萌え体験談

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年下

2年目の新卒担当の先輩

書いていたら、前置きの長い、ネタ認定のようになってしまった。
ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。
一日の終わりの最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、
ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、
慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、
カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。
二人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。
ちょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。

今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。
彼氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。
明日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。

ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。
計算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。
でも、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

俺も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。でも、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。

彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。
よく通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか…。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな…。
大学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。話も合うかも…。
酔いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。

この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。
軽い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。
それに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。

店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。
「今日はツイてない。絶対何かある」
ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。
10分の距離を30分掛ける羽目になる。

並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「…そう」
ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。
いつもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」
胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」
ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。
細い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。
笑顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。

誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。
もう限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。

社内の自販機に水はない。
俺は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。
床に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。
ソファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。
「…ありがとう」

馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。
やはり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。

隣りには素足の同僚。ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。
会社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

仕事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、
彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

カオリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。
このくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。
次は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。
寝てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

もしかして、これがヌーブラというものか?
これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。
もしかして、A?
「あ…やぁ」
ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。
細い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。
奥に薄い色の下着が見えた。

いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、
一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。
そんな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。

下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。
手探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。
結び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

しばらく続けると、声も漏れてくる。

「だめぇ…」

特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。
「ぁっ…ダメだって…。こらバカぁ」
かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

「あっ!……何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」

完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

カオリさんは髪の毛を捕んで抵抗する。
痛い!痛い!
将来薄くなるかもしれないのに、酷い扱いだ。
俺は必死で舐めつづけた。
カオリさんが暴れたため、ソファからズリ落ちそうになり、一瞬抵抗が止んだ。
落ちそうになる腰を上げると、マングリ返しのような姿勢に変化した。
俺の頭を掴む手はソファから落ちそうになる体を支えることに使うため、抵抗がなくなった。
カオリさんは自分のされていることに気付く。
「ちょっ!あっ…何、舐めてるの?あっ、あっ…最低ー!」
ここまでくれば、後は逝くだけ。
「俺さん…あっ、ヤメテ…。洗ってないの!!汚いから…イヤ、イヤ…ああんっ…」
不安定な姿勢の体がビクビクと揺れ出す。

ここまでくると、声にならない。
激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。
「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」
一際、高い声が上がる。
併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。
細いとはいえ、力の抜けた長い脚は重かった。

カオリさんが呼吸を整えながら、上気した顔で俺の方をずっと見てる。
「何で?」
「となりに座っていたら、抱きしめられたから」
とりあえず嘘付く。
「ホント?ゴメン、間違えた…あぁ、どうしよう」
長い溜め息をつく。
両手で顔を覆って、恥ずかしそうに俯いた。

「ちょっと待って、ちょっと待って。今、思い出すから」
珍しく焦り、こんな女の子ぽい仕草をするなんて、もっと虐めたくなってきた。
考え出すカオリさんの、隙だらけな脚を開いて中指を入れる。
「ちょっと、何する気?ヤメテよ。アァン!」
中はアツアツでヌルヌル。
出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。
「いやーー、こんなところで…、イヤっ、俺さんダメだって」
でも、止めない。
何回かイカせて、いい訳できないようにしたかった。

と、酔っていた俺は考えた。

イカせたら許してくれると、なぜかそのときは思った。

「アッ…、ゴメン、ゴメンっ…って、…謝るから…さぁ…アッ…」
哀願するように頼まれても、無視。
「濡れてるからいいでしょ」
「濡れてるの…アッ、…関係ないし…ハァ」
抵抗されているうちに、ソファに膝立ちになっているカオリさんに手マンしていた。
「ちょっと…何かヘン…あっ…」
「ヘンじゃないよ」
「ヘン…ヘン…、おかしくなっちゃ…う」
もちろん、止めたりはしない。
「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」
何だかおかしくなってきたカオリさん。
「大丈夫だって」
「大丈夫じゃない!ああっ!…出ちゃう、漏れそう!!…っく」
俺は手マンしながらジッとカオリさんを見つめていた。

「ヤバイ、ヤバイって…」

研修で「『やばい』『マジ』など、品のない言葉はお客様の前では絶対に使わない!」と言っていたのにね。
さっきから連発してる。
再び腰がガクガクと震え出す。
「ああっ、もうダメぇぇ!」
この時は、よく覚えている。

その時、手にはジワッと熱い液がこぼれ、内腿にもツツッと伝うような感じだった。
カオリさんの顔がこちらを向き、暗がりの中で視線が合った。
一瞬、我を取り戻したカオリさんは自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗で俺の顔の方に手をもってきた。
「見るな!」

てっきり、俺の顔をふさぐと思っていたら、掌がコブシに変る。
スローになった光景の中で、力ない正拳突きが俺の顔を捕えた。
実際、拳のスピードは遅かったと思う。
後ろに避けたので軽く額に当たっただけで、痛くはなかった。
そして、カオリさんは俺の指から解放された。

「ハァ、…ハァ、…ゴメン、…痛かった?」
潮を吹かされながらも、俺の心配してくれるなんていい人だ。
「大丈夫だよ」
「そうだよね…、もう、…私、ダメだ。恥ずかしすぎる」
ぐったりとソファに座り込んだ瞬間、再び跳ね上がるように起きた。
「つめた!!ああん、もう!!」
バッグからティッシュを出して、拭き出した。

雰囲気が変わる。
これ以上はできない。
カオリさんは、怒っている様子はなく、自分を責めているような感じだった。
「トイレ行ってくる」
いつもの調子の声だった。
完全に落ち込んだ様子で戻ってきた。
水を一口飲むと、「犯された…」とつぶやく。
すかさず言い返す。
「そっちが抱きついてきた」
「ホントに?」
「彼氏と間違えてるような気もしたけど、抱きしめてきたから俺も止められなかった」
「ゴメン」
責任感は人一倍あるから、これで十分だろう。

「失敗した…今日はもう最低…」
俺はツイてる。
自己嫌悪のカオリさんをさらに責める。
「どうだった?」
「どうって?」
「気持ち良かった?」

「……」

結構長い沈黙。

「気持ち良かったよ」
とうとう落ちたと思った。
「私、酔うとエッチな気分になるときがあるし、今日も少し…」
ペットボトル片手に、また一口だけ飲む。
「それに、彼氏に会いに行く予定だったし…」

飲んでいる時の話では、彼氏とは月に一回、逢っているらしい。
月に一回しかセックスはしていないということになる。
「じゃあ、今夜はエッチをする日だったの?」
あえて確認する。
「うん、そう。期待していた」
はあ、と溜め息ついた。
「もう、どうでも良くなってきた」
俺の方に振り向いて話し出す。
「俺さん、上手いね。あんなに舐められたの、初めてだったし…」
「彼氏は、一舐めくらい?」
「入れる前にちょっと舐めるだけ。私、されるの好きじゃないから」
ゆっくりと話す。
「今日はすごく気持ち良かった。シャワーもしてないのに…イヤだった」
正直なところ、ちょっと味と匂いはしたけど、特に気にならなかった。

「2回は、イッたかな」
「うん、……実は初めてイッた」
うおーーーマジか?
俺がカオリさんの人生で初めてイカした男になったのか!
「指とかもすごいし、奥までぐりぐりされてる感じ」
カオリさんは俺の手を取って、自分の顔の前に持っていく。
「俺さんの指、前からきれいだしエロいと思っていた」
ほんと、どうでも良くなってきてる。
「指でした最後に、何か出てきたのは気付いた?」
「それは言わないで!」
遮るように言われた。
しばらく沈黙。

「私、犯された…」

「まだ入れてないし、違うから」
「中途半端は嫌い」

またしばらくの沈黙。時計は23時を回ってる。
「したいよね」
それはそうだろう。
即答した。
「うん、したい」

いつもの無表情のまま答える。
「一回だけね」
カオリさんはキャスターバッグを開けて箱を取り出す。
「これ、使って…」
今夜、彼氏と使う予定だったゴムを俺に渡す。
俺はベルトを外しズボンとパンツを脱いでゴム装着。

カオリさんの股間に手を入れると、もうベタベタで完全に準備はできていた。
狭いソファに寝てもらい、正常位で入れる。
「きゃふっ…あ…」
ゆっくりと奥まで入れる。
「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」
一番奥まで入れるとビックリしたような声を上げた。
ゴム越しに感じる熱い中。
気持ち良過ぎ。
夜中にまず人は来ないだろうが、激しくするとカオリさんが大声だしそうで怖かった。
それに「一回だけ」と言われたので、できるだけ長く感じていたかった。
ヌププププと、ゆっくりと突いて抜く。
カオリさんは深い呼吸で応えてくれた。
そのまま、対面座位に移行して、ブラウスのボタンを全部外す。
ヌーブラを剥がして(?)自称Bカップと対面。

Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」

「…こんなの初めて…んっ」
「どの辺が初めて?」
「こんな形で入れて、…背中を触られて…、…胸をいじられるの」

対面座位をしたことがないのか…。
また初めての男になってしまった。
最後にソファに膝を付かせてバック。
「はぁぁ…あん、はぁぁぁ…あん…ん」
ゆっくりとギリギリまで引き抜き、ゆっくりと奥まで突く。
「すごい奥まで…はぁぁぁぁ…あん……、当たってる…」
意識を飛ばさないスピードで突く。
「バックは好き?」
「うん。でも、こんなの初めて…ゆっくりだし…奥まで当たる…」
「奥は好き?」
「ハァ…好きというか…、ハァ…こんなに奥まで当たるは初めて…」

「俺のどう?」
「細い…」
!?
マジで!?
細い…ほそい…ほ・そ・い。
俺、細井さん?
ショボンな言葉に慌ててフォローが入る。
「…ごめん、長い。…細くて長い…うぁぁぁん!!」
ムカついて奥までガツンと突く。
「細いので突いてみた」
「…ゴメン、細いウナギが入ってくるみたい…」
訳分からん。
店の水槽にはウナギはいるけど、関係あるのか?
というか、結局細い…。

かなり長く入れていたと思う。
中が乾いてきて、膣が大きく開いてきた。
ギリギリまで抜くと、カオリさんの膣に空気が入るようになる。
締め付けがゆるい…。これではイケない。
「あ…、あっ…、はぁぁ、…奥に当たると…」
カオリさんは相変わらず感じてる。
さらにゆっくりと動くと、広がっていた中が、急にギュウギュウを締まってきた。
「頭がおかしくなる…ぁぁぁん」
俺はそろそろイクのを確信したが、最初で最後だと思うとじっくり味わいたくなった。
射精感がこみ上げてくるにつれて、ゆっくりと動く。
イキたいけど、ゆっくりと上り詰める感じ。

「俺さんの先が…、爆発しそうに大きくなってる…」
「もう逝きそう…」
「エッ?ホント?…ァっ…」
グッと腰を掴んで、一番奥まで串刺しにするつもりで突いた。

「ああああん!!」

今日一番の大声。
その瞬間、ゴム中出し。
余韻で小刻みにゆっくりと動いた。
会心の射精感に満足した。
カオリさんは放心状態。
長い髪も乱れて、貞子状態。

ちょうど夜は肌寒い今頃の話。
これ以上はスレチなので、切ります。
長文、失礼しました。

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り(一泊目)

ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、若干24歳で指導部主任という肩書きを持つ、カオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組み直す一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度に誰も逆らえない。
研修初日の夜、最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら誰でも疲れるの!!でも、最後のお客様にも最高の笑顔!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、幹部達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、
ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
カオリさんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は部署で一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、
慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったこと2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、
カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。
二人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。
ちょっと仕事に疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。
今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。
彼氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。
明日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。

ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。
計算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。
でも、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。
俺も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。でも、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。

彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。
よく通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか…。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな…。
大学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。話も合うかも…。
酔いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。

この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。
軽い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。
それに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。

店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。
「今日はツイてない。絶対何かある」
ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。
10分の距離を30分掛ける羽目になる。
並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。

「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「…そう」

ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。
いつもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。

「胸はBあるよ」

胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。

「実はAなんじゃないの?」
「Bある」

ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。
細い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。
笑顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。

誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。
もう限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。

社内の自販機に水はない。
俺は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。
床に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。
ソファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。

「…ありがとう」

馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。
やはり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。

隣りには素足の同僚。俺はソファに深く座ると背中が熱くなってきた。
会社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
ソファに浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

仕事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、
彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。
カオリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。
このくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。
次は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。
寝てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。
もしかして、これがヌーブラというものか?
これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。
もしかして、A?

「あ…やぁ」

ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。
細い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。
奥に薄い色の下着が見えた。

いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、
一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。
そんな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。

下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。
手探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。
結び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。
しばらく続けると、声も漏れてくる。

「だめぇ…」

特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。

「ぁっ…ダメだって…。こらバカぁ」

かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

「あっ!……何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」

完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

カオリさんは髪の毛を捕んで抵抗する。
痛い!痛い!
将来薄くなるかもしれないのに、酷い扱いだ。
俺は必死で舐めつづけた。
カオリさんが暴れたため、ソファからズリ落ちそうになり、一瞬抵抗が止んだ。
落ちそうになる腰を上げると、マングリ返しのような姿勢に変化した。
俺の頭を掴む手はソファから落ちそうになる体を支えることに使うため、抵抗がなくなった。
カオリさんは自分のされていることに気付く。

「ちょっ!あっ…何、舐めてるの?あっ、あっ…最低ー!」

ここまでくれば、後は逝くだけ。

「俺さん…あっ、ヤメテ…。洗ってないの!!汚いから…イヤ、イヤ…ああんっ…」

不安定な姿勢の体がビクビクと揺れ出す。
ここまでくると、声にならない。
激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。

「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」

一際、高い声が上がる。
併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。
細いとはいえ、力の抜けた長い脚は重かった。
カオリさんが呼吸を整えながら、上気した顔で俺の方をずっと見てる。

「何で?」
「となりに座っていたら、抱きしめられたから」

とりあえず嘘付く。

「ホント?ゴメン、間違えた…あぁ、どうしよう」

長い溜め息をつく。
両手で顔を覆って、恥ずかしそうに俯いた。

「ちょっと待って、ちょっと待って。今、思い出すから」

珍しく焦り、こんな女の子ぽい仕草をするなんて、もっと虐めたくなってきた。
考え出すカオリさんの、隙だらけな脚を開いて中指を入れる。

「ちょっと、何する気?ヤメテよ。アァン!」

中はアツアツでヌルヌル。
出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。

「いやーー、こんなところで…、イヤっ、俺さんダメだって」

でも、止めない。
何回かイカせて、いい訳できないようにしたかった。

と、酔っていた俺は考えた。

イカせたら許してくれると、なぜかそのときは思った。

「アッ…、ゴメン、ゴメンっ…って、…謝るから…さぁ…アッ…」

哀願するように頼まれても、無視。

「濡れてるからいいでしょ」
「濡れてるの…アッ、…関係ないし…ハァ」

抵抗されているうちに、ソファに膝立ちになっているカオリさんに手マンしていた。

「ちょっと…何かヘン…あっ…」
「ヘンじゃないよ」
「ヘン…ヘン…、おかしくなっちゃ…う」

もちろん、止めたりはしない。

「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」

何だかおかしくなってきたカオリさん。

「大丈夫だって」
「大丈夫じゃない!ああっ!…出ちゃう、漏れそう!!…っく」

俺は手マンしながらジッとカオリさんを見つめていた。

「ヤバイ、ヤバイって…」

研修で「『やばい』『マジ』など、品のない言葉はお客様の前では絶対に使わない!」と言っていたのにね。
さっきから連発してる。
再び腰がガクガクと震え出す。

「ああっ、もうダメぇぇ!」

この時は、よく覚えている。
その時、手にはジワッと熱い液がこぼれ、内腿にもツツッと伝うような感じだった。
カオリさんの顔がこちらを向き、暗がりの中で視線が合った。
一瞬、我を取り戻したカオリさんは自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗で俺の顔の方に手をもってきた。

「見るな!」

てっきり、俺の顔をふさぐと思っていたら、掌がコブシに変る。
スローになった光景の中で、力ない正拳突きが俺の顔を捕えた。
実際、拳のスピードは遅かったと思う。
後ろに避けたので軽く額に当たっただけで、痛くはなかった。
そして、カオリさんは俺の指から解放された。

「ハァ、…ハァ、…ゴメン、…痛かった?」

潮を吹かされながらも、俺の心配してくれるなんていい人だ。

「大丈夫だよ」
「そうだよね…、もう、…私、ダメだ。恥ずかしすぎる」

ぐったりとソファに座り込んだ瞬間、再び跳ね上がるように起きた。

「つめた!!ああん、もう!!」

バッグからティッシュを出して、拭き出した。
雰囲気が変わる。
これ以上はできない。
カオリさんは、怒っている様子はなく、自分を責めているような感じだった。

「トイレ行ってくる」

いつもの調子の声だった。
完全に落ち込んだ様子で戻ってきた。
水を一口飲むと、「犯された…」とつぶやく。
すかさず言い返す。

「そっちが抱きついてきた」
「ホントに?」
「彼氏と間違えてるような気もしたけど、抱きしめてきたから俺も止められなかった」
「ゴメン」

責任感は人一倍あるから、これで十分だろう。

「失敗した…今日はもう最低…」

俺はツイてる。
自己嫌悪のカオリさんをさらに責める。

「どうだった?」
「どうって?」
「気持ち良かった?」
「……」

結構長い沈黙。

「気持ち良かったよ」

とうとう落ちたと思った。

「私、酔うとエッチな気分になるときがあるし、今日も少し…」

ペットボトル片手に、また一口だけ飲む。

「それに、彼氏に会いに行く予定だったし…」

飲んでいる時の話では、彼氏とは月に一回、逢っているらしい。
月に一回しかセックスはしていないということになる。

「じゃあ、今夜はエッチをする日だったの?」

あえて確認する。

「うん、そう。期待していた」

はあ、と溜め息ついた。

「もう、どうでも良くなってきた」

俺の方に振り向いて話し出す。

「俺さん、上手いね。あんなに舐められたの、初めてだったし…」
「彼氏は、一舐めくらい?」
「入れる前にちょっと舐めるだけ。私、されるの好きじゃないから」

ゆっくりと話す。

「今日はすごく気持ち良かった。シャワーもしてないのに…イヤだった」

正直なところ、ちょっと味と匂いはしたけど、特に気にならなかった。

「2回は、イッたかな」
「うん、……実は初めてイッた」

うおーーーマジか?
俺がカオリさんの人生で初めてイカした男になったのか!

「指がすごいし、奥までぐりぐりされてる感じ」

カオリさんは俺の手を取って、自分の顔の前に持っていく。

「俺さんの指、前からきれいだしエロいと思っていた」

ほんと、どうでも良くなってきてる。

「指でした最後に、何か出てきたのは気付いた?」
「それは言わないで!」

遮るように言われた。
しばらく沈黙。

「私、犯された…」
「まだ入れてないし、違うから」
「中途半端は嫌い」

またしばらくの沈黙。時計は23時を回ってる。

「したいよね」

それはそうだろう。
即答した。

「うん、したい」

いつもの無表情のまま答える。

「一回だけね」

カオリさんはキャスターバッグを開けて箱を取り出す。

「これ、使って…」

今夜、彼氏と使う予定だったゴムを俺に渡す。
俺はベルトを外しズボンとパンツを脱いでゴム装着。
カオリさんの股間に手を入れると、もうベタベタで完全に準備はできていた。
狭いソファに寝てもらい、正常位で入れる。

「きゃふっ…あ…」

ゆっくりと奥まで入れる。

「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」

一番奥まで入れるとビックリしたような声を上げた。
ゴム越しに感じる中はすごく熱い。
気持ち良過ぎる。
夜中にまず人は来ないだろうが、激しくするとカオリさんが大声だしそうで怖かった。
それに「一回だけ」と言われたので、できるだけ長く感じていたかった。
ヌププププと、ゆっくりと突いて抜く。
カオリさんは深い呼吸で応えてくれた。
そのまま、対面座位に移行して、ブラウスのボタンを全部外す。
ヌーブラを剥がして(?)自称Bカップと対面。
うーん、Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。

「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」

首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。

「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」

深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」

俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。

「いちいち反応してくれるから…」
「…こんなの初めて…んっ」
「どの辺が初めて?」
「こんな形で入れて、…背中を触られて…、…胸をいじられるの」

対面座位をしたことがないのか…。
また初めての男になってしまった。
最後にソファに膝を付かせてバック。

「はぁぁ…あん、はぁぁぁ…あん…ん」

ゆっくりとギリギリまで引き抜き、ゆっくりと奥まで突く。

「すごい奥まで…はぁぁぁぁ…あん……、当たってる…」

意識を飛ばさないスピードで突く。

「バックは好き?」
「うん。でも、こんなの初めて…ゆっくりだし…奥まで当たる…」
「奥は好き?」
「ハァ…好きというか…、ハァ…こんなに奥まで当たるは初めて…」
「俺のどう?」
「細い…」

!?
マジで!?
細い…ほそい…ほ・そ・い。
俺、細井さん?
ショボンな言葉に慌ててフォローが入る。

「…ごめん、長い。…細くて長い…うぁぁぁん!!」

ムカついて奥までガツンと突く。

「細いので突いてみた」
「…ゴメン、細いウナギが入ってくるみたい…」

訳分からん。
店の水槽にはウナギはいるけど、関係あるのか?
というか、結局細い…。

かなり長く入れていたと思う。
中が乾いてきて、膣が大きく開いてきた。
ギリギリまで抜くと、カオリさんの膣に空気が入るようになる。
締め付けがゆるい…。これではイケない。

「あ…、あっ…、はぁぁ、…奥に当たると…」

カオリさんは相変わらず感じてる。
さらにゆっくりと動くと、広がっていた中が、急にギュウギュウを締まってきた。

「頭がおかしくなる…ぁぁぁん」

俺はそろそろイクのを確信したが、最初で最後だと思うとじっくり味わいたくなった。
射精感がこみ上げてくるにつれて、ゆっくりと動く。
イキたいけど、ゆっくりと上り詰める感じ。

「俺さんの先が…、爆発しそうに大きくなってる…」
「もう逝きそう…」
「エッ?ホント?…ァっ…」

グッと腰を掴んで、一番奥まで串刺しにするつもりで突いた。

「ああああん!!」

今日一番の大声。
その瞬間、ゴム中出し。
余韻で小刻みにゆっくりと動いた。
会心の射精感に満足した。
カオリさんは放心状態。
長い髪も乱れて、貞子状態。

後片付けして事務所を出る直前。

「私、彼氏いるって言ったよね?」
「何回も聞いた」
「それで私を、どうしたい?」

この子、やっぱり大物だと思った。
俺、試されてる。

「カオリさんは彼氏のこと、どう思ってるの?」
「私のことではどうでもいいの。俺さんがどうしたいか聞いてるの」
「かわいいし、優秀」
「そんなこというの?俺さんのこと見誤ったかな。がっかりさせないでよ。私をどうしたい?」

こいつ…、これだから嫌われる訳だ。
まあでも、この口ぶりからOKは出てるし、カオリさんほどの女の人と一回限りにはしたくない。
俺には縁のないほどの人だと思っていたけど、何が起きるかわかないものだ。
はっきりと言っておこう。

「好き、付き合いたいと思う」

答えた瞬間に首に手を回してきて、見たことない泣きそうな甘い笑顔でキスしてくれた。
「好き」というのは、まあ軽い好きだけどね。

「ありがと。気持ち良かったよ…凄く」

抱きしめられまま、耳元で囁いてくる。

「今の彼氏とは別れるよ」

そのまま、タクシーで俺の部屋に向かった。
カオリさんは乗った瞬間に寝てしまう。
降りて部屋に向かうけど、足取りが小鹿状態。

「腰がガクガクする」

自分でも可笑しいようだ。
肩を貸して、階段を登る。
部屋に入ってキスしたけど、舌は入れさせてくれなかった。
歯磨きするまで、お預けくらう。
シャワーに入ってもらってる間に部屋を片付け。
二泊分のお泊りセット持参の子を、お持ち帰りしてしまう運の良さ。
カオリさんの後からシャワーに入って、フトンに入る。
裸か確認するために、手を下の方に伸ばして行くと、割れ目にヌルッと指が埋まる。

「ああん!!…はぁ、…バレた?」
「すごいよ。ここ」

さらに指を押し込んだ。

「いやぁぁん」

嫌がる様子はない。

「こんなの、一年に一回あるかないかくらい」

そのまま、キス。
堰を切ったように、お互いの舌が絡む。

「うう…んっ、はぁ、はぁ」

苦しそうに息をして、顔を離す。

「ちょっと、指は止めて。キスに集中できない」

下の方は、一時中断してまたキスをした。
キスが終わってゴムつけて、カオリさんの希望で対面座位で挿入。

「さっきの、すごい良かった」

ちょっと冷たい部屋で、ぴったりとくっつく俺達。
またキスしながら、小刻みに動いたり奥をゆっくりと突く。
喘ぎ声を混ぜて、話したような気がする。

時計を見ると、2時を回っている。

「昨日は、彼氏にはドタキャンされるし、鍵は忘れるし、犯されるし最悪な日だった」

ここで、ギューと抱きしめてきて、

「今日は、いい日だよ」

この後は、あんまり覚えてない。
お互い疲れていたし、眠気と快感で意識が薄くなる。
カオリさんは濡れっぱなし、俺はずっとバキバキに立っていた。
細いウナギだけど…。
キスでお互いの口も耳もベトベトになって、ドロドロに溶けそうだった。
秋の肌寒い部屋で、二人で密着してお互いの体温をずっと感じてた。
時間はどのくらいかわからない。対面座位で入ったまま、カオリさんはいつの間にか寝ていた。
俺はイかないまま、カオリさんを横にして寝かせた。
でも、なんだか凄い満足した。

遠距離恋愛中のナースとの話

本日は、私がこれまでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな?」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。

そんなある日の夜9時過ぎ・・・、私はまだ職場でしたが、千依子ちゃんから、「まだ仕事終わらない?後でお話したいから、電話番号教えてよ」との連絡が。

速攻、会社を抜け出し、アドレスを教えると、暫くしてから、非通知で着信が。

話を聞くと、

「夜勤空けで暇なのに、彼氏が飲み会で捕まらないから寂しい」

って言ってたので、

「じゃあ、俺が今からそっちに行って慰めてあげようか?」

と聞くと、

「来ても良いけど、エッチはしないよ?」

だって(苦笑)

一応、「明日は仕事休めないし、往復3時間掛るから、体力持つかな?」と0.5秒だけ悩みましたが、千依子ちゃんの気が変わって、二度と逢えないのも寂しいので、

「エッチはしなくて良いよ。それじゃあ、そっち向かうから」

と言って、車を発進。

千依子ちゃんからは、「それじゃあ、1時間半位したらまた電話するから〇〇駅に迎え来てね」って言われましたが、俺は「電話番号」どころか「メールアドレス」すら知らない、サイト内でしか繋がって無い存在。

現地に着いて、連絡無かったら、立ち直れなくなって、出会い系を卒業出来てたかもしてませんね(笑)

なんて心配しながら、高速を飛ばして、無事〇〇駅に到着すると、小柄だけど予想以上に可愛いギャル系の娘が立ってました。

当然その娘が千依子ちゃん・・・、本当、余りの可愛さに感動モノでしたね。

さて、助手席に乗せて暫くドライブした後、「運転疲れたし、ゆっくりお話したいから、ホテル行こうよ」と言うと、「良いけど、でもエッチはしないよ」と再度の念押し(泣)

まあ、「ホテルOKって事は何とかなるか」と思いながら、既に12時過ぎてたので、無く無く「宿泊料金」でチェックイン。

ベッドに腰掛け、話を聞いて解ったのは、

・「遠距離の彼氏が住んでるのは、俺が住む街で、親近感を感じた」

・「彼氏にはべた惚れ、絶対ばれたくないから直メはNG」

・「年上の既婚者で、遠い人なら安心と思ってメールした」

との状況。

さて、基本エロオヤジのGiantは、「ホテルの宿泊料金位は元が取りたい」なんて考えながら、愚痴を聞きつつ、徐々に攻撃を開始。

得意の「うなじ舐め」を手始めに、バストへの侵攻迄は無事に成功しましたが、「下を触らせると成り行きでエッチに持ち込まれる」と考えたのか、「彼氏に悪いから、下は勘弁して」と相変わらず固いガード。

ただ、私は紳士なので、無理矢理は嫌いですが、サービス精神が旺盛な面が有りまして、「千依子ちゃんに、もっと気持ち良くなって貰いたい!!」って強く考えまして、結局、発した言葉は、

「絶対に挿れないから、少しだけ舐めさせて」

でした(笑)

「絶対約束だからね?」

って再度の念押し後、クンニ開始。

私は、奉仕大好き人間なので、結局1時間位舐め続けて、千依子ちゃんを何度も絶頂に導き、彼氏に逢えないストレスを解消してあげました。

さて、紳士なお兄さんは、結局、モンモンとしたまま千依子ちゃんを〇〇駅まで送ってあげ、そのまま高速を飛ばして明け方帰宅。

当然の事ながら、翌日の仕事は散々でしたね?。

【後日談】
その後、何日か経って、再度残業中に千依子ちゃんから着信有り!

またもや「今夜寂しいから来ない?」とのお誘いに、思わず「行っても良いけど、今回は絶対エッチするよ」と断言すると、あっさり「良いよ」だって。

結局、その夜は海が見えるホテルで、思い切りクンニで千依子ちゃんを逝かせた後、無事「合体」に成功。

千依子ちゃんによると、今回エッチがOKだった理由は「前回ちゃんと約束守ってくれたし、彼氏がしてくれないクンニが気持ちよかったから」なのだそうです。

改めて、「クンニテクを磨いてて良かったな?」と実感した出来事でした。

俺君とAさんとBちゃん5

この1ヶ月はAさんとは飲んでいるのですが、実行はしていません。
本当は22日に会う予定だったのですが、
やはり嫁としては前回俺に見られたというのが少しショックだったようで
時間を置いてみようと話してそうなりました。
今週末に会うかもしれませんがそれも未定です。

こうやってショックだったようで、と書くと凄く強いイメージになってしまいますが、
嫁としてはびっくりしたという感じです。
やはりSEXしたと俺が判っている(見られて無い)っていうだけと
実際に見られた、では嫁の中でも全然違っていて、そういう部分でかなり不安になったようです。
何度も俺に「嫌いになって無い?」と聞いてくる等、少し不安定だったので
万全を期して自重したという感じです。
嫁は対外的には結構さばけてる+気が強いのですが、
(嫁がそうだからという勝手な思い込みかもしれませんが背が低くて痩せてる子ってそういう人が多い気がしています)
内面がかなり心配性の部分がある為、口に出して不安がるような時は必ず気をつけているので、
いつも通りといえばいつも通りなのですが。

という事でAさんは嫁とのメールを続けているのでそれを教えて貰っているという位で
最近特筆する事はありません。

嫁との馴れ初めですが、馴初めという程のものではなく普通です。
俺がやや特殊な仕事をしているので細かくは書けないのですが
物凄く大雑把に書くと俺は昔嫁の会社(大きい)の出入り業者のような感じの事をしていたのが切っ掛けです。
出入りしてるといっても嫁の仕事とはまるで接点がありませんでした。
同じビルに出入りしていたってだけです。
そのビルには休憩所として自動販売機と休憩スペースがあったのですが、喫煙所は別にあって、
煙草を吸う人は喫煙所で休憩、吸わない人は休憩スペースと自然と住み分けされていました。
俺は煙草を吸わないので良くそこで一人で椅子に座って休憩していたんですが、
何故だか嫁と休憩時間が合う事が多く、又、休憩室に俺しかいない時に数回連続で会ったりして、
そのうち「ども」と挨拶するようになり。
ある日俺が「忙しそうだね。」と声を掛けた所、向かいに座ってきて話をしたっていうのが馴初めです。

因みに結婚式の時の余興で言っていた事だから嘘かもしれませんが
嫁の俺に対する第一印象は「いつも休憩室に行くといる人」だったそうです。
まあそうやって休憩室で話してみると次の休憩の時も会えれば嬉しい、という感じで
初めて話してから1ヶ月位後に「次は何時休憩?」と聞いて、
嫁が嬉しそうな顔をした(ように見えた)のが電話番号を聞く切っ掛け、という感じで仲が進展しました。
俺もその頃は意識していてかなりドキドキしながら次は何時休憩?と聞いたんですが、
ちっちゃこい嫁が意味を理解した感じにかなり照れながら答えてきたのにやられました。

因みに今は結婚したとかそういう事とは全く関係なく嫁の会社には出入りしてないです。

付き合って後結婚した訳ですが、
お互いの関係としては前にも書きましたがいつも休憩室にいるタイプである俺がかなり尻に敷かれる形です。
(年下のお嫁さんの場合はそういう所多いでしょうが)
が、実際の嫁自身は年下らしく気弱な部分もあります。
普段の喧嘩は本気のブラジル代表対サムライジャパン位の差で俺が負けますが、
結婚前に一度大喧嘩をした後に俺が電話をしなかったら
ごめんなさいと本気で大泣きされた事があって、
それまで嫁は喧嘩に負けない人だと思ってたからそれが大層堪えて以来、
嫁が不安定に見える時は一緒にいるようにしています。
なので今は少し時間を置いている所です。

特に何もないので取りとめも無いどころかという話ですが
また何かありましたら報告します。

5/29にAさんと会ってきました。
もう1週間以上経ちましたが、
まだもやもやと興奮状態で上手く気持ちが整理できていません。
そんな状態で書いたので判りづらいとか説明不足の所などあるかもしれません。

29日に会う事にしたのですが、
29日についてはスカッシュをやるという予定で嫁を連れてAさんの地元に行きました。
嫁にはスカッシュだけで夜には帰ると言っていましたし、
実際の所前回の話もあり、今回は親睦を深めるというか
友人同士としての変な意味じゃない遊びという事で
その日はホテルに行くような予定はなく純粋にスカッシュをやりに行くという予定でした。
(Aさんの地元はある程度距離があるとはいえ日帰りにも余裕がある距離なので)

何故スカッシュかというと嫁が大学時代テニスをやっていてスカッシュも好き
(というか運動全般が結構好き)というのと
それを聞いたAさんもスカッシュをやるというので
親睦を深めるという事も含めてAさんからのお誘いに乗りました。

で、午前中に移動して昼過ぎからAさんの地元のスポーツクラブでスカッシュをやりました。
Aさんが会員のスポーツクラブでコートを予約していてくれたので
俺と嫁はAさんの持っていたビジターの招待券のようなもので入れてもらう事にして3人でスカッシュをやりました。

スカッシュっていうのは知っている人も多いでしょうが、
大雑把なイメージとしては室内で二人で前面の壁に対して壁うちを交互にやるゲームです。

テニスラケットより軽いラケットとスカッシュボールという柔らかいボールを使って
片方が打ってあるラインより上の壁に当てたボールを
もう片方がワンバウンド以内で拾い上げて壁に当てるのを繰り返すというのが基本ルールなのですが
ボールがラケットに当たるようにさえなればかなり爽快感があるのでストレス解消にいいスポーツです。
(スパコーンとラケットが鳴るので気持ち良いです。)
ただ、こうやって字で書くイメージよりも敏捷さとラケットあしらいの上手さが要求されて、
滅茶苦茶運動量があります。
嫁は結構上手いので、俺は嫁と二人でやる場合には大抵ボコボコにされます。
という事でスポーツクラブで3人で交互にスカッシュをプレイしたのですが
今回嫁がスカッシュ好きという事を俺が言って、それを受けて
じゃあ一回一緒にやってみようとAさんが誘ってきたという形だったので
Aさんも初心者かと思ってたんですが意外な事(ガタイが良いので意外でもないんですが)に
形だけでなくAさんもスカッシュはそこそこのプレイヤーでした。
俺対Aさん、嫁対Aさんという感じにやったのですが最初はAさんの連勝。
力が強いので打球も早くて結構余裕のあるプレイで実際かなり上手いようでした。
嫁も途中から本気になってきて2時間位3人でスカッシュを楽しんだんですが、
最終的にはAさんが一番上手く、Aさん、嫁、俺の順位でした。
俺もAさんには何回か買って通算は引き分け位だったのですが正直負ける時は引き釣り回されて負けたので接待プレイの気も・・・。

スタミナは無くても俺より上手い嫁も結構振り回されてたので、
そこら辺はAさん自身が結構あわせてくれていたのかもしれないと思いました。
そのお陰か一戦一戦も結構接戦で、嫁もかなり楽しんで盛り上がって、
途中からはAさんとの会話もかなり打ち解けてするようになってました。
(正直29日に関しては最初は少しぎこちなかったのですが途中席を外した時に色々話したようで
戻ると楽しそうに話をしていました。)

で、身体を動かした後に1時間位スポーツクラブのサウナに入ってから遅めの昼食。
当然俺とAさんは男側で嫁と別れる為、サウナでAさんと話をする事になったのですが、
この段階でAさんもかなり楽しんでいた事と、嫁への話し方から誘ってくるつもりだと判っていましたし、
俺も嫁次第とはいえ3人でかなり楽しんだ所からその先も流れ次第になるかもしれないと思い始めていました。

無論29日は無理するつもりはなかったのですが、
良いかなと思ったその理由としては昼に会った時には
少しぎこちなかったAさんと嫁の会話が汗だくで3人でスカッシュをやるうちに打ち解けてきていた事。
嫁がかなり楽しんでいてめっちゃくちゃ機嫌が良かった事。
それとスポーツ後で俺自身も興奮している事。
最後の方ではよろける嫁の肩を支える振りをしてAさんがさりげなく抱いたりしていて、
そういうスキンシップを嫁も冗談っぽくかわす様にはしていたのですが、
それほど俺の目を気にするようにはしていなかった事。

サウナで身体を洗いながら自然とこれからどうする?と話したのですが、
Aさんも汗だくで顔を紅潮させていた嫁にかなりそそられていたようで
今日は大丈夫そうだったら俺から誘ってみましょうか。という風に言ってきました。
これまでの付き合いでAさんからは勿論こうしませんか?とかアドバイスは沢山貰ってましたが、
実際その日のは言い方とかがそれまでよりも積極的な感じでした。
まあ、実際の所AさんもBちゃんああいう時、スゲえ無邪気で可愛いですよね。
みたいな感じで言っていてかなりスポーツをしている嫁に欲情してる感じでした。

Aさんの興奮にあてられたという訳でも無いですが、
嫁は確かにスポーツの時はかなり楽しく楽しむ方でそういう所は魅力だと思っているし、
Aさんがそうやって嫁の良い所を褒めてくれた所は純粋に嬉しかったです。
俺も嫁のさっきまでの機嫌の良さから、俺自身もいいかなと思って
Aさんと話した結果、嫁が嫌がらなければという事を前提に
その後とりあえず食事、それから車で移動。
そこから先は車の中でAさんが提案してみるという事になりました。
Aさんとしてはちょっと方法を考えているので駄目だったら素直に諦めるし、
その場合は完全にAさんが悪役になるのでフォローお願いしますね。という感じでした。

因みにサウナ⇒水風呂コースだったんですが、
実際の所はっきりとAさんの裸をはっきりと見たのは意外な事にこの風呂が初めてでした。
Aさんのモノはチラッと見た位ですがでかいっていうよりは太いって感じだった。
完全に剥けていてはっきりと傘部分が太い感じでしたし、
モノだけでなく仕事柄か、ガタイもいいので正直少し劣等感を感じました。
Aさんは年下だし実際の所かなり腰も低いのですが、
そうやってみると太腿辺りの筋肉も凄いですし上半身もシャープ。
日焼けもしているしという感じで男としてのレベルは高いなあと。
Aさんから見ると痩せ型の俺の方が良いと言ってくれるのですが
単純に身体の大きさっていうのは魅力なのかもしれないと思いました。

俺とAさんも嫁もさっぱりした所で合流して飯(うどん屋)に行ったんですが、
飯の所ではスカッシュの反省会。
Aさんからの技術指導っていうかスカッシュテクの小ネタを聞きながら
嫁が「次は絶対負けないですよ。」「Bちゃん打球低いし早いからなあー。」
みたいな感じで歓談でした。
その時点で夕方の5時から6時位だったかな。
うどん屋のチョイス自身は29日より前からAさんがしていて、
「酒飲む場所じゃない方がBちゃんが気を使わないでしょ。」
という所からだったんですが、それは実際の所、正解だったと思う。
徐々に下ネタ(直接的なのはAさんも言わずに)織り交ぜつつ、色々話した。
嫁が一番ウケてたのが
「悪の組織って目的を達成する手段を問わないものを悪と言うんじゃなくて、
行動する目的が悪い事を言うんだよね。
正義の味方だって目的を達成する手段は問わないじゃない?」
って会話。
Aさんがその話から上手い事直接的な表現は避けながら
「つまり、悪意を持ってSEXするのが悪なわけだよ。
結果としてその結果、彼氏とかと上手く行かなくさせようとしたらそれは悪でしょ?
でもさ、気持ちよくなりたいっていう目的の為にSEXをするのは悪じゃないよねー。
そこを誤解しちゃ駄目だよ。」
みたいに冗談めかして言っていて、そういうのにも嫁は徐々に
「Aさんそれ絶対嘘ですよー。もうエロぃしー。」とか言いながら、嫁は笑ってた。

で、店ではそんな感じで一切これからの話は無し。
そして一時間位で店を出た後、車はうどん屋の駐車場の奥に止めてたんだけど
そこまで来てAさんが
「今日楽しかったよ。久々に休日楽しんだ感じ。〇、Bちゃんありがとな。」
みたいに解散ムードを出した。
俺としてはどうするんだろうな。
やっぱり無理そうで、車でのどこかへの移動はなしで、
しかも凄く良い雰囲気だったからこのまま解散にしようか。って事かなと思った。

でも、Aさんがお礼言ったのが
「今日電車と歩きで来たから俺んちまで送ってくんない?Bちゃんもいい?」
で、嫁が機嫌よく「良いですよ。ね、俺君。」
俺もあ、と気がついて「いいよ。」って返事。

無論俺はAさんの家(マンション)を知らないので(うどん屋からは隣駅付近)
ナビしてもらいながら送るという事で俺運転手、嫁が助手席、Aさんが後ろに座った。
その時点で俺としてはAさんがここからAさんのマンションに誘って、と思ったんだけど
そうじゃなかった。

嫁はその時柔らかい色のスカートと薄手の水色のシャツっていう格好だったんだけど
仕事の時とかと違って私服用のかなり可愛らしい格好。
俺が乗ってエンジン掛けて、嫁が助手席でシートベルト締めてAさんが乗ってドア閉めた直後。
駐車場は暗かったんだけど、それでもかなり大胆だった。
俺も心臓がバクン、とした位。Aさんが助手席の後ろから顔出して
「な、Bちゃん。」
って言いながら運転席と助手席の間から右手を嫁の胸元に強引に入れた。
一瞬の事で嫁も「え?」って感じ。でも最初の反応が全てだったと思う。
Aさんが嫁のシャツの中に手を入れて多分ブラの上からだと思うけどかなり強引な感じで揉みはじめて、
嫁が
「え?ちょ・・っと・・」
って抑えた後。Aさんは嫁のシャツに入れた手をかなり強引に、
ちょっとワザとらしい位に嫁の胸をぐにぐにって感じに揉み始めて
それに対して嫁が鼻声で「・・・んっ、駄目、ちょっ・・・とAさんっ・・・」
って声。

その時、嫁が凄く抵抗したらAさんはやめてたと思う。
でも嫁もびっくりしながら今までの和気藹々の雰囲気もあったと思うんだけど
弱めの抵抗だった。
Aさんの雰囲気作りの上手さかもしれないけど駐車場の奥で車に乗って、
暗くなった瞬間っていうのもあったと思う。
俺はまだライトも付けてなかったし。
兎に角暗くなった後一瞬でエロモードに切り替えたって感じだった。

Aさんの揉み方も嫁を感じさせるっていうよりも雰囲気をエロくするって感じだった。
嫁が助手席で身を捩るのを抑えながらシャツの胸の部分がかなり乱暴に動く位に揉んでた。
嫁が
「駄目ちょ・・・っとAさん、やだ・・・」
って繰り返しても暫くAさんは無言で揉んでる感じ。
俺はエンジン掛けた状態でそれ見てたんだけど、
Aさんに抵抗しながら嫁の目が抵抗しながらエロくなってってるのだけは判った。
Aさんが上手いなと思ったのはいやらしく持ち上げるみたいに揉みながらぼそっと
「やべえ、ボタン外れちゃうかも。」って言った時。
嫁が
「そうだよっ・・手、外して、ねえAさん!」
って言った瞬間、間髪入れずに
「じゃあBちゃん脱げよ。」
って言った。嫁がすぐ
「やだぁ・・・」って言ったんだけどそこからはAさんに引き摺られて
嫁の抵抗が胸を揉まれる事への抵抗じゃなくてシャツを脱ぐか脱がないかの抵抗になった。
次からもう
「ほらボタン外れちゃうよ?」
「やだ、脱いだら見えちゃう。やだ。ねえ。」
って感じ。
嫁が俺見て「ねえ俺君・・・Aさんがやらしいっ…」って言いながら、
激しく胸を揉まれてるのにはかなりドキドキした。
そのうち嫁がAさんに引っ張られる形で運転席の方に倒れてきて、
俯いた形で俺の腕に頭を付けて、運転席と助手席の間にある嫁の胸をAさんが下から揉む形になった。
嫁のシャツの真ん中位のボタンを開けてAさんの手が入ってて、
背中側のシャツが動く位の勢いで嫁の胸が揉まれてた。
Aさんは基本無言。嫁もその体勢になってからは無言だった。

それからAさんが俺に「〇号線あっち側行って。結構近いからさ。」
って言って、嫁がはあって息吐きながら「やだぁ・・・」
でも本気のやだじゃないのは判った。俺もAさんも続行しようって考える位のやだぁだった。

車出した時や道に出る時なんかに嫁が「やだ見える・・・」って感じに抵抗した。
俺の腕に頭付けながらAさんの手を押し戻すみたいにするんだけど
上手いのはその度にかなり激しく揉みながらAさんが強引にする事。
道に出た時はブラを押し下げるようにして直で揉みはじめたし、
その次の時は乱暴にシャツをお腹側から捲る感じ。
やっぱり交差点とかで嫁は抵抗するんだけど抵抗するとちょっと激しい感じでそうされるから
そのうちAさんに揉まれるままになった。
俺の腕に顔を付けて
「駄目、やだ、恥ずかしい、や・・・」
って感じに呟いてるけどおっぱいは好きにされてる図はかなりエロかった。

Aさんは時々俺に「次の道右、」とか
もうちょっと行くとコンビニあるから。とか言って俺に道を指示する時だけ声を出してる感じ。
揉み方も嫁が抵抗を止めたら最初の強引な感じじゃなく確かめるみたいに撫でる感じに変ってきた。

そうしながらAさんのマンションに着いた時点でもう流れは決まってたけど
とどめはマンションが見えてきた時にAさんが俺に
「ちょっと上がってかない?コーヒー出すよ。」
嫁がその意味を完全に判った声で「やだぁ・・・」で決まった。
来客用の駐車場に止めた時、嫁の顔真っ赤。
で、車降りる時にもAさんが嫁の服の中から手を出して、嫁が体勢を戻したって直後、
服の上からぐにぐにって感じに上から両手で胸を鷲掴みに揉んだんだけど
それが嫁が目を瞑りながらそうされてて、かなりエロかった。

「うちの家8階」
とかAさんが言って、マンション入ったエレベーターでも
Aさんは嫁の両手を持って、壁に押し付けて胸を揉んでた。
完全に嫁を正気にさせない手順だったと思う。

Aさんの部屋は独身には広い3LDKだったけど、(勿論初めて入った。)
家具も白系で統一した良いものだったし、かなり綺麗にしてた。
テレビもでかい。
(Aさんの演技だと思うけど)Aさんもかなり興奮してる感じ。
Aさんの家はドア開けて廊下があって左が寝室、右が書斎というか小さい部屋、
廊下の途中にトイレと風呂があって奥がリビングなんだけど
嫁の肩を抱きながら部屋に入った瞬間、
Aさんが嫁を持ち上げてびっくりした声を上げる嫁から靴を脱がさせて
電気もつけないでそのまま寝室に入った。
で、
「〇、台所使って勝手にコーヒー入れてて良いからさ。」
って言いながら嫁をベッドに押し倒してキス。
でもAさんも我を忘れてる訳じゃないってのは雰囲気からわかった。
付き合いからそこは演技をしてるっていう感触があった。
嫁が「ちょっと、Aさん、ちょっと、」って言ってるんだけどAさんに押されてる感じ。
俺はその時点でかなり興奮してた。
でもそこから少し意外な展開。と、逆に言うとそこでAさんが演技をしてたのが判ったってのもある。
暗い部屋(と言っても扉が開いてるから玄関の明かりで顔は見える程度の明るさ)でAさんが覆い被さって、
かなり激しく圧し掛かってる時、
嫁が「駄目・・・駄目、嫌!!!」って強い声。とAさんを押し返した。
で、それで明らかに気の強い時の嫁の声だったけど俺が止める前にAさんが動きを止めた。

嫁がかなりはあはあ言いながらベッドの上で横になってて、Aさんがフォローする感じで
「ごめん。」って言って、で、俺もあ、これは帰った方が良いかなって思った。
俺とAさんが顔を見合わせて、で、俺がベッドの方に行って、嫁がしがみ付いてきた。

俺が「ごめんね」って言うともうって言って殴る真似。
でもその言い方で大体嫁が本気でそこまでは怒って無い事。
それから逆に多分自分が考えていたよりも強い怒った声を出しちゃった事で
嫁自身が気まずい気分になってる事が判った。
実際はそうでもないんだけど自分が強く言い過ぎる事を気にしてて、時々喧嘩の時でもそうなるから。
で、Aさんはちょっと扉の方に行って、俺の腰を少し触ってあっち行ってるって感じで
部屋を出ようとした時に「どうする?」って俺が嫁に聞いた。

で、その嫁の返答でAさんは部屋から出なかったんだけど、俺の肩に顔埋めながら嫁の返答が
「ねえ、俺君に見られたくないの。」
本当に聞いて、お願いって感じの声。
「・・・そういうのやっぱり駄目。なんかやっぱり怖いの。」
「嫌いにとか、ならないよ。」
で、「でもやっぱりBちゃんは嫌われちゃうかもとか、すっごい考えちゃうよな。」
ってAさんのフォロー。
で、嫁が頷く。

で、Aさんがベッドの方に戻ってきて。
ここで始めて俺と嫁とAさんで真面目にこの事について話をする事になった。

正直嫁はかなり恥かしがってた。
でもAさんの家とか、今日のスカッシュで打ち解けていた事とか、
それから何より部屋が暗かった事から嫁も言葉を出せたんだと思うけど
会話は俺と嫁の会話に上手くAさんがフォローって感じで進んだ。

まず、俺が嫁とAさんのSEXを見て(嫁は想像してって言ってたけど)興奮するのは嫁にも判るって事。
これは嫁もすぐに認めてた。
で、嫁がそれに対してどうかっていう事。
実際の所今まで俺と嫁の会話では(それからAさんと嫁の会話では)そういう話も出て無い訳じゃないけど
嫁にとって俺とAさんの前でそれを話すのはかなり抵抗があって、
恥かしさとか、怖いってのも強くあったようで時間が掛かった。

最初は「やっぱりAさんとはしたくない」だった。
で、徐々にAさんのフォローとかから何故かって言う
「俺に見られると怖い」とか、「そういう風に思われるのも怖い」っていうのが出てきた。
やっぱりこういう時は嫁も混乱してるんだけどそれに対してAさんの対応も上手かった。
決して論破する感じじゃなくて、嫁は俺を見ながら
「だって、会社とかで私、こんな事してるなんて絶対思われてないし・・」
みたいにやや支離滅裂な感じの会話になってるんだけどAさんは否定もせず、
俺の話に上手く冗談入れながらフォローしてくれた。

暫くって言っても結構話した後、結構真剣に話してたんだけど
でも嫁が「Aさんとのエッチだけ見れば、・・・え。・・・嫌、じゃない・・・けど」って
俺とAさんの前で言った時は正直凄く興奮した。
Aさんはそれに対してフォローしていって、言い方としては俺の希望を適えるにはっていう言い方だけど
ただそれだけじゃなくてAさん自身が嫁とやりたいっていうのも三分の一位は入れてくる感じ。
これが嫁には逆に話しやすい切っ掛けになったんだと思う。

嫁の話し方としてAさんの気持ちも判るけど、っていう方向に徐々になってきて、
上手く書けてるか判らないけど俺も嫁もいっぱいいっぱいの所があって、
一つ一つの会話はもう覚えて無い。ただ二人だとこんな話できなかったと思う。
そのうちにいつの間にか嫁が嫌じゃなくて、どうすれば良いのかって話になって、笑ったりもするようになった。
Aさんが「俺この前もいって無いしさ。。。」みたいにワザとしょんぼりした風にすると
嫁が「ぁ・・・ごめん・・・、でも・・え、なんで私謝ってるの?」
みたいに。暗闇の中だけどほんわかしたムードも出てきた位。

そうやってAさんは上手くこれなら?これなら?って感じに話していって、最終的に色々決り事を決めていった。
書くと今までよりも大分後退したように見えるけど
始めて嫁を含めて決まった事だからその時点では凄く前進した感じがした。

まず、最初に(結局すぐ破られるけど)SEXはしない。
これは嫁がかなり俺やAさんを見ながらやっぱり、っていう感じで言って、Aさんはあっさり「いいよ」って答えた。
で、Aさんが「〇の希望を適える為に」って事を匂わせながらAさんが責めるのはOK.ってことで頷いた。

でもやっぱり俺に見られるのはどうしても嫌って事から
折衷案でシーツを被ってその中でするのは?って事になった。
それも嫁がかなり渋った後、でも絶対にAさんがシーツを剥さないって約束の元ならって事になった。
全部これ暗い部屋の中、Aさんのベッドの上で3人で座って決めてる事なので
今考えるとちょっとおかしい位だけど場の雰囲気は笑いと真剣さみたいなのがあった。
Aさんの雰囲気作りの上手さってのもあったと思う。
Aさん曰くこういう時は渋る時はかなり強く渋る位が良いって話だった。
嫁がAさんをいかせる事に関しては嫁はかなりあっさりOKした。
ただ俺に「口・・も?使っていい?」って聞いて来た時はかなり興奮した。
俺の経験なんて拙いし、Aさんにリードしてもらいながらだけど今までの事色々含めて、
嫁の流されながらっていうのにも凄く興奮したけど
こうやって嫁も含めた時の興奮も凄かった。
これは実体験しないと判らないと思う。
正直嫁が「口・・も?使っていい?」って俺に聞いた時、頭の後ろがカっと熱くなる感じがして
今でも明確にその嫁の言葉とか、息遣いが思い出せる。
Aさんが「それってBちゃんに口で処理してもらって良いって事だよね。」って言って、
嫁が俺を見て、で、Aさんに頷いて、って感じ。
その時、これからAさんに身体を触られる事、Aさんをいかせる事を嫁が俺の前で合意するっていう事だけで凄く興奮しきってた。

エロにもってくのはやっぱりAさんがリードして。
嫁を笑わせた後、「Bちゃんシーツ入ろうぜ。」って言って肩を抱いた。
俺はその時、ベッドから離れて横の窓の枠の所に寄りかかってたんだけど
嫁が「え、やっぱり、今日?・・・え、え?」
って言いながら押し倒された。

その後Aさんに促されて約束通りシーツと薄い毛布の下に嫁が潜り込んで、
それからAさんが俺をチラッと見てから嫁に覆い被さった。

Aさんも凄く気を使ってたと思うけど嫁が見られる事を了承したって事も含めてこの時は凄く純粋に嫉妬した。
キスが長くて、シーツの中での明らかなキスの仕草が何回も。
舌とかも絡ませてる感じの嫁の吐息と湿った音とかも聞こえる。
やっぱり前の時の部屋に途中で入った時とは距離感とか嫁の気持ちも全然違ったと思う。
途中でAさんが息苦しさからか枕を立ててベッドボード毎包む感じにして再開して、
その時に少しだけ嫁の顔が見えたけどかなり感じてる顔になってた。
暫くしてもぞもぞしてから嫁のシャツとブラって感じでAさんが毛布の下から出して来て、
多分ワザと俺側に落としてから、Aさんの服。
で、嫁の下着とスカート。
Aさんがもそもそして、嫁の上に完全に覆いかぶさってる感じ。
嫁は車の中とかこれまでで多分かなり興奮してたんだと思う。
多分歯喰いしばってたからだと思うけど始めて聞く喘ぎ声。
かえってその所為でAさんに指を入れられた瞬間が判った。
「・・ん・はあっ!!ああっ!!!あっ!!あっ!!!」
って感じでしかも毛布越しでも思いっきり声出してるのが判った。
出してるってより出さされてるって感じ。
いつもだと指を入れた時は「あっ!」って柔らかい感じなのが
毛布が引っ張られてその隙間からいきなり「ああっ!!ああっ!!」って叫ぶ感じの喘ぎ声だった。

そこから凄かった。ここまでの流れでAさんも本気出してたと思う。
俺は完全に頭がぼうっとしてた。
毛布の下で想像でしかないけど足を開かされて、
多分嫁は毛布越しだとかなり声が消えてると思ってたんだと思うけど
全然関係なくAさんの本気責め。
いきまくるって言葉は何か嘘臭くて嫌いなんだけど
途中から嫁が毛布と下のシーツを引っ張り捲って、腰がビクンビクン跳ねてるのが判った。
特にAさんが集中的に舐めてるっぽい時が凄かった。
Aさんは舐めながら指使ってるみたいなんだけど
途中から嫁が「Aさん、私がするから、もう私がするからっ」
って言うんだけどやめない。
嫁が何回も顔を右とか左とかに振る感じで
「あっ!!!あっ!!!あっあっあっ!!!」で顔を右に向けて喘いで暫くして
喘ぎながらぐるんって感じに顔をもう片方に向けて
「あっあっ!!あっ!!!ああっ!ああああっ!!」って喘ぐ。

Aさんは苛める感じではなくかなり気を使ってたんだけどそれも嫁には来たんだと思う。
「可愛い。」「凄く可愛い。」
って感じでAさんが褒めて褒めて、何回も褒めながら。
嫁も俺がいるって事は判ってるんだけど、気が散る前に褒められる事によって凄く感じさせられている感じがした。
Aさんが「ここ、気持ちいい?」って聞くと
言葉にしないのは多分俺に聞かせない為なんだけど何回も頷いてるのが判る。
Aさんが
「ここ?・・・こっちもでしょ?可愛い。・・・こっちも?」
ってゆっくり言うと嫁が
「あああっ!!・・・あああああっ!!」
って切ない声で喘ぎながら何回もこくこく頷いてるのが判る。

最初のSEXはしない。だけどあっさり破られた。
Aさんのやり方だと思うんだけど嫁は責められながら何回も
「私がするから、」って言って、途中から
「もう、私にさせてっ」とまで言うんだけど褒めながら絶対そうさせなかった。

何回も「私がするから」って言った後、それでもAさんが止めないから嫁が諦めた声で喘ぎ捲る羽目になって、
3回位波が来たと思う。
嫁が必死で頭持ち上げて「もう、する、ねえ私にさせてっ」
って言ってその必死具合もかなりなんだけどそれでもさせない。
嫁も言ったからにはって感じで暫く責められて喘いだ後にもう一回同じように言うんだけど駄目。

寧ろ苛々した感じで嫁が「ねえっもう、させて・・・ああっ!させてAさん!!」
って言ったのに駄目だった時は更に興奮した。駄目だったから。
「ああっ!させてAさん!!・・・ん・・・あああああああっ!」
って感じ。
嫁が開かされた脚の間のAさんの頭を何回も引っ張るみたいにしても駄目。

その後。
Aさんが毛布からかなり汗まみれの顔を出してベッドサイドごそごそして。
嫁はAさんの顔が離れた後毛布に包まって
嫁にはもう判ってたと思う。
Aさんが戻た後、「ああっ・・・」ってかなり切ない声を出した後、
「Aさん・・・何してるの?何してるの?」
で、Aさんはごそごそと無言でゴム装着してた。
ゴム付ける時の手際はかなり早かったと思う。
「・・・ねえいれちゃうの?ねえ、いれちゃうの?」
って声。こういうときの声って寧ろ現実感が無い感じ。
今書くと不自然な感じがするけど本当に嫁がAさんに聞く感じで2回そう言った後
恥かしそうに「あああっ・・・」って声。

で、嫁の声を焦らす位に黙った後、
Aさんの
「いれちゃっていい?って〇に聞かなきゃ。」って声。
ここからが今までで一番興奮したと思う。
嫁に圧し掛かる格好のAさんと、Aさんの今までから半分判ってたんだけど、それでも。
「ねえ、Aさんやっぱりいれちゃうの?」って声の後、
毛布から顔を出した嫁はおでことかかなり汗をかいてて、髪が張り付いてて、
かなり顔も紅潮してたんだけど俺の方を見ながら、
「入れちゃって・・・ん!あうっ!あんっ!」
入れちゃって・・・の所で紅潮した嫁の顔が完全に蕩けた。
その瞬間入れられたってのが完全に判る感じ。
顎を上げて耐えるみたいにしてたけど、Aさんが腰を動かして少なくともちょっとは入ったんだと思う。
完全に俺に見られたのが判ってて、嫁にとってかなり衝撃だったのも判るけど、
でもさっきみたいに抵抗できないのが良く判った。

「駄目Aさん、駄目Aさん!!ああっ!!」
「ほら、〇に聞けよ。入れちゃっていい?って。」
多分全部は入れてない感じでAさんがでも完全にゆっくりとピストン運動っぽく腰を動かして
嫁がその度にクッて背中を逸らすみたいにして歯を喰いしばるんだけど喘ぎ声が漏れる。

しかもAさんが意地悪っぽく嫁が俺に声を掛けようとする度に突く感じで
「ねえ、俺く、んあああっ!・・・」
って感じで嫁は最後まで言えずに黙る。
嫁も判ってて途中から顔を隠すんだけどそうするとAさんが動きながら
「入れちゃうよ?〇に言う前に入れちゃうよ?」
って感じ。
もう入れてるのは判ってるけどAさんに言われて嫁が顔を出して、
「入れ・・・あああああっ」
って中断させられる。そういうのはAさんは上手い。
しかも状況的にもAさんにかなり余裕がある感じだった。

で、5回くらいそうやって遊ばれた後、
嫁が何回も「Aさん意地悪っ!意地悪っ!意地悪っ!」って言ってから
ようやく嫁が俺にもう顔を見てじゃなかったけど
「Aさんに、私入れられちゃってもいい?」
って言った。こういう言い方自体、Aさんにかなり雰囲気を作られてたと思う。
で、その時。ゆっくりだけど明らかにAさんが明らかに上から嫁の腰をAさんの腰で押し潰す感じで腰を動かした。
思いっきり入れた感じ。
俺は嫁の言葉に頷いたんだけどそれをされて嫁は完全に目を瞑ってたから頷いたのは見えなかったと思う。
そこからシーツを被って、Aさんが本格的に腰を使い出した感じにシーツが上下に動いた。
そこからAさんの言葉責め。
始めて聞いた。多分、電話で聞かせた時とか部屋に入った時とかも
こういうのは俺に聞かせてなかったんだと思う。
こうやってやるのかって言う感じのお手本みせてるような感じだった。
前にAさんと話した時、「言葉責めは基本的に主語は俺の方がいいですよ。
主語をおまえにするのは途中途中に挟む程度かな。」って言ってたんだけどその通り。

書くと、書く俺が恥かしい位だけどAさんははっきりと嫁に言い聞かせるみたいに言うし、
嫁が反応するのも判る。
で、嫁が言って欲しい事を言ってるのも判る。
最初は俺に聞こえる位にはっきりと
「あああああっ!」って嫁の声の後、
「奥まで入ったの判る?B可愛い。凄く可愛いよ。」
「俺が気持ち良いの判る?Bで気持ち良くなってるの判る?」
ピストンしながらのそれで、嫁が何回も頷きながらいくのが判った。
イクとは言わなかったけど
「あーーーああっ!あんっ!あんっ!あああっ!」
って絶対軽くイってる声。
入れてすぐがそれ。
で、嫁がその直後、
「あーーーやだ、見ちゃやだあ・・・駄目・・・」って泣き声出して、
それからAさんが
「俺、これからBの事メチャクチャにするよ。俺にメチャクチャにされていいの?」
「駄目!駄目!」
「やめないよ。どうする?〇にお願いしてみる?」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「俺にメチャクチャにされるから見ないでって言ったら?知らないよ。俺。」

で、嫁が言った。
嫁が言うとは思わなかったから、ショックだった。
嫁が毛布から顔を出して、で、肩が見え隠れする位にピストン運動されながら
メチャクチャにとか普段使わない言葉を言うのを激しく嫉妬しながら聞いた。
嫁が俺の方は見ないんだけど顔を出して
「メチャクチャにされるから見ないでっ」
って言葉。で、もう一回Aに言われて
「メチャクチャにされるから見ないでっ」
って必死な感じで。

で、Aさんもかなり息が荒かったけど
「あー、もう駄目。Bがちゃんと言わないからもう駄目だな。
俺我慢できないから。本気でやるから。」
って言うと、(大きい声だし今思うとかなりはっきり意識して言ってるのが判るんだけど)
嫁が突かれまくりながら毛布握り締めて
「だめ!Aさんお願いだめっ!だめっ!!あっあっあっあっあっ!」
って必死で言った後、
「もう駄目、恥かしいよ、恥かしいよ!見ないで本当に見ないで!」
って泣き声。
で、Aさんが
「もう一回言って、〇が駄目ならもう駄目だな。」
って言った後、もうその時にはぐっぐって本気ピストンぽく動いて、
嫁がくーっと今までにすると不自然な位喘ぎ声を止めて、喉ヒクヒクさせた後、
小さい声で
「・・・だめ、もう部屋にいないで。」

嫁も本気声だったし、俺もそこで出る事にしたんだけど
逆に出た時、扉を閉めたちょっと後の嫁の喘ぎ声が実は一番耳に残ってる。
ドア越しの声のほうが逆に覚えてるってのが不思議だけど。

それからリビングでソファーに座って(それこそコーヒーも入れた。)15分位。
切れ切れの嫁の喘ぎ声が聞こえてきて、それがまたエロかった。
目を瞑ってずっと聞いてた。
こうやってあった事を書くだけで書き疲れるってそれだけ濃密だったんだろうと思う。
その後汗まみれのAさんが来て、リビングは半分和室なんだけど
泊まっていってって言いながらそこに布団を敷いてくれた。

それからAさんがシャワーを浴びにいって、その間にシャワーを浴びてた嫁が来た。
服来てたけどそれから和室の布団でSEX。
嫁もかなり来てたと思う。入れながら何回も
「ねえ、Aさんの入れちゃったけどいいの?」
って聞いてきた。
勿論そういう時は嫁が答えを聞きたい訳じゃないのは判ってるから黙って抱いた。
「ねえ、Aさんの入れられちゃったよ、」
って聞く嫁もかなり感じてたと思う。
それから俺がイった後、暫く布団に横たわって嫁を抱きしめたんだけど
その時嫁が、多分今思うと、Aさんがそのタイミングで言えって言ったのかもしれないと思うけど
「Aさんに終ったらまた来て欲しいって言われてるんだけど・・・俺君が良いならって。」

心臓がバクンと跳ねて、喉がカラカラになったけどやっぱり興奮した。
「いきたい?」
「来て欲しいって言われたの。駄目なら断ってくる。やっぱりやだよね。断ってくるね。」
ってやり取りの後、でも結局嫁はAさんの部屋に行った。
これも変則的な3Pっていうのかもしれないけど、その後、そのまま布団でAさんの寝室から聞こえてくる嫁の喘ぎ声を聞いた。
焦燥感に塗れて、ずっと頭と心臓がバクバクしてた。

嫁が大きな声を出さない限り聞こえない位置だから、
嫁の喘ぎ声は切れ切れに聞こえた。大まかには喘ぎ声が判るってレベル。
でもはっきりと一つ聞こえたのは「ねえイって!」って声と
「気持ちいいです」って声。これは何回も言わされていた。
気持ちいいですってのは全部敬語に聞こえたからAさんが責めたんだと思う。

1時間とか1時間半とかだと思う。
最後は嫁が戻ってきて借りたTシャツを着て一緒に寝たけど、
最後抱き閉めた時、本当にリアルに嫁の口から精液の臭いがした。
シャワーは浴びてたけど明らかに精液の匂い。Aさんが口に出したんだと思う。

次の日、日曜日の朝は嫁が照れ照れ。やっぱり流されてとは違ったようで起きるなり
「ねえどうしよ、どうしよう。」ってパニック。

Aさんも判ってるようで和室に顔を出して「おす。」って感じに本当にあっさり挨拶してきて、俺と嫁は
Aさんからコーヒー水筒に詰めてくれたのを受け取って帰った。
一週間ちょっと経ったけど、今回のはあってよかったんだと思う。
嫁はかなり今回のである意味落ち着いた。
最初からこうしてれば良かったかもと思う。
今まで嫁の中で意味不明だったのが、少し理解した感じで
勢いのまま日曜日もいちゃいちゃしたし、今週の土日もずっと一緒にいた。
俺と嫁とでAさんの会話ってのは無いんだけど
ある意味それを含めて嫁と俺がどう接すれば良いのかがより判った感じがする。
ある意味嫁が安心したというか。

Aさんともやり取りはしてるけどAさんにとってもかなり興奮した日だったようで、
次はとかは話してるけどある意味嫁にとっては一回目だった訳だし、
これからもゆっくりと、という話をしてる。
ゆっくりとなんで暫くないかもしれないけど、また何かあったら報告します。

俺君とAさんとBちゃん4

657です。
657って他にもいらっしゃるみたいなので、
このスレの2で2でいいですかね。
2です。トリップも付けてみました。

スペックとありましたが、前にも書いた通り俺31歳、嫁26歳。共働きで子供ナシです。
外見ですが嫁は大体155cm位で身長はかなり小さめ。
痩せてもいるので大抵の人が嫁に対して一発目に持つ印象は「ちっちゃい」です。
俺も初見でそう思ったくらい。
後は肌が白いのが自慢で、結構人目に付く位に色白です。
胸はブラの事は良く判らないのですが本人曰くBとCの中間位と言っています。小ぶり程度です。
やや痩せ気味ですが、身長を除けばスタイルは良い方だと思います。
Aさんは嫁の色白な所と胸の形が良いと凄く褒めてました。
性格はサバサバしてます。

Aさんはどこまで書いて良いのか判らないけど30歳である小さい会社の社長さんです。
嫁には学生時代からの友達と言っています。
外見のイメージとしては俳優の佐藤隆太の髪を伸ばして眼つきを鋭く、色黒にした感じが一番近いかな。
身長は俺より高く175Cm位かそれ以上。ガタイは外見上も鍛えてると判る位に良いです。
Aさんの裸を見たのは29日が初めてでしたが、実際も腹筋がやや割れてる位に鍛えてます。
モノはそんなにマジマジと見た訳ではないですが、鍛えてる身体に相応しい位に立派だと思いました。
剥けてましたし、ゴムとって嫁に近づけた時には勃起しきってたのもあるかもしれませんが太い、と思いました。
外見がやや厳ついですが、付き合ってみると根の性格は明るい人ですね。

Aさんとは金曜日の仕事帰りに少しだけ飲みました。

29日からなので1週間ぶりだったんですが
Aさんが嫁に入れている、そういう場面を見たという事で
何故かAさんと会った時に照れてしまいました。
すぐに普通に戻りましたがAさんとしてもやや照れくさそうでした。

Aさんにまず嫁とのメールを見せてもらいました。
29日以降の嫁とのメールはやっぱりAさんがイかなかった事でした。
Aさんが「今日は凄く楽しかった。最後は〇に譲ってあげたよ。」のように書いて
嫁が「Aさんはいかなくても大丈夫だったんですか?」っていうように返事をしていた。
更にそれに対してAさんが「次の時ね。」に対して「返答に困りますが・・・馬鹿ですね!」
っていうような感じ。
GW中はそれ以外は普通のメールでした。

Aさん曰く29日のは最初は予定通りフェラからの予定だったのが、
嫁が浴衣に着替えている時にAさんが悪戯で「浴衣の下に何も着けるなよ」
と嫁に言ったら少し躊躇した後に下着を脱いだのでその仕草が可愛らしく、
最初から思い切り入れちゃいましたとの事でした。
お詫び交じり半分、計画通り半分と言う感じの言い方で
俺もそれを見た時かなりドキドキした事も伝えました。
嫁が浴衣に着替えてすぐ、Aさんが押し倒して嫁が着たばかりの浴衣を脱がせて
ゴムを付け始めると嫁は
「え?え?どうして?」
とかなり混乱していたようですが、
腰持ち上げてぶち込んだ瞬間思いっきりBちゃん感じてましたよとの事でした。
(腰持ち上げてぶち込んだはAさんの言葉。)
Aさんとの会話は普通の世間話と嫁との話が混ざるのでいつものように紹介は出来ないのですが、
Aさんと俺とはお互いに明確な約束をしてます。
その約束もAさんがこういうのはきちんと約束事を決めた方が良いっていうアイデアからだったのですが
そこらへん最初は随分仕事ライクだと思ったんですが、
逆にきちんと約束をする事でお互いがより友達になれた気もします。
約束は
・俺はやりたい事をちゃんと言う。
・逆にAさんもやりたい事はちゃんと言う。
・決定権は俺にある。
・最中に俺が駄目だと思ったら電話をした瞬間に終了。
・Aさんは嫁と隠れてやり取りをしない。
というものです。
この約束があるから逆にある程度Aさんに雰囲気作りやリードをしてもらえているのかなあと思ってもいます。
逆に約束があってもAさんも約束に縛られ過ぎずに、でも例えば嫁とのメールは俺が言う前に見せるようにかなり気を遣ってくれています。
だから俺とAさんの会話はきっと周りから見るとかなり面白いだろうなと自分でも思います。
しかも飲んでるのは大抵ワタミ系列みたいな飲み屋で、一応仕切りがある飲み屋なのですが、
Aさんは一応声を潜めるものの話してるとそこそこ大きくなったりするので多分かなり怪しい。

Aさんとの飲みでは
Aさんの少しBちゃんも慣れて来たし、今回〇さん(俺)に見られたし、どうする?から始まりました。
Aさんとしてはもう一度貸し出しで思い切り嫁を感じさせてるのを俺に聞かせたいのが一つ。
かなり俺が意識してしまったのはAさんの
「今回俺がいかなかったから、その分次の時BちゃんでいってるのをBちゃんがどういう風に反応するのかって聞きたくない?」
っていう事でした。後Aさん自身もじっくり楽しみたいと付け加えてましたが。
今回のようにサプライズで部屋に入ってくるのは次回以降は使えない(嫁がいつ入ってくるかビクビクするようになるから)ので、
今後ははっきりと俺がいないか、いるかを決めた方が良いというのがAさんの意見でした。
それはAさんの言う通りかなと思ってます。
今回俺が途中で部屋に戻ったのは嫁としてはかなりびっくりしたらしく、
その点についてはかなり本気で俺とAさんに怒ってる感じでした。
恥ずかしさ半分、怒り半分って感じだったので確かにAさんの言う通りかもしれないと思ってます。

後もう一つ、これはびっくりしたのですが、Aさんの提案で俺の心の不安も含めた提案という事で
もう一人Aさんの友達を呼ぶというものです。
所謂、本当にAさんと嫁が仲良くなる事に不安みたいなものを感じてるんだったらこれも一つの手だよ。
とAさんは言っていました。
後もう一つ、複数プレイについてAさんが嫁に冗談交じりで話した時、嫁は笑いながら聞いていたらしいのですが
「もしするとしたら〇ともう一人と、それとも二人とも〇じゃないのとBちゃんならどっち?」
に対して
「ありえないけど・・・まあ、多分、二人とも〇じゃない方かな。
多分、どうして良いのかわかんなくなっちゃいそうだから。」
と言っていたという事。
Aさん曰く、Bちゃんは結構真面目だから〇がいて複数プレイだと凄く気を使っちゃうと思う。
例えばAさんがリードしたとしても俺を優先させなきゃいけないとか考えすぎちゃうと思うという事だった。
Bちゃんの性格からしてもう一人いたとしても俺(Aさん)とそいつの間で考えちゃうかもしれないけど
逆にその場合、俺とそいつが同レベルになるって事で〇(俺)としても安心できるんじゃないか。
という事だった。
そのAさんの友達は24歳位とか若いらしく、
Aさんが言うには何度かそういう遊びも経験していてかなりSだそうです。
小柄の可愛らしい子が好きだから嫁なんかは絶対タイプだと言っていました。
これについては考えさせて欲しいと言いましたが、想像もしてなかったので少しびっくりしました。
ただAさんが判ってるなと思ったのは、確かに嫁とAさんの関係をどうコントロールすれば良いのかについて
少しだけ不安を感じていたのも確かでした。
これは難しい所で上手く伝えられないかもしれないけれど
俺は結構いいかげんな性格で、年下の真面目な性格の嫁がそのいいかげんな俺の面倒を見るっていうのが俺と嫁の関係性でした。
だから今回のも嫁としてはある意味俺の遊びに付き合ってるって感じでいて、
俺としてもいつもとは違う嫁を見た事にドキドキしているって感じだったんです。
で、Aさんとこれまでの4回はある意味「遊び」として面白かったんです。

でもそれとは別に当初考えていた仕事を真面目にしている嫁がもし浮気をしてたらというのと、
結構実際にもてる嫁に不安になっている俺として、
嫁の相手はAさんと判っていて俺がコントロールしてる状態を作るっていうのは当初少し考えてはいたにせよ、
今後それに近づいてしまったらどういう関係になるのかっていう事に不安に思ってもいたんですね。
これ以上嫁とAさんとが親しくなった時、どうすればいいのかっていうのが判らなかった。

Aさんの押しと嫁がどう受け入れるのかっていうのが不安だったんですよね。
上手く説明できているかな。

Aさんに嫁に対して必要以上に思い入れを持って欲しくないって言えば良いのか、
普通逆に考えると思うと思うんですけど、実際この立場になると、逆なんです。
嫁が俺の遊びに付き合ってるっていうそういう気持ちでいる事には間違いなくて、
それは俺と嫁の関係で判るんだけど
逆にAさん自体の事は俺は本当の意味で判っている訳ではないから不安と言えばいいのか。

だからこそ、金曜の飲みでは、貸し出しの方には少し不安を覚えましたが、
寧ろ友達を連れてくるっていう方にはびっくりはしましたがある意味安心もしました。
(勿論29日イかなかったAさんにじっくりとされる嫁を想像してドキドキもしましたが)

今後の事についてはその位でした。
Aさんとは今は結構マメに、それこそ嫁の事関係無しに連絡を取ってもいるので
1回目、2回目と同様マッサージだけでもいいし、俺が決めたら実行しようという事になりました。

後はだらだらと飲んだのですが、Aさんからの嫁の感想なんかを聞きました。
Aさん曰くかなりM。
仕事もきちんとやっていて、しかも普段私生活で年下なのに俺の面倒を見るようなタイプだからこそ
命令するのに慣れていて、どう命令すればいいのか判ってるから
逆に上手く命令されると凄く興奮するタイプらしい。
Aさんが嫁が多分一番興奮してたのは貸し出しの日の夜の夜中、
御互い半分寝てた時だそうです。
うとうとしてた嫁にAさんが身体を入れた瞬間、嫁がやや覚醒して、その時にAさんが
「脚しっかり開けよ。」
と言った時、Bちゃんめっちゃくちゃに濡れたよ。と言っていました。

それからシーツの中で正常位で入れながら命令して
両手で膝を抱いて赤ちゃんがおしっこするような格好で脚を広げさせた時、
うとうとしてた後で意識が朦朧としてるのもあったと思うけど精神的には一番興奮してたと思うとの事でした。
入れられながら必要以上に脚を開かされたりするのに弱い子は結構多いとのことでした。

その時嫁は眠い振りをしていたらしいですが、身体も熱くなってて、きっとスゲぇ感じてたと思うとAさん。
上からガンガンに突きまくったら途中から声出しまくって最後にはBちゃんかなり深くいってたし、
結局しなかったけど口に出していいって言ったら頷いてたし、
あの時のBちゃんなら何言っても言う事聞いてたと思うよ、との事でした。
電話しろよ!といいながらあの電話の後だと思うとそれだけでかなり興奮しました。

後、これは前からAさんが言っていた事ですが、
フェラは普通だけど今は下手だと思わせてるとの事でした。
嫁は素直に自分が下手だと信じてるそうです。
道理で俺に対しては丁寧になったと思う。

Aさんとしては慣れたら〇さんにもいいようにちゃんと教えますよとの事だった。
正直それだけでもかなり興奮してしまった。
Aさんの雰囲気作りにはそういう所もあると思う。
はっきり言って例えばこういうフェラの巧拙って、多少あってもそんなには無いと思ってる。
それなのにAさんは自信満々で俺のやり方をちゃんと教えるって感じで喋る。
ただ信頼関係が無くて自信満々なだけだと上っ面だけだけど、
Aさんの場合今までがあるから俺としても、
多分嫁もそう言われるとそうかもしれないって思っちゃう。
もしかしたらAさんの教えるフェラは本当に凄いのかもしれないけどそういう雰囲気があるって言えばいいのかな。

後笑ったのはAさんの女口説く論。
情熱×方法×時間×運だそうです。仕事と一緒だと言っていました。

とりあえずそういう状態です。
特に進展はないですが、また何かあったら報告します。

妹の睡眠中にいたずら

今となっては消したい記憶の一つだ。俺の下らない妄想だと思ってくれ。
二つ年下の妹と小さい頃から同じ部屋で隣に並んで寝ていたんだが、俺が小5か小6の時に家を引っ越してからはそれぞれ別々の自分の部屋で寝るようになった。
これは俺が高1の夏の話。俺はある晩に尿意を催し起きた。時計は午前3時ぐらいだったと記憶。用をすませ、部屋に戻る途中、妹の部屋の隙間から明かりが見えた。
こんな時間に起きているはずはなかったが、一応ノックして「オーイ○○(妹)」と呼んだが返事は無い。おそらく電気を消し忘れて寝たんだろう。
当時うちの親はそういう無駄な電気の消し忘れとかにすげぇうるさかったんだ。親に見つかると気の毒なので電気を消しに部屋に入ることに。
割と片付いた部屋の隅にあるロフトベッドを寝ぼけ眼で覗き込むと案の定妹は爆睡していた。何年かぶりに見る妹の寝相の悪さ。
うつ伏せに片足を投げ出した格好に夏用の薄い布団がかかっているが、上半身の一部しか覆っていない状態だった。
花柄のキャミワンピースみたいな寝巻きを着て、肌着やブラは付けていない。案の定ワンピのスカートはめくれてパンツは丸見え。
そのときの妹のパンツがまぁよく子供が穿くような白の綿パンツだったが、サイズが少し大きいのかゴムが伸びたのか知らないがユルく、隙間から既に中身が見えそうですらあった。
ちょっとズラせば大事なトコが拝める…
何年か前まではたまに風呂にも一緒に入ってたし、見せてと言えば見せてくれたのだが、最近は生意気にもちょっと色気付いてきて当然そういうのも無い。

そっと近づき、(見るだけ、見るだけ)って思いながらパンツの股下部分の布を横に捲ってやった。
体勢はうつぶせで片膝をヘソくらいまで折り曲げた状態(説明しにくいが膝蹴りしてるようなポーズ)だったのでもう殆どモロ。ほぼ労せずしてマンコが見えた。
懐かしい割れ目マンコを想像してたが、そのときは割れ目の間から何かはみ出していた。というかこういう角度から見たのは初めてだったが。
妹は割りと色白だが(俺もだが)パンツの中は一段と白い。その中で割れ目周辺だけ薄い桜色で、毛も僅かだが生えてた。俺も中1で生えてたから当然と言えば当然か。
更に上げてない方の足をもう少し開かせ、両手の指でマンコの割れ目を目いっぱい拡げて中を覗き見た。
童貞だった俺は当然モザイク無しの生マンコの中まで見るのは生まれて初めてなわけで、その一点に目が釘付けに。まるで別世界の光景を見ているようで体の震えが止まらなかった。
そこはきれいなピンク色のヌメっとした粘膜。濡れているのはオシッコだと思った。皮の被った突起が一つと他よりやや色の濃い左右のビラビラ(共に名は後で知った)、そして保健で習った"女の穴"は想像してたよりずっと小さかった。
女の股の間にこんなものがついていたなんて。呼吸に合わせて穴がヒクヒクと動くのがとてつもなくエロく、ヤバイぐらい興奮した。
妹は毎晩ちゃんと風呂に入っていたのだが、ソコに顔を近づけて見ているとうちの風呂の入浴剤の匂いと微かにおしっこのニオイもした。
へっ最近小生意気なお前の大事な所俺が全部見てやったぜ!とか勝手に思ってたと思うw

感動のあまり頭真っ白でずっと舐めるようにソコばかり観察してた。妹は意識が無いので見放題。
でも妹居る人なら分かるかもだがマジな話、フル勃起してたけど挿れたり舐めたりしたいって気には全然ならなかった。純粋に女の体が知りたかったと言うか。
ココで出てるような妹とセックスしたとか言う話はとても信じられない。つか絶対無理だろ。好きなジャンルではあるけどねw

何分か経って(何分どころじゃなかったかも)突然妹の下半身がビクッとなって歯軋りしながら大きく半回転する寝返りを打ち、仰向けの体勢になった。
やばい起きる! 俺は一気に青ざめた。
後ろ向きにロフトの階段を自分でもビビる程の速さで、かつ音を立てずに駆け下りると、あたかもたった今来ましたって感じで「寝るなら電気消せよー」とか言ったかどうか忘れたが電気を消して撤退したのだった。
部屋に戻り、落ち着くまで時間がかかった。マンコを拡げてた指は嗅いだことのないヘンなニオイがした。それからしばらくそれがマンコのニオイだと思っていた。
そしてお約束だが寝る前に一発抜いた。妹のマンコをオカズにしている罪悪感とは裏腹に自分でもビビる程の速さで射精したw

翌日の妹は変わった様子も無く、いつもの小生意気な妹だった。
それから数回は同じようなチャンスがあったが、もしバレた時の恐怖から二度とやらなかった。

だが数年経った先日、今度は寝てる嫁のパンツ脱がしてイタズラしてたら二回目でバレて怒られた。

お詫びはいらん。もげろ

調子に乗って書かせてもらいます。
感動的な話ではないですが、面白くなくても叩かないで下さいw

まずは騙し見合いに至った経緯から。
俺の仕事はまずは誰かのところで修行兼ねて働いて、その間に自分の顧客を見つけられれば独立が可能。
物を売る商売ではないし、システムとしては弁護士に似ているかもしれない。あんなにステイタス高くはないがw
卒業間もない俺にとってはたいした人脈などなかったので、最初は母親や叔父夫婦からの紹介に多くを頼っていた。

あるとき、叔父夫婦と「良い仕事をするためにも、早いとこ身を固めろ」という話になった。
独身でも所帯持ちでも関係ないと言いたいところなのだが、そういう細かいところまでチェックする
保守的な考えの人が良い顧客(=ステイタスが高い、理解力があって話が通じる、値切らないなどなど)
である傾向は確かにある。

しかし俺は大学時代の彼女とうっかり別れたのが災いして、そっちのあては全然なかったし、
人と出会う仕事なのに、若い女性とは縁がなかった。
仕事で使う飲み屋(スナック、キャバ、クラブいろいろ)のお姉さんとたまに遊んでもらうくらい。
結婚するためにわざわざ女性を探すというのも変な気がした。
相手は今はいなくとも、ちゃんと恋愛をしたかったのだw

それを言うと、叔母が「そんなことを言うな、見合いをしろ段取りはまかせろ」と言い出した。
恋愛と見合いは違うだろと思いはしたものの、どうせ社交辞令だから「よろしくお願いします」と言っておいた。
このことを叔母が覚えていて、自分の知り合いを俺に紹介する機会にいたずら心を起こして
「先方には年頃のお嬢さんが」と余計なことを付け加えた。
俺も見合い話のことは覚えていたので「叔母さん、本気だったか」と、すっかり見合いだと思い込んで
そういう心積もりで先方を訪問した。

叔母の知り合いだけあって、仕事の話はスムーズに進んだが、肝心の年頃の娘さんが出る気配がない。
女といえばお茶を出したり引っ込めたりしている高校生がいるだけで、まさかこれじゃあるまいなと
それで会話のスレに書いたようなやりとりになった。

俺が先方とうまく仕事の話をし、そのうえ自分のちょっとしたいたずらが成功したので叔母は上機嫌だった。
俺も笑いはしたが、スーツ新調で10数万遣った上に、いかにも結婚に飢えているように叔母に思われたのが
恥ずかしくて、心から笑っていたとは言い難い。

ここまで書いたんだが、こんな感じでいい?
続きをまとめてきます。

その後は実はそれほど面白い展開はないんだが。
11歳年下の高校1年生といきなり恋愛に陥る男はそんなにいないと思う。
嫁はまだ子供だったし、あくまでお客様の娘さん。
叔母もそういう冗談をかました後は、あまり見合いだとか結婚だとか言わなくなった。

縁があったのは、状況によっては大学が俺と同じになる可能性があったことで、義両親と仕事で会う機会に
家庭教師や進路指導員の真似事をしたりした。
嫁には好かれたというよりは懐かれた。
子供なんだが形は女なのでけっこう照れくさかった。

その頃の嫁は超美少女ではなかったが、容姿も仕草も言葉遣いも品の良い、一言で言えば「感じの良い」娘だった。
といって特別お嬢様でもなくて、そこらへんの女子高生には違いなかった。
運動もしなくはないが得意とはいえない。受験勉強をそれほど苦にしない程度に頭は良い。
中学から女子校だったので、いかにも雑誌や噂で仕入れましたという奇怪な男情報を持っている。
友達は多く、素直に「学校は面白い」と言える、一見悩みのなさそうなタイプ。
実際は「良い子or真面目な子」として周囲に扱われていたので、たまに自縄自縛に陥って破目をはずせずに疲れている。
その気持ちは分かったので、そういうときは慰めたり励ましたりはしていた。

書いてみると難しい。嫁の目を盗みつつ続きを書きます。

嫁が大学生になってすぐ「大学が期待したほど面白くない」と言い出したことがある。
両親や友人に言い難いというので、仕事で来ていた俺にこっそり愚痴ってきた。
「授業が面白くない」とか「周囲がみんなコンパのことばっかりで真面目な話ができない」とかそういうレベルの話。
真面目だと自我が強くなって、他人に厳しく批判的な目で見たりするのはよくある話だ。
俺は「大学は面白い」と思っていたし、自分の出た大学をアホの巣窟みたいに言われても困るので
その時は真剣な顔をして相談に乗った。

俺が言いたかったのは、男というか学生は確かに能天気で遊んでばかりに見えるかも知れないし
何かというと女の服を脱がせたい欲求をちらつかせるかもしれないけれど、裏の裏までアホな人間と
一皮向けば侮りがたい人間は見極めないといけないし、浅い印象だけで結論は出せない。
同性もだけど、異性の友人が多く作れるのが大学のいいところだから、もうちょっとしっかり
人を見てみろということ。
あとはまあリラックスしなさいよと。
ありきたりの説教で嫌われるかと思ったが、そういう雰囲気でもなかった。

その頃は俺にとっても嫁もかなり女に見えていたので、微妙な邪心というか、格好つけて接するようにはなっていた。
あくまで顧客である義両親の許可を得てだが、何度か理由をつけて一緒に食事をしたことがある。

俺のアドバイスが効いたのか、もともと大して深刻な悩みでもなかったのか、嫁はサークルにも入り
普通の能天気な女子大生のように学生生活を楽しみ始めた。
「○○部にはいりました」と連絡もらったときは、体育会でもあるし大丈夫だろうかと心配したが
大して強くないクラブで、しかも人間関係がうまくいったようで、そうなると俺への相談事は減り
たまに会っても挨拶する程度になって、関係は大きく後退した。
俺は最初からそういう関係はないと装っていたので仕方のないことだが、今だから言えるが
かなり内心で落胆していた。
向こうから親しげにしてくれる若い女性と言うのがいかに貴重でありがたい存在か身に染みたし
自分では否定していても、はるか年下の小娘に期待していたことは認めるしかなかった。
(失恋なんて世間では)よくあることだしと平静を装う以外にやることもなかったが。

幸運だったのは、義両親が(叔母の人間関係の力だとはいえ)あいかわらず顧客でいてもらえた上に
独身の俺を哀れんで、たまに食事に招待してくれたことで、嫁と会う機会は確保できていたことだ。
こちらが接待せずに食事を振舞ってくれる顧客は貴重だし、信用されていると思うと素直に嬉しかった。
30過ぎたら自分の事務所構えようかなという希望ももった。
なんせ当時はここまで不景気になると思わなかったものでw

そういう状態から急転直下するわけで、書きながら何か兆候やきっかけになる事件があったか
改めて思い出してみても心当たりがない。
嫁に尋ねたこともあるが「前から旦那のことが好きだったよ」というだけで、理由はないらしい。

嫁との関係は、たまに義両親と一緒に会って、俺は心の痛みや欲求を隠しつつ和やかに世間話をする
といったものだった。
それがいきなり「クリスマス、一緒に映画に行きませんか?」と前触れなく唐突に誘われて「えっ」と驚いた。
義両親の前での発言なので、妖しい意図はなく普通にデート?の誘いのようだ。
俺にとっては大事なお客様のお嬢様がそんなことを言い出すのは困るべきことだったのだが
浅ましいことに全く困らず、ただ嬉しいだけだった。
義母に「よろしくお願いします」と言われて、叔母を思い出して何かの罠かとも思ったが
義父も「忙しいだろうがよろしく」と念押しされて、冷静を装いつつ引き受け、自分のアパートに帰ってから
歌を歌いながら喜びで踊った。

映画は忘れもしない「海の上のピアニスト」。
実は内容はけっこう忘れたw
俺は古い怪獣映画とかをレンタルで見たりはするが、映画には基本無知なので。
それなりに映画館が混んでいたことと、感動で?涙ぐむ嫁を盗み見て、そっちに「おお!」と感動していた。

接待で店はいくつか知っていたので、小賢しい程度に洒落たレストランを手配しておいた。

普通にまずまず美人の女子大生と、それも長年の付き合いである女性と久々に2人きりで向かい合ったわけだが
そうやって改まってみると、よく考えたら共通の話題がこれといってない。

「大学で彼氏できた?」と真っ向から斬りこむ度胸はないし、クリスマスに俺と一緒にいるくらいだから
そんなのはおらんだろうという儚い希望はできるだけ長く持っていたい。
それで彼女のやっている体育会クラブの話などを聞いて相槌を打っているうちに、向こうから水を向けてきた。

「俺さんは今付き合ってる女性とかはいないんですよね?」
「(なぜ、いないと決めた聞き方をするのだw)まあね」
「あっ、すいませんすいません。普段そんな(女性の)話を聞いたことがないので」
「(察したかw)まあねえ、昔、付き合ったことはあるけど」
「お忙しそうですもんね」

忙しいのは理由にならない。普通に家庭を持ってる同業者の方がはるかに多い。
それに学生時代はともかくとして、社会人になってからは飲み屋のお姉さんと遊びで付き合いましたとはいえない。
が、正直に言うほど馬鹿ではないので、ここは多忙で女性と付き合う暇もない、
将来有望であるかのような社会人の顔をしておくことにする。

長くなりすぎて申し訳ない。
できるだけ早めに終わらせます。

そういう会話の流れになった以上は、たぶん「わたしにも聞け」ということなのだろう。
そこでその通り「○○ちゃん(=嫁)はどうなの?」と尋ねてみた。
なにか、流れが良い方向へ向いている気がしたので。

「わたしってだめですか?」
「なにが?」
「いえ、だから彼女として」
「恋人っていう意味? 問題ないと思うよ。彼氏とかいないの?」
「いないんです。だって俺さんがずっと一緒にいたじゃないですか」

ずっと一緒にいた覚えは断固としてないw が、何をいいたいのかはさすがに分かる。

「いや、それはどうなの。俺は○ちゃん好きだよ(冷静に冷静に・・・) でも、学生だし」
「あ、年下すぎということで」
「いや、そうじゃなくて、学生の時の恋愛と違って、俺は将来を見越した付き合いをしたいわけで。
そういうのはまだ早いと思うから」
「それは人それぞれだと思うんです。すぐに結婚とかは・・・それは卒業まで待ってということで」
「それも早いw 結婚とか、それよりまだちゃんと付き合ってもないからw」

自分が男らしい態度を取れたとは思わないが、なしくずし的でもこうして付き合うことになった。

最初は義両親に気兼ねして、こそこそデートしていたが、よく考えると娘から筒抜けになるに決まっているし
一応ビジネスと線引きをしておきたいというのが、俺の都合の良い考えだった。
それで年明けて2月初め頃に、数年ぶりに気合の入ったスーツを着て、「娘さんを下さい」と言いにいった。
俺の娘が学生のうちにそんな男が来たら、俺はたぶん泣く。
しかしこちらが緊張していたわりに、先方はあまり驚いたふうではなかった。
嫁が予め根回ししていたのかもしれない。
ちょっと汚いが、ビジネスの関係も無事に続行できそうで内心安堵した。

条件は「まずきちんと付き合ってみて、2人でやっていけるかどうかしっかり考えること」
「嫁は世間知らずだから、俺がしっかり目を配ること」
「多少は苦労させてもいいが、とにかく助け合って、生活基盤のしっかりした家庭を今から目指すこと」
まあ当然の話ですね。

義両親も内心は複雑だったろうが、その場は快く食事に招いてくれて寛大に対応してもらった。
だからその後は全くと言っていいほど障害とか苦労したとかはない。
結局、こっちの母親の意向もあって、昔風の結納をしたのが嫁が大学3年の時で、結婚したのが
卒業して3ヵ月後。

問題と言えば、俺は無事に独立して事務所の主になれたし、嫁にも給与を払って事務仕事をやってもらっているのだが
今現在、食うには困らないけれどあまり儲かりもしないこと。
子供もいて何かといそがしいので、嫁にはもうちょっと独身時代の気楽さを長く味わわせてやるべきだった
のではないかと、そこは少しだけ気にはなっている。

以上です。
居間とPCの前を往復しながら書いたので時間がかかったのはお詫びします。

お詫びはいらん。もげろ

派遣社員の玉潰し

俺が急所責めにとりつかれる原因になった出来事を書きます。

俺は滋賀県にあるメーカーで機械系のCADオペとして派遣で働いていました。
組合の規定で係長以下正社員は月1時間しか定時外労働ができない環境の中、俺は仕事が一番みたいな感じで遅くまで残業や土日祝日も部課長達とよく出勤して仕事をしていました。
たまに社員(入社1?5年目位までの)と少しだけ仕事でぶつかるような事もあり、時給は上がりましたが派遣で仕事をする事に限界を感じて12月(2年)で契約終了する事になりました。
大阪にある設計部隊の1番目として先に滋賀県に移ってきていた俺のいた設計課は13人で、年末に滋賀県にある保養施設で毎年泊まりの慰労会をしていました。
課には1年目の大卒の女子社員がいましたが彼女は翌日の昼間の飲み会からの参加になり、俺の送別会を含めて参加できる部課長2人と男性社員6人と俺とで慰労会をする事になりました。
飲み会は無事に終わり部課長は明日の仕事の為終電間際に車で最寄り駅まで送ってもらい帰りましたが、俺は家が大阪という事もあり最後くらいはという事でみんなと一泊して翌朝帰る事にしました。
その後みんなで風呂(7人で少し余裕がある位の湯船と10箇所の洗い場)に入り、俺は歯磨きを済ませ1人遅れて2階の和室に入っていきました。
部屋に入ると布団3つと4つが向かい合ってひいてあり、6人はTシャツとトランクス一枚で布団に寝転がったり座ったりしていたので俺も真ん中に一つあいた布団の所にいきました。
鞄を置きみんなと同じようにTシャツとボクサーブリーフ一枚になり振り返ると、全員の視線がTシャツから覗く俺だけボクサーブリーフをはいてモッコリした股間に集まりました。
その時の6人の表情は笑顔だったりニヤついていたりと少しおかしな雰囲気だったのですが、みんなトランクスをはいていて自分一人だけがボクサーブリーフだったので少し恥ずかしくてそのせいだと思っていました。
部屋にはテレビとビデオがあり布団から立ち上がった31才のIさんがビデオを流しはじめると、あとの5人も画面のそばに集まり「佐藤さん(俺)も来て下さい」と言われ俺もみんなと座りました。
「何のビデオですか?」俺より2つ年下で入社1年目の26才のKくんが聞くと、「精子って1回のアレで男の体からどの位の量でると思う」とIさんが聞き返した。
「せっ、精子ですか?」少し戸惑いながらも「数滴しかでないんじゃないですか(笑)」…そこでビデオが始まり2年前にまだ1人だけ入社していなかったKくん以外の5人は顔をニヤニヤさせながら画面を見つめていた。
俺が2年前ここに来た時にずっと休んでいた派遣の人が引き継ぎに1日だけ来た事があって、少しオドオドしている感じの30才過ぎ位のその人をみんな見ないようにして冷たい態度だったのを覚えている。
そして、画面にはあの時引き継ぎに来た派遣の人が映っていた。Kくん以外のここにいる5人に押さえられトランクスを脱がされ、シャツ一枚に男の一物を露わにした姿でもがいている。
「前派遣で来てた人、佐藤さんは一回会いましたよね。…こいつあばれるから…俺らも真剣になってやってもうてん(笑)」
ずっと黙っていた一番年上の33才のHさんが笑みを浮かべて言うと、他の4人もニヤついたり軽く笑ったりし、Kくんは食い入るように見入っていた。
画面の中でシャツの上から乳首を触られたり広げた股の間の玉袋を指で弾かれたりしている派遣の人、少しずつ竿の部分が太く長くなっていき頭を持ち上げていく。
2人に片腕ずつ押さえられ体を触られ、2人に片足ずつ押さえられ1個ずつ玉を握られ、嫌がる態度とは反対にその竿は既に限界まで膨張している。
「…佐藤さんも、感じたりして(笑)」一瞬の事だった、俺から離れた所に座っていたあまり年の変わらない2人がいつの間にか後ろにまわっていて、
次の瞬間には背後から腕をそれぞれに捕まれた俺は画面と同じように押さえつけられ乳首をTシャツ越しに触られていた。両足は別の2人に1本ずつ掴んで持ち上げ腰を浮かした状態で広げられ、開放された尻にボクサーブリーフ越しに繰り返し指でカンチョウされる。
「Kくん、指で玉弾け!(笑)」足を抱えていた先輩に言われたKくんは右の指と左の指で俺の玉を2個共、ボクサーの上から交互に弾き出した。恥ずかしさのあまり俺は声を出さずにその場でじたばたと無駄にもがく事しかできないでいた。
玉が弾かれる度にビクッビクッと腰を震わせて軽く悶える俺の反応を楽しみながら、足を持っている2人がチングリ返しの体勢を俺にとらせボクサーブリーフをゆっくりと尻側からずらしていく。
6人の視線が尻と股間に集まりそこから一気にボクサーが足首までずり下ろされ、毛の生えた肛門と逆さにダラリと垂れたラグビーボールの形に似た睾丸が2個左右不対象に収まった男の袋が露わにされた。
「佐藤さんのケツ汚ぇー(笑)」
「結構、大ぶりの金玉してるやん…」
「Iさん、硬くなってますよ(笑)」
好きなようにいじられ舐め回すように見られ笑われているのにもかかわらず、何故か恥ずかしさが消えはじめていた。
体はチングリ返しの体勢のまま今度は2人で1個ずつ、4本の指と手の平とで玉を押し挟むように握ってきた。
「いっ痛い、痛い!」俺が出した声とは逆に下半身の中心にある物が長さと太さをズンズンと膨らましていく。
「ギンギンに勃起してきてるじゃないですかぁ?、佐藤さんの剥けたチンポ(笑)」
「ははっ、本当や。急所やられてるのになんでこんなに起たせてるんですか」
「多分、オスの本能やろう。玉潰しで危機的状況にさらされてる生殖機能が少しでも多くの精子を体外に出して残そうとしてるねん。
じゃあ起ってなくても夢精みたいにチンチンから垂れ流すだけでいいかというと…そうじゃない、生殖行為=卵子と結びつく為の勃起したペニスからの射精やから
…睾丸機能の危機で普段以上にペニスが膨張して射精時のピストン運動でより遠く確実に精液を強く飛ばそうとしてるわけだよ(笑)」
俺の玉袋を握っていたKともう1人の袋の中の睾丸を潰す力が増し俺はジタバタと腰を動かして抵抗するが、フルチンのチングリ返し状態で悶え女みたいに尻を振っている姿を見下すように苦笑いされるだけだった。
「Iさん、どのくらい精子出るんですかね」
「前の時は結局2個共潰す前に出したからな…。なぁ、あの時理科の実験に使うビーカーに集めて量ってたやんな」
「ビーカーで約4分の1杯、射精回数は…」
その時丁度、画面の中の派遣社員が体をビクつかせ射精を始めた。睾丸の中から押し出されるように大量の精液をドバドバと頭上高く飛ばしていき、
テレビの中では5人が派遣社員の体や金玉を握りしめたまま歓声を上げた。減ることのない精液を一定の間隔とリズムで脈打つ肉棒から噴出させ、
7回目の発射でようやく飛距離を縮め顔面や胸を自らの体液で汚した。そして派遣社員は計15回、ピストン運動による射精を5人に強制させられ発射した。
「今度はどの位いくと思います(笑)」
「佐藤さんは、25回は射ってもらわな(笑) 今回はちゃんと睾丸2個共握り潰すねんから」
俺の金玉はゴムマリのように揉まれ、画面の派遣社員のように6人の中で悶絶していた。
「まじ玉無しにしちゃうんですか? かわいそー(笑)」
「じゃあビーカー半分は溜まりますね(笑)」
俺の、金玉がっ…。こっ、こいつらに…潰されていく…。
「溜まらんかったら無理矢理絞り出したらいいやん、射ったあとも玉金破壊してしごいて(笑)」
「更に砕いてこすって(笑)」
「みんな、前の時同様そろそろ携帯で写真撮影会するで(笑)」
「本番はこれからや、今回こそはマジで男最期の壮絶な射精!やしな(笑)」
前の派遣社員と同じように、テレビの上に置かれていたビデオカメラで俺はずっと録画されていた。逃げる事も抵抗する事もできずにこの6人に落とされていくのか、俺だけ屈辱的に睾丸をこのまま握り潰されて…。
そして、6人の携帯のシャッター音が止み、俺は完全にボクサーブリーフを脱がされチングリ返しの体勢から大の字に寝かされた。
両腕と両足を押さえ込んだ4人にさっきの続きのように乳首をいじられ股間を叩かれ、テレビの上のビデオカメラの位置を調整したおそらくこの派遣社員の下半身を使っての男潰しイベントを中心になって計画しているIと2つ年下のKに俺は1個ずつ金玉を握られた。
「やっ、やめろ!」男潰しによる壮絶な射精で俺から精子を絞り出す目的を目の前にした6人には聞こえていないようだった。
金玉を握られた竿は再びムクムクとしかも今度は急激にサイズを復活させ、我慢汁を先の割れ目に垂らしながら更に長く太くそして硬く筋肉の突起物に変化膨張していく。
「男汁出てきましたよ(笑)」
「しかもさっきよりデカくなってる」
「玉袋の中に溜まってた精液が溢れてきたんやな…玉が潰される前に今袋にある精液全部出しつくそうとしてるんや。それだけじゃないで、今この最中にも佐藤さんの睾丸の中では普段の何倍ものスピードで精子が作られてる」
「精子工場フル稼動や!(笑)」
そう言われた瞬間、更に俺の一物は肥大した。
「また、大きなったぞ!」
「もしかしたら…佐藤さんはMかもしれないですね」そう言ってIは俺の左玉を握り潰す手に力を加えた。
「いででで…。やっ、やめっ、やめて下さい…」
「Mって?」
「急所責めフェチっておるやろ? キンケリとか、電気あんまとか…女王様に金玉いたぶられて興奮するM男とか」
「佐藤さんって玉金Mなんですか(笑)」
「ぢっ、ぢがう…うぅ」今度はKがニヤニヤしながら俺の右玉をひねり上げた。
「ウギャァーー!」
俺の意思に反して竿がビクンと硬く動いた。
「ほらぁ、やっぱり玉金Mじゃないですかぁ(笑)」
「こればっかりは否定してもどうにもならへんからなぁ…。金玉を持って生まれた佐藤さんの運命だったんですよ、俺らにも可能性があったわけですし…わずかな可能性ですけど(笑)」
「佐藤さん変態っすね(笑)」
「よかったぁ?俺、変態じゃなくて」
チングリ返しでパンツをずらされた時も、パンツを完全に脱がされフルチンになった時もそうだったが、今の会話でみんなの俺を見る目が大きく変わった。
6人全員が俺の事を自分と同じ金玉と竿を持った人格のある1人の男としては見ておらず、潰す為にある物としての2個の睾丸が入った肉の袋を股間にぶら下げた最悪の変態として見ている。
「でも佐藤さんの性癖のお陰でわずかな罪悪感もなく、よりいっそう壮絶な射精を味わってもらう事ができますよ」
「俺達も遠慮なくタマ潰して変態の要素取ってあげるんで、佐藤さんも思いっきり玉金から精液大量に出しちゃって下さい(笑)」
「男終わらせて、下半身軽くしてあげますよ(笑)」
そして、6人からの俺の股間の金玉握り潰しと睾丸玉砕による大量射精が本格的に始まった。
「アギャァー! タっ、タマが、俺のキンタマがっっ」
責めやすいように股間を広げて押さえられ、手の平でくるんだ左の玉袋を親指ですり潰し、右側は親指で押して変形するまで圧迫される。
「や、やめでぐれ…。つぶっ、つぶ、れるぅぅ」
男が卑怯な手で男をこけにし優位に立っている時の圧勝の笑みをそれぞれが浮かべている。
「まだ金玉股ぐらにぶら下げてる男なんだろ(笑) だったら男の痛みに耐えろっ(笑)」そこで笑いがおき、6人が注目する伸びきって形が崩れた情けない金袋が悲鳴を上げる。
「さて…そろそろ女と二度とSEXできないようにしてやろうか(笑)」
「ぶっ潰しちゃいましょう(笑)」
「こいつのウズラ玉子クラッシュさせて早く女の子にしてやりましょう(笑)」
「ついにキャンタマ握り潰して精液発射やな!」
ずっと玉潰ししていた2人に代わり、33才の大柄なHが俺の金玉袋を手の平にくるんだ。
「この前は失敗したけど、握力が80あるHさんやったら…間違いなくこいつの睾丸2個まとめて握り潰せる」
「任せとけ(笑) 俺の握力で佐藤の男、粉々に破壊してやる!」
そしてすぐに手のあいた1人が手拍子をとりだし、それに合わせるように誰かが「玉潰しっ!」コールを始めるとそれはH以外の5人全員の狂乱のコールに変わった。
「玉潰しっ、玉潰しっ!」みんなに周りを囲まれ止まらない玉潰しコールに、俺の自分の金玉だけが潰される恐怖の入り交じった鈍い悶絶の悲鳴はかき消されていく。
「いいか! つっ、潰すぞっ!」
ギラつく6人の目と失神しそうな俺、破裂寸前まで強く握られた下半身。
「潰せ!潰せ!ツーブーセッ!」
「射精!射精!シャーセーイ!」
交互に繰り返される男達の叫びに、俺の男自身はそろって破壊を味あわされる…。
「ググッ…、グゥッ、グギヤャッッ…」未だかつて聞いたことのない動物でも昆虫でもない地に響く低い濁音で、クルミを潰すかのように簡単に俺の睾丸は同じ生殖器を持った6人の男達に握り潰されてしまった。
そして潰れる直前、俺自身ですら見た事がない位にパンパンに膨れ上がった巨大な肉棒から、大量の精液が四方八方に激しく噴射し続け同じだけ6人の大歓声も上がった。
最終的に俺は合計21回の射精とビーカー5分の2杯分の精液の記録を6人に与えていた…。

昼休みに夫の会社で

昼休み、私はこっそり事務所を抜け出すと、夫のいる倉庫に行きました「チョット遅いんじゃないか」と、
夫がキョロキョロ外を見回して私を中に引っぱりこむや、さっそくパンティをずり下ろしてきます。
 「だって、課長いっぱい仕事を押しつけるんだもん」夫はある食品工場の倉庫係をしていますが、
私は人手がないからと頼まれ、パートで事務に出ることになったんです「わしらがあんまり仲がええんで、やいとるんじゃないか」
 それで、わざと仕事を押しっけるんじゃろう」「でも課長、私らがここで一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ。
まさか、こんなハレンチなことまでしちょるとは考えてないみたい」
 私は自分からパンティを、足首から抜いてポケットにしまい、夫のズボンのファスナーを下ろして、
もうギンギンになってるチ○ポコをつまみ出しました「もうええ・・・それより、早うチン棒をしごいてくれえ」夫が興奮しきった声でささやき、私のアソコをグイッとわしづかみにしてきます。
 「はあっ、ほんまにスケベでしょうがないんじゃからね、信弘さん」粘膜にズキンとした快感が走りました。
私は立ったまま両膝をゆるめ、熱棒のようなチン○コをしごきたてたのです。
 夫は十歳も年下の29歳です。カラオケスナックで知り合い、彼の親の反対を押し切るようにして、この春結婚しました。
夫は私が初めてのオンナだったので、私の肉体にすっかり夢中になってしまったみたいです。現代いくら童貞が増えてるといっても、29歳で初体験はオクテですよね。
 でも、その分、セックスにはとても好奇心が強くって、激しくって・・・。
いまだに毎晩求めてくるのはもちろんのこと、一緒に働くようになってからは、昼休みにもナニしないと我慢できなくなったみたいなんです。
 「明子だってスケベじゃないか。オメコ、こんなに濡れをよるもん、ふふ」夫が指を三本、恥穴に突き入れてきて、グチャグチャとかきまわしはじめました。
「あうっ・・・そ、そりゃ私だって」私は腰を揺すってあえぎ、お返しにチ○ポコを激しくしごき立てます。
 「ほら、みい、ワシばっかりスケベちゅうて言えんじゃろうがや」
「あああ、わ、分かったって・・・ああっ、気持ちええね。私、信弘さんが好き」って、熱い息を吐き出し、ますます愛液をドクドクあふれさせていました。
そしたら、夫は急に指を抜いて私の肩を押さえつけたんです。
 「明子、しごくより、チン棒をねぶってくれえや」と、私のすぐ目の前でチ○ポコをピクンピクンさせます。
もう先っぽからは透明のヌルヌル液をいっぱい吐き出してる。「もう、強引じゃね、いつも・・・ああ、こうして欲しいん?」
初めてセックスした時にフェラチオしてやったものだから、以来コトあるごとにしゃぶってくれと甘える夫。とっても可愛い、私の年下のオチンチンチンです。
 私はチ○ポコの根元を握ると、舌でヌルヌルのキトーをペロペロとなめてやりました。「ううッ、ええ気持ちじゃ」夫がうっとりと私の口元を見下ろします
「うふっ、根元までヒクヒクした。まだチョットなめただけなのに・・・」「なんでもええから、ああ、早くせえや」ってググッと腰を突き出す夫。
私は口を開いて、ペニスを口いっぱいに頬ばってやりました。
 「うっ、むーっ」ちょっぴりオシッコの匂いがしました。でも、夫の匂いなんだから、
ちっともいやじゃありません「ああ、温い。チ○コがゴキゴキおっ立つ」夫が腰を震わせます。
 「おいしい、信弘さんのチ○コ。ふふ、ほんとに大きゅうなるね」私は舌をキトーにからませ、竿をウグウグ吸いたててやりました。
そしたら「おおっ、それ、えーのォ!」と、吠えるような声を上げ、のけぞった夫です。
 私はその声に刺激され、ますます強く吸いました。そして、唇を竿にすべらせて、激しくしごきたてたんです。
夫が二段に積みあげたダンボール箱に私を後ろ向きにしがみつかせました。
 「今度はワシが明子を喜ばしちゃるからの」と、スカートを背中までまくり上げ、
お尻の肉を左右に押し広げます「ああん、そんなに開いたら、お尻の穴まで見えるじゃないかね」私はさすがに恥ずかしくなりました。そしたら、夫は面白がって、さらにお尻を開きます。
   「見たいんじゃ、明子のカラダの隅々まで・・・」
 「ああ、これじゃ喜ばしてくれることにならん。信弘さんが楽しんどるだけじゃないん?」
「分かったよ。オ○コをなめりやあ、ええんじゃろうが」いきなり乱暴にワレメに唇を押しつけてきました。
 「あーっ、そ、そうよ。いっぱいなめてくれんと、いけんよ」私はお尻を高々と突き出し、くねらせました。
「よォツ、すっごい濡れちょるのオ」夫がすぐさま舌を伸ばし、花びらと花びらの間をなめくりまわしはじめます。
 「あっ、あっ、あっ、すごい感じる。ジンジンするゥ」たちまち腰が気持ちよくマヒしてきて、頭がボーッとしてきました。
私はダンボールにしがみつきながら、お尻をクネクネ揺すりたてていました。
 「こうやったら、もっとええんじゃろう」夫が舌を恥穴にくぐらせてきて、奥までえぐりはじめます。
セックスに熱心で好奇心が旺盛だからか、一年もたたないうちにすっかりテクニックを身につけ、私を驚かしてくれている夫。
  「そ、そうよ。ええんよ、すっごい・・・ああっ、体がとろけてしまいそう」
 私は背すじを震わせ、すすり泣きました。「マメも立っちょる」夫が指でクリトリスも揉みたててきます
「ひっ、ひっ、ひっ・・・おかしくなってしまう、あーっ」私はお尻を振りたくりました。そして、とうとう、
 「もうダメよ。チ○コ入れて、早うチ○コが欲しいんよ」って、わめきちらしていたんです。
夫がすぐにクンニをやめて、私の腰を両手で抱えました「入れるけえ、もっとケツを落とせよ。チンコが真上を向いて立っちょるから、ハメにくいんじゃ」
 「そ、そうね。立派なポッキじゃもん・・・これでええ? 早うシテ、シテ」 
私は我を忘れて淫らにわめいて、お尻を落としながら、チ○ポコをつまんでポッキを水平にして、恥穴に当てがいました。
「よ、よし、ええか。ぷちこむど」と、夫が一気に腰を押しっけてきます。
 「ヒィーッ!」猛りきったゴツゴツの若竿が、濡れた粘膜を押し広げてグッと埋まりこんできたものだから、
私は思わず声をほとばしらせてしまいました。「お、おい、そんなに大声出すと誰かに聞かれるど。
 見つかったらどうするんじゃ、こがいなエッチしよるのを・・・」夫が声をひそめます。「けど、スリルがあってええじゃない。
ほら、気にせんと、早う気持ちようしてよ」
 夫は気づいてないけど、ほんとは私たちの昼休みのセックス、何人かにのぞかれてるの、私はとっくに知ってるんです。
でも、私、見られてると知って、ますます体がカーッと燃え上がってしまう・・・。
 「そ、そうか。明子のオ○コ、ハメちょるだけでも気持ちええから、ピストンするの忘れちょった」
夫があわてて腰をヒワイに動かしはじめました。「そう、そうッ・・・ああん、感じすぎるわ、私のアソコ・・・」「いつも明子の声はええから、コーフンするよ」
 「はう?ん、すっごい、ええんよ。あああっ、オ○コがたまんない・・・やって、もっといっぱい」
私はあえぎながら、お尻を夫の動きに合わせて打ち返します。
   「こうか、こうか!」「そうよ、そオーッ! ヒーツ、ほんとにイッちゃうーッ、イクーッ」
    「ワ、ワシも出す、出すぞ」「出して、出してよ、いっぱい・・・あーっ、イクーッ」
 夫が熱いザーメンをほとばしらせると同時に、私の全身にケイレンが走りました。

美人若妻との・・・

中学1?3年に掛けての話だ。
真面目に学校にも通い、クラブにも参加し日々を過ごしていた。
ただ、性に関しては人一倍興味があった!

小学生の頃、友達と毎日のようにかくれんぼ・缶蹴りに
明け暮れた。今から考えると何がそんなに楽しかったのかは判らないが、
毎日が充実していた。リーマンの今とは大違いだ! 

缶蹴りには、かくれんぼと鬼ごっこの2つを同時にできる楽しみがある。
これがおもしろい物で、子供が隠れるようなところにはなぜかエロ本がよく見かけれるのはなぜ?
毎日毎日おもしろいくらいに見つかる♪ たまに、『わざと置いてくれてねぇ??』な?んて勝手に妄想。
でも、なぜか人妻物が多かったんだなぁ?これが。

ひょんな事から性に目覚め、きっかけになったのが人妻系。
もちろん初めの頃は、人妻=奥さん だけしか認識もできなかった。
小学生の自分には、=年上女性♪ みたいな事がおき、大人の年上女性が好きになっていたった。

同年代の友達以外にも、遊ぶ奴はいた。
近所の年下の男の子だ。
この子のお母さんは30半ばで、すごく美人とまではいかないが、綺麗ななんというか
『細身の割に脂肪が良い感じについた抱き心地の良さそうな女(女性ホルモンの塊か?)』

そんなふうに感じ今までは、近所のおばちゃんだったこの人妻を、意識しはじめた事には訳があった。

中学校に入るなり、小学生とは遊ばないとカッコをつけはじめた俺は、
近所の年下の男の子とも遊ばなくなっていった。
しかし、ある日のクラブ帰り、人妻の家を通る際上から何やら落ちてきた。
ブラジャーだった。

えっと思い上を見上げると、人妻がパンツを片手に持ちながら
『ごめんごめん^^』』と声を掛けてくる。
その時、股間が反応した。

その日の夜、俺は2回おばちゃんの顔・ブラ・パンツを頭の中で繰りかえり想像し、抜いた。
この時から、立派な性の対象になっていった。

めんどくさいので、おばちゃん=佳代(かよ) とします。

佳代には、それからも想像の世界でお世話になった。
普段道を歩いている日、ちょっとしゃべりかけられただけで、股間がうづいた。
その日は大抵急ぎ足で帰るのは言うまでもない。

中学1年生のある日、下校途中の事。
佳代の息子(年下の男の子)が、家の前で立っていた。
家に入れない様子だ。
しかしそれは珍しくなかった。
なぜなら佳代夫婦は共働きで、旦那=土方 佳代=看護士 だったからである。
旦那は、普段1週間に2日程度しかいない。 佳代自身も平日5時半頃まで帰らない。
仕方ないので、俺の家に上げ佳代が帰るまで待つ。そんな事が多々あった。
佳代はその日、俺の家に迎えに来て、お礼に今度大きな公園に遊びに行くけどどう?
と誘ってくれた。もちろん向こうの家族と俺で。

そしてその日が訪れ、ピクニック?へ♪
旦那さんと男の子は、走りまわっていた。
俺は疲れ果て、ごろん。
佳代も疲れごろん。
横に目をやると、佳代の形の良い胸がわずか30cmほど先にある!
手を伸ばせば、無理やり服を破れば、と考えているうちに目線は下の方へ。
ジーパンのチャック部に沿ってその下には毛がはえているんだよな?。。。
とかいろいろ妄想しまくれる一日になった。
その日の晩、我が息子がギブアップするまで頑張った事は言うまでもない。

その次の日、偶然にも俺が家の鍵を持っていくのを忘れ、
今度は、男の子の家に上がり待つしかない状況になってしまった。
男の家に上がり2階に行くと、洗濯物がたたみきれずに置かれていた。
そこに佳代の下着が3着発見!!
嗅ぎたい、舐めたい、あそこにこすりつけたい!!
と思い、男の子が非常に邪魔になってしまったんだが、よくよく考えると、
俺の家ではないのになんてあつかましいんだろう(笑)

男の子に、『修行しよう!』と言ってみた!
小学生くらいの男がワクワクするような言葉はこれしかない!と自分の経験から使用した。
すると男の子は『何すればいい?何すれば強くなれる?』
俺が『外の周りを10週(30分くらい) 走ってみようか!』
男の子『うん!!』
と走りに行った(笑)簡単すぎて笑いそうになった。

そうなるともう俺のパラダイス!
憧れの佳代の下着セット!
とりあえず、パンツからだ!
パンツを手に取り良く観察するとちょうど、股付近にシミを発見!
俺のテンションはシミの大きさ分だけ大きくなった。もちろん股間なんて爆発寸前!
迷わず、匂いを嗅ぎ、口に含んだ。
洗濯した後の物なので洗剤の良い匂いだけしかしなかった。
しかしそれがかえって、佳代の清楚なイメージにあい逆に興奮した。
次はブラ!こんなふうに止めるんだ?とか考えるわけもなくとりあえず、匂いを嗅いだ。
その時、匂いを嗅ぐとなるとどうしても目がブラに近くなる!
よく見ると、ブラの裏側に凹んでいる部分発見!
世界不思議発見!!に投稿したいと何度思った事か!!
これ、これが佳代の・・・ち・乳首の部分・・・
迷わず舌の先端を凹みに合わせた!
そして、俺はとうとうその場でオナニーを初めた。

佳代?????????????!!!!
発射した。
発射着陸先は、パンツのシミ部分。
そして、処理にはブラの裏を使った。
中学生ながら『これであの女は俺の物だ!』
とか考えていた。
男の本能からくる考えなのかも知れない。

処理を終え、下に下りるとちょうど佳代が帰ってきた。
俺は、なんとなく目があわせずらいため男の子の名前を呼びながら外へと出て行った。
とてつもない不審者だと思われる(笑)

その日から、佳代に対する思いは日増しに強くなる一方だった。

中学2年の時、
俺は家の鍵を持って行くのを忘れ、帰宅。
いつもの手を使って、佳代の家に行き男の子を逃がし、パラダイスにするか?!
と考えた瞬間!
突如真横に佳代が!
そして佳代が『いつもいつも家の子供と遊んでくれてありがとう♪ 鍵持っていないの? じゃ?子供はいないけど、お礼に私の家で誰か帰ってくるまで待ってる??』
どうやら休みだったようで、ベランダから俺が見えたらしい。
俺は迷わず『行きます!逝かせてください』
ホントにあわよくば!と思ったね(笑)

そして、佳代の家へ!
そこで佳代とコタツに入りながらテレビを見て、話をしていたが、
テレビの音なんて聞こえない。佳代も聞く気がないのであろうか、音量はかなり小さめ。
同じコタツに佳代と・・・これだけで今日のオカズとしては充分だった!
5分ほど経つと、佳代が『俺君は好きな子できた!?』
俺『!!!!!!!』
正直います、目の前に!すぐにでも抱きしめたい。そのみかんを食べている口に触れたい、舐めたい吸い付きたい、あ????????全てがみたい!!!

なんて言うえるわけもなく、『いや?特に。。。』
と答えたがこんな質問されたら、抑えてた性の欲求が爆発しそうです。
佳代は『ふ?んそっか?』とだけ答えて話はお終い。かと思いきや、『でも気になる子はいるんでしょ?』と佳代が言う。

俺『!!!!!!!!!』
気になる??いえ好きです。大好きです。むしろその方の今穿かれてる下着は俺の・・・。

言うえるはずもなく『いや?どうかな?』とだけ返答。
佳代も『おっ!いるんだな?さては!! 良いな?青春か?!私なんてその頃なんて勉強してたし、旦那が唯一付き合った男の人なんだよ?!今のうちにその人を捕まえて楽しみなよ?』
とアドバイスも俺には『旦那唯一』が復唱されていた。

そして佳代は『よいしょ!』と席を立つ。向かう先はトイレだった。
この時俺の回路が壊れた。今しかない!と。

俺は、ドアが閉まると同時に玄関の鍵を閉め、即座にズボンを下ろした。
そして暴発しそうなアソコがトランクスにテントを作りだした状態でトイレのドア前にスタンバイ。
ドアの向こうからは、カラカラと紙を巻く音。
俺の心が高ぶる!
そして、ジャーと流れる音があり、いよいよその時が来てしまった。
ガチャッとドアが開いたその瞬間!!

俺『(ドアを反対側から勢いよく開けかんぱつ入れずに佳代に抱きつきキスをする)』
佳代『えっ!キャ・・・ん??????』
俺はかまわず佳代にキスをし続ける。なんて気持ちいいんだ!これがキス!これが佳代の口!
佳代『ちょっ・・・ん??????! ッチュ! 何して・・・・ん????』
何を言うわれても抱きつき声が出せないくらいキスをし続けた。
そして俺の中では5分ぐらいキスをした時、一度口を外すと。

佳代『どうして(泣き)』
俺『さっきの話、好きな人。』
佳代『??? 私?』
俺『うん』
佳代『なんで?私なんておばちゃんだよ? 俺君には・・・』
聞きたくもなかったので、さらにキスをした。

佳代『もう・・・ん???ちょっ! 話を・・聞いて!』
俺『もうダメなんだ、佳代さんを見てると(アソコを見せる)』
佳代『えっ!! いや・・・でもね、おばさんは結婚してる・・・』
俺『関係ない!! 好きなんだ』
この言葉と同時に服を破る。

佳代『キャ????????!!!!やめて!!何してるの!!!』
破り捨てた服の間から豊満な胸が。

俺『これが佳代さんの ジュルジュルチュ??』

佳代『いや????????????』

俺『やわらかい!やわらかいよ佳代さん!』

佳代『やめて???(泣き) 離して???!!!』

俺『またキスしよ』

佳代『い・・・・ん???????????』

俺『(AVだと胸を触りながら、あっ!下を触るんだ)』
そして手が佳代のジーパンのボタンへと伸びていき、外した。
が、なぜかこの時、なぜかジーパンの上から股の間を中指を立てて触っていた。
本能なのかな??

佳代『ダメ????触らないで!!』

俺『佳代さん!!!この状況で止めると思う?? もう後戻りできないんだよ!』

佳代『お母さんに言うわよ!!』

俺『言って大事になると困るのは佳代さんもでしょ??』

佳代『そんな事ないわよ!私は被害者よ!!』

俺『事が人にバレれば、佳代さんだって恥ずかしい思いして生活しないといけないんじゃいの??』

佳代『ん??それは。』

俺『諦めんだね!』

そしては佳代は抵抗もせず、無言になった。
そして俺は、佳代のジーパンを脱がした。
いつもの洗濯済みの下着とは違い、生々しい匂いがした。あの匂いは永遠に忘れないだろう。
佳代のパンツを穿いた股に、顔を突っ込んで思いっきり舐めた。

佳代『あっ!』

この時俺は、佳代の反応を見てまんざらでもないんだ!と
思っていた。
そのまま俺はパンツを脱がした。そこには手入れらしき事がされた形跡のないそのままのジャングルが。
なんというか、余計に興奮した。顔とのギャップがたまらず良かった!顔を見ようと佳代を見上げる形で目をやると以外にも腋毛も少し見えた!冬場に女性が処理をあまりしないというのは当たっているのかもしれない。後で腋も舐めてやると誓った。

そして、佳代の片足を便器に乗せ、開いた状態で観察。
コレが、女のアソコか?!割れてる。ん?先端付近は少し盛り上がって・・・これがクリトリスの場所か!!
これはアナル。とかなんとか観察していると。

佳代『あんまり見ないで。。。』
声が、か細い感じだった。

そして、指で触ってみると。糸が引いた。
濡れるってこういうことか!!と関心。と同時にすぐに舐めた。

佳代『んっ!』

どうやら佳代は下の方はかなり敏感なようだ。
たまらず、指を入れてみたり舌をねじ込んだりと5分ほど楽しんだ。
もう佳代の股はかなりベトベトになっている。もう俺も限界。

俺『トイレに手を付いて』
佳代『やめて!入れないで!それはダメ!!』
俺『もう無理!早くして!!』
佳代『せめて避妊しよ?』
俺『避妊ってなに?』
佳代『コンドームを付ける事。。。』
俺『何よそんなの』
佳代『2階にあるから取りにいかせて』
もうホントに我慢の限界だった。
俺は佳代が何を言っていようが、佳代の手を便器に強制的に置かした。

佳代『ちょっ! やめて????!! もう?ホントにダメ???!!!!!』
俺『(この辺でいいのかな??)』
佳代『いや??????、うそっ!入ってる!抜いて・・・抜いて??????!!!!!』
俺『すげぇ?、暖かいよ!佳代さん!!』
佳代『抜いて?????』
俺『えっ!抜いて??うんわかったちょっとの辛抱で俺も逝くから』
佳代『そういう意味じゃない!! 早く今入れてるのを抜いて??????!!!!』
俺『何を??』
佳代『今入れてるのを!』
俺『何??』
佳代『お、オチンチンを!!』
俺『どこから??』
佳代『私から!!』
俺『私のどこから??』
佳代『お、オマンコから。。。』
俺『ハハハッ!あの佳代さんがオチンチンにオマンコって言ってるよ!!』
佳代『もうホントに止めて』
俺『ダメだよ、まだ俺終わってないもん♪』
佳代『だったら早く、、、終わって・・・』
俺『わかったよ!というよりもう逝ってるし!』
佳代『えっ!?』
俺『オマンコって言ってる時に出た!!』
佳代『う、うそ??????。。。 こ、子供できちゃうじゃな???い!!!!』
俺『ごめん。でもまた大きくなってきた!このまま続けるね!』
佳代『ちょ!もうホントにダメ!!やめなさあ・・あっ!アン』
俺『あ??ダメだ?佳代さんの中気持ちいいよ?!!』
佳代『あっ!外に・・・外に出して!』
俺『(そうだ腋舐めたい!) 佳代さんの腋舐めてあげる!』
立ちバックの体勢から背中を舌で這わせ、手を持ち腋を舐めた、しょっぱい固めのもずくを口に含んだみたいだった。
俺『あ????もうダメ!』
佳代『外よ!あっ!!そ、外に』
俺『あ????????????』
佳代『ん???????????』
2度目の中出しを終えた。

佳代『ぬ、抜いて』
抜いた瞬間立ちバックだったせいか ップス ビチャ!と 空気と中出しの精子が奏でる音がした。
ちょっと笑った。

佳代『子供できたらどうするの!!』
俺『わからない。。。』
佳代『どうしたらいいの???(泣き)』

この時、なぜか、佳代のアナルがヒクついていた。
アナルファックの知識はなかったが、同じ穴なら。

無言のまま、もう一度大きくなったチンポをアナルにあてがった。

佳代『えっ!』
俺『ごめん』
佳代『ぎゃ?????!!痛い!そこ、そこはお尻の、いや??????????』
聞いた事もない佳代の獣のような声だった。
正直かなり、絞まる。ただ中はそこまで気持ちよくはなかったが、叫び方と反応からしてはじめて入れられた事は良くわかった。
佳代の初めての男になれたという事がとてつもなく感動した。なぜか俺は泣きながら佳代の手を取り、上体を起こし立ちバック状態でアナルに入れながら佳代とキスをした。
佳代はもうトランス状態だった。声で何かを言って俺にやめさそうとするが、何を話しているか分らない。
3発目という事もあり長い間佳代のアナルに入れ腰を振り続けた。
そして果てた。

泣く佳代と繋がったまま、お風呂場に行きその場でようやく抜いた。
大はでてこなかったが、茶色液体が佳代のアナルから出てきていた。
佳代は、言葉すら出ない。佳代が泣きながら二人でシャワーを浴び、身体を洗い終えると。佳代が

佳代『これから私達はどうするの?』
俺『佳代を抱きたい!』
佳代『事の重大差がわかってない!』
俺『うるせぇ?!』
佳代を無理やり座らせ、佳代の口にチンコをねじこんだ。
佳代はえづきながらもしゃぶり続け、俺は口の中に出した。

佳代はそれを飲み込み。
佳代『もういいよ。。。ただし、月1回だけ。ちゃんとゴムを付ける事。それが守れるなら考えてあげ・・』
俺は迷わずキスをした。
初めは嫌がっていたキスが、今度は佳代から舌を入れてきた。
OKの証だったんだろう!

これ以降俺と佳代は隙を見ては俺が高校を卒業するまで、夜の公園、佳代の家。旦那さんが仕事で、子供は子供会の関連で泊まりにと重なった時には、朝から晩までえげつない量のコンドームを使用した。
話をきけば、俺がおもちゃを使用し始めた頃から、旦那との営みでは何も思わなくなりすっかりおもちゃにはまってしまったとの事だ。佳代は妊娠することもなく旦那さんの転勤が決まった、俺が高3になるまで俺との営みを繰り返した。

佳代さんは元気だろうか。
健太



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