萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

巨根

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた3

"

女とのセックスに飽きて、アナニーを始めた俺。セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にメスの快感を知ってしまった……。

セフレの加奈子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けている。幼稚園の子供と、旦那がいる加奈子。家族をとても大切にしているくせに、俺の巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまう。

俺は、加奈子を寝取る快感と、男の娘として加奈子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていた。エロ動画やテキスト系のサイトを見ては、毎日抜くのが日課になってしまった。加奈子や他のセフレともほぼ毎日セックスしているので、本当に猿みたいだ。

加奈子を責めるときは、体験談系のサイトの”NTR使える寝取られサイト”で読んだプレイを試し、俺が責めてもらうときには”エッチな体験談や萌えた体験談ブログ”に書いてあった男の娘モノのような感じで、言葉責めもしてもらいながらアナルをガン突きしてもらったりしている。

今日も、昼間に加奈子の家に宅急便のフリをして上がり込み、バックで生ハメしていた。
いつものように夫婦の寝室で、結婚式の時の写真の前で生でハメていると、
『パパぁ! ごめんなさいぃっ! カズ君のチンポ生で入れてるよぉ! ンヒィッ! ンアッ! アッ? アッ? パパのじゃ、届かないとこにあたるぅッ!』
加奈子は、その幼く見える顔を歪めて、あえぎ続けている。昼間の自宅で、他の男とセックスをしながら、こんな大きな声出して平気かな? と、いつも心配になるw
「ほら、旦那のとどっちが好きなんだ」
『カズ君! このおチンポが好きぃっ! これじゃなきゃイケないぃっ! あっ! あぁん? イクっ! パパ、イッちゃうぅっ! み、見ないでッ! イッちゃうッ! 浮気チンポでイクっ!!』
加奈子は泣きそうな声で叫びながら、結婚式の時の写真を伏せようとする。タキシードを着た旦那の横で、ウエディングドレス姿の加奈子が笑っている。童顔で、真面目そうと言うか清純そうな加奈子が、優しげな微笑みを浮かべる写真は、とても良い写真だと思う。でも、俺は写真を伏せようとする加奈子の手を掴み、さらに突き上げる。
『んンおぉっ! チンポイグぅっ!! パパぁっ! イクっ! パパより気持ちいいチンポでイグぅっ!! ごめんなさいぃっっ!』
「ほら、イクぞw どこに欲しい?」
『中にっ!! 子宮にぃッ! 注いでっ!! ンおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!!  イ゛イ゛イ゛ィィぐぅっ!!』
そう言って、ガクガクッと震えながらイク加奈子。俺はチンポを抜くと、自分でしごいてフィニッシュし、結婚式の写真に思いきりぶっかけてみたw

『ダ、ダメぇ……そんな……あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……』
思い出の大切な写真を汚されて、加奈子はヤバいくらいにビクビクと体を震わせる。猛烈に興奮している感じだ。
「なに興奮してるんだよw ド変態w」
『だ、だってぇ……パパが汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、興奮で声が震えている。
「ほら、綺麗にしないとw」
俺がそう言うと、慌てて写真にたっぷりと付着した精液を舐め取り始めた。

写真立てに入った写真なので、ガラスや木の枠に精液がついているだけだ。写真に直接つくと、拭いても取れなくなる。そこまでは、俺も鬼になれない。

「まだ飲むなよ。ほら、指輪貸してみな」
俺はそう言うと、加奈子の指から結婚指輪を外す。そして、鏡台の上に置いてある、小物とかを入れる小さな皿を手に取り、それを加奈子に渡した。

不思議そうに俺を見る加奈子。俺は、皿の上に指輪を置いた。
「そこに吐き出せよw」
俺がそう言うと、加奈子は目を見開いて驚いた。でも、すぐにその目がトロンととろけるのがわかったw

そして、口の中のモノを皿に垂らし始める加奈子。加奈子は垂らしながら、わざわざ指輪に当たるように位置を調整する。
あっという間に真っ白に染まる指輪。

「あーあw ドロドロじゃんw」
『あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、うわずった声で旦那への謝罪を口にする。でも、謝りながら、自分のクリを指でまさぐっている。
「なんだそれw オナりながらゴメンなさいとかw」
『だってぇ……ねぇ、もう入れてぇ?』
「旦那に謝ってたのに、もうかよw」
『謝ったから、もうOKだよ? ほらほらぁ、こんなになってるよw』
そう言って、自分でアソコをクパァとする加奈子。旦那は本当に、良い嫁をもらったモノだと思う

「もういいよw スッキリしたから帰るわw」
『フ~ンw いいのかな? これはいらないのかなぁ?w』
加奈子はニヤニヤしながら、ペニスバンドを取り出した。もう、それを見ただけで、俺はメスのスイッチが入ってしまう。

『あれれw 顔がとろけてきたw』
こうなると、入れて欲しくてたまらなかったはずの加奈子も、サディスティックモードに切り替わるようで、入れてくれと言わなくなる。

こんな感じで、責めて責められる関係が続いているが、俺はどうしても本物を試したくなっていた。
ペニスバンドではない、血の通った肉棒で、メスとして責められたい……そんな願望が抑えられなくなっていた。

そして、色々なサイトを見て廻り、ホモではないが相互アナニーをしようというSNSにたどり着いた。
そこで巡り会ったのは、まだ2年生のいおりくんだった。

1ヶ月近いメッセのやりとりを経て、やっと会うことになった。いおりくんは、内容が内容なだけにとても慎重だった。でも、俺が自分の経験を話すと、次第に信用してくれたらしい。何よりも、俺の写真が良かったみたいだ。

こういったSNSだと、ガチホモの人からの連絡も多く、送られてくる写真もけっこうキツ目のヤツばかりだったそうだ。自分で言うのもどうかと思うが、俺はかなりイケメンだと思う。そこに安心してもらったみたいだ。
俺の方の条件は、相手がイケメン(女顔の)であれば良いと言うだけだったので、いおりくんの若さとかはまったく気にならなかった。

俺が写真を送った後、いおりくんが送ってきた写真は、一瞬女? と思うくらいの女顔のイケメンだった。
ホモの人とかだと、こんな美少女みたいな若い男の子が相手なら、狂ったようになるのかもしれない。

俺は、メスとして本物に責められたいという気持ちはあるが、相手が男では無理だと思っていた。女顔のいおりくんが相手なら、加奈子に責めてもらうような感覚でいけると思った。

そして、待ち合わせの日になった。出会い系とかでのアポ取りよりも、はるかに緊張した。こんなにドキドキしたのは久しぶりだなと思いながら待っていると、
『カズさんですか?』
と、後ろから声をかけられた。振り返ると、いおりくんがいた。写真で見るよりも、きゃしゃでより女の子っぽかった。と言うより、見た目は完全に女の子だった。
いおりくんは、普通にスカートとブラウスという女の子の姿で、顔にも薄くメイクをしている感じだった。

髪の毛こそ短めだが、アレンジが上手いのか、ベリーショートの女の子に見える。

「あ、初めまして、いおり……くんかな?」
『はい……あの、いおりでイイです……』
いおりくんは、頬をほんのり赤くしながら、伏し目がちに言う。

これはヤバいと思った。これなら普通にナンパとかされるだろうし、俺も街中で見かけたら声をかけてると思う。

「いや、可愛いね! 驚いたよ」
『そんな事ないです!』
両手を前に突き出すようにしてブンブン振りながら、照れるように否定するいおりくん。その仕草も可愛いと思ってしまった。

と言うか、本当に女なんじゃないのか? と、疑ってしまうほどだった。

「じゃあ、ここじゃアレだから、行こうか?」
『あ、はい……カズさんも、すっごくイケメンですね……』
「知ってるw て言うか、そんななりなら、普通のラブホでイイか」
『え? 僕、男ってバレちゃいませんか?』
少し怯えたように聞くいおりくん。身長は170cmないくらいで、体はぺらぺらに見える。

「バレないと思うよ。今、見渡せる範囲でいおりより可愛い女の子、いないじゃんw」
俺がそう言うと、本当に耳まで真っ赤にしながら、思いきり否定した。正直、俺はかなりいおりくんに心奪われていた。アナルに突っ込んでもらいたいという気持ちで、こんな事を企画したのに、いおりくんを抱いてみたいと思う俺がいた。ホモとかではなく、いおりくんを女として抱いてみたい……そんな気持ちだ。

そして、二人で普通のラブホテルに入った。いおりくんは、ラブホテル自体に入るのも初めてということで、ガチガチに緊張していた。
そして、フロントのパネルで部屋を選び、エレベータに乗る。
『バ、バレてないですかね?』
いおりくんは、やたらと心配する。別に男同士だとしても、多分何も言われないはずだ。
「全然平気だって。こうやって近くで見ると、ますます可愛いな」
思った通りのことを言っただけだが、いおりくんはまた激しく照れていた。

そして部屋に入ると、
『へぇ……こんな感じなんですね。カズさんはよく来るんですか?』
「たまにね。たいてい女の部屋行っちゃうけど」
『モテそうですもんねw』
「いやいや、いおりもかなりモテるんじゃない?」
『全然です! 僕、暗いし、コミュ障だし』
「へぇ……じゃあさ、俺と友達になろうよ。アナニー友達にw」
『ふふw ハイ! よろしくです!』
この時の、いおりくんの笑顔に、俺はやられたのかもしれない。

「じゃあさ、どうする? 俺は中綺麗にしてきたけど、いおりは?」
『ま、まだです……ゴメンなさい……お風呂でして来ます……』
「どうやってやってる?」
『エッ? そ、その……プラのシリンジ使ってます』
「大きさは?」
『200ccのヤツです』
「それじゃ、時間かかるだろ? シャワ浣とかしないの」
『え? しゃわかん?』
「あ、知らないんだ。教えようか?」
『エッ? 出すの、見せるって事ですか?』
「いやいや、そんな趣味はないよw まぁいいや、ちょっとおいで」
そう言って、いおりくんを浴室に連れて行き、シャワーヘッドを外してやるシャワ浣を教えた。

「じゃあ、待ってるよ」
俺はそう言うと、ベッドに寝転がった。この後、どうやって相互アナニーをしようかと考えていた。やっぱり、自分がアナニーをするのを見せるのは、ちょっと抵抗がある。まずは、いおりくんにやらせようと思った。

そして、待ってるうちに少しウトウトしてしまったが、人の気配にハッと起きると、すぐ近くにいおりくんがいた。
いおりくんは、さっきよりも女の子になっていた。しっかりしたメイクをして、髪も肩まで伸びていた。もちろんウィッグだと思うが、あまりにもナチュラルで似合っていた。

そして、ピンク色のキャミソールというか、前でヒモでとじるような、前開きのセクシーなランジェリーを身にまとっている。
スケスケで、乳首まで見えているが、当然まな板状態でぺったんこだ。
下は、ピンク色のホットパンツっぽいショーツを身につけている。さすがに、女の子が穿くようなショーツでは、はみ出てしまうからだと思う。俺も最近、加奈子に女装をさせられた。女物のランジェリーを身につけ、メイクもされて、俺は身も心もメスになった。
なので、いおりくんの気持ちはよくわかった。女装してアナニーした方が、絶対に気持ち良い。

いおりくんは、首にはリボンのチョーカーをしていて、2次元を超越したくらい可愛らしい男の娘だった。

『おかしい……ですよね? いつもこの格好でしてるから……見苦しかったら、着替えますね……』
いおりくんは、本気で言っているみたいだった。自分の完成度がわかっていないのに驚く。コレが見苦しかったら、見苦しくない男の娘なんて、大島薫くらいになってしまう。

ここで気がついた。いおりくんは大島薫にそっくりだ。アナニーネタ探しで、色々なニューハーフモノ、男の娘モノを見た。その中で、橘芹那と大島薫は凄くキタ。女の子そのもののルックスに、俺のに迫るほどの巨根。メチャメチャにアナルを犯して欲しいと思ってしまった……。

今目の前には、その2人よりも若くて可愛い、いおりくんがいる。興奮で押し倒したくなる。

「全然見苦しくないよ。俺も同じ事してるし、平気だよ」
『え? カズさんも女装してるんですか?』
「あぁ、バリバリね」
『今日は持ってきてないんですか?』
「あぁ、自分では持ってないから。セフレの人妻にメイクとか下着借りてるよw」
『えぇっ!? セフレの人と、女装プレイとかするんですか?』
「そうだよ。ペニスバンド着けてもらって、ガンガン突いてもらうよ」
隠しても仕方ないので、正直に言う。
『凄い……いいなぁ……』
いおりくんはボソッと言う。それにしても、見とれてしまうくらいの可愛い女の子姿だ。正直、ちょっとジェラシーを感じる。俺も、自分の女装にはちょっと自信がある。でも、いおりくんには勝てないと思う。

「じゃあさ、いつもみたいにやってみてよ」
『……はい……じゃあ、見てて下さい……』
そう言うと、いおりはベッドに上がり、ペタンと女の子座りをする。そして、持ってきたポーチからローションボトルと、ディルドを取り出した。
いおりくんが取り出したディルドを見て、少し驚いた。何となく、いおりくんは小さなオモチャで遊んでいると思っていたが、結構デカかった。
俺のほどではないが、日本人基準で考えるとすごく大きいという感じで、なかなか迫力があった。

「けっこうデカいの使ってるんだね!」
『え? そうなんですか? 自分のと同じくらいの選んだんで……』
キョトンとした顔で言ういおりくん。この言葉で、俺もうずき出してしまった。そのディルドと同じサイズ? 俺は、嬉しくなってしまった。女っぽい見た目しか期待していなかったいおりくんが、まさかの巨根? 多分俺は、メスの顔になっていたと思う。

「そっか、いつもやるみたいにやってみてよ」
『は、はい……見てて下さい……』
いおりは、うわずった声で、ほんのり頬を赤くしながら言う。コレだけ見ていると、本当にウブな女の子という感じだ。ショーツも、そんな巨根が収まっているとは思えないくらい盛り上がりもない感じで、ホントは女なんじゃないのか? と思ってしまう。

いおりくんは、そのディルドを両手で持つと、自分の顔のところに持っていく。そして舌を出したと思うと、チロチロと舐め始めた。
スケスケのキャミに、ぺったんこの胸。そして、ホットパンツっぽいショーツ。その股間部分が、どんどん盛り上がっていく。いおりくんは、ディルドを舐めることでスイッチが入っていったようだ。

そして、トロンとした顔でディルドをくわえる。女でも、ここまでとろけた顔でフェラする子を見たことがない。

大きく口を開け、ディルドをズポズポ出し入れするいおりくん。そして、どんどん膨らむショーツ。結局いおりくんのチンポは、ホットパンツっぽいショーツにもかかわらず、先っぽが飛びだした。

あれ? 俺のよりデカいんじゃね? と思いながら、フル勃起する俺。もう我慢できなくなった。俺は疑似フェラを続けるいおりくんに近づき、はみ出たチンポを握ってみた。
『あぁっ! ダメぇ……触っちゃダメ……ン……』
いおりは、ダメと言いながらも、とろけた顔のまま俺を見つめる。初めて触る他人の勃起チンポは、変な感じだった。自分のとはまったく違う感じがする。固いけど、柔らかいという不思議な感じだ。そして、妙に熱く感じる。
俺は、ガマン汁があふれているいおりくんの亀頭を、そのガマン汁でヌルヌルにして責めてみた。
『ンッ! く、あっ! それ、凄いぃ……あ、あっ?』
いおりくんは、もう可愛い声を漏らす。しゃべっているときは、男としては高めかもしれないが、やっぱり女の子と比べると低い声だった。でも、あえぎ始めたいおりくんは、女の子の声質だった。多分、意識してはいないけど、自然と女っぽい声を出してしまうのだと思う。俺も同じだからわかるw

俺は、あえぎ続けるいおりくんのチンポから手を離した。 
「ごめんね、相互アナニーだったよね? つい触っちゃったよw」
『そんな! 謝らないで下さい! 全然イヤじゃなかったです。その……カズさんさえよければ、あの……女の子にするみたいに……ううん……女の子として扱って欲しいです……』
顔を真っ赤にして切れ切れに言う。

「え? 俺は全然かまわないよ。じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、予想外に思い通りに事が進み、ちょっとテンションが上がってきた。いおりくんに、その大きなチンポをアナルに入れてもらいたい気持ちもあるが、今はオスの本能が強い感じだ。

ディルドを横に置き、ベッドに寝転がるいおりくん。頬を赤く染めて、上目づかいで俺を見つめている。俺は、いおりくんの横に寝転がり、腕枕をしながら頭を撫でてみた。
ウィッグの人工的な手触りがするが、まるっきり女の子にしているような気持ちになる。

『カズさん、すっごくドキドキします……なんか、す、好きになっちゃいそうです……』
「あれ? いおりは心も女の子なの?」
『ち、違います! 女装してるときだけです! いつもは女の子が好きです!』
「フ~ンw いおりは、彼女いるの?」
『いないです』
「童貞?」
『……』
黙ってうなずくいおりくん。

「童貞捨てるより先に、処女捨ててもいいの?」
『えっ? 最後まで、するんですか?』
「あ、嫌ならいいよ。途中までで全然OK」
『イヤじゃないです……』
そう言って、俺の胸に頬を乗せてくるいおりくん。なんか、俺の中でまた新しい何かが目覚めそうだった。

俺は頭を撫でていた手で、いおりくんの乳首を触る。スケスケのキャミの上から、丸見えの乳首を触ると、コリコリに固くなっていた。
『んンッ! ン、ア……』
「乳首感じるの?」
『は、はいぃ……凄く感じちゃいます……』
「ねぇ、女の子のしゃべり方した方がもっと気持ち良くなるよ。経験談だけどw」
『は、はい……いおりの乳首……もっと触ってぇ……』
恥ずかしそうに女の子っぽいしゃべり方をするいおりくん。これはますますヤバいと思った。
俺は多分、余裕で100人以上の女とセックスをしている。アナルに目覚めてからは、加奈子がぶっちぎりに一番のセフレだった。でも、いおりはそれを越えると直感した。加奈子より若く、加奈子より可愛く、加奈子にはない巨根がある。そして何よりも、クソ淫乱な加奈子と違い、いおりには恥じらいがある。

俺は、指で弾くように、つまむように乳首を責める。
『あっ! あぁっ! ンあっ? 気持ちイイぃ! カズさん、気持ち良いよぉっ! もっとしてぇ……』
潤んだ目で俺を見ながら言ういおりくん。首のリボンのチョーカーがメチャクチャ可愛い。

俺は急に思いだして、カバンからピンクのガーターリングを取り出した。ガーターリングは、俺の好みでよくセフレに着けさせていたけど、今では俺が着ける立場になってしまったw

「これ着けてごらん」
『うわぁ? すっごく可愛いです!』
そう言って、嬉しそうに太ももに装着するいおりくん。
ズキュンと胸を撃ち抜かれたように感じた。見た目は完全に清純少女。ぺったんこの胸に、スケスケのキャミ。それに、首のチョーカーと、太もものガーターリング。
男の本能を直撃するエロい姿だ。そしてとどめに、ショーツからはみ出す巨根……。
2次元は実現可能! そう思うほど、完璧な男の娘だ。

『可愛いですか?』
少しうつむきながら、上目づかいに言ういおりくん。俺は、思わずキスをしてしまった。相手は男……そんな事はまったく考えず、女にするようにキスをした。いおりくんは、固まったような感じで驚いていたが、俺のキスに力が抜けていくのがわかる。
俺は経験が豊富なので、それなりにキスも上手いと思う。自分のテクニックの全てを、いおりくんにぶつけてみた。

すると、ぎこちなくいおりくんの舌が絡みついてきた。俺はそのぎこちなさに、興奮がヤバいことになって行く。

長い時間キスをしたまま抱きしめていたが、そのまま押し倒してみた。キスをしながらベッドに倒れ込む二人。やっぱり難しくて、唇が離れてしまう。すると、離れた瞬間、いおりくんが大慌てで唇を重ねてきた。

"

セックスボランティア

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。

スワップパーティー・・

そのご夫婦が主催するパーティに参加したときのことを報告します。
これは以前2チャンネルに投稿したのでご存知の方はすみません。

私達夫婦が、交際していたご夫婦が
主催するスワップパーティに
是非参加して欲しいといわれて参加したんです。
6組の夫婦が参加していました。
王様ゲーム等で盛り上がってきた所で、くじで
パートナーを決めてセックスになったんですが
私は、初めての緊張で?勃起しなかったんです。

妻には「緊張したからではなくて、マゾだから」
と帰りに言われましたが・・・・。

それで、別室で同じくだめだった方と話をしていたんです。
そこに、Aさん(妻のパートナーの男性)が妻の手を引いて
入ってきました。
もちろん二人とも全裸ですので、Nさんの物が目に入りました。
普通の状態で私の勃起した時より大きく見えました。
妻は、恥ずかしそうにしていましたので、
明らかに何度かいかされたんだとわかりました。
Aさんは、私達に見せつけるように愛撫をしだしたのです。
初めは、嫌がっていた妻ですが、すぐに自分から相手の首に
手を回してキスをしておちんちんを手でしごき始めました。
勃起した物は、私の2倍くらいの巨根で、
妻は、今度はそれをうれしそうに口に含んで上下に動かしました。
私が、お願いしてもなかなかしてくれないのに。
やはり女性にとって、満足させてくれるモノは
愛しいんでしょうね。
一心不乱に、顔を動かしていました。
Aさんが、妻の顔を持ち上げて何か耳打ちしました。
妻は頷くと申し訳なさそうに私の方を見てから、
Aさんにまたがって、Aさんのおちんちんを持ち、
腰を沈めてつながりました。
私は、「えっ、ゴムしてない。生や。」と思わず
声を出したのです。
後で聞いたのですが、妻は生で入れて欲しかったそうです。
妻の口は半開きで、すでに感じていたようでした。
対面座位の体位です。
妻は腕をAさんの首に巻きつけて、体を上下左右前後に
激しく快感をむさぼるように動いていました。
確か「あぁぁぁ、いいぃ・・・凄い感じるぅ・・・」
と言うような悶え声を発していたと思います。
完全に私の存在は妻の頭から消えていました。
一匹の、快楽をむさぼる雌になっていました。
一緒にいた方が、「奥さんでしょ、凄いですね。」
って言っていましたが
私は、取り憑かれたように無言で見入っていました。
しばらく、悶えながら動いていた妻が
「だめ、いっくぅ・・・・」と、大きな声をあげて
絶頂を迎えてAさんに抱きついて動かなくなりました。
私は、妻がおちんちんでいくのを初めて見ました。
嫉妬、興奮、訳のわからない感情で頭の中が真っ白でした。
Aさんが、妻の顎を持って私達の方に顔を向けさせました。
妻の顔は、今までバイブでいった時の、
私が知っている妻ではない恍惚とした表情をしていました。
Aさんのおちんちんは妻にしっかり挿入されたままでした。
その当時は、妻も私もまだ寝取られっていう
概念がなかったのであまり興奮する妻のコメントって
いうのはないんです。
ただ、Aさんに1回いかされた後
「ご主人に見せつけましょう」といわれて
逆らえなかったそうです。
私に申し訳ないのと恥ずかしかったらしいのですが
もっといかせて欲しい思いが強くて、
快感を求める体の欲求には勝てず、
Aさんの上に乗って挿入した時には、
完全に私の事は頭になかったそうです。

たぶん今、同じ状況になったら、
「Aさんの、おちんちん大きくて気持ちいい。
 パパと、全然違う。」とか
「私とセックスできるのは、Aさんだけ。
 ほら、自分でしなさい。」とか
寝取られマゾの私が喜ぶ
いろいろなうれしい言葉で責めてくれると思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サイズ

私はAVに出ていたのですが、デカいちんちんが好きではなくNGでした。

入れてる間に広がってきて合うサイズになるとか聞くけど、そっちに合わせてユルユルになってくんじゃ、バカみたいなので、デカいのはNGにしました。

デカいのにあわせてユルくなってくのは元々普通かユル目の子で、デカいのが好きな依存気味みたいな子のことです。

彼はAVを見ていたので内容も知っているのですが大きいのがNGまでは知りません。
なので彼のサイズが私にとっては十分に大きめなのを話しても理解してくれるのは難しいみたいです。

彼のおちんちんは、寒い時は少しだけ皮が被って、ブラブラするのは無理な位縮んで
垂直?真横になってる時は5㎝位だと思います。
だいたいの普通の時は皮はキレイにプリっとムけていて8㎝位、ビンビンになった時は12か13㎝位だと思います。

彼はおちんちんが小さいと思っているので見せるのが恥ずかしいみたいだけど
私が色々な体位にさせるので、男なのにバックのポーズでお尻の穴を丸出しにして見せてくれたりします。
穿き込んでゆるフィットしたパンティをいつも穿いているので、玉とおちんちんの形がわかり、突き出したお尻側からさすったりしてあげるとかなり気持ちいいみたいで、一緒にお尻の穴をしてと言ってもっと突き出したり、パンティを脱いで穴を丸見えにしたりしてきます。
その時はかわいいおちんちんがブラブラしてたり、硬くなってお腹につきそうになったりしています。
私には、ほんとは十分な大きさで、柔らかい時は何センチでもいいけど、硬くなったときは
10㎝か11㎝位は有れば十分で、短くて細いんじゃ子供と同じだけど大人な太さってわかる位有れば十分です。彼のは少し太いくらいです。硬くなるし頭が大き目。

メリ込んでるマイナスの人や、数センチしかなくて勃起しても数センチ?5㎝?わからない位短い人も結構いて、太さもなくて細細だと、ユルいあそこの持ち主だったら入れられてる感覚も無いんじゃないかと思います。


20㎝位の人巨チンは白くてキレイなら見るだけはいいけど、
デカすぎは色が汚ないとキモ怖いし、痛くて気持ちが全然よくない。

時々ニューハーフで巨チンの人がいて、なんか別にしょうがないけど
デカいのにニューハーフって思っちゃって残念っていうか興味ないって言うか。

ニューハーフはやっぱ細くて短い、できれば亀頭なんか見えなくていいから包茎で、
どっちかって言ったらぜんぜんムケない真性包茎でもいいくらい。

ムケてる短小もなんか残念。

シゴいてる時、亀頭が見えるより、
皮の先っぽすっぽり閉じちゃってて
ムリ剥きも出来ない位、先の皮が狭まってるの方がいいし、
できれば勃起もしない方がいい。

テレビでニューハーフモデルで出てる子が顔や足はキレイだけど腹回り見せた時、
腹が厚くて寸胴で体は男で残念だったから、

背が低くて体も細めでお腹も薄くて出てなくて、男くさい体のサイズじゃなくて、おっぱいも自然な膨らみのAカップで、皮が余って短い細い子供と同じおちんちんで、
パンティはいてると完全女の子にしか見えない子がいい。
パンティから超小さい短小真性包茎のおちんちんが出てくるのが1番ニューハーフっぽい。


私は158㎝しかないのですが、AVでは細身の長身に見えるらしくて、
割とムチムチしていて油?肉?も有るのに細く見える不思議な体らしくて
おっぱいも巨乳じゃないけど彼の中ではカッコがつく位は有るみたいだし、
陥没乳首は片側だけだけど両側でもいいみたいでした。

乳輪の大きさは普通でブツブツみたいのは無しのつるっとしていて、
乳首小さめ、コリコリ時も小さ目か普通サイズ、
乳輪乳首の色が肌色でもないし薄茶色な感じの微妙な色。

ビラビラはハミ出している感じでもないし、
ビラビラがはみ出てもピンと張っていてシワがなくて
真っ黒、ドドメった色、こげ茶色でもなかったのでマイナスじゃないみたい。

彼はいろんな部分ピンク色が良かったみたいだけど。

ピンクでおっぱいの形が良ければBカップでもいいみたいだし、
それに乳首は陥没か超小さ目、乳輪普通サイズなら文句なくBカップでもいいみたい。

Aカップはダメみたいだけど、Dもあったらじゅうぶん、
その時はピンクで、できれば乳首は陥没か小さ目、
乳輪はやや大き目でつるっとしているのがいいみたい。
乳輪デカすぎはダメだけど小さいのも好きじゃない、乳首がデカいのも色が薄いならまだいいみたいだけど、茶色、真っ黒のデカ勃起乳首は見たくないらしい。

サークル(ヤリサー)内で俺が巨根だという噂が広まり超美人・FカップエロボディのCA内定者とエッチできた

ヤリサ-の新歓合宿で自慢の巨根を披露した俺は、その後、サークル内でちょっとした噂になっていました。
また実際にエッチしたアヤカが親しい友達に話したりもしていて、俺が巨根でエッチが上手いという話がヤリサー界隈で浸透していたようでした。

その話がアヤカの先輩で、4年生の明日香さんに知れ渡り、明日香さんとエッチできたというのが今回の話ですw

明日香さんはアヤカと同じ都内の某有名大学に通って、語学堪能で某航空会社の客室乗務員に内定していた人でした。
CAということで容姿端麗!明日香さんはロシア人のクオーターらしく、色白で背が高く、顔もちょっと外国人っぽい雰囲気でした。
筧美和子みたいな感じかな?
背が高くて(170センチ近い)、脚が長くて素敵だったw

明日香さんはヤリサーの飲み会にたまに顔を出すのですが、誰かとヤッたという噂もなく、みんなの憧れというか高嶺の花だったみたいです。
後々知ったのですが、単に面白半分でアヤカに連れてこられていただけで、実は彼氏がいてそういうオープンなセックスはしなかったようですw

そんなヤリサーに出入りしている女の子の中では真面目な明日香さんでしたが、ある日ご飯に誘われました。
もちろん2人きりです。

なんと、明日香さんは彼氏に振られたらしく、話を聞いてほしいとのことでした!

たしか8月頃だったと思います。大学は夏休みだったんですが、時間をあわせて渋谷で飲むことに。
俺は、明日香さんを慰めるつもりで(しかし絶対エッチしちゃうぞと誓って)待ち合わせに行きましたw

明日香さんはその日、グレーのニットワンピースを着てきていました。
実は、夏になってから明日香さんに会うのははじめてだったのですが、、、、

明日香さん、おっぱいめっちゃでかい!

ぴっちりしたワンピースの上から、その豊満なおっぱいがすごく主張しているw
推定Fカップで、体のラインが出るワンピースはものすごくエロかった。
おっぱいが大きい割りにちゃんとくびれていて、まさに極上のボディーだったw
こんなCAさんが飛行機乗ってたら絶対ナンパされまくるだろw

渋谷のTSUTAYA前で待ち合わせしてたけど、周りの人たちも釘付けだったはずw

俺と明日香さんは居酒屋に入ってビールを飲みはじめました。
最初は世間話から入ったのですが、5分ほどして別れた彼氏の話に。

明日香「ほんと、急に呼び出しちゃってごめんね。実は彼氏が浮気しててさw2週間前に別れちゃったの」

明日香さんはあっけらかんと話していました。
実は、浮気される前からギクシャクしていたそうで、ショックは大きくないみたい。

明日香「未練がないと言えば嘘になるけど、終わったことだししょうがないよ!」

そう言いながら、明日香さんは次々グラスを空けていきました。

2時間でかなりの量を飲んで、お互い出来上がっていました。
俺と明日香さんは居酒屋を出て、渋谷の街を歩き始めました。

もちろん、ホテルの方角を目指して、、、

明日香「ふふっ、やっぱこうなるんだ~w」
俺「イヤですか?俺とホテル行くの」
明日香「そんなことないよwてか誘われるだろうなって思ってたしw」

そんな感じで難なくホテルイン!

ホテルに入るなり俺は明日香さんにキス。
柔らかい唇がたまんないw腰に手を回すとすっげえやらしい体つきしてて即効勃起しちゃいましたw

明日香「ふふ、ねえもう立ってる?w」
俺「明日香さんのカラダエロすぎてもやばいっすw」
明日香「うれしい~実は彼と別れて欲求不満だったんだ、前からテツ君のことはアヤカから聞いてたし、今日はいっぱいしてね♥」

そう言いながら明日香さんは俺の股間に手を伸ばしてきましたw

明日香「うわあ、すっごいかも、、、アヤカから聞いたけどテツ君のここすごいんでしょ?w」
俺「まあねw見てみます?」

明日香さんは俺のズボンを脱がし、勃起したチンコをまじまじと見つめていました。

明日香「すっご~い!元彼のもけっこうおっきかったけどテツ君のそれ以上かも♥」

明日香さんは俺のチンコを握り、そしてなんといきなりフェラを始めちゃいましたw

明日香「ん、じゅぷ、、じゅぽ、、んん、はぁ、あぁすんごい、、」
俺「明日香さん、いきなりwまじ気持ちいいっす」
明日香「じゅぷ、じゅぷ、、カリがすごいwぜんぜん口に入らないw」
俺「明日香さんめっちゃ積極的っすねw」
明日香「ふふ、今日だけだよ?彼氏がいるときはこんなことしないから」

10分ほどフェラを楽しんだ後、いったん中断して1人ずつシャワーへ行くことに。
明日香さんは恥じらいもなく俺の目の前で服を脱ぎ始めましたw

ピンクのブラにおさめられた美巨乳がまじでエロい。。
明日香さんは全裸になると、

明日香「どう?けっこういいカラダしてるでしょ?」
俺「マジやばいっすね、、、スタイルよすぎでしょwこんな人と別れる人がいるんですねw」
明日香「そだよね~!元彼はちょっと淡白だったんだよね、だから今日は期待してるよ?♥」

2人ともシャワーを終えると、もう貪るようなエッチが始まりましたw
俺は明日香さんのおっぱいを鷲づかみにして乳首をなめまくり。
乳首を触っただけで濡れていたおまんこに指を入れてかきまわしましたw

明日香「きゃ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

乳首舐めと手マンで一気にイカせにかかります。

明日香「あん!すごいっ!イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

明日香さんはイキやすい体質なようで、さらに2回イカせました。

明日香「はぁ、はぁ、やっぱテツ君上手~!指だけでこんなにいっちゃうの初めてだよ、、」
俺「明日香さん、俺もうやばいっすw」
明日香「ふふっ、私ももうだめ、、ねえ、もう入ちゃおっか?」

明日香さんは俺のチンコを握り、軽くフェラした後、俺の上にまたがりました。
まさかの騎乗位スタートw下から見上げるおっぱいがすげえいやらしい。。

俺「え!?明日香さんゴムは?」
明日香「別に大丈夫だよ、、彼とはいつもつけてなかったし、今日は大丈夫な日だから」

まさかの生で俺のチンコはさらに硬くw

明日香「はぁあああ、先っちょだけでもすごい、、カリおっきい、、」

ゴリラ女黒ギャル白ギャル

 ボクは小学校の頃からいじめられっ子だった。
 ボクのオチンチンがデカすぎて気持ち悪いというのが理由だった。
 小6の夏休みに入る少し前に、ボクをいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。
 そこには5人の女性がいた。
 女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。
 そして、異様に体のデカい、リーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女。
ゴリラ女「こいつが例のデカチンかい?」
 そうゴリラ女が言うと、奴は頷いた。
ゴリラ女「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。
 べろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
ゴリラ女「デカいねえ、これなら満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
ボク「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、ボクをいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそう言うとゴリラ女は奴を見た。
 奴は一瞬ビビった。
 それはそうだろう。
 こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもビビる。
 でも、ゴリラ女は案外いい人らしく・・・。
ゴリラ女「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそう言うと奴は思いっきり頷いた。
奴「じゃあ、エリカとやれせてくれるんだな」
ゴリラ女「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、エリカというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
ゴリラ女「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくない。
 でも、殺されるよりはマシなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
奴「なんだよ、放せよ。エリカとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するが、ゴリラ女は少し顔を赤らめた。
ゴリラ女「エリカはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。
 それはそうだろ。
 このゴリラ女が『エリカ』なんて名前が似合うわけがない。
ゴリラ女「あたしゃ、こんなオタク臭いデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しな、しっかりサービスをしてやるから」
 そのままエリカことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、抵抗してなかなか出て行けない。
 そこでボクは急いでパンツとズボンを穿くと、近くにあったタオルを両の拳に巻きつけ、奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
(※良い子はマネをしてはいけません)
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、奴はゴリラ女に引きずられるように部屋を出た。
 ボクもタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるように言った。
 黒ギャルはボクのやろうとしていることに気づき、もう1人の黒ギャルや白ギャル2人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
ゴリラ女「おや、あんたも混ざりたいのかい?」
 首を横に振るボク。
ボク「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
ゴリラ女「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。
 ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始した。
ゴリラ女「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそう言い切ると「そうかい、じゃ頼むよ」と納得した。
 ボクはスイッチを入れた。
 ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。
 強いて言えば野生動物、それもカバやゾウ、いや、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。
 迫力のある凄い動画が撮れた。
 奴への仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失した時の話である。
 ボクはある程度ビデオを撮ると、なおもベッドを大きく軋ませながら奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て帰ろうとした。
 その時、黒ギャルの一人がボクの腕を掴んだ。
ボク「なに、ボクの役目は終わったろ?」
黒ギャル1「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
ボク「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
黒ギャル2「いいから来な」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。
 黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。
 スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては2人は最高級であった。
 その2人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
チカ「わー、やっぱ大きいわ。本当デカい」
明美「それに硬いよ。これが・・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。
 白ギャル2人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。
 明美の話だと2人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。
 ある程度、ボクにテクニックを付けさせた後でセックスをさせるつもりらしい。
 チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れてディープキスをしてきた。
 そして片手でオマンコを弄り、オナニーをしていた。
 ボクは両手で明美の胸を揉んだ。
 明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び唇を重ねる。
 明美の舌に自分の舌を一生懸命絡めた。
 それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。
 チカはデカチン前で口を開け、吐き出される精液を全部飲み干した。
明美「さあ、ここからが本番だよ」
 そう言うと明美はチカを下がらせ、ボクを跨いでデカチンの先端を自分のマンコの入り口に宛てがい腰を下ろす。
明美「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。
 凄く気持ちがよかった。
 これでボクも童貞を失った。
 ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃしたモンがまとわりつく。
 やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
明美「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そう言うと明美は狂ったように腰を振った。
明美「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが、確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
明美「イク!」
 明美が反り返り、オマンコの内壁が絞り上げられると同時にボクは精液を吐き出した。
その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
 さらに2人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。
 この日はこれで帰れたが、夏休みに入るとボクはチカと明美の2人と毎日の様にセックスをした。
 8月になると白ギャルを加えて計5人で海に行き、白ギャル2人とセックスをして処女を卒業させてあげた。
 それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。
 9月になると学校にも来なくなった。
 奴がいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気溢れる女傑だった。
 そう思い、ギャルたちと探したが見つからなかった。
 どこにいるのだろうか?
 ボクと女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスに耽りながら、ゴリラ女の帰りを今も待っている。

ゴリラ女黒ギャル白ギャル

 ボクは小学校の頃からいじめられっ子だった。
 ボクのオチンチンがデカすぎて気持ち悪いというのが理由だった。
 小6の夏休みに入る少し前に、ボクをいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。
 そこには5人の女性がいた。
 女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。
 そして、異様に体のデカい、リーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女。
ゴリラ女「こいつが例のデカチンかい?」
 そうゴリラ女が言うと、奴は頷いた。
ゴリラ女「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。
 べろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
ゴリラ女「デカいねえ、これなら満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
ボク「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、ボクをいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそう言うとゴリラ女は奴を見た。
 奴は一瞬ビビった。
 それはそうだろう。
 こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもビビる。
 でも、ゴリラ女は案外いい人らしく・・・。
ゴリラ女「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそう言うと奴は思いっきり頷いた。
奴「じゃあ、エリカとやれせてくれるんだな」
ゴリラ女「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、エリカというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
ゴリラ女「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくない。
 でも、殺されるよりはマシなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
奴「なんだよ、放せよ。エリカとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するが、ゴリラ女は少し顔を赤らめた。
ゴリラ女「エリカはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。
 それはそうだろ。
 このゴリラ女が『エリカ』なんて名前が似合うわけがない。
ゴリラ女「あたしゃ、こんなオタク臭いデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しな、しっかりサービスをしてやるから」
 そのままエリカことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、抵抗してなかなか出て行けない。
 そこでボクは急いでパンツとズボンを穿くと、近くにあったタオルを両の拳に巻きつけ、奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
(※良い子はマネをしてはいけません)
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、奴はゴリラ女に引きずられるように部屋を出た。
 ボクもタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるように言った。
 黒ギャルはボクのやろうとしていることに気づき、もう1人の黒ギャルや白ギャル2人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
ゴリラ女「おや、あんたも混ざりたいのかい?」
 首を横に振るボク。
ボク「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
ゴリラ女「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。
 ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始した。
ゴリラ女「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそう言い切ると「そうかい、じゃ頼むよ」と納得した。
 ボクはスイッチを入れた。
 ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。
 強いて言えば野生動物、それもカバやゾウ、いや、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。
 迫力のある凄い動画が撮れた。
 奴への仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失した時の話である。
 ボクはある程度ビデオを撮ると、なおもベッドを大きく軋ませながら奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て帰ろうとした。
 その時、黒ギャルの一人がボクの腕を掴んだ。
ボク「なに、ボクの役目は終わったろ?」
黒ギャル1「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
ボク「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
黒ギャル2「いいから来な」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。
 黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。
 スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては2人は最高級であった。
 その2人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
チカ「わー、やっぱ大きいわ。本当デカい」
明美「それに硬いよ。これが・・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。
 白ギャル2人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。
 明美の話だと2人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。
 ある程度、ボクにテクニックを付けさせた後でセックスをさせるつもりらしい。
 チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れてディープキスをしてきた。
 そして片手でオマンコを弄り、オナニーをしていた。
 ボクは両手で明美の胸を揉んだ。
 明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び唇を重ねる。
 明美の舌に自分の舌を一生懸命絡めた。
 それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。
 チカはデカチン前で口を開け、吐き出される精液を全部飲み干した。
明美「さあ、ここからが本番だよ」
 そう言うと明美はチカを下がらせ、ボクを跨いでデカチンの先端を自分のマンコの入り口に宛てがい腰を下ろす。
明美「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。
 凄く気持ちがよかった。
 これでボクも童貞を失った。
 ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃしたモンがまとわりつく。
 やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
明美「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そう言うと明美は狂ったように腰を振った。
明美「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが、確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
明美「イク!」
 明美が反り返り、オマンコの内壁が絞り上げられると同時にボクは精液を吐き出した。
その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
 さらに2人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。
 この日はこれで帰れたが、夏休みに入るとボクはチカと明美の2人と毎日の様にセックスをした。
 8月になると白ギャルを加えて計5人で海に行き、白ギャル2人とセックスをして処女を卒業させてあげた。
 それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。
 9月になると学校にも来なくなった。
 奴がいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気溢れる女傑だった。
 そう思い、ギャルたちと探したが見つからなかった。
 どこにいるのだろうか?
 ボクと女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスに耽りながら、ゴリラ女の帰りを今も待っている。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード