萌え体験談

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年下

バイトで中出し

俺は大学生の頃、とんでもないバイトをしていた。バイト先のパート主婦に誘われてSEXしてしまった。30才の美人で理恵さんといい、見た目は清楚で、浮気するようには見えなかった。誘われたときは信じられなかったが、こんな美人とはなかなか出来ないからやってしまった。しかし、これが間違い。5回目に関係したとき画像を見せられた。俺と理恵さんのセックス画像だ。言うとおりにしてくれなかったら旦那に見せるという。女は怖い。条件の一つは、卒業までの二年間、理恵さんとの関係を続けることであった。もう一つが…

ついに理恵さんから呼び出しがあった。茶髪の女性がいた。結婚6年で24才、子供が出来なくて困っていた。二人とも元ヤンキーさんだそうで、折角なので優秀な子供が欲しいらしい。一流大学の血液型A型かO型の学生の遺伝子を探しており、俺に白羽の矢が立ったらしい。俺は「超」は付かないが、一流と呼ばれる大学に籍を置いている。この女性とSEXして妊娠させろというのだ。この女性がA型、旦那がO型なのだ。俺はこの女性とSEXした。3日連続で中出しした。見事妊娠した。旦那との子供として育てるらしいが不安だ。理恵さんから10万円もらった。種付料は口止め料込みで20万円で、理恵さんと折半になる。仕事と割り切れば大丈夫といわれた。

こんなバイトが月1~2回あり、1セット(3日連続中出し)での成功率は半分以下、40%くらいだ。妊娠前に6万円(中出し1回2万円?)、妊娠が確認されたら14万円支払うシステムだ。同じ方が3回までに妊娠しなかった場合、それ以上は断ることにしている。有閑金持のご婦人が安全日に若い大学生を6万円で食べるようになっては困るからだ。

強烈だったのは38才の方で、失礼ながら外見が…体重は70kgくらいはあるだろう。お顔の方も…この方のご主人に興味が湧いた。がんばって立たせた。汗ばむ肉との格闘といったところだが、この方喘ぎ方は可愛らしいのだ。1セットで妊娠してくださいと一番願った方だ。でも、毎回帰りしなに「ご面倒をおかけしました」とお辞儀をして帰られた。きっと、人間的に魅力のある方なのだろう。願いが通じ、1セットで妊娠した。残金には菓子折りがつき、「大変お世話になりました。」と一筆添えてあった。この方、内面が美しい方なのだ。

一番若かったのは22才の女子大生の新婚さんだった。44才の土地持ちオヤジと財産目当てに結婚したが、そのオヤジは自分より頭が悪過ぎるので、こいつの子供なんか産みたくないっていうから恐ろしい。でも、久しぶりに自分と同じ年代の女性とSEXできてうれしかった。妊娠するなと願った。もう3回できるから。でも2セット目で妊娠してしまった。他の方々は少なからず後ろめたさを感じているご様子なのだが、この新婦さん、SEX満喫状態で「腹ボテにして~」などと叫んで乱れること乱れること。凄かった。

最後は理恵さんを妊娠させて大学を後にした。20人近い子孫を残したので、動物のオスとしては優秀かもしれなけど、大学時代、恋愛が出来なかった。理恵さんの事は大好きだったが、大学生のときに女子大生と付き合ってみたかった…

最初の子、あのヤンキー夫妻の元に産まれた子供は今年小学生。大丈夫かな?ちゃんと育ててくれてるかな?俺は一生、どこにいるか分からない子供たちの心配をして生きていくのか…俺の子供同士で結婚なんてことにならなければいいが…

俺は2年前に結婚した。5才年下の美人で見た目は清楚だ。そう、理恵さんにそっくりで、猛アタックして落とした。今、23才の妻は妊娠6ヶ月だ。俺の子供だよな…

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

なぜか同じ女の子なのに

ある時私は親の都合で五歳年下の妹と一日お留守番することになった。私は当時13勉強と部活に明け暮れる日々でまず性に関して何ら興味も関心もなかった。だからといってしないわけではないが、それは日々のストレスを発散する目的でエッチな感情でするわけじゃない。さて私はおてんば盛りの妹に手を焼いていた「早く静かに寝てくれないかな」と心でささやきながらフルパワーで世話をするがただただ時間が過ぎ去っていくだけで一向に終わらない。私はもう力尽きて寝てしまった、起きるともう夕方の四時、おてんば盛りの妹がひとりおままごとに明け暮れていた。私は隙をついてキッチンに向かい夕飯の支度をする、ものの数秒でばれ妹が背中をたたきながらエプロンをひっぱている。もう私は日々のストレスと疲れで限界だった。妹に手を挙げ罵声を浴びせてしまった。私は後悔でリビングで泣き崩れしまいにはご飯がのどを通らなくなった。私は謝らないとと言う気持ちで妹をお風呂に呼んだ。もう何回も妹にごめんさいと謝った。その後もやもやが取れない私は最高に快感を味わいたくなった。そこで私は思った「痙攣するくらい気持ち良くなりたい」私はそこでひらめいた「妹に手伝ってもらおう」もう恥じらいもプライドを捨ててもよかったくらい私は快感を味わいたかった。妹を部屋に招き入れた。遊んでくれるのと勘違いしている妹に指示したとおりにしてと一言入れる、そして私は妹の前で身に付けているものをみんな剥いだ。妹はあんぐり顔でいる私はここでもなお思いつく妹にも全裸になってもらおう、妹は少し不安げな表情を浮かべているが確かに目の前にツインテールの未発達な体があった。妹に真似をするよう伝え妹の乳首をいじるまだ八歳ながら少し吐息が漏れている、それをまねて妹も私の乳首をいじる、これまでにない快感が体を走る、妹に乳首をいじられながら今度は手で妹のあそこをいじくる、さらに吐息が荒くなり少し喘ぎはじめた。続けて妹がわたしのあそこをいじくる、さらなる快感に私は耐えられなくて妹に向かって潮をふきさらに痙攣まで起こしてしまった。私は妹の潮吹きが見たくて妹に手マンしながら乳首を吸う妹もあっという間に潮を吹いた。私はレズの虜になってしまって以来毎日していたが私が一人暮らしをするようになってからは一か月に一回はしている

それは妻の性癖から始まった-寝取られ姉弟-

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
しかしある日、
「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」
と言ったら、
「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」
と妻が言いました。
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。
私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。

それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
そのきっかけが義弟の性癖でした。
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。
当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。

妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。
ベッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」
奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、
「そのまま、そのまま・・・」
というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。
「んぅん・・・」
女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。

ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・
結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」
義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」
募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。

ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。
その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。

スワップパーティー・・・・・

私には11才年下の32才の妻がいます。私達は半年くらい前からスワッピングパーティに参加するようになりました。
最初は私達夫婦の性行為を他人に見てもらうことで快楽を味わっていました。
その後、回を重ねる毎にさらに強い刺激を求めるようになりました。

次に始めたのは私達が性行為している真横で他の男性に自慰をさせ、妻の顔に射精をしてもらう事でした。
妻は苦々しい表情を浮かべましたが私は異常な興奮を覚えました。
そして次に試みたのは他の男性に妻の体をイタズラさせる事でした。妻の性器を舐めさせたり、乳首を吸わせたり、激しく勃起したペニスをしゃぶらせました。

妻は激しく抵抗をしましたが、容赦なく妻の性器をむさぼる男と嫌がる妻の絡み合う光景に私は激しい自慰をしてしまいました。徐々に私は妻と男から離れた場所で二人の絡み合う光景を眺めるようになり、いつしか私は覗きの興奮に溺れていきました。そんな事を続けていたある日、私はとうとう予想した事態を目にした。

いつものように妻と男は部屋の隅で絡み合っていました。何処となく妻と男の関係が親密になっているような気がしました。すると突然妻と男は濃厚なキスを始めました!しばらくすると二人は床に横になり激しく抱き合い出しました!私は激しい嫉妬と猛烈な興奮に襲われました。

さらに二人の絡み合い激しくなると私は仕組まれたかのように突然パーティのオーナーに呼ばれました。
5分、10分とどうでもいい次回のスケジュールの話しをされ、急いで戻ると二人の下半身は繋がっていました。
激しい二人のセックスに周囲のカップルも影響されたのか部屋にいる7組のカップル全て妻と男同様にセックスを始めました。

男の欲情っぷり以上に妻の感じている姿が半端でなく、自分の妻と思えないほど淫乱な姿でした。
やがて男の腰遣いが激しくなると妻は男にがっちりしがみつき、やがて同時に果てました。
行為を終えても二人の下半身は繋がったまま何度も何度も抱き合い、キスを繰り返していました。
その日、パーティーを終えた私は妻に感想を聞くと、「あなたが火を付けたんだよ」と返ってきました。
私はその日、3度自慰をしてました。


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サヨナラを言うための再会

7歳年下の女房は47歳、山口智子に似てて可愛らしい。
俺も女房もバツイチ、お互い子供はいなかったから離婚のハードルが低かった。
結婚期間は俺が4年、女房が3年と短かったが、交際期間は俺が4年、女房は1年と差があった。
俺と女房が知り合った頃は、交際期間が短いとお互いを良く知らないで結婚になるからダメだといった俺に対し、長すぎた春は倦怠期が早いと女房が言ってた。
女房27歳、俺34歳で再婚、交際期間は1年半とチト微妙。
去年、一人娘が大学進学で家を離れて夫婦二人きりになった。
それまでもセックスはレスにはなっていなかったが、二人きりになると激しくなった。声が出せるから。
女房の初体験話や前夫との話を赤裸々に暴露させて、嫉妬するとチンポがウソみたいに勃つんだよね。
俺も前妻とやったエッチを話すと、ライバル心むき出しで女房が応えるんだ。
おかげで昨年から女房を縛ってバイブで陵辱するマゾ調教をはじめた。
マンネリ解消にうってつけだ。

昨年の秋、日光を観光しながら鬼怒川温泉に泊まって女房と破廉恥三昧を繰り広げたんだ。
ところが、隣の部屋からも時折とてもスケベな女の喘ぎ声が聞こえてきた。
負けじと女房のマンコにバイブを突き立て逝かせまくった。
「あんた、機械ばっかじゃなくってチンチン頂戴よ。アアアーーーーー」
隣まで聞こえてたと思う。
一戦終わって寝ようとしたらシーツが女房の愛液で湿っちゃって、ドライヤーで乾かしたらゴワゴワになっちゃった。

翌日、朝食を食おうと部屋を出たら、隣の部屋の夫婦が食事を終えて部屋へ入るところだった。
ん?あら?ああっ!
間違いなかった。
別れた前妻の美智子だった。
美智子も気付いてハッとした表情をしてた。
軽く会釈して俺たちは食事に向かった。女房は、
「昨夜激しかったお隣さん、奥さん大人しそうな方だったね。人は見かけによらないね。」
「お前だって、可愛い顔してキャンキャン叫んでたじゃないか。向こうも同じ子と思ってるよ、きっと。」

帰り際、ロビーの土産屋でうろついていたら前妻の美智子が近付いてきた。
「ご無沙汰。相変わらずエッチ好きね。」
「お互いにな。良かったよ、お前が幸せそうで。」
「あなたもね、可愛い奥さんじゃない。それじゃね。さよなら。」
「ああ、さよなら。」
多分、もう会う事はない美智子の後姿を見送って、俺は女房と歩き出した。
少し寂しく、少し晴れやかな気分になった。

クラスメイトに…

大学1年の冬。
私は風邪を引いて学校を休んだ。
1人暮らしというのもあって、
1人で昼間から寝ているのってちょっと寂しいなとか思ったり。

そんな中、クラスメイトの1人から連絡が。

「今からよっしーん家 寄っていい?」

連絡を入れてきたのは男友だちのまさき。

まさきは学年の中で1番イケメンで、背が高い。
強いて言うなら H〇y! S○y! J○MPの中島君に似ている。

「体調悪いんだけど」

と、私が送ると

「今日の講義マジでだるいんだわー」

と返信が。

彼はイケメンではあるが怠惰な人だ。
どうせ他の人にもそういうメッセを送っているのだろう。

私は携帯を見るのをやめて、再び寝る事にした。


30分後…


ピンポーン…

チャイムの音で目が覚めた。

「宅配便です。開けて下さい」

私は寝ぼけて
マンションの鍵のロックを外した。


「はーい…?」

「やっほー、来たよ」

来たのはまさきだった。

「え?なんでおるん?」

「看病しに来た!という名のサボり!」

「さよなら」

私はドアを閉めようとした

「待って待って!プリンあるで!」

プリン…??そんなものに釣られるほど…


「ということでお邪魔しまーす」

入って早々、彼は手を触ってきた

「な、なに?」

「寒いな」

「あ、ごめん。暖房つけよっか」

「そうじゃないねん」

「え?」

彼は私のパジャマに腕を入れてきた

「っ?!ちょ、何して」

「温めてんねん」

彼の手に自分の胸を揉まれる感触を感じると恥ずかしくなる。

そして私を正面に向けさせ、
顔を近づけてくる。

「やっ…だめっ」

私は顔を逸らす。

「なんでなん?」

「彼女以外にしたらいかんよ」

そう。彼には2つ年下の彼女がいる。

彼女がいるにも関わらずこういう事はしたらいけない。

「…なんで?」

「なんでって…そりゃ、彼女が可哀そっ…?!」

言ってる途中で口止めされた。

キスをされた瞬間、彼の彼女に罪悪感が募っていく。

「そんな顔せんとってや」

「だ、だって…んむっ?!?」

今度は舌を入れられた。
私は初めての感触に耐えらず、彼を突き放そうとした。

しかし

「男と女って体格違うよな。そんな細腕じゃ何もできひんって」

私はその時察した。
彼は私を看病するという口実を作って、私を食う気だ。

「入学式で会ったときからなんよな?。俺、よっしーみたいな清楚な女が好みやねん」

「だからって、彼女がいるのにこんなの…」

「よくないって?どの口が言ってんねんの?」

「ひっ?!?」

下着越しに指を擦られる

「逆に燃えとんと違うん?こっちの口は」

クチュクチュと音が聞こえるように指を擦っていく。

「やっ…やだ!」

「やだやないやろ」

ふと顔をみると
そこにはいつもの穏やかな表情はなく、
見たこともない狼のような表情をした彼がいた。

そんな彼はズボンを脱ぎ始める。
私は体調が悪いのも忘れて、逃げようとした。

しかし…

「やっ!!いやっ!!」

後ろから手を捕まれ布団の方へ引っ張られる。

「やだ!!やめて!!」

そして、近くにあった机の脚に紐で腕を結ばれた。

そしてその上半裸になったかれが跨ってくる。

「重い!!退いてよ!いやっ…いやっ…!!」

「いやじゃない」

「腕っ…痛いよ!!外して!」

「ん??」

ジュルっと彼は私の下の唇に口をつける

「ひぅっ?!」

「ふっ…えっろ…」

チュ…ジュル…チュパッ…

「んんっ!やぁ!やっ!!」

何回嫌と言っても彼は聞いてくれず…終いには

「んっ…はぁ…ぁ…ん」

「反抗するのやめたんやな。偉い偉い」

と頭を撫でてきた。

そして、私の足を大きく広げた。

「いくで…」

ズンっ!と重みが走る。

「ひぅっ!!」

「あったか…てか、きっつ…」

彼は腰を少しずつ揺らしていく

動きに合わせて胸が円を描くように揺れる。

「はっ…揺れてんで」

「ぁっ!イイッ!!おっきっ!!」

「…淫乱」

何回か腰を振ったあと、肉棒が抜かれる

「?」

足りない私は疑問に思う。

「これ、中に出したらあかんやん?やから…」

彼は私の頭を掴み、肉棒を咥えさせる。

「こうやってな」

頭を手で支えたまま、頭を前後に動かす。

出し入れする度
チュパッ…ジュ…チュゥッ…
とイヤラシイ音がする。

それに耳がやられて、下が疼く。

知らぬ間に下は自分で弄っていた。


「うっわ、よっしーエロいわ。これ撮っとこ」

ピピッと携帯の音がした。
録画をしているのだろう。



「くっ…も、ええで」

そろそろ達しそうなのか、彼は
自分の肉棒を自分の手で擦る。


擦るスピードが段々早くなり、
私の口に肉棒を突っ込んだ。


そして、ビュッビュッと、私の口の中に苦く青臭いものを出した。

私はそれを飲み干した。

「飲んだん?嬉しいわ」

彼は私の下に手を当てて秘部を弄る。

中の気持ちいいところを指で擦られ、逝った。


「初めてごめんな」


彼は横になっている私にそう言い、頬に唇を落とした。

お別れの車窓に移った街の灯り

年に2回、元夫が親権を持つ2人の子供の誕生日に元の家族4人で食事をします。去年で4回目、上の子供は小学6年生、下の子供は小学4年生になりました。

23歳で結婚して、32歳で離婚しました。私のワガママで、元夫を単身赴任させてしまいました。赴任先は緑に囲まれた田舎…私は田舎が嫌いでした。面倒なご近所付き合い、灯りに集まる巨大な虫、最寄の新幹線の駅までの時間がその駅から東京までの時間よりかかる暮らし…私は新幹線の駅がある都市部を離れたくなかったんです。夫が帰ってくるのは月2回、私は次第に夫の他に心寄せる男性に巡り会いました。
彼は下の子供の幼稚園で知り合ったバツイチのお父さんでした。当時私は31歳、彼は夫より2歳若い35歳、自宅で設計事務所をしていました。子供達が仲が良いので、つい親しくしておりましたが、気が付いたら恋に落ちてしまいました。
上の子供が学校へ出かけ、下の子供を幼稚園に送った帰りに彼の家にお邪魔することが多くなり、ある日ついに抱かれてしまいました。たぶん、夫より2~3cmくらい長いだけ…たぶん、夫より1cmくらい太いだけ…それだけなのに、脳天を痺れさせるくらいの快感が私を襲いました。浮気、不倫、不貞…いけないことだとわかっていても、体も心も彼のものになってゆきました。
彼に抱かれて、性的快楽の中で乱れて勝手に喘ぎ声を出していると思います。記憶にないですが…夫にはさせたことがないイヤらしい写真の撮影も、彼に頼まれると断れませんでした。夫には見せたことがない破廉恥な姿をデジカメに写されて、恥しさに股間を湿らせていました。
週5日、月曜から金曜の午前中、私は夫以外の男性のアレを受け入れ、夫以外の精液を浴びていました。夫のことは嫌いではありませんでしたが、その思いは愛よりも情でした。彼に対する思いは、恋であり、愛欲でした。でも、夫が単身赴任を終えるまでだと心に言い聞かせていました。
彼に抱かれる日々が2年を迎える頃、夫が単身赴任を終えて戻るという情報が入りました。私は迷わず夫婦の寝室に彼と私の破廉恥な映像が記録されたメモリーカードを床に落としておきました。
あっけなく夫婦の暮らしが終わりました。肩を震わせて、私ではなく自分を責める夫が不憫でした。
「お前が幸せならば、好きなようにしなさい。」
夫に深々と頭を下げて、私は彼の元へゆきました。

今は彼が夫です。新しい夫との子供も生まれました。
夫は、私が前の家族と会うのが辛いといいます。私は、元夫との上の子供が中学になったら、もう会うのをやめようと思いました。去年の12月、上の子供の誕生日に元の家族4人と食事した時、元夫にそのことを告げました。元夫は子供達を先に返し、私をホテルに誘いました。元夫と不倫です。
「最後に、お前との思い出が欲しい。頼む、撮らせてくれ…」
夫は携帯電話のカメラで私を撮影しました。私のアソコを写しながら、
「相当可愛がられてるんだな…」
と呟きました。今の夫は、基本的に毎日私を抱きます。前の奥さんとの離婚原因は毎日のセックスだったそうです。愛しているけれど、これでは体が持たないと、泣きながら出て行ったそうです。私は毎日だろうと1日2回だろうと、今の夫のアレが体を貫く快感に中毒になっています。
4年ぶりに元夫に抱かれました。気持ちはいいけれど、湧き上がるような充足感に欠けました。満たされないセックス…きっと、私と元夫は体の相性が今の夫と比べて良くないんだと思いました。
「もう、行かなくちゃ。彼が待ってる。あまり遅くなると…」
「そうだな。もう、俺の妻じゃない。他人の妻だったな。ごめんよ。お前の髪の匂い、忘れないよ。」
元夫は、私を抱きしめてそういいました。
帰りの新幹線、窓の外を流れる元夫達が暮らす町の灯りにサヨナラと呟きながら、元夫が子供達に話す様子を想い描きました。
「ママは遠いところに行くそうだ。年2回のお誕生会は、今日で最後…」
今頃あの人、子供達に話してるんだろうなあ…軋んだ音をたてて、胸が痛みました。

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それから数年が経ち、お墓参りに行った後、元夫と子供達の様子が気になり、昔暮らした家を久し振りに訪ねて、遠くからそっと様子を窺がっておりましたら、中学生になった上の子供が幼稚園くらいの小さな子供と庭で遊んでいるのが見えました。
誰だろうと思ったら、下の子と一緒に、30歳くらいに見える可愛い顔をした女性と元夫が出て来ました。
きっと、元夫の再婚相手とその連れ子ではないかと思いました。
元夫は、10歳以上年下の可愛らしい女性と再婚したようで、とても幸せそうに見えました。

私は、元夫の愛よりも、今の夫との性愛、心よりも性器の交わりを選んだ悪女です。
前回、私がこのスレを書き込んだのは、私が辛辣なレスを受けることで禊になるような気がしたからでした。
幸せそうな元夫の笑顔を遠くから眺めてホッとした自分と、かつて私が元の家族と幸せに暮らした空間を懐かしむ気持ちと、そこに私の存在が完全に消え失せた淋しさが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。
涙で滲む幸せそうな元の家族に頭を下げて、私は駅へ向かいました。
「ママー!」
懐かしい下の子供の声にふと立ち止まりましたが、そのママは私の事ではないとすぐに悟り、そのまま振り向かずに駅に向かって歩きました。
夕方、元の家族と本当の決別をしたときと同じ気持ちで、新幹線の窓から街を見下ろし、ナルシストな私は、少しずつ灯り始めた街の明かりに、またサヨナラを言いながら、もう、今後二度とあの家には近付くまいと心に決めました。
私が自分で決めた生き方だから、元の家族にはもう関わらないと決めた私の顔が、車窓が暮れゆくほどにくっきりと窓に映り、それが強がりであることを滲む涙で知りました。

穏やかな幸せの中で生きていた優しい心の私には、もう、戻る事はないでしょう。
私は、今の夫と子供が待つ駅に近付くまでにもっと強がって気持ちを切り替えて、何食わぬ顔で墓参りだけしてきた素振りで「ただいま」を言いました。
走り寄る子供を抱き上げ、今の夫にキスして、今も強がりのなかで幸せを探す人生を歩んでいるのです。
いえ、正確には、元の夫や子供達には顔向けできない仕打ちをした私は、実家からも疎まれ、墓参りに帰っても実家に寄る事も無く帰る私にあの街に居場所はなく、今の夫と子供にすがって生きているのかもしれません。
ただ、精力絶倫の夫に毎日抱かれて、淫らな世界へ逃避することで生き長らえているのかも知れません。

おれに馬乗りする女の子w

          
26歳の時パチバイトしてた時代のこと
女の子に可愛い言われて頭ナデナデされる事が何度もあった。
背はサバよんで160cmと低い俺。
バイト先で女の子とすぐに仲良くなれた。
ゆきえちゃんて二つ年下の深キョン似の女の子がいた。
仕事中に後ろから見るゆきえちゃんの裏太ももがたまんなくエロかった。
いつもバイト終わりに駐車場で喋ってた。
ふざけあってだがゆきえちゃんに足払いで倒されて
そのまま馬乗りになられて
ゆきえ、私に勝てると思ってるの?
俺、勝てないです
ゆきえ、誰が誰に勝てないの?
俺、僕はゆきえちゃんに勝てないです
ゆきえ、もっと大きな声で!
僕、僕はゆきえちゃんに勝てないです
すいません許してください
ゆきえ、勃起しちゃった?
て言われてチンチンの上に座られた。
ゆきえちゃんのアソコが僕の勃起したチンチンに・・・・
僕は密かに射精してしまった。
ゆきえ、やっぱりMだったんだ。
お疲れ様~また明日ねー
て帰って行った。
          
            

エッチな身体目当ての結婚

私の元カノは、年上から年下、ほっそり系からムッチリ系、妖艶系からロリ系と統一感が無く、古くからの知り合いは、私の女性の好みは分からないと言われていました。
結婚16年の妻は4歳年下の40歳ですが、16年前に妻を見た知り合いには、
「最終決断は彼女か~」
と言われました。

私が妻と結婚したいと切に願ったのは、妻の身体でした。
透き通るような肌は色白で、どちらかと言えば細身なのに、そこそこ胸があってクビレもあるという、まるでセックスをするために発育してきようなエッチでソソル身体でした。
当時の妻のスペックは、身長156cm、スリーサイズは86-57-86でした。
女体にも好みがあるでしょうが、私にとってそんな妻の身体は抱きたくなる理想の女体でした。
私は、当時急速に普及していたデジカメでこの素晴らしい女体を撮影したい衝動に駆られていました。
でも、妻は首を縦に振らず、
「夫婦でもないのに、裸の写真なんて無理よ。」
と言われて、プロポーズしたのです。

新婚時代、妻のヌードをたくさん撮影しました。
全裸だけでなく、色っぽいコスプレ、例えばスーツが乱れたり、浴衣を肌蹴たり、もちろん陰裂は隠ずことなく、時にはめくりあげて膣穴まで晒しました。
次第にエスカレートして縄をかけたり、陰茎の挿入、子作りの中出しまで撮影して、若かりし妻のエロ写真は500枚ほど保存してあります。

先の休日、一人娘が高校受験が終わって遊びに出かけたので、久しぶりにその昔の写真をPCで見ていました。
画面の24歳の頃の新妻は「仲 里依紗」にソックリで、ニヤニヤしながら、16年前の若い二人のセックス画像を見ていたら、妻が、
「もう、そんなの見て・・・恥ずかしいじゃない。」
と言いながらズボンの上から勃起している陰茎を擦られて、真昼間から妻を抱きました。
16年前よりもしっとりと柔らかくなったような妻の身体は、今でもソソルと思いました。
私は、途中で陰茎を抜き、デジカメを手に、
「どうだ、久しぶりに撮らないか?」
「えー、嫌よ。四十の緩んだヌードなんて・・・」
「緩んじゃいないよ。よく見ると、ますますスケベな身体になってるような気がするよ。だから、結婚16年過ぎてもこうしてしょっちゅうお前を抱きたくなるんだよ。」
というと、恥ずかしがりながらポーズを取り始めたので、16年前の画面を見ながら、16年前と同じポーズで撮ってみました。
その日、結局50枚くらいの写真を撮って、その後ハメ撮りして夫婦のセックスを終えました。

後で写真を見比べてみると、私には、40歳の妻の方がソソル身体に見えました。
40歳の妻の身体は、24歳よりもハリは失われ、広げた陰裂はドドメ色になってますが、重ねてきた夫婦の性の交わりの歴史がそこに感じられ、私に抱かれるたびに私好みのエロさが滲みだされてきたように思います。
これよりもグラマラスでも、華奢でもそそらないような気がする妻の身体は、いつまでも私の陰茎を興奮させる、妻として最高の身体だと思います。



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