萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

彼氏

処女を頂いた一部始終

俺が初めての時の話ではなく、頂いた女の子が初めてだった話ね。

女の子はバイト先の新人。仮にA子としておきます。
A子は大人しい性格で、自分からは仕事のことしか話しかけてこない。
顔も普通。可愛い方ではない。
服装も落ち着いた服しか着てなかった。
大学では教育学部とのこと。子供の頃から真面目一本だったんだろう。

俺はバイトのリーダー。新人へ仕事を教える役目も有ります。
A子へも色々と仕事の内容を教えてやってました。
自分で言うのも何だが、俺は後輩に優しく、男女問わず結構慕われる存在でした。

さて、A子が来てから1ヶ月くらいして、居酒屋で歓迎会を開きました。
男メンバー達がA子に色々探りを入れる。
彼氏は一度も出来たこと無いとのこと。キスもしたこと無い。処女ほぼ確定。
酔いが回ったところで、うちの歓迎会の恒例が有る。
男が全員目を閉じ、女の子に一番好みの男を指差させるというもの。
本当は男は薄目を開けていて、指された男は労無くその子を口説く。
それで何組かのカップルが成立している。
そしてA子が指したのは俺でした。

それから2週間くらい、いつも以上に優しく接して高感度を更にUP。
俺の家で一緒に飲まないかと誘うとすんなりOK。
A子は自分からは消極的だが、誘われるとポンポンOKするタイプだった。
それに後で聞いたが、バイトを始めた理由に彼氏探しも有ったらしい。

さて、話が飛んで俺の家で2人で飲む。
談笑から入り、A子が気になってたと言い、付き合おうかという流れ。
A子は照れまくりの笑顔でOKしてくれた。
テンション上がって飲みまくり、酔いまくりのA子。
もう泊まっていけ、付き合ってるんだしと言うと、嬉しそうな顔してOKする。
本当に度胸の有るやつだ。

酔いも手伝ってイチャイチャし始め、A子も満更でもなさそうなので、Hしようと言うと、黙って頷いた。NG無いのか?

風呂入らないと嫌だろ?と言い、一緒に入ろうと誘う。
流石のA子もこれは嫌がったが、A子の強く出ると嫌と言えない性格を知っていたので、強引に連れ込む。
A子も酔っていたので気が大きくなっていたのか、抵抗はしなかった。

脱衣所でA子の服を脱がす。
可愛いおっぱいが出てきたので、両手をふさぐように抱いて乳首を舐めた。
A子は恥ずかしそうに突っ立ったまま。
それを良いことに俺はしばらく乳首を責める。
「んん?」と照れ隠しの声を出したので許してやる。

風呂場に入ってから、その流れで問答無用でA子の体を素手で洗ってやる。
やっぱりA子は突っ立ったまんまだった。
乳首を吸いながら離さず、全身を洗い、最後に股間に手を入れる。すでにヌルヌルだった。

俺は前の彼女も処女だったが、俺も童貞だったので夢中で、処女を楽しむ余裕は無かった。
でも今回は処女を楽しむことにする。
処女を奪った後に一緒に風呂に入ることは有っても、まだ頂いて無い状態で風呂に入ることは少ないだろう。
処女と一緒にお風呂。あー、なんか幸せ。

A子に俺も洗ってくれと頼むが、恥ずかしがって背中しか洗ってくれない。
手を掴んでチンポに持って行き無理やり洗わせる。
A子は手を動かそうとしないので、俺が上から握りピストン。
テコキなんて普通にしてもらっていたが、かなり興奮する。

2人とも泡まみれになった状態で抱き合い、俺が動いて体を擦り合わせる。
感じたようでA子がエロイ声を出し始めた。
ここで初めてキス。A子も凄い勢いで俺の唇を吸ってくる。
こんなエロイ初キスを経験した女の子もそうはいないだろう。
風呂で素っ裸で泡にまみれての初キス。

その後、2人で湯船に入る。
俺が風呂に淵に腰掛け、フェラの指導。
たった今洗ったことで、汚いという躊躇が無かったせいか、素直に舐めてくれた。
時間をかけて指導。
最後はちゃんと深く咥えてピストンしてくれた。

風呂から上がってベットへ。
風呂場で前戯は済んじゃったし、A子の股間に手を当てたら、充分濡れていた。
取り合えず手マン。痛く無いように優しく優しく。
A子は俺に抱き付いて恥ずかしさを耐えている。
時々耐えられなくなったら、キスをせがんで来る。
俺はA子のペースでゆっくりと指を動かし、優しく抱いてキスをした。
しばらく単調な作業を繰り返していると、A子は声を押し殺してイッた。
オナニーはしていたようで、イク感覚は知っていたとのこと。

それから下へ潜りクンニへ。
これは激しく抵抗され、太ももで挟まれ息が出来なくなったりして苦戦した。
この時だけはちょっと強引に股を手で押さえ、俺が楽しませてもらう。
A子は感じてるよりは恥ずかしさで声を出していた。

いよいよ挿入。
一度イッたからか、一発でスルンと入る。
前の彼女は痛がって3日目でようやく入ったのに。
当時は俺も入れる場所分かんなかったし、前戯もそこそこで濡れていなかったんだろうな。

腰の動きもかなりスローにする。A子が痛がる様子は無い。
A子は押し殺した声と荒い息。
目を閉じているので俺の顔を見るように指示。
キスしてとせがむので、キスをしながらスローペースでピストン。
かなり苦しい体制で疲れたが、このスローペース、俺にとっても新鮮でかなり感じた。

初めてのHなので無理はせず、正上位だけ続ける。
射精したくなったので、中に出して良い?と聞くと真顔で首を振られた。まあ当然か。
最後はA子の太ももに射精。
A子のあそこを見ると、泡だった白い汁と血が混ざって、イチゴミルクみたいな液が垂れてきた。

一緒に毛布に包まると、A子がきつく抱き付いてきたので、俺も負けずにきつく抱きしめてやる。
腕枕してやると、A子はスヤスヤと眠りについた。

朝、ほっぺたを指で突付かれる感覚で目が覚める。
A子が先に起きていた。
寒いので毛布に包まったままイチャイチャ。
もちろんその後は最後までやっちゃいました。

以上、A子の初体験の一部始終でした。

大嫌いな磯部君

ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。
が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら「うるさいな?」で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

次の日からは磯部君を意識しまくりだった。
こっちに来るたび、ドキドキしてた。でも顔には出すまいと必死に平静装ってたよ。
大嫌いな磯部君を意識するなんてありえないし!!と思ってたから。
今思うとこの時完全にハマってたんだなぁ・・・自分。

しかし、1週間たっても2週間たっても何の変わりもない。
磯部君は特に何も言ってこないし、いつもと同じ。
私はあれ?と思い始める。
あの日の出来事は・・・夢?蜃気楼?勘違い?と、少しダウン気味になる。
そしてキスしてから1ヶ月たったある日事件?は起こった。

あの日と同じように、磯部君が上から降りてきた。
勿論フロアは2人きり。
口からしんぞーが出そうな位ドキドキしてたけど、何とかがんばった。
磯部君はいつもと同じ口調で「よう」とか言ってる。
私も「よ、よう」と言ってみたものの声がうわずってた(つд-。)
続けて「何?」と聞いた。正直、この時かなり期待してたと思う。
しかし磯部君が言った言葉は・・・。

「今から○○さん(新人でカワイイと評判の女の子)と二人でご飯行くけど行く?」
私「は?(゚Д゚)」
磯部君「だからご飯・・・行く?」
私「・・・・」
磯部君「聞いてるんの?おなか空いてない?」
私「行く分けないじゃん!!仕事あるし。だいたいそこに私がいる意味あんの??」
磯部君「・・・。あぁそっか。まぁいいや、ごめんな。おつかれさんー」
颯爽と帰って行った。
「ふざけんなっっっ!!」武者ぶるいしたのはこの時が始めてだったと思う。
と同時にまじで好きになったんだなぁと実感。

その夜はすごく泣いたよ。自分でもビックリするくらい。
でもよく考えたら全部自分の勘違いだったんだよね。結局は。
何舞い上がってたんだろう。キスくらいで。そう思ったら凄く恥ずかしくなってきてね。
だから「あいつは外人!!あいつは外人!!」って呪文のように唱えた。

でもやっぱり気持ちがついていかなくって、
磯部君が近くにいるとぎこちない態度になちゃったりしてた。
そんでまた1ヶ月くらいたって、磯部君が下に下りて来た。
磯部君の話は、他愛も無い話ばっかりだった。
仕事がどーとか。会社がどーとか。
いい加減イライラしてきて、結構冷たく「仕事あるからもういい?」って言っちゃったんだ。
したら「何か怒ってんのか?最近そんな態度ばっかりだな。感じ悪い。」って言うのよ。
何を言うか!!と思うも、嫉妬してました何て言えず「別になんでもないよ!!」としか言えない。
素直になれない自分がいた。

で、また言い争いに発展。そして
磯部君「もしかしてお前、俺の事好きになった?」
私「・・・。なってない!!あんたなんか嫌いっ」
磯部君「じゃーなんで最近ずっと俺の事見てたの?」
私「見てない」
磯部君「本当の事言えよ」
私「うるさいきらいきらい!!大嫌い!!」
連呼してたら磯部君がキレちゃいました・・・。

おぉ、リアルたいむ!

私の腕を凄い力で掴んで、奥の資料室へひっぱり込む。
いつもの磯部君と違う、真剣な顔。
私の目の前に立って、上から見下してる。かなり怖い。
言い過ぎた?もしかして殴られる・・・?と震える私。
「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。

私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。
今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。
で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?
本当にそうなら今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。

私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。
するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。
言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。

「すげードロドロ。お前、エロいな。」床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッってしまった。

ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時"愛しい"と言う気持ちが初めて沸いた。
でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。

そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。
入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。
ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。
更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。

15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。
二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして
「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった

かれこれ2年くらい前の話。
長くてごめんね

ツンデレ(・∀・)イイヨー

長いが、だんだん落ちてくのがいいね

よくできた官能小説だなw

萌えた

寝ている従姉に

当時俺13歳、従姉は15歳。
従姉妹は俺以外、ほとんど女性だった中で、彼女は一番可愛かった。
性格も明るく、常にクラスの中心にいそうな存在だった。
(蛇足だが、俺も中学校まではそうだった。女性には奥手だったけど。
 友達には「お前はマジメだよな?」なんてからかわれてた。)

親父の仕事の関係で遠くに離れてしまい。帰省するのは盆と正月ぐらいなものだったが
俺とその従姉は、年が近かったのと性格も似ていたこともあって、
小学校の時にはすでに仲が良かった。その従姉には姉がいて、俺には妹がいたから、
帰省したときは、お互いに弟や姉ができた気分になってうれしかったのかもしれない。
彼女は会うたびにどんどん女性らしくなっていったが、俺への態度は男同士で遊んでる感覚。
俺はというと、中学ぐらいから女性を意識するようになっていたので、顔では笑っていながらも
彼女の胸の膨らみや笑顔に、内心ドキドキしていた。

その日は、その従姉だけがじいちゃんの家に泊まりに来ていて
「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。妹は俺の親と一緒に寝てた。
そして布団を2つ並べて、俺と従姉は寝ることになった。
(彼女が俺の右側に寝てる状態)

従姉は大き目のTシャツに短パン姿。電気を消しても、少し雑談してたけど
お互いだんだん口数が少なくなってきた。
どうやら従姉は深い眠りに入ったらしく、スースーと寝息を立ててる。
従姉に触れたくて、思い切って手を伸ばして、彼女の手をそっと握っても起きない。
俺は興奮してきたので、寝返りをうつふりをして、従姉の方へ徐々に近づいていった。
ふと従姉は俺とは逆の方向に寝返りをうってしまった。彼女のお尻がこっちに向いたので
今度はお尻のほうへと手を伸ばしていく。指先が触れても起きないので右手で
短パンの上から撫で回し続けた。その時点で、もうガマン汁出まくり。
そしたらまた寝返りをうって俺の手がお尻の下敷きになった。
寝てるのを確認して、そのままお尻をもみ続ける。

ますます興奮してきたので、今度はおっぱいを見たくなった。
仰向けになっていたので、そのままそーっと彼女のTシャツをめくっていく。
大き目のTシャツを着ていたので簡単にめくることができた。
オレンジの電球に照らし出された従姉のおっぱいは、小ぶりだけど形がよくて乳輪も小さく
とても美しかった。ゆっくり揉んでみるととても柔らかい。乳輪の部分はもっと柔らかい。
もう、ずっと揉み続けていたかった。しかし従姉が「・・・う・・・ん」と声を出したので
あわててTシャツを元に戻して寝たふりをした。

2?3分経っても起きる様子がなかったので活動再開。今度はパンツの中へ手を伸ばしてみる。
短パンのヒモをゆっくり解いて、ヘソの部分からパンティの中に手を滑り込ませると、
とマンゲに触れることができた。そのままサワサワしてみる。
もっと下の方まで、と思ったがそのためにはパンティをグッと上にあげなければならなかったので
断念した。起きたらヤバイし・・・。短パンのヒモは結び直した(笑)

これ以上はヤバイと思って寝ようとしたけど、興奮しすぎて寝れない。
一旦は距離を置いたのに、もう一度従姉の方に寝返りをうって彼女に近づく。
すると今度は俺のほうに寝返りをうってきた。
ヤバイ・・・。顔と顔の距離が10cmほどしかない・・・・。
完全にエヴァのシンジが寝てる所にアスカが寝ぼけてシンジの隣に寝たシーンと一緒だ。
あれぐらい距離が近い。
(エヴァの放送はこれより後だけど・・・。ネタがわからない人すまん)

閉じていた彼女の口が少し開いて寝息が漏れる。かわいい。かわいすぎる。
俺はもう我慢できなくなって。彼女の唇にそっとキスした。
相変わらず彼女は寝息を立ててる。またキスしてみる。全然起きない。
それから何回キスしたか覚えていないが、今度は舌を入れてみようと思った。

幸い彼女の口はまだ少し開いてる状態だったので、舌を入れるのは簡単だった。
理性がふっとんでディープキスしまくった。もっと彼女とくっつきたいと思って、
首のところから右手を背中へ回し、軽く肩を抱いて俺の方へ引き寄せて激しくキスした。
5分はキスをしてたと思うが、俺はディープキスだけで射精してしまった。

ふと我に返って従姉を見ると、声を荒げることもなく寝ていた。
トイレに行って精子で汚れたトランクスをティッシュなどでふいて
(トランクス+ハーパンだったので精子が布団にこぼれてなくてホントに助かった。)
トイレから戻ってみると、従姉はやっぱり寝ていた。
自分の大胆さに驚き、そしてちょっと嫌悪した。

そんな俺の気持ちをよそに、従姉は次の日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。
俺はその日の夜も、同じ行為を繰り返して自分に嫌悪した。
ヤバイ行為だと思っていても止まらない。行為中に従姉が目を覚ますことはなかった。
従姉の息が乱れることもなかった。その日は射精しなかった。

従姉とはどんどん仲が良くなっていった。お互いの両親からも「二人は仲がいいね?」
と言われるほどだった。従姉がボケたりするのを俺が「何やってんだよ」とたしなめる。
そんな関係だったので、周囲からはいいコンビとしか思われなかったのかも知れない。
事実、従姉がじいちゃんの家に来て泊まる時、隣どおし寝ても誰も文句も言わなかった。
しかし不思議と従姉に対しての恋愛感情は生まれなかった。従姉のことは大好きだけど
恋愛とはちょっと違う気がしていた。子供にしては生活圏が遠すぎたから
心の中で別の世界の人だと割り切っていたからかもしれない。

1年後。俺は14歳。彼女は高校に入学し16歳になった。
夏休みに帰省して従姉の家に俺と妹が泊まりに行く事になった。
従姉はまた「一緒に寝よっ」と誘ってくれた。俺は従姉の部屋で一緒に寝ることになった。

明け方に目を覚ました。外がほのかに明るい。従姉を見るとまだ寝ているみたいだ。
そっと手を握ってみる。反応はない。
そのまま握っていると、突然ギュッと手を握り返された。
ビックリして従姉の方を見てみると彼女は目を覚ましていた。
「おはよう」と言おうとしたが、驚いたので声が出てこない。
すると彼女はニコッと俺に微笑んでくれた。俺も微笑み返すと(顔が引きつってたかも)
彼女はグッと俺を引き寄せてキスしてくれた。
初めはソフトに唇を合わせるだけ。そして舌を絡めて激しくキスした。
彼女の舌が俺の口の中で動く。初めての経験に頭の中が真っ白になり夢中でキスした。

唇を離すと、彼女はまた微笑んで今度は自分のTシャツをまくり上げる。
彼女の小ぶりなおっぱいが現れた。俺がおっぱいから彼女に目を向けるとまた微笑む。
俺は彼女のおっぱいを口に含んで吸ったり、舌で転がしながら愛撫した。
彼女は俺の頭をやさしく抱きしめてくれた。

何回もキスとおっぱいの愛撫を繰り返した。彼女の吐息も徐々に荒くなっていったが
家族の者が起きてしまったみたいなので、お互い離れて寝た。
イチャついてる間、会話を交わすことはなかった。

疲れてちょっとだけ眠ってしまったらしい。親に起こされた。
従姉は「おはよー」と言って起きた。普段と変わらない彼女だった。
一瞬、夢だったかもと錯覚しそうなくらいだった。
なんで彼女があんなことをしてくれたのか、正直わからなかった。
ただただ、興奮するだけだった。

次の日は従姉がじいちゃんの家に泊まりに来た。
その日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。俺から誘いたかったが、男から誘うと
いやらしい感じがしていたので、彼女が誘ってくれた時はうれしかった。
彼女はTシャツ+短パンの格好。夏場はそれが彼女のパジャマらしい。

その日は従姉が真ん中に陣取って、その右に妹。左に俺が寝てた。
豆電球だけ点けて部屋を暗くすると、寝つきのいい妹は5分ぐらいで寝息を立て出した。
俺はそっと彼女の手を握る。彼女も俺の手を握り返す。
目を合わせると彼女はニッコリ微笑む。それが合図みたいなものだった。
妹が隣で寝てるのに、俺たちはキスしたり愛撫しあった。
会話はない。アイコンタクトのみ。たまに妹が寝返りをうって二人ともドキッとして
手を休めることがあったが、寝ているのを確認すると続きが始まる。

俺は興奮状態になり、お互い横になっている体制から、
タオルケットに隠れている彼女の閉じている股を、手や足を使ってこじ開けようとした。
彼女はクスッと笑いながら俺の手や足をつねったりたたいたりしてくる。
嫌がってはいるけど、やさしく怒られてる感じだ。
俺もつねられると手を引っ込めるが、しばらくするとまた股間を触る。
手をたたかれる。彼女は妹の方を気にしてるみたいだ。

やっぱ下の愛撫は駄目だよな。と俺が思っていると彼女はクルッと
俺に背を向けてしまった。俺はそのまま後ろから抱きしめに行く。
ギュッと彼女を後ろから抱きしめると彼女はその状態から
俺の股間に手を伸ばし、素早くトランクスの中に手を入れると俺のチンコを握り締めてくれた。
お互い腰の所に、タオルケットをかけていたので目では見ることができないが
俺は気持ちよすぎて動くことすらできなかった。

すると、今度はチンコを握り締めた彼女の手が徐々に彼女に近づいている。
つられて俺も彼女の導く方向へ腰を上げていくと、チュプッっていう音がして
俺のチンコがいきなり暖かい何かに包まれた。
彼女が自分の中に俺を誘導してくれたと気づくのに少しだけ時間がかかった。
(といっても実際は2秒くらいだったと思う)
彼女がパンティを下げていたのにも全く気づかなかったからだ。
俺のチンコはどんどん中に入っていく。中はものすごく温かい。

今まで味わったことに感覚に「・・ぁ・・・・。」と
俺は小さく声を漏らし、彼女をそれまでにないくらい、後ろから強く抱きしめた。
その瞬間、俺は彼女の中で射精してしまった。

入れてから数十秒しか経っていなかったと思う。ゆっくり彼女からチンコを引き抜くと
俺はトイレに向かった。トイレのなかでとんでもないことをしてしまったと思った。
初体験で中だし。避妊もしていない。もしこれで俺と彼女の赤ちゃんができてしまったら
俺は14歳で父親になってしまう。彼女はどうするだろうか??親になんて言えばいいのだろう。
今思えば、彼女のことはほとんど考えず、独善的なものだった気がする。
俺はトイレから彼女が寝ている所へなかなか戻れなかった。

意を決して戻ってみると、彼女は俺に背を向けた先ほどと同じ体制で寝ていた。
声をかけようと思ったが、かけることができなかった。疲れて俺は眠ってしまった。
朝起きると彼女はいつもと全く変わらなかった。俺の両親ともニコニコしながらしゃべってる。
俺は冷静を装いながらもすごく動揺した。
結局、彼女は妊娠していなかったわけだが・・・。

それから俺と従姉は、俺が帰省した時は、みんなの目を盗んでイチャイチャした。
イチャイチャしてる時は、ほとんど会話はしなかった。

高校生なったぐらいから、彼女は男遊びが激しいと彼女の両親からたしなめられてた。
すぐに彼氏が変わるらしい。彼女はどこ吹く風って感じだった。
彼女の姉が才色兼備だったため、それへの反発があったのかもしれない。
彼女自体も実際はまじめ(部活の成績はトップクラス。3年からは大学へ行くため猛勉強等)
なのだが、ギャルっぽくなった時期もあり、明るい性格はさらに輪をかけたため、
親族からもお調子者として見られていた。

お互い大学生になって、俺一人で帰省した時に、彼女も大学から実家に戻っていたらしく
彼女の親から折角だからデートでもしたら?って言われたのでデートすることになった。
ショッピングを巡りながら近況報告や恋愛話をしてると、彼女がこう言ってきた。

従姉「私さ。中学ぐらいから彼氏がいなかったことないんだよね?」
俺 「いや。自慢にならねえよ。何?別れる直前には二股かけてたってこと?」
従姉「そうそう(笑)」
俺 「男の敵だな」
従姉「でも、遊びで付き合ったことはないよ。いつも本気。」
俺 「はいはい」

会話はここで途切れたが、俺がぼそっとしゃべりかけた。

俺 「なんで? なんで二股なんかかけてたりするの?
   少しぐらい、彼氏がいなくたっていいじゃん?」

従姉はちょっと黙って少し寂しそうな顔をして、こう答えた。
  
  「だって、一人は寂しいよ」

あまりにもローテンションだったので、俺は「ふーん」と答えたきり
もうそれについては、何も質問しなかった。
ずっと前から俺と関係を持ったことについて彼女がどう思っていたのか、
俺が彼女が寝ている時に、キスしたのを知っていたのか聞きたかったがそれもやめた。
彼氏がずっといたって聞いてもヘコむこともなかった。
俺達の関係は棚に上げといて、もっと自分を大切にしろよって思った。
遠まわしに従姉に言ったこともある。でも従姉は笑ってるだけだった。

それから数年して、また従姉とはセックスした。
どちらから誘うわけでもなく、暗黙の了解ができてるみたいに始まる。
やっぱり行為に及んでるときは、お互いの名前を呼び合うこともなかった。
ただ二人の吐息だけ。会話もない。
朝起きると仲のよい二人に戻る。よくしゃべる。

従姉は男遊びが激しいと、まだたしなめられてた。
俺だけ「もう大人なんだから、本人の好きにさせたら?」
とやんわり従姉を擁護していた。

そんな彼女も結婚した。二人きりで会うことももうないと思う。
彼女には本当に幸せになって欲しい。

とまあ、こんな感じです。長い文章読んでくださって
ありがとうございます。



初めてハードな王様ゲームをした話

生まれて初めてハードな王様ゲームをした話
大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる
無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします

バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った
もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた

集まったのを合わせると
俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女
女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)
集まったのはこれだけ。
その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった

布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問
こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは「ひどいっすよ」「そんなことないっすよ」「本気ならすげーっす」と慌ててた
なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」
「えーやったことないー」とか「負けたら恥ずかしいじゃん」とか最初は否定的な意見が多かった
けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加
部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始

クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた
最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて「女王様ご命令を?」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い
ルールを説明してもう一回命令「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン
凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた

でもなつみが王様になったときに「こんなんじゃグラサンの見れないね?」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて「○番と○番がキス」
光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が「ちょっとまじ?まじで?」と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから「部長ガン見しすぎ」と言ったら光一が口を離した
光一が寺女に「ごめんなー」って言ったけど「ゲームだから」と笑う寺女
だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った

あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた
「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」
ハチとりんは「え?そういう命令やめましょうよ?キスが限界ですよ?」と抵抗
部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね?」と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が「流石に彼女の裸は見せれねえよ」「902布団の中に手入れて揉んで」と指示
言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた
ここで部長が「じゃあ902は次の命令までそのままな?」と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま?」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が「んっ…」って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず
りんは太郎の前に座って「好きです」と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが「まじで?太郎先輩なの?」「りんそうなの??」と質問攻め
光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら「こういう始まりだと思わなかった?」って言ってた
これで太郎が「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」とりんと二人で退場
この流れで「彼氏いるから私もパスしますね?」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた

ここで流れに乗って鼻炎が「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退
多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな??ごめんね?」
農家は居辛くなって退場
残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち
この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開

部長が念を押す「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた
なつみが一番ノリノリで「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた
ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた
グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番
抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」

グラサンが「絶対なつみさん俺狙ってるよ?902先輩助けて」と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた
番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ?見えないじゃん」と大はしゃぎ
次の王様はハチで命令が「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が「部長少しは隠せよ」「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」とか言ってた
次の王様がデブで命令が「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん

布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい
次の王様は「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆
静ちゃんは「え?こんなのあり?」と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸
次の王様は俺で命令は「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った
けど部長に「はい揉むよ?」と言われたと同時に布団を剥がされた

「ちょっと!まじで?」と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた
次の王様はまたなつみだった
命令は「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」の質問になつみは「私はいいよ」
ハチだけは「最後まではちょっと」と言ってた
グラサンが「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」と頼んだけど「ゲームで当たったらね?」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし
みんな同意した
部長が続けて「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった
多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった
俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた

俺がびっくりしてるとなつみが口を離して「902先輩って小さいから可愛いよね?♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った
またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や?ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた
光一が「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも

ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた
女部長が「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい
泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」だった
多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う

寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが「光一先輩いいんすか?」と聞いたら「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが「やっとグラサンの小さいの見れる?♪」でみんな大爆笑
「そんなに小さくねえっすよ!」と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた
光一も「これは美しいアングル!」って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない
なつみがシルエットを見て「大きくは無いよね?」と笑ってた
グラサンが「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ?あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が「じゃあいい?」と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた
グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」
静ちゃんとデブが当たった

グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも
でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけどサークルのじゃしょうがないかも
でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた

布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った
スパルタの意味は「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた
この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった

電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」と言って部屋を出てった
これで王様ゲームの話は終わり

文章読みやすく書いたつもりだけどどうだろ?
今横にいる光一に「句読点ねえよ」と言われて初めて気づいた
初めてのハードな王様ゲームで凄い印象に残ってる



魔女との王様ゲーム

簡単に思い出せる魔女との王様ゲーム
実は結婚式ので女紹介してから自慢男とよく会うようになってた
自慢男に会わせた女の紹介で「カラオケやるけどこない?」って誘いがきた
ちなみに自慢男はこの女に告ったけど振られてた
その関係もあって今回は自慢男呼べなかった
あいつ一人で暴走するからいると楽しいんだけど残念
男はこっちで集めていいらしかったから女の人数5人って聞いて人数合わせた
当日になってカラオケ主催の女に電話
待ち合わせ場所に男5人で向かった
待ち合わせ場所に着くと主催の女を発見

でも横にいる女たちがどう見ても普通じゃない
なんていうかケバい
男達全員が微妙そうな顔してたと思う
でも今更やめるのもしらけるから突入した
行ったカラオケは一部屋一部屋が一個の小さい建物になってる所
建築現場とかに一時的に置いてある休憩所みたいに
ここはよく使う場所で監視カメラも無ければいくら騒いでも苦情が無い便利な場所
部屋に入って最初に自己紹介

俺 身長ちいs(ry
晴彦 加藤晴彦みたいな顔の美容師
ワッキー まんま 自分でも似てるって自覚してる
武蔵 格闘家の武蔵みたいなやつだけど体がひょろい
ウッキー ワッキーの弟 メンバー合わせで無理矢理ワッキーにつれてこられた
キュベレイ ガンダムのあれ 色が白いし目があんな形してた
ドム ガンダムのあれ 重心が下にある下半身でかい人
友近 お笑いの女 これを少し崩した感じ
化粧 化粧しすぎで顔が原型留めてなかった 似てる人無し
優子 小倉優子まではいかないけど可愛い方 主催者
これ思ったんだけど他の人外に優子が頼まれた以外考えられない

メンバーがあれなのでカラオケやって帰りたかったんだけどノリで俺の家に
俺の家宴会場になること多いからいいけど
男は全員優子以外興味なかったけど社交辞令で他の人外とも話してた
「未成年は駄目」って言いながら男達は酒を飲みだした
多分女は飲んでないよってことにしといて
ドムだか化粧だかが「王様ゲェェェェェム!」って叫んだのが家に着いて30分位してから
正直勘弁してほしかった
けどやっぱりみんな優子狙いっていう期待もあってOKした
男が俺入れて5人と人外4人に優子だから危険度はかなり高かった
できればやめたかったけどその場の空気読んで参加する事にした
王様ゲームって最初はソフトなのから始まるのが普通だと思ってる
だけど開幕からぶっ飛んだ命令を出したのはキュベレイ

「え?じゃあ○番が○番の太もも舐める?」
質問みたいに語尾を上げたのが印象的だった
結果ワッキーがウッキーの太もも舐めた
「兄貴舌キモイって」って言ってたかな
ここでやっとこのロシアンルーレットに気づいた他の男達
最初に気づいてほしかったけどもう遅いっぽい
次に俺が王様で「○番と○番がキス」
優子と武蔵だった
いきなりの当たりで武蔵ラッキーだったけど優子はチュってキスしただけだった
それでも当たり引いた武蔵は嬉しそう
優子は「へへ?恥ずかしいね♪」って言ってた

だけどこの後は悲惨続き
女同士とか男同士とかはともかく異性で優子以外と当たるのが本当にきつい
10歩譲って友近だけどキュベレイとドムと化粧はやばかった
色々したけど俺が実体験したのはキュベレイに手マンとドムに1分抱きつき
あとは友近とキスしたり化粧に指フェラされた
男同士の方がなんぼか救われた
キモイのは気分悪くなるから省く
優子以外の女同士のディープキスは直視できなかった
ただキモイだけならいいけど空気も読まなかったのがキュベレイ
晴彦の命令で「ちょっと凄いのいくよ?○番が全裸!」の命令で当たったのが優子だったんだけど
キュベレイが「え?優ちゃん可哀想だから私変わりに脱ぐよ?」と言い出して勝手に脱ぎだした
余計な事しないでほしかった
ドムとか「キュベレイやさしい?」って言ってた

この後ワッキーと武蔵が全裸になった
ここで気づいた(もしかしてこの人外やる気満々なんじゃ)
それとウッキーが「俺優子ちゃんに後で告白する」って俺にこっそり言ってきた
やばくなる前に終わろうと思って「時間も遅いしあと3回ね」と回数指定しといた
人外は「え?まじで?」とか言ってたけど実際時間も遅かったから
ラスト3回の最初は王様が武蔵で「○番が○番の胸舐め1分」
化粧の胸を晴彦が舐める
自分で上半身裸になって胸を突き出す化粧
段腹とか見たくなかった
しかも晴彦が舐めだすと「うん…あ…」とか声を出す
キュベレイが横で「化粧気持ちいい?」って質問
「うん…晴彦君上手いね…」と返事をする化粧

ラスト二回目の王様晴彦で命令は「○番のあそこを○番がイクまで舐める」
晴彦絶対やけくそだった
結果は武蔵のを友近が舐める
武蔵はもう裸だったから準備できてて友近は「え?」と笑いながら舐めだした
友近ならまだいいからみんなでガン見
恥ずかしがってたのは武蔵だった
あとで聞いたけど武蔵目を閉じて優子がしてるもんだと想像してたみたい
おかげで5分しないでいった武蔵
友近が顔離すからおもいっきり顔射になった
「気持ちよかった?」って顔を拭きながら友近が武蔵に聞いて「あっしたぁ!」と答えた武蔵

最後のゲームで王様になったのは化粧だったけど命令を言う前に俺に
「そこのソファ借りるのってあり?」と聞いてきた
「ああ、別にいいよ」と答えると出た命令が「○番と○番しちゃおっか?」
青ざめる俺
すぐに「ちょっと待った!両方男だとどうなんだ?」って聞いたけど「するに決まってんじゃん」で片付けられた
人外って考える事も人外
番号を見て結果はウッキーとキュベレイだった
優子が「まじで?人のしてるの見るの初めて?♪」と大喜び
ウッキー告白しようとしてたのにする前から撃沈
最初抵抗したウッキーだけどキュベレイが「私じゃ駄目?」って言って観念したみたい

まじですると思わなかった
でも最近の20前の子ってこういうの多い
ウッキーが入れてからベランダにタバコ吸いに行ったら優子が付いてきた
「どした?」って聞いたらこの王様ゲームが仕組まれた事って話してくれた
彼氏が欲しい人外が王様ゲームして既成事実作って…って予定だったみたい
優子が人外達に「部屋主(俺)は色々お世話になってるからやめて」って頼んでくれてた
ネ申
王様になったときに女は合図をして番号伝えてたみたいだけど
たまにコンタクトが上手くいかなくて俺にも当たったらしい
それと企画者の優子にはなるべく当たらないようにもしてたっぽい
これは勝手に人外がやった行動みたいだけど

その話して部屋に戻った
中でまだやってた
ガン見してる人外
以外にも可愛い声だしてたキュベレイ
ゴム貸したから当然付けてたウッキーが「みんな見てると集中できないから二人にさせて?」と言ってきた
みんなでベランダに行った
これも後で聞いた話だけどベランダに居たときに化粧が晴彦の股間触ってきたんだと
それと友近と武蔵はキスしてたらしい
暗かったからみんな色んなことしてたの気づかなかった
中から「いいよー」って声がしたので入るとぐったりしたキュベレイとゴム外して結んでるウッキーがいた
女達はなんか話してたけど聞こえなかった
これで終了になって解散

これの後日談はウッキーとキュベレイが付き合いだした事
化粧が晴彦に告って撃沈
その晴彦は優子に告って撃沈
ワッキーも優子に告って撃沈
武蔵も優子に告って撃沈
優子に振られた武蔵は友近とよく会ってるらしい
俺はドムに告られたけど断った
今度の土曜日に優子主催の飲み会がまたあるみたいで今メンバー集め中
関係ないけど俺の家から生まれるカップル多い
今まで5組以上あった

以上魔女校の話
他のスレの文章見て文章の書き方直した
読みにくかったら悪い
あと下半身の人
こんな話でごめん
一番思い出しやすかったからつい…

他の話は時間があるときにまとめます
読みにくくないみたいでホッとしてる
俺がいい思いしてないというか半分は男だからどうしても妙な展開も起きるししょうがない
美味しい思いだけの王様ゲームなんてきっとありえない
通常ルールでは
男と当たったり女と当たったり目当ての子と当たったり
飴と鞭があるから面白い
結果俺は千晶と付き合うことになったから美味しかったし
そして次はどれをまとめようか考え中



美樹さんとの約束

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで
盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど
 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。
 俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが
緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると
まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

>
俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実に
  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし
  美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。
  そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」

「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。

格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

(終)

始めて妹と俺が結ばれた日の出来事

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
 ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ?妹の膣の中?はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w



ビチ子

友人の修羅場に関わった話
所々伝聞や俺の憶測も入ってるがそこは勘弁して貰いたい

俺 会社員
友人(善太)
善太彼女(ビチ子)

当時3人とも25歳 俺、善太は会社の同僚。ビチ子は自称パン屋勤務

一年程前に会社の同僚達で合コンを開いた。
俺と善太は誘われた形だったが、善太は合コン初体験で、合コン当日俺らは休日だったのに、スーツで俺ん家に来るほど緊張していた。
服は着替えさせたが、集合場所までガチガチで正直倒れるんじゃないかと思う程だった。
善太は気が利く上に、優しい性格で同僚からも慕われててたし、
密かに会社の女性陣からも結構人気があったのだが、奴自身が極度の女性限定の上がり症で今まで彼女が出来た事がなかった。

そんなガチガチの善太は合コンでビチ子と仲良くなった。
上がり症の善太がビチ子とだけは普通に話してるのを見て俺ら全員感動してたんだが、今はあの時もう少し俺に女を見る目があればと本気で思う。

ビチ子はその名前とは程遠い清楚な雰囲気で、どちらかというとその日の合コン女メンバーの中でも控えめなタイプだった。
だけど気が利くし、ノリも良くそして善太と会話が成立する女。
もうこれは運命なんじゃないかと善太は思ったそうだ。

合コンから程無くして、善太はビチ子からの告白で付き合う事になった。
善太に彼女が出来たというニュースはあっという間に会社に広がったんだが、誰もが応援してた。

2人の付き合いは半年ほど順調に続いてた。
善太から聞く惚気話を聞く限りはそうだった。

ある日俺は学生時代の友人達(善太は就職後の友人)と飲みに行くことになった。
最近の近況や愚痴なんかを話してる中、友人の一人(A男)に彼女が出来ていた事が発覚した。
照れるA男に皆でどんな女だと問い詰めるとプリクラを見せられた。

写っていたのはビチ子だった。

付き合って3ヶ月だと嬉しそうに話すA男とプリクラに写るビチ子。
正直何も言えなかった。
帰ってからまじで悩んだよ。冷静に考えれば善太とA男に報告すべきなんだろうが、あの時はずっと、
せっかく彼女が出来た善太に言えるか俺?プリクラ見る前にタイムスリップは可能か俺?
とかかなりテンパッてた。結局丸一日考えて善太に知らせる事にしたんだけど。

話を聞いた善太はもちろん最初は信じなかったよ。
俺の見間違いだろ、ビチ子はそんな女じゃないと思う、嘘付いてるとは思わないけど勘違いだと思う。
そうやってビチ子信じる発言を繰り返してた。
俺もまさかビチ子がって気持ちだったから善太が信じないのも無理はないと思ったし。
はっきりさせる為にもA男と話がしたいと善太が言い出したので、まず俺がA男と話して事実関係を聞き出すことにした。

俺一人でA男と話して、プリクラの女がビチ子と確定してからA男に善太の存在を話した。
こちらもやはり初めは信じなかったけど、話し合った結果善太に会いたいと言われたので俺立会いで2人は会う事になった。

会うなり二人は沈黙だったんだけど、少しずつ話が始まりお互い自分の彼女が浮気してる事を確信した。
俺は2人の紹介と喧嘩防止のために立ち会っただけだったから、これからどうするかは2人で長い間話し合ってた。

結局付き合いの長い善太にA男が身を引くという形で決着がついたらしく、A男はビチ子と別れる事になった。
正直俺としては善太も別れた方がいいと思ったんだが、善太とA男が今回の事は、俺含めた3人の胸に仕舞いたいと言ったのでそうする事になった。
今後またビチ子が浮気する心配はあったけど、とりあえず二股は終わり、とりあえず解決した。

と思ったのは間違いだった。

後日、先の合コンで俺が仲良くなった女(A子)から話があると言われ、告白かもしれんと思いワクワクしながら会った先でビチ子についての新事実を聞かされた。
A子は善太とビチ子が付き合ってる事を知っていたが、なにやら最近ビチ子が結婚してるという噂を聞いたらしい。

A子は直接ビチ子と仲がいいわけではないらしく、ビチ子は合コンも人数合わせで呼ばれた形だったそうだ。
友人伝いでビチ子結婚説を聞いた時は驚いて俺に連絡したらしいが、俺は多分もっと驚いてた。
多少迷ったが、A子を信用して以前のビチ子二股話をした所、いろいろ探りを入れてみるとA子に言われ、俺はまたタイムスリップしたい葛藤と戦う日々を過ごした。

結論から言うと、ビチ子は結婚してなかった。
というか、以前は結婚しており子供も居たが、離婚して子供と共に、今住む場所に越してきたらしい。
男と子供と3人で歩いてるところを知り合いに見られた事から結婚の噂が広まったらしんだが、風貌からして男はA男でも善太でもなかった。
それだけだと、男はビチ子の兄弟や元旦那かもしれんと善太に知らせるのは躊躇してたんだが、どうやらその男はビチ子の彼氏だという事が分かり、善太に報告する事にした。

話を聞いた後善太は泣いた。
なんとなく感じていた違和感が全て繋がったらしい。
付き合って半年以上ビチ子の家に招かれてない事や、仕事が早いからと門限は6時、善太の家に泊まったことが一度あるらしいが、次の日朝早く帰った事。
他にもいろいろあるが、違和感というかどう考えても怪しい事だらけだった。
門限6時だけは俺も聞いていたが、パン屋は早いからなと疑ってもなかったよ。バカ過ぎるな俺

さすがに今回は善太も胸にしまうという事は出来ないとビチ子と話す事を決めた。
俺にも立ち会って欲しいと言われた。

話し合いは善太の家でしたんだが、何も言わずビチ子と遊ぶ約束を取り付けてやってきたビチ子を問い詰めた。

善太が子供が居る事を聞いたと話すと、ビチ子はかなり動揺してたが
バツ1だと言い難く、子供が居る事も話さなきゃと思いながら今まで言いそびれてしまった。
隠すつもりじゃなかった。今度会って貰いたいと子供の事を語りだし、善太が静かに切れた。

善太「別に構わないけど会ってどうするの?その子にしょっちゅう会ってる彼氏が居るのに俺の事は何て紹介するの?」
ビチ子「え?か、彼氏?彼氏は善太じゃん。何言ってんの」
善太「彼氏何人いるの?俺とその男と、後・・・・A男以外にもいるの?」

A男の名が出た時のビチ子は見事に固まってた。
言い逃れ出来ないと悟ったのかは分からんが、A男とはもう終った。ちょっとした気の迷いだった。ごめんなさいと泣き落としに入った。

善太「A男が君と別れたのは俺と話して彼が身を引く事になったから。別れ話のとき、泣いて嫌だと言ってた事も聞いてる。気の迷い?何それ」

それからA男が俺の友人でそこからビチ子の浮気がバレた事。
それ以外にも男が居る事も分かってる事を善太が話し、正直に話して欲しいとビチ子に促した。

ビチ子は意外と素直に善太と付き合う前から本命の男が居た事。善太とA男が浮気相手だったと語った。
話を聞いて善太はしばらく黙ってたんだが、

「分かった。きちんと話してくれてありがとう。その本命の彼氏にも知らなかったとは言え謝罪したいから会わせてもらえるかな?」
とニコっとしながらビチ子に聞いた。
ビチ子再度固まったが、すぐにその必要はない、あたしから伝えとくとなにやら必死。
これは男はビチ子の浮気完全に知らないなと悟ったが、善太も同じだったようで何度も直接謝罪したいと粘ってた。

しばらく、謝罪させてくれ!と、しなくていい!の繰り返しだったんだが、突如ビチ子が爆発した。
ビチ子「するなっつってんだろうが!もういいよ!話終わり はい他に男居たのにごめんなさいね んじゃさよなら」
と言って部屋を飛び出し走って逃げていった。

その後、俺らは2人で朝まで飲んで次の日会社に遅刻するという大失態をしてしまったんだが、善太の落ち込みも気になってしばらく毎晩遊びに連れてった。
数週間後、善太からA男も誘って飲みに行かないかと言われ、ビチ子の事を話すのかと思いOkした。

飲み始めてしばらくしてもビチ子の話題が出ないのであれ?違ったのかなと思ってたら、二人がポツポツ話し出した。

ビチ子が善太の部屋を飛び出した後、善太はいろいろと考えてたらしい。
後日A男にその日の顛末を話して、A男の協力を取り付けた善太は自力でビチ子の家を見つけたんだそうだ。

ビチ子の彼氏を見つけA男と2人で訪ねた後、ビチ子と付き合ってた事、他に男が居る事は知らなかった事、
だが結果的にあなたにとって浮気相手になってしまった事を謝ったそうだ。
話を聞いたその彼氏は突然の事ですごく驚いたらしいが、これを聞いて下さいと、ビチ子に問い詰めた日に録音してたテープのコピーを渡して帰って来たそうだ。
録音してた理由は、ビチ子との話し合いの前に善太がA男に連絡を取っていて、
こういう話し合いをするけど来るか?ときた所、その日は外せない仕事があって行けないが詳しくどうなったかが知りたい。と言われ録音していたとの事。

A男と録音を改めて聞いてたときにテープを持って彼氏に謝りに行こうとなったらしく、実行したけど今思えばやりすぎだったなと2人は元気なく語ってた。

彼氏の方から後日、別れる事になった。こちらも申し訳なかったと連絡があったらしい。
結婚する予定だったと言ってたそうで、詳しくは話してくれなかったそうだが、A男、善太以外にも余罪があるような口ぶりだったそうだ。

その後ビチ子から接触もないし、奴がどうなったか簡単な事しか分からないが、ビッチは害でしかないと心底思う。

尻切れトンボみたいな終わり方で申し訳ないが、これで終わりだ。支援サンクス

断りきれない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!

こんにちは、馬浪夫です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく

S子の個人授業とネカマ俺

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はS子編です。

S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。

昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。

近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。

それがオフ会をきっかけに会う事になった。

A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。

この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。

同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思いをしていた俺。

来たい半分でS子の部屋に入っていった。

1LDKというその部屋はY美とは対照的にピンクを基調にしたいかにも女の子という部屋であった。

寝室は別にあり、リビングに置かれたノートパソコンが今日の教材だ。

自分でホームページを作っているS子は掲示板やチャットを組み込みたいということだった。

ノートパソコンをテーブルに置いて隣り合って座る。どうしてもお互いが接近することになってしまう。

S子は背が小さい。オフ会でも「150cmの定規で身長が測れちゃうの」と嘆いていた。

オフ会でもチェック済みなのだがS子は小さいながらも爆乳なのだ。自分では冗談っぽく「Dカップよー」なんて言っていたがもっとあるのは確かだ。

背が小さいのにおっぱいが大きいからどうしてもそこに目が行ってしまう。

そのたわわなおっぱいを前に冷静に教えることなどできるわけもなく、申し訳ないと思ったがテキトーに切り上げてしまった。
(まあ実際、大したことを聞かれたわけでもないし目的の掲示板とチャットはできたので)

そのまま昼食と食べるとお互いに夕方から用事があったので早々に別れた。

オフ会でS子の爆乳に惚れ、今日、新たにその乳を目の前にどうしてもその「中身」が見たいと思った俺。

当時、俺のお気に入りサイトで「ネカマ裁判」なるサイトがあったのだが、それを見ていた俺はふと、俺がネカマになってS子に近づくことはできないのか・・・と考えた。

というのもS子は常々「ホームページ見てメールしてくるのってオトコなんだよねぇ」と嘆いていた。

ってことは女を装えば意外と簡単なのではないか・・・と。

さっそく適当なフリーメールをゲットした俺はS子にメールを送信した。

「件名:女の子でもいいかなぁ」

と、まあわざとらしいメールだ。

メールにはあえてS子が同調するかのような内容を記載する。

オトコからのメールナンパメールが多いだの、すぐに会いたいだの、写真を送れ・・・などウザイよねー、、、みたいな内容だ。

俺がS子に聞いていた内容なのだからS子はすぐに返事をしてきた。

「女の子からのメールは初めてなの。びっくりしたけどうれしかった」

と始まりネカマ俺のメールに同調する内容が書かれていた。

それから毎日のようにS子とのメールが続いた。

ネカマ俺「今日はあの日でさー、気分悪いのに上司がさぁ」みたいな女にしかわからないというネタも振ってみる。

S子「そうなの?大変だねー。でも生理の日はホントに周りがうざったく感じるよね」

などと俺のことを本当に女と思って疑いをもたない。

さらにネカマ俺はS子に「あたしもホームページ欲しいなぁ。でもよくわからないのよね」などとメールを送る。

するとS子は「あっ、じゃあイイ人紹介するよ、メールでもいろいろ教えてくれるし!」と1つのサイトとメールアドレスを教えてくれた。

そう、感がイイ人は気づいたと思うが俺のサイトだ。

こうも簡単に引っかかるとは思わなかった。

ネカマ俺「さっそくそのサイトの管理人さんにメールしたよ。親切そうな人だね」・・・ワザとらしい。。

S子「でしょー、わからないことは何でも教えてくれるし、分かりやすいのよね」

二人に共通する「俺」の存在がS子とネカマ俺との距離感を一気に縮めたのは言うまでもない。

俺は第2の作戦を決行する。

ネカマ俺「ねぇ、あたし悩みあるのよねぇ・・・」

S子「え、何?あたしで良ければ聞いてあげるよ」

ネカマ俺「うん、彼氏とのことなんだけどエッチな話でもイイかな」

S子「あたしもあまり経験ないけど、相談に乗れるなら喜んで聞くよ」

俺はS子が彼氏とラブラブなのは知っていた。

ネカマ俺「Sちゃん、フェラチオってする??」

いきなりストレートに質問をぶつける。このほかにも「生理のときは口で処理する」とか「顔にかけたがる」など女にとってフェラチオといえばある意味、オトコと付き合う上では避けて通れないテーマであろう。あの小さいお口でS子はフェラしているのだろうか。

S子は生々しい俺の表現にうろたえるどころかこちらの予想を上回る返信メールを送ってきた。

S子はフェラチオは大好きだということがわかった。

自分から積極的にするし、口に出されるのも顔にかけられるのも拒絶しないどころかできる限り口で受け止めたいらしい。
気分的に顔にかけられたいときは自ら「顔にかけて」とお願いするという。

意外だった・・・正直S子は大きな目が愛くるしいどちらかといえばアイドル顔でエッチとは程遠い印象である。

その見た目のイメージに対しておっぱいだけが目立つそのボディとのギャップが男心をソソるのであった。

そんなS子の口から(実際はメールだが)飛び出す衝撃的な言葉の数々。

同姓であり「俺」という共通の友達を持つ仲というのはこうも簡単に人を信用させてしまうのか。

ネカマになってS子をだましている俺はここまで信用されているのか・・・と騙していることに少なからず罪悪感を抱きつつも自らの欲望に勝てるはずもなくメールの内容はエスカレートしていった。

こうして数々のメールのやりとりですべて聞き出したといってもいいくらいにS子の性癖を暴き出した俺。

いくつか紹介すると・・・。

・好きな体位はバックと騎乗位である

・クリ派でありクンニをされると失神してしまうのではないかというくらい感じてしまう

・バイブやローターを使って責めてもらうことも多い

・バイブは一度入れたことがあるが感じすぎてしまい挿入して使うことは少ない

・ナマでするのが好きだ

・ピルと基礎体温、膣外射精による避妊

・フェラは飽きない

・口内射精、顔射も好き

・外でエッチすることも多い

・夜の中学校のプールに忍び込んでプールサイドでセックスしたことがある

・夜の駐車場で車の中でカーセックスするのは日常茶飯事

・人目がないとわかるとすぐに野外でセックスしたくなる

いやいや、人は見かけによらない・・・ネタで話しているとは思えない。というのもオフ会でこれらの内容につながることを話していたのを良く覚えているのだ。

これでも大きな収穫と思ったがまだS子のおっぱいを拝むという目標は達成していない。

俺は第3の作戦を遂行することにした。

S子のセックス話に同調するかのようにメールを返信していたネカマ俺。ナンパメールに嫌気がさしていたS子はネカマ俺を完全に信じきっていたのだ。

ネカマ俺「S子ちゃんってどんなコなのかな?あたしはこんな顔だよ」

そういってある会員画像サイトで収集した200枚程度の画像から1枚を選んで送りつけた。

S子がエロサイトを見ているわけもなく、すぐにS子から写真が添付されてきた。もちろんS子本人である。

ネカマ俺「S子ちゃんってかわいいねー、なんかおっぱい大きそうだし」

添付されていた写真はS子の乳の大きさが十分に確認できるものであった。

ネカマ俺「S子ちゃん、肌すごくキレイでしょ、うらやましいなぁ。」

俺はメールでS子を褒めちぎる。そして最後にこう記した。

ネカマ俺「S子ちゃんのきれいな肌見てみたいな・・・」

そういって1枚、背中から写したヌードの写真を添付して送った。

S子「キレイな写真ありがとう。なんか芸術的な写真だったねぇ」

そりゃそうだ・・・プロが撮った写真だもん。

S子「あたしなんて全然魅力ないけど・・・」といいつつ1枚の画像が添付されていた。

そこにはブラを手で隠したS子であった。

手で隠した胸元は巨乳による胸の谷間がばっちり写っていた。

ネカマ俺「よし」

手で隠しているとはいえ、ついにS子の下着姿をゲットする。

わずかに見える下着、俺はすぐに返信を送る

ネカマ俺「ねえ、写真の下着、すごくかわいいんじゃないの??どこのやつ??見せてくれない?」

今度は下着姿の写真を探して送りつける。こっちが送っているんだから送らないと・・・とS子に思わせる作戦だ。

S子「そっちの下着もカワイイじゃないの。この下着はあたしのお気に入りでもあるんだぁ」

そういってブラとこぼれんばかりの巨乳が写し出された写真が送られてくる。

ネカマ俺「S子ちゃん、素敵だぁ。もっとないの??」

そんなやりとりでガードル姿やキャミソール姿の写真など10枚程度の写真を手に入れることに成功した。

しばらくこの写真をおかずに抜いたことは言うまでもない。

俺の要求はとどまることを知らずにエスカレートしていった。しかしS子はこれっぽっちも疑うことがなかった。

ネカマ俺「ねぇ、S子ちゃんてキワドイポーズの写真とかないの??」

俺は全裸でベッドの上で胸と隠し、開脚して股間に手を当てる写真を送った。

ネカマ俺「こういう見えそうで見えないのってエッチだよね。でもさ、なんか芸術っぽくない??」

S子「そうそう、あたしも実は写真、撮ったことありの」そういうと負けじとセクシーな送ってきた。

股間には脱ぎ捨てたパンティを置いて大きなおっぱいは手ブラで隠す。小さな手からはみ出そうなおっぱいに俺は思わず「おぉ」という言葉を上げずにはいられなかった。

いよいよ最大の目標である「おっぱい」だ。

例によって先制攻撃でこちらのヌードを送りつける。

S子「おっぱい写真、見せるの初めてだよ」

メールの内容からS子が戸惑い半分で送ってきたのがわかった。そんなS子に俺の興奮度はMAX直前だ。

そして添付ファイルを開く。

「・・・・・・」言葉を失うほどの美乳だった。

そう、初めて目にしたS子のおっぱいは予想を上回る大きさでしかも小さめな乳輪はきれいなピンク色であった。

色白のS子のおっぱいに浮き出た血管もなんだかエロい。重力で下に垂れ下がりそうになってはいるものの十分な張りのあるおっぱいはその形を崩していない。

ついに手に入れたS子のおっぱい写真。俺はS子の下着姿などすべての写真をA4サイズに印刷して並べてみた。

目の前に並ぶS子の写真は圧巻だった。

こうしてS子の写真に囲まれて俺は至福のときを過ごす・・・その日は3回は抜いただろうか。

しかしその写真を受信してからS子からの返信がなくなった。

何をしても返事がなく3日後にはホームページが閉鎖されメールも「あて先不明」となって戻ってくるようになってしまった。

相手がネカマだったことに気が付いたのは確かだろう。しかし俺とは気づいていないようだ。

なぜなら俺のところには「メールアドレス変わりました」とメールが届いたからだ。

何気なくメールアドレスを変えたことに触れてみるとS子はこう答えた。

S子「んー、ちょっといろいろあってさ」

何となく元気のないS子だったがそれ以来、ホームページを再び開設することもなくオフ会に誘っても参加しない、そんなS子と次第に疎遠になっていく俺だった。

今でもたまにS子の写真に囲まれて抜くことがある。今は年をとっただろうがピチピチのころのS子のヌードだ。

実はこの方法で写真のゲットまではできなかったが実際にオフ会であったメル友たち2人と会ったことはないが写真を送ってもらったことがあるコが1人、俺の罠にかかった。

実際に会った事があったり写真を見て俺好みであった女にネカマ俺は近づきS子と同じようにして性癖を聞き出すことに成功していた。

26歳のH子はスラリと背の高いOLだ。オトコ受けしそうなH子は意外にもオトコ関係が少なく、エッチは消極的。
挿入されることは妊娠の危険があるのでもっぱら自らが口や手で奉仕することが多いという。
そんなH子は自慢のフェラテクを惜しげもなくメールで披露してくれた。メールを読みながらH子にフェラされていると思いながら何度も抜いてしまった。

H子とはその後は「オトコを喜ばせるテクニック」を伝授したもらった。俺も経験したことのないようなプレイの数々にH子とのエッチを想像してしまう俺。ここからリアル俺につなげるのはどう考えても無理だったこともありネカマ俺、リアル俺ともに関係は自然消滅していった。

22歳のK子は大学生。実はまだ処女だった。そんなK子はセックスには興味津々だった。処女を守っているというよりチャンスがなかったそうだ。もしかしたらいただけるかも・・・などという期待をしたのは言うまでもない。S子のように音信不通になるとそのチャンスが消えるとK子はできるだけ普通の会話に徹した。オフ会であった彼女はお嬢様と言ってもいいくらいの美女で腰まで伸びた黒いストレートヘアが魅力的であった。今はフリーだということはメールで聞いていたしじっくりネカマ俺とリアル俺で責めて
みようと思ったいた。

20歳のM奈はA子と同じく俺のことを「センセイ」と呼んでくれた短大生。まだまだお子様から抜け切れない彼女はセックスは好きなのだが彼氏が膣外射精以外の避妊をしてくれないと悩んでいた。彼女とは会ったことがないが写真で見た彼女は活発そうな雰囲気の笑顔がかわいい女の子だった。リアル俺には「今日は彼とデートで・・・」と楽しそうにメールを送り、ネカマ俺には「今日もナマでしちゃった・・・始める前は言おうと思っても結局その場の雰囲気に流されてしまうの」とメールを送ってきた。

H子との関係は終わったがK子とM奈との関係はその後も続いていった。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード