萌え体験談

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彼氏

15歳の姪っ子と 2

「こんばんは・・」

先に挨拶したのは、真奈美の横に立っていた男の子でした。
横にいた真奈美がそれに続きます。
「こんばんは。お父さんからここに行けって言われて・・・本当にすいません。」

そんなことよりこの男の子は誰なんだ・・・
私が固まってたのを察してか、真奈美が言います。
「あ、この子は私の彼氏で・・・さっきまでこの子の家にいたんですけど、オジサンちに行くっていったら心配して送ってくれたんです」

この子って真奈美はいうけど、どうみても中学生には見えない。

「小学生の時の同級生って聞いてるけど?」
「あ、ううん、ごめんなさい。お父さんを心配させたくなくて・・・彼はもう高校3年生なんです。だからお父さんには内緒にしてもらえますか?」

「あ、そうなの?うんまあいいけど・・・まあ、とにかく上がりなよ。あ、彼氏くん、見送りありがとね。帰りは気をつけて。」
「あ!あの、僕も泊めてもらえませんか?家が遠くて・・・」
「オジさん、私からもお願いします。今夜だけでいいんで。」
「えっ!でも聞いてなかったから布団も3人分無いしねえ・・・(かといって未成年を夜遅く放り出せないか・・・)」

(仕方ない、やっぱり俺は今夜はホテル探すかな・・・)

「わかった、まあとりあえず二人共上がりなよ」
「ありがとうございます!」

すっかり男の子に気を取られていた私ですが、玄関に入って部屋の明かりに照らされた真奈美の姿に圧倒されました。
真奈美の着ている薄い生地のポロシャツの胸は、はちきれんばかりの巨乳でした。
身長は小さく小柄、おそらく150センチちょっと。
しかし胸は控えめに見てもD、いやおそらくFカップくらいはあろうかというものでした。
それでいて、地球の重力など太刀打ち出来ないといわんばかりに、真横にボンと張り出しています。

(顔はまだ小学生みたいな顔してるのに・・・この彼氏とセックスもしてるのだろうか?)

私は一瞬にして、自分だけホテルに泊まるという案を却下しました。
私の頭のなかは、真奈美のオッパイでイッパイになっていました。

10歳以上年下の彼氏と初エッチする30歳の高齢処女OL

 私は30歳のOL。
 彼は10歳以上年下の○学生。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。
 30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。
 すごい痛かった。
 あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。
 姉の会社に○校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。
 姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。
 で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。
 私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

10歳以上年下の彼氏と初エッチする30歳の高齢処女OL

 私は30歳のOL。
 彼は10歳以上年下の○学生。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。
 30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。
 すごい痛かった。
 あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。
 姉の会社に○校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。
 姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。
 で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。
 私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

1☆才に定期をお願いされるほど開発してやった①

始まりはおととい。
エロカワSNSに投稿したんですよ。
「今から会える子いませんか」って。
夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。
そしたら、「明日じゃだめですか?」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。
そして昨日、会ってきました。
 
会うまでのメールの感じで良い子な感じはしてましたが、実物は山口もえみたいな感じ。
年を聞いて驚く。1☆才。
手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。
お姉系がぴったり似合ってる。
ちなみに私は30歳妻子もち。

椎名詰平がびっくりしたような顔
要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。
援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。
話してみると私で2人目。
「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。
ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。
彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。
「緊張してるの?」
「はい、、、」
「かわいい子でびっくりしたよ」
耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。
そうこうしながらソファーに移動。
肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。
この子、人の目をじっと見るんですよ。
ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら
「なんかくすぐったです。。。」
「じゃぁここは?」といいながら、肩から右のおっぱいへと手をのばす。
ちなみに私の右側に彼女。
まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。
のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。
脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。
「くすぐったくないの?」
「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。
それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。「きゃっ!」
かまわずさわさわ。
逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。
「なんかもう感じてない?」
「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」
とにかくもじもじとよく動く。
その体を手で追う。
覆いかぶさるように倒れこんだところで、あごからほほ、耳へ下を這わす。
あごに下の先端が触れた瞬間
「あぁ、はっ、はっ、んんっ」
「耳、よわい?」
「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」
鼻にかかったかわいい声。
キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。
普段ならここでキスしながら服をぬがせあって、シャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。
仕方なく
「お風呂いこか」
「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。
黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。
「ほんとに1☆才?」
「そうですよ・・」
ちょっと体に手がふれるだけで反応する。
当然パンティーにはしみが。
「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」
「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」
しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。
いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。
かなり腰が痛い体勢。
としなんでw。
「あっ、あっ、だっだめぇ」
足がX型に内股になってる。
これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。
あらためて見るとホンとにきれいな体型。
すらりと細く、むねはDくらい。
乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。
バスタブの中で向かい合って体育座り。
ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。
「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」
「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」
「1人目の人はいくつ?」
「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」
「なんでこわかったの?」
「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」
年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな、なんて考えながら彼女の体勢をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。
指で両乳首をこりこり。
「んっんっ、はぁぁ、んん!」
「かわいい声だよね。」
「はずかしいですぅ。」
右手だけ、お湯の中のあそこへ。
「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」
私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。
クリを探し当て、やさしく円を描くようになぞる。
猛烈にキスしたくなるなる体勢だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。
華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。
「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」
長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき
「明るくて恥ずかしすぎます、、、」
確かにこのバスルームは明るい。
「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。
このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。
自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。
「どうしたらいいですか?」
「横になって」
真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。
私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。
まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。
「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」
耳穴に先を尖らせた舌を差し込む。
「きゃ、あっっ、ああぁぁ」
体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。
もう本当に、耳まで真っ赤。
「顔、赤くなってるよ。」
「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」
いきなり胸を強めにつかみ、先端を舌で転がす。
「あっあっあっあっ、いやぁ・・」
乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。
「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」
「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」
乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。
足の指を1本1本丹念になめあげると
「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」
彼女の目をみながら親指をストローク。
彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。
「はぁぁぁ、、、」
上を向き、腰をびくつかせながら、それでも視線をはずさない。
「なめられたことある?」
「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」
基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。
少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。
もちろんすぐには手を出しません。
足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。
「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」
あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。
クリはもうびんびんになってるのが見えます。
「くりちゃんなめてほしい?」
「・・・・はぃ、、、」
「なめてくださいって言ってごらん。」
「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」
先に指を入れてみました。
「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。
もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。
「言わないとなめてあげないよ?」
「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」
指は1本追加。
奥と入り口を同時にぐりぐり。
「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」
「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」
この子、誰かに調教されたのかな?ww
舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。
「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!あああっ!!」
「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」
下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。
「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」
いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」
「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」
いやいやwこっちはまだですよw
「すまたしてみようか」
「???」
すでにいきり立ったものをくりにおしつける。
「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」
私のはけっして大きくないですが、少しだけ長いんです。
くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww
「このままいれたいなぁ」
「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」
つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w
2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。
彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。
「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」
「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」
といいながら先っぽだけ挿入。
先だけで軽くピストンしながら
「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」
「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」
「ねぇ、どうしてほしいの?」
「ふっ、ふっ、・・・・・・・」
フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。
「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。
入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。
自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやじの猿知恵。
「入れてほしかったですっていってごらん?」
過去形ですよ過去形ww
「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」
爆裂ピストン開始!!ww
腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体勢。
体が細いからこうなると余計細く見える。
足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。
「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」
頭がベットの上のほうにあたりそうなんで左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。
思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、入ってるところを!
自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。
「みえる?入ってるところ」
「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」
叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。
やっと頭の重さを感じました。
もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。
もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」
「3にんです、、、」
「それはこの前の26歳を入れて?」
「ううん、彼氏だけで、、、ああっ、」
こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。
「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」
「はぃぃぃ、、すごく、、、」
「順位つけると何位くらい?」
「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」
いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww
この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw
「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」
今までで一番大きな声でした。
「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」
いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。
恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。
ふぅ、やっと一回目が終わりました。
われながらだらだらとw
「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」
いった後もしばらくはそのままの体制でした。
「すごくきもちよかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」
「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」
にっこり微笑むさまは天使みたいです。
顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。
当然そのままなめます。
「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」
微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。
そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。
「あっ、なんかきもちいいです、、」
あわてて引き返すmyチンポ。
ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。
「うっ、んん、はぁぁぁ、、」
少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を少し斜めにして目だけで訴えます。
怖いから抜いてくださいと。
そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。
「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」
もう、この子、いい子すぎ!ww
彼女の右側に横になり、かるくおなか、ちくびをてのひらでなでなで。
「うふふっ、、、、、」
小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにします。
「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」
「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまりきれいだから、離れたくなくて、、」
われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけと。
でも本心でもある。
「そんなことないですよぉぉ、、そんなこといわないでください、、w」
といいながらもうれしそう。

・・・妻はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
 
私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 全然気づかなかった。」

>>>>>後編


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。


続き・・・・

【寝取られ】旅行先の混浴で知り合ったおっさんに彼女を寝取られてたっぷり種付けられた

みーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

前回はAさんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました()。
今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
もちろん自分達だけとは限らないのですが。

嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

当日。

夏ということもあったので彼女の服装に注文。

ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

そんな格好で旅館へ。

チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

自分「えぇそうですねー」

彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

自分「そうなんですか?」

男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

彼女「えっと、27になりました」

言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

なにが成るほどなのか。

自分「どうしたんですか?」

男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

彼女言われて胸を隠す。

男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

夕飯前だからなのかもしれないけど。

男性「いやぁ良い湯だねぇ」

その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

自分、ダメ。

さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

男性「あれ、どうしたの?」

自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

自分「了解。上せるなよ」

と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

予想通りどころか予想以上でした。

おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
(今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

男性「あー、イク!あっ……あっ!」

おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

男性「あー。気持ちよかった」

おっさんが肉棒を引き抜く。

彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

彼女「あんっ……あう」

横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

彼女「うー……」

男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

彼女「でも……」

男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


男性「あ、彼氏さん」

ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

彼女「えっ、あ、はい」

彼女を促して立つ。

自分「ではでは」

彼女「あの、ありがとうございました」

男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

彼女「えっと、うん。実はそうなの」

まぁここまでは普通でした。

自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

嘘です。嘘吐かれました。

自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

あくまで知らないフリで自分は通す!

彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

知ってます。知ってますが知らないフリ。

で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

彼女「○○君?」

自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

耳元でボソッと。

彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

ぱっと彼女を離す。

彼女「えっ……そ、そうだね」

自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

この場ではそれで話を終わらせました。

もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
(ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
(もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。


で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心無い。


自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが。

でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか……」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは……」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください……」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ……」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、

彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ……そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「ぎゃいん!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

彼女の言葉が蕩け始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ……」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの……」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「……大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ……?な、なんで?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ……あぁ……そんな……」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり……」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!

【寝取らせ・寝取られ】彼女を50代男性に貸し出したら輪姦調教されてた

どうも、前回(『【寝取らせ】彼女に50代と40代のおっさん2人と3Pさせてみた【寝取られ】』)、
前々回(『予期せぬ種付け』)に続いてのみーちゃんのお話です。

いつもどおりスペックから

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。で、年齢なんですがすみません。前回までも27歳といってましたが、

当時は26歳でした。すっかり書き込んでる時の年齢で計算してました。で、今回は誕生日後なので27歳ですね。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

前回、前々回の話は今年(2014年)の2月くらいから5月くらいの間の話なので話題は貯まってるんです。

今回は夏くらいにあった話。

で、今回は前回の終わりに書いたとおり、

あの3Pのあと彼女が一応名目上というか設定上、彼氏(自分ですが)に内緒でAさんの妻として呼び出されてるときの内容になります。

全部が全部ビデオを貰ってるというわけでもなく、
当然撮ってる日もあれば撮ってない日もあるのでこれで全てというわけではないのですが、

とりあえずは“彼氏にはバレないように内緒で貰った”というそのビデオの中でも【びっくりした+興奮した】内容の物をまず一つ綴ろうかと。

このビデオを彼女から出させるまでにも紆余曲折あったんですけど、それはまた別の話。

Aさんのスペックも判ってる範囲で紹介(前回の3Pでわかったことも追加)
○Aさん
・年齢50代後半(彼女と同い年くらいの娘さんがいるらしい。奥さんとはかなり以前に離婚してる)
・一人暮らし
・体型は中年太りというか普通に太ってる。
・ハメ撮りが好きで3P経験もある。
・アレは太く長さは平均くらい
・超が付くほどの絶倫(前回は休憩を少し挟んだとはいえ2時間で9回ほど彼女に中出ししてる)
・精液自体も粘度と量もかなりあるらしく、彼女曰く「お風呂入って洗ったのに、次の日にもたれてきた」とか。


とりあえず舞台としてはAさんのアパートらしいです。

彼女曰く「Aさんが住んでるアパートではなく、Aさんが大家のアパート」で、

結構古めの木造2階建てで、全6世帯くらい?昔ながらのという感じで内装もメインの部屋は1つといった感じだそうです。

で、まず一つ、Bさんはいないそうです。まぁ当然Aさんと一緒に住んでるわけではないのでいつも行動が一緒って事はなくて当たり前ですが。

また、どうもBさんが単独で呼び出すことはあまりないらしいんです。まぁ今回はBさん関係ないよってとこだけ。


そうなるとなんでわざわざこのアパートに来たのかってところでしたが、そこからがビデオの内容。

彼女の口から直接聞きたかったのですが、
あまり彼女も言いたくないのか口を噤んじゃった上に聞くと赤くなって逃げるので、彼女のいないときに動画を再生。

映ったのは彼女に教えてもらったとおりの少し汚らしい感じの畳部屋。

パッと見、家具とか見えないので空き部屋だったのかもしれない。

それも数回見直して気付いたんですけど。最初の一回目はそれどころではなかったんです。

映ったのは裸の男の後姿というか尻。ぶっちゃけこれだけならうげぇぇモノですが、前かがみというか四つんばいにも近い体勢の男の腰から天上に向かって足が生えてるんですね。

実際には男に押しつぶされる形で下にいる人の足だけが男の両腰の脇から見えてるだけっていう。

で、この足の持ち主。彼女でした。

A「カメラセッティンングできたけど、Cさん張り切りすぎでしょ」

Aさんは多分カメラセッティングしてたんでしょう。この段階では声だけで姿は見えません。

というか、Cさんって誰やねん。お初の人です。

C「いやぁ、すまんすまん。2週間ぶりなもんだからよぉ」

やはりというか彼女にのしかかってた男性がCさんらしい。

ブチュっと、彼女のマンコから肉棒をCさんが引き抜くとダラリと精液が彼女から溢れる。

すんげぇ量。一発だけでこんなに?ってくらい。

で、Cさんがカメラに向く。と明らかにAさんより年上の風貌。

腹も皺だらけで弛んでるというか下がってる感じで、頭も禿げ上がってる。Aさんが50代だとすると60代後半くらいかな。

70代と言われても不思議は無い(彼女も正確な年齢はわからないらしい)。

C「Aさんがもっと嫁さん連れてきてくれたらなぁ」

A「Cさんも好きだねぇ。70も近い歳でそんな若い子とセックスしまくりなんだからさ。それに昨日なんかは夜預けっぱなしだったじゃないですか(笑)」

C「この歳になっても性欲があるってわりときついけどね。奥さんのおかげで助かってるよ」

どうやらAさん彼女を自分の奥さんとして紹介してるらしい。まぁ3Pの時にそういう話をしたらしいので納得といえば納得だが。あと昨日ってなんですかね?

A「もう結構な数ヤッてるけど、飽きたりはしない?」

C「全然。奥さん可愛いし、マンコも絞まりいいからね、マンコ好きなんだねぇ奥さん。チンコいれるときゅうきゅう締め上げてくるよ」

A「そいつは良かったです。このアパートにいてくれる限りはちょくちょく連れて来ますからね」

彼女もしかして、商売道具にされてる?そんな疑問。でもそれも良し。

道具みたいに扱われる彼女も可愛いと思うので。

で、その彼女なんだけど、動かない。カメラに大股開いてマンコ見せたまま動かないのはなぜ?

C「奥さん大丈夫かな?まったくDさんたちも張り切っちゃうからさ」

また知らない名前が。Dさんって?達って?

そんな疑問もあったが彼女に反応が、

彼女「…………ぃ」

聞き取れない。あまりにもか細い声。

そしたらAさんがカメラに入り込んできた。当然のごとく全裸。

で、足をつかんでそのまま一気に肉棒をつき立てる。

彼女「あ……ぎっ!」

A「たかだか一晩犯されたくらいで疲れてちゃダメだろう?ん?」

パンパンとそんな事言いながら腰を振るAさん。

Cさんもその様子を隣でニヤニヤ見てる。右手がAさんの影になってて見えないので位置的に胸でも弄ってるのかも。

そして一晩って。もしかしてこのビデオ開始する前日夜からヤラれぱなしってこと?

そんな疑問に思わぬところから肯定が。ビデオの中のCさん。

C「そんな言ってやるなって。昨日Aさんが奥さん置いてったの9時くらいだろ?それから朝方までほとんど休まずだよ」

夜の9時だと思われる。だいたい彼女がAさん達に会うときは夕方以降が多い。

それは双方共に仕事してるからだとは思うけど。

で、ビデオに映ってる時計は9時(AM)。朝方までとはいえ、ゆうに10時間くらいあったんじゃ……。

A「まだまだですよ。ほら、出すぞ、中で味わえ!」

彼女「あっ……い、イグ……っ!」

一番強い音を立てて腰を叩きつけてAさん中出し。彼女の足がピーンと伸びる。

彼女「ひぎぃ!」

彼女の悲鳴。もっとも見えるのは足とAさんの肉棒が突き刺さったマンコのみで、どんな表情かは全くわからない。

A「ふー……ようし!ほらほら!」

Aさん腰振り再開。絶倫の人って出しても抜かないで続けることが多いのかな。

彼女「あーっ! あ、や、やめっ! まっ! ひぐ……っ!」

A「ご主人様に口答えするな!そらそら!」

ズパンズパンと一回目よりも勢いよく腰を叩きつける。

C「あーあー。奥さん顔蕩けちゃって、気持ちいいんだねぇ。こっちも気持ちよくしてもらおうかな」

言いながらAさんの前にCさん移動。

Aさんの影で見えないが多分フェラ。

C「Aさん、奥さんが昨日預けられてからから何回中出ししたか教えましょうか?」

A「お、どれくらいですか?」

Aさん腰は止めない。

C「なんと30回達成だよ。」

30!?

C「DさんとEさんが張り切っちゃってねぇ。最後の方は奥さんも半狂乱に近い感じで、“もっと頂戴、いっぱい出してー”って」

A「ははは!あの2人も歳なのにやりますねぇ。おら2回目だ、子宮に注ぐぞ!」

で、Aさん2回目の中出し。

C「ちなみにDさんがヤバイね」

A「ヤバイっていうのは?」

Aさんが腰を浮かせるとマンコからまた精液が流れてくる。もう、彼女の中で作られてるんじゃないかってくらい溢れてて、すごかった。

C「奥さんにベタ惚れでさ。ハメながらずっと耳元で奥さんとの子供ほしいって言ってんの」

A「いいじゃないですか。ヘンタイ女ですからね。誰の子供孕んだって喜びますよこいつ」

C「お、じゃあボクの子供でもいいのかな?」

A「構いませんよ。ほら、Cさんそろっと復活したでしょ?」

C「おぉ、そうだね。Dさん達が仕事から帰ってくる前にヤルだけヤラんとなぁ!じゃあDさんより先に産ませられるように張り切りますか」

Aさんがビデオの枠外に移動。でCさんが彼女の足の間に。

C「ほらぁ入れるよ。奥さんチンコ欲しいでしょ?」

詳細は見えないけど、多分入り口をチンコで擦ってるのかな。

A「ほら答えなさい」

彼女「あ、やっ……ほ、欲しいですっ……。Cさんのオチンチン、おマンコに入れてくださいぃぃぃ!」

自分とのセックスでは聞いたことも無いセリフです。順調に調教されてるようです。

C「ようし!入れてやる!」

彼女「あんっ!あ、ああああ!」

C「入れただけでイったのかな?ヘンタイだねぇ奥さんは!」

で、腰振り開始。Aさんほどではないにしろ見た目の年齢からは考えられないほどスムーズで力強い。

彼女「あっ……!だ、だっめ……もうこ、壊れるぅっ!」

C「そろそろ奥さんのマンコも限界かな?」

言う割にはパンパンと腰の動きに緩みは一切無い。

C「でもなぁ、この後皆来るぞー?」

彼女「えっ、み、みんあっ!」

感じちゃってて言い切れてない。

C「そうだぞ。DさんもEさんも来るけど、他の人たちもくるぞー?アパートのみんなの物だもんな、奥さんの体は!」

最後の言葉と共にCさんの体が震えたように見える。

彼女「あっ、中ぁ……!」

A「いい顔してるじゃないか。中出しされて気持ちいいか?」

彼女「き、もち、いいです……」

A「いい子だ。まだ終わらないからな。今日はマンコ壊れてもヤリ続けるからな、心配しなくていいからな」

彼女「え、えへぇ……嬉しい、ですぅ……」

彼女言葉の意味わかってんのかな?なんて疑問に思うくらい、言葉が蕩けまくってる。

C「しかし、Aさんも強気だねぇ。アパートの住人全員で犯ってもいいだなんて」

A「いいんですよ。好きに使っていいって最初に言いましたから。こいつもセックスは好きなんで」

C「ほんと羨ましいねぇ。聞いてなかったけどさどうやってこんな子を嫁さんにしたの。前の奥さんと別れてから話無かったよね」

最後まで出し切ったのか、彼女からCさんが離れる。パックリとマンコが開き、精液だか愛液だかがグチュグチュになってる。

A「Cさんには言ってなかったっけかね。もともと他の男の彼女だったのを頂いたのよ」

C「ほー。どうやってまた」

A「今年の4月だか5月くらいにね、その男からこいつを抱いてほしいって言われてな。寝取られ趣味なんだとさ」

C「じゃあ彼氏公認って訳か」

A「いやいや、そいつは、あくまでその一回のみって事だったらしいんだけどさ」

A「こいつが俺のチンポ気に入っちゃったらしくてねぇ。ぶち込んでやったら喜ぶんですよ」

言いながらAさんがまた彼女の股に太い肉棒を文字通り、宣言どおりぶち込む。

Bさんの事は言ってないのか、会話では触れてませんでした。

彼女「あぁあああ!良いっ!!太いのぉ!」

A「ほらな。こんなもんですよ。彼氏の前で散々中出ししてやって、その後は彼氏に内緒で俺の女にしたって訳ですね」

A「その彼氏もこうなってるとは知らないだろうし、もしかしたら別れたかもね。まぁどっちでも変わらないけど」

A「むしろ寝取られ趣味なら言ったら喜んじゃうかもだからさ、あえて内緒にしてるんですわ」

いえ、別れてませんが。なんて心の中でいちおうつっこんでおく。この状況自体はなんつぅか嬉しいしそして若干の優越感。

C「うわー。Aさん流石だねぇ。ワルだね、ワル」

A「Cさんだってこうやって種付けしてるわけだからアイコだよ。ほら出すぞ!」

彼女「あっ……あぁ~……っ!」

Aさんの中出しとあわせて彼女もイったのか痙攣してる。男性二人は気にせずに会話中。ほんとにただの道具としてしか見てないようなそんな雰囲気。

C「Aさんが犯っていいって言ったんでしょう。据え膳くわねばってやつだね。まっ、この歳で風俗以外でこんな子とセックスできるのはありがたいよ、ほんと」

A「でしょう?こいつ、私と同じ以上にヘンタイだからバンバン犯してやってよ」

C「Aさんほど絶倫じゃないからそんな直ぐには無理だわ(笑)」

A「まっ、他の人たちが帰ってきたら私は撮影に回るからね。今のうちに出すだけ出しちゃいますよ」

C「自分の奥さんなんだから、家で好きなだけやれるでしょうが」

A「いやいや、人前でってのが興奮するんですよ」

C「さすがだねぇ」

まぁ、いくら妻だ、奥さんだ言っても籍はいれてないし、一緒に住んでるわけではないからCさんの考えは外れてるわけだが、
事情を知らなければしょうがないんでしょう。むしろそう思わせるほどに彼女はAさんの妻として認識されてるわけなんですが。

で、一度ここでビデオが切れて場面が変わる。

もっとも変わったのは登場人物の数だけ。小さい部屋に男が5人。Aさんがカメラ近くにいるらしいので都合6人が部屋にいて、
たった一人の女を犯しまくってる構図。

どの人も年代的には40代50代くらい。

後で彼女に聞いたら、アパートがアパートなので未婚者ばかりで結構昔から住んでる人達らしい。
(まぁさすがに一部屋だけのアパートで既婚者はないか)

言ってしまえば寡男の巣窟。で、彼女はそこに投げ込まれた体の良いエサであり道具のようなものだった。

このビデオ自体は全部で3時間くらいのものだったけど、最初の1時間がAさんとCさんの2人とやってる時ので、残り2時間Aさんを除いた男5人に輪姦されてるシーンを編集したもの。

全部は書けないので掻い摘むと、

まず一切の容赦が無い。たぶんすでに何回か経験済みなんじゃないかと。

生ハメ中出しは当然。しかもAVとかであるような、膣口付近での中出しじゃなくて、完全に奥まで突き刺してきっと子宮口付近での中出し。

中出ししたと思われるあとは余韻を楽しむように少し腰を振って、さらに手でシゴいて一滴残らず彼女の中に精液を注いでる。

しかも一人がそうなんじゃなくて皆が皆同じようにしてる。

で、さらに面白いというか興味深いのが彼女の口を使って処理してる人もいるし手でシゴかせてる人もいるんだが、その中で一人やたら中出しに拘ってる人がいて、

宣言して今マンコに入れてる男性と入れ替わる形でマンコに突き刺して中で絶対に出すみたいな感じ。あとでわかるんだけどこの人がDさん。

さらに、酒でも飲んでるのか、皆口調が荒い。

正直誰が誰だかわからんので聞こえた言葉と会話を列挙すると、

「おらっ!ありがたく思え!俺の精子を分けてやってんだぞ!」

「あー、みーちゃん気持ちいいよ!」

「口休めちゃだめだろぉ」

(D)「あーイキそうだ!マンコ挿れさせろ!あぁぁーよし!中に出したぞ!一番奥で出したからな!子宮の奥までぶかかったかもな!」

なんてアダルトゲームとかAVでしか聞かないようなセリフがバンバン出てくる。どれも誇張じゃないし台本が無い辺りが凄い。

会話面で目立ったのは以下の感じですが、こうやって文体にすると改めて凄い。なんというかヤ○ザか何かと勘違いするくらい。

「Aさんには感謝だなぁ、毎日でも来て欲しいわー」

A「いやいや、私も妻と2人でしたいこともあるんで勘弁してください(笑)」

(D)「あー!出すぞー!出すぞ!……おらっ、子宮にたっぷり注いでやる!」

彼女「うっ、ああぁぁ!ひっー……ひっ」

C「Dさん犯りすぎて壊すなよー。皆のなんだからなぁ」

A「いやいや、壊しちゃって結構ですよ。今日はマンコ壊れても最後まで注ぎ込んでやるって言ってますから」

「壊れたらAさん困るんじゃない?(笑)」

A「大丈夫ですよ。まっ壊れちゃったら元の彼氏にあげましょうか」

「熨斗でもつけて?たっぷり楽しませてもらいました。壊れちゃったので返品しますとか(笑)」

「いいなぁそれ。じゃあ今日は壊れるまでAさんの奥さんで楽しみますか!次は俺なー」

さっきまで彼女のマンコに挿れてた奴(D)が抜くと代わって挿れはじめる。

A「実はですね今日辺りがいわゆる危険日なんですよ」

(D)「お、とうとうか!!いやぁこの日を待った待った」

「Dさん、ずっと奥さんのこと孕ませたいって言ってたもんなぁ」

ここで、さっきから中出しに拘ってる人がDだと判明。ついでにさっきまでハメてたのはD。

D「だってよぉ、この歳で独身の俺が子供作るにはこの機会しかないからなぁ」

A「どうぞどうぞ。私も子供がほしいですからね。種は多いほうがいいでしょう。いやぁ誰の子ができるか楽しみだなぁ」

「お、許可が下りたぞ。中出しし放題だ!やーお金もかけないでこんな若い子孕ませていいとかAさん良い男だねぇ」

「中出しし放題の許可っていまさらな気もするけどなっ!おら、孕め!」

D「孕ますのは俺だぞ!早く変われよー、危険日だってわかったら勃ってきちまった!」

「ほら、みーちゃん旦那の許可も得たからお母さんにしてあげるからな!!」

A「よかったな○○。私達の赤ちゃんができるかもしれないぞ」

(○○の部分は彼女の本名)

彼女「うっれしっ、です……あぁっ!」

Dさんが挿入。俄然凄い勢いで腰振りまくり。腰を叩きつけるというか、子宮口にチンコを叩きつけてるって勢い。

C「昨日は30回超えたもんな」

D「じゃあ今日は40回超え狙うか!(笑)」

「そんなに出るのかよ(笑)」

D「当たり前だろー、奥さんに子供産んでもらうんだ俺!明日も休日だし、玉の中カラになるまで出してやる!あー!奥さん気持ちいいよっ!」

彼女「あっあっ!ください!Dさんの精子で孕ませてくださいぃぃぃ!ひいいっ!」

好き勝手言いたい放題。そしてそんな会話中も常に誰かに犯されてる彼女の体。狭い部屋のため正上位が基本らしいが見えてる足がプランプランと力なく揺れてるのがまた壮絶。

さらに言えばたしかにこの日は危険日だったらしいです。彼女はAさんに生理の日なんかも全部言わされてたらしく、
つまりこの人たちは本気で彼女の事を孕ませてやろうとしてるわけです。

でも怒りどころか興奮しか込み上げてこない辺り自分終わってるなぁと。

2時間部分も飛び飛びで編集されてるので実際にはどれくらいの時間彼女が犯されてたかはぶっちゃけ不明。

編集は入れながらも会話シーンが入った部分を彼女に渡してるのも、彼女がAさんから言われた言葉によれば

A「お前が望んだんだ、もうお前は普通の女じゃない。俺の妻であると同時に、皆の物で、皆の精子を受け止めるだけの道具だ」

ってことらしい。彼女が自分で言った言葉で自分を縛るように仕向けてるみたい。

おかげでこっちはおいしい思いをしてるわけですね。AさんがドSでラッキーです。

で、実際にこの日どれくらいされたかは彼女も覚えてないとのこと。

最後どころか輪姦スタートの時点でもう意識が変になってたらしい。(それまでの間にAさんに犯されまくったらしい。相変わらずの絶倫具合)

で、ビデオで判る範囲で中出し回数を計算。

20回は超えてる(中出ししたか曖昧なのもある)。一人当たり3~4回は中出ししてる計算。

ほとんど全てが中出しなあたり徹底してるなぁ、なんて。

当然動画以外のところでも犯されてるだろうからそれ以上の精液を子宮に注ぎ込まれたということ。たぶん宣言どおり40発はされたのかもしれない。

しかもどの人も彼女より一回り二回り年上の男。

そんな男達に好き放題に犯され、挙句中出しまでされて孕ませてもらおうとする彼女

彼女曰く「本心じゃないの、ごめんなさい……」とは言うが、少なくともヤってる最中は本心だろうと。

まぁそれも含めて可愛いし愛おしくて仕方ないんですけど。

で、当然この後ビデオを見た後は自分も彼女とセックスという流れはデフォルトです。


そのほかにも彼女に輪姦も含めAさんとの性生活を確認。

まずAさんとの性生活

彼女に言わせると容赦ない、奥さんとしてというより性処理道具みたいな扱いとのこと(料理を作ってあげることもあるみたい)。

呼び出しをされた時は(Aさんからしたら当然なんでしょうが)セックスが目的。
場所はマチマチで、Aさんの家ってこともあれば、車やラブホ。場合によっては公園のトイレとか色々な場所でヤラされてるらしい。

で、そのセックスも中出しは当然で絶対に一番奥深くで出してくる。

セックス中は彼女に「孕ませてください!」とか「Aさんの奥さんで幸せです!」とか叫ばせてるらしい。

で、Aさんも中に出すときには呪文みたいに「孕め!俺の精液で孕め!」と言うとか。どうでもいいが、2人っきりの時は俺って言ってるらしい。

最近は一緒に住もうとか言ってきてるらしいが、やんわりと断ってるらしい。断るとその後の責めが強くなるみたいだけど。

呼び出し自体は週に2~3回くらい。

そして、輪姦について。

最初はAさんが3Pをしようと言ってCさんを呼んだところから始まり、次の3Pの時にはDさん、次はEさんと、

穴兄弟を増やして、アパート住人全員を巻き込んだらしい。

もともと古くからの付き合いある人物しかそのアパートにはいなかったこともあるし、
全員が男性で未婚ってのもラッキーだったんだろう。

で最近では週に呼び出される3回のうち1回は輪姦で。2週間に1回くらいは週末にアパートの空き部屋に入れられて泊りがけで輪姦されてるとのこと。

特にDさんって人が凄いらしく、Aさんがいない時なんかは、「Aさんと別れて、俺と結婚してくれ」とか「Aさんより幸せにできる」とか言ってるらしい。

さらに、Dさんからは個人用の電話番号とメルアドも貰ってるらしい。連絡したことは無いらしいが。

もっとも、呼び出しに関しては、自分(彼氏)との約束がある時は仕事だと嘘吐いたりしてこっちを優先してくれる。
実際にデート中に連絡来た事もあったが目の前で断ってくれた。

彼女も「○○君以外の人の子供は産みたくないからね……」って控えめながらも言ってくれる。可愛い。

おかげで、彼女とのエッチは中出しが標準になってて、「○○君が先に私に赤ちゃん作って!」とか言ってくる。凄い興奮する。

でも、彼女自体エッチは好きなので(聞けば否定はするが)他の人とはいえ犯されてる間はどうも理性がぶっ飛ぶらしいんですよね。

Aさんとはこれを書いてる今現在(2014年12月現在)も付き合いはあるし(自分は会ってないし連絡すら来てませんが)、
ここ数ヶ月(まぁ10月入った辺りからですが)前からはAさんの知り合いの飲み会とかにも連れてかれて、妻として挨拶させられてるらしい。

……一年足らずで経験人数が半端ないことになってると書いてて気付きました。すごいですね。

で、その飲み会でも何かあったらしいので、なんとか聞き出せたらなぁなんて。

さらに最近はAさんに連れてかれた公園でも何かしてるらしいんだけど、それも全然話してくれない。
彼女曰く「動画に撮ってた」って言ってるので、今度見せるように言っておきました。どんなのが来るかなぁって楽しみです。

まぁなんとなく想像はつくような気がしますけど。

今回のお話はこんな感じ。ネタは腐るほど……は無いですけどわりとあるので、混浴言った時の話とか。
またお伝えしますね。

【寝取らせ】彼女に50代と40代のおっさん2人と3Pさせてみた【寝取られ】

"

前回の「予期せぬ種付け()」の続きになります。

前回のみーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

彼女のスペックも再度紹介。コピペになっちゃいますけど。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

前回の既婚男性に寝取らせして中出しされたあの衝撃と言うか興奮が忘れられず、再度彼女にお願いして、しかも難易度を少し(?)上げて3Pを依頼。

もちろん男性2人と彼女1人という構図、自分はあくまで見学者という立場。

今回の条件も前回とほぼ同じ。

・年上であること。(同年代だと知り合いだったりするかもしれないので)
・彼女の嫌がるプレイはしないこと(アナルとスカトロ系)。
・ホテル等の必要経費の捻出・プレイ時、彼氏(自分ですが)も立会いする。

と、これは彼女にも伝えてある条件。

で、追加というか彼女には内緒で付けた条件、というか設定が。

・生挿入可能あくまで可能とだけして、中出しに関しては一切触れず。

男性達とのメールやりとりも、そこは明言しないでやりとり。(匂わす程度に「前回は~」みたいな)

生挿入にしてもこちらの許可はいらないとだけ伝えておきました。

で、当日。ホテルにて待ち合わせ。

男性のスペックとしては仮にAさん、Bさんとして。

◯Aさん。
・年齢50代(彼女と同年代くらいの娘さんがいるらしい。奥さんとは別れてるらしい)
・前回の人よりも太ってる。
・ハメ撮りが好きで3P経験もある。
(今回は撮影もする。今回の内容はそれを見てわかった描写も入れつつです)
・アレは太い(長さは平均くらい)

◯Bさん。
・年齢40代(未婚)
・普通体型(中肉中背)
・3P経験有り
・アレが長い(太くは無い。平均か少し細いくらい?)

会った時から2人の視線が彼女に向けられます。

その時の彼女の格好が、ノーブラTシャツ(白T)でミニスカのオーバーニーソ。

ぶっちゃけ自分の趣味なんですけどね。

白Tでノーブラなもんだからぽっちがわかる。

それに彼女の足は前回行った通りマイフェイバリットで、おいしそうな足という表現がぴったり。

まぁそうでなくても太ももとか視線っていきますしね。

で、ホテルに突入。(もうこの辺から自分空気状態)

Aさんが彼女の肩を抱く形で部屋へ。後ろにBさん。さらに後ろに自分。

で、今回のホテル。

部屋入って直ぐに壁があり、そこを迂回する形で本部屋、奥にお風呂という構造。

故に、自分の居場所決定。

部屋入って直ぐの壁裏に。

ここからは盗み聞きと覗き見スタイル。

男性方もこちらのスタンスを理解してくれたのか、彼女を連れて部屋の奥まで。

A「とりあえずはお風呂に入りましょうか」

B「そうですね。みーちゃんも一緒に入ろうね」

彼女「は、はい・・・」

やっぱり緊張はしているらしい。まぁ2回目で3Pってのもハードだし。

そして衣擦れの音。

B「まずはAさんと入ってきなよ。Aさん上がったら代わりに入るから」

A「いいんですか?みーちゃんはのぼせたりしない?」

彼女「大丈夫です。家でもお風呂は長く入ってますから」

ということで決定。

お風呂内の会話は当然この位置からは把握できず。

Bさんも2人の入浴中はTVを見てる。(完全に自分いない状態)

10~15分くらいでお風呂場のドアが開く音がしました。Aさんが上がってきたんでしょう。

A「いやぁ、いいねぇ」

B「どうしたんですか?」

A「娘くらいの子とお風呂ってのも嬉しいんだけど、中々、アレもいい具合で気持ちよかったよ」

B「え、挿れたんですか?」

A「ちょっとね。ソーププレイさせて指で弄ったら濡れてきてね。後ろ向かせてズブリって」

B「いいですねー」

A「あの子かなり大人しいからヤリ放題だよ。いやぁこれからあの子を孕ませると思うと楽しみだねぇ」

B「じゃぁ次は僕が行ってきますね」

驚き。すでにお風呂場で挿入された様子。

さすがにイクまではしなかったみたいですが、会話の流れから中出しする気満々でした。

もしかしたらこっちの寝取られ趣味を汲んでの発言だったのかもしれませんが。

で、Bさんがお風呂場に突入してから同じく10~15分くらいしてドアの開く音が聞こえました。

A「お、どうだった?」

B「いやぁ気持ちいいマンコですね。Aさんの言ってたこともわかります。自分彼女いないんですけど、もしかしら子持ちになっちゃうかもしれませんね」

A「おぉー。私も1週間は溜めて来たから今日はヤリまくるぞ」

そんな会話。もう喉がからからです。

興奮なんだか、後悔なんだか。

で、そうこうしてると彼女もお風呂場から出てきたようで。

A「じゃぁみーちゃんベットにおいで。今日はビデオも撮るからね」

彼女「はぃ・・・」

B「どうします?もうほぐれてるでしょ」

A「そうだねぇ」

彼女「あっ、う・・・・・・」

覗けば指をマンコに、口にはAさんの肉棒を咥えさせられた彼女。

(そして、小さいとはいえビデオカメラを三箇所に設置。どんだけだ!)

Bさんはゆっくりと指を出し入れしつつ反応を見てるようで、Aさんはわりと口の奥まで差し込んで小刻みに口内を犯しているようでした。

で、前戯もほどほどに、Bさんが指を抜き入れるのかな、と思ったら

B「Aさんお先にどうぞ」

と、Aさんを優先させてました。

年上だからなのか理由は不明ですけど。

A「お、いいのかい。悪いね」

彼女「むぐぇ・・・・・・」

Aさんが一層深く口に突き入れて引き抜く。

そして場所を入れ替える形でBさんが頭の方に、Aさんが股の方に移動。

ちなみに正上位の形です。

A「じゃぁ、みーちゃん入れるからね。生で入れるよ。さっきお風呂場で入れたもんねっ」

""ねっ""と同時にズンと一気に腰を入れました。

彼女「んあああ!」

B「ほらこっちも」

彼女「んぐっ・・・・・・」

Bさんも容赦なく腰を振って口の中を犯していますが、やはり気になるのはAさんの方。

ガンガンと腰を振って彼女のマンコを責め上げてる様子は美女と野獣のよう。

A「あーいい!いいぞぉー!」

B「ほらこっちも休むな!」

Bさんの口調が強めになってきてるのは、犯し始めたことでの優位性が出てきたんでしょうかね?

A「娘みたいな子とこんな事できるなんてなー!最高だ!しかも・・・!」

一度腰を止めて一気に突き入れる。

彼女「ぶふっ!」

口にBさんのが入ってるせいで喘ぎ声も出せない彼女。

A「孕ませちゃうんだから」

そう言ったときに一瞬彼女がビクンと反応したのは見えましたが、口にはBさん、そしてAさんは関せずと腰を振り続けるもんだから彼女なにもできず、

彼女「んー!んー!」

咥えながら多分抵抗してる。


抵抗っていってもんーんー言ってるだけなんで効果は期待できないんですけど。

むしろその状況が自分的にも彼ら的にも興奮させるというか。

B「歯立てんなよー」

A「どうしたのかな?嬉しいのかな?おじさんも嬉しいよ。あっ、そろそろイクよ!」

彼女「んー!」

A「あっ、あっ!ぐぅう!」

唸り声。前回の人と同じように腰を完全に密着させての中出し。

前回と違うのは、Bさんがいるのでのしかかるような形にはならないところですが。

A「まずは一発目・・・次はBさんやんなよ」

B「よし!」

それぞれがズルリとそれぞれの穴から肉棒を抜く。

Bさんのは唾液でテカってるし、Aさんのは白く泡立ってる感じ。

彼女「ちょ、ちょっと待っんむっ!」

A「はい綺麗にしてねー!」

喋ってる途中で肉棒を口に突っ込むAさん。

なんというかこちらのニーズがわかってらっしゃるのか、S体質なのか。

多分彼女もまさか中出しされるとは思ってなかったんだろう、と。

前回は一応中出し前に確認が入ってたし、お風呂場でそういうやりとりもしてたみたいだけど、今回は何の前情報もなくいきなり。

B「うわ、Aさん出しすぎでしょー」

A「すまんすまん。溜まってるって言った通りなんだよ」

B「まぁいいですけどね。じゃあAさんの精子と僕の精子どっちが強いかの競争ですね」

彼女「んんっ!?」

A「おぉ、負けんぞ」

B「ではいただきます」

Bさんが挿入。

彼女「んふぅうう!」

B「おーぐちゃぐちゃでこれはこれで気持ちいいなー」

ずちゃずちゃと水というか液体の音。彼女のマンコから白い泡が立ってる。

Bさんの肉棒が先に出されたAさんの精液を書き出してるんだろう。

B「あー気持ちいい!みーちゃん良いマンコ持ってるね!いっぱい出そうだよ!」

A「出してやれ出してやれ!」

B「よし、出すぞ!良いか?孕むならこっちの精液で孕むんだぞ!ほら、ほらぁ!」

彼女「んやあああ!」

グッグッと腰を押し付けて中出し。確実に子宮まで届いたでしょう。

で、ここからが本番。

彼女「はぁ・・・はぁ・・・・っ!中出しは聞いて・・んんっ!」

Aさんが挿入。

A「まだ終わってないぞぉー!いっぱい出してやるからな!」

彼女「いやっ、いやああ!待って、ちょっと待って!」

Bさんが彼女の手を押さえる。

B「だいじょうぶ。彼氏が責任持ってくれるからさ」

こっちに振るのかぁとは思ったけど、彼女はまぁそれどころじゃないようなので静観。

A「ほらほら。膣が締め付けてくるよ!気持ち良いんだろ!ほら!ほらっ!」

彼女のマンコ壊すんじゃないかってくらいの勢いで腰を出し入れするAさん。

A「よおし!二発目だ!そら!」

またも奥深くに中出し。

彼女「あ、あぁぁぁぁ・・・・!」

ビクンビクンしてるので少なくとも体感的には気持ちよくなってるんでしょう。

(実際後で聞いたら気持ちよかったとは言ってましたし)

B「次は僕の二発目だな。後ろ向けってほら」

彼女を四つん這い・・・とは言っても手に力入らないのか、お尻だけ高く突き上げた状態。

B「エロい格好だな。ほら、入るよー」

ゆっくりと突き刺していく。

全部突き刺さったところで一気に抜いて、今度は一気に沈めるBさん。

彼女「きゃうぅ!」

A「あ、可愛い声だな。Bさんもっともっと」

B「そらっ!」

彼女「きゃうぁ・・・!」

容赦なく叩きつけられる腰と彼女の尻肉が波打つのがわかる。

5分くらいでBさんが二発目を中に出し切る。

さすがに終わるかなと思ったら、この人たちも絶倫。

(というかスタミナドリンク的なのを飲んできたらしい)

Aさんが三回目に突入。で、Aさんが終わるとBさんが・・・。

少し休憩を挟んでまた再開。(休憩中もフェラさせてたり、マンコ弄ってたりはしてる)

実に2時間くらいの間、2人の男性に延々と彼女は中出しを食らい、ここまでで計で13回ほど。Aさんが1回多い。

汗だく、汁だくでベットがぐっちゃぐっちゃに。

従業員さん大変そうだなぁなんてことも思ったり。

で、AさんとBさんが一服ついた段階で壁から身を出すことに成功。(タイミングが重要ですよね)

彼女は失神というか気絶というか、寝てる。

A「あ、彼氏さんどうも。彼女さん美味しくいただきましたよ。暇じゃありませんでした?」

B「すみませんね。夢中になっちゃって」

自分「いえいえ。楽しんでいただけたようでー」

暇になるわけなし。これを望んでたわけだからね。

自分「どうでしたか?って聞くのもあれですけど、どうでした?」

A「いやぁ、最高だね。何度も言ってるかもだけどさ、娘くらいの子を孕ませるかもしれないって思うとこう無駄に興奮するというか。しかもみーちゃん大人しいからレイプしてるみたいな感じでね」

実際、半分レイプぽかったけど黙っておこう。

B「ほんと。自分なんか彼女いないのに子供できるかと思ったらすごい興奮しちゃってね。何回くらい出したかなぁ」

A「これ、子供できたらどうするの?」

自分「ご希望であれば産ませますよ」

寝取られ趣味極まれりというか、本当にこの時はそう思った。

B「いいね。もし出来てなかったらまたヤラせてよ、タップリ種付けするからさ」

A「その時はこっちも呼んでよね。彼女のマンコ癖になっちゃったから。というか・・・」

そう言いながらAさんが彼女の方に向き直り、何すんだろう?と思ってたら足を広げさせて

A「勃ってきちゃったからヤラせてね」

自分「はい?」

こういうこと始めてから驚くことが多い気がするのもまだ慣れてないからなのか?

戸惑ってるというか驚愕している間にAさんが寝てる彼女のマンコに挿入。

A「あーやっぱりいいわ。あんだけやったのに締まりいいもんなぁ。彼氏さん羨ましいよ。今度貸し出してよ。1日中セックス漬けにしちゃうからさ」

A「あーイクイク!おっ、おぉ!ああああ・・・・・あぁ出した出した」

B「Aさんすごいねぇ」

彼女「う、ううん・・・・・・」

中出しされて起きる彼女。

自分「ほら、そろっとおしまいだからお風呂入ってきな」

彼女「んぅ・・・・・・、はぃ・・・・・・」

相変わらず事後はフラフラな彼女。

A「こっちも一緒に入っちゃおうか。時間もあるしね」

B「あーそうですね」

そう言って彼女の両脇を固めて浴槽へ行くと30分くらいして出てきて、挨拶と今回撮ったハメ撮りは後でメールでいただくことを確認して解散しました。

で、最後なんですが、一緒にお風呂に入った後、お風呂場でAさんとBさんにさらに一回ずつ中出しされたらしい。

最後もソーププレイでAさんの体を自分の体で洗ってたら、後ろからBさんが腰を掴んできて一気に挿入されたらしく、そのままガンガン腰を振られて中出し。


Bさん腰振りながら彼女に

B「孕め孕め!俺の女になれ!あんな彼氏捨てろ!」

って言ってたらしい。

で、Bさんが中出し決めた後にそのまま再度振り向かされて、今度はAさんが後ろから。(どんだけ絶倫なんだよ)

で、AさんもAさんでガンガン腰振り。

(Bさんはもぐりこんで胸を吸いまくりだったらしい)

しかもAさん降りながら中出ししまくってたらしい。彼女の感覚だけど。

で、Aさんも彼氏がいないのをいいことに、

A「たっぷり種付けしたからね。私たちの赤ちゃんできちゃうね。そしたら旦那さんは私とBさんだ。Bさんと私の共有妻だ。そしたらいつでも私たちに股を開かないといけないんだよ?ん?わかってるのか!返事しろ!」

と言ってお尻を叩かれたらしく、彼女も先の連続中出しとセックス自体の気持ちよさで

彼女「はいぃい!わ、私はAさんとBさんの奥さんです!」

A「いつでも私たちのチンポを受け入れるな!?いいな!?」

彼女「はい!はいっ!い、いつでもします!」

A「ちゃんと言え!」

彼女「あうぅ!A、AさんとBさんの奥さんになりますっ!いつでもチンポ受け入れます!」

A「ようし!ほら今日最後の種付けだ!ありがたく思え!」

彼女「あ、ありがとうございますっ!き、気持ちいいです!」

って。

おい、ベットの上より濃い会話内容じゃねぇか。

で、当然のごとく彼女、メルアドをAさんとBさんに教えたらしい。(いつの間に・・・)

今回の話はこんなところですが、やはりメールは来てるらしく、断れないので彼女もAさんやBさんのところに行ってるらしいです。

AさんやBさんは自分(彼氏)がそういう状況になってるってことを気付いていない、と思ってるらしく、彼女とのプレイをハメ撮りしたのを彼女にあげていて、それを彼女から見させてもらってます。

Aさん曰く、

「彼氏にバレない様にオナネタにしろ。バレたら嫌われるぞ」

と脅してるそうですが、残念、この程度では嫌いませんし、むしろAさんGJくらいの感じです。

今度はその撮った内容を書いていけたらなぁなんて。

今回はこの辺で。

"

【学生時代】彼女が昔親戚のおじさんにレイプされた際の話【過去話】

彼女であるみーちゃんの性体験シリーズ?になります。
(前回は旅行先の混浴温泉で一晩中中出しされまくってた話  )

まずはスペック紹介。

年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。


今回は彼女の過去話をば。

わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、
何か理由とかないのかなぁと思い聞いたらこの話が出てきました。

思ったより壮絶ではあったような、なかったような。

ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベルで、と。
それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足をいれながら聞いたのを文章にしますね。


スタート。

お正月、母方の実家……つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく
その年も同じように曽祖父の家に向かった。(曽祖父が宴会とか好きだったらしい)

集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。
そして、彼女曰く詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。
彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるのみでどういう続柄なのかは知らないらしい。

今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったかなぁとのこと。

一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきますね。

彼女がこの集まりに出るようになったのは覚えてる限りでは小学生くらいからで、高校卒業までは参加していたらしい。
中学終わりまでは、本当に普通の宴会や親戚連中の集まり程度だったらしいが、
彼女が中学卒業少し前に曽祖父が死んでから彼女にとっては少し状況が変わった。

宴会好きの曽祖父の意思を汲んで、祖父母がそういう行事ごとの宴会やら集まりやらを主宰するようになったのだが、
ここにもその『おじちゃん』は参加していた。

高校一をもう直ぐ終えるお正月集まり。
挨拶やら諸々も終わり、後は夕飯というか宴会。参加メンバーは彼女と母親(この手前に離婚してる)、伯母の家族(従兄弟が2人)
そして『おじちゃん』、祖父母というメンバー。

年齢的に子供である彼女や従兄弟たち(彼女より年下)は、お酒注ぎに回ってたらしい。
もっとも、従兄弟連中は中学生なので飽きて早々に仕事放棄したらしいです。

で、このおじちゃんってのが酔ってくるとかなりエロ親父になるらしく、
酒を注いでると足を触ったり胸を触ったりと、やりたい放題。

おじ「○○ちゃん、大きくなったねぇ?今は中学だっけ高校だっけ?」

足撫で回されながら、

彼女「今は高校生です。今年の4月に2年生になります」

おじ「おぉ、そっか女子高生かエロイねー」

話してる間ずっと足を撫で回されてたらしい。

母親は祖父母の話相手だったり、従兄弟やその両親も酒やら話やらで盛り上がってる隙にそういうことをされて。

しかも『おじちゃん』は若い女の子が好きで、その手の店にも行ってるなんて噂もあったりしたらしい。

おじ「彼氏とかできたか?もうセックスしたか?」

彼女「いやぁ、あはははー」

ちなみにこの時に彼氏は無し。ただその少し前に付き合ってた彼氏とセックスは経験済み。

おじ「お、まだなのかな?今時の女子高生にしては珍しいねぇ、おじちゃんが相手になってやろうか?」

言いながら胸に今度は手が、体をよじって交わそうとしたが、肩を抱きとめられて逃げれずに胸を揉まれた。

彼女「ちょっとおじちゃん」

あまり正月の席で問題も、ってことで小声で抗議。

幸いにも『おじちゃん』の影に彼女が入る形で祖父や両親からは見えない位置。
しかも皆それぞれ話していて気付いてない。今のうちなら少し抵抗すれば終わると。しかし、

おじ「小さい胸だなぁ。手にすっぽり収まる」

おじちゃんは気にせず遠慮なしに胸を揉みしだいて、服の中にまで手を入れてきた。

彼女「ちょっ、おじちゃん!」

少し語気を強めたら直ぐにやめたらしい。

おじ「すまんすまん。そうだ、お年玉忘れてたな」

って、結構な額の入ったぽち袋をくれたらしい。
詳細な値段は忘れたけど、数万は入ってたって。


で、その後は足触られたりお尻触られたりはあったけど、特にそれ以上は無く、
夜もそれなりに深くなってきたので先に寝ろといわれて部屋へ移動したらしい。

まだ大人連中は話していて、自分と従兄弟だけそこからは少し離れた部屋へ。
従兄弟とは違う部屋を宛がわれてる彼女は一人別の部屋で就寝することに。

で、それが悲劇の始まり。


彼女曰く自分の格好にも問題があったのかもしれない、って。彼女、普段、自宅で夜寝る時は下着一枚派。

ブラは付けないでショーツだけ。で、この時もいつもの癖で一度その状態になって布団に入った。

ただ、途中で自宅でないことを思い出して慌てて起きて用意されてたパジャマに着替えようとし、
その起きた時にタイミング良くというか悪くというか、おじちゃんが部屋に入ってきた。
(元からこの部屋自体は彼女のみが泊まる部屋だったので、少なくともおじちゃんは彼女に何かする気で入ってきたことだけは確かなんだろう)

当然布団から出てるので丸見え。ショーツ1枚の女子高生の裸体。どんだけ破壊力があるかと。

一瞬双方とも呆気にとられたらしんですけど、彼女が悲鳴を上げる一瞬早く、おじちゃんが口を塞いできた。

おじ「声出すなよぉ……。おぉ……綺麗な肌してるな、ちょっと幼い感じも女子高生って感じだ」

口を押さえられて勢いで布団に押し倒された状態でお腹を撫で回された。

で、彼女はとりあえず声を出そうとんーんー言ってたらしい。
ただ、そしたらおじちゃんからビンタを一発貰って

おじ「静かにしてろって。さっき金渡しただろ」

お年玉の金額はこういうことだったらしい。受け取ってる手前拒めないし、なにより怖くて身がすくんでしまったらしい。

おじ「ようしようし、女子高生のマンコはどうなってるのかなぁ。っと綺麗なピンクだ」

指で広げたり閉じたりと弄りまくって、指を挿入。

彼女「あうっ……」

おじ「ガキの癖に感じてるのか、○○はエロい子だなぁ。っと、なんだ処女じゃないのか」

指をぐちゃぐちゃと出し入れしては勝手な感想を言いまくるおじちゃん。

おじ「指一本でもきついなぁ。俺の極太チンポ入るかなぁ。俺の形になっちゃうかもなぁ」

セックスすることは確定の言い回し。言って出したおじちゃんの肉棒はたしかに今現在でもトップクラスにでかかったらしい。

おじ「○○はセックスの経験はどれくらいだ?」

彼女「……まだ数回」

おじ「そうか。ならもう元の生活には戻れなくなるかも知れんぞ。俺のチンポを味わったらな」

そう顔の横、耳元で言われた時に、おじちゃんの口からすごい酒の臭いがして「普段より酔ってる?」なんて冷静に思ったらしい。
さすがに素面ではないだろうと思ってたが、凄い臭いがしたとか。

おじ「ようし、入れるからな、ゴムないけど生の方が気持ちいいだろ?生でセックスはしたか?」

彼女「……まだしてない」

おじ「じゃあ俺が最初の男だな。ようく味わえ、これが本当の生チンポの味だ」

で、その極太の肉棒を彼女の未開発マンコに挿入。

ギチギチって感じで、引き裂かれるような感覚。

なんとか自分の腕を咥えて声を漏らさないようにしたらしい。

彼女「う、うぎぃ、あ、ぐぅぅぅっ」

おじ「きついなぁ。長引かせると他の感づかれるかもしれないからな。一気にしてやろう」

で、無理やり奥まで強制挿入。

彼女「ひっ、ぎぃあっ!」

おじちゃんの肉棒は3分の2くらいしか埋まらなかったらしい。それでも子宮口を強く打ち付けられたらしく、
一気に挿されたとき、内臓が口から出るんじゃないかと思ったとか。

彼女「あー……っ、あー……っ」

おじ「お、挿れただけで壊れたか?」

実際壊れたと自分でも思うほどの一撃で、頭がチカチカして、目の前が明滅するくらい。
それなのに、アソコを突かれる感覚やおじちゃんが語りかけてくる言葉は鮮明に聞こえたらしい。

おじ「まだ壊れるなよ……これからなんだからなぁ」

ズッズッっと腰を動かし始めたおじちゃん。

おじちゃんが腰を引く動きに合わせて膣肉が外に引き出されるんじゃないかってくらいギチギチにひっぱられて、
腰を入れると、今度は子宮口まで抉じ開けて入ってくるんじゃないかってくらいの勢いだった。

おじ「おぉ、おぉ……!女子高生のマンコはこんな感じかっ!」

彼女「あっ、あっひぃ……!」

おじ「マンコが吸い付いてくるぞ。はははっ、ソープとかで20代とかとはヤッたが、10代は初めてだ!」

彼女「あっぐっ……、」

おじ「ガキマンコは全然違うな、全然違う!おっぱいも味見しないとな!」

腰を振りながら乳首に吸い付いてくるおじちゃん。
乳首を噛み千切るんじゃないかってくらいに噛み付かれたりもしたらしい。

おじ「おー、良いぞー!女子高生の生乳に生マンコ……最高だっ!」

彼女はその一向に収まらない肉欲をただ一身に受け止めるだけで精一杯だったらしい。

おじ「あー最高だぁー……腰が止まらん」

おじ「そろそろイクぞぉ!あんだけ金を上げたんだから中にだしてもいいよな!」

彼女「あっ、やっ、やっだっ……!嫌っ!」

頷いたら何かが終わると思ったらしく(まだ清純だった。今なら簡単に頷きそう)、必死に否定したらしい。

おじ「何が嫌だ!金貰ったくせに!!いいか、お前はいま援交してるんだ!!客は俺だ!」

彼女「やめっ……!やめ、てっ!」

おじ「声は出すなよ!いいか、このマンコは俺の物だ!俺が買ったんだ!」

ぎゅーっと首を絞められたらしい。

彼女「かっ、はっ……? あっ……!?」

おじ「お、締りがさらにきつくなった、あー出すぞ出すぞ!」

で、そこで彼女の記憶がぷっつり途切れてるらしく、どうやら気絶したらしい。

次に起きた時にはすでに朝だったらしく、パジャマは着てなかったけど、
いつも自宅で睡眠時と同じショーツのみの姿で布団にしっかり寝かされていて、
部屋も綺麗にされてて匂いとかもセックスしたような雰囲気はなかったらしい。

ただアソコからたれてた精子でレイプされたことは事実だとわかったらしく、
急いで着替えて居間へ行ったら、母親と祖父母だけ。

おじちゃんはどうしたのかとそれとなく聞いたら、

祖父「昨日腹壊してトイレ行って戻ってきた後、急用だとか言って帰っていった」

と祖父からの証言。

一発抜いて我に返ったのかもしれませんね。で、なんとか見た目だけでも体裁を整えて逃げたと。

彼女も言うべきか悩んだらしいんですけど、結局言わずじまい。
言って家族やお爺ちゃんを困らせたくなかったというのが半分本音(お爺ちゃんっ子なんです)、
もう半分は正直な話“年上の人が自分みたいな子供の体で気持ちよくなってくれた”という興奮があったらしい。

子供とはいっても16歳なんですが、胸の大きさや、体型がまだ同年代の友人連中に比べて幼かったので
少しコンプレックスだったらしい。それでも“おじちゃんは気持ちよくなってくれた。本気で求めてくれた”って思ったらしく、
彼女はこの件で年上好きになったのかも。って今は分析してる。

それでもおじちゃんの事は今現在もそんなに好きではないらしい。理由はどうあれ、本当に怖かったらしいので。


そうは言うものの、実際にはその肉棒に虜になってしまったらしい。
つまりおじちゃん自体は好きじゃないが、肉棒そのものは好きって事。

それから日が経って、また親戚の集まる時にレイプ後、初めて会った時にはかなり恐々としてたらしい、
ただそれも、酒飲んだらもういつもどおりな上に、恐々としていても彼女の体を狙っていたらしく、
その席でも同じように人目から離れたところに連れてかれて犯されたらしい。

ただ、この2回目以降は自分から気持ちよさを求めてしまった側面もあるらしい。
思わせぶりに目配せしたり、ミニスカートで挑発したりしたらしく、犯されて当然かもと。

それからは“襲っても誰にも言わない都合の良い子”というか、おじちゃんの言葉を借りれば“援交女”くらいの認識になってしまったらしく
親戚が集まる宴会や行事で会うたびにお年玉やら、お小遣いという名目で金を渡されては犯されるという関係を高校卒業まで続けたらしい。

それ以外にも自宅に来たりして“そういう取引なし”にイラマチオや精飲、アナル、露出プレー、
などなど経験させられたらしいがアナルに関しては何回もされたがどれも凄く痛かった思い出しかなく、
今も手を出そうとすると本気で蹴られるのでアナルは自分未経験。他の人にもヤらせた事はないらしいので彼女のアナル経験者はおじちゃんのみ。

高校卒業後は祖父が腰を壊したり、年齢も上がってきて体力的に宴会ごとや行事がめっきり減ったため
おじちゃんとはほとんど出会ってないとかで、おじちゃん本人が自宅に来ることも少なくなった。


こうやって話を聞いて思うのは、
今、その人に会わせたらどうなるんだろう?
今、こうして色んな年上男性とセックスさせられて淫乱になりつつある彼女を見せたら……。

若い子好きのおじちゃんでは女子高生じゃなくなった彼女は守備範囲外なのかも。

ただ、偶に会う時は目が怖いと彼女は言ってる。嘗め回すように見られるし、ギラついてるって。
自意識過剰かもしれないけど、おじちゃんがいる時は泊まりとかはできないし、二人っきりにはなりたくないとか。

独身のおじちゃんが嫁さん探しに焦ってるって話も関係なくはないのかもしれないかもと彼女は分析してる。
で、それを聞いて、

自分「いや、歳も60超えてるんでしょ?それはなくね?」

って言ったら、

彼女「私の旦那さんを名乗ってる人は○○君を除けば皆50代60代なんだけど?」

ってジト目で返されました。ごもっともでした。


それはそれとして、自分はこのおじちゃんに若干感謝。このおじちゃんのおかげで寝取られや輪姦なんかも受け入れられるようになった可能性が高いので。
もしかしたら本当におじちゃんは彼女の事を壊してくれたのかもしれません。

他にも色んな彼女の過去話はあるのですが、同年代相手が圧倒的に少なくて、行きずりの年配男性との経験の方がかなり多い。

また、その辺含め、過去には色々あったらしいので、話を聞き出せたら書いていきたいですね。



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