萌え体験談

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年上

極上ボディの妻を味わった元彼達

同じ大学で同級生で女友達だった私の妻は処女ではなかった。
というより、大学の先輩や同級生など、私も知ってる男達が妻の学生時代の元彼だった。
もちろん私も同じ大学内に元カノがいた。
私と妻は地元出身だったので、卒業後も変わらず付き合いが合って、私の2学年後輩の元カノが卒業して別れたとき、お互いがフリー状態になって、何となく交際が始まり27才で結婚した。

確かに、結婚当初は妻の過去の男性経験がとても気になり、正直嫉妬した。
特に妻が処女を捧げ、2年間オメコを捧げ続けた2歳先輩と、最後に付き合ってた就職先の9歳年上のバツイチ男には・・・

妻はいわゆるイイ女で、スタイルが良く、大学4年の時は、身長が165cm、B89-W60-H88だと言ってたし、私が初めて抱いたときもそうだったが、良く締まるオメコ、最高の抱き心地、揺れる胸に色っぽい喘ぎ、それらが元彼達に与えた快楽は相当だったと思う。
更に、妻は愛した男にはのめりこみ、抱かれるときは身も心も全て捧げて、男を満足させるためには何でもしたようで、妻の元彼だった大学の先輩や同級生達は、酒を飲むと、妻とのハレンチの極みともいえるセックスの内容を得意になって話していた。
処女を捧げた先輩は、休みで帰省する前には一晩中ヤラせてもらったとか、生理中にバスルームで中出ししたとか、精液を飲ませたとか。
同級生の元彼は、極上の肉体を縛ってバイブでイカせ続けたとか、ローターを入れたままデートして内股が失禁したように牝汁で濡れてたとか、まるでAVのようだった。

バツイチで9歳年上の最後の元彼には、どうもM調教されていたフシがあり、妻を初めて抱いたとき、乳首とオメコに小さな穴が開いていた痕跡を見つけた。
これは、性奴隷として装着したピアスの痕に違いないと感じた。
初めて妻を抱いた時はお互い25歳だったが、妻のオメコは性豪を感じさせる風格ある完熟オメコで、そのざわめくような具合のよさに虜になった。

私が知っているだけで3人の元彼がいる妻とのセックスは、妻が昔の男にされたことを思い返しながらする。
私に馬乗りになって仰け反る妻の豊かな胸を揉むときは、「先輩はもっと強く揉んだにちがいない」と妻の乳房を強く搾り、突き出た乳首を乳輪ごと強く吸い続けた。

バックで妻が四つん這いで尻を突き出す姿は色気ムンムンで、元彼達も最上の征服感を抱いたと思う。
その尻穴に突っ込んでやろうかと思ったこともあったが、どうもアナルには汚いイメージがつきまとってやってないが、元彼達の誰かは入れたんじゃないかと思う。
妻が生理で拒んだときは、「先輩は風呂場でヤッたと言ってた」と思出し、風呂場でバックから入れ、床を血で汚しながらヨガる妻の中にぶっ放すのだ。

私の目の前で裸になって、その素晴らしいスタイルの体を見せる妻に、元彼達のセックス以上の快楽を与たいという思いにいつの間にかなっていて、元彼達がどのように妻を愛し、抱いたのかを想うと、それが深く妻を愛したい気持ちへと変化していくのだ。

強制レズプレイされる地味な年上彼女

以前、「二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた」を投稿した男です。
簡単に言うと俺は18にもならない彩未(貧乳ギャル)と浮気したことがきっかけで6つ年上の地味な彼女、映子(痩せのFカップ)が脅迫されレズ奴隷にされてしまったという話。投稿したの1月だし覚えてる人少ないかな?

後日談として映子と婚約した。
同棲も始めたが時々、彩未が映子を犯しに来るので落ち着かない。
彩未は大学生になりセフレ(男)が二人ほど出来た。彼氏や彼女を作らないところが彩未らしいのかもしれないが…。
切れ長の大きい目をしてモデル級の美人なのに変態なのが勿体無い。
恐らく映子がいなければ俺の浮気相手になってくれる相手ではなかった。今にして思えば。
映子も「なんであんな美人が私とヤりたいの?モテるでしょうに。」なんて言ってるし。
ダークな茶髪に染め直し、ギャルからナチュラルな雰囲気に戻しても目力のせいか性格が悪そうに見える。

家に帰ると寝室やソファで裸か着衣の乱れたコスプレ姿がスーツ姿の映子が身体中を弄ばれ喘ぎ声を上げている。
コスプレは彩未の着ていた制服で映子が着ると胸の部分がピチピチすぎておかしな姿になる。おまけに身長は彩未より12センチも低い160センチだから胸以外は大きすぎる。
だいたい今年で29の映子に制服は無理があるが彩未は嫌そうに恥ずかしがる姿を見て楽しんでるらしい。

「映子、今日のブラは?」
「紺っぽい紫のシースルー。」
「え、エロい!下は?」
「Tバックよ。」
「やった、エロい!じゃ、大人しくしててね!」
彩未は嬉しそうにブラウスのボタンを全部開けてブラジャーを上にズラす。
「うわ、すごい!すごい!柔らかい!乳首見えた!」
彩未は映子の乳首をツンツンする。
「あぁん…。」
それを見て興奮した彩未は後ろに回って両手で揉みしだき、飽きると強制ディープキス。
普段は抵抗しない映子も明らかに気持ち悪そうな顔をみせる。
その映子の顔を見て満足そうにニヤッと笑うと無理やり舌を入れる。
だいたい30分は入れ続ける。長い舌で唾液を吸い付き口移しで飴玉を映子の口に入れてから、また自分の口に戻し再び映子の口に入れるということもしている。
映子が生理の時は女性器をいじれない分、2時間くらいキスをして離さない時もある。
映子の柔らかい唇は俺だけのものだったのに嫉妬心に駆られる。
映子は自分の意思とは無関係にヤられているのに。

他にも彩未は胸谷間に指を挟んでみたり乳首を吸い付いたり…。
乳首も強く吸い込みすぎて映子が嫌がってる。その顔を見てもニヤニヤするから信じられない。

元彼とセックスしないうちに別れた映子は俺しか体を知らなかったのに10歳も年下の女に好き放題されている。

彩未が卒業した時は「私の卒業記念!」と言いながらホイップクリームを持参して映子の胸に掛けて舐めていた。
俺とのセックスの時は眼鏡を外すのに彩未は外したらキレる。
彩未は自分が気に入らないことがあると映子の細い二の腕に噛み付くから映子は仕方なく眼鏡を掛けたまま。

胸だけでなく脚や尻も触る。
映子にスカートを履かせてその上から尻を撫でたり座らせて脚を組ませて、それに吸い付いたり。
さすがに俺でも脚は吸ったことがないからかなりショックだった。

最初の方こそ貝合わせとかしていたものの最近は自分は服を一枚も脱がずクンニして映子を感じさせるスタイルに移行した。
「男とヤりまくって使い古された映子さんのグロいの美味しい?。」
「あぁぁぁぁん…あぁ?ん!!いやぁぁぁ!痛い痛い!あぁ!逝く!あぁ、いゃ!やめてぇ!いやぁ!」
映子は嫌がって声を上げるも「濡れてるぅ!恥ずかしいでしょ?」と言いながらさらに舐めてくる。

映子に聞くと演技ではなく本当に感じているらしい。同時に気持ち悪いと思っているとも。無理やり抱きついてくるし俺との弱みや女性器の写真も持っていることから本当にどうしようもできない。
映子には、二人で地方に逃げようと提案しても、仕事辞めたくないからと拒否された。

俺とのセックスは今週1。
胸も巨乳が嬉しくて(というか、ほぼそれに惚れて告白した)テレビ見ながら両手で揉んだり乳首つまんでたのに今はセックスの最中に優しく揉ませるだけ。美味しいところは彩未にヤられてしまった。

大学生になり変態度が増した彩未は俺にレズプレイの鑑賞を命令する。
逆に彩未が俺たちのセックスを鑑賞してる時もある。
彩未は3Pを提案したが自分はヤられても俺がヤられるのが嫌らしく断固拒否した。それを素直に聞く女ではないので案の定交換条件が出された。
映子が1日履いたパンティーを譲ること。映子は渋々、嫌そうに差し出していた。
彩未は次の日学校に履いていったという(多分洗わずに)

そんな生活が今も続いてるが男とのセックスも楽しいらしく間隔は高校よりも空いている。
映子には、とても言えないが不細工な変態男に犯されるようにマシと思う自分もいる。女なら子供作れないし。
それに二人のレズプレイとたまに送られる映子のエロ写真に勃起しているから本当に最低だ。

映子は何もなかったように俺と一緒に家事をして仕事に行き、夜は同じベットで眠る。
俺より6つも年上なのに俺に抱きついて甘えてくる。
彩未の変態ぶりを見せつけられたのも大きいが、少しでも俺が離れると不安そうな顔をする映子が愛しくて浮気なんかできそうにない。

子供ができたら辞めてくれるという彩未の言葉は信じていいのか怪しいが(最後に映子の母乳直接吸ってから辞めるとか言ってるし)映子はあのガキを気にせず幸せになろうと言ってくれる。

果物のにおいのする足を舐める 私の性史2

  東京の大学に行っていた頃、私は世田谷の豪徳寺というところにあるアパートに下宿していた。私のいた二階は二部屋だけで、入って半年目にそれまでいた学生が引っ越し、代わりに若いOLが入った。たまに廊下で顔を合わた。地味な服装で長い髪を後ろで束ね、化粧もほとんどしていなかった。どこかの工場に勤めていると大家さんから聞いた。
 少したつと、彼女を訪ねてくる男がいることが分かった。二人はひそひそ声で話したあと、セックスをした。薄い壁を通して押さえたあえぎ声が聞こえ、私はオナニーで欲望をまぎらした。

 一階でで靴を脱いで階段を上がるアパートだったので、下駄箱には彼女の靴が何足か入っていた。私は下駄箱から彼女のヒールの高いサンダルをこっそり取り出し、部屋で匂いをかぎながらオナニーをした。不思議なことにサンダルは果物の匂いがした。
 隣の部屋の話に耳を澄ましていると、二人の関係が分かってきた。彼女は山梨県出身の二十三歳、男は小学生の子どもがいる中年の妻子持ちだった。工場の納品業者らしい。女はいつも「旅行したい」とねだり、男は「山梨に帰るなよ」と言っていた。

 二年目の冬、隣の女が私の部屋の扉をノックした。病気で今にも倒れそうだった。実家への電話と、薬を買ってきて欲しいと頼まれた。当時は携帯も、部屋に電話もないのが多かったのだ。私はアパートの近くの赤電話から電話し、薬を買って彼女に飲ませた。初めて入った女の部屋は、甘い香りでむせるようだった。二,三日、私は頼まれたお弁当などを買って部屋に届けた。そのうち、女は私が聞きもしないのに、実家の母親の病気や、不倫の男のことを話した。
「彼は果物を私に踏ませて、足をなめるのが好きなの。桃とかバナナとか、ぐちょって踏みつぶさせるの。だから畳がべたべたよ。まったく」

 真面目な地方出身の若い女が、妻子持ちに遊ばれていると勝手に思っていたが、男女の関係は私の想像を超えたところにあった。一週間ほどたって山梨から父親がきて、彼女を連れて帰った。
 1カ月ほどして彼女が戻ってきた。前の会社を辞め、別の所に入ったという。思い切って部屋で飲まない?と誘うと,つまみを持ってその夜やってきた。
「セックスするなら,酔わないうちにしよ」と誘われて,彼女のリードでセックスした。
 フェラチオの前にぬれタオルでペニスを拭いたり、女上位で長い髪をかき上げながら腰をフル仕草など、経験豊富なテクに興奮した。
 以後、毎日のように交わり、色々なテクニックを教わった。彼女の初体験は、高校の頃、美術教師と、学校の放課後やったことだという。その後,何人も年上の男と付き合い、年下は私が初めてだった。年上の体に夢中になった私が、一晩に10回もするので、すり切れて血が出たこともある。

 最初の清楚で真面目そうな会社員のOLというイメージが、たくさんの経験を持つ女だと分かって、それが私を夢中にさせた。半年ほどして、彼女は会社の上司と関係が出来、彼が借りたもっといいアパートに越していった。でも彼女は土曜日になると,私アパートにより、私ともセックスをした。1年ぐらいたって、その上司が紹介した先輩社員と結婚。披露宴の二次会に呼ばれたが、ごく普通の美しい新妻という感じ。もちろん、ご主人は妻の過去について何も知らない。中年の上司とは、結婚の1カ月ほど前に分かれたそうだが、私とは結婚式の前後も体の関係を続けた。新婚家庭を昼間訪ね、今で人妻を抱くというのは、目のくらむような体験だった。それも慣れると普通になり、私は同時期にできた若い学生の恋人に夢中になった。彼女が妊娠してから次第に合わなくなった。
 女というのは、深く付き合わないと分からない、というを初めて体験した彼女だった。

 今でも熟した果物の匂いをかぐと、小さなアパートの部屋で、不思議なセックスをしていた女のことを思い出す。
(高倉亮)

ママの友人の息子さん

      
      
      
ママのお友達には合ったのは、その日が初めて
ママと私と3人で気まずい沈黙
うちの息子の年齢じゃ誘惑に弱いよねえ、って
ずっと、私が誘ったみたいな言い方されて
してないですって言ってんのに
この子入れないでね、私と二人だけでよかった
私が悪いの、ごめんなさい
そう言って、ママがまた謝る



その一週間前のお話です


   *   *   *    



ママのお友だちも、うちらと同じ
母と子二人だけのご家族 
お友だちさん、お仕事の研修で出張で 
ママ、息子さんをお預かりして
うちに連れてきて、まだ学生さんで
一緒に夕食たべましょうっていう
うちのママ、手が早いんです
ほんとに夕食だけ? 心配(期待?)しちゃう



お風呂、三人で一緒にいかが? ママが言う
いや、あとでいいですって首をふる彼
いいじゃないのって、何度もママが笑いかける
だんだん無言になって
はにかんだ表情で苦笑いしてる彼
私も調子に乗って
男らしく覚悟しなよって、言った



ママと一緒に浴槽につかってたら
彼が入ってきました
タオルで前を隠してる



ママったらー、始まっちゃった
彼の背中を流してて
泡の付いた手を、前の方に
元気に立ち上がった彼を掴もうとする
彼、手で押えて、無駄な抵抗
ほらほら、ほーら、いいのよー
やらせなさい、遊びましょって、ママが言う
その様子がなんか可笑くて



彼のおかあさん、最近ママと知り合った
あんたのママから聞いてる、知ってんのよ
あんた、家でいつも、ママとしてんでしょ
だからね、ここでもね、やっていいのよ
あんたのママ
ちゃんとオーケーしてんのよ
お好きにしてあげてって言ったんだから



そこまで言われて、彼
動きが止まって下向いたまま
あのさ、ねえ、ママ
お友達さんって、どーゆー人なの?
それって本当なの? 
私もびっくり



いつも、どうやってんの? ママが聞く
え、これでいいの? 
両手で浴槽のふちをつかんで
かがんだ姿勢で、顔を私に向けてるママ
目つきがなんか、獲物をねらってるみたい
彼の男性部分が、遠慮なく興奮しちゃってる
おどおどしながら、やっと後ろから入れて
ゆっさゆっさって、ママを攻めてる彼



ママは初め、あん、あーん、うん、うん
とか低い声で言ってて
だんだん息を荒くしてた
はっ、はっ、はぅ、はぅー、って
目をつむって眉間にしわ寄せて
必死で興奮を抑えてる感じ



彼、おっぱいを手でわしづかみ
はっ、うっ、はうっ、はうーっ、って
切ない表情で声出してるママ
ここに私がいること忘れて
目をつむって彼を味わって
若くて元気な男の子、どんなお味ですか?
あぁん、ふぅーん、ってママの声
どうやら、中で発射



この子、まだ中学生くらいかな
あそこの毛、私のほうが濃い
彼、湯槽のふちに私と並んで座るんです
私、あわてて、ぴったり足を閉じてガード
彼の男性部分が元気に上向いてて
つい目を注いでしまう
そしたらママ、お先にって脱衣室に上がっちゃって
え? 私、彼と二人、どしたらいいのよ



彼、私の両膝の間に手を入れようとする
だーめ、だめったらあ
私、抵抗した
ママとやればいいじゃん、やーだよお
あぁん、手が入った、すばしこいやつ
指先が、私のエッチに触れた
やだ、やぁだ、いやぁん
彼の手首つかんで、必死に抵抗したけど
モミモミってされて、力が抜けて
両膝をつかまれて、開かれたんです
正面から来る、はいるぅ
若くて元気な肉棒、私にせまるんです



ママのお友達さん
私にもオーケーしてんだよね
あとで、いちゃもんとか無いよね



私の敏感な部分に触れた、彼の元気
その瞬間、ぬるって私に入って
全身にしびれるような感触
あぅ、って声出しちゃった
彼、腰の振り方も、元気
ていうか、ちょっと乱暴
あん、あん、あーん
なんか私も、声が止まんない
ねぇ、君ぃ、力もて余してんのかぁ
え? 今、私のこと、おねえちゃんって呼んだ?
何それ、気安く呼ぶなよ



彼、慣れた手つきで排水溝に射精
私、浴槽の中で後ろから抱きつかれて
ふふ、やぁん、ふふ
ちゃぷん、ちゃぷんって、お湯の音が
あちこち敏感なところ、触られまくり
ちょっとぉ、ふふ、いやんってばぁ、笑いこらえた
この子、ぴんぴん回復してる
まだやり足りないの、ふふ
ね、一旦お風呂上がろうよって、やっと私が言う
どっちが年上だかわかんない


   *   *   *    



オーケーしてないなんて、言いがかりよ
あんたがブスだったら、あんなに怒らないよ
妬いてんのよって
親ばかママがそう言う
自分の娘持上げてどうすんの
そのお友達さん、2ケ月後に
ニコニコして、またうちに遊びに来始めました
      
      
      

ポコチン遊び

36歳の智也というサラリーマンです。
私は小学6年生まで、公営住宅で育ちました。
お隣には2歳年上の陽子ちゃんという女の子が住んでいて、小さい頃は一緒にお風呂に入っていました。
陽子ちゃんが小学4年生になった頃、お風呂で、
「トモ君にはポコチンがあって、私には無いんだよね。不思議だよね。」
そう言いながら私の陰茎を弄っていました。
その時は、何だか気持ちいいなくらいにしか思いませんでした。
それからしばらくして、陽子ちゃんとはお風呂に入らなくなりましたが、小学6年になって性教育を受けた陽子ちゃんに、
「トモ君、ポコチン見せてよ。」
と言われて陽子ちゃんお部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られていたら、気持ち良くて勃起したのです。
「うわっ!トモ君勃起したね。」
小学4年生の私はまだ性に目覚めておらず、勃起した意味を知らずに陽子ちゃんに陰茎を弄られてハアハアしていました。

それ以来、私は時々陽子ちゃんの部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られて勃起して悶えていました。
「ポコチン弄るとトモ君がクネクネして面白い!」
陽子ちゃんはその行為をポコチン遊びと称するようになり、私は恥ずかしかったけれど妙に気持ちが良くてポコチン遊びに誘われると断れませんでした。

陽子ちゃんが中学生になってセーラー服を着だすと急に大人びて見えて、小5の私の目からは2歳の年の差がもっと拡大したような印象になりました。
相変わらずポコチン遊びは続いていましたが、小5の後半頃から私の陰茎に陰毛が生えだしました。
そして、陽子ちゃんが中2、私が小6になったある日、陽子ちゃんの部屋に呼ばれて行くと、そこには陽子ちゃんのクラスメイトが2人いました。
「トモ君、お友達がポコチン遊び見たいんだって。ねえ、見せてあげていいかな。」
かなり恥ずかしかったけれど、私はパンツを脱いで陰茎を露わにしました。
陽子ちゃんに弄られてムクムクと勃起する陰茎を見て、お友達もニヤニヤしていました。
完全に勃起した陰茎を擦られて、私は快感に悶えると、
「トモ君、気持ちいいんでしょ。もっと弄ってあげるね。」
グイッと扱かれて、包茎の亀頭が剥けると黄色い恥垢が現れ、
「やだ~汚いなあ・・・」
陽子ちゃんにウェットティッシュで拭かれたら、その快感に仰け反ってしまいました。

陽子ちゃんのお友達は、月に数回ポコチン遊びをしに陽子ちゃんの部屋にやってきました。
小6の夏休みには、陽子ちゃんのお友達にも、すっかり陰毛が生えそろった陰茎を弄られるようになっていました。
そして、小6の秋、いつものように下半身裸で陽子ちゃんの部屋で陽子ちゃんとそのお友達に勃起した陰茎を弄られていたとき、内股にザワザワとした感覚が走り、私の陰茎からドロドロと精液が流れ出たのです。
「うわっ!なになに?これ、精液じゃない?精液出たんじゃない?」
その時の快感は、生まれて初めて味わうものでした。
それ以降、ポコチン遊びはティッシュが用意されて、射精させる遊びになっていきました。

私が小学校を卒業するとき、父の実家を建て替えて2世帯住宅にして同居することになり、私は公営住宅から引っ越して陽子ちゃんとお別れすることになりました。
最後のポコチン遊びの日、陽子ちゃんも下半身裸になって、陰部を見せてくれました。
まだ性に疎かった私ですが、初めて見た女性器にフル勃起すると、陽子ちゃんが、
「これ、コンドームって言ってね、ポオ子チンに被せるんだよ。セックスして精液出ても、妊娠しないようにするの。トモ君、好きよ。だから、セックスしよう・・・」
私は、陽子ちゃんにコンドームを被せられて、陽子ちゃんの膣穴へ陰茎を導かれました。
そして、ゆっくり挿入しようとしましたがなかなか上手くいかず、陽子ちゃんが私に覆いかぶさるようにしてグリッと入りました。
「んん・・・イッタイ・・・」
何が痛いのか私にはわかりませんでしたが、女子中学生の膣に締められた若い陰茎は、間もなく精液を吐きだしました。
コンドームに付着した血を見て青ざめた私に、陽子ちゃんは、
「私と初めてセックスした男の子は、トモ君だからね。忘れないでね。」
そう言って、唇にキスをしました。
その陽子ちゃんの目がウルウルしていて、私も陽子ちゃんとお別れするのが哀しくなって、泣いてしまいました。

その後、私は引っ越し先の中学へ入学し、高校卒業して大学は県外に出ました。
高校、大学と恋をして、失恋して、人妻と不倫して・・・色々経験して4年後に戻って地元の企業に就職したら、総務課に懐かしい名前を見つけました。
「陽子ちゃん!」
「トモ君!懐かしいね。元気してた?」
25歳の陽子ちゃんは中学時代とあまり変わらず小柄なままで、顔は田中麗奈さんに似た可愛い女性になっていました。

再会した私達は急接近して、すぐにポコチン遊びが復活しました。
「やっぱりだ。トモ君のポコチンおっきいよね。あれからポコチンいっぱい使ったでしょ。」
「陽子ちゃんだって、結構使ったみたいだね。今度はオマンコ遊びもさせてね。」
「ああん・・・」
陽子ちゃんの陰唇はまだ変形も着色も少ないピンクで安心しました。
陽子ちゃんは私の陰茎を扱き、勃起させると、
「新しい大人のポコチン遊び、してあげるね。」
そう言うと陽子ちゃんは、茶色い綴り紐で私の陰茎と睾丸を縛り始めました。
陰茎は血管が浮き出て、睾丸はパンパンになりました。
「トモ君のポコチン、SM縛りでビクビクしてる。」
陽子ちゃんは惨めに縛られた私の男性器を携帯電話で撮影していました。
陽子ちゃんは亀頭をくすぐる様に指で撫でて、気持ちいいけれど射精までは至れないもどかしい快感を与え続けられました。
「陽子ちゃん、お願い、イカせてよ・・・たまんないよ・・・」
陽子ちゃんは紐をほどくと、拘束手コキで射精する様子を携帯電話で撮影して喜んでいました。

「陽子ちゃん・・・もしかして、元彼にもそんなふうにしてポコチン苛めしてたの?」
「バレたか・・・私、セックスよりもポコチン苛めの方が好きで、そんなことばかりしていて恋人に振られちゃってたんだ。だから、年のわりにセックスそのものの経験は少ないのよね~」
25歳のわりに陰唇が綺麗な理由がわかりました。
「元彼のポコチンも撮影してたの?」
「うん・・・でも、その頃はまだ携帯にカメラは無かったから、デジカメで撮ってた。」

後日、陽子ちゃんが撮影した元彼のポコチン写真を見せられました。
「これが短大の時の彼氏で・・・」
輪ゴムやゴム紐で縛られた陰茎や睾丸が破裂しそうになっていました。
「これが就職して最初の彼氏・・・」
陰茎や陰嚢に何やら金属製のリングを嵌められた恥ずかしい男性器を撮影されていました。
「そしてこれが去年まで付き合ってた彼氏・・・」
ゴクリと生唾を呑みました。
金属製のリングが陰茎の根元だけでなく、陰嚢を一つずつ分けて締め上げ、尿道に何か刺さっていました。
「陽子ちゃん、これ・・・」
「もう勘弁してくれって。嫌われちゃった。トモ君も、やっぱりこれはダメかな・・・」
自分より年上には見えない可愛さで、サディスティックな笑みを浮かべる陽子ちゃんにズボンの上から陰茎を握られて、
「俺なら、陽子ちゃんの期待に応えられるかも・・・」
「キャー嬉しい!ポコチン拷問させてくれるのね!」
セックスは週末1回だけで、その他は私だけ下半身を脱いで陰茎と睾丸、そして尿道を苛められて射精させられていました。
次第に私の中に被虐性のマゾヒズムが生まれ、お互い離れられない存在になっていきました。

私25歳、陽子ちゃん27歳で結婚しました。
田中麗奈さんに似た可愛いけれど年上の陽子ちゃんと、目一杯セックスして子供を作りました。
妊娠がわかると、
「暫くポコチン拷問だけになるね。覚悟してね。」
毎日いろんな器具で陰茎と睾丸を苛められて、その様子を撮影されました。

結婚して11年、私36歳、妻の陽子ちゃんは38歳になりました。
小学生の子供が2人います。
そして、現在は陽子ちゃんの中学時代のお友達の1人、そう、小6の私の陰茎を扱いて射精をさせていた2人のうちの1人とそのご主人ともお付き合いがあります。
彼女は陽子ちゃんと再会して、お互いマゾ夫を持つ身で、夫の恥ずかしい写真をスマホで見せ合っていたらしいのです。
彼女の夫はアナルマゾ、私はポコチンマゾという事で、お互いの夫を交換して調教して、ポコチンアナルマゾにしてしまおうと計画されてしまいました。
ラブホで私とそのご主人が相手を変えて、私は陽子ちゃんのお友達にアナルを、陽子ちゃんのお友達のご主人は、陽子ちゃんに陰茎と陰嚢と尿道を苛められて3年になります。
初めは、私以外の男の陰茎を苛める陽子ちゃんに嫉妬していましたが、いつしかアナルの快感に目覚め、前立腺の責めと併用した超快楽を経験できるようになりました。
最近では、縛られて脈打つ陰茎をアナルに挿入する男同士でのセックスも経験しました。
陽子ちゃんのお友達のご主人のアナルに陰茎を挿入して、更にアナルを陽子ちゃんのお友達に責められながら喘ぐ変態の私を、陽子ちゃんが撮影しています。

私達は、決して夫婦を交換してのセックスはしませんが、倒錯した性行為をするお付き合いをしています・・・

ピロトークなど

美しい妻に毎日「愛しているよ。」と言う事。キスや手をつなぐことを頻繁にすることを怠ると夫婦関係は劣化する。ユダヤの格言に「妻は若いときはよき娼婦たれ。」と言うのがあるが妻はこれを守っていると思う。清楚で恥ずかしがり屋の妻は前戯を受けて体に火がつくと淫らな顔を見せてくれる。ある雑誌に「30歳代では妻を抱け。」と書いてあったが陰茎を突きたて妻の股間で腰を振るだけでは不十分だ。性交後も十分に後戯して余韻を楽しみ優しく後始末をしてやって腕まくらでピロトークも楽しまなければならない。世の中には色々な男がいて性の話には話題に事欠かない。昨夜も中学生の時に家庭教師の女子大生に手篭めにされて年上の女性の性に溺れてそのまま結婚してしまった男の話をした。妻は「あらあなただって御義姉様としていたんじゃない。」と言った。「いや女子高生の処女を奪うのに熱をいれていた。」「私あなたの妻になれて幸せ。手篭めにされて本当に良かった。有難う御座います。」等と話した。
ところで年上の妻しか女を知らないその男に悪友が出会いサイトのアダルト掲示板を紹介した。男は早速、アダルト掲示板の女性にモーションをかけたところ即日ホテルイン出来たそうだ。相手は20歳代前半の若い娘。行き摺りの若い女性との刹那的性交の快楽に目覚めた男に悪友は更にクラブナンパを教えた。もう名前もメアドも知らない若い女性とサポ無しのスリリングな性交にはまりすっかり宗旨がえをしてしまった。毎晩帰宅が遅い男を奥様は心配したが「毎晩残業がきついんだ。」と言い逃れして「疲れているから勘弁してくれ。」と半ばセックスレスになってしまったそうだ。ベッドでそんな話を妻にした。「結局その人は二十歳位の女性が好きだったのね。中学生の時も30歳を過ぎても。私はいつまでもあなたにとって魅力的でいたいの。一緒に歳を重ねていきたいわ。」と言った。妻の手の中で陰茎が再び怒張した。
クラブナンパを楽しむその男は犯り逃げを信条としているらしい。1回だけの性交なので生射精をして逃げているらしい。女性器から自分がつぎ込んだ精液が逆流している写真をコレクションしている。ヤリマンたちは汚染されているから性病が怖いよと忠告しても聞かない。でもとうとう病院に行かなければならない事態になったようだ。「これを機に清潔な奥様とだけ生姦したほうが良いよ。」と忠告したが、なるべく多くの女性に自分の精液をばら撒くのに快楽を覚えた身には届かなかった。ああはなりたくないなと思った。「男はなるべく多くの女と子孫を残したがるし、女はなるべく優秀な種を求めるのが本能だ。」と言われるが本能に乗っ取られてはいけないと思う。1人の成熟した無垢な女性にガンガン射精して性交漬けにして男を教え込むのが良いと思う。
そう言えば茶道部の彼女の話を妻が姉に再度相談したら「いいわ。私が直接話をしてあげる。」と面倒を引き受けてくれた。姉は彼女に気軽な調子ではなしかけた。姉は「現状では未婚のシンママへの風当たりは強いの。でも好きな男の子供を産めるのは女の特権だわ。良い相手と結婚なさい。そして弟の子供を密かに作るのよ。フィアンセになって婚前交渉をして弟の子供を孕んでデキ婚に持ち込むのよ。」と言った。意外にも彼女は「ふふふ。それならちょうど良い相手がいるわ。私を自分の女扱いする思いあがった勘違い男がいるの。あれは私に随分煮え湯を飲ませてくれたのよ。弟さんの子供を産んで父親に仕立てるのにうってつけだわ。」と答えた。早速、上司に仲を取り持って貰えるように姉は色々手順をアドバイスした。姉からの報告を聞いた妻は未婚のシンママ問題が解決して喜んだ。でも姉の話に一抹の不安を覚えた。自分の主人が人妻と子供をもうける。妻はどうしたら良いのか解からなくなった。

パンスト好きな俺と後輩絵里

私、29歳サラリーマンは2年前福岡に出張となった。同行予定の男性社員が盲腸となり、短大卒2年目22歳の絵里がサポート役で同行となった。ムッチリボディで明るく気立てがよく、マスコット的存在でした。商談は夕方の6時に終わりました。せっかくの福岡ですから、その夜はのんびりして翌日の昼頃のフライトで帰る予定でした。有名店でご飯を食べて、洒落たラウンジで酒を飲み、締めは屋台のラーメンでした。絵里は旅行気分でご機嫌でした。ホテルまでの帰り道もふざけて腕を組んで来ました。しかし、私は昔から年上が好みで細身がタイプでした。絵里は可愛いですが7歳下でムッチリ系の為性欲は起きませんでした。ホテル内の自販でビールを買うと、
ズルい!私も飲みたい!と言い私の部屋に付いてきました。
テレビを見ながら雑談して一時間程たって、私は喫煙室にタバコを吸いに行き戻ってくると
絵里がベッドで寝ていました。
初めての出張でしかも結構飲んでたので疲れた筈です。起こそうとした時、絵里のタイトスカートがめくれ、ベージュのパンストに包まれたムチッとした
脚線美が目に飛び込んで来ました。私は無類のパンストフェチです。黒ストよりもベージュが
好きでした。絵里のベージュのパンスト越しの脚はエロさと若さを醸し出していました。心臓が高鳴りました。絵里を初めて性欲の対象と見てしまいました。絵里のパンスト越しの太ももを指でなぞりました。そして
スネ、ふくらはぎ、足の甲を触りました。ムチッとした肉感と
パンストのナイロンの感触が混ざり合い股間を刺激しました。
パンスト越しのつま先を鼻に持ってくるとハイヒールの中で閉じ込められ造り出された甘美の匂いがしました。私は夢中で
つま先を舐めました。
「ああ!絵里の匂い!絵里のパンスト足!パンスト・・!」
私は興奮して声をだしてしまいました。その時です、絵里と
目が合いました!私はビックリして腰を抜かしました。
「いつから起きてた?」
「寝てないよ!可愛い女の子が
寝てたら、主任どうするかと
思って・・でも驚いた・・主任が・・うふふ・・パンストフェチなんて・・」
私は声が出ませんでした。
「パンストはいた足が好きなの?」
絵里は挑発するようにパンスト越しの足を私に見せつけてきました。
「主任って、仕事出来るし、まあまあイケメンだけど・・パンストフェチで私のパンストをはいた足を触って、つま先を舐めた事、会社で知られたら変態って言われるかも・・」
「頼む!誰にも言わないでくれ!」
私は土下座をしました。上下関係が逆転した瞬間でした。
「うふふ・・でも女の子がお風呂前の足の匂いを知られたのよ。責任とってね。」
「責任?」
「とりあえず、これからも私を
色んな所に遊びに連れて行ってね!」
絵里は勝ち誇った顔で部屋を出て行きました。翌日羽田に着くまで、昨夜の話題は出ませんでしたが、別れ際絵里が私のポケットに何か入れてきました。何だろう?手にとって見ると
折り畳んだベージュのパンストでした。
「昨日、私がはいてたパンストよ!主任にプレゼントよ!」
絵里は微笑みながら帰って行きました。それからは、絵里のリクエストで休日は色々遊びに行きました。絵里は私のフェチ心をもてあそぶように、私と合う時は、ミニスカにベージュのパンストでした。遊んだ日の夜は
絵里のパンスト足を想像して
オナニーです。しばらくした
ドライブの帰り道でした。
「主任・・私の事好き?私を大事にしてくれると約束してくれるなら、私のパンストをはいた足を自由にしても良いよ!」
そのままラブホに直行です。
絵里のパンスト足を付け根からつま先までたっぷり堪能しました。年上の細身好きが、パンストのナイロンだけの為に、7歳下のムッチリに興奮することになってしまいました。その後、絵里は私の嫁になりました。
お風呂と寝る時以外、いつもベージュのパンストをはいており、私の心を離さないように頑張っています。

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで?とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ?」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご?い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。

どんと祭での出来事2015

今年も地元でどんと祭が行われました。
以前にもどんと祭での出来事を書きましたが、私は地元で水回り工事の仕事をしていて
商工会に入っているんです。
地元の行事ごとには必ずと言っていい程、声が掛りますし断る事は出来ません。
酒は好きですし、宴会の盛り上がる席は嫌いではないので、問題は無いのですが、
2年前のどんと祭以降、妻が商工会メンバーの餌食になっていて、ちょっと複雑な気持ちでも
あるんです。とは言え妻が他人棒に喘ぐ姿に、異常な興奮を覚え癖になっているのは事実です。

今年のどんと祭では、我が家はおでんを売る事になり、妻と数日前から準備を始めていました。
当日、指定された場所に店舗を設置していると不動産屋を経営している林さんと言う50代の
男性が話しかけて来ました。
”2人では大変だろうから、俺が手伝ってやるよ”
”いいんですか?”
”今年、家はステージ設置だから、設置した後は暇なんだ”
”すいません!2人だとキツイなぁって言ってたんですよ”
”今年も夫婦で裸祭り出るんだろう!”
”え~”

そうなんです。私達夫婦は若いと言うだけで毎年裸祭りにも参加させられていました。
商工会の男連中は、妻のさらし姿を期待しているんです。

店の準備を終え、おでんの具材を煮込み始めると商工会長が来て”寒いだろう!熱燗でも”
と言い酒を振舞い始め、妻にもグラスが手渡されました。
酒に弱い妻ですが、酒が嫌いでは無かったので、注がれた酒をクイクイと飲み始めると、隣に居た
林さんが”飲みっぷりいいねぇ”と言いながら2杯目を飲ませ始めていました。
そんな中、会場にはお客さんがポツリポツリと現れ、30分もすると会場は多くの人で賑わい始めました。
店にも多くの人が来て、おでんの売り上げも上々です。
そんな中、妻の表情は変わり2杯の酒ですっかりホロ酔い気分の様で頬を赤らめ、目が虚ろです。
店裏で煮込んでいた具材も減ったので、補充しようと店裏で作業をしていると、林さんがニヤニヤしながら
妻の横に立ち、やがて妻のお尻に触れたり揉む行為を始めていたんです。
妻は酒が入ると無防備になると言うか?エッチになると言うか?
その事は商工会のメンバーは知っていて、私自身も分かっていました。
以前にも書きましたが、私自身他人妻(齊藤さん)とも関係を持った事があり、皆さんに強く言う事は
出来ません。
店裏で林さんが妻に痴漢をしている姿に興奮し、股間を大きくさせていました。
店先のお客さんからは見えていないので、大丈夫だと思いながらも、そんな緊張感がまた堪りません
でした。林さんの行為はエスカレートし、妻のスカート捲り上げパンティとストッキングを下げると生で
指を指し込み始めていました。
以前にも書きましたが、妻は2年前のどんと祭の打ち上げで商工会メンバー数人(5人程)に回され、
その中に林さんも含まれていて、今回が初めてではありません。
この2年、商工会の集まり(酒飲み)で数回妻は彼らに廻されていた事も事実です。
私は隣で、齊藤夫人と言う年上の女性の相手を・・・。

御焚きが始まると会場は一気に盛り上がりを見せ、やがて会長が来て”そろそろ裸参りの準備を始めて”と
回って歩き始めました。
店は林さんに任せ、私達夫婦も着替えに境内裏のプレハブ小屋に向かったんです。
寒気が肌にチクチクと刺さる中、寒さを凌ぐ為、酒が振舞われました。
さらし姿で現れた妻に、男達が群がりグラスに注がれた酒を飲ませ始めると、既に酔っている妻は更に
ふら付いています。しかも隣には齊藤夫人が笑みを浮かべ私を見ている事から、妻はさらしの中に何も
付けさせて貰って居ないんでしょう!
ふら付く妻の両側に男達が立ち、会場入りです。
火を囲う様に男女が入り交じり立つと神事が始まります。
妻が居る場所は一般客から離れている上に薄暗く見えにくい場所でした。
辺りにはいつものメンバーが集まり、今か今かと待っている様子でした。
お祈りが終わると、辺りから運び込まれた水が手渡され、男女はその水を一気に掛け合います。
多くの人々の叫び声の中、一部では”お~”と言う声が聞えます。
肌を刺す痛みを誤魔化す様に、辺りを駆け回りやがて妻の居る近くに向かいました。
妻は男達に囲まれ、勢いよく水を浴び、例年の如くさらしが緩み胸が露わになっていました。
陰部も黒々と透け、それを覆うさらしさえも肌蹴そうでした。
数人の男達が、そのさらしを引っ張り、お尻とマンコに食い込ませます。
ほぼ全裸に近い状態の妻の姿を商工会を始め、青年会の若い男達に曝け出す瞬間程、興奮する
事はありません。
やがて妻は齊藤夫人と共に、プレハブ小屋に向かうのですが、その時にはさらしはほぼ解け、
生乳や陰部を出した状態でした。
どんと祭も終わり、会場は静まりかえった後、私達(商工会)は会場の片付けを始めました。
テントや店を解体し、翌朝トラックに積み込みやすくする為に、道路沿いに並べておきます。
気づけば妻の姿が見当たりません。
青年会のメンバーは既に打ち上げだと言いながら、会場から姿を消していました。
商工会は年始の新年会があった事もあり、今回は打ち上げを見送る事になっていたので、
皆さん帰宅を始めていました。
妻を探し境内裏のプレハブ小屋を覗くと、商工会長老たちの餌食になっていたんです。
口移しで酒を飲まされ、既に意識朦朧となる妻は、全裸にされ男達に穴と言う穴に、チンポを
入れられ、精液を吐き出されていました。
茫然としながら犯される妻に興奮していると、大きくなった股間を握られたんです。
齊藤夫人が後ろから来て”もうこんなにして!我慢汁まで出てるわ”と言いながら
彼女は私の足元に膝間つき、口に咥えて来たんです。
目の前で妻が犯されている直ぐ隣で、私は他人妻に肉棒を咥えられているんです。
もう何度こんなシュツエーションになった事でしょう!
齊藤夫人に導かれ、私は妻の居る部屋で彼女に跨れ、彼女と繋がったんです。

こんな事がいつまで続くのか?
不安と同時に、深い溝から抜けられない私です。



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