萌え体験談

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お風呂場で…

                私は春奈いいます私の弟との体験です
     私が4歳の頃に拓哉は生まれました 結構な未熟児で発達障害を持って生まれてきました
     勉強についていけずなんと小1の冬から不登校になってしまいましたなんと私小3なのに拓
     哉の心のケヤを親から頼まれたのですまず何からやっていいのか当時小3の私に思いつく
     はずがないそこで学校の相談員さんに聞いてお風呂でコミュニケーションをとることにした最
     初は異性を尊重してかなかなかお風呂には入ってもらえず私小4の夏にやっと入ってくれま
     したまずは数字を全部言えるように毎日一緒に練習した学習障害はほかの障害と違い軽度
     ならば日常の会話も普通に行うこともできて一見障害を持っているようには見えないんです
   小4の冬アソコにうっすら毛が生えてきました それに気がついた拓哉は興味しんしんで私の
     アソコをじっと見ていた それに気がついた私は拓哉私のあそこになんか付いてるの?と聞
     いた 拓哉は正直で「お姉ちゃんのねおしっこが出るところにね毛が生えてるの」と言ってきた
     私は青ざめた そしてまた拓哉 「お姉ちゃん暖かくていいね」と言ってきた それには私は怒
     った (拓哉これはね全然暖かくもないのよ!) すると拓哉は泣き出してしまった親が来るの
     でもうちょっとアソコを見せることにした 拓哉は「女の子ってなんで穴が3個も開いているの
     ?」 私は保健の授業で習ったことをそのまま言った (一つは拓哉の言った おしっこが出る
     穴で おしっこが出る穴の下からは赤ちゃんが出てくるの お尻の穴は拓哉にも付いているよ
     ) と言ったら おしっこが出るところが見たいと言い出したので急いで頭を洗った 体は拓哉に
     洗わせたするとこんな質問が「お姉ちゃんのアソコの穴ってどう洗えばいいの?」私は 石鹸を
     指につけて入れて洗うのと答えた 拓哉は言うとおり指に石鹸を付けておしっこの穴を洗い始め
     私は感じ始め 声が出始めてしまった それに気がついた拓哉はお姉ちゃんどうしたのと聞いて
     きたので なんでもないと答えたが 拓哉が子宮口を洗い始めたら 粘々した 愛液がこぼれた
     それが面白いのか 指がピストンのように 刺激し始めついに 逝ってしまったしかもそれにシャ
     ワーを直で当ててくる また逝ってしまった 体を洗い終え 風呂を出て 二階のトイレへ 拓哉
     を手招きし拓哉に女のおしっこを見せた それから毎日親にばれないように 風呂で 拓哉にオ
     ナニーをしてもらい おしっこを見せ寝る習慣がついてしまった あるとき私小5 拓哉小3のとき
     私は生理が来た マン毛が陰部が見えないほど生えてきた 拓哉がこう言った お姉ちゃんのゴ
     リラ この一言で 私は全部毛をそった すると 拓哉が興奮してか 勃起していたのである恥ず
     かしいのか手で押さえていたがそれをほどき 拓哉のちんちんをしごいた これはお姉ちゃんにね
     ゴリラと言った罰よと言いながらすると10分後 拓哉は精通を迎えた 苦しそうな顔をしていたが
     そのままシコシコ またいっぱい出た 私が中一 拓哉 小4 私は拓哉が寝てる部屋に行ったす
     るとなんとフルチンしかも勃起していた わたしは拓哉のチンチンでオナニーをしたそれも毎日あ
     拓哉が起きてしまいしかも腰を振ってきてさあ大変処女喪失が弟になるとはしかも中に出してしま
     った不安が残るまま学校へそれから数ヶ月してもお腹が大きくならなかったので一安心それから毎
     日拓哉とのセックスライフ 高校生になっても 大学生になっても 終わり


  

       

酔っぱらって、つい

冬には鍋をよくやるんだけど。
水炊きにかしわのほかに牡蠣(カキ)を入れるんだ。
タラを入れる時もあるけど。

旦那とはもう、鍋を囲むこともなくなっちゃったから、飲み仲間とするほかないやね。
旦那がお泊りのときは、一人鍋っていうのもなんなんで、やまちゃんとがっちゃん、須田君を呼んで楽しくやるわけ。

「このよう。牡蠣って、オメコそっくりやな」
がっちゃんがびらびらを箸で広げながら言う。
「そやな。なおぼんのにそっくりや」とやまちゃん。
「お前、なんで知ってんねん」
「それは・・・」
「お二人、穴兄弟ですか」
酔っぱらってる須田君がにやにやして訊く。

あたしは、澄ましていた。
だいたい、牡蠣に似てるかどうか自分ではわからん。
「あんたら、あほなこと言うてんと、はよ牡蠣食べな、あんたらのちんちんみたいにちっさなるで」
と、言うたった。

「須田ちゃんは、麻雀するんけ?」と、がっちゃん。
「あんまり、知らんのです。役くらいしか」
「十分や、これからやろけ?なおぼん、牌(ぱい)あるやろ?」
「酔うてて、積めるんか?牌がぐしゃぐしゃになるで」
「お、おれはしっかりしてるで。ほら」
差し出すがっちゃんの手が微妙に震えてる。

今年初めて、卓を囲んだ。
須田君とやるのは、初めてや。
一巡目で早くもやまちゃんがリーチ。
「早いな。読めんな」と、がっちゃんがごま塩頭を掻いた。
しかし、その後が長い。
やまちゃんも自摸が悪いのか、二巡、三巡と時間が過ぎていく。
「やっときたぁ!ロ~ン」
須田君の不用意に捨てたイーピンが当たりやった。
「三十五年ローンかいな。長いなその歳で」と、あたし。
やまちゃんが、牌を倒す。
なんとイーピン待ちの一気通貫やった。配牌が良かったんやろね。
イーピンはあたしが頭にしてるし。

須田君は途中、少牌のチョンボをやってくれるし、酒が入ってるから、計算も間違うし。
「それロン」あたしが、やられた。
「うっそぉ。須田君、フリテンやん。サンソーほってるやんか」
あたしも負けてはいない。

「なおぼん、4Pやろか?」半チャンが終わって、一息ついたころ。
やらしい目でがっちゃんが言う。
この人数で勝ち目はない。
「しゃあないな。お風呂入ってへんで、あたし」
「かまへん、舐めてきれいにしたる」
もう、どうにでもしてくれ状態だった。
「あたし、眠いし、マグロやで」
「ええよぉ。なぁ、みんなで兄弟になろ」
親分肌のがっちゃんが仕切る。

そして、午前二時もまわった夜中に、あたしは代わる代わる男たちに弄ばれた。
途中目を覚ましたら、須田君があたしの上で必死に腰を振っていたっけ。
そのあとは覚えてない。
なんか変な夢をみていたような・・・
朝起きたら、おしっこ漏らしたみたいにへその下から股の間までが、びちゃびちゃやった。
何人分の精液かしらんけど、溢れ出していた。
三人の男は隣で大いびきをかいて寝てる。
「何時や?え?九時?あかんわ、あんたら起きて。Kちゃんが将棋しに来るんや、こんなとこ見つかったらえらいこっちゃ」
「う~ん」
「こら、はよ、パンツ履け!」あたしは、男どもを蹴ったった。
あたしは、シャワーで体中の、なんだかわからん液体を洗い落とした。

お後がよろしいようで。
ちゃんちゃん。

ませた少女を本当に逝かす 3

少女達が何やら相談を始めたが、物の1分も経たずに決定した。

決まったのは思った通りの結果だった、順番にクンニして欲しいらしい。

処女たちはじゃんけんで順番を決めた。

「やった~私1番!」娘のさあやだった。

「おい、本当にいいのか?パパで!」

「いいの!早くして!前みたいにペロペロなめて!あっ、言っちゃったあ」

実は、さあやが2年生位の時夫婦の営みを目撃され質問攻めにされた事が有った。

「ねえパパ~、きのうのよるね~ママのおまたペロペロしてたでしょ、あたしみちゃった」

「それはね、ママの事大好きだから良いんだよ、そうしないと妹か、弟も生まれないしね」

「えー、いもうとうまれるの!おねえちゃんになっちゃうの?」

「いや、まだかな~もっと仲良くしないとだめかな~」

「ねえパパさあやのことすき?」

「そりゃあだ~~~~い好きだよ、食べちゃいたい位好きだよ」

入浴中だったので可愛いおっぱいにチュっとキスをした。

「ねえここにもちゅうして~~~ママみたいにして~~~~」

「なんだ~さあやもして欲しかったのか?しょうがないな1回だけだぞ」

すると言い終わるより先に、バスタブの両脇に足を乗せ後ろ手に手を付きおまんこを

俺の目前まで近づけた。

チュ。

「ハイ終わり!」

「え~~~~もっと~~ペロペロってして~~~~」

誰にも言わない約束をしてしっかり舐めてあげました。

小2程度でも気持ちイイらしく、身体をビクンとさせては再度催促する始末

こんな事が毎晩お風呂で繰り広げられ、妻に目撃されるまでの間1年ちょっと続いた。

そんな娘も小5になって女らしい体つきに成り、142cmで34kgブラはまだスポーツブラだが

ツンと上を向いた硬いおっぱいに成長を感じていた。

羞恥心など持ち合わせて無くて、風呂は当たり前の様に一緒で隠すどころか

「毛が生えてきたから見て~、おっぱいおっきくなったでしょ」

とか言って手を取って触らせたり、お子様の振る舞いをする。

そんな子供の様な振る舞いの影に、こんなにHになっていたとは

もしかすると、わざと俺に裸を晒して様子を見ていたのか?など考えていると

「ねえ~久しぶりなんだから~早く~~~」

観念した俺はさあやの股間に顔を埋めると、クリの突起を下からすくいあげる様に

舌を尖らせクリの包皮の中をかき回した。これはさあやのお気に入りの舐め方だった。

「アッそれえ~それもっとやって~  アッ・・・・アッ・・・」

「え~さあやちゃん、声出ちゃってるよ~」

誰かが囁くと俺ももっと別な方法で娘のおまんこを攻める。

「んんん・・・ぶちゅ ぷちゅ」

わざと音をだして、成長したのか少々目立ち始めた小陰唇を吸ったかと思えば

舌をかたく尖らせ膣口を刺激、反転して硬くなったクリちゃんをころがした。

「…ハアッ…ハアッ…あっ、もうだめ~~~~~~きもちいい~~~~~」

俺の頭を抱え込み、全身を硬直させさあやは逝った。

時々ビクビクと身体を震わせながら

「ハア ハア ・・・・やっぱりパパってじょうず・・・・」

「・・・なんかすごいの見ちゃった~~~さあやがこんなになったの始めた見たよね~~~」

順番待ちのありさが、堰を切った様に話し始めた。

「ねえどんなだった~~すごくイイの~~私もあんなになるかな~・・・・・・・・」

少女5人さあやを取りか囲んで話し込んでいたが、すぐに静寂が訪れた。

「おじさん今度はあたし~~よろしくね・・キャッ・・なんか恥ずかしくなってきちゃった」

そう言いながらも、俺の前に横たわりしっかり足を開きおまんこを晒した。

どうやら今の見ていて興奮したのか、おまんこは既にヌルヌルになっている。

行為に移る前にしっかり全身をチェックした。

娘と同じ位なので身長は140cmちょい、肉付きは少し良いので40kgは有るかな?

おっぱいは少し成長していてBカップは有るだろう。乳首が小さくピンクの乳輪は綺麗だ。

おまんこは申し訳程度に生えた陰毛に、自己主張する飛び出た小陰唇が特徴的で淫乱そうだ。

「おじさ~ん、ジロジロ見ないでよ~はずかしいでしょ~イイから早く~」

ありさが催促しながら、おまんこをクパ~ッと広げたり閉じたりしている。

俺は意を決しおまんこをべロリと舐める。

身体がビクンと震え、思わず足を閉じようとするありさ。

それを阻止して股間に顔を埋め、一気に舐め続け逝く一歩手前まで攻めた。

「あ・・・おじさ・・ああっ・・・そんなにいっぱい舐めたらもう・・・・ううっ・・」

ころ合いを見てパット中断する。

「ああああ~~~~まだ逝ってないのに~~~~~おじさんのいじわる~~~」

言い終わる前に舌を尖らせ、ツンツンおまんこを突き膣口・クリ・膣口・クリ・・・クリクリ

クリ・・・不規則に繰り返した

「ああ~~~~~~~~もう・・・・いくいくいく~~~~~」

両足を突っ張らせ弓なりにのけ反る少女を抱え込んで、更に執拗に続けた。

「だめ~~~~~~~~~~~ああああ・・・」

いままで味わった事の無い激しい快感に襲われ続けたありさは

どうにか逃れようと足をばたつかせるが俺はそれを許さなかった

その結果遂に訪れた本当のエクスタシ―に

チョロチョロと失禁してしまった。

そう予想していた俺はあらかじめバスタオルを敷いておいた。

飛び散らない様にバスタオルで押さえその場を凌いだ。

「えっ、えっ、・・・ひど~いい・・・止めてくれないから・・・・」

「どうした、ありさ、泣く事なんか無いぞ大人でもそこまで逝ける女あまり居ないぞ」

「えっ、・・・・凄いの?・・・・わたし・・」

「そうだよそこまで気持ち良くなっちゃったって事だよ、すごいよ!」

突然ニカッっと笑うと吹っ切れた様に

「すごかった~~~空飛んじゃったかとおもったあ~」

そんな事をやりとりしてると後ろの方で

「アッ、・・・アッ・・んんん・・・・・・・・」

「あっ、あおいちゃん自分で逝っちゃってる~~~~」

俺達の行為を見ているうちに我慢できなくなったらしく、オナニーしていたようだ。

見渡せば全員自分のおまんこを弄っていた。

「なんかさ~こうふんしちゃって・・・・ねっ!」

娘が言い訳がましく話してその場を取り繕う。

「パパだって興奮してるんでしょ、チンチンおっきくなってるし~、あたしにもした事無い様

な事始めちゃうし」

サッと近づいて来た娘が、俺の勃起したチンポを探り当て言い放った。

「そうだよ~おじさんも裸にならないと不公平~早くぬいじゃって~」

仕方なく全裸に成ると今まで見た事のない、勃起した成人男性自信を目の当たりにした少女達

の視線が集まる。

「うわ~~ビックンビックンしてる~」

「こんなおっきいの無理~~」

「こんなになっちゃうんだ~」

「弟のと全然違う~~」

「おとうさんのもこうなっちゃうのかな~」

「ね!おっきいでしょパパのちんちん」

最後に娘が自慢げに言い放つ


「ん!なに?今、こんなおっきいの無理~~って言ったの誰?」

「みなみちゃんだよね」

「あ、あたし・・・そう言ったかも」

「何、もしかしてやった事有るの?」

「・・・・・・・・・・うん・・・」

「え~~~~~っ!本当みなみちゃん?」

少女達全員で取り囲み質問タイムと化した。

「A君?いやB君でしょ?c君、d君・・・・・・・」

相手探しに皆夢中になっている

「その時、え~~~ひろむ~~~~?しんじらんな~い」

どうやら同級生の様だ、黙って話を聞いていると判った事が有る。

誘ったのはみなみで、おまんこ舐め、フェラ、侵入までしちゃったようだ。

何処まで入ったかは判らないらしいが、出血したって事は間違いなくSEXした様だ。

そこで俺から質問した。

「ひろむくん、だっけ?ひろむくんは逝かなかったのかい?」

「・・なんか出る~~~って言ってたけど~~良くわかんない」

「で、何時の話それって?」

「小4の時私の部屋で・・・・うん、そうだった」

って言う事は妊娠は無かったって事だな。

「じゃ、その時1回だけ?」

「ううん、ちがう!・・・・10回位したかも?」

「じゃあ何回もチンチンおまんこに入れちゃったんだね」

SEX体験者が居たとは、こりゃあとんだ食わせ物だ。

そんな話をしているうちに、視線が俺のチンポ向けられていた。

「どうした?興味ある?触ってみるか?」

「いいのおじさん?おとうさんのおチンチン弄っちゃってイイさあやちゃん」

ちょっと、ぶっす~ってなりながらも娘は

「イイよ、この際色々試してみたら?」

「ほんと~じゃいじってみるね」

おずおず手を伸ばしそっと亀頭に触れる。

「うわ、なんか出てる~ヌルヌルしてる~何これ~セイシ?」

「じゃあさあ、おじさん横んなるから次の子おいでよ、そうそう上から跨いじゃって」

跨いで上になって来たのは小柄なチエちゃん。

姉とお風呂で柔軟体操22

俺は暖かいシャワーを姉(俺の妄想の中では陽子先生)の体に流して全身をくまなく洗いながら、姉(以後、陽子先生)の乳房を優しく愛撫してあげた。
 俺は陽子先生の後ろに回り、背後から両手で乳房を優しく揉みしだいた。

 先生は次第に小さく喘ぎ声をあげ始めた。
 俺は先生の乳首をこりこりっとしたり乳輪をゆっくりなぞって輪を描いたりしながら、先生の細いうなじにキスマークを付けたりした。

 こうくううんんん、、、ああッ、、あ、あ、あ、あうう、、、、。
 
 俺は先生の両膝を開かせた。
右手指にたっぷりとアナルケアクリームをすくいとると、先生にお尻をつき出すように言った。
 先生は、コクンとうなずくと両手を浴槽の縁につけて両膝を少し拡げてグ~ッとお尻を突きだした。
 やっぱり、浣腸の後はクリームを塗っとかないと、、ね? う、うん、わかった、、、。
 俺は先生のアヌスの回りにクリームをたっぷり塗ると、中心部を親指で押した。ヌプッとアヌスに親指が飲み込まれていった。
 あうッ、、こ、こうくうんん、、うむむmmm
俺は先生のアヌスと直腸内部にたっぷりとマッサージをしながらクリームを塗った。
 そうしながら、中指で先生の密壺を探るともうヌレヌレだった。
 にゅるッと中指を密壺に挿入した。
あ、くうううッうッうッうッうッ、、
俺は残る人指し指で先生のコリッとした核を探し当てた。
 ああッあ、あ、あ、あああッ、、。
 左手で先生のDカップの乳房を思わずぎゅっと鷲掴みにした。乳首がぷっくりと勃っていた。
 あううッあう、あう、ああああ、
あうううッ、、、こ、こうくううんん、、もう、、おね、、が、い、、いいッ、、いいッ、、。
 俺は逸物にゴムをかぶせると先生の密壺にあてがった。
 先生の方からぐぐっと尻を突き出した。逸物がヌルっと半分飲み込まれていった。俺は一瞬腰を引いた。
 こうくううんん、、と言いながら先生は、俺の逸物を逃すまいともっと尻を突き出してきた。その瞬間、俺は思いっきりグサッと逸物を突き刺した。
あぐわ~ッあがッあぐうううッと先生は絶叫して仰け反った。
 俺は思いっきり、突き立てた。
ドカッ、ドカッ、ドカッ、、あぐわッ、あぐうッ、、いいッ、、いいッいいいいいいい~ッ、、ブルブルッブルッ、、こ、こうくうんんん、、、先生は激しくのたうってのけぞると、、ガクッと崩れ落ちて俺に深々と貫かれたまま逝った。
 まだ、射精してなかった俺はそのまま、先生を四つん這いにさせると、二、三度ズンッと貫くと、そっと逸物を密壺から抜いた。俺はそのまま逸物を先生のアヌスにあてがった。アナルケアクリームをたっぷり塗って置いたから、頭が少し入った。先生の腰をもう一度深く抱え込んでそのままぐぐっと腰を進めると、ズッズッズッと入っていった。うん?こ、こうくん?また、浣腸??じゃないよ、ね、、、あぎゃあああッ、、先生は絶叫した。ぐッと力をいれた瞬間、ちょっと抵抗してたアヌスがヌルっと俺の太い逸物を受け入れたのだ。そのまま、メリメリメリッと根本までめり込ませた。
 あぎゃあああ、、あぐうッ、、、、
こ、こうくうんんん、、、そこ、ち、ちがう、、、うん、ぼ、僕、ここでしたい、、え?、俺は構わず、ゆっくり動かした。
 え?え?、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あ、あぐッ、、ああッ、、あああッ、、お、おしりが変よおお、、お、おしりが、あ、あつい、、、のおおお、、、俺はだんだん激しく突き立てた。
 あ、あ、あ、あぐうッああッ、、あああッ、、あん、、お、おしりが、、あ、あついのおおおおお、、あん、あん、、いいッ、、いいッ、、いいいいッ、、いいいいいいいいッ、、、のおおおおおッ、、、こ、こうくううんんん、、、、せ、せんせええいいいい(心の中だけ)ドクッ、ドクッ、ドクッ、、いいいいッ、、。
 俺は初めて先生の(姉の)アナルで激しく射精して逝った。先生も(姉も)アヌスを俺の太い逸物で深々と貫かれたまま逝った。
 これが俺と先生の(姉の)初めてのアナルセックスだった。
 以後、セックスするたびに、必ずアナルセックスもするようになった。
 中学の体操の県大会で優勝して、一躍注目を浴びるようになったスタイル抜群の体操美少女が、実は弟との浣腸アナルセックスにはまってたのだ。

家族ぐるみで快感」

中二のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。 Dカップあったらしい。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。1回目の射精でした。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。2回目の射精でした。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。3回目の射精でした。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてたのに、すぐに射精、4回目ラストはコンドームを外し、中出しをしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。
最低でも2回は射精しています。

思春期

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」
いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」
あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」

そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。
あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
あたしにだってそんな時期があったな。

一度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、
「どうしたの?」と問うた。
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」
あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」
旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。

彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。
片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。

テレビもつけない静かな夜。
雨の音だけが、雨戸をたたく。
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。
家出の理由は聞かなかった。
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」

「旦那さん、悪いの?」と彼。
「もう、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」
とぽつり答えるあたし。
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」
そう言って、あたしはさみしく笑った。

「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」

あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。
そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」
淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」
およそ、意味は理解できた。
健康な男子なら、仕方のないことだった。
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?
そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。
恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」
ぱっと、彼の表情が明るくなった。
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。
かぶりを振る淳史君。
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」
あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。
彼も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
もう準備完了って感じ。
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」
うれしいことを言ってくれる。
あたしもショーツを取り去った。

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。当たり前か。
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」
そっと、彼に手を伸ばした。
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。
「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」
半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
熱感がほほに伝わってくる。
彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
あたしも見つめ返してやる。
「どう?」って目で訊いてやった。
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して
「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」
従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。
布団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。
「あっつぅ」
「うっ」
押し広げられる、女管・・・
長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
「ああ、ああん」
思わず声が出てしまった。
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。
「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」
呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
「なおぼ・・ん」
彼も応えてくれる。
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」
悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・
余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。
そして口づけをしたの。
あの濡れたような赤い唇に。
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」
メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。
あたしの最初の人・・・
もう何十年も前の甘い思い出。

「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」
あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。
すごい量だった。
拭いても拭いてもあふれてくる。
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」
背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。

もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。
あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。


「おはよう。寝られた?」
あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
彼はもう起きているようだった。
「ううん」と伸びをする淳史君。
今日は日曜日だった。
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」
フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。
親御さんから、捜索願が出てませんように・・・

ある村の習慣~全ては子供のために~

小説家である友人の話によると
ある県の人里離れた村には
私達現代人の常識では
有り得ない習慣があるそうです。

それは、出産時、性行為を
するという奇妙な習慣です。

具体的に言いますと
予定日にお迎え棒をして陣痛を起こし
そのまま、出産まで産道に性器を
入れて、子がこの世に生まれる時を
夫婦揃って実感しようと言うものです。
しかも、出産は女性にとっての
義理の両親や義兄弟に公開されます。

出産が終わったら、今度はそのまま
次の子を作ります。
その際、産婦は義父や義兄弟など
親族の男性に、母乳を毒味してもらいます。
つまり、夫に貫かれながら
舅や義理の兄弟に授乳するわけです。

こんな習慣イカれてると思います。
事実、妊娠したら、離婚というケースは多いそうです。
だからか、滅多にないそうです。

ちなみに友人は、その習慣を見させてもらったそうです。
何でも夫の子を宿しながら、
肝心の夫は、臨月の時に病死。
だから、未亡人は舅にお迎え棒を
してもらい、出産。
我が子の産声を聞きながら
舅に突かれ、義弟に母乳を吸われた
そうです。
この未亡人、何故逃げなかったかと
言うと、夫の生前から
夫も交え、舅や義弟と性交してたとのこと。

日本にまだこんなとこがあるのかと
友人は感心してました。

久美子先生の体罰④

膝あたりで止まっている男子のパンツを、久美子先生がズボン同様に足首まで下ろすと、今度はズボンとパンツを足首から引き抜いてしまった。  これにより
男子の下半身は完全に裸にされ、体操着の上着一枚と言う情けない格好にされてしまった。  「ほら、おちんちんを手で隠すんじゃない! 手は頭の後ろで
組んで、女子の方におちんちんを突き出すのよ」  そう言って久美子先生は、男子のお尻を女子の方へ押す。  「フフフ、そのまま暫く立ってなさい!」
女子達の楽しい楽しいおちんちん鑑賞会の始まりである。  「キャーーー、○○のおちんちん丸見え~♪」  「なんか恥ずかしさで縮こまってるわよ~♪」
「ホント、先っぽが尖がってて、うちの弟とまるで同じね、キャハハハ♪」  と女子達がクラスメート男子のおちんちん鑑賞を楽しんでいる。  そして
久美子先生も又、一番前の席の机に座り、男子のおちんちんをニヤニヤしながら眺めていた。  小学校高学年の男の子のおちんちんなんて、小学校の先生でも
やっていないとまず見る事が出来ないだろう。  久美子は小学校の先生になって本当に良かったと心から思っていた。  小学生男子なんて先生と言う立場を
利用すれば、いくらでも適当な理由を付けて裸にする事が出来る。  スカートめくりをした男子などは格好の餌食なのだ。  久美子先生もクラスの女子達と
十分におちんちん鑑賞を楽しむと、 「○○は、もう十分反省したでしょう。 じゃー今度は△△、裸足になって椅子の上にあがりなさい!」  目の前で一部
始終を見ていた男子二人は、その場から逃げ出そうとする。  しかし女子達の協力を得て、男子二人を押さえ付け無理やり全裸に引ん剥いてしまった。  
そして今度は二人同時に全裸で椅子の上に立たせ、先程の男子同様、おちんちんへの羞恥罰を受けるのである。

友達が使った媚薬のせいでセックス狂いになった母親

中学生の隆志は母との二人暮らし。

親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。

恒彦は通販で手に入れた媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――

隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。

まさか、と思いリビングをこっそり覗く。

そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。

ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。

隆志はその光景に釘付けになった。

「あっ、あふぅ、んんっ………??」

母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。

今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。

(なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!)

驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。

まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。

「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」

「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」

「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」

(媚薬……?)

隆志は首をかしげた。

たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。

あいつ、まさか本当に……!

「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」

恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。

「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」

「ホントに?」

恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。

母の顔が、哀願するように歪む。

「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。

だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。

いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」

「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」

再び、ピストン運動が再開される。

猛烈な肉棒の快感に、

「アアっ、いい?しゅごぉい……??」

母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。

「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」

「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」

「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」

頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。

「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」

隆志は耳を疑った。

「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」

恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。

ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。

「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう?

恒彦くんの精子あったかぁい?

おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」

蕩けるように、母は吐息を漏らした。

膣口から精液がこぽりと流れる。

その瞬間、母は間違いなく“女”だった。

俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。

ドサリ、と大きな音が響いた。

「ひっ、隆志。見てたの……?」

俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。

自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。

「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」

母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。

恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。

「あふっ……ああああッ………??」

「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」

いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。

その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。

「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ?

ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」

「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」

突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。

「んあっ激しい。

さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。

息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」

「――――――ッッッッッ???」

長い絶頂。

白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。

荒い二人の吐息。

「母さん……」

俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。

「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。

見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう?

ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」

自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。

そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。

隆志は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。

「戻せよ……母さんを元に戻せ!」

「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」

「それじゃあ」

「隆志のカーチャンはずっとこのまま」

さあっ、と血の気が引くのが分かった。

「あふぅうぅうう??

膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう?

早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」

くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。

隆志はその姿を受け入れざるを得なかった。

数ヵ月後。

すっかりボテ腹になった母の姿があった。

恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。

すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。

気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。

相変わらず、母はセックス狂いだ。

今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。

「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」

恒彦と繋がったまま、母が隆志に話しかける。

悔しくて、涙があふれた。

「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」

「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」

「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」

すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。

この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。

いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。

それだけが隆志の希望だった。

姉が僕の初めての女、姉は僕が初めての男

姉と一緒に生活始めて、あっという間に6年たった。
姉は大学医学部卒業して九州の田舎から飛び出して、東京の病院でインターン女医として働いてた。
その1年後に僕は東京の大学で医学部に進学して、東京に移った。
姉から実家に電話で、僕が東京来るなら姉の家で同居すれば家賃も安上がりって話が来て、同居することになった。
同居となったときは、また姉とエッチができると思ったら、早く行きたくてたまらなかった。

小さいころは一緒に風呂に入ったし。
3つ違いだから、一緒に風呂入って遊んでた。
姉が中学1年。僕が小学5年の時だったけど、姉に一度だけ酷いことをされたことがある。
姉にしてみれば善意でやったんだけど、僕は拷問以上の苦痛を味わった。
お風呂に入ってて、いつもどおり洗いっこしてた。
「カズヤ、あんたのオチンチンって小さいし、お父さんと形が違うね。」
「お父さんと形が違うの?僕のって?」
「姉ちゃんが治してあげよっか?」
「お父さんと同じじゃないといやだな!お姉ちゃん、治して!」
早い話が、皮かぶったままのオチンチンだったから。でも小学4年だから当たり前なわけで。
「じゃあ、お姉ちゃんがやるからじっとしてんだよ。」
僕は姉の前に立って、オチンチンを向けた。治してくれるのが嬉しかった。
姉がオチンチンを持って、いきなり皮を剥いた。
「ぎゃ!!」僕は叫んだ。あまりの痛さにギャンギャン泣いた。
小さい亀頭がむき出しになってた。血も出てきた。
まるで赤く腫れたみたいに真っ赤になった。
それを見て姉はあせりまくった。
「カズヤ!・・・大丈夫!痛いの?ごめんね!ごめんね!」
「痛いよぉ!」大泣きしながら訴えた。痛いどころの話じゃない。風呂場で飛び跳ねてた。
よりによって両親がいないときだったから、姉もどうしていいかわからなかった。
急いで風呂から上がって、姉の部屋に連れて行かれた。
「カズヤ、もとに戻すから動かないでよ。我慢してね。」
で、そーっと皮をもとに戻してくれた。でも、ヒリヒリ痛くて、ずっと泣いてた。
姉が謝りながら僕を抱きしめてた。
「お姉ちゃん・・痛いよぉ・・・オチンチンが痛いよぉ・・・」
姉は、オチンチンを軽く握ってくれてた。
親には黙ってた。姉ちゃんに悪いと思ったから。

中学2年の時、初めて射精を知った。凄く気持ち良かった。
クラスの中でオナニーの話が出て、じゃあってことで家に帰って試したわけだけど。
白い精液が飛び出したときはびっくりしたなあ。
それからは、毎日のようにオナニーした。アイドルのビキニの写真とかオカズにしてた。
その時は姉が高校1年。
姉が学校から帰宅して、姉の部屋で着替えてた。たまたま僕はそれを見てしまった。
姉は、このころからけっこう美人ということで男子からも人気が出てた。
弟の目から見ても綺麗になったなあと思ってた。清純派と言う感じ。
制服を脱ぎ始めて、ブラジャーとパンティ姿になった。妙に興奮した。オチンチンが勃起した。
そのまま開いてるドアのところから、こっそり覗いて、ズボン、パンツの中に手を突っ込んで、扱いてオナニーした。
姉はブラを取って・・・。けっこう大きなおっぱい!
パンティも脱いだ。ちらっと見えたけど毛が生えているの見てびっくり!
姉はスポーツブラをつけて、洗濯した薄い水色のパンティを履き始めた。片足上げた瞬間、姉のあそこが見えた!
と!そこで発射してしまった。
「ううう!」無意識に声がでてしまった。
「きゃ!誰よ!」姉が言って、こっちを向いた。
「カズヤ!・・・あんた何やってるのよぉ・・・もうー。ちょっとこっちきなさい!」と下着姿のまま姉が僕を引っ張って。
僕は、まだ射精中だった。パンツに手をつっこんだままだった。前かがみで歩いた。
「カズヤ!あんたどこに手をつっこでんの?出しなさい!・・・もう!姉ちゃんの着替えなんか見て何やってるのよ!」
やむなく手を出したけど、みごとにザーメンまみれだった。指、手のひらに白い液体がたっぷりついていた。
部屋中に精液の匂いがした。
「きゃああ!!」姉貴が悲鳴を上げた。
「お姉ちゃん!!ごめん!すまん!すまん!」必死に謝った。
「カズヤ・・・それってなんだか知ってるの?あんた。」
結局、手を洗いに行かされて、パンツも履き替えて。戻ってから姉が説明してくれた。
そして、姉に約束させられた。

①オナニーばかりしないこと。
②大事なものなんだから大切にすること。赤ちゃんの素って言われた。
③オナニーしたいときは姉ちゃんに相談すること。
④姉ちゃん以外のグラビアとか写真でオナニーしないこと。
⑤出したあとは、きちんと手を洗うこと。オチンチンも清潔にすること。

それからは、オナニーしたくなると姉の部屋に行った。
「お姉ちゃん・・・なんか我慢できないよ。」
「しょうがないわねえ・・・」
姉はスカートまくって、パンティを見せてくれた。後ろを向いてお尻も。シャツをまくってブラをつけたおっぱいも見せてくれた。
僕は、それ見てオナニーしてた。
出すときは、姉がティッシュを何枚も重ねてオチンチンをくるんで、出した精液を受け止めてくれた。
「カズヤ、気持ち良かった?もうすっきりしたでしょ。もう寝なさいよ。」
なんで、こんなことを姉がしたかって?
やっぱりあの皮むき事件が影響してた。姉はあの時のことをずっと気にしていたのと、いまだに僕に対して申し訳ないと思っているって話してくれた。
オナニーを手伝うのも、オチンチンに問題ないか確認したかったってことだった。
ちゃんと発育しているか、将来誰かとエッチするときに問題がないか、変形しちゃってないか・・・。
これがあとで大事件になるんだけど・・・。

両親に見つからなかったのは、どっちも普段家にいる時間がほとんどなかったからね。
親父は医者だし、おふくろはナースだし。夜勤や緊急呼び出しなんてしょっちゅう。だから姉と二人きりなんてほとんど毎日だった。
ある意味、姉がおふくろ役をやってたようなもんだ。

高校に入って、姉とのオナニーはぱったり止んだ。
恥ずかしいってのもあるし、姉も忙しくなったし。
医学部の勉強が大変で姉も家にいない日や帰りが遅い日が増えた。
高校1年のガキにオナニー我慢しろって言っても、この年齢では溜まるほうが早いわけで、毎日オナニーして出さないと辛かった。
ある日、姉に借りたいものがあって、姉の部屋に行った。ノックしたがいないので、やむなく黙って部屋に入った。
ベッドの上にパンティ・・・いやショーツが3枚置いてあった。
姉とのオナニーをしたくなった。無意識にショーツに顔を埋めてた。匂いを嗅ぎながらオナニーした。
すごい量の射精だった。それからは姉のショーツがオカズになった。
こっそり姉がいないときに姉の部屋でオチンチン丸出しでショーツでオナニーした。
やっと、皮も向けて亀頭が出るようになって気が付いた。なんか変じゃないか?形が・・・。
とはいえ黙ってた。
いつものように姉の部屋で、オチンチンをショーツでくるんでオナニーしていた。
ハア、ハア言いながらパンティでオチンチンを扱いた。
「ただいまあ!」と玄関で姉の声。
「ええ!なんでこの時間に帰ってくるんだ!やばい!」
急いで片付けなきゃ!あわててオチンチンしまおうとしたら、いきなり発射してショーツにぶちまけた。
階段を駆け上がる音。隣の部屋のドアを開ける音。「あれ?カズヤいないの?」
そして、姉の部屋のドアが開いた。
下半身丸出しでオチンチンにショーツをくるんで、ショーツはザーメンまみれ。片手には数枚ショーツを握った僕が床に座っていた。
姉はびっくりしていた。僕をじーっと見てた。
何も言わず僕の手からショーツを取った。そして、オチンチンにくるんだショーツも。
でも、ザーメンがショーツからポタポタと垂れた。
「カズヤ・・・・我慢できなかったの?」と言って、僕のオチンチンを凝視していた。
僕は何も言えなくて、ザーメンまみれのオチンチンを見てた。
突然、「カズヤぁ・・・ごめんねぇ・・・」と言って座って姉が泣き出した。
なにがなんだかわからなくて、泣いている姉を見てた。
泣きながら姉がオチンチンをやさしく握った。
「お姉ちゃん!・・どうしたの?」姉にオチンチンを握られたのが久しぶりだった。
泣いている姉に声をかけずらくて、泣き止むまで待った。
「カズヤの・・・オチンチン変形してる。こんな形は普通ない。姉ちゃんのせいよ・・・ほんとにごめんなさい。」
簡単に書けば、オチンチンの先っぽから見ると、普通亀頭のカリは円形になって見えるけど、僕のは凸凹で花丸型になってる。
どう見ても変。
原因は、やはりあの皮むき事件が影響していた。細かくは書けないけど。
「お姉ちゃん!やっぱり僕のって変だよね?」
「ごめんねぇ・・カズヤ・・姉ちゃんのせいで・・・」優しくオチンチンを介抱するように撫でてきた。
「僕って・・・・普通にセックスできないってこと?女の人から見たら気持ち悪いんだよね?」
「気持ち悪くない・・・気持ち悪くない・・大丈夫よ・」姉は首を横に振り続けてた。
「僕のオチンチンは普通じゃないってことは・・・彼女作れないんだ・・・。僕は結婚もできないんだ・・・。」
姉は、また泣きだして、泣きながら横に首を振った。
すごいショックだった。このまま一生童貞で終わる・・・。
僕は女の人とセックスできない体なんだって思ってしまった。
自分でそう思いこんでしまった。
泣きじゃくってる姉を置いて、黙って姉の部屋を出て、自分の部屋に行ってパンツとジャージを履いた。
ベッドに潜り込んで僕はオチンチンを押さえて泣いた。まじにショックが大きすぎた。
変形したオチンチン・・・みんなに笑われる・・・女の人から見向きもされない・・・。

どのくらいしたかわからない。姉が僕の部屋に来た。
布団の中に手を入れて、僕の手をどかしてジャージとパンツの中に手を入れて、オチンチンを優しく撫でてくれた。
姉に背を向けるように寝てたので、僕は、泣きながら姉を振り返って見た。
「カズヤ、ごめんね。こんなふうにしてしまって。姉ちゃんが責任とるからね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」
「お姉ちゃん・・・僕は・・・もうだめだ。生きてる意味ないよ。」
今にして思えば、思春期だけにショックは大変だったから。
「カズヤ・・・。もう一度お姉ちゃんに見せて。」布団をめくって、僕のジャージとパンツをおろした。
小さくなったオチンチンがあった。
姉は、手で包み込んで、亀頭のカリの凸凹を確認していた。
「お姉ちゃん・・・これじゃあ女の人のあそこに入らないでしょ?結婚しても子供も作れないってことだよね?」
「ううん・・・入ると思うよ。姉ちゃんも男性経験ないからわからないけど。」
「僕は笑われるんだろうなあ・・これ見た女の人は笑うよね?・・・」
「カズヤ・・・ごめんね・・・ほんとにごめんね。姉ちゃんのせいで・・・。」
「ううん、姉ちゃんのこと恨んでないよ。だって、姉ちゃん悪くないよ。全部僕のためを思ってやってくれたことだから。」
姉は首を横に振ってた。
「僕は独身のままでも大丈夫だよ。童貞だってかまわない。だからお姉ちゃんは責任なんか感じなくていいよ。」
「カズヤ・・・」
姉はそう言うとベッドの横に立って服を脱ぎ始めた。白いブラウス、紺のスカートを脱いだ。
ベージュのブラとピンクのショーツ姿になった。僕のジャージとパンツを全部脱がせてから、ベッドに横になった。
オチンチンを手で掴むと撫でてくれた。特に変形した亀頭を慈しむように撫でてくれた。
「カズヤは変じゃない・・・ちゃんとセックスできる体だよ。だって、射精できるでしょ?」
「オナニーなら・・・。それにセックスしたことないからわからないよ。」
そのあと僕はただ黙ってされるがままだった。
姉は横に座ると、オチンチンをやさしく揉んでくれた。揉みながら片手で、ショーツの中に手を入れてアソコを触りだした。
僕は姉の行動を見てた。これから何が起きるのか?理解したようなできていないような。
かすかに姉のショーツの中からクチュ、クチュと音が聞こえてきた。
姉がショーツを脱いだ。ブラも外した。
そして僕の股間に跨って座った。
「お!・・・・お姉ちゃん!何するの!」
「黙っててね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」
姉の手が元気になったオチンチンを掴んだ。姉が腰を上げてアソコにあてがった。
「カズヤ・・・姉ちゃんも初めてなの。これで勘弁してね。」
「え!やめてよ!!姉ちゃん!!」
そのまま姉が一気に腰を落とした。
「ううう!!!!」姉が唇を固くとじて必死に声を殺した。
「姉ちゃん!やめてくれよ!」
「クーーーッ!・・・いいの・・・これで。ねっ、カズヤ。ちゃんと・・・入ったでしょ・・・ウグゥーーっ!」
姉がもう一度腰を落とした。
僕のは決して大きくない。平均並みだ。
でも姉はバージンだったから、処女膜を突き破って、初めて異物を自分の中に入れた苦痛は半端じゃなかったと思う。
姉が苦痛に顔をゆがませてうめき声をあげていた。
「変じゃないよ・・・・カズヤのは・・・・お姉ちゃん証明する・・・からね・・グーーーッ!」
「痛いんでしょ!抜いて!お姉ちゃん・・・」
姉の中は温かくて、まるで包まれてる感じだった。
「カ、カズヤ・・・動いていいんだよ・・・早くして・・・ねっ。」
僕は動けなかった・・・。ただただお姉ちゃんに謝っていた。
「お姉ちゃん、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「いいのっ!・・・これで・・・姉ちゃん動いて気持ちよくさせてあげる・・・からね。」
姉が上で動き出した。
「グッ!ウグッ!・・・ウグ!」動くたびに姉からは痛みを我慢する声が漏れた。
「もう、やめてくれよー! お姉ちゃんてば!」
「ほら・・・ウグ・・・感じるんでしょ?アグ!」
姉は動きを早くした。姉と僕が繋がってる部分を見た。血で真っ赤だ!
「お姉ちゃん・・・血がでてる!」
「いいの!いいのよ!・・・これで・・アグッ!・・・おっぱいも触っていいのよ!」
姉は僕の手をとって、おっぱいに当てた。僕は姉のおっぱいを掴んだが、どうしていいかわからずそのまま固まった。
それを見た姉は、もっと激しく腰を振ってきた。
喘ぐというより、苦痛のうめき声だった。
「お姉ちゃん・・・いきそうだよ!」
「出しちゃって!かまわないから、カズヤ!」
「ダメだよ!ああ!出ちゃう!」
姉の中に僕のザーメンが噴出した。凄い勢いで大量に姉の中に飛び散った。
「アウッ!」と姉が僕の上に倒れた。
「お・・・お姉ちゃん!」
姉は黙って、何度も頷いてた。
「お姉ちゃん・・・こんなことして妊娠したらどうするの・・・」
「はあ、はあ・・私の責任だから・・・いいの・・・。それに今は大丈夫な時期だから・・・はあ、はあ。」
「早く抜いてよ!ザーメン出して!」
姉はゆっくり腰を上げた。抜くのも苦痛のようだった。
抜いた瞬間、僕のお腹の上に大量にザーメンと血が垂れた。

姉の初めての男は弟の僕。僕の初めての女は実の姉。
ありえないことが起きた。超えてはいけない一線を越えてしまった。姉とした罪悪感、そして反対にセックスの快感。
結局、快感が勝ってしまった。

終わった後、姉は濡れタオルで綺麗にオチンチンを拭いてくれた。
そして自分であそこを綺麗に拭いた。拭き終わって、僕のベッドに入ってきて僕の横に寝た。
「カズヤのオチンチンはお姉ちゃんが面倒見てあげるからね。ちゃんと女の人とできるようになるまで。」
僕のオチンチンを撫でながら言った。
「初めて・・・だったのに。お姉ちゃんの大切なバージンを僕なんかに・・・。」
「ううん、いいの。これでいいの。姉弟でやっちゃたのまずいけどね。」
「お姉ちゃん・・・カレシいないの?」
「うん・・・。でも、もうこれで私もカズヤも大人になれたね。」
「まずいことだけど・・・。でもセックスって気持ちがいいってわかった。お姉ちゃん・・・ごめんね。ありがとう。」
「ううん、私もカズヤが可愛いから、痛くないよ。今度からちゃんとお姉ちゃんが面倒見てあげる。彼女ができるまで。いままでほったらかして、辛い思いさせてごめんね。」
「ううん・・・お姉ちゃん・・・俺、お姉ちゃんが好きだ。」
「カズヤ・・・。うん、ありがとう。姉ちゃんもよ。」

それからは姉は僕のオチンチンの面倒を見てくれるようになった。
二人でエッチするのが日常生活の一つになった。エッチができない日は、手コキ、フェラをしてくれた。
フェラは姉が一生懸命覚えたものだけど。
姉が東京に出てからは、1年間ご無沙汰になったが、同居を始めてからは、また姉との関係が復活した。
僕のオチンチンの変形は、徐々に治りつつある。姉のおかげだと思う。
姉の膣の中で鍛えられたおかげなのかな?
姉とのエッチは、エスカレートしてお互いの体を知り尽くすまでになった。
近親相姦。傍から見たら異常でしかない。
僕も姉もそのことをよくわかっている。いけないことも十分わかってる。でも、自然にお互いの体を求めてしまう。
姉も僕もカレシ、彼女をつくれるか心配だけど・・・。
どちらかができたら・・・きっともとに戻るのかな?



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