萌え体験談

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年上

脳性麻痺の子に向けた優しい笑顔に魅入られた(1)

僕は、あるトラウマがあって、今も恋愛出来ずにいる。

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、
向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな?程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って
奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、
奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、
奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと
非常に興味を持った。
そして、いつの間にか
綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え
思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。
『美しい・・・」
倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、
堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは
彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、
ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、
テレビなどに出てくるような”上品な奥様”という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、
スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、
息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、
上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く
芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を”瑶子さん”と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1?2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、
僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に
当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、
ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、
勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、
絶対採用!即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して?と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た? あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、
だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」

「お!珍しくノリがいいな。だよな。”そこそこ”イケてたよな。」

「なんか息子さんが病気らしくて、
 手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時?18時までなんだと
 聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った」

「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」

「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」

「あの人と一発やってみてえなぁ」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、
 あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。
 40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」

「で、ですが・・」
 
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、
 夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」

「そんな、やめたほうが・・」

「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。
 まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫で
 チュパチュパ、フェラするようになるからw」

「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが
酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、
僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、
あの優しい笑顔を僕に向けて「お疲れ様です」と挨拶してくれるので、
とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見ると
どうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。

僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、
必死に頭を振って妄想を打ち消した。

瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、
僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、
 息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ
 取りつく島もなしって感じだな」

「そ、そうですか・・」
僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、
苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。
 言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。
 肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。
 あ?あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」

「そうですかぁ(笑)」

「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。
 特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ
 あの、おばちゃん、性格きついからなぁ」

なんとなく、気になったので、
たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」

「ああ、あの人、使えないですね? ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ?
 あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」

「え?」

「ブランド品なんですけどね。
 でも、聞いて下さい。 幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです?w」

「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね?って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ
 旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってw
 この間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」

「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ」

「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!
 定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。

酒井さんは黙って難しい顔をしていた。

なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。

(つづく 全2話)

初体験で年上の彼女に甘えすぎてしまいました

21歳の学生です。
10歳年上の彼女と初体験してしまったのですが、甘えすぎというか、興奮しすぎてしまって、8回もしてしまいました・・・。

彼女は普段真面目な感じなのですが、お酒が入ったせいか、とてつもなくエッチな感じで、出した後も何度もチンコをいじられて、それに甘えてしまって、結局、翌朝まで8回もしてしまいました・・・。

最初からここまでしてしまって、後で彼女が冷静になって振り返ったら、初体験から何でそんなに・・・なんて思わないでしょうか?

他にも、大きくて丸いお尻がたまらなくて、ひたすら撫で回したりしてしまって、それも今思うと恥ずかしいです・・・。
「真面目だね」とか言われていたので、本性がバレてしまったようで、どう思われているか不安です。

彼女は、暴走気味だった僕に合わせてくれていたのでしょうか?
引かれてたりしないでしょうか?

男女、どちらのご意見もお聞きしたいです。
よろしくお願いします。

回答(8件)

No.1
♂です。
そんな体験を一度はしてみたかったなあ・・・
8回もできったてことは年上のお姉さんのリードがよかったんだね。
お姉さんも貴君と結ばれたいから、貴君のチ○コをいじってくれたんだよ。
引くわけネーじゃん。もっとも8回ってのはお姉さんも意外だったと思うが・・・
「ウフッ、可愛い男の子!」or「意外と逞しいのね・・・」のどっちかだから、安心して次回の愛の交歓に備えるべし。
ホントは男ってのは甘えん坊なんだよね。
ただし、年下の女の子に甘えるのは男の子のプライドが許さない。
年上のお姉さんだったら安心して甘えられるよ。

この回答への補足
8回というのは、彼女にもビックリされました・・・。

エッチが終わって横に並んで寝ますよね?
その時に、彼女が僕のチンコを握ったりこすったりしながら話したりするので、どうしてもまた勃起してしまいます^^;

No.2
貴方は遊ばれて居るだけかもしれないよ。

この回答への補足
そうだったとしたら、悲しいです・・・。

No.3
8回はすごいね?  犬のおしっこ状態でしょう。  

この回答への補足
夜、寝る前?に5回で、朝方起きてから2回、昼前に帰る直前に「もしかしてまだ硬くなれる?」っていきなり言われて触られて1回って感じです^^;
連続っていうわけではないです・・・。

No.5
私の彼氏は、一晩泊まって、三回ぐらいで終わりなので、うらやましい限りです。

女性のなかには、「射精の回数=愛情の大きさ」と考えている人もいます。
彼女もあなたが反応するのが嬉しいから、刺激し続けたのではと思います。

あまり気にしなくても、彼女さんはびっくりはしても、引いたりはしてないですよ。
私の彼氏もそうですが、付き合いが長くなると、回数も落ち着いて来ます。
二人で適正な回数を見つけてください。

この回答へのお礼
確かに・・・勃起するごとにすごくうれしそうな反応をしていました(恥)
「顔とか性格が草食系なのに、こっちの方はどんだけ張り切ってるの?(笑)」みたいなことを言われてしまいました^^;

何より、今までそんな素振りが全然なかったのに、想像以上にエッチな女性であるってことに、僕が逆にビックリした感じです。

初エッチとはいえ、自分が男なので色々頑張らなければ・・・と思っていたのですが、逆に緊張で震えてしまって何も出来ず、してもらうがままていう感じでした。

彼女はエッチな表情で僕の顔を見ながらチンコを握ってシコってくれたのですけど、自分の部屋に帰っても忘れられず、8回出した後なのに、その後寝るまでに4回もオナをしてしまいました・・・。

No.6
 彼女が変に思っていたのなら、8回も続かないでしょう。若いうちは、射精後も硬いままでピストンを継続して2回戦に突入したり、ラブホの60分で3連発とか…、武勇伝があるものです。貴方が元気なので彼女も満足だったのではないでしょうか。

No.8
30代の男です。

どんなに興奮していたとしても、
それだけできるのは
若いうちだけだったりします。
そんな元気な初々しい男子を相手にして、
彼女も喜んでいたのではないでしょうか。

普段は見せない本性を出して
素直に興奮して求められれば
嬉しいでしょうし、むしろ彼女の方が
乱れてしまったことを恥じらって
いるかもしれませんね。

余計なことかと思いますが、
若さや勢いで求め合う期間が過ぎても、
お互いの気持ちを見失わないように
していくことが大切だと思います。

堕ちていくのは運命だったのか

私が広子と初めて出会ったのは、今から4年程前の夏で、しばらく行ってなかった歯医者を治療に行った時、受付嬢の広子に一目惚れしてしまったのが最初だった。
何回目だったか、最後の治療が終わって会計をしている時、勇気を出して誘ってみたら奇跡的にOK返事。
自分も男として風貌にはソコソコ自信があったので、受付での彼女の好意的な対応を感じていて、最後の治療の会計時に誘ってみようと計画していた。

最初のデートはシンプルながらお金もかけて、お台場の映画からホテルの懐石料理で食事。食後にホテルの部屋にとは上手くいかなかったが、当日は受付の仕事をしている時とまた別な、お喋りで気が強い一面も見せてくれて、明るい素直な女性で益々好きになっていった。

何よりビックリしたのは受付で座っていた時に想像していた身長をはるかにしのぐ長身で、ヒールを履くと176cmの私と目線が同じで、聞いてみると171センチ。ワンピースだったのだが、初日から抜群のスタイルを見せ付けられ、もはや私は映画に集中できずに、隣に座る広子の事を終始意識。そう彼女が映画館の狭い席で、長い脚を持て余している仕草にも釘付けにされていた。

見れば見るほど顔も綺麗で、彼女の事を少し釣り合いがとれないと思い初めた。何で私の誘いをOKしたのか聞いたところ、広子は福山雅治の大ファンで、少しだけ私が似ていたので受付で話しているうちに好感をもっていってくれたらしい。

会って三回目で広子を抱いた後は、たががはずれたように肉体関係に嵌っていった。水泳が得意と言うだけあって、スレンダーで締まったボディになんと言っても脚が長く美しく、細く見えるのに発達した太腿は、本気でお金持ちだったら保険をかけたくなるほどの素晴らしさ。私は彼女の体に夢中になっていった。

夏休みは奮発してハワイを計画した。お互いゴルフという共通点の趣味があったので、出発一ヶ月前から猛練習し、飛行機の座席もビジネスクラスを予約し最高の旅行になる・・はずだった。あの二人に出会うまでは。

待ち合わせは東京駅のホームグリーン車の乗り口前に決めた。私は早めの出発10分前に到着し、ホームのコンビニで物色していたのだが、なんか買い物していると気持ちがワクワクしてきて最高の気分になっていた。
ビールなどを買って店を出ると、グリーン車停車に髪が長く、長身のいい女がこちらを背に立っている。当然広子なのは一目瞭然なのだが、普段履かない超短いホットパンツ姿でホームにいる雄全員の視線を集めていた。ハワイに行くのだから想定内のスタイルだったのだが、改めて広子の完璧なプロポーションに感心させられた。

ここ一週間で彼女と4日もセックスしていた私でさえ当日の装いは新鮮で目の置き場に困った程だ。

ビジネスクラスでのフライト、一昨日も彼女を抱いていたのにもかかわらず、毛布に収まらない広子の長い生脚を見て、映画「エマニエル夫人」の機内セックスシーンを思い出す。夕食前に彼女は寝てしまったが、ふと反対に座っていた外人の視線が広子の脚先に向かっているのを察した私は、毛布からはみ出ないようにして美脚を守るのがいつの間にか機内での仕事になる。

島内便ホノルルからカウアイ島に行き、レンタカーを借りてリフェのホテルへ。
アーリーチェックインで午前中に部屋に入るなり私は広子の体を貪った。移動中ナイスバディを見せ付けられて、蓄積されていたエネルギーを彼女のスレンダーボディに全て注ぎ込んだ。
その後シャワーを浴びた後、再び彼女を欲しくなり迫る私に、「ハワイにセックスだけをやりに来たの?いい加減にしてよ」と激怒されて我に返り、自分も恥ずかしくなり、一気に時差などの疲れも出てきて睡魔に襲われる。

2人でプールに行こうと言われても、体が言う事を聞かずにベッドに横になる私を尻目に、ラナイからプールを眺める彼女の後ろ姿から何か決心したものが感じられ、1人プールに行って泳いでくると水着に着替えはじめた。
私には着いた初日からプールに行く体力も無く、さらに叱られて恥ずかしいのもあり、ベッドに横たわっていた。本当に広子は1人で部屋を出て行こうとしていたが、まあホテル内での行動なのでと安心と思いながら、私の瞼は少しずつ重たくなっていく 。

どの位時間が経ったのか、ふと目を覚ますと1人の自分に気づき、私は広子が心配になり部屋のラナイから下のプールを覗いて見た。ハワイでも指折りの巨大プールでスタイルのいいアメリカ人が沢山いる中、プール真ん中の島のような場所で仰向けになっている広子を発見した。
全然アメリカ人に負けてない!どう見積もってみてもプールでは一番のスタイルのように確信したその直後、隣にいる日本人らしき少し年上の女性に目を取られた。

夫婦でプールに来ているようだが、広子の隣でそのプロポーションを惜しげもなく仰向けで披露しており、広子と比較して勝るとも劣らないスタイルをしていた。

広子のほうが若く、身長も少し高いのは上から見ていて判断できるのだが、夫人の脚は遠くから見ても超極上品で、何しろ切れ上がったハイレグの角度も凄く、脚の長さでは身長を割り引いても広子より長く見える。
プールにいるアメリカ男の視線はこの日本人2人の水着姿に集まり、部屋のラナイから見ている私もこの二人の美脚を比較しているうちに興奮し完全に勃起状態だ。

プールから帰った広子にさり気なく隣の二人について聞いたところ、多分夫婦だろうけど、感じはよかったと。
私は「上から見たけど、彼女年上でしょ、なかなかスタイルもよく見えたけど、運が悪かったのは広子の隣にいたって事だよね」すると彼女は「どういう意味?」とわざとらしい返答。

「広子のほうが数段スタイル上って事に決まっているだろ」・・数秒後それを聞いた彼女の目が潤い、一緒にいた男の話になると彼女の目は、さらに潤いを増し意識していることを隠そうと振舞う。
あの男はそんなにいい男だったのか・・私は二人の女性のプロポーションに視線が集中していてよく見てなかったのが現実なのだ。ただ私が睡魔に襲われる前に、ラナイからプールを眺める彼女が何かを見て、いや発見して水着に着替えた可能性は私がよく知っていた。

初日のディナーはプールサイドでの無国籍料理で味は美味くなかったが、将来の事も少し語り合ったりして楽しい食事で長い一日が終わる事になる。明日はゴルフの予定だけなのだが、今日より比較にならないほどの長い日になるとはその時は思う余地もなかったのである。

人妻をNTRされた話

スペック 
俺 24歳 男 会社員
女 (以下S)31歳 職場のバイト

職場の定期異動があったのが昨年4月。
新しい土地で知人もいない自分は不安と期待があった。
不安の方がもちろん多いわけだが・・・

新勤務地に行くと、自分の一つ年上の先輩Aが仕事の引継ぎをしてくれたんだが、
問題がひとつあった。

相方(B)が仕事を全くしないということだった。

人数が少ないうえに、相棒Bが仕事を放棄している。
これから辛いだろうが頑張れというのがAの別れ際の言葉だった。

ついでに、仕事をフォローしてくれるバイトがいて
名前はSというから力を合わせて頑張ればなんとかやっていけるとAに言われた。

仕事の引継ぎのときは、Sは諸事情があって不在だったが
Sという人物は女性であること、既婚者であること等の情報はもらった。

今から助けてもらう人だ。知らないよりは知ってる方がいいからね。

新勤務地での仕事が始まり、初めてSに会った。
とりあえず挨拶だけして、これからの仕事の予定を立てていく。
自分が知ってることを教え、Sがしている仕事をより仕事がしやすいようにしていった。

ある日、休憩室にて休んでるとSの様子がおかしいことに気付いた。
立ったままうつむいている。

元気がないから声をかけた。そしたら「平気だよ」との返答。

一応仕事の相棒だし、何かあったら困る。
「喋ってくれなくてもいいが、何か悩みでもあるなら言いたいときに言って」
と伝えた。

ついでに「自分の方が年下だし、話しても解決しないだろうけどねww」
とも言っておいた。
そしたらSは苦笑したように見えた。

あくる日、やはりSの元気がない。
前日と同じく声をかけようとしたところ、深刻そうな顔をして
「話したいことがある」と言うので聞いてみた。

面倒なことに自分から首を突っ込んだような、そんな気がした。

Sはゆっくりと話し始めた。

内容は旦那と上手くやっていけてないことだった。
喧嘩が絶えないこと。子供達のこともあんまり見てくれないこと等を話してくれた。

正直マズイと思った。極度の面倒くさがりな自分である。
気軽に自分に話してねなんて言うんじゃなかったorz  と思った。

しかし、仕事上は相棒である。聞いたからには何かせざるを得ない。

「そのCという人ほど力にはなれないだろうが、話してくれたら聞く。相談したいときに言ってくれれば、自分のできる限りのことはやろう」とSに言った。

Sは嬉しかったようで、小さな声でありがとうと言った。泣いているように見えた。

「C」というのは、Sの相談相手ネットで知り合ったで男の人らしい。
しかし、自分と会った時と同時期に消えたらしい。

Sにはその後、度々話を聞いた。
旦那とうまくやっていけてないことは変わらないが、
週末には一緒に買い物とかに行ってるらしい。
子供の面倒も見なくはないが、あまり家族間の会話はないらしい。
しかし、たまに子供にキツく怒り出したりもすること。

子供のために、離婚は考えていないことを話してくれた

初対面の自分になんでここまで話してくれるのか疑問だったが
話すだけでも気が楽になるらしいので、ずっと聴き手をやってた

そうこうするうちに、自分の本業がきつくなっていった。
相棒Bが仕事をしないので全て自分に回ってくる。

残業も続き、体力的にも精神的にも参ってきた

体力、精神ともに疲弊したころ、Sに休憩室に呼ばれた。

「いつも大変でしょ。これで元気出して。」と、
一人暮らしの自分に夕御飯のオカズとかを持ってきてくれた。

正直ワケが分からなかった。女性ってそんなことするの?
彼女の出来たことのない自分にとって理解不能な言動だった。

でも正直ありがたかったので、貰っておいた。

夕御飯のオカズを貰い、お返しにお菓子をプレゼントしたところ、Sは凄く喜んでた。
ただお返しをしただけなのに、変な人だなと感じた。

その後も、何度も自分に持ってきてくれた。
いらないというわけにもいかないので毎回貰った。

その度にお菓子を返した。
これが何回も続いた。

秋頃になって、自分が風邪を引いた。
自宅で寝てるとチャイム音。まさかと思った。

玄関を開けるとSがいて、薬とかスポーツドリンクとかを持ってきてくれた。

そこまでしてもらう必要はないし、風邪もうつるかもしれないから帰ってと言うと
せっかく持ってきたんだから受け取ってとのこと。

悪いような気がしたが、せっかくもってきてくれたんだ。受け取らないわけにはいかなかった。

風邪薬をみたところ、初めて見た薬。
ネットで調べてみたら、一本千円以上するのを三本も買ってきた。

他人の自分になんでこんなことをするのか。そんな大金を使うなら
せめて旦那や子供さんのために使ったほうがいいといったところ

どうしても1のために使いたい
とのことだった。

理解できなかった。

その後も、仕事場ではSの悩み事を聞き
一緒に仕事をした。仕事の量は多かったが、Sはバイト。
専門的な仕事を任せることはできなかった。

残業も当たり前のようになり、
私は仕事に行く→帰って寝るだけの生活が
続いた。

人に残業云々のことを言うことはなかったが、
どこからかSの耳に入ったらしい。
「私に仕事を回して!」と言ってきた。
残業するくらいなら二人でしましょうとのこと。
でも、SにはSの仕事があるし、無理にお願いできなかった。

後日、疲労でクタクタになってきた頃、Sに休憩室に呼ばれた。
考えられないことが起こった。

だれもいない休憩室。
Sに「むこうをむいて」と言われた。

お菓子でもくれるのかなと思っていたら、背中に違和感。

・・・・・・抱きつかれた。

叫びそうになった。
ここで喜ぶべきなのか突き飛ばすべきなのか分からなかった。
ただ、鼓動が激しかったのがわかった。私のも。Sのも。

S「いつも私の相談を聞いてくれてありがとう。
私に出来ることなら、なんでもするから言ってね」

その言葉に我にかえった。
いやいやいやあなた既婚者でしょ!
何やってんですか!としどろもどろに答えた。

童貞の自分らしいテンパり具合だったと思う。

どうやら、私が気軽に「相談話を聞くよ」と言ったのが
かなり嬉しかったようだ。

そして、メールとかをするうちに好意を持たれたようだ。

しかしSは既婚者。抱きつくなんてダメだと言うと、上に書いたように
旦那とは不仲であり、頼れるのが私だけらしい。

私と一緒にいる時間だけが落ち着けると言って来た。

何も言えなかった。

この時点で、倫理的に大変なことをしてしまったと思った。

仕事の都合上、書庫に行ってはSが付いて来た。
だれもいないからと抱きついてきた。

Sは家庭では一人で耐えている。せめて職場では力にならないといけない。

そう思っていた。

ある夜、Sから電話がかかってきた。
電話にでると、Sは酔っ払っているようだった。

何してるのか聞いたら、どうやらママさんバレーの飲み会で
歩いて帰っているとの事だった。

ほぼ冬にさしかかっている晩である。かなり冷え込むから早く帰ったほうが
いいと伝えたところ、どうやら歩いて帰るらしい。

旦那が迎えに来ないのか、タクシーは呼ばないのか尋ねたら、
歩いて帰りたい気分らしい。

しかし夜中に女性を一人で出歩かせるのも個人的に嫌だったので、
場所を聞き自分が迎えに行った。

歩いて帰らせると、軽く1時間はかかる距離を法ってはおけなかった。
車を走らせて10分ほど探すと、Sを見つけた。

Sは私を見つけるなり、表情が暗くなった。
そしてそのまま泣き出してしまった。

車に乗せても無言で泣いている。
理解できなかった。

S「いままで迎えに来てもらったことないのに、
このままじゃ1に嫌われる・・・」

と呟いていた。

いやいやいや、こんな遅くに一人で出歩くことの方がおかしいって!
と言っても泣いたまま。

Sの自宅に送り届けようと思ったが、どうやらすぐに帰りたくはないらしい。
やむをえず、あまり目立たない場所(病院駐車場)に車を止めて
話を聞いた。

日ごろの家庭内のストレスと職場での私との会話で
どうやら私にかなりの好意を寄せてしまったらしい。

一方で私は「Sは旦那と子供がいるんだから間違っちゃいけない」と
しつこいくらい言い聞かせた。

夜の車内で二人・・・
冷静を保っていられたのも童貞だからだろうか。

泣き止まないので、ハンカチを貸し背中をさすってあげた。
ハグしたいというので、今度は正面から背中に腕を回した。

思えば最初の「話を聞くよ」に始まり、今に至る。
あのとき何も声をかけなければ・・・なんてことをしてしまったんだ・・・と
自己嫌悪に陥り、脇を向いて目を瞑っていると

唇に違和感・・・

なんてことをしてしまったんだ・・・

キスされた・・・
更に舌も入れられた・・・

もう後に引けなかった。大変なことをしてしまったと思った。

この人には旦那がいるのに 子供がいるのに
甘すぎた。自分の考えが甘すぎたんだ。

S「こんなことしてごめん。でも私は1のことで頭がいっぱいなの・・・」

私「それでもあんたはお母さんだから。
こんなことはしてはいけない。
仕事場では気がすむまで話を聞く。
離婚を阻止できるように、できることはする。
だけど、Sのいるべき場所は家庭であることを
わすれちゃいけない。」

Sはうなずいた。

年末になって、いよいよ忙しくなってきた。
相変わらず相方Bは仕事をしないし、周囲も
自分にだけ仕事を振ってくる状況だ。

Sは「仕事を回して」と言ってくれるが
Sにお願いしたくても出来ない仕事ばかりだ。

結局、一人で仕事してた。

帰ったら寝るだけ。でもSは私のメールを待っていたようだから
「ただいま。おやすみなさい」

とだけメールしてた。

朝になると、Sから電話がかかってきた。
S「昨日も遅かったの?大丈夫?」と声をかけてくれるが
正直キツかった。

私「ごめん、キツイからもう少し寝かせて」と言うと
Sは携帯電話の向こうで消え入るような声で「ごめんなさい」
と言っていた。

職場では仕事+Sの人生相談「主に離婚阻止」
帰ったら寝る。

そんな生活が続いた。

年末年始の休暇も満足に取れず、正月に実家に帰っていたところ
Sからメールが来た。

内容は「もう1には心配をかけさせたくない。力になれなくてごめんなさい」

よくわかんなかったので、正月明けに直接あって話を聞いたところ、
S「自分のことはもう心配しなくても大丈夫。相談を聞いてくれる人ができた」

とのことだった。
Sの新たな味方ができたことを知って、おめでとう!よかったじゃん!と喜んで言った。
Sも口元だけ笑ったように見えた。

ダレが相談に乗ってくれたの?と聞くと、ママ友とのことだった。
正直、安心した。話す人が増えれば、Sにとっていいことだろう。
私はSと話す機会が減ってすこし寂しいが、これでSは間違いをおかさなくて済む。
そう思っていた。

しかし、この時に相手の素性をしつこく聞き出すべきだった。。。

1月も終わりに差し掛かった頃、とある情報を職場仲間から得た。

『SとN(同職場で40歳男)が密会しているらしい。』

耳を疑った。N?Nも既婚者だぞ?子供もいる・・・
何かの間違いだろ?得体の知れない不安が自分を襲った

Sに直接聞いてみた。仕事そっちのけで問いただした。

私「Sの相談相手というのはママ友と聞いてきたが、
私にはNが見え隠れする。ホントのことを教えてほしい。」

私の顔は血相変わってたと思う。
職場の同僚もあとから「1さん。顔色がヤバイくらい青かったですよ」
って言ってたし。。。

そしたらSは笑顔で「内緒だよ」と言ってきた。

何で教えてくれないんだ・・・まさか本当のことなのか・・・?
吐き気がした。

Nと私は近所に住んでいる。私の家の窓からはNの車が見える。

以前はSがママさんバレーに行く日、
バレーが終わる頃に、いつもSから呼び出されては
少しの時間だったが話を聞いていた。

しかし、最近はそれがない。

ママさんバレーの日。Nの車に動きがないかチェックした。
まさかの初日にN(の車)が動き出した

『NとSの密会』の情報を得てから23時間後の出来事である。

自分は探偵に向いてるんじゃないかと本気で思った。

その後、Sに言った。

病院駐車場で二人を目撃したこと
新しく出来た相談者はNであることは把握済み
職場のほぼ全てが密会の情報を知っていること

全てを言った。

そしたらSはこう返してきた。
「1を裏切ってごめん。でも今は私にはNしかいない」

バールのようなもので後頭部を殴られたような気がした。わりと本気で。

S「私には1が全てだった。でも1は一人で無理をした。
見ていて辛かった。私の無力さが嫌になった。」
S「メールをいつも待っていた。でも返事をくれなかった。
朝のおはようの電話も、キツイの一言で何も話してくれなかった。
私は何もしてあげられなかった」
S「Nも1のことを心配していた。Nは『このままじゃ1は倒れるぞ』と言っていた」

S「そんな時、Nに口説かれた。」

そしてNとSは肉体関係を持ったようです 

Sは話し続けた。

S「わたしのことはNが支えてくれる。Nは家庭を捨てて、私と一緒にいたい
と言ってくれる。Nは私に甘えてくれる。毎日愛してると言ってくれる。毎日メールも電話も
くれる・・・でも、1は私に甘えてくれなかった。愛してるとも言ってくれなかった」

あたりまえだろうが

私は、例の病院駐車場の車内でNがSに何を話してきたのか聞いてみた。
Sに抵抗されると思ったが、意外とすんなり話してくれた。

S「Nは私に離婚を勧めてくれた。
我慢しなくていいから全部俺に任せろと言ってくれた。
子供二人の面倒も見てやると言ってくれた。
・・・でも1のことを忘れられなかった。
1にとって私は無力だった。お荷物だった。
私は1にとって汚点でしかなかった。だから
1から離れないといけないと思った。最後まで迷った。
でも今はNがいる。Nと一緒にいたい・・・」

なにを言っているんだ

私は御飯が食べられなくなった・・・
夜も急に目が覚めるようになった・・・

職場仲間に
「1wwどうしたww飯食えよwww」って言われても
同罪である自分は何も話せない・・・辛い・・・

一方でSは役場から離婚届をもらったらしい。(まだ提出はしていないようだが)
同時に母子家庭の手当ての届け(?)も貰ったらしい
S自身の親にも離婚のことだけは話して、理解を得たらしい。

泣きなくなった。子供二人を救えなかった・・・(まだ離婚はしてないが)
それとも、まだ3歳と6歳だから今のうちに離婚させた方が
よかったのかな・・・
円形脱毛が酷くなったorz

「Nと一緒にいる」と言われ、心にぽっかり穴が開くような感覚
というのを初めて体験しました。
ホントになるんですね。胸のあたりがスースーしました。

それで、Sのアドレスを消し、着信拒否にしました。

その晩、すぐに何度も電話がかかってきました。
着信拒否にしてるから、すぐにきれるんですが何度もかかってきました。
Eメールアドレスは拒否に設定したのですが、Cメールでメールが来ました。
ついでにGmailにもメールが来ました。ちょっと怖くなりましたorz

電話は大丈夫かと思っていたら、非通知設定で留守電にメッセージ残されました。

留守電「1・・・メルアド変えたの?・・・私の番号・・・着信拒否したの?
・・・いやだ・・・いやだ・・・1・・・1・・・1・・・」

こっちがもうやだ

この出来事がつい一週間ほど前の話。

今も職場にて毎日Sと顔を合わせています。
同僚に「Sさん泣いてたけど、1さん!何か知りません?
Sさんと仲良いんでしょ?」と言われました。

実際その後あってみると、
目を真っ赤にして「着信拒否を解除して・・・
もしかしてずっとこのままなの・・・?」と言われましたが
無視してます。
S「私も円形脱毛ができた・・・」
と言われましたが、私に話すことじゃないでしょと
突き返してます。

今夜もママさんバレーの日で、かつ、Nの車がなかったので
密会しているかもしれません。

結婚式二次会で知り合った娘達と乱交した話

サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。
先輩は3つ上で、卒業している社会人。
会場では周りはみんな社会人で学生はおれたちだけ。
2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
圧倒されてた。

そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。
二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
スで胸元から谷間が見えてる。

もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
てる。そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。
なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
けど二人とも巨乳。もうヨダレが出そうだった。

その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
でカラオケに行くことになった。

ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
定でホテルを取っていた。

カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。
「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。

4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。
個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。ミニのドレス
のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
ンティー。

ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。ずり上がる度に、
網タイツの太ももが剥き出しに。黒ねーさんは、よく見るとレー
スのパンティだった。見えても気にしてないのかなと思うくらい
によく見える。

その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。

カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
ので、4人でおれのマンションへ。でも、部屋は片付いてなくて座
るところもないし、食べ物もない。

部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。

ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
付け始めた。おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
になった。改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。
その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
たまらん。おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。

「その格好エロ過ぎですよ。さっきからずっと見えてますよw」
酔ってる勢いで言ってみた。
「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。」
「えw見てもいいんですか?」
「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
「気付いてました?」
「ガン見されてたし気付くよ。まあでも見えるものは仕方ないよね。」

超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。

調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレ
スの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。
そのままパシャリと撮影。
「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。

ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒ら
ない。
それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座っ
て裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。
「わお、すごいw、いいんですか?」
「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。」
これはイケル。

友達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信し
たけど、そんな気の利く奴じゃない。サービスタイムも買い物班
が帰ってきて終了。

狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。

ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、
その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。

またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。
二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。
ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。
スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。
小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。

それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がっ
てない。黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、
なにか囁いているように見えた。
「あの二人、なんかすごいね。」

ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。
二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。
「あ、ここじゃダメ。」と言ってねーさんは一度起き上がろうと
したが、またすぐに押し倒された。

そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の
両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。
友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入し
た。

おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。
「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。
服の上から体中をまさぐった。

こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。
指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。
ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出て
る状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。

床の上でやってる友達のほうから
友達の「うぅ?逝きそう」と言う声と、
「ああぁあぁ?、中に出してぇ?」と言うねーさんの声が。

余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。
ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになっ
てるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。

一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。
「まだできるよね?」

そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから
自分の服を脱ぎ始めた。服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づ
かみにして、両手で激しく揉む。火がついたように乱れ始めた。

我慢できなくなりもう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたら
あっという間に回復してきた。

その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。

「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。
「ああぁ?、逝くぅ?」
「だめぇ、あぁああ?」
二人の女性の声が部屋に入り混じってる。

相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれ
たがお構いなし。二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。

翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を
始めていた。
「ホテルへ帰るね。」とちょっとよそよそしい返事。

酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言え
なかった。

そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。
その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。

その日は、おれが街を案内することになった。
友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜
には合流することに。とりあえず着替えるために3人でホテルへ。

部屋についてからねーさん達が着替え始めた。
着替える間、あっち向いてろと言われたが、
あらためてじっくりと観察。
「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。
「二人ともエロい体だなーと思って。」
二人の下着の色は普通に白だった。

「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるとき
ですか?」と聞いてみた。

二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。
「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

「何言ってんのよ。」とピンクねーさんは一旦は言ったが、
「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」
と笑いながら言った。

「それって、僕らのこと?w」

「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって
思って・・・」

「いつそんな話ししてたんですか?」

「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。
ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。」

黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。

「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの
友達とで買い物にいったんだけど。ところがキミの友達が鈍感で、
私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったか
ら予定が狂った。」

「その結果があんなことになるなんてねー。部屋でやらしい雰囲
気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったん
だけどねー。結局、押し倒されたw」

ああ、なるほど、そういうことだったのか、ピンクねーさんのサー
ビスタイムも全て納得。
鈍感な友達のおかげで、いい体験ができた。

「本当は私もキミのほうがよかったんだけどね。だからさ、今度
は私としようね。」

「え?今晩ですか?」

ねーさんは冗談で言ったのかもしれないが、嬉しそうにまともに
答えてしまった。

「あれだけやったのに、まだできるのw?」と呆れられた。

みんな疲れていたので少し出かけただけで、ピンクねーさんの乳
を揉みながら昼寝した。

6時頃、友達から
「彼女と会うことになったので何時に合流できるかわからない」
と連絡。とにかく遅くなっても行くからと言って奴は電話を切る。
今日もやる気満々なことだけは理解できた。

夜、3人で食事に行って少しブラブラしてから、コンビニで酒を買
いホテルで呑み。時間は9時にもなっていなかったと思う、さすが
に今日は二人ともあまり飲まない。

「キミの友達って、今日、彼女とするのかなw?」
「どうでしょうねー?さすがに無理じゃないですか?」

「でもキミは今晩もできるみたいなこと昼間言ってたよね?w」
「あw、えw、まw」

「あれだけやって、本当に今日もできるの?」
二人が意地悪な顔つきで聞いてくる。

この年上にいぢめられる感じは、病み付きになりそう。

「たぶんできますかも」
「どっちだよ?」

「できますw」

そんな会話してたら、昨日のことを思い出し勃起してきた。
黒ねーさんは目ざとくて、それを見逃さなかった。

「ちょっと大きくなってない?」
「え?どうでしょう?」

「ちょっと見せてみろよw」
そう言って、おれの隣に座りティンコを触ろうとする。
そのまま押し倒されベロチュー。
しばらくされるがままに黒ねーさんとのベロチューを堪能。

ピンクねーさんは黙っておれ達を見ているようだったが、おれの
視線を感じると部屋の照明を落とし真っ暗にした。
そう言えば、昨日は電気つけたままだったことを思い出す。
真っ暗になってから、服をめくり上げ胸に愛撫。

「ああ、」
ねーさんの感じる声だけが、真っ暗な中に響いた。

それが恥ずかしかったのか、その後は声を押し殺すように喘ぐ。
妙にピンクねーさんのことが気になる。

服を脱がせようとしてたとき、おれの携帯が鳴る。
ホテルの近くまできているがどこにいる?友達から連絡が入る。
とにかくホテルに来いとだけ言って携帯を切る。

愛撫続行、友達はすぐに来た、ピンクねーさんがドアを開ける。
友達は事態が飲み込めないようで、何よりおれと黒ねーさんがやっ
てることにびっくりしたようだった。

「おいで。」
ピンクねーさんが友達をベッドに誘っている。
勘違いかもしれないが、それはおれへの当てつけのように思えた。

ピンクねーさんの、激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
それを聞くとなんだか嫉妬心みたいなものがこみ上げてきて、異
様に興奮してきた。
その興奮を黒ねーさんにぶつける

昨日あれだけ出したので、今日のおれはなかなか逝かない。
無敵になった気分。
ねーさんは何回も逝ったようで、「もうだめぇ」と切ない声を出
したので少し休憩。しばらくすると隣のベッドからも声が聞こえ
なくなった。

少し照明を明るくして、4人で話しをする。
昨日はエロい雰囲気に呑まれてひたすらやり続けてたが、今日は
少し余裕がある。

友達が「なんか凄いことになってますよね、おれたち」と言うの
で、3人で爆笑。
お前のおかげなんだよw

話してるうちに
「レイプ願望あるんだよね。何人かに襲われるみたいな。」
と黒ねーさんが言い出した。本当にされたら嫌だけど、そういう
のを想像するとエッチになると。

「わかるw、わたしもあるよ。」ピンクねーさんも乗ってきた。

みんなノリノリで、じゃあ、それをやってみようと言うことに。
街で声をかけられ→ホテルに連れてこられ→襲われる設定。
とにかくリアルにやろうと決めた。

襲い方は友達と二人で決めて、ねーさんたちには内緒。ご丁寧に
一度ホテルを出て声をかけるところから始める。

「2次会で知り合ったばかりでマンションに行ったわけだし、設定
とそんなに変わらないよね」みたいな話しを誰かがして一同妙に
納得、設定がリアルに思えてきた。

ホテルの外で声をかけるとこから始めて、ホテルの部屋に入る。
まず黒ねーさんから犯ろうと決めていたので、ピンクねーさんを
ベルトやバスローブの紐を使って縛りあげた。おれが黒ねーさん
の両手をベッドに押さえつけ、友達が服をめくり上げスカートを
脱がし犯し始める。

「いやああぁあ」
ねーさんの絶叫が響く。
本当に嫌がってるんじゃないかと思うくらいリアル。
なんだか本気で犯している気分になり、こちらの言葉遣いも乱暴
になってきた。

でも友達が、「嫌がっても、こんなんにぬれてるじゃねーか」み
たいなAVにありがちな事を言ったときは、ちょっと笑いそうに
なった。

かわるがわるティンコをぶち込み、AVによくある四つん這いに
してマンコと口にティンコをねじこんだ。尻を叩かれながら後ろ
からティンコで突かれてるねーさんは、頭を大きく揺らしながら
体をくねらせて感じている。
そのときのねーさんは涙を流していた。

黒ねーさんは、何回も逝って少しぐったりして
「ああ、もうやめてぇ」と力のない声。
本気で嫌がってるのかどうかも、わからなくなってきた。

黒ねーさんを友達に任せ、ピンクねーさんを縛ったまま犯りはじ
めた。ピンクねーさんも涙浮かべながら、「いやぁあ」と絶叫。

「やっぱりピンクねーさんの体の方がいいな」そう思いながら犯
す。友達もそこへ参入してきて、同じようにかわるがわるティン
コをぶち込む。
ピンクねーさんもそのムチムチな体をくねらせてよがり始める。

巨乳を乱暴に扱い、むしゃぶりつく。さっきの嫉妬心から「男な
ら誰でもいいんだろ」と思わず言ってしまった。
「そんなことない!」とおれにむかって強い口調で答えた。

その後、ねーさん達がぐったりしているので、おれはピンクねー
さん、友達は黒ねーさんのベッドへ。
いつの間にか、おれは寝てしまったようだった。

どれくらい寝てたのかわからないが、ねーさんに鼻をひねられて
目が覚めた。

「おはよう。」
「もう朝ですか?」
「ちがうまだ夜。」
小声でねーさんが答える、
隣の二人は寝ているようだ。
「妬いてたの?」
「え?」

図星の質問にうろたえた。

「妬いてたの?」
「妬いてました、ねーさんはどうなんですか?」

「ちょっとだけね」
恋愛ではないのはわかっているが、不思議な感じ。

何分くらいしてたかわからないが、
長い時間をかけてベロチューをした。
ねーさんは、ベロチューだけで逝ってるようだった。
体力はもうなかったが、もう一度挿入しようとするとシーツがぐっ
しょりで尻まで濡れていた。

「うわ、すごい。」
思わず大きな声が出てしまった。
隣を起こさないようにと、ねーさんが静かに小さな声で言った。

喘ぎ声を押し殺しながら、ねーさんは何回も逝った。
「あいつとおれ、どっちがいいですか?」
少し照れながら「こっち。」と言って、
おれのティンコを握った。

彼女が不審がるからと言うことで、友達は朝方帰って行った。
おれは新幹線のホームまでねーさんたちを見送った。

今でもたまにメールしてるけど、あれ以来会ってない。
ねーさんのパンチラ写真は、いい思い出。

萌ちゃん 2



萌ちゃんにひっぱたかれて数日。
それまでまったく話をしなかった僕と萌ちゃんは世間話ができるまでの間柄になった。
クラスの連中は何であんな子供っぽい男子と萌ちゃんが仲良くしてんの?って
思っていたと思う。

萌ちゃんは僕と話をしているととても楽しそうにしている。
学校でもかなりの美少女に好かれて僕も悪い気はしなかった。
萌ちゃんの普段の声は低いんだけど、笑うと声が1オクターブ高くなって
それが聞けた日は何かうれしかった。

やがて僕と萌ちゃんは毎日一緒に下校するようになった。
僕が見上げて萌ちゃんが下を向いて話をする構図。
毎日何人かの生徒にからかわれたが僕も萌ちゃんも気にしなかった。

ある秋の日。
僕と萌ちゃんは一緒に下校していた。
いつもはずっと萌ちゃんがしゃべっているのに、その日に限って
萌ちゃんの口数が少なかったのが気になった。

「ねえ雄太君。」
「ん?」

「今日、私の家によって行って。」
「うん、いいよ。」
僕は萌ちゃんの家にあがった。

「お茶どうぞ。」
前にも出してもらった冷茶。いつもの味。おいしかった。

「今日はどうしたの?」
「うん...」
萌ちゃんはモジモジしている。

「何か話にくいこと?」
「いや、そんなことも...ないんだけど。」

「どうしたの?」
「うん...あのね...」
なかなか本題に入ろうとしない。

「また今度にする?」
「ううん、雄太君まだ帰らないで。」

「なあに?どうしたの?」
「...雄太君スカートめくりばっかりしてるでしょ?」

「え?ばっかりでもないと思うけど。」
「あ、そうだね。ゴメンね。」

「えーと、たまにスカートめくりするでしょ?」
「あ、言い直してくれたんだ。それで?」

「あのね...」
「うん?」
僕はお茶をすすった。

「何でやるの?」
「何でって?」

「スカートめくり。」
「え?何でスカートめくりするのかってことを聞きたいの?」

「うん...」
「何でって...特に理由はないんだけどな。」

「だって他の男子はしないじゃない。何か理由があるんでしょ?」
「他のやつはよくわかんないけど...」

「ねえ、理由教えて。」
「理由?ううん...むずかしいなあ。」

「下着が見たいの?」
「いや、そういうわけじゃ...」

「え?じゃあ何でするの?」
「何でって...改めて聞かれると困るなあ。」

...そうか萌ちゃんってやっぱりまだ小5の女の子なんだ...

萌ちゃんにはめくった時の女の子の反応が楽しいって感覚はわからないらしい。

「下着だったら私の見せてあげてもいいのに。あれ、やめられないの?」
「萌ちゃんの見るとひっぱたかれるし。」

「あ、あれはビックリして。ごめんね。学校じゃなくてここでなら...」
「そう改まって見せるって言われるとね...」

「ねえ、スカートめくりやめられない?」
「やめて欲しいの?」

「うん...」
「何で?」

「え?何でって...」
「何でやめて欲しいの?」

「何となく。」
「何となくじゃわかんないよ。」
こんなやり取りがしばらく続いた。結論が出ないまま時間が経過した。

「あの、私...」
「うん?」

「あのね...」
「何?はっきり言ってよ。」

「あの...びっくりしないでね。」
「どうしたの?」

「ゆ、雄太君のことが好きなの。」
「へ?誰が?」

「あの...私が...」
「え?萌ちゃんが?」

「うん...迷惑だった?」
「いや、迷惑なんて...」

僕の目が点になった。目の前には顔を真っ赤にした萌ちゃんがいる。
とてもからかっている表情には見えなかった。
萌ちゃんだったら高校生くらいの彼氏がいても不思議じゃないし
どっちかというとその方がつり合いそうに見える。

「ホ?ホントに?」
真っ赤になってひたすら頷く萌ちゃん。

僕はといえば女の子に告白されたのなんて生まれて初めてのできごと。
僕はあまりのことに気が動転し、萌ちゃんの家を飛び出して自分の家に帰ってしまった。
その夜は一睡もできずに朝を迎えた。

萌ちゃんは学校を休んだ。

...きっと僕のせいだ...

僕は萌ちゃんが気になって授業も上の空だった。

...萌ちゃんの様子を確認したい...

僕は先生が配ったプリントを何枚か持って帰りに萌ちゃんの家に行った。
萌ちゃんの家の玄関の前に着いた。

手がブルブル震えてなかなかベルが押せない。
やっとの思いでベルを押した。
萌ちゃんが無言で玄関を開けてくれた。

「...」
「あ、あ、あ、あの...」

「...」
「も、萌ちゃん、昨日はゴメン。」

「...」
「あの、これ今日配ったプリントなんだけど...」

「あがって...」
僕は萌ちゃんの部屋に入った。

ふたりとも無言。気まずい時間が過ぎて行く。
「私、告白なんかしなきゃよかったね。」
「え?いや、そんなこと...」

「あの後、すっごい後悔した。」
「ご、ゴメン。びっくりして...」

「告白さえしなけりゃ、ずっと楽しく話できたんだろうなって。」
「...」

「私のこと嫌いになったでしょ?」
「いや、嫌いってことはないんだけど...」

涙を浮かべて僕を見つめる萌ちゃん。
僕は子供心に萌ちゃんがいとおしくなった。

「...」
「萌ちゃんって...」

「え?」
「見ためは大きくて大人っぽいからもっと年上の人とか好きだと思ってた。」

「私は雄太君が好きなの。」
「な、何で僕なんか...」

「クラスの男子ってみんな女子のこと意識してカッコつけてばっかりだし...」
「そう?」

「雄太君はちっちゃくってお猿さんみたいだけどカッコつけてなくて。」
「お猿?」

「とても元気だし、女の子のスカートめくってうれしそうな顔すると可愛いし。」
「可愛い?」

「だからずっと前から好きだったの。」
「そ、そうなの?」

「それに...この前、大好きだよって言ってくれてすごくうれしかった。」
「あ、言った...」

「それにね...」
「それに?」

「他の女の子と同じように私の...私のスカートめくってくれたから。」
「え?でもひっぱたかれたし。」

「何度も言うけどあれはビックリしちゃったの。ホントにゴメンね。」
「うん、まあ...ビックリさせたのは僕だし...」

「それに...雄太君だけは私と普通に付き合ってくれるから。」
「そうなの...」

「うん、こんなこと言って迷惑だったでしょ。ごめんね。」
「いや、謝らなくてもいいけど...」

「これからも友達でいいから仲良くして。」
「友達でいいからなんて...僕なんか全然勉強できなくてダメなヤツなのに...」

この時僕はまだ小5。実に子供。
他の女子なら実感も湧いたんだろうけど、見ため高校生の萌ちゃんからの告白。
大人に告白されたみたいでビックリしたのが本音。
萌ちゃんって呼んでたけど、ホントは萌さんって感じでした。

「じゃあ、プリントありがと。」
「明日は学校来れる?」

「うん、行く。」
「じゃあね。バイバイ。」
僕は萌ちゃんの家をあとにした。

さらに数日後。
夕方、学校帰りにまた僕は萌ちゃんちにいた。
この日、事件が起きた。

実はその日、僕はノロウィルスにやられたらしく体調が悪かった。
萌ちゃんは僕にいろんな話をしてた。前に行ったディズニーランドの話とか。

学校にいる時と違い僕の前では少女の一面を覗かせる萌ちゃん。
そんな萌ちゃんを見ながら吐き気と戦っていた。

「僕...そろそろ帰らなきゃ...」
言い終わらないうちに耐えられなくなってテーブルの上に吐いてしまった。

「あっ、どうしたの?」
「おえっおえっ」

「大丈夫?雄太君しっかりして。」
「おえっ」
大粒の涙をボロボロこぼしながら僕は吐き続けた。

「ここに横になって。」
萌ちゃんは僕を横に寝かせると口のまわりをハンカチで拭いてくれた。
テーブルの上にぶちまけた汚物を片付ける萌ちゃん。

「ねえ、萌ちゃん...」
「なあに?まだ気持ち悪いの?」

「ううん、スッキリしたんだけど...」
「そうそれならよかった。」

「僕の吐いたもの...気持ち悪くないの?」
「いいから雄太君は横になってて。」
僕の目からさらに涙があふれ出た。

テーブルを片付けると萌ちゃんは僕の横に座った。
「ねえ、大丈夫?」
「うん...ありがとう。」

「明日病院行ったほうがいいよ。」
「うん...そうする。」
そう言われているうちに睡魔が襲ってきて僕はそのまま萌ちゃんの部屋で寝てしまった。

しばらく寝て目がさめると僕をのぞき込む萌ちゃんの姿があった。
「あ、ここは...」
「目がさめた?調子どう?」

「そうだ、帰らないと。」
僕は飛び起きた。なぜか大きいパジャマを着ている。

「あれ?このパジャマ...」
「大きいでしょ。私のだから。」

「着替えさせてくれたんだ。ありがとう。」
「もっと寝てていいんだよ。あの...下に履いてたもの洗っておいたから。」

...そうか、ゲロまみれの短パンとパンツ...
部屋の中にはキレイに洗ってある僕の服が見えた。

「あ、パンツ!!」
「ごめんね。あの、濡れてて気持ち悪いかなと思って。」

「脱がしちゃったの?」
「ご、ごめん...でもね。ちゃんとは見てないから...」
僕は真っ赤になってしまった。萌ちゃんも真っ赤になってた。

「は、恥かしいな...」
「雄太君ごめんね。もし怒ったんなら私のも見せるから。」

「いや、いいよ。そんな...」
「怒ってない?」

「怒ってないよ。僕帰らなきゃ。あれ乾いたかなあ。」
「まだ少し濡れてるけど...」

「いいよ、家近いし。」
「じゃあ、着替えて。」

僕はあわてて着替え始めた。
パジャマの下穿きを脱ごうとした時に萌ちゃんの視線を感じた。
僕は下半身だけ壁の方を向けて振り向いた。萌ちゃんと目が合ってしまった。

「あの、そっちむいててくれる?」
「あ、ご、ごめんなさい。」

「もしかして...萌ちゃん...僕の見たいの?」
「え?いや、見たいなんて...」

「何か見たそうにしてたから。」
「え?そんなふうに見えた?」

「うん、もしかして見たい?」
「あ、見たくなくはないけど...」

「じゃあ見たいんでしょ?」
「うん...ちょっとだけ...」

「さっき僕が寝てからパンツ脱がした時、もしかして見てた?」
「う...うん...ちょっとだけ。」

「ホントはしっかり見てたんでしょ?」
「え?ちょっとだけだと...思うよ。」

「ホントは?」
「うん...けっこう見てた...ごめんね。でも私のも見せるから許して。」

「いや、そんな...じゃあ、また今度見せて。」
「今度でいいの?」

「いや、できれば早くてもいいんだけど...」
「じゃあ、今見てく?」

「やっぱり僕、帰るよ。」
このままエッチな行為を進めたいと思いつつも、
また気分が悪くなってきた僕はあわてて服を着て玄関を出た。
萌ちゃんは今回も玄関先まで送ってくれた。

ノロウィルスのせいで家に帰っても体調はすぐれなかった。
薬を飲んで寝ようと思ったが、萌ちゃんの家で起きたことを思い出すと眠れなかった。

...萌ちゃんは僕のことが好きなんだ...
僕の心臓がドキドキして止まらなくなった。

僕はその後も体調が悪く2日ほど学校を休んだ。
嘔吐や下痢を繰り返しやっと登校できた日は体重も減ってげっそりした状態だった。

「雄太君、大丈夫?何かやせちゃったね。」
「うん...ありがとう。大丈夫だよ。」

僕はヨロヨロしながら席についた。
後ろから萌ちゃんの視線を感じた。スカートめくりする元気もなかった。
見かねた萌ちゃんが、帰り道に付き添ってくれた。

「ねえ、ちょっとよってく?」
「うん。」

「ねえ、これ飲んで。」
「萌ちゃんの部屋で腰を降ろすと、温かい飲み物を持ってきてくれた。」

「これ何?」
「しょうがとみかんを溶かした飲み物。おいしいでしょ。」

「体の中がポカポカしてきた。」
「そうでしょ。」

「萌ちゃんは優しいなあ...」
「え?何言ってんの?やだあ。」
可愛らしく照れる萌ちゃん。とても可愛かった。

ちょっと元気が出た僕は萌ちゃんといろいろ話をした。
すると萌ちゃんがモジモジしながら変なことを聞いてきた。

「あの...雄太君...変なこと聞いていい?」
「え?なあに?」

「あの...あの...」
「どうしたの?」

「雄太君の...」
「うん。」

「雄太君の...」
「うん?」

「雄太君の...」
「何?どうしたの?」

「お...あ...アソコって...」
「へ?アソコ?アソコって?」

「アソコって...アソコ。」
「どこ?」

「そこ...」
萌ちゃんは僕の股間を指差した。

「へ?チンチンのこと?」
「そう...チ...いや、そこです...」

「チンチンがどうかしたの?」
「あのね...」
体の大きい萌ちゃんがモジモジするとすごいギャップがある。

「男の子のここってどれくらい大きくなるの?」
「へ?何でそんなこと...」

「あの...雄太君が休んでる時にクラスの男子の話が聞こえちゃったんだけど...」
「うん。」

「なんか...普通の時の10倍くらい大きくなるって...」
「10倍?」

「うん...それってホントなの?」
「ウソだよ。10倍なんてならないよ。」

「じゃあどれくらい?」
「え?知りたいの?」

真っ赤になってうなづく萌ちゃん。
「だいたい...2、3倍くらいだと思うけどなあ。」
「そ、そうなの?」

「この前、僕の見たんでしょ?」
「あ、あの...見たけど...ごめんなさい。」

「あ、いや、そういうことじゃなくて...あれが普通の状態で...」
「う...うん...」

「大きくなるとそれの3倍くらいかなあ。」
「そ、そうなの?」

「もしかして、それ...見たいの?」
「うん...ちょっとだけでいいから...」

「僕のでいいの?」
「うん...こんなこと他の男子には言えないから...」

「恥かしいなあ...」
「ダメ?」

「いや...ダメじゃないけど...」
「どうすれば大きくなるの?」

「そうだなあ...じゃあ萌ちゃん、何でも言うこと聞いてくれる?」
「うん、聞く聞く。」

「女の子のアソコ見たら絶対大きくなるよ。」
「そうなの?私のでいいの?」

「うん、もちろん。見せてくれる?」
「いいよ。じゃあ、ちょっとそっと向いてて。」
僕は壁の方を向いた。後ろでゴソゴソ音が聞こえてくる。

「いいよ。こっち向いて。」
僕は萌ちゃんの方を向いた。下半身だけ裸の萌ちゃんがいた。
股間のところだけは自分の履いてたパンツで隠している。

「それ...どけてくれる?」
「う...うん。」
萌ちゃんは股間を隠している手をどけた。前に校舎の裏で見た記憶が甦った。
違うのはあの時より至近距離で見ていること。
われめがクッキリみえててその上にポヨポヨ生えている毛が見える。

「萌ちゃん、毛が生えてるんだ...」
「うん、雄太君まだなのに...恥かしい...」

「女子ってみんな生えてんの?」
「知らない。私は去年くらいから生えてきたけど...」

僕は胸も見たくなった。

「ねえ、もしかして萌ちゃんっておっぱいもあるの?」
「え?う、うん...」

「それも見たい。」
「え?おっぱいも見るの?」

「ダメ?」
「いや...ダメじゃないけど...雄太君が見たいって言うなら...」

「じゃあ見たい。」
「うん、じゃあちょっとだけだよ。」
今度は向こう向いてと言わないので上を脱ぐところから凝視できた。
萌ちゃんはシャツを脱いでブラを外した。顔は真っ赤だった。

「僕以外の人にも見せたことあるの?」
「ないよ。雄太君が初めて。」

目の前には全裸の萌ちゃんがいた。胸もそれなりに膨らんでいてボリュームがあった。
後ろを向いてもらうとお尻も大きくてホントに小学生とは思えなかった。

「ねえ、雄太君の...大きくなった?」
「あ、ああ...なったよ。」

「見たい...」
「じゃあ、僕も脱ぐよ。」
僕は短パンとパンツを脱いだ。ブルンと元気なものが生地の内側から飛び出した。

「いやん、すごおい...」
「何か普通の見られてるより恥かしいな。」

「すごいね。こんなに上向いちゃうんだ...」
「もう...いい?」

「うん、ありがと。僕そろそろ帰ろうかな。」
「あ、ゴメンね。変なことさせちゃって。」

「いや、いいよ。萌ちゃんが満足したんなら。」
「うん、ありがとう雄太君。」

僕は服を着て、勃起がおさまるのを待って自宅に向かった。
興奮してまわりの景色をまったくおぼえていない。
手にはなぜか缶コーヒーを握っていた。

北川×子のSEX診断


まさに、今を盛りに咲き誇る旬の大輪の花だ。

一直線に走る太くて長い眉、黒目の大きさ、目と目の感覚が広いこと、肉厚な上下の唇に注目してほしい。

まず肉厚な下唇の縦ジワだが、これは「エネルギッシュな性技をことのほか好むこと」を暗示している。

観相の性典・唇の章で、

「……上下の唇厚くして、その形、流れる水の如くなだらかなれば秘局は熟し潤い、絶えず男を待つ。その女、淫乱にして性技巧み。汝、虚弱なれば心して避けよ……」

また、下唇に刻まれた無数の縦ジワについて、

「……唇は、すなわち秘局壁なり。それ厚ければ秘局、男根を包み、シワ刻まれるなら、秘局ヒダに覆われる。これ、観相の礎なり……」

とあるように、男性にとってこれほど美味で、極上の秘局は他に類を見ないだろう。

彼女が名器の持ち主であることは、眉毛にも暗示されている。

性典・眉の章でこう教えている。

「……太く長き眉毛を持つ女、性的に粘り強し。……性愛への執着飽くことなし。度重なる成功を汝に求め、膣を自由に操り汝を虜にすると覚えよ」

まだ若いが、極めて高い性的潜在能力を秘めた女体といえる。特に、相手が年上で優しく、羽毛で撫でるようにソフトな愛撫と性技で接すると、急激に性感が高まるタイプなのだ。

乳首、乳輪の感度はクリトリスに次いで抜群。ラブジュースはたっぷりで、たちまちグッショリといった状態になる。

これらは、彼女の太くて濃い眉、二重まぶた、豊かな涙堂に現れている。

性典・目の章で、

「……その女、高まるほどに乳首反り、硬くなり、時には真っ白な乳をしたたらせ、秘局より愛のしずくとめどなく溢れる。あたかもわきいずる泉のごとし。この女、優しき父親の愛に飢え、年齢の隔たりある男にあこがれ、導かれるままに甘い喜悦の淵に赴かん……」

と教えている。今は未開発かもしれないが、年上の男性にリードされると、急速に充実した技巧を覚え、ともすれば淫乱という境地にまで至る。そんな素質を存分に感じさせる顔相なのだ。

女性には“ヴァギナ派”と“クリトリス派”があるが、彼女の場合は、鼻の肉付きと形から観て“クリトリス派”であろう。

観相の性典・鼻の章に、

「……鼻は性の標なり。何となれば顔の中心にして、乳房など上半身の肉付き、形状を暗示するとともに、秘局の中心上部に位置する尖塔の大きさ、性能、さらに性の感度と耐久力の存在を物語るものなり……」

乳房と同様、陰核にすべての愉悦の源泉が秘められているのだ。

アンダーヘアは、眉毛が示すように黒々とした楕円形型。その恥丘からクリトリスが興奮するとポツンと突起しているのが見える。これが、性的興奮度を増すとどんどん硬くなり、大きくなる。

また、性典・顔の章・別節の中に、こんな一文がある。

「鼻梁長くして、人中短き女、汝の精涸れるまで奉仕する性癖あり。口技、指技に長け、飽くことなく男根に愛撫を加え、汝の高まりを見つめて、愉悦の淵に遊ぶ女と覚えよ……」

人中の深さと、短さ、縦ジワの多い上下の肉厚な唇から観て、その秘局構造は申し分なし。俗にいう“キンチャク”とも呼ばれる名器。

これらを裏付けるのが、真四角で大きな前歯だ。観相ではこれを“性の歯”とも呼んでいる。

この種の前歯の持ち主は、秘局内にもう一つの歯があると教えている。そんな錯覚を男性に与えるほど、挿入した男根を「噛みしめる」ように責め立てるわけだ。

無数のヒダが膣内で蠢き、まず仮の部分を、そして中程から全体へと、噛むように締めつけてくる。

性典・歯の章で、

「……唇よりのぞきたる白い艶のある前歯、真四角なる女あり。その女、希なる名器の持ち主と覚えよ……」

一度その味を賞味したものは、彼女なしでは一夜も過ごせなくなるほどの名器なのだ。そんな美味しい、しびれるような快感を男性に与えてくれる女体といえる。

彼女が絶頂を迎えるときに好む体位は、女性上位。

下ツキなだけに、変化に富んだ体位を求め、腰をグラインドさせながら、両手で乳房を弄んだり、乳房を男性にもませながら果てようとする。

ときには、仰向けに寝た男に覆いかぶさり、口、舌、手、指、髪の毛などを総動員してペニスをむさぼるのが、彼女のもっとも得意な性技のパターンでもある。

こんな「福マン」を持っている彼女と、歓喜、愉悦に酔うためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1いくら名器の持ち主だといっても、手順は踏んで愛撫すること。ムード派でもあるので、優しく指先、舌先で耳、首筋から肩を責める。

ポイントNo.2バストは乳首を中心にして時計回りでの舌先での愛撫が最高に吉。恥丘への指先での愛撫もOK。彼女の喘ぎが始まったら、二ヶ所同時責めをすすめる。クリトリスと乳首、クリトリスと耳元へ、といったように、クリトリスを中心にしての舌責めは効果大だ。

口腔性交は、彼女のやりたいようにやらせれば、ひとりで燃え乱れ、狂いながら果てる。挿入したら、「八浅三深」の媚穴責めをすれば、一度の交合で数人の女体を味わった気分にさせてくれる北川×子である。

ヤクザと仲良くなってJK抱いた話

当時20才僕はフリーターをしていた
コンビニの深夜勤務で生計を立ててた
ほぼ毎日週5から6で勤務していた
時給は800円

毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった
水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中
通勤前のサラリーマン
色んな人がコンビニを訪れていた。

そんな客層の中で特徴的な人達がいた
コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった
その筋の人達もよく店に来ていた
だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった

俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う
これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく

それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった
多分偉い人を護衛しているんだろう
弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた
狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった

常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった
俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった
そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった
それで怒られた事は一度もない

朝方4時頃によく店来る客がいた
パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて
まあ言っちゃえばデブ
いつも上下ジャージやスウェットを着ていた
もうバリバリのヤクザだった

その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。
その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。
ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。
そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した

その瞬間、その人は満面の笑みになった
いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。
俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。
俺ちゃん仕事頑張ってな
その日は気持ちよく帰ってもらった。

それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した
よう俺ちゃん。頑張てるか。
そんな感じで一言二言話をするようになった
ある日、知らない人と2人で来た事があった
その時もクールソフトを用意した
その人がもう1人に俺を紹介した
これが俺ちゃん、俺のダチ
何故か俺はダチになっていた
ああ、そうなんですか。初めてまして。
その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。
ああ、この人は偉い人なんだなと思った

ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた
いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから
そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った
ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った

そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、
なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?
その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった
断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい
そう言った

よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?
その日は仕事が休みだった
わかりました
じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや
その人に言われた。すぐに約束してしまった
俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった
でも約束を破る訳には行かない
俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた
コンビニから数分の待ち合わせスポットだった

俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。
よう、俺ちゃん。
その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった
じゃあ、行こうか。
そのままタクシーに乗った。
◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった

タクシーの中では凄い緊張した
俺ちゃん俺の名前知らないやろ?
あ、はい。
斉藤って言うんや
あ、斉藤さんですね。わかりました。
おう、よろしくな俺ちゃん。
はい。あの何で誘っていただいたんですか?
ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや
あ、ありがとうございます

そんな緊張せんでいいからダチやろ
あ、ありがとうございます
緊張しっ放しだった。
俺ちゃん◯◯来た事あるか?
あ、何度か。数えるぐらいですけど。
そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?
いや、そういう所はないです
そうか、綺麗な子いっぱいおるから
あ、はい
もちろん行った事などなかったし、
そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした

タクシーが着いた
そこから少し歩いた
飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした
斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな
そんな事を考えた
ここや。そこは、とあるビルの地下だった
狭い階段を下りていった

そこは、高級クラブだった
店に入るとそこはキラキラと眩しかった
キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった
あら斉藤さんいらっしゃい
着物姿の少し年上の女性がやってきた
ママってやつか
おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや
あらあらいらっしゃいませ
俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた
ああ、どうも

俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった
それでも俺にも対応は優しかった
斉藤さんの力なんだろうか
俺達は奥の席へ通された
ここええんや
あ、そうなんですか
いい子一杯おるで
へえ
俺はドキドキが止まらなかった

暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た
皆可愛いかった
特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった
モデルみたいでびっくりした
俺ちゃんビールでええか?
あ、はい
俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった

ビールが来て女の子達にも飲み物が来た
じゃあ、俺ちゃんに乾杯!
斉藤さんが言って乾杯した。
女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる
ああ、ありがとうございます、どうも
俺は完全に場違いだった

俺ちゃんは若いのに、偉いんや
斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる
へえすごーいと女の子達が相槌をうつ
普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた
もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった

そんな感じで時間が過ぎた
俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ
あ、ありがとうございます
暫くして両隣の女の子達と話をした
いくつなんですか?
あ、私22です。私21です。
二人とも年上だった。
こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった
俺さん。格好いいですよね。素敵です。
フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう
でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった

そろそろ行こうか
斉藤さんに言われた
斉藤さんの所に領収書が来た
あ、お金・・
俺は言ったがすぐに、ええから、ええから
そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。
えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする

店の外へ出て、斉藤さんと歩いた
ありがとうございました
ええって、ええって
もう1軒行こうか?
えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ
そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや
はい、ありがとうございます
まあ、今日はやめとこか
女の子可愛いかったやろ?
あ、はい凄く楽しかったです
それは何よりや

何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで
ええ、そんな。
いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?
えっ、可愛い系の子ですかね
そうか、さっきの4人やったら誰が好みや
えっ1番右の子ですかね
ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな
あ、はい
斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった

当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった
いい人だったがヤクザは間違いないし
そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから

何やったら電話してあの子来てもらおうか?
ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし
ほんまか?気遣わなくてええよ
あ、はい。ありがとうございます。
電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい
やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した

俺ちゃん最近ヤってるか?
斉藤さんは酔うとエロくなるのか
いや、あんまり
経験はあったがずっとご無沙汰だった
したら今度紹介したるわ
あ、はい。ありがとうございます。
若い子がええか?
あ、そうですね。
よっしゃ、俺に任せとけ。
あ、でも無理しないでいいですから
何も友達やし気にすんな
あ、はい
とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや
あ、ありがとうございます。

そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った
もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた

その次の日の深夜はバイトだった
またバイト中に斉藤さんがやって来た
おお、俺ちゃん
あ、昨日はありがとうございました
ええってええって

言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった
俺はレジ番が多かった
この日も相方はバックヤードにいた

この日もクールソフトを買って帰っていった
それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事
深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た
あ、どうも
おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで
ありがとうございます
斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う

その日レジを済ませてから斉藤さんが言った
俺ちゃん今度時間あるか?
あ、はい
俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?
あ、こないだの話ですか
せやせや
斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ
あ、はい
よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?
あ、大丈夫です。
おっしゃしたらそこで決まりや

そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った
正直ドキドキしていた
一回家で抜いて来た
またタクシーに乗った
◯◯まで
あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった
向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった

タクシーが止まったのは何でもないマンションだった
ここや
斉藤さんについて行った
瞬間、あ、これはヤバイ
そう感じた
ドキドキが止まらなかった
エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった
俺ちゃん、女子高生とかどうや?
えっ?
女子高生とヤった事あるか?
い、いや・・ないですけど
ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで
そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った

普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った
中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた
斉藤さん、どうもお待ちしていました
おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった

斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている
例の子おるか?
あ、はい
ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った
俺ちゃん、じゃあ俺行くわ
えっ?
1人で帰れるやろ?
金あるか?
あ、ありますけど
じゃあ大丈夫やな
ほなまたな
斉藤さんは帰って行った

えっ?何これ・・
俺は何か騙されたのかとパニックになった
もしかして拉致された?
そんな事を考えているとおじさんが言った
じゃあ、俺さんこっちどうぞ
そう言って椅子に座らされた

斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね
あ、はい
俺はガチガチ緊張した
話は聞いてるよね
えっ、あのあんまり
ああそう
そう言うとおじさんは座った

こっちの部屋に女の子いるから
そう言うと後ろの扉を指差した
えっ、
それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから
そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた
学校と名前は隠されていた
えっ、マジで?
俺は震えが止まらなかった

写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった
生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した
えっ、えっと、
俺の考えを読みとったようにおじさんは言った
高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど
ええっ俺は手をぶるぶる震わせた

学校を辞めた
そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない
俺はじっと黙っていた
まあ、親の借金だよね
おじさんは淡々と語った
俺の疑問がわかるように

えっ、もしかして売られたの?
俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった
で、これから注意事項説明するからね
おじさんは俺に話始めた

まずは時間は今から3時間ね
私が部屋を出てからスタートね
あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね
この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね
えっ?そうなんですか?
俺は思わず聞いた
うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ

そうなんですか。
俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。
あ、はい
俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった

あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね
あ、でも処女じゃないみたいだよ
あ、はい
俺はただ相槌を打つだけだった

あとは聞きたい事ないかな?
あ、はい。
じゃあ私はいくからね
冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね
あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね
くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね
は、はい
俺の顔は強張っていたと思う

じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね
ドアに鍵かけとくからね
おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた
それがなんか怖かった

おじさんはガチャっと外へ出て行った。
俺は部屋にポツンと取り残された。
これは夢か?
俺はドキドキが止まらなかった。
見ず知らずの部屋に急に1人取り残された
後ろに本当に女の子がいるのか?
俺はゆっくりと部屋を開けた

ガチャ
部屋の中は閑散としていて何もなかった
いや、真ん中に布団が敷いてあった
そして部屋の隅に女の子が座っていた

女の子は制服を来ていた
そしてうつむいて座っていた
俺は女の子に近づいた
あ、こんにちは
俺は言った
こんにちは
女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った

可愛い
すぐに思った
髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め
顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった

女の子は凄い緊張しているのがわかった
まあ当然か
俺だって震えが止まらない
女の子の着ているのはブレザーだった
この辺では見たことのない制服だった
もしかしてこの街の子じゃないのか?

あ、初めてまして
言いながら俺は女の子の隣に座った
女の子は少し震えている気もした
女の子は何も言わない
横から女の子を眺める
可愛い
マジ可愛い
不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった

どこの人?俺は聞いて見た
女の子はうつむいて何も答えなかった
あ、嫌ならいいよ答えなくて
女の子は少し頷いた
何を言えばいいかな俺は困った
えっと、今日が初めて何だって?
女の子は小さく頷いた。
あ、そっか。緊張してるかな
女の子は何も答えなかった
俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった
これは間違いなく違法だとわかったからか

えっと、経験はあるんだよね?
俺は聞いた
女の子は小さく頷いた
あ、そっか、そっか
俺の声も少し引きつっていたと思う
えっと、何人と経験あるの?
俺はできるだけ明るく聞いた
少しして女の子が答えた
ひとりです

あ、そっか、そっか、か、彼氏?
女の子が小さく頷いた
そ、そっか、そっか
じゃあ俺が2人目って事か
そう思うと興奮した

ヤバイ興奮してきた
俺はさっきまでは緊張で震えていたが
だんだんと興奮が優ってきた
ティンティンは最高潮に達していた
因みに俺はAVは女子高生ものばかり見ていた
風俗も大抵女子高生のイメクラばかり行っていた
そんな事、斉藤さんにはもちろん言わなかったがこのシチュエーションは俺にはどストライクだった

正直、正確な事は聞かされてはいないが女の子にとっては不本意な状況だとはわかった
だから最初は女の子が可哀想だと同情もした
しかしそんなのは一瞬で吹き飛んでしまった
もう性欲しか頭になかった
斉藤さんと一緒にいたせいか
いや人のせいにしてはいけない俺がそういう人間なんだ

もうダメだ
俺は覚悟を決めた
俺はガバっと女の子の肩を抱きしめ引き寄せた

女の子は震えているのがわかった
でももう無理だった
俺は女の子の唇にキスをした
女の子は唇を閉じていた
俺は無理唇を押し付けた
そして舌で女の子の唇を舐めた

女の子は震えていた
でも構わなかった
俺は女の子の唇を舐め回した
女の子は口をじっと閉じていた
舌を口にねじ込みたかった
しかし口を全然開けてくれなかった

口開けな
気がつくと俺は命令口調になっていた
女の子は口を開ける
俺は舌をねじ込んだ
女の子の口の中で舌をぐりぐり回した

舌出しな
女の子に言った
女の子は中々舌を出さなかった
早く!
俺は少し大きな声を出した
因みに俺は不良でも何でもない
ケンカもした事ない
至っておとなしい性格
斉藤さんをバックに感じていたんだと思う

女の子は舌を突き出した
その顔はめちゃくちゃエロかった
舌先を合わせてペロペロした
そして女の子の舌を吸った

女の子は終始震えていた
はっ、とか、んっ、とか
小さい吐息は聞こえた
俺はもう終始ハァハァと変態ばりの息が荒かった
俺はもう手の震えはなかった
女の子を犯す事に集中した

キスの後はブレザーの上から胸を触った
ぃ、ぁ、ぃゃ、
もの凄い小さい声を震えながら出していた
ぅ、ぅ、ぅ
嫌がっているのがわかった
構わず胸を触った

俺は揉み揉みした
もう興奮でヤバかった
女の子は俺の手の上から手を当てていた
構わず俺は揉み揉みした

ぃ、ゃ、ぅ、ぅ、
凄い小さい声で女の子か声を出していた
顔も泣きそうな顔をしていた
ここでやめれたらカッコよかったんだろうけど
俺はやめれなかった
欲望に勝てなかった
女の子のブレザーのボタンに手をかけた

制服も傷つけちゃまずいと思い丁寧に上から外していった
ぃ、ぃゃ、ぅ、ゃ
小さい声で女の子は言っていた
俺のボタンを外す手に手を当てていた
ただ抵抗は全くしない
ブレザーのボタンを全て外した
そしてワイシャツのボタンも上から外していた
ワイシャツの下は素肌だった

上から外していくと女の子の白い肌が見えた
だんだん外すとブラジャーのが見えた
薄いピンクのブラジャーだった
俺は下までシャツのボタンを外した

ガバッと制服を開いて胸を鑑賞した
胸はまあまあだった
Cカップぐらいかな
女の子を抱き寄せてブラの上から胸を揉み揉みした

女の子は腕を胸元に持って行った
ちょっと手どけろ
俺は言った
ぅ、ぅ、
女の子は涙は出ていなかったが泣き顔だった
女の子が手を下ろした
俺は両手で揉み揉みした

ブラジャーを上に上げた
プルンと女の子の生乳が出た
また直で胸を揉み揉みした
ぃゃ、ぃゃ、
女の子が小さく言っていた
構わず胸を揉み揉み
乳首をクリクリした

ぃゃ、ゃ、
小さく女の子が言う
構わず揉み揉みクリクリ続けた
女の子は正座をしていた
ちらっと見ると生足が何ともエロかった
靴下は黒いソックスを履いていた

ちょっと立て
女の子に言った
ほら早く立てって
俺は言った
女の子は震えながらそろそろと立った
座りながら女の子の体を眺めた
改めて見ると凄いスタイルがいい
これは上物だと思った
俺はスカートを捲った

スカートを捲るとパンツが見えた
パンツも薄いピンクのブラジャーとお揃いだった
ぃゃ、
女の子は腰を屈めて手でスカートを上から抑えてパンツを隠した

俺はちょっとキレそうになった
お前の仕事は俺に奉仕する事なんじゃねえの?
言わなかったがイライラした
でも斉藤さんの手前手荒な事はしたくなかった
手どけろ
俺は少し強い口調で言った

女の子は手をそろりそろりと胸元まで持っていった
改めてパンツを鑑賞した
うん、いい
素晴らしい
美しい
俺は感動した
そのままスカート捲ってパンツ鑑賞会は暫く続いた

はぁ、ぅぅ
女の子の吐息が聞こえたが構わず鑑賞した
そしてスカートの中へ侵入して顔をパンツに埋めた
手は後ろに回してお尻を撫で撫でした

ぃゃ、ぃゃ
女の子が腰を屈めながら言っていた
構わずパンツに顔を埋めお尻撫で撫でした
しっかり女の子の下半身にくっついていたから逃がすことはなかった

その状態のままパンツへ手を入れた
お尻を直に触った
スベスベしてて気持ちよかった
ぃゃ、ぅぅぅ
女の子は腰を曲げたまま震えていた
暫く顔を埋めたままお尻を撫で撫でした

お尻の割れ目にも手を入れてみた
少しパカパカと開いたりもした
割れ目に指も入れてみた
肛門も触れてみた
キュッと締まっていた

顔を離した
パンツ脱いで
俺は言った
ぅぅぅ
女の子は立ったまま震えていた
早くしろって
言って軽く女の子の太ももをペチンとした

女の子は腰に手をかけてスカート中でパンツをゆっくりと下ろした
涙は出ていなかったがずっと顔は泣きそうな顔だった
パンツを下まで下げて足から外した

俺は壁に女の子を押しつけて手をスカートの中に入れた
女の子は下を向いて目をつむった
ぅぅぅ
女の子が顔を歪めて泣きそうになっていたが止められなかった
手で女の子の下の毛を触った
それから生殖器も触った

俺はしゃがんでスカートを捲った
自分で持ってろ
俺は女の子にスカートの裾を持たせて捲らせた
女の子の下の毛をじっくり鑑賞した

足開け
女の子の太ももをペチペチした
女の子が足を開いた
女の子の股間に手を入れて生殖器を触った
暫くそのまま手を動かしていじった

女の子はスカートを捲ったまま震えていた
構わずいじりまくった
1番敏感な部分もクリクリしてみた
指を穴に入れて見た
穴に指を出したり入れたりもした

途中、女の子がぃゃ、と小さな声を出して俺の手を抑えようとしてきた
痛くするぞ
俺は言った。性欲に勝てなかった。
ぇ・・
女の子は手を戻してスカートを捲った

少しだけ濡れてきた気もするがまだまだだった
俺は立ち上がった
そして女の子をその場にひざまずかせた
俺は自分のズボンのベルトに手をかけた

カチャカチャ
女の子は手で胸元を隠しながら震えていた
ベルトを緩めズボンのチャックを下ろした
そしてズボンを脱いだ
ボクサーパンツ1枚になった

女の子の顔の前に股間を近づけた
当然もっこりしていた
女の子の手をとって俺の股間においた
触って
女の子は当てているだけで何もしない

気持ちよくさせて
俺は言った
ちゃんと握れって
もっと動かして
ぎこちないながらも言われた通りにする女の子
震えながらも俺の股間を気持ちよくさせようとしてくれた

パンツ下ろして
俺は言った
女の子は固まってする気配がない
ほら早くしろって
俺は言った
女の子は下を向く
ちっ
俺は自分でパンツを下ろした
ついでに上も脱いですっぽんぽんになった
女の子は恥ずかしそうにうつむく

女の子の手を持って股間にあてがい肉棒を握らせた
動かせ
言うとゆっくりと上下させた
咥えろ
俺は言った

女の子が唇を閉めてうつむく
やったことあんだろ?
俺は言ったが女の子は動かない
しょうがないから俺は女の子の鼻をつまんだ
鼻を持って顔を上げさせた
女の子が苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を入れた

女の子の後頭部を持って腰をゆっくりと動かした
女の子が苦痛に歪む顔をしたが構わず腰を振った
ゴホッゴホッ
女の子がむせこんだ
ほら、口開けろ
言って再び肉棒を口に入れた
なかなか気持ちよかった

暫くして肉棒を抜いた
女の子の口の周りがよだれで濡れていた
それも可愛いかった
女の子の体を抱えて布団まで移動した
女の子を布団に押し倒して寝かせた
枕元にはティッシュとコン●ームが数個置いてあった

女の子に覆いかぶさって制服を開いた
背中に手をブラのホックを外した
ブラを緩めて胸から舐めていった
右胸、左胸、順番に丁寧に舐めていった
ゆっくりと下へ降りていった

女の子の太ももを両方とも優しくさすった
そして太ももを舐めた
女の子の高い声の吐息が聞こえていた

スカートを捲って両足を開いた
女の子の生殖器を鑑賞した
ぃゃ、痛っ、
女の子の足を思いっきり開いたので痛そうだった
体はそこまで柔らかくなかった

女の子の生殖器を舐めた
女の子の言葉にできない吐息が聞こえた
暫くの間足を持ったままずっと舐めていた
敏感な部分も丁寧に高速で舐めた
穴の部分も舐めた
穴に舌を突き刺して舐めてみた

それから舐めるのをやめて指を穴に入れた
中ままずまず濡れていた
濡れてるぞ、感じてんのか?
俺の問いには答えなかった
目を閉じてずっと泣き顔だった

指を激しく動かした
何度も出し入れした
痛っ、痛っ
女の子の顔が苦痛に歪んだが指は止めなかった
苦痛の女の子の顔も可愛いかった
俺は一層興奮した
何度も指をクチャクチャした

だいぶ中が濡れてきた
俺は指入れをやめた
そのまま正常位で肉棒を持ち女の子の穴に当てた
いや、いや、
女の子が声を出して嫌がった

もう諦めろって
俺は言った
いや、お願いします
女の子が言う
少しためらったが欲望に勝てなかった
そのまま挿入した

コン●ームをつけないで挿入したのは生まれて初めてだった
とても感動した
そしてめちゃくちゃ中は温かくて気持ちよかった
来る前に家で1回抜いといたのがよかった
そうでなければ間違いなくスグイっていたと思う
正常位のまま腰を振った
ゃぁ、ぃゃ、
嫌がっているようだったが女の子の吐息が大きくなった
時々、喘ぎ声のような声を出した
ぁっ、ぁっ、
俺が感じさせているのか
それはちょっと嬉しかった

正常位の後は女の子を持ち上げ対面座位になった
この辺の体位変換は風俗で学んだ技だった
女の子の吐息を間近に感じながら女の子を振った

そのまま俺は横に寝て騎乗位になった
スカートで接合部が隠れていたのでスカートを捲った
自分で持て
俺は言って女の子に持たせた
ほら、自分で腰振れ
接合部を見ながら俺は言った
女の子は動かなかった

早くしろって
女の子の太ももをペチペチした
おじさんから傷ものにするなと言われてたのでできるだけ優しく紳士的にペチペチした

女の子は少しだけ腰を動かし初めた
もっと動かせ
言いながら、接合部や女の子の可愛い顔を鑑賞した
こんな素敵な景色を見たのは初めてだった

女の子は俺の為に腰を一緒懸命振ってくれた
女の子の吐息も少し激しくなっていたのに気づいた
気持ちいい?
俺は聞いた
女の子は答えなかった
気持ちいいって言ってみろって
言いながら女の子の顔を両手で抑えた
女の子は顔を横に振って嫌がった
髪が乱れて一層可愛いくなった

女の子の腰の動きでイキそうになった
俺は起きあがり女の子を押し倒して正常位に戻った
そのまま腰を振った

暫くしてイキそうになった
挿入してそれ程時間は経っていなかった
ああもうだめだ
俺は激しく腰を振った

うっ、ふぅ
俺は女の子に中出しした
俺は腰の動きを止めた
それでも肉棒は中でビクビク動いていた
俺の動きを見て女の子は中出しされた事に気づいたようだ
ぃゃぁ、ぃゃぁ
と顔を歪め何度も言っていた。

俺は最後の一滴まで女の子に注入した
と言うか気持ち良すぎて抜きたくなかった
世間でできちゃった結婚が多い理由がわかった

ふぅ
俺は肉棒を抜いて女の子の生殖器を見た
穴がぽっかりと開いていた
そこから白い液体が流れていた

それから少し余韻に浸ったが、5分もしないうちにまたやりたくなった
もっとやらせろ
そう言って女の子に少し縮んだ肉棒を咥えさせた

結局、その後も2回中出しした
計3回女の子に注入した
まだ若い事もあったがシチュエーション的にも全く性欲は収まらなかった

2回目、3回目は更に大胆に女の子に酷い扱いをしたと思う
今はちょっと省略して簡単に書く

2回目はバックで挿入してバックのまま中出しした
髪の毛を掴みながら腰を振った
制服を捲りあげて女の子のプリプリのお尻を持ちながらイった
女の子も喘ぎ声のような吐息を出していたので感じていたのは間違いなかった

3回目は騎乗位だった
女の子に腰を動かせて俺をイカせろと命令した
イカせないと痛くするぞと言うと女の子は腰を懸命に振った
流石に3回目ともあって少し時間がかかったが俺をイカせてくれた
イクっ
とイク直前に言うと女の子はぃゃ、と言って腰振りを止めた
俺は慌てて女の子の腰を掴み自分で振って何とか無事に中に出す事ができた

おじさんと約束した3時間はあっという間に過ぎた
おじさんはまだ来なかった
冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して飲んだ
飲む?
女の子に聞いた
それには答えず女の子は部屋の片隅で体育座りをして震えていた

ガチャガチャ
玄関の扉が開く気配がした
あ、帰ってきた
俺は服を着てヤリ部屋を出た

おじさんが帰ってきた
はい、おつかれさん、時間だね
あ、はい
楽しかったかい?
はい、すごくよかったです
それはよかったね
お風呂は入ったの?
いや、入ってないです時間なくて
そうかそうか、若いね
まあ今日はこれで終わりだから入ってくかい?
いや、大丈夫です
そうかい
あの、明日からも人来るんですか?
そうだね、明日からが本番だね
そうなんですか
明日はもう4人予約入ってるね
4人!

って事は一人3時間だから12時間相手するのか・・・
俺は思った
まあ、今日は研修だね
そうですか
俺君はお金いらないからね
あ、ありがとうございます

あの、普通はいくらかかるんですか?
ん?秘密だね
おじさんは不適な笑みを見せた
その笑顔にぞっとした
やっぱりこの人も怖い人なんだと感じた

じゃあ、失礼します
俺は礼儀正しくお辞儀をしてマンションを後にした
外を出てすぐタクシーを拾って帰った
帰って余韻に浸りながらその日は眠りについた

それから暫く斉藤さんとは会うタイミングがなかった
数週間後、バイト中に斉藤さんが店にやってきた

いらっしゃいませ
おお、俺ちゃん。会いたかったで
この前はありがとうございました
おお、ええってええって。何か凄い盛り上がったらしいな
あ、はい。
えがったろ?
はい。

もちろん俺は女の子やあのマンションの事などは聞けなかった
違法だとわかっていたから

じゃあまたな
はい。ありがとうございました。
そういうと斉藤さんは今日もクールソフトを買って帰っていった。

それからも斉藤さんは店に通ってくれた。
俺はあのマンションの事はもちろん誰にも言わなかった。
別に口止めされた訳ではないが、絶対言わなかった。

このスレで誰かが言ってたように斉藤さんに色々頼みごとをされるんじゃないかと実はあの日以来ビクビクしていた
でも全くそんな事はなかった
店に来ては、
よう俺ちゃん、元気か
と笑顔をふりまいてくれた

またあのマンションに行きたいな
俺は思った事もあったが、斉藤さんからはあれ以来、一切お誘いはなかった

それから暫くして俺は事情でバイトを辞める事になった
ええ、俺ちゃんいなくなると寂しいわ
斉藤さんに言われた
元気に頑張れよ
はい、ありがとうございます
それ以来、斉藤さんに会う事はなかった

今でもクールを吸う人を見ると思い出す。
斉藤さんとあのマンションの事を

メル友マキ

オレとマキはただのメル友。
お互いに生活する時間帯が同じ事もあってしょっちゅうメールをしてた。
だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。
知り合ってから2ヶ月くらいたった頃、マキがオレの家に遊びに来たいと言い出した。

ここでマキの事をちょっと説明。
マキとはメールで知り合ったがお互いに住んでるところが違うので
直接会ったりなどは今まで一回もなく、
むしろなんでも相談できる「親友」みたいな存在だった。

年は20になったくらい(当時)。
オレよりも一歳年上だ。
年齢の割に責任の重い仕事をしていて彼女はいつも悩んでいた。
オレもまた、仕事で行き詰まっていたので、
お互いに励まし合えるいい関係だったと思う。

オレはマキが自分に好意を寄せていることは薄々気づいていた。
でも、当時のオレは失恋のショックから立ち直ってなく彼女の気持ちにあやふやな態度を示していた。

マキが突然、オレも家に来ることになったのは理由がある。
オレが原因不明の腰痛になったからだ。
一人暮らししていたので、日常生活にも支障があるオレを心配して見舞いに来てくれるというのだ。

その日がやってきた。
オレは痛い腰をごまかしながら車で彼女を駅まで迎えに行く。
目印は赤のダッフルコート・ゴルチェのバッグ。
いた!
自分が想像していたよりもカワイイ・・・。
たとえるなら少し痩せた優香。そのぶん胸は小さそうだ。

彼女を車の助手席に乗せ、他愛もない会話を始める。
帰りに近くのコンビニで酒を購入。
帰宅。

二人で酒を飲みながら会話をしたりドリームキャストで遊んで夜はふけてゆく。
オレは腰痛の湿布を貼り替えていた。
彼女はその時間を利用してシャワーを浴びていた。

今でこそオレは手コキが好きだが、その当時はまったく興味がなかった。
どうやってマキとセックスをしようかと考えていた。
でも、この腰痛のせいで無理だろう。オレは諦めた。

オレが湿布を貼り替えてフトンの中で寝転がっていると
シャワーからあがったマキもフトンに入ってきた。
二人でイチャつきながら遊ぶ。

ふと、マキの手がオレの股間に触れた。
「あ、ゴメンね。今さわっちゃった。」
ここで怒る男はいないだろう。オレは別にいいよと言う。
「ホントに?じゃあもっとさわってもいい?あたし、男の人のアソコさわるの好きなんだ。」

オレはクールを装い、いいよと言う。

彼女の手はオレのズボンの上からソフトにチンポの撫でている。
ズボン越しに優しく撫でたり、時には軽くシゴいたりしている。
とても気持ちいい。でもじれったい。
オレは直接さわってもいいよ、とマキに言う。
そしてズボンとパンツを脱ぎマキの手を自分の股間に持って行く。

マキは優しく裏筋を指でなぞったり、タマの方を軽くもんだりして遊んでいる。
すごく楽しそうだ・・・。
マキが軽くチンポを握りゆっくりとシゴきはじめる。
オレはますますセックスがしたくなった。

Hしたい、彼女にそう言っても
「腰が痛いんでしょ。ダメだよ。」
却下される。

「我慢汁でてるよ」マキが言う。
当たり前だ。かれこれ30分くらいセックスしたいのを我慢している。
マキが手に力をいれてシゴきだした。

オレはその時はまだ、女の子に手コキをされたこともなかったし、
手コキでイッてしまうのはとても恥ずかしいと思っていた。
でも、そうは言っていられない。快感が全身を走る。

ヤバい、イキそうだ・・・。オレは焦る。
マキに、イキそうだからやめてくれと告げる。

「え?何?何?」

マキは楽しそうにオレの顔をみている。

「だから、イキそうだからやめて。」オレは言う。

「本当に?」

マキはさらに激しくシゴく。
本当に我慢できない。

「だから、出ちゃうよ。ヤバイって。」

「ん?ん?」

マキはわざとやっているのだろう・・・。

「あ、ダメだって・・・。・・・あ、出る、出る・・・。」

「ん??」

マキはニヤニヤしてシゴく。

「あ?・・・。」ついに射精してしまったオレ。

フトンには大量の精液。

「気持ちよかった?」
マキは笑いながらオレの聞く。
うん、と答える。

「本当に手でイクとは思わなかった。」

「でも手でイッちゃうなんてカワイイ。」

確かにとても気持ちよかった。

オレがイキそうになったときの彼女の
わざとらしい演技がまた快感を倍増させたのかもしれない。

このあと、彼女は二晩泊まったのだが
合計10回近く手コキしてもらいました。

飲み会で巨乳に「やりたくない?」って聞かれてトイレで手コキされた

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる

それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え??」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ?め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です


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