萌え体験談

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年上

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。
私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)

兄「はれて大学生やな」
私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」
兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」
私「?学校だけ?」
兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」
私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」
兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」
私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」
兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」
私「どんな子ならいいの?」
兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」
私「なにが?」
兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」
私「へ?」
兄「なんでもねえわ。とにかく可愛いってことや。」
私「(可愛いって異性としてみてくれてるのかな???でも昔から可愛いって言われてるし・・)」
兄「今日は何して遊ぶ?」
私「眠たい」
兄「家帰って寝とけばよかったのに俺のベッドで寝るか?」
私「うん♪お兄ちゃんは?」
兄「適当になんかしとくよ。」

お兄ちゃんの匂いがするベッドで私はすーっと寝てしまいました。
起きるとお兄ちゃんが地べたに座ってベッドに腕で頭を固定してもうひとつの手でわたしの頭を撫でていた?感じで寝てました。

私「(お兄ちゃんも寝てる・・
可愛い♪)」ドキドキしてました。「お兄ちゃん?」
兄「あー寝てた。」
私「一緒に寝ようよ?」
兄「?あぁ!」
私「お兄ちゃん?」
兄「どうした?」
私「お兄ちゃんのことが好き!」
兄「え?あーえっと」
私「どうしたの?」
兄「あっちの好きでいいんやんな?」
私「///」
兄「俺さ!妹ととして見てきたつもりやったのに、お前が高校生になってからなんか今にも手出しそうで・・」
私「お兄ちゃんも私のこと好きってこと?」
兄「大好きや!」
私「ほんと?」
兄「何を泣きそうな顔してんの?俺と付き合ってくれる?」
私「うん!お兄ちゃん好き」
兄「そのな?」
私「?」
兄「今はお兄ちゃんって言ってもいいけど、外でさ言うんわ流石に勘弁してほしいつうかさ。」
私「でもこれまでお兄ちゃんって言ってきたから間違えそう。」
兄「間違えてもいいから。う~ん。先輩か渾名か名前にしてほしいんやけど」
私「わかったー♪」
兄「あとひとつ!ほんとに俺でいいん?」
私「?」
兄「大学やったらいい奴なんかいっぱいおるで?」
私「お兄ちゃんのことずっと好きで、ずっと隠してきて辛かったんだよ?
後お兄ちゃんって人気あるんだよ?カッコいいし優しいし」
兄「俺がか?・・そうなんや」
私「お兄ちゃん?もっと近ずいていい?」
兄「じゃあ抱いていい?」
私「うん」
兄「私ってさ!めっちゃいい匂いするよな。」
私「おお兄ちゃんもいい匂いするよ。」
兄「顔赤いぞ。可愛いなほんとに」
私「うー。お兄ちゃん?私その付き合うのとか初めてだから、その優しくしてね。」
兄「(笑)なんか勘違いしてね?付き合うと優しくしてね?は意味ちがうやろ」
私「ふぇ?あっえっと」とりあえず布団の中に潜りました。
兄「可愛いわー。天然って言われるやろ?学校で。」
私「うん。私は違うと思ってるけど・・」
兄「そうか!まぁ天然やで(笑)てかさこれまで何回ぐらい告白された?」
私「んー、数十回?かな。覚えてないよ。」
兄「ほんとにモテてるなぁ。」
私「お兄ちゃんこそコミ力高いしカッコいいし女の子回り多いじゃん。」
兄「でも、友達やしな!大学生になってからお前が好きやったからな。」
私「うー。もっと早く告白したらよかったー。」
兄「でも、よく遊んできたやろ?これまでずっと」
私「そうですね!お兄ちゃん?」
兄「ん?するか?」
私「・・うん」
兄「目を瞑ってくれる?」
私「うん」

ちゅっ

私「えへへ。」
兄「(ナデナデ)」

それから2ヶ月位たって大学生活もなれてきて2ヶ月で3回告白されました。
お兄ちゃんと付き合ってるから他の男子には全然興味はなかったです。
2ヶ月後の夜にお兄ちゃんと初めてやりました。

お兄ちゃんの部屋で遊んでお風呂行ってベッドINしていまし。
兄「私!いいかな?」
私「なにを?」
兄「クンクン」
私「くすぐったいよ」
兄「ちゅっ」
私「どうしたの?お兄ちゃん」
兄「さわっていい?」
私「・・・////(そういうことか)ぅん!」
私「んっ・・」
兄「脱ごっか?」
私「んっ・・あ」
兄「ちゅっちゅっちゅぱっ」
私「ぷは」
兄「鼻で息したらいいんやで」
私「うん。もう一回・・」
兄「ちゅっちゅっちゅ・・くちゅくちゅ」
私「ふわっ」
兄「首筋いい匂い♪」
私「乳首ばっかり触っちゃダメ」
「んっ」
兄「するー」
私「ズボン恥ずかしいよー」
兄「可愛い下着はいて誘ってるようにしか見えへんよ」
「こんなに濡れて」
私「そこはダメ!」
兄「なんで?」
私「あついよー」
兄「いいぐらいになってきたな!」
私「ふぇ?え?お兄ちゃんの?///」
兄「初めてやんなそういえば、ゆっくり触って」
私「うん。固くなってきたよ。口でやるんでしょ?」
兄「嫌やったらええんやで」
私「ペロペロ。大きい・・」
兄「俺も舐めたげる」
私「ひひゃあ!ややめて。んっんっあ」
兄「ここがいいんやな。」
私「ダメでちゃう」クリトリスを舐められて絶頂寸前でした
兄「こんなにべちゃべちゃにしてそろそろいいかな?」
私「お兄ちゃん?怖い」
兄「嫌やったらやめるよ。」
私「嫌じゃない!でも怖い。」
兄「初めては痛いかもしれんから痛かったら言ってな」
私「うっ」
兄「痛いか?」
私「大丈夫」
兄「もう少し入れるな」
私「いたっ」
兄「少し動かすで?」
私「んっんっんっお兄ちゃん?痛い」
兄「もう少しだけ我慢して」
私「「血がでてどうなるんだろと心配でした。」」
兄「もうなれてきた?」
私「うん。でも怖い」
兄「わかった。じゃあもうやめとこっか」
私「だ大丈夫だよ」
兄「また、よかったらでいいよ!」
「次からやるときは痛くないから大丈夫やで。」
私「ごめんなさい。怖いばっかりいって。その・・」
兄「全然!お前が嫌がりながらやるなんか俺も嫌やもん」
私「うん。」
兄「お風呂いこっか?」
私「うん」

一緒に入ってベッドに戻ってキスしてその日は寝ました。
1週間経って私からやりたいといってやりました。

兄「こわいか?」
私「大丈夫。あれ?痛くない」
兄「動かすで?」
私「うん!あれ?お兄ちゃんの前より大きくない?」
兄「抜いてないからな」
私「あっあっん。気持ちいいよ」
兄「俺も気持ちいいで」
私「んっんっんっあん」
兄「バックでやらしてな」
私「やんやん、んっんっんっ」
兄「きつくて、しまりやべ」
私「お兄ちゃん!んっんっんっはぁはぁ」
兄「次俺が下になるから自分で動いてみ」
私「ふっふぅふぅお兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「気持ちい?」
兄「めっちゃ♪」
私「よかったー!」
兄「動かしていい?」
私「ダメ!なんか擦れてすごく気持ちいい」
兄「ふうーん♪」
私「?」
兄「少し前かがみになって?」
私「はい?」
兄「そろそろイクか?」
私「へ?」
私「んっんっんっんっんっんっそこはダメ、」
「やっやっやイク!」

乳首吸われてクリトリスとGスポットとか言うところを責められてイっちゃいました。

兄「俺もそろそろ」
私「んっんっんっイク・・・・やん!」
兄「っ!」
「大丈夫か?」
私「うん・・・」
兄「もう一回だけいい?」

少し休んでもう一回しました。

兄「大好きやで」
私「私も」

ふんどしいわい

               
               
村々では十三歳に褌祝い。初めての白布または茜の褌をする。このとき小母とか、年上の娘から性交を教えてもらう。十五歳で若衆入りし、そこですべての男は年上の女や娘から性交を教られる。いまの若い男どもは、夜這いですらうそなどと教えられ、結婚まで童貞が理想などと教えられて、かわいそうだとおもう。村々では十三か、十五になると公式に性交教育を受け、あとは夜這いで鍛錬した。ただ十三、十五というのは公式の儀礼で、その人たちによってちがう。十にもなると女や娘たちが性交を教えるのもある。私は十から教えられ、十一で射精、十二、十三ぐらいになって風呂や泳ぎでほかの同年の仲間と比較、太くて大きいものを見てびっくりした。夜這いのさかんな時代では男も女も初交が早い者もおおい。共同風呂をやっている家に、子供でも、風呂から出てくると次に入いる小母はんが待っていて、お前もうちんぽ大けなったやないか、見せてみい、とつかまえられて、つかんでしごいてくれた。ちんぽむかれて、痛い、痛いと泣くと、ようむかんと嫁はんもらわれへんぜえ、とまたむいて、しごかれた。   
               
               
      

年上の女性の良さを実感

俺は、年上の女性とセックスするまで、若い女が大好きだったけど
自分の嫁が妊娠中、癒し妻新空間のサイトで知り合った
メル友と浮気した時、相手が年齢をサバ読んでて
年上の39才の少しポチャリ系の人妻さんだった。
けど、そう悪くない容姿なので、待ち合わせしてドライブしてホテルへ
2年前の出来事だけど今も鮮明に覚えていて
ホテルに入ると人妻さんは、お風呂にお湯をためて、ニッコリしながら
ソファーに座っている俺の横に身体を擦り付けるように座った。
当時の季節は夏で、薄着の人妻さんからイイ香りが俺の股間を直撃。
我慢できず人妻さんにキスをすると人妻さんの方から
舌を絡めて来て濃厚なキスへと変化した。
少し焦った俺だったが、人妻の乳房を揉もうと思った時に
人妻さんが俺の服を脱がせ始めていた。
ズボンのベルトに手を掛けた時に、もう完全勃起しているあそこを、
摩られ「うふふ」と笑ったのが印象的だった。
パンツ1枚の姿にされ、「あとはベッドで」と人妻さんが言う。
俺がベッドに横たわると人妻さんは着ている服をソファーに脱ぎ捨て
ブラジャーとパンティー姿になり、ちょっと脂肪で
ふんわりたるんだ身体を揺らしながら俺の横に滑り込んできた。
俺が人妻さんの身体を触る前に、俺のトランクスを勃起している
チンポに引っ掛からない様に上手にずり下げられた。
人妻さんの手の中に、亀頭を指で撫でながら、金玉袋を丹念に
舐めたり吸ったりされて、声が出そうなほど感じてしまった。
チンポの棒の根元の方から少しずつ亀頭に向かって舐めてくるのだが、
なかなか亀頭を口に含んでくれないので焦らされている感覚がたまらなく
亀頭の裏、皮の筋の所に舌先を這わせた時、そこばかりを舌先で舐められ、
そして吸い付かれながら、人妻の手が激しく亀頭冠を何度も撫で上げ
いってしまいそうなほど感じてしまった。
ピタリとその動きが止まり俺の固くそりあがった
チンポの尿道口に人妻さんがキスをした様に見えた。
でもそれは、今まで経験の無いフェラの仕方だった。
口を閉じてはいるけどチンポを締め付ける適度な力でのどの奥まで加えてくれた。
処女にチンポを突き刺すような感覚だった。
一二分その行為が続いた後、今度は唾液をジュルジュル溢れ出させAV女優
そのもののフェラに、尻に力を入れて射精感を遠ざけるに必死になっていた俺。
散々気持ち良くされてこれ以上フェラされたら出そうなんて思ってたら
人妻さん自分でブラジャーを外して、俺のチンポを乳房で挟み上下に動き出した。
俺の嫁より遥かにデカイ乳房、気持ちいいし、やわらかさにチンポも癒される。
人妻さんが、動き出し下半身を俺の目の前に、シックスナインの形になったのだ。
いつ脱いだのかパンティーは無く、濡れた割れ目が
俺の目の前に、人妻さんのあそこは陰毛の少ない
ビラビラが大きくて長いような気がしたけど
色素沈着が少ない肌と同じような綺麗なあそこだった。
クリトリスは大きい方だろう既に頭を出して艶やかに光っていた。
指でクリトリスを撫でてあげると、面白い程身体を振るわせる。
指を穴に突っ込みGスポットを探り当て、クリトリスト同時に攻めてやると
早くも「いく~!」と激しく身体を震わせ俺の上に重なる様に落ちてきた。
人妻さんを仰向けにし、まずは正常位でチンポを
人妻さんのあそこにあてがいゆっくりと挿入。
何か暖かいものを押し広げるような、そしてそれにチンポが包まれ
物凄く気持ちのいいあそこに吸い込まれる様に俺はチンポを送り込んだ。
奥へ入れれば入れるほど絞まっているような、吸い付かれるような
気持ちいい人妻さんのあそこ、俺の嫁と違って手に余る巨大な胸
人妻さんの身体からあふれ落ちそうにフワフワと揺れている。
ちょいポチャってこんなに気持ちがいいのか抱き心地たまらなく気持ちがいい。
お互いの性器が完全に密着し、人妻さんと一つになれた喜びに慕っていると
クイクイと人妻さんが腰を振り、俺に動いて欲しいと催促していた。
散々気持ち良くして貰っているので、今度は俺の番とゆっくり
速度を上げながら浅くGスポット狙いで9回挿入して1回深く挿入する。
俺の得意の腰振りのリズム。
これで人妻さんをいかせる為、時間を掛けて
入れる時より引き抜く時に、亀頭で引っかく様に10分程腰を振り続けた。
反応は予想以上の激しい悶え方にビックリ!そんなに気持ちがいいのかと
疑いたくなる様な激しい悶え方。
あえぎ声を聞き過ぎると俺も興奮し過ぎて出してしまいそうになるので
キスで口をふさぐと人妻さんの激しいねっとりとしたキスで
口の周りが唾液だらけになった。
それでも同じリズムで突き続けると、
深く突くと唸るように「うううう~」と言い
浅く連続で突いていると
「あ~、もっと、そこ、あ~、いい~」とシーツを引っ張り上げ
そうなほど、握り締めて悶えていた。
『この人妻さん、今までどんなセックスしてたんだろうって?』
あれだけのフェラテク持ってたんで、
凄い兵かと思いきやチンポ入れられると溶けてしまうタイプの女性だった。
浅く連続で突き、親指でクリトリスをなぞってやると
「あ~、ダメ、いく、いく、いく、うううう」と、
あっけ無く天昇。気持ち良さそうに身体を震わせていた。
チンポを引き抜くと人妻さんの愛液でベットリ濡れている。
人妻さんに「バックでいいかな?」とバックを要求すると、
のろのろとバックの体勢になり大きなお尻を俺に向けた。
今まで入っていた穴にもう一度あてがいゆっくりと挿入。
奥へ入れれば入れるほど狭い様なしまりのある人妻さんのあそこ。
最初はゆっくりと挿入しながら徐々に速度を上げたり、
のの字を描くようにチンポを回したり
突き上げたりして人妻さんの悶え方を楽しんだ。
背中を反らしたり丸めたり、刺激に耐えられずバックの体勢が崩れ、
シーツにモゴモゴとあえぎ声漏らしていた。射精感が込み上げてきて
AV男優のごとく激しく腰を打ち付けると、面白いような反応があった
「だめ、壊れる、壊れる」
俺は『ない!ない!』なんて心で笑いながら射精に向かって腰を振り続けると
俺より先に人妻さんが「あ~、いく、いく、いちゃう~」と
ベッドにうつ伏せに倒れ込んだ。
俺は倒れ込んだ人妻さんに激しくチンポの挿入を繰り返すと、
またもや人妻さんが「あ~、だめだめ、変になる、あ~」と
言っていたが、腰を振り続け最後は、人妻さんの尻の割れ目の射精した。
人妻さんの体を拭いてあげて、二人でお風呂に
そこでもう一発して、ベッドに戻りイチャイチャしながら、
もう一発。お風呂でも自分の身体を泡だらけにして
ソープ嬢の様に、俺の身体を洗ってくるところなんて、
なんだか不思議な女性だな~と思った。
俺のチンポが相当気に入ったのか、
セックス後は人妻さんから会いに来てくれるようになった。
当時は月に一度か二度のペースで密会していた。
実は嫁より抱き心地も良いし、
フェラテクや俺に奉仕してくれる態度がたまらなく気に入っていたので、
手放したくなかったが今は音信普通になっている。
30回位会って連絡なくなったかな~
その人妻さんのおかげで年上の女性の良さを実感しています。

身体で稼ぐと言う事。

私、香織29歳です。
本番は無理ですが
身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。
高校卒業してピンサロで8年働いて若い時は月50万は当たり前でした。
ですが 25歳を過ぎると待ち時間が長い日や接客0人の日も有り退屈な時が多くなり収入も減り去年の秋から転職しました。
勿論転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。
昼はレンタル彼女、彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。もちろん別料金で。
夜はスーパーコンパニオンです。
温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。
もちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子もいました。
私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年をとってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。
レンタル彼女も 29歳だと需要が少なく若い子の半分くらいしか呼ばれません。
それが11月のある日、呼ばれ行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。
デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。
羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。
終了時間が迫り、男性ん案の定、延長を申し出ました。
男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」
私「すみません。私も次があるので行かないといけません。」
男「お金ならちゃんと払う!」
私「…本来なら素性を聞かないのですが…何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」
男「…○○社の取締役をしてる」
中堅企業の建設会社の役員でした。男性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。
私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので…」
男「次って?」
私「……○○宿でコンパニオンしてます…」
男「○○宿って、まさかスーパー?」
私「…はい。ですから、夜はそちらに行くので…すみません。」
男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」
私「はい!是非!」
男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」
名刺を渡しました。
私「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします。」
男性と別れました。
12月の予約に男性の会社の名前がありました。
当日出勤メンバーが多くて驚きました。いつもは多くても10人、今日は18人。そして私を指名していたのでリーダーになりました。
リーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るのでリーダー手当てが出ます。
宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人、
役員には1対1、社員には2対1でつきます。私はもちろんあの男性の所につきます。
私「来てくださってありがとうございます。」
男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど。」
挨拶とお酌をしたら一回り回る決まりになっているので
私「この後、皆さんにお酌して来ますけどその後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」
男「後から来てよ。」
リクエストを聞きコンパニオンを一回りさせました。
そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。
お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり女の子達はチップをたくさんもらってます。
私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい。」
下着姿になると二人が触って来ます
私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ。」
二人の浴衣の隙間に手を入れ股関をさすります。彼等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。
そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。
隣の席に移動すると私とと同世代の男性と少し年上の男性二人でした。彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが若い子達よりはチップも弾んでくれました。
三組目はおじさま二人です。おじさま二人は一番スケベだったと思います。二人で一本づつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたりばかりで席移動の時間まで触ってました。チップは二人共諭吉でした。高額チップにビックリです。
最後にあの男性の席に行きました。
男性はとてもおとなしい感じで私のお尻だけ触ってるだけでした。
周りでは酔いつぶれた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。
私「そろそろ時間ですけど…」
男「君は延長したら来てくれる?」
私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」
男性はなんと五万円を渡して来ました。その瞬間に本番を覚悟しました。
他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると延長組もバラバラと散って行きます。私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。
みんな居なくなり宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。
男「貸し切り風呂に行こうか?」
私「はい。」
脱衣場に入り男性が先に入り私は、延長で残るのが初めてで後からタオルで前を隠して入りました。
男「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか。」
男性はさっきとは違い積極的です。
手をほどきタオルを剥ぎ取ると私を後ろ向きにして抱きしめると胸とアソコを愛撫しはじめました。
私のお尻には男性の堅くなったモノが痛いくらいに当たってきます。
男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た…」
私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます。」
私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると私の股の間に入りアソコを舐めました。
立っていられなくなり私もお湯に浸かると今度は私が男性のモノを舐めました。
そして私は初めての本番を迎えました。男性のモノは大きく奥まで入るまで息が苦しかったです。
お湯の中では上手く動けず湯船から出て続けました。駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。
最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。
私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。
その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。
最後に男性は私に十万くれました。いつもは宴会場からまっすぐ帰宅していてその時のチップは三万前後と宴会時間×時給七千円、一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。
今回は羽振りの良いお客さんてしたが、普通のお客さんでも二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。
それからは私が気に入ったお客さんが
延長してくれた時だけは本番を許しました。
そしてピンサロ時代より稼げるようになりました。

お姉ちゃん

私が小5の時です私には3歳年上の姉がいますその姉はとっても発育がよく
胸はHカップぐらいありましたしかし彼氏はおらずいまだ処女でした一方私は
胸が小さく生理が来てもいまだBカップ止まりですなのでいつも勉強のときも
オナニーをしていました3月のあるとき私はいつもオナニーをするときは鍵を
閉めているのですがその時は冬休みの宿題に追われ鍵を閉め忘れてしまい
しかもお姉ちゃんが晩御飯支度ができたと母に言われ私を呼びに来たのに
気が付かず絶頂に達した瞬間扉が開きました急いで服を着ようとしたが無駄
でした姉は口をふさぎ茫然していました私は慌てて「ごめん」と言いました姉は
「いいから早く一階に来なさい」と言って一階に向かった私は後始末をして一階
に向かった晩御飯を食べ終え姉が2階へ行くのを見て私も2階へ行きました真
っ先に姉の部屋へと向かい姉の部屋のドアをノックした返事は「入ってもいいよ
」だった姉の部屋に入るとまず初めに「さっきのことは誰にも言わないで」といった
すると姉は「条件付きでいいよ」といった私は条件を聞いた一つは姉の前でオナニ
ー二つ目は姉とレズ3つ目は生理の日以外ノーパンということだった二つ目を聞い
た時は開いた口が閉まらなかった次の日はまず一つ目の姉の前でオナニーを
した2つ目は親がいない日にすることにした3つ目は言われた直後からしている
のでパス4月のある日父は出張母は同窓会へといったのでレズをすることになった
姉の部屋に行くと姉が裸で待っていた姉は大きい胸の乳首が立っていたアソコは
脱毛しているのか無毛でしたさっそくベッドに仰向けになりディープキスをして
お互いの手でオナニーをした先に私が逝ってしまって罰ゲームをすることになった
姉は蜂蜜とガムテープを持ってきた手に蜂蜜をたらしアソコに塗りガムテープを隙間
なく張り30分後思いっきり剥がした意識が無くなりそうになるほど痛かったがガム
テープは毛で真っ黒になっていましたそれを繰り返しツルマンにさせられました
そしてアソコを舐め合いボールペンをアソコに貼り模擬セックスをしましたそれを
毎日お風呂でも布団でも 終わり

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

女の色気をムンムンだしてるイギリス人とのセックス体験談

俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで
暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係を
もっていたことがある。彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた
英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。彼女は
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な
雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、
胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、
ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。そしてお茶を
飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、
彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、
飲みに行ったりするようになった。彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、
一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で
教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。そして、ある晩、
彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。女として
熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、
魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。


一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、
学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、
キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたまま
はめたことだ。それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが
多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に
忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を
しめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は
その時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは
便宜的に日本語に訳した)。


ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、
部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、
俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。
熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。俺は彼女を
部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を
大きく開け広げた。そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を
両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭を
しっかりと抱きしめて、吐息をもらした。そのまま短いスカートの中に右手を入れ、
パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

俺は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、
女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすように
いじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を
押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で、じわりじわりと
動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように
俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を
這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや
膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。


やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、
ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、
「お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、
もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、
俺の情欲をいっそうかき立てた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の
唇をはげしく吸った。そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある
大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろから
おもむろにスカートをまくりあげた。


すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で
撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズと
パンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した
一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、
彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く
突き入れていった。
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」
俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いは
だんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。


さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している
たわわな乳房を、前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり…
彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、
しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。それに応えるかのように、いきり立った
男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は
喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの
太もものあたりが濡れているのがわかった。


「ああっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」
美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た
知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、
ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた
露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、
はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった
陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。


目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーの
ラインも俺の情欲を刺激した。俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、
彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく
盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と
感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。求めていた若い男の一物で
貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。


情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、
獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。白いブラウスに
包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが
前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が
繰り返し繰り返し差し込まれていく。
「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ…
強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」
パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の
艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。


そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を
じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に
振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、
イク!イクぅぅ…(Ahh、 Oh my God、 Ahhh、 I’m coming! I’m coming…)」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、
喉をふるわせ、よがり泣いた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、
かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜に
なったことを示す、えもいわれぬ快い声だ。


彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。俺がたけり立つ男根で、
荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、
たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、
スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉に
ならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれを
たらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった
情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の
熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の
外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、
性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。


そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、
額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった
女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。俺にいいように
はめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、
立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。
やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、
鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。膣の奥が急に緩くなり、体が小刻みに
痙攣しているのがわかった。生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が
差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、
気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声を
あげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。それは
まるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに
経験したことがない激しい射精だった。ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、
俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元に
その身を横たえた。そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体を
ピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。無造作に床に投げ
出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、
ベットリと付着しているのが見えた。

限界集落の須田君

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。


須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。

でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。

あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。

「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ

「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」
「ひっど~い」
あたしは、あまりの須田君の変わりようにちょっと幻滅した。
「佳代さんとは、まだ続いてるの?」
「ま、ね」
お湯割りのグラスをのぞきながら、まんざらでもない表情。
「雅美さんだっけ、知ってるの?」
「そんなの知るわけないだろ」
「そのうちバレるよ」
あたしは、忠告してやった。
「ばれても、仲良くやるさ」
強くなったもんだ。須田君。
じゃあ、彼に武勇伝を語ってもらいましょうか。


ぼくは、雅美と月二回くらい神戸でデートして、福崎のホテルで過ごして別れるのが常になった。
雅美の母親、佳代さん公認の間柄となったぼくら。

佳代さんは、たまに自分を慰めてくれたらいいと言って、雅美と逢引するのをとやかく言わなかった。
もちろん結婚を前提としてのおつきあいだからだ。
「結婚すれば、この屋敷も、田畑(でんばた)もあんたと雅美のもんや」
そう、いつも言ってくれる。

ぼくは、父にそのことを話し、理解してくれた。
母が亡き後、一人暮らしの父を金沢に置いての身勝手な結婚話。
継ぐべきものがない、しがないサラリーマンの息子であるぼくは、やっとそういったものに出会えたのだ。
父は、そういうことを理解してくれたのだと思う。

「雅美、ほんとに色が白いね」
「なによ、こうちゃん、いつもそんなこと言うね」
ぼくは、日に焼けた雅美の母親、佳代さんを思い浮かべてそんなことを言っていた。
「お母さんによく似てる」
「そ、そうかな」
ぼくは、雅美のほほをなでながら、いとおしんだ。
「キス・・・して」
めずらしく雅美の方から求めてきた。
その、ぷっくりとした小さな唇を自分のくちびるで挟んでやった。
「あ、む」
「ん~」
バスタブにお湯を張る時間に、もどかしくなって、ぼくは彼女をベッドに押し倒したまま行為に及んでいた。
だから、ブラもつけたまま。
あずみの馬鹿でかい胸とはまったく違う、可愛らしいお椀型。
それをすっぽり包み込むような淡いピンクのカップ。
カップの上から、ぼくは恐る恐る揉みしだいた。
「あん。痛い」
「ごめん」
ぼくは、つい、あずみにしていたように乱暴に扱ってしまったようだった。
あずみは、強く揉まれるのを好んでいたから。
「ブラ、取るね」
雅美は起き上がって、手を器用に後ろに回してホックを外した。
「体、柔らかいんだね」
「そうお?みんなできるよ。じゃないとブラつけらんないし」
ぼくが、体が硬いのだ。
「こうちゃん、おっきくなってる?」
「うん、もう、キンキン」
「見せて」
そんな積極的なところもあずみとは違った。お母さん譲りなのかもしれない。
ぼくは、ジーパンとトランクスを一気に下ろして、見せてやった。
「うあ~。すっごい」
いつも、とても喜んでくれる。
「雅美ちゃんは、チンポ、好きなん?」
「好きっていうか、自分にないものだから、興味あるのよね」
「ほかの人のも見たことあるの」
「正直言うとね、こうちゃんの前に付き合ってた人が一人だけいるの」
「そうなんや。どんな人?」
ぼくも、嫌なことを訊いてるなと思いながら、訊かずにはいられなかった。
「大学の先生・・・」
「今も、続いてるの?」
「ううん。ちゃんと別れたよ。奥さんいるもの」
「その先生、おっきかった?」
「こうちゃんのほうがおっきい」
「ほんとぉ?」
ぼくは信じられなかった、いつも小さいと思っていたから。
お世辞なんだろうな。
まあ、いいや、こんなことネチネチ言ってたら、器の小さい男と思われかねないし。
「お風呂、できたみたいだし、入ろっか」
ぼくは話題を変えた。
「うん、入ろ」

いつものようにボディシャンプーをつけて、洗いっこした。
「きゃっ」
可愛い声を出して雅美が跳ねる。
本当に、楽しそうにぼくと戯れるんだ。
「どう?」
硬く、しなるような肉棒をゆっくりしごいてくる。
「いいよ。気持ちいい」
先の敏感な部分を手のひらの柔らかい部分で押してくる。
「あうっ」ぼくは腰を引いた。
「痛かった?」
「ううん、そうじゃなくって、感じたんだ」
「そうなの?」
ぼくも、お返しに薄い陰毛の上から、マン筋(すじ)をなぞった。
佳代さんと違って、陰唇が表に出ていない。
でも、クリがちゃんと飛び出ていて、触ってくれと言わんばかりにがんばっている。
「あふっ。そこ、すっごく感じる・・・」
クリの感度が抜群だった。あずみは肉に隠れてクリの位置がわかりにくかったから。
「あ~ん、立ってらんないよぅ」
雅美ががくがくっと膝を折った。
指先には、水とは異なる液体の感触があった。

シャワーで泡を落とし、二人で狭い湯船に浸かった。
向かい合って、見つめ合った。
「こうちゃんは、今まで、女の人と付き合ったことはあるの?」
ドキッとした。
あずみと佳代さんが頭に浮かんだ。
「ま、まあ、あるよ」
「何人?」
「二人・・かな」
「かなって、わかんないくらい、つきあってんだ」
そう言って、ぷっとほほを膨らました。
「ごめん、二人っきりだよ」
「ふ~ん。で、どんな人?」
「一人はぁ、スキーで知り合った信州の人で、もう別れた。もう一人は、年上の人で、やっぱり別れた」
そう答えた。
「年上の人って、不倫?」
「不倫・・・かな」
「旦那さんのいる人なんでしょ?」
「未亡人だったと思う」
佳代さんのことを言っているんだけど、雅美にはわからないだろう。
「母さんといっしょなんだ」
ぼくはドキッとした。心臓が止まるかと思った。
女の感というのはすさまじく鋭いことを、ぼくは知っていたから。
「あがろっか。のぼせちゃうよ」
「うん」
ぼくらは、バスタブから上がり、濡れた体をバスタオルでぬぐい合った。

バスローブを着て、ウェルカムドリンクを飲みながらベッドサイドに腰かけていた。
「ねえ、こうちゃん?」
「なに?」
「あのね。母さんと何もなかった?」
ぎくっとした。
「どういうこと?お母さんとぼくがどうしたって」
「とぼけて。こうちゃん、母さんとしたでしょ」
「なんだってそんなこと」
「ウソは言いっこなし。本当のことを言って」
もう、観念するしかなかった。
「ごめん・・・」
「やっぱり。そうじゃないかなって思ってたのよ。いいのよ。あたし、ぜんぜん気にしてないし」
早口で取り繕うように言ったのは彼女の方だった。
「お母さん、さみしかったんだよ」
ぼくは、ぽつりと弁護した。
「だと思う。あんな山村で、お父さんを亡くして一人で暮らしてるんだもん。だからこうちゃんに感謝してる」
「え?」
「だから、そんな母さんを大事に思ってくれてありがとうって」
「なんか、変な感じだな。娘からそんなこと言われて」
「これからも、母さんを大事にしてあげてね」
「でも、結婚するんだろ?ぼくら」
「そうよ。あたしも、母さんも大事にしてっていってるのよ」
「あの、それは、お二人とセックスするってこと?」
「もちよ」
ぶっとびそうな話だった。
谷口さんの予想通りになったと思った。
「親子丼だな」
「なにそれ?食べたいの」
「そ、そうだよ。これから食べるんだよ」

ぼくは、雅美を再びベッドに押し倒して、唇を吸った。
「母さんよりいい?」
「いいよ。最高だよ」
「ほんと?」
なんてこった。
雅美は、ぱっくりと幼さの残る陰裂をさらけ出した。
ぼくは、雅美に深々と差し込んだ。
「あ、あああ」
「どうだ。お母さんもこれには参ったらしいぜ」
「もっと、もっと突いてっ。母さんよりも奥に」
「ああ、突いてやる、突いてやるとも」
十分に濡れた肉の筒はぼくの竿を根元まで呑み込んでいた。
双乳がふるると揺れて、乳首を立たせている。
しこったクリを指でいじりながら、雅美を喘がせた。
これは、佳代さんから教わった攻め方なのだ。
「あはん、いい、そこいい」
「いいだろ?」
雅美の腰がせり上がって、また落ちた。
屈曲位でさらに深く押し込んだ。
「あぎゃっ」
きゅっと膣の口が締ってぼくを逃がすまいとする。
もう限界が近かった。
涎を口角からこぼしながら、雅美が打ち震えてよがっている。
雅美の両足がぼくの腰を挟み込む。
「中に出すよ」
「いいよ。あたしたち結婚するんですもの」
「じゃあ遠慮なく」
ずこずこと腰を入れながら、目くるめく快感に酔いしれ、可愛い女を犯す征服感を味わった。
そして来た。
腰がしびれ、痛痒いような電撃が走り、長い射精が始まった。
「ああ~ん」
雅美も中で感じているのだろう。
ぐったりと力が抜けて、雅美が落ちた。
ぼくも雅美の汗まみれの乳の谷間に顔をうずめてうめいた。

佳代さんと同じ匂いがした。

須田君の長いお話が終わりました。
あたしも濡れちゃった。



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