萌え体験談

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彼氏

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



姉貴との体験

俺が中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
そのころから、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん、俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。でも勃起はしてた。ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
しかし、俺が中2になった頃、毛が生え始め当然剥けてきた。恥ずかしくなったのと、姉貴が受験勉強とかで一緒に自然と入らなくなった。
ところが、俺が中3で逆に受験勉強が始まったとき、姉貴が英語だけ家庭教師をしてくれることとなったのだが、保健体育の実技まで教えてくれることとなるとは・・・・・・・・
笑ってしまうのが、我が家には冷房がなくて、夏休み姉貴に勉強を教わっているとき、なんと姉貴はタンクトップでノーブラ、しかもホットパンツ、俺もタンクトップでホットパンツでした。その日は特に暑かった。姉貴のおっぱいが気になってしょうがなかった。後で聞くとFカップあったらしい。勉強に全然身に入らなかった。
そこで、姉貴から水風呂に入ろうとの提案でした。当然別々に入るもんだと思っていたら、
姉貴「久しぶりに一緒に入るか?」
俺 「えー。」
姉貴「いいじゃん、暑いし、どう?」
黙っている俺に対して、手を引っ張ってお風呂場の着替え場所に連れて行かれ、姉貴はすぐに何のためらいもなく「すっぽんぽん」になりました。
もじもじしている俺に
姉貴「さあ、早く脱ぎなよ。」と実は姉貴の裸を見て、すでに勃起状態。
俺「恥ずかしい。」
姉貴「あたしもう裸だよ、先に入っているからさあさあ。」
もうえいやとおもって俺も脱いでお風呂場に入ると、なんと湯船に水がない。
姉貴「水これから入れるから。」
両手フル勃起したあそこを隠していると、
姉貴「なに隠してるん。こっちはほら隠してないし。」
大きなおっぱいと白い肌にあそこには黒々した毛が生えていました。
手を外すと
姉貴「お、しっかり勃起して、結構大きいな、彼氏より大きいかも。洗ってあげるね」と微笑みました。
洗ってもらうと、気持ちよくてあっという間に発射しちゃいました。溜まっていたので、姉貴のおっぱいにかかってしまいました。
姉貴「いっぱいでたね。」
水で洗ってもらって、冷たかったけど、興奮していたので、俺もつい姉貴のおっぱいを洗ってあげました。
そうしているうちに、水が溜まってきたので
姉貴「入ろう。」俺「うん。」
姉貴「冷たいね。でも気持ちいい。くっついていいよ。」
俺は大胆になって、「キスしてもいい?」言うと、
姉貴「どうしようかな?」といたずらっぽく言うので、かまわず唇を求め抱きつきました。
キスしながら姉貴も乗ってきて、ベロを絡めたり、唾液を交換したり、ますます大胆になった俺は左手で姉貴のおっぱいを、右手で姉貴のオマンコを触りました。なんとなくぬるっとしてきたかと思うと、姉貴があえぎ始めました。
姉貴「立ってごらん。」と言われ、立ち上がると
姉貴は俺のすでに勃起している息子をフェラチオしてくれました。
俺「出そう。」姉貴「出していいよ。」2度目の射精でした。
姉貴「こんなに出たよ。」と言って、手のひらに出して見せました。
姉貴「○○もなめて」と言って、湯船にふちに足を広げて見せました。
俺は初めて見るあそこに感動しながら、本能のままに舐めました。すると姉貴は声を出して感じています。
姉貴「もう我慢できない。」と言って、俺をお風呂場の床に寝かすと69の体勢になり、俺の勃起したあそこを確認すると、姉貴が湯船に手をかけて後ろから入れるように言われて、バックから初体験しました。
姉貴「いきそうになったら抜くのよ。腰を動かして。」
言われるまま激しく腰を動かすと姉貴はますます感じています。
俺は2回出しているので、何とか持ちこたえると、
姉貴「あんた初めてか?なかなか舐めるのもエッチもすごい。」と言って、がくがくとして姉貴が先にいってしまいました。
そして、お互いに満足してお風呂場から上がると、なんと姉貴は服を着ようとしません。
姉貴「暑いし、このほうが気持ちいいよ。○○も服着ないで。」と言われたので、お互いにすっぽんぽんのまま、再度勉強かと思いきや、「保健体育の実技やね。○○は3回目いってないやろ。」と言って、布団を引いてそのまま続きをすることとなりました。
姉貴が寝転ぶと今度は正常位で入れるように言われたので、すでに勃起しているチンポを姉貴に突き立てました。
激しく動かしていきそうになると、抜いて姉貴の腹に薄くなった精液を出しました。
姉貴「あんた上手だね。彼氏よりうまいかも、しかももう3回目だよ。彼氏なんか2回もできないよ。」
すでに俺もう勃起して立っている。
俺「何度でもできるよ。ほら。」
姉貴「さっきみたいに後ろからして。」と言って、
もうやり方をすっかり覚えた俺はうしろからチンポをつきたてながら、姉貴の大きなおっぱいを揉みしだきました。
激しく動かして結局4回射精(背中に出しました)しました。

その日は2人とも「すっぽんぽん」のまま、両親が帰ってくる夕方まで過ごして、何度も何度もはめあいました。

姉の性 ~隣の部屋のあえぎ声~

これは私が中学生の時の話。家庭の事情で私は都内のマンションに姉と二人暮らしをしていた。姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中○明菜に似ていて優しくて、私にとって自慢の姉だった。


二人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を連れてきた。男の外見は身長は高くイケメンでありコワモテだった。当時いじめられっ子だった私にとっては抵抗があったのだが、話をすると見た目とは反対に大変楽しく、私は直ぐに馴染むことが出来た。


三人で姉が作った晩御飯を食べて、ゲームをして談笑をして…気がつくと夜中の10時時だった。


「もう遅いから、今日は泊まっていったら?」


姉の一言で急遽、男は泊まる事になった。四畳半の部屋には私と姉が、襖を隔てて奥の六畳の部屋には男がそれぞれ布団を敷き、寝る事になった。


…どれぐらい時間が経っただろうか…


寝苦しさで私は布団から起きた。ふと気がつくと隣で寝ている筈の姉が居ない。…どこに行ったのだろうか?と考えたその時!


「…あんっ…」


姉の声だった。私はまさかと思いながらも声のする方を気にすると…男が寝ているであろう隣の部屋から聞こえいた。そして仕切られた襖は少しだけ開いており、隣の部屋の豆球の光がもれていた。


私は恐る恐る襖の隙間から部屋の中を覗いた。すると…


部屋の中では姉と男が裸で抱き合っていた。男は姉の背後から両手を回して姉の胸を鷲掴みにしていた。


姉「……いやっ…私…胸、弱いのぉぉ……」


男「胸、でかいね。何カップあるの?」


姉「…Dカップ」


男「いつから大きくなったの?」


姉「えっと…中学2年くらいからかなぁ…あんっ」


男は感じる姉を弄ぶかのように、姉の胸を乳首の上からそっと愛撫していた。


姉「ああんっ!!…ああんっ!!!」


男「ほら…そんなに声出すと、弟が起きちゃうよ……」


男は笑いながら姉にそう言うと、姉の乳首を摘まみ上げ上下左右に動かしたり、指で弾いたりしていた。姉はその動きに合わせて腰をくねらせている。姉は隣の部屋で寝ているであろう僕に気を使ってか、手で自分の口を押さえていた。


そして、姉は声を殺しながら男に口づけを求めていた。長い口づけを交わした後、男は姉に何かを呟いた。


すると姉は偶然にも私が覗いている襖のほうに向かってゆっくりと足を広げる。次に男は姉の股間に手を添えた。そして次の瞬間!


姉「あああっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉のあえぎ声は部屋中に響き渡り、それと同時に水溜まりの水が跳ねまわるような音が聞こえたと思うと、姉は股間から大量のしぶきを上げバタリと布団の上に倒れた。姉は気を失ったようだった。


男「大丈夫?…凄いな…布団…こんなに濡れてるよ…」


それから暫くして、男は姉の頭を撫でながら小さく何かを呟いた。すると姉はゆっくりと男の股間に顔を埋めて、男のモノをそっと口に含み、手慣れたようにゆっくりと頭を上下にさせていた。


男「なかなかうまいね…もっと音、立てられる?」


男がそう言うと姉は四つん這いになり、大きく頭を上下に動かしながら音を立てて男のモノをしゃぶりだした。


「…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…」


姉は顔を上げて男に呟くように言った。


姉「ねえ…そろそろちょうだい…」


そう言うと男に背を向けたまま男の上に股がり、姉は男のモノ掴みゆっくりと自分の中に入れた。


姉「……ぁぁ………」


ため息にも聞こえるようなあえぎ声を出しながら も姉は隣の部屋で寝ているであろう私に気を使っているのだろうか、自分の口を手で押さえて塞いでいた。しかし、男はそれを邪魔するように腰を姉に打ち付けた。


部屋の中にパンパンパンパンパンパンパンパン…とマシンガンの音のように肌と肌とがぶつかり合う音が聞こえたと思うと、それに合わせて姉はあえぎ声を上げ、それに合わせて姉の胸は上下に弾んでいた。


姉「あああっ!!!…イクゥ!!!やめないで!!…お願い!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉はまたぐったりとして痙攣していた。しかし、そんな姉にまだ男は腰を打ち付けている。


姉「あ゛あ゛………あ゛あ゛!!!…イ………グ……グ………グ………グ………ゥゥゥ………………」

肌と肌がぶつかる「パンパンパン」という音が「クチャクチャ」という音に変わっても男のピストン運動は終わらなかった。


そればかりではなく、その後も姉は何度も何度も絶頂を向かえ、そして何度も何度も男と交わっていた。


私はこの日を境に姉がヤリマンだと気づかされるのであった。


姉の衝撃的な光景を目の当たりにした次の日から私の姉に対する印象が変わってしまった。


しかし姉の話によると、彼氏は別にちゃんと居るらしく、「また連れてくるからね」と姉は私に言った。


それから何日かした後、姉はマンションに彼氏を連れてきた。


見た目はコワモテで何でも学生時代はボクシングをしていたらしく、腕っぷしには自信があるようだった。しかし、喧嘩に弱かった私にとってそれは脅威であった。


初対面で緊張している私に男がこう言った。


『手品を見せて上げよう。』


そう言って男はトランプを取り出すと私と姉に手品を見せてくれた。男の手から繰り広げられるマジックに私達の目は釘付けになっていた。そしてそのうちに男に対する緊張もほぐれてどんどん打ち解けていった。


「それじゃあ、最後!イリュージョンだよ」


男はそう言い、姉に牛乳の入ったコップを頭の上に持つように指示した。そして、姉は指示されたように牛乳を頭の上に持ち、ただじっと私を見つめている。


すると、「どんな手品が飛び出すんだろう?」と期待する私の期待を裏切り、男は姉の胸をTシャツの上からそっと撫でるように愛撫した。


姉「ええっ?……いや…」


姉はびっくりした表情をした。


姉「……ぁぁぁ…………」


姉は小さく痙攣しだした。目は半開きになり、微かに見える瞳は涙目になっていた。姉が微かに動いた為に頭の上の牛乳が静かに波を立てた。


私はこの状況をまだ理解出来ずにただ今、目の前で行われている事を見るしか出来なかった。


そして次に男は姉のTシャツを捲り上げた。姉のピンク色の乳首が露になると、男は両手の人差し指と中指の間で姉の乳首を挟んだ。そして指の間でゆっくりと乳首を弄んでいる。


男「ほら、ちゃんと持たないと…牛乳溢れるよ……」

姉「……だって……だって…………」


姉は頬を赤くして虚ろな目をしてこう呟いた。そして涙目になったその目線は僕を見ているようだった。


姉「………もう………ダメ……………」


姉は耐えきれずに牛乳を床へ溢した。


私は床に溢れた牛乳をただ見つめていた。

姉「もう!」


姉は乱れた服装を直しながら台所へ行ってしまった。


男「ねえ…どうだった?」


私「え?…何が……?」


男の問いに私が困っていると、台所から姉の声がした。


姉「ねえ、せっかくお風呂入れたから、入って帰ったら?」


男「うん。そうするよ。」

そう言って男は風呂場へ行った。


姉「ほら、ゲームばっかりしないで、ちゃんと勉強しなさいよ!」


まるで母親である。そして姉はいつものように台所で洗い物を始めた。


私は渋々、勉強机に向かい問題集を広げた。…でも、先ほど目の前で行われていた光景を思い出すと勉強など手につく筈もなかった。


私は気分転換に冷たいものを飲みに台所へ行こうと椅子から立ち上がった。


台所へ続く扉を開け、冷蔵庫の前へ。しかし、台所で水洗いをしている筈の姉が居ない。…多分、何かを買いにコンビニへでも行っているのだろう。そして冷蔵庫の中のジュースをコップに注ぎ、それを一気に飲み干した。


部屋へ戻ろうと風呂場の前を横切ろうとした時、風呂場から声が聞こえた。


男「ねえ…さっき感じてたでしょ?」


姉「…うん…でも弟の前だから恥ずかしいよぉ…」


私は金縛りにあったかのように動けなくなった。さっきまで洗い物をしていた筈の姉が今は男と仲良く風呂場にいたからだ。


そして湯船に凄い量のお湯であろう液体が落ちている音が聞こえたかと思うと、姉のあえぎ声が聞こえてきた。


姉「ああんっ!!ああんっ!!ああんっ!!…ああんっ!!」


風呂場のガラス戸越しに見える二人のシルエットが確認出来た。姉は男の首に両手を回してしがみついていた…姉は男にいわゆる『駅弁』をされていたのだ。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…と男のピストン運動が早くそして激しく見えた。


『ああんっ!!!…イキたい!!…イキたい!!!』


男のピストン運動が止まり、姉は男の首に両手でしがみついているのがガラス越しに見えた。


暫く時間が経ってから、私は金縛りから解放された。また部屋に戻り勉強机に向かった。そして今見た光景を思い出しながら興奮を覚えていた。


暫くすると姉の声がした。



「ねえ、そろそろお風呂に行きなさいよぉ~!」

姉ちゃんと全裸でセックス体験談

ぼくは中2姉ちゃんは高1です。夏になって部活から帰ったらシャワーするけど出たらスッポンポンで部屋にいきます。

その日もいつものようにシャワーから出たら、姉ちゃんが学校から帰ってて、洗面台で顔を洗ってました。
姉ちゃんはいつもはぼくがスッポンポンでいたら「パンツくらいはきや!」といってぼくも「いいやん別に」でおわってたけど、その日はじーっとぼくのぶらぶらしてるチンチンをみてるので「何みてるん。すけべやなあ」というと、姉ちゃんはぼくのをさわってきました。

「なにすんねん」というと「いいやん。うちのさわっていいし」とぼくの手を胸にあてました。

姉ちゃんの胸は大きくて柔らかいので、思わずもんでしまいました。
姉ちゃんは「もんだら感じるー」といってたけど、かまわずに揉んでやりました。

姉ちゃんも「あんたのオチンチン、おっきいなぁ」とチンチンをもむので、ぼくは 思いきり立ってしまいました。

「すごい。こんなかたいんや」といって、ぎゅうぎゅうもむので、ぼくはこらえら れなくなって、洗面台にビュービューーと思いきり射精しました。姉ちゃんは「うわ !!」と見てたけど、また揉んできました。

姉ちゃんはずっと揉んで離さないので、ぼくは姉ちゃんの胸を揉みながらもう2回、射精し、精子を出しまくりました。

でもまだ立ってしょうがなくて姉ちゃんは「あんた元気やなあ」と笑って「なんか うちも変な気分や?」といって「シャワーしよ。もいっかいはいらへん?」とはだ かになりました。

いっしょにはいるのは久しぶりで、「姉ちゃん胸でかいなあ」というと「Dカップあるで」といって「なあ、吸ってくれん?」というので、チクビを吸っ てやったら感じて「こっちもー!」とぼくの口にかわりばんこにオッパイを押し付 けてきました。

「ここも吸って」というのであそこもなめてやったら、「あー立ってられへん」と いってしゃがんで、こんどはぼくのをにぎってしゃぶってきました。

気持ちよすぎ て「姉ちゃんもうがまんできへん」というと「しちゃおか。姉弟でしたらあかんか なあ」「いいやん」「うん。うちもしたい。やろ!」といって出て、はだかのまま
ふたりで部屋にあがって、ベッドにころがるとぼくのをあそこをに入れました。

姉ちゃんは中3のときに彼氏と何回かしたことがあって久しぶりだったみたいです。きつ いのでなかなか入らなかったけど、全部入れたら気持ちよくて、おたがい夢中でお しりをふりました。

ぼくと姉ちゃんのあそこの相性は抜群で、姉ちゃんも「気持ち いいー!!」と大きな声を出してぼくの腰に足をまきつけました。抱きあってディープキ スを何回もしながら、ぼくと姉ちゃんは2時間くらいはげしいセックスをして、姉 ちゃんの中にもう4回か5回出しました。

おわってからもはだかのまま抱き合ってディープキスを何回もしてたらお 母さんが帰ってきたので、あわてて服をきました。

それからはシャワー上がりに両親が居ないときに姉ちゃんとセックスするのが日課になりました。ぼくと姉ちゃんのからだの相性はぴったりです。

冬のある日、両親が居るのに、姉ちゃんとこたつに入ってテレビを見ていたら、姉ちゃんがこたつのなかで僕のものをさわってきました♪姉ちゃんもぼくの手をあそこに導きました♪姉ちゃんはスカートですがノーパンですっかり濡れていて、目がトロンとしています♪
お互いに我慢できなくなって、こたつからでて、姉ちゃんの部屋でディープキスしながら、声をださないよう、セックスしちゃいました♪



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