萌え体験談

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年下

昼休みに夫の会社で

昼休み、私はこっそり事務所を抜け出すと、夫のいる倉庫に行きました「チョット遅いんじゃないか」と、
夫がキョロキョロ外を見回して私を中に引っぱりこむや、さっそくパンティをずり下ろしてきます。
 「だって、課長いっぱい仕事を押しつけるんだもん」夫はある食品工場の倉庫係をしていますが、
私は人手がないからと頼まれ、パートで事務に出ることになったんです「わしらがあんまり仲がええんで、やいとるんじゃないか」
 それで、わざと仕事を押しっけるんじゃろう」「でも課長、私らがここで一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ。
まさか、こんなハレンチなことまでしちょるとは考えてないみたい」
 私は自分からパンティを、足首から抜いてポケットにしまい、夫のズボンのファスナーを下ろして、
もうギンギンになってるチ○ポコをつまみ出しました「もうええ・・・それより、早うチン棒をしごいてくれえ」夫が興奮しきった声でささやき、私のアソコをグイッとわしづかみにしてきます。
 「はあっ、ほんまにスケベでしょうがないんじゃからね、信弘さん」粘膜にズキンとした快感が走りました。
私は立ったまま両膝をゆるめ、熱棒のようなチン○コをしごきたてたのです。
 夫は十歳も年下の29歳です。カラオケスナックで知り合い、彼の親の反対を押し切るようにして、この春結婚しました。
夫は私が初めてのオンナだったので、私の肉体にすっかり夢中になってしまったみたいです。現代いくら童貞が増えてるといっても、29歳で初体験はオクテですよね。
 でも、その分、セックスにはとても好奇心が強くって、激しくって・・・。
いまだに毎晩求めてくるのはもちろんのこと、一緒に働くようになってからは、昼休みにもナニしないと我慢できなくなったみたいなんです。
 「明子だってスケベじゃないか。オメコ、こんなに濡れをよるもん、ふふ」夫が指を三本、恥穴に突き入れてきて、グチャグチャとかきまわしはじめました。
「あうっ・・・そ、そりゃ私だって」私は腰を揺すってあえぎ、お返しにチ○ポコを激しくしごき立てます。
 「ほら、みい、ワシばっかりスケベちゅうて言えんじゃろうがや」
「あああ、わ、分かったって・・・ああっ、気持ちええね。私、信弘さんが好き」って、熱い息を吐き出し、ますます愛液をドクドクあふれさせていました。
そしたら、夫は急に指を抜いて私の肩を押さえつけたんです。
 「明子、しごくより、チン棒をねぶってくれえや」と、私のすぐ目の前でチ○ポコをピクンピクンさせます。
もう先っぽからは透明のヌルヌル液をいっぱい吐き出してる。「もう、強引じゃね、いつも・・・ああ、こうして欲しいん?」
初めてセックスした時にフェラチオしてやったものだから、以来コトあるごとにしゃぶってくれと甘える夫。とっても可愛い、私の年下のオチンチンチンです。
 私はチ○ポコの根元を握ると、舌でヌルヌルのキトーをペロペロとなめてやりました。「ううッ、ええ気持ちじゃ」夫がうっとりと私の口元を見下ろします
「うふっ、根元までヒクヒクした。まだチョットなめただけなのに・・・」「なんでもええから、ああ、早くせえや」ってググッと腰を突き出す夫。
私は口を開いて、ペニスを口いっぱいに頬ばってやりました。
 「うっ、むーっ」ちょっぴりオシッコの匂いがしました。でも、夫の匂いなんだから、
ちっともいやじゃありません「ああ、温い。チ○コがゴキゴキおっ立つ」夫が腰を震わせます。
 「おいしい、信弘さんのチ○コ。ふふ、ほんとに大きゅうなるね」私は舌をキトーにからませ、竿をウグウグ吸いたててやりました。
そしたら「おおっ、それ、えーのォ!」と、吠えるような声を上げ、のけぞった夫です。
 私はその声に刺激され、ますます強く吸いました。そして、唇を竿にすべらせて、激しくしごきたてたんです。
夫が二段に積みあげたダンボール箱に私を後ろ向きにしがみつかせました。
 「今度はワシが明子を喜ばしちゃるからの」と、スカートを背中までまくり上げ、
お尻の肉を左右に押し広げます「ああん、そんなに開いたら、お尻の穴まで見えるじゃないかね」私はさすがに恥ずかしくなりました。そしたら、夫は面白がって、さらにお尻を開きます。
   「見たいんじゃ、明子のカラダの隅々まで・・・」
 「ああ、これじゃ喜ばしてくれることにならん。信弘さんが楽しんどるだけじゃないん?」
「分かったよ。オ○コをなめりやあ、ええんじゃろうが」いきなり乱暴にワレメに唇を押しつけてきました。
 「あーっ、そ、そうよ。いっぱいなめてくれんと、いけんよ」私はお尻を高々と突き出し、くねらせました。
「よォツ、すっごい濡れちょるのオ」夫がすぐさま舌を伸ばし、花びらと花びらの間をなめくりまわしはじめます。
 「あっ、あっ、あっ、すごい感じる。ジンジンするゥ」たちまち腰が気持ちよくマヒしてきて、頭がボーッとしてきました。
私はダンボールにしがみつきながら、お尻をクネクネ揺すりたてていました。
 「こうやったら、もっとええんじゃろう」夫が舌を恥穴にくぐらせてきて、奥までえぐりはじめます。
セックスに熱心で好奇心が旺盛だからか、一年もたたないうちにすっかりテクニックを身につけ、私を驚かしてくれている夫。
  「そ、そうよ。ええんよ、すっごい・・・ああっ、体がとろけてしまいそう」
 私は背すじを震わせ、すすり泣きました。「マメも立っちょる」夫が指でクリトリスも揉みたててきます
「ひっ、ひっ、ひっ・・・おかしくなってしまう、あーっ」私はお尻を振りたくりました。そして、とうとう、
 「もうダメよ。チ○コ入れて、早うチ○コが欲しいんよ」って、わめきちらしていたんです。
夫がすぐにクンニをやめて、私の腰を両手で抱えました「入れるけえ、もっとケツを落とせよ。チンコが真上を向いて立っちょるから、ハメにくいんじゃ」
 「そ、そうね。立派なポッキじゃもん・・・これでええ? 早うシテ、シテ」 
私は我を忘れて淫らにわめいて、お尻を落としながら、チ○ポコをつまんでポッキを水平にして、恥穴に当てがいました。
「よ、よし、ええか。ぷちこむど」と、夫が一気に腰を押しっけてきます。
 「ヒィーッ!」猛りきったゴツゴツの若竿が、濡れた粘膜を押し広げてグッと埋まりこんできたものだから、
私は思わず声をほとばしらせてしまいました。「お、おい、そんなに大声出すと誰かに聞かれるど。
 見つかったらどうするんじゃ、こがいなエッチしよるのを・・・」夫が声をひそめます。「けど、スリルがあってええじゃない。
ほら、気にせんと、早う気持ちようしてよ」
 夫は気づいてないけど、ほんとは私たちの昼休みのセックス、何人かにのぞかれてるの、私はとっくに知ってるんです。
でも、私、見られてると知って、ますます体がカーッと燃え上がってしまう・・・。
 「そ、そうか。明子のオ○コ、ハメちょるだけでも気持ちええから、ピストンするの忘れちょった」
夫があわてて腰をヒワイに動かしはじめました。「そう、そうッ・・・ああん、感じすぎるわ、私のアソコ・・・」「いつも明子の声はええから、コーフンするよ」
 「はう?ん、すっごい、ええんよ。あああっ、オ○コがたまんない・・・やって、もっといっぱい」
私はあえぎながら、お尻を夫の動きに合わせて打ち返します。
   「こうか、こうか!」「そうよ、そオーッ! ヒーツ、ほんとにイッちゃうーッ、イクーッ」
    「ワ、ワシも出す、出すぞ」「出して、出してよ、いっぱい・・・あーっ、イクーッ」
 夫が熱いザーメンをほとばしらせると同時に、私の全身にケイレンが走りました。

美人若妻との・・・

中学1?3年に掛けての話だ。
真面目に学校にも通い、クラブにも参加し日々を過ごしていた。
ただ、性に関しては人一倍興味があった!

小学生の頃、友達と毎日のようにかくれんぼ・缶蹴りに
明け暮れた。今から考えると何がそんなに楽しかったのかは判らないが、
毎日が充実していた。リーマンの今とは大違いだ! 

缶蹴りには、かくれんぼと鬼ごっこの2つを同時にできる楽しみがある。
これがおもしろい物で、子供が隠れるようなところにはなぜかエロ本がよく見かけれるのはなぜ?
毎日毎日おもしろいくらいに見つかる♪ たまに、『わざと置いてくれてねぇ??』な?んて勝手に妄想。
でも、なぜか人妻物が多かったんだなぁ?これが。

ひょんな事から性に目覚め、きっかけになったのが人妻系。
もちろん初めの頃は、人妻=奥さん だけしか認識もできなかった。
小学生の自分には、=年上女性♪ みたいな事がおき、大人の年上女性が好きになっていたった。

同年代の友達以外にも、遊ぶ奴はいた。
近所の年下の男の子だ。
この子のお母さんは30半ばで、すごく美人とまではいかないが、綺麗ななんというか
『細身の割に脂肪が良い感じについた抱き心地の良さそうな女(女性ホルモンの塊か?)』

そんなふうに感じ今までは、近所のおばちゃんだったこの人妻を、意識しはじめた事には訳があった。

中学校に入るなり、小学生とは遊ばないとカッコをつけはじめた俺は、
近所の年下の男の子とも遊ばなくなっていった。
しかし、ある日のクラブ帰り、人妻の家を通る際上から何やら落ちてきた。
ブラジャーだった。

えっと思い上を見上げると、人妻がパンツを片手に持ちながら
『ごめんごめん^^』』と声を掛けてくる。
その時、股間が反応した。

その日の夜、俺は2回おばちゃんの顔・ブラ・パンツを頭の中で繰りかえり想像し、抜いた。
この時から、立派な性の対象になっていった。

めんどくさいので、おばちゃん=佳代(かよ) とします。

佳代には、それからも想像の世界でお世話になった。
普段道を歩いている日、ちょっとしゃべりかけられただけで、股間がうづいた。
その日は大抵急ぎ足で帰るのは言うまでもない。

中学1年生のある日、下校途中の事。
佳代の息子(年下の男の子)が、家の前で立っていた。
家に入れない様子だ。
しかしそれは珍しくなかった。
なぜなら佳代夫婦は共働きで、旦那=土方 佳代=看護士 だったからである。
旦那は、普段1週間に2日程度しかいない。 佳代自身も平日5時半頃まで帰らない。
仕方ないので、俺の家に上げ佳代が帰るまで待つ。そんな事が多々あった。
佳代はその日、俺の家に迎えに来て、お礼に今度大きな公園に遊びに行くけどどう?
と誘ってくれた。もちろん向こうの家族と俺で。

そしてその日が訪れ、ピクニック?へ♪
旦那さんと男の子は、走りまわっていた。
俺は疲れ果て、ごろん。
佳代も疲れごろん。
横に目をやると、佳代の形の良い胸がわずか30cmほど先にある!
手を伸ばせば、無理やり服を破れば、と考えているうちに目線は下の方へ。
ジーパンのチャック部に沿ってその下には毛がはえているんだよな?。。。
とかいろいろ妄想しまくれる一日になった。
その日の晩、我が息子がギブアップするまで頑張った事は言うまでもない。

その次の日、偶然にも俺が家の鍵を持っていくのを忘れ、
今度は、男の子の家に上がり待つしかない状況になってしまった。
男の家に上がり2階に行くと、洗濯物がたたみきれずに置かれていた。
そこに佳代の下着が3着発見!!
嗅ぎたい、舐めたい、あそこにこすりつけたい!!
と思い、男の子が非常に邪魔になってしまったんだが、よくよく考えると、
俺の家ではないのになんてあつかましいんだろう(笑)

男の子に、『修行しよう!』と言ってみた!
小学生くらいの男がワクワクするような言葉はこれしかない!と自分の経験から使用した。
すると男の子は『何すればいい?何すれば強くなれる?』
俺が『外の周りを10週(30分くらい) 走ってみようか!』
男の子『うん!!』
と走りに行った(笑)簡単すぎて笑いそうになった。

そうなるともう俺のパラダイス!
憧れの佳代の下着セット!
とりあえず、パンツからだ!
パンツを手に取り良く観察するとちょうど、股付近にシミを発見!
俺のテンションはシミの大きさ分だけ大きくなった。もちろん股間なんて爆発寸前!
迷わず、匂いを嗅ぎ、口に含んだ。
洗濯した後の物なので洗剤の良い匂いだけしかしなかった。
しかしそれがかえって、佳代の清楚なイメージにあい逆に興奮した。
次はブラ!こんなふうに止めるんだ?とか考えるわけもなくとりあえず、匂いを嗅いだ。
その時、匂いを嗅ぐとなるとどうしても目がブラに近くなる!
よく見ると、ブラの裏側に凹んでいる部分発見!
世界不思議発見!!に投稿したいと何度思った事か!!
これ、これが佳代の・・・ち・乳首の部分・・・
迷わず舌の先端を凹みに合わせた!
そして、俺はとうとうその場でオナニーを初めた。

佳代?????????????!!!!
発射した。
発射着陸先は、パンツのシミ部分。
そして、処理にはブラの裏を使った。
中学生ながら『これであの女は俺の物だ!』
とか考えていた。
男の本能からくる考えなのかも知れない。

処理を終え、下に下りるとちょうど佳代が帰ってきた。
俺は、なんとなく目があわせずらいため男の子の名前を呼びながら外へと出て行った。
とてつもない不審者だと思われる(笑)

その日から、佳代に対する思いは日増しに強くなる一方だった。

中学2年の時、
俺は家の鍵を持って行くのを忘れ、帰宅。
いつもの手を使って、佳代の家に行き男の子を逃がし、パラダイスにするか?!
と考えた瞬間!
突如真横に佳代が!
そして佳代が『いつもいつも家の子供と遊んでくれてありがとう♪ 鍵持っていないの? じゃ?子供はいないけど、お礼に私の家で誰か帰ってくるまで待ってる??』
どうやら休みだったようで、ベランダから俺が見えたらしい。
俺は迷わず『行きます!逝かせてください』
ホントにあわよくば!と思ったね(笑)

そして、佳代の家へ!
そこで佳代とコタツに入りながらテレビを見て、話をしていたが、
テレビの音なんて聞こえない。佳代も聞く気がないのであろうか、音量はかなり小さめ。
同じコタツに佳代と・・・これだけで今日のオカズとしては充分だった!
5分ほど経つと、佳代が『俺君は好きな子できた!?』
俺『!!!!!!!』
正直います、目の前に!すぐにでも抱きしめたい。そのみかんを食べている口に触れたい、舐めたい吸い付きたい、あ????????全てがみたい!!!

なんて言うえるわけもなく、『いや?特に。。。』
と答えたがこんな質問されたら、抑えてた性の欲求が爆発しそうです。
佳代は『ふ?んそっか?』とだけ答えて話はお終い。かと思いきや、『でも気になる子はいるんでしょ?』と佳代が言う。

俺『!!!!!!!!!』
気になる??いえ好きです。大好きです。むしろその方の今穿かれてる下着は俺の・・・。

言うえるはずもなく『いや?どうかな?』とだけ返答。
佳代も『おっ!いるんだな?さては!! 良いな?青春か?!私なんてその頃なんて勉強してたし、旦那が唯一付き合った男の人なんだよ?!今のうちにその人を捕まえて楽しみなよ?』
とアドバイスも俺には『旦那唯一』が復唱されていた。

そして佳代は『よいしょ!』と席を立つ。向かう先はトイレだった。
この時俺の回路が壊れた。今しかない!と。

俺は、ドアが閉まると同時に玄関の鍵を閉め、即座にズボンを下ろした。
そして暴発しそうなアソコがトランクスにテントを作りだした状態でトイレのドア前にスタンバイ。
ドアの向こうからは、カラカラと紙を巻く音。
俺の心が高ぶる!
そして、ジャーと流れる音があり、いよいよその時が来てしまった。
ガチャッとドアが開いたその瞬間!!

俺『(ドアを反対側から勢いよく開けかんぱつ入れずに佳代に抱きつきキスをする)』
佳代『えっ!キャ・・・ん??????』
俺はかまわず佳代にキスをし続ける。なんて気持ちいいんだ!これがキス!これが佳代の口!
佳代『ちょっ・・・ん??????! ッチュ! 何して・・・・ん????』
何を言うわれても抱きつき声が出せないくらいキスをし続けた。
そして俺の中では5分ぐらいキスをした時、一度口を外すと。

佳代『どうして(泣き)』
俺『さっきの話、好きな人。』
佳代『??? 私?』
俺『うん』
佳代『なんで?私なんておばちゃんだよ? 俺君には・・・』
聞きたくもなかったので、さらにキスをした。

佳代『もう・・・ん???ちょっ! 話を・・聞いて!』
俺『もうダメなんだ、佳代さんを見てると(アソコを見せる)』
佳代『えっ!! いや・・・でもね、おばさんは結婚してる・・・』
俺『関係ない!! 好きなんだ』
この言葉と同時に服を破る。

佳代『キャ????????!!!!やめて!!何してるの!!!』
破り捨てた服の間から豊満な胸が。

俺『これが佳代さんの ジュルジュルチュ??』

佳代『いや????????????』

俺『やわらかい!やわらかいよ佳代さん!』

佳代『やめて???(泣き) 離して???!!!』

俺『またキスしよ』

佳代『い・・・・ん???????????』

俺『(AVだと胸を触りながら、あっ!下を触るんだ)』
そして手が佳代のジーパンのボタンへと伸びていき、外した。
が、なぜかこの時、なぜかジーパンの上から股の間を中指を立てて触っていた。
本能なのかな??

佳代『ダメ????触らないで!!』

俺『佳代さん!!!この状況で止めると思う?? もう後戻りできないんだよ!』

佳代『お母さんに言うわよ!!』

俺『言って大事になると困るのは佳代さんもでしょ??』

佳代『そんな事ないわよ!私は被害者よ!!』

俺『事が人にバレれば、佳代さんだって恥ずかしい思いして生活しないといけないんじゃいの??』

佳代『ん??それは。』

俺『諦めんだね!』

そしては佳代は抵抗もせず、無言になった。
そして俺は、佳代のジーパンを脱がした。
いつもの洗濯済みの下着とは違い、生々しい匂いがした。あの匂いは永遠に忘れないだろう。
佳代のパンツを穿いた股に、顔を突っ込んで思いっきり舐めた。

佳代『あっ!』

この時俺は、佳代の反応を見てまんざらでもないんだ!と
思っていた。
そのまま俺はパンツを脱がした。そこには手入れらしき事がされた形跡のないそのままのジャングルが。
なんというか、余計に興奮した。顔とのギャップがたまらず良かった!顔を見ようと佳代を見上げる形で目をやると以外にも腋毛も少し見えた!冬場に女性が処理をあまりしないというのは当たっているのかもしれない。後で腋も舐めてやると誓った。

そして、佳代の片足を便器に乗せ、開いた状態で観察。
コレが、女のアソコか?!割れてる。ん?先端付近は少し盛り上がって・・・これがクリトリスの場所か!!
これはアナル。とかなんとか観察していると。

佳代『あんまり見ないで。。。』
声が、か細い感じだった。

そして、指で触ってみると。糸が引いた。
濡れるってこういうことか!!と関心。と同時にすぐに舐めた。

佳代『んっ!』

どうやら佳代は下の方はかなり敏感なようだ。
たまらず、指を入れてみたり舌をねじ込んだりと5分ほど楽しんだ。
もう佳代の股はかなりベトベトになっている。もう俺も限界。

俺『トイレに手を付いて』
佳代『やめて!入れないで!それはダメ!!』
俺『もう無理!早くして!!』
佳代『せめて避妊しよ?』
俺『避妊ってなに?』
佳代『コンドームを付ける事。。。』
俺『何よそんなの』
佳代『2階にあるから取りにいかせて』
もうホントに我慢の限界だった。
俺は佳代が何を言っていようが、佳代の手を便器に強制的に置かした。

佳代『ちょっ! やめて????!! もう?ホントにダメ???!!!!!』
俺『(この辺でいいのかな??)』
佳代『いや??????、うそっ!入ってる!抜いて・・・抜いて??????!!!!!』
俺『すげぇ?、暖かいよ!佳代さん!!』
佳代『抜いて?????』
俺『えっ!抜いて??うんわかったちょっとの辛抱で俺も逝くから』
佳代『そういう意味じゃない!! 早く今入れてるのを抜いて??????!!!!』
俺『何を??』
佳代『今入れてるのを!』
俺『何??』
佳代『お、オチンチンを!!』
俺『どこから??』
佳代『私から!!』
俺『私のどこから??』
佳代『お、オマンコから。。。』
俺『ハハハッ!あの佳代さんがオチンチンにオマンコって言ってるよ!!』
佳代『もうホントに止めて』
俺『ダメだよ、まだ俺終わってないもん♪』
佳代『だったら早く、、、終わって・・・』
俺『わかったよ!というよりもう逝ってるし!』
佳代『えっ!?』
俺『オマンコって言ってる時に出た!!』
佳代『う、うそ??????。。。 こ、子供できちゃうじゃな???い!!!!』
俺『ごめん。でもまた大きくなってきた!このまま続けるね!』
佳代『ちょ!もうホントにダメ!!やめなさあ・・あっ!アン』
俺『あ??ダメだ?佳代さんの中気持ちいいよ?!!』
佳代『あっ!外に・・・外に出して!』
俺『(そうだ腋舐めたい!) 佳代さんの腋舐めてあげる!』
立ちバックの体勢から背中を舌で這わせ、手を持ち腋を舐めた、しょっぱい固めのもずくを口に含んだみたいだった。
俺『あ????もうダメ!』
佳代『外よ!あっ!!そ、外に』
俺『あ????????????』
佳代『ん???????????』
2度目の中出しを終えた。

佳代『ぬ、抜いて』
抜いた瞬間立ちバックだったせいか ップス ビチャ!と 空気と中出しの精子が奏でる音がした。
ちょっと笑った。

佳代『子供できたらどうするの!!』
俺『わからない。。。』
佳代『どうしたらいいの???(泣き)』

この時、なぜか、佳代のアナルがヒクついていた。
アナルファックの知識はなかったが、同じ穴なら。

無言のまま、もう一度大きくなったチンポをアナルにあてがった。

佳代『えっ!』
俺『ごめん』
佳代『ぎゃ?????!!痛い!そこ、そこはお尻の、いや??????????』
聞いた事もない佳代の獣のような声だった。
正直かなり、絞まる。ただ中はそこまで気持ちよくはなかったが、叫び方と反応からしてはじめて入れられた事は良くわかった。
佳代の初めての男になれたという事がとてつもなく感動した。なぜか俺は泣きながら佳代の手を取り、上体を起こし立ちバック状態でアナルに入れながら佳代とキスをした。
佳代はもうトランス状態だった。声で何かを言って俺にやめさそうとするが、何を話しているか分らない。
3発目という事もあり長い間佳代のアナルに入れ腰を振り続けた。
そして果てた。

泣く佳代と繋がったまま、お風呂場に行きその場でようやく抜いた。
大はでてこなかったが、茶色液体が佳代のアナルから出てきていた。
佳代は、言葉すら出ない。佳代が泣きながら二人でシャワーを浴び、身体を洗い終えると。佳代が

佳代『これから私達はどうするの?』
俺『佳代を抱きたい!』
佳代『事の重大差がわかってない!』
俺『うるせぇ?!』
佳代を無理やり座らせ、佳代の口にチンコをねじこんだ。
佳代はえづきながらもしゃぶり続け、俺は口の中に出した。

佳代はそれを飲み込み。
佳代『もういいよ。。。ただし、月1回だけ。ちゃんとゴムを付ける事。それが守れるなら考えてあげ・・』
俺は迷わずキスをした。
初めは嫌がっていたキスが、今度は佳代から舌を入れてきた。
OKの証だったんだろう!

これ以降俺と佳代は隙を見ては俺が高校を卒業するまで、夜の公園、佳代の家。旦那さんが仕事で、子供は子供会の関連で泊まりにと重なった時には、朝から晩までえげつない量のコンドームを使用した。
話をきけば、俺がおもちゃを使用し始めた頃から、旦那との営みでは何も思わなくなりすっかりおもちゃにはまってしまったとの事だ。佳代は妊娠することもなく旦那さんの転勤が決まった、俺が高3になるまで俺との営みを繰り返した。

佳代さんは元気だろうか。
健太

ロリ女子高生とのほろ苦い思い出。


当時、僕(22歳、大学4年生)にはバイト先で知り合った彼女(17歳、高2)がいました。

彼女は149cmと小柄でCカップ、バイト先の男性メンバーの間ではかわいいと評判だったのですが、女子高だったせいかそれまで付き合った経験がない処女の子でした。

22歳でまさか女子高生と付き合うことになるとは思ってもみませんでしたが、元来制服&かわいい系が好きな僕にとってはたまらない彼女でした。

そんなある夏休みの夜、家族とのヨーロッパ旅行を断ってまで家に残ることにした僕は、ここぞとばかりに彼女を呼びました。制服をリクエストして…。

彼女も今日がその日だと思っていたようで、僕がDVDそっちのけで彼女の後ろに回り込んで身体を弄り始めても拒否するようなことはありませんでした。

そして、制服の上から胸を揉み続けながらスカートの中に手を入れようとすると、「ダメ!」と一度拒否られましたが、もう一度入れると「もう…」と言いながらも受け入れてました。

彼女は予想外に濡れやすい方で、「アッ…○○(僕の名前)エロいよ…」などと言いながらも結構感じており、僕が手を止めるまでずっとアンアン言ってました。

その声と反応にすでに半勃ち状態だった僕は、攻守交代とばかりに洋服を脱ぎ、一方彼女は制服が半分はだけた状態のままで、手に握ってもらいました。

「どうしていいかわからないか…?」と思ったのも束の間、上下に動かすことは知っていたようで、照れた笑顔を浮かべながらぎこちないながらも上下に扱き始めました。

制服が半分はだけた状態で手コキをされているという状況はかなり期待していた通りの展開でテンションが上がりましたが、さすがに親指と人差し指だけでの手コキはあまり気持ちの良いものではありませんでした…。

「さすがにコレではイケないな…」と思った僕は、「こうやってみて」と手本を示すと、彼女は「こう…?」と言いながら言われるままに握り方を変えて扱くようになりました。

しかしながら、若干気持ちよくなったものの到底イケるようなものではなかったので、「口でもやってみて」と促すと、「どうすれば良い?」と言いながら顔を埋めてきました。

彼女の初フェラはカリをペロっと舐めたり、サイドを少しだけ舐めてみたり…と非常にじれったい感じでしたが、5個も年下の子に舐められてるという状況に興奮してしまってる自分がいました…。

その状態がしばらく続いた後、「もう一段階レベルアップを…」と思い、「咥えてみてくれる?」と言うと、「うん…」と言うやカリをパクっと咥えました。

しかし、そこからどうしていいかわからない様子の彼女はその状態で止まっていたので、「そのまま舐めて」と言うと、彼女は言われるまま舌でペロペロしてきました…。

「コレは今までの中では一番気持ちいいな…」と思いながらもイクには至らない訳で…。

その後、「口を上下させるように…」「歯が当たらないように…」などと、色々指南しましたが、常に歯が当たりっぱなしで気持ち良いのには程遠いものでした…。

「まー、初めてだからわからないか…」と少し残念でしたがフェラで気持ち良くなるのは諦め手コキに変えてもらうと、途端に気持ち良さを感じ始めました。

というのも、歯が当たりながらも僕のものは彼女の唾液まみれになっていたので、大量の唾がいい感じの潤滑液となり、グチュグチュ擦られるようになったからです。

彼女は「エッチな音してるね…(笑)」と照れながらも扱き続け、徐々に徐々に気持ちよくなっていきました。

途中ヌルヌル感が途絶えてきた頃、「処女の女子高生に頼んでいいのか?」と思いながらも「ちょっと唾垂らしてみて」とリクエストすると、彼女は「え、そんなことするの?(苦笑)」と一瞬引いたようでしたが、言われたままに唾を垂らしてきました…。

「こうすると男は気持ち良いんだよね…」と言うと、「ふ?ん、そうなんだぁ?」と何となく理解した感じで再び扱き始めました。

それを何度か繰り返した後、ぎこちない手つきながらもついにイク前の高揚感を感じ始め、「そろそろイっちゃうかも…」と言うと、「イキそう…なの…?」とよくわかってない感じで答えました。

「もうちょっと速くしてみて」と言うと、彼女は従順に手の動きを速め、イカせようと頑張ってくれてました。

それから数分後…一気に高揚感が高まってきて、そのまま手コキでイカされました…。

僕がイクとわかりやすく驚いていましたが、いつ手の動きを止めていいかわからないようで、イキきった後も扱き続けようとしてました。

こそばゆくなってきた頃「もういいよ」と言うと、彼女はゆっくり手を離し、「凄い出るんだね…(笑)」と率直な感想を言っていました。

というのも、彼女を家に呼ぶにあたって1週間以上禁欲生活をしていたので、それなりの量が出てしまい、自分でも「久々大量に出てしまったな…」とちょっと恥ずかしいくらいだったからです…。

その後、再び彼女を攻めエッチをしようとしたのですが、途中まで挿れたら「あ、痛い…」という風になってしまい、「今日はコレ以上は無理そうだな…」と察しました。

とはいえ、フル勃起状態は変わらない訳で…。

「手コキでいいからイカせて欲しい…」と思った僕は、「手でしてもらっていい?」とリクエストしていました。

彼女は「うん、いいよ」と言いながら僕のものを手に握り、最初より慣れた手つきで上下に扱き始めました…。

そして、彼女の中では「手コキ中、唾液は途中で垂らすものだ」という風になっていたようで、僕が促すまでもなく、所々で唾液を遠慮がちに垂らしながら黙々と手コキを続け、僕は完全マグロ状態で扱かれてました…。

そして、再び「あ、それ気持ち良い…」と言うと、彼女はそれに呼応するかのように一生懸命手を上下に動かしてくれ、マグロ状態のまま二度イカされました…。

イッた後、「イクとどう気持ちいいの?」「やっぱ普段(オナニーを)するものなの?」など初々しい会話をしばらくし、インターバルをおいた後再び欲情してしまい、3たび手コキでイカせてもらいました…。

3度イッた後、「手コキだけで3回もさせてしまって、彼女はどう思っているのだろうか…」「若干引いてるかもな…」と思いながらも、今までの手コキ姿を想像して「年下の子に3回も手コキでイカされるってそう経験できないよな…」と想像してしまう自分もいました…。

そして翌朝、ベッドでじゃれあう流れで再び欲情してしまい、4たび手コキでイカせてもらいました。

彼女を送った後、「さすがにこっちの欲望に任せ過ぎたな…」と反省をし、「自分よがりですまなかった」という旨のメールすると、「ううん、気持ち良かったなら良かったよ♪ちゃんとできるか不安だったんだよね(笑)」と寛大な返答が返ってきました。

その後、初エッチを無事終えるまでの約2ケ月の間、暇があれば彼女を家に呼び、フェラを教えつつ最後は手コキで抜いてもらう日々が続きました。

そして、エッチをしてからは、サルのように彼女の身体を欲している自分がおり、気づけば「彼女と会う=抜いて欲しい時orエッチしたい時」と目的が変わってしまってる自分がいました…。

当然そんな関係をつい最近まで処女だった彼女が好む訳もなく、約1年後「最近家(エッチ)ばっかだね…」と言われ、程なくフラれました…。

別れた今も度々彼女のことを思い出しては抜いてしまうのですが、その時に高確率で出てくるのはひたすら手コキで抜いてもらってた時のことです…。

今思えば彼女自身を好きだったというより、彼女の外見&ロリ体型が好きだっただけで、性欲を満たすことしか頭になかったんだなと思います…。

ホテルで示談

レイプではないのですが、ここが一番近いかな?と思い、こちらに書かせてもらいます。

俺は26歳会社員。
今年の出来事を書きます。
文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承
ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰って
オナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。
思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している
のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている
感じでした。
助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、
赤ちゃんが寝ているようでした。
これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、
相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えて
いるようでした。
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。
後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。
女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」
との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人は
いないというのがわかり、ひとまず安心しました。
とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を
見てもらおうと車に案内しました。
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを
履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
髪はショートで茶色がかっていました。

一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを
伝えました。
ま、8歳上でおばさんという表現はどうかと思いますので、奥さんと書いておきます。
奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治して
もらわないといけません。
いつまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、

「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。」
そう伝えると深刻な表情をして俯いています。
そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても
治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないと
きついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。

「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」
と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することは
できないのです。逃げられる可能性だってあるわけだし。
「う?ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明を
もらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」
と確認するとちゃんと入っているようです。
だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると

「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。」
と言ってきました。

なるほど!!やっと理解できました。
今は飲酒運転の罰則きついですからね。

でもこちらには関係ないので
「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。

それからいろいろと事情を聞きました。
旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。
そりゃあそうでしょうね。旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で
全て消えたら・・・

普段の俺ならこれだけ誤ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも
知れません。
でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく
悪いことを考えてしまったのです。

当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。
でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。

「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」
と言ったときに顔を上げて
「本当ですか!?」と食いついてきました。
「いいんだけど・・・その・・・・。言いにくいなぁ?・・・」と言葉を濁して
いると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。

「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。
「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。
それは当然でしょう。初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、
明らかに年下だとわかるような年齢だし。

「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。」
ともう一度言ってみました。
奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。
嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。
そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。
生の太ももを擦りながら
「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。
抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。
36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん
固くなってきました。

奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると
「本当に明日にしてくれますか?」
と聞いてきました。

「約束する。だから・・いいですか?」
と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。

俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、
広いスペースを作りました。
そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。

奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。

「待って」
俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。
そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを
掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。
目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。

そしてすかさず
「ここに座ってまんこ見せて」
と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。
そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好に
しました。

「このまま動かないでね。」
と言ってその状態のままでいるように促しました。
シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに
乗せている状態です。
すごい格好です。

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。
俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。
愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。
閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。

本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしている
ところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。

舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが
混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。
しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。

俺は時間の無駄だと思い
「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。
さすがに返事はしてくれませんでした。

しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣
しました。

「お?クリか。」
そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と
荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。
しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れて
いました。
俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。
奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているよう
でした。

もう入れるには十分な濡れ具合でした。
俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで
下ろしました。
そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に
擦り合わせました。

そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。
にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。

「うおっ!」
声が出たのは俺の方でした。
36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんの
そこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの
性器だったのです。

腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。
あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。
入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきた
のです。

「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ。」
そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。
俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。
そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、
「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。
全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。

そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。
同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。
奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。

そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ
控えさせてもらいました。

家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、
思い出しながら自分のチンコを扱いていました。
そして新たなる計画が浮かんだのです。
奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば
応じてくれるかな?等と考えていました。

そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。
俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。
チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。
子供の姿が見当たらないので
「あれ?お子さんは?」と聞くと
「預けてきました。」と聞かれたことだけを答える感じでした。
奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、
今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。

そして奥さんに打ち明けます。

「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」
と言いました。
奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。
「奥さんさえよかったらなんだけどね。」
そう言うと、俺の顔を見たまま固まって
「条件は?」
と聞いてきました。
「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」
と言ってみました。
何を求めているのかわかり、無言状態でしたので
「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。
言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれれば
いいから。」
と言ってみました。

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後
「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」
と聞いてきました。

「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。」
そう言い切りました。
「ただし、2回ね。」
と2回やることの条件を提示しました。
1回も2回も変わらないと思います。
奥さんの無言状態が続きます。かなり深刻に考えているのでしょう。
夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。
でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。
俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。

そして無言状態が続いた後、
「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」
と言ってきたのです。
やらせることはOKなんだなと思い、
「書けばやらせてくれるの?」
とストレートに聞いてみました。
奥さんは目を合わせずに「はい。」と返事をしました。

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、買いてもいいよ。」
俺は誓約書を書いてサインをしました。
「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」
と言いました。
奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに
向かいました。

ホテルに着いて部屋に入ると
「一緒にシャワー浴びようか?」
とそそくさと服を脱いで全裸になりました。
奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。
でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。
なかなか服を脱ごうとしません。動揺している感じです。

俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で
「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」
と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。
シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。
目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、
興奮してきました。

すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて
「まんこ見せてね。」
と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。

膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。
いきなりまんこを見せろと言われて混乱している感じです。
昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい
部屋の中です。

俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。
脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。

「脚開いてまんこ見せて。」と催促しました。
奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。

しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので
「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。」
と言いました。

この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。
産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。
奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら
「ほら、今日だけの辛抱だから。」
と言いました。
すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとを
ベッドに乗せました。
お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せると
いうことは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。

かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。
しかも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのまんこがあります。

すげぇ?・・・と奥さんのまんこを見続けます。
こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。
しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。
感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。
気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。

おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。
奥さんの顔のところに行って
「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」
と声をかけました。
奥さんは涙を手で拭いながら
「平気です。ちょっと緊張しただけですから。」
ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。
「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」
と念を押しました。
奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。

俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。
まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。
ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。
これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように
触っているだけです。
それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。
優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。
そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスに
ゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの
感触を確かめるように擦ります。

このとき、
「うっ、・・うっ・・・・!」
と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。
奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。
触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。
夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じて
しまう。
しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。

これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続け
ました。
奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。
そして声も漏れています。

クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で
口を覆って、声が出ないようにしています。
さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。
でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。
奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。

俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く
擦ります。

「んんーーーーーっ!!」
という大きな声が漏れました。

「気持ちいい?」
と聞いてみたけど返事はありませんでした。
クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。
入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい
奥さんのまんこを弄り続けています。
その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。

シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。
そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。
ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい
快感がおそってくるのです。

俺がガンガン突く度に奥さんの口からは
「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。

あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。
このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありません
でした。
かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。
俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを
抜き、中断しました。

「シャワー浴びようか?」
と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。
奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。
そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたい
とか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えて
いました。

そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。」
奥さんにとっては屈辱なことだと思います。
旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。
奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。

奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。
そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので
「チンポも洗ってくれる?」
奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。
女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。
しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので
「もっと洗ってよ、こういうふうに。」
奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。
奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。
「はやく」
そう急かすとチンポを扱き始めました。
「あぁ?・・・」
と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。
ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感が
チンポを伝って全身に広がります。
夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けて
いるのです。
逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。
さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうに
なってきました。

「もういい」
と言って奥さんの手を止めます。

「今度は俺が洗ってあげるね。」
と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。
奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら
洗います。
乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。
なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。Hの途中だったからか、全身が敏感に
なっており、全身が性感帯のようになっていました。

しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。
そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。
奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか
「んんっ」という声が漏れまくっていました。
再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。
まぁ・・それは当然でしょう。

俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。
その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が
漏れました。
そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。
俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。
今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。
しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を
出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。
しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。
まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を
速くしました。

親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。
しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けて
くるようになりました。

お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という
音が響いていました。
奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。

俺は耳元で再び
「気持ちいい?」と聞いてみました。
すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を
縦に振りました。
奥さんはついに感じていることを認めたのです。

まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので感じて
しまっても仕方のないことだと思います。

俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。
そしてその状態で指をまんこに出し入れさせます。
奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺に
もたれかけています。

俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんの
まんこを弄り続けます。
俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、
喘ぎ声が止まらない状態でした。
そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。
奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。
舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。
そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を
更に激しくしました。
奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。
このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。

「このままやってるとイケそう?」
と聞いてみました。
奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。

「イキそうになったら言ってね。」
と言ってそのまま指の出し入れを続けました。
奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。
20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の
間から小さな声で
「イクッ・・・」
と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ
始めました。
奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。

俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。
奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。
そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

「ベッド行こ」
と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。
ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを
座らせました。
そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。

奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポが
あるのです。

「咥えて」
そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。
片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、
フェラをしてもらいました。
さすが人妻だけあってかなり上手でした。

そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を
引っ張って俺の顔を跨がせました。
俺の目の前には奥さんのまんこがあります。

奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。
奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。

ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。
何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、
舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。
しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。
しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは
もったいなく、チョンチョンと叩いて
「降りて」と言いました。

そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。
一応奥さんの反応が観たくて
「入れるよ」と言ってみました。
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。
入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が
押し寄せてきました。
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5?6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは
もったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたので
これ以上我慢することができませんでした。

チンポを出し入れしながら
「あぁ?・・、駄目だ! 1回出すよ!」
と言って腰を激しく動かし始めました。
とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで
「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・

ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が
奥さんの膣内に放出されました。
全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わって
いました。
そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスを
しました。

とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力が
かなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入って
いるので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることに
しました。

イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、
奥さんが股間を洗うところを見ていました。
俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、
「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ
舐めさせてね。」
と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。

再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。
すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。
俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。
割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。
当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。

あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。
そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを
優しく舐め始めました。
奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。
ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと
愛撫しました。

俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。
すると奥さんに異変が起きました。

息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。

俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔を
していました。
俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。
イキたくて仕方がないのだと思います。
途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているの
です。
他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって
当然だと思います。

俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを
舐めました。
すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達して
しまいました。
奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとまんこを弄り続けました。
優しく優しく指で弄り続けます。

そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。
奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながら
クリトリスを舐め続けます。
奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じ
でした。

この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。
それでも奥さんのまんこを舐め続けます。
奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を
送り込まれている状態です。

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。
指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、
あっという間にイッてしまいました。
結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。

そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。
イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。
奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。
そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。

奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。
さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で
言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。

俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。
ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま
倒れ掛かってきたのです。

奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。
「ねぇ、しゃぶってよ」
と言いましたが、息絶えそうな声で
「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。
完全に力が抜けてしまっています。

仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を
開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。
チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口に
チンポを出し入れしました。

女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。
無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することに
しました。
奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れて
しまったのです。
仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することに
しました。

奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。
そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に
「うんっ!」「うんっ!」と声を出すだけでした。

奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。
ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。

そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。
激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」「あんっ!!」と声を出し
続けます。

2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢すること
なく激しくチンポを出し入れし続け
ドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。

全て出し終わるとチンポを抜き
「終わりましたよ」
と言ってポンポンと奥さんを叩きます。
しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。
奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、
「んん?・・」と言うだけで動きませんでした。
奥さんは完全に眠ってしまったのです。

あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。
仕方ないので起きるのを待つことにしました。
ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、
奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。
奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。
俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り
始めました。

愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。
そんな奥さんを見て少し哀れになりました。

旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に
見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが
眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。

そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。
奥さんは全く起きる様子はありません。
かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。
俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。
そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。
しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。
勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。
約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び
奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入りました。
その瞬間、
「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。
目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。
俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。

するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら
「もう終わったはずじゃ・・」
と言って俺を手で引き離そうとします。

俺はギュッと奥さんを抱き締めながら
「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。
これ出したら終わりにするから。」
と言って腰を振り続けます。

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。
奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。
徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなって
きます。
そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れ
しました。

結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりする
ところがよく見えます。
そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。

しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、
再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを
出し入れします。

奥さんも「アンッ!」「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。
そしてついに

「あっ、出るっ!!」
と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、
ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。

射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

そしてHの余韻が覚めた頃
「シャワー浴びて帰ろうか。」と言ってシャワーを浴びました。

奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。

「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」
と聞くと、無言でコクンと頷きました。
そしてシャワーから出て服を着ると
「はい、これ。誓約書。」
と言って奥さんに誓約書を渡しました。
奥さんは大事そうにカバンに入れます。

ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。

駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき
「あのさ?・・・よかったらまた今度会わない?」
と言ってみました。

奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。

ところが
「二度と会う気はありませんから。」
と言って車を降りて自分の車へ向かいました。

ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって奥さんが帰るのを見届けます。
奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことは
ありませんでした。

俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。
車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。
その後も時々2時間以上も奥さんのまんこを弄り続けたことを思い出してオナニー
することもありました。

そして、この出来事を境にAVビデオも人妻物を借りることが多くなったのです。
以上、俺の貴重な2日間の体験談でした。

どこが?


私子・・・24歳 会社員 彼男と付き合って半年くらい
彼男・・・22歳 フリーター
ちび子♀・22歳 フリーター 背が小さい。テンション高め。
上子♀・・26歳 私子の先輩 落ち着いた大人しい感じ

私子と彼男は50人以上いる大規模なイベントというか飲み会(だいたいは顔見知り)に参加した。
私子と彼男が付き合っていることをほとんどの人は知らなくて、お互いに別々の場所にいて楽しんでいた。
私子が他の男の子としゃべっているのが気に喰わないらしい彼男は、何度かあてつけのように私子に「浮気者!」とか言ってた。(しかし自分も女の子と喋っている・・・)
ちょっとべたべたしてくる男の子もいたので確かに悪いなとは思ったが、
彼男の態度も気に入らないのでなんとなくお互いギスギスした感じになっていた。

飲み会も終盤。気がついたら彼男がいない。
「あいつさっきチビ子と消えてったぜw」という情報をきいて、隣の部屋
(全体部屋の隣に、ガラスで仕切られたカラオケ部屋みたいなところがあった)
にいってみると部屋のすみに一人でいる彼男を発見。
なんだ一人じゃん、と思うが様子がおかしい。なんか机の下でもぞもぞしている。
え、ちょっと・・・と思ってガラスの後ろから回ってのぞいてみると、
誰か女の子が机の下にもぐって、フェラしようとしてる!?!????
ズボンははいてるけど、明らかに股間触らせてるし!
はあー!?と思って、ドキドキしながらもう一度カラオケ部屋へ。
つかつかと彼男の元へ歩いて行く私子。机の前に立ち、
私子「なにやってんの」
彼男「・・・別に?」
おそらく息をひそめて机の下にいるであろう女に腹がたち、机を思いっきりガンッと蹴った。

私子「なにやってんだって聞いてんだよ!」どうみてもDQNです。
机は倒れなかったんだけど、中から「ひぇ」とかいう声がする。
もう2、3回机蹴ってやると、彼男が「てか勘違いしてる!なんもしてない!」
私子「"まだ"なんもしてないだけでしょ。事前か事後かは関係ない」
彼男「酔っぱらったノリでふざけただけだって!足下で蹴ったりしてただけだよ!?」とかわけのわからん言い訳をしだす。

ちなみにこの時点でカラオケ部屋にいたメンバーはざわざわしてるけど、
大部屋の人達は全然気づかない様子だった

「でてこいよ!」って机を倒すとチビ子登場?
カラオケ部屋の人達ドン引き。私が一人でファビョってると思っていたらしいが、
マジでフェラさせようとしてたんだ・・・うわあ・・・って感じになってた。

チビ子が私にキレる。
「てか私子さん関係なくない?確かにちょっとふざけすぎたけど、
なんにもしてないし、お互い無理矢理とかじゃないし
いきなり机蹴ったり叫んだり、怖いんですけど。
私子さんが怒ってるのって、飲み会の趣旨(健全にわいわい)に反してるから?
それとも彼男が好きでただの嫉妬?嫉妬だったら怒るの筋違いじゃん!
てか嫉妬でしょ?、吊るし上げていい気になってんじゃねーよどうのこうのふじこ!」

チビ子は私と彼男が付き合ってるのを知らない。(ていうか周りはほとんど知らない。)
この際ここで言ってしまおうと思っていると彼男に手を引かれ部屋の外に。

部屋の外のトイレ付近まで連れて行かれる私子。
私子「ちょ、何!?」
彼男「いやごめん、酔っぱらいすぎてマジ理性失ってた。浮気とかじゃないから。」
私子「いやいやいや何を今更」
彼男「別に俺あの子が好きとかじゃない。マジどーでもいい存在。
ただあの子が俺のこと好きみたいで色々もの買ってくれたりするから利用しただけなんだよね!」
私子「はあ?」
彼男「付き合いたいのは私子だけだし、本当に好きなのは私子だから。それだけ信じて(キリッ」
キリッじゃねえし・・・殴ってやろうかと思ったが、
この男がどういってフェラに持ち込んだのか知りたいと思ったので

私子「そっか?・・・今日はめっちゃお酒飲んでたもんね・・・。彼男の本命は私だよねっ」
と味方ぶってみた。単純な彼男は一気に安心した様子に。
彼男「そーだよ、まじあんなチビでブスはタイプじゃないしホントどーでもいい。
俺は私子みたいな背が高い子が好きなの知ってるしょ?本当にごめんね」
私子「そっかあ?でもフェラはさせたいんだ?」
彼男「だからそれはごめんってwほんと誤解させてごめんね」←何が誤解なんだか
私子「それにしても、なんて言ったらあんなことになるのさw」
完全に私が味方モードになってると思って気を許す彼男。
彼男「あー、ここでフェラしてくれたら付き合ってやるって言ったw
んなわけーねーだろって感じwもちろん嘘だよ!?俺が付き合いたいの私子だけだし♪」
以下、チビ子の悪口を延々と。

うわ・・・こいつ終わってる・・・。人間じゃない・・・。

飲み会再開ってことになり、彼男は私子の隣で飲んでいた。
なんせ人数が多いので、カラオケ部屋のことを知ってるのは数人で、
チビ子もみんなの前で恥ずかしい思いはしたくないのか大人しくなり
みてた人も「フェラしようとした」ってことにはドン引きだったが
実際は未遂だし、関わりたくないし、あまり騒ぐ人はいなかった。
(今思えばそれもどうよって感じだが・・・)

彼男と隣で飲んでいる間、ずっと彼男は「私子かわいい?」とか「やっと私子の隣にこれた?」とか、
あげく「実はさっきの、私子に焼きもちやかせようと思ってチビ子と消えてみたw」なんてほざく。
こっちは愛想笑いしつつ吐き気MAX。
いつメガンテするかわからない爆弾岩状態。

でも飲み会は順調で、私子も酒がまわり、このまま流してもいいのかな・・・とアホなこと思ったりする。

するとチビ子登場!

彼男の隣に座る。私子、彼男、チビ子の並びになる。
チビ子「彼男、あーんして♪」ってご飯もってきたり、酒すすめたり、アピールタイム!
彼男はひきつりつつもごまかしたり拒否ったり。
彼男に拒否られた時のチビ子の顔がすごく悲しそうだった。
それでも一生懸命話かけたりアピールしているのを見ていると、
私子はだんだん(純粋に彼男が好きなだけなんだよなあ)とチビ子がかわいそうになってくる。

いったん彼男が「トイレ」と逃げる。
このタイミングで2人きりにするのすげーと思っていると、チビ子が
「さっきはあんなことになっちゃったけど、彼男さんのこと負けませんからね!」
と宣戦布告。付き合ってること、本当に知らないんだな。
つーかしぶといなこの子。こういう子嫌いじゃないんだけどなーとか思う。

このまま放っておいて修羅場を避けたほうがみんなの為なのか、
しかし見逃すとまた同じようなことが起きるかも・・・と悩む

彼男遅いなーと思っていたら「上子さーっん♪」と先輩の上子にべたべた絡んでいた。
上子「彼男、こういうところで絡まないタイプなのにどーしたの?w」
彼男「いやー俺やっぱ上子さんみたいな癒しが欲しいっすw」
といって上子に後ろから抱きつく彼男。上子は「もー///」とか言ってる。
なにこの茶番。

チビ子は「あ?彼男くん(悲しそうな顔)。ああいう遊び人っぽいところ、ハラハラしちゃいますよね?やれやれ?」とか言ってる。
いつの間にか恋のライバルみたいな扱いをされている私子。

今思えば、チビ子は「付き合ってやる」って言われたという優越感があったんだと思う。フェラ代わりに、だが・・・。

てか、この男アホすぎる。自分が恥ずかしい。

彼男と上子の方へ向かって歩く私。チビ子が「え、行くのw」みたいな顔してた。
彼男の足を思いっきり蹴る。(なんかデジャヴが・・・)
「いってえ!あ、私子!」
無言でもう2、3回蹴る。
すねとかふくらはぎなので、たぶん男でも結構痛かったと思う。
彼男「いや、マジ痛いから!ちょっと」
私子「痛いのはあんたでしょ」
彼男「なんだよ?自分だって男と話すのに、俺はだめなの!?なんなの!?」
私子「さっきまでのこと棚に上げてそういうこと言う?」
彼男「さっきのことはもう終わったじゃん!今は今でしょ!?」
私子「そこまでバカだったとは思わなかった。・・・わかった。もういいわ。ばいばい」
彼男「え・・・いや、いやいや、(別れるのは)無しでしょ?」
私子「いえいえいえ、もういいです。結構です。わかりました。」
彼男「はあ?嘘だろ、なんで!?」
私子「おまえがバカすぎるからだよ!」
彼男の腹を蹴り飛ばす。彼男うめいてちょっとよろける。
彼男「おま・・・」
私子「クズ、人間のクズ、ゴミ、うんこ、死ね、消えろ、」
彼男「そこまで言わなくても・・・」
私子「殺してやりたいけど、もういい」
彼男「私子・・・マジなの?(本当に別れるつもり?の意)」

上子「やめてよ私子さん!あなたちょっとおかしいよ!」
私子「はい?」
上子「そりゃ飲み会の場でいちゃつく(?)のはよくなかったけど、だからってここまですることないでしょう?」

ああ、上子も付き合ってること知らないもんなーめんどくせー!と思っていると

上子「それに、私は彼男と付き合ってるから、許して欲しい」

えええええ?

付き合ってる?フェラしたら付き合ってやると言われたとかではなくて?
普通に二股?いや、三股か。わからん。ラーメンくいてー

私子「・・・え?」
彼男「・・・あ」
私子「え?^^(彼男を見る)」
彼男「上子さん?そりゃまずいっすよ?」←なにがだ
上子「ごめんね、内緒って話だったよね。でも彼男がゴミクズとまで言われて暴力ふるわれるの黙ってられなかった。
私子さん、ちょっとやりすぎよ。あなた危ないんじゃない?」

私子、なにがなんだかわからず泣きそうになる。

すると
「ちょっと、上子さんと付き合ってるってどういうこと!?」

チ ビ 子 登場!(三度目)

*ここで整理*
私子目線:彼男と付き合っている。彼男は酔っぱらってチビ子と上子に手を出そうとした。もう限界、別れよう。

チビ子目線:彼男が好き。私子もまた彼男が好きだが、
自分は彼男に「付き合って」と言われたので絶賛一歩リード中!
上子といちゃついてるがリード中の私は余裕w私子またファビョってらw余裕ねーな

上子目線:彼男と付き合っている。飲み会では隠している。
いちゃついていると彼男のことを好きらしい私子が文句いったあげく暴言、暴力。
この子頭おかしいんじゃないの?

チビ子「付き合ってるって、どういうことよ!あたしと付き合ってくれるって言ってたじゃん!
こんなババアと付き合うわけないよね!?」
上子「私は彼男と一ヶ月前からつきあってますけど。彼男、どういうこと?」
彼男「え?と、チビ子とは付き合うなんて言ってないし、上子さんのことは好きとは言ったけど・・・」←バカ
チビ子「なにそれ!さっき言ったばっかりじゃん!ひどい」
上子「私の勘違いだったっていうの!?」
チビ子「メールで私のこと小さくて可愛いって言ってくれてたじゃん!
めっちゃラブラブだったから、両思いだと思ってたんだよ!?」
上子「年上の癒し系がタイプって言ってたよね、だましてたの?」
どーなのよ!どーなんだ!と彼男に詰め寄る2人。

周りの人達もいい加減見て見ぬ振りができない状況に。
2人も、周りも、彼男が二股かけてると思い込んでいて、チビ子と上子はお互いにらみ合ってる。
私子、ついていけず。
すると彼男が「私子!」とこっちを見る
げげ、なんでそこで私なんだ。勘弁してくれ。

彼男「俺が一番好きなのはっ、お前だからーーー!!!」

彼男、ドラマの主人公にでもなったかのようにキラキラした目で叫ぶ。
この状況でそのセリフ、頭おかしいんじゃねえのって感じ。

たぶん「2人の女に言いよられてるモテモテの俺がそれでも好きなのはお前だけ」って設定に酔ってるんだと思う。

上子とチビ子が同時にキッと私子をにらむ。逃げたい・・・。

チビ子「なにそれ!?うちらが言い合ってたから嫌になっただけじゃん!
巻き込まれたくないから傍観者の私子に逃げただけでしょ!」
(そこまで見抜いているならなぜそんな男を好きなんだ・・・)
上子「私子さんって結局なんなの?彼男が好きなの?」
チビ子「彼男はでかい人好きじゃないんだから!あたしみたいなちっちゃいこが好きなのー!
年上だって嫌いなんだよ!だからあたしが一番彼男のタイプだし!」
上子「なにそれ?しっかりした年上の人が好きって言ってたけど」
チビ子「それにあたしは一番彼男が好きだもん。今、めんどくさいから私子さんに
逃げようと思ってるだけなんでしょ?あたしはこんなことで彼男嫌いにならないよ!
彼男が女好きなところも含めて好きだもん、
私子さんごとき(本当にこう言った)に逃げることないよ!」

彼男、明らかにめんどくせーやべーみたいな顔(^ω^;)←こんなになってる。
私子をぼろくそにけなしつつも彼男ラブなチビ子の必死さに、周囲はちょっと引いていた。

で、私子はどうなの!?みたいな顔でみんな私の発言を待っている様子。
さらし者みたいで不快で、本当に恥ずかしかった。
でもその前に私も暴れたりしたから自業自得だなと思った。

私子「私、彼男と半年前から付き合ってるつもりだったんですけど、別にもうどうでもいいです・・・。
さっきまで2人に嫉妬したり怒ったり暴れたりしたけど、今は本当にどうでもいい。
気持ち悪いから早く帰りたい。なにもかもに引いた。」

私は真っ白になったジョーのようにそう言った。本気で帰りたかった。
ばりきやか山岡家のラーメンが食べたい。

そして彼男のターン!
彼男「そんなこと言うなよ私子!俺、お前が一番好きなんだよ!」

もはや嘘つきミジンコにしか見えないです。

彼男「本当に私子が一番なんだって!でも私子が他の男と仲良くしたりするから、
俺だって他の女と仲良くするじゃん?
私子が俺だけを見てくれるなら、俺だって私子だけを見るよ!
チビも、年増も、好きじゃないっつーの!(私も年上なんだが・・・)」

滅茶苦茶な独自の理論展開に虫酸が走る。
他の男と仲良くしたら、自分はフェラさせようとしてもいいのか。
チビ子が「ひどい!」って泣いたり上子が文句言ったりギャラリーが彼男最低だと言ったりまさに修羅場。

ぎゃーぎゃー特にうるさいのはチビ子で、泣きながら「私子のほうがブス」とか
「こんな巨人女のどこが」とか罵詈雑言でひどかった。

この辺で、私子がとうとうプッツン。
彼男を蹴り倒し、腰や腹を靴で何度も踏みながら
「都合いいことばっか言ってんじゃねーよ!!」

私子の叫びは続く。
「だいたい一番一番って、一番だったら二番も三番もいてもいいとでも思ってんの!?
バカにするのもいい加減にしろ!二番三番それ以下いっぱいいる人の1番なんていらない!
冗談でフェラさせようとする男もいらない!下品です!!」←なぜか敬語
ついでにチビ子もうるさかったので

私子「チビ子、今日こいつに「フェラしてくれたら付き合う」って言われたらしいけど」
チビ子「そ、そーだよ!?でもその前からうちらはいい感じで・・・」
私子「チビ子は俺のこと好きらしくて、何でも買ってくれるから利用してるだけって、言ってたよ!そんなんでいいの!?」
チビ子「そんなの嘘だよ!」
私子「嘘なのか?彼男、言ったよね?」
彼男「うん、言った・・・」←ばか
チビ子「嘘!脅されてるだけ!」
私子「上子先輩、先輩はチビ子より物わかりいいと思ってます。
こいつ3又かけよーとするやつです。私は絶対に別れます。上子先輩は?」
上子「私も、無理。疲れた。ていうか、彼男の本命は私子さんっぽいし、
最初から付き合ってるわけじゃなかったと思う。ていうか最低・・・。
年下で可愛いなと思ってたけどすごく好きってわけじゃなかったし」
私子「チビ子は?」
チビ子「2人が消えるなら関係ないし!あたしは彼男のことが好きだもん!」

「どこが?」
とその場にいた全員が思ったと思う。

当事者はまだ息を荒げていたが、飲み会もいい加減終了の時間になり、
とりあえず解散。内容もみんな理解してきたし、終わった終わったという雰囲気に。
まあそのあと彼男がその場にいた男(私の友達)を殴ったりのすったもんだがあったんだけど長いのでカット。
私子は女友達と別のお店へ避難。
女友達4人に励ましてもらったり話を聞いてもらっていると、
彼男からメールと着信の嵐。
「会って話したい」「このまま終わるのは嫌だ」と何件もきていて、
一番仲の良い女友達(友子)一人だけついてきてもらって他の3人はお店に残り、彼男と会うことにした。

彼男の言い分は以下。
・本当に悪かった。私子が一番大事だから許して欲しい
・私子と友男の仲の良さ(つってもメールするくらいなのに)に嫉妬して、
私子にも焼きもちを焼かせようと思った
・飲み会でのフェラ発言は本気じゃない。ふつうに考えてあんな場所でするわけない。
・チビ子につきまとわれてうっとおしい(物買ってもらってるくせに)
・上子に関しては酔った勢いで好きだな?と言っただけで、向こうが付き合ってるつもりだとは思っていなかった
・私子にとっても、モテている男が彼氏だと嬉しいだろ?(勘違い乙)
・もう二度とこんなことはしないし、俺と別れたい理由が今日の女関係だとしたら、もうやらないのだから戻るべき(なにこの理論)

あとは相変わらずチビ子と上子の悪口、そして私への好き好きアピールだったが
「あんたがそうやって他と比べて順位をつけ続けるのはもうクセみたいなもんで、
そういうところは大嫌いだし、一生直らないと思うから付き合うのは無理」
といった。
付き添いの男友達は、ですよねーって顔してた。別に彼男の味方ではないらしい。

それでも彼男は「でも本命は私子なんだって!」とかあがいていたら友子が
「他の女の子にあちこち手を出してると、本命の女の子には逃げられちゃうんだよ。
今日でわかったでしょ」
と諭すように言った。
思えば、なんだかんだで彼男のわがままを許してきたことが多かったので、
今回のことも謝ってすがれば許してくれると思っていたんだと思う。

彼男は半泣き状態だったが、友子が「じゃ、そういうことで」と言って私を引っ張って逃げるように連れて行った。
彼男もまた友達に引きずられて帰って行った。

その後、彼男からたまにメールがくる。遊ぼうとか元気?とかなんとか。
「俺はどんなに他の女に言いよられても、私子のことだけは特別だよ」
とかまた勘違いメールも送ってくる。言いよられてねーだろ。
明らかに自分から手出してるだけだろ。

私子はしばらく男はいいや?、どうでもいいよ?って心境で、
女友達とポケモンにはまっています。

つい最近の修羅場のはなし。
長文読んで下さってありがとうございました。

追記。
その後ですが、チビ子は彼男の周りを相変わらずうろちょろしているらしい。
でも、正直見た目も性格も彼男のタイプではないので、
彼男がヒモがわりにしていただけで付き合う気がないのは本当だと思う。
チビ子から連絡くるけど会ってないしうざいだけだよ!とか彼男からメールきてました。実際どうなんだか。

私は今回のことで初めてちび子と接触したんだけど、友達がいうにはあまりモテないため勘違いしやすいタイプらしく、
彼男がちょっかいかけたりするのを「あたしめっちゃ好かれてる♪」って思ったらしい。
根っから悪い子ではなさそうなので、チビ子に関してはちょっとかわいそうだな、とは思う。

ラーメンはその後女友達と合流して「三次会じゃー!」つって食べましたw
とりあえず女友達がいてくれたからなんとか気持ちも落ち着けたって感じです。

靴下履かせたままスタジオで

地方のFM局にディレクターとして勤めてるんだけど、最近ADとやっちゃった。
ネットの文章ってあまり慣れてないけど、是非書かせてくれ。

俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。
準備が終わったら、スポンサーの担当者との飲み会がセッティングされたんだけど、これは仕事の前日って事で、ハメはずすわけにも行かないので、早めに切り上げて、ホテルにチェックインした後は次の日の進行と原稿の最終チェック。

早めに切り上げたので、2時間くらい仕事をしたのに時計を見るとまだ23時。
酔いもさめてきたところで、シャワーを浴びて、ビールを一缶でも飲もうと思って、別の階にある自販機に。
すると、たまたまAD恵理子がビールを買ってたところだった。
俺「一人で晩酌かwww明日早いから飲みすぎんなよ?w」
恵理子「だって、中途半端に飲み会が早く終わったから何か、時間を持て余して・・・俺さんだってビール買いに来たんでしょ???あ、まさか、エロビデオのカード?????ははははははは」
まぁ、普段から下ネタもOK系の子なので、ここら辺は全然余裕であしらった。
俺「明日の原稿の準備もできたから寝る前に一杯飲もうと思って」
恵理子「え??、だったら一緒に飲みましょうよ??」
・・・・はっきり言ってこの時点では俺はまだこの子に全く興味が無かったので、エロ妄想が働かない分、ガードが甘くてあっさり友達気分でOKしてしまった。

ちなみに俺とAD恵理子のスペック。

俺:34のフツメンだけど、妻子有。
恵理子:俺より8歳年下、ぽっちゃり系に一瞬見えるが、卵型の顔と胸の大きさのせい。要はグラマラスで、後から分かるが、意外にくびれていた。顔は、戸田恵梨香かな。

AD恵理子は、自分の部屋で飲みましょうと俺を誘った。後から思ったが、俺の部屋の付近には、営業担当とか技術担当とかが泊まってるのを分かった上で誘っていたんだと思う・・・・・。AD恵理子だけ、別の階だった。

部屋に入ると、女の子らしく綺麗に荷物が整頓・・・・・・・されてねぇwwww
昼に着てた服がベッドの上にそのまま脱ぎ捨てられてるしw
化粧道具とかもテーブルの上に放置w

恵理子「ちょ、見ないでよ・・・・」
ってそそくさと片付けるw
ちなみにAD恵理子は8歳も年下だが、俺には3割敬語、7割タメw
まぁ、そういう所もあって、妹みたいな感じなんだよな。だから女として全く意識してなかった。

ビールを飲みながらは、
1.仕事の話
2.次に、会社の人の恋愛秘話。これは知らないカップルが結構いて笑った。
3.自分の恋愛感

3になる頃になると、俺がベッドに座ってて、AD恵理子が椅子に座ってた状況から、気が付くと、AD恵理子は2人分くらいのスペースを空けて、俺と同じベッドに座ってた。
で、話しながら、少し手を伸ばすような感じで、「もーやだー」とか「ねえねえ」とかのタイミングで、ボディータッチをしてくる。
ちょうどその時、AD恵理子の携帯にメールが入ったみたいで、テーブルに行って携帯をチェック。何のメールかは分からないけど、チェックが終わったらまたベッドに戻ってきて座ったんだが・・・・一人分の半分くらいのスペースに近づいてるw
で、ボディタッチが激しくなってきて、顔を覗き込んでくるような話し方に変わってきた。
ちなみに、俺が妻子もちだということは恵理子は当然知っているし、会ったこともある。
俺が「ちなみにAD恵理子は彼氏とかの前だとどんな感じなんだよ」って聞いたら、
ちょっと止まって、
恵理子「えっと、、、、いいのかなぁ、、、、、彼氏と一緒の時は、、、、こんな感じになります」と言った瞬間、ちょっとあったスペースが全く無くなり、真横で密着。
俺はつい、ひるんで少しよけようとした。それが、実はベッドの端っこに座ってたから、ベッドからすべり落ちてしまった・・・・・・。
AD恵理子「あ???ははははははは、ごめんなさ???い」と笑って手を取って
僕をベッドにもう一度座らせたんだけど、密着のままだったw

さすがに俺も、、、、、少しチンチンおっきしてる。自分にびっくりした。
というか、普段は強気で口も悪くて下ネタOKで、女らしさなんて殆ど無いのに、酒のせいなのか雰囲気なのか分からんけど、「女」になってる。
こ、これがいわゆる「ツンデレ」なのか!!!????と余計な感動をよそに、巨乳気味のおっぱいが俺の二の腕に当たってて、全神経がそこに向かったw
で、そこでAD恵理子の最後の飛び道具台詞発動。
「あ?あ、俺さんみたいな彼氏、どっかいないかな」
と同時に、俺の肩にもたれかかって、僕の顔を上目遣いでじっと見つめ、彼女の反対側の手が僕の太ももに乗ってきた。
ちょっぴり酔っ払って赤く染まった顔は、衝撃的にかわいくて、一瞬で理性が飛んだ。
額に軽くキスをした瞬間、彼女の頭が動いて僕の唇は奪われた。
いきなりディープキスから始まった彼女との初キスはビールの匂いだったw
そんなことはお構い無しに、2分ほどキスを続けてくうちに、俺の右手は彼女の胸の下辺りを撫でていた。一方恵理子は、俺のシャツの第2ボタンくらいだけをはずして、その中から手を忍び込ませて、俺の乳首を捜していた。
俺は、ちょっぴり我に返って、昔のVシネでありそうな、「いいのか?」とか言ってしまった自分が可笑しくて笑いそうになったのをこらえていた。
恵理子が何も言わず軽くうなずいた後、一度ぎゅっと抱きしめると、「ぁ・・・・」と軽い声を漏らす。普段と違うギャップの可愛らしい声に超萌えモードになって、もはや止まりません。そのまま押し倒した後は、ブラのホックをワイシャツの上から外し、そのままワイシャツの中に手を入れ、いきなり生乳を揉みに行きました。やっぱり見た目どおりのいい胸で、やっぱり8歳も年下ともなると、ピチピチスベスベ。
乳首をコリコリさせると、「んっ、んっ」と声を漏らす。すると恵理子は俺のズボンの上からチンチンを撫でてきた。
ここまで来たら、お互いが全裸になるのは早かった。
先にも書いたけど、着てる服がいつもマタニティっぽい服のせいか、絶対にウェストも太いと思ってたのに、全然違った。
巨乳というだけで、きちんと腰がくびれて、デブっぽい要素は全くなく、グラマラスでパーフェクトボディだった。
恵理子のあそこは、意外に毛が薄く、すでにびしょ濡れで光っていた。中指でクリをコリコリさせてやると、泣くような声で喘ぎ始めた。
「ん???、あ???、、ん???だめ????・・・・」
俺は、相手が濡れてる時は前戯が短めなのをいつも反省するんだが、今回も例に漏れず・・・・・相手がびしょびしょにぬれてるのを見て、「入れてもいい?」と囁いた。恵理子は、なぜか一瞬普段の恵理子に戻って「ん???どうしよ?かな??、ちゃんと外に出してくださいよ」って言って俺にキスをしてきた。そのままの流れでドッキング。彼女のあそこは、特段締りが良いわけではなかったんだが、めっちゃ気持ちよい!
まるで別の生き物がそこにいるんじゃないかってくらいに、チンチンを包み込んでいるって感じだった。
ピストンと同時にクリを攻めながら、軽くついていると、「あ??、気持ちいい!、いい!いい!あ?!」と声が大きくなってきた。
正常位で、太ももを持ち上げ、両手は恵理子の胸に。
もーね、俺的には一番最高の体位。色んな体位を試したい本音とは裏腹に、恵理子は絶頂が近づいているらしく、「いっちゃう・・・・いきそう・・・・」を連呼している。俺もかなり気持ちが良すぎて長持ちしそうに無かったので、「俺もイキそう!」といって、最後の希望を捨てきれずに、試しに、「どこに出して欲しい?」って聞くと、「え????・・・・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・・ん??、中に欲しい・・・」
いや・・・・期待してたくせに実際にそう言われると流石に怖いんだよね・・・・。
で、「大丈夫??」とか聞いてしまうチキン。
「うん、明日くらい生理来る日だから大丈夫」
と、ここまで言われたらやっちゃいますよ!
そのまま、「イクーーーッ!!!イクーーーー!・・・・・・・・・・・・・・・」
と言ったまま、彼女は果てました。僕のほうがちょっぴり遅くイって、
彼女が無言になってのけぞりになったあと、ドクドクと放出。
自分の精液で、更にすべりが良くなっていくのがわかりました。
てか、お互い早かったorz

その後、彼女は僕にべったりと腕枕状態で密着。
ほんとに女って、男の前では変わるんだなと実感。
で、しばらくピロートークしてると、徐々に普段の恵理子の口調に戻ってきた。
そこで、あたって砕けろ的に、俺の普段からの願望をぶつけてみた。
(恵理子に対しての願望じゃなく、一般的に持ってた願望)
俺「ねぇ・・・・この際、お願いがあるんだけど・・・・・・・」
恵理子「何ですか?」
俺「・・・・・・・・・・・・笑わない?」
恵理子「何!?いいよ、笑わないw」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・靴下履いたままでエッチしたいwwwww」
恵理子「わははははははははは、俺さんが履いたまま?www」
俺「・・・・・笑うな・・・・ちゃうわw」
恵理子「え??・・・でも、今日靴下持ってないもん、サンダルで来たからさぁ」
俺「・・・・・・ごめん、忘れろ」
恵理子「じゃぁ今度ね」
って言って、俺にキスをしてきた。ディープキスになって、そのまま2回戦突入。
次も巨乳を堪能したいと思って、正常位の後はバックで後ろから、
揉みしだきまくった。人差し指と中指で乳首をコリコリしながら揉んであげると、
声がどんどん大きくなって、アソコがしまるのがめっちゃ気持ちよかった。
2回戦は長めに色んな体位を楽しんで果てた。
気が付いたら・・・・・・3時・・・・。
次の日の中継の事、二人とも全く忘れてました。
中継に関しては、一応無難に終わりました。中継中も、帰りの車も
お互いいつもどおりの接し方で、普段どおりでした。

後日、二人でのみに行こうと誘われ・・・・・・・、ちょっと街から離れた
隠れ家的な飲み屋にのみに行き・・・・その後は当然ホテル。
ホテルでお互いぎゅっと抱き合い、ベッドに寝かせた時に
初めて気が付いた・・・・・・・

靴下履いてるwwwwwwwwwwwwwww

僕が気が付いたことに気が付いた恵理子は、
「あ、履いてきたよ、ちょっと長めのニーソックス。こんなのがいいんでしょ?ニヤニヤ」
俺「そうそうwさすがw」
てか、ジーンズの下にニーソックスはいてたのかよwww
で、その後は、巨乳ニーソックス正常位という、俺的には気絶しそうなくらい
パーフェクトな組み合わせでのセックスで、完全に恵理子スイッチがONになってしまい、不倫街道まっしぐらになってしまった・・・・・・。

ラジオ局勤務って事での職権乱用で、夜遅いスタジオの中で鍵を閉めてHしたりもしましたw
夜のスタジオって結構怖いんだけどね(^^;
防音してるから声は絶対に外には聞こえないw
当然このスタジオでやるときも、靴下を履いてきてくれるw
スタジオ内のテーブルに座らせて、靴下と靴だけ履かせての対面座位っぽいやつ??は、AVぽくて燃えたw
更にこの格好に、タンクトップを着てもらって、下乳靴下も体験したw
グラマラスなんだけど、顔はちょっぴりロリっぽさが残るからめっちゃ似合う。
俺の中のNo.1は、ストップウォッチを首からかけて、手にはミサンガと時計、ニーソックス履いたまま、パンツを片足にかけたまま、テーブルの上で、対面座位が忘れられないw
スタジオだから、あえぎ声を録音して遊んだりもしたwwww
生放送もできるスタジオなので、音声は全部、中枢部みたいな所に
一旦集められるってのを、何かのきっかけで技術から聞いてヒヤっとした。
もしかしたら録音の音声を、他の場所で聞かれる可能性があったみたいw

中学生が履きそうな、短めの白い靴下とかも、履いてくることはさすがに無かったが、わざわざ持ってきてホテルやスタジオで履いてくれたこともあった。

一緒に仕事をしているときに、DJが恵理子に、
「恵理子さん、最近服装の趣味ちょっと変わった?」
って聞いてた時は、さすがにヒヤヒヤしたw
確かに、昔はスカートに靴下とか絶対無かったw

8歳も違うので、相手も遊び半分だと思うから、いつか飽きて俺を捨てる時がきて、その時が終わりかなとは思ってるけど。
あの体とシチュエーションを経験すると・・・・やめられん。

不倫

私、昨年結婚したばかりなんです。別にセックスレスというわけでも、夫に不満があるわけでもないのですが、つい…といった感じで浮気してしまいました。
しかも、28歳になる今までオーガズムというものを知らなかった私が、不倫相手(しかも年下)にそれを教えられてしまったのです。
そんな私の体験記を書いてみましたので、良かったら読んでください。
私は昨年、学生時代から付き合っていた相手と結婚をしましたが、結婚しても子供ができるまでは働こうと思い、そのままOL生活を続けています。
よくあるケースかもしれませんが、結婚を期に寿退社というのも考えました。
と言うのも、今の会社で同じ課のオバサン社員、所謂“お局様”といった陰険な女性社員が嫌だったからです。
でも、会社の待遇が結構良いのと、仕事に折角慣れているからというので、結局、そのまま仕事を続けることにしたんです。
入社以来の付き合いでもあるので、そのオバサン社員…H子の陰険な仕打ちには慣れていましたが、私が結婚してから、その意地悪がグレードアップしたような気がするのです。
H子は夫とは仮面夫婦だという噂で、つい幸せそうにしている私が気に食わないらしく、陰険な意地悪をするので、私はたまにトイレで悔し泣きをするほどでした。
そんな私の愚痴を聞いてくれる相手は勿論、夫なのですが、やっぱり同じ会社ではないのもあってわかってもらえないこともありました。
夫とは3日に空けず…といった感じでセックスはしていて、私の方もあまりセックスの前後に会社の愚痴を話したくないのもあり、
そんなには会社であった嫌なことを話すわけではないので、会社にいる間のストレスが大きくなっていきました。
そんな時に色々親切にしてくれたのが3歳年下のA君でした。
その日もH子の嫌がらせに遭い残業になっていた私の仕事をA君が手伝ってくれていました。
残業が終わって帰る時に、「遅くなって一緒にご飯どう?」とA君を誘うと、「え?旦那さんは?」と訊くので、「今日、出張で居ないの。
今から帰って一人で食事作るのもなんだから」と言ってA君を誘いました。
勿論、A君と浮気しようとかそんなことは全然考えてなかったのですが、食事をしながらH子の悪口を言い合っているうちに、
ついアルコールがすすんでしまい、段々話が男女関係の話から下ネタにも及んできました。
A君に「彼女は?」と訊いた私に、「いないからずっと一人Hですよ?」などと言いながら、「ピロリンさんは新婚だから毎晩でしょう?」などと露骨なことを訊くので、
「毎晩のわけないじゃな?い、今夜もいないからしないし(笑)」と言うと、「今夜だけでも旦那さんと代わりたいな?」なんて言うので、
「なーに、言ってるのよ…」と言いながらも、なんか急にA君を男性として意識してしまいました。
なんとなく会話が途切れてしまったのを気にしたA君が「あ…ごめんなさい…これって、セクハラになっちゃうな」と言うので、「この程度でセクハラなんて言わないからご安心を」と言うと、
「あー良かった、つい願望が(笑)」と言うので、「本当にそんな願望なんてあるの?私、年上だし…」と言うと、「年上って、たった3つじゃないですか。年は関係ないけど、
ピロリンさんは人妻だから」と言うので、「人妻としたことないの?」と訊くと、「無いですよ…」と言うので、「したい?」などと訊いてしまいました。
これではまるで私の方から挑発して誘っているみたいな感じでした。
自分でもなんでこんなことしているのかわかりませんでした…強いて言えば、アルコールのせいというのと、
日頃親切にしてくれるA君が一人Hをしているのがなんとなく可哀想に思えたからかもしれません…って、言い訳になっていませんね(笑)。
結局、結構イケメンで親切なA君とHしたいという願望があったのかもしれません。
結局、私たちはホテルに行きました。
どちらかというと私の方が挑発した感じだった割には、いざホテルの部屋に入ると、今更ながらに夫への罪悪感とA君とこれからすることに対する緊張感で何も言えずにいました。
「シャワー先にどう?」と言われて、「A君が先に浴びて…」喉が詰まりそうになりながらやっとそれを言うと、A君が「じゃ…」と言ってシャワーを浴びに行きました。
彼がシャワールームに入ってしばらくすると私の覚悟が決まりました。今更ためらっても仕方無いと…。
私は服を全部脱ぐと、彼が入っているシャワールームに入って行きました。
ドアを開けると彼がびっくりした表情をしていました。
「一緒に入ってもいい?」と言いながら自分のためらう気持ちを振り払うように中に入りました。
彼がシャワーを置いたので、二人して頭からシャワーを浴びながら、「いつも親切にしてくれてありがとう」と言って、私の方からキスをしました。
濡れた体で抱き合うと下半身に彼の硬くなったものが当たりました。
私は「いつものお礼…」と言って、ひざまずいてA君のものを口に含みました。
私にしてはハードなフェラチオで、じゅぼじゅぼと卑猥な音を立てると、彼のお尻の筋肉が硬直するのがわかりました。
下から見上げるとA君が眼を閉じて、時折、「うっ…うっ…」といううめき声をあげるのが可愛くて、袋の部分やお尻の穴を指先で軽く愛撫しながら続けていると、
「う…出そうになってきた…出そう!口にいい?」と訊くので、指でOKマークを作ると、口の中に熱い液体が噴射されてきました。
「気持ち良かった」と訊くと、「凄く…流石、人妻ですね?」と照れ隠しのように言うので、私も大胆になってバスタブに腰をかけ、
「私のもなめて」と言うと、彼が私の足を大きく広げるようにして股間に顔を突っ込んできました。
彼の舌先が妙に熱く感じて、割れ目に沿ってなめあげられるだけで、私は全身が震えるほどの快感を覚えました。
そして、犬がミルクを飲むみたいにぴちゃぴちゃと音を立ててクリトリスを舐められると、今までに感じたことが無いほどの快感が背筋を突き抜けたかと思うと、
「あっ………」という声にならないような声をあげて、初めてクリニングスでオーガズムを感じていました。
「どうしたの?イッたの?」と訊かれて、「イッた…みたい」と言うと、「良かった?」と訊くので、「凄く…」と答えると、A君は凄く嬉しそうでした。
その後、ベッドで短い時間に3回もしましたが、私はその度にオーガズムに達していました。
なんか、A君によって「イくコツ」みたいなものを覚えてしまったのか、たまたま私の性感が開花してしまったのかわかりませんが、
私はその後、セックスの度にイクようになっていきました。
夫はそんな私の反応に喜んでいましたが、開発してくれたのが夫ではないことに罪悪感も感じました。
それ以来、A君とは関係を持っていませんが、なんかのきっかけがあればまたシテしまいそうな気がします。

妻が同僚に...

我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。
一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。
私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。
当日ゴルフをしコテージに着いたのが夕方、車に分乗し夕食をとりに行った近くのレストランから戻った時にはドップリ日が暮れていました。
コテージは全部で6部屋、私たち夫婦以外は一人一部屋で泊る事が出来るのですが....。
夜9時を回った頃、これまた好例のマージャン大会が始まりました。同期6名の中で一人、里中だけがマージャンが出来ず他の五人で2位になった者が抜ける事でゲームは始まりました。
その日私は妙に調子が良く、半ちゃん4回連続で一位を続けたので中々抜けられず5回目でやっと2位になり小休止が出来る様になり、眠気覚ましにシャワーを浴びようと思い一度部屋に戻ったのですが。
部屋に戻ってみると、寝ていると思っていた妻がいません。
そう言えばマージャンが始まってすぐ妻が『里中さんとリビングでちょっと飲んだら先に寝るね。』と言っていた事を思いだしリビングに行ってみたのですがそこにもいません。
里中の部屋の前迄で行くと、中から大笑いしながら話している二人の声が聞こえてきました。
私は妙に安心し中には入らず自分の部屋の戻りシャワーを浴びる事にしたのです
が、着替の準備をしている時ふと悪戯心が沸き、『二人を驚かしてやろう!』と思いたちました。
部屋は全てベランダ伝いに行けるので、『窓の外からいきなり入って驚かそう。』とベランダを物音たてずに里中の部屋の窓近辺迄近づくと....
ヘビースモーカーである里中の部屋の窓は換気の為か?少しだけ空いて、私は機を伺う為息を殺しこっそりと中を覗いてみました。
最初にドアの前で聞いた楽しそうに大笑いしていたのと違い、部屋の照明も少し落とし気味でソファーに二人並び落ち着いた雰囲気で飲んでいる光景が目に飛び込んできました。
ハッ!とした私は、一層息を殺し会話を聞くと、どうやら会話は夫婦生活に関しての様、やがて里中が....
『奥さんは浮気した事あるの?』
『ないないない そんなの考えられないよ?。』
妻は私が初めての男ではなかったのですが意外に男性経験は少ないようで、私に身体を許してくれたのも付き合い始めて一年近く経ったくらいですし身持ちは堅い方です。
その妻が....
『里中さんは奥さん以外と その 浮気した事あるの?』と、かなりお酒が回ってる様子でらしく無い質問をしたのに私は驚きました。
『浮気  内緒だけどあるよ。』
『ま!悪い人だ!』と妻
その次に妻が言った言葉に私は耳を疑いました、
『私も 内緒だけど 願望はあるのよ。』
そんな願望など妻にはあるはずがないと思っていた私にはかなり衝撃的でした。
その言葉に里中がすかさず『じゃあ今晩願望が叶う日なのかも。』と言いながら顔を妻の方に近づけて行ったのです。
私は二人の姿を斜め後ろの方から見ていたのですが、その光景を目撃しながら『妻はきっと顔をそらしキスを拒むはず。』と心の中で思っていましたが。
二人の表情は見えませんが妻はキスを受け入れた様子、静寂の中で二人の舌が絡み合う音がハッキリ聞こえてきました。
キスをしているのは間違いなくわかるのですが、私の方からはソファーの背もたれが邪魔をし二人の頭しか見えないので、
気付かれぬ様ゆっくりと反対側に移動してみると。
二人はまだ激しく舌を絡ませ合っている状態だったのですが、私が移動している間に里中は妻の着ていたブラウスのボタンを全て外しブラも捲り上げ、
大きくは無いのですが形の良い妻の胸を揉みし抱いていました。
やがて里中の唇が首筋を愛撫しそしてもう片方の胸に....
里中が舌先で妻の乳首を転がし始めたのでしょう、妻は押し寄せる快感に声が漏れそうになる
のを自ら手で口を覆い必死に耐えていました。
私は目の前で起こっている光景を、凍り付いた様に瞬きもせず覗き見ていました。
実際はかなり混乱していて頭の中は『真白状態。』、何をどうすれば良いのかも思いつかず目撃はしているものの暫く記憶を失っている程でした。
気が付くと妻は全裸にされベットに横たわっていて、視線を落とすと妻の下半身に里中が顔を埋めていました。
妻の恥ずかしい部分を舐め廻す『ピチャピチャ』という音がハッキリ聞こえそれに混ざって押し殺してはいますが妻の喘ぎ声も。
妻は高まってきた様子舌先が的確にポイントを攻めているのでしょう、頭を左右に激しく振り『イイ イイの 凄くイイ!』こんな言葉妻が言うとは。
さらに里中は妻の秘部を責めたてていると妻が『......って。』と、私は勿論里中も聞こえなかったようで、『何?なんて言ったの?』と聞き返していました。
すると今度は、小さな声でですが私にもハッキリ聞こえる声で『お願い  入れて。』と。
その言葉に里中は全裸で横たわる妻に覆い被さり肉棒を差し入れると、『あ!アゥ!』と妻は反応し、その光景を私は何も出来ずただ呆然と盗み見していました。
里中は始め妻の中に収めた肉棒をゆっくりと動かしていましたがやがてその速度あがると、妻の反応も激しくなり『お願い!激しく突いて!!』
それに答える様に里中が一層激しく突立てると、とうとう『逝く!イっちゃう!!逝く???ぅ!』妻は昇りつめました。
暫く二人は抱き合い動かなかったのですが、やわら里中が妻を四つん這いにしバックから二度目の挿入。
やがり最初は味わう様にゆっくりと....そしてまた激しく突立てると、妻は我慢しきれず『またイっちゃいそうだよ。』『いい いい イク 逝く 逝く??!』
結局妻は里中の肉棒に二度逝かされたのです。
その後妻はシャワーを浴び身支度を済ませると自分の部屋に戻って行きました。
私が間をおいて部屋に戻ってみると、妻は寝息を立てていましたが、本当に寝ているかはわかりませんでした。
翌朝全員で朝食をとり帰路についたのですが、妻と里中は意識的にか?目を合わさない様にしていました。
今も妻はたまに里中に抱かれている様です。

膳場貴子がスタジオで…1

ニュースの生本番。貴子のアップ。
「今、女性の間で直腸洗浄が流行しています。なんでも美容と健康の即効性では右に出るものがないとか。」
貴子は一度目を伏せたが、決意したように続けた。
「今日は私が実際に・・・ちょ・・直腸・・洗浄を体験してみようと思います。」
打ち合わせ通りに、スタジオ下手から簡易ベッドと洗浄装置が運ばれてきた。
(やるしかないのね…)
貴子は諦めたように黒のハイヒールを脱ぐと、おずおずとベッドに横たわった。貴子は右の体側をベッドに密着させ、顔は前方に、くの字に曲げたため突き出されたお尻は誰もいない方を向いていた。
女性スタッフによって貴子の腰回りには大きなバスタオルのような布が被された。
そこに貴子よりも10歳は年下であろう、狐目のクールな感じのする女医が現れた。
「先生、今日はよろしくお願いします。」
貴子は自分の背後に立つその女医に、顔を捻りあげるように挨拶したが、女医は意地悪な軽い笑顔を見せるだけで返事の一つも返さなかった。そして、おもむろに貴子のストッキングとパンティーをつま先から外して、無造作に床に落とした。

「えっ・・・・!?」
打ち合わせではパンティーはもちろん、ストッキングもお尻がぎりぎり見えるところまでずらす程度に留め、視聴者どころかスタッフにも見られることなく、バスタオルの中に収まるはずだった。
貴子はパンティーを公衆の面前に晒される羞恥に身悶えせんばかりだったが、今下手に動けば決して見せてはならないその中身まで晒してしまうかもしれないという恐怖に、女医のされるがままに身を任すしかなかった。
そのとき初めて狐顔の女医が口を開いた。
「それでは膳場貴子さんの肛門・お尻の穴にチューブを差し込みます。」
貴子はその台詞のデリカシーの無さに、女医の悪意を感じないではいられなかった。
(わざわざフルネームを・・わざわざ排泄器官を具体的に・・言わなくてもいいじゃない・・)
貴子は恥ずかしさと怒りでみるみる顔が紅潮していった。

女医は右手にチューブを持ち、左手は貴子の腰をくるんでいるタオルを捲った。
「もう少しお尻を突き出してください。肛門がよく見えませんから。」
すると次の瞬間、肛門にヌルッとした異物が侵入してきた。女医が潤滑クリームに包まれた人差し指を入れたのだ。
「ほひっ」
貴子は思わずと自分でも驚くほど高く大きく間抜けな声をだしてしまった。女医はニヤニヤしながら貴子に話しかけた。
「私の指がどこに入ってますか?」
貴子はその悪意たっぷりの質問に返答を躊躇した。(わかりきった事を・・・この女は私に恥ずかしい言葉を言わせたいのね。いやよ。誰が言うもんですか。)
しばらくの沈黙の後、女医は貴子の腰を覆っているタオルのお尻側の裾を持ち上げた。

貴子はお尻に冷気を感じると、急に心臓が高鳴った。
(な、なに?お尻丸出しじゃない。誰もいないわよね。まさかカメラなんて・・・・)
貴子は苦しい体勢ではあるが体を捻って後ろに誰かいないかを確かめようとした。同時に捲られたタオルを掴もうともした、その時、
『パチン。』
「今、動かないでくださいね。危ないですから。」
女医は貴子のお尻を叩いて元の姿勢に戻すやいなやタオルの裾を掴み上げ、先程の質問を繰り返した。
「もう一度聞きます。私の指がどこに入っていますか?」
貴子は察した。この女には逆らわない方がいいと。貴子は「降参です」の意思表示をするかの如く質問に答えた。
「こ、肛門です・・・。」
顔から火が出る思いで、狐目の意地悪な女医に精一杯答えた。が、しかし
「もう少し大きい声でお願いします。」
跳ね返されてしまった。
貴子はもう半ば開き直った。滑舌良く大きく言った。
「・・・肛門です!」
「誰の?」と女医。
「ぜ・・膳場貴子の肛門です。膳場貴子の肛門に指が入っています!」

若い女医は貴子のお尻から指を抜くと洗浄用チューブをゆっくりと差し込んで言った。
「今朝はうんこをしましたか?」
「は、はい」
「そうですか。まあ本当かどうかは今から出てくるうんこの量で証明されますけどね。」
「あ、あの・・昨日、いや一昨日・・・・・・三日してません。」
「始めから正直に答えてください。では、きちんと報告してもらいましょう。『膳場貴子は?』。」
と言うと先程のようにタオルの裾を高くしてひらひらさせた。
「膳場貴子は三日間・・・う・・うんこをしていません。」
「よく聞こえません。もっとはっきり言ってください。」
「膳場貴子は三日間 うんこをしていません!」
狐目の女医にタオルを何度もひらひらされて、貴子はその恥ずかしい台詞を大きな声で計5回も言わされた。
「そうですか。それなら大量のうんこが出てきそうですね。あ、ご心配なく。うんこが流れるチューブはこのように透明ではないタイプですから誰にもうんこは見られませんよ。」
女医はそう言うと貴子の頭を左手でポンポンと叩いた。
貴子は止めどなく湧き出てくる羞恥と屈辱にのたうち回らんばかりであった。

この直腸洗浄の企画は当ニュース番組のメインスポンサーによるものだった。
このスポンサーは貴子にぞっこんで、事ある毎に食事などに誘ってみるのだが、まったく相手にされなかった。
この男、金と権力はもっているが器量はとても残念な類、オマケに極度の尻フェチであった。
(一度でいいからあのぷりぷりした高貴なケツを拝んでみたい)
とにかくその願望を実現させることに全精力を傾けた。その結果、今流行の「直腸洗浄」を番組で貴子に体験してもらうという手段を思いついた。
貴子はもちろんそんな企画を受け入れなかった。が、信頼する(スポンサーに圧力をかけられた)プロデューサーに何度も何度も説得されて、「決して下半身や排泄物の露出はないこと」を条件にしぶしぶ承諾したのだった。
あの狐目の女医は察しの通り本物の医者では無い。男が通うクラブのおねえちゃんで、お小遣いをエサに芝居をさせているのだ。ところで、このおねえちゃんは最近、貢いでいた男に振られていた。その男の捨てぜりふはこうだった。

「俺はおめえのようなバカ女とは釣り合わねえよ。あのニュースキャスターの膳場貴子のように頭が良くて気品のある女が俺には相応しいってこと。じゃあな。」
このような経緯があったので、あの醜いスポンサーからこの話を持ちかけられた時は、小遣いなど貰わなくてもやりたい、と思ったほどだ。
この「直腸洗浄」の打ち合わせは異例のスポンサー先導の形で行われ、貴子以外のスタッフ・出演者で念密に進められた。クラブのねえちゃんにとって貴子は逆恨みの対象である。男性スタッフの殆どは皆少なからず貴子の魅力に惹かれていたから、貴子の痴態を目の当たりにできるかもしれないという期待で胸が躍った。
貴子を陥れるという同じ目的をもった者同士、まるで古くから知る仲間のように結託し、貴子を辱めるアイデアが次々に出された。特に偽医者の女は貴子に思い切り下品で馬鹿馬鹿しい事をさせたり言わせたりすることに執着した。そうすることで元彼の貴子へのイメージをぶち壊すことができると考えた。
果たしてその提案のほぼ全てが採用された。

貴子が誰もいないと信じているセット後方の幕には目立たないが3つの穴が開いてた。幕裏には隠しカメラが設置され、変態スポンサーの細かい無線での指示を聞きながら3人のカメラマンがその一部始終を撮影しているのだった。一台のカメラは貴子・ベッド・女医・装置のすべてが入ったもの、もう一台は貴子の全身に焦点を合わせたもの、そしてもう一台は貴子の尻を大きくクローズアップしたものだった。
貴子は自分のお尻が偽女医意外には晒されていないと思いこんでいるが、偽女医がタオルを持ち上げた時点で既に貴子の豊満な尻は3台ものカメラで記録されているのだった。女医が貴子の尻を突き出させた時、全体図を担当するカメラマンは、そのシミひとつないまさしく桃のような尻やその中心に露出した肛門をもっとズームして見たいという衝動を抑えるのに必死だった。前方のカメラマン達の欲求不満はそれにも増して大きかった。
これらの記録は変態スポンサーの監修の元、たっぷりと時間をかけて編集することになっていた。

他にも様々な計画が話し合われたのだが、何よりも大きな策略は、このニュース番組の「直腸洗浄」のコーナー開始前から、《ただいまトラブル発生のため放送を中断しています。できるだけ迅速に調査・修復いたしますので、それまで別の番組をご覧ください。まことに申し訳ございません》というアナウンスを流し、別の収録番組を
放送するということだった。
今、お茶の間には「動物の親子愛」をテーマにしたドキュメント番組が放送されているのだった。他のスポンサーへの損失はテレビ局を代理してメインスポンサーである
変態オヤジがポケットマネーから支払う事になっている。彼にしてみれば自分の欲望を満たすための代償をこれっぽっちも惜しいとは思わなかったので、他のスポンサー
達がむしろ恐縮するくらいの大金をはたいた。
この場を「ON AIR」と認識し四苦八苦しているのは、このスタジオの中で貴子ひとりだった。
「それではいよいよ洗浄を始めます。万が一でも視聴者の皆さんにお見苦しい映像をお見せすることがあってはいけないので、膳場さんには顔を正面に向けてもらいます。」

女医の一言で数人の女性スタッフが簡易ベッドを持つと、チューブが抜けないように慎重に横たわっている貴子ごと90度回転させた。貴子の顔近くでベッドを動かした女性
スタッフはニヤニヤして貴子の顔をみると、聞こえるか聞こえないかの小さな声で(ザマア見ろ、バ?カ)と囁いた。その娘はこの番組のアシスタントで、番組前やCM中に
貴子にこき使われていたので、その主人が今からどのような悲惨な目に遭うかと思うと楽しくて仕方なかった。貴子は体が浮き上がって回る不安の中、その言葉を耳にはした
が頭で解釈する余裕がなかった。
「膳場さん、洗浄し易いようにそのまま四つん這いになってください。」
貴子は四つん這いという屈辱的な姿勢をとることへの抵抗感と、バスタオルがズレて恥ずかしいものが見えてしまうのではないかという恐怖感から、暫くためらっていた。
が、そんな猶予を女医が許すはずがない。
「大丈夫ですよ。後ろには誰もいませんし、私がこうやってタオルを押さえててあげますから。」とマイク越しに言うなり、すっと貴子の耳元で(私に逆らう気?今すぐカメ
ラマンを後ろに呼んでタオルを剥ぎ取るよ!)とい囁いた。

貴子は従うしかなかった。ゆっくりと両手、両膝をついて四つん這いの姿勢をとった。
女医は「膳場さん、もう少しお尻を上げてもらえませんかね。」と言うとタオルの裾を摘んだ。この女医の動作は(私の言うことを聞かなかったり、指示以外の勝手な言動があったら、このタオルを剥ぎ取って、あんたのそのムチムチの下半身を全国に晒すよ!」という無言の合図だった。貴子はもはや十も年下の女医の操り人形と化していた。常に捲られていた紺のタイトスカートは、「邪魔なだけ」とあっさり脱がされ、上半身は清楚な白のブラウスに紺のスーツ、下半身は裸にバスタオルというなんとも恥ずかしくて落ち着かない格好となった。まるで動物の赤ちゃんのように頼りなく四つん這いをする貴子に女医の容赦ない指示が飛ぶ。
「もっとお尻をあげて!」
「もっと」
「もっと!」
「だから、もっと!!」
とうとう貴子の両手は無用となり、両膝と両肩で体を支える姿勢を取らされた。

それは、もう四つん這いとは呼べないものだった。下半身に巻き付けたバスタオルは大きく捲れあがりスペシャルミニのスカートの役割も果たせず、貴子の恥ずかしい二つの穴はセット後方にこれでもかと突き出された。この企画に携わっている男性の全員が、幕裏の3人のカメラマンを羨ましく思った。
「膳場さん、よくできまちたねぇ。でも、、今度からもう少しテキパキ動きまちょうね。」女医は幼児に言い聞かせるような口調で言うと、右手は貴子の頭を撫で、左手は張り出されたお尻をペチペチと打った。貴子は恥ずかしさと悔しさのあまり、持ち前の負けん気にスイッチが入った。勝手に口が開いて、勝手に心がしゃべり始めた。
「いい加減にしなさいよ。人をバカにして!あんたなんかどうせ地方の3流私立医大出でしょ。私を誰だと思ってるの?これが終わったら知り合いの一流弁護士に言いつけてこの借りは何倍にもして返してあげますからね!覚えておきなさいよ!」

一気にまくし立てたので、息を切らして腹が膨らんだり引っ込んだりする様子が誰からもわかった。一寸の静寂が流れる中、少しずつ呼吸や気持ちが落ち着いていき、貴子の負けん気スイッチは元のOFFの状態に戻った。そうすると急に恐怖心が湧き上がってきた。
(ああ、バカな私・・なんてことを。今は我慢するしかないのに・・)
恐る恐る女医の顔に視線を動かしていった。案の定、腕組みをして顔を斜めに倒した女医の口は笑っていたが目は笑っていなかった。
(勝手にしゃべったね。約束通りあんたの汚らしいおまんこを全国に届けてやるよ)
耳打ちすると、
「カメラマンさ?ん。是非こちらの方から撮ってくださ?い。」
と最寄りのカメラマンに話しかけながらセットの後方を指さした。
「す、すみません!すみませんでした!もう、決して勝手にしゃべりません。許してください!お願いします!」貴子は一生懸命にお願いした。
女医は右手で顎を支え、左手で右肘を支えるポーズで首をゆっくり左右に傾けながら
「ど?しよ?かな??あなたの態度によっては考えてもいいけど・・。そんな高い所からお願いされてもねぇ。」

言いながら貴子の後ろに回り、大きな桃の真ん中に刺さったチューブを抜き取とると、正面に戻ってきて足下の床をヒールの先でトントンと叩いた。
貴子は女医の意図がわかった。
(ああ、そんな・・土下座をしろと言うのね。)
貴子はゆっくりと両手をついて状態を起こすと、バスタオルを押さえながら慎重にベッドから降りて、女医の前に跪いた。そこまでは割とスムーズに行えたが、そこから先にはなかなか進めずにいた。
小さい頃から褒められた。何をしても褒められた。年頃になるとよりたくさんの言葉で讃えられた。美貌や知性や明朗さや卒の無さや・・・・・
貴子も謙遜無くそれらの賞賛を自負し、いつも堂々として、どんな相手にも卑屈になることなく生きてきた。
貴子が今からする行為は、「膳場貴子の辞書」には無いものだった。
(この私が・・・土下座・・・)
貴子はまるで思春期の女の子のように「自分」について考えた。一瞬だが周りが見えなくなるくらい、不思議なくらい落ち着いて思いに耽ることができた。

しかし、次の瞬間、貴子はいともあっさりと現実に戻された。女医がタオルを掴んで、次の指令を耳打ちしてきたのだ。貴子の腰に巻かれたタオルは、女医にとってリモートコントロールであり、それを操作すれば貴子をロボットのように自由自在に操ることができた。ロボットは耳打ちの内容を抜群の記憶力で認識したが、表情は人間らしく苦痛に歪んでいた。
(さあ、始めて!)の合図に女医が貴子のお尻を叩いた。
(く、悔しい・・でも、抵抗すれば、この悪夢のような時間を長引かせるだけ・・・・やるしかない。)
貴子は両手を付いて、少しずつ頭を床に近づけた。
正座から土下座になる間のお尻や肛門のようすはしっかりと幕裏のカメラに収められている。
額が床に到達すると、覚悟を決めて口を開いた。
「先程は生意気な事を言って申し訳ございませんでした。どうか、お許しください。これからは、一切、逆らいません。私のこの・・ぷ、ぷりぷりの・・お、おケツに誓って。」
(な、なによ?これ・・)
悔しさに堪えながら、何とか言い終えた。

あははは・・・そうなの、貴子のおケツに誓うの。じゃあ今回だけ許してあげる。さあ、ベッドに戻りなさい。」
いつの間にか女医の言葉は丁寧語ではなくなり、名前も呼び捨てにするようになっていた。
貴子は屈辱感にまみれながら立ち上がると、やはり細心の注意を払いながらベッドに上がり、元の四つん這いの姿勢をとった。
「やっと洗浄に取りかかる事ができるわ。貴子が悪い子だから、余計な時間を使っちゃった。」
女医は貴子の反省を試すかのように、片手で貴子のお尻をペチペチすると、もう片方の手は右頬を摘んで、グイッと横に引っ張った。貴子の小鼻と唇が無様に変形した。
(くぅ・・・・が、我慢よ。)
無抵抗の貴子に満足したようすの女医は、貴子の背後に回ると、両方の手の平でお尻全体を包むように揉んだり、パン!パン!と叩いたりしながら言った。
「へぇ?、この中に三日分のうんこが詰まってるのね。」
今度は、大きな白桃の中心に窄まっている小さな肛門に手を移動させた。

「しっかり、ほぐしておかないとね!」
女医はそう言いながら、肛門を横に広げたり縦に広げたり斜めにしたり、逆に左右の肉で埋め込むように小さくしたりと、肛門をいろいろな様に変形させて遊んだ。肛門ほぐしの終わりには、幕裏のカメラに向かってニッコリしながら、右手の指二本で肛門を左右に広げると、左手はピースをしてウインクした。これらのお尻いじりは、尻フェチ変態スポンサーへのサービスだった。
貴子は目を閉じ、歯を食いしばって、屈辱に耐えた。
「それでは『膳場貴子のうんこぜ?んぶ出しちゃうぞ作戦』スタート!」
女医は改めてチューブの先端を貴子の肛門に差し込むと、装置のスイッチをONにした。グイーン・・・
動力の音が響く中、貴子は腸内に強い圧迫感を感じた。もう、これ以上は無理と思ったその時、女医が芝居じみた声で言った。
「ごめんなさ?い。タンクに液を入れるの忘れてた?。貴子のお尻に空気がいっぱい入っちゃった?。」
女医は装置をOFFにして、チューブを乱暴に抜き取った。

貴子はその状況をにわかには把握できなかったが、腹が締めつけられるように痛いという事だけははっきりとわかった。
今や貴子の腸内は、大量の宿便と大量のガスが充満し、今にも破裂しそうな状態だった。
女医が液を入れ忘れたのは、もちろんハプニングではなく、予定通り「空気浣腸」の段取りだった。
「貴子さん、ごめんなさいねぇ、間違えちゃったぁ。・・あれ?どうしたの、そんなに震えちゃって。」
女医は、眉間に大きなしわを寄せて、脂汗を流して苦しむ貴子の顔をニヤニヤしながら覗き込むと、横に回って蛙のように膨らんだ貴子の下腹を繰り返し押し上げた。
「くうっ・・いやぁ?、や、やめてぇ?!お願いだからや、うっ、やめ・・て・・ふん・・ふ!・・・」
貴子は「公衆の面前で放屁」を回避しようと、全身全霊をかけて戦っていたが、女医の攻撃によって限界が近づき、攻撃の停止を哀願する声さえも出すことができなくなった。女医と、お尻アップ担当のカメラマンだけには、貴子の肛門が萎んだり膨らんだりしている様子がわかった。そして萎んでる時間が長くなった直後、急激に膨らんだと思った瞬間、穴が開き・・・・

「ぷう?!!」

ほんのつかの間、スタジオに静寂が流れたが、次の瞬間、あちこちで爆笑が起こった。
貴子は全身の血液が集まったかのような真っ赤な顔を左右に振りながら、羞恥に悶えた。
が、暫くすると赤い顔が先程の青白い顔に戻っていった。腸内の住人達が先程以上に暴れ出したのだ。
そんな貴子を構うことなく女医の口撃が始まった。
「ふふふ、高貴な高貴な膳場貴子様、今、何かしましたぁ?」
片手で貴子の腹をさすりながら、何かを耳打ちした。貴子はその台詞に眉間のしわを一本増やしたが、拒否できる状況ではなかった。
「わたくし膳場貴子は・・お・・おならをしました。く・・くっさい・・へ・・屁をこきました。まだまだ、こきますから、・・・音声さん、貴子のお、お尻にマイクを近づけてねぇ。」
(い、いやぁっっ)
前方のカメラを見つめながら、何とか言い終えると、一瞬のためらいの後、片手で投げキッスをした。
スタジオのあちこちから、ひそひそと話す声や嘲笑が貴子の耳に入ってきた。

(ああ・・恥ずかしい・・消えてしまいたい・・・どうして私はこんな目に遭っているのだろう…。こんな企画断るべきだった…。テレビを見てる人はどう思うだろう…。きっと週刊誌やインターネットで話題になるわ…。仕事はどうなるの…?あの人に、友達に、家族になんて言えばいいの…?…ああ・・お腹が痛い・・・早く楽になりたい・・早く終わらせて家に帰りたい・・・)
止めどなく襲ってくる羞恥、屈辱、恐怖、苦痛により、貴子に変化が起こり始めていた。
ひとつは、それらのストレスをまともに受け入れないように、神経がいくらか麻痺してきた事だ。心が病まないための、一種の防衛反応かもしれない。
もうひとつの変化。それは恥ずかしさや悔しさに対して、嫌悪感以外の何か甘く淫靡なものを感じるようになっていた事だ。先程、「放屁の報告」をさせられた時、恥ずかしくて、悔しくて、嫌で嫌でしょうがないはずだが、それとは裏腹に、貴子の真ん中の膣粘膜はわずかに濡れていたのだ。
貴子自身はこの二つの変化にまだ気づいていなかった。

「膳場貴子さんは大きなお尻に、まだまだいっぱいオナラをため込んでいるみたいだから、手伝ってあげま?す。」
女医はカメラ目線でそう言うと、四つん這いの貴子の下腹を再び強く押し上げた。
(だ、出すわよ・・。お腹が痛くてたまらないんですもの。しょうが無いわよね・・・うっ!うっ!)
「ぶっ!ぶぶっ!ぶぶっ!ぶびっ!ぶすっ!ばほっ!ぶぶっ!ぶほっ!ぶっ!・・・・・・・・」
貴子は今度は我慢をしなかった。女医が下腹を押すリズムに合わせて放屁をする様は、何とも滑稽だった。
「あはははは、まあ随分と派手なおならですわねぇ。それにとっても臭いんですけどぉ?・・それにしても、いつまで続くのかしらぁ?この お・な・ら!」
大袈裟に鼻を摘みながら、最後の3文字に合わせて、貴子のお尻を3回叩くと、耳に顔を寄せて貴子の次の台詞を伝えた。貴子はその耳打ちの内容に顔をしかめたが、これまでのようには躊躇しなかった。

「ピンポーン。ただ今ニュースが入りました。ニュースキャスターの膳場貴子はひどい便秘のため・・へ・屁がとても 臭いとのことです。尚、残りの・・屁は、膳場さんが自力で出すもようです。ピンポーン。」
これまでは、女医に腹を圧迫されての放屁という、わずかながらの言い訳があった。が、今度は自らの作用によっての放屁という一段と恥ずかしい命令だ。女医は貴子の後ろに回り、貴子の両手をつかむと、お尻の両サイドから肛門の辺りに伸ばし、手のひらを彼女自身の尻肉に押しつけた。
(くっ・・自分でお尻の穴を開けというのね・・いいわ・・やればいいんでしょ・・どうせ誰にも見えないんだし・・・。)
貴子は体重を膝と肩で支えるお尻突き出しポーズのまま、自分の手で肛門を開くという破廉恥な行為を始めた。
「もっと!しっかり開きなさい!」
女医が笑顔でカメラにピースをしながら、口調だけは厳しく言い放つ。
「もっと!」
「もっとよ!」
今や貴子のお尻は谷間が無くなるくらい引っ張られ、肛門は内側の桃色の肉が見えるくらい広げられた。

「それでは皆さん!フリーアナウンサー膳場貴子の『おならショー』です。膳場さん、張り切ってどうぞ?!」
お尻をこれ以上無いくらい割り広げた貴子は、覚悟を決めて下腹に力を入れた。
「ぶほっ!ぶ?っ!ぶびびびびび?っ!ぶすっ!ぷぅ?、ばほっ!・・ぶぶぶっ!ぷっ、ぷっ、ぷぅ?・・」
スタジオは爆笑の渦となった。貴子の目は半分虚ろになっているように見えた。女医は鼻を摘みながら、貴子にありとあらゆる罵声を浴びせた。女医は言いながら貴子の膣穴あたりが濡れていることに気づいた。
(この女・・まさか・・・・感じてる?・・・・まさか・・ね。)
女医は気になりながらも、次の段取りに頭をスイッチした。
「膳場さん、ずっと四つん這いでお疲れでしょうから、ここでリラクゼーションしてもらいます。スタッフさん!よろしく。」
すると、パイプ椅子を片手に先程の女性アシスタントが貴子に近づいてきて、なにやら囁いた。
「さっさと降りて椅子に座るんだよ。この屁こき女!」
女医とは違う声、そして、あまりにもひどい言葉に、貴子はその言葉を発した女の顔を見た。
(ト、トロ子!・・・)

貴子はアシスタントのこの娘が、いつも気が利かないことや動作が鈍いことを、いつも厳しく指摘していたが、一向に直らないので、何時しか「トロい子」という意味を込めて「トロ子」と呼ぶようになっていた。
(あぁ・・・アシスタントにまでバカにされるなんて・・なんて惨めなの・・・)
そんな思いに耽っていたためか、羞恥心がいくらか麻痺したためか、貴子は今までに比べ割と無造作にベッドから降りたので、タオルの裾から股間の恥毛がチラッと見えた。それに気づいた何人かの男性スタッフはドキッとした。
貴子はトロ子の強引な誘導によって、スタジオ中央のパイプ椅子に座らされた。相変わらず下半身にはバスタオルが頼りなく巻かれたいるだけだった。トロ子は台本通りに台詞を言った。
「膳場さん、いつもお世話になっております。今からマッサージをさせていただきます。膳場さんに少しでもリラックスしていただけたら、と思いますので、ご要望等ありましたらご遠慮なくお申し付けください。」
そう言うと、座る貴子の背後に立ち、肩揉みを始めた。肩から首、頭、二の腕とマッサージを施した。

「いかがですか?。気持ちいいですか?」トロ子は言いながら、不意に貴子の両膝を「ぐいっ」と開き、力を入れてそのポーズを保持した。
(な、何をするの!いやぁ?、こんな格好!)
バスタオルの前の部分がピーンと張り、貴子の股間は急に風通しが良くなった。貴子はとてつもなく不安な気持ちになった。
(おい、足を閉じるなよ。もし少しでも閉じたら、このタオル取ってしまうからね!)
トロ子はそう耳打ちすると、貴子の膝からゆっくりと確かめるように手を離していった。
今、ハンディカメラが床から貴子を撮れば、もっちりした二本の太腿が合わさった部分に息づく恥毛や、開かれて露出した小陰唇までもが鮮明に映し出されたことだろう。
指示に従う貴子に満足したトロ子は後ろに戻って、マッサージを再開するのかと思ったら、おもむろにスーツとブラウスに包まれた乳房を手のひらで強く揉んだ。
「きゃ!何をするの!いい加減にしなさい、トロ子!!」
貴子は思わず叫んで、胸にあるトロ子の手を払いのけた。

トロ子はその態度を予期していたかのように、余裕の微笑みを見せると、
「ふふ、抵抗する気?本当にタオル取っちゃおうかなぁ?。カメラさんにこの辺から撮って貰おうかなぁ??」
と耳打ちしながら貴子の足下を指さした。
(く、くっ・・・・・が、我慢よ貴子・・・)
「と、取り乱して、ご、ごめんなさい・・・どうぞ、続けて。」
「そうですか。それでは、膳場さん、きちんとご要望を申し付けてください。」
と言うと、また何やら耳打ちした。
貴子は通常ならあり得ない台詞を言い、あり得ない動きをするのだった。
「た、貴子、・・お・・おっぱいが凝って仕方ないのぉ。おっぱい・・も、揉み揉みして、ち、乳首をきゅ?って摘んで欲しいのぉ。こんな風に・・・もみもみ、きゅっ、もみもみ、きゅっ、もみもみ、きゅっ・・・・」
と、説明しながら、実際に自分のおっぱいを揉んだり、乳首辺りを摘んだりした。
「あははは・・、かしこまりましたぁ。でも、服の上からじゃ、特に「きゅっ」のところが難しいから、スーツとブラウスを脱いで貰えますぅ?いいですよね?膳場さん。」

バスタオルの裾を摘まれた貴子は、歯を食いしばって震えながら、小さく頷いた。頷くしかなかった。
トロ子は、そのあだ名らしからぬ素早さでスーツ・シャツを剥ぎ取っていった。貴子の白いレースのブラジャーと陶器のように滑らかな質感の乳房の半分が露わになった。その二つの半球は決して大きくは無いが、ミセスらしい色気を醸し出していた。シャツを脱がされた瞬間、貴子は両手を組むようにして胸全体を隠したが、これまでの流れから先の展開を悟ったのか、顔を斜め下に向けながらゆっくりと両手を降ろしていった。
(ああ・・胸を見られてる・・なんて恥ずかしいの・・・)
貴子はそう嘆きながら、膀胱あたりがキュンするのを、そして股間全体が熱くなっていくのを感じた。ただ、それが何を意味するのかを認識するには至らなかった。
「それでは、マッサージを再開しま?す!」
トロ子は貴子に気付かれないように、洗浄用のお湯を手の平に浸しては揉むという作業を繰り返した。その結果、レースのブラは徐々に半透明になり、半球の真ん中やや下に位置する薄茶色の乳首がうっすらと姿を現した。

貴子が落胆の中、焦点の合わない床をぼ?と見ているのをいいことに、トロ子は乳首を捻るように摘んで硬くさせようとしたり、ブラの乳首にあたっている生地を四方からのばしたりして、できるだけ乳首が鮮明になるように励んだ。
トロ子の狙いをすぐに感知した男性軍は、股間を熱くしながら心の中でトロ子を賞賛し激励した。貴子の無反応ぶりを見てトロ子は調子に乗った。大きく揉みながら、故意に親指をブラの内側に掛けると、ブラをスルッとズリ下げたのだ。白く形のいい乳房の全部と薄茶色の小さい乳首が、プルンと飛び出した。
「きゃ?!!!」
貴子は一瞬頭が真っ白になったが、すぐに大惨事を悟って絶叫した。そして慌てふためきながら、ずれたブラと両手を駆使してなんとか両乳首は隠した。その時ばかりは幕裏のカメラマン達は、地団駄踏んで悔しがった。
「あははは・・・ごめんなさ?い。手がすべっちゃってぇ?。こういうのを放送事故っていうんですよね?」

トロ子は自分の手によって、どんな時も気品を無くさなかった主人が、上はノーブラ、下はノーパンでかろうじて大事な部分を隠すという、まるでアダルトビデオのパッケージのような破廉恥な姿に成り下がっている事が、痛快でたまらないようだ。羞恥に悶える貴子の様子を充分に堪能したトロ子は、ブラを元通りにして、次の辱めの段取りに移
るのだった。
「膳場さん、大変失礼致しました。お詫びを兼ねて、念入りにマッサージを続けさせていただきます。」
と言うと、今度は貴子の顔に手を移動させながら耳打ちした。
(そのお高くとまった顔をもっと綺麗にしてあ・げ・る。反抗したり、目をつぶったりしたら・・・賢いから言わなくてもわかるよね。)
トロ子は始めこそ美顔マッサージのように、額や頬や鼻筋を指の腹で優しくなぞっていたが、暫くすると、普通のマッサージコースでは有り得ないような動きを始めた。
「お多福さ?ん」トロ子はそう言うと、両頬を摘んで横に広げた。貴子の厚い唇がナマズのように変形した。

「えびすさ?ん」お多福の状態で人差し指だけは目尻を強く下に引っ張った。恥ずかしくて嫌で堪らない貴子の筈だが、どう見ても笑っているようにしか見えなかった。
「ひよこさ?ん」今度は両頬を手のひらで挟むようにして、強く力を入れた。唇が分厚い8の字になった。
「きつねさ?ん」「パンダさ?ん」「ひょっとこさ?ん」・・・
次から次へと顔を変形させていった。
一部の「顔面嬲り」フェチはカメラに映らない範囲で前に移動し、貴子の歪んだ顔をデジカメ等で無遠慮に記録した。
「豚さ?ん」一本の指で鼻を上に向けると、何やら長い時間かけて耳打ちをした。
「あなたは今、豚です。豚はなんて鳴くのかな?」
「・・・・ぶ・・・ぶ、ぶう」
「はははは・・鳴いた鳴いた。うける?。・・でも、なんかいまいち似てないなぁ。」
トロ子は今度は二本の指でそれぞれの鼻腔を思い切り吊り上げた。鼻の穴は縦に大きく広げられ、鼻筋には何本も横じわができ、普段見えることのない上の歯茎が露わになった。貴子は豚よりも無様で惨めで悲しい顔になった。

「うわっ!ブサイク?。あなた本当に膳場さん?酷い顔ね。・・さあ、しっかり鳴いて見せてよ。・・・ほら!」
「・・・ふ・・ふ、ふがっ・・ふんがっ・・ふんがあ!ふんがっ!ふんがっ!・・・・も、もほ・・ゆるひて・・」
「あっはっはっは・・。似てる似てる。膳場さんは鳴き真似の才能までお持ちなのですね。ふふふ。・・あれ?私の指になんか付いてる?。うわっ、鼻くそ!!汚?い!・・・ねえ、きれいにしてよ。」
指に鼻くそなど付いていなかった。が、貴子は反論せず、目の前に出されたトロ子の指を口に含んだ。
「おいしい?」
「・・・。」
「貴子の何がおいしい?」トロ子がバスタオルを掴んだ。
「た、貴子の・・は、鼻くそ・・・おいひいでふ。」
「あははは、うける?、貴子の鼻くそはおいしいそうで?す。」
トロ子は貴子の口の中で二本の指を散々こねくり回して抜き取った。
以上でマッサージタイム終了で?す。膳場さんはベッドに戻ってください。」
貴子は脱がされたシャツを着てもいいものかと迷っていて、その場を動けずにいた。

「膳場さん!早くしてくださいよ。もたもたして・・・。あっ!そうだ。一回だけ膳場さんのことトロ子って呼ばせて。いいでしょ?じゃあ、いきますよ・・・トロ子!」
「・・・。」
「えぇ??返事してくれなきゃ。もう一回いくよ。」
と言うと、再びバスタオルの裾を掴んだ。
「も?、本当にトロいんだから。もっとテキパキしなさい!わかった?トロ子!」
「は、はい」
「トロ子!」
「はい!」
声が小さいだの、間が悪いだの、正座をしてからだのと、いろいろな難癖や注文を付けられて、十数回も返事をさせられる貴子だった。
いつもの立場が逆転し、膳場貴子を思い通りに操ったり苛めたりすることができて大満足のトロ子は、貴子に
(じゃあ、頑張ってね。)
と耳打ちし、貴子の鼻を摘んで揺するとスタジオ下手へと歩いていった。
貴子はアシスタントの小娘にまで屈辱を浴びせられて悔しいのだが、それとは裏腹にうっとりするような不思議な感覚があることに、この期において気づくのだった。
?続く?

年下の彼

この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。
エッチなんかしない。と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、
彼が私をベッドに押し倒し
「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。
スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。
「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」と胸をもんできた。
「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。
サラサラの髪に細いフレームのメガネ。
顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。
白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。
ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。
たまらない。
彼が私のブラをぐいっと下げてきた「
たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。。」乳首つままれるとたまらない。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」と彼が私の乳首をレロレロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」
「待てないよ。俺待てません」そういって手が私の下に伸びてきた
「だーめ・・。ここはダメよ」せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」
「ダメ、、でも私は触る・・・」と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。たえさん・・・」かれがまた私の股間に手を入れようとする。
「だめよ。私も舐めたい・・」そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない
「おっぱいおいしい。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」彼の乳首をコリコリと舐めながら私は彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」
私は舌で彼の乳首を舐めまわしながら手でおちんちんをにぎるように擦りあげるすると
「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」彼はもじもじとしながら目線は私の指で撫で回されてる自分の股間に・・・。
綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。
こういうのがよけいいいみたい。
「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」がばっ!!と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた「あぁ。。舐めたい/・・」そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったからこんな事だけで頭が真っ白になった。
「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」絶対じらしてみよう。
このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。
暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。たえさん、ねぇ、ねぇ」と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・。
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・。ああぁ・・。たえさんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」彼の目がとろんとしてきました。
その顔がたまらない・・。
「たえさん、ああ,もういいでしょ、じらさないで。」そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」
「あぁ?・・・たえさん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」彼がせつなくあえぐ。
彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。
ショーツを横ずらしにして人指し指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・
「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?たえさん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指!
う、うますぎる・・・。
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・たえさんのオマンコあったかくて入れたらきもちよさそう・・・・。
たえさん、きもちい?ん?こっちむいて」こうなったらもうだめ。
彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・
このままだとマジでいっちゃいそうなので、一度止めて指を抜かさせた。
一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。
「今度は私の番よ・・」そういって彼のズボンにてをかける。
現金なものでそこを舐められるのは大人しい。
なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。
ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。
そして濡れてる。
おちんちんを出してながめる
「おっきぃ/・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。たえさん、、あぁっ。」ちいさな声で
「早く」って聞こえる。
まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめて。
それから袋をベロベロって舐める。
袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、なかなか鬼頭にはさわらない。
うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる「あぁ・・・!たえさん、、、!!!」ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。
上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろして、、また上いって下いって、、ずっと彼を見てる。
「あぁ、、たえさん、たえさん!僕、、ああっ」サラサラの前髪。
普段どんな顔して仕事してるんだろう。
こんな乱れた姿で・・。
そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。
下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ
「あぁ、、、。」彼も腰を浮かせて奥へいれてきた。
いやらしい。
この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。
そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。
そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。
「たえさん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。
「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。
きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。
「たえさん、はぁ・・。俺やばい。」そういって彼は入れたまま体をおこし、ネクタイを急いではずし、シャツのボタンを急いで外す。ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!!たまんない!!!
長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。細見なのにしまった肉体がそこに。
「たえさん、,、、」そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく、私を組み敷く男でした。
このギャップがたまんな。
「たえさん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、たえさん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「たえさんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」
たくましい腕に太めの腕時計。
体の上で揺れる若い肉体。
垂れ下がった前がみと鋭い目でそのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。
というわけで忘れられないというか、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。
この間のエッチは忘れられないなぁ。
お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。
それにスーツ姿って3割マシで萌える。
格好良すぎてどうにかなりそう。顔みてるだけでいっちゃいそうだもんな。


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