萌え体験談

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巨根

週末ヤリパ報告

週末のヤリ会のご報告です。
    
セッティングはユッピー。彼女はなんだかスゴくて、色んな男友達がいるの。
咥えたおちんちんも100本は下らないんだって。
でも、同じ世界を共有できる友達が今までいなかったから……
あたしはだから、親友なのだそうです。う~ん、そういう親友って考え物かも?
   
会場は、35歳の独身起業家さんの、別荘。
山の中で、どう見ても「夏のリゾート用」の場所。まわりも別荘地らしいけど、シーンとしてて、不気味。
起業家さんは、まあまあ整った顔立ちで文句はないんだけど、
「ここなら、何をしても、どんだけ声をだしても平気でしょ?」って笑う表情がなんだかキモ~、でした。
    
女の子はもう1人。亜子ちゃん。
まさか小学生?みたいな感じで、さすがにそれは「まさか」だったけど、中3なんだって。いいの?
起業家さんのセフレで、彼に開発されて、ヤリパの常連とか。
なんだかあたしのヤリっぷりが霞んじゃいそう。
負けていられません。オネエさんとしては。
     
男の人は全部で5人。起業家さんと、その知り合い。
ちょっと華奢な感じの人だけど、脱いだらすごかった。巨チンなの。
それから、ガテン系の人、2人。
身長に面白いほど差があって、あたしはひそかにガテン大さん、ガテン小さんと呼んでた。
どっちもエッチはパワフルそうで……。
もう1人は自らオタクと名乗る、けど、太ってもいないし、油っぽくも無い、爽やかな感じの人。
みんな30前後っぽい。
      
大きなお風呂にみんなで入って、もうさっそく触りっこ、舐めっこ、はめっこの開始。
シャボンに紛れて、どこ触られても気持ちいい。
     
お風呂のあとは、豪華なケータリングで夕食のあと、車で町までお出かけ。
クラブで遊ぼうっていう趣向です。
起業家さんだけお酒を飲まずにいたのは、このためなんですね。エスティマで山を降ります。
その間、亜子ちゃんは助手席でず~っと起業家さんをフェラ。あたし達は後部座席で弄ばれて……。
     
ノーパンノーブラにさせられて、服を調えて、クラブへ。
人ごみの中、スカートの中に手を入れられながら、踊りました。
亜子ちゃんはGパンだったけど、ほとんど脱げかけの状態で、何人も気がついただろうなあ。
    
別荘に帰ってからは、入れ替わり立ち代りでやりまくり。
なにしろ、女の子の数が少ないから、休ませてもらえないのよね。
でも、さすがにヘトヘト。そしたら、亜子ちゃんが、「全員に犯されたい」って。
中3で、これって、すごくない? あんた、何者って感じ。
前と後ろとお口と両手で。
    
すごいすごいすごい~。あたしも、それ、やりたい!
亜子ちゃんが失神したので、交代。
お口はなんとかがんばったけど、前と後ろで快感攻めなので、さすがに手はおろそかになってしまって、残念ながら自分的には満足には至りませんでした。
もちろん、めっちゃ気持ちよくてイキまくりだったから、そっちは満足したけどね。
失神はしなかったけど、痙攣がしばらくとまらないの。
イキっぱなしの状態になったのに、男の人たちは容赦なくて、次から次へ。
    
「喉がかわいたよ~」って言ったら、すかざずお口の中へザーメン注ぎ込まれるし、あたしもわけわかんなくなって、「2本いっぺんに入れて~」って叫んじゃってた。
そう、オマンコとお口に2本ずつ受け入れちゃった。
これはすごかったなあ。
    
おちんちん経験、これで29本です!
ちなみに亜子ちゃんは33本だそうです。負けてる……。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

妻を上司に奪われ

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。
35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。
腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。
食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。
娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。
その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。
最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。
妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。
疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。
でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?
次長の評判はハッキリ言って悪かった。海外赴任で2人以上の子供作った武勇伝も聞いた事がある。
美人で昔からもてたが、身持ちの固い妻だから大丈夫だろう。
僕は同僚と電話で話していた時だった。次長の家庭事情を聞かされた。別居中だった奥さんと正式に離婚したそうだ。
同僚は「次長は見た目は違うけど凄い女好きだからな、もう他に女作っていて自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」
「次長の…自慢のちんぽって何さ?」
「そっか知らないのか。お前は次長の下での勤務は少しだからな。次長は鼻が凄くでかいだろ?昔から言うじゃないか」
「ああ確かに凄く立派な鼻だな。歳なのにがたいも良いしな」
「俺さ忘年会で見たんだけど、滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ。俺も多少は自身あったけど次長には全く敵わないぜ」
僕は同僚の話を聞いて、妻が狙われてるような気がした。
僕のちんぽは標準より少し小さ目で10㌢弱位。
仮性包茎で重度の早漏なのが悩みだった。
心配してる最中次長が、僕の赴任先の工場に査察にきました。
次長と田舎の繁華街に繰り出し、沢山飲みました。
次長は妻を褒めてくれました。器量も良いしスタイルも良くて美人だと。「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」と言った。
そればかりか「彼女なら私は頑張るな。毎晩失神するまでセックスして、女の悦びをじっくりと教えたいな」とまで言った。
人の妻になんて事言うんだ…僕は正直怒っていました。
上司でなければ喧嘩になっている状況。
繁華街には怪しげな本サロが沢山あります。
「どうだ、私が奢るから行ってみないか?君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」
「まあ…そうですね。もう一年以上妻とはしてません」
「せんずりの毎日だな」
「そんな…毎日はしてないですよ」
「一発抜いていかないか?」
「妻には風俗は絶対止めてと言われてまして…」
「馬鹿かお前は。さあ行くぞ」
僕は次長と入店した。僕は次長の勧めの女性が相手。
歳は30位かな。怪しげな店で心配したが、思ったより可愛かった。僕は次長の奢りで本番までして名刺ももらった。
彼女は名刺に携帯の番号を書いてくれた。何となく嬉しい。
ハッキリいって凄く気持良かった。妻のフェラチオは下手でイマイチだったから。おまんこは妻より遥かに緩いが淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた。
「どうだ!たまには良いものだろ」
「はい。食わず嫌いでした。妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」
「はははっ…お前の女房は下手なのか。彼女は上手だからな」
次長は翌日帰りました。僕は昨日の店に行って彼女を指名。
翌日も…また翌日も…彼女とは店外デートもしました。
一ヶ月過ぎには彼女とカーセックスしました。
しかしその最中、若い男が車のドアを開けた。
美人局だった。僕は若い男に殴られちんぽ丸出しの失神した姿を携帯で撮影されてしまった。気がつくと誰も居なかった。
携帯を奪われたので、直に警察には届けたが、余り相手にされなかった。
数日してからだった。泣き声の妻から電話が着ました。
「あなた…信じていたのに…酷いわ、浮気していたなんて。それも風俗嬢だなんて…最低だわ」
僕を殴った男が妻に電話して脅したのだ。
男は妻に金の要求をしていた。事情を知った次長が動いた。
混乱する妻や子供を宥めてくれた。
警察への届け、相手の男との対応をしてくれた。
結局警察は当てにならず、次長が直接男と交渉したのだ。
僕がしでかした事は全て暴露された。
怖かったのと丁度仕事も重なり僕は帰宅できなかった。
全て次長に任せるしかなかった。呆れる妻に申し訳なく思う。
暫くして仕事に目処がつき、僕は休みを取って車を走らせた。
出発前に妻に電話したが留守電だった。途中でも…
連休前の渋滞で家に到着したのが夜11時を回っていた。
嘘だ…僕の停めるスペースに次長の高級車が…
空地に車を停めて我家の敷地に入る。
一階のリビングの明かりは灯ってる。
鼓動が高まって体が震えていた。覗くのがが怖い…
カーテンの隙間から我家を覗く。大人の男女が深夜にする事は決まっている。酒を飲むかセックスするか…
裸の妻は次長に抱き抱えられ、駅弁ファックしていた。
スリムでエロい体付きの妻。激しく上下させられてた。
妻のおまんこには、次長の噂どうりの巨根が刺さっていた。
部屋の換気口からは妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる。
次長は高齢なのに凄いパワー。スリムな妻とはいえ、休まず軽々と扱うのには驚いた。
2人は合体したままm僕の目の前のソファーで酒を飲む。
妻は腰を悩ましく動かし次長とキスをする。
真っ黒な巨根はヌルヌルに光って妻の中を出たり入ったり。
改めて確認したが、何度見ても次長は生挿入。
妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?一旦巨根を抜いて腰を下ろすのを繰り返す。それにしても大きいちんぽ。
スリムな妻だからか、余計にそれがでかく感じる。
妻は冷蔵庫に氷を取りに行く。妻の楽しそうな姿に心が痛む。
水割りを作ると次長に渡し、妻は巨根にまたがり腰を動かした。僕とはしたことがない仕草ばかり。
2人の慣れた行為は最近ではなく結構前からのように感じる。
その後2人は浴室で一時間以上過した後に次長は帰る。
家の明かりを消し、暗い玄関から次長と妻が出て来た。
次長はYシャツにスラックス姿。後を追う妻は大き目の白いTシャツ姿でサンダル履き。
2人は植木の脇で別れを惜しむかのように抱き合いキス。
妻はTシャツ一枚。次長が捲るとエロい形の尻が露出した。
次長が妻のおまんこを弄ると、クチャクチャと音がして僕のところまでハッキリ聞こえる。妻は手で口を押えて堪える。
妻の片手は次長のファスナーを下げて巨根を出す。
妻は裸にされフェラチオを始める。ジュルッジュルッ…
深夜の住宅街に音は結構響く。妻のフェラチオは驚くほど上手だった。まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ。
「出すぞ…」次長が子声で言う。
「ハイ…どうぞ」妻はしゃぶりながら返事。
「ウッ…アウッ…」次長が妻の頭を掴んで射精。
驚いた…妻は出されたのを飲み込むじゃないか…
妻は自分のTシャツで次長の巨根を丁寧に清めた。

妻は男のペニスを両手で握っていました。 両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、
妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で
身長185cmの長身で、なかなかカッコイイ男性です。
他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて
どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、
私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

「あの男とはどんな風にやったんだ?」

「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」

「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」

妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、
次第に積極的に質問に答えるようになりました。

「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」

「うん。おっきかった・・」

「俺よりもデカかったか?」

「うん・・・全然おっきかった」

「どのくらいデカかったんだ」

「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」

私はショックを受けました。
私は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくて
そのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。

「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」

「その時は好きだったから・・・」

「あいつのチンポの方がいいか」

「だから、あのころは・・・。」

私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。
妻も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。

「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」

「いや、思い出させないで・・」

「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」

「・・・・そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの・・・」

妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。

「そんなに長いのか」

「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった・・」

私は、セックスの度にこんな質問責めをして、
答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。
それはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。


ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、
実際にその男性と妻がセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

週に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。

「ああ、これは○○さん、どうも」

「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」

「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」

男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。

「いくら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子とやってくれっていうのは無理かもしれないな」

と私はあきらめていました。

1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。

「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」

私たちは居酒屋に入り、
お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。
そんな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。

「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」

私は今しかないと判断し、話を切り出しました。

「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」

「えっ?」

男性はどう答えていいかわからない様子でした。

「全部聞いてるんですよ」

「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」

「そうだったらどうする?」

「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか・・」

「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」

「そんなはずは・・えー、マジで、そうなんですか?、洋子さんは何て?」

私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。

「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」

「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」

「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」

「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」

「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて
 最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ。」

「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」

「ああ、それなんだが・・・あんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。
 その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」

「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」

「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」

「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」

「そんなことはないよ、洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」

「本当ですか?絶対信じられないなー」

「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」

「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて・・」

「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」

「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですか・・・」

「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ・・・」

それからしばらく話し合いを続けた結果、
男性を連れて私の家に行くことになりました。
妻がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。


玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、

「お前が会いたかった人を連れてきたよ」

と言って、男性を紹介しました。

「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」

「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」

「だって、それは・・・・バカじゃない、信じられない・・・」

妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。
男性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。

私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。
懐かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。

「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」

「女房子供が待ってますから、帰りますよ」

「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ」

「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」

「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」

私は妻に促されて洗面所に行きました。

私と男性との事前の打ち合わせでは、
私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。

「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど・・」

「変なことって、なに?」

「それが・・・洋子ちゃんと・・・エッチしてくれって・・」

「そんなこと・・・本気にしないで・・」

「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」

「そうよ、忘れたの?」

「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」

「えっ・・・・。」

「そうだったの?」

「・・・・・・。」

「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺・・・」

「私は別に・・・・」

「洋子ちゃん、キスしよっか」

「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」


男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。
私は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して
舌をからませるようなディープキスをしていました。
私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。

私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。

「飲み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」

妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。

「そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」

「・・・あの人の前でするのはいや」

「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」

「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう・・」

「見られてたら出来ないもん・・・」

「大丈夫、今、いないから・・」

2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。
私はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、
薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

私の妻が、昔の恋人と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?

激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、
彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。
私は驚きました。私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、
これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
一見して私の2倍もある様に見えました。

(あんなデカいのを洋子の体に挿れるのか・・・)

私は興奮で身震いしていました。

妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、

「いや。恥ずかしい・・・でも、おっきい。ここだけは変わってないね・・」

「旦那さんと比べてどうですか?」

「主人には悪いけど、こっちの方がすごい・・・」

「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」

「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」

「旦那さんはそんなに小さいの?」

「12cmって言ってた」

「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」

「いいの。主人が望んだことだから」

「変わった旦那さんだね」

「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」

「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」

「うん。私も楽しんじゃう」

「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」

「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」

「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」

「うん、主人に見られても・・・、まあいいわ」

男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ
その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」

「そう?嬉しい・・・」

妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。
妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま
長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて
うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、
トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、
耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。

「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」

妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、
19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。

「んぐっ、んぐっ」

と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、

「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」

「昔はできたじゃん、もっとやってよ」

妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。

「横から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」

「・・・うん」

「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」

「・・・わかったわ」

妻は唾液をペニス全体にからませて、
私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、
そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。

そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。
男性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、
また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、
嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。


続き・・・・・・・・・

妻の不倫過去・そして寝取られ不倫

これは実話です。世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。


妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人でスレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。

初めて出会った時はOLでコンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で一目惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが何か別の物を直感した。

直感は的中した。妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて結婚後も抱かれていたようだ。
当時、相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々でガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが伺える。更には赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。かなりの数からとても自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際初めは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。パイパンも直ぐに受け入れてくれた。やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるしフェラチオが大好きとまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドのルブタンやジミーチュウの10センチ以上のピンヒールなのでイヤラシイ美脚が艶々で街の男の視線を集めている。

今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので赤いソールがとてもセクシーだ。街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。
車に戻って妻のスカートの中に手を入れると既にオマ●コがヌルヌルしていた。ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。

時々妻は、( あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる? ) と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが妻はゆっくりピンヒールを脱ぎつま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。

こんなイヤラシイ事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。何故ならお出かけ前にお互い綺麗に準備をしてセックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたオマ●コとアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで洋服の上からでも乳首が確認できる。

妻の身体は本当に綺麗で何処を舐めても汚く無いので私はオマ●コはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからオマ●コのひだひだに舌を這わせ、オマ●コとアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると ( そこはいやん・・・ ) と言うので ( ここは何処なの? ) と聞くと恥ずかしそうに ( アナルよ ) と答えたのでご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとオマ●コから愛液が溢れ出した。

アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。
さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせて匂うつま先は妻の汗のと高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。先に湿った靴の中敷きの指あとをなぞり鼻を押し当てると妻は ( いい匂いがするのぉー?変態だね ) と言ってくる。次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると更に ( 口の中にいれて舐めて ) と言ってくる。妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。


私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターのボリュームを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。
次に玉が10個連なったバイブを入れる。最初は3つまでで嫌がったが最近では10個全部飲み込んでしまう位アナル開発が進んだ。入れた玉を一個づつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る様子はとてもイヤラシイ。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと・・・

次に妻の両手を後ろで拘束したまま膝をつかせてフェラチオをさせると淫乱な口だけでピチャピチャ音をたててしゃぶってくる。時にはさっきのお仕置きだとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、のどの奥までペニスを咥えこませると苦しそうにもだえる。口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンがほしいとおねだりするので四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったオマ●コに挿入してやる。アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするがクリトリス、オマ●コ、アナルの3点責めでお尻をクネクネさせながらイヤラシイ声を出して感じている。まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので私より長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドを咥えたりしゃぶっている。今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみボリューム全回のバイブをオマ●コに出し入れしている。実際には寝そべった男の上で腰を振りながらもう一人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁があふれてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと大きな声で( イクー、イクー ) と言いながらぐったりした。

私はそんなぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。もうオマ●コはグチャグチャで完全に開ききっていてオマ●コの中まで見えてしまう。あまりにもヌルヌルで抵抗が無く私もイク事ができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首をつかんで激しくピストンを繰り返す。脚を開くとパイパンオマ●コにスケベショーツの紐が食い込んでその横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。

妻は ( 出してぇー出してぇーいっぱい出してぇー ) とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で( 昔は何処に出してもらったの? ) と囁くと( 顔に出してもらったの ) と言った。次に( 顔だけなの? ) と聞くと ( 口の中にも出してもらったの ) と白状した。 以前、妻のメールを盗み見た時の事。しかも結婚後のメールで ( ●●さんのオチンチンを舐めまわしたいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・・ 最後はたっぷり飲ませてくださいね ) とあったので本当の事だろうし、交際当時からよく口の中に出した後も精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながらそろそろ私もフィニッシュしたくなったので正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のオマ●コの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。
セックスの後はノーパンのまま帰るが自宅に着くと普通の妻に戻る。


過去は過去として受け入れるべきだろうがどうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬心の裏でもう一度元カレと寝てこないかなぁと思ったりもする自分がいる。
または他人棒をオマ●コに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し寝取らせた。
貸し出したとは言えこの事は妻と私しか知らないので相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。

歳は13歳年上でおそらく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても歳相応に見えないエネルギッシュな方だ。もちろん妻も知っている人なのでセックス最中の3P洗脳で( ●●社長 ) と名前を叫ばせている。
食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、もうキャンセルできないし妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってくださいと頼んだ。そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。

妻はいつもより念入りに化粧をしている。( 楽しみなの? )と聞くとルンルンな笑顔で ( してきてほしいんでしょ ) と返事した。妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。どう見ても誘っているようにしか見えない。ショーツもほとんどパイパンオマ●コを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。

実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて私は先回りして料亭の駐車場で様子を伺う作戦だ。

私がついてすぐに社長の車が入って来た。もちろんこの時点で何かあるわけもなく普通に二人は降りてきた。
ただ後姿の二人は社長と若い社長夫人に見える位のお似合いだ。

寒い駐車場で一人待つのは虚しいものだ。もう一時間が経過したので私は妻にメールをした。
( 楽しんでいるかい? 社長に失礼の無いようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね。 ) と。これも作戦でこのメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。( 今から出ます ) すると二人が出てきた。しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。妻の歩き方がぎこちない。恐らく素のままでは無理だからといっていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せ二人は乗り込んだ。しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過したその時だった。二人の影が一つになった・・・時々車道から照らされる光に二人の様子が伺えた。その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。いったい何をしているんだ?何をされているんだ?
しばらくして車のライトが点灯し車は走り出した。

車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めてわずかに見える駐車場を覗いていた。
二人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。やっと二人はホテルに消えていった。

私は道端で二人が出てくるのを待った。いろんな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。しかもガーターベルトできわどいショーツ。先ほどの駐車場では明からにオマ●コを触られているはずだ。いつものように濡れ濡れのオマ●コをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンオマ●コなのだから。

二人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。妻には嘘を付かせて家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中でペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男ならこんな綺麗な女がベットの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。今頃は経験豊富なテクニックでいろいろとされているに違いない。使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻にイク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに  ( 今度はいつ逢えますか? ) と聞くように言ってある。
そんな事を考えている内にやっと妻からメールが来た。
( 今から出ます。それと社長がワシの女にならないかって・・・なってもいいかな? )
そんなに良かったのか? さすがに嫉妬心も限界だ。

メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・
すると二人らしき影が出てきた。妻が社長に抱き付きながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では二人の影はずっと一つになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。バックミラー越しに二人は別れのキスをしていた。

近所を少し走って自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。私はつかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると妻のイヤラシイ匂いを目いっぱい嗅ぎ取った。それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れていているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に( どう、楽しかった? ) と聞くと ( 最高に楽しかった、パパとまた逢いたい ) と返事が帰って来た。
パパと・・・・・私はそれを聞くとついに感情が爆発してしまい妻の上にまたがった。

( そんなに良かったのか? ) ( 俺より良かったのか? ) と・・・

そして妻のスカートの中に手を入れた、するとショーツを履いていない。どうやら社長が記念にほしいとお願いされてあげてしまったようだ。3800円もするショーツなのに・・・
オマ●コも真っ赤になっていて濡れたままだし、太ももあたりにはキスマークらしき跡が無数にある。四つん這いにさせると妻の小さなお尻にもキスマークらしき跡が無数にあった。よく見るとアナルも少し赤くなっている。私は妻に ( アナルも何かされたのか? )と聞くと ( パパが○○子のアナルも綺麗だからとあなたと同じように舌を入れながら舐めまわしてくれたの ) ( 指も入れてかき回されたからあかくなったのかな? ) 社長もかなりの変態のようだ。

次にブラウスを脱がせるとオープンカップから見える乳首は赤く腫れ上がって伸びているし、首元にもキスマークらしき跡が無数にあった。セックスの後はシャワー無しで帰って来ているので妻の身体は社長の匂いがするせいかとても抱く気になれない。極めつけは長い髪に着いた透明で乾いた付着物・・・社長の精子だ。

聞けば料亭の駐車場ではキスばかりかオマ●コを触られ、私は気づかなかったがホテルまでの車内でフェラチオまでしていたと。ホテルに着くなり濃厚なディープキスでこれでメロメロになるなしい。
もちろんシャワーも浴びずに社長は妻の唇からつま先までを舐めまわし、我慢できなくなった社長は自慢のデカチンを妻にズボンから出させてしゃぶらせた。ちょうどそのころに私からの電話を妻が取り嘘の話をしていたと。
電話の最中も一度詰まったことがあったが、社長がわざとにデカチンを口の中に入れてきたようだ。

それからは完全に社長のペースになり、ねちっこい愛撫で焦らされて自分からおねだりしたそうです。
でも社長は生で挿入しようとしたので、コンドームを付けるようにお願いをして備え付けのコンドームを着けようしたら社長のデカチンが大き過ぎてうまく装着できなく・・・主人とはコンドームを着けてセックスしているのでちゃんと着けてとお願いすると社長は ( ワシのデカチンは生の方が気持ちいいぞ…大丈夫、精子は全部●●子のお口に出すから安心しろ ) と言いながら妻は社長の不倫デカペニスを受け入れてしまったのです。挿入の瞬間は太いペニスがオマ●コをじっくり押し広げるように入って来て、出し入れされる度にエラの張ったかり首が生のままで擦り合い、時折子宮深くまで突かれるたびに社長の不倫デカペニスが頭の中にインプットされるようだと・・・
あらゆる体位で挿入され、特に駅弁ファックでは社長のデカチンのカリ首がオマ●コの中をえぐるように突くのですぐにイッてしまたと・・・

初めの射精は1時間も繋がった後で濃い精子を大量に口の中に出されたと話した。
もうこれで終わりかなと思っていたら社長はすぐにシックスナインのかたちで妻を上に乗せて妻のアナルをいじりはじめてきて、アナルを舐められだした頃から妻にもスイッチが入り社長のペニスを無心にしゃぶりだしたと・・・
社長のペニスは小さい状態でもかなり大きくて勃起すると血管が浮き出して妻のあごが外れる位になり、これがオマ●コに入るのだと思うだけで愛液がダラダラと溢れ出してきたと・・・

2回目の射精は正常位で私にしているように足首を高々と持ち上げられ、最後はストッキングの蒸れた足を社長の口に入れてあげたら美味しそうに指先をしゃぶりながらイッそうです。もちろん精子はお口で受け止めたようですが最初と同じくらいの量がお口いっぱいに広がったそうです。

それから妻がぐったりとしていると社長は何やら財布を取り出して部屋の自販機からバイブとロープを買い、妻をベットに縛りつけ、妻のオマ●コをバイブでイジリだしてきて、さすがにもう終わりかなと思っていたようですが大好きなおもちゃで弄ばれ、お口には社長の不倫チンコを突っ込まれた状態では妻の身体は完全に麻痺してしまい社長の性奴隷になっていたようです。自由がきかない妻のお口に社長はのど奥までデカチンを入れながら ( 俺の女にならないか? ) と何度も言ってくるので、苦しさもあってデカチンを咥えながら何度もうなずいてしまったようです。うなずいた瞬間、口オマ●コされながら3回目の射精を口で受け止めたようです。

その後、私に出るよとこっそりメールをし、帰り支度をして服を着ると突然社長が後ろから抱き付いてきて、そのまま部屋の出入り口ドア付近で服を着たままスカートをめくりあげられた状態でバックからノーパンのオマ●コに最後の不倫セックスを30分近くされたそうです。とにかく社長は絶倫でさすがの妻もヘトヘトになってしまい帰りの記憶はなかったそうです。

こんな話をしながらも妻のオマ●コからは愛液が溢れ出し、私は妻の顔に大量の精子をぶっかけてやりました。

別れ際にお互いの連絡先を交換し、あくまでも夫である私には内緒で不倫関係を続ける約束をしていました。
これからは社長から送られるメールはすべて見せる事になっていて、妻が不倫セックスで綺麗になっていくのが楽しみです。

妻が出ていたAV

私はバツイチ再婚の46歳、妻40歳、結婚13年の夫婦です。
私の妻は、一言でいえば清楚な大和撫子、大人しそうな美形で初婚ですが、15年前に金銭的理由で一度だけAVに出演していました。
外国のサイトで無修正版がネット配信されていました。
今でもダウンロードしたDVDが残っています。

当時25歳の妻は、事務服を着た妻が日本人1人、白人と黒人の外国人の計3人に輪姦される過激なモノでした。
外国人は2人とも180㎝を軽く超える男で、日本人はそれよりやや小柄ですが、日本人としては大柄です。
特に黒人は筋肉隆々で、妻はまるで子供みたいでした。何故、妻が事務服なのかわかりませんが、服の上から胸を触られ、股間を弄られ、ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていくのです。
下着姿の妻は、パンツも剥ぎ取られてしまいます。
男に羽交い絞めにされ、足を一人ずつに持たれて開脚、アップにされた股間は、薄目の陰毛の下に縦に割れた筋が見えます。
羽交い絞めにしていた男が、片方の手の指でその股間を広げると、小振りで綺麗な陰唇とピンクに濡れた膣口が見えました。
「オー、ビューティフル・・・」
とカメラマンらしき男の声が入りました。

陰部公開が終わると、黒人がキスをして、白人は陰部を舐めました。
感じているらしく、妻が震えだしました。
乳首を揉まれ始めると、腰が揺れだして明らかに感じているのが窺えました。まず日本人が全裸になると、とても日本人とは思えぬ20㎝越えの陰茎が飛び出しました。
その巨大さに驚いていると、その一回り大きい牛乳瓶のような白人の陰茎が飛び出し、次に、白人の陰茎よりは太くないけれど長さが30㎝はありそうな黒人の陰茎がビクビクしながら登場しました。
あんなモノがあの大人しそうな清楚な女性の膣内に納まるのかとゾッとしました。

クチュクチュ音を立てて妻の陰部を舐めていた白人の陰茎が、ゆっくりと膣に挿入されていきました。
「んあ。んあぁぁぁ・・・ぐいぃぃぃ・・・・」
妻の膣口が目一杯広がり、ギチギチと極太陰茎が沈んでいきました。
「あ、あああ、あうぅぅぅぅ・・・」
感じているのか苦しいのかわからない呻きをあげる25歳の妻・・・表情は苦悶でした。
白人が一度抜き、今度は黒人の長い陰茎が挿し込まれていきました。
こちらは先程より太くはないとはいえ私よりは太く、それが入ると妻は仰け反っていきました。
もう、それ以上は入らないとでも訴えるようにガクガク痙攣し、実際、根元までは入りませんでした。
黒人も一度抜き、日本人が妻を味見するように巨根を挿入しました。
3人のうちで最も小さいとはいえ20㎝はある巨根でしたが、妻はウットリした表情で受け入れていました。
ああ、大きいばかりが能じゃないんだなと思いましたが、ぞれにしてもその大きさは標準外でした。

全員味見を終えると、四つんばいにした妻の下に白人が仰向けになり、妻の膣に極太を入れていきました。
妻の体重でギチギチと根元まで入ると、黒人が長物にローションをつけて、妻のアナルにゆっくりと挿入しました。
仰け反る妻のクリを刺激して喘がせながら、長い陰茎が7割ほどアナルに入りました。
「あぐぅぅぅぅぅぅ」
呻き声が、日本人の巨根が口に入れられて遮られました。
「んんんんんんん・・・」
膣の中に極太、アナルに長物、口に巨根で凌辱される美しい25歳の日本人女性・・・
しかし、次第にその刺激になれたのか、「んん、ん、ん、ん、ん・・・」
と喘義始めました。
白人の極太が出し入れされるたび、痙攣する25歳の美しい妻は、咆哮ともいえる呻きの後、失神してしまいました。
すると、白人と黒人も雄たけびをあげて腰を震わせて、子宮と大腸に射精したようでした。
ボロ人形のように放り出された妻の膣口とアナルから大量の精液が流れ出ました。
その妻を仰向けにして、先ほどまで妻の口に入れていた日本人の巨根が、妻の膣に入れられ、正常位でピストンが始まると、
「ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
妻は無意識のうちに腰を動かして日本人巨根の快楽に酔い痴れて再び逝かされ、子宮に精液を浴びていました。

妻はこのAV出演で得た金を、当時の彼氏の借金返済に充てたのです。
結婚を約束していたその彼氏は、借金返済が終わった途端に妻の前から消えたのです。
当時私は、その彼氏に融資していた側の人間で、いわゆる取立て家業をしていました。
妻とその彼氏の一部始終を見ていて、きっと妻は捨てられるだろうと予感していましたが、私は取り立てることがしごとでしたから高みの見物でした。
でも、そのAVを見た時、その過激な内容に妻を見る目が変わりました。
私は妻を口説き、自暴自棄になっていた妻を緊縛調教で狂わせて喜んでいました。
妻は心底マゾに染まってゆきましたが、普段はお淑やかな女性でした。
当時私は寝取られ離婚して3年、都会の暮らしにも嫌気がさしていたこともあり、妻を連れて田舎に引っこむ考えを持っていましたが、妻も賛同してくれたので、田舎に戻って結婚しました。

田舎では、商工会で事務をしながら、まちづくりや観光のお手伝いなどもして、取り立て屋一変、小まめに働く気のいいおじさんになっています。
そして、妻は町一番の美人としてもてはやされていますが、週末の夜になると納屋の2階でマゾの快楽に酔うのです。
柔肌に縄を打たれて股間を晒し、バイブ機能付クリ吸引器(コレかなり凄いです)で陰核を吸い出されながらその敏感な飛び出た中身を振動されて、激しい痙攣で逝きまくるのです。
3度4度と逝きつづけると、意識を失いながらもビクビク反応して、完全に動かなくなるのです。
そこまですると、縄を解いてもグッタリしたままで、吸引器を外しても飛び出たままの陰核を苛めながら陰茎で犯すのです。
私の陰茎は巨根ではありませんが、それでも仰け反るほどに感じてくれます。
生理の時はアナルも使えますので、私はほぼ毎日美人妻で射精しています。
そして、年に1,2度やってくる倦怠期には、15年前のDVDを見て興奮を呼び覚ますのです。

毎日、子供たちの面倒を見て家事をこなし、パートに出る妻・・・
淑やかな美人は40歳になって艶やかな色気を漂わせています。
そこにある妻は清楚な奥様で、だれも、3穴挿入AV出演の過去やマゾ調教妻であることは想像すらできないと思います。
今夜も私は、その綺麗な容姿からは想像できない妻のドドメ色の陰唇と歪に飛び出た陰核を愛するのです・・・・・

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。


そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ?』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ? ふぅンッ?』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ?』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ?。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

続きは 

外国人従業員に回される妻

農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。
東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。
そこでお世話になったのがヨギさんです。
生活は日本では考えられない程、貧しく現地の生活が大変なのは直ぐに分かりました。

日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。
木に関わる仕事を・・・と思い農林組合に働き、35歳を過ぎた時に友人の勧めもあって造園業を
営み事になったんです。当時付き合っていた彼女(32)とも結婚し、新たな人生の始まりを夫婦で
共に頑張ろうと子作りもせず2年が経ったんです。
造園業と言っても夫婦だけでは出来る範囲も限られています。
しかし従業員を雇える程、業績も良い訳ではありませんでした。
そんな時です。昔お世話になったヨギさんから手紙が来たんです。
3男(息子:20)も大きくなり、日本で植樹の勉強をしたいと言うのです。
何か恩返しをしたいと考えていた私は、妻にも相談し受け入れる事にしました。
正直、人手が欲しかった私達には、良い話でもあります。
事務所の奥には倉庫代わりにしていた部屋もあるし、少しならお金も払えると考えたんです。
少しのお金と言っても現地では大金です。電気・食費は私達が負担すれば、ほとんど仕送り
出来ると思いました。

彼が来ると言う日、空港まで迎えに行くと辺りを見渡す若い青年がこっちに向かって来ました。
しかし、男性は2人居たんです。
明らかに私を知っている感じで、こっちに向かってきます。
片言の日本語で”由さんですよね”と言うので、”君がヨギさんの息子エドロ君?”と聞いたんです。
 『エドロはこっち・・・わたしはサド(24)です』
詳しく話を聞くと、2男らしく2人で日本で働きたいと言うんです。
予想外の展開に驚きましたが、帰す訳にもいかず2人を受け入れる事にしたんです。

翌日から2人を連れ造園業の仕事を始めると、一生懸命に話を聞き見る見る内に覚えてくれたんです。
彼らが来て2ヵ月も過ぎる頃には2人だけでも現場を任せられる程になりました。
とは言え、造園業だけは仕事が無い日も多く悩んでいました。
そんな時に友人の経営する土建業で、人手が欲しいと言われ空を見ては手伝う事にしたんです。

そうして半年が過ぎ、2人も仕事も覚え日本の生活にも慣れた頃でした。
その日は私と彼らは別の仕事をしていました。
彼らより少し遅く事務所に戻った私の耳に届いた”アヤ・・・今日のご飯は何?”と言う会話でした。
”アヤ?”呼び捨て?
ちょっと気になりながらも、もう何ヵ月も過ぎ慣れた証・・・そう感じていたんです。
今考えれば、その頃から妻は彼らの玩具になっていたのかも知れません。
私も友人の土建業が忙しく、朝から夜遅くまで働き、妻との夜の営みもメッキリ減り、妻の異変に
気づかなかったんです。
何時からか事務員をしていた妻が制服を着る様になり、下はタイトスカートに上はブラウス姿。
干された下着も透けた生地の派手な物でTバックもありました。
サドやエドロともベタベタする事も多く、彼らの部屋に出向く事もしばしばでした。
それも、彼らが家族になった証拠と勘違いしていた私は、気にする事もなく見過ごしていたんです。

そんな彼らと妻の関係を目の当りにする日が来たんです。

その日も私が土建業でサドとエドロに造園業と別々の行動をしてました。
夕方、サドからメールが届き、”仕事を終え事務所に戻る所です”と言う内容でした。
私は先日からの仕事の遅れと週末と言う事もあり残業確定です。
友人も”悪いなぁ!切の良い所まで済ませたいから・・・”と気を使ってくれていました。
私はサドに”今日は遅くなるから、先に上がっていいよ。妻にも言ってて”と返信すると、
”お疲れ様です。先に上がらせて貰います。何時位になりますか?”と返信。
”多分9時は過ぎると思う”と連絡を入れ、仕事に戻ったんです。
残業を始めて1時間程で、友人が来て”今日は終わりにしよう!”と言うのです。
何でも、他の業者の手違いで資材が無くなった様でした。
車で1時間、友人の会社に着き着替えを済ませ家路に向かったんです。
時計を見ると7時30分。
妻にも連絡を入れず玄関を開けると、電気が消えています。
事務所かな?と思い隣の事務所に向かいましたが、妻の姿がありません。
事務所の廊下を奥に進み、サド達の部屋に向かうと女性の声!
戸が少し開いているのか?隙間から光が漏れていました。
恐る恐る部屋を覗いて呆れました。
妻は全裸で、サドの股間に顔を埋め妻の後ろからエドロがアソコを舐めていたんです。
声を失いただ3人の行為を覗いていると、妻がサドを跨ぎマンコにサドの物を入れ始めたんです。
彼のチンポは私の物より2回りは大きく、黒光りしていました。
その巨根が妻のピンク色のマンコに吸い込まれ奥までずっぽり呑み込むと凄い光景です。
エドロも妻の口にサドに引けを取らない巨根を押し込み舐めさせていました。
”アヤ・アヤ・最高”
”あ~・・・イイの気持ちイイの・・・凄いわ”
やがてエドロが妻の後ろに立つと、もう1つの穴に巨根を押し当て始めたんです。
”まさか”
そんな私の気持ちを後目に、エドロの巨根も妻の体内へ吸い込まれて行きました。
始めて見る2穴同時プレーが目の前で行われ、しかも受け入れているのは妻!!!
いつからこんな関係になっているのか?頭が真っ白になりながらも目の前の行為に興奮して
いた私でした。
やがて妻が”ダメ・・・ダメ・・・逝っちゃう”と言うとブルブルと震え、やがてサドとエドロも妻の体内へ
精液を出した様でした。
その後も1時間程、妻は彼らに抱かれ倒れこむ様にベットの上で横になったんです。
時計を見ると9時近く、私は部屋を離れ事務所の電気を付け、ワザと音を発てて帰った事を
アピールしました。
数分後、妻が慌てた様子で事務所に来て”あなたお帰りなさい!仕事ご苦労様”と言いながら
乱れた髪を整えていました。
”ご飯直ぐに用意するから”
そう言って事務所から自宅に向かう妻の足取りはフラフラし、今にも倒れそうでした。
少し遅れてサドとエドロも事務所に来たんですが”仕事ご苦労様です”といつもの感じに
話しかけてくれ、何故か肩まで揉んで来たんです。

妻を寝取られ、正直怒りもありました。
でも、サドもエドロも悪い奴では無いのは重々知っています。
遠い国から2人だけで来た訳で、しかも働いたお金もほとんど祖国の家族に送っている事も
知っています。20代の一番やりたい盛りで、全て我慢しろ!何て言えません。
私が彼らの家にお世話になった時は、サドは10歳、エドロは6歳でした。
そんな彼らも小さい時から家の仕事を手伝っていたんです。
私も何度彼らの家族に救われた分かりません。知らない土地で暮らすと言うのはとても寂しく
不安な事です。
私は2人を連れ家のリビングで一緒に酒を飲んでいました。
仕事の疲れもあり、いつもより酔いが回った頃にサドとエドロが妻の体に触れるのが分かりました。
妻も私を気にしながらも、お尻や胸を弄られ感じている様です。
数時間前の出来事が頭を過り、自然と股間が大きくなり始めました。
そして、私は2人を誘い一緒に風呂に入る事にしたんです。
我が家は大きな家ではありませんが、風呂は昔ながらのタイル張りの風呂で、大人3人位は
余裕で入れる広さでした。
水も上水道の他に井戸を使っているので、気にする事はありません。
2人が来てから、3人で風呂に入るなんて無かったので、サドもエドロも戸惑っていましたが
私の勢いに負け、3人で風呂に入ったんです。

サドとエドロの股間にブラ下がる物の大きさに唖然とします。
こんな物が妻の体内に入っていたんだと思うと変に興奮してしまいました。
しかも勃起した状態で2本同時に入っていたんです。
自分の物を見られると恥ずかしいと感じる程です。
そんな中、脱衣場で着替えを準備する妻。
私は思わず”お前も入るか?”と声を掛けて見ました。
”何言ってるの?恥ずかしいでしょ”
”良いじゃないか?家族4人で身体でも洗い流そうじゃないか?”
”もう酔ってるの?”
”いつもより酔ったかなぁ・・・ハハハ”
するとサドがドアを開け、妻の手を引いたんです。
驚く妻が
”サド・・・ダメよ、手を放して・・・”
”良いじゃない!旦那さんだって良いって言ってるし”
”もう!みんな酔っちゃって・・・仕方ないわね”
そう言うと妻も服を脱ぎ風呂に入って来たんです。
サドとエドロの皮膚が黒っぽい影響もあり、妻の肌が真っ白に見えます。
久々に見る妻の裸体は、ムッチりとエロく見えます。
元々胸はEカップと大きめで、お尻も大きい妻は外人好みな身体付きかも知れません。
私が湯船から上がり体を洗い始めると、妻はサドに抱きかかえられる様に湯船に入りました。
エドロは私の背中を流してくれています。
そんな中、サドと妻は湯船の中で繋がっている事も知っていました。
サドに抱きかかえられる様に座る妻の真下にサドの巨根があるんですから当然です。
妻も一瞬”うっ”と言う声を出し、明らかに頬が赤らめ必死に堪えている様子です。
小刻みに動く2人。そしてサドが立ち上がりエドロを変わったんです。
もちろんエドロも妻のマンコに挿入し、中に出しているんだと思います。
入れ替わる様に私と妻が変わると妻の太腿から白い精液が流れ落ちるのが見えました。
妻の体を2人が洗い始め、丁寧に胸やマンコまで手を伸ばし、私の目の前で妻は弄ばれたんです。
一足先に2人があがり、久々に妻と2人!勃起したチンポを妻のマンコに差し込むと何とも緩く
締め付けがありません。
”耳元で、いつからなんだ!”と言うと
”あなた知ってたの?”と妻が私を見ました。
”あ~今日知った”
”本当にごめんなさい・・・許して”
”後でゆっくり話を聞かせてくれ”
そう言って妻より先に風呂から出ました。

サドとエドロも部屋に戻り、妻から経緯を聞いたんです。

事の発端は、彼らの部屋を掃除していてエッチな本を見つけた事に始まるそうです。
夜、事務所から戻ろうとした時、ふと2人の部屋を覗くと2人の会話が聞こえ、内容はエッチな話だった
そうです。
普通なら彼女やエッチな店で・・・でも彼らはお金を大切に使わないと・・・と言いながら我慢していた
そうなんです。そんな時、妻の姿に我慢の限界が訪れたのか?妻が部屋に来た隙に襲われた様でした。
直ぐに我に返った2人が必死に謝って来て”母国で仕送りを待つ家族が居るんです。捨てないで”と
妻は可愛そうになり、2人の性処理を手伝ったと言います。
それから毎日の様にお願いされ、やがて彼らの肉棒を受け入れてしまったと・・・。
一度体を許すと、彼らは何度も体を求めてきて、やがてアナルまで犯されたと言います。

中出しは子供が出来ると大変なので、外に出す事を条件に2人との肉体関係は公認しました。
今も彼らは家で働いていますし、真面目に仕事をこなし会社の売り上げも伸びています。
ただ、彼らも公認された事で、私に遠慮が無く事務所でも妻を玩具扱いしています。
妻もすっかり彼らの性処理奴隷と化し、いつでも股を開いて受け入れている様です。
そんな私も彼らに交じって妻のアナルを楽しんでいます。
だってマンコは緩くて私の素チンではお互い気持ち良くないんです。
口とアナルで、いつも中出し!

まだ数年は彼らも日本にいる予定ですが、日本からの仕送りが現地の家族を裕福にしている様で、
4男・5男も日本で働かせてくれとお願いされています。
4男は17歳・5男は15歳、彼らまで日本に来たら妻の体が持つか心配です。

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった2

一回り以上も年下の嫁をもらい、友人にもうらやましがられる日々だった。嫁の美咲は、28歳で女盛りだ。少し痩せすぎで、胸も小さいのだが、それを補ってあまりあるくらいの可愛い顔をしている。

その上、とにかく性欲が強かった。友人に、それが困りものだと言っても自慢にしか取られない感じだ。でも、一晩に2度3度と求められるのは、40過ぎの私には少々重荷だ。

美咲は昔、彼氏に調教されていた時期がある。その内容を聞かされたときは、受け止めきれずに別れを考えたほどだった。
だけど、結局それを受け止めた私は、同時に自分の中にある性癖が目覚めたことを自覚した。


そして、美咲が隠していた大人のオモチャが、元カレのペニスから型どりをしたものだったと聞き、完全に性癖が発現してしまった。

そしてある時、美咲に他の男としてみたいかと問いかけてしまった。美咲が隠していた元カレディルドで、失神するまで美咲を責めた後だったこともあってか、あっけなく美咲は”したい”と答えた。

その時を境に、生活は一変した。

ーー今日は、とうとうその日だ。私の親友のマサトと美咲が、セックスをする日だ……。
今日は、朝から美咲は機嫌が良い。鼻歌を歌いながら朝食を準備している。
「ご機嫌だね」
半分嫌味で私が言うと、
『え? わかるぅー?』
と、ニコニコしている。私が、あっさり認めた美咲に何も言えずにいると、
『パパはどうなの? イヤなの?』
と、少し心配そうに聞いてくる。美咲は、大きな声では言えない過去がある。それは、とても酷い過去だ。でも、私と付き合い始めてからは、私としかセックスをしていないはずだ。浮気などは一切ないと思う。

もっとも、元カレの型どりディルドで、毎日のようにオナニーはしていたようなので、それは精神的浮気と言えるのかもしれない。
そのディルドを使ってオナニーをしているときは、元カレのことを思いだしていたはずだ。濃厚に思いだしていたはずだ。
そう考えると嫉妬で苦しくなるが、同時に興奮している自分もいる。

「イヤじゃないよ。でも、美咲も少しでもイヤだったら、すぐに止めて良いからね」
『え? うん……大丈夫……ありがとう、心配してくれてw』
美咲は、なに言ってんの? と言う感じだった。止めるわけないじゃん! とでも言いたそうな感じだったのは、気のせいだろうか?

そして、いつものように朝食を食べる。あと、1時間ほどでマサトが来ると思うと、どうしても落ち着かなくなる。

??あの夜、他の男に抱かれることを承諾した美咲。次の日の朝、美咲の方から、
『パパ、昨日の話、本気なの?』
と、不安と言うよりは、期待のこもった目で言われた。その表情だけで、私は正直勃起してしまっていた。他の男に抱かれるのを期待する嫁。通常は許される話ではないはずだが、私は許すどころか、是非にとお願いをしたくらいの心境だった。

「あぁ、マサトさえ承諾したら、本当に実行しよと思ってるよ」
『マサトさんなの!?』
美咲は、ちょっと驚いた風だった。
「なんで? アイツじゃダメ?」
『うぅん、そうじゃないけど、知ってる人となんだなぁって……』
「おかしいかな?」
『うーん、なんか、友情が終わっちゃわないかなぁ?』
「それは大丈夫だよ。でも、なんでそんな心配するの? 本気になりそうとか?」
『それはあるかもw だって、マサトさん凄く格好いいよねw』
美咲は、イタズラっぽく笑いながら言った。
そして、この日から美咲は変わった。私とセックスをするときに、マサトのことを持ち出して、私をジェラシーの炎の中に突き落とすような感じになった。
『パパ、マサトさんので気持ち良くなっていいんだよね? ダメって言っても、凄く感じちゃうと思う……だって、私の好みの顔してるんだもんw』
私に愛撫されながら、挑発的に言ってくる美咲。
挿入をすると、
『マサトさんのおチンポ、パパのより大きかったらどうしよう? いっぱいイッちゃうかも?』
などと言ってくる。
嫉妬にクラクラしながら、私のじゃ満足できないのか? 不満なのか?  と聞くと、
『ゴメンなさい……パパのじゃ、気持ちいところに届かないんだ……でも、これ使ってくれたら、ちゃんとイケるから……』
と言いながら、例の元カレディルドを手渡してくる。

これを使わなければいけないという時点で、敗北感に打ちのめされているのだが、それでも妻を感じさせたい一心で、それを受け取り、私の粗末なペニスで中途半端に刺激された美咲の膣に突き立てた。
『あぁっ! 太いの入って来たぁっ! パパ、凄いぃ……気持ち良いよぉっ! もっとズポズポしてぇっ! 美咲のオマンコ壊してぇっ!』
美咲は、いつもの上品な美しさからは想像も出来ないくらい、下品なことを口走りながら、どんどん高まっていく。
私は、この手にしているディルドは、元カレそのものだと思いながら、狂ったように抜き差しを続けた。

結局、私と美咲のセックスは、私のペニスが前戯で、この元カレディルドが本番という感じになってしまった。それは屈辱的ではあるが、美咲をちゃんとイカせることができるので、今までよりもいいのかもしれないと思うようになっていった。

そしてマサトに対して、美咲を抱いてくれと話したとき、マサトは多くは聞かず、
「本気で堕として良いのか?」
等と聞いてきた。その自信に満ちた表情に、気圧されながらも、任せたと言った。

そして、今日に至る。もう、10分程度でアイツはやってくる。
『パパ、何でもうこんなにしてるの?』
美咲が、小悪魔のような妖艶な笑みを浮かべながら、ズボンの上から私のペニスを掴んでいた。ズッポリと思索の沼にはまり込んでいた私は、美咲の動きに気がつかなかった。そして、これからまさに美咲が他人に抱かれようとしているのに、限界まで勃起していることを知られてしまい、恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
とっさに言葉を紡げず、アウアウ言っている私に、
『パパw 絶対に止めちゃダメだからねw』
と言いながら、キスをしてくれた。軽く唇が触れるだけのキスでも、妙に嬉しかった。

すると、インターフォンが鳴った。モニタで確認するとマサトだったので、玄関に向かった。
『何か、緊張するね』
美咲はそんな事を言うが、口調も楽しそうで、表情も笑顔だった。

「美咲ちゃん、久しぶり!」
爽やかな笑顔とともに、美咲に挨拶をするマサト。日に焼けた肌に、白い歯が輝く、画に描いたようなイケメンぶりだ。

『お久しぶりです。なんか、ますます格好良くなりましたねw』
「そう? 美咲ちゃんこそ、色気増してきたねぇーw 今日はよろしくね! スゲぇ楽しみw」
照れもなく、サラッとこんな事が言えるマサト。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。私も挨拶をするが、
「なんでオマエが緊張してんだよw」
と、マサトにからかわれた。

『じゃあ、お茶でも入れますね』
美咲はそう言うと、キッチンに行く。リビングにマサトと二人きりになると、何を話して良いのかわからなくなる。

「どうするの? オマエは見てるの?」
マサトが、落ち着いた口調で言う。
「あぁ、そのつもりだよ。お前はこういう経験あるのか?」
「旦那の前でってヤツか? 何度も経験してるぞ」
「そうか……よろしくな。あっ、でも、美咲が嫌がったら終了で頼むぞ」
「了解w でも、そうはならんよ。逆はあるかもだけどなw」
「? どう言う意味だ?」
「まぁ、そのうちわかるよw」
と、マサトは余裕な感じで言う。

すると、美咲が紅茶を持ってきた。
『お待たせしました』
美咲が上品に言いながら、お茶の用意をする。セックスの時の、下品と言ってもいいくらいの美咲とは、正反対に思える。

「良い匂いだね、これはアッサムかな?」
マサトがそんな事を言うと、
『えっ!? 匂いでわかるんですか!?』
と、美咲は驚いた感じで言う。
「ごめんw テキトーだよw」
『なんだ、びっくりしちゃいましたw』
楽しそうに話をする二人。こんな二人を見て、急に心がざわつき始めた。

単純に、美咲が他の男とセックスをして、どんなリアクションをするのか見たかっただけだが、考えてみれば、体が結びつくことによって、心まで結びついてしまうのではないか……今さらそんな心配が胸をよぎる。


そして、お茶をしながら普通の会話を続ける。美咲もマサトも、とくに意識している感じはなく、リラックスした感じで会話を続ける。マサトは、とにかく話がうまいと思う。基本相手の話を聞きながら、適宜合いの手を入れるような感じだ。
美咲は、本当に楽しそうに話をしている。考えてみれば、いつも家にいて他の男性はおろか、他人と話をする機会も少ないと思う。子供でもいれば、ママ友ネットワークで交流も増えるのだろうが、寂しい思いをさせているのかもしれない。

これはこれで楽しい時間だったが、私がもう我慢できなくなってしまった。

「そろそろ、いいんじゃないかな?」
緊張しながらそう言うと、
「おっ、そうだな、楽しくて話し込んじゃったよw」
『ホント、マサトさん面白いですよね。話も上手だし』
美咲は、とくに緊張することもなく、そんな事を言うと、立ち上がった。

「どうするの?」
美咲が立ち上がった意図がわからずに聞くと、
『シャワー行こうかなぁって。マサトさんも、一緒にどうですか?』
美咲は、普通に散歩にでも誘うような感じで言う。
「行く行く!」
マサトが嬉しそうに立ち上がる。
『じゃあ、パパ、行ってくるね!』
美咲は悪びれた様子などなく、楽しそうに言うと、マサトの手を引っ張って浴室に向かう。

自宅で、自分の嫁が他の男の手を握り、一緒にシャワーを浴びようとする……すでにこれだけで、体が震えるほどの興奮を覚えていた。いつもの見慣れた自宅が、まったく違った淫靡な空間に思えてくる。

美咲は、心から楽しんでいるように思える。そうすることで私が喜ぶと思ってしているのか、本当に自分自身楽しんでいるのかわからないが、他の男と楽しそうにする美咲を見ると、焦りにも似た感情が強くなる。

私は、このままリビングで待とうと思っていたが、かすかに聞こえてくる美咲の笑い声に、いても立ってもいられなくなり、忍び足で浴室に向かった。
脱衣場のところまで移動すると、
『ホントですか? 口上手いんだから!』
「いやいや、マジでこんな綺麗な体は見たことないって」
『でも、おっぱい小さいでしょ?』
「小さい方が好きだし。ほら、俺、ゲイだからぺったんこの方が良いくらいだよw」
『ホント、テキト?な事ばっかりw 高田純次みたいですねw』
「よく言われるw ほら、ここ泡残ってる」
『イヤン、エッチ!』
「ごめんごめんw じゃあ、俺のもどうぞw」
『それは遠慮しますw』
「なんで? こんなになってるよ」
『もうー! セクハラですよ! って、それなんですか!?』
「ん? あぁ、改造してるんだよ。ショッカーに改造されたw」
『しょっかーって?』
「あぁ、知らないか……ジェネレーションギャップを感じるよw」
『これって、どうなってるんですか?』
「これ、シリコンのリングを埋め込んでるんだよ」
『えぇーっ!? 何でそんな事するんですか!?』
「彼女が喜ぶからw」
『喜ぶ?』
「そうw ほら、これがあると、カリがダブルになる感じでしょ? それに、この分太さが増すからw」
『あぁ、そういうことか! 何か、すごそう……』
「なんで? 極太ディルドで遊んでるんでしょ?w」
『えぇーっ! パパに聞いたんですか? もう……恥ずかしいなぁ……』 
「後で見せてねw」
『ダメですよぉw』

こんな会話を楽しそうにする二人。それにしても、初耳だった。シリコンリングを入れている? 何となく、恐怖心が強くなる。もし、美咲がマサトのそのペニスに狂ってしまったらどうしよう? もしかして、心まで奪われる? そんな恐怖に、膝が震え出す。

「こういうのは、経験ないの?」
『ないですよ。だって、パパともう一人だけしか経験ないですから!』
「へぇ、俺が3人目って事?」
『そ、そうです……』
「でも、元カレに色々されてたんでしょ?」
『ちょっとだけですよw』
「ふーんw 乳首もラビアも結構肥大してるよね?」
『そ、そんなこと……』
「クリも、結構デカい感じするけどw」
『イヤァ……言わないで……』
「あれ? なんか顔がとろけてない?」
『そんな事ないです……』

「ふーん。どれw」
『あぁっ! ダメぇっ! んンッふぅっ!』
「グチョグチョじゃんw それに、クリデカっw」
『ダメ……ぇ、ンッ! あ、あっ! そんな、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! んンッおぉっ!』
「凄いねw カチカチじゃんw よいしょw」
『グッヒィッ! つまんじゃぁ、あぁっ! ダメぇっ! ヒッぎぃっ! 千切れるぅッ! んンおぉっ!!』
「ウソつけw もっと強くだろw ほら、潰すぞw」
『んンッぎぃっっ!! ンおぉっ! んほォおっっ!! ダメぇっ! クリ千切れるぅッ! んンッあぁっ! ヒィあぁ……』

いきなり始まった、マサトのサディスティックなプレイ。風呂のドア一枚隔てた向こうで、愛する妻がクリをちぎれそうな程つままれて、歓喜の声をあげている。
私は、嫉妬などはすでに感じなくなっていた。ただ、体を電流のように快感が駆け抜けていく。

『あぁっ! イッ! イクぅっ! イッちゃうッ!』
「はい、ここまでw」
『どうしてぇっ! ダメっ! 止めちゃダメぇっ!』
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ダメだろ、元カレはそんなしつけだったのか?」
『ゴメンなさい……ご奉仕させて下さい……』
「いや、寝室行くぞ。アイツも待ちわびてるだろ?」
『はい……忘れてましたw』
「ははw」

私はそんな屈辱的な事を言われても、それが快感に変わるのを感じた。

そして、シャワーの音が響き始めた中、私はそっと寝室に移動した。寝室に入ると、ベッドのかけ布団を外して畳み、照明を間接照明にしたり、音が外に漏れないように雨戸まで閉めた。自分の妻が、他の男に抱かれるための環境を整える私は、とんだピエロのようだ。

程なくして、タオルを巻いた二人が入ってきた。
『パパ、お待たせw マサトさんのおちんちん、すっごいんだよ! しょっかーに改造されたんだって!』
子供みたいに無邪気に言う美咲。こういう無邪気なところが、本当に愛らしいと思う。
「コラコラw 照れるだろ?」
そう言いながら、当たり前のように私たちの神聖なベッドに乗っかるマサト。
そして、今この空間の主は自分だとでも言うかのように、ベッドのど真ん中に寝転がる。

私は、フラフラと押し出されるように壁際まで移動した。すると、美咲が私の方に寄ってきて、
『パパ、本当に嫌いにならない? 私、きっと声とか我慢できないよ……』
と、心配そうな顔で言ってきた。美咲自身も揺れて迷っているのがわかり、少しだけホッとした。
私が絶対に大丈夫だと念を押すと、心配そうな顔がパァッと明るい笑顔に変わった。そして、ベッドに上に飛び乗った。その反動で、マサトが一瞬浮き上がったように見えた。

「じゃあ、始めようか」
マサトはそう言うと、腰のタオルを外した。マサトのペニスは、さっき盗み聞きした通りの異様な形をしていて、茎の部分にグルッと一周、リング状のモノが巻き付いたようになっていた。
真珠を入れたりすると言う話は聞いたことがあるが、こんなにグルッと一周しているリングの話は聞いたことがない。

そして、リングの異様さで気がつくのが遅れたが、ペニスのサイズ自体も大きいと思った。あの、元カレディルドほどのサイズはないが、私のモノよりは確実に大きく、リングのある部分に関しては、元カレディルドよりも太い感じに見える。

『……凄い……これ、女の子狂っちゃわないですか?』
美咲が、興味津々という感じで言う。
「ハマればね。合う合わないはすごいよ。痛がる子もいるしね」
『確かに、ちょっと怖いかも……』
「でも、入れてみたいでしょ?」
『そ、それは……』
口ごもって、否定しない美咲。美咲が、セックスが凄く好きと言うことはよくわかっている。でも、その対象は私だけだった。浮気したいとか、そんな感じはまったくなかった。でも、我慢していただけだったのだと思う。

「じゃあ、口で大きくしてくれる?」
『えっ!? これ、まだ立ってないんですか?』
「まだ7割くらいかな?」
『へぇ、それは凄いかもw』
美咲は嬉しそうにそう言うと、マサトのペニスに口を近づけた。

私も、マサトの言葉に驚いた。どう見ても、フルに勃起しているように見えていたので、まだ100%じゃないと聞き、耳を疑った。
ペニスのサイズは、私の劣等感を直撃する。美咲と元カレとのただれた生活のことを聞かされていた私は、元カレの巨根に怯えていた。そして、その巨根を具現化したようなディルドの存在は、私を狂わせてしまった。

今目の前で、私以上の巨根をフェラしようとする美咲。もう、現実なのか妄想なのかわからなくなってきた。


クプッ、クチュ、そんな音とともに美咲の口での奉仕が始まった。
「うはw やたら上手いねw」
マサトが感心したように美咲を誉める。美咲は、嬉しそうな感じでフェラを続ける。確かに、美咲はフェラチオが上手い。元カレの調教の成果だ。私などは、あっという間にイカされそうになる。


美咲は、マサトのモノを口でしながら、体に巻付けているタオルを外す。いつも一緒に眠る夫婦のベッドの上に、一糸まとわぬ姿の美咲とマサトがいる。
私はそれを、抑えきれない興奮とともに見続けた。

『うわぁ、ホントだ……もっと大きくなったよ?』
「ホント上手いね。今までの中でも3本の指に入るよ」
『じゃあ、3本入れて下さいw』
美咲は、そんな事を言うと仰向けに寝転がった。
「そう来たかw」
マサトはそんな事を言いながら、美咲のアソコに手を持っていく。
『ンふぅ……あっ! あぁんっ!』
「凄いねw いきなり3本入っちゃうかw」
『へへw 全部入るよw』
「マジか。じゃあ、ユルユル?」
『そんな事ないよ。ほらw』
「おぉっ! イタタ」
『ね? 締まるでしょ?w』
「いや、コレは凄いわw」

『ねぇ、もう入れたい……パパ、入れてもいーい?』

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。



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