萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

年下

揃いもそろってDQN

こないだ彼氏んち居たら
女がきた。
ピンポーン鳴って
彼氏が出て、何やらごちゃごちゃしてて
『おぉ?』と思ってると
ドカドカと足音聞こえ出して部屋に上がり込んで来たボケェ?と、してたが
女の怒鳴り声にビビッた。
こーゆー時、心拍数MAXになるねぇ?。震えてきたよ
どーやら浮気相手は私?
でも女は、『最近連絡くれないしシカトするし…』と彼氏にも怒鳴り散らして
私に『こんな小娘の、どこがイィの』と、えらい勢いで迫ってきた。
私は何も言えないし
女は彼氏に抱き着いて
駄々っ子になってるし
夜中だし…

少人数の高校に通ってて
彼女がはぶかれて
みんなはぶいた側について
無視してるんだけど
どうしたらいいかわかんなぃ
彼女に泣かれて
眠れない。。

何言われても、怖いってのが圧倒的だったから
ボケェ?と、したまま。
彼氏は『いきなり何だよ。帰れよ』と言い出した
女は泣きじゃくり
『嫌だ嫌だ』と言う
私は『二人で話します?』と部屋を出る仕度をした
んで、ギャーギャー叫ぶ女から逃れ部屋を出た。
深夜だし帰る手段はナイ
あまり知らない土地。
最悪な状態だが
初一人ファミレス。
30分経過…
徐々に怒りが湧いてきた。『なんで私が外に?』
1時間経過
『小娘?』
3時間経過
『オィ忘れられてる?』
ふざけんなー

携帯見ても、彼氏からの
連絡無し…。怒りMAX。
ファミレス出てメールした『帰れない。荷物あるし
そっち戻る。』と打ちながら彼氏の家に歩き始めた。怒りのせいで、超競歩。
汗かきながら家に着くと
女はいない。
『あら?終わった?』と私が言うと、彼氏は『今から少し話してくる』と車の鍵を持ち出掛ける準備をしてる…
無言でソファーに座り
テレビ点けてシカトしてたら出掛けやがった。
しかし、車の出てく音がしない。何度か車のドアの開け閉めする音がした。
二人分の…
そりゃねぇ?よ…
携帯を開きメールを打つ事にした

『もぉ、勘弁してや。
どーでもエェから放置プレイ好きくない。彼女とおりたいならそれで構わん。ただこの状態で私を残すんは
おかしいやろ…考えてくれよ。』みたいなメールを
入れた。すると車のドアの音。『バタン』『バタン』テクテクテクテク…
オィ…(っ;__)っ=з
二人で戻ってくるのかよ
寝てるふりをかます。
部屋に来たのは彼氏だけ
私を起こし『眠い?』と
どーしょーもねぇ?お言葉を戴いた。私は『うん。ダリィ?』と返事した。
何故か彼氏は立ったまま
煙草を吸いだして一緒に
テレビを見てる…

完璧に私が邪魔な様子。
怒りを越えて呆れてたが
また沸々と怒りが湧いてきたさ。無言の空間に私の
小さい声が響く
『電車動いてないし、今は帰れないよ。しかも貴方の携帯光りっぱですよ。』
彼氏『あー…』
すると外で待ってたらしい女がドアをノックして
上がってきた。
泣きながら…
私は、落ち着く為とゆーか平常心を装う為に煙草に火をつけてテレビから目を
離さずにいた。
女が私に『アンタなんか…なんでアンタなんか…』と
まだ文句を垂れてくる。
2本目に火を点けて
私は『訳分からんし、アンタ呼ばわりされたないし』と言った

女は、私が煙草を持つ手を握り『アンタなんかに取られてたまるかっ!早く出て行け!』とキィーとなって
私の腕に爪をたてた。
『痛っ!』と女の手を
掴み返し突き放した。
彼氏は、よろけた女を支えそれをシマッタ!と思ったのか変にすぐ支えた身体を離してた。馬鹿かよ…
私はテレビに視線を戻し
『説明してくれんと分からん』と言うと、
彼氏が『前に話してた、コなんだ。』と言ってきた。彼氏は、私よりも5つ年上でバツイチ、子持ち。
離婚して精神状態がヤラレてて色んな女と遊びまくってたが誰とも付き合わず
全ての女には、他にも

たくさん女がいる。と
伝えて遊んでいたと聞いていた。そして私と出会って彼氏から『付き合って欲しい。徐々に今までの女とは切っていく。』と言われてた。
私は『まぁ?、私が本気になる前に切ってくれたらエェわ?。んで私には被害こなけりゃね?』と言っていた。そして彼氏と私の仲はゆっくりだけどカップルらしくなってきてたと感じたし、私も他の女の影を気にする様になってった。
その頃に彼氏も『もぅ、全て切れたよ』と言ってきていたのだ。
でも、切れたってのは
彼氏がハッキリ切ったんじゃくて、連絡を取らない様にしただけだった

彼氏の家に二人で居て、
家電に電話が鳴り、留守電になり切れる…と言う事も何度かあり、『まだ落ち着いてないかぁ?』と、嫉妬する様に私もなっていた。でも、この歳でお姉ちゃんに相手にされるんなら
そんだけイィ男って事か?と、我慢もできた。
が…、目の前で起きてる
事実に、今説明した私達の付き合いの始まりに後悔した。後悔してもしょーがナイ惚れたもんの負け…
かと言って、彼氏に私と
この女を選ばせるなんて
できない。そこまでプライド捨てられん!!
女は、またどんどん泣き叫ぶ…私は、怒り狂い気味…でも隠す努力をして言った

私『お姉さん、貴女がこの人と出会った時、この人何か言ってませんでした?』彼氏『他にも女いるって言ってたよね』
私『お姉さんに聞いてるから』
女『言ってたけど、私は誰よりも○○を愛してるもん。しかも、アンタみたいな年下に…(泣き叫ぶ)』
女は彼氏に縋り付く。
私『半年前に私ら出会って付き合い始めたんですよ。そっから、この人と会ったりしてました?』
女『…この部屋に来てエッチもした。お揃いのマグカップも買った。泣き叫ぶ』私『お兄さん…マジかよ』彼氏『○○←私の名前
と出会ってからはナイ』

女『このコが居てもイィから…このコを忘れなくてもイィから…泣き叫ぶ』
私『とりあえず、この人が貴女に辛い想いをさせたんは悪かったです。すいません。私も徐々にこの人を好きになってしまったんですよ。傷付けてしまったのはほんますいません。』
彼氏『○○が謝る事ない』私『黙ってくれんか』
女『私は○○←彼氏の名前が好き』
彼氏『俺は○○←私の名前が好き』
私『告りあってんなよ(笑)』
彼氏『俺は離婚して、初めて本気でコイツを好きになったんだ。だから…ごめん』女は崩れ落ちた…
私は『…で?』

女は泣きながら、言葉にならない何かを、ガーガー言ってた。
私はティッシュ箱を渡し
『で、どーすんのよ。この状態を。ま…どーにもならんけど(笑)』
彼氏『…』
女は彼氏の足を掴み泣きじゃくり、笑ってる私に
ティッシュ箱を投げてきたテレビに視線をやったままで逃げ遅れ唇を切った…
彼氏『やめろ!帰れ!!お前には、遊びと言った!俺はコイツが好きなんだ!!もぅヤメロ!』とキレてた。
私は血の味がする口を洗いに流しに向かいうがいをし戻ってまたテレビを見てた女は私に土下座し始め
『好きなの』と連呼…
あぁ?ウゼェ?

もぅ、外は明るくなって
きてた。疲れた。
1番年下の私が1番冷静と言うのだけが、自分の気力を支えた。
らちが明かないので
私『お姉さん。ごめんなさいね。この人がこんなで。もし貴女と付き合っても
絶対にこの事で喧嘩もするだろうし、また浮気もされますよ。忘れるのも辛いかもしれませんが、この人を私に任して貰えませんか?この人が貴女にした事は、私からも謝ります。本当にすいませんでした』と
終わらせたかったので
思ってもない事がスラスラと出た。
そしたら、女は嫌だ嫌だと泣いてたが彼氏に
『アンタなんて地獄に行け』と言い

泣きながら出て行った。
彼氏は、私に『ごめん…
お前を守ってやんなきゃ
イケナイ立場なのに』と
横に座り抱きしめ様とした私は『っざけんな。離れろ誰だよお前?マジで。』と軽く顔面パンチして
背中グゥ?でゴーンして
頭蹴って、
喋りかけた彼氏のあご持って『なめんなコラァ』と
微笑みかけて『送れや今すぐに!』と近所迷惑な声を出した。
んで無言で家まで送ってもらい、
家着いて車降りる時に
『鍵』と手を出し
合い鍵を返してもらい
も一発顔面ドーン
して終わったとさ。
長々とすんません!!

出会いは客とGS従業員

俺が学生時代にガソリンスタンドでばいとしてた時の話。

とーぜんながら客には手を出しちゃイケネっつうのがGSマン一般のモラル。
俺もその事はよーくわかってた。

俺はイケメンでもないが、そんなにブサイクってわけでもないかな。
ま、自己評価で中の中って所でつか。

尻の軽いナンパ男、っつうわけでもなく
かといって奥手で暗いって感じでもなく
ま、性格もちょっと硬派な(を装った)中の中ってところかな。

中年のおじさん、おばさんには人気よかったよ。

俺は当時彼女もいなくて
強いて言えば通勤用の原チャがよき相棒(彼女)だった。(涙)

客に手を出しちゃイケネっつう暗黙の決め事があったのが大前提で
個人的に気に入ってるおねーちゃんは何人かいた。

っがまーナンパするほど軽い男でもないし
学生だからデートに費やすほどのお金もないしね。
決まりは決まりだし。

そんなある日、気に入ってるおねーちゃん客の1人から
『今、ヒマですか?』って聞かれた。
『(をいをいいきなり逆ナンかよ汁)』って心の中で思いながら
『えぇっとぉ・・・今仕事中ですけど?(見てのとおり?)』っと答えると
『お店のことよ、ププ』って笑われた。
『(ん?)』
『洗車してほしいんだけど』
『(なんだそういうことか。)』(お前タダの早とちりのアフォ)
(実は逆ナンは数回あった。ま、この話はまたの機会に。)
で普通にワックス洗車(機械でぐるぐるするやつね)した。

洗車機に通した後、おおかた拭き上がり
さて中に掃除機を掛けようとしたころ
『ちょっとだけ急いでるの、中はもういいわ』っとおねーちゃん
『あ、そうですか?』
超ヒマだったし、外身だけなんで大して働いたわけでもなかったんで
常連さんだったし、なにしろお気に入りのおねーちゃんだったので
『あ、もうガソリン代だけでいいっすよ。』って
所長も見ていなかったみたいなんで、サービスサービス。
『そう?サンキュ!ありがとっ!』
『急いでるって、今からデートとかですか?笑』っと冗談交じりに探りを入れながらな。(笑)
ニコっと笑顔でスルーされたわけであるがぁ(凹)

数週間後
またそのおねーちゃん
『こないだはありがとっ!』
『いぃえぇ。所長には内緒ですよ。面倒だから、あの人。』
『今度はお金もらいますから(笑)』
っと言いながら給油を始めた。

『ここ何時までやってるの?』
『8時(20時)です。』
『あ、じゃぁもうちょっとなんだね。』
『です。』
『こないだの洗車のお礼に、ご飯食べに行かない?』
をっ!ココで逆ナンじゃんっ!(ヤリ!)
『あ?、でもご飯おごってもらってたら、サービスにした意味ないですよ。笑』
っとか
ほんとはイキテイキテ!って思ってる本心とは裏腹に、硬派を演じるアフォな俺
『いいよいいよ、気持ちだよ。』っとやさすぃおねーちゃん。

話しの後半を聞いてた(らしい)所長が
『をいM(俺)!言ってこいよ(ニヤ)』っと冷やかす
あっぶねー、こないだのサービス洗車がバレるところだったよ。
(ま、現行犯じゃなきゃまず怒られないが)

『いやまー気持ちはすごい嬉しいですけど、俺、車もないし(ダっさ)』
『あたしのに乗っていけばイーじゃん』
『でも、デートっぽくて彼氏とかに見られたらヤバくありません?』
っと聞いてみる。
先日スルーされた質問を巧みに織り交ぜながら。(笑)

『ちょっと嫌味ぃ?あたし彼氏いないんだけど。』
『そぉなんっすか?っつかまぁ見た目だけじゃ判断できないですからね。』
『ここに一緒に来たこともないでしょう?』

そういわれてみればそうだ。
『M君は?彼女がいるから迷惑ですか?』
うおぉっと、探り返されてるがな。
『いや、彼女はいないんですが・・』
っと怯んだ隙に
『っじゃ問題ないじゃぁん。決定いこいこ!待ってるね。』

もう完全におねーちゃんのペース。
なんかちと強引なこのおねーちゃんに少し戸惑ったが
別にバイト後の用事があるわけでもなかったので
このおねーちゃんの気が済むなら、っとも思い、OKすることにした。

GSの暗黙ルールや自分の妙なポリシー(なんちゃって硬派の)を除けば
逆に行きたくない理由なんて見つからないしな。
第一お気に入りだし。(笑)
やがて閉店。
精算処理があったが所長が(余計な)気を使って帰らせてくれた。

『で、どこに行く?何食べたい?』っとおねーちゃん
『あー・・・何でもいいですよ。(いちばん男らしくない答え)』
『(うが)あいや、安いもんでいいですよ。ラーメンとか。』慌てて答えなおす。
『えぇ?初めての女の子とのデートでラーメン?』
『あの、すんません、一応気ぃ使ってるつもりなんですけど(お値段)』
『っじゃ何処でもいいのね!イタリアンいこっ!』
もう、完全におねーちゃんのペース

やがて店に着き、4人用テーブルに向かい合って座る。
当時はタバコも吸ってなかったなー(おこちゃまおこちゃま)

『何食べる?』
『なんで・・・あ、いや・・・えっと、ちょっと待って、ペペロンチーノで(お値段)』
『だけ?前菜とか?ワインとかは?』
『あ、いや、もう、あの、お任せしまっす。』(完全駄目男)

なんだか引っ張ってこられて、完全におねーちゃんのペースだったが
まー駄目男なところ見られたってさ
しょせん他人のおねーちゃんじゃん。彼氏彼女じゃないんだしさ。
別にかっこつけなくても自然体でいいんじゃないの?
と自分自身に言いながら、少し頭を冷やす。

客のおねーちゃんと初めて出掛けて今、向かい合わせで座ってる。
傍から見れば普通の恋人同士なんだろうなぁ・・・
なんか出会いってこういうもんなんかなー
なんてちょっと考えてみる。

他愛もない話をした。
『M君はいくつなの?』
『学生さん?』
『おねーさんはいくつ?』
『何してる人なんですか?』

もぉ、傍から会話を聞かれたら
明らかに今日ナンパで知りあったんですかお二人さん?状態の会話だったが・・・

おねーさんは俺より6つも年上の看護士さんであることがわかった。
俺は年上のおねーちゃんタイプが大好きだったので、萌えた。
そんなに上だと思ってなかったし、年上と聞いただけで、母性を感じちゃうんだから不思議なもんだ。
さらに看護士、白衣の天使!っていうシチュエーションが(俺の勝手な妄想)余計に母性へと繋がった。
おねーちゃんは高校時代からその道(看護士の)に進み、男にあまり縁がなかったそうだ。

おぉっとおねーちゃんはそーだなー
大塚寧々(は言い過ぎだが)みたいな容姿。
ストレートのセミロング、ちょっとだけ茶色。
顔も小さくてもろ俺好み。
スポーツ好きなんだってさ。
性格は真反対で(大塚寧々の性格を知らないが)
松下由樹みたいな感じ?(松下由樹の性格も知らないが)
あの水10ココリコミラクルタイプみたいなさ!あんなタイプ。わかるわかる?

俺はといえば、タダの学生なので、社会にもまだ揉まれてもなくて
まー平々凡々と今に至りましたと言うしかなく、話題が貧困だった。
スポーツも駄目だし、タダのメカキチオタク。

『おねーさんはどんな人がタイプなんですか?』っとありきたりな質問をした。
『そうねぇ、年上で、背が高くて、物知りで、車の運転がうまくて・・・』
ど・ど・ど・・・どれもあてはまらねぇ(大汗)
っつかこのおねーちゃん、俺のこと完全拒否してる?(自爆)
っつうくらいの話で

けど、お互いの恋の話(数少ない?)や、学生時代の話、職場の話なんかで
結局気が付いたらお店のオーダーストップ(PM11:00)がやってきた。

初対面の(厳密には違うが)相手にしてはずいぶんと長い時間話した。
楽しい時間だった。
おねーちゃんの事が色々と分かったし、俺のことも話した。
すっごく楽しすぎるぐらい楽しかった、っつうわけでもなかったが
有意義で楽しい時間だった。

帰りにガソリンスタンドまで送ってもらった。
『M君、面白い子だね。』
おねーちゃんからすれば6つ年下のボクちゃん。
その短い言葉に、そんな意味合いが感じ取れた。
『子』っつう言葉が非常に俺の中で引っかかった。

『そう?』っと俺。
初めて俺はいつからか敬語(接客言葉)から友達言葉になっていることに気づいた。
いや、おねーちゃんにおこちゃまと見下されてる俺の、心の何処かのスイッチが入ったのかもしれない。
『普段の会話って、いらっしゃいませ、ありがとうございました、くらいだし。』
『そーいえばそーねー。M君の窓拭きとか、あたし、好きよ。(笑)』
『えぇ?どーゆーこと?』
『動きがねぇ、こう・・(数秒)・か』
そこまで言った口を塞ぐように俺は助手席から乗り出して
おねーちゃんにキスをした。

翌日が近くなった田舎のガソリンスタンド。
既に真っ暗で、表の通りもなく
静か過ぎるくらい物静かで、窓から見える星空はとてもきれいだった。
少しだけ窓を開けると、心地よい風の吹き込んでくる春だった。

おねーちゃんは俺のキスに一瞬驚いたようだったが
決して拒んではいなかった。

それをいいことに、俺は少し長めのキスをした。
軽くだけど、長い・・・

そして俺はおねーちゃんを抱きしめた。
ちょっと体勢はつらかったんだが・・・(笑)
少し経ってから、おねーちゃんも俺の腰に手を回した。

今日初めて一緒に出かけたただの従業員と客だった俺たち。
決してロマンチックのかけらもない場所だけど
出会ったこの場所で、ぎゅうっと抱きしめ合った。

『かわいいって言いたかったんだろ?』しばらくして俺。
『うん。何で分かったの?(笑)』
『だって、よくかわいいって言われる』(涙)
『そう。』

『かわいいか?』
返事を待たずに俺はもう一回キスをした。


後日
即日キス&熱い抱擁を交わした二人だったが
後日とーぜんながら(?)おねーちゃんに謝った。
『ごめんなさい』(駄目男)
流石に早すぎ!早すぎたよ!
あやまるんならスンナ、って感じですが
でも今まで俺が即日キスなんて、自分でも考えられなかった。
そう考えると俺は結構奥手な方なのかも。
好きになって付き合ってキスするまで半年は掛かってた。(過去統計)
もう、冷静になると平に謝るしかなくてね。(情けない)

んで結局、数回デートを重ねてめでたくお付き合いをする事となった。
どーでもおねーちゃんは、当時数人の男に俺同様に(?)思わせぶりな態度をとっていたことが判明し(寒)
その内の何人かから言い寄られたそうな。
後で知った悲しい事実だったが、結局俺を選んでくれたんだから結果はオーライ。

でも、ご想像の通りそういう出会い、そういう相手だから、終わりも遠くはなかった。
そして終われば客としてももう来なくなっていた。

だから客をナンパしてはいけないのだ。(振り出しに戻る)

さらに後日(数ヵ月後)
突然俺のポケベルが鳴った。(そういう時代ね)
S美(ココで初めておねーちゃんの名前)だ。
俺は男にしては未練を引きずるタイプだと思う。
っが数ヶ月経っていたので、妙な(不要な)プライドの高い俺は
舌を出して飢えた犬のようにS美に電話することはしなかった。
そう、無視した。(もったいねー?)

明日はバレンタインかー
そう思いながら家路に着くと、玄関先に見慣れた黒いハッチバックが停まってた。
S美だ。

流石に車の中にいるとはいえ無視して通る根性もないので
『久しぶりだな。なんか用?』
っと、声を掛けた。
また不必要に突き放す俺。(ばかばか)
『ううん・・・別に』
『でも、ちょっとだけイイ?』
『ん?まぁイイけど』

久しぶりにS美の助手席で出掛けた。
俺は一言も話さなかった。
何処に行くとも言うわけでもなく、S美はどこかに向かっていた。
無言のまま数十分が過ぎた。
俺のポケベルが鳴った。

K(男友達)からだった。
『女からだ、電話のところで車停めてくれない?』(無駄な抵抗)
『彼女?』
俺は無視した。

彼女なんかいるわけけない。
俺はまだS美のことを忘れられてはいなかった。

黙ったまま俺は電話しに車を出る。
『今、何してんだ?』っとK
KにはS美との経緯をほとんど話した仲だ。
だが数ヶ月前に別れたS美と一緒にいると言い出せず
『いや、特に何も・・・』
『その後S美とはどうなったんだ?結局顔も見ないままだったけど』
突然Kがそう切り出した。
まるでS美と今一緒にいることを察知したかのように。

『うん、そうだったな、お前には会わせる間もなく終わってしまった。』
『すまん、そんなつもりじゃ・・・』
『いや、いいんだ。未練がましいようだが、写真でも持っていこうか?』
っと冗談の意味を込めて俺は言った。

『そうだな、見てみたいな。』っとKは言った。
電話を切り車に戻った。

『行くあてあるの?』っとS美に聞いた。
『あるような、ないような・・・』
いつものS美らしくない弱々しい声だった。
それを気遣わないかのように俺は
『だったら○○(友人宅近くのコンビニ)まで行ってくれない?』
『あたしに、彼女のところまで送らせていくつもりぃ?』
とS美は精一杯笑いながら言った。
なんだか、少し切なくなったので
『どうかな』
と、多分今日はじめてS美に対してニヤついて見せた。

やがて○○に着いた。
Kが待っていた。
原チャでくると思ってたKは黒いハッチバックが俺(達)だって分かっていないようだ。
『よう!』
『よう?Mか?』
『写真もってきたぞ!』
Kはそれどころじゃない様子。
『どした?』
『いや、誰?(と一緒に来た?)』
『あーすまん、写真見つからなかったんで、連れてきた。』
と冗談をかました。

それから三人で走り出した。
とはいえあてもないので近くの公園の脇に車を止めた。
『こんばんわ、はじめまして』
一通り挨拶を交わしたあとは3人とも無言だった。

この状況に耐え切れなくなったKは
『俺、歩いて帰るわ』と言い出した。
『いや、別にいいよ。』
『いいってもなぁ』
『俺、ジュースかって来るわ。みんなコーヒーでいいか?』
自分自身が一番最初にそこから逃げ出してしまった。

ジュースを手に車に帰った。

KとS美は話しをしているようだ。
ドアを開けると直ぐに
『っな?お前まだ彼女いないよな?』っとK。
そんな話だろうと思いましたよ。
『あぁ』っと俺は答えた。
『S美さんは・』
『もういい』
Kが続けようとしているのを俺が遮った。
『悪いけどやっぱ歩いて帰れ、コーヒーもって。ほら。』(酷)

俺はその先の言葉を聞くのが怖かっただけなんだ。
『S美さんはお前とやり直したいんだって』
というのかもしれない。
『S美さんは彼氏ができたのを報告しにきたんだってさ』
って言うのかもしれない。

俺にはどっちでもいい。
卑怯で自分勝手なやつなんだ。
不要なプライドの取り払えないちっちゃい男なんだ。(当時)
でも本心はやり直してもいいと思ってる。
S美と別れたのは、S美から別れようって言ってきた。
それもまったく俺にとったら理不尽な理由で。(浮気とかじゃないが)

俺にはどっちでもいい。
やり直そう、って簡単にハイOKっ言える心境でもなければ
新しくできた彼氏の報告を、ハイそうですか、って受け入れられるだけの懐の広さもない。

あるいはまったく別なことを言ったのかもしれない。

もういいんだ。俺は。
少なくともKからはどの言葉にせよ聞きたくなかった。
何か言いたいことがあるなら、S美の口から直接聞きたかった。

Kを追い払った。(今ゴメ)

S美に会ったはまだ夕暮れ時だったが、辺りはすっかり真っ暗になっていた。
『さっき、どこかに向かってたんじゃないの?』と俺は冷静を装って言った。
『うん』
そういい、S美はゆっくりと車を走らせた。

数十分の沈黙。
やがて、昔何度もデートを重ねた砂浜に着いた。
暫くして
『ほんと久しぶりだな、元気だった?』と俺が先に話し始めた。
『うん。まあ。』
『Mは?』
『まぁまぁかな、一旦人間不信に陥ったけど(お前のせいで)』
っと笑いながら言った。
『彼氏は?』
『そんなすぐにできないよー』
『そーかなー』っと思わせぶりな返事をする
『Mは?』少し真剣そうな顔になってS美が聞いた。
『いないよ。』茶化したらいけないと思いまじめに答えた。
『よかったー。明日バレンタインだからさー』

そうか、そうだった。
『あ、それで持ってきてくれたんだ?』
バレンタインにチョコレートを持ってきてくれるって事は
ひょっとしてひょっとするのか
『っつか、明日が本命さん、って事か?』
『そーゆーわけじゃないよ。ホントに違う。』
なんだか泣きそうなS美を見てると、とても愛おしくなった。
あんなに強気でわが道ペースだったS美なのに。
その自分のペースで一方的に別れを持ち出したのに。

そんなS美の姿は今、何処にも見当たらなかった。
この間こいつにも色々とあったんだろう。
俺は察した。(つもり)

俺は黙ってS美を抱きしめた。
月明かりの中、折れるほど強く抱きしめてやった。

そしてその後キスをした。
今度は燃えるように激しく・・・長い

シャンプーの香りも、ファンデーションの香りも
触れた肌も、柔らかい唇も、当たる鼻も、握り締めた手も
全てS美だった

最後にS美として以来のキスは
言葉では言い表せないくらいとても気持ちよかった。

『何でだ?』
『わかんない・・・あたし』
『ん・(わかった)』俺はたまらなくなりS美をまたキスで止めた。

波の聞こえる砂浜の月明かりの中、二人は始めてひとつになった。


さらに後日談
結局最後はまた別れちゃいました。(涙)
今はお互いに子持ちの身。
時々電話やメールしてるけどね!ウフ。

昔の同僚に飲みに誘われて

ちょっと前の話だけど書いてみます
(短編貼り逃げしかも半泥酔で意識しっかりあったけどご容赦)

数年来の飲み友達(職場の同僚・♀)2名から久々に飲もうと誘われた
「久々」っていうのはオレが4月に転勤になったからだ
とはいっても車で1時間くらいの場所への転勤だからすぐに行けるので
二つ返事でオーケーした

理由はシンプル

二人ともかなりかわいいからだ

ここでSpec紹介
二人とも25歳でオレより10くらい年下
A子:身長155cm位 痩せ型・Bカプ? 上戸彩をスッピンにしてメガネをかけさせた感じ
B子:身長160cm位 肉感的(決して太ってはいない・ちょうどいい感じ)・Dカプ? ELTのボーカル似

「とりあえず車でいくけど,そうしたら帰れないなー」といったら
「どこか泊まるところとっておいてあげるよ」という返事

この時点で少し邪な気になるw

で,当日

行きつけの居酒屋で集合
このメンバーで飲むときはだらだら適当に話をしながら
チューハイをメニューの上から順番に頼んでいくというのがパターン
(全部飲むと相当なアルコール量になる)

この日もそんな感じでした

いつもなら2次会はカラオケボックスなんですが
この日はオレ用にビジネスホテルがとってあったのでそこを2次会にしました
(彼女達がとってくれたんだけど,なぜかツインでしたw)

近くのコンビニなどで食糧と酒をゲットして,部屋へなだれ込みました

この時点で3人とも半泥酔

しかし,オレは冷静な状態...もちろん邪な気持ちがあるためw

当初はB子狙いでいってたんだが隣に密着してくるのはA子
どっちもかわいいからこっちでいいかーと方針速やかに変更

A子は途中から「冬ソナ」に夢中になり
   __
   |TV|
    ̄ ̄
   ↑夢中
   A子
______
|   |   |
|オレ | B子|←ベッド
|   |   |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こんな状態になる

布団の下から手を伸ばしA子のヒップをまさぐり始めるオレ

小声で「やばいってやばいって」とA子が囁くが完全無視
最初は手を払いのけていたA子だったが途中からは触らせ放題に

更にエスカレートするオレはあそこに指を這わせ始めた

今度は「無理無理」と小声で囁くA子

それでも触り続けるオレ

時々振り返って
「飲んでるー?」
とB子

「飲んでるよー」
といいながら指を動かし続けるオレw

徐々に抵抗をしなくなるA子

俺の勝ちと勝手に判断w

し か し 

このままではいつまでたっても進展はない...

半ばあきらめかけたその時...

「冬ソナ」終了
B子も再びこっちを向いて飲み始める

あ ー 完 全 終 了

あきらめたオレは再び飲みのペースを速めた

A子もB子もペースアップ

ん?

い つ の ま に か B 子 さ ん 

す や す や 寝 始 め ま し た ね

お触り再開w

明らかに濡れてきているのがジャージ越しにもわかります
(ホテルチェックインしたあとにジャージに着替えてます
よく考えたら最初っから泊まる気はあったのね)

B子はすやすや...

勇気を持ってオレはA子の手をぐいっと引っ張りトイレに連れて行きました

再び「無理無理」と囁くA子

マル無視の俺はオレのあそこを触らせ
「こんなんなっちゃってるから...」
とわけのわからん説得を開始
ジャージの下だけ下ろし,すぐに挿入!

実は既に濡れ濡れだったA子
とくに抵抗もなく受け入れます
声を殺していながらも漏れる吐息に興奮はヒートアップ!

し か し ト イ レ 狭 す ぎ

途中で疲れてきて断念
部屋に戻り,オレもA子も寝ることにしました

寝ようと思った瞬間あっという間に意識消失...実はかなり酔っていたようです

で,目が覚めると...

あれ,B子いない???

A子もおきていたので
「B子は?」
と訪ねると途中でおきて帰ったとのこと

それを聞いた次の瞬間A子の服はすべて脱ぎ去られていましたw

またもや前戯なしで挿入もヌルヌルにて問題なし
今度はユクーリ観察しながら動いてみました
むねは予想通りのBカプ
ちょっと小ぶりですが乳首も小さくピンクでかわいい

左胸外側上方にタトゥー入ってるのを発見
どうやら彼氏(ヤンキー)の趣味らしい

ヘアーは薄めなので挿入部丸見え!ますます興奮!
声はあんまり出してくれないが,
顔は紅潮し,時々がまんできずに漏れてくるwhisperがまたエロい

ガシガシ動いているとものの2,3分でオレが絶頂寸前になってしまい
A子をいかせることなく終了してしまいましたorz

翌朝は何事もなかったかのように解散し,オレは自宅に戻りました
先日も久しぶりにこの2人と飲みました@温泉旅館

一緒にお風呂には入ってくれるのにエッチはさせてもらえませんでした

いつか3Pに持っていくぞー

以上,お粗末でしたm(__)m

たえ

この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。と思っていたけど、
彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、

彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると
「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」
と胸をもんできた。
「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。

サラサラの髪に細いフレームのメガネ。顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。
白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。
ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。たまらない。

彼が私のブラをぐいっと下げてきた
「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。。」
乳首つままれるとたまらない。。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」
と彼が私の乳首をレロレロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」
「待てないよ。俺待てません」
そういって手が私の下に伸びてきた

「だーめ・・。ここはダメよ」
せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」

「ダメ、、でも私は触る・・・」
と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。たえさん・・・」
かれがまた私の股間にてを入れようとする。
「だめよ。。。私も舐めたい・・」
そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」
紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない

「おっぱいおいしい。。。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」
彼の乳首をコリコリとなめながらわたしは彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」

私は舌で彼の乳首をなめまわしながら手でおちんちんをにぎるようにさすりあげる
すると
「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」
彼はもじもじとしながら目線は私の指でなでまわされてる自分の股間に・・・。

綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。こういうのがよけいいいみたい。

「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」
がばっ!!
と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた
「あぁ。。舐めたい/・・。」
そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」
もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったから
こんな事だけで頭が真っ白になった。

「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」
絶対じらしてみよう。このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。

暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。。たえさん、ねぇ、ねぇ」
と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・。
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・。ああぁ・・。たえさんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」
彼の目がとろんとしてきました。
その顔がたまらない・・。

「たえさん、ああ,もういいでしょ、じらさないで。」
そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」

「あぁ?・・・たえさん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」
彼がせつなくあえぐ。
彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。
ショーツを横ずらしにしてひとさし指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・

「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?たえさん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」
ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指!う、うますぎる・・・。
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・たえさんのオマンコあったかくて
入れたらきもちよさそう・・・・。たえさん、きもちい?ん?こっちむいて」
こうなったらもうだめ。。彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・

このままだとマジでいっちゃいそうなので、一度止めて指をぬかさせた。
一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。

「今度は私のばんよ・・」
そういって彼のズボンにてをかける。
現金なものでそこを舐められるのは大人しい。
なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。

ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。
そして濡れてる。
おちんちんを出してながめる
「おっきぃ/・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。たえさん、、あぁっ。」ちいさな声で「早く」って聞こえる。

まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・
鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめて。
それから袋をベロベロって舐める。
袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、
なかなか鬼頭にはさわらない。

うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる
「あぁ・・・!たえさん、、、!!!」
ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。
可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろして、、
また上いって下いって、、ずっと彼を見てる。
「あぁ、、たえさん、たえさん!僕、、ああっ」
サラサラの前髪。普段どんな顔して仕事してるんだろう。こんな乱れた姿で・・。
そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。

下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ
「あぁ、、、。」
彼も腰をうかせておくへいれてきた。
いやらしい。この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。
そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。

そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。。
「たえさん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」
彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。

「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。

「たえさん、、はぁ・・。俺やばい。。」
そういって彼は入れたまま体をおこし、ネクタイを急いではずし、
シャツのボタンを急いではずす。
ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!!たまんない!!!

長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。
細見なのにしまった肉体がそこに。。
「たえさん、,、、」
そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく、私を組み敷く男でした。
このギャップがたまんない。
「たえさん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、たえさん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「たえさんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」

たくましい腕に太めの腕時計。体の上で揺れる若い肉体。垂れ下がった前がみと鋭い目で
そのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。

というわけで忘れられないというか、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。
この間のエッチは忘れられないなぁ。

お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。
それにスーツ姿って3割マシで萌える。
格好良すぎてどうにかなりそう。
顔みてるだけでいっちゃいそうだもんな。

所で書いてて思ったけどこれじゃ私熟女じゃん(w
私27で彼が25。2歳下なだけなんだけど、この年齢の2歳は堪える。

たえ158cm48kgです。あと2キロやせないとやばい。でぶい・・。
ちなみに彼は182cmで足長いしモデルみたいだよ?

浄水機の宣伝

先月お休みの日家でのんびりしてたら
「トントン」とノック音
家は覗き窓がないので
チェーンをしたまま開けると、作業着姿の年下っぽい男の子が立ってる
「何ですか?」と声だけで応答
「あの、この辺を浄水器の宣伝で回ってるんです。1分だけ時間を下さい」
と言われ、断った。
「綺麗になった事を確認してくれれば
それでいいんです、早く仕事を終えて帰りたいので
あと一人実験を見てもらったっていう事を残す為に、
嘘の住所でいいんで書いてもらえれば大丈夫ですから。」

それでも、怪しく思ってたので
「わかるけどねぇ」と言って渋ってたら
じゃぁ「説明を聞いてくれるだけでいいので」
と言われ、「わかったじゃあきいてるからソコで話して」
と言ったら「そんなぁ、話って顔を見て話したいじゃないですかぁ。
俺の目をみて話を聞いて下さい」
というのでドアを開けたら、
私の顔を見た瞬間、彼は何故かツバを飲んだ

その時気付けばよかったんだけど、
「私は話を聞いたら帰るだろう」
と一生懸命聞いた。
そして話が終わり、「じゃぁ気をつけて帰ってね」と言うと、
「実験まで見て下さいよぉ」と言うので
「イヤ」と断った。
すると「キスしてくれたらスグ帰ります」と言うので
実験を見ることにしました。
「実験のあと、名前も住所も嘘の書いてくれたらそれでいいんで」
と念を押され、「わかった」と答えた

すると、「書類を用意し始め、何かテーブルみたいなのありませんか?」
というので、上がってすぐのテーブルへ通しました
「じゃぁ始めます。えっと、、、水はありますか?」
と言われるままに実験は進み、架空の住所を書いていたら、
「結婚してるんですか?」と聞いてきた
「ううん、彼はいるけどね。自分は?」と聞いたら
「俺ですか?居ます。でもあなたがスキです、キスしていいですか?」
ときいてくるので「ダメよ」と断ったらスネだした

書類も全て記入したのに
「キスして下さい。じゃ無いと帰れません」と
いうのでキスしてあげようかと思ったけど、彼に悪いし
「何言ってんの、早く、立って」と言うと
「僕のはもうこんなに立ちました」と言うので
「何で立つわけ?」と聞いたら、「あなたが水を入れてる時
上から谷間が見えてて、おねぇさんの服を想像で脱がせてたら...」

というので
「やめてよー(笑)早く、同僚が下で待ってるんでしょ?」
と言いました。「はい、でも良いんです。ココにいたい」と
駄々っ子になってる彼を玄関まで引っ張って連れて行きました。
「わかりました、じゃぁほっぺにチュウだけして下さい」というので
ほっぺにしようとしたら、瞬間彼が口を向けていて、
強く抱きしめられながらキスされた、、、

「何すんの」と突き放した手をにぎられて、凄い力で掴まれました
「いや、、、離して」と行っても引き寄せようとするので全身の力を使って
彼から離れようとして、玄関から部屋の中へ逃げようとしたけど、足を
掴まれて、、、振りほどきながら「さっきのスネた時と違う」と怖くて
泣きそうでした。

掴まれた足を彼は離そうとせず「イヤ、お願い、止めてよ」
というと、私の足を引き寄せうつぶせの私の上に乗ってきました
「ゴメン泣かないで」とVネックの上から
手を入れてきました。休日でブラをはめてなかった事を後悔しました
、私は抵抗しましたが、彼が強い力で抱いているので動けませんでした

彼が何度も胸を揉み続けるので
乳首が性感帯の私は崩れそうになりながらも、抵抗しました
でも、彼は黒のVネックを脱がせて私の首にキスしながら
両手で両乳首をクリクリと優しくひねりだし、私は濡れてるのがわかりました

私は感じてたので脱力していました
彼は私の体を自分に引き寄せ左手で乳首をクリクリしながら
右手をスカートの入れ、ショーツのうえから濡れているかを確認するかのように
なぞってきました。「感じてきたね、、、」と言って来ました
私は再び逃げようとしましたが、彼は力を抜く事なく、
私の両太ももを下から抱えるように広げ
アソコのラインに沿ってなぞってきました
クリトリスが大きくなっていたらしく
「ココ?」と言いながら刺激してきました。
私は感じていたけど黙っていました。
すると、彼の指はパンツの間から入ってきて
直接クリトリスをこすって来た
「ぁあん」と声にならないため息がでてしまったのです

それを聞いて彼は興奮したらしく、一気にスカートのホックを外し
パンツ一枚を抱きかかえ
玄関からベッド移動し
仰向けにされ、彼がゆっくり私のパンツを脱がせ
ソコに顔をうずめて
クンニしはじめました

そして指を2本出し入れしてきました。
その度に刺激がはしり
「あん、、あん、、、」というと彼は
ガマンできなくなったらしく
作業着を脱いで裸になり、
グッと入れてきました。
ゆっくり出し入れされ、「閉まってて気持ちイイよ」と言って
眉間に皺が入っていました
私は「もっと、、」って言っちゃって
彼はズンズン突いてきました。
私のアソコの中は彼のモノをギューっと掴んでいるのが
分かりました。
彼は私の上体を起こし
対面座位になりました

彼は私の乳首を舐めながら、腰を持ってグン、、、グン
と突きました。私は感じながら「い、、っかいだけだよ、もうココ
に来ちゃダメ、、、」と言うと、「イヤだ、、こんな体初めてだよ、、また
来たい、、」
と、私を襲うまでの甘えた彼になっていました
「だ、、って彼にバレた、、、ら、、」
というと「イヤだ、、、また、、会ってよ」
と、押し倒しガンガン突いてきました
「あん、、、あぁん、、、ん、、、」

彼とは味わった事のない刺激が、、、
彼も
「気、、持ち...イイよ、、な、、まえ、、教えて、、」
と再び緩めてじらす
「...ぁん...なま..え?、、、、教え、、ない」
というと、彼は動きを止め、「教えてくれるまで、入れてあげないよ」
というので「いゃん、、入れて、、、、」
と言うと、彼は先っぽだけ入れたまま、、乳首を舐めだした
「教えてくれるまでこのままだよ」というので、私は自分で
腰を動かし自力で彼のモノを体の中に入れた

彼は「エッチなんだね」と
再度突いてきた
「じゃぁ、、、一回でいいから、、また逢って、、」と言いながら.
私は彼に「どれくらい、、気持ち、、、イイ?」
と聞くと、「これくらい....」と言い私の足を彼の肩にかけた。

奥までズブッと何度も出し入れされ、、
「ん、、、あん、、、あん、、イ、、ク、、」
私は感じすぎて、涙が出てきた
彼もそれを見てか、さらに突いてきて、フィニッシュ。

今はその人から付き合って欲しいと言われ
彼にもバレて3角関係です。
そのせいもあってか元々付き合ってた彼が最近
前より優しくなり凄くエッチになったので
迷っています
おわり

おねーさんがお持ち帰り

ほな恥ずかしいんでだだーっと貼り付けます。
緊張するー

去年の暮れのこと。職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、
飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように二件目へ。チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くてそれ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。
T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」
♂「お前もやん、人のこといえねっつーの」
そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか・・・年下ですかそうですか。
私は27歳、Tは28歳。二人とも童顔でやせっぽちなんで、
よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達とおねーさんが遊んであげようか(はあと
ってな気分でさらに乾杯。だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くてよく笑いよく飲むwいい子達で、
特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。君ら無事に帰れないよ?
冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。
この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで?、ほっぺたすりすり?
ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw 
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)

そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、
気がついたら炬燵の中でRが私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ?、それもアリだな。と薄れゆく意識の中でウットリ。
  ↓こっから記憶ナシ。 
そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけーってな感じだったそうな。 ♂二人も同様に逃亡。
残されたRは私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで寝たふりしてました。

>674女性のかただー 今度一緒に飲みますかw

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、
Rはキッチンに行って何かやってます。水を飲む音。私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。
すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。

さすがにもー限界!!!もームリ!ってんで「んー」今起きたふり。
「・・・あれR? 皆は? ここどこ?」わざとらしすぎですw
Rは頭をなでなでしながら
「Mねー俺にくっついたまま寝ちゃったからつれてきた。ここ俺んち。」
「ふいー・・・」「はい、水」「ありがと。」
「で、どうする? 泊ってく? つか泊ってって。Cかわいすぎ。」
「・・・」心臓ばくばくです。頭がんがんです。
久々にこんな雰囲気になったんで、何も言えません。てかヘタレなんで。

書いてても恥ずかしい。。。
泥酔してても、一度覚醒するとその後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。
なんて言うか、頭は結構はっきりしてるのに、行動がコントロールできない感じw

私が何も言えないでいるとRがまたキスをしてきました。
今度のもまたふわっていうキス。もいっかいキス。またキス。
おっきな手が首すじを撫でてます。首弱いんで声が出そうになりました。
Rが唇を噛んできたとき、やっと私の中の人が「ゴー(゚∀゚)」と言ってくれましたw
Rの首に両腕を回して引き寄せ、Rの舌を受け入れます。キスうま過ぎ。トロトロ。

>千葉ですか。。。(´-ω-)

えっちぃキスをしながらRは私のセーターの中に手を入れ、ブラの上から胸を触ってきました。
私「んー、おっぱいちっちゃいんだよぅ。。。」(65B←恥)
R「そんなことないよ、てか俺、微乳大好きw」
と言いながら背中に手を回してブラを外し、乳首を優しくつねるR。
「んっ」声が出ちゃいます。乳首も弱いんです。

バンザイして服を脱がされ、上半身裸に。酔ってるせいかちっとも寒くありません。
微乳好きwの彼は私の両腕を頭の上で押さえつけたまま、胸を撫でます。
もともと無い胸がさらにぺたん子になって私は恥ずかしいのに、
Rはえらく気に入ったようで、やらしくなでなでしたり乳首をこりこりしたり。
顔を胸に近づけ、べろん、といきなり大きく舐め上げられて、「んやっ」
大っきい声が出ちゃいました。
Rは「声がまんして」って言いながられろれろって乳首を弾くように舐めてきます。
甘噛みしたり、指でつねったり。「んくっ・・・やぁ。あっ、あん、だって」
あご髭がざりざり当たるのがくすぐったくて萌えでしたw
両手を押さえつけられてるのもさらに萌えー。

わきの下を舐められて、「やんっ」てまた大っきめの声が出ちゃいました。
「我慢してって言ったやろ?」Rはそういうと、乳首を強めにつねって引っ張りました。。
んで有無を言わさずジーパンを脱がされ、手際よく私の身体をひっくり返すと
背中や首筋に軽く噛みついてきました。「ひゃっ」
もうダメ、実は私けっこうMです。このシチュは堪らんですw
さっきまでかわいくて優しい感じだったRが急に鬼畜モードに変わったので
急激に濡れてくるのがわかりました。もうされるがままw
酔ってたのもあって、えっちぃ声がとまりません。

背中やわき腹への愛撫が徐々に下に降りていったと思ったら、お尻を持ち上げられました。
いわゆるワンワンスタイル。でもパンツはいたまま。きっとシミできてるよー
私「やだー恥ずかしいよーお風呂入らせてよー」
R「じゃああとで風呂入ってもっかいしよw」
その態勢のまま、爪でツーッと背中のラインや脇をなぞられたり、
ふくらはぎやかかと、足首をなでられたり、おっばいギュッて掴まれたりして遊ばれた。。

すみません・・・連続投稿引っ掛かってました。

R「Cピクピクなっててかわいいw きもちいい?」
私「やだ・・・恥ずかし・・んっ。やっ。」
 「すっげ濡れてきたよ。透けそう」 「もー。じろじろ見るなー。・・・ねえ」 
 「何?」 「そこ。。。いじって。」 「どこ?」
 「もうー。んん・・・アソコ・・・」 「wここ?」
で私のお尻を両手でつかんだかと思うといきなりパンツの上からアソコを舐められましたー!!

そっからははっきし言って、気持ち良すぎてあんまり何されたか覚えてないんですよ。。
何かもう「飛んじゃった」って感じで。
なかなかパンツを脱がしてくれず、直接触って舐めて欲しくて駄々をこねたり
やっと脱がしてもらったのにまたおっぱいや背中ばっかり愛撫されてじれたり
泣きそになってたらやっと舐めてくれて、指いっぱいいれられながら言葉攻めされたり
ヒザが震えてもーダメって感じでした。きっと脚の方までベタベタだったはず。。
四つんばいの私に後ろからのし掛かって肩を抱え、大っきい手でアソコをぐっちゃぐちゃにされました。
何回かイっちゃって、クリがじんじん、アソコがビクン、ビクンってなるのがわかりました。

皆さん支援ありがとうです!

ハァハァが収まるころにやっと気づきました。
Rまだ全然服脱いでないー!!
そっからは私のご奉仕ですw 初めてなのでどこが感じるかわからなかったから
とりあえず持ってる知識と技を駆使していろいろしてみました。
アゴから始まって首筋や喉仏、乳首、肩、指などフェチ根性丸出しで舐めたり噛んだり。
彼のアレは大きさもなかなかなんだけど、形が凄くキレイだったので萌え。
やりがいがありましたw チンコに愛すら覚えました。熱中しちゃった。
かなり感じてくれたみたいで嬉しかった。

このままいかせてあげたいなーって思ってたのに、突然口からアレを抜くと、
私の顔をのぞき込み、「どーしよ、めっちゃ挿れたいんやけど、ゴム無い」
ここまで来て出来ないなんてヽ(`Д´)ノウワァァン!だったんで、「ナカじゃなかったら無しでいいから。。」
するとRは私を持ち上げ、彼の上にまたがらせ、そのままIN。
プチュって音がするくらい濡れてた。。そしてかなり激しく下から突き上げられました。
身体が浮いちゃうくらい。もうロデオ状態w
奥までガツガツ当たってて、頭真っ白になった。壊れるかと思った。
「やば、ダメ、やっあああああんっぃ、イっちゃうよっ」「いいよ、イって、いけっ」
ぽーん、と吹っ飛びました。身体に力が入らない。

揺れすぎて気持ち良すぎて酔いが回って逆に気持ち悪くなり、ヴーってなってたら
Rが身体を起こして、私を抱っこして対面座位に。
頭をなでなでしてくれて、まったりキスしながらゆっくり動いてくれた。
私ここで確実に恋に落ちましたw
R「俺もイっていい?」勿論です。
最後は正上位でナカまでいっぱいに犯されてお互いいきました。
てか私のがまた先にイっちゃった。

おなかの上にたっぷり出たのを拭いてくれたあと、私の横にゴロンてして、
「すっげ良かった。惚れそう」って言ってくれた。
初めて身体を合わせたとは思えないくらい、メチャメチャ気持ちよかったです。
でラブい感じでイチャイチャしてたら二人ともいつの間にか寝ちゃった。

次の日はえらい二日酔いでw お互い仕事ずる休みして彼の部屋でダウンしてました。
もちろん数回いたしました。若者万歳。

支援してくれた方々、ほんとにありがとうです!
マカエレに連続投稿ですよ!って怒られまくりで・・・
あー緊張したー。

後日談
勿論、Rと付き合い始めましたとも。
Rは酔ったらエロエロ鬼畜モードになるのでもっぱら酒を飲ませてからしてますw
因にTはかっこいい店長を落とそうと今奮闘中ですw
ほな、また。(=゚ω゚)ノ

ロシアの天使が空から落ちてきた

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、映画はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。


そんなある日、秋葉に買い物に行って、ちょっと外れの方にあるショップに向かう途中、いきなり英語で声をかけられました。
『あなたは、英語しゃべれるのかしら? 本当に、誰もしゃべれないって、信じられない!』
と、かなりイライラした感じで言われました。
振り返ると、ちょっと大きめのコロ付きのバッグを持った、小柄な金髪の白人さんがいました。
どう見てもまだ子供なんですが、恐ろしいほどの美しさで、射抜くような青い目で僕をじっと見つめていました。

僕は、気圧されるように、
「しゃべれます。なんでしょうか?」
と、気弱に言ってしまいました。

僕をじっと見ていた美少女は、
『ハニュー、、、』
と、ボソッと言いました。
「あ、違います。別人です。似てると言われますが、違います」
と、しどろもどろで答えました。

僕は、フィギュアスケートの羽生選手と似ていると言われることがあります。
彼が話題になるようになってからは、にわかに僕もモテ期が来たのかな?と、思うくらい、女子に話しかけられるようになりました。
でも、顔はちょっと似てるけど、羽生選手とはスペックが違いすぎます。僕は弱気ですし、スポーツもダメ、勉強も英語以外はごくごく普通、、 本当に、同じ人類とは思えないくらい、彼とは差があると思います。


『わかってる、、 ねぇ、ここにはどう行けばいいの?』
英語が通じるのがわかって、イライラも収まったのか、普通の口調でした。
でも、ニコリともせずに、淡々と言う彼女は、氷のように冷たい印象でした。
それにしても、驚くほどの美少女です、、、

そこで僕は気がつきました。
この子は、リプニ○カヤさんだと、、、
フィギュアスケートを見るのが好きな僕ですから、間違いないと思いました。
「ユ、ユリアさんですか?」
おっかなびっくり聞くと、右眉が少しだけ上がりました。
『で、ここにはどう行けばいいの? 答えてくれますか?』
聞かれたことにだけ答えろという感じで、クールに言われました。


そのプリントアウトした紙を見ると、よく知ってるショップでした。
大型の店で、フィギュアやマンガDVD等々、中古、新品、古い物からなんでも置いてあって、店員さんがコスプレしているので有名なあそこでした。


「はい、ここから歩いて5分くらいです。場所は〜」
場所の説明をしようとすると、さえぎるように
『後ろ付いてくから、案内して』
と、短く言いました。
それは、お願いする態度ではなく、決定事項を下僕に告げるような口調でした。
僕は、正直、怒りよりもゾクゾクしていました。

そして、あの映画のあの場面のように、”親方、空から女の子が!!”と、叫びたいような気持ちでした。
何か、ワクワクすることが始まった! そんな気持ちでした。

「わかりました。付いてきて下さい」
僕はそう言って、彼女の前を歩き始めました。
それと同時に、スケジュールを思い出していました。フィギュアスケートの試合のスケジュールは、ほぼ頭に入っています。
ユリアが何をしに日本に来たのか、推測が始まりました。

今は、シーズンオフなので、試合もないはずです。
エキシビションか、、、
ここで思い出しました。

うろ覚えですが、日本のテレビ番組に出る予定があったはずです。
収録がてら、観光かな?
そう思いながら、真っ直ぐショップを目指します。
すれ違う人達が、ガン見する感じです。
秋葉に集う人間に、ユリアはアニメキャラのように神々しく映るはずです。
二次でもスゲぇと、、
僕は、ユリアと気づかれないか、ドキドキでした。
多分、バレたらパニックになる、、、 そんな気がしました。


それは彼女も感じたようで、人が増えてくると、サングラスと帽子をしました。
これだけで、かなりわかりづらくなりました。
その上、彼女は黙ってると、プンプンオーラが出てるので、怖くて声をかけられないと思います。


僕は、不思議な気持ちでした。
あのユリアを先導している。そう思うと、テンションが上がりまくります。
でも、話しかけることも出来ず、それどころか、振り返ることすら出来ずに、足音だけを頼りに、彼女がついてきていることを確認します、、、


そうこうしているうちに、あっけなく、何もイベントが起きないまま、なんのフラグも立たずにショップに着きました、、


「ここです。お疲れ様でした」
案内して疲れたのは僕なのに、彼女のオーラに気圧されて、こんな事を言いました。

すると、ユリアはニコッと笑って、
『ありがとう』
と、一言だけ言いました。

その冷たい氷のような顔が、笑顔になっただけで、魂を奪い取られる感じでした。
もともと、2番目に好きなスケーターでしたが、この瞬間、一番好きになりました。
好きになったと言うよりも、恋に落ちた感じでした、、、

「ど、どういたしまして」
ドモリながら答えて、会釈をしてその場を去ろうとしました。
すると、後ろから、シャツの裾を引っ張られました。
『なんて書いてあるか、通訳して』
と、またお願いではなく、決定事項の通知という感じで言われました。

僕は断ることも出来ずに、それどころか、嬉しいと思いながら、
「喜んで!」
と、力強く言いました。

その僕の言い方に、ユリアはフッと軽い笑みをこぼしました。
もう、この笑顔のためなら、なんでも出来る!! そう思うほどの破壊力でした。


彼女は、テレビで見るよりも、背は小さく感じます。でも、体つきは、きゃしゃではありませんでした。
さすがにアスリートというか、筋肉を感じる体つきでした。
そして、意外に胸があることに驚きました。それほどデカくはないですが、イメージよりは大きいです。
テレビやネットで見る彼女は、ぺったんこなので、成長期で育ったのかな? 
それとも、試合中はさらしでも巻いているのかな?と思いました。


僕は、今度は逆に彼女についていきます。
彼女は、フィギュアコーナーを見て、ハガレンのところで足を止めました。
そして、サングラスを外して、熱心にショーケースの中を見始めます。
本当に、鋼の錬金術師は外国でも人気なんだなぁと感心しました。
エド推しかな?と思っていたら、まさかのブラッドレイ推しで、熱心にフィギュアを見て、僕に価格とか、ポップの文章を翻訳させました。

マスタングも好きなようで、嬉しそうに見ています。
と言っても、顔は笑顔ではなく、相変わらず冷たく感じるほどの美しさのままでしたが、目が笑っています。

やっぱり、まだまだ子供なんだなぁと、少し安心しました。

そして、5つほどフィギュアを買いました。
包んでもらっている間、僕をレジに残して、店内を見回りに行くユリア。
ちょっと心配でしたが、ここにいるお客さん達が、ユリアに声をかけられるとは思えないので、まぁ大丈夫かと思いました。


そして、包装が終わり、ユリアを探すと、奥の古い物が置いてあるコーナーにいました。
熱心に見ている彼女は、さっきハガレングッズを見ているときよりも、はっきりとした笑顔です。
無邪気に、年相応のこぼれんばかりの笑顔で見つめるその先には、コロ助の目覚まし時計がありました。

へぇ、、 コロ助好きなんだ、、 と、ちょっと驚きながら後ろに立ち、声をかけました。
「コロ助、好きなんだ?」
すると、彼女は驚いた顔で振り返り、美しい白い顔を少し赤らめながら
「な、何それ?知らない。終わったの? じゃあ、行くよ」
と、動揺しながら僕のシャツを掴んで、引っ張っていきます、、

頬を赤らめて、慌てている彼女。
人間らしいところを見た感じです。氷のように見えても、やっぱり女の子なんだなぁと思いました。


店を出ると、彼女が僕のシャツから手を離しました。
あぁ、終わってしまった、、、 でも、彼女の色んな一面が見られて良かった、、 本当にラッキーだった、、 そう思っていると、
『お腹すいた。ソバが食べたい』
と、ユリアが言いました。また、冷たい感じの、通知口調でしたが、僕は嬉しくなりました。

まだ一緒にいられる上に、食事まで出来る!!
小躍りしそうでした。
そして、秋葉では有名なソバ屋に連れて行きました。
ユリアは、珍しそうに店内を見回しています。

そこで僕は行動に出ました。おそらく、このまま何もしなかったら、ただのガイドで終わるはずです。さして記憶にも残らないはずです。

僕は、注文を終えると、ちょっと待っててとユリアに言い、ダッシュでさっきのショップに戻り、コロ助の目覚まし時計を買いました。


そして戻ると、彼女はもうソバを食べていました。
僕を待つことなく、食べている彼女。
僕が戻っても、チラッと見るだけです、、、

彼女は、音を立てないように、慎重ににすすっています。
僕は、
「ソバは音を立てて良いって言う日本のルールだよ」
と、教えました。
彼女は、ちょっと目を大きく開けて、驚いたという顔をしたあと、それでも僕を真似て、ソバをすすりました。

最初は少し気にしながら、恥ずかしそうにすすっていましたが、だんだん慣れてきたようで、普通の日本人みたいに食べ始めました。

そして食べ終えて、そば湯を注いであげると、珍しそうに、不思議そうに飲みました。
「美味しい! このスープ、何?」
と、聞いてきました。
説明すると、感心したようにうなずき、飲み干しました。
そして、僕が飲んでいるのを、僕の手から奪い取り、飲み干しました。
僕は、ドキドキしてたまりませんでした。 間接キス、、、 そんな言葉が頭を巡りました。


そして、それも飲み干すと、”美味しかった”と満足そうに言いました。

そして、僕はこのタイミングで、コロ助が包まれている袋を渡しました。
「なに? くれるの?」
あまり関心がなさそうに言うユリア。

無造作に、つつみを破っていきます。
すると、コロ助の外箱が見えてきて、ユリアは一瞬で全開の笑顔になりました。
そして、ニコニコしながら、箱から取り出します。
黙っていると、冷たい氷のような彼女が、太陽のように無邪気な笑顔でコロ助をいじくり回します。

”朝なりよ! まだ眠いなりか? 遅刻するなり!!”
コロ助が、そう叫びました。
すると、もっと笑顔になった彼女が、
『なんて言ったの?』
と、聞いてきました。

通訳して教えると、片言で
『チコクゥスルゥナリィ アサァ、ナリィィヨォゥ』
と、何度も繰り返します。

僕は、その姿を見て、心から幸せでした。ユリアのこんな姿が見られた、、 ラッキーという言葉では足りないくらいです。

「プレゼントだよ。世界選手権銀メダル、おめでとう」
僕はそう言いました。
『あ、ありがとう、、  もらっといてあげる』
そんな言い方をしながらも、照れた感じで、ずっとコロ助を触り続けています、、、

なまじ黙ってると、氷の女王様のような感じなので、今のこの可愛い仕草とか、照れた感じがたまらなく可愛いと思いました。

僕は、多分少しニヤけながら見ていたのだと思います。
『名前は?』
急にユリアが聞いてきました。僕は、今さら?とも思いましたが
「ユウだよ」
と言いました。
『ユヅルじゃないんだ、、 ホント、似てる、、』
ユリアは不思議そうな顔で、ボソッと言いました。
自分では、そんなに似ているかな?と思うのですが、ロシア人にはそっくりに見えるのかも知れません。

「ゴメンね、似てて、、 やっぱり、本当に好きなんだ?」
僕は、ネットでの噂をストレートで聞きました。
彼女は、ネットにあげられた彼とのツーショット写真に、わざわざ”いいね”しているそうなので、相当好きなんだろうなと思います。噂では、プーチンとの写真には”いいね”しなかったそうです、、、

『な、なに言ってんの? バカじゃないの!』
顔を真っ赤にして強がる彼女、、 透けるような白い顔が、本当に笑ってしまうほど赤い顔になっています。
僕がそれを見て笑っていると、急に真顔になって、黙って見つめられました。
彼女が黙って見つめてくると、その青い瞳に吸い込まれそうになり、ちょっと怖くなりました。

「ご、ごめんなさい、、 これから、どうするの? ホテルまで、帰れるの?」
僕は、そう聞きました。
『浅草寺に連れてってくれる?』
ユリアは、それには答えずに、短く言いました。
「え?あ、あぁ、いいよ、行こう!」
僕は、予想外の言葉に驚きましたが、嬉しくて仕方ありません。

会計を済ませて、店を出ました。
そして、つくばエクスプレスの駅に向かいました。
駅が近くなると、すごい人混みになってきて、ユリアは驚いているようでした。
もしかして、これだけの人混みはロシアにはないのかな?と思いながらも、少し足を緩めると、ユリアが手を繋いできました。

小さな可愛らしい手で、僕の手をギュッと握る彼女。不安そうな感じが伝わってきます。
僕は飛び上がりそうなほど嬉しかったです。
まさか、あのユリアと手を繋いで街を歩けるなんて、想像したことすらありませんでした。


僕は、そのまま手を引っ張り、電車に乗りました。
そして、浅草寺や浅草を色々と観光しました。
浅草寺で、香煙を”良くしたいところに塗り込むと、良くなる”とか教えてあげました。

ユリアは、ふ〜んとか言いながら、”変なの”と、興味なさそうに言いましたが、僕が頭に香煙塗りながら、”頭が良くなりますように”と言うと、笑っていました。

そして彼女が、僕が見ていない隙に、慌てて胸に塗り込んでいるのを見逃しませんでした。
やっぱり、胸は大きくしたいモノなんでしょうか? 
競技には邪魔になる気がしますし、彼女のキャラクターには、貧乳のほうが似合う気がします。


もう、何時間も一緒にいて、彼女のことがわかってきました。
彼女が冷たく感じるのは、笑顔と真顔のギャップが強すぎるからで、彼女自身は別に冷たい人間ではないということ。
黙っていると、大人びて見えるけど、中身は無邪気な子供ということ。
そんな事がわかってきました。

そして、彼女も僕に慣れてきてくれたみたいで、ニコッと笑いかけてくれるようになっていました。
もう、まるっきりデートのような感じです。
僕は、この短時間で、一生分の運を使い果たした気持ちになりました。


そして、日も落ちて、辺りも暗くなってきました。
「じゃあ、そろそろ帰った方がいいよね? 同行の人も、心配してるんじゃないの?」
僕は、まだ一緒に過ごしたい気持ちを押し殺して、大人としての意見を言いました。

『ユウの家は近いの?』
ユリアは、また僕の話を無視してこんな質問をしました。
「え? あぁ、近いよ。歩いても、20分くらいだよ」
『じゃあ、ちょっと見せて。日本人の部屋、見てみたいから』
ユリアは、とんでもないことを言い始めました。
僕の部屋に来る? ユリアが!? 今まで、女性は誰一人来たことのない僕の部屋に!?

ちょっとパニクりました。
でも、ユリアも微妙に緊張している感じです。
僕は、
「いいけど、狭いし、散らかってるよ」
と念を押しました。

『どっち? 行くよ』
ユリアは、また僕の言葉を無視して、勝手に歩き始めます。
「ち、違う、こっち、こっちだよ!」
慌てて声をかけて、方向を修正します。
すると、また僕の手を握ってきました。
『早く言いなさいよ。はい、出発』
冷たい目で言うユリア。また、僕は気圧されながら
「は、はい、ゴメンなさい」
と、謝ってしまいました。

すると、今までと違って、ユリアがニコッと笑いながら
『そんなしゃべり方しないでいいよ。友達と話すみたいにして』
と、言いました。
僕は、この年下の美少女に、翻弄され続けています。でも、それが楽しいとも思っていました。

そして、彼女と手を繋いで、歩き始めました。
恥ずかしい話ですが、僕はこの歳になるまで、女性と手を繋いで歩いたことはありませんでした。
当然、デートもしたことがなかったので、初デートの相手がユリアということになります。

道案内だけだと思っていたのに、本当にワクワクするようなことが始まった感じです。
いきなり始まった非日常。ユリアはもしかして飛行石のネックレスをしているのではないか?などと、下らない妄想が広がります。


どっぷりと妄想に浸っていたら、急に手を引っ張られました。
慌てて足を止めると、ユリアは、
『あそこに行きたい』
と言って、そちらに歩いて行きます。
すべての決定権は、彼女にあるという感じですが、こういうのは嫌いじゃないです。それどころか、弱気な僕は引っ張ってもらう方が好きかも知れません。


彼女が興味を持ったのは、コンビニでした。
中に入ると、色々なお菓子を手にとって、不思議そうな顔をしたり、ニコッと笑ったりしながら、どんどんと手に取ったかごに突っ込んでいきます。

そして、ちょっとした小物というか、オモチャ的なグッズにも興味を示し、アンパンマンのヤツや、プリキュアのものをかごに入れました。
やっぱり、こう言うのを見ると、見た目はクールでも、中身はただの女の子だなぁと思いました。


そして、彼女は500円クジにも目をつけました。たまたまサンリオ系のヤツだったので、猛烈に興味を示し、商品をかごに突っ込もうとしました。
慌てて止めて、それはクジだという説明をしたら、頬を少し膨らませて、不満そうな顔をしました。
そんな表情をしたのは、テレビでもネットでも見たことがないので、腰が砕けそうなほど萌えました。

そして、レジで会計をして、クジを引きました。
こう言ってはなんですが、世界レベルのアスリートは、やはり非凡な存在なんだと思いました。一発で、さっきかごに入れようとした商品を引き当てました。
彼女は、ロシア語で叫びながら、その場で飛び上がりました。
店員のおばさんも、良かったねぇ〜などと言いながら、商品をバーコードリーダーに通し、ユリアに渡してくれました。

ユリアは、袋はいらないと手で制し、その大きめのぬいぐるみを抱きかかえます。
ぬいぐるみを抱えて、ニコニコしている彼女は、本物の天使に見えました。

そして、上機嫌な彼女は、ぬいぐるみを抱えたまま、僕の手を握ってきました。
書き忘れていましたが、彼女の大きめのカバンは、最初の段階で、当然のように僕が持たされていました。あまりに自然に、当然のように僕に持たせたので、持つのが当たり前と思っていました、、、


そして、僕の家に着きました。
ごく普通の1Kのマンションです。
ユリアには狭いと言いましたが、駅から少し遠いのと、若干古いので、居住スペースは35㎡くらいあり、そこそこ大きめです。

でも、ユリアは部屋に上がると、
「部屋はこれだけ?」
と、驚いた感じでした。
ロシアの住宅事情は知りませんが、1Kという間取りが不思議なようです。

彼女は僕のフィギュアの棚や、マンガ、DVDの棚を興味深そうに見ています。
そして、ハガレンのDVDを見つけると、再生しろと言いました。

僕の部屋には、ソファなんてありません。自然に、二人並んでベッドに腰掛けて、DVDを見ることになりました。

僕は、コップなどを持ってきて、緊張しながら彼女の横に座ろうとすると、彼女が慌てた顔で、少し横にずれました。
僕も、そんなにくっついて座ろうとしたわけではないのですが、かなり距離を開けられました。
まぁ、初対面の男性の家に上がったのだから、無理もないなと思って、そのまま座りました。


そして、テーブルのリモコンを取ろうとして、少し体を動かしたら、彼女がアスリートの機敏さで、立ち上がりました。
『な、なに!?』
彼女は、驚くというか、ちょっと不安そうな顔で僕に言いました。
「え?あぁ、、その、リモコンを、、」
僕が説明すると、
『あ、あぁ、そう、、 ビックリさせないでよ!』
と言いながら、また座りました。


部屋に入ってから、彼女のキャラが変わりました。
勝ち気でクールな感じの女王様。そんな感じだった彼女が、か弱い小動物みたいな感じになっています。

ずっとスポーツ漬けだった彼女は、もしかしたら男性に慣れていないのかも知れない、、、
そう思いました。

とは言っても、二人きりでベッドの上に座っている状況でも、僕は何も出来ないと自覚しています。


そして、僕のそんな弱気を理解したのか、ユリアも緊張が解けてきたようです。
さっき買ったお菓子を食べながら、DVDを鑑賞しました。

彼女は、たこ焼きを作る駄菓子みたいなのを、興味深く作っていました。
水を混ぜて、型に入れてこねて、ソースをかけるだけなのですが、目をキラキラさせながらやっています。
そして、完成すると、無造作に僕の口に近づけました。

まさか、こんな風に食べさせてもらえるなんて思ってもいなかったので、メチャ嬉しかったです。
パクッと食べて、美味しいと大げさに言うと、ニコッと笑ってくれました。
そして、自分も食べて、
『美味しい』
と、僕に笑いかけました。


なんか、恋人になった気分です。
彼女は、僕が買ってあげたコロ助を取り出しました。
ニコニコとしながら、撫でています。
すると、自分のカバンからサインペンを取り出して、裏側の足の部分に
『ここに、ユウの名前書いて』
と、ぶっきらぼうに、照れた感じで言いました。

この子は、本当にギャップがたまりません。
乙女と、女王様が、コロコロ入れ替わります。


僕は、漢字で名前を書きました。すると今度は、シールとか色々と貼ってある可愛らしいノートみたいなものを取り出して、真っ白なページを開きながら
『メールアドレス』
と、僕の方を見ずに、一言だけボソッと言いました。
彼女の横顔を見ると、耳まで赤くなっています。
僕は、本気で惚れました。

有頂天でメールアドレスと、携帯番号も書いてみました。そして、facetimeもやってると説明しながらノートを返しました。


すると、彼女がカバンから小さなポシェット?みたいなものを取り出し、キッチンの方に行きました。
トイレかな?と思って、黙って待っていると、僕のiPhoneに着信がありました。
見ると、facetimeで、見たことのないアドレスからでした。
出ると、ユリアが映りました。
彼女は、画面の中でニコッと笑うと
『登録しといてね』
と、上機嫌で言ってくれました。


そして、すぐに部屋に戻ってくると、僕に太ももが触れるくらいの近さに座りました。
僕は、一気に緊張しました。

緊張しすぎて、ユリアの方を一切見られなくなりました。
こんな緊張しながらDVDを見たことはありません。

すると、今度は彼女の頭が、僕の腕に当たりました。
彼女が、僕に体をもたれさせてきました。
彼女の良い匂いがして、クラクラしてきました。


鈍い僕でも、これはOKのサインだとわかります。
でも、悲しいかな、経験がないのでどうして良いのかわかりません。


あの憧れの天使が、すぐ横にいて、OKのサインを出している。
心臓が体から飛び出しそうなくらい早く脈打っています。


そんな情けない僕ですが、彼女はさらに僕の手を握ってきました。
彼女の手は、汗ですごく湿っていて、微妙に震えている感じでした。
僕は、やっと気がつきました。彼女も、勇気を持って頑張ってくれていることに、、、


僕は、逮捕されて、国際問題になっても後悔しないと決意して、思い切って彼女にキスをしました。

彼女の方を向き、顔を彼女の顔に近づけていきます。
悲鳴を上げられて、逮捕される自分を強く想像しながら、勇気を奮い起こして顔を近づけると、奇跡が起きました。
彼女の方も、すっと目を閉じて、顔を持ち上げてくれました。

こんなにも美しいキス待ちの顔は、映画でも見たことがないです。
ただただ美しい。吸い込まれるように唇を重ねると、彼女がビクッとなりました。
僕は、それに驚いて、慌てて唇を離そうとしましたが、彼女がガシッとしがみついてくれました。

やむなく、弟と一緒の行動

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。
 湯あがりにタオルで体拭いてて、小肥りのおばあさんが、どこから来たの、とか話しかけてきた。それまでの事をいろいろ話すと、大変ね、しっかりしなきゃだめよって、涙浮かべて言われた。やさしい言葉、やはりうれしい。
 弟が、おばあさんにタオルで体を拭いてもらって、その時、大変。おばあさんの目の前で、弟のちんちんが上向いて、ふくらんでる。おばあさんは平気で、服着なさいって弟に言ってた。
 翌日、転校の手続きをした。
 そこの家では、寝るのも弟と同じ部屋で、借り物の蒲団は段ボールの山の隙間にたたんで置いた。下着とかも、そこで、弟の見てる前で着替えるしかなくて。そのうち私も弟も、目の前で素っ裸になって、平気だった。
 暑い梅雨どき、朝3時頃に目が覚めた。弟が上体起こしてじっとしてて、眠いのこらえて明かりを付けてあげて、やっとわかった。夢精の後始末に困ってた。やむなく、弟のちんちんを指でつまんで、赤ちゃんみたいにティッシュで拭いてあげた。弟の精液の臭い、まだ覚えてる。
 4ヶ月後の夏休みに、前の住所で、両親と一緒の生活に戻った。
             
            

私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。
私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)

兄「はれて大学生やな」
私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」
兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」
私「?学校だけ?」
兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」
私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」
兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」
私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」
兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」
私「どんな子ならいいの?」
兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」
私「なにが?」
兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」
私「へ?」
兄「なんでもねえわ。とにかく可愛いってことや。」
私「(可愛いって異性としてみてくれてるのかな???でも昔から可愛いって言われてるし・・)」
兄「今日は何して遊ぶ?」
私「眠たい」
兄「家帰って寝とけばよかったのに俺のベッドで寝るか?」
私「うん♪お兄ちゃんは?」
兄「適当になんかしとくよ。」

お兄ちゃんの匂いがするベッドで私はすーっと寝てしまいました。
起きるとお兄ちゃんが地べたに座ってベッドに腕で頭を固定してもうひとつの手でわたしの頭を撫でていた?感じで寝てました。

私「(お兄ちゃんも寝てる・・
可愛い♪)」ドキドキしてました。「お兄ちゃん?」
兄「あー寝てた。」
私「一緒に寝ようよ?」
兄「?あぁ!」
私「お兄ちゃん?」
兄「どうした?」
私「お兄ちゃんのことが好き!」
兄「え?あーえっと」
私「どうしたの?」
兄「あっちの好きでいいんやんな?」
私「///」
兄「俺さ!妹ととして見てきたつもりやったのに、お前が高校生になってからなんか今にも手出しそうで・・」
私「お兄ちゃんも私のこと好きってこと?」
兄「大好きや!」
私「ほんと?」
兄「何を泣きそうな顔してんの?俺と付き合ってくれる?」
私「うん!お兄ちゃん好き」
兄「そのな?」
私「?」
兄「今はお兄ちゃんって言ってもいいけど、外でさ言うんわ流石に勘弁してほしいつうかさ。」
私「でもこれまでお兄ちゃんって言ってきたから間違えそう。」
兄「間違えてもいいから。う~ん。先輩か渾名か名前にしてほしいんやけど」
私「わかったー♪」
兄「あとひとつ!ほんとに俺でいいん?」
私「?」
兄「大学やったらいい奴なんかいっぱいおるで?」
私「お兄ちゃんのことずっと好きで、ずっと隠してきて辛かったんだよ?
後お兄ちゃんって人気あるんだよ?カッコいいし優しいし」
兄「俺がか?・・そうなんや」
私「お兄ちゃん?もっと近ずいていい?」
兄「じゃあ抱いていい?」
私「うん」
兄「私ってさ!めっちゃいい匂いするよな。」
私「おお兄ちゃんもいい匂いするよ。」
兄「顔赤いぞ。可愛いなほんとに」
私「うー。お兄ちゃん?私その付き合うのとか初めてだから、その優しくしてね。」
兄「(笑)なんか勘違いしてね?付き合うと優しくしてね?は意味ちがうやろ」
私「ふぇ?あっえっと」とりあえず布団の中に潜りました。
兄「可愛いわー。天然って言われるやろ?学校で。」
私「うん。私は違うと思ってるけど・・」
兄「そうか!まぁ天然やで(笑)てかさこれまで何回ぐらい告白された?」
私「んー、数十回?かな。覚えてないよ。」
兄「ほんとにモテてるなぁ。」
私「お兄ちゃんこそコミ力高いしカッコいいし女の子回り多いじゃん。」
兄「でも、友達やしな!大学生になってからお前が好きやったからな。」
私「うー。もっと早く告白したらよかったー。」
兄「でも、よく遊んできたやろ?これまでずっと」
私「そうですね!お兄ちゃん?」
兄「ん?するか?」
私「・・うん」
兄「目を瞑ってくれる?」
私「うん」

ちゅっ

私「えへへ。」
兄「(ナデナデ)」

それから2ヶ月位たって大学生活もなれてきて2ヶ月で3回告白されました。
お兄ちゃんと付き合ってるから他の男子には全然興味はなかったです。
2ヶ月後の夜にお兄ちゃんと初めてやりました。

お兄ちゃんの部屋で遊んでお風呂行ってベッドINしていまし。
兄「私!いいかな?」
私「なにを?」
兄「クンクン」
私「くすぐったいよ」
兄「ちゅっ」
私「どうしたの?お兄ちゃん」
兄「さわっていい?」
私「・・・////(そういうことか)ぅん!」
私「んっ・・」
兄「脱ごっか?」
私「んっ・・あ」
兄「ちゅっちゅっちゅぱっ」
私「ぷは」
兄「鼻で息したらいいんやで」
私「うん。もう一回・・」
兄「ちゅっちゅっちゅ・・くちゅくちゅ」
私「ふわっ」
兄「首筋いい匂い♪」
私「乳首ばっかり触っちゃダメ」
「んっ」
兄「するー」
私「ズボン恥ずかしいよー」
兄「可愛い下着はいて誘ってるようにしか見えへんよ」
「こんなに濡れて」
私「そこはダメ!」
兄「なんで?」
私「あついよー」
兄「いいぐらいになってきたな!」
私「ふぇ?え?お兄ちゃんの?///」
兄「初めてやんなそういえば、ゆっくり触って」
私「うん。固くなってきたよ。口でやるんでしょ?」
兄「嫌やったらええんやで」
私「ペロペロ。大きい・・」
兄「俺も舐めたげる」
私「ひひゃあ!ややめて。んっんっあ」
兄「ここがいいんやな。」
私「ダメでちゃう」クリトリスを舐められて絶頂寸前でした
兄「こんなにべちゃべちゃにしてそろそろいいかな?」
私「お兄ちゃん?怖い」
兄「嫌やったらやめるよ。」
私「嫌じゃない!でも怖い。」
兄「初めては痛いかもしれんから痛かったら言ってな」
私「うっ」
兄「痛いか?」
私「大丈夫」
兄「もう少し入れるな」
私「いたっ」
兄「少し動かすで?」
私「んっんっんっお兄ちゃん?痛い」
兄「もう少しだけ我慢して」
私「「血がでてどうなるんだろと心配でした。」」
兄「もうなれてきた?」
私「うん。でも怖い」
兄「わかった。じゃあもうやめとこっか」
私「だ大丈夫だよ」
兄「また、よかったらでいいよ!」
「次からやるときは痛くないから大丈夫やで。」
私「ごめんなさい。怖いばっかりいって。その・・」
兄「全然!お前が嫌がりながらやるなんか俺も嫌やもん」
私「うん。」
兄「お風呂いこっか?」
私「うん」

一緒に入ってベッドに戻ってキスしてその日は寝ました。
1週間経って私からやりたいといってやりました。

兄「こわいか?」
私「大丈夫。あれ?痛くない」
兄「動かすで?」
私「うん!あれ?お兄ちゃんの前より大きくない?」
兄「抜いてないからな」
私「あっあっん。気持ちいいよ」
兄「俺も気持ちいいで」
私「んっんっんっあん」
兄「バックでやらしてな」
私「やんやん、んっんっんっ」
兄「きつくて、しまりやべ」
私「お兄ちゃん!んっんっんっはぁはぁ」
兄「次俺が下になるから自分で動いてみ」
私「ふっふぅふぅお兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「気持ちい?」
兄「めっちゃ♪」
私「よかったー!」
兄「動かしていい?」
私「ダメ!なんか擦れてすごく気持ちいい」
兄「ふうーん♪」
私「?」
兄「少し前かがみになって?」
私「はい?」
兄「そろそろイクか?」
私「へ?」
私「んっんっんっんっんっんっそこはダメ、」
「やっやっやイク!」

乳首吸われてクリトリスとGスポットとか言うところを責められてイっちゃいました。

兄「俺もそろそろ」
私「んっんっんっイク・・・・やん!」
兄「っ!」
「大丈夫か?」
私「うん・・・」
兄「もう一回だけいい?」

少し休んでもう一回しました。

兄「大好きやで」
私「私も」

義妹が持ってきたCD-R

彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、
なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。

おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のとき
A子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、
そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い
一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。

付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、
回りもけっこう見る目変わってた。
付き合う前は以前はリングの貞子そのものwだったんだけど、その頃には
髪の毛は肩の後ろまでにして、前髪も眉にかかる程度。
付き合い始めはあんまり会話が無かったけど、よく笑うようになってた。
二人で地元の大学目指して、高三の春にようやくおれの部屋で初エッチ。
おれもA子も初めてだったんで色々失敗wしたけどそれからは
週に2,3回やってた。親には部屋で勉強してるっつって。
いや、勉強もちゃんとしてたんだけど。そのかいあっておれもA子も
同じ大学に入れた。

で、ここからが本題。

A子には妹(一歳年下)のK美がいて、コイツがA子と正反対のバカ女。
髪は金に近い茶髪で態度も声もでかいやつ。正直いっておれは大きらいだった。
男癖も悪いって話で、A子はK美をいつも心配してるようだった。
K美はA子と仲がよさそうに見えたけど、どこかA子をバカにしてるようだった。
K美の友人もロクなやつがおらず、おれはなるべく相手にしないようにしてた。

大学に入ってから、おれは大学の近くのアパートに移り、A子は自宅が大学と
近かったのでそこから通ってた。
大学ではほとんど一緒にいた。A子は外泊認められてないので、おれの部屋で
エッチしたあと、遅くならないうちに自宅に送ってた。
エッチしない日も大学のかえりはだいたいいつもおれの部屋によってから
帰ってたんだけど、大学2年のある日から少しづつ理由をつけてまっすぐ
帰るようになってた。
それでも夜は電話してたんだけど、たまに繋がらない日があった。

大学2年の冬頃、その日もA子はまっすぐ帰ったんだけど、その夜なぜか
K美が俺の部屋に来た。すこし酔っ払ってるみたいだった。
おれが迷惑そうに「何しにきたんだよ」というと(実際迷惑だった)、
「M君(おれの名前)ちょっと休ませてよー」とよくわからないこと言い出して、しかたなく
部屋にいれて、「酔いが覚めたらさっさと帰れよ。A子に心配かけんな」て言ったら
「あははー、なんにもしらないくせに〜」みたいなこと言って、そのときは
おれも全然気にとめてなかった。
しばらくテレビ見てると、K美が急に体をよせてきた。
おれが「なにしてんだよお前!」というと
「いいじゃん。最近A子とはしてないんでしょ。しってるよ〜」とか言い出して。
「お前に関係ないだろ」「ねーしよー」「やめろって!」みたいなかんじになって。

おれはA子がホントに好きだったし、こんなことで嫌われたくないと思いひたすら
拒絶してると、急にK美が「ふーん。じゃいいもの見せてあげようか」とか言い出して。
おれのパソコンの電源入れてバッグからCD−R取り出して読み込んで。
K美がデータひらいてるの見てるとなんかあえぎ声が聞こえてきた。
ネットで落とした無修正動画かー?とか思ってたら、
『あっ、あん、や、やぁー、あん』
よく聞くとそれはA子の声だった。びっくりしたおれが画面を見ると確かにA子だった。
一瞬おれがA子とやってるとこを盗み撮りされたのかと思ったら、おれの部屋じゃない。
「ちょっ、コレなんなんだよ」
「見たら分かるじゃん。A子とU(K美の男)がやってるとこ」って。
Uは一つ年下で見た目いかにもチャラくて、まあK美にはお似合いかなと思ってたやつ。
こいつもあんまり好きじゃなかった。

おれはそれ以上言葉が出なくて、画面のA子とUをずっと見てた。
『あ、うぁ、んっ、やぁん』
『ほら、こことか』(耳あたり?なめる)
『やあっ!ん、んう、だめぇ』
(耳元で)『ねえ、これいい?どんな感じする?』
『あ、い、うんっ、いいですっああっ』
普段の大人しいA子とはかけ離れた姿をみてなんとなく現実感沸かなかったけど、
声は確かにおれとエッチしてるときのA子とおんなじだった。奇妙な気分だった。
『ほら。ここ好きでしょ。』(指で乳首こすってる?)
『あっ、はいぃ、あぁー』
『ね、言って?おっぱいされるの好きって、ほら、ほら』
『あー、おっぱ、おっぱい、すきっ、あん、ですっ』
まるでAVみたいなやりとりで。

動画見ながらしばらく呆然としてたが、ふと我にかえりK美にどういうことか問い詰めた。
K美はおれの様子ににちょっとびびってたみたいでいろいろ聞き出せた。
K美から分かったのは
・Uが以前からA子とやりたいとか言ってて、面白半分のK美と共謀してA子とやった。
・半年前から二人の関係は続いてる。
・動画はA子に内緒でUがデジカムで盗み撮ったもの。場所はUの部屋(アパート)。
ということ。それ以上はK美と話してもムダと思い、K美をつれてA子の家へ行った。
A子は家にいたのでとりあえずA子の部屋に入った。K美は自分の部屋に行かせた。
動画のことやK美から聞いたことを言うと、A子は驚いたようにしたあと、泣きながら
「ごめんなさい・・・」と言ってきた。
おれはA子が落ち着くまで無言で待ってからなにがあったか聞いた。

ここからA子から聞いた話。セリフはA子から聞いた話と動画を参考にしてます。
大学2年の春ごろ、A子の部屋でA子、K美、Uの三人で飲んでた時。
A子の酔いが回ったころ、K美とUの二人がエッチな話で盛り上がりだし、A子も
二人に聞かれて少しづつおれとのエッチについて話し出した。
二人に触発?されてちょっと大胆になってたらしく、割と細かく話してると、Uが
次第にA子に近づいてきた。

A子の隣まできたとき、急にK美が「あたしトイレー」といって部屋を出た。
A子はK美がすぐ戻ると思いあまり警戒してなかったらしく、すぐ隣にきたUと
エッチな話を続けた。するとUが
「ねえ、M君に胸とかどんな風にされてんの?」
「え・・・うん・・・やさしくしてくれる」
「こんな感じ?」(A子の胸の上のほうを軽く触る)
「あっ!だめ!」
「いいじゃん。K美とするとき参考にしたいからさ」

少しやばいと思ったA子は
「だめ。K美が見たら泣くよ」というと
「K美がもどるまでだから。俺たちまだあんまりしてない(大嘘)から、参考にしたいんだって」
といい、さらに胸をさわってくる。
酔ってたA子は、K美が戻れば終わると思い、Uの腕を手でおさえながら話を続けた。
「M君は・・・乳首のまわりとか撫でてきて」
「えっこんなかんじで?」(同じように)
「あっもう、ダメだってば!あ・・・」
「こんなのとかは?」(乳首のあたりを指で弾く)
「だめ、もうやめて、もう」
A子はとにかくK美が戻るまで我慢すればというのがあたまにあったらしく、かなり
Uの好きにされたらしい。
ところがいつまでたってもK美が戻らない。
A子がおかしいと思ったころにはかなり感じてたらしく、濡れてるのが自分でも分かってた。
Uに「ね、K美遅いよ、おかしい」というと、UはA子の耳をペロっとなめて、耳元で
「K美さ、戻らないよ」とささやいた。

「えっ?どういうこと?」とA子が聞くと、
「実は俺前からお姉さんのこと好きでさ。K美が気を利かせてくれたんだよw」といい
A子の耳に息を吹きかけた。A子はビクッとしてから
「なにいってるの?あたし彼氏いるのに、あっ、だめっ」
喋ってる途中で胸を揉まれ、力が抜けていった。手もUの腕をおさえるというより持ってる
だけみたいになってた。
Uは「お姉さんすごいかわいい。」といって首筋をなめながら片手を服の中に入れてきた。
すぐにブラをはずされて、直に胸を揉まれた。
「だめー、だめ、あー、あん・・・」
この頃にはもうUのなすがままで、ダメということしか抵抗できなくなってた。
「わっ、お姉さんすごい濡れてるよ!」
いつのまにかUの手がスカートの中に入ってた。ビックリしたA子は
「あーっ!だめだめ、だめぇーーー」と少し大きな声を出して拒絶したけど
体が思うように動かない。

「お姉さん、俺もう我慢できないから」といい、A子をベッドにのせて、
息の荒いA子のアソコをショーツの上から舐めはじめた。
「だめーー!いや、あ、あんっ、やぁ、やめて、あっ!」
「気持ちいい?お姉さん脱がしてあげるね」(ショーツをおろす)
「いやっ、見ないでよ、やだやだぁ・・・やめて」
「うわーお姉さんすごい。びしょびしょだし」(指を這わす)
「あー、あん、やだ、あ、あっ」
A子が力なく喘いでいると、いきなりUがキスしてきた。
軽くキスしてからいったん離し、今度は下を入れてきた。
くちゃくちゃ音をたてながらディープキスされ、頭がボーっとしてるところで、
「お姉さん、もう入れるね。ゴムあるから大丈夫だからw」といい
コンドームをつけてから、一気にA子に挿入した。

そのまま正上位でしばらく突いた頃、A子はもう一切抵抗せずただ喘いでた。
Uの首に腕を回して、何度もキスしながらイッたらしい。
A子がイッてからちょっとしてUもイッたらしく、A子を強く抱きしめながら
腰を押し付けてた。
いってからもA子になんどもキスして、しばらく横になった後、A子のアソコを
拭いたりして後始末してから、まだ息の荒いA子に
「お姉さんすごい良かったよ。声も可愛かったし。またしようね」といい
肩を抱いてかるくキスして部屋を出た。A子は何も言えなかったらしい。

それから何度かK美の部屋にきてたUにやられてたらしい。
いつも抵抗はするけど最後はなすがままになってしまったとA子は言ってた。

ある日、Uに「俺の部屋にきなよ」といわれ、断れずにUの部屋に行き、そこで
何度もやられたらしい。
そのころからA子が大学帰りにおれの部屋に寄らずに帰る様になったんだけど、
やっぱりやられてたんだろうなー(泣
で、Uの部屋でやり始めた頃からビデオに撮られてたらしく、K美の持ってきた
CDーR以外にもかなりの量編集してたらしい(どういうやつだよ)。
動画を見る限りUは相当いわゆる『寝取り』が好きらしく、エッチしながら
「Mとどっちがいい?」とか聞いたり恥ずかしいことを言わせたりしてた。
Uとのエッチはかなり気持ちいいらしく、A子は言いなりになってた。
一番ショックだったのが
『明日は彼氏としたい?俺としたい?』
『あっ、あんっ、Uくん、とっ、したい、です、あっ』
みたいなこと(実際はもっとグチャグチャな会話)いってるの見たとき・・・あー

結局全部のことを知ってからUとおれ、A子で話をつけて、二度とA子には近づかないと
約束させた。A子にも。
Uとしてはその動画をおれが見たのは計算外らしく、それを話すとひたすら謝ってきた。
最初おれは、Uはおれに見せて悔しがらせるために動画を見せたかと思ったが、単に
K美がバカで、K美がUからもらったCD−Rを考えなしにおれに見せただけらしい。

今はA子とはきちんと連絡とるようにして、Uとは二度としないように言ってるけど
確信は持ててない。しらないとこでやってるんじゃ・・・とか思ってしまう。
UとK美は別れたらしく、A子の家にUが行くこともないのでやや安心。
動画は全部没収、分かる範囲でデータも消去させたけどたぶん隠し持ってるだろうなー
動画のCD−Rは今ではおれのズリネタになってます。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード