萌え体験談

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彼女

年末年始休暇4

30日から一昨日まではフィアンセと主として午後に楽しく性交してあっという間に時間が過ぎた。お正月にはフィアンセのご両親にも挨拶が出来てよかった。しかし自称妹が実家での正月を済ませて上京してきた。「私お兄ちゃんがいないと駄目なの。」と粘着された。「私のおせちもお味見してね。」と彼女の部屋に呼び出された。もう断りきれない。他のヤリマンが喰えなくなった。彼女は若い割に非常に料理が上手だと感じた。食後また一緒にお風呂に入ったが「大好きなお兄ちゃん」とベタベタに甘えられた。風呂から上がると彼女はすぐに床を敷いて性交のおねだりを始めた。布団に入って軽いキスから前戯を始めたが彼女は早く陰茎が欲しい様子だった。たっぷり女性器三つ所攻めでじらしてからコンドームをかぶせた陰茎をゆっくり挿入した。
両手で彼女の腰を掴み正常位で優しいピストンをかけると彼女は感じてくれた。良い手ごたえだったのでそのまま攻めると段々登りつめてくる様子が手に取るように解った。彼女は初めてよがり狂って乱れて果てた。彼女が十分イったのを確認してからコンドームの中に射精した。陰茎を引き抜きキスをして再び三つ所攻めをかけた。彼女の女性器は恥丘が盛り上がっている上付きだが陰毛が少なく男性経験の割に綺麗だ。淫臭も淡い。結構愛撫が楽しい女性器だなと思っているともう1回してとリクエストされた。再勃起の方はスタンバイOKだったので今度は寝バックで交わった。21センチの陰茎は上付き彼女の膣に奥まで楽々とどく。
のっけから彼女は甘い声を上げて感じてくれた。彼女のヒップを腰でパンパン打ちながらのピストンになった。再び彼女が果てた。結局8回性交して十分に彼女に絶頂感を与える事が出来てよかった。フィアンセにしかしない優しい後戯と後始末をして抱きしめてやった。「あのね私お兄ちゃんだから感じるの。愛しているからなの。」と彼女は言った。彼女は休み明けそうそうに婦人科でブライダルチャックを受けてくるといった。性病が無かったらディープキスにフェラチオやクンニそして膣内射精の解禁をする約束するように迫られた。妊娠が怖いから膣内射精は断ると「あらどうせ私はお兄ちゃんの子供を生むから良いじゃない。」と事も無げに言われた。
結婚して旦那の子供を産みなさいと言うと絶対に嫌だとはねつけられた。最近は自分の好みの男性と性交するノマドセックス女子が増えているとサイトに書いてあったが更に一歩進んで自分の好きな男の子供を生むシングルマザー覚悟の女性がいるのかと女性の価値観の進歩を痛感した。ノマドセックス女子いわゆるヤリマンは特定の男に縛られず遊びの恋に夢中なのだが美味しい性交と優しい癒しを究極的には求めている。それを提供してくれる条件の良い男を見つけると急に粘着してくるので危険だ。自称妹の彼女の場合はそれが極端で恐ろしい。女性へのサービスを主眼にヤリマンとも性交しているので粘着事故が絶えない。一夜限りの関係だよと断ってから性交してもその後何度もお誘いの連絡を続けるヤリマンは少なくない。
ヤリマンの部屋で性交した後は使用済みコンドームを全て持ち帰り自分で処分している。コンドームに残った精液をスポイトで吸い上げ自分の膣内に注入して妊娠し出来ちゃった婚を狙うあさましいヤリマンがいるからだ。自称妹は必ず兄が愛情とともに子種を陰茎で直接自分の女性器に注いでくれると闇雲に信じきっているのでその危険性はない。大抵のヤリマンはコンドームに吐き捨てられた精液の量を見て驚く。1発目の射精量もさることながら6回目でも衰えない。中学生時代から姉に鍛えられたお蔭なのだがヤリマンには「君が素敵だから沢山出たのさ。愛しているよ。」と言ってキスしてやるようにしている。

婚約者を差し出してver1.5

プロローグ:2012年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

これは妄想でもネタでも有りません現実の話です2012年から何回も書き直しているのは事実が発覚する度に修正しているからです乱文・長文はご容赦下さい因みに妻は現在子宮内膜症と子宮下垂と診断されてしまいました。

私は愛する大切な婚約者・美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…

今私の大事な美幸が…目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。

私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が美幸の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な彼女の女性器は完全に拡張されています。

見た所…先輩の突き上げ高速ピストンの速さは秒間で約5回以上です…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されている筈です…

ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャ~なグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…

美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して…

「ニュルン・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと私に聞える位です…

先輩の巨肉棒が婚約者・美幸の膣口から子宮めがけて激しく出挿いりを繰り返しています…

なんと婚約者・美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった美幸は痙攣して失神してしまいました。

私の目の前でも先輩は遠慮などしないで…大事な婚約者・美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は中出ししたのにもかかわらず陰茎直ぐには抜かずに精液もそのままにして、私の目の前で…正常位で180度以上の大股開きのままピクピク失神状態の…

婚約者・美幸をダッチワイフを扱うかの様にして膣内に精液が溜まっている状態で…メチャクチャにピストンしたり…

膣の奥に閊えている陰茎を更に限界まで押し付けたりして子宮口に亀頭の先を挿入しようとして婚約者・美幸の女性器を破壊し続けています。

先輩は美幸の女性器を完全に自分のオナホール扱いしていました昨日美幸の告白と先輩の話更に部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します…

以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者・美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました…

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが貸し出し許可はしたので仕方が無いです…

朝に美幸に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でしたしかし股の辺りが痛そうです…

貸し出し事件以来…美幸との関係は、私の方が…気まずく成り今現在はSEXしていませんです…

それは先輩の立派な男性部分を味わってしまった、美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです…

それと婚約後にも拘らず元彼と浮気した美幸を許せない気持ちが私にはまだ有りました…

これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校卒業するクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…

身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です…女優で言うと仲間由紀恵みたいな感じ?です…

私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は同じ大学で3回生で21歳でした私が4回生で23歳の時です…交際が始まり半年経って…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…私は凄く嬉しくて其の時から結婚したいと思いました…

大学を卒業して私は電子部品製造の中堅会社に就職しました美幸が卒業したら直ぐに結婚したかったので美幸には家事手伝いをさせていました…

喧嘩したりとか痴話げんか事件等が有りましたが交際から約2年半で無事正式に美幸と婚約しました私は嬉しくて有頂天気分でした…

婚約したとたんなぜか美幸に元気が無いというかソワソワしている感じが有りましたが其れがマリッジブルー的な物だと簡単に思っていました…

婚約する半年前までは月に1・2回のデートと共にSEXも月に1回位はしていました美幸は綺麗なアソコをしていますが…

美幸には高校生時代から交際していた彼が居たのでフェラテク等は随分仕込まれていました…

更に私が色々教えたりしてそこそこのH好きにはある程度までは調教して来ましたしかしここ5ヶ月間美幸とはSEXレスでした…

結婚式の準備や仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートやラブホの使用なんかし無くても結婚すれば毎日でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに真面目な美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…今まで生で数回しかSEXしていません…

ゴム付きでの総SEX回数も交際期間からすれば少ない方だと思います多分20回超える位でしょうか?ゴム中出しは勿論中出しも私は未だったと思いますが…

結婚式まであと3週間…もう秒読み段階です…しかし美幸はやはり少しマリッジブルーに成っている感じです…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私が働く会社の先輩と美幸と私の3人だけで…

2人の新居として借りている2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも手伝って話しが段々下ネタに成りました…

ほろ酔い気分も手伝ってか私は気分が良く成り調子に乗ってしまい美幸のフェラは絶品だとか今時珍しく処女だったとか…

アソコの締まりはキツくて最高だとか…自慢げに先輩に話してしまいました…

美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの」

先輩も「へ~?今時処女?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にもフェラしてくれない?」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そして話しが告白タイム・隠し事は無しと…お互いの初体験の話に成りました。

まず私が高校生時代にクラブの先輩(女性)に女の扱い方を教わって…そのまま童貞を失った話しをしました…

次は美幸の番です私は先輩の前で俺との初SEXの話しは美幸には少し恥ずかしいだろうな~なと思っていましたが…美幸はとんでもない事を話し出して…

美幸「えっと…話は初体験の時の話しなのね…さっきヒロシ君が言ってた処女の話しなんだけど…実は…」と…告白によると…

大学1回生の時…高校時代からずっと交際していた2歳年上の彼に彼の部屋で押し倒されて…強引に亀頭の先っぽだけを挿入されたと…

完全に処女膜を破られる前に速攻で彼が射精してしまい彼女の痛がりにSEXも中途半端に成り…

その押し倒し行為がきっかけで何だか気まずく成り其の彼とは直ぐに別れたそうです…

それをケラケラ笑いながら言うのです…私と知り合う前に美幸に高校生時代から交際していた年上の彼が居た事は知っていました…

Bまではした事は私との交際中に正直に聞かされてましたが…それ以上の事は聞いていませんでした…

だから私は美幸は完全な処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…

私はショックな表情で「え~っマジ…何で?」って感じで美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています…

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それ位だったら半分は処女だし…

私「はぁ…それは…まあ…そうですけどね…」

先輩「それに…ヒロシが挿入した時はちゃんと彼女は出血したんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥め上手く美幸をフォローしてくれました…

私「でもちゃんと交際中に言ってくれないと…」

先輩「其れは女性の恥じらいだろ~こんな良い女性ヒロシには勿体無いよそんな事でこだわってるなら…美幸さんは…俺が貰うよ?」

私「いや…ちゃんと結婚しますよ…美幸の事…好きだから…」

先輩「ホラ2人共…仲直りの握手して」

とりあえず先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでしたそのフォローの言葉で美幸は感動したようで目を潤ませていました…

美幸は男らしい先輩の事をなんだか気に入ったみたいでした正直私は女々しかったのでしょうね…

まだ私にはモヤモヤした気持ちが、頭から消えません…そういえば初めて美幸とSEXした時に大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかのな?と…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…

先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです…

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に話してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても…其のペニスの大小に拘らず男性器を確実に受け入れる為に…

膣内が柔らかく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された陰茎によって…女体の胎内に何度も与えれば…

女性が一度でもオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識してしまい…

先輩の大きなペニスのサイズに馴染むために女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の位置や硬さ愛液の量までも変ると言うのです…

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に説明してくれました…

其の時は私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…

美幸がまたケラケラ笑ながら「彼氏や旦那居るのに…中出しとか…子供出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんて簡単に変ら無い~」

私も「そうですよ先輩…今時…虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?一晩で形も変るか?試してみるか?」と真顔で真剣に聞かれて…

其の時私は…酔っていた事も有りましたし…美幸の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…

もう…この際だから先輩なら貸しても良いや…という感じで…勢いで先輩に大事な婚約者の美幸を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「えっ?ヒロシ君…嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…

8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時先輩と美幸のSEXが始まりましたとりあえず2人は順番にシャワーを浴びました…

其の隙に後々のオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒で寝室にボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音はしっかりと録音をしています…

新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…既に2人はベッドの上で並んで座り全裸です…初めは美幸も私の手前も有り先輩からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが…

先輩「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…まずキスしよ?」と言いながら…美幸を後ろから優しく抱きしめます…首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると…

美幸は体を「ビクッ…」と振るわせて「いゃ~…あんっ…ううぅ…」と嫌がりながらも段々感じ出してしまいました…

そして先輩「美幸さん肌も白くてオッパイも調度良い大きさで綺麗だよ」と…

美幸の形の良い白い乳房を両手で鷲つかみにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり…すると…段々…乳首がピンッと勃ち初めます…

すかさず先輩「乳首が段々硬く成って来たよ…舐めて良いかな?」と乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…

美幸は先輩の乳首攻に「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~駄目ぇ…」と小さいながらもハッキリと声を少しづつ漏らしました…

私は「とうとう…美幸も感じ出したのか?」と心配した時にタイミング良く先輩は唇を美幸の口元に寄せています…

美幸も今度は嫌がらず首を後ろ側に曲げて先輩のキスに答えています…高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは完全に経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌を絡めようよ?」と言っています美幸は「うう~ん…キスは…やっぱり…駄目ぇ…無理ぃ~」と言いましたが…

先輩「ホラ…もう乳首硬くて…こ~んなにコリコリしてるよ~」と指先で勃起した乳頭を摘まれ…美幸「あんっ…乳首…駄目ぇ~」と言いながらも…

乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れています…とうとう2人は私の目の前でディープなキスを始めました…

婚約者の私の見ている目の前で…お互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…

まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間レロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロいキスです…

やっぱり先輩は女性の扱い否…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで美幸は軽く逝ってしまった様ですなんだか目がトロんとしていました…

私と知り合う前は美幸は元彼と毎日こんなキスを何時もしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…美幸を先輩に貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです…

キスの途中で先輩の股間が膨らんで…陰茎が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました…

そしてパンツを脱いだとたん…ブルンッと勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出して来ました…

ここで紹介しますが同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です…

Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無い…更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然物が違います…

見た目でも陰茎の長さおよそ20cm以上で竿の太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて缶コーヒーよりも太くて直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です…

Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…

私の並み以下チンポ?で慣れている美幸の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました…

Oさん「美幸さん俺のチンポ口で咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました…

美幸は私の顔をチラリと見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずにしかたが無いな…と言う感じでしょうが…?

おもむろに肉棒を手に掴み持ちながら…竿部分の太さを確認する様にでしょう指でワッカを作ります…

其れを自分の手首に巻いて太さを比較して美幸「ワタシの手首よりも太~い…」今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…

美幸「凄い…先っぽなんてグーと同じ位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元をしっかりと掴み持ってから…

亀頭の先を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて丁寧に舌先を使ってなぞります…

私にしてくれていた何時ものフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしていますその姿は妖艶です…

ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている美幸を見た私は大興奮して勃起していました…

そして口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと亀頭全部を口に含みました…

美幸「凄く…おっきくて…先っぽだけで…お口が一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテクで嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています…

Oさん「お~お~!気持ち良い~美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…

Oさん「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんにこっそり小声で聞かれると美幸は私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)「Oさんの方が全然凄くおっきい…」と言っています…更に調子に乗ったOさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています…

美幸は小声ですが「…ヒロシ君のオチンチンより…倍近く…大きい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました…

Oさんが「美幸さんはヒロシ君で満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…

シックスナインの体勢で小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら…膣穴の大きさを確認して…

Oさん「美幸さんのは小さめオマンコやな~よく濡らさないと…俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら美幸に指マンしています…

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

指がオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…Oさんの太い指が2本…婚約者・美幸の小さい穴に…ズッポシと根元まで挿って…膣内を激しく「グチャ・グチャ」と掻き混ぜていました…

其の行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…

ミキサーのように指で膣肉を捏ね繰り廻していました…Oさんの肉棒を咥えながら美幸「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…

Oさん「痛いの最初だけだから…これしないと後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます…

指マンの音が「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました相当美幸も感じているのでしょうアソコも随分濡れている様子でした…

時折Oさん「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら美幸の脚を拡げています…

両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています…

更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります…

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさん「ホラ・ヒロシ見て…彼女の…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部少しだけ見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます…

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…

其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

指マンの時美幸は私が見ているのとOさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が本当は感じてる?と思った瞬間…

Oさん「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて」と言われた美幸は再び私の顔をみました…

私が指でOKサインを出すと少し困った様子だったので…私「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴムは付けて下さい」とOさんに言いました…

Oさん「分かってるよ…当然だろ…じゃ~ヒロシの許しが出たからベットの上に寝て」と言われ黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ…

ベット上で仰向けマグロ状態の美幸にOさん「ホラ…美幸さん…自分で脚拡げてくれる?」と言っています…

美幸も処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自分から脚をM字に開きました恥じらいでしょうか?…それは完全なM開脚では無く半開き状態ですが…ゴムを付けての挿入です…

巨大な亀頭が美幸の淫裂に当てられます…意地悪な言い方でOさん「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼は先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら亀頭で膣前庭辺りを上下に擦り始めました…

私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)ですが…

愛する婚約者・美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…オマンコ…色はピンクで綺麗なビラビラ締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻になる筈の女性の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです…

それも私の見ている目前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう…硬さも十分有るようです…

美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです…挿入しにくい感じなのでOさんは股をもっと開かせようとして…

Oさん「美幸さん…脚もっと拡げないと…」と足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせました…

バレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上股関節が開きました…

Oさん「良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節本当に柔らかいね…こんなにも股が拡がるんだ…」と言いながら…

嬉しそうに自分の長い陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せながら肉棒で「ペチペチ」と軽く恥丘を叩いています…

Oさん「美幸さん…見てごらん…俺のチンポ全部挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね~」と言いながら美幸に確認させます。

美幸「そんなトコまで挿ん無い…Oさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが…

私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…

恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭の先っぽ位置を見ると美幸のお臍よりは上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…

美幸「やっぱり挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系で大柄なOさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…

すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…

追い詰められた美幸が半分涙目でした美幸「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と…

美幸の泣き言を無視してOさん「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせてよ」と言いながら…

美幸の華奢な体をベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った美幸の胎内に沈み込みます…

其の時…美幸「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と

苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました…

亀頭を少し挿したままの状態でOさん「…おぉ…久々に結婚持ちでも経験人数も回数も少ないから…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした…

Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…

陰茎の先っぽから亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…

私は興奮して其の光景を見ていました…膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけを「ヌプッ・ヌップ」っと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています…

私に目で合図をするとOさん「ホラ美幸さん?…婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と…

「ぐい~」と腰を美幸に押し付けました…美幸「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は駄目…」と少し抵抗しましたが…

「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が美幸の胎内に沈み込みましたそこで一旦は止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…

美幸の拳大サイズの亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが…

散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとゴム付きだとローションが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿ってました…

それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを引張る様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…


容赦なしに挿し込まれていました…コッポリと亀頭を膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です…

挿入後…最初美幸「嫌ぁ~ヒロシ君見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと…

美幸「…あんんっ…はううぅ…ん…おっきい…おっきい…拡がっちゃう」と何とも言えない唸り声を上げだしました…

陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…私に結合部分を見せてくれながら…

Oさん「…俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシの婚約者締まりエエよ…チンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」と

美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です肉棒の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた…

大陰唇は「パンパン」に膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して興奮時の大きさ以上に成っていました…

大袈裟ですがOさんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…

美幸「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…

余談ですが私の陰茎の長さでは美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の頸部を掠める程度です…

Oさん「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じに成ってるし…今日俺のチンポで婚約者のアソコ壊れるかもしれへんよ?」と…

自分の陰茎の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました…

私自身も愛する婚約者・美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…

挿入シーンを見た私は酔いも有り少し気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました…

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました…

…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました…

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました…寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…

今度はOさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました…

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎にはなんとゴムは付いていませんでした…

心の中でこのままでは拳大の巨大亀頭カリのエラが生で美幸の肉壁を擦り上げて…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…と思いました…

Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…

不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…

陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自ら自分の大事な膣口にあてがっています…

私が「ゴムのことを指摘しようと」口を開けた瞬間…Oさん「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…

すると…美幸は私の目の前で柔軟な股関節を目一杯大きく開き拳大の亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けてから…自ら腰をグンと落しました…

「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります…

美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…子宮に当たってるぅ~」と唸ります2/3挿入で奥まで一杯閊えるみたいです…

寝室に戻った私にOさん「おう…ヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

私「彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」と…

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…彼女の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて男性器を気持良くしようとしているのが確認出来ました…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体を馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような捻りを加えた突き上げピストンをしています…

数百回のピストンの後…ふと陰茎が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…

ピンク肉襞のヒダが伸びています拡張されたので奥の内臓までもが見えそうです…それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…

凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は…美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までもをまじかで見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者・美幸の…余り使っていない?綺麗な女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…

どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡りました…

私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付け合って挿入してやっと亀頭が子宮口を掠める位ですので…

半分の挿入で子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つOさんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

私にも聞えるようにOさん「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と彼女に言っています…

彼女も遠慮無しに私にしっかりと聞える位の声で喘ぎ声と淫語を叫びます…

美幸「…あ・あ・あ・あんっ…あ…おっきいいい…子宮の奥の奥まで届いて…凄い~」と既に逝きまくりです…

私にOさん「美幸さんのアソコ締まり最初キツかったけど…ゴメンな俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズで…ヒロシのじゃガバガバな感じや」と…

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見てOさん「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええかな?」と聞いて来ました…

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました彼女は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…

後日…会社でOさん「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…」

Oさん「結婚は考えた方が良いかも」と言うので私は生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容等を詳しくOさんに怒ら無い約束で聞きました…

しかし…Oさんは元彼と美幸の浮気については知っているのに全く話してくれませんでした…それは録音機を回収してから追記します」

生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容…

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ手懐けていたのです私が部屋を出てから直ぐに…彼女はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で…

美幸「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君に…」と声を出してしまい…

Oさん「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿る?」とゆっくり挿しながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸「…あんっ…ヒロシ君の…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさん「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて…

美幸「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさん「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて…

即答で美幸「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさん「俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れれるけど?一応…試してみる…」

美幸「えっ?まだ8cm以上も残ってるって…20cm以上なんて絶対挿んない…アソコが…壊れちゃうよ~」

Oさん「じゃあ?痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポで子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

膣長測定までされてしまい…美幸「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…

膣長を陰茎で測りながら…Oさん「美幸さんは小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこれだと丁度12.5cm位だよ」

美幸「ああんっ…またっ…コリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさず…

Oさん「美幸さんはソコが好きなんだね…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いてらしく…

馬鹿正直に美幸「ココ突かれるの好きなの…子宮が下がると少し…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…

Oさん「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無いソコの所…もっと…当てて良い?試したい?」と言うと…

美幸は「…試したい…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れてココ…当てて…」と彼女から要求したらしく…

Oさん「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われ…

美幸「即答でこのオチンチン試したい…」と言っていたそうです…

Oさん「それじゃ…とりあえず…ヒロシより…1cm程深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…

それだけで美幸「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…キスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…

Oさんは彼女に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして…自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…

自分の亀頭を子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るんですから…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の半分強の所までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ(12cm)よりも少し長い状態での挿入で止めて…

子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから…

膣道肉をグリグリと竿の太さ指3本分の太さの極太肉棒で掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした…

前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…

過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

陰茎の長さ半分強位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…彼女の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で彼女の子宮のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…きつくて小さなオマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…膣道のトンネルを拡げられる感覚を彼女の胎内に覚えさせていました…

そしてある程度のサイズにトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです彼女も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました…

婚約者・美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです…

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです…

何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに彼女の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです…

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は未知の世界だったのでしょう…

後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に…

Oさん「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは…

美幸「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

彼女の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で生挿入を許したそうです…詳しく彼女に聞くとOさんが膣内に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさん「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくな?」と聞かれ…

美幸「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」悩んでいると

Oさん…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」

Oさん「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…

美幸「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と彼女から言ったそうです其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…

Oさん「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ」

美幸「…あんっ…あんっ…なっ…生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」と簡単に逝かされてしまい…

それもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです…

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです…

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると彼女はOさんに言葉で苛められて…M系なのでよけいに感じたそうです…

ピストンしながら美幸にOさん「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

Oさん「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

Oさん「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

Oさん「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが良いって言ったもんね…」とか

Oさん「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです…

調子に乗って知りながら…Oさん「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いていたそうです

正直に美幸「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…

Oさん「それなら…ヒロシじゃ届かない所…俺が一番乗りだ~奥の…子宮口でしょ?気持良い所」と攻撃されて…

美幸「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~オクチ(子宮口)のコリコリしたトコ気持良い~でも子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…

Oさん「ヒロシのより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い」と聞かれ…

美幸は「おっきすぎて…全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言われ…

美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらオクチ(子宮口)が潰れちゃう」

Oさん「言うけど…美幸さん…将来旦那に成るヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」

美幸「だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…こんなに強くキッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです…

それにM系な彼女は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです…

美幸「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

美幸にOさん「ヒロシって何分位持つの?」と質問され…陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に…

美幸「長くて…20分位~しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…

Oさん「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏の婚約者とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ…

美幸「ヒロシ君に悪いから…言えないよ~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさん「やっぱりチンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ満足出来無いように膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…

美幸「もう挿いんない…奥まで閊えてるからこれ以上無理・無理…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて来たらしく…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~」と悶えていたらしく…

奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった彼女の体は…本人が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです…

後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ彼女の子宮口にキスが出来たのです…

私がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され開発された彼女はこの時点で虜にされたのでしょう…

子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…

この後彼女はOさんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで「ずん・ずん」串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の肉壁まで奥に引き伸ばされていたのです…

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです…

彼女に私「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と私は美幸に女々しく質問していましたが…

美幸「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。

…追記ですが…

これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…

「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~ホントにお臍の裏まで…届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部…挿ってる…オチンチン長過ぎる…内臓ごと持ち上げられて…おナカ破れちゃう~」

Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…咥えこんでるからパンパンに成ってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…ポッコリ拡がっちゃって…お臍までお腹が膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

Oさん「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」

Oさん「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

美幸「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼とのHのが逝けるの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさと秘密に気が付いたのでしょう…

秘密を握ってから内緒のデートを中々OKしない彼女に対してOさんは逝く寸前の寸止め攻撃?をしている様子でした…彼女が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしているのが音と声で分ります…

Oさん「婚約者のヒロシの早漏チンコじゃ満足出来無いからって美幸さん?本当は元彼と浮気した事有るでしょ?」美幸は黙ったまま…

Oさん「聞いてるのに美幸さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われて腰を止められてしまい…音がしません…

美幸「ヒロシ君に内緒でと元彼とHしたこと有ります~答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~そ・それに…今度デートするから…もっと…逝かせて~もっと~もっと~」

ショックです今時処女で清楚だと思っていた婚約者・美幸の本質は意外と尻軽女だったのです…そういえば婚約した頃の半年前の彼女の態度がおかしかったのを思い出しました…

Oさん「え~そう?有るの~ヒロシ可哀想…」

美幸「お願いだからヒロシ君には言わないで~」

Oさん「は・は・は…言わないよ…さっき話してた先っぽだけの元彼?…何時から浮気したの?」

美幸「半年前…婚約した頃…街で元彼とバッタリ逢っちゃって…懐かしさも有ったしヒロシ君と結婚する不安さも有ってつい…」

Oさん「そうなの…もしかしてその元彼のオチンチンはヒロシより大きい?」

美幸「うん…ヒロシ君より少し長い位…だけど…」

Oさん「もしかして…本当は美幸さんは正直…ヒロシより元彼のがSEXの愛称良かったんじゃ無い?ヒロシには絶対言わないから言って…」

美幸「愛称とかぁ~分らないけどぉ~初めて付き合ったのが彼だからぁ…Bまではぁ~3年位何時もしてたけどぉ~ちゃんと処女上げられ無かったからぁ~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのソコの所…余り届か無いし…ナカナカ逝けないから元彼と出来心で浮気しちゃったんだね?」

美幸「うん…唯の出来心…だったのちゃんと…別れたし…でも…Oさんの方がずっとおっきい…今も…奥にっ…子宮に…グイグイって来てる…」

Oさん「良かったね…ところで美幸さんは、元彼と生でSEXした事有るの?」

美幸「…有るのぉ~生は駄目って言ったのに~元彼「一度だけって」お願いしてくるから一度だけ生で挿入されちゃったの~」

Oさん「美幸さんは優しいね…処で何回位その元彼と浮気Hしたの?教えて」

美幸「25回位かな?…元彼のヒロシ君のより…少し細いけど…子宮口に…ちゃんと届くからぁそれで一杯…コリコリ…突いてくれたの…何回も優しく逝かせてくれたのぉ~」

Oさん「其の生挿入の時…元彼に美幸さんは中出しされたんでしょ?2人の秘密だから…正直に言って…」

美幸「あ・安全日だったからぁ…元彼の事も少しは~好きだったからぁ~でも中出しは一度だけだからぁ~」

Oさん「美幸さん正直に言って…中出しは安全日の一度だけだとしても生挿入は何回も有ったでしょ?」

美幸「そ…それはぁ・・・そんなの・・・・言え無いよ~」

Oさん「婚約者居るのに…美幸さんって根っからのスケベだね…だったら…俺にも中出しさせてくれるよね?」

美幸「中出しなんてヒロシ君に悪いから…もう絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「浮気したんでしょ生で中出しされたんでしょ?婚約した後なのに…ヒロシとの大事な赤ちゃんの為の子宮の入口なのに元彼の生のチンポで突かれて逝かされて…」

美幸「・・・・・・・・・・・・」

Oさん「挙句の果てに中に出させるなんて…美幸さんは本当は淫乱なんだね?」

美幸「淫乱じゃ無いよぅ~」

Oさん「ヒロシも悪いよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば…美幸さん…浮気なんかしなくても済んだのに?」とつぶやく声が聞こえます…

Oさん「でも美幸さんは今俺と生でハメてるもんね…それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるもんね婚約者のヒロシ公認で…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました…

推測ですが、そんな事を言われた彼女はOさんに浮気を告白した恥ずかしさと過去の浮気と現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

しかし一度以外はゴム付きとは言え私と婚約後も元彼に中出しされて子宮も汚されていたビッチだったのです、彼女の「そんなの…言え無い」と言う事は本当は何回も生でSEXしていたのかもしれません現段階では分りませんが何度も中出しも有ったかも…

それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…彼女自身の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…浮気告白は有りませんでした…

特にこれからのセリフが違いました…

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」

Oさん「美幸さん…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…

美幸「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~Oさんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」

Oさん「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ亀頭が美幸さんのコリコリに今ずっと…生でキッスしたまま…危険日なんだね~子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」

美幸「あんっ…駄目ぇ~亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスなんて…駄目…ワタシの子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」

Oさん「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…元彼やヒロシと…比べて…どう?元彼は今更良いとして…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」

美幸「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅのぉ~おっきくて…硬いオチンチンの先っぽで…奥に子宮に「グイグイ」ってされてるの~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」

美幸「そうなの…ヒロシ君のオチンチン少しだけしかソコの所…届か無いの~」

Oさん「元彼は…ちゃんと…ココの所に届いていたんでしょ?」

美幸「ちゃんと届いてた~でも…元彼のオチンチンでも出来ない位にソコの所のコリコリOさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされて…もう…オクチ(子宮口)が開いちゃうみたい…」

Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口の入り口が段々と開いて来るの俺の先っぽに…伝わるよ…ヒロシのとは違うよね」

美幸「…凄いの~ヒロシ君…Oさんのオチンチン…貴方のとは…全然違うのぉ~奥までオチンチンが凄く当たって…ワタシのオクチ(子宮口)愛してくれるの~大事な入り口が…パク・パクって開いてくのぉ~」

Oさん「美幸さん?ヒロシのと俺のチンポと、何処がどう違うのちゃんと教えて?」

美幸「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者のヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…熱くて…全部が気持良い~」

Oさん「そうだろ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだよ…美幸さんのオクチ(子宮口)が開いて俺の亀頭の先にパックリ咥え付いて来たよ…」

美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…このままじゃ~駄目ぇ~ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃう…」

Oさん「そうだね…あれっ?美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?(笑)」

美幸「…駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」

Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」

美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさん「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ下の口もだけど其のナカの口もだね…子宮自体は俺の子種で授精したがってるよ」

半べそ状態で美幸「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」

Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…この生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もう妊娠…心配に成って…」

私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で彼女は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…

Oさんが「そうなんだ…美幸さんヒロシと余り生でSEXし無いんだ?じゃ~Hの回数も元彼とのが多いとか?」

美幸「回数は同じ位だけどぉ~ヒロシ君…出ちゃうの早いからぁ~繋がってる時間は元彼とのが全然多い…」

Oさん「そうなんだ…じゃ~早漏なヒロシに中出しされた事は有るの?」

正直に美幸「まだ…婚約しただけで…結婚して無いから…安全日だけ…生でHした事有るけど…中出しなんてまだ1回もされて無いのぉ~」

Oさんが「そうなんだ?…今更ヒロシに遠慮しないで良いから…言ってごらん…本当は元彼にも何度も生で挿入させてたんでしょ?」

美幸は「なっ…生の方が…気持ち良いしぃ~元彼のオチンチン…安全日は何時も生で挿れてたの~」

Oさん「そうなんだ~元彼に中出しもされたのも…本当は1回だけじゃ無いんだよね何回もでしょ?美幸さん…この際もう正直に言っても良いよね?」

美幸「8回位…元彼に中出しされたのぉ~」

Oさん「えっ?元彼には8回も…中出しさせてんのに…婚約者のヒロシには1回もさせて無いんだ~?これ知っちゃうと…ヒロシ撃沈だよ…」

美幸「だってぇ~彼のオチンチン…ヒロシ君のと違って…ちゃんとソコの所の…子宮口にコツコツ当たるんだもん…」

Oさん「それって…先走り汁でも生挿入は妊娠するよ?中出しなんて美幸さん…よく許したね?」

美幸「本当に…安全日だけなんだもん~お互いの…赤ちゃん作るトコがピッタリ当たるもん子宮に直に「ドクドク」って熱い精液注がれるの凄く堪ら無いもん」

Oさん「あ~?もう元彼と8回も子宮内射精してるじゃん?何だもう美幸さんの子宮は元彼との大事な赤ちゃんの部屋に成ってるんだ?もしかして今元彼の赤ちゃん妊娠してるとか?すでに…孕んでる」

美幸「孕んでなんか無いよ~正直…元彼と別れてから急に生理来なくて~妊娠焦った時は有ったけどぉ~最近ちゃんと生理来たんだもん」

Oさん「でも婚約者…居るのに3ヶ月の間に8回も元彼に中出しさせるなんてそれも子宮に直にだよ…美幸さんは本当に変態だね…ヒロシ可哀想だよ…」

美幸「安全日だけだったからぁ~大丈夫な日だけだからぁ~元彼とは…3ヶ月前にもう…完全に…別れたんだから…彼の話はしないでぇ~」

Oさん「美幸さん…元彼の事全部…自分でバラしてるじゃん…まてよ…元彼と6ヶ月前に再会して8回中出し…3ヶ月前に別れてそれからずっと生理が来なくてやっと最近生理が来たんでしょ?」

美幸「マリッジブルーで少し体がおかしかったからなの只の生理不順なの…」

Oさん「3ヶ月間も生理来ないのはそれって赤ちゃん孕んでたんじゃん?美幸さんは元彼の赤ちゃん流産したんだよ…こればれちゃうと…ヒロシはショックで自殺モンだよ?」

声を震わせながら美幸「そ・それは…違うよ~ずっと遅れてた生理だよ妊娠じゃ無いよ~もう元彼の話はしないで~」

Oさん「ははは…分ったよ元彼の話はこれでお仕舞い…でも…今日が危い日と分ってると言う事は…俺が初で危険日中出し?もう生のままでナカで出しちゃっても良いでしょ?」

私は金槌で頭を殴られたような衝撃が走りました…婚約した6ヶ月前頃から彼女の態度がおかしいとは思っていましたが…

元彼と浮気のあげく妊娠して流産?していたなんて…しかしそれは録音機の会話の中だけなのでホントの所は彼女に聞くべきなのですが…

私は答えが怖いので今現在心の中に留めています…でも音声を聞きながら勃起させている自分…もし彼女が元彼の赤ちゃんを妊娠してても逆に興奮している自分が居た事は間違い有りません…

美幸が「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんて…元彼にも中で出された…事が無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」

Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?本当に愛し合ってるって感じがするよね?俺だったら美幸さん赤ちゃん作るトコに当てるだけじゃ無くて…先っぽ少し挿れて直に中出し出来るよ超気持いい筈だよ~(笑)」

美幸「そうかもしれないけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…

すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」

美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」

Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…

美幸は8回も元彼に中出しされていた…妊娠?して流産していた中古ビッチだった…録音の声を聞いて現実を知った私でしたが…其の時は怒りよりも興奮した気持ちが込みあがっていました…

Oさん「そうでしょ?…告白の続き…大丈夫だから…ヒロシ居ないから…遠慮しないで良いから…本当は元彼…赤ちゃん妊娠してたんでしょ言って?」

美幸「ヒロシ君…ごめんなさい…ホントは…元彼の子供…妊娠してました~それで…ずっと怖くて…不安でした~ごめんなさい~」

これが現実でした…でも不思議ですが私は彼女に対する愛情が更に強く成った感じがしました…自分の生まれついて持っていた性癖は寝取られだったのです!

Oさん「これで過去の事とは決別出来たね…今は俺の亀頭と美幸さんの子宮口が繋がってるんだよ…今度は俺のチンポの事ヒロシに告白してくれる?」

美幸「ヒロシ君…Oさんのオチンチン元彼やヒロシ君のと…比べ物に成ら無い位…硬くって…奥まで…子宮まで直ぐに届く…のぉ~」

Oさん「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~アソコがもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」

美幸「…も・もう…痛いとか…伸びたとかぁ分んないけど…奥の挿っちゃいけない所…オクチ(子宮口)に…Oさんの…先っぽ…刺さって…気持ち良いのぉ~」

「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」

美幸「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」

Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮ヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」

美幸「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」

彼女も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…

先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ」音が聞こえます」

Oさん「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…」

Oさん「元彼や婚約者には出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」

美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のままで…良いけど…赤ちゃん出来ちゃうから…最後は外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う声が…

逆にOさん「まあ…薬で大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わずに婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか抜くよ?」

堕ち掛けている彼女に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて陰茎を抜こうとされて…

溜まらなく成った婚約者・美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…

美幸「もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…ソコの所の子宮コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と…

大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?彼女がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…

Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって…俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」

美幸「あんっ~子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん…また孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」

Oさん「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」

美幸「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

Oさん「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」

美幸「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~オクチ(子宮口)も一杯躾けして~」

Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」

美幸「元彼みたいに優しくじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…赤ちゃんの部屋まで全部…躾け…してぇ…

Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」

美幸「ワタシ子宮はもうOさんとの大事な赤ちゃんの…お部屋なんだからぁ~ 」と堕ちた彼女は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

ゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした…

Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音が聞こえます…
躊躇無しの即答で美幸「Oさんのが全然…百倍…良い~」

Oさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって大声で言って…」

美幸「…婚約者のヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~」と大きい喚き声が有りました…

更にOさん「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」

美幸「…良い~婚約もヒロシ君も…もうどうでも良い~子宮もOさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…

究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促され…

「…あんっ…要らない…奥まで…ソコの所の子宮コリコリまで…届かない…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…結婚しても…もう要ら無い~」

Oさんの規格外の肉棒が彼女の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…

おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり彼女を何度も逝かせて…私の陰茎のサイズでは満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…

自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました…私から見ればですが…

Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来ない体にしても構わないや…)

みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…

腰の動きを止めて…Oさん「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…

Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」

美幸「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」

追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」

美幸「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ~」

Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…

Oさん「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」

美幸「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

美幸「もう…良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう…壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」

Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」

美幸「あんっ…朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのでオマンコもうズタズタに…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」

Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…美幸さん本当に良いの?」

とうとう「良いの~Oさんの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました…Oさんが真剣な強い口調で急に出身地の大阪弁に成り…

Oさん「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」

案外ハッキリと美幸「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…

嬉しそうな声でOさん「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」

美幸「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」

美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…」

Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…

美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで…

調子に乗ったOさん「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」

彼女は「小声でハイ」と答えていました…

Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや婚約者・美幸の告白とは明らかに違う内容でした…

…情けない話しですが…これが現実と言う物でした…

話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)

Oさん「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…

私から見て目の前のベッド…1mの位置です…

Oさんがベッドの縁部分に座り彼女を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…

大阪弁でOさん「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています…

両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…

いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…彼女の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…

そして私の目の前で…Oさんは脚の膝関節に腕を絡ませて彼女を大開脚状態にさせながら…両手で乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…

Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…

そんな事をされても…彼女は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…

Oさんの太い肉棒が小さかったアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です…

Oさんが彼女の体を扱う態度や行為は「この女性はもう自分の虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました…

そして…彼女は180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました…

Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました…

私は本当は嫌でしたが、何故か美幸からの要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました…

「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます…

ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…

解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者・美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です…

高速ピストンされながらも…彼女の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…

膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…彼女は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…

Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…

ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす…

元彼や私のサイズに馴染んでいた彼女の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…

既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…

高速ピストンされている時の彼女はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…

私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが彼女自身の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です…

陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が彼女の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…

このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…

最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…彼女の子宮全部が再び汚されてしまう期待感でしょうか…

そんな事を考えていても…私の目の前で彼女の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました…

激しい突き上げです其の勢いに彼女の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます…

彼女が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…

Oさん「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」

美幸「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です…

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた子宮頸部は潰れているんじゃないか?

いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…

Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…彼女の脚を持って前に突き出します…

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがしますこの時に既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました…

Oさんの大物肉棒が咥えこまれた陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です…

其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に彼女の女性器が有ります…

私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てて…小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…

散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった膣の肉壁は赤黒く充血してました…

クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…

ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…

子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…

パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?

膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの女性器と…今この場の彼女の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…

私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」

私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」

Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました…
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に彼女の体をベッドに押倒してから脚を持って開けて乱暴に挿入しました…

Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも彼女は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました…

乱暴に扱われ…挿入された瞬間は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく貫くように…突き捲くります…

陰茎が彼女を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」とクリトリスを叩いています…結局クリトリスはとうとう枝豆大?まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました…

一旦肉棒を抜きます彼女はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた婚約者・美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました…

陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…

排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…

まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった彼女のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…

例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です…

そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず彼女は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」

私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで美幸「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません…

私の目の前で本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…

それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に8回も中出しされていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった…

私は…彼女はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者・美幸の女性器が壊されただけでは無くて…

他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たい気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?

そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました…

その様子を見抜いたOさんは彼女の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…

上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…

Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…

20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時彼女の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は…射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 

Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…

そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?言えるな?」と言うと…

流石にそれは私の手前なので彼女も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています…

其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと…

美幸「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…

すかさずOさん「妊娠しても良いの?婚約者の前でちゃんと…言って?」

美幸「に…妊娠しても良い…子宮に…中出し…して下さい…」

そしてピストンを再開したOさん「ソロソロ出すぞ~」

と腰を引いて肉棒を一旦彼女から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした…

亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです…

その突きは…上から突き刺す感じで…陰茎の根元まで彼女の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…

突かれる度に彼女は「頂戴…頂戴~もう赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~オクチのコリコリの穴にオチンチン…突き刺して~中に一杯熱いの…頂戴…」

と淫語炸裂でした…これで婚約者・美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました…

私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に彼女が孕んでしまう期待の気持ちが有ります…

とうとう美幸「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…

そしてOさん「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…

射精されている間も美幸「あんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほっ」と変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました…

痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの彼女の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…

Oさん「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…

深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…

10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~美幸さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…

更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…

Oさんは彼女の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの彼女の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます…

彼女は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の彼女はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると小さな体が小刻みに「ピクピク」しています…

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり彼女に駆け寄り胸に耳を当てました…

心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り彼女のアソコは変わり果てていました…脚を更に開いてよく女性器を確認しました…

解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます…

暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…

後ピルの事を知ら無い私はこのままでは確実に妊娠すると思いました…失神常態の彼女に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…

アソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…

Oさんに私「危険日だから美幸…妊娠しますよ…ガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…

Oさん「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…

タバコを口に咥えたままOさん「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…

そして…おもむろに彼女の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に女性器を扱います…緩々に成った証拠に膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…

Oさん「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…

私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました…

其のテニスボール大のティシュの塊をOさんは、なんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…

まるで自分の要らないような…廃棄物でも扱うかのように乱暴な扱いです…

そして私にOさん「こうして置いてたら吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と…

言った後Oさん「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の彼女を無視してさっさと風呂場に行きました…

失神状態で大股開きで精液垂れ流しの…私の愛する婚約者・美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…

其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれてしまい…

ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が彼女の膣口から顔を覗かせていました…

それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…

私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを彼女の膣内から全部取り出します…

ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者・美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…
穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…

指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…

左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…彼女の女性器は完全に伸びていました…再び動画を撮りました…

其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました…

押し込むと半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で押し込みました…

彼女の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました…私はショックで?彼女の女性器の事はもうどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに拡張・調教したく成りました…

乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…更に捏ね繰りまわして…素早く抜き挿ししたり…

そして我に還り…妊娠は困るので…先に精液を出そうと調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…

ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてからペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようと考えました…

3cm程子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした…

切って改造したペットボトルの簡易のクスコを挿した状態で10分程放置し指で子宮頸部をホジホジしながら今度はデジカメで動画を撮影しました…

婚約者・美幸からボトルを抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴が空いている状態でした…

更にさっきまで飲んでいたビールの500mlの空き缶にローションを塗り全部挿入して写真を何枚も撮影しました…

散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが…私の肉棒サイズではもう彼女の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…

言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります…

情け無いですがそれでも10分程の挿入時間しか持たずに私は彼女の胎内に射精してしまいました…
愛する婚約者・美幸は…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…

女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…

でも私は結局…昨日彼女とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

歯科衛生士のお姉さん

中学生の時、今僕は大学二年生なので大体六年くらい前のことです。
乳歯がすべて抜けきり、虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかることが少なくなりその時は約一年ぶりでした。
診察台は一番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置にありました。
案内され後、歯科衛生士のお姉さんがやって来ました。見たところ二十代中半ほどでした。
「今回担当する、○○○です。よろしくね。」声は見た目よりも若かったです。
僕は低い位置に寝かされてその人を下から見上げていました。
目の前には被さるような胸。
やがて検査を始めると、その胸は顔前から腕に。押し付けるほどでなく、自然にくっついています。
僕はドキッとして自分の口を覗き込むお姉さんの顔を見ました。が、まったく気にする様子はありません。
「今何年生なの?」
中三です。と答えます。
いつの間にか血流が高鳴る心臓から腰に、そして先端へ。
マズイと思った時にはもう遅く、これまでにないほど硬くなっていました。どうにか元に戻らないかと念じました。
「可愛い顔してるし、モテるでしょう?」
次第に胸が更に強く押し当たります。ゼリーのような柔らかさ、それでいて暖かく心地よい感触です。
もう、身を委ねようか。そう思った時、胸は離れ、
「先生に訊いてくるので、うがいしててくださいね」
お姉さんは席を立ってしまいました。
戻ってきた時、また同じようなことになるのか。あの感触を味わいたい。その思いが、お姉さんがいた右側へ身体をずらしていきました。
お姉さんが帰って来ました。そこで気がつきました。僕は勃起をして、変な体勢で寝ていることに。
彼女もそれに気がつき、少し口元に笑みを浮かべるとまた定位置につきました。胸が先ほどより強く当たり、柔らかな肉の中の乳腺まで感じとれます。自分が動いたせいだけではないのです、お姉さんもぐっと近くにいるのです。
「おっぱい」
心臓を鷲掴まれたかのような感覚。
「気持ちいいの?」
顔を見ることは出来ませんでした。
「仕方ないよね。男の子だもん。」
お姉さんの右手が、僕の腰に張ったテントを小指からゆっくりと触れます。
しなやかな指先が前立腺をズボン越しに撫でました。
けして肌が触れることなく、布越しの胸、布越しの手。
そして彼女はゴムの境界を越え、ズボンの中へ手を入れます。
僕の陰茎に、手を平行にして縦擦りました。
顔にお姉さんの吐息がかかります。
「出るとき言ってね?」
そう言った時にはもう遅く、絶頂を迎える直前です。
ズボンから手を引き抜くと白いそれをいとおしそうに一舐めしました。
その日はパンツを濡らしたまま治療を受けました。
そしてパンツの中にはお姉さんの電話番号が書かれた紙がありました。

妻の潜在的欲望 その1

結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
と包み込んでくれました。
以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。



某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
こから迎えの車で1時間と聞いていました。

山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

「感じの良い方だね」

妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。



三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
「わあ~、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか~?」
「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
「いやぁ~、とっても楽しみ~!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
酒井が舌を出して笑いました。
妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
「もぉ~、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
「今日は少し酔っぱらっちゃった~。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
「いや~、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
「えっ…それは…無いです…」
私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
「風呂でも行きませんか?」
何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。


突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。



男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
「そうですね、了解です」
酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
「アナタ~!?あぁ~、ビックリしたぁ~!」
「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
「いや、もうすぐ来るよ~」
「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。


酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
「フフフッ、ダメで~す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから~」
酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
「そう?どの辺がですか?」
「どの辺が。。って、顔?う~ん、やっぱり、胸かな~?」
妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
酒井は意地悪に続けます。
「奥さん、首はどうですか?」
妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
「う~ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする~。ねえ、アナタ?」
妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。



3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。


私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

「・・ッハッハッ!そうなんだ~たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

「そうなんですよ~。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

「そうなの?それは寂しいね~。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

「もぉ~、お上手なんだから~。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

「じゃあ、週一くらい?」

「ウフフッ…秘密です」

「そう来たか~。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから~」

「そんなの嘘でしょ~?」

「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

「いいですよっ!賭けます!」

その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。



「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
「フフッ、いいですよ~。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね~?」

「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

「は~い。もし当たってたら正直に言いま~す」

「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて~」

妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

「ちょっと頭に触るよ~?う~ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね~。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ~」

「フフッ、わかりました~?」

妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

「ずばり、、、ゼロでしょ?」

「エエェ~!?どうして~?」

「やっぱり~!当たりだね?」

「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

「えっ、、ハイ、、」

妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

そう言うと酒井は、「フゥ~」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

「う~ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた~い」

妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

「そっ、そうですか~?」

妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

「う、う~ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね~。ちょっと熱いかな~」

そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

「あ~、涼しい~」

気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
【チャポン…チャポン…】
沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
「涼しくて気持ちいいね」
「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
「、、?、、エッ?」
「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
「そんなこと、、、ないです」
「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
「フフフッ、面白~い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
妻の表情が和らぎます。
「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな~って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな~って」
「ニューハーフなのに?」
「も~う、酒井さんったら~」
妻が右肩を軽くはたきます。
「もうっ!ナニすんのよ!」
悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
「、、、フフッ、ア~おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
「えっ?あっ、うん、えっ?」
酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
「アァ~、肩が凝った~」
妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
「やっぱり硬くなってる~」
妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。



酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
「フフッ、そうですねぇ~。でも、やっぱり悪いですよ~」
「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
「本当ですか~?どうしよう~。じゃあ~、お言葉に甘えてもいいですか~?」
酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね~」
酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。


酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
「奥さん、ちょっと我慢ね」
酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
「アッ…ッ…イッ」
妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
「ィッ…なんと…なく…ァッ」
「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
酒井の目が一層鋭さを増します。

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

初恋とおしりぺんぺん

小学5年生の時の話です
当時好きだった女の子の家にお邪魔する機会があり
学校帰り「寄っていく?」と誘われるまま
彼女の家で5時過ぎまで遊んでいました
するとお姉さんの1人(女の子は3姉妹の末っ子でした)が部屋をノックして
「5時過ぎてるよ、大丈夫?」と言ってきたのです
てっきり自分が言われたのだと思い
「はい、もうすぐ帰ります」と答えたのですが
どうやらそれは女の子に対してだったようで「違う、違う」と笑われました
なんでも彼女の家にはユニークなしつけのルールがあり
悪い事をした時、その週の金曜夕方5時までに自己申告すればおしりぺんぺんだけで許してもらえるそうなのです
ちょうど金曜日で5時は過ぎてしまっていましたが
彼女が「おかーさーん?」と大声で呼ぶと
すぐに台所の奥から出てきてくれていました
「5時過ぎてるよ」「ちょっとだけじゃん」と軽めの言い争いをしたあと
めでたく(?)おしりぺんぺんをしてもらえることになったようなのですが
嬉しそうにこちらへVサインをした瞬間にようやくこちらの存在を思い出したらしく
今度はおしりを出す出さないで揉めていました
結局、友達の前ということでおしりは出さずに(当たり前か)叩くことに決まって
彼女はスカートのおしりを何度も叩かれていました
いつもそんなに叩いているのかというほど叩くので呆気にとられてしまいましたが
(すでにスカートの下のおしりは真っ赤のはずです)
驚いたことにそこまではまだ5時を過ぎた分のペナルティだったらしく、いったん仕切り直してから
またパンパン叩かれていました
見ているこっちのおしりまで痛くなりそうだったのですが
女の子本人は意外と平気らしく
おしりを叩かれながら「ごめん、もうちょっと待っててー」と何事もないように話しかけてきました
叩いているお母さんも申し訳なさそうに「ほんとにね、この子がごめんね」などと気を遣ってきたりして
むしろ驚いているこちらがおかしいのではと錯覚してしまうほど日常的に行われているようでした
しばらくして「あー痛かった」とずいぶん軽く言う女の子に「痛かった?」と聞くと
「ううん、慣れたもん」とやはり余裕のようでした
話の流れでおしりの端(内側です)を少し見せてもらいましたがかなり赤くなっていました
その時、女の子が「お姉ちゃんもやられてるし」と言ったので
帰り際見送ってくれる年上のお姉さんを見ながらどきどきしたのを覚えています

人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

加奈さんは28歳だ。
28歳と聞いたときは、本当に驚いた。
俺とタメか年下くらいに見えた、、、
それくらい若い見た目で、アラサーには全然見えなかった。

童顔の加奈さんは、肩まで伸びた黒い髪がとてもつややかで、清楚というか、清純というか、俺の身の回りにいる女とは全く違っていた。
有名人でいうと、フィギュアの浅田姉妹を足して割った感じだ。

28歳で、カフェの可愛らしいユニフォームを、恥ずかしそうに着ている加奈さんは、俺にとってはドストライクだった。


ホールのバイトの責任者をやっている俺は、立場を利用してとにかく加奈さんと一緒にいる場面を多くした。
休憩も、時間が重なるタイミングで取ったり、担当ダイニングも一緒にしたりした。


そんなこともあって、良く話をするようになった。

加奈さんは28歳で子供はまだいない。
旦那さんは、それなりに良い会社に勤めているようで、金銭的に困っているわけでもなく、本当に暇つぶしというか、趣味のような感じで働いているようだ。


基本的にまじめで仕事もよく出来る加奈さんだったが、天然というか、そそっかしいところもあって、見ていて微笑ましかった。


店で、ハエが出たときに、
「フミ君、ハエがいる!どうしよう?」
と、不安げに言ってきた。ほんの冗談で箸を渡したら、本気で箸でハエをつまもうとしばらく頑張っていた。
おっさんのお客さんに、
「宮本武蔵かよw」
とか言われてて、笑ってしまったw


他にも、俺がお客さんに呼ばれて、レジを離れるときに
「加奈ちゃん、ちょっとレジ見てて!」
と言って離れて、お客さんの対応が終わって戻ると、じっとレジを見つめている加奈さんがいたりした、、、
「見ててって、そういう意味じゃないってw」
笑いながら言うと、ハッと気がついたようで、顔を真っ赤にして
「あぁ、そうか!変だと思ったんだぁ。」
なんて言う。

ちょっと頭が弱いみたいだけど、全然そんなことはない。
一度教えれば理解するし、ちゃんと出来る人だ。

お客さんへの対応も抜群に良く、とても人気がある。

小洒落たカフェなので、女性やカップルが多いのだが、加奈さん目当てで来る単独男性もいる。
だが、加奈さんは口説かれていてもそれに気がつかず、結果的にうまくあしらっている感じになっていた。


彼女がバイトに入ってきて、初めの頃は食っちゃうつもりで接していたのだけど、旦那さんへの気持ちが深く、隙がないことがわかってからは、一緒に楽しく過ごせればいいやと気持ちを切り替えていた。

気持ちを切り替えてからは、姉のようでもあり、妹のようでもあり、友達のようでもある加奈さんとの時間を楽しんでいた。

「加奈ちゃん、前髪切ったね。すごく似合ってるよw」
「ホント!? 切りすぎじゃない?」
「全然、すごく可愛いよw 加奈ちゃんくらい可愛い顔だったら、それくらいの方が引き立つよ。」
「へへw フミ君上手だねw モテるわけだw」
本気で喜んでいるのが伝わってくる。こんな可愛いのに、褒められ慣れていないのが不思議だ。


褒めるばかりではなく、たまにはからかったりする。

「加奈ちゃんは、旦那と毎日してるの?」
「ちょ!ちょっと、フミ君セクハラ!」
顔を赤らめながら、慌てて言う加奈さん。

「え? 行ってらっしゃいのキスしてるかとか、聞いちゃダメだった?」
すっとぼけて言うと、
「あ、あぁ、、キスね、、 してるよ!毎日いっぱいね!」
なんか、さらに顔を赤くして言う加奈さん。
こういう可愛らしい反応がたまらなくて、わざとこんな聞き方をしてしまう。

「なになに? 何と間違えたの? 加奈ちゃん、ちょっとたまってるんじゃないの?」
「そ、そんなことないもん! たまってるとか、恥ずかしい事言わないでよ!」

「え?ストレスがたまるって、恥ずかしいことだっけ?」
「あ、あぁ、ストレスね、、 ううん、たまってないよ。」
本当に、純粋というか天然というか、可愛くて仕方ない。


バイトで一緒の時は、凄く楽しくて幸せだったけど、一人でいる時にも彼女のことを考えている自分に気がついた。
そんなに感じで、半年ほどが過ぎていた。


何気なくバイトのシフト表を見ると、いつもは18時には上がる彼女が、明日からは23時の閉店までのシフトだ。
シフト表を見ながら、
「あれ?いいの?旦那さんの飯は?」
旦那さんのことを口にするのは、何とも言えない嫉妬と敗北感が走るので、好きではない。

「え?そうそう、明日からダーリン出張なんだ。だから、暇だしね、、、」
「そうなんだ。でも、せっかく暇なら、なんかすれば良いのに。買い物とか、友達とかと遊べば?」

「ふーーん、、、  ここに私が長くいるの、フミ君は嬉しくないの?」
こんな事を言われて、本気で焦った。ドキドキして仕方なかった。

「そ、それは嬉しいけど、、、 なんか、疲れちゃうでしょ?そんなロングシフトだと。」
「そんなことないよ。 ここでの時間って、あっという間に過ぎてくから、好きなんだ!」
ニコニコしながら言う。

「そうなんだ、それなら良いけど。      俺も嬉しいし、、、」
ぼそっと、付け加えるように言った。

「ホント、フミくんって、素直じゃないよねw  フミ君がいるから、バイトに来てるようなモノなのに、、、」
最後のフミ君が~と言うセリフは、本当に、聞こえるかどうかと言う小さなボリュームだった。
そして、言い終わると、加奈さんは顔を真っ赤にしてバックヤードに逃げていった、、、


あれ?コレって、もしかして、、、  いや、加奈さん天然だし、、、  でも、、コレはサイン? え?
俺はパニクった。 

その後の俺は仕事に集中できずに、小さなミスを連発してしまった、、、
そんな俺を、優しい笑顔で見つめる加奈さん。
俺は、明日が楽しみで仕方なかった。


そして一日たって、大学が終わるとバイトに急いだ。
すでに加奈さんは働いていて、笑顔で迎えてくれた。


夕方になって、夕食時になると多少混んでくる。
だが、今日は加奈さんがいるのでかなり楽だった。
そして、ディナータイムも終わり、暇になると
「疲れたねぇw ディナータイムって、結構忙しいんだね。」
「初めてでしょ?慣れたら楽だよ。でも、加奈さんがいてくれて、楽だったw」
昨日、加奈さんにドキッとすることを言われたので、ぎこちなくなってしまう俺がいる。

「どうしたの?急にさん付けでw なんか、フミ君じゃないみたいw」
「あぁ、ゴメン、  加奈ちゃん、休憩行っていいよ。」

「ん?フミ君は?」
「あ、俺はいいや、疲れてないし。」

「そうなんだ、、、  じゃあ、私もいいや。」
「え?疲れてるんじゃ?」

「フミ君と話してる方が、疲れが取れるしねw」
「ちょっ、何言ってるんすか!」
メチャメチャ動揺した。

「なに?耳赤いよぉw フミ君、意外に照れ屋さん?」
「そんなことないって!  加奈さんに言われたからだよ、、、」

そう言って、逃げるようにバックヤードに行った。
そして、休憩してた他のホールのバイトの子に
「今日もう暇だから、上がりたければ、良いよ。」
「マジで!? 嬉しい!帰る帰る! フミちゃんありがとね!」
と言って、とっとと更衣室に入ってしまった。
この子も可愛い子なのだが、加奈さんと比べるとギャル過ぎてダメだ、、、

そして、キッチンも一人を残して帰り、お店には俺と加奈さんとキッチンの若い男の子だけになった。

オーダーストップになると、すでに閉店準備をしていたキッチンの子は、即帰って行った。


お客もいなくて、二人きりになった。
閉店まではあと30分あるけど、入り口の電気を消して、閉店準備をすることにした。
と言っても、徐々に始めていたので、ほとんどやることはなく
「加奈ちゃん、座りなよ。コーヒー入れるからさ。」
そう言って、お客に出す以上にこだわって淹れてみた。

「うわぁ、良い匂い、、  おいしい、、、  フミ君、上手じゃん!」
「まあね。加奈ちゃんに淹れるから、気合い入れてみたw」

「フフ、、嬉しいなぁ、、、」
「そう?  じゃあ俺も飲もっかな?」
そう言って、カップに注いで加奈さんの正面に座った。

「なんか、マジマジと見ると、フミ君やっぱりイケメンだね。」
「ど、どうした? 急に、、、  くすぐったいってw」


「旦那さんもイケメンじゃないの?」
照れて苦し紛れに、聞きたくもないことを聞いてしまった。
「え? そ、そんなことないよ。 普通だよ。」
「そうなんだ。でも、ラブラブなんでしょ?」

「へへへw まあねw」
「旦那に電話とかしないの?寂しいでしょ?」

「まだ飛行機だよ。そろそろ着く頃かな?」
「あ、海外なんだ。長いの?」

「うん、1ヶ月も、、、  寂しくて死んじゃいそう、、、」
「だったら、毎日ここで働けよw」

「そうするつもりだよw フミ君がいるときはねw」
「お、おぅ、、」
変な言い方をしてしまった、、、

「ハハハっw  何その言い方w おもしろーーいw」
「加奈ちゃんがからかうからだろ!?俺、純情だから照れるんだよ!」

「え?からかってないよ。本当に、フミ君がいるときは楽しいけど、いないときはイマイチだよ。」
「あ、ありがとう、、  俺も、、、です、、、」
「もう!! 照れちゃうでしょ!」
思い切り俺の肩を叩きながら加奈さんが言う。
「痛ってぇーーっ!」
思わず声が出た。


そんな風に楽しく過ごしていると、もう22時だった。
「じゃあ、帰りますか。」
「もうこんな時間?そうだね、、、」
ちょっと寂しそうだ。
俺は、思い切って
「加奈ちゃん、メシでも一緒にどう?」
と、切り出した。
女は食いまくってきたし、女慣れしているつもりの俺だったが、声が震えた。

「え? うーーん、、 それは、、止めとく、、 やっぱりね、、、二人では、、、 行けないよ。」
凄く迷いながらといった感じだが、そう言った加奈さん。
俺は、実は嬉しかった。旦那がいるのに、簡単に俺の誘いに乗るような女だったら、俺の身の回りにいるギャルと変わらない。
断る加奈さんが、俺には嬉しかった。

「そうっすよね。 すんません。 あっ、あと俺がするから、もういいよ!」
努めて明るく言った。

「いたら邪魔?」
俺の目をのぞき込むようにして見ながら、加奈さんが言う。
「い、イヤ、邪魔なわけないじゃん!」
「良かった、、  あっ!そうだ! ここで食べようよ!」
「え?   そうか、、、いいね! じゃあ、俺作るから、待っててよ!」

「フミ君、作れるんだ? いがーーい!」
目を丸くして驚く加奈さん。
もともと俺はキッチンの人間だったから、一通り作れる。

そして、軽くパスタとスープを作ると、手早く盛りつけてテーブルに運んだ。

「うあぁ 美味しそう! 凄いね!」
「そう? 食べてみてよ。」

「うん、いただきますw」
そう言って、口に運ぶ加奈さん。

「美味しーーーい! ホント、ビックリした!」
「ホント?美味しい? 嬉しいなぁw」

「フミ君って、イケメンだし、料理まで作れるなんて、なんか、、 完璧だね。」
「そんな事ないよ。留年しまくってるし、軽いしw」

「そっかw でも、軽いの? なんか、フミ君って、バイトの女の子に興味ない感じだよね?」
「あぁ、そうだね、、、最近は遊んでないか、、」
「そうなの?彼女もいないんだよね? いくらでも出来そうだけど。」
加奈さんが、パクパク食べながら言ってくる。

「俺に彼女出来たら、寂しいくせにw」
冗談で言ったのだが、
「うん、寂しい!」
はっきりと、きっぱりと言い切った。

「え、ちょ、なんでだよw 旦那いるじゃん!」
「そうだけど、、 フミ君に彼女出来ちゃったら、なんか、、、寂しいし、、  ちょっと嫌な気持ちになりそう。」
魔性か?と思ったが、思ったことを素直に言っているだけだとわかっているので、
「なんか、加奈ちゃんにそう言ってもらうと、メチャ嬉しいよ。 じゃあ、作らない! 加奈ちゃんのためにね!」
我ながら良い笑顔で言えた気がする。
「ホントにぃ?  約束だよ!」
そう言って、小指を差し出してきた。
古いなと思いながらも、小指を絡めて、指切りをした。
指を絡めているだけだが、ドキドキしてヤバかった。小指から、ドキドキが伝わってバレてしまわないかと心配になった。

「ふふふw やったね。コレで、フミ君は私のものw」
「なんでだよw ものじゃないしw」
「なんか、今日はすっごく楽しいw」  
「俺も、ヤバイくらい楽しいよw  あ、でも、時間、、、」

「ホントだ!もうこんな時間!」

そう言って、慌てて片付けて店を出た。

「加奈ちゃん、危ないから送るよ。」
「ホント?でも、フミ君方向反対だよね?」
「加奈ちゃんに、もしも何かあったら、一生後悔するから、、  送らせてよw」
「もう! キュンとしちゃったでしょ! さすが遊び人だねw」

「はいはいw じゃあ、行きますかw」
そう言って、一緒に歩き始めた。

俺も加奈さんも徒歩で店に来ているが、歩きで20分程度の距離だ。

深夜の町を一緒に歩くのは、何とも言えない不思議な気持ちになった。
「そう言えばさ、最近遊んでないのは何でなの? フミ君なら、よりどりみどりで入れ食いでしょ?」
加奈さんが不思議そうに聞いてきた。
「入れ食いとかw うーーん、、 加奈ちゃんがいるからかな。」
割と真面目な口調で言ってみた。
「えっ? え、そ、、そうなの? どういう、その、」
凄く戸惑う加奈さん。

ちょうど家に着いたこともあり
「冗談w  おやすみなさい!」
と、一言残して走り去った。

言って、後悔した。しまったなぁと思いながら、走り続けた。


そして、家について、シャワーを浴びて寝た。
夢に加奈さんが出てきて嬉しかった。夢の中では、俺と加奈さんが夫婦だった、、、


そして夜が明け、午前中大学に行って、その後でバイトに行った。

すでに加奈さんが来ていて
「あっ!お疲れ様!」
笑顔で挨拶をしてきた。昨日の別れ際に、変なことを言ってしまって、ぎこちなくならないか心配していたが、杞憂だった。
すれ違う時に、小声で加奈さんが
「昨日は楽しかったねw」
と言ってきてくれた。

俺は、いつも通りの加奈さんに、心底ホッとした。


そして、気のせいか、昨日まで以上に親密になった気がした。


そして楽しく働いて、また同じように夜二人きりになった。

「なんか、ロングシフトも慣れたよ。 旦那帰ってきてからも、たまにはやろうかなぁ?」
「マジで?そうしなよ。加奈ちゃんいると、俺も働きがいがあるよ。」

「ふふwフミ君がそう言うなら、そうするw」
「加奈ちゃん、可愛すぎw 惚れちゃうじゃんw」

「もう、惚れてるくせにぃw」
「ねーよw」

こんな感じで楽しく過ごした。


夜、お客も帰って、また二人きりになると、
「今日は、私が作るね。」
そう言って、加奈さんはキッチンに入った。
何も聞かずに作り始める加奈さん。初めから一緒に食べるつもりだったんだと思った。

そして、オムライスを作ってくれた。
表面に、ソースでハートがいっぱい書かれたオムライスには、子供メニューの旗も刺さっていた。
「美味そう! それに、その旗w 」
「フミ君は、私の子供みたいなモノだからねw」
「6つ上なだけじゃんw」
「まあまあ、食べてみてよw」


言われて、食べ始める。正面で、その様子をじっと見つめる加奈さん。
食べてみると、本当に美味しかった。
「美味い! いや、ホント、キッチンが作るより美味いよ。」
そう言って、バクバク食べ始める。
それを、ニコニコしながら見ている加奈さん。
「嬉しいな、、 そんな風に言ってもらったの、すごく久しぶり。」
「いや、ホント美味しいよ。 加奈ちゃん食べないの?」
「食べるよ。でも、ちょっと見てても良い?」
「何でだよw 俺が食べるの見てても、つまらんでしょ?」


「そんなことないよ。そんなにバクバク食べてもらえると、作りがいがある。」
「これってさコンソメ入ってるでしょ? ソースには、オイスターソースが少しかな?あと、なんだろう、、 このソースマジ美味い。作り方教えてよ!」
「そうなんだよ!よくわかったね。 ほんの少しターメリックも入れてるんだよ! よくわかったね!」
「チキンライスにも、干しエビ粉末にして入れてるでしょ?」
「嬉しいな、、、  ホント、作りがいがあるね、、  なんか、、、 本当に嬉しい、、、」
加奈さが潤んだような瞳で俺を見つめる。

「なになにwどうしたの? 泣くなよw」
いつもの感じでふざけて言ったのだが、加奈さんがポロポロっと涙をこぼした。

「え、えぇ?どうしたの?」
慌てて紙ナプキンを渡す。

それで涙をぬぐいながら、笑顔で
「ゴメンw なんか、どうしたんだろ、、 嬉しかったから、、  ダメだ、、 フミ君、、、ゴメンね、、、」
そう言って、お手洗いに行ってしまった。


どうして良いかわからずに戸惑っていると、すぐに戻ってきた。
もう笑顔に戻っていて、
「ゴメンね! なんか、フミ君が男前すぎて感動しちゃったよw」
「なんだよ、それw ビックリしたよw」

「ホント、このバイト始めて良かった、、、」
「俺も、加奈ちゃんが入ってきて、スゲぇ楽しいw」

こんな感じで、毎日のように一緒に働いて、一緒に夕食を食べた。


俺は、大学そっちのけで毎日バイトに来ていた。加奈さんと楽しく過ごしたい一心だった。


そんな日が続いていたある日、明日は二人ともバイトが休みという日が来た。

「なんか、ここのところ毎日一緒だったから、明日一緒じゃないなんて、変な感じだね。」
加奈さんがそんなことを言ってきた。
「じゃあ、明日も働く?」

「え?フミ君がいるならそうするよ!」
「なに、それ、可愛いなぁw」

「ねぇ、、、 明日、、少しだけ時間ないかな?」
「え?午後から暇だけど?」
このときの俺は、心臓がバクバクで、顔もにやけていたと思う。

「ちょっとだけ、、、 買い物付き合って欲しいんだけど、、、」
「いいよ! 喜んで!」
「ゴメンね、フミ君すごくセンスあるからさ、、」
「そんなことないけど、頑張るよ!」

加奈さんは、俺を誘う時にものすごく迷っている感じだったが、一旦約束が決まると目に見えて楽しそうな雰囲気になった。


そして、俺がまた家まで送った。
そして、別れ際
「フミ君、コレ、一応渡しとくね。待ち合わせとか、変更になったらメールしてねw」
と言って、小さなカードを俺の手に押し込んで、走ってマンションに入っていった。


カードは、バイト先のお店のカードで、見慣れたモノだったが、加奈さんのメルアドが書いてあった。
電話番号は、バイトのリーダーとして把握していたが、一度もかけたことはない。
メルアドを教えてもらえて、こんなに心がウキウキするのは初めてだ。
高校生のガキのように浮かれながら自宅までの道を歩いた。


そして、迷ったが、”明日よろしくお願いします。”と、シンプルなメールを入れてみた。

すると、1分以内に返信があった。
”こちらこそ!楽しみにしてるね!”
と、絵文字とかデコとか何もない、シンプルで、加奈さんらしいメールが戻ってきた。
人妻相手に、なに浮かれてるんだと思う俺もいるが、このドキドキは止まらない。


そして次の日、大学で講義を聴いていたら、加奈さんからメールが来た。
”やっぱりごめんなさい。今日は、無しにして下さい。本当にごめんなさい。”
こんなメールが来た。
俺は、心底がっかりしながら、”仕方ないね、明日またバイトで”と言う内容で返信した。


俺は、テンションがガタ落ちで、講義もそこそこに、そのまま家に帰ってしまった。


加奈さんのことばっかり考えて、ボーーとしていると、加奈さんからメールが来た。
”本当に何度もごめんなさい。もしも、まだ時間あるなら、やっぱりお願い出来ませんか?コロコロ変わってごめんなさい。”
と言う内容でメールが来た。

俺は、すぐメールを返して、待ち合わせを決めた。


そして待ち合わせの場所に向かう。

駅前の交番に着くと、すでに加奈さんがいた。
白のワンピースの彼女は、とても若々しくて、どう見ても女子大生だ。
そして、今時この街では珍しくて逆に目を引く黒髪だ。
清楚なオーラが出てて、加奈さんがいる場所だけ光って見えた気がした。

「お待たせ!!」
息を切らしながら言うと
「ううん、私も今来たところだよ。ゴメンね、なんか振り回して、、」
「いいよ!結局会えたから嬉しいよw でも、どうしたの?」
「ん?  うん、、やっぱりね、、二人で会うのは、、って思っちゃったんだ、、」
「あぁ、やっぱりね、、  でも、良いの?」
「うん!良いの! じゃあ、行こうよ!」
そう言って、彼女が俺の手を握った。
そして、手を握ったまま歩き出した。


街を二人で手を繋いで歩く、、、
本当に、夢のようだと思った。
加奈さんは、開き直ったかのように、楽しそうにしている。


一緒にショップで服を選んだ。
加奈さんは、無難な方ばかり選ぶので、俺が自分の好みで色々と選ぶと
「やっぱりフミ君と来て良かったよ。自分じゃこれは絶対に選ばないもん。でも、凄く良いと思う。コレにするね。」
俺が選んだものを買った。コレは、すごく嬉しかった。
俺が選んだモノを日々身につける。夢のようだ。


そして、お茶をしたりしながら、買い物を続ける。


すると、急にメンズの店に入った。
あぁ、旦那のか、、、と、少し暗くなるが、加奈さんは俺に色々とシャツをあてがい始める。
「こっちも良いかぁ、、  フミ君イケメンだから、何でも似合うよね、、、  よし、コレにする!」
そう言って、黒の生地に薄いピンクのドットが入ったシャツを選んで買った。

それを俺に渡しながら、
「今日のお礼! 私が選んだんだから、気に入らなくても着てよね!」
満面の笑みで言われた。
「ありがとう、、 すごく嬉しいよ。気に入った。すぐ着る!」
そう言って、ショップで試着ブースを借りて着替えた。
「えぇっ?フミ君、そんな、恥ずかしいよぉ、、、」
と、お店の人を気にしながら言ったのだが、俺が着替えて出てくると、
「やっぱり似合うw 格好いいよw」
そう言って、俺の腕に腕を絡ませてきた。


そして、腕を組んで歩き始める。
こういうのは、うっとうしくて嫌いだったのだが、加奈さんが相手だと話は別だ。


そして、今度は俺が強引に女性向けの下着売り場に入る。
「ちょっと、恥ずかしいよぉ、、」
加奈さんが恥ずかしがるが、俺が次々に色々なタイプを勧める。
「コレなんか、可愛らしいのにセクシーじゃん。」
「布小さすぎるよ!」
「はみ出しちゃう?」
「バカッ!!」
「じゃあ、コレにする。サイズは?」
と言って、サイズのタグを見ようとすると、加奈さんがひったくるように取り上げて
「コレで大丈夫!見ないの!」
等という。女心だなぁと思いながら、俺が会計をする。
「ハイ、今日のお礼!」
そう言って、加奈さんに渡す。
「お礼って?」


「今日の、楽しいデートのお礼w」
「ちょ、な、、 デートじゃないよ!」
慌てる加奈さん。
「冗談w でも、これ履く時は俺を思い出してねw」
「履く時じゃなくても、思い出してるよw」
耳元で、ささやかれた。
驚いた顔で加奈さんを見つめると
「冗談w」
と、笑って俺の手を引っ張って移動を開始した。


もう、楽しくて仕方ない。

そして、夕方になる。

「そろそろご飯食べる?」
「そうだね、、、 私が作るよ。」
「え?どこで?」
「フミ君の家行こうよ、、、、」
加奈さんは、俺を見ずに小声で言った。
声に緊張が出ていた。
「マジで!行こうよ、作ってよ!」
俺は、浮かれて即答した。


だけどすぐに、人妻を家に上げて良いのか?と、迷いも生まれた。
だが、加奈さんが俺の手を引いて歩き出す。


この後は、さっきまでの雰囲気がウソのように、言葉も少なくなった。
お互いに、緊張しているのがわかった。


そして、スーパーに寄って、俺の家に着く。
俺の部屋は、遊びまくっていた時に、女を食うためにオシャレにしていた。
ソファも、二人が座ると体が密着するサイズだし、その他に座る場所はベッドくらいしかないと言う感じだ。


「おじゃましますw へぇ、すごく綺麗にしてるんだね。 でも、なんかエロいw 遊んでるのが伝わってくるよw」
「いや、そんなことないって! この部屋に女の子が入るの、初めてだしw」
「はいはいw キッチン借りるね。」
そう言って、準備を始めた。


「ちゃんと料理してるキッチンだね。 感心感心w」
そう言って、料理を始める加奈さん。
見慣れた自分のキッチンで、加奈さんが料理をしている。
ドキドキしてたまらなくなる。


そして、手際よく作ってくれた。
マリネやニョッキと、白身魚のムニエルが皿を飾る。
「すごいね。本格的な感じだね。」
「へへwちょっと気合い入れてみたw」

口に運ぶと、本当に美味しかった。
「いや、マジで美味い。ホント美味いわ。」
バクバク食べ始めると、俺の正面の床に座っている加奈さんは、嬉しそうに俺を見つめる。

「コレなんだろ、、、 ハチミツかな?」
「あたりw ホント、作りがいがあるねぇw 嬉しいよ。」

「なんだよw 恥ずかしいから加奈ちゃんも食べろよ。」
「見てちゃダメ? フミ君が食べるところ、見てたいんだ、、、」
急に湿っぽくなる。

「ねぇ、今日、最初キャンセルしたじゃん? 良いの?こんなことしてて、、、」
俺は、旦那さんに申し訳なく思って、そんなことを言った。


「うーーん、、、 良くはないかな?w でも、フミ君なら安心だしw」
「なんでだよw 押し倒しちゃうぜw」
「ふふw 出来ないくせにw いいから、食べてよ。冷めちゃうから。」
「チェッw はいはいw」

そんなことを言われたが、実際に押し倒すつもりなんて全くない。
このままで十分だと思っていた。



そして、俺が食べ終わると、加奈さんも食べ始めて楽しく過ごした。


すると、加奈さんの携帯が鳴った。
加奈さんは、携帯を見ると、一瞬固まったが、すぐに出た。
「もしもし、どうしたの?」

「そうなんだw 嬉しいなぁw」

「うん、私も、、、」

「今、バイト終わって帰るところだよ。  うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「うん、、気をつける。」

「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、  愛してる、、、」

俺の目の前で、こんな電話をする加奈さん。
現実を見せつけられた感じだ。

電話を終えると、
「ゴメン、、  片付けるね。」
そう言って、ばつが悪そうに食器をキッチンに運び出す。
俺も運ぶ。そして、洗い始める加奈さん。泣きそうな顔で洗う加奈さん。

俺は、どうして良いかわからずに、食器を運び続けるが、抑えきれずに後ろから加奈さんに抱きついてしまった。
洗う手がピタッと止まる、、、
だけど、何も言わない加奈さん。


ギュッと抱きしめながら、色々なことが頭をよぎる。
俺は、体勢を変えて、加奈さんにキスをする。
キスをする瞬間、抵抗はなく、加奈さんはそっと目を閉じた。

今まで色んな女と何度もキスなんてしてるけど、こんなに震えたキスは初めてだ。
舌を入れることなどせずに、ただ唇を重ねるだけのキス。
それでも頭の芯まで痺れた気持ちになる。


そして、唇を離すと、加奈さんがポロポロ涙をこぼす。
「ゴ、ゴメン、、」
つい謝ると、加奈さんが俺に抱きついてくる。
ギュッと、強く抱きしめられる。
「フミ君、、、どうしよう、、、  フミ君のこと、好き、、、 好きになっちゃった、、、」
「俺も、ずっとずっと好きだった。」
そう言って、抱きしめた。

「フミ君、、、 嬉しい、、、 」
そう言うと、どちらからともなくキスをした。
唇が触れる。柔らかくてとろけそうだ。
もう、死んでも良いとか大げさに思う。


すると、加奈さんの小さな舌が滑り込んでくる。
俺は、頭を殴られたくらいの衝撃を受けながら、夢中で舌を絡める。

「ん、、ん、 あ、、  フミ君、、、  あ、、  好き、、、」
舌を絡めながら、時折こんな事を言ってくれる。

「加奈ちゃん、好きだ、、好きだ、、、 ずっとこうしたかった!」
俺が、抑えていた気持ちをぶちまける。
「フミ君、、 私も、、ずっとキスしたかった!抱きしめて欲しかった!手を握って欲しかった!」
こんな事を言ってくれる。
もう、俺は今日死んでも、悔いはないと思った。


そして、夢中でキスをする。
そのまま、加奈さんの胸をまさぐる。意外なまでに手応えがある。着やせするタイプなのか、結構なボリュームだ。

「んんっ! フミ君、、、 好き、、、好き、、、好き、、、」
胸をまさぐっても、嫌がられずに、好きと連発してくれる。


キスをしたまま、ブラウスの中に手を突っ込む。
そして、ブラの下から手を突っ込み、胸に直に触れる。
本当に、重量感のある胸だ、、、  揉みながら、乳首を探す。

すると、指に小ぶりでカチカチな乳首が触れた。
「うぅあぁ、、、 ダメ、、 フミ君、、、 フミ君が触ると、、、 ダメ、、、 あぁ、、 こんな、、、」
俺の目を見つめながら、苦悶の表情を浮かべる。


俺は、指でこねたり、つまんだり、豊富な女性経験で培ったテクニックを駆使する。

「くあぁ、、 フ、 く、、あぁ、、 フミ君、、、  フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、」
もう、加奈さんもたまらないという感じだ。


「加奈ちゃん、俺、マジで、、、好き、、好きだ、、、」
「あぁぁ、、フミ君、、、  もっと言って、、、  フミ君に好きって言われると、キュンとする。嬉しくなる。お願い、、アあぁ、、」
「好きだ、好きだ、好きだ!」
そう言って、メチャメチャにキスをする。

そして、ブラウスを一気にまくり上げるように脱がす。

すると、大きな胸の上に、まくれたブラが張り付いただけになる。
そのブラも取り払う。


加奈さんは、痩せてはいないが、太ってもいない。
女性らしい丸みを帯びた体。
胸は、たぶんDカップ以上はありそうだ。
小さな乳輪に、小さなピンク色の乳首。
顔もそうだが、体も幼い感じだ。


夢中で乳首に舌を這わせる。
硬くなった乳首の感触がたまらない。
加奈さんは、キッチンにもたれるような姿勢で、俺に乳首を舐められている。

「あぁっ! アッ! は、あぁ、、んっ!  フミ君! ダメぇ、、 気持ち、、良い、、、  すごいのぉ、、、  あぁ、、フミ君の舌、、、 あぁ、、 ダメ、、、こんな、、 あ、くぅ、、あ、、  」

甘噛みや、ポイントをわざと外したりといったテクニックを使って責め続ける。

「ダメぇ、、、 フミ君、、 あぁ、、  アッ!くぅああっっ、、 んんっ!!」
「加奈ちゃん、好きだ。好きだ。 すごく綺麗だよ。 本当に、綺麗だ、、、」

「ダメぇ、、、 フミ君、、 私もう、、 あぁっ! アッ! アアぁっっ! くっはぁアッ!!」
と言って、俺を抱きしめながら、体を震わせた。


荒い息をする加奈さん。
俺は、舐めるのをやめて
「加奈ちゃん、、、 イッたの?」
「、、、、うん、、、  どうしよう、、、 フミ君に舐められると、おかしくなる、、、 」
「加奈、、、好きだ、、、」
呼び捨てでそう言うと、加奈さんは体をビクッとさせた。
そして、
「私も好きだよ、、、」
と、自分からキスをしてくれた。
加奈さんの舌が俺の口の中で暴れる。
もう限界だった。


膝丈のスカートの中に、手を突っ込んだ。

そして、下着の上からアソコに振れると、ビックリするくらい濡れていた。
下着を通り越して、ビチョビチョになっている。
俺は、下着の上から夢中でまさぐる。

「くアァァッ! アッ!アッ! ひっ! ひぃん、、 ダメ、、こんなの、、、  ダメだ、、、 あぁ、、 フミ君!フミ君! 私、、 こうして欲しかった、、、 ずっとずっと、こうして欲しかった、、  あぁ、ダメなのに、、  フミ君、好き! く、あぁ、、ん、、」
どんどん高まる加奈さん。


俺は、下着をずらして指を差し込む。
濡れすぎなアソコは、あっさりと指を受け入れた。

「ぐぅぁぁぁあぁっ!! ア、ぐぅ、、 アッ! ああっ! ア、ヒッ! ヒッ! それ、ダメぇ、、  フミ君の指ぃ、、、  気持ち良いよぉ、、  ねぇ、、お願い、キスしてぇ、、 あぁ、、」
そして、キスをしながら、自分でズボンとパンツを下ろす。加奈さんを後ろ向きにすると、スカートをまくり上げて、下着をずらしてチンポを押し当てる。

「加奈、好きだ、、、」
一言言うと、
「フミ君、好き、、、  来て、、、」
そう言ってくれた。


俺は、そのまま腰を押し入れて、加奈さんの中に入れた。
加奈さんの中は、とにかく熱くてきつくて、気持ちよかった。
感情が入っているからだと思うが、今まで俺がしてきたセックスが何だったのかと思うほどの、圧倒的な快感だった。


「ぐ、あぁあぁぁ、、、フミ君、、  入って来る、、  あぁ、、大きい、、、  すごい、、、  こんな、、、 ダメぇぇ、、、  イキます、、、 あぁ、  イクっ!」

半分ほど入れただけで、イッてしまった加奈さん。
俺のチンポは、確かに大きめだと思うが、そこまでバカでかくはないはずだ。
やはり、加奈さんは男性経験が少ないのだろうと思う。


シンクに突っ伏すように、もたれている加奈さん。
人妻をキッチンでバックから犯している、、、 
エロすぎるシチュエーションだと思う。


そして、俺も興奮で限界だったので、ガンガン腰を動かし始める。

「ダメっ! あぁっ! アッ!アッ! は、ヒィん、、 ア、ぐぅ、、 あぁ、、  フミ君、、すごい、、  こんなの、、知らない、、、  あぁ、、 アッ! また、、来ちゃう! 来ちゃう! あぁ、、 フミ君、好きっ!好きっ! あ、ぐぅぁぁ、、」
加奈さんは、バックで突かれながら、顔だけ俺に向ける。
俺は、夢中でキスをする。

唇が重なった瞬間、加奈さんの舌が飛び込んでくる。
こんなに気持ちが入ったキス、、、 気持ちが入ったセックス初めてだ。


俺は、加奈さんの体勢を変えて、正面を向かせる。そして、シンクに座らせる。その状態で、足を抱えるようにはめた。
駅弁みたいなスタイルだが、加奈さんはシンクに座っているので、辛くはない。


正面を向き合って重なる二人。
加奈さんがキスをしてくる。
頭が痺れるような感じになる。


「フミ君、 ずっとこうして欲しかった、、、  ずっと抱いて欲しかった、、、   好きだと言って欲しかった、、、  フミ君、、好き、、」
俺を見つめて、そう言ってくれる加奈さん。

「加奈、、、俺もずっと加奈とこうなりたかった。 気持ち、ずっと抑えてた、、、」
「嬉しい、、  私も、ずっと抑えてた、、、  でも、、、   好き、、、  もうダメ、、、止められないもん、、、」
その可愛らしい言い方、可愛らしい仕草に脳が溶けていく、、、


キスをしたまま、腰を振り続ける。

あっという間に射精感が高まる。
人妻に、生ではめている、、、 冷静な俺が止めようとする。

「加奈、、ダメ、、イキそう、、」
「フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、 あぁ、、 私も、、、また来る、、 あぁ、、 イッちゃう、、」
俺にしがみつきながら言う。

「イクよ、、、 加奈、、、 」
「来てっ! あぁ、私も、、イクっ!イクっ!」
痙攣をする加奈さん。俺は、かろうじて体を離して、加奈さんにかからないように、床にぶちまけた、、、

「あ、あぁ、、あ、、、 ぐ、、あぁ、、」
シンクに座ったまま、落ちそうな体勢で震える加奈さん。

慌てて体を支えながら
「落ちる、危ない、、」
と言った。

「ありがとう、、、でも、、もう堕ちてるよ、、、」
と、力なく笑った。


俺は、お姫様だっこで加奈さんをベッドまで運ぶと、スカートと濡れた下着を脱がして、グチョグチョのアソコをティッシュで拭いてあげた。


そして、横に寝て、抱き合った。

「加奈ちゃん、ありがとう。最高だったよ。」
「うん、、、、  ありがとう、、、、  フミ君、、、 しちゃったねw」
小悪魔のような笑みだ。


「うん、、、 しちゃったね、、、  でも、俺本気で好きだ!」
「ありがとう。フミ君にそう言われると、ダメだ、、、  フミ君のことで頭がいっぱいになる、、、  こんなの、ダメだよね、、、 最低だよね、、、」
「そんなことないよ。 加奈ちゃんは最高だよ。俺、責任取るから。」
「どうやって?まだ学生なのにw」


「う、、ちゃんと勉強して、卒業して、就職する!」
「約束だよ。約束守ってくれたら、、、、   責任取ってねw」
そう言って、キスをしてくれた。


その後は、ベッドでずっと抱き合って、キスをしていた。

「俺さ、こんなの初めてだった。体が痺れるくらい気持ちよかった、、、」
「ホントに? フミ君、やりまくってるから、いつもそんな事言ってるんでしょ?w」
「そ、そんなことないって! マジで、バカになるくらい気持ちよかった!」
「ふふw  嬉しいなぁ、、、  私もね、、、 セックスって、こうなんだって思った。  初めて思った、、、」
「加奈ちゃん、、、  ホントに?」
「うん!  と言っても、フミ君で二人目だから、そう思っただけかもw」


「そうなんだ!? まだ、二人だけなの?」
「そうだよ、、  フミ君みたいに、やりまくってないからねw」
「なんか、嬉しいなw  加奈、好きだ、、、もう一回、、、いいかな?」
「私もそう思ってた、、、」


そう言うと、加奈さんが俺のチンポをフェラし始めた。
はっきり言って、へたくそなんだけど、さっきまで生ハメしていたチンポをフェラしてもらい、感動した。

「ゴメンね、、下手くそで、、 どうしても歯が当たっちゃう、、、」
「いや、そんなことないよ。メチャメチャ気持ちいい! もういいよ、ありがとう!」


「だめっ。 もう少しやらせて、、 本当に、人によって全然形違うんだね、、」
「比べるなよ。今は、俺だけ、、」
「ごめんなさい、、 今は、フミ君だけ、、だよ、、」
「ねぇ、俺のはどう? その、、比べてさ、、」
「比べるなって言ったじゃんw 聞きたいの?」
ニヤニヤしながら言う加奈さん。


「うん、、 聞きたい、、」
葛藤しながら、そう言った。
「フミ君の、大きいと思うよ、、、 太いし、長いし、、 なんか、ちょっと怖い。」
「そうかな? 普通だと思うけど、、、」


「そうなの?  じゃあ、もしかして、、小さいのかな?」
「旦那さんのこと?」

「あ、ちが、いや、その、、」
慌てる加奈さん。何となく、旦那さんよりも大きいと言うことが嬉しかった。


「もう、入れたい、、 加奈ちゃん、、」
「いいよ、、 私が、、、 入れるね、、」
そう言って、またがってきた。

そして、俺のモノをつかんで、自分で入れようとする。
だが、恐ろしくぎこちない。

「加奈ちゃん、不器用すぎw」
「うるさい! 初めてなんだから、仕方ないでしょ!?」

「初めて?何が?」
「その、、上になるのがだよ、、 もう!」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。


「そうなんだ!騎乗位したことないの?」
「うん、、、」

「いや、なんか嬉しいよ。でも、何でしようと思ったの?」
「、、、お姉さんなところ見せたかったから、、、」
「ぷっw 加奈ちゃん可愛いねw」
「もう!馬鹿にしたでしょ!?」


「してないよ。マジで、可愛い。本当に好きだ。」
「、、、、ありがとう。私も、、、、好きだよ、、」
”好きだよ”は、聞こえるかどうかと言うくらいの小さな声だった。


その照れた言い方がたまらなく可愛くて、俺は下から突き上げて挿入した。
「はぁあぁんっ! フミ君、、コレダメ、、すごい、、、 あぁ、、」
「何がすごいの?」
俺は、少しだけ意地悪く言いながら、下から突き上げ始める。


「ぐ、ぅぅうぅ、、 あ、アッ! アッ! ひぃ、いん、、 コレ、、ダメ、、 あっ あっ アァッ!」
この体位だと、奥に当たる感じがする。
加奈さんのアソコは、全体がうねるように締め付けてくる。


そして、その体位のまま指でクリトリスも触ると、加奈さんはのけぞるような感じになり、さらにあえぎ声をあげる。

「アゥッ!フゥアァ、、 フミ君が触るところ、全部気持ちよくなっちゃうよぉ、、 こんな、、こんなの、知らない、、 あぁ、、 フミ君、フミ君!こんなの初めてだよぉ、、ア、クゥ、、アァァッッ!!」


加奈さんの顔は、いつもの優しげで清楚なイメージはなく、だらしなく口を半開きにして、とろけた淫乱そのものの顔をしている。


「加奈ちゃん、いいの?そんな顔見せて。エロい顔になってるよw 旦那以外にこんな顔見せてもいいの?」
「イ、イヤァッ!フミ君ダメだよ!そんなこと言っちゃダメだもん!アァァッッ!!」
加奈さんは、そう言いながらアソコがキュンキュン締まっている。


「ほら、アソコがビクビクしてるよw 旦那のこと言われて、興奮してるの?w ほら、言ってみなよ、旦那にしか見せたことない顔見られてますって!」
嫉妬心からこんなことを言ってしまう。

「ヤァァァ、、 そんなこと、、ないもん、、、 クッ、ウゥゥ、、アァ、、 見せたことないもん、、 ア、クゥ、、 こんな顔、誰にも見せたことないもん! ク、ハァ、、ン、、  こんな気持ちいいのフミ君が初めてだもん!」


イキ顔をさらしながら、加奈さんが叫ぶように言う。
それを聞いた途端に、嬉しさと射精感が一気にこみ上げた。
「あぁ、加奈、イク!イクよ!」
そう言って、慌てて彼女をどかそうとするが、加奈さんはどくどころか、腰をガンガン振り始めた。
「あぁ、ダメ、出る!」
うめきながら、加奈さんの中に出してしまった、、、
中出しだけは、絶対に避けようと思っていたのに、2発目とは思えないくらいの量が注ぎ込まれていくのを自覚した。
「クゥゥゥゥゥ、、 オ、オォォァアぁ! イクゥゥッ!!」
中出しを受けながら、加奈さんがさっきよりも激しく痙攣しながらイッた。


そして、繋がったまま俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、加奈さんの体を抱きしめる。


「フミ君、どうかなっちゃいそうだった、、、  好き、、、」
好きという言葉は、また聞こえるかどうかの小さな声だった。
まだ俺のモノは加奈さんの体内に収まっている。
この状態で、好きと言うのを恥ずかしがる加奈さんが、たまらなく愛おしかった。

「加奈、、、ちゃん、、、俺も好き。」
「ん、、  いいよ、加奈って呼んでくれた方が、嬉しいよw フミ君に、呼び捨てにされるとここがキュゥとなる、、」
そう言いながら、加奈さんがヘソの下あたりを手でさする。

「へへw 加奈、可愛いよ。」
「へへw 今も、キュゥとなったw」
そう言って、どちらからともなくキスをした。


しばらくして、俺のモノが小さくなったこともあり、加奈さんの体内から抜け出た。
「あ、、出ちゃった、、、  なんか、、、寂しい、、、」
「ゴメン、、さすがに二回出したし、、、  あっ、、 中に、、出しちゃった、、」


「知ってるよw 私がそうさせたんじゃんw 大丈夫だから、安心して。」
「大丈夫なんだ、、 よかった、、、」
ホッとして、そんなことを言った。

「うん、ちゃんと、私が責任持って育てるからw」
「えぇぇっ!!!? ま、マジで?」
心底慌てた。
「冗談w でも、ダメだよね、、こんなのは、、、」
加奈さんが、沈んだ顔で言う。


「あ、あぁ、、 そうだね、、  今度からは、ちゃんとゴムつけてしよう!」
「ぷっw そうじゃなくてw こうなること自体がって事w」
「あぁ、そっちか、、  でも、俺、、、もう気持ち抑える自信がないよ。」
「フミ君って、意外と天然? 可愛いねw 私だって自信ないよ、、、」

しばらく、気まずい沈黙が走る。

「じゃあさ、、、  あと2週間だけ、、、 この関係でいようよ、、、」
加奈さんが、辛そうな顔で言う。

「それって、旦那さんが帰ってくるまでって事?」
「そう、、、  後悔のないように、2週間だけの恋人でいようよ、、、」
「、、、わかった、、、」

俺は、それこそ旦那から奪い取るくらいの気持ちだったのだが、今の俺はただの貧乏学生だ、、、
そんな資格がないと思う。
それに、加奈さんの思い詰めた顔を見ると、わがままは言えないと思った。


こんな風に、期間限定の恋人関係が始まった。


俺は、熟考に熟考を重ねて、加奈さんが俺の体から離れられなくさせようと考えた。
別れたくても、体が離れられないという状況に追い込もうと思っていた。


期間限定と言うことと、加奈さんが俺に凄く惚れていてくれていると言うことを利用して、俺は思い切った行動を取るようになっていた。
無茶な要望も、今の状況なら通るという見込みの元、躊躇なく実行していった。


いつものように、可愛らしい制服で接客をする加奈さん。
トレイに水とおしぼりを乗せて、お客さんのところに近寄る。
いらっしゃいませと言いながら、水を置いていく。
そのタイミングで、俺がポケットの中のリモコンのスイッチを入れる。


加奈さんは、一瞬ビクっと体を震わせた。
だが、その後はいつも通りに水やおしぼりをテーブルに置いて、お客さんに言葉をかけて戻ってきた。


戻る途中から、俺の目を見つめる加奈さん。
目が、潤んでいる。

そして、レジにいる俺の横に立つ加奈さん。


「どうしたの?目が潤んでるよw」
小声で声をかける。
「ん、、べつに、、 なんでも、、ないよ、、」
声が途切れがちになる。

俺は、ポケットの中のスイッチをいじり、出力を上げる。

「んっ、、 ダメ、、」
思わず声が出る加奈さん。
微妙に腰が引けている加奈さん。


俺の方を見つめて、
「ダメ、、、止めて、、、 フミ君、、お願い、、、」
必死で平然を装いながら、小声でささやく。

暇な時間帯なので、ホールには俺達二人だけだし、お客さんもさっき加奈さんが水を持って行ったカップルだけだ。

「ほら、お客さん呼んでるよw」
そう言って、スイッチを切らずに加奈さんに言う。

「ダメだってぇ、、 ストップ、ストップぅ、、」
小声で、必死で言う加奈さん。

だが、俺は聞こえないふりをする。
「ほら、待たせちゃダメだよ。」
と言って、加奈さんをせかす。


加奈さんは、微妙に腰が引けたまま、お客さんのところに歩み寄る。

少し眉間にしわを寄せながらも、必死で笑顔を作りながら接客をする加奈さん。
俺は、そっと出力を最大にした。


加奈さんが、不自然な咳払いをしながら、歯を食いしばっているのが分かる。
そして、そのまま頑張ってオーダーを取り終えると、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。


だが、半分ほど歩いたところで、立ち止まる。
そして、俺のことを泣きそうな、それでいてとろけたような顔で見つめたまま、ブルブルッと体を大きく震わせた。


ここで、俺はスイッチを止めた。


加奈さんは、ハッとしたような顔になり、再び歩き始める。


そして、キッチンにオーダーを通して、飲み物の用意を始める。
俺は、加奈さんに近寄って、耳元で
「イッちゃったねw」
と、ささやいた。

加奈さんは、俺の方を見ながら
「うん、、、 イッちゃったよぉ、、、  フミ君の変態w」
小声でモジモジと言いながら、微笑んだ。


そして、コーヒーなどをお客さんのテーブルに持って行く加奈さん。

置き終わるタイミングで、またフル出力でオンにした。
背筋がピンと伸びる加奈さん。

そして、慌てて俺の方に戻ってくる。
「ダメ、、 敏感になってるからぁ、、声出ちゃうよぉ、、」
小声で訴える加奈さん。
俺は、そっと耳元で
「お客さんの前でイケよw」
と、ささやいた。
その言葉で、ビクンと体を震わせる加奈さん。


そのタイミングで、料理が上がる。

それを取って、お客さんに持って行く。

何とか、平然を装いながら、お客さんに届けて、失礼しますと頭を下げる。
だが、頭を下げた瞬間、
「あ、、、」
と言うなまめかしい声が漏れてしまう。
だが、瞬間的に加奈さんは咳払いをしてごまかす。


そして、不自然な足取りで戻ってきた。
「ホントにイッちゃったよぉ、、」
とろけた顔でささやかれた。
そして俺の横に並んで立つ。二人とも正面を向いたまま、小声で会話する。

「フミ君、止めてぇ、、 もう、ダメェ、、 また、 あ、 んん、、」
内股で腰が微妙に引けている。
おしっこでも我慢しているような感じだ。

「加奈、勝手にイクなよ。」
小声で命令する。


「あ、、ア、、 ダメ、イっても良いですか、、 おね、、がいぃ、、」
小声で必死にお願いしてくる。
お客さんは会話に夢中で、こちらを見る気配もない。

俺は正面を向いたまま、腕だけを横に伸ばして、加奈さんの乳首を、服とブラの上から強くつまむ。
「ク、、ハァ、、」
思わず漏れるエロい声。加奈さんはとろけきった潤んだ瞳で俺を見つめる。
「ダ、、メェ、、 イク、イキます、、 イ、、グゥ、、」
そううめくと、太股や腰をガクガクさせた。


そこでスイッチを止めた。
まだ内股でガクガク体を震わせている加奈さん。


初めは嫌がっていたリモコンバイブも、すぐにお気に入りになったようだ。


すると、
「休憩アリガとねw」
と、言いながら、バイト仲間のギャル子が戻ってきた。
「あれ?加奈ちゃん顔赤いじゃん?風邪?大丈夫?休憩行きなよ!」
と、ハイテンションで言った。
「あ、ううん、、大丈夫! じゃあ、休憩行ってくるね。」
と言いながら、加奈さんは奥に引っ込んでいった。
俺は、すれ違う時にポケットの中で、そっとスイッチを入れてみた。


イッた直後に声をかけられて、加奈さんはどんな気持ちだったのだろう?

「フミちゃん、加奈ちゃん調子悪いのかな?声も変だったね。大丈夫かな?」
ギャル子が鋭い指摘をする。
加奈さんはイッたばかりで、声がうわずっていたのだと思う。

「ちょっと疲れてるんじゃないの? 大丈夫だと思うよ。」
「ふーん、そうなんだ。」
納得したというか、すでに興味がなくなった感じだ。


「じゃあ、暇だから、ちょっとレジ締めてくるわ。」
ギャル子に声をかけて、レジ締めのために事務室に向かう。

狭いバックヤードは、扉があって、開けると防火戸用のスペースがあって、もう一つ扉がある。
そこを開けると休憩室で、その奥に事務室がある。

キッチンにバイトがいたので、休憩室には加奈さんだけだ。
俺は、そっと扉を開けて、防火戸用のスペースに滑り込み、一気に休憩室の扉を開けてみた。


普段は、最初の扉を開けるガチャガチャという音で、休憩室にいても人が入ってくるのがすぐにわかる。
だが今は、俺が気配を消して最初の扉を開けて、二つ目の扉を一気に開けたので、加奈さんが驚いた顔で俺を見る。
加奈さんの右手はスカートの中、左手はユニフォームの上から胸と言うか、乳首をつまんでいた。

慌てて手を外す加奈さん。

「あれぇ?何してたの?w」
俺がニヤニヤしながら聞くと、加奈さんは顔を真っ赤にして
「スイッチ止めてくれないから、、、 」
ボソボソとつぶやく。
「オナってたんだw」
「ごめんなさい、、、 んん、、あ、、 止めてぇ、、、」
「加奈さん、エロい女になったねw」

「フミ君が、、フミ君がそうしたんだよぉ、、 う、うぅ、、 ダメ、、 来ちゃう、、、 あ、くぅ、、あぁ、、」
眉間にしわを寄せて、すごく内股になっている。
今にもイキそうだ。
俺は、ポケットに手を入れて、スイッチを切った。


「ダメぇ、、 どうして? あ、ぁ、、 イキそうだったのにぃ、、」
とろけてエロい顔で言う加奈さん。
加奈さんは俺がもたらす、新しい、今まで知らなかった快感にすっかり夢中という感じだ。


俺は、加奈さんを思いきり引き寄せて、荒々しくキスをした。
舌を突っ込んで、思い切りかき混ぜると、加奈さんがビクンと体を震わせた。
口を離すと
「くハァ、、 あぁああぁ、、 イっちゃった、、、  フミ君のキスでイっちゃったよぉ、、」
唇を半開きにして、エロい顔で言う加奈さん。


俺の限界が来た。
加奈さんの手を引っ張って、奥の事務室に連れ込む。事務室と言っても、一畳もないくらいのスペースだ。

加奈さんを、テーブルに手を突かせて立ちバックの格好にする。
そして、スカートをまくり上げて、ショーツ型のリモコンバイブを脱がせる。
ショーツ型のリモコンバイブは、オルガスターというタイプのバイブみたいな形の挿入部分があり、根元部分はかなり広い面積が振動する造りだ。


バイブ部分が中のGスポットを刺激して、根元の振動部分がクリを刺激する作りだ。
バイブ部分がズルンと抜けると、
「クゥ、あぁっ!」
思わず声が漏れる加奈

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

小学生にHな事教えちゃった

ある団体の役員をしていた俺は、何か行事ある度声が掛ってました。

当然、断ることもできずボランティア参加は当たり前になっていた

ある夏のお泊りキャンプ出の事です。

夜の見回りでテントを巡回していると、明らかに起きているが覗きこむと

寝たふりをする、お決まりのパターンでした。

そんな行動に俺は裏をかいて驚かせようと、通り過ぎてしばらくしてから、

懐中電灯を消し忍び足でテントに近づきそっと覗きこんだ。

最初のテントは、低学年のテントなのですっかり熟睡している様子だったが

暑かったのか毛布を撥ね退けペロ~ンとおなかを出して寝ている

小1の少女詩織ちゃん。右手はパンツの中に突っ込まれ

もう数センチで割れ目が見えるばかりの状況だった。

これでは風邪をひいてしまうと思った俺はテントに入り、詩織ちゃんの

服を正してあげようと背中側から手を滑り込ませお尻を持ち上げパンツを

あげようとしたその時、思わず眠りに落ちた人が起きた時の様にそれまで

していた行動を継続しようとする事が有るが、まさにそれだった。

詩織の思わず見入ってしまう程なれたその動きとは、

スルリと股間に手を滑り込ませると、女の子の敏感な芽を巧みにころがし始めたんです。

成人女性の指さばきを見ている錯覚を覚えるほど、その指づかいはHでした。

詩織ちゃんは時々ビクンと体を震わせ身体を強張らせてしまい、指がその場所から

離れてしまうのだが、少し経つとその指先はまたその場所に向かうんです。

明らかにオナニーしてました。無意識なのかいつもの寝る前の儀式なのか

小学1年生でも性欲は有るんですね。

すっかり見入ってしまいもっと良く見ようと何時しかパンツは足首まで

下げてしまっていました。

懐中電灯の明かりに浮かびあがる詩織ちゃんのおまんこは、限りなくピンクでいて

ぴったり閉じた一本線、しかもとても敏感な部分がチョンと飛び出している。

彼女がおまんこから手を離した時思わずその突起に触れてしまった。

コリコリと硬くなったその場所を、チョンチョンと触ると連動して

肛門と膣口付近が激しくヒクヒクと収縮を繰り返した。

何か視線らしきものを感じ詩織ちゃんの顔を見るが眼は閉じられたままだ。

まさか!と、後ろを振り返ると小2の舞ちゃんと目が合う。

二人とも無言の時が流れたが、たぶん5秒位だが俺は1分位の時間に感じていた。

いろんな事が脳裏をよぎった、やばいよな~。

とにかく黙っててもらうようにお願いしようと舞ちゃんに明かりを向けると、

そこに浮かび上がったのは、ジャージごとパンツを膝まで下ろした姿だった。

もしかして舞ちゃんもか?とっさに舞ちゃんに近寄ると我に返ったのか

急いでパンツを上げようとする舞ちゃん。

「あ~舞ちゃんもHしてたんだ~ふ~ん」

思わず小声で囁いて、それを阻止しながらおまんこに明かりを当てた。

「は・はじめてだもん・・・。おまたいじったの・・・」

これは一気に形成逆転、間髪入れず

「どんなふうにやってたか、やって見せてよ、

そしたら舞ちゃんHしてたって誰にも言わないよ」

「ほんとに~、じゃあちょっとだけやってみる」

舞ちゃんは本当に初めてらしい指づかいで、なんとなくその辺を擦っているだけだった。

俺は舞ちゃんの人差し指を、少女のHなスイッチに導いたやった。

詩織ちゃんとは違って、一本筋でなく中身が既に露出したおまんこは成人女性の

ミニチュア版の様にエロイまんこだ。

指の動きと同時に膣口がパポッカリと口を開ける。

刺激を与えられたスイッチがONになって来たのか、

膣口がパクパクとフナの口の様に動き出した。

舞ちゃんは初めての事に動揺しているのか、顔をこわばらせ視線は

激しくさまよっている。

しばらく呆然としていた舞ちゃんだが、気がつくとまたおまんこを弄り初めていた。

「詩織ちゃんがなぜおまた弄ってたか解ったかい、舞ちゃん」

「・・・うん。ここいじるとふわ~ってなっちゃう、へんなかんじする」

「本当はね、みんなおまた弄ったまま寝ちゃったら風邪ひいちゃうから、ちゃんと服を

直してあげるのに見回りしてたんだよ。でもみんな内緒にしたいからこっそり直してあげるん

だよ。だからいっぱい弄って寝ちゃっても心配ないよ、おじさん直しとくから」

「しおりちゃんねちゃった?ちゃんとパンツ直してあげてね。あと、まいもね」

「って事はもっと弄っちゃうんだ~Hだな~舞ちゃん。解ったよまかせてよ

じゃあ、隣のテント見回って来るからごゆっくりどうぞ」

年末年始休暇

クリスマス期間は無事にフィアンセと過ごせたが昨夜はまた騎乗位が自慢のヤリマンの部屋を訪ねる羽目になった。あれから毎晩散々に泣き続けられたのだ。彼女はSNSで赤裸々な性体験を暴露し連泊して優しく性感開発してくれるのは愛情の証だ。私の男に手を出すな。とまで書き込んでしまった。これが逆に性技に長けた美味しい男には目の無いヤリマンたちを刺激して全然メッセージ交換した事も無い女性から「今晩お時間はあるのかしら?」などとメールを貰うようになった。中には名古屋から上京してまでお手合わせをお願いできないかと言う女性まで現れた。彼女には事情を説明して逆効果だからとやっと記事削除をしてもらった。
昨晩は美味しいすき焼きをご馳走になった。高価な牛肉は評判のお店で購入して持参した。彼女は美味しい料理に仕立ててくれた。食後2人で風呂に入った。背中を流してもらっていると「私あなたみたいなお兄ちゃんがずっと欲しかったの。」と言って後から抱きつかれた。お風呂から上がって体を拭いても「お兄ちゃん。私のお兄ちゃん。」と甘えられた。彼女の布団にもぐり全裸の彼女を暫く抱きしめて優しく髪を撫でてやった。「妹に手を出すのはいけないな。」と言うと「あら最近のお兄ちゃんは妹の面倒を何でも見るのよ。」と言い返されてしまった。
全身を舐めながら「ここは気持ち良い?」「ここ感じる?」などと前戯の感想をきいて彼女の高感度ポイントを探した。クンニは出来ないので陰核を中心とした三つ所攻めをした。彼女はたちまち上気して膣口が緩み「もう入って。」と言い出した。指で膣内を探り高感度ポイントを探したがはっきりと見つける事は出来なかった。援交で体験男性数を増やしてもあまり性感は開発されない。1人の男とみっちり性交したほうが良いのは自明だ。まずセックス漬けにして取っ掛かりを掴みそこから性感開発するしかないなと思ったので正常位で夜中の2時までかかって合計8回性交した。正常位でピストンに対する彼女の反応を見極めた。美しいヒップの谷間に咲いた可愛い女性器に突き刺さる自分の陰茎を見ると興奮するものだ。一体今までに何百人の女を犯してきたのだろう。
それにしても彼女は強固にコンドームを拒んだ。安全だからと膣内射精を求めた。しかし前戯でアフアフにされると抵抗できずコンドームセックスに終始できた。彼女の膣は恥骨の裏側辺りが少しマウンド上に盛り上がっているのでその辺を亀頭で丹念に擦っていると段々性感が出てきて具合が良くなった。全精液を使い切って彼女にまた優しい後始末と後戯をしてやって優しく抱いてやった。「実はフィアンセがいるんだ。もうすぐ結婚するんだ。」と正直に打ち明けると彼女は「結婚してもお兄ちゃんは私のお兄ちゃんだから別にいいのよ。」と平然と構えられた。
彼女は可愛い顔立ちに似つかわしくない美巨乳を持っている。指で乳首を軽く擦りあげてその感触を楽しんでいると彼女は「えへへ。」と布団にもぐりこみ陰茎の付け根にくっきりとキスマークをつけてしまった。それから「おにいちゃん。」と抱きつかれた。姉から性交を教えて貰ったので結婚までは可愛い妹の面倒も見てやるかという気にもなった。彼女はあっという間に援交を一切止めて男性関係も綺麗に整理して来年早々ブライダルチェックを受けて性病が無いことを証明すると息巻いている。とんでもないストーカーに手を出してしまったのかもしれない。
今夜もまた泊まりに来る。と確約して今日もやっと解放された。家に帰ってこれを書いている。精液が溜まってくると新しく出来た妹が可愛くなってくる。今夜はどこをどうやって攻めようかと考えている。ワンパターンの性技はある程度までしか通用しない。性交は常に創意工夫で女性に合わせてカスタムメイドだ。女性の急所を素早く的確に把握しなければならない。同じ膣内急所でもハードピストンが良い場合もあれば亀頭で丹念に擦る方がきく場合もある。女性を真にイかせるには全身全霊の努力が必要だ。自分の性感を横に置いて女性の立場にたたなければならない。でも陰茎で膣内急所をついて性快楽で嵐のように乱れまくらせて攻めて攻めてノックアウトするのはヤリマン相手でも充実感が残る。女性をよがり狂わせてしまう性交が理想だ。



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