萌え体験談

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年上

アラフォーの人妻女教師との忘れられないセックス

「あら、吉田君じゃない?」
「あっ、木村先生」
大学に入ったばかりの18歳の俺が、42歳の人妻の女教師と関係を持つようになったのは、ある週末の午後、高校卒業以来ひさしぶりに、街角で偶然に彼女と出会って交わした、そんな言葉がきっかけだった。彼女は俺が高三のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、なかなかの美人であり、アメリカに留学して大学院を卒業しているだけに、知的で洗練された雰囲気を持っていた。体型は中肉だが背が高く、メリハリのきいた艶っぽいプロポーションが目を引き、大きく盛り上がったスーツの胸元や、タイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、成熟した大人の女の色気を発散させていた。彼女は外資系企業に勤めるアメリカ人と結婚しており、子供もいたのだが、俺は高校時代から彼女のことを意識するようになっていた。

それだけに、彼女が声をかけてくれたことがうれしかった。そしてその日、喫茶店でコーヒーを飲みながら、いろいろ話をしてみると、年齢の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。彼女の夫は仕事の都合で一年間アメリカに単身赴任しており、日本に帰るのはまだだいぶ先で、16歳の一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、彼女はマンションで一人暮らしをしていた。彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの寂しさがあったのか、再会して以来、俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。そして、ある晩、彼女のほうから俺を自宅のマンションに誘い、そこで俺は彼女に導かれるまま、初めて女の体を知った。女として熟しきった彼女の体とセックスは、想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。

一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ体験したセックスだ。それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女にリードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、思うように彼女を満足させることができなかったのだが、その日は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を示し俺を狂喜させた。それは今思い返しても、俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ。

ある金曜日の夕方、いつもの待ち合わせ場所で待っていると、高校での勤務を終えた彼女がやってきた。彼女は肩までのびたストレートヘアをなびかせ、いかにもやり手のキャリアウーマンといった感じのネイビーのジャケットとスカートのスーツに身を包み、白いシャツをインナーに着ていた。その洗練されたアラフォーの女教師が発する悩ましいまでの艶っぽさと、スーツのボディーラインに見事な曲線を描いて浮かび上がる成熟した大人の女の肉体は、10代の俺を夢中にさせるには十分すぎるものだった。それから二人でまっすぐ彼女のマンションに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったままお互いの体を強く抱きしめ、貪るように唇を重ね合わせた。舌と舌が絡み合う濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、スカートの上から彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股間にピッタリと押し付けてきた。

俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットとシャツのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。そしてベージュ色のブラジャーを引き下げ、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に右手を入れ、ストッキングの上から女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。俺はわざと彼女をじらすかのように、ストッキングの上から指先をじわじわと動かし、割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、その部分がますます濡れてきているのを感じていた。

彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女のストッキングとパンティを脱がすと、右手を再びスカートの中に入れ、すでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中でじわりじわりと動かすと、彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の敏感な肉壁を愛撫していった。

やがて彼女は、それ以上がまんできなくなったのか、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、ジーンズの上から男のソレを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声で、
「もうだめ…吉田君…お願い、抱いて…」
とささやいた。女教師が発したその切なく艶っぽい声は、いやが上にも俺の欲情をかき立てた。

そして俺も意を決して、彼女に言った。
「先生…今日は、コンドーム無しで、やりたい…先生の膣内(なか)に、出したい」
「吉田君…それは…言わない約束でしょ」
それまではセックスするとき、彼女は避妊のため、俺に必ずコンドームをつけるように求めていたのだ。
「でも、先生…俺…」
「どうしても、なの?」
俺がうなずくと、彼女はしばらくの間、無言で俺の目をじっと見つめてから、口を開いた。
「いいわ…吉田君、いいわよ…抱いて、強く」
それは教え子との不倫に身を焦がす人妻の女教師が、最後の一線を越える覚悟を決めたことを示していた。

その時の俺にとって、もはや彼女は母親ほど年上であることも、人妻であることも関係なく、男としてものにしなければならないひとりの女だった。今日こそ自分の思うがままに彼女を犯したい。そんな思いにかられた俺は、彼女をベッドではなく、寝室にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に両手をつかせると、半ば強引に背後から彼女のスカートをまくりあげた。すでに下着が脱がされた彼女の形のいいヒップが露わになると、俺は自分のジーンズとパンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を、立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。

陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をぴんと突っ張り、ため息をついた。そして服を着たまま立ちバックという淫らな体位で、息子と同じような年の教え子の俺に、男根を挿入されている己のあられもない姿を鏡の中に見ると、自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の女教師としてのプライドや羞恥心、罪悪感が残っていたのか、彼女は顔を赤らめ、鏡から目をそらしてうつむき、恥辱に肩を震わせた。

そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で彼女の腰をつかみ、はじめは彼女とひとつになった感触を味わうように、ゆっくりと一物を抜き差し、徐々に力をこめて深く女陰に突き入れていった。そのうちに年上の女のプライドや羞恥心よりも、若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶めかしい喘ぎ声に変わっていった。

俺は彼女と繋がったまま、ボタンをはずしたシャツから露出している豊な両乳房を、前にまわした両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、陰茎を没入させている割れ目に右手を伸ばし、クリトリスをいじりまわしたり、彼女の肉体にさらなる愛撫を加えながら、緩急をつけて腰を振り、彼女を責め続けた。

「あっあああっ…イっ、イイ、イイ…もっと、もっと…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟したアラフォーの大人の女が、スーツを着た、知的でクールなキャリアウーマン然とした女教師が、スカートをまくりあげられ、シャツのボタンをはずされ、ブラジャーもずり下げられた恥辱の姿を晒し、むき出しになった豊満な乳房をゆらしながら、息子ほど年下のまだ18歳の教え子の俺に、立ったまま背後から犯され、眉をしかめてよがりまくっている…俺が高校時代から、しばしば夢想していた、憧れの女教師との禁断のセックスの場面が現実のものになっていた。その狂おしいほどに淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、人妻の女教師の熟れた膣穴に、背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、俺は目がくらみそうな思いだった。

俺と彼女は服や髪の乱れも忘れ、欲情のおもむくままにお互いの体を求め合い、獣が交尾するように立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、まくりあがったスカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、グショグショに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。求めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。女の割れ目からは、溢れ返る愛液のしずくがポタポタとしたたり落ち、フローリングの床に小さな水溜りを作っていた。
「あああっ…感じる…吉田君、あなた、すごいわ…あっああっ…しっ、信じられない…ステキ…こんなの、初めて…あっ、あっ、あああっっ!」
若い男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ熟女の艶っぽい喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉がぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。

そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり立つ一物をじわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥まで差し込み、それから一転して腰を前後に振り、亀頭で子宮口のあたりを突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イイ、イイっ…そこよ、そこ!…強く、強く…あっああっ、イイ、イっ、イイ…ああっ、イクぅ…あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と上半身をのけぞらして身悶え、俺が初めて聞く露わなよがり声を発した。

彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。鏡の中には、立ったまま背後から俺に突き上げられながら、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを垂らして喜悦の声を上げている、それまで見たことがない、淫らに乱れきった彼女の情痴の姿と卑猥な表情が映し出されていた。俺はそれを見て、彼女が理性も恥じらいも忘れ、俺の一物の虜になったことを確信した。彼女のアメリカ人の夫は、このような淫らな体位で彼女とセックスをしたことも、彼女をここまで感じさせ、乱れさせたこともなかったに違いない。

俺は日本人男子として、アメリカ人の夫に対する大いなる優越感と僅かな罪悪感を感じつつ、最後の仕上げをめざして、猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き入れていった。
「あああっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ!イク!…イク!イク!…あっあぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、汗と涙にまみれて悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた彼女は、不意にその嬌声を止めると、上体をのけぞらせ、全身を硬直させた。それと前後して、おびただしい量の愛液が割れ目から溢れ出し、陰毛といわず、太ももといわず、ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲がこみあげてきた。俺の脳裏には白日夢のように彼女の二つの姿が浮かんでいた。ひとつは、スーツに身を包み、42歳のベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、そのスーツを着て立ったまま、18歳の教え子の俺に、背後からされるがままに犯されながら、よがり泣きの涙を流し、口元からよだれを垂らして「イク!イク!イク!」と歓喜の叫びを上げる淫らな彼女の姿だった。そのギャップの激しさ、普段は高貴な女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つ姿を交互に思い浮かべながら、今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりにズンズン突き上げた。

やがて最後の瞬間が近づき、俺は心の中でつぶやいた。
「先生、俺もイク…膣内(なか)に出すよ…本当に、全部出すよ…ああっ、先生…これで、夫以外の男の精液が、教え子の俺の精液が、人妻の先生の膣内(なか)に入るんだ…先生、俺と不倫したこと、後悔しないよね…俺達、もう後戻りできないよ…俺も先生も、こんなセックス、止められない…ああっ、イク…」

そしてついに耐えられなくなり、思わず獣のような呻き声を上げながら、コンドームをつけていない勃起しきった生の陰茎を、女陰の最奥の子宮口まで突き入れたまま思いっきり射精した。それはまるで脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、この美しく成熟した年上の女を、己の一物で虜にし、完全にものにした、男として言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい射精だった。彼女がピルをのんでいないことも、このセックスで彼女が妊娠するかもしれないこともわかっていた。しかしその時、18歳の俺は、不安よりむしろ、母親ほど年上の彼女に不義の子を妊娠させたいという欲情を抱くほど、とめどなく性欲がほとばしり、初めて知った大人の女の肉体に溺れていた。こうして俺は彼女との最後の一線を越え、ドクドクとありったけの精液を、許されぬ禁断のセックスの証を、人妻の女教師の膣内に放出したのだった。

目がくらむような射精の快感がようやくおさまり、俺が彼女の腰をつかんでいた手を離し、汁にまみれた陰茎を引きぬくと、彼女は全身の力がぬけたかのように床にうつ伏せに倒れこんだ。彼女は俺とのあまりにも激しいセックスで歓喜の限界に達し、失神していた。そして髪も服も乱れたまま、声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから露出した、開いた両脚の間の女の割れ目から、俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った白濁状の液体がドロリと大量に溢れ出していた。その何とも言えぬ淫靡な、教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯され、中出しされた恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、授業中とは変わり果てた女教師の姿を見て、俺は新たな情欲がこみ上げてきた。同時に俺は、セックスにおいて、教師と教え子という二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、「教育する」番になったことを実感していた。俺にセックスの手ほどきをした経験豊富な人妻の熟女を理性を失うまでよがり泣かせ、失神するほどの絶頂に導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、さらに貪欲に、このアラフォーの女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく彼女にセックスの快楽の、女の悦びの極限を教え込もうと、すでに硬く痛いほどに勃起し、彼女が失神から覚めるのを待ち受けていた。

J◯◯国際線で働いている32歳

ある種、男の夢でもある貴重な経験をお話します。セフレチップインで出会ったのですが、険しい道のりでした。とにかくメールのレスが遅い。まぁそれが本物の証なんだろうけども、2ヶ月近く連絡しておりました。A子はJ◯◯国際線で働いている32歳。歳の割にはノリもよく、写真交換までしてました。

写真の第一印象は目がキリッとしていて、いかにもお堅い職業って感じ。こちらの写真も送ったところ、幸いにも気に入っていただけたようで、めでたくアポ成功!ちょっと一安心。当日現れたA子は写真通りのイイ感じの女性。初対面の緊張感を楽しみつつ、飲みで盛り上がろうというベタなコースを選択。

盛り上がりはまぁまぁで、帰りがけ、人気のないビルの階段でキスを試みる。さすがに展開が早すぎるか?とも思ったのだが・・・。結果は◎!

「んっ・・・。んんっ・・・」と向こうから舌を入れてくるではないですか!もちろんそれに応え、キスしまくり&胸を揉みまくり。勢いに乗り、手マン!人に気付かれるのでは?という緊張感のせいか、A子は小さい声で「あ、イキそう・・・」と言うと、身体をビクビクっ!とさせ早々と果ててしまった。

さすがにエッチまでは無理でしたので、初日はこれにて終了。まぁ次のデートの約束(2週間後)もしたので上出来かと。前回のアポから2週間後。逃げられる事なく無事に会えました。今回は食事、飲みも早めに切り上げ、10時にはホテルへ誘ってみました。

全然イヤがらなかったところを見ると、向こうもヤル気満々か!?
ソファーに座り肩を抱き寄せキス。A子はすぐに舌を受け入れお互い絡め合う。服を脱がせてみると、すっげースベスベのもち肌!色白でしかもスレンダー。本当に32歳?興奮が一気に高まりましたね。

「一緒にシャワー浴びませんか?」とお願いしてみると「うん、いいよ」と頷くA子。

風呂場にてお互い体を舐め合っていると、A子の口が下半身へ・・・。ジュプッ、ジュプッ!と喉元深くまでイヤらしく丁寧なフェラに思わず声を出してしまう自分。経験豊富な方は最高です!このままではイカされると感じ、場をベッドに移動。

ひとしきり愛撫を繰り返し、A子の足を引き寄せ女性上位の69の体勢になって驚いた!A子から出た淫汁が大量に溢れていて両太ももを伝ってくる。アソコに唇を押し当てると、すぐに口の周りはヌルヌルに!

俺「凄い、濡れ濡れになってるよ」
A子「だって、男の人が感じてるってわかると、私も凄く感じちゃうの・・・」

クリもほとんど露出しており、舌で包み口の中で舌先を素早く回転させるとA子は「アァッ、ンンン!」と大きく喘いだ。上下入れ替わり、A子に見えるようにクリを執拗に責めながらクンニを続けると徐々に腰を振り始めてきた。

A子「ア、アァ・・・。ンン・・・。焦らさないで」
俺「焦らしてないよ。こうするともっと気持ちよくなると思ってサ」

そう言いつつ、クリを舌で揺らす。

A子「アァ・・・アァァ!い、意地悪ぅぅぅ」
俺「じゃ、どうして欲しいのかな?」
A子「・・・入れて欲しい・・・」

意地悪して人差し指を入れてみました。

A子「ア、アアアァ、・・・ち、違うのぉ・・・」
俺「じゃこっちかな?」

中指も入れて掻き回してみる。

A子「アァ!・・・ちが、指じゃなくて・・・。ンンん・・・アァン・・・」

言ってる最中も掻き回す。

A子「アァァァん!アッッアッ、お、お願い・・・。アァァ・・・」

遊びはこの辺にして最後の仕上げにいざ挿入!まずは正常位。すでにヌレヌレの状態なので、深い快感を追求するように一気に腰を激しく振る。

A子「アッ!アッ!アアァァ!・・・ハァッ。・・・ハァッ!アッ!アアァ!」

片手で揺れる乳房を掴み、もう片方の手でクリを刺激してやると「アアァァッッ!!・・・」と声がさらに高まる。よく見ると正常位の段階で、アソコはピクピクと軽い痙攣を起こしているようだ。体勢をバックにし、容赦ない責め!A子は、ねだるように自分から腰を前後させ揺れていた。

「ハッ!!ハァッ・・・。ハァッ!!アアァ!」

突くたびにホテルの部屋中にA子の喘ぎ声と、ヌチャヌチャといやらしい音が響く。やがて

「もうっ・・・。ダメ、イキそうっっ・・・」とA子がこちらに顔を向け言ってきた。それを合図に、より激しく突くと・・・。

A子「アァァ!イッ・・・イッ!クゥゥ・・・!!」

A子の背中がピクピクと激しく痙攣し、そのまま前に倒れ込んでしまった。A子はスレンダーなので、軽い。フラフラ状態のA子を後ろから抱き上げ、弾ませるように下から突き上げる!A子は身体を支えるのもやっとの様子。

正常位に戻し、ぶちゅぶちゅと音を立てながらクリもろとも擦り潰すように腰をグラインドしまくると「ァァァアアア、アアア!」と眉間にシワを寄せ、声を荒げる。と同時に、A子のマンコが締め付けを強めてきた。A子が俺の腰に足を巻きつかせ、密着度が増す。そろそろ自分も限界に近づいてきたので・・・。

俺「そろそろイクよ・・・」
A子「アア!・・・う、うん。出して・・・私も・・・。もう少し・・・」

腰を激しくピストンさせ、深く深く、強く強くA子のマンコを突き上げた!

A子「またイキそうっっ!・・・アっ!あアっ!!イクっ??!アアアぁぁぁッッッ!??」

A子の声と共に奥深くに激射!A子の身体も大きく痙攣を始め、遂にはぐったりしてしまった。その後、A子とは時間が合わなくなり終わってしまいましたが、やはり年上はいいなぁ。セフレチップインでの貴重な体験でした。

友達のお父さんと 「じゃあ入れるよ」「うん…いいよ 入れてください」

私の誰にも言えない秘密を暴露しちゃいます。
高校2年の時、仲の良かったクラスメイトのYの家に初めて遊びに行きました。
リビングで会ったお父さんを見てびっくり。
草刈正雄似のイケメンでもともと年上好きの私は一目見て気に入ってしまいました。
Yの両親は若くして結婚しているらしくおじさんはまだ38歳。
思いがけないイケメンにちょっと緊張したけどおじさんは「ゆっくりしていって」と
言ってくれて嬉しかったです。
それからというもの私はおじさん目当てに何回かYの家に遊びに行きました。
ここでそれとなくYから仕入れた情報を少し。
高校卒業と同時に結婚。結構早くYが生まれたらしい、普通に会社勤めをしている。
そして中学から野球をやっているらしく今は職場の野球チームに入って草野球をして
いるみたいでした。
こんなかっこいいお父さんだったらな?って思ってた10月。
思いがけないチャンスが訪れます。
今度の土曜日Yはバイトで1日中家にいないこと、そしてお母さんも料理教室に行くみたい
で家にいないそうです。
私はYと遊ぶ約束があるということにしてコンビニでおやつとホットスナックを買い
Yの家に行きました。
予想通りおじさんは1人で家にいて、「せっかく買ってきたおやつ一緒に食べませんか?」って言って2人きりになりました。
しばらくリビングで世間話をしながらおやつを食べていました。
そして私はおじさんを誉めまくります。
「おじさんが独身だったら私絶対告白してますよ」
「お世辞でも嬉しいよ」
「お世辞じゃないですよ こんなかっこいい旦那さんでYのお母さんが羨ましいです」
奥さんの話になるとおじさんの愚痴が始まります。
結婚当初はそうじゃなかったのに、今じゃ外見にもまったく気を使わないし休みの日家にいると邪魔だと言われるので草野球に行くようになったらしいです。
「じゃあ奥さんとは…?」
「そうだね 最近はまったくないよ(笑)」
ここからどんどんH話になっていきました。
私は意を決して「おじさんのこと好きになっちゃったかも」と言い、キスしました。
おじさんは少しパニックになってたみたいです。
まだ迷ってるみたいだったので、おじさんの手を私の胸に持っていきました。
これにはおじさんも明らかに反応していました。
ちなみにですが、私は結構スタイルには自信があり胸もDあります。
「付き合ってとか言わないから思い出ください」
そう言うとおじさんは私の胸を揉んできました。
私は上を脱ぎブラを取るとおじさんはまた胸を触ってきます。
おじさんの手はゴツゴツしていて揉む手の動きも凄くエッチで気持ちよかったです。
私がおじさんの服を脱がせようとするとおじさんは「ベットに行こうか」と言い、
2階の寝室に行きました。
そしてベットに移動するとおじさんが自分でシャツを脱ぎました。
そこに現れたのはうちの父親のたるんだお腹とは正反対の引き締まった筋肉質な
上半身でした。
流れでおじさんがズボンとパンツを脱ぐと完璧な細マッチョな体が現れました。
おじさんのアソコは当時付き合っていた彼氏より全然太くてびっくりしました。
私がうっとりしているとおじさんは私のスカートとパンツを脱がせ、おじさんが上に
なっておっぱいにしゃぶりついてきました。
私のおっぱいの先端に口を含み、吸いつきはじめます。
チュパチュパとエッチな音がします。
わたしは気持ち良すぎて「あっ あっ やぁ? はぁっ」と声を上げて快楽に身を任せていました。
そしておじさんの手が私のアソコに侵入してきました。
指が2本入ったみたいで中心を愛撫してきます。
おっぱいを舐めるのと同時でチュパチュパクチュクチュと音がしていました。
私はあまりの気持ちよさに体がビクンビクンと感じてしまいました。
するとおじさんが「おじさんの気持ちよくして欲しいんだけど 舐めれるかな?」という声。
私はおじさんのアソコへと顔を近づけでいくと思わず「すごっ…太い」と言ってしまいました。
そこからは舌で先端をペロペロと舐め、裏筋を舐めながら降りて行き、また下から上に舐め上げるとおじさんも相当気持ちよかったみたいで「ああ? 気持ちいいよ」と喘いでくれました。
しばらく続けているとおじさんが「じゃあ入れるよ」と言ってきました。
私は「うん…いいよ 入れてください」と言い、ベットの上に寝転がります。
するとおじさんが上から覆いかぶさってきておじさんの太いモノがゆっくりと私のアソコに沈められて行きます。
おじさんは自分のが太いと分かっているようで「痛い?」「キツイか?」と聞きながらゆっくりと入れられました。
私はアソコが徐々に広げられる感覚でそれが堪らなく気持ちよくて「うわぁ? あっ んっ ん」と声を上げてしまいました。
根元まで入ると馴染ませるためかしばらく動かなくて私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じるようになりました。
そしてゆっくりとおじさんが腰を振り始めます。
私は気持ちよくて「ああっ? はっ あっ あっ」と思わず声が出てしまいました。
おじさんはしばらくゆっくりと腰を振っていたのですが、だんだん暖急を付けた動きに変わってきます。
私にはそれが堪らなく気持ちよくてあっという間にイカされてしまいました。
おじさんは私がイッタのを見届けると腰を振るスピードを速くしてきます。
パンパンと腰を打ち付ける音と繋がってる部分の出入りする音、2人の吐息が部屋中に響きます。
そしておじさんはラストスパートをかけ、私のお腹の上に出しました。
貯まってたみたいで結構な量でした。
しばらく余韻に浸っていたのですがYと奥さんが帰ってくるとまずいので2人でシャワーを浴びて、服を着て私は帰りました。
月曜日Yに何か言われるかもとちょっとビクビクしましたが、幸い何も言われることなくその後も友達関係を続けました。
おじさんとのHはこれっきりでしたが、今でも思い出すだけで興奮します。

美しい母

お盆の時期になると必ず思い出すことがある

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

これが大きな間違いだった。
もう何年も経つというのに、その時の出来事が今も僕を苦しめる。
恐らく一生忘れることはできないだろう。

いつも偉そうだけど、とても頼りになる父、
近所の子供達に習字を教えている美人で優しい母、
僕の大好きな自慢の両親が、その別荘では
まるで召使いだった。
料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ我慢できたのだが・・・。

別荘には、僕と同じ年の男子、カス男と
その従兄弟で二つ年上の豚男、
その弟で僕のいっこ下の糞男も滞在していた。

同年代の子供たちに、父や母が召使いのように扱われることは、
子供心にも耐えられないことだった。
特に、大好きな母が彼らにアゴで使われている姿を見ると
無性に腹が立って仕方がなかった。

母は今現在でも品の良い婦人という感じだが、
その当時は30代前半だったので、子供から見ても、かなりの美人だった。
昔からよく知人に「お前のお母さん美人で良いなぁ」などと言われる、ちょっと自慢の母だったのだ。
ちなみに社長の奥様もけっして醜いというわけではなかった。
その当時40半ばを過ぎていたので、気の強いおばさんって感じだったと思う。

当然のように
3人の悪ガキ達は、母の美貌に目を付けた。

カス男「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」
豚男「顔も良いけど、オッパイが凄いぶらんぶらんしてるのよ」
糞男「僕、さっきお尻触わっちゃったw」
豚男「ガキのくせにお前もスケベだなぁ、俺はオッパイ行きたいなぁ」

僕「な、なに言ってんだよ!ふざけんな!」

豚男「俺、絶対に、あのオッパイ好きなように触ってやるよ」
カス男、糞男「ゲラゲラw」

中学生の豚男や小学生とはいえ、ませていたカス男達は、
自分の母親とは違う見栄えの良い大人の女に、スケベな興味を抱いたのだ。
それから彼らは何かにつけ、母の身体に触れては、卑猥なことを僕に聞かせてきたが、
僕が注意して見ていた限り、大人の目もあるからか、母の胸を触るような暴挙はなかった。

しかし、一泊した翌日、
大人達は子供を母に任せて、全員でゴルフに行ってしまった。
「じゃあ行ってくるよ」と言ったゴルフ好きの父のニコニコした顔を僕は睨みつけてやった。

当然のことだが、煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達は
エンジン全開で調子ずきはじめた。

「ねえねえ、僕達、大風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘にはジャグジーの付いた大風呂があった。
しかし、子供には少し深い作りになっているので、子供達だけでは、絶対に入らないように言われていた。
その大風呂に母以外の大人が誰も居ないことを良いことに、カス男達が入りたがったのだ。

「お風呂なんか入りたくない!お母さんもやめようよ」

僕が泣きそうになりながら訴えると、母は少し考えるような表情を見せた。

しかし、
糞男 「だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるから」
カス男「まあいいや、一応頼んでみたんだし、大丈夫だろう。俺達だけで行こう!」
そう言って奴らが背を向けると
母は慌てて
「いえ、そういうわけには行きません!」と言って、後を追うように風呂場へ行ってしまった。

それまでも召使いのように扱われてきた母だ。
奥様達に、”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”と任された手前、
危険のある風呂へ子供達だけで行かせることは、どうしてもできなかったのだろう。
今の僕なら理解できる。

僕ははっきり行きたくないと言ってしまったので、一緒に行くこともできず、
様子を窺うことくらいしかできなかった。

こっそりと忍び足で脱衣場に入ると、、すぐに籠の中を確認した。
僅かな希望を抱いて、籠の上の方にあるバスタオルをどかすと、
しっかりと、母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた。
子供たちを見張ることが目的なのだから、
せめて下着姿で入ってないかと期待していたのだが、あっさりと裏切られていた。

僕は泣きそうになった。

綺麗な母をいつも自慢に思っていた。
その母が、あいつらの前で、丸裸になってることを思うと
悔しくて、口惜しくて、僕は何もする気にならず、
ただぼうっとしていた。すると
奴らのはしゃいだような声が聞こえてきた。

「僕たちが洗ってあげるよ?♪」
「うんうん、そこへ座ってぇ」

それを聞くと、不安で不安でおかしくなりそうで、
僕は見つからないように、こっそり風呂場の扉を開けてみた。

「いえ、結構ですから・・・本当にけっこうですから・・」

と、母の小さな声が聞こえてきた

「まさか恥ずかしがってないですよねぇ?」
「ば?か、息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか様子を覗けないかと、僕は頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみた。
すぐに後悔した。

僕の目に飛び込んできた映像は、
母がカス男と豚男に乳房を撫で回されている姿だった。
嬉しそうに顔を綻ばせながら、カス男と豚男は二人がかりで母の身体を洗っていた。
そして、母の手は糞男の背中を撫でていた。

母は、息子と同年代の子供達に、恥じらう姿を見せるわけには行かなかったのだろう。
「きゃっ、くすぐったいです」などと、はしゃいだ声を出していた。

カス男達に裸体を触られているのに、なんでなの?
まだ子供だった僕は、そんな母の姿を目にして、
項垂れるように部屋に戻ると、布団に突っ伏して泣いた。

それから1時間くらいだろうか、とても長いと感じるくらい経ってから
母たちは戻ってきた。

お風呂で1時間も何をしていたのか、詳しいことは聞けなかったが、
カス男は、僕を見ると、両手を突き出すようにしてモミモミと手を動かした。
豚男は、右手で扱くようなジェスチャーをして、「気持ちよかったぁ」と笑いながら叫んだ。
その勝ち誇ったような顔を見た瞬間、僕の何かがプチっとキレた。

「お”お”まえら?!殺してやる?!」

僕は、そう叫びながら、カス男の顔面を思い切り殴りつけ、
豚男にとび蹴りを食らわした。
完全に我を失ってしまい、社長の息子を殴り、その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ。

我に返った時には、母が土下座のような格好で必死に頭を下げていた。

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは、引力によって襟元が垂れ下がり、
彼らの目の前で、ぱっくり大きく開いていた。

その胸元を覗き込みながら、豚男はワンピースのファスナーをそっと摘まんだ。

「申し訳ございませんでした」

母は丁重に豚男の指先からファスナーを奪い返してから、声を出して謝罪した。

「その申し訳ございません、ていう台詞は、充分に分かりましたから、
 ごめんなさいの気持ちで、さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな

 カス男もそれで良いよな? 」

「嫌だね」
カス男は、そう答えたかと思うと
鼻に詰めたティッシュを引き抜いて鼻血を啜ってから
母の耳元で何かを囁いた。

母 「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!忠志のことは、どうか許して下さい!」

カス男「人に怪我をさせておいて、たかが子供の喧嘩とはなんだよ!こいつ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」
糞男 「うん、言ってた。言ってた。」
豚男 「まあ、まあ、カス男、許してやろうよ」

母 「カス男さん、殴ってしまったことは、謝りますので、どうか許してください」

豚男 「なあ、カス男、頼むから、許してやろうよ。とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

豚男はカス男の耳元で、ゴニョゴニョと説得しているようだった。
しばらくして、渋々と言った具合に、カス男が頷くと、
豚男は丸々した顔を綻ばせながら、嬉しそうに言った。

「じゃあ、ここで、こいつの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」

聞こえてるはずなのに、母は項垂れたまま微動だにしなかった。
そんな母の背中を、豚男は擦りながら、優しく言い聞かせるように言った。

「絶対、そうした方が良いですって。もう、さっき一緒に行ってるんですし、
 風呂行けば、カス男も全て無かったことにするって言ってますんで」

聞いた途端、
母は顔をあげて、上目づかいでカス男を見つめた。

「それは、本当ですか?」

カス男は問いかける母に頷いてから、黙って立ちあがって、風呂の方へ行ってしまった。
その後を糞男が追いかけるのを見届けてから、
豚男は母の手を取って、「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた。

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから、そこで大人しく待っていなさい」

母がそう言った瞬間、
豚男は母の胸の膨らみをねちっこく見ながら、再びワンピースのファスナーに手を伸ばした。
しかし、母はさっきの様にファスナーを奪い返しはしなかった。

「さっきから気になってたんですよね。どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」
「怒り狂ってたカス男を説得したのは、俺なんだけどなぁ。またカス男がへそを曲げたらどうするかなぁ」
「良いですよね?、ね?」

母が軽く頷くと、豚男はスケベそうに顔を歪めた。

「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

この間、僕は金縛りにあったように、何も言うことができなかった。

母はファスナーを下されながら、僕の視線から逃がれるように慌てて歩きだした。
しかし、リビングのドアのすぐ前で、背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまった。

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、白のブラジャーを晒されてしまうと、
さすがに豚男の手を払いのけて、ファスナーを上げようとした。
豚男は、そんな母の背中を押すようにして、少し強引に歩き出した。
そして、リビングから出る直前、たぶん僕に聞こえる様に、少し大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら、そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は一瞬息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、何も答えはしなかった。

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を、
豚男はペロンと撫でてから、リビングのドアをバタンと閉めた。

母の白い背中が、いつまでも生々しく脳裏にこびり付いていた。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を左右に広げると
ファスナーを全開にされたワンピースは、一気に足元まで落ちてしまった。
熟れた下着姿を晒して恥ずかしげに俯く母を、正面からカス男と糞男が舐めるようにジッと見つめていた。
そんな彼らに満足したように頷いてから、豚男はそっとブラジャーのホックを摘まんだ。

僕はリビングで蹲ったまま、妄想を打ち払おうと何度も何度も首を振った。
しかし、頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔に支配されていた。
あんな奴に、大好きな母がワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう・・・

豚男にブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

大学生の時に同級生の女と自分の親父がエッチしてるのを目撃

俺の実家は自営業をやってる でちょうど学祭でやるものが実家の自営業に関係するものだったんでメンバーみんなで家に来たのね 親父に教わるためにね その中にYって子が結構熱心に親父の話を聞いて教わってた 試作品もYが一番上手にできてたな 親父も気に入ったみたいで「Yちゃんって子は器用だね」なんて言ってた Yも「○○のお父さんって教え方上手だし プロの職人さんってすごいね?」って言ってた でメンバーが教わりに来てから3週間ぐらいたって学祭も終わりその日は母親が料理教室に出かけるとかで家にいなっかたのよ 店も定休日で親父も暇 俺も休みで見たい映画があったので「親父も見に行く?」と聞いたら「いや 疲れてるからいいよ」と言われたので一人で映画を見に行った で適当に飯食って帰ったら家の中から聞こえるわけよ 女のアノ声が まさか母親と親父がしてるのかと思ったんだけど料理教室が終わるのは5時過ぎだからそんなはずはない 2階に上がると余計にハッキリと聞こえてくる女の喘ぎ声 声がするのは親父の寝室 ドアを少しだけそっと開け覗き込むと 親父のベットで裸のYが裸の親父の上に跨って腰振ってるんだよ 信じられない光景で頭が真っ白になってたと思う 体位を変えたときに親父の勃起したチムポを見て卒倒しそうになってしまい、いたたまれなくなってそっと家を出た 駅前の本屋とかで2時間くらい時間潰して家に戻ったらもうエッチが終わってYも帰ったらしく親父がリビングでテレビ見てた そのあとは普通に母親が帰ってきて夜ご飯を食べて寝ました 
親父は当時49です
Yとのその後ですが次に会った時普通に接してきましたよ
彼氏とも普通に話してたし女って怖いと思いました
 
誘惑したのはYだそうです もともとYは結構年上の男が好みらしく親父の腕の筋肉とかを見てときめいてしまったらしい(親父はイケメンではなくどこにでもいそうな普通のルックスだけど高血圧を気にして水泳をしているため体は引き締まっています)
でYがエッチに至るまでの1か月の間に親父に倣うために家に何回か家に行ったそうです
そして親父との初エッチの日 その日もいつも通り家に行ったところ家に親父一人だと知ってチャンスと思ったそうです 
そしてあとは彼氏とのセックスの話とかしてるうちにどんどんラブい雰囲気に
でエッチになったそうです
ちなみに親父はYとエッチすることを最後まで迷っていたらしい 
まあ真面目な親父だから母親を裏切ることに躊躇したんだろうね 結局誘惑に負けちゃったけど

kwskと言われたのでまとめきれていませんが書いていきます
Yは親父に習うため家を訪問 出来上がった試作品を2人で試食していたそうです
で世間話してるうちにH話に そこでYが「おじさんのこと好きになっちゃったかも」といったら最初は笑って受け流したみたいですが、何回かしましょう的なことを言った後、
「付き合ってとか言わないからおじさんとの思い出がほしいです」と言ったら落ちたそうです そこからHに突入

裸になった時親父の胸の筋肉とかに興奮したそうです 「おじさんの筋肉彼氏より全然あったよ お腹も引き締まってるしすごかったー」だそうです
そこからおっぱいを舐められ手マンをされたそうです「やっぱ大人の男の人ってテクニックすごいよね あたしあんなに年上の人とHするの初めてだったけどおじさんとのHが1番興奮したな」
そのあとはYが体を舐めてフェラしてあげたそうです
そこからは正常位で挿入 「おじさんのあそこ大きくて もう50なのにすごかったよ 硬かったし彼氏のより大きくて感動しちゃった」感動って・・・
Yが上になって騎乗位に「あたしが上になってるときおっぱい揉まれたんだけどおじさんの手ごつごつしてて気持ちよくなってイきそうになっちゃった」
でその後はラストスパートで正常位 腹の上に出されてフィニッシュだそうです

生でやったのと聞くと「だって家にゴムないしあたしももってなかったもん」
おまえまさか親父とそのあとも何回かHしたのと聞いたら「あれっきり1回しかしてないよ あんたのお母さんにばれたらやばいし」「でももし俺が母さんに言ったらどうする?」「言う?あんたの家庭崩壊するかもよ それでもいいの?」「・・・」
でした
「でもおじさんとのH今までで1番興奮したかも またしたいなー」こいつ全然反省7¥してないな
「大丈夫大丈夫 あんたのお父さんとはもうHしないよ おじさんのあそこ大きいから続けてたら彼氏にばれるかもだし あたし1人で何回か家に行っただけで怪しまれたしね」

大学時代、同じゼミにいた同級生


大学時代、同じゼミにいた同級生T。
背が高くてがっしりしてるTは、人一倍そのことを気にしながらも
人一倍ピンクとかレースとか薔薇柄とか、そういう可愛いものが好きだった。
私は背が低い割にそういったものが苦手で、
白黒ベージュ、シンプルで格好いいものが好きだった。
だからいつも二人で「私達、好みが逆ならよかったのにね」と笑いあっていた。Tの一人暮らしの家に泊まりに行ったり、学園祭を回ったり。
新しくオープンしたカフェにも、二人でよく行っていた。
自他共に認める仲良しな二人だった。

続き。
Tは大学二年生のときに、私は三年生のときに彼氏ができた。
周りはもう長年彼氏と付き合ってる子が多かったから、二人でよくノロけあった。
「倦怠期?とか言ってる子達には言えないよね」なんて、かなり深い話や悩みまで打ち明けあってた。

でも、卒業が近づいてきた辺りから、Tと彼氏の仲は微妙になり始めた。
年上のT彼は、いち速く就職していたのだけれど、「冷たい」「連絡が少なくなった」「寂しい」と、Tは愚痴ばかり言うようになった。
私は「きっと忙しいんだよ」「今が頑張り時だよ、支えてあげな」と励まし続けた。
けれど、元来甘えん坊なTにはすぐ我慢の限界がきたようで。
「就活で知り合った」というイケメン(ジャニーズ系)の男の子とよく遊びに行くようになった。
一緒に映画を観に行ったとか、ご飯を食べに行ったとか、初めは他愛のないものだった。
この時点で「え?」と思ったけど、まぁ人の恋路のことだし、就活も忙しいし
あんまりしつこくするのもどうかなと思ったから、放っておいた。
すると、共通の友達Sから「最近のT、ヤバいよね」と、密告のような形で話を聞いた。

結論、Tはもうすでにガッツリ浮気していた。
お互いの家を行き来するのはもちろん、身体の関係もすでにあり、
「この前、置いていかれた服を彼氏に見つかりそうになって、危なかった?><」
「結婚は今彼としたいな。安定してるし、やっぱり女は愛されてこそだもん」
などと、満面の笑みで話してきたそう。

ゼミで、急遽休講になったとき、私はそれとなくTに尋ねてみた。
すると、ばつが悪そうに「(私)は純愛(w)をしてるから、話したら軽蔑されるかと思った」「Sは不毛な恋愛を何度もしてきたと有名だから、話しても大丈夫かなと思った」と白状され、なぜか謝られた。

いやいや。「なんで私にじゃなく、Sだけに話すの!」
なんて、中学生みたいなこと思ってないから。
そういうことじゃなくて、あまり浮気は誉められた行為じゃないし、そういうことを触れ回るのは良くないと言いたかったのだけど……
と、なんだかガッカリした。
そして卒業とほぼ同時に、TとT彼は別れた。

それでもTはまぁ悪い子ではないし、卒業してもゆるく付き合いは続けていた。
職場が離れているため、付き合いは自然とSNSを通してになったが、まぁまぁ仲良くやっていた。
就職して四年目で私は寿退社し、夫の仕事の都合で上京することになったのだけれど、半年ほど遅れて、なんと突然Tも結婚することになった。
相手は人づてに知りあったという同い年の公務員Y。
面食いのTにしては、素朴な感じの人で
「おぉ、Tもようやく性格で選ぶようになったのか。大人になったんだな」と思っていたら、婚約後すぐ妊娠。
結婚式は自動的に妊娠8ヶ月のときにすることに。
うん、まぁ、うん……正直言えば複雑だけど、まぁおめでたいことだよね!
と思って、同級生みんなで祝福。
結婚式も無事終わり、出産してすぐに子どもの写真がSNSに大量にアップされ始めた。
すると、コメント欄に「Tの義父」らしき人が現れた。
その年齢の人には珍しく、ものすごくSNSを楽しんでいる人らしかった。

ここで、カチリと変なスイッチが入った。

なぜだか分からないけど、胸にブワッと黒い気持ちが広がった。
そして次の瞬間にはT義父のSNSのページに飛び、アップされている写真や文章を気が狂ったように読み込んだ。
家の周りの写真、趣味で入っているサークルの写真、散歩途中の写真。たくさんアップされていた。
T義父の投稿や、それに対するコメントなどから、住んでいる大体の場所や職業、職場、家族構成などたくさんの情報が手に入った。
そして大体の場所や行動範囲から、グーグルアースでT義理実家は特定できるかどうか、試してみることにした。
アップされている写真の位置情報や周りの風景を頼りに絞りこむと、一時間もしないうちにアッサリ、見つけることができた。表札もばっちり写っており、間違いなかった。

だから私はパソコンを使って、手紙を書くことにした。
Tの学生時代の浮気や不貞について、これでもかと詳しく書いた。
最後に「産まれた赤ん坊は誰の種で産まれたのかな?」と不安を煽るようなことをしこたま書いた。
そして色々とアリバイ工作をして(ここは秘密)、絶対に私とばれないようにして、投函した。
興信所の資料請求も、ついでにしてあげた。
全てが終わると、まるで憑き物が落ちたかのようにスッキリした。

3ヶ月ほどして、Tから連絡があった。
バレたかな!?と少し焦ったが、違った。なんと離婚することになったという。
実は、Tの子どもは、本当にT旦那の子ではなかったらしい。
手紙を見て激昂したT義理実家が「DNA鑑定をしろ!」と怒鳴り込み、本当に黒だったらしい。
T旦那からもゴミを見るような目で睨まれ、着の身着のまま放り出されたそうだ。
T実家は潔癖のようで、「もううちの娘ではない」と勘当寸前らしい。
「まさか、浮気相手の子どもだとは思ってなかった」「変な手紙がきたらしい。T元彼だと思う。許せない。」
と泣きわめくTの電話を、吹き出しそうになるのを必タヒでこらえて聞いた。

Tのことは、別に嫌いではなかった。
仲もよかったと思うし、相手はきっと私のことを友達だと思っている。
けれど、何だか無性にあの人の不貞や本性を知らせなければ!と必タヒになっていた。
もしかしたら、何かにとりつかれていたのかもしれない。

今、Tは携帯もパソコンも持っていない生活らしいので
恐らくここを見ることはないだろうから、吐き出し。
長々とスペースありがとうございました。

人妻にすぐヤレるビッチ多すぎww



基本自宅警備員の俺が外に飛び出した話ww

スレを開いたのも何かの縁と、最後までお付き合い下さい。

スレ立てちゃったんでとりあえず書いていく。



はよかけ

なんという香ばしいスレ



人妻はビッチって結構きくな。

8

女性は20歳を越えてから、性欲が増すって言うからな。ww

人妻でセックスレスだと、そりゃwww

とりあえずスペック



22歳

176センチ

72キロ

見た目地味系

下腹でぎみ

ちょいピザ

女は?

相手

名は恵子

国生さゆり似36歳人妻

自称Eカップ

旦那はIT関連らしく金はあるみたい

綺麗なオネエさん?奥さんって感じ

どうせ垂れ乳だろ

21

確かに若干垂れ乳ww

同年代との恋愛より冬頃から

年上のセックス・お金を男が全部出さなくていい恋愛に俺は嵌りだした。

妙に羽振りのいい友達から人妻の良さと熟妻新生活ってサイトを教えてもらってからだ。

あまり信じていなかったが、

プロフィールに、年上・割り切り希望・人妻歓迎とか

書いたり本気でやるつもりはなかったが

人妻歓迎・年上希望が良かったのか

意外とメールをすると返信が来た。

恵子もその中の一人だ。

俺の友達もSNSで人妻にはまってる。ww

結構流行ってるみたいだな。www

先に結論書いて需要があれば経緯も

34

じゃかいてく

・基本的に飯、ホテル、交通費

・セックスやり放題

・最近は服、財布買ってもらった。

・男は良い財布を持っていないとダメらしい。

とりあえず、恵子との初顔合わせの時の事を書いていきます。

だから早くw

45

すいませんww

確か夕方6時頃に初めて会うことになったんで

ゆっくりと御飯だけ食べに行く予定だった。

対面の時

俺「あ、こんばんは」

恵子「ちょりーっす!」

36歳頑張り過ぎ!!

でも、その頑張りが可愛く見えたww

ちょりーすww

最初普通に某チェーン店の居酒屋にいって

俺は酒は強い方でもなく、チューハイを頼みたかったが

強がってビールを頼んだ!!

その瞬間

店員「先にお飲み物お伺いします」

俺「生で」

恵子「生とかエロい?hahaha!!」

hahahaじゃね?よ!!

こいつ店員さんの前でどんなに積極的だよ!!

ビッチ過ぎてびっくりww

恵子「芋焼酎水割り」

!!

俺「酒強いんだ!!俺は芋焼酎とかいもって飲めません。www」

恵子「洒落のつもり(苦笑)」

俺「たまに変な事言ってしまうんだ(汗)」

ちょっとミスったwww

お前の笑いのセンス、いもいなw

多分服装もいもいと思うわwww

55

センスあるねwww

ってか、良く見ると恵子可愛い!!

うーん、やはり国生さゆり似。

36歳にしては若いフェイスだった。

にしても、長々となってるし

経緯は適当にしてセックスだけ書くか。

話もそこそこ盛り上がり、そこそこ聞きだした。w

・旦那はIT関連に勤めている

・自分もたまに家のパソコンで仕事をしている

・1年以上セックスレス

・初めのセックスも痛さはなかったと言うビッチ。www

良い感じに酔ってきたので店を出る事に!!

居酒屋代はもちろんだして頂き、

居酒屋の後は、帰る予定だったが

恵子はかなり芋焼酎を飲んでいたせいか

頬を赤くしながら、腕をからませ抱きついてきたり

おんぶをしてと甘えてくるww

俺はおんぶをした。

なぜなら、そこはちょっと歩くと、ラブホ街がある!!w

ひょろひょろの体で、俺はWhiteというラブホの前で

俺も疲れたし、恵子も酔ってるし、ちょっと休憩しようかと

ありきたりな言葉で誘ってみた。

早すぎたかなと思ったが、今までの流れからして

いけないはずはない。

実は居酒屋のテーブルの下で、恵子の足が俺の下半身を

擦り擦りしてきていたからだ。

案の定、恵子は今までとは打って変わって

「うん」と女の子の声を出していた。

何回も言うが、36歳の人妻も所詮女なのだ。

(金の持った性欲いっぱいの女なのだ)

俺も人妻ほひ?Yo

欲しーYo欲しーYo欲しーYo人妻

見返り求めるなぁwww

それでは続き行ってみよう!!w

ラブホに入るなり、恵子は脱ぎ始めた。

俺は一回り程離れた女性の裸を見るのは母親以外で初めてだった。

ベッドに横になり俺も恵子に合わせ服を脱いだ。

添い寝をして

俺「何かホテルに来てから緊張かんがやばい」

恵子「大丈夫。落ち着いてと俺の手を胸に押し当ててきた」

緊張していたが俺の手はゆっくりと激しさを増しながら揉みしだいていた。

パンツ下ろしたのにBBAスレかよ

まさかのホモスレ化に期待

1はイケメン?

88

フツメンよりは地味。

ギャルとかDQNからしたら確実にグロメンだとは思う。

はよ続き!ちゃんと読んでやるから

俺は若干引いていた。

なんてゆうか、いきなり脱がれたら興奮も糞もない。

ちょっと嫌がられたり、恥ずかしがられたりしたかった。

それでも柔らかい慶子の乳を揉んでいるうちに段々勃起してきた。

なんてゆうか、「ふくよか」って言葉しか思いつかないマシマロおぱいだた

すぐに恵子からキスしてきた。

俺は恵子の乳を円を描くようにゆっくりもみしだきながら、恵子は片手で俺の股間をまさぐっていた。

幼女興味ないの?

96

幼女はありえんw

幼女幼女って騒いでる奴ってネタだろ??

と、童貞が申しております。

もしおっさんの妄想だったとしても官能小説として楽しもうじゃないか

恵子はキスをしながらも酔いが回って倒れそうになっていた。

俺はベッドに押し倒し、恵子の全身を舐めまわした。

年齢不相応の可愛い喘ぎ声を聞かせる恵子。

しかし、勃起はしているのだが酒を飲んだせいかイマイチMAXになりきれない。

しかもキスしている間、かなり酒臭くて余計勃起を抑制された。

それでも7割立ちくらいだったので、恵子の肉体やルックスがそれほど優秀だったんだと思う。

恵子の割れ目を拝んでクンニしようとパンティをはぎ取る

恵子「汗かいてるし恥ずかしい」

俺「汗ごと舐めていい??w」

恵子「だぁめ。一緒にお風呂はいろ」

俺はだんだんテンションが上がってきて、元気良く返事をして風呂に湯を入れに行った。

俺「すげー!お湯の中でカラフルなイルミネーションw」

恵子「あんまりホテルのお風呂来たことないの?」

俺「モテないんでね」

お湯の番をしている俺に後ろから裸の恵子が絡みついてくる。

俺も耐えきれずその場で服を脱ぎ捨て、全裸で二人の身体を確かめ合った。

恵子36歳男の娘ガチムチだろ

BBAおまんこ臭かった??

23以上の女って急激にBBA度上がるよな

本日のBBAスレ

127

無臭だったよ。

続けろ

もっとペース上げてくれんと興味失せる

148

すまん、まとまった時間とりにくい上にタイピング慣れてないんだ

じゃあ続き。

風呂に十分湯が貯まったので、全裸だしそのまま二人で湯船につかった。

個人的には風呂で汗かいて、二人ともアルコール抜けたらいいなって思ってた。

ホテル入ってから冷静さ失ってたけど、ふと気付いた。

恵子はメイク落とししてないけどいいんだろうか。

いや、そんなことよりすっぴんは大丈夫なのか。

ただのエロババアに返信しないだろうか。

俺「メイク落としは?」

恵子「あ、部屋に忘れた」

恵子「今私のすっぴん見るの怖いなとか思ったんでしょ!」

切れながら恵子はチンポをつねってきたwww

しかし、風呂の熱気で顔もかなり汗ばんできたので、恵子のすっぴん顔もある程度イメージできるようになっていた。

恵子「マジ幼いって言われるし」

そう言いながら恵子はふらふらとメイク落としを取りに行った。

床ずぶ濡れになるだろ、なんだこの非常識なBBAとか思ったけど、後ろ姿みてたら食べたくて仕方なかったw

ティッシュいるかな?

何歳だろーが年下の男に興味持つ時点でBBA認定

国生さゆり似とかどう考えてもアタリだろ

俺サイトだとジャガイモゴリラみたいな女しか釣った事ない

157

そらお前がキモヲタだからだろ

BBAスレのオチに期待

恵子はメイク落としを持って風呂に戻ってきた。

風呂での洗顔を嫌がらない時点ですっぴんに自信あるんだろうか

俺「すっぴん見たい」

恵子「いいよ?笑ったらしばくw」

洗顔している恵子の乳を後ろから揉みしだきながら、だんだん勃起度がMAXに近づいてきた。

酒の臭いもお互い軽くなってきた気がした。

恵子のすっぴんは予想以上だった。めっちゃ可愛い。てか幼い。

同年代に見える。これはかなりの上玉だ!

BBAとか思っててごめん!

旦那さんごめん!

テンションあがった俺は、カラダの洗いっこしてる時に勢い余って射精してしまった。

泡まみれでチンポ洗ってもらってたんだし仕方ない。

自称ブサメンだけど実際ちょっとイケメンとか思ってそう

射精の描写もっとkwsk

すまん文才なくて。

洗いっこメイク落とし終わった流れで、恵子はそのまま体洗い始めたんだが、

俺はその間もずっとおっぱい揉んでた。

そしたら手のひらに泡付けられて体洗ってって頼まれた。

ぬるぬると恵子の肉体を撫でながら、挿入したいのをひたすら我慢。

恵子の身体を洗い終わったら、勝手に恵子が俺の身体を洗ってくれた。

しかも耳の渦のとことか、足の指の隙間とかケツの穴とか、めっちゃ丁寧に洗ってくれた。

正直恥ずかしかったけど、年上の女もいいなって思った。

なぜかチンポだけ洗わず、他の部分を全部洗って貰ったんだ。

最後に泡タップリつけてチンポを念入りにシゴいて洗ってくれた。

で、なすがままに射精しちゃった。

まあまあ文才あるよ

出会い系とかマジでヤレるのか怪しすぎる

お前ら嫉妬しすぎww

童貞こじらせたキモヲタがリア充の体験談に発狂ww

続きはよ

せっくる!せっくる!

射精してからも俺のチンポはまだ元気だった。

恵子を見ていると勝手に勃起してくる。

自分がいかにオイシイ思いをしているのかとかなり実感がわいて嬉しくなってきた。

体拭いてる時も髪乾かす時もひたすらセクハラしてた。子供に戻ったみたいにおっぱいしゃぶった。

一発射精してから俺はやたら積極的になったw

恵子は風呂に入ると少し落ち着き、ちょっかい出す俺をなだめるように

「こら!あとでするから焦らないの!」

と叱ってくれたww

やばい年上最高!人妻最高!

人妻SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!

人妻…ゴクリ

恵子がバスローブ一枚で髪を乾かしてスキンケアしてる間、俺は完全にガキのようにモゾモゾ落ちつかなかった。

とりあえず有線のハワイアンを聞いてたw

恵子「乾いた。おいで」

俺は恵子の方に飛んでいき、バスローブをはぎ取った。

恵子「さすが若いし元気だね。もうこんなにカチカチじゃん」

俺「恵子に入れたいからな」

そのままディープキスをして、舌を絡めあい、唾液が混ざり合った。

ベッドに押し倒し、鬼の手マンとともにおっぱい飲みまくった。

クッ…裏山

何度も言うが俺はイケメンではない。

小デブの地味ブサメンだ。若い岩尾のイメージでおk

岩尾wwww

人妻はいいよね。

恵子はびしょびしょに濡れていた。

粘り気の無い水のようなサラサラの愛液だ。

スムースに指が入り込むので、チンポを押しつけるだけで挿入できそうな濡れ方だ。

恵子の愛液を指先で確かめながら、リズミカルに攻めた。

ちなみに俺は女性経験が少ないので、こんな書き方してるけど実際は多分ドヘタですw

枕元のゴムに手を伸ばすと、恵子に腕を掴まれた。

「ゴムなんていらないよ。。真面目すぎるぞ」

俺はもう吹っ切れた。

あ?なんかその濡れ方の描写マジリアルw

ちょっと冷たく感じる濡れ方ねw

童貞には想像できない

黒髪処女しか女と認めない俺が通りますよ

ゴムなし挿入を望むなら仕方ない。

俺は遠慮なく恵子にブチ込んだ。

思った通り。スムーズにスルっと挿入出来た。

その分締まりはあまりないのだが、粘りの薄い大量の愛液が摩擦を滑らかにしてマジで気持ちいいww

つるつる濡れた肉の壁に挟まれてる!

おぱい鷲掴みにしながら、ひたすら正常位で振り続けた。

恵子「もっと奥…ああ気持ちいい」

恵子は完全に天国モードだった。

俺「中に出すよ?だすよ?」

恵子「出して」

俺は遠慮なく恵子の中にぶちまけた。

もし妊娠しても性病になってももう知らんってくらい気持ちよかったww

ドクドクととめどなく溢れる精液を感じた。

もう完全に恵子に「注いでいる」って感覚w

ありったけ注いだw

これは良スレ

恵子的には、もっと俺が性経験豊富で色んなプレイができる人だと思ってたらしい。

旦那が単身赴任続きで欲求不満だったそうだ。

人妻が欲求不満とかステレオタイプだと思ってたので、笑いそうになった。

俺のチンポがかなり相性いいらしくて、またHして欲しいと言われた。

色んなプレイを楽しみたいから一緒に覚えていこうって言われた。

俺は風呂場での射精とさっきの全力射精で戦意喪失だったので、話しながら気付いたら寝てた。

朝起きてまたソッコーヤッて、サービス朝飯食ってホテル代奢ってもらった。

「またいつでも呼んでね」

少女のような笑顔で帰っていく恵子が印象的だった。

読んでくれてありがとう!!

質問受け付けるよ!!

妊娠させたらどーすんの?

恵子は子持ち?

恵子とはもう会ってないの?

254

正直そこまで考える余裕はなかった。

これからは中出しはしないようにしようと思ってる。

妊娠されたら色々面倒なことになるし…

子持ちじゃないよ。

258

ってか、この話自体先週の出来事なんでまだ会ってない。

メールはしてる。会うもりはある。服買ってもらえたり飯おごってくれるし。

それ以上に単純に俺がハマっちゃいそうでヤバいw

ビッチなのにね

女子高生

実話です。

俺は27歳の男です。
こないだ飯を食べに行った先でバイトしている女の子がやたらとこちらをチラ見してくるので
気になって声をかけてみた。
すると向こうも気になっていたみたいですんなり連絡先を交換した。
メールのやり取りで後日会うことに・・・。
彼女の名前はアリサといいハーフの17歳でかなりかわいい女子高生。
彼女を待ち合わせ場所に迎えに行き普段行けないようなちょっとオシャレな店に連れて行きご飯を食べる。
そこでいろいろ話をして打ち解けると年上の男に興味があるらしい。
そのあと軽くドライブに。
女子高生だけあってあまりドライブとかしたことないらしくかなりノリノリな様子。
人気の少ない夜景の綺麗な場所に連れて行きまったりとした雰囲気に持っていく。
そしてタイミングを見計らって肩を抱き寄せ軽くキスをすると一瞬驚いた表情を見せるが
すぐに彼女のほうからキスを返してくる。
そうなればこちらとしてもありがたいとそこからは舌を絡めてディープキスに・・・。
17歳とはいえかなりのものだった。
こうなればもう最後まで行くしかないと思いそのまま右手で胸を揉み始める。
小さいがそれなりに質感はある。
彼女も乗り気で俺の下半身を触り始めてきた。
ディープキスをしながら彼女の服を脱がしブラだけにする。
ブラをずらし乳首を舐めると小さな声で『あぁっ』と喘ぎ声をあげる。
興奮した俺はズボンをずらしカチカチになったチンコ露出して彼女に見せると
ちょっと観察してしゃぶりついてきた。
最近の女子高生はすげ?なぁとか思いながら彼女のフェラを堪能する。
しかもジュルジュル、ジュパジュパといやらしい音まで起ててしゃぶっている。
俺も負けじと彼女の下半身に手を伸ばしパンティーの上からあそこをいじるとまたも
いやらしい声で喘ぎ声を上げる。
そのうち彼女のスカートをめくり上げパンティーを下までずらして直接マンコを触ると
すでにかなり濡れているのでクチュクチュと音を立てながら手マンをする。
もう車内は2人の熱気で窓が曇って何も見えない状態になり好都合とお互い全裸になり
シートの上で69の状態に・・・。
かなり気持ちいいが高校生に口だけでイカされては情けないので我慢。
そろそろヤバイので対面座位で生挿入すると彼女は上半身を仰け反らして高校生とは思えない
イヤらしい声で喘ぎ始める。
しかも自ら腰を動かし始めてきた。
彼女:『はぁ?、気持ちいい、ああぁ?』
俺:『もっと腰を動かしていいぞ!』    
彼女:『う、うん。』
更に激しく動き始めると小さいながらもおっぱいが揺れ始める。
俺:『いいぞ、気持ちいい??』
彼女:『きっ、気持ちいいよぉ?、ああぁ、ああぁ?ん』
しばらくそのまま楽しんで体位をバックにして後ろから徐々に激しく突き始める。
社内に身体がぶつかる音が響く。
彼女:『あん、いいよ?、奥に当たってるよぉ?』
俺:『ヤベ?、気持ちいい?』
彼女:『ああぁ?ん、イクよぉ?、イクぅ?』
俺:『俺も行くぞぉ?、ああっ!』
彼女がイッたすぐあとに俺もイってしまった。
しかも自分の車が汚れるのが嫌だったので彼女のマンコの中に・・・。
射精したあともぐったりしたまま彼女の中に入れたまましばらくいると彼女が息を切らしながら、
彼女:『はぁ?、はぁ?、中に出したの?はぁ?』
俺:『ゴメンネ、気持ちよくて・・・。』
彼女:『はぁ?、たぶん大丈夫。安全日だから・・・。』
ただでさえリスクのでかい中出しをしかも17歳にしてしまうとは・・・。
かなり最高なことをしてしまった。
そのあと帰りの車内でもキスをしながら帰り途中のホテルに入り3回ほどヤリました。
10歳という年齢差を埋める為にもかなりがんばり人生初の潮を吹かせてやりました。
それ以来彼女からはちょくちょく連絡がきてはヤッています。
彼女は俺のことを彼氏だと思っているらしいが俺はそんなつもりは無い。
なぜなら俺は年上のが好きだからね・・・。
でも恋人気取りの彼女は俺の要望にかなりがんばって応えてくれるからかなり使える。
高校生に中出しはなかなかいいもんですよ。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した3

『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』
私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。

タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。

「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」
タケル君は、本当に嬉しそうだ。それだけではなく、さっきまでのおどおどした感じも消えているように見える。女性をイカせることは、男にとっては自信に繋がる。タケル君も、自信を持ったのだと思う。
『イクわけないじゃない。童貞くんにイカされるなんて、あるわけないわよw』
まさみは、からかうように言う。
「え? で、でも、イクって……」
『イッちゃいそうだったって事よ。イッてはいないわよw でも、いいところまで行ってたわ。イカせたいなら、もっと頑張って&#9825;』
「わかりました! じゃあ、続けます!」
タケル君は素直にそう言うと、まさみのあそこに口をつけて舐め始めた。

まさみは、イッてないと言った。でも、それはウソだと思う。さっきまさみは、私に謝りながらイクと叫んだ。足の指の動きや、太ももの力の入り具合から見ても、イカされてしまったのは間違いないと思う。私は、まさみがイカされたのを見て猛烈に興奮していた。

『そう、そこぉ、上手よ……あっ、あっ! 気持ちいいわよ&#9825;』
まさみは、タケル君に顔面騎乗したままあえぎ出す。タケル君は、嬉しそうにまさみのあそこを舐め続けている。いくら若く見えるとはいえ、まさみは41歳だ。18歳の男の子が、そんなおばちゃんのあそこを嬉しそうに舐め続けているのは、とても不思議に思える。私が18の頃なんて、40歳の女性なんかはババァと思っていたと思う。あの頃よりも、今の40歳は若々しくて美しいと言うことなのかもしれないが、今の若い男性が、熟女好きになってきているということもあるのかな? と思った。

嬉しそうに舐め続けるタケル君は、顔面騎乗されたまま、まさみのあそこに指を入れようとする。でも、体勢が苦しく上手く入れることが出来ない。でも、親指なら入れられることに気がついたタケル君は、少し窮屈そうに親指を差し込んだ。
『んっ! くぅ、あぁぁ&#9825; そこぉ、もっとこすって! 気持ちいいわ、凄く……うぅぁっ! クリも舐めて、そう、あぁっ! あぁっ!! 気持ち良いぃっ! もっと指動かしてっ!』
まさみは、とろけた顔で指示を飛ばす。タケル君は、コンドームをつけたペニスをギンギンに勃起させたまま、まさみの指示通りにまさみを気持ち良くしていく。

『うぅあっ! イッちゃうぅっ! ダメぇ、出ちゃうぅっ! あぁっ!』
まさみは、足の指を大きく広げた状態で叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。でも、出ちゃうと叫んだ。どういう意味だろうと思う間もなく、まさみのあそこから飛沫が飛び散った。透明の液体を飛び散らせたまさみは、本当に気持ちよさそうな、うっとりした顔をしている。タケル君は、顔に潮をかけられても、イヤそうな感じはなく、それどころか笑みを浮かべているようにさえ見える。

『ゴメンね。潮吹いちゃったよw』
まさみは軽い感じで言ったが、顔が真っ赤になっている。相当恥ずかしいようだ。まさみは、私とのセックスでは潮を吹いたことなどない。かろうじて、ディルドを使ったセックスで少し吹く程度だ。こんな子供に負けた……。私は、そんな気持ちになってしまう。
「お、美味しいです。今度こそイッちゃいましたか?」
タケル君は、少しどや顔っぽい言い方をした。
『まだまだよ。なにどや顔してるの? そんな悪い子には、お仕置きね。ほら、あそこにお口つけてごらん』
まさみはうわずったような声で言うと、タケル君の顔にあそこを押し当てていく。タケル君は、まさみに言われたとおり、まさみのあそこに口をピタッとくっつけた。
『こぼしちゃダメよ』
まさみは、凄くうわずった声でそんなことを言う。

すると、まさみは少し下腹部に力を込めたような感じになる。すぐに、タケル君が大きく目を見開いて驚いた顔をする。でも、すぐに真顔になり、喉を鳴らしてまさみのあそこから出てくるものを飲み込み始めた。
『こぼしたらお仕置きだからね』
まさみは、声が震えている。興奮しすぎてそうなっているのか、羞恥でそうなっているのかはわからない。でも、タケル君は喉を鳴らしてどんどん飲み干していく。

まさみは、けっこう長い時間放尿を続ける。でも、タケル君は口をピッタリ押しつけたまま、一滴もこぼさずに飲み干していく。
私は、言葉もない。口の中におしっこをされて、それをこぼさずに飲み干していくタケル君。私は、さすがにやりすぎだと思った。でも、タケル君のペニスを見て考えを変えた。タケル君のペニスは、さっきよりもさらにガチガチに勃起しているようで、血管がビキビキになっていて怖いくらいだ。

タケル君は、こんな事をさせられて興奮している。M的な気質はあると思っていたが、ここまでとは思っていなかった。そして、まさみは出し切ったようで、やっとタケル君の顔からあそこを外した。

『ちゃんと飲めたね。偉いわよ。ご褒美あげるわ。何がいい?』
まさみは、すっかりと痴女のような感じになっている。
「キスして欲しいです!」
タケル君は、即答した。よっぽど、まさみとのファーストキスが嬉しかったようだ。私は、胸がドキドキしていた。またまさみがキスをしてしまう……。愛する妻が、他の男とキスをする……。私は、泣きそうな気持ちになっていた。でも、タケル君のものほどではないが、私のペニスも痛いくらいに勃起していた。

『そんなことでいいの? いいわよ。すぐしてあげる』
まさみはそう言うと、すぐにタケル君に抱きつき、唇を押し当ててキスを始めた。すぐに絡み合う二人の舌。タケル君も、夢中で嫁の口の中に舌を差し込んでいる。

さっきのまさみの一方的なキスではなく、恋人同士のように舌を絡ませる二人。タケル君のキスはぎこちないとは言え、情熱的で心がこもっている感じだ。
『上手よ。この辺りがキュンキュンしちゃうわ』
まさみは、下腹部当りを手でさすりながら言う。
「あの……。唾飲ませて下さい……」
タケル君は、そんなことを言う。恥ずかしそうな感じはまったくなく、堂々とそんなリクエストをするタケル君。まさみも、まったく戸惑うことなく、
『上向いてごらん。飲ませてあげる&#9825;』
と言った。すると、すぐにタケル君は上を向いて口を開ける。まるで、エサを待つ鳥のヒナのようだ。

まさみは、その口の中めがけて唾液を垂らしていく。けっこう大量に、透明の塊がタケル君の口の中に飛び込んでいく。タケル君は、それを嬉しそうに飲み干す。

『ふふw 凄く濡れてるね。興奮しすぎじゃない?』
まさみは、タケル君の唾液を飲ませながら、その太すぎるペニスを指でもてあそび始めていた。タケル君のペニスは、血管ビキビキに勃起している上に、とめどなく溢れた先走り汁でテカテカに光っていた。

「も、もっと下さい」
タケル君は、荒い息遣いのままおねだりをする。
『変態&#9825;』
まさみは嬉しそうにそう言うと、さらに唾液を垂らしていく。タケル君は本当に嬉しそうにそれを飲み干していく。

まさみは、タケル君のペニスをこするように撫でながら、乳首も指で触っている。タケル君は、女の子みたいに吐息を漏らして気持ちよさそうにしている。

その状態で、まさみはどんどん唾液を流し込んでく。そして、口の中がカラカラになってしまったのか、唾液が出なくなる。そのまままさみは、タケル君にキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。まさみは、指で愛撫を続ける。

「も、もう我慢出来ないです。入れたい……です……」
あえぐように言うタケル君。ペニスは爆発しそうなほどいきり立っている。そこで私は気がついた。いつの間にコンドームを外したのだろう?そんな私の戸惑いに気がついたのか、
『キツそうだから、外しちゃった。どうしよう? 大きいサイズのコンドーム、買ってきてくれる?』
と、手に握っていた外したコンドームを見せながら言うまさみ。

私は、慌ててわかったと言った。そして、部屋を飛びだし、すぐに近所の薬局目指して自転車を走らせた。でも、こぎ始めてすぐに、あのまま生でしてしまうのではないか? そんな不安で胸が押しつぶされそうになった。私は、必死で自転車を漕ぐ。そして、5分もしないうちに近所の薬局に着いた。
私は、コンドーム売場に移動して棚を確認した。すると、確かに大きいサイズのコンドームが売っている。LやLL、スーパービッグと言うヤツもあった。私は、その中の一番大きなヤツを手に取る。そして、レジに向かった。レジには、パートのおばちゃんがいた。こういう時に限って、レジが女性……。でも、急いでいた私は、そのままレジに行く。そして、それをレジに置く。
パートのおばちゃんは、目で笑いかけてくる感じだった。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながら会計を済ませると、慌てて自転車にまたがった。

息を切らせながらドアを開けると、奥の方でバタバタッと音がする。私は、イヤな予感で腋に汗を流しながら寝室に入ると、ベッドに並んで仰向けで寝ている二人がいた。
『お、お帰り。早かったね!』
「あ、ありがとうございます、すみません」
二人は、慌てているのが見え見えだった。そして、まさみは何とも言えない上気したような顔をしていた。さっき私が出かける前は、痴女というか、年上の淫乱女教師みたいな感じだった。それが今は、牝の顔というか、乙女みたいな顔になっていた。

私は、直感的に理解してしまった。すでにまさみは堕とされてしまったことを……。それでも、私は震える手でコンドームを手渡す。まさみはそれを受け取りながら、
『こんなのあるんだね。メガビッグって、すごい名前w』
と言う。そしてパッケージを開けると、中身を取り出す。
『じゃあ、大きくするね』
まさみはそう言うと、タケル君のペニスを口にくわえた。私は、ドキッとした。さっきはギンギンに勃起していたペニスが、小さくなっている……。私は、私がいない20分程度の間に、何があったのか想像してしまった。どこまでしてしまったのだろう? 私は、心臓が痛いくらいにドキドキしていた。

まさみは、タケル君のペニスを口でくわえながら、彼の乳首も触る。どんどん大きくなっていくペニス。私は、そっとまさみの後ろに回り込む。そして、まさみのあそこをそれとなく覗き見ると、そこはグチャグチャに濡れていた。それだけではなく、膣口からわずかに白いモノが流れ出ているのが見えてしまった。

最高の肉便器ゲット!!!!!!!!!!!!!!

久しぶりのサイトでのゲット。

それもなんと、会社で隣の席の独身お局事務香奈子。

昨日は予定もなく暇つぶしに久しぶりに即アポ掲示板を覗く。

自分は年上好きなので35以上で検索して

ヒットした書き込みに駄目もとでメールしてみると1件返事が来た。
「夜7時頃なら会えますよ」

と、37歳の独身OLという簡単なプロフ付きで。

37で独身OLだからきっとキャリアだろう、

とか想像しながら待ち合わせまでの午後の時間を過ごした。

6時過ぎた頃になると向こうの仕事が終わったのか、

何通かメールが来て、会社での愚痴や仕事中に会社のトイレで一人でしてるとか、

エロメールが来たので、もしかしてネカマと思いながらも

やりとりしながら待ち合わせ場所に向かう。

待ち合わせ場所の運動公園は天気も悪い夜なので止まってるクルマも少なく、

万が一のため逃げることも視野に入れてスタンバイ。

待ち合わせ時間を30分過ぎ、これはネカマにからかわれたんだと思い、

来ないから帰るとメールをしてサブアドを替えて、

無駄な時間を過ごしたなと思いながら

車のシートを倒し目を閉じること10分程か、隣の駐車場に入って来た車あり。

辺りも暗くなり止めてる車も無く、

今頃まさかと思いサブアドを変更したのを後悔しながら

隣の白い軽自動車の様子を寝たふりしながら伺った。

5分位経った頃窓をノックする音。

意を決し窓を開けると、そこにいたのはなんと同じ会社の事務香奈子。

向こうはいつも眼鏡をしているが今日はしてない。

暗かったので窓を開けた時点ではこちらに気づかず

「遅くなりスミマセン」と「どこのホテル行くの?」と第一声。

こちらは向こうが事務香奈子と気づき、マズいと思い無言でいると

「若いんだから今日はいっぱいしてね」と甘い言葉。

そこで自分がとっさに思いついたことは、人違いを装って香奈子を従わせること。

車のシートを起こし香奈子をみた瞬間、向こうは目を細め凝視。

次の瞬間、向こうは固まってた。

「香奈子さん、誰と待ち合わせ?」なんて意地悪に聞いてあげた。

とりあえずここではなんだからと車に乗せて走り出した。

その時の香奈子の具合悪そうな顔。

自分は「誰と待ち合わせ?」と、しらばくれて質問。

香奈子も逆に「サイト使ってない?」と質問。

「自分はもしかして出会い系で誰かと待ち合わせだったの?」

と、少し冷ややかな視線を投げた。

香奈子は「携帯少し貸して」と、自分の携帯を見ながらメール始める。

サブアド替えてるから当然メールは届かず、しまいに泣き出し

「このことは会社の人に絶対秘密にして下さい」と。

自分は「休みなので運動公園でウォーキングしたあと疲れて眠ってただけ」と、

バレバレの嘘を。でも香奈子は信じたみたい。

それから香奈子には「会社の誰にも秘密にするから」と質問しまくり。

出会い系よく使うのかとか、彼氏はいるのとか、

今日はもしかして出会い系で会ってやる気だったのかとか。

「そんなにやる気だったら自分としませんか相手しますよ」

と、意地悪に言ってやった。

香奈子は何も答えず、俯いたままだったので見つけたホテルに車を入れた。

香奈子はそれでも無言。

無理やり車の中でキスしてやった。

舌絡めてきて、結局やる気満々なんだと判断し、車の中で胸をまさぐった。

メールのやりとりで胸が小さいことは分かってたが、

乳首は敏感らしく、乳首を攻めると艶っぽい吐息が。

香奈子の手をとり、チャックを下げさせモノをとり出させた。

結局車内でお互いがやる気満々になってしまったので、

ホテルの部屋には入らず車内でやってしまった。

そこでは自分は逝けず、香奈子だけ2、3度逝ったので

「部屋で逝かせて」と言ったら「どうせなら家に来ない」とのお誘い。

出会い系で会ったヤツも部屋に誘うのかと聞いたら自分だから部屋に誘うと言われて、

結局香奈子の車を運動公園に拾いに行き2台連なって香奈子の家に。

香奈子の家は運動公園から10分位の所のアパート。

実家住みかと思っていたが。

車の中でこちらが逝けないまでも突き上げていた香奈子のアソコはヌルヌルのままで、

自分のモノを欲しがっているように見えたので生で入れてあげた。

ゴムあるか聞いたら「生でいいよ」とのこと。

「それは何かあった時こちらが困る」

と言ったら、子宮の病気で子供が出来辛いカラダだということ。

半信半疑で結局快感に負けて生で出し入れ。

年上好きの理由はアソコの中が若い子とは違った柔らかさというかまとわりつき。

腰使いも自分が快感を得るためにエロいし。

夜中遅くまで都合3発香奈子に生中出し。

朝目覚めて香奈子に悪戯して口でやってもらい朝から一発口の中に。

香奈子はまた眠ってしまったが、自分は昨日から今朝のことを誰かに言いたいけど

言えないもどかしさをこのサイトに書き込みで憂さ晴らし。

今までつまらなかった会社が一気に面白くなりそうな予感。

秘密守ることを約束に、会社で咥えさせたり、時にはノーパンで仕事させたり、

そのままトイレでやったりできるかな。

即アポ掲示板で身近に都合の良い女ゲットかな?

因みに自分は27歳で香奈子より10歳下。


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