萌え体験談

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彼女

女性2人が童貞君を・・・

結果としては単純な出来事だったんだけど、
背景から詳しく書きます。

大学在学中は運動部所属で割と真面目な学生生活をしてました。
所属の学部は国立の理系であまり人数の多くない学部だったせいか、
学部内の同級生は皆仲が良かった。
なので、俺が学部内のある女子の事を好きだった事もばれていた。

好きな人が居たので告白されても全部断っていたけど、
(そこそこモテル方では有ったと思われるw)
ヘタレだったもので結局好きな人にはアタックできずじまいだったな..。

そんなある日、同級生の女子2人が夜遅くに部屋に訪ねてきました。
酒やらおつまみやら持参で突然に、です。
(一人は背が170ちょいと高くて空手部所属、もう一人は背は低めで文科系の飲みサークル所属、
2人とも結構可愛いかったです)
翌日は休みだし飲むことにしました。
飲んでると、やっぱり恋話になるんだよな。w
俺の好きな人のことや、俺の恋愛のヘタレぶりを飲みのネタに揄われまくりました。w
そういう話をしているうちに、俺も酔っていたせいか、
「童貞」である事がばれてしまいました。

「へー、そうなんだ」
「○○ちゃん(好きだった女子)の前の彼氏は(sex)上手そうだよ?」
「(もし付き合えても)困るんちゃう?」
俺「し、仕方ないだろ、誰だって経験無い時は無いんだから」

みたいな会話だったと思う。
俺は赤面症の上がり症で、多分こういう会話してた時も
真赤に為っててぎこちなく為りまくりだったはずです。

「ふーんそれじゃあさ、免疫つけとかなきゃ、......ほらほら」
なんと、一人がシャツの前をはだけて胸を見せてきます。(ブラはつけてました)

俺「ちょっ、何やってんだよ! わけわかんねーコトすんなってば!」
俺も酔っ払っていたせいか、しばらくじっと見てしまった後に
横を向いて言いましたが、まともに正視してしまったせいで、すごく顔と頭に血が上った。

もう一人はしばらく笑い転げながら見ていただけだったけど、そのコも脱ぎ始めました。
俺「わ、○○まで何やってんだよ!困るってば!」

もうその頃になると俺はパニック状態でおろおろしてしまっていた。
その時の2人の楽しそうな顔をよく覚えている....。

上がりすぎて心臓がバクバクいってるし、想定していない状態に
さらされるとほんとにパニクってしまうもんだね。
俺は目をつぶってその場凌ぐことにした。

俺「もうバッチリ、免疫ついたからっ!もういいだろっ!」

「ウソばっかりー。顔真赤やん」
「あははは」

そして、2人は目を開けない俺を激しくくすぐり始めました。
俺「うあははははは!ちょっ、やめっってば!あははは!」

2人ともすごく楽しそうに笑いながらくすぐってきました。
どれくらいの時間だったか、そう長くは無いはずですが、
くすぐりをやめてもらった時は、すごい疲れて息が切れてしまってました。

その時、2人のうち背の高いコが(170ちょい、俺は170無いです。)
覆い被さって来て俺はいきなりディープキスをされました。
びっくりしたけど、それまでくすぐられまくられたせいか、
体が思うように動かず、抵抗しませんでした。(動く気がしなかった?)
そのまま抱きすくめられて何分かキスしました。
そして、服を脱がされた時にはあそこも勃起してしまってました。

そのままそのコに乳首やお腹を舐められました、
童貞だったのでこんな事をされるのは初めてです。
体が勝手にビクビクと動いてしまってました。
そのコはすごく楽しそうな目をしながら時々俺の顔を見てきたのがすごくエロかった。

そうしてあちこち愛撫されまくった後、勃起したあそこを軽く握られました。
俺「うあっ..」
女「んふっ...」
そのまま軽くしごかれて、俺はもう息も絶え絶えだった。

それまで見ていただけのもう一人のコ(ちっちゃい方)が俺の上に覆い被さって来て、このコにもディープキスをされた。
俺はキスのテクニックも無かったので彼女の舌になんとか応じていたが、突然、勃起したあそこが暖かいものに包まれて引っ張られる感覚がした。
見えなかったけど、おおきい方のコに咥えられていたと思う。

暖かい感触で包まれながら亀頭も擦りたてられて、あっという間にイキそうに為りました。

俺「んっ...んんんっ」
キスされながらそのままイってしまいました。多分1分も持たずにイってしまったと思う。
イき終わるまで刺激され続けて、意識が飛びそうに為りました。

その時には2人とも下着を脱いでいて、上に乗っていたコが俺の上から降りた。
自分の下半身を見てみるとさっきイったばかりの俺のあそこはまだギンギンに勃っているのが見えた。

女「イっちゃったね?。」
俺は恥かしさでまた真赤に為っていたと思う。
女「もっと鍛えんといかんね。ふふっ」
と大きい方のコがそう言って、ぐったりしている俺の上に乗ってそのまま挿入されました。
俺「えっ?うわ、ちょっとまって!」
入れた後はしばらくじっとしたまま、俺の顔を見てきました。そしてもう一人のコは俺の足の指を舐めはじめました。
俺「ストップっ!汚いってば!」

「ん、平気だよ。きもちいいでしょ?」 
「じゃあいくよ。今度は私も良くさせてね」
そして彼女は腰を前後に動かし始めました。

すでに俺は泣きそうな顔をしていたかもしれない。
俺はさっきイったばかりだというのに、もう射精感を感じてきていた。
俺「はぁ..はぁ..はぁ..ね..ねぇ、もう少しゆっくり....」

女「え?2回目だからまだ平気だよね?」
彼女はそういうとさらに激しく腰を動かし始めました。
俺「うわっ、ちょっ....ダメだって!」

速度を緩めてくれずに彼女は軽く喘ぎながら容赦無く動き続けてきました。
俺は必死に我慢しました。でも、
俺「う...もう持たないよ...」
女「んふ..もうイきそう?」
俺「....うん」

2回目だというのにこんなに早く限界が来てしまったことや、
女の子にいいようにやられっぱなしで、恥かしかったです。

すると突然アソコが締め付けられて、彼女は激しく上下に動き出しました。

俺「えっ?わっ..やばっ..ちょっと待って!」
女「あはっ、イっちゃえ.....イっちゃえ!」
俺「うわっ...はぁ..はぁ...だ..だめ..イっちゃう、もう我慢できない」

イかされるのから逃げるかのように無意識のうちに彼女の下でもがいてました。
彼女は俺の両手を上から手でカーペットに押し付けながら、覆い被さってきて、
俺は身動きが出来なくされてしまいました。

俺「はぁ!...っ....うぁぁっ...!」
そのまま激しく動かれてイかされてしまいました。

会社の先輩に・・・

去年の今頃の話。

 当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て
気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼ん
でパーティをやるから来ないかと誘われた。その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる
社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが
嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。パーティには先輩の友達
という3人の女性が来ていた。

男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしてい
く内に序々に打ち解けることができた。始めのうちは世間話や仕事の話をしていた
が酒がすすむに連れて話題は恋愛話やHのことに発展していった。その頃には完全
に警戒心も解けたようで4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい
雰囲気を醸し出していた。女性がHの話をしているとさすがになかなか入り込めず
オレは適当に相づちを打ちながらもそのいやらしい眺めを楽しんでいた。すると1人
がオレの耳元で「ねぇ、さっきから目がやらしいよ」と言ってきた。

いきなりだったのでびびった。びびった理由はもう一つ。オレは思いっきり勃起して
いたのでそれに気付かれたかと思ったからだ。「そんなこと無いですよ。」しかし次
の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。「やだー、
この子。勃ってるよぉ」突然の事で言葉も出ずただ赤面するオレを無視して4人の女達
はいきなりスイッチがはいったように豹変した。「脱がしちゃえ」と、あっという間にオレ
は全裸にされてしまった。恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さ
えつける。ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない


「どうしよっか??」といじわるそうに女たちは言った。「か、勘弁してください」
もちろんそんな命乞いは無視され2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。抵抗しても無駄
と思いオレは体の力を緩めた。1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。交代交代で
そんな状態が続き気がつくと女たちも全員ハダカになっていた。代わる代わる顔にま
たがられ「激しく舐めてぇ」とクンニを強要される。その間ももちろんフェラ、アナル舐め、と
攻撃は止まらない。やがて1人が「私もうがまんできな?い」とズブリと騎乗位で挿入
。1人は顔にまたがり2人は指で奉仕させられた。

どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。女達は代わる代
わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイキまくる
。そしてオレが「あっ、イッちゃう」と射精する度にモノを口にくわえビクンビクンと痙攣する
感触を味わっているようだった。モノが萎えそうになると「まだまだこれからよ」と
笑みを浮かべながら4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、と
にかく勃起させられた。何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき口で吸って
は「ザーメンおいしい。もっとちょうだい」と行為は繰り返された。

結局朝までオレはおもちゃのように弄ばれた。何回イカされたかわからないがモノは赤く
腫れ出血寸前でその後何日も痛かった。
それからというモノ何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。時には7人
もの相手をさせられる日もあった。優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わっ
てしまい、会社の昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセクースを強要したり、営業と偽
りホテルに行きオレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。 オレのこの性奴隷のような生活はいつまで続くか分かりません。でも慣れてしまえば
(・∀・)イイ!!ですよ。皆さんも是非。

真理

俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。
後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。

真理と出会ったのは女友達を介して。最初はただの友達だった。
みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。
ただただ純粋に楽しかった。

ある夜のこと。いつものように海まで遊びに行った帰り。
真理は疲れて後部座席で眠ってしまった。
運転しているのは男友達、啓介。助手席には女友達の栄子。
俺は後部座席で真理の寝顔を見ていた。
“いつもは元気いっぱいの真理なのに眠ってしまうと可愛いもんだ”
そう思いながらも自分の中にわずかに湧いてきている淡い感情にはまだ気づかなかった。

窮屈そうに後部シートに横たわる彼女は純真そのもの。
150cmあるかないかくらいの小さな体には似合わぬ胸のふくらみを携えている。
腰より少し上くらいの長い髪。真理はいつもこの髪を自慢気にひるがえす。
正直美人とは言えないが、幼さを残した白い顔は誰にでも好印象を与えていた。
今日この時までは彼女を強く意識したことはなかったのだが、
初めて彼女の寝顔を見て”可愛い”、素直にそう思った。

前の座席の二人を少し気にしながら真理の頭をそっと持ち上げ自分の片膝を割り込ませた。
ハーフパンツをはいている俺の素足にはらりと真理の髪がかかる。

どきっとした。

優しく、そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でてみた。

やわらかい。

不思議と幸せな気持ちになれた。ずっと優しく髪を撫でていたい。
そんなことを思っているとふいに真理が動いた。
“びくっ”後ろめたいことは何もしていないのだが、
今の自分の不思議な感情を悟られたかのように動揺した。

だが彼女はまた静かな寝息を立てだした。
“ほっ”安堵感。
そのとき真理がぽつりと口を開いた。
「倫くん・・・」
“えっ!?”
俺を呼んだ?・・・しかし彼女は変わらず静かな寝息を立てている。
「寝言か・・・」
真理をみつめる俺に啓介から野次が飛んだ。
「いたずらするんじゃありませんよー」
思わずムキになる。
「誰がするかよ!」
「でも何かえっちぃ雰囲気ー」
栄子からも。
「疲れてるっぽいから膝貸してるだけだよ」
少しすね気味に言ってみる。前部座席から冷やかすような笑い。
「でも・・・可愛いよな・・・ 好き・・・・かも」
つぶやくように言ったその言葉は前の二人の耳には入らなかったようだ。
そのまま何事もなくその夜は過ぎていった。

それから日々は流れ、俺は新しいバイトを探していた。
それまではコンビニで深夜働いていたのだが、どうもあれはだれる。
暇にならず、それでいて高収入な楽なバイトはないものか・・・。
○nやFrom○を見ていた俺の目に飛び込んできたものは
(月給40万? バイト可)の文字。
ホストクラブの従業員募集だった。お袋似の女顔で性別を間違われることも多かった俺は
“いっちょやってみっか”と奮起。
早速電話して面接に。

晴れて採用された俺はその日のうちに先輩に基本的な接待を叩き込まれた。
深夜1時開店のその店は水商売や風俗の女達がターゲット。うさばらしにくるわけだ。
新規は一万で飲み放題だが、指名がつくと座席料込みで三万二千円。そこへドリンクやフード料金がかかる。
その街でもかなりの高級店。必然的にマナーや接待術が問われる。

なんとか慣れようともがいている俺に真理から久しぶりに連絡が入った。
「ひまー ひまー 遊んでー」
真理は専門学校生。夏休みに入った為、時間を持て余しているらしい。
基本的に仕事は夜だけなので昼間は俺も空いている。
それからしばらく毎日のように昼間に真理と遊ぶ日々が続いた。

そんなある日のこと。真理が何気ない会話の中突然言った。
「私たちつきあってるみたいだね♪」
“ずっきゅーーーーーーーーーーーっん!?”(古典)
焦った。あまりのさりげない爆弾に鼓動が速くなる。
“ち、チャンス?今しかない!!”
そう思った俺は真理におずおずと口を開いた。
「つ、、、つきあってみる?」
情けないホストである。しかしその時の俺には精一杯。
「・・・いいよ♪」

“よっしゃーーーーーーーーーーーーーー!!”

こうして俺は真理と付き合うことになった。

付き合い始めて二週間くらいして、真理が俺の家へ遊びに来ることになった。
普段から女友達の家に外泊することが多い真理は外泊許可をもらってきた。
俺と真理は最初ビデオを見たり格闘ゲームなんかしたりして騒いでいた。
そのうちだんだんお互いの口数が少なくなり、俺は自然と真理にキスしていた。

真理が目を閉じて体を預けてくる。俺はあの夜のように優しく、
そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でた。
髪を撫でながらそっと胸に手を伸ばし、包むように握った。
「あ・・・・・・?」
真理が小さく息が漏れた。
しばらく胸を片手で弄ぶ。
「ふっ・・・・・・・んっ・・・・・・・・・はぁ」
耐えるような吐息。時折大きく息をつく真理。
「両手あげて」
そういって俺は彼女のシャツを脱がせた。

黄色地に黄緑のチェックのブラジャー。
まるで中学生のような下着に包まれているにもかかわらず、そこからは女の匂いが発せられ、
俺は思わず後ろから抱きついて強く揉みまくってしまった。
「や・・・・ぁ・・・・・んっ   ちょっと痛い・・・」
「!  あ、ごめんな」
我に返って優しく両方の胸を撫でた。ブラの上から手を差し込み乳首を探る。
「きゃ!」
突如体がびくんと波打ち、硬直する真理。
「んん・・・・・ぅん・・・・・・んぁ・・・」
懸命にこらえようとする真理が可愛かった。髪をかきあげ、首筋や耳に唇を這わす。
「・・あぁーーーー! だ、だめ・・・・・耳だめぇ・・・・・ふあっ!!」
思わず息が漏れて大きく喘ぐ真理。
片手で胸、唇で耳を苛めつつもう一方の手を下に伸ばした。

スカートの中に手を入れ、下着に手が触れた瞬間、突然真理が暴れだした。
「やぁ!!・・・怖い」
「真理・・・・・・・初めて?」
うつむいたまま小さく頷く真理。俺は真理にそっとキスすると自分の服を脱いだ。
優しく声をかけながら真理のスカートを取り、お互いほぼ全裸の状態で彼女を抱きしめた。
「大好きだよ・・・」
素直な気持ちだった。心から真理をいとおしいと思った。

俺はそのまましばらく真理に話を始めた。
深夜のコンビニバイトをやめたこと、ホストを始めたこと、
でもそれはプロの女相手のビジネスであること、好きなのは真理一人であること。

ずっと黙ったまま真理は聞いていた。最後まで聞き終えるとしばらくして真理は言った。
「好きだから信じる やだけど信じる」
ぎゅうっと真理を抱きしめてキスをした。長い長いキスをした。
離れると真理の唇が小さく吐息をついた。再び真理の唇に重ね、舌を差し込む。
顔を真っ赤にしながらも不器用に応答してきた。
ちゅぷっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅるっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ちゅぷっ!
俺の部屋に真理と舌を絡めあう音が響く。

少しずつ手をパンティーの中に入れてみた。
「あぁっ!!!!!!」
驚くほど濡れた真理の膣口を覆うように手のひらで揉みほぐす。
一方で乳首の先端を口に含み逆の乳首も指で転がす。
「あぁーー!!・・・んむぅ・・・はぁっ!!!」 
真理はもうこらえきれずに声を漏らす。
指の先端を膣に軽く差し込みながらクリトリスを皮の上からさする。
「んぁっ!!やぁーーーーーーーーーーっっっ!!!!」
真理の体がびくびくっと震える。軽くイってしまったのかもしれない。

放心している真理の足を持ち上げ、足の指から太ももの付け根まで丁寧に舐めあげる。
ゆっくりと。時折激しく。
びくっ、びくっと体を振るわせる真理。
俺は起き上がり両足を開かせ、花弁を舌でなぞってみた。
「!?」
再びびくんっとする真理。
花弁に沿って舐めあげ、膣口に舌をねじ込む。
「や・・・・だ・・・そんなと・・・こ・・・ぁあああああっ!!!」
処女だけあって少しきつめの匂いがした。でも嫌な匂いじゃなかった。
むしろ征服欲を高めるような、大事なものを今から奪ってしまう、
そんなしょっぱい味だった。

愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。
「入れるよ?」
問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。
俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。
「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」
途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、
4分の1くらいのところで抵抗感。
「少しずつ時間かけてするから」
そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。

結局一時間半かけてモノは完全に収まった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。
「がんばったね」
そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。
「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」
真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。
「出すよ」「うん」
俺は真理の奥深くまで挿し放出した。

それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。
俺は真理を大事に大事に大切にしていた。
だが・・・・・・・

ホスト業は最初は楽だと思っていた。女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。
だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさん取らねばならない。
先輩に習い、風俗店に行く。
だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。
懸命に時間いっぱい使ってお店に遊びに来てくれるよう口説く。
もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。

また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。
好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。
可愛くない、暇そうな、且つお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。
俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも
客として、ビジネスとして声をかけてた。
その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。
童顔好みのおばちゃんに投資していただいた結果だ。

だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。
これはどういうことなのだろう・・・。
No.2の先輩からある日呼ばれた。

「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。
 だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」
そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?
話を聞いて愕然とした。
街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。
離れられなくなった後、「店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす」
こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。
当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。
そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。
女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。
実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。

青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。
好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。
成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、
俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。

俺は真理に毎日店での出来事や客の話を全部話していた。真理に隠し事はしたくなかった。
だから先輩から聞いた“本職”の話も店への借金の話も全部真理は知っていた。
真理は段々ふさぎ込むようになっていった。

ある日真理は突然俺にとんでもないことを打ち明けた。
「私、風俗やる」

死ぬほど驚いた。
付き合い出してからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。
「バカいってんじゃねー!! 何考えてんだ!?」
「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いでお店の借金返す!
 そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」
「だけど・・・   だけど・・・・・・・・・!!!!」
どっちもできない。どっちもできない・・・。
その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。
俺はバカです。

最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでもおぞましいのに。
なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよ ヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」
などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。
俺も真理ももう怖くてその場では逆らえなかったのです。

そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。
俺は店の前で待っているつもりでした。
なのに社長は俺に中に入れ、という。しょうがなく一緒に入りました。
そこで地獄が待っているとも知らずに・・・。

俺はしばらく事務室で待たされ、ほどなくそこの店員に呼ばれました。
この部屋に入れ、と言われ俺が足を踏み入れた先には真理がいました。
バスローブを着せられた真理。おそらくあの下には何も着けていないんだろう・・・。
嫌な感じが頭をよぎる。
「じゃあ始めるぞ」そういって社長は自ら服を脱ぎ始めた。
「っちょ、ちょっと彼は・・・!?」真理が戸惑う。
「倫、見とけ。ホストになるってのはこういうことだ。」
俺はもう頭が真っ白になり体もいうことがきかなかった。

社長は全裸になると真理のローブを剥ぎ取り顔を抱え込むようにキスをした。
「い"や・・・む・・・・・ぶ・・・や・・だーーーーー!・・・・・・む・・・・」
俺の真理が 大好きな真理が目の前で男に唇を奪われている。
真理の可愛い小さな舌が汚らわしい舌に弄ばれている・・・。
真理の目から涙が溢れ出し体を伝っている。

「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気出るよー!」
ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。
「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」
真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。
だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき
「あぁっ!!」
真理の口が大きく開いた。そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。
「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」
ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。

「やぁーーーーーーー!!!!やだぁぁあああああああ!!!!!」
はっと我に返るとヤツが真理をマットに寝かせ、その上に馬乗りになっていた。
俺よりも大きいモノが真理の膣に添えられていた。
「ぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
真理の悲鳴の大きさとヤツの腰の進みが比例していた。
くちゅっ という音と共にモノは完全に真理の膣に飲み込まれていた。
M字型に真理の足を抱え、ゆっくりと深く突いていました。
「う"・・・・やんっ あっ!!・・・・・・あぁ・・・・」
真理の抵抗が弱くなっていくのと同時に俺の中で俺の心が弱っていきました。

「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」
真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。
ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。

パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・
・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・

肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。
何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが
俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。

真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。
「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」
「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」
「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」
真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。
気がつくと俺はぼろぼろと涙を流していました。
拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。
「いく・・・ぞっ!」
ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。
「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。

真理は膣からモノを抜かれたとき小さく「ぁっ!」と声を漏らしぐったりしていました。
どうやらゴムはちゃんとつけていたようで、
ヤツが立ち上がりそれを外したときにすこしこぼれたのが見えました。
それは真理の黒い長い髪にかかり、美しいコントラストを描いていました。

「俺・・・帰ります」
真理にバスローブを着せ、肩に担ぐように車まで運びました。
ヤツは何も言いませんでした。
車の中で俺と真理はお互いにずっと
「ごめんね・・・ごめんね・・・」
と繰り返すだけでした。

結局これは研修でもなんでもなく、俺への試練(?)ってやつだった。
店の上位のホストはみんな通った道だそうで・・・。

俺は親父にすべてを話し金を借りてホスト業から足を洗いました。
親父には何度も殴られたけどこの時ほど効いたことはなかったです。染みました。
俺と真理は別れました。
お互い好きだという気持ちは変わらないつもりだったのですが、
どこか心が別のところへ行ってしまったかのようにギクシャクしてしまい・・・。

今は俺ももう30前。地道に働いて平凡に暮らしてます。
もう十年近く前の出来事・・・。
でも・・・
優しく、そう、優しく真理の髪を撫でてあげることはもう二度とできません。

終わりです。
思い出して俺も泣きそうです。
暗い話ですんませんでした。

その後俺はそこの街にいるのがつらくて今の街に越してきました。
真理やそのころの友達がどうしているか、それはわかりません。
幸せになってくれていることを 心から祈ります。

弱気的な彼女

昔つきあってた彼女なんだが、当時20歳。黒髪のストレートで、ルックスは超カワイイわけではないが、誰もが準高得点をつけるタイプ。
でもよー、すっごい気弱で、人にまともに対応できないんだよ。やさしいのはいいんだけど。それでいて胸は大きくてウエストはきゅっとくびれてるし、わりと無防備な格好の服ばっか着るからよく痴漢されてた。道じゃ抱きつかれておっぱい揉まれたり、電車ではお尻をなでられるのはあたりまえで、指入れまでされたことがあった。状況を聞いたら、尻なでは後ろから電車に乗るときにスカートをまくられてその後は触りまくられるらしい。

ある最悪な日は、電車で隣の駅に到着した時、ドア越しに獲物を狙うような目をしたコ汚いおやじ(通勤ラッシュ時なのにスーツでもなければ手ぶら。確信犯だよな)と目があって、あ、逃げなきゃと思ったが、おやじの突撃であっという間に車両のはじに追いやられたらしい。さらに相手は二人いたらしく、おまけに近くにいた若めの男までどさくさで参加しやがって、合計3人から攻撃された。スカートはまくられ、パンティはずり下げられ、ブラウスの胸のあたりのボタンをはずされそこから手を入れられて揉まれるわ乳首をいじられるわ。あげくに指を前と後ろ両方に入れられた。若めの男はキスまでしてこようとしたらしい。

こっちはつきあってから、指どころかキスもしてなかったからすげえ怒り狂った。そこまでやられるとは不思議だが、3人に攻撃されると、手が6本もあるわけだから、こっちの手を押さえたらほかが伸びてくるので防ぎきれないし、太ももに力を入れて閉じて抵抗してたが、電車が揺れてバランスが崩れたときに股の間に足を入れられあそこをたっぷりいじられたようだ。
おまけに彼女は気が弱いから声は出せないしショックで気分が悪くなりふらふらだったようだ。涙を浮かべて話す彼女になにも言えなくなった。そしてそのあと、決定的なできごとが大学のサークルで起こった。

電車内でのあそことお尻に指を入れられた事件から、俺も朝早くに彼女の最寄駅によって一緒に行ったりし始めたさなか。
俺も彼女も幾つかのサークルを掛け持っていて、そのうちの2つがたまたま一緒で知り合ってつきあいだしたんだが、そのうち一つはいまどき珍しく、上下関係が厳しくて先輩には逆らえない雰囲気のところで、サークル内では2人の仲は秘密だった。

その日は、俺はバイトに行っていた。ブサイクで嫌われている先輩が、同輩の一人に携帯をかけてきて、結構重要な練習をたまたま休んだ彼女に説明するから、同輩と彼女でとある飲み屋に来てくれと言ってきたので、二人で向かったらしかった。
説明がおわり、あとはくつろいで世間話を始めてそれなりに飲んで、彼女が帰ろうとしたら、2次会をやるから、その時にその先輩の知り合いが偉いひとだけど来てくれて、為になるから来いと言われたらしい。ここでも彼女の気の弱さが出て、強く言われたので時間も遅いが行くことにしたようだった。
同輩は興味本位で誘われるままに行くことにした。

来たのは単なるマッチョなおやじで、全然為にならなかったが、またもや先輩に強く言われて酒をめちゃくちゃ飲まされたようだった。
彼女はベロベロに酔って眠ってしまい、同輩は調子に乗って飲んで泥酔状態になり、とりあえず家が近い同輩のアパートにおやじも含めた4人で休もう、と先輩が言い出し、4人で転がりこんだ。

同輩がしばらくうとうとしながら薄く目を覚ますと部屋の簡単な仕切りの向こう側で寝かされていたらしい。先輩とおやじが全員の荷物をまとめたり彼女を介抱していて、のんきな同輩はいいひとだな、と考えながらしばらく見ているとだんだんエスカレートしてきたようだった。
気分を悪くしている彼女を楽にしなければとかやさしく言いながら、服のボタンをはずし、ベルトを取り、背中をさすってあげるとか言いながらだんだんおっぱいやあそこを触りだし、服をどんどん脱がし、ブラジャーをはずして「すげえいやらしい体をしてやがる」とか二人で超興奮していて鼻息がすごかったらしい。

全裸にされた彼女はおもちゃにされた。一人当たり3発はやられたらしい。彼女はもうろうの意識の中で「やめて、やめて」とずっと同じ言葉をうなされるように言っていた。
同輩は言葉だけで抵抗はしてないから感じてんだとかいっていた(ヴァカ!そこまで飲まされていて力が入るか!)。あとはおやじが彼女のあそこを大きくひん剥いてしつこく、すげー長い間なめてた、とか「口に突っ込んでも歯があたるだけで舌が動いてねえ、痛いな」という先輩の声を聞いたとか、バックと正上位と一人が抱きかかえての騎乗位の3パターンでこれでもかとやられていて、力なくゆれる彼女の足が印象に残った、とか、抱きかかえられて服を脱がされていたが、ブラをはずした瞬間の張りが良くて乳輪の大きい巨乳が見えたときも興奮した、とか死ぬほどむかつく内容だった。
後日、同輩からこの話を聞いて仰天した。彼女にも問いただしたら「良く覚えていない」と初めは言っていたが、泣きながらそうだ、と告白した。
結局、訴えるとわめくおれに彼女は「それで皆にばれるなら死ぬ」と言ってきて、断念し、目の前が赤くなるような怒りは先輩を病院送りにして冷ました。

そのとききたおやじは風俗店での顔見知りで素性は知らないとかわけのわかんないこと何度も痛めつけても言うので、不明のまま。先輩は日ごろから気の弱く断れない性格の彼女ならうまく使えると目をつけていたらしい。同輩には決して口外しないように口止めした。
先輩が長期入院するほどやられたのを知っていたので、同輩は必死で約束して謝っていた。サークルは先輩が俺のバイト仲間にキスを強要してけんかになったということで口を合わせ、俺も先輩も除名。
彼女とはしばらく続いたが、結局ギクシャクして終わり。カウンセラーの所に通っていると人づてに聞いた。

ここのスレでは女の浮気系が多いけど、それは萌えると思うが、俺みたいな状態だとマジきついぞ。怒りと嫉妬と自分のふがいなさに死ぬほど苦しんで、胃に穴があいた。

同級生Rの妹Yちゃん

僕は今、高校三年生です。
僕の幼なじみで同級生のRには、二つ下で高校一年生のYちゃんという妹がいて、僕らとおなじ高校に通っています。
先日以来、そのYちゃんとえっちな関係になってしまいました。

Yちゃんはちょっと線の細い、体の凹凸が少なくて筋肉も脂肪もあまりついてない感じのコで(胸も全然ないです)
長い髪をよく三つあみにしていたりします。こう書くとおとなしそうなコに見えるかもしれませんが
実際、クラスではおとなしいキャラとして通ってるみたいです。
でも、気の知れた相手にはわりとなれなれしくて、走り出したら止まらない、負けず嫌いなところがあるみたいです。
だから、小さい頃から顔見知りの僕に対しては、すごく軽いノリでしゃべってきて
まるで僕の妹みたいな存在でした。

ちなみに僕もRも中学からずっと剣道部です。
うちの学校はわりと歴史のあるトコのせいか、剣道部が伝統的に強く、よくいろいろな大会で入賞しています。
その強さに比例して、練習もそうとうキツくて、部活が終わると夏でも真っ暗になってることがザラです。
Yちゃんもアニキに影響されたのか、高校から剣道部に入部してきました。
体力も経験もない彼女は、部活の前半は初心者用の別メニューでしごかれています。
後半は実戦形式の練習に参加できないので、見学とか雑用に回されています。
だから、結局、Yちゃんも帰る時間は僕らと変わりません。

で、関係のきっかけも、部活の終わったあとでした。
引退前の最後の大会を控えて、副主将だったRは、主将やマネージャーと一緒に
大会の手続きだか抽選だかに行ってしまって、その日の部活を休んでいました。
その日は暑い日で、部活が終わってから、僕は武道場の外の水道で顔を洗っていました。
そこへYちゃんがやってきたのです。たしかこんな感じでした。
(会話は思い出しながら書くんで、だいたいのセリフで正確じゃありません)

Y「あ、あのさ、○○くん」
僕「なに?」
Y「えっと、鞄・・・教室に忘れちゃったんだけど、いっしょに取りに行ってくれない?」

時として男勝り(死後か)なことを言うYちゃんでしたが、やっぱり暗くなった校舎は怖いのかな、と思い
僕は二つ返事でOKして、着替えてから一緒に教室に行きました。
当たりまえですが鞄はすぐに見つかり、さぁ帰ろうと教室を出ようとすると
Yちゃんは、まだ教室も出ないうちから照明を消して、こっちに近づいてきました。

Y「あ、あのさ、えっと、○○くん」
僕「な、なに?」

ついさっき同じ会話をしたはずなのに、声が上ずっていました・・・僕も、Yちゃんも。
ただならぬ雰囲気、ってヤツでした。本能的に僕は「もしかして何かドキドキする展開が!?」と
感じ取っていたように思います。
本当に、自分の心臓の音が相手に聞こえるんじゃないかというくらいに
急に、どっくん、どっくんとなってるように思いました。
・・・それとも、それはYちゃんの鼓動だったのかもしれません。

Y「○○くん・・・私のこと、好き?ねぇ、好きだよね?」

なんだかちょっと強気で強引な気がしましたが、涙で目をいっぱいにしてるYちゃんの顔が
かすかに窓から差し込んでくる外の街明かりに照らされて
僕はすっかりYちゃんのペースに飲まれてしまっていました。

僕「恋愛感情では・・・考えたことなかったけど」
Y「じゃあ嫌い?」
僕「いや、だからその」
Y「わかった、じゃあ今から好きになってくれる?私のこと、本気で好きになってくれる?」

顔の直前15センチくらいのところで、涙目のYちゃんにこんなこと言われて
断れるようなヤツがいたらお目にかかりたいです。

僕「わかった。好きになる」
Y「・・・証拠は」
僕「証拠?」

Yちゃんの言ってる意味がわかるためには一瞬の時間が必要でした。
Yちゃんは目を閉じて、口をほんの少し軽く閉じて、両手をみぞおちのあたりで組んだまま
固まってました。
そ、それじゃ証拠っていうのは・・・。

恥ずかしい話ですが、女の子とキスするのは生まれて初めてで
歯とか鼻とかぶつからないように気を遣って、唇を重ねるのに必死だったので
どんな味とか、どんな感触とかもわかりませんでした。

でもYちゃんの方は、僕より少しだけ冷静だったみたいで
僕の首に手を回してきて、腰の辺りを僕に擦り付けていました。
僕のアレは今まで感じたことがないくらいにカチカチで熱くなってしまっていて
もうそこだけ別の生き物みたいになってる気がしました。
思わず腰が引けてしまって、「ちょ、待ってそんな・・・」というと
Yちゃんは僕ののけぞる理由に気がついたみたいでした。

Y「もしかして、固くなってる?」(ニヤニヤ)
僕「そ、そんなこと」
Y「嬉しい」
僕「へ?」
Y「私で、そんなになってくれるんだ・・・よかった」

あとで聞いたのですが、肉付きの薄いYちゃんは
自分のカラダに相当のコンプレックスがあったみたいで、魅力を感じてもらえなかったらどうしよう、と
真剣に悩んでいたんだそうです。

そんなことも知らなかった僕は、素で「そりゃなるよ、Yちゃんにこんなことされたら」と言ってしまい
Yちゃんのイケイケノリノリ魂に火をつけてしまっていました。

Y「じゃあ、それ、なんとかしないとね」
僕「なんとかって」
Y「・・・いいよ、なにしても。好きなようにしていいよ」
僕「好きなようにって」

ヘタレの僕がオウム返しのようにしかしゃべれないのに、Yちゃんは
いきなり制服を脱ぎだして、あっという間に下着と靴と靴下だけになってしまいました。
小学校低学年のころ、夏用の子供服の、すごく生地の面積が少ないサマードレス
みたいなのを着ているYちゃんをみたことがありました。
それ以来、久しぶりにみるYちゃんの肌は、そのときよりもずっとオトナっぽくて
きめ細かいゼリーのようなツルツルした感じがして
体つきも、ほかの生徒に比べたらずっと貧弱で幼児体型なイメージがあったのに
現実には、そんなに極端ではないながらも、ちゃんと、確実に「オンナ」の要素があって
直線的な部分がどこにもみつからない、不思議な彫像のようでした。

Y「好きなように、って言ったら、好きなようにだよ」

Yちゃんはそういうと、立ったまま、僕の片手をとって、ブラジャーの下から
ブラジャーと胸の間のスキマに差し込みました
(こういうことができるってことは、やっぱり胸はあんまりないってことなんだろうけど)。
男の筋肉質な胸の肉とは違う、弾力がある肉の層が
骨と皮膚の間にほんのすこしだけある感じがしました。
これが「貧乳」と言われるタイプのおっぱいだけがもつ
魔力的な感触なんだろうと思います。
いや、巨乳も触ったことないけどw

指がだんだんと、肉の壁を上に這っていくと
急に固い肉の突起に触れました。
その瞬間、Yちゃんの体が、電気でも流したみたいに
ビクビクッっと震えました。
ああ、乳首、感じてるんだ。そう理解した僕は
片手でYちゃんの腰を抱いて、もう片手でYちゃんの乳首をクリクリと転がしてみました。
Yちゃんは「かはっ、こはっ」といった呼吸音みたいなのを出しながら
僕の指の動きにあわせて、ピクピクと反応していました。

やられっぱなしでは生来の負けず嫌いが納得しないのか
それとも欲情してきたのか、
Yちゃんは僕に立ったまま抱かれた状態で
手を僕の股間に伸ばしてきました。

Y「・・・最後までして」
僕「ここで?」
Y「他の人に、○○くん取られたりしたらヤダ。だから一秒でも早くして欲しいの」

他の部活はとっくに終わってるだろうし、教室の電気も消えているから
すぐに済ませば、誰にも見つからないかもしれないと考えて、
僕は覚悟を決めました。


疲れたから今日はここまで
続きはそのうち気が向いたら書きます

奈々と尾崎と俺と彩

大学時代の寝取られ話を。

2年になったばかりの5月の連休に、奈々の別荘に4人で行った。
奈々の彼氏の尾崎は2人きりで行きたかったらしかったが、
奈々はどうしてもみんなで行きたいと言い張った。

尾崎は嫉妬深い男で、奈々が他の男と話をしているだけで機嫌が悪くなるような奴だった。
器の小ささもあるのだろうが、2人があまりに釣り合いがとれていなかったことも
尾崎の嫉妬の原因だったのかもしれない。

清楚な顔立ちの奈々はそれだけで十分に美人だったが、
柔和で上品な雰囲気のおかげで、さらに魅力を感じさせる女の子だった。
不細工で下品な尾崎のどこが良くて付き合っているのか、周囲の誰もが理解に苦しんでいた。

別荘は海辺のリゾートマンションで、近くにはテニスコートも併設されていた。
尾崎も奈々も、どちらも高校時代からテニス部だったので、
2人に教えてもらいながらテニスを楽しんだ。

俺がそのとき付き合っていたのは彩という子だった。
もう少し背が高ければ、グラビアアイドルにでもなれそうな子だった。
男好きがするというか、一度お願いしたくなるタイプの顔のくせに、
笑うとかわいらしいという二面性がたまらなかった。

テニスの汗を流すために、部屋に戻ると風呂に入ることにした。
「俺ら先に入るわ」と言った尾崎は、奈々を連れて2人で入ろうとする。
奈々は嫌がっていたが、そのまま尾崎に連れ込まれた。
案の定というか何というか、しばらくすると押し殺したような奈々の声と、
激しく体を打ち付ける音が聞こえてきた。

「やだもう?。尾崎くん激しすぎだよ?」と彩は笑っていたが、明らかに興奮していて、
俺の耳元で、「おっきくなった?」と聞いてきた。
彩がこういうことを言うのは、自分もしたくなっている時だった。
このままだと、今すぐにでも「して」って言い出すだろうなあ…などと思っていたら、
「終わったぞー」と言いながら尾崎が出てきた。奈々は恥ずかしそうに後ろにいる。
「ったく、なぁーにが終わったんだよ?」と聞くと、
「次は彩ちゃんとお前の番やろ?」と、尾崎はニヤついて答えた。

脱衣所で彩を裸にすると、パンツから糸を引くくらいに濡れていた。
いやらしい匂いがすぐに漂ってきて、指を入れると素直に入っていく。
「わかりやすいよな、お前は」と言って彩の顔を見ると、
もう顔つきが変わっていて、「早く欲しい…」とでも言いたげだった。

いくらシャワーをひねってみても、水音なんかでごまかせるはずなかったが、
もう彩は壁に手をついて、こっちに尻を突き出している。
前戯も何もないまま引き寄せて、つながった。

水に濡れた彩の体は相変わらず綺麗で、穴の締まりもキツくていい。
「外で聞かれてるぞ」と言ってやると興奮して、キュッキュッと締め付けてくる。
彩の体は素晴らしかったが、この時考えていたのは奈々のことだった。
彩と付き合ってはいたが、俺は実は密かに奈々に惚れていた。

「ここで奈々もやられてたのか?」
「しかも生でやられたのか?イカされたのか?」
「どこに出されたんだ?」

などと考えていると、一気に登り詰めてしまった。
急いで彩から引き抜くと、そのままマンコにぶっかけた。
マンコ穴から垂れた精子が、そのまま床に落ちていく。
彩はもっとしてもらいたいみたいだったが、ここで連発といわけにもいかない。
「後でしてやっから」と言ってなだめ、体を洗って風呂を出た。

「お前ら激しすぎるんじゃ?」と言って冷やかしてきた尾崎は、
「てゆーか彩ちゃん声出しすぎ。勃っちったよ」と言って前屈みになる。
「お前も彩ちゃんみたいなナイスボディにならんとな。よし!俺が揉んでやる!」
と言いながら、尾崎はいきなり奈々の胸を揉み始めた。野獣だ。
「もー、何言ってるのよう!」と、奈々は真っ赤になって他の部屋に行ってしまった。
尾崎は追いかけもせず、「しょうがねえなあ」などと言いながらビールを飲み始めた。

奈々はキッチンで夕食の支度を始めていた。
「ったくアイツだけはしょうがねえよなあ?」と言うと、
「うん…」と言ったままうつむいている。
「あ、悪い、いや別に悪口とかってわけじゃなくてさ」とフォローしてみたが、
「うん、わかってる」と言って、うつむいたままだった。
「奈々ちゃんさ…」と言いかけて、やめた。
言葉が見つからないので、キッチンを出ていこうとすると、
「あの、さあ…」と奈々が言った。

「彩ちゃんのこと、好き…なんだよね?」奈々は意外なことを聞いてきた。
「え?ああ…うん…でも、なんで?」俺はちょっと答えに困った。
「さっきも…」と言いっぱなしで奈々は言葉を止めた。「してたし…」とでも言いたかったのだろう。
「そりゃまあ彼女だから好きだけど…ま、お嫁さんにするなら奈々ちゃんみたいな子かな」と答えたが、
これはかなり本音だった。彩はセックスの相手としては申し分ないけれども、
本当は彼女として大事に付き合うのなら、奈々みたいな清楚で静かな子が好みだった。
そういうのは奈々にも伝わっているみたいで、また奈々も単なる友達以上の気持ちを
こっちに持っていてくれているみたいだった。それは尾崎も何となく感じているようで、
心の中では俺に対してはいい感情は抱いていないはずだった。

「彼女じゃなくって、お嫁さんなんだ」と、驚くようなことを奈々は言った。
「いや、っつうか…あの…ちゃんと付き合うなら奈々ちゃんみたいな子ってことでさ…。」墓穴だ。
「じゃあ、彩ちゃんとはちゃんと付き合ってないの?」と、すぐに聞き返された。
他に誰もいないのなら、ここで何も言わずに奈々を抱きしめてキスでもするところだが、
今はそうもいかない。「そういうこっちゃなくてさ…」と言って言葉を濁すのが精一杯だった。
「ま、後でね」と言い残して、尾崎のところに戻ってみた。

戻ってみると、彩も一緒になってビールを飲んでいる。早くも何本か空けたようだ。
「おい、彩ちゃんまだ満足してないみたいだぞ!」俺を見つけた尾崎が大声を出した。
全くどうしようもないというか、こうはなりたくないというか…。

まもなく奈々が作ってくれた夕食が運ばれてきて、みんなで楽しく食べた。
ビールやワイン、カクテルなんかも飲み倒したのだが、
俺は尾崎にやたらと飲まされて、真っ先に寝てしまった。
酒に弱い奈々もすぐにつぶれて、俺の隣で寝転がっていた。
午前1時くらいまでの記憶はあるのだが、その辺が限界だった。

海辺の夜は寒い。
寒さで目が覚めると、電気はもう消えていて、奈々がかわいい顔で隣で寝ている。
時計を見ると、2時過ぎだった。まだそんなに時間は経っていない。
ただ、部屋にいるのは俺と奈々の2人だけだった。
まだ酔いが回っていた俺は、奈々の体を触ってみたくなった。
酔いつぶれた奈々は、起きる気配がない。そのまま胸を揉んでみた。
柔らかい…小ぶりな胸が気持ちよく、ついでにキスもしてしまった。
「奈々とやりてぇ…」と思ったそのとき、隣の部屋から「うっ」という声が聞こえた。

隣の部屋とは襖で仕切ってあるだけなので、音も聞こえやすい。
酔いで頭が回り気味の俺は、夢うつつのまま襖に手をかけた。

襖を開けると、さっきの「うっ」という声の主は尾崎だとわかった。
まず目に飛び込んできたのは、小刻みに上下に揺れる彩の尻。
四つんばいでこっちに尻を向けた彩は、大股開きで仰向けに寝ている尾崎のをくわえていた。

「彩ちゃんのも舐めたいよー。こっち向いてくれよー」と尾崎が言った。
「しっ!声が大きいよ!起きちゃうでしょ!」と彩が慌てて言った。
「大丈夫だよ。あんだけ飲ませたんだからさあ。奈々もアイツも起きねえよ」と尾崎は悪びれずに言い放った。
「でも…」と彩がためらっていると、
「はい、いいからマンコマンコマンコ。うおー、これ超舐めたかったんだよ俺」と尾崎は彩を動かした。

彩の顔がこっちを向いたが、すぐにまた尾崎をくわえ始めたので下を向いてしまった。
尾崎は自分でも腰を振り、彩の口を犯すように腰を叩き付けていた。
彩は尾崎のチンコを根本までくわえている。俺が教えたディープスロートだ。
「すげえ!彩ちゃん全部くわえ!全部くわえ!」と尾崎は喜んでいる。
が、喜んでいるばかりではなく、すぐに彩への攻撃を再開した。
「彩ちゃん、クリでかいよね。舐めやすくていいじゃんこれ」と言って、ズビズビと音を立てて舐め始めた。
彩はクリが弱いので、集中攻撃を受けるとそのまま尾崎のチンコに顔を埋めて、崩れ落ちてしまった。
尾崎のチンコは普通サイズだった。勃っても皮を被っているようで、先細り気味だった。

「…俺の彩を!」と思いながらも、俺はすでに痛いほど勃起していた。
シチュエーションのせいだろうか、彩はすでにどうしようもないほど感じてしまっている。

仰向けの彩の上に尾崎が跨り、胸で皮チンコを挟むと、前後に腰を振り始めた。
彩は尾崎の先を口で刺激している。俺が教え込んだ技だ。
「あああ!すげえ!彩ちゃんのオッパイでパイズリだよ!うおっ!チンコ舐め気持ちいいっ!」
バカみたいな尾崎の声を聞きながら、俺の頭はグルグル回り始めた。

「あーもう彩ちゃんのマンコに入れたい。入れたいよ!」尾崎はそう言いながら、
そのまま正常位で彩の中に入っていった。生だった…
自分の彼女を寝取られたのは、これが初めてではなかったが、
生で入れられてしまうのは初めてだった。
俺は頭がかち割られたようなショックを受けたが、
それと同じくらいの性的倒錯を感じていた。

尾崎はただひたすら腰を動かし、彩の全身に抱きついていた。
正常位から彩を持ち上げて座位に変わり、キスしながら胸を弄んでいた。
そのまま倒れ込んで騎乗位に移り、彩は下から突き上げられつつ、胸を強く揉まれていた。
尾崎の指がアナルを責めると、彩はひときわ声を上げて前に倒れ込む。
2人はキスしながら寝返りを打ち、また正常位に戻っていった。
尾崎はいったん体を離すと、彩を四つんばいにして後ろから貫いた。
「ああ?、俺、彩ちゃんとバックでやりたかったんだ?」と、間抜けなことを尾崎は言っていたが、
そのままアナルに親指をねじ込んだ。彩は一段と感じているようで、声のトーンが高くなった。

「彩ちゃん、お尻も気持ちいいんか?」と尾崎が聞くと、
「うん…尾崎くんにされると気持ちいいの…」と彩が答えた。
ショックだった。「尾崎くんにされると」気持ちいいのか?
俺にされるのは気持ちよくないのか?そこを開発したのは俺じゃないのか?
「アイツとどっちが気持ちいい?ああ?」と尾崎が聞く。
「いやっ、そんなの…ああっ!」と、彩は感じている。
「どうなんだよオラオラオラオラ!」と言いながら、尾崎は親指をズボズボを抜き差しする。
「ああっ!…おざき…くん…」彩は墜ちた。

しばらくバックを続けていた尾崎だが、最後は正常位に戻った。
「彩ちゃん、中に出していいか?中に中に中にああああああっ!」と尾崎は一人で高まっていった。
「ダメダメダメっ!中はだめ!」と彩は慌てていた。
「じゃあ外に!うあああっ!」と言って尾崎は体を離し、彩の体に精子を放った。

彩の体に尾崎の精子が飛びかかり、彩の体は汚される。
「終わった…」と俺は思ったが、まだ終わってはいなかった。
尾崎は、信じられないような量の精液を迸らせていた。
普通の1回の射精が「ドピュッ!」だとすると、尾崎のは「ドクドクドビューッ!」という感じだった。
そんな、太いうどんのような精液が、何度も何度も彩の体に降り注ぐ。
10回くらいは射精しただろうか、彩の顔といい体といい、至る所が尾崎の精子にまみれていた。
「何これ…すごいよ…」と彩は驚きを隠せない。
「すごいだろ。これで彩ちゃんは俺のもんだな」と尾崎が得意気に言った。
その後、2人はシャワーを浴びに行った。

俺はショックだった。
あれだけの精子が降り注いだことで、彩はもう自分のものではない喪失感があった。
だが、さっきからの勃起は収まる気配がない。俺は意趣返しの意味も込めて、
自分のものを取り出し、そのまま奈々の隣に移動した。
奈々の顔の目の前で思い切りしごき出すと、ものすごい快感に襲われた。
そのとき、奈々が目を開いた。

奈々は、指を唇に当てて「シーッ」というポーズを取った。
そんなことされなくても、俺は驚いて固まってしまっている。
奈々は俺のをつかむと、そのまま口の中に含んだ。
「あの奈々が俺のを…」そう思うと、一気に出してしまった。
奈々は、全部飲んでくれた。奈々にしてみれば、これだけなら飲むのは簡単なことなのだろう。

「ごめんね…私で…して…」と奈々は言った。
驚いたが、奈々はずっと起きていたのだろう。
耳元で、「俺がさっきしたのも…?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。
「いいの?…しても?」と聞くと、もう一度頷いた。

手早く済まさなければならない。奈々のパンツの中に手を伸ばすと、もう濡れていた。
指を入れてみると、スルリと入る。痛さもないようで、準備は万端だった。
下だけ裸にすると、そのまま奈々の中に入っていった。
「生だけどいい?」とすでに入れているくせに聞いてみた。
奈々はまだ頷くだけだったが、だんだん息が荒くなっていった。

尾崎の細っちいチンコにしか使われていないせいか、奈々は締まりが良かった。
ちょっと濡れすぎな感じはしたが、それでも十分に気持ちよかった。
もちろん、それは「奈々に入れている」と興奮していたからなのかもしれないが。
奈々を味わっていると、風呂の方から彩のあえぎ声が聞こえてきた。
これであいつらに見つかる心配はない。俺は奈々に激しく体を打ち付け始めた。
押し殺していた奈々の声が、少しずつ漏れ始めた。

キスをしながらつながっていると、奈々が「嬉しい…」と言った。
一番深くまで差し込んで体を止め、「何が?」と聞くと、
「本当は、好きだったから…」と奈々は小声で言った。
そう言われたのは嬉しかったが、その瞬間、あの大量の精液を浴びる奈々を想像した。
チンコがいっそう固くなり、それを感じ取った奈々は「あっ」と小さく叫び、恥ずかしそうに顔を背けた。
「いや…まあ…俺も…奈々の方が彼女にするには…」と言いかけて、やめた。
「何か変だね」と奈々が言った。
「お互い、相手があっちでエッチしてて、自分たちもここでしちゃってるんだもんね」
「奈々も、あんなのぶっかけられてるのか?」どうしても聞かずにいられなかった。
「ううん。いつもちゃんとゴムつけてるから」と奈々は答えた。
「さっきの風呂場は?ヤッてる音、聞こえたけど」
「…あれは、素股っていうやつ?してたの。そのままするのは絶対嫌だから」
「でも今、生でやってるじゃん」言いながら、俺は抜き差しした。
「…初めてだよ。生って気持ちいいんだね」と、奈々は切なく感じた声を上げた。

ここから、奈々の告白が始まった。
奈々は実は尾崎のことは好きでなく、最初から俺のことが好きだったこと。
言い寄ってくる尾崎を勧める俺に接するのが悲しかったこと。
俺が彩と付き合いだしたと聞いて泣いたこと。
それでやけになってというか、当てつけにというか、そういう気持ちで尾崎と付き合いだしたこと。
奈々が処女じゃないことを知った尾崎が激怒したこと。
そのくせ自分は、「彩ちゃんとやってみてぇー」などと奈々の目の前で言っていたこと。
そんな尾崎にますます冷めていったこと。
でも、4人でいれば俺の近くにいられるから尾崎から離れなかったこと。
しかし最近は耐えきれず、尾崎とのセックスを避けていたこと。
尾崎はどうしても奈々に大量の精液をぶっかけたいらしく、今まで2回ほど浴びてしまったこと。
最初はいきなりの口内発射で、このときは口と顔、そして胸がドロドロになってしまったこと。
2回目が今日のバック素股で、背中を汚されてしまったこと。

汚される奈々を想像すると、またチンコが固くなってしまった。
このまま出したくなった俺は、奈々にそのことを告げた。
「いいよ…出しても…」と奈々が言い終わったところで、本当に中出ししてしまった。
出し尽くした俺に、奈々は優しくキスしてくれた。
お互いを口とティッシュで掃除し、そのまま抱き合っていると、奈々は寝てしまった。
気がつけば外はもう明るくなり始めていた。
そのとき、風呂から出てきた2人の笑い声が聞こえてきた。

風呂で何回したのか知らないが、尾崎はまだ足りないらしい。
「彩ちゃん、ちょっと触ってくれんか?」と聞いている。
「ええ?まだやんの??」彩はもう寝たいようだった。
「ええやん、ええやん」尾崎は食い下がる。
「もう寝る?」しかし尾崎はあきらめない。
「わかった。したら俺の上に跨ってマンコ見せてくれんか。一人ですっから。な?な?」
「…はぁ?、もう…おしまいだよ?」彩はため息をつきながら尾崎に跨った。

「うおぉぉ?めっちゃ贅沢なオナニーやん、これ」と尾崎は嬉しそうだ。
「彩ちゃんのオマンコ、もう俺の味かな??」と言って尾崎は彩の割れ目に顔を埋めている。
しばらくすると、彩の息づかいも激しくなってきた。
「彩ちゃん、欲しくなってきたんと違うか??俺の入れたいやろ?しよ!しよ!」
尾崎は彩を組み敷くと、また生で挿し込んでしまった。

「やっぱ彩ちゃん最高だよな?。なあ、俺と付き合ってくれんか」
「このオッパイも、このお尻も、このオマンコも俺のもんじゃ?」
「うお、うお、うお、うお、うお、うお、うおおおおおおっ」

尾崎は一人で喋っている。彩は眠気と気持ちよさが混じっているのか、あまり動かない。
不意に動きを止めた尾崎が、「彩ちゃん、寝てもうた?」と聞く。彩の返事はない。
「あーやーちゃーん?」尾崎は彩の頬をペチペチと叩いている。
「あーやーちゃーん?」胸をペチペチと叩いている。しかし彩の返事はない。
尾崎は再び腰を振り出した。今までより速く。
そして、そのまま、彩にすがりつくようにして、彩の、中に、射精した。

これには俺は興奮しなかった。
ただ、尾崎の卑怯さに怒りだけを覚えた。
俺は襖を思い切り開け、険しい顔で尾崎に近寄っていった。
「うおっ、いやっ、違うねん!」何が違うのか?尾崎はただ慌てるだけだった。
「お前はな、死ね」と言って、とりあえず顔面に蹴りを入れた。
尾崎は「ぐあっ!」と言うが、彩や奈々に起きられてはまずいと思っているのだろうか、
大きな声は出さず、息を吐き出すような声で叫んだ。

尾崎の髪をひっつかみ、顔をこちらに向けさせると、
「お前とはな、もうおしまいだ」と言った。
そのとき、後ろに気配を感じたので振り返ると、奈々が立っていた。
尾崎は奈々に向かって、「違うねん…違うねん…」と繰り返していたが、
奈々は「別に何も言わなくていいよ。もう、おしまいなんだよね」とだけ言った。

尾崎に「彩が起きたら一緒に帰れ」と言い、俺と奈々は着替えて海へ行った。
海辺の公園で、ベンチに座って話をしていたが、そのうちに眠ってしまった。

昼前にマンションに戻ると、尾崎も彩もいなかった。
何度か携帯が鳴っていたが、全部無視した。
本来なら4人で3日ほど過ごすはずだったのに、2日めにして2人だけになってしまった。
残りの2日間、奈々とひたすらセックスした。
今まで奈々が尾崎や他の男にされた回数を超えてやる、そう思ってひたすらやり続けた。
体自体は彩とは比べものにならないが、セックスの相性は奈々の方がずっと合うことが判明した。
俺たちは朝も夜もなく、お互いを舐めあい、一つになった。

奈々とは半年ほど付き合ったが、俺の留学で遠距離になってしまい、そのまま自然消滅してしまった。
帰国した時には男ができていたので、奈々も寝取られたことになるのだろうか。
ただ、体の相性の良さが忘れられない奈々は、人妻となった今も俺に抱かれている。

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30?40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ?」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

ノーぱんデート

オクレテもーしわけないっす!
うちわ基本的に彼女が家をでる時点でのーぱん&ノーぶらだから。
で、電車ではすいてる車輌のはじに乗って、ひそかにスカートの中に手を・・・。
声がでるかでないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームにあがるエスカレータ上での手マンは基本ッス。
街中では、店の中なんかで、下の方にチン列してる商品をみるふりして
彼女にしゃがませて、ちょっと足をひらかせて・・・。
まわりに人がいないときは、思いきってスカートのなかに手を突っ込んでみたり・・・。
あんまりボットウしすぎないでやめるのがコツ(?)かな。
うちは露出が目的じゃないんで、あくまでひとにみえないように密かにたのしみます。

で、ここでメシを喰いに。
ここもトーゼンプレイの延長線。
周囲から三重づらいかうんたー席に座ってちょっと足を開かせる&ちょっとひざを
もちあげぎみでややこちらを向いた姿勢にさせて栗やマ○コを指で下から上に軽くなでる。
あ、ちなみにうちの彼女は栗を指で直接さわっても痛がらないンデ。
(といっても、もうヌルヌルたくさんデてるんでそんなこと関係ないけど)
時々小さく「んっ・・・あっ・・・」てでる声に萌え萌えデス。
「たくさんでてるね」「ヌルヌルだよ」などとのたまうとべたー。

このあと連れ込み旅館いきは決定なのだが、ちょっとじらして、
路地裏などでプレイする時のバリエイしょんとしてはすかーとをすこしあげさせて
足をのばしたまま前屈みでくつひもをなをさせる(か、直させる振りをさせる)
でおしりのほうからでてきたマ○コとごたいめーん。
このときは、割れメの左右がもりあがってみえるのでなんともいえずHです。いい眺めだし。
で、「もうあふれてるね」といいながらまん中の割れメ、左右の盛りあがったところを
マンべんなくさすってあげると
「あぁっ・・?ダメッ・・・人くるよぉ・・・。」
とかいうのでもう萌え萌えー。

ホテルに入ったらまず
こるとんのところで後ろから抱きしめて
フトモモさわさわしながらスカートたくしあげてって
「どこのお部屋はいろうかー」とかいいながら
お尻とマソコをいじいじ・・・。
「二人がつながっているとこ鏡でうつせる部屋にしようねー」
とかいいながらさわったら、もうフトモモまで垂れるくらい
塗れ塗れになってさー。

部屋に入ったら即うしろから抱き寄せて
チュー&サワサワ!
スカートをズリあげつつ
ムネにてを挿れてカタクなったチクビをコリコリ
&栗とワレメちゃんに指でなぶって
「あれ?パンツはいてないんだー。なんで?」とか
「ブラつけてないんだね。なんで?」とかわざときいたら
「すぐに×××とエチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと
きかないでぇー・・・。」といって、もう臨戦体制。

今回は新しい体位をためそう
&彼女を思いっきりミダレさせてやろうと思ったので
服をぬがせてから(といってもこの時期ノーぱんノーぶらだったら
ほとんど脱いでるにちかいんだけど)
ここでヒミツヘーキアイマスクとーじょー!!
「まわりがぜんぜんみえなくなるようにちゃんとつけてね」といって
しっかりつけさせて、いったんベッドにおきざりに。
20秒くらい放置して、不安がって
「どうしたの?いるの?どっか逝っちゃったの?やだー・・・」といって
こわがってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロ

アイマスクぷれーで、「もうダメっ・・・。はやく×××のティンティンちょうだい!」
っていってるけど、まだまだ!
お楽しみのクンニが待っている。
あしをM字に開かせて、まづはフトモモからマムコにのびてる筋肉と、
そのまわりをていねいにナメナメ。
そのあと、ツツーっと舌をマムコにむかって這わせて
到達寸前でとめて、じらすようにまわりをナメあげていく。
堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に
振ってきたら、いよいよドロドロがあふれそうなワレメへ

ひととおり愛液をナメあげたら、こんどは四つんばいにさせて
うしろからナメナメ。
彼女この状態でナメるとすごく感じて
「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」って
すごくヨガルんだよね。
で、
「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・ほしいぃー」って。
「ほしいの?なにが?」(ナメながら)
「ティンティンほしいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」
「ティンティンどうしてほしいのー?」
「挿れてぇー、○○○のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」
って、もうジタバタ暴れてもう大変。

「いい?挿れてもいいの?」
「早くぅー!早く挿れてェっ!」
「いくよっ」
ようやく挿入です。
まあ最初はまず正常位からはじまるんだけど
今回はマソコのより感じやすい体位を研究して
彼女を逝かすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで
すぐ騎乗位に移行。
「ティンティン入ってる?」
「んんっ・・・。○○○のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」
この体制でしばらくマターリと抱き合いますが、
この体位が最終的な目的ではありません。

しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取りかかります。
目的とは、「Gスポあたりの膣癖前面を集中的にティンポで刺激して、彼女に逝ってもらう」
ということで、騎乗位じたいは目的ではありません。
まづ、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。
「あぁん、何するのぉ!?」
突然倒され、しかもお尻のあたりをおさえつけているので背中がグーっとそるような姿勢に。
ちょっとこぶりのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。当然
乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。
「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」
俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりをおさえつけ、彼女が後ろにからだを反った状態で動けない状態に。
そのまま腰に手をまわし、体が弓なりになるようにうながし俺自体は上半身を横たえる。
そして最後の仕上げ。

彼女のお尻とフトモモの中間点あたりを掴み
前と後ろにスライド運動!!
「ああぁっ!すっ・・すごいっ!!」
「どうしたの?」
「ワレメのぉっ・・きもち・・いいところにぃっ・・あ"ぁ"っ..あ"ぁ"ーーーーっ!!!!!」
しゃべっていられたのもそこまで。あとはひたすら
「あ"ぁ"ーっ!!!」という、いままで聴いたこともないような
野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。
その体制で7?8分くらいしたら、
彼女が
「あ"ぅ"っ、あ"ぁ"ーっ」と
あえいでいたので
いったん彼女を抱き寄せ
対面座位(っていったっけ?)の状態に。
そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。

「どうしたの?」
「・・・・・・・」無言
「痛いの?」
「・・・・・・・」無言
もう一度聞くと
「恐いの・・・・」
「どうして?」
「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」
「えー?」
「・・・よくわかんないけど、からだがバラバラになっちゃいそうな頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」
「じゃあ、やめる?」
「・・・」また無言
「じゃあ、もっとゆっくりやるね」
「・・・」無言で小さくうなづく彼女。
ふたたびはじめる俺。彼女の反応みながら再び同じ体位で突きつづける。

「あ"ぁ"ー、う"ぁ"っ、あ"っっ、あ"ぁ"、あ"ぁ"ー!!!」
再びあのあえぎがはじまった。
なおも突き続ける俺。こんどは彼女の反応を見ながら、ぺーすをあわせて。
「あ"ぁ"っ、あ"ぁ"っ、あ"ぁ"ーっ」だんだんあえぎが断続的になってくる。
「いくよ、あぁっ、○○○ーっ、でるっ!!」
「あ"ぁ"ーっ、あ"ぁ"っっ!!!!」
おれのスペルマがでるドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。
そのあとしばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし
おまけに、
「○○○、どうしたの?大丈夫?」と耳もとでささやいたら、ぴくっとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビクーリしました。
これで一発め終了です。

続編(二回戦)です

「これ、つけてナメナメしてイイ?」
ついにハチミツ登場である。
彼女、ちょっと照れ笑い・・・。
「イイでしょ?」
「・・・」照れ笑いを浮かべながら
恥ずかしそうに、目をそらしつつ無言でうなずく彼女。
横にさせながら、
「甘くてすごく美味しくなった○○○のワレメを、
たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」
期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら
横を向いてまぶたを閉じる彼女。

指に少しだけハチミツをつけ、栗につけて
ペロッッ!!
さらにオマムコーにも・・・。
アナに入れると、愛液といっしょになって
よくわかんなくなるし、愛液は愛液で、
あとで楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど
何となく好きなので)、
ワレメのまわりの、すこし盛り上がった部分に指で塗って
ていねいにペロペロッ!!
「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」
おいしい味がついたせいで、無意識にクンニに熱がはいったのか、
すごく感じてる彼女。ヌメヌメしたものがあふれて、
お尻の穴まで垂れてきている。

「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」
「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」
「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」
「どうしてほしいの、ちゃんと言ってみて」
「んんーっ・・・ヌメヌメしたのがっ・・・
溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」
「どこに?」
「あぁぁん・・・○○○のワレメにぃ・・・
ヌルヌルのワレメにティンティン挿れてぇー!!!」
もうハァハァいいながら懇願する彼女。いよいよ挿入の時である。

横になっていた彼女を突然「お姫様ダッコ」で抱え上げる俺。
ベッドの端に立たせて
「・・・えっ・・・まさか・・・?」という
期待と不安が入り交じった表情で俺をみる彼女。
後ろをむかせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、
上半身をむこうにたおす。お尻を引っ張りあげ、
すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、
ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。
「あぁんっ・・・。やだぁぁ・・・気持ち・・・・・イイッ!」
「挿れるよ・・・。挿れていいね・・・」
「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・かきまわしてぇっ!!」
「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにティンティンをオマムコーのなかへゆっくりと挿れていく。
「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」
「おおきくて感じる?俺も○○○のワレメのなか、すごく気持ちいいよ・・・」
注)ぼくのはそんなに大きくありません。
そして七割ほどなかに挿れたら、そこで止め、今回の目的、「ローリング」へ!!!
彼女の腰とお尻のあいだあたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻でマルを描くようにグルングルン!!
ティンポで膣壁を強くなぞるように!!
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う"ぅ"ーっ」
…前回の、「後ろ反り騎乗位」の時と同じような、野性的なあえぎ声がはじまった。
「う"ぅ"ぅ"ー・・・うぐぅぅ・・・あ"ぅ"っっ!あぁぁぁー!!」
円運動だけでなく、ひざの屈伸を利用して腰を上下に動かす!
(コレヤってるとこ、客観的に見たら可笑しいんだろうなぁ・・・)
膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。
「あ"ぅ"っ、ぉ"あ"ぁ"ー・・・、あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!」
あえぎが大きくなる。

「あ"ぁ"ぁ"ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」
あえぎ声が、まさに獣の声になってきた
「う"ぐぅ"っ、う"っ、う"っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」
突然、あえぎ声が急速に小さくなっていった。マズい、逝ったらしい。
円運動のペースを少しずつ落としていく。俺は逝かなかったが、とりあえずティンポを抜く。
ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。まただ。また意識がもうろうとしている。
しばらく待って、声をかける。
「○○○、大丈夫?」
「・・・」まぶたをあけ、目だけで反応する。
「・・・すごかった・・・いっぱいかきまわされて・・・
頭ンなかが真っ白に・・・」
少々乱暴な攻め方だったが、逝ってくれたようだ。

これでひとまずニ発目終了(出してないけど・・・)

今日の嫁

ニッケル水素充電池っていうのはすごい。
ローターに入れると、威力倍増なんてもんじゃない。
嫁を競泳用水着に着替えさせて、
髪の毛ポニーテールにして、眼鏡もかけてもらって。
さっそく試してみた。
ポニーと眼鏡はともかく、競泳水着は重要。
いつも通りにしてて、途中でいつものローターを取り出す。
水着なのでローターを挟んでしまえばもう落ちない。
ローターのスイッチを入れる。
最弱に設定したけど、電池のせいでいきなり強並みに振動する。
彼女は「いきなり...」なんて言ってるけど、
ホントはまだ弱なんだよね。
手でいろいろ位置を変えてやると、とりあえず1回イッた。
イッたときにさらにぐりぐりしてやると、逃げようとする。
両手を押さえ付けて、体を重ねて動けないようにする。

何しろ水着を着ているから、いくら暴れてもローターはそのまんま。
ヒザでローターを押し付けてやるともう一度イッた。
しばらくヒザでいろいろやるけど、
ちょっと反応が鈍くなってきたみたいなので、
ローターを中に設定。
でも威力はいつもと違って大強みたいな。
「ぎー」とか叫んで、ちょっと暴れる。
「気持ちいい?」って聞くと「ぐうう...」って答えるから、
まあ、いいんだろ。
ひざでぐりぐりしたり、手でいろいろ角度を変え始めると、
腰を浮かせてイキ始めた。
股間の布地の横から、前からも後ろからも手を入れて、
より気持ちいい位置を追求する。
続けて何度もイク姿をながめるのは、とてもHで興奮する。
お尻の穴に指を入れていると、イクときにビクビクと締め付けてくる。

何度イッたのかわからないけど、
そのうち「ダメ」「止めて」とか言い始めた。
ひざの上に生温かいものが流れてきて、失禁したことがわかった。
でも、シーツの上にはタオルケットを敷いてあるし、
水着だから濡れても大丈夫。
そのままローターを強に設定。
今までで最強の振動に変わると、嫁はまた「ぎー」という声を上げた。
ローターは、普通のピンクローターのクセに「ぶぉんぶぉん」うなっている。
また失禁が始まったのか、
ローターの振動で「じゅびじゅび」という音もする。
「もうちょっとがんばれ」と声をかけて、
さらに責め続ける。
責めを止めるつもりか、時々、手が伸びてくるが、
さっぱり力が入らないらしい。
そもそもローターは布地の中だから、簡単に取れないよ。

それでもしばらくすると、反応が鈍くなってきた。
いったん中断。
嫁は肩で息をしながら、ぜいぜい言ってる。
顔が涙目になっているので、キスでごまかす。
タオルケットをごみ箱に入れて、別のタオルケットを敷き直す。
そしてあそこを少しなめてやると、
びっくりしたような反応があった。
さっきまでの振動に慣れて、反応なんてないと思っていたのに意外だね。
手付かずの中も指を入れるといい感じ。
舌でしばらくクールダウンしたところで、布地をずらして挿入。
すぐにいい声を出し始め、30秒もしないうちにイッてしまったばかりか、
そのままいい感じの声を続けてまたイッた。
それからは、喘ぎ声だけであと一息という感じだ。
布地をずらして、再び、ローター挟む。
嫁は「もうダメ。もうイケないの。」と言うが、

何でローターをはさんだときに言うんだよ。
無視してローターのスイッチを入れ、
弱に設定するが、ちんちんにもかなりの振動がある。
ちんちんには布地越しの振動だが、
嫁は直の振動に耐えていることになる。
私が腰を動かす必要はほとんどない。
ゆっくり突いて、押し付けたままじっとしていると、
そのままイッてしまった。
ここでローターを強に設定。
「気持ちいい?」と聞きながら、腰を動かす。
突くたびに「がー」とか「ぎー」という、
わけのわからない言葉を叫びながら何度かイッている。
ちんちんにもかなりの振動がきて、
自分もイキそうになるので、押し付けたりぐりぐりする。
しばらくそのままにしていたが、

どうにも気持ちがいいので、
ローターの電源を切って、ちんちんを抜いた。
嫁はぜいぜい息をしながらぐったりしている。
「今、イカせないとまた続くからな」と言うと、
オレの顔をまたいで、太ももで顔を挟んでくれる。
その体勢でちんちんを口に含むと、喉まで簡単に入る。
頭を押さえて喉に出した。
道具に頼っているが、今年一番のプレイだった。

ツレの彼女と留守番中に


高校の時
中学からのツレん家へ、遊びに行った
そいつはワンルームで一人暮らし
二つ下のツレの彼女が部屋に遊びに来てた
三人でダベってたら、ツレがバイトに行くと言い出した

ツレ・「もう、バイト行かなアカンわ」
ワシ・「マジ?、んなら帰ろか」
ツレ・「せやなあ、悪いけど」
彼女・「私は?」
ツレ・「おってエエよ」
彼女・「一人やったら寂しいから一緒に留守番しててもエエ?」
ワシ・「イヤイヤ、帰るて」
彼女・「それやったら私も帰る」
ツレ・「そうやなあ、、、おってくれへん?」
彼女・「なあ、エエやろ?」
ワシ・「何時に帰ってくるん?」
ツレ・「大体9時ぐらい」
ワシ・「んげ!まだ5時間あるやん」
彼女・「エエやん、、、な?」
ワシ・「んなら、、、待っとくけど」
ツレ・「おし、頼むわ、、行ってくる」
ワシ・「寄り道せんと帰ってこいよ」
彼女・「行ってらっしゃーい」
ってことで、二人きりに・・・

ワンルームで部屋にあるものと言えばベッドとコタツぐらい
後は簡単な炊事場とユニットバスやった
ツレが出かけてしばらくすると、彼女がトイレに行った
トイレは風呂と一体になってるヤツで、扉のすぐ向こうが便器になってた
部屋とユニットバスとの区切りは曇りガラスのドアだけ
ワシは部屋のなかでコタツに入ってマンガ読んでた

彼女がトイレに入って中の電気をつけたら、その姿が写ってた
彼女がこちら側に向かって立ってる
あっ、便器の蓋を上げた
ジーパンのベルトをカチャカチャはずしてる
このへんから、ちょっとドキドキしてきた

ジーパンの一番上のボタンがはずれた
チャックが「ジイーッ」って音と共におろされていく
ジーパンがスルっと下ろされた
スレンダーな腰回りのシルエットがドアごしに映ってる
きれいやなあ・・・
下着は薄いブルーやった
さらに、パンツに指がかかって・・・
スルっとひざあたりまで下ろされた
あかん、、
見たらあかん、、
って思いから、ここで下を向いてしまった
ああ、見たい
でも、ツレの彼女やし
頭からさっきのシルエットが離れない
すでにチンポはギンギンやし

と・・・
チョロチョロ・・・
と、おしっこの音が聞こえてきた
おもわず顔を上げてドアをみた
チョロチョロ・・
音はまだ続いてる
中の彼女は下を向いていたみたいやけど、不意に顔をあげた
まさか、中から見えてはいないやろうけど、
中の彼女がニッコリしたように思えた
音が止まり、
トイレットペーパーの巻きとる音
右手にトイレットペーパーを持ち、何回も丹念に股間を拭いている
ジャーーー
トイレの水を流す音が聞こえ
彼女が立ちあがろうとしている
このあたりは下を向くどころか、ドアの向こうの姿を凝視していた
彼女は勿体をつけるようになかなか立ちあがらない
立ちあがれば、あの綺麗なシルエットを、下着なしのシルエットを見れる
そういう思いで頭の中はいっぱいやった

彼女がすっと立ちあがる
さっき、薄いブルーだった場所が、肌色になっていて、、
その中心に、微かに黒い場所があった
すぐに下着が引き上げられ、薄いにブルーに戻ってしまったが、確かに黒い影がみえた
ジーパンが引き上げられベルトが元通りしめられると、電気が消え、彼女が出てきた
こっちは下を向いたまま顔を上げられない
彼女の視線を横顔に感じたが、マンガに夢中になってるふりして下を見てた

彼女がコタツの横にくると
「なんか、寒いなあ」
って言って、コタツの温度を上げたようだ
こっちは頭の中はさっきの姿が離れないし、チンポはギンギンやし
寒いどころか暑いぐらい
それでも、そんなことは悟られないように
「そうやなあ・・・」
と答えた

二人の間に無言の状態がつづき・・・
彼女がいきなり「見てたやろ?」って言った
とにかくドキドキして、ビックリしたけど
平静を装って「いいや、なんのこと?」ってとぼけた
「まあ、エエけど」彼女はクスっと笑いながら言った
「ああ、なんか今度は暑くなってきたわ」
彼女は笑いながらトレーナーをぬぎだした
「おいおい、いままで寒いって言うてたやん」
「でも、暑くなったんやもん」
「まあ、エエけど、、好きにしい」
ほんとはコタツを消すことが出来てよかった
ヒザの裏とか、汗でじっとりしてたから
彼女はトレーナーを脱ぐとTシャツ姿になった
体つきはスレンダーで身長も高いほうじゃないから、Tシャツは少し大きいみたいやった

コタツに入って、ベッドに寄りかかって、同じようにマンガを見ていたけど
姿勢をかえて前かがみになった瞬間に見えた
大きくはないが、きれいな曲線を描いている乳房が・・・
彼女はノーブラだった
Tシャツの脇のしたの隙間から、乳房の形がみえた
手のひらにすっぽり収まりそうなほど、可愛い大きさ
まだ、少し硬そうな・・・・
今度はドアごしじゃなく、直接
それも、30cmほどの近距離で

少し落ち着いていたチンポはまたウズウズ頭を上げてくる
その気で見れば、Tシャツに乳首の形もうっすら映ってる
さりげなく、頭の位置をかえ、クビの間からも見ようとしたが乳首は見えない
わきの下からも、乳房のふくらみは見えるけど、その先端を見ることができない・・・・
中途半端に乳房のふくらみだけ見せられて、イライラした
このあたりになると、頭の中から「ツレの彼女やから悪い」って思いが消えてくる
なんとかして、乳首を見たい・・・
乳房の先を見たい・・・

そのとき、コタツの上にタバコがあった
しかも、彼女の向こう側に
「悪い、タバコ取ってくれる?」
彼女は「自分で取ればエエのに・・・」って不思議そうな顔をしながら
左手をのばしてとってくれた
見えなかった・・・・
・・・・・
甘かった
体を伸ばしたから、わきの下との隙間が却って狭くなってしまって、全然ダメだった
「ありがと」
たばこに火をつけてくわえ、何気なく彼女の方に目をやると、
見えた
乳房の先端に薄いピンク色で、まだ小さな乳首が
完全な乳首の形になっていない、半分陥没乳首みたいな感じやった
タバコを取るために体をのばしたから、Tシャツがのびて、脇の下の隙間が大きくなったみたい
彼女はマンガに夢中になってる
こんどは、じっくり乳首を見た
30cmほどの近距離で
他のマンガを取るふりして、少し下から見ると右側の乳房もわきの下から見えた
隙間から手をいれて、触りたい思いを必死で押さえた
彼女とはもう目をあわせられない
ひたすらマンガを読んでるふりをしてた

あんまり、無言やし、態度もおかしかったんやとおもう
彼女が「どうかしたん?」
って聞いてきた
「んや、なんもない」
答えたものの声は半分震えるくらい興奮してるし
「なんか、おかしいやん?どうしたん?」
って問い詰められた
「おかしないっちゅうねん。普通やん」
すると彼女が僕の目を見つめながら
「なんか、顔アカイで」
「イヤイヤ、これで普通やし」
「ふーーん、そう?」
彼女は少し笑いながらマンガに目を戻した

「はあ、、やばかった。バレてたんやろか?」
どきどきしながらマンガに目を戻したら、不意にチンポをつかまれた
ぎゅーーって握ってくる
「おいおい」
ビックリして目を上げると、彼女が笑いながら言った
「普通やないやん、大きくなってるやん」
「いや、、それはお前・・・」
「私がどうしたん?」
「いや、どないしたやなくて・・・」
「私のこと嫌いなん?」
「嫌いやないけど、お前はツレの彼女やん」
「ふーーん、そんならツレの彼女の何をみて、こんなに大きくしてるん?」
「それは、、、」
「大きいなあ、、、だいぶ大きいわ」
彼女は言いながら、カチカチになったチンポをさすりつづける・・・

「ちょ、、ちょっと」
「イヤなん?」
「イヤとかじゃなくて、、、」
「エエやん、いてないし、、、それとも怖いん?」
「怖くはないけど、、、、」
「それやったらエエやん」
圧倒されてた。2才も下の中学二年生に・・・
頭のなかで「やりたい」「でも、、、」「もうエエやん」「向こうが誘ってるやん」
なんかがグルグルまわる

そうしてる間にジーパンのベルトがはずされた
一番上のボタンをはずそうとしている
彼女の顔はもう間近まで迫っている
ほおがうっすら赤く火照っていて、たまらなく可愛い
エ?と思った瞬間、、、、唇がかさなっていた
ベロが進入してくる
ゆっくりと、、、ねっとりと、、、
ジーパンはベルト、ボタンをはずされ、チャックが下ろされている
細い指がパンツの上からチンポをさする
下のほうから、先っぽの方まで・・・
「濡れてるよ」
いたずらっぽい顔で彼女が言った
すでにパンツはガマン汁でヌルヌルしている
恥ずかしい・・・・
という思いと、ヨシ!っという気持ちの踏ん切りをつけた
こっちから、唇をかさね、下を絡める
彼女は本当に中2?ってくらいキスが上手い

右手をゆっくり乳房にもって行く
まだ、少し硬い膨らみに右手があたり、彼女がやさしく微笑んだ
「ほら。。。したいんでしょ?」
さっきと違って、乳首が立っている
小さい乳房の頂点で乳首が存在をあらわにしている
人差し指と親指で、やさしくつまみ、コリコリした感触を楽しんだ
「ふう・・・」
彼女は目を閉じてうっとりした顔になっている

彼女の右手はいよいよ直接チンポを触りにきた
ジーパンで少しきついサイズのため、彼女は手を動かしにくいようだ
脱がせたそうにしていたので、腰を少し浮かせる
ヒザのあたりまで、ズボンを下げると、彼女はいよいよ大胆に触り出した
そのままキスした
彼女は中2
やっぱり、なれていないのだろう
チンポをきつくしごいている
「ちょっと痛いわ」
やさしく言うと
「ごめん・・・」
って、下をむいた
そのまま横にきて、こんどは脱がせにきた
されるがままに脱がされると、チンポはギンギン
「なんかピクピクしてるう」
上目づかいにそう言うと、やさしく舐めてきた
根元からカリのうらまでネットリと
カリのうらを何回もやさしく舐めてくれた
左手はいつのまにか、玉を触っている
左手で玉をやさしく触られながらチンポを舐められてると、早くもイキそうに

「ちょっと待って」
「どうしたん?」
「いや、、ちょっとまって」
まさか、イキそうだなんて言えなかった
「電気は?」
「ん?」
「電気は消さなくてイイ?」
「ん、いっぱい見て貰いたいから明るい方がいい。。。」
恥ずかしそうに、でも、大胆になってる彼女をみて、興奮した
Tシャツをぬがせた
ヒジがひっかかってなかなか脱げない・・・
そうしてる間も、彼女の左手は、チンポと玉をやさしく触りつづけている
脱がせてみると、おっぱいが小さくて可愛い
ちょうど、手のひらにすっぽり収まるぐらいの大きさ
こんどはワシが彼女の胸に顔を近づけ、乳房の回りからゆっくり舐めはじめた
「ん、、んん、、」
だんだんと舌が乳首に近づくと、彼女も感じているようだ
右の乳首も立ってきて、すこし固くなってきた

「脱がせて・・・」
彼女が耳元でささやく
立ち上がった彼女の足元にひざまずき、ジーパンを脱がせる
カチャカチャいう音が妙に響く
さっき、曇りガラス越しに見た、薄いパンツがあらわれた
パンツの上側には小さいレース模様がついていた
「これは、自分で買ったのかな?、、、もしかしてツレが?」
ふと、ツレの顔が頭に浮かんだ

そんな事を考えながら脱がせる手が止まっていると、
「ねえ。。」
彼女が催促する
パンツのふちに指をかけ、ゆっくりおろす
彼女が脱がせやすいように、腰を動かしてくれる
パンツはゆっくり、ヒザを通り過ぎ、足首で止まった
彼女の毛は薄かった
恥骨のあたりに、少しあるだけで、そこから下は生えていない
当然、割れ目はまるみえだった
ここで、またまたツレのことなど頭の中から、すっかり消えてしまった

そっと、薄い毛のあたりにキスをする
独特の女の匂いが鼻をかすめる
彼女はワシの頭をつかみ、下を向きながら目をつぶっていた
「見て欲しい、なんてイイながら恥ずかしいんやな?」
彼女のその姿をみて、いとおしく感じた
右手で彼女のお尻を触りながら、股間に近づけていく
プリプリしたお尻の感触がここちいい
ビテイ骨あたりまで、進んでから、そのまま下に指をすべらせる
指先がしっとり濡れてくる
なおも、指先を下に進めると、すでにヌルヌルになっていた
後ろから、指で触りながら、前では口を少しづつ下げて行った
女の匂いがいっそう濃くなっていく
彼女は両足を閉じたままだったので、少し足を開かせた
彼女の大事なところが見えた
毛が薄く、ほとんど無いので、部屋が明るいこともあり丸見えだった
当時はワシも高校生
こんなにマジマジと明るいところで見たことが無かったので、興奮した
クリトリスは小さく、ほとんど皮を被っている
ビラビラも小さくキュっとしまっているため、ほとんど1本のスジになっていた

さらに彼女に足を開かせ、顔を近づけようとした時、彼女は急にしゃがんでしまった
「ハズカシイ、、」
「見て欲しいんちゃうん?」
「見て欲しい、、、けど、はずかしいの、、あほ」
「ん?」
判ったような、わからんような・・・
「立って」
「ん?ワシ?」
「そう、立って」
今度はワシが彼女のまえで立ちあがった
彼女はいとおしそうにチンポをさすり始めた
そして、玉からゆっくり舐めはじめた
今度は彼女の舐めてる様子が上から良くみえた
しばらく、舐めまわしていたが、先の方を舌の先でつついたあと、カリの
あたりから、口に含んでいった
ゆっくり動かしては、いちど出してカリの裏を舌先でチロチロする

気持ち良かった



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