萌え体験談

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同居の姉 3

岩手の叔母からの電話で、息子が東京の大学を受験するのに東京の予備校の夏期講習をうけたいとの事。
東京には身よりがないので、僕たちのマンションに1ヶ月住まわせてくれと言うものだった。
僕にとっては、従兄弟にあたる健太だけど、二つ年下の割に生意気であまり好きでは無かった。
部屋は狭いし、せっかく姉といい仲になったのに、健太が来たらそれも我慢しなくてはならないし、とりあえず叔母には「部屋が狭いから無理かもしれないけど、姉には伝えます」と言って電話を切った。
その翌朝、姉にその事を伝えると「あらっ、いいじゃない」とすぐに、叔母に電話をしてしまった。
叔母はとても喜んだらしく、3日後には健太が来るとの事。
仕方なく、3日後に上野駅に姉が借りたレンタカーで迎えに行った。
久しぶりに会った健太は結構大きくなっており、受験生の割には色黒でたくましく成長していた。
荷物が多かったのでミニのワンピースを着た姉が車のトランクに荷物を積んでいる時、前屈みになってパンティが見えてしまっていたが、健太はそれを見逃さずに、じっと覗いていた、こいつ油断できないな、先が思いやられる。
荷物も積み終わって、車に乗ろうとしたら健太が先に助手席に載ってしまったので、仕方なく俺は後部座席に乗った。
駅に行く時は俺が助手席に乗っていたが、姉のミニのワンピースの裾が運転してる間にどんどんたくし上がって、太股もの付け根まで上がってパンティが見えそうだったのを思い出した。
しばらく走ると案の定姉のスカートは捲れ上がっていた、来るときよりもさらに上がっているから。たぶん健太からはパンティが覗けていると思う。
家に着き階段を登って部屋に行くときも姉が先頭でその後俺が登ろうとしたら、健太が割り込んできて、しかも姉の下5,6段あけて健太が登って行った、姿勢を低くして姉のスカートの中を覗いている。
階段は急傾斜なので、これまた姉のパンティ丸見えだ、年下の従兄弟にまで舞防備だ。
と言うより、高校生の健太をまるで小さい子供のように思って対応している、高校生といえば童貞も少ないのに、世間知らずの姉です。
部屋に入ると、「健太は浩二と同じ部屋に寝てね」と姉が指示した。
俺がうっかり「部屋狭くなるな~~」と言ったら、姉が「じゃ~しょうがないから、健太は私の部屋で寝てもらうわ、どうせ寝る時間帯が違うから」、ええっ~~、さっき姉貴のパンティ覗き見してたやつと一緒の部屋に寝るのかか~?・・・
おれは姉に耳打ちして「健太と一緒の部屋はまずいよ、あいつ男だよ!!やっぱり俺の部屋でいいから」
「あはっはは・・大丈夫よ、男だって言ったってまだ子供だから、・・さあ健太荷物こっちに持ってきなさい」だって・・・
それから、3人の生活が始まった。

姉貴と・・・・セックス三昧

 ぼくは中3です。姉貴は大学1年で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! ちゃんと剥けてるやん!もしかして彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にいつももまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁に「びゅっびゅっ」とザーメンを飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや!」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸をもんでやりました。その後、右手であそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でアソコをさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。

 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、  「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、二人ともまっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴と毎日やります。それも一度だけじゃなくて、二回三回とやっちゃいます。
 ぼくが姉貴に「何度も求めてごめんね!」というと、姉貴は「いいよ。あたしもしたいから、ケンも上手になったしな。」
 姉貴はバックが好きみたいで、後ろからパンパンつくと、大きな声で感じます。ぼくは正常位が好きで、姉貴と唾液交換のディープキスしながら、やるのが好きです。
 ぼくが「やりたい。しよー」ということもあるし、姉貴から「する?」って誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかでぼくをベッドに招いてやってくれます。
 「彼氏よりうまいかも。でも彼氏は好きやねん、ケンはセックスフレンドやね」

 

同居の姉 2 (姉に嵌めた)

姉と一緒のマンションに住んでいるんだけど、姉は夜の仕事なので、平日はほとんどすれ違いの生活なんだ。
大学の授業があるときは、僕が夕方から短時間のバイトを終わって帰ると、ちょうど姉が出勤する時間だが、僕の晩ご飯は出勤前にちゃんと作ってくれる。
逆に、夏休みや、春休みなど授業の無い時は、僕はバイト代を稼ぐ為に徹夜の掃除のバイトやコンビニの夜中の勤務をやる。 そんな時は、僕が朝早く帰るともう姉はは寝ている。
 去年の夏僕は夏休みで、徹夜のコンビニのバイトをしてて朝6時頃家に帰った時だった。
いつもは、閉まっている僕と姉の部屋の境のふすまだが、クーラーが僕の部屋にしか無く、いつも少しだけふすまを開けて姉の部屋も冷やす。 
その日もほんの5センチくらい開いていた。 
何気なくその隙間から姉の部屋を覗くと、姉があられもない姿で寝ていた、六時なのでもう周りはかなり明るく、姉の部屋にもカーテンを通して夏の明るい朝日が差し込んでいた。
朝6時と言っても、姉が帰宅するのは午前3時頃だから、姉はかなり酒を飲んだとみえて爆睡中だ。
 姉は姿はパンティ一枚にノーブラの上から薄いブラウスの様な物を着て、それもほとんどはだけて寝ていた。
いつも見る様な格好だけど、今は姉は深く寝ていて、ぼくがずっと見つめていても気がつかないと言う状況はいつもと違い、ちょっと興奮した。
しばらくは取り憑かれたように、その姿を見つめつづけていたが、次第に気持ちが抑えられなくなって、いつのまにかふすまに手を掛けていた。 音がしないようにそっとふすまを開け、姉の部屋に入った。
姉にそっと近づきブラウスのボタンに手をかけ、ボタンをひとつづつ外していった。
ブラウスを取り去ってしまうと、姉はパンティ一枚だけの姿になってしまった。
と言うか、そうしたのは自分だけど・・・
乳房は仰向けに寝ているにもかかわらず、山の様に突き出ていて、良い形を保ってる。
下半身は、ビキニタイプの紐パンティで申し訳程度に恥部を覆っている、ほとんど丸裸の様だ・・
姉は全く気付かず・・爆睡している
改めて見ると、ものすごくエロい姿だ、おまけにパンティも少しぬげかかっていて、あの毛が少し見えている。
姉は、酒に酔っていて熟睡しているので、全く自分が何をされているのか気がつかない。
ここまできたらついでにと、姉の紐パンティの紐をすこしずつ引っ張った、するすると紐が解けて、あっけなく位に姉のパンティがスルスルととれてしまった。
丸裸になった姉のあそこの毛が丸見えになったが、姉はまだ気がつかない。
調子こいて、片足を少し拡げてみた、あそこばぱっくり割れているのがよく見えた毛はそれほど濃くは無い。
さらに足を大きく拡げた、もうウェルカムポーズだ。
僕は識のうちにパンツを脱いでいて、真ん中の物はすでにビンビンだ。
姉のあそこを指でなでてると、次第に湿り気を帯びてきて、さらに擦っていると濡れてきた。
少しずつ割れ目に指を差し込むとさらに濡れてあそこが開いてきた。 
指を奥に突っ込み膣の内側をこすりだすと、もう濡れぬれだ。 膣の内側をこすり続けると、姉が吐息を漏らし始めた。 
まづいかな・・・?、起きないかなと思ったが、姉は彼氏とやってる夢でも見てるのか、腰を動かしはじめ声を出し始めた。
僕は、とても悪い事をしてる様で・・自責の念にかられたが、それより欲望の方が勝っていた・・
僕は我慢出来なくなり、自分のペニスを握ると姉のヴァギナに当ててみた・・・、ペニスの先っぽで姉のそこをなでてみると、姉がそれを欲しがっている様に思えた、(自分勝手)ペニスをそこに当てたまま、先っぽを差し込み、ぐっと腰を前に突きだしペニスを姉に突っ込んだ。
思いの外スムーズにペニスを挿入できた、姉のあそこもかなり露をだしており、それが潤滑剤となった。
さらに、腰を押し込んで、ペニスを根元まで挿入すると、姉は「うううっ~」と小さな声を出して、身体を反らして、僕を受け入れた。
ゆっくりと腰を前後に動かし僕のこわばった物を出し入れした。
姉は僕に挿入されているとは思わず、彼氏とやってると勘違いしているだろう、僕の動きに合わせて腰を動かしている。そのうち「うっっ・・あっっっ・・」と少し声を漏らし始めた。
しばらく出し入れした後、すこしづつ激しくストロークすると、姉はどんどん感じてきて、声も出し始めた。 
「あっああ~~ん、うう~~##“~・>、」姉は腰をそらしてさらに大きな声を上げだした。
と、その時姉は薄目をあけた。
「えええ~~、浩二あんたなにしてるの?!! ちょっとお~ こんな事~~」
俺は構わず腰を振り続けた、あねも気持ちよさそ~に身体を動かしていうr。
「ああん~~だめえ~~、やめて~=、抜いてちょうだい~~あっあっあっああ~~~」とうと姉は逝ってしまった。
おれは、まだいきり立っている物を姉から抜いて「ごめん」と謝った。
「だめじゃないこんな事して~~」姉は、半分まだ逝ったままだ。
「でも姉ちゃんも気持ち良さそうだったよ」
「そりゃあ~~ 少し気持ち良かったけど・・・・でも兄弟じゃない」
「姉ちゃん・・・もう一回やろうよ」とだめだめと口で言いながら抵抗が弱い姉を抱き、うつむきにひっくり返し、腰を引っ張り上げ、その中心に俺の立ったままの物を突っ込んだ。
姉は「だめっ だめっ~~え あああ~~ん・・・あああっっっ」とすぐに声を出し始めた。
結局この晩は、もう一回やって姉は疲れ果て、そのまま眠ってしまった。
一晩やりつくした後は、姉も僕のペニスを気に入ってもらったらしく、その後は、姉にスキがあれば、捕まえてパンティを脱がしてペニスを突っ込んでいる、姉もたいして抵抗しないので好きな時にやらせてもらってる。
姉も、もうだめだからと言いながら、入れてやればすぐに逝きまくるので楽しくなる。
こんな生活がずっと続けばいいな~と思っていた。
しばらくすると、岩手に住む叔母(父の嫁いだ妹)から電話があった、なんでも息子が東京の大学を受験するので、東京の予備校に夏期講習を受けに来たいとの事。

姉との結婚生活

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。
ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。
本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。
近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。
長くなるけどすみません。お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。
そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。
妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。
実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。
2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。
僕の肉親は、姉貴しかいない。
母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。
小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。
どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。
生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。
美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。女優の松下奈緒にそっくり。
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。
4歳上だけど、全然若く見える。下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。
姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。
街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。
一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。
まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。
相談や悩み事を話す場所だった。
「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」
と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。
目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!
そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。
全身に電気走った。上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!
細身だけどおっぱいはけっこうあった。あとで知ったけどCカップ。
それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチ○コが起った。
姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。たくさん射精したのを覚えてる。
「ねーちゃんのおっぱい、オマ○コって綺麗だな!ああいう形しているんだ・・・。」
翌日も一緒に入ったけど、チ○コが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。
「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから。」
「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」
「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?
おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。約束できる?それならばいいよ。」
その時は、起ったチ○コが憎らしくなった。
「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。
それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。
でもダメだった。姉貴の裸見た瞬間にチ○コがムクムク・・・ビーン!
姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。
高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。
姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。
高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。
姉貴が看護学校から帰ってくる前に家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。
姉貴のブラとショーツは、一度チ○コをくっつけてオナニーしてからたたんだ。
チ○コをショーツでくるんで、お股のところの生地にチ○コの先が当たるようにしてオナニーした。
何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど。急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。
ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。
あと股のところ、ちょうどオマ○コが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。
たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。
たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。
姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。
薄いピンク、ブルーとか。お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。
姉貴は知っていた。姉貴のショーツでオナっていたことをね。あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。
あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。
思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。ティッシュにたっぷり射精した。
「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。
その時の気持ちは最高だった。なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。
チ○コにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。
いやらしいとか、変態なんて思わなかった。姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。
「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。
それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。
よくばれなかったと思うけど。まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。
姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。
僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。
僕も固まった。とうとう見つかった!
「祐・・・あんた・・・」
「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」
「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」
「・・・・・・」
「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」
姉貴は不思議と怒っていなかった。それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。
「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ。」
一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。その場にへたり込んでしまった。
姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。
「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。
今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。
ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。
ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから。」
僕の頭を撫でながら言ってくれた。
「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」
姉貴は、少し微笑んで言った。
「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい。」
「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」
そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。
「ただいま。」
「祐君、試験はちゃんとできたの?」
「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた。」
「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで。」と急にまじめな顔の姉貴。
やばい!怒られると思った。
2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。きちんと色分けしてあった。ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。
ブラセットのやつは、ブラパンセットで。まるでランジェリー展示会みたい・・・
僕は唖然とした。
暖房が効いていて部屋はポカポカだった。姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。
「祐君。おねーちゃん考えたよ。祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?、ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?。
今朝のことは本当にびっくりしたわ。祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。
ショックだったわよ。でも少し嬉しさもあったのよ。
祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。知ってたわよ。
ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。
祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。
あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。
こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。
でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。姉妹なら問題無いけども。弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。
祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。
だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。
いい? 履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから。」
「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」
「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね。」
「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。
「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず。」
「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」
「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。もっとショーツ買わないとだめね。
毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。実はね、今日5枚新しく買ってきたの。
だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。
あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから。」
「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」
と姉貴に抱き着いてしまった。で、なぜか泣いちゃったな。嬉しかったのとごめんって気持ちと。
なんて理解のある姉貴なんだって思った。
「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。
ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。ねーちゃんの前で。気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」
姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。
「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」
「そう。はい学ランのズボン脱いで。」
「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし。」
しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。
「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」
「へ?あるよ。」
「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」
「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる。」
「ああ・・・びっくりした。以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。なんでそんなふうにしまってるの?。上に向けて・・・って入らないのかな?ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて。」
言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チ○コを上に向けて。
「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」
「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」
「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」
なぜか姉貴大爆笑。
「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら~!!もっこり~!」と姉貴の顔の前で腰を振った。
「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!あなたもショーツ履くんだからね。」
「はい・・・ごめんなさい。」
「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ。」
「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん。」
「はいはい、わかりました~。祐のなら汚くないから大丈夫よ。」
「すげーな!おねーちゃんは。」
「凄いでしょ?感謝しなさいよ。ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる。」
「うん!」
で、17枚選んで、姉貴に渡した。
「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。うーん困ったわ。これも貸すのね?」
「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。選んだのは履き心地が良かったよ。そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ。」
「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す!
ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。
「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・。」
その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。
大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。
「祐・・・入ってもいい?」
「うん、なあに?」
「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて。」
ズボンとトランクスを降ろして見せた。
「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで。」
「この白?」
「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」
たしかにピンクのショーツが透けて見える。夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。
「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」
「でもブラがこれだもん。」とキャミソールをまくって見せた。ブラパンセットもんだ・・・。
「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ。」
「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ。」
いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。
ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。
「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」
「うん。」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。
二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。何やってんだか・・・。
「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。
「まあね。」
「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする。」
「そっか。」
「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」
姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。
ペアショーツも何枚もあるし。
僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。
その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。もちろんセクシーなやつとかも。
夏場はTバックにしたり。お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。
それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。
でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。
それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。もちろんトランクスを上に履いてだけど。
寒いときは3枚重ねで。Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。
ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。
幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。
きっかけは、ささいな出来事でした。

それは、また書きます。

同居の姉

僕(19歳)は東京の安いマンションに姉と2人で生活している。
僕たちの実家は岩手県の片田舎で、姉佐織(25歳)は高校卒業後地元では働き口が無く、東京に出て就職した。
最初に就職した中小企業が倒産し、姉は仕方なくとりあえず、夜の仕事にでる事になった。 夜の仕事と言っても身体を売るような仕事ではなく、割と品のよいクラブに勤めている。 僕が高校を卒業して、東京の大学に進学した時、金銭的な理由で姉のマンションに同居させてもらう事になった。
実家は、農業だがそれまで兼業でパートをしていた父がリストラされ、収入が大幅に減って僕はバイトして授業料を払わなければならなくなった。 当然、マンションの家賃、水道光熱費は姉が払っていて、僕は居候の身分だ。
姉と一緒に生活してみて解った事、それは姉は意外と天然無防備だという事だ。
もっとも、僕が年の離れた実の弟だから警戒してないのかもしれないが。
家の中では、結構色っぽい格好をしている。
僕が居るのに、平気で着替えをするし。風呂から出て、タオル一枚の格好や下着だけの格好で、ダイニングでそのまま酒を飲んだりしている。 パンティー一枚で居る事もある。-
いままで姉を女として意識していなかったが、一緒に住むようになりさすがに肉親の僕でも客観的にその姿をみたら女を感じて、僕の中心がむくむくして勃起してしまう事がある。
素っ裸にランニングシャツだけ着て、洗濯をしてそのままベランダに洗濯物をほす事がよくある。
「おいっ、姉貴~外から見えるぞ・・」と注意するが
「ちゃんと着てるじゃない」
「ちゃんとじゃないでしょ・・横からおっぱいが丸見えだし、下の道路から見上げたらパンツも穿いてないんだから見えちゃうじゃない」というと
「下、だれも居ないじゃん、それともおまえ見てるのか?」
「そんな事ないよ、部屋からじゃ見えないし」・じつは姉が前屈みにしゃがんだ時にはあそこが丸見えなんだけど、
「じゃあ・・良いじゃない・・」
「でも、洗濯もの、姉貴の下着を外に干しちゃまずいんじゃない?」
「だれも見てないわよ」・・・実は、よく下の道を通る男達が姉の干してある下着を立ち止まって眺めてる事がよくあるのだ。
姉は夕ご飯を毎日作ってくれるのだが、いつも風呂から上がったばかりだから、いわゆる裸エプロン姿だ。
パンツくらいは穿いているが乳房丸出しで、僕じゃなければ襲われている筈だ。
 マンションは2DKで六畳の部屋が二間と台所と四畳半くらいのダイニングキッチンと呼べるかどうか位の狭いダイニングで六畳の部屋二つはふすまで仕切られているだけでそれぞれ僕と姉が使っている。
風呂はユニットバスでトイレと一緒だ。

初孫なのに・・・

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。
再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし
堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。
親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。
旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。
1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。
良樹と2人の夕食で
「兄弟はいつごろかな」
「親父は元気かな」
などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。
そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。
良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。
夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。
嬉しさと期待で繁華街での待ち合わせ場所に向った。
美味しいワインを良樹に勧められ楽しい会話と食事で心地よい時間を過ごした。
少し酔い覚ましにウィンドーショッピングを楽しみながら
「年の離れた姉弟にみえるかしら 恋人同士にはみえないわよね」と言いながら良樹の腕に寄りかかった。
「百合さんは綺麗だから 恋人同士にみられるとうれしいな」
「まぁっ~ 口が上手いんだから」
「有閑マダムと若い男の不倫にみえるかもよ」
「それもいいわね」
周りを見るとラブホのネオンが眩しく輝いていた。
「少し休んでいこうか」良樹が予想通り誘ってきた。
「お父さんには内緒にできるの」
答えを聞く前にラブホに入ってしまった。

シャワーを済ませベッドに誘われ横になると良樹の男根はお腹につくほど反り返り硬くなっていた。
久しぶりのクニリングスに軽くイッテしまい、つい艶声が出てしまった。
お返しにたっぷりと濃厚なフェラで男根を味わうと旦那より硬く太く大きかった。
「きてっ」
仰向けになりM字開脚で誘うと反り返った男根を女陰にあてがい良樹が一気に腰を押し出し挿入した。
「ウッ アウッ ウッ ウウッ~」
旦那より太く硬い男根を女陰で味見しながら艶声が出てしまった。
すべて挿入すると覆い被さり腰を打ちつけながら
「百合、生だよ」とささやいた。
「初めてね イッイイッ~ アウッ いいわっ」と反応しまった。
良樹の若く激しい腰の動きに任せていると
「百合 いきそう」とつぶやき激しく腰を打ちつけ始めた。
「ええっ きてっ」
男根を奥深く受け入れるように大きく足を曲げ広げると
「中に出す」
「だいじょうぶよ きてっ」
「いくっ うっ ううっ」
呻きながら女陰深く押し入っていた男根が脈動を始めると同時に温かな精液が女陰奥にドックンドックンドクッドクッと注ぎ込まれてきた。
「アッ イッイクッ~ イッイイッ~」
良樹にしがみつき背中に爪を立て大きな艶声を出してしまった。
何度も何度も男根の脈動は続き大量の精液を受け入れてしまった。
女陰から流れ出てくる良樹の精液を拭きながら
「一線を越えてしまったわね」
「百合 好きだよ」
「うれしいっ でも」
「2人だけの秘密さ 今夜も親父はいないし」

家に戻り玄関の鍵をかけながら
「後で寝室に行くよ」と言いながら良樹は先に自分の部屋に入った。
化粧を落としネグリジェにパンティたげで夫婦の寝室で待っていると良樹が入ってきた。
「親父との時は艶声が小さいけど 大きい艶声出すんだよ」
良樹のパジャマはすでにテントを張っていた。
つい先ほどラブホで私の中にたっぷりと注ぎ込んだばかりなのに。
寝室の電気を暗くしようとしたら
「そのままでいいよ」
抱き寄せられベッドに連れて行かれネグリジェをたくし上げパンティを剥ぎ取ると良樹は私の女陰と淫核に吸い付き舐め始めた。
「アウッ アッ アアッ~ 良樹イイッ~」
軽くイッテしまい大きな艶声を出してしまった。
「百合 美味しいよ」
執拗なクニリングスに体が反応してしまい大きな艶声を出し続けた。
「百合 フェラして」
仰向けになりそそり立つ硬く太い男根の亀頭を咥えこみ陰唇と舌でたっぷりと激しく味わった。
「百合 気持ちいい 親父にもするの」
「こんなに激しくしないわ」
硬い男根は私の唾液でヌルヌルに輝いて見えた。
「入れるわよ」
騎乗位で良樹の男根を握り締め女陰で味わいながらゆっくりと腰を沈めすべてを受け入れた。
ゆっくりと腰を動かし男根を味わっていると良樹が腰を掴み下から突き上げ始めた。
「アゥッ 激しくしたらいっちゃうわ」
「百合のイク時の顔がいいよ」
「そっそんなっ ウッ アウッ アッ イッイクッ イクッ~」
大きな艶声を出しながら先にイッテしまった。
良樹に覆い被さりエクスタシーの余韻にしたっていると
「百合 気持ちいいよ」
体位を変え正常位、側位そして屈曲位で良樹は私の中で暴れまわってくれた。
「良樹 またいきそう アウッ イッ イイッ~」
「百合 いっしょに」
「もうっ きてっ~ イイッ おかしくなっちゃう~」
ベッドの軋む音の中
「百合 イクッ 中に出す」
女陰深く突き刺したまま動きが止まると同時に脈動する男根からドックンドックンドクッドクッと温かな精液を注ぎ込んでくれた。
「アッ アアッ 良樹 イッイクッ~」
良樹にしがみついてしまった。
「中に出してくれたのね」
「百合 相性がいいみたいだね」
「まだ硬いわ うれしいっ」
言い終わらないうちに良樹は腰を動かし始めた。
「えっええっ またぁ~」
「もう一度」
夫婦の寝室のベッドで若い息子の抜かずの2度目が始まった。
女陰も男根も2人の体液で濡れ輝いていた。
バックで腰を掴まれ突かれると頭の芯まで激しさが伝わり大きな艶声を枕の中に出し続けてしまった。
快感の中ぐったりした体を仰向けにされ両足を広げられ抱えられた屈曲位で良樹は私の女陰奥深くへの射精に向け激しく突きまくってくれた。
「もうっ ダメェッ~ おかしくなる~ イッイクッ イクッ~」
「良樹~ 中に 中に頂戴~」
エクスタシーを味わいつつ大きな艶声を出し良樹にしがみつくと
「百合 中に出す」
ドックンドックンドクッドクッドックンと男根を脈動させまた私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「イッ イクッ~」
仰け反りながら良樹を美味しく受け入れた。

この日を境に旦那が不在の時は、良樹の男根を思う存分味わい温かな若い精液をたっぷり受け入れることになった。
リビングのソファでの淫靡なセックスや浴室でのセックスを楽しみ常に生中だしされているうちに体が良樹無しでは持たなくなってきた。
「こんな体にしたのは 良樹よ」

久しぶりの夫婦の夜の会話で旦那がまた子供が欲しいと言い出したのでピルを止め子作りの準備を始めた。
そして危険日に良樹が寝室で求めてきた。
「今日は危ないの 外に出してね」
濃厚なフェラのあと騎乗位で受け入れながら良樹に告げた。
良樹とは淫靡な不倫のような興奮と最高なエクスタシーを味わうセックスで生中だしはいつも当たり前であった。
危険日で体が敏感に反応しいつもより深いエクスタシーを味わった。
騎上位では下から激しく突き上げられ仰け反りながら艶声を出しながらイッテしまった。
「百合 すごくいいよ」
正常位、側位、バックで良樹は女陰の中で激しく暴れまわった。
「良樹 おかしくなっちゃう イッ アアッ~」
屈曲位で奥深く激しく女陰を突きまくる良樹の男根を味わいながら
「もうっ イッイクッ~ すっすごいっ イクッ イクッ~」
良樹の腰にしがみつくと
「百合 イクッ うっ ううっ」
良樹が男根を深く押し込んだまま腰の動きを止めた。
「アウッ アッ アアッ そっ外に 外にお願い 良樹 イクッ~」
ドックンドックンドクッドクッといつもの男根の脈動と温かな精液を女陰の中で味わってしまった。
「良樹 できちゃうわ~」
良樹にしがみつきながら叫んでしまった。
「ピル 飲んでるんだろう」
「今は飲んでないのよ だから外って言ったのに」
女陰から大量の良樹の中だし精液が流れ出てきた。
この夜は、更に激しくエクスタシーの大波の中2度目の良樹の生中だしを受け入れてしまった。

2日後出張から帰った旦那に寝室で甘えながらフェラし騎上位でアリバイセックスで中だしさせた。
いままで旦那も良樹も一度もゴムをつけず生で私の中で暴れ周り奥深く温かな精液を注ぎ込み続けてくれた。
やはり生理が遅れていた。

「生理が遅れてるの」
ソファの前で良樹に仁王立ちフェラしながら言うと
「俺の子なのか」
「そうよ あの危険日に中だししたのは良樹 あたなだけよ」
「産むのか」
「産みたいわ」
「親父は知ってるのか」
「まだよ 病院にいってからにしようと思って」
「本当は孫になるのか」
スカートとパンストを剥ぎ取ると良樹はバックで挿入してきた。
「アウッ 激しくしないで アッ アアッ~」
対面座位、正常位そして屈曲位で良樹は女陰奥深く精液を注ぎ込んでくれた。

病院に行くと
「おめでとうございます」と告げられた。
旦那に連絡すると嬉しそうですぐに帰ると言って来た。
3人で夕食しながら
「良樹 兄弟ができるぞ」と旦那が照れながら話し始めた。
「親父もなかなかやるね 百合さんは綺麗だからな おめでとう」
「良樹さん ありがとう」
芝居がかった会話にも旦那は喜んでいた。

そして旦那が出張の時は、良樹を美味しく受け入れている。
2人目ができたらどうしようなどと、楽しく想像している悪い継母です。

オナニーを知らない天然姉

俺には六歳年上の姉が居る。
割と可愛いっちゃ可愛いが、性格がモロ天然。っていうか、馬鹿?
それに二十歳を過ぎてるっていうのに、ロクな性知識もないようだ。

こないだ俺が部屋でオナニーしてた時、偶然そこに姉が入ってきたわけだが、姉は俺がしていることの意味が分からないとか言うんだぜ。あり得ないだろ?

以下、その時の状況を実況してみる。

パタパタパタ、ガチャ。

「きゃっ!
ま、◯◯?
えっ、ええーーッ?
そ、そんな格好で何してるの?」

「う、うわわわわわ!
ば、ばか!
姉ちゃん、いきなり入ってくんなよ!」

「ご、ごめーん…。
◯◯に借りてたCD 返そうと思って。
でも、一体どうしたの?
そんなとこ弄ったりして。
具合でも悪いの?」

「はぁ?
見りゃ、分かんだろ?
オナニーしてたんだよ。
ったく、せっかくイイとこ、だったのに…」

「えっ?
お、おな、オナニー…?」

「おい、おい?
まさか、知らないってなんて言わないよな?」

「…」

「マジっすか?
姉ちゃん、二十歳過ぎて、そりゃマズイって。
よし!それじゃあ、
せっかくだから、俺が今から教えてやろうか?
ほらっ!
いくぜ。良く見てろよ!」

「えっ?教えるって、どういう…」

「こういうことだよ!」

俺は頓挫していたオナニーを姉の眼の前で再開する。

屹立した肉棒に姉が感嘆の声をあげる。

「凄い!
◯◯のオチンチンが、
パンパンに膨れ上がってきたよ!」

「もっと近くに来いよ!
ほぉーら、よく見るんだ。」

俺は姉の肩口をむんずと掴み、強引に姉の顔を、俺のチンコの目前まで持ってくる。姉の吐息が火照った亀頭に心地良く吹きかかる。

実姉の目の前で、オナニーを敢行するという、変態的シチュエーションになんだか俺はゾクゾク興奮してきた。

「あれ?
先っちょから、何か出てきた…。
これ、何?
◯◯?」

溢れ出る我慢汁。無邪気な姉は、その意味さえ分からない。

「気持ち良くなってきた証拠さ。
ほら?
触ってごらん?」

俺は姉の手を取り、無理やり鈴口に触れさせてみる。

「わ、…。
なんか、ヌルってしてる…」

「男も、気待ち良くなると、こうやって濡れてくるんだぜ。姉ちゃんだって、そうだろう?」

「…、わ、私良くわかんない」

「ああ、もうそんなことどうだっていいや!
お姉ちゃん!
俺、そろそろイキそうだよ!」

あっという間に頂点まで上り詰めた俺は、正に射精の寸前だった。

「えっ?
どういうこと?」

躊躇する姉のことなど構わず、爆発真近の発射口を姉の顔面へと突き出す。

「こういうことだあ!」

怒涛の勢いで射出を開始し、姉の頬や鼻、口、目に降りかかる、俺の濃厚ザーメン。

「きゃぁあっ!
な、何コレぇっ?」

一回の吐出では精嚢に詰まった大量なザーメンを放出できるわけもなく、何度も何度も脈動を続ける俺のチンコ。

「ほらっ、まだだ!
まだ出るぞぉおおっ!

くらえぇえっ!」

「やん!
髪まで飛んできたよ!
ヒドイぃっ。
さっきシャンプーしたばっかなのに…」

姉の抗議もなんのその、溜まりに溜まった精液を姉の顔、髪、そして着ている服へと、まんべんなく振りかける俺。

「うおおおおぉっ!」

「ひどいよ、◯◯!
顔中ヌルヌルになっちゃったよ。それにお服まで。これから出かけようと思ったのにーー」

そんな姉のことなど構わず、至福の射精感の余韻に酔う俺。

「ふはぁ!
気持ち良かったぁ!
まさか、姉ちゃんに顔射しちまうとはな!」

「◯ ◯、そんなに気持ち良かったの?」

「ああ。
最高だったよ。
なんか、いつもより興奮したな」

「そんなにいいなら、今度からも、
アタシが見ててあげようか?」

「お、おう!
それもいいな!
でも、だったら、
姉ちゃんも一緒にしようぜ、オナニー?」

「えっ!私も?
私にも、できるの?
だって◯◯みたいなオチンチン、
私にはついてないよ?」

「姉ちゃんには、オチンチンの代わりに、オマ○コがあるだろう?
女の子には、女の子なりのオナニーのやり方があるんだよ!」

「どうやるの?
教えて!◯◯
!」

「よし!
じゃあ、今からヤルか!」

「うん!」

「まず、着てるものを全部脱ぐんだ」

「全部って…。
パンティも?」

「当たり前だろう。
ほら、早く!」

「うん、分かった。
でも、◯◯。
脱ぐまでの間、向こうむいてて。
恥ずかしいもん」

「おかしな話だな。
脱いだら結局、おんなじだろうに。
まあ、いいよ。
ほら、あっち向いてるからな」

ガサゴソ…。

「◯◯…。
脱いじゃった。
私、弟の部屋で全裸になっちゃったよ!」

「どれどれ…。
おっ!
こりゃ、スゲエっ!
ゴクッ!」

「恥ずかしいよ、弟のクセに…、そんなにジロジロ見ないで」

「知らない間に、姉ちゃんの身体も随分エロくなってたんだなぁ。
何だか嬉しいよ。
ほら、見ろよ。
また、こいつが、こんなになっちゃったよ!」

「あっ!
また大っきくなってる、
◯◯のオチンチンっ!」

「よし!
じゃあ、始めるぞ!
姉ちゃん?
覚悟はいいか?」

「うん!
OKだよ!」

こうして、姉弟相互鑑賞オナニーが
幕を開けたのでした!

私と弟

私が中3のときの話です
私の親は再婚同士でままの連れ子は私で、パパの連れ子は小1の弟でした
それでもパパもママも私や弟を可愛がってくれました
そんなある日休みの日1日だけ弟の面倒を見ることを頼まれ
暇だったので了解しました

弟と久しぶりにのんびりいっぱい遊びました
すると弟は疲れたのか昼寝をしだして私は弟の寝顔に見入ってしまいました
私は不意に弟の体ってどうなってるんだろうと思い悪いとは思ったが
好奇心のほうが勝ち弟のズボンに手を伸ばしました
ゆっくり下ろすとブリーフがあらわれました
ブリーフを脱がすと弟の可愛いアソコが顔を出しました
それに手を近づけ上下に動かし舌を使いべろべろと舐めました
口に含んでみたり好き勝手にやってると弟は目を覚ましてしまいました
「お姉ちゃん」私のことをゆっくり呼んだ
私は体がビクッとなりました
「何してるの?」弟はまだ状況が読めてない様子
「こうしてると気持ちいいでしょ」
「くすぐったいよ」
「そうだったんだ ごめんね」
「もういいよ」
弟は笑顔で言った
「私にもしてくれる」
「何を?」
「私のおっぱい舐めて」
「え~僕もう赤ちゃんじゃないよ」
「そういう意味じゃなくて舐めるだけでいいの」
「何で?」
「そうすると気持ちいいから それに私母乳でないから」
「出ないの?」
「赤ちゃん産まないとね」
「そうなんだ」
「だから舐めて 良いでしょ」
「分かったよ」
私は服を脱ぎブラを取るとおっぱいを出した
「さぁ舐めてお願い」
「うわぁ 前のママより大きいな~」
「そう ありがとう」
私は弟の後頭部を持ち自分のほうに寄せた
弟は私の乳首にしゃぶりついた
「どう?」
「やわらくて気持ちいいよ」
「私もよ もっと吸ったりしていいよ」
「うん」
弟は吸ったり舌で転がすように舐めてきた
「ねぇお姉ちゃん 触っていい?」
「う~ん別に良いよ」
「やった~」
弟は喜ぶと私のおっぱいを揉んで来た
「本当にすごくやわらかいよ」


「もうそろそろ終わりねパパもママも帰ってきちゃうから」
「は~い」
私は弟を膝から下ろし服を着た
「今日のことは内緒ね」
「何でなの?」
「言ったら困るから」
「ふ~ん分かった」

赤ちゃんの入浴でした

中学生にもなって私、
やる事、考える事が子供でした
叔母にも甘えてて、
従兄弟の赤ちゃん、Sちゃんの
お風呂をやらせてほしいって
私が無理に頼んだ、それは覚えてます
裸でSちゃんをだっこして、その格好で
先にお風呂に入って待ってる叔父に
Sちゃんを手渡したんです
あれ叔父さん、なに驚いてんのって思いました
湯に入る時も、私、浴槽を大胆に股いで
叔父さん、そんなに見ないでよ、って思いました
私のそこは、もう大人の毛が生えてて
男性の興味の対象になってました
叔父さんの視線がくすぐったい
でも全然隠さないで、やる事が子供だったんです
お風呂が、赤ちゃん用にぬるかった
お湯の蛇口が私の後ろにあって
叔父が半腰になって、片手を伸ばしてお湯出して
その時、目の前に叔父さんのおチンチンが
上を向いてて、毛が真っ黒で
間近で、はっきり見ちゃいました
亀の頭みたいに大きく反り返ってました
今思うと、あれは叔父さん、わざとかなって
さりげなく、私の目線をもて遊んでたのかも
すぐに背中が、お湯で熱くなって、
あついって言いながら、叔父にすり寄りました
お湯の中がよく見えなかったんです
たぶん、Sちゃんだっこしてたせいです
叔父のおチンチンに、右膝を、押付けちゃって
そうする以外に、どうにもならなかった
それが、むくむくって動いてて
叔父さん、手でおおって守ってました
私は精一杯、知らん顔して
お湯を止めて、叔父が
いつもSちゃんを可愛がってくれて
ありがとうねって言ってくれました
Sちゃん、かわいいですよねって
私、下向いたまま返事して
無理に赤ちゃんお風呂を頼んだのは、私
浴室に押しかけちゃって、私がいけなかったのかも
叔母がSちゃんを抱いていって、2人きりになって
ぼくが先に上がるって、叔父が立ち上がりました
上向きの大人チンチンと真っ黒の毛が
手からはみ出て、見えてました
いえ、私が上がりますから
私もそう言って、浴槽から出ようとしました
その時‥‥あれ‥‥
叔父に後ろから抱きつかれたんです
ぷよぷよのおチンチンが、私の腰に押しつけられて
私の大人の毛を包むように、大きな手を当てられて
その指先が、さらに奥のところにふれてて、くすぐったい
でも私、嫌だなとか思わなかった
‥‥あのー、上がります‥‥
そう言うのが、精一杯でした
‥‥あ、そうだね‥‥
そう言って叔父が離れました
その夜は、なかなか寝つけなかった
叔父さんが忍び込んできたらどうしようとか
でも何もありませんでした
その後も、Sちゃん目当てによく遊びに来てました

自慢の姉が同級生に犯された

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた。
犯った奴等の主犯格は、高木・柿崎の2人。
僕は私立の男子高校普通科の2年生だが、その2人は工業機械科。
工業機械科は学校の中でもガラの悪い生徒が群れなしており、僕ら普通科の
生徒はかなり虐げられていた。

高木と柿崎の2人は特にガラの悪い中心グループの主要格で、工業科の3年
生と仲が良く1年生に慕われていた。
主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ
中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕の姉に勉強を教えても
らったりしていた。
前川はいつも「美人なお姉さんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、
僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕の姉は大人しく真面目で優しい。近所の人からも
「綺麗なお姉さんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんな姉の人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはず
だった。
ある日、僕は高木と柿崎と他数名に、何の前触れも無く、急に呼び出さ
れ、テニス部でもないのにテニス部の部室に連れ込まれた。
奴等は無抵抗の僕の髪を鷲掴みにして引っ張り、壁に押し付けて腹に膝蹴り
をした。
僕は恐怖で逃げる事も助けを呼ぶ事もできず、ただ苦痛に耐えるしかなかっ
た。

ある程度痛めつけられた時に、高木が笑いながら「お前、明日、姉貴の裸を
デジカメで撮って来い。」と、要求された。
僕は奴等の言っている意味が咄嗟には理解できなかったが、姉を辱め、嬲り
者にする気だと気がつくと、「無理です。」と、高木達の要求をキッパリ断
った。
その瞬間、僕の呼吸ができなくなった。
高木の強烈な膝蹴りが、僕の腹に突き刺さり、僕は我慢できずにその場に倒
れこんで「オエェェッ」と、口から胃を吐き出しそうな激痛にのた打ち回っ
た。
苦悶の表情の僕の髪を鷲掴みにして、「もう一発、いくか?」と聞かれ、僕
は大きく首を振って助けを求めた。
「お前の姉ちゃんの裸が無理ならエロいパンティでも持って来い!いい
な!」と、高木に再度言われた。
僕はうなずくしか出来なかった。
高木達は嘲笑しながら、テニス部の部室を出て行く時に、「明日、来なかっ
たら殺すからな。」と、捨て台詞を僕に浴びせて行った。
その日は1日中、重く暗い気持ちで過ごし、まだ誰も帰っていない家に帰
宅してからは頭を抱えて悩んでいた。
『変な事にしか使わないあいつ等なんかに姉のパンツを渡したくない!』何
とか逃れる方法は無いか僕は必死に考えた。
しかし、考えれば考えるほど、高木と柿崎の恐怖が思い起こされて、僕は仕
方なく姉の部屋に忍び込み、姉の下着を盗んでしまった。
次の日、朝一番で高木と柿崎に呼び出された。
高木と柿崎に姉のパンツを手渡すと、高木は無言で姉のパンツをポケットに
入れて、僕の肩をポンポンと叩いて去っていった。
僕は複雑な心境だった。
工業科の頭の悪い奴らに、姉のパンツがジロジロと見られ、触られ、匂いを
嗅がれたり、舐められたりするんだと考えると、姉が奴らに嬲られている様
な錯覚に襲われた。
姉のパンツは高木と柿崎と他数名の工業化の生徒の、姉に対する性欲に火
を点ける結果となってしまった。
翌日に僕は再び高木達に呼び出され、「お前の姉ちゃんとヤラせろ。」と、
いきなりとんでもない事を言われた。
「絶対に無理です、絶対に無理です、」と、僕は必死に姉の事を諦める様に
頼んだが、高木達は「うるせぇ・・協力だけすりゃぁいい・・。」と、僕を
脅し、僕が拒否すると、激しい暴力を僕に浴びせてきた。
殴られ、蹴られ、踏まれて、僕は泣き叫んで助けを求めた。
〝協力する〟と言うまで僕は高木達に暴行を受け続けた。
高木に「・・今日、お前んち行くから。」と言われ、正座させられていた僕
は、「絶対に姉がそんなエッチな事させるわけ無いです・・」と言うと、
「バァーカッ、レイプに決まってんだろっ!全員で輪姦すんだよっ!」と、
柿崎が僕を蹴りながら言った。
そんな事だろうと思っていた僕は、何も言えないままうつむいていた。
「姉ちゃんが学校から帰ってくるのは何時頃だ?」と高木に聞かれ、「分か
りません・・・親の方が先に帰ってくるかも。」と、僕が言うと、「嘘だ
ね、お前の親、共働きで夜の8時頃にならないと帰ってこないじゃん!」
と、聞き覚えのある声がした。
前川だった。
僕は前川の存在に気がつき、全てを理解したような気がした。
誰も知らないはずの姉の存在や容姿を、高木や柿崎に教えて興味を持たせた
犯人は前川。僕は前川の姉を売るような行為に腹が立つやら、悔しいやらで
言葉も出なかった。
僕は柿崎に「嘘ついてんじゃねぇよっ!殺すぞっ!」と蹴り倒された。
「お姉さんが帰ってくるのは4時くらいで、その時は家の中に誰もいないは
ずだぞ!」と、前川が言った。
僕はどうする事もできず、高木と柿崎の言いなりになるしかなかった。
前川が考えたレイプ計画は前から考えられていた計画らしく、高木達の準備
と役割は完璧だった。
高木・柿崎・前川・米田・石井・植本・酒井の7人と僕が、僕の家に向かっ
た。
僕はもう何も考えられなくなっていた。
ただ、姉が家に帰宅していない事を願っていた。
マンションに着き、鍵のかかったドアを開けると、ドアチェーンがかかって
いた。
姉が帰宅している証拠だった。
用心の為、在宅中でも、ドアに鍵をかけ、ドアチェーンをするのは、両親の
帰宅が遅い我が家の常識だった。
僕はチャイムを鳴らし、姉にドアチェーンをあけさせた。
「お帰り、遅かったね。」と、笑顔で出迎えてくれる姉を無視して、自分の
部屋にこもる。
〝姉に危険を知らせようか〟〝警察に電話しようか〟僕は悩んだ。しかし、
何より高木と柿崎が怖かった。
姉の部屋の前で中に居る姉に向かって、「ちょっと、友達の家に行って来
る。」と告げて、僕は、かけられたドアチェーンを外し、鍵を開けたまま外
出した。
マンションの入り口にたむろしていたガラの悪い連中が、僕を見て駆け寄
り、「姉ちゃん居たか?」と聞いてくる、僕は無言でうなずくと、奴らはエ
レベーターに乗り込んで僕の家を目指した。
僕がマンションを見上げると、僕の家のある5階の通路に、ガラの悪い7人
の男が部屋番号を確認しながら、僕の家に向かっているのが見えた。
僕の家のドアの前、7人が固まって、一気に僕の家の中へ押し入って行っ
た。
僕は頭を抱えて、絶望感と脱力感を感じながらその場にしゃがみ込んだ。
いつもと変わらない平和な風景、しかし、僕の家の中では今、姉が悲惨な目
に会っている。
僕はどうする事も出来ないとわかりつつ、自分の家に向かった。
僕の家の前、中から時々物音が聞こえはするが、比較的静かで何事も起こっ
ていないようだった。
しかし、僕の家の中に7人の男と姉が居るのは確実、何も起こっていないは
ずは無かった。
ドアを少し開け、中の様子を伺うと、男たちの話し声と笑い声が聞こえた。
「大人しくしてろっ!」「おい、しっかり抑えてろっ!」そんな決定的な声
を聞いて僕は全てが終わったような気がした。
中に入って止める勇気もなく、僕はその場から逃げ出し、マンションの前で
しゃがみ込んで奴らが出てくるのを待った。
1時間くらいで、奴らは僕の家から出てきて、小走りに通路を通り、エレベ
ーターで降りてきた。
高木が「お前の姉ちゃん、美味しかったぜ。」と言い、柿崎が「おお、いい
カラダしてたぜ。」と言って、バラバラになって逃げ帰っていった。
僕はすぐには家に帰れず、時間をつぶして3時間後に帰った。
ドアチェーンがかけられていたので、チャイムを鳴らすと、姉が「お帰
り。」と無理に笑いながらチェーンを外してくれた。
姉は普段と変わらず、何事も無かったように振舞っていた。
『たいした事されなかったのかな・・』とも思ったが、翌日、高木のビデオ
カメラを見て、再び僕は脱力感に襲われた。
高木・柿崎・前川達が、僕の家に押し入って姉をレイプしたその日と翌朝、
姉は何事も無かったかのような態度だった。
僕は、きっと大して酷い事まではされなかったんだ、と、少し罪悪感から開
放されて楽な気分になっていた。
次の日、学校に行くと高木と柿崎と他数名は学校をサボって来ていなかっ
たが、レイプ計画に参加していた米田という奴が登校していて、朝一で僕の
所に来て、「昨日、お姉さんは何か言ってたか?」と、罪の不安からか、僕
に姉の動向を探ってきた。
僕は、姉が普段通りの態度をとっていた事を米田に伝えると、ホッとした様
に、「前川の情報通りだな・・」と呟いた。
大人しく真面目な姉の性格を知っている前川は、姉が泣き寝入りする事を見
越して計画を立てていた。
計画の失敗を確認したかった僕は「昨日、どうなった?」と、米田に聞いて
みた。
米田は苦虫を噛み潰したような顔をして、「ああ、どうかな、俺的には失敗
だったな。」と、言った。
僕の気持ちが明るくなって〝フー〟っと安堵の息を漏らした後に、「・・・
結局、犯ったのは、高木君と柿崎君だけだからな。」と呟くように言った。
僕は一転して目の前が真っ暗になるという事を体感した。
聞き返す勇気も無く呆然としていた僕に、「今日、みんな石井の家に集合し
てて、お前を連れて来いって言われてんだ、今から行くぞ。」と言い、誘わ
れるまま、学校をサボって石井という奴の家に向かった。
石井という奴の家には、石井本人と高木・柿崎・前川・酒井・植本と昨日
のメンバーが顔を揃えていた。
僕は正座させられて、高木から「昨日のビデオ見せてやる。」と言われ、デ
ッカイ画面のテレビに映された姉の陵辱ビデオを見た。
ビデオは僕の家に押し入る寸前から始まっていた。
高木がドアを開き、柿崎を先頭にみんなが一斉に姉の部屋になだれ込む。
姉は驚愕のあまり叫び声すら上げる間もなく、柿崎に抱きかかえられてベッ
ドにそのまま押し倒され、数人が入り乱れて姉の手足をベッドに押し付け口
を塞いだ。
「ン―ッ!ン―ッ!!」と、口を塞がれ唸る姉の声が聞こえた。
「大人しくしろっ!大人しくしろっ!大人しくしろっ!・・」と、高木が連
呼し、柿崎が「口しっかり塞いで離すなよっ!足をもっとしっかり押え付け
てろっ!」と、指示を飛ばす。
テレビ画面から緊迫感が漂う。
焦るように高木が姉の着ているサマーセーターを捲り上げて服を脱がしだす
と、姉は体を大きく捩り激しく抵抗する、しかし柿崎が膝で姉の腹部を押さ
え付け姉の抵抗を封じ、同時に姉が履いていたロングスカートを捲りあげ
て、下着が見えるほど姉の足を露出させた。
「ここ撮れっ!」と柿崎が姉の白い下着を晒してビデオを撮ってる奴に命令
し、テレビ画面に姉の下着がアップになった。
すぐに「おいっ!こっちも撮れっ!」と高木の声がし、カメラが向くと姉の
着ていたサマーセーターがブラジャーを巻き込んで、姉の顔を隠すほど捲り
上げられていて、姉の乳房がモロに露出させられていた。
初めて見るふくよかに成長した姉の乳房。
「すげぇ・・」と、カメラマンの呟きが聞こえた。
「撮ったか?」と、高木がカメラマンに聞き、「バッチリ」と、カメラマン
が答えると、高木は姉の豊な乳房を鷲づかみに揉み、乳首を舐め始めた。
それと同時に、柿崎が「イェ―ィッ!」と奇声をあげる。
姉のパンツを太腿まで脱がし、姉の陰毛を晒して、得意げにカメラを見た。
柿崎が姉の股間を弄りながら、指示を出し、暴れる姉の足を抱き押さえつ
つ、両足が広げられて、姉の性器がカメラに映る。
僕は姉に限らず、女の性器を見たのは初めてだった。
柿崎が乱暴に姉の性器を弄り、中指を突き立てて、性器の中に捩じ込む。
激しく抵抗する姉を押さえつけながら、姉の体を陵辱していく高木と柿崎、
その姉の恥辱を、目を見開いて見ている前川や他のメンバー。
高木が姉から少し離れた時に、前川がその隙を突いて姉の乳房を揉んでい
るのが画面の端に映っていた。
高木が姉から少し離れたのは、ズボンとパンツを太腿まで脱いで勃起したペ
ニスを出すためだった。
高木は押さえ付けられている姉の体にかぶさるようになり、「挿入るぞ
っ!」と言って、ペニスを握って姉の性器に亀頭を押し付けた。
姉は高木の行動に「ウ―ッ!ウウ―ッ!!」と、唸り声を上げて、体を激し
く動かし、死に物狂いの抵抗をした。
姉の必死さが伝わってくる。
姉の激しい抵抗も、男たちが力一杯押さえつけて無力化し、「ウ―ッ!ウ―
ッ!!」と、悲痛な唸り声を上げる姉を無視し、高木は姉の腰を持って、グ
ッと腰を姉に押し付けた。
「ウ―――ッ!!!」と、長い唸り声と同時に、のけぞる姉。
姉が高木に犯された瞬間。
「挿入ったっ!」と、柿崎の声。
男たちが目を見開き、見つめる中、高木はゆっくりと腰を動かし姉を犯して
いった。
絶望感と脱力感が姉の抵抗する気力を奪ったかのように、姉は体の抵抗を止
めグッタリとして、高木のペニスに突かれて揺れていた。
塞がれた口から泣き声だけが聞こえる。
前川が高木に何か話しかけていたが、2人の会話は聞き取れない。
高木は、ほぼ無言で集中する様に姉を犯していた。
カメラが高木のペニスと姉の性器の結合を映す、姉の性器に出し入れされる
高木の濡れたペニス。
テレビ画面を見ている僕に、高木が「処女じゃなかったぜ。」と言った。
テレビ画面には、ベッドに押さえつけられた姉の体に群がる男たちが映った
り、大きな手で口を塞がれ、ほとんど隠れた姉の泣き顔や、姉の胸を揉む柿
崎の姿が映し出され、高木の射精の瞬間までもが映っていた。
高木が姉を犯したすぐ後に、柿崎が姉を犯した。
姉は抵抗する気力を失ったまま無抵抗で柿崎に犯されていた。
柿崎は「ア―・・」とか「ウ―・・」とか奇声を出しながら、小刻みに腰を
動かして姉を犯していた。
僕の感覚が麻痺したのか、アダルトビデオを見ているような感覚になってテ
レビが面を見ていた。
早々に射精し、満足そうに柿崎がベッドから飛び降り、衣服を整えている
横で、前川がズボンを脱いでいるのが映った。
しかし、高木が、「もう行くぞっ!」と号令を出し、「えっ!」という前川
の顔が一瞬映って画面から消えた。
高木は放心状態の姉の髪を鷲づかみにして、脅すように何かを言い、無残に
犯された姉をそのままにして、7人は小走りで僕の家から脱出した。
ビデオを見終わった後、どいつもこいつもがワイワイと、姉の体を品評して
雑談した。
僕はテレビの前から動けずにいた。
柿崎が僕を見て、「お前、自分の姉貴がレイプされてるビデオ見て、勃起し
てんのか!」と叫んだ。
確かに僕は姉が酷い事をされている映像で勃起していた。
僕は何も言えずに股間を押さえて、みんなの嘲笑の笑いに晒されるのを耐え
るしかなかった。
「しかたねぇなぁ!」と、柿崎がビデオを巻き戻し、姉が高木に犯されてい
るシーンを再生し、「ほらっ、オナれよ。」と、僕にオナニーを強要してき
た。
僕は無言で首を振ったが、面白がった高木や前川達にズボンとパンツを脱が
され、無理やりオナニーをさせられた。
姉の性器に高木のペニスが出し入れされるシーを見て、僕は絶頂を迎えて射
精した。
高木も柿崎も前川も米田も酒井も植本も石井も、みんな許せない、しかし、
上品な姉がこんな下衆な奴らに犯されるのを見て興奮してしまった自分が情
けなかった。
姉がレイプされた事が決定的となってから、我が家で姉とあまり会話ができ
なくなってしまった。
姉は自分がレイプされた素振りなど家族には微塵も見せずに、いつもと変わ
らないようにしていた。
むしろ僕の姉を見る目が〝自慢の姉〟から〝犯された女〟という風に、姉を
嬲られ者の様に見るようになってしまった。
姉の心の傷も癒えない内に、高木達による姉の陵辱計画が再び実行され
た。
姉をレイプしてから3日後、高木たち7人のメンバーが当たり前の様に僕を
呼び出し、「こいつらが、どうしても我慢できねぇらしくてな。」と、前川
をはじめ、石井・酒井・植本・米田の5人を指した。
僕は〝姉が犯される〟という事の感覚が麻痺していたのか、どうでもよくな
っていて、「姉の大体の帰宅時間」とか、「親の大体の帰宅時間と休日」と
か、奴等が聞き出そうとする情報を簡単に教えてしまった。
僕から情報を聞き出した高木たち7人は、そのまま帰ってしまったらしく、
その日は校内で姿を見かけなかった。
僕はその時、〝今度の計画はいつなんだろう?〟と考えて、油断をしてい
た。
放課後、先生に言われた用事を片付けて帰宅した。
その日から、姉と僕の姉弟関係が一変してしまう事になった。
我が家のドアの鍵を開けてドアを開く、この時、『あれ、ドアチェーンがし
ていない・・』と、不思議に思った。「ただいま。」と、靴を脱いでいる途
中で、姉の部屋から出てくる上半身裸の柿崎を見た。
僕は驚きのあまり、「なんでっ!!」と、叫び声に近い声を出すと、柿崎は
僕の髪を鷲づかみにして、僕の鼻頭をいきなり殴り、「声を出すなっ!静か
にしろっ!」と、怒号を上げた。
僕の鼻から鼻血がボタボタと垂れ、僕は顔を抑えて蹲った。
「こっちに来いっ!」と、柿崎に髪を鷲掴みにされたまま引っ張られて、姉
の部屋へ連れて行かれ、姉の部屋の中に蹴り倒された。
「ヤメテ下さい!弟に見せないで!」と、姉の泣き叫ぶ声が聞こえて、僕は
顔を抑えつつ部屋の中を見た。
部屋の床には姉の高校の制服と下着が散乱し、勉強机に腰掛けタバコをふ
かす高木と前川。そして姉のベッドの上、裸にされた姉と、姉の手と口を押
さえる酒井、姉の足を持っている石井と植本、姉に覆いかぶさっているのは
米田、生々しい姉のレイプ現場だった。
「さっきまで大人しかったのに、弟が帰ってきた途端、また暴れだしたな、
口をしっかり押さえてろよ。」と高木が酒井に言うと、「そりゃ、弟には見
られたくないシーンだろ。」と、酒井が答えつつ、「ウ―ウ―ッ」と、唸る
姉の口を塞ぎながら言った。
米田が腰を振りながら「今、お前の姉ちゃんのマンコに俺のチンポが挿入っ
てるんだぜっ!超気持ちいい!」と、姉弟を侮蔑して楽しむように言ってき
た。
僕は姉の手前、「やめろ―っ!」と、叫んだが、瞬間、柿崎に腹を思いっき
り蹴られ、悶絶し、それ以降、恐怖で何もできなくなって、姉がレイプされ
るのをただ見ていた。
姉は体中を押さえつけられ、抵抗もできず、米田に挿入されて腰を激しく動
かされていた。
すぐに米田は「ああ!」と言って姉から離れ、布団の上に射精し果てた。
「次は俺の番だな。」と、石井が姉の体にかぶさり乳房を揉ながら乳首を舐
め始めた。
「チュパ、チュパ・・」という乳首を舐める音と「ウ―、ウー・・」と、口
を塞がれ唸る姉の声が悲しかった。
石井がパンツを脱いで、勃起したペニスを出し、姉のマンコを狙う。
姉は両足を広げられ、抵抗もできないまま、石井のペニスの挿入を許すしか
なかった。
柿崎が「お前の姉ちゃん、この前の事で脅したら、簡単にヤラしてくれたん
だぜ・・」と、僕に耳打ちしてきた。
僕は腰を動かして姉を犯す石井の背中を見ながら、「前川もヤッた?」と聞
いてみた。
「ああ、今ヤッてる石井で7人目だ。」と、ニヤニヤしながら教えてくれ
た。
僕は、〝姉は中学生の時から知っている前川に犯される時、どんな気持ちだ
っただろう・・〟とか、〝ずっと狙ってきた姉を犯せて、前川は満足なんだ
ろうな・・〟とか、考えていた。
フン、フン、フン、とリズミカルに腰を動かして犯す石井を、声を噛み殺し
て耐える姉。
石井が「もう駄目だ。」と呟いて、姉から離れて布団に射精するまで、大し
た時間はかからなかった。

高木が「全員の相手は疲れたか?」と、姉に声をかける、手足を解放された
姉は、震えながら体を硬直させて、怯えた目で高木を見上げていた。
「まだ、全員じゃ、ないみたいだぜ。」と柿崎が、僕の勃起してしまってい
た股間を指差しながら皆に向かって言った。
皆が一斉に僕の勃起した股間を見て大笑いし、「仕方ねぇな!」と、高木と
前川が僕のズボンとパンツを脱がしにかかった。
僕は恥ずかしくて「やめてくれ―ッ!!」と叫んだが、押さえつけられどう
する事もできずに勃起したペニスを晒した。
「ビンビンじゃん!」と、誰かが言って皆が大笑いする。
恥ずかしさと姉に対する気まずさで泣き出しそうになっていた僕は、柿崎と
高木に抱えられて、姉のいるベッドに放られて、逃げ出せないようにベッド
の周りをみんなに囲まれた。
僕が気まずさで姉の方を見ることもできずにいると、高木が姉に「ほら、可
愛い弟が気持ち良くして欲しがってるぜ。」と言い、僕の方に向かって姉の
背中を押した。
姉は僕の顔、鼻血を見て、ガチガチと震えながらも「顔・・・殴られた
の?」と、気丈にも僕の事を心配してくれた。
そんな優しい姉に対して、「ほらっ、弟の勃起したチンポ、しゃぶって気持
ち良くしてやれ!」と、高木が姉の後頭部を押して、僕の勃起したペニスに
姉の顔を押し付けた。
「やめてくださいっ!はなしてっ!」と叫び、両手をベッドに突いて抵抗す
る姉。
「おらっ!言う事聞けっ!今日の事をみんなにバラすぞっ!!」と、高木が
姉を脅しつつ姉の後頭部を力任せに押す。
姉は高木の脅しが耳に届いていない様に無視して、抵抗を緩めなかった。
「これならどうだ?」と、柿崎が僕の髪を鷲掴みにし、「こいつの鼻、叩き
折るぞっ!」と、僕の鼻頭にコブシを当て姉を脅した。
姉は柿崎を睨むように見て、悔しそうに唇を噛んだ。
「早く、しゃぶれ。」柿崎が姉を睨み返して静かに脅すと、姉はうつむいて
僕のペニスにキスをした。
みんなの冷やかしの笑いの中、亀頭の先を舐める姉の舌先を感じて、僕はど
うしようもなく興奮していった。
「しっかりしゃぶれっ!」と、高木が姉の後頭部を押す。
僕の亀頭が姉の口の中に含まれ、ゆっくりと僕にフェラチオしてくれた。
僕は初めての感触に、歯を食いしばりながら射精を我慢して、姉の口の中の
快感を感じていた。
僕から見えないように顔を隠してフェラチオする姉。
「姉ちゃんのオッパイも揉みたいんだろ!」と、誰かが僕の手首を掴み、姉
の乳房を弄らせた。
「ぁぁぁ・・」と、情けない声を出しながら、僕は女の乳房の柔らかさを始
めて知った。
僕の手は、手首を離されたのに姉の乳房を揉み続け、僕の意思で姉の乳首を
つまんで感触を味わった。
姉は僕の手を払う事無く、好きなように乳房を触らせてくれた。
僕の我慢はすぐに限界になり、止めることもできずに、姉の口の中で射精を
した。
僕の射精を口の中で受けた姉は、僕から離れると、自分の両手に僕の精液を
吐き出した。
みんなが僕ら姉弟を見て嘲笑する中、僕は小さな声で「ごめん・・」と姉に
謝ったが、姉は無言だった。
「おい、そろそろヤバイぜ。」と、薄暗くなってきた窓の外を見て、柿崎が
言い、7人は散々姉を陵辱して帰っていった。
僕は気まずさから無言で自分の部屋に行き、閉じこもっていた。
少ししてから姉がシャワーを浴びている音が聞こえてきた。
僕は最悪な事に、先ほどまで姉が羞恥に耐え難い目に会っていたにも拘ら
ず、目を閉じて姉のフェラチオの快感を思い出して興奮していた。
その時、〝コン、コン・・〟と、部屋をノックする音が聞こえ、ドアを開け
ると、姉が濡れ髪も乾かないまま部屋の前に立っていた。
僕が姉の顔を見る事ができずにいると、「・・さっきの事・・・お母さん達
には言わないで。」と、呟くように言った。
僕は「・・うん。」と答えた。



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