萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

取材(笑)

大学生です。裏でパンツ盗撮サークルやってます。メンバーはいろんな大学の大学生がメインですが、大学生の弟の高〇生なんかもいます。
頭のいい大学、有名な大学のやつもいて、パンツが見たいだけでなく、ストレス解消で盗撮やってるのもいます。トイレやってるのもいます。(笑)
だいたいバッグにカメラ入れて撮ってますが、たまに雑誌の取材のふりしてスナップ写真を撮るふりしてパンツ撮ったりします。
修学旅行とか観光客の取材とか言って数人で行って、修学旅行の中〇生、高〇生、遠足の小〇生、外人のグループに近づいて、ニセの雑誌社の
名刺を作って見せて雑誌の取材と信じさせて、最後に写真を撮ります。そのとき、女を前にしてしゃがませて、そういうとき女は、パンツが
見えないように前に荷物を置いてガードしますが、カメラマン役が「荷物が邪魔だな」って言ってアシスタント役が、荷物をグループの脇にどかして
パンチラさせて写真を撮ります。たまに「パンツが見えちゃう」とか言う女がいますが、「大丈夫、見えないように撮るから」って言って撮ります。
そういうときもだいたいの女はそのままのポーズでいます。もしパンチラガードで動いたら、「動かないで!そのまま!」って言って
パンチラをキープします。(笑)最初は普通に撮って、そのあと、パンツが丸見えになるように大股でしゃがませて、両手を頭の脇につけてピースさせて
カニポーズとかにさせてパンツ丸見えにして撮ります。(笑)「もう一枚!もう一枚!」、「撮り直し!」とか言って何枚も撮ります。
グループは何枚も写真を撮ってるなぁくらいにしか思ってないと思いますが、こっちは、グループで、パンツの女を一人ずつ、パンツだけとか
いろいろ撮ってます。(笑)ちなみに、カメラマンのほかにもビデオカメラ持ったやつを立たせて、取材してるとこを撮ってるふりして動画で
パンツを撮ります。(笑)パンツ丸見えでピースとかポーズとってニッコリ笑ってます。(笑)並んでしゃがんで3、4人パンツ丸見えもいます。(笑)
中〇生は白パンツが多いですね。(笑)??いっぱい撮ってると、王道の白のほか、ピンク、グレー、水色、オレンジ、黄色、水玉、ストライプ、チェック、
柄パンツとかいます。(笑)前のリボンまで丸見えだったり、前がレースになってて、レースの奥がマン毛で黒くなってたり、フロントプリントの
キャラクターとかが丸見えだったり、いっぱいフリルがついててカーテンみたいなパンツだったり、外人のなんか、Tバックはいてるのか股間が
くいこんでて、ハミ毛、ハミマンしてたり。だいたいそういう女のパンツは赤とか紫!(笑)地方から来たギャル系の修学旅行の高校生なんか
「イェーィ!」って言ってしゃがんで、バカ丸出し!パンツ丸出し!(笑) 豹柄!ゼブラ柄!紫!白!フロントプリントのパンツ!とかギャルっぽい
パンツからギャルっぽくないパンツまでさまざま!(笑)オシッコの黄色いシミまで見せてニッコリ笑ってる女もいます。(笑)
さて、ニセの雑誌の取材なので当然雑誌に載るわけなく、載るのはサークルのHPです。(笑)学校名、名前も載ったり。(笑)俺達!渋〇、原〇、お台〇、
デ〇ズニーランドとかで「取材」やってるので、パンツ撮らせてください!お願いしまーす!(笑)???

主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ~キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ~」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな~もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉の性 ~隣の部屋のあえぎ声~

これは私が中学生の時の話。家庭の事情で私は都内のマンションに姉と二人暮らしをしていた。姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中○明菜に似ていて優しくて、私にとって自慢の姉だった。


二人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を連れてきた。男の外見は身長は高くイケメンでありコワモテだった。当時いじめられっ子だった私にとっては抵抗があったのだが、話をすると見た目とは反対に大変楽しく、私は直ぐに馴染むことが出来た。


三人で姉が作った晩御飯を食べて、ゲームをして談笑をして…気がつくと夜中の10時時だった。


「もう遅いから、今日は泊まっていったら?」


姉の一言で急遽、男は泊まる事になった。四畳半の部屋には私と姉が、襖を隔てて奥の六畳の部屋には男がそれぞれ布団を敷き、寝る事になった。


…どれぐらい時間が経っただろうか…


寝苦しさで私は布団から起きた。ふと気がつくと隣で寝ている筈の姉が居ない。…どこに行ったのだろうか?と考えたその時!


「…あんっ…」


姉の声だった。私はまさかと思いながらも声のする方を気にすると…男が寝ているであろう隣の部屋から聞こえいた。そして仕切られた襖は少しだけ開いており、隣の部屋の豆球の光がもれていた。


私は恐る恐る襖の隙間から部屋の中を覗いた。すると…


部屋の中では姉と男が裸で抱き合っていた。男は姉の背後から両手を回して姉の胸を鷲掴みにしていた。


姉「……いやっ…私…胸、弱いのぉぉ……」


男「胸、でかいね。何カップあるの?」


姉「…Dカップ」


男「いつから大きくなったの?」


姉「えっと…中学2年くらいからかなぁ…あんっ」


男は感じる姉を弄ぶかのように、姉の胸を乳首の上からそっと愛撫していた。


姉「ああんっ!!…ああんっ!!!」


男「ほら…そんなに声出すと、弟が起きちゃうよ……」


男は笑いながら姉にそう言うと、姉の乳首を摘まみ上げ上下左右に動かしたり、指で弾いたりしていた。姉はその動きに合わせて腰をくねらせている。姉は隣の部屋で寝ているであろう僕に気を使ってか、手で自分の口を押さえていた。


そして、姉は声を殺しながら男に口づけを求めていた。長い口づけを交わした後、男は姉に何かを呟いた。


すると姉は偶然にも私が覗いている襖のほうに向かってゆっくりと足を広げる。次に男は姉の股間に手を添えた。そして次の瞬間!


姉「あああっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉のあえぎ声は部屋中に響き渡り、それと同時に水溜まりの水が跳ねまわるような音が聞こえたと思うと、姉は股間から大量のしぶきを上げバタリと布団の上に倒れた。姉は気を失ったようだった。


男「大丈夫?…凄いな…布団…こんなに濡れてるよ…」


それから暫くして、男は姉の頭を撫でながら小さく何かを呟いた。すると姉はゆっくりと男の股間に顔を埋めて、男のモノをそっと口に含み、手慣れたようにゆっくりと頭を上下にさせていた。


男「なかなかうまいね…もっと音、立てられる?」


男がそう言うと姉は四つん這いになり、大きく頭を上下に動かしながら音を立てて男のモノをしゃぶりだした。


「…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…」


姉は顔を上げて男に呟くように言った。


姉「ねえ…そろそろちょうだい…」


そう言うと男に背を向けたまま男の上に股がり、姉は男のモノ掴みゆっくりと自分の中に入れた。


姉「……ぁぁ………」


ため息にも聞こえるようなあえぎ声を出しながら も姉は隣の部屋で寝ているであろう私に気を使っているのだろうか、自分の口を手で押さえて塞いでいた。しかし、男はそれを邪魔するように腰を姉に打ち付けた。


部屋の中にパンパンパンパンパンパンパンパン…とマシンガンの音のように肌と肌とがぶつかり合う音が聞こえたと思うと、それに合わせて姉はあえぎ声を上げ、それに合わせて姉の胸は上下に弾んでいた。


姉「あああっ!!!…イクゥ!!!やめないで!!…お願い!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉はまたぐったりとして痙攣していた。しかし、そんな姉にまだ男は腰を打ち付けている。


姉「あ゛あ゛………あ゛あ゛!!!…イ………グ……グ………グ………グ………ゥゥゥ………………」

肌と肌がぶつかる「パンパンパン」という音が「クチャクチャ」という音に変わっても男のピストン運動は終わらなかった。


そればかりではなく、その後も姉は何度も何度も絶頂を向かえ、そして何度も何度も男と交わっていた。


私はこの日を境に姉がヤリマンだと気づかされるのであった。


姉の衝撃的な光景を目の当たりにした次の日から私の姉に対する印象が変わってしまった。


しかし姉の話によると、彼氏は別にちゃんと居るらしく、「また連れてくるからね」と姉は私に言った。


それから何日かした後、姉はマンションに彼氏を連れてきた。


見た目はコワモテで何でも学生時代はボクシングをしていたらしく、腕っぷしには自信があるようだった。しかし、喧嘩に弱かった私にとってそれは脅威であった。


初対面で緊張している私に男がこう言った。


『手品を見せて上げよう。』


そう言って男はトランプを取り出すと私と姉に手品を見せてくれた。男の手から繰り広げられるマジックに私達の目は釘付けになっていた。そしてそのうちに男に対する緊張もほぐれてどんどん打ち解けていった。


「それじゃあ、最後!イリュージョンだよ」


男はそう言い、姉に牛乳の入ったコップを頭の上に持つように指示した。そして、姉は指示されたように牛乳を頭の上に持ち、ただじっと私を見つめている。


すると、「どんな手品が飛び出すんだろう?」と期待する私の期待を裏切り、男は姉の胸をTシャツの上からそっと撫でるように愛撫した。


姉「ええっ?……いや…」


姉はびっくりした表情をした。


姉「……ぁぁぁ…………」


姉は小さく痙攣しだした。目は半開きになり、微かに見える瞳は涙目になっていた。姉が微かに動いた為に頭の上の牛乳が静かに波を立てた。


私はこの状況をまだ理解出来ずにただ今、目の前で行われている事を見るしか出来なかった。


そして次に男は姉のTシャツを捲り上げた。姉のピンク色の乳首が露になると、男は両手の人差し指と中指の間で姉の乳首を挟んだ。そして指の間でゆっくりと乳首を弄んでいる。


男「ほら、ちゃんと持たないと…牛乳溢れるよ……」

姉「……だって……だって…………」


姉は頬を赤くして虚ろな目をしてこう呟いた。そして涙目になったその目線は僕を見ているようだった。


姉「………もう………ダメ……………」


姉は耐えきれずに牛乳を床へ溢した。


私は床に溢れた牛乳をただ見つめていた。

姉「もう!」


姉は乱れた服装を直しながら台所へ行ってしまった。


男「ねえ…どうだった?」


私「え?…何が……?」


男の問いに私が困っていると、台所から姉の声がした。


姉「ねえ、せっかくお風呂入れたから、入って帰ったら?」


男「うん。そうするよ。」

そう言って男は風呂場へ行った。


姉「ほら、ゲームばっかりしないで、ちゃんと勉強しなさいよ!」


まるで母親である。そして姉はいつものように台所で洗い物を始めた。


私は渋々、勉強机に向かい問題集を広げた。…でも、先ほど目の前で行われていた光景を思い出すと勉強など手につく筈もなかった。


私は気分転換に冷たいものを飲みに台所へ行こうと椅子から立ち上がった。


台所へ続く扉を開け、冷蔵庫の前へ。しかし、台所で水洗いをしている筈の姉が居ない。…多分、何かを買いにコンビニへでも行っているのだろう。そして冷蔵庫の中のジュースをコップに注ぎ、それを一気に飲み干した。


部屋へ戻ろうと風呂場の前を横切ろうとした時、風呂場から声が聞こえた。


男「ねえ…さっき感じてたでしょ?」


姉「…うん…でも弟の前だから恥ずかしいよぉ…」


私は金縛りにあったかのように動けなくなった。さっきまで洗い物をしていた筈の姉が今は男と仲良く風呂場にいたからだ。


そして湯船に凄い量のお湯であろう液体が落ちている音が聞こえたかと思うと、姉のあえぎ声が聞こえてきた。


姉「ああんっ!!ああんっ!!ああんっ!!…ああんっ!!」


風呂場のガラス戸越しに見える二人のシルエットが確認出来た。姉は男の首に両手を回してしがみついていた…姉は男にいわゆる『駅弁』をされていたのだ。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…と男のピストン運動が早くそして激しく見えた。


『ああんっ!!!…イキたい!!…イキたい!!!』


男のピストン運動が止まり、姉は男の首に両手でしがみついているのがガラス越しに見えた。


暫く時間が経ってから、私は金縛りから解放された。また部屋に戻り勉強机に向かった。そして今見た光景を思い出しながら興奮を覚えていた。


暫くすると姉の声がした。



「ねえ、そろそろお風呂に行きなさいよぉ~!」

姉の尻

五つ年上の姉がいる
身内の俺が言うのもなんだが美人だ、可愛い系の美人
背はそこまで高くないがスタイルは良いと思う
特に尻
背中から太腿までの曲線は
弟の俺でもドキッとさせられるというか、飛びつきたくなるほど
小四までずっと一緒に風呂に入っていたので
性に目覚めるまさにその辺りからおあずけをくらった感じだ
高校生になった姉の尻が見たい
一年以上ずっと悶々としていた俺だったがなかなかチャンスは来ず
覗きでもしてやろうかと悪の道に走りかけていた頃
思いもよらない形でそのチャンスがやってきた
小六になった夏のことである
冷蔵庫にあった俺の分のアイスがなくなって、誰が食べたんだと犯人探し
その場では誰かもわからなかったんだが
後で姉が謝りに来た
俺はもう別にアイスなんてどうでも良かった
しかし何も言わないのも癪なので「謝るだけなの?」と煽ってみると
姉は「ほれ」とベッドの上に四つんばいになって尻を向けてきた
うちでは昔から悪い事をすると、母から尻をばちんばちんやられたものである
からかい半分でそれをしろと言ってきたのだが
姉の尻を覗き見ることさえ夢見ていた俺にそれはあまりにもハードルが高く
「俺が叩いても痛くないし」と逃げようとした
一生のチャンスを棒に振るつもりかと今の俺なら言うところだが
結果としてこの発言がラッキーだった
姉が防御力を下げるためにパンツを下ろしてくれたのだ
スカートも捲ってくれたので丸見えである
何なら見えてはいけない割れ目まで見えてしまっている
中学まで一緒に風呂に入っていたとはいえ、後からこんなアングルで眺めたのは初めてだった
「何回叩いていいの?」「十回」「少ないって」
母なら十回で許すわけがないとかなんとかして理由をつけて三十か四十ぐらいは叩かせてもらった
手のひらに感じる高校生になった姉の尻の感触は、これまでに経験した事がない
なんという気持ちのいい弾力
喜びに打ちひしがれた俺は夢中で姉の尻を叩き
しばらくして「赤くなってきたから終わり」と姉が立ち上がってしまったので終了
「あんたこういうの好きなの?」と若干秘密を握られてしまったが
それに勝る思い出を手にいれたので
アイスを食ってくれた姉には感謝しなければならない
今でも現役のオカズである

姉との初体験。そして妊娠&結婚。今は僕の妻。

姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。
「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」
姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。
もともとは3人兄弟は仲がよかったんです。でも、姉と俺の関係が発覚したときから妹の未来(ミク)は狂乱状態。
子供が生まれて、最近なんとか理解を示すようになってきて、由美子と俺が住んでいるマンションには遊びに来るようになった。生まれた娘も可愛がってくれる。
やっと、家族全員が落ち着いた感じになりました。

姉と俺がこうなったのは、約2年前のことです。
一緒に旅行に行ったときに、姉からの誘いでセックスしてしまいました。
姉は今28歳。俺が26歳。妹の未来は19歳。
父母は再婚同士。姉は父の実の娘。俺は母の実の息子。
再婚したのは俺が4歳になる前だった。薄す々々だが、突然姉ちゃんができたのを覚えてる。それでも実姉と思ってた。
ただね、姉は俺が弟じゃないのを知ってたし、当時いきなり弟ができてとまどったって話てくれた。でも、「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って俺が慕ってくれて、可愛かったから弟って思うようになったそうだ。
姉が俺を男として見るようになったのは、俺が16歳の時。姉は19歳。まだ未来は小学生だった。
俺が自分の部屋で着替えていて、素っ裸でいたときのこと。
姉貴がノックもせずに俺の部屋に入ってきた。
「和君、買い物・・・・・」
俺の素っ裸の後ろ姿見て、あせったそうだ。
俺もびっくりして、振り返ってしまった。運悪く、その時俺のチ○チ○は勃起中。
天に向かってつった立った状態。姉貴がそれを見てしまい・・・。
しかも俺のチ○チ○は皮が剥けるのが早かった。もちろんそのとき亀頭もしっかり出てた。
「ね!姉ちゃん!!待った!」
「ごめんなさい!!」あわてて姉貴が逃げた。
この一件が姉貴が俺を男として見るきっかけになった。
16歳だと男の体にはなってきていたわけで、勃起状態のチ○チ○はもう大人の男そのもの。
それ以来姉貴は、俺に対して見る目が変わってしまった。
そして、いつからかはわからないけど、俺を恋愛対象で見るようになってしまった。
いつかは和君と恋人になれたらいいなあ・・・と思い続けてたそうだ。
そんなこと俺も妹の未来も気づくわけない。
そして、姉貴26歳、俺24歳の時の夏。
姉が夏休みで3泊4日の和歌山への旅行に友達(女)と二人で行くことになったが、旅行2日前に友達がNG。
友達のお母さんが倒れて緊急入院となってしまったということで、姉から声がかかった。
「未来誘ったけど、休み取れないって。和君どう?一緒に行ける?」
有休使って俺も金、土、日、月と休みとれたからOKって答えた。
「良かったぁ!!キャンセルできないもん。和君一緒に行こうね!!」姉貴はルンルン気分で喜んでた。
俺は姉貴が喜ぶのはキャンセル料払わなくて済むってっことで喜んでるんだと思ったが、姉貴は俺と二人きりになれるのが嬉しかったらしい。
知らなかったが、このとき姉貴はまだ処女だったんだ。
姉貴は美人ではないが、かといってブスではない。可愛い感じ。スタイルいいしね。
けっこう会社でもモテてたらしい。でも、なぜかカレシを作ったことがなかった。
俺は、すでにカレシとかいて、秘密で交際してるって思ってたけどね。

飛行機で南紀白浜へ。
家出るときから、姉貴は少し緊張してる感じがした。弟に緊張するなんてなんで?って俺は思ったが。
「だって和君と二人で旅行なって初めてだもん。なんか緊張しちゃうわよ。」
「そんなもんかぁ~?」
白浜温泉のホテルについて荷物預けて、チェックインの時間まで観光した。泳ぐのは明日ってことにして。
レンタカー借りてたから。千畳敷、三段壁とかに行った。白浜周辺でブラブラした。
ホテルにチェックインして部屋に入って気が付いた。
もとは女性二人だからツインの部屋。ベッド二つ。
「姉ちゃん、部屋もう一つ取らないか?いくら姉弟でもこの年で同じ部屋ってまずいっしょ?」
「うーん、でも空いてないよ。いいよ、気にしなくて。姉弟で気にするほうがおかしいよ。」
「そっか。じゃあ、しょうがないか。」
夕飯までの間は、温泉入ってノンビリ。買い物行こうか?って姉貴の誘いでブラブラ。
「和君。ねえ、夜花火しよっか?」で、コンビニで花火セット購入。
姉貴はショートパンツ&Tシャツ。俺も同じ。
ホテルに戻って夕食。珍しく姉貴からお酒飲みたいって言ってきた。ビールで乾杯した。
途中から姉貴は日本酒。俺はサワーにした。
部屋に戻って、時計見たら8時半前。花火しよう!ってことで、ホテルの庭の端っこで花火をやった。
姉貴は楽しそうだった。花火の光で姉貴の顔が見えると、色っぽかった。
なにげにドキンとしたが。
線香花火をしているときの浴衣姿の姉貴が可愛く見えてしまった。
内心、姉ちゃんってこういうことしてると可愛いよなあ・・・大人の女の色っぽさもあるよなあ・・・とぼーっと姉貴を見てた。
姉貴がこっち見て目があったら、瞬間的に目を逸らした。
なんだ?なんだ?何恥ずかしがってんだ?って思った。
「こっち来て、一緒にやろう?」と姉貴が声かけてきた。
一緒に並んでしゃがんで線香花火をやった。
「綺麗だねぇ・・・」姉貴
「こんなの姉貴と初めてだよな?」
姉貴は何も言わず頷いてた。
ポタリっと花火が落ちてしまって・・・姉貴が俺の肩にもたれるようにしてきた。
「和君・・・好き。」
「え?」
「好き。ずっと昔から・・・」
「ね、姉ちゃん・・・」
「私は、本当はお姉ちゃんじゃないの。」
「・・・まあ、知ってるけど。」
「和君は・・・どう思ってる?私のこと。」
「え?姉ちゃん・・・だけど。」
姉貴がため息。俺を見てきた。涙流してた。あせった!!何?どうした?完全にパニック。
想定外の会話と姉貴の涙で、返事できなかった。
「怒ってる?姉ちゃんのこと・・・嫌いになった?」
「いや・・・ごめん・・・意味がわからないよ。」
「姉ちゃんは、ずーっと和君が好きだったの。恋人みたいに見てたの。家でね。でも、和君気づいてくれなくて・・・」
「姉ちゃん、マジ?」
姉貴は小さく頷いた。
「花火・・・全部終わっちゃったね?部屋に戻ろうか?」
姉貴が花火の後片付けしてるのを、じーっと見るしかなかった。
部屋に戻って。
汗かいたから、俺は内風呂でシャワーを浴びて汗流して出た。浴衣を着てくつろごうかなあと思っていたら、姉貴が私もシャワー浴びるってお風呂に入って行った。
10分ぐらいで姉貴が出てきた。
何気に姉貴を見て、言葉を失った。
姉貴が上下白のブラ、ショーツの恰好で立っていたから。
姉貴がベッドに座っている俺のところに来て、泣きながら抱き着いてきた。
どうすればいい?姉貴と・・・なんてまずいだろ?血がつながっていなくても・・・。
「和君・・・姉ちゃんとお願い。」
「ねえ、これ、冗談だよなぁ?驚かしてるだけだろ?」
姉貴は泣きながら首横に振った。
「姉ちゃん・・・まじかよぉ・・・」
「うん。こっちにいる間だけ・・そしたら、後は何もいらないから。」
「ほんとに?ほんとに?・・・いいのか?」
こっくり頷いた。
俺は、密着する姉貴の体を感じて興奮で抱きしめてしまった。夢中でキスしてた。姉貴の唇は柔らかかった。
俺自身は女性を4人経験してたからキスぐらいでは大丈夫なはずなんだが、姉貴とってことでめちゃくちゃ緊張したし興奮した。
あとで知ったが、姉貴は当然ファーストキスなわけだが。
そのままベロチューをした。姉貴にとっては初めてのディープだったから、かなりびっくりしたそうだ。
姉貴の舌を吸って、舌を絡めて姉貴の舌を吸った。
これから何すればいいんだ?姉貴とエッチなんていいのか?いいわけないだろ?
頭の中グルグルいろんな考えが浮かんだ。
姉貴が俺の右手をつかんでブラの上からおっぱいを触らせた。
「ね・・・姉ちゃん・・・」生唾ゴクリと飲んでしまった。
姉貴は黙って俺をベッドに押し倒した。
まだこの時点でも、俺は混乱状態。姉貴は少し青い顔してた。
姉貴が俺の上に被さると「和君・・・お願い抱きしめて。・・・お願いだから。」
俺は下から姉貴を抱きしめてた。夢中で姉貴にキスしてた。
姉貴は小刻みに震えていたけど、もう一度俺の右手をブラカップの中に入れて直におっぱいを触らせた。
姉貴のおっぱい・・・Cカップだった。柔らかくてひんやりしてた。
「姉ちゃん!」俺は姉貴をだき締めたまま転がって、姉貴の上に乗った。
「和君・・・抱いて。好きにして。」
その一言で完全に興奮、ぶっ飛び状態。
姉貴のおっぱいをブラの上から揉みまくってた。背中に腕を回してブラのホックを外してブラを乱暴に外して。
真っ白なおっぱいだった。乳首や乳輪は綺麗だった。揉みながらおっぱいを吸った。
乳首、乳輪を舐めながら吸ってた。
俺は姉貴がまだ処女だってことは知らなかった。
もう経験済みって思ってた。
姉貴は目をつぶったまま、されるがままで声も出さなかった。
姉ちゃんのおっぱい!って思うだけで興奮して好きなだけ吸い付いて舐めまくった。
乳首が固くなって膨らんできた。そのころから姉貴の呼吸が速くなってきた。
でも声は出さなかった。
姉ちゃん!感じてよ!そんな気持ちだった。
かなりの時間おっぱいを好きなように揉んだり、吸ったり、舐めたりしてた。
姉貴のおっぱいを吸いながら右手を下半身に移して、ショーツの上から股間を手で揉んだ。
柔らかかった。毛の感触もなかった。
おっぱいとアソコを同時に攻めた。姉貴を見たら姉貴は目をつぶったまま俺の頭を掴んでた。
「姉ちゃん・・・嫌なんだろ?やめようよ」姉貴の顔を見たら冷静になってしまった。
目を開けて「和君・・・お願い。やめないで。嫌じゃない・・・嬉しいの。」
「じゃあ、ほんとにいいの?」
姉は黙って頷いた。エッチ再開。
ショーツの中に手を入れて姉貴の股間を直に触った。姉貴はパイパンだったのにはびっくりした。
「姉ちゃん・・・毛がない」
「ううん、昨日家で全部剃ったの。」
「なんで?」
「和君に私の体を見て欲しかったから。」
「そう・・・なんだ。」
まだ濡れていない。乾燥したままの割れ目を指で優しくこすった。
しばらくすると滲み出てきて指が濡れるのがわかった。姉貴はぎゅっと目を閉じていたけど、小さく「はぁ・・・」と声を出してた。
俺はなぜだか嬉しくなってしまった。姉貴が感じてることに。
もっと姉貴を知りたいとも思った。
下腹部に移動して姉貴の両足を抱えて開脚。
ショーツの上から姉貴の股間の膨らみを見つめてた。
揉んだり、擦ったりして姉貴のアソコの感触を楽しんでた。
割れ目にショーツが食い込んで筋が丸見えになってた。
思わず姉ちゃん、エロい!って心で叫んでた。
興奮状態でショーツを脱がせた。姉貴は少し腰を上げて俺が脱がすのを手伝ってくれた。
毛がないから丸見えだった。
「ね、姉ちゃん・・・見えてる・・」
「恥ずかしい・・・」
「もっと見せて?」
姉貴はこっくり頷くと、自分から足を開いた。さすがに俺は処女との経験が無かったからあまりにも形が整ったオマ○コにびっくりした。
なんて綺麗なんだって思った。姉貴の両足を抱えてM字に開いて、そのまま股間に顔を近づけて見つめてた。指で静かに開いて中を見た。
一瞬姉貴が硬直した。
こんなに綺麗なのは初めて。(処女なんだから当たり前なんだが)
そのまま舌で舐めてクンニした。
舐めた瞬間「クッ・・・」姉貴が小さく声を出し、ブルブルっと2度震えた。姉貴の顔を見上げながらしゃぶり続けた。
時々姉貴は眉間に皺寄せてたけど目をつぶったままだった。
クリトリスが大きくなってきた。口に含んで舌を転がす・・・姉ちゃんもっと感じてくれと思いながら。
姉貴の呼吸が速くなって胸が上下してた。姉ちゃんが感じてる!嬉しくなった。
かなりの時間クンニしてた。30分近くはしてたと思う。
クンニすればするほど、興奮が増して、もっともっと舐めたいって衝動にかられて夢中でクンニした。
もう姉貴の股間は俺の唾液と姉貴の中から出た汁でビショビショになってた。
そろそろ挿れてもいいのかな?
と思った瞬間、姉貴がのけ反って硬直した。俺の顔を両腿でギュッと挟んだ。
「クッー!!」姉貴が小さく声を漏らした。
俺はそのままクリトリスを吸い続けてた。
姉貴が硬直したまま、両手で俺の頭をクリから外そうと掴んでた。
「姉ちゃん、イッタの?」
姉貴は何も言わずに、小さく頷いた。
むちゃくちゃ姉ちゃんが可愛くてたまらなかった。
そろそろ入れてもいいだろ?って思った。いや、俺はチ○コを姉ちゃんの中に入れたくて我慢できなくなった。
俺は起きあがると、姉貴をM字開脚にさせて姉貴の股間に座った。
姉貴のオマ○コ全開。もろ見え。濡れ濡れ・・・もう興奮100%。
「あ!姉ちゃん・・・スキンは?持ってる?」
姉貴は目を開けると首を横に振って「このままで大丈夫。」
「やばいよ。子供できたら・・・」
「ううん、大丈夫なの。」
「じゃあ中には出さないからね。」
姉貴はうっすら笑って頷いた。
俺はそのままチ○コに手を添えて、片手でオ○ンコを開いて亀頭をくっつけた。
姉貴硬直。顔を見たら目を開けて俺を見てた。
「姉ちゃん・・・いい?」
小さく頷いた。
そのまま、俺はチ○コを中に押し込んだ。引っかかる感じがしたが無理やり押し込んだ。
途端に姉貴の口から「グッ!」うめくような声。
俺は快感と勘違いしてた。そのまま奥へ奥へとチ○コを入れた。
根本まで入れて密着状態になった。
俺のは大きくない。13.5㎝しかないからね。でも初めてチ○コを入れられた姉貴にとっては、こん棒で串刺しにされたくらい痛かったとのこと。
もう一度姉貴が「グッ!」とうめいた。
姉貴の上に被さって、ゆっくり腰を動かした。姉貴の中は動いていた。温かい。そしてすごく締まる。
「姉ちゃん・・・気持ちいい?」
姉貴は目をつぶったまま眉間に皺寄せて頷いた。
(激痛だったのに・・・俺が心配しないようにウソついた。)
俺は姉貴の中で、チ○コを動かし続けた。そして姉貴のおっぱいをもう一度吸って舐めながら、腰を動かした。
奥まで突き入れると奥に当たった。当たった瞬間姉貴がのけ反った。俺にしがみついてきた。
「気持ちいいでしょ?」
こっくり頷く。声は出さなかった。(本当はこれも激痛だったって。とにかく初めてだったから何もかもが痛くて、でも黙って我慢するしかないって思ったそうだ。)
突くたびに締まる。姉貴の中は凄かった。うねるように動いてた。
姉貴の中に入って数分。射精感が出てきた。
「姉ちゃん・・・いきそうなんだ。出すとき抜くからね。」
「うん・・・」
姉貴は薄目を開けて、微かに微笑んだ。
そのまま激ピストン。姉の中で思いっきり暴れた。
(姉貴は、苦痛を必死に我慢したって。もう失神するかと思ったって言ってた。)
数十秒後、「姉ちゃん!抜くよ!」
俺は急いで腰を上げてチ○コを抜こうとした。
その瞬間、姉貴が俺の腰に足を回して、両手で俺のお尻を掴んで引き寄せた!
え!!思わず姉の顔を見てしまった。
そのまま姉貴の膣内に射精!しかも奥に当たったまま・・・大量に噴出した。
びっくりしたが、すごい快感だった。
射精している間、俺は姉貴の顔をずーっと見てた。姉の膣の奥深くに俺の精液を注入していることが信じられなかった。
何度もチ○コは脈打って、放出し続けてた。
姉貴は目を閉じたまま、射精が終わるのを待っている感じだった。ただ、幸せそうな表情だった。
終わって・・・。
「姉ちゃん・・・どうすんだよ・・・中になんて・・・」
姉貴は黙って俺をギューッと抱きしめた。目から涙が流れてた。
「姉ちゃん、大丈夫か?」
何度も頷いた。
そして、姉貴の中でしぼんだチ○コを俺はそっと抜いた。
起き上がって姉貴の股間に目が行った瞬間、驚いた!!姉貴の股間が真っ赤。
俺のチ○コも真っ赤。
最初は、生理が来たと思った。
「姉ちゃん・・・生理だったの?」
「違う、初めてだったの。」
愕然とした。姉貴がバージンだった!!しかも最初の男が俺!!
姉貴の股間から俺が出したものが出てきた。タラタラと。ティッシュを急いで姉貴の股間に当てた。何枚も。ティシュがすぐに真っ赤になった。
姉貴は黙ってされるがままでいた。
「姉ちゃん、初めてってほんとかよ!ごめん!ほんとにごめん!」
「ううん、嬉しかった。」
「痛かったでしょ?大丈夫なの?」
うっすら笑いながら「凄く痛かった・・・でも和君にばれたら和君止めちゃうって思ったから。」
「そ・・・そんな・・・中に出しちゃったし・・・」
「いいの。安全日だから。」
(姉貴のウソでした。安全日というわけではなかった。実は大当たりの日だった。)
「でも・・・。」
「和君、もっと抱いて?もう姉ちゃんは和君のもの。」
再度、内風呂に2人で入って。
もう一度ベッドに横になった。
初めてだったのを知ったから、今度は優しく姉貴の中に入った。
全部入ったあと、俺は動かず姉貴に重なったままじっとした。
姉貴の膣内の感触、動きを感じた。
姉貴は黙ったまま、俺を抱きしめてた。
「和君・・・動かなくていいの?」
「いい。このままで。」
中に入ったまま、ディープキスしたり、おっぱいを吸ったりした。
姉貴の中は動いてた。俺のチ○コが中で時々ピクンと動く。それにあわせて姉貴の膣全体が締まって俺のチ○コを肉壁が包んだ。
じっとしてても気持ち良かった。姉貴もうっとりとした表情でゆっくり顔を左右に動かして小さく悶えてた。
一体感を感じてしまった。一線超えてしまったら、もうどうでもいいというか、姉貴とずっとこうしていたくなった。
そして2度目の射精感。
「姉ちゃん、出すね。」
姉貴はこっくり頷くと、俺の腰に両足を回してきつく締めてきた。俺のチ○コと姉貴のオマ○コはこれ以上密着できないぐらいだった。
奥の壁にチ○コの先っぽが当たってた。全身に電気走って、一気に膣内に射精した。
最初の噴出で「ウッ」と姉貴が小さくうめいた。
姉貴の顔を見ながら、何度も奥深くに精液を送り込んだ。
満足間というか幸せな気持ちで満たされた。
姉貴もかすかに微笑んで、何度も小さく頷いてた。
「はあ、はあ、姉ちゃん・・・出ちゃった。」
「うん・・・良かったね?」
「うん。」
その晩はそれでお互いに寝た。チ○コを入れたまま寝た。
姉貴は幸せそうな顔で俺の頭を撫でながら、俺が眠りに落ちるまでずっとそうしてくれた。

翌日は、海水浴。
姉貴は新品のビキニを着てた。俺は姉貴の姿に見とれてしまった。
「和君、これ似合うかな?」
「う、うん。姉ちゃんのビキニ姿なんて初めてだ。」
「えへへ。まだビキニ着れる年だし。体型崩れてないでしょ?」
「姉ちゃんはまだまだ大丈夫だって。」
砂浜、海の中で散々遊んだ。
姉貴は俺にぴったりくっついてきて、もう恋人気分全開モード。
俺も姉貴と一緒にいるのが嬉しかった。姉貴とやってしまってから、俺は姉貴にマジ地惚れしてしまった。
「好き」って何回コクったかわからない。そのたびに姉貴はニッコリ笑ってくれた。
そして2日目の夜。
今度は俺が姉貴がを離さなかった。
その晩は結局姉貴の中に3回射精。
3回目は姉貴を屈曲位にして、俺が抱きしめて射精のタイミングでチ○コをオマ○コに押し付けて奥深くに発射しました。羽交い絞めにしてる感じで姉貴の中に何度も射精し続けました。達成感、満足感、幸福感に満たされて、終わったあと姉貴にキスした。
セックス中は、姉貴はまだ少し痛がってました。昨日処女喪失したばかりだからあたりまえです。
3回目を出し終わって屈曲位のまま合体状態。
姉貴の中には3回分の精液がたっぷり入ったまま。
「和君・・・ずっと姉ちゃんのそばにいて。帰ってからも姉ちゃんを愛して。いいでしょ?」
「でもばれないかな?特に未来に。」
「大丈夫・・・ばれないようにしよう?外で会えばいいでしょ?」
「姉ちゃん・・・まじにいいのか?」
「和君・・・姉ちゃんのことどう思ってる?今・・・」
「姉ちゃんにマジ惚れてる。好きでしょうがない。いつまでも姉ちゃんとこうしていたい。姉ちゃんともっとセックスしたい。」
「ほんと?ほんと?」
「うん。」
「よかったぁ!!和君が好きなだけしていいよ。」姉貴は満面の笑みでした。俺に抱き着いてきて「嬉しい。和君と一緒。」と小さくつぶやいた。
「これからも絶対姉ちゃんを愛してね。」
旅行の間は、観光、海水浴、そしてセックスでした。
最終日の夜。ここで初めて姉貴に体位を変えてしました。
バックスタイルで。
姉貴は恥ずかしがってたけど。
バックスタイルで姉貴の肛門を見ながら、クンニしてました。綺麗なアソコを好きなだけ。
姉貴はこのときに喘ぎ声を出した。ずっと声を出すのを我慢してたって言ってました。
そしてバックからの挿入。姉貴のお尻を抱えて膣内に潜りました。
正常位とは違う感触。姉貴の中が凄い勢いで動いているがわかりました。
「姉ちゃん、まだ痛い?」俺は挿入して腰を前後に動かしながら聞いた。
「あ!大丈夫・・あ!ほんと・・・あ!痛くないよ。」
それを聞いて嬉しくなった。姉貴の腰をしっかりつかむとパワー全開で突き上げまくりました。姉貴の悶える声も大きくなって。部屋の中にパンパンと打ち付ける音と姉貴の喘ぎ声。
フィニッシュは姉貴のお尻を引き寄せて、奥まで突き入れてそのまま射精しました。
この日も3回。バック、対面座位、最後は姉貴の要望で正常位。
姉貴は対面座位と正常位で2回挿入中の初オーガズムとなり、セックスの良さを知ったと言ってました。

そのあとのことは、普通のカップルと同じ。
ただし、外で会っている時だけね。
しかし、旅行から帰って3か月したときのことだった。
姉貴が妊娠してるのがわかった。妊娠3か月目に入っていた。
つまり、旅行の時の初めての時に妊娠してしまったわけだ。
最初に相談されたのは父だった。そして母もそれを知り愕然。
とはいえ、姉と俺はあかの他人。血も繋がっていない。
そう考えたとき、父が俺に話をしてきた。男二人だけで話したいということで。
姉の気持ちを伝えてきて、俺の気持ちを確認した。
結果として、俺と姉貴は結婚して暮らせばよいとなった。
未来が知った時は大変だった。細かくは書けないが発狂寸前。
俺と姉の結婚式はとりあえず先送り。未来が理解できるようになってからってことにしました。
それから2週間後、俺と姉貴は実家を出て、二人暮らしを始めました。
今は娘も入れて3人で仲良く暮らしてます。

ここしかコクれる場所はないかなと思い書いたしだいです。
名前はすべて架空です。ばれるのが怖いですからね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

姉とセックス

 はじめてのオナニーは小6の夏休みでした。2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。
 ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして、胸をもんでいると(こんなの普通でした)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり「吸ってみて」とぼくに言ったのです。
 姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみました。

 小さいうす茶色の乳首が、吸ったら尖ってきて、姉は感じるのか、息が荒くなって、目がすごくキラキラ輝いていました。
 たぶん興奮していたんでしょうが、いまだに忘れられません。
 姉は、「こっちも吸って!」とか「もんで」とか言って、ぼくも言われるままにしました。もちろん、ぼくも興奮していました。

「暑いからはだかになろ」と姉が言うので、二人ともすっぱだかになり、照れ隠しでまた取っ組み合いをしました。姉のやわらかい体がすごく気持ちよく、ぼくはこれ以上ないくらいオチンチンが大きくなりました。
 姉もちらちら見て、くすぐりながら手があたったりしましたが、そのうち、手でにぎってきました。

「すごいねえ、これ」といって、興味しんしんのように夢中でもんだり、なでたりするので、ぼくは気持ちよくなり、そのうち、ぴゅっと畳の上に飛ばしてしまいました。
 オナニーというより初めて射精したのがそのときです。
 姉は知識では知ってたようですが本物をみて、びっくりしていました。
 そのときは、すぐに小さくなってしまって、それでおしまいで、夏休みのあいだ、何回か、そんなのをしましたが、おたがい罪悪感みたいなのを感じて、2学期からはたしかしませんでした。

 でも1年後、ぼくが中学に上がった夏休み、復活しました。
 海にいったとき、休憩と着替え用に借りた民宿の部屋で、海からあがったあと昼寝(夕寝?)したんですが、その前に着替えをかねてお風呂に入ったとき、ぼくがあがって体をふいてるとこに姉が戸をあけて入ってきたんです。
 ぼくは押さえましたが、見られてしまい、姉は笑いながらぼくがいる前で水着を脱いで入っていきました。

 刺激が強くてお母さんと3人で寝転んでも体が眠る気になれません。姉も同じだったみたいで、お母さんが寝てしまうと、そばに寄ってきて、ぼくのとがってるあそこをつついてきました。
 くすくす笑いながらさわったりしてましたが、お母さんがいるのでそれ以上できません。姉が小声で「いこ」って誘うので、こっそりお風呂にいきました。

 家族風呂なので、脱衣場の中からかぎをしたらだれもきません。二人でひさしぶりにはだかを見せあいました。
 日焼けのあとが胸やおしりにくっきりついて、すごくまぶしかったです。
 姉もぼくのおしりや太もものへんを指でなぞったり見くらべあいました。
 もちろん、ぼくはオチンチンが最大になってたし、姉もあそこをかくしもしないで、ワレメが見えてました。

 もうそのころは、ぼくもオナニーをしてたし、中学にあがってオチンチンがすごく大きくなっていました。姉は、「すごい! おっきいねえー!」とびっくりしてぼくのを握ってきました。
 ぼくも、姉の大きなオッパイをもみました。
「Dカップになったよ~」と姉は笑いながらぼくにもませて「ひさしぶりだね~さわるの。タカシのさわりたかったんだ!」と言って、ぎゅうっとオチンチンをもみました。

 ぼくは我慢できず「ああー」とおもいきり射精しました。姉も興奮してたらしく、ぼくに胸をもませてはぁはぁあえいでいました。

 姉がかわいくみえて、口にキスしたいなあと思ったら、「ねえタカシキスしよー」とキスしてきました。ぼくと姉は姉弟なのも忘れてはげしくディープキスをしました。
 しながら、姉はぼくのをもんではなさないので、何回も射精しました。

 お風呂を出てから、お母さんが起きるまで、ふたりでごろごろだきあって、何回もキスしたり、もみあったりしました。
 帰りのクルマの中でも、またおたがい胸やあそこに手を入れて、もみあいっこをしていました。
 帰った晩、夜姉がぼくのベッドにきてはだかで抱きついてきました。おたがい我慢できないように入れあい、姉の中に3回射精しました。
 夏休みのあいだ、何回も姉としてしまいました。



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