萌え体験談

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年下

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

妻亡き後の過ごし方

6年前に25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。
子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。
妻の三回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。
そんな4年前、独り身の私に隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。
私は、仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。
出向して3ヶ月の頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、
「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」
と言うので、社交辞令と思って、
「是非お願いしますよ。」
と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも、一緒に食卓を囲みました。
久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし、お酒も入ってその日は泊めて欲しいと言われました。
私が先に入浴していると、久江さんが入ってきて、
「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」
と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。
妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。
ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚して更に10年の久江さんの女陰は綺麗でした。
「最後に男に抱かれたのは、もう、7~8年前だから・・・恥ずかしいわね。」
と言いつつ、
「アァ~~アァ~~」
と私のクンニに悶えまくったあと、
「やっぱり男のモノはいいもんだねえ。」
と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれましたが、理知的な久江さんの淫らな様子に完全にフル勃起状態になりました。
我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。
「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」
私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿にはあっけにとられると共に、興奮しました。
しかも、次第に締め付けがきつくなり、腰の動きを制限しはじめますと、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し、私が必死で我慢しているのに気付くと、
「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・・」
私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら、暫くして久江さんが、
「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」
と言うので、
「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ。」
と言ったら、
「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」
そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。
久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳、少しふくよかで可愛い感じの女性でした。
浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。
68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。
かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。
舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築したので一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。
引越しを終えた久江さんと最後の夜、ステーションホテルの一室で過ごしました。
ひときわ高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。
久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくり、まったり、粘膜の密着を楽しみました。
「ハァ~~~ハゥ~~~」
65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。
ドクドクドク・・・・ドロッドロドロ~~・・・・
久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。
私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。
もう、性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。
私は、君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

私は、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。
今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。
少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳、いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。
離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が舞子さんを抱かせた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。
舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿されて、元旦那にバレて離婚になったという、私には理解不能な顛末でした。

これから私は、舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

今や不倫はカジュアルな趣味?

   
 昨年、日本に上陸した話題の不倫専用SNS「アシュレイ・マディソン」の国内会員数は180万人を超え、今なおグングン急増中!
 なんと、世界でも目立って会員が増加している国は日本なのだそう。
 昨年、不倫ドラマの『昼顔』が話題になったけど、現実の世界でも、幸せな結婚生活の空き時間に、まるで趣味を楽しむようにサクッと浮気をする不倫層が大増加しているらしいのだ!
 ではいったい、どんな人がどこで、どうやって不倫をしているの?
 というわけで、「アシュレイ・マディソン」日本人会員にアンケートしたデータを公開!
          
【1】不倫の多い都道府県ベスト20発表!!
          
 やはり都市部は出会いが多いのか強い(?) 逆に、素朴で内気な印象の東北・四国地方が20位以下というのも納得の結果。
          
   【不倫の多い都道府県Best20】
     1位 東京都  17.5%
     2位 神奈川県 17.3%
     3位 大阪府   8.0%
     4位 愛知県   6.8%
     5位 千葉県   5.7%
     6位 埼玉県   5.2%
     7位 福岡県   5.1%
     8位 北海道   5.0%
     9位 京都府   4.8%
    10位 宮城県   4.8%
    11位 兵庫県   4.2%
    12位 静岡県   3.2%
    13位 広島県   1.7%
    14位 新潟県   1.0%
    15位 茨城県   0.7%
    16位 長野県   0.6%
    17位 沖縄県   0.5%
    18位 栃木県   0.5%
    19位 岐阜県   0.4%
    20位 岡山県   0.4%
          
【2】東京23区の中で不倫の多い区はココ!!
          
 不倫の多い都道府県1位の東京都をさらに分析すると、高額納税者の集まる区がベスト3入り!
 生活に余裕のある人だからこそ不倫をする余裕もあると推測。
          
   【不倫の多い東京23区はココ!!】
     1位 港区    7.6%
     2位 世田谷区  6.5%
     3位 渋谷区   6.2%
     4位 新宿区   6.2%
     5位 江東区   5.6%
     6位 千代田区  4.2%
     7位 大田区   3.7%
     8位 品川区   3.5%
     9位 杉並区   3.2%
    10位 中央区   3.2%
          
【3】不倫する人の“平均体型”と“喫煙率”
          
 男女ともに、日本人の平均よりはスラッとしたスタイルで、禁煙率も高いという結果に。
 やはり不倫ができるということは、自己意識が高いということなのかも。
          
●女性
          
  平均体重   55.2kg
  平均身長  162.4cm
  禁煙者    87.0%
          
●男性
          
  平均体重   68.2kg
  平均身長  172.4cm
  禁煙者    76.7%
          
【4】不倫する人に多い趣味は?
          
 男女ともに「旅行」がダントツ。
 さらに、なんと51%の男性と39%の女性が、旅行中の不倫を敢行しているというデータも!
 しかも、この旅の大多数は「出張」というから、出張&不倫は鉄板!
 ちなみに「アシュレイ・マディソン」の海外の会員データでも「趣味が旅行」が男女とも50?60%と圧倒的だそう。
 家から離れた解放感で不倫モードに入りやすいというのは世界共通なようです。
          
   【不倫する人趣味&趣向】
     旅行      48.2%
     音楽      16.0%
     グルメ     14.9%
     お酒       3.9%
     スポーツ観戦   1.4%
     カラオケ     1.9%
     エッチな本を愛読 2.6%
          
【5】浮気してみたい理想の相手像
          
●女性
          
 上位の項目をまとめると、理想の身体+きちんと感+一緒にいて楽しい人+大人の包容力・・・という男性像が浮かんでくる。
 やはり女性は欲張り?それとも、今の夫に物足りなさを感じているってこと?
          
   1.ガッチリした身体つきの人 16.5%
   2.きちんとした印象の人   15.1%
   3.Tシャツやジーンズが似合うカジュアルな人 14.5%
   4.背の高い人        14.2%
   5.ユーモアのセンスがある人  9.4%
   6.コミュ力が高い人      4.1%
   7.秘密を守れる人       3.8%
   8.グイグイ引っ張ってくれる人 2.8%
   9.クリエーティブ志向の人   2.7%
  10.上品な人          2.4%
  11.ロマンチックな人      2.1%
  12.リラックスできる人     1.9%
  13.清潔感がある人       1.5%
  13.好奇心が旺盛な人      1.5%
          
●男性
          
 1位の「どこにでもいそうなナチュラルな雰囲気の人」が約1/3と圧倒的。
 女性と比べると理想の恋人というよりも、“一緒にいて落ちつける相手”を求めているのかも。
 それって妻が怖いってこと? その他にも、まずは外見の希望が優先する印象。
 こちらも自分の妻が失ったものを求めていたりして!
          
   1.どこにでもいそうなナチュラルな雰囲気の人 31.3%
   2.Tシャツやジーンズが似合うカジュアルな人  13.5%
   3.ロングヘアの人        11.0%
   4.きちんとした印象の人     10.5%
   5.背の高い人           7.1%
   6.秘密を守れる人         4.2%
   7.ユーモアのセンスがある人    3.2%
   8.引き締まったくびれボディーの人 3.0%
   9.クリエーティブ志向の人     1.9%
          
【6】不倫相手とのセックスに期待するもの
          
 意外にも正統派が男女ともに1位に。
 これは非日常的な快楽より、独身時代の恋愛のような気のおけない雰囲気を取り戻したという願望かもしれませんね。
          
   【セックス願望】          男性       女性
     正統派セックス       33.9%    27.2%
     激しいプレー        19.0%    21.7%
     2人で泡風呂        16.0%     9.9%
     目隠しプレー         9.5%     9.5%
     ドSな行為          4.4%     2.6%
     ペッティング(愛撫程度)   4.2%     8.5%
     ドMな行為          2.8%     7.3%
     優しいセックス        1.3%     4.3%
          
【7】不倫相手との関係性
          
 5割がなんでもアリ派な男性に比べ、女性は長い交際や、ネットだけの関係を望む割合が多いところが、刺激を求める不倫といえども案外、秘めやかな印象。
          
   【関係性】             男性       女性
     オールOK!        32.3%    21.4%
     興奮することであればなんでも
                   20.4%    14.8%
     短期間での付き合い     18.1%    12.4%
     長期間にわたる交際     13.9%    21.6%
     何とも言えない       13.8%    26.1%
     ネットだけでの恋愛関係    1.6%     3.7%
          
【番外編】日本人は「年齢差不倫」がお好き?
          
 アメリカなど諸外国と日本の不倫カップルを比較して目立つのが「年齢差」だそう。
 日本では15歳くらい年上・年下の組み合わせが多いが、海外は5歳程度が相場だとか。
 親近感を求めるか、世代の差を楽しむかの国民性の違い!?
          
   (データ協力/AshleyMadison.com)
          
■アシュレイ・マディソン(ASHLEY MADISON)とは?
          
 開設から約10年で会員登録者数が45か国3517万人超えという、世界一有名な「既婚者のためのまじめな出会い系」不倫専用SNSサイト。
          
   (URL )   

黒いストッキングにそそられて好みじゃない女と

俺は性に芽生えた頃から女性の脚に惹かれるところがありました、いわゆる脚フェチと言うやつです。
しかも生脚よりハイソックスを穿いた脚がとても好きで、高校時代なんかは彼女の高校が白いハイソックス指定で、学校帰りに彼女とエッチする時なんかは、制服は脱がせてもハイソックスを穿かせたままってことはよくありました。
ただしその頃はソックスの蒸れた匂いとかはどちらかと言えば苦手で、別にソックスの匂いを嗅ぎたいから穿かせたままエッチしてたわけではなく、ビジュアル的に裸に白いハイソックスを穿かせたままの方が萌えると言う程度でした。
それが大人になりストッキングと言うものに興味を持ち始めました、ストッキング自体は高校時代の彼女も休日のデートで穿いてきたことは何度もありましたが、「穿いてたほうが脚が綺麗に見えるんだな」と言う程度で、エッチの時に穿いててほしいのはハイソックスの方でした。
大学を出て社会人になり3年ほどした頃でしょうか、同じ会社の一つ年下の子と付き合うことになったのですが、彼女は会社はもちろん休日のデートでも必ずストッキングを穿いていたのです。
最初の頃は「この子ってハイソックス穿いてくれないんだな」と思ってたのですが、次第に「ストッキングもいやらしいもんだな」と感じるようになったのです。
ただしその時はまだストッキングを脱がせる前にじっくり脚を触ると言う感じで、あくまでストッキングを脱がせるまでのシュチュエーションを楽しむと言った程度です、その頃になるとストッキングの蒸れた匂いにも次第に興味を持ち始めてて、彼女に気付かれないようにさりげなく匂いを嗅いでました。
ちょうどその頃に見たAVでとても衝撃的なものがありました、それはストッキングの股の部分を破いて挿入してしまうものでした、「これやってみたいな」と思いましたが、いざ彼女とエッチとなった段階で「ストッキング破かせてよ」なんて到底言う勇気もありませんでした。
その彼女とも2年ほどで喧嘩別れし女日照りの日々が1年以上続いた時です、どうにも我慢できず出会い系サイトに手を出してしまったんです、ところがひどい時は約束をこぎつけても実際にその女が来なかったり、うまくホテルに誘ってエッチすることに成功してもなぜか満足感がないのです、所詮俺も相手もエッチだけが目的で愛などないからです。
そろそろやめようかなと思ってた頃にデートに誘う約束をこぎつけた女がいました、最初からエッチもオーケーと言うことでしたが、待ち合わせ場所に来た相手がどう見ても35歳はいっててしかもブスだったのです。
俺は年下好みだしエッチだけの関係ならまず顔で「可愛くなきゃ」と思ってましたから、普通なら軽くデートだけして携帯が鳴ったふりでもして「急に仕事が入った」とでも言って逃げるところですが、相手の女は黒いストッキングにスニーカーを穿いててそそられてしまったんです。
晩秋でしたが少し汗ばむぐらいの陽気の日にストッキングにスニーカーです、「スニーカーの中は相当蒸れてるだろうな」と考えただけで「嗅ぎたい」と思いました、さらにブスとは言え生理的に受け付けないほどのブスではなかったし、脚は細くて俺好みだったのと、話している雰囲気で「もしかしてストッキングのままやらせてくれるかも」と思ったので、ホテルに行くことにしました。
ホテルに入り「どうせ今日限りだし、拒否されてもいいや」と思い「俺ストッキングが好きなんだけど、匂いとか嗅いじゃっていい?」と打ち明けてみました。
「えー恥ずかしいよ」と答えましたが、「変態かな?、嫌なら無理にとは言わないけど・・・」と言うと、「昔の彼氏でストッキング好きって人いたし、別に変態とまでは思わないけど・・・本当に臭いかもしれないけどそれでもいい?」と了承してくれました。
黒いストッキングに包まれた脚をじっくり愛撫し、いよいよスニーカーを脱がせて鼻を近づけました、思ったほど臭くはなくどちらかと言えば新しそうなスニーカーだったこともあり、スニーカーのゴムとかの匂いの方が強く感じました。
スカートをめくりあげストッキングを穿かせたままパンツの中に手を入れアソコをじっくりといじってやると、35歳は過ぎてるとは思えないほど可愛い声で激しく喘ぎだし、さらに攻め続けながら「ストッキング破いちゃっていい?」と聞くと「いいよ、好きにして」と言ってくれました。
ストッキングの股の部分にある縫い目の一本線を指でなぞって、とうとう両手で縫い目のあたりを挿入できるほど破きました、スカートはプリーツスカートだったのでめくったまま、パンツを横にずらしていよいよ挿入しました。
俺は丸裸だったのでストッキングを穿いたままの脚の感触が俺の肌に伝わり、さらに匂いをむさぼるように嗅ぎながら腰を振りました、彼女も「イッちゃう、イッちゃう」と叫びながら興奮してか自分で自分の穿いてるストッキングの太ももあたりを爪で破き始めたのです、その姿に俺はさらに興奮してもう我慢できなくなり、コンドームは付けてたので中で思いっきり出しました。
事が終わった後に彼女は本当か嘘かはわからないけど「今までで一番興奮したし気持ちよかった」と言ってくれました。
それから半年以上たち現在も彼女としてじゃなくあくまでセフレとしてですが、俺達はまだ続いてます、いつもストッキングにスニーカーを穿いてきてくれて、ストッキングのままさせてくれ、さらに最近では事が終わった後に破いたストッキングを脱いで「はいおみやげ?」と手渡してくれるようになりました。

高校生に痴漢されて発情

今23歳OLです。去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。

その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。

しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。

翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける高校生でびっくりしました。この時その高校生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので

(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)
と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていましたw

その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにもわかるようにイキました。

(あー、やっぱり童貞だな)とその時確信しました。


高校生もこれはいけると思ったのかその後数日痴漢されました。


私の仕事も落ち着いてきて、余裕ができるとその子を相手に逆痴漢を楽しむようになりました。

後ろからズボンの中に手をいれしごいたり、
胸を押し付けたり、その子の手をパンツの中にいれまんこを触らせたりしました。

そのうちそれが日課のようになり、会社に行く前にその子をイかせるようになりました。
学校に着いてからズボンの中をどういう風に掃除してたかは知りませんが大変だったと思いますw


会社が休みの日の平日も電車にのるようになりその子と逆痴漢を楽しみました。

ある休みの日に、(私がこの子の童貞を奪いたい!)と思い、途中駅でその子を引っ張って降りました。
その子はとても驚いてる様子でオドオドしてました。それには構わず
「今から時間ある?」と聞くと

「クラブです。」と答えんですが、
もうその時にはムラムラしていて

「クラブなんか休んでお姉さんと良い事しよ!」と無理やりクラブを休ませラブホに直行しました。

道中になぜ痴漢をしたのか聞くと

「そういうことに興味があって、お姉さんのシャツ姿に興奮したから」と言っていました。


ラブホついて制服で入れるのかなと思ったんですが入れました。


部屋に入ってからお互いにシャワーを浴びていざ本番。

その子は、キスもしたことがないらしくファーストキスも奪っちゃいました。

その後はおっぱいを好きに触らせたり、まんこを舐めさせてあげたり、「ここがクリで、ここに入れるの」などと説明をしました。

まずフェラをしたんですが、
「ぁ…」とか情けない声を出すのが可愛かったです。そのまま口内射精してごっくんしてあげると興奮していました。

挿れる時は相手に見えるように騎乗位で挿れました。
挿れる前

「ほら、今入り口に当たってるよ」と焦らしているとちんこがビクンビクンしていて興奮しました。

挿れる時はもちろんゆっくり挿れます。

「先っちょが入ったよ」

「半分まで入ったよ」

「奥まで入ったー」

といちいち口にすると興奮するらしいです。

数分も動かないうちに
「…ぁ、イクッ!」と中出しをされました。妊娠するかもと思ったけど帰ってからピルを飲めばいいやと思い
「中に出したらダメだよ」と言いつつも「そんなに早くイッたら、お姉さん全然楽しくないよ、次はもっと楽しませてから中出ししてね」と言いました。


「…ぁ、お姉さん、またイクッ!」

「うんっ、いいよっ、中に出してェ!」




その後は妊娠確定の中出しのオンパレードで、私も未成年年下精子が子宮に入ってると思うと興奮しました。

その子はクラブを休んで来てるので、「昼までは時間を潰さないといけない」と言っていたので、昼までハメまくりました。


それからは毎朝同じように逆痴漢をしたり痴漢されたりという風に過ごし、時間のある時にヤッています。

その後、年下を逆痴漢するのにハマり、童貞そうな子を逆痴漢し着々と年下セフレを作っています。

帰ってからピルを買ったのでそれからはずっと中出ししてもらっています。


中出しって気持ちいい…

倦怠期

まず、私の家族を紹介します。
旦那が現在38歳、私は6歳年下の32歳で、小3の1人息子がいます。
本当に平和な家庭で、でもあまりにも平和過ぎる。
実は息子が赤ちゃんだった頃、夜泣きが酷くて旦那の仕事にも差し支える為、その頃から私と息子、旦那と別々の部屋に寝ることになったんですが、今もそのままで旦那と私と息子はそれぞれ自分の部屋があり、一緒に寝る事はありません。
旦那も1人で寝るのが当たり前になったのか、今更二人で寝るのに抵抗があると言うのです。
当然ながら夜の生活は全く無くなって、それが当たり前になってしまいました。
でも私は、若い頃から痴漢されるのが大好きで、痴漢さんに誘われてホテルに行った事も何度があります。
息子も段々私から離れて、友達が大事な様で、寂しさが極限に来た時に私にパート先の会社から、社員旅行にいかないか? と言う誘いがあり、つい「行きます。」
と言っちゃいました。
私の会社は皆さんが聞くと直ぐに解る様な大手なんですが、地方の営業所なので、所長と社員が6名、パートの事務員が私を含めて2名の合計8名の小さな営業所で、同僚の尚美さんは行かないとの事て、女性は私だけ、当然旦那にはナイショです。
旅行当日はホテルに着いてすぐに宴会が始まるような慌ただしい雰囲気で、一応私だけ女性なので個室で、何だか悪いような気がするけど、仕方ないかな?
みたいな感じで着替えてから直ぐに宴会場に向かいました。
ちなみに所長が40代で、後のメンバーは20代、宴会が終わった後ホテル内のキャバクラに行くか?
みたいな話して盛り上がってて、私と所長が隣通しで飲んでると、
「では一端お開きにしますので、後は各自、自由行動にしましょう」
と云う事て、若い人は直ぐに次の店に行ったみたいでした。
私と所長だけ取り残されて、その時の私は酔ってたせいもあったのか、凄いHモードで、誰でも良いです。
って感じで、
所長が 大丈夫が? と言いながら私の太股に手を置き揺すっていますが、「大丈夫です。」
と言いながら抵抗せずにいると、太股に置いた手が離れずに時々素肌に触れます。
皆居なくなり、私と所長の二人だけで
「じゃ、部屋に連れてってあげるよ。」
と言いながらわたしを抱えるように部屋まで二人で行き、私は完全にダウンした振りで部屋の布団に倒れ込み、所長の反応を見てました。
正直、3年以上もsexなしの生活だったので、「誰でもいいから」
って感じでした。
「大丈夫?」
って言いながら横向きて寝てる私の背中を擦っていますが、もう既に浴衣ははだけて凄い格好で、私が
「苦しい!」って唸るように呟いた時、所長と何かが切れたみたいで、
「苦しいなら帯を緩めたほうが良いよ」
って言いながら帯をほどいて、浴衣をはだけさせて私はとうとう下着だけの姿になっちゃいました。
所長は私の状態を確認して、
大丈夫!
と判断したのか、私の下着を脱がせて自分も裸になり、スマホで撮影しながら、私にキスしたり、大股開きにしてアソコを広げながらアップで撮影してるみたいでした。
所長が挿入したあと、意識を取り戻した振りで
「やめて下さい。」
って抵抗する振りをしたんですが、
「君が撮っていいって言ったから動画がもいっぱい撮っちゃったよ!」
って言うんです。
「誰にも見せないで下さい。」
って言っちゃいました。
「その代わり、俺のすきにさせてもらうよ。」
って言われ、今では下の毛は完全に剃られて、昼間の新幹線の中で、超ミニにノーパンで、こっそりフェラさせられたり、ファミレスでオナニーさせられたり、もちろん全部撮影されています。
旦那には悪いと思うけど、弱味を握られて、好きな様に性処理に使われている自分に酔っています。
でも今度所長が異動する事になり、これも終わりかな?
っとおもっていたら、所長が、
「今までの動画は次の所長に渡しといたから、今まで通りに頼むよ!」
って言われちゃいました。
俺も時々来るから三人で楽しもうな!だって。

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

気になる愛する妻の過去

愛する妻の過去は気になるもの…
私の妻も四十を過ぎたがまだまだ可愛い顔をしている。
私は、妻にとことん愛されていて、とても尽くしてくれるからすごく愛情を感じている。
妻は、愛した男には心底捧げるようで、性生活では何を要求しても拒まなかった。
出産時、恐る恐るアナルセックスを求めたら、私のためならと肛門を差し出してくれた。
それ以来、生理中の定番セックスになった。

つまり妻は、過去に愛した男にだって全てを捧げたに違いないのだ。
私が妻を初めて抱いたとき、妻は25歳だった。
純朴顔が可愛くてもっと若く見えたが、私の2歳年下だった。
妻をクンニしたときに私は気付かない素振をしていたが、妻の淫核は歪んでいるように見えたし、淫核と陰唇には小さな穴らしき痕があった。
妻は、そこに何かを通していたのだと思った。
多分、性器ピアス…
女性器にそのようなものを装着していたとすれば、妻はその穴を開けた男の独特な性癖を受け入れていたことになる。
純朴な娘さんだったであろう若き妻の性を陵辱した男…
性の翻弄を誓う装飾を性器に受け入れ、男が与えた歪んだ快楽に淫乱を披露して男を喜ばせたのだ。
純情な娘さんが性器ピアスを弾かれ淫らに喘ぐ…
それが愛する男を喜ばせるなら妻は喜んで受け入れたのであろう。
純朴お嬢さんだった妻がどんな恥辱を受け入れていたのだろう。

もう、妻の性器は、私との性生活による変形が著しく穴の痕形はすっかり無くなったが、いくつになっても可愛い妻の昔を時々妄想して憂う時、私の陰茎は四十路とは思えぬほど猛々しくそそり勃つ。
一途に男を愛した妻が施された恥辱、突き刺された男の陰茎、光る装飾物…妻は今でもその男を覚えているだろう。
そしてその恥辱も…
妻が愛した男は他にもいて、妻が膣に迎え入れた陰茎は1本や2本ではないかもしれない。
それは間違いない事実として存在した愛する可愛い妻の過去…

四十路になって愛しき妻の遠い過去の性に惑う…



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