萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

一日限り…

今日パパとママが出張で一日家を空けるという、私には6歳になる弟がいる、つまり16歳の私がママになって家事をやりながら面倒を見なければなければならない、朝七時パパとママを見送り「ねーねまだねむいよー」とぼやいている弟を起こす。そして多分一番の難関は実はまだ弟がおむつ離れできていないのでおむつを替えなければならない、弟を床に寝かせおむつを剥ぎここで私は人生で初めてぽっちくんと対面する。「ぽっちくんってほんとにぞうさんみたいな形をしてるんだ」って心の中でぼやきながらおむつと格闘する、そんなかんやであっというまに夕方の六時半、急いでズボラながらご飯を作りお風呂を沸かす この時私は「お風呂ならゆったりまったりできるよなぁ」と慢心をこいていた。お風呂が沸くと弟が泣きながら抱きついてきた「ねーねお風呂ひとりじゃ怖い」そこで私の慢心はあっさり崩れた。弟の衣服を脱がせ私も衣服を脱ぎお湯につかると更なる悲劇が…弟が真正面から「ねーね怖い」っていいながら抱きつてきた。おっぱい当たりまくりのうえに地味にぽっちくんがインしてる。仕方ないのでそのまま何も言わずに抱きしめたが、10分たとうが20分たとうが離れないので無理やり湯船から出して体を洗ってあげることにした。ぽっちくんはママが少し剥いてって言っていたので剥いてあげようとするがうまく剥けない 仕方ないのでお風呂ではあきらめた。「ありがとぉじゃ次はねーね洗ってあげるねって」愛嬌満載に弟は体を洗い始めた。しばらくすると私のデリケートな部分に到着するのだがナイロンの垢落としで洗い始めたwそれが強烈で少しあえいでしまった。しばらくして私は部屋に戻り弟を呼びだした。「ねーねなぁに?」またしても弟は愛想をふりまいてやってきた。「ねーねがおまじないをかけてあげるからそこにお目目閉じてねんねして」「え?ねーねは魔法使いさんなの?」「そうだよあ、絶対何があっても起きちゃダメだよ」こんな具合に弟を寝かしつけおむつを剥いだもうおしっこをした跡があるのガン無視で3・4せんちくらいしかぽっちくんを咥えた。「ねーねなにするの!」「しっ!しずかにしてって言ったでしょ」咥えてしゃぶり始めて数分経った時に異変が…ぽっちくんがおっきしたのです。それでも10センチにも満たない小さなぽっちくんを目の当たりにした私は心を決めた。「このぽっちくんを挿入しようと」一旦しゃぶるのをやめて弟の上に騎乗してぽっち君を挿入しゆっくり腰を動かす。すぐ抜けてしまうが気持ちよくて何回も私は逝ってしまった。しばらくすると弟も逝ってしまったようだまだ精液は出ないので私の膣の中におもいっきりおしっこをぶちまけたそして弟を膣で感じまたそれで私逝ってしまった 結局朝までに合計4回くらいしました。今は弟が12歳私が22なので立場逆転で私が弟のオナペットになってます。

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

悪い事ばかりじゃないよ、けどちょっとイタいかもね

          
水女はあの世界をあまり軽く見ない方がいいよ
暴力団の影が見えなくても見えないようにしてんだから当たり前
店の情勢と動向次第でどうなるのかな?
引っかかって売り飛ばされるかもね?
年間どれだけ捜索願いが出てると思ってんの
          
          
ネット上に限らず水商売に対する偏見は確実に存在する。
現役で働いてる頃はわからないけど、結婚や子育ての場面で不愉快な思いをすることは多々ある。
男の視点で見ると、セックスはオッケーだけど、結婚は無理って感じでしょ。
店に来る男にしても、エロいことしか考えてないし。
          
          
学生時代に水商売やっていた友達は、
興信所に探られて、結婚がおじゃんになった。
結局は「性」を売り物にしていたということ
愛人にはいいけど妻にはちょっと・・って感じなのかな
性病保有率も高いし
実際に今後はますます結婚なんかに対して”契約”の意識が強まると思うから
籍を入れる前に相手の過去を調べるなんて当然の世の中になるでしょうね。
          
          
世の中ってもんがわかったし、嫌がらせしてくる奴に返すさらなる嫌がらせの仕方がわかったから負けなくなってた
嫌がらせしてくる奴は辞めるまでひどい嫌がらせして、辞めさすまでにさせる事も出来る様になってたよ
          
          
酔っ払いの言葉を本気にしたら負けだよ。
ぶっちゃけ水商売の女なんかと結婚しちゃうと仲間内では笑い者だし、出世にも響く。
相手が良家の御子息だったら親兄弟から勘当は間違いなし。
          
          
お水やめてから口説かれても口説かれてる事自体に拒絶するようになった
結婚とか子供とか言われてノイローゼになった
体求められたら気が狂う
もう 男性拒絶症なのかも
満員電車で隣にいるだけでもだめ
          
          
精神科に通う女に、お水は圧倒的に多い。
夜はハイだか、昼間はうつ
精神病、薬を飲んで酒を飲むと酷くなるって
          
          
その内常連となじみになり、粋な野郎が多いから、ころっと騙され、付けをしだす。
そこが落とし穴、50万も溜まった頃、トンズラ・・ 
行き成り、女は借金できるけど、蓋あけたら、その付けは数百万にも及んでいて
たちまち、借金漬け!高利で回すから、支払いできずに、半分売春になり
気付けば、ヤクザが書いた絵にはめられてる!大概はヤクザと店の陰謀です。
          
          
「社会勉強のためにお水やってます」
「普段知り合えないような世界の人達と話せていろいろ勉強になるし」
水やってる勘違い女が自分を正当化するために必ず使うセリフ。
本当の意味で社会勉強や自己成長を望むなら、もっと他に有意義な道がたくさんあるのに。
          
          
昼職の面接行ってきたら
ごく自然に、当欠、無欠、遅刻の罰金はいくらですか?って聞いてしまった・・・
とき既に遅し、面接してた人が(゜Д゜)・・・・
って顔になってらした
          
          

ロリコン(修正版)

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今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
さすがに、三回目となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。 彼女は三人兄弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

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ロリコン(再修正版)

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今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
""お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、腰回りにキスをしながら少しずつ前を向かせ、おマンコのヒダヒダの部分やクリトリスを舐めまわし、特にここは陰毛が生えていなかったからストレートに美味しかった。
 ヒダヒダは初物で変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
 再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!ツンツンしながら、""
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。""
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして頬からちょっと上を向かせて喉、喉から膨らみも何も無い薄いピンク色の乳首、おへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
絹代ちゃんのおマンコを舐めている時は礼子ちゃんがみていて、礼子ちゃんにキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたりしている時には、絹代ちゃんが見ていると言うように換わり番こにしていました。
 さすがに、この後となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。""   彼女は三人姉弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。弟達のチンチンも可愛らしかった記憶があります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった。そのうち自分も高校受験の時期になり終りになって行きました。

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ロリコン

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を
舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやる。
今度は、手こきでシコシコしながら彼女のお尻に射精をし、飽き足りずにおマンコにも掛け捲り、その日は終わりました。
でも、一回で満足するわけではなく、彼女の弟の前でしたり、別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でしたり、全裸に
して、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

もしかして俺の娘?

  いつも楽しくこのサイトを読んでいます。

 僕が中3・15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、何年か前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上の27歳で、奥さんも10歳上の25歳でした。

 夏休みに図書館受験勉強をしていたのですが、偶然従兄弟の奥さん(ゆかさん)に会いました。

僕    「家の冷房がないので、ここで勉強してるんです。」
ゆかさん「じゃあうちにおいでよ、冷房もあるし、英語なら教えてあげるわよ。」
僕    「いいんですか?」
ゆかさん「いいわよ。旦那もいないし。」
 
そのまま、ゆかさんの車に乗って、従兄弟の家に行きました。

 従兄弟の家に行くと、奥さんなぜか着替えて、ノーブラ・タンクトップ風のミニワンピ姿といういかにもやってくれという格好なので、勉強どころではありませんでした。ムラムラしちゃいました。ちなみにDカップらしい、ヒップも大きくてまさに僕好みでした。

ゆかさん「たっくんは血液型は何型?」
僕    「O型ですけど。」
ゆかさん「たっくんは旦那ににているよね?」
僕    「そうですか?」
ゆかさん「今日から旦那1週間出張なのよ、うちに泊まっていかない?」

 その後、ゆかさんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ているということから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくとゆかさんは「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。ファーストキスでした。熱いキスであたまがクラクラしました。ディープキスというのでしょうか?べろを絡めあって、唾液も交換しました。

 そのままゆかさんにベッドに導かれて、めくるめく初体験をしてしまいました。英語といえば、AからC、69まで教えてもらいました(笑い)。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まりました。着替えなど持ってないので、そのまま僕は全裸で過ごしました。

 その日1週間は朝から気の向くまま、セックスさせてもらいました。ゆかさんもなぜか「すっぽんぽん」で、食事のときだけエプロンしてました。(いわゆる裸エプロン)、僕は着替えがなく、選択した唯一の着てきたものも洗ってからは着せてもらえませんでした。

 次の週からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 全然避妊もしないで全部生だったので、

僕    「大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。心配しないで。」

 ところが、夏休みが終わった後、ゆかさんがめでたく妊娠したのです。それからは学校が始まったこともあって、ゆかさんとはセックスをしなくなりました。

 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。僕は複雑でしたが、ゆかさんも喜んでいました。

 僕が高校に合格した後、奥さんは無事娘さんを出産しました。そのうち、従兄弟は隣町の広いところに引っ越していきました。

 4年後、ゆかさんが僕の家に娘を連れて遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。

僕    「もしかして僕の子?」
ゆかさん「違うわよ。」

笑顔でゆかさんは言いながら、僕のあそこをズボンの上から触りながら、

ゆかさん「彼女できた? うまくなった?する?」と言われてしまいました。
僕     「いないよ。えー。」
ゆかさん「娘は昼寝したら、しよ。」

と言われ、彼女もいない僕は娘が昼寝するまで我慢しました。昼寝すると1時間以上眼を覚まさないらしい。

ちなみに昼にきたので、両親は不在で、両親に挨拶してから帰るらしい。

ということで、またもやゆかさんはすぐに「すっぽんぽん」、僕もためらいなく「すっぽんぽん」になりました。

僕    「娘さん大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。万が一起きてもわからないから、そのときは風呂上りってことにしておこう。」

早速溜まっていたので、1発目を正常位で放出しました。4年前を思い出しました。
2発目はバックで、3発目は騎乗位で放出しました。もう1回したくなりました。

ゆかさん「さすが若いね。4回できるなんて、旦那は1回しかできないわよ。」
僕    「そうですか?またお願いできますか?」
ゆかさん「いいわよ、あと何回でも。」

4発目をゆっくり楽しんでいたら、娘さんが目を覚ましそうだったので、正常位で放出して、考えたら、また、全部生でした。もう1回位したかった。でもゆかさんはキスしながら、

ゆかさん「また自宅に来て。」

  またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。多分ゆかさんは二人目がほしくなったのだろうけど僕的には大満足です。

ませた徒弟の続きが早く読みたい。

久しぶりに楽しみにしてる作品なんでお願いします。

出来れば、息子が覗いたのは途中からだから、徒弟から、風呂の後に母親と関係にいたった経緯とか状況報告を詳しく話されたりする展開が良いです。

母親の格好とか会話とか詳しく。

よろしくお願いします。


その4も是非見たいです。
久しぶりの楽しみな作品なんです。

ませた従弟 その3

薄暗い中に白い従弟のお尻がはっきり、リズミカルに動いて見えた。

その規則的なリズムを刻む事が出来なくなったのは、2~3分位経った頃だった。

まるで痙攣するかのように、高速にしかもギクシャクとした動きに成った時だ

「おばさんぼく・・・出ちゃいそう・・・・ダメ!出ちゃう・・・・・」

「いいわ・・・そのまま続けてたかしくん・・・」

「うわっ、なんかしまるよ、おばさんのおまんこしまるああっ・・・・」

従弟の動きがぴたりと止まった。

「また出しちゃった・・・おばさんごめん・・・」

「あら、まだげんきなままね、ほんとHなおちんちんね」

母は従弟と身体を入れ替え、まだ硬度を保ったままのチンpを確認するかのように

口に含んだ。

「うわ~何してるんだーかあさん!従弟のチンp咥えたりして・・・」

「おばさん・・・すっげ~きもちいい・・・」

従弟もどうやら気持ち良さそうだ。

そんな事するなんて想像もつかなかった俺は、少しパニックになりつつも

興奮して居るのか俺のチンpはギンギンに勃起して爆発しそうな感覚に

思わずチンpを扱き始めていた。

暫く母は従弟のチンpを咥えていたが、むくりと起き上がると従弟の上に被い被さった。

「あっ、おばさん・・・また入っちゃったよ・・・熱いよ・・おばさんのおあまんこ・・」

上に成った母が従弟を跨ぐようにして身体を動かし、ある物をとらえた瞬間から上下運動へ移行した。

「いいわ~たかしくんのおちんちん、もっといっぱいおばさんに頂戴」

ぱん、ぱん、ぴた、ぴた、ぬちゅ、ぬちゅ、・・・・・・・・

母のおっぱいがぶるんぶるん揺れてその動きの激しさが伝わって来る。

「あっ、あっ、・・・いいっ!たかしくんいいわっ!あっ、あああ~~~~」

「うわっ、おばさんおまんこが~ぎゅ~~ってあっ・・・・・・・・・でるでる・・・あああっ!」

その瞬間ドピュドピュドピュ・・俺のチンpからも大量に放出されてしまった。

精液は障子を濡らしタラ~りと跡が付いた。

慌てて拭こうにも何も手元にない、咄嗟に手で拭い取ろうとしたが裏目に出てしまった。

見事に障子は破れ、ビリリと音を立ててしまった。

「だれ、だれか居るの、ひろこ?(姉)それとも」

中から位廊下の様子は判らないようだった。

「んんん~~ふわ~っ、あれ~たかし~どこにいったんだ~どっかで声がした様なきがするな~」

わざとらしくあくびをしながら、部屋の前を通り過ぎた。

ませた従弟 その2

ビユッ、ピュ・・ピッ

俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。

「うわっ、なんだよ、これ~」

「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」

身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。

「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」

従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。

「・・・あっ、ションベンでそう・・・」

「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」

ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に

断続的に何かが放出された。

「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」

これが俺の初めての射精だった。

次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。

何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた

風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。

従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、

「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」

母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。

カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら

入って来た。

「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」

勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り

戸を閉めた。

「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの

二人黙り込んじゃって」

従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。

「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの

覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」

「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」

「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」

「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」

「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」

母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。

「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」

「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』

「べ、別に良いよ・・」

従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手で

おっぱいの感触を確かめている。

「アッ、・・・隆志君・・・」

母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か

従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。

でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。

「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」

ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。

「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」

母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさない

のを俺は見逃さなかった。

「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃって

おばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」

母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。

「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」

従弟が突然初めて聞く単語を言った。

「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」

突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。

「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」

少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。

一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。

俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さん

ごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なので

それほどの衝撃は受けなかった。

「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」

「まあ!そんな事まで・・・」

「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」

「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」

「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」

「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」

母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。

「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」

「えっ!なんでばれちゃったの?」

「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」

母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて

大量に放出した。

「おい、おまんこって?なに。」

「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」

風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。

のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。

トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。

水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。

二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。

そこは姉の部屋だ。

従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。

「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」

そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。

姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。

良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。

その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子に

ピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。

ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。

「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」

ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。

声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。

障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。

指に唾を付けそ~っと穴を開けた。

薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。

その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。

良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体は

シンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。

目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。

その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。



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