萌え体験談

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彼女

退職する職場の同僚と・・・

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、
会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
その同僚は会社のある男と結婚した上、妊娠している(できちゃった婚)ことから、
近々退職することが決まっていました。

立ち話をしていて、妊娠していることから、おっぱいがかなり張っているのに
服の上からでも気づき、もうすぐママになるんだな?と思い、話を終えた後はデスクに戻りました。
その同僚とは今まで、男女の関係を持ったりしたことはなく、話をよくするだけの関係でした。
同僚は体系は少しぽっちゃりで、私より3歳年下。顔は比較的かわいい方で、会社でも男からは人気がありました。

しばらくして、デスクに戻ったとき、妙にムラムラし、妻ともケンカしていたこともあり、
冗談で、同僚に「乳でかくなってきてないか?」とメールを送りました。
基本的にその同僚はノリが悪くないのはわかっていたので、同僚からはすぐに、
「もう7ヵ月目だからね?」と返ってきたので、私はここは思い切って半分、ふざけ半分で、
「じゃあ乳飲ませて」と送り返したら、同僚は「仕方ないからいいよ。飲ませてあげる。」との回答が・・・。

「これは!」と思い、「本当に飲ませて!」と送ったら、同僚は「私は一度帰るから、奥さんが大丈夫ならメールして。」
とのこと。私は仕事を片付け、車に乗り込み早速同僚にどこで会うかメールを送りました。
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったので、ドキドキしながら車を走らせました。

場所は彼女の家の近くの道の駅。私の方が早く着いたので待っていると、彼女もやってきました。
車を並列にし、私の車の後部座席に移り、彼女も乗り込んできました。

彼女は旦那には適当に用を言って出てきたと。
少し他愛もない話をしていましたが、私は盛り上がってきたので、彼女に「胸触ってみてもいい?」と聞いたら、
「いいよ。」と言ったので、ゆっくりシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外して、そーっとブラを持ち上げると、
そこには妊娠して大きく張った巨大な乳房が現れました。
乳輪、乳首も大きくなっており、興奮しました。普段彼女の胸はそこまで大きいとは思っていなかったので、
「カップいくつ?」と聞くと、「普通のときでもFあるし、今は張っているからGカップあるよ。」と彼女は答えました。
それを聞いて更に興奮してきたので、早速Gカップもある巨大なおっぱいを下から揉むように触ると柔らかく、温かかったです。
こんなに大きいおっぱいを触ったのは後にも先にも彼女しかいません。
しばらく、おっぱいを触るのを堪能して、「舐めてもいい?」と聞くと、彼女が頷いたので、
彼女の大きな乳首に吸い付きました。

今まで全く男女の関係を持たなかったのに、急展開したことに対しても興奮をし、乳首をひたすら舐めまくって、
吸いついていました。しばらくすると、彼女は「あぁ?っ!」と声を上げ、彼女にディープキスをしました。
舌を絡めるのと、乳首を吸うのを交互にしていると、自分のペニスもそそり勃ってきたので、
彼女に「入れたい。」と言いましたが、彼女は「出産前だし、怖いから今はダメ。。。」と断られたので、
私も諦め、彼女の手を自分の股間に押しつけました。彼女は抵抗することなく、股間を触るどころか、パンツの中に
手を入れて、しごいてきました。
私は自分のパンツを脱ぐのを少し手伝い、彼女の顔の前にペニスを露わにすると、彼女は優しくペニスを咥えてくれました。
その瞬間、何とも言えぬ温かさがペニスを包み、快楽に向かいました。
こんなにフェラチオがうまいのは初めてと言うくらい、彼女テクニックは素晴らしく、しばらく舐めてもらいました。
段々イキたくなってきたので、彼女にそれを伝えると、彼女はフェラをしながら、ペニスをしごいてくれました。
さらに気持ち良くなって、彼女がしごくスピードを緩めず、ひたすら口と手を動かしていると、
射精感が込み上げてきたので、彼女に「イキたいから口に出してもいい?」と聞くと、彼女はコクリと頷き、
その瞬間彼女の口の中に精液をぶちまけました。

ドクドク出てきたので、彼女は精液を飲み、綺麗に私のペニスを舐め上げてくれました。
私もホッとしたので、しばらく話をし、「今日はありがとう!」と伝え、お互い帰りました。

次の日はお互いいつもと変わらず、挨拶を交わし、話をして前日のことが嘘だったようにも思えました。
数日後、彼女は有給消化をして、退職し、現在は一児の母となっています。

その後、一度会いましたが、今ではお互いごく稀にメールのやり取りをする程度です。
あの日のシチュエーションを思い出すと、今でも興奮しますし、いい思い出だったな?と思います。

OLをすべて思いのままに

僕は、とある企業の警備員をしております。
仕事柄どんな場所にも出入り可能です。前々から目をつけていた20代半ばのOLがおります。
スタイルに顔立ちにいつも股間がモズムズします。
ある日女子更衣室に盗撮カメラをしかけました。もちろんそのOLのロッカーが映るようにです。
カメラは天井裏にしかけました。充電式で数十時間は連続撮影可能です。(前職が電気関係でしたので設置は簡単でした)
はじめは着替えの様子を楽しみオナニーに明け暮れていました。もちろん着替えの際に伝線ストなどをごみ箱へ捨てた際には
頂いて履いたり、嗅いだり、巻きつけたりで相当数抜きました。
やはりだんだんエスカレートしてきてしまい次はロッカー内への悪戯となりました。
私服スカート裏に射精したり、歯ブラシで亀頭をこすったり、化粧品容器内に持ち込み精子を入れたり変態を丸出しです。
着替えシーンはパンストの脱ぎ履きからたまにアフター5様にパンティの脱ぎ履きも映ることもあり誰が見て必ず抜ける
程です。彼氏がいることは前からわかっていましたが、僕自身の抜きの対象者には変わりありません。
ひょんなことでロッカー内にバックを置いていた時がありなななんと鍵や免許証などありましたから即合鍵を作成し、又
住所も控えました。
事前に部屋を調べるとオートロックなしの単身者向けアパートでした。運よく入口も結構死角があり侵入にはもってこいです。
相当事前からレイプ計画です。彼氏が部屋に入り込むのか、何時くらいに帰宅するのかなど詳細に調べ上げました。
そしていよいよ
予め部屋に侵入し色々と楽しみました。
まずタンスから下着を拝借。(パンティ、ブラ、パンスト、キャミソール)もちろん洗濯前の脱ぎすてパンティーにブラに
パンストはかなりの激臭が有り後でも長期間おかずに使用出来そうです。
深夜まで明かりを消し帰りを待っていると、音がしたのでカーテンの隙間から外を見ると、車が止まり彼女が帰ってきました。彼氏に送ってもらったようです。廊下にヒールの音がしたのでこっそり陰に隠れ、ガチャットドアが開きリビングに入ってきました。僕はリビング横の彼女の寝室に潜んでいました。
おそらくそこで着替えをすると思っていたからです。
水を一杯飲んでいよいよ近づいてきました。
まずは目だし帽をかぶりました。そしてふすまを開けるなりいきなり僕は用意していたナイフを彼女につきつけ、おとなしくしろ、騒がなければ殺さないと強めの口調で言いました。
彼女は恐怖のあまり放心状態に陥りお金ですかと尋ねてきた。
俺は目的が射精しかないため一発射精出来ればいいんだよと言い放ちました。
彼女は早く事が終わってくれるのを待つかのように、抵抗する力もなくあっさりわかりましたと首を縦に振りました。
僕はまずは上着とスカートを脱げと指示し彼女はゆっくりスーツのジャケットを脱ぎ続いたブラウスに手を掛けボタンを外していきベージュのキャミソールにピンク色のブラジャーが顔を出しました。
その後タイトスカートも脱ぐとブラとお揃いのマン毛が透ける程度のレースのテカテカパンティーがパンスト越しに見えました。
そのままベットに座らせました。僕もズボンの中でかなりペニスが脈打ってきたので、彼女に俺のズボンを下ろさせパンツの上から一物の形がわかる様に唾液まみれにしゃぶらせました。パンツには我慢汁も浮き出るくらい大興奮です。
そのままパンツを下ろさせ今度は生フェラをさせます。唾液を多く出せと指示し口の横から唾液がこぼれ落ちるくらい激しいディープフェラゆっくり膣に入っているかのようなスローフェラなど自分の思いのまま堪能しました。
射精感に陥ったので彼女をベットに倒し今度は僕が憧れのOLを楽しむ時間がやってきました。キャミソールを肩ひもから脱がせブラの上から匂いを嗅いだり揉みほぐしたりまるでアダルトビデオのレイプシーンににたことをやっておりました。
パンスト越しにパンティをこすったりパンストの感触を味わったり脱がすまでに相当楽しみました。パンティの中に指を侵入させマン毛をかき分けマンコ付近へ移動させるとヌルット暖かい体液に触れ挿入準備可能な状態になっておりました。やはり心と
体の反応のギャップはすごいなと感動です。
下着を脱がせ足に絡ませいよいよ挿入です。亀頭をマンコに上下数回擦りつけマン汁で濡れわたった所でゆっくり侵入させました。入口がかなりきつめで数回出し入れしただけで亀頭に引っ掛かり早漏の人ならミコスリ半レベルです。ピストン中ディープキスに耳舐め、髪の匂い嗅ぎ、おっぱいへのしゃぶりなど女を堪能し高速低速ピストン運動を繰り返し5分程度連続で腰を振った所でわざと中に生出ししました。
彼女は安全日だったらしく安心しておりました。
別れ際通報を恐れガムテープで軽く縛り上げ逃走しました。
そのあとはばれるのが怖く一切盗撮等もやめ普通にしております。しかし本当気持ちよかったなぁ。

香奈(2)?他の男とお風呂場で?

こないだ書いた話から2,3週間ぐらい後(うろ覚えだけどそんぐらいだったと思う…)。
Hを混ぜて3人でした夜以降は、特にこのメンバーで会うことはなかった。
俺とHは普通に遊んでいたが、香奈はあの日のことを思い出すとやっぱり恥ずかしいらしく
Hと顔を会わせられないとのこと…。

土曜の夜、香奈と飲みにいき、そのままうちに泊めることになった。
家に帰ってからやることをやり、もう寝ようかって時に電話が…
相手はHで、終電を逃してしまったからうちに泊めてほしいとのことだった。
俺も酔っ払ってしまっていて正直かなり面倒だったが
さすがにHを見捨てるわけにもいかず、とりあえず駅まで迎えにいった。

家に着くと香奈がいるのを見て、
「ご、ごめん。邪魔しちゃった…?」とHが平謝り。
その後3人で酒を飲んで夜中まで話していたのだが、このメンバーで話していると
ついこの間のことを思い出してしまい、次第に変な考えが頭をよぎりはじめた。

しばらくして、寝る前にHがシャワー浴びたいと言ったのだが
この頃には俺もすっかり気分が高まってしまっていて
「香奈貸してあげよっかぁ?」となんのためらいもなくHに提案してしまった…
いきなりのことで動揺する香奈を見て、Hも気を使ったらしく
「いいよ、一人で入れるよw」と一言。
しかし俺の興奮はもうおさまるはずもなく
「いいから連れてけって、香奈、Hの身体洗ってあげな」と香奈を説得した。
なかなか言うことを聞かなかったので、Hの見てる前で香奈のシャツをめくりあげ、
前回同様乳首をいじると、「やだ…」と言いながらも身体を震わせて感じている。
結局、これを見ていたHが香奈以上に興奮してしまったらしく、
半ば強引に香奈を連れていってしまった。

2人が風呂場に入ってからは、ずっとシャワーの音がしていたため
何を話しているのかはよく聞き取れなかったが、
自分の彼女が裸で他の男とシャワーを浴びていると考えるだけで俺の興奮も物凄いものになっていた。
結局我慢できなくなり、こっそりその場に近づき曇りガラス越しに二人の影を覗くことに。

風呂場の前に行くと、明らかにHと香奈の顔がくっついているのが分かった。
おそらくディープキスをしているのだろう。
お互いに向き合って座り、香奈がHの身体に腕を回して抱き合っている格好だ。
しばらくするとHの顔が香奈の胸のあたりに移動し、
「ん…」という香奈の声が漏れた。
乳首を舐められているのだろうが、香奈のこの声はしばらくやまず、
このままほっておいたら香奈はどんなことをしてしまうのだろう、
と想像したら、それだけで俺もイキそうになってしまった。

俺がいることがバレて、二人の行為が中断してしまってもつまらないので
俺は居間に戻り、二人が帰ってくるのをまった。
いつのまにかシャワーの音はやみ、時おり香奈の声が漏れている。
「ん…ん」「気持ちいいよぉ…」等の声が聞こえ
それを聞きながら俺は一人でイってしまっていた。

その後20分程度でまずHがでてきて、その後香奈がバスタオル姿で俺の横に座った。
「香奈何してたの?」と意地悪く聞くと、恥ずかしそうに「しらない」と一言。
風呂場での詳しいことは翌日香奈にじっくり聞こうと思ったので
その晩は大人しく寝ることにした。

結局Hは始発で帰り、俺は香奈に昨日風呂で何があったのか問い詰めた。
香奈はもじもじしながら昨晩のいきさつを話してくれた。

二人で風呂場にいくと、まず香奈は俺に言われた通り
Hの身体を洗ってあげていたらしい。
最初は恥ずかしくて、なんでまたこんなことになっちゃったんだろう…
という感じだったみたいだ。
その後Hが香奈の方を向き、手であそこを触りながら突然ディープキス。
「彼氏の部屋で他の男とこんなことしてる」と考えたら香奈も一気に興奮してしまったらしく
前回同様、自分からHの肩に手を回し、抱きつく格好で舌を絡めてしまっていたという。

そのまま首筋や乳首を舐められ、その後フェラを頼まれ、口をHの股間に。
しばらくHのモノを舐めていたら、風呂の壁に手を付くように指示され
そのままバックで挿入されたという。
いれられてる時、香奈も気持ち良すぎて声をおさえることができなかったらしい。
俺が聞いた香奈の声はこの時のものだったようだ。

しばらく腰を動かした後、イキそうになったHは香奈を自分の前に座らせ
「出すよ」と一言。
香奈が頷くとすぐに精液が香奈の顔に発射されたらしい。
今回もかなりの量が出たらしく、
香奈はまた精液だらけの顔にされてしまったようだ。

「H君いっぱい出すんだもん…。でも、ちょっと苦しかったけど嫌じゃなかった…」
という香奈の言葉を聞いて俺も我慢ができなくなってしまい、
結局そのまま二人でまたセックスになだれ込んでしまった。

と、まあHとの話しはここまでです。
他の話もリクがあったら書きますね。

香奈(1)?友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もう?

2ちゃんでいろいろなHネタを見てたいら、
いつのまにか俺もそういったことに興味を持ってしまっていた。
とくにこのスレは好きだったんで、自分の彼女が他の男とやってるとこを想像しては興奮するようになっていた。
彼女は都内の大学生で、サークルにも入っておらず普段もそんなに遊んでる子ではない。
いきなり俺が他の男との浮気なんて勧めたらひいてしまうことは確実だった。

俺としては「妻を他人に」っていうこのスレタイの通り
他の男に彼女を任せてしまってもよかったのだが
彼女の性格を考えるとやはりそれは無理そう。
そこで、友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もうという計画を立てたのだ。
俺としても彼女が乱れる姿を見たかったし
まあこれでいいかという感じだった。

計画はこう。
まず俺の中学生時代の友人Hを家に呼ぶ(ちなみに俺は一人暮し)。
その後彼女に、会いたいからおいで系のメールをし、
うちに来たところをそのままヤッてしまおうというものだった。
今思うと計画もくそもない、ただの突発的な行動みたいだ…orz
自分の頭の悪さを呪う。

計画はHと共に練ったのだが、この段階で彼は既にやる気マンマンだった。
一応「本番ですぐ終わったらつまんないからしばらくは自分で抜くの我慢してよ」とは言っておいた。
言うことを聞いてくれることを切に願う…

決行当日。
Hを家に呼び、酒やゴム、なわとび(縛る用道具として)等を買いにいく。
ドンキホーテは思ったほど安くなくてなんだかがかーりでした。

夕方、準備が整ったので彼女にメール。
俺「今暇?うちおいでよ。呑まない?」
彼女が家で暇してるのは事前に確認ずみだったので、安心して返事を待った。
その後10分ぐらいして返信が。
彼女「暇だよー。行っていいの?ならいくー。」
俺とHガッツポーズ。ドキドキしながら彼女の到着をまつ。

30分後、ようやく彼女が到着。
ちなみに彼女の名前は香奈とします。
Hと香奈は以前にも何度か会ったことがあり、
Hがいることに特に不信感は感じなかったようで、
俺「さっき買い物いった時にたまたまHに会ったんだ。別に3人でもいいよね?」
香奈「うん、全然いいよ。早く呑もうよ。」
という感じで、すんなりと3人での飲みが始まった。

一時間ぐらい経過し、俺とHは目で「そろそろ…」の合図をした。
香奈もかなり酔ってるし、タイミング的にはばっちりだったと思う。
まずHがトイレへ。
すかさず俺が香奈の服の中に手を入れて、
「なんかしたくなっちゃったんだけど」と呟いた。
香奈は「H君いるのにできるわけないでしょ」
と言っていたが、俺が乳首をいじってたせいもあって、声になっていない。
パンツに手をまわしたら案の定濡れてるし、
俺はこの段階で「いける」と確信した。

しばらく香奈にキスをしながら手マンを続けていたらHが部屋に帰ってきた。
香奈もそのことに気づき、とっさに俺の手をどけたのだが、
俺は彼女を押し倒しそのままディープキス。
「ちょっ…H君いるのに何してるの?」
と本気で驚く香奈を見て、俺とHの興奮はかなり高まっていた。

俺「いいじゃん、もう我慢できないからさ、3人でしようよ。」と言うと
香奈は「無理だよ…恥ずかしいよ」と一応抵抗。
俺が体を離すと、今度はHが香奈に近づき、彼女にディープキスをした。香奈も身をよじって逃げようとしていたのだが、
男二人でがっちり頭を抑えていたので、ほとんどされるがままになっていた。
俺がHに「好きにしていいよ」というと、
Hは香奈の服をめくり、乳首を舐め始めた。
「やめて、やだよ…」といいながらも、時々我慢できずに声を漏らしてしまう香奈を見て
俺ももうおかしくなってしまっていた。

抑えつけていた手を離しても、もう香奈は抵抗する様子もなくなっている。
乳首をさんざん舐めた後、Hはもう一度香奈の口に舌を入れた。
しばらくは一方的に舐めているという感じだったのだが、しばらくすると香奈の方からも舌を出し
自分からHの肩に手を回してディープキスをし始めた。
酔っているとはいえ、彼女が自分から舌をだし
俺の友達に抱きつきながら唾液で口をぐちゃぐちゃにしている姿をみて
俺の興奮はもの凄いものになっていた。

香奈のパンツを脱がせ、舐めることなくまず俺が挿入。
正常位でしていたのだが、その間も香奈はHにディープキスをされ続けている。
Hが顔を離しパンツを脱ぐと、頼まれてもいないのに香奈がフェラを始めた。
その光景が俺には信じられず、興奮で頭がおかしくなりそうだった。
結局俺はそのままイってしまい、香奈とHがヤッてるのを横から見て楽しむことにした。

Hはしばらく香奈にフェラをさせていたのだが、おもむろに体位を変え、
「いれていい?」と一言。
香奈が小さく頷くのを確認すると、そのまま正常位で香奈に挿入を始めた。
二人とも腰を動かし、首筋や耳を舐めあっている。
香奈も完璧に興奮してしまっているらしく、自分からHの体を引き寄せ、Hの乳首を舐め始めた。
想像を超えた香奈の乱れ方に我慢ができなくなり、俺もベッドに戻ろうとしたのだが、
Hが「やば…いきそう」というのでとりあえずもう少し待つことにした。
俺がもともと顔射フェチだったこともあり、Hに香奈の顔に出すように言うと
Hは「いいの?」と、少し驚いていたようだった。

H「香奈ちゃん顔にかけていい?」
香奈「うん…いいよぉ…」
H「あぁ、イク…」

Hがそう言った次の瞬間、大量の精液が香奈の顔に垂れ流された。
約束通りこの日のためにオナニーを我慢していたらしく、その量も半端じゃなかった。
香奈の顔は精液だらけになり、まるで鼻水を垂れ流しているようだった。
二人ともベッドに倒れ込んでしまい、俺が近づくと、香奈が小さく痙攣している。
話を聞くと、顔射の直前にイカされてしまっていたらしい…。
俺が「香奈どうだった?」と聞くと、「気持ちよかった…」と小さい声で返事が返ってきた。

個人的にはもっと3人で楽しみたかったのだが、
Hはこの時かなり酔ってしまっていたらしく、そのまま眠り込んでしまったため、
その後は俺と香奈の二人で楽しむことに。
ついさっきまでの余韻があったためか二人とも異様に興奮してしまっていた。
しばらくはこういうことをやめられそうにないと思う。

多少スレ違いな部分もあるかもしれないけど、とりあえずこんな感じです。
他の男との話もあるので、また機会があったら書き込みますね。
支援さんくすでした。

俺に惚れてるセフレの本性を試してみる!

こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。

俺には2年前からセフレがいます。
そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。
見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。

きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。
いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。

しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。
そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!

その日はマジでアキナを犯しまくった!
あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!
帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。

俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。

俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。
でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。
俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。

日頃からアキナは
「私は一途だよ!」
「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」
とか言っていた。

俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。
そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!

てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!

そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。

普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。
アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!

ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。

アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。

しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。
でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。

ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」
アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」
ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」
ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」
アキナ:「今は無いですよー!」
ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」
アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」
ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」

ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・

ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」
アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」
アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」
ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」
アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」
ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」
アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」
ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」
ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」
アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
ユウヤ:「何が?」
アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」

つづく

病弱な小6の女の子を(2)

小6なのにクリトリスがピョコッと先端が出ていて
それに吸い付く。
「あぁぁあ!!やめてよぉ・・・ぐすっ・・・」
と泣き出す結衣ちゃん。
白のTシャツとキャミソールを捲くり上げて
初めて結衣ちゃんのオッパイと対面。

乳輪と乳首の色はサイコーにきれいでふくらみも
結構あり、少し硬めな揉み心地が新鮮でした。

自分の更衣室のスポーツバックに彼女用のローターが入っているので
それを持ってきて結衣ちゃんの
クリ攻めに入りました。

「こんなに結衣ちゃんクリが大きいなんてクラスの好きな男子を
思い浮かべて毎日ココをいじくってるんじゃないの?」

「そ、そんなことない!!」

「ほーら、でもコレ気持ちいいんでしょ?」
舌で結衣ちゃんのクリトリスを舐めあげると
プーンと猫のオシッコのようなキツイ香りが。
「あー、すごいクサイ。結衣ちゃんのオマ○コ。」

ローターをVの字を描くように下から押し上げて
結衣ちゃんを絶頂に向けて追い込む。

初めは「あっ、あんっ、あんっ」だった喘ぎ声が
次第に「あ゛っ、あ゛んっ、あ゛んっ」と声が
低く小6でありながら女の声になってゆく。

お母さんに買ってもらったと思われる白の綿のパンティ()。
あえてそのパンティをもう一度腰くらいまで上げて
うつ伏せにさせる。

「結衣ちゃんのお尻見ちゃおうかなー。さっきまだ見えてないからね。パンティ下ろして結衣ちゃんのお尻の穴見ちゃお。」
「ひっ!いっ、いやぁっ、下ろさないでっ!!やめてっ!」
「結衣ちゃんの肛門、どんな色?クサイのかなぁ??」
「ほんとヤダっ!!恥ずかしい!やめて!!いや、いやぁ!!ホント動けないんだから!!み、見ないで!!」
と過呼吸状態で手足は動かず、
だらーんとしたままなので結衣ちゃんはうつ伏せのまま上体と顔を起こして
「やめて、下ろさないで」と半泣きでこちらを見ながら懇願してくる。

結衣ちゃんのお尻は大きくてパンティが横にまのびしてるのと、
綿のパンティ自体が薄いので透けて結衣ちゃんのお尻の割れ目が見える。
透けて見えるのが逆に興奮。下ろせばスグそこに
見たかった結衣ちゃんのお尻の割れ目が、肛門が
ある・・・。
病気でカラダが動かず、自分のパンティを同意なく勝手に脱がされ、お尻の穴を男性に見られる屈辱・・・多感な小6の女の子にはキツイだろう。
「さぁ結衣ちゃんのこのパンティを下ろすと結衣ちゃんの肛門が見えちゃうぞ。」
「いやぁぁー!!やめて!!下ろさないでぇぇーー!!」
白のパンティをグイッと下ろした瞬間、結衣ちゃんが「いやぁっ!!わぁぁ?んっ、わぁぁぁー。わぁぁーーっ!!」
と人生が終わったかのように一気に泣き出してしまった。

恥ずかしがっていた結衣ちゃんのお尻の穴に鼻を近づけてニオイを嗅ぐ。
「スー、スゥー。うわぁ結衣ちゃんのお尻の穴乾いてるけどウンコくさいわぁ。結衣ちゃんのお尻の穴ってすごく茶色い穴だったんだねー。
()前したウンコがそのまま肛門に着いてるじゃないの?指いれちゃお。」
「わぁぁー・・・変態っ!!ひっ、ひどい・・・ひどいよぉ・・・もうやめてぇ・・・」

あこがれの結衣ちゃんのお尻の穴に左手の人指し指を奥まで挿入。
何回かピストンしてニオイを嗅ぐとキツイうんこ
臭が・・・。

「結衣ちゃんのお尻の穴クサイわ。
何食べたらこんなクサイニオイが出るの??」
「いっ、いやぁっ、お尻に変なことしないでぇ!」
「だって結衣ちゃんのコーモンクサイんだもん。
毎日この穴から結衣ちゃんこんなクサイウンコとかオナラしてるんでしょ?」
「・・・。」
「結衣ちゃんの肛門拡げて奥に唾入れちゃお。」
「い、いやぁぁ!や、やめてぇ!!」

大きく結衣ちゃんの肛門を拡げて唾液を流し込む。
初めて自分の体液が結衣ちゃんに入った瞬間だ。
結衣ちゃんの肛門に指をピストンしたままローターを激しくV字に
動かして小6の結衣ちゃんを絶頂へ。

結衣ちゃんのクリトリスをローターで押しつぶす勢いで押し付けて愛撫する。
「あ゛っ!あ゛あんっ、だめぇ・・・あたし・・・あたしっ・・・病気だし・・・あたし死んじゃう・・・はぁぁっ!!病気っ・・・死んじゃう・・・くぅっ・・・!!っ・・・!!っ・・・、・・・。」

結衣ちゃんは手足が動かせないので上半身をビクビクっと大きく何度もひくつかせてイッてしまいました。
イッたきりグッタリとしたまま動かないの結衣ちゃん・・・。
つづく。

童顔

俺はなみ達と遊ぶようになってから、なみに興味を持っていました。「こんなな子がHしたらどんなになるのかな」って。
俺の彼女は結構大人っぽい感じで、Hしたら色っぽくなるなあって感じだったけど、童顔のなみからは色っぽくとかも想像できなかった。
何度か誘ってはみたけど、はぐらかすし。脱がして舐めてっておかずにしたことも(笑)
いつも遊んでるメンバーで旅行に行く事になって、それも男女3人づつだったから俺達は結構期待してた。何も起こらなかった・・
旅行先でなみが俺の好みの服を着てた時、「誘う」って決めて近づいたけど、かわされたのか本当に鈍感なのか・・・
帰りに色々言ってなみを最後に送る段取りにして、2人になったときは、どうやって誘うかって事を考えてた。
とりあえずゆっくり口説こうとマクドナルドでハンバーガーを買って後部座席へ移って食べていた。近づいたら「なに近づいてるの」とかいいながら、なかなか脈ありって感じ。
その時足にソースが落ちた。それを見たら無性に舐めたくて舌と唇でHに舐めた。指をスカートに入れて触ろうかと思ったら、頭をたたかれた。
ちょっと緊張してる顔だったので、なみが手に持ってるハンバーガーを食べてみた。
なみははしゃいで逆側から食べ始める。2人で競うように食べたら俺の口の周りもなみの口もソースがいっぱい。その唇のまま首へキス。首にソースがつく。それを口実に首を舐めまくった。
あん・・・んふ・・」ってかすかに声が。そこで胸を揉んでみたら抵抗なし。
でも、胸はあんまり感じないみたいなので耳へ唇を持っていきながら、一気にスカートの中へ手を移動させた。
本当はまずは下着の上からってとこだけど、下着はすでに湿っていたから脱がせることに。
すごい濡れてるよ」って言ったけど、それはもう大洪水って感じ。「すごい濡れてる」なんてもんじゃない。
クリを転がしたら「あ・・あ・・あ・・あ」って、指にあわせて腰まで動いてる。キスしようと唇を近づけると、なみからも唇を重ねてきた。それがすごいHなキス。
ぴちゃ ぴちゃと小さな音をたてながら俺の下唇をいとおしそうにはさんだり。なみのキスには馴染んだ今でも、興奮するキス。思わず「キスうまいな」って言ってしまう。
そこで裸にして、指を入れてかき回して、クンニ。ってところで、舐めるのは嫌って言い出す。クンニが好きな俺はとりあえず我慢して、指を激しく突いて抵抗できないくらいにしてから、再度舐める。
「だめ・・」って言ったけど、無視して突きながら舐めたらただあえぐだけに。
ホテルでも行って入れようかなと思ったけど、聞いてみた。「ここでするか広いとこいくか」
そしたら、広いところを選んでくれたので、一番近くにあったホテルへ。
エレベーターに乗ったら俺の股間をまさぐってくるから、指を入れてやったらしがみついてくる。
部屋について、すぐに後ろから入れたらすぐに「もうだめ・・」って言い出した。
ここで倒れこんでするのも・・って思ってベッドへ。さっきまでクンニをはずかしがってたのに電気がついてる部屋で舐めても丸見えで入れても気にする余裕ないって感じ。2人とも夢中になっていきました。
彼女のH中・後の顔は想像していたよりスケベでいとおしく感じました。
もちろん顔だけじゃなく、感じ方や濡れ方がすごいH。
翌日フェラされたときは、「何て舌だ・・」って思うくらいでした。舐めながら時々見上げて様子をうかがうんですが、その目がすごいH。
こっちを見ながら上目遣いで舐めあげられたときは、興奮がこみ上げるって感じでした。目だけでなく舌の動きや唇の動き唇と舌は別の人のかと思うくらい器用な動き。なみの口には、いつも感心しています。Hしなくても口でして欲しいって思うこともあるくらい。
なみは自分の胸は感度が悪いと思っているようですが、キスしながら触ったときは感じてるようだし、下半身をせめて、感じまくってるときなんて、胸を触ったらすごく気持ちよさそう。
というか、感じまくると全身どこでも性感帯って感じ(笑)
その後、お互いドンドンHになろうってことで、逢うと濃いHをするようになりました。
でも、デートもしていたので、恋人と何処が違う?と疑問に思うこともね(笑)
これからも、どんどんHな二人になっていこうって思っています。
お互い恋人は変わったりするけど、Yとなみのコンビ?は変わらないって感じです。
なみが結構投稿しているみたいなので、なみがどんなにHか想像はつくと思いますが触ったらすぐ濡れるし時間無制限?って思うくらい長時間触っても濡れっぱなしです。
クンニははずかしいから、あんまりさせないらしいですが、俺には嫌といわない約束をしました。
でも、はずかしいのも手伝ってなのか、舌で舐めるとどんどん溢れるし、すごい感じます。
でも何がスケベって、なみの口ですね。すぐ吸い付いてくるし吸い付いたら離れない。
入れるから離れてって言うまで、離れないんです。
なみは本当に童顔でなみがしゃぶってる顔はもちろん精液を飲むなんて想像していなかったから、驚きましたし興奮も・・・
俺は挿入後ちょっと長いんですが、いつも強力なフェラで早めにいってしまうんです。
時々フェラ禁止令を出すとちょっと不満そうですが聞き入れてくれます。フェラなしだと長いんですが、どんどん溢れてきて顔もどんどんスケベになって興奮します。
遠距離なのでたまにしか会えないんですが、あったら刺激的な濃厚なことをしたい。

結局しちゃうのよね

こんにちわ。
昨日Gくんに会いました。(Gくんは一応終わったセフレ)
友達から電話があって飲み会に行ったらGくんがいたんです。
Gくんは元々はちかの遊び仲間の1人だから居ても不思議はない。行ったら「久しぶりー」って。言っても半月ぶりだけどね(笑)
 私が行った時は男3人女2人全員、すごい酔っ払い状態。
 速攻隣に座ってきて腰に手をまわしてベタベタ。その日一緒にいた人たちはGくんとちかがHしてるの知ってるから遠慮なく触ってくるんです。
 腰に手をまわしたまま飲んでいると、指を微妙に動かして刺激してきます。
 トイレに立って出てきたらGくんがいてキスしました。そのままトイレに戻ってパンストと下着を下げて指でかき回されます。
「ちかの感触すごい久しぶりって感じ」って。
 週1回多い時で3回逢っていた私達にとって半月はとても長く感じました。
 スカートに頭を入れて脚を開いて舐められました。言われるままパンストと下着を完全に脱いでピチャピチャ。
あんまり遅いと何を言われるか分らないので、戻ろうって事になったんですが私はノーパンのまま、下着はGくんのポケットにねじ込まれています。
「このまま」
 完全にHモードの私はそれにうなづいてしまいました。
 戻ると「お前ら何してたんだよ」と冷やかしの声。。。
「ん?見る?」といって私にキスしてきます。私が押しのけるまで。
 それに刺激されるみたいに他の人たち(全員恋人同士です)もキスしはじめました。
 そこはマンションの一室。お店ならそれでもいいけど、これはヤバイ雰囲気と「さあさあ、雰囲気変えて話しよう!」って大きな声を出してしまいました。
 実はこのメンバーで全員バラバラにだけど、H大会になってしまったことがあるんです。
 ちかの言葉でみんな、話をしはじめたけど男の人は彼女の胸をさわっています・・・
 その部屋の主が酔って寝てしまったので、彼氏がベッドへ連れて行き出てこなくなりました。
 私は、テーブルの上を片付けて帰ろうと提案して、台所で洗い物を始めました。Gくんが「手伝う」と来て、スカートに手を入れます。
「だめ、あっち行ってて」
「あっちでHしてるから、ここにいる」
「・・・」
どうやら、もう一組もはじめてしまったみたい。
「ちか、すごい濡れてる」って言って指を入れてしまいました。
私は平静を装って必死で洗い物を終えるとGくんにキス。
「ここではしたくない」って耳元にささやくと、笑って荷物を取ってきてくれました。
 タクシーに乗ってGくんの家へ。
 部屋に入ったとたん、玄関の壁に手をつかされて、バックで襲われました。声を出せないから自分の腕に口を押し付けて、「んぐ・・あん・・」って感じです。
 あ・・いきそう・・って思ったらすっと抜かれてしまいました。
 部屋に入って、ベッドへ。裸になって仰向けに。隅々まで舐められて。クリのまわり、入り口の周り、足の付け根。
周りしか舐めてくれない。我慢できなくて自分でクリを転がし始めたら、手をつかまれたの。
「あん。。さわって。。」でも無視・・
 腰が自然に動いちゃう。。時々偶然みたいにクリにしたがあたると電気が走るみたい。もうだめ・・
「いれて」
「入れて欲しい?」
「ねえ、入れて」
そしたら先を入り口にあてて、足を持ち上げて。止まってしまったの。
「?きて」
「これからも俺と会うって約束したら入れてあげるよ。」
「・・約束できないよ・・でも今はしようよ」
「じゃあ、入れない」って先でクリを撫でるんです。
手で入れようとすると手を押さえつけられて、器用にヒクヒク動かして刺激する。
「あぁぁ・・おねがい・・きて・・」
「約束は?」
「するから・・して・・」
と言った瞬間ぐぐぐっと一気に入ってきました。
「ちか、すごい濡れ濡れ。やらしいな」って、彼が動くたびにグチャグチャ音がしてるの。
 そしてやっぱりバック。腰を掴んでガンガン。激しいの・・
 一緒にお風呂に入ろうって事になって入っていたら、Gくんがまたムクムク大きくなって、壁に手をついてバック。声が響くの。
身体を拭いてくれて、アソコは舌で拭いて(?)くれました。朝も彼の舌で目が覚めてHしちゃいました。
 家に帰ったら彼氏が来ていて、私のベッドで寝てるんです。
「友達と飲み会」って言っていたので、そのまま泊まったと言うと「浮気チェック」と全部服を脱がされました。
 ベッドに足を曲げて座って、手首と足首・手首と足首を紐でくくって(伝わるかな。。)ペロペロなめられました。
 昨日から3回もHしたのに、すぐに溢れてきてお尻にまでながれ、シーツが濡れます。
 縛られたまま彼が立ち上がって彼のモノが口へ。舌と唇で追ってなめました。
 その格好が鏡に映ってすごいHでした。それに興奮した私は「入れて、お願い」って懇願してしまいました。
 彼氏は紐を解いて、私を四つんばいにして腰を掴んでぐぐっと入れました。
「ちか、中熱いよ。したかったの?こんなに濡らして」って。
「うん、ちかしたかったの。」
「ほんと、Hな奴」
「あなたのせいで、Hになったの」
「うそつけ」って言ったとたんすごく強く突いてくれました。
 途中手で口をふさいで「ちか声出しすぎ、昼間だし外に聞こえるよ」って。
 それなのにクリを指で触りながら、バックで突いてくるんです。
 ちかは枕に顔を押し付けて声を押さえていました。
 「ちかいきそう、口でして」って言うので、咥えて手でこすりながらしゃぶってあげました。
「う・・・うう」って声とともに、大量にでました。
 文字にすると、あんまりですが、Gくん彼氏と激しいHの連続でくたくたでした・・
 彼氏が「用があるからいったん帰る」っていったときはホットしました・・
 夜また来るので、またHかな? 体力は回復したから大丈夫(笑)

ミク友M央?

続きです

ものの1時間かぐらいの間に5回も逝ってヘロヘロなM央。

そんな彼女は再び僕のものを口に含んだ。

ジュルジュル。。。

クチュクチュ。。。

ペロペロ。。。

舌や口、さらには手も使い一生懸命してくれるM央。

ジュルジュルジュルジュル。。。

僕も限界をむかえる。

『あぁ。。。逝くよ。。。』

ビュッドピュッドピュッ。。。

M央の口が白い液でいっぱいになる。

『あ?気持ち良かったよ。ありがとう。』

そう言い僕はM央を抱き寄せた。

『お礼ね』

そう言い僕はM央のアソコに手を伸ばした。

クチュ。。。

まだグチョグチョである。

右手で中を、左手はクリを、口で乳首を一気に刺激した。

『あぁぁぁぁ。。。だめ。。。気持ちいい、逝く、逝く、また逝っちゃう。。。』

ガクガク。。。

またしても軽く痙攣しぐったりするM央。

『あぁ。。。もうだめ。。。』

今回はもうこの辺りでおしまいにすることにした。

漫画喫茶を後にして駅まで送る途中、

ずっとM央の歩き方はぎこちなかった。

『足がガクガクしてて力がうまく入らん。。。』

M央はボソッと言った。

そして駅に着き、彼女と僕は別れた。

おしまい

最近M央からメッセージありました

彼女もこの日記読んでるそうです

皆さんのコメント待ってます

てか。。。そのうち一人暮らしを始めるそう。。。

そのうち遊びに行こうと思う

足腰立たんようにしてやろう笑

もう一度

コメント、メッセージお待ちしております

ではでは

ミク友M央?

ケイです

生きてますよ

今回はmixiでメッセージくれたM央との体験です

M央は奈良に一人暮らししてた経験のある大阪人。

僕とはもっぱら奈良の家の話で盛り上がる。

そして、遊びに来たいということに。

遊びに来たらもちろんえっちぃ事するよね?なんて、

お互いやる気満々。

そして会う約束はしたんだけど。。。

僕が大阪にいるから天王寺で会おうという事に。

ブックオフで待ち合わせ。

見てみると。。。

そこには笑顔の可愛らしい女の子が立っていた。

『ども♪どこ行きます?』てな感じでカラオケに行ってみる。

休みの日だったのでえらい人。。。

なんで、

またしても漫画喫茶へ。。。

そして二人でカップル個室のフラットとかいう何も無い部屋へ。。。

ゆったりと寝転がる二人。。。

ふいにM央の耳に僕の舌が這う。

『ひっ。。。』

ビクッと一瞬硬直するM央。

僕はM央の耳から首筋にかけてを舌先で軽く優しく舐めまわす。

『んっ。。。ひっ。。。ぁ。。。』

悶えながら感じるM央。

僕は彼女の胸に手を伸ばした。

服の上から僕の手がM央の胸を包みこむ。

形のよいふっくらした胸だ。

僕はM央の服の胸元から手を差し込み胸を揉んだ。

『ん。。。だめ。。。声出ちゃうよ。。。』

乳首をピンッとはじいてみた。

『んん。。。ぁ。。。だめだって。。。』

僕はグイッとM央のシャツを脱がせた。

薄明かりの中に露わになるM央の胸。

僕は後ろから胸を両手でゆっくり優しく包みこんだ。

『ふぅ。。。ん。。。んん。。。』

僕は指先で乳首をコリコリと刺激した。

『んん。。。あぁ。。。だめ。。。』

僕の指はだんだん激しくM央の乳首を刺激する。

『ん、んん、あぁ。。。んぁ。。。』

僕はゆっくり胸から手を話、M央を寝かせた。

上から見ると一段とやらしいM央の体に僕はそっと舌先を這わせた。

『ひっ。。。』

お腹の辺りから胸にかけてツーっと舌先で舐める。

『ん。。。んん。。。んひっ。。。』

ツーっとあがった先にある乳首を舌先でピンッと舐めた。

『ぁひっ。。。

つづく
22008年12月16日12:07ケイはいつづきです

僕は舌先をM央の体に這わせた。

時々体をよじり、感じるM央。

僕は胸までツーっと舌を這わせて先にある乳首をピンッとはじいた。

『あひっ。。。』

M央の体は電気が走ったようにピクッとなった。

僕はM央の乳首に吸い付き、口の中でそれを転がした。

『ん。。。んん。。。ぁ。。。ぁん。。。』

僕は片方の乳首を舐めながら、もう片方を指先で弄んだ。

『ぁ。。。うぅん。。。ん。。。ふぅ。。。』

声を出すのを我慢しているM央の口からかすかに喘ぎが漏れる。

僕は指を乳首から外し、パンツの中に手を忍ばせた。

ジメッとしたパンツの中でもうヌルヌルな豆を見つけた。

『んひっ』

クリトリスに指先が触れただけで体をビクつかせ激しく感じるM央。

僕はそんなM央のクリトリスを指先でぐりぐりと刺激した。

『ぁ。。。あぁん。。。だめ。。。声が出ちゃう。。。』

僕はさらに激しく指を動かした。

『はぁん。。。だめ。。。逝く、逝く、あぁ。。。』

ピクッピクッとM央は軽く痙攣をして逝ってしまった。

僕はM央のクリトリスから指を外し、グイッとM央の中に突っ込んだ。

『んぁ!』

僕はM央の奥を指で突いた。

『ぁん。。。あぁん。。。だめ。。。だめ。。。だめぇ。。。』

僕の指はだんだんと激しくM央の奥を刺激する。

『ん!んん!ん?、だめ。。。逝く。。。』

M央はまたしても逝ってしまった。

僕はぐったりしてるM央の服を脱がし全裸にした。

そして再びM央の中に指を突っ込み。。。

もう一方の手でクリトリスを刺激した。

『あひっ。。。だめ、だめ、だめぇ!』

M央は僕にそう言い、首を横にふった。

しかし僕は手をゆるめたりはしない。

右手は激しく奥を突き、左手は小刻みにクリトリスを刺激した。

『んん?!ぁあ?!だめぇ。。。』

身をよじり感じまくるM央。

『ぁあ?、逝く逝く逝くぅぅぅ!!』

『んぁ!』

M央は体をビクつかせ、またしても逝ってしまった。

『もう。。。だめ。。。』

M央はぐったりとし僕に言った。

僕はM央の耳元で囁いた。

『もうおしまい?』

M央は、『まだ。。。』と言いながら僕のアソコに手を伸ばした。

つづく


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