萌え体験談

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障害を持った姉の相手をしていた

僕は58歳の男ですが、幼年期から思春期後半まで姉の相手をしていた話です。

今では発達障害児は、街中を平気で歩けるいい環境になったと思いますが、昔といっても50年以上前の田舎では大変でした。
私は西日本の某県の豪農の家の生まれです。今は没落というか傾いてしまって、昔のような贅沢さは無くなってしまいましたが。
7歳上の姉がいました。
脳の障害(知恵おくれってやつです)で、一歩も家から出たことはありません。
そんな姉との話です。
姉が僕の初めての女性でもあったんですが。
他に兄妹は妹が二人います。そして姉。(29歳で亡くなりました。)
田舎でしたので、姉は蔵(土蔵)にずっといました。
田舎では、周りから障害者を隠すことが多かった時代です。家の恥になるから。
間違った考え、習慣でした。
姉がいること自体知らずに、8歳になった時に初めて自分に姉がいることを知ったのです。

母から「お蔵には絶対に行ったらだめだよ。お化けが出るよ!」ときつく言われていましたから、それまでは行ったことがありませんでした。
8歳のとき、肝試し感覚でこっそり蔵のカギを持って蔵に行って中に入ってしまった。
シーンとしていました。
静かに階段上がって2階に。階段から顔だけ静かに出して覗いたら、畳敷きの部屋でした。蔵の窓際に人の影があった。
もうびっくり!!お化け!!本当にいた!!思わず「ギャッ!」と声がでてしまった。
お化けが振り向いた。顔を見てしまった!白い顔の綺麗な女性でした。和服姿。
「あーくん?あーくん?おいでぇ。おいでぇ。」と小さな声でつぶやいてこっちに来た。
僕は恐怖で動けなくてじっとしてました。女性がそばに来て僕の腕をつかんだ!
「あ!人間だ!お化けじゃない!」
その女性は優しい子供みたいな顔でニッコリ笑うと腕をひっぱって僕を部屋に招いたんです。
「あーくん。あーくん。あそぼ?あそぼ?」
「君は誰?なんでここにいるの?」
「あーくん、あーくん、あそぼ。あそぼ。」
敦が僕の名前。たぶん小さいときの僕を覚えてるんだと思いました。敦と呼べないからあーくんと親が教えたと言うのを聞きました。
毬というか部屋の端にあったボールを持ってきて、僕に放り投げてきた。キャッチして女性に投げ返しました。キャッチボールが始まったんです。
しばらく遊んでたら、その女性がそばに来て抱きしめてきた。「あーくん、あーくん。おとと。おとと。(弟)」
「おとと?」
「おとと。おとと。」
「あ!弟ってこと?」
コックリ頷いて笑いました。
これが姉の佐代子との再会でした。姉は僕が生まれたときから3才になるまで一緒に遊んでたそうです。知恵おくれながらも弟の存在を理解して可愛がったそうです。
ただ、家から外には姉は一歩も出たことがありませんでした。というか親が出さなかったんですね。
そして、僕が大きくなって教育上のことを考えて姉を蔵住まいにさせた。
今だったら虐待、監禁とかで事件になりそうです。
姉はほんとに綺麗な人でした。外に出ないせいか真っ白。
顔を今でも覚えてます。15年ぐらい前ですかね?映画に出たりしていた嶋村かおりさん(たしかヌード写真集出してました)にそっくり。死んだ姉に似てるなあと思いました。

蔵から家に戻って母親に言ってしまった。だってお化けじゃないから。
「お母さん、お蔵にお姉さんいる!なんで?なんで?お姉さんはなんでお蔵なの?」
母に叱られました。でもお姉さんということを教えてくれた。
しばらくして、僕は姉の遊び相手になりました。両親、祖父母が相談した結果だそうです。
姉は決して暴れたり、暴力をふるうことはしませんでした。だから遊び相手にさせたんだそうです。
それからは、学校から帰ると勉強済ませてから、ほとんど毎日姉と蔵の中で遊んだ。
ボール投げ、あやとり、お絵かき・・・。
姉は14歳。本当なら中学2年。知能は6歳程度でした。
そして遊んでる時に、僕が床に転んでしまった。とっさに姉が来て僕を抱きしめてくれた。
ビックリしました。姉は弟の僕を大切にしてくれてたんです。可愛い弟って。
抱きしめられたとき、姉のワンピース、体からはかすかにいい香りがしてました。お香のような感じでした。
「あーくん。いたい?いたい?じょうぶ?(大丈夫)じょうぶ?」姉に抱きしめられてなんか安心してしまいました。
「お姉ちゃん、ありがとう!大丈夫。」
姉がニッコリ笑って、頭を撫でてくれました。
そんな状態が続いて、いつしか姉に恋心みたいなものを持ってしまった。お姉ちゃんの傍にいるとほっとするというのもありました。
一緒に居る間に言葉をたくさん教えました。姉もかなり覚えてくれた。お互いに話ができるようになりました。ただ、難しい言葉や濁点付の言葉は苦手。ですが、意味が通じるので姉との時間は楽しかったです。
姉はほんとに温厚な性格でした。そして僕にはとても優しかった。
僕が15歳。姉21歳の時でした。
成人した姉は、本当に美人の大人になってました。
外見だけ見れば、どこに嫁に行ってもおかしくないだけの美貌でした。
「あーくん。好き。大好き。ここいてね。」お姉ちゃんに抱きしめられた。
「お姉ちゃん。僕も。大好き。」
姉が僕を抱きしめてほっぺたにキスしてきた。キスなんてわかるのか?たぶん本能だったんだと思います。僕は意を決して姉の唇にキスしました。
柔らかい唇でした。終わって目を開けると姉は目を閉じたままでした。
何度もキスしてしまった。
「お姉ちゃんのこと僕は大好きだよ。」
目を開けてニッコリ微笑んで姉にギューっと抱きしめられた。
姉の胸が僕の胸でつぶれて、ドキドキしてしまった。おっぱいはしっかりありました。
体は大人でも心は子供。
洋服の下にちゃんとブラジャーもしていた。(母が毎日着せていた)
お風呂も家族が入り終わった後に、姉を入れて洗ってたそうです。
髪の手入れや洋服を選ぶのも母でした。
だから、いつも姉は綺麗だったんでしょうね。いつも髪はシャンプーというかリンスのいい香りがしてました。
僕はこの匂いが好きで、姉に抱き着いて髪の毛の匂いを嗅いでました。
姉も嫌がらずに僕を抱きしめてじっとしてました。
「お姉ちゃんはいいにおいがするね?」
「うん。」ニコニコ笑ってました。
姉とベッタリでした。何する訳もなく姉が抱き着いて離さなかったんです。
一緒に蔵でご飯も食べた。朝ごはん、お昼ご飯。時々夕ご飯も。
お蔵から自分の部屋に戻るとき、必ず姉に言う言葉がありました。
「あした、あそぼ。またね。」この言葉で姉は今日はこれで終わりと理解するようになりました。
僕は、お蔵で姉の机を借りて勉強したりしてました。
姉は理解していたようで、勉強中は横でお絵かきをしていました。
姉の絵は上達してました。いろいろ教えたからですが。
蔵の窓から見える風景です。それしか外を知らないから。
時々、こっち向いて唇をとがらせて目をつぶる。キスを要求してきたんですね。
何度もキスしてました。キスの快感を知って性に目覚めたんだと思います。
抱きしめてキス。無意識に姉のおっぱいを触ったりしてしまった。
姉は微笑んで僕の手を掴んでおっぱいに当ててました。快感を感じてたのかもしれません。
キスすると必ずおっぱいを揉ませました。
そんな状態が続いて僕が高校3年。姉は25歳。この時初めて姉と結ばれてしまったんです。
まだ僕は、蔵に行ってました。両親も姉の遊び相手になってくれる僕に一目置いてくれていたんです。なにより姉がこのころにはある程度まともな会話ができるようになっていたのと知識もついてきていた。全部僕が教えた。そんなことから両親は僕と姉の時間を許してくれていました。
もちろん勉強もしっかりやってましたから。
そして、蔵で毎度のようにキスしながらおっぱいを揉んであげました。もちろん遊んだりして休憩してる時ですよ。ずっと揉みっぱなしってことではありません。
キスして揉みながら、直接触れてみたくなりました。僕も少し興奮してたんです。
ブラウスのボタンを外して、中に手を入れてブラの上からおっぱいを包むように揉んでました。
姉は黙って僕を見てにっこり微笑んでました。姉の体が見たい!欲望が湧いてしまったんですね。
ブラウスのボタンを全部外して脱がしてしまった。薄いピンクのブラでした。
両手でブラの上から揉んだ。
姉は「あーくん。好き。好き。」と言って嫌がりもせず、ニコニコしながらずっと揉ませてくれました。
「お姉ちゃん、好きだ!好きだ!」ブラのホックをなんとか外してブラも取りました。
ピンクの乳首、乳輪を今でも覚えています。
じかにおっぱいを触ってしまった。手が震えてたのを覚えてます。ひんやりとしていて柔らかい。夢中で揉んでしまったんです。僕自身思春期後半で早い話がセックスに興味がありました。
姉は黙って揉まれてる自分のおっぱいを見てました。
「あーくんは、これが好き?」
「う、うん。お姉ちゃんのが大好き。」
にっこり笑ってました。
僕は姉を愛してしまってました。確かに障害者ですが、僕には優しい姉でした。言葉がある程度話せるようになって、気持ちが通じていたんだと思います。
僕は我慢できずに姉の乳首に吸い付いてしまいました。姉は嫌がりませんでした。
姉を抱き寄せて必死に乳首を吸ってました。体からかすかにお香の香り。
姉が僕の頭を抱きしめた。
「あーくん。かっちゃんといっしょ。パイパイね。」
思わずやめて姉を見た。姉は微笑みながら何度も頷いてました。
かっちゃん=お母さん。母のこと。「かっちゃんといっしょ?」最初は意味が分からず姉を見てましたが、あ!そっか!きっと姉は僕が赤ん坊の時、母のおっぱいを飲んでいたのを覚えてるんだ!!納得できました。
「お姉ちゃん、いい?おっぱい吸ってもいいの?」
「かっちゃんといっしょ。パイパイいいよ。」姉を僕の膝に乗せて、姉のおっぱいを吸い続けました。
姉は僕の頭を抱きしめながら頭を撫でてくれた。
乳首を舌で舐めたり吸ったりをずーっとしてました。安心というか好きな姉に甘えてる気持ちでした。
姉の呼吸が速くなったのにはびっくりしました。興奮というか感じてたんでしょうね。
でも、そこから先にはいきませんでした。自分でもまずいことしてると思ったのと罪悪感もありました。でも姉が、僕と遊んで休憩になると自分で上を脱いでくるんです。
「あーくん。かっちゃんと一緒。さっちゃんのパイパイ飲んでいいよ。」
そしてずっとおっぱいを吸って舐めてました。唯一、僕が安心できる時間でした。
姉はその気持ちを掴んでたようです。僕が目を閉じておっぱいを吸ってる顔をずっと見てました。時々目を開けて姉を見ると、小さく頷いてくれました。
しかし、ある時、吸ってる最中に姉が「ふん!」と息を吐いてブルブル震えたんです。もうびっくり!何か体の具合が悪くなったのか!あせりました。
「お姉ちゃん!大丈夫?大丈夫なの?どうしたの!」
姉が僕の頭を撫でながら「じょうぶ。じょうぶ。(大丈夫)」と言いながら抱きしめてキスしてきた。姉の顔が火照ってました。
この時は知りませんでしたが、姉は快感で昇天してしまったんです。初エクスタシーでした。姉がもっと吸ってとばかりに僕におっぱいをくっつけてきた。
僕も嫌じゃないから吸って舐め続けました。
「はあ、はあ、はあ」姉の呼吸が荒くなってきて、お姉ちゃんもしかして感じてるのか?と思いました。
それを知ったら僕も抑えがきかなくなりました。お姉ちゃんを抱きかかえるとお蔵の部屋の端にある姉のベッドに行きました。
姉はずっと僕を見てた。僕にだっこされるなんて初めて。
「あーくん?じょうぶ?遊ぶ?何遊ぶ?なに?」
「お姉ちゃんのこと好きだから。」
「さっちゃんもあーくん、大好き。」
ベッドに姉を寝かせて、履いているスカートを脱がしてしまった。姉はもうパンティ1枚だけの姿でした。
「お姉ちゃん!」もう姉の上に被さっておっぱいを吸い続けました。
「あーくん。大好き。大好き。」お姉ちゃんは抱きしめながら大好きと言い続けてました。
僕は、姉の秘密の場所をパンティの上から触ってみました。
「お姉ちゃん、いい?いい?好きなんだ。」
「あーくん。大好き」僕を見つめてました。姉はゆっくり足を開いた。
何されているのか理解はしてなかったと思います。いや、本能的に何かを理解したのかもしれません。
パンティの上から姉のアソコをもみました。少し濡れていた。さっき昇天したから、その時の快感のせいだと思います。
姉は股間を揉まれている間目を閉じていました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」僕は甘えた。
そしてパンティ脱がして姉のアソコを見ました。25歳の女の体です。スタイルがとてもよかったのにも驚きでした。肌は真っ白。
毛は多かったです。今みたいに手入れなんてしない時代だったと思います。
姉のアソコを直にさわりました。童貞でしたからもう訳わからずに触ってました。
姉は目を開けて僕を見てました。
「あーくん、さっちゃん、好き?いじるの?」
「お姉ちゃん、触りたい。」
「うん。いいよ。」
結構な濡れ具合でした。僕も真っ裸になって姉に被さった。
「あーくん。あーくん。大好き。」裸で抱き合ってるのが嘘みたいでした。
姉のおっぱいを吸いながら、アソコを触り続けました。
姉が目を閉じて呼吸を荒くしていました。感じてた。
僕は割れ目にそって指を動かして、入口を探しました。下の方に凹んでる場所。そこが一番濡れていた。(ここだ。ここに僕のが入るんだ。)
指を静かに入れてみました。
「あーくん、いたい。いたい。」
「ごめんね。」
急いで指抜いて、姉にキスして謝った。姉はにっこり笑った。
「あーくん、じょうぶだよ。いいよ。」
「ほんと?いいの?」
「あーくん、大好き。」姉が僕の手をとって、アソコニあてた。
「ありがとう!」
お姉ちゃんの股間に移動して足を広げて、初めて姉のアソコを見ました。
毛深いけど、綺麗に割れて膨らんでいた。
指で開いて中を見た。もう大人の物そのものでした。ただ、姉はもちろん処女。綺麗でした。女性のココはこうなってるんだと僕も初めてだったから異様に興奮した。
姉は、右手で自分のを触ってきた。濡れているのに驚いてた。
「あーくん、さっちゃん、ちっこ(おしっこ)でちゃった。お便所行く。」
姉が起き上がって蔵の1階にあるトイレに行こうとした。
「お姉ちゃん、待って。」
「ちっこでる。」
「お姉ちゃん、ちっこじゃないよ。ちっこじゃないの。」
姉はおしっこ漏らしたと勘違い。知らないから当たり前です。
僕は姉をベッドに寝かせて抱きしめてアソコを触った。
「お姉ちゃん、わからないよね?女の人は気持ち良くなるとココはこういうふうに濡れるんだ。」
姉はキョトンとした顔で話聞いてた。
「これはちっこじゃないよ。」
「ほんと?ちっこ違う?さっちゃんびーき(病気)かな?」
「違う。それも違う。」
「何かな?」
「・・・・」(説明に困りました。)
「あーくん、触りたい?いいよ。」
ずっと姉の股間を触り続けました。
姉は「はあはあ」言いながら目を閉じてた。
「お姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」
「あーくん、好き。いい。いいよ。」
かなり時間立ってましたが、姉が深く息を吸った瞬間ブルブル震えて硬直してしまった。
僕を思い切り抱きしめてきた。
姉が昇天しちゃったんですね。快感を知ってしまったんです。
ゆっくり目を開けて、潤んだ目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、よかったの?」
「よかった。これ何?これ何?」
「うーんとねえ。お姉ちゃんは大人になったんだ。」
「オトナ?さっちゃん、ことも(子供)だよ。」
「うーん、お姉ちゃんはもう大人なんだ。」
「そう?オトナ?あーくんと一緒?」
「そう!一緒。大人なになったんだ。」
姉はとっても嬉しそうな顔で喜んでました。
(お姉ちゃん、一緒に大人になろうね?)
姉の上に被さって、姉の股間に息子を当てた。姉のアソコにあてて擦った
姉の呼吸が速くというか荒くなってきました。うるうるの目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、いいでしょ?いいでしょ?ごめんね。でもお姉ちゃんのこと大好きなんだ。」
僕は息子握って、入れ場所を探しました。さっき下のほうだったな?
何度か押し付けているうちにヌルリと言う感じで何かに潜り込んだ感じがしました。
瞬間、姉が「ああー!」声を上げて僕を見た。今でも姉の処女喪失の瞬間を覚えてます。
痛かったんでしょう。でも僕を抱きしめてました。嫌がらなかった。
そのまま中に潜り込みました。姉の中にすべて入った。
「ううう・・・あーくん・・・いたい。いたい。」
「お姉ちゃん、ごめんね。ごめんね。」
「あーくん、じょうぶ。じょうぶ」
「お姉ちゃん、僕も大人になれたよ。お姉ちゃんのおかげだ。」
「あーくん、さっちゃん、オトナ。いいよ。」
そのまま姉の中に入ったまま抱きしめてじっとしてました。
数十秒だったかもしれません。動く間もなく膣内に射精してしまいました。もう凄い快感だった記憶があります。
姉の中に射精。お姉ちゃんと一緒になれた。罪悪感より喜びでしたね。
姉は目を開いて僕を見つめてました。
僕がうめいて、しかめっつらで射精してたので、きっと痛いのを我慢してると思ったんでしょう。
出し終わって姉の胸に顔つけてグッタリしてる時に姉が頭を撫でてきた。
姉の顔を見上げた時に泣いてしまった。ごめんなさいって気持ちでした。
「あーくん。泣きない。泣きない。痛いの痛いのとってけー。(痛いの痛いのとんでけー)
あーくん、じょうぶ?じょうぶ?」
姉は自分が痛いのに僕も痛いから泣いてると思ったんでしょう。しきりに心配してくれてました。
姉は泣いている僕の頭をいい子いい子するみたいに撫でてました。
「お姉ちゃん、ありがとう。大好きだ。」
「あーくん、大好き。」
姉の中にしばらくいました。
困ったのはまた息子が元気になってしまったこと。
そのままじーっと姉の中で小さくなってくれるのを待ちましたが無理でした。
ゆっくり腰を動かしました。
お姉ちゃんはぎゅっと目を閉じて僕の頭を抱えた。
「いたい・・・いたい・・じょうぶ・・・いたい・・・あーくん、じょうぶ」
姉のおっぱいに顔埋めながら腰を動かした。
「はぁはぁ、お姉ちゃん痛い?大丈夫?」
「じょうぶ・・・はぁはぁ・・・あーくんじょうぶ?じょうぶ?」
僕を心配してた。姉の優しさが嬉しかったです。
そのまま奥に入れて、2回目も発射してしまったんです。
姉は頭撫で続けながら、僕を抱きしめてた。
何をしているのか、何をされたのか・・・姉はわかったみたいでした。
生殖行為=本能ですからね。
終わって僕は息子を姉から抜いた。姉は出血してませんでした。姉の股間から精液が垂れてきたので、急いで拭いてあげた。
「あーくん、ありとうね。(ありがとうね)」
姉を抱き起して、股間から出てくる精液を全部綺麗に拭いてあげた。
「お姉ちゃん待ってて。そのままでいて。」
「あーくん?」
「待ってて。」
僕は急いで1階の流し台でタオルを濡らして戻った。
姉はベッドの上に正座してました。
「お姉ちゃん立ってくれる?」姉を立たせて、全身を濡れタオルで拭きました。
もちろんアソコも入念に拭いてあげた。
そして姉にパンティ履かせて、ブラをつけて洋服を着せてあげた。
僕も服を着て、姉を抱きしめたとき姉が涙を流した。
「あーくん、ありとう。ありとう。大好き。」「お姉ちゃん?」
姉のお礼の言葉の意味が理解できませんでした。何に対してありがとうなのか?
でも、このお礼の意味は後になってわかりました。
姉とはこのお蔵で何度もセックスしました。もちろんコンドームなんてありませんでしたから中だしです。
姉もセックスの快感を知りました。セックスでイクことを覚えました。
姉にクンニもしました。さすがにフェラチオはできません。
姉はクンニされるのが好きだった。何回も昇天しました。
姉とは「内緒」ということでお互いに黙ってた。
「お姉ちゃん、僕とお姉ちゃんだけの秘密だよ。誰にも言わないでね。」
「あーくんとさっちゃん内緒。内緒。うん、いいよ。」
1度結ばれてからは僕がお蔵に行くと、姉は大喜びで抱き着いてくる。
よくばれないと思いました。いや、実はばれてました。
そして、中だししてるのに妊娠しなかったこと。あとで知ったのですが、姉は妊娠できない体だったそうです。
うすうすわかってました。なぜなら生理が無かったから。毎日一緒にいればわかります。
姉は知恵おくれだけではなく、女性にとって大切な妊娠の機能がなかった。完全な不妊だったんです。
姉の言ったお礼の言葉。「自分を愛してくれてありがとう」ということだったようです。
最初は痛かっただろうに・・・。でも動物の本能なんでしょうね。セックス=種族保存の本能であること。愛する人との子供を作る行為であることを本能で感知してたんでしょうね。
大学に入学となって、僕は実家を離れることになりました。
最後にお蔵で姉に話した。
「お姉ちゃん、しばらく会えないけど元気でいてね。お姉ちゃんありがとうね。さようならだよ。さようならだよ。」
姉はじーっと聞いてました。「さようなら」と言った瞬間、ボロボロ泣き出した。
「あーくん、大好き。大好き。さよなら、だめ。だめ。さよならなし。」
「大丈夫。帰ってくるから。夏休みにかえってくるから、待っててね。」
「さよなら、だめ。だめ。大好き。一緒。ここに一緒。」
実家を出て一人暮らしして、1か月ぐらいたったときだったと思います。実家から連絡が来た。
姉が落ち込んでしまって、体調崩してしまったと。僕がいなくなったのが原因です。
恋わずらいだった。すぐ後のGWに実家に急いで戻りました。
お蔵に即行った。
「お姉ちゃん!帰って来たよ!」
ベッドに寝てた姉が飛び起きて抱き着いてきました。凄い力で抱き着いてきた。
「あーくん!あーくん!あーくん!」もう全身で「会いたかった」と表現してきました。
両親からは、あなたのことがほんとに好きなのね?と言われました。
実家に戻って半日で姉は元気になってしまいました。
完全な恋煩い。僕にべったりくっついてニコニコでした。
僕がこのまままた大学にもどったら、今度こそ姉はこわれてしまうんじゃ?とも思いました。
GW中に姉に教えました。
僕が姉を嫌いで出たわけじゃないこと。学校に行っていること。家からじゃ行けないこと。
そして、今度僕が帰ってくる日をカレンダーで教えました。
帰ってくる日(夏休み)に○をつけた。
姉に毎日朝起きたら、カレンダーに×を書かせた。〇が来たら僕が帰ってくると。
姉はやっと理解してくれました。
夏休み。戻ったら姉はお蔵の入口で僕を待ってた。
「あーくん、かえり?(お帰り)」
凄く嬉しかったです。だって外出たことが無い姉が、お蔵の入口にいた。
GW過ぎて少しして両親が姉を庭に出すことをしたそうです。もちろん門から外には出さない。事故にあったら大変だから。
お蔵のカレンダーを見たら、ちゃんと×がついてて、○の日(花丸になってました!)が今日でした。
もっと驚いたのは、姉がネコを飼ってたこと。気をそらすために子ネコを与えたそうです。
最初はおっかなびっくりだった姉だそうですが、母性本能の強い姉ですから、すぐに可愛がりはじめたそうです。
夏休みじゅう、姉とお蔵で昔みたいに遊んだりしました。
まあ、セックスも何度か。
僕が大学院に入った年。姉が急逝してしまいました。病気だったのですが。
両親からの連絡で急いで実家にかけつけて、姉の最期を看取ることができました。
「あーくん、ありとうね。ありとうね。ありとうね。」
ずっと僕の手を握ってた。

姉が他界して30年。
今も遺影の姉は優しく微笑んでます。ずっと綺麗なままです。
何気に思い出を書いてみたくなったしだいです。
乱筆で失礼しました。また、読んでいただきありがとうございました。

従兄弟の嫁

俺=32のケアマネ
従兄弟=35の夜勤あり公務員
従兄弟の嫁ミカ=35で看護師従兄弟の幼馴染で中学から付き合って結婚

俺の介護の実習先がミカの勤務する病院だったことがきっかけだった。

高卒で夜勤ありの公務員になった従兄弟と、看護師としてそれなりに経験を積んだミカが結婚したのは10年前

結婚式は身内の少ないミカに配慮して、最小限の身内だけで俺も参加しなかった

従兄弟とミカはお互いに母子家庭で、家庭に憧れがあったようだし、堅実な職業だからマイホームも30年ローンですぐに建てた

付き合いもあまりなかったが、就職に失敗して、仕方なく介護の勉強を始めた俺の実習先がミカの勤務する病院だった

ミカは大学まで出してもらってフラフラしていた俺を嫌っていて、顔を合わせても適当に挨拶すらしない関係だった

ある時、かなり横暴な患者が入院して、手当たりしだいに周囲に当たり散らしだした

どうしてだか、その患者みたいな嫌われ者に、何故か好かれる俺は実習名目でその患者の担当にされた

嫌われ者に対して、懸命に仕事をしている姿に見直したか何かで、ちょこちょこ話をするように

その後、従兄弟の夜勤明けの当たり散らす態度の愚痴を聞いたりしていたら、ミカの夜勤明けにウチまで送ったついでにベッドイン

幼馴染カップルが結婚の幸せ夫婦かと思えば、セックスの相性悪かったみたいで、風俗のお姉さんに仕込まれた俺の肉バイブ奉仕に夢中になったミカ

そんでも、本気なわけじゃなく、週一程度ゴム付きで夜勤のストレス解消セックスをしていた

夏のある日、ミカは夜勤明けで、その日は従兄弟の夜勤日

ミカが帰った日の昼過ぎに従兄弟は出掛けた

俺はいつものようにウチにお邪魔して、いざパコろうとしたらゴムがない

従兄弟用のは小さすぎて、俺のは入らないから、仕方なしに近くのスーパーにあるドラッグストアに行こうとしたら

「今日、大丈夫な日だよ」

やたら、エロい顔でミカに誘われた

大丈夫でも生は無いわ、と笑ったけど、やっぱあれは夏の暑さが悪かったんだろう

玄関でミカにフェラされて俺も我慢出来なくなった

従兄弟の嫁で看護師として働く凛々しい顔、俺を嫌っていた頃とのギャップに頭ふっとんで、生でやりまくった

当たり前のように中に出しまくって、いつもなら3時間くらいなのに、夜中までやりまくった

久しぶりの生の感触に人生で一番射精しまくった

ミカの乱れ方もえげつなかった

その日までキスは嫌だって、スポーツ感覚のセックスだったのに、めちゃくちゃねちっこく求めてきて、AVみたいに絶叫しながらいきまくっていた

多分、長女はその日に命中した子

そっからは見境なくなって、週3でやりまくった

妊娠したミカに生で出しまくった

ミカも生は駄目っていいながら、絶対に拒否しなかった

ナース服着せて臨月に中出し決めた後に、産気づいたのは焦ったけど

子供産んでから、しばらくはやめたけど、3ヶ月くらいしたらミカから誘ってきた

ウチにお邪魔して、ミカが赤ん坊のベビーベッドに手をついてクソエロい下着だけで尻を振って誘ってきたので、思いっきりやりまくった

母乳吸いながら赤ん坊の横で中出し決めたのは最高に気持ち良かった

「パパ出して中にいいよ」

2人っきりの時、ミカは俺をパパと呼んで、それもまた征服感がある

2年後に2人目の女の子が出来て、さすがにヤバいかと思ったけど、まだ続いている

今年も正月に祖父母のうちに集まった時、従兄弟は早く結婚しろ!子供はいいぞ!と酒に酔って自慢して説教してきた

結婚はしてないけど、子供はいるんだよなぁと思いながら、酔いつぶれた従兄弟を祖父母宅に放置して娘たちを祖父母に預けて、近所の従兄弟のウチの夫婦の寝室にお邪魔してミカに寝バックでベッドにめり込むまでやりまくっていたら、うわごとのように

「パパ、もうひとり欲しい」

死ぬかと思うほど射精した

すまんね、俺の子供3人になりそうです

養ってください

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

子供の頃、両親に連れられて露天付旅館に泊まった時のはなし

うちの親は兄弟仲が良くて、俺が生まれた後も親兄弟で一緒に旅行にいくくらいで、俺も当然連れて行ってもらってた。
母親側が姉妹というつながりだったのだけど、父親同士も元々知り合いだったみたいで、親戚というより兄弟か友達って感じ。

で、母方の妹には二人子供が居て、そいつらが二人とも女だったんだよな。

で、俺が精通を迎えてちょっとしたくらいの中学1年くらいだったかな。小さな露天風呂付の旅館に泊まったんだよ。
親たちは夕食からそのまま飲み始めちゃって、俺らはつまんないからテレビ見てたんだけど、眠くなる前に風呂入っちゃいなさいって、三人で露天風呂へ。
従兄弟は小6と小4。二人とも全然子供だけど、中一である俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
っていうか、一瞬で勃起したので隠して入ってた。

体洗ってさっさと出るかと思って、湯船入って5分くらいで洗い場行ったんだけど、
そこで小4の方が「おしっこー」ってこっちきたんだよな。
「もうその辺でしちゃえよ」って言ったんだけど、なぜか洗ってる俺の横に来てしゃがみはじめてさ
性欲全開の俺に見るなってほうがむりだよね。色々忘れて放尿を見てた。

そしたら、後ろから小6の「あ、俺君たってるー」って声が聞こえた。

「しまった」って思ったけど、もう遅いよね。声に反応して小4の方も顔をあげて、
二人ともにギンギンに立ってるところを見られてしまった。

「男の子の立ってるの直接みたの初めてー」
小6は無邪気にそう言ってるのを見て、もういいやって隠すのをやめて好きに見せることにした。
本当は小6の股間も見たかったけど、さすがに恥ずかしくて言えなかった。チラ見はしてたけど。
「触ってみていい?」って言うやいなや、いきなりにぎられて、反射的に「痛っ」って声あげてしまった。
「ごめん、痛かった」
「や、にぎったときに玉にあたったんだよ。玉は痛いからさー_*」
「股間叩くと男子痛がるんだけど、痛いの玉の方だったんだ」
「股間叩いてるのかよ…」
やめてやれよと思ったけど、いわなかった。何してるんだ小6。

「もっかい触ってみていい?玉はやさしくするから」って手を伸ばしてきた。
この時の、微笑んでるような笑ってるような顔が今でも印象に残ってるんだけど、あれ多分恥ずかしがってたんだよな。

「結構かたいね」
「外はちょっと柔らかい感じ」
「わー、引っ張ると中に何かある」
小6が一人でしゃべりながら触っていると、小4も気になったのか近くでじっと見てる。
俺はまだいきそうではなかったけど、こんなこと続けられたらいつ出すかわからなかったから、平常心を保とうとがんばってた。

「ね、精液ってここから出るんだよね」
と、小6が突然の爆弾発言
「で、でるけどっ」
「出してみていい?」
射精を見せるのはさすがに恥ずかしくて固まっていると
「私がやる。こうやってやるんだよね」
って小4が俺の右ひざにまたがって俺の股間を握って動かした。
突然こすられるし、小4の股間の感触が俺のひざにあるしで、我慢の限界がきて即座に射精してしまった。

小4のおなかに飛んでる液を見ながら小6が「わー」って小さく声を出してた。

その後、「私も触って欲しい」って小6が言い出して、攻守交替。
露天風呂のヘリに座ってもらって、俺が湯船に入った状態でさわってた。
小4は横に座ってみてた。
ある程度好き放題さわらせてもらったら満足したみたいで湯船に入ってきた。
小4が「おねーちゃんだけずるい」とか言い出したので、小4のものもさわったのだけど、一人でしなれてないのか、いまいち反応は鈍かった。
小6は結構普段からオナニーとかしていると、その後話してた。
風呂から出る前に、こんどは小6に洗い場で抜いてもらって、風呂から出た。

その後、相手の家に泊まりに行ったときとかにも色々あったのだけど、また機会があったら書く。

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘です。
以前投稿した「弟の自由帳」の続きを書きます。



菜摘も悠くんも、それからもいつも通り、仲はいいけどあまり話さない生活をすごしています。
でも、悠くんの自由帳に書かれている菜摘についてのエッチなことを読んでから、菜摘はより悠くんの視線を意識するようになりました。

お風呂から上がって、パジャマを着てテレビを見ている悠くんの横で雑誌を読んでいると、ブラをつけていない胸に悠くんの視線を感じてドキドキしたり・・・
家にいるときもショートパンツやミニスカートを意識して着るようにしたり。
そして、悠くんのズボンが盛り上がっているのをチラ見して、部屋に戻ってオナニーしたりしています。

でも、悠くんの自由帳を覗くのは悪いことだと思ってやめていました。

だって、自由帳は書いている人以外は誰も見ちゃいけないものだし・・・。
それに、もし菜摘が悠くんの自由帳を見ていると知ったら、悠くんは怒るかもしれないし、エッチなことを書いているのを知られてショックを受けちゃうかもしれないし。

とにかく成績優秀な悠くんは、我が家の宝物で将来を背負っているので、大切にしなきゃいけないってお母さんに言われているんです。

菜摘は、お父さんやお母さんから、「勉強ばっかりじゃなくて、本を読んだり、音楽を聞いたりして心を育てて、困っている人を助けてあげる素直で優しい子になりなさい。」って言われてきました。

去年の12月に学校で奉仕活動がありました。
福祉施設で、お掃除をしたり歌を歌ったり。
施設にすんでいる体の不自由な方が、菜摘達の歌を喜んでくれてすごくうれしかったです。

それで、ボランティア活動に興味が出てきて、お母さんに頼んで学校とは別に、そういう団体を紹介してもらいました。この前、身寄りのない子供たちが暮らす施設を訪問して、子供たちと一緒に遊ぶ活動をしました。

小さい子供たちに「なっちゃんです。今日は一緒に遊ぼうね。」って挨拶をして、一緒に遊んだり、歌ったり、バーベキューをしたり楽しかったです。

でも、遊んでいるときに小学校1年生くらいの元気な男の子に、「なっちゃん、おっぱい大きいね。」って言われて真っ赤になってしまい、「○○くん、何言っているの? なっちゃん困っているでしょ?」って周りの人に笑われて恥ずかしかったです。

その活動で一緒に参加していたAさんという大学生の男の人がいました。

菜摘は前に書いた通り小学校から女子校なので、男性と話す機会は学校の先生やお父さん、悠くん以外、ほとんどないので、最初は緊張していたけど、Aさんは爽やかで優しくて、気が付いたら普通に話せるようになっていました。

ボランティアからの帰り、電車の方向が一緒だったのでAさんと一緒に帰りました。

電車の中でAさんが、「そういえば、なっちゃん、○○くんにからかわれて真っ赤になっていたね。」って、言い出しました。

「気にしないでね。小学校低学年の子は、思っていることなんでもいっちゃうからね。大きくなると思っていても言えないけど。」って言いました。

Aさんも菜摘の胸が大きいって思っていたのかって恥ずかしくなりました。
Aさんは冗談で言っているって分かったけど、菜摘は気の利いた受け答えが出来なくて、

「そんなに目立つんですか?すごくいやなんです。」としか言えませんでした。

すると、Aさんは
「恥ずかしがることはないと思うけど。なっちゃんは、可愛いし優しいし、いいところはいっぱいあるけど、胸が大きいのも魅力の一つだと思うよ。」って言いました。

Aさんの言葉は、すごく優しくて爽やかで、いやらしい感じじゃなかったので、菜摘も心を許してしまいました。

「でも、菜摘、まだ高1なんですよ、電車の中でも男の人に胸ばかり見られているような気がしていやなんです。」

すると、Aさんは、

「なっちゃんは、女子校育ちだからわからないかもしれないけど、男性が女性の胸に興味を持つことは、自然なことだから、それをいやらしいとか思っちゃだめだよ。」って言うんです。

菜摘が、「じゃぁAさんも興味あるんですか?」

って聞くと、Aさんは少し恥ずかしそうな顔をして、声を小さくして

「当然だよ。僕も興味があるし、本当は、なっちゃんの胸、何度もチラ見していた。」って言うんです。

すこし恥ずかしそうなAさんを見ていると、菜摘は恥ずかしい気持ちと、うれしい気持ちと、よくわかんない感じになって、
「嘘はだめですよ・・・菜摘はまだ高1で、Aさんから見たら子供みたいなものですよね。」

って言いました。

「そんなことないよ。僕は今日、なっちゃんに会えてすごくうれしかったよ。また来てね。」
って言われました。

その時、菜摘はお母さんにLINEするのを忘れていたことに気づきました。
本当は駅まで車で迎えに来てもらう予定で、電車に乗ったらLINEする約束だったけど、Aさんとの話が楽しくて、すっかり忘れていたんです。気が付くと菜摘が降りる駅まであと一駅でした。

それを言うと、Aさんは、「もう暗いし遅いからね。僕が家の近くまで送ってあげるよ。」
って言って、菜摘が断る前に一緒に駅で降りてくれました。
菜摘はAさんに申し訳ないと思ったけど、Aさんともう少し話してみたい気持ちもあって、Aさんに家の近くまで送ってもらうことにして、お母さんに「家の近くまで送ってもらうから大丈夫。」ってLINEしました。

駅から家に着くまで10分くらい。
初めて男性と2人きりで歩く夜道は、楽しくもあり、ドキドキもありで新鮮でした。
結局、Aさんに家の前まで送ってもらってLINEのIDを交換しました。

Aさんが、「またボランティアに来てね。僕の予定も教えるからね。」って言って、「今日はありがとう。なっちゃんと会えてうれしかったよ。」って言って、握手してお別れしました。

家に帰ると、お父さんとお母さんはダイニングにいて、夕食前なので悠くんもダイニングに降りてきました。

お母さんからは、LINEをしなかったことを怒られました。
お父さんが、「ボランティアどうだった?」って聞くので、
「小さい子が喜んでくれてすごく楽しかった。また行きたい。」って言いました。

その時、「Aさんとも、また会いたいし」って思ったけど、それは当然言いませんでした。
悠くんは、ぶすっとした顔をして、黙ってご飯を食べていました。

夕食が終わって部屋に戻ると、Aさんにお礼のLINEをしました。

すぐ返信が帰ってきて、「今日はありがとう。また一緒にボランティアしようね。」って書かれていて、
菜摘は「こちらこそよろしくお願いします。」って返信しました。

初めて男性と仲良くお話ができて、嬉しくてフワフワした気分で、
「今度はいつ会えるかなぁ、早くボランティアに行きたいなぁ。」って考えていました。

すると、菜摘の部屋がノックされました。

「どうぞ。」って言うと、入ってきたのは悠くんでした。

悠くんは怖い顔をしていて
「なっちゃん、今日、男の人に送ってもらっていたよね?」
と、言いました。
Aさんに送ってもらっていたのを、悠くんに2階の部屋から見られていたみたいです。
菜摘は悠くんにあわてて言い訳をしました。

「一緒にボランティアした大学生の人だよ。」

すると、悠くんは意地悪っぽく、ネチネチと嫌味を言います。

「その人に送ってもらうために、わざとLINEしなかったんじゃないの?」
「ほんとは、ボランティアじゃなくて男の人と知り合うのが目的だったんじゃないの?」
「なっちゃんは、騙されやすそうだから気を付けた方がいいよ。」
「まぁ、お父さんやお母さんには言わないから心配しなくていいよ。」

菜摘が「ち、違うよ。」「そうじゃないって。」「そんなのじゃないから。」とかしか言えなくて、悠くんは部屋に戻って行きました。

フワフワした気分は、一気に吹っ飛び、悠くんに軽蔑されたんじゃないかって不安になりました。

次の日の朝、悠くんはぶすっとした顔のまま、学校のクラブ活動に出かけていきました。

お父さんは仕事に行き、お母さんも知り合いの人と会うって昼前に出かけたので、菜摘は悪いって思いながらも、悠くんの部屋に入って自由帳を見ることにしました。

最後のページをめくると、悠くんの思いがいっぱい書かれていました。

菜摘がボランティアから嬉しそうに帰ってきて、「なっちゃんは、やっぱり優しいんだ」って思ったこと。

男性に送ってもらっていたので何かなかったか心配だってこと。

菜摘が嬉しそうにしているので、ついつい嫌味を言ってしまったことを後悔していること。

やっぱり悠くんは優しい弟です。

だけど読み進めていくと、どんどん文章がエスカレートしていました。

「ボランティアの連中は、子供と遊ぶふりをしながら、なっちゃんの揺れるおっぱいをチラ見していたはずだ。」

「なっちゃんは男性と話した経験がないから、大学生の男にさりげなく、デカパイを触られても何も言えないだろう。」

「なっちゃんも、さりげなくデカパイアピールしてたんじゃないか?」

「ボランティアなんて何してるんだか。子供たちをお風呂に入れていたかも・・・なっちゃんの裸は見られ放題。」

そして、最後の方は書きなぐるように、

「巨乳女子高生ボランティア ○○菜摘 デビュー」

「○○菜摘のFカップ巨乳は大学生に揉まれまくり。」

「○○○学園1年2組の○○菜摘は、セックスボランティア16歳Fカップ」

と書かれていました。

やっぱり・・・菜摘はショックを受けましたが、もっと見たいと思いながら、ページをめくりました。

「部活の中村先輩になっちゃんの写メを送らされた。中村先輩は、友達に『○○の姉ちゃん、巨乳だろ?』って拡散しまくっている。先輩たちはきっとなっちゃんでオナニーしている。」

「先輩たちに、なっちゃんを部活の試合に応援に呼ぶように言われている。先輩たちにいやらしい目で見られるなっちゃんを想像すると、悔しいけど勃起してしまう。」

「中村先輩に、なっちゃんのブラジャーを持ってこいって言われた。なっちゃんがFカップなことがばれちゃう・・・どうしよう。」

「今日で10日間連続なっちゃんでオナニーしてしまった。」

「今日、なっちゃんコンビニに行ったときノーブラだったような気がする。店員にノーブラおっぱいを見られていたなんて・・・」

悠くんの自由帳には、菜摘へのエッチな思いが書き連ねてありました。

そして、やっぱり悠くんの妄想が・・・

「○○○学園の○○菜摘は○○中学校のオナペット」

「大学生に揉まれまくった○○菜摘のFカップ巨乳」

「担任の教師に命令されて、○○菜摘だけノーブラで身体検査」

「今日も○○菜摘のおっぱい、ガン見されまくり」

「○○菜摘は深夜の公園で、Fカップ巨乳を露出させている。」

「○○高校で○○菜摘レイプ計画進行中。」

「○○菜摘は巨乳で大学生を誘惑している。」

読んでいると、菜摘もたまらなくなってきました。

部屋に戻り、菜摘の自由帳を開きました。

「子供たちに、高1だけどおっぱいが大きな、なっちゃんです。って自己紹介したの。」

「悠くん、ごめんね。菜摘、大学生の人におっぱい揉まれちゃった。」

「小さい子と一緒にお風呂に入ってボランティア団体の人に写真を撮られちゃった。」

「菜摘は悠くんの勃起したオチンチン、毎日チラ見してるの。」

「悠くん、今度、お姉ちゃんに勃起したオチンチン見せてね。」

菜摘も書きながらエッチな気分になってしまい、Aさんや悠くんに見られることを想像してオナニーしました。

また、チャンスがあれば投稿したいと思いますが、悠くんが気づかないか心配です。

俺は最低!!(銀行の女編)


俺は最低!!(銀行の女編)

大手都市銀行のお姉さんたちが、仕事帰りに俺がバイトする喫茶店に寄る。
窓口担当も含む3人は綺麗なお姉さんたちだ。しゃべらなかったら…。

かしまし娘とはよく言ったものだ。3人集まると、しゃべる、しゃべる。
仕事終わりの開放感からか、とにかくうるさい。そして下品に笑う。
でも美人には甘いのが男という生き物。俺も仲良くさせてもらっている。

ある日、もうひとりのお姉さんと4人組でやってきた。

「こちらの綺麗なお姉さんは?」俺はかしまし娘どもに訊いた。
「ミドリせんぱ?い。」そう紹介された。
「どう、綺麗な人でしょ??」

確かに恐ろしく美人だった。
歳をとったら名取裕子のような美人になると予感させる顔立ち。
肩までのセミロング・ヘア、スーツの着こなし、薄く清楚な化粧。
加えて身長も高そうだった。モデルのような体型。
服の上から見たところ、バストは“そこそこ”といったところか。

一目惚れとまではいかないが、美人に対座した雄の習性。
よだれを垂らして見入ってしまった。
左手薬指の指輪も見逃さなかった。
ま、これだけの美人だ。いないほうがおかしい。

いつもはボックス席で小一時間ほど雑談して帰るのだが、
ボックス席が埋まっているときは、カウンター席へ座る。
たまにしか来店しないミドリさんが、カウンターに座る確率は低いが、
そこにミドリさんが座ると、俺のテンションは一気に上がる。
会話するチャンスが大きくなるからだ。

「俺、ミドリさんみたい綺麗な人、見たことない。」
「一度でいいから、ミドリさんみたいな綺麗な人とデートしたい。」
「デートしてください、ミドリさん。」
営業トークっぽくは言っているが、本心だ。

でもさすがは大人のミドリさん。
「ふふふ。」品のある笑顔で、軽くかわされる。

その日、かしまし娘からバッド・ニュースを聞いた。
“来春、壽退社する”つまり指輪の相手は婚約者。
はじめから叶わぬ恋とはいえ、失恋に似た痛みがあった。

数日後、大学のキャンパスでミドリさんを見かけた。
ミドリさんは外商、つまりは外回り。何故窓口でない?美人過ぎるから???

「ミドリさん、結婚おめでとう。」追い掛けてって、言った。
「あら、伊藤くん。ありがとう。」
「残念だなぁ。恋人だったら奪うチャンスもあったけど、婚約者じゃなぁ。」
「フフフ、残念だったわね。」
「結婚する前にさ、一度でいいからデートして。お願い!」
「そぉねぇ、、、考えとくわね。」

いつものように、軽くかわすミドリさん。
こんな美人と話しているんだ。キャンパス中の視線が刺さる。
恵美にふられた疵も癒えかけてた、冬の快晴だった。
メンテ

Page:[1]

俺は最低!!(銀行の女編)(No.1)

年が明けたある日、ミドリさんがひとりで来店した。
俺を認めて、カウンター席に腰を降ろす。
注文はいつものコーヒーゼリー。

俺はミドリさんのためにコーヒーゼリーを研究した。
だらしなく形が崩れないギリギリの柔らかさ。
口に入れると、体温ですぅーっと融ける。
「ミドリさんのため“だけ”に俺が研究して作ったんだ、コレ。」
「そう、ありがと。おいしいわ。」ミドリさんが誉めてくる。
そんなコーヒーゼリーのために通ってきてくれる、と俺は信じていた。

店内への目配りは忘れてないが、俺はミドリさんとの会話に夢中だった。
「あの連中に茶化されなくて、せいせいっすよ。」
あの連中とは、かしまし娘のことだ。
「フフフ、ごめんね、いつも。あのコら、騒がしいもんね。」

「あのさ、伊藤くん。」追加のコーヒーを頼んだついでだった。
「この前言ったこと、ほんと?」
「なんのこと?お姉さんが綺麗だってことなら、いつも100%ホント。」
「そうじゃなくって、私とデートしたいって言ってたこと。」
「えぇーーー!してくれるんすか!?」驚きが隠せない。

「勘違いしないでね。なんとなくよ、なんとなく。」
「きゃっほ?!やった、うれしい。」ミドリさんは顔が赤くなった。
「私、もうすぐ結婚するじゃない。そう思うと、なんとなく、なんとなくよ。」
店内でひとり騒いでいる俺は、、、浮いている。

「あんなに一所懸命誘ってくれてるのに、悪いじゃない。」
俺とデートするのに、何か言い訳が必要なようだ。
「伊藤くん、弟みたいだなって思うようになってね。」
「弟、おとうと、俺、弟になるっす。」
「弟なら良いんじゃない、デートしたって。」
「そうそう。いいんじゃない、一回ぐらい。」
「そうよね、一回ぐらい良いわよね。弟なんだもん。」

ミドリさんがこんなに明るくケラケラ笑うところ、初めて見た。

土曜の午後に待ち合わせした。
当時まだ銀行は土曜営業していて、仕事終わりにデートとなった。
待ち合わせ場所は、誰かに見られるのがイヤという希望で、
勤務地つまり俺の住んでいる町からは、ちょっと離れた繁華街だった。

逢ったのは、すでに夕方の時刻だ。うどんやに誘った。
おいしいのと、ここなら俺でも奢れる、という理由だ。
「まだ帰るには早いよね。」ということで酒を飲むことに。
連れて行ったのは、オカマのスナック。
マージャン仲間の政さんに教えてもらった店だ。

「おもしろーい!」ミドリさんは、キャッキャはしゃいでいる。
この店を選んで正解だった。
ママ(オカマ)が笑いを誘い、緊張が解ける。
「あ・つ・しぃー、この方、綺麗な人じゃなぁーい。」とママ。
「今、デートしてんだよ。邪魔しないでおくれよ、ママ。」
「あら、そう。私の篤、盗らないでよぉー。」ミドリさんに向かって言う。

笑い疲れた頃、ミドリさんが言った。
「私ね、彼以外の男の人、知らないの。」

この店に向かう間だの話題は、結婚相手のことだった。
高校生からのつきあい。真面目でいい人。ちょっとお堅い職業。
姫子とは中学からつきあってたのに、彼女との恋愛を貫き通せなかった俺は、
ミドリさんの相手、旦那となる人に嫉妬した。

「だからね。ちょっと冒険したかったの、篤くんと。」
俺の呼び名が「伊藤くん」から「篤くん」になった。ママに感謝。

「旦那ひとりしか知らないって、ちょっとシャクじゃない?」
「ミドリさんみたい美人が、男ひとりしか知らないのはおかしい!」
美人とのデート、さらに酔っている俺のテンションは高い。
「あの人、最近ほめてくれないのよ。前は好きだとか言ってくれたのに。」
「ミドリさん好きだぁ?!結婚なんか辞めちまえー!」無責任である。

「はぁ?」ため息をついたあと、俺を真っ直ぐ見つめて、
「篤くんだけよ、私のこと好きって言ってくれるの。」
「好きだ?、愛してる?!本気だ?!」

「だからね、今日、友達ん家、泊まってくるって言ってあるの。」

一瞬、心臓が止まった。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.2)

それは止まるよね。続き期待してます^^
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.3)

「私も。」交代でミドリさんもトイレに入っていった。
シティホテルのトイレのドアは薄い。聞き耳を立てる。
ジャーーーー、水洗の水を流す音に、目的の音は掻き消された。
しかしその姿を想像して、愚息をおっ起てていた。

「やっぱり、いけないことよね。」
怖じ気づいたのか、トイレを出るなりそう言った。
叱られている子どものように、うつむいている。

「じゃ、お話しよっ! 俺、ミドリさんといっぱいお話したい。」
此処まで来てソレはないよぉ?!だが、嫌がるミドリさんは抱けない。
俺はミドリさんの綺麗な顔を見ているだけでも満足なんだから。
「うん、、、」返事は煮え切っていない。葛藤でもしているのだろうか。

俺はあらためてミドリさんを上から下まで眺めた。
身長は165cmと言っていた。セーターにロングスカート。
「美しい、、、綺麗だよ、ミドリさん。」

「歳とったのかな、私。」ミドリさんが顔を上げる。25歳と聞いたが、、、。
「今じゃそんなこと言ってくれるの篤くんだけよ。」
「旦那になる人は、言わないの?」
「最近はちっとも…」そう言って、少し距離を縮めてきた。
「こんなに綺麗で可愛いのに?」
「ぜ?んぜん。篤くんだけ、誉めてくれるの。」距離が縮まる。
「“篤”でいいよ。」胸の中に顔を沈めてくる。

彼女は背が高いだけあって、頭が俺の鼻梁のすぐ下だった。
髪の毛のにおいを嗅ぐ。
見上げた彼女の唇が誘う。「今日だけ…」唇をふさぐ。

抱きしめると無駄な肉のない身体だった。
乳房に手を伸ばすとビクンと一瞬なったが、下げていた腕を背中に回してくる。
セーター越しではよくわからない大きさだ。セーターをまくり上げる。
掌にすっぽり収まるほどの大きさだが、柔らかい。

彼女の吐く息が熱くなってきた。舌も抵抗無く絡ませてくれる。
お尻は思っていたよりは薄く、小振りだった。
スカートのホックを探し当て、外す。スルリとスカートが落ちた。

ストッキングだった。
「ストッキング、脱いでくれないかな。俺がやると伝線いっちゃうんだよ。」
「ふふ、」ちょっと笑ってくれた。
ストッキングを脱ぐ艶めかしい姿を眺めながら、俺は全裸になった。
彼女は自分の服、俺の服まで丁寧にクローゼットにしまい、俺の方へむき直した。

部屋の明かりは完全に落としていない。時計の針が読みとれる程度。
白いブラジャー、そしてショーツ。ショーツは光り具合からシルクだろう。
そして   “紐パン”!!

「最高に綺麗だよ。」そう言って抱き寄せた。
「恥ずかしい…」彼女の身体は、熱くなっていた。
いつもはパンティ越しの愛撫から始めるのだが、今日の俺は我慢できない。
愛撫を省いて、右側の紐をゆっくり引っ張った。
ハラリとショーツが外れる。

露わになった陰毛は、フサっと縦長に伸びていた。
ちょっと触れただけの指には、早くもトローっとした愛液を感じる。
「いや。」声とともに漏れる息が、熱く俺の胸をくすぐる。

抱きながら身体をベッドの方へ押し寄せていた。
「ねぇ、シャワー浴びさせて。このままじゃ…。」
貧乏アパートの俺に、シャワーを浴びる習慣はない。
そして今は、我慢できないのだ。一刻も早く…。
俺は無言で、彼女のブラを外す。鳩胸だった。丸い乳房が可愛い。

「綺麗だ?、ミドリ。俺、死にそう。」ベッドに押し倒した。
「ア・ツ・シ・・・」そう呼ぶ声には、まだ照れがある。

プリンのような彼女の乳房を揉みほぐす。
「んん、、んん、、」硬くなった乳首を吸い上げる。
「はぁ、、、はぁ、、、」喘ぎ声らしくなってくる。

いつもより乳房にかける時間が短かった。それほど我慢できなかった。
脚を持ち広げる。「ダメ、恥ずかしい、、、お願い、シャワー…」
美人のお姉さん、ミドリのオメコを目の前にして、俺の頭は真っ白になった。
ワレメからの愛液が、ルームランプを反射している。

垂れそうな汁を、舌で掬う。
「やめて、、、お願い、、、汚い、、、シャワ…」
小便の味がどんなものか知らないが、これがそう、と言われれば頷くだろう。
しかし、あの美人のミドリさんのモノだ、汚いはずがない。

「美味しいよ、ミドリ。」
「いやぁぁぁーーー!」叫ぶ。
しかし俺の舌に上には、新しい雫が落ちてきた。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.4)

隠れているクリトリスを剥いた。小粒のクリを、舌でつつく。
「いやぁぁぁあああーー!」また新たな愛液が溢れる。
「いや、、いや、、、や、、、」泣き声のような喘ぎが、舌の動きに重なる。

トイレットペーパーのカスだろうか?俺の口の中に違和感。
いくら美人のでも、綺麗好きの俺には飲み込めなかった。
ゆるせない、、、罰として、オメコ全体を吸引した。

ズボボボボォォォーーー

「いやぁぁぁーーーー!」身をよじって悶える。
首を左右に振って、激しく吸引。ズボボボッ、ゥボボボ、、
「イヤッ、イヤッ、あぁ、、、イヤ、、、」腰を振って嫌々をする。

ヨダレと愛液で濡れそぼった口を、彼女の太股で拭う。
脚フェチの俺は、そのまま太股に吸い付く。判子を押すように。
チュパッ、チュパッ、  最高の口当たり。上質の肉だ。
「んんー、んんー、」鼻息混じりの声が重なる。

スレンダーな身体の彼女だが、太股は適度に肉が付いており、
ふくらはぎもプックリ、足首はキュっと締まっている。俺の理想だった。

左脚を抱きかかえ、俺の身体に密着させる。
ふくらはぎは胸、太股には愚息が密着している。
太股に愚息が沈むぐらい、強く押し付ける。
ジュポッ! 目の前にあった足の指を口に含む。

「いやぁぁーーっ!」暴れる。
反対の脚をグッと引き寄せ、立て膝の俺の太股にオメコを密着させる。
オメコを圧迫するように、グイグイ押し込む。
「イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、」愛液で俺の太股が湿ってくる。

「グオォォ?!最高だ?、ミドリぃー。最高!死んでもいいっ!」
猿のように腰を彼女の太股に擦り付け、俺は叫んでいた。軋むベッド。
「イヤッ!イヤッ!イッ、、、、」彼女も腰を擦り付けてくる。
「変ッ、変ッ、、、イヤァァァーー!」彼女の力が抜けた。

俺は脚を離し、唇を求めに身体を這い登る。
ん、ん、んーー   激しい接吻。

「はぁ???。」唇を離すと、彼女は深いため息を吐いた。
「私、、、、あそこ、舐められたの初めて。」そう言ってフレンチキス。
「彼氏、舐めてくれないのか?」
「、、、。」
「あんな美味しい御馳走?」
「いや、、、」この反応の意味がわかった。
クンニされたことのない彼女にとって、この行為がすごく羞恥心を煽るのだと。

「もっとして欲しい?」いたずらっ子のように訊いた。
コクンと、わずかにうなずく。
「うれしいなぁ。御馳走、もう一回味わえるんだ。」
「いや、、、」
「どこを舐めて欲しいって?」やっちまった。スケベ丸出し!

「・・・・」無言。
「どこを?ねぇ、ミドリ、、」
「いや、、知らない」
「銀行員が知らないってことはないだろう。」
「えぇ?、、、銀行は関係ないでしょ、、、」手をオメコへあてがう。
「ここだよ、ここ。ここはなんて言うの?」圧力を加える。
「やん、、、恥ずかしい、、、」指を這わす。愛液をすくう。
「はぁ、」熱い息がかかる。「だめ、、、言えない。」

「言わないといじめちゃうぞ。」クリトリスを軽く擦る。
「いやん、、、ねぇ、、だめ、、言わせないで、、、」
彼女の手が、クリをいじる手へ重なる。止めさせるつもりはないようだ。
「言わないと止めちゃうぞ?。」もちろん、そんなつもりはない。
「んん、、、ォ、、、、ォ、、、」中指を膣へ挿入する。じゅうぶん湿っている。
「あぁん、、、xマん、、、ォ、、xまン、、、コ、、」

「よく言った。」耳元でそう囁き、耳たぶを甘く噛む。
「あぁぁぁ???、、、」重ねた手をグッと掴んで、喘いだ。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.5)

両手でオメコを押し広げると、彼女は猛烈に嫌がった。
「見ないで・・・」腰を振って逃げる。

彼女の構造を確認するように、小陰唇、膣口、尿道、クリトリスを、
「いや、、、いや、、、いや、、、」ひとつひとつ舐める。
「美味しいよ、ミドリ。最高の御馳走だよ。」羞恥心を煽る。
「いやぁーーー、、、やめて。。。」トクトクと愛液が溢れ出す。

俺の方も限界が来た。そろそろ挿入れたい。

身体を起こし、ミドリの両脚をM字に開脚させる。
「いやーーー!」恥ずかしそうに身をよじる。
しかし待ちかまえているかのように、小陰唇がゆるく開いている。

愚息を沈めるのは簡単だった。
ヌプッ、、、ズプププッ、、
「あああああぁあぁぁぁーー!」身体を仰け反らせ喘ぐ。

「ツゥー、、、イ、、、ツゥー、、、」
ん???  反応がおかしい?
「ツゥー、、イっ、、ぅんん、、」じゅうぶん濡れている。痛いはずがない。

「どうした?」顔を寄せ、ささやいた。
「ツゥー、、、キツいの、、、、ちょっと、、、いつもより、、、」
「キツい?」
「えぇ、、、なんか、、、いつものより大きいみたい…」

そんなことはない。
自慢できるようなモノじゃないことは、俺自身よくわかっている。
だとすると…。

「痛いのか?」
かぶりを振る。「ちょっと、、なんかキツいだけ。」
「動かしても平気かな?」
「うん、、、たぶん大丈夫だと思う、、、。」
確かに愚息を包む肉に、かすかな圧がある。

「ゴム、着けてないから?」
「えっ?」
「いままでゴム着けずに、、、、ないから、、、それで、キツいのかな?」
「ナマ、初めて?」
コクンとうなずく。

オォォォー! なんと彼女のナマ膣は、俺が初めてかっ!
ますます愚息が元気になる。
「クッ、、、」彼女がすぐさま反応する。
「中に出さないでね。」俺の腰に手を回してきた。掌が熱い。
「でも、なんか気持ち良い、、、ゴムないの、、、」奥の方で、ジュンとした。

お皿の上のプリンのような乳房を、柔らかく揉む。
「クッ、、ん、、」愚息が締め付けられる。
「ミドリ、最高だよ。綺麗だ。美しい。」腰をゆっくりピストンする。
「ありがと、、、篤、、、」コリコリした乳首をつまむ。
「俺の身体に、ミドリを、、、ミドリを刻み込みたい!」腰を深く沈める。
「あぁ?、篤、、、、、、変、、、変っ、、、、」

ギュッギュ、愚息が締まる。亀頭の先に何か当たる。子宮か?
「変、、、変っ、、、ねぇ、、、変なのっ!、、、あぁ、、」
ミドリの昂揚に合わせて、俺も射精感が高ぶってきた。
「ねぇ、、、あっ、、あぁ、、、イーーーー!!」

ミドリが果てたのを看取って、例のスイッチを入れた。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
頭の中にその声が響き渡った時、俺はミドリの腹の上に吐き出した。

快感に浸っているミドリの顔を眺めた。「綺麗だ、、、」
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.6)

一息入れて、俺たちはバスルームへ入った。
明かりの下で見るミドリさんは、とても美しい。
白い肌、綺麗な顔立ち、小振りの鳩胸、縦長に生えた陰毛、長い脚。

ミドリさんの身体を流しながら、所々キスする。首筋へ、肩へ、二の腕へ。
「こうやって、人に洗ってもらうのも、初めて、、、」
「そう。じゃ、綺麗にしてあげるねー。」小振りの乳房をまさぐる。

「それにね、、、さっき、なんか変だったの、、、」太股を撫でる。
「あれが、、、その、、、そうなのかしら、、、、」陰毛で泡立てる。
「そうよね、きっと。、、、あれがそうなのね。」ひとり頷いている。
「なに?ミドリさん、逝ったことないの?」オメコの筋を洗う。
「エッ、、、、あっ、、そっ、、そうみたい…」驚いたようにこちらを向く。
「オナニーは?」
「エッ、そんなのしないわよ。」耳まで真っ赤になる。
「ウソだぁー。」
「ほんと、、、」この人なら、そうかもしれない。

「じゃ、こんなことも、したことがないんじゃない?」愚息を指さした。
「????」
「やっぱり。  フェラチオだよ、フェラチオ。口でするやつ。」
かぶりを振った。顔から火が出ているようだ。

「私、、、彼のも、、、見たことない、、、」
「どんなセックスしてんのよ。」
「どんなって・・・いやっ、言えないっ!」

デート5回に1回の割合ぐらいでセックス。
大学も違うし、さらに社会人になってからはデート自体の回数は減っている。
行為は彼の部屋(両親居ない日限定)だけ。ホテルも今日が人生初。
一緒に風呂とかも無い。「狭いから」そんな理由を付けて。
暗い部屋で、お座なり程度の愛撫で挿入。最近ビール腹になってきた。
フェラチオはもちろん、クンニでさえしてもらった事がない。
挿入の時間は短いらしい。俺の持続時間は比較対象にならない。
男性経験は彼ひとり。

この話を聞いて、愕然とした。
挿入時間こそ違うが、まるで俺と恵美の行為を聞いているようだった。
俺も恵美に対して、自分勝手なオナニー的なセックスしかしていなかった。
ケイコ姉さんに鍛えられたときには、もう恵美に逢う回数も減り、別れる間際。
ミドリさんの将来の旦那が、俺とダブった…。

「それはね、きっと彼、、、自信がないんだよ。」話を聞き終わって、俺は言った。

「俺も経験あるもん。サークル・ナンバーワンといわれる美人とつきあってさ。
なんで俺みたいのが、こんな美人とつきあえるのか?って、
釣り合わないよなぁって、いっつも思ってた。
そういうのってさ、、、出ちゃうんだよね。  無意識に、、、態度とかに。
セックスもそうなんじゃないかな。

だからその彼、、、
きっとミドリさんみたい美人とつきあってる自分自身が信じられないっていうか、、、
いつフラれるか、、みたいな、、ビクビクしてんじゃないのかな。」

ミドリさんの瞳から、涙が溢れそうだった。
「篤くんて、やさしいのね。」
「そんなことないよ。俺、それ気づいたの、彼女と別れた後だったから…。」
ミドリさんが抱きついてきた。

「だからミドリさんは彼のこと、もっと包まないと。愛してるって包まないと。」
カッコイイこと言ってるけど、抱きしめられた目の前の乳房で勃起してる俺。
「本気で愛してるって包んであげないと。」喋ると、口に乳首が触れる。
「彼に、自信つけさせるように、セックスしないと…。」
そう言って、綺麗なピンクの乳首を口に含んだ。キュッと身体をよじる。

俺自身、自信をつけてもらったの、ケイコ姉さんだ。
同じように“ミドリさんが彼の自信を付けさせるべきだ”、そう考えた。

「男の自信て、結構セックスでつくと思うんだ。」お尻の肉を愛撫。
「“愛する人のすべてを征服したとき”っていうのかな。」オメコにも手が伸びる。
「だから、ミドリさん、感じてるんだよってアピールしなきゃ、彼のセックスで。」
中指を挿入しながら、左の手で乳房を揉む。
「ミドリさんも、どっか投げやりっていうか、そんなセックスだったんじゃない?」

「・・・・そうね…。」親指がクリトリスを捉える。
「まずはミドリさんが悦ぶ、それを旦那に伝えてあげれば?」
「なんか…私からって、恥ずかしい、、」気になるのか、愛撫に反応してこない。
「旦那さんのためじゃん。」言ってて旦那に嫉妬している。

「まずはフェラチオだな。」身体を洗い終わって、言った。
メンテ

俺は最低!!(銀行の女編)(No.7)

「勉強だから。」そう言って、部屋の明るさを納得させた。

化粧の落ちたミドリさんは、少し幼く見える。
ベッドに横たわる肢体は、ビーナス、そのもの。
喜びを噛み締めながら、彼女のすべてに愛撫を加える。

ミドリさんにとっては、何もかもが初めてのようだ。
フェラチオはもちろん、シックスナイン。体位も正常位だけの経験。

「愛情さえあればいくらでも旦那の、しゃぶれるから。」そう言って身体を離した。
美人にしゃぶられている、それには萌えるのだが、なにせもっと彼女を味わいたい。
クンニに加えて、壊れないように優しく指での愛撫。

じゅうぶん濡れているのを確認して挿入。正常位だ。
「んん、、ん、、、」もうキツくないようだ。
脚を持ち上げ、届く範囲でふくらはぎに舌を這わす。
「あぁ、、、あぁ、、、」次第に膣内が熱くなる。
「今夜だけはミドリは俺のもの。愛してるよ。」
「あぁぁ、、」仰け反り、腰を密着させてきた。

彼女の身体を起こす。対面座位だ。耳、うなじへ舌を這わす。
ミドリは俺にしがみつき、どうやら自ら腰を振っているようだ。
乳房が小さく弾んでいる。ミドリも俺の耳にキスしてくる。
「はぁ、、はぁ、、」熱い息が吹きかかる。

俺の頭を掴んで、くちづけを迫る。舌が激しく絡み合う。
「うぅ、、、はぁ、、、」涎がひと筋、口から垂れる。
鼻の頭、おでこが擦れ合う。

俺の方が寝て、騎乗位になる。
ここでも俺は自らは腰を振らず、彼女の成り行きに任せた。
掌は両乳房を包んでいる。時々、乳首を転がす。
「あん、、、あん、、、あん、、、」腰を前後に振り、喘ぎ声を出すようになった。
下から見る彼女の顎のラインが、とても綺麗だ。

彼女を持ち上げ体を離し、四つん這いにさせる。バックだ。
2つに割れた美味しそうな桃を掴み、愚息を沈める。
「あんっ、、、」最初のひと突き。「こんな格好、恥ずかしい、、、」
ヌチャッ、、ヌチャッ、、「あん、あん、あん、」ピストンに合わせて喘ぎ出す。
両手は下向きに垂れた乳房を、やや乱暴に掴む。

「あん、あん、あん、あん、」ミドリも腰を振る。
ッパン、ッパン、ッパン、  肉を激しく打つ音が響く。
「あぁ、あぁ、あぁ、変っ、あぁ、変っ、あぁ、あぁ、」もう少し。
左手を股間に潜り込ませクリトリスを擦る。
右手はオメコと肛門の間の会陰、そして直に肛門の辺りをくすぐる。
「あぁぁぁーーー、変よ、、、変、、、あん、、、あん、、、あん、、、」

俺は動きを止めた。
「???、、、」なんで?って顔をこちらに向ける。
愚息を抜く。
「いやっ、、抜かないで、、、ねぇ!」
仰向けにし、両足首を掴む。一気に持ち上げ大きく開く。オメコが丸見え。

「イヤァーーーーー!」腰を振って暴れる。
狙いを定め、一気に突く。命中!!
「あぁーーーーーーーー!」掴み所のない手を、天井に伸ばす。

「変ッ、、変ッ、、、あぁ、あぁ、あぁ、」
左脚を肩に担いで、親指でクリトリスを押す、断続的に。
「あぁ、あぁ、あぁ、いっ、い、、いくっ、、いくっ、、イクーーーー!」

ミドリはぐったり力が抜けたが、俺はまだ攻撃の手をゆるめない。
徐々にミドリの身体を丸め、脚が頭上に来るまで屈曲させる。
再びピストンを始める。この体勢はチンポの出し入れを、女性が観られる。
白く泡だった愛液が絡み付いた愚息の、厭らしい洞窟を出入りする様子。
「イヤッ、イヤッ、イヤッ、恥ずかしい、あん、あん、あん、」

クリトリスを圧迫する。ビチャビチャに濡れている。
「あん、あん、あん、」ピストンに合わせて、こだまする。
愚息は膣内を引っ掻き回すような動きになる。俺の腕を掴む、強く。
「あぁ、、また、、、、また、変、、、イク、イク、イクーーーー!」

彼女を起こし、鼻の下へ愚息を持っていく。
何のためらいもなくミドリは、愛液でぐっしょり濡れそぼった愚息を加えた。
そこでスイッチを押す。姫子の貫通した喘ぎ声。「ァ、ア、アッ!」

飲み込んだようだ。
「うがいさせてね。」ゆっくり立ち上がると、洗面所へと向かった。

戻ってきたミドリさんはメガネだった。コンタクトを外したのだろう。
俺の傍に横たわると、やさしくキスして、
「もっと早く、知り合いたかった…」そう言ってくれた。
メンテ

信用金庫の女(No.8)

その後、バイト先の喫茶店に顔を出したが、いつもひとりじゃなかった。
3月いっぱいで辞める、そう言っていた。
つまりは、予定通り結婚する、あれからも上手くいっている、ということだろう。

新学期が始まり、ミドリさんは来店しなくなった。
どこか張り合いを無くしかけた俺は、次のターゲットを絞った。

出前先の女子行員、信用金庫だ。
カップの受け渡し、金銭の授受の時に顔を出すお姉さんだ。
例の調子で口説いている。「今度デートしましょうよ。」こんな具合だ。

制服を着ていない彼女は、えらく背が小さかった。スニーカーのせいか?
本人は150cmと言い張っているが、それ以下だろう。名は昌江という。
赤いトレーナーに、デニムのスカート。ミラという赤い軽自動車。
彼女の車に乗ってドライブ。海岸沿いをチョイスした。

千秋、芸能人ならその人が似ている。
見ようによっちゃカワイイ。昌江もそんなタイプだ。前歯が大きい。

助手席の俺は、ラヴホテルを見つける度に、指を左に曲げ、
「入ろうよ」そう言い続けた。右手は彼女の太股の上だ。
「ばか、、、何言ってんのよ。」年上の余裕を見せる。
「俺が免許持ってたら、絶対今んトコ、入ってたなぁ。」悔しそうに言う。

3回目のデートだった。
いつものように指を左に曲げ、「入ろうよ」。
「わかったわ。」そう昌江が言った。
左にウィンカーを出して、大きな怪しいカーテンの中へ車を滑らせた。

階段を上り、車庫の上の部屋へ。
童貞を卒業したあの日のホテルと似た造りだ。
はめ殺しの窓にベッド。殺風景な部屋の中まで、似ていた。

見上げてくる昌江を抱きしめ、キスをする。
しかし身長差がありすぎ。俺はかなり前屈みになっている。

「ね、身体洗わせて、、」
「んじゃ、俺も洗ってくれる?」そう言ったが、俺の掌は違和感を感じていた。
あるはずの柔らかさが、、、、無い???

脱衣所で、その答えはすぐ出た。
ブラジャーいるの?ってくらい貧乳、いや“ド”貧乳だった。
ふくらみが一切無い。
少年のような胸板に、成人した大粒の乳首がくっついている。

オッパイ星人の俺は、一気に熱が冷めていくのがわかった。

いや、誘ったのは俺だ。貧乳ぐらい、いいじゃないか。
OLさんなんだし、年上だし、うまくいけば金ズル…なんて考えを巡らせていた。

チンポを掴む手は、慣れていないようだ。
化粧の落ちたその顔を見て、その理由がはっきりした。

化粧をして、芸能人の千秋、、、化粧無しだと、、、、

若かったから勃起率は80%を保っていたが、正直どうしようか迷った。
メンテ

信用金庫の女(No.9)

ええい!ままヨっ!!先立つ不幸をお許しください。
特攻、、、することにした。目の前のエサに飛びついてしまった。

「んう、、、ん、、」乳首は感じるようだ。
物足りない胸板をまさぐり、大粒の乳首を口に含んで愛撫。
薄目の陰毛を覗くと、スジから“ねとぉ?”っとした愛液が溢れていた。

相変わらず部屋の照明は落とさない俺。
光に輝いてとても綺麗だった。
感じやすい女だな。その光景を見て、勃起率も100%になった。

クリトリスに舌を這わすと、腰をビクンビクンさせる。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」オメコからは追加の愛液が垂れる。

シックスナインを試みるが、なにせこの身長差。
首を伸ばしても、俺の舌がオメコに届くことはなく、あきらめた。
愚息を舐めさせるのだが、あまり上手ではない。

挿入れておくか、、そんな感じで股間に愚息を滑らせていった。
じゅうぶん濡れており、抵抗無く愚息が沈んだ。

「つーーーー」彼女の身長だ。オメコの穴も小さいのだろう、そう思っていた。
「くっ、、くっ、、、」ピストンの動きに対する反応が、いつもと違う。

「オマエ、ひょっとして処女か?」見ると目尻から涙の筋が残っていた。
外してオメコを覗いたら、確かに証拠の鮮血が大陰唇に付着している。

処女とわかって興奮した。人生ふたり目の処女。
顔の造りから納得はするが、しかし27歳だぞ?!まったく想像していなかった。

姫子は鮮血こそ無かったが、間違いなく処女。
恵美は、訊いたことがないが、その反応は非処女だろう。
あとの経験は、バツイチに彼氏がいる年上。
そして今、身体の下にいる女が、処女。

しかし興奮に任せた性行為だった。
愛情のない行為、終わったあとの冷たい態度。

それきり昌江からの誘いはなかった。もちろん俺からも連絡はしない。

ごめん、上手く描けなかった。
ホントにこの昌江っていう女性は、処女だったっていうだけで、
きれいな思い出、何一つ残ってないし、俺の汚点のひとつでもあり、
あまり思い出したくなかったのかもしれません。
銀行の女という意味で取り上げただけとなりました。

このあと、大きな事件が起きるのですが、
それは俺がこの投稿を始めた動機でもあり、一番、懺悔したかった出来事なので、
このシリーズの最後に描きたいと思います。

時間が前後しますが、次回は奴隷編です。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.10)

(≧∇≦)b
ミドリさんはうまくいったのかなぁ??
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.11)

どうでしょうね。
その点は心配でもあるんですよね。
でも「結婚はセックスだけじゃないから」ってミドリさん言ってました。
頭のいい人だったから、きっと上手くやっているでしょう。
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.12)

聞きたいけど
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.13)

煙突ボーイ!
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.14)

こいつ才能のカケラも無いな…

才能の塊である僕が書いた名作を読んで
勉強するといい
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.15)

祭りじゃ
祭りじゃ?!

わっしょい!!
わっしょい!!! 
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.16)

ほいさ
メンテ

Re:俺は最低!!(銀行の女編)(No.17)

よういちろう必死アゲwww
メンテ

Page:[1]

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

『萌ちゃんは相変わらず可愛いねぇ。アキラも会いたがってたよ』
従姉のあかりちゃんが言う。夏に会った時よりも、身長もおっぱいも成長した感じだ。肩までの髪をポニーテールにして、冬なのにまだ日に焼けたような健康的な肌の色をしている。女の子なのに、部活でサッカーをしている影響だと思う。僕の一つ年上で、高3だ。でも、男っぽい部活をしているけど、ぱっちり二重に整った顔で、グラブルのCMの女の子にそっくりだと思う。僕は、密かに憧れている。
「そ、そんな事ないって、ねーちゃん、変なこと言わないでよぉ」
あかりちゃんの弟のアキラくんが、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言う。相変わらず、綺麗な顔をしている。最近はどうだかわからないが、彼はS学生の頃には女子に間違われることがちょくちょくあった。
そして、あかりちゃんが言うまでもなく、僕の妹の萌のことを気に入ってるなとわかっている。彼は、13歳で中1だ。萌の一つ下になる。

僕の妹の萌は、中2で148cmのロリ体系だ。おっぱいがなかなか大きくならないことを気にしているが、僕はそのままでもいいと思っている。自分の妹ながら、本当に可愛いと思う。住宅情報館のCMに出てるアイドルに似ていると言われることがある。僕は、その子よりも萌の方が可愛いと思っている。それを同級生に言うと、親バカならぬ兄バカだなと言われるが、本当なんだからしかたない。

『そうなの? 萌はアキラくんに会いたかったよ』
ただでさえ大きな瞳を、ウルウルさせながら言う萌。こんなことをされたら、誰でも恋に落ちてしまうのではないか? と思う。
「い、いや、会いたかったよ! 萌ちゃんと秀くんに!」
慌てるアキラくん。本当に、みんな仲が良いなと思う。

『萌ちゃん、そろそろ彼氏出来た?』
あかりちゃんがニヤけながら聞いてくる。
『えっ? い、いないですよ。でも、好きな人はいます!』
萌は、照れながらもはっきりと言った。
『へぇ〜。じゃあ、告っちゃえば? 絶対に上手く行くよ』
あかりちゃんはそんなアドバイスをする。でも、アキラくんは目に見えてがっかりしている。

『しないですよ。それより、あかりちゃんは? 彼氏欲しがってましたよね』
萌が、話をすり替えるようにそう言った。
『出来たよ〜。今、ラブラブだよ』
あかりちゃんは、嬉しそうに言う。僕は、結構ショックを受けてしまった。
『ホントですか!? どんな人ですか?』
萌は、興味津々だ。
『え? ふ、普通の人だよ。結構顔はイケメンかな?』
口ごもりながら言うあかりちゃん。
『イケメンなんだ! いいなぁ〜。年上ですか?』
萌は、根掘り葉掘り聞くつもりみたいだ。
『年下だよ。ちょっと頼りないところあるけどね。でも、ラブラブだよ。大好きなの♡』
のろけるあかりちゃん。

『あれ? おにいちゃん、ショック受けてるの?』
萌が、僕に向かって言う。
「い、いや、そうだね、ちょっとショックかな?」
口ごもる僕に、
『あれれ? もしかして、秀くん私に惚れてたの? 早く言ってよ。もう手遅れだよ〜』
と、少しからかうように言うあかりちゃん。

そんな風に、恋愛話で花が咲いた。数年前は、それこそ野山を駆けまわり、虫を捕まえたり魚を釣ったりしていたのに、お互いに成長したんだなと思った。

そして、楽しい時間が過ぎていき、そろそろ寝なさいと親たちに言われたので、お開きにして各々お風呂に入って寝ることになった。

「じゃあ、電気消すよ」
床に敷いた布団に寝る萌に、声をかけた。ベッドに寝ることを勧めたのに、こっちの方がいいと聞かなかった萌は、多分気を使ってくれたのだと思う。
『うん。明日、楽しみだね』
萌は楽しそうだ。明日は、4人で遊びに行く計画だ。寒いので意見が割れたけど、結局、よみうりランドではなくピューロランドになった。

僕は、そうだねと言って電気を消した。明日はそこそこ早起きなので、目を閉じて寝ようとした。すると、しばらくして萌がベッドに潜り込んできた。
『おにいちゃん、あかりちゃんのこと好きなの?』
と、僕にしがみついてきて心配そうに言う萌。僕は、慌てて否定した。
「あかりちゃん綺麗だから、憧れはあるけど、萌が一番に決まってるよ」
僕がそう言うと、萌は嬉しそうに、
『私もだよ。おにいちゃん大好き』
と言って、僕にキスをしてきた。萌とは、2年前からこういう関係だ。でも、今日の萌はいつも以上に激しいキスをして来る。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、必死という感じでかき混ぜてくる。
「どうしたの? なんか、興奮してるね」
『うん。だって、あかりちゃんのこと意識しちゃうから……。おにいちゃん、ダメだからね。あかりちゃんのこと好きになったらダメだからね』
萌は、小さな声で言う。必死という感じだ。僕は、兄妹でこんなことしてはダメだと思いながらも、萌に本気になってしまっていた。

僕は、
「愛してるよ。萌、ずっと一緒だよ」
と言って、彼女にキスをした。萌の小さな口の中に舌を差し込み、小ぶりな舌に舌を絡める。すると、萌は僕にギュッと抱きついて積極的に舌を絡めてきてくれた。
僕は、必死で舌を絡め続ける。すると、萌が僕のアレを握ってきた。パジャマの上からだけど、ギュッと握られ僕はうめいてしまった。
『カチカチだね♡ おにいちゃん、エッチしよ?』
と、可愛らしい声でおねだりをしてくる萌。目覚まし時計の光で、表情もなんとかわかる。萌の顔は、すごくエッチな感じになっていた。まだ中2の彼女だけど、小6の時に僕とエッチして以来、二年間エッチをし続けている。最近では、すっかりとエッチな女の子になってしまった。

「ダメだって、アキラくんもあかりちゃんもいるでしょ? 叔母さん達だっているんだし」
僕は、なんとか理性を働かせた。
『うぅ……いじわるぅ。じゃあ、してあげるね。おにいちゃんの、苦しそうだから』
そう言って、萌は布団に潜り込んできた。そして、慣れた動きで僕のパジャマを脱がせると、パンツまで脱がせてきた。僕は、ヤバいかな? と思いながらも、すでに興奮状態であらがえなかった。

萌は、すぐにパクッと僕のアレをくわえてくれた。小さなお口を大きく開けて、歯が当たりながらも口に収めてくれる。そして、小さな舌が僕のカリ首に巻き付いてくる。この2年で、萌は口だけで僕をイカせるくらいに上手になった。
僕はそっと布団を剥ぎ、可愛いお口でくわえているのを見た。本当に、可愛いと思う。でも、こんなことをしていいはずがない。そんな葛藤は今でもある。それなのに、僕のアレは驚くほどガチガチだ。背徳感が余計に僕を興奮させているみたいだ。

『おにいちゃん、すごく固いよ。興奮してるね』
萌はそんな事を言いながら、喉の奥までくわえていく。でも、まだ小さな萌のお口では、僕のものは全部は飲み込めない。それでも、喉の奥に当る感触に、僕は興奮してしまった。いたいけな妹に、イケないことをさせているという実感が、僕を興奮させるんだと思う。萌は、僕の竿を根元から舐めあげたり、竿を甘噛みしたりする。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしてくる。
まだ中2の萌がこんなテクニックを持っているのは、自分で教えた事ながらヤバいなと思う。すると、萌の小さな手が、僕のシャツの中に入ってくる。そして、乳首を撫でるように触ってくる。最初は全然気持ち良いと思わなかった乳首も、今では僕のお気に入りだ。フェラチオしながら乳首を触ってくる萌。気持ち良すぎて腰が砕けそうだ。

すると、萌がグッと腕を伸ばしてきて、僕の口の中に指を突っ込む。僕は、萌の指をフェラチオでもするように舐めた。そして、僕の唾液で濡れた指を、僕の乳首に戻す萌。さっきよりも滑りがよくなり、快感が増していく。
僕は、イキそうになってきた。すると、萌が動きを止めた。
『おにいちゃん、絶対に声出さないから、ちょっとだけ入れて欲しい……』
萌は、うわずって興奮した声で言う。本当に、欲しくてしかたないみたいな顔をしている。

萌のクラスメイトが今の萌の顔を見たら、それだけで射精してしまうのではないかと思うようなエッチな顔だ。
「ダ、ダメだって、バレたら最後だよ」
僕は、ビビってしまった。
『おにいちゃんばっかり、ズルいよぉ』
萌えは、すねたように言う。
「わ、わかったよ。じゃあ、舐めてあげるから」
僕は、そんな提案をした。本当は、なにもせずに寝るのが正解だと思うが、僕も興奮しすぎていて収まりがつかなくなっていた。

『うん。じゃあ、脱ぐね』
萌は嬉しそうに言うと、パジャマを脱ぎ始めた。なんの恥じらいもなく、さっさと脱いで全裸になる萌。ぺったんこの胸に、まだ毛の生えていないアソコが時計の光でかろうじて見える。
僕は、全裸でベッドに寝転がった萌を見て、理性が飛んだように覆いかぶさっていく。そして、その可愛らしい乳首を舐め始めた。まだ乳首とも呼べないような小さなそれは、それでもカチカチに固くなっていた。

『ウッ、うぅ……ハァ、うぅ……』
萌は、声が出そうになるのをなんとか堪えている。最近の、すっかりと性感が発達してしまった萌は、乳首を舐められるのが凄く好きだ。下手したら、それだけでオルガズムに至ってしまいそうになるくらいに感じるパーツのようだ。

僕は、夢中で萌の乳首を舐め続ける。萌の胸は、まだブラジャーではなくてスポーツブラみたいなので充分なほど、淡い膨らみだ。でも、萌のルックスにはとてもピッタリと来ると思う。そしてなにより、まだ全然生えてこないヘアも、萌のルックスにはピッタリしすぎなほどピッタリときている。

『うぅ……んぅ、ハァ……おにいちゃん、好きぃ』
萌は僕の頭に手を添えて、撫でるような仕草をしている。本当に、僕のことを愛してくれてるんだなと感じる。でも、同時に、良いのかな? と思ってしまう。どれだけ好きになっても、どれだけ愛し合っても、結局は兄妹だ。結婚することは出来ない。

僕は、そんな事を考えながらも、頭の中はセックスのことでいっぱいだ。徐々に萌の胸から下の方に移動していく。ヘソにキスをしたりしながら、恥丘のあたりを舐め、さらに下に降りていく。
『うぅあぁ、おにいちゃん、早くぅ』
とろけきった声で言う萌。萌は、クンニされるのが凄く好きだ。舐められると、ほぼ100%イッてしまう性感帯だ。

僕は、萌の可愛らしいアソコに口を付けた。萌は、それだけでビクンと体を小さく震わせる。僕は、そのまま舌を使い始めた。まだ包皮に包まれたクリトリスを、そのまま舐め始める。
『うぅっ! ン、うぅうぅ、ダ、ダメぇ、声……我慢出来ないよぉ』
萌は、可愛らし声で言う。僕は、いったん舐めるのをやめて、
「声我慢出来ないと、やめちゃうよ」
と言った。
『いじわる……。おにいちゃん、我慢するからもっと舐めて♡』
萌は、恥ずかしそうに言う。多分、明るくしたら顔は真っ赤だと思う。
「だったら、いつもみたいにおねだりしてみたら?」
僕は、ドキドキしながらそんな風にいじわるを言ってみた。
『もう……。おにいちゃんのいじわる』
萌はそう言いながらも、脚を広げて自分の指でアソコを左右に拡げる。
『萌のエッチなクリトリス、舐めて下さい♡』
声をうわずらせながら言う萌。本当に興奮しきっている感じだ。僕もそれは同じで、むしゃぶりつくように萌のアソコを舐め始めた。ぷっくりとした恥丘周り。少女特有の柔らかさだと思う。僕は、クリトリスの皮を指で剥いて舐め始めた。萌は、
『ンンッ! んふぅっ、うぅあっ!』
と、必死で声を抑えようとしながらも可愛い声が漏れる。萌は、逃れるように上にずり上がっていこうとする。僕は、萌の腰を掴んで逃がさないようにし、剥き出しになったクリトリスを舐め続けた。
萌のクリトリスは、この2年で本当に性長してしまったと思う。大きくなってしまっただけではなく、本当に敏感になってしまった。エッチな気持ちになってしまったときは、ショーツにすれる刺激だけでイッてしまうときもある。
ほとんど毎日のようにエッチをし続けてきた性果だと思う。

僕は、軽く歯を立てたり、舌で弾くようにして舐め続ける。萌は、ブリッヂしそうな格好になったり、脚をピンと伸ばしたりしながら高まり続ける。

美しい母

お盆の時期になると必ず思い出すことがある

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

これが大きな間違いだった。
もう何年も経つというのに、その時の出来事が今も僕を苦しめる。
恐らく一生忘れることはできないだろう。

いつも偉そうだけど、とても頼りになる父、
近所の子供達に習字を教えている美人で優しい母、
僕の大好きな自慢の両親が、その別荘では
まるで召使いだった。
料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ我慢できたのだが・・・。

別荘には、僕と同じ年の男子、カス男と
その従兄弟で二つ年上の豚男、
その弟で僕のいっこ下の糞男も滞在していた。

同年代の子供たちに、父や母が召使いのように扱われることは、
子供心にも耐えられないことだった。
特に、大好きな母が彼らにアゴで使われている姿を見ると
無性に腹が立って仕方がなかった。

母は今現在でも品の良い婦人という感じだが、
その当時は30代前半だったので、子供から見ても、かなりの美人だった。
昔からよく知人に「お前のお母さん美人で良いなぁ」などと言われる、ちょっと自慢の母だったのだ。
ちなみに社長の奥様もけっして醜いというわけではなかった。
その当時40半ばを過ぎていたので、気の強いおばさんって感じだったと思う。

当然のように
3人の悪ガキ達は、母の美貌に目を付けた。

カス男「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」
豚男「顔も良いけど、オッパイが凄いぶらんぶらんしてるのよ」
糞男「僕、さっきお尻触わっちゃったw」
豚男「ガキのくせにお前もスケベだなぁ、俺はオッパイ行きたいなぁ」

僕「な、なに言ってんだよ!ふざけんな!」

豚男「俺、絶対に、あのオッパイ好きなように触ってやるよ」
カス男、糞男「ゲラゲラw」

中学生の豚男や小学生とはいえ、ませていたカス男達は、
自分の母親とは違う見栄えの良い大人の女に、スケベな興味を抱いたのだ。
それから彼らは何かにつけ、母の身体に触れては、卑猥なことを僕に聞かせてきたが、
僕が注意して見ていた限り、大人の目もあるからか、母の胸を触るような暴挙はなかった。

しかし、一泊した翌日、
大人達は子供を母に任せて、全員でゴルフに行ってしまった。
「じゃあ行ってくるよ」と言ったゴルフ好きの父のニコニコした顔を僕は睨みつけてやった。

当然のことだが、煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達は
エンジン全開で調子ずきはじめた。

「ねえねえ、僕達、大風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘にはジャグジーの付いた大風呂があった。
しかし、子供には少し深い作りになっているので、子供達だけでは、絶対に入らないように言われていた。
その大風呂に母以外の大人が誰も居ないことを良いことに、カス男達が入りたがったのだ。

「お風呂なんか入りたくない!お母さんもやめようよ」

僕が泣きそうになりながら訴えると、母は少し考えるような表情を見せた。

しかし、
糞男 「だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるから」
カス男「まあいいや、一応頼んでみたんだし、大丈夫だろう。俺達だけで行こう!」
そう言って奴らが背を向けると
母は慌てて
「いえ、そういうわけには行きません!」と言って、後を追うように風呂場へ行ってしまった。

それまでも召使いのように扱われてきた母だ。
奥様達に、”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”と任された手前、
危険のある風呂へ子供達だけで行かせることは、どうしてもできなかったのだろう。
今の僕なら理解できる。

僕ははっきり行きたくないと言ってしまったので、一緒に行くこともできず、
様子を窺うことくらいしかできなかった。

こっそりと忍び足で脱衣場に入ると、、すぐに籠の中を確認した。
僅かな希望を抱いて、籠の上の方にあるバスタオルをどかすと、
しっかりと、母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた。
子供たちを見張ることが目的なのだから、
せめて下着姿で入ってないかと期待していたのだが、あっさりと裏切られていた。

僕は泣きそうになった。

綺麗な母をいつも自慢に思っていた。
その母が、あいつらの前で、丸裸になってることを思うと
悔しくて、口惜しくて、僕は何もする気にならず、
ただぼうっとしていた。すると
奴らのはしゃいだような声が聞こえてきた。

「僕たちが洗ってあげるよ?♪」
「うんうん、そこへ座ってぇ」

それを聞くと、不安で不安でおかしくなりそうで、
僕は見つからないように、こっそり風呂場の扉を開けてみた。

「いえ、結構ですから・・・本当にけっこうですから・・」

と、母の小さな声が聞こえてきた

「まさか恥ずかしがってないですよねぇ?」
「ば?か、息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか様子を覗けないかと、僕は頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみた。
すぐに後悔した。

僕の目に飛び込んできた映像は、
母がカス男と豚男に乳房を撫で回されている姿だった。
嬉しそうに顔を綻ばせながら、カス男と豚男は二人がかりで母の身体を洗っていた。
そして、母の手は糞男の背中を撫でていた。

母は、息子と同年代の子供達に、恥じらう姿を見せるわけには行かなかったのだろう。
「きゃっ、くすぐったいです」などと、はしゃいだ声を出していた。

カス男達に裸体を触られているのに、なんでなの?
まだ子供だった僕は、そんな母の姿を目にして、
項垂れるように部屋に戻ると、布団に突っ伏して泣いた。

それから1時間くらいだろうか、とても長いと感じるくらい経ってから
母たちは戻ってきた。

お風呂で1時間も何をしていたのか、詳しいことは聞けなかったが、
カス男は、僕を見ると、両手を突き出すようにしてモミモミと手を動かした。
豚男は、右手で扱くようなジェスチャーをして、「気持ちよかったぁ」と笑いながら叫んだ。
その勝ち誇ったような顔を見た瞬間、僕の何かがプチっとキレた。

「お”お”まえら?!殺してやる?!」

僕は、そう叫びながら、カス男の顔面を思い切り殴りつけ、
豚男にとび蹴りを食らわした。
完全に我を失ってしまい、社長の息子を殴り、その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ。

我に返った時には、母が土下座のような格好で必死に頭を下げていた。

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは、引力によって襟元が垂れ下がり、
彼らの目の前で、ぱっくり大きく開いていた。

その胸元を覗き込みながら、豚男はワンピースのファスナーをそっと摘まんだ。

「申し訳ございませんでした」

母は丁重に豚男の指先からファスナーを奪い返してから、声を出して謝罪した。

「その申し訳ございません、ていう台詞は、充分に分かりましたから、
 ごめんなさいの気持ちで、さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな

 カス男もそれで良いよな? 」

「嫌だね」
カス男は、そう答えたかと思うと
鼻に詰めたティッシュを引き抜いて鼻血を啜ってから
母の耳元で何かを囁いた。

母 「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!忠志のことは、どうか許して下さい!」

カス男「人に怪我をさせておいて、たかが子供の喧嘩とはなんだよ!こいつ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」
糞男 「うん、言ってた。言ってた。」
豚男 「まあ、まあ、カス男、許してやろうよ」

母 「カス男さん、殴ってしまったことは、謝りますので、どうか許してください」

豚男 「なあ、カス男、頼むから、許してやろうよ。とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

豚男はカス男の耳元で、ゴニョゴニョと説得しているようだった。
しばらくして、渋々と言った具合に、カス男が頷くと、
豚男は丸々した顔を綻ばせながら、嬉しそうに言った。

「じゃあ、ここで、こいつの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」

聞こえてるはずなのに、母は項垂れたまま微動だにしなかった。
そんな母の背中を、豚男は擦りながら、優しく言い聞かせるように言った。

「絶対、そうした方が良いですって。もう、さっき一緒に行ってるんですし、
 風呂行けば、カス男も全て無かったことにするって言ってますんで」

聞いた途端、
母は顔をあげて、上目づかいでカス男を見つめた。

「それは、本当ですか?」

カス男は問いかける母に頷いてから、黙って立ちあがって、風呂の方へ行ってしまった。
その後を糞男が追いかけるのを見届けてから、
豚男は母の手を取って、「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた。

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから、そこで大人しく待っていなさい」

母がそう言った瞬間、
豚男は母の胸の膨らみをねちっこく見ながら、再びワンピースのファスナーに手を伸ばした。
しかし、母はさっきの様にファスナーを奪い返しはしなかった。

「さっきから気になってたんですよね。どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」
「怒り狂ってたカス男を説得したのは、俺なんだけどなぁ。またカス男がへそを曲げたらどうするかなぁ」
「良いですよね?、ね?」

母が軽く頷くと、豚男はスケベそうに顔を歪めた。

「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

この間、僕は金縛りにあったように、何も言うことができなかった。

母はファスナーを下されながら、僕の視線から逃がれるように慌てて歩きだした。
しかし、リビングのドアのすぐ前で、背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまった。

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、白のブラジャーを晒されてしまうと、
さすがに豚男の手を払いのけて、ファスナーを上げようとした。
豚男は、そんな母の背中を押すようにして、少し強引に歩き出した。
そして、リビングから出る直前、たぶん僕に聞こえる様に、少し大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら、そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は一瞬息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、何も答えはしなかった。

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を、
豚男はペロンと撫でてから、リビングのドアをバタンと閉めた。

母の白い背中が、いつまでも生々しく脳裏にこびり付いていた。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を左右に広げると
ファスナーを全開にされたワンピースは、一気に足元まで落ちてしまった。
熟れた下着姿を晒して恥ずかしげに俯く母を、正面からカス男と糞男が舐めるようにジッと見つめていた。
そんな彼らに満足したように頷いてから、豚男はそっとブラジャーのホックを摘まんだ。

僕はリビングで蹲ったまま、妄想を打ち払おうと何度も何度も首を振った。
しかし、頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔に支配されていた。
あんな奴に、大好きな母がワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう・・・

豚男にブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。


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