萌え体験談

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彼女

寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。

彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた
彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに。

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。

間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。

だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。

俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした。

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。

ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?

まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

会社の部下に誘惑されてセフレができた

自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、
今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。
いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)

出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、
ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。
もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。
約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。
次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。

食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。
もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと
「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、
近くのバーに入った。

カウンター席に座り、仕事への思いや、
今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。

一時間位を過ごしたところで、その店も出た。
21時を過ぎていたと思う。
店を出てホテルに向かいながら、
また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。

エレベーターに乗り、何気なく
「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな?。」というと、
神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。
私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。

部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。
部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

しばらく二人でテレビを見ていたが、
テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、
神田は自らプライベートな話をするようになった。

時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、
気がつくと日付も変わろうとしている。

私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」
といってシャワールームへ入った。
シャワーが終わって出てみると、
神田はテーブルに伏せて眠っていた。

私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、
ぐっすりと眠っている。

どうしようもなく、しばらく眺めることにした。
まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、
そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。

私は、このままではいけないと思い
「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。

こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て
「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」
と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

仕方がないので、そのままにしておくと、
スカートの隙間から奥が見えそうである。
彼女が眠っているのを確認し、
そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。

こういう状況は緊張するが興奮もする。
こうなると、上のほうもチラリと見たい。
私は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。

まったく起きない。
それどころか、仰向けになり、かえって好都合。
そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、
真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。
さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、
私は椅子に座って眠ることにした。

熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。
目を開けると彼女が立っている。

まだ酔っているらしい。
「あの、私、すみません、眠っちゃったみたいで。」
といって頭を下げるがふらふらしていてバランスを崩しそうになる。

「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい。」
と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・。」と言って下を向いた。
私は、“?”と同時に(^^)v 

まさかまずいだろうと思った。
しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。

少しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、
もう頂くしかないと私は心をきめ、彼女に優しくキスをした。
そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから。」
といい、シャワールームへ促した。

私は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい、ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。
シャワーの音が止まり、ドアが開いた。彼女はバスタオルを身体に巻いている。
ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。
私は「本当にいいのかい?」と聞くと「はい。」と小さくうなずきながら返事をした。

彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、やさしくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。
右手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。
ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、
ゆっくりゆっくりと愛撫した。

徐々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。
揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、
繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。
薄いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。
私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。
彼女は舌を這わせた途端に、
「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。
彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。
若草のように柔らかい毛にたどり着いた。
その途端に彼女の呼吸は荒くなった。

彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?
腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、
いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。

まだ、クリも中も何もしていないのに、
あそこはもうヌルヌルの液があふれている。
這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。
彼女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、
クリを中指で刺激した。

クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ
「ああぁ・・・。」と溜息とも声とも言えない反応をする。

クリをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、
眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。
軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。
私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。
中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。
指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。

ツルルではない。期待できそうだ。
早く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、
彼女はやさしく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

私は、彼女に無言でフェラを要求した。
彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。
しかし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。

私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、
彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。
そして、玉や根元まで舐めさせた。

そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、
彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。
彼女は、「ああああぁぁぁん。」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。

その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。
彼女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ。」と小さく反応している。
あそこの奥から液が溢れるのがわかる。
相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。
私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

奥まで何度も何度も差し込んだ。
彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、
最後には「あああああぁっだめぇ。」と果てた。

私は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。
さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。
すごい、最高の女だ。あまりにも気持ちよく、
その後はあっけなく、最後は彼女のおなかの上に出した。

そして、朝まで抱き合いながら眠りました。

次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、
キスをして、昨晩とは違い、やさしくいたわるようにSEXしました。

今、彼女は私のかわいい、愛人です。毎週一度は彼女の家で何発かやっています。
ただ彼女がまだ“やりたい盛り”なので大変です。
フェラが見違えるほど上手くなったことは、大収穫ですが・・・。

私の自慢は以上。

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

宴会の後コンパニオンとプライベートでセクロスしたったwww

先日上司に言われて取引先の宴会に出席した。

旅館の大広間を借り切っての宴会で、
コンパニオンが一人ついた。お見合いタイムのように
代わる代わるコンパニオンが変わったが、
その一人と意気投合して、宴会後二人であった。

佳恵って言うコンパニで、飲み会がお開きになって
大体がコンパニの勤めてるクラブ誘われて行ったりするんだが、
佳恵は宴会のみのコンパニで、クラブでは働いてなく。
そのまま上がりだったので、一端事務所に帰ってからと言うので
カフェで待ち合わせた。

しばらくして佳恵がやってきて、
俺の行きつけの店に行って二人で飲んだ。

コンパニスーツから私服に着替えた佳恵。
コンパニスーツもよかったが、私服もエロかった。
胸のふくらみが目立つノースリーブにミニデニムにレギンス。
レギンスを穿いているからか
大胆に足組んでミニデニムが太股までずり上がっていた。

佳恵はちょっと酔ったみたいで、今にも眠りにつきそうだった。

「眠くなった?もう帰る?」
「ごめんなさい、飲みすぎちゃったみたい」

行きつけを後にした。
店を出ると酔ったせいか佳恵が腕を掴んできた。

「大丈夫?歩ける?」
「うん」

腕が佳恵の胸に押し付けられて柔らかさが伝わってくる。
腕を掴むしぐさが可愛く
我慢できずに人目につきにくい路地へ連れ込むと
ちょっとビックリしたみたいだが、
唇を重ねることに拒むことは無かった。
舌を絡ませ舌を吸うと、腰が砕けるように腰を落とす佳恵。

抱きかかえ
「大丈夫?何処かで休む?」

小さく頷く佳恵、
ネオンの光る方向へと歩き入っていった。

部屋を選び入るまでずっと下を向いて黙ったままの佳恵。
酔って思考が鈍っているのか、今更後悔してるのかわからないが
部屋に入るなり佳恵を担ぎあげると
ビックリしていたが、俺の首に腕を廻してきた。
俺は佳恵をベッドに下ろして

「俺彼女を抱いてベッドに運んであげるのが夢なんだ、夢がかなったよ」

というと、うれしそうに
「そうなんだぁ」

実際抱いた女性みんなに初めて入る時に言っているが、
みんな悪い気はしないみたいだ。
横に座り唇を重ねた。

「お風呂入る?」
小さく頷く

「俺も入っちゃおうかなぁ」
「ダメェ」
甘えた声で拒む。

佳恵が湯船に入ったことを確認して、
ドアを徐に開けて入ると

「ダメ、恥ずかしい」
「綺麗じゃん、恥ずかしがること無いよ」
「お願い電気消して」

電気を消し俺も湯船に入って佳恵を引き寄せ抱き合った。
洗い場で、体を洗ってあげ、風呂場でじゃれあい

「まだ上がらないでね」
先に上がる佳恵

少し後に部屋に入るとパジャマをきて布団にもぐりこんでいた。
俺も布団に入り、形のいい胸を揉み小さな乳首を舌で転がしすだけで
体をビクつかせて感じる佳恵。

クリを弄るだけで蜜を溢れさせる。
一気に挿入ピストン、
佳恵は、声をあげ全身を硬直させ足先までピンと伸び小刻みに震えながら逝った。

震える体を抱きよせ

「大丈夫?」
「うんうん、ごめんなさい、ごめんなさい」半泣き気味。

ちょっと目を潤ませているのを見てビックリして、
何かすごく悪いことしたのかと思って、

「ごめん、どうかした?大丈夫?」
「うんん、違うの、自然に涙が出ちゃって、大丈夫、ごめんなさい」

抱き寄せ俺の胸の中で涙ぐむ佳恵を見ると、愛おしくなって
自然と手が佳恵のマムコヘと・・・
ビチョビチョに濡れたマムコに指を這わせると、

「ダ、ダメ、今すごく敏感になっちゃって感じちゃう」

悪戯心が芽生え、嫌がるとしたくなっちゃう。
嫌がる佳恵の股間へ顔を埋めマムコをしゃぶる
クリを甘噛み舌で転がすと俺の頭を抑え

「ダメ、ダメ逝っちゃう」

指でマムコを掻き回すとマムコから大量の蜜が溢れ体を震わせ逝った。

「もぉダメだって言ったのに」

翌朝、元気な息子を落ち着かせるために朝から頑張ってしまった。
それから、夕方用事のある俺は彼女とまた会う約束をして別れた。

バレンタインデーに彼氏持ちの女に即マン

世の中がバレンタインデーに浮かれてやがることに反発しつつ
独り身のさみしさを出会い系サイトでごまかそうとしていた。
性欲は人一倍あるんだよ。
そしたらおんなじような女が居て、即マンに性交。いや成功。
聞きたい?

支援サンクス
昨日は出社前からムラムラしてて、朝からオナニー。
出社しても、女子社員をみるとムラムラきてしまう。
こいつら、今夜は彼氏とヤリまくるんだろうなーとか思って。

俺のスペック
32歳 ぽっちゃり系独身
去年まで彼女居た
オタ臭は自覚している
  
会社のトイレでも1発抜いて、手にちょっと精子つけたまま給湯室へ行き、
車内でいちばん可愛い子のマグカップの飲み口に塗りつけた。
俺の日課だ。

それでも収まらないので、空き時間に出会い系サイトに投稿
内容はこうだ
  
タイトル:彼女が熱を出しちゃって、急に予定が空いちゃった
本文:今夜一緒に過ごしてくれる人居ないかなぁ。
   ごはんでも食べに行こう!

さわやかだろ?
もちろん、俺に彼女はいない。
昨年のクリスマスに、オタク趣味が原因でフラれた。

大した戦果も期待していなかったが、
夕方間近になって、サイトからメールが届いた。
当然女だ
  
名前:マナミ
本文:私も予定が空いちゃってどうしようかと思ってました。
   カズヤさん(俺の名前)はどのへんの方ですか?

本文を見て、プロではないことを確信。
サイトのプロフィールを見ると、27歳の細めのOLだった。
まぁまぁかな。

そのあと、何度かのメールのやりとりを経て、
夜、駅の近くでマナミと待ち合わせすることになった。
人が多いところの方が、女って安心するんだよね。
 
待ち合わせ場所で合流したんだけど、
その時、なかなかお互いを見つけられなかった。
写メの交換はしてなかったからね。
で、会ってみたら驚いた。
めっちゃちっちゃい。後で聞いたら身長146cmだと。
俺の兄貴のとこの小5の姪よりも背が低い。

OLだっつーからそんな女を探そうとしてたから、視界にも入らなかった。

  

俺はロリ趣味ではないから、会った瞬間にがっくり来たが、
ちょっと話してみたらいい子そうだったので、
まずはゴハンでも食べようと、近くのおしゃれ居酒屋へ。
 
マナミの顔は、永作博美だっけ、あんな感じの優しそうな感じ。
いかにも遊んでなさそうな、真面目な感じの子だった。
それにしても華奢で、胸も無いし、とても27歳に見えない。
  
店では窓に面したカウンター席に座る。
ここはカップルシートみたいになってて、周りからの視線が気にならない。
最初は普通に飲み食いしてたけど、せっかくだしエロトークも織り交ぜる。
  
何で出会い系してるの?
彼氏は?
エッチは好き?
経験人数は?
印象に残ったプレイは?
今までサイトで男と会ったことある?
会ったその日にエッチしたことある? 
  
聞いてみたら、おとなしそうな外見とは裏腹に、けっこうエロい子であると判明。
これは即マンを狙えるかも。
そう思うと、マナミの見た目の幼さや身長差も興奮材料になる。
 

身長差があるから、座っていても頭の位置が全然違う。
彼女のワイシャツの開いた胸元からブラのカップ部分が見えてたんだが、
貧乳ゆえかそのブラが浮いていて、時折乳首まで見える。
ひとしきり堪能してから、そのことを彼女に指摘すると、
顔を真赤にして恥ずかしがってた。
追い打ちで「たぶん今までもいろんな人に見られてたんじゃない?」というと
すげー困ってて、それが可愛くて萌えたwww

で、この機を逃してはならないと思い、
彼女のワイシャツのボタンをとめるふりをしつつ、シャツの上からパイタッチ。
「見えちゃうのは小さいからかなー」とか独り言のように言いながら、
両手で支えるように胸に触れる。
マナミは「え?」っという感じで固まっていたので、
シャツのボタンの隙間から指を差し込んで生乳、生乳首ゲット
柔らかい肌の感触と次第に固くなる乳首にクラクラするほど興奮した。

さらに触りたくなって、上からボタンを外し、胸を全開にする。
このときはお互い無言。マナミはキョロキョロと辺りを窺うような感じ。
俺は周りからは見えてないことが分かっているが、
彼女は心配でたまらなったろうなwww
ブラのカップに手をかけ、下にズラして両方の乳首がこんにちはwww
肌は白く、乳首は小さめ。Aカップだそうだ。

揉むほどの大きさがないので、おっぱいをなでまわしながら、
向かって左の乳輪を舌で円を描くように舐める。時折乳首を舌先で転がす。
軽く甘噛みしたり、唇でプルプルしてやる。
店内に流れるBGMの合間に、マナミの荒くなった息使いが聞こえる。
舐めまわしながら「感じる?」と聞くと、彼女の頭が縦に動いたような気がした。
おしゃれ居酒屋で、すぐ近くに店員や他の客も居るシチュエーションで、
会ったばかりの女の乳を舐めている状況が股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がす。
ねっとりとやってると、彼女が動き、俺の耳の穴に舌をねじ込んできた。

グチュグチュといういやらしい音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくる。
耳の穴をはいずり回るやわらかく温かい舌の感触が心地いい。
これには興奮させられて、顔を近づけてディープキス。
おっぱいに満足した俺は、こんどは下半身を触りたくなった。
スーツスカートに手を差し込み、ストッキングの上から股間に触れると
すでに熱く湿った感じになっている。
マナミの片足を俺の腿に掛けるようにして脚を広げさせた。
ほぐす様にやさしく股間をなでまわす。
彼女は「エロい…」と連呼していた。

その店ではそれ以上はできないので、早々に会計を済ませ、移動する。
近くにホテルがあることも承知の店選びだ。
ホテルに入り、エレベーターに乗った瞬間、舌を絡めあうようなキス。
エレベーター内にびちゃびちゃとキスの音が響く。
部屋に入ったら、そのままベッドにふたりで倒れこむ。
キスしながら彼女のスカートに手を突っ込み、ストッキングを脱がせる。
パンツの隙間から彼女の股間に指を入れると、まさにトロトロの状態。
置いただけの中指が自然と膣口に吸い込まれていきそうな錯覚を覚えた。

ゆっくりと指を挿入していくと、マナミが「くっ」と鳴くように小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってくる。
少し腹側に指を曲げると、ざらざらしたポイントがある。そこを押す様に刺激する。
彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。
俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。
マナミはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。
「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」
切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって、膣も浅いのか、
指を伸ばすと、奥のぷっくりとした子宮口に届く。
2本入れた指のうち、中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早くかき回す。
不意にマナミの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。
どうやらイッたようだ。
彼女は、目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。
俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。
ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないマナミの脚の間に入り、パンツを抜き取る。
そのまま俺のちんぽを彼女の膣口にあてがい腰を突き出すと
ニュルっという感じで亀頭が入った。
そのときマナミは、「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。
なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、
彼女は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけど
そのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、
ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか
早くも声をあげて感じはじめた。
俺はピストンしながらマナミの耳元で「ああ、気持ちいい、マナミ、かわいいよ」
って何度も囁き続けた。
マナミも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺はマナミに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。
もちろん、俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。単に寝取りが好きなだけだ。
予想通りマナミが何も言わないので、
「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って
無理矢理言わせた。それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても、冗談でも、「好きだ」とか「愛してる」と
何度も言わせると、マインドコントロールみたいになって、
ホントに好きになることがある。エッチしながらだと、より効果的だ。
だからマナミにも何度も言わせた。

マナミに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、
「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
マナミがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、
 いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。
言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的にセックス=恋愛と女は錯覚してしまう。
それを利用していままで何人もセフレを作ってきた。

もうマナミは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら
「愛してる」と連呼するようになっていた。
挿入しながら服を脱いでいき、ふたりとも全裸になって、
色々な体位でマナミをイかせまくった。軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。
時間を見たら12時になってた。
ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。
俺もそろそろイキたいと思い、「まなみ、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、
 ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、
中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、
妊娠したって、逃げちゃえばそんなの関係ないから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、
 あああああ、イク、イク」って言ってピストンを早めると
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、
 いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」
って叫びながら、マナミは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、
俺から逃げるどころか自爆していた。
俺はマジで気持ちよくて、いちばん奥、子宮口にチンコを押し当てながら
ビュービューと大量に射精した。
子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。
マナミは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩をはさんでふたりでシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、
俺とマナミの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。
さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、
バスルームの壁に手を突かせると、俺は突然バックからぶち込んで、
尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。
マナミは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで、触り心地は最高だった。
それに腰がめっちゃ細い。尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。
この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか、人体って不思議。
そんなことお構いなしに、マナミはピストンに連動してアエギまくっていた。
マナミのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。
ただ、身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、
マナミはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。
ピストンしだしてから2分もしないうちに、マナミはガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言いはじめたから、
腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。
さながらマナミの体全体をオナホのように使っている感じだ。
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、
 イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、
 イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、
 ハァハァ、ハァハァ」
マナミは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、
俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態で、マナミの背中を壁に押し付けた。
当然足は地についていない。
マナミはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。
そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

  俺:「もう出すぞ、中でいいよな?」

マナミ:「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、
     顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

  俺:「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」

マナミ:「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

  俺:「愛してるよ、マナミっ!」

マナミ:「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、
     中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、
     イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までまなみの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。
まなみは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。
その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

そのあとは、泊まることなく普通に帰ってきた。
連絡先も交換したし、たぶんまた会うことになると思う。

好みのタイプじゃないけど、中出ししたくなったら呼び出そっかな。
これで俺の報告終わり。
なんか質問ある?

ふつうの出会い系だよ、そこんところは自分で見つけな。
住んでる地域によって良し悪しがあるもんだよ。
ポイントは会員数が多いことと、使いやすいことだけ。

特別に晒すけど、あんまり荒すな


今夜も釣れるぞー

風俗嬢がセフレになった瞬間を話そう

スペック

おれ:30代中盤
実年齢より若く見られる
175cm64キロ
経験人数は素人130人以上(この辺から数えていない)
プロは20人前後

風俗嬢A:年齢19歳
163cm48キロ
乳首がキレイなピンク色

おれは風俗にはあまり興味が無かった
と言うよりは必要無かった
何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

まずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?
そこから話そう
私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた
その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた
ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

おれ「これって胡散臭いよねぇ」
彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」
おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」
彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」

なんてたわいも無い会話をしていた
だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた
仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの
この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた
「彼女に着てもらいたい…」
セクロスの時はそればかり考えていた
制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった
そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた
これ以上言ったらマジで嫌われると…

しかしコスプレがしたい…
その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた
年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった
同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった
そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた
すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…

「着てみようかな…」
とは、全然思わなかったのだが…
「コスプレしたい…」
と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
再び湧き上がった
まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまった

そういう時、俺は頭の回転が早い
「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」
幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた
俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた

「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」
「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」
「だったら買えばいいんだよ」
「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」
「合法だったらいいんだろ?」
「合法??あるのか?」
「あるじゃないかぁ?本番なしの…あれが」
「風俗…か?」

この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう
俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだった

しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった
それから数十年…
世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

しかし派遣型なら自宅に来てくれる
それなら周りの目も耳もない…
着てもらえる…
この時おれの勘三郎はエレクトしていた

その夜、早速行動した
まずはネットで検索…
ここら辺の細かい事は割愛させて頂く

おれはある店の嬢の写真を見て描いているコスプレ像を重ねた
「カンペキすぎる…」
早速電話

「あのーAちゃんお願いしたいんですが…」
「はい、お客様初めてのご利用ですか?」
「あ、はい、お願いします」

ここから店員のシステム説明があり、私はセカセカしたくなかったので120分コースを選んだ

「そうしましたら、30分程で参りますのでお待ちください」

この間の待ち時間はウキウキと緊張と興奮で何がなんだかという状態だった
しかし冷静だったのはクローゼットを開け彼女の制服を出している時だった
この時初めて知ったのだが靴まで指定のモノであった
流石に靴は、いっか…

そうこうしているとドアホンが鳴った
「ピンポーーーん」
「こんばんは?、私で大丈夫ですかぁ?」
Aは正直写真のまんまだった
正直写真は3割、いや5割、いや8割増しだろう
だから6割引きで待とうと決め待っていたのだが実物を見たら
写真と同じ、いや1割増しくらいかわいかった

「いやいや、Aちゃんカワイイよ?、ちょっとビックリした」
「そんなことないですってぇ?」
「いやいや、ホントホント。もっとブーなのが来ると思ってたもん…あ、ゴメンね」
「いえいえ、いいんですよ。それよりそんなに気に入ってもらえたみたいで良かったですよ」
「あはは、おれもおれも」

Aは着くなり店に電話を掛けていた
それをおれはソファに腰掛け見ていた

電話を掛け終わると俺の方をAは見て
「なんか、そんなに見られてると恥ずかしくなるよ?」
「あ…そ、そう?なんか本当に風俗のコって思っちゃうくらいカワイイよ」
「えーそんなに褒めないでくださいよ?、何も出ないですよ?」
そう言いながらAはおれのとなりにチョコンと座り、Aの手がおれのももの上に置かれていた
その手を握ると
「うわぁ、手大きいんですね」
「あーよく言われるよ」
「この手で色んな女の子喜ばしたんですかぁ」
この時のAはいたずらっぽく笑い上目遣いで顔を近づけてきた
「そうだったら、どうする?」
「ええーいいなぁって思っちゃうかも…」
「じゃあ、同じ事してほしい?」
「はい…してほしいです…」

そこからは異常に興奮した
まずはAの口をおれの口で塞いだ
おれの舌をAの口に突っ込むと
「ン、ハンッ」
と吐きながら一生懸命に絡めてくる
お互いの舌を舐め合いこの時すでにおれはフルボッキだった
何か彼女に対する罪悪感が無く、彼女以外のオンナとイヤラシイ事を…
そう考えるだけでも興奮した

するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた
「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」
「早く見たい?」
「う…ん…」
「じゃあ、シャワー浴びようか?」
「うんっ」

シャワーの中でもお互いの体を洗いあった
Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた

「えーもっと大きいでしょー?」
「いや、ほんと測ってもらいましたもん」
「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」
「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね?って言うか彼女くらい居ますよね?」
「あ、うん、一応ね?でも、Aの方が可愛さは上かもよ?」
「またまたぁー」

そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった
Aは
「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」
「またまたぁー」
「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」
「ほんと?それならおれも嬉しいよ」
「いっぱい可愛がってくれる?」
「いやって言うまでいっぱいね」
「ほんと?うれしいかも…」

Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ
そう思った
しかしそこは風俗…相手もプロだ
この時おれは大事な事を思い出した
Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった

そこでAにお願いした
「あのさぁ、頼みあるんだけど…」
「なんですかぁ?」
「コスプレしてほしいんだ」
「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」
「いや、頼んでないんだぁ」
「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」

なにぃぃぃ????
それは知らなかった
どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…
半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた

「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」
「某航空会社のCAの制服…」
「え?本物ですかぁ?」
「うん…でもだめなんでしょー?」
「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」

なんと言う食いつき方!
諦めていたところにAの方から釣られてきた
この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…

「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」
「えーでも何で持ってるのぉ?」
「彼女がCAでさぁ、それで…」
「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」
「え?そう?」
「うん、だめ?」
「どうしよっかなぁー」
「えー着たい着たーい」

この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった
押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…

風呂から出てAにその制服を出した
「うわぁーすごーい、本物だぁー」
「着てみる?」
「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」
「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」
「えーホントにいいんですかぁ?」
「いいよいいよ」
「わーい、うれしいー、ありがとー」

おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った
この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた
そうこうしていると
「お待たせ?」

ガツンときた
似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった
しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」
「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」
当たり前だろと突っ込みたかった
「こっちおいで」
「うん」

さぁ大変お待たせしました、ここからエロ満載で行きます

Aを後ろから抱く感じにベッドに入り後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった
髪をアップにしてきたのでうなじを舐めながら耳を舐めた

「あーん、A耳弱いの…あっ、あー」
「すごい感じやすいんだね、CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」
すっかりおれは妄想して待っていたということもありコスプレモード突入していた
Aも制服をきてからはすっかりCAになりきり…

「他のお客様に聞こえちゃいます…」
いいぞ、いいぞー
これだよこれなんだよ
おれが求めていたのはこれなんだよっ
痒い所に手が届くとはこういう事なんだよ
今のAは時の総理大臣よりも民衆の思ってる事してもらいたい事を実現してくれるコなのではと錯覚するほどだ

「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」
「だってぇ…おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」
「もっと揉んでほしいんでしょ?」
「は、はい…」
「ブレザーの上からでいいの?」
「…もっと、中に手を入れてほしいです…」

Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え
舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した…

ん?
あれ?
ブラ付けたの?

「はい…ノーブラより現実っぽいかなって思って…」

Aよ…君は神か?
おれの願望をすべてみたしてくれる神か?
君の気配りは満点を超えたよ

制服のブラウスがはだけ白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた
これはこれでかなりの興奮アイテムだ

ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした
「あっ、あっ、だめ、なんかすごい…それだけで感じちゃう…」
「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ…これだけでいいのー?」
「えー、おれさん…いじわる…」
「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」
「それは…困ります…でも…舐めてほしいです…」
「どこを?」
「…え?………ち、くび……」
「じゃあ自分でブラずらしてごらん…」
「…はぃ…」

Aは自分でブラの右カップをずらしおれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して…
「舐めて…ください…」
すぐには舐めずまずは指で触れるか触れないかくらいの強さで乳首を撫でた

「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」
「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」
「え?されていませんよぉ…おれさんだけです…」
「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ、よく見てて」
Aの顔は完全にエロイ表情をしておれが乳首を舐める様を見ていた

「あ、あーーすごいえっちぃー」
「え?じゃあやめる?」
「やめないでーもっと舐めてください」

すっかりとえっちモードに入りおれは制服のスカートをまくった
黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだがおれはそれほどストッキングには萌えないのでむしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮した

スカートをまくっていくとブラとお揃いのパンティが現れた
Aよブラもパンティもきちんと履くなんて…もはや神の領域を超えてきてるではないか

おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった
「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」
「え?…恥ずかしい…」
「どうされたいの?」
「いっぱい、触ってもらいたいです…」
「こうか?」
荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった
栗の部分に当たるとひときわ大きい声でよがる

「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」
「だって…そこ…一番気持ちいいんですもん」
「ここってどこ?」
「え?言えません…恥ずかしい…」
「言ったら直接いじってあげるのに…」
「ええーいじわるぅー、……く、り、ですぅ…」
「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」
「……くり、とりすぅ……」

はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました
おれのゆびはパンティの中に侵入
Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョ…

「おいおい、いいのかよ、こんなに濡らしちゃって…音聞こえちゃうよ?」
「だってぇ…おれさんすごいエッチなんだもん…こんなにいつも濡れないのに…」
お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?
それは後々わかってくるのだが…

おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた
Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている

「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」
「だめ」
ここは軽くジャブ
「え、触らせてください…」
「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」
そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった

Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた
おれも負けじと指をずらしあそこに入れた
Aは声にならない喘ぎ声をあげながら
「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」
「だめだよ、まだいっちゃ」
「だってぇー、もうガマンできないっ…」
「どうしてほしいの?」
「ほしい…」
「なにが?」

「…これ…」
「これって?」
「………おちん、ちん………」
「どこに?」
「Aの……あそ、こ…」
「どこ?」
「………お、、、まん、、、、、こぉ…」

はい、きましたぁ?
もはや覚醒モード続きっぱなし
「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」
「はいっ」
Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると
Aのあそこにあてがいそのまま乗りかかった
Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった

「動かしてもいいですか?」
「だめだよ」
出ました、恒例のだめ(笑)
しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた
顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ

「腰動かしていいって言ったっけ?」
「だってぇ…ガマンできないもん…」
「声も出ちゃってるよ?」
「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」
「だめだって?」
「あーん、もうガマンむりー」
そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた
や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して
激しく突いた
「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」
制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる
その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…
「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」
「じゃあこれもしてあげるね」
入れたままAの体を回転させ今度はバックから…
どうやらAはバックが一番好きらしい…
もう声にならないと言う感じで
「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…
さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる
「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」
そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ

「いっちゃった?」
Aはうなずくのが精一杯
「生でえっちしちゃったね」
おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった
それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う

その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら
「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」
制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる
座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…
あり得ないシチュエーションなのだが…
おれはAの口に果てた…

Aはそれをゴクリとし、
「わたし、飲んじゃった…」
「なんで?」
「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない

最後にAは
「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」
それを信じるかはおれ次第なのだが…
どうやら本当みたいだ

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが
お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換
今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ
Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた
今は風俗も辞め普通に働いている
しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります
彼女には申し訳ないんだけどね
おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね
でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ

シンママと競泳水着でセックスした話

5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに
行った。
電車で2時間はかかる所なので
会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、
彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、
とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、
久々に会いたかったが、
実は彼女にはこれより1年半前に
フェラして抜いて貰ったこともあり
彼女自身もちょっとHな
娘であることは知っていた。

旦那もいないから、
そういう部分もある程度、
求める可能性はあるな、と思ったのと
あとは俺自身暫くしてなかった事も
あり、かなり溜まって
いたからっていうのもあり、
かなり期待していた。

彼女(+子供)とは
夕方3時頃に家からは
少し離れたコンビニで合流した。
因みに事前に遊びに行くことは
伝えており泊まらせてもらうことも
了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と
1歳ぐらいの子供の3人で
晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、
晩御飯までは子供の面倒を
みたり色々話をした。
晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を
寝かしつけに自分とは
別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。
まずい、このままじゃ彼女も
寝てしまう…。

これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。
………出ない。

…………出ない。

………………『…もしもし』出た!

俺 『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
   いつの間にかねちゃったみたい   』
俺 『そっか、悪いんたけど
   喉渇いたから、
   何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺 『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは
言えないので適当な理由で
来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた
寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺 『ありがとう、良かったら
   ちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁に
もたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事
…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺 『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺 『そうなんだ、泳ぐと
   ストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺 『まあ、水着は競泳水着だから
   ちょっと恥ずかしいけどね。
   明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、
俺はちょっとずつ行動にでた。

俺 『あ、良かったらマッサージして
   あげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺 『大丈夫。俺も何かして
   もらってばかりで悪いし、
   話聞いてると、色々疲れて
   いるみたいだし。
   俺ジムから帰ったら、
   自分にもやったりしてるから
   結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺 『OK。じゃあ布団に
   うつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに
布団にうつ伏せになる

そんな会話をしながら、
さっき話してたジムで使う
競泳水着を彼女に見せた。
俺 『これが今ジムでは穿いてる
   水着だよ』

因みにこの競泳水着は、
ウォーターポロという革とゴムの
中間のような素材で、
面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、
ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、
   面積小さくない?』
俺 『プールだと、割と普通だよ。
   良かったら穿いて
   あげようか?』

そういって彼女を再びうつ伏せに
させて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。

俺 『どう?』
彼女『やっぱりかなり、
   面積小さいね。』
俺 『まあね。ちょっと
   水着さわってみる?』

そう言ってお尻の部分を
触らせる
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺 『でしょ。じゃあ腰から
   やってくよ』

そう言って、マッサージを開始した。
マッサージは至って真面目にやった

でも二の腕をマッサージするときは
腕を伸ばさせて手のひらは、
俺の股関あたりにあったから、
何回かは水着越しにはアソコに
触っている。
彼女もそれには多分気付いており、
ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに
声をあげており、ちょっと
恥ずかしそうにしている。

20分くらいでマッサージは終了

さあ、ここからが勝負!

俺 『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』

俺 『…じゃあ今度は俺も
   気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺 『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに
俺の水着の股関部分に触ってきた!?

俺 『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、
笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺 『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、
   ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、
恥ずかしそうにしながらも
俺のモノをさすり続ける

俺 『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、
   触り心地いいね。
   何かココ熱くて固く
   なってきたよ、変な感じ』
俺 『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』

そういいながらも手は止めず、
触り続ける彼女。

俺 『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、
やっと彼女は手を止めた。

…正直気持ち良くて不覚にも
出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、
彼女に質問する…。

俺 『Uちゃんはどこ触られると、
   気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…
   他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺 『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女の
パジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』

彼女が色っぽい声で哭く…。

俺はそのまま胸を揉み、乳首を
刺激する。

そして彼女のパジャマを
たくしあげ、強引にブラをずらして、
胸を露わにした。

中々の大きさの胸。
吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺 『本当?』

意味の無い質問してたあと、
上着を全て脱ぎ、
俺は競泳水着一枚の姿となる。

そして唇を奪いながらも
右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を
持ち、俺の股関へ誘導する

彼女は息を荒くしながらも、
先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに
快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着
   キツそうだよ』
俺 『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を
脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった
水着は『ピチッ、ピチッ』と
音をたてながらも、
徐々に脱がされていき、
ついには足元まで下げた状態に。

チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、
   あっ、先っぽが何かちょっと
   出てるよ』
俺 『そう言われると、
   ちょっと恥ずかしいな…』

彼女は露わになったチ○ポを握り、
間近で観察しながら先っぽを
触っている。

感触を確かめるように、
彼女が人差し指で円運動を行うと
こそばゆいような何ともいえない
快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に
彼女はとうとうチ○ポを
くわえ込んだ

ねっとりとした温かな感触に
俺 『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう

俺も負けじと胸を中心に愛撫を
続け、上着を脱がし、いよいよ
彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、
   電気消さない?』
と、ハァハア言いながら絶え絶えに
懇願するように言った。

俺 『…うん、わかった』

そう言っておきながら、
俺は小さい電気だけはつけたまま、
引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、
いよいよ、彼女の秘所を
拝むべく、ショーツを脱がしに
かかる。

俺 『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、
スムーズにショーツは
彼女の秘所から離れていく

俺 『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、
彼女の股関に顔をうずめる。

やはり、先程の愛撫が効いたのか
十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、
喘いでいる。

クンニをある程度楽しみ、
今度は指による愛撫に変え、
俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に
持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と
彼女がモノを含むと、
先程の快感の波が再び押し寄せ、
幾分固さを失いかけたチ○ポは
再び熱く固くなる。

俺 『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし
装着完了。

いよいよその時が来る…。

仰向けになった彼女の脚の間に
割って入る

俺 『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を
彼女の股関にあてがい、
彼女に覆い被さりつつ
一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』

一際大きい声を彼女があげる。

俺 『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が
押し寄せ、思わず感嘆の声が、
こぼれる

俺 『(ついに彼女とセックス…)』

その想いと達成感に包まれつつ、
彼女を気遣う

俺 『…大丈夫?』
彼女『…うん』

彼女の顔色をうかがいながら、
自然に腰を上下に動かす。

彼女『あっ!、あっ!、あっ!、
   あっ!、あっ!、あっ!』
俺 『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。
俺の固く大きくなったチ○ポを
味わっている。

俺の方も散々競泳水着の上から、
股関を弄られ、フェラされた上に
今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし
十分過ぎる快感を得ている

俺 『(…このままじゃ気を抜くと
   すぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら
彼女に提案する。

俺 『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、
彼女は四つん這いになり、
お尻をこちらに突き出す。

俺は再び彼女の秘所を探し、
チ○ポをあてがい、貫く

ズブゥ…。

そう聞こえてきそうな音がして
再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』

再び彼女が哭く

俺も少し快感の波が引き、
少し余裕ができたが、
再びあらがい難い衝動に駆られる

しかもバックは腰が更にスムーズに
動かし易いので、ガンガンついてみた

パン、パン、パン、パン、パン!

薄暗い部屋に響く音…。

そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる

俺 『(バックはやっぱり征服欲が
   満たせて良いなぁ)』

そう思いながらも、彼女を
後ろから攻める

俺 『(そろそろかな…)』

しばらく彼女をバックから楽しみつつ
再び正常位へ

俺 『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』

そう言って彼女の唇を奪いながらも
腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺 『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』

俺 『ごめん、そろそろ限界かも
   膣で出すよ』

彼女『…うん、いいよ』

フィニッシュに向けて、
ラストスパートをかける!

『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』

俺 『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!『』

『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』

最後は彼女の乳首を吸いながら
彼女の膣で果てた。

ズルッと抜いたチ○ポに嵌めた
ゴムには大量の精子が…。

その後はちょっと話をして、
すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりは
してないですよ

稚拙な文章ですみません。



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