萌え体験談

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年上

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

脱衣所で野球拳

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて
「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

「なあ、野球拳しねえ?」二人に提案してみた。
「なにそれ?」と泉。
「ジャンケンして負けたヤツが一枚ずつ服を脱いで行くんだよ。」
「面白そう。やろやろ。」と二人とも乗り気に。
「ところで勝ったらどうなるの?」と泉。
「逆に負けたらどうするの?」と彩。
「じゃあ負けたヤツは勝ったヤツの体を洗ってやるってどうだ?」
「いいんじゃない?」ということでルールはそれで決定。
オレのスケベ心は泉に向けられた。

3人でジャンケン。一番最初に負けたのはオレ。
まずセーターを脱いだ。冬だったからたくさん着てるし、まだ逆転勝利もありうる。
しかしオレは負け続けてあっと言う間にブリーフと靴下だけに。
ジャージを下ろすと二人の視線はオレの股間を見ているのを感じた。
何かゾクゾクした。

「かずひろ弱すぎ。」
「たまには勝ってよ。」
オレこんなにジャンケン弱かったっけ...ちょっとブルーになった。

しかしそこから面白い展開に。
次のジャンケンでやっと泉が負けた。
泉がセーターを脱いだ。
それを見てたら妙に興奮した。そんな自分にビックリした。

次は彩が負けてセーターを脱いだ。
さほど好きでもない彩だったがちょっとチンコが大きくなってきたのをおぼえてる。
それでまたビックリ。オレの体どうしちゃったんだろうとうろたえた。

すでにオレのイチモツの上はブリーフだけ。
大きくなってしまうと形が浮き彫りになってしまう。
子供心に見られてはいけないものだと思いすごくあせった。
「かずひろどうしたの?」
「何か顔色悪いよ。」
「いや、何でもない。続きやろ。」

次は泉がGパンを脱いだ。
泉は長袖のシャツとタイツ姿。寒がりなのかタイツの上に靴下まではいてた。
また泉が負けて靴下を片方だけ脱いだ。
靴下は両方脱げよとクレームをつけると泉はしぶしぶもう片方も脱いだ。

次はオレが負けた。
自分で言った手前仕方ないので靴下を両方脱いでいよいよブリーフ一枚に。
まだチンコが大きくなりかけているのを二人は気づいていない。
次は彩が負けて、スカートを脱いだ。(確かスカートだったと思う)
タイツをはいてた。靴下はないのでこの時点で泉と同じ姿。
「早く勝ってかずひろのパンツ脱がしちゃおうよ。」

次は彩が負けた。
先にタイツを脱いだ。
長袖シャツとパンツだけ。あと2枚。
ワレメがパンツに食い込んでいて何かいやらしいなあと思った記憶がある。
負けたくなかったオレは忍の一字で勝負してた。
次は泉。彩と同じ姿に。泉もあと2枚。
確かこの辺であいこが続いて盛り上がったのを記憶している。

次は記憶がはっきりしてないのだが確か彩が負けて
上に着ている長袖シャツを脱いだと思う。
ひとつ年上だけあっておっぱいが膨らみかけだったのをおぼえてる。
オレのチンコはさらに大きくなりブリーフの生地を必死に持ち上げた。

「ねえ、かずひろのチンチン大きくなってない?」
「え?ホントだ。」
泉が指摘して彩が驚いて一歩下がった。まさかこの時点で見つかるとは...
オレは言うことを聞かない愚息を恨んだ。

「ねえどうする?やめる?」と彩。
「でもおっきいオチンチン見てみたいよね。」と泉。
結局そのまま継続することに。

オレと彩があと一枚。
次はいいタイミングで泉が負けた。泉も上を脱ぎ、3人ともあと1枚に。
いよいよドベを決める大事な勝負。ものすごく心臓がドキドキした。

この勝負で負けたのはオレ。ドベ決定。
パンツ脱いで勃起したチンコを二人に見せるはめに。
「いやあ、何このオチンチン。」
「上向いてんじゃん。」
イヤイヤ言いながら二人とも妙に嬉しそう。キャーキャー言ってはしゃいでる。
というわけでオレは戦線離脱。

「どうする?もうドベ決まっちゃったしやめる?」と泉。
「最後までやろうよ。」と彩。
全裸のオレは勃起したまま女二人の勝負を見守った。

優勝決定戦は彩が負けた。
彩がオレの方を見ながら恥かしそうにパンツを脱ぐので鼻血が出そうなほど興奮した。
ワレメが見えた瞬間、頭にカーっと血が昇った。

そのあと泉も全裸に。好きなのは泉なのに
彩のワレメの方が何かいやらしかったのを記憶してる。

風呂に入り、オレが二人の体を洗うことに。
勃起した小学生が同じくらいの年頃の女の子の体を洗う図は今考えても興奮する。

泉から先に洗った。タオルを使わず手に直接石鹸の泡をつけて洗ってやった。
持ち前のスケベ魂はこの時に芽生えたのかもしれん。
ペッタンコの胸、背中、腕、足は適当に洗ったが、尻とアソコだけは念入りに。
アソコはくすぐったがってまともに触らせてくれんかった。

そのあと彩を洗った。大事なところ以外は適当に済ませ下半身は時間をかけた。
尻がものすごい柔らかかった。
アソコは彩の後ろに立ち、前に手をのばして洗ってあげた。
「ねえ、何かお尻に当たってるよ。」
彩が笑った。
オレは恥かしくなって少し腰を引いた。
泉みたいにくすぐったがらないのでワレメを念入りに洗ってあげた。
彩の鼻息が荒くなったのをおぼえてる。
思い切って奥に手を入れてみると、ヌルっという液体が指先についた。

なんだこれ?と思い、洗ったら取れるもんかと思ったがヌルヌルは増える一方。
洗いにくいので姿勢を低くしたら彩が足を少し開いてくれた。
お尻の方から手を入れてワレメを洗ってみたけどヌルヌルはおさまらない。
やばいやばいと思ってたらオレの焦りを感じたのか彩が「もういい」と言うのでやめた。
お尻の方から見る彩のワレメがエロかったのをおぼえてる。

今思うと早いコは小学生でオナニーおぼえるみたいだから
彩はしてたのかもしれないな。

そのあとずっと彩が変な顔でオレを見るのでオレも彩を意識してしまい
まともに話もできない関係に。
いつの間にか泉よりブサイク姉の彩の方を好きになってた。

薬局のおねえさん

大学時代の話
その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。
店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て
座っている。どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。
普段は、
「おっさん、、いつものください」
「学生、もうなくなったのか?。勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」
みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。
「あの、、、」
「いらっしゃいませ」
と軽く笑ったら、結構美人だ。まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ。アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。
ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。
恥ずかしがっているヒマはない。
「・・・スキン下さい・・」
女性は表情1つ変えず、サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」
女性はまったく動じることなく、あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ、といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。ハゲオヤジ何話してんだよ・・。
ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、あの、おじさんどっかいってるんすか?
と聞くと、
「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」
といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。
あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ、といいながら金を出すと、その女性はすこし笑いながら、
「このサイズ買う人、初めて見た」と言ってお釣りを渡してくれた。

 フリーターはバイトとバイトの間の休みだったので、2泊3日おれの部屋に泊まっていった。12個要りを使い果たしてしまったが、家に帰るとき、〇〇頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど、、といいながら出て行った。
 備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。オヤジいてくれ、と思ったが、まだあの女性が座っていた。
あら、いらっしゃい、と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが、すんませんまたあれ下さい、と言った。
「えー!!もう使っちゃったの?」と少し驚いた様子。
「すんません・・」
「少しは勉強しなよー」
「すんません」
どうぜ文系でしょ、〇大単位楽らしいもんね、と言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいるが、「離婚して帰ってきた」とのこと。おやじさんは、じゃあ店番やっとけ、と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。まったく気合の入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。
 するとお姉さんは、もう閉めちゃおっと、といいながら立ち上がった。おれが、じゃあ、と帰りかけると、
「また彼女来てるの?」
と聞いてきたので、きてないす、と答えた。
「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」と急に馴れ馴れしく話しかけてきたので、いいんすか?と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当につまみを作ってくれた。
妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。
「離婚しちゃったんですか?」
「したした。もう、無理」
「お子さんはいないんすか?」
「いたら別れてないかも。それに、、」
とビールをぐびっと飲みながら、
「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」と笑った。
出てきたもん食いながら何となく話していると、
旦那がキャバクラでお金使いすぎ、とか、父さんは2週間帰ってこないから、私も
家に帰らない、とか、結婚して3年で、めっきりあれが減ったとか、ぽんぽん話してくれる。
アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。
「おれだったら、そんなことないんすけどねー」
とベタベタなことを言ってしまった。床にぺったり座ったお姉さんは、そりゃ彼女19なら何回でもねー、、。と俺がみたことのない大人な顔で少し笑った。
「お姉さん相手でも、何回でも、、」と言いかけて、あ、すいません、と慌てて黙ると、
ほんとに?と箸の先っぽを舐める。
おれがちゃぶだいの下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。
「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」と急にお姉さんは立ち上がった。「父さんお風呂だけは気合入れて作った
から、ひろいよー」と言い浴室に向った。
おいおい、これやべえんじゃね、と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。
 二人で洗面所で裸になった。この年にしては結構なもんでしょ、とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。
俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。
「すごーい、すごーい。」とお姉さんは喜んだ。
「これ19の子にはかわいそうだよー」と言いながら、軽く握る。じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。
「そりゃメガだねえ・・」

 風呂場でいすに座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。風俗・年上未体験、経験人数二人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。
後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。
「元気元気、、、」
お姉さんの胸が俺の背中に当たる。言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何もいわず先を咥え始めた。
 彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。
括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る。
これはすごい。太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。
 お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずに
お口の中にどばどば発射してしまった。
「!!・・ん・・・」
とお姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後のひとしぼりまで口で受けると、、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。
「ちょっとーー。」
「す、すいません、、。とめれなくて・・」
「いいんだけどね、、。準備しないと飲めないでしょー」
と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。もしかして早い?と言われたので、おれは少しムキになって、いつもはちがうんす、おれの彼女口であんまりしてくんないし、それに、、
「いいっていいって」
といいながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、私にもしてよ、と恐ろしく色っぽい
目をしながら俺に言った。
 汚名挽回と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。時々お姉さんが俺の顔をつかみ、気持ちよいポイントに誘導した。汗を流したばかりなのに二人とも汗まみれになってきた。10分以上舐めると、おねえさんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。
 「ああもういいや、、。」と言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。
「あの、ゴム」
「大丈夫・・・」
俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰をつかんでいっきに腰を突き出した。
「あ、、おっきいーーー」
その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。
「すご、、いよ、、〇〇君、、いい、、おっきいー」
俺はどんどんピッチをあげて、彼女とではかんがえられない速さで限界に達した。
「いいよ、、そのまま、、」と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと
出した。

 その後部屋の戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。何度出しても、
お姉さんが指と口と、巨乳を使って立たしてくれた。限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。
 その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、おれとおねえさんはほぼ毎日やりまくった。彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

 で、その時お姉さんは妊娠してしまい、ごたごた法律の手続きをしたあと、俺は20歳で
30歳の妻と一人の娘を持つことになった。大学を出た後、薬学部に入学しなおし、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。
「にいちゃん油断もすきもないな」
と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。
子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。
おれが経験したことのない、さまざまなテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。

優しい先輩

超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。
近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、
「バカだけどなんでもやりますお願いします。」
と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。
 会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。
 自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。大学でも女子からは「怖すぎ」「武士」「おそらくハードゲイ」と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

 配属から3ヶ月たったある土曜日、支社の何人かで集まってバーベキューをした。
酒を飲まされながら、肉を焼きゴミを集め、集まった子供の遊び相手をしていた俺を、、事務職の女性(堀ちえみ似・3歳年上・地元女子大卒)が、職場と同じように手伝ってくれた。
 ちえみさんは俺より3つ年上。小柄だけどやや巨乳&閉まったウエスト&綺麗な脚のバディで、ほぼ毎晩俺のおかずになっている人だ。
「前任の支局長と不倫してた」「あのタイプは床上手」みたいな先輩の噂が、俺の妄想をさらに加速させていた。
 めちゃくちゃに酔わされた俺は、先輩にそそのかされ「ちえみさんラブ!!俺のオンナになってくれ!!」「俺の初めてを捧げます!!」などと叫ばされた。
 その時勢いで約束したデートが、俺の初体験の日になったわけだ。
映画を見に行ったあと、居酒屋に入ったのだが、素面の俺は当然ガチガチ。胸元が開いたノースリーブのシャツから白い胸の谷間がちらちら見えて、あそこもガチガチだ。
今でもなんでそんなにうまくいったのかわからないが、店を出たあと、ちえみさんは俺のマンションに一緒にやってきた。部屋に入りしばらく無言になった後、俺は彼女を押し倒してしまった。やはり童貞はこじらせるとヤバい。びっくりした顔のちえみさんを上から見下ろしたとき、「やべえ、会社人生終わった」と後悔した。
しかし、ちえみさんが抵抗する様子を見せないのでそのままキスをすると、これは不思議、ちえみさんは両手を俺の肩に回して「電気消して・・」と言った。
 ベッドに上がり、カクカク変な動きで服を脱がして(自然に自分から脱いだようにも思えるが)、とりあえず胸にしゃぶりついた。おっぱい最高。汗ばんだ肌とか、ムニョムニョした柔らかさは、3次元でしか味わえないんだ。なんかわからないが、あそこと思われるあそこに指をいれるとなんかぐしょぐしょしている。
 指をさらに奥に入れると、「あ」なんて普段と違った声を小さくあげるのにはびっくりだ。
おそるおそる指をくちゅくちゅしていると、なぜかちえみさんの声がかすれてきて、より一層ぐしょぐしょしてきた。
アホさ爆発の俺は、「で、どうしたらいいんじゃ・・」と小声で呟くと、
薄目で俺を見ていたちえみさんは、思わず「え?」と笑ったあと、いいよ、とだけ言って
俺の腰に回した手に力を入れたので、なんとか入り口に先っぽをあてて、ぐっと腰を出してみた。
にゅるっと入り、それが余りに気持ちよかったので更に腰を突き出そうとすると、
「ちょ、、ちょっと」とちえみさんが俺の動きを止めた。
「俺君、大きいから、ゆっくり、、」
と恥ずかしそうに言う。
俺は必死に我慢しながらゆっくり奥に入れた。丸々奥まで入れて、少し腰を引くと、「ん、、、」とちえみさんが口を半開きにする。
ちえみさんは俺の二の腕をつかんで、口を半開きにして、薄目で俺を見ながら、奥まで突くと「あ」と言い、先まで抜いたら「ん、、」と声をあげながら、少しあごをあげる。
三回目に奥を突いたとき、ドロっと出してしまい、あ、だめだ、と思った瞬間ドバドバピュピューっといった感じで全部中に出してしまった。
「え、え?」とさすがにちえみさんはびっくりした様子だったが、俺があまりにも気持ち良さそうな顔をしているので、優しく頭をなでて、「だいじょうぶ?」と耳元で囁いた。
 アホならせめて即答、と決めている俺は、
「大丈夫です!!逆に聞きたい、子供が出来たら結婚してくれますか?」
と、硬いままのモノを入れたままプロポーズした。
 ちえみさんは、ちょっとまってね、といいながら体を起こそうとしたので、俺は慌てて
抜いて座りなおした。
 えっとね、とちえみさんは俺を見ながら、兄弟は?今結婚資金とか準備はあるの?
私の色々な噂も聞いてるんじゃない?転勤するでしょ?あって3ヶ月で結婚なんかしたら
私も俺君も皆に色々言われるんじゃないかな、など、次々と現実的な質問をぶつけてきた。
 俺がしどろもどろになりつつ、イエスノーで答えているとちえみさんは、
「じゃあ、赤ちゃん出来たらすぐに結婚できるように、準備しとこっか」
と言って俺にキスをした。俺には何の文句もない。そのまま倒れこんで2回目に。
言われたとおりゆっくりと腰を振っていたが、だんだんピストン速度が速くなっても
今度は何も言われないので、本能のままギシギシ抜き差しした。ちえみさんの声もだんだん大きくなる。うっかり抜いてしまい、慌てて入れなおした時、「ひゃん」みたいな声を上げて俺の肩に爪を立てた。なんだかちえみさんも下から腰を振っているような気もした。
 ここでどうでもいい話だが、俺がやってた中距離走は、陸上の中でもとりわけ体力が必要といわれる競技だ。高校大学の七年間、ほぼ毎日走っていた俺は、体力&持久力&瞬発力だけは少し自信がある。
 何を言いたいかというと、ランナーズハイになるまではしんどいだけの陸上なんかじゃなく、一突きする度に背骨まで気持ちよくなるセクースにこそすべての体力を注ぎ込む価値があることに、22年間かかってやっと気がついたってことだ。まあ俺が3流アスリートだったってことだろう。
 というわけで、デビュー戦の俺はもちろん延々腰を振り続けた。
腰のスピードを早くしすぎると、ちえみさんが軽く顔をしかめる。ゆっくりだと下から腰を動かしたそうなそぶりを見せる。2回目にしてなんとなくコツをつかんだか、と思いきや、
暴発。あまりの気持ちよさに半笑いになりながら、最後の一滴まで中に出す俺は、下から見たらさぞ気持ち悪かっただろう。
 腕立ての体勢の俺に下から抱きついてきたちえみさんが、ちょっと休憩しよ、といったので、名残惜しかったが一回抜いてぎこちなくちえみさんを横抱きにしてみた。
 俺の胸をなでながら、体脂肪率低いでしょーと言うちえみさんが、脚を絡めてきた。
至近距離の女の人っていうのは、たまらん匂いがする。おまけに肌がすべすべかつ少し
柔らかい。当然モノは再勃起。ちえみさんは何か話しているが、俺は当然生返事だ。
「今何時だろ」
とちえみさんが俺に背中を向けて、腕時計を取ろうとした瞬間、たまらんようになり後ろから抱きついた。フィジカルな勘だけは人並み以上なので、うまく後ろから挿入に成功。
「ちょ、、ちょっとまって」
というちえみさんの腰をつかんでベッドの中央に引き戻し、そのまま後ろから出し入れ
をはじめると、もう、とか、ん、とか声を漏らすちえみさん。
AVで見たバックの体勢にすると、自然にお尻を高く上げ伏せのの姿勢をとるちえみさん。
やっぱり親切な人だ、と惚れ直した。
 800を走る時のスピード配分を思い出しながら、腰を送り込んでみたが、あまりの気持ちよさとリアルで始めて見る括れに逆上、すぐにラスト100のピッチでガシガシ出し入れしてしまった。
 ちいさく声をあげるちえみさんは、AVなんかよりはるかにエロい。
3度目にもかかわらず、5分ほどでまた発射。腰をしっかりつかんでまたまた最後の一滴まで中に搾り出した。
 ちえみさんは、うつぶせで枕を抱えたまま、ひどいよーと潤んだ目で俺を軽くにらむ。
す、すいません、、と言いながら、ベッドと身体に挟まれてつぶれた胸を見ていると、やっぱり再勃起。ちょっと度胸のついた俺は、ちえみさんの左側に正座して、へそに着きそうになっているモノを隠さず見せた。
「、、、、、、もう、、、、」
うつぶせのまま左手を伸ばして、俺のモノを軽く握るちえみさん。ちからの入れ方が俺には絶妙に気持ちよく、思わず背筋が伸びる。
ゆるゆると扱きながら、
「慣れてる、、とか思ってない?」と聞かれたので、そんなことないです俺こそ初めてで、、
と慌てて手を振りながら、股間からこみ上げる気持ちよさに声がかすれる。
「ごめん、、もう無理かも、、」とちえみさんが言うので、俺はすいませんすいません、と内心がっかりしたものの、とりあえず謝った。
 そのあと一緒にシャワーを浴びたのだが、当然その間も立ちっぱなし。
ちえみさんが帰った後、一発抜くしかないなーと思っていたら、バスタオルを身体に巻いた彼女が、、
「、、、、大丈夫?まだ、、、もしかして、、」
というので、ダメ元で、大丈夫じゃないかもしれません、と笑うと、少し考えたそぶりを
見せて、
「これ、俺君だからするんだよ」
といって俺の足元に膝まずいた。これはもしかして、、と俺は慌てて腰に巻いたタオルをとると、俺の太ももに両手を置き、ゆっくり先っぽを咥えて顔を動かし始めた。
 根元を軽く握って、ゆっくりゆっくり顔を動かして、時々俺を見上げるちえみさん。
入社以来の妄想が一日で全部叶い、もしかして俺明日死ぬんじゃないか、とも思ってしまった。たまたまだろうが、俺のくびれに時々舌があたり、ものすごく気持ちがいい。
 少しむせたちえみさんが口を離して、あごがはずれそう、と言いながら軽くモノをしごいた瞬間、先っぽから白い塊がどろっと流れ、、そのあと1回、2回と発射してしまった。
優しいちえみさんは、俺のビクビクがおさまると、ゆっくり唇をかぶせて掃除してくれた。
 それから3ヶ月間、合うたびにこのペースで、ちえみさんの中に出しまくった。

                       (続く)
            

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

人妻優子さん

昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を初めて渡したら、昼にメールがきました。
内容的にはメル友になれたらとのこと。

返信を頂いてからその日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。
お酒の話題になり、相手(優子さん仮)からの「機会があれば是非」という言葉から急展開。
日程調整をして二月に飲みの予定を組んだのですが、これまた優子さんの都合により昨日会うことになりました。

夕方某駅で待ち合わせをし、二人でこじゃれたパブに行き乾杯。

最初に手紙を渡した時は一切会話を交わしていないので、改めて簡単な自己紹介から趣味の話、お酒が進むにつれてお互いの近況など徐々に深い話へ。
彼女が未婚で結婚を考えている相手がいることをそこで知りました。

優子さんは綺麗だけどきさくで聞き上手、嫌味のないお姉さんぽい態度。
人との出会いはご縁だから大事にしたいこと、普段なら絶対に連絡しなかったけど手紙の内容が丁寧だったからメールした、等々。
お愛想かもしれないけど嬉しい言葉を頂いて照れる自分。
相手の目をじっと見つめて話す所が妙に色っぽいと言うかいやらしいと言うか。。

お互い数杯ずつ飲んだ後、場所をカラオケへと移しました。
ちなみに自分29歳、優子さん30代半ば。

相手が年下だとちょっとからかいたくなると言う優子さんは、こっちを見つめながらラブソングを歌う→自分照れる。
お酒を飲んでいるせいか、べたなのに色っぽいせいでついつい相手のペースに。

お酒も進み、子供みたいなだだをこねはじめた優子さんの行動を、はいはいそうですねとなだめながらさばいていると、子供扱いされたとごねだし
挙句の果てには「大人の付き合いだってできるんだよ」とか言い出す始末。

ここまでたくさん話をしてきて、優子さんが本当に魅力的だったことや、勇気出して最初にメールをくれたことに対する感謝の気持ちやらで手を出す気なんてさらさら起きず、こうして優子さんといる時間を大切にしたかった・・・気持ちがこの一言辺りでふらつき始める。

酔っ払った優子さんのいたずらは時間と共に激しくなっていき、ボディタッチ、トイレへは手を繋いでいく、鼻に鼻をくっつけてくるなどなど
相変わらず視線を外さないままに顔を近づけられるのが本当にやばくて、キスしたくなるからやめてと正直に言うも全く効果無し。
かと言って手を出したら次はもう会えないよ?とか言う始末、、、この酔っ払いめ。

これもいたずらの一環なんだろうけど、自分の頭を胸の所に抱えてぎゅっとしてくる優子さん。
死ぬほど落ち着く、なんだこれ・・・どんどん優子さんに惹かれていくおめでたい自分。。

押したい気持ちと引きたい気持ちが頭の中で錯綜してる中、相変わらずのくだらないやりとりは続き、キスの寸止めに耐え切れなくなった自分からちゅっ。ここまで四時間(笑)
そのままソファーに優しく押し倒してキスしながら大きな胸をもむ、太ももを触る。
がしかし、通路から中が丸見えのこの部屋で続きをするわけにもいかず、、、
耳元でラブホに行きたいと誘う→今日会ったばっかりでそれは嫌だ→じゃあ諦める→いちゃいちゃしてたらまたその気になる→優子さん頷く

ラブホに入ってお互いシャワーを浴びていちゃいちゃ。

若干戸惑ってる優子さんを見てやめとこうかと声をかけると、どうしたいのか自分でも分からないと言うので、じゃあ嫌だと思ったらそこでやめるから言ってねということで開始。

若干肉感的な優子さんの体はものすごく色っぽい。

年齢の割りに垂れていない胸と大き目のびらびらに興奮しつつ舐め回すと、今度は優子さんが「今度は私が食べていい?」と下の方へと体をずらす。

痛くてあまり気持ちよくは無かったけど、お願いしてして貰うんじゃなくて、自分の意思で気持ちよくしてあげようという優子さんのその気持ちが嬉しかったです。

おしりの穴まで舐めてきたのには驚いたけど。で、いざ入れようとゴムに手をかけた瞬間優子さんが上に乗ってきてそのまま中へ。。

優子さんの中は狭く、あまりの気持ち良さに戸惑ったけどゴムしなくていいのか聞くと、安全日で大丈夫だからこのままして欲しいとのこと。

今まで年上との経験が一度も無かったのですが、ある程度年齢を重ねた方は生を好むのかもしれません。

15分ほど交わり続け、いく直前にどこ出すか優子さんに聞くと、このまま私の中でイって欲しい、と。

自分の気持ちは少しずつでも確実に優子さんの方を向いていたので、迷うことなくそのままフィニッシュ。

結局朝?夕方までラブホにいる間に三回全部中に出しました。

帰り際恋人のように手を繋いで町をぷらぷらし、ご飯を食べ、改札までお見送りしにいって優子さんと別れました。

帰り間際に優子さんは、結婚を考えている相手がいるのにどうしてこんな気持ちになったのか分からないし、先のことも含め色々と考えたいと言っていました。

せっかく知り合えたのに会えなくなるのは最初にメールをくれた優子さんの気持ちまで踏みにじってしまうようで嫌なので、今後は友達として接していくことになるかもしれませんが、

長年付き合っている彼氏とのことですし、自分も気持ちだけで動けるような年齢でもないので、しばらくは優子さんの気持ちを見守ってあげられたらいいなと思っています。

優子さんのことを全て知っているわけではないし、カラオケとかでの行動を見る限り、男性に誤解をさせるような態度を日常的にとっているのかもしれませんが、

でも本当の意味で、体じゃなくお互い同じ温度で気持ちから入るセックスが出来たのは、ひょっとしたら優子さんとが初めてだったかもしれません。

バイト先で盗撮

俺は二十歳の大学生で某ファーストフード店でバイトしてるんだけど、先日そのバイト先で盗撮に成功した話を書いていく。

そのバイト先ではちゃんとした更衣室というものがなく、着替えるときは事務所の一角に用意してある場所でカーテン閉じて着替えるんだ。

んでそれが男女兼用なのね。
だからそれを利用して、女子スタッフの着替えを盗撮しようと考えた。

俺とよく同じ時間帯に入るスタッフの中に一人小柄で可愛いMちゃんっていう女子高生の子がいるんだよ。
高校二年生って言ってたけど、そのくらいの子って年上の男に憧れやすいみたいで、俺は結構慕われてた。

「○○先輩彼女いるんですか~?」とか可愛い笑顔で言ってきたりするんだけど、向こうも別に俺に恋愛感情があるわけではない。
単に年上の男性ってのがいいだけだから、俺も普通に可愛い妹という感じで接してた。

まぁでも恋愛感情はなくともこっちはもちろんエロい目で見ちゃうわけで、
バイトのユニフォームはポロシャツなんだけとたまにブラジャーが浮き出てたりするし、
いつも高校の帰りにバイトに来るから制服のスカートから見える太ももにムラムラしてた。

ってことでターゲットをその子に決め、作戦を決行したんだ。

作戦って言っても単純なことで、上がりの時間が一緒だから

俺が先に更衣室で着替える

その時に、事前に用意しておいたレンズだけ出てる様にカモフラージュしたデジカメをビデオ撮影モードにして、ロッカーにバレないように設置(俺のロッカーは一番下だから見つかりにくい。ローアングル的な角度になる)

んで音が出ないように撮影をスタートさせて、更衣室を出る

次にその子が入って着替える

撮影中

その後ロッカーに忘れ物した体でカメラ回収

大勝利

ってな感じ。単純だがまさかそんなことするとは思わないから効果ありだとおもう。

ということで同じように作戦開始!

カメラ設置を済ませ、着替えを終え、次にその子が着替えに入るのを待つ。

・・と思ったら先に別の男スタッフが着替えに入ってしまい予定が狂う。むさいオッサンの着替えを撮影することになった。ふざけるな。

そいつが着替えてる時間がめちゃくちゃ長く感じたが、やっと終わって出てくる


そしてついにMちゃんが更衣室に。

その間俺は帰るわけにはいかないから、ちょっと片付ける振りや、シフト考える振りなどで自然?に時間を潰してた。

今頃可愛い女子高生の着替えの映像が、、とか考えてたらドキドキが止まらない。

そんなこんなでMちゃんが着替えを終えて出てきた。

やっぱり制服姿が可愛い。気づかれないように太ももをガン見する。

その後俺は予定通りカメラを回収し、ダッシュで帰宅。

家につくなり即行で部屋のパソコンにデジカメを繋ぐ。

心臓をバクバクさせながら動画の確認。

まず撮影をスタートさせた俺が映り、

・・しばらくしてオッサンが映る。

もちろんさっさと飛ばし、

ついにMちゃんが入ってきた。

映像は明るく鮮明で、ローアングルからMちゃんの全身がよく見える。

ロッカーに着替えを入れて、エプロンを外し、ポロシャツの裾に手をかけ、一気に脱ぐ。


「よっしゃぁぁぁぁ!」←心の声

ついにMちゃんの下着姿が御披露目しました。
女子高生っぽい可愛らしい白のブラジャー。
小柄だけどさりげなくある膨らみにむちゃくちゃ興奮した。

しかも汗かいたからか、タオルで拭くためにブラを少しずらし
たので可愛い乳首がチラリと見えてしまった☆

下も同じように脱いで、ブラとお揃いの白いパンツが丸見え。

制服のブラウスとスカートに着替える姿が妙にエロく、

もちろん何度も繰り返し見てオカズにしまくった。

それからバイトでMちゃんと会うとその着替え姿が浮かんでしまい、ムスコが元気になってしまうので抑えるのが大変だった。

この盗撮に味をしめ、Mちゃんだけでなく他のスタッフも撮影成功したけど、それはまた別の機会に。

終わり。

悪魔

私は今、16歳の高校1年生です。周りからはおとなしいとか、優等生とか言われていますが、実はこれまでに2度も中絶の経験があるのです。しかも、それは義父との間にできた子供なのです。
父が病気でなくなって5年経ったとき、母が再婚をしました。私が小学校6年生、弟が小学1年生でした。
私は再婚なんて嫌でしたが、弟はお父さんができたと喜んでいたので表立っては反対しませんでした。今、思えばあの時に反対していればと悔やんでなりません。
再婚相手は母より3つ年上の40歳で貿易会社を経営していました。前の奥さんとは3年前に離婚したとのことでした。
お父さんがいなかったので、40歳というとおじさんというイメージがあったのですが、その人(義父)は見た目はずっと若くて第1印象は悪くはありませんでした。
それに最初のうちは私達姉弟にとても優しく接してくれて、初めの頃はとても幸せでした。
ところが1年して母がガンで亡くなってからすべてが変わったのです。
母の初七日が終わった夜でした。1人で部屋にいると、義父が入ってきました。
初めは「元気をだしなさいよ」とか、「お母さんの分も幸せにならないとな」と言って私を元気付けようとしていてくれました。
私も涙を流しながら「うん、うん」とうなづいて義父の胸に顔をうずめて泣きました。
泣き終わって顔を上げると、父が乱れた髪を直してくれ、涙を拭いてくれました。
そして次の瞬間、義父の顔が近づいてきたかと思ったら、そのままキスをされたんです。
びっくりしてそのまま義父を突き飛ばしました。
でも、その時はまだ、何かの間違いだ、たまたま唇が重なっただけだと思っていました。いえ、思おうとしていました。
でも、それは間違いでした。
私に押された義父は真っ赤になって怒って、私の頬を平手で殴りました。そして、そのまま襲い掛かってきたのです。
「ど、どうして……」泣きそうにでした。
その後に続いた義父の言葉は衝撃でした。
「どうして私がガンですぐに死ぬと分かっていて、お前達のお母さんと結婚したと思ってるんだ?」
「まさか」
「そうだよ。I子が気に入ったからなんだよ。これでもお母さんが死ぬまで我慢したんだからね」
っていって私の服に手をかけてきました。
「イヤー」って叫ぼうとしましたが、義父の手が口を塞ぎました。
そして私の耳元に口をつけて
「いやだったら無理にとは言わないけれど、その代わり弟と一緒に出て行ってもらうからね」
まさに悪魔の言葉でした。
母が死んだ私たちに行くところなんてありません。それでも私なら一人でもなんとかと思ったかもしれませんが、
弟のことを思うと義父を受け入れるしか選択はありませんでした。
そうして私は義父の愛人となり、毎日のように抱かれました。最初は嫌々で仕方かなかったSEXも回数を重ねるとイクようになり、
義父に抱かれることを心のどこかで待っている自分がとても嫌でした。そして中学を卒業するまでに2度、父との間にできた子を降ろしました。
それだけでも十分に地獄なのに、さらに突き落とされることが高校生になってすぐに起こったのです。
その日も夜、父の部屋で抱かれ終わると、何故か私の両手をとってそのままベッドに縛り付けるのです。
「何をするの?」と思っていると、父が立ち上がって扉のところに行きました。そこには弟のF彦が立っていたのです。
私は何がなんだかわからず、頭がパニック状態でした。
「ほう、小学生だけどやっぱり男の子だな」と言って、弟の手を引っ張って私のところに連れてきました。
弟の股間はパジャマの上からも分かるぐらい膨れていました。
そして父は何とも恐ろしいことを口にしたのです。
「F彦もそんな歳になったんだな。お姉ちゃんに男にしてもらおうな」
私はあまりの言葉に固まって動けませんでした。
弟も戸惑っているようで「ぼ、僕。そ、その…」と言葉にならないことを口にしていました。
義父は弟のパジャマを脱がしていきます。ズボンを下ろし、次にパンツを下ろしました。そして顔を出したモノを見て、
「もう出しちゃったか」と言ってニッコリといやらしい笑みを見せました。
そしてほらといって弟を抱き上げて私の体の上に乗せました。
逃げられるのなら逃げたかったけれど、手を縛られて動くに動けないんです。
「いや、それだけはやめてください」
「お願いですから」
泣いて懇願しましたが、義父は笑うばかりです。
弟の手を取って私の胸に持っていきました。戸惑っていても、小学生でもやっぱり男なんですね。恐る恐るながら手を動かして、胸を揉むんです。
横で義父が「乳首をつまんで」とか、「乳首を舐めて」とかと指示をすると、弟もその通り動くんです。
「や、やめて、F彦やめて」
と言っても、F彦はまったくやめようとしません。そのうち義父が何も言わなくても自分で手を動かし、キスをしてくるんです。
そしてついには弟のモノが入ってきました。
その日からは毎晩、義父と弟の2人に抱かれるようになりました。
それも2週間もたつと、義父が仕事でいない昼間にも弟が私を抱くようになったのです。
そして、今、私は3度目の妊娠をしています。その子の父親が義父なのか、弟なのか、私にもわかりません。

戸田・異常性欲男殺人事件

発生日:1970年8月8日夜から9日未明

被害者:埼玉県の工員40歳と妻37歳、長男11歳、次男8歳の4人が
     殺害され、そして言わずもがな37歳妻が犯された。
     この犯罪の異常性は、37歳の兄嫁を犯すために、他の3人の
     肉親を全員殺害したところにある。兄嫁を犯すだけなら、例えば
     昼一人でいるところを狙うとか、もっと効率的な方法も考えられよう。
     しかし、彼が達した結論は、家族全員の惨殺であった。

犯人 :被害者の夫の実の弟、当時34歳。三男だった。
     幼い頃から手癖が悪く、覗きや窃盗の常習犯で、前科が3件あった。
     警察の捜査でも異常な殺人鬼とされた彼は、他人の命に無頓着な
     だけでなく、自分の命にも無頓着で、控訴することなく死刑が確定、
     執行された。
     終始犯行を淡々と自供した彼の唯一の後悔は、殺害した兄嫁の
     肉を食べなかったことだという。

<事件概要>
 重なり合い、うごめく男と女。男は、それを窓越しに覗きながら、熱くたぎった自分の肉棒を取り出し、手淫し始めた。男が覗いているのは実の兄の寝室だった。つまり部屋の中で交わっているのは、兄とそしてその妻だった。男より6歳年上の兄は、長男でありながら実家を離れ、夫婦と2人の息子の一家4人で実家から程遠くないところに、建売住宅を購入して生活していた。男はその庭先に侵入し、暗闇から兄夫婦の性生活を覗き見ていた。
 彼は、兄嫁が昔から好きだった。といっても、男の場合、女性として愛していたという表現は相応しくない。その肉体に異常な執着を持っていた。そして、一度はその肉体を蹂躙したことさえあった。まだ兄嫁が嫁いできて間もない頃、兄嫁を襲い、強姦したのだ。
 あの日のことを思い出すと、男は未だに股間が熱くなった。その日は、両親が旅行に出かけて不在であったため、2人の兄が仕事に出かけると、家には新婚の兄嫁だけが残されていた。男は躊躇することなく兄嫁に襲い掛かり、そして、その身体を貫いた。兄が仕事から戻り、自分を兄嫁から引き剥がすまで、男は時が過ぎるのも忘れ、兄嫁を犯し続けた。
 男の兄は、真面目で大人しい性格だった。しかし、その日は怒り狂った。涙を流し震える兄嫁の前で、兄は男を何度も殴った。男には兄が怒る理由など分からなかった。兄嫁だって、いろんな男に可愛がられた方が気持ち良いに決まっていると、男はそう思っていた。しかし、その事件をきっかけに、兄は両親ともほぼ決別し、実家を出て行き、そして兄嫁も男の前からいなくなったのだった。
「姦りたい」
男は、兄の家の庭先に、自分の精液を撒き散らしながら、強くそう思った。2人の子どもを産み、更に円熟味を増した兄嫁の身体は、文字通りの意味で美味しそうですらあった。ましてや窃盗で逮捕され、しばらく刑務所にいた男は、女の身体に飢えていた。
 実をいうと、その日の午後、男は兄嫁を訪ねていた。無論犯すつもりであった。しかし、兄嫁は男の顔を見ただけで扉を硬く閉ざし、警察を呼ぼうとさえしたのだ。その時はひとまず退散した男ではあるが、決して諦めた訳ではなかった。むしろ、兄嫁の肉体を目の前に空しく手淫したことで、男の欲望は高められ、男の兄嫁の肉体に対する執着をより強くしていた。
「殺してでも犯してやる」
男は、そう考えていた。

そして、その日はやってきた。
実家から、薪割りを持ち出した男は、夜が更けるのを待ち裏窓から兄の家に忍び込んだ。襖を開け、夫婦の寝室を覗くと、兄と兄嫁、そして8歳の甥が川の字になって眠っていた。
男は迷わず3人に近づくと、兄嫁から順番にその頭に薪割りを振り下ろした。苦痛にうめき、もがく3人。
「うるさいな、どうしたの」
男が振り返ると、襖の向うに11歳の甥の姿が見えた。
「うるさいのはお前のほうだ」
男はそう思うと、11歳の甥にも薪割りを振り下ろした。11歳の甥が動かなくなったところで、男は、部屋の電灯を点けた。
「やりすぎちゃったかな」
明るくなった部屋で、虫の息となっている兄嫁を見て男はそう思った。無論、自分の行為の残虐性を嘆いたのではない。男は、兄嫁の唇を吸いたかったのだが、薪割りで額を割られた兄嫁の顔を血まみれで、とても口を近づける気にならなかった。つまり男は兄嫁の命を惜しんだのではなく、その唇を惜しんでいたのだ。
 唇を諦めた男は、その身体にしゃぶりついた。男は兄嫁のパジャマを脱がし全裸にすると、その全身をなでまわし、貪るようにその肌に舌を這わした。見た目通り柔らかさを増した兄嫁の肉は、本当に美味しそうだった。特に白く弾力性に富んだ兄嫁の太ももと尻を、男は何度も舐めまわした。
男は服を全て脱ぎ捨てると、あらためて兄嫁の身体に圧し掛かった。そして、抵抗どころか今や身動きひとつできない兄嫁の両足を抱えあげると、男は自分の肉棒を兄嫁の股間に突き立てた。久々に貫く兄嫁の陰部は、昔と同様に男を狂わせた。男は我を忘れ、兄嫁の身体を何度も突き上げた。男の目の前では、男に突き上げられた兄嫁の乳房が激しく揺れていた。
「前のときはこんなに揺れてたかな」
男はそう思いながら、腰の動きは止めず、その乳房を弄び、その乳首に吸い付いた。やがて迎える絶頂。男は一家のうめき声の中で、激しく雄たけびをあげ、兄嫁の身体に自分の精液を流し込んだ。
 男の兄嫁の肉体に対する陵辱は、その夫や子どもの目の前で貞操を奪い、犯すだけにはとどまらなかった。兄嫁の脚を広げさせた男は、その尻か太ももの肉を食べようとしたが、兄の家には菜切り包丁しかなく断念、すりこぎを持ち出して兄嫁の陰部を弄ぶなど、数時間にわたり兄嫁の肉体を陵辱した。
 そして、その間も、周りの兄や甥達がうめき声を上げると、彼は薪割りを打ち下ろしてまわり、結果一家全員を惨殺した。

大阪イタリア語講師殺害事件

発生日:2003年6月5日

被害者:26歳のフリーランスのイタリア語講師
     高知県出身で、2001年から同地のマンションに
     一人暮らしだった。
     当日は0時頃に帰宅後、何らかの事情で化粧もせずに
     外出。その帰路、犯人に後をつけられ被害にあった。

犯人 :21歳住所不定無職の男
     九州から大阪に移り、不遇で自堕落な日々を過ごし
     鬱積したものを被害者にぶつけた。
     犯行直後は、何とか逃れようと、自殺に見せるために
     ベルトで締めなおしたり、被害者の携帯でメールを打ったり
     と姑息な隠蔽工作を行う。しかし、裁判では一転、泣きながら
     自ら死刑を望んだ。
     判決は無期懲役。上告しなかったため確定した。

<事件概要>
 男は、いら立っていた。
 新大阪に程近いその場所は、夜中でも結構騒がしかった。行き交う人々を避けながら、男は行く当ても無く、狭い歩道を歩いていた。
 大阪までくれば運は向いてくるのではないかと思っていた。しかし、現実は厳しく、男に待っていたのは日雇いで働き、ドヤ街で過ごすそのような日々だった。ましてや、数日仕事にありつけない日が続くと、今夜のように泊まるところもない状態に追い込まれた。
「九州に帰ろうか」
男はそう思い、空を見上げた。大阪の空は相変わらず夜中でも、気味悪く薄明るい。故郷に帰れば仕事があるわけではない。むしろ、無いからこんな気味悪い空の町に迷い込んだのだ。男は行き所の無い怒りにいら立ちを募らせた。

 そんな時だった、男は右肩に軽い衝撃を感じた。女だった。狭い歩道で立ち止まっていた男に、女がぶつかったのだ。男の方に軽く頭を下げて、何事も無かったように歩き去る女。
「馬鹿にしやがって」
男はそう思いながら、女を目で追った。しかし、男には別の思いが沸きあがっていた。ぶつかった時に感じた、女の柔らかい肉体の感触が、男の別の部分を刺激していたのだ。
 コンビニに買い物にでも出たのだろう。白いTシャツにジーパンのみのラフな格好で歩く女の、Tシャツを押し上げる胸のふくらみは、男を吸い付けるような誘惑に満ちていた。路地裏へと曲がった女は、近くのマンションへと入っていく。男は思わず女の後を追った。玄関からマンションを覗くと、女はエレベーターに乗り込むところだった。マンションは4階建てだ。階段でも追いつけると考えた男は、エレベーターを確認しながら階段を駆け登った。女は4階で降りたようだ。男は階段の壁に身を潜め、廊下の女の気配を探りながら機会をうかがった。ラッキーだといえるだろう。男は欲望と期待に胸を焼きながら、そう思っていた。女の部屋は階段のすぐ左側にある角部屋だった。つまり隣の部屋は片側にしか無く、さらにその隣の部屋も空き部屋のようだった。階段から廊下を覗き見ると、鍵を取り出す女の後ろ姿が見えた。デニムの生地を押し上げる女の丸い尻が、男を誘っているかのように揺れていた。
「もう後戻りはできない」
男は自分のズボンを押し上げる肉棒を抑えることができない自分を感じていた。女が鍵を開け、扉を開いたとき、男は階段から飛び出すと、後ろから女を部屋の中に突き飛ばし、自分も女の部屋に押し入った。
「きゃっ」
悲鳴をあげて倒れこむ女。男は、ポケットに入っていたカッターを取り出すと、女の顔に突きつけた。
「静かにしろ、騒ぐとぶっ殺すぞ」
恐怖に顔を引きつらせ、必死にうなずく女。
「金が無いんだ金を出せよ」
財布を差し出す女。たいして入っていない。
「現金は銀行にあるの」
不満を言う男に、女は泣きながら命乞いをした。男は、女のそんな言葉は聞いていなかった。男は、目の前で揺れる女の乳房を早くもてあそびたくて仕方なかった。男は女を立ち上がらせると、部屋の奥へと連れて行った。奥の和室には布団が引いてあった。男は、布団の上に女を押し倒した。
「やめて、何するの」
男から逃れようと、必死に手をばたつかせる女。男は、女の上にのしかかると、女の顔を殴りつけた。
「うるさい。殺されたいのか。金が無いなら身体で支払ってくれよ。」
悲鳴をあげることも忘れ、呆然と男を見つめる女。綺麗な女だった。多分男より年上だろう。パッチリとした目鼻立ちは、大人の女性の成熟した魅力に溢れていた。そして、何よりこの身体だ。女の柔らかそうな身体からは、むせ返るような女の香りがあふれ出していた。
 男は、女のTシャツを押し上げると、その白い肌にしゃぶりついた。
「いや、はなして」
恐怖から、弱々しい声で抵抗する女。Tシャツの下は、白いブラジャーだった。花柄の刺繍の入ったブラジャーをカッターで切り裂き、女の身体から剥ぎ取った。こぼれる白い乳房と、その先についた赤い乳首。男は夢中でその豊かな乳房を撫で回し、そしてしゃぶりついた。
「やめて」
嫌悪にゆがむ顔もまた美しかった。こんなに綺麗な女を抱くことなどもう一生無いだろう。男はそう思うと、早く入れたくなったので、乱暴に女のジーパンを脱がし始めた。白い下着に包まれた女の下半身がむき出しになっていく。男はもう一刻の余裕もないほどに興奮していた。男は泣きじゃくる女の下着を剥ぎ取ると、膨張しきった自分の肉棒を取り出すと、女の股間に突き刺した。
「ああああ、やだ、やだ」
最高だった。生暖かい女の肉を感じながら、男は自分の肉棒を奥へ奥へと突き立てた。男の肉棒に突き上げられ揺れる女の身体は、本当にいい臭いがした。男は恍惚とした気分に、全てを忘れ、女をただ突き続けた。やがて、痺れとともに吐き出される男の欲望。男は女の肉の奥深くに自分の精液を吐き出した。

「絶対、訴えてやる」
女の中に射精した後も、名残惜しむようにその身体をまさぐっていた男に、女の罵声が浴びせられた。男に中だしされたことへの、絶望と怒りが女を逆に大胆にしたようだった。先ほどまで治まっていた男のいら立ちが、再び湧き上がってくるのを男は感じた。
「私、泣き寝入りなんかしないから」
先ほどまで震えていた女は、今では男を睨みつけている。
「ちょっと、放しなさいよ、いつまで触ってるのよ…」
女の罵声が途中でとまった。もがき男の手を払いのけようと、振り回される女の手。男は女の首を夢中で締め上げていた。
「うるさい。うるさくしたら殺すって言っただろう」
男は、そうつぶやきながら布団の上で女の首を全力で締め上げた。
やがて、女は動かなくなっていた。



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