萌え体験談

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彼女

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ?。遅刻しちゃうわよ?』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ?? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り?。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね?。おやすみ?』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ?。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。

兄嫁との出来事

僕は3ヶ月前に、転勤になり、たまたま兄夫婦の近くに赴任したので、一緒に住むことをお願いした。僕は、44歳独身。兄は47歳。兄嫁は38歳。兄夫婦には結婚して10年たつが、子供はいません。兄は医者をしており、生活は裕福ですが、夫婦の夜の行為はまったくといっていいほど皆無のようでした。僕もちょうど1年前に彼女と別れ、誰かいい相手がいないか探していたところでした。ただ、もちろん最初から、兄嫁とこうなるとは思っていませんでした。
その日も、兄は仕事で夜遅くなると連絡が入りました。連絡が入るときはいつも12時を超えるときのようです。僕は、夕食をもらい、風呂も終わり、部屋でくつろいでいました。もちろんまさか兄嫁がこの後部屋に来るとは考えていなかった僕は、下半身をモロ出しし、右手で触りながら、エロ雑誌を見ていました。するとなぜか、兄嫁が僕の部屋の前に来る気配がしたのです。そしてそのまま、何のためらいもなく部屋に入ってきました。
「浩二さん、私、あゆみです。部屋に入りますね」
僕はすでに興奮状態になっており、あわてて隠す余裕もなく、兄嫁が入って着ました。
「エーっ、浩二さん何してるの、それしまってください」
僕は一瞬で、兄嫁は本当は見たがっていると察知しました。
「あゆみさん、本当はじっくり見たいんでしょ、兄貴とも全くやってないんでしょ?、男性の性器見るの何日ぶりなの?それとも何ヶ月ぶり?、ほら、いっぱい見ていいんだよ}
あゆみさんは、部屋着とはいえ、いつもセクシーな服装なのです。今日も、キャミソールの上にブラウスを着ていますが、胸元は大きく開いており、Fカップのおっぱいはこぼれそうです。スカートもひざ上10センチのミニ、しかもタイトで結構お知りの形がはっきりわかります。あゆみさんは言葉とは裏腹に一歩づつ僕に近づいてきました。そして僕の前でしゃがみこみ、僕の勃起した下半身を目の前にし、凝視しています。
「あゆみさんどう?兄貴のよりは太くて固いと思うんだけど、ちゃんとよくみてよ。よく見てどっちが大きいか言ってからでないと、触ったらだめだよ」
あゆみさんは、僕の言葉に何の迷いもなく即としました。
「浩二さんの下半身のほうが、太くて大きいです。主人のより、すごく大きいです。浩二さん、私、男の下半身見るの、半年振りなの、浩二さんがうちに着てから、ずっとチャンスをうかがっていたし、部屋で浩二さんがオナニーしていたのも知ってたの。でも、部屋に入る勇気がなくて、、、。でも、私もう我慢できなくて、、。浩二さんの下半身をあゆみのお口で気持ちよくしてあげたいです。お願い、、。咥えてもいいでしょ?」
「もちろんだよあゆみさん。たっぷり口で咥えて気持ちよくしてよ」
あゆみさんは僕の言葉を最後まで聞くことなく、口の中へと堅い下半身をくわえ込んでいきます。
たくさんの唾をたらし、のどの奥まで何度も咥え込み、黙々と僕に奉仕を続けていきました。
「あゆみさん、足をいっぱいに開いてよ。僕がいっぱい気持ちよくしてあげるから。もうわかるでしょ」
あゆみさんは、ショーツを脱ぎ去り、タイとスカートをはいたまま、足を左右に開脚し、もうおまんこぐちゅぐちゅ状態で、いつでも挿入できる状況です。僕は一気に上に乗りかかり、勃起した下半身を鮎さんのやらしいおまんこへと挿入していきました。
二人とも久々の感触に、何度も何度も絶頂を向かえイキまくりました。
その日はその1回で、兄貴の帰宅時間が近づき、終了したものの、その日を境にすきあれば何度も僕とあゆみさんは交尾を繰り返していきました。
そしてついに、2週間ほど前のことですが、2人はもっと興奮することを求めて、夜中に兄貴がぐっすり寝静まったことを確認し、あゆみさんを1つ部屋空けてさらに隣の僕の部屋に呼び寄せ、交尾をしてしまいました。兄貴が途中に声に反応して起きてこないか不安になりながらも、今までにない興奮を覚え二人は朝方まで身体を重ねあいました。
これからもシチュエーションを変えて僕とあゆみさんの行為は続いていくと思います。

栗山千明似の高1美少女の意外な性

今から10年ちょっと前、大学3年が終わった春休み、可愛い子をナンパしてた。
栗山千明に似た髪の長い美少女をゲットしてラブホに連れ込んだ。
こりゃあ、帰省中の恋人にバレて別れるって騒がれたらこの子に乗り換えようかなんて思ったくらいの超美少女で、でも、そんなふうに彼女を裏切るような気持ちを少しでも思ったのが罰当たりだった。

見た目は大人びていたけど高1だった栗山千明に似たその美少女は、ラブホに入ると抱きついてキスしてきた。
「ね、早くお風呂入ってエッチしようよ。」
美少女の口から出た一言に、この子は少なくても処女ではないことを確信した。
パパッと全裸になった彼女の裸体は完全に完成した女体で、発育途上のような俺の19歳の恋人の裸はまさしく中学生だったから対照的にイイ体だった。
彼女は一緒に風呂に入ってきてチンポを洗ってくれた。それもパイズリで。さすがの俺も、高1でコレかよとビビッた。その子、美人なだけでなく、スタイルも良かったから尚更だった。

彼女は恥らう素振りも見せずにベッドでガバッと足を広げた。
露になったマンビラは茶色にめくれて、肛門はアナルセックスのしすぎなのか脱肛していた。
どう見ても主婦並の荒淫マンコに見えた。
相当遊んでる荒淫マンコに、俺は妊娠より病気が怖くなってコンドームしてハメた。
いきなり腰を使われて、激しくチンポを膣内で暴れさせられて、折れるかと思うほどだった。
「ヒィー、ヒイー、そこそこ、そうそう、アアッ!、イイ、イイ、ヒィィィーーーー」
反応は人妻級で、淫乱この上なしだった。
それでもかなりの美少女だったから、揺れる乳房と美形のヨガり顔を見ながら、美少女の体を愉しんだ。
俺は完全に性欲処理だったから、自分勝手に先に射精させてもらった。

「あん、もう少しで逝けたのにい。」
なんて言われた。そこで俺は尋ねてみた。
「キミ、初体験っていつよ?」
「え?それは教えられないかなー。でも、小6の時には彼氏が2人いて、アソコとお尻に2本挿しされてたよ。中学時代には先生とエッチしたり、近所のおじさんにSM仕込まれたり、色々してお小遣いもらってたよ。それじゃ、今日は2万円ね。」
ええっ!金取るのかよっ!っても言えず、なんとなく怖いから素直に支払った小心者の俺だった。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。


そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ?』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ? ふぅンッ?』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ?』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ?。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

続きは 

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。
『おはよ?。もう出来てます。いっぱい食べてくださいね』
純子は、満面の笑みで私を迎えてくれる。この笑顔と美味しい朝食が、私の一日の活力源になる。
「毎朝ありがとう。でも、大変だったら、たまにはトーストとかで良いよ!」
私が、気を使ってそう言うが、
『ありがとうございます。でも、作るの好きだから! それに、あなたが美味しそうに食べてくれるのを見るのが、私の幸せなんですよ』
穏やかな笑みを浮かべながら言う純子。私は、彼女と結婚出来て本当によかったと思いながら、椅子に座った。

純子と初めて出会った時には、こんな風になるなんて一ミリも思っていなかったと思う。そもそも、初めて純子と出会った時、私は彼女を苦手なタイプだなと思った。と言うよりも、正直、彼女のことを嫌いだと思っていたと思う。
なぜなら、初めて出会った時、彼女は金髪のビッチギャルだったからだ。今の純子の姿からはまったく想像もつかないのだが、純子は昔金髪ビッチだった。

当時の彼女は、今よりも長い髪をしていた。そして、毛先に行くほどクルクルにカールしているその髪は、金色だった。茶髪とかそう言うレベルではなく、誰が見ても金色だと答えるくらいに真っ金金だった。

彼女と出会ったのは、バイト先のレストランだった。もともとそこで長いことバイトしていた私は、彼女がアルバイトとして働き始めた時、凄く驚いたことをよく覚えている。いくらキッチンの担当で基本的にお客さんと接することがないにしても、金髪で化粧もしていて、なおかつ言葉づかいも酷い彼女を、よく雇う気になったものだなと逆に感心した。

あとでよくよく聞いてみると、知り合いの頼みだったようで、オーナーさんとしても仕方なくと言うところがあったようだ。

だけど、そんな見た目に反して、彼女の料理の腕は確かだった。これも後で聞いた話だが、彼女の実家も個人経営のレストランで、昔からよく料理はしていたとのことだった。
だったら、実家を手伝えばいいのにと思ったが、やっぱり外で働いてみたいという気持ちが強かったようだ。

言葉づかいも酷かった彼女だけど、コミュ力は抜群で、あっという間に店の人気者になっていった。そして、私のことをよくいじるようになっていた。

私は、本当に真面目だけが取り柄みたいな面白味のない男だったと思うが、そんな私が彼女にとってはツボだったようで、本当に良くいじられていた。でも、そのおかげで、私も店の仲間達ともっと親密になれた気がする。

彼女はまだ女子校生で、いつも学校から直接店に来るので、忙しいタイミングだったりすると、制服の上にエプロンをしただけで料理を始めることもあったりした。金髪の女子校生が制服姿で料理をする姿は、インパクトがあってなかなか見物で、私は凄く好きだった。

『康くんお疲れ?w なんか作ってあげよっか?』
純子はバックヤードの椅子にあぐらをかくように座り、鏡を見てメイクを直しながら私にそう言ってくれた。その日は平日のヒマな日だったので、店が終わると私と彼女と他2人しかいない状態だった。そして、その二人とも予定があってさっさと帰ってしまったので、二人きりになった。

と言っても、ラスト終わりに二人になるのはよくあることだったので、別に何とも思ってはいなかった。
「悪いね。ありがとう! なんでもいいよ!」
私はお腹がぺこぺこだったので、彼女の言葉が嬉しかった。彼女は、手早くパスタを作ってくれたが、本当に美味しいパスタだった。
「美味しい! ホント、純ちゃんって、見た目からは信じられないくらい料理上手いよねw」
私は、基本的には人見知りだったが、彼女とは一緒にすごす時間も多く、そして彼女のキャラクターもあって、彼女には打ち解けた態度で接することが出来ていた。

『一言多いってw 康くんって、ほとんど毎日シフト入ってるじゃん? 彼女いないんだっけ? いるわけないかw』
からかうように言う純子。
でも、当時私には彼女はいなかったし、それどころか、過去にも彼女がいたこともなかった。完全なチェリーボーイだった。

「い、いるに決まってるだろ! 昼間に大学で会ってるし、休みはいつもデートしてるって!」
私は、とっさにウソをついていた。
『へぇ、いるんだw ウケるw 童貞かと思ってたw』
彼女は、ケラケラ笑いながらそんな事を言う。
「ど、どーてーじゃねーわ!」
図星を突かれて、私は顔を赤くしながら否定した。

『ムキになってるw 怪しいw』
純子は、楽しそうに私をからかった。いつものことだが、彼女は本当に楽しそうに私をからかう。そして私も、そんな風にいじられて嬉しいと思うようになっていた。

この時も、彼女は制服姿の上にエプロンをしていた。制服姿でエプロンをしているのは、正直ちょっとエロいと思っていた。そして彼女は、丸椅子にあぐらをかくように座るので、たまにパンツも見えてしまう。

「純ちゃんこそどうなんだよ! ほぼ毎日入ってるだろ? 彼氏いないの?」
私は、そんな風に反撃した。
『いないよ。それに、私が毎日入ってるのは、康くんに会いたいからだよ』
彼女は急に真面目な口調で、私を見つめながら言った。私は、とっさのことに、完全にフリーズしてしまった。口ごもってオロオロする私を見て、彼女は爆笑しながら、
『ウソだしw 康くん動揺しすぎw やっぱ童貞でしょw ウケるw』
と言った。

私は、からかわれたとわかって、顔を真っ赤にしながら、
「ふざけんなって! どーてーじゃねーわ!」
と、叫ぶように言った。私は、心底恥ずかしかった。一瞬とはいえ、彼女が私に好意を持っていると思ったことが、凄く恥ずかしかった。
『ねぇねぇ。一瞬ドキッとしたw 私が康くんに惚れてるって思っちゃったw ちょーウケるしw』
彼女は、本当に心の底から面白そうにそう言った。

「な、なんだよ、結局純ちゃんも彼氏いないって事だろ!?」
ムキになって言う私。
『”も”? 純ちゃん”も”って言うことは、康くん”も”ってことでしょw やっぱり彼女いないんだw なんでウソつくしw』
こんな風に、結局彼女がいないことがバレた。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

そしてこの日は、いつもより彼女はしつこかった。
『じゃあ、童貞なんだw 魔法使い目指しちゃってる?w ウケるw』
彼女は、そんな事を言ってバカにしているような感じだったが、でも、目は優しいというか、バカにしている感じではなかった。コック帽を脱いだ彼女は、金髪がまぶしいほどだ。よくこれで学校に行けるなと思うが、今時は小学生でも髪を染めていたりするので、これくらいは珍しくないのかもしれない。でも、当時はそんなにいなかった気がする。

「純ちゃんこそどうなんだよ? 実はそんな見た目で処女なんじゃないの?」
『ハァ……。そうだったらいいんだけどね。康くんは、ちゃんと好きな人としなきゃダメだよ。好きでもない人としたら、あとで後悔するから。私みたいにヤリマンになったら、もう最後だよw』
彼女は、ふざけた感じながらもどこか悲しそうだった。

実際、彼女が処女なわけがないと言うことはわかっていた。男と歩いているのを見かけたことも何回もあるし、実際、言葉通りヤリマンだったと思う。
でも、さっきの彼女の表情は、それを後悔しているような感じだった。

「昔がどうでもさ、これからじゃない? 好きな人が出来て、その人のために一途になるとか、それはそれで良い話だと思うけど」
私は、何となく彼女を慰めるようなことを言い始めた。
『でも、過去を隠すのって、ズルくない?』
「え? 隠す必要なんてないんじゃないの? ありのままの自分をぶつければいいんじゃないの?」
『なにその綺麗ごとw 康くんだって、私みたいなヤリマンと真剣に付き合ったり出来ないでしょ? 過去は消えないよw』
笑いながら言う彼女だけど、何かをこらえるように言っている気がした。
「俺は、相手の女性の過去を気にする資格なんてないよw 付き合ってもらえるだけでラッキーって感じだからw」
私は何となく重い空気を変えようと、そんな風におどけてみた。
『それもそうだw でも、康くんみたいな人と付き合うのが、ホントは一番幸せな気がする』
真顔で言う彼女。でも、さっきみたいにからかわれてるだけだと思った私は、
「じゃあ付き合ってみる?」
と、おどけて言ってみた。
『え? いいよ。じゃあ、今から彼氏彼女ね』
彼女は、あっさりとそんな事を言った。その顔は、不思議と真剣な顔だった。でも、私はさっきみたいに恥をかきたくなかったので、
「はいはいw 本気なら、キスしてみてよw」
と、騙されていない風を装って、軽い口調で言った。

でも、次の瞬間、私は人生初のショックを受けた。本当にまさかだったが、彼女がスッと私に近づき、滑らかな動きで私にキスをした。それだけではなく、彼女の舌が私の口の中に飛び込んできて、吸って絡めて、舐めて舐めてと、縦横無尽に走り回った。
彼女は、その見た目通りにキスも慣れていて上手だった。

しばらくキスを続ける彼女。私は、あまりのことに動きが止まっていた。人生初のキスは、信じられないほどに気持ち良かった。

そして、彼女はキスを止めると、
『康くんガチガチじゃんw 緊張しすぎw やっぱり童貞だw かなりウケるんですけどw』
と、手の甲で唇を拭いながらそう言った。まるで、ワイルドに肉にかぶりついたあとみたいに唇を拭う彼女。私は、そんな彼女を見て一気に恋に落ちたのだと思う。

「な、なんでキスしたの? いくら何でも、やりすぎだって……」
私は、冗談でするにはガチすぎるキスだと思ったので、思わず責めるように言ってしまった。
『ハァ? そっちがしろって言ったんじゃん! バカなの?』
少し怒った口調で言う彼女。
「い、いや、それはそうだけど……。でも、冗談でキスなんかしたらダメだよ」
私は、彼女にとってキスなんて軽いものなんだろうなと思いながらも、説教じみたことを言ってしまった。

『エッ? 冗談なの?』
彼女は、顔を耳まで真っ赤にしてそんな事を言った。
「えっ?」
私は、意味がわからずにオウム返しになる。
『ざっけんなよ! 付き合ってくれるんじゃねーのかよ!』
彼女は、顔を真っ赤にしてそんな事を怒鳴る。その様子を見て、やっと私は彼女が本気なんだと気がついた。

「ゴメン! ほ、本気なの? 本当に付き合ってくれるの?」
私が必死でそう言うと、
『冗談でキスなんてするかよ!』
と、いつもの彼女らしくないことを言う。

「でも、誰とでもセックス出来るって言ってたから……」
私は、言い訳がましくそんな事を言う。彼女は、普段から誰とでもセックス出来るとか吹聴していた。なので、キスくらいは余裕なのだと思っていた。
『ばっかじゃね? キスは好きな人としかしねーって! エッチとは違うに決まってるだろ?』
口汚く言う彼女。でも、頬が赤い。照れているような感じだった。

私は、ここで気がついた。彼女のことを誤解していると。彼女は、見た目がビッチで股はユルいが、意外に古風なところがあるのだと気がついた。
そんな風に、勝手に彼女を見直していると、イキなりペニスを掴まれた。ズボンの上から結構ガッツリと握られて、驚いて言葉も出ないでいると、
『立ってるしw かっこつけても、ギンギンじゃんw ウケるw』
私は、恥ずかしくて耳を真っ赤にしたまま、
「ごめんなさい……」
と謝るしか出来なかった。

すると、
『しゃくってあげよっか?』
と、彼女が言ってきた。
「そ、そんなのダメだって! 好きな人としかしちゃダメだって!」
慌ててそんな風に言う私。
『だ・か・ら・康くんは私の彼氏なんだろ? 好きに決まってんじゃん!』
苛立ったように言いながら、彼女が私のズボンを降ろしにかかる。
「エッ? マジで言ってるの?」
『て言うか? マジで気がついてなかったとか? 鈍感すぎて吹くw』
彼女は言葉とは裏腹に、少し頬が赤くなっていて照れている様子だった。それにしても、本当に気がつかなかった。私に好意を持っていた? 好きだった? 本人の口からそう聞いても、とても信じられなかった。私は、彼女にとってただのいじり甲斐のあるヤツ……。その程度の存在だと思っていた。

私がそんな思いにとらわれているのもかまわず、彼女は慣れた動きで私のファスナーを降ろし、魔法のようにペニスを取りだした。
『ふふw 童貞チンポ出てきたw て言うか、マジ童貞丸出しのチンポじゃんw ウケるw』
私は、ギンギンに勃起したペニスをバイトの仲間に見られて、恥ずかしさで顔から火が出そうだった。しかも、相手はまだJKだ。
「ふ、ふざけんなって! どーてーじゃねーし!」
私は、必死で股間を隠しながらそう言った。

『ウソw 見ればわかるってw 童貞だと、裏筋の筋が亀頭にくっついてるから一発でわかるんだってw』
ケラケラ可笑しそうに笑いながら言う彼女。私は慌てて自分のペニスの裏筋を見た。
『ウソだしw 簡単に引っかかったw やっぱ童貞じゃんw』
彼女は本当に楽しそうに笑いながら言う。

私は、あっさりと彼女の罠に引っかかってしまい、何も言えなかった。騙されたことを知り、一瞬固まった私。その隙に、彼女は私のペニスを一息にくわえてしまった。
一気に暖かいものに包み込まれる感触と、亀頭周りに舌が巻き付いてくる感触で、思わず声を漏らしてしまった。

彼女は、私のモノを根元までくわえ込みながら、上目づかいで私を見つめる。そして、そのまま頭を動かしたり、舌を動かしたりして責め立てる。
その卓越したテクニックは、彼女が処女じゃないことを明確に現わしていた。私は、生まれて初めてのフェラに感激する間もなく、すでに射精寸前だった。大学の友達なんかは、意外にフェラは気持ち良くないとか、アレならどれだけされてもイカないとか言っていたが、単に相手が下手だったのだと思う。
純子のフェラは、軽くオナニーを越えるほどの快感だった。

「ダ、ダメっ、出るッ! 出ちゃうって!」
慌ててそんなアピールをする私。すると、彼女が私の物をはき出して手コキをしながら、
『きゃはははw ウッソ、もうイクとかw マジウケるw』
と、嘲笑するように言った。その言葉により刺激されてしまったのか、私はあっけなく射精してしまった。
「あっ、あっ、あぁぁ……」
情けない声を上げながら射精する私。
『ぎゃー! マジでイッた?ww ヤバいw たまや?w』
私を手コキで射精させながら、大はしゃぎの彼女。

私は、ズボンや床、そして彼女の手を性液で汚しながら、最高の余韻に浸っていた。
金髪で、メイクも濃い純子。制服を着ているのでなんとかJKに見えるが、ギャルっぽい私服を着たら私よりも年上に見えるかもしれない。

『いっぱいついちゃったじゃんw』
彼女はそんな事を言いながらも、少しも嫌そうではなかった。それどころか、自分の手についている私の精液を口ですすり始めた。そして、それを躊躇なく飲み干してしまうと、
『やっぱ、童貞だと濃いねw 飲んだだけで妊娠しそうw』
私は、なんと言っていいのかわからず、
「ゴメン……」
と謝った。

すると、彼女がニヤッと笑い、キスをしてきた。さっきみたいに、舌を突っ込まれ、濃厚なキスをされる。でも、さっきと違って、生臭い味が広がった。すぐに、それが自分のアレだとわかったが、彼女のキスに興奮している私は、まったく気にならなかった。

そしてキスが終わると、
『じゅ、純子って、呼び捨てでいいからね!』
と、頬を赤く染めながら彼女が言った。

こんな風に、彼女との交際は始まった。ただ、こんな風に肉体的なコンタクトが先行して始まった交際だった割に、実際にセックスをするまでは半年くらいかかった。
『本当に私が初めてでいいの? 私みたいに、後悔することになるよ。よく考えなよ!』
私が彼女を抱こうとする度に、いつもとはまったく違う真剣な口調でそう言われた。
そして、そんな風にセックスを回避したあとは、いつも口でしてくれていた。

続きは 

教え子にレズの味を教え込まれた、高校教師

32歳の高校教師です。

6年前に、当時高校3年だった教え子にレズの味を教えられました。

きっかけは、

偶然にその子が男性とホテルに入るのを目撃したことでした。

誰にも言わずに呼び出して注意をしたら、逆切れされて・・・

反対に誰にも言わないようにと、その場で襲われて、

小柄な私よりも20センチ以上も大きなその子に、

スカートをめくられて、ストッキングを破かれ・・・

服を破かれる恐怖に、ろくに抵抗もできないまま、裸にされて・・・

その頃、付き合っていた彼の趣味で、

あそこの毛を剃っていたのがバレて・・・携帯で写真を撮られて・・・

もっとよく見せてという彼女の前で脚を開いて・・・

指で弄られ・・・舐められ・・・乳首をつままれ・・・

心と裏腹に、感じてしまう自分に戸惑いながら、

いつの間にか自分から彼女に抱きついていました。

そのことをきっかけに、隙を見つけては学校で迫ってくる彼女に、

学校にばれたら困ると言って、自分からホテルに誘って・・・

彼女が卒業するまでの4ヶ月間・・・10回以上彼女に抱かれました。

その後、彼女は地方の大学に進学して

関係が終わったと思っていましたが・・・

先日、同窓会で再会して・・・

昔の写真をまだ持っていた彼女の誘いが断れずに・・・

私に会ったら、ホテルに誘うと彼女は最初から計画していたようで・・・

彼女が用意していた高校の制服を着せられて、

8歳年下の彼女をお姉さまと呼ばされて・・・

6年前よりもS気が増した彼女は私を縛って、

一晩中、逝かされ続けました。

その上今度は、今の彼女の彼も交えて

3人で楽しもうと提案して来ました・・・

提案といってもほとんど脅迫です。

別の女性との複数プレイも誘われました・・・

今の勤務先の女生徒は?・・・とかも言われます。

おかげで、生徒のことを意識してしまって、

授業中におかしな気分になってしまうこともあります。
 
嫌がりながらも自分がどんどんエッチになってきて・・・

彼女の与えてくれる快感に溺れている自分が怖いです・・・

恐怖の親子丼・その5

僕は高2の時に恋人と初体験をして以来、セックスの関係を続けている今度大学1年に上がる普通の学生です。ただちょっと違うのは恋人と交わっている所を彼女のお母様に見つかり、彼女を含めた3P乱交を毎日楽しんでいる所です。恋人のお母様はお若いです。18歳で結婚してすぐ恋人を出産したせいか、社会に出たことが無いせいか恋人と並ぶと親子と言うよりも姉妹に見えます。でもセックス歴が20年ほどあるので凄いテクニシャンです。今朝も早くから彼女たち2人に甘く誘われました。

お母様は優しいし男女の感じるところや性感の生み方、具体的に言えば愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。そうなので交わると本当に魂を抜かれる様な快楽の頂に連れて行ってもらえます。お母様が与えられる性快感からはもう逃げる事は出来ません。不倫をしている後ろめたさは有りますが快楽に負けています。おまけに避妊をされているので膣内で中出しが楽しめます。お母様のセックスは交われば交わるほど凄さが分かってきます。

一方の恋人はまだまだ経験不足と言うのかうぶで、お母様から伝授されたテクニックで快楽に激しく乱れさせることができて楽しいです。彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり恋人を悶絶させるような技術を教えて貰えます。性快楽に悶える美しい恋人のメスの本能につかまると、やはり逃げられません。僕は彼女を将来お嫁さんに迎えたいと思っています。彼女達以外の女性には興味がわきません。恋人は避妊していないのでお母様が彼女と交わる前にコンドームを正しくつけて下さいます。

今朝は彼女達と1回ずつ交わってとりあえず落ち着いた所でお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。僕は恋人のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが実際はアナルからクリトリスの包皮まで舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。彼女の性感帯の発達具合には少し早い愛撫法ですが、常にこの少し早めにすることが性感調教になるそうです。お母様に言われるままに恋人の股間を総合的に攻めました。すると膣はとろけ今までにないほどの大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるのでまた交わりました。複雑でデリケートなテクニックなので忘れない様にお母様にも1回御馳走して交わり中出しして、恋人にももう1回愛撫をかけて交わり2人から合格点を貰いました。こうして僕と恋人は性の階段を1ステップずつ登っています。恋人とは性の相性が非常に良いのでテクニックが少し向上するとすごく快楽が増えるので嬉しいです。いつまでもこの楽しい3Pの快楽の泥沼に浸かっていたいです。

恐怖の親子丼・その2

僕は恋人と激しく交わっている所を彼女のお母様に見つかってしまった今度大学1年になる学生です。お母様は何と自分も僕と交わりたいとベッドに入ってきました。そしてセックスのコーチをして貰ううちにその3Pが当たり前になって今ではお父様が御出勤されると彼女達2人に呼ばれて夫婦の寝室の大きなベッドで乱交しています。今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが美魔女と言うのか非常に顔立ちや体つきが若いです。高校卒業後すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか。20歳代後半にしか見えません。大人の怪しい魅力をたたえた凄いテクニシャンです。でも美しく優しそうな外見に反して自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。避妊しているので生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。弓道部の顧問をしていて春休みも大会のため朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。女子高の男子教員は歳がいっていても渋いダンディーならもてます。このため複数の卒業生と不倫関係にはまって精力を若い彼女らに吸い尽くされています。日曜日も容赦が有りません。従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。このため欲求不満気味のお母様まで不倫に走ってしまいました。

若い僕はやってもきりのない精力が溢れている年頃なので2人を相手にしても全然苦になりません。今日も彼女を犯し始めるとキスからいきなり乳首に行こうとするとお母様に「手で髪の毛を愛撫しながら耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくりなめて。」とアドバイスを受けました。やってみると彼女は顕著に反応しました。それからクンニとアナルの複合的愛撫法を習いました。これには彼女が身をよじり大きな喜びの声をあげました。その後コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。彼女は上手なフェラチオをかけるとペニスを再び元気にしてくれました。固く立った乳首を吸うと「息が漏れないように柔らかく吸って。」とまたアドバイスを受けました。母娘なので女性器はそっくりでした。先ほど習った通りにクンニをすると「そこは最初優しく、後で強く舐めて。」などと色々アドバイスを受けてテクニックがかなり向上した感じがしました。「もう入って。」と言われたので交じわりましたが腰の振り方つまりペニスワークの仕方も色々習いました。

再度彼女と交わった3回目はお母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと「素晴らしかった。あなたとジェットコースターに乗っているような気がした。」とほめてくれました。お母様も満足気でした。更にお母様にテクニックを教えて貰っては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して2人と10回交わりました。

気が付くとペニスの膣内での持続時間も5分から20分弱に伸びて余裕をもって彼女達の膣内の急所を突くことが出来る様になり満足して貰えました。お母様は膣の最深部が彼女は恥骨のうらあたりの膣の浅い所がペニスを最も感じるようでした。「膣内で一番強烈な快感が来るのは膣底のポルチオなの。でも相当開発しないと感じられないわ。娘には当分無理ね。」とお母様が言いました。今日は弓道場の内装工事とかでお父様は午前中だけの出勤なので僕はもう帰ってきました。

強制レズプレイされる地味な年上彼女

以前、「二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた」を投稿した男です。
簡単に言うと俺は18にもならない彩未(貧乳ギャル)と浮気したことがきっかけで6つ年上の地味な彼女、映子(痩せのFカップ)が脅迫されレズ奴隷にされてしまったという話。投稿したの1月だし覚えてる人少ないかな?

後日談として映子と婚約した。
同棲も始めたが時々、彩未が映子を犯しに来るので落ち着かない。
彩未は大学生になりセフレ(男)が二人ほど出来た。彼氏や彼女を作らないところが彩未らしいのかもしれないが…。
切れ長の大きい目をしてモデル級の美人なのに変態なのが勿体無い。
恐らく映子がいなければ俺の浮気相手になってくれる相手ではなかった。今にして思えば。
映子も「なんであんな美人が私とヤりたいの?モテるでしょうに。」なんて言ってるし。
ダークな茶髪に染め直し、ギャルからナチュラルな雰囲気に戻しても目力のせいか性格が悪そうに見える。

家に帰ると寝室やソファで裸か着衣の乱れたコスプレ姿がスーツ姿の映子が身体中を弄ばれ喘ぎ声を上げている。
コスプレは彩未の着ていた制服で映子が着ると胸の部分がピチピチすぎておかしな姿になる。おまけに身長は彩未より12センチも低い160センチだから胸以外は大きすぎる。
だいたい今年で29の映子に制服は無理があるが彩未は嫌そうに恥ずかしがる姿を見て楽しんでるらしい。

「映子、今日のブラは?」
「紺っぽい紫のシースルー。」
「え、エロい!下は?」
「Tバックよ。」
「やった、エロい!じゃ、大人しくしててね!」
彩未は嬉しそうにブラウスのボタンを全部開けてブラジャーを上にズラす。
「うわ、すごい!すごい!柔らかい!乳首見えた!」
彩未は映子の乳首をツンツンする。
「あぁん…。」
それを見て興奮した彩未は後ろに回って両手で揉みしだき、飽きると強制ディープキス。
普段は抵抗しない映子も明らかに気持ち悪そうな顔をみせる。
その映子の顔を見て満足そうにニヤッと笑うと無理やり舌を入れる。
だいたい30分は入れ続ける。長い舌で唾液を吸い付き口移しで飴玉を映子の口に入れてから、また自分の口に戻し再び映子の口に入れるということもしている。
映子が生理の時は女性器をいじれない分、2時間くらいキスをして離さない時もある。
映子の柔らかい唇は俺だけのものだったのに嫉妬心に駆られる。
映子は自分の意思とは無関係にヤられているのに。

他にも彩未は胸谷間に指を挟んでみたり乳首を吸い付いたり…。
乳首も強く吸い込みすぎて映子が嫌がってる。その顔を見てもニヤニヤするから信じられない。

元彼とセックスしないうちに別れた映子は俺しか体を知らなかったのに10歳も年下の女に好き放題されている。

彩未が卒業した時は「私の卒業記念!」と言いながらホイップクリームを持参して映子の胸に掛けて舐めていた。
俺とのセックスの時は眼鏡を外すのに彩未は外したらキレる。
彩未は自分が気に入らないことがあると映子の細い二の腕に噛み付くから映子は仕方なく眼鏡を掛けたまま。

胸だけでなく脚や尻も触る。
映子にスカートを履かせてその上から尻を撫でたり座らせて脚を組ませて、それに吸い付いたり。
さすがに俺でも脚は吸ったことがないからかなりショックだった。

最初の方こそ貝合わせとかしていたものの最近は自分は服を一枚も脱がずクンニして映子を感じさせるスタイルに移行した。
「男とヤりまくって使い古された映子さんのグロいの美味しい?。」
「あぁぁぁぁん…あぁ?ん!!いやぁぁぁ!痛い痛い!あぁ!逝く!あぁ、いゃ!やめてぇ!いやぁ!」
映子は嫌がって声を上げるも「濡れてるぅ!恥ずかしいでしょ?」と言いながらさらに舐めてくる。

映子に聞くと演技ではなく本当に感じているらしい。同時に気持ち悪いと思っているとも。無理やり抱きついてくるし俺との弱みや女性器の写真も持っていることから本当にどうしようもできない。
映子には、二人で地方に逃げようと提案しても、仕事辞めたくないからと拒否された。

俺とのセックスは今週1。
胸も巨乳が嬉しくて(というか、ほぼそれに惚れて告白した)テレビ見ながら両手で揉んだり乳首つまんでたのに今はセックスの最中に優しく揉ませるだけ。美味しいところは彩未にヤられてしまった。

大学生になり変態度が増した彩未は俺にレズプレイの鑑賞を命令する。
逆に彩未が俺たちのセックスを鑑賞してる時もある。
彩未は3Pを提案したが自分はヤられても俺がヤられるのが嫌らしく断固拒否した。それを素直に聞く女ではないので案の定交換条件が出された。
映子が1日履いたパンティーを譲ること。映子は渋々、嫌そうに差し出していた。
彩未は次の日学校に履いていったという(多分洗わずに)

そんな生活が今も続いてるが男とのセックスも楽しいらしく間隔は高校よりも空いている。
映子には、とても言えないが不細工な変態男に犯されるようにマシと思う自分もいる。女なら子供作れないし。
それに二人のレズプレイとたまに送られる映子のエロ写真に勃起しているから本当に最低だ。

映子は何もなかったように俺と一緒に家事をして仕事に行き、夜は同じベットで眠る。
俺より6つも年上なのに俺に抱きついて甘えてくる。
彩未の変態ぶりを見せつけられたのも大きいが、少しでも俺が離れると不安そうな顔をする映子が愛しくて浮気なんかできそうにない。

子供ができたら辞めてくれるという彩未の言葉は信じていいのか怪しいが(最後に映子の母乳直接吸ってから辞めるとか言ってるし)映子はあのガキを気にせず幸せになろうと言ってくれる。

強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ?。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
嫁はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。



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