萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

彼氏

俺には大学二年と高三の娘がいる

俺には大学二年と高三の娘がいる。
小学校以来、風呂に一緒に入ることはないが、今年の正月に家族4人で城崎に行って家族風呂に入った。
娘たちの裸体に見とれてしまって半勃起。成長したなぁ。
娘とか関係ない、若くていい女見れば、男って本能で反応しちゃうもんだ。それを痛感した。
上の娘が俺のチ○コをガン見しながら「お父ちゃんのおっきいなぁ。ムケチンやん、お母ちゃんええなぁ」とか言うから、「誰と比べとんねんw」って返してやろうか思ったけどやめた。
多分彼氏のと比べてるんやろうけど、短小包茎なんだろうなw
そんな会話を横で聞いてた嫁さんにその夜、求められたのは言うまでもない。

ロリ顔でアニメ声の女の子を私物化

僕は35歳で人見知り。職場では影の薄い存在。基本誰とも話さないで一日が終わる。
帰ってからの趣味はオナニー。休日の趣味はオナニー。
僕は世間で言う「キモい」男です。

ある日、職場の人たちがなにやら泊まりっ娘ベーグルというところで女の子を一夜を過ごした、本当に泊まりに来て楽しかった。などと言っているのに気付いた。
僕は物陰に隠れて、その気になるワードを検索した。

何やら女の子が一晩だけ泊めてと助けをもとめてくるサイトみたいだ。
女の子がうちに来たら、それだけで数日はオナニーできる。

帰宅しさっそくそのサイトを開き女の子を物色した。
女の子が家出をしただの、ご飯が食べたい、シャワーに入りたい、彼氏と喧嘩した、ベッドで寝たい。などなどずらりと女の子が並んでいた。

僕は家出してお金がなく行くあてもない。という女の子にきめた。
僕はお金には困っていないので、女の子にプランを決めさせた。
ご飯を食べて、シャワー浴びて、お酒を飲んで寝たいらしいので
すべて了承すると、会うことになった。

待ち合わせをしていると、小柄で可愛らしい20ぐらいの娘がやってきた。
アニメから飛び出してきたようなロリ顔でアニメ声。僕の大好物です。

それから食事に行って、よっぽどお腹が空いていたのか見た目に反して
ガツガツ焼肉を食っている姿が印象的だった。
そのギャップに僕は少し興奮していました。

食事が終わりシャワーを浴びたいとのことで、すぐに帰宅。
こんなロリを連れて歩いている自分が誇らしかった。
自宅に着きシャワーを浴びさせる。下着やら洗ってないらしいので
その間に洗ってやった。このとき僕は本当は優しい人間なんだと気付いた。

女の子がお風呂からあがると、僕が用意したバスタオルを巻いて出てきた。
見た目もエロいが、何よりこのバスタオルは洗わないと誓った。

さっぱりした女の子にお酒をすすめると、これも豪快にグビグビ飲んでいた。
「ぷはぁ~」とほぼ一気飲みをした女の子がとても可愛かった。

もう僕はセックスをしたいというより
この女の子となるべく一緒にいたいと思っていた。

僕は女の子に「変なことしないからここに居たいだけいていいよ」と言うと
今日一番の笑顔で「うんっ」とうなずいた。

それから一週間ずっと一緒に過ごしています。
当然、何もしないなんてことはなく毎晩アニメ声の喘ぎ声を楽しんでいます。
職場で泊まりっ娘ベーグルのことを盗み聞きして正解だった。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた・続

このサイトにはレイプで女性を手に入れ彼女や結婚したりするハッピーなお話が多い。真似をして女子高生を襲ったら、これが実に修羅場慣れした援助交際常習犯というのかレイプなんか余裕よという強者だった。

それでセフレにされてしまたのだが、渋谷のクラブまで迎えに来い。とかいきなり、したくなった。とか夜中の2時だろうと連絡が来る。ちょっと容姿には自信はあるが、とにかく真面目なのが売りなので彼女の希望は叶えていた。

彼女はホテルは好きではなくて、人気のない所でカーセックスするのがお気に入りだ。でも昨夜というか今朝早く3回セックスして腕枕して見つめ合ったら彼女の方から「なんで彼氏を作らないかわかる?」ときいてきた。

わからんしわかりたいとも思わないよ。と答えると彼女は独り言のように話し始めた。「高1の時に彼が出来たの。これが変態で、調教と称して体に色々したの。で、やっと逃げ出したと思ったら、どうなったと思う。」

「次の彼が一晩限りで消えたの。ボクじゃ君を満たせない。と言い残して。次の彼も、その次もおんなじ。そこで初めての彼の調教は私を相当ゆるい女にしたんだって気が付いたの。で彼をやめて援助交際を始めたわけ。」

「あなたは何度セックスしても、ゆるいって態度をとらないじゃない。気に入ったわ。あのね私、昼間家から出られなくなって高校を中退したの。この制服は援助交際の仕事着なの。」「僕のペニスは相当太くてカリ高過ぎて女性に嫌がられていたんだ。君のヴァギナはぴったりかもしれない。」

「まず夜型の生活を昼型に直さなければ。毎朝、強い太陽光背を浴びるんだ。付いていくからカウンセリングに行こう。家庭教師になるから高卒認定を受けて大学に行こう。」と明るい未来を示すと「彼氏というより私のお兄ちゃんになって。」と言って甘えてきた。セフレはお兄ちゃんに格上げされた。

彼女はこれに加えて援助交際をやめ「膣を絞める」体操を始めたそうだそうだ。今日は高卒認定試験を目指して第一回の家庭教師の日だ。彼女が来るのを待っている。彼女がサポをやめたのは「おやじ共にヤラれるより、お兄ちゃんと愛し合いたい。」からだそうだ。


追記:彼女は12時半に来て認定試験の本を2人で読んで概要を把握した。勉強後、彼女に上手なキスを習った。お礼にクンニをごち応したら彼女はヴァギナでカリ高極太ペニスに乗ってきて腰を振った。性病を怖がると毎月婦人科でチェックされているそうだ。ピルも飲んでいるので安心して。と言われた。彼女のヴァギナにカリを擦られるのは気持ちが良い。

ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。

やはり淫乱すぎるのも問題だな・・・

去年の今頃に援交サイトでJK香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
 
即アポ小悪魔で写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ~…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ~!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ~すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ~?!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ~…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい~!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ~?!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ~…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ~!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
即アポ小悪魔の相場より少し多めに3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

香織は携帯を取り出し彼氏に「別れよう」とその場で連絡した。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。


やっと出来た彼女が目の前で

僕は、20歳の大学生だ。170cmで57kgという、女の子よりも貧弱な身体をしている。
昔から、いくら食べても太れなくて、こんな感じのまま大学生になった。

性格も内向的で、彼女も一度も出来たことがない。このまま、一生童貞のまま終わるのかな? と思っていたとき、奇跡的に彼女が出来た。

彼女の真央は、同じ大学の1年後輩で、偶然バイトが同じだった。真央は、美人という感じでも、可愛いという感じでもなく、普通のルックスだ。でも、笑顔が凄く可愛くて、リスみたいだ。愛嬌もあるし、僕にはもったいないくらいの彼女だと持っている。

真央も内向的な女の子で、読書とか映画が好きだ。本屋さんに行ったり、映画に行ったりしてデートしている。

始めて映画に誘ったとき、手も声も震えた。でも、真央も同じくらい震えていた。

そして、3回目のデートの時、勇気を持って手を繋いだ。
『あっくん、私たち、付き合ってるって思っていいの……かな?』
手を繋ぎながら公園を歩き、顔を耳まで赤くしながら真央が言った。
僕は、自分の身に起きた奇跡が信じられなかった。
そして始まった、彼女のいる毎日。何もかもが新鮮で、幸せな日々だった。

僕はデートをするたびに、キスしたい……そう思ったが、どうしても勇気が持てなかった。

『あっくん、私なんかと付き合ってくれて、本当にありがとう……好きです……』
こんな事を言ってくれる真央に、いつも泣きそうになる。いつまでもいつまでも、大切にしたいと思っていた。


そして3ヶ月ほど経ち、真央の家に行くことになった。一緒に映画を見るという流れだったのだけど、僕は死ぬほど緊張していたし、もしかして……キスできるかも……そんな風に思っていた。それ以上もあるかも! と、心が弾むのを抑えきれないくらいだった。

一緒に学校を出て、手を繋ぎながら歩く。いつもと同じだが、今日は上手く話が出来ない。それは真央も同じみたいで、妙に無口なまま家まで歩いた。

真央の家は3階建てのマンションだ。マンションと言っても、結構古く、賃貸仕様なのでアパートに毛が生えたみたいなモノかもしれない。
オートロックもないので、そのまま2階の真央の部屋に入った。

初めて入った女の子の部屋は、良い匂いがした。カーテンとかベッドのシーツとかも可愛らしくて、それだけで正直勃起してしまった……。

『い、今、紅茶でも入れるね』
ガチガチに緊張した真央の声。
「あ、ありがとう、良い部屋だね」
僕も、それ以上に緊張した声で言う。

『あ、ごめん! 紅茶切れてた! 買ってくる!』
慌てて言う真央。
「いや、いいよ、水でいいしw」
こんな風に言ったけど、
『ダメだよ、クッキー作ったから、紅茶がないと……待ってて、すぐそこにコンビニあるから!』
そう言って、部屋を出る真央。クッキーを作ってくれた事に感激しながら、キョロキョロしてしまう僕。
さっきから、ドキドキしっぱなしだ。

しばらくドキドキしながら待っていると、ガチャガチャッとドアのカギが開いた。
僕は、玄関まで出迎えに行くと、真央が入ってきた。と同時に、男が押し入ってきた。
30~40歳くらいの男は、黙って真央を押しながら部屋に入ってくると、僕を見て驚いた顔になった。でも、僕はそれ以上に驚いていた。

小さく悲鳴を上げる真央。

「声出したら、殺すぞ!」
男が野太い声でそう言うと、僕は震え上がってしまった。ケンカなんかも一度もしたことがなく、親も含めて誰にも殴られたことがない僕は、パニックで震えてしまった。
それは真央も同じみたいで、真っ青な顔で震えている。

すると、いきなり殴られた。頬に、ガンッと強いショックを受けて、一瞬何が起きたのかすら理解できなかった。しばらくして、痛みが襲ってくる。そして、目頭も熱くなる。

恐怖で何も言えない僕……男はドアのカギをかけ、キーチェーンもした後、僕を部屋に連れて行き、椅子に座らせると後ろ手に縛りあげた。
それだけではなく、ガムテープを取り出すと、僕の口を何重にもグルグル巻きにしてしゃべれない状態にした。一瞬、窒息の恐怖でパニックになったが、鼻は覆われていなかったので、呼吸が出来た。
こんな風に、ドラマや映画みたいに縛られることがあるなんて、想像もしたことがない。

僕は、ただただ怖くて夢なら覚めてくれと願い続けた。

「ねぇ、なんて名前なの?」
男が真央に聞く。真央はビックリした顔で、なんと言ったらいいのか、わからないようだった。
すると、いきなり鼻に衝撃を受けた。鼻の奥の方で、何かがスパークしたみたいな感じで、涙があふれる。
やっと僕は殴られたことに気がついた。

「名前は?」
人を殴ったのに、驚くほど冷静な声で言う男。僕は、初めて死の恐怖を感じた。

『真央です……ゴメンなさい、もう叩かないで下さい……』
泣き声で言う真央。僕と同じで、本当に、心底恐怖を感じているのだと思う。
「真央ちゃんか、なんか、クルクル回りそうな名前だなw」
男は、ニヤニヤしながら言う。最初意味がわからなかったが、フィギュアスケートだと気がついた。この状況でふざけたことを言うなんて、信じられない。

「よし、服脱げよ」
男が、恐れていたことを言う。
すると、すぐに真央がボタンを外し始めた。震える手で、ブラウスのボタンに指をかけるが、震えすぎて外せない。僕は、無駄だとわかっていながらも、”やめてくれ!”と、叫び続けた。ガムテープで、声にもならないが、必死で男に向かって言った。

真央だけは許して欲しい……僕は殴られても、お金を取られても良いから、真央だけは……そんな事を言いたいのに、一言もしゃべれない。

「ほら、早くしろよ」
男は、また僕を殴った。鼻がズキズキと痛くて、涙も止まらないし、鼻水? 鼻血? よくわからないが、出続けている感じだ。
僕が殴られるたびに、小さな悲鳴を上げる真央。真央の恐怖を思うと、本当に可愛そうになってくる。僕は、何とかして逃れないと……真央を助けないと……そんな思いでいっぱいだ。

『ごめんなさいぃっ! す、すぐ脱ぎます! お願い、ぶたないでぇ!』
真央が泣きながら言う。僕は、突然超能力に目覚めて真央を助けられないかとか、偶然誰か訪ねてこないかとか、そんな事を必死で考えていた。

男は、ただニヤニヤしながら見ている。本当に怖い。殺される……もう、夢なら覚めて欲しい……。

真央は、必死でボタンを外そうとする。多分、モタモタすると僕が殴られてしまうからだと思う。

すると、男がいきなり真央のブラウスを引き裂いた。ブチブチブチッ! と、ボタンがはじけ飛び、真央のブラが見えた。想像以上に谷間が大きいのが見えたが、見ちゃいけないと思い、目をそらした。

『イヤァッ!』
真央の叫び声と同時に、また鼻に強烈な痛みが走った。

「ほら、真央ちゃんが声出すからw 鼻、かんでやれ。窒息するぞw」
男が指示すると、真央が僕の鼻をティッシュでぬぐってくれる。血で染まるティッシュを見て、僕は倒れそうだった。でも、真央が僕の目を見つめる。恐怖で青ざめているが、僕を励ますような目をしていた。

すると、男がいきなり真央の胸を後ろから揉み始めた。僕は、とても見ていられなかった。僕の大切な恋人が、見たこともない男に胸を揉まれるなんて、受け入れられるはずもなく、固く目を閉じた。目を閉じても、状況は何も変わらないとわかっていても、目を閉じ続けた。

「へぇ、デカいね。何カップ?」
男が、真央に聞く。

『ディ、Dカップです……』
真央が、僕の鼻血を拭きながら答える。声が震えていて、痛々しくて聞いていられない。

「へぇ、彼氏に揉まれてデカくなったの?」
男がそんな事を聞く。僕は、当然揉んだことなどない。
『ち、違います……』
真央が小さな声で答える。

「なんで? 彼氏に揉んでもらってるんだろ? あ、もともとデカかったって事かw」
男は、下品な言い方で聞いてくる。本当に、底辺中の底辺の男だと思う。憎いし、殺してやりたいとさえ思うが、身動き一つ出来ない僕……。
『……揉んでもらったこと……ないです……』
さっきより小さな声で言う真央。
「ハァ? なんで?」
男が不思議そうに、そしてイラッとした感じで聞く。

『ごめんなさい! ま、まだ付き合い始めたばかりだから……です』
真央は、男の口調に怯えながら言う。

「なに、まだやってないの?」
男は馬鹿にしたような口調で聞く。
『な、なにをですか?』
真央が聞き返すと、いきなり男が僕を蹴った。僕は鈍い痛みに、思わず目を開けて、また恐怖を覚えた。きっと、男にしてみれば、軽く殴ったり蹴ったりしているだけだと思う。でも、生まれて初めて味わう暴力の恐怖は、僕の心を完全に支配していた。

『ごめんなさい、ごめんなさい! もう、許して下さい……』
真央は、パニックで謝り続ける。

「まだセックスしてねーの? そいつとw」
男は、楽しそうに言う。

『はい、してないです』
真央は、すぐに素直に答える。

「なんで?」
『そ、それは』
真央は、言葉に詰まる。
すると、男が僕を殴ろうとする。思わず目をつぶってしまう僕。本当に、怖くて仕方ない。
『結婚するまではダメだからです!』
真央は、叫ぶように言った。

「マジw 処女なの?」
男は、本当に下品な顔で笑いながら言う。
「キスは? それくらいあんだろ?」
そして、続けてそんな事も聞く。
『な、ないです、まだ一回もないです!』
真央が必死で言う。

すると、男がいきなり真央にキスをした。僕は、信じられなかった。夢であって欲しい、こんなのは間違いだ! もう、絶望で倒れそうだ。
『んんーっ!』
真央は、必死で逃げようとしている。
でも、男が荒々しく両手で真央の頭を掴んでキスを続ける。チラチラと、男の舌が見え隠れする。真央は、必死で唇を閉じているみたいだ……。

すると男が、キスを止めて僕を軽く蹴った。
「わりーな、ファーストキスもらっといたぜw」
蹴られた恐怖と、男の言葉に、僕はうつむいてしまう。そして、現実から逃げるように目を閉じた。

クチャ、クチョ、と言う感じの音が聞こえてくる。僕は、気を失いたいと思ってしまった。すぐ横で、男にキスをされる真央……僕もまだしていないのに……。

すると、バチンと音がして、
『ひぃっ! ゴメンなさい! ぶたないで! 許して下さい!』
と、泣き叫ぶ真央の声がした。慌てて目を開けると、頬を抑えて泣いている真央が見えた。殴られた? 僕は、怒りで身体が熱くなった。でも、何も出来ない……。

「ほら、ちゃんと見てねーと、また真央ちゃん撫でるぞw」
男は僕にそんな事を言った後、すぐにまた真央とキスを始めた。
無抵抗の真央に、好き放題キスをする男。舌を入れたり、鼻まで舐めたりする。
僕はさっき感じた怒りも消えて、絶望感しか感じていなかった。真央の唇……おかしくなりそうだ……。

「ほら、舌出してみろ」
男が命令する。
『は、はい……』
真央は、震える声で返事をすると、目一杯舌を伸ばした。身体も、その舌でさえも震えているのがわかる。
男は、わざわざ僕に見えやすいようにして、真央の舌に自分の舌を絡めていった。
無理矢理されているだけで、真央は嫌がっているのがわかっているのに、こんな風に舌を絡める姿を見て、僕は胸がざわついてしまった。真央はなにも悪くないのに……。

すると、男が真央のブラを下に引き下げた。真央の真っ白な胸があらわになる。初めて見た真央の胸は、大きくて、白くて、美しかった。
真央は、慌てて胸を隠そうとする。

「隠すと、彼氏どうなる?」
男がゆっくりした口調で、妙に優しく言う。殴られるよりも、その言い方の方が怖かった。

真央は、その言葉に怯えた顔で胸を隠すのをあきらめた。そして男は、真央を僕の真正面に立たせる。椅子に縛られている僕の目の前に、真央の胸がある感じになる。
見てはいけないと思い、目を閉じたいが、そうすると真央が殴られてしまう……僕は、目を開けて見続けた。でも、生まれて初めて見る、肉親以外の女性の生の胸。こんな状況なのに、少しだけ興奮してしまう僕がいる。自己嫌悪で、余計にみじめな気持ちになる。

男は真央の後ろに回ると、胸を揉み始めた。さっきと違い、直に生の胸を揉む男。本当に、止めて欲しかった。もう、これ以上は許して欲しい……叫びたかった。

「あーあ、彼氏にも揉ませたことないのにw」
男がそんな事を言うと、
『ゴメンなさい……あっくん、ゴメンね……ゴメンね……』
と、真央が謝る。
僕は、必死で頭を振り、謝る事なんてないと伝えようとした。

「ほら、彼氏のチンポ見て見ろよ。真央ちゃんがこんな目にあってるのに、勃起してるぜw」
男が、あざけるように言う。僕は、正直焦ってしまった。真央の胸を見て、勃起してしまっているのは事実だったからだ。
でも、真央にそんな事がバレたら……そう思い、必死で内股にしてごまかそうとした。

『そ、そんな事ないです……』
真央が、男に反論してくれた。殴られるかもしれないのに、僕のために……でも、実際は勃起している僕……申し訳なくて、消えてしまいたい。

「じゃあ、ズボン脱がせてみろよ」
男が、笑いながら言う。
『え? そ、そんなの……』
真央は、また抵抗した。
その瞬間、僕はビンタされた。鼻を殴られるのとは違う、乾いた痛みが僕を襲う。
『ごめんなさいっ! ぬ、脱がせます! だからもう……ぶたないでぇ……』
真央は、その様子を見て泣きながら言う。そして、僕のズボンのボタンを外し始めた。
僕は、なんとか勃起を収めようと、頭の中で色々なことを考えてみた。でも、目の前にちらつく、真央の胸。今は、僕のズボンを脱がそうとしているので、本当に目の前にある感じだ。
真っ白で、乳首はピンク色。そして、動くたびに複雑に揺れる胸。勃起が収まってくれない……。

僕は、脱がされるのを抵抗しようとした。でも、男の蛇みたいな目で見られているので、抵抗したらなにをされるのかわからず、素直に脱がされた。
ズボンをお尻の下まで降ろされると、
「ほらw 真央ちゃんが泣いてるのに、コイツ興奮してるぜw」
と、男がニヤけながら言う。
『そ、そんな……あっくん……』
真央は僕の股間を見ながら、ショックを受けたように言う。
僕は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じた。そして、否定の意味を込めて、頭を振り続ける。

男は、ショックを受けている真央の胸を揉む。持ち上げたり、強く握ったり、その度に形を変える真央の胸。僕は、さらに勃起が強くなってしまったのを感じる。

男は、とうとう真央の乳首まで触り始めた。真央は、目を閉じて必死で耐えるような顔をしている。

『あれれ? 真央ちゃんも乳首勃起してるねw 彼氏の前でこんな事されて、興奮してるんだw たいしたもんだねぇw』
男が、驚いた口調で言う。
『ち、違います! 違うの! あっくん、違うの!』
真央が、すぐに僕に謝ってくる。
まさかと思った。こんな事をされて、興奮するなんてあり得るのだろうか? 男の言葉は嘘だと思う。

「嘘つけよw こんなにコリコリにしといて、それはないだろw 真央ちゃん意外とエッチなんだw」
男は、さらに追い打ちをかける。
『イヤァァ……違う、違うの……あっくん、ゴメンなさい……』
真央は、必死で謝ってくる。

「謝らなくてもいいだろw 彼氏も超勃起してるしw ほら、パンツ下ろしてみろよ」
男が、そんな指示をする。僕は、止めてくれと言う意味で、頭を振り続ける。今パンツを下ろされたら、言い訳のしようもない。

真央は、僕のパンツに手をかける。そして、一気に引き下ろした。
僕の完全に勃起したペニスが、真央の目の前に姿を見せる。

「な? お前ら、お似合いの変態カップルだなw 真央ちゃん、見ててみ、俺と真央ちゃんがキスすると、もっと勃起するぜw」
顔を真っ赤にしている僕の前で、そんな事を言ってキスをする男。
僕はそれを見て、どうしてかわからないが、異常なほど興奮してしまった。
そして、ペニスがピクンと反応してしまう。
「ほらねw」
男が、馬鹿にしたように笑う。
『嘘……そんな……』
真央は、信じられないようだ。

男は、今度は真央の乳首を舐め始めた。大切な恋人が、汚されていく……こんなに辛いことはないと思う。でも、僕はなぜ興奮しているのだろう?

『ン……あ……ヤァ……んっ』
必死で、耐えるような感じだった真央が、声を漏らし始めた。それは、嫌がっている声には聞こえない。

「あれれ? 気持ち良くなってる? まさか、そんなわけないよなw 彼氏の前で見ず知らずのおっさんに舐められて、感じるはずないよなw」
男は、残酷な事実を口にする。
真央は、何も言えずに身体をビクッとさせる。その瞬間に、また男がキスをした。
見間違いだと思いたいが、男の顔が近づいたとき、真央が少しあごを上げるような感じになった。まるで、キスを迎え入れるように……。

「なに自分から舌絡めてんの? 彼氏に悪いと思わないの?」
男が、なぜか説教でもするように言う。僕はその言葉を聞き、ショックを受けながらも、やっぱりと思ってしまった。

『ち、違います! 絡めてないです! あっくん、違うの! 違うの!』
真央は必死で言う。でも、言い訳しているように聞こえてしまう。

すると、男がいきなり真央のスカートの中に手を突っ込んだ。一瞬逃げようとする真央だが、思いとどまる。
「あれれー! こんなに濡れてるじゃないですかー! どうしちゃったんですかー? 彼氏の前じゃないんですかー」
男は、わざとらしい言い方をする。

『イヤっ! 違います! 違うの! あっくん、違うのぉッ!』
真央は、パニックになったように、慌てて僕に謝る。

「じゃあ、スカート脱いでパンツだけになれよ」
男が、さらに命令する。
『うぅ……はい……』
麻衣は泣きそうな声で返事をし、すぐに脱ぎ始める。

スカートを脱ぐと、ショーツと中途半端にズラされたブラだけになる。もう、僕は興奮が収まらなくなる。

「じゃあ、パンツも脱いで見せてやれよ。濡れてないんだろ? 違うんだろ?」
男が、嫌な言い方で真央を追い詰める。

真央は、さすがに動きが止まった。でも、男が僕を殴る素振りを見せると、すぐに脱ぎ始めた。真央は、ショーツも脱ぐと、それを床に置き、手でアソコを隠す。
でも、ヘアとかが見えてしまっている。

とうとう、こんな姿まで他人に見せてしまった。僕は、それなのに興奮したままだった。

男は、床に置いたショーツを手に取る。

「ほら見てみw このシミw」
僕の目の前にショーツを広げながら言う。僕は、思わず目を閉じようとした。でも、真央が殴られるかもしれないと思うと、閉じることが出来なかった。

確かに真央のショーツの股間部分は、濡れてシミになっていた。女性は、興奮すると濡れるのは知っている。でも、こんなに濡れるモノなのだろうか?
シミというレベルではないくらいに、濡れているように思える。

「ほら、アソコ広げ見せてやれよ」
男は、さらに命令する。
真央は、震える手で自分のアソコを広げ始めた。丸見えになるアソコ。へアは面積も多く、濃いめに思えた。そして、アソコのビラビラは、グロかった。本当に生まれて初めて見るので、比較の対象がないが、童貞の僕は気持ち悪いと思ってしまった。

「ほら、見てみろってw 濡れて光ってるだろ? ヒデぇなw 彼氏が縛られて鼻血出してんのに、興奮して濡れ濡れとかw」
男にそんな事を言われて、真央はうつむいて泣くばっかりだ。

『あっくん、ゴメンなさい……』
真央は、うつむいたまま謝った。でも、僕も謝る立場だと思う。

すると、いきなり男が僕の口のガムテープをはがした。髪の毛も巻き込まれ、激しい痛みが走るが、男はお構いなくバリバリはがす。
思わず痛いと声を出すと、また鼻を殴られた。

悲鳴を上げる僕と真央。
「声出したら、わかってるよね?」
男の優しい言い方に、心底怖くなり、黙って何度もうなずいた。

「なぁ、彼氏にキスしてやれよ。さすがに可哀想だわw」
男が、こんな命令をする。すると、真央はすぐに言う通りにする。もう、完全にコントロールされている感じだ。

そして、真央の唇が僕の唇に触れる瞬間、僕は目を閉じた。柔らかい唇の感触に、感動した。やっとキスが出来た……でも、男の後だ……嬉しさと悔しさが渦巻く。

「集中してキスしろよ。ファーストキスなんだろ? ちゃんと舌絡めてやれよw」
男の子の言葉に、真央が舌を入れてきた。ぎこちなく、僕の口の中に入ってくる真央の舌。僕は、夢中で舌を吸った。そして、舌を絡めた。
今日は、二人きりでこうなるはずだった。映画を見て、キスをする予定だった。

そんなことを考えていたら、いきなり真央が叫んだ。
『んンッ!! 痛いっ!! 痛いぃっ! 痛いぃっ!! 抜いてッ!』
絶叫する真央。真央の後ろには、男がいる。そして男は、下半身裸で、真央のお尻に密着している……入れられてしまった? まさか……嘘だ! 僕は、パニックになるが声も出ない。
「おら、声出すな! 彼氏ボコっちゃうぞw」
男が、真央に命令する。
『うぅ……ご、ごめんなさいぃ……痛い……いたいよぉ……』
真央は、叫ぶのは止めたが、痛い痛いと泣き続ける。
「悪いな。処女もらっちゃったよw」
男は、僕に言う。
「ぅ、あぁ……」
僕は言葉も出ず、現実を受け入れることも出来ない。真央の処女を、奪われてしまった……本当に、夢であって欲しい……でも、目が覚める気配もない。

『あっくん、ごめんね……ごめんね……うぅぅ……』
苦しそうな声で、僕に謝る真央。でも、謝られると、処女を奪われたのが現実なんだと思い知らされて、泣きそうだ。

やっと好きな女とエッチ

オッサンの昔話です。
当時、新橋の小さいスナックに
昼間はOL で週2~3回バイトで
ホステスをしている法子30歳が
いました。ムチッとしたボディは私の好みでした。ホステスに
染まってない雰囲気が好きでした。テーブル席の対面に座った時はタイトスカートから
ベージュのストッキングに包まれた太ももが披露され、見えそうで見えないデルタゾーンの
奥にいつも勃起でした。
法子ファンは私の他にも何人かいて親しく話す姿に嫉妬もしました。しばらくして彼氏がいる事が判明して法子ファンが
デートに誘っても彼氏がいるからダメ!と断られてたみたい
です。私もガッカリでこの店に
通うのは卒業かな・・と思った矢先でした。店の中で映画の
話になりトントン拍子で一緒に
行くことになりました。
彼氏いるのにいいのかな?と
思いましたが映画の後の食事で
1ヶ月前に彼氏と別れた事を
知りました。法子がフリーと
知ったら客の法子ファンが
黙っていない!私は急ぎました。
その二日後の土曜日に横浜に
二人で遊びに行き、告白しました。法子は前向きに検討します。と言いました。更に次の
土曜日にホテルでイタリアン
フェアをやってると食事に誘いました。ホテルに誘う口実でした。食事の後、バーでガンガン
飲ませて夜の11時45分にやっと
予約してた部屋に連れ込みました。
「あ~飲みすぎた~休むだけだよ~エッチはダメだよ~」
法子はベットで仮眠状態になりました。
私は法子のハイヒールを脱がしました。
やっとこの瞬間がきた!
タイトスカートから伸びた
ストッキングに包まれたムチムチ脚線美を触りました。
法子の脚!感激です。
ストッキングを唾液で濡らさない様に唇で愛撫です。
ストッキング越しのつま先は
全然臭くなく嬉しくなりました。ストッキング越しのつま先を一本ずつしゃぶりました。
ああ!法子のつま先!!
そしてタイトスカートをめくり
遂に念願のパンティと御対面です。白を基調とした小さくて
可愛いパンティでした。
見えそうで見えなかった法子の
パンティ!!店の法子ファン
ごめんなさーい!優越感で勃起です。
ブラウスのボタンを外し
大きいと想像されるおっぱいを
包んでいるブラジャーを見た時は流石に緊張しました。
好きな女のおっぱいを初めて
見る興奮!震える手でブラを
ずらすとやや小ぶりのおっぱいが目に入りました。
寄せて上げてのおっぱいでした。しかし乳首と乳輪の色は
綺麗なピンクでした。
何度も想像したおっぱい!!
たまらずむしゃぶりつきました!!やや乱暴だったか
法子が起きてしまいました。
「ああ!私達まだ付き合ってないのに・・ずるいよ・・」
私はキス&愛撫で法子を黙らせました。
「う・・ああ・・あん・・」
法子は完全拒否じゃない!
イケる!
ネチッこい愛撫を続け、法子の
パンテにてを入れると
濡れていました。
「いや!恥ずかしい!ダメ」
そう言いながらもパンティを
脱がされる間抵抗しませんでした。やっと見た法子のアソコ!
神秘のベールを遂に暴いた!
興奮でクンニの嵐です!!
「いや!シャワー浴びてない・・ああ・・!」
法子はイキそうでした。
私は法子の中に挿入して
二人でイキました。
しばらく放心状態の法子は
「もーズルい!ズルい!」と
可愛く攻めて来ました。
「まだ彼氏じゃないのに!
私、彼氏以外の人とエッチしたの初めてよ・・苦笑」
当然私と法子は付き合う様に
なりました。
あれから10年、法子は
私の嫁です。笑

ヤキモチ妻の陰茎チェック

 私は、昔治療した歯が痛くて歯医者に行きました。結果、抜歯することになり、31歳の男が恐怖に震えてしまいました。歯科衛生士の女性に
「大丈夫ですよ」
となだめられる始末で、思い返すとみっともないことでした。

 軽く峠を流してきた車好きの私は、パンクして立ち往生している軽自動車の若い女性を助けました。というのも彼女なかなかのベッピンさんで、下心ありありでした。4年付き合った彼女と別れて1年が過ぎ、やっと吹っ切れた所でした。
 私は車に工具一式積んでますので、スペアタイヤに交換して空気圧まで調整して差し上げました。彼女は、長い髪を指で耳に掛けながら
「ありがとうございました。あの、○○祥吾さんですよね?」
と私の名前を言いました。「はあ、そうですけど、どこかでお会いしましたっけ?」
私好みの優しそうな美人を忘れるはずがありません。
「先週、抜歯されて、その後お加減はいかがですか?」
「え?」
「私、歯科衛生士です。仕事中はマスクしてるので分かりませんよね。」
といって微笑みました。終わったと思いました。私はこんな美人の前で抜歯の恐怖に震えたのです。
「その節は醜態を晒しまして…」
私は恥ずかしくてそそくさと立ち去りました。

 数日後の金曜の夜、私は少し帰りが遅めだったので、夕食は近所の定食屋で済まそうと暖簾をくぐりました。
「あら」
振り向くと彼女でした。あちゃーと思いましたが
「お一人ですか?ご一緒しませんか?」と誘われてしまいました。断る理由もありませんし相席し、結局つまみを頼んで二人で呑んでしまいました。彼女の名前は美鈴さん、年は23歳でした。
 翌朝目覚めたら、私は自分の部屋のコタツで斜めに寝ていました。しかも90度右隣には美鈴さんがやはり斜めに寝ていました。恐る恐る股間を覗きましたが、何もなかったようでした。私の気配で美鈴さんも目覚めました。
「あの、おはようございます。何もしていないようですから安心して下さい。」
「おはようございます。あの…」
「ご家族への言い訳はどうしますか?」
「私、一人暮らしだから大丈夫です。あの…」
美鈴さんは何か言いたげでした。彼女は、酔いつぶれた私を放って帰れなかったそうです。外から戸締りも出来ないのでそのまま泊まったと言いました。何て優しい心の持ち主でしょう。その上この美貌です。完全に惚れてしまいましたが、私の印象は最悪でしょう。平身低頭に謝りました。若い女性を男の一人暮らしの部屋で一晩過ごさせてしまいました。

 頭痛も治まったその日の午後4時頃、美鈴さんが訪ねてきました。
「お邪魔します。」
上がりこんできました。
「晩御飯、お作りします。」
唖然としている私に、
「あの…覚えていないんですか?」
「俺、何かしました?」
「覚えていないんだ…」
「お、お、おしえて下さい。責任取りますっ!」
声は震え、脇の下が汗でびっしょりでした。
「夕べ、私の手を引いて、5分でいいから部屋に来てくれって連れ込まれたんです。」
「…」
「私が玄関まで入ったら、祥吾さん土下座して、僕と結婚してくださいって言ったんですよ。」
サイテーでした。
「私、ハイって言ったら何回も、ありがとう、ありがとうって言って、キスしたんですけど…」
「ええー!」
腰が抜けました。
「でもその後、何もしないでコタツで寝ちゃったんです。私、何度も歯磨きさせようとしたんですけど…」
それは職業病です…
「それは、美鈴さんに対する私の正直な気持ちです。一目惚れでした。でも、歯科衛生士さんだったとは知らなくて、みっともないところ見られたの分かってヘコんでいたんです。」
「私、強がってる患者さんより素直で好感が持てましたけど…それに、前からいいなーって思ってて…そうでないと患者さんのフルネームまでは覚えませんよ。」
今で言うモテ期だったのでしょうか。

 いきなりの相思相愛で、二人っきりの夕食です。夢のようなひと時でした。二人で後片付けしたら
「あの…今日はちゃんとお泊りしていいですか?」
「え?、あ、あの、今度は何もないってわけには…」
「いきませんよね、当然。そのつもりです。だって、婚約者でしょう。」
そうでした。記憶はないけど私はプロポーズして、美鈴さんは受けてくれたのでした。美鈴さんは、歯ブラシやら歯間ブラシやらデンタルケアセットを取り出して洗面台に行って
「私のここに置かせてね。」
「ど、どうぞ。」
 成り行きで、二人で入浴することになりました。私は美鈴さんの下着姿だけで起ってしまい、前を手拭で隠していたら
「未来の夫婦なんだから隠さない隠さない。」
「あの、尋常じゃなくて。」
「わあ!凄い。」
美鈴さんは全く臆することがありません。アパートの風呂は狭いので、美鈴さんに先に身体を洗っていただきました。私が洗い始めたら
「そこは、私が洗って差し上げます。」
と私の陰茎を洗い始めました。
「大きめですよね。」
「そうですか。」
大きさの比較ができるということは、複数の標本体を知っているということ。この美貌ですから、23歳までに何人もの男性と恋愛してきたんだと思います。初体験は先輩と16歳くらいで、大学生、サラリーマン、もしかしてあの歯科医とも…毎年彼氏が変わったとして、私は8人目の男かなあ…などと妄想していました。私は美鈴さんが5人目の彼女ですが、もう31歳です。
「何ぼーっとしてるの?」
「え?ああ、美鈴さんにのぼせてて…」
「きゃん」
抱きつかれました。胸が腕に触って、陰茎が美鈴さんの下腹部に触れました。湯船のお湯が溢れました。洗髪した長い髪を束ねて手拭で巻くと、美鈴さんは美人から可愛いになりました。

 美鈴さんはベッドに腰かけて優しく微笑みました。ややスレンダーな白い肌に形のいい上向きの胸がクラクラします。キスから胸、そして夢にまで見た美鈴さんの秘裂に舌を沿わせました。左が僅かに捲れ気味の陰唇は、想像していたより綺麗でした。もっと真っ黒かと思いましたが思ったほど性体験が豊富ではなさそうでした。
 膣口辺りのクンニに色っぽいため息が漏れました。クリを舌先で転がすと、ビクンと身体を震わせ
「あん!」
と啼きました。少し吸いながら舌先でチロチロ刺激しました。
「あ、あーん」
美鈴さん、喘ぎ声はアニメ声で可愛いくてたまりません。
「だ、だめ!」
美鈴さんは身体をよじり逃げてしまいました。
「ハアハア…気が変になりそう。もうこのくらいにして…」
前戯で1度逝かそうと思ったのですが…
 コンドームを取ろうとしましたが
「あの、私も…」
そう言うと私の陰茎に手を沿え、亀頭を舐め始めました。そしてパクッと咥えて、小首をかしげて私を見ました。
「美鈴さん、可愛い…」
「あの…膣外射精できますか?」
「出来ますが…大丈夫ですか?」
「私、結婚すると決めた方とは、なるべく直接感じ合いたいんです。」
私は美鈴さんの膣口に陰茎を添えて、ゆっくり挿入しました。
「あっ!」
「おっ!」
私は驚きました。美鈴さんと私の身体はキチッと密着して合うように設計されたようでした。正常位でキスしながら抱き合うと、私の陰茎の位置と美鈴さんの膣の位置関係が絶妙で、陰茎と膣も元は一体だったのではないかと思うほどでした。亀頭が子宮口の辺りに引っかかりあまり動かなくても物凄い快感でした。これはマズイと思いました。私は決して早漏ではないのですが、美鈴さんの膣では持ちそうにありません。あまり激しい動きは禁物でした。
「あ、ああーっ」
美鈴さんが私に抱きついて逝ってしまいました。挿入から3分も経っていません。私は美鈴さんの頭を撫でていました。
 覚醒した美鈴さんは恥ずかしそうでした。
「美鈴さん、逝きやすいんですね。」
「怖かった…逝ったの初めて。祥吾さん上手なのね。逝った事のない私をあっという間に…」
私は正直に、挿入したらジャストフィットの膣だった感想を言いました。
「それって、普通にしてても私の一番感じるところに当たるオチ○チ○ってことよね。私達、出会ってしまったのかも…」
 私がまだ果てていないので、今度は美鈴さんが騎乗位で挿入してみました。
「ああっ!当たる!凄いところに当たる!…うあー」
美鈴さんはまた2分くらいで逝ってしまいました。
「もう、やだ、私ったら…何だかはしたない女みたい…こんなになるのは祥吾さんが初めてなのよ…」「美鈴さん、バックも試しませんか。」
「あ、ごめんなさい私ばっかり。祥吾さんまだ逝ってなかったわね。」
バックで突いた。前後にピストンする分には美鈴さんは普通に感じていましたが、奥まで突いて上下運動すると
「あん、ああー」
と逝きそうになりました。私もさすがに逝きそうなので、美鈴さんを仰向けにして正常位で美鈴さんと同時果てを試みました。
「あああー、また、来る、ああ」
「美鈴さん逝きます!」
私は美鈴さんの腹上に精液を放ちました。

「私、もう離れられない。こんなの初めて。」
美鈴さんは、訊いてもいないのに過去の恋人の話を始めました。初体験は19歳、歯科大短大部2年生の時、相手は大学4年の歯医者の息子で3ヶ月で別れたそうです。お金持ちだったけれど我が侭なお坊ちゃまで、処女だったのにガンガン突かれて酷かったそうです。その後もSEXしたいからご飯をご馳走するようなデートで、SEXも痛いだけなので別れを切り出したら別れないでと地団駄踏んで泣かれたそうです。
 社会人になって二人目の彼氏と付き合って初めて、最初の彼氏が前戯なしで挿れていたことを知ったそうです。二人目の彼氏には二股をかけられて、会社の専務の娘さんの方と上手くいきそうだからと捨てられたそうです。こんな美人を捨てる人がこの世にいて感謝しました。その彼氏との交際期間は約1年半で、二股に全く気付かなかったそうです。私など一人と付き合うので精一杯ですが、器用な方もいたものです。その1年後に私と出会ったそうで、つまり私が3人目でした。私がお風呂でした変な妄想は、言ったら怒られるでしょう。
 その後の二人は、会えば必ずSEXしました。お互いの姿を見ると求めずには居られないのです。美鈴さんと私のSEXは、出来るだけ感じるところを外して繋がり、一体感を感じて悦び合います。抱き合ってキスしてお互いの体温を感じているだけで、あまり動かなくても気持ち良いのです。というより、あまり激しい動きをすると、美鈴さんがすぐ逝ってしまいますし、私がすぐに果ててしまえば続けてするには少しインターバルが要ります。もう30歳を過ぎていますから20代前半のようにはいきません。
 私は、美鈴さんの御両親に会う前に、例の歯科医に紹介されました。この歯科医は美鈴さんの叔父でした。
「美鈴、患者さんに手を出しちゃダメじゃないか。」
「いえ、僕がプロポーズしたんです!」
「はは、冗談だよ。姉さんと義兄さんがびっくりしないように、美鈴には結婚を考えている彼氏がいるみたいだってそれとなく言っておくから。」
と、この先生には認められたようでした。

 美鈴と私は3年前に結婚しました。もう
「さん」
付けでは呼んでいません。私達は出会いからプロポーズまで10日、プロポーズした翌日に初めて結ばれその4ヶ月後に式を挙げましたが、表向きは、交際1年ということにしています。まさか、身体が離れられなくなって急いで結婚したなんて言えません。
 結婚してから分かったのですが、美鈴は凄いやきもちやきなんです。会社の飲み会以外は、どういう関係の人と何処で飲むか申請して許可を受けなければなりません。私も仕事で役所に許可申請をします。役所の担当者とも顔馴染みで
「美人の奥さん怖いんだって?」
と言われてます。そうなんです。美鈴への許可申請はとても緊張するんです。

 今、美鈴は子供を寝かしつけています。この後陰茎検査が始まります。これは、美鈴が妊娠中に私が浮気しないように行われていたものの名残です。妊娠8ヶ月目以降出産後2ヶ月まではSEXを禁じられましたから、私の陰茎は美鈴に厳重に管理されておりました。
 私は仰向けに寝て下半身を露にします。美鈴は陰茎の隅々まで丹念にチェックします。愛しい美鈴にいじくりまわされますから当然起ちます。美鈴は指でモミモミして硬度を確かめ、全長を計測します。全長15cm以上あれば通常勃起と認められます。15cmに満たないと、浮気や風俗を疑われてネチネチ尋問されます。
 妊娠出産のSEX禁止期間は、陰茎検査の後に手コキで抜かれてました。そして、陰茎に油性マジックで「美鈴」とサインされていました。
「自分の物に名前を書いてもいいでしょ」
と言ってました。予定日が近づき産婦人科に入院しても、毎日私は美鈴の陰茎検査を受け、院内で抜かれ名前を書かれていました。助産師さんに目撃されたらしく
「浮気防止ですか?愛されてますね。」
と言われました。彼女は、事が終わるまで廊下で待っていたようでした。
 私は浮気などしません。SEXが良すぎて離れられない美人妻がいて、浮気相手がそれを上回る確率はほぼゼロだからです。でも、普段優しく美しい美鈴が私の陰茎に執着する姿を見るのも嬉しいのです。たまに、美鈴は私と結婚したのか私の陰茎と結婚したのか疑問を感じる時さえあります。でも「私の身体が目当てだったの?」って男が言えませんよね。まあ、結局そのままSEXとなるので、結婚3年でもほとんど毎日SEXしています。

もえあず似の女子大生と生で中出しヤリ放題

最近、会社にバイトで入ってきた女の子と関係を持ってしまいました。顔は大食いタレントのもえのあずき似で、小柄ながらFカップ乳の22歳です。だめ元で食事に誘ったらついてきたので、食事のあとホテルに誘ったら可愛く「うん」と言ってくれたので、早速連れ込みました。ちなみに名前は彩香といいます。部屋について抱きしめてキスをすると自分から舌をからませ「んんっ」と喘ぎ声が出始め、すっかりノリノリモード。かなりの淫乱と見受けました。キスをしながら、ニットの下から手を滑り込ませ、胸を揉みしだきます。乳首にあたると「あああんっ」と大きめの喘ぎ声が・・・。たまらずニットを脱がせ、ブラジャーをとり、露になったFカップ乳を揉みながら吸います。「ああんっ。おっぱい感じるの~。いっぱい吸って~」ベージュ色の乳輪に吸い付き思う存分吸い舐めしました。そしてベッドに移動し、スカートとパンティを脱がし足を広げ、おまんこのチェックです。相当遊んでいるだろうと思いますが、以外にもおまんこはきれいなピンク色です。
私は、大興奮し、広げて中の方までよく見せてもらいました「いやっ、恥ずかしい」と顔を真っ赤にしていうところがまたかわいい。私は、思い切り顔をうずめてナメナメしました。とがったクリをベロベロしているとすぐにイッてしまったので、今度は私のチンポを舐めさせました。「おいしいっ、おっきい」と言いながらおいしそうにしゃぶります。あんまり舐められ続けると射精してしまいますので、「そろそろ欲しいだろ」と言って、正常位でハメようとすると「上になってもいい?」と聞いてきました「いいよ」と言うと、嬉しそうに私のチンポの上にまたがり、ゆっくりと挿入してきました。「あんっ。すっごく気持ちいい」「彼氏とは騎上位でセックスすること多いの?」「ううん。彼はそういうの好きじゃないから。正常位だけ。クンニだってしてくれないし。ハメるときもゴムつきなの。私、生で中出しされるのが好きなのに。結婚するまでだめだって」「彼氏と結婚するの?」「前はしたいと思っていたけど、彼セックスが淡白だし、あんまり体の相性が合うとは思えないからわかんない。見た目とか性格とかは好みなんだけどね」「じゃあ、彼と結婚した後も俺とセックスすればいいよ。毎回必ず満足させてあげる」「ほんと?うれしいなー。それなら彼と結婚してもいいかも。」そう言うと彩香はゆっくり腰をスライドさせました。「ああっ、おっきくって最高っ」彩香は可愛いのですが、おまんこの締りはいまいち。彩香を押し倒して体勢を変えると、足を高く持ち上げチンポを突っ込みました。「ああんっ、いいっ。すっごく気持ちいいっ」「ああっ。だめっ。こんなの初めて。おかしくなりそう」「いま、ちんぽがポルチオにあたってるからな。失神するくらい、気持ちよくなるよ」「ああっ、すごい。もっと~」ようやくまんこが締まってきて私も気持ちよくなってきました「彩香のおまんこすごく締まってきてるよ」「いやっ恥ずかしい」「おまんこ気持ちいいっていってごらん」「そんなの恥ずかしくて言えない」「言わないともうちんぽあげないよ」「いやっ。」「じゃあ言って」「おまんこ気持ちいいい」「もっと大きな声で」「おまんこ気持ちいい。奥までほじって。ああっ、もうだめイッちゃう」「イッていいよ。俺もいくから」「ああっ、はあっ、ねえお願い、おまんこの中にザーメンだして。」「もちろんだよ。それにしてもそんな可愛らしい顔でこんなこと言って相当な淫乱女だな。彼氏に見せてやりたいよ」「そうなの私は淫乱なの。だからおまんこにザーメンかけて欲しいの。もうだめっ」「おれもだ」私は、たまっていたたくさんのザーメンを彩香のおまんこに注ぎ入れました。「ああっドクドク出てるでしょ。すごく熱い。どうして中出しってこんなに気持ちいいの~」そう言って彩香は昇天しました。そしてすぐ「ねえっ、もう一回おまんこして」というので、後ろを向かせバックでぶち込みました。おマンコからは、私の精液が垂れ流されています。私は彩香のおっぱいを掴み、ガンガン腰を打ちつけました。「あああああんっ。気持ちいいっ、おかしくなりそう。こんなにセックスが気持ちいいって思ったの初めて」彩香の腰も自然と動いています「だめ~もうイクっ」彩香はあっという間にイッてしまいました。「ねえっ、もう一回できるでしょ」彩香が欲しがるので、本日3回目のセックスです。正常位でいちゃいちゃしながらのセックス。彩香も満足そうでした。すぐに高まりあっという間に二人同時に果てました。終わったあと、彩香の足をめいいっぱい広げると、おまんこから精液がだらーんと出てきています。彩香も「こんなに出されちゃった?」とにっこり。可愛いらしい顔で本当に淫乱な子です。「私彼氏と別れて〇さんのお嫁さんになろうかなー」「それはだめだよ。彩香が知ってる通り、おれは結婚してるしさ。セフレならOKだから彼氏とは絶対別れないほうがいいよ」「ねえ、奥さんとも定期的にセックスしてるの?「いや。今はもうぜんぜん。完全にセックスレスだよ」「そっかーよかった?」彩香を軽く抱きしめてキスをすると、来週の金曜日にまた会う約束をしてタクシーに乗せました。次にあったときはバイブでも使ってみるかな、それとも裸にエプロンかなとかニヤニヤしていると、また軽くチンポがうずいてきました。家に着くと妻は起きていてめずらしく妻のほうからセックスを誘ってきました。今日は3回も抜いているので、正直しなくていいと一瞬思いましたが、妻がかわいそうなのでセックスすることにしました。妻は上半身裸になり、「おっぱい舐めたいでしょ」と誘ってきたのでおっぱいを吸ってやりました。妻はおっぱいがかなり感じるのです。口を大きくあけ乳輪から吸い付くと妻は「あんあん」と可愛く喘ぎます。すぐにちんぽはフル勃起。パンティーを脱がせおマンコを広げます。「ああっいやっ」と言いながらおまんこは大洪水。私が帰ってくる前からやりたくて仕方がなかったのでしょう。おまんこを時間をかけて舐めてやり、シックスナインもしました。右足を高くあげさせ、ちんぽをハメます。「ああっ、いいっ最近してなかったからすぐイキそう」(最近してなかったと言っても一週間ぶりぐらい。妻は性欲が強いのです。という私もセックス大好きで、かなり性欲が強いですが。彩香にはセックスレスと言いましたが大嘘で、大体週に2~3回は妻とハメています)「俺もだ、すぐイキそうだよ」(彩香と3回もおまんこしたのに本当にもうイキそうになってきました。妻のおまんこは締りがいいため持たないのです。彩香はあんまりおまんこの締め付けがよくなく、かなり感じてこないと締まってきません)「アアッ、イクよ。どこに出してほしい?」「おまんこ。子宮の入り口にたくさんかけて~」「よしっ。いっぱいおまんこにかけてやるぞー」以外にも、ビュッビュッと音がするのではないかと思うくらい、勢いよく射精しました。「あらっ、少し量が少ないんじゃ。あなた浮気した?」(さすがは妻、鋭いです)もちろん、すっとぼけて、「するわけないだろ。たまには量が少ないときもあるよ」「そうよね。もう一回できるでしょ。今度は後ろからハメて」妻は自分から後ろを向き尻を突き出します。正直お腹いっぱいになってきましたが、疑われると困るので半勃ち状態のチンポをねじ込み突き始めました。突いていると、妻の締まり具合がいいおまんこに包まれ次第に気持ちよくなってきました。
「いいよ、いいよ。おまんこすごく締まるねえ~」と言いながら突いていると我慢できなくなり、「うっもうだめだ」とバックの態勢で射精しました。妻はチンポを抜き取るとティッシュでおまんこを押さえながら「2回目は早かったわね」と少し笑っていました。明日は休みなので、妻が昼からセックスを求めてくるかもしれません。「勃つかな。まぁ、明日になれば回復してるだろ」と思いながら眠りにつきました。彩香とのセックスも楽しかったですが、やっぱり妻とのセックスが一番です。でもそれを味わうためにもセフレとして、これからも彩香を可愛がらなくちゃな、と思った次第なのでした。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード