萌え体験談

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彼女

3P

昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



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39歳崖っぷち女に迫られて

去年、本社から地方にある支部へ飛ばされた。
憂鬱な気分で新天地へ向かい、居住する事になったアパートの引っ越しを終え、隣近所に挨拶しに回っていると、2つ隣の部屋に中村という中年女性が住んでいた。
「こんにちは、今日から引っ越してきた高野です。これよかったらどうぞ」
「どうも…」
粗品のタオルを手渡し、その場を後にしようとしたが。
「よかったら、上がってかない?」
「じゃあ…せっかくなんで…はい…」
他にも回る部屋が残っていたが、隣人の親切を無碍に出来ないと思い、仕方なく彼女の家に上がった。
「まあ、ちょっと散らかってるけど、気にしないでね」
「は、はい…」
そこは大変ゴチャゴチャしており、食べ終わったカップ麺の容器が山積みされ、洗濯前と思われる下着が脱ぎ捨てられているという状況で、よくこんな部屋に人を呼べるなと思えてくるほどだった。
「あんた、若いね、いくつ?」
「来月で31ですけど」
「へー、てことは…下の弟と同い年か」
「弟さんがいらっしゃるんですか?」
「うん、まあ2人いるけど…もう、どっちも結婚しててね…姉弟の中で売れ残りはあたし1人になっちゃった…」
失笑しながら自虐を続けていたが、この部屋を見て、当然の様に思えてきた。
「それでなんだけど…あんた、今彼女とかいる?」
「いませんけど…」
「じゃあ、あたしを嫁にもらってくれない?」
「……いくらなんでも……そんな……」
恋人がいるかどうか質問された段階で、まさかとは思っていたけど、まだ出会った数分しか経っていない相手に結婚を申し込むほどガサツだとは。
「家事の事なら安心して近くに住んでいる母親がやってくれるから」
「そうはいわれても…」
「じゃあ、断れなくさせてやる」
そういってその場で服を脱ぎだした。
「何やってるんですか?」
「何って、既成事実作ろうとしてんの」
「ふざけないでください、俺帰ります」
「逃げようたって、そうはいかないよ」
立ち上がろうとした俺を押し倒し、そのまま俺の上に馬乗りになってきた。
「せっかく見つけた獲物を逃がしはしないよ」
「獲物って…あんた…自分で何言って…」
「あたしね、来年で40なのだから絶対30代のうちに結婚しようって決めてたの。だから、あたしと結婚しなさい。じゃないと、今この場で大声出しすよ。そしたら、あんたの人生終わるよ」
「他の男にすればいいじゃないですか?何で俺が…」
そんな俺の叫びも虚しく、その場で強引に関係を結ばれ、後日半ば脅された形で両親に紹介され、そのまま結婚した。
それからというもの彼女の両親の早く孫の顔を見たいという強い希望で、毎日の様に子作りをさせられたが、結果子宝に恵まれる事なく、彼女は今年閉経を迎えた。
ですが今となっては、子供のいない彼女との2人きりの生活も悪くはないと思っています。

36歳の巨乳処女OL(修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織ってその上に、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL(再修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

36歳の巨乳処女OL(再々修正版)

俺は中小企業に勤務するサラリーマン。
4年前、俺は当時29歳。うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は当時36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後の猛暑日でも、深い谷間の光景や汗でワイシャツが透けてブラジャーが浮き出る艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか?」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じて身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、すうっと上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬彼女の身体がビクンッと反応するが、俺は意に介さずに揉みまくった。掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
「小林さんて、本当に大きいですよね!!何カップですか?」
「・・・エ、Fカップ・・・」
素直に答える彼女の表情はどこか恥ずかしそうだったが、それでも俺から離れ様とせずに揉ませ続けてくれた。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて片方の肩紐がダラリと垂れ下がる。
肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん(美味しいですよ、小林さん)」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで!!」
ずっと従順だった彼女だが、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
シャワーを浴びていない為、陰裂からは彼女特有の酸っぱい汗の味がし、アンモニアの強い刺激臭が鼻を劈いた。
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を吸い続けた。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・あなたの女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、俺達一つになったよ」
「・・・うん」
目尻から涙が滴り落ちていた彼女にそっと唇を重ね合わせた。
そんな幸せを実感しながらも彼女の腰に手を添えて激しくピストンする。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に室内に乾いた音が響き渡り、身体全体に振動が伝わって聳え立つ二つの山が波打つ様に激しく揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん!俺・・・もう、出る!!」
「出して!私の中に・・・全部出して!愛されている証が欲しいの!!」
最後の一突きで肉棒が子宮に達し、悲鳴を上げた肉棒が精子を大量放出してしまう。
「う、うおぉっ!!!」
「はぁっん・・・あっ!あぁーんっ!!」
その後も一滴残らず精子を子宮に注ぎ込む為、腰を動かし続けた。
「おうっ・・・おうっ・・・おうっ・・・」
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
全てが出し終えた後も熱く抱き合い、汗だくで真っ赤に頬を染めた彼女と見つめ合った。
「愛してるよ!こばやっ・・・いや、蓉子さん!」
「・・・私の初めて貰ってくれてありがとう!和人くん!!」
暫くして肉棒をチュポッと抜くと、ドロリと鮮血の赤が混じった精子が膣内から溢れ出ていた。
「蓉子さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってますよ、蓉子さん。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。回数は恐らく十数回に及ぶ、しかも全て中出し。
その後も決まって毎週末になると互いの家に泊まり合い、彼女の巨乳を堪能し続けた。
そんな幸せな日々が二ヶ月近く続いたある日、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
あれだけ膣内射精を繰り返したので対して驚かなかった。
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大切にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
八ヶ月後に元気な長男が誕生し、更に二年一ヶ月後には次男が誕生した。
現在、一家四人で幸せに暮らしています。
今年40歳になる妻ですが、性欲は衰える事を知らず常々こう言っています。
「次は女の子が欲しい!」
妻の要望に応える為に今でも生理期間を除き、毎日子作りに励んでいます。

36歳の巨乳処女OL

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの隠れ巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットにシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

2人の妹分

私も投稿パラダイス問題が解消したようなので溜まっていた文章をまとめて投稿させて

頂きます。


「2人の妹と乱交 その2」

俺は公園でレイプしたのに「お兄ちゃん」と付いてきた家出少女2名と同棲している。

うちに来たからは勉強して貰うという事で家庭教師を務めている。言葉づかいも直す。

彼女達は俺とのセックスが大好きになった。レイプ時非処女だったが体験数が少ない。

綺麗な女性器をしている。彼女達の容姿も今は可愛いだがいずれ美人になるだろう。

母親の承諾を得てピルを飲んでいる。毎日いつでも生性交と中出しに応じられる。

女子大とのヤリコンで出来たセフレ達とも手を切り1:2の恋人関係の様になった。

彼女達は絶対浮気をしない。俺にもほかの女を許さない。妹2人はとても仲が良い。

毎日主要教科の予復習を行い理解度テストをして良い点が取れたらセックスしている。

2人満点なら乱交だ。セックスが大好きな2人は勉強を頑張り学校の成績が急伸した。

俺にはロリの気が有るのだが彼女達は敏感にそれを感じてロリロリと甘えてくれる。


昨夜も2人とも満点だったので乱交になったがうっかり「レイプしたいな」と漏らすと

「私達ではお兄ちゃんはご不満?」「下校途中襲って下さって良いのに」と言われた。

いつも先発の妹が俺を押し倒し素早くショーツを脱ぎ顔面騎乗クンニの体勢をとった。

「いけない事を言うお口は私が塞いであげる。うふふ、お兄ちゃんには私達だけよ」

彼女は自分で女性器をひらき愛液がにじむ膣口を向けてきた。女殺しクンニをした。

いつも後発の妹は全裸になり俺のズボンと下着を脱がせるとペニスに唾液を滴らせた。

そしてまんべんなくペニスにまぶすと上手なフェラチオをかけた。暴発寸前になった。

彼女は口を離すとペニスの先端を膣口に導き入れて一度ずぶずぶ根元まで飲み込んだ。

そして軽快なリズムで腰振りが始まった。たちまちの快楽で一発目の射精を吸われた。

妹達は暫く余韻を楽しみ交代してはセックスを繰り返しドクドク大量の精液を吸った。

静寂な中でピチャピチャという音だけが響き倒れた俺から音もたてず精液が吸われた。

でも勉強のご褒美に少しずつセックスを教えていたがこんな事になるとは。と思った。

妹達は精液枯れてペニスが立たなくなるまで俺に焼きを入れた。口は本当に禍の元だ。

このサイトの少し先の方に麻薬を使って女に男をヤリ殺させるお話が投稿されていた。

それが急にリアルにわが身に感じられた。とにかく他の女を考えると妹達に殺される。

妹達は自分たちが処女ではなかったからお兄ちゃんに残念が有るのだと話し合った。

お兄ちゃんに処女を体験させようととんでもない方向にストーリーが展開していった。

確かに処女の経験はないがヤリコンで嫌というほど多くの女とセックスしているのだ。


それにしても偏差値が急伸して先生に敬語を使い素直になると男と同棲していようが

家出していようが学校も親御様も何も言わないのは偏差値至上主義の問題点だと思う。

特に高卒で専門学校へ行ってパティスリーを目指す彼女達に無理やり高偏差値大学を

狙わせるのも俺は疑問に思う。将来とは成績だけで判断できる単純な問題ではない。

幸せは学歴や職業、財産と無関係な所にある。そこへの進路相談ができないかと思う。


「2人の妹と48手」

俺は区役所から「不審者情報メール」をとり読んでいる。可愛い妹達が心配だからだ。

でもその内容が「女子小学生に男が声をかけた」「腕を掴んだ」「ペニスを露出した」

など枝葉末節のことにばかり触れて「公園で女子高生6名がレイプされた」重大事件は

全然報じられず幼に偏向していると妹達に不満を漏らした。彼女たちは口々に言った。

「当り前じゃない。ワインの酔いは心地よかったしセックスは本当に気持ち良かった」

「あれは和姦よ。誰が訴えるの? 私達はお兄ちゃんが優しいからついてきちゃった」

「他の子が今頃になってお兄ちゃんと住みたいと言い出して定員ですと断るのが大変」

「それよりシャワー浴びてくるからお勉強を見てね。私体がうずくの」「わたしもよ」

その晩は2人とも頑張って練習問題でA評価だったのでセックスする事になった。

彼女達は俺の「48手トランプ」を見つけたので色々な体位でセックスさせられる。

48手は2人共ヤリ尽したが一番人気は「松葉崩し」。寝バックが無いのは不思議だ。

松葉崩しは妹に大きく開脚させ体を斜めに片足を俺の肩にかけペニスを全部入れる。

若い妹達は体が柔らく大きな開脚に無理がない。上げた方の足はしっかり保持する。

ぱっくりと膣口が開くのでペニスが入っていく様子が見られて実際に興奮ものだ。

挿入が深く妹達も中イキしやすい。不安定な体位なのでピストンが自然緩やかになる。

いつもとは違う動きが楽しめて他の体位では難しい妹の足への愛撫もタップリ行える。

妹達が乱れてイク様子や乳房を違った角度から見られるなどメリットが多い体位だ。

だが膣道の延びる方向を正確に把握しペニスの挿入角の調整は厳密にする必要がある。

彼女達の48手は犯している妹を手の空いた妹がエロく撮影してDVDに編集した。

妹達は「後やぐら」の様な過激な体位は好まないが「絞り芙蓉」なども大好きだ。

これは足を伸ばして座った俺の上に妹が足を曲げて同方向に座りペニスを挿入する。

俺は両手が開くのでセックスしながら乳首やクリトリスなどに愛撫のし放題になる。

妹の膣にさされたペニスと体を這いまわる手。これが味わった事のない快感に繋がる。

ピストンは妹が腰を上下してペニスをこすりあげる。俺も息を合わせて腰を使う。

妹の腰使いは疲れてしまわないように時々休んで体の密着感を楽しみながら行う。

48手には他にも人気手が有るが「松葉崩し」と「絞り芙蓉」を紹介させて貰った。


「妹達の性病検査」

出会い系ネットの利用者に性病が多いと言われて久しい。状況は悪化の一途のようだ。

美人と生セックスしても性病のリスクが付きまとう。素人が風俗より危険と言われる。

どうして性病が蔓延するのだろうか。人々があまりに簡単にセックスするからだろう。

最近は女子高生の間に性病が蔓延していると聞く。妹は経験が乏しいが処女ではない。

2人は2枚貝が閉じたような実に綺麗な女性器を持っている。その中身はピンク色だ。

でも外からでは分からないので冬休みにレディースクリニックに性病検査に行かせた。

最近は検査技術が進み膣に綿棒を入れて液を採取して分析する日帰り検査だそうだ。

彼女達は主要な性病にかかっていない事が分かった。彼女達は喜び勇んで帰って来た。

でもエイズやハイリスクHPVについては日を改め別の検査機関でという事だそうだ。

「お兄ちゃん大丈夫だった」「ご褒美にセックスを」「冬休みの課題を終えてからだ」

俺も冬休みに入っているので妹達には課題を朝から夜まで指導している。

おかげで課題は正月前の今日にも片付きそうになった。毎日のご褒美はセックスだ。

結局すべての課題は午前中に無事終わった。午後からはご褒美の乱交を許した。

彼女達はうちに来た頃は本当に小さい膣口からペニスをムリムリとねじ込んでいた。

それが最近は愛液をたくさん出すようになると同時に膣口がはっきりしてきた。

騎乗位で腰を上手に振る様になった。萎えたペニスを勃起させるフェラチオも覚えた。

加えて前立腺マッサージの様に強制的にペニスを勃起させ射精させる方法まで覚えた。

1つ間違うと2人に交代でドクドク大量の精液を吸われてしまう。枯死が恐ろしい。

でも彼女達が俺のペニスを砥いでくれているのは間違いない。100人の女と1回ずつ

するよりも2名の女と50回ずつした方がセックスは深みを増して確実に上達できる。

いつの間にかあの二人は身内になってしまったなと思うと感慨深い。


「処女のいけにえ」

2人の自称妹達は学校では羨ましがられているそうだ。彼女らの高校は卒業生が殆んど

大学進学する偏差値の高い所謂進学校だ。そこで殆ど落ちこぼれ退学寸前だったのが

数か月でトップクラスの仲間入りし、不良だったのが素直で先生方に可愛がられる様に

大変身したからだ。同級生たちは良い大学を目指して勉強に忙しく異性交際出来ない。

当然セックスの余裕はない。妹達は勉強とセックスを教えてくれる「お兄ちゃん」を

持っているのを羨ましがられている。彼女達の不良時代からの親友でセックス体験を

望んでいる処女1が人いる。妹達は彼女にセックスの快楽と素晴らしさを吹き込んだ。

俺に処女の生贄を喰わしたい妹達は彼女に「お兄ちゃんをあげる訳には行かないけれど

貸してあげるのなら大丈夫よ」と話して俺と初体験をする様に処女を焚き付けけた。

妹達に突然「お兄ちゃんに処女のいけにえを連れてくるから。」と言われて困った。

ところで以前所属していたサークルに俺の様に妹分が欲しい友人がいた。イケメンだ。

でも俺同様少しロリに偏り女子高生と仲良くなりたがっていた。彼に相談してみた。

そして妹達が彼女を連れてくる日に彼をうちに呼んでおいた。彼女は帰宅して驚いた。

俺は妹達の肩を抱き「彼女達の兄は僕だ。君のお兄様は彼だよ。」と優しく言った。

2人は顔を見合わせた。彼女の目に映った彼はまじめで誠実そうなエリートイケメン。

彼の眼にはロリ巨乳でコロコロと可愛い彼のストライクど真ん中の女子高生が映った。

夕方まで5人で紅茶を飲みながらお話をした。2人はひかれあった雰囲気になった。

外が早くも暗くなり始めたので彼は彼女を送って帰る事にした。2人の家は同方向だ。

妹達は彼女に「今日は襲って貰うチャンスの日よ」と、俺は彼に「送り狼を忘れるな」

と言い含めた。でもその日は彼女の期待を裏切って真面目に家に送り届けたそうだ。

後日無事に初体験を済ませたと妹経由で詳細を聞いた。彼女は彼の妹に無事納まった。

家出はできないが夜11時に帰っても何も言われない彼女は彼の家に通い始めた。

彼女は家事をして彼が勉強を見てヤリコンで得た技術でセックス漬けにしている様だ。

夢だった巨乳ロリ女子高生にパイズリされた彼はヤリコンで作った彼女と別れた。

非処女はたとえどんな美人でも余程のことが無いとエリートの結婚相手に選ばれない。

俺も彼は自分の妹分を嫁に迎えた方が良いと思う。素直で優しくて穏やかだからだ。

俺がそんな事を妹分2人に話すと「私達を絶対に捨てないでね」と心配顔で言われた。

しかし妹分達のセックスは俺からヤリコン、セフレ、エロ漫画、裏DVDを奪った。

大切な精液は妹2人だけに使っている。今更彼女達と別れるなど考えもつかない。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。



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