萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

実母に嫌がらせされて・・・

母親が盗み癖のある人だった。
母は専業主婦。
でも父は会社でそれなりの地位にいて金に困っていた記憶はないから
生活に困ってとかではなく本当に「盗み癖」としか言えない一種の病気だったんだと思う。

うちは二人兄弟で、兄は母にすごく可愛がられていた。
俺はあまり相手にされなくて、服も全部兄のおさがりで
兄はいつも長い時間母といっしょに風呂に入ってたのに
俺は「お湯が汚れるから入るな」と言われて、歯ブラシも俺のは買ってもらえなかった。
子供時代は「バイキンマン」と呼ばれ、クラス中に嫌われて過ごした。

母はよく万引きしたくなったら俺を遠くのスーパー等に連れて行き
万引きした品を俺のポケットや裾につっこんでいなくなった。
たまに目撃証言してくれる人もいたが
コギレイな奥様と髪ネバネバのきったないガキとでは奥様が信用されるに決まってる。
引き取りに来てくれるのはいつも父親だった。
父は母の言うことを真に受けて
俺を風呂嫌いで歯もみがかない盗み癖のある一種の発達障害児だと思っていた。
とあとで聞いた。

そんなある日、いつものように母が俺を買い物に連れだした。
兄じゃなく俺だけを連れていくときはたいてい盗み癖を出すとき。
だから俺はその店に着いて早々、買い物に夢中な母親から離れて店の外に逃げて隠れた。
母に見つからないよう、一定時間おきに隠れ場所を変えたり
いろいろ知恵をめぐらした記憶がおぼろげにある。

母は俺を探してた店の中をうろついていたが、なかなか見つからず
そのうち盗み癖のムラムラがおさまらなくて何かパクってしまったらしい。
いつもなら罪を押し付けられる俺もいないし
母はそのまま店員に見つかって御用。
身元引受人として呼ばれた父は、また俺かと思いきや犯人が母で仰天。
しかも俺はその時点でまだ行方不明。

その頃、俺は「暗くなったから家帰ろう」と思って道を歩いていた。
母親は先帰ったんだなーと普通に思っていた。
でも真っ暗な夜道を歩いて帰るガキに驚いた人が車で拾ってくれ
「こんなに不潔で痩せていて、夜道を一人で歩いているのはおかしい」と思ったみたいで
コンビニでおにぎりを買ってくれて、児童相談所かな?どこかの行政に電話してくれた。

なぜか施設じゃなくすぐ病院に行くことになって(このへんのいきさつはよくわからない)
2日くらい病院にいたら両親が迎えに来た。

復讐はこのとき。
医者も看護婦もやさしかったし話聞いてくれたし、今この場にいるのはみんな俺の味方!って
確証がなぜかあったせいか、
自分でもオーバーなくらい叫んで、泣きわめいて、母親を指さして
「この人怖い。この人ともう一緒に住みたくない。またドロボウを自分のせいにされる。
お風呂に入れてもらえない。ゴハンももらえない。毎日叩かれる。
この人のとこに返されるなら死ぬ」
ってギャンギャン騒いだ。
ちなみにゴハンもらえない&叩かれるは嘘。
めしは食わせてもらってた。ガリなのは体質。母親は俺に触らなかったから叩かれたこともない。

母親は「この子は嘘つきでバカでキチガイなんだー!」って反論してたが
その場で母親の言うことを信じてる人は一人もいなかった。
その場にいる全員が俺のことを信じていて、それが伝わってきてすっごく気持ちよかった。

俺はそのあと数日まだ病院にいて、帰宅したらもう母親はいなかった。
二年後くらいに正式に離婚したようだ。
(このへんの数年の記憶はあやふや)

兄とはしばらくぎくしゃくしたが、高校に上がるくらいの頃には普通の関係になった。

ひとつ残念だったのは、俺はあの母親をずっと「継母だった」と思い込んでたんだが
最近父に聞いてみたら実母だったっていうこと。
実の子なのになんで俺だけ差別されてたのかの理由は、いまだわからずじまい。

当時のことを思いだそうとすると脳が拒否するのか
あいまいな部分が多いんで、変なとこがあったらすまんね。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

脅されながら、幼女とチョメチョメした話

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

結構、大きめの宗教で、その道ではそれなりに有名らしい
親(っていうか母親)がその宗教にのめり込んでいて、
俺もその会合だとかに、イヤイヤ顔を出していた

まぁ、その宗教の繋がりで、東京に来たばっかりにも関わらず
俺に良くしてくれる人たちがいて、
周りの地理や生活方法なんかを教えてくれたりした
正直、一人暮らしになることでその宗教から逃げられると思ったが、
一人暮らしの心細さから、
最初の内はその人たちに頼りっきりで、結局、それなりに親しくなった

ちなみにその宗教ってのは、金持ちしか入れない系のやつです

結局、会合なんかにも顔を出さないと
気まずい雰囲気になっちゃうわけで、
どんどん負の連鎖で親しくなっていゆく

で、よく世話をしてくれる女の人
(多分40歳くらいで雰囲気がアグネス)が居たんだけど、
大学生活最初の夏休みに入る頃に、娘の家庭教師を頼まれた
正直、お金には困ってなかったが、
関係を壊すのも嫌だったので家庭教師をする事になった

ちなみに相手の家族構成は、
アグネス
旦那
娘A(大学生)
息子(大学生)
娘(9歳で俺が見ることになった女の子)

で、大学生の二人は遠くで一人暮らしかった

いまいち、小学生の家庭教師ってのが必要なのか分からなかった
(今思えば、俺なんかよりプロ頼めって話だよな)
なんだかんだで、その女の子の勉強を見ることになり、
週2?3で面倒を見ることになった

あんまり思い出したくないけど、
当時は結構かわいらしい女の子だなと思った

その家族との新密度はますます上がり、
よく旦那さんを覗く3人で食事をするようにもなった
その時には、娘さんよりもマダムと
エロい関係になるんじゃって思って期待してたりした

なんだかんだで、11月とか12月辺りの季節、
旦那さんも一緒に食事をする機会があった

旦那さんは、アグネスから俺の評判を良く聞いているらしく、
俺の事を気に入っているアグネスは
俺の事をとてもいい様に言ってくれていた

旦那さんは社長だとか会長だとか、そういった風貌のある人で、
この人に認めらて嬉しい、みたいな感じにさせる人だった

未成年だったけど、半強制的にお酒を飲まされて、ほろ酔い程度になった

お互い気持よくなり「散歩に行くかっ!」見たいな感じで、
夜中に二人で外へ出て行くことになった
まぁ、男二人が夜中に行く場所と言ったら、アレなわけで、
俺は初めての風俗体験をした

風俗だけど、皆の期待するような風俗じゃなくて、結構普通の風俗だった
けど、やっぱり金持ちなので、
多分滅茶苦茶すごいお店に連れて行ってくれたんだと思う

テレビで見るような、ストリップ場(?)見たいな、
キャバクラっぽいお店で、酒を飲みながら、
気に入った女の人を個室連れていくって感じの店
未だに、忘れられない衝撃的な店だった

旦那さんと一緒に飲んでたんだけど、
そそくさと女の人を決めて個室に行っちゃったので、
それに合わせるように俺も女の人を連れて個室へ行った

装備:童貞がはずれた

その日以来、旦那さんとも新密度が上がっていった
要するに家族3人と滅茶苦茶仲のいい状態

しばらくして事件が起こった
アグネスと旦那が離婚した
最初は「あんなに仲が良かったのに!?」みたいな感じで、
衝撃だったがよくよく考えれば、思い当たる節があった

娘(9)である

兄弟と年齢が離れてるから不自然だなと思っていたけど、
元々アグネスと旦那は両方ともバツイチ同士で、
大学生2人は旦那の子、9歳の子がアグネスの子ってことで再婚だった
色々あったんだなーと、思う程度だった

お城見たいな家
(それこそ、よくネタにされてるアグネスの住んでる家の画像みたいな感じ)
は、元々、旦那の者だったらしく、アグネスが出て行く形になった

ただ、不自然だと思ったのが娘(9)が旦那の元に残った事

当時、俺は「養育費とかの問題かぁ?」と、
自己完結で終わらせていたけど、実際はそうじゃなかった

相当、強引に旦那が娘を引き渡さなかったらしい
金を使えるのは結局旦那で、弁護士だとか云々を総動員で、
半分脅しみたいな感じでアグネスから娘を取り上げたらしい

それは後でアグネスとのメールで知ることになるんだけど、
そうとも知らず俺は娘の家庭教師を続ける傍ら、
旦那さんとの関係は続いていた
びっくりしたのがメイドを雇い始めたこと
(っていうかお手伝いさんみたいな人がメイド服着てる)
改めて、俺の家とは比べ物にならないほどの金持ちだと感じた

この時大学2年生の春?夏の季節

本当にときどきだったけど、旦那さんと飲んで風俗行くのも楽しかったし、
宗教の会合には旦那さんも殆ど来ないので、
俺も段々、宗教の会合に行く機会も減っていた

別に不満は無かった
むしろ、旦那さんに連れられて色んな風俗に行けるのが楽しかったりもした

けど、気になることがあった
娘(この時10の筈)が明らかにやつれた感じになっている事だった
やつれたと言っても、どこか疲れた見たいな雰囲気
アグネスが居なくなってファッションだとかが変わったせいだとも思ったけど、
そうじゃなったんだなと思う

ある日、俺はいつものように旦那さんに連れられて風俗に行くことになった
ただ違っていたのが「今日は凄いところ行くけど覚悟しとけよ」だとか
「秘密にしろよ」見ないなニュアンス野事を言われた

つっても、俺はトンデモナイ超豪華な風俗に行けるとwkwk状態だった
けど、俺の息子はコレでもかってほどに皮の中に身をひそめることになる
ついた先は地下のお店だった
地下にあるお店じゃない

”地下のお店”

気持ち悪いから細かくは書きたくないけど、
それこそロリからババァまで居るような店だった
そもそも店なのかどうかすら分からない

色んな女が硝子の向こうに居る感じ
女の動物園見たいな感じ
一番気持ち悪買ったのが、小学生?中学生くらいの子が孕んでて、
搾乳機付けられてるのが一番気持ち悪かった

旦那さんの言うとおりに、女を選んだ
俺はあまりに衝撃的で20代の女の人を選んだ
旦那さん「もっと選べ」と言ったのを覚えてる
一瞬「こんな女やめろ」って意味かと思ったけど、
そうじゃなくてもう1人選べって意味だった
初めて俺は3Pをした

ただそんなことどうでもよかった
旦那さんが迷わず幼女を選んでたのが怖かった

明らかにロリだった
聞きたい事いっぱいあったけど、怖くて聞けなかった
俺は田舎にはなかった”都会の闇”って言うか、そういうのを感じた

けど、そんなのはそれだけで、
翌日からはいつもの生活に戻り、娘の家庭教師をした
この時俺は「旦那とこの娘の関係」を想像はした
けど、実際にあるわけないと思い、そんなに考えなかった
俺はバカだと思う。
当時はまだ、そこまで詳しくその家庭事情を詳しく知らなかったので、
家族である娘に手を出すはず無いと思ってた

けど、実際には血の繋がってない娘

いつものように家庭教師に行く日、俺は違和感を覚えた
家の前に車が何台か止まっていたのだ
家のシャッターも締まっている
外出かなとも思い、チャイムを鳴らす
明らかに中に人がいる気配がした
昼間にあまり居ないはずの旦那さんが家から出てきた
家の仲は薄暗く、数人の大人が居る気配がした
バカな俺は「家で仕事の会議でもしてるか?」と思った

もうココからはご想像の通りです
むかし、綾瀬はるかの出てた白夜行ってドラマあるじゃん
あれの1話で、雪歩が幼少期に売春されてたじゃん
あんな感じ

ただ違うのが、旦那さんも一緒に楽しんでるってこと

怖いおっさんが6?8人くらい居たと思う
ビデオで録画しながら、イラマチオしてるところだった
怖くて逃げたかったけど、体が動かなかった
その光景を見るだけで精いっぱいだった 精(性)なだけに!

旦那さんが「このガキも入るからなー」って周りの奴に言った
普段、俺の事を「ガキ」なんて絶対に言わかったのに、
その言葉が出てきてさらに怖かった
もう大学生の飲み会のテンションで
「やれよぉー」見たいな感じで、断れない
とりあえず「脱がんかい」って言われて脱いで、
ノーマルと勃起の中間くらいの俺の息子があらわになった

けど、そこから、徐々に雰囲気を理解し始めてた
半分強制されながら、俺は娘の○ンコに俺の○ンコを擦りつけた
かなりぎこちなかったと思う

入れて、腰振った

笑いながらビデオ撮られた

娘の顔を直視出来なかった

直視せずにキスした

胸もんだ

何も考えてなかったと思う

射精したけど、気持ち良かったのかどうか分からなかった
後は俺はおっさんたちが娘で遊んでるのを見てた
口と○ンコで咥えてるのを見て、AVとかで出しか見たことない様な光景が、
娘(10)で再現されてうのに現実味がなかった
「ビデオ回してみるか?」
と知らないオッサンに言われたけど、
「いや、俺才能ないんで・・・・w」
っと、訳のわからないいいわけを返した
なんか途中コンビニ行ったりして、食料調達したりする人がいて、
そういう妙にリアルな生活感が、俺を現実に引き留めてた

結局夜まで続いた 帰りたかったけど、怖くて言えなかった

皆でお酒飲んだ 裸で

もうキチガイだと思ったのが、
座ってる男のチンコを娘が舐めて回ってた事
俺のも舐める娘と一瞬目があって、すぐ逸らした
空に、犬の餌あげるお皿あるじゃん
おっさん一人がションベン入れて娘に飲ませるわけ
俺たちはそれを見ながら酒を飲むわけ

んでもって、酒を飲み終えたときに
おっさんが俺に、とんでもないことを言ってきた

「今日は祭りか・・・」

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

糞義兄弟の罠

俺男 大2 フツメン
彼女 大2 世話好きで良い子 
友男 大2 俺男の友人
弟男 大1 友男の義弟、彼女の幼馴染

上記の紹介文から見ても分かるように、俺男の友人・友男の家は結構複雑
友男が生まれた直後に両親が離婚して、友男のお母さんは女手ひとつで友男を育て上げてきた
そして友男の中学卒業と同時に職場の同僚である彼氏と再婚。
再婚相手もバツイチ子持ちで、その子供っていうのが友男の1こ下である弟男
高1と中3の思春期男2人がいきなりこれから兄弟よって言われても上手くいくわけなんかなくて、
まあそれなりに紆余曲折したらしいんだが、友男大2・弟男大1の今では二人はむちゃくちゃ仲良し
高校時代から友男と友人になった俺男も何度か顔を合わせる弟男をすげえ可愛がってるつもりだった

で、俺男が友男と友人になってから少しした後に付き合い始めたのが彼女
彼女はすごい可愛くて、俺の彼女になんかもったいないってほどよく気が利くし子供好きだしで俺はほんとメロメロだった
彼女と友男も部活繋がりでそれなりに話したりすることもあったから、
友男の彼女を交えて4人で遊んだり仲良くしていた
そんで高2の秋だったかな・・・弟男に彼女を紹介したのは
彼女とデート中に夕食の買い出しに友男と2人で来てた弟男とはち合わせたんだが、
彼女と弟男、2人の様子が明らかに変
彼女は感極まって泣いちゃいそうになってるし、弟男も持ってた卵落として潰すし
待て待て何がどうしたんだと事情を聞いてみると、彼女は震える声で一言
「弟男くんは私の幼馴染なの・・・」
え?

詳しく話を聞いてみると、彼女と弟男は幼稚園から中学まで全て同じ出身
住んでたマンションも一緒で完璧に幼馴染
恋仲にはならなかったそうだけど、同じくらいの年の子が他にいなかったそうだから二人はむちゃくちゃ仲が良かった
けど両親の再婚で二人は離ればなれになったそうだ
元々彼女の高校進学時に引っ越したもんだから(弟中3ね)
それ以前で既に疎遠になってたらしいんだけど、久しぶりの再会に2人は心から喜んだ
それからは、俺男・彼女・友男・弟男の4人で会って遊ぶことが格段に増えた
俺は最初の方は俺の知らない彼女を知ってる弟男ぐぎぎっってな感じで
情けない嫉妬とかしてたもんだけど、彼女の心底嬉しそうな顔見てるとまあいいやって思えた

それでこの春、弟男が俺らと同じ大学に入学してきたわけだ
時系列分かりにくくてごめん・・・俺でさえこんがらがってきた

んでまあこの春俺らと同じ大学に弟男が入学してきたんだよ
でも実はその時には友男の両親の仲は既に冷え切っていた
2人は別居することになって、当然友男は母親、弟男は父親側につくことになる
友男は俺ももう大学生だし独り暮らしできる、なんなら同じ大学に通ってる弟男と2人で暮らす
って言ってきかなかったんだけど両親に余計な負担がかかるし、なんせ友男の母親は弱い人だったからなくなく今の状態を受け入れた
そしたらあれほど仲が良かった友男と弟男まで段々疎遠になってしまった
俺はどうにかしたかった
友男と弟男はせっかく悩んで喧嘩してぶつかってやっと本当の兄弟みたいになれたのに、
こんくらいで壊れるなんて信じられないし許し難かった
そこで俺は彼女に協力を頼んだ

俺は友男と弟男とが疎遠になるにつれ弟男との会話が減っていってしまったけど、
彼女はその逆で、幼馴染で小さい頃からずっと世話してた(本人いわく)弟男のことを
別居になってからずっと気にかけてたらしい 
メールを頻繁に交わしたり、後から聞いた話だが全く料理できない弟男の為に料理を作りに行ってやったりしたそうだ
彼女はすぐに了承して、弟男にまた4人で遊ぶ機会を作ろうと説得したりした
俺はその間友男の傷を癒すためにできることは何でもしてやろうと思っていたが、
友男は母親のうつ病のケアなどで忙しくて、弟男について話すことはできなかった
今考えたら俺は随分鬱陶しかったと思う あの時友男は大学にも充分に来れてなかったし、確実に病んでたから
んでこの後はみなさんのご想像の通りだと思うんだが、彼女との連絡が取れなくなった
大学でも見かけないし(ていうか俺のこと避けてたんだと思う)、メールの返信は無し
さすがに家に凸するのはためらったんだけど、そんな状態が2週間ほど続いたから遂に彼女宅を押し掛けることにした
とりあえず結果から話すと、押し掛けた彼女宅をノックする前に仲良く手を繋いだ彼女と弟男出てきた
俺は泣きながらひとまずその場から逃走した
その夜彼女と弟男から同時にメールが来た
「ファミレスに来てくれ」とかいう内容だった
今も2人一緒にいるんだろうなと考えると恨めしくてしょうがなかった、というか泣けた

ごめん今更気付いたけどこれ状況が無駄にドロドロしてるだけでただの俺の失恋話だ

ファミレスに向かうと彼女と弟男が沈痛な面持ちで先に座って待っていた
その姿を見るともう怒りやら悔しいやら情けないやらでまた泣きそうになった
席に着いた途端彼女が口を開いた
「・・・・・・今まで黙っていてごめんなさい」
来る前から別れ話になるんだろうなーとは分かっていたがこれはきた
彼女の言葉はまだまだ続く

弱っている弟男くんを放っておくわけにはいかなかったとか
実は幼い頃から弟男くんのことが好きだったとか
再会した時には心臓が止まるかと思ったとか
それから何度か4人で会うようになって弟男くんが好きなのを確信したとか
でも関係を持つようになったのは友男くんと弟男くんが別居するようになってからだとか

聞けば聞く程どこの秒速だプラトニックラブだで明らかに俺の方が邪魔もの
横に座ってる弟男は申し訳なさそうに顔伏せてるし正直謝罪や弁解聞くより早く家に帰りたい気持ちでいっぱいだったんだが、
次の彼女の一言で目が覚めた

友男くんも私達のことを応援してくれてるし・・・

は?
俺はファミレスを飛び出して猛ダッシュで友男宅に向かった
お代は後で払いました

友男宅に向かうと友男は外で仁王立ちしていた
多分弟男から俺が向かう事を聞いていたんだと思う
俺は何から言っていいか分からないし泣きながら走ったせいで呼吸しづらいし鼻水酷いし
俺がむせている間友男はなにも言わなかった
そして俺が口を開いた瞬間タックルされた、と同時に友男が語り出した
「実は、弟男から彼女のことを好きなことを前から聞かされてたんだ」

友男曰く、人見知りの弟男と打ち解けるきっかけになったのが彼女の話だったらしい
ロマンチストで感激屋の友男は離れ離れになった幼馴染の初恋の話を聞いていたく感動したんだそうな
そして弟男に必ず彼女とくっつけてやると約束、しかし彼女の名前も知らなければ顔も知らないと迷っていたところ彼女と弟男まさかの運命の再会
それからはどうにかして弟男と彼女をくっつけてやろうと試行錯誤していたんだそうな
別居してからろくなものを食べてない弟男に飯を作ってやるよう彼女に頼んだのは友男
弟男に今がチャンスだから彼女に思いのたけをぶつけるよう説得したのが友男
要は友男と弟男は全然疎遠なんかじゃ無かったってわけ
俺の気をそらす為に、彼女を弟男のものにするために兄弟そろって一芝居をうったってわけ
俺はもうその場で倒れこみそうになった、というか倒れた

目が覚めると友男宅だった
俺は鼻水ズビズビさせながら信じてたのに、とか恨み事を言ったが、友男には全く申し訳ないとかいう気持ちが無かった
友男が弟思いの俺&弟を取るべきか友人を取るべきか・・・間に挟まれて辛い!悲劇な俺!みたいな感じで
自分に酔ってるだけだという事が分かった為、早々に友男宅を出た
それから何度か俺男の失恋を癒す為に・・・みたいな感じのメールがたくさん来たが全てスルー
ついさっき友男の両親の離婚が決まったメールが来ていたので思い出して書いてみた
以上、彼女も友人も後輩もいっぺんに失った話でしたとさ
全然修羅場じゃなかった・・・ごめん

委員長の女にちんぽを見られて女子トイレで何度も射精してしまった

中1の頃の話。
委員長のR絵ってのがいてそいつはやたらと俺に説教してきた。
そいつのスペックは眼鏡をして髪はいつも二つ結び。
背とかはあまり印象にないが制服着ててもわかるくらい胸が大きかった。
そのうちある小説をお互い読んでることがわかり、普通の会話もたまにするようになった。

それはファンタジー系の小説で20巻ぐらい出ていて、必然的に話す機会も増えて行った。
同じクラスメイトでI井っのがいたのだが頭はちょっと悪めで、しかもありえないぐらい下ねたばかり言
ってるやつだった。
ちなみに俺はまだ結構純粋なやつだった気がする。

そのI井がなぜかR絵と仲良くなってきて、俺に下ねたを良く振ってくるようになってきた。
もちろん極めて軽いものだったが。
俺は軽い下ねた程度でどきどきしながらも、いつも平静を装っていた。
そんなとき平静を装うなど無理だろ!って事件が起きた。
いつものように休み時間にトイレで用を足してると人の声が後ろから聞こえる。
ふと用を足しながら振り向くとそこにはトイレの敷居の上から覗いているI井!!
「いや??!!おチンチン見せられちゃった?!」
まだ用を足し終えてなかったため丸出しのあそこを見られてしまった。

そのときはとにかく恥ずかしくて、用を足しおわったら逃げるようにトイレを出た。
その日の放課後帰ろうとロッカーから荷物を出しているとR絵とI井が近づいてきて話かけてきた。
R絵「H(おれのこと)って包茎でしょ?」
H「は?」
I井「絶対そうだよ!」
確かに俺は包茎なのだが、そうと言うわけにもいかず無言で荷物をカバンに入れ部活にむかった。

つぎの日学校では球技大会が行なわれて俺の参加するサッカーは午後からだった
ため、教室で小説を読んでいた。

教室にはいつのまにか誰もいなくなっていた。
とその時R絵が教室に入ってきて話かけてきた。
R絵「おっす!包茎君!」
R絵は下ねたとか言わない子だと思ってたので笑ってこんなことばを言ったのはかなり驚いた。
R絵「てゆ?かさ、包茎って何?」
どうやらI井に言わされただけだったらしい。
俺「それ男のあそこに関係することばだよ!知らないの?」
そう俺が言うと、顔を真っ赤にし
「知らなかった…やだ??!!」
と俺の頭を叩いてきた。
「男のアソコの何なの?具体的に教えてよ。」
そう言って隣の席に座った。

俺は絵に書いて説明したかったんだけど、あいにく球技大会で筆記用具は持ってなかった。
身振り手振りでチンコが皮をかぶってることを包茎と言うことを説明してみた。
R絵とこー言う話をしたことがなかったので俺はかなり下半身がぎんぎんになっていた。
その内R絵がトイレに行ってくるねと言って席を立った。
俺もついでにトイレに行くことにしたんだけど、あそこがたったままだったので、うまく用を足せなかった。
萎えるまで待っていようとチンコを出したままぼ?っとしていると、後ろから声がした。
R絵「こうやって覗かれたんでしょ!……ってH!!見えてるよ?!!」
俺は焦って隠したがR絵が走って男子トイレに入ってきた。

R絵「ねぇさっきの包茎っての直接説明してよ。」
俺「な・何言いだすんだよ!ってか直接ってなんだよ。」
R絵「いいからいいから!」
そう言ってR絵に女子トイレの個室まで連れて行かれた。
R絵「とりあえず見せてよ。」
俺「え!?」
委員長をやってるからなのか、えらい行動力で俺のズボンを足元まで一気に下ろした。
俺「ちょ!ちょっと待ってよ!!」
R絵「いやだ?これ勃起って言うんでしょ?すご?い!!」
R絵は前が膨らんだパンツを見て、顔を真っ赤にしながらそう言った。
そして俺がチンコに負けないぐらい固まっていると、咳払いをしながら無言でチンコを触ってきた。
パンツの上からではあったが、他人に触られたことなどないので体にびび?っと衝撃が走った。

R絵「これ何でこんなに固いの?パンツの中見ていいよね?」
俺が答える間もなくパンツも脱がされた。
「すごいんだけど!!弟のと全然違う!」
どうやら弟がいるらしく、チンコは見慣れているようだった。
今度はR絵は無言でチンコの先に人差し指をあてて
「何か出てる。これおしっこ?それとも精子って言うやつ?」
さきっぽをぐりぐりしながら顔を近付けてきた瞬間
俺「あぁぁぁぁ…」
R絵「きゃあ!!」
「なに!ちょっと!!いや!やめて!!」どぴゅぴゅぴゅぴゅ…
何かもわ?っとしたと思ったら精子がどば?っと吹き出してきた。
R絵がかなり顔を近付けていたため避け切れず髪と顔に精子がべったりかかってしまった。
俺は足ががくがくして壁にもたれかかった。

R絵は呆然として座り込んでいた。
俺はその姿を見て、我を忘れて発射したばかりのチンコをしごいた。
R絵「ちょっと!何やってんのよ!!まじで!!」
パニックになってるR絵を見て
俺「出る??!!!」
R絵「きゃ?!もうやだ?やだ?やだ?!」
どぴゅっどぴゅっ!!髪の毛やら顔やら肩に精子をかけまくった!信じられない位の量が出た。

R絵はかけられまくった精子で見るも無残な姿になっていたが、あまりの気持ち良さに俺は頭の中が真っ白
になってしまっていた。
R絵は何も言わず個室から出て行った。
俺ははっと我に帰り女子トイレにいることを思い出し急いで出ようとした。
R絵がこっちに走ってきて腕を捕まれ再び個室に連れ込まれた。
体操着を持ってきたR絵は俺の目の前で着替え始めた。
R絵「なんで私がこんな目にあわなくちゃいけないんだよ?!超むかつく!」
制服を脱いだR絵は下着と靴下姿になると俺に文句を言いながら制服を裏返しに畳んでいた。

下着姿になったR絵を見てまた興奮してきた俺はいつのまにかチンコをしごいていた。
R絵「マジもう勘弁してよ?!」
同級生の下着姿に興奮しないわけがない。また発射しそうになり、R絵の胸元に近付けるとR絵は首をのばし
ぱくっとくわえてきた。R絵の舌が俺のチンコの先をくるくるっとした瞬間
どくっ!
R絵の口の中にどくどくと流し込んだ。
R絵「Hの精子飲んじゃった?」
俺はそのことばで我に帰り猛ダッシュでトイレから出た。そのまま校庭に出て忘れようとばかりに必死で
サッカーをした。

球技大会が終わって校庭で校長先生の話になった。
うちのクラスの女子で唯一体操着姿でいるR絵をちらと見ると、こっちをじ?っと見ている。
目が合うと口を開けて手でしごく真似をして笑っていた。今考えれば危ないけど、その時はまた興奮し
てたってしまっていた。
その次の日からほぼ毎日昼休みに理科室の前の人があまり来ないトイレでフェラチオや手こきみたいなこと
をして発射させてもらっていた。

その後冬休みになってまあ当然のようにその子とはセクースしそうになるのだがどうしてもコンドームを手に
入れることができずせいぜいフェラチオどまりだった。

姉とセックスした

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし
姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし

深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた
あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない

ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた
そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。

これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。
手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。
恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。

もしもし?弟くん?

姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。
今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたんだけど
なんか、ドアの向こう側から声が二重で聞こえる気がしたんだよな

お姉ちゃん今俺んちの前にいる?

って聞いたら、そうだよ。近くで飲んでたから泊めて欲しいのって。
今家行ったら居なかったっぽかったから電話したの。ってさ。

とりあえず、パンツ履いて、ジャージ履いて、ドア開けたら姉貴が居た。
スーツのスカートが腰までめくれ上がってて、肌色のパンスト越しに水色のパンツが見えてた。

マジで、身内といえど女と会う時は抜いてから会え。

勃起すっから。

我がショートバレルマグナムを突き立てたまま姉貴を引きずって部屋に。

ヤバい、お姉ちゃん吐くかも。

とか言うから髪の毛掴んで便器に押し込んだ。

すげぇ興奮した。

結局吐かずに、弟君良い匂いするね。とか言いながら抱きついてくる。
シャンプーってすごいいい匂いするんだな、酒くせぇこのメスブタが、お母ちゃん元気かな素数を数えるだ。

とか、俺が勃起チンコデラックスと戦ってるのに、姉貴の抱きつきは激しさを増した。
Tシャツの首元におでこすりつけて、

うにうに

とか言ってる。

姉貴で童貞捨てるのも悪くないかな。
って思った。

柔らかい唇が胸骨らへんにあたって、なんか変な気分だった。
あとそのまま喋るもんだから、なんか変な声の響き方がしてくすぐったかった覚えがある。

キスしていい?

って聞いてみた。

したいの…?www

って言われた。
姉貴の頬は酒のせいで赤かったのか、照れて赤かかったのか、今もわかんない。

ゆっくり顔を寄せてみたら、抱きつかれてる手に力が入った。
嫌なのかな。とか思ったらチンコ萎えるし死にたかった。
とりあえず、笑って誤魔化そうと思って、ヘラヘラしながら姉貴の顔見たら

目つぶって顎あげてた。

やりかたわからんwwwwwwww
とりあえず唇にちゅってした。
ファーストキスが姉貴だ。

いや、嘘だ。小学校の時幼なじみの舞ちゃんにしたわ。
酒臭くて柔らかかった。

そんだけ?www

とか言われて、なんか恥ずかしくて悔しくてチンコが立った。
笑う姉貴は可愛かった。

そんだけって何?w

って聞いてみたら、姉貴はくすくす笑いながら、別に?って首を傾げてた。
よく考えたら、ここトイレだし、姉貴ずっと抱きついてるし、チンコ立ちっぱなしだし
とりあえず場所を移動したかったから、姉貴抱っこしてベッドまで連れてった。

持ち上げたときに、3歩ぐらいよろけたのは内緒な。

ぇーwww童貞みたいーwww

ってベッドに沈みながら姉貴が笑ってた。
いいからスカートそろそろ直せよ。

童貞は滅ぼすべきだと思わんか、お姉ちゃん。

って真顔で言ってみた。俺キモい。

姉「……う??ん。酔い冷めてきたかも。」

このタイミングで姉の理性がご帰還なさった。
クソビッチが、股開けよ。

確かに、俺達血も繋がってるし
オカンもオトンも同じだ。

でも男と女だし、俺たちももう子供じゃない。

だから、興味本位だった。
セクロスと床オナの違いが知りたかった。

姉貴にもう一回キスしてみた。
首の後ろに手を回された。

これはイける。
さっきまで、床オナしてたけどイけてないし
もうたまらなかったし、俺のティムポスギンギン。

キスしたまま姉貴抱きしめたら、目の前から、んっとか聞こえた。
普段、聞いたことのない姉貴の声に余計に興奮した。

そのまま首筋に顔埋めて、シャンプーの匂い満喫スーハースーハーしながら姉貴の手握った。

握り返してくれた。
俄然調子乗る俺wwwwwwww

白いうなじを、試しに噛んでみた。

ぁ…ん…ってまた甘い声が聞こえた。

勃起したけど、口の中に毛が入って、しばらくパクパクした。

うなじ舐めたり、耳噛んだりしてたら、姉貴の声どんどん熱くなってくるし
よく見たら姉貴スーツだし、おっぱい触りたいし。

もう一回短いキスして、スーツの上から胸を揉んだ。

結構ちっちゃくて、固かった。
でも姉貴は体をくねくねさせながら、胸揉んでる手を握って切なそうにこっちを見てた。

俺の知らない顔してた。

なんかもう興奮しまくりで、鼻息荒かったし、正直すごいヘタクソだったと思う。
スーツの上着脱がせて、カッターの上から揉む。

ちょっと…明るい……かも…

ぼそって姉貴が言った。

なんてエロゲだよこれ。
変に冷静になりながら俺は電気ヒモ2回ひっぱって小玉にした。

赤っぽい光に浮かんだ姉貴のはだけたカッターシャツがエロくて
シャツの下の方から手突っ込んだ
結構、女の体って暖かいんだなって思いながらブラジャーを下から持ち上げてみた

ブラジャーって案外すぐめくれる。

痩せ型の姉のアバラは固かった。
なんか、胸いじろうと四苦八苦してる間も姉貴は俺にキスしてきたり頭撫でたりしてくれてた。

変な安心と、シチュエーションに対する興奮が混ざって

…これ、脱いで?

って姉貴に上半身裸になるように頼んでた。

今思うと童貞丸出しで恥ずかしすぎるwwwww

恥ずかしいしやだwwww

姉貴はそう言って両手で胸を隠した。

ぇ、おまちょ、それ、えぇ!?だってさっきまで…せwdrftgyふじkぉp;@

女の恥じらいとか、下心とかわからんし、本気でファビョる俺。
そんな姿見慣れてる、みたいな顔した姉貴がガバって抱きついてきて

弟君から脱ご?…ね?

って、囁かれた。
語尾にちっちゃい、ん、が付いてるみたいだった。

そしてなすがまま、スッパにされる俺。

なすがまま、チンコ咥えられる俺。

あったかいTENGAみたいだった。
フェラされてる間、AV男優は何やってたっけ、エロゲの主人公は何してたっけ
って高速で考えた。

おう…ん。

としか言えなかった。
声が出るぐらい気持ちよかった。
あと、太ももに当たる姉貴の髪の毛がくすぐったかった。

咥えながら姉貴は、んっ…んっ…って声出してくれてた。

結構な時間、じゅぶじゅぶとかじゃぽじゃぽとか
水っぽい音と、姉貴のくぐもった嬌声を聞いてて

俺も姉貴の頭とか撫で出した頃、ぷはっつって姉貴が俺のチンコから口を離した。

そろそろ、入れてみる?

ってニヤニヤしながら聞かれた。

どどどどどどっっっっdどこに?

って聞いたら、うふふとか笑いながらキスされた。

寝転ぶ姉のパンスト脱がせて、パンツを直に触った。
表面は布のせいでカサカサしてるけど、押してみると、ハンバーグの種みたいにふにふにしてた。

もぉ…早く?

姉貴がまたくねくねしながら俺を引っ張るから、なんか手元がどうなってるのかわからないまま
パンツ脱がせた。
姉貴は腰を浮かせて脱がしやすいようにしてくれてた。

そのがに股な感じに、ちょっと萎えた

でも秘密の花園がすぐ眼の前にある。

無修正ビデオとかで、そこがどんなグロさを持ってるかは知ってた。
とりあえず、手で支えて入れるとか
そういう概念がない俺は必死に腰の角度だけで入れようと頑張ってた。

…あ、あれ?
え?ここ?

とかすっごい格好わるいコト言いながら。
ゴム無い。と言うタイミングを逃し続けて。

違うwww
そこも違うwwwwもちょっと、した?
あんっ……そこおしり…www

とか言われながら、チンコがどんどん湿っぽくなっていく。
こすれるだけで、正直イきそうだった。

しびれをきらした姉が、んしょとか可愛い声出しながら俺のチンコをチョキの形で挟んで
そこに当てがってくれた。

ゆっくり入れてみて?

姉貴は他の男とこういうことしてたんだなって思うと
急に悔しくなって、自分のものにしたくて
姉貴抱きしめたまんま腰を沈めた

オナホより全然気持よかったし、何よりあったかかった。
中から押し返される感じと、姉貴にキスしたら、中が締まるのがわかって
動かずともイきそうだった。

姉貴に入れたまま、必死にポテチのこと考えてたら
手を腰に回された。

で、そのまま手で引き寄せて
押し返して
ゆっくり教えるみたいに腰を動かすように催促された。

えへへ……っ…ん…へへ…

ってはにかみながら、時折エロい声を出す姉貴がかわいすぎた

まだ着たままのカッターシャツとか脱がして
おっぱいにしゃぶりついた。

乳首は男の体の部分には無い
なんとも形容しがたい形と大きさだった。
硬すぎず、柔らかすぎず、口に含んで舌で舐め回すと、姉貴の中がまた締まった。

うちの壁薄いし、ベッドもギシギシ変な音たててるし、
あんまり派手に動きたくなかったけど、もう我慢の限界だった。

で、出そう…!

って言ったら、お腹にかけて欲しいって喘ぎながら言われた。
喘ぐ女性と話すのがあんなに興奮するとは思わなかった。

その後は、自分でもビックリするぐらいスムーズに動いてた。
イく寸前、俺の動きが早くなってきたのを察知したのか、姉貴が頭を抱き寄せてディープキスしてきて
頭真っ白になりながら腰をひたすら振った。

唇で抑えられてた喘ぎ声が、どんどん大きくなっていって
限界のところでちゃんと、チンコが抜けた。

あとは、AVで見るみたいに姉貴の陰毛の上にチンコ置いて
手でしごいて射精した。
姉貴のちっちゃい胸にまで飛んで、小刻みに上下する白いお腹を眺めた。

あとは、賢者タイム。
それに伴う罪悪感がすごかった。

不思議と血の繋がった姉とセクロスしたって事実に罪の意識は無かった。

ティッシュないの!?

とか、いつもの調子に戻った姉に怒られながら、まだ勃起したチンコブラブラさせて
ティッシュ箱持って部屋の中走ったり
最近あんまり来てなかったね?
とか、他愛もない話を姉弟で、服も着ないでしてた。

翌日、目玉焼きを作ってやったら喜んで食べてくれた。
15年ぶりぐらいに一緒にお風呂に入って、脱衣所でキスをした。

その日は、それ以上のことはなくて終了。
姉貴は帰っていった

薬局でTENGA買ってきて抜こうとしたけど
何か違うくて、イけなかった。

翌週ぐらいの土日に、姉貴はまたうちに来た。
その週末は嫌ってぐらいセクロスした。

その次の週も。
その次の次の週も。
姉貴の仕事が休みのたびにした。

姉貴とのセクロスにも慣れてきて
俺がクンニと手マンを覚え始めた頃

姉貴を隣の県の水族館に連れて行ってやった。

周りから見たらカップルに見えるのかな?

って俺が言ったら
姉貴は優しく笑って

そうかもね

って言ってくれた。
群れて泳ぐイワシより、姉貴のほうが可愛かった。

あと、俺はオナニーでイケない体になっていた。

姉貴との関係も一年ぐらい続いた。
半同棲みたいになって、ほぼ毎日セクロス。
えっちな通販サイトの常連にもなり始め、姉貴がスクール水着を着ることに抵抗をなくしてきた。

バイトから帰ってくると、姉貴からメールが来てて
「今月は仕事が忙しくて、そっちに行けそうにない」
みたいな内容。
「わかったでござる、わかったでござるぅぅぅぅ」
みたいな返信して、その日は寝た。

で、言われたとおり本当にその月は姉貴が家に一切来なかった。
でも、メールは毎日してた。
エロい内容とかじゃなくて、他愛もない話。
来週は会えるよ、とか、うちの課長トラックに轢かれて死なないかな?とか。

で、やっとこさ長い一ヶ月が終わって姉貴がうちに来た。
晩御飯とか作ってくれてて、玄関でキスした。

その晩、久しぶりに姉貴とセクロスした。
すごい求めてきて、

あぁ、俺ってこんなに姉貴を悦ばせられるようになったんだ。

とか思って一人で悦に入ってた。
その日は、中に出しても大丈夫な日だから、と言われた。

さすがにそれは無理だよ、子供できてもきっと、ね?

と、はぐらかしてみるけど
姉貴がどうしても、どうしても中に欲しい、弟のを出して欲しい
って言うもんだから。

初めて中出しを体験した。

繋がったまま、姉貴は涙声で嬉しい。って言ってくれた。

次の週、姉貴が来ることになってた。
バイトが終わって、夜9時ぐらいに家に帰ったら姉貴が居なかった。

部屋に電気つきっぱだったし
トイレにも居ない様子だった。

さては風呂か。

俺と一緒に入ろうとしない悪い姉には性的なお仕置きだ!

って脱衣所でチンコ勃起させて風呂場に乱入した。

姉貴は服を着て、寝てた

バスタブに左手をつけて、座ったまんま寝てた。

すごい顔白くて
変な色の入浴剤とか入れて

右手にぐっしゃぐしゃになった便箋握りしめて
お姉ちゃんが死んでた。

その後は、よくわからない。

初めてのセクロスの射精ぐらいスムーズに動いた。

まず意識確認。
呼吸確認。
傷の確認。
無駄な応急処置。
救急車。
あと、警察。

傷口の確認の為に姉貴の腕を水からあげようとしたけど
すごい固くなってて動かなかった。
無理矢理持ち上げた時に、初めてセクロスした日にも抱き上げたの思い出した。

--------------------

遺書は読んでない。
遺書を読んだ両親は、俺に何も言ってこない。
警察の取り調べとか、すっげぇ怖かったけど。

遺書の内容、細かいところは省くけど

・自分は罪を犯した
・たくさんの人を傷つけた
・この袋小路から抜け出せない
・生きていられない
・最後に良いことがあった

警察から聞かされた内容はこんな感じだった。
きっと、調査に関係のないところは端折られてる。

--------------------

少し、両親と姉の遺書について話をしてみようと思う

パパ、ママ、ごめんなさい
私は二人に謝らなければいけません
私はとても罪深いことを続けていました
二人を裏切って、罪を重ねていました
私は報いを受けるべきです。
生きていることが申し訳なくて。もう、疲れてしまいました

今まで育ててくれてありがとう
ごめんなさい
本当にごめんなさい、ごめんなさい

親戚のおじさん夫婦(ちゃんと名前が書いてる)ごめんなさい
今まで暖かく見守ってくれてありがとう
そしてごめんなさい

なんか、こんな内容のが10枚ぐらい入ってる。
俺の知らない人に宛ててあるところも。
でも、俺に宛てた言葉が一言もない。
警察から聞いた話の内容がない

両親から、遺書預かってきた

姉貴に握られてた痕が付いてる

やっぱり開けるのが怖い
てか、手に持ってる今でも吐き気がすごい

--------------------

読んだ。
けどちょっとおかしい。

俺のことが何も書いてない

--------------------

両親が抜いてたわ

開けるのまた怖いんだけど

--------------------

俺宛のは3枚とプリクラ

たくさんの思い出と、俺と姉貴の業、苦しみ、近親相姦の事実、謝罪

姉貴が俺に遺してくれた最後の言葉だから
全文を載せるのは、容赦してほしい

--------------------

(名前【以下弟】)くん【 これを読んでるころには私は死んじゃってるのかな
こんなことをしてごめんなさい

この手紙が弟くん以外の目に触れることを知った上で
私は事実を書こうと思います

私は 弟と性交渉を日常的に行なっていました
きっかけは些細な事でした 落ち込むようなことがあったので
話を聞いてもらおうと思っただけだったんです
ですが 急に弟が愛しく想えて仕方なかったんです

私は決して抜け出せることができない袋小路におちいってしまいました
狂おしい程に弟を愛してしまいました

いろんな手段を使って 弟から離れようと努力をしました
他人の夫と関係を持ちました
弟の名前を呼びながら 彼に抱かれました

私は子どもを堕ろしました

私は 最低の女です
生きていていいはずありません

弟くん ごめんなさい
ごめんなさい

最低のお姉ちゃんで ごめんなさい

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。

【ヤバイ】弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど

嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに
現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」

俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし
コミュ障で人と上手く喋れないからね」

嫁「それは自分に対する想いでしょ?
そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」

俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」

嫁「なんで二回言ったの?」

俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」

嫁「え?だからなんで2回www」

嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」

俺「ね、気持ち悪いでしょ?」

嫁「え?なんで?」

俺「いや、だって声優だよ?」

嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや
みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、
碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」

俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど
世間から見たらやっぱキモイと思うよ」

嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、
今だとにわかってよばれるだろうけど
弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て
オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた

だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし
オープンでゲームとかのお話をするようになった
あと霜月はるかが好きだけあって
エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。
自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、
説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない

でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ
その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた

自分の恋愛感(笑)
というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か
一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ
過去に仕事をやめるという女の子に告白して
気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって
それ以来好きな女の子には関わらないように努力して
永遠の片想い(笑)的な存在でいること

嫁さんには風俗に行けとか言われたけど
正直自分が童貞って事なんて気にしてないし
それをコンプレックスだと思ってもいない
そして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし
更にお金で体をつなぎたくなんてなかった

嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれて
そのときに俗に言う逆レイプにあってセクロスをしました

逆レイプっていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって

後ろから抱きつかれて力が抜けました
力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか
体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないし
おっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし
想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった

後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて
匂いと体の感触に力が抜けて
床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきた
おっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思う

それでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされて
なんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまった
フル勃起してるのを見て嫁さんが
口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われた
あとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに
腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまった

自分の中ではレイプされたって認識になってて家に帰って泣いた、
あと自分は絶対こんなに辛いセクロスは二度としないようにすると決めた
多分最近流行のレイプ目といって輝きを失ったような目をしてた思う・・・

ちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)
嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった
多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。

なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた
僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に
抜かれてるような感じだったし
風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われました
その場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖い
あと中田氏した不安が残ります

イク前にせめて中に出すまいと抵抗したけど
そのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて
力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました

後日談ってほどでもないけど
今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり
二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます
弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら
見ず知らずの男に不倫される心配するよりは
兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか
皮肉?を言われたりしてますが、
たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもします

ブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだ

でもそんな弟だから本当の事を伝えたいか
このまま隠し続けるか悩んでたりもする
精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて
育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい

小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード