萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

幼馴染

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

おちんちんあるよ!と股を広げて

    
子供の頃、市営の団地に住んでいた私は、同じ年の幼馴染が4人いました。
上下1歳前後には女の子がいたのですが、同学年は男の子ばかり。
小さい頃は、何も抵抗無く、そこ男の子たちとばかり遊んでいました。
ただひとつ、私だけにおちんちんが付いていないのが悔しくて悲しくて
毎日のように「なんで私にはおちんちん無いの?」と母親に泣いて聞いていました。
「女の子にはおちんちん無いのよ」と言われても、幼い私には分かりません。
    
子供だけでお風呂場で薄く水を張って遊んでいるとき、4人の中の1人が、
「○ちゃんにはおちんちんが無いんだよね~。僕達みんなあるのに」と言います。
悔しくて
「あたしにもあるよ!」と、言いました。
当時の私には、小陰唇やクリトリスが、小さいけれどきっとこれがおちんちんだ!と
思っていたのです。
「え~」と不満げに言う男の子達。
    
ほら!と脚を広げて、股の間を見せました。
いっせいに覗き込む男の子達。
「でもなんかちが~う」「ちが~う」と言われ、さらに悲しくなる私。
それぞれに引っ張られたり、押されたり、たくさんいじくり回された気がします。
    
子供ですから、もちろん感じたりはしません。
ただ、すごく不思議だっただけのことです。
なんで自分にはこんなおかしなものが付いているのか、
なんでおちんちんが無いのか。
    
今でこそすごいことしていたなあと思いますが、
子供だから気にしないのは当たり前のことなんですけどね。
もし自分に娘が出来たら、同じように悩むのかなとちょっと心配です。
    
(18歳 高校生)
   
   

アイルランド系クォーターの幼馴染

クォーターの幼馴染
俺には幼稚園の頃から仲が良かった、エリカという幼馴染の女の子がいた。
エリカは父方の祖父がアイルランド系アメリカ人であるクォーター。
透き通った白い肌に光り輝く茶色い瞳、腰まで届く茶色混じりのロングヘアが特徴で、大きな二重瞼と薄い唇、筋の通った高い鼻の綺麗な顔作り、子供の頃から周囲の大人達から美人と評されていた。
俺とエリカは共に一人っ子で家も近所だったので、小さい頃からよくお互いの家を行き来してた。その過程で非常に仲睦まじい関係になり、いつしか結婚の約束までしていた。

エリカも外国の血筋を引いてる為か、発育が旺盛で小学校高学年の頃には胸がかなり膨らみ、持ち前の長い脚や細い腰も相まってグラマラスな体型に成長していた。
そんな悶々とした感情を抱いていた6年生の夏休み。俺は宿題を一緒にやる事になりエリカの家に訪問した。
「いらっしゃい、タツヤ(俺)」
「おう、上がらせてもらうよ」
自宅の為か、ボーダー・ノースリーブにデニムのミニスカートというラフな格好で出迎え、二階にある自分の部屋まで招き入れてくれた。
「ちょっと、待っててね」
麦茶とお茶菓子を取って来るといい、エリカは退出し一階まで降りて行った。
一人になるのを確認すると、前々から気になっていたタンスの中を開けてみた。
入っていたのは綺麗に陳列された色彩豊富な下着の山だった、しかも全てレース入りの大人向けのものばかりだった。
一番手前に並べてあった白いブラジャーを手に取り、タグを見てみるとD65と書かれていた。
小学生離れしたDカップという事実に驚きながらも、エリカの乳房を包んでいたカップの内側の乳臭い香りやパンティのクロッチ部分に付いた黄色いシミの匂いを嗅いでいた。
階段から足音が聞こえ、俺は慌てて無造作にタンスに下着を突っ込んだ。
「お待たせ・・・あれ?、どうかしたの?」
「・・・い、いや・・・別に」
「あっそ」
一瞬疑惑を持たれたが、何事もなかったかの様に平然を装う。
宿題がやり始めるが、俺の視線はテーブルを挟んで対面に座るエリカの胸元に泳いでいた。
エリカの乳房は布を押し上げ鮮明に輪郭が現し、胸元から覗かせる深い谷間は少しでも動くと小刻みに揺れ動き、乳頭の形が薄っすらと浮き出ている事に気付き、自然と息子が半勃ち状態になる。
俺は両足を動かしてそれを誤魔化そうとしたが。
「寒いの?エアコン消そうか?」
エリカはリモコンを取ろうと四つん這いになり、ミニスカートの間から大きな尻に綺麗に食い込んだ白いパンティが露わになる。
「あれ、消えないわね」
エアコンを消そうとするエリカの尻が
無防備なエリカが放つ女性フェロモンが、息子を容赦なく刺激しフル勃起状態にまで膨れ上がり、両手で必死に股間を抑え込む様にして蹲る。
「タツヤ、どうしたの大丈夫?」
俺の異変に気付き四つん這いのまま転回し近づいて来たが、下に垂れ下った二つの豊かな膨らみが互いに激しくぶつかり合い、タプンタプンと瑞々しく弾ける音が聞こえ凄い迫力だった。
遂に理性が吹っ飛び衝動的になる。
「エリカァァァァァァ!」
「きゃぁぁぁぁぁぁ?」
エリカの両肩を掴み床に押し倒して、彼女の両腿の上に馬乗りになる。
そこから見える聳え立った双乳に手を添え、鷲掴みにすると指の間からから溢れ出て、食い込んだ指や掌には早熟ながらも瑞々しく蕩ける様な柔らかさが伝わる。
「や、柔らけぇ!」
「イヤァァァ?」
必死に手足をバタつかせて、逃れ様とするエリカの両手を抑え付け、深い谷間に顔を埋める。
「ちょ、ちょっと?」
顔を左右に動かすと頬が、溶けそうになる位に豊満な乳房の柔らかさと温もりを感じ、鼻には少し汗の匂いの混じったエリカ特有の甘酸っぱい体臭が噎せ返る程に流れ込んできた。
「ああ、良い匂い・・・最高だ」
「いやぁ・・・ねぇ、もうやめてよタツヤ」
「好きなんだ、お前の事が好きでしょうがないんだ」
半泣きになりながら訴える抵抗を無視し、俺は左手でエリカの両手を彼女の頭の上で抑え付け、右手をキャミソールの下縁を掴み思いっきり捲り上げた。
強引に引っ張り上げるとたわわに実った果実が、ブルンッとダイナミックに弾け、桃色の乳頭が元気良く動いていた。
「イヤァ、見ないでぇ」
右手を揺れ動く豊乳に手を沈み込ませると、さっきとは比べものにならない瑞々しい弾力に包まれる。
汗ばんで粘り気のある乳肌と乳頭の感触も非常に気持ち良く、人差し指と親指で乳頭を挟み込み転がすと徐々にコリコリと硬化していく事が分かった。
俺は片乳を揉みしだくだけでは物足りなくなり、肥大化した乳頭を口に吸い込んだ。
口内に乳臭い汗の味が広がり、硬くなった乳頭が舌の上を転がる。
乳頭から口を離し、エリカの穿いているミニスカートの中に手を忍び込ませる。
白いパンティの上縁に手を掛け一気に引き下ろし、閉じきった両足を擦り抜けて足首から抜き取る。
恥毛が鮮少に生えた恥部が露わになり、ガバッと両脚を開脚させる。
「いやぁぁぁっ?」
「うるさい!今からお前は俺の女になるんだ」
ズボンとパンツを脱ぎ捨て、窮屈そうにしていた息子が飛び出し、見事な反り返りを見せる。
「タ、タツヤちょっと!」
動揺するエリカをお構いなしに陰部に亀頭を押し当てると、限界にまで達していた亀頭から溜まりに溜まった精子が一気に放出され、彼女の下腹部に降り注ぐ。
「クスン、う・・・う・・・う」
部屋には横向けになり、両手で顔を覆い隠したエリカの噎び泣く声が響く。
ここで漸く我に返り、自分の仕出かした罪の重さに気付き、身体中から血の気が引く。
欲望任せに生まれて初めて好きになった、大切な女の子を汚してしまった事。
今まで築き上げてきた関係を一瞬でぶち壊した事。
彼女に一生癒えない心の傷を負わせた事。
「ごめんエリカ、本当にごめん」
床に手を付き何度も謝ったが、エリカは泣くばかりで何も答えてくれなかった。
そんなエリカの姿を見て心底悪い事をしたと思った。
次の日からエリカと口を交わす事がなくなった。

夏休みが明けて学校が始まり、教室や廊下で何度も顔を合わせたが、すぐに目を背けられてしまった。
一方でエリカの家を通る毎に、顔を合わせるエリカの母は優しく俺に話し掛けてきた。
「どうしたの?エリカと喧嘩でもしたの?仲直りしてまた遊びにいらっしゃい」
こんな感じで、どうやらエリカは例の事件を誰にも言わなかった様だ。
そんな気まずい雰囲気が卒業まで続き、俺はエリカの事で頭がいっぱいになっていた。
エリカに対する愛おしさと憂いさ、罪悪感に苛まれて自分の犯した行動を死ぬほど後悔する日々を過ごした。
そして卒業式の日、式を終えた俺は春から入学する中学校の制服で下校し、気付けば俺の足はエリカの家の前で止まっていた。
「タ、タツヤだよね?」
「エリカ?あれ、友達と話してたんじゃなかったのか?」
「いや、みんなもう帰っちゃってさ・・・タツヤは家に何か用なの?」
不意に背後から聞こえた声に振り替えると、同じ学校のブレザーを着たエリカが立っており、どこか嬉しそうな様子で俺の顔を窺っていた。
「あのさ、俺・・・どうしてもあの時の事をもう一度謝りたくて来たんだ」
「・・・・・・」
「ごめん、あんな酷い事してお前を傷付けて、本当にごめんな」
誠心誠意の謝罪だった、頭を深く下げてエリカに許しを請いた。
俺は許してもらえるとは思わず、それでも誠意が少しでも伝わればそれでいいと考えた。
しかし、待っていた答えは意外なものだった。
「・・・もう怒ってないよ、顔を上げてタツヤ」
「えっ?」
顔を上げると視界いっぱいに目を瞑ったエリカの顔が映し出され、俺の唇を塞いできた。
エリカの厚い唇の柔らかさが伝わり、口の中には彼女が使っているリップクリームの甘い香りが漂ってきた。
「これでおあいこだね」
「・・・エ、エリカお前、俺の事を恨んでないのか?」
「うん、恨んでないよ。それにずっと待ってたんだよ・・・タツヤの事」
満面の笑みで答えるエリカに俺は質問を続けた。
「何で?あんな酷い事したのに・・・」
「確かにあの時は、怖いし嫌だったけど・・・それよりもタツヤと仲直りしたいなと思って」
「いや、でもだからって・・・いきなり、キスってのはちょっと」
「私のキスじゃ不満だった?」
恥ずかしそうに手で口元を抑え、俯きながら上目遣いでチラチラと俺の方を見るエリカを見て、彼女の言わんとしている事の意味が分かった。
「エリカ、お前俺の事好きだったのか?」
「・・・うん、タツヤの事ずっと好きだったのよ。でなきゃ、キスしたりする訳ないじゃん」
俺は感極まり彼女を抱きしめた。
「エリカ、ごめん、ごめんよぅ」
「ううん、私の方こそタツヤの気持ちに気付いてあげられなくて、ごめんね」
抱きしめているエリカの身体から温もりを感じ、何時までも泣きながら謝り続けた。
そんな時間が心地良く幸せに思えた。
彼女を強姦しそうになった時よりも、ずっと・・・ずっと。
俺は、彼女を、エリカを一生大切にしようと思った。
この掛け替えのない天使の様な存在を一生失いたくない、ずっと俺の傍にいて欲しいと思った。
こうしてこの日、長年募らせた想いが遂に実を結び俺達は恋人同士になった。
そして十年後の一昨年、俺とエリカは入籍して夫婦になった。去年にはエリカ似の娘も生まれ、一生二人を養うつもりです。

「中1で初体験」を拝読して

千佳さん、こんばんは。投稿を拝読しました。実は私も初体験は中1です。小6で経験していた女の子が結構いたので私も中学に上がったら絶対するぞと決めていました。

相手は幼馴染の女の子です。やっぱり部屋に呼んでエッチな話にもっていっていきました。N君はパンツだけ脱がしたのですね。私は彼女をベッドに押し倒して制服を全部脱がしました。恥ずかしかったと思います。

でも女性器を愛撫されて気持ち良くてぬるぬるになったのですか。私は彼女には無理だろうと思って唾液を沢山塗り付けてペニスを入れました。

最近彼女と再会して話をしていたらやはり初体験は痛いばかりではない。気持ち良さが伴うという事が解り驚きました。男には快感でも女の子には辛いばかりと思ていたからです。

でも今までいろいろな年齢の処女としましたが初体験の痛みは若いほど少ないです。しかしペニスをぐっと深刺しして膣内射精したN君は本能的にしたのでしょうか。処女慣れしていたのですか。

射精された精液を熱いものがお腹に広がると感じられた千佳さんは敏感ですね。でも避妊は大事ですよ。目立たない所にあるコンドーム自動販売機でスキンを買いましょう。危険日の膣外射精は殆ど避妊効果が無いです。

私は初体験の時からコンドームを使いました。万が一彼女を妊娠させて中絶という事になると若い体だけに将来が心配だったからです。それではN君といつまでも仲よくお付き合いを続けて本物の愛情を育てて下さいね。失礼します。

幼馴染にアナル犯された体験談

保育園のころからの幼馴染がいるんだけど・・・

社会人なってからたまにホテルに行ったりしてる関係w

結構何でも話してる相手で、俺が男とやってたり、アナルオナニーしてたりするのも知ってるw

一度は出張先からスカイプでアナルオナニーしてるとこ見せたりもしたし・・・

ラインで男とのハメ撮り見せたりもしてるし・・・w

昨年末に、デリヘルの女の子にペニバンで犯されてから、男にされるより、女にペニバンで犯されるほうが興奮するようになってきてたw

で・・・

ホテル誘われたとき、相手のほうから「ケツしてみる?w」と・・・w

もちろん是非お願いしましたw

即効でアダルトショップにペニバン買いに行って、幼馴染連れてホテルへw

幼馴染は「やったことないからよくわからんで?」とw

「とりあえず好きなようにめちゃくちゃ動かしてもらっていいでw
できたら『どこが気持ちいい?』とか『女にされて気持ちいいん?』とか『変態やなぁw』とか言ってほしいw
後、どこが気持ちいいか言わせたり、敬語で言わせたりされるのも好きw」

そんな話しながら、風呂にお湯入れてる間しばらくタバコすってて・・・

風呂が準備できたので、俺の準備をするべく先に風呂へ

ローションとバイブもって・・・w

風呂でアナル洗浄して、指でほぐしてバイブ挿入・・・・

風呂の床にバイブ押し付けて、腰振ってズブズブ慣らして・・・w

ある程度ほぐれたので幼馴染呼んで、風呂で体洗ったり雑談w

しばらく風呂で雑談して、先に幼馴染が上がった後、もう一回アナル洗浄&バイブで慣らして風呂から出た

ベッドでしばらく話してから、幼馴染にペニバンつけてあげて、自分でアナルとバイブにローション塗って、バイブ挿入・・・ケツを幼馴染に向けて四つん這いに・・・

幼馴染がバイブつかんで、恐る恐る出し入れしてくれる

普段普通にしゃべったり遊んだりしてる幼馴染にアナルをバイブで犯されて、ヤバイくらい興奮w

だんだん出し入れする速度速くなってきて、声が出ちゃう・・・w

「どうがいいん?」って聞かれて、「もっと早く・・・」って言うと・・・

今までズブ・・ズブ・・・ズブ・・・だったのが、ズブズブズブズブになって、「うぁぁぁ・・ぁぁっ・・・ぁぁぁっ・・・!!」って声が・・・w

「気持ちいいん?」って聞かれて「うん」って答えながら、快感に悶えて5分ほど・・・

「そろそろ、そっちで・・・」とペニバンお願いすると、バイブ抜いてペニバンあてがいながら、「どうしたらええかわからんで?w」って言いながらズブブ?と挿入w

幼馴染の女に四つん這いでアナルをペニバンで犯されてる、って思うと興奮MAXw

さっきまでのバイブより小さいのに、気持ちよくて声出るw

喘ぎながらスマホ渡して、写メと動画とってもらってさらに興奮w

しばらくして幼馴染が「めっちゃしんどいw男ってしんどいw」って言うので、ペニバン終了・・・w

代わりに、バイブより大きいディルドもって来てたので、それを渡して動かしてもらうことに・・・

ローション塗って渡して、幼馴染に入れてもらって・・・

さっきのバイブより結構でかいから、圧迫感すごいw

でも幼馴染はそこまで分からないので・・・さっきのバイブ並みに激しく動かすw

アナルの中でディルドのカリがゴリゴリ擦りあげて、体捩って悶えまくり・・・・

前立腺もゴリゴリ擦られて、とうとう潮吹き・・・「なんかめっちゃでとるで?w」って言われて、「潮・・・ふい・・・てるっ・・・!」って喘ぎながら答えると、「マジで?w気持ちいいん?w」って笑いながら言われてさらに興奮w

仰向けになって、自分の足抱えてさらに続行w

いつの間にかスマホで動画撮られながら、ズボズボ動かされて喘いでると

相手「どうがいいん?」
俺「ぇ・・・それは・・・言わせるって・・・こと?」
相手「どうがいいん?って」
俺「うぁぁ・・・も、もっと早く・・・もっと・・・おくまでぇ・・・」

って言わされてさらに早くなって・・・

相手「気持ちいいん?」
俺「はっ、ぁっ・・・うん・・・!」
相手「気持ちいいん?って」(ズボッっと奥まで
俺「うぁっ・・・は・・・はぃ・・・!」

と、事前に敬語で言わされるのも興奮する、って伝えてたのがここに来て・・・・w

「自分で竿して」って言われて自分でしごきながら・・・

俺「さっきの言って・・・」
相手「え?気持ちいいん?」
俺「っ・・じゃなくて・・・・っ」
相手「変態やなぁって?w」
俺「うん・・・」
相手「変態やろ?w」

言葉攻めで変態まで言われて、興奮してアナル締め付けてた・・・w

俺「もっと言って・・・」
相手「変態すぎやろw気持ちえん?w」
俺「・・・敬語で言うた方がええ・・・?」
相手「敬語じゃないとあかんよな?気持ちいい?」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「えっ?!」
俺「気持ちいいですっ!」
相手「早いほうがええん?」
俺「はい・・・」
相手「早くしてください、は?」
俺「もっと早く動かしてください・・・」
相手えぇっ??!!」
俺「もっと早く動かしてくださいっ!!」

ズブズブズブズブっ!!ってさらに早くなって・・・

俺「もっと・・・言うて・・・・」
相手「えぇ?!もっと早く?!」(加速
俺「うぐ・・うぁぁl・・・もっと・・・さっきの・・・言うて・・・!」
相手「えぇ?!気持ちええん??!!」
俺「うぐぅぅぅっ・・・きもち・・・いいですっ・・・」
相手「えぇ?!気持ちいい?!」
俺「気持ちいいですっ・・・!!」
相手「変態やなぁっ!」
俺「もっと・・言うてください・・・」
相手「えぇっ?!」
俺「もっと言うてください!!」
相手「どこに何を入れられとんよ?!」
俺「ケツマンコに・・・ディルド入れられてます!!」
相手「それで気持ちええん?」
俺「気持ちいいですっ!!・・・・女に、ケツマンコ犯されて・・・気持ちいいですっ!!」
相手「気持ちいいん?(笑いながら」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「変っ態やなぁっ!(笑いながら」

このあたりで幼馴染の腕が限界に来て終了にw

その後普通にセックスして終了w

それ以来ホテルに行くときは、二人分のおもちゃが必須になりましたw

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

初恋のコのおしっこを拭いてやった話

この前の夏に、地元で初めて中学の同窓会がありました。

僕は中学を卒業してから、ちょっと離れた都市に下宿してたんです。

それでそのまま都内に進学しました。

だから地元との繋がりがあまり無いんです。

近所の幼馴染としか交流もありません。

夏休みに帰省すると幼馴染に電話したら、同窓会がある事を聞きました。

「人数を集め始めたばかりだから良かったら参加して欲しい」

そう言われたので参加すると伝えていました。

田舎の中学ですから、僕の学年は3クラスしかありませんでした。

その中に初恋っぽい子もいました。

その子は中学でも1番モテる女の子だったから、当然相手にもされませんでした。

田舎娘ですから垢抜けない見た目ですが、香里奈っぽい女の子です。

明るくて同性にも人気がある子でした。

確か高校卒業して地元にいるらしいとは聞いています。

彼女に会えるかな?とちょっと期待して、同窓会に参加しました。

会場は隣町の繁華街にある居酒屋でした。

幼馴染3人と行ってみると30人ぐらい集まっています。

2階を貸し切っていて、一応3年生のクラス毎に区分されていました。

目当ての女の子(香里奈って事にします)も同じテーブルです。

久し振りに会うクラスメイトは、やっぱり懐かしい顔ぶれでした。

香里奈は、当時よりもっと綺麗になってました。

昔と違って、可愛い女の子から色っぽい女に変わっていました。

「香里奈ってもう結婚してるんだよ?知ってる?」

「マジかよー!相手は?」

「あれでしょ?◯◯商事の◯◯さんだったっけ?」

「うん。そうそう」

「じゃ?金持ちになっちゃったぁ?すげぇ?!」

「まだ子供はいないの?」

「まだだよ?」

聞いててビックリしました。

憧れていた女の子が実はもう結婚までしていたなんて。

来た意味ないじゃん・・・と落胆してしまいました。

それからはヤケ酒のように、馬鹿騒ぎしながら呑みました。

うちのクラスのメンバーはみんな酒好きらしく、他より数倍呑んでいました。

その後カラオケに流れて、そこでも馬鹿騒ぎをしてました。

気が付くと隣に香里奈が座ってました。

「田中君呑んでるのぉ??足りないみたいだねぇ?」

「ん?俺に勝負を挑む?呑んじゃう?」

「おぉ?!田中と香里奈が一気勝負か?いいねぇ?!」

周りに煽られ、一気勝負が始まりました。

2杯のグラスを一気ですが、当然僕の勝ちです。

結構強い僕でもヘロヘロになってました。

香里奈はぐでんぐでん、他のクラスメイトも壊れ始めています。

「ねぇ?田中君て昔アタシの事好きだったでしょ??」

いきなり耳元で囁かれました。

「はぁ??何言ってんだよ?大丈夫かぁ??」

「いやいや好きだったはず!いっつも見てたの知ってるんだからぁ?」

「あはぁ?昔はね。でもほら、俺は今都内で女の子に囲まれてるからさ」

「何それ?!遊び過ぎぃ?!呑め呑め!」

酔っているせいか、初めて香里奈と二人で会話しました。

会話をしている時も僕の腕を掴んできたり寄り掛かってきたり。

楽しくて仕方がありませんでした。

「今日は実家に泊まるの?つ?か家って隣町?」

「今日は泊まりぃ?!◯◯町だよぉ?豪邸(笑)」

「やっぱり金持ちは違うな。じゃ今日は潰れるまでイク?」

「イクイク?!呑んじゃいます!」

1時を過ぎた頃、同窓会は一応形だけ終了しました。

そのままカラオケを続けるクラスもあって終了ではないのですが。

僕達の部屋は8人中4人が寝ていました。

というか僕以外は1人じゃ歩けないぐらいの酔っ払い。

このままカラオケは続きました。

「アタシぃ?トイレに行ってくるぅ??」

香里奈が立ち上がって叫びました。

が、立ち上がった瞬間、フラフラっとして僕の膝に座ってきました。

「おいおい!立てねぇ?じゃん!大丈夫かよ」

「香里奈がヤバいぞぉ?漏らすなよぉ?」

「しょ?がねぇ?なぁ?ほら!行くぞ!」

僕は香里奈に肩を貸してトイレに連れて行きました。

「おんぶ?おんぶ??!」

廊下に出た瞬間、香里奈はそう言って後ろから抱き付いてきました。

プニュプニュ背中に胸が当たっています。

「分かったよ?ほら、乗れ!」

香里奈をおんぶしてトイレへ向かいました。

歩くたびに当たる胸。

思っていた以上に大きいのか柔らかくムニムニ当たっています。

田舎の個人経営のカラオケですからトイレは小さいのが二つしかありません。

その一つに香里奈を入れました。

「大丈夫か?トイレだぞ?できるか?」

「だいじょうぶぅ??」

「じゃ外にいるから何かあったら言えよ?」

「アイアイサ?!」

思わず笑いながら僕は扉を閉めて待っていました。

水の流れる音がしたので終わったのかな?と思っていました。

ですがそれから数分しても香里奈は出てきません。

「香里奈?大丈夫か?」

トントントンと、ノックをして問いかけました。

ですが何も返事がありません。

「おい?開けるぞ?」

ノブを回すと鍵が掛かっていません。

(鍵もかけずにションベンしてたのか・・・)

苦笑いをしながら開けると、香里奈は便座の上に座っていました。

「おい?大丈夫か?寝てるのか?」

「寝てないぃ?ただ休んでるの!」

ふと見ると、まだジーパンを穿いていません。

ションベンをして流して、まだそのままの格好でした。

「それって寝てんじゃん。っていうかパンツ穿けよ!」

「う?ん・・・いいのぉ?」

横にある手すりに寄り掛かっていました。

上から見ていると毛が丸見えです。

濃くも無い薄っすらとした陰毛が完全に見えていました。

「パンツ穿かないで寝たら風邪ひくだろ?穿きなさい」

「う?・・・もうちょっと・・・待ってねぇ?」

「お前ションベンしたあと拭いた?流したみたいだけど」

「拭いてないぃ???流してない???」

僕も少し酔っ払っていましたからムラムラしてきました。

そして悪戯をしたくなってきました。

「じゃ?拭いてやるから。ほれ・・・足開きなさい」

「う?ん・・・ありがちょ?・・・」

トイレットペーパーを手に持ち、それを香里奈の股に差し込みました。

ガバッと足を開いた状態で寝ている香里奈を見て、興奮してきました。

トイレットペーパーでとりあえず一回アソコを拭きました。

そして今度はトイレットペーパーを少し持って、もう一度拭きました。

2回目は拭くというより弄る感じでしょうか。

穴辺りをまず拭いて、その後クリトリス付近をグリグリ拭きました。

「あ・・・ん・・・はぅ・・・」

香里奈がモジモジ腰を動かしました。

調子に乗って僕は直接触りました。

クリトリスが硬くなっていたので、そこを指先でクリクリやったんです。

「んはぁ・・・ん・・・」

「あれれ?ちゃんと拭いたのにどんどん濡れてくるぞ?」

「ん・・・?うん・・・あっ・・・」

穴辺りを触ってみるとベチョベチョになっています。

「おかしいなぁ?ちゃんと拭いたのに・・・あれれ?」

そう言って指を穴に入れてみました。

「んやっ・・・あっ・・・んはっ・・・あっ・・・」

簡単に指が入るほどグチョグチョになっていました。

僕はしゃがみこんで、指を奥まで入れました。

そしてその指を小刻みに動かしてみたんです。

「ああっ!ああああ・・・んん・・・っ」

香里奈は僕に抱き付いてきました。

僕は調子に乗ってもっと指を激しく動かしました。

その時、後ろで人の声が聞こえてきたんです。

ヤバい!と思って急いで指を抜きました。

そして香里奈を立たせて、パンツとジーパンを穿かせました。

その直後、ノックされました。

「誰か入ってますかぁ??」

「あ?はいはい」

僕は香里奈を支えながら扉を開けました。

そこには同じクラスメイトの男と女が立っていました。

「香里奈が帰って来ないから見にきたんだけど?大丈夫?」

「大丈夫っぽい、俺も外で待ってたんだけど声がしないからさ、寝ちゃってるよ」

「トイレで寝るなよ??!」

香里奈は夢の中なのか笑いながらウニャウニャ言ってます。

「とりあえず部屋に連れて行って寝せるか」

僕は二人をトイレに残して、また香里奈をおんぶして部屋に戻りました。

廊下を歩いている時、ふいに首筋を噛まれました。

「さっきは興奮したね♪」

「ん?起きてたのか?あぶねぇ?あぶねぇ?」

「何がよぉ??変なとこ触ってきたくせにぃ?」

「あれはションベンを拭いてやってたんだって」

「指で?あんなふうにぃ??」

「そうそう、それが俺流ね。覚えておいて?」

「じゃ?覚えておく♪良かったから覚えておく♪」

「あれぇ??可愛い顔してエロいねぇ?香里奈ちゃんよぉ?」

「うふっ♪てか、あの動きってどこで覚えたの?」

「あれって指の動き?」

「そうそう。なんか凄い変な動きしてたけど」

「そう?友達に教えてもらったんだけど」

本当はネットで購入した情報商材で覚えたテクニックでした。

同窓会があるって事で、何かあるかも?と思い、セックステクニックを覚えたんです。

初めは疑心暗鬼でしたが覚えたら凄いテクニックでした。

バイト代はたいて購入した甲斐がありました。

おんぶして部屋に戻ると寝ているメンバーはまだ寝ています。

香里奈を座らせて、二人で水を飲んでました。

「どうする?みんな寝てるし。タクシー呼んで送ろうか?」

「う?ん・・・あの二人に相談してみる?」

「つか、酔いはおさまった?濡れたせいで?」

「アホぉ?!元々酔っ払ってませんから!」

「じゃ?おんぶさせんなよ!まったく」

「嬉しかったくせに!ふふ?ん!」

「はいはい。じゃ?ちょっと聞いてくるか。あいつら戻ってこないし」

トイレに向かう廊下を曲がった時、奥の非常階段に入る二人を見ました。

思わず隠れちゃいました。

(あれ?何やってんだ?あいつら)

考えても何も分からないので非常階段の横にある部屋に行きました。

その部屋は空いていて、出窓みたいな窓があるんです。

そこから非常階段が見えるんです。

こっそりそこから覗くと、1階の非常階段のスペースに二人がいました。

なんと腰かけてキスをしていたんです。

(マジかよ?!あの二人・・・デキてたのか!)

二人からは見上げないと見えない角度にいます。

でも見つからないように隠れながら見ていました。

友人は近所に住む幼馴染のA、女は隣町のB子。

二人とも昔から知っていたので妙に興奮してしまいました。

AはキスをしながらB子の胸をTシャツの上から揉んでいます。

B子は昔から有名なほど巨乳の女の子です。

今日のTシャツだって横に絵柄が伸びちゃうぐらいの巨乳でした。

しばらくAはTシャツ越しに揉んでいましたが、ようやくTシャツを捲りました。

ブルン!と出たブラを付けた巨乳。

すげぇ?デケぇ?と思って見ていました。

Aはブラを下にずらして乳首を舐め始めました。

巨乳だけあって乳輪もデカかったです。

(こりゃ?凄い!)

慌てて香里奈を呼びに行きました。

香里奈は部屋で横になっていました。

「マジでヤバいぞ!あの二人がヤッてる!」

「マジ?どこで?トイレで?」

「非常階段で!見えるから見に来いよ!」

二人で急いでまた出窓のある部屋に行きました。

覗いてみると両方の巨乳を丸出しにして乳首を舐められているB子が見えました。

「な?さっき非常階段に行くのが見えたからさ。すごくね?」

「すご?い!あの二人って付き合ってるの?」

「いや・・聞いてない。っていうかAは大学に彼女がいるって言ってたような」

「えぇ?B子も大学にいるって言ってたよ・・・浮気?」

「一夜限りの?すげぇ?」

しばらく乳首を舐めて揉んでいたAが立ち上がりました。

そしてB子をしゃがませて、立ちションするようにチンコをジッパーから出したんです。

そのチンコをB子の目の前に突き出すと、B子はチンコを握って舐め始めました。

「他人のフェラって初めて見たぁ?凄いねぇ?」

さっきの興奮がまた戻ってきて、僕は覗いている香里奈の胸を触りました。

「ダメでしょっ!人が来ちゃうから・・・んあっ・・・」

「覗きながら揉まれるのって興奮するだろ?」

「ヤダ・・・興奮する・・・けど・・・あっ・・・もぅ・・・ダメって・・・ば・・・」

着ているTシャツを捲り上げて、後ろから抱き付くようにして胸を揉みました。

窓の下ではB子がエロくフェラしています。

「香里奈もあんな風にエロく舐めるの?」

「あんっ、やっああっ・・・もっと・・・うまいもん・・・あっ・・・」

「へぇ?フェラ上手なの?」

「そぉ?フェラ好きなの♪んあっ・・・」

「香里奈もやらしいヤツだなぁ?。ここはどうなってる?」

ジーパンのボタンを取ろうとした時、足音が聞こえました。

急いでTシャツを元に戻した時、店員が入ってきました。

「あれ?どうしました?」

「なんかピアス落としたって電話があって探してたんですよ」

「あ?さっきの同窓会のですか?」

「はい。でも全然見つからなくて」

「じゃ探しておきますよ。見つかったら連絡しますから」

「そうですか?スミマセンが宜しくお願いします・・・」

また邪魔されたよ!と舌打ちしたい気分でした。

仕方なく部屋に戻りました。

戻る時、外を見たら、まだB子はフェラをしていました。

仕方なく香里奈と部屋に戻りました。

非常階段にいた二人が気になりましたが、あの状況だとどうにもできませんでしたし。

戻ってみるとやっぱり酔い潰れたヤツらは爆睡中です。

ソファーの中央しか空いていなかったので、そこに香里奈と二人で並んで座りました。

もうお酒は飲みたくなかったので、お茶を飲みながら昔話をしました。

「そーいえば、香里奈って高校生の頃、大学生か何かの彼氏いたんだっけ?」

別に聞きたくもない話でしたが、無言になりそうで懸命に話をしていました。

そんな無駄な時間を過ごしていましたが、いつまで経っても二人が戻って来ません。

「もう帰っちゃう?帰って来ないし」

「そーだよね。もしかしたらあのままどっか行ってるかもね?」

「ありえるねぇー。じゃこいつら送ってく?」

「タクシーで順番に降ろしていく?」

一応店員に、二人がもし戻ってきたら帰ったと伝えてくれるようお願いしてタクシーに乗り込みました。

必然的に僕と香里奈が別々のタクシーに乗らなければいけません。

「心配だから全員送ったら電話して?」

このまま香里奈を帰したくないあまり、そんな事を言って電話番号を交換しました。

そして別々に友人達を送りました。

僕の方が早く送り終える感じだったのでタクシーの中で考えました。

送り終えて電話確認したら、それで帰っちゃうのでは?と思ったので。

僕は最後の一人を降ろしてから、香里奈が送っている地域へタクシーを向かってもらいました。

近い順で降ろしていけば、あいつの家が最後だろうと思ったんです。

田舎道をしばらく走っていると、前を走るタクシーを見つけました。

同じタクシー会社だったので、それが香里奈の乗るタクシーだと分かりました。

「今後ろにいるタクシーにオレが乗ってるよ!」

電話をするとやはり香里奈が乗るタクシーでした。

そのまま最後の家に到着して、1台に二人で乗りました。

向かった先はラブホが密集している地域です。

タクシーの中で香里奈は僕の手を握ってきました。

その行為が返事だったと思います。

もうラブホに入った瞬間から、香里奈に襲いかかりました。

香里奈も激しく反応してきて、欲求不満の二人が久し振りに・・・っていうぐらい激しくキスをしました。

シャワーも浴びずに、そのままベッドにキスをしたまま押し倒しました。

キスをしながらオッパイも揉みまくります。

昔大好きだった女の子ですから興奮しまくりでした。

しかも香里奈も興奮しまくりだったみたいで、勝手にチンコを触ってきます。

香里奈を全裸にして全身を舐め回しました。

香里奈の裸は思っていた以上に綺麗でした。

乳首はすでに硬くなっていて、舌で舐めるとやらしく喘ぎます。

アソコは漏らしたのかと思うぐらい濡れていました。

僕はトイレの続きで、指を入れて刺激しました。

ネットで仕入れたテクニックだったので不安でしたが、笑えるぐらい簡単に香里奈はイキました。

そのイキっぷりは凄くて、腰を浮かせて勝手にグイグイ動かしながらの絶頂でした。

しかも僕の手には大量のネバネバした汁のオマケ付き。

体をビクつかせている姿を見て、我慢できなくなり勝手に入れました。

しかも生で。

入れると香里奈は抱き付いて来てキスをしてきました。

元々遅漏気味なので遠慮なくガンガン腰を動かしました。

一回イッているからなのか、程なくして香里奈は2回目の絶頂を迎えました。

酔っている状態だったので、ここでしばらくの休憩をしました。

添い寝をしながらしばらく休憩しました。

遅漏気味なのでまだ僕はイッてませんが、添い寝をしているだけでもビンビンです。

「アタシじゃイカないのぉ??」

いきなりチンコをギュッと握りながら言ってきました。

「違うよ、元々遅漏なんだよ。だから女の子からは嫌われたりもする」

「えぇ?!うちの旦那と取っ換えたいわ!」

「なになに?早漏なの?」

「もぉ?昔からね。今は少しマシになったけど、昔は入れて10秒とか」

「そりゃ?羨ましいね。じゃ得意のフェラで毎回撃沈してんじゃない?」

「そうそう!だからいつも咥えないで舐める方が多い」

「舐めるだけだとイカないんだ?知らなかったわ」

「ゆっくりでも咥えるとダメなんだって!」

「オレなんてフェラで一回もイッた事ないのに。羨ましいわ」

「そうなの?じゃアタシがチャレンジしてあげる!」

掛けていた布団をバサッと剥いで、香里奈は下に移動しました。

そこからが凄かったです。

初めは太ももを舌先で刺激し始めました。

来るか?と思ったら逆の足に移動して、今度こそ来るか?と思ったらお腹に移動して。

チンコに舌先が触れるまで、全身を舐め回されて焦らされまくりました。

「これって旦那さんに教え込まれたの?」

「うふふ。嫌い?」

「たまらんわ。いつ来るかって焦らされるのイイね」

「だって先っぽから凄い出てるよぉ?。ほら」

そう言った瞬間、初めてチンコに舌先が触れました。

手を使わずに舌だけでまず全体を舐めてきました。

そしてようやく亀頭をパクッと咥えてくれた頃には、相当我慢汁が出てたと思います。

でもやっぱりフェラだけではイキそうにありませんでした。

かれこれ20分ぐらいは舐めてくれていたのですが。

イキそうもないなんて言えないので僕は起き上がりました。

「フェラだけじゃ我慢できないよ」

舐めさせながらオッパイを揉みました。

そして体を移動させてアソコにも手を伸ばしました。

触ってみると既にすごい濡れていました。

舐めているだけで興奮すると言っていたのは本当だったようです。

69になって僕は香里奈のアソコを舐めたり、クリを弄ったりしました。

そしてフェラをやめさせて、正常位でまた入れました。

「やっぱりフェラじゃイケないんだね!悔しいなぁ?」

「そんなこと無いよ。あんな気持ちいいの初めてだったし」

正常位でゆっくり腰を動かしながら、キスをして会話をして楽しみました。

「じゃアタシが上になってもいい?」

「いいよ!騎乗位大好きだし」

香里奈は上に乗って、AV女優みたいに腰を動かしだしました。

これが最高に気持ち良くてたまりませんでした。

揺れるオッパイを鷲掴みにして揉みながら、やらしい表情になった香里奈を見てました。

昔大好きだった子が、今は結婚してるくせに俺の上で腰を動かしてるんだな?って思いながら。

その後は香里奈の大好きなバックをやって、最後は正常位で精子を胸に出しました。

結局終わったのが朝の6時でした。

そのまま寝ないでお互いにタクシーで帰りました。

この同窓会から3回地元に帰っていますが、3回とも香里奈をセックスしまくりです。

今度都内に遊びに来るって言っているので、うちに泊めてヤルつもりです。

喘ぎ声が半端なくデカいので、それだけがちょっと心配です。

でも泊まりで2?3日だと思うので、飽きるぐらいヤレるかなと期待しています。

従兄弟の嫁

俺=32のケアマネ
従兄弟=35の夜勤あり公務員
従兄弟の嫁ミカ=35で看護師従兄弟の幼馴染で中学から付き合って結婚

俺の介護の実習先がミカの勤務する病院だったことがきっかけだった。

高卒で夜勤ありの公務員になった従兄弟と、看護師としてそれなりに経験を積んだミカが結婚したのは10年前

結婚式は身内の少ないミカに配慮して、最小限の身内だけで俺も参加しなかった

従兄弟とミカはお互いに母子家庭で、家庭に憧れがあったようだし、堅実な職業だからマイホームも30年ローンですぐに建てた

付き合いもあまりなかったが、就職に失敗して、仕方なく介護の勉強を始めた俺の実習先がミカの勤務する病院だった

ミカは大学まで出してもらってフラフラしていた俺を嫌っていて、顔を合わせても適当に挨拶すらしない関係だった

ある時、かなり横暴な患者が入院して、手当たりしだいに周囲に当たり散らしだした

どうしてだか、その患者みたいな嫌われ者に、何故か好かれる俺は実習名目でその患者の担当にされた

嫌われ者に対して、懸命に仕事をしている姿に見直したか何かで、ちょこちょこ話をするように

その後、従兄弟の夜勤明けの当たり散らす態度の愚痴を聞いたりしていたら、ミカの夜勤明けにウチまで送ったついでにベッドイン

幼馴染カップルが結婚の幸せ夫婦かと思えば、セックスの相性悪かったみたいで、風俗のお姉さんに仕込まれた俺の肉バイブ奉仕に夢中になったミカ

そんでも、本気なわけじゃなく、週一程度ゴム付きで夜勤のストレス解消セックスをしていた

夏のある日、ミカは夜勤明けで、その日は従兄弟の夜勤日

ミカが帰った日の昼過ぎに従兄弟は出掛けた

俺はいつものようにウチにお邪魔して、いざパコろうとしたらゴムがない

従兄弟用のは小さすぎて、俺のは入らないから、仕方なしに近くのスーパーにあるドラッグストアに行こうとしたら

「今日、大丈夫な日だよ」

やたら、エロい顔でミカに誘われた

大丈夫でも生は無いわ、と笑ったけど、やっぱあれは夏の暑さが悪かったんだろう

玄関でミカにフェラされて俺も我慢出来なくなった

従兄弟の嫁で看護師として働く凛々しい顔、俺を嫌っていた頃とのギャップに頭ふっとんで、生でやりまくった

当たり前のように中に出しまくって、いつもなら3時間くらいなのに、夜中までやりまくった

久しぶりの生の感触に人生で一番射精しまくった

ミカの乱れ方もえげつなかった

その日までキスは嫌だって、スポーツ感覚のセックスだったのに、めちゃくちゃねちっこく求めてきて、AVみたいに絶叫しながらいきまくっていた

多分、長女はその日に命中した子

そっからは見境なくなって、週3でやりまくった

妊娠したミカに生で出しまくった

ミカも生は駄目っていいながら、絶対に拒否しなかった

ナース服着せて臨月に中出し決めた後に、産気づいたのは焦ったけど

子供産んでから、しばらくはやめたけど、3ヶ月くらいしたらミカから誘ってきた

ウチにお邪魔して、ミカが赤ん坊のベビーベッドに手をついてクソエロい下着だけで尻を振って誘ってきたので、思いっきりやりまくった

母乳吸いながら赤ん坊の横で中出し決めたのは最高に気持ち良かった

「パパ出して中にいいよ」

2人っきりの時、ミカは俺をパパと呼んで、それもまた征服感がある

2年後に2人目の女の子が出来て、さすがにヤバいかと思ったけど、まだ続いている

今年も正月に祖父母のうちに集まった時、従兄弟は早く結婚しろ!子供はいいぞ!と酒に酔って自慢して説教してきた

結婚はしてないけど、子供はいるんだよなぁと思いながら、酔いつぶれた従兄弟を祖父母宅に放置して娘たちを祖父母に預けて、近所の従兄弟のウチの夫婦の寝室にお邪魔してミカに寝バックでベッドにめり込むまでやりまくっていたら、うわごとのように

「パパ、もうひとり欲しい」

死ぬかと思うほど射精した

すまんね、俺の子供3人になりそうです

養ってください

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

だけど、4日目には女と待ち合わせている場面に遭遇できた。でも、相手の女は涼子だった。
僕とよく行くショッピングモールのフードコートで、楽しげに合流する涼子。距離があるので何をしゃべっているのかわからないが、泣けてきた。

涼子と先輩は、いわゆる恋人つなぎで手を繋ぎ、服を見たり、本屋に行ったりする。さすがに、涼子がいるので物凄く距離を置いて尾行した。でも、尾行しながら、意味ないなと思った。涼子と一緒なら、先輩も他の女と会うはずがない。
見てても辛いだけだから、今日はもう止めて帰ろう……そう思った。でも、目が離せない僕がいる。

涼子は、本当に楽しそうに笑っている。僕と一緒の時、こんな顔をしているだろうか? 自信が揺らぐ。
でも、先輩は鏡があるたびに自分を眺めているし、前髪ばっかり触っている。涼子が服を選ぶときなんかは、退屈そうにスマホを眺めている。

見ていて、涼子が可哀想に思えてくる。恋は盲目というのはこう言うことなのかもしれない。

すると、二人は屋上の駐車場に通じる階段を上がり始めた。車なんかないのに、どういうことだろう? そう思いながら後をついてと、駐車場のフロアの端にあるトイレに入っていった。あまり人気のないそのトイレは、男子トイレと女子トイレの真ん中に、小さいけど誰でもトイレが設置されている。
二人は周りを見回すと、サッとそのトイレに一緒に入った。涼子は、離れた位置からでもわかるくらい、イヤイヤな感じだったが、先輩に強引に引き入れられた感じだ。

見なければ良かったと思った。こんな公共の場なので、油断していた。まさか二人が、エッチをするところを見せつけられるなんて、思ってもいなかった。

当然、なかなか出てこない二人。僕は男子トイレに入ろうとする。どこでもトイレの前でガラケーを取り出して、時間を見る振りをして立ち止まる。
どこでもトイレの中からは、声こそしないが、動く気配が濃厚に伝わってくる。

すると、このトイレに向かって他のお客さんが来てしまったので、僕もトイレに入る。そして、怪しまれないように、個室に入る。
そこで気がついたが、位置関係からいくと、僕が入った個室のすぐ横が誰でもトイレだ。

僕は止めれば良いのに、壁に耳を当ててみた。
『…………ヤァ……んっ!…………あっ!』
かすかにだけど、あえぎ声みたいなモノが聞こえてくる。僕は、本当に悔しくて泣きそうだった。一瞬、警備員に”女性がトイレに連れ込まれてます”と、言おうと考えた。でも、そんな事をしたら、涼子まで補導される……二人に共通の秘密が出来て、もっと親密になる……そんな事を想像すると、何も出来なかった。

時折ガタッとか物音もする。集中して聞き続けると、かすかにパンッ、パンッという肉と肉がぶつかる音も聞こえてくる。

この前、偶然屋上で見てしまった二人のセックス。それに続いて、今日も壁のすぐ向こうでセックスをする二人。一番大好きな人が、他の男とセックスをする……これ以上辛いことはないと思う。

『ンッ! ……あっ! ……だ、めぇ……ンッあっ!』
涼子は、必死で声を抑えようとしている感じだが、薄い壁は涼子の声を伝えてくる。

『キス…てっ! せん…い、あ…して…っ! あい……るっ!』
涼子の声がかすかに聞こえる。僕は、もう聞いていられなくなり、壁から耳を離した。 

そしてしばらくすると、
「……くっ!」
『……メっ! 外……出し……っ!』
と、切れ切れに声が聞こえた。壁から耳を離していても聞こえてくる声。かなりの音量だと思う。

そして、静かになる。しばらくすると、どこでもトイレから人が出る気配があった。

慌てて追いかけようとしたが、もうこれ以上尾行しても無駄だと思い直し、尾行は止めた。

そして、どこでもトイレに入ってみると、アレ特有の栗の花の臭いで充満していた。それだけではなくトイレの床に、ドロッとした白いモノが大量に落ちていた。でも、それを見て少しだけホッとした。中には出されなかったんだ……。
そんな事に救いを求めてしまう僕。

僕は、ものすごく重い足取りで家に帰った。でも、先輩にあんな扱い方をされ続けていれば、きっと涼子の目も覚めるのではないか……そんな風にポジティブに考えようと思った。

ガチャガチャ……

僕は、思わず悲鳴を上げそうだった。本当に驚きすぎて声も出ずに窓を見ると、涼子だった。
『ビックリした? スッゴい顔w』
無邪気に笑いながら入ってくる涼子。でも、今日ショッピングモールのトイレで、先輩とセックスをしたんだと思うと、どうしてもぎこちなくなってしまう。

『どうしたの? 暗い顔w』
「いや、眠いだけだし」
『ふ~ん。そうなんだ。ねぇ、ちょっとだけギュッとしてくれないかなぁ?』
「はぁ? どうしたんだよ?」
『別に……ほら、早く寝なさいよ!』
涼子はそう言うと、僕を強引にベッドに寝かせた。一瞬、また”練習”なのかな? と、興奮してしまう僕がいた。

僕を寝かせると、布団をかぶって僕に抱きつく涼子。なにをするわけでもなく、なにもしゃべらず、ただ僕にしがみついている。

こういう時、何をして良いのかわからない。経験がない僕は、あまりにも引き出しが少なすぎる。
僕は、とにかく涼子の頭を撫で続けた。そのまま長い時間が過ぎていく。

『ねぇ、私と一緒にイ○ンモール行って、エッチな気持ちになったりする?』
涼子は、今日先輩と一緒に行っていたショッピングモールのことを聞く。僕ともしょっちゅう一緒に行くモールだ。

「え? あるわけないじゃんw なんでオマエなんかにw」
『うっさい……じゃあさ、もしマー君に奇跡的に恋人が出来たとして、その子とモールでエッチな気持ちになったらどうする?』
「別にどうもしないだろ? 我慢するよ」
『……そうだよね……』
「あれ? お前、泣いてるの?」
『ば、ばっかじゃない! あくびしたから……』
「なぁ……涼子さ、大事にしてもらってないの?」
『そんな事ないよ! そんなわけないじゃん! スッゴく大事にしてもらってるよ! 私のこと、愛してくれてるよ! ホントだよ……大事にしてもらってるよ……』
涼子は、一生懸命にそう言った。でも、後半は半分泣き声みたいだった。今日のことを知っているだけに、切なくなってしまった。

僕は何も言わず、ただギュッと涼子を抱きしめた。さっき一緒にベッドに入ったときは、セックスできる! とか思っていたが、今はそんな気持ちはまったくない。ただただ、涼子が愛おしかった。

一時間以上そのままだったが、
『マー君、ありがとう。ホント、優しいね……』
「いつでも来いよ。お前は俺の一番大切な人だ」
『そ、そんなこと……』
「ば~かw 幼馴染みとしてだよw」
『うん……ねぇ、してあげる……』
涼子はそう言うと、僕のチンポをパジャマの上から握ってきた。でも、僕はその手をゆっくりと引きはがした。
そして、
「いいよw さっき自分でしたばっかだしw」
と、ウソをついた。
『なにそれw ありがとう……』
でも、幼馴染みにウソは通じなかったみたいで、そのまま涼子はキスをしてきた。

僕は、夢中でキスをした。ギュッと抱きしめながら、涼子を強く抱きしめた。
『へへw 折れちゃうよw』
涼子はそう言いながらも笑顔だった。

「もう、遅いぜ。帰りなよ」
もう、真夜中なのでそう言った。
『……お願い……抱いて……』
涼子は、潤んだ目で言ってきた。
「ダメだよ。何があったか知らないけど、オマエが人を裏切るのは似合わないよ」
『マー君……そうだね……どうかしてた! ごめんね! マー君が幼馴染みで、ほんっとーに良かった! ありがとう……』
涼子は、涙目で笑いながら言った。
「練習だったら、いつでもOKだけどなw」
照れ隠しでそう言うと、涼子はもっと笑顔になってくれた。
『じゃあ、さっそくキスの練習w』
そう言って、またキスをしてくれた。正直、キスすると抱きたくて仕方ない気持ちになる。でも、今日の涼子を抱くのは、フェアじゃない気がしたので、グッと我慢をした。

そして窓から出ていくときに、涼子はもう一回ありがとうと言った。

僕は、一人になると猛烈に燃えてきた。絶対に奪ってやる! あらためてそう思った。

そして、次の日も先輩の後をつけると、やっと尻尾を掴むことが出来た。先輩は学校を出ると、真っ直ぐ家に向かうルートを歩き出す。そして、途中のコンビニで女の子と合流した。
ただ、その女の子は若すぎた。どう見ても、中学生。それも、1年くらいだと思う。もしかして、ガールフレンドではなく、妹とか親戚とかなんだろうか? 二人は、楽しそうに笑いながら会話をしている。でも、手を繋いだりすることもない。

あまり近づけないので、声がまったく聞こえない。そしてそのまま後をつけると、一緒に先輩の自宅に入って行った。
そのまま待ってみたが、1時間経っても出てこない。さすがにこんな住宅街では、これ以上監視するのは無理だと思い移動した。

確証が持てないまま、週明けにも尾行を続けると、先輩はまたあの少女と自宅に消えた。警察みたいに、踏み込むことが出来ればいいのだけど、当然そんな事は無理だ。

僕は悩んだ末に、数少ない友人に知恵を借りようと思った。その友人は、いわゆるハッカー気質のオタクだ。と言っても、スーパーハカーではないので、ドラマのハッカーみたいになんでも出来るわけではない。
警察無線を聞いたり、ラジオライフを読んだりするような、本物の人達から見れば、にわかというか、ライト層なヤツだ。

それでも、相談するとあっけないほど簡単に答えをくれた。
「それ、俺が改造したから、100m以上飛ぶよw でも、電波法違反だからw 捕まっても、俺の名前は言うなよw もっとも、足がつかないように部品から組んでるけどなw」
と、耳障りな笑いを挟みながら、小太りの友人は言った。

友人から借り受けたのは、盗撮カメラだ。コンセントタップ型のカメラで、無線で動画を飛ばせるらしい。こういう話は、トンと疎い僕なので、使い方も含めて教えてもらったが、結構怖いモノだと思った。
カラーで、音声も含めて撮れる。しかも、一度設置すれば、コンセントから電源を取るので、ずっと動画を送信し続ける。

こんなものが世に出回っているなんて、信じられないと思った。でも、コレを使うには、一度先輩の部屋に入らないといけない。色々考えたが、正面から行くことにした。

学校が終わった後、ストレートに先輩の家を訪ねた。いるかどうかは賭けだったが、運が味方してくれた。
「おっ、どうした? なんか用か?」
先輩は、突然の訪問に驚いた様子だったが、意外とすんなり部屋にあげてくれた。

僕は、適当に話を作った。涼子が何か悩んでいる様子なので、フォローしてあげて欲しいと言った。僕ではダメなので、恋人の先輩がフォローして下さいと、先輩を持ち上げながら、おだてるように言った。
「おうw 任しとけよ! それにしても、オマエって変わってるなw」
「どうしてですか?」
「アイツのこと、好きなんじゃねーの?」
「そんな事ないです……」
「ふ~ん。まぁ、いっけど。コーラでも飲むか?」
こんな風に聞かれたので、ハイと答えた。すると、先輩は部屋を出た。僕はチャンスだとばかりに、すでにコンセントにはまっていたタップを外し、すり替えた。場所的に、ここに設置すれば、部屋のほぼ全部が撮影できる気がした。

そして先輩と一緒にコーラを飲みながら、楽しくもない時間を過ごした。
モデル事務所にスカウトされたとか、逆ナンされたとか、自慢しかしない先輩。好きになれる要素がない。涼子も、なんでこんなヤツを? と思ってしまう。

でも、帰り際、
「前島……ありがとな。涼子のこと、任せてくれよ」
と、くそまじめに言われた。
僕は、激しく動揺した。ただのクソ野郎だったら良かったのに……こんな風に言われると、憎みきれなくなる。

そしてまた、尾行の日々が始まる。でも、早くも次の日に、先輩は少女と合流した。

僕は隠しカメラを貸してくれた友人の説明通りに、先輩の家の近くの公園のベンチに座った。ここからは、先輩の家はまったく見えないが、直線距離で50m足らずなので、充分受信できるそうだ。

親父のお下がりのノートPCを取りだし、立ち上げて、友人が教えてくれた通りにソフトを立ち上げ、録画を開始した。パワー不足で、プレビューは出来ないそうだが、コレで録画できているそうだ。

そのまま、バッテリーが切れるまで録画を続けた。2時間も持たずにバッテリーは切れたが、充分だと思う。

そして僕は家に帰り、動画を確認し始めた。動画を再生すると、いきなり先輩の黒が確定した。

ベッドに腰掛ける先輩……その足下にうずくまり、先輩のチンポをくわえる少女……。
少女は本当にまだ若く、幼いと言っていいくらいだ。多分、中1だと思う。この間までランドセルをしょっていたような少女に、なにをさせているんだと、猛烈な怒りがわく。
コレを持って警察に行けば、全て解決するんじゃないかと思った。でも、それでは気が済まない。

「痛ーよ。歯、立てんなって!」
先輩はそんな事を言いながら、少女にフェラをさせ続ける。
『ゴメンなさい……』
少女は謝りながら、健気にフェラを続ける。

「なぁ、服脱げよ」
『はい……』
少女は素直に制服を脱ぎ始める。少女は制服を脱ぐと、スポーツブラみたいなブラと、小学生みたいな可愛らしい綿パン姿になった。
「相変わらず可愛いのはいてんなw」
『子供っぽいですか?』
「ぽいって、子供じゃんw」
『そんな事ないもん! もう、栄治先輩の全部入るもん!』
「そうだなw よし、じゃあ、これ着てみろよ」
そう言って、先輩はクシャクシャッと丸まった紺色のモノを少女に投げ渡した。

『これって……どうして?』
「いいから着ろって」
『はい、ゴメンなさい……』
少女は素直に謝ると、ブラとショーツも脱いだ。まだ胸は少女特有の固そうなわずかな膨らみで、下は毛も生えてきていないような感じだ。

そして、クチャクチャッとなっている布を広げて、着始めた。それは、スクール水着だった。少女がスクール水着を着る光景。何とも言えず、嫌な気持ちになる。先輩は、こんないたいけな少女になにをさせているのだろう?

そして、少女がスクール水着姿になると、先輩は仕上げに彼女の髪をツインテールにした。慣れた手つきで、ゴムバンドを使い、ツインテールに仕上げる先輩。いつもこんな事をしているのだろうか?

「いやいや、スゲぇ可愛いよ! マジ、最高だって!」
『本当ですか? なんか、コレキツいから、食い込んじゃう……』
そう言って、お尻と言うか、太もものところに指を入れて、水着を直す少女。プールではよくある仕草だが、アレは妙にエロチックに思えたりする。

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた4

僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。

僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。
そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。

その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。
『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』
本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。

「なにが? 謝る事なんてないだろ?」
平然としたフリで言う僕。
『ホント? 怒ってない?』
僕をのぞき込むように言う涼子。今日は、目の前にあるこの唇が、他の男と絡み合うところを見てしまった。

そう思った瞬間、僕は涼子にキスをしていた。涼子は、目を丸くして驚いたが、そのまま無抵抗で僕のキスを受けてくれた。さっきの先輩みたいに、強引に舌を絡める。すると、涼子も舌を絡め返してくれる。
幸せだった。このまま、ずっとこのままでいたかった。

『なに? 練習? 今の良かったよ! 一瞬、ドキッとしたw』
「なぁ、あんなことさせられて、おかしいって思わないのかよ?」
『思わないよ。おかしな事でも、変なことでも、先輩が望むなら……応えるよ』
少し元気がない感じで涼子が言う。

「涼子、俺と付き合えよ。あんなヤツなんかと別れて、俺と!」
僕は我慢しきれずにそう言った。
すると、ポロポロっと涙を流した涼子。
『……遅いよ……今頃言うなんて、遅いよ……』
何とも言えない悲しそうな顔で言う涼子。僕は、涼子を抱きしめようとした。すると、涼子は僕を両手で押し返した。

『ダメだよ……そんな事言われたら、練習じゃなくなるよ……』
「練習じゃなくて、俺と真剣に!」
『マー君は、私が他の人のモノになるのが嫌なだけだと思う……ずっとそばにいたから、妹に彼氏が出来るのが嫌って思うのと同じだと思う。マー君は、私の事なんて女としては見てないよ……』
「違うっ! そんな事ないって!」

『もう、やめよ? 私の気持ちは変わらないから。心配してくれてありがとう……もう、行くね……』
「……ゴメン……」
『謝るなんて、らしくないよw 私ね、マー君のことすっごく好きだった時期があるんだよ。気がつかなかったでしょ?』
「……あぁ……」
『ホント、鈍感w 明日から、また仲良しの幼馴染みでお願いね。マー君と遊べなくなるのは絶対ヤダからね!』
「わかった……」
『へへw よろしいw』
こんな事を言って、涼子は窓から出ていった。

僕は、取り返しのつかないことをしてしまったのかもしれない。でも、凄くスッキリした気分だ。長いこと、何年も何年も伝えることが出来なかった気持ちを、やっと言えた。見事に玉砕したが、晴れ晴れとした気分だった。

そして、絶対にあきらめないと強く思った。

次の朝、涼子の家の前で待ってみた。昨日、あんな事があったので、いつもの僕なら逃げていたところだと思う。でも、今日から僕は変わるつもりだ。先輩の浮気を調べて、涼子と別れさせる。そんなことを考えていたが、そんな卑怯なことはやめるつもりだ。真っ正面から涼子にぶつかって、好きになってもらう。そう決めた。

すると、ドアが開いて涼子が出てきた。僕が門のところにいるのを見つけると、一瞬驚いた顔をして、笑顔になった。
本当に、良い笑顔だ。僕だけのモノにしたい。

「おせーよ。ほら、行くぞ!」
いつもは、先に行く僕を、涼子が後ろから追いかけてきてくれていた。
『うん! へへw なんか、変な感じw』
そう言いながら、僕の後をついてくる涼子。いつもと違うことをして、正直どうしたらいいのかイマイチわからないまま、黙って歩く僕。
『なに黙ってんの? なんか話しなよー』
涼子は、いつもの朝よりもちょっとテンションが高い。嬉しそうな感じとも言えると思う。そして、本当にたわいのない話をしながら歩いた。

昨日のことを意識して、ぎこちなくなるんじゃないかと心配していたのが、馬鹿馬鹿しくなるくらい、いつもどおりの二人だった。

今までと、積極的に変わろうと思った僕は、帰りも涼子を待って一緒に帰るようにした。前は、行きも帰りも一緒だったのに、いつの間にか帰りは別々になっていた。いつから一緒に帰らなくなったのか、僕はもう覚えてもいなかった。

帰りに、門のところで涼子声をかけた。
「お疲れ。一緒にコンビニ寄らね?」
結構声が震えた気がした。でも、涼子は嬉しそうに笑って、
『おごり? へへw ラッキィー』
とか言ってくれた。何となく、リアクションが古くさいなと思いながらも、そんな所も大好きだ。

「なんでだよw まぁいいや、でも、300円までだぞw」
『遠足かよw』
涼子は本当に楽しそうだ。なんか、やっぱり僕のことを好きなんじゃないかと思ってしまう。
栄治先輩とのあんな姿さえ見なければ、涼子が他の男を好きだなんて、とても信じられないくらいだ。

そして一緒にコンビニに寄った。涼子とコンビニなんて、しょっちゅう行っていた。でも、そんななんでもないことが、とても大切なことだったと今さら気付いた。

一緒にいるのが当たり前……そんな風に思っていた僕は、思考停止していたのだと思う。涼子が他の男のモノになって、初めて失ったモノのデカさに気がつくなんて、涼子の言う通り”遅すぎる”のかもしれない。

『これと、これも……やっぱりこっちかなぁ?』
涼子はそんな事を言いながら、結局全部かごに突っ込んでくる。
「待てよw 300円じゃ収まらねーだろw」
『いいじゃん! ケチケチしないの!』
涼子はそう言いながら、もう一つかごに投げ入れてきた。こんなコンビニの買い物でも、本当に楽しかった。

『ねぇ、時間ある? 一緒に食べよーよ!』
「別にいいけど。うちくるか?」
『たまにはウチ来なよ! ママも会いたがってたしw』
「そっか、じゃあ、着替えてすぐ行くわ」
『うん! 待ってるね』

そしていったん別れて家に帰り、母親に一言言って着替えて出て行こうとすると、
「あらあら、涼子ちゃんの部屋に行くのなんて久しぶりじゃない! ダメよ、変な事しちゃw」
とからかわれた。多分、僕は耳まで真っ赤になっていたと思う。うるさいわとか言いながら、家を出た。

そして、涼子の家のインターフォンを鳴らす。すると二階の窓が開いて、
『開いてるよー!』
と、涼子が叫んだ。言われるままに家に上がり、二階に上がる。涼子の家に入るのは久しぶりだったけど、何も変わっていない感じだった。
お母さんもまだ帰ってきていないみたいで、玄関には涼子の靴しか見えなかった。

そして、少し緊張しながら涼子の部屋のドアを開ける。
涼子の部屋も、ほとんど何も変わっていなかった。
カーテンやベッドなどに、所々ピンク色が混じるのが女の子の部屋という感じだが、ぬいぐるみとか、アイドルのポスターなんかはない。全体的に、凄くシンプルな感じだ。

そして、シングルベッドをソファがわりにして涼子が座っている。涼子もすでに着替えを済ませていて、綿で少し厚手の短パンと、Tシャツだけという姿だ。

リラックスした姿の涼子を見て、妙にドキドキした。考えてみれば、女の子の部屋に入るのも思春期を迎えてからは初めてだし、リラックスした部屋着の女の子の姿なんて、見たことがない。

『もう食べてるよーw』
涼子はそう言いながら、ボリボリとさっき一緒に買ったスナック菓子を食べている。
「アレ? お母さんは?」
『まだみたい。買い物じゃないかなぁ?』
「おまえさ、先輩のことお母さんに話してないの?」
『え? 何で?』
「いや、俺のかーちゃん知らないみたいだから」
僕の母親と涼子の母親は仲が良い。なので、僕の母親が知らないと言うことは、涼子の母親も知らないのかなと思った。

『うん……まだ言ってない』
少し元気がなさそうな涼子。
「なんで?」
『……心配するから』
「なにを?」
『ほら……先輩有名人だから……』
ここまで来て、やっとピンと来た。先輩は、悪い噂も多い。女癖が悪いという噂だ。涼子は、先輩が超イケメンだから悪く言う人が多いと言っているが、それでも信じてると言っている。

この前までの僕なら、ここでチャンスとばかりに先輩の悪口を言ったと思う。でも、実際に会った先輩は、ちょっと嫉妬心が暴走していたが、確かに涼子を愛していると思った。

「変な噂なんか、気にするなって。おまえが自分の目で見て大丈夫って思ってるんだろ? 自信持てって!」
『ありがとう……そうだよね……なんか、マー君変わったね。男らしいよw』
「惚れるなよw」
『ないないw』
何か、吹っ切れたわけではないが、涼子に対して昔みたいに接することが出来るようになった。

そして、コンビニで買った菓子を食べながら、昔話メインで楽しく話をした。すると、涼子のスマホがなった。
「おっ! 先輩からじゃね?w」
僕がからかうと、
『うるさいw』
と言いながら、スマホを見た。そして、何かニヤニヤしながらメールを打っていた。

「なんで電話しないの? メールとか面倒くさくね?」
『lineだよw』
「一緒じゃん」
『全然違うよw』
僕は、SNSとかそういうのは疎い。と言うか、そもそも僕はガラケーだ。
涼子は、僕と会話をしながらニヤニヤとスマホを操作している。

急に近くにいた涼子が、遠くに行ってしまった感じになる。好きな女が、目の前で彼氏にlineをする姿。もどかしくて、悔しくて目頭が熱くなる。

僕は、スマホをいじり続ける涼子を、押し倒してしまった。すると、当然拒否られると思ったのに、涼子が抱きついてきた。
押し倒した僕が、ビックリして動きが止まるような状態になる。我ながら、情けないというか間抜けだと思う。

そんな僕に、イタズラっぽく涼子が微笑みかける。そして、そのままキスをしてくれた。僕は金縛りが解けたように、涼子を抱きしめ、舌を突っ込んで猛烈にキスをした。嫉妬で狂った僕は、そのままキスをしながら涼子の胸を揉んだ。その柔らかさに、さらに理性が飛んでいく。

そのままTシャツをまくり上げ、生チチを揉む。手のひらに触れるピンク色の小さな乳首は、カチカチに固くなっていて、それが僕をもっと暴走させる。

その乳首を口に含み、夢中で舐め続けた。
『ん、ンッ! ン、ア……あっ! マー君、気持ち良い……上手、だよ……』
涼子は抵抗することもなく、気持ちよさそうな声で言う。僕はその声に勇気づけられて、涼子の短パンも脱がせた。可愛らしいショーツが見えたが、それもひと思いに脱がせる。

この状態でも、まったく無抵抗の涼子。僕は、涼子のアソコに口をくっつけた。そして、どこが何かもわからないまま、夢中で舐め始めた。
『あぁっ! ダメぇっ! そんなとこ、あぁっ! 舐めちゃダメぇ……』
僕の頭をギュッと押さえながら、恥ずかしそうに言う涼子。電気がついたままなので、涼子のアソコがよく見える。

セックスはさせてもらったが、こんな明るい所で、しっかりとアソコを見るのは初めてだ。

涼子のアソコは、想像していたのより全然綺麗だった。もっとグロいかと思っていたのに、毛も薄く、ビラビラもグロくはなかった。そして、少し開いた中は、ピンクでヌラヌラ光っていた。そこを夢中で舐めると、クチョクチョ音がした。でも、臭いも味もほとんどなく、気持ち悪いと思う要素はゼロだった。

『ダメぇ、ンッ! ンふぅ! ふぅあぁ……』
涼子は、口ではダメと言っているが、やっぱり無抵抗だ。そして、少し落ち着いた僕は、クリトリスの存在を思いだした。
アソコの上の方に、皮から少しだけ顔を出しているピンクの小粒が見える。僕は、そこに舌をはわせた。

『あぁっ!! うぁっ! んんっ! それ、あぁっ! 凄い……こんな……あっ! ダメっ! んンッ! ンあっ! はぁン』
涼子は、腰を突き上げるような感じになり、強くあえぎ始めた。僕は、舐めている小粒が、どんどん大きくなるのを実感した。クリトリスも、勃起するんだ……知識では知っていたが、実際に体験すると驚く。

そして夢中で舐め続ける。
『あっ! アンッ♡ ンふぅっ! ふぅアッ! こんな、あぁっ! こんなの、ウゥあっ! ダメぇ、イ、イキそう……怖い……あっぁっ! ダメェェ! んんあぁっ!! イクっ! イクっ!!』
涼子はそう叫ぶと、ガクガクッと腰を震わせた……。
何とも言えない達成感に、テンション上がる。

すると、玄関のドアがガチャガチャッと開く音がした。大慌てで服を着る涼子。
「涼子ちゃーん、誰か来てるの?」
お母さんの声がする。
慌てて二人で部屋を出て、
「お邪魔してます!」
と挨拶をした。
「あら! 久しぶりね〜! ゆっくりしてってね!」
と、笑顔で言ってくれた。涼子のお母さんとも、長い付き合いだ。家族みたいな感じがする。 

そして部屋に戻ると、
『ヤバかったねw』
と、涼子がイタズラっぽく笑った。
何となく、なんと言っていいかわからずに、
「ゴメン……」
と謝ると、
『何で? 気持ち良かったよ♡ 練習になった?』
と、笑顔で言われた。

「あぁ、ありがとう……」
『どういたしまして! でも、な、舐められたの、初めてだったから、私も練習になったよ……』
涼子が、顔を真っ赤にしながら言った。

その言葉は、なぜか無性に嬉しかった。涼子の初めては、ことごとく先輩に奪われた。でも、やっと一つ奪えたと思うと、本当に嬉しかった。

「ごめんな、初めて奪っちゃって……先輩に悪いな……」
心にもないことだが、そう言ってみた。
『なに言ってんの! 処女だ……ファーストキス奪ったくせに!』
涼子は、妙に慌てた感じで言い直した。でも、ファーストキス? 何のことだろう?
ポカンとする僕を見て、
『もしかして、覚えてないの?』
怪訝な顔で言う涼子。言いよどむ僕に、
『ひっどーい! なにそれ、最悪なんですけど!』
と、むくれた涼子が言う。

「ご、ごめん、え? 何だっけ?」
『ポッキー……』
「え? なに?」
『私が食べてるの、取ったでしょ?』
「……?」
『小3の時、私が食べてるポッキー反対側から食べたでしょ!』
「あぁっ! 思いだした!」
何でこんな大切なことを忘れていたのだろう? 涼子の家で遊んでいるとき、ポッキーをくわえてリスみたいに食べていた涼子……その反対側から僕がポリポリ食べて、涼子も慌てて取られないように食べる速度を速めて、最後に唇同士が触れた。でもあの時は、”ちょっと、取らないでよー!”とか言われたはずだ。キスしたっていう感じにはならなかったはずだ。

涼子は、僕に背を向けている。背中が、”怒っています”と言っている。そうだったんだ……あの、ポッキーゲームの事故みたいなヤツを、涼子はファーストキスをして覚えてくれていたんだ……猛烈に申し訳なく思う。

背中を向けている涼子に、
「ホントにゴメン……」
と謝ると、クルッと涼子が振り返った。その口には、ポッキーがくわえられていた。そして、クリクリした目をキラキラさせながら僕を見つめる涼子。

僕は慌てて反対側から食べ始めた。そして、近づいていく唇と唇。そしてそのままキスをした。
その途端、思いきり僕を抱きしめる涼子。僕はたまらず舌を入れた。ポッキーのザラザラした感じが変にエロくて、興奮が凄かった。涼子の口の中のポッキーの欠片を、吸い取るように、舐め取るように自分の口に持って行く。涼子の口の中のモノが自分の口の中に入ってくると、理性が壊れていく。

僕は涼子の短パンを膝まで下ろし、自分のズボンとパンツも膝まで下ろした。
下には涼子のお母さんがいるのに、止めることが出来ない。でも、涼子も同じようで、潤んだ目で僕を見つめるだけで、僕を止めることはなかった。

そして、そのまま挿入して一つになった。また生で入れてしまったが、もう理性は残っていない。
『ンッ! ン』
涼子は、声を押し殺す。僕は、ベッドがきしまないように、静かに腰を振る。でも、そんな静かな動きでも、シチュエーションのせいかいきなりイキそうになってしまう。

『マー君、私のこと、本当に好き?』
快感に少しとろけた顔で聞いてくる涼子。
「……あぁ……」

『……好きって言って……』
「好きだ……」
言った途端、僕にしがみつき、キスをしてくる涼子。僕は、夢中で舌を吸い、腰を振る。
涼子は、
『あぁっ! ダメ……ンッ!』
と、声を抑えながらうめく。
「好きだ……涼子、好きだ……」
僕は、そう言いながら腰を振る。
『んっ! ン、あっ! わ、私も……あぁっ!』
『好きだ! 好きだ!』
僕は、何度も言う。

『ンッ! ンッ! ンッ!』
涼子は、僕を見つめながら気持ちよさそうに声を漏らす。

「涼子、イクっ! 好きだ!」
そう言って、涼子の中に射精すると、
『んんぁっ! 好きぃっ!』
と言って、キスをしてくれた……。
涼子に好きと言われて、ホント嬉しかった。このまま、ずっとこうしていたいと思った。

すると、階段を上がってくる足音に気がついた。慌てて服を整える二人。そして、涼子はベッドに、僕は床に座る。

ドアがノックされて、返事をする前にドアが開いた。ティーポットを乗せたトレイを持ったお母さんがいた。
「紅茶入れたわよ。お邪魔だったかしらw」
そう言って、部屋に入ってくるお母さん。紅茶の良い匂いが広がる。

そして、机に紅茶を用意してくれる。僕は、心臓が飛び出そうだった。バレてる? 臭いでバレる? 本当に、ドキドキした。
でも、何事もなくお母さんは部屋を出て行った。

『何か、ドキドキしたねw』
良い笑顔で言う涼子。僕は、今がチャンスだと思った。もう一度、真剣に気持ちを伝えようと思った。
『良い練習になったよ! ありがとね!』
でも、涼子に先を越された。

『ちょっと、トイレ行ってくる!』
そう言って部屋を出る涼子。すると、スマホの画面が光った。急に現実に戻された気分だった。いけないと思いながら、画面を見てしまう僕。

でも、それは先輩からではなかった。未衣ちゃんからのlineだった。
”ショックですぅ。好きな人って誰なんですか? でも、前島先輩の片思いなんですよね?”
みたいなことが、絵文字とか変な小文字で書いてあった。
他のも読もうと思ったが、それは止めた。

先輩からじゃなかったんだ……僕は、勘違いして嫉妬して、涼子を犯すようなことをしてしまった……。
すると、涼子が戻ってきた。
『もう、中はダメだよ……彼女出来たら、ちゃんとしてあげなきゃダメだよ!』
と、少しふくれて言った。でも、怒っている感じはない。
そして、結構な時間になっていたので、もう帰ることになった。
涼子のお母さんに、また遊びに来てねと言われて、すぐ隣の家に戻った。

涼子は、未衣ちゃんに僕には好きな人がいると言ったみたいだ。この前、僕に彼女が出来るのは嫌だと言っていた。勝手なモノだと思うが、でも、嬉しかった。これは、まだチャンスがあるのかなと思えた。

だけど、次の日も今まで通りの涼子だった。そして僕も、決め手を欠いたまま時間が過ぎていった。

そんなある日、何となく涼子が処女をなくした場所を見て見ようと思った。そんな事に意味はないと思うが、そこに行き、自分を奮い立たせようと思った。
今日は学校も休みなので、ちょっと距離はあるが自転車で行ってみた。

そして港の団地に着き、屋上に出る。曇り空で、洗濯日和でもない事もあり、誰もいなかった。
こんなところで、どうやってしたのだろう? しかも、処女と童貞だったという。まぁ、童貞だったというのは100パー嘘だと思うが、涼子は初めてだった。

ベンチに座りながら、そんなことを考えていると、物音がした。誰かが階段を上ってくる音がした。
この団地の住人ではない僕は、とっさに物陰に隠れた。

「ほら、誰もいないじゃん」
『……でも、こんな昼間から……』
僕は、耳を疑った。涼子と先輩の声だ。

「仕方ないだろ? 今日は親父とおふくろいるからさ」
『……ホ、ホテルとかじゃ、ダメですか?』
「金ないからさ。良いじゃん、早く済ませて、帰ろーぜ」


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード