萌え体験談

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幼馴染

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。
情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。


そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。
多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。


でも、いつも学校から一緒に帰り、休みの日はよく二人で遊びに出かけた。

一度だけ、5年生の時にみなみがバレンタインデーにチョコをくれた事があった。いつもは、まぶしいくらいの笑顔の彼女が、妙に真面目な顔でチョコを渡してきた。今思えば、彼女は僕に何か伝えようとしていたと思う。それなのに、いつもと違いすぎる彼女の仕草に、僕は爆笑してしまった。

プロポーズ大作戦の山ピーみたいに、この時に戻りたいと強く思う僕は、もう大学2年生だ。そんな事を200%の集中力で考えていた僕の頬を、指がツンツンと突いた。慌てて横を見ると、ニヤニヤした顔のみなみが、
『なに考えてたの? どうせ、ほのかちゃんの事考えてたんでしょw あのミニスカート、ずっと見てたもんねw』


講義中なので小声だが、みなみがからかうように言う。ほのかちゃんは、サークルに新しく入ってきた1年で、とにかく足が長く、本人もそれをよく理解しているようで、ミニスカートばかりはいている。パンツが見えた事は、2度や3度ではきかないくらいだ。

確かに、ほのかちゃんのミニスカートは気になるが、僕はみなみの事しか見えていない。結局、あのバレンタインの時のチャンスを最後に、ずっとただの幼馴染みの関係だ。

中学も同じ、高校も同じ、大学まで同じで、サークルも一緒のサークルだ。筋金入の幼馴染みだと思う。
お互いの両親は、僕とみなみが結婚するものだと決めつけているフシがある。だけど、僕はみなみと付き合いたいし、結婚もしたいと思っているが、みなみは本当に気持ちが読めない。


相変わらず二人でデートっぽい事はするが、キスはおろか、手も握った事がない。
僕は、もちろんただ手をこまねいていたわけではなく、みなみが惚れるような男になる努力はし続けた。

みなみが格好いいと言ったというだけの理由で、中学高校と6年間サッカーに打ち込んで、レギュラーとして県大会で優勝した事もある。
内向的な性格も直して、かなり活発になった。明るく、クラスでも中心メンバーという感じになった。

その結果、女子に告白される事も何度もあったが、すべて断り続けた。ホモだという噂が立ったくらいだ。
だけど、仲の良い連中は、僕とみなみが付き合っているから断っていると理解していたようだ。

実際には、なりたくても恋人関係になれなかった6年間だった。


大学に入ったとき、僕は誓った。必ずみなみと付き合い始めると。でも、1年経ってもダメで、もう2年になってしまった……。


講義が終わり、ヒマだからサークルの部室に行こうとすると、みなみが後ろから、
『たっちゃん、この後ヒマでしょ? ちょっと付き合ってよ!』
と声をかけてきた。僕の返事もきかず、手を握って引っ張っていく。

どうしてこんな簡単な事が、僕には出来ないのだろう? 二人で遊びに行ったとき、二人で学校から帰るとき、ただ手を握るだけが僕には出来ない……。


みなみは僕を連れ出して、電車に乗った。
「どこ行くの?」
僕が聞くと、
『え? 黙ってついてきなってw』
と、ニヤニヤしながら言う。昔から、ちょっと勝ち気というか、男勝りなところがあるが、僕と一緒だとそれが顕著だ。言葉遣いまで、僕に対しては少し男っぽい。でも、それは僕に対してだけなので、僕だけ特別という気持ちになり、ちょと嬉しかったりもする。


一緒に電車に乗っていると、カップルに見えるのだろうか? そんな事が気になる。
僕は、みなみが選んでくれる服等を着るし、みなみがこうしたらいいというアドバイスを聞いて髪を切る。そのおかげで、けっこう雰囲気イケメンだと思う。顔も、自分ではわからないが、たまに女子に告られるので、そんなには悪くないのかも知れない。

そしてみなみは、幼馴染み補正を抜きにしても、かなり可愛いと思う。ショートカットで、ちょっと男っぽいというか、活発な感じなので、可愛いという言葉は違うのかも知れないが、やはり可愛いという言葉しか思いつかない。

堀北真希とかを、もう少し柔らかくした感じだ。こんなに可愛いのに、僕と同じで今まで彼氏が出来た事がない。
僕は、それはみな実も僕の事を好きだからだと、ポジティブに考えている。

実際、僕から告白すれば、断られる事はまずないと思っている。でも、10年以上、いや、15年近く一緒にいるので、逆にその勇気が持てないのかも知れない。万が一にも、みなみと気まずくなるのは避けたいという気持ちが勝ってしまうのだと思う。


『またボォーッとして! そんなだと、また電柱にぶつかるよw』
みなみは、どこか楽しそうに言う。昔から妄想癖というか、考え事をしながら歩く事が多かったので、みなみの前で電柱にぶつかった事が2?3度ある。
幼馴染みなので、昔の失敗を色々と知られているのが気恥ずかしいが、こうやって昔の話で盛り上がれるのは、幼馴染みならではだと思う。


「いつまでそれ言うんだよw もうぶつからないってw」
『え? 一生言うに決まってるじゃんw ずっとずっと笑ってあげるw』
「なんだよ? みなみだって、色々あるだろ? ほら、給食の時、よく牛乳吹き出してたじゃんw」
『アレはたっちゃんが変顔するからでしょ!? そう、今のその変顔w』
「してねーし。変顔じゃないしw」
こんな感じで、いつもぶつかっている感じだが、僕らはコレが普通だし、楽しいと思っている。サークルでも、夫婦漫才とか言われるが、自然とこうなってしまう。


そして、目的の服屋さんに入った。二人でよく来る店で、いわゆるセレクトショップなので、メンズもレディースも両方ある。僕が着ている服は、ほとんどすべてみなみのチョイスだ。そして、みなみも僕にどっちが良いかとか、よく聞いてくる。と言っても、僕の意見は採用されない事も多いが、みなみと二人で買い物をするのは本当に楽しい。

またみなみの服選びかな? と思っていると、夏に向けてのシャツを色々と僕にあてがってくる。
「俺のなの? みなみの服選びかと思ってたよ」
『もちろん、私のも選ぶよw でも、たっちゃんのが先w』
言われるままに色々と試着をして、自分ではまず選ばないような、おしゃれな感じのシャツを選んだ。

そして、それを店員さんに預けて、みなみの服選びを始めようとしたら、みなみはそのまま会計をした。いつも、みなみに服を選んでもらうが、支払は自分でしていたので、慌ててみなみに、
「いやいや、払うって!」
と言ったが、いいのいいのと言いながら、会計を済ませて店を出た。

そして店を出ると、袋を僕に渡しながら、
『はい、コレでもう買いに行かなくて良いでしょ?』
「え? え? なんだっけ?」
『いや、だから、ほのかちゃんと買いに行かなくても良いでしょ? 買い物なんかに付き合わせたら、ほのかちゃん可哀想だし……』
「あ、あぁ、アレか……あんなの冗談だって!」
『どっちでも良いよ。二人で買い物なんか行ったら、変な噂立っちゃうよ』
やっと理解した。この前、部室で服の話しになって、ほのかちゃんと少し盛り上がった。そして、今度一緒に買いに行こうって話をした。深く考えずに、適当に言っただけで、それほど本気ではなかった。

みなみは、その話を盗み聞きしていた上に、それを止めさせるためにこんな事をした……。
僕は、猛烈に嬉しくなった。でも、長年のクセで、
「なんだよw 焼き餅焼いてたんだw みなみも可愛いところあるんだw」
と言ってしまった。
なぜここで、
「行くわけないじゃん。服買うのなんて、みなみとしか行くわけないじゃん」
と言えなかったんだろう……こんな事を、もう15年以上繰り返している気がする。

『う、うっさいわ。せっかく入った新入会員が、アンタに変な事されて止めたらたまんないからね! ほら、行くよっ!』
みなみは、少しだけ頬を赤くして早足で歩き始めた。この後は、少し歩いてシュラスコを食べに行くのがパターンだ。
みなみは、性格そのものの肉食が好きな女子なので、食べに行くのは肉ばかりだ。

案の定、いつものブラジリアンレストランに着いた。

そして、バクバク食べながら、また昔の話で盛り上がった。こんなに近いのに、どうしても最後の一線を越えられないのがもどかしい……。


そしてその後は、ビリーヤードをして、ダーツをして、カラオケをして帰った。ここだけ見ると、完全に彼氏彼女の関係だと思う。でも、違う……。


そんな日々が過ぎていき、夏休みになった。と言っても、なんだかんだで大学にはちょくちょく顔を出している。
今日は暇だったので、朝方みなみにメールをしたが、すぐに返事がなかったので、とりあえず大学に行った。そして部室に入ると、なぜかクチャクチャに丸まったショーツがテーブルの上に置いてあった。
僕は童貞なので、それを見て思いきりドキドキしてしまった。サークルのメンツは、女子がかなり少ない。そして、どの子も皆一様に可愛い。誰の下着だとしても、ハズレではないw
そう思うと、ついつい手に取ってしまった。気のせいだと思うが、ほんのりと暖かい感じがして、ついさっき脱いだように思えた。


誰のかな? と思いながら、広げてみた。誰か来るといけないので、ドアにカギをかけて、のぞき込むように下着を見てしまった。特に特徴もなく、ピンク色のフリフリな感じの可愛い下着だ。
この可愛いらしいショーツを見て、みなみのではないと思った。みなみは、服も髪型も、可愛らしいという感じではない。ボーイッシュというか、中性的な感じのモノを選ぶ傾向がある。
マジマジと見た事はないが、遊んでいるときにチラッとショーツが見えたとき、飾り気のないベージュっぽいモノだった記憶がある。


そして、童貞男のお約束として、匂いをかごうとした。すると、いきなりドアのところでガチャガチャッという音がした。
ショーツを握った僕は、慌ててロッカーに入ってしまった。夏なので、ムッとするくらい熱かったが、こんな姿を見られたらヤバいという一心で、思わず隠れてしまった。


そして、ドアが開く音がして、
『あれぇ?? やっぱりないよ。どこいったんだろう?』
と、聞き慣れた声がした。長い付き合いなので間違えようがない、みなみの声だ。え? みなみの下着? と、疑問に思う間もなく、
「マジ? 絶対ここしかないと思ったけど」
4年の高橋先輩の声だ。高橋先輩は、ちょっと遊び人風というか、大学にもあまり来ない感じで、すでに留年が確定している人だ。悪い人ではないと思うが、ちょっと住む世界が違う感じがする人だ。

みなみは、高橋先輩の事は嫌いなはずだ。竹を割ったような性格のみなみに、遊び人で不真面目な高橋先輩は、水と油だと思っていた。

『どうしよう? どこ行ったんだろ?』
「まぁ良いじゃんw どうせ脱ぐんだしw じゃあカギかけるな」
『もう! じゃあ、エアコン入れるねw』
「よろしく?」
こんな会話をする二人。みなみは、思い切りため口だ。みなみは体育会系というか、上下の礼儀にはうるさい。それなのに、高橋先輩にため口をきいている。

僕は、ロッカーの中で息が止まりそうだった。どうして? なぜ二人でいる? ため口なのはなぜ? ショーツはなぜ脱いだ? 疑問が一気に頭をグルグル回る。


『もう! なんで置いてくかなぁ? 俺が持っとくとか言ってたでしょ?』
みなみが批難めいた口調で言う。
「マァマァ、そんな怒るなよw でも、どうだった? ノーパンで歩くのはw」
『う、それは、恥ずかしいし、スースーするだけだよ!』
「ホントかよw 見せてみろよ」
『そ、それは……』
「いいから見せろってw 帰るぞ」
軽薄なノリだが、所々冷たい口調が混ざる高橋先輩。

『ゴメンなさい。み、見て下さい』
あのみなみが、高橋先輩みたいな軽い男に謝っている……。長い付き合いの僕には、信じられない事だった。

「なんだそれw 太ももまで垂れてるじゃんw ホントお前って、ド淫乱だなw」
『そんな事ない! 先輩がこんな風にしたんでしょ!?』
「なにそれw 俺色に染められたってことw 光栄ですw」
高橋先輩は、どこまでも軽薄な感じだ。そんな事よりも、みなみが高橋先輩と? 信じられない。一番みなみが嫌いなタイプのはずだ。

僕は、ロッカーのメッシュのところに顔をくっつけて、なんとか外を見ようとした。
すると、みなみと先輩がキスをしている姿が見えてしまった……。

僕は足がガクガクと震えだし、叫びそうだった。15年間ずっと好きだったみなみが、他の男とキスをしている。目の前で見てるのに、信じられない。そうか、夢か、コレは……。
だけど、目が覚める気配もない……。


高橋先輩は、みなみのショートカットの髪をクチャクチャにしながら、荒っぽくキスをする。みなみは背の高い先輩にキスをされているので、上を向くような感じだ。

そして長い時間キスを続け、先輩が離れようとすると、みなみの顔が先輩を少しだけ追尾した。キスを止めるのが名残惜しく、思わず追いかけてしまったような感じで、見ていられなかった。
「なに? もっとキス欲しいの?w」
『だ、だってぇ、先輩上手いから……』
「そんな事聞いてねーしw 欲しいの? 欲しくないの?」
先輩は、イラッとした感じで言う。こんな風に言われて、普段のみなみならキレるはずだ。
それが、
『欲しいです! ゴメンなさい……。キスして下さい』
と、しおらしく言った。

すると、ニヤッと嫌な感じで笑いながら先輩がキスをした。嬉しそうなみなみ。先輩の身体に腕を回す……。

荒っぽくかき混ぜるようにキスをする先輩に、ガシッと抱きつくみなみ。止めてくれ……。もう、僕のライフはゼロです……。
でも、5分以上キスを続ける二人。


「そう言えばさ、達也とキスした事あるの?」
先輩がイジワルく言う。
みなみは、顔を真っ赤にしながら、
『な、ないです! まだないです!』
「マジ?w 付き合い長いんだろ?」
『つ、付き合ってないです……』
「え? お前ら付き合ってないの? しょっちゅうデートしてるんだろ?」
『そ、そうだけど……』
「好きなんだろ? アイツの事w」
『うん……でも……』
「なんだそれw いいの? 俺とこんな事しててw」
『ダメ……ダメです……』

「そっか、じゃあ帰るわw」
『それも、ダメ……』
「達也にしてもらえってw お願い、抱いて! って言えば一発だろw」
『そ、そんなこと言えないよ。嫌われちゃう……』
「んなわけあるかよw 言って見ろよ。一発だってw」
『そんな事言って、嫌われたらイヤだよ』
「おまえって、おもしれーなw あんなに夫婦漫才なのに、そんな事も言えないってw まぁ、そのおかげでお前とやれるから、それはそれでいっかw ほら、しゃぶれよw」

先輩はそんな事を言いながら下だけ脱ぐと、チンポを丸出しにした。

デ、デカい! 僕は、そもそも人の勃起したチンポを生で見るのは初めてだが、それはちょっとスケール感というか、パースが間違っているような感じだった。

おそらく、ヘソに届くくらい、いや、ヘソを通り越すくらいはある……。

『うわぁ、ヤバい、ですね。ホント、ダメ、見ただけでもうダメ』
「なにがだよw」
『欲しくなっちゃいました』
「はえーよw しゃぶれってw」
こんな言われかたなのに、素直に、それどころか嬉しそうにしゃぶり始めるみなみ。


みなみの事は、全部知っているつもりだった。僕と同じで、男性経験はゼロで、キスもした事がないはずだった。
それなのに、どう見ても初めてではない、慣れた様子で口での奉仕をするみなみ。

先輩はみなみにしゃぶらせているのに、タバコに火を付けた。でも、みなみはそんな事は気にならない様子で、夢中でしゃぶり続ける。

目一杯口を大きく開けて、そんなところまで!? と思うくらい喉奥にくわえ込みながら、奉仕を続ける。
『あぁ、ヤバいです、コレ、大っきいよぉ、ダメ……コレ好きぃ』
みなみが、普段の男ぽいイメージからは想像も出来ないくらい甘くとろけた声で言う。

でも、先輩は興味なさそうにタバコを吸いながら、スマホをいじってる。酷い状況だ。フェラさせているのにスマホを見る先輩。怒りが湧く。でも、みなみは嬉しそうだ。


さっきの先輩とのやりとりで、みなみが僕の事を好きと言うのがわかった。僕に嫌われるのを恐れて、なにもアクションが取れなかったみたいな事を言っていた。
本当に、僕とまったく同じだ。お互いに、相手に嫌われるのを恐れて、何も出来なかった二人。似たもの同士だったんだと思った。

でも、知った今だから言える事かもしれないが、こんな事ならもっと早くアクションを取るべきだった。
みなみは、きっかけはわからないが、高橋先輩と肉体関係を結んだ。そして、セックスにのめり込んでいるような感じだ。
僕が手を出さなかったから、勇気を持てなかったから、先輩に隙を突かれた……。そうだと思うと、自分を殺したくなる。昔の自分を、殴り殺したくなる……。


「うまくなったなw 1ヶ月くらいで上達しすぎだろw やっぱお前って真面目なんだなw」
『気持ち良いですか? なんか、嬉しい……』
そう言いながら、まだペロペロと舌で舐めるみなみ。

「でも、アイツの事が好きなのに、なんで俺としたの?」
『先輩が酔いつぶして勝手にしたんでしょ!』
「だから、違うって言ってるだろw 確かに飲ませたけど、人の女に興味ねーしw あ、違うのか、でもまあ、1ヶ月前は達也の彼女だと思ってたから、お前は眼中になかったってw」
『だったらなんで?』
「マジで覚えてねーの? お前がまだ飲むって言って、俺んち押しかけたんだぜ? それでいきなり脱ぎだして、私って魅力ないですか? とか言ったんじゃん」

『ホントに? 無理矢理じゃなくて?』
「無理打ちなんてしねーってw そんなに飢えてないしw いくらでも相手いるしw」
『……ゴメンなさい』
「まぁ、いいやw でも、レイプされたって思ってるのに、なんでまたウチに来たの?」
『そ、それは……』
「ハマったから?w 俺のチンポにw いきなりイケたもんなw 処女喪失と同時にイク女w」

『だって、先輩があんなにいっぱいするから……』
「そりゃ、お前みたいな可愛い女とだったら、一晩中でもイケるってw」
『も、もう! からかわないで下さい!』
顔を赤くして先輩をはたくみなみ。

「いや、マジでお前可愛いよ。達也とダメだったら、俺と付き合えよ」
『それはダメ、だって、先輩浮気しまくるでしょ?』
「お前が付き合ってくれるなら、全部切るけど」
『ウソばっかりw』
「いや、マジで。ほら、アドレス消すよ」
『えっ? えっ? ダ、ダメですって!』
「ほら、全部消した。どう? 付き合ってくれる?」

スマホを操作して、アドレスを消したらしい先輩。本気なのか? と、焦り始めた。僕は、この地獄のような時間が終わったら、みなみに告白をするつもりだった。
もう、みなみの気持ちがわかったので、ためらう必要もないからだ。そして、先輩から奪い返さないといけない。色々とみなみの初めてを奪われたのは辛いが、まだ1ヶ月くらいと言う事だし、傷は浅い……。

早く終われ! そう思っていたのに、先輩がみなみを本気でくどき始めた。しかも、みなみは即答しない。すぐに断れ! そう念じる僕……。

昨日、中学2年生の男の子で処女を卒業しました

 私は高校2年生の17歳です。
 昨日、クラブ活動を終えて家に戻ると女子大3年生の姉と人妻をしている姉の友人が私の幼馴染の中学2年生の男の子とHをしていた。
 驚いたがあんまり気持ちよさそうにHをしているので私も加えてもらった。
 男の子はずいぶん前から姉たちとHをしているみたいなので童貞ではなかった。
 私が処女だと知ると思いっきりもてあそばれ、あふれるまで中出しされた。
 でも、気持ちよく処女を卒業できたのでよかった。
 ただ、このまま終わるのはいやだったのでとりあず好きだと告白し、彼女にしてもらった。
 今日はクラブ活動を終えて帰ったらデートしてHをする予定です。

妻の初体験

私は43歳(義男)の会社員です。
妻(40歳・美希)とは幼馴染で高校生の頃から付き合いだしてそのまま結婚しました。
清楚な雰囲気の妻ですが夜の生活では私にバイブや露出を教え込まれHな一面も持っていますが私以外の男性を知りませんでした。
私も妻のオナニーや屋外での露出写真を投稿雑誌やネットで妻を晒すだけで満足していましたがあることをきっかけに目覚めたのでした。

きっかけとは妻が女子短大の同窓会に出席した後、仲の良かった4人組の一人の家での2次会での話題です。
40歳の女子会ともなれば話題は下ネタになったそうです。
結果、4人中、妻以外の3人は御主人以外の男性経験があり内2人は10人以上の男性経験があってもう1人は現在進行形でご主人公認のセックスフレンドがいるそうです。
帰ってきた妻は仲の良かった友達から刺激を受けたようで、ベットの中で私に話したのでした。
「みんな凄いのよ。よっちゃん(妻は私をよっちゃんと呼びます)」
「ふ~ん。でも・・・今は普通なんじゃないかな~」
「そうなの?私なんか・・・よっちゃん以外のオチンチンなんか見たこともないのに・・・」
「今から経験したら?」
「ええっ~いいの?よっちゃん。」
妻が他の男性とセックスをする場面を想像すると勃起してきました。
妻の手を掴んでチンポを握らせます。
「・・・よっちゃん・・・凄い・・・カチカチに硬い・・・どうしたの?」
「美希が誰かとセックスしているところを想像したら・・・」
「そうなの・・・興奮したのね・・・私も・・・」
チンポを片手で扱いていた妻は起き上がってパジャマを脱ぎ全裸になって私のパジャマをパンツごと降ろし咥えます。
フェラしてる妻に言いました。
「美希も他の男とセックスしてみろよ」
フェラを続けながら妻はコクンと首を縦に振りました。
「・・・でも・・・1人じゃ怖いわ・・・よっちゃんも一緒がいい・・・」
「3P?」
「・・・うん・・・その前に・・・他の人のオチンチンを見てみたいな?」
「裏ビデオなんか持ってないよ・・・大介なら持ってると思うけど・・・」
大介は私と同い年で子供の頃から美希も一緒に遊んだ幼馴染です。
親の遺産を引き継ぎ大学卒業後も職に付かず一生遊んで暮らせる恵まれた身分で結婚もしていませんが学生時代にやっていたラグビーで鍛えた身体と整った顔立ちで女性にも困らない生活をしています。
私と大介が小学3~4年生の頃、美希と3人でお医者さんごっこした仲です。
私に悪い考えが思い浮かびました。
『3Pの相手は大介がいいんじゃない?』
私に跨り声をあげながら腰を振っている妻に言ってみました。
「美希・・・美希の3P初体験は大介にしようか?」
「あああっ・・・あっ・・・大ちゃん・・・あん・・・あん・・・よっちゃんがいいなら・・・私もいいよ・・・あんっ・・・」
私はサイドテーブルに置いた携帯に手を伸ばし『美希・・・声を出しちゃダメだよ』と言いました。
美希は腰を振るのを止めましたが繋がったままです。
「・・・もしもし・・・大介?・・・寝てたか?」
「どうしたんだい?こんな時間に?」
「いや・・・裏ビデオなんて持ってる?」
「持ってるよ。見るなら貸そうか?俺好みの熟女ものだけど・・・」
「いや・・・美希が見たこともないそうだから・・・週末に3人で酒でも飲みながら観ないか?」
私は繋がったままの美希を下からチンポで突き上げると手で口を抑え声を出すのを我慢しています。
「おっ・・・いいね。そのまま2人で美希ちゃんを可愛がってやるか?」
「・・・そんな雰囲気になったらな・・・」
「よっちゃん・・・マジかよ?」
「ああ・・・じゃあ、金曜日の夜に来いよ。」
「期待していくぜ。」
「待ってる。」
電話を切ると私は激しく美希を突き上げました。
「あんっ・・・あんっ・・・大ちゃん・・・どう言ってた?・・・あんっ・・・ああっ・・・」
「美希とセックスしたいって・・・」
「いいの?・・・よっちゃん・・・ああっ・・・あっ・・・あっ・・・大ちゃんとセックスしても・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」
「美希はしたいの?」
「・・・よっちゃんがいいなら・・・セックスしたい・・・ああっ・・・ああ・・・逝きそう・・・イクッ・・・イクッ・・・」
「大介のチンポで逝く?」
「逝っちゃう~大ちゃんのオチンチンで逝くぅぅぅぅ~イクッ~ゥゥ~~~」
妻は私の上で激しく痙攣して絶頂を迎えました。
痙攣が治まるまで舌を絡ませた激しいキスの後妻を仰向けに寝かせ両足を大きく開いてオメコを激しく突きお腹に果てました。
「美希・・・週末は安全日?」
「・・・安全日よ・・・どうして?」
「大介もゴムしなくていい?」
「・・・うん・・・」
妻は恥ずかしそうに頷きました。

金曜日の夜、駅からの帰り道、大介の家に寄った私は事の成り行きを話し今夜の打ち合わせをして2人で家に帰りました。
妻は私が決めたピンクの下着が透けて見えるブラウスと少し屈むだけでピンクのTバックが覗くミニスカートで迎えます。
妻が酒の準備をする間に私と大介はシャワーを済ませ、お互いに腰にバスタオルを巻いただけの姿でリビングの3人掛けのソファーの両サイドに座って妻が対面の席に着くのを乾杯です。
3人とも興奮しているのか早いピッチで酒が空いていきます。
「そろそろ・・・観ようか?どうだい?大介」
「おお・・・そうだな。」
私は大介から受け取ったDVDをセットしてリモコンを操作しながら『美希・・・こっちにおいで・・・2人の間に・・・2人ともバスタオルだけなんだからせめて服だけでも脱いで下着姿になって・・・』
「えっ~恥ずかしいなぁ。」
と、言いながらブラウスとスカートを脱いで二人の間に坐りました。
「美希ちゃん・・・いつもそんなHな下着なの?」
「よっちゃんが選んだの・・・恥ずかしいわ。」
裏DVDが始まりました。
妻は初めて観る裏DVDに食い入るように観ていました。
そのうち、呼吸が激しくなった妻に2人のバスタオルを開かせ2本のチンポを握らせました。
私と大介は2本のチンポを扱いている妻の下着を脱がせ4本の手で愛撫を続けます。
大介は妻の前に立ち上がってチンポを咥えさせます。
「美希・・・大介のチンポは美味しいかい?」
「うぐっ・・・美味しい・・・よっちゃん・・・あのビデオの女の人みたいにして・・・」
「ちゃんと言わないとしてやらないよ。」
「・・・よっちゃんと大ちゃんにセックスしてほしいの・・・」
「美希ちゃん・・・オメコして欲しいのかい?」
「・・・オメコ・・・して・・・」
「美希は厭らしい女になるの?」
「・・・そう・・・2人とオメコするの・・・早やく寝室に連れていって・・・オメコして・・・」
妻は2人に脱がされた下着を日曜の夜まで身につけることはなかった。
逝き疲れて眠り目覚めては二人に玩具にされる3日間だった。
今、現在、妻の男性経験数は18人です。

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

トランジスタグラマーの幼馴染

幼馴染の恵美は身長152センチの小柄な体型で、俺より20センチ以上も低く、頭一つ分は違う。

しかし、背が低い割に服の下には、十分過ぎるぐらい発達した胸の膨らみがあり、太腿にも程よく肉が付き、全体的にむっちりしている。

顔も結構可愛く、男子からかなり人気があって、俺もその一人だった。

だが、今までの関係が壊れるのを恐れて告白する勇気が持てず、高2までただの幼馴染のままだった。

その日は学校の帰りに恵の家に寄る事になり、二人で某恋愛映画のDVDを見ていると、キスシーンに差し掛かった。

「ねえ、健司はキスした事ある?」

「ん、ねえけど」

「ねえ、あたしとしてみない?」

自分の唇を指差し、キスをする様に促してきた

「いや、俺達別に付き合ってるわけでもないのに…」

「この、鈍感!あんた、まだ気づいてないの?」

「へ?」

「好きでもない奴に、キスしようなんて言うわけないじゃん!それともなに、あたしがそんな軽い女に見える?」

怒りの形相の恵美に罵倒され、彼女の意図してる事に気が付いてしまった。

「恵美…お前…俺の事、好きだったのか?」

「うん…それで答えは?」

「俺もお前の事、好きだよ」

「健司、うぅぅ」

恵美は唇を尖らせて俺に近付き、映画の様に熱いキスをし、そして押し倒してそのまま………

現在、恵は俺の姓に変えて一緒暮らしています。

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

おちんちんあるよ!と股を広げて

    
子供の頃、市営の団地に住んでいた私は、同じ年の幼馴染が4人いました。
上下1歳前後には女の子がいたのですが、同学年は男の子ばかり。
小さい頃は、何も抵抗無く、そこ男の子たちとばかり遊んでいました。
ただひとつ、私だけにおちんちんが付いていないのが悔しくて悲しくて
毎日のように「なんで私にはおちんちん無いの?」と母親に泣いて聞いていました。
「女の子にはおちんちん無いのよ」と言われても、幼い私には分かりません。
    
子供だけでお風呂場で薄く水を張って遊んでいるとき、4人の中の1人が、
「○ちゃんにはおちんちんが無いんだよね~。僕達みんなあるのに」と言います。
悔しくて
「あたしにもあるよ!」と、言いました。
当時の私には、小陰唇やクリトリスが、小さいけれどきっとこれがおちんちんだ!と
思っていたのです。
「え~」と不満げに言う男の子達。
    
ほら!と脚を広げて、股の間を見せました。
いっせいに覗き込む男の子達。
「でもなんかちが~う」「ちが~う」と言われ、さらに悲しくなる私。
それぞれに引っ張られたり、押されたり、たくさんいじくり回された気がします。
    
子供ですから、もちろん感じたりはしません。
ただ、すごく不思議だっただけのことです。
なんで自分にはこんなおかしなものが付いているのか、
なんでおちんちんが無いのか。
    
今でこそすごいことしていたなあと思いますが、
子供だから気にしないのは当たり前のことなんですけどね。
もし自分に娘が出来たら、同じように悩むのかなとちょっと心配です。
    
(18歳 高校生)
   
   

アイルランド系クォーターの幼馴染

クォーターの幼馴染
俺には幼稚園の頃から仲が良かった、エリカという幼馴染の女の子がいた。
エリカは父方の祖父がアイルランド系アメリカ人であるクォーター。
透き通った白い肌に光り輝く茶色い瞳、腰まで届く茶色混じりのロングヘアが特徴で、大きな二重瞼と薄い唇、筋の通った高い鼻の綺麗な顔作り、子供の頃から周囲の大人達から美人と評されていた。
俺とエリカは共に一人っ子で家も近所だったので、小さい頃からよくお互いの家を行き来してた。その過程で非常に仲睦まじい関係になり、いつしか結婚の約束までしていた。

エリカも外国の血筋を引いてる為か、発育が旺盛で小学校高学年の頃には胸がかなり膨らみ、持ち前の長い脚や細い腰も相まってグラマラスな体型に成長していた。
そんな悶々とした感情を抱いていた6年生の夏休み。俺は宿題を一緒にやる事になりエリカの家に訪問した。
「いらっしゃい、タツヤ(俺)」
「おう、上がらせてもらうよ」
自宅の為か、ボーダー・ノースリーブにデニムのミニスカートというラフな格好で出迎え、二階にある自分の部屋まで招き入れてくれた。
「ちょっと、待っててね」
麦茶とお茶菓子を取って来るといい、エリカは退出し一階まで降りて行った。
一人になるのを確認すると、前々から気になっていたタンスの中を開けてみた。
入っていたのは綺麗に陳列された色彩豊富な下着の山だった、しかも全てレース入りの大人向けのものばかりだった。
一番手前に並べてあった白いブラジャーを手に取り、タグを見てみるとD65と書かれていた。
小学生離れしたDカップという事実に驚きながらも、エリカの乳房を包んでいたカップの内側の乳臭い香りやパンティのクロッチ部分に付いた黄色いシミの匂いを嗅いでいた。
階段から足音が聞こえ、俺は慌てて無造作にタンスに下着を突っ込んだ。
「お待たせ・・・あれ?、どうかしたの?」
「・・・い、いや・・・別に」
「あっそ」
一瞬疑惑を持たれたが、何事もなかったかの様に平然を装う。
宿題がやり始めるが、俺の視線はテーブルを挟んで対面に座るエリカの胸元に泳いでいた。
エリカの乳房は布を押し上げ鮮明に輪郭が現し、胸元から覗かせる深い谷間は少しでも動くと小刻みに揺れ動き、乳頭の形が薄っすらと浮き出ている事に気付き、自然と息子が半勃ち状態になる。
俺は両足を動かしてそれを誤魔化そうとしたが。
「寒いの?エアコン消そうか?」
エリカはリモコンを取ろうと四つん這いになり、ミニスカートの間から大きな尻に綺麗に食い込んだ白いパンティが露わになる。
「あれ、消えないわね」
エアコンを消そうとするエリカの尻が
無防備なエリカが放つ女性フェロモンが、息子を容赦なく刺激しフル勃起状態にまで膨れ上がり、両手で必死に股間を抑え込む様にして蹲る。
「タツヤ、どうしたの大丈夫?」
俺の異変に気付き四つん這いのまま転回し近づいて来たが、下に垂れ下った二つの豊かな膨らみが互いに激しくぶつかり合い、タプンタプンと瑞々しく弾ける音が聞こえ凄い迫力だった。
遂に理性が吹っ飛び衝動的になる。
「エリカァァァァァァ!」
「きゃぁぁぁぁぁぁ?」
エリカの両肩を掴み床に押し倒して、彼女の両腿の上に馬乗りになる。
そこから見える聳え立った双乳に手を添え、鷲掴みにすると指の間からから溢れ出て、食い込んだ指や掌には早熟ながらも瑞々しく蕩ける様な柔らかさが伝わる。
「や、柔らけぇ!」
「イヤァァァ?」
必死に手足をバタつかせて、逃れ様とするエリカの両手を抑え付け、深い谷間に顔を埋める。
「ちょ、ちょっと?」
顔を左右に動かすと頬が、溶けそうになる位に豊満な乳房の柔らかさと温もりを感じ、鼻には少し汗の匂いの混じったエリカ特有の甘酸っぱい体臭が噎せ返る程に流れ込んできた。
「ああ、良い匂い・・・最高だ」
「いやぁ・・・ねぇ、もうやめてよタツヤ」
「好きなんだ、お前の事が好きでしょうがないんだ」
半泣きになりながら訴える抵抗を無視し、俺は左手でエリカの両手を彼女の頭の上で抑え付け、右手をキャミソールの下縁を掴み思いっきり捲り上げた。
強引に引っ張り上げるとたわわに実った果実が、ブルンッとダイナミックに弾け、桃色の乳頭が元気良く動いていた。
「イヤァ、見ないでぇ」
右手を揺れ動く豊乳に手を沈み込ませると、さっきとは比べものにならない瑞々しい弾力に包まれる。
汗ばんで粘り気のある乳肌と乳頭の感触も非常に気持ち良く、人差し指と親指で乳頭を挟み込み転がすと徐々にコリコリと硬化していく事が分かった。
俺は片乳を揉みしだくだけでは物足りなくなり、肥大化した乳頭を口に吸い込んだ。
口内に乳臭い汗の味が広がり、硬くなった乳頭が舌の上を転がる。
乳頭から口を離し、エリカの穿いているミニスカートの中に手を忍び込ませる。
白いパンティの上縁に手を掛け一気に引き下ろし、閉じきった両足を擦り抜けて足首から抜き取る。
恥毛が鮮少に生えた恥部が露わになり、ガバッと両脚を開脚させる。
「いやぁぁぁっ?」
「うるさい!今からお前は俺の女になるんだ」
ズボンとパンツを脱ぎ捨て、窮屈そうにしていた息子が飛び出し、見事な反り返りを見せる。
「タ、タツヤちょっと!」
動揺するエリカをお構いなしに陰部に亀頭を押し当てると、限界にまで達していた亀頭から溜まりに溜まった精子が一気に放出され、彼女の下腹部に降り注ぐ。
「クスン、う・・・う・・・う」
部屋には横向けになり、両手で顔を覆い隠したエリカの噎び泣く声が響く。
ここで漸く我に返り、自分の仕出かした罪の重さに気付き、身体中から血の気が引く。
欲望任せに生まれて初めて好きになった、大切な女の子を汚してしまった事。
今まで築き上げてきた関係を一瞬でぶち壊した事。
彼女に一生癒えない心の傷を負わせた事。
「ごめんエリカ、本当にごめん」
床に手を付き何度も謝ったが、エリカは泣くばかりで何も答えてくれなかった。
そんなエリカの姿を見て心底悪い事をしたと思った。
次の日からエリカと口を交わす事がなくなった。

夏休みが明けて学校が始まり、教室や廊下で何度も顔を合わせたが、すぐに目を背けられてしまった。
一方でエリカの家を通る毎に、顔を合わせるエリカの母は優しく俺に話し掛けてきた。
「どうしたの?エリカと喧嘩でもしたの?仲直りしてまた遊びにいらっしゃい」
こんな感じで、どうやらエリカは例の事件を誰にも言わなかった様だ。
そんな気まずい雰囲気が卒業まで続き、俺はエリカの事で頭がいっぱいになっていた。
エリカに対する愛おしさと憂いさ、罪悪感に苛まれて自分の犯した行動を死ぬほど後悔する日々を過ごした。
そして卒業式の日、式を終えた俺は春から入学する中学校の制服で下校し、気付けば俺の足はエリカの家の前で止まっていた。
「タ、タツヤだよね?」
「エリカ?あれ、友達と話してたんじゃなかったのか?」
「いや、みんなもう帰っちゃってさ・・・タツヤは家に何か用なの?」
不意に背後から聞こえた声に振り替えると、同じ学校のブレザーを着たエリカが立っており、どこか嬉しそうな様子で俺の顔を窺っていた。
「あのさ、俺・・・どうしてもあの時の事をもう一度謝りたくて来たんだ」
「・・・・・・」
「ごめん、あんな酷い事してお前を傷付けて、本当にごめんな」
誠心誠意の謝罪だった、頭を深く下げてエリカに許しを請いた。
俺は許してもらえるとは思わず、それでも誠意が少しでも伝わればそれでいいと考えた。
しかし、待っていた答えは意外なものだった。
「・・・もう怒ってないよ、顔を上げてタツヤ」
「えっ?」
顔を上げると視界いっぱいに目を瞑ったエリカの顔が映し出され、俺の唇を塞いできた。
エリカの厚い唇の柔らかさが伝わり、口の中には彼女が使っているリップクリームの甘い香りが漂ってきた。
「これでおあいこだね」
「・・・エ、エリカお前、俺の事を恨んでないのか?」
「うん、恨んでないよ。それにずっと待ってたんだよ・・・タツヤの事」
満面の笑みで答えるエリカに俺は質問を続けた。
「何で?あんな酷い事したのに・・・」
「確かにあの時は、怖いし嫌だったけど・・・それよりもタツヤと仲直りしたいなと思って」
「いや、でもだからって・・・いきなり、キスってのはちょっと」
「私のキスじゃ不満だった?」
恥ずかしそうに手で口元を抑え、俯きながら上目遣いでチラチラと俺の方を見るエリカを見て、彼女の言わんとしている事の意味が分かった。
「エリカ、お前俺の事好きだったのか?」
「・・・うん、タツヤの事ずっと好きだったのよ。でなきゃ、キスしたりする訳ないじゃん」
俺は感極まり彼女を抱きしめた。
「エリカ、ごめん、ごめんよぅ」
「ううん、私の方こそタツヤの気持ちに気付いてあげられなくて、ごめんね」
抱きしめているエリカの身体から温もりを感じ、何時までも泣きながら謝り続けた。
そんな時間が心地良く幸せに思えた。
彼女を強姦しそうになった時よりも、ずっと・・・ずっと。
俺は、彼女を、エリカを一生大切にしようと思った。
この掛け替えのない天使の様な存在を一生失いたくない、ずっと俺の傍にいて欲しいと思った。
こうしてこの日、長年募らせた想いが遂に実を結び俺達は恋人同士になった。
そして十年後の一昨年、俺とエリカは入籍して夫婦になった。去年にはエリカ似の娘も生まれ、一生二人を養うつもりです。

「中1で初体験」を拝読して

千佳さん、こんばんは。投稿を拝読しました。実は私も初体験は中1です。小6で経験していた女の子が結構いたので私も中学に上がったら絶対するぞと決めていました。

相手は幼馴染の女の子です。やっぱり部屋に呼んでエッチな話にもっていっていきました。N君はパンツだけ脱がしたのですね。私は彼女をベッドに押し倒して制服を全部脱がしました。恥ずかしかったと思います。

でも女性器を愛撫されて気持ち良くてぬるぬるになったのですか。私は彼女には無理だろうと思って唾液を沢山塗り付けてペニスを入れました。

最近彼女と再会して話をしていたらやはり初体験は痛いばかりではない。気持ち良さが伴うという事が解り驚きました。男には快感でも女の子には辛いばかりと思ていたからです。

でも今までいろいろな年齢の処女としましたが初体験の痛みは若いほど少ないです。しかしペニスをぐっと深刺しして膣内射精したN君は本能的にしたのでしょうか。処女慣れしていたのですか。

射精された精液を熱いものがお腹に広がると感じられた千佳さんは敏感ですね。でも避妊は大事ですよ。目立たない所にあるコンドーム自動販売機でスキンを買いましょう。危険日の膣外射精は殆ど避妊効果が無いです。

私は初体験の時からコンドームを使いました。万が一彼女を妊娠させて中絶という事になると若い体だけに将来が心配だったからです。それではN君といつまでも仲よくお付き合いを続けて本物の愛情を育てて下さいね。失礼します。



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