萌え体験談

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彼女

どうして謝るの?

俺も姉に見られたことがある。俺が高1で姉が高3のときだった。

俺が部屋でオナニーしていると、
「ねぇ、まーくん・・・、あっ!」と、姉が入ってきた。
太ももまでスエットを下げ、チンポを握り締めている俺とモロに目が合う。
「ご、ごめんなさい!」と、姉はすぐドアを閉めて、その場を立ち去った。
初めて見られた俺はショックが隠せなかった。どういう顔で今後姉に会えばいいんだか。
その日の夜、
「ねえ、まーくん、入っていい?」
姉がドア越しに声をかけてくる。
俺は動揺したが、いつまでも顔を合わさないわけにはいかない。
「いいよ」と、返事をすると、コンビに袋を下げた姉が入ってきた。
俺の横に座ると、
「あ、あの、さっきはごめんね。ノックもせずにドアを開けて」
「も、もういいよ」

「あ、あの、これお詫び」
そう言って、コンビニ袋のなかから、酒とつまみを取り出した。
それから二人は酒を飲みながら、いつも通り、対戦格闘ゲームをやり始めた。
「ねえ、まーくん、まーくんも高校生になったんだから、彼女作りなさいよ。そうしたらさっきみたいなことしなくてもすむよ」
ゲームのロード中、姉がいたずらっぽく笑って言った。少し酒が回ってきたみたいだった。
「ん、俺いちおう、いるよ、彼女」
「えっ? ホント?」
姉は本気で驚いたみたいだった。
「う、うん、2ヶ月ぐらい前、別のクラスの女の子に付き合ってって言われた。それで」
「へ?っ、それで、まーくんは、そのこと子と好きなの?」
「好きって言うか、俺はよく知らない子だったから、まあ、付き合ってみるかって。もっとその子のことを知ったら好きになるかもしれないって」
「かわいい子?」
「まあ、普通だと思うよ」
「姉ちゃんとどっちがかわいい?」
「ん? そりゃ、姉ちゃんにはかなわないよ」

俺はお世辞ではなく、素直な感想を述べた。
「え? そういう時は、ウソでも彼女って言うものよ」
姉は照れたように笑った。
「それで、そのことはもうエッチしたの?」
酔った姉が、けっこう突っ込んで聞いてくる。
「ま、まだだよ。なんか、そういう雰囲気にならなくって」
「まーくんは奥手だからねぇ」
姉はニヤニヤ笑った。「うふふ。お姉ちゃんが、教えてあげようか?」
「姉ちゃん、酔ってるな」
「まずね、最初は手とかにそれとなく触れてみるの。ソフトタッチってやつね」
姉はそっと俺の手に触れた。
「そこで相手が手を引いたりしなければ、第一関門クリア。つぎは、見つめ合って雰囲気を作るの」
姉は俺の顔を覗き込んできた。
姉が今まで見たことのない表情をしている。色っぽい女の表情。今まで笑った顔か、怒った顔か、寝起きでボーっとしている顔ぐらいしか見たことなかったから、本気でドキッとした。
本当に変な雰囲気になってきた。

「見つめ合って、顔が接近できたら、キスするの」
そういうと、姉は唇を近づけてきた。
俺の胸が本気で高鳴る。後1センチの距離まで唇が近づいた。
「まあ、こんな感じ」
唇が触れる直前で、姉は顔を離して笑った。「後はその雰囲気のまま行けばいいのよ。キスしながら胸とか触って、それで抵抗しなかったら、完全にOKサインよ。でも、服を脱がすときはちゃんと明かりを消してあげてね」
「う、うん」
俺は肩透かしを食って、うなずいた。
「何よ、その顔は? 本気でキスしてもらえると思った?」
姉はイシシと笑った。「さ、ゲームしよ」
俺たちはしばらくゲームを続けた。でも、俺の興奮はおさまらなかった。俺も酒に酔っていた。
隣にいるのが、姉ではなく一人の女のように感じてきた。
おれはそっと姉の手に触れた。
姉は驚いて、俺を顔を見た。でも、手を振り払ったりしなかった。しばらく姉の手の体温を感じていた。
「なあに? ゲームしないの?」
姉がはにかんで笑うと、俺は姉に教わったとおり、姉の瞳を覗き込んだ。

姉も俺の眼を見る。どんどん雰囲気が加速していった。
俺は姉の肩に触れると、ゆっくりと唇を近づける。姉が目を閉じた。吸い込まれるようにキスをした。
唇を離すと、
「そ、そう、そんな感じ。じょ、上手だよ」
姉は笑って言った。もしかしたら、雰囲気を変えようとしたのかもしれない。
でも、もう俺はそこでは止まらなかった。
ふっくりと、スエットの上から胸に触れる。姉はびくっとなったが、抵抗はしなかった。
顔を赤くして、俺に胸をもまれている。姉の胸に触ったら、見た目よりもボリューム感があった。
もう一度キスすると、俺はゆっくり姉を寝かせた。
姉は眠ったように目を閉じる。
胸をもみながら、俺はすばやく電気を消した。
テレビの光が唯一の光源になる。
俺は姉のスエットを捲り上げた。姉のブラが見えた。ゆっくり背中に手を回して、ブラのホックをはずした。
「だ、だめ」
姉は、かすれた声を出し、俺の肩を押す。でも本気で抵抗してるようには見えなかった。

俺は無視してブラをとった。姉のきれいなおっぱいが丸見えになった。
姉は腕で乳首を隠そうとしたが、俺は姉の両腕を押さえつけた。
観察するように、姉の乳首を凝視する。正直、この機会を逃したら、もう一生見れないと思ったから、少しムキになっていた。高1の俺にとって、おっぱいは至高のものだった。
「そ、そんなに見ないで」
姉は、小さな声で抗議する。見とれていた俺は、
「ごめん、すっごくキレイだったから」
「もう」
俺はそれから姉の乳首を口に含んだ。
「ん・・・」
姉の腰がぴくんとくねる。確実に反応があった。
赤ちゃんみたいに乳首を吸い続ける。乳首を吸い続けながら、姉のパンツの中に手を忍ばせた。
「うん!」
姉は少し強く抵抗したが、姉はかまわず姉のアソコに触れた。間違いなく湿り気があった。割れ目に指を入れる。濡れていたから、けっこうスムーズに入った。
痛くないように気を使いながら、ゆっくりと指で姉の中を刺激する。
柔道の押さえ込みみたいに、二人はそのままじっとしていた。ただ俺の指だけが動いている。

指テクなんてまったくない俺はどう刺激していいのかわからなかった。でも、とにかく痛くしないように、優しく愛撫し続けた。
「あん」
姉は、ついに快感の声を上げた。
「だ、だめ、まーくん、彼女がいるんでしょ?」
「姉ちゃんのほうが美人だから」
そういうと、姉は黙った。身体の力をぐったりと抜いて、俺のされるがままになった。
姉を完全に裸にして、全身を舐めて愛撫し続ける。
姉は息を乱しながら、
「ま、まーくん、本当に初めてなの?」
「え? どうして?」
「だって、すっごくじょうずだもん」
「そ、そう?」
童貞の俺にうまいもなにもわからなかった。ただ焦らないように、ソフトに愛撫し続けただけだったから。
「ね、ねえ、姉ちゃん」
「なに?」

「お、女の人って、どうしたらイクの?」
「お、女の子は、ここがいちばん気持ちいいの。ここを早く、でも優しくなでてくれたらすぐイチっちゃうのよ」
そういうと、俺の指をクリトリスに導いた。
俺は言われたとおり、姉のクリトリスをこすり始めた。人差し指、中指、薬指の3本の指で、ゲームのこすり連射みたいに、執拗に愛撫する。俺は作業のようにそれを続けた。
姉の腰がまたびくんと痙攣した。
姉は声が出るのをガマンするように、人差し指の第2関節をかんでいた。眉が寄っている。
大きく息を吐くと、
「ご、ごめん、や、やめて!」
姉は半身を起こして、俺の愛撫から逃げた。その動きが急だったので、俺も行ったんだとわかった。
姉はまた倒れて、はあはあ大きく息をしていた。
行ったあとの姉はすごく色っぽかった。身体が赤くなり、完全に姉ではなく、女に見えた。
「姉ちゃん、かわいいよ」
倒れている姉の頬にキスをする。背中から胸を揉んだ。
姉はぐったりしながらも、俺の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを握った。
ギブアンドテイクなのか、頼みもしないのにゆっくりしごき始める。

初めての女の手コキ。しかも、美人の姉ちゃん。俺はチンコをこすられたら、10往復ぐらいで行ってしまった。
姉の胸に精子が飛んだ。
それから二人は力が尽きたように倒れ、抱き合っていた。
休息が終わると、姉は起き上がって、テッシュで胸にかかった精子を拭いた。
一度出して冷静になると、俺は一線を越えたことを後悔した。実の姉と、Bどまりとはいえ性交渉をしてしまったからだ。
「ご、ごめん」と、俺は姉に言った。
「どうして謝るの?」
姉は優しく笑ってくれた。もう一度俺にキスすると、
「今度はちゃんと彼女にしてあげるのよ。がんばってね」
と、笑ってくれた。

今でもその夜のことを思い出してオナニーすることがある。
ちょっと複雑な気分の姉との思い出だ。

詰めが甘かったか

俺も元嫁が浮気しやがったんで、叩き出してやったぜ。

俺は当時31歳、嫁は27歳で結婚5年目だった。
嫁がまだ学生だった頃、たまたま呼ばれた合コンで出会って意気投合。
ちょっと(かなり?)飲ませてお持ち帰りしたのが初めてだった。

そのうち彼女が妊娠したんで、俺に定職がないからと渋る嫁親を説得して
何とか入籍にこぎつけたわけ。もちろん交際中も結婚後もラブラブだったぜ?
ただ彼女は流産して、その後も子供には恵まれなかったけどな。

          ☆            ☆

最初に浮気が発覚したのは俺のダチからのタレコミ。
たまたま用事で嫁が勤める会社の近くに出掛けたら、
ニヤついた男と嫁が楽しげに食事してたって、わざわざ知らせてくれたのさ。

もちろん、すぐに怒鳴りつけるほど俺も馬鹿じゃねぇ。
某掲示板の嫁監視スレで「とりあえず相手を特定して、証拠を固めろ」と
アドバイスしてもらったんで、まず嫁の入浴中に携帯をチェックしてみた。
ロックしてるのからして怪しいが、解除は造作もなかった。
履歴を見たら、俺や女友達からのメールに混じって
男からと思しき不審メールを発見したんだ。

メールは1日1?2回程度で、中身は仕事とか身の回りのことが中心だ。
ハメ撮りとか直接浮気を疑わせる内容のはなかったが、
「この間はありがとう」とか「ごちそうさま」とか怪しいのがチラホラ。
あと「あとでメールしとくね」ってのもあった。
どうやらパソコンのフリーメールでやり取りしてるらしい。

ならば次はフリーメールだってんで、隙をみて嫁のPCを探ったんだが、
いつもログアウトされてて、IDとパスワードが分からんと手が出ない。
仕方ねえから嫁の仕事中でも、とにかく時間があれば携帯に電話して
浮気してないかチェックした。さすがに仕事中は迷惑そうにしてたな。

んで何日か経って、またまた嫁が入浴中にパソコンを覗いたらビンゴ!
馬鹿女め、ログアウトし忘れてやがった。
フォルダを漁ったら、例の男とやり取りした大量のメールを発見。
とりあえずIDをメモして、メールは俺のアドレスにコピー転送した。

翌日、改めてメールを吟味する。う?ん、やっぱりハメ撮りの類はなし。
ただ、嫁と間男が昔からの知り合いだってことは分かった。
元彼かどうかまでは推理するしかないが、とにかく何年か離れてたらしい。
んで半年くらい前、嫁が仕事でよその会社と合同プロジェクトを組んだ時、
偶然その男が相手側のチームにいて再会したみたいだ。

メールは相変わらず下らねえ内容で、途中で読むのを断念した。
ジャズとか現代美術とか文芸小説とか…俺にはチンプンカンプンだし、
あとはMBA(バスケか?)がどーしたとか、ほとんど意味不明だったな。

ただ、嫁はメールで俺のことを金遣いが荒いとか愚痴ってたし、
間男も「昨日はつい君が結婚してるって忘れそうになった」とか意味深。
どっちにせよ男は、嫁が既婚者だと知った上で手を出したわけだ。
こいつは制裁してやらんとな。

証拠を押さえるため、掲示板のアドバイスで初めて興信所に依頼してみた。
うちは嫁が財務管理してたんだが、夫婦どっちも使える生活費口座があって、
俺の小遣いもそこから出してた。金を入れるのは嫁だけどな。
よくお馬さんやスロットに献上したから、少しくらい減っても怪しまれない。
興信所の費用もそこから捻出したわけだ。

とりあえず1週間見張らせたんだが、興信所の奴から
「クロっぽい。もう1週間やらせてくれ」と頼んできたんで延長した。
結局、2週間で嫁と間男が会ったのは、昼飯3回と夕飯2回。
夕飯のうち1回は映画付き、もう1回はジャズコンサートへ行ってから
夜の公園で良い雰囲気だったそうだ。

報告書には「抱き合ってキス」と書いてあったが、写真を押さえるのは失敗。
腕を組んでる写真は何枚かあったけどな。
決定的証拠はないが、興信所の担当者は「120%デキてますよ」と断言する。
さらに1週間延ばせと言ってきたが、さすがに高いので断念した。

興信所は間男の身元も割ってくれた。郊外のマンションに住む28歳独身。
外資系企業で働いてるが、肩書きはカタカナでよく分からなかった。

ともあれ、あとは自力でやるしかねえ。
決定的証拠を押さえて慰謝料請求…と思ったんだが、敵はなかなか尻尾を出さない。
嫁を締め上げて吐かすことも考えたが、
これまでも時々締めてたし口を割らせる自信がない。
だもんで、これも掲示板に知恵を付けてもらって、
しばらく泳がせて浮気の決定的瞬間に突撃&身柄確保…これしかねえ。

携帯とPCを定期チェックすること1カ月。ようやく見つけた。
「土曜日、楽しみにしてるね♪」という嫁からのメールだ。
翌日には消去されてたから、後ろめたい内容のはずだ。

現場で叩きつけてやるため、離婚届の紙をもらってきて署名&捺印。
当日、俺が尾行するわけにもいかんので、ダチにつけさせて
俺は連絡を受けながら近くで待機することにした。

前夜、探りを入れるってわけじゃないが、念のため聞いてみた。
「明日、何か予定ある?」
「えと、友達と出掛けるの。ごめんなさい」
嫁は引きつった顔でしどろもどろだ。
「そうか。俺はお馬さん行くから楽しんでおいで?」
思いっきり笑顔の俺。ついでに新婚当時の思い出話とかしてやった。
最後のチャンスっつうか、これで思い直してくれればと願ったんだが、
嫁は困ったような表情をしながら、翌朝バッチリ化粧して出掛けちまった。

          ☆            ☆

当日、警戒してかタクシーで隣町まで行って喫茶店で待ち合わせる嫁。
尾行役のダチだが、その日だけはヤンキー車じゃなく軽トラックにさせた。
ダチが現場入りして5分、ようやく携帯メールで連絡が入る。
『喫茶店に間男来た』『結構イケメン。竹之内豊っぽい』
怒りと悲しみで胃がキリキリ痛む。
『2人で車で出発。6号線を○○方面』
俺も車に鉄パイプを積み込んで出発した。つっても現場急行じゃなく、
遠くない所で待機して、2人がどこかへしけ込んだら現場を押さえる手はずだ。

間男と嫁、その日は郊外をドライブしてダム湖へ。
湖畔で仲睦まじく身を寄せ合う2人の写メールが送られ、怒り倍増だ。
それからダム湖近くの美術館で小一時間を過ごしたらしい。

さらに待つこと1時間、ついに来たぜ決定的メール。
『2人で今ホテルに入った!』
おっし出動。携帯で細かな場所を確認して車を飛ばした。

到着したら…んん?ラブホじゃなくてコテージタイプの観光ホテル?
まあ、ご休憩で使うんなら立派なラブホだけどな。
ダチと合流して車で待機すること1時間。馬鹿2人が出てきやがった。
嬉しそうに腕なんて組みやがって、いかにも楽しんできたって感じだ。

「よお!偶然だなあ」
怒りを押し殺して2人に声を掛ける。
俺に気づいた嫁がヒイィ!って顔。間男はといえば「誰?」って感じだ。
まあ、確かに竹之内には似てる。どっちにせよヤサ男だ。
「初めましてぇ!俺、そこの浮気女の旦那やってま?す」
はっきり言って俺もダチも若い頃からヤンチャしてきたから、
普通の奴なら見ただけでビビると思う。

「あ、どうも初めまして。○×です」
普通に返事して、握手の手まで差し出す間男。こいつ真性の馬鹿らしい。
差し出してきた手をバチンと払った俺。
「あのさあ間男クン、君は自分が何したのか分かってるのかなぁ?」
できるだけ優しく訊ねたつもりだが、まだ理解できないらしい。
「人の嫁に手ぇ出して、ただで済むと思ってんのかぁ!ゴルァ!」
ちょっと凄んでみせたら、ようやく意味が理解できたようだ。

「違う!違うの!」
嫁が横で何か喚いてるが無視する。
「誤解なさってるみたいですね。僕と彼女はそういう仲じゃ…」
並んでホテルから出てきて何をホザくか馬鹿男。
しかし、間男は「食事しただけ」と言い張る。仏の顔もここまでだ。
「ざけんな、ちょっと顔貸せや」
はい、ヤンチャでした自分。腕にもちょっと覚えがあります。

唸りを上げる俺の鉄拳。だが間男も、逃げるのだけは上手い。
俺が拳を振り回してもチョロチョロクネクネとよけやがって、
たまに当たっても、ガードした腕とか肩の上からだけ。
「オイッ!××、手伝え!」
俺に言われて、ダチが間男に飛びかかって腰のあたりに抱きついた。
ちなみにダチは180cm、100kgの巨漢だ。
つかまってもがく間男に向け、俺は渾身の力で鉄パイプを振り下ろした。

ガキッ!!手ごたえはあったが、その直後、俺のアゴに軽い衝撃が走った。
正直、この前後の記憶は飛んでて、何があったかよく分からない。
気がついたら俺は地面に座り込んで、警官から事情を聴かれてた。
どうやら嫁かホテルの従業員が通報したらしい。
嫁と間男は警察に連行されたのか、その場にはいなかった。

俺も警察まで任意で同行して、改めて事情を聴かれた。
嫁や目撃者の話を総合すると、俺が鉄パイプを振り下ろした瞬間、
間男が偶然体を引いたんで、鉄パイプはダチの肩に当たったそうだ。
んで、間男が逃げようと体をよじったら、奴の肘が偶然俺のアゴをかすめて、
俺が軽い脳震盪を起こして倒れたらしい。
ダチは幸い打撲だけだったが、後でちゃんと謝っておいた。

もちろん警察には事実を話したさ。
偶然でも俺に脳震盪を起こさせたなら傷害罪だろ?タイーホ決定!

ところがだ、事情聴取に当たった警官が信じられないことを抜かしやがる。
「本当はな、俺がこういうことを言っちゃいけないんだが」
そう前置きして警官が言うには、俺が刑事告訴したら捜査はするが、
恐らく刑事事件として立件することはできんだろう…だと。

つまり、俺&ダチと間男の2対1で、しかも俺が鉄パイプを持ってた。
さらに間男の反撃は肘の1発だけ。嫁やホテル従業員の目撃証言もある。
これだと、間男が正当防衛を主張したら認められる公算が大きい。
逆に俺も、クリーンヒットはしなかったが間男に何発も鉄拳を振るったわけで、
間男の側が告訴したら俺の方が罪に問われかねないという。

「立場に同情はするが、ここは痛み分けにした方がいいんじゃないか」
信じられるか?天下の県警が間男に味方するんだぞ?
もちろん警察なんか端から信じちゃいないが、ここまで腐ってるとは…。

まあ、体は問題なかったんで、夕方には事情聴取も終了した。
家に帰ると嫁がトランクに荷造りしてた。ムッとした俺。
取りあえず浮気の原因くらいは問いたださなければ。
「こらっ、何で浮気なんかするんだよぉ!?」
嫁が言い返す。
「浮気なんてしてませんっ!」
話にならねえ。証拠は揃ってるとか脅しても、頑として口を割らない。

仕方ないんで最終兵器を取り出した。
「出て行くんなら、とりあえずこれ書いてってくんない?」
俺が差し出した離婚届を受け取ると、そのままポケットに入れた嫁。
おいおい、こういう時は「離婚しないで?!」「あなただけなの?」って
旦那にすがりつくもんじゃねえのか?

嫁は荷造りを終えると、さっさと玄関へ行った。
「離婚届は明日にでも出します。残りの荷物は一両日中に取りに来ます。
 あと、アパートは今月で解約しておきますから」
ふざけんなっ!と追いすがる俺の目の前で、ドアがぴしゃりと閉まった。

          ☆            ☆

翌日、嫁両親が引越し業者と一緒に来た。
あまり折り合いが良くなくて、ちゃんと顔を合わせたのは結婚以来初めてだ。
「平気で旦那を裏切るなんて娘さん、どういう育て方されたんですかねぇ?」
俺の言葉を無視して、淡々と業者に荷造りを指示する嫁両親。
普通こういう時、汚嫁を殴りつけて一緒に土下座するのが親だろ?

嫁親の行き道を遮るようにしてにらみつけたら、ようやく嫁父が口を開いた。
「娘は言い掛かりだと話している」
嫁も嫁なら親も親だ。思わず立ち上がって嫁父の胸倉を掴んだ。
「だから私は最初から結婚に反対だったんだ」
悪びれる様子もない嫁父。嫁母もキっとした表情で俺を見てる。
まあ、引越し業者の連中もいたんで、ここじゃ手荒な真似は止めた。

これで情状酌量の余地なし、全面戦争だ。
まず汚嫁に慰謝料請求と財産分与の要求を郵送した。
ところが馬鹿女、素直に応じりゃいいものを
「当方は有責当事者だとは考えておりません」と拒否しやがった。
「ならば裁判で争うことになりますが、構いませんね?」
最後通告しても「どうぞ」とにべもない。こうなりゃ潰すまでだ。

だが、弁護士を介してのやり取りは困難を極めた。
こっちがいくら「不貞」を主張しても、汚嫁は「証拠がない」と否定する。
確かに探偵の尾行記録や写真には、そのものズバリの行為はない。
ホテルで現場を押さえた件も、レシートを出して「食事してただけ」と言い張る。
間男は仕方ないにしても、どう口裏を合わせたのかホテル従業員も同じ証言だ。

百歩譲って2人があの日、食事してただけだとしても、いい年した大人が
これだけ頻繁に会ってたら十分「不貞」を推定できるはず…と訴えたが、
連中は馬鹿の一つ覚えみたいに「証拠を出せ」だ。

逆に汚嫁の側、何を勘違いしたのか俺が有責配偶者だと言い始め、
慰謝料を請求してきやがった。完全にイカレてやがる。

まあ、結婚前からずっと俺がフリーターつうか無職だったのは事実だし、
お馬やスロット、風俗に金をつぎ込んでたこともある。遊びの範囲だがな。
それだけじゃ足りないのか汚嫁弁護士め、どこで調べたのか、
俺が借りてた消費者金融の利用明細まで出してきやがった。

挙句「自分が流産した時、放っておかれた」とムチャクチャな言い掛かり。
「馬鹿言うな!1回だけ見舞いに行ったじゃねえか」
思わず声を荒らげちまった。
どっちにせよ、そんな古い話まで持ち出すとは汚い連中だ。

まあ、結論から言えば痛み分け。調停員も裁判官も不倫女の肩ばかり持って、
とても公正とは言えなかったが、弁護士の勧めもあって苦渋の決断を下した。
こっちの慰謝料請求は認められなかったが、向こうからの請求も突っぱねた。

ローンはなかったが、預貯金800万のうち100万は俺のものになった。
本当は半額を要求してたんだが、弁護士に言わせると
「もともと全額奥さんが預金したんだし、家事も全部奥さんに任せて
 夫として『内助の功』もなかったんだから、100万でも御の字だ」。
結婚後の共有財産は折半にできるんじゃねえのか?
不満だったが、ここで喧嘩しても仕方ないから妥協してやった。

そうこうするうち、アパートの大家からも「退去してくれ」と言ってきた。
これも理不尽だと思ったが、まあ借りたのは嫁の名義だし仕方ねえか。
それ以降は、何人かのダチの家に世話になるようになった。

次は間男への制裁だ。当然、内容証明付きで丁寧な慰謝料請求を送る。
よっぽどビビッたんだろう。すぐ反応してきた。
「当方に不法行為はなく、慰謝料支払いの義務もないと考えます」
いい度胸してやがる。

結論から言えば、嫁の時と似たような経過を辿った。
謝罪と慰謝料を要求する俺に、「不貞行為はない」と突っ張る間男。
腹が立ったのは元嫁まで「不倫関係はない」と証言しやがったことだ。
弁護士を交えた話し合いで思わず俺も叫んじまった。
「物証がなくても、オメエは俺の女房と将来を奪ったんだ。
 金が惜しいとかじゃなく、ひと言くらい謝罪があってもいいんじゃねえか!?」
これは俺の正直な気持ちだった。
まあ結局、奴は最後まで謝罪しなかったし慰謝料も取れなかったが。

ただ、慰謝料だけで制裁が終わると思ったら大間違いだ。
独身だから間嫁はいなかったが、間親がいる。慰謝料請求後、
弁護士同伴で突撃したとき「親に連絡しろや、ゴルァ!」と申し入れたが、
「親は関係ありません」と断固拒否しやがった。
後で調べたら、間親はどうやらイギリスに住んでるらしい。
何度か勤務先とか自宅と思われる所に国際電話を掛けたが通じず、
事実関係をお知らせする手紙も宛先不明で戻ってきた。

それから、あれだけのイケメンだし女がいないわけねぇ。
そう思った俺は興信所にも依頼して身辺を探らせたが、なぜか出てこない。
アメリカの大学院に留学してた頃、仲良くしてた女はいるらしいが、
個人までは特定できなかった。くそっ、ここの詰めの甘さも悔やまれる。

次は定番、間男の勤務先突撃だ。裁判は物証がないと難しいが、
企業なら不倫社員を抱えてちゃ対外的イメージにかかわるはず。
勤務先の人事部に電話して「お宅の社員のことでお話がしたい」と申し出た。
指定された日に行くと、人事部の参事とかいう男が応対してくれた。
ちなみに間男、正社員は正社員だが年俸契約制らしい。プっ契約社員かよ。

取りあえず事実関係を説明した。できるだけ言葉遣いは丁寧にしたぜ。
「他人の妻に手を出すような社員がいると対外的影響も小さくないでしょうし、
 おたくの企業イメージを守るためにも善処をお願いしますわ」とな。
奴の業種もよく分からなかったが、とりあえず強く要望した。
「まずは事実関係を確認して、就業規則違反があれば
 内規に則って処分を下すことになるでしょう」
人事部参事が真面目な顔で説明する。それでこそ企業だ。
聞けば「社の名誉を著しく傷つける行為」は就業規則で禁じられてるし、
最低でも来年以降の契約更新はないはず…と俺は理解した。

しかし、申し入れから1週間経っても2週間経っても音沙汰なし。
しびれを切らして1カ月後、再び乗り込んだら先日の参事が出てきた。
ちょうど損害賠償請求で間男と争っていた時期だが、参事が言うに
「当該社員は事実関係を否定している。
 あなたとの法廷闘争が決着するまで、社としては推移を見守るしかない」
ハァ?法律と就業規則は別だろうが?つうか企業としての自主判断もできないわけ?
不倫した社員をかばうとは、これぞDQN企業の極みってやつだな。

何度か交渉したがラチが明かず、結局は上に書いたように
間男への慰謝料請求は認められなかったんで、企業も間男を処分しなかった。

ダチからの情報だが、何でも間男は年俸契約社員でもトップの成績で、
会社としちゃ下手に処分して、よその社に移られちゃ困るとのこと。
人間としての基本的倫理より目先の利益が大事らしい。とことん腐った会社だ。

仕方ないから、せめて関係者には間男の人間性を知ってもらおうと、
間男の親族とか、同じ部署の人間とか、勤め先の取引相手とか
調べて分かる範囲に匿名で事実関係のリポートを送りつけた。
ついでに嫁の勤務先とか友達にもお知らせしておいた。
これで奴らも社会的に抹殺されるはずだ。

          ☆            ☆

あれから5年が経ったが、今にして思えば詰めが甘かったなと思う。
特に慰謝料請求で、あんなに物証とか証言が物を言うとは思わなかった。

汚嫁だが、勤務先にも知らせたせいで居づらくなったんだろう。
騒動から1年くらいして退職しやがった。ザマーミロ。
退職してすぐ…つまり離婚から1年ちょっとで間男と結婚したらしい。
まあ「寿退社」を装ったのかもしれんが、実質は追い出されたんだろう。

結婚2年目で1人目が生まれ、今は2人目が腹の中にいるらしい。
誰だよ、不貞関係じゃないなんてふざけたこと言ってた奴は。
傍目には幸せそうらしいが、まあ表面だけだろうな。
親戚からも相手にされていないはずだ。確認してねえけど。

間男は首こそつながったが、会社での評判はガタ落ちしたそうだ。
正式に処分はされなかったが、お咎めなしとはいかなかったみたいで、
一昨年…つまり餓鬼が生まれたばかりなのに、ニューヨークへ飛ばされた。
外資だから本社扱いらしいが、どう考えても左遷だよな。
つまり今は夫婦に餓鬼まで抱えてニューヨークへ島流し。ご苦労なこった。

これは汚嫁&間男カップルが結婚した後に聞いたんだが、
やっぱりというかあの2人、高校から大学にかけて付き合ってたらしい。
その後、間男がアメリカの大学院に留学するんで、泣く泣く別れたそうだ。
遠距離恋愛する根性もなかったらしいな。
で、仕事で偶然再会して燃え上がっちまったという…大馬鹿カップルだ。

俺はといえば、心の傷が癒えずに今も独身だ。
それでも敢えて定職には就かず、たまにバイトしながら色々と夢を温めてる。

嫁からの実質慰謝料となる財産分与は、意外とすぐになくなったな。
嫁と間男とその勤務先から名誉毀損だとかで民事訴訟を起こされて、
フザけたことに支払いを命じられた。日本の裁判所は芯から腐ってるぜ。
一連の弁護士費用も結局相手負担にはならなかったし、
俺がボコボコにした間男の治療費とかも、なぜか俺が払う羽目になった。

それでもまあ、プライドだけは守れたかなと思っている。
今度結婚する時は、もう少しマシな女を選ぶつもりだ。

JC3

ではわたしの体験記、ひと月前だけど。
ちゅう3のうちに処女なくしたいという子とアポ成立。
こちらおじさんだけど、そのほうが安心なので、とかわいいこと言う。
写メより全然かわいいキュート黒髪、157センチ中肉色白どストライク!
どきどきしながら駅から5分のホへ突入。

いや久々の上玉JCに元気百倍。お風呂入る前に全身なめてやったら
(ちょっと汗のにおいがしてこれが好き)くすぐったがるが、すぐ
うっとり上気してきた。指入れ後、万個開いたらかなりきれいなので
思わず舌でぺろぺろなめまくった。
そしたらつーっと透明なあまい蜜が出てきましたよ,処女膜から!

つづき(笑)

たまらず、こっちもパンツ脱いで「いたくしないから安心してね」
と言いつつ、オジさんテクでソフトに、かつ深々と挿入。
おおお鬼頭に膜の感触が… メリっと貫通。ああああんッとお嬢ひと鳴き。
なんてかわいい声出すんだ、と思いつつ、焦らないようゆっくり出し入れ。
キツキツなんで挿すたびに「むにっ、むにっ」と音がするのがいやらしい。
「いたくないでしょ?」「あ、、はい」
「おもったより気持ちいい?」「あ、、はい」
いい子です。肌もきれい、乳首がまだ未発達で乳輪の色がまわりより
ちょっと濃いだけで、プクンと盛り上がっている。もう、吸いまくりです。
ゆっっくりゆっくりピストンして、股間見るとおお、濡れてるじゃないの。
乳液にじんでます!すばらしいJCっす。

つづく(思い出すだけで勃起してこまる…w)

脚を抱えてだいぶ突いたあと、まんぐり状態にしてさらに深く突く。
中腰でここからがオジさんテクの見せ所 w 
腰をハメたままきれいなお顔をなめてやり、ベロチューすると
ちゃんと舌絡めてきた(まじいい子です)。化粧っけがないからほっぺたもぺろぺろ。
「舌べーっと出してごらん」と言って長く出した舌をべろんべろんに吸いまくる。
舌のうらを刺激してやると、つばがあふれてきたので、それも飲んでやる。
股間の出し入れはなんとぴちゃぴちゃ音が出始めた。
お嬢はあまりのいやらしさに顔赤くしているが、あきらかに興奮しているのがわかる。
四つん這いにさせると(つづく、、もういいか笑)

おっけーつづきですw
四つん這いにしたら、股間から少しだけ血が出ていて、
自分のちんP見たら赤くなっていた。血は一気に引くので
ちょっとだけ突いて風呂へ。全身洗ってやると、
「おとーさんみたいですね」と言われ、ついやさしくしてしまう。
股間はとくにお湯も沁みないというのが不思議。出血もすぐに止まった。
泡風呂にしながらおっぱいなめたり尻なでたりして、
いよいよきれいになったちんPをくわえてもらう。最初は手を使わせず。
「は、はじめてだから下手ですよ」 「平気だよ(それがいいんじゃん)」
ぱくっとくわえて「こ、こんなかんじですか?」
「あ、上手じゃん、舌をもっと使うといいよ(舌の感触たまらんばい)」
頭をつかんで、「そのままゆっくり出し入れするんだよ」と指導。
言われるままなので、彼女の頭をつかんで、「ほらもっと奥まで入れないと」
と言いながら、がっつりイラマチオの体勢に入る…。

勝手につづく
明るい風呂の中で、ついさっき出会ったばかりのJCがおれのちんPをくわえている。
しかも一生懸命だw 奥まで入れると「おえっ」とむせるが、ごめんね、と言いながらも、「これ、ちゃんとやらないとね」と理不尽なこと言ってまた股間に顔を埋めさせる。
ふぇらというより、かわいいお顔をちんPで犯している気分だ。。
苦しそうなので、舌だけでなめさせたり、鬼頭だけしゅぽしゅぽさせたり、いろいろ試す。当然こっちはずーっとギンギンだ。イキタくなったが、口に出すのはもったいないので、風呂を切り上げベットに戻る。
白い肌が全身ほんのり桃色になって、ますますふるーてぃな14saiのカラダ! ベロチューから始めて舌で下におり、真ピンクで毛の薄いまんびらをたっぷりしゃぶったあと、白くてちっちゃい足の指もしゃぶる。
もうやめときます)

妄想ではないんですが、いまおもえば夢のような至福の3時間。
通常2回が限界なのに,前で2回バックで1回イキました。
ナマJCはおいしすぎます。バックと対面座位が気に入ったようなので
必ずまた会おうねと約束したのに、 ああもう二度と会えないんでしょうね

しーちゃん

デリを呼ぼうと、サイトを検索。
すると、ストライクど真ん中の子を発見した。
スレンダーで色白で黒髪の清楚系。
しかしコメントには、かなりエロいと書いてある。
速攻電話して予約を取り付け、ラブホに移動。
やがて来た子は、実物の方がはるかに可愛かった。
お店に電話する彼女をマジマジと見る。
料金を支払い、財布をしまった所で、いきなり抱きつかれてキス。
ベルトを外され、ジーンズを脱がされ、ポロシャツも。
パンツ一枚になった所で、「あたしも脱がして」って言われて・・・
お互い全裸になり、そのまま風呂へ。
湯船では、すっと彼女が俺の上に乗り、キスしっぱなし。
ベッドに移動しても、彼女のエロエロモードは全開で・・・
体中を舐めまわされ、俺は「アンアン」言ってしまう始末。
そして発射。
にも関わらず、彼女は口を離そうとはせず、尚も舐め続け・・・
俺は生まれて初めて、三連射を経験してしまった。

すっかり彼女が気に入った俺は、少ない小遣いにも関わらず、月に1回彼女を呼ぶようになった。
彼女の事は、源氏名からとって「しーちゃん」と呼んでいた。
そして、しーちゃんを呼ぶようになってから4回目の時。
相変わらず「アンアン」言ってる俺の耳元で、しーちゃんが囁いた。
「しよっか」
しーちゃん自ら生で挿入し、自分の中に出させた。
「生理不順でピル飲んでるから、安心して出していいよ」
その日は口内ではなく、胎内に2度も放出した。

翌月も俺は、しーちゃんを呼んだ。
「会いたかったんだ?」
部屋に入るなり、俺に抱きつきキスをするしーちゃん。
店に電話する時も、俺の体の上から。
電話を切っても、お金も受け取らずにキスをしまくる。
俺もしーちゃんのブラウスとブラを脱がし、胸を触りまくり。
目がうつろになってきたしーちゃんをベッドに移し、全裸にする。
俺も全裸になり、しーちゃんに覆い被さる。
すかさず抱きついてきたしーちゃんから、「して・・・」と言われて、そのまま挿入。
二人ほぼ大事に逝き、やっと体が離れた。
「まだお金払ってないよ」
俺が言うと、「そうだったね?」と笑うしーちゃん。
いつもの金額を支払うと、1万円札を一枚返して、「今月・・・もう一回呼んでくれないかな・・・」
「成績があるのかな?」と思い、でも口にはせず、1万円札を受け取った俺。
また呼ぶ事を約束し、もう一度合体して別れた。

そして2週間後・・・
約束通りしーちゃんを呼ぶと、2週間前と同様に、いきなり抱きついてきた。
そして2週間前と同じく、激しくキスしてセックスして・・・
「2週間も・・・待てないよ・・・」
セックスが済み、しーちゃんを腕枕してる時に、そう言われた。
「うん・・でも、俺・・・金ないし・・・」
「だよね・・・」
しーちゃんは俯いた。
そしてしばしの沈黙。
「ねぇ・・・」
沈黙を破ったのはしーちゃん。
「携帯、貸して!」
「えっ?」
「私の携帯、入れとくから。」
「えっ?」
また、しばしの沈黙の後、しーちゃんが口を開いた。
「好きに・・・なっちゃった・・・」
それでも尚、営業だと思ってた俺。
だが誘惑に勝てずに、教えられたしーちゃんの携帯に電話。
「やっと電話くれたんだ?」と、しーちゃんの嬉しそうな声。
「明日お店休みだから、明日会わない?」と、俺が何も言わぬウチに話し始める。
そして、翌日に会う約束をして、俺は電話を切った。

プライベートでも営業でも、しーちゃんはしーちゃんのままだった。
営業時と同じ、清楚系のしーちゃんが現れた。
「あたしは・・・○○愛子と言います。しーちゃんはナシね!」
「俺は○○です」
最初に本名を名乗りあう、変なデートが開始。
助手席に愛ちゃんを乗せ、まずは食事へ。
行くのは、愛ちゃんの希望で焼肉。
そして、食事が済んでホテルへ。
部屋に向うエレベーターの中、愛ちゃんが体を寄せて来た。
俺も抱き寄せ、キスをする。
「電話・・・嬉しかったよ・・・」
俺は尚も、きつく抱きしめた。

ベッドでの愛ちゃんは、しーちゃんではなく愛ちゃんだった。
「本当はキライなんだ・・・」と、営業時にやる素股やアナル舐めなどなし。
挿入しても騎乗位はナシで、ずっと俺の体の下に。
俺が逝っても、すぐに咥える事もなかった。
そして俺も、何回もヤル必要はなかった。
「好きだよ・・・」
俺に腕枕されながら、体を寄せる愛ちゃん。
「ごめんね・・・奥さん・・・いるんでしょ?」と尋ねて来た。
「ああ・・・」俺は短く答えた。
「ごめんね・・・でも・・・好きになっちゃったんだ・・・」
愛ちゃんは涙を流し始めた。
その頭を撫でるしかない俺。
しばし泣いた後、「不倫だね」と、愛ちゃんは寂しそうに笑った。
俺は愛ちゃんを抱きしめ、キスをした。
「遊びでいいから・・・また会ってほしい・・・」
愛ちゃんはそう言うと、俺にきつく抱きついて来た。
クリスマス間近の、ある夜の事だった。

年が明けてすぐ、俺はまた愛ちゃんに電話した。
「おめでとー」愛ちゃんの明るい返事にほっとする俺。
「また会ってくれるの?」
愛ちゃんの問いに、「客としてがいい?それともプライベートで?」と聞き返す。
「出来たらね・・・休みの日か何かに、一日中一緒にいてほしい・・・」
「いいよ・・・じゃ、今度の・・・」日付と待ち合わせ場所を決め、俺は電話を切った。
俺の心も愛ちゃんに、奪われつつあると感じていた。

すごく寒い日に、俺と愛ちゃんは遊園地にいた。
北風が冷たかったけど、繋いだ手は暖かかった。
愛ちゃんが作ってくれたお弁当も、すっかり冷たくなってしまったが、心は温かかった。
閉園時間までたっぷり遊び、門を出た所で、「まだ・・・一緒にいて・・・」と愛ちゃんが。
俺は愛ちゃんの肩を抱き、車へと向った。
そしてホテルへ・・・
たっぷりと愛しあった後、後ろ髪引かれる思いで別れた。
愛ちゃんはいつまでも、俺の車を見送っていた。

愛が風俗で働く理由を聞いた。
地元を出たが、就職した職場が合わずに退職。
再就職先が見つからず、実家に戻ろうと思ったが、酒癖が悪く、暴力的な父の元には戻りたくない。
そんな時にスカウトされ、何気なく風俗に入ってしまった。
テクは、高校時代のバイト先の店長と不倫関係に陥り、その時に。
清楚なルックスとサービスとのギャップで人気が出て、また、少しだけ我慢すれば大金が手に入り、辞めるきっかけがないと。
彼女の言葉を鵜呑みにすれば、そんなところだ。

その後些細な事で、妻にイライラする事が増えた。
そして愛ちゃんの事が、益々大きくなっていくのが分かる。
すごく危険な兆候。
妻がいる家に帰るより、愛ちゃんと会う事を選んでしまう俺。
バレンタインも誕生日も、愛ちゃんと過す。
妻には一度も買ってやった事のない服も、ホワイトdayに愛ちゃんに買う。
そしてついに、来るべき時が来た。
「できちゃったみたい・・・」
腕枕の愛ちゃんが、そう呟く。
「本当に?マジで?やったーっ!」
妻との間に子はなく、それが初めての俺の子。
「えっ?」と不思議そうな愛ちゃんの顔。
「『俺の子か?』とか聞かないの?」
「だって俺の子だろ?」
「あたし・・・風俗で働いてるんだよ。他のお客さんの子供かもしれないし・・・」
「ん?そんなに客としてんの?」
「生じゃしないよ!でも・・・1、2人は・・・ゴムつけてだけど・・・」
「ふ?ん・・・じゃ、俺の子じゃん?」
そう、俺は愛ちゃんとセックスする時、一度も避妊をした事がない。
「確率的には高いし・・・あたしも多分そうだと思うけど・・・でも、生んでもいいの?」
「いいよ」
「で、でも・・・奥さんは?」
しばし沈黙した後、「別れるよ」と答えた俺。
声には出さなかったが、愛ちゃんの口が「えっ?」と動いた。
「そ、そんなの・・・奥さんに悪い・・・」俯く愛ちゃん。
「俺が愛ちゃんの旦那じゃ嫌?」
「い、嫌じゃないけど・・・でも・・・あたし・・・」
「風俗で働いてるのは、気になるから辞めてね。過去の事は・・・お互い様でしょ?」
黙って聞く愛ちゃん。
「君のね・・・大切な物や・・・今の君は勿論、これからの君も、過去の君も・・・全部ひっくるめて受け入れるから、安心していいよ。」
「う、嬉しい・・・」
愛ちゃんは俺に抱きつき、声を上げて泣いた。
「ありがとう」と、何度も繰り返しながら泣いた。

前妻とは社内恋愛で結婚した為、知る者も多く、また、彼女の友人も残っている。
職を変えるのが妥当と思い、離婚と同時に退職した。
再就職先にも慣れ、また、ネットから「しーちゃん」が消えて随分と経ったある日の事。
2tトラックを借り、愛の家財道具を二人の新居に運び出す。
スレンダーだった愛も、お腹がかなり大きくなってきた。
やがて俺も1児の父。
「浮気はしてもいいから、他の女と子供は作らないで・・・」
愛からお願いされた事は、必ず守るつもり。
「でも、出来るだけ浮気はやめて・・・」
「したくなったら、いつでも私が抜いてあげるから!何回でもね!」

お互い様?

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ??????っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ?????っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで?」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね?」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから?」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ?」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。

あなご君

とりあえずプチ修羅場を

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。

知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。

同棲を始めて半年くらい経った頃。
その日は、珍しく2人とも休み(普段は休みが余りかぶらない)で、俺は昼間っからシャワーを浴びてた。
んで、シャワーの音に紛れて、人の喋り声がするなーなんて思ってた。
シャワー浴び終わって、風呂を出た瞬間、でっかい声で女が叫んでるのに気づいた。

パツ子「まじ来いっつってんだろ!!おめーのだろうがっ!!」
よく分からんが、彼女が怒られてんのかなーなんて思いながら、体拭いてた。

えみ「そっちで勝手にしてくださいって言ってるじゃないですか!あたし関係ないと思いますけど」
パツ子「関係あるだろ!おめーのだろ!」
えみ「あたしのじゃないですって・・・あの人の物なんじゃないんですか?」

とりあえず、体拭いて、パンツはいて、ドライヤーかけ終わった後も、二人の会話がさっぱり分からなかった。
最初浮気かな?とも思ったが、どうも違う・・・。まぁいいか とりあえず喉渇いたなと、冷蔵庫目指したら見つかった。
玄関開けて話してたんだね あ・・・どうもと会釈だけして麦茶のも

パツ子「は?男?何あんた男いんの?意味分かんないんだけど?は?二股??」

さすがにこの発言にはピクっとなって俺も参加する事にした。

俺「二股って?どういう事?」
えみ「違うよ?ほんと変な事言わないで下さい」

パツ子「じゃあなごはなんなのよ!あんたの彼氏なんでしょ?」
えみ「元・カレです」
パツ子「いやいやw無いからwあいつゲロったからww」
えみ「は?あなご君がそう言ったんですか?えと・・・正直ちょっと気持ち悪いんですけど・・・」

んーとりあえず、彼女浮気するタイプには見えなかったけどなー
でもあなごって俺の前に付き合ってたやつだよなー
まだ続いてんのかなー

なんて思いながら、浮気だったら別れなきゃな・・・
しっかしこの女(パツ子)髪パッツンもいいとこだなww
眉毛から上だけ日本人形じゃんwww

って考えてた。

とりあえず女2人の言い合いが長引きそうなので、
うるさいし、暑いしで、暴れないって条件で中に入ってもらった。

俺「えみが浮気してるってのは証拠あるの?」
パツ子「あるわよ!あなごがそう言ったんだから!」
俺「いや・・そういうんじゃなくて、メールとか、写真とか、信用出来る第三者の証言とか」
パツ子「・・・・・・・そんなの必要なくない?メールなら彼女の見れば?証拠消してるかもしれないけどねwwww」
俺「ちょっと見てもいいですかね?」
えみ「どうぞ」

ふむ・・・とりあえず怪しい所はないね・・・つーかあなご君自体見つからないね・・・

パツ子「あなごで登録してないだけでしょ!いい加減白状しなよ!みっともねーよ」

俺「とりあえずさ・・・そのあなごって人呼べば?ていうか呼んで?」
パツ子「は?いいけどあいつ超怖いよ?いいの?めっちゃ喧嘩強いけど?」
俺「あーそうなんだwうん呼んでw」

んであなご君に電話。とりあえず1時間くらいで来る事になり、その間に疑問に思ってた事を聞いてみた。

俺「ところでさ、パツ子さんが来いとか、おめーのだろとか言ってたのは何?」

パツ子「うちにこいつの荷物があんだよ!イスとか時計とか、テレビとか!」
俺「テレビ?テレビ何台もあんの?」
パツ子「一台しかねーけど?」
俺「じゃえみのを使ってるんだww」

えみ「あたしのじゃない!あなご君ちにあったあたしの物は全部持って帰りました。テレビはこの家にあるやつしか買ってません」
俺「んーじゃそのあなご君ちのテレビは・・・何?」
パツ子「あなごが買ったやつでもおめーと一緒に買ったやつだろが!だったらおめーのもんだろ!」

俺「ごめんwwよく意味が分からないwあなご君が自分の金で買ったんだよね?もしかしてイスも時計も?」
パツ子「そうだよ!こいつと一緒に買ったんだよ!だからイヤなんだよ!」
俺「あーなるほどねwつまり使って欲しくないわけだwえみの影が見え隠れする物は。それ彼氏に捨ててっていえば?w」
パツ子「言ったに決まってんだろ・・・でも捨てないんだよ・・・こいつとの愛が詰まってるからってよ!」

俺「んでえみに直接引き取ってもらいにやってきたと?そんなにイヤなら自分で勝手に捨てちゃえば?」
パツ子「テレビとか重いだろうが!それにこいつあなごと浮気してやがるからな!文句言いに来た!」

とまぁこんな感じで話が進んで、浮気をパツ子が聞いた状況も聞き出せた。

要約すると、例の捨てて欲しい物を散々頼んでも捨てない。
なんでそこまでこだわるの?昔の女でしょ?今の彼女は私でしょ?今でもえみって女が好きなの?
とパツ子が詰め寄ったらしい。
そこで、あなご君が、ごめん・・・今でもえみと付き合ってるんだ・・・
と言うことらしい。ってところであなご君が到着した。

あなご君は・・・・すっごく某サ○エさんのあなご君に似てた
唇とか・・・目とか・・・鼻とか・・・

なので俺の中ではずっとあなご君になってる。
正確に言うと、あなご君がダボダボのジーンズにダボダボの背番号入りのTシャツに、
金髪に、鼻と耳にでっかいピアスをしてた。

あなご「よぅwえみ久しぶりw元気そうじゃんw」

つーかえみちゃんwwこんなのと付き合ってたの?www
確か・・・あなご君って、4つ上だったって言ってなかったw
てことはあなごお前27かよwwwwww

素敵な27歳を迎えて話は進んだ。

「どうも えみの彼氏です。えみと今でも付き合ってるってパツ子さんから聞いたんですが?」
あなご「はぁ?彼氏って何?おめーなんなの?おいえみ!彼氏ってどういう事よ!」

えみ「どういう事って、あなご君とは一年以上前に別れたじゃん・・・」
あなご「別れてねーよ!俺別れるって言ってねーだろ」
えみ「あの時何回も話して、あなたとは付き合い続けるのは無理って話したよね?あなご君も分かったって言ってたよね」
あなご「気が変わったんだよ!やっぱ俺お前が好きだわ。まだお前との思い出大事しにてんだぜ」

俺「んーとつまり、あれですか?一年以上前に一回別れてるって事ですかぁ?」
あなご「お前関係ないだろww別れたけど、またより戻したんだよ!だからお前邪魔だわ帰って」
俺「えーと いつより戻したんですかね?」
あなご「はぁ?覚えてねーよ 3ヶ月くらい前じゃね?」
俺「その頃もう俺と付き合ってるんですけど・・・会ってより戻す話したんですか?」
あなご「いや会ってねーよww会うのは一年以上ぶりじゃね?」
俺「wwwwじゃどうやってより戻したんですか?」
あなご「俺が寄り戻すって決めたからに決まってんだろ!」

俺、えみ、パツ子「はい!!??」

俺「えみはその事知ってるんですか?」
あなご「いや?あー今言ったから知ってんじゃね?」
俺「いやいやwwwより戻そうぜって言ったんですか?その3ヶ月くらい前に」
あなご「言ってねーよww言う必要ないだろww付き合ってんだからw」

俺「つーことは、あんたがよし!今日から浜○あゆみと付き合うぞ!って思ったら浜○はあんたの彼女って事ですか?」
あなご「あぁ?浜○?俺あいつ好きじゃねーから」
俺「そうじゃなくてwwあんたが付き合いたいって思った人は直接告白しなくても、あんたが付き合うって決めた時点で自動的にあんたの彼女ってことですか?」
あなご「そうじゃね?だってえみ彼女だしwwなぁ?」

えみ「私の彼氏は俺君です。あなご君と寄りを戻した事もないし、これからも戻す事は絶対にありません。勝手に彼女にしないで下さい。」

あなご「は?え?何?付き合ってるよな?」
えみ「付き合ってません!はっきり言って気持ち悪いです。ほんとそういう変な妄想止めてください お願いします」
あなご「妄想じゃねーよ!プリクラだってあるし、一緒に○○や○○行ったろ?お前あれ作ってくれたろ?」
えみ「全部一年以上前の話でしょ!その後別れてから、一切会ってないし、連絡も取ってないでしょ。」
あなご「だってお前、携帯かけたら番号変わってたし・・・」

俺「番号も知らない。会ってもいない。その前にえみ自身が付き合う意思見せてないのに、それって付き合ってるって言いますか?」
あなご「お前うるせーよ!俺が付き合ってるって思ったら付き合ってるんだろうが!お前別れろよ!お前が邪魔してんだろうが!」

俺「俺は彼女から告白されて付き合ってますけど?つーか横にいるパツ子さんに悪いとは思わないんですか?」
あなご「えみ?告白したってなんだよ・・・お前浮気する奴じゃないだろ・・・」
えみ「今好きなのは俺君です。あなご君の事は好きでもなんでもないです。迷惑なんで付き合ってるとか言わないで下さい。」

あなご「こいつ(俺)がいるからそんな事言うのか?別れてくれないのか?俺がなんとかしてやるから」
えみ「俺君と別れてもあなたと付き合う事は一生ないです。無理です。諦めてください」

このあたりであなご君プルプル振るえだした。
んでまったく喋らないパツ子はというと・・・・・すっごいはぁって顔であなごをずっと見てたww。

あなご「お前がえみを変えたんだろぉぉぉ!死ねよてめーー!」
いきなりあなごが襲ってきた。ぶっちゃけ油断してて、一発綺麗に貰ってしまった。

猫パンチ

喧嘩強いんじゃなかったのかよwww
中学生でも絶対もっと良いパンチ打つだろww

ってくらい猫パンチだった。
でも本人渾身の一撃って顔で笑ってた。

猫パンチでも、その顔はむかつくわって思って、反撃してしまった・・・

でも一発で倒れた。ふぎゃ!って言いながら倒れた。
んでマウントとって、ずっと力一杯、鼻デコピンし続けた。

10発くらい打ってたら、泣き出した。
いろんな角度から打ってたから、鼻が真っ赤だった。

あなご「なんだよ!どけ!いてーだろ!やめろや!いてーって!痛いって!痛いから!やめて!」

ずっと打ってたらあなご君本気で泣き出した。

あなご「すいませんでした! すいませんでした!すいませんでした!」

俺「先に手出したのあんたなんだけど?」
あなご「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

俺「えみ?もっかい聞くけど、こいつと付き合ってるの?」
えみ「ありえません 絶対にないです」
俺「だそうだけど?あんた振られたみたいだよ?」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「もうさ・・・脳内彼女とかやめなよ 気持ち悪いからさ」
あなご「脳内・・?ってなんですか」
俺「もういいやwとりあえずもうえみと付き合ってるなんて思い込みやめてね 迷惑だから」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・はい」

と解決に向かうかなって思った時に、あいつが沈黙を破った。

パツ子「あなごてめーふざけんなよ!そんなにこいつが好きだったらあたしに告白してんじゃねーよ!」
パツ子「しかも何?脳内彼女?はぁ?気持ち悪いんだけどw喧嘩最強とか嘘付いてんじゃねーよ!ヘタレが!!」

って叫びながら、あなごをバシバシ蹴りだした。
あなご小さくなりながら やめろ!やめろって!いてーよってお願いしてた。

とりあえず、パツ子をあなごから剥がして再度、2人に納得したか聞いてみた。

パツ子「えみさんごめん!あたしの勘違いだった。このバカ後でボッコボコにしとくから。同じ女としてぶっちゃけこいつの行動気持ち悪いから」
俺「テレビ捨てろってえみに言った事も謝っとこうね?」
パツ子「あ!ごめん!よく考えたら女にあれは重いよね そこまで頭回らなくてごめん!」

謝るとこ激しく間違ってる気がするけどまぁいいか

あなご「俺はえみが大好きだ。一緒にいたい」
えみ「無理です。正直気持ち悪いです。顔も見たくないです」
あなご「・・・・ウヲォォォォォォンン」

しばらくあなごの号泣をみんなで聞きながら、えみとパツ子はなにやら話してた。

あなごは泣き終わった後、いい恋をありがとうと言って帰ろうとしてた。

俺「あ・・・ちょっとあなご君。土下座してください」
あなご「え?なんで?」
俺「いやww俺もえみもまだ謝ってもらってないしw」
あなご「すいませんした」

俺「土・下・座」
デコピンの動きしてたら速攻土下座したあなご君。
何度も言うが、あなごは27歳。

あなご「すいませんでした」
俺「もう二度とうちらに近づかないでね」
あなご「・・・・・・・・・・・・はい」

とまぁこんな感じで2人は帰って行った。
あの時は結構すごい修羅場だった記憶しかないんだが、こうやって改めて見ると、しょぼいなww
俺の文章力がないだけかもしれんが・・・
大した事なくてすまんww 

修羅場は以上です。

後日えみに聞いた、あなご君のそれまでの人生なんかは居るかな

あなご君は結構いい家庭に育って勉強も出来る子だったらしい。
中学は成績トップ。高校も中々の進学校で、そこでも上位をキープしてたんだそうだ。

ただ、大学受験に失敗し、一浪してから彼の人生が変わった。
えみとあなごは地元が一緒だったそうで、小さい頃からよく遊んでもらったんだそうだ。
んで、一浪して落ち込むあなご君を励ますうちに2人は恋仲になったと・・・
当時、あなご18歳 えみ14歳

んで翌年あなごはなんとか志望校に合格。
遠距離になったけど、付き合いは続いてた。

でもあなごが三年の時、彼は変わった。
原因はえみもはっきり分からないらしい。
多分その時のバイト仲間か同級生の影響じゃないかと彼女は言ってるが、
急に俺様キャラになり、見た目が俺の知ってるあなご君になっていったという・・・

それでもまだあなご君を好きな気持ちがあったえみはあなご君と同じ土地の大学を選択。
遠距離から解放されてあなごはとても喜んだそうだ。

でもえみはどんどん変わって行くあなご君に愛情が沸かなくなったと・・・
それで別れ話を切り出した所、俺様発言連発で、ますます嫌いになったんだそうだ。

別れる時あなご君はバラの花束を渡しながら、

「これは枯れないバラだから。別れてもこれがあれば俺たちはいつも一緒だから」

と、かっこよく言ったらしい。

バラは五分後にはコンビニのゴミ箱に収納したそうだ。

俺とあなご君の会話の中で、

俺は○○ってゾッキー知ってるんだぜ とか
俺の友達はパンチングマシンで500出すんだぜ とか
俺と喧嘩したら病院送りばっかりなんだぜ とか
俺の先輩は○○なんだぜ とか
俺の後輩はryとか

おそらくほとんどの人が中学生時代に発したであろう言葉のオンパレードだった。
何度も言うがあなごは当時27歳

ちなみにこの修羅場は最近まで忘れてたんだが、

この前偶然今のあなご君を見かける事があったので思い出した次第です。

以上 私怨ありがとでした。

現在のあなご君は居酒屋のバイトをしていた。
一応髪は黒く、ピアスはしてなかったけど、あなご君だった。
あれから数年経つから今三十路は超えてる。

えみとは今も付き合ってますよ。
来年カップル板卒業なので、記念に書こうと思った。

ちなみにパツ子とえみはあれから友人になり、今は親友と呼べるくらいまで仲が良い。
多少・・・いや結構ぶっとんでる子だけど、根は良い子なんだと思う。

パツ子にも新しい彼氏が出来て、今彼氏からのプロポーズをせかしてる所らしい。
ちなみにパツ子の今カレも下唇が分厚い。

脱衣麻雀

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と彼氏の友達2人とその彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思って
やってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うか、ドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着、っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと、「あんまり見ないでくれよー」といって
Aちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w
Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたwうちの彼には見せたくなかったけどw
…っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、
Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。ブラの上にTシャツとパンツ。胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でも、どうなんでしょう。以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

ここでAちゃんが「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。
そして次戦、負けたのは私たち。彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、
2人のエロい格好のほうに興味が行っていて正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。
ところが彼が連敗。彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ずかしさが…。
少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、手足がしびれる感覚。
さすがに恥ずかしかった。でも、もっと続けたい!って思っていました。

不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。「しょうがない、脱ぐか」
って言ってたんだけど、Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。確かに男友達のはねーw
結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。彼氏のパンツの中に手を入れて、アレを包み隠すように、そして彼氏が自分でパンツをずりっと。
Aちゃんが彼氏のチンコを触ってる…エロかった。Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。
そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。

私の興奮は増すばかり。Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろむいてもいい?」。私は少々残念でしたが、
男の人たちは「まあいっか」って感じでしたから、なにも言えずw
後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。柔らかそうなおしりが羨ましかったな。
ゲームは続きます。Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、酔ってるし、
もう頭の中まで痺れてきていました。次に負けたのは私。がーん。
しかも彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。なんだろうと思って彼を見ると…大きくなってる。
きれいにテント張ってました。Bちゃんが「さいってー」とか言ってました。

私はどうしたらいいの?と思ってると彼が「仕方ないので棒を握るように…」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、右手でさおの部分を握り隠し…なんだこりゃ
って思いましたが、同時に彼のチンコ(しかも半分立ってる)が
2人の女の子に見られることに対する悔しさみたいなものも感じました。
そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。

Aちゃんはやや伏目がちながら、見ていました。なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw
で、つぎは私が脱がなきゃならない。私も後ろを向かせてもらい、
ささっとスカートを下ろしました。ま、胸のときよりは恥ずかしくない。
ゲームを辞めようと言い出す人はいません。私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのか、Aちゃんチームが負けました。もうAちゃんウルウルしてる。だってつぎはオッパイだもん。
彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、
女の子は、上はおっぱいを一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていい
と決まりました。女の子みんなほっとしてました。

さて、Aちゃんです。先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
いまにも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。
いざ脱がされる瞬間になるとやっぱり恥ずかしくなったみたいで胸に手をやり深呼吸。
この姿がね、可愛くて可愛くてw私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。
彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い。)慰め、
Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし…
真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。きれいなピンクの乳首。「おーっ」と歓声が上がりました。
1.2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を隠しました。
みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、やっぱり恥ずかしそうにはにかんで後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると
「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」とのこと。
このときBちゃんが「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから
ふと下を見ると一旦おさまってたのにまた完全に勃起w
でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに、変化まで観察してたのねw
このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうねwこれもエロかった。

で、次。このときラスト3回って決まった(気がする)。
負けたのは…Aちゃんw「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「…おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。
このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言ってBちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた
気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。まんまるで白くてピチピチで。悔しかった。
また3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw

Aちゃんは吹っ切れたのか「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw
そんで次に負けたのは私でした。
私、なんかAちゃんが2連敗している間に自分が下着しかつけてないことを忘れてました。
急激に恥ずかしさがこみ上げる。やだ、ゆるしてーって言いそうになるんだけど
あのAちゃんでも脱いでるんだし言えるわけない。Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから
そんな人たちの前で胸を見せるなんて信じられません。何度目かの手足の痺れが。
困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?
そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、はじめは?だったんだけど、
胸かおしりを選べるってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って「おしりくらいだったらまあいっか…」って気になり、
「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが
手が固まって…。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、
「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。
「おーーっ」っという歓声が上がりました。
その瞬間、体が浮くような感じがしました。頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」
恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト一回になりました。ここで、Aちゃんにはもう先がないことに気づき、
Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す
(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならないのは許せない
と言い出したため。でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみたいでふつうにOKでした)
私が負けたら私が胸を出す
Aちゃんが負けたら彼のチンコにキス
となりました。
胸は絶対に勘弁でしたので、一生懸命応援しました。っても何をやってるかはわかりませんがw
私の気持ちとしては、Bちゃんが、昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかったですし、
Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。

結果は…Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがるとアソコは見事にフル勃起w
Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」
それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、私は「え?もしかしてフェラするの?!」
とまたまた興奮。でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを…バカ!」と思いましたが言えず、
Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。
フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」騒いでました。

すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。そして触れる。
さきっちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、
ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。

「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか微笑んでるのか複雑な表情でAちゃん。
もう、最高にエロかった。Aちゃんだったらレズしたいって思った。

いまだ、Aちゃんの顔に精子かかっちゃえって願ったけどそれはなく…。
最後ので盛り上がって終了。
Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。
みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけどwそっこーラブホに飛び込み…w

大好きな子が喰われた

今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。
そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい
つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま
った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、
二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし
てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。
途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって
大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内
でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー
プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ
けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの
に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの
がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野
郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。超切ない。

1です。
昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。
Hしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに
さりげなく聞いてみた。
1:「もしかして優子ちゃんて彼氏できたのかなあ」
B:「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」
1:「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」
B:「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から
   優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、つ
   いに喰ったって言ってた」
1:「・・・」
B:「Aは自慢げでいろいろ話してたぜ」
B:「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これから
  いろいろ仕込むって息巻いてた。まずはふぇらだと。
  俺らも報告楽しみにしてる。しばらくは楽しませても
  らうってさ。写真撮ってきてくんないかな」
1:「・・・」

1です。
二人は破局に向かいつつあるようです。
まさに22さんが言っているようなことを男友達から聞かされたらしい。
優子ちゃんの相談を受けた友達(女)が教えてくれました。
「本当なの??」って聞かれたんで、「Aに優子ちゃん以外の彼女がいる
ことは知ってる」と答えておきましたよ。
Aの成果はまだ聞けてない。

1です。
>30さん
そっくりなわけではないけど、新垣○○(下の名前忘れた)とか
めざましテレビのお天気お姉さんみたいな雰囲気。
見た目はお天気お姉さんに近いと思う。

1です。
もう優子ちゃんのことは吹っ切れました。ただのオナニー対象です。

ずっと仕事が急がかったんだけど、つい先日打ち上げがありました。
当然、優子ちゃんも参加。いつもそうなのだが、世話好きの軽い先輩
はいつも心配風を装って(あくまでも軽く)優子ちゃんの男関係をネ
タにする。「彼氏まだできないの?」って感じで。
でも、男を知ったであろう優子ちゃんですから、この間の打ち上げ
は少し違う展開に。周りの女の子が「優子はもう大人になったんで
す」なんて言うもんだから場はヒートアップ。相手について「誰だ
誰だ」って感じで結構盛り上がりました。優子ちゃんは「社内の人」
だカミングアウト。ナンパ野郎Aの名前は最後まで言わなかったの
ですが、酒が入っていたこともあり、男連中は「どこまでやった?」
と露骨に聞いていました。
優子ちゃんは黙っていましたが、「大人になったといったら
わかるでしょ」と女友達。みんな男はギラギラしてましたね。
その後、男だけで2次会。やっぱり優子ちゃんの話題になり
ました。オレを含めてメンバーは6人。オレ以外にも2人が
ナンパ野郎Aが相手であることを知っていました。
軽い先輩は「信じられんねえ。許せん」って驚いてましたけどね。
事情を知っていた2人の話を総合すると(もう吹っ切れたとはいえ、
結構ショッキングでしたが)、優子ちゃん、当然のようにふぇらは
経験済み。5回やってお別れしたそうです。
ナンパ野郎っていうくらいですからAは成果を回りに言いふらして
いたらしく、乳首の色・形やあそこの具合まで聞かされましたよ。
おっぱいはスレンダーな体に似合うかわいいもので、乳首は
ちょっと黒め。あそこは濡れやすいが、最後まで痛がってい
たとのこと。恥ずかしがって電気を消したままでないとやら
せてくれなかったようですが、最後の一戦はいやがる優子ち
ゃんを組み倒して煌々と電気つけたままで無理やりやったら
しい。Aもおさらばでいいって感じだったみたい。
こう聞くと興奮しちゃうでしょ。でも、もう付き合いたい
とか思わないわけですよ。その場面を想像して強烈にオナ
ニーするだけ・・・。
ちなみにAは標的を移したらしいです。今度は新入社員。
かわいい子が3人いて、三羽ガラスって呼ばれてる。
3人ともオレとは部署が離れていて全く接点ないけど、確
かにかわいい。オレだって喰いたいけど、まず無理。その
子達が喰われた話を聞きたいって思う自分がいる。

1です。
新人三羽ガラスの情報はありませんが、優子ちゃんの追加情報を少し。
優子ちゃん、初めてのAが忘れられないらしく、「このまま別れるのは
イヤ」みたいなことを言ったようです。こう言われたらAもまんざらで
はなかったらしく、1、2戦交えた模様。
もうAは強気一辺倒。あれもこれもって感じらしい。詳しく聞いた
わけではないのですが、バック、騎上位は経験済み。口内は拒否ら
れたものの、生挿入までは到達(中出しは怖くてできなかったと)。
男友達経由で聞いてしまいましたとさ。
この間も書きましたが、もうショックはないんですよね。むしろ
過激なことを聞いて想像したいというか・・・。むちゃくちゃ興奮
します。固めの服装だった優子ちゃんですが、最近はかなりおし
ゃれです。決してケバ目ではなく、薄いグリーンやピンク系で胸
元のちょっと開いたワンピースとか着てる。Aの好みかどうかは
わからないけど、細身なんでちょっとした体勢で大胆なブラチラ
とか見えることがある。
この胸をAが・・・。この興奮わかってくれます?
写メなんかが回ってこないかなあと思うけど、Aもさすがは
社会人。他の子のも回ってきたっていう話は聞かないので、
そういうことは起きないのでしょう。
情報ないって言ったけど、そういえば、三羽ガラスのうち2
人とは一緒に飲んだらしい(2vs2で)。それ以上の情報な
いからとりあえず何もなかったようです。

俺が19の頃の話

俺が19の頃の話。

小学校時代からの友人T家が俺たちの溜まり場で
毎日毎日ろくでもない話で大騒ぎをしていた。

その友人Tに4つ上の姉Nさんがいたが、何時も挨拶をする程度で俺たちに関心が無い様だった。

ある日T家で友人たちと酒を飲んでいた所、Nさんが友人Rさんを連れて帰ってきた。
ちょっとぽっちゃりしているRさんは初めて会ったにも関らず
あっと言う間に俺たちの輪の中へ入ってきた。

Nさんはと言うと・・・仕方無さそうに弟であるTの横に座り一緒に酒を飲み始めた。

1時間も経った頃だろうか、トイレへ行ったり飲み物を取りに行ったりで
戻って来た時には席がバラバラになり始め、Nさんが俺の隣へ・・・。
少し酔い始めたNさんは何時もの素っ気無い態度とは違い冗舌だった。

「彼女はいるの?」「どんなタイプが好きなの?」「どんなTV番組が好き?」・・・
Nさんの質問攻めは一向に止まらなかった。
段々と話も盛り上がったその時、ふと肩と肩が触れ合った。
Nさんのセミロングの髪からは大人ならではの何とも言えない甘い香り。
これだけで心臓はドキドキしていた。

「Tの姉だ!Tの姉なんだ!・・・」と何度も心の中で呟いた。

酒も無くなりその日はお開きになったが、Nさんと急接近出来た事が俺には嬉しかった。

数日後T家に遊びに行くと、ドアを開けてくれたのはNさんだった。
中へ入ろうと思ったらNさんが急いでドアの外へ出てきた。
俺の耳元で
「俺くん・・・この前の飲みで私結構酔っていたんだけど、変な話しとかなかった?」
「後でRに聞いたら、俺くんに絡んでいたよ!って聞いたから心配になっちゃって・・・」
ちょっと上目使いで心配そうな顔のNさん。
「ちょっと酔ってましたよねぇ・・・かなり際どい話もしてきたし・・・」
なんて話をしたら、Nさんは俺の袖を少し掴み、今にも泣きそうな顔。

「嘘ですよぉ!信じないで下さいって!」ってフォローしたら
「もぉー!絶対遊んであげないから!」とふくれっ面顔で怒られた。
何度も謝りどうにか許してもらえたが、「今度何か奢って貰うからね!」と約束させられた。

それからはT家に行けばNさんとも話が出来る様になり、取り留めの無い会話で盛り上がったりもしていた。

あの飲み会から1ヶ月は経っただろうか。
ある日の金曜日、何時もの様にT家へ遊びに行ったがNさんは不在だった。
「まぁ遊びに行くたびいる訳無いよなぁ・・・」と思いながらも、Nさんが帰ってくるのを待っていた。
何時もの様にくだらない会話で盛り上っていたら、Tの携帯が鳴った。
Nさんからで「飲み会で夕飯はいらないってお母さんに伝えて!」と言うだけいい、ホンの数秒で電話が切れた。
「会えるかなぁ・・・」と甘い期待をしていたが脆くも崩れてしまった。
この日はT家で夕飯もご馳走になり、0時を回った所で帰る事にした。
T家から俺の自宅まで歩いて20分。
何時もの様に音楽を聴きながら何時もの帰り道を歩いていた。
T家から歩いて10分くらいだろうか。
帰り道に交番があるのだが、その中に何故かNさんが座っていた。

徐に交番の中へ駆け込みお巡りさんに聞いてみた所
「かなり深酒をしているにも関らず自転車に乗って蛇行運転していて、余りにも危ないので交番内へ連れて来た」との事だった。
座っているNさんに話しかけてみると「あっ、俺くん!りょうしちゃのきょんなちょころでぇ・・・」あれれ、呂律が回っていませんよ、Nさん。
「じれんしゃにのっていちゃらおまわりひゃんにちゅかまっちゃったぁぁぁぁぁ」ともうヘロヘロの状態。
お巡りさんに友人の姉だと伝え、俺が連れて帰る事にした。

まずは自販機で飲み物を買いNさんへ渡したが、飲んでいる半分以上を口からこぼしていた。
ヘロヘロだし服はびちゃびちゃだし、俺もどうしたら良いのか悩んだ。
Tへ電話をして車で迎えに来てもらうのが手っ取り早いと思い、
Nさんに「Tに連絡して車で迎えに来てもらうね」と話をした所、Nさんは「嫌だ!」といい、その場に座り込んでしまった。
いくら説得しても「嫌だ!」の一点張りで座ったまま動かない・・・埒が明かないので俺もその場に座った。
何分くらい座り込んでいたのか覚えていないが、
「じゃあ、この場所は車が通るから危ないよ。もう少し先に公園があるからそこへ行こう」
と話した所やっと立ち上がりフラフラしながらも一緒に公園へ向かった。

自転車を引きつつもNさんを支え、どうにか公園にたどり着いた。
2人でベンチに座り「吐いた方が楽になるよ、トイレへ行く?」と聞いてみたが、
「大丈夫・・・さっきよりは楽になったから・・・」と俺にもたれかかっていた。
30分も座っていただろうか、寝ているのかなぁと顔を覗き込むとNさんが話しかけてきた。
Nさん「俺くんってやさしいね」
俺「いや、誰だって同じ事をするよ。」
Nさん「ん?でも、やっぱりやさしいよ・・・だけど今日はゴメンね・・・いきなり酔っ払いの相手をさせちゃって」
俺「何時もお世話になっているTのお姉さんだもん、気にしないで」
Nさん「Tの姉だからやさしいの?」
俺「・・・」
Nさん「ゴメンね。また酔って変な事聞いちゃったかな」
俺「ん?・・・聞いちゃったかな・・・」
・・・2人とも黙ったまま沈黙が続いた

突然、Nさんの手が俺の首に巻き付いて来たと思ったら・・・キスをしてきた。
俺は高校の時に付き合っていた彼女がいたが、その彼女とはキス止まりだった。
俺が経験したキスとはまるで違う大人のキス。
Nさんの舌が俺の口に入って来たとき、さっきNさんが飲んでいたアクエリアスの味がした。
舌の感触は温かいと言うか、ねっとりしてると言うか・・・童貞の俺には刺激が強かった。
俺はされるがままの状態だったが、突然の出来事で俺は
「このまま抱きしめてもいいのか」
「やはりTの姉だし・・・ここは強引に離したほうがいいのか」
されるがままだった俺は、両手の持っていく場所を探していたらふいにNさんが俺から離れた。

「俺くん、急にキスしちゃってゴメンね。俺くんの彼女に悪い事しちゃったね・
・・」
「俺、今は彼女いないし・・・こういうキスは初めてだったから緊張しちゃって・・・」
少しの沈黙があり、Nさんは急に立ち上がった。でも酔いはまだ完全に醒めてなく少しふらついていた。
「そっか、俺くんには今彼女いないんだね。ふーん、そぉっかぁ」
「そうだ!俺くん、車の運転出来るよね。」
俺には何の事だかさっぱり分からなかったが、「出来るよ、きっとNさんより運転うまいよ(笑)」と答えた。
「ねぇ、今からドライブしよ!いいでしょ、ねっ!」ふらつきながらもNさんは俺の袖を引っ張った。
俺はNさんに袖を引っ張られるの凄く好きで、4つ歳が離れているNさんだけど
なんとなくねだっている様な、頼りにされている様なそんな気分だった。
「じゃあ少しだけですよ。時間も遅いし。」
Nさんは「じゃあ決まり出発ね。行こう!」と心許ない足取りで歩き始めた。

T家には駐車場が無く、家から歩いて1?2分の所に駐車場を借りていた。
車はNさんが購入した軽自動車で、Tも時々使わせてもらっていた。
Nさんは「はい、車の鍵ね!」と俺に渡し、助手席に乗り込んだ。
もう時刻は2時過ぎ。
「ねぇ、今から何処へ行くの?」と尋ねてみた。
「まずはね・・・俺くん。とりあえず、しゅっぱぁ?つ」俺にはもうよく分からなかった。

車内にはNさんが飲んだ酒の香りとセミロングの髪から甘い香りが漂っていた。
既に公園でのキスからMAX状態だった股間は少しでも触れられたら暴発しそうだった。

Nさんの指示通り車を運転して20分も経った頃
Nさん「俺くん。そこを右に曲がってくれる?」
俺「はぁい、了解!」
Nさん「OKOK。この道をまっす?ぐ進んで!」
俺「はぁい!」
Nさん「じゃあ・・・えっとね・・・次の横断歩道の先をまた右に曲がって・・・」
俺「はぁい!・・・えっと!・・・ここは・・・」とあるインターチェンジ近くのラブホテルだった。

車を駐車場に止めると
「えっとね、俺くん・・・いきなりゴメンね・・・」
「いや、だって、あの・・・」何が起きて何んでこうなったのか、この場をどうしたらいいのか俺はパニック状態。
「俺くん、エンジン止めて外に出よ!」Nさんは助手席の扉を開けて外に出たが俺はマジでどうしたいいか分からなかった。
戸惑っている俺を見てNさんは運転席側に回り込み、運転席のドアを開けた。
エンジンを止め「ねっ、俺くん。降りてくれるかな・・・」また袖を引っ張られた。
ドキドキしながらも車から降り鍵をかけ、鍵をNさんに渡そうと思ったら
「手・・・繋いでいいかな?」うつむきながらNさんが聞いてきた。

女性と手を繋ぐなって何年ぶりだろうか、「恋人繋ぎかな?」と左手の指を開いて待っていた。
けどNさんの右手は俺の中指から小指までの3本を握ってきた。
「あぁ、こんな繋ぎ方もあるんだなぁ」と感心していたら
「この手の繋ぎ方好きなんだ。でも痛かったら言ってね・・・」って、
もう悶え死にそうで俺の股間は真面目に暴発寸前!
「男だし、しっかりしなくちゃ!」俺が先導する様に手を繋いでホテルのフロントへ向かった。
だがここでとんでもない出来事が発生!!

なんとホテルは満室・・・
フロントのおばちゃん曰く「この時間からは無理だねぇ・・・」といきなりカウンターパンチを食らった気分。
どうしようとオロオロしていたら
「俺くん。満室じゃしょうがないね!行こう!」とにっこり笑い、俺の手を引っ張ってホテルを出た。

車へ戻るとNさんが話しかけてきた。
「ねぇ、俺くん。明日は暇?あっ、もう今日だね」2人で笑った。
携帯でスケジュールを確認してみると、10時?17時までバイトが入っていた。
俺「う?ん・・・10時からバイトなんだよね・・・」
Nさん「バイトかぁ・・・じゃあ仕方ないね。」
俺「でも休めるかどうか朝になったら聞いてみるよ」
Nさん「ダメ!ちゃんと俺くんが来る予定でお店はスケジュール立てているんだよ」
俺「・・・」
Nさん「ちゃんと行かなくちゃね!」
Nさん「そうだ!俺くんの携帯番号聞いてなかったよね。教えてくれる?」
俺「いいよ。09***・・・」
Nさん「あっ、出来れば赤外線で送って!」
俺「そんなの使った事無いよ・・・」
Nさんは俺の携帯を奪い、あっという間にデータの交換をしていた。

ホテルの駐車場を出発してT家の借りている駐車場まで戻ってきた。
Nさん「今日は本当に有難う。俺くんには迷惑かけちゃったね・・・」
俺「俺こそ緊張しちゃって(ゴニョゴニョ・・・)」
Nさん「本当に有難う・・・ねぇ、俺くん、ちょっと目瞑って・・・」
ちょっと期待しながら目を閉じると今度はやさしいキスをしてくれた。
Nさんが口を離すと「俺くんが家に着く頃を見計らってメールするね」と言い、もう一度キスをしてくれた。

車を降りてNさんを家まで送った。
T家は玄関の外灯のみで家の中はもちろん真っ暗。
Nさんは小さな声で「後でメール送るね。じゃあね!」と家の中へ入っていった。
夕食をご馳走になったT家から帰って、何故かまたT家の前にいる俺。
突然起きた出来事は自分の中で整理がつかなかったが
Nさんから来るメールを待ちながら歩いて自分の家へ帰った。

家に着き自分の部屋で着替えていると、携帯電話が机の上で震えだした。
もちろんNさんからのメールだった。
結構長いメール内容だったので覚えていることだけ抜粋。
「今日は有難うとゴメンね」
「もし良かったらまた2人で会ってくれる?」
「彼女いないんだったら立候補しちゃおうかな」
だったような・・・

それからと言うもの、Nさんとのメールやり取りは増え続け
Nさんは某会社のOLさんだったが、仕事中だと思われる時間にもメールを送ってきた。

T家には今まで通り遊びに行っていたが、もちろんNさんとキスした事はTに内緒にしていた。
あの出来事以来、Nさんの事は意識していたが、これと言う発展も無く何週間が過ぎたある日の金曜日。
俺がバイトを終わる時間を見計らってのメールはNさんからで内容は「今日遊ぼう!」だった。
俺は嬉しくて「OK!何処で待ち合わせ?」と返信すると
「18時30分には家に着くから、19時には俺くんの家近くへ車で迎えに行くね。それとお腹は空かせておいてね!」とすぐさま返信メールが届いた。

あの出来事があった翌日、俺はコンビニでコンドームを購入し何時連絡があってもいい様に財布の中に用意はしていた。
19時を少し回った頃、携帯電話が鳴った。「着いたよぉ!俺くんの家の近くのコンビニで待ってるね!」
俺は電話を握り締めながら急いで家を出た。

コンビニに着くとNさんは買い物中だった。
俺も店内に入りドキドキしながらNさんに挨拶をすると、「あれ?何時ものNさんと雰囲気が違う」と感じた。
俺「なんか雰囲気が違う気がするんだけど・・・」
Nさん「あぁ!分かった?今日は暑いから髪をUpにしてまとめてみたんだ!」
Nさん「俺くんえらいね!女心が分かってるね!」と褒められた。

マニキュアに雑誌、「今買わなくてもいい様な・・・」と思いながらもNさんの買い物に付き合っていた。

俺は「今日は何処へ行く予定なの?」とNさんに尋ねると「今日も運転お願いね!」と軽く切り返された。
「もしかするとあの時と同じホテルかも!」と思うだけで股間は熱くなっていた。

コンビニでの買い物も終わり車に乗り込むと「じゃあ今日はお姉さんが奮発しちゃうからね!」
と何の事だか訳も分からないまま俺は車を出発させた。
前回のドライブと同じく、Nさんの指示通りに車を運転していると「あっ!そこそこ。その看板がある所のお店に入って」と指をさした。
19歳だった俺にとって夕飯を食べるとなると、せいぜいファミリーレストラン位しか思いつかなかった。
このお店は完全個室になっていて、メニューを見るとほとんどがコースメニューで最低価格は7、000円。
上を見るときりが無いような食べ物がずらりと並んでいた。

突然「俺くんは見ちゃダメ!」とNさんにメニューを取り上げられてしまった。
Nさんは頼むメニューを俺に見せないよう店員さんに指で
「えーと、これを2つお願いします。それと車なのでお茶を2つ頂けますか」と注文していた。
”先付け”から始まり”お吸い物”、”お造り”・・・と見た事が無い料理が次々と運ばれてきた。
俺は緊張していて、何を食べているのかもほとんど分からなかった。
俺はNさんに「すごいお店だね。Nさんは何でこのお店を知ってるの?」と尋ねてみた。
Nさんは「おばあちゃんの米寿のお祝いをこのお店でしたの。雰囲気がとても良かったから来たかったんだ」と答えた。
少しの沈黙後、Nさんが話を始めた。

Nさん「俺くん、この間は本当にゴメンね。会社の友達と話が盛り上って飲みすぎちゃった・・・」
Nさん「それでね・・・俺くんに送ったメール見てくれた?」
俺「ちゃんと見たよ。保護してあるし・・・」
Nさん「えぇ!読んだら消してよ(笑)」
Nさん「でもね、あのメールに書いた事本当の気持ちなんだ・・・俺くんさえ良かったら私と付き合ってくれないかな?」
俺「おれ年下だし、なんと言ってもTの姉だし・・・」
Nさん「やっぱりTの姉だと恋愛対象にならないって事かな?」
俺「Nさんは綺麗だと思うし、十分恋愛対称だよ。ただ・・・Tとかになんて説明すれば・・・」
Nさん「あはは。それが心配なの?Tには私から説明するから安心して」
Nさん「私は俺くんの気持ちが知りたいな・・・」
俺「あの時からNさんの事はずっと意識しているよ。きっと・・・好きなんだと思う」
Nさん「はっきりと好きとは言ってくれないのかぁ・・・でも恋愛対象にはなっているって事かな(笑)」
俺「好きです・・・」
Nさん「遅いよぉ(笑)」
この日、俺はNさんと付き合う事になった。

お店を出て車を走らせているとNさんが手を繋いできた。
一瞬のうちに股間が熱くなり、緊張のあまり手が汗ばんできた。
「やっぱりチャンスは今日だよな!今しかないよな!」と思うだけで余計緊張していたら
Nさん「どうしたの?手に汗かいてるよ・・・」
俺「えっ、あっ・・・」
Nさん「ん?」
俺「えっと・・・この前の続きってありかな?」
Nさんは一瞬で察知したようで「俺くんは続きしたい?」って聞き返された。
俺は黙って頷くと、「いいよ。俺くんに任せる。」と俯いてしまった。
先日入る事の出来なかったホテルへ車を走らせた。

俺は童貞だが予備知識だけは1人前以上に学習していた。
このホテルはフロントありのホテル。部屋番号のボタンを押して、ホテルのおばちゃんから鍵を貰う。
貰った鍵でドアを開け、2人で部屋に入った。
ドアの鍵ををかけ、スリッパを履きもう1枚のドアを開けるとTVで見た事のあるような雰囲気の部屋。
車を降りてからずっと手を繋いでいたが、緊張とこれからの事を考えただけで股間がMAX状態だった。
俺は内ドアを閉めるとNさんを抱き寄せ、キスをした。
舌と舌を絡め合い、俺はNさんをさらに強く抱きしめた。
この時俺の背後で「ゴトッ!」と音がした。そう、Nさんはまだ鞄も置いてなかった。

首筋に下を這わせるとNさんの吐息が漏れる・・・少し甲高い声が部屋に響く。
耳元で吐息を聴いているだけで俺の息子は暴発しそうになった。
肩で息をしているNさんをお姫様抱っこしてベットへ連れて行った。
そのままベットで服を脱がせようとしていたら俺の耳元で
「俺くん、電気消して・・・」と小さな声で呟いた。
ベット上に設置してあるつまみで部屋が薄暗くなる程度に調節し、Nさんの服を脱がせ始めた。

カーディガン、キャミと脱がせるとピンク色のブラとご対面。
花柄模様が少し入っている可愛いブラ。
Nさんは「胸ちいさいでしょ・・・寄せて上げているから・・・」と言ったがそんなそんな。
寄せて上げているにしても谷間はきっちりあります!
スカートを下ろし、ストッキングを脱がせると、ブラとお揃いのパンツ。
もうなんて言うのかな。大人の女性の体なんだよね。出る所は出ていて凹んでいる所は凹んでいる。
ビデオを本物の違いが分かったような気がした。

Nさんに布団をかけ、俺は急いで自分の服を脱いだ。

ここが俺の一番恥ずかしい部分だが書くわ。

布団をめくり、俺はNさんの隣へと潜り込んだ。
左手で腕枕をしてキスの開始。Nさんは耳たぶが感じるようで、集中的に攻撃。
俺に抱きつきながら吐息と同時に身悶える。
耳?首筋?胸元へ舌を這わせ、右手をブラの上へ置くと・・・
Nさんの体は「ビクン!」と体を硬直させた。
そっとブラの上でのの字を書いているとNさんの右手が俺の股間に当たった。
突然俺の息子を「ギュッ!」と掴んだその瞬間・・・暴発しちゃいました。

俺はNさんに正直に話をした。

俺「ゴメン。俺経験無いんだ。だから緊張のあまりに出てしまったと言うか・・・なんて言うか・・・」
もうこの時は恥ずかしくて恥ずかしくて。
でもNさんは「いいよ、気にしないで。俺くんにとって初めての相手が私だと思うと嬉しいもん。だから気にしなくていいからね」
恥ずかしいやら嬉しいやらで、取り合えず汚したトランクスを脱ぎ、ティッシュで俺の子供たちを綺麗に拭き取った
それにしても暴発した息子は1度出たにもかかわらずMAX状態。
もう一度布団へ潜り込み試合開始!

この時俺は全裸、Nさんはブラとパンツをはいていたので俺は
「Nさんも脱がせていいかな・・・」と聞くとNさんは黙ったまま頷いた。
ブラのホックはビデオで見る様に片手じゃ簡単に取れなかったので、Nさんが横を向いてくれた。
そして布団の中へ潜りパンツも脱がせ定位置まで戻ると、Nさんは自分の胸元まで布団を引き上げていて胸が見えなかった。
「俺くん。初めてって緊張するよね。でも全部私が受け止めるから・・・安心して・・・」
俺にはこの言葉が胸に染みた。染みた所か泣きそうになった。
Nさんが頭を持ち上げたので、そっと左腕をいれてNさんを強く抱きしめた。

キスから始まり、首筋、胸元を通り、初めて生のNさんの胸を触った。
そっと胸を揉むと柔らいし弾力もあり、Nさんの吐息が漏れ始めた。
そして胸にキスをすると吐息から喘ぎ声へ「アッ!アーン・・」
胸を揉みながら乳首へ舌を這わせると声が段々大きくなって来た。
俺のぎこちない手技でも本当に感じてくれているのか心配だったが、俺には無我夢中だった。
Nさんの喘ぎ声が徐々に大きくなって来たので、Nさんの乳首を舌を転がしつつ右手をNさんの大事な部分へ持って行った。

ビデオでは簡単にわかるクリ○リスだけど、布団の中でちょっと触っただけじゃよく分からなかった。
取り合えず割れ目に沿って人差し指を動かしてみた。
Nさんの声は一気にヒットアップ!割れ目近辺で人差し指を軽く動かすと、Nさんは体はよじる。
そのよじる体を押さえつつ、俺は割れ目の中へ少しずつ人差し指を入れた。
するとNさんの体が反り返ったと思った瞬間逝ってしまった様だった。

Nさんは「ゴ・・・・メ・・・ン、な・・さい・・・今度は・・・私が逝っちゃった・・・」
しばらく俺が抱きしめていると「俺くん。今度は私の中に入れてくれる?」と恥ずかしそうな声で言ってきた。
財布からコンドームを取り出し、練習したとおり装着!
Nさんの足の間に割り込み、Nさんへキスをした。
「俺くん、来て・・・」この言葉を聞き、俺の息子を一気に挿入。
俺が腰を動かす度にNさんの吐息が漏れる。
その声を聞いていた俺は一度暴発してしまっていたにも拘らず、挿入後1分もかからないうちに射精感がやってきた。
俺「Nさん・・・俺・・・持ちそうにないよ・・・」
Nさん「いいよ、我慢しなくて・・・アっ」俺は2度目の放出をした。
ほんの数分の挿入だったけど俺は大人になった気持ちだった。
行為が終わった後、ベット内でこれからの事を色々話して帰宅した。
俺とNさんが付き合った事をTに話したのは翌日のことで、Tは「マジかよ・・・」とびっくりしていた。

付き合って2年も経つ頃、子供が出来てしまった。
何時も避妊だけはしていたつもりだったが、俺のが小さくて中抜け・・・ゴム外れ・・・
位しか思い当たる節は無いんだが^_^;
その時俺はまだ学生。
Nさんと色々話をした結果、「籍を入れて子供を生もう」となり親へ報告をした。
もちろん両家の親は非難轟々だったが、何とか説得し無事に籍を入れることになった。
俺の脱童貞の相手が俺の嫁さん。
他の女性との経験は無いが、嫁Nと生まれて来た娘Mがいるだけで俺は十分幸せだ。

最後に・・・
土日は子供の世話やら何やらで忙しくて書き込みが出来なかった事をお詫びします。
また今読み返しても誤字脱字、文章能力の無い内容だなぁとつくづく感じてます・・・スレ汚し、ごめんなさい。
でも最後までお付き合い頂き有難うございました。
このスレを読んでいる人に沢山の幸せが訪れるよう願っています。

サークルの後輩

俺が大学三年の時の話
学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな
一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった
メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。
女の後輩二人だったと思う。
男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。
その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
女の子のうちの一人は、「全然かくしませんよ。まっぱですよ」と話をした。
ちなみに、この話をしてくれた女の子は、宇多田ヒカルを少し、細くした感じの子で、背は低いが、胸は推定E?Fカップあるサークル内でも、巨乳の子だった。
この子をヒカル(仮名)とする。
そうするともう一人の子が「そんなの皆同性だから、誰も隠しませんよ」と言ってきた。
ちなみに、この子はショートカットのボーイッシュな女の子。可愛いとは言い難い感じの子。この子は、のり子(仮名)とする。
すると、ヒカルが「男子は隠すんですか?」と聞いきた。
すると、男の一人が、「隠すよ。割りと隠してる人多いよ」と言った。
すると、のり子が「えー意外。でもショウさん(俺)は隠してそうですね。」といってきた。
なぜ、俺がそう言われたかと言うと、俺は、見た目が女の子っぽく、弱そうな感じだからだ。
すると、友人の一人が「いや、ショウ君は隠してないよ。だってショウ君の立派だもん」と言ってきた。
俺は、いきなり後輩の女の子の前で、変な話をされたもんだからかなり焦って「いや、そんな事ないだろ普通だよ。」「なぁ普通だろ?」と他の人の意見を求めた。
しかし、「いや、ショウのは大きい。勃起したら20センチくらいあるでしょ?」
と話はさらにややこしい方向へすすんでった
この時点で、ヒカルとのり子はかなり引いていた。
「え?そんな大きいの無理。」とか「ありえな?い」とか言う始末。
俺も必死で抵抗し、いや、そんなに大きくないとか言ってたと思う。
その必死の抵抗が実り、話はそこで終了した。
気が付くと辺りは暗くなってたので、学祭の打ち上げをするために、居酒屋に移動した。

ここで、一人の女の子が合流した。ヒカルの同級のあや(仮名)だ。
彼女は、ルックス的に言うと、そんな可愛い方ではない。いたって普通の子。胸も推定Bくらいだと思う。しかし、酔うと非常にエロくなるという癖があった。
彼女はすでに酔っていて、俺の隣に座ってきた。
そして「聞きましたよ?。ショウさんってスッゴイ大きいらしいじゃないですか?。ほんとですか??」と言ってきやがった。
俺はすぐに否定。しかし「またまた?」といいなが、俺のアソコを触ろうとしてきた。
俺は、すぐにその手を払って「やめろよ。そんな事したら、逆にお前の胸触るからな」と言うと、
「別にいいですよ」と言って逆に胸を張って、触ってもいいぞー見たいなポーズをしてきやがった。
正直、相手は酔っ払い触ろうかとも考えたが、周りの目もあるし、ここは、グッと我慢した。
「ショウさんってそういう人ですよね?」と言ってきて、再び触り始めようとしてきた。
俺は、手を触らうタイミングをのがし、デニムの上からではあが、俺のアソコをさわってきた。
あやは周りにも聞こえる声で「あ?スゴイおっきい」と言った。
その声に反応した一人の後輩が「僕のはどうすか?」と言ってきた。あやはすかさず触る「ちっちゃーい。チンコあるの?」と言う。周りには笑いが起こるが、俺は、チンコ触られてるので、それどころではない。
たぶんこの時は、半勃起してたと思う。周りでは、またしても、チンコの話になってた。でも俺はイッパイイッパイであんまり覚えてないが、一人の男が、ホウケイでなやんでるみたいな事を話してたと思う。
そしたら、ヒカルがホウケイがどんなものかわからないとか言う話になった。一生懸命説明しても、わからないと言うので、ホウケイで悩んでる後輩(山崎)が「チンコ見せよーか」と言ってきた。でも、ヒカルはそんなの見たくないと言ってたと思う。
そしたら、あやが「見る見る」と言ってきた。でも山崎は積極的なあやに引き気味。あやが「男らしくない」とか言ってると、山崎がじゃー一気のみ勝負に勝ったら見せてやると言うことになった。
もちろん。勝負は山崎の勝ち。そしたら、周りのたのしがってた男共(俺の同級達)が、フライングがあったとか山崎にいいがかりをつけ、結局山崎が負けるまで勝負させた。まぁ後輩だから、逆らう事もできず、あやにチンコをみせるはめになった。
俺達はタイミングを見計らって、店員にばれないように、山崎とあやを男便所の個室に誘導した。2分くらいすると二人がでてきた。
あやは、まじまじとホウケイチンコを見た事がなかったらしく、「なんか、子供みたいでびっくりした?。」「ちっちゃくて可愛かったー」とか感想をのべた。そして最後に「でもエッチではありえないかも」と毒もはいた。
あやは、この一気のみ勝負が気にいったのか、他の男共にも勝負を持ちかけた。

周りがハメるので、勝負は必ずあやが勝つ。
あやは、俺の同級二人に後輩一人のチンコを見た。見るたびに、必ず感想を言ってくる。
この頃になるとハジメに引いていたヒカルも少し酔ったのか興味をもちはじめていた。
あやの〇〇さんは、太かったとか、△△さんは、意外にちっちゃかたよ。とかと言う話に、「えーそうなの」みたいな感じで、反応をだしていた。
そして、俺もこの流れでチンコを見せるハメになったのだ。
大きい大きいと言われてる俺のチンコは、実は騒ぐ程デカクはない。
ちょうど折畳み携帯電話を開いたくらいの長さで、太さもだいたいそのくらいだ。(機種によっても違うだろうが)
それで、勝負に負けた俺は、あやとトイレに入った。あやは、ワクワクしてる。俺はなぜかドキドキしてた。
あやが「じゃあ見せてください。」というので、しかたなく俺は、チンコを見せた。なせか、この時すでに半勃起してた。
俺は、あれっ思ったより小さいですねぇとか言われると思っていたが、意外や意外、あやは「うぁ?やっぱる大きい」「ちゃんと起たせてもいいですか?」といいはなし、俺のチンコを握り手コキしてきた。
すぐにMAXになる俺。
あやは「大きい」「ショウさん、今までの四人のなかでダントツに大きいですよ」「すごーい」と感動してた。
十分に観察したあやは、先にトイレ出て、俺は勃起が納まってから、トイレをでた。
帰ってくると、ヒカルが「やっぱりショウさん大きいじゃないですかぁ」と突っ込まれた。あやは、一生懸命手で俺のチンコの大きさを、他の人にも説明してる。
俺が帰ってきた事に気付いたあやが「びっくりしましたよ?。ホントに大きいだもん」と再び言いながら近寄ってきた。そして、ヒカルに「あのチンコは一度は見たほうがいいって」とおかしな説得をしはじめた。
そしたらなぜかヒカルも「ショウさん私にも見せてくださいよ?」と言ってきやがった。
かなり、焦った。ハジメはめっちゃ引いてたコイツが何故?って感じだった。もちろん酔っ払ってるというのもあるが、それでも意外だった。
俺はあまり乗り気ではなかったが、あやの強引さもそこにくわわり、結局ヒカルにも見せるハメになった。
再びトイレにもどる俺。ヒカルは、俺のタイプてばないが、トイレの狭い個室にFカップの後輩と二人きりという状況にパンツをおろす頃には勃起MAXになっていた。
ヒカルは俺のチンコを一目見て、「すご?い。信じられない。ホントに大きいですね。ってか長いし、太い」と思ってる事を全部口に出してるようだった。
「こんなチンチンあるんですね?」と言いながら、少し触ってきた。「あっ結構かたい。先のほうも大きいですよねぇ」「すご?い」と思う存分に俺のチンコを観察する。
そして、十分に見て満足した、ヒカルは席に戻ってた。遅れて、俺がもどると、今度はヒカルがのりこに俺のチンコを報告してた。
しかし、さすがにのりこには、チンコは見せず、俺の観察された体験は終わった。



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