萌え体験談

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年上

フォーリン星(つ)

ライト修羅場ひとつ

もう5年も前の話ですが友達の結婚式の2次会で彼に出会いました。
男の割に物腰も柔らかく(というかオカマちっく)不思議な魅力な彼に惹かれ、
若い時の勢いと言うか、そのまま朝までその彼と過ごしました。
いろいろ彼の話を聞いていくと、
どうやら彼は4年ほどつき合っていた彼女(4歳年上)と結婚直前に破局したばかりで、
今私とつき合う事に真剣になれるかわからないような事を言っていました。
彼女が彼の実家の家業が嫌らしく断られたそうだ。
どんな理由だよとも、こりゃ彼女に未練あるなーとも思いながらも、
ひさしぶりに感じたトキメキに身を任せ力技で私とつき合う事を承諾させました。

私はそんな理由で婚約者を振る彼女にちょっち好奇心が湧き、
彼に彼女の事をよく聞きました。
そしたら、この彼女がすごい修羅場演出女なのです。
・彼携帯に女友達のメール着信だけで暴れだし部屋崩壊。
・彼宅に友達(女含)が来たとき、突然彼女が現れ女友達の髪の毛を掴み引きずりまわす。
・外出中で少し連絡がとれなかっただけで自宅のドアにルージュで「恨みます」と書かれる

うはー、こりゃあすげい、隣に住んでいるおじいさんにも同情されたそうな。
「おもしろい子でしょ?」なんて言ってる彼氏に「どっちもどっちだなぁー」と思いつつも、
付き合いが2ヶ月にさしかかった頃、事件が起きた。

その日は横浜のフードイベント会場に二人で行こうと彼氏宅で用意をしていました。
「ピーンポーン・・・・・ピンポンピンポンピンポンピンポン♪」
もの凄い勢いでなる呼び鈴に私と彼はなんとなくピーンと来た。
「彼女だ」
覗き穴を確認しビビった表情で彼氏が部屋へ戻ってくる。
「えー!今から出掛けたいのに!私が話つけたろか?」と苛つく私に、
「ダメ!絶対○○ちゃん(私)刺されちゃうよ!」と怯える彼。
しかたなく呼び鈴が収まりほとぼりが冷めるまで合体2回+2時間かかりましたよ。
そっから私と彼は逃亡者ごっこさながら、「渋谷駅で落ち合おう」と時間差で出掛ける事に。
合流して横浜行きの電車に飛び乗り一息ついたとこで、
電源を落としていた携帯を起動し彼が固まった。

「○○ちゃん泣かないでね」と携帯を見せる彼。
そこには彼女のメールが
「もう3ヶ月以上生理が来ていない、明日産婦人科に行くのでその前に話したかった」
もうね、私、女だもん、わかった、ピーンと来た。これ嘘だって。
彼女の性格的にこれくらいやるだろ。それに妊娠検査薬してない時点で嘘だって。

しかし彼は「ぼくの赤ちゃん・・・」
私の手前、真剣な顔してるけど絶対喜んでいるやろうと思われる声で呟いた。
そんな彼を見て「嘘やろ」とも言えず
「彼女と話し合ってこい。私は帰る、別れなあかんね。」と言って一人泣きながら帰った。

案の定、彼女は妊娠していなかったみたい(だって嘘だもの)だけど、なんとなく流れで彼とは別れる事に。
何ヶ月かはお互いフリーで仲良く電話だけしてたけど、そのうち私に新しい彼氏ができ
彼も迷ったあげくやはりあの彼女の元に戻っていった。そして結婚した。
収まるべきとこに収まったのだ!めでたしめでたし
と言いたいのだが、未だに彼女(奥さん)から非通知設定の電話がかかってくる。

もう巻き込むなー!

えんど

なんつーか、彼氏も彼女の事を話ながら、あんな内容にも関わらず
やみつきになってる感じだったので需要はあるのだと思う。

妻になってもかってに被害妄想爆発でかけてくるのだと思う。
夫の携帯見るのなんて当たり前だしね。
一度電話に出た事があるが、
あまりにも怒りの矛先が私であるのがとんちんかんだったため
思わず笑ってしまったら「でるとこでるよ!」みたいな事を言われ
更に笑ってしまった。
する気はないのに挑発してる風になってしまうのでもう電話にはでていない。

しかし「妊娠した」だの「死ぬ!」だの、人としてついてはいけない嘘を
つく人って人種が似てる気がする。
異性でも同性でもあんまり関わりたくないね

最後に。
彼氏も十分おかしな感覚の持ち主で、
お母さんにわがまま言うだだっ子のように束縛をする人でした。
しかし何が魅力になるかわかりませんね。
私は「なんて素直で人間臭い人なのかしら」と、
そこも魅力の一つととらえていました。
(普段は束縛されるのすげー嫌いなんですけどね)
もう少しその彼とつき合ってたら、
私もあちらの住人(フォーリン星)になっていたのかも。

ゥ゙ゥ゙ゥ゙……グワァァァァァーーーー!!!!!!!!!!(つ)

修羅場投下
超長文&脱線修羅場ご勘弁を

私子20歳、彼男とは3年越えの付き合い
彼男の都合により共に東京に上京

彼男20歳、私子の彼氏

A子20歳、かなりのヒステリー、私子、彼男、B子の高校の同級生、A子的には私子とB子が親友、地元在住

B子21歳、年上だが高校の同級生、私子、A子共に友達、地元在住

C先輩25歳、ほとんど関係無いが、職場の先輩。多人数で2回程飲みに行っただけ。

発端はささいな私子の「携帯貸して?」
彼男「いいよ?」
彼男、私子の携帯はおそろいで買い、操作は熟知
しかし携帯チエックなどは一切しない

受信メールのBOXが私からのメールだけ別になっていたので、それを見返してホクホクするのが好きだっただけ

二人の携帯は決定ボタンがクルクル回るダイヤル式になっていて押したい場所より勝手に2、3個後に決定になったり先に決定になったりと、共に壊れぎみだった

私子「なんか携帯調子悪いね?私子のフォルダに合わせられない?決定押せないよ」
彼男「イライラするだろ?最近余計調子悪い」
私子、悪戦苦闘している間に彼男、隣で寝る
しばらく格闘する私子
私子「あ、押せた!……ん?」
受信フォルダと私子のフォルダしかないはずがどちらでもないフォルダが開く
と、そこには何故かA子の名前が…
確かに彼男の番号を昔私の目の前で「番号教えて」と言って交換していたのは知ってる
でも私子を通して以外の交流はないし上京してから私子さえもあまり連絡を取っていない状態
私子、思わずフォルダを開く
そこには一面ハートの嵐……
「ハートハートハートハートハートハートハートおやすみハートハートハートハートハートハート」
「ハートハートハートハートハートハート早く会いたいなハートハートハートハートハート」
そんな内容のメールばかり
私子、フリーズ

すかさず送信メールを見ると消しもせず全てのメールが残っていて、A子からのメールに対して似たようなハートばかりの返信を送っている様子。

電話の発信、受信にもA子の名前

私子パニックになりながらも少し冷静になった所でA子に電話をする為に他の部屋にうつる

A子「もしもし?久しぶり?どうしたの??私子が電話くれるなんて珍しいじゃん♪」
私子「あのさ、ちょっとA子に聞きたい事があるんだけど」

A子「何何??彼男は元気??私子とは連絡取ってるけど彼男は卒業してからわかんないからさ?」
オイオイ、昨日もハートたっぷりでメールしてるじゃんよ。
私子「あのね、彼男の携帯見たんだ。A子とメールのやりとりしてるのも電話してるのも知ってる。」
A子「…………。」
私子「もしもし?」
A子「電話は彼男から悩み相談受けてたんだよ!私子が職場のC先輩と浮気してるんじゃないかって彼男が心配してて!私子浮気してるんでしょ!?」

私子「してないよ。職場の先輩だから連絡先とか知ってるし仕事後に飲みに行ったりはした事あるけど大人数でしか行ってないし」

A子「でも彼男は心配してたし!!」

私子「それはわかった。でも相談の事とメールは関係無いんじゃない?私子にはただのラブラブメールにしか見えなかったけど?」

A子「………。」

私子「怒ってる訳じゃないよ?ただA子が彼男の事好きなら好きでそれは仕方ない事だし、悪い事でもないと思う。
ただ、好きならこそこそしないでちゃんと言って欲しいんだけど?」

A子「……ぬ…ぬわんでっっ!!なんで怒らないの!?!?怒ればいいじゃん!!!!!!!!!なんでそんなに冷静なの!!!!!!!怒ればいいじゃん!!!!!」

悲鳴の様な怒鳴り声……私子「わからないうちに怒っても仕方ないでしょ。とりあえず冷静に話聞きたいだけ」

私子「彼男の事好きなの?」
A子「ハァハァハァ……ちょっと好きだった。電話で話したりしてて気になる感じになってお互いふざけ半分でそんなメールしたりしてた。彼男も自分の事好きなのかな?みたいに思ってた
奪うとか付き合うとかそんな気持ちは全くなかった。
でも、もう二度と連絡しない。ごめん。本当にごめん、これからも友達でいてくれる?」

私子「わかったよ。話はわかったし」

A子「よかった。本当にごめん。」
と、こんな感じで会話が終了
………と同時に隣の部屋から聞こえる彼男の携帯着信音………

すかさず携帯の元に走り見る
着信A子。ここでA子の前では冷静だった私子、怒り爆発
寝ている彼男に携帯投げつけ「A子から電話だよ!!出ろよ!!」
彼男、寝起きで訳わからず「え?え?」鳴り続ける携帯

寝る前の「携帯見せて?」を思い出し察した様子の彼男

結局、何度か掛かってきた電話には出ず、今度はメール
もちろんA子「ヤバイ!私子にばれた!電話して!」

早速裏切ったA子には頭にきたけど放置
散々彼男には説教
「A子となんとなくいい感じでA子も自分を気になってるのかな?って感じで調子に乗ってメールしたりしてた。
付き合うとかそんなつもりは全くなかった」と謝り、誠意を見せると次の日には番号とメルアドを変えA子の連絡先も消し2度とそんな事はしないので別れないでほしい。と改めて謝罪してきたので、許した

A子の最後の裏切りには腹がたったけど、そんな奴の事は忘れようって感じで割り切る事にした

次の月、私子は久しぶりに地元に帰省、B子の家に泊まりに行く。
布団に入りながら雑談してるとそこでA子の話題に
B子がA子から話を聞いていたのは知っていたので、まぁ?二人共悪いし、むかつくけど仕方ない。とあまり思い出したくないから話を変えようとする私子。

B子「しかし、彼男も私子にベタ惚れなのにA子とどうしようとしてたんだろ?しかもA子にしつこくしたらめんどくさいって誰でもわかりそうなのに?」
ん?しつこく?
気になった私子「A子に何て聞いたの?」

すると出るわ出るわ、嘘八百

A子からは一切連絡していないのに彼男がしつこくて困っている
ストーカーの様で気持ち悪い
私子が可哀想で誰にも言えなかった
私子が本当の事を知ったら可哀想だからと口止めしていた

しかも関係無い高校の同級生他、多人数にわざわざ触れ回ったらしい

自分が悪者にならない様全て根回ししていたんです。
メールの内容にしても積極的だったのはA子

しつこくされて困っていたなんて嘘だし

ハートたっぷりのメールなど都合の悪い話は周りには一切せず

怒りが限界だったのでA子を呼び出す事に

今、帰省しててA子に話がある。仕事終わったら時間取って。とメール

仕事後でと言ったけど、何の話か気になるからすぐ行く!と本当にすぐ来た。

早朝6時、A子の車に乗り話を切り出す

私子「あのさ今B子からみんなに話した話を聞いたけどどーゆーつもり?
そりゃ彼男も悪いけどみんなに嘘いい回って関係無い人まで巻き込まないでくれる?
それに一方的にとか、都合悪い事は全然話してないみたいだけど散々彼男にメールしてたじゃん。ハートだらけの
それにA子二度と連絡しないって言ってたのに私子と電話切った直後に彼男に電話もメールもしたよね?あの時一緒にいたし。
速攻、嘘ついて裏切ったのに何言ってんの?」

A子「B子に聞いたの……?ゥ゙ゥ゙ゥ゙……グワァァァァァーーーー!!!!!!!!!!」
と悲鳴のような唸り声を上げながら自分の髪を両手で引きちぎるかのように引っ張り身体を揺らすA子。

リアルエクソシスト状態……
A子「B子はぁぁぁぁしっしっ親友なのにぃぃぃぃ私を裏切ったぁぁぁぁぁギャァァァァァウォォォォォォ裏切り者ォォォォォォ」

A子は以前からパニックに陥るとこんな感じなんで、私子無言&無表情で外を眺める
私子「B子は自分が話したって言っていいって言ってたよ、実際呆れてたし」
A子「グァァァァァァわっわっわっ私は何も悪くない!!!!!!裏切られたぁぁぁぁ私を巻き込まないでよぉぉぉぉぉギャァァァァァ」

実際、彼男に対して言ってた事の言い訳が一つも無い時点で嘘ばっかりなのを認めて話をすり替える為にパニックを酷くしていたのかもしれないけど。
しばらく泣き叫び、発狂は続き少し落ち着いたところで

私子「気は済んだ?B子の事裏切り者とか言ってるけど自分が悪者になりたくなくてついた嘘でしょ?B子は何も悪くないでしょ。騙されてた訳だし。私子とB子には共通の友達いるけど私子から特に何も言わないから友達でいればいいけど、今後一切私子には関わらないで」

A子「ハァハァハァハァわっわっわっ私は悪くない……被害者……B子に裏切られたァァァァァァ裏切り者ォォォォウッウッウッ」

私子「話にもならないし。勝手に被害者だと思ってれば?さよなら」
と言い残し車を降り終了。
B子には「泣き叫んで発狂して話にもならなかった。B子に裏切られた、被害者だってずっと言ってたよ。でも揉めたのは私子とA子の問題だから気を使って友達止めるとかしなくていいからね」

B子「A子らしい(苦笑い)ま、自分で決めるよ」

後日談はA子が嘘を触れ回った全員が噂を聞き呆れてA子との付き合いをやめたらしい。

B子には何度も仲直りしよう。と連絡が来たらしいが、B子は適当にあしらって今は全くの無関係に。
カップルの修羅場が脱線してしまいすみません。
私の修羅場終了です。支離滅裂すみませんでした。

彼男とは違う理由で別れましたww
場所が離れていた&私子とは半同棲だったので会ったりはしていないと思います。

遠距離恋愛中のナースとの話

本日は、私がこれまでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな?」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。

そんなある日の夜9時過ぎ・・・、私はまだ職場でしたが、千依子ちゃんから、「まだ仕事終わらない?後でお話したいから、電話番号教えてよ」との連絡が。

速攻、会社を抜け出し、アドレスを教えると、暫くしてから、非通知で着信が。

話を聞くと、

「夜勤空けで暇なのに、彼氏が飲み会で捕まらないから寂しい」

って言ってたので、

「じゃあ、俺が今からそっちに行って慰めてあげようか?」

と聞くと、

「来ても良いけど、エッチはしないよ?」

だって(苦笑)

一応、「明日は仕事休めないし、往復3時間掛るから、体力持つかな?」と0.5秒だけ悩みましたが、千依子ちゃんの気が変わって、二度と逢えないのも寂しいので、

「エッチはしなくて良いよ。それじゃあ、そっち向かうから」

と言って、車を発進。

千依子ちゃんからは、「それじゃあ、1時間半位したらまた電話するから〇〇駅に迎え来てね」って言われましたが、俺は「電話番号」どころか「メールアドレス」すら知らない、サイト内でしか繋がって無い存在。

現地に着いて、連絡無かったら、立ち直れなくなって、出会い系を卒業出来てたかもしてませんね(笑)

なんて心配しながら、高速を飛ばして、無事〇〇駅に到着すると、小柄だけど予想以上に可愛いギャル系の娘が立ってました。

当然その娘が千依子ちゃん・・・、本当、余りの可愛さに感動モノでしたね。

さて、助手席に乗せて暫くドライブした後、「運転疲れたし、ゆっくりお話したいから、ホテル行こうよ」と言うと、「良いけど、でもエッチはしないよ」と再度の念押し(泣)

まあ、「ホテルOKって事は何とかなるか」と思いながら、既に12時過ぎてたので、無く無く「宿泊料金」でチェックイン。

ベッドに腰掛け、話を聞いて解ったのは、

・「遠距離の彼氏が住んでるのは、俺が住む街で、親近感を感じた」

・「彼氏にはべた惚れ、絶対ばれたくないから直メはNG」

・「年上の既婚者で、遠い人なら安心と思ってメールした」

との状況。

さて、基本エロオヤジのGiantは、「ホテルの宿泊料金位は元が取りたい」なんて考えながら、愚痴を聞きつつ、徐々に攻撃を開始。

得意の「うなじ舐め」を手始めに、バストへの侵攻迄は無事に成功しましたが、「下を触らせると成り行きでエッチに持ち込まれる」と考えたのか、「彼氏に悪いから、下は勘弁して」と相変わらず固いガード。

ただ、私は紳士なので、無理矢理は嫌いですが、サービス精神が旺盛な面が有りまして、「千依子ちゃんに、もっと気持ち良くなって貰いたい!!」って強く考えまして、結局、発した言葉は、

「絶対に挿れないから、少しだけ舐めさせて」

でした(笑)

「絶対約束だからね?」

って再度の念押し後、クンニ開始。

私は、奉仕大好き人間なので、結局1時間位舐め続けて、千依子ちゃんを何度も絶頂に導き、彼氏に逢えないストレスを解消してあげました。

さて、紳士なお兄さんは、結局、モンモンとしたまま千依子ちゃんを〇〇駅まで送ってあげ、そのまま高速を飛ばして明け方帰宅。

当然の事ながら、翌日の仕事は散々でしたね?。

【後日談】
その後、何日か経って、再度残業中に千依子ちゃんから着信有り!

またもや「今夜寂しいから来ない?」とのお誘いに、思わず「行っても良いけど、今回は絶対エッチするよ」と断言すると、あっさり「良いよ」だって。

結局、その夜は海が見えるホテルで、思い切りクンニで千依子ちゃんを逝かせた後、無事「合体」に成功。

千依子ちゃんによると、今回エッチがOKだった理由は「前回ちゃんと約束守ってくれたし、彼氏がしてくれないクンニが気持ちよかったから」なのだそうです。

改めて、「クンニテクを磨いてて良かったな?」と実感した出来事でした。

奈緒

奈緒といいます。
私は小さい頃からずっと頭のいい子として育てられていて、実際にそうだったと思います。
幼稚園の頃には漢字が読めて欠けていましたし、簡単な英語も自然に理解していました。
すごくお金持ちというわけではなかったので中学受験などはしませんでしたが、
私立中学の入試問題などは塾にいった子よりも良い点数を上げていました。
中学の成績はずっとベスト3に入っていて、そこから落ちることはまずなかったほどです。
そして真面目に過ごしてきました。
中学3年では生徒会の役員としてもみんなをまとめ上げていましたし、
髪を染めたり制服のスカートを短くしたりなんてすることもなく、おとなしかったと思います。
普段から小説や学術書を読むのが好きで、図書館に通うのが日課になっていました。
そのうち学校ではものたりず、市の大きな図書館へ行くようになりました。

そんな私の人生が大きく変わってしまったのは高校受験の時です。
私は国立大への進学者を多く輩出する地域で一番の進学校への受験1本に絞っていました。
模試の評価は常にAランクで合格は間違いがないと思っていたのです。
実際に入試に望んだ際もその出来には自信を持っていました。
合格発表の当日、余裕を持って私は志望校の掲示板を見に行きました。
しかし私の番号はどこにもありません。何かの間違いではないかと思いました。
私が受験番号を勘違いしているのかとも思いました。
しかし私の名前が書かれた受験票に書かれている番号はその掲示板にはなかったのです。
頭の中が真っ白になりました。とてもそれが信じられませんでした。
私の親も先生も何かの間違いではないかと私以上に動揺しましたが、
私が不合格であったというのは揺るがない事実となってしまったのです。

そして運が悪いことに、二次募集をしていたのは志望校とは真逆の、
地域で最も成績の悪い学校しか残っていなかったのです。
全くいい評判なんて聞きません。
噂では半分以上が中退する、なんて言われているほどの不良高でもあるのです。
しかし私には選択肢がありませんでした。
中学でトップクラスだった私はその高校への進学が決まったのです。

4月、私は新しい制服に身を包んでいました。
制服は学校の評判とは逆に地域で一番かわいいと言われていました。
紺のブレザーに赤チェックのスカートで、有名デザイナーがデザインに関わっているそうです。
そんな制服ですから、非常に目立ちます。
一目であの子は頭の悪い子というレッテルが貼られるのです。
しかしその時の私はかりに高校がどんなにひどくても、
自分で勉強を頑張れば大学受験で逆転できると、前向きな気持になろうと決心していました。

しかし高校の門をくぐったときに今まで見た世界と全く違うと分かりました。
男子はいわゆる不良、今の言葉で言うならお兄系?とでも言うのでしょうか。
私にとって非常に怖くて近づきたくないタイプの人達ばかりでした。
そして女子は新入生なのに8割以上が髪を茶色に染めていて、さらに巻き髪をしていたり、
制服のスカートをびっくりするほど短くしていたりと、見た目にもやりたい放題だったのです。
そんな中で私は完全に浮いた存在だったと思います。

そしてさらに驚いたのが勉強の内容でした。
英語はアルファベットからで、
生徒の多くはそれもa、b、cの順番も満足にかけなければ
大文字と小文字も分かっていないほどです。
数学は小学校の算数、簡単な掛け算からだったのです。
高校に入ったのにそんなところから授業があること、
そしてそれが分からないということに大きな衝撃を受けて
改めて自分がとんでもないところに来てしまったということがわかりました。
そしてこの制服を来て一歩外を出ると、
私もそれぐらいの勉強も満足にできない子として
世の中からは見られてしまっているのではないかという不安を感じずに入られませんでした。

入学から2週間ほどたった日、私はトイレに行きました。
当然ひとりです。
その時点で周りが自分と違いすぎると友達もつくらずに、つくれずにいたのです。
そして私がトイレのドアを開けたときに、中には女の子3人がタバコを吸っていたのです。
学校でタバコを堂々と吸うなんてと私は驚いて呆然と立ち尽くしていました。
彼女たちは私のクラスメートでした。名前はわかりませんが顔は見覚えがあります。
女の子3人は私の方をじっと見つめていました。そして私に声をかけてきたのです。

「吸う?」

思えばはじめてまともにこの学校にきて誰かと会話をした気がします。
私だって一日中黙っていられるほど精神的に強くはありません。
話しかけられた瞬間に「うん」と頷いて近づいたのです。
私は全くタバコなんて吸ったこともありませんし、むしろ嫌悪していました。
煙を吸って何がいいのか、全く理解できませんでした。

ショートカットの女の子が私に一本くわえさせて、簡単に吸い方を教えてくれました。
息を吸いながら火をつけ、火がついたら煙を肺まで飲み込むのだそうです。
私は人生で初めてのタバコを吸いました。

「けほっ、げほげほ!!」
最初の一息で大きくむせてしまいました。
でもそんな私に彼女たちは非常に優しかったのです。

「最初はだれだってそうだよね、大丈夫」

ショートカットの女の子は綾子、茶髪で巻き髪の女の子は千佳、
かなり明るい金髪に近い子は玲奈という名前でした。
私はタバコを吸いながら彼女たちが普段どういう生活をしているのかを聞いていました。
彼女たちにはみんな彼氏がいて、それは年上だったり、同じ年だったりするそうです。
綾子は同じ学校の人のようですが、他の二人は年上で千佳の彼氏は工事現場で働いていて、
玲奈の彼氏は高校を中退してフリーターと言っていました。
そんな話を聞きながらだとタバコの煙はそれほど苦ではなくなっていました。

そして一本吸い終わったあとに次の授業のベルが鳴ったので教室に戻りました。
私はいつもどおりすでに分かりきった内容でしたが真面目に授業を受けていました。
しかし授業中にどうも落ち着かないのです。
頭の中にはタバコのイメージが浮かんできました。もう一度吸いたいのです。
吸っている間は特に味を感じなかったのに、ある瞬間からたまらなく吸いたくて仕方なくなっていたのです。

授業が終わったあとに玲奈に「タバコ、もう一本ちょうだい」と声をかけました。
彼女はニコッと笑って「いいよ?」と再び女子トイレに行って一本吸いました。
吸い終わってしばらくすると、特に勉強をしている途中に無性に吸いたくなってくるのです。
そんな風に私はあっという間にタバコのとりこになっていったのです。

最初はもらうだけでしたが、やがて毎回もらうだけでは申し訳なくなってきたため、
箱ごと売ってもらうようにしました。
そしてひとりでも、いつしか自分の部屋でも吸うようになっていました。
一日で一箱を開けるほどヘビースモーカーになってしまったのです。

私と綾子、千佳、玲奈の4人で一緒にいることも多くなりました。
彼女たちは非常にフランクで、面白く、遊びについていろいろ知っていました。
私はおしゃれな服も持っていなかったし、彼氏もいませんでした。
中学時代は男子と付き合うことに全く興味もなかったのです。

ある日、私は玲奈とダサい服しか持ってなかった私は玲奈と服を買いに行ったのです。
そこで玲奈は好みの服をあっという間に選んで私に着させました。
今まで履いたことがないほどの短いスカートに、柄物のカットソーはラメ入りでした。
つまりは非常に派手だったのです。
ただ派手な服装では私の地味な顔は違和感があるので、メイクもしてくれました。
目の周りを黒く塗られて、ファンデーションも肌に何枚も重ねるほどの厚塗り、唇もピンクのグロスでつやつやと光っていました。
派手な服に派手なメイクをしてタバコをふかす私は1ヶ月前とは全くの別人になっていました。
玲奈は私のことをメイク映えがする顔と見抜いていたらしく、だから私にそういう服を着させたりしたのです。
玲奈だけでなく綾子も千佳も変わった私を喜んでくれました。
やはり今までの私はみんなから浮いていたのです。
ほめられた私はその後メイク道具を揃えたり、いわゆるギャル服を好んで選ぶようになりました。
髪も茶色く染めるようにしました。
学校は何も言わないので、何色にしても結果的には自由なのです。
学校にもメイクをしていくようになって、休み時間はタバコを吸いながらメイク直しをするのが日課となりました。
見た目もみんなになじんでいった気がしていい気分でした。

6月に入ってから私は玲奈の彼氏とその男友達と一緒に遊ぶこととなったのです。
男友達は裕太という名前で21歳でした。
茶髪にパーマをかけていて、ネックレスや指輪をジャラジャラとさせているような人です。
仕事は特にしていなくて、いろんなバイトをかけ持ちしているらしいということがわかりました。
裕太は私を見た直後に

「この子ちょーかわいくね? マジタイプなんだけど」

私を指さして大声を上げました。
私がかわいいなんてほめられたことはなく、はじめてのことでこそばゆい気持ちになりましたが、素直に嬉しかったのです。
恥ずかしがる私を裕太はいろいろ気を使ってくれて、
私がつまらない飽きないように面白い話をしてくれたり楽しませようとしてくれました。
私が男の人からそんな扱いを受けたのははじめてのことです。
中学時代なんて男子と話すのは生徒会の活動ぐらいでそれも事務的な作業です。
女子だから優しくしてもらったことなんてありませんでした。
裕太は私を女の子扱いしてくれました。
そんな裕太のことを私は気になる存在になっていました。

初めて会った翌週に裕太と二人で会いました。
彼の車でドライブに行ったのです。夜、夜景を見るためという目的でした。
しかし彼の目的は、みなさんならわかると思いますが、私の体でした。
彼は夜景の見える山まで車を走らせる途中で脇道に入りました。
車を止めたあとに、助手席に座る私に覆いかぶさったのです。
初めての事で気が動転して一瞬抵抗しようと体をじたばたさせました。
しかし彼の力のほうが圧倒的に強くて、私の腕は彼の手によって固定され、股を開かされました。
短いスカートでしたからすぐにショーツも脱がされました。
その時には抵抗する気持ちもなく、受け入れるつもりでした。
抵抗がなくなったことを感じた彼は私の胸を服の上から優しくもみ、乳首を中心にせめました。
私はだんだんと感じてきて、声を上げるようになり、彼の指が私の性器をまさぐったときにはすでに濡れていました。
それを確認して彼は自分の男性器を私の中に入れてきたのです。
最初は痛いと感じたんですが、あっという間に痛みよりも気持よさのほうが優ってしまって喘ぎ声を上げるようになりました。

「なんだ、奈緒、ヨダレを垂らすほど気持ちイイのかよ、相当のすきものだな」

私は自分がヨダレを垂らしながらよがっていることに気づかないほどに、感じまくっていたのです。
そして自分の中である頂点まで達したときに意識が飛んでしまうほどの気持よさを感じたのです。
その瞬間は体が硬直して震えるほどでした。
私は初めてのHでいってしまったのです。
Hでいくことの快楽はこれまでに感じたことがないほどに強く衝撃に、記憶に残りました。
そしてぐったりとした状態で吸うタバコのおいしさは格別だったのです。

裕太とのHをして以来、私は学校をサボりがちになりました。
裕太のアパートでHをするためです。
どうせ授業は受けても受けなくても内容は分かりきったことなのです。
それよりもHの快楽の方が私の欲望をかきたてました。
裕太は昼間はアパートにいるので、その間は猿のようにHをしまくっていました。
彼も私が学校をサボってHしにくることを喜びました。
彼は私にいろんなことを教えてくれて、お*ん*んをしゃぶるのも随分上手になりました。
上目遣いでしゃぶると彼は嬉しそうな顔をしれくれるので、そして私も嬉しくなってさらに感じて濡れていたのです。

私は一学期の間に茶髪に染めて、制服も可愛くなるようにスカートの丈を短くしたりリボンを変えたりして改造したり、
メイクもしっかりとするようになりました。彼氏もいました。
周りの女の子も大体そういう子ばかりでした。私は周りに馴染んだたのです。
勉強一辺倒だった生活が一気に楽しくなってきたのです。

そして二学期になったときに私に変化がありました。
それは授業についていけなくなってきたのです。
勉強の内容は一学期とそれほど変わっておらず、相変わらず小学生レベルの内容でした。
しかし私は記憶力が低下していたり、頭の回転がどうも遅くなってきたみたいなのです。
昔は覚えていた内容も出てこなくなってきたのです。
勉強しようにも集中力が続かなくなり、すぐにタバコを吸ってしまうのです。
二学期になってクラスの1/4はすでに退学していましたが、その中ですら私は中間の成績しか取れなかったのです。
中学校で上位をキープし続け90点以下を見たことがなかった私が、50点ぐらいが精一杯になっていたのです。
でも私はそんなことが全く気にならなくなりました。
それよりはもっと毎日を楽しみたかったのです。
彼とは毎日Hをして、気持ちよくなることだけを追求していました。
友達とはファッション誌を読んでかわいい服を探したり、新しいメイクを試したり、おしゃれをすることに一生懸命でした。

しかし、裕太との関係は長く続かなかったのです。
10月になって裕太のアパート行きドアを開けたときに裕太は他の女を連れ込んでHをしている真っ最中でした。
裕太は逆ギレして、物を投げつけて出て行けと叫びました。
私はショックで街をふらついていたのですが、その時に男にナンパをされました。
私は誰かに温めて欲しくて、その男についていきHをしました。
全く見ず知らずとの男とのHにも抵抗感がなくなっていたのです。
私の中でタガが外れて、それ以来ナンパに簡単についていくようになりました。
そんなことをしていると3ヶ月で50人以上の男とセックスを楽しむようになっていたのです。
Hのあとのタバコは欠かせなくなっていて、吸う本数も1日に2?3箱になるのも当たり前になってきました。
そんな生活をしているとお金がなくなってくるのですが、援助交際もやっていたのでお金には困りませんでした。

その後、あたしは繁華街でタバコを常に吸いながら歩いているあの高校の制服の女はサセコだとちょっと有名になったの。
それぐらい簡単に股を開いていたからね。
だってHする方がきもちいいんだもの。

三学期から二年生になるときの試験なんだけど、あたしはほとんどの科目で赤点を取っちゃったの。
もう全く勉強とかきょーみないからね。
どうせよくわかんないし。
昔はわかったかもしれないけどぉ、今は理解ができないんだよね。
で、追試もどこかの男とHしててサボっちゃったし、そもそも出席日数もたりてなかったから留年しちゃったの。
でももう綾子も千佳も玲奈も学校をやめてたから、別にもういかなくていいかなって思っちゃってやめちゃったんだよね。

で、あたしいまなにしてるかっていうととりあえずお金欲しいからソープではたらいてるよ。
あとねAVにもたまに出てるの。
お金があれば生活にはこまんないし、あとあたしはHしてタバコ吸ってればだいたい満足だから、今っていい感じなんだよねえ。

そうそう、中学校のとき私より成績がちょっと下だった男の子がいたんだけどね。
彼は今某有名大学なんだって。すっごいよねえ。
その男をたままた街で見かけちゃって、逆ナンしちゃったの。
向こうは童貞だったけど食べちゃいました。
あたしのことに気づいてびっくりしてたけどね、Hしたあとまで全く気づかなかったみたいだけど。
それでその子にもタバコを勧めちゃった。
まあ、あたしのセフレみたいな感じでこれから楽しもうかなって思っているよ。

超熟女系潜入取材

突撃風俗取材!今回のお題とは、、?

こんにちは、風太郎と申します。
風俗ライターとして今年で11年、普通の仕事では味わえない体験を数多くしてきました。
人によっては“風俗ライターって取材費で抜けるんでしょ?”と羨ましがられたりしますが、現実はそこまで甘くありません……。

今日は「超熟女系潜入取材」の話でも……。

ある日私の元に編集者さんからある“潜入依頼”が舞い込みました。

「今回三行広告特集しようと思うんだけど、熟女系行ってもらえますか?」

三行広告といって今の人はわかるのか不安ですが、スポーツ紙などに料金やお店のウリ、電話番号などを三行で掲載する今で言えばネットの掲示板みたいな広告なんですね。

↑写真はイメージです

どれもこれも怪しいところばかりで「1万円ポッキリ」「大人のつきあい」「魅惑のサークル」とかそんなのばっかりなんですよ。(最近のは優良なところが増えたみたいです)

私が担当することになったのは熟女ホテヘルで

「60分1万円」「60歳以上確定」「最後まで遊べます」

といった言葉が並んでいました……60歳以上って何?
三行広告の店ってこんなかんじ。

隠しカメラを持ってマニアの聖地・鶯谷に到着。
お店に電話しなるべく若い子(といっても60以上…)をお願いし、指定のホテルへ。
到着した旨をお店に伝え、隠しカメラを設置し終えたくらいにピンポーンとドアホン。
ドアを開けるとそこには歳はいってるものの小奇麗な貴婦人が立っていました。

「初めましてぇ。あらら、なかなか粋な男性ですわねぇ」

“粋”だなんて褒め言葉初めてですよお母さん。

お名前はマリナさんというらしく、名前だけは若い感じ。
小柄な彼女は話し方はおっとりしていて若ければ可愛かったんだろうなぁという雰囲気。
ですが実際は

「私こうみえてもう68なんですよ(笑)」

そ、それってボクのお母さんより断然年上ですが……。

程なくしてシャワーに、事前に彼女が湯船にお湯を張ってくれていてサッと体を洗ってもらうとそのまま浸からせてもらいました。
そこでジーッと彼女のことをみていたんですが、なぜか体を石鹸で洗わないんです。
どうしてなのか気になり一応聞いてみると

「この歳になるとすぐ荒れちゃうからあまり使わないんです。それにこの歳になると垢もあまりでませんしねぇ」

そうですか、と答え何も聞かなかったことにしようと湯船にもぐりました。

プレイ自体はいたって普通の流れでして、ベッドに横たわると軽いキスから全身リップ、そしてフェラへと向かいます。
目を閉じていれば普通の風俗と変わらないな……そう思った矢先

「ぐぇほっ!げほっ!うぅぅえっっほっはっ!」

マリナさんの激しく咳き込む声がしてきました。

「ど、どうしました!?」

「ごほっ…ごめんねぇ、ちょっとゲホッ!毛が喉に入っちゃってエホッエホッ!」

正月の餅以外にも口にいれちゃいけないものがあると悟った瞬間でした。

仕方ないのでゴムをつけ挿入開始。
目をつむればいけるという確信があったのでガンガンハメこんでいました。

「あっあっ」

歳をとっても女は女。感じるものなのだなぁと感慨深いものがあります。

「あっあっ……ちょっと…腰が…痛い…」

一気に萎えました。

けっきょくイクことはできずプレイ時間も終了。
マリナさんは「ごめんねぇ」と謝ってくれましたが仕方ありません。
むしろこっちとしては……

隠し撮りしてすいません!!!

プレイとしては散々でしたが68歳の超熟女・マリナさんとの絡みは編集者さんに大ウケ。

「風太郎くん!この生々しさがいいよ!次も熟女いってみるかい!?」
「いえ……それは遠慮させてください」

大変でしたが貴重な体験でした。
ただもう二度と「相手の命の危険」を感じながらのプレイはしたくない、そう思っています。

女子大学生の「性」と「男子」

──6割以上の女子学生が大学時代に「性」を体験する時代。
変な男に捕まらないで──そんな親の心配もあるだろう。
だが、彼女たちの話を聞くと、事態はもっと深刻だ。──

 二十歳までに処女を捨てたい。
 入学当初、青山学院大学3年の女子学生(21)は焦りを感じていた。中高一貫の女子校時代、恋愛やセックスとは無縁だったが、二十歳で未経験は遅れている──そう思っていた。
 実際、「青少年の性行動全国調査」によれば、女子大学生の61.1%はセックスを経験している=28ページチャート。
 彼女は大学入学後、バイト先の学習塾で初めての彼氏と知り合った。バイト仲間で車の免許の合宿教習に参加した。
 昼間は講習を受け、夜は宿泊先の彼の部屋で過ごした。お互い、好意があることは薄々感じていたが、彼は何もしてこない。一つ年上で中高一貫の男子校出身の彼は、バイト先では「アルパカさん」と呼ばれていた。典型的な草食タイプだ。
 合宿7日目、眉間にしわを寄せ、何か言おうとしている彼の背中をドンドン叩いた。
「何が言いたいの?」
 彼女も彼も実家暮らし。二十歳まで残り半年。何とか合宿中に体験したい。そう思った。

■キスさえせずに始まる

「好きだから、つき合って」
 何とか彼から言葉を引き出しベッドになだれ込んだが、お互いコンドームを持っておらず、その日は断念。翌日深夜1時頃、一緒に寝ようとすると、彼が無言で立ち上がった。トイレに入り、待つこと5分。
「夜中に大便かよ!」
 彼女はそう思ったが、彼はTシャツ一枚で出てきた。勃起した性器にコンドームが被せられている。キスさえせず、迫ってきた。当然、うまくいかない。結局彼は、自分の手で果てた。
 合宿後もデートを続けたが、一向に誘ってこない。しびれをきらし、ホテルに誘った。
「えっ、行くの?」
 彼は驚いた様子だった。二十歳を前に、彼女は何とか初体験を終わらせた。
 今回、15人の女子学生に話を聞いた。二十歳前後の健康な女性として、セックスに興味を持つのは自然なことだ。しかし、そこには様々な壁が立ちはだかっていた。一つは、「草食男子」という壁だ。
 関西の女子大教授は、学生からの恋愛相談が、ここ1、2年で大きく変化したと話す。
「以前は、デート場所や彼へのプレゼントなどの相談でした。最近は、お互い意識しているのに告白してこない、つき合っているのに手を出してこない。私は嫌われているのでしょうか、という昔では考えられない相談が増えています」
 慶応大学4年の女子学生(22)の彼も草食男子。大学入学後にできた初めての彼氏とは、メールのやりとりだけで終わってしまった。同じバドミントンサークルに所属する2人目の彼氏とは、何度かデートをした。
 しかし、2カ月たっても手さえ繋ごうとしない。不安になった。クリスマス、一人暮らしをする自分の部屋に誘った。プレゼントを交換し、甘いムードになることを期待したが、
「実家のクリスマスパーティーに参加しなければいけない」
 彼はそう言って、2時間ほどで彼女の部屋を後にした。
 もちろん、男子学生全員が草食化しているわけではない。都内の大学のある教授はこう話す。
「授業の合間にラブホテルに行くカップルもいる。恋愛に積極的な者と、そうでない者の二極化が進んでいます」
 冒頭の全国調査に関わった山口大学の高橋征仁准教授は、二極化の原因をこう話す。
「以前はクラスのなかで性についてみんなで話し合った。いまは携帯電話などの影響で少人数での情報のプライベート化が進み、グループ間に差が生まれている。性体験の早期化とは逆に、男子の自慰体験が遅くなっているのがその表れではないか」
 恋愛やセックスは、相手があってこそ成り立つもの。食べられるローションなど、オリジナルのラブグッズを販売する通販サイト「LCラブコスメティック」では今春、意外な商品の売れ行きに驚いた。
「男性をやる気にさせるベッド専用の香水を3500円で売り出したところ、2日間で2千個が売り切れました」

■AVを糾弾したい

 冒頭の女子学生は次に出会った男子学生も草食系。今は出会い系サイトで年上男性との関係を求めている。
「草食男子」に加えてもう一つ、女子学生の前に壁が立ちはだかる。「AV男子」だ。
 慶応大学3年の女子学生(20)は、飲み会の席などで自分を「やらはた」(セックス未経験で二十歳を迎えるの意)、「DT50」(バイクの車種名を模して、童貞=DTのまま50歳になるの意)などと自嘲する男子学生を、
「ソープに行けよ」
 と叱り付ける。「淫乱女」と言い返されることもあるが、彼女は真剣だ。
 大学生になり、一つ年下の彼とつき合った。彼の部屋でいざ初体験となったとき、一言こう言われた。
「よだれを顔に垂らして」
 イヤだと言うと、口でして、とリクエスト。それも断ると、
「あなたのウインナーをくわえたいのって言って」
 強引に下着に手を入れる彼を制止し、彼女のほうから股間を刺激した。射精すれば収まってくれると考えた。だが、一向にその気配はない。彼は言った。
「自分でも40分かかる。そんな弱い力じゃいけない」
 彼女は今夏、ゼミ仲間と女性向けアダルト雑誌を作った。女性による、女性のためのオナニーガイド本だ。彼女は言う。
「AVを糾弾したい。男子が見ているアダルトサイトは、3分ほどの映像でフェラチオと挿入だけ。それが当たり前だと思う男ばかりなら、自分で楽しんだほうがいい」
 話を聞いた15人中、5人がマスターベーションをしていた。

■ゲームに興じる兄

 性に対する考え方は、家族の影響も大きい。
 法政大学2年の女子学生(21)は、経験人数が10人を超える。厳格な家庭に育ち、
「息がつまりそうになったこともある。大学進学を機に東京に出て、遊ぼうと思った」
 中高一貫男子校から国立大学に進んだ一つ上の兄がいる。あるとき、兄が自室でにやけながら恋愛シミュレーションゲームに興じる姿を見た。
「ネットの世界に入り込み、リアルな女性に興味がない。大学デビューするにも、男子は高校までの経験の差が大きく、なかなか異性にとけこめない」
 東京医科歯科大学3年の女子学生(22)も、すでに10人以上と経験した。一人暮らしの家には避妊具が置いてあるが、自分からはすすめない。
「コンドームをつけてするのは好きじゃないし、部屋にあると逆に、セックスが好きなんだと思われる」
 男子学生たちと経験する中で気が付いたのは、いわゆる上位校に通う人ほど自分で避妊具をつける、ということだ。
「将来に対する考えがしっかりしている人は、セックスも真面目に考えているんだと思う」
 早稲田大学3年の女子学生(22)も、同じ印象を持つ。
「当たり前のように避妊具をつけずに入れようとしてきた人もいて、何か違うなと感じた」のは、定職に就かず、将来の目的もない29歳の男性だった。
 彼女も経験人数は10人。性体験が豊富な女子学生は一人暮らしに多いが、彼女は実家暮らし。彼氏は全員、家族に紹介している。1カ月程度で別れた人もいるが、母親は寛容だ。
「今は人生経験だから、いろんな人を見なさい」

■恋愛する学生と就活

 早稲田大学3年の女子学生(21)は高校卒業間際、初めての彼氏ができた。体の関係を求められたが、断った。
「私のことが本当に好きなら、できないでしょ」
 母親に、大学生までは男性とつき合うものではない、と言われて育ったことが大きい。
 母と父はお互い、初めての人。今も愛し合っているように見える。そんな両親のようになりたい。サークルで知り合った同い年の彼氏と、初体験した。就活を前に、お互いの人生設計を話し合っている。
 性的欲望自体は、否定されるものではない。就活に関する著書が多数ある立教大学大学院の小島貴子准教授も、こう話す。
「恋愛相談をしてくる学生は、勉強に対しても積極的に質問をしてくる。性欲は人間の根源的な本能で、生きることに対する意欲の表れ。恋愛に積極的な学生は、就活の場でも強い」
 取材に応じてくれた女子学生のうち、実家に住む学生には門限があった。一人暮らしの学生は、記者の差し出した名刺を両手できちんと受け取った。そんな真面目な彼女たちの告白だ。

編集部 澤田晃宏

(8月9日号)

由香里?バツイチ年増の彼女は濃厚!!

高校時代の俺は自分で言うのも変だが女に不自由をしなかった。性欲の処理にしても高校を出るまでの3年間は「マス」というものをほとんどやった覚えがない。その代わりホテル代やコンドームを買うお金に困って学校では禁止されていたバイトをしなければならなかった。(何せ家は母子家庭で貧乏だったので奨学金をもらっていた。)そしてバイト先でもきっちり年上の女性と知り合ってバイトの帰りにホテルでエッチ・・・などということは普通だった。バイト先に出入りしていた年上の保険セールスの女性にハマッたこともあった。
 保険セールスの女性というのは、後で分かったのだが32歳(俺より12歳も年上!!)の独身(実はバツイチ)。顔はけっこう整っていたが体つきは良く言えば「ポッチャリ」悪く言えば「やや太っちょ」。それまでだいたい自分の年齢前後の女としか付き合ったことのなかった俺にとって特に魅力は感じなかった。名前は名刺に「由香里」と書いてあった。ある日のバイト先からの帰り、後ろからプーッッとクラクションが聞こえた。振り返ると一台の車が左側に停まった。
「今帰り?」
由香里だった。
「うん」
「送ってこうか?乗る?」
「いいよ、駅はすぐそこだから」
「遠慮せずに乗りなよ」
じゃ、まあという感じで俺は由香里の好意に甘えて隣に乗った。女性の車というのは何かいいにおいがしていて清潔な感じだ。黙っていると。
「T君だったっけ。今どこの学校?」
「どこだと思う?」
「う?ん、けっこう頭良さそうだから国立のK大?」
「残念」
「じゃあ、私学?わかった、K学でしょ!何か育ちも良さそうだもん」
「残念、実はどっこも行ってないんだ」
「へぇ?っ、ほんと?何で?」
「高校時代ちょっと遊びすぎてさ、行くとこなかったんだ。それで今プータロー2年目の夏」
「ダメじゃん、ちゃんとしないと。家の人心配してない?」
「もう諦めてるんじゃない」
こんな会話が延々と続いた。由香里はまるで出来の悪い弟をなだめるように「ダメじゃん」を連発した。しかし、そろそろ真剣にもう一度大学に行こうと思っているところだと言うと
「よかったぁ、頑張りなよ。私これでも外大の英語科出てるから、英語だったら教えてあげるよ」
そう言いながらニッコリ笑った。始めのうちは前の景色ばかりを見ていたが、話をしながら時々横目で由香里を見ると、けっこう「かわいいな」と思った。運転している姿を横から見ると夏でもスーツを着ているブラウスの胸が突き出すように大きい。そして、シートに深く座っているので由香里がいつもはいているブラウン系のパンストに包まれた太股がタイトスカートからはみ出るように、かなり上のほうまでまくれていた。パンストの切り替えの部分が時々見えていた。プータローになってからは女性との関係が疎遠になっていたのでどちらかといえば欲望処理は風俗関係に頼っていた。だから、由香里を見ているうちに情けないほど俺のペニスは勃起していた。我慢汁が先っちょから噴出しているのが分かるほどだった。ズボンの前が膨らんでいるのを由香里に気づかれたくないのでわざと体を左側に向けたりしていた。
車はいつの間にか駅を通り過ぎて俺の家とは全然違う方向に進んでいた。
「この車どこに向かってんの?」
「さあね、どこだと思う?」
「どこって、分かるわけないだろ」
「私も分からない。何かT君と一緒にいたい気分なんだ」
「・・・・・」
「ひょっとしてT君は嫌?」
「嫌じゃないけど」
「ほんとはここが嫌がってたりして」
そう言うと由香里はいきなり、俺のすでにギンギンになっている股間を左手でギュッと掴んだ。
「いや?んっ、T君ったら。こんなになってんじゃん!」
由香里は手を離さない。それどころか掴んだまま力を入れたり抜いたり・・・。これはヤバイ!この何日か抜いてないので出てしまいそうだ。
「由香里さん、ちょっと待って。俺かなりヤバイ」
「ヤバイって?もう出ちゃうの?それは困ったわね」
由香里はその先の三叉路でハンドルと切ると山道の方に入っていった。しばらく行くと家もない山の中の一本道に入った。後ろからも前からも一台の車も来ない。
「ここならいっか」
由香里は車を停めると私を抱き寄せてキスをした。もうこうなったらヤルしかない!私は負けずに舌を差込み、由香里の胸に手を遣った。掌に余るほどの乳房だ!ブラに包まれてはいてもしっかりとした肉感と弾力が心地よい。
「ここで一回出しとこうね」
由香里は俺のズボンのチャックを下ろすとパンツからペニスを取り出して口に咥えた。フェラは風俗で慣れていたが由香里は上手い!舌の先が亀頭の下側のいちばん敏感な所に絡み付いてくる。
「ああァ?ッッ」
風俗でも声なんか出したことはなかった。しかし俺はもう我慢ができなかった。由香里が咥えて5分もたたないうちに限界に達した。
「由香里さん、もうだめ!!出る、出る」
ドビュッ、ドビュッと何度も痙攣させながら俺のペニスは由香里の口の中に射精したのだった。由香里は平然と俺の出した白いものを飲み込み
「すごくいっぱい出たね」
由香里は何か嬉しそうに潤んだ目で俺の顔を見上げながら言った。
「T君はもう経験済みでしょ?」
「うん。まあ」
「だって、舌の入れ方なんかけっこう慣れてる感じだよ。彼女いる?」
「今はいない」
「じゃあ、誰にも叱られないんだ」
「でも由香里さんはいいの?」
「私は大丈夫。2年前からフリー!!」
「ってことは」
「バツイチよ」
停めた車の中でいろいろとお互いに身の上話をした。俺が厳しい親に育てられて、結局親の思い通りにならなかったので、今は家に置いてもらってるだけということ。高校時代はせっかく私立の進学校に入ったのにもかかわらず、親への反発からセックスに溺れて落ちこぼれたこと。由香里が国立の外大を出て某一流証券会社に就職し、社内のエリートと同棲の末に結婚したものの、相手の不倫でモメた挙句に自分のほうが会社を辞めなければならなくなったこと等々。何か共鳴するものがあったのか、妙に意気投合してしまった。俺はフェラで一発抜いてもらっていたので今すぐにということもなかったが、由香里はキスと俺のモミモミですっかり感じてしまっていた。由香里のほうから俺に抱きつくようにキスを仕掛けてきた。そして
「まだ明るいのにしたくなっちゃった。うちに来る?」
「いいけど」
「じゃあ、決まり!!」
由香里は車をユーターンさせると元に道に戻り、自宅に向かった。由香里はけっこうオシャレな感じのマンションに住んでいた。けっこう儲けているらしい。玄関に入ると車の中と同じように何かいいにおいがする。これまで女の子の家へ行ったことは何度もあったが、大人の女性のところは初めてだったので妙に胸がドキドキした。玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。右手側のドアを開けるとベッドルームだった。きれいに片付いている。こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。しかし、由香里はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
「T君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」
さすが年上。エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。
「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う?ん、何か燃えてきたなァ」
そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。俺は勢いでベッドに倒れる。俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。それだけではない。乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。俺はまず両手で乳房を揉み始めた。由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。かなり感じている。そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させると体をくねらせて「アアア?ンン」と声を長く引っ張った。由香里はは両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。茂みの部分は少し濃い目。その茂みの下にあの部分が濡れていた。指をソッと入れてみる。ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。入り口の突起部分に触れると膝をよじって
「アン、そこはダメ!感じちゃう」
と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」
由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。コンドームをしていないので中出しはできない。しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。俺は夢中になって腰を振った。その度に由香里は
「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。ましてゴム無しのナマ挿入だ。
「T君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」
俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。由香里はクリが一番の急所のようだった。だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと?ォ!!」
約十分くらいは頑張った。由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。これは初めての感触だ。由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。これはスゴイ。この快感にもう射精感が充満してきた。限界がやって来た。
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」
間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら
「あ?あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」
俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。カチカチになったのを確認して
「もう一回よ」
そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は
「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。由香里は俺にしがみついてくる。俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
「T君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ?ッッ」
3回目だったので今度は長持ちした。やがて由香里の方が
「イッ、イッ、イックゥ?ッッ!!」
と大声で叫んで体をのけぞらせた。この声は外まで聞こえてるなと思った。
「俺はまだだから」
「T君もイッて、出していいよ」
俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。俺ひたすら腰を振る。由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。コンドームをしていないのでタイミングを計っていると
「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ?」
由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。全部出し終わってから
「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。T君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」
由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。
 それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事K学に受かった。
 (作者自身が一部訂正してジャンルとタイトルを変更しました。)

初体験の想い出 ?♂♀?

こちら初めてで17歳の時。相手は2歳年上の彼女。(たぶん、経験人数5人くらい)
初めて生で見るおっぱいで、息子ギンギン。(n'∀')η*・゜
おっぱい柔らかくて、手に抵抗感が無いので、ついついグニュと力を
入れてしまい痛がられた。反省反省。(´Д`;)
で、ぎこちないながら前戯やって、いよいよ初挿入!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

入り口は凄く締まるけど、中はそうでもないね。風呂で浴槽に浸かるときの気持ちに似てる。
フー。そのまま、数分、じっとして感触を味わう。
動き始めて、勝ってが分からず、彼女に体重がかからないよう両腕で踏ん張っていたら、
腕が疲れて疲れて・・・・上半身は接していない状態。
そこで彼女からアドバイス。肩を抱きしめるようにすると、
上半身同士が接していても、体重が彼女にかからないんだねφ(..)メモメモ

AVと違って、アヘアヘ声しないんだね。俺の腰の動きに忠実に「はぁー はぁー」。なんか萌える (〃⌒ー⌒〃)ゞ

俺は体が固いからAVみたいな体位が難しかった。AVの様な上半身は起こしたままの正常位って案外難しいんだね。
高速ピストンは女が疲れるし痛いって聞いていたので、ずっと字を書いてたw 「の」とか「8」とか「∞」とかw
そのうち、彼女の大きな喘ぎ声がで初めてめっちゃ嬉しかった。(〃⌒ー⌒〃)ゞ (ま、演技でもなんでもいいw)
彼女の入り口付近が気持ちイイので、5分ほど、入り口を堪能したw
それから奥まで入れたら、彼女が絶叫した。「あ”ぁあああああ?」凄い声量だったので、マジビビった。(! ̄д ̄)
降りてきた子宮に圧がかかるのだろう。
今でも謎だ。あれは痛いのかな? 今でも怖いので、適度に浅くと深くを繰り返している。
フィニッシュする直前、チンコが万個から抜けた。自分のチンコのでかさに驚いたw エチの行く直前ってデカイね。
おなってる時のチンコより遙かにでかかった。
緩急交えて彼女の中に40分は入っていたから、俺はぐったり。逝った後は10分ぐらい抱きついたまま頭がボーとしてた。
終わった感想は、マジやべえ。癖になりそうw

23♀ですが、先月初めて…飲み会で知り合ったひとつ年上の人としました。
桜木町のホテルのデラックスルームをとってくれて、マッサージとかしてまったり→キスしてハグして、シャワーも浴びずにいざ。。
コンドームって、あんなに短時間につけれるものなんだなぁって思った。
先っぽだけはにゅるっと入って、しばらくそのまま…力が抜けてた時に不意に奥までんぐ?って入ってきた。
目の奥が赤く染まった気がした…
ゆっくり動いて、5分位で終了。気持ちいいとは思えなかったけど、満たされた気分になったなぁ。。
腕枕とか抱き締められて眠るのって、なんて幸せなんだろうって思った…のに。

その人とはそれっきり。
遊ばれちゃったみたい…
せつないけど、あの時優しくしてくれてありがとう。
悲しいけど、綺麗な思い出…ありがとう。。

先輩に中田氏する為だけに挿入する

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

エロい巨乳先輩に骨抜き状態にされ‥。


僕が大学2?3年生の頃、バイト先に胸がやたら大きい年上の先輩(亜紀さん)がいました。

年は25歳、顔はお世辞にもかわいいとは言えないながらも制服が溢れんばかりに盛り上がっているような状態で、男であればどうしても目がいってしまう感じでした。(後々聞いたところ、F?Gカップと判明)

亜紀さんは年下が好みだったらしく、入った当初から何かとお世話になっていた先輩で、僕に好意があることも何となくわかっていました。

しかし、巨乳の魅力に惹かれつつ、目がいきつつも、当時は彼女(大学1年、A?Bカップ)がいたので、特に何かをしようとは思っていませんでした。

そんなある日、バイト後に飲みに誘われ、暇つぶし程度の気持ちで飲みに行きました。

その日の亜紀さんは、心なしかいつもより露出が激し目で、ミニスカまではいかないまでもやや丈の短いスカートに胸元がゆるい感じのTシャツを着ており、飲んでる最中に何度も胸元に目がいってしまってました。

数時間飲んだ後に店を出ると、亜紀さんは「これからどうしようかぁ??」と言ってきたので、「亜紀さんって家この辺でしたよね?」と聞くと、「うん、10分位だよ。うちで飲みなおす?(笑)」と冗談めいた感じで聞いてきました。

亜紀さんの自宅で飲みなおす…コレはいったいどの程度の意味をもつのか…。

少しの間色々思いを馳せていると、「大丈夫だよ。健全に飲むだけだから(笑)」と僕の妄想を見透かした発言をしてきたので、「そうですね、じゃーちょっとだけお邪魔します」と答えて、彼女の住むマンションに行きました。

タイプではないというものの、家という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩んでしまうもので…。

気づけば亜紀さんとの距離が近づいており、彼女のAカップとは明らかに違う形で膨らんでいる胸元がますます目に入ってしまってました。

その後、飲みが進むにつれてますますエロ目線で見てしまうようになり、亜紀さんは完全に僕に寄りかかってました…。

そして…亜紀さんは僕の身体に抱きつくようになり、「○○君、今何考えてる?」と不意に聞いてきました。

何考えてるって…この状況だったら一つしかない…。

「っと…この状況やばいですね…(苦笑)」とどうとでも取れる返答をすると、「やばい?何がやばいの?(笑)」と挑発的な聞き方をしてきました。

「いや、僕も男なので…」と身体の異変を訴えると、「エッチになってきてる?(笑)」と言いながら、ジーパンの上に手を置いてきました…。

「おいおい!」と思いながらも、手をどけようとはしない自分…。

「おっきくなってきてるね(笑)」と言いながら、上下に動かされ「コレはもう耐えられないだろう…」と悟りました…。

その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、「脱がしちゃっていい?」と言ってきました。

「もちろん脱がして欲しい…けどほんとにいいのか…」と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました…。

亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、「ちょっと抑えてて」と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

僕は言われるがままに自分のパンツを抑えた状態になり、亜紀さんは半勃ち状態の僕のものを片手で握ると、そのまま顔を近づけてカリをペロペロ舐め始めました…。

「今夏場だから大丈夫か…?」と若干気後れしましたが、亜紀さんは全く気にしてないかのようにペロペロ舐め続け、気づけばフル勃起状態になっていました…。

その後、「やり辛いから全部脱いじゃって(笑)」と言われると、再び促されるがままに自ら腰を浮かして脱ぎ、「ベッドにいこっか?」と言われれば、即ベッドに移動している自分がいました…。

ベッドに仰向け状態で寝転がると、亜紀さんは迷わず僕の足の間に入り股間に顔を埋めてきました…。

亜紀さんは何度も下から舐め上げてきたり、カリを集中舐めしてきたりと、現彼女にはない段違いの気持ち良さを感じてました…。

数分間舐められ続けた後、軽くカリを口に咥えたかと思ったら、そのまま一気に根元まで咥えられ、上下に顔が揺れるように…。

すると、気持ち良さが局所的なものから全体に広がり、亜紀さんの口の温かさ&トロトロ感に包まれるように‥。

亜紀さんのフェラは手に頼らない口主導のフェラで、現彼女のただ勃たせるだけのものと異なり、口技だけで男を虜にさせるようなフェラでした…。

初めて感じる口全体のトロトロ感、絞られてる感に理性を奪われ、この時は彼女に対する背徳感は消えてしまい、ただただ「あ?、コレは気持ちよすぎる…」と完全に身を委ねていました‥。

マグロ状態で10分程咥えられ、この上ない幸福感を感じていると、「気持ちいぃ?」と聞かれたので、「凄い気持ち良さですよ…そろそろイッちゃいます…(笑)」と返すと、「そうなの?じゃー、イッちゃっていいよ(笑)」と言うや、再び口に咥え、激しく上下に扱かれるように…。

その後はひたすら下半身に感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、そのまま我慢する余裕もなく、あっさりと口の中でイッてしまいました…。

イッた後、亜紀さんはすぐに口を離さず、完全に出るまで手コキと顔の上下で絞り取ってくれ、ティッシュにくるむと「結構溜まってたんだね(笑)」とごもっともな感想を言いました。

口でイカされたのは数年ぶりだったせいか、はたまた口だけでイカされたせいか、フェラ独特の気持ちよさを改めて知ってしまった僕は、亜紀さんの身体を弄りながらも「またしてくれないだろうか…」と思ってしまってました…。

その後、亜紀さんの巨乳を堪能し、エッチもし‥と一通りのことを終え、しばらくベッドに寝転がっていると、「また咥えて欲しい…」という欲望に襲われ、「それにしても、亜紀さんのフェラ、最高に気持ち良かったですよ(笑)」とそれとなくリクエストすると、「またまたぁ、けど結構褒められるんだよね(笑)」と照れながらも”私のフェラ、気持ち良いでしょ♪”という主張を感じました。

きっとこの巨乳と口技でかなりの男を気持ちよくさせてきたんだろうな…と妄想していると、下半身が我慢できなくなり、「もう一度してもらっても良いですか?(笑)」と聞くと、「そんなこと言ったら、彼女に怒られちゃうんじゃないの??(笑)」とからかう口調で言いながらも、すでに半勃ち状態になっていた僕のものを握ってきました…。

その後は、一方的に舐められ…咥えられ…とまさに夢心地な時間を過ごし、二たび亜紀さんの口の中で果てました‥。

段違いの気持ち良さに出会ったしまった僕は、その日以降、バイト後に亜紀さん宅に一緒に帰っては口で抜いてもらい、抜いてもらったお礼としてエッチもする…といった関係が続き、それに反比例するかのように現彼女とのエッチは激減していきました…。

そんな状態が約半年ほど続いた頃、バレるべくして彼女にバレ、修羅場を迎えた後に関係を続けたのは亜紀さんでした‥。

今思うと浅はかな選択&行動だったと思いますが、当時は毎日のように抜いてもらえる(性欲処理をしてもらえる)日々は失い難い‥と本能的&性欲的に判断してしまっていました‥。

その後、僕の大学卒業&就職を機に徐々に会う時間はなくなっていきましたが、たまに会った時には、最後の一滴が出なくなるくらいまで亜紀さんの身体を貪ってました‥。

今となっては二度とできない、ホロ苦くも懐かしい思い出です。。



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