萌え体験談

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年上

初めて会ったのにセクロスできた

さっき出会い系サイト使ってセクロスしてきた。
俺のスペック

歳:25
身長:170
体重:55

フツメン

誰も居ないかもしれないけど勝手に語ってく。

俺が出会い系サイトに登録してセクロスするに至ったのは、
昨日友人とハプニングバーに行こうという話をしていて性的に気分が
もりあがってしまっていたからなのだ。

今日は8時くらいに仕事が終わったので「9時くらいからokな人妻いないかな?」
なんて思いながらサイトを見ていたんだ。

そしたら人妻ではないものの生okな35歳が誘いにのってきたのよ。

いい忘れてたけど年上好きです。

若干緊張しながら高鳴る胸を抑えつつ待ち合わせの大塚駅に向かったわけさ。

誰も居ないのか・・・。

まぁいいか。

んで大塚について指定された場所に差し掛かった時、この物語が
バッドエンドであることを俺は本能的に悟ってしまったのだ。

事前情報と一致した服装を見るまでもなく、誰かを待っているその態度で
「あぁ、この人だな」ってわかった。

この時俺はFF5の最初の敵、ゴブリンを思い出していた。

明らかにゴブリンが俺を待っている。

この圧倒的事実、圧倒的恐怖から俺は一度逃げた。

具体的に言うと目の前を通り過ぎた。
ゴブリンから見えない建物の影に入り思考を巡らせた。

(このままバックレてしまおうか・・・)
(いやしかし誘ったのは俺からだ、それでは筋が通らない。)

俺は意を決し、ゴブリンに一騎打ちを仕掛けたのだ。

(・д・=・д・)

ふーん
それでそれで?

続きはよ

はよ

上げといてやるから続き書けよ

こういうのって立て逃げ多いな

梅雨時期にさみしい思いをしていませんか。ぜひPCMAXで楽しんで下さい。
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素敵な出会いの場になるよう祈っています。

ステマ

俺もその昔エスタークやエクスデスのがかわいいと思える物体に棒をさしたが、
顔みなきゃ同じだよね(=゜ω゜)
まぁ個々の穴特性があるけど、さ

うるせーブス

「君のお母さんは、私が戴いたよ。」


「君のお母さんは、私が戴いたよ。」

父の一周忌が終わった日、親族関係者が帰った後も、
最後まで残っていた部外者の男に、突然話を投げつけられた。
なんだこの男は? 一体何のことを言っているんだ?
僕はいきなりのことに、言葉の意味が理解出来なかった。

「亡くなったお父さんには申し訳ないけど、由紀子はもう私の女なんだ。」
父が亡くなってまだ1年だと言うのに、僕の母を由紀子と呼び捨てにし、
あげくの果てに俺の女だと言われて、ようやく事の重大性に気付いた。
「私のことを見たことはあるだろう? まだ入院している時の病院でも会ったことがあるし、
 お父さんの葬儀の時や、49日の時にも会っているはずだ。」
確かにじっくり見てみると、見たことがあるような気もする。
「自己紹介をしておくと、私は君のお父さんの上司だった・・・生きていた時のね。
 亡くなってからのいろんな手続きや、残務処理のために、こちらに何度かおじゃましてるんだ。」
上司だったと言う男は、52才でなくなった父よりも若い感じがした。

「でも本当の理由は、君のお母さんを病院で見た時から、とっても気に入ってね。
 だいぶ年上のお父さんには、もったいない女だと思っていたけど、
 お父さんが亡くなったおかげで、私の自由にできるようになって感謝しているよ。」
この男は、父の病室で母を見た時から、狙っていたということなのか。
「お父さんも病気になってからは、男としての勤めは出来ていないだろうから、
 まだ十分魅力的なお母さんが可哀相でね。
 どうやってお母さんを慰めてあげようかと、いろいろと考えていたんだよ。」
この男は父が亡くなったから、母を自分のものに出来たと言っている。
それじゃ、父が死ぬのを待っていたということなのか。
もし父が病気から立ち直ったら、一体どうするつもりだったのだろう。
母を父の病室で見かけた時から、母を自分の物にしようと思っていたということは、
おそらく無理矢理にでも母を奪おうとまで考えていたのだろうか。
一体これから僕に、何の話をするつもりなのか。

「49日を過ぎて訪れてみたら、だいぶ落ち着いていたので、先ずは唇をいただいた訳だけど、
 随分抵抗されてね。 抱きしめてやっても、必死に押し返そうとしてね。
 舌を入れてやろうとしているのに、口を開いてくれないんだ。
 でもちょっと耳を触ってやったら、お母さんは耳が感じるんだね。
 口を開いてくれたので、それでは折角だからと、奥まで舌を突っ込んであげたね。」
なんだ、こいつは?
無理矢理母さんの唇を奪ったというのか!
それにしても、母さんも耳を触られたくらいで、舌まで入れられるなんて。

「舌の奥まで舐めてやったり、舌を吸ってやったりしている内に、キスの味を思い出したのか、
 段々息が荒くなってきてね。 舌を絡めても抵抗をしなくなったし、
 目も虚ろになってきたので、耳やうなじを唇で責めてやったら、とうとう声を出してくれてね。
 背中に廻って後ろから胸を触ってやろうとしたら、いきなり私を振り切って逃げられてしまったよ。」 
どういうことだ! こんな男と舌を絡めて、声まで出すなんて。
でも僕は、母がこの男の手を振り切って、逃げ出してくれたことがとても嬉しかった。
やっぱり、母は亡くなった父のことを、まだ愛しているんだ。
「でもね、感じてくれていたのは確かだから、二回目の時はあせらずじっくり、
 唇と首から上だけを集中的に可愛がってやったら、しまいにはお母さんの方から
 舌を伸ばして絡めてくれるまでになってね。」

信じられなかった。
この男を振り切って逃げて行った母が、今度は自分から舌を差し出すなんて。

「堕ちると確信したな。
 服の中に手を入れて、ブラジャーの上から乳首を摘んでやったら、
 喘ぎ声が段々大きくなってきたので、顎を持って後ろに振り向かせたら、
 素直に口を開けて舌を受け入れてくれたよ。
 それだけじゃない。私が唾液を注ぎ込んでやったら、飲み込んでくれた。
 もう私の物になるのは確実だと思ったね。」
舌を絡めるだけでなく、唾液まで飲み込んでしまうなんて、そんな背徳的な行為を母が・・・。

娘のために玩具になった義姉

自分では全くレイプではないと思っていますが
女性が嫌々僕に抱かれたという点でレイプに近いと思ったので
こちらのサイトに体験談を書かせてもらいます。
もちろん、暴力や薬、酒に酔わす等も一切使っていません。

僕は27歳。
そこそこ有名な大学を卒業しましたが、まともな会社に就職できず、
やっと入った貿易会社もパワハラにあって1カ月で辞め、
それからは、ずっと引きこもりのニートをやってます。
年老いた両親、2つ年上の兄、その兄より1つ年上の義姉、そして、姪の彩夏と6人で暮らしています。

あれは、夜の8時くらいの出来事でした。
兄と義姉、そして姪の彩夏の乗った車が事故にあったと連絡があり、
両親が慌てて出て行きました。
当然、引き籠り中の僕は家で留守番です。

僕は優秀でいつも偉そうな兄が大嫌いでした。
義姉も同じです。無職ニートの僕を見下し、たまに顔を合わせても目も合わせようともしない。
だから兄夫婦が事故にあったと聞いても、何も感じませんでした。
しかし、姪は、姪の彩夏は別です。
4年前、彩夏が生まれて家に来た時、
無職の情けない弟でも形だけは挨拶しておきたかったのか?
兄夫婦が初めて、僕の部屋をノックしました。
僕がドアを開けると部屋の前で義姉に抱かれた彩夏が目を大きく見開いていました。
赤ちゃんを見るのは初めてだったので、物珍しさもあって
恐る恐る顔を近づけてみました。兄と義姉は少し嫌そうな顔をしました。
しかし、彩夏は僕の顔を間近に見て、突然、キャッキャッと嬉しそうに笑ったのです。
この時、何とも言えない温かいものが胸に広がりました。
赤ちゃんとはいえ、
女性が僕の顔を見て嬉しそうに笑うなんて今までに一度もないことでした。
その時から彩夏は僕の中で特別な存在になったのです。

僕は、彩夏のことだけを心配しながら一晩中、不安な思いで待っていました。
しかし、両親は一向に帰ってきません。
僕は意を決して、本当に久しぶりに自分の部屋から外へ出ました。

色々漁って、やっと親の携帯番号を手に入れました。
この時、携帯を使うのも数年ぶりでした。
すぐに母が携帯に出ました。状況を聞く僕に母は泣きながら叫びました。
兄も彩夏も意識不明の昏睡状態だと。
彩夏がヤバイ!
聞いた瞬間、膝ががくっと崩れ、義姉がほとんど無傷だったという知らせなど、どこかへ吹き飛んでいました。
どれくらいそうしていたのか、電話を持ったまま、ぼうっとしていると
母から電話があり、兄も彩夏も意識が戻ったと連絡がありました。
この時、僕は引き籠ってから初めて、神に手を合せました。

それから何日も過ぎて
僕はネトゲで失敗して、イライラしていたので、気を紛らわせるため、
エロサイトを梯子していました。
そんな時、僕の部屋のドアが、突然、ノックされました。
慌ててモニターの電源を落として、ドアを開けると
義姉が立っていました。
何事かと不審に思う僕に
義姉は、突然「肝臓移植のための検査を受けて欲しい」と頭を下げました。

入院している兄も彩夏も肝臓を損傷しており、不思議なことに、どちらも
肝臓移植をしなければ長くはないというのです。
両親は年老いているためドナーは無理で、
義姉自身も検査をしましたが駄目だったそうです。
それで、藁にもすがる思いで、俺の元へ頼みに来たということでした。

それまで、ちょうどオナニーをしていたこともあって、
必死に頭を下げる義姉のことが妙に艶めかしく思えました。
頭を下げつづけているため、襟元が垂れ下がり、胸元がガラ開きなことに気付くと
もう自分を抑えられませんでした。

義姉は30歳になるはずでしたが、とても美しく
教養もあり、いつも清楚な装いをしていて、近所でも評判な美女でした。

僕はいつの間にか義姉の全身を舐めるように見つめていました。
白いうなじ、細い肩、綺麗な脚、
そして、地味なTシャツを上品に盛り上げている小ぶりな胸。
それまで、義姉を性的な対象として見たことはありませんでした。

『奇麗な奥さんですよね。毎晩オカズにさせて貰ってます!サーセン!サーセン!』

裏のマンションに住む高校生、引き籠り仲間の信一(ハンネ:涼宮星花)とのチャットが
突然、頭に浮かびました。すぐに腹は決まりました。

「あの・・・検査・・やってもいいんだけど・・」
と言うと、義姉は、嬉しそうに「本当!?」と食いついてきました。
「いいんだけど・・・あのぉ・・・う?ん・・・」
と言葉を濁していると、
え?何??という表情をして、僕の顔を窺ってきました。
義姉の顔をこんな間近で見るのは初めてでした。
それは、とても美しく
少し冷たい雰囲気はしますが、とても繊細な整った顔立ちでした。
既に腹は決まっていましたが、義姉の美しい顔は僕の気持をより大胆にさせてくれました。

「検査するし、肝臓、必要なだけあげるから、1回やらせてくれない?」

全く躊躇せずにいうことができました。

義姉は「?」と、よく聞こえなかったという表情でしたので、
もう一度、今度は強めに言いました。
「いや、だから、肝臓取られて痛い思いするんだから、1回くらい気持ち良いことさせてよ」

これでやっと義姉は僕が何を求めているか、理解できたのでしょう。
表情がみるみる変わっていきました。

「な、なんてことを言うの!」

掠れた声は泣き声になっていました。

「貴方も家族でしょ!」

軽蔑した目で見られることには慣れていましたが、
親に聞かれるのも嫌だったので

「冗談だよ、分かったから出ていってくれ」と答えて、検査は受けることにしました。

兄はどうでも良いけど、彩夏のことは、多少痛い思いをしてでも、助けたいと思っていたからです。

不摂生な生活をしているから無理だろうと両親は諦めているようでしたが、
ダメ元で、ということで、正式に検査を受けました。
そして、、検査の結果ですが
自分でも信じられないことに、二人ともに適合してしまいました。
酒も煙草もやらず、ニートということで社会人よりもストレスが少ない生活をしていたからでしょうか。
それは奇麗な肝臓だったそうです。

僕は、親の目を盗んで、喜ぶ義姉の耳元で囁きました。
「報酬がないと、痛いの嫌だから、止めよっかな?」

検査を受けて適合しても、途中で怖くなって止めてしまう、という例も少なからずあるようです。
コーディネーターからそんな話を聞いていた時の義姉の表情を思い出しながら
「夜11時くらいに部屋で待ってるから?」と宣告しました。

病院からの帰り道、笑顔が消え俯き加減の義姉を両親は心配しましたが
「主人も彩夏も助かるって分かって、安心したら、急に疲れが出てしまって・・」と義姉は答えていました。

助かる?安心?それって僕の報酬もOKってこと?
僕は悪いと思いながらも、こんな奇麗な人を抱けるかもしれないという期待で一杯になり、
義姉を盗み見ては、その色の白さや、指の細さなどに興奮していました。
その色白の肌を全て晒させて、その細い指で僕のチンコを扱いてもらうか。そんなことを考えながら我慢できなくなって自分で股間をさすりました。

11時になるのが待ち遠しく
僕は珍しく、シャワーではなく風呂に長く浸かったり
歯も長時間磨いたりして、そわそわしていました。

そして、11時より5分程早く、僕の部屋のドアがノックされました。
義姉はジーンズにTシャツというラフな格好で立っていました。

「お願い、馬鹿なことはやめて!」

怒って声を震わせる義姉もとても奇麗でした。
僕は、涙を浮かべながら僕を睨みつける美しい顔を見ながら、決意しました。
『勇気を出そう。人生で今日だけで良いから強くなろう。何がなんでも、貴女を玩具にさせてもらいます!』

「貴方がしようとしていることは、とても卑怯なことよ。人として絶対してはいけないことなの!」

「何が卑怯なんです? 自分の身体を切り刻んで、兄と姪を助けようとする勇者ですよ。僕は。
 多少良いことがあってもバチは当たらないでしょう。」

言いながら、僕は大胆にも義姉の腕を掴んで自分に引き寄せました。

「いや、放して!」

「大きな声を出して良いのですか?親が起きてきたら、お終いですよ?」
暴れる義姉の両肩を掴んで、なるべく低い声を出してみました。

「義姉さんが拒むなら、僕は絶対にドナーになりません。なんなら、ネットで薬でも買って、少し使ってみようかな
 薬中じゃドナーは無理でしょうねw」

「そ、そんな・・・」

暴れていた肩から力が抜けるのが分かりました。
用意しておいたセリフを言うのは、このタイミングだと思いました。

「この間はやらせてって言ったけど、義姉さんが兄貴に悪いと思う気持ちも分かるから、最後まではしなくていいよ」

「え?、それはどういう・・・」

「だから、SEXは無しでいいって言ってるの。その代わりSEX以外のことは色々させてもらうよ」

言いながら僕は義姉さんを後ろから抱き抱えるようにして、太股に手を這わせました。
ジーンズの上からでしたが、適度な弾力で最高のさわり心地でした。
義姉が抵抗する前に、
「最後までは絶対しないから、少しHなことさせてよ。そうすれば、もう一度、元気な兄貴と彩夏に逢えるよ。」と言ってみました。

思い切って、太股の内側から股間へ手を伸ばすと、義姉は身体をビクッとさせましたが、抵抗はしてきませんでした。
ジーンズの上からとはいえ、あの義姉さんのマンコを触ってると思うと、堪らない思いでした。
僕はさらに因果を含めるため必死に義姉に訴えかけました。
「SEXするわけじゃないし、兄貴を裏切ったことにはならないよ。それに兄貴や、彩夏のためなんだし。誰も義姉さんを責められないって」
「義姉さんだけが、無傷で助かったのは、兄貴と彩夏を助けるためだったんだよ。」
「だって、義姉さんが居なけりゃ、僕は親に何度頼まれても、絶対にドナーになんてならなかったと思うよ。
「義姉さんが彩夏達を助けるんだよ。母親なんだから、当然でしょ?」

何度も念を押しながら、義姉の太股や股間を撫で回していると
「本当に最後まではしない?」と聞いてきました。
僕はすぐに「うん」と頷きました。

「ドナーになってくれるのよね?本当に助けてくれるのよね?

「うん。約束する。必ずドナーになる。だから・・義姉さん、良いよね?」

義姉から返事はありませんでした。
しかし、、
コクンと静かに頷いたのを確認しました。
よっしゃー!
僕は心の中でガッツポーズをしながら、義姉の脇の間から手を伸ばして
おっぱいをギュッと揉んでみました。
あれ?思っていたより柔らかくない・・・
というのが初めておっぱいを揉んだ感想でした。
恥ずかしながら、それまで女性には全く縁のなかった身です。
色々期待を膨らませていた念願のおっぱいでしたが、
期待に反して、ブラのパットの感触しかしなくて、少し期待外れでした。

「生で触りたい。脱いでもらっても良いかな?」

お願いしても義姉は黙ったまま一向に動こうとしませんでした。
僕はそんな義姉に焦れて、Tシャツの裾を掴んで思い切り捲りあげました。

露わになった白い背中とむせ返るような甘い女の匂いに
もう我慢できなくなって、僕は目の前のブラ紐を両手で摘まんでホックを外そうとしました。
しかし、この時、義姉が急に嫌がり、猛烈に暴れ出したのです。

思わぬ抵抗にあって、慌ててしまい、僕は我を忘れてしまいました。

「いいのかよ!娘も夫も見殺しか?酷い母親だな!」

気付いた時には、怒鳴っていました。
声の大きさと鋭さに自分でも驚きましたが、
義姉には予想以上に効果がありました。

「ごめんなさい」僕は掠れるような小さな声を聞き逃しませんでした。

僕は、ゴクンと生唾を飲み込んで、心を落ち着けてから
なるべく低い声が出るように気を付けて、言いました

「なんならヤメテもいいんだぞ。おい、どうすんだよ!」

義姉は瞳に涙を溜めて「ごめんなさい。続けて・・・」と懇願するるように囁きました。

僕は、義姉の様子を見て、これはいける!と思いました。
だから、もっと有利な立場になろうと思いました。

「は?何が続けてだ。義姉さんが抵抗するから、やる気を削がれたよ。
 残念だったな。俺ももう一度、彩夏と遊びたかったよ」

「そんな!ごめんなさい、許してください」

「じゃあ、脱げよ」
僕は短く言いました。

義姉は意を決したような表情を見せると、すぐに背中に手を回しました。
僕は弱気にならないように自分を鼓舞しながら、さらに言いました。

「全部だぞ、素っ裸になって、そこで足を広げな。
 まずは義姉さんの体、隅から隅までじっくり見せて貰う。」

それを聞いて泣きそうな顔をする義姉に、僕は怒鳴りました

「早くしろ!止めたって、いいんだぞ!1分で脱げ!」

義姉はすぐにTシャツを脱ぎ、次いでブラジャーを外しました。
義姉は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、小ぶりな乳房を晒しました。
௺

父の養分にされた息子


嫁が父親と不倫関係を五年以上も続けていたこと
俺達夫婦の子供は俺の父親の子供であり、俺は托卵されていたこと
仲が良かったと思っていた俺の両親は、実は仮面夫婦だったこと

これ全部を同時に知った瞬間が俺にとって最大の修羅場だった
未熟な俺が悪いと自分を責め続けていた自分が阿呆らしい

スレ覗いたらkwskが来ていたから書くけど、酷い話だよ。
長いから三つに分けます。一部フェイク有り

俺の父親は産婦人科医で開業医 家の隣に診療所がある
母親はそこの看護師をしていて、嫁は診療所の事務職員だった

俺は父親の跡を継いで産婦人科医になろうとしていたし、
研修医の頃は仕事終わりや休日には父親の診療所に行って勉強しては
少しでも父親のような医者になれるように必死だった

嫁は俺が大学に入った頃から診療所で働くようになった二つ年上の人で
昔から知っていたけど、よく話すようになったのは俺が研修医になってから
綺麗で大人っぽくて、笑った顔が子供みたいで可愛らしい人だった
気付いたら好きになっていて、でも俺はそれまで恋愛経験一度も無いから
どうする事もできなくてしばらくそのままの関係が続いていたんだけど
ある日、嫁に相談に乗ってもらいたい事があると食事に誘われた
好きな人に誘われた事が嬉しくて俺は嫁の相談に乗ったんだ
そしたら
最近仕事でミスが多く院長たちに迷惑かけてばかりだから辞めようと思う
といった相談だった
嫁がここで辞めてしまったら二度と会えなくなると思った俺は必死に引き止めた
引き止めながらちゃっかり告白してしまって、嫁は受け入れてくれた
その日の夜に関係を持った

          

付き合って一ヶ月半くらい経った頃かな、嫁に妊娠してしまったと言われた
ごめんなさいと何度も泣いて謝られたけど俺は産んでくれと頼んだ
結婚しようとも伝えた
当時研修医一年目でそんな余裕全然無いってわかっていたけど
堕ろす事なんてできなかったし、両親に頭を下げて認めてもらって結婚した
嫁の希望で、出産は父親の診療所することに決めた
子供は予定日よりかなり早く生まれた、一ヶ月以上早かった

父親と嫁の関係が発覚したのは、子供が四歳になった頃
母親に、父親が浮気しているかもしれないと言われたのが始まりだった
あまりにも深刻そうな顔をしていたから放っておく事もできず、
一週間だけ様子を見る事にした
父親を尾行するといった簡単なものだったけど

基本診療所にしかいないし、休日は趣味のゴルフ
結果は白
これだけで終わっていたら

修羅場なんかに巻き込まれずに済んだのに

尾行とは別にICレコーダーを家中に仕掛けておいた
でも家に居るのは両親と俺と嫁と子供だけだったし、

家にはいつも嫁と子供が居たから
父親が他の女を連れ込むなんてありえないと思っていた
全く信用していなかったけど、結果は真っ黒

上にも書いたけど、父親と嫁が家の至る所でやりまくってたよ
ショックを通り越して無心になった状態で溜まったもの全部聴いたよ
一週間だけだったのに、毎日やってた
寝室はもちろんみんなが使ってるリビングやキッチンといろんなところで

父親は休診時間にわざわざ家に戻っていたようだし
子供が寝ている横で声を押し殺しながらとか、

夫婦生活以上に生々しくて過激だった
一番衝撃だったのは俺と母親が家にいるときに脱衣所でしてたことかな
あとは、真っ最中に子供の事を私達の子供だって嫁が言ってたこと

          

そして即家族会議
父親と嫁は、嫁が働き始めて一年しないうちに身体の関係になったこと
嫁が生んだ子供は俺の子供ではなく父親の子供だったこと
俺と付き合った理由は、最初から托卵させるため
父親の元で生んだのは周期を誤摩化すためと、見せつけるため
嫁がご丁寧に全部話してくれたよ
父親は黙っているだけ
母親は発狂、そして母親の口からは
「A子のことを許したばっかりなのに!」
何がなんだかわからなかった
父親は今回が初めてではなかったらしく、

A子だけじゃなく過去にも何度もあったとか
堕胎させた経験もあると知り
そこでようやく、俺が尊敬していたはずの父親は

もう何処にもいないんだと悟った

母親があんな父親と離婚しなかった理由は俺のためだったそうだ
俺の前だけ仲の良い夫婦を演じていたらしい
俺の教育のためにって。俺が生まれた時からずっと
はっきり言われてはいないんだけど、
父親の跡を継いで欲しいと思っていたのは

誰よりも母親が強く願っていたのかなって思ったよ

こんな感じかな
十年近く前の話なんだけど、あの家族会議が人生で一番の修羅場だった
今でも言われた言葉は鮮明に覚えているし、あの光景も一生忘れない
静まり返った部屋の中で聞こえた蛇口から落ちる水滴の音もまだ耳に残ってる

周りにこんな話できるような人もいないし、書き込んでみたけどすっきりした

嫁は俺の事を父親と照らし合わせながら生活していたらしく
俺に対する愛情はほとんどなかったようだけど
当時の俺は嫁を本気で愛していて、

俺がもっとこうしていたらよかったって自分を責めてた
今思うと親に隠れて普通に友達と遊んだり恋愛したりしていけばよかった
聞いてくれてありがとう



姉弟の話

あっという間に正月も終わちゃったねー。
今年も彼氏は正月も仕事だったから、新年って気がしないさみしー正月だったよ。
でも。クリスマスはちょっと早めにできて、優しい彼氏からプレゼントとラブレターはしっかりもらったけどね。仕事命な彼だけど、ごめんね、といいながら、ちゃんと私に気遣いしてくれる。大好き。

って、そっちじゃないや。
実はさ、そんな彼氏に後ろめたい秘密持ってるんだ。
弟とセックスしていることね。
彼氏のことは大好きで、マジに結婚まで考えてる。
もともと弟にはそういう感情はない。普通に弟としてかわいいのはあるよ。
でも恋人とかそういうのは考えられない。だけどね、弟とのセックスは好きなんだ。
そんな眠れずにモヤモヤっとしてるとこで。こんなスレ見つけちまったから、ちょっと書いてみることにしたよ。

私→28歳、独身、現在彼氏あり。
かなりのチビ。幼児体型で未だによくて高校生、悪ければ中学生に間違われる女。
弟→26歳、独身、現在彼女なし。
背が高い。見た目はさわやかだけど実はオタク。

きっかけは、まだ専門学校に行ってたから、私が19か20の頃だと思う。
夏休みか日曜かは忘れたんだけど、くそ暑い真夏日だった。
バイトから帰ってきて、シャワー浴びた後、素っ裸で居間でクーラーにあたってたんだ。
びろーんと脚おっぴろげてさ。
夏はさー、シャワーの後のすぐ汗かくじゃない?あれが凄く嫌でねー。
あの頃、うちボロい県住で、クーラーは居間にしかなくてさ。
だから家に一人のときだけは、さっぱりした体が汗かかない程度に落ち着くまで、そうやって涼むのが好きだった。家族がいる前ではさすがにしない。
うん、そうなんだ。一人じゃなかったんだよ。
弟が帰ってきてることに気づかなくて。
もうね、羞恥心と焦りで、半ギレで弟に食ってかかってた。

今でこそ「仲のいい姉弟」って言われてるけど、この頃は口だけは聞いてたけど、心の中では一緒の空気吸うのすら嫌悪していた。その理由はこの後に書くけどね。
とにかく、そんな食ってかかる私を、あいつ冷たく軽蔑した目で、女捨ててるだの、汚い体見せつけんなとか、そんなこと言いやがった。
とどめだったのは、だからつまんねー男にヤリ逃げされるんだよ、って。
これだけは台詞も声もはっきりと覚えてるよ。本当、胸にミサイルかなんかぶち込まれた気分だった。
当時別れたばかりの彼氏は10歳年上のチョイ悪系みたいな見た目でさ。
今思い出しても、口ばっかりで、どうしようもないチャラ男だった。
当然家族もあんまりいい顔はしてなかったんだけど、高校になって人生で初めてできた彼氏だったし、まだ恋に恋してることに気づけなかったんだ。
それでも若いなりに全身全霊尽くしてた結果、彼氏の浮気ループの果てに、そうね、私は捨てられたんだ。
まあ、人生勉強だよね。
だけど、バイト代の2割は家に入れて、5割を喜んで彼氏に上納していた当時の私には深すぎる傷で、
弟はそこを何の考えもなくぶっさしてきたのが、許せなかったんだな。

こっちも血が頭に昇って言い返したんだ。
私が寝てる時に体触ってる変態童貞が知った口聞いてんじゃねーよ!
言葉は忘れたけど、内容はこんな感じだったと思う。
弟を嫌悪している一番の理由が、実は私が高校ぐらいの頃から弟が夜部屋に入ってきて、胸やアソコを触ったりしてたことなんだ。
他にもね、身の毛がよだつことがいろいろあったけど、これが一番怖くて気持ち悪かったんだ。
うちは母子家庭でさ、母親が夜勤の仕事もやってたりして結構苦労してたんだ。
だから母親には心配させたくないし、逆に弟に言ったら何されるかわからないし、年頃の男の子ってそういう生き物なのかもしれないってあの頃は自分に言い聞かせてた。
それで、親にも言えずどうしようか悩んで軽く情緒不安定で、だからまあ、あんなチャラ男に熱を入れあげれたのかも。
そんで、私に言い返された弟なんだけど、私が気づいているってこと知らなかったらしく、しばらく睨みあった後、何も言わずに自分の部屋に閉じこもった。
ざまーみろ変態め、って胸につっかかってた気持ちを吐き出せて、そん時はすかっとしてた。これですべてよしって。

その後、私も部屋に戻って着替えていたら、いきなり部屋の襖がすぱーんって開いて、
弟が仁王立ちしていた。
反射的に、何?まだ文句あんのか変態。って吐き捨てた瞬間、身が凍ったよ。
本当、マジ鬼武者みたいな表情した弟の目がね、座ってたんだ。
やばい、犯されるって体が反応したときには遅かった。
とにかく泣きわめきながら、部屋中を逃げ回ってたと思う。
でも、弟はガタイ良かったし、チビな私が叶うわけもなく、すぐに捕まって抑えこまれてた。
無我夢中でもがいて、やだーやだー叫んで、頭の中真っ白でもう恐怖しかなかった。
で、そうやってるうちにだんだんとね、あれ?って。
弟が私を組み伏せたままで、何もしてこなかったんだ。
ようやく私が変だな、と思えるようになったとき、泣きながら、ごめん、ごめんなさいって繰り返してた。
だったら降りてって言うと、素直に従った。
そんな風に泣く弟は初めてで、これまた胸に何かぶち込まれてね。
もう人間っておかしなもので、たった今犯されるって非常時に、まだ仲良かった頃の私たちが洪水みたく頭になだれ込んできたのね。

ああ、弟も弟なりに、さみしい気持ちや辛いこと耐えてきたんだよな、って。
私がチャラ男に狂ってた時、自分まで母親に心配かけちゃいけないって女の子と遊びたいのを我慢してたのかも、とか、周りと比べてどこかクソ真面目な性格も、やっぱり私がこうだからかな、とか、
そんなさみしさやストレスから、実の姉に変態行為してたのかもって、何かそういうのがばーっと浮かんで、そっか、お前もさみしかったんだよな、
私の方こそ好き勝手ばっかりしててごめん、って今思い出すと、どんだけって思うんだけどね。
とにかく、何か弟に対してそんなやりきれない気持ちが湧いてきてさ。
それに弟が外でこの凶悪っぷりをこのまま外で出して、犯罪を犯してしまったら、私が原因になるかもしれないし、そうしたら母親がどれだけ苦しむかと思うと辛かった。
弟の頭撫でながら、いいや。悪い夢だと思おう。って、腹を括ったんだ。
妊娠だけはしないように、そこだけは守ればいい。あとはもう悪夢なんだ、って。

と  こ  ろ  が。

正直言って、もうね、衝撃的だった。
超優しいセックスだった。
力任せに突っ込まれるかと覚悟してたんだけど、弟は最初の暴力的な雰囲気が全く消えて、めちゃくちゃ優しい手触りで撫でてくれて、ざわっと感じた。
おっぱいとかさ、おっかなびっくりで揉んでくるもんだから、感じるよりくすぐったくて、
笑いだしそうになったけど、こらえて感じてる風に装うのに必死。
いちいち「○○触っていい?」とか聞いてくるから、こっちも、うんと頷いたり。
あと指入れてきたとき、思わず、痛って反応したら、ごめん痛かった?ごめん、とか…。
アソコを舐められたときとかは、さすがにちょっと気持ち悪いかも、と思ったけど、
興奮してビンビンにチンコ固くしてるくせに、初めてなりに弟が私を感じさせよう、気持ちよくさせようってのが伝わってきて、私犯されてる(?)のに、ちょっと、キュンとした。
やりにくいったらやりにくかったんだけど、でも、元彼は本当初めての時も、強引で自分本位のセックスで、こっちのことなんかお構いなしで、しゃぶって、開いて、突っ込んで、はい終わりって感じだったから。

一番の衝撃は、キスだった。
触れるか触れないかぐらいで唇くっつけてきて、撫でるようなちょー柔らかいキス!
男がさ、強引に舌とか入れてきてねちゃねちゃかき回すような汚い感じじゃなくてね!
もうね、これは参った。キスで感じてしまったのもあるけど、なんか弟がやっぱり本当は人の気持ちがわかる優しい子って思い直すことができてさ、正直、子宮がジュンとして、全身溶けそうなぐらい、気持ちよくて。
あと手!弟の手って女の私からみても、すっごい綺麗なんだ。指も細くてすべすべして、ふんわり全身撫でられるともうだめ。
この時点でもう私、理性がなくなって、弟と近親相姦行為してるってのもすっとんで、ただの雌豚になってて、びくついてる弟の上に乗ってた。笑
まあ、弟は初めてだったんで、どうしていいかわからなくて、おそるおそるセックスしてたんだろうけど、それがまた私にとっては優しくて柔らかくて、とろけちゃったんだ。

その日を境にして、弟が何か変わったっていうか、今までのギスギスしたもんがなくなって、急に優しくなった。
前だったら家事してて、手伝えって言ったらシカトしてたのが、普通に手伝ってくれるようになって。会話も、何かいつも喧嘩腰だったのが、ツッコミとかボケとかやって笑うようになったしね。
今はもう彼氏もツッコミをいれるぐらい仲いい姉弟だけどさ。これがきっかけでした、なんて絶対言えないし、当たり前に墓場まで持ってく。
で。
弟とのセックスは、それからもずるずる続いた。っていうか続いてるんだよね。
親が夜勤の時は必ず甘えてきた。ご飯の後片付けとかしてたら、急に抱き付いてきたりして、ちょっと!って突き放したら、さっきまでにこやかだった弟の目が座ってたりして、こえーってびびってると、押し倒されてそのまま裸にされてーみたいな。
でも、こえーって思うのと裏腹に、コトに及ぶ時の弟は本当に優しいんだ。

こっちが嫌っていうと、それ以降はしてこないし、こっちの反応を見て、攻め方とか変えてきたりとか、何か一生懸命さっての?が凄く愛おしくなって、子宮がジュンジュンしてくるんだよね。電マとか首絞めとか変態プレイ強要してこないし。
もちろん一番はやっぱり彼氏とのセックスが好き。好きな人とのセックスが一番だよ。
でもさ、10も年上のせいか、草食系なのか、なんか淡泊で、いいとこまでこっちもきてるのに、えもう終わりかよーって不完全燃焼なときが多いんだよ。
その点弟は、こう、ねちねちっていうか、じっくりと攻めてくるし、でもしつこくないし、なんかこう、相性がいいんだよね。
そうなんだ、実は私が弟とのセックスにはまってるのかもしれない、っていうか、そうだ。
愛情とセックスは、一緒!って思うし、彼氏は妹さんがいるんだけど、もし彼氏が妹さんとこういう関係だったら、身勝手だけど、やっぱり嫉妬するし、立ち直れない気がする…考えたくもないけどね。

なんか眠くなっちゃたから、中途半端な掃き出しだけど、この編で。
こんなオカズにもネタにもならないどうしようもないチラ裏、読んでくれてありがとうございました。

カッコウ父娘

勤務先近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があった
ここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった
彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある

彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり
結局、別れることになった
発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあった
それまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した

久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めた
この時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あっ?あっ?」と喘ぎ声を漏らしていた
私は独身(バツ1)だったので私のアパートで朝から夕方まで愛し合った
その時は一糸まとわず同じ空間で体を寄せ合っていた

離婚して結婚みたいなことも考えたが、久美には子供もいるし
自宅や実家に近い会社を辞めるわけにもいかず、お互いに経済的にも楽だからという理由もあった
最後の逢瀬になった日の翌日には夫とも隠蔽セックスしたそうだが
それが久美の夫との最後のセックになったということだった
それからは偶然会ったことがあるくらいで、会話もなかった

それが、本当に久しぶりに久美の姿をみかけたのである
20年もたっていたら外見もすっかり老け込んでいそうなものだけど
そうとも感じなかった
自分も同じように年を取っているとそういうものなのかとも思った

彼女の斜め後ろに立つと。「久しぶり」と声をかけて彼女の尻にタッチした
彼女は喜色満面で「あらっ!」言い、体が触れるくらいまですり寄ってきた
一言「あの時間にあの場所で待ってるよ」と小声で言うと
「うん」という返事だった
あの時間、あの場所というのは20数年前に仕事が終わって待ち合わせしていた山の中の公園で5時半ということだった

待っていると彼女は10分くらい遅れてやってきた
昔と同じように明るい笑顔がかわいいと思えた
そして昔と同じように私の車で私のアパート(以前と場所は違う)に行って愛し合った
久美の体はすっかり体形が変わっていて、カーテンを閉めてとか恥ずかしいとか言っていたが
昔と同じように明るい部屋で彼女の体をじっくりと見ながらくちで乳首をもて遊び
尻をもみ膣に指を挿入し久美が快感に喘ぐのを楽しんだ

彼女を抱いていると保険金連続殺人で女に殺された男の気持ちがわかるような気がする
喘ぎ声がたまらない、男の自信が湧き出るような気がする
昔と同じチーズ臭のようなの臭いのするマンコを舐め、クリトリスを下で転がした
久美も今はもう50も越えているが、昔とかわらずかわいい女のままだった
という私も50になる。(彼女の方が少し年上)
主人とうまくいっているのかと訊くと「他人が同居しているようなもの」ということだった

久美には3人の子供がいるが最後の一人は私の子供の可能性が強い
顔も私にそっくりだし、体形も同じようなものだ
「子供は大きくなった?」と訊くと
私の口に手を当てて「カッコウが育ててくれてるよ。もう大丈夫」ということだった
そう言って、ディープキッスを求めてきた
激しく彼女の口を吸い、抱きしめた

少し太った彼女は以前よりも抱き心地が良くなっていた
「抱き心地が良くなったな」と言うと「ずっと抱いていてくれる?」そんなことを言った
上半身を彼女の上にして唇を吸い、手のひらでおマンコをなでると脚を開いて求めてきた
私は彼女の中に思い切り放出した

私も元気がなくなってきていたが、昔以上に満足させることができたと思った
最後にスマホを出して娘の写真を見せた
そこにはにカッコウの父娘が写っていた
雄カッコウの横で娘がVサインを出していた

「もし、お互いに身軽になったら一緒に老後を過ごしたい」と言ったら
「ほんま?」
そういう彼女の顔は昔の可愛いままだと思った

福祉施設。大好きな職員に入浴介助された時の話。

今から、俺が書く事を、本当の話か、フィクションと思うかは読者の判断に任せます。

俺は、障がい者で、某県にあるデイサービス施設に通っているのでいて、名前はNとでもします。2年ほど前(22歳)のある日の入浴介助での事を書きます。

もともと俺の通っている所は、入浴介助が利用者に対して、一週間に、二回ほどあるのですが、その日もちょうどその日でした。

俺がその日行ってみると、ある女性職員が話しかけてきた。

「Nさん実はね…。

彼女の名前は、Mさん。
俺より2?3歳年上だった。ちなみに職員のスペック。

身長は160センチぐらい。体格は筋肉質だけど、痩せた感じ。顔はショートカットの佐々木希みたいな感じ。

俺も朝来てすぐ話しかけられ、思わず「Mさんどうしたのと尋ねた。彼女とは歳が2?3と近いせいもあり、タメ語の仲だった。

そしたら、「今日は男性職員が少ないから、私が一人で入浴介助する事になったの。」

実は俺の通っている所に限らず、異性介助(女性職員が男性利用者の排尿や、入浴介助に入る事は珍しく無い。のだが、普段は職員二人体制で入れてもらっていた。

まぁ、最近は同性介助も多いらしいが。(個人的には、異性介助がいいなぁと思ってみたり)

ちょっと話が脱線したがw

(どうりで、朝の送迎車の職員が一人だったわけだ。)そんなことを考えていると、

「どうかな?私一人じゃ不安??

確かに、不安ではあったので、こう言った。「Mさん一人で大丈夫?

俺は、彼女が好きだったので、ちょっと心配だったからだ。

そしたら、「Nさんつかまり立ち出来るし、いざというときは職員呼べば良いし♪」

(なんとも安易な考えとも思えたが…ww)

俺も好きなMさんに入浴介助してもらえるので、即OKww

で、まぁ脱衣部屋に行き、彼女が、「ちょっと着替えるから待ってて♪」そういって、Tシャツの上から、入浴専用着に着替える彼女。

彼女につかまり立ちをして、ズボンとパンツを脱がせてもらっって、イスに座らせてもらったら、アソコがすでにギンギン状態ww

ちなみに俺の障害がどの程度かと言うと、軽度の脳性マヒで不随はあまり無いけど、自力の歩行や、立つことは不可能。まぁ、他にもいっぱいあるが割愛。

で、まぁ、案の定、彼女が、「あ、Nさん元気になってるw私が介助してるからかなぁ…?」

(俺はそうだよと言いたかったが、)恥ずかしかったので、「違うわいと答えた。)

そんなこんなで身体洗いが、スタート

「そういえばMさんと入るのってレアじゃ無い?俺がそう言うと、
「あ、そういえばそうだね。今まで、2?3回ぐらいしか無いかも?」と彼女。

「どう?嬉しい?」そう聞いてきたので、(
もう隠すのも良いかなと思い、素直にうん…。と言った。)んで、タオルなどで身体を洗ってもらってたら、思わず「はぁ…。」エロい吐息が漏れ、力が抜けて彼女が「ん?」って言ったので

慌てて、最近あまり風呂入って無かったから気持ち良くてと言って、ごまかした(まぁ、違う理由で気持ち良かったのだが(笑)

それを聞いた、彼女がこう言った。

「Nさんここはどうする?」

俺の仮性包茎の事だった。

それを聞かれ、俺は一瞬戸惑った。

「スゴい痛いから、いつも皮剥かないでって言ってる。」

「うん。それは聞いた。でもさ、剥かないとカスも溜まるし、匂いもするし。」

彼女が俺を上目遣いで見てくる。

今日はダメ??

甘えた声で言う彼女。

「ダメじゃ無いけど…。剥く前に言いたい事があるんだ。」と俺。
「何?」不思議そうな表情の彼女

「実は俺、前からMさんが好きで…。本当は痛いからやめて欲しいけど、Mさんなら、我慢する」そう言うと、彼女が「前から知ってたよ?。分かりやすいんだもんNさん。

だってさっきも起ってたじゃんww

でも、ありがとう。嬉しいよ」

しばらく考える彼女。「じゃあガマンできたらいいことしてあげる♪」

「それじゃ失礼します!」と俺のペニスに彼女の手が伸びる。

ズリン俺の包茎が完全に剥かれた。

コォ???案の定相当痛かった

「大丈夫?痛い?」と聞かれたが、痛さで答えられる状態では無いほどだった。

「ゴメンすぐに洗って済ますね」と彼女。
手早くタオルやシャワーなどで洗われましたにしても、痛かった。

「うっわ?相当なカス。アソコも真っ赤っかだ」「こりゃ洗いがいがあったね」

「さてと、キレイになったし…。

約束だった良いことしよっか?

とりあえずは、入浴着脱いでTシャツ一枚になろっろ♪」

その時、入浴部屋の電話がフロアからだった。どうやら、Mさんに入浴介助を一人で任せたのが心配だったらしい。「彼女は大丈夫です。後、20分ぐらいで済みそうです。」と電話を切った。

「それじゃ改めて。って皮戻ってるしww」

そら、しょうが無いよ…。日頃剥かないんだし。」と俺。うん。まぁ…ね。彼女が言った。「で、何したい」彼女。「あ、付け加えるとパイこぎは、出来ないよ?。私、胸無いし…。

「俺は「まぁ、見るからに…。」と言うと、「も?何もしてあげなくてもいいの?!」と、ちょっとすねた感じ。

「じゃ、改めて何したい?って言っても、ここお風呂だから、出来る事限られてくるけど…。」

俺が考えて悩んでいると、「じゃこれからね」軽くキスしてきた。
その瞬間…。ピュ!

彼女の驚いた顔。「え!?まさか、もう出たの?いくらなんでも速w」

仕方ないよ?好きなMさんにしてもらったらこうなるって

「じゃあ二回目、フェラは?」

俺がそう聞くと、

「それじゃフェラ」ね

俺のペニスを口に含むと、チロチロ、舌で皮を剥いて、チュパチュパと(三回ぐらい?上下)させただろうか?、俺「イキそう!」あっという間の出来事だった…。

その後、俺にこんな事して良かったの?と聞いたら「バレたら、確実にクビよね。」でも、Nさん言わないだろうし、それに、気持ち良かったでしょ♪

恐らく、俺の気持ちを前から知っていてしてくれたのだろう…。

そんな事は、それ以来一度も無かった。

そして、半年後同じ系列の違う施設に彼女は異動になった。

いかかでしたか?個人的に最初にしてはうまく書けたほうだと思います。「障害者の性」問題は意外と深刻です。でも今回こういう投稿をしたのには、理由があります。
それは障がい者だって「性欲」があるんだという事。特に俺は、口下手でひとみしりである。逆に女性から逆ナンされたいぐらいだ。これを読んだ女性(男性も)遠慮なく町で見かけた気になる障がい者に声をかけてください。なお、この話は自由に転用してくださってかまいません

mixiで出会ったデリヘル嬢と付き合ってた話。

出会ったのは俺が
高3の頃だったかな。

すぺ
俺 166/52
溝端淳平によく似てる言われてたぶさめん。

嬢 158/46
柏木由紀と持田香織に似てるらしい。
俺はおもったことないけど。

出会いはmixiだったかな。
高校生の携帯二台もちといえば
メイン+ウィルコム。

暇電?みたいな
コミュに俺が書き込んで
返事くれたのがきっかけだった。

当時の俺は、
言わば出会い厨みたいなもんで
コミュで書き込んで返事来たら
プロフ見て顔見て住んでるとこ見て
タイプなら遊んで、
みたいなこと繰り返してた。

もちろん、嬢からメッセ来た時も
顔と住んでるとこはしっかり確認した。
たしか「あたしもボカロ好き!」みたいな
内容で最初のメールが来た気がする。

偶然にも住んでるとこが
すごく近くて顔も微妙な角度からの自撮りだったけど
可愛いオーラでてたから
即座に返事だした。

返事来たその日に、
すぐ電話で2時間近く話したきがする。
初めて聞いた嬢の声がすごく可愛かったのと、
終始、嬢のペースで話したのよく覚えてるわ。
何かとすぐ「ねえ、聞いて聞いて聞いてー!」とか言って
ころっころ話題変えてきやがったんだ。
ほとんど相槌しか打ってなかったよそん時の俺。

だからかな、
電話切ったあとつまんないって
思われたかなとか楽しめたかなとか
無駄に色々考えた。
だけど、切ったあとすぐにSMSでメールが届いた。
「あたしばっか話してごめんね!
たのしかった、また電話しようね!」みたいな感じで。
それ見た瞬間すごい安心して返事しないで速攻寝ちゃったんだよな。

しかし、それから1週間程
メールだけのやりとりで電話しなかった。
というのも、俺は俺で別の女と連絡とって
あそんだりしてたんだ。
だから暇な時間合わなくて電話をすることもなかった。

そんなある日、家でごろごろしてたら
嬢からいきなり電話がかかってきた。
まあ結果、暇電だったんですけどね。
話してるうちに
嬢「暇だしドライブでもいこうかな。」
なんて言い始めたから、
俺「俺も、散歩でもしようかな」
嬢「同じタイミングで外でようよ、せーの」
とかいって一緒にでたんだ。
めっちゃなつかしいww

嬢「とりあえずガソリンいれなきゃ。」
俺「運転しながら電話してると掴まんぞ。」
嬢「ばーか、イヤホンマイクでしたー」
なんてやりとりしてるうちに、
嬢「そういえば家、近いんだよね?」
って言ってきたから、冗談混じりに
俺「うん、迎え来てくれてもいいぞ」
って言ったんだ。
そしたら「いいよ、どのへん?」
とか予想外のあっさり反応にびびった。
俺「まじ?じゃあここまできて、まってるわ」
嬢「おっけー」

電話しながらしばらくして、

嬢「あ、ここかな?ついたかもー!」
俺「まじ?はやくね?歩いてるからもう少し待ってて」
待ち合わせ場所は、俺の地元のマックだった。

俺も少し遅れて待ち合わせの
マックについた。
俺「ついたよ、どの車ー?」
嬢「○○だよー、あ、俺君みつけた」
俺「え、どこ、どれ」
すると嬢が車から降りてきた。

嬢は、俺より2つ年上。
年上姉さんのツインテール姿に
すごいドキッとしたよなぜかww
年上好きでツインテール大好きな俺には
ごちそうすぎる容姿だった。
その時はデリヘルやってるような子には
まったくみえなかった。

そのままマックに入って、
嬢は、アイスティー
俺は、ファンタを頼んだ。
嬢が買ってくれて車に乗ってどうしよっかー
とかいいながら嬢が車を走らせた。

どこいこっかー、とか
話したけどとくにいきたいばしょも
とくになくて、
気づいたら嬢の家に近く走ってたみたいだ。
ふざけて、嬢んちいこーぜというと
いいよきたないけど。と
これまたあっさりおっけー。
危機感ねーのかよこいつwww

そして嬢の家におじゃまさせてもらった。

その頃ちょうど、
あの花一挙再放送?みたいなのやってて
ちょうど最終話を2人で一緒に観た。
それを見て泣いてる嬢を見てこれまたドキッとしたの
よーく覚えてる。

それから海外ドラマのDVD2人で
観始めたんだ。
俺はソファーに座って、嬢はベッドに座ってた。
すると嬢がジーっと俺の方を凝視してたから
思わず恥ずかしくなって
俺「なんだよ」って俯いて顔隠した。
嬢「いーじゃん、顔見たいんだもんww」
とかいって、グイってあご持ち上げられた。
ベッドの頭部分ととソファーの距離がすごい近いくてさ、
必然的に嬢との顔の距離もすごく近くて、
正直遊び歩いてたからそういった経験は
初めてじゃなかったんだけど
すっごいドキドキした。

それから、しばらくお互いに
DVDに夢中になってた。
けど、その間も無駄に緊張して心臓バクバクしてたんだよね。
そんな中、嬢が「こっちおいでよ」って
言ってきた。
俺は年上に甘えるのすごい好きだから
迷わずベッド潜り込んだよwww
だけどそれより先に手を打ってきたんだ。
俺より先に甘えてきやがった。
内心、「うわタイミング失ったわ」とかおもってたけど、
なんだかんだ甘えてくる嬢が可愛かったから
何も言えずデレデレされっぱなしだった。

そんなことしてるうちに、
いつのまにかお互いぐっすり眠りについてた。
最後に時間見たらもう朝5時くらいだったかなー。

次の日、嬢の携帯が鳴って
その着信音で目が覚めた。

時間を見ると
16時くらいだったきがする。
嬢は「わ、寝過ぎたね、送ってあげるね」って
車の鍵と家の鍵を持って準備をはじめた。
俺はその時、なかなか寂しかった記憶がある。
もうバイバイかー。とか思いながら、
俺「ありがとう」って
家をでて車に乗った。

帰り道、嬢が「お腹空いたね、迎え行ったマックでなんかたべよっか」
って言い出したから
2人でマックを食べた。
そん時におごってもらって
えびフィレオたべたんだよなー。
すげえ美味かったけどやっぱバイバイする切なさのほうが
強かった。

嬢「そろそろいこっか」
俺「うん、ごちそうさま!」
外に出て、
嬢「高校生連れ回してごめんねw
たのしかったよ!」
俺「2個うえなだけだろ、合意の上だからよしww」
嬢「じゃあまたね!」
俺「きをつけてね!」

そうして嬢と、バイバイした。
家に帰ってありがとうメールをして、
遊び終わっての寂しさのなか、
俺はまた寝てた。

そして、この時は嬢がデリヘルやってるって事
知らなかったんだ。

それからというもの、
連絡を取らない日がしばらく続いた。
なにしてんのかなとか毎日のようにおもってたけど、
自分から連絡しない人間。
いわば完璧受け身タイプだから
来ない可能性もあるってのに来ると信じて疑わず
無駄に期待してた。

遊んでバイバイして、
2週間くらいたってからかなー?
家でごろごろしてたらまたも突然メールがきた。
夜の10時くらいかなー。
嬢から「なにしてんのー、
仕事つかれたはよかえりたい」ってかんじの内容で。
俺はその時キャバやってるって聞いてたから、
「忙しいのー?がんばれワースト1」とか送った気がする。
すると嬢から
「ワーストじゃねえわ、
これでも人気なんだよ。ねー、癒して」とか来たから猫好きの嬢に
猫の画像探してほらよってこれみてがんばれって
送りつけてやった。
速攻、嬢から「うわくそかわいー!
けど、そーいうのじゃない」って返事来たんだ。
俺は、うわかわいー!!とかテンションマックスになったけど、
けどその意味がよくわかんなくて、
俺「どうすりゃがんばれんの」とか澄まして返事返した。

嬢「もうすぐ仕事終わるからあそぼー、迎えいくからー」
!?!?!?!?
やった、またあそべる!また会える!! 
そう思ってワクワクしながら準備を済ませ
マック近くのコンビニで嬢の迎えを待ってた。
しばらくして嬢が車で迎えに来た。
最初にあった時と雰囲気が変わってたんだ。
髪を下ろして、メガネをかけてなかったせいかな。
雰囲気の違う嬢の容姿を見て可愛いではなく、
綺麗だなって思いを抱いた。

今思うと、この頃には
もう嬢に夢中だったのかな。
たったの2回しか会ってない。
それに出会いはmixi。
それでも俺は嬢に惹かれていた。

この日も、
特に出掛けるわけでもなく
嬢の家にあそびにいってDVDの続きを2人で見た。

そしてこの日に初めて、
嬢とキスをすることになる。

DVDみながら、
2人布団に入りながらごろごろしてた。
すると嬢がテレビに背、むけてさ
俺と顔向かい合わせになった。
動揺はんぱなかった。
嬢がニコニコしながら俺の鼻に自分の鼻
スリスリしてきた。
くっそかわいくてさ。
多分その時、俺の気持ちは完全に嬢に落ちた。

俺はもうただただ嬢にキスしたくて
しかたなかった。
もっとストレートに唇重ねりゃよかったんだけど、
やっぱ、どっかで恥ずかしい気持ちあってさ。
おでことか鼻とかほっぺとかに
キスしてた。
嬢も同じことしてきたんだ、
だから俺は嬢が鼻にキスしてくるところで
軽く顔を上げて、
せこい方法で唇重ねた。

これが嬢との、最初のキス。
嬢は少しびっくりした顔してたが、
「あ、ちゅーしたー!」とかいいながら
満面の笑みで俺のおでこに自分のおでこぶつけてきた。 

それから何度キスしただろう、
気づけば外が明るくなってきていた。
眠れず2人でしょーもない話で盛り上がってた。

すると嬢が
「好き。まだ会ったばっかだけどほんとに好き。」
そう言ってきた。
え、何言ってんの。
最初はそう思った。
けど、もちろん俺もそのままの気持ちを伝えた。好きって。

そこでまたキスしてさ。
しばらく、無言の時間が続いた。
正直、その無言の間で俺は寝そうになってた。
「アタシと、付き合いたい?」
嬢が俺にそう聞いた。
もちろん付き合いたかったよ。
だけどそういわなかった。
「うーん、どうかな、まだお互いのことよくわかんないし」
俺はそんな事言った気がする。
今思うと、最低なこと言ってるなww
嬢「そっか、でもちょっと安心。」
俺「なんでー?」
嬢「今の仕事してるうちはほんとに好きな人と付き合わないって決めてるんだ」
俺「あーね、キャバやめるまでってこと?」



嬢「仕事ね、ほんとはキャバじゃないんだ。

そこで俺ははじめて
デリヘル嬢だという事を知った。
嬢の口から【デリヘル】と聞くより先に、
仕事違うって言われた時点で
察したよ、そういった仕事なんだろうな…って。

そう言った仕事に偏見持ってない俺からしたら、
正直なんとも思わなかった。

だけど、嬢は不安で仕方なかったんだろうね。
「嫌いになった?」と言って、涙を流した。

世間で偏見持たれてるけど、
言ったら一応仕事の一つだって思ってるし。
悪い言い方かもだけど、気にしない。

綺麗事に聞こえるかもしれないけど
この考えは今でも変わらないし
ほんとに気にしてないんだ。

そこで嬢は、
なんかふっきれたのか
大泣きし始めたwww

涙拭いて抱きしめてあげたら
泣きつかれたのかいつの間にか
嬢はねてたよ。
もちろん俺もだけどww

だけど付き合うことになったのは
それから2,3ヶ月くらいあとだったんだー

それから、目が覚めたらまたもや夕方。
たしかその時も嬢の携帯の着信音で目、覚めた気がする。
前回遊んだ時とほぼ同じ時間でさ!
仕事の電話かなとおもったんだ
電話の内容盗み聞きして本人に聞いてみたら
案の定仕事電話だった。
他の店は、わからんけど嬢が働いてた店は
好きなときに出勤できるタイプらしい。
というより嬢がわがまますぎて、店長にそうしてもらってるって
本人は言ってた。

電話で「今日はやすむー」みたいなこと言ってたんだ。
電話切ったあと、
嬢「てことだから、今日も一緒にいれるね!泊まるでしょ?」
俺「え、お、おう」
嬢「よし、じゃあご飯食ってDVD借りに行こう!
あ、ちゃんと家の人に連絡入れるんだよ?」

半ば強制みたいな感じww
けど、家の人には連絡いれろwwって
理不尽な気もしたけどさww
やっぱ嬢と一緒に居たかったから。
2日も連続で一緒にいれることがすごい嬉しかった。

駅前の定食屋で
ハンバーグ弁当買ってきて2人でたべた。
その時も嬢が、ごはん代だしてくれた。
当時の俺はというと、バイトもせず
学校も欠席。よくて遅刻。という、
なんともクズな生活をしてたんだ。

だけど嬢は、
「あたしが遊んで欲しいって
誘ってるんだもん、気にしないでいいよ」
すごく申し訳ない気持ちになった。

結局、この日に続いて、
たしかその次の日も泊まったんだ。
だけどキス以上はしなかった。
もう、一緒にいれるだけで幸せだった。

それからは、
週1くらいで遊んでた気がする。
だけどやっぱ嬢が一人暮らしと、いうことに
甘えてたのか外で遊ぶのが好きじゃなかったから
嬢の家でDVDみるのが基本だった。

それから時が立って、
自分でも覚えてないんだがいつのまにか
嬢の家に居座るようになってた。
つくづくクソだよ俺。

1月の半ばくらいかな。
雪が降ってたんだ。
嬢は俺が食べたいものなんでもつくってくれた。
その日は2人でトマトクリームパスタを作った。
正直、当時の惚気話になるけど
誰がつくったものより嬢が作ってくれたもの全部が
一番美味しかった。

食べ終わってから、
食器洗いをすませ2人でこたつで
テレビを見てた。
そのうち…

嬢「ねーねー」
俺「ん?」
嬢「雪遊びしにいこーよー」
俺「いいよ、見ててあげる」
嬢「だめ!一緒にゆきだるまつくんの!」
俺「はい!わかりました!」
嬢「よろしい」

外に出てみると、俺が住んでる地域にしては
珍しく積もっててさ。
2cmくらいかな?
2人仲良く雪だるま作った。
軽い雪合戦もした。
俺・嬢 とか、しょーもないことも書いてた。
なんども言うけどほんとに幸せな毎日だった。

楽しかったなあの頃は。

しばらく雪遊びしてから、
部屋に戻ってまた2人でごろごろしてた。
俺は卒業式まで学校休みだったからさ。
嬢とずっと一緒に過ごしてた。

その雪の日の夜だったかな。
2人で出会った頃からその日までの
思い出話してたんだ。
簡単に言えばここまで書いたレスの内容。
そこで俺は決心して、
付き合って欲しいって言った。
今の仕事してるうちは…って言ってたけど
やっぱり好きなんだって。

嬢は「俺君となら幸せになれそう、
今日が記念日ね」
そう言ってくれた。

うれしかった。
心からほんとに嬉しかった。
だからと言って日々の生活が変わるわけでもない。
いままで通りの生活を【友達】ではなく【カップル】として送るだけのこと。

それからも、
毎日2人で幸せに1日1日を過ごした。
嬢が仕事の時は洗濯物、家の掃除、買い物。
お互いに手紙書きあったりもした。
仕事終わり、「おかえりー!」ってしてあげるのが
すごく楽しみだった。

俺は、嬢にベタぼれだった。
嬢の仕事終わるの家で待ってる時は
常に時計ばっかり見てた。
ほんと落ち着きのない子供みたいに。
電車で帰ってくるときは駅まで迎えに行った。
それすら楽しかった。
店のドライバーの人に送ってもらった日には迎えに行かず家で待ってた。
そういう日の、
玄関がガチャガチャする音が聞こえた時の
嬉しさと言ったら伝えたくても伝えきれん。

ばかみたいだけど、
ダッシュで犬みたいに玄関まで行って
「嬢、おかえりー!」って
抱きついてた。

帰ってくるの待てなくて、
俺が寝ちゃってた時も優しく起こして
ベッドに連れてってくれた。
ほんとに優しい人だった。

だけど付き合い始めると、
なぜだろう。
喧嘩ってものがヤケに増える。
ちょっとしたことですぐにね。

最初のケンカはいつだったかなあ?
記憶にある一番古いケンカは、
俺の高校の卒業式の日だった。

嬢が俺の卒業式に来てくれたんだ。
すごい嬉しかった。
友達にも嬢の話してたんだけど、
友達「彼女可愛いな」って
言ってくれて、俺が喜んでたよ。

そのまま嬢の車で、
ご飯食べに行って嬢の家に帰った。
だけど、ここで事件が起きる。

俺「今日さ、最後のクラス会なんだー
だから準備して行ってくるね」
嬢「は?聞いてないんだけど」
俺「いや、帰るときに決まったからさ」
嬢「だめ。やだよ」

ここで、分かった人もいると思うが
なかなかの束縛彼女だった。

嬢「勝手に決めないでよ、
行ってくるね。じゃなくて、行ってきていい?じゃないの?」

この辺までしか会話の内容は
おぼえてないや。
だけどめっちゃ口論なって、結局俺は最後のクラス会
いけなかったんだwww

これ以来、3年の時のクラスの奴等には
ドタキャンの帝王 遅刻の帝王
なんて呼ばれるようになった。

ドタキャンはないものの
いまだに遅刻癖はなおらんわww

俺が大学に入ると、
学校帰りに遊ぶことも制限された。
嬢「学校終わったらまっすぐうちに帰ること!」

たしかに居候とはいえ、一緒に住んでる身。
夜ご飯1人で食べさせたりするのは
可哀想だよね。
だけど当時の俺は【大学】という新しい環境に
胸ふくらませて毎日わくわくしてたから、
そんなことも考えつかなかった。

メールで
俺「授業16時過ぎまでだから、
17時には帰るよー」
嬢「はーい、まってるね!」
そんなこと言っておきながら、昼で授業を終え
夕方まで隠れて遊ぶ。
なんてこともしてた。
とことんクズだよなほんと。

それがバレて外で、ケンカに
なったこともあった。

ある日、
友達とミスド食べに行き、
夕方頃帰ったんだ。
もちろん嬢には、授業だと嘘をついていた。

家に帰ると、
嬢「ミスド食べたい!」
俺「(…Σ(´∀`;))か、買いに行こうか」
嬢「うん!」

ミスド到着…

嬢「よし、これでいいかなー」
俺「食いすぎじゃねww」
嬢「いいの!なんもたべてないの!」
俺「あー、はいはいww
あ、ポイントカードあるから貯めてー」
カード渡す。
嬢「はーい。ん?ねえ、俺君…?」
俺「ん?」
嬢「最終利用日ついさっきなんだけど?」
俺「え、あ、その、えっと…」
嬢「あーもういい、ほんと最低!ばーか」
俺「ごめんってー」

家に帰って話し合いになりました。
今思うと、嘘ついてたのに
簡単に許してくれるなんて、わがままだったのは
俺の方だったんだろうな。
自分のしたいことばっか優先して、
嬢の気持ちいつしか一番に考えなくなってきてた。

大学に入って、
俺は1年越しのバイトを始めた。
夜勤のバイト。
学校行って週4くらいで働いてた。

そうすると必然的に、
嬢との時間も少なくなってきて
日頃の疲れからか嬢にあたることが
多くなっていた。
結果ケンカがまた増えていって、
家事分担してたのに俺は家事すら適当に
するようになってしまった。

疲れているのは嬢も一緒。
デリヘルという仕事をしていると
肉体的な疲れはもちろんだけど
精神的にも疲れるらしい。

なんでいまの仕事してるんだろう。

嬢は自分自身で、
デリヘルという仕事を選んだ。
けれど世間一般で言う【仕事】とは
少し違っている。
それ故、身内はもちろん友達にも隠すしかなかった。

仕事を終え、家につく。
真っ暗な家。
誰もいない部屋。

すると、その度に
なにしてんだろう。って思う。
俺と付き合う前に
そう言って泣き出したことがあった。

俺はその話を聞いた時、
「俺がいればいいでしょ?
側にいてあげるよ」
なんてことを言ったんだ。
嬢は大泣きしながら「ありがとう」って言った。

だけど、それはその時咄嗟に出た
綺麗事だったんだろうな。
俺が大学に入ってバイトを始めた。

「嬢を一番大切にする」

その気持ちが薄れていったのかもしれない。
自分のことでいっぱいで、
嬢を一番に考えてやるどころか
側にいてあげることすらしてやれなかった。

その頃からかな。
嬢を泣かせることも
多くなっていったんだ。

俺は嬢と話あって、一度距離を置いた。
嬢も納得してのことだった。
しかしいざ距離を置いてみるとやっぱ、
今までくっついてたから物足りなさを感じた。

だからと言ってもとに戻ろうとも
いいだせなかった。
戻ったところでまた同じ結果になるんじゃないかなって、
そうおもったから。

嬢の心の支えになりきろうと
必死になってた頃とは変わってしまったんだ。
だけど当時の俺は、それに気づいていなかった。
ただただ同じ過ちを繰り返すだろう。という、
心配しかしていなかった。

距離を置いたと言っても、
同じ家には住んでた。
読んでる人からしたら悪いイメージしか
持たれないだろうなww
たしかに、ただでさえ居候だった俺、
距離を置いたはずなのに同じ空間で今まで通り過ごしてる。
おかしな話だ。

そんな時、
やっぱり嬢と過ごせる時間が
大切だ。って思わせてくれる事が起きた。

俺が海外に行くことになる。

たった1ヶ月なんだけど、
海外にホームステイすることになる。
=嬢と1ヶ月離れるということだ。

なんだかんだ、
その話をした時はすごく嬢が
寂しがってた。もちろん俺も。
そして、海外へ発った。

この1ヶ月で出会った頃の
嬢への思いがまた思い出されたんだ。

いざホームステイを始めると、
日本と真逆の国に行ったので環境変化による
体調不良に悩まされた。
身体雑魚いからさ、ちょっと風邪でも辛く感じてしまう。
まずここで、
嬢がいたら看病してくれるのにな。
って考えに走った。

海外では、Wi-Fiが色んなところで通っている。
だけど使うには何かとIDやらが
必要だったんだ。
家にもWi-Fiが通っているのが普通。
月額、一定の通信まではつなぎ放題みたいな感じらしい。
携帯を繋げない生活を
1週間程おくった。
まともに会話もできない見知らぬ土地で
やることもなかった。
しかしどうにかこうにか、
自宅のWi-Fiパスワードをゲットし
ネットを使えるようになった。

すると嬢からの連絡が何件か溜まっていた。

今日はなにしたか。

内容はただそれだけ。
そして文の最後に必ず「好き」と言う言葉が書かれていた。

それを見た時、
ホームステイというものが
不安で仕方なかったせいか思わず泣きそうになった。
それを見た途端すごい安心感に襲われた。

すぐに連絡返したよ。

嬢は「やっとお返事来た!!!」
ってすごい嬉しそうだった。
それから寝る前は嬢と電話するのがにっかになっていた。

その時に、思ったことがある。
最初は「俺が嬢のそばにいる」とか
すごいかっこつけてた。
だけどそれは違ってた。
もしかしたら、
「嬢が俺のそばにいてくれた」のかもしれない。
そしてそう思った時に、
やっぱり俺には嬢が必要だ。
支えてやってると思ってたけど
支えられてんのは俺の方だったんだ。
支えられてばかりじゃだめ。
俺も支えてあげなきゃ。

嬢の必要さを改めて感じた。
不安で不安で行きたくなかったホームステイというものが、
これに気づかせてくれたんだ。

ホームステイ中は、
LINEを使って電話をしてた。
あっちに行って初めて電話したときは
声を聞いた途端思わず泣きそうだった。
帰国するまでの間、
毎日のように夜電話をした。

もう一度、付き合いたい。

そう思ったのもその時だった。
帰国したら、また思いを伝えよう。
そう決心したんだ。

1ヶ月のホームステイを終え、
日本に戻ってきた俺はすぐ嬢の家へ帰った。
家に着き玄関を開けると、
いつも俺の役目だったお迎えダッシュを
嬢の方がかましてきた。
受け止められて良かったよ。
半端ない勢いで突っ込んできたもんだから、
思わずバランス崩して倒れそうになった。

そして嬢のおかえり!という声が
聞こえたと思ったら頭を抑えられおもいっきりキスされた。
幸せだった。

やっと日本に戻ってきた。
やっと嬢に会えた。

その日の夜に俺は、
もう一度嬢に思いを伝えたんだ。
うん!と満面の笑みで思いに答えてくれた嬢が
ほんとに愛しくて堪らなかった。
クソガキか。と思うほどの笑みだったんだよな。

それからまた幸せな毎日を送った。

だけど、
そのまた1ヶ月後に嬢を裏切った。
俺は他の女と浮気をした。

ある日、俺はいつも通り
バイトへ向かった。
その日のバイトの中である一組の
お客様と出会った。
相手は女性3人組のお客様だった。
そこで俺は、そのお客様のうちの1人から
連絡先を聞かれたんだ。

何も迷わず連絡先を交換した。
もちろん、嬢には言わなかった。
そしてそのお客様と連絡を取るようになった。

相手は俺より一つ年上。
学生キャバ嬢だった。

年上好きの俺。
なによりお姉さん系の綺麗な人が大好きな俺は、
嬢の事を考えることもなく
そのお客様と、こそこそ連絡をとっていた。

そのうち2度か3度、
その客とプライベートで
遊んだ。

俺はバレることなんか
ないだろう。
そう思っていた。

しかしそれは大間違いだった。

世間はせまい。
なんてよく言ったものだ。
だけど、ほんとにせまいとおもったよ。
嬢には、俺と同い年の妹がいるんだ。
そして妹はキャバで働いていた。
妹とは同い年ということでか、無駄に仲が良かった。

そして嬢妹と、客嬢。
偶然にも働いている店が同じで
そこで俺の存在が割れてしまったらしい。
嬢妹は、客嬢の存在を姉であり俺の彼女でもある
嬢に伝えた。

その話を聞いて嬢は、大泣きした。
せっかくよりを戻し、お互いに支えあう幸せな毎日を送っていたのに
俺の軽率な行動で、
嬢の気持ちを踏みにじってしまった。

嬢「やっぱりダメだ、別れよう」

はっきりと、
嬢の口から「別れよう」と言う
言葉を聞いたのはこれが初めてだった。

もちろん俺は謝った。
悪いのは俺だ。
そんなことわかってる。
だけどさ、バカだから問題が起きて
初めて事の重大さに気づいたんだ。

嬢が嫌いになったわけじゃなかった。
だって毎日幸せだったもん。
その毎日に飽きたわけじゃなかった。
だってそれに満足してたもん。

もうただただ、
心の甘さが出たんだろうね。
バレなきゃなにしてもいい。
その結果がこれだ。

嬢は、まさかこの俺が
浮気なんかすると思ってなかった。
そう言ってずっと泣き続けていた。

結局、嬢が
許してくれることはなかった。
俺と嬢の恋人と言う関係は1年で終わってしまった。

それからなんだかんだ、
居候してたもんで荷物持って帰ったり
するのに1ヶ月くらい
居座ってた。

しかし
別れよう。
と言ってきっぱり別れてからも、
なぜか嬢は付き合ってる頃と同じ接し方をしてきた。

ふざけあったり、甘えられたり、
キスもしたり。
もちろん疑問には思ったが
俺も今までと同じ様に甘えたりしていた。

今思うとこれが、
いけなかったんだろう。
この中途半端な関係を自分の家に
戻ってからもズルズルと引きずっていた。

そんな中、
嬢が突然バイトをする。といい始めた。
簡単に言えばデリヘルをやめる。
ということ。

たしかに嬢は、
できるだけ早く辞めたいと
よく口にしていたけど、
いざやめるとなると収入ガラッと変わる。

言ってしまえば月のバイト代なんて
3日も出勤すれば同等。
あわよくばそれすら上回ってしまう。
デリヘルを辞めバイトを始めたところで、
生活を続けられるのか。
そう思った。

嬢「大丈夫、あたしも実家もどるから。」

そう言って嬢は、あっさり
一人暮らしをやめてデリヘルからも
足を洗った。

だけどいざバイトを始めると
バックレてやめてばかりだった。

嬢は実家に戻りしばらくは
ニート生活を送っていた。

これが今年6月くらいの話かな。

別れてからも、
遊ぶことはちょいちょいあった。
別れてからせっくすはしていないが
友達以上恋人未満ってな関係が続いていた。
その関係は少しだけど現在進行形である。

今の俺は、
特に何も変わらず
学生をしながらバイトをして
アニメみてゲームして過ごしてる。
彼女はいない。

嬢はというと、
デリをやめしばらくニート生活を
送っていたが嬢の親伝いで
自分の店を持ち責任者として働いている。

「なんとかなる。」

それが嬢の口癖だったが、
ほんとになんとかなってしまってて
びっくり。

いつか躓く時が来るんじゃないかって
心配でならないよ。

バイト先の人妻をNTR

これはしょうこと秘密の関係になる前の話である

11.バイト先の人妻をNTR
俺はフリーターになり、遊び金欲しさにアルバイトをすることにした
物心ついた頃からゲームが好きで
ゲームショップで働こうと思った
面接は俺にとっては苦痛じゃなかった
本当に好きなものなので志望動機も質疑応答も簡単だった
和気あいあいと面接が進み
面接したその場で内定をいただけた

アルバイト初日である
さすがに緊張する、販売カウンターに案内され他のアルバイトの人を紹介される
俺の教育係となる人が今回の話のパートナーだ

干支一回りほど離れてる年上だった
外見はピンクレディーのミーを軽くシャクレさせたような顔だ
今回はミイと呼ぼう
俺「今日から働くことになった○○です。よろしくお願いします。」
ミイ「よろしくね!ミイだよ」
ミイは明るく愛嬌があり、人当たりが良い
しかし、バイトの年上人妻には全く興味がなかった
変な感情を持つことなく、俺はミイに色々と仕事を教わった

しばらくして俺は仕事に慣れた
ミイも俺も遅番で一緒に仕事することが一番多かった
暇なときはずっと雑談である
ミイはよく喋る

ミイ「保護者会ってのが面倒なのよ、誰も立候補しないし」
ミイは小学生の子供がいる
子供を産んでる割にはガリガリな体型だった
胸はまな板で腕はポキッと折れそうである、身長は170センチ位あった

子供がいるだけあって面倒見が良い、
俺のことを気に入ってくれてるのが態度に表れていたので
俺は面倒な仕事をお願いしたりして甘えていた
ミイ「そういえば俺はいつまで敬語なの?」
俺「え?ずっと敬語で話しますよ」
ミイ「なんか仲良くないみたいじゃん」
俺「そんなことないですよ。干支一回り位違うんですから敬語で話しますよ笑」
ミイ「それは言わないの!年上命令です?敬語は止めなさい」
俺「わかりました」
ミイ「敬語じゃん」
ボスっとお腹を殴られる
俺「りょ、了解…」

敬語を止めてからしばらく経った
ミイ「ダーツってやったことある?」
俺「あるよ?形から入ろうと思って家にダーツ板もある」
ミイ「ビリヤードならやったことあるんだけど、ダーツやったことないんだよね」
俺「俺もビリヤードの方が得意、ダーツも面白いけどね」
ミイ「ダーツやりに行こうよ」
俺「いいけど、いつ?」
ミイ「今日!バイト終わったら」
俺「まさかの今日か、特に用事もないからいいけどさ」
ミイ「じぁあ駐車場に車置いて車一台で行こう、私出す?」
俺「どっちでもいいけど、出してくれるなら任せる」

バイトが終わった
駐車場でミイの車に乗り込み24営業のまんが喫茶に向かった
ここはダーツ、ビリヤード、卓球が併設されている
俺はダーツをやったことはあるが知ってるルールはカウントアップ、クリケット、カウントダウンのみの初心者だ
ミイは初めてにしては筋がよくて、たまに負ける
ミイ「ダーツおもしろいね、爽快感は少ないけど」
俺「まぁね、ビリヤードもやる?」
ミイ「やるやる、ねぇ周りから見たらカップルみたいに見られてるのかな?」
俺「ないんじゃね?干支一回り離れてるし笑」
ミイ「まだ言うか!じゃあビリヤードで勝負して私が勝ったら俺は私にメロメロ状態のカップル演じなさい」
俺「俺が勝ったら?」
ミイ「オレンジジュースあげる」
俺「ドリンクバーでただじゃねぇか」

俺「俺に何もメリットがない」
ミイ「とりあえず、やろうじゃないか」
俺「かってに進めるのか」
ビリヤードには自信があったため、難なく勝った
俺「よし、とりあえずオレンジジュース持ってこーい!」
ミイ「いや、練習だし」
俺「いや、オレンジジュース位持ってこようよ」
その後も勝ち続ける
俺「いつになったら終わるのこれ?」
ミイ「勝つまで練習」
俺「おかしくね?」

結局、ミイが一番ボールに当て、玉突きで9番ボール落とすまで8ゲーム近くかかった

ミイ「見た!?見た!?」
俺「見たよ、俺は終わらないかと思ってたから安心したわ」
ミイ「ほれ!ほれ!」
ミイが腕を出してくる
俺「?」
ミイ「カップルぽく、しがみつきなさい」
俺「卑怯すぎるだろ」
ミイ「ほれ!」
俺「わかったよ、これでいいか」
ミイ「満足だ!帰ろう!」

俺の車が停めてある駐車場まで送ってもらった

俺「ありがとう、明日出勤だっけ?」
ミイ「うん。。」
俺「おう、じゃあまた明日」
ミイ「もうちょっと話していかない?」
俺「いいけど、もう夜中だぞ。子供の準備とかあるんだろ?」
ミイ「用事があって旦那と子供は実家に帰ってる」
誘ってるのか?まぁ、それはないか

俺「ならいいけどさ」
ミイ「次は俺の車に移らない?乗ったことないし」
俺「別にいいけど」
二人で俺の車に乗り込む
ミイ「あー、後ろの後部座席が噂のラブホベッドか?ってか箱ティッシュとコンドーム買いだめし過ぎでしょ笑」
俺「安いときにまとめ買いするからな」
ミイ「後ろ行っていい?」
俺「どーぞ」
ミイが後部座席に移動して色々漁ってる
ミイ「ねーゴミ箱のなかにティッシュ入ってるんですけど、これはいつヤったやつ?」
俺「昨日だな、そのままバイト来たから捨ててないだけだ」
ミイ「エッチィな?..ねぇ?」
俺「ん?」
ミイ「俺もこっち来て?」

なんか行ったらヤることになりそう気配がプンプンした
俺「え、どうした?」
俺はハイともイイエとも言えなかったので逆に聞き返した
ミイ「いいから来て」
俺「あ、はい」
後部座席に移動すると膝に手を乗せられ、キスされそうになった
俺「ちょちょちょ待って、ダメでしょ」
ミイ「いいの!」
俺「よくないだろ、結婚してるし、バイト先でギクシャクもするし」
ミイ「結婚は気にしなくていいの!ギクシャクはしなければいい、逆に断られたらギクシャクする」
まぁ断ったらギクシャクするだろうな、
仕事もやりづらくなるし、タイプじゃないけど割り切ってヤるのが正解か?

俺が答えを出す前にキスをされた、
もうやっちまうかと腹をくくった
キスをしながら服を脱がせるとガリガリだった
胸はまな板に乳首が乗ってる感じで、鎖骨どころか胸骨が浮き彫りだ
含んでみても、触ってみても楽しみがない
とりあえず、早く終わらせよう

全裸になりフェラさせようとしたが拒否された
旦那のもフェラしたことないみたいだ
軽い潔癖症だったのは知っていた
フェラしないならやらないと宣言し、無理矢理やらせた

歯が当たって痛い
これはもうダメだと思って早々に挿入した

ガリガリで骨が当たる感じで痛い

こりゃあ楽しめないなって思ってひたすら射精するまで腰をふった

ミイ「早く、逝って」
サービス地雷もいいとこだろ
とりあえず射精して別れた

次の日から問題が発生した
客が来ない時やカウンター裏で頻繁にキスを求めるようになってきた
もうコリゴリだった俺はバイトを辞めようと思った
仲の良い社員に辞める意思を伝えたら引き止められた
社員「どうした?いきなり」
俺「ちょっとミイさんとうまくやっていけなくて」
社員「俺がなんとかするから止めないでくれ」
数日後、ミイに人が足りないから早番に移ってくれと社員が頼み込んだ
ミイは渋々オッケーした
しょうこの時の遅番の欠員が出たのはこのせいである
そしてしょうこが遅番に来た

プール

私は小学校4、5年の時スイミングスクールに通っていました。スクールの生徒は30人程でこじんまりとしてましたが、ここの先生たちは非常に厳しく、

体操の時間に遅刻したら全裸で体操させられてました。

ちなみに自分が2年間在籍中、女子は誰一人遅刻しませんでした。しかし男子は数名遅刻する常連がおり、いつもフルチンにされてました。おまけにみんなの前に出て、先生の横で準備体操をしなければいけなかったので大変です。ただ、忘れる子は決まって低学年の1、2年の小さな子どもだったこともあって、裸で体操する姿は寧ろ微笑ましかったかもしれません。

けれど、ある日、小学六年生の少し太った男子がその餌食となってしまいました。

始めは六年生ということもあって、先生は、何も言わないだろうと私は勝手に予想していたのですが、予想に反し、先生はその生徒に「水泳パンツ脱ぎなさい」と厳しく言い放ちました。

その子は、普段はお調子者の割に、根は真面目で先生の言うことは素直に聞く子なのですが、この時ばかりは首を横に振って先生に反抗する姿勢を示しました。当然です。年下の小さな子だっているし、私たち女の子だって見ているのですから。

「ごめんなさい。次は絶対忘れません」

何度も同じ言葉を繰り返し、彼は先生に助けを乞いました。でも先生は断固としてそれを認めませんでした。

「約束は約束です。先週は、二年生の子もちゃんと裸になってたでしょう?」

きっと先生も、一度決めたルールに意地になっていたのかもしれません。

「あんなに小さい子ができて、どうして年長のあなたができないの?」

筋は通っています。けれど、実際は逆かもしれません。年上だからできないことって、きっとあると思うんです。

彼は黙ったまま無言になって、何も言い返せずにその場で動こうとしませんでした。もうこのまま泣いてしまうんじゃないかって思ったくらいです。

けれど、私はそんな彼のおちんちんを見てみたいなって、心のどこかで思っていたのかもしれません。もし本当に彼がパンツを下ろしたらどうなっちゃうんだろう。みんなどんな反応をするんだろう。

「あなたが脱がないなら、もう私は知りません」

先生がぴしゃりと厳しい口調でそう言い切ると、彼は口をへの字に曲げ、そのまま背を向けてしまいました。

多分このまま隅に座って今日は見学するんだろう、ちょっと可哀相だけれど仕方ないな。だって裸で参加するなんてできないんだもの。

私自信どこか諦めのような、けれどちょっと惜しいようなそんなほろ苦い気持ちを滲ませていた時でした。

広い背中を向けていた彼は後ろ向きの状態のまま、突然パンツを下ろしたのです。

ふっくらとした大きなお尻が丸見えになり、周りの女の子達が悲鳴を上げます。先週年少の子が裸になったときとは全く違う反応です。私もあっ、と思わず声が出て思わず口を押さえました。目じゃなくて口を。

周りを見ればみんなその子のまん丸のオケツに釘付けです。少年は脱いだパンツを近くのベンチに投げ、もちろん股間を手で隠した状態でこちらにやってきます。

恥ずかしそうで、どこか悔しそうなその円らな瞳は潤んでいて、絶対にその目を私たちと合わせようとはしませんでした。

そして体操が始まると、彼は否が応でも手を外すこととなり、上下に跳ぶ時、チンチンがプランプランと上下に揺れてました。

当時自分は四年生だったのですが、全裸で体操している二つも年上の彼のキンタマが赤く腫れあがったのを見て、「成長したらあんなチンチンになるんだな」とバカなことを考えていました。

それと同時に「年下の男女にオチンチンを見られ、さぞ恥ずかしいだろうなあ」と思いました。

一番恥ずかしそうにしていたのは、男子10回・女子5回ずつ腹筋をして終わった人は、待機するようになっていたのですが、前にいる如何にも運動神経の鈍そうな裸の少年は途中で何度も止まってしまい、仰向けで足を伸ばし、こちらにチンチン丸出しの状態で頑張っていました。

しかし、頑張ってもチンチンがプルプルと揺れるばかりで体が起き上がらない様子でした。

よくよく考えると腹筋の際は、誰でもお腹に力を入れると、勢いでお尻がぐっと真上に持ち上がるはずのですが、きっと彼はそれが嫌だったのでしょう。

裸の場合、まるで赤ちゃんのようにお尻の穴をこちらに晒す格好になってしまうのですから。

たった十回の腹筋がなかなかできず、けれど適当に回数を数えれば先生はやり直しをさせます。

「オチンチンついてるんだから、頑張れ!」

彼を気遣ってできるだけ笑わないようにしていた私たちも、先生のその言葉に笑い声がどっとあふれ出てしまいました。

やがて先生もその場を離れ、彼は仰向けのチンチン丸出し状態でしばらく寝ていました。

しかし、前方にはほとんど小学5、6年の女子ばかりがおり、みんなの視線はと言うと、もちろん小さなチンチンの方を見下ろしていました。

「普段は目をそらすのに、集団になったら女子は強いもんだ」と知らされたのが、この日だっったかもしれません。

中でも女子3人ぐらいで、交互に寝ている男子の股間に足を伸ばし、足の指先がおちんちんの先の触れそうなギリギリまで近づけ、直前で足を引っ込める遊びを楽しんでいました。

見ていて、その女子達だけはかなり恐ろしく感じました。

また、ある女子は男子のキンタマを見て腫れあがっていると思ったのでしょう。

突然、「ミミズにおしっこかけたらチンチンが腫れるんだよね。」と言い出しました。

そのうち先生が戻り、「腹筋出来なかったね。女の子でも5回出来たのに、もうオチンチンちょん切るぞ!」と少年に言ったのを聞き、女子達にさらに大笑いをされていました。

彼は起き上がった時、もう半泣き状態です。

あらためて男子の弱さを知らされ、幼心に物凄いショックを覚えた懐かしい記憶です。


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