萌え体験談

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彼女

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誰も知らない夜に彼女と抱きしめて...フワフワ、ツルツルして一生忘れられないほど気持ちが良いですね...
彼女と別れたきっかけで下ネタという概念が存在しない退屈な世界 エロ 等身大抱き枕カバー 巨乳を手に入れことが出来ました。彼女がいなくても毎夜満喫していい夢が出来ました。
華城綾女ちゃんのおっぱいを触って寝てこんなお昼正々堂々な俺にとってすごく解放されました。
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これです→
絵里 ちゃんが可愛いですねなあ?でも彼女のお尻を捧げるなんか...

温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか

           
        
        
温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか?そういうの込みのツアーもあるみたいですし。私は女ですがそういう系の女性を3回見たことがあります。3つとも県は違いますが東京からすぐ近くの所です。


女の私がなぜ見れたかというと以前会社経営者の人と付き合ってた時、彼がいろんな会社の社長さんから毎日接待を受けてたのですが、人の性格等を見抜くのが得意な私に「その人達を見て信頼出来る人物か判断して欲しい」と言われ、接待の席に同行させられることがよくあったからです。?


?1回目に見たのは温泉地にある料亭の中で、芸者さんと太鼓持ちが来て普通に歌や踊りをした後、野球拳をして帯を引っ張り「あ~れ~クルクル」みたいなことをしてくれました。女の私がいたので気を遣ったらしく裸にまではならなかったけど本当はなるらしいし、彼女達が納得すればお持ち帰りも出来るそうです。某有名芸能事務所が毎年ここで忘年会をしてると言ってました。?


?2回目は温泉地の旅館のお部屋でお座敷ストリップって言うんでしょうか?目の前でストリップをしてくれました。?その後みんなで一緒に飲みに行きました。それはお仕事ではなく彼女の意思で来たので、もしかしたら彼女次第でその後というのがあるのかもしれません。?


?3回目もやっぱり温泉地でホテルのお部屋に超ノリのいいコンパニオンの人が来て、野球拳とかワカメ酒とか女体盛りとかを、おもしろがってやってくれました。(ジャンケンで勝っちゃったので食べたのは私…嬉しくない…(;_;)?


?その中にいた男性と気が合ったのか交渉したのかはわかりませんが、飲みに行った後お部屋に朝まで一緒にいたみたいです。(彼の所から出てくるのを見たので(^-^;)


?コンパニオンの人と芸者さんはノリがよかったので、交渉次第で他の遊び方も出来るのかもしれませんね。 
    
     

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

王様ゲームでオナニーまで見せた私

少し前に流行った王様ゲーム。
それが、いま、私たちの間で再流行している。
とはいっても、「私」がメンバーに入っている時だけなのですが。

「あの子、酔ってくると、すっごいエッチになっちゃうのよ。」
「マゾっ気もあって、、、、」
「恥ずかしい命令を何でも聞いちゃうの。」
「その合図がね!ほら、今ほっぺに両手を当ててるでしょう?」
「その指の数が、彼女が当てた数字なの。」
「今は、右手の指が4本でしょ?」
「見ててね!証明して見せるから。」

せーのー。王様、だーれだ?
はーい。
それじゃー、今回は、ちょっとエッチな命令をするね。
4番の人が5番の人に下着を見せまーす。
4番、だーれだ。
私が手を上げる。
5番、だーれだ。
初参加の男の人が手を上げた。
みせて!みせて!という歓声の中、わたしはスカートを捲り上げた。

ほら。あの表情。
さっきまでとは、ぜんぜん、ちがうでしょ?
これは、もう、暗黙の了解なの。
あの子が自分の番号がわかるようにした時には、どんな命令にも絶対従うってこと。
だから、ほっぺに手を当ててない時は、だめだよ。
わたしたちに当たちゃうと困るからね。その時は、エッチな命令は、なしよ。
いい?わかった?
女子が男子に耳打ちした。

またまた、エッチな命令でーす。
3番の人。Y字バランスをしてくださーい。
タイトスカートが完全に捲れ、大きく開いた股間が晒された。

ほら、見て。
まぁるい沁みができてる。
もう、この後は、ずっと、ほっぺに手を当てるわよ。

2番の人。ブラを見せて。
5番の人。スカートを脱ぐ。
6番の人。ブラウスも脱いじゃおう。

もう、やりたい放題だ。

下着姿にされたわたしは、Y字バランスやブリッジで更に辱められた。
そして、、、

6番の人。5番の人にブラをプレゼント。
3番の人。4番の人にパンティをプレゼント。

とうとう全裸にされてしまった。

みんな、ちゃんと服を着ているのに、ひとりだけ裸でいるのが溜まらない。
アソコは、熱く濡れていた。

そんなアソコを完全に晒す命令があった。
4番の人。M字開脚でみんなにアソコを見せる。
もう、完全に発情していた私は何も言われてないのに、両手でアソコを開いていた。

それじゃ、オナニー、しちゃおうか?
したくて、したくて、しょうがないんでしょう?

からかうように友達が言う。
その通りだった。
恥ずかしくて溜まらないのにせずにはいられない。
アソコに指を這わせた。
淫液をすくうとクリトリスに塗った。
中指で押しつぶすようにクリトリスを甚振る。
アソコからは白濁とした淫液が溢れ出していた。

スマホのカメラを向けられても何もいえなかった。
恥ずかしい姿を記録されると思うとゾクゾクとした快感が私を包んだ。
「すごい、、、」
だれかが呆れたように言った。

イクと急に理性が戻ってくる。
なんてことをしてしまったんだろう。
ブラウスを胸に抱いて震える私。
「なにを今さら、隠してるのよ。アソコの中まで見せたくせに、、、」
友達が笑った。

「お願い。写真を、、、撮った画像を消して、、、、」
「なんでも、するから、、、、」

画像を消してもらった私は、テーブルの上で恥ずかしすぎるオシッコ姿を晒していた。

王様ゲーム

皆さん、こんにちは博多の久美子です。
会社のお盆休暇中にあるお友達からキャンプに行こうと誘われ
ていました。今日はそのキャンプに参加した時の私の痴態を
ご報告したいと思います。


 8月初旬、友人からメールが届きました。
差出人は‘美穂’でした。美穂さんは私が北九州でお逢いし
4P体験をしたカップルさんの彼女さんです。

From:××××
To:  
日付: 2015年8月  15:41

「8月12日から14日までキャンプ行くよ。どうせ暇やろ
 準備しといて」

 このメールを受け取ったのは私が鹿児島出張の真っ最中でした。
それは再稼働で揉めているある地方での仕事中、地元の人でも
暑さに苦しむ時期での屋外作業でした。
暑さで倒れそうになりメールは後回しにしていました。

 夜、ホテルでビールを手にメールを確認したときにはキャンプに
関する続報が発表され、意思確認ではなく決定事項でした。

 すでに私の意思はそこになく参加になっている様子です。
次に届いたメールには集合場所と時間と詳細が記されており
私の乗車する車、運転手の方の名前、回収場所、現地に到着して
からの作業まですでに決まっていました。
(美穂さんは仕事早いね~)

 鹿児島から福岡に戻った後、一度美穂さんと連絡をとり
このキャンプについて幾つか聞いてみました。それは
このキャンプが普通のキャンプなのか如何わしいキャンプ
なのかを知りたかったからです。

久「キャンプ参加するよ~」
美「ありがと~助かる~」
久「会費は?」
美「特別に徴らない」
久「なんで?」
美「次に会った時に話すけん」
久「ところで美穂さんの彼氏は来るの?」
美「休みが合わんかったけんが来られんと」
久「他の参加する人は誰?」
美「久美さんの知らん人ばっかり」
久「なんか怪しいっしょ」
美「それも次、会った時話すけん」
無理矢理押し切られた感もありますが私は参加することに
決めました。

8月12日水曜日、指定された場所に時間前、私は居ました。
天気は絶好のキャンプ日和とは程遠い豪雨で屋内で大人しく
遊べと言わんばかりの天候です。本当にこんな天気でキャンプ
なんて大丈夫だろうかと思うような荒天です。

 ほぼ時間通りに迎えの車は到着し、運転手さんへの挨拶を済まし
荷物を積み終えると目的地へ向け出発しました。
車には私の他に5人の方が先客として乗り込んでいました。
 残りの方はもう一台の車でやって来るそうです。
参加者は男性4名、女性4名だとこの時初めて知らされ
ました。

 日中の出来事は皆様にお話しても退屈だと思いますので
割愛することにします。
 キャンプ場は大分県のあるコテージを借りて行いました。
天候が余りにも酷かった為、川遊びも河原でBBQも中止となり
夕方早くからコテージで飲みながらのBBQとなりました。

 BBQが始まる1時間前、美穂さんからこのキャンプに
ついてこっそりと打ち明けられました。男性が4名いますが
二人は友人Tさん(30代会社員)、Nさん(20代会社員)
残りの二人は仕事を通じて知り合った方だそうです。
 女性2名は美穂さんの会社の後輩(亜希子さん(仮名))と
美穂さんの友人(泉さん(仮名))でした。
 私達以外の6名のうちこの4人の方はノーマルな世界の人達
でしたが問題のある人が二人居ました。それは美穂さんのお仕事で
知り合った男性二人です。
この二人、いろいろとあの手この手を使って美穂さんに
ちょっかいを出しているのです。それは仕事、プライベート
関係なく淫らな関係を求めているらしいのです。

 別にどうでも良い相手なら放置しておいても良いのですが
雇われる方としては仕事の関係者になるとそうも言ってられない
のが現実です。

 美穂さんとしてはこの二人に手を焼いて今回、このキャンプを
催すしかないと思ったらしいのです。

久「黒さんにはこの事、話したの?」

「黒さん」とは以前、私と4Pした美穂さんの彼氏さんです。

美「久美さんを誘った事も話したら」
黒「お~無敵じゃん。返り討ちにしたら~」
美「って笑いながら答えたよ」
 
美「で、お願いがあると」
久「なに?なに?変な事?Hな話?」
美「Hな話(笑)」
 飲み会が始まったら問題児二人の相手をして欲しいのかしらと
思っていましたが、私の予想の遙か上を行くアイデアに驚かされ
たこととデザイナーさんの発想は凄いと感心させられました。
 その内容はおいおいお話致します。


 キャンプ場に着いてから暗くなるまでの時間は屋外で過ごす
計画だったのですが天候が悪く近くの川も増水して危ないと
管理人さんも言われることから明るいうちからBBQと宴会を
スタートする事にしました。
 
 大体どこで飲んでも同じですが飲み始めて有る程度の時間が
経つと静かに飲むグループとテンションの高いグループに
別れていきます。
 静かに飲む人畜無害な4人と騒いでいるのは私に美穂さん
そして問題児山下さん(仮名、40代飲食店経営)、
土屋さん(仮名30代どっかの団体職員)の二人でした。
 始まって2時間位経過しお腹も満たされ酔いも廻った頃、
亜希子さんが「王様ゲーム!」と突然、場を仕切始めたのです。
 
(始まったわ・・・・)

 王、1~7の数字が書かれている8本の籤を各自が1本
引いていきます。

 初回の王様(Nさん)
「1番(泉さん)が2番(土屋さん)にワサビ山盛り食べさせる」
刺身盛り合わせに添えられていたワサビの塊を箸で口に運ぶ泉さんの
手元が震えています。口を開けて待ち構える土屋さんも腰が引けています。
口にワサビが運ばれ数秒後
土「あ、俺平気かも」
そう言った彼の表情は変わり床を転がりながら悶絶していました。

 それから数回は無難な罰ゲームのような行為しか起こりません
でしたが、こういったゲームはだんだん加速していく物です。
何度目だったでしょうか、誰かが言ったこの一言が呼び水となりました。

「3番(私)と6番(Tさん)が野菜スティックを両方から食べる」
※番号は私の記憶です。

 私が手を挙げるとTさんはとても照れていました。
両方から二人で人参スティックを囓り徐々に人参が短くなると
Tさんが遠慮がちに囓り速度を落としましたが私はそんな事には
お構いなしに囓り続けます。
 誰かが悪戯けでTさんの頭を後ろから押したため私とTさんは
「ぶちゅ~~~」とやってしまいました。

そこからは少しずつ王様の命令が厭らしい方向へ傾いていきました。

「4番(♀)と5番(♂)、3分間、上着全部脱ぐ」
男性はいいのですがこれに当たった泉さんは3分間下を俯いたまま
無言でブラに包まれた豊満な胸を晒していました。

「6番(♀)の胸を2番(♂)が揉む」
Nさんが尻込みし凄く遠慮がちに美穂さんの胸を服の上から掌を
当てる程度に揉んでいたのが印象的でした。

「1(私)が5に下着を見せる」
1番、だ~れだ。
久「は~い」
5番、だ~れだ。
山下さんが凄い勢いで立ち上がりました。
 私は山下さんにだけ向かってスカートを捲り上げる。
男性陣から歓喜の声が上がりました。

「7(美穂さん)と5(山下さん)が1分間ディープキスする」
美「えーやだー」
とか拒みながらも美穂さんは山下さんに顔を寄せていきます。
 こういう時は男性の方が恥ずかしいのでしょうか?
あれだけ美穂さんを狙っていた山下さんが照れているのです。
 そしてじっくりと二人はディープキス。
そんな二人の姿をマジマジと見せ付けられたせいなのかその場の
雰囲気はHな方向へ確実に向かっていました。

「3(Nさん♂)と5(山下さん♂)がディープキス」

「6(泉さん♀)と2(美穂さん♀)がお互いの胸を揉む」
なんて事もありました。

「2(私)が下着を全部1(土屋さん)にあげちゃう」
 スカートの中に手を入れてパンティを脱ぎブラはTシャツの中で
外して襟元から抜きそれを土屋さんに渡しました。

 実はこの王様ゲームは出来レースなのです。
私は美穂さんから自分の番号をこっそりと出すように頼まれて
いたのです。私は1~7の数字をテーブルに手を点いて指で型を
作っていたのです。恐らく美穂さんも同じようなことをしていました。。
 この企画を二人以外に知っていた人は誰だったのでしょうか。
山下、土屋、私、美穂、この四人は知っているでしょう。
 Hな命令は私か美穂さんのどちらかに当たる回数が多かったことから、
そう予想していました。

 そんな中、「Nさんが私の胸を5分間直に揉む」と王様から命令が
出ました。
久「やだ!ちょっと待つべ」
 拒む私に山下さんが
山「王様の命令は絶対だべ」
と山下さんが私の訛りを真似て言い返します。
(こいつ何かむかつくべ)

 先ほど美穂さんの胸を遠慮がちに触っていたNさんが人が
変わって私のTシャツに手を差し込んで揉み揉み、揉み揉みと
勝手に始めてしまいました。

T「うわー、軟らかい!」
とかいう彼の声に他の男性のテンションが高まっていくのが伝わります。
 ブラは先に外して土屋さんにあげてしまったのでTさんの手が
私の胸を直に包み込み愛撫されているのです。
 自然と私の息も上がっていき美穂さんが私の表情を見て取ったのか
「久美さん、興奮しとると?」と私を煽りました。

 みんなが見ている前で数時間前に出会ったばかりの彼氏でも
なんでもない男に胸を揉みしだかれてる私。
 
T「胸ってことは当然乳首も良かろう」
とTさんは言って、 大胆に私の乳首を指で弄り始めました

 お酒の酔いのせいなのか皆に見られているせいなのか場の雰囲気に
流されて一瞬ですが私の口から「あぅ」と喘ぎ声が漏れてしまいました。
もう5分間が異常に長く感じられました。

亜「はい!時間で~す、しゅうりょ~」
亜希子さんの声で彼の愛撫が止まり手は抜かれました。

(乳首立っちゃた)

 味をしめた男性陣からもっと厭らしいことをしようと
思ったのか次の王様(Tさん)は
「3が7の股間をいじる」とか言い出しました。

3(土屋さん)、7(Nさん)が恐る恐るお互いを見つめていました。

(ミイラ取りがミイラになった・・・)

美「男同士でした事ある?」
土「ない・・・・・・・・・・・・・」
亜「王様の命令は絶対!」

 土屋さんがまるで特攻隊員の様な面持ちでNさんの股間をデニムの
上から擦りました。特攻隊員を実際に見た事はないのでこの表現が適切か
どうかは判りませんが、二人とも人生初の行為だったでしょう。
 それを見た私と美穂さんは二人を指差してお腹を押さえてゲラゲラ
笑っていました。しかし笑いながらもNさんのデニムパンツの中が
どうなっているのか想像し一人あそこをうずうずさせていました。

(男同士でも触ると大きくなるのかな?)
(男同士で逝ったらどうなるのかな?)

「6が5の股間を弄る」
次にそう言った王様は意外にも美穂さんでした。

 6(私)が手を挙げると5は意外というか想定外の泉さんでした。
土「女同士でした事ある?」
先程、醜態を晒したお馬鹿土屋が私に意地悪な質問をしましたが私は
満面の笑みで

久「あ~る~よ~」
と返してやりました。

 事実です。美穂さんと姦った時に二人で少しだけ触り有ったのです。
 このカウンター攻撃に男性陣が動揺したのは明白でした。
しかし一番動揺したのはこれから私に股間を弄られる泉さんでした。
 
 泉さんがこの時はハーフパンツだったためボタンを外してファスナーを
卸してあげました。つや消しのシルバー色で作られたボタンはいとも
簡単に外れパンツの中の下着を露わになりました。下着の中にそっと
私が手を入れて指先が泉さんの恥ずかしい毛に触れました。
毛を掻き分けて生え際をそっと触ると何となく最近剃った感触が
ありました。

(水着着るのに剃ったな)

 更に脚の付け根に指を這わせた時、柔らかい女性独特の赤貝に
触れた感触がありました。
「ぐぅにょぉ」と書くのが一番わかりやすい表現でしょうか。

 泉さんのあそこに触れた瞬間、彼女は海老のように腰を引いて逃げながら
泉「しゅうりょおおおお!」と絶叫しました。
 泉さんはそのままトイレに駆け込みました。
間違いなく個室であそこを拭いて衣服を直しているはずです。

 泉さんが居ない間、問題児二人がこそこそと何やら良からぬ相談を
しているのです。
『次は口でさせるか・・・』『俺が美穂を・・・・』
『おまえがあっちのちっこい方と・・・』

 泉さんが戻ってくるとHな王様ゲームが再開されました。
しかしこの少しの時間の間に私はこのゲームの裏システムについて
推理しました。
 Tさんと泉さんはこの間違いなく裏システムを知らない。
Nさんと亜希子さんは恐らく裏システムの絡繰りを知らない。
この四名にHな命令が当たった場合は偶然である。
 山下、土屋のどちらかが王様になった場合のHな命令は確実に
もう片方からの男から私か美穂さんに来る。
 私の場合はテーブルに手をついて指で数字を出しているが他の三名は
別の方法で数字を出すようにしている。山下、土屋はこの数字のサインを
見分ける方法を考えたか知っている。

 そして久々の罰ゲーム系の命令
「1(亜希子さん)が3(山下さん)の尻にタイキック」
タイキックをよく理解していない亜希子さんの膝蹴りが
山下さんの尻に直撃していました。

(なんまら、痛いべ)

 少し大人しく脱がす系の命令が続き、
土屋さんはトランクス一枚、Tさんは上半身だけ裸。
美穂さんは下は無傷ながら上はブラジャーのみ、私は下着無しの
Tシャツスカートそして亜希子さんははスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。


 始めてから一時間ちょっと経過しました。しかし一時間近く
やっているのに私が王様を引いたのは僅か2回。
 それに反してHな命令が異様に多いのです。
この王様ゲームは問題児二人が四人の女性誰かと性交できるまで
終わることは無いでしょう。

 もう二時間は経過したはずなのにまだ外は明るく、
天気が回復する気配もありません。そろそろ八人の酔いも進み
本格的なHな命令が来ることを予想していました。

「2番(私)の人。M字開脚でみんなにあそこを見せる」
終にこのときが来てしまいました。

久「そんな事、出来るか!」
と頭の中では喋っていたつもりでしたが、口から出た発音は自分で
聞いていても可笑しな呂律の回っていない言葉でした。
 下着を履いていないのです。素面なら絶対に出来ない事でしょう。
しかし私は自分の本心に従いました。
 ソファの上に座りM字開脚になりスカートの裾をゆっくりと持ち上げました。
男性達の視線があそこに集中して次々と突き刺さる感触に負けてしまい
発情していた私は王様の命令もないのに、両手でアソコを開いていました。

亜「は~い。終了で~す。次行きます」

現実に引き戻される私。

久「あ~恥ずかしい」
スカートを戻しながら嘘を付きました。

 男性達の口からはなんとも言えない溜息が漏れ次はどんな事に
なるのか内心は期待でいっぱいでした。彼らの要求はもっと過激に
なるはずです。

 ここで一度全員のコップに飲み物が注がれ皆がそれを飲み干しました。
酔いは最高潮でした。

「2番(泉さん)、3番(山下さん)全裸でバットでぐるぐる」
ここに来てなかなか渋い罰ゲームです。

 山下さんが脱ぐのは早かったのですが泉さんが予想通りと言うか
普通に脱ぐのを嫌がりました。その場の雰囲気と私たちの説得に負けて
脱いではくれましたが脱いだ後は泣きそうになっていました。
二人に立てたバットに額をつけて10回回りました

「い~ち、に~・・・・じゅう」

 回り終わったときやはり二人ともヘロヘロになっていました。
羞恥より酔いのせいで胃と三半規管へのダメージが大きかったのか
泉さんはトイレへ山下さんは床に全裸のまま転がってギブアップ
していました。
 トイレに向かう泉さんは真直ぐ歩けず何度も転びそうになりながら
部屋から消えていきました。その泉さんはもう体を隠す余裕も無かったのか
あられもない姿で歩いていました。

(二人撃沈したか・・・・)

 残り六人で再開
久々に私の王様
「1番(美穂さん)が5番(Tさん)の性器を舐める」
(しまった!美穂さんに当たった)
私はちょっと焦りましたが美穂さんは気軽に
美「ほ~~い、1番」
と手を挙げてくれました。それに反して5番がすぐ名乗り出ず
恐れながら手を挙げたのがTさんでした。

 これを一番狙っていた山下さんは床に転がって鼾をかいて寝ています。
そして幸運なTさんは

T「本気でいいと?本気でいいと?」
と何度も美穂さんに聞いています。

美「よかけん、さっさ脱ぎて」 

 彼のボクサーパンツの前は膨らんでいるのが皆にバレていますが
彼はそれを知られたくないのかなかなかパンツを降ろしません。
先ほどとは逆に今度は男性が脱ぎません。
 開き直った女性に対して覚悟を決めていない男性は弱いものです。
彼がパンツを下ろして大きくなったおちんちんを出すまで十分ほど
掛かりました。

 Tさんの標準的なサイズのおちんちんに美穂さんの唇が触れます。
おちんちんの先を舌先がちろちろと這い回り彼女が大きく口を開け
彼のものを飲み込んでいきます。

(慣れてる。私じゃできない・・・・)

 私だとおちんちんの半分も飲み込むと顎が外れそうになりそれ以上
入るとえずいてしまいますが美穂さんはおちんちんの付け根まで
すっぽりと口に納めてしまいました。
 口が離れる時、唇が擦れて厭らしい音を奏で再び、男性を
飲み込もうと美穂さんの頭が前進していきます。

(美穂さん上手だな。いっぱい口でしたんだろな)

亜「はい、しゅうりょ~~~」

 亜希子さんの掛け声で美穂さんが口を離しました。
Tさんのおちんちんには美穂さんの唾液が絡み付き美味しそうに
出来上がっていました。それが私の目には何故か照り焼きチキンを
連想させるのです。

亜「次で最後にしましょうか」

(そろそろ疲れたし、まぁいいか)

 壁に掛かった時計を見ましたがまだ21時過ぎなのです。
もうかなり時間が経ったと思っていましたが元々開始時間が
早かったせいでしょうか、普段ならまだ1軒目くらいの感覚です。
最後の1回・・・

 王様を引いたのは土屋さんでした。これで彼は最後まで私達に
手を出す事はできなくなってしまいました。彼の相棒である
山下さんは既に夢の世界の住人となりこれまた何もできないのです。

土「1番と2番がHする」

(はぁ?)一瞬聞き間違えたかと思いましたがまさかと思い自分
の籤を確認すると私のくじは3でした。

美「私、5」
N「俺は4です」

 消去法で自ずと残された二人を見ると硬直した二人がそこに居ました。

土「王様の命令は絶対!」

ちょっと前に土屋さんに対して亜希子自身さんが言ってしまった
この言葉が彼女の反論を封じているのです。

 もしここにデ○ノートが存在するなら私はこの男の名前を
遠慮無く書くでしょう。
もしもの話をしてもしょうがありませんがこれが男性同士か女性同士が
当たったならばみんなで笑って
「これでお開きにしましょうか」
 と終わる事ができたか後々の彼女達の仕事の事を考えると
ここは私が当たった方が良かったですが無情にも何も知らない二人に
当たってしまうとは・・・・


 しばらく亜希子さんは沈黙していました。彼女の中で心の整理が
着いたのか皆に背を向けパンティを脱ぐと恥ずかしそうにNさんを
誘いました。

 お互いに緊張しているのか静かな譲り合いを繰り返し亜希子さんが
床に寝転がりました。
 仰向けになった彼女はオムツを替えられる赤ちゃんのような
恥ずかしい格好で大きく脚を開き彼女の大切な秘密の部分、
陰唇まで全てが5人の前に晒されました。

(私ならこれは仕事のためだと割り切るな、絶対)

 Nさんが拓かれた亜希子さんの両足を下から更に持ち上げるように
して覆い被さり二人は正常位で抱き合う姿になっていました。
 そんな姿でも下半身は大きくなったNさんのおちんちんが
亜希子さんのあそこに押し当てられ、陰唇部からお尻の穴を
挿入しようとうろうろしています。
 今だおちんちんを挿入されていませんが、彼の希望と彼女の
本心は大きく隔たれていて彼女は挿入を拒もうとしているのは
皆に判りました。

 二人の股間はぴったりと密着し二人のあそこの毛は絡み合い、
見ている私の方が恥ずかしくなって目を背けそうになりましたが
私の厭らしい好奇心が二人のこれからの行為を最後まで見たいと
熱望しました。

 抱き合ってしばらくして二人の呼吸がシンクロしたのか体の動きと
呼吸音は一定のリズムで繰り返され始めました。

 Nさんの腕に力が入り大きく開かれた彼女の両足の腿を押さえ
彼女が逃げられないようにがっちりと押さえつけると彼は性器を
彼女のあそこに押し当てました。

 今日初めて会った女性のあそこに今日初めて会った男の
おちんちんが入っていく瞬間を私は不謹慎にも心躍らせながら
眺めていました。半ばレイプに近い物が有るかもしれませんが
私は他人がレイプされる瞬間を、他人の不幸を望んで
見てしまったのです。
 私以外の三人はどんな思いでこの二人を見ていたのでしょうか?

 Nさんのおちんちんが亜希子さんの陰毛を掻き分けあそこに
押し込もうとしていたのですがなかなかうまくいきません。
 亜希子さんは私とは違い人に見られる行為に反応する
性癖の持ち主でもないわけですから抵抗するのは当然です。
 開いた両足の中に彼を受け入れたとしても彼自身を
受け入れるわけではなく股間をずらして彼の侵入を交わそうと
必死になっているようでした。


 Nさんが苛立ちから一度舌打ちをしました。
焦りからでしょうか、彼は亜希子さんのあそこへ指を伸ばし
そして割れ目に沿うように這わせると陰唇を捲り指を挿入させました。
 私達が見つめる中、彼の指が彼女のあそこに激しく突き立てられ
動くたびに亜希子さんの体が震えていました。

 その指は徐々に彼女のあそこから出る液体で濡れ始め光っているのが
判りました。
 そんな二人を他の4人が見入っていました。
私は横目で土屋さんを見ました。
 彼の喉が大きく動いたのは唾を飲み込んだからでしょうか、
その音さえ聞こえたような気がしました。

(亜希子さんってどの位経験してるのかしら)
(まさか初めてでは無いだろうし)

 敢えて誰も声には出して言いませんが亜希子さんが感じているのが
解りました。
天井を眺めていた彼女の瞳は今はじっと瞼は閉じられ表情は解りません。
しかし体の反応は別の所に出ていました。彼の指が突き入れられる度に
口が開き嗚咽が出るのではないかと思えて仕舞いました。

 彼女の口が何かを喋ったような動きをしました。
やがて逃げていた彼女の動きが止まりその後、Nさんの反り返った
おちんちんを膣へと受け入れ始めたのです。
 それはまるでウエディングケーキに入っていくナイフの様でした。
ケーキに突き立てられたナイフが徐々にケーキに飲み込まれて
見えなくなるように彼のおちんちんが彼女の体内に消えていくのです。
 彼を飲み込みながら彼女の口から吐く息と共に嗚咽のような声が
出たのを聞きました。

 他人の性行為を見ることで私も興奮してしまい自分のあそこを
濡らしていました。特に何か飲みたかったわけでもないのに側に
あったコップに入っていた飲み物を飲んでしまうほど喉が渇き
緊張のせいで瞬きを繰り返してしまいました。
 そしてNさんのおちんちんは彼女の膣の奥まで到達し根本まで
挿入され二人の陰毛が絡まって居るところまで見てしまいました。

 挿入した感触をゆっくりと味わうように今度はNさんは
おちんちんを引き抜き始めました。そして膣から途中まで抜くと
彼女の肩を押さえて腰を突き入れたのです。
 2、3度そんな動きを繰り返しNさんが動きを止めました。
亜希子さんの体は子犬のように小刻みにプルプルと震え
目から涙が流れていました。

(泣いてる・・・・・・)

 泣いてる彼女の傍で私は土屋さんかTさんに体を求められた時は
自分ならどうするか考えを巡らせていました。
正直に言うとそうして欲しかったのです。

 再びNさんのおちんちんが抽送され彼女の秘部を何度も
何度も突き刺しました。

 性行為の最中Nさんが唐突に彼女に告白を始めました。
N「もし厭じゃなかったら付き合ってくれませんか?」
亜「私、結婚してるの」
N「えっ?」
亜「子供もいるんですけど」

(Nさん、撃沈)

 Nさんは最後の抵抗か若しくは苦し紛れなのか彼女の言葉を
遮るようにキスをして唇を塞ぎましたが頭を左右に振りそれを
拒みました。
 私なら男性の唇を受け入れるだけでなく下を絡ませて背中に
しがみついていたでしょう。
しかし亜希子さんはそうでは無かったのです。
 やはり夫と子供が居るからでしょう。

 私の耳には今、二人交わる男女の不規則な呼吸音と微かな
彼女の喘ぎ声と陰部のぶつかる音とあそことおちんちんが
擦れるたびに発する卑猥な音が、目には二人の結合部に女性の
膣からでる粘膜が絡まった男性器と男性器の抽送される度に
捲られる女性器が映っていました。

やがて彼の腰の動きが早く激しくなり彼女の膣からおちんちんを
抜くと彼女のお腹の上に彼のDNAを放出させながら肩を
震わせていました。

亜「シャワー浴びてくる」

彼女はそれだけ言うとバスルームへと駆け出しました。

 その場に残された4人はそれぞれ服を着ると周りの片づけを
始め現実へと戻されました。
 粗方室内の片づけが終わった頃、シャワーを浴び終えた
亜希子さんが着替えて戻ってきました。
戻って来た亜希子さんがぼそりと呟きました。

亜「泉さんがトイレから出てこん」

 それを聞いた私と美穂さんがトイレに向かいました。
ドアには鍵が掛けられ開けられません。そしてトイレの中からは
リズム感のある音が聞こえるのです。

「・・・・・」

 中にいるのは泉さんでしょうか。しかしその鼾は性別の
垣根を超える物でした。
美「い~ず~みぃ~~~」
 呼んでみてもドアを叩いても聞こえるのは鼾だけで他に
反応はありません。バットでぐるぐるの後、ここに入って酔いの
せいでそのまま眠ってしまったと考えられます。
 中で何かあってもるのでドアを開けようと考え、ドアノブに
付いた鍵を探したけれど見つからず私とTさんで管理人さんの所へ
向かうことになりました。
 それに泉さんが出てこないと私達もトイレが使えないのです。

 外は暗くなり目印がない夜道を二人で歩いていました。
本当は私もトイレに行きたかったのですが、泉さんがいるため
行きそびれてしまいました。
 3時間近く飲んでいたため膀胱が限界近くになっていました。

(管理人さんの所でトイレ借りよう)

 スマホの懐中電灯アプリで足元を照らしながらの歩みは
昼間のようには軽快に進めず、雨で滑りやすくなったうえに
段差のある山道はおしっこを我慢している女性には苦痛でした。

(ちょっと我慢できないかも)

 どこかその辺りで済ませて仕舞おうかとも考えていると
キャンプ場の屋外トイレらしき明かりが見えました。

(良かった・・・あそこで・・・)

 トイレを見つけて一安心したと思っていましたがとんだ糠喜び
でした。トイレは遙か以前から使われていない町の公衆トイレの
ようで清掃をした雰囲気もなく天井の蛍光灯は切れかかった時の
チカチカと点灯を繰り返していました。

 一言で言い表すなら「痴漢が出そうな女子トイレ」もしくは
「ホラー映画に出てきそうなトイレ」が例えでしょうか。
ドアを開けたら真っ白に塗られた子供が居てもおかしくない
くらい怖いのです。
 壁や天井には蜘蛛の巣が張り巡らされ、蛍光灯の周りには
私の顔と同じくらいの大きさの蛾が飛んでいるのです。

(夜中、ひとりじゃ来られないな)

 トイレの前で待っているTさんに声を掛けました。
久「怖いから着いて来て・・・・」
トイレに入って来たTさんも
T「恐がりすぎだって」

 個室に入ってドアを閉めると彼が隠れる悪戯をしそうで
念を押して言いました。
久「絶対、どこにも行かないで。其処に居て」
T「行かんよ。そんなに気になるなら開けてすればよかとに」

 お化けトイレで個室に一人
音は聞かれるかもしれないがおしっこをを見られる事もないがが
お化けや変な虫が怖い。
 ドアを開けてした場合、おしっこを見られてしまうが怖さは
それ程は無い・・・・
Tさんが変な気を起こしたと仮定してもこれまで私を襲う
チャンスはいつでもあるわけだからこの際、この考えは
考慮しなくても良い・・・・

久「じゃあ、開けてする・・・見てもいいけど」
T「見らんは、そげなもん」

 個室の和式トイレを跨いでスカートを捲るとパンティを
卸してしゃがみ込みました。
虫の鳴き声と蛍光灯の辺りから聞こえる金属音、そして
私のおしっこの音だけが響き渡ります。
 そっとドアの外を見るとTさんは後ろを向いて私に背を
向けてくれていました。

 男性のいる傍でドアを開けてするおしっこをするのは
初めてでした。トイレを覗かれたり、野外でしている所を
覗かれるのとは違った羞恥です。
今、彼を遮る壁も衣服も何もないのです。たった半日前に
初めてあった知らない男性の隣で私はお尻を出して恥じらいも
なくおしっこしているのです。
 酔っているからなのでしょうか?
それとも心の何処かで今、ここでHな事をしたいと思い
彼を誘っているのでしょうか。
 わずか30秒程度の短い時間でしたが私にとっては危険と
誘惑の隣り合わせになった時間が終わりました。
 おしっこが終わり服を整えて彼に声を掛けました。

久「終わったよ。行こう」

 トイレから五分ほど歩いた所に管理人さんがいる建物があり
そこで私達は管理人さんに事情を話しました。

管「酔っ払って便器とお友達になったちゃろ(笑)」
管「この鍵で開くけん、後で返せ」

 管理人さんは毎度の事なのか慣れっこで予備の鍵を取出して
貸してくれました。そして私達はまた泥濘だ山道を逆戻りです。
その帰り道、思い切って聞いてみました。

久「さっき口でしてもらって気持ち良かった?」
 少し間があいて彼からの回答
T「すぐ終わったけん消化不良やった」

 次に口を開いたのは先程のトイレの前でほぼ同時でした。
久「してあげよっ・・・・」
T「してくれんかいな・・・・」

 トイレの薄暗い蛍光灯の下で彼の前に跪いて彼の股間の前に
顔を近づけました。
 彼がボクサーパンツを下ろすとすでに大きくなった彼の息子
さんが私の前で「こんにちは」と言っているようでした。
恐る恐る口をおちんちんの先端に付け、すぐには口に含まず
トウモロコシを食べるように周りから歯を立てないように
しゃぶりました。この方法だと顎が辛くないからです。

(Tさんのとても固い・・・・)

 男性の遺伝子が詰まった大事な所(私はいなり寿司といつも
思っています)を手でゆっくりと擦りながらおちんちんを
しゃぶり続けていると、彼の手が私の頭を押さえそして
おちんちんの先端を私の唇に近づけてきました。

(咥えろってことね・・・)

 おちんちんの先端にキスをして口を開き彼を飲み込みました。
美穂さんほど上手にはできませんが自分なりに厭らしく男性が
気持ち良くなる様におちんちんを摩りながら口に含み続けました。

T「うぁ、出るわ」

 何となくですが男性が精子を出す時、おちんちんの中を何かが
通り、脈打ちながら膨らんだように感じるのです。
そして口の中に苦味としょっぱさと温かいとろみが広がるです。
目を閉じて息を止め次々と出てくる精子を飲み込む度に咽喉の奥が
違和感に襲われるのです。

(吐き出しそう・・・)

 そう思っていても次々と口の中に注がれる精子は止まらず咽喉の
奥に飲み込まれて私の体内に消えていくのです。
そのときは夢中で飲み込むので考えませんが、冷静な時、飲み込んだ
精子はどうなるのかしらと考えてしまうのです。
 結論は胃液で死滅するのですけど。

 彼の遺伝子を飲み終え口を話すと彼は気持ちよさそうに
壁に寄り掛かり衣服を直していました。
彼の表情は体から毒素が抜けてすっきりとした顔でした。
こんな所で油を売ってしまいましたがコテージでは鍵を
持って帰らないといけない事を思い出し、帰り道は二人とも
早足になり二人とも足元は跳ねた泥で茶色でした。

 やっとトイレのドアを開けると全裸で洋式トイレに座った
まま眠る泉さんが鼾をかきながらぐっすりと眠っていました。
 それは芸術作品のようでした。

(ロダンの考える人だ・・・・)

キャンプ一日目が終わりました。

淫乱美幸

美幸は人妻で子供3人産んでる、小柄でオッパイは小さいAカップ彼処も臭い顔も美人ではない、彼処は暖かい、アナルも使える、浮気ばかりしてるから肉便器にする位しか価値がない、何時でも出来る女だから我慢して抱いてる、溜まてる時にオナニーよりはましだから、子供も旦那の子じゃなくて3人とも種子は違うらしい、美幸が言っていた、旦那が可哀想だ、この前中だしして家に帰した、彼処、アナル、口、に出したそれでも旦那は気ずかないらしい、美幸はチンポが大好きな女だ、旦那のチンポじゃ満足しないらしい、だから浮気ばかりしてる、俺の彼女が生理の時、また美幸に中だししてやる、それでもいいからチンポちょうだいて言う、バカな美幸
今度は孕ますぞ、
賀家の子として産ませるつもり、孕んだらまた報告します

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

異国少女

もう、30年近く前の昭和末期の事だ。
マルコス政権が倒れ、アキノ政権になったフィリピンに赴任したのは25歳の10月だった。

マニラに程近いモンテルンパという旧日本軍が囚われた場所に宿舎があった。
身の回りの世話は2人のメイドがしてくれたが、驚いた事に、キャスと名乗る子は13歳、ジョアは11歳だった。

とても可愛い彼女たちは、たどたどしかったが日本語が話せた。
掃除、洗濯、食事など、甲斐甲斐しく働く彼女達にチップを渡そうとすると、
「普通の仕事でお金を貰うと叱られるから・・・」
と言った。
「普通の仕事?普通じゃない仕事ならお金貰ってもいいの?」

学校に行けてるのかもわからない働く可愛い彼女達に何かしてあげたくてきいてみると、キャスが、
「じゃあ、今夜、私がお兄さんと一緒に寝るから、お小遣い下さい。」
と言ったので、もしかして少女売春か?と思った。
キャスは9時頃私の部屋にやってきて、案の定裸になってM字に脚を拡げて肉穴を見せた。

既に茶色に形成された肉ビラに囲まれたキャスの肉穴は、肉棒の味は知ってるから遠慮しないでと俺に訴えていた。
俺は裸になって、今後も膨らみ続けるだろう乳房を揉めば、キャスは俺の肉棒をやさしく撫で始めた。

クンニをしたキャスの肉穴は既にトロトロに濡れていたが、クリを転がした時の声が13歳とは思えない色っぽさだったので
ずっと舐めていたら、
「お兄さん、もう、スティックが欲しい・・・」
と言われて、そこでコンドームの持ち合わせが無い事をキャスに話すと、
「中で出さなければ、O.K.よ。」
と言ったので、遠慮なく生で入れた。

13歳、日本人なら中学1年生の少女の膣は、狭くきつかったが、愛液を溢れさせて肉棒の快感にウットリと目を閉じる
キャスは、さっきまでの可愛い少女の顔ではなかった。

「ハアン、ハアン、オウ、オウ、オ、オ、オ、オ・・・・」
キャスの腰は俺の腰の動きにシンクロしていて、完全に快感を求めている事がわかった。
13歳の少女の淫らな痴態に興奮して、10分で果ててしまった。

吐き出された精液をかき集めるようにして、ティッシュで始末したキャスに手を引かれ、シャワー室に入った。
キャスは、俺の体を丁寧に洗ってくれた。
特に肉棒は念入りに洗ってくれたので、再びムクムク頭をもたげた。

ニッコリ微笑むキャスが、2回戦を求めている事が理解できた。
その夜、13歳の少女と2度目の交わりを果たし、共に眠りについた。
翌日、キャスが要求したお小遣いは、日本円にしてたった千円だったと記憶している。

週に3、4回キャスを抱くこと約1ヶ月、キャスは、
「ボーナスくれたら、もっと素晴らしいことが経験できます。いかがですか?」
と言ってきた。
「ボーナスは一晩でいつもの5倍です。」
「素晴らしい事って何?」
「ジョアの11歳のヴァージンをいただく事です。」

その夜、ジョアがやってきた。
白いシャツに紺のスカートという、日本の小学生風のコスプレで登場してきた。
まるで純真無垢な可愛い小学生だった。

シャワーを浴びたばかりなのだろう、ほんのりと石鹸のにおいがした。
スカートをまくり上げ、白いパンツを脱がせると、無毛の股間に一筋のワレメが現れた。

両膝を持って脚を左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がり、ピンクの柔肉が覗いた。
中指と人差し指で更に拡げると、うっすらと濡れて光っていた。

舌を近づけて、ゆっくりと舐め上げると、甘酸っぱい少女の香りがした。
幼いながらも硬くなってきたクリを転がせば、ジョアは身を捩りハアハアと息が荒くなった。

ジョアは感じて、幼い蜜を流し始め、体をビクビクさせて準備完了を告げた。
肉棒の先端をピンクの柔肉の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

「ア、アア・・・ンン・・・」
押し戻されそうな反力に対抗してグイッとジョアを引き寄せた。
「エイクッ!アイヤア・・・」
ズリュリュン!と根元まで一気に入った
「グハッ・・・」
ギチギチの締め付けだが強引に、でもゆっくりと前後に動かせば、肉棒がワレメの肉を引きずった。
「ギハァ、ヒハァ・・・」

日本人なら小学5年生の児童の切なそうな顔に興奮して、ドックン!ドクドクドク~っと幼壷に射精してしまった。
11歳の女の子の無毛の肉穴から、イチゴミルクが流れ落ちた。

それからというもの、キャスを週2回、ジョアを週3回抱くようになり、毎週5千円が飛んでいった。
やがてジョアの幼膣がほぐれ、快楽に溺れるようになっていった。

ジョアは、覚えたての快楽に、可愛いあどけなさと裏腹に性の疼きを癒したくなり、俺に刻み込まれた快楽に
幼い身体が堕ちていった。

やがて2年の任期を終え、モンテルンパを去るときがきた。
キャスは15歳、素敵なレディ、体はすっかり大人になり、逝く事を覚えた。

ジョアは13歳、出会った頃のキャスの年齢になり、完全に生を開発された体は少女っぽさの中に
ほのかな色気を滲ませていた。

キャスはにこやかに笑って見送ってくれた。
ジョアは・・・ポロポロ大粒の涙を流して、俺との別れを惜しんでくれた。

俺も、ジョアの涙に負けて、ジョアを抱きしめて、泣いた・・・
戻った日本は平成に年号が変わり、バブルに湧いてはいたものの、昭和天皇崩御に煌びやかな行事が自粛ムードになっていた。

俺は、尻軽な女子大生達と割り切った関係を楽しんでいたが、あの、幼くして肉棒の味を覚えたジョアの純粋な
喘ぎを思い出し、可愛いジョアの幸せな行く末を願っていた。

バブルがかげりを見せた頃、俺も結婚した。
妻は美人ではないが、幼顔で純情、面影はジョアに似ていた。

下の子供も成人し、親の役割の大半を終えた今、ふと41歳になったキャスと39歳になったジョアを想った。
もう一度会うことは難しいから、せめて二人の天使との思い出を活字にしてウェブ上に残しておこうと思った。

53歳のオヤジの遠い思い出として・・・・・

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。



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