萌え体験談

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従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

日本を愛する欧州サッカー選手たち

【ジダン】
・キャプテン翼を見てサッカー選手になることを志す。作者と会い、握手もした。

【インザーギ】
・マンガを全巻揃えており、お宅訪問した武田に発見される。
・幼少時、ザンボット3の最終回(登場人物が片っ端から死んでしまう)を見て精神的トラウマになる。
・一番好きなモビルスーツはリックディアス。
・アキバで弟シモーネ(元イタリア代表)とザクの取り合いで喧嘩。

【デルピエロ】
・岬の得意としていたジャンピングボレーを得意技に。
・インタビューでなにげに翼のキャラがプリントされた靴を履く。
・風雲たけし城と新日プロレス好き。
・猪木と藤波のファンで、来日時、TVの深夜プロレスのゲスト席で楽しそうにプロレスについてベラベラ語り、藤波にドラゴンスリーパーかけてもらってご満悦
 (最初はTVスタッフがかけてもらって説明しようとしたが、デルピが「直にかけてほしい」と言ったらしい)。
・さらに貰ったタイガーマスクを成田で装着してご機嫌(ユーベの公式ページにその姿が載った)。
・バイクレーサーの故・加藤大治郎に「あんたカトーだろ、サインくれよ」と成田でサインを貰って大喜び
 (周囲の日本人は、デルピがサインを貰っているあの日本人は何者だ?と瞠目したという)。
・好きなゲームはマリオシリーズ。
・日本茶好きで、夫婦で良く飲むという。
・中田に「風雲たけし城って面白いよな」と話題を振り、中田が「知らん」と応じたら「お前それでもジャポネか!」と嘆いたという。
 イタリア語のタイトルで聞かれたので、中田は分からなかったようだ。
・その中田の引退を聞き「本当か、まだ早いよ。電話しよう」と言い本当に連絡したらしい。

【トッティ】
・やはりキャプ翼でサッカー選手になることを志す。
・ウイイレ厨で、レアル・マドリーヲタのため、いつも自分をレアルに入れ、さらに、エディット機能を使って自分を限界まで強くして「俺TUEEEE!!」状態にしないと気がすまない。
・ユーロ2000準決勝のオランダ戦でゲームの技を試し(PKをループで打った)マルディーニに「二度とやるな」と怒られる。
・ローマでもやった→GK一歩も動かずキャッチ。さらにキャプ翼の日向のネオタイガーショットの練習して骨折したという(これについてはネタくさいが)。

【バルサ会長】
・「翼クンをウチに入れてくれて有難う」と高橋陽一をカンプノウでの試合観戦に招待(作中で勝手に入れただけなのだが)

【レアル会長】
・「なぜ翼クンをうちのチームに入れてくれなかったの?」発言(作中で勝手にry)

【ザンブロッタ】
・岬君が女の子に人気があるのを見て、岬の真似をして異性にモテようと試行錯誤。
 当人いわく「一定の成果はあったよ(笑)」

【フィーゴ】
・寿司好きで有名。バルセロナに寿司店まで出した。
 来日しても毎度食べている。

【レオナルド】(元鹿島)
・引退後の2005年、「すべてに感動を」という日本語のタトゥーを入れた。
 当人いわく「これで日本と繋がってる気がするよ」。

【ドログバ】
・トッティとは違いウイイレの自分の能力設定に満足しておらず、特にアンリより設定値が低いことが気に食わない。
 「似たような設定だけど、僕のほうがアンリよりいいプレーをしているよ。プログラマーにはそこを考えて欲しいね」と日本のスポーツ紙に熱く語る。

【オリバー・カーン】
・鉄道模型が趣味。来日時に模型店で新幹線500系電車とJR九州787系電車(「つばめ」や「有明」)の模型を購入していった。

【ロビー・キーン】
・W杯時、日本のホテルでふざけていて誤ってシャンデリアを壊してしまう。
 キーンは弁償しようとしたが、支配人が「シャンデリアにサインしてくれればそれで結構です」と言い、根が真面目な彼は快くサイン。
 このシャンデリアは今でも出雲市のホテルにある。

【ネスタ】
・トッティには及ばないが相当なゲーマー。
 それを皮肉ったゴシップ紙が「プレステのやりすぎで腱鞘炎になった」とネタ記事にし、これは結構日本でも信じられていた。

【ドゥンガ】
・家族全員に和服を着せてその写真を公開したことがある。
・大相撲が好きで、貴乃花のファンだったという。
・かつての同僚福西いわく「思い出しても口うるさいオヤジでした」

【テリー】
・トロフィーまで作って自宅でウイイレパーティを開催。
 優勝者はジョー・コールとグレン・ジョンソンだそうである。

【カンナバーロ】
・ルパン三世とキャプ翼おたく。
 レガースに峰不二子のイラストを描いて試合に出るほどの不二子ヲタで、日テレで不二子フィギュアもらって狂喜。
 そのフィギュアはバロンドールのトロフィーと並んで自宅に飾られているという。
・右肩に「ラストサムライ」の登場人物、氏尾(真田広之)のタトゥーがある。

【アレクシス】(バレンシア)
・右腕にでかでかと竜と平仮名のタトゥーを入れている。

【ジラルディーノ】
・パルマからの移籍で深刻に揉めていた頃、胸に翼君のプリントされたTシャツを着て報道陣の前に登場。
 ピルロやネスタとはプレステ仲間。

【セードルフ】
・日本食に愛着があり、ミラノ市内で日本食レストランまで経営している。
 店名は、寿司は指で握るから「フィンガーズ」だそうである。

【レジェス】
・右腕にへたくそなカタカナで「レジェス」とタトゥーを彫っている。

【ダービッツ】
・サムライマニア。自宅に和室を作り、日本の甲冑まで置いているという。
 剣道の道具が一揃い欲しいらしい。
・MONTAというオリエンタルコンセプトを盛り込んだスポーツブランドの立ち上げでも中心的役割を果たし、サムライアートをほどこしたジャケットを着た彼の写真も掲載された。

【メッツェルダー】
・忍者のコスプレをしてそれをホームページ上で公開した事がある。

【デコ】
・背中に芸者のタトゥーを彫る。嫁に文句を言われたので無彩色だが、未だに消していないらしい。

【アイマール】
・バレンシア時代、アルビレックスとの親善試合で来日した際に中越地震の被害に心を痛め、200万円をその場で寄付。
 いわく「日本の方にはとても温かく迎えていただきました。わずかな金額ですが被災した子供達が少しでも救われればと思います」 

【エルメソン】
・ウイイレの達人。
 ブラジル代表ナンバー1の腕前で、2006W杯前の「ブラジル代表ウイイレ大会」に見事優勝。
 彼とフレッジが異様なハイテンションで騒いでいた。

【リオ・ファーディナント】
・2001年6月、翌年のW杯開催国である日本の下見にプライベートで訪れたリオは、折しも発生した大阪池田小児童殺傷事件を聞くと
「どうしてもあの小学校に行きたい」と訴え、一緒に来日し、京都観光を楽しみにしていた母親にも促がされて、同校に駆けつけて献花。
 翌年のW杯時にもやはり献花している。
 さらにそれから6年後、クラブワールドカップで来日した際にも同校を訪れて献花した。
 花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」とあった。
 ちなみにこのとき対戦したのは、大阪池田小もある大阪府のチーム、ガンバ大阪であった。

【フレイ】
・聖闘士星矢のフィギュアでイッちゃってる表情で遊ぶ。
 中田に鳥山明のサインをねだって呆れられた。
 髪を逆立てたのはドラゴンボールの影響らしい。
 ……とまあ愛すべき人物なのだが、あろうことか、ロベルト・バッジョの勧めで創価に入信してしまったらしい。
 「僕は仏教徒になった」などと言っていたが、フレイさん、あれ仏教ちゃいます。

【ガットゥーゾ】
・おなじみアズーリの愛すべきお騒がせ男。
 彼も高橋陽一の短編集にコメントを寄せている。
 トッティいわく、アズーリで一番ゲームがうまいのは彼とガットゥーゾだとか。
 よりにもよってキャプ翼の石崎が好きという噂あり。

【エムボマ】
・「欧州でプレーしているときは、本当に酷い差別的な言葉でなじられた時があった
  しかし日本では小さな子供が『ボマちゃん』と私のことをよんでくれ懐いてくるんだ」

【大御所ドラガン・ストイコビッチ】
・グランパスに在籍していた1995年、ホテルのバイキングで中西が食べていた納豆に初めてトライし、それ以後は海外キャンプに行くときも納豆を持参するようにクラブにリクエストしていた。
・1997年のオーストラリアキャンプで朝食に納豆が出されなかったため激怒し、クラブスタッフを日本食食料品店に買いに行かせた。
・梅干しは納豆以上に好き。フランスにいる時も取り寄せている。
・梅干はとりわけ大きくて柔らかい物が好みである。
・生卵、うどん、白米、鮎の塩焼きも好物。鮎は一度に13匹食べるほど。
・名古屋を離れ帰国したときも、アドバイザーとして来日すると、食事のリクエストは「クラブハウスのうどんと納豆、鮎」だった。
・小倉トーストが好き。甘いものも好き。クラブハウスにピクシー用のお菓子箱がある
・豚汁も好き。遠征に行くと、栄養士に「豚汁はないのか?」と聞いていた。
・嫁は、栄養士に教えてもらって、フランスでも日本食を作る。
・夏のチーム合宿で「練習が終わったら鮎が食べられるぞ」と選手を鼓舞していた。
・昨年までチームにいたバヤリッツァがなかなか日本食になじめないため「偏食で栄養が心配」と納豆を食べさせようとするも失敗。
・納豆を食べられなかったコーチに、「優勝したら納豆を食べろ」と持ちかけ食べさせることに成功。  
・盆栽好き

あと

「納豆は世界中で一番おいしい食べ物」

「納豆が1日でもキレると私は死んでしまうだろう」

「納豆が食べれない大阪の人は日本人とは思えない」

という名言があります。

日本は海外のいろんな人々から愛されてるよ!

夜中のゴミ出し

厄落としに書き逃げします

私19歳
彼19歳

男A、B、C、D17歳くらい

学生時代一人暮らしの私の家に彼と半同棲状態で暮らしていた。

夜恒例のゴミ出しジャンケンで私が負けくだらない喧嘩になった。

アパートの下のゴミステーションにゴミ出して部屋に帰ろうとすると、後ろからいきなり
男C「ねえ!私山私子ちゃんじゃない??」
とテンション高い年下くらいの男に話しかけられた。
私はいきなりフルネームで話しかけられビックリして固まった。
それでも男は
「私山私子だよね?ちがう?」
とひたすら質問責め
私はこいつ誰だ?と思いながらも「はぁ…まぁ、てか誰でs」と答えた途端
男C「私子だって!ほらこいつや!」
と、いつも外車が止まってる駐車場に知らない車が止まっててその車がぐーっと近いてきたかと思ったら。
いかにも学生ヤンキーです。って男が降りてきてやっとあれ?これもしかしてなんかヤバい?と思った瞬間
車の中に引きずり込まれた?突き飛ばされた?ここらへんの記憶曖昧

支援ありがとう!

男A学生ヤンキー
男B運転
男C地味普通
男D普通?
車はすでに発車していて
車中には4人くらいいた
ACDはなんかテンションあがってて奇声発してた

私はこっそり逃げようとしたら体がずり落ち
座席の足場の隙間にお尻が挟まったorz

やっと聞き取れた会話↓

男D「C童貞卒業の相手にしちゃあいいんじねえの?!」
男c「わるくねぇわるくねぇ!ヒャッハー!!!!」

(゚Д゚)
聞いてやっとヤられてしまうかと気づき隙間に体をねじ込み籠城
その間まだ男達は私放置で盛り上がり→男Cズボン脱ぎ出す→やっと私に気づき出てこいよ?ww→断固拒否→繰り返し5?6分→男Aキレて怒鳴る→私号泣断固拒否→男A殴る蹴るの暴行を加えつつ引きずり出そうとする→私吐血頑固拒否
男A「男Bナイフかなんかないのか!こいつなめやがって●◇%※」

私は殴られすぎて逆に恐怖なくなって怒りが湧き上がってきてた
私「お前ら絶対許さんから」
男A「ぶっ●ろしたら許すもなにもねえだろ」
男c「おれはそこまでする気ないから安心して」←?
私「あそこの駐車場防犯カメラあるから、私は絶対許さんから」(興奮しすぎて言いたいこといえず)
男A「調子のんなよそれが※%◇●!!!!」また殴る

男B「もう十分だろ!もうやめろよ!!」
それからAB喧嘩でBが「チクられたら俺が一番にバレるだろ!これ親の車だぞ!」と激怒、Aそれでも引かずチキン!などと暴言吐いた
男B「お前ら降りろ!降りて好きにやれ!!!おりろおおお!!」とクラクション連打しながら怒鳴る
私空気
男CDびびりはじめBに「静かにしろよ…」と第三者決め始めた。

AB険悪なままBがドア開けてくれて私解放
そこでまたABが逃がすな!じゃあ降りろの喧嘩が始まる
私コンビニに逃走

コンビニの脇にちょうどタクシーあって乗り込む
タクシーのおっちゃん私みてびっくりしてたが「お金あるの?」と巻き込まれたくないオーラ全開で会話なし

家についてゴミ出すだけだったのでカギも財布ももってなかったので
インターフォンで呼んだら受話器とった途端
彼氏「おい!!どこいってたんだよ!!こんな夜遅くに心配したんだからな!探したんだぞ!!!きてんの?!」

私は1日で色んな人に怒鳴られすぎて心折れて号泣、五千円ほどもって降りてきてもらうよう伝える
降りてきた彼氏は私見て打って変わって無言

部屋にもどってしんみりと大丈夫か?とか親に相談してから警察いくかいかないかきめようとか肩抱いてくれながら聞いてくれた。
彼氏時々具合悪そうに部屋出ていってたけど
なにされた?と聞かれなかったのが何故かめちゃくちゃ悲しかったww

で親に告白して警察に相談していろいろ省くけどすぐ奴らは捕まった

主犯は彼氏の自称元カノと主張する女、シ●ナーすってるだけあって頭いかれてた。
犯行動機は高校時代付き合っていた(?)彼氏を見つけたが彼女がいるので連絡拒否された。
彼女が邪魔だった別れさせたかったから私子を調べまくって弟の後輩にお金あげてやらせた
こんなことで捕まるなんて思わなかった。某有名携帯小説や漫画でも捕まってなかったから知らなかった
知ってたらしなかった

男A
彼氏がいるんだから彼氏が仕返しに来てタイマンはればいい
俺の彼女がやられたとき俺たちはそうした
警察は関係ない

目玉ドコーとかスイーツ(笑)とかいろいろ言いたい事あったが私より周りがヒートアップし過ぎて私乗り遅れる。

父、怒りの矛先を彼氏に向け(半同棲してたのもバレた)彼氏を殴り別れろと怒鳴りつける
私、只でさえ診察やら事情聴取やらでストレスMAXだった私は泣きすぎて過呼吸

彼氏、貧血おこす

その後原因が彼氏にあったということもあり彼氏両親と私両親で話し合い。
話し合いの前に父は絶対にお前らは離れさせる、それが親の義務だと意気込むが、
話し合いの時彼氏は頭坊主にして和紙に筆で謝罪文を書き連ね父に渡した。
(私の父は軍隊みたいな人だと言ってたの覚えてたらしい…髪セットが好きな人だったのに)
父いきなり静かになり、彼氏両親が慰謝料(?)払おうとしたこと以外は平和に終わった

捕まって反省していたので示談で済ませようとした奴らに直接謝罪したいと呼び出された
奴らの学校関係、奴らの両親、奴ら+知らない男と女の子がいてごった返していた。
私は顔を覚えられたくなかったし顔を中心的にやられたのでマスクにサングラスして登場すると
多分母親だろう方が私を見て泣き叫び始めるし
誰の父かわからんが「なんてことをー!!!」的な事を叫び正座してる奴らをものすごい勢いで蹴り始めた
無双モードみたいだった

男Cはすでにボコボコで鼻血を止めどなく流してた。
とうちゃんかあちゃん方落ち着いて、1人1人謝罪タイム
なんやかんやちゃんと謝ってくれてたが女の子(私の情報提供して遊び半分で計画をたてたらしい)
がムスッとして一言目(謝罪)を言わずにいると、
その子の母親らしき方がその子につかみかかって
「あんたー!!同じ女ならこれがどんだけつらいことかぁあくるぁあぁ!!!」と髪の毛ひっつかんで引っ張り回す。

なんかね
本当周りがヒートアップしすぎて私空気
ていうか私に本当に謝りたいのか周りが熱くなりすぎてよくわからないし
謝ったとこで顔直らないし事実は消えないし
面倒くさくなって帰った

示談組からはもらうもんもらって
なんか知らんが半年近く反省文書いてたらしい
見てないけどね

とりあえず私は学生とは思えないほど貯金ができたので良しとするww
高額殴られ屋のバイトだと事にしているw

最後に出しゃばらせてもらえるなら
私の判断はもしかして間違っていて
運がよくて今いるかもしれない
だからああいう奴らに立ち向かえとかは絶対言わないから
泣き寝入りだけはしないでほしいです
連れ去られた時より訴えた時の方が断然きつかったけど、訴ええずうやむやにしてたら変な傷が残ってたと思う。
以上
詮索はやめてねー

姉「さ、寒い……」

姉「暖めて」
弟「え?」
姉「うー、ぬくい」ギュッ
弟「ちょ、止めろよ姉ちゃん」
姉「やだ。春になるまでこうしてる」
弟「止ーめーろー」

姉「はぁ、落ち着く」
弟「止めろって。寒いなら服着込め」
姉「人肌の温もりが欲しいの」
弟「彼氏に頼め」
姉「彼氏いないもん、弟だけが頼りだもん」
弟「あぁ、分かったよ勝手にしてくれ」
姉「サンキュ」

姉「弟って平熱高い?」
弟「計ってないから知らないけど」
姉「なんか、抱きついてたらぽかぽかする」
弟「知らん」
姉「ねぇ、これから毎年冬ごとに、私専用のカイロになるつもりない?」
弟「ないよ」
姉「えー? お姉ちゃんと一緒の布団で寝れる特典付きだよ?」
弟「いらん」
姉「弟の不感症ー」
弟「変な言葉使うな、アホ」
姉「あー、弟カイロいい感じだなー」
弟「……」ブルッ
姉「どした、弟?」
姉「……ちょっとトイレ」
姉「残念。カイロの単独行動は禁止されています」
弟「トイレまでついてくんの!?」
姉「姉ちゃんを凍えさす気か?」
弟「鬱陶しいから止めろ」
姉「じゃあ、トイレの外で待っとくから」
弟「そうまでして俺に引っ付いときたいか?」
姉「だって離れたら寒いし」
弟「こたつ入れよ」
姉「だからー、人肌の温もりがいいんだって言ってるじゃん」
弟「あのさ、ついてきていいからトイレ行かせて。そろそろ漏れる」
姉「あ、ごめん」

弟「うー、寒い寒い…」
姉「うー、寒い寒い…」ピッタリ
弟「真似すんな」
姉「だって本当に寒いじゃん」
弟「そしてうやむやな内に一緒にトイレ入ろうとすんな」
姉「あぁー、弟と片時も離れたくないぃぃー」
弟「暖房的な意味でだろ?」
姉「違うよって言って欲しい?」
弟「いや全然。キモいよ姉ちゃん」
姉「ひでー。弟がいじめるー」
弟「いいから離れる。トイレの外で待機しとけ」ガチャ

ジャゴー

弟「……ふぅ」カチャカチャ

ガチャ

姉「あてっ!」ゴンッ
弟「……なんでトイレの前で耳そば立ててんだよ」
姉「いやぁ、カイロの動向を持ち主として正確に把握しとこうかと」
弟「人の小便の音聞いてたのか?」
姉「そこまでこのお姉ちゃんに言わす?」
弟「……変態」
姉「あぁそうさ、私は変態さ!」
弟「もう引っ付かないでね、姉ちゃん」
姉「いやー、カイロが勝手に自主独立してくー」ピッタリ
弟「だから引っ付くなっつうのに」
姉「えへへ…」
姉「さっきはすまんかった」
弟「結局離れないし」
姉「よいではないかよいではないか。お詫びにお姉ちゃんのおっぱい当ててあげるから」

ふに

弟「……」
姉「どう? 気持ちい?」
弟「えっ、もう当ててんの?」
姉「当ててるよ! バッチリ当ててるよ!」
弟「全く気づかなかった」
姉「これでもBカプはあるんですが」
弟「B(笑) 今日びBカップで喜べと言われても」
姉「お前は今、全世界の貧乳女子を敵に回した」ギュウゥゥ
弟「ぐえぇぇぇ……首絞まってる、首絞まってる!」
弟「ハァ…ハァ…ぐへっ」
姉「これに懲りたら、二度とBカップ馬鹿にすんなよ」
弟「はーい……オェッ」
姉「さて、それじゃまたカイロに暖めてもらおうかね」ムギュッ
弟「姉ちゃん」
姉「うん?」
弟「姉ちゃんに体温奪われて、今度は俺が寒いわ」
姉「そう?」
弟「うん、ほら」ヒラヒラ
姉「おわっ、手ぇ冷たっ!」
弟「だから人間カイロはもう終わりに……」
姉「大丈夫!? ちょっと待ってね、すぐに暖かくしてあげるから!!」
弟「え?」
姉「お姉ちゃんの手は暖かいから、暖まるまでずっと握ってていいよ!」
弟「……抱きつくの止めさせようとしたら、さらに悪化した気がする」
姉「寒いの寒いの飛んでけー、寒いの寒いの飛んでけー」
弟「姉ちゃん、恥ずかしいから止めて」
姉「だって、弟の手が冷た過ぎるんだもん。私は心配だよ」
弟「末端冷え症なんだからこれくらい普通」
姉「じゃあ別に私に体温奪われた訳じゃないじゃん」
弟「まぁ、その辺は物は言い様というか」
姉「嘘つき! 罰としてしばらくカイロ役止めさせてあげないから!」ギュウゥゥ
弟「元から止めさすつもりはないだろ」
姉「そうとも言うけども」
姉「うー」ムギュギュ
弟「姉ちゃん、力こもってる。苦しい」
姉「姉を騙すような弟なぞ苦しんで死んでしまえ」
弟「そんなに騙されたのが悔しかった?」
姉「そうだよ。本気で心配してたのに」
弟「ごめん、姉ちゃんがちょっと鬱陶しかったからさ」
姉「素直すぎるぞ、弟」
弟「でも、一応反省はしている。だから許せ」
姉「許してほしくば、私の言うことを聞くんだな」
弟「言うこと?」
姉「うん。今度は、弟からお姉ちゃんをギュッってしてほしいなって」
弟「嫌だ」
姉「即答かい!」

弟「いくらなんでも、弟が姉を抱きしめるってシチュエーションはないと思うんだ」
姉「そんなの、私が弟を抱っこしてるんだからあんまり変わんないじゃん?」
弟「ぶっちゃけ、なんか照れ臭いし」
姉「なるほど。つまりはお姉ちゃんを女として意識してしまっていると」
弟「ちっげーよ。馬鹿か」
姉「いいからいいから。いつか好きな人が出来た時の練習と思って、遠慮なくお姉ちゃんをギューッとなさい」
弟「でも、それって結局姉ちゃんが寒いだけなんだろ?」
姉「うん、そう。でも、反省してるなら出来るよね?」
弟「……分かったよ、やればいいんでしょ。やれば」
姉「オッケー!! さすが私の弟だ!!」
弟「なんか、上手くハメられた気がするなぁ……」

弟「じゃあ」
姉「ん」

ギュッ

弟「……姉ちゃん、鼻息荒い。なんか怖いよ」
姉「だってさ、男の人にこうして抱っこしてもらうの、初めてなんだもん」ムフー
弟「姉ちゃん、彼氏いたことなかったっけ?」
姉「中学の時の彼氏は、奥手だからチューまでしかしてくれなかった」
弟「そりゃまた、時代に逆らったほのぼのカップルですこと」
姉「弟は? 彼女いないの?」
弟「黙秘権を行使します」
姉「黙るってことは喋ってんのと一緒だぞ?」

弟「まぁ隠すことでもないからバラすけど、イナイ歴=年齢」
姉「嘘。絶対モテると思ってたのに」
弟「どういう贔屓目だよ。俺なんか全然モテないって」
姉「勿体ないなぁ。私が他人ならほっとかないのに」
弟「んなこと言っておだてても、抱っこは延長しないからな」
姉「チッ、バレたか」
弟「……。ついでにもう抱っこ止めてもいい?」
姉「駄目」
弟「もう満足したでしょ」
姉「まだまだ。弟が灰になるまで続けるんだから」
弟「おいおい……」

姉「ね、弟。こっち向いて?」
弟「何だよ」
姉「いいから」
弟「……はい、向いたよ」
姉「へへへ……正面からギューッ」
弟「うわっ!?」
姉「やっぱり思った通り。正面の方があったかい」
弟「何してんだよ、姉ちゃん。暖を取るってレベルじゃねーぞ」
姉「照れやがって。可愛い奴め」
弟「こんなの、普通に抱きあってるだけじゃん」
姉「お姉ちゃんは寒いんだ。諦めて姉を暖めることに専念しな」
弟「何その傍若無人」

弟「ねぇ、いつになったら離れてくれんの?」
姉「うーん、強いて言うなら私が満足するまで?」
弟「じゃあ、どうすれば満足するのさ」
姉「じゃあ、好きな時に弟が暖めてくれるって約束したら、今日は満足してあげる」
弟「自分で自分の墓の穴を掘るような条件を出さないでくれ」
姉「とか言って、弟だってお姉ちゃんギュッってするの、まんざらじゃないクセに」
弟「なんでそうなる」
姉「だって弟さっきから、私を力ずくで退かしたりしないじゃん」
弟「まぁ、それは確かに」
姉「それって本心では、お姉ちゃんに甘えたい心があるってことなんじゃないの?」
弟「いや、それは姉ちゃんが本当に寒そうだったから……」
姉「寒そうだったから、文句言いながらも、お姉ちゃんのカイロになってくれてたの?」
弟「……そうなるかな」
姉「ふふ、ありがと弟。さすが私の弟だね」
弟「言葉巧みに袋小路へ追い込まれた気分だ」

姉「あぁ、ぬくいぬくい。姉弟で暖めあうって素晴らしい」
弟「俺は困るけどな」
姉「なんで?」
弟「言わずもがな」
姉「えー、なんでよー。二人でギュッってしてたら楽しいじゃん」
弟「ハァ……もういいよ。俺ちょっと風呂入ってくるから」
姉「あ、じゃあ私も入る」
弟「姉ちゃんはくんな」
姉「えー」
弟「いいから、黙って俺が風呂から上がるの待ってなさい」
姉「はーい」

カポーン…

弟「……」
姉「……」
弟「なんで?」
姉「なにが?」
弟「俺、ちょっと待ってろって言ったよね?」
姉「うん言った」
弟「なのになんで俺のいる風呂に来てんの?」
姉「寒かったから」
弟「……馬鹿じゃないの」
姉「馬鹿じゃないよ」
弟「いや、馬鹿だ。間違いなく馬鹿だ」
姉「馬鹿って言う方が馬鹿なんですー」
弟「もう死んじゃえよ姉ちゃん」
弟「姉ちゃん、さすがにこれはないよ。早く出てって」
姉「うー、裸んなったら余計寒いや。暖めて」

ぴと

弟「ちょ……!」
姉「むふふ、Bカップといえど直に当てられたら無視できまいて」
弟「いい加減にしろっての! あんまやり過ぎると俺だって怒るぞ!」
姉「股間ふくらませながら言っても説得力ないぞ」
弟「これは単なる生理反応だから……!」
姉「まぁまぁ、とりあえず湯船に浸かればそのブツも隠せますよって」
弟「……なんて姉ちゃんだ」

ちゃぷん

弟「……で、案の定一緒に入ってくるんだ?」
姉「もち。だって寒いし」
弟「体くらい洗えよ。汚いな」
姉「弟が体を洗ってくれればいいんだよ!」
弟「誰が洗うもんか。つーか、姉ちゃんが風呂から上がるまで湯船から出ない」
姉「弟が先に上がらなきゃ、誰が風呂上がりの私を暖めるの?」
弟「知らないよ!」
姉「そんなに怒るなよ。お風呂に乱入したのは悪かったからさ」
弟「そう思うならすぐに出てってくれよ……」ムスッ

姉「頭、洗ってあげよっか?」
弟「いらない」
姉「じゃあ私の体流してよ」
弟「嫌だ」
姉「それじゃあ何のために一緒にお風呂入ったのか分かんないじゃん!」
弟「一緒に入れって言った覚えはねーよ!」
姉「あーあーあー、聞こえない聞こえない」
弟「もう知らん。俺、上がるから」
姉「待ちなさい、ボーヤ」
弟「なんだよ、もう姉ちゃんの相手するのうんざりなんだけど」
姉「そう固いこと言わずに。おっぱい触らせてあげるから」
弟「いらねーよ」

姉「姉のおっぱいを触りたくないだと……!?」
弟「何に衝撃受けてんのさ」
姉「男として生まれたからには、好きなだけおっぱいに触れたいもんじゃないの!?」
弟「それが姉のおっぱいなのが問題なんだと」
姉「むぅ……これでも理性は崩壊しないか?」

むにゅ

弟「!?」
姉「ほら、この右手を開いたり閉じたりするだけで、お姉ちゃんのおっぱいが揉めるんだよ?」
弟「ね、姉ちゃん……!?」
姉「さすがの弟も、これにはおちんちん反応してきたんじゃない?」

姉「ほーれ、お姉ちゃんのおっぱいだよー」むにゅむにゅ
弟「姉ちゃん……」
姉「どう? 欲情した?」
弟「何がしたいのか、分からないよ…」
姉「私は弟とのスキンシップをだね」
弟「やってること完全に痴女じゃん」
姉「それは勃起しながら言う台詞じゃなーい」
弟「……姉ちゃん、欲求不満なのか?」
姉「んーん。単に弟をからかってるだけ」
弟「悪ふざけにもほどがある」

弟「もう、いい。姉ちゃんには付き合ってらんない」
姉「あ、コラ。せっかくお姉ちゃんが労を労ってサービスしてあげてるのに」
弟「いらないから、そういうの! とにかく俺はもう上がる!」
姉「させるか! とりゃ!」

むぎゅっ

弟「ふがっ……!」
姉「おぉ、お風呂で抱きあうとなおのことぬくぬくだね」
弟(うわあぁ、乳首が、背中越しに姉ちゃんの乳首が!!)
姉「なんかドキドキしてきた。えいっ!」カプッ
弟「ふわぁっ!?」
姉「耳たぶカジカジー」モグモグ
弟「姉ちゃんそれヤバ……あっ!」ビクッ
姉「弟? どうした?」
弟「……」
姉「……もしかして、耳たぶ甘噛みされて出ちゃった?」
弟「……」コクリ
姉「……」
弟「……」
姉「……早漏?」
弟「誰の責任だよ馬鹿!!」

弟「どうすんだよこれ……」
姉「あー、正直すまんかった」
弟「死にたいくらい恥ずかしい」
姉「冗談のつもりだったんだけどな……」
弟「冗談ですむか!」
姉「あ、でもまた勃起してきたじゃない」
弟「姉の裸で勃つ自分がうらめしい」
姉「……ね、弟。お風呂はもういいから、後で私の部屋にきてよ」
弟「へ?」
姉「そしたら、抱っこや甘噛みよりもっといいことしたげる」
弟「姉ちゃん、全然反省してない」
姉「いいから。約束だよ?」
弟「……」

・・・

弟「……」
姉「いらっしゃい、お姉ちゃんの部屋へようこそ」
弟「バックレて逃げようとしたら無理やり引っぱってこられた」
姉「弟である限り、姉から逃れることなぞ不可能なのだ」
弟「ハァ……」
姉「そんなことより、お風呂上がりのお姉ちゃんを暖めてー」ギュッ
弟「また俺で暖を取るし」
姉「今度は弟も暖かくしてあげるから」
弟「……」

姉「それじゃあ、まずは何からしよっかな」
弟「そんなワクワク顔で聞かれても」
姉「そうだなー、じゃあ……んっ」
弟「……何してんの?」
姉「目をつむって相手を見上げたらキスの合図でしょうが」
弟「ムードもへったくれもねぇな」
姉「ムードとか気にしてる時点で、お前は姉の虜なのだ!」
弟「……そうかもね」
姉「あら、否定せんの?」
弟「分かんない」
姉「弟は弟なりに期待してるんだね……えいっ」

チュ

弟「おわっ……」
姉「不意討ち成功!」
弟「狡いぞ、姉ちゃん」
姉「こうでもしなきゃ、あんた絶対嫌がってたでしょうが」

弟「俺のファーストキスの相手、姉ちゃんかよ……」
姉「そんながっかりすることかね?」
弟「嫌ではないけど、なんかなぁ……」
姉「そんなモヤモヤも吹っ飛んじゃうくらい気持ちよくなっちゃえばいーじゃない!」
弟「だって、相手が姉ちゃんだし」
姉「お風呂場では耳たぶ噛まれただけで出しちゃったクセに」
弟「ごめんなさい、お願いだからそれ思い出させないで」
姉「弟は敏感なんだから、全部お姉ちゃんに任せとけばいいの!」
弟「次は何するつもりなんだよ……」
姉「何しよっか。何がしたい?」
弟「うーん」
姉「うーん」
姉「まぁ、悩んだ時は抱きあってれば時間が解決してくれるよね」ムギュ
弟「姉ちゃん、責任放棄し過ぎじゃない?」
姉「今度はただ抱きあうだけじゃないもんね」

にぎっ

弟「!?」
姉「弟のここへ刺激を与えていれば、いずれエロ回線のスイッチが入ってお姉ちゃんにおねだりしてくるはず」

さすさす

弟「……姉ちゃん。残念だけど、一度ヌイた男には賢者の時間という心強い味方がいるんだよ」
姉「ほう。じゃ、これでも我慢出来る?」

ぺろ

弟「おふっ!」
姉「んー、弟の首筋美味しー」ペロペロ
弟「くっ、だがまだまだ」
姉「間接的な愛撫だけじゃ堕ちないか。それじゃあフェラでもしちゃおかな?」
弟「それだけは勘弁して」

姉「んー…」ペロペロ、もぞもぞ
弟「……うっ」
姉「どうしたの? 賢者の時間も時間ぎれかな?」ニヤニヤ
弟「……姉ちゃんがもっと色っぽかったら、危なかったかもね」
姉「あ、そういうこと言う? だったら私にも考えがあるんだから」
弟「今度は何?」
姉「……」ぬぎぬぎ
弟「ちょ……!?」

姉「ジャジャーン。お姉ちゃん下着バージョンでーす! イェイ!」
弟「寒がってたのに脱ぐんかい!」
姉「寒いのはこうして抱きあってたら問題ないじゃない。それより、お姉ちゃんの色気は上がった?」
弟「……ノーコメントで」
姉「ぬふふ、そのリアクションだけで満足、満足」
弟(……ヤベ。姉ちゃんの素肌めっちゃスベスベで気持ちいい)

姉「弟も脱いじゃえばいいのに」
弟「脱がないよ! 誰かさんと一緒にしないでくれ」
姉「ふふふ、焦ってる焦ってる。そんなんじゃこの姉は攻略できんぞー」
弟「……」
弟(ヤバいな。このままじゃ姉ちゃんに主導権握られたまま、また射精させられる…)

弟「……やむを得ん」
姉「何、どうかした?」
弟「えいっ」
姉「ひゃっ!?」

ぺろん

姉「ちょ、ちょっと何してんの!」
弟「なんだよ、下着姿になるのはオッケーでおっぱい見せるのはアウトなのかよ」
姉「弟が自主的にめくっちゃ駄目でしょ! 焦らして焦らして、見せて下さいって懇願させたかったのに!」
弟「そんなことさせようとしてたんかい」

姉「もー、これだから童貞は物事の手順ってもんが分かってないんだからー」
弟「自分だって処女のクセに」

もみゅ

姉「あんっ♪」
弟「……せいっ」ムニュムニュ
姉「あーん、弟に犯されるー♪」
弟「…そこまで余裕だと、俺がこうすることまで予定調和だったみたいに思えてくる」
姉「まさかー」
弟「どうだか」

むにゅ

姉「んっ…♪」

むにゅむにゅ

弟「俺の触り方、気持ちいい? 姉ちゃん」
姉「ん……ぼちぼちでんな」
弟「うわ、似非関西弁出た。すごく萎えるんですけど」
姉「本当言うと、初めてにしては上出来って感じ」
弟「そっか。なんか、複雑な心境だ」
姉「ねぇ、私のおちんちんの触り方はどう?」
弟「ぼちぼちでんな」
姉「天丼かよ。ちょっと面白いじゃないの、あんた」
弟「そりゃどうも」

もにゅもにゅ

弟「……」

かぷっ

姉「あぅっ」
弟「あ、ごめん。痛かった?」
姉「いや、まさか弟がおっぱい口に含むくらいノッてくるとは思わなくて」
弟「こうしなきゃ姉ちゃんは越えられそうになかったので」
姉「お姉ちゃんのおっぱい、吸いたい?」
弟「吸いたい。って言うか、もう吸うよ」

ちゅぅ

姉「あっ……」
弟「汗ばんでしょっぱいね、姉ちゃんの胸」
姉「そうかも……お風呂入ったばっかなのにね……」

ちゅぱちゅぱ

姉「……ふふっ」
弟「なんで笑うんだよ」
姉「いやぁ……なんか、必死におっぱい吸ってる弟が無性に可愛くてね……」
弟「これでも姉ちゃんより優位に立ちたくて、頑張ってんだからな」
姉「うん、分かってる」

ギュッ

姉「あんた最初は、Bカップ馬鹿にしてたよね?」
弟「……してた」
姉「今はどう?」
弟「……サイズなんか関係ないもんだね」
姉「ん。分かればよろし」
弟「……」ペロ
姉「んっ……」
弟「姉ちゃんも、可愛いよ」
姉「おぉう、弟がここへ来てデレた」

弟「そういえば姉ちゃん、風呂場で俺の耳噛んでくれたよね?」
姉「あー…そんなこともあったような」
弟「これ、その仕返しな」

かりっ

姉「ひゃんっ!!」
弟「乳首甘噛み、どう?」
姉「ど、どうって言われても……」
弟「あん時は射精しちまったから、今度は姉ちゃんが潮吹くまで噛み噛みしてやろうか」

きりきり

姉「やっ……ちょ、ストップ……やぁっ!!」
弟「姉ちゃん、どうか存分に感じて下さい」
姉「弟の鬼畜ぅ……!!」
弟「どの口が言うか」
姉「ひゃあぁっ!!」

こりこり

かりっ
姉「あっ」

じゅるるるっ
姉「ふあ、やぁ……あっあっあっ」

じゅうぅぅぅっ
姉「くっ……ふうぅぅ、んっ!!」

弟「……姉ちゃん? 大丈夫?」
姉「ハッ…ハァ…」クテッ
弟「放心してら。これで風呂場でのリベンジは達成した、かな?」

姉「ちょっと頑張り過ぎでしょ……乳首痛いよ」
弟「悪い。でも、乳首虐められてる時の姉ちゃんの反応凄かったな」
姉「うん。変な声いっぱい出ちゃった」
弟「気持ちよかった?」
姉「もちろん。それでさ……」
弟「ん?」
姉「ちょっと手貸して」
弟「いいけど……何?」
姉「ほら、お姉ちゃんのここさ、濡れてるの分かる?」

くちゅ

弟「でっ!?」
姉「弟におっぱい舐められて、初めてイッちゃったかも……」

弟「姉ちゃん、すげぇベトベトじゃん」
姉「自分でオナった時でも、こんなに濡れたことなかったのに……」
弟「……姉ちゃん、そろそろ手を離しては如何か」
姉「嫌だ。今度は弟の指で、ここを弄って欲しいな……」

くちゅくちゅ

姉「あっ…あん…」
弟「俺の手でオナるなよ!」
姉「ごめん、つい気持ちよくて」
弟「……分かったよ、触ってやるよ」
姉「やたっ!」

弟「触るのって、パンツの上からでいいの?」
姉「直がいいなら脱ぐけど……弟が触りやすい方でいいよ」
弟「……すんません、正直になります。姉ちゃんのアソコ生で見たいです」
姉「ふふ……じゃあ、ショーツずらしてくぱぁしてあげようか?」
弟「……お願いします」

姉「……ほら、お姉ちゃんの下の口、こんなにぬらぬらしてるよ」

くぱぁ

弟「……姉ちゃん、毛、生えてない?」
姉「うるさい。地味にコンプレックスなんだからあんまりつつくな」
弟「そうなんだ……。でも、なんつーか、凄い綺麗? だな、姉ちゃんのここ」
姉「あんまりガン見しないで早く触ってよ」
弟「さすがに恥ずかしい? けど、広げて見せてるのは姉ちゃんだよ」
姉「そうだけど……」

姉「ねぇ……私のここ、変じゃない?」
弟「んなこと聞かれても、俺も他のなんか見たことないし」
姉「……そりゃそうか」
弟「でも、ビラビラも整ってるし綺麗な形してると思う」
姉「ん、分かった。……じゃあ、触ってよ」
弟「……」ゴクリ
姉「……」

ぺちゃ

姉「えっ……あっ!」
弟「……」

ぺちゃぺちゃ

姉「い、いきなりクンニって……ひぁっ!」
弟「ごめん。けど、こんだけ濡れてるんだからいいだろ?」
姉「恥ずかしいって言ってるのに……うぅ!」
弟「姉ちゃん。弟にアソコ舐められるのって、興奮する?」
姉「なんか……凄く背徳感がある……」
弟「そっか……俺も、姉ちゃんのアソコ生で見て、すげぇ興奮してるよ」

姉「に……臭いとかしないよね……? 私の、アソコ」
弟「風呂入ったばっかだから大丈夫だって」
姉「そうかな……」
弟「心配しなくても、姉ちゃんのパイパンまんこ、美味しいよ……」クチュクチュ
姉「あんっ……」
弟「柔らかくて熱くて濡れ濡れで、そんで凄くいやらしい」
姉「生々しい実況しないで……うぅんっ」
弟「ヒクヒクしてるけど、気持ちいいの?」
姉「……う、うん」
弟「そっか。じゃあもっと舐めてあげる」
姉「ま、待った!」
弟「……?」

弟「なんでストップするんだよ。せっかく楽しんでたのに」
姉「だって、このままじゃ弟が気持ちよくないじゃん」
弟「ん……そりゃまぁ、ね」
姉「私はもう充分気持ち良かったから、もう挿れちゃおうよ」
弟「……やっぱりするの? セックス」
姉「私じゃ、嫌?」
弟「嫌じゃないよ。けど、初めて同士で怖くない?」
姉「んーん。だって、弟ならきっと優しくしてくれるし」
弟「根拠はないぞ」
姉「他人にさせるよりはマシでしょ?」
弟「すげぇ超理論。普通セックスは他人とするもんだろ」
姉「小理屈こねると挿れさせたげない」
弟「……ごめんなさい、もうギンギンで我慢の限界なんで、挿れさせてください」
姉「よろしい」

弟「それじゃあ、挿れるよ……」
姉「……うん、来て」クパァ
弟「……」ゴクリ

ずにゅ

姉「あっ…!!」
弟「あ、ごめん。痛かった?」
姉「いや……痛くないよ」
弟「……そっか。それじゃあ一気に」

ぐっ

姉「…ッ!!」ビクッ
弟「姉ちゃん!?」
姉「……挿れられただけで、イッちゃったかも」
弟「……姉ちゃん、感じやすいんだ」

弟「どう、姉ちゃん。初めての感想は?」
姉「ちょっとじんじんする。痛気持ちいい……のかな?」
弟「やっぱ痛いんじゃん。抜こうか?」
姉「そこまでじゃないから、動かしていいよ」
弟「ん……うん」
姉「どうした?」
弟「姉ちゃん、このまま挿れたままでいるの、駄目?」
姉「え? どういうこと?」
弟「今動いたら、十秒と持たずに出ちまう気がする」
姉「あ……なるほど」

姉「じゃあ、しばらくこのままでいよっか」
弟「体、平気か?」
姉「何分初めてのことなので。でも、多分大丈夫」
弟「……暖かいな」
姉「え?」
弟「姉ちゃんの中、暖かい」
姉「弟のおちんちんも、暖かいよ」
弟「なんか変だな、俺ら」
姉「ふふ……そうかもね」

ギュッ

姉「なんかもう、挿れながらこうしてギュッとしてるだけで満足かも」
弟「俺も。このままでいい気がしてきた」
姉「……変なセックス!」
弟「全くだ」
姉「ふふ……」
弟「……姉ちゃん?」
姉「なぁに? 弟」
弟「……好きだ」
姉「ふぇ!?」
弟「なんか俺、姉ちゃんに惚れちまったたかもしんない」
姉「嘘っ……」
弟「本当。成り行きだけどこんなことになっちまって、責任は取るつもりだから」
姉「……!!」

キュッ

弟「うぇ!?」
姉「……弟が変なこと言うから、アソコがキュンキュンしてきた」
弟「いやいや、ねーよ」

姉「本当だよ。弟が好きだとかなんとか言うから……」
弟「確かに、湿り気が増した気がする」
姉「今の内に、動いちゃう?」
弟「……うん」

ずっ

姉「んっ」

ずっずっずっ

姉「んっあっ……!」
弟「姉ちゃん、初っぱなから感じ過ぎじゃない?」
姉「言うな馬鹿……ふぁっ」
姉「あっ…あんっ…」
弟「姉ちゃん、気持ちい?」
姉「うん……凄く気持ちいいよっ……」

ずっずっずっ

姉「もっと、もっと動いてぇ!」
弟「くぁ……」ビクン
姉「えっ?」

ドクッ

姉「……」
弟「……」
姉「もしかして……?」
弟「……出ちゃった、中に」
姉「えぇー!? 早すぎじゃない!?」
弟「挿れてるだけで十秒持たないかもって言ったじゃん」
姉「えー。なんか超不完全燃焼ー」
弟「ごめん。なんかごめん」

姉「ぶー」
弟「そんな不満顔しないでくれよ」
姉「だって、せっかく凄く気持ち良かったのに……」
弟「また、明日もしよ? 次はもっと頑張るからさ」
姉「……仕方ないな。それで手を打つか」
弟「淡白過ぎてごめん」
姉「……それじゃ、後始末しよっか」
弟「うん、また汗かいちまったしな。シャワー浴びて寝ようぜ」
姉「違う違う。後始末はこっちのこと」

にぎっ

弟「!?」
姉「精子出してくたびれたおちんちんを、綺麗にしてあげなきゃね」

弟「ね、姉ちゃん。そんなことまで出来んの……?」
姉「知識だけはあるよ。フェラっていうんでしょ? これ」
弟「知ってるんだ……」

ペロッ

弟「うっ……」
姉「おちんちんしょっぱい……これって汗の味?」
弟「舐めたことないから知らないよ」
姉「んふふ……弟のおちんちん美味しい」

ぱくっ

弟「くぁっ!」
姉「さっき私のアソコ舐めてくれたお礼に、いっぱいペロペロしてあげるね」
弟「……お手柔らかにお願いします」

姉「これが、尿道責め」チロチロ

弟「ふぉうっ……」
姉「これが、玉ほぐし」モミモミ
弟「うぅっ……」
姉「ディープスロート……は、こうでいいのかな?」

ずるるるっ

弟「うわっ……」
姉「ろう。ひもひい? おほうほ」グポグポ
弟「姉ちゃん、本当に初めてかよ……」
姉「へへへ……」ジュポジュポ
姉「んー…」グポグポ
弟「姉ちゃん、そんな激しくされるともう……」
姉「らひて。れんぶのんれあげるから」
弟「くっ……くぁぁっ!」

ビュクッ

姉「んっ……」ゴクン
弟「……ふぅ」
姉「なんか、弟の精子薄ーい」
弟「三回目なんだから、そりゃ薄いよ」
姉「漫画とかだったらもっとこうブビュルっと……」
弟「現実と漫画を混同しない」
姉「でもさ、姉弟でセックスしてるのってかなり非現実的だぞ?」
弟「……それは、一理あるけど」
姉「ま、いいけどね。おちんちん綺麗になったし」
弟「いいのかよ」

弟「もう無理。勃たない」
姉「本当だ。ふにゃちんだね」
弟「続きはまた明日な」
姉「ん。ところでさ」
弟「何か?」
姉「君、確かセックスの最中、私のこと好きだとか言わなかった?」
弟「あー……そんなこと言ったっけ」
姉「言ったよ。私は忘れないんだから!」
弟「忘れてくれ、セックスの勢いで言っただけだから」
姉「……本当に?」
弟「そ、そうだよ」
姉「ふーん。せっかく弟と両思いになれたと思ったのに」
弟「えっ? それってどういう意味……」
姉「知らね。自分で考えろバーカ!」

ムギュ

弟「う……」

弟「姉ちゃん、離れてくれよ」
姉「やだよっ!」
弟「俺が悪かったからさ、な?」
姉「離れてほしくば、お姉ちゃん大好きって言ってみな」
弟「言えっかよ」
姉「さっきは言ったじゃん。それと同じことだよ?」
弟「……」
姉「黙ってないで早く言うのー!」ムギュギュ
弟「あ、うん……」

弟「あー……姉ちゃん?」
姉「はい」
弟「……好きです」
姉「うん」
弟「大好きです。不肖のムスコの童貞を貰っていただき、ありがとうございます」
姉「こちらこそ、蜘蛛の巣がはる前に処女を使っていただいて、ありがとうございます」
弟「……プッ」
姉「…はははっ」
弟「何やってんだろうな、俺ら」
姉「しかもお互い裸でねー」
弟「馬鹿みたいだな」
姉「それもまた良しさ」

姉「うー、体冷えたらまた寒くなってきちゃった」

ぴとっ

弟「おいっ……」
姉「また暖めてね、弟」
弟「結局、セックスしてもしなくてもすることは一緒なんじゃん」
姉「いいじゃない。こういうのも」
弟「……ま、いっか。深く考えるだけ無駄な気もするし」
姉「弟。明日もまた、いっぱいいっぱいエッチなことしようね」
弟「体壊さん程度にな」
姉「うふふ……ありがとう。大好きだよ、弟」

次は、姉「あ、暑い…」を期待する。

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ?う?」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン?フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ?ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね?こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや?ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ?!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ??」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ?私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。

妻が実弟に

私40歳
妻35歳
弟37歳
現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…
これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。
それから約2ヶ月半…
弟は就職活動+借家探し
夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜?朝方にかけての出来事です…

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。
私も母もほとんどお酒は呑めない口でしたが、弟の門出を祝い軽くですが呑みました。
あちらアメリカでの失敗談をまともに弟のトシが話したのも、酔った勢いがあったからかもしれません…
長引く話の中、息子が眠くてぐずり出したので、私がアニメのDVDを見せてやりながら、子供を定位置で寝かしつけました。
それから雑談しつつ、母親、私、妻の順で風呂に入り、でてきたものは、またビールとつまみで話の続きみたいな感じで宴会は深夜2時前まで続きました。
少し前に母親は自分の部屋へ…一度寝たら地震がきても起きない人です…
それから私に究極の睡魔が…
寝室に向かうと寝相の悪いチビが、いつも妻が寝てる位置で大の字で寝ていました。動かしたかったのですが、チビは小児喘息を持っており、それでなくても早朝激しく咳こんで起きる事が日常茶飯事だったので、動かして起こしてやるのは可哀想だと結局そのまま私はチビの横に入り眠りにつきました。
私が布団に入ってからも、リビングでは弟と妻の話声が響いていましたが、それを聞きながら私は完全に落ちてしまったのです。
「駄目っ…トシ君…何してんの…いや…はぁん」
薄目を開けた私の目に飛び込んできたのは…
妻が実弟に胸をもみし抱かれている場面でした…
私の横にはチビが背中を丸めて寝ています…
その隣で仰向けで寝ている妻…その向こうに弟でしたが、その弟が横から妻の首すじに顔をうずめながら、右手で妻の左胸をスエットの上からもみしだいていたのです…
「あかん…あかんってトシ君…」
妻は弟の右手を左手で払いのけようと抵抗していました…
私は半分寝ぼけながらも、これは現実に起きている事なんだと認識しつつありました。
が…何故か…
「お前何しとんねん(怒」と言う事ができませんでした。
結婚して六年…私も妻も浮気などせず、ごく普通の家庭を築き、ごく普通に生活してきました。
私には妻寝取られ願望はありません。が、このサイトは同僚に教えてもらって、かなり前から知ってはいましたし、皆さんの欲望や体験談などは、他人ごととして興奮材料にはさせていただいていました…
なので…多少、妻とセックスする際、昔の男との事を聞いたりすることはありましたし、それに嫉妬し、激しく抱いた事もありましたが、この状況は異質です…
私は少しだけ興奮している自分がいる事に驚きつつ、また妻がきっちり拒むだろう事を祈りつつ、この状況を見守る事にしたのです…

妻は左手で弟の右手を払いのけようとしていましたが、右手はどうなっていたのでしょう?
あくまでも推測ですが、弟の左手で押さえつけられていたのだと思います…
妻は首をイヤイヤし、右肩を持ち上げようとしながら言いました…
『アカン…んんっ…』
妻の言葉を遮るように、弟が妻の唇に唇を重ねます…
妻の瞳がカッと見開き、自分にキスをする弟の顔を、信じられない!といった感じで見つめていました…
部屋の明かりは蛍光灯のマメ電球のみの薄暗い状態…
それでも、1メートルも離れてない二人の状態は、薄目を開けた私にもはっきり確認できていました…
『んぐっ…んんっ』
妻は弟の唇から逃れようと首を横にふりましたが、弟は覆い被さり、唇を離そうとはしません…
『んんっ』
ため息とも、喘ぎ声ともとれるような声と同時に…
妻の抵抗は止まりました…
そして今まで弟を睨み付けるように開いていた瞳が静かに閉じてしまったのです…

妻の動きが止まったのを確認したのか、弟の右手はまた妻の左胸をスエットの上からまさぐり初めました。
先ほどと同じく、弟の右手の上には妻の左手がのっています…ただし抵抗しようとしている感じではなく、そっと添えてるように見受けられました…
10月頭くらいから、私が風邪をひいたり、妻の生理でタイミングが合わなかったりで、そのまま弟が居候を始め…考えてみれば軽く4ヶ月はセックレスだった私達…
そこにお互い酒が入っているとは言えど、強引な弟の責め…
私は半分【もっと抵抗せんかい!】って気持ちと、まさか、この状況で最後まではやらせはしまい!って気持ちが入り交じりながら、まだ様子を見続けていました…
軽く毛布を捲り…妻のスエットを持ち上げていく弟…
妻の身体がビクっとしたようでしたが、特に抵抗する様子はありません…
スエットはスルスルと捲られ…やがて、子どもを1人産んだわりには、元々ポッチャリしていて張りを失わなかったDカップの乳房が…さほど黒くなってない乳首が薄明かりの中でさらけ出されました…
【なんで?】
私は思わず目を完全に開けてしまいました…
妻の乳首が…妻の乳首が、イク寸前の時のように勃起していたからです…
【感じてるからやない…こんな時期や…きっと寒いからや…】
私は自分に言い聞かせるように心で念じていました…
弟は下を向いて、私の妻の勃起した乳首をじっと見つめています…
『姉さん…綺麗だよ』
弟はささやくように言うと、また妻にキスをしながら、その勃起した乳首を弄びはじめました…
『ハァ…ハァ…』
妻の胸が、呼吸の為か、感じているのか…弟の指の動きに同調するように上下しています…
私は【おい、こら、抵抗せい!】と思いながら、まるで見慣れたというか見飽きた域にきつつある妻の胸が、初めて見るAVビデオの女優のように見えはじめていました…
そうです。寝とられ願望など無かったはずの私が…妻が弟に犯されている場面を見ながら興奮しはじめていたのです…

私の息子は激しく勃起していました…
妻が目を閉じ、口を半開きにしつつも、はっきりアンアン喘がず、ハッハァッ…と吐息を吐き出す仕草…
今やスエットは完全に持ち上げられ…左乳首を摘まんだりこねたりしながら、右乳首は弟の舌で転がされています…
下半身には冬の掛け布団と捲られた毛布が…
妻はスエットを首まで捲られ、弟は服を着たままだったのが、余計に生々しく、私の嫉妬を駆り立てます…
『アッ…』
妻が少し声を漏らしました…
弟の右手は布団の中へ…
角度から考えて、妻のアソコに手が伸びているはず…
妻は背中を反らせました…
間違いありません…弟の手が、指が妻のアソコをパンティの上からか、それとも直接か捉えているのです…
『あっ…はあっ…』
先ほどより大きな声を漏らした妻が、パッと目を開け私を見ました…
私は薄目をサッと閉じました…
私が寝ているか確認したのでしょう…あの瞳は…助けてアナタ…というような訴えかける瞳ではなかった…どちらかと言えばバレてないかな�[と確かめるような瞳だったと今でも思っています…
私は、その妻の瞳を見た瞬間…何かいけないモノを見てしまった子どものように、しばらく目を開ける事ができなくなってしまいました…
その間も妻の微かな喘ぎ声は続いていましたが…
その声が急にピタリとやみました…
【今、妻は弟の手によって全裸にされてるんやっ】
私はもう、気になって気になって仕方がなかったので、嘘の軽い鼾をかきつつ、また薄目をあけてみました…
が…期待した妻の裸体はそこになく、かわりに目に飛び込んできたのは目を閉じ恍惚な顔した弟の上半身…
視線を下に移すと、掛け布団が盛り上がっています…
そして…
膝までスエットを下げられた妻の、デカイ生尻が掛け布団からとびたしていたのです…
その動きから私にはすぐにわかりました…
妻は弟のナニをフェラしているのだと…

私が中3…弟が小6の時点で背丈は弟に抜かされいました…
私は現在165センチ
妻は150センチ
弟は177センチあります…
もちろんナニも明らかに弟の方がでかい…学生の頃並んでオシッコした時に、弟の方が立派なナニをしていたのを思いだしました…
その私より遥かに立派な弟のナニを、どちらかと言えば小柄でムチムチな妻が頬ばっているのです…
くわえている所は私からは見えません…
が妻の布団からとびたした尻がクネクネ動いてる感じから、適当にしているのではなく、一生懸命フェラしている姿が浮かんでくるのです…
【待てよ…弟は風呂に入ってなかったのでは?】
私は興奮しつつも腹がたってきました…
私だって一度も風呂に入ってない汚れたナニを妻にフェラさせた事ありません…
しかも妻自身が風呂に入ってないナニをフェラするのをいつも拒絶していた事もあってです…
なのに、今まさに弟のナニを美味しそうかどうかは分からないまでも確実にくわえているのです…
しばらく妻のフェラは続いていましたが…弟の手が妻の脇にかかり、妻を引き上げました…
髪をくしゃくしゃにした上半身裸の妻が現れました…スエットは完全に取り払われています…
キスをし…妻を仰向けにしながら、膝にかかっていたスエットと同時脱がされかけていたパンティを脱がされていきました…
そして今度は弟が布団の中へ潜っていったのです…
そう…妻にクンニする為です…

何も言えなかった…のではなく[何も言わなかった]です。
女性が聞けば、かなり失礼な言い分ですが…自分の妻の裸など新婚から二年もすれば、かなり見飽きてしまうモノです。
浮気もせず、付き合い始めた頃からすれば8年近く可愛がってきた妻の裸です…
黒子の位置からも、触った感触も、喘ぎ声も…どれも知りすぎる程知っている妻…
でも、その妻が他人に…この場合親族ですが、私以外の男に触れられている場面を直に見る光景は、昔の男に抱かれていただろう事を想像する域を遥かに上回る興奮…いや嫉妬かな?だったんです…

弟の姿は見えません…
完全に布団の中に隠れてしまっています…
代わりに妻の全裸は良く見えました。
M字に開脚させられ…膝の裏に差し込んだ手で閉じないように太ももを押さえられクンニされている妻…
人差し指を噛みながら押し寄せる快感に耐えているようにも見える妻…
いや快感に耐えているのではなく私にバレないよう声が出ないようにしている妻…
それでも、少したるんだお腹はピクピク揺れ、乳首は痛い程勃起させ…
弟のクンニに背中を剃らせながら『ハァハァ』と声を漏らしています…
【あんな風に、過去の彼氏達にも抱かれてきたのか…いや過去の彼なら、声を押さえる必要などなかったはず…だとしたら妻にとって、こんなシチュエーションは初めてのはず…】
今考えてみれば…私は、それが実の弟だから興奮していたのではなく、妻が私以外の【男】に抱かれている姿に嫉妬し…でも興奮していたのです…
『ん…んんっ』
妻は身体を痙攣させながら脚をピンと真っ直ぐに伸ばしました…
その勢いで、掛け布団は後ろに捲りあげられ、全裸の弟が四つん這いになりながらクンニしている姿が薄目の私にはっきり見えました…
『うぅっ…いくっ…』
最後のいくっ…と言う喘ぎと同時に、妻の唇に当てられていた指はとれ…
さらに爪先まで脚をピンと張りながら、妻は腰を持ち上げたからと思うとビクビクビクと身体を痙攣させ…そしてガクっと尻を布団におろしました…
そう…妻は弟の舌ワザで逝かされてしまったのです…

妻が逝っても暫く弟はクンニをやめませんでした…
また脚を持ち上げ…クンニを続けられながら妻はクネクネ腰を横にふりながら弟の頭に爪をたてています…
あの仕草は…私にもっと続けて�yの意思表示をする時の行動です…
なのに弟はクンニをやめました…
【悪戯では終わらず挿入する気か…】
私が一瞬、ここで終わらせる為に起きたふりをするか悩んだ数秒の間に…
弟は自分の人差し指と中指を口に頬ばり…唾液をつけた2本の指を妻のアソコにズブズブと挿入させていきました…
『あっ…ああっ…』
妻はのけぞり脚を閉じました…
弟は尻の舌に腕を差し込み…下方向から斜め上に向かって前後運動しています…
妻のアソコで弟の2本の指が私には見えませんでしたが、出し入れされているのです…
妻はまた慌てて自分の左手人差し指を唇におしあて声をおし殺し…
『ん…んふっ…はぁ』と弟の指を出し入れする動きにあわせ腰をくねらせていました…
私も若かりし頃…社員旅行の夜…泥酔した同僚の人妻に多少悪戯した経験はあります…
服の上から胸を揉んだり…お尻を触ったり…
その感触を覚えておいて�}でオナニーを…
だから最初は弟もそんな感じで、妻に悪戯したら満足して�}で抜くだろうくらいに考えていました…
だか全く見当違いで…これはもう悪戯の域をこえ…完全なる前戯です…
案の定…弟は指攻撃をやめ、妻の脚を拡げ…そそり勃った私より立派な何を、正上位で挿入しようと腰を沈めました…
『アカン…トシ君…』
妻が両手でそれを止めにかかりました…
【流石に妻も、そこまではさせないつもりやったか…】
私は安心しました…が同時に心のどこかで、男にヤラれている妻を見る事はできないか…と少し残念に思う気持ちがいりまじっていました…
が…妻がガバッと起き上がり、全裸のまま立ち上がると、息子をまたぎこちらへ来ました…
私は顔を覗きこまれるのかと思い…慌てて目をギュッと閉じました…
しかし私の予想した行動を妻はとりません…気配だけで分かりましたが、妻は私をも跨いで通り…私の後ろ側で全裸のまましゃがみました…
【何をしとんや?】
何かゴソゴソしている妻…
三段ボックスの引き出しを開け…取り出したモノ…
それは…
私たち夫婦が使っているコンドームだったのです…

少し話はそれますが…
妻と肉体関係をもった男は私を含め四人…
もちろん妻曰くですが…
初体験は高2で彼氏は妻がマネージャーをしていたサッカー部の二つ上の先輩…
憧れていた先輩が卒業した後、大学生になり、OBとして学校に遊びにきた時、告白したら、部室でキスされ、胸を揉まれ…その後、彼の独り暮らしのアパートで抱かれたそうです…
その彼とはその一回きり…
ついで、高校卒業後、短大にいきながらしていたアルバイト先の同僚と付き合い…
お互い実家から通っていたので、お金もあまりない若いカップルらしく大体月一回のペースで、ラブホで抱かれたそうです…この彼氏とは約2年の付き合い…
で短大卒業後、入社した会社の直の上司…結婚を前提に付き合いたいと彼に言われ…5年付き合い…妻が26歳の時…そろそろ結婚したいなぁとほのめかしたら、実は妻子がいると告げられ別れたそうです…
中も外も【逝く】って感覚を教えてくれたのは、この知らずに不倫していた上司です…
その後、男嫌いになり約六年彼氏いない歴が続いていた妻と私が知り合い結婚しました…
私は過去の女性は六人…遊びを含めても十人くらいです…
だから嫉妬するとしたら、やはり不倫していた上司の話を聞いた時でしたし、逆に妻は私が結婚を考え、同棲し、毎日抱いていた彼女に対して嫉妬するようでした…
容姿は榊原いくえさんに少し似ています…
普段はセックスを連想させない明るいポッチャリ妻です…
でも脱ぐと夫の私がいうのも何ですが…意外にエロい身体をしてるんです…
そのギャップに私は惹かれたんですけど…
さらにアソコも入れた時は、普通なんですが…本人がいきそうな時になると、まるで手でつかまれたぐらいにギュウギュウしめつけてくる気持ちのよい膣を持っています…
その妻が…自らコンドームを探し、弟に手渡し…弟がゴムをつけている姿を体育座りしながら薄暗い部屋の中で見守っていました…
弟はゴムを装着し終えると…妻の肩をおしながら仰向けにさせました…
そうしながら毛布だけを引っ張りあげ自分の背中にかけ、妻の股をおしひろげながら重なろとしています…
私は咄嗟に『ゴホゴホ』と咳払いをしました…
抱かれる妻を見てみたい気持ちより、抱かせてなるものか!という嫉妬心が上回ったからでした…
妻は慌てて掛け布団をかぶり、弟に背を向ける形でチビに寄りそい…弟は慌てて毛布を頭までかぶり、同じく窓側を向き妻に背を向けました…
私は素知らぬ顔で、今目覚めてしまった体を装い…を上半身を起こしチラリと二人の方を見た後、ゆっくり立ち上がって�}へいきました…
この咳払いと、私が�}へ立つ事で妻に弟に最後のチャンスを与えたのです…
双方に…いやどちらか1人に罪悪感が芽生えれば…
ここで終わるだろうと私は考えました…
�}にいったものの、おしっこなんて出ません…
私のナニは、さっきまでの二人の行為を繰り返し思いだしながら、激しく勃起していたのですから…
とりあえず、おしっこも出ぬまま水だけを流し、また部屋に戻りました…
二人の体勢は変化なし…白々しくも弟は軽く鼾をかいています…
妻は目と鼻だけを出し布団をかぶり、私の方をむいて寝ていました…
ガバッと布団を捲り、お前なんで裸やねん(怒)と言ってやりたい気持ちと、妻本人がどう考えているのか【浮気というか弟に抱かれてみたいと思っているのかどうか】を確かめてみたくなりました…
さらに私自身が妻の抱かれている姿を見てみたい気持ちも、少しプラスされていて…
私は布団をかぶり、うつ伏せで首は妻の方へ向け目を閉じました…
長い沈黙…
二人がゴソゴソしている気配はありません…
布団が擦れる音もしませんでしたが、双方が服を着ている気配もありません…
ここが正念場でした…
私は慣れない酒のせいで襲ってくる眠気と格闘しながら、耳だけは物音ひとつ逃すまいと精神をとぎすましていました…
十分…いや三十分…ホントはもっと短かったかもしれません…
私が【このまま未遂で終わりそうかな…】と考えながらホントにもう落ちる…と思った瞬間…ついに弟が動きだしました…
『姉さん…寝た�[』
ヒソヒソ声で妻に声をかける弟…
私が薄目をあけると妻は目を閉じたまま…答える様子もなく…
さらに弟が言います…
『姉さん…寝てるんほんまに…�[』
そう言いながら、掛け布団をスルスル下げていきます…
妻は相変わらず全裸でした…横を向いて寝ているせいで…いわゆる乳寄せ状態…が私の目に飛び込んできました…
よく観察してみると乳首は勃起していませんでした…
弟の身体は妻に隠れて見えているのは肩と妻を覗きこむ頭だけでした…
ちらりと私を見る弟…
一瞬薄目の私と目があったので変にドキっとしたのを覚えています…
妻は弟の質問に答える様子はありません…それどころかスースーと寝息をたてはじめたのです…
その妻の胸を弟が背後から抱きすくめるような形で右手を前にのばし、乳房をもみ、乳首を摘まんだり捻ったり…
それでも妻は寝息をたてていました…
でもそれは嘘の寝息です…
弟の指に触られた乳首は2秒とたたずにビンビンに勃起し、その肌にはプツプツと鳥肌がたっていたのが暗がりでもわかりました…
『姉さん…姉さんは寝てるんやね…悪いのは俺やからね…俺が夜這いかけてるんや…姉さんは寝てるだけ、姉さんはなんにも悪くないんやから…』
私が�}にいってる数分間に、もしかしたら、そういうシチュエーションを二人で決めていたのかもしれません…
もしくは、妻が多少罪悪感を抱き、目覚めた状態で弟に抱かれる事を拒んだのかもしれません…
でも寝ているのなら…泥酔していて意識がないとしたら…それは不可抗力にあたり…確かに妻の罪悪感は減るでしょう…
実際二人に聞いたわけではないので私の想像でしかありませんが…
明らかにスースーという寝息に混じり…う?ん…と言う魘されているような…感じているような声を出す妻…
目は閉じていますが、眉間に少ししわが寄っていました…
【間違いなく妻は起きている…】
私は、ほぼ確信していました。
弟は掛け布団を完全に取り払い、妻のアソコに手をのばし、触り…濡れ具合いを確かめたのか、右太ももを右手で持ち上げ後ろから挿入していきました…
ヌチュ…
静寂の中…妻のアソコからいやらしい音がしました…
【ハメラレタ…】
私の脳に衝撃が走りました…妻が…妻が…私以外のペニスを…私より大きく長い弟のペニスを受け入れたのだ!と…
それでも妻は目を閉じ、私に言わせれば無理矢理の寝息をキープしようとしていました…
ヌチュヌチュ…
両脇から手を差し入れ…妻の乳房を変形するくらい強く揉みながら弟は腰をふっています…
スーんふっ…スーう?ん…
妻は全く動かず弟にされるがままです…
はっはっ…
弟の息が荒くなっていきます…
私の妻が…弟のペニスをうけいれ…そして寝たふりをしながら感じている…
私はうつ伏せのまま、ぐっと下半身を敷き布団におしつけ、手を使わないオナニーをしていました…
『姉さん…姉さんの中…メッチャ気持ちいいで…すごいしめつけてくる…』
私はさらに確信しました…
妻のアソコがしめつけてくるのは本人がいきそうになっているから…寝ている訳がない…
『でる…姉さんでる…』
そうヒソヒソ声で言いながら弟が激しく腰をふっています…
スーフーッフーッ…んっ…
妻が枕の端をギュッと握りしめていたのを私は見逃しませんでした…
ううっ…
弟の動きはさらに激しさをまし…
妻の身体は横を向きお尻を付きだしままユサユサ揺れ…
その激しい弟の動きに感じ、いきそうになり、曲がっていた膝を真っ直ぐに伸ばし…
腹筋に力が入っていくようす…勃起しっぱなしの乳首…
妻も絶頂に近づき、ほんの少し腰をくねらせ、弟の動きに同調するように前後し…
そして妻がピクピクと痙攣したように見えた瞬間…弟はゴムをハメたまま妻の中に放出した様子…
私も全く同時にパンツの中で射精してしまいました…

私の婚家はど田舎。母屋ではヤギや軍鶏を飼ってるし、庭に鴨のいる池もある。

前スレの田舎の子ども放牧話に似てるんだけど、正月に知った出来事。
ちょっと残酷なシーンがあるから、いやな人は読み飛ばしてください。
私の婚家はど田舎。母屋ではヤギや軍鶏を飼ってるし、庭に鴨のいる池もある。
敷地内別宅住みで、生き物が苦手な私は、その辺には近づかないんだが。
一番驚いたのは、夏の子ども会のラジオ体操を家の庭でやること。
庭と言っても塀がある訳じゃなく、裏山や道と続いてる感じなんだけど
それでも庭でラジオ体操???ってビックリだった。
旦那いわく、物心ついた時には庭でやってた、そうだ。
体操終わった子どもたちの中に、一人なかなか帰らない5歳くらいの子がいたそうだ。
(幼稚園には通ってない)
その子の母親は、祖父母が住んでた家に越してきたんだけど
もともと都会育ちで、長期休みにたまに遊びにくる位の人だったらしい。
遊びに来た時は、近所のちょっと年上の子達と山を走り回ってたそうで、
その感覚で子どもを放牧するんだけど、田舎は子どもが少なくなってて
そんな子どもたちは存在しなくなってる。
そこで子どもはつまらなくて、家の庭で遊ぶ。
(旦那と兄弟のために作った小公園みたいなエリアもあるから)。
ラジオ体操のときは、子どもが集まるから、余計家に執着する感じだったらしい。

何度か親に注意したけど、やはり親が気にもとめない感じで、
義両親もお手上げだったとか。
ある日その子が、軍鶏のいるエリアに勝手に侵入した。
軍鶏って、ものすごく気性が荒いらしく、オスに飛び掛られて
気づいた舅が割って入ったものの、結構な傷を負ったらしい。
今までは、怪我したら危ない、って注意しても「大丈夫」って言ってた親が
両親そろって怒鳴り込んできたそうだ。
「そんな危険な動物を飼ってるなんて、すぐ保健所で殺処分にしろ」と。
途中から話しを聞きつけた大舅が(耳が悪い)、「なんだ、軍鶏を締めるのか?」と
その場で、いきなり軍鶏を解体Orz。
「羽もむしって血抜きもしてやるから持ってけ」とばらし始めた。
母親半狂乱、父親ももどすわ、でカオスになったらしい。
だけど姑だちの時代には、ごく普通の光景だったらしく
放置親たちが何叫んでも、近所の人たちは「それがなに?」って感じだし
そもそも殺せ、っていうのはそういう事だ、と逆に説教されて
こんな所に住んでられない!と引っ越したらしい。
たまたま私は里帰りしてた時期だったんだが
姑さんが、ただでさえ動物の苦手な私に知られたら
実家に帰られちゃうかも、って緘口令を敷いてたらしく
酔っ払った大舅が正月に口滑らすまで、全然知らなかったよ。
そういえば、放置子見なくなったな、幼稚園行ったのかな、とは思ってたけど。

まあそうだよな。軍鶏だって趣味で飼ってるわけじゃないもんな、と
なんとなく宴会の鍋を眺める私に、姑さんが
「大丈夫よ、家の軍鶏は出荷用だし、普通は家族では食べないから」と言ってた。
ヤギも出荷用だと思うけど、確認はしてない。
見えないところでは、そういう処理があることを
都会育ちの人間は意識してないからな、って話でした。

ノイローゼ母の修羅場

放置子小3男児は4人兄弟の末っ子。
母は何をしてるか分からない。ずっと家に居る。
父親はいない。
親は学校からの呼び出しにも応じず、
直接話しても「あー、ガンガン叱っちゃってください」
「殴っちゃってください」ってな感じで
放置も、暴力も、なにも止めさせようとしない。

元々放置子は毎日家で兄達に理不尽に暴力をふるわれているので
逆に子供が結構酷い怪我をしてても何にもない。
放置子は放置子でそんな環境から
「下の人間、弱い人間には暴力をふるう、なじる、苛める」のが
正常な人とのコミニケーションと思い込んでる所がある。
なので正論で諭しても意味が分からないらしい。
上3人ともっと年が近ければ、次男三男の様に
「かっこいい長男」につられて早々にDQNの道へ進み
近所には迷惑かけなかったかもしれない。

でも夜遊びや窃盗などをさせるには、
小3じゃまだ足手まといになるだけだからなぁ。
ちなみに長男は中卒後チンピラ、次男三男は中学にもろくに行かず
長男の後をついて回ってDQN修行中。

ウチは当時3歳の娘が居て、
いっつも色んな家でもめ事を起こしてた放置子とは距離を置いてた。
ある日、年長の娘さんのいる友人の家に行ったら、
玄関とは逆側のドアが開いて放置子乱入!!
泣き叫びながら「なんで俺ばっかり!!」って
リビングのキャビネットの上の飾りをなぎ払い
花瓶やコップなど、とにかく手当たり次第に投げつけまくった。
娘さんは放置子の顔見た瞬間に泣き叫び逃げまどい、
ウチの娘もビックリして泣いた。

私と友人とで暴れるピザ放置子を抑えつけ、
何とか外へ放り出したがそこでも大泣き大暴れインターフォン連打の嵐…
娘さんは「放置子君きらい!きらい!」と泣きながら友人に抱きつき
友人も娘抱いて座り込んでた。
結局この一家は引っ越しちゃった。
ちなみに「何で俺ばっかり」の意味は
「なんで俺だけを家に入れないんだ」って意味らしい。

これだけあっても警察は「子供だし?」とぬるい対応で、
学校も「校外の事は?」と放置。
児相とか市役所とかも似たようなもん。
今ならまた違うのかもしれないけど。

それからはもっと慎重に逃げていたんだけど、
ちらほらと放置子がどうも性的に目覚めつつあると言うのを聞いてしまった。
最初は同学年くらいの子のスカートめくりだったけど、
段々小さい子(逃げ足の遅い子)のパンツを脱がせようとしたりするようになってきたと。
その被害児童の父親が家に怒鳴り込んだら
母親は「あんただってそうやって子供作った癖に」
と呆れたように笑ってたそうだ。

まだ娘は3歳だし、私がずっと一緒に居られるけど
段々大きくなってきたらそうもいかない。
そして放置子も大きくなる訳だし、
女二人ががり本気で押さえつけてやっとだったんだから
一緒に居ても娘に危害が及ぶかもしれない。
その被害ってのが性的な物だったとしたら…
そう考えると本当に夜も眠れなくなってしまった。
夫とも相談して引っ越しを考えたが、新築でおいそれとは行かず
本当に追いつめられてきた。

その頃、恐ろしい事がおこった。
当時中2か中3の放置家次男が
知的障害のある小学生の女の子を妊娠させた。
相手の子は何されてるかもわからなかったんじゃないか。

そして実は私達が引っ越してくる前の話だけど、
放置家長男も女の子を妊娠させた事があると…
当時中2の長男の相手はまさに類友な同級生。
夜な夜な二人で遊び歩いていたそうで、子供とは言え一応同意の上。
周りの反応も「いつかはこうなると思ってた」って感じ。
相手の子は産むと言っていて、それを隠そうともしなかったんだけど
親が強制的に引っ越しをしていなくなった。

長男は自宅にも女の子引っ張り込んでたんで
それを見て次男も興味持っちゃったんだろう。

もちろん女の子の親は引っ越して行った。
放置親はあいも変わらず「我関せず」。
相手の子の親が隠そうとして引っ越しまでしてるのに
ペラペラしゃべっちゃって…
しかも警察沙汰にも何もなってない。

もうこんなとこ居られない、と本格的に引っ越しの検討を始めた。
さしあたって遠方ではあるが、夫の実家に避難しておこう、とか。

具体的な話が進んできていたある日、突然その放置子がウチに来た。
しかも娘の名前も知ってる。
玄関を開けず、居留守してたら居なくなったんだけど、
とうとうこっちをタゲって来たかと思ったら背筋が寒くなった。
ずっと家にこもって、買い物も行かず洗濯も家の中だけで済ませ、
放置子の凸におびえながら、遊びに行きたくて泣く子を宥めてた。

とうとう泣く事もやめてしまって、
変にあきらめの表情を浮かべ始めた娘がかわいそうでかわいそうで
ヤツが小学校に行ってる時間に、と平日昼間に遠くの公園に行こうと思い、
外を十分確認してから車に乗り込もうとしたら放置子が来た!
いきなり窓をガンガン殴り、「乗せろ!乗せろ!」って喚くんで
子供は怯えて大泣き。
私もパニックになって車を発進させちゃった。
後ろから人語とは思えない様な叫び声が聞こえて怖かった。

それからは家に凸開始。

コンクリブロックを投げてきたり、物干し竿を振り回したり。
警察に来てもらったけど、ササーーっといなくなり
警官に泣き泣き事情を話しても
「あーあの子ねー。あの子もかわいそうな子でねー。
まー今のとこ被害も無い訳だしー。暖かい目で見守ってあげてくださいねー」
って言われた。

つい数か月前に起こった放置家次男のレイプ騒動も
「こちらは何も連絡受けてないですね?」って感じ。

んでデモデモダッテ卒業。
っていうか、ノイローゼになったと思う。
死んでも娘は守るぞ!ってヤバい方に吹っ切れてしまった。

ここから超DQNなので
体調の悪い方は読まない事推奨。

夫が出張で居ない日、朝から託児所に娘を預けた。
そして放置子が来そうな時間帯に玄関でスタンバイ。

ピンポンなって、確認したら放置子だったんで速攻でドア開けて
放置子の腕つかんで家に引っ張り込んだ。
驚いてる放置子の襟首つかんでドアに押し付けたら
また人語じゃない声でわめき始めたのでギリギリと襟首締めながら
顔をうんと近づけて無言でにらみ続けた。

殴られても、噛まれても、蹴られても、ツバかけられても
ひたすら無言でそのまま20分。
放置子、すっかりおびえて黙り込む。

かなり目がイっちゃってたと思う。
だって最初は脅かすだけって思ってたのに、放置子を見てたら
「居なくなっても誰も探さないじゃないか」って思っちゃって
冷静に「どうやって殺すか、死体はどうするか」見たいな事考えてたし
天気のいい暖かい日だったのに、手がおかしな位にキンキンに冷えてた。。

見れば見る程憎たらしい顔してるし、
娘を思うと殺すのが最善なんだから、皆も喜ぶんだから、
被害にあってからは遅すぎるんだから、
親だって殺されても気にもしないんだから、
むしろ殺された方がお金かからなくて済むんだから、面倒もなくなって喜ぶから、
成長したって犯罪者になって人に迷惑かけるだけなんだから、
未来の犯罪被害者の為にもなるんだから、
これは善行なんだからって。

完全に黙り込んだ放置子に靴を脱ぐように言うと
震えながら黙って靴脱いだ。
んで、腕ねじり上げながら部屋に上げて、
ガムテでぐるぐる巻きにして転がしといた。
冷静に色々考えたかったんで、部屋出る前に
「放置子君、静かにしててね。じゃないとコロすからね?
冗談で言ってるんじゃなくて本当にコロすからね?」
って言い聞かせて。

10分くらいして放置子のとこに行ったらすっごくおびえてかたまってた。
「ねえ放置子君は死にたくないの?」ウンウン頷く
「でも親からもお兄ちゃん達からも嫌われて、お友達もいないで、
大人から嫌がられてるのに?」必死で首を振る
「でもおばちゃんは放置子君に死んでほしいの」漏らす
「だって放置子君娘ちゃんにいじわるするでしょう?」首を振る
「ほんと?」ウンウン頷く
「おばちゃんと娘ちゃんはね、放置子君の顔見てると殺したくなるほどいやなの」
「じゃ、放置子君。もうイヤな事しない?」ウンウン頷く。
「叩いたり蹴ったりだけじゃないよ?誰の家にも行かない?
誰にも話しかけてこない?あっち行けって言われたらちゃんとあっちに行く?」ウンウン頷く。
とりあえずゴミ袋持ってきて「嫌われ者の上に臭いね」と言いながら
放置子を蹴って移動させてその上に置いた。

そのまま部屋出て1時間位して、部屋に戻り
放置子に「おい、お前ウチに入りたかったんだよな?
満足したか坊主。さっき言った事分かってんな?
今回はとっくべつに助けてあげる、
でもまた同じような事したら今度は違う誰かが同じ事するよ?」
と言いながらガムテ取ってやる。
フラフラしながら出て行ったので、即業者に電話してたたみの張り替えお願いした。

その後の放置子はほとんど家から出なくなった。
兄や母に追い出された時は公園の木の陰でじっと体育座り。
大人を見るとビクビクして逃げ、子供たちにも話しかけない。
近所の人も驚いてたけど、あの無関心母ですら
「あのクソガキが最近いい子なんだよね。何かあったのかな?」
なんて言ってたらしい。

その後、色々話もまとまり、予定通り夫の実家に避難して、
半年後には無事に夫も合流し、完全脱出。

聞いた所に寄ると放置子は小6位になると、やっぱりDQNになった。
そしてノーヘル原付で事故起こして14で死亡。
ついでに二男は16でDQN満載の車でスピード出し過ぎて壁に突っ込み、
友人ら数人とともに死亡。

長男三男はどうなったんでしょうね。
少なくとも三男は鑑別所に1回入ったけど。
生きていたとしてもどうせ碌な生き方してないだろう。
娘は成人して、夢だった仕事につけて毎日楽しいみたい。
その下に生まれた息子は今大学生。
二人とも特に優秀でもなかったが、これといった問題も起こさずにきてくれた。
墓場まで持って行くつもりだけども
子供達を見てると、あの時の自分の行動に対して後悔はしてない。

フェイクは入れたつもりだけど読む人が読めばわかるだろうな。
今更なんで気にしないけど。
でも分かった人、一応場所の特定は止めてね。

おしまい。寝ます。

素敵なオジサン達

「ようやくケリが着いた。」との連絡を受けたのでカキコ
12月の頭にあった従姉の結婚披露宴(の後が)不幸だった。
新婦である従姉は昨年春短大を卒業して、叔父に当たる人物が経営してる会社に就職
新郎は、其処に出入りしていたトラックの運転手【DQN】
因みに、社長である叔父さんと専務である叔父さんの弟叔父は
結婚には、大反対。理由は「馬鹿だから」

ハレの日、結婚式場には来るわ来るわ
新郎友人達のDQNカー軍団、そう新郎は今じゃ田舎物の代名詞みたいに
言われる、ドリフトチーム&腐れVipカーの出来損ない軍団のリーダー
お前等披露宴で酒呑んだら運転しちゃ駄目でしょ!
しかし、ど派手なドリ車&低車高の腐れVipを押しのけて
式場の真ん前にど?んと鎮座するのは
叔父が乗ってきた日産GTRspecVの黒&弟叔父の乗ってきたランボルギーニ・ガヤルド外装黒内装赤の革張で
大きな羽付き。
叔父兄弟は地元でも割と有名な車好き、叔父は若い頃、ダートラ&ラリー&ジムカーナのドライバー
弟叔父は、10年くらい前まではシビックやらザウルス?やらで九州地方じゃ有名なドライバー
ドリ車やVipカー見ても、「ゴミが走りよるわい」くらいにしか思わない。
披露宴でのプチ不幸で始まるその日の騒ぎ
酔っ払った新郎友人DQN数名が、ウェディングケーキの泡クリームをすくって
ピンピン指で弾いて飛ばし合い
新婦友人の着物について大迷惑
別のDQNが、新婦友人の着物の胸元に手を入れて張り倒されたり
挙げ句、新婦側男連中につまみ出された。
宴もたけなわ
DQNどもの乱れに乱れた酔っ払い行為で、叔父達が大激怒
詳しく書くととても正気じゃ居られない。

決定的な不幸は披露宴が終わり、叔父達が移動をしようとするときに起こった。
叔父は、披露宴の後100?ほど走り県庁所在地での同業他社のパーティの後
地元にトンボ帰りして知り合いのお通夜に出席予定だから酒は呑んでない
弟叔父も、逆方向へ100?ほど走り銀行その他取引がある方々とゴルフの後に
兄弟でお通夜出席で、こちらも一滴も呑んでない。
新郎新婦が見送る中、客が帰り始め恐ろしいことに腐れDQNどもは
式場が用意した帰りのバスに乗ろうともせず、駐車場でボロ車のエンジンをかけ始めた
万が一帰りに馬鹿が酔っ払い運転で捕まれば式場が大迷惑、いやさ
事故でも起こせば相手が大迷惑
式場係員数名が、押しとどめようとするも、中の1台(ドリ車)が駐車場で
ドリパフォーマンスwwww
釣られた馬鹿が、4?5台同じように駐車場の中を煙と爆音あげて走り始めた。
ここに来て、叔父達の怒りが大爆発
片付け中の会場からビールの空き瓶持ち出して
暴走してる車に投げつけると、馬鹿が飛び出して来て叔父と殴り合いに
しかし弱い弱すぎるwwww
酒で気が大きくなってるだけのDQNが、腕一本で会社大きくして
フェラにランボにポルポルベンツを専用車庫(住宅雑誌に載るようなww)に納めるまでになった叔父達に叶うわけもなく
あえなく轟沈、しかし見ていただけのDQN数名が応援に駆けつけて
弟叔父に張り倒されて、腹立ち紛れにGTRとガヤルドの屋根の上に乗り
ブレイクダンスwwwwwwww
結局DQN達8人は取り押さえられ、式場内の別室に監禁
最年長は24才、最年少は20才のDQN8名は、全ての予定をキャンセルした
叔父達二人に酔いが覚めるまで正座wwwww
新郎は叔父に土下座し続け新婦はギャンギャン泣きわめく最悪の披露宴になりはてました。

その後は、こわ??いこわ??い叔父さんと、もっと怖い法律が武器のオジサン、他の種類の怖いオジサン達を相手に
損害賠償のご相談wwwwwwwwww
日産GTRSpecV約\1800万
ランボルギーニ・ガヤルドe-ギア内装別注で\2300万
2台合計¥4100万円
これ単体だと、とんでもない金額ですが
8人で均等に割って1人頭¥5125000wwwwwww
「ゴミみてぇな車に金突っ込む連中だから、これっくらい安い安いwwwwww」とは弟叔父の弁
因みに8名のウチ3名は親がwwww
3名は、車の改造で首が回らない状態だから怖いオジサン達に連れられ
中○と広○と○に、
2名は地元でwwwwwww

現在、従姉である新婦はクリスマス前から実家に
新郎のDQNリーダーは、会社クビになりその後は解りません。
因みに叔父さんは、「GTRエゴイスト注文したぜ!・ガヤルドは今度はスーパーレッジェーラにしようかなwww」と
喜んでおります。



20年以上の不倫の代償

数年前の話。

出張先のファミレスで仕事後、食事していたら、
還暦近かったお袋が男とイチャイチャしながら入店して来た。
ていうか、ファミレスで還暦近かったババアがイチャイチャしていた図式って、
自分の親以外でもひくと思う。
あっちからは顔が見えない位置だし、しかも結構離れた席に座ったが、
「定年したら・・・」
「離婚・・・」
とか、不穏当な言葉が漏れ聞こえてきたので、危険だがお袋の背中側で、
少し近くの席に移動してみた。
近過ぎてばれても気まずかったので、顔を隠しながらだったんで、
他の客からは俺の方が不審だったと思う。

そして、聞いてみると、
○親父が定年したら離婚する、
○退職金が振り込まれたら全額引き落とし手に入れる、
○家も売り払う、
○そして貴方と再婚する、
○もう20年以上騙してきた親父には悪いが私は真実の愛に目覚めた、
なんて内容だった。

俺は三男で、実家から離れた場所で生活していて、
実家には年に2、3回子供と嫁さん連れて帰省するくらいだったから、
実家の様子が分からなくて、混乱してしまい悩んでいたら、
嫁さんから電話がかかって来た。
嫁さんは俺の様子伺いで電話したらしいんだが、
俺の様子から何かあったと思ったらしく、強い口調で白状するよう迫ってきた。
いつも押し切られる俺は、ファミレスでの話をしたところ、
ちょっと待ってろ、と電話を切られてしまったんだ。

30分くらい後、嫁さんから電話がかかってきて、
○実家で同居している長男嫁と電話していた
◯お袋は習い事の友達と旅行に出かけているらしい。後、3日は帰らない。
◯もう20年以上続けている習い事らしい。
◯その他幾つか世間話のふりをして聞き出したが、
 貴方の話とバッチリ符号していて、不倫旅行&離婚の相談だと思う。
◯私は正直、貴方のお母さん(お袋)よりお父さん(親父)の方が好きだから、
 味方するならお父さん。
と、言ってくれた。

丁度、今回の出張は翌日で終了し、数日休暇になっていたので、
実家へ行く事にしたんだ。
嫁さんも子供を連れて合流してくれる事になり、次の日の夜、実家に行ってみた。
話のとおり、お袋は居なかった。

俺は話下手だから、嫁さんから、実家に入る前に、
◯子供が居る前で、いきなり話し始めるのは駄目。
◯当事者であるお父さんにいきなり話すより、
 先ずは家を追い出されるかもしれないお兄さん夫婦に話してみる方が良いと思う。
とアドバイスを受けていたんで、
子供の面倒を親父(孫バカ)に任せ、別室で話を始めた。

すると、兄貴は、
◯お袋は隠してきて親父は気づいていないようだったが、
 最近段々俺達夫婦は不倫しているかもしれない、とは思っていた。
◯親父が可哀想だが、家庭を壊すのも憚られて、お袋には言い出せずにいた。
と言ってきた。
兄嫁さんが先に気づいたらしいが、お袋が怖くて兄貴にだけ言っていたらしい。

そこで、親父には言わずに、まず証拠固めで、
兄貴が金を出して興信所に頼んでみたところ、
◯相手は、市役所を退職した男で、独身バツイチ。
◯マンションに一人暮らしだが、お袋は通い妻状態。
◯周りからは、再婚したと思われている。
◯お袋とは同じ習い事をしている。
◯マンションでヤっているグロ画像&動画も撮影成功。
と、実の子供には耐えられない証拠が続々出てきた。

こうなると、もう親父には黙っていられないので、
包み隠さず話したところ、親父は激怒。
しかし、直ぐにお袋に話すかと思ったが、定年まで黙っていろ、と口止めされた。

まだ続く

そして、定年の日。
親父から朝から実家へ来るよう言われていたので、子供夫婦集合。
案の定、お袋は留守だった。
ずっと秘密にしていた次男夫婦と長女夫婦に流れを説明していたら、お袋が帰ってきた。
退職金が引き落とし出来なかったらしく、親父に激怒していたが、
来る事を知らされていなかった俺達が揃っているのを見て、
しかも皆冷ややかにお袋を見ているため固まった。

が、お袋は
◯貴方とは、もうやっていけない。離婚する。
◯ついては慰謝料を頂戴。また、この家も売却して半分頂戴。
と言い出した。

だが、親父は、
◯お前は忘れているらしいが、この家を建てた時、
 ローン契約の都合上、所有は長男になっている。
 ローンの支払いは俺の口座から長男の口座へ一部を支払い、
 合算して長男が払っていた。
 だから、家は長男のもので、俺達が離婚したからって売れない。
◯退職後、別の県に再就職先を見つけたので、
 退職金はそちらで生活するためのマンションを買うため使った。
◯今日付でお前の不倫相手に不倫の慰謝料請求が弁護士から行くはずだ。
 お前が帰って来た時、弁護士に連絡したから、そろそろ着く頃だろう。
 ちなみに、興信所に頼んで、不倫相手が今在宅中なのは確認している。
◯これが不倫の証拠だ。
と、封筒をお袋に放り出した。

お袋は親父に話を遮られ最初は激怒していたが、話が続くうちに真っ青になっていった。
最後に親父が、
◯離婚はしてやるが、離婚届を書くのはお前の不倫相手から慰謝料をとってからだ。
 弁護士と相談しているが、もしかしたら離婚調停も一緒にするかもしれない。
◯ちなみに、この家やお前の部屋の鍵は変えたから、お前には入れない。
 そのまま不倫相手のマンションに出ていけ。
と言って、お袋を放り出した。

お袋は激怒して喚いていたが、
本当に鍵が変わっていてお袋の持っていた鍵では家に入れないため、
何処かへ行ってしまった。
実はこの時、話を知らなかった次男夫婦と長女夫婦以外の電話番号は変更してあり、
お袋が出ていった直後に次男夫婦と長女夫婦の電話の電源を切らせ、直ぐに番号変更をさせた。
また、家はしばらく留守にして、親父は引越し先へ、
長男夫婦は親父の借りたマンションに一時引越しをさせた。

最後に。

だが、離婚調停が始まる前に、不倫相手は陥落した。
親父が俺達にまで黙っていたが、不倫相手の離婚した奥さんを知っていたらしい。
その奥さんと会って話したところ、
奥さんを無理矢理叩き出す格好で離婚した事が分かり、
証拠は無いが離婚前にも不倫していた事が分かったらしい。
弁護士に相談して、離婚条件の異議申し立てを併せてしたところ、認めたそうだ。
どうも不倫相手は、再就職先がお固いところの顧問か何からしく、
調停している事がばれた瞬間、クビになるらしく、それよりかは認めた方が良いらしかった。

その後、親父と元奥さんに慰謝料(元奥さんに払ったのも慰謝料になるかは分からないけど)を払って和解したらしい。
お袋は親父と離婚して、不倫相手と生活しているが、
多分思っていた生活とは違い、カツカツな生活をしているらしい。
俺達子供夫婦宛に何度か援助要請の手紙が来たから、厳しいんだと思う。

だが、俺の場合は、公衆電話から、
◯もう親だとは思っていない。
◯不倫なんて醜い事をしていて、助けろとはおこがましい。
◯離婚前、家を売れとか言っていたが、同居してくれていた長男が可哀想じゃないのか。
◯俺ももう直ぐに引越しするから、手紙も届かなくなる。引越し先は教えない。
と言って切った。

何故そう思えるかは未だに不明だが、
子供達は無条件にお袋の味方だと思っていたらしいが、
俺が先に書いたとおり言った途端、何か喚いていたので切った。
他の兄弟にも教えたところ、何故か俺が一番最初で、
若い順番に援助要請の手紙を送ったらしく、
順次届いたらしいが、方法はまちまちだが、当然皆断わった。

最近不倫相手が亡くなったらしく、
お袋が長男夫婦が未だに住んでいる家に入ろうとしたのを110されたらしく、
一応長男が対処したらしい。
ただし、詳しい状況を警察に説明、不法侵入として被害届を出したらしい。
お袋は抗議したらしいが、警察にすら相手にされなかったらしい。
長男も、来年度転勤になるらしく、
家を売り、転勤先に家を建て直しているから、
もう少しでお袋とは皆途絶える事になるので、最後に記念でカキコした。
長文失礼しました。



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