萌え体験談

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年上

高1の夏でした

高1の夏でした。

高校生活初の夏休みということで浮かれていて、友人達と毎日のように一人暮らしの僕の家で飲んでいました。

夏休みが始まって2週間くらい、友人Aが上半身ピンクの水着、下半身ジーンズの女を連れて来ました。

僕らよりふたつ年上で、同じ学校の先輩と聞いた時は驚きました。一度も見たこと無かったからです。学校には今年は一度も行ってないみたいです。

「舞でぇ?す。よろしくぅ?。」

舞の第一印象は背がちっちゃくてかわいい、オッパイおっきいなあ、エロそうだなあでした。

待ち合わせ時間の夜7時になると友人が集まって来ました。

今日は男3人、女一人での飲み。女が一人いるだけでみんな舞い上がっていました。

舞は家に来てからはずっと友人Aに寄り添っていて、二人は付き合ってるんだなと思いました。

すると友人Bが「オマエら付き合ってんの?」と聞きました。

「付き合ってるわけないじゃ?ん。」と笑う舞。

もうすっかり外は暗くなった頃、友人Aと舞は酔っ払って自分達のセックスについて語りだしました。

二人はちょくちょく会ってはヤるという仲でした。僕はなんだかちょっとショックでした。

舞は笑いながら「ねえ、童貞?」と友人Bと僕に聞いてきました。

友人Bは「はい!」
僕はなぜウソついたのか自分でもわからないけど童貞じゃないと言いました。

舞は「ふ?ん、かわいいね?。」と言いながら友人Bの頭をなでなで。僕には何もしてくれなかった。

正直に言っとけばよかったと思いました。

深夜3時、友人A、Bはぐっすり寝てます。舞も寝てると思って毛布かけに行ったら目を開けました。

「へへっ、びっくりしたでしょ?」

僕は本当にびっくりした。オッパイを触ろうとしてたから。

「哲ってホントはまだでしょ?」と聞いてきた。

「まだって?」意味はわかってたけど聞き返した。

「エッチしたことないでしょ?てかさっきオッパイ触ってたでしょ?」

真剣な顔で聞いてきたので僕はごめんと謝った。正確にはオッパイはまだ触ってないのに。

「僕は童貞ですって言ったらちょっと触ってもいいよ。」と笑いながら言う。

冗談だと思ったけど触りたいから言ってみました。

「僕は童貞です。」

舞は声を抑えて笑っていました。ちょっと恥ずかしかった。

「こっちおいで。」

舞に手を引っ張られ二人で部屋の隅っこに。その途中電気を消した。微妙に外は明るくなり始めてたのがわかった。

「やっぱ、隣の部屋行こうよ。」と再び手を引っ張られた。

隣の部屋に布団を敷いたら舞はおやすみと言って布団に潜ってしまった。僕は寝させないように布団に潜り脇腹を触ったりした。

布団の中で「哲、かわいいよ・・・。」

そう言われた時、僕はもう興奮が頂点に達してしまい抱きついた。

女の人にこんなに触れたのは初めてで何をすればいいかわからずとりあえずキスをした。

「ん・・・もっとやさしく・・・。」

舞の方から舌を入れてきて前歯の裏あたりを舐めてきました。舞の鼻息がすごくいやらしかった。

10分くらい夢中になってキスしてました。

舞は自分から水着を脱ぎました。ジーンズはいつのまにか脱いでいて、下着一枚です。

僕の服も手際よく脱がされ素裸にされました。パンツを脱がされた時、チン○に軽くキスをしてきて、僕はもうそれだけで発射してしまいそうだった。

舞は僕の上の乗り、脇や指まで体中を舐めまくってました。もう恥ずかしさなんてどうでもよかった。

僕も上になり舞のオッパイを触り乳首を舐めたり吸ったり噛んだり、舞の鼻息がたまらなくいやらしい。

「舞たんのオッパイおいちい?」

とろんとした目で聞いてきた。僕は無視して舐め続ける。

「ねえ、おいちいって言って・・・。」と泣きそうな顔で言う舞。

「おいしいよ・・・おいしいよ。」と何度も言う僕。

舞が僕のチン○に手を伸ばした。

「気持ちよくしてあげるね・・・。」

ちゅぱちゅぱ、じゅぼじゅぼという音を聞きながら感じていた。

「これがフェラかあ」と思った。なぜかフェラではイけなかった。舞も満足そうな顔をしてくれた。

舞の上になり、生で正上位で挿入した。

「んっ、んっんんんんんっ・・・」喘ぎ声を聞きながら、生で大丈夫かな、下手かな、演技してんのかなとかなんかいろんなことを考えてた。

挿入中に舞がくるっと回り布団からも落ちていろんなとこに転がっていつのまにか舞が上になった。

舞が激しく腰を動かし始めたと思ったら急にやめてしまった。「フェラでイかせてあげたいな。」

舞となら何でもよかったのでフェラに切り替えた。今思えば我にかえって生だということに気づいたのかもしれない。フェラでイった後、舞はシャワーを浴びに行った。

30分くらい待っても来なかったので寝てしまった。次の日起きても舞がいない。隣の部屋に行ったら友人Bと寝てた。

後で聞いたらシャワーの後に友人Bと裸で会い廊下でそのままヤったらしい。友人Bも舞で童貞卒業。完。

SS

ケーイチは暗く狭い箱の中で目を覚ました。体中に鈍い痛みが響く。
どうやら気を失っていたようだ。
頭が混乱している。今までの記憶がはっきりしない。
突然、何度も何度も殴られて、訳が分からないままここに押し込まれたようだ。
箱は厳重に閉じられていた。とても自力で開けられそうにない。
「仕事が済んだ後で、海の中にでも放り込んでやれ」
男の邪悪な声が脳裏に蘇った。そうだ、自分は殺されるところだったのだ。
そっと、僅かなすきまから外の様子を伺う。無骨な男たちが何人もいた。
みんな、法律で規制されているはずの拳銃を無造作にぶら下げている。
全然事態が飲み込めないが、明らかにこれは冗談などではない。
ケーイチは全身の血が引いていくのを感じた。
出口はどうやら、はるか向こう側の重い扉ひとつだけのようだ。
武器を持った見張りもいる。隙を見て逃げ出すといった芸当も、不可能に思われた。
涙が出てくる。正に、絶望的な状況だった。
ケーイチは声が出そうになるのを必死に堪えながら、うつむいて泣いた。
身体の痛みも一向に引ける気配すらない。
突然、出口の方から男の叫び声が聞こえてきた。

「ぎゃああっ」
見張りの男たちが血しぶきをあげて絶叫した。郊外の、今は使われていないはずの広い倉庫。
集まっていた20人からの男たちは、騒然となった。
3人の美しい少女たちが、突然踏み込んで来たのだ。
彼女たちは、愛用の刃物を素早く操って、有無を言わせずに次々と男たちを惨殺していく。
「なっ…警察!?」
やっと我に返った初老の男が、叫んで銃を抜いた。
次の瞬間その腕が、黒髪の少女の刀によって切断される。
ほぼ同時に、金髪の少女のナイフが一閃し、男の頭が縦に割れた。
眼球が飛び出し、脳漿と血が吹き出す。信じられない速さだ。
「残念でしたあゥあたしたちは逮捕なんてしてあげないよ」
黒髪の少女がさらに二人の喉元を切り裂きながら、色っぽく言った。
「え、SSっ!?」
男たちの表情が一斉に青ざめる。
「特別治安維持法違反。…全員、直ちに処刑します」
茶髪の理知的な美人が、一同に冷たく宣言した。
ぐらり、と男が彼女の足元に崩れ落ちた。首がない。彼にはもはや何も聞こえていないだろう。
「や、やめてくれ、俺は丸腰だ」
泣きながら両手を上げる男もいる。しかし、少女たちの一方的な殺戮には、何の影響も及ぼさない。
たっぷりと返り血を浴びた金髪の少女が、苛虐の悦びに何度もナイフを振るった。
男の十本の指が、ばらばらと切り落とされ、切り裂かれた腹から、腸がはみ出す。男が呻いてうずくまった。
「いい格好…覚悟して…ゥ」
「嫌だああっ」
美しい少女の無慈悲な一撃が、泣きじゃくる男の脳天に突き刺さった。
ライヒ(帝国)の美しい守護天使たちは、逃げ惑う男たちとは対照的に、
まるで艶やかな刃の舞を踊っているかのようだった。
相手をさせられた男たちは、彼女たちの思い通りにひとしきり踊らされると、全員その命を奪われていった。

ケーイチは、まるで自分が別の世界に迷い込んでしまったような錯覚を持った。
まるで、戯れているかのように男を殺していく少女たちは、あまりにも美しすぎた。
優雅で洗練されていて、刃物を振るうその動きに全く無駄がない。
特に、黒髪の少女の戦闘能力は群を抜いていた。地獄絵図が繰り広げられる中、
ケーイチの瞳は、その黒髪の少女をいつの間にか追い続けていた。
「そっちは行き止まりでしょおー?」
「助けてええっ」
ひとりの男が、ケーイチのいる箱の方へ逃げて来た。優雅に追いつめているのは、黒髪の少女だ。
男は逃げながら必死に命乞いをしている。しかし、彼女たちがそれを聞き入れるはずもない。
ケーイチは、ごくりと唾を飲み込んだ。
「…捕まえたゥもう逃げないの?」
「い、命だけは…」
「みんな、言うことは同じね」
黒髪の少女はつまらなそうに言うと刀を振り下ろした。
裂かれた男の頚動脈から、勢いよく血が吹き出す。
男は喚きながら、二、三歩後ろに歩いてケーイチのいる箱に倒れた。大きな音と共に、木製の箱の上蓋がひしゃげて、開いた。
「あっ…」
一瞬、ケーイチと黒髪の少女の瞳が合った、気がした。
しかし、彼女はすぐに軽やかに身をひるがえして、次の獲物に向かって駆け出していた。
ケーイチの心臓が急激に早鐘を打ち出した。…見つかった?見つかれば次に殺されるのは自分だ。
ケーイチは膝を抱えうずくまって、死の恐怖に怯えた。歯がかみ合わない。
気配を殺さなければ。そこにいないのと同じように、存在を消さなければ。
ケーイチはそれだけを呪文のように頭の中で繰り返しながら、暗い箱の底を見つめ続けていた。
辺りを「死」が支配し尽くすまで、それから5分もかからなかった。

2:

3人のSSの少女は、自らが手にかけた死体を踏みしだいて、悠然と立っていた。
そでの無い真っ白なワイシャツに、深いスリットの入ったミニのスカート。
黒いネクタイを絞め、鉤十字を模した腕章。襟元にはSS―特別治安維持隊のエリートであることを示す階級章が輝いている。
暗く、広い倉庫の中。辺り一面、全身をバラバラに切り裂かれた死体が転がっていた。むせかえるような血の匂い。
「た、頼む、助けてくれ…許してえ」
たった一人残された強面の男が、悲痛な叫び声を上げた。
全裸で、手足は縛られている。がっちりした筋肉質の身体に、いくつもの切り傷が、痛々しく覗く。
「駄目です。あなたにもう用はありませんし…処刑します」
SSの少女、ソフィアが冷たく言い放った。必要な情報は聞き出した。もうこの男に利用価値は無い。
「ひい…ちゃんと全部話したじゃないか」
「だから、もう生かしておく必要、ないんです」
ソフィアは死体のひとりの上に腰掛けて、悠然と脚を組んだ。
スリットから覗く白い肌に、金色の鎖が艶めかしく絡んでいる。
茶色がかった、きれいな髪を軽くかき上げ、生き残りの男に冷たい視線を送った。
ソフィアは16歳。この3人のSS小隊の小隊長だ。
理知的な雰囲気を漂わせ、常に冷静な判断を下すことができる。
ただ、1歳年上のかなえに言わせると、どうも真面目すぎるところがあるらしい。
今回の任務も、この男を始末すれば何事も無く無事終了だ。
「ねえソフィ、最後のひとり、あたしがもらうね?」
SSのひとり、かなえが、上目使いでソフィアの瞳を覗き込んで言った。
玩具を見つけた子供のように可愛らしく微笑んだ。細身ながら、17歳とは思えない抜群のプロポーション。
長く美しい黒髪をふたつに結んだ、東洋的な美人だ。
「かなえさん…」
ソフィアは困ったようにかなえを見つめた。
年上でしかも自分より腕の立つかなえのことを、ソフィアは尊敬していた。
だから彼女は、階級では自分のほうが上でも、かなえのことを「さん」付けで呼ぶ。
「あとひとりで、今日の任務が終了するんですよ」
努めて事務的に言っているのだけれど、ソフィアは、この年上の黒髪の美人にいつも敵わないのだ。
「またまたあ。任務だって、楽しまなきゃゥねえ、ユリ?」
「あ…はい」
最年少、15歳のユリが同調する。
SSには13歳の正隊員もいるので、決してユリひとりが幼すぎるわけではない。
ユリは、金色の髪に碧眼、真っ白い肌の、正に「お人形のような」という形容がぴったりな美少女だった。
小柄な身体に似合わず、豊満な胸元が、逆にアンバランスな魅力をかもし出している。
「じゃ、ソフィは休んでて。えっちなの、見せてあげる」
かなえはそう言うと、悪戯っぽく笑った。ソフィアがきょとんとしている。
「え?」
「かなえさん…」
ユリが何かを察して、頬を赤く染めた。
「濡れちゃうかもよ?…うふふゥ」
ソフィアに投げキッスを送って、かなえは軽やかに走って行った。
「もう…」
ソフィアがため息をつく。しょうがないなあ、といった感じで肩をすくめる。
ソフィアは、かなえと話している時だけ、年相応の女の子のように振る舞えていることに気がついていた。
かなえには、能力は優れているのに、のびのびと自由に生きる、猫のような所がある。
そして、ソフィアは彼女のそんな所が好きだった。

…怯えた表情の全裸の男に、かなえが近づく。
「…協力しといて殺されるんじゃ、可哀想だもんねえゥ」
かなえは優しくそう言うと、男の足元に優雅に跪いた。ふたつに結んだ、長く美しい黒髪がさらさらと流れる。
「…ご褒美をあげるね…ゥ」
そう呟くと、男のむきだしの性器を、小さく可愛らしい口に優しく含んだ。
男の身体がぴくんと反応した。ソフィアが、驚いて両手で口を覆う。
「…なんてね。本当はあたしの趣味…ゥ」
「あ…かなえさん…また…?」
「うんゥ」
かなえと一緒に連いて来たユリが、頬を赤らめた。かなえよりも大きな胸が、期待と興奮で早鐘を打つ。
「ああ」
男が、沸き上がる快楽に声を漏らした。
かなえは丹念に、口で奉仕する。男の性器は、恐怖の感情とは裏腹にみるみる大きくなっていく。
「感じる?」
悪戯っぽく微笑む。
「選んで…」
そして、男にしか聞き取れないくらいの声で、続けた。
「あたしのものになって、死ぬか…ゥ」
「えっ…?」
かなえはくすくすと笑った。
「本当に助かりたいなら、興奮してる余裕なんて無いはずだもんねえ…ゥ」
男はたちまち顔面蒼白になった。頭をぶるぶると振って泣き喚く。
「ひいいっ…い、嫌だ…死にたくないっ」
かなえはそれには構わず、たっぷりと時間をかけて「儀式」を続ける。
男の嗚咽と、ぴちゃぴちゃと舌を這わす淫靡な音だけが、周囲に響いていく。
「こんなに大きくしてるくせに…ゥもっと喜びなさいよ」
ピンク色の舌をのぞかせて、かなえは妖艶に笑った。
「うう…」
「がまんできたら許してあげるってばあ…ゥ」
性器を両手で軽く弄びながら、かなえは囁いた。
唾液の糸を引いて離れた、形のいい唇から、かすかな吐息がかかる。
恐怖と羞恥に涙を流しつつも、男の体は正直に反応した。
「…ソフィ、見てくれてる?」
「もう…勝手にして」
ソフィアは真っ赤になってほっぺたを押さえている。
「ありがとう、ソフィ。愛してるゥ」
「ばか…」
「あははゥ」
かなえは楽しそうに笑って、再び全裸の男に向き直った。
「…イっちゃったら、コレはあたしのもの、ねゥ」
かなえは、はちきれそうになっている男性器を、愛しそうに見つめる。
「ええっ?」
男が絶望の色をいっそう濃くした。彼女の胸元には、ネクタイではなく、特別な樹脂でコーティングされた男性器が下げられていた。
「かなえさん…」
すぐ隣で見ていたユリが、おずおずとかなえを見た。火照った身体を、しきりに気にしている。かなえは微笑んだ。
「ユリも入る?」
「はい…ゥ」
ユリは、獲物を捕らえた猫のような残酷な表情で、唇を舌で濡らした。
そして、大きなナイフを胸元に抱えながら、すらりと伸びた長い脚で、男の顔を踏み付けた。
「んっ…あ…ゥ」
興奮に瞳を細め、細い指で、スカートの上からぎこちなく下着をなぞる。
細い金色の髪が揺れた。豊満な胸元から、薄い衣服を押し上げ、つんと立った乳首の形が覗く。
「可愛いゥ」
「かなえさん…この人の処刑…あたしにさせて下さい…」
男たちの血にまみれたナイフを舐め上げながら、うっとりと言った。
こぼれた血がワイシャツの胸元に新たな赤い染みを作る。ユリの身体は、かなえやソフィア以上に、多くの返り血にまみれていた。
「うんゥでも、こいつがイっちゃってから」
かなえはそう言ってウインクをする。
「はあい…」
ユリはとろんとした瞳のまま返事をすると、ぺたんと膝をついた。腿の間に男の頭を挟み、顎にそっと両手を回した。
じっと瞳を見つめる。潤んだ瞳で眺めるのは、絶望と恐怖、そして死に逝く者の表情。
男は、自分の死だけが期待されていることをはっきりと悟って、目の前の幼い少女を心底畏怖した。
「助けて…い、命だけは」
「だめ。あなたは死ぬの…ゥ」
男の涙ながらの命乞いを、ユリは容赦のない一言で封じる。
「くす…ゥ気持ちいいでしょ?」
かなえは、上目使いに男に瞳を合わせて、笑った。
ぱんぱんに膨らんだ性器は、かなえが軽く爪を立てたり、舌を絡ませるたびに、
意思とはもはや無関係のように、敏感に反応した。
「あん…かなえさん…ゥ」
待ちきれなくなったユリが、男に覆いかぶさるようにして、数回、胸にナイフの刃を立てた。
皮膚が浅く裂け、赤い傷跡が走る。
そのひとつひとつを、舌で丁寧になぞりながら、ユリはもどかしげにスカートの中の指を動かした。
純白の下着がしっとりと濡れ、淡い性の香りがする。何とも言えない淫猥な光景。
「ああ、あ…たす…」
男のうわ言のような弱々しい声。
「あ、そろそろかなあ?」
かなえは瞳に残酷な色をたたえて、にっこりと笑った。そして、自分の細い指を、エロティックに舐め上げた。
「んっ…ゥ」
ユリも、かなえの手を取り、うっとりと舌を這わせる。
「いくわよ…ゥ」
たっぷりの唾液で濡れた指を、かなえは、男の肛門に挿入した。堪らず、男はびくびくと全身を痙攣させた。白濁した精液が勢いよく吹き出す。
「きゃっゥ…あったかあい…ゥいっぱいだあ…」
さすがにずっとがまんしてただけあって、射精の量はすさまじい。かなえはとても嬉しそうに、それを口や顔や胸で受け止めた。辺りに独特の香りが充満する。
「あああっ…」
男は、半狂乱になって自分の下半身を見た。射精が止まらない中、かなえが自分の刀をすらり、と抜くのが見えた。
「残念でしたゥそれじゃ、約束」
かなえはそう言うと、何の躊躇もせずに男の性器を根元から切断した。傷口から今度は大量の血が吹き出す。
「ひいいいっ…ぎゃああああっ!」
断末魔に等しい絶叫とは対照的に、かなえの表情は、どこまでも明るい。かなえは、小さなポーチに切り落とした男性器を手際よくしまった。
「あはは、あたしのだゥもういいよ、ユリ」
「はい…ゥ」
ユリは嬉しそうに男の頭をぎゅっと抱いた。大量の出血で、男の身体からどんどん体温が失われていく。
「…そんな瞳で見ないで…ゥ」
ユリは囁きながら、腰を浮かせて男の上に馬乗りになる。男の顔が、ユリの黒いスカートに隠れた。
「…可哀想…ゥ」
ユリは、苛虐の快感に濡れている下着を、男の顔に押し付けた。
そして、左手で自分の胸を愛撫しながら、ナイフを男の心臓に当てる。
興奮と快感に、ユリの息が荒い。
かなえが、にこにこ笑いながらユリを見守っていた。可愛い妹を見るような優しい視線。
ユリは、豊満な胸を自分で寄せて、舌を絡めた。金髪が乱れ、赤い舌が扇状的に動く。
止めをさす瞬間のエクスタシーへの期待に、ナイフを持つ指に力を込めた。
男の胸が浅く何度もえぐられる。ユリの脚の下で、男が嗚咽した。
「あ…ゥ何…?聞こえない…ゥ」
下着ごしに電気のような快感が走った。上気した顔で、なまめかしく身体をくねらせる。
「…痛いの…?」
「ああああ…やめ…て」
ナイフが、男の制止を無視してゆっくりと沈んで行く。
「今、楽にしてあげるね…ゥ」
かすれるようなユリの声と同時に、冷たいナイフは男の心臓を切り裂いた。
「あああっ」
ユリの脚の下で、男が最期の悲鳴を上げた。凄まじい量の血が、まるでシャワーのように勢いよく吹き出した。
「あ…ゥ」
ユリは切なげに息を吐きながら、頂点に達して、身体をのけぞらせた。
大きな胸が揺れる。ユリは沸き上がる快感に腰を押し付けながら、何度も何度もナイフを突き立てた。
とめどなく飛び散る血を、陶然とした表情のまま美しい顔に浴びる。男は、すでに死んでいた。

ユリは、初めて殺した男のことを、ぼんやりと思い出していた。
ユリがまだ12歳で、SSの正隊員になる前のことだ。「訓練」の対象としていずこかの刑務所から連れてこられた中年男は、禿げ上がった、正に風采の上がらないと言った形容がぴったりの男だった。ユリがこの犯罪者をどのように扱うか…これは彼女のSSとしての適正を問うテストだったのだ。
「お嬢さん、助けて下さい、なんでもしますから、殺さないで」
丸腰で、枷をつけられたまま連れてこられた中年男は、鋸のような禍々しい刃のナイフを構えたユリを見て、泣きながら許しを乞うた。SSに無制限の権限が与えられていると同様に、今回も中年男を生かすも殺すもわずか12歳の金髪の美少女に一任されていた。
「おじさん…それがお願いする態度…?」
ユリは冷たくそう言った。中年男は慌てて土下座して、情けなく命乞いを繰り返した。
「全然だめ…おじさん、あたし、あなたを殺すわ…」
「ひいいっ、すみません、どうか、どうかお許し下さいっ」
ユリは、支配する悦びを感じていた。自分の4分の1の年月も生きていない少女に人生を委ねざるを得ない中年男。命に執着してなんでも言うことを聞く生きた玩具。ユリはすでに本能的に犯罪者の扱い方を身につけていた。そしてそれは正に「女帝」エヴァが提唱したライヒの特殊権力SSに求められた資質だった。
ユリは形のいい唇をひと舐めして命令を発した。
「裸になって…すぐに」
「は…?はいっ」
中年男は、枷をつけられたままだったが、慌てて素直かつ迅速に言う通りにした。
「いい子ね」
ユリは初めて成人した異性の裸をじっくりと見る機会を得た。
気を使ったり、羞恥を覚える必要はなかった。どうせ殺すのだ。
ユリは思う存分中年男の体を調べた。醜いという印象しかなかったが、異性の身体は彼女の好奇心を大きく刺激した。
特に、性器を踏みにじった時の悶えようには思わず声を上げて笑ってしまった。
「も、もう、お許しを」
苦痛に嗚咽しながら中年男が言う。
「…そうね。もう飽きたし…いいわ、殺してあげるゥ」
「ええ、えっ!?やめ、やめてえっ」
ユリは、容赦なく何度も何度もナイフの刃を突き立てた。身動きの不自由な中年男が絶叫を上げて冷たい「処理室」の床を転がり回った。
「ぎゃああ、痛い、痛い、ゆるして、くださっ」
「あははははっゥ」
ユリはうっとりとしながらその悲鳴に聞き入った。…快感だった。
「…ねえ苦しい?ふふ、死にたくない?」
「あああ、あ…」
「でも、許さないんだから!殺しちゃうんだからあっ…!」
声を上げて笑いながら、ユリはさらに苛烈に中年男をいたぶった。
全身にたっぷりと返り血を浴びて、切り刻み続ける。
最後に鋸のような刃で中年男の頚動脈を引き裂いて殺した。派手に噴き出した血を避けようともせずに、ユリはすでに死んでいる中年男の首を切断した。
「…ああゥ」
むせかえるような血のにおい。絶望の表情が凍りついた生首。
他人の人生を永遠に奪ったことへの、言いようもない快感。ユリはその時生まれて初めて、高ぶった身体を自分で慰めた。
テストは満点に近い形で、合格だった。

かなえが、のぼりつめて放心しているユリを、後ろからそっと抱き締めた。
「かなえさん…」
そして、立とうとするユリを、子供をだっこするように手助けする。ユリの足元はふらふらとおぼつかない。
「ユリ、真っ赤だね…可愛いゥ」
かなえは、支えるようにユリを抱いたまま、血にまみれた真っ赤な唇に優しくキスをした。濃厚な血の味がした。
「ああ…ゥ」
絡まる舌。ユリの頭の中に、優しい快感が広がる。
「気持ち…いいです、かなえさん…」
たっぷり時間をかけてキスをする。かなえの唇が離れると、ぼおっとした表情のユリが床に座り込んだ。
「かなえさん…」
「カウンセリングゥ」
「え…?」
ユリが不思議そうに見上げた。かなえは優しく微笑んでいる。かなえは、ユリの頬に軽く口づけすると、ソフィアを振り返った。
「どうだった、ソフィ?」
「あ…」
声をかけられて、ソフィアははっと我に返った。頭がぼーっとしていた。結局、二人を止められないまま全てが終わってしまっていた。熱いシャワーを浴びた後のように、体が火照っている。
かなえが近づいて、ソフィアの脇に腰を下ろした。
「濡れちゃった?」
「ばか」
ソフィアは真っ赤になって唇を尖らせた。
「あはは、ごめん。ソフィも可愛いわよゥ」
かなえは悪戯っぽく笑って、ソフィアの肩を引き寄せて、よしよし、と頭を撫でた。そのままごく自然に、ソフィアは押し倒されてしまう。
「や、やめて…かなえさん…」
下は男たちの死体だというのに、ソフィアはかなえに抱き締められて、どきどきしていた。
「んー…じゃあ、キスだけ。だめ?」
かなえはそう言って、ソフィアの唇に人差し指を当てた。
「あ…それなら…」
ソフィアは、思わず頷いていた。お酒に酔ったときのように、頭がぼーっとしている。向こうで、ユリも座ったままくすくすと笑っている。
「ありがと。ソフィ、両手を出して」
「…こう?」
「うんゥ」
ソフィアが、おずおずと両手を差し出す。かなえは、微笑んで手の平を重ねた。ソフィアの胸がどきどきしている。ソフィアが、気恥ずかしさに耐えられなくなって瞳を閉じた。
かなえが、そっと唇を重ねた。柔らかい、ソフィアの唇。
「……ん」
ソフィアが、ぎゅっと両手を握った。かなえの唇は、優しく触れている。はねのけようと思えば簡単にできるだろう。けれど、ソフィアはいつまでもこうしていたいと、頭のどこかで考えていた。恥ずかしさと、別の説明できない幸福感で、混乱してしまう。
1歳しか違わないはずのかなえに、何ひとつ敵わない気がする。けれど、それはソフィアにとって、むしろ嬉しいことであるかのように思えた。
「…あたしは、一番じゃなくていいんだ…」
ソフィアは、心の中で呟いた。なぜだか、とても安心した。

3:

「まったく、かなえさんもユリも…ちゃんとして下さい。任務なんですから」
ソフィアは、平静を装った口調で釘を刺した。顔はまだ紅潮したままだ。
「はーい。ソフィは真面目なんだから」
「当たり前です…」
かなえとユリははくすくす笑いながら返事した。
「あ…かなえさん、言い忘れていたことが」
ソフィアは大事なことを思い出して、慌てて表情を険しくした。
「どうしたの?」
「もうひとり、生き残りを見つけたんです」
かなえの質問に、声を潜めて答える。ユリが嬉しそうな顔をした。
「え、本当ですか?」
かなえは少し、考える。思い当たった。
「…ああ、あの箱の?」
「さすが、気付いてたんですね」
ソフィアが、尊敬にも似た瞳で見ている。かなえはちょっと苦笑いをした。
「うん…でも、多分関係ないと思うよ」
「でも、見られました」
そう言って、かなえを見上げる。隊長はソフィアなのだけれど、彼女はいつも、かなえの判断を尊重してくれる。それが、かなえには少しだけ、重く感じるときがあった。胸に手を当てて、少し、考えこんだ。
「そうね…呼んでみる?」
「はい」
ソフィアがこくりと頷いて、一歩前に出た。
「そこの隠れている人。出て来なさい」
ソフィアの懍とした声が、広い倉庫内に響いた。

ケーイチの心拍数が一瞬で跳ね上がった。見つかっていないだろうという希望にずっとすがっていただけに、息が詰まった。身体が固まる。喉がからからに乾き、声の出し方が分からなくなる。このままショックで死んでしまうのではないかと思えるほどだった。
ケーイチは、腰が抜けて身動きすらできない。
「出て来ないのなら、特別治安維持隊法二条によりこの場で処分します」
ソフィアが二度目の警告をしながら、両手の短剣を握った。こびりついた血が、ぴっと音を立てて飛び散った。
ケーイチは涙を堪えながら声を絞り出そうとした。
「お、オレは違うんだ」
「3つ数える間だけ、待ちます」
ソフィアはケーイチの声を完全に無視した。
「待って、待ってくれ、立てないんだ」
必死に状況を説明しようとする。しかし、彼女たちに殺される男の顔が、同時に浮かぶ。今度こそ、本当に絶望的だった。
「ひとつ」
「うわあっ」
ケーイチは半狂乱になって喚いた。何とか、何とかしなければ…。
「ソフィ、待ってあげればあ?」
のんびりと助け舟を出したのはあの黒髪の少女、かなえだった。その言葉で、冷たい雰囲気のソフィアの表情に急激に人間味が増した。まるで別人のようだ、とケーイチは思った。
「かなえさん…でも」
「どうせ残ってるのはあいつだけなんだし」
「確かに…そうですね…」
ソフィアは戸惑うように、かなえを見返す。
自分が彼女たちにとっていかに取るに足らない存在なのか、ケーイチは気づいた。23歳のケーイチより、明らかに年下の少女が、自分のことを「あいつ」呼ばわりをしている。今はただ、祈ることしかできない。
「とりあえず出て来なよ?ゆっくりでいいから」
かなえがケーイチにのんびりと呼びかける。
「あ…は、はい」
ケーイチは自分でも情けないと思う声で返事をした。痛む身体を引きずり、狭い箱からかなりの時間をかけてなんとか抜け出す。
目の前で欲しいままに殺戮を繰り広げたことも記憶に新しい、3人の美しい少女たちが、ケーイチを取り囲んだ。
「…あんた、何でこんなとこにいるの?」
かなえが、別に何の興味もなさそうに、聞いた。
「あ、オレ、あいつらにからまれてここでボコボコにされてた…です」
「…ふうん…?」
まあ、そんなとこでしょうね、とかなえは納得する。
「かなえさん、一応取り調べてみないと…」
しかし茶髪の小隊長の表情は厳しいままで、対応もあくまで事務的だ。
「そうね、細かいところはまかせるー」
「はい」
かなえはあんまりやる気なさそうに、ソフィアに後を任せて下がった。
「…次はこいつにするのお…?」
ユリが興奮した口調で尋ねた。ケーイチはぞっとした。新しい玩具を見つけた喜びを満面に表している。
「はっきりさせてから。…あなた、着ている物を脱ぎなさい」
ソフィアが冷たく命令した。ケーイチは慌てて言われた通りにしようとする。しかし、どうしても指が思い通りに動いてくれない。速く、速くしないと。全身が嫌な汗でじっとりと濡れた。
「あ、あの、手が震えて…」
許しを乞う様に怯えた瞳でソフィアを見上げる。が、彼女の目ははまるで汚いものを見るかのようだ。ケーイチの全身が恐怖でがたがた震えた。
「…ユリ」
「はあい…ゥ」
「痛っ!」
ユリが嬉しそうに、ケーイチの皮膚ごと衣服を切り裂いた。赤く長い一本の傷がケーイチの体に作られる。血を流してじっと痛みに耐えているケーイチを、ソフィアはまるで感情のこもっていない目で見下ろした。
「…武器は持ってないみたいね…」
「は、はい」
ケーイチは何度も頷いた。少しの痛みくらい耐えなければ。ここであっさり殺されてしまうのはどうしても嫌だ。死ぬ覚悟なんて到底できるわけがない。
「ねえソフィ、こいつ、ずっと見てたんだよねえ?」
後ろのほうでつまらなそうに見ていたかなえが、突然、悪戯っぽく声をかけた。
「え?」
確かにケーイチは見ていた。彼女たちがSSの隊員であることや、信じられない能力で楽しみながら男たちを皆殺しにしたその一部始終を。どこか、見てはならないものを自分は見てしまったか?
「え…ええっ!?」
あることに思い当たったソフィアの顔が、羞恥で真っ赤になる。
「こ、この人を直ちに処理します!」
叫ぶように感情的に言って、細い剣を抜き放った。
「あーあ、可哀想に…ゥ」かなえがくすくす笑って、ケーイチにウインクする。
「な、何で!?」
ケーイチは真っ青になってぶんぶん首を振った。嫌だ、嫌だ。逃げるところは…。いや、とても無理だ。逃げられるわけがない。でも、死ぬのは嫌だ。一体、どこで彼女の逆鱗に触れてしまったのか、混乱する頭では何も考えられない。
「お、オレは全然関係ないんだっ」
「処刑はあたしがしますね…」
ユリが鋸のようなギザギザの刃のついたナイフに舌を這わせる。
冗談じゃない!あんな武器で切られた日には、傷口はズタズタで痛いどころの騒ぎではなさそうだ。しかも、見ていた限りではあの金髪の美少女が一番残酷だ。
「や、やめてくれ、誰にも言わないから…」
「黙りなさい!」
泣きながら弱々しく許しを乞うが、ソフィアの半ばヒステリックな声がわずかな期待を完全に否定する。
「オレは何もしてない…」
「運のない人…覚悟してね…?」
ユリが哀れむように言う。が、瞳には苛虐の期待がはっきりと見て取れた。もうだめだ。自分はここでわけがわからないまま苦しめられて殺される。弁解も、命乞いも、まるで通じない少女たちに。
突然、かなえが本当に楽しそうにころころと無邪気な笑い声をあげた。
「あははゥごめんごめん。まあ、その辺で許してあげたらあ?」
「かなえさん…でも」
ソフィアが戸惑って
「多分こいつ、関係ないんだしさ…それに、ソフィらしくないよ、こんなの」
「そ、それは…機密保持のため…」
「ふうん…?」

「かなえさんが、あんな…」
「なあに?」
「…もう。分かりました。でも、この人への尋問は行います」
「うん」
ケーイチははっきりと辺りの空気が変わるのを感じた。助かった、と思った。いや、黒髪の美少女が助けてくれた。…確かに、自分をわざと窮地に追い込んだのは彼女…かなえさん、と言ったか…だったが、彼女はもともと自分をどうこうする気はなかったように思えた。ともあれ、ケーイチはかなえに心底感謝していた。
「え…殺さないんですか…?」
ユリが残念そうに言った。

「うーん、何から話そうかな…。じゃ、あんたの名前は?」
「ケーイチ」
「じゃあ、ケーイチ。あたしたちはSSで、あの子が小隊長のソフィ。この子がユリ。で、あたしがかなえ。覚えてくれてもいいし、今日のことがトラウマになりそうだったら、きっつい薬でも打って忘れさせてあげるけど」
「いや、あの、いらないです」
「うん。で、ケーイチはあたしたちの獲物じゃないから、当然、無事に帰してあげる。でも、今日のことは誰にも話しちゃだめ」
「はい」
「それに誤解されるのもなんだし、ちょっとだけSSのこと説明してあげる。ふふ、親切でしょ?」
「はあ…」

「知ってると思うけど、SSは超法規的存在なの。だから、別に犯罪者じゃなくても機密保持で市民を処理する権限がある…」
「そんなに怯えないで。まあ、無理もないけど…でも、だれかれ構わず殺しまくってるわけじゃないの」
「今後しばらく監視がつくだろうし、その手間も考えると今ここで死んでもらった方が都合はいいけど…ふふっ、うそうそ、そんなことはしないよ」
「かなえさん…」
「あらら。この子は不満そう。ユリ、忘れてるかも知れないけど、あたしたちは正義の味方みたいなもんなんだから。ふふふっ」
「あ。…ごめんなさい」
「あたしじゃなくて、ケーイチに」
「…はい。怖い思いをさせてごめんなさい」
「…あ、はい、あの、大丈夫です」
「まあ、いつも殲滅して終わりだし、あんまり気にしないけどね。現場は大体犯罪者しかいないから」
「今回は異例中の異例みたいなものですから」ソフィア
「うん。…で、早い話が、あたしたちの相手は犯罪者。仕事はその場で皆殺しにすること。でも、ケーイチは違う。だから、殺されない。わかりやすいでしょ?」
「…はい」

姉ちゃんが好き

従弟が泊まりに来た日のことです。

従弟は俺の2歳年下です。姉ちゃんは俺の10歳年上です。

俺は姉ちゃんが大好きで従弟はあまり好きじゃない。なぜなら従弟もたぶん俺の姉ちゃんが好きだから

従弟は半年に一回くらい泊まりに来る。たぶん姉ちゃん目当てで

従弟は俺にもとてもなついてるから嫌がらせはあまりしないようにしてるけど従弟が姉ちゃんに甘えてるとムカつく

結婚しよー!とか言ってるのを見るとさすがに殴りたくなるし

従弟が泊まりに来るたびに身長や手の大きさ、足の大きさを比べてる。今までずっと全部勝ってきた。やっぱり一応ライバルだから何一つ負けたくない

風呂は一緒に入ってて風呂に入ると毎回チンコの大きさ負けてないかチェックのため従弟のチンコをガン見してる。今回見たらちょっとだけ毛が生えて先っちょが剥けてきて大きくなってた。

今まで言われたことなかったけど今回、従弟に何でチンコずっと見てるの?って聞かれた。

ちょっとだけ嫌みをこめて毛少ないし小さくて可愛いなー。って思って見てた!って言った。本当に小さいし

チンコ小さいと言われてムッとしたのか従弟はチンコを触りだして勃起させて大きいでしょ?みたいに見せつけてきた。

初めて生で他人の勃起したチンコを見た。従弟のチンコは勃つと全部剥けた。見た感じ勝ったから安心

従弟のを触った。勃起しても小さくて安心しました。

俺も自分のを触って勃起させて見せつけてやりました。

チンチンの大きさ比べは一番負けたくない勝負だからしっかり勃たせた。

結果は俺の圧勝で、長さ、太さ、金玉の大きさまで勝った。

俺の勃起したチンコを触り従弟は負けを認めてしょんぼりした。同時に従弟のチンコもしょんぼり

今回も全部勝ったと安心しチンコ比べの後、風呂から上がり従弟の親やみんなと夜ご飯食べた。

ご飯食べ終わり朝早いから寝る準備を始めた。

部屋に寝る布団を敷いた。従弟は毎回布団が敷き終わると俺に戯れてプロレスごっこみたいな感じに飛び掛かってきます。

相手してあげてると俺の腹に何回も頭から突っ込んでそのたびに痛い?とか頭硬いでしょ?とか石頭なんだよー!とか何回もしつこいから従弟にじゃーどっちが頭硬いか石頭勝負しよっかぁ?って言ったら喜んでするする!って

友達と頭突き勝負して勝ったとか頭突きで負けたことないとか武勇伝を聞かされた。

従弟のしたことがあるやり方で勝負した。
まずお互い四つんばいになり髪の生え際のちょっと上同士でする。
オデコだとコブや赤くなるのが目立つかららしい

最初に従弟の頭突きをくらった。ゴッツン!

感想は親父のゲンコツの方が痛い。

次に俺が従弟に頭突きした。頭突きはくらうよりする方が痛くないね。

頭突きをしてされてを三回くらい繰り返し従弟が俺に頭突きをしたら同時にドアが開いた。

姉ちゃんが入って来た。姉ちゃんはびっくりしてた。

喧嘩とも違うから戸惑ってて、俺が今どっちの頭が石頭か頭突き勝負してるー!と言うと

へ、へぇー!二人共に頑張ってねーと苦笑いしながら戻って行った。

頑張ってと言われて気合いのはいった俺は従弟の頭を割る勢いで頭突きした!

従弟が頭を押さえてうずくまった。痛かったけど勝った!

従弟は負けたぁーって抱きついてきた。

背中をポンポンってしてると姉ちゃんが終わったぁー?って入って来た。

従弟は姉ちゃんに負けちゃったーって言いながら抱きついた。

姉ちゃんは〇〇は石頭だからねー昔アタシも〇〇に頭突きされて痛かったよぉ!って言いながら従弟の頭を撫でてた。

姉ちゃんに勝負する?って聞いたらしないしないって笑いながら立ち上がって2人とも明日朝早いから寝なさいだってーって行って部屋出て行った。

姉ちゃんが出て行くと従弟はまた俺に抱きついてきた。

従弟のパンツの中に手を突っ込んだら勃起して我慢汁も出てた。すぐに嫌がられて抜いた。

従弟の頭を持ち自分のオデコを従弟のオデコに軽くゴチンとぶつけ近い距離で

お前、オナニーってしたことある?と聞いたら

わかんないと言ったから脱がせて触ってあげた。

優しく上下に何回かこすったら変な感じすると言われ自分でやってティッシュに出してみろとティッシュを渡した。

見本みたいと言われ目の前でオナニーして見せた。

10分くらいで出た。

ティッシュに出したのをみせると納得したようで自分でした。

3分くらいしたらティッシュに白い液が少し出た。

なんなのか聞かれて誰にも言っちゃダメだよと約束しチンコを強くする魔法と教えた。

次に会うとチンコ大きくなってるのかなぁ?

負けたら嫌だな…

時効ってことでヨロシク

今から15年くらい前。
もう時効だよな?

時効は無い

時効ってことでヨロシク。

当時俺小6、妹小4の頃。
正月に親戚が俺の家にたくさん集まって
大人も子供も酒盛りやゲームで夜中まで大騒ぎだった。
妹の部屋は親戚一家が寝ることになり、
妹は俺の部屋で一緒に寝ることになった。
叔父さんに酒を飲まされまっくた妹は泥酔してしまった。

親や年上の親戚はまだ騒ぎ続けているが、
妹は寝てしまったし、俺も部屋に戻って寝ることにした。
布団を掛けずに大の字で寝ている妹を見ると・・・
パジャマのボタンの隙間から見える乳首に俺大興奮!
(自然に見えたわけでなく覗き込んだのだが)

パジャマのボタンを外し生乳もみもみ・・・。
膨らみかけのオパーイはちょっと硬かったけど
なんともいえない弾力でたまらないさわり心地だった。
そして本能的に乳首を吸う・・・。
無性にマムコが見てみたくなる!!
妹は爆睡で起きない・・・。いける!
ズボンとパンツを脱がし、開脚させてみた。

妹の割れ目は見たことあるけれど、
マムコの穴を見るのは初めてでした。
ピンクのヒダが左右に開いていた。
俺は本能的に勃起したチンコを当てていた。
俺のチンコはカウパー出まくりでぬ?るぬる。
妹のマムコにこすり付けているうちに
気づけば亀頭の半分くらい埋まっていた。
※余談だけど我が父の教育方針で、
 幼稚園の時からチンコの皮は剥いてました。

しえん

調子に乗ってこすり続けるうちに亀頭部分は
すっかり妹の体内の中に・・・。
俺は今まで体験したことの無い温かさと気持ちよさで

妹 の 中 で 暴 発 し た !

今まで生きてきた中でもあの時の激しい写生感を超えたことは無い。
しかも精子の出る量はハンパないし、
いつまでも放出され続けるし・・・。

やがて放出し終えた俺はパニックになりつつも
精子の処理を終え、妹のパジャマを元に戻し、
何事も無かったかのように寝た。
翌日も妹は何事も無かったかのように起きてきた。
結局ばれることは無かった。

4ヵ月後くらいかな・・・。
俺が中学入ってしばらくして妹が妊娠しているって騒ぎになった。
親父に目茶目茶問い詰められている妹。
(ませていたた妹がSEXしたと思われたんだろうな・・・。)
泣いて知らないを繰り返す妹・・・。
そんな状況を見ていた俺は怖くなって、
『もしかしたら、俺かもしれない・・・』と自己申告(←かもしれない、じゃなくて俺だけど!)。

それから先は大変でした。
エロネタから外れてすいませんでした。

ちょww妊娠させたのかよ

たった一回のSEXで妊娠します。
生でやるのは危険です。

嫁の妹

俺は結婚している。
32歳。
4歳年上の嫁で、
現在妊娠中。

秋に生まれる予定です。

それはさておき、
嫁には2歳年下の妹がいる。
(俺にとっては2歳年上 義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する)

こいつも結婚してて、
子供が2人いる。

休みの日はしょっちゅう家に子供を連れて
遊びにきている。

結婚して、子供を産んで、
身内の家に遊びに来ているからだろうか。
基本的にかなり無防備な服装。

薄くやわらかい生地のワンピだったりするので、
普通に下着がスケスケだし、
子供とじゃれて屈んだりするとお尻のラインがメタメタクッキリ。
正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。

そういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、
授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、
こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。

本人は特別気にしてないんだと思うが、
正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。

性格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。
女おんなしてなくて話しやすい奴。

率直に言って「やりたい」と思っていた。

そうして時は流れ、ある日突然チャンスがやってきたのだ。
ある事件と共に・・・。

その日、俺は嫁が出かけてしまったので、
家で一人でテレビを見てた・・・。

いや、正直に言うとオナってた(笑)

※結婚してる人なら分かってくれると思うけど、
 オナニーやるタイミングってなかなか無いんです。

もう少しで逝きそうって時に
「ピンポ?ン♪」
とチャイムが鳴った。

音声をミュートにする俺。

無視しようかと思ったが、
そうもいかんよな、とズボンを上げて玄関に。

すると、玄関にいたのは妹だった。
「こんにちはー。お姉ちゃんいる??」
と言いながら玄関で靴を脱ぎだした。

「今日は出てて俺一人だよ」
と告げると、
「お姉ちゃんのバッグを貸してもらいに来ただけだから、
いいよ」
と返してスルッと家の中へ。


スルッと家の中へ?

だぁーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
しまった!!!!!(汗)

と思った時には手遅れだった。

居間のテレビではミュートと表示された状態で、
ソ○ンという若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。

妹は、一瞬固まった後に、
「ふ?ん」
といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。

・・・ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・。

俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。
でも、時間は戻らない。

取り合えず口止めしておかなくてはと、
深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。

そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。

多分2,3分だと思うが、
俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。

「え?っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、お姉ちゃんに言っておいてね」
そういうと帰ろうとしたので、
咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、
「ちょっと待った!・・・さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど・・・」
今思えば、かなり狼狽してたと思う。

妹は少し気まずそうに
「う?ん。それはいいよ。気にしないから。まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ」
と言ってくれた。

その瞬間、少しホッとしたのと同時に、
気がついた。
あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?
恥かいたついでにと勢いがついてしまった俺は、
そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。

「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」
そう言って突き飛ばそうともがいています。

あんまり抵抗するので、耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。
舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、
動かすのを止めると離れようともがいた。

何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、
「も?、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ?」
と少し笑いながら諭しにかかってきた。

「でも、もう無理。俺、我慢できない」
興奮気味に何故か片言でしゃべった。

俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、
背中をいやらしく撫で回してた。

まだ抵抗しているものの、
少し穏やかになってきたので、
右手でお尻を優しく撫で回した。

そしてソファに横に倒して、
上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。

その時、
妹はそこで一度溜息をついて
「・・・わかったから」
と言って逆にキスをしてきた。

かなり密着した状態で抱きしめあってた。

俺は俄然勢いを増し、
妹の口に舌を入れて舐めまわした。
妹もそれを受入れる。

俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
確実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、
ハァハァ言って天井をボンヤリと見つめてる。

そんな様に俺は更に興奮。
妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。

そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。
さすがに子供二人に授乳してただけあって、胸は大きく、
乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。
それを指と舌で暫く弄んだ。

それから腰から持ち上げ、
四つん這いにさせた。
今、パンツと靴下しか身に付けていない。
そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。

元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、
覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。

「恥ずかしいんだけど・・・」
と言うのをよそに
「メチャエロイよ?」
と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。

細かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、
「あー、あー」と言ってモジモジしている。

「見えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう(笑)」
「もう止めてよ?!」

そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった・・・。
ってか、惚れた(笑)
※見てたのはケツですが。

「恥ずかしいから舐めっこしよ」
と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、
寝っ転がった。

妹は先っぽからなんか出てる?と言いながら、
舌の先でチロチロ舐めてる。
と思ったら笑いながら「いただきま?す」と言って、
パックリ俺のモノを咥え込んだ。
経験いろいろしてるんだろう。結構上手かった(ポッ)

気持ち良さに暫しうっとりしてたが、
「お尻をこっちに向けてよ」と言って、
69の態勢へ。

流石に風呂に入ってないので、
オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。
でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、
貪るように妹のマ○コを舐めまわし、
両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。

妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。

この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。

ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。

妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
妹は「漏れる?、漏れるから?」と必死でこらえているので、
良いから漏らしなといって更にいじった。

びっくりした。
潮って本当に吹くんだね。

嫁に試したが、結局吹いたことはない。
潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、
特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、
そう思い込んでた。

そしたら、指を抜いた途端に、
ブシューーーーー!
って妹のアソコから液体が飛び出して、
俺の顔にかかった。

本当に驚いた。

驚きながらも、面白かったから、
妹の意思に反してマ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。

満足したところで、
俺の下の方へ妹を押しやると、
俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。

バックの状態。

妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。

グラインドしながら、少しずつ挿入していった。

少しずつ妹も腰を動かし始めた。
貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、
またエロかった・・・。

妹はしきりに「興奮しちゃう?」と言っていた。

暫らくバックでパンパンやっていると、
突然妹は「ああああーーーーーっ!」といって逝ってしまった。

その後、いくつか体位を変え、
最後は正常位。

ディープキスをしながら、
俺は逝くのを必死で堪えてた。
でも、もう無理っぽい。
妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、
「逝っていい?」と聞くと、
「中には出さないでね。お願いだから」と懇願してくる。

思わず抱きしめて
「愛してるよ」って言っちゃった(笑)

「大丈夫、中には出さないから」
と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。

そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。

・・・これがいけなかった。
あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、
そのままマ○コの中に射精。

やっちまった。

気持ちいいからそのまま腰を振って、
思いっきり合体したままのフィニッシュでした。

妹はパニクって「えっ!?えっ!?」とキョロキョロしてる。
ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。
意味無いとは分かっているが・・・。

一発終わって冷静になると、
さすがに気まずい雰囲気になってしまった。

お互い共犯なので、
生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。

だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。
可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった・・・。

抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、
とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。

お互い結婚しているもの同士、
夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。
そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。

しかし、妹は俺の嫁の妹で、
そこの関係を壊す訳にはいかない。

取り合えず、今回限り、二人とも忘れるということを約束し、
妹は家を後にした。

イケないことも、マズいことも分かっている。
だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?
と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、
嫁の帰りを待った。

嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、
なんとか普通を装ったつもり。

嫁は飲み会が楽しかったらしく。
お酒も入ってたこともあり上機嫌。
一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。

・・・次は妹は本当に拒むだろうか?
俺はそんなことを考えながら、
頭の中で妹を再び犯していた。

後日談・・・取り合えず生理は来た。
妹夫婦が遊びに来た時に、
お腹を指して、野球の審判のセーフのポーズをとった。

本当に可愛いヤツだ。

彼女28カフェバー勤務(って言ってた)

夏になって思い出す昔の恋人との修羅場
凄い好きだった。けど本当に無理だと悟った。
投下します。今まで秘めてた。初めて誰かに打ち明ける。

俺24
アパレル店員
彼女28
カフェバー勤務(って言ってた)

店員をやると、固定客がついたりする。
彼女もそうだった。凄い美人で背も高い人で
モデルみたいで、俺の固定客になってくれたと思った時は嬉しかった。
日中よく買いにきてくれたのだが、聞くと仕事はカフェバー店員で、
夜の8時から仕事だという。
本当はお水かなとも思ったけど、雰囲気が違ったし
まあそれでもいいんじゃない程度に思ってた。

なんやかんやで仲良くなり、メアド交換から始まって、
というか俺はもう彼女の事が好きで仕方なかったので、怒濤のメール攻撃。
彼女も素直に受け入れてくれた。
むしろ、店に通ったのは俺目当てだったとも言った。
舞い上がった俺は、休日のデートが楽しくて仕方なかった。
でも、丸々1日お互いに仕事がないことはなくて
彼女が仕事に行く時間まで、街ブラとかだった。
夏だからなかなか暗くならないし、ぶっちゃけキスとかしにくい空気。
いきなりラブホつう訳にもいかないし。
というか俺は、本当に1日一緒に居たかった。
彼女の働くカフェバーに行くという選択肢もあった筈だが、
チャージ4000円とか、とにかく高い店だっていうので諦めてた。

ある日、俺が休みだった時、いつものように街ブラと思っていたら
その日は春嵐かなんかで、とにかく凄い天気が悪かった。
彼女は、おうちデートにしようか、行ってもいい?とメールをくれた。
付き合って初めての家デートで、舞い上がった俺。
駅まで彼女を迎えに行って、俺の家に向かった。
彼女が仕事に行く時間を考えたら、あまり余裕はない。
正直、下心が膨れ上がっていたけれど、彼女とゆっくりしたほうが彼女にはいいかなと言い聞かせた。

嵐のせいか、いつもより暗かった。
まだ昼下がりなのに、結構暗かった。ちょっとドキドキしてた。
彼女は料理を作ってくれて、幸せな気分に浸っていた時、
深刻な顔で彼女は俺にこう言ってきた。
「ねぇ、おっぱい好き?」
もう俺は、これはキタと思った。普通に勃起。
俺「す、好きですけど」
彼女「ごめんなさい。私のおっぱい、偽物なの。」
一瞬「え」と思ったものの、最近では珍しくないかなと思ったし
ぶっちゃけそれどころじゃなかったから、「構わない」と言った。
そのままキスして、偽物おっぱいに触った。
確かに異様に綺麗な形だった。横になっても流れないし。
でもその異様さにも何故か興奮して、激しくキスした。
薄暗い中だったが、彼女は明るくて恥ずかしいから、と、
おっぱいだけ触らせてくれて途中でお預け食らった。

彼女「ごめんね、仕事行かなきゃ」
はにかみながら彼女は仕事に行った。
お預けだったが俺は彼女が少し受け入れてくれたのが嬉しかった。
次の日、「お預けしてごめんなさい。また続きしようね」
ってメールが来ていて、俺は尚更ヒートアップした。下半身が。
そして次の家デートの時が来た。もう俺ドキドキ。
今度は彼女から俺にしてきてくれた。
部屋は遮光カーテンで閉め切り、かなり暗い。
彼女は「私が年上なんだから、任せて」と、かなり大胆にしてきた。
俺は言われるがまま、されるがまま、マグロ。
偽物おっぱいだろうが天国だった。
彼女は完全に脱いでなくて、はだけた胸元とたくしあげたスカートが
尚更俺を興奮させた。
ちなみに着たままというのは時間が勿体ないからという理由だった。

先を読まれました。
よくあるのかな、彼女は男でした。
暗い部屋で俺は美人な男を掘った訳で。
カフェバー→ゲイバーでした。
気付いたのは、たまには自分から攻めたくなり
拒む彼女に尚更興奮した俺は、彼女の股間を触ったんだけど
明らかに頑張ってしまった棒があったんです。
腕とかの肉質も柔らかくて、絶対女だと思ってた。
最近のオカマ、本当に綺麗ですわ。
下手に女より優しくて女らしい仕草だから
普通に騙された訳です俺。
チンコ見つけた後は、青ざめた俺に
「ごめんなさい、でも私、ほとんど女よ」とか説得してきました。
とりあえず帰ってもらって、その後何回かメールしました。
別に身体目当てではなかったけど、将来考えてたからオカマは無理だと。
彼女は何回もやり直したいとメールをくれましたが、
俺には彼女を受け入れる度量がなかった。
ちょっと申し訳なかったかも。
とは思うものの、何回も嬉々として男を掘った事実は消えない。

以上です。つまらなくてすいません。
でもちょっとスッキリした

19歳実妹と43歳引きこもり義兄

私には今年19になる短大生の妹がいるんだけど、
まあ特に美人というわけではないが姉の自分が言うのもなんだけど清楚…と言うか
素朴な感じでニコニコしてて素直で大人しいおっとりした子。
私も年が離れてるので大変かわいがり、まさに我が家の宝。
トメ(姑のこと)も大トメ(大姑のこと)も妹が大のお気に入りで、
「女の子生まれたら妹ちゃんみたいな子になってほしいね」とか言ってた。
それが段々エスカレートしてきて「何で妹ちゃんと結婚しなかったのよ」とか言い出し
ハイハイと私も夫もスルーしてたんだが、トメがとんでもない事を言い出した。

夫には兄がいて43才の転職数回、半引きこもりプチニート。
なのに跡取り様だ、同居してやってるんだ、俺様を敬え!実家=俺に金を入れろ、
茶を持て!嫁の務めとして家中=俺様の部屋を掃除しろ!俺様に口答えするな!、
トメ大トメに対する暴言などなど
心から「くたばれ!!」と思ってる。
そのおっさんに我が妹を嫁として差し出せと。
トメ「あんな子ならお兄ちゃんのお嫁さんにぴったりよぉ?」
大トメ「そうだねぇ?!あの子にはああいう子がいいねぇー!」
もう唖然呆然、まさに口開けっ放しのアホ面で言葉をなくした・・・
「兄弟姉妹どうしで結婚なんていいわよねぇ?」だの
「あんな子が家に来てくれたら毎日一緒に買い物したりお料理したり…楽しいわぁ」だの
「お父さんが亡くなってからお兄ちゃんには一家の主(!)として頼りきりだったから、
そろそろかわいいお嫁さん貰って幸せになって欲しいわぁ」だの
「恋われて嫁に行くのが女の幸せなのよ」だの
まさに「寝言いってんすか?」って感じ。

当の義兄はといえば、いつものようにふんぞり返り
「嫁にするならかまわん。だが俺は古風な人間だから
・俺様姑様には平身低頭仕える
・夫より遅く寝て、誰よりも早く起き、家の中を常に綺麗にウダウダウダウダウダ
・当然男子厨房に入らず、今までだってやったこと無い
・結婚前に何かあったらすぐ離婚と言う契約書を書かせる。
 慰謝料なし、子供は置いていく事
 俺様は進歩的な人間だから(言ってる事違うだろ)
・就職は許す、しかし家事をおろそかにする事は許さん
 でも俺は古風だから
・給料は没収、女に金を持たせるとろくなことが無い。世間の女を見ろ。

まあ、最低限コレくらいは頭に入れて嫁に来る気構えがいるな。
ただ結婚するかどうかは俺が決める。女に選択肢は無い」
ってテメェ何様だこのクソが。
何でここまで言いたい放題させておくんだって思うかもしれないけど、
突然目の前でこんな事言われたらもう本当に何もいえないって言うかなんと言うか…
膿家スレなんかでヲチしつつ、あのナントカズ(ど忘れ)とかを
(投稿者注:キノウッチーズ。yahoo!掲示板にいた嫁探しにやっきになる膿家脳男たち)
「今時こんな老人がいるのかー」って思ってたのが目の前で。
今この時点でもまだ手がプルプルしてくる。
私も夫もポッカーーーーーーーーーン…
しばらくトメやら大トメ(トメ母、同居)が妹嫁ドリームを語るのを見てた。
「ちょっと厳しいけどそれもコレも私たちのため、
何だかんだ言ってお兄ちゃんは親孝行」
(゚Д゚)ハァ?(゚Д゚)ハァ?(゚Д゚)ハァ?
「私は妹を結婚させる気はありません!当たり前でしょうまだ19ですよ!
色々人生を楽しむ事も、好きな人と幸せな結婚をする事もこれからだってのに!
義兄さんは妹の倍以上も年上なんですよ!恥ずかしくないですか!
それに妹は義兄さんの事なんて好きじゃない!
なんでかわいい妹を人身御供にしなくちゃいけないの!」

義兄激怒して怒鳴りつけてきたが、逆にそれに興奮して
「偉そうに言ってまともに仕事もしてない癖に!
結婚の前に自分の生活ちゃんとしたら!?」
そしたら殴られた。こめかみ辺りに。
「暴力振るうヤツなんて最低だ!社会の底辺の癖に妹に近づいたら訴えるからな!!!」
トメは「嫁子ちゃん謝りなさい!!(半泣き」、夫激怒で取っ組み合い。
「世間知らずの馬鹿が!」「感謝が足りないヤツめ。お前なんて勘当だ!」
もう滅茶苦茶になってしまった。
当然絶縁になって、夫は涙ながらの謝罪、二人で実家に行って警告を出した。
両親は震え上がり、しばらく妹の送り迎えをする事になり、
夫実家にもガンガン苦情を入れた。
「家の娘をあなたの長男に嫁がせる気はありません!
これ以上勝手な事を言わないで下さい!」
そしたらトメは「お互いのためを思ってやった事で・・・」
と泣き落とし…。母も脱力して
「夫さんはいい人でも実家に変なのがいるわね…」って。
夫は、ここまでなら味方だし、ちゃんとしてたんだけど夫がエネ
(投稿者注:エネミー(敵)の略。嫁の見方にならない夫などのこと)になってきた。
元々義兄にはうんざりしてたし、
「もしかしたら将来俺らが面倒見る事になるのかな」と心配してた夫。
夫実家からの凸に切れて、夫からトメを〆てもらいに行ったんだけど、その時
「義兄に嫁が来れば…」という悪魔を吹き込まれてきたみたい。
義兄は不細工で性格もアレの社会の底辺の癖に年相応の見合いには洟もひっかけない。
あれで相当乗り気だったらしく、こんな事は初めてだった。
何とか嫁妹を差し出せば俺も、親も楽になれる…
そこに妹の人権は無い。なんて自己中でわがままで勝手な…
何でこんな義兄が…と思ってたんだけど、やっぱり血筋なんだね。
こちらが〆ればまた戻るんだけど、
でも心のどこかに妹を犠牲にして楽になりたいって思ってる。
だからコソコソ実家に行っては洗脳されて戻ってくる。
「俺たちにとってこれが一番いい選択なんだよ、
俺たちの子供に累が及ぶのだけは避けたいんだ」とか何とか。
なにが「俺たち」か。「俺と俺実家ご一同様」だろ。

「一応言っておくけど婚姻届不受理届け出してあるから、
勝手に籍入れようとしても無駄だよ」と冷たく言ったら
「俺たちがそんな非常識な事すると思ってるのか!」と怒られた。
「19の娘を無職の40男に結婚させようとするのは非常識じゃないのか!!」
と言って黙らせる。
こんな風にストレートに現実を突きつければ、また戻るが
しばらくしたら「あれで兄貴もいい所ある」「結婚したら俺たち楽」……
睨んでたら逆切れして「じゃあ俺たちに兄貴の面倒見ろってのか!」
だから何でまだまだ働き盛りの男の面倒なのよ。
何か江戸時代の人が
「南蛮人じゃー南蛮人は人を食うのじゃー南蛮人は赤鬼じゃー」
って言ってたのがよく分かる。
未知のものって変な目でしかみれないもん。
もう今から夫が完全に改心したとしても、一度醜すぎるというか
腐ったヘドロが出てきちゃった所見たから、どんなに洗っても臭い、臭すぎる。
それに心から「ヤバイ、なんて人間だ」と思ってた夫実家の血の片鱗というか、
やっぱ近い肉親なんだなって事が分かってしまって
この人との子供を産む事に対して嫌悪感すらある。
この一族の子孫を産んじゃあいけない様な気もする。
選択小梨で、2馬力(投稿者注:夫婦共働きのこと)で
生活をしっかりしてから子供を、って言われた時
「ああこの人はあの義兄とは違う」って感動したんだけどな。
鬱々としてたら、夫が毎晩毎晩子作りしようとしてくる様になった。
きっと私の心が離れて行ってるのが分かって、セメントが欲しいんだろう。
もちろん必死で断り、それが辛くて実家に逃げてる。
家にいたら夫の車の音が聞こえて心臓がバクッとなって、話し声を聞いたら吐いた。
妹には毎日毎日懇々と「あんたのせいじゃないんだ」
と離婚したい理由を言い聞かせてる。
何で何の非も無い女の子に、自分を責めさせるような事をしたんだよ…
かわいそうに毎日元気ないよ…本当に違うんだよ…
「あたしを守る為に離婚しようとしてる」って思い込んじゃって…
逆に妹の事で夫の本性が見えたんだから、助かったんだよ?。・゚・(ノД`)ヽ
これからまた戦いなのかと思うと疲れる…
でも書いたらすっきりした。がんばろ…

以前義兄と19の妹との縁談を持ち出されたものです。
夫は相変わらず謝罪で、とにかく帰ってきてくれと言ってきてて、
「その前に話し合い」と突っぱね、話し合いの場として小料理屋の個室を選んだ。
そこになぜかトメ同伴、「どういう事なの?」と聞くと
「今回の事は私たちが原因だからちゃんと私からも謝りたいし、誤解を解きたい」
だって。
('A`)と思いつつもちゃんと説明。
離婚したいと思ったのは、義兄の事はきっかけであって
完全に原因は夫との「性格の不一致」、
夫ははっきりと「義兄の面倒を見ろって言うのか」と言ったし、
それはつまり妹を差し出し、妹に面倒を見させ、
そして妹に苦労をおっかぶせて自分は楽する、と言う事だよね。
トメも「こんな酷い条件も親孝行な跡取りムチュコたまの優しさ」って言ったしね。
あんなおっさんと結婚して幸せになれるわけが無い。
幸せになれるのはあなたたちだけ。妹を都合のいい物の様に言ってた。
それを優しく噛み砕いて説明してやったんだが、
夫は「違うそんなつもり無かった」と言い、トメは「誤解よ!」と泣く。
トメの意見は「確かにまだ若いお嬢さんに縁談なんて時代錯誤だったかもしれない。
でも「恋われて嫁に行く」事を不幸だなんて思ってなかったし、
妹ちゃんも喜んでくれるんじゃないかと思ってた。
私とあなたもうまくやっていたし、人物保証ってわけじゃないけど
親御さんも安心かと。
(私の母は姑問題で大変に苦労した人、
実際私とトメはうまくやってて親は泣いて喜んでいた)
それに最近の若い子は若いうちに結婚する子もたくさん居るし、
もし良かったらって思った。
それに実際にその縁談を言い出したのは義兄自身。
あの時あんな事を言ったのは照れ隠しで本心じゃなかった。
家に来てくれたら私も母(大トメ)も絶対に娘の様に大事にするし、
義兄も結婚したら叔父の会社に就職する予定だった。」
19の女の子に目をつける43歳のおっさんテラキモスwwwwwwwwwwwwwwwwww

「だったらまず「結婚したら」なんて言わないで
今すぐ就職したらいいんじゃないですか?
大体43にもなって無職だったくせに今更うまくいくんでしょうかね。
行ってるなら今も普通に働いてるんじゃないでしょうか?
あんな威張るだけがとりえで、
家の中じゃあお兄ちゃんお兄ちゃんって甘やかされまくった男が、
人に頭下げたり、怒られたり、教えられたりできると思います?」
トメ「でもそれは結婚したら変わるわ!責任感持つし男ってそういうものよ!」
夫「それは俺も思うよ、だって俺だってそうだったし。
…いや、別にもう妹ちゃんと兄貴を結婚させたいとは全然思ってないけど…(焦り」
「そういう言葉が出てくる時点で思ってんだよ!
大体そんなハイリスクハイリターンの、
人生をかけた賭けを妹にさせる家族が居ますか!!
今日は私と夫の話し合いだと思ってましたが、
あくまでもトメさんも来るなら私も呼びます」
そしたらトメ焦って「いえ今日はいいわ」だの言って退散。
まだ妹をあきらめてないのか。
トメが帰る直前「トメさん癌になったらどうします?」と聞いた。
??となりつつも「そりゃ…病院行くかしら…誰か癌になったの!?」
「誰もなってないです。でも癌になったら病院行って切除しますよね。
早期発見ならいくらでも治す事ができるそうですし。
私今癌になった気持ちです。早く悪い所切除して楽になりたいんです。
幸い早期発見なんで早い内に切りたいんです」
(こっそり「私うまい事言うじゃん」と悦に入る)

トメ泣き崩れた。
夫はトメに駆け寄り背中をさすりながらもこっちをウルウルした目で見る。
「私たちたいした共有財産もないし、貯金半分もらう。
私が貯めたものだからね。細かい話は後でしよう。今度は二人で話したい」と言った。
夫は泣くトメを連れて出て行った。
その日一日泣いてたんだけど、夜夫からメール。
「あの時あんな事言わなきゃよかった。あんな話が出なきゃ良かった。
そしたら今隣にお前が居るんだな。時間を巻き戻せるならなんでもする」
「あんたの本心が出たんだよ。
どんだけ嫌ってても所詮あんたはあの人たちの子供で弟なんだよ」
と返信した。返事なかった。
これからどうなるのか全く分からないけど、とにかく別れたい。

  その後スレだから書くけど、
  エネ・勇者・DQのスレって本当に
  「その後」が気になる物多いよね。
  まとめの中の人は仕事が速くて良いけれど、
  報告者が尻切れで終わっているもの沢山あるし。
  あまりトレースしていってマルサ嫁さんの様な
  悲しい結末も嫌だけども。

  2ちゃん報告は別に義務じゃないし。

  そりゃ実生活が落ち着いたら近況書いてくれたら嬉しいけれど、
  2ちゃんなんか見る必要が無いぐらいに実生活が充実してるのだったらもっと良い。
  …と思ってる。

>863
864の言うとおりなんだと思うよ。
私はエネスレ55ー865の無職義兄餅。
年内離婚したけども何だかんだと忙しくて2CH来たのはつい先日。
家庭板以外の常駐巡回してた。
さらっと説明します。

結局妹に対しての凸はなかった。
私は調停になったけど、夫と親族の気持ち悪さを切々と訴え、
結局夫が折れてきた。
最後まで「あの時の自分はまともではなかった」と言っていたけども、
「その口から出る言葉はすべて信用できない」と突っぱねる。
元トメからも謝罪の電話、それを更に突っぱねると今度は元義兄から脅迫。
曰く「嫁の癖に」だの
「土下座して謝れ、お前の妹なんて貰って欲しかったら1億もってこい」。
録音して「お前の家に火をつける」と言ってくれたので
弁護士通して警告、ガクブルクソ元義兄が
なぜかビデオレターで土下座w
「音だけじゃ見えない僕の誠意を見て下さい」だとさ。
叔父の会社に就職する話はどうなったのかは知らんけども、
とにかく今度関わって来たら逮捕だと言ったら泣いてたらしい。
家の妹は最初「私のせいで」と悩んでいたけど
余す所なく事情を話し「お姉ちゃんにこんな男と一生暮らせって言うの?」
とまで言って納得して貰った。
むしろ妹のおかげでヘドロが出たんだからありがたいとも言った。

何かもうごめん、kwskはもっと経ってから…
何だかんだとやっぱりダメージ来た。
仕事もしてるし私は大丈夫だけどね。

新婦友人のドレス

「ビリッ」と服が裂ける音がした。

ここは俺のバイト先である某結婚式場ホール。
大学3年の俺、山田ケンゴ(21)は、インカムをつけてロビーで案内係をしていた。先ほどまでは、色とりどりのドレスで着飾った新婦友人など多くの参列者でロビーは人で溢れていたが、一応、昼間の部の披露宴は全部開宴して、さっきの喧噪とは打って変わりロビーは閑散としている。

さて、まかないのおにぎりでも食いに行くか、と思ったところ、服が裂ける音が。
振り向くと、ど派手なピンク色のドレスを着た若い女性がうずくまっていた。
目元がくっきりとした、かわいい感じの人だ。
「お客様、大丈夫ですか?」
「服が破れてしまったみたい・・・」

体にぴったりと貼り付いたピンク色のドレス。背中が縫い目からぱっくり裂けて、白い肌と淡いピンク色のブラが見えたので、とりあえず、俺が着ているベージュ色の上着を掛けた。

インカムで社員の黒服に報告すると、「今、忙しいんだ。着付けの先生に何とかしてもらえ」
着付室に電話すると「お色直しが集中して手が離せない。ソーイングセット(裁縫道具)を貸すから自分で縫ってもらいなさい」・・今日は全会場が埋まっていて大忙し。介添えの女性スタッフも出払っている。とても参列者の世話までは手が回らないと言う感じ。
俺の対応のまずさなのか、女性は不機嫌になってきている。

「他に着替えはないのですか?」・・・市内の美容院で髪を整え、着替えてからこのホールに来たので私服は置いてきてしまったという。
「では、衣装室に非常用のドレスがありますので……(汚したりしたときのために、古い貸しドレスが数着用意してある)」・・・新婦との約束で、これを着て出るのが夢だった・・
そう言うと、女性は泣き出してしまった。

仕方ない・・・・・奥の手を使うか・・・
「では、私で良ければ縫ってお直ししましょうか?」と俺は言った。
女性は目を丸くして俺の方を振り向いたので、話を続ける「私、ワンピースぐらいなら自分で縫えるんです」
女性は信じられないと言った表情で、「本当に出来るんですか?。すごい・・・お、お願いします」

休憩時間がぶっ飛んでしまった。ああ、おにぎり食べたかったなぁ……なんて事はお客様のことを考えるととても言えない。俺はインカムで上司に報告し、女性を伴って控え室に行こうとするが、今日は全部使っている。予備の控室も授乳室の貼り紙がしてあるので、やむなく、裏方の倉庫にお連れした。
段ボールが積まれた倉庫には窓も冷房もなく、室内は汗ばむような熱気。換気扇だけがぶんぶんと回っている。
「す、すいません。こんな部屋で。あ、あの、ドレスをお借りできますか?」狭い部屋に二人きりとなり、俺は女性を意識してどぎまぎした。
「は、はい。そうでしたよね」女性ははっとしたように、ドレスの背中のファスナーを降ろすと、ドレスを肩から外したので、俺はあわてて目をそむけて壁を向いた。

「お、お願いします」女性は俺にドレスを差し出そうと近づいてきた。
俺が女性の方を向くと、下着姿・・・・・・・俺は目を逸らすが、
「あ、あの・・直して頂けるんでしたら、み、見られても平気ですよ。それよりも、キャンドルサービスに間に合いますよね?。お願いします」女性はぺこりと頭を下げ、ドレスを差し出す。胸の谷間が見えた。上半身は、淡いピンク色のレースのブラだけ。ドレス用なので、胸元が広がって、胸のふくらみが見えている。
その下のお腹も少し出ていて、おへそも見えた。
下半身は、ベージュのストッキングにブラとお揃いのショーツが透けて見える。

明かりが一つしかない部屋で、壁を向いて作業したのでは、手元が暗くなってしまうので、部屋の中央、蛍光灯の真下に段ボール箱を運び、腰掛ける。
着付室から借りてきた裁縫箱を開け、ドレスに針を通しながら、部屋の隅にある段ボールに腰掛けた女性と話した。
名前は友香と言い、新婦の親友で24歳のOL。結婚式の半年前、新婦の独身最後の旅行に付き合ったとき、外国の観光地でこのドレスを一緒に選んだ。
ところが、今日の結婚式の3ヶ月前、友香さんは彼氏に振られてしまい、ヤケ食いして太ってしまった。美容院でも、無理矢理ドレスに体を押し込んできたとのこと。

俺はドレスを裏返して思った。随分と雑な縫製だなぁ・・・観光地で売っているこの手の安物のパーティードレスって見かけはいいけど、何回も着ないから、いい加減に作っているものも多いんだよね。(まさか、本人にはそんなこと言えないが)

「私の上着、羽織ってください。そんな格好では・・・」と、声をかける。いくら式場係員とはいえ、男の前で下着姿でいるのは恥ずかしいだろう。
「いえ、暑いからこのままでいいです。続けてください。それに、わたし、汗っかきなんですよ。上着羽織ったら汗で汚しちゃいますよww」そう言いながら、友香さんは俺の横に箱を持ってきて座り直した。
俺の隣に座った友香さんは、珍しそうに俺の手元を覗き込みながら、顔やお腹、胸をハンカチで拭いている。ハンカチで胸を拭く度に大きな胸の形が変わっていて、ブラの紐が横乳に食い込んでいる。化粧品と汗が混じった匂いが艶めかしいし、ストッキングに包まれた太もももむちむち・・・
もっとも、一応プロのはしくれ。友香さんの体を横目におしゃべりながら針と糸を操る手は止めないで作業を続けた。

「山田さん、あなた、男性なのにどうしてお裁縫ができるの?、わたし、縫いものは全く駄目なのに……」と友香さんから尋ねられたので答えた。
父が早い内に亡くなり、母は洋裁店を営みながら女手一つで俺を育ててくれて、大学まで行かせてくれた。
ただ、仕事が忙しいときも多く、その時は進んで仕事を手伝い、親子で助け合って生活してきた。そのため、一通りの裁縫の技術はある。
高校生の時、余り布で同級生の女友達にワンピースを縫ってあげたこともあった。(採寸しながら体を触りまくるのが目的だったのだが・・それは内緒)
話し好きの友香さんに乗せられ、"母子家庭なので仕送りは少なく、(金のかかる)サークルには入らず、つつましい生活をしている"ということまでしゃべらされてしまった。

話をしながらも、縫い目が裂けた箇所の補修と、反対側の縫い目もほつれそうだったので補修した。俺にとっては朝飯前。
「一応、二本取りで返し縫いしましたので、何とか持つと思います」
「ちょっと着てみますね・・」下着姿の友香さんは胸をぷるんっと震わせながら、俺の前に立ち上がった。
と、友香さんの腰が俺の目の前に。ストッキングに覆われたショーツが飛び込んできた。むっちりとした太ももが顔にくっつきそうだ。
俺の視線に気がついた友香さんは「もうっ」と笑いながらドレスを頭からかぶった。
下着姿を見られたとことを気にするよりも、ドレスを着られることが嬉しそう。
袖を通し、背中のファスナーを閉めようとするが、、、窮屈で閉まらない。

「時間大丈夫ですか?」と友香さんが心配そうに尋ねた。新郎新婦のお色直しが済み、キャンドルサービスを気にする時間。
「まだ少しあります。大丈夫ですよ」インカムで流れてくる進行状況からそう答える。
「ファスナー上げるの、手伝ってくれますか?」「はい」
俺は、ファスナーを上に上げようとしたが、ウエストが窮屈ですんなり上がらない。
そこで、友香さんの汗ばんで熱くなっている柔らかなお腹や腰に手を回し、ドレスの生地を後ろに引っ張りながらファスナーを上げる。
次は胸。胸も窮屈そうだ。そこで、「両手を上に上げてもらえますか?」と手を上げてもらうと、胸の肉が上に持ち上がる。でも、あと少しだけ生地を引っ張らないと・・・。
さすがに胸を触るのをためらっていると「(胸を触っても)いいですから、胸の所からそのまま後ろへ引っ張ってください」と友香さん。
俺は、友香さんの大きくて柔らかいバストに手を当て、胸の生地を後ろに引っ張って、ようやくファスナーが閉まった。
だが、一番上のホックもはち切れそうだ。そこで、「ホックの所、縫いつけますね」「はい」
友香さんの背中に回り込んで、ドレスを縫いつける。透き通るように真っ白なうなじを眺めながら、綺麗にまとめられた髪の匂いを感じた。

「お待たせしました。念のため、動きは最小限にしてください。急いで手縫いしたので多少凸凹しています。この後、オーガンジーのショール(透け素材の肩掛け)をお持ちしますので、肩から掛けてごまかして下さい」
「あ、ありがとうございます。直してもらったところ、全然分からないですよぉ。本当にどうなるかと思いました・・・・良かったぁ・・・」鏡でドレスを見た友香さんは涙ぐみそうになったので、気づかない振りをして
「さあ、キャンドルサービスが始まりますよ。会場までご一緒しましょう」

バックスペースを抜け、人気のない廊下を披露宴会場へ向かう。並んで歩いていると、友香さんが俺に寄り添って、見つめているような気がした。ドレスの胸元が丸く膨らんでいるのも気になる。さっき触ったばかりの大きな胸が。
友香さん、年上だけどかわいいなぁ、胸も大きいし。こんな彼女がいたらなぁ・・・
と、妄想していると「山田、そろそろ鳳凰の間がお開き(終わり)だけど、ロビーに戻れるか?」上司の声がインカムから流れ、一気に現実に引き戻された。
やっぱり、スタッフは余計な事考えちゃよくないね。・・・
「はい、お客様を秋桜(の間)にお送りしている所です。すぐにロビーに戻ります。」

無事、キャンドルサービスに間に合うタイミングで友香さんを披露宴会場にお送りする。
友香さんが会場に入っていくとき、つかの間の楽しい時間が終わったことを感じた。
バイト従業員がお客さまを恋愛対象と見ていたのでは仕事にならない。
と、感傷に浸っている間もなく、別の会場の披露宴がお開き(終わり)になった。
タクシーの配車やバスのお見送り、カメラのシャッター押し、更衣室の案内など、てんてこ舞いの忙しい時間が続いた。
いつのまにか、秋桜の間もお開きになった様子。
会場を後にする友香さんが満面の笑みで俺に手を振ってくれて、それで疲れと空腹がふっ飛んだ。気にかけてくれていただけでもよしとするか。

=====================

数日後、俺はホールの支配人に呼び出された。
支配人直々の用事とは・・・?。平日なので、講義が終わってからホールに行くと、遅い時間にもかかわらず、支配人と課長が出てきて、1通の手紙を差し出した。
「山田、これを見てくれ」
俺が恐る恐る手に取ると、課長が「山田ァ、やったじゃないか!!すごいぞ!!」と言ってくれた。
手紙は友香さんからのもので、丸っこい綺麗な字であの日のお礼が書かれていた。ホールの社長もこれを目にし、お客様が喜んでくれたことに、感極まって涙を流していたという。

さらに、ポチ袋のような小さな封筒が入っていて、"山田さんへ"、と書いてある。
(友香さんから俺の連絡先の問い合わせがあったが、個人情報は回答できない旨と、手紙なら取次ぐ事を説明したそうだ。)
「何が書いてあるのかはわからんが、山田、がんばれよ」
「あと、山田、社長から金一封だ。来週から時給も上がるぞ。よかったなぁ」
「それと、これもつけていいぞ」支配人は、ベテランのみがつけることを許される、キャンドルを形取った金色のバッジを俺に差し出した・・・

臨時収入に金バッジ。それだけでも嬉しかったが、それよりも友香さんからの封筒の中身が気になった。
支配人室を出ると、俺はトイレに駆け込み、封筒を開けた。そこには、ピンク色の文字が。
「この間はありがとうございました。お礼をしたいので、お会いできますか?。連絡待っています。(連絡先)」これだけだった。
早速薄暗いトイレから電話を掛けると・・・「まあ、丁度良かった。今からお会いできますか?」と、嬉しそうな声。
二、三のやりとりのあと隣町の駅前喫茶店を指定されたので、急いで向かった。

喫茶店には既に友香さんが着いていた。白いキャスケットをかぶり、髪は後ろで1本に束ね、白いブラウスにデニムのベストを羽織り、黒のコットンパンツにスニーカー。友香さんのボーイッシュな格好は、かわいらしい顔立ちに似合っている。
「友香さん、お待たせしました。ごふざたです。」
「ごめんね、呼びつけちゃって。来てくれてありがとう。私からの手紙、着いたんだ」
「さっき、ホールに行って、もらってきたばかりです」
「それですぐ電話くれたの?」
「はい。」
「まあ・・・・うれしい♪」友香さんは一人ではしゃいでいる。

「そう言えば、この間はお昼のおにぎり食べ損なったって言っていたよね」
「は、はい・・」(これも喋らされてしまっていた・・)
「おにぎりの代わりに、晩ご飯ご馳走してあげる。"今日は"軽めのイタリアンでいい?」と、レストランに移動して軽い食事。友香さんはワインも飲んでいて「今は客と従業員ではないのだから、敬語はやめようよ」ともいわれた。
ブラウスを膨らませているバストと、V字に開いた襟元から見える鎖骨や胸元ばかりに目がいき、友香さんも時折俺の方をじっと見たりしたので、どぎまぎして食事の味は覚えていない。

食事の後、公園を通り抜けながらしゃべっていると、回りに人がいないところで
「ねえ、ベストまくって、ブラウスの背中見てくれる? 何か気になるのよ」と友香。
「うん、いいよ・・・あっ、破れている」ブラウスの背中の縫い目がほつれて15cm位開いているので、ピンク色のブラが目に飛び込んだ。(どうして、こんな破れたブラウス着ているんだ?)
「ブラウス、直せるよね?。針と糸は持っているから」
「うん、このぐらいなら直せるよ。でも・・・ここで?」
「まさか?、ここじゃ直せないよ。暗いし、ここで脱ぐわけにいかないわ。ねえ、あそこで直そうよ!」

そう言うと、友香さんは俺の手を引いて、ホテル街へ向かった。

.

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

医院の受付は近所お嬢さん

高校に入ったばかりの頃。
僕は熱を出して近くの医院に行った。
その医院の受付では僕の家のすぐ近所の佐藤さんのお嬢さん(亜紀さん)
が働いていた。だぶん10才ぐらい年上のはず、
彼女は高校生ぐらいからきれいになり、いつしか僕の憧れの女性になっていた。

原因が判り、根治するための治療をすることになった。
主に投薬治療だけでよいが完治までに1月以上かかるとのこと。
治療の途中でまた発熱など症状が悪化すると治療は一からやり直しになるの
で注意が必要。発熱する前に体にわずかな発疹が1週間ほど出るので、
自分で見つけてすぐに病院に来れば大丈夫とのこと。
医者がその発疹のサンプル写真を見せてくれた。
その写真では腕に特徴的な色合いの発疹が出来ているらしくが僕には見分け
がつかなかった。

なんと僕は色弱たったのだ。
ふつうの色は識別出来るのでこれまで気がつかなかったが、
うすい着色だとわからないようだ。それでは自分で調べることはできない。
医者からはだれか知人に頼んで1週間に一度でも良いからちゃんと見ても
らったほうが良いとのことであった。
家族に頼んでも良いが、もしかするとうちの家族も僕と同じ色弱かもしれ
ないと思った。帰りの会計の時に亜紀さんに、なにげにそのことを話した
ら、私が見てあげると言うことになった。

医院が早く終わる水曜日に彼女の家で見てもらうことになった。
次の水曜日、僕は学校が終わると急いで亜紀さんの家に行った。
憧れの亜紀さんとゆっくり会えると思うとそれだけでとても嬉しくなった。
家について、呼び鈴を鳴らすと、すぐに笑顔で亜紀さんが迎えてくれ、
亜紀さんの部屋に案内された。
昼間は家には亜紀さん一人だけらしい。
その日は少し寒かったが部屋はヒーターがよく利いていてとても暖かくな
っていた。

あらあら。それで?

お茶を出してもらったりしながら、僕は亜紀さんに丁寧にお礼を言った。
実際、わざわざ僕のためにこうして時間を取ってくれたことに感謝した。
亜紀さんは医者から発疹の調べ方を詳しく教えてもらったとのこと。
時間をかけてきちんと見てくれると言った。なんて良い人なんだろう。
発疹は全身どこに出るかわからないので、少し服を脱いでほしいと言われ
たので、僕はそれじゃお願いしますといって、とあえず上半身裸になって
亜紀さんの前に立った。

亜紀さんは僕の首、お腹、背中とゆっくりと見ていった。そして次に、
亜紀さんは下も脱ぐように言ってきた。僕は内心おもしろいことになって
きたと思ったが、そんな変態的なところを知られては嫌われると思い、
あくまで恥ずかしそうにしながらおずおずとバンツだけになった。
薄手のビキニの中で半立ちのあそこの形がくっきりとしていた。
僕は恥ずかしそうにうつむきかげんで、これで良いですかという視線を亜紀
さんに向けた。

亜紀さん「発疹はお尻にもできやすいからちゃんと調べるように先生から
言われているの。だから、ちょっと下げるわね」。
僕は戸惑いつつも内心ますます嬉しくなった。
僕は恥ずかしそうにしてじっとしていたので、亜紀さん「恥ずかしい?」
と優しく聞いてきた。
僕は恥ずかしいからパンツを下げるのは勘弁してほしいと懇願してみた。
でも本心は違っていた。

亜紀さんが説得してきたので応じることにして、僕「自分では恥ずかしく
て下げられないので、後ろを向きます下げてください」。
そして、僕はおずおずと後ろを向いた。
亜紀さんは僕のパンツに手をかけて一気に下まで下げた。
そして片方づつ足に絡んだ布きれを取り去ってしまった。
僕は、後ろ向きのまま恥ずかしそうにあそこに両手をあて
てじっとしていた。亜紀さん「ちょっと恥ずかしい?。で
も、かわいいお尻よ」。僕「女性の前でパンツまで脱いだ
の初めてです。かなり恥ずかしい。」

亜紀さんはベッドに僕をうつぶせさせて腰やお尻をゆっくりと見てくれた。
亜紀さん「もう少しで終りますよ。ごめんねえ、恥ずしかったかな。
最後に仰向けで少し調べたら終わりにします。」
僕は両手であそこを隠しながら仰向けになった。
亜紀さん「ごめんね。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、じゃまになる
から手をどけてくれる。」

僕「でも、それはとっても恥ずかしいよ。それに、それに、あそこ固くなっ
ちゃったみたい。そんなのってマズイですよねえ。」
亜紀さん「だいじょうぶ。気にしないから。ちっとだけ恥ずかしいの我慢
しましょうねえ。」亜紀さんは僕の手に自分の手を重ねてきた。
僕は手に力を入れた。亜紀さんは優しく「私に任せて手の力を抜いて。」
と言った。

僕は少しつづ手の力を緩めていった。亜紀さん「そう、いい子ねえ。」
といいながら僕の両手をそっとどかした。
ひんびんのあそこが露わになった。亜紀さんのため息が聞こえた。
今も忘れられない。僕「こんなになってて本当にごめんなさい。
もうどうしたらいいかわからないです。」

亜紀さん「若くても体は大人ねえ。気にしなくも大丈夫よ。」と言い、
亜紀さんは僕の玉袋のあたりを見始めた。亜紀さんは袋のシワを伸ばそうと
して親指と人差し指を僕の竿の根本に軽く当ててきた。
やがて竿にあてた2本の指に中指が加わり、薬指、小指と増え、気がつくと
片手でしっかり竿を握るような形になっていた。

確かに袋はしわしわだから見るのはたいへんだと思った。
いくら一生懸命でもこんなに握ってくるなんて。
とっても嬉しい。亜紀さん「ごめんねえ、すぐ終わるから」。
僕「いえ、・・・。」亜紀さん「いい子ねえ。くすぐったい?。
がんばってじっとしててねえ」握った手に動きはなかったが、
すこしづつ手の力が強くなる。

握られた竿の先端らは我慢汁が流れ亜紀さんの手に達した。
しばらくして、亜紀さんの指が僕の竿にからみながらゆっくりとうねりはじ
めた。途端に僕は余裕が無くなり、もう少しでいってしまいそうな快感が
襲ってきた。
僕「亜紀さん、もう・・・。出ちゃうかも」と声をあげた、

すぐに亜紀さんの動きは止まり、僕もなんとか我慢できた。
しばらくして、また亜紀さんの指が少しづづ竿の先端へ向かって動き始め
た。亜紀さんの別の一方の手は袋のあたりをゆっくりとまさぐるような動
きになっていた。
竿を握った手はうねりを増し、時々竿の先端まで達した。

亜紀さん「出ちゃいそう?・・・我慢してね。・・・もうちっとだから・・
・」と言いながら手の平で竿の先端を優しく包むような感じになり、
指先は竿のカリのあたりを何度も往復した。
僕はまた少しずつ熱い快感がこみ上げてきた。
僕「もうだめです。出ちゃいます。」

それでも亜紀さんの手の動きは続き、ついに亜紀さんの手の中で僕の熱い
ものが脈打つようにはじけた。
しばらくして我に返ると、意外にも、亜紀さんは濡れたタオルで優しく
あそこを拭いてくれいた、そして気にしないでいいからと言ってくれた。
最後に、また来週も来るようにと言って見送ってくれた。

それから数回同じようなことがあり、医院の治療の終了とともに、
こっちの方も必要なくなり、残念ながら彼女と親密になることも無かった。
あれから1年ぐらいになるが、今でも彼女と道ですれ違うとに、
彼女の方から声をかけてくれ、体調を心配してくれる優しい人です。

当時、女性を知らない僕は、
亜紀さんは親切心からしてくれていると思っていたが、
今から思うと、彼女もけっこうエッチだったのではと思ったりしている。
・・・おわり・・・


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