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彼女

日本人の女の子輪姦

635です。じゃあ書いてみるね。

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。
経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。
で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w
俺は4歳から8歳までアメリカ行ってたんだが一回日本に戻って
又13歳の時に又仕事の関係でアメリカへって経緯。
今は日本に住んでるんだけどそんな感じなのでどちらかというとアメリカの方が長い。

俺は英語大体喋れたんだけど中学の時はオヤジの教育方針で日本人学校に通ってた。
(日本のカリキュラムで日本語で授業をやってくれる。無論日本人ばっか。)
帰国子女枠で大学入試とかできるから日本に戻るつもりってのもあったのかも。
ただ俺がアメリカ人の友達増えたとかオヤジが当分日本帰らなくなったとかで
中学以降は高校、大学とアメリカの学校に行った。
(ただし日本人留学生とか多い学校には行った。)

で、これは俺が大学生の時の話なんだけど。
ま、そんなに優秀な大学じゃなかったんだけど留学生は一杯いる大学。
で、留学生ってのは大体固まるんだけど結構国毎に特徴違ってて面白い。
インドとか中国人は優秀なのと優秀じゃないのの差が凄い。
優秀なのになると本気で優秀。
中国語と英語と日本語とフランス語喋れますみたいなのがいたりする。
でも同国人で集まりがちだから優秀じゃないのはアウトロー化しやがって本気でヤバイ。
日本人と韓国人は真面目。というかヤバイのはいない感じ。人数多くてもそんな固まらんし。
EUからきたのはツンデレ(嘘)というかアメリカ人と変わらない。

で、俺はアメリカ人グループだったんだけれど
日本語喋れたので日本人の友達とか結構いて、その関係上留学生達と結構仲よかったのね。
というか外国人好きなのでいろんな留学生と仲良かったw
個人的にはタイの女の子が一番良かった・・・というのは置いておいて。

ちなみにその時のアメリカ人内での喰いたい留学生女の子ランキングは

1位.タイ(凄く可愛い子がいた)
2位.日本(全体的に小さくて可愛い。従順ぽいし)
3位.サウジアラビア(可愛い子がいた+ストール萌え)
だった。東南アジア強しw

で、中国人留学生とかとも仲良かったんだけどそいつらが結構たち悪かった。
結構金持ってたってのもあるんだけど固まるからエスカレートしがち。
バイカーと揉めてたりしたし(普通留学生は現地の奴らと揉めたりしないw)
それだけに面白い奴とかもいたけど。

で、結構留学生って留学生同士でパーティーやったりするのね。
一軒家でワーワーやるのとかよく見たことあると思うけど日本に無い風習。

その時に普通は身内でやるんだけどゲストみたいに仲の良い奴は結構呼ぶのね。
俺なんかはいろんな所に顔出してたから結構呼ばれた。
特に日本人と韓国人はメンバー呼べない(集まらない)から俺が人数集めてやったりして。
おにぎりパーティーとかやって結構面白かった。
でもまあ、普通は大学生位になると(つか高校から)自分らでやるんだが
日本人なんかは結構音頭取るのが大人だったりするのよ。
在米何とか会みたいな。
当然パーティーも自分らでやった方が盛り上がるので
(好きに酒飲めるし、女の子喰えるし。)

で、俺が一番行ってたのは中国人のパーティー。
中華料理がうまいっつうのもあるんだけど中国人は自分らで企画してたからむちゃくちゃできるのよ。
で、結構呼んでくれるもんだからだから呼ばれる度に行ってた。

で、その時結構可愛い日本人留学生の女の子がいたのね。
アメリカ人内基準だと2位だったんだけど、俺としては一番可愛いと思ってた子。
(一位はモデル体系の子だった。けど俺的には顔がNO)
背が小さくて、元気良くて、お洒落で可愛い子。

当然デート誘ったんだけど日本に彼氏いるからってあっさり断られたw
wって書いてるけど結構ショックだったんだけど。
なんていうのか凄くなんというか可愛らしくて男心をそそる子だったから結構いろんな男に誘われてた。
映画とかwそれも良く判ってるみたいで断ってたけど。

中国人留学生の中でもあの子は結構可愛いと結構評判で俺も
「あいつが一位だよな!!な!!○子(モデル系一位)はないよなー」
とかいって結構盛り上がってたりした。

理沙ちゃんって子だったんだけどデートは断られたけど性格のいい子だったから俺の相手とかは良くしてくれて結構よく喋ってたのね。
向うに取っちゃ英語の練習(英語基本だけど判んなきゃ日本語喋る)のつもりかもしれないけど。

俺もその頃タイ人の女の子と付き合いかけ(留学生内1位だったので俺必死。)だったんだけど
電話で喋ったりとか結構した。
下らない話中心だけど音楽の話とか日本の話とか結構したり。
一緒のクラスの授業も多かったから一緒に授業受けたりとか。結構仲良かった。

で、数ヶ月たった頃かな。俺はタイ人の女の子をついに落としてアメリカ人内での男評価を上げたりしてたんだけどw
その子を見せびらかしたくてしょうがなくていろんな所で遊んでたりしたら中国人の友達から声を掛けられたのね。
高って奴だったんだけど角刈りで色が白くて体でかい奴。
現地人とでも平気で喧嘩するあたり評価は高かくて話も面白いから仲は良かった奴。

で、そいつとたまたま昼飯食ってたらそいつが言うわけよ。
「理沙ちゃんとやっちゃったよ。」みたいな。

俺としては結構びっくりした訳。
なんでかというとその高って奴は背はでかかったけれどそんなにかっこいいタイプじゃなかったから。

俺がその時タイの子と付き合ってなかったら負けたって感じだったんだけど。
まあ余裕があったから、ワオ!みたいな感じで話したわけだ。
「おお、凄いな。実は俺デート誘ったけど断られたよ。よくやったな。」
みたいに。
俺もアジア系な訳だけどやっぱり中国系とかそっちの方が良いのかなあ。と思いながらそんな話をした訳。
そうしたら普通だよ普通。みたいな余裕をかますわけだ。
で、そんな感じに昼飯食ってたら「今度パーティーやるからタイの子も連れて来いよ。」とそんな話になって。
週末にやるって話だったんでどこにでも顔出すのが売りだし、彼女見せびらかしたかったしんで即OKして
理沙ちゃんも連れて来いよ!みたいな感じで別れた。

で、パーティー行って。

タイの子を連れた事に羨望の眼差しを受けつつ楽しんだわけなんだけど
そこに理沙も来てたのね。で、中国人の女の子とかと喋ってる。日本人は他にいない。
日本人が1人で来るのとかってあんまりないからそれまでは半信半疑だったんだけど
高の言ってた事は本当なんだなあと思ったわけ。

ただ、その時感じたのはちょっと雰囲気が変ではあったのね。
アメリカ人って、日本人は勘違いしたりしてるけど結構嫉妬深いのよ。
中国人もそうだけど、基本は日本人よりずっと嫉妬深い。
まあむろん男も女もビッチはいるけど。
ぶっちゃけパーティーの時とかも乱れてるように見えて他人の女には声掛けないみたいな不文律があったりする。
で、俺も理沙には挨拶したんだけど彼女連れてるからって理由で挨拶以上はしなかったんだけど。
でも、中国人のほかの男が理沙と結構親しげにしたりしてるのよ。ちょっと肩とか体触ったりしてる。
で、理沙は嫌そうにしてたりする。
で、見て思ったのね。高に殺されるぞと。

パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。

まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。

で、送るためにでてから2時間位して戻ったら結構帰ってて、もう男連中しか残ってなくて
高が迎えてくれて「まあ入れよ。」と。
こういうパーティー終った後の飲みとかも誘われると結構嬉しかったりするのね。
認めてもらってる証拠だから。
他の奴にも「彼女とやってきたのかよ。」とか言われて
「しゃぶってもらってからきたぜ。」とか学生らしい応酬をしながら再度皆でビール。

で、1階のリビングでテレビ見ながら飲んでたわけだけど
10分位したら2階から1人降りてきて。
なにかな?と思ったけど
「お、飲め」みたいな。
でそいつの頭がぼさぼさだったから、「寝てたの?」って聞いた。

したらそいつが爆笑。合わせて高とかも大笑い。
「ああ、ベッドにはいたなw」みたいに返されて
俺だけ何?みたいな感じでぽかーん。

「何?ナンだよ。」
って言ってたら、「じゃあな。」つって俺の肩叩いて1人がビール持って2階へと行く。
相変わらず良くわかんない。
場にいる10人位俺以外皆笑ってる。

で、その時はっと閃いた。
「女買っただろ。」
と。で、俺も爆笑。そういうの結構あったのね。
というかそれはアメリカグループのパーティーであったから中国人が真似したんだろうけど
童貞喪失に2人くらい売春婦に来てもらってとか俺も参加したことアリ。
そういうの中国人ノリ良いよなーと思いつつそれか。と。

おまえら。好きだな。みたいに話してたらそしたら10人のうちのひとりが
「日本人だけどなw」
って笑いながら言った。

で、その時はまだ判ってなくて
「日本人?珍しいな。」と。あんまり聞いた事なかったし。
「日本人のビッチだよ。ビッチ。」
みたいに言ってる。俺としてはへー。みたいな。
俺もやらしてもらおうかな。彼女に言わないでね。みたいな。

したら高が見るに見かねたのか
「お前わかってないなー。理沙だよ。理沙。」
って言ってきてようやく判った。
はああああああ?って感じになる俺。
でもまだ良く判ってない。
理沙が体売ってるとか聞いた事無いし。
というか何?よくわかんない。付き合ってんじゃないの?と。

ていうかあの可愛い理沙が上にいるの?っていうと皆うんとかいう。

どういう事だよ。教えてよ。つって聞き出した所

今回3回目。
1回目は半月位前で同じようにパーティー。
高じゃない別の男が理沙をパーティーに誘う。
断られたけどしつこく誘ってOK貰う。
理沙に飲ませまくってKOしてその男が理沙とSEX。
その男は理沙を好きとかじゃない。寧ろ高とかが狙ってたので高に伝える。
高もSEX。そのまま朝まで。
理沙は起きた所高がいたので高とやったと思い込んで青ざめる。
高としては狙ってたけど他の男がやったからプライド的には彼女にはできないからビッチ扱いする事に決める

2回目
高が自分の女扱いしてアパートに連れて行く。
今度も飲まして、で、今度は中国人皆で順番に輪姦。
輪姦つっても1人づつアパートの部屋に入ってやったらしい。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

635ですがごめんなさい、仕事が入ってしまったので途中になってしまいました。

>666さん
理沙自身がビッチかっていうとそんな事は無かったと思います。
他の日本人と一緒でどちらかというと真面目だったと思う。
あと留学生だから遊んでるってのも間違い。
散々SEXしちゃった俺が言うのも変だけれど
大抵は英語を学びたいとか、目的のある真面目な子だよ。
まあ、確かにアウトロー化する奴もいるのはいるんだけど。

>665
理沙ちゃんだけど背は低いけど明るくて可愛い子だった。
髪の毛は黒くて肩より下までのストレートにしてて、肌は色が白くて可愛いタイプ。
日本人ぽく可愛い子っていうかちょっとおっぱい大きい感じの所がもてるだろうなって感じの子。
名前がでてこないけどきょねんのNHKの大河ドラマで徳川将軍の奥様の役をやっていた女優さんのような感じ。

続きなのですが、そう。で、飲んでたんだ。
漫画なんかだと俺が怒って殴りかかる、みたいなことになるんだろうけれど
正直その場にいると状況も判らないし、理沙がやられてる事に興奮もしてしまったしという感じだった。
男達も「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」とか言っているし。
結構酔っ払ってもいたし。

30分位したらさっき上がっていった男も降りてきて、そしてもう1人が上がっていった。
下ネタもお国柄ってあって、留学生でいうと日本人は基本隠す。
というか一対一だと話したりするけど集団だと隠すよね。
実はアメリカ人も似たような所があって、まあもうちょっと男同士がいる場合は言うかな位。
中国人はテレながらも結構言うんだよね。
帰ってきた奴がビール持って「日本人、理沙のおマンコ最高!」って感じに。

面白い事に(第2次世界大戦のせい?)中国人と日本人てそういう所にライバル意識があるよね。
どこの国も少なかれあるけれど。ちなみにトルコ人はギリシャ人が死ぬほど嫌いだったりします。
だからこう、日本人の女の子を便所扱いにしているっていうのにも快感を覚えてたみたい。
まあ、俺もそれを聞いて興奮してしまったんだけど。

最初に高がやって、その時点で上に上がったやつ含めると4人がもうやっていて
場にいる9人は全員理沙とやる気みたいだった。つまり5人待ち。
俺もどうか?と聞かれたんだけど俺はちょっと。と。
その段階でレイプっぽいからまずいと思ったし(学校首になる)
ありえないとはいえ理沙が良いんなら興味あるんだけど・・・
(3Pとかもなんかいかした事あったのでそれでもいいかもとか)
でもばれるとタイの子とは終わりになっちゃう。

結構葛藤しつつ「俺はいいよ。」と答えて。
すると「じゃあ見に行こうか」と高が言ったのね。
ちょっとコンビに行こうよレベルで実にフランクに
じゃあって何?と思いながら「いや、まずくない?」
と聞くと「いいよいいよ。いいだろ?」
と周りの奴らに言う。
奴らも中国人らしい気のよさで飲みながら「いーよいーよ。いってこいよ。」と。
次の番らしい奴も「もう一杯飲んでるよ。」と。

で、ビール持って高に連れられて上の階段へいきつつその時点の俺が持っていた情報は
理沙が輪姦状態。
どうも高がはめたっぽい。
理沙はいやといっている?わからない。

そのぐらいの訳のわからない状態だったので
「なあ、レイプしてんのか?」
と確認すると高が笑って
「レイプじゃないよ。まあ最初はそうだったかもしれないけど。」と。
「えーと・・・」
「それよりすごいよ。本当にキツキツ。すげえ締めてくるの。」
「レイプじゃないの?」
「だって付いて来たしな。最初はいやとか言ってるけど3人目くらいから大人しくなるしすげえ締めて来るんだぜ。」
と。そんなに締まりが良いのが感動なのか・・・と思いながら
「付いて来たってどうやったんだ?」
「付いて来ないと日本人連中にばらすぞって言った。」
悪戯っぽく笑う高。はい。レイプ決定。

留学先って通常、要は陸の孤島のような状態になるのね。
だから最後の拠り所っていうのは自分の国のグループになる事が多い。
(よっぽど優秀な人は別だけれど)
そして日本人を含めてアジア系に多いんだけれど何かあって逃げ出す事を良しとしない人が多い。
例えば虐められたりした時に国に帰らず我慢しようとする人が多いのね。
だから理沙にとっては日本人のグループにばらすって言うのは多分致命的。
逃げて帰るか、我慢するか、で逃げて帰ってもばらされるかもしれないって思ったら我慢しちゃう人も多い。

これは別にレイプだけに限らないけどね。
例えば俺とデートしたぐらいの事でも
同じ国のグループには絶対黙っててって言う子も多い。
後からばれてしまうんだろうね。きっと。
アジア系って海外で恋人を作って(しかも別れると)ビッチって呼ばれがちだから
そういうのも恐怖なんだと思う。
兎に角、高のやり方はうまいというかそういう弱みを突いたんだと思う。

その時点でどうしようかとは思った。
中国人連中のレイプ現場にどっぷりいるのは間違いなかったし。
レイプっぽくやってしまうってのはあったけど、
中国人連中が理沙を輪姦してるこの状態は完全にいきすぎ。
日本でも何年か前あったよね。大学生がラグビー部だかサッカー部だかで高校生を輪姦したの。

俺はしらないで帰ろうかと思った。
でも興味の方が勝ったんだよね。
どうせ今ここにいるってだけじゃなくて、
ばれたらその前のパーティーにいた奴らも目を付けられるのは間違いないからどうせならって思ったのもそうだし
理沙が可愛い子だったって言うのもあった。

で、高に連れられて上の部屋に行った。
ドアの前で高が「シー」って言ってドアの前にしゃがんだ。
大き目の寝室だったからドアも大きかったんだけど
一度しゃがんでからゆっくり高がドアを開けた。
ゆっくりゆっくり開けたんだけど部屋の中は明るくて
大きな音量ではなかったけれどハードロックが流れてた。

部屋の向うにベッドがあって、で、人肌が見えてどきんとした。
いきなり見えたのがお尻というか床に座り込んだ女の子の後姿。
髪の毛が肩より下位の黒髪で女の子が理沙だって事が判った。
さっき上がってた男がベッドのふちに座ってて理沙がひざまづいているような格好。
で、理沙が男の両脚の間に座ってて理沙は両手を男の太腿に当てて
上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた。

ゆっくりくっくっという感じに理沙の頭が上下して
男が理沙の頭を撫で回してる感じ。
凄くいやらしい光景だった。
何かプライベートな部分を覗き見してる感じというかどきどきする感じ。
で、高が俺の方見て、「今日4人目のおしゃぶりだぜ。」と。

で俺見ながら高が、「行かないのか?」と小さい声で言う。
俺はこれ以上は深入りする気もなかったから首を振ると俺行くぜみたいなジェスチャー。
で、高が立ち上がって、でかい音立てて部屋に。俺も部屋の中には入ったけど、ドアの横に座った感じ。
小学校の運動の授業の見学のような感じで。

入った瞬間、理沙の後姿がびくん、てなって、頭をふるふる振ってるのがみえて
で、フェラチオさせてる男が笑いながら理沙の頭を抑えるような仕草を見せた。

男と高が中国語で何か喋って、で、体のでかい高が
後ろから男の足の間に顔を埋めたままの理沙に近づいていって
後ろから腰を掴むみたいにして理沙が四つん這いの格好になるようにお尻をくっと持ち上げさせた。

その瞬間、理沙が顔を上げて
「もうやだあ・・・」
って言ったのが聞こえた。
理沙は前のフェラチオをしてた男の方に向いていたから後ろで腰を掴んだのが高だとは判らなかったと思う。
で、理沙は日本語でそう言ったのね。
日本語わからないだろこいつら。と思ったけど理沙は
「そんな、何人も何人も・・・」
って言って、
高も前の男も日本語は判らないけど理沙が抗議したのは判ったらしく高が
パンって理沙のお尻を叩いた。

高が体が大きいから、理沙のお尻は真っ白で小さく見えて
そのお尻を高が結構力入れて叩いたから
叩かれた瞬間、理沙が「あぁっ」みたいな声を出した。
凄く屈辱的な声だった。
で、声を上げた理沙に高が「尻持ち上げろよ」って英語で理沙に言って
理沙は前の男の太腿に手を置いてお尻だけを高の方に持ち上げた格好になった。

理沙が英語で高にいやだ。みたいな事とせめて終ってからにして(多分前の男の事)
みたいに言ってたんだけど結局高が下だけズボン脱いでるのが判って覚悟したらしく
お尻を突き出した四つん這いの格好のまま、下を向いてじっとしてた。

で、高が理沙の腰を掴みながら(また高のペニスがでかかった)腰を押し付けて
理沙は「no、no、いや、ああっ!」
みたいに言ってたけれど最終的に高が腰を前に押し出してずっという感じに理沙に入れた。

高に押されて理沙が前の男のお腹に顔を当てるみたいな格好になって、
で、それからはむちゃくちゃ。
高は理沙の尻を掴んでマシンガンみたいな勢いで腰を振るし、前の男は理沙にフェラチオさせようとする。
理沙は最初首を振ってたけど結局前の男にフェラチオし始めて、後ろから高に突き上げられるたびに
「んっ!んっ!」っていう声を出してた。

凄く興奮したのが高が最初入れた時、理沙は凄く嫌そうな、屈辱的な声を出したのね。
「no、no、いやっ!」みたいな。
それが高がガンガン腰をプレス機みたいに動かして理沙を責めるうちに明らかに理沙が感じ始めてるの。
「んっ!んっ!」
ってこえなんだけど、声の感じが甘くなってきて、高が理沙に
「すげえ濡らしてるなお前」みたいに言うと
「んー!」って抗議の声をあげるんだけどその声もどことなく弱いの。
高がそのうち理沙の尻の穴とかも撫でながらパン、パンみたいに腰をぶつけ始めると
「あああっ、ああっ、ああっ!」
みたいに声出して、明らかに感じてる。

高は10分位かな、バックからSEXしてたけど多分1回か数回位は理沙はエクスタシーしてたと思う。
理沙は前の男にフェラチオしながら
「あーーーー」
ってくぐもった大きな声を上げたのが多分そうなんだろうって思った。

とにかく1M?2M位の目の前での輪姦なんて初めてで、それ以降見たこと無いけど凄い迫力だった。

最後に高が理沙が大きな声を出した後、高がバッて抜いて精液を外に出した。
高が腰を離したから理沙が腰砕けになったみたいにへなへなって崩れたけど
前の男が離さないからフェラチオしたまま。

で、凄くエロいって思ったのが理沙が真っ赤な顔で息を吸って吐いているんだけど、
男がフェラチオをさせてて、で、理沙は目をつむったまましてるんだけどほっぺたが凄くへこませてるのね。
息を吐いて、それで息を吸う度に男のを吸ってるみたいにほっぺたがへこませててさらに理沙が首を上下させて
るのを見て理沙が凄く一生懸命フェラチオしてるように見えた。

高もぜえぜえ言ってたけど俺の方を見ててれたみたいに笑って、で、行こうぜ。って俺の肩を叩いた。
理沙は横座りみたいになりながらフェラチオをしてて、
で、俺は高に連れられて部屋を出た。

下に戻って、高が「俺がやってきたぜ」みたいに皆に言って
それから次行くはずの男が「じゃあ俺も行く」ってビール持ったまま言って、
そこからは多分2人づつで理沙を輪姦してた。

その男が上に行って暫くしてさっきのフェラチオさせてた男が降りてきて、
で、フェラチオさせてた男の入れ替わりにもう1人が上へ。みたいな感じ。

その頃になって俺は帰ったから最後まではいなかったけど
「あの後口の中も出したぜ」みたいなことを言ってた長時間やってたんだと思う。

車で帰ったんだけどすげえもんみたって言うのと、
悪戯ついでに売春婦皆で輪姦したみたいな話とか(俺もやったことあるけど)、
ちょっと無理やりやっちゃったみたいなのとは全然違ったから中国人恐いなと思いながら帰った。
まあ、凄い物見たって思ってボーっとしてたな。

でも小さくて可愛い理沙がむちゃくちゃにされてたのは凄く刺激的だった。
その後タイ人の彼女とのSEXでもついつい乱暴にしちゃってSM好き?とか思われた位。

高は喧嘩以外はあんまり派手に悪い事をやるタイプじゃなかったけど
多分その後も理沙は何回かはやられてたと思う。
俺は誘われなかったのとタイ人の彼女に夢中だったから
タイ人グループと結構遊んでてそいつらとはあんまり関係してなかったからその後の事はよく判らないけど。

ちなみにその後理沙とも喋ったけど表面上はあんまり様子は変わってなかったみたいに見えた。
冗談でデートに誘ったら断られたし。
留学先でこの子、日本の国内にいた時の下手したら何十倍って男にやられたんだよな。
と思ったら少し興奮してしまったり。
勿論、理沙が悪いわけでは全く無いけれど
日本に戻って、彼氏と結婚してたりするのかもしれないけれど、それって結構、すごいよねと思う。

俺の話はこんな所ですね。質問とかあったら時間があったら答えます。
じゃあ。

彼女と混浴温泉!

数年前に連休を利用して、彼女の雅美とある地方の混浴温泉に行った時の出来事です。民宿でゆっくり過ごしてから温泉に行きました。 もちろん着替えは男女別々なので、私は先に入りましたが、中にはすでにおじいさんとお孫さんらしき5?6歳の女の子2人、中学生くらいの坊主頭の男の子2人とお父さん、それに40前後の男性2人組みがいました。 若い女性はいないな?と少し残念に思った私でした。

しばらくして雅美がバスタオルを巻いた格好で姿を現しました。 その時私は男性達の視線が雅美に向けられた事にハッとしましたがバスタオルを巻いているから少しくらい見られても大丈夫だろうと安心しました。 私たちは混浴は初めてで緊張していましたが、おしゃべり好きな雅美がおじいさんとお孫さん2人と仲良くなったので、すぐになごやかなムードになりました。

しばらくして私は少し離れたところに移動して一人でウトウトしながらのんびりすることにしました。 雅美がすっかり女の子と話が弾んでいるので話題についていけなくなったからですが・・・ そのうち雅美はのぼせそうになったのか、湯船からあがり、岩に腰掛けていましたが相変わらずおしゃべりしています。

よく続くものだなとあきれていましたが女の子の一人が「お姉ちゃん、髪の毛きれいに括って!」と言ったのが聞こえてすぐに雅美が「いいよ!」と返事をして湯船につかったまま背中を雅美の方に向けたのです。 私はそんなの風呂をあがってからでもいいのにと思いましたが、すでに雅美は女の子の後ろにしゃがみ込んで女の子が持っていたゴムをもらい髪の毛をいじっています。 

私は一人でくつろいでいましたが、いつの間にか他の全員が雅美たちのそばにいて、話に入っています。 しかし男性2人組の様子がどうも変なのです! 二人で顔を見合わせてヒソヒソ耳打ちしてはニヤニヤしながら雅美に「そうですか?遠いとこから来たんやね?」などと話しかけています。 彼らの視線をよく観察して全てを悟りました。
 
雅美はバスタオルを巻いてはいましたが、しゃがみ込んでいるので股間の部分、つまり女性器が彼らからは丸見えになっているのです! 最悪なことに彼らの目線と雅美の股間の高さがほぼ同じなので、彼らは自然に彼女の女性器を見る事が出来るのです。 まだ空は明るいのでヘアーが薄いほうの雅美は割れ目の一番上のクリトリス、そして大陰唇、小陰唇などヒダヒダもはっきりと分かります。 

男性2人にとっては夢のような光景だったことでしょう。 雅美は36歳でしたが若く見え、笑顔がとても可愛らしい女性なのです。 そんな女性が絶対に見せてはならない恥ずかしい部分を自分達に見せてくれていて、なおかつ天然系の彼女はそのことに気付かずに自分達と会話しているのです!中学生2人も親父に何事か言われて一人ずつ雅美の股間が見える位置に行っては、そっと戻り親子で少し、いやらしそうな笑みを浮かべています。 父親が息子に「女の子のアソコがどうなってるか見て来い!」「上の突起がクリトリスや!」「下の割れ目にチンチンを入れるんや!」などと言って雅美を教材にして性教育?をしているのでしょうか、交互に雅美の股間を覗きこんでいます。 
最後はあつかましく親子3人ともモロ見えポシションで雅美と話しながら女性器を観賞しています。 しかし雅美もあんな格好すると見えるのが分かりそうなものですが、そういうとこは鈍いんです、昔から・・・

その時です!私の中に妙な感覚が芽生えて来たのです! 普通は愛する女性が他の男性に女性器を見られたりすると一刻も早く隠そうとするのでしょうが、私は股間を覗かれながら微笑んでいる雅美に猛烈に「萌えた」のです! そんな感情にひたっているうちに、一人目の女の子の髪が毛をきれいに括り終えられました。 次は二人目です。 最初は閉じられ気味だった雅美の股間はすっかり広がってしまい、さらにもろ見え状態になり割れ目も少し開き膣口が顔を見せています。

すると男性二人の内一人が立ち上がり更衣室に向かいましたがすぐに何か手にしても戻ってきました。 そして雅美たちの方を見て、「いい絵やわ?!おじいさん達も記念撮影でも!」と言い防水タイプらしいデジカメを構えたのです! 雅美は「恥ずかしいわ!」と言いながらも、はにかみながらカメラのほうを見たのです! シャッターが切られました・・私もデジカメを持っているから分かるのですが、2枚目はズームを一杯にしているみたいでした。 

彼女は股間が見えるままの姿でしたので女性器が写っている事でしょう。 二枚目は・・・ もしかしたら女性器をズームアップして撮られたのかも・・・
その後、すぐに2人組は去っていきました。 私は知らん顔していましたが、さすがにやり過ぎたと思ったのかもしれません。 そのうちに浴場には私たち二人とおじいさんとお孫さん2人が残ったのです。

「もうあがろか?」と俺。さすがにのぼせそうです。 まわりでは女の子2人がふざけて走り回っています。その内「きゃあ!!」と女の子が一人転びました。 幸い頭は打っていないようでしたが、膝をすりむいて血が出ています。 泣いている女の子を見て着替え終わった男性二人が「救急箱もらってきますわ!」と走って行きましたがすぐに持ってきました。 おじいさんと私達はバスタオル姿で、男性2人と何事かとそばに来た中学生親子も心配そうに見ていましたが、雅美が自ら消毒薬をガーゼに付けて痛さに泣き喚く女の子を懸命になだめています。 男性達の様子を見ると、心配そうなそぶりを見せつつ何とか雅美の女性器が見えないか食い入るように見ていましたが、今度は雅美は正座に近い座り方をしていましたので見えなかったようです。  

しかし、手当てを終えて立ち上がった雅美が「もう大丈夫よ!」と言いながら再び今度はしゃがみ込んだのです! 丁度膝だけが中学生2人のしゃがんでいる方を向きました。 中学生二人が驚いたような顔で見ています! 親父もわざとらしくしゃがみ込んで雅美の股間をチラチラ見ています。 

私もさりげなく雅美の股間が見える位置に行きましたが、まさに彼女の女性器がモロ状態でした。中学生2人は女性の性器がどのような形をしているのか確かめるように見つめています。しかし、あまりに近い距離からでは中学生2人にはさすがに刺激が強すぎるようでした。 すぐに立ち上がって移動しましたから・・・ 女の子がやっと泣きやむと私は「そろそろ着替えに行こか!」と言ったらやっと雅美は自分がバスタオル一枚でいることに照れて着替えに行きました。

その日の深夜のことです。 私はトイレに行ったのですが、男性2人組の部屋のそばを通るとかなり酔った声で話し声が聞こえてきます。 何気に聞いていましたが、どうもエロい話のようです。一人が「俺、この写真だけで一年おかずになるわ!」「お?すげ?よな?!オメコ丸見えやもんな?!!」「ビラビラがいやらしいな!」「俺、奥さんとしゃべりながらオメコ見て我慢できんかったから風呂でシコッてもたわ!」(※奥さんではないですが・・・) そうです!彼らは雅美の女性器丸出しの写真をアテにお酒を飲んでいるのです! さらに聞き耳を立てていると今度は「可愛いクリしとうよな?! この穴にぶち込みたいぜ?!!」「俺、ケツの穴も少し見ちゃったもんね?前も後ろも両方制覇!!」 もう言いたい放題です。 私はそっと部屋に戻りました。

次の日の朝、私たちは朝食で皆と同じになりましたが、全員に女性器を見られていたことなど何も知らない雅美はニコニコして話していました。中学生親子と相席でしたが、中学生は雅美が話しかけると照れくさそうに答えていましたが、無理もありません。自分達の目の前にいる可愛い女性の性器を見てしまったのだから・・・彼らも雅美の女性器を思い浮かべながら抜きまくるに違いありません。その様子にさらに萌えまくった私でした。 皆さんは似たような体験はありませんか? 


  

卑怯っちゃそうだね

リーマンショックだサブプライムだって大騒ぎする少し前の話。
俺の会社は親父の代から大手と言われる証券会社1社とだけ付き合ってたんだけど
結構な取引量になるらしくてさ。
部長だの役員だのよく来るんだけどある年の春、担当者が異動になったんだ。
それ自体は珍しくもなんともないんだが今まで40前後のオッサン課長が続いてたのが
いきなり小奇麗なネーチャンが挨拶に来てびっくりした。
まずでかい。身長172cmの俺と変わらん。というか足長くてタイトスカートがあんなにビシッと
似合う女ってまぁ見たことない。
天海祐希みたいな凛々しい感じで色気は無いけどさ、話してみると今までのオッサン連中
よりはるかに勉強してるのもわかった。
当時彼女が30歳直前で女性社員ではトップで課長になったらしい。
こりゃ優秀な担当者がついたと思って喜んで取引も今まで以上に拡大したし、実際
運用もうまくいってた。
10歳以上歳の離れた妹、みたいな感じで随分かわいがったし結婚予定の商社勤務の
彼氏を紹介されて3人で飯食いに行ったこともある。

そんなある日のこと。
1週間の出張明けに出社してあれやこれやと事務処理してたら一通の取引報告書が
目に付いた。
俺の出張中の日付の取引。
全く把握していない内容。
何かの間違いかと思ってすぐに彼女に問い合わせするとどうも様子がおかしい。
「・・・お伺いしてご説明させて下さい」
いつもと異なる消え入りそうな声でそう言うので何かややこしそうな話かと思って
仕事を終えてから来るように言った。
そしてその日の夜、彼女が一人で会社に来た。
「部長は一緒じゃないの?」
「・・・はい」
「ということは会社には報告できないような話ってこと?」
「・・・すみません」
そして言い訳が続く。
とてもいい商品で社長の意向に沿うと思ったこと。
海外出張でどうしても連絡が取れなかったこと。
帰国後きちんと説明するつもりだったこと。

いやいやおかしいだろそれ。無断売買だよ法令違反だよ。
それに勝手に買われた債券は為替に連動して利率が決まるタイプのものだったが
クソみたいな条件だったよ。

実際頭に来るやら悲しいやらで。あれだけ信用を置いていたのに裏切られたんだから。

「あなたが数字が欲しいがためにやったことでしょう。
今すぐ部長を呼んでくれ、この取引自体を取り消ししたい。」
というとそれだけはやめて下さい、後々有利な商品で穴埋めします、と懇願する。
ちょっと泣いてたのかな、頬も上気して赤みが差している。
そんで土下座。タイトスカートから形の良い膝頭とわずかに大腿が見える。
この子腰から膝にかけてが外人みたいに長くてウエスト細いなぁ、とか思ってたらさ、
もっといじめたくなってきた。初めて彼女に女を感じた。

「あなたが動かしたお金は月末の決済に必要な資金だった(ウソ)」
「明日の朝一番で部長、本社に電話をする(マンドクセ)」
「顧問弁護士使って訴訟する(殆ど喋ったこと無ぇ)」

まぁ実際はもっとガラ悪い言い方してたと思う。応接室の机とか蹴ってたし、
多分巻き舌になってたな。
地方5流大学を5年かけて出てるメタボでアホ社長が都内有名私大卒のエリートの美形証券レディ
を跪かせてるって思うと妙に興奮してきた。
もっと貶めたい、もっと汚したいってな。
顔面蒼白で過呼吸気味になりながら床に額を付けてる彼女に勢いに任せて言っちまった。

「見逃して欲しいならやらせろよ。」

一瞬の間を空けて彼女が顔を上げる。その表情に僅かに見える侮蔑。
何だこいつ絶対許さねぇ・・・。

「どうすんだよ、俺はどっちでもいいよ。そういや部長の携帯知ってるから今
電話しようか?」
と携帯電話を持つと慌てて立ち上がり俺の腕を押さえて言う。
「・・・わかりました。わかりましたから会社には言わないで下さい・・・。」
やっぱこいつ背が高いな立つと顔が俺と同じ位置だ。
思わずキスしようとすると顔を背ける。俺はムッとして髪の毛つかんで
顔をこっちに向かせる。
痛い、と小さく呟いたがそんなの聞いてねぇよ。両手で髪の毛掴んで固定して
再度キスしようとすると観念した様子で目を瞑った。
が、歯を食い縛って俺の舌は受け入れない。
「舌出せよ。出さないと今すぐ電話する」
と今度は耳に舌を這わせながら言う。
「キャッ」と言って舌の動きに合わせてビクビクしてる。
ソファに押し倒してまた耳を嬲ろうとすると首を捩って逃れようとするので
少し強めに髪の毛を引っ張って向きを戻す。
「痛いです、やめて下さい・・・。私結婚するんです・・・、ご迷惑おかけした
ご資金はお返し・・あぁっ!!」
耳は相当弱い様子で右、左と唾液でベトベトに成る程舐めた。愛撫をうなじに移しながら
「早く舌出せよ。表沙汰にしたら結婚もクソも無ぇだろ。」
顔を真正面に向かせるが一向に出す気配がない。突き放すように腕に力が入っている。
「あぁわかったよ。彼氏の会社にも当然報告するよ。明日の朝一番で金返せってな。」
瞬間、彼女の体から力が抜けた。覚悟を決めた瞬間だったと思う。
「・・・彼には絶対に言わないで下さい。」
通った鼻筋から眉のラインは気の強そうな顔立ちに見せていたが、密着してみれば
長い睫毛、ふっくらとした下唇と透き通るような白い肌が嫌でも女性を主張する。
彼女の口からおそるおそる、わずかに覗かせた舌を根元までなぞるようにねっとりと
舐める。
彼女の息が荒くなっている。鼻から抜ける息が不規則に乱れている。
鼻孔が膨らんで、またしぼんで、眉は苦痛に耐えるようにハの字になり、ブラウスから
覗く首元までうっすらと紅潮している。
キスをしながら俺の右手はぴったりとした紺のスーツの上着の中、ブラウスの上から
彼女の胸を揉む、中心の突起物を探りながら。
左手は未だ反射的に拒もうとする彼女の左手を押さえている。
そして耳や首筋へのキスをしながらブラウスのボタンを一つずつ上から外していく。
純白の、複雑なレースでデザインされたブラで所々地肌が見えるよう薄くなっている。
もうそれ程抵抗がなく、ジャケット、ブラウス、ブラとあっさりと脱がせる。
が、スカートに手をやるとすぐに手首を掴まれた。まぁいいや、それは後のお楽しみ。
ソファーで彼女の上半身を起こす。長身だから気付かなかったが胸は決して小さくない。
肌の白さと相まって以前ネットで見たロシア人のヌードとそっくりだと思った。
両手で恥ずかしそうに乳房を隠すポーズは違うけど。
ウエストの細さからバストにかけてのラインが美しい。色素が薄い。
乳首も限りなく薄い肌色。

「腕を後ろに回して」
俺は煙草に火をつけ、その場にあった梱包用の布テープを手に取った。
彼女がおずおずと背中に手を回すと手首、前腕のところをぐるぐる巻きにした。
「あぁっ・・・。」と僅かに呻くと羞恥に耐え切れず俯いた。
恥ずかしくて顔だけでなく体まで赤くなる女って初めて見た。

初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


友達じゃいられなくなるよ

オレ♂
長身、筋肉なしのヘタレ、バイク乗り

M子♀
160cm未満、色白もちはだ、黒髪肩ストレート

2人ともそれぞれの大学を卒業後、新入社員で同じ職場に配属され
同期会にて知り合いたまに話す仲になった。

M子はいわゆる押しに弱そうな見た目&性格なんだけど
実際はすごく芯が強い子でした。
それに相俟って清楚な雰囲気と、笑う時くすって頬を傾ける仕草に
すぐに同期以上の気持ちを抱いてしまった。

オレはヘタレな性格もあり、それまで彼女はいなかった。
だがこの時ばかりはどこからそんな気合が沸いたのか
M子に3度もアタックすることになる。

彼女に惚れてたのは間違いない。
だが付き合いたい気持ち以上に
あんな大人しそうな子と、もし万が一Hできたら
一体彼女はどういう反応をするのか。
いや別にHできなくてもあの柔らかそうな胸だけでもって、
まぁ、とにかくヤリたいというか清く正しくドス黒い欲望を募らせてって

ふぅ・・・

って、前置きが長いか。
以下アタック経緯。

1回目
「オレM子のこと好き・・・かも」
『え?、冗談でしょ?』
「(はい、冗談です)」
夜桜が妙にキレイで切なかったな。

2回目
「オレやっぱM子のこと好き・・・な気が」
『えっ、うん・・・。』

『・・・ごめん、困るよ。私そんなに好きって言って
貰えるような人じゃないし。それに今は誰かのことを
好きになれるような状態じゃないし』

「ど、どういうコト?」

『・・・今は自分自身のことで精一杯なの』

『私のことを好きって言って貰えるなら、私もそれに
同じくらいの気持ちで応えられなきゃいけないと思う。
でもそういう気持ちを持てる余裕?って言えばいいのかな。
それが今の私には持てないと思うの』

今になれば新社会人だし忙しいのは当然のことなんだが
当時のオレは絶望的に感じてね・・・。
忙しいってこと以外の、彼女の微妙な表現も理解できなかったし。

それから仕事中に何度も「何か手伝おうか?」「疲れてない?」
って無駄なアピールしまっくてたな_ト ̄|○
クソ暑い夏、ムダに熱いオレ。

3回目
「好きでなくても構わない。こっちが勝手に好きになったんだから。
だから、オレと、その・・・付き合ってもらえないかな?
何か大変な状況があれば、オレ何でも手伝うからさ。
1人より2人でいる方が上手くいくことってあるだろ!(キモ男乙)」

『いつも色々と助けてくれてありがとう。嬉しいよ。
でもね、仕事が忙しいっていうことだけじゃないの。
もちろん仕事もそうだけど、家に帰ったら二人分の家事も待ってるし』

「(はい、今なんと・・・)」

『帰ったら料理を作ってあげたり、翌日のお弁当も渡したいし。
掃除やお洗濯物もつい溜めちゃったりするし。」

「(彼氏いたんですか同棲ですね分かります)」

『まだまだ面倒の係る妹だしね』

「妹!?」

『え?あ、うん。私二人暮らしなんだ』

「あ、そうだったんだー(リサーチ不足乙)」

この後、妹は高校生なこと。
ご両親は海外赴任であること。
二人で日本に残ることにしたこと。
妹は遊びざかりで、彼女が家事ほぼ全般引き受けていること。
仕事と家事をこなすことに、なかなか体が慣れないことなど聞いた。

え、フラグ?
はい。そんなルートもあらなかったやもしれませぬ。

しかし!当時のオレは突き合いたい気持ちでいっぱい。
てめーオレとお前との関係に第三者の話挟んでんじゃねーよ。
すっこんでろ妹!!・・・ぐらいなアホだったもので。

「そんなんじゃ主婦じゃん。。」

『・・・。』

「あのさー、じゃあさ。今度。今度でいいからさ。
帰り道とかで今日みたいに偶然あったらさ、バイクで飯でも行こうよ。
いっつも自炊じゃ大変でしょ?飯ぐらいごちそうさせてよ。」

『・・・え、でも悪いよ。それにどっちにしても妹のごはんはいるから』

「帰りももちろん送るよ。家どっちだっけ?そんなに掛からないと思うよ」

『・・・え、でも』

「ま、まぁもちろん偶然会うことがあればだからさ」

後日、彼女の帰りに合わせて道端で待ち伏せしたことは言うまでもない。

そして彼女と 偶 然 帰り道が一緒になったある日。
通りには枯葉が散り、身を晒した木々も心なしか震えているようだった。

「あ(わわわ)、M子!」

『あれ、今帰りなんだ?」

「うん。あ(ああああ)の、よかったらさ・・・」

『この間の話、だよね。今日は妹も飲み会でご飯を食べてくるって
言ってたから大丈夫だよ』

「え、本当に!(オイマジカヨ!?)そっか。じゃあバイク取ってくるから待ってて」

『うん、でも私バイクとか乗ったこと無いよ』

「大丈夫。ゆっくり走るから。はい、これメット」

『え、これってどうやって付ければいいのかな』

『なんかリングとかベルトがあるけど通らないよ』

「あ、ごめん。ちょっと後ろ向きになって」

『はい』

彼女の白いうなじを眺めながらメットを被せる。
ハーフ勃起。

そんなこんなで彼女をSRに乗せて通りに出る。
洒落た店は落ち着かないし、酒も飲めないしってんで
ドコつれてけば良いのか分からず、あてもなく走ってしまった。

『結構、会社から離れたよね?』

「あ、うん。そうだね。なんかこれって店ないよねー(やべ)」

気付いたらオレの家の近くまで走ってしまった。
いい加減どこか入らなければと思ったところ、通りにファミレスを発見。
・・・あぁ他にマシな店はなかったのか。

しかしこれ以上寒空をさまよう訳に行かないので、ファミレスにin。

オレ、ハンバーグ。
彼女、なんか野菜いっぱい乗ったプレート。

話の内容なんて緊張してあんまり覚えてないけど
思いのほか彼女がリラックスして笑ってくれてることに安堵した。

が、オレの脳内は
Hしたい→ダメならおpいだけでも→その為には帰らせるわけには
→じゃどうするのよ→ホテルなんて当然言えないし→オレんち?
→いやそもそも妹いるんだから帰るって言うだろうよ・・・
(ここまで約3秒@オレ、ドウスルfromジョーオダギリ)

店内の壁時計は23時を回っていた。
彼女も左腕につけた細い腕時計の文字盤を、目で伺うようになっていた。
ファミレスの安っぽいガラス窓は湿気だろうか曇っている。

『そろそろ帰ろうかな』

「え、ああそうだね。そういえば妹さんは?」

『まだ連絡ないみたい』

「(まだ連絡ない・・・)」

「じゃあとりあえずM子の家の近くまで送るよ」

『ありがとう。夜遅いのにごめんね』

ファミレスを出て駐輪場に向かう。
外は随分と冷え込んでおり、時間の経過を冷気に感じた。

バイクに跨りエンジンをかける。

ブルブr、ボb、ポ・・・。
ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(あれ、エンジンかかんね)」

ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(やべ、相変わらず冷え込むと調子悪いな)」

『だいじょうぶ?』

「え、あ、うん。ごめん。なんか調子悪いみたいで」

『動かないの?』

「あぁ、なんかエンジンが・・・」

『困ったね・・・』

「(困った?そうか困ったか、ん?これは)」

『ガソリンスタンドとかに持っていけば良いのかな?』

皆さんご経験の通り?
寒くなるとエンジンのかかりが悪くなるもので、
でもしばらく頑張れば付く訳で、
そんなこと女子は知らない訳で、
そしてトラブった時に限ってスタンドもショップも無い訳で。

今にして思えば、郊外型のファミレスがあって
見える範囲にスタンドがなかった立地条件が勝因かもしれない。

『でもガソリンスタンド、周りに見えないよね』

「うん・・・」

・・・。

・・・。

・・・。

「あ、あのさぁ。よかったらオレの家行かない?」

『えっ!?』

「いや、あの、オレの家ここからだったら歩いてもいけるんだけど
帰れば修理できるかもしれないし、道具とかもあるから」

『え、あ、でも。。』

「うん!このまま立っていても仕方ないし、かなり冷えるし」

普段稀に見る強引さでM子を押し切り
バイクを押しながら彼女を自宅@一人暮らしへ連れてきました。
駅に帰る方が早いんじゃないかって台詞をぶった切りながら・・・。

見慣れた自分の部屋なのに、女の子連れてくるだけで
どうしてこうも景色が変わるのだろうか。
壁紙が薄汚れたグレーから白に変わった気さえする。

「何かお茶でも入れようか」

『ありがとう。でもそれよりバイクを修理して帰らないと。
それか駅とかこの辺り近いの?』

「大丈夫だよ。電車なくなってもバイク直して送れるから。
それに体も大分冷えたし、まずは温まろうよ」

『うん・・・。分かった』

ポッ、ポツ。

お湯がぐつぐつ沸いたのとほぼ同じくらい。
音が重なってしばらく気付かなかった。
この時、はじめて神の存在を感じました。

ポツ、ポツポツ。
ザザーッ・・・。

雨粒が落ちる音が聞こえたかと思うと
見る間に外が雨模様に。

「外、すごいね」

『うん・・・。通り雨、かな』

「とりあえず様子を見るしかないね」

『うん・・・。』

「修理、どうしようか」

『雨、止まないと難しいんだよね?』

「そうだね。細かい作業になるし、視界が塞がれるし」

『・・・。』

「(まずい、なんか空気が重い感じに)」

ヘビーな空気を取り払う為、彼女に就職時の話を振ってみた。
うちの会社はちょっと特殊というか、いわゆる面接が
普通の面接ではなく、ちょっと捻った質問をしてくる。

その質問も人によって違うという話をちら聞きしたので
それを彼女に振ってみたのである。

結論から言うと、正解だった。

女子同期の間では、春にその話題は話し尽くしたようだったが
男女でその話をする機会はあまりなかったので、お互いの面接や
同期の面接談を語り合うことであっという間に時間が過ぎた。

『もう、こんな時間だね』

棚に置いた安物のプラスチック時計の針は、1時を指していた。
たまに響いたトラックが道路を通る音も、もう聞こえなくなっていた。

「うん、ごめんね」

『しょうがない、よね』

「ねえ」
オレは彼女の隣に近付いた。

『え、どうしたの?』
『ちょ、ちょっと近くない!!?』

「オレと付き合って欲しい」
真剣に言った。

『え、なんでそうなるの?酔ってないよね??
だってお酒も飲んでないし』

「これで最後にする。オレと付き合って欲しい」

『・・・ごめんなさい』

「なんで?」

『そういうつもりで今この場所にいる訳じゃないから。
それに私は、今誰かと付き合おうと思ってないから』

「どうしても?」

『ごめんなさい』

「・・・。」

『私の気持ちは変わらないと思う』

「わかった。じゃあ最後に1個だけオレのお願い聞いてくれない?」

『え、あ、うん?・・・えっ!?』

オレは彼女の体を強く抱きしめた。

『ちょ、ちょっと待って』

『おかしいよ。こういうの良くないよ!?』

気にせず彼女を抱く腕の力を強めた。

『ねぇ、お願い。嫌だよ・・・』

彼女の目が少し涙目になっていることに気がつく。
キスをしようと顔を近づける。

M子は思いっきり顔を避けた。

『ねぇ、こういうことしたら友達じゃいられなくなるよ?』

一瞬胸に鈍い痛みが走る。

『気持ちに応えてあげられなくてごめんなさい。
でもこれからも仲の良い友達でいたいと思うの。
私のわがままだっていうのも分かってる。
でも、いつもすごく助けてもらっているから』

が、その助けっていうのは、この日この一瞬の為でもある訳で。

オレはM子の力が緩んだ隙に、一気に床へ押し倒した。

『っ!!』

そのまま右手で彼女の頬を寄せ、唇を合わせた。

「友達じゃなくていい。一生好きになってもらうチャンスがないなら
友達でいられなくても構わない。目の前のM子が欲しい」

オレはもう1度彼女にキスをした。

『本当に・・・友達じゃいられなくなるよ』

M子は真剣な目をしていた。

なんだろうな。
この歳になって彼女の気持ちを推し量るって。

なぁ、もまいらだったらどうするよ。
一生友達でいるか?そりゃもしかしたらまたチャンスもあるかもな。
今思い出にするか?彼女の軽蔑する視線に耐えながらだけど。

どちらにしてもM子を彼女にする方法なんて浮かばなかった。
それよりも目の前のM子を堪能したかった。。

オレは本能に体を委ねた。

キスを繰り返す内に、彼女の唇が少しずつ開いていった。
吐息が漏れていくように。

舌を彼女の唇の裏側に押し当てる。
あったかい。。

彼女が舌を引っ込めていることに気付く。
触れられたくないのだろうか。
構わない。

胸を触りたいと思った。
しかし、彼女が腕組みをするように両手を重ねており
胸の上半分に触れるので精一杯だった。

しかし普段からその白くぽってりとした肌を見ている訳で
ふにっ、ふにっとした感触は、理性を失わせるに十分であった。

体勢が辛くなってきたので彼女を無理やり横向きにさせ引き寄せた。
瞬間に彼女の頭の下に、腕を滑りこませた。
ピロートークの時みたいな体勢になった。

彼女の顔を覗き込んだ。
顔を見られるのが嫌みたいで、オレの胸に顔を押し付けてきた。

むしろ都合の良い形になった訳で
彼女の淡いベージュのスカートを撫でながら
少しずつ手のひらを脚の方へ伸ばした。

彼女の足は決して細くはないが、触り心地の良い感触と色の白さで
いつまでも撫でていたいような気分にさせられるものだった。

内腿なんかはまるで自分とは別の生き物の肌かと思った。
テンピュールの人間版?
とにかく触れると吸い込まれるような感じだ。

『んっ、はぁ・・・』

気付くと彼女の息を吐く頻度が上がっていた。
決して声を出してはいないのだが、顔がひどく赤く上気していた。

「(いけるかな?)」

思い切って彼女の下着の上から、大事な部分に触れてみた。

『はっ、はぁ』

なんとなく湿った感触を指に覚え、そのまま下着を横にずらし
彼女の中に侵入してみた。

『やっ、はぁ。はっ。。』

驚いた。
彼女の中はとても濡れていた。
ほんの少し指を上下にするだけで、その周囲まで溢れてきた。

『や、んっ』

「すごい濡れてるよ」
オレは思わず声に出してしまった。

彼女は余程恥ずかしかったようで
オレの胸の位置にあった顔を、更に思いっきり押し付けてきた。
その動きに便乗して彼女の耳に唇を当てた。

『あっ、うん』

「(・・・耳、弱いのかな)」

なんとなくここまでの仕草にOKの意を感じ
彼女のスカートを脱がせに掛かった。
気のせいか彼女がほんの少しだけ、腰を浮かせてくれた気がした。

続いて下着を脱がせようと手をかけたところで

『やっ。まって・・・』

「どうしたの?」

『・・・暗く、して欲しい』

部屋の電気を消して、もとの体勢に戻り
彼女の腰に手を回した。

するとそこにあるべきはずの下着の感触がない。

「あれ?」

『・・・。』

ふと見ると彼女は脱いだ下着を手に丸めて持っていた。

そのまま丸まった下着をバックに押し込めていた。

「(下着、見られたくないのなかな・・・)」

防御壁がなくなったことで、指はすぐに目標地点へ到達した。
すくってもすくっても彼女の中からは溢れてきて
比例するように吐く息のトーンが上がる。

「(・・・そろそろかな)」

「M子の中に入りたい」

彼女は何も言わなかった。
しかしオレに押し付けていた顔を離し、頭を床に付けた。

「いい?」

彼女を見つめながら問いかけると、小さくあごを縦に揺らした。

いそいそと付けるものを付けて、彼女の腰に手を当てた。
触れる肌が一々柔らかくて気持ちいい。
下から見上げる彼女の上気した顔がかわいい。

ぐっ、と力を入れてそこに押し込む。
が、上手く場所がわからない。
気持ちに焦りが出てくる。

すると彼女が右手を伸ばしオレのに触れ
そっと正しい場所に導いてくれた。
お礼を言おうと彼女の顔を覗き込んだが
横を向いており目を合わせられない。

彼女は何を思っているんだろうか?
そんなことをほんの一瞬考えながら
腰を深く押し進めた。
今度はすっと入っていった。

挿れる時こそさほど抵抗を感じなかったが
奥まで入ると、ぎゅっと包まれる感触に満たされた。

部分ではなく、本当に全体がぎゅっと包まれる感じだ。
M子はとても濡れていたので余計に収まりよく感じる。

挿れた瞬間からあまり持たないことは自覚できた。
その為、ゆっくりと腰を前後に動かした。
動きに合わせて彼女が顔をしかめる。

『はぁ、はぁ、んっ。はぁ』

『やっ。んっ。はっ、あぁ』

・・・可愛すぎる。

普段の職場では想像もできない表情と仕草で
彼女がオレの動きに合わせて声を漏らしていた。

「(胸触りてぇ。今なら大丈夫だよな)」

動きを止め、彼女の柔らかいニットを脱がそうとしたが
若干の抵抗がある。どうも脱ぎたくないようだ。

仕方がないので背中に手を回し、ブラのホックに手を掛ける。

プチ。

深夜の居室に乾いた音が響き、彼女の白い胸が現れた。

そっと両手を伸ばし包みこむ。
「(・・・やわらけぇ)」

先端と中心にわずかなしこりを感じながら
触れている手の方が包み込まれるような
そんな胸であったことを、ここに記す。

丸い形を思い浮かべていたが、鳩胸と言うのだろうか?
それぞれ左右に少し広がった形であった。
乳首は想像通りの薄ピンク。乳輪は小さめ。

そんなものに触れたばかりに、オレの息子も限界に近づく。

「はっ、はぁ」
『んっ、やぁ』

「うっ、はぁ」
『はっ、ん』

「やばい、いっ、く・・・」
『ん、はっ、んん・・・』

彼女の中に包まれて、白く濁った想いを果たし
オレは名残惜しさを感じながら彼女から離れた。

その後の処理やら、いつ服を着て、いつ寝たのか
まるで記憶が途切れたように、瞬きをしたら朝が来た。
とりあえず二人とも寝てしまっていたようだ。

「あ、お、おはよう」

『・・・うん。おはよう』

「なんか、えっと、コーヒーとか飲む?」

『ううん。帰る。近くの駅教えて』

「え、あ、じゃあバイクで送るよ」

『近くの駅を教えて』

急いで顔を洗って、口だけゆすいで
二人で家を出て駅に向かった。

ゆっくりと歩いたつもりであったが、
すぐに駅に着いてしまった。

「あ、も、もう駅着いちゃったね」

『そうだね、近いね』

「・・・。」

『ご飯、ごちそうしてくれてありがとう。
それから色々送ってくれてありがとう』

「い、いやぁ全然」

彼女が姿勢を正して、ふぅっと上空に息を吐いた。

『良い天気だね』

「そうだね」

『さようなら』

「さようなら」

空には、冬の始まりに似つかわしくない
青が広がっていた。

バイト先の女の子

5年前の話
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで
働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、
愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、
そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」

俺が「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」と聞くと、
愛夏は「5000円なら…」と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、
俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え…」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」
愛夏はうつむいて、無言だった。
「で… 愛夏には店で働けっていうんじゃなくって…
 1回、まあ、そういうの? やってもらったら、1万円払うのってどう?」

「いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。
 お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。
 1万円だったら、3回できるし。どう?」
愛夏が顔を上げた。
「…俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「…ですよ」
「え?」
「俺さんだけなら… いいですよ… でも…」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし… 下手ですよ、きっと…
 つまんないと思うし…いいんですか、本当に」
「いい! いい! じゃ、3万円先払いっていうことで!」
俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると
愛夏に「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。
「こういうの見るの、初めてなんですよね… なんか、すごいですよね…」
「ん? みんな、やってることだよ? あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど… なかなかうまくいかなくて…」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート…
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。ふわふわマシュマロタイプ…
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは…」
「シャワー、浴びてくる?」
「…はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって? セックス?」
「はい…」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます…」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。
「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」
「はい… あのホントのはナシですよ…」
「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると
愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、
素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、
「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、
肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」

あむ…と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう…
 吸い込むように、唇でこするように…
 時々、舌もレロレロレロって…」

…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。
 わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、
愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ?」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…

「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。
 残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」

さて… これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、
挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、
フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw



シャツ気持ちわる?い

大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。

明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたのでパラダイスについたのは夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
その中で一番若い「Eちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)
夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?

夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってるEちゃん。
「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。
Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐモンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめやがった。
もちろんEちゃんを集中攻撃。。。

酔っぱらったEちゃんは「シャツ気持ちわる?い」といってTシャツをめくってブラ丸出しの状態に。。。
黄色いチェックのかわいいブラですた。胸の形もきれいで十分Eカップはあるかなって感じ。
男どもは大騒ぎ、女の子も大笑いしてる。ヒューヒューとかいって盛り上げてるとEちゃんはストリップみたいに色っぽく脱ぎ始めた。
Eちゃんも「このブラかわいーでしょー」とまんざらでもない様子。Tシャツを全部脱ぐときゅうにEちゃんは「おしっこ行きたーい!Hつれてって!」と(Hは僕のこと)
男どもは大ブーイング「スカートも脱いじゃえ!」とか好き勝手言っていましたがEちゃんは「はやくぅ?もれるぅ?行くよぉ!」とブラ姿のまま僕の手を引っ張ってトイレのある方に連れて行こうとします。
Yちゃんといい雰囲気だった僕ですがそんな姿で手を引っ張られたらどうしようもありません。。
前屈みになってるからブラに隙間が出来てチラっとB地区みえてるし・・・・・

Yちゃんから「襲うんじゃないよ!すぐに帰ってくるんだぞ!」とカプールみたいにほっぺたをつねらてから、Eちゃんと手をつないでトイレへ。
ここで冷静になった。。実はEちゃんは本社役員の親戚だという噂があった。たぶん間違いない。
それに僕には東京に遠距離の彼女がいたし、Eちゃんにも彼がいると言う話は聞いていた。
ここで一時の感情にながされて、北海道や沖縄離島にとばされてはたまらんとおもっていた。
5分ほど歩いて(結構遠かった)トイレにつくとEちゃんは「怖いからドアの前にいてね」と女子トイレの中まで連れていかられた。
夜中だし汚い公衆便所だから平気だったけどなんか変な感じ。なかなか出てこないので「まだぁ?寝てないよね!?」と声をかけると
ギィ?とドアが開いた。
中にはブラをはずして胸を隠したEちゃんが怪しい目をしてこっちを見てる・・・
「ねえ、Yちゃんとずっとイチャついてたでしょう??」ちょっとろれつが回ってない
「私の気持ち気づいてるんでしょう??」とオパーイまるだしで僕の首に腕を回してきた。
「でもEちゃん彼氏いるんでしょう?おれも彼女いるし・・・・」と言いかけたらいきなりディープキス攻撃で口をふさがれた。
「今ここにはいないからいいでしょう!?」と解るような解らないような理屈でいきなり僕のGパンのチャックを開けて手を突っ込んできた。
ここまでされたらもう、左遷でも何でもいいやってな感じです(爆)
今までで一番激しいキス&ペッティングだったですよ。
そのまま彼女に後ろを向かせてバックでつきまくってやりました。酔って盛り上がっていたせいか彼女はすぐに「イッ、イィ?」と逝ってしまいました。
ぼくは発射前でしたが、酔うとなかなか逝かないタチなのでとりあえず服をなおして、彼女にぼくのシャツをかけてみんなのところへ戻りました。

で、かえってみるとみんなテントや車に入り込んで寝てるんですよね。ってゆうかつぶれてるんですけど。
Eちゃんはもう立てないようで肩に担いだまま寝てます(笑)「ヤッタラ寝るのか!」と突っ込みたくなりましたが。。。。
で、一人しか入っていないテントを見つけたので、Eちゃんをテントの一番入り口側に寝かせました。
Eちゃんをまたいでテントの真ん中に寝ころんで寝ようとすると一番奥に寝ていた人がぐるっとこっちを向きました。
Yちゃんでした。「遅かったじゃん!Hな事してないでしょうね?!?」といきなりほっぺつねり攻撃。
「いや、Eちゃんトイレで寝ちゃってさー」と適当にごまかしているとYちゃんは急にこっちに寄ってきて「チェックしやる」と
寝ころんだ僕の上に乗っかってきました。そこでながーいべろチュー。奥歯から歯の裏から舌の根本まで舐めまくるようなエッチなキスでした。

ぼくが「Eちゃんが起きちゃうよ?」といって隣を見るとEちゃんはガーガーいびきをかいて寝ています(笑)
二人で目を合わせてニコッとすると当然のようにキスの続き。20分以上キスしてたでしょうか?
僕は隣の車やテントには同僚がいるしとなりにはEちゃんがいるのでそれ以上は無理だと思っていたのですが、Yちゃんはやる気満々です。
自分からチノパンを脱いでぼくのGパンを脱がしにきます。あまり激しくはできないので二人とも横になったまま彼女の後ろから挿入しました。ふぇらしなくても十分びんびんだったし彼女も超グショグショでした。
腰をこね回して彼女の奥を突いてやると彼女は「ぐぅぅぅ?」と悶えます。声を出さないように下に引いた寝袋を噛んでます。
シーツを噛んだりするのはドラマでしか見たことなかったので異様に興奮しました。

先ほどEちゃんにおあずけを食らっていたので超いい気持ちになってきたんだけど、彼女を逝かせるまでは逝けないとおもい
腰をガッツリつかんでグリグリグリ?とこねくり回してやるとYちゃんは「うぐうううううう」と唸ってピクピクけいれんしていますどうやら逝ったようです。
やっと安心して発射出来るとおもい「Yちゃん逝くよ」とピストンを早め、おなかに出そうと抜いた瞬間!!なんとYちゃんが電光石火の素早さで
「パク」っとくわえてジュルジュルとバキュームふぇらをして口内で受け止めてくれました。
あの素早さにはびっくりしましたがあわててティッシュを渡そうとするとYちゃんは耳元で「全部飲んじゃったから平気」とささやく。。。。
「平気?気持ち悪くない?」と聞くと「何で?みんな飲むものじゃないの?」と。。。。彼氏に教え込まれてたみたいですね(笑)
その後Yちゃんは丁寧にぼくのティンティンをきれいに舐めてきれいにしてくれました。

その後朝までイチャつきながら話をしていましたが、Eちゃんは婚約が決まったらしくみんなで泊まりに出かけるのはこれが最後になるようで、妙にはしゃいでいたので泥酔してしまったらしいです。
Yちゃんは単に彼氏としばらく会っていないので溜まっていたそうです。僕の元カノとYちゃんは仲が良かったため、元カノから僕とのエッチは相性抜群でやめられないと聞いていたらしく(実際すごく相性良かった、今でもたまに会ってるし)試してみたかったそうです。
次の日、Eちゃんは当然のように二日酔いで全く記憶が消えているようで
「なんで私のTシャツがこんなにワインで汚れてんの!!」とほざいてました。みんなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごまでお騒がせでした。
でも大阪に着いてからEちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてないんだけどHとキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラフでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめていました。

Eちゃんはその後結婚して退社してしまいました。役員にはばれなかったようです(笑)
Yちゃんとはその後何回かヒマな時に食事に行きましたがHはそれ以来していませんね、酔った帰りにキスは何度かしましたが
「こうゆうの良くないよね・・・」と毎回彼女が言うので「まあ、ね。」というしかなく進展出来ませんでした。

僕も希望通り東京の本社に転勤になり彼女たちとはそれきりです。Yちゃんからはメールは来ますが近況報告くらいですね。
アウトドアショップでテントをみたり、TVでキャンプをみると、彼女たちとのHな思い出を思いだしてしまいます。

乱文乱筆、駄文につきあってくれてどうもでした。

間違い発見しました。参加したのは男性3人、女性3人の6人です。
スマソ
ちなみにテント2棟と車一台に別れて寝ました。

Kちゃん、イクぞ!!

ここのスレ見てると一年前のあの悪夢を思い出します。
精神浄化のために長いですけどよかったら聞いてください。
私は今年で21になる男ですが、はっきり言ってモテません。
異性と付き合った事どころか、相手に告白された事もなければ、二人でデート
に行った事もありません。
当時二十歳だった私は、その年で恋愛経験が無い自分にかなりのコンプレックスを
抱えていました。一度街に足を運べば同じ年で幸せそうにしているカップルがたくさん
歩いているし、周りの友人もほとんど彼女持ちで、休日になれば彼女と二人でデートしてる
みたいで、自分だけ取り残されていたような虚しさがありました。
「こんな自分でも本気で好きになってくれる人がいるのだろうか」
先の見えない不安で毎日、切なくて寂しくてたまらない日々を過ごしていました。

しかし、二十歳の夏。それまでの私の人生を覆す大きな出会いがありました。
学生ということで、夏休みに突入し、夏ONLYの短期のバイトを開始したのですが、
そこで自分と同じ日に初勤務に入った女性がいました。
第一印象は、とても真面目そうな子で、今時珍しい黒髪だし、薄化粧で、
話してみても、律儀で謙虚な子で、笑顔がとっても可愛らしい子でした。
年も同じで、シフトも私と被る事がわかり、その日からすぐに意気投合して、
話すたびにどんどん親密になって行きました。
不思議な事に、その子とは異性と接した経験が無い、自分でも自然体で、ギクシャクせずに、
男友達と話すときのように楽しく話すことが出来たのです。

その子は、すごい純粋な子で、交際経験、男性経験共にあまり多い方ではない
というのが分かりました。
すでに私はその子の事を好きになっていて、短期のバイトの最終日に「勇気を出して初めての
告白をするぞ!」と心に誓っていました。
その一歩として、その子に思い切って自分の携帯の番号と、アドレスを書いた紙を渡したのですが、
その子は、最大限の笑顔で受け取ってくれて、喜んでくれて毎日たくさんのメールのやり取りをしていたのです。
ホント毎日が楽しくて幸せだったです。そう、あの人が現れるまでは…。
バイトを始めて、10日ほど経った頃、6つ年上の男の先輩で、新しく入社してきた
人がいました。
その先輩は、自分から見ても、いかにも女性からモテるって感じのオーラを醸し出していて、
ルックスもトークも、女ウケしそうな魅力的に思える大人な男性でした。
自己紹介ついでに話していて、恋愛経験ゼロの私とは違って、恋愛経験も豊富で、
人間としても男としても器が大きいなってのが伝わってきました。

それだけに、私が恋をしているあの子の事を取られはしないか心配で仕方がありませんでした。
私とその子がとても仲が良い事を察知したようで、先輩が私のところに来て話かけてきました。
「君はずいぶんKちゃん(私が好きなこの名前)と仲がいいね、付き合ってるのかい?」
私とその子が仲が良いのは周りの人間にも伝わっていて、新しく入ったその先輩も気にしているようでした。
でも初めてそういう風に聞かれ、付き合っていないものの、照れと同時に嬉しかったです。
恋愛経験が浅い自分にとって、その先輩は、頼れる存在に見えたので、思い切ってKさんのことを好きな
事を話してみました。
すると先輩は、「やっぱりそうか、俺が力になってやるよ、安心して、俺はKちゃんは狙わないから」
と言って励ましてくれました。「Kさんは狙わないというのと、力になってくれる」という言葉が何よりも嬉しかったです。

すべてが順調に進んでいました。
Kさんとは、あれからもメールのやり取りを毎日続けていて、バイトが終わったら、勢いで二人で
花火に行くことになりました。
それに一番気になっていた、彼氏がいるかどうかという不安も、杞憂で
付き合ってる男性はいないとの事でした。
「絶対に告白する」毎日心に硬く言い聞かしていて、バイトが終わった後のデート計画を色々考えたりも
していました。誤算だったのが、その先輩との事は忘れていたのです。
ある日、それとなくKさんの自分への気持ちを確かめるために、「もしも私がKさんのことを好きって
言ったらどうする?」と聞いていました。

今思えば告白と同じようなものでしたが、
不器用な私にはそういう風にして聞く事しか思い浮かばなかったです。
すると、Kさんは「すごい嬉しい!!」と答えてくれました。
私は、これを聞いて、子供みたいに無邪気にばんざいをしてしまいました。
「これはいける!!」と確信した瞬間です。バイトもあと1週間で終わる。
いよいよ、告白の方法を考える時期が来たのです。毎晩、頭をフル回転して、ネットなど使いながら、
告白のシチュエーションや、方法を熟慮検討していました。あんな結末になるとは知らずに。
そして、私は生まれて始めて女性とデートをする、花火の日に、
ラブレターを書いて素直な気持ちを告白することにしました。
作戦決行の花火大会の日は、バイト終了後の次の日でした。
その日のシチュエーショを思い浮かべると、不安と期待と緊張で、
毎晩胸がいっぱいで、夜眠れなかったのを覚えています。
何日も何日も考えに考え、試行錯誤を繰り返しようやくバイト終了日前日に、
Kさんへの気持ちを綴ったラブレターが完成しました。不器用ながら自分が読んでいても
恥ずかしくなるような内容でしたが、初めての告白ですので、恥も傷つく事も知らなかったのだと思います。

バイト最終日が訪れました。
Kさんとはこれでバイトが最後なのは寂しいですが、
今後も連絡先が分かっているから悲しいといった事はなかったです。
むしろ、次の日に控えている初デート&初告白の事で気持ちが高揚していて、
それどころではなかったです。
バイトが始まってしばらくして、あの先輩が僕のところにやってきて
こう話かけてきました。「あの後さ、Kちゃんに色々と過去の事とか、君の事をどう思ってるかとか
聞いてみたよ」
僕はすっかり先輩との話の事を忘れていました。Kさんとはかなり親密になっていましたが、
過去の男性遍歴などは、一切聞いてなかったので、興味はあったし、自分への気持ちもそれ以上に興味がありました。
以前自分の気持ちを聞いたところ、「嬉しい」という気持ちは聞きましたが、
断定的な気持ちは聞いてなかったからです。

先輩は真剣な眼差しで話してくれました。
「Kちゃんは今までに5人の男性と付き合った事があるらしい。俺から見てもやっぱり可愛いしモテそうだからね。
でも、法則的じゃないけど、いずれも最後は付き合った男に浮気されたり股かけられたりして捨てられてきたらしいよ。」
先輩の話は意外でした。Kさんが過去にそれだけ多くの恋愛を経験してきたというのも初耳で予想外でしたが、
色んな男に騙されたり、遊ばれたりしてきたみたいで、話を聞いて胸が痛かったです。
Kさんは、純粋で、男を疑うことを知らないというのはわかっていたので、そこに付け込む
悪い男がいたのだろうと考えました。そして、次に僕への本心を話始めました。

先輩は続けて話続けました。
「すごい言いづらいんだけどさぁ、君の事は色々話せてとってもいい人
だと思うけど、友達以上には考えられない…だってさ」
先輩はとても申し訳なさそうな顔をしてしゃべっていて、同情するように
肩を叩いてきたので、僕はしばらく呆然と立ち尽くしました。
自分が予想していた答えと全く異なっていたので、先輩の言ったことを信じられないという
気持ちと、真剣に話す先輩の口調が事実を物語っていて、信じざるを得ないという
半信半疑の気持ちで心が支配されていました。明らかに動揺しているのが自分でもわかりました。
先輩は、最後に追い討ちをかけるように言ってきました。
「それにKちゃんは今付き合ってる彼氏がいるそうだよ」
HPが1しか残っていなかった私にラストダメージを与えられたような重い言葉でした。
「先輩の言ってる事は嘘には思えない、かと言ってKさんの言ってる事も嘘だとは思えない。
何を信じて何を疑ったらいいんだ。」私は何がなんだか分からずに困惑し続けました。
しばらくは、バイト中という事を忘れて、呆然と立ち尽くす意外ありませんでした。

何とか気力のみで休憩時間までやり過ごし、スタッフルームに辿り着くと、
一気に疲れて果ててその場に崩れ落ちてしまいました。
気分が悪くなってトイレに駆け込んで、しばらくした後、またスタッフルーム
に戻っていくと、同じ休憩時間だった先輩とKさんが二人で更衣室の周りを確かめながら
スタッフルームの中にある更衣室の中に入っていくのがわかりました。
何となく嫌な予感がしました。というか先天的にこのような嫌な予感を予想していたのかと思います。
私はコソコソと足音を立てないようにスタッフルームに入っていって、先ほど二人が入っていた女子更衣室の
ドアに耳を当てて中の会話を聞くことに集中しました。
しかし、会話は聞こえてこなかったのですが、鈍い音や、違和感のある音が中で充満しているのがわかりました。
この時、中での出来事が、自分の中で既に想像出来ていたのを覚えています。
隣の男子更衣室に入り、音を立てないように細心の注意を払い、中にあったイスを使って女子更衣室の中を覗き込むと、
壮絶な光景が目の前に広がりました。

Kさんが、あの清楚で、ウブで、男の“お”の字も知らないような無邪気なKさんが、
目の前で卑猥な格好をしながら先輩のアソコを美味しそうに咥えてフェラをしていたのです。
その顔は今までに見た事がないような大人の顔で、一人前の女の顔でした。もはや目の前にいるKさんは私が知るKさんではなかったです。
目の前の現実に私は金縛りにあったかのように動けなくなり、血の気が引いていくのが
わかりました。先輩は、社内でも、プレイボーイという噂は聞いていました。
でも、仕事は頑張るし、面倒見もいいし、信頼の持てる男性だったし、私の好きなあのKさんが
こんな行為をしているなんて衝撃が大きすぎでどうする事も出来ずにただ、
二人の快楽行為を凝視し続ける事しか出来なかったのです。

その後のことはよく覚えていません。
薄っすらと覚えているのは、先輩が「Kちゃん、イクぞ!!」という最後の断末魔の後に、
Kさんがこれまでにもないような満足な顔をして先輩の精液を全て飲み込んでいました。
それを凝視した後、私の血の気が一気に引いて夢遊病者のようにトイレに駆け込んですぐに吐いて
休憩時間中ずっとトイレに引き篭もっていたのはうっすら覚えています。
気がついたらバイトが終わっていて、自分の部屋に辿りついて部屋にカギを
かけて、携帯を弄っていたのを記憶しています。
今までのKさんとのメールのやり取りを走馬灯のように、一つ一つ読み直すと、
今日あった出来事が全て嘘のように思えてきました。夢なら覚めて欲しいと何度も
思いました。でも、脳裏にあの光景はしっかりと焼きついていて、あの出来事が現実だという
事を思い出しました。
次に私はKさんにメールを打ちました。あの光景の事を言わずに、先輩と付き合ってるかどうかを
聞かずにはいられなかったのです。

少ししてたった一言「黙っててゴメン。」というメールが返ってきました。
かつて無い脱力感と、虚無感が溢れてきて、Kさんとの出会いから今日までの楽しい思い出が
走馬灯のように流れ、涙が洪水のように溢れてきて、ただひたすら泣き続けました。
どれだけ時間が経ったかわかりません。気がついたらKさんから「花火大会どうする?楽しみだねぇ(^O^)/」
というメールが届いていたようでした。何事もなかったかのように昨日までと同じノリの可愛らしいメールがディスプレイに
写し出されているのです。でも、もう昨日に戻る事は出来ないのです。
私は、返信ボタンを押さずに、今までKさんから送られてきたメールも合わせて即座に全消去しました。
そして、メモリーも削除し、机の上においてあったKさんへのラブレターを手に取り、静かに目を通しました。
そこには、何もしらない健気な"いい人"が書く不器用な青年の想いが綴ってありました。
文章を読み終え、ハサミを取り出し、静かに切り出しました。切り刻んだ紙くずをゴミ箱に捨て、私は深い眠りにつきました。
こうして私の初恋は幕を閉じたのです。

★アイドル リョーコ★

リボルバーの手入れを済ませ、オレはクロワッサンを頬張る。
ホテルの窓の外では花売り娘が開店の準備をしている。

オレの名は、ジャン。
パリを根城に掃除屋をやっている。

パートナーのリョーコはニッポン人だ。
彼女はかつてニッポンで国民的アイドルとして常に人々の注目を集める存在だった。
だが今は、その存在を知られる事も許されない闇の掃除屋だ。

そのリョーコが捕まっちまった。
ターゲットの屋敷に忍び込んだところで、しくじったらしい。

この世界では、ヘマをやらかした奴に未来は無い。
それはリョーコ本人も、よく分かっている。

オレにはオレの仕事がある。

テーブルの上に置かれた写真の男が、オレのターゲットだ。
明朝、ニッポンへ向けてフランスを発つらしい。
今夜がタイムリミットだ。

「ニッポンか・・・。」
オレは依頼を受け、ニッポンへ行った時の事を思い出していた。

ポルナレフ・ファミリーのマーケットに色気を出したヤクザのボスを始末する。
それがオレに依頼された仕事だった。

その時、偶然ヤクザに監禁されていたのがリョーコだ。

仕事を済ませたオレに、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。
家族も国も何もかも捨てて、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。

「ちょっと暇を潰しに行くか・・・。」

フランス語で呟いたオレは、パリ郊外にある屋敷に向かった。

スレの残りが少ないので省略するが、
屋敷を護る大勢のガードマンをなんかんや上手いこと倒したオレは、
なんとなく怪しい窓を見付けた。

そっと覗くと、テーブルも無い殺風景な部屋にリョーコがいた。

ロープで両手首を縛られ、天井から吊るされている。
拷問を受けたのだろう、全裸にされた彼女の美しい肢体は水浸しになっている。

窓を突き破ろうと構えた時、その部屋に男が入って来た。
この屋敷の主であり、リョーコのターゲットであるドゥイエだ。
医者だろうか、白衣の女を従えている。

ドゥイエはリョーコの顔にかかった濡れる前髪を指先でかき上げると、
いきなりキスをした。

リョーコは必死に口を閉じ抵抗しているが、
片手でその顔を押さえたドゥイエは唇に吸い付いたまま放さない。

もう片方の手で、リョーコの耳から首筋をゆっくりと撫でる。
時おり彼女の耳の穴を指で犯しながら、首筋に這わせた手を何度も往復させた。

そしてその手で、水に濡れて光るリョーコのバストをギュッと鷲掴みにしたドゥイエ。

きつく握られ、その形を変えるバスト。
搾り出されるように、桃色に色付くその先端が痛々しく突き出る。

「くっ・・・!」
あまりの痛みに、きつく目を閉じるリョーコ。

僅かに開いたリョーコの薄い唇の隙間に、ドゥイエは舌を強引にねじ込んだ。

バストを潰すように強く掴んだまま、激しく唇を押し付ける。
逃げるように動くリョーコの舌を、犯すように追うドゥイエの舌。

やがて力尽きたのか、リョーコの舌はされるがままになってしまう。
溢れ出た涎が、リョーコの唇から糸を引いた。

ピチャピチャと室内に響く、舌と舌が絡み合う音。

抵抗が弱くなるのを待っていたのか、リョーコのバストを強く掴んでいた手は
緩やかに揉み解すような動きに変わった。

下からすくい上げるように揉みながら、先端を親指で撫でる。

「はぅっ・・・!」

リョーコは思わず声を出してしまう。
同時に唇の端からこぼれ落ちる涎。

いつしかリョーコの乳頭は、硬く勃起していた。

長い長いキスの後、ドゥイエは白衣の女に合図を送った。
白衣の女はリョーコの脚を強引に開かせると、ヘアに隠された部分にローションを塗り始めた。

「いやっ・・・!」
その冷たいヌルヌルした液体の感触に、太ももを擦り合わせ腰をくねらせるリョーコ。

構う事無く女はリョーコの太ももの間に手を押し入れると、
ヌメヌメと光る外陰部を指で開き、鈍く色付いた淫肉にまで執拗にローションを塗り付ける。

どうやら準備は整ったようだ。

白衣の女にズボンとパンツを脱がしてもらったドゥイエは、
その中心でエッフェル塔のようにそそり立つ摩羅に手を添えリョーコに歩み寄った。

「むっ・・・無理よ・・・そんな・・・!」
あまりにも巨大なエッフェル塔を目にして、怖気づくリョーコ。

必死に太ももを閉じ合わせ、その進入を防ごうとしていたのだが、
後ろから白衣の女にローションまみれの手でバストを揉みしだかれ、
次第に全身から力が抜けていってしまった。

「シルブプレ?」
ドゥイエはリョーコの片足を持ち上げ、淫肉を開かせると
エッフェル塔を日本海に沈めていく。

ズプ・・・ズププププ・・・・・・

「あ・・・ああ・・・!」
ゆっくりと飲み込まれていくエッフェル塔。
リョーコの淫肉はこれ以上無い程に開かれている。

ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・

ドゥイエがゆっくりと腰を突き上げる度に、リョーコの身体が上下に動く。
リョーコの顔が苦痛から悦楽の表情へと変わっていく。

「あぁ・・・だめっ・・・あっ・・・いやっ・・・あんっ・・・!」
身体の中を入ったり出たりするエッフェル塔に、
耐え切れず艶っぽい声を出すリョーコ。

ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ

「あぁ・・・いい・・・もっと・・・もっと突き上げて・・・!」

ロープで吊るされたまま、自ら腰を動かすリョーコ。
その股の間から、ローションと溢れ出た蜜が伝い落ちる。

「イク・・・イキそう・・・あんっ・・・もっと・・・!」
エクスタシーに達しようとするリョーコ。

それを見たドゥイエは腰を止め、エッフェル塔を日本海から引き抜いた。
そして白衣の女にロープを解くようにと、フランス語で伝えた。

ロープを解かれ、崩れ落ちるリョーコ。
白衣の女がリョーコの身体を起こし、ドゥイエの方へ尻を向けるように四つん這いにさせる。

アヌスを犯すらしい。

リョーコの尻を目指し、ゆっくりと近付くドゥイエ。
完全に性欲の虜となってしまっているのか、リョーコは逃げようともしない。

そしてドゥイエがリョーコの尻に手を伸ばした瞬間、その巨体が宙を舞った。

コンクリートの床に叩き付けられるドゥイエ。
呻き声を発し、そのまま動かなくなった。

間一髪のところで、リョーコの背負い投げが決まったのだ。

窓を突き破り、進入するオレ。
着地すると同時に、白衣の女の尻を蹴り上げてやった。

「ボンジュール、リョーコ。」

「ジャン・・・。」

オレ達の未来は金メダルよりも輝いている。

TAWARA

高校時代の憧れの女性と

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

 東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

 もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
 HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

 総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。
 初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。

 出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。
 なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 
知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

 そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、エッチがしたい気持ちのほうが強くて、結局は予約して行ってしまいました。
 行ってみると、さすがに10年近くたっているので、僕の思い出の中の高校生のMさんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが間違いなく本人でした。
 僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕はひとめ彼女を見ただけでドキドキしてしまいましたが、そんなことには気づかないようで、Mさんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。
 プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 
ちょっと演技っぽいところもあったけど憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。
白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。
 Mさんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんてかわいいことをいいながら笑顔で接してくれます。

2回戦の前に思いきって「Mさんですよね」、って言ってみるとギクッとしたように表情がかわりました。 
高校のとき別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。
 さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いてきたんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。

 「サービスはちゃんと最後までするけどもう来ないでほしい」と言われました。
2回戦のときは最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。

 僕は鬼畜なので、嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、一回戦のときよりも激しく腰をいれながら「これが○川M佳のまんこかマン汁でぐっしょりじゃないか」「Mちゃん(本名)のまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」などとわざと彼女がいやがるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。

 彼女は怒って最後には「もうやめてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのはレイプしてるみたいで最高に気持ちよかったです。
 帰るときは笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。

 彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。 いい思い出になりました。



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