萌え体験談

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年上

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタクシーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうしたものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざと胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外すと、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しました。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪われたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動かしました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できなくてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られて血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きまくった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4、5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセックスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1、2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。

エロエロな事務員

俺当時23歳178cm♂細身イチロー似
相手当時26歳158cmボブスレンダーaiko似
7~8前ぐらいに働いてた職場での話・・・

当時稼ぎたい一心で昼も夜も働いてた時に夜勤をしてる職場で歓迎会があった…
普段は行かないんだが、仲のいい人達に誘われて歓迎会に行ったん…

入った時から可愛いなぁ~と思ってた3歳年上の事務員さんも参加してた…
最初は皆とわいわい飲んでて、楽しかったがトイレから戻って来たら俺の席に他の人が座ってたんで、
たまたま空いてた事務員さんの隣に…

そこは専務とか部長とかのお偉いさんばっかりだったのでお酌したりでなかなか落ち着けず…やっと落ち着いて飲み始めた時に
事務員さんから「いくつなんですか??」・・・

そう、夜勤なんでほぼ勤務は入れ替わりなんで挨拶程度にしか話したことがなかったのでそこから話が盛り上がり話を聞いていると
○屋住みで愛車はプジョーてお嬢やん♪

だが、周りにちゃかされその日はそのまま解散…f(^_^)
後日、出勤の時にaikoから
aiko「お疲れ様です」
俺 「お疲れ様です」
aiko「この前は皆と一緒だったからあまり話せなかったですねぇ~」
俺 「ホンマにぃ~話してて楽しかったからもっと色々話したかったです♪」
aiko「またまたぁ~(笑)」
ってな、感じで話してたらまた上司が来たんで会話終了・・・

さぁ~仕事しようとした時にたまたま着替えて帰りがけのaikoを発見したんで「お疲れ様です♪」
そしたら、aikoが紙切れを渡してきて「職場だったら他の人うるさいんでmailして下さい」ってアドレスget♪(*´∇`*)

そして10日後ぐらいに予定合ったんで二人でご飯行くことに…
で、待ち合わせ場所に来たはいいが人多過ぎてどこにおるか分からず…探してたらいつもと違う清楚な感じで
雰囲気全然違ってびっくり(゜ロ゜)

二人で俺が行きつけの炭火ダイニング行って話し盛り上がって、ずっとソロでライブとかしてるて言うたらカラオケ行って
聞きたいとのことでカラオケで熱唱♪

aikoは歌が下手らしくリクエストしまくりで大盛況♪(*´∇`*)
そして一頻りついたとこで携帯見たら23時…
「時間も時間やしどうする??」って聞いたら「時間は大丈夫」とのこと…
「ん??」これは明日日曜やし行けると思ってLH近く歩いてたら
「なぁ~歩き疲れたよ」って言われたから
「ほな、ゆっくりしよかぁ♪」って言ってLHへ…

部屋に入った瞬間に優しく首筋にキスしたらスイッチが入ったみたいで濃厚なディープになり、そのままベッドに潜り込み
体の微妙に感度のいいラインを触りながら一枚ずつ脱がして行き、全身愛撫へ…

クリと乳首とアソコ入口の3点攻めしたらイキまくり潮吹きまくりで13回ぐらいイカせた所で
「あんなぁ~もうペロペロしたいん」
て言われてフェラし出したがかなりのテクですぐイッてまいそうになったから
「上手すぎてイキそうでヤバいわぁ~って言ったら、aikoが嬉しそうに
aiko「いっぱいイッて欲しいからいいよぉ~」
って言葉の後にすぐイッてしまった…

けど、性欲絶倫やからaikoがゴックンした後の数回のストロークで復活!!
こんなの始めてぇ~って喜ばれてフェラし出したがaikoのアソコの汁が溢れて俺も太ももにつたって来たので、
キスする振りをして抱き寄せてアソコに俺のを当てて焦らしてたら、それで3回ぐらいイッてしまい
「もう我慢出来やんからお願い・・・」とせがまれ挿入…
と、同時に…
「はぅ~ん、んはっ」
て声が部屋に響き渡った…
aiko「凄い…奥まで当たってるのぉ…」
aiko「動いたらイッちゃうから待って…」って言われたけど、そこはこりこりソローストロークで刺激して行き、挿入3分も
経たないぐらいで5回ぐらいイッてしまってる状態・・・

俺 「イッたらちゃんと報告しななぁ~」
aiko「イッちゃいましたぁ~」
俺 「何回イッちゃったんかなぁ??」
aiko「わかんない…いっぱいだょぉ…あっ、またイッちゃう…んっ」で俺が1round終わる間に合計47回もイッて
aiko「もう無理・・・こんなの始めて…私イッたことなかったのに始めてでこんなになるんとか自分でも訳分からん…」
俺 「なら、良かったぁ~また、休み合ったらご飯行こなぁ(笑)」
aiko「ご飯ぢゃなくてHだけでも会いたいよぉ…」
俺 「マジで??」
aiko「これもう離れれんよぉ??」
って会話がありながら、翌朝aikoのフェラで起床…
俺 「朝からしたくなっちゃったん??」
aiko「うん、だって昨日も疼いて寝れやんかったん…」
て言われて、退室時間もあったんで軽くaikoが23回イッた時点で俺も果て終了。

それから夜勤前に車の中とか更衣室とかでやりまくり♪(*≧∀≦*)

エッチな身体目当ての結婚

私の元カノは、年上から年下、ほっそり系からムッチリ系、妖艶系からロリ系と統一感が無く、古くからの知り合いは、私の女性の好みは分からないと言われていました。
結婚16年の妻は4歳年下の40歳ですが、16年前に妻を見た知り合いには、
「最終決断は彼女か~」
と言われました。

私が妻と結婚したいと切に願ったのは、妻の身体でした。
透き通るような肌は色白で、どちらかと言えば細身なのに、そこそこ胸があってクビレもあるという、まるでセックスをするために発育してきようなエッチでソソル身体でした。
当時の妻のスペックは、身長156cm、スリーサイズは86-57-86でした。
女体にも好みがあるでしょうが、私にとってそんな妻の身体は抱きたくなる理想の女体でした。
私は、当時急速に普及していたデジカメでこの素晴らしい女体を撮影したい衝動に駆られていました。
でも、妻は首を縦に振らず、
「夫婦でもないのに、裸の写真なんて無理よ。」
と言われて、プロポーズしたのです。

新婚時代、妻のヌードをたくさん撮影しました。
全裸だけでなく、色っぽいコスプレ、例えばスーツが乱れたり、浴衣を肌蹴たり、もちろん陰裂は隠ずことなく、時にはめくりあげて膣穴まで晒しました。
次第にエスカレートして縄をかけたり、陰茎の挿入、子作りの中出しまで撮影して、若かりし妻のエロ写真は500枚ほど保存してあります。

先の休日、一人娘が高校受験が終わって遊びに出かけたので、久しぶりにその昔の写真をPCで見ていました。
画面の24歳の頃の新妻は「仲 里依紗」にソックリで、ニヤニヤしながら、16年前の若い二人のセックス画像を見ていたら、妻が、
「もう、そんなの見て・・・恥ずかしいじゃない。」
と言いながらズボンの上から勃起している陰茎を擦られて、真昼間から妻を抱きました。
16年前よりもしっとりと柔らかくなったような妻の身体は、今でもソソルと思いました。
私は、途中で陰茎を抜き、デジカメを手に、
「どうだ、久しぶりに撮らないか?」
「えー、嫌よ。四十の緩んだヌードなんて・・・」
「緩んじゃいないよ。よく見ると、ますますスケベな身体になってるような気がするよ。だから、結婚16年過ぎてもこうしてしょっちゅうお前を抱きたくなるんだよ。」
というと、恥ずかしがりながらポーズを取り始めたので、16年前の画面を見ながら、16年前と同じポーズで撮ってみました。
その日、結局50枚くらいの写真を撮って、その後ハメ撮りして夫婦のセックスを終えました。

後で写真を見比べてみると、私には、40歳の妻の方がソソル身体に見えました。
40歳の妻の身体は、24歳よりもハリは失われ、広げた陰裂はドドメ色になってますが、重ねてきた夫婦の性の交わりの歴史がそこに感じられ、私に抱かれるたびに私好みのエロさが滲みだされてきたように思います。
これよりもグラマラスでも、華奢でもそそらないような気がする妻の身体は、いつまでも私の陰茎を興奮させる、妻として最高の身体だと思います。

いとこの家でおねしょした僕は…

小学4年の夏休みに、いとこの家へ泊まりに行きました。
いとこの晶子ちゃんは僕よりだいぶ年上でひと回り近く離れているのですが、昔からよく一緒に遊んでくれました。

泊まりで行くのは約2年ぶりで、久しぶりに会った晶子ちゃんは前よりも綺麗になっていました。
そのせいで緊張しすぎたのでしょうか、僕は晶子ちゃんの家の布団でおねしょをしてしまったんです。
4年生でおねしょ、しかも憧れの人の家で。
泣きそうな顔で正直に打ち明けると「あらあら、大変」とすぐに汚れたパジャマと下着を脱がせてくれ、布団も干してくれました。
やっぱり、晶子ちゃんは優しいなぁ。
下半身をスースーさせながら思っていると、「まだおねしょしちゃうんだ?」と布団を干し終えた晶子ちゃんが戻ってきました。
「お母さんに怒られるんじゃない?」おねしょなんて長いことしてなかったので首を横に振ると、「そう、でもそれじゃ治らないから…、お尻ペンペンしてあげるね」と言い、下半身丸出しの僕のお尻をパチッと叩いたのです。
罰は1発では終わりませんでした。
晶子ちゃんの細い腕に抱え込まれ、裸のお尻めがけてパチッ、パチッ、パチッ、パチッ……連打が続きます。
最初はこそばゆいというか、さほど痛くなくただ恥ずかしいだけの罰と思っていたのですが…段々とお尻が熱く、痒いようなムズムズする感じに耐えられず「もう許して」とお願いしました。
「大きくなっておねしょする子はみんなこうなるのよ」晶子ちゃんはなかなか許してくれません。
お尻は大部分が濃いめのピンク色に腫れ、心なしか大きくなっていました。
そこまで叩かれてようやく解放してもらったのですが…。
「…あれ?」なんと僕の性器が反応していました。
晶子ちゃんは笑いながら「それはちょっと早いわねぇ」と言い、「ほんとにおませさん」と否定しながらも優しく手でヌイてくれました。
僕は何の知識もなかったので、また漏らしてしまった…などと考えていましたが、これに対しての罰はさすがになかったようです。
出させたのが晶子ちゃんですからね。
僕がこの日あったことの意味を理解できたのは、中学に入った後となりました。

SM 私達夫婦には人には言えない秘密があります。

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。

それは前後からの進入を拒めない状態なんです。妻自身も感じきっている様子で それは腰をくねらす動作と口から漏れるうめき声で判ります。 

その姿のまま囲まれた妻へいよいよ欲しかったものを入れてもらいます。前から山本さん後ろから福田さん田中さんは乳首を必要に責めます。妻の表情はこれ異常は失神寸前の状態でビデオに映し出されています。 
もちろんビデオは加藤さんが回しカメラのシャッター音にも反応して快楽の中をさまよいます。 

そんなプレイを延々と続け夕刻までの間に幾度もアクメを迎え また4人の男性にも充分に堪能させて 帰ってきました。 その夜、妻に話を聞いても疲れたとの返事しか帰ってこなく後でその部分を見てみますと赤く充血した様子にその日のハードなSEXが判ります。

また前の毛も申し訳程度には残っていましたが舐めやすい状態に剃毛を受けてきたことも刻印として残っていました。  
そのビデオは加藤さんのコレクションの中でも秘蔵中の秘蔵であることはいうまでもありません。

男性自身をおしゃぶりしている時の妻のカメラ目線の表情には亭主であり長く連れ添っている私でさえも魅力的な女を感じさせてくれます。

やはりこれは お互いを信じあいながらのプレイSEXを楽しんでいるおかげだと思っています。 今後も加藤さんとのプレイは続くでしょうが私たち夫婦は夫婦で新たなSEX相手を見つけ楽しみたいと話し合っています。

それと妻が加藤さんとのプレイ内容をいつ頃話してくれるかも興味深いです。妻の感じたままを妻の口から聞くとどんな表現になるのか楽しみでもあります。
妻はSMの世界にどっぷり嵌りもう普通のSEXでは刺激を感じなくなっているのでしょう。

私はそう言った過激なことにはあまり興味がありません。
それよりかは綺麗でノーマルなSEXに興味があるのです。



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SM

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。

それは前後からの進入を拒めない状態なんです。妻自身も感じきっている様子で それは腰をくねらす動作と口から漏れるうめき声で判ります。 

その姿のまま囲まれた妻へいよいよ欲しかったものを入れてもらいます。前から山本さん後ろから福田さん田中さんは乳首を必要に責めます。妻の表情はこれ異常は失神寸前の状態でビデオに映し出されています。 
もちろんビデオは加藤さんが回しカメラのシャッター音にも反応して快楽の中をさまよいます。 

そんなプレイを延々と続け夕刻までの間に幾度もアクメを迎え また4人の男性にも充分に堪能させて 帰ってきました。 その夜、妻に話を聞いても疲れたとの返事しか帰ってこなく後でその部分を見てみますと赤く充血した様子にその日のハードなSEXが判ります。

また前の毛も申し訳程度には残っていましたが舐めやすい状態に剃毛を受けてきたことも刻印として残っていました。  
そのビデオは加藤さんのコレクションの中でも秘蔵中の秘蔵であることはいうまでもありません。

男性自身をおしゃぶりしている時の妻のカメラ目線の表情には亭主であり長く連れ添っている私でさえも魅力的な女を感じさせてくれます。

やはりこれは お互いを信じあいながらのプレイSEXを楽しんでいるおかげだと思っています。 今後も加藤さんとのプレイは続くでしょうが私たち夫婦は夫婦で新たなSEX相手を見つけ楽しみたいと話し合っています。

それと妻が加藤さんとのプレイ内容をいつ頃話してくれるかも興味深いです。妻の感じたままを妻の口から聞くとどんな表現になるのか楽しみでもあります。
妻はSMの世界にどっぷり嵌りもう普通のSEXでは刺激を感じなくなっているのでしょう。

私はそう言った過激なことにはあまり興味がありません。
それよりかは綺麗でノーマルなSEXに興味があるのです。

SM

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。



つづき・・・・



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