
「暫く横になれ」
そういうと雌豚をお姫様抱っこでソファーに運ぶ
服を着たままのお姫様抱っこは異例中の異例
そもそも休日部屋の中で服を着たままというのは雌豚にとってあまり無い

それだけでなにやら感激している
そのまま膝枕してやる
無言でTVを見る雌豚はいつもと違うパターンで戸惑っていた
「なんか・・あの・・恋人みたい・・」
僕がその言葉に目線を向けると、咎められたのかとビックとなる
「ごめんなさい・・調子に乗りました・・」
「まあ、今日は特別に許してやるよ」
「本当ですか?!」
「ああ、いつも頑張って雌豚してるからな許してやる」
「嬉しい!!」
「今日だけだぞ」
「はい!!」
そういうとネコのようにゴロゴロとこすり付けて懐いてくる
「他の女と違ってお前がやるとデブ猫だな」
「うふふふ」
(嬉しそうにだらしない顔しやがって)
と思いつつTVを見る
そのまま半日ダラダラと過ごして昼からは出かける
雌豚のプレゼントを色々買ってやるためだ
それに、誕生日という事で午後からは雌豚の実家でパーティーだそうだ
アレからすっかり両親と打ち解けた雌豚は綺麗になったことで
妹からも尊敬の眼差しを向けられている
マネージャーとして色々世話をしてくれたと僕まで信頼されて呼ばれているのだ

外で軽く食事をとり服やアクセサリーを見て回る
あまりぎらぎら着飾りさせる趣味は無いので程ほどにシンプルな物を数点買い与える
下着はあまり付けさせない(直ぐ汚れるから)が数点他所行き様に専門のショップで選ぶ
移動中の車やトイレでチンポをしゃぶらせたり 軽くハメていかせないまま途中で辞めるなどの焦らしを夜に向けてやっておく
段々余裕の無い表情になっていくが外にいるので回りにばれないようにさせる

実家につくと偉い歓迎だった。
妹ちゃんまでなんか気合入れて着飾っていた。
食事はお母さんの手料理が山ほど
雌豚がいかに立派になったかと延々感謝された。
僕はただチンポ突っ込んでただけなんですが・・

気になったのは妹
しきりに業界の事プロダクションの事を聞いてきた。
どうやら興味があるようだ、妹は雌豚と違ってルックスは普通
だが普通な分姉ほど特徴的でもなく、何処にでも居る感じが逆に魅力薄ともいえた。
適当にはぐらかしていたが、気になったのは雌豚の方だ
妹がしきりに僕にアプローチをかけるので姉としていさめるような態度をとったいたが
明らかにイライラしていた。(生意気にジェラシー感じてやがるなこいつ、あとで〆るか)と
考えつつその場は好青年の営業スマイルで通す。

引き止める両親達に明日もレッスンが有りますからと言い家路に



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