萌え体験談

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年下

お別れの車窓に移った街の灯り

年に2回、元夫が親権を持つ2人の子供の誕生日に元の家族4人で食事をします。去年で4回目、上の子供は小学6年生、下の子供は小学4年生になりました。

23歳で結婚して、32歳で離婚しました。私のワガママで、元夫を単身赴任させてしまいました。赴任先は緑に囲まれた田舎…私は田舎が嫌いでした。面倒なご近所付き合い、灯りに集まる巨大な虫、最寄の新幹線の駅までの時間がその駅から東京までの時間よりかかる暮らし…私は新幹線の駅がある都市部を離れたくなかったんです。夫が帰ってくるのは月2回、私は次第に夫の他に心寄せる男性に巡り会いました。
彼は下の子供の幼稚園で知り合ったバツイチのお父さんでした。当時私は31歳、彼は夫より2歳若い35歳、自宅で設計事務所をしていました。子供達が仲が良いので、つい親しくしておりましたが、気が付いたら恋に落ちてしまいました。
上の子供が学校へ出かけ、下の子供を幼稚園に送った帰りに彼の家にお邪魔することが多くなり、ある日ついに抱かれてしまいました。たぶん、夫より2~3cmくらい長いだけ…たぶん、夫より1cmくらい太いだけ…それだけなのに、脳天を痺れさせるくらいの快感が私を襲いました。浮気、不倫、不貞…いけないことだとわかっていても、体も心も彼のものになってゆきました。
彼に抱かれて、性的快楽の中で乱れて勝手に喘ぎ声を出していると思います。記憶にないですが…夫にはさせたことがないイヤらしい写真の撮影も、彼に頼まれると断れませんでした。夫には見せたことがない破廉恥な姿をデジカメに写されて、恥しさに股間を湿らせていました。
週5日、月曜から金曜の午前中、私は夫以外の男性のアレを受け入れ、夫以外の精液を浴びていました。夫のことは嫌いではありませんでしたが、その思いは愛よりも情でした。彼に対する思いは、恋であり、愛欲でした。でも、夫が単身赴任を終えるまでだと心に言い聞かせていました。
彼に抱かれる日々が2年を迎える頃、夫が単身赴任を終えて戻るという情報が入りました。私は迷わず夫婦の寝室に彼と私の破廉恥な映像が記録されたメモリーカードを床に落としておきました。
あっけなく夫婦の暮らしが終わりました。肩を震わせて、私ではなく自分を責める夫が不憫でした。
「お前が幸せならば、好きなようにしなさい。」
夫に深々と頭を下げて、私は彼の元へゆきました。

今は彼が夫です。新しい夫との子供も生まれました。
夫は、私が前の家族と会うのが辛いといいます。私は、元夫との上の子供が中学になったら、もう会うのをやめようと思いました。去年の12月、上の子供の誕生日に元の家族4人と食事した時、元夫にそのことを告げました。元夫は子供達を先に返し、私をホテルに誘いました。元夫と不倫です。
「最後に、お前との思い出が欲しい。頼む、撮らせてくれ…」
夫は携帯電話のカメラで私を撮影しました。私のアソコを写しながら、
「相当可愛がられてるんだな…」
と呟きました。今の夫は、基本的に毎日私を抱きます。前の奥さんとの離婚原因は毎日のセックスだったそうです。愛しているけれど、これでは体が持たないと、泣きながら出て行ったそうです。私は毎日だろうと1日2回だろうと、今の夫のアレが体を貫く快感に中毒になっています。
4年ぶりに元夫に抱かれました。気持ちはいいけれど、湧き上がるような充足感に欠けました。満たされないセックス…きっと、私と元夫は体の相性が今の夫と比べて良くないんだと思いました。
「もう、行かなくちゃ。彼が待ってる。あまり遅くなると…」
「そうだな。もう、俺の妻じゃない。他人の妻だったな。ごめんよ。お前の髪の匂い、忘れないよ。」
元夫は、私を抱きしめてそういいました。
帰りの新幹線、窓の外を流れる元夫達が暮らす町の灯りにサヨナラと呟きながら、元夫が子供達に話す様子を想い描きました。
「ママは遠いところに行くそうだ。年2回のお誕生会は、今日で最後…」
今頃あの人、子供達に話してるんだろうなあ…軋んだ音をたてて、胸が痛みました。

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それから数年が経ち、お墓参りに行った後、元夫と子供達の様子が気になり、昔暮らした家を久し振りに訪ねて、遠くからそっと様子を窺がっておりましたら、中学生になった上の子供が幼稚園くらいの小さな子供と庭で遊んでいるのが見えました。
誰だろうと思ったら、下の子と一緒に、30歳くらいに見える可愛い顔をした女性と元夫が出て来ました。
きっと、元夫の再婚相手とその連れ子ではないかと思いました。
元夫は、10歳以上年下の可愛らしい女性と再婚したようで、とても幸せそうに見えました。

私は、元夫の愛よりも、今の夫との性愛、心よりも性器の交わりを選んだ悪女です。
前回、私がこのスレを書き込んだのは、私が辛辣なレスを受けることで禊になるような気がしたからでした。
幸せそうな元夫の笑顔を遠くから眺めてホッとした自分と、かつて私が元の家族と幸せに暮らした空間を懐かしむ気持ちと、そこに私の存在が完全に消え失せた淋しさが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。
涙で滲む幸せそうな元の家族に頭を下げて、私は駅へ向かいました。
「ママー!」
懐かしい下の子供の声にふと立ち止まりましたが、そのママは私の事ではないとすぐに悟り、そのまま振り向かずに駅に向かって歩きました。
夕方、元の家族と本当の決別をしたときと同じ気持ちで、新幹線の窓から街を見下ろし、ナルシストな私は、少しずつ灯り始めた街の明かりに、またサヨナラを言いながら、もう、今後二度とあの家には近付くまいと心に決めました。
私が自分で決めた生き方だから、元の家族にはもう関わらないと決めた私の顔が、車窓が暮れゆくほどにくっきりと窓に映り、それが強がりであることを滲む涙で知りました。

穏やかな幸せの中で生きていた優しい心の私には、もう、戻る事はないでしょう。
私は、今の夫と子供が待つ駅に近付くまでにもっと強がって気持ちを切り替えて、何食わぬ顔で墓参りだけしてきた素振りで「ただいま」を言いました。
走り寄る子供を抱き上げ、今の夫にキスして、今も強がりのなかで幸せを探す人生を歩んでいるのです。
いえ、正確には、元の夫や子供達には顔向けできない仕打ちをした私は、実家からも疎まれ、墓参りに帰っても実家に寄る事も無く帰る私にあの街に居場所はなく、今の夫と子供にすがって生きているのかもしれません。
ただ、精力絶倫の夫に毎日抱かれて、淫らな世界へ逃避することで生き長らえているのかも知れません。

おれに馬乗りする女の子w

          
26歳の時パチバイトしてた時代のこと
女の子に可愛い言われて頭ナデナデされる事が何度もあった。
背はサバよんで160cmと低い俺。
バイト先で女の子とすぐに仲良くなれた。
ゆきえちゃんて二つ年下の深キョン似の女の子がいた。
仕事中に後ろから見るゆきえちゃんの裏太ももがたまんなくエロかった。
いつもバイト終わりに駐車場で喋ってた。
ふざけあってだがゆきえちゃんに足払いで倒されて
そのまま馬乗りになられて
ゆきえ、私に勝てると思ってるの?
俺、勝てないです
ゆきえ、誰が誰に勝てないの?
俺、僕はゆきえちゃんに勝てないです
ゆきえ、もっと大きな声で!
僕、僕はゆきえちゃんに勝てないです
すいません許してください
ゆきえ、勃起しちゃった?
て言われてチンチンの上に座られた。
ゆきえちゃんのアソコが僕の勃起したチンチンに・・・・
僕は密かに射精してしまった。
ゆきえ、やっぱりMだったんだ。
お疲れ様~また明日ねー
て帰って行った。
          
            

エッチな身体目当ての結婚

私の元カノは、年上から年下、ほっそり系からムッチリ系、妖艶系からロリ系と統一感が無く、古くからの知り合いは、私の女性の好みは分からないと言われていました。
結婚16年の妻は4歳年下の40歳ですが、16年前に妻を見た知り合いには、
「最終決断は彼女か~」
と言われました。

私が妻と結婚したいと切に願ったのは、妻の身体でした。
透き通るような肌は色白で、どちらかと言えば細身なのに、そこそこ胸があってクビレもあるという、まるでセックスをするために発育してきようなエッチでソソル身体でした。
当時の妻のスペックは、身長156cm、スリーサイズは86-57-86でした。
女体にも好みがあるでしょうが、私にとってそんな妻の身体は抱きたくなる理想の女体でした。
私は、当時急速に普及していたデジカメでこの素晴らしい女体を撮影したい衝動に駆られていました。
でも、妻は首を縦に振らず、
「夫婦でもないのに、裸の写真なんて無理よ。」
と言われて、プロポーズしたのです。

新婚時代、妻のヌードをたくさん撮影しました。
全裸だけでなく、色っぽいコスプレ、例えばスーツが乱れたり、浴衣を肌蹴たり、もちろん陰裂は隠ずことなく、時にはめくりあげて膣穴まで晒しました。
次第にエスカレートして縄をかけたり、陰茎の挿入、子作りの中出しまで撮影して、若かりし妻のエロ写真は500枚ほど保存してあります。

先の休日、一人娘が高校受験が終わって遊びに出かけたので、久しぶりにその昔の写真をPCで見ていました。
画面の24歳の頃の新妻は「仲 里依紗」にソックリで、ニヤニヤしながら、16年前の若い二人のセックス画像を見ていたら、妻が、
「もう、そんなの見て・・・恥ずかしいじゃない。」
と言いながらズボンの上から勃起している陰茎を擦られて、真昼間から妻を抱きました。
16年前よりもしっとりと柔らかくなったような妻の身体は、今でもソソルと思いました。
私は、途中で陰茎を抜き、デジカメを手に、
「どうだ、久しぶりに撮らないか?」
「えー、嫌よ。四十の緩んだヌードなんて・・・」
「緩んじゃいないよ。よく見ると、ますますスケベな身体になってるような気がするよ。だから、結婚16年過ぎてもこうしてしょっちゅうお前を抱きたくなるんだよ。」
というと、恥ずかしがりながらポーズを取り始めたので、16年前の画面を見ながら、16年前と同じポーズで撮ってみました。
その日、結局50枚くらいの写真を撮って、その後ハメ撮りして夫婦のセックスを終えました。

後で写真を見比べてみると、私には、40歳の妻の方がソソル身体に見えました。
40歳の妻の身体は、24歳よりもハリは失われ、広げた陰裂はドドメ色になってますが、重ねてきた夫婦の性の交わりの歴史がそこに感じられ、私に抱かれるたびに私好みのエロさが滲みだされてきたように思います。
これよりもグラマラスでも、華奢でもそそらないような気がする妻の身体は、いつまでも私の陰茎を興奮させる、妻として最高の身体だと思います。

いつまでこんな関係なんでしょう

その頃33歳で夫に内緒でほかの男と付き合っていました
その年下の彼の車の購入時に保証人になったこと
その車に同乗していて事故って廃車になったこと
彼はその時20歳でお金もなくて支払いを私がしないといけなくなったこと
まさか夫には言えなくて、債権者に分割払いを申し込んだこと
債権者はやくざでした
やくざだけど、穏便に話をしたいということで、毎月定額の分割払いで良いとのことでした
その頃はバブルの真っ最中で金利は高くて延滞したりでいまだに毎月支払っています
その当時の彼は死んでしまったのですが、このやくざとはグルだったんじゃないかとも思います
でも、借用書もあってどうにもならなくて、いまだにずるずる続いています
やくざって聞いたときは、怖さもあって、求められるままに体を許しました
というか、怖さのあまり、自分からシナを作って色仕掛けで許してもらおうと思ったのです
そういうことを夫にも話せず、今までだらだら付き合っているわけです
彼の客の前で彼の股間の前で膝まづいて、彼のものを口に含み夫にもこういうことはしないんよと
言いながら、彼のものを愛撫します
客人にやくざのNが目くばせすると、客は私の大きなお尻の下着をしたにおろし、客人のペニスを挿入してきます
こんな年になっても、ご指名があって呼ばれます
客人には儂の嫁やと紹介しています

26歳で処女って信じられますか?

結婚して3年、私は35歳で妻は31歳です。
子供は1歳になったばかりの娘がいます。

私は草食系と言われるかもしれませんが、初体験は大学3年の時で、相手はバイト先のパートの46歳の人妻さんでした。
母と2歳しか違わない女性とのセックスでしたが、ご主人が単身赴任中でしたので、毎日のようにセックスを仕込まれました。
私は、その女性に仕込まれたことが、セックスの常識だと思っていましたが、25歳の時に3年ぶり2人目の女性との交際(1歳年下の女性)で、クリトリスを吸いながらのレロレロは痛いと言われ、初めてあの人妻が好きなやり方を仕込まれたことに気づきました。
2人目の女性とは2年弱付き合って、結婚するだろうと思っていた矢先、いきなり振られました。
彼女は、銀行マンと婚約して私が捨てられました。
私はいつしかスペアだったようです。

前置きが長くてすみません。
それから2年後、人生で3人目の女性、妻との巡り合いです。
整った顔立ちの女性でしたが、どこか垢抜けない純朴さを感じる女性で、引っ込み思案なところが私とそっくりでなんとなく話すようになりました。
ほのぼのとした空間が生まれ、妻といる時間がとても安らいで、
「あの、もし差し支えなければ、お付き合いしていただけないですか?」
と申し込んだら一発でOKでした。

デートは、電車に乗ることや車でドライブが好きな私に妻がつきあう感じでした。
私の車が今時めずらいいマニュアルなので、オートマ限定の彼女は限定解除に取り組み、万が一の場合運転を代われるようにしてくれました。
そこに深い愛を感じて、体を求めたのが付き合ってから実に8か月後でした。
なぜか妻には、体を求めたら嫌われるんじゃないかと思わせる雰囲気があたのです。

26歳の女性が、ラブホテルでものすごく緊張しているのを感じました。
きっと、私と同じで久しぶりなんだろうなと思いましたが、全てにぎこちない上に、震えながらしてくれたフェラは歯が当たって痛くて、
「ちょっと、歯を当てるのは痛いかも。」
と思わず注文をつけたところ、
「ごめんなさい。あの、実は、私、セックスしたことないんです。」
驚きと感動、26歳で処女(正確に言うと26歳と10ヶ月です)の女性がこの世にいたなんて、宝くじに出も当たった気分でした。
処女をもらった直後、ラブホテルで言うことじゃなかったかもしれませんが、プロポーズしました。

結婚1年目のある飲み会の席で、上司に、
「君は30過ぎて結婚した晩婚だから、奥さんもセックス慣れしてたんじゃないの?どう?性生活は新鮮なの?」
と言われて、悔しかったので、
「妻は、処女を私にくれた女性です。一生守っていく覚悟です。」
と言いましたが信じてもらえず、
「まあまあ、いいからいいから・・・」
とあしらわれました。
と、その時、同席していた方が、
「今の世の中ね、昔と違って、35歳未満の未婚の処女率は24%で、童貞率は26%なんだそうですよ。」
と言ったのです。

もし事実なら、私は宝くじに当たっていないことになります。
そこでお尋ねしたいのですが、これって本当なのでしょうか?
知っている方、教えてください。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

10歳以上年下の彼氏と初エッチする30歳の高齢処女OL

 私は30歳のOL。
 彼は10歳以上年下の○学生。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。
 30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。
 すごい痛かった。
 あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。
 姉の会社に○校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。
 姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。
 で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。
 私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

10歳以上年下の彼氏と初エッチする30歳の高齢処女OL

 私は30歳のOL。
 彼は10歳以上年下の○学生。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。
 30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。
 すごい痛かった。
 あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。
 姉の会社に○校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。
 姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。
 で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。
 私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

「幼き非処女」を拝読して

最初に感じたのはプレティーンはもう無毛ではない場合の方が多いという事。

多分このお話はもう少し年下の女の子の話ではないのかなと。

小2の女の子と亀頭と膣口をくっつけあう所から1年かけて処女を奪った

経験から言わせてもらうと、彼女たちはちゃんと恋が出来るし性快感も

感じる。いやな事や気持ちの良くない事をすれば泣いて逃げかえる。

そして破瓜の痛みに耐えさせるのは恋心だろう。

彼女たちの人格を無視してはいけない。対等の恋人として交際する

必要がある。そして彼女が思春期に差し掛かった時に

「自分は汚れている。もうダメだ。」と自己嫌悪させない愛情で

包む必要がある。とにかく愛情が中心だ。調教や幼い女性器は

問題ではないと思う。



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