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年上

女の色気をムンムンだしてるイギリス人とのセックス体験談

俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで
暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係を
もっていたことがある。彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた
英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。彼女は
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な
雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、
胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、
ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。そしてお茶を
飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、
彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、
飲みに行ったりするようになった。彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、
一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で
教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。そして、ある晩、
彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。女として
熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、
魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。


一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、
学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、
キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたまま
はめたことだ。それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが
多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に
忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を
しめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は
その時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは
便宜的に日本語に訳した)。


ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、
部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、
俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。
熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。俺は彼女を
部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を
大きく開け広げた。そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を
両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭を
しっかりと抱きしめて、吐息をもらした。そのまま短いスカートの中に右手を入れ、
パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

俺は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、
女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすように
いじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を
押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で、じわりじわりと
動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように
俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を
這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや
膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。


やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、
ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、
「お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、
もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、
俺の情欲をいっそうかき立てた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の
唇をはげしく吸った。そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある
大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろから
おもむろにスカートをまくりあげた。


すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で
撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズと
パンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した
一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、
彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く
突き入れていった。
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」
俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いは
だんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。


さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している
たわわな乳房を、前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり…
彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、
しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。それに応えるかのように、いきり立った
男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は
喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの
太もものあたりが濡れているのがわかった。


「ああっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」
美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た
知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、
ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた
露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、
はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった
陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。


目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーの
ラインも俺の情欲を刺激した。俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、
彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく
盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と
感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。求めていた若い男の一物で
貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。


情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、
獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。白いブラウスに
包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが
前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が
繰り返し繰り返し差し込まれていく。
「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ…
強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」
パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の
艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。


そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を
じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に
振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、
イク!イクぅぅ…(Ahh、 Oh my God、 Ahhh、 I’m coming! I’m coming…)」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、
喉をふるわせ、よがり泣いた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、
かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜に
なったことを示す、えもいわれぬ快い声だ。


彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。俺がたけり立つ男根で、
荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、
たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、
スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉に
ならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれを
たらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった
情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の
熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の
外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、
性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。


そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、
額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった
女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。俺にいいように
はめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、
立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。
やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、
鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。膣の奥が急に緩くなり、体が小刻みに
痙攣しているのがわかった。生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が
差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、
気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声を
あげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。それは
まるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに
経験したことがない激しい射精だった。ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、
俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元に
その身を横たえた。そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体を
ピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。無造作に床に投げ
出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、
ベットリと付着しているのが見えた。

限界集落の須田君

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。


須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。

でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。

あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。

「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ

「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」
「ひっど~い」
あたしは、あまりの須田君の変わりようにちょっと幻滅した。
「佳代さんとは、まだ続いてるの?」
「ま、ね」
お湯割りのグラスをのぞきながら、まんざらでもない表情。
「雅美さんだっけ、知ってるの?」
「そんなの知るわけないだろ」
「そのうちバレるよ」
あたしは、忠告してやった。
「ばれても、仲良くやるさ」
強くなったもんだ。須田君。
じゃあ、彼に武勇伝を語ってもらいましょうか。


ぼくは、雅美と月二回くらい神戸でデートして、福崎のホテルで過ごして別れるのが常になった。
雅美の母親、佳代さん公認の間柄となったぼくら。

佳代さんは、たまに自分を慰めてくれたらいいと言って、雅美と逢引するのをとやかく言わなかった。
もちろん結婚を前提としてのおつきあいだからだ。
「結婚すれば、この屋敷も、田畑(でんばた)もあんたと雅美のもんや」
そう、いつも言ってくれる。

ぼくは、父にそのことを話し、理解してくれた。
母が亡き後、一人暮らしの父を金沢に置いての身勝手な結婚話。
継ぐべきものがない、しがないサラリーマンの息子であるぼくは、やっとそういったものに出会えたのだ。
父は、そういうことを理解してくれたのだと思う。

「雅美、ほんとに色が白いね」
「なによ、こうちゃん、いつもそんなこと言うね」
ぼくは、日に焼けた雅美の母親、佳代さんを思い浮かべてそんなことを言っていた。
「お母さんによく似てる」
「そ、そうかな」
ぼくは、雅美のほほをなでながら、いとおしんだ。
「キス・・・して」
めずらしく雅美の方から求めてきた。
その、ぷっくりとした小さな唇を自分のくちびるで挟んでやった。
「あ、む」
「ん~」
バスタブにお湯を張る時間に、もどかしくなって、ぼくは彼女をベッドに押し倒したまま行為に及んでいた。
だから、ブラもつけたまま。
あずみの馬鹿でかい胸とはまったく違う、可愛らしいお椀型。
それをすっぽり包み込むような淡いピンクのカップ。
カップの上から、ぼくは恐る恐る揉みしだいた。
「あん。痛い」
「ごめん」
ぼくは、つい、あずみにしていたように乱暴に扱ってしまったようだった。
あずみは、強く揉まれるのを好んでいたから。
「ブラ、取るね」
雅美は起き上がって、手を器用に後ろに回してホックを外した。
「体、柔らかいんだね」
「そうお?みんなできるよ。じゃないとブラつけらんないし」
ぼくが、体が硬いのだ。
「こうちゃん、おっきくなってる?」
「うん、もう、キンキン」
「見せて」
そんな積極的なところもあずみとは違った。お母さん譲りなのかもしれない。
ぼくは、ジーパンとトランクスを一気に下ろして、見せてやった。
「うあ~。すっごい」
いつも、とても喜んでくれる。
「雅美ちゃんは、チンポ、好きなん?」
「好きっていうか、自分にないものだから、興味あるのよね」
「ほかの人のも見たことあるの」
「正直言うとね、こうちゃんの前に付き合ってた人が一人だけいるの」
「そうなんや。どんな人?」
ぼくも、嫌なことを訊いてるなと思いながら、訊かずにはいられなかった。
「大学の先生・・・」
「今も、続いてるの?」
「ううん。ちゃんと別れたよ。奥さんいるもの」
「その先生、おっきかった?」
「こうちゃんのほうがおっきい」
「ほんとぉ?」
ぼくは信じられなかった、いつも小さいと思っていたから。
お世辞なんだろうな。
まあ、いいや、こんなことネチネチ言ってたら、器の小さい男と思われかねないし。
「お風呂、できたみたいだし、入ろっか」
ぼくは話題を変えた。
「うん、入ろ」

いつものようにボディシャンプーをつけて、洗いっこした。
「きゃっ」
可愛い声を出して雅美が跳ねる。
本当に、楽しそうにぼくと戯れるんだ。
「どう?」
硬く、しなるような肉棒をゆっくりしごいてくる。
「いいよ。気持ちいい」
先の敏感な部分を手のひらの柔らかい部分で押してくる。
「あうっ」ぼくは腰を引いた。
「痛かった?」
「ううん、そうじゃなくって、感じたんだ」
「そうなの?」
ぼくも、お返しに薄い陰毛の上から、マン筋(すじ)をなぞった。
佳代さんと違って、陰唇が表に出ていない。
でも、クリがちゃんと飛び出ていて、触ってくれと言わんばかりにがんばっている。
「あふっ。そこ、すっごく感じる・・・」
クリの感度が抜群だった。あずみは肉に隠れてクリの位置がわかりにくかったから。
「あ~ん、立ってらんないよぅ」
雅美ががくがくっと膝を折った。
指先には、水とは異なる液体の感触があった。

シャワーで泡を落とし、二人で狭い湯船に浸かった。
向かい合って、見つめ合った。
「こうちゃんは、今まで、女の人と付き合ったことはあるの?」
ドキッとした。
あずみと佳代さんが頭に浮かんだ。
「ま、まあ、あるよ」
「何人?」
「二人・・かな」
「かなって、わかんないくらい、つきあってんだ」
そう言って、ぷっとほほを膨らました。
「ごめん、二人っきりだよ」
「ふ~ん。で、どんな人?」
「一人はぁ、スキーで知り合った信州の人で、もう別れた。もう一人は、年上の人で、やっぱり別れた」
そう答えた。
「年上の人って、不倫?」
「不倫・・・かな」
「旦那さんのいる人なんでしょ?」
「未亡人だったと思う」
佳代さんのことを言っているんだけど、雅美にはわからないだろう。
「母さんといっしょなんだ」
ぼくはドキッとした。心臓が止まるかと思った。
女の感というのはすさまじく鋭いことを、ぼくは知っていたから。
「あがろっか。のぼせちゃうよ」
「うん」
ぼくらは、バスタブから上がり、濡れた体をバスタオルでぬぐい合った。

バスローブを着て、ウェルカムドリンクを飲みながらベッドサイドに腰かけていた。
「ねえ、こうちゃん?」
「なに?」
「あのね。母さんと何もなかった?」
ぎくっとした。
「どういうこと?お母さんとぼくがどうしたって」
「とぼけて。こうちゃん、母さんとしたでしょ」
「なんだってそんなこと」
「ウソは言いっこなし。本当のことを言って」
もう、観念するしかなかった。
「ごめん・・・」
「やっぱり。そうじゃないかなって思ってたのよ。いいのよ。あたし、ぜんぜん気にしてないし」
早口で取り繕うように言ったのは彼女の方だった。
「お母さん、さみしかったんだよ」
ぼくは、ぽつりと弁護した。
「だと思う。あんな山村で、お父さんを亡くして一人で暮らしてるんだもん。だからこうちゃんに感謝してる」
「え?」
「だから、そんな母さんを大事に思ってくれてありがとうって」
「なんか、変な感じだな。娘からそんなこと言われて」
「これからも、母さんを大事にしてあげてね」
「でも、結婚するんだろ?ぼくら」
「そうよ。あたしも、母さんも大事にしてっていってるのよ」
「あの、それは、お二人とセックスするってこと?」
「もちよ」
ぶっとびそうな話だった。
谷口さんの予想通りになったと思った。
「親子丼だな」
「なにそれ?食べたいの」
「そ、そうだよ。これから食べるんだよ」

ぼくは、雅美を再びベッドに押し倒して、唇を吸った。
「母さんよりいい?」
「いいよ。最高だよ」
「ほんと?」
なんてこった。
雅美は、ぱっくりと幼さの残る陰裂をさらけ出した。
ぼくは、雅美に深々と差し込んだ。
「あ、あああ」
「どうだ。お母さんもこれには参ったらしいぜ」
「もっと、もっと突いてっ。母さんよりも奥に」
「ああ、突いてやる、突いてやるとも」
十分に濡れた肉の筒はぼくの竿を根元まで呑み込んでいた。
双乳がふるると揺れて、乳首を立たせている。
しこったクリを指でいじりながら、雅美を喘がせた。
これは、佳代さんから教わった攻め方なのだ。
「あはん、いい、そこいい」
「いいだろ?」
雅美の腰がせり上がって、また落ちた。
屈曲位でさらに深く押し込んだ。
「あぎゃっ」
きゅっと膣の口が締ってぼくを逃がすまいとする。
もう限界が近かった。
涎を口角からこぼしながら、雅美が打ち震えてよがっている。
雅美の両足がぼくの腰を挟み込む。
「中に出すよ」
「いいよ。あたしたち結婚するんですもの」
「じゃあ遠慮なく」
ずこずこと腰を入れながら、目くるめく快感に酔いしれ、可愛い女を犯す征服感を味わった。
そして来た。
腰がしびれ、痛痒いような電撃が走り、長い射精が始まった。
「ああ~ん」
雅美も中で感じているのだろう。
ぐったりと力が抜けて、雅美が落ちた。
ぼくも雅美の汗まみれの乳の谷間に顔をうずめてうめいた。

佳代さんと同じ匂いがした。

須田君の長いお話が終わりました。
あたしも濡れちゃった。

会った日に起きたこと

彼とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。 私は30代後半。彼は年上で50に手が届く頃でした。
免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。 彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。

勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。
声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。 待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。
私は左隅に座り彼が隣でした。 最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。

私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。
私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。 「あ・・」 と思ったときは彼が微笑んで 「大丈夫ですか?」 と聞いてくる顔が目の前にありました。
(落ちないように好意で支えてくれたんだ・・・) と、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。
腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に胸をときめかせていました。

後で彼に聞くと私は、頬を上気させてうつむき加減で息を荒くし、彼に身体を摺り寄せる素振りもしていたそうです。
今思い出しても恥ずかしさで一杯です。 免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。

免許を受け取れば帰るだけです。皆、受け取っては三々五々、帰って行きます。
私たちは新しい免許の写真を見せあい、からかい合いながら建物を出ました。 駐車場まで通路は二通りあります。
一つは広い道を真っ直ぐ向かう道。距離的にはこちらが近いです。 もう一つは試験をする建物の横を抜けていく道です。
みんな、真っ直ぐに駐車場に向かっています。 彼が 「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから・・」と、試験棟に回りました。

私も特に何も考えず、ただもう少し彼といたい一心で付いていきました。私も結婚していて家庭があるのに・・。

自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら彼は 「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか・・・」 と呟きました。

私は何も言えず立ちつくしました。 私ももっと一緒にいたかったのですが、分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで誘っているようで躊躇われたのです。

日陰のベンチに二人っきりでした。彼はそっと私の右手を握ってきました。
私は振りほどく事が出来ませんでした。それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。

彼が肩に手を回し抱き寄せてくれました。 私の涙に濡れた目と、彼の優しいまなざしが絡み合いました。
そっと唇が触れ、優しく抱きしめられて口付けを交わしていました。 彼に手を引かれて試験棟に入りました。試験中なのかしんとしています。

女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱きしめられ唇を吸われました。 最初の口付けから何も考えられませんでした。
彼の硬くなったものがお腹に押し当てられます。彼の手が背中を滑り降り、お尻の撫ぜています。 スカートの裾を引き上げて手が中に入ってきました。

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。感じてしまうのを本能的に恐れたのです。 しかし、彼の指先に内股を撫ぜられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。

彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。
たったそれだけでいってしまいそうな程の快感でした。 それからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを思うさま弄られました。

その間中、私は声を上げまいと彼の唇に吸い付いていました。 彼がおチンポを出して握らされました。
硬く反り返ったそれは、夫のものより一回りも大きく、熱く脈打っていました。 肩を押さえられ彼が望んでいることがわかりました。

私は腰を落として彼のものを目の前にしました。 それは私には信じられない程素晴らしいものに思えました。 私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。

彼が腰を使うのに合わせて顔を前後させました。 唇から涎がダラダラと垂れました。 私は抱き上げられ足を開かされて、彼が入ってきました。

もうヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。 私は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。

ついに彼のものが私の襞を割って入ってきました。 熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。 もう声を出したかどうかもわかりません。

彼のものでかき回され、突き上げられました。 彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと肩を押し下げられました。
彼に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のものがありました。 唇を割ってそれが押し込まれました。
数度、しごかれたかと思うとそれは一際、大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。 熱く濃い精液がびくっびくっと口にほとばしりました。

口に射精を受けながら私は、あそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。 結局、緩んだ唇から精液を垂らして私はトイレの床に座り込んでいました。

着ていたのが前開きのブラウスで、彼にはだけられ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の(それだけが自慢の)乳房を伝い落ちていました。

トイレから出ると、まだ試験棟は静まりかえっていました。 時間にして10分程度だったようです。
恥ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。

帰りはフラフラで足腰ががくがくし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。
その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。
自分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。

夫や子供に悪いという背徳感でいっぱいになっています。
会っただけのいきずりの男と、こんな関係になるなんて、信じられない気分です。
主人以外に男性は知らなかったんですから。

僕の同居人はセックスフレンド従姉

 僕が中1のとき、僕の家に女子大に通う従姉が下宿してました。
 従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。後で聞くとEカップだったそうです。
 
 僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。すでに従姉のおっぱいはものすごく大きかったです。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に
泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。

 一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。でもかがんだときや後ろ向きに湯船入るときにアソコやお尻のアナをガン見しちゃいました。でもエッチのことはしらなかったので、興味はおっぱいばかりでした。
 おっぱいも揉みながら、たまには吸わせてもらうこともありました。とにかくおっぱいが好きで、従姉も好きなようにさせてくれました。吸っているときに頭をなで出くれたり、声も出しているようでした。

 そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。
従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。チラッと生尻が見えることもしばしばでした。

 また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿やワンピース1枚なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。
チャンスは意外に早くやってきました。
来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。
従姉「女の人の裸見たいの?」 僕「見たいよ。」従姉「実物見たこと無いの?前は一緒にお風呂に入ってたよね?前のように見たい?」
僕「お姉ちゃんの裸が見たい。」
従姉「じゃあ、今トイレに行ってくるから、私だけ裸は恥ずかしいから、ゆう君先に裸になって待っててよ。」
僕は従姉がトイレに行くと、すぐに裸になりました。
従姉「あー、もう裸になってる・・、じゃあ約束だから・・・」
と微笑みながら、ノーブラのTシャツを脱ぎ、短パンも脱いでパンティ1枚になりました。
従姉「脱がせてみる?」僕「うん!」
僕は待ちきれないようにパンティに手をかけ、脱がせました。昔のようにびっしり生えたあそこが見えました。
エロ本でしか見たことの無い、あそこをみたいと言うと、M字で座って見せてくれました。
なぜか僕は「舐めたい!」と言いました。
従姉「えー!!汚いよ!」と言いましたが、すでに顔を近づけていたので、かまわず舐めてしまいました。
少しおしっこの香りがしましたが、舐め続けると、いやな味はしませんでした。
従姉の戸惑った顔を見ていると、急に興奮が高まり、射精してしまいました。
自分の部屋ではいえ、汚してしまったので、あせりました。全裸の従姉と僕で必死にふき取りました。
終わったあと、笑顔の従姉は「一緒にシャワー浴びようか?」と言い、僕はまた勃起させて、一緒に風呂に行きました。従姉は「出したばかりなのに、こんなに大きくして・・・」
僕「だって・・・」従姉「2年前と違って、ちゃんと毛も生えてるし、向けてるし、大きいね」
石鹸をつけて、僕のフル勃起状態のあそこを洗ってくれました、そこでまた射精感が高まり2度目の発射です。
従姉「また、いっぱい出たよ。」僕「うん!」
今度は僕が昔のように従姉の体を洗ってあげました、やわらかいおっぱいを揉んだり吸ったりしているとまた、勃起しちゃいました。
3度目は従姉が口で発射させてくれました、この間40分くらいだと思います。
バスタオルでお互い体を拭き、またまた勃起しちゃいました。
気がつくと、従姉が上になり、僕が下でお互いのもの舐めあってました。後で聞くと69と言うそうです。
さすがに4度目はあまり出ませんでしたが、お互いに気持ちよくなり、発射させていただきました。
今度は従姉とキスをしました、ファーストキスです、とろけるようなキスで、お互いの舌と舌を絡めあうキスにまたまた勃起してきました。
従姉は「もう出ないよね?」と言いながら、体を重ねてきました。
導かれるまま、生で従姉の中に入れさせていただきました。
また、生暖かい感触で、従姉が下で、僕が上で、正常位で合体です。
ものすごい気持ちよく、生で従姉の中に発射させていただきました。
そのまま、その日は両親が帰ってくるまで、何度も何度も従姉の中に発射しました。
従姉は初体験なので生でさせてくれたそうです。
次の日からは、毎日エッチするようになりましたが、コンドームつけるようになりました。
やはり妊娠防止のため、生では絶対させてくれませんでしたが、エッチは大好きみたいで、
拒むことは無く、僕が学校から帰ると、ノーブラのTシャツと短パンを脱いで、スッポンポンになってくれます、僕はそのために陸上部をやめて、帰宅部になりエッチが日課になりました。

学校では家に帰ってどんな体位でやろうかとかどんなプレイをしようかとかそればかり考えていましたね。
僕の性欲が増大する中1から高校1年までの4年間下宿していた間、ほとんど毎日性欲を受け止めてもらいました。生理でエッチできないときは、フェラチオしてくれましたし、息子はほとんど毎日フル稼働していました。
一番の思い出は夏休みとか春休みに従姉が僕の家にいてくれたので、お互いにスッポンポンでやりまくって、出なくなると、生でやらせてくれたことが最高でした。最高で1日12回したことがありました。
もちろん本業の家庭教師もしてくれましたが、教えてくれたのは、保健体育の実技ばかりで、勉強は頭も体もすっきりしてから自分で努力しました。
年上の女性は最高ですね。

 

筆おろし

なおぼんは、京町家で書道塾を開いています。
正確には主人が塾長で、あたしが助手なのですけれども。


主人は、書道界では重鎮に属する人物で、実は四十八歳の私より十五歳も年上なんですよ。


最近はその年齢のせいもあって、主人の体の自由も利きにくくなっており、糖尿病やら心臓病やらで薬漬けの毎日でございます。
そんなわけで、ここ数年、塾は師範代の私が切り盛りしております。


塾生といっても、小学生から高校生と一部、勤め人の女性などで、年々入塾される生徒さんが減ってきております。
私たちには子供がありませんので、子供たちが家にいることをとても幸せに思うんですよ。


学生さんは、高校生ぐらいでお辞めになるのがほとんどで、やはり受験勉強のほうが大事ですからね、しょうがないことなんですけどね。


師範代として、私、辞めていく思春期の男の子には必ずしてあげることがあるんです。
恥ずかしいんですけど、お話しますね。


みなさんは「筆おろし」という言葉をご存知ですか?
文字通りですと、新しい書道用の筆を最初に使うときにしなければならない作業です。

筆は膠(にかわ)で固めて穂先を尖らせてあります。
このままでは墨汁を吸わないので、文字を書くことができませんね。
書の熟練度により、初心者は穂先の三分の二ぐらいのところまでを崩して、膠を落として使います。
使っていくと、膠が取れてどんどん穂先が下りていきますので、それが困る人はカタン糸(ミシン糸)などで縛ってそれ以上下りないようにすることもあります。
有段者にもなりますと、膠を全部落として穂先全部に墨を含ませて書きます。
これは、とても力の入れ具合が難しいのですが、本来の筆の使い方であり、自由な表現ができます。


でも、私の言う「筆おろし」はそれのことではないのですよ。
男の子の塾生が中学または高校になってお辞めになるとき、卒業作品として条幅(半切とも言い、掛け軸のサイズ)を一枚、仕上げて表装して持たせてあげます。
落款も同時に作らせて、記念に作品に押印します。
そこまでは、どこの塾でもやっていらっしゃるでしょう。


私は、その上、秘密の「筆おろし」をして差し上げ、大人への一歩を踏み出させてあげるんですよ。
親御さんにも内緒の儀式です。
私が「好き者」だということも影響してますんでしょうね。
主人に満足しない熟れた身体(からだ)が男の子に悪戯(いたずら)をさせるんですの。


このあいだ、四方直樹(しかたなおき)君が春に高校三年生になるので、もう辞めたいと言ってきました。
私は、
「そうね、そろそろお勉強にも力を入れないとね。お習字はもう十分、上手になったから、先生からご褒美をしてあげたいんだけど。こんどの日曜日の三時ぐらい空いてるかな?記念作品を作りましょう」
そう言って、彼の表情を窺いました。

「え?三時ですか。いいですよ。来ます」
こうして、筆をおろしてあげる子には、いつも日曜日の午後、誰もいない教室に来てもらうことにしています。
主人は、土日には書家の集まりなどで、地方に出かけることが多いんです。


直樹君は、目の大きい、十七歳にしては、まだまだ幼さを残した、ちょっと華奢な男の子です。
メガネをしていて秀才タイプに見えます。
実際、よくお勉強はできるそうで、地元の国立大学の理学部を目指したいと言ってました。


ちょっと、楽しみです。筆おろし・・・


例の日曜日の午後、約束の時間に彼はやってきました。
「ごめんください」そう言って玄関の引き戸を明けました。
「いらっしゃい。さあ、上がって」
「先生。こんにちはぁ」
お茶とカステラを出して、少しお話をして、何気なく条幅の用意をします。
「何を書こうかしらね」彼に一応聞いてみますけど。


「そうですね、佳氣満高堂なんかどうでしょう?」と直樹君。
「いいね。先月、練習したものね」
塾で用意した太筆と墨汁を使って、書いてもらいます。
最近は、墨を磨るということを省略する場合が多いんです。
墨汁も上質のものが手に入るようになりました。


さて、この子は筋がよく、漢字をよくします。
しゃっと、筆の走る音がして、心地よく揮毫していきます。
その横顔に、女心が動きます。
若い青年の真剣な眼差し。
五枚書き、その中から良いものを選んで、表具師に出すことにしました。
署名と落款を押して乾かします。
「よく書けたね。いいよ。これ。先生も欲しいくらい」
「そうですか?ぼくなんか、まだまだいけません」

作品をながめながら、私は平静を装って口を開きます。

「ねえ、なおき君は、彼女いるの?」
えっ?という表情で私を見ました。そしてすかさず、
「い、いませんよ」
「だったら、先生が筆おろしをしてあげようか」
「は?筆ですか?更(さら)の筆をいただけるとか・・・」
完全に、勘違いをしています。


「違うってば。きみにオンナを教えてあげようかって言ってるの」
まだ、要領を得ない表情だった。
「あのね、男の子が童貞を捨てることを筆おろしって言うのよ」
「・・・」
「いい思い出になればと思ってね。もう最後だから、先生がしてあげる」
和服の私は、彼の前で帯を解き始めました。
「せ、先生がぼくの最初の女性になってくれるんですか?」
やっと、彼は理解した様子でした。

「私はみんなにそうしてあげてるの。もちろん男の子にだけよ」帯止めを口に咥えて答えます。
「信じられないけど、ぼく、うれしいです。したいです」
やっぱり男の子ね。
正直なもんです。


「こっち来て」
用意した別の部屋にはお布団が敷かれてます。
「あなたも脱いで、そこに横になってね」
坪庭が見えるその部屋は、ちょっと暗かったけれど、そのほうがいい雰囲気なのね。
お香を焚いてあって、白檀の香りでお部屋は満たされています。
文机(ふづくえ)には水を張った大ぶりの端渓(硯)とイタチ毛の太筆が置いてあります。
「いい?出して」
「え、あ、はい」
直樹君は、もぞもぞとズボンを脱ぎ、トランクス姿になりました。
「ほら、ちゃんと見せなさい」

私は、トランクスも脱がせました。


ぴょんとバネの効いた男の子が飛び出しました。
細いけど硬そうです。
それに長い・・・

まだ完全には剥けていませんでしたが、私が軽く皮を触るとつるりと顔を出しました。
洗ってないから、若い匂いがします。
恥垢はそんなに溜まっていず、よく剥いてお手入れしている様子がうかがえます。


透明感のある赤い先端は、今にも爆発しそうに張っています。
「立派よ。なおき君。先生、驚いちゃった。もうこんなに大人なんだ」
「は、はずかしいっす」
「じゃ、ちょっと気持ちいいことしようね」
私は文机に手を伸ばし、筆を取りました。
そして、端渓の海に穂先を浸し、たっぷりと水を吸わせて、陸(おか)で少し絞り、その尖った先端を彼のもっとも敏感な鈴口に当てます。
「おおっ。冷たい」
「うふっ。どう?」
「くすぐったいです。先生」
ピクピクする若い竿に筆先を沿わせて、含んだ水を塗りつけるようにそっと撫でます。
「あうっ」
腰がひとりでに、浮き上がります。
たいていの男性は同じような反応を見せます。
「おもしろい。ひくひくしてる」
筆先は彼の敏感な部分を縦横にいたぶり、カリをすくいます。
「あひっ。もうだめかも」
「出ちゃう?じゃあ、こうしてあげる」
そう言って、ぱくっと口に含んでやりました。
「うあ。先生・・・」
血液が充満して熱くなっています。月並みですが「火傷(やけど)」しそうなくらい。
とんがりを頬の内側に当てて、頬が膨らむのを楽しみます。
吸うと、カリが広がるのも頼もしいものです。


今度は舌で裏筋を舐め上げます。
スモモのような柔らかな先端を吸って、ぶどうを食べるように舌を使いました。
ぬちょ。べちょ。
「せんせ・・・そんな・・・」

たっぷり唾液で濡れた無垢な雄の器官が湯気を上げて立ち上がっています。
実は私も、じゅくじゅくに濡れてしまっていました。


襦袢の中は、もとよりなにも付けておりません。
もう、限界に近いらしいので、このままではかわいそうになり、私は急いで直樹君を跨ぎ、その熱く硬い柱を自らの火口に導きました。
大きな目を見張って、直樹君、緊張の一瞬です。


「先生・・」
「いい?入れるよ」
じゅわっと、押し開かれる肉の筒・・・
見た目より中で感じるほうが太い・・・
「あ、あっ」
直樹君は教えてもいないのに、腰を上手に使って私を突き上げます。
やっぱり長いのか深いところに届きます。
騎乗位なので、届きやすいのですけれども。


「あ~ん、いい。なおき君。そう。そうよ」
「先生、あったかい」
私は着物をはだけて、垂れたお乳を外に出し、彼の手をつかんで揉むようにと持ってきました。
「そうよ。お乳も可愛がってやって」
黒味を帯びた乳首をもてあそばせます。

「柔らかいです。先生のおっぱい」
「うふん。いいわぁ」
前にかがんで彼の赤い顔に私は顔を近づけて口を吸ってあげました。

お乳が、彼の薄い胸板に押し付けられて左右に流れる始末。やっぱり歳ね・・・


舌を入れて、唾液を飲み合うような激しいキス。
もう、彼の口の周りがベタベタになっています。
「先生、ぼく、もう」
「いいわよ。逝って。出して。先生の中に」
「いいんですか?」
「もう、この歳で妊娠はないわ。思いっきりちょうだい。なおき君の最初のアレを」
「はい、逝きます。出します。うおおおお、うあ~っ」
鬼のような形相で激しく腰を打ち付けてきて、最後に、私は彼の腰で持ち上げられたの。
「ああん」
「せ・せんせ・・」

そうしておびただしい、青い液体を私の胎内にぶちまけたんです。
「ああ、くれるのね。なおき君・・・」
しばらく、二人は抱き合って重なっていました。
なおき君の分身は初めての大仕事を終えて力なくしぼみ、私からこぼれ落ち、二人の体液で混じった熱い流れが泡を含んで敷き布団に染みを作っていきます。


書道教室はこれだから止められない。
私が卒業させてあげた男の子はもう何十人もいるのですから。


でも彼らとの約束は、二度と、私の前に現れないこと。
それは、今のところ、みんな守ってくれています。

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

アパート暮らしは楽しい!①

私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。
結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…

一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。
音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。
音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。
それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…
そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。
オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。
早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。
それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。
そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。


一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。
彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

済むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。
それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。
2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。
11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。
2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。
やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。


御主人がイッちゃったみたい…


参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。
背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

初恋とおしりぺんぺん

小学5年生の時の話です
当時好きだった女の子の家にお邪魔する機会があり
学校帰り「寄っていく?」と誘われるまま
彼女の家で5時過ぎまで遊んでいました
するとお姉さんの1人(女の子は3姉妹の末っ子でした)が部屋をノックして
「5時過ぎてるよ、大丈夫?」と言ってきたのです
てっきり自分が言われたのだと思い
「はい、もうすぐ帰ります」と答えたのですが
どうやらそれは女の子に対してだったようで「違う、違う」と笑われました
なんでも彼女の家にはユニークなしつけのルールがあり
悪い事をした時、その週の金曜夕方5時までに自己申告すればおしりぺんぺんだけで許してもらえるそうなのです
ちょうど金曜日で5時は過ぎてしまっていましたが
彼女が「おかーさーん?」と大声で呼ぶと
すぐに台所の奥から出てきてくれていました
「5時過ぎてるよ」「ちょっとだけじゃん」と軽めの言い争いをしたあと
めでたく(?)おしりぺんぺんをしてもらえることになったようなのですが
嬉しそうにこちらへVサインをした瞬間にようやくこちらの存在を思い出したらしく
今度はおしりを出す出さないで揉めていました
結局、友達の前ということでおしりは出さずに(当たり前か)叩くことに決まって
彼女はスカートのおしりを何度も叩かれていました
いつもそんなに叩いているのかというほど叩くので呆気にとられてしまいましたが
(すでにスカートの下のおしりは真っ赤のはずです)
驚いたことにそこまではまだ5時を過ぎた分のペナルティだったらしく、いったん仕切り直してから
またパンパン叩かれていました
見ているこっちのおしりまで痛くなりそうだったのですが
女の子本人は意外と平気らしく
おしりを叩かれながら「ごめん、もうちょっと待っててー」と何事もないように話しかけてきました
叩いているお母さんも申し訳なさそうに「ほんとにね、この子がごめんね」などと気を遣ってきたりして
むしろ驚いているこちらがおかしいのではと錯覚してしまうほど日常的に行われているようでした
しばらくして「あー痛かった」とずいぶん軽く言う女の子に「痛かった?」と聞くと
「ううん、慣れたもん」とやはり余裕のようでした
話の流れでおしりの端(内側です)を少し見せてもらいましたがかなり赤くなっていました
その時、女の子が「お姉ちゃんもやられてるし」と言ったので
帰り際見送ってくれる年上のお姉さんを見ながらどきどきしたのを覚えています

妻の中に友人のモノが・・・

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。


僕がこのサイトを知ったのは数年前。
その頃から妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。


ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。


出張所は、東京。
空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。


そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。


そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕『面白い物があったから』
妻『なにこれ?どこで買ってきたの?』
僕『秋葉原で』
妻『出張で変な店に行って…』
僕『時間潰しで…本物ぽくない?』
妻『確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ』



僕『このオモチャ使ってみていい?』
妻『えっ?入れるの?』
僕『う~ん、じゃ少し舐めて見せてよ』
妻『恥ずかしいよ』
僕『本物とどう違うか試しで。ね?』
妻『じゃ~電気消して』


こんな感じで、ディルド使用に成功。


僕『どう?』
妻『何が?』
僕『本物ぽい?』
妻『形はね~でも冷たい』
僕『○○が舐めてるの興奮するな』
妻『オモチャ舐めてて?』
僕『うん。○○が他のオチ●チン舐めてるみたいで』
妻『そんなのイヤじゃないの?』
僕『なんか嫉妬して興奮する』
妻『変なの』
僕『変かな?』
妻『変だよ』
僕『でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?』
妻『変態(笑)』
僕『俺のとは違う?』
妻『違うよ…』
僕『他の人の舐めてるみたい?』
妻『うん』


僕『○○いやらしい』
妻『△君が、こんなの買ってくるから…』
僕『イヤ?』
妻『△君が喜ぶならいいよ』
僕『嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて』
妻『恥ずかしいよ』
僕『○○も興奮する?』
妻『うん…』
僕『他のオチ●チン舐めて興奮するの?』
妻『言わないで』
僕『どんな事、想像してる?』
妻『わからないよ…』
僕『誰のオチ●チン舐めてるの?』
妻『知らない…』
僕『知らない人の?』
妻『うん…知らない人の…』
僕『年下?』
妻『ううん。年上の人…』
僕『年上なの?何歳くらいの人?』
妻『50歳くらいの…』
僕『オジサンのオチ●チンは、美味しい?』
妻『美味しい…』


まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…



まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり


僕『俺のも舐めてくれる?』
妻『うん』


妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。


僕『知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ』
妻『いや~言わないで』


妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。


ディルドを妻のアソコに擦りつけ


僕『オチ●チンが当たってるよ』
妻『ダメ~』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『あぁ~』
妻『△君のもピクピクしてるよ』
僕『だって○○が、スゴクいやらしいから』
妻『いやらしくて、ごめん…』
僕『何で謝るの?俺は、いやらしい○○すごく興奮するよ』
僕『他のオチ●チンが○○のアソコに当たってるのだって興奮するよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『これ、入れていい?』
妻『うん』


妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…


僕『スゴク、ぐちょぐちょになってる…』
僕『知らない人のオチ●チンが入っていくよ。』
妻『ホントに、イヤじゃないの?』
僕『○○がイヤじゃないなら。他のオチ●チンで、いやらしくなるのが見たい…』
妻『△君のエッチ…』
僕『知らないオチ● チン入れたい?』
妻『うん』
僕『オジサンのオチ●チンが全部入っちゃうよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『どう?違うのが入ってる?』
妻『入ってる…』
僕『気持ちいい?』
妻『初め少し痛かったけど、気持ちいい…』



妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…


僕『もう一回入れる?』
妻『聞かないでよ…』
僕『じゃ~やめとく?』
妻『もぉ~』
僕『入れてほしいの?』
妻『うん…』
僕『誰のがいいの?』
妻『これぇ…』
僕『これって?ちゃんと言って』
妻『恥ずかしいよ…オチ●チン入れて…』
僕『だから誰の?』
妻『知らないオチ●チン…』
僕『知らないオチ●チン入れたいの?』
妻『入れて…』


僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…


妻『あぁ…うぅ~ん…』


後ろから妻の耳元で…


僕『気持ちいい?』
妻『うん。気持ちいいよ』
僕『知らないオチ●チンが入ってるよ』
妻『△君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…』
僕『知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね』
妻『あ~ん、△君ごめんね…気持ちいいの…』
僕『いろんな、知らないオチ●チン入れてみたい?』
妻『△君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?』
僕『いいよ。○○が気持ちよくなるならいいよ』
妻『いっぱい、入れて…』
僕『前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?』
妻『あああん、だめ。そんなの…』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『だって…変になりそうなんだもん』
僕『後ろの人のオチ●チンも入れる?』
妻『入れて…』


四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…



妻の後ろから…


僕『○○ちゃん、おじさんのオチ●チン入れてもいい?』
妻『入れて…』
僕『じゃ~入れるよ』
妻『ああっ~』
僕『ほら、ナマでオチ●チン入ったよ』
妻『あ~!ダメ!』
僕『旦那さん以外の生はイヤ?』
妻『生はダメ!子供できちゃうよ!』
僕『でも、生のオチ●チンにオマ●コはグチュグチュになってるよ』
妻『だって…』
僕『だってどうしたの?』
妻『いや…』
僕『オチ●チン気持いの?』
妻『そんなの言えない…』
僕『言えないんだった抜いちゃうよ』
妻『意地悪しないで』
僕『じゃ、ちゃんと言って』
妻『気持いいいです…』
僕『何が?』
妻『恥ずかしいよ…』
僕『抜くよ』
妻『抜かないで…おじさんのオチ●チン気持いいです…』



僕『そんなに気持いいいの?』
妻『気持いい…変になりそう…』
僕『変になりそうって?イキそうなの?』
妻『はい…』
僕『俺もイキそうだよ…中に出していい?』
妻『ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして』
僕『○○ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。』
妻『いや!お願い許して!あ~っダメ!イクッ!あ~っ!』


他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…


その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…


どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…


それから…


妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…


妻『いいよ。でも嫌いにならないでね…』


そんな妻に僕は、『もちろん。』と



そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…


男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人Aが…
≪自分で作る(チ●コを型どりする)バイブがあるらしい≫と…


スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出すAも自作バイブに興味があるわけで…


1個試しに買ってみた…


とりあえず、Aが作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…


どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…


ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…


友人Aにもう一度チャレンジするように促してみた。


妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人Aが、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人Aに見せたんです…


友人Aは、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。


「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」とAは言ってました。


ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
Aに聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。


いつものように妻の口に友人バイブを
すると…


早速、違いに気づかれ
妻『いつものと違う…何これ?』
僕『新しいのだよ』
妻『また買ったの?』
僕『うん。どう?』
妻『形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?』
僕『大丈夫だよ』


それから…


僕『入れてもいい?』
妻『入れるの?』
僕『ダメ?』
妻『いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…』
僕『わかった』


ついに友人棒が妻の中に…


妻『あああっ!きつい』
僕『痛い?』
妻『大丈夫』
僕『どう?』
妻『長さは普通だけど少し太い…』


長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです


僕『太いのはどう?』
妻『きついけど気持いいよ…』
僕『太いオチ●チンに、○○のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ』
妻『あああん!言わないで』


こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)


僕『このオチ●チンね、実は本物から型どりしてるんだよ』
妻『嘘でしょ?』
僕『ほんと』
妻『そんなのあるの?』
僕『うん。本物のオチ●チンはどう?』
妻『イヤだよ…△君以外のなんて…』
僕『でも気持いいでしょ?○○の中に本物が入ってる…』
妻『あん、ダメ。そんな事言わないで…』


バイブのピストンを早めながら…


妻『あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…』
僕『俺のより太くて気持いいの?』
妻『そんなの分からないよ…』
僕『じゃ、動かさなくてもいいの?』
妻『いや…動かして…』
僕『じゃ、ちゃんと言ってごらん』
妻『太いの気持いいです…』
僕『太いのがいいの?』


妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…


僕『このオチ●チン、Aのなんだ』
妻『うそ?』
僕『この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
  Aが作らされたの。そんで、Aが捨てといてって俺に…』


もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…


妻『嘘でしょ!イヤ!抜いて!』
僕『もうこんなにAのでよがってたのに?』
妻『だって…それは…』
僕『Aのオチ●チンでビショビショだよ』
妻『イヤ…言わないで…』
僕『Aのが○○の中に全部入ってるよ』
妻『ああああっ、だめぇ…そんな…』


さらに妻は腰をビクビクさせます。


妻『変になっちゃうよ…ああっ…△君嫌じゃないの?』
僕『Aのでイキそうになってる○○に興奮する…もっと気持よくなって…』


僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ


僕『こうするとAに犯されてるみたいじゃない?』
妻『そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…』
僕『犯されながら感じてるの?』
妻『もう許して…』
僕『ちゃんとAに言わないとやめないよ。』
妻『お願いだから…A君…』
僕『○○ちゃん、ダメ。』


さらにピストンを速めます…


妻『そんなにしたら…変になっちゃうよ…』
僕『気持いい?』
妻『いい…』
僕『誰のがいいの?』
妻『A君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!』
妻『いい…アア…いい…A君…すごいわ… こんなにいいの初めて』
妻『A君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….Aくーん』
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。


こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
Aのときとの落差に落ち込みました。


Aは妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。



僕『Aと実際にしてみたいでしょ?』
妻『イヤ…絶対にイヤよ。△君に悪いし…』
僕『でもAのナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?』
妻『そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…』
僕『どんなになってしまうか、興味あるだろ?
  だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから』
妻『そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
  どんな風になってしまうのか知りたい...』
僕『性器の相性は良かった?』
妻『うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….A君の...忘れられなくなりそう…』
僕『じゃあ、ほんとにしてみたら?』
妻『イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
  あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
  身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
  きっと虜になってしまうわ… △君の奥さんなのに…
  身体はA君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
  あなたに嘘をついて、A君と会ってしまうかも知れない』
僕『心は僕のものでしょ? ならばいいよ』
妻『心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ』
僕『でもAとしたいでしょ? 怒らないから正直に言ってごらん』
妻『……………………..うん….. 』
僕『はっきり言って』
妻『変だよ、そんなことを言わせるのって(笑) うん で分かるでしょ
  …A君とセックスしたい…』
僕『じゃあ、やってみようよ』
妻『でもA君はこんなおばさんを抱きたくないよ
  だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)』
僕『前にとった裸の写真ね、Aに見せたんだよ。
  バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
  君の写真をAが見ていたんだ。そしたら出来た。
  あれはAが君としているのをイメージしているんだよ』
妻『そんなことしたの…恥ずかしい… 』
僕『Aは○○の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
  ペニスを扱きながら、「○○ちゃん、すごい イイ….イイ….」と言ってたよ』
妻『ああ….言わないで….A君のが入っている感じを思い出してしまうから』
僕『思い出してごらん。そして自分でしてみて… 』
妻『いいの? そんなことしたら、嫌いにならない?』
僕『○○は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから』


妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。


妻『ああ….いい….A君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて』
妻『いいのよ….A君、入れて…ああ… イイの…素敵よ』
妻『これでいい? 奔放でしょ?』
僕『まじめにやれよ』
妻『本気で…想像しているよ…ああ、いい…A君….』


喘ぎ声が高く大きくなって来ました。


僕『ほんとはAとしたいだろ?』
妻『いい….A君としたい….
A君….いっちゃいそう..』
僕『Aとする? Aは○○としたがっているぞ』
妻『A君が私を欲しいなら…セックスする…
  ああ…たまらない …イク…
A君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
  A君が欲しい…イクッ』


と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。


僕『さっきAとするって、本気だよね?」
妻『嫌いにならない?』
僕『大丈夫、奔放な○○が好きなんだ』
妻『うん…. 本気でした… でも、嫌いにならないで….』


この録音をAに聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。

オナニーを知らない天然姉

俺には六歳年上の姉が居る。
割と可愛いっちゃ可愛いが、性格がモロ天然。っていうか、馬鹿?
それに二十歳を過ぎてるっていうのに、ロクな性知識もないようだ。

こないだ俺が部屋でオナニーしてた時、偶然そこに姉が入ってきたわけだが、姉は俺がしていることの意味が分からないとか言うんだぜ。あり得ないだろ?

以下、その時の状況を実況してみる。

パタパタパタ、ガチャ。

「きゃっ!
ま、◯◯?
えっ、ええーーッ?
そ、そんな格好で何してるの?」

「う、うわわわわわ!
ば、ばか!
姉ちゃん、いきなり入ってくんなよ!」

「ご、ごめーん…。
◯◯に借りてたCD 返そうと思って。
でも、一体どうしたの?
そんなとこ弄ったりして。
具合でも悪いの?」

「はぁ?
見りゃ、分かんだろ?
オナニーしてたんだよ。
ったく、せっかくイイとこ、だったのに…」

「えっ?
お、おな、オナニー…?」

「おい、おい?
まさか、知らないってなんて言わないよな?」

「…」

「マジっすか?
姉ちゃん、二十歳過ぎて、そりゃマズイって。
よし!それじゃあ、
せっかくだから、俺が今から教えてやろうか?
ほらっ!
いくぜ。良く見てろよ!」

「えっ?教えるって、どういう…」

「こういうことだよ!」

俺は頓挫していたオナニーを姉の眼の前で再開する。

屹立した肉棒に姉が感嘆の声をあげる。

「凄い!
◯◯のオチンチンが、
パンパンに膨れ上がってきたよ!」

「もっと近くに来いよ!
ほぉーら、よく見るんだ。」

俺は姉の肩口をむんずと掴み、強引に姉の顔を、俺のチンコの目前まで持ってくる。姉の吐息が火照った亀頭に心地良く吹きかかる。

実姉の目の前で、オナニーを敢行するという、変態的シチュエーションになんだか俺はゾクゾク興奮してきた。

「あれ?
先っちょから、何か出てきた…。
これ、何?
◯◯?」

溢れ出る我慢汁。無邪気な姉は、その意味さえ分からない。

「気持ち良くなってきた証拠さ。
ほら?
触ってごらん?」

俺は姉の手を取り、無理やり鈴口に触れさせてみる。

「わ、…。
なんか、ヌルってしてる…」

「男も、気待ち良くなると、こうやって濡れてくるんだぜ。姉ちゃんだって、そうだろう?」

「…、わ、私良くわかんない」

「ああ、もうそんなことどうだっていいや!
お姉ちゃん!
俺、そろそろイキそうだよ!」

あっという間に頂点まで上り詰めた俺は、正に射精の寸前だった。

「えっ?
どういうこと?」

躊躇する姉のことなど構わず、爆発真近の発射口を姉の顔面へと突き出す。

「こういうことだあ!」

怒涛の勢いで射出を開始し、姉の頬や鼻、口、目に降りかかる、俺の濃厚ザーメン。

「きゃぁあっ!
な、何コレぇっ?」

一回の吐出では精嚢に詰まった大量なザーメンを放出できるわけもなく、何度も何度も脈動を続ける俺のチンコ。

「ほらっ、まだだ!
まだ出るぞぉおおっ!

くらえぇえっ!」

「やん!
髪まで飛んできたよ!
ヒドイぃっ。
さっきシャンプーしたばっかなのに…」

姉の抗議もなんのその、溜まりに溜まった精液を姉の顔、髪、そして着ている服へと、まんべんなく振りかける俺。

「うおおおおぉっ!」

「ひどいよ、◯◯!
顔中ヌルヌルになっちゃったよ。それにお服まで。これから出かけようと思ったのにーー」

そんな姉のことなど構わず、至福の射精感の余韻に酔う俺。

「ふはぁ!
気持ち良かったぁ!
まさか、姉ちゃんに顔射しちまうとはな!」

「◯ ◯、そんなに気持ち良かったの?」

「ああ。
最高だったよ。
なんか、いつもより興奮したな」

「そんなにいいなら、今度からも、
アタシが見ててあげようか?」

「お、おう!
それもいいな!
でも、だったら、
姉ちゃんも一緒にしようぜ、オナニー?」

「えっ!私も?
私にも、できるの?
だって◯◯みたいなオチンチン、
私にはついてないよ?」

「姉ちゃんには、オチンチンの代わりに、オマ○コがあるだろう?
女の子には、女の子なりのオナニーのやり方があるんだよ!」

「どうやるの?
教えて!◯◯
!」

「よし!
じゃあ、今からヤルか!」

「うん!」

「まず、着てるものを全部脱ぐんだ」

「全部って…。
パンティも?」

「当たり前だろう。
ほら、早く!」

「うん、分かった。
でも、◯◯。
脱ぐまでの間、向こうむいてて。
恥ずかしいもん」

「おかしな話だな。
脱いだら結局、おんなじだろうに。
まあ、いいよ。
ほら、あっち向いてるからな」

ガサゴソ…。

「◯◯…。
脱いじゃった。
私、弟の部屋で全裸になっちゃったよ!」

「どれどれ…。
おっ!
こりゃ、スゲエっ!
ゴクッ!」

「恥ずかしいよ、弟のクセに…、そんなにジロジロ見ないで」

「知らない間に、姉ちゃんの身体も随分エロくなってたんだなぁ。
何だか嬉しいよ。
ほら、見ろよ。
また、こいつが、こんなになっちゃったよ!」

「あっ!
また大っきくなってる、
◯◯のオチンチンっ!」

「よし!
じゃあ、始めるぞ!
姉ちゃん?
覚悟はいいか?」

「うん!
OKだよ!」

こうして、姉弟相互鑑賞オナニーが
幕を開けたのでした!



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