萌え体験談

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ノーパン健康法

 ノーパン健康法が流行ったときがあった。そのときのことを書きます。
 俺が18のときで、4つ上の姉貴がいて、同じ部屋で寝てました。
 姉貴に性欲なんて感じることもなく、ごく普通の姉弟だったんです。ノーパン健康法やるまでは。
 俺と姉貴の部屋には冷房がない、姉貴が冷房が苦手で、冷え性なんですね。ちなみに、姉貴は弟の俺から見ても、美人かつナイスバディ(Fカップらしい、ブラジャーで確認した。)
 ノーパン健康法は冷え性に言いと聞いて、早速始めた姉貴、もともとノーブラでは寝てたんですが、こうなるとノーパン・ノーブラでした。
 つまり全裸で寝るようになったんです。俺の前でブラジャー外すのも毎日でしたが、まさかパンティまで脱ぐとは・・・・・
 もちろんタオルケットかけて寝てますが、となりに全裸の女ですからね。意識するなと言っても無理ですよね。しかも、俺は童貞で、やりたい盛りですからね。
 しかも姉貴はこういいました。「ゆう(俺の名前)もやれば、気持ちいいよ。」
ということで、俺もノーパンを始めました。
 冬から初めて春になり、夏になりました。そのときで、事件がおきたのは。
 その日は熱帯夜で異常に暑くて、なかなか寝付けませんでした。
 夜中に目が覚めた俺、隣を見てびっくりです。タオルケットを外して寝てる姉貴。
 もちろんスッポンポンでした。Fカップの胸に白い肌、黒々とした股間、ピンク色のあそこが丸見え。それまで女として意識したことがなかったけど、おっぱいを揉んだり吸ったりすると、ますますエスカレートして、足を広げてあそこをじっくり見ちゃいました。
 そんな状況で眠れるはずもなく、あそこを少しだけ舐めちゃいました。もう我慢できなくなって、コンドーム(1個だけ持っていた。)をはめて、セックスの真似事しようと思って、姉のオマンコに俺のギンギンのあそこを近づけてスリスリしようとしたら、興奮して発射しちゃいました。
 そこでフッと我に返り、コンドームを処理して眠りに入りました。
 ところが、次の朝、下半身に違和感を感じ目が覚めると、なんと全裸の姉貴が朝立ちしている俺の息子をフェラチオしているではないですか。
 俺「えっ、何してるん?」
 姉「昨日、早かったね。コンドームしたまではよかったけど。」と微笑みながら、フェラチオを続けます。
 俺「やばい、いきそう。」というと、姉貴の口の動きが早くなった。
 俺はそのまま姉貴の口の中に発射です。
 姉貴はごくりと飲み干し、「昨日出したのに、いっぱい出たね。早すぎ!」と言って、いたずらぽく微笑みながら、俺のチンポをまさぐります。すぐに勃起すると、今度は姉貴がコンドームを被せ、姉貴が上になって、俺のチンポをあそこに入れました。Fカップの胸が妖しく上下に揺れ動き、姉貴が汗だくになりながら、ピストン運動です。これがセックスかと感動していると、興奮してきて、急に射精感がこみ上げてきました。童貞を卒業しました。
 俺「姉ちゃん、いきそう。」と言うと
 姉「まだよ。我慢して。」と上下に揺れ動きながら、俺に起きるように促します。
対面座位となり、少し持ちこたえられると、俺は姉貴のおっぱいにむしゃぶりつきました。揉んだり吸ったりしました。最後は正常位になり、パンパンと腰をうちつけ発射しました。コンドームにはたっぷりと精液が出ていました。2人とも汗だくで、時計を見ると、まだ学校まで時間があります。
 俺「もう1回したい。」と言うと、
 姉「いいよ。」と新しいコンドームを用意してくれて、俺がおっぱいを揉みました。
また、勃起してくると、
 姉「元気ね。」と言いました。
 俺「何度でもできるよ。」
また、姉貴がコンドームをはめてくれたので、
 俺「バックでやりたい。」と言うと
姉貴はよつんばいになってくれたので、AVでみたように、後ろからパンパンつきました。
姉貴は「あー。」と声を出して感じています。いろいろな体位を試させてもらってから、発射しました。
 結局その朝は3回射精(口1回、マンコ2回)したあと、さっとシャワーを浴びて学校に行きました。
 次の日からは姉貴が全裸のときはいつでもセックスOKになりました。今まで姉貴として見てたけど、今は完全に女としてというかセフレとして見てます。

 
 

ドSな女巨乳上司とドMな巨根新入社員の僕との禁断の関係

僕は4月に入社したばかりの新入社員の琢磨といいます。今23歳になります。ルート営業の仕事をしています。もともと人と話すのが大好きで、大学生のときも、バイトといえば接客関係とかの仕事ばかりを選んでしていて、自分で言うのもあれですが明るく誰とでも比較的すぐに話もできるタイプで今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。入社前の研修でも、先輩方に期待されている感を感じていて、新入社員の代表で入社式でも挨拶をしたほどでした。そしてもうひとつは、その研修で担当の方から言われたのが、「うちの会社の中でも、新入社員の教育のスペシャリストのような方がいて、君はその上司につくことになるからすごくラッキーだと思うよ。しかも、美人だし、、、。年齢聞いたらびっくりするかもよ?」そのときに、僕の上司は女性なんだと思ったのと、その後のくだりはわざわざ何でかな?という疑問がありました。
そして、4月。僕は配属先での仕事がスタートしました。その上司は理恵子さんという方で38歳。確かに、年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。びくの少ない女性経験の中で見た感じGカップ以上は確定といわんばかりの胸に釘付けになってしまっていました。ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。
さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、7月には営業デビュー。すぐさま各営業先で名前を覚えてもらい、順調に成績を収めていきました。9月の6ヶ月研修では、久々の大型新人的な扱いを受け、実はかなり天狗になっていたのです。
「この仕事楽勝だな、、、。」
その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。
それは、営業先の1つのある担当の女性の方を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまい、ほかの営業先と明らかに訪問の頻度が違ってしまい、しかも上司の許可もなく僕の判断で勝手な約束までしてしまったのです。もちろん、実際はほかの先輩もやっている程度のことだったのですが、新人の僕がやってしまったことと、肉体関係を持って営業活動をしていることがばれてしまい、ある日上司である理恵子さんに呼び出しを受けたのです。もちろん、ほかの先輩が帰った後の就業時間後のことです。僕は、理恵子さんの目の前で起立の状態で、身動きできず指導を受けました。いつになく厳しい口調で、当たり前のことですが、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。実は相手の方は既婚者で、相手のご主人が直接クレームをつけてきてしまったのです。僕のために、会社もだいぶ謝罪してくれたようで、理恵子さんも一定の処分を受けるようでした。僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろんはずされました。
理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。起立しているのもつらくなってきました。理恵子さんは僕の目の前で、事務いすに座り話を続けました。ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。おまけに話の途中で前かがみになったりすると、なおのことひょっとして乳首まで見えるのでは(実際見えないけど)、、、。なんて期待してしまい、もう上司にしかられている部下ではなくなってしまっていました。その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。
話が始まって45分過ぎ。勢いあまって、理恵子さんはペンを2本ほど床に落としてしまい床にしゃがみこみ、ペンを拾いました。そのとき巨乳の谷間は最高潮に覗きました。おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。ペンを拾い座りなおそうと理恵子さんが腰を上げた瞬間。僕の下半身もパンツの中にもかかわらず、はっきりとわかるピクンッとした反応をしてしまいました。正直、何もなければ右手で下半身を触って向きを調整したりしたいくらいに勃起して、発情していました。
「琢磨君?今はどういう状況かわかってるよね?あなたは私の部下。仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?それとも、琢磨君はそんなに溜まってるわけ?まあ、若いし毎日でもできちゃうんだろうけど。私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」
今までにない強い口調になりました。
「正直、営業ってちょろいなって思って、なめてました。そして少し気が緩みこんなことになって。気持ち入れ替えてがんばります。」
「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで琢磨君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」
「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、そこしか見えなくなって、、、。そうしたら、さっきしゃがんだときに、谷間の奥まで覗いてしまって、、、。」
「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとにすきなのね?」
「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」
一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。
「えっ、琢磨君、すごいじゃない!このサイズ感はじめてみるサイズ。琢磨君、いままでこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

実は、父親が巨根で、いつも母親も「お父さんの立派だから、1度も浮気しようって思ったことないの。むしろ、ほかの女性に奪われないようにと思って、お母さんはお父さんにそれはもういっぱい尽くしたの。もっと言うと、おじいちゃんもそうだったらしくて、お父さんの兄弟が8人もいるでしょ。それも立派すぎて、しょっちゅうやってたらしいの。昔の家は声が回りによく聞こえちゃうし、お父さん、学校に行くと、お前のところ昨日もやってただろ!ってからかわれてたんだって。琢磨も5人兄弟でしょ。いまどきそんな家ないでしょ。琢磨も立派なもの持ってるから、後はそういうのに理解のある彼女見つけなさいね。」
そう、高校生のころ、母親によくそんなことよく言われていた。僕は5人兄弟の末っ子。上から兄が2人、姉が2人。ちょうど2人ずつだし、って言ってたところに、僕が産まれたらしい。だから1つ上の姉とも僕は5歳も離れている。末っ子で、僕はすごくかわいがってもらった記憶しかない。母親となんと、中学卒業まで一緒にお風呂に入り、一緒に並んで寝ていた。兄2人はすでに独立していたし、姉2人も自分たちの部屋をもらって、お風呂も僕たち1階、姉たちは2階のお風呂を使っていた。父親は、僕が小4くらいから、単身赴任になり、家を留守がちになっていて、男が僕1人だったからかもしれません。そういった環境で、年上の女性に興味を持ってしまう僕はそのことが原因なのでしょう。だから、今回も理恵子さんが気になってしょうがないということなのです。

「今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです。だから、理恵子さんのこともずっと気になっていました。」
「琢磨君。残念だけど、今までの女性と同じというわけにはいかないからね。だって、仕事で迷惑かけたんだし。琢磨君は私の言うことを聞かないとだめなの。だって、上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから、結構なM男君だろうし。とりあえず、立ったまま私の目の前で右手で握ってシコって見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」
恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。
「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」
「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」
あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。
「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」
「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」
「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」
「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」
僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。
「琢磨君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」
「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」
「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」
僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。
「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」
そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。
スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。
「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」
もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。
「琢磨君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」
「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」
「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」
「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」
3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。
「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの琢磨君?」
「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」
「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」
こうして契約成立です。
その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

どMな私と弟

中学一年のころ私は、お尻を叩かれたいという願望を持っていました。
その願望を叶えるため小学生低学年の弟を利用しました。
私はわざと弟の大事にしていたおもちゃを壊してしまったのです。
弟は壊れたおもちゃを見て、よほどショックだったのか泣き出してしまいました。
泣きじゃくる弟に私は言いました。
「ごめんね。お姉ちゃんが悪いの。悪いお姉ちゃんのお尻を叩いて」
私は弟に背中を向け、スカートを捲くり上げます。
弟の前でお尻とショーツを晒し、これからお仕置きされるのだと思うと
恥ずかしさに伴う、なんとも言えないドキドキする気持ち。
弟は少しビックリしたようでしたが、私に対する怒りの方が勝ったのでしょう。
「ホントに叩くよ?」
と確認してきます。
当たり前だ、そのためにおもちゃを壊したのだから。
「うん、悪いお姉ちゃんを叩いて」
そう言って、私は四つん這いになりお尻を突き出しました。
弟はまだ遠慮しているようでした。
しかし、ようやく決心して、小さな手の平で私のお尻を叩き始めたのです。
「お姉ちゃんのせいだからな!」
最初は遠慮がちでしたが、だんだんと強くなっていきます。叩く音が次第に強くなり弟の怒りが伝わります。
「ごめんなさいは?」
バシィ!
怒りの収まらない弟が謝罪を要求してきます。
「おもちゃ壊してごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
私は叩かれるたびに謝りました。
弟に許して貰えるように、弟の気が晴れるように、みっともなく這いつくばり謝罪を繰り返します。
数十ほど叩かれたでしょうか、情けなく許しを乞う私に降り下ろされる手が止まりました。
お尻が熱を持ち痛みが後を引きます。
気がつくと私は涙を流していました。
「ちゃんと謝ってよ」
弟は改めて謝罪の言葉を求めてきます。
私は弟に向き直り、頭を深々と下げ床に擦り付けながら謝ります。
「おもぢゃごわじてごめんなざい」
泣きじゃくりながら弟に土下座しました。
「お姉ちゃんが反省してないようだったら、この事みんなに言いふらしちゃうから」
この事とはつまり、弟にお仕置きをされ泣きじゃくりながら土下座したことだ。
写真があるわけでもなければ、強制力があるわけでもないが、Mっ気のある私は今日から大いに「反省」することにしたのだ。
この日から私は弟の奴隷になりました。
弟の機嫌を取り、頭を下げ、お願いという名の命令を喜んで聞き、弟に媚びを売る毎日。
弟の宿題を代わりにやり、道を空け、毎日マッサージをし、機嫌がよくない日は叩かれる始末。
弟も何でも言うことを聞くおもちゃが手に入り、次第に調子に乗り横暴になっていきました。
奴隷になって以来、私はことあるごとに弟にお尻叩きの躾をして頂いてます。
弟の宿題をさせていただく時は、時間内にドリルを終わらせられなかったら「尻ピン」という規則を作り、お尻叩きの口実を作り、躾をしていただきました。
また、わざと弟との約束を破り、お尻を叩いて頂きました。
弟は横暴にそして段々エスカレートしていき、ついにはショーツを下ろして躾をしていただけるようになったのです。


創作です。
感想あればうれしい

そんなのつらいよ

この間もクラスの子に告白されたけど返してない。いつも曖昧でなんて断ればいいかわかんない。
こんな事になったのも義兄さんのせいだ。私と5つ離れていて私が3才の時に兄妹になった。いつもは意地悪で素っ気ないのに大好きになっていた。今では兄さんでする事も度々で、告白されたこと相談しても「付き合えば!?」って言われるのを考えるだけで辛い。
そんな義兄さんでもすごくカッコイいくて思いやりがある兄さんだから好きになっちゃったのかな?

友「可哀想だから早く断ればいいのに」
私「でもどう断ればいいかまだ考えてないから」
友「いつもみたいに断ればいいんじゃないの?」
私「うん。でもね」
友「私は告白されたことないからわかんないけど断るのって難しいの?」
私「ぅん!相手は真剣だから私もその辺はちゃんとしないとダメだと思うから」
友「私は偉いねー。」
私「♪(電話)
「うん。わかった。何時位になるの?うん。バイバイ」
友「誰から?」
私「?兄さん。」
友「いいよねー。私の兄さんすごくカッコイいくて。結構クラスでも話題だよね!」
私「ぅん。」
友「付き合うなら年上だよねー」
私「そうだね。」
友「だからいつも断るんだね」
私「えっ?うん!」

私「ただいまー。(あっいないんだった)」
「なにしよっかなー、お母さんも遅いし・・・」
「よいしょ。・・・んっ!」
「まだ・・帰ってこないよね?」
「兄さん・・んっんっあっ。(兄さんの匂い)あっやっ・・・はぁああんんん!はぁ、はぁ、」
「(またしちゃった)」
「シャワー浴びてこ」

9時

私「寂しいなー」
兄「ただいま。」
私「おかえりなさい。」
兄「多分母さん遅いし弁当、はい!」
私「うん。ありがとう」
兄「風呂入れてくる」
私「はーい」
「ぽー」
兄「妹?」
私「はいっ?」
兄「今日俺の部屋入った?」
私「!入ってないけど」
兄「わかった
私「・・・」
兄「先に風呂行ってきな」
私「うん。」

私「上がったよ」
「ににいさん!」
兄「あっわりー」
私「こんな所で脱がないで」
兄「パンツは履いてるだろ」
私「私はこれでも女なんだから」
兄「えっ?そうなん?」
私「ばか」部屋に帰る

私「(兄さんのバカ・・・良いからだだったなー・・ふよふよ////もっと大きくならないかなー)」
兄「先寝るぞ」
私「開けないでよ!」
兄「はいはい」
私「ねよ」

下校
友「そういえば今日断ったんだって?」
私「うん。」
友「あいつ泣いてたらしいよ。男なのに」
私「うん」
友「気に悩むことないって!あとね男子が言ってたんだけど7連らしいね(笑)」
私「そうなんだ。」
友「あっゴメン!そんなけフったら断るのも大変だよね。」
私「うん。」
友「何かあった?」
私「あっ何でもないよ!あっまた明日」
友「バイバイ」

私「あっんっんんん!」
私「zzz」

私「寝ちゃってた。今・・!!!兄さんの部屋 したまま寝ちゃった 」
私「・・・
兄「おはよ!夜やけど」
私「ぅん!おはよ」
兄「よく寝れたか?てか部屋間違えるなよ」
私「えっ?うん!ごめんなさい」
兄「風呂行ってきな」
私「ぅん!(あっシミついてる)ゴシゴシ」

兄「今日は母さんはとうさんのとこいくからえってこないんだって」
私「ぅん!わかった」
兄「それでさ!少し俺の部屋きて!後ででいいから」
私「うん」

私「きたよ?」
兄「さて問題です。」
私「?」
兄「なぜあなた下着が俺の布団の中にあるのでしょうか?」
私「・・・えっ?あっ!!」
兄「答えは?」
私「////」
兄「お前俺の部屋出入りしてるやろ?」
私「してないよ」
兄「じゃあこれは?」
私「・・兄さんが持ち込んだ」
兄「俺もとんだ変態やな(笑)」
私「変態だね(笑)」
兄「・・・俺さ。来月からこの家出ようと思うねんな?」
私「・・・えっ?」
兄「そっちの方が学校近いし!と言うのは親の建前でお前いつからこんな事してるん?」
私「えっ?何が?」
兄「俺でするのがそんなに気持ちいいか?」
私「////何にもしてないよ」
兄「・・・妹でも嘘つく奴は嫌いだから!もういいから部屋から出な!」
妹「・・・きらい?」
兄「ああ、だから出ていけ」
妹「うっうっ。やだ!嫌いにならないで。出ていかいで!(泣)」
兄「えっあっ・・」
妹「出ちゃやだ!嫌いになっちゃやだ!」
兄「・・・」
妹「ずっと好きだったんだもん。やだよ!出ていかいでよー!ええーん」
兄「分かったから泣き止めって」
妹「ええーん」
兄「ナデナデ」
妹「・・・ぐす」
兄「お前てさ!7連フッてるんだろ?」
妹「・・・」
兄「俺の友達の弟君がお前に告白したんだって」
「でも断られたって!笑 俺の学校でもお前のことは結構話題だよ。」
妹「何で?」
兄「7連続でフる。美少女だってよ!名前聞いた時はビックリしたけど」
妹「かわいくなんて・・・」
兄「すごく可愛いよ!兄妹になったときからずっと。」
妹「じじゃあ。」
兄「でも、オレら兄妹だろ?」
妹「でも、本当の兄妹じゃないから」
兄「ダメだよ。それでも」
妹「そんなのやだよ!ずっと。好きでどうしたらいいの?教えてよ」
兄「俺は21のオッサンやからなんとも言えんけど。新しい好きな人作ってくれ」
妹「やだよ!そんなのやだ!そんなの辛すぎるよ。 じゃあ。一回だけでいいから」
兄「ダメだ」
妹「最初は好きな人がいい。」
兄「・・・わかった。一回だけだからな!」

兄「オレの部屋でなにしての?そういえば」
妹「オナニ////」
兄「やって見せてよ」
妹「恥ずかしいよ」
兄「俺の膝に座って!ほら」
妹「こうやって////」
兄「可愛い下着汚していいの?」
妹「////大丈夫」
兄「手伝ってやる」
妹「っ!あっ、う・・・あっ、んあ!(兄さんの手が)////」
兄「妹」
私「チュッ!クチャチュパチュパ。はーはーっん!もっと!チュパクチャ」
兄「可愛いブラして」
私「んっ」
兄「もうコリコリじゃん」
私「はーはー」
兄「下もこんなに濡らして」
私「(兄さんの指はいってる・・・)」
兄「本当にはじめてなんだな!好きでいてくれてありがと♪」
私「ああーあっんあ!、うっくぅぅぅん!(ニチャニチャ、クチュクチュクチュクチュ)」
兄「イッたか?もうしてもらわんでもギンギンやわ」
私「ふぇ?大きい」
兄「ドームないww」
私「生でちょうだい」
兄「キツ!」
私「んっ」
兄「とりあえず少し動かすな」
私「うん」
兄「痛くないか」
私「ぜんぜん大丈夫だよ。」
兄「上からのりなよ」
私「あっあああ!当たってる」
兄「入ったけど!キツ過ぎていきそう」
私「んっんっんっん」
兄「誰もいないんだから声!だしなよ!ほれ」
私「くぅぅん。突いちゃやぁ!ふぁあんあんあんあんあんあん」
兄「値転びな」
私「やんやんやんやん。いくっ」
兄「オレも
私「中に」
兄「っ」
私「ふぁあん!」

兄「・・・」
私「兄さん?中に出したんだからできちゃったら責任もってね?♪」
兄「・・はい」

それは妻の性癖から始まった-寝取られ姉弟-

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
しかしある日、
「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」
と言ったら、
「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」
と妻が言いました。
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。
私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。

それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
そのきっかけが義弟の性癖でした。
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。
当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。

妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。
ベッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」
奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、
「そのまま、そのまま・・・」
というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。
「んぅん・・・」
女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。

ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・
結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」
義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」
募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。

ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。
その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。

それは妻の性癖から始まった-義妹種付けで究極の寝取られに-

私達4人は月1回集まって、私と奈央の義兄妹の姦通を楽しんでいました。
妻は夫である私を寝取られ、義弟は妻である義妹を寝取られて興奮して、すっかり寝取られ姉弟になりました。
ロリ顔の義妹の奈央もまた、従順に貞操を守ってきた女陰を義兄男根にまるで調教されるように穿られ続け、羞恥に喘ぐマゾ性が芽生えていきました。
可愛い顔をした奈央ですが、元々人妻ですから経験豊富だし身体の感度も敏感ですから、夫やその姉に見られながらその姉の夫に抱かれて喘ぐという、ほぼ羞恥プレイで調教されたようなものですので、1年も過ぎた頃にはすっかり深みにハマって、更なる刺激を欲していました。

私は、まず手始めに、奈央の華奢なロリ肢体に縄をかけてみました。
清純そうなベビーフェイスに潜む淫乱を引き出し、凌辱される奈央を見て妻や義弟もマゾ化するのではないかと思いました。
М字開脚で女陰を晒す恥ずかしい格好に縛られて、身動きできない惨めな格好が手籠めにされる気持ちになって奈央の興奮を高ぶらせたようでした。
秘めていた陵辱への欲望に気付いた自分への羞恥心、そして嫌悪感がますます女陰を湿らせていました。
その晒された女陰にローションをまぶし、淫芽にクリキャップを吸い付かせて吸い出しを開始しました。

奈央のロリ肢体は乳首が敏感なので、イタイケな貧乳を縄に蹂躙されて喘ぐ姿を義弟に見せつけました。
縄に挟まれた貧乳の乳輪が変形して突き出た乳首にローションを垂らし、転がすようにして勃起させて更に転がし続けると、縄に挟まれた軽い痛みの中から痺れるような快感が敏感な乳首から全身を支配してゆきました。
「んひぃーーーぅっ!!」
軽く乳首を摘まんで捻ってやると、痺れた乳首に電流が流れるような快感が走ったようで、
「くひぃっーーダ、ダメッ・・・ダメェーーーッ!」
可愛い幼顔を歪ませて、乳首で感じて悶えました。
更に乳首を摘まんで引っ張ったり、つねったり、撫でまわしたりを繰り返したら、
「ひっ!ひっ!ひっ!ひぅ~っ!くひぅぁーーーーーーーッ!」
奈央は激しい乳首責めに、ガクガクして淫芽に吸い付くクリキャップを震わせながら逝く寸前まで上り詰めていました。

私はクリキャップを外してさらに女陰と乳首にローションを塗って、吸い出されて膨らんだ淫芽と責め続けられた乳首の二所責めをしました。
「ひゅぁぁぁっっっっ!!んぁぁっっっ・・・くひぃ、あ、ぐぁっっっ!!!」
乳首と淫核へのしつこい責めに、奈央は可憐な体を極めて淫らに喘がせて、腹筋を震わせながらはしたなく逝きました。

暫くして落ち着いた奈央に、今度は逝くには至らない程度の愛撫を乳首と淫芽に与えながら、

「逝かせてほしかったら、奈央ちゃんはこれからお義兄さんの性のお道具になるって誓いなさい・・・」
というと、逝きたくても逝けないもどかしさの中、
「私は・・・お義兄さんの・・・性の・・・お道具になりますぅ・・・はぁ~~」
膨れた吸い出し淫芽を摘まんで、えげつない咆哮と共に奈央を逝かせてやりました。

奈央の縄を解いてベッドに横たえ、今度は私の性欲を満たすべく性を交えることにしました。
乳首と淫芽への責めだけで逝かされた奈央は、男根を入れて欲しくて一生懸命私の男根を舐め始めました。
はしたないアクメを私だけでなく夫やその姉にまで観察された羞恥が、奈央の発情を助長させ、そのアクメを与えた私に対する服従を誓ったからなのか、男根への奉仕は愛情がこもっていました。
夫である義弟以外の男の男根に注がれた愛情を見て取った義弟は、嫉妬に発情してパンツを下げて、自分で男根を握っていました。
その姉である妻もスカートに中に手を入れて、女陰を弄っていました。

嫉妬発情の妻と義弟を横目に、私はイキリ起った男根を奈央の女穴に挿し込みました。
貧乳に童顔・・・愛撫で火照る華奢なロリボディ・・・被虐の猥褻行為に可愛く喘ぎ、お預けされた男根を入れられる幸せに、男根の感触を確かめるように奈央は自から腰を使い快楽を求め始めました。
切ない純情とマゾの欲望・・・マゾとして虐められる妄想を叶えてくれた私に抱かれ、奈央は頬を上気させて快楽に酔い痴れていました。
「んくぅ、うふぅっ、あふうっ、あ、あうん、あん、あぅん・・・」
「奈央ちゃん、可愛いなあ・・・お義兄さんの精子で妊娠してみるかい?オマンコに精液出してあげようか?」
「ああ・・・お義兄さんの精子が欲しいですぅ・・・」
「お義兄さんの赤ちゃん孕むかい?お義兄さんの精液で腹ボテになるかい?」
「お義兄さんの精子で腹ボテにしてくださいぃぃぃぃ・・・・」

ふと義弟を見ると、男根を握りしめてウンウンと首を縦に振って、
「お義兄さん、奈央を孕ませてやってください。ちゃんと育てますから。完全に寝取ってください。中出ししてくださいっ。」
冗談のつもりでしたが、義弟もそれを望んでいて、妻も潤んだ目で頷いていたので、私は妊娠の危険がある中出しを敢行しました。
ドックン・・・ドクドクドクドクゥゥゥーーーーーーピュッ、ピュッ・・・・
「ひいぃっ、出てるぅ・・・熱い精子が出てるぅ・・・ひいいいぃ-----っ!あおおーーーっ・・・・」
奈央は子宮に熱い不貞中出しを感じ、禁忌な快感に白目を剥いて逝き果てました。

奈央の女穴から逆流する義兄精液を見て、義弟は握った男根から激しく精液を噴出していました。
奈央の女穴から逆流する夫の精液を見て、妻は自慰に喘ぎながら膝から崩れ落ちました。

それは妻の性癖から始まった-マゾ姉弟の開花-

義弟が本気で私の義兄精液で奈央を妊娠させようとしていることを知った私は、義弟にもマゾの素質を感じていたので、義弟の男根にМ男用の射精管理貞操帯を着用させ、奈央との性生活を禁じました。
義弟に着用した貞操帯は、勃起していない平常時を対象に設計されたペニスチューブに男根を入れて、パンツのように履かせて施錠するタイプです。
アナル部とペニスチューブの先は開いているので排便は可能ですが、下手に勃起すればキツキツに締め付けられて苦痛を伴うのです。

週4日、私は奈央を縛り上げて淫芽を吸い出し乳首を責め、最後は中出しセックスをしました。
それを見つめる妻はパンティを脱いで自慰に耽り、義弟は勃起して貞操帯の締め付けに苦痛の声を出していました。
奈央にタップリ中出ししたら、今度は義弟を屈辱のМ字開脚で縛り上げ、貞操帯を外してアナルバイブで前立腺を苛めながら、破裂しそうな男根を擦ってやります。
ヒイヒイ言いながら射精を乞いますが、焦らしに焦らした挙句、コックリングで根元を締め付けて射精をより困難にすると、睾丸がせり上がり、亀頭にかけてブワッと震えてきます。
コックリングを外してやると、ドッピューっと激しく精液を飛ばして、義弟が間抜けな表情でマゾ快楽に沈むのです。
そんなことを続けているうち、32歳になった義妹の奈央は、度重なる私の義兄精液の中出しでついに妊娠したのであります。
私の子供を孕んだ義妹は、すでに完全な被虐マゾでした。
何も知らずに第二子妊娠を喜ぶ人々が憐れでなりませんでした。

一方私は、週4回も奈央を抱く生活の中、満たされないであろう妻の調教も始めていました。
凛々しく清楚で知的な美人・・・妻は義妹と対照的にムチッとした透き通る白い肌です。
そんな妻を縛り上げるほどにムッチリと肉づく色香が漂うのです。
恥ずかしい大股開きで縛られて、羞恥と共にネットリと愛液が糸を引きます。
「俺が奈央のマンコに射精しているのを見て、感じてたんだろう?変態だなお前は・・・」
そう言いながら女陰を弄ってやると、肌から沁みて伝わる淋しい女の吐息が漏れます。
女穴から溢れだす愛液は、豊満な肢体からむせかえるほどの牝の臭気となって漂います。

男根を与えずひたすら女陰を弄りながら、
「俺の子供を奈央が孕んで、お前の弟の子として育てられるなんて、最高の寝取られだな・・・」
縛りに魅了された肉体から、欲情の色香が漂い、喘ぐほどに芳醇な女陰に縄が食い込んでいきました。
「俺と奈央が愛し合うのを見て、お前たち姉弟はオナニーしてただろう?どうだ、いっそ姉弟でセックスしてみたら?」
「そ、そんな・・・あっ・・・はあん・・・」
快楽に酔い痴れ、溺れていくなかで、俺に告げられた禁忌な姉弟姦通に、いけないと知りつつ膨らんでいった近親相姦の妄想・・・
「そうだ、弟の精液をマンコに流し込んでもらって、弟の子供を孕んでみたらどうだ?」
弟の生男根から放たれた精液が姉である自分の胎内に命を宿す・・・そんな姉弟相姦による子作り計画を囁きながら、放心状態となるまで拘束して危険な妄想に追い込みました。
「だめよ・・・お姉ちゃんの中に出しては・・・ああっ・・・あぁーーー」
妄想で悶絶する肉体に押し寄せるアクメに、腰をくねらせ愛液を滲ませて縄にヨガる妻を見て、本当に姉弟相姦が実現しそうに思えました。

羞恥に火照った女穴へ男根を挿入しました。
感じまくっていやらしく揺れる乳房、そして何度逝き果てても燃え尽きることのない貪欲な女穴はヨダレをダラダラ流して媚態を彩りました。
「ああ、あなた・・・あなたの精液が欲しい・・・弟じゃなくあなたの・・・」
もう子供が2人いる当時40歳の俺と37歳の妻、もう打ち止めにしていたから、妻の子作りは俺の子であっても義弟の子であってもするつもりはなかった。
縄を食い込ませて、М字開脚のまま仰向けでヨガる妻から男根を抜き、妻の口に捻じ込んで射精しました。
「うぐっ・・・うぐぐぐうっ・・・」
ジュルジュルと音を立てて精液を啜り、妻はゴクリと飲み込みました。

今、俺は45歳、妻は42歳、そして義弟が39歳、義妹の奈央は37歳で、奈央が産んだ私の息子は義弟夫婦の子として育てられ、今年3月から幼稚園に入園します。
妻も奈央も子宮にリングを入れて避妊して、今でも中出しセックスを堪能しています。
私にマゾ調教された妻と義弟夫婦は、私の言いなりです。
四つん這いになった尻穴を玩ばれて悦ぶ義弟の男根を、姉である妻が仰向けで女穴に咥え込む姉弟相姦の傍らで、直径3cm、長さ30cmほどのアナルボール引き抜かれて尻穴の肉が裏返て、
「くはぁーっ!あぐぅっ!」
とヨガる奈央は四つん這いで私の男根を入れられながらの尻穴責めに悶絶するのです。
ドクドク・・・ドピュドピュ・・・
実弟の精液を注がれる妻、義兄の精液を注がれる義妹・・・いつまで続くのでしょう・・・

スモークフィルム

小5の夏休み、家族で海水浴に行った。
とても暑い日だった。俺だけ少し気分が悪くなって車の中で寝ていた。
駐車場は日陰になっていてワゴン車の片側のスライドドアを開けていたので涼しかった。

だいぶ良くなった頃に騒がしい声がした。
となりに駐車していた車に誰か戻ってきたようだ。
小学生の姉弟と父親だった。姉は俺と同じ5年か、6年生くらい、弟は2、3年生だろうか。
となりの車も同じようなワゴンタイプだった。

俺の車は後部の両サイドの窓と後ろにスモークフィルムが張ってある。
片側は開いているが、姉弟がいた側は閉まっていた。
フィルムは外から中は暗いが、内側の車内から外はよく見える。

弟はすぐ全裸になった。姉の方もさっさと水着を脱ぎ始めたのには驚いた。
まだ時間が早いし誰もいないと思ったのだろう。
車は前向き駐車で前方は茂みになっているので死角がある。
少しだけ膨らんでいるオッパイが見えた。
乳首のまわりがツンと突き出た感じでプルプルしていた。
俺には兄弟しかいないので、同学年くらいの女子の胸を初めて近くで見た。
下の方は角度的によく見えない。

父親は姉に砂が体に付いているから、車内に入らないで待っていろ、みたいなことを言っていたようだ。父親はさっきシャワーで全部脱がせて洗えばよかった、とぶつぶつ言いながら、ビニールの折りたたみバケツを持って出ていった。水を汲んでくるようだ。
姉はタオルで砂をはらうように拭きながら体の向きを変えて、弟の方にお尻を突き出すようにして、ねぇまだ砂ついてる?と聞いた。
そのときモロに割れ目が見えた。ツルツルだった。
水着の跡がはっきりしているので、コントラストで肌が真っ白に見えた。

父親が戻ってきて、姉を立たせ濡らしたタオルでお腹から割れ目、背中からお尻を手で洗い流している。父親が「ここに砂が残っていないか、よく見とけよ」と割れ目を指でちょこんと突いた。
姉は「やだぁー」と笑っている。
車内のシートにバスタオルを敷いて座るように言った。
スライドドアは開いたまま。
父親は水を捨ててまたどこかに行った。

座っている姉が、いわゆるM字開脚で大きく足を広げてタオルで拭いている。
砂が残っているのが気になるのか、何度か覗き込むようにしている。
俺は中腰の体勢を変えてよく見える位置(といっても左右の移動だけ)をさがした。
割れ目から小さなサヤのような先がツンと突き出ている。
体を弟の方に向けて「○君は砂ついてない?」と聞いた。
裸のままの弟はボクはシャワーしたから大丈夫だもん、とチンコを姉に突き出すような格好をした。
姉は弟のチンコをつまんでビョーンと伸ばすと、弟はキャキャ笑っている。
弟は姉の割れ目をじーっと見て「おねえちゃん、オチンチン出てる」と指さした。
姉「これオチンチンじゃないって言ったでしょ」と少し怒り顔。
弟「じゃなに?」
姉「わかんない」
弟「ふぅーん」
姉「ここからオシッコ出ないもん」
弟「どこから出るの?」
姉「いつも見てるじゃない、ここの奥のほう」と指さしている。
弟「あはは」

この二人はいつもこんなエッチなことしているのか。俺はめまいがしそうだった。
突起の下に薄くて赤い裂け目が見えた。
俺は女の子はスジがあるだけと思っていたので中身が見えて驚いた。
こんなのあるんだ。こんなになっているんだ、と少しグロい感じがした。

そのとき姉が「やだぁ、オチンチン立ってる」と笑った。
「うん、触ってたらピコピコになっちゃった」「なにしてるのよ、もぉ」
そう言いながら弟の白くて細いチンコを触って、バネのようにビョーンとさせている。

姉が笑いながら「くっつけてみて」と言った。
弟はピン立ちをつまんで姉の割れ目にツンツンしている。
姉は「くすぐったい」と笑っている。

姉「オチンチンのとこやって」
弟「そこオチンチンじゃないって言ったじゃん」
姉「いいから」
姉の突起のところを弟が腰を突き出してチンチンの先で突っついている。

姉は「ここ気持ちいい」と自分の指でもこすっている。
弟「そんなことしてるとお父さんに怒られるよ」弟が姉を叱っているのが可笑しかった。
姉「べーだ。気持ちいいんだから、○君も触っていいよ」
弟「やだ、ヌルヌルしてるもん」
姉「穴の方はもっとヌルヌルしているのに、この前チンチン入れたじゃん」
弟「だって指じゃないもん」
穴?、穴ってなんだ?

弟が突然、オチンチンを手であてがうようにして姉と密着した。姉がキャキャ笑っている。
その姿勢は弟の顔向きが後方になり、弟が「あー、戻ってきた」と叫んだ。
二人はパッと離れると、弟は素早く着替え始めた。
パンツ、Tシャツ、ハーフパンツだけなのであっという間だ。
姉も慌ててパンツを履いてバスタオルを巻き始めた。
父親と母親が荷物を持って帰ってきた。

俺はすぐ横になった。
姉弟のエッチごっこが終わった。
しばらくドキドキして興奮がさめなかった。

クリスマスの日に姉と

初めてここにカキコします。
ココのサイトって凄いですね。びっくりしたし、興奮したし。今まで読むだけだったけど、俺もコクっていいですか?文章下手ですけどお許しを。
まさか自分が当事者になるなんて思いもしなかったけど、近親相姦やってしまいました。
ほんとについこの間の話です。先日の24日のクリスマスイブの日に姉貴と。
姉貴と俺のスペック書きます。
姉:31歳独身。身長160㎝。上からCカップ、腰くびれてます、ヒップ大きい。
顔は美人の部類。比嘉愛未さんに似てる。ロングヘア。
俺:27歳独身。身長182㎝。体育会系。普通の会社員。学生時代は剣道やってました。

クリスマス・イブの日、俺がもう少しで退社って時にユユ(姉のニックネーム。名前は麻由美)からライン来た。時刻は5時過ぎてた。
「かー君、イブだけど予定ある?無いなら姉さんと食事しない?」
なんでユユと食事?姉から誘われるなんてめったにないことだから少しびっくり。
「もうじき会社終わるから。予定ないしいいよ。」と返事。
「じゃあ、銀座の○○○で待ってるね。」と待ち合わせ場所を教えてくれた。
仕事終わって、待ち合わせ場所へ。
着いたら6時半過ぎてました。
「かー君、仕事終わったの?そっ。じゃあ行こうか。」
銀座にある某ホテルへ。
「ユユ!ここってメッチャ高いホテルじゃないか。どしたの?」
「ん?まあね・・・。すっぽかされちゃった。」
「え?カレシ?」
姉貴は小さく頷いた。
あとで知ったけど不倫でした。相手は45歳の妻子持ち。姉貴が不倫してるなんて知らなかったです。カレシとイブを過ごすため姉貴が予約したとのこと。1か月半前にね。
でも、すっぽかされてしまった。妻子の待つ家に帰るって。
ホテルに入ってディナー。レストランというかフルコースのフレンチでした。
姉貴は元気なふりしてたけど、俺には内心がわかったよ。姉弟だから言わなくてもわかる。
食事終わって姉貴に言いました。
「ユユ、ごちそうさま。ほんとにいいの?支払い。」
「うん!私がかー君誘ったんだからさ。ねえ、この後さ部屋も予約してるから、せっかくだから泊まって行かない?もったいなし。」
「え!ま、まあいいよ。」
「すっごく素敵な部屋なんだよ。フロント行こう?」
姉貴と二人でホテルに泊まるなんて初めて。でも、贅沢な時間もいいなあって思って姉貴の言葉に甘えた。まさか、それで姉貴とエッチな関係になるなんて想像もしなかったです。
何気に時計見たら、8時半ちょい過ぎ。
部屋に入って。うわあ!!すげえ贅沢な部屋。スイートですが夜景も綺麗だし、部屋の内装やベッドも最高。ダブルベッドだったのにはびっくりでした。
ソファに座って姉貴と夜景見ながら話しました
「かー君、こういうの初めてでしょ?」
「うん。凄い贅沢だね。ユユ、よくここ予約できたね?」
「へへへ。知り合いがここ勤めてるのよん。」
「そっかあ。いいなあ。こんなとこ彼女できたら来てみたいな。」
「あれ?いなかったっけ?彼女。」
「うん・・・。ボッチクリスマスだよ。」
「そう・・・。姉さんいるじゃない。姉さんじゃ嫌かな?」
「あはは。姉弟だよ?」
「うん。姉弟でクリスマスもいいじゃない?楽しもうね?」
いろんな話しました。普段家で姉貴とゆっくり話すなんてなかっただけに、新鮮な空気でした。
「あら!もうこんな時間?ねえお風呂入って寝ようか?」
1時間近く姉貴と話してました。
バスルームに行ってお湯を入れてる時姉貴がとんでもない提案した。
「一緒にお風呂入ろっか?昔、子供の頃みたいに。」
「え!えー!まずいでしょ。いくらなんでも・・・」
「いいじゃん。せっかく姉弟でまったりする時間だし。姉さんが洗ってあげるわよ?昔洗ってあげたでしょ?」
「あのぉ・・・大人なんですけどぉ」
「あはは。何恥ずかしがってるの?あ!姉さんのヌード見て見たいでしょ?へへへ。スタイル抜群よ?」
「ユユ・・・。ヌードって・・・」俺、ドキドキ。
俺が先にバスに入って、湯船に入ってたら姉貴が入ってきた。
さすがに目を伏せてしまった。いくらなんでも姉貴のヌードを見れないって。
「あはは。別にみてもいいわよ。かー君も大人になったね?たくましい体してるもん。」
俺、目を上げて姉貴見た。もうびっくり!!まじにあせった。
スッポンポンの素っ裸の姉貴が目の前に立って、何気にポーズとってた。
真っ白なおっぱい!!アンダーヘアはわずかに縦一文字にあるだけ・・!!そして割れ目ってか、オマ○コが丸見え!!
「どう?姉さんのヌード。素敵でしょ?興奮しちゃうかな?」
「ユユ・・・真っ裸なのぉ!!」
「当たり前でしょ。お風呂なんだから。」
シャワーでさっと体洗って、湯船に入ってきた。対面で姉貴と風呂に入った。
俺、心臓バクバク。おまけにチ○コが元気になっちゃって必死に手で隠した。
「かー君・・・元気になっちゃたの?もしかして。へえ!私の裸も捨てたもんじゃないわね。かー君が興奮しちゃうんだから。どう?気に入った?この体。」
俺、ただ頷くだけでした。内心はやばいよ!やばいよ!姉弟だぜ?って。
「さて、洗ってあげるから出よ?姉さんが綺麗に洗ってあげるよ。」
姉貴に体を洗ってもらった。昔みたいに。ただ違うのはチ○コがフルフル勃起なこと。
天井に向かって立ってました。
「へえ~。すごいねえかー君。ちゃんとココも大人だね?ねえねえ、かー君って童貞いつ卒業したの?」
「20歳の時。」
「ふーん。彼女?」
「うん。」
「何人経験あるんだっけ?」
「ユユぅ~、勘弁してくれよぉ」
「いいじゃないの。教えて?」
「えーっと、今まで5人。」
「そっかあ!」
「ユユは?」
「私遅かったわ。ロストが23歳。人数はかー君と同じで5人よ。」
そんな会話してて、姉貴がチ○コ掴んで洗い出した。
「ユユ・・・まずいって。」
「いいの。ちゃんと綺麗にしてあげる。今日は姉さんにまかせなさいね。」
「恥ずかしいんだけどね。」
「昔と一緒。」
俺が先に風呂出て、パンツ履いてホテル備え付けのバスローブ来てのんびりTV見ました。
姉貴と久々に風呂に入れたのが嬉しかった。さすがにこの後は何もないだろって思った。
姉貴が出てきてバスローブ羽織って俺の横に座った。シャンプー&リンスと石鹸のいい香りがした。
「気持ち良かったね?こんなお風呂めったに入れないでしょ?」
「うん。まるで貴族になった気分だよ。」
「あはは。そうね。ちょっと髪の毛乾かしちゃうね?」
姉貴が髪乾してる間、微かに流れてくるいい香りがとてもよかったです。
姉貴が戻ってきて、俺の隣に座った。なぜかもたれてきた。
「かー君、眠い?そろそろ寝よっかぁ?」
「う、うん。」
隣のバッドルームへ。窓いっぱいに夜景。
ベッドルームの横は全面ガラス張り。とってもロマンチック。
ダブルベッドに二人座って夜景眺めました。姉貴がもたれかかってきてボソリと言った。
「寂しいなあ・・・」
「ユユ?」
「ううん、なんでもない。」
「寝ようか?」
バスローブ脱いだ・・・あ!パンツ一丁だった!
「かー君パンツだけ?・・・って元気になってるし!!」
「あ!ああ!ユユ、見ないで!」
「もしかしてぇ・・・我慢してた?」
「え?」
「クリスマス・イブだもんねぇ・・・普通なら彼女とエッチだもんね?ねえ・・・恋人みたいにしてみよっか?」
「恋人・・・って?」
「ん?こういうの。」
いきなり姉貴が抱き着いてきて、俺にキスしました。唖然!でも姉貴の唇が柔らかくって。
舌が入ってきた!俺の舌に絡めて来てディーップキスになった。
唇離した姉は目がとろーんとしてました。
「今日だけ・・・姉ちゃんの恋人でいて?お願い・・・」
「ユユ?まじに?」
「姉ちゃんって思わないで。」
「でもぉ・・・・!!!」姉貴が俺の右手掴んでバスローブの中に入れておっぱいを触らせた。
ブラしてないの??いや、してました。でも、おっぱい丸出しになるセクシーブラだったんです。
カレシとの夜だったからそれしかバッグに入れてなかったって。
姉貴のおっぱい!!初めて触った。柔らかくてひんやりしてました。無意識に揉んでしまった。乳首触ったら乳首が固くなってた。
「ユユ、いいの?ほんとに?まずいでしょ?」
「はぁ~。かー君、お願い。今は一緒にいて。」
もう一度姉貴がディープキスしてきて、そのまま俺をベッドに押し倒した。
長いキスでした。興奮しながらも変に冷静になってる俺でした。
「ムム(ユユ)・・・マッメ(待って)」
「なーに?」
「俺、ユユ抱いていいの?」
姉貴コックリ頷いた。
俺、姉貴を抱きしめてぐるっと回って俺が上になった。
姉貴のバスローブを脱がした。すごい恰好でした。
黒のおっぱい丸出しブラに黒の透けたTバックパンツ。
「ユユ・・・すげえ!」
「セクシーなのしか持ってきてないから・・・」
「ユユ・・・姉さん、おっぱい綺麗だよな?さっき風呂場で見たとき思った。」
「綺麗かな?舐めたいの?いいよ。」
もう姉貴の真っ白なおっぱいに吸い付きました。乳首は茶色だったけど形は綺麗。
揉みながら勃起乳首を舐め続けました。
「かー君、かー君、好きなだけいいから。今日は。ハァハァ」姉貴が徐々に呼吸荒くなり小さい声ですが喘ぎ出しました。
冷静な俺ですが、夢中でおっぱい攻めました。
小さい声で喘ぐ姉。時々「ハァ~」とため息突くような感じ。
姉貴がこういう悶え方するなんて!当然知らなかったけど、興奮しました。
ブラをとって(ブラとっても変わりませんが一応外した)、左右交互に攻めまくった。
「ユユ、大丈夫?」
「大丈夫。好きにしていいよ。」
もう姉弟ってことが頭から消えました。目の前にあるおっぱいを夢中で舐めたり吸ったり。
「ユユ、こっちも触っていい?」
悶えながらこっくり。
右手で姉貴の股間を触った。ショーツの上から。ちょうど割れ目の部分を触ったら、もう濡れてました。
かまわずにショーツの上から立て筋に沿って触った。割れ目の上側を指で回すように撫でた。
「ハァ~アッ!」姉貴が少しのけぞる感じになった。クリトリスを攻めました。
「かー君、いいよ。好きにして。」
「ユユ~、あったかい。」
おっぱい、割れ目を同時に。姉貴の声が少しづつ大きくなった。感じてる姉貴を見るのも触るのも初めて。
ショーツの両端を指でつまんでゆっくり脱がしました。縦一文字の毛。そして濡れた割れ目。
「ユユの見せて!いい?」
無言で姉貴は両足開いてくれました。姉貴の両足を抱えながら大きく開いてじっと見てしまった。
小陰唇はかなり出てました。でも形は綺麗。ゆっくり開くと濡れた中が!興奮絶頂です。
かまわずクンニした。
「ムッ!!ンン!」姉貴がのけ反った。クンニしながら見上げるとおっぱいが上下に動いてた。呼吸が荒い。クンニしながら両手を上に伸ばしておっぱいを揉みまくりました。
乳首を指でつまんだり、指先で乳首先端を撫でたりしながら、姉貴の膣に舌を突き刺す感じで入れた。
「アーーー!!」姉貴が思いっきりエビぞりしたのは驚きでした。
こんなに姉さんは感じるんだ。俺の知らない姉さんの姿は新鮮だった。
無我夢中でクンニしているうちに「ハァアアア~!!!」と声あげて姉貴は金縛り状態になってしまった。いってしまったんです。
それでもクンニしました。
姉が起き上がって、俺の頭掴んで引き離した。
「かー君って上手なんだぁ・・・知らなかった。」
「ユユ、いったの?」
コクリと頷いて、微かに微笑んだ。
「今度は姉さんが。ねっ?仰向けに寝てくれる?」
仰向けにねると同時に姉貴が俺のパンツ脱がしました。
「うん、元気。」勃起したチ○コの根本を握る感じで持つと、姉貴の口が開いて亀頭を含んだ。
「ウッ!」俺、声出ちゃいました。
姉貴のフェラ。吸い込みはありませんが舌で攻めてきた。亀頭を舐めながら咥えこむ。舐めながら抜くを繰り返す。ずーっと俺の顔見てました。俺も姉貴の目を見おろしてた。玉を軽く握って揉み始めた。姉貴のフェラ姿をじーっと見た。
「ユユ・・・なんか出そう。」
射精感が来た。姉貴の舌の動きと上下動が激しくなりました。
俺、うめいて腰を突き上げてしまった。姉貴はグーーーっと咥えこんだ瞬間、姉貴へ口内射精!!
快感にぼーっとなりながら腰振って何度も口の中に放出してしまった。
終わって、姉貴が「ふーー」と鼻から息はきだした。そのまま口を離して洗面台へ行った。
フェラタイムは時間にして3分ぐらいだったかもしれません。興奮で持たなかったんです。
姉貴がもどってきて俺の横にベターっとくっついてきました。
「かー君、すごいね?たくさん出過ぎよ?我慢してたの?」
「う、うん。そういえば1週間近く出してなかった。」
「ふーん。出すって・・・マスタベーション?」
「う・・・そ、そう。」
「そっか。気持ち良かった?」
「最高!!」
「良かったぁ。」
「ユユ、本番はどうする?ありかなぁ?」
俺、ちょっと期待しながら聞きました。
「ん?したい?しちゃおっかぁ?今日は恋人同士だもんね?」
「じゃ、じゃあ、ユユの中に入りたい。」
「うん。そうしよう?」
姉貴は俺のチ○コをゆっくり扱いてくれました。ほどなくしてフル勃起。
「また元気になったね?」
「ユユ、スキン持ってる?」
「え?持ってないよぉ。ちょっと待って?・・・ええーっとね・・・」指おりながら数えてました。
「うん、今日は安全日!!大丈夫よ。」
「え?まさか、まさかの生?」
「大丈夫だって。でも中には出さないでね?」
「わかった。じゃあ・・」
俺は起き上がって姉貴を仰向けに寝かせ、両足を掴んでM字開脚した。
「かー君のって大きいね?成長したね?」
「あはは。まあ。」
チ○コ握って割れ目にあてました。
姉貴を見たら、姉貴は少し笑って頷いた。もう一度目線落として、ゆっくりチ○コが潜って行くのを見た。
亀頭が入った!
「フゥ~」姉貴がため息みたいな声出した。
ゆっくり中へ中へと入れました。姉貴の中はかなり狭い。で、締め具合もGOODです。根根本まで入ってから俺は姉貴に被さりました。
こんな間近で姉貴の顔見るのは初!!
「どう?姉さんの」
「うん。」
「そっかぁ。」
何故かお互いに確認してしまった。
今度は俺からディープキス。そのままゆっくり腰を動かしました。
本当に恋人とやってる感じになってしまった。
姉貴も腰を少し動かして俺の動きに合わせてくれた。
根本まで入ると姉貴が腰を押し付ける感じにしてくれる。奥に当たりました。
俺自身、子宮に当たったのは初めて。
亀頭先端に柔らかい肉というかスポンジみたいな感触の物が当たる。
キスしながら姉貴がうめく。
キスをやめて姉貴に聞いてしまった。
「もしかしてさ、奥・・・子宮にぶつかったの?」
姉貴、コックリ。
「お、俺、初めてなんだ。あたったの。」
「そう?気持ちいい?」
俺こっくり。
そのまま動き再開。ゆっくりまったり動きました。
子宮にあたるたびに「クッ」と姉貴は声出した。
入ってから10分近く立ってたと思います。
「ユユ、そろそろいい?」
「うん。来て。」
それを合図に俺は動きを速くしました。姉貴の声が少しずつ大きくなってた。
だんだん射精感がこみあげてきた。
「ユユ・・・ね、姉さん・・・いきそうだ」
この時姉貴が俺の腰に両足巻きつけて、全力でしがみついてきた。
姉貴の悶え顔見ながら、腰を振り続けました。
もう少し!あと少し!!
「姉さん!」
「来て!来て!」
全身に快感!!急いで抜こうとしましたが、姉貴がしがみついてたので抜けない!!
瞬間的に思った。中に出す!!
最後に根本まで突き入れて、姉貴を僕も抱きしめた。
「ウグ!」俺呻いてしまった。と、同時に射精!!
姉貴の中に大量に発射してしまった。どっちも抱きしめあったまま。
姉が腰を動かした。そして、子宮に亀頭があたるたびにブシュ!っと射精してました。
「はあ、はあ、はあ」俺、姉貴の上で脱力でぐったり。
姉貴も息が荒かった。
「ユユ・・・ご、ごめん。出ちゃった」
姉貴は黙って目を閉じたまま数回頷いてた。
「大丈夫?はぁはぁ」
また、こっくり。
それ見たら安心して姉貴の上にグターとなりました。
だいぶたって、恥ずかしいけど姉貴の中でまた勃起してしまったんです。
「かー君の大きくなってる。」
「ユユ、あのぉ・・・もう1回だけいい?」
「したいの?あ!溜めちゃったんだっけ?じゃあ、頑張ってみて?」
そのままの体制で2回目。
2回目は姉貴がイッた。動いてる途中で「イクッ!」と小さい声で呻いた瞬間、僕を抱きしめる力が凄くなった。
ブルブル震えてた。そして姉貴の中は、何度も俺のチ○コを締めつけてくれました。
「ユユ!いった?」
こっくり頷いた。
膣の締め方が気持ち良くて、姉貴がいった直後に僕も2発目発射!!
全部終わって、姉貴に軽くキスしながら話した。
「ユユとやっちゃった。」
「かー君としちゃった。」
「ユユ、気持ち良かった?」
「かー君も?」
「あ!もう2時だよ!!」
「え?そんな時間なの?」
なんと3時間半も姉貴とエッチしてた。
「もうイブが終わっちゃったね?今日はクリスマスか。」
「ユユ、最高のクリスマスプレゼントかも。俺には。」
「ん?姉さんもよ。」
「ねえ、妊娠しないよね?」
「大丈夫だって。」
「良かった。」
「ねえ、軽くシャワー浴びて寝ようか?」
「うん!!」
ゆっくり俺も姉貴も起きて、姉貴は手のひらで股間を覆ってた。バスに入って手を外した。
と、俺が出したものが一気にこぼれてきました。
「へえぇ~。かー君こんなに出したんだ。」
「恥ずかしいって。ユユの気持ち良かったからだよ。」
「気持ち良かったか。そっかぁ。まっいいっか。」
「また出したいなあ」(調子に乗って言ってしまった。)
「また?どうしよっかなぁ~。」姉貴が意地悪そうな目。
「あのさ、ユユ、カレシと別れちゃいなよ。で、俺。ってどう?」
「姉弟で?これから?」
「うーーーー。それ言うの?」
「ウソウソ。まあ、たまにならいいよ。」
「じゃ、じゃあ、お願い!お願いします!!」手を合わせて姉貴を拝んだ。
「あははは!わかったよ。かー君が溜まったらね。」
「う、うん!!」
そして、クリスマスは終わりました。
姉貴も俺もどっちも一人暮らしです。実家は島根県なんで。
その3日後の28日に姉貴からラインが来た。
「この間は楽しかったね?あのさ、カレシと別れたからね!!不倫やめるから。その代りにかー君に面倒見てもらうから。」
嬉しいのと反対にこれでいいのかなぁ?とも思いました。
大みそか、元旦は姉貴と姫初めで過ごしました。
近親相姦の告白ですが、なんだか皆さんがはまるのも理解できます。
お互いを知ってるからこそ、なのかもしれませんね。

長文、乱文すみません。
初カキコなのに、洗いざらい話してしまいました。
これからもよろしくお願いします。

かわいい姉

今年の春休みの直前、他県に単身赴任中だった父親が突然体調を崩し、母親が一人で看病に行くことになりました。
(後日、単なる過労だっただけと判明しましたが……)
もともと春休みは毎年母の実家で家族全員が過ごすことが慣例になっていたのですが、今年は姉と二人だけで行くことになってしまったわけです。
僕と姉は、自宅で留守番しててもよかったのですが、なにしろ姉も僕も料理などやったことがなく、また他に親戚もいないので母の希望に従い例年どおり祖父母の家にやっかいになることにしました。
祖父母の家は、本当の山奥で電車を乗り継いでいかなくてはならない大変な田舎です。
父親の体調が心配でしたがこうして姉と二人だけの列車の旅に少し楽しさも感じていました。
僕は、普段別の町の学校の寮に住んでいるためこんなふうに姉と話すのも久しぶりのことでした。

電車の中で、姉は饒舌で、ずっと笑っていました。
僕は、ずっと姉の目を見ながら、話を聞いていました。

僕は、姉の笑ったときの目が好きなんです。
僕の姉は中学・高校と成績はトップでスポーツも万能。
しかも小顔でスレンダー。
はっきり言ってアイドル系の美少女です。

僕も成績はいいのですがスポーツが苦手で、本ばかり読んでいるタイプなので少なからず姉にはコンプレックスを感じています。
僕が自宅を離れ遠方の男子高校に進学したのも子供の頃からことあるごとに姉と比較されてきたため姉を知らない人々の中で生活したかったからでした。

夕方遅く、無人の駅についたら祖父が迎えに来てくれていました。
祖父母とも僕たちが来たことをたいそう喜んでくれ、楽しい夕食のひと時を過ごしました。

祖父母の家は元農家で母屋と離れまである大きな屋敷です。
しかし、古い木造平屋の日本家屋のため昼でも薄暗く、子供の頃はちょっと気味が悪いほどでした。

まあ、今となっては静かで落ち着ける良い家だと思いますが……。

「いつもどおりあんたたちの布団は離れに敷いたからね。じいちゃんのイビキが相変わらず酷いからねぇ。母屋じゃ寝られんからねぇ」と祖母が笑いながら言いました。

例年、僕たち家族は離れに父と僕、姉と母がそれぞれ布団を並べ、別々の部屋で寝ることになっていました。
今回は父母がいないので、広い部屋に一人きりで寝ることになります。

老人世帯ですから祖父母の就寝時間は午後9時半。
でも電車での旅行に疲れていた僕たちも早めに寝ることにしました。

僕たちはおやすみを言い合ってそれぞれの部屋に入りました。
一人きりになると、思っていた以上に寂しい広さです。
僕は部屋の電気を消し枕元のスタンドの光で本を読むことにしました。
このまま眠りに落ちるのが僕の日課でした。

スタンドの小さな光だけになると部屋の四隅に真っ暗な空間ができました。
広すぎて光が届かないのです。
なにかがそこに潜んでいる、そんな気さえする暗闇です。
しばらくして隣の部屋との境のふすまが突然すっと開きました。
ふすまに手を掛けて、姉が立っています。

「ユウ、まだ寝てないんだ。ちょっといい?」と姉が言いました。

「なしたん?なんか用?」僕は、怪訝そうに聞きました。

花柄のパジャマ姿の姉は薄暗いスタンドの光に照らされてどことなくいつもより幼げに見えました。

「うーん、なんかやっぱり薄気味悪いっていうかぁ……ちょっと一人で寝るのは寂しいなって、思ってさー。」姉は、小声で言いました。

姉の言ってることは、よくわかる気がします。

「だったら布団こっちに運んだら?」僕は提案しました。

「そうだね、そうしょっかなー。」ほっとしたように姉が言いました。

「でも、高校3年にもなってまだ怖がりなんだね。」僕は少し意地悪な感じで言いました。

なんでも上手にこなす姉ですが、小さな頃から怪談とかその手の話が苦手で、そこのとこだけは唯一姉のウイークポイントでした。

「だってぇー女の子なんだもーん!」胸を両手で隠すようなポーズで姉がおどけてみせます。

その仕草に僕はちょっとドキッとしました。
かわいいんです、ひとつ年上ですが……。

いそいそと布団を引っ張り運ぶ姉。
僕も敷布の四隅を布団下に折り込んだりして手伝いました。

「なんかこんなふうに布団並べるなんて久しぶりだよね。」姉が微笑みながら言いました。

「うん、小学生の途中からはなかったね。姉ちゃん、寝相は良くなったの?やだよ、夜中に蹴飛ばされんの。」僕は少し意地悪な感じで言いました。

「あんたこそ。でもこれで安心して寝れるわ。おやすみっ!」姉は布団をかぶってしまいました。

もう少し話していたかったな。
僕は姉が眩しくないよう風呂上りに使ったバスタオルをスタンドの片側に掛けました。

そして、僕は本を開いてうつ伏せになり再び読み始めました。

しばらくして姉を見るといつの間にか姉は布団から顔を出し、じっとこっちを見ています。

「どしたの姉ちゃん? 眩しい? 電気消そうか?」僕は、少し驚いて姉に言いました。

姉はしばし僕を見つめて、突然変なことを言いました。

「ね、ユウ、あんた童貞?」

元々男っぽい性格の姉ですから何を言い出しても驚くことはなかったのですが、さすがに姉弟間では性的な話はしたことがなかったので取り乱してしまいました。

実のところ、彼女もいない僕でしたから、童貞でした。
認めるのも悔しかったのですが子供の頃から姉にべったりだった僕は姉にだけは嘘をつけません。

「だったらどーだって言うんだよ。」恥ずかしさもあり、ぶすっとして言いました。

「やっぱり男の子は早くそういうことしたいんだろか?」姉が聞いてきました。

「……そうかもしんないね。人より早く経験したいと思うのが普通じゃん?」僕は、どきどきしながらも答えました。

姉は少し考え込んでいました。

「なんでそんなこと僕に聞くのさ?」僕は聞きました。

「あんたにまだ言ってなかったけど、彼氏できたんね。まだ、二ヶ月なんだけど。でね、そいつ会うたびに『させてくれ』って言うの。『愛してるんならそれが当然だ』ってね。」姉は淡々と言いました。

「やらしてやればいいっしょ。減るもんじゃないし。」本心は違いますが、強がって僕は言いました。

「そんな簡単なもんじゃないよ。もともとそれほど好きだったわけじゃないし。」姉は、淡々と語ります。

「好きでもない相手と付き合ってんの、姉ちゃん。バカじゃん。」僕は、本心を言いました。

「告られて、成り行きってやつかな。来年の受験勉強の気分転換になるかなって。」姉は、淡々と語ります。

なんだか僕は腹が立ってきました。
男子校に進学した僕には女の子と知り合う機会もあまりありません。
男の先輩には何度か迫られたことがありますけど、そんな趣味はありませんし……。

でも僕が一番腹立たしく思っていたのは、その相手の男のことでした。
僕はたぶんシスコンなんでしょうね。
大切な姉にそんなことを言う奴が嫌いだったんだと思います。

「今度彼の家に行くって約束させられちゃって……断りきれるかなーって。」姉は少し困った感じで言いました。

僕は、姉がすごく遠くへ行ってしまうような気がして、どきどきしていました。
そして、そのとき、なにか僕は今までに感じたことの無い感情が湧き上がるのを感じていました。

「あたしもさー……経験ないんだよね……最後までは。」姉が僕を見つめて言いました。

僕は、少し不思議な感じになってきて姉に色々と質問しました。

「キスとか……したの?」

「した。」姉は即答しました。

「舌も入れて?」僕はすぐに聞きました。

姉がくすくすと笑らいながら言いました。

「そ、舌も入れたよー、もっと、いろいろしたよ。」

「どんな? おっぱいさわらしたとか?」僕はできるだけ平然として言いました。

姉に僕の心を見透かされるのが怖かった。

「うん、上は裸にされたね。あたし、あんまりバストは無いんだけど、触りまくり、舐めまくり、みたいな。」姉は淡々と語ります。

姉の話はリアルすぎて、パンツの中をダイレクトに刺激しています。

「……下は?」僕は少し興奮気味に尋ねました。

「下もちょっとだけ触られたねぇ。脱いではいないけど。そこから先は拒んでいるからまだだけど。」姉は相変わらず淡々と語ります。

「嫌ならはっきり断れよ!」僕は少しイラついて言いました。

「あんたが怒ることないっしょ。バカね。でも、なに?、妬いてんの?」姉は少し笑みを浮かべながら言いました。

「ふふふ……妬いてくれるんならうれしいよ、姉弟でも。でもさ、いざそういう場面になって、バージンだってばれるのも嫌だしね。好きな相手ならともかく、たいした相手じゃないからさ。一生そいつが『俺が第一号だたさ、あの女』なんて思われるのも悔しい気がするのね。だからといって『見ず知らずの男と初H』っていうのもねぇ。」姉は複雑な表情で言いました。

「姉ちゃん、まだ高校3年になったばかりなんだぞ。そんなことしなくてもいいんでないの!」僕は、姉には軽い女でいて欲しくない、そういう感情を込めていいました。

「女の子も男の子と同じで、人より早く経験したいのかもね。あはは、ユウには刺激強過ぎる話だったかな、ごめんね。」姉は少し意地悪な感じで言いました。

なぜか僕は泣きそうになっていました。部屋が暗いのがありがたかった。
もともと、ずっと、僕は姉のことが好きだったのかもしれません。
それに、たった一つしか違わない姉に子供扱いされたようで悔しかったのでしょうか。
僕が次に言った言葉は、どうかしていたとしかいえない言葉でした。

「だったら僕が相手になるよ!」言ってしまってから、もう取り返しのつかないことを言ったと気づきました。

頭がまっしろになりました。
姉も驚いて固まっています。

「姉弟で? それはいくらなんでもやばいよ。……姉ちゃん、変なこと相談しちゃったね。ごめんね、ユウ。」そう言いながら姉は僕の頭をポンポンと優しく叩きました。

子供の頃からよく姉がする仕草。
僕が泣くといつもしてくれた。
でも、そのときだけは子供の頃とは違いました。
僕はその姉の手を握り締めました。
強く握り、言いました。

「そいつは、姉ちゃんのおっぱいを舐めたんだろ? 僕にも舐めさせて欲しい。」

「バカね、弟におっぱい舐めさせる姉さんがどこにいるの。も、寝よう。」

姉はそう言うと布団からずり上がり、僕の枕もとのスタンドに手を伸ばしました。

僕の顔のすぐ前に姉の胸が……とっさに僕はその胸元に顔を埋め、姉を両手でしっかり抱きしめてしまいました。

「ユウ!? だめだよ!!」姉はそう言いながら僕の両腕から逃げようともがきました。

もし、そのとき姉が冗談めかせて「バーカ。」とでも言ってくれていたら僕もそこまでで諦めたかもしれません。
でも姉は僕の熱情をストレートに受け止めてしまいました。
腕の中で暴れる姉に対して、僕の『男』が目覚めてしまったのです。

パジャマを脱がせるわけでもなく、バストを揉むわけでもなく、僕は、只々、姉の胸に顔を埋め抱きしめるだけでした。
しかし、姉の抵抗は意外なほどすぐに静まりました。

「ユウ、本気? 姉ちゃん、どうしたらいいんだろ……」
そう言うと姉もまた僕を抱きしめていました。

薄暗い部屋の中で抱き合う姉弟。 
誰も知らない、閉ざされた世界。
二人の息遣いの音しか存在しない部屋。
外には只々黒の闇が広がるだけでした。

姉の唇が僕のそれに触れた時、姉の頬が濡れていることを知りました。

「姉ちゃん……なんで泣いてるの? 嫌なのか?」思わず訊ねてしまいました。

「嫌じゃないよ。なんだろね、わかんない。なんか、涙出てきただけ。」姉はくすりと笑いました。

それで僕はずいぶん救われた気がします。

姉の唾液は甘い香りがしました。
舌を互いに吸い合います。
僕はキスすら初めてでしたから姉のリードがありがたかった。
姉は積極的に僕の頬、耳、首筋を吸ってくれました。
ざわざわと体を駆け上る快感に少しだけ震えていました。
お返しに姉にも同じように舌と唇で触れます。

姉はときおり「ん・・」というため息を漏らします。
それがうれしくて僕は何度も何度も姉の首筋と耳を往復しました。

ネットでは何度も観ているセックス。
でも実際にするのは勝手が違いますね。
ブラジャーをしていたらもっと戸惑ったかもしれません。
あらわになった姉のバストはあまり大きいとはいえませんでしたが、ツンと上を向いた、膨らみ途中と思えるバストは白く美しかった。
僕はその美しさに感動していました。

先端を吸います。
僕にとっては赤ん坊の頃の母親のおっぱい以来の乳首でした。
授乳するわけでもないのになんでこんなにおっぱいを吸うのが楽しいんだろ。
夢中で吸いました。
僕が吸うたび姉の体がびくっびくっと震えます。
姉の乳首は小さかったのですが、特に左の乳首はおっぱいの中にめり込んでいました。
舌先で突付いてもそれは出てきません。
ちよっと噛んでみました。

姉の体が大きく跳ね上がります。

「痛かった?」

「ううん…なんか電気が走ったみたいになったの。」

「ふーん…姉ちゃんのおっぱい吸ったのは僕が二人目?」

「そう。ふっ…あ、ぅん。」姉が悶えます。

「ユウ、赤ちゃんみたいだねぇ。そんなに姉ちゃんのおっぱい気に入った?」

「すごく。姉ちゃん、腰、細い…。スタイルいいんだ。」

「そ?ふふふ、ありがと。あ、そこ…うん、そういう撫で方…いい。」

僕は姉の細い腰をゆっくりと撫でていました。

「ユウも脱ご!」姉は僕の着ているものを全部脱がせてしまいました。

トランクスだけになってしまいましたから、僕も姉の着ていたものをすべて剥ぎ取りました。

ブルーのストライプのショーツだけを身に着けている姉は細身ではありましたが、太ももからお尻にかけてだけむっちりとしていました。

エッチビデオよろしく僕はむき出しになった姉の全身を隈なく舐めていました。
そのたびに姉が体を震わせます。
なにか吊り上げられた魚がびちびちと跳ねるのに似ています。

エッチビデオと違うのは薄暗いスタンドの明かりの下であることかもしれません。
全裸の姉のからだに陰影をつける橙色がかった光は、悶える女を実にいやらしく卑猥に色づけしています。
薄暗い中だからこそよけいに秘め事としての淫猥さが引き立つようです。

ショーツは姉の太ももに食い込んでいます。

布団の上に座っている僕は横たわる姉の股間をそっと手のひらで包んでみました。
指先に中心のあたたかさが伝わります。
同時にぬちゃっという濡れた感触も。

濡れているんだ。
僕の愛撫で姉ちゃんが股間を濡らしている。
僕の指が、唇が、舌が、姉の快感を引き出して、姉はただただどうしようもなく股間を濡らしてしまっている。
そう思うと姉を征服したようで、喜びが僕の全身を駆け巡りました。

「はぁ、はぁ…ユウ…姉ちゃんばっかりじゃずるい…ユウもしてあげる。」
そう言うと姉は起き上がり、僕のいきり立ったペニスをパンツの上からその細い指で握り締めました。

そして手を上下に動かします。僕の中心から、沸き立つ波のように全身へ快感が走り抜けました。

「姉ちゃん、僕、…気持ちいいよ。彼氏とこんなことしているの?」

「してないよ。初めてだよ。こうするのかな?」

姉は僕の反応を見ながら握り方を変えたり、擦る場所を変えたりしています。

「あはぅ……すごく気持ちいい…姉ちゃん、口でするのって知ってる?」

僕もビデオしか知りませんが、どのビデオでも必ずしているフェラチオというものを体験したいと思いました。
姉は僕のトランクスを下げました。
僕のペニスがぷるんと飛び出します。

「うん、こうするのかな?」

姉が舌の先で僕の棒の部分を撫でるように刺激します。

そしておもむろに咥えました。

「こう?こうかな?」フゴフゴ言いながら姉は僕を咥えたまま顔を上下に動かします。

ときおり口の中で舌が敏感な部分に当たり、快感が倍増します。

もう僕はいきそうでした。
このまま姉の口の中に出してしまいそうです。

「ぐっ!、いくっ!」

僕は堪える事もできず、暴発してしまいました。

僕の言葉に驚いた姉は本能的に引いたようです。
姉に根元を絞られたまま、僕のペニスから精液がほとばしりました。
それは姉の肩からバストにかけて飛び散り、数回に分けて姉のからだを汚しました。
旨い具合に布団を汚すことはなかったようです。

「わぁぁぁ…すごいね。こんなに出るんだ。姉ちゃんベタベタになったよ。あ、垂れてきた。どーしよ。ティッシュ、ティッシュ。早く!」

姉があわてるものだから可笑しくて笑いながらティッシュを抜きました。
姉を拭き、僕のものも拭こうとしました。

でも姉がそれを止めて「それは姉ちゃんがきれいにしたげる。」と言い、再び僕のものを舌先で舐め始めました。

姉は白い精液がまだついたままの僕をペロペロと丹念に舐めてくれます。舌先です
くったその液体を集め、口の中に溜めました。
しばらくくちゅくちゅと味わったようです。

「へんな味。なにかに似ているんだけど…わかんないな。」そう言うとコクンと飲んでしまいました。

すごくうれしかった。

それを見ているうちに再び僕のものは固く立って来ました。
マスターベーションなら一回いくとしばらくは回復しないのですから、自分でもびっくりしました。
やっぱりビデオとは比べ物にならない生の刺激です。

また姉を寝かせ、そのショーツの中に指を入れます。
そこはもうすさまじい洪水でした。
指を動かすたびグチュグチュと音がします。
姉は気持ち良さそうにからだを捻ります。

触るのもそこそこに、ショーツを脱がし、早くそこを見たいと思いました。
脱がしたショーツの内側には姉のからだから出た粘液が盛り上がるほどに付いていました。

足を大きく開かせ、そこをしげしげと眺めます。
ネットでは何度もその部分は見ていますが、それらに比べると姉のその部分は華奢な造りだと感じました。
外側の部分も内側の襞も厚みがなく、色も薄いピンク色、姉には似合いのパーツだな、と感心しました。

顔を近づけます。
匂いはまったく無い。
きらきらと光っている。
見ているうちにその中心から新たな雫が盛り上がり、後ろの方に垂れていきました。

なにか新緑の葉の上を転がる朝露のようです。

見られているだけで姉は興奮しているのでしょう、次々に新たな露が流れ落ちます。
姉の息遣いが激しくなりました。

「見てるの? 見てるの? 恥ずかしいよぉ~姉ちゃんのそこ、おかしくない?変じゃない?」

「すごく、きれいだよ。どんどん濡れてくる。」

僕はさらに顔を近づけ、舌先でその露をすくいました。

少しだけしょっぱく、同時に甘い味がするようです。

「ここは僕だけ?見た人は僕だけなのかい?」

「そう・・ユウが初めての人…うっ…舐めてるの?」

僕はもっと舌を尖らせてその部分を舐めあげました。

「ふぁん…いやっ…あぁん…」

舐める都度新しい露が出てきます。

直接そこに口を付けてすすってみました。
じゅるじゅる……音を立てて吸います。

口の中に姉の粘液が流れ込みました。
飲み込まなければならないほどのおびただしい量です。

姉は言葉をつむぐこともできず、快感に震えていました。

「舐められてる……うぐっ…ユウが…舐めてる…あ…」

僕はもう我慢ができず、いきり立つそれを姉の濡れたその部分にあてがいました。

「姉ちゃん、入れるよ!」

姉は僕の胸を両手で押して言いました。

「まって…姉ちゃん初めてだからきっとシーツ汚すよ。なにか敷かないと…。なにかないかしら?」

とっさに僕はスタンドに掛けたバスタオルを取り、姉のお尻の下に敷きました。

「これなら大丈夫だね。行くよ。」

「ね、あれ、持ってない?」

「なに?」

「だから…コンドーム。」

「あるわけないじゃん。」

「だよね…うーん…やっぱり、するの? 赤ちゃんできるかもしれないよ。」

だけど、もう止まらないよ。
姉ちゃんが僕の子供を宿す……不思議な感覚でした。

でも、それをするということは妊娠しても不思議はないことですよね。

「中に出さないようにするから。」

「初めてするくせにそんなことできるわけないでしょ? ん、と……」姉はなにか数えています。

「大丈夫…かな。たぶん……。でもね、心配だから絶対に中には出さないで。」

排卵とか、そういうことを計算していたのでしょうか。

僕は約束しました。

僕は自分の根元を持って先端を姉のおなかの中への入り口に当て、体重をかけました。

「痛っででで!」なんとも色気のない叫びでした。

僕もびっくりして先端が入りかけていたものを抜きました。

「痛かった?」

「信じらんないっ! すごく痛くて死にそうだっ。」

「我慢してよぉ。」

「あんた、代わってよ!すごいんだよ、痛くて!」

「でもさぁー。ゆっくり入れるから。」

痛いと言われてもどうしたらいいのかわかりません。
これだけ濡れているんだから大丈夫だと思ったのですが……。

「姉ちゃん、我慢して!」

「うぅ…なんでこんな痛いこと……。」

もう一度入れます。
ぐぐっと押し込みました。

「痛いっ痛いっ……バカっ止めてよ! あっ痛ったたたたた!」

途中、進入を阻もうとする抵抗がありましたが、ぐいっと突き進むと意外にもあっさりと僕のものが姉の中に入りました。
最後は、にゅるん、という感じだったと思います。

「はぁぁ…入ったの? 入ったんだ…痛いっ…ちょっと、動かないでっ!」

「でも動かないとできないよ。」

「カールドライヤー突っ込んでるみたいだよ。」

カールドライヤーって、髪の毛巻くやつかな?

「お腹ン中、内側から焼いてるみたいなんだよ。まだすごく痛い。」

姉のため、あまり動かないでいました。
でも僕のものは萎まず、姉のお腹の中のあたたかさだけで十分快感でした。
このままでもよかったのですが、またゆっくりと動かしてみました。

「っつ! あうっ…やっぱり痛い。」

「気持ちよくならない?」

「うん、ちょっと気持ちいいみたいだけど……痛い方が勝ってる感じで……ふっ、うっ、ぁ…いっ…ぁぁん」

少しは感じてきているようですが、少し姉がかわいそうになってきました。
あんまり無理はさせたくないし。

「わかった。もう抜くね。」

「うん、ごめんね。でも出したいんでしょ?口に出していいよ。」

「ありがと。抜く。」

ぬるっという感触。
そのまま姉の口元に持って行きました。

後で、敷いていたバスタオルを見たら真っ赤なシミがついていました。
中に射精していたらもっとすごいことになっていたんだろうなぁ、と思いました。
そのバスタオル、今でも僕の寮の押し入れに隠してありますよ。
赤いシミはもう茶色く変色してしまいましたが。

姉はすぐに僕を咥えてくれました。

「血の味がする。」そう言っていました。

「あ、いきそう…姉ちゃん……いっていい?」

「ふぐっ……うんいいよ。このまま姉ちゃんの口の中に出しなさい。」

がぽっ、じゅるっ、音を立てながら姉は吸い続けてくれています。

すごい快感でした。

フェラも初めてでしたからけして上手ではなかったのでしょうが、吸う姉の顔や口元を見ているだけであっという間に上り詰めて行きました。

「いくっうっ、あっ・あっ、ぁぁぁ。出すよっ出すよっあっあっ!メイ!メイ!」

最後、射精の瞬間は姉の名前を呼び捨てにしていました。
あたたかい口の中は快感が長く続き、いつまでも射精が止まらないようです。
一度出しているのに、また大量に吐き出したみたいでした。

姉は目をつぶり、少し苦しそうに精液を受け止めています。

びくんっびくんっと僕のペニスは脈打ち、その都度精液を口の中に放出します。

長い長い射精の後、姉は一気にそれを飲み下しました。
静寂の中、姉の喉の奥から嚥下するゴクリという音が部屋中に響きます。

「ぷはぁ~全部、飲んだよ。飲んじゃった。すごい量だった。」

「うん、ありがとう。すごく気持ちよかった。飲んだ感じどう?」

「えーと、生暖かくてさ。飲みにくいです。喉の奥がへらへらする。」

「慣れたら大丈夫かな?」

「また飲ます気?」姉が笑いながらきいてきました。

「姉ちゃんがいいって言ってくれるなら。いや?」

「うーん、嫌ではない……。またするのかな二人で。」

「姉ちゃんが痛くなくなるまでしなきゃ。じゃないと他の人とできないよ。なめられるって。」

「ふふふ。そうね、ここなら誰にも邪魔されないしね。一回やったら、何回しても同じだしね。明日、コンドーム買いに行こ、電車で。」

弟の僕が見てもすごい美少女の姉が言うと、なにか現実離れしている感じでした。

このまま恋人のような関係でいられたら……無理なのでしょうが、そう願いました。

あれから何度も愛し合いました。
自宅に戻ってからも母がいないときにはどちらかの部屋で抱き合います。
階段とか、風呂場とか、両親のベッドとか、いろんなところでしました。
それから、二人きりの時にはお互いの名前を呼び捨てにしています。
普段は会うことができませんからとても辛いのですが、帰省することが楽しみでしょうがありません。

それと、姉は例の彼氏とはすぐに別れたそうです。
だからすべて僕だけのものです。
今、姉は毎朝基礎体温を計っているそうで、帰省もそれに合わせてするようにしようと思います。

姉と例の彼氏との間で別れる前にいろいろとあったようなので、そのことは、次回に書かせていただきます。
次回は、小説風に書く予定です。



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