萌え体験談

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彼氏

ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。

ヤリサーで幼馴染を寝取られて


ヤリサーって、ご存知ですか?
私は18歳の時にヤリサーで彼女を寝取られ、奪われました。

 私Tと彼女・朋美は当時18歳。幼馴染で子供の頃は
「私、T君のお嫁さんになるんだ」
と朋美は言うくらい仲良しだった。

 朋美は身長155cmBカップの美乳、細身で黒髪が似合う清楚なタイプで今の女優で言うならら、はるさんのような感じだ。
友だちには幼馴染でなければお前には一生付き合えないタイプだと言われるほど人気があった。

「私にはT君がいるから、ごめんなさい」と言って、言い寄る男をすべてを断ってくれる彼女が大好きだった。
当然のように付き合いがはじまり、奥手な二人は高校生の時17歳で初めてのキス。
 受験生なのでそこまで。二人が希望大学に合格するまでは初体験はお預けと約束した。

 受験の合否が発表となり、しかし、朋美は見事合格、自分は受験に失敗した。

 落ち込んだ。何よりつらかったのが、朋美と二人で合格して初体験ができないこと。
慰めてくれる優しい朋美、キスしながら胸に手をあて撫でている。せっかくいい雰囲気になったのに、
(え?朋美はここで初体験させてくれるつもりか?バカにするなよ、同情
の初体験何て嫌に決まっている!)
と思い、強がりを言って、
「来年同じ大学に合格するまで、初体験はお預けだ」
朋美は驚き、残念な顏で、
「うん。頑張ってね。待ってるからね暖」
と優しくキスしてくれたけど。

 自分の情けなさに比べ朋美は入学準備を楽しそうに始めていた。
私の親からは、
「浪人は1年しか許さない。だから昼も夜も予備校に通いなさい」
と言われ退路を断たれた。

 春になり、私のところに訪れてはキャンパスライフを楽しそうに話してくれる朋美に対して、初めは癒され、和んでいたけれど、模試や課題が上手くできないと朋美に当たる様になった。

「まったく、いいよな。遊ぶ時間がある人たちは。そんな話ばかり聞かされたら、勉強に集中できないよ」
「ごめん、無神経だった。寂しいけどちょっと距離置くね。私だって応援したいもの。でもメールではやり取りしてね?」
「ああ、わかったよ。」
でもこれが二人にとって取り返しのつかない未来をもたらすとは思ってもみなかった。

メールが早速届く
「同じ中学だったゆかさんに会ったよ。空手部の部長だった西岡先輩も一緒で
す。当時は怖い人だったけど実はすごくいい人暖」
「ゆかさんに誘われてアウトドアサークル入会。T君に逢えなくて寂しいけど、
朋美がんばるよ。チュッ!」
「歓迎会もあるみたい。楽しみ。他校との交流もあるみたい」
「勉強頑張ってね。来年は二人でこのキャンパスを歩けたら最高だと思います。」
「自分ばかり楽しんでごめんね。でもたまにはメールくださいね。愛してい
るよT君、おやすみなさい。」

 なんだよ、朋美の奴、俺の言ったことぜんぜん、響いてないじゃないか。自分だけ楽しそうだな・・。
私は半ば、ふてくされて10回に1回程度、相槌を打つ程度に返信した。
 普段の私もこんな感じで、幼稚園前からの付き合いからだし信頼関係と絆は強いものだと信じていた。

「今日は歓迎会。初のアウトドア。といってもBBQです。」
「みんな親切。焼きそばの美味しい作り方を教わったよ。今度ご馳走するね。」
「楽しいだけに、無性にT君に会いたくなる。ちょっと寂しい」
「ゆかさんと先輩がいるから心強いな。いい人たち。」
「この後、2次会、カラオケはT君と以外ははじめて。」
とこの日はメールが途切れる。
 いつもは
「おやすみなさい。愛してるよ、T君暖」
で終わるだけに、無性に心配で朋美の母親に電話してしまいました。
「こんばんは、おばさん、朋美は帰りましたか?」
「あら、久しぶりね。今日は大学のお友達、ゆかさん、だったかしら?遅くなったのでお泊りですって。」

 だったらなんで私にメールくらいくれないのかと思ったが、おばさんの心配
なさそうな声にとりあえず安堵した。

次の日「おはよう」メールも無く、たまらずに電話を掛けた。
出ない。再三かけたが出ない。ようやくつながる。
「朋美どうした?何かあったか?」
「ああ、T君・・ちょっと、ハメ外しちゃったみたい、具合悪くて・・ごめんね、ほんとごめん・・ん、私・・・ごめんね、今度会おうね・・」
「おい、週末な、約束だぞ?」
「・・うん、ごめんね・・」
 泣いているのかな?元気がないのが心配だったがとりあえず会って話がしたかった。メールが来なくなっただけで狼狽する自分。本当に何が大切かが解った気がする。逢いたい。朋美に逢いたいよ。

 この日から楽しげだったメールが事務的になった。
「朋美は元気です。」
「慣れると通学はきついです。」
「勉強頑張ってね」
「おやすみなさい。愛してる。」
 私の方からメールして、やっと、こんな感じの返信が来るので不安は募るばかりだった。

そして週末。朋美に逢いに出かけようとすると、朋美からの電話だった。
「おはよう。朋美。あのな、俺な今日、すっごくお前に逢うの楽しみにしていたんだ。最近ちょっと辛くあたってごめんな。」
思わず本音を話した。
「・・あん、あひ、T君ごめんなさい。私ねぇ、レポートの、あん、提出が、(男の声:なんだ、彼氏?か早く済ませろよ)あって先輩達に手伝ってもらっているの、今日はごめんなさい。行けません。ホントごめんね・・」
「おい、そこに誰かいるのか?おい、」
「・・ごめんね・ぁぁん」プー・・・
 私は不安というか絶望感に似た感情が湧いてきた。
メールを送るが返信もない。電話口の後ろの男の声。サークルの仲間だろうか?
 夜にメールが届く。
「今日はごめんね。最近仲間も増えて、交わる人も増えたら時間が足りないくらいなの。レポートとか追いつかないし、みんなに迷惑かけてます。でも、心配しないでね。私も来年はT君とこういう心配を分け合いたいです。大好き暖」
いつもの明るい朋美だった。

 自分の方もあれこれと忙しく朋美との接点がないまま夏になった。
そんな時に朋美から、
「T君に逢いたい。寂しい。好きなの・・」
と突然のメール。
「俺も逢いたい!」
って、二つ返事で返信。親のいない日、私の部屋で会うことになった。

 久しぶりに逢った朋美は豹変していました。茶髪に染め、少し派手なメイク
そして、健康的な日焼け。ミニのノースリーブのワンピースがまぶしい。
久しぶりのキス。ぎこちなかったあの朋美が積極的に舌まで絡めてくる。
T「ど、どうした?朋美・・」
朋美「違うの、T君とずっと逢いたかったんだからぁ。」
媚びるような甘えかたも、恥じらいがない・・・
T「俺も逢いたかったけど・・・」
朋美「あのね、私とT君が離れていても信頼し合えるような関係が欲しいの。 
  邪魔みたいにされて、逢ってもらえないと、壊れちゃうよ。ね?抱いてぇ」
T「朋美、お前・・」
朋美は服を脱ぎだすと乳房だけ白いビキニの跡が現れた。私と泳ぎに行くと
きは勧めてもビキニなど着けたことはなかったのに。
あの日、朋美を抱かなかった後悔から、私はむしゃぶりついてしまった。
舌を絡め乳房を揉みショーツをはぎ取った。
 あれ?陰毛がなかった気がする。そして、変な匂い。精子の匂いだ。
はっとしたように、朋美は抱き付いてきて、
朋美「初めてをお願い。大好きよ!」
私は興奮の極みでペニスを朋美の性器に宛がうけど童貞の悲しさ、気は焦せるばかりで挿入できない。
朋美が手を宛がうとペニスは朋美の性器にジュブウと音を立て収まった。
朋美「あん、大きい、痛い・痛いよT君・・」
T「大丈夫か、抜くか?」
朋美「嫌よ!私、私ね、ずーっとT君にあげたかったの。嬉しいから続けてぇ」
T「ああ、おお、愛してるよ朋美。朋美は俺のものだだぁ・・」
朋美「ああ、T君、私も好きよ、私はあなただけのものだからね?」

私はあまりの気持ち良さに膣内で射精してしまった。あっという間に。
T「おお、いい、出る・・」
朋美「え?もう?いえ、いや、中に、中に出したの?」
T「ごめん・・」
すると朋美はペニスを抜くと、
朋美「赤ちゃんできちゃう・・・」
と言いながら部屋を出てトイレに駆け込んだ。ウオシュレットのビデで膣を洗浄したようだ。

 スマホで誰かと話しながら戻ってくるとすぐに着衣して、私が話しかけると、
T「朋美ごめん。つい中で・・」
朋美「いいの、いいの。仕方ないよ。初めてだもんね。」
お互い初めてなのにちょっと引っかかるけど、朋美をもう一度抱きたくて、
T「今日はゆっくりしていくだろう・・」
「あ、ごめんね?、このあと、予定があるの!今日は逢えて嬉しかったよ。また連絡するね」
と言ってあわただしくたち去った。

 自分は「男」になった嬉しさと、朋美との絆ができたことを喜び、これから逢えばあの体を抱けると思うと、想像でオナニーを毎日した。

そんな浮かれていた自分がバカだった。ある日のメールに、
「ごめん。T君に避妊もしないで中に出されちゃったから妊娠した。」
突然の告白に狼狽しました。でも大学に行かずに働いて、親にも助けてもらえばなんとかなる、結婚しようと思った。朋美に電話した。

T「心配するな。責任持つよ。二人で育てよう。」
朋美なら喜んでくれるはずだった。いつもの朋美なら。
朋美「無理だよ。親が許してくれない。大学だってやめたくない。中出しは無
  責任だったよ。」
朋美らしくもない冷たい言葉に、つい・・
T「俺が悪いのか?」
朋美「そうじゃないよ・・とにかく、堕すしかないから承諾書にサインしてほしい。あと20万円くらい手術費用が必要なの。」
T「朋美、俺達の子だぞ?命をなんだと・・」
朋美「だから余計、不幸にしたくないし、私、T君を不幸にしたくないよ・・」

何を言っても取り合ってもらえない。話し合いの余地はなかった。20万円
は子供のころからバイクを買おうと思ってせっせと貯めていた貯蓄を当てた。

承諾書にサインする当日に朋美は現れなかった。代わりに友達のゆかが現れた。
「あれ、朋美は?」
「来れるわけ、ないっしょ?一番、傷ついて苦しむのはあの子なんだから?
ちょっとぉ、反省してるの?あの娘、毎日泣いているんだよ。」

私は朋美の心情とゆかの凄みに負け、承諾書にサインすると診断書を受け取りお金を渡した。
こいつ、ゆかは、高校生でヤリマンと呼ばれるくらい遊び好きで派手な感じだった。朋美の豹変もこいつ、ゆかの影響だろう。

中絶手術も無事に終わったとメールだけ届いた。
いったい自分は何をしてしまったんだろう。激しい虚脱感に襲われる。自分勝手な行動で朋美を傷つけてしまったのだから。

こんなもの!
診断書を破ろうとした瞬間、思いとどまり目を通すと、横線が引いてあり数字が書き換えられているのに気が付く。項目をみると妊娠第xx週のxxが訂正されている。
普通は書き変えってあり得ないはずだよね?調べるとこういう書類は書き直すか、訂正印を押すのだとわかった。
しかも。絶句した。訂正された元の日にちは逆算すると二人がセックスした日よりかなり前。つまり、朋美があのサークルに参加しだした週だった。

 朋美に真意を尋ねるわけにはいかない。あくまでまだ疑惑なのだから。
あの、ゆかという女をまず、引っかけてやろうと思った。

念のため、大金を渡すので、ゆかの電話番号とアドレスを控えておいた。
ゆかに電話する。
T「あ、ゆかさん?届けてくれた診断書にね、不備が見つかってね、実は妊娠日が訂正されていたので気になってね。医師に確認したんですよ。そうしたら訂正はあり得ないって言うんですよ。聞きづらいけど朋美も知らいないって言うんです。ゆかさんが知っているってね」

 もちろん嘘だ。カマをかけた。

ゆか「はあぁ?・・知らないって、あの、アマぁ、舐めやがって!」
T 「どういうこと?」
ゆか「あいつ、知らねぇってことないんだよ。こっちは頼まれたんだから。」
T「何を?」
ゆか「あのアマ、あたしが付き合ってた先輩を寝取ったんだよ!」
T「朋美はそんな子じゃないし、私の子供だって妊娠したくらいですよね?」
ゆか「あんた騙されてるんだよ。あのアマとんでもないクソビッチさ。あたし 
  がヤリサー誘ったら、嬉しそうにパクパク、マンコ広げやがって。処女の癖に。」
T「なにっ、朋美がそんな女だという証拠を見せてみろよ。」
ゆか「先輩との処女喪失やヤリサー全員とのハメ撮りが証拠だよ。」
 
 そんなことはない、絶対、朋美にはあり得ない。その時にはまだ確信していました。嘘つきめ。今すぐゆかを捕まえに行って思いっきりぶん殴りたい・・
でもここは冷静に、

T 「ところであなたは何を頼まれたの?」
ゆか「あの子が妊娠したのは先輩の子かも知れないけど、ヤリサー全員に中出しさせて、先輩にエッチしてるところを見せて興奮するタイプの変態オンナなんだよね。だから誰の子かわからない。
堕す手術代と言って全員から1万円ずつ受け取って堕す手術したけど、その前の書類作成の時に誰も手術承諾書に名前を描いてくれないからどうしようって、私に聞くから、彼氏に書かせれば良いでしょ?って、言ったの。
彼に書かせるにはどうすれば良いのって、聞いてくるから、うざいし、彼氏と来年セックスするって聞いてたから、来年するのも、今するのも一緒じゃん、今日やらせて、痛い痛いって大げさに言えば何人も姦ってるなんてバレないし、中出しさせて出来ちゃった、って言えば童貞なんていちころだよ。って、教えてやったのよ。その代り20万出せって言ったの。そうしたら『わかりました。彼氏に頼みます。いつもありがとう。』ですって。」

 私は怒りを抑えきれずに、
T 「言う事はそれだけか?」
ゆか「あたり前でしょう?」
T 「明日、警察に自主しろ。」
ゆか「なんで?」
T 「詐欺と窃盗と強姦幇助、監禁致傷だ。」
ゆか「そんなの証拠ないじゃん?ばーか」
T 「証拠はお前が自白した。」
ゆか「あんた、ばか?あたしが警察で自白なんかするかよ!」
T 「実はこの会話、録音している。」
ゆか「嘘ばっか。」
T「ほら。」
録音を再生してやった(あんた、ばか?あたしが・・・)

ゆか「ちょっとぉ、何しちゃってくれんのよ?」
T 「自首しないなら、今から俺が被害届を出して、この証拠を提出する。」
ゆか「ちょっと、やめなさいよ。」
T 「やめてやってもいいが、協力するなら。」
ゆか「なにするのさ?」
T 「お前は協力するなら許す。20万円もくれてやる。だが、あいつらヤリサ
 ーメンバーは許さない。お前、朋美のハメ撮り動画とか画像持っているだろう?」
ゆか「持ってないよ。そんなもん。」
T 「これから警察が家宅捜査するように要請するがそこで見つかればお前はアウトだ。いいのか?」
ゆか「え?まじかよ・・・持っているよ。・・持っています。」
T 「よし、これからすぐここに持ってこい。」

 ゆかが持ってきたのは驚いたことに朋美のスマホだった。そしてSDカー
ド。朋美にはヤリサー用のスマホを持たせて、メンバーがセックスしたいときはいつでもヤリ部屋と呼ばれる部屋に監禁され犯されるのだ。
それをこいつが録画していた。そして私に送られていた事務的で時に悪意
のメールはこの女が朋美になりすまして送り付けていたのだと悟った

 私はゆかから、朋美がヤリサーに入会したいきさつを聞いた。あとからビデオで確認した内容と合わせると概ねこうだった。

当時、私との付き合いがぎくしゃくしていた朋美は同じ中学という安心感から何かとゆかに相談していた。
朋美「彼は受験で大変なのに、私は何もできることがないから寂しい。」
ゆか「それなら、とりあえず、このキャンパスのことをよく知らなきゃだめよ。彼が来た時に教えてあげられるじゃん。」
朋美「どうすれば良いのかな?」
ゆか「良いサークルがあるの!私たちの先輩もいるから安心だよ。」
朋美「先輩?」
ゆか「ほら空手部のカッコいいキャプテン、居たじゃない?」
朋美「西岡先輩ですよね?あの人怖かった気がするけど・・」
ゆか「何でも教えてくれるいい人だよ。なんでもね・・入会する?」
朋美「なんか楽しそう!お願いします。」

 朋美の入会が決まり、すぐに、歓迎会と称してアウトドアサークルのBBQ大会が始まった。女子は朋美とゆかだけだった。
同じ高校出身の鈴木と田中の二人もいた。この二人は以前、朋美に告白して振られていた二人だった。

 二次会で
西岡「よ!朋ちゃん、可愛いね?!さ、ささ一杯、ほら、どーぞ。」
西岡のお酌に朋美は
朋美「私、お酒、ダメなんです。飲めないんですぅ。」
西岡「何飲めない?そうか未成年者に酒のましてどーすんのよ、俺?ごめんね?」
朋美「いえ、私こそごめんなさい。今日はいろいろとありがとうございました。
私、先輩の事、中学の時は怖い方なのかなと思っていたんです・・」
西岡「え?まじか?でも優しい好青年だろう?」
朋美「はい!素敵です!」
西岡「はいっ!素敵、美少女からいただきました!ありあとあっす!朋ちゃん
にノンアルコールのスペシャルドリンク進呈、けってー!酒じゃなきゃいいよね?」
朋美「はい。ありがとうございます!いただきます!」
おそらく睡眠薬入りの甘いドリンクを朋美は一気に飲み干した。

しばらくすると目はうつろになり突然笑いだしたりして陽気に話した。
鈴木「朋ちゃん彼氏いるんだって、頑張りな」
朋美「はい頑張ります!」
田中「朋ちゃん試験頑張りな」
朋美「はい、がんびゃります」
鈴木「朋ちゃん、次回のサークル企画も成功するといいね」
朋美「はい頑張りまふー」
西岡「朋ちゃん僕と性交するといいね」
朋美「??セイコウ?なんれすか?」
西岡「いいの、いいの、性交しようね??ね?」
朋美「ね?・・がんばりまひゅ・・」
 酔いが完全にまわり、墜ちた朋美を、鈴木と田中支えるとワンピのファスナーを下した。
パステルブルーのブラがはだけ出てきた。下半身もまくられ、ブラとお揃いのショーツが現れて、おーっと歓声が上がった。
 そしてハサミでそれらの端がカットされると下着は剥がれ、Bカップの小
ぶりな、形の良い乳房とちょぼ毛の少女のような性器はむき出しになった。
 
鈴木「お?、たまんね?」
鈴木と田中が両脇から乳首にしゃぶりついた。朋美は朦朧としながらも、
朋美「ひゃう?ん、あふあふ、はぁ、だれですか?ひたずらしないで?」
田中「お?可愛い!マンコ、行きま?す」
じゅぼぉ?朋美の性器は男の指を2本もあっさりと受け入れた。
ゆか「先輩、処女じゃないかも?すみません」
西岡「仕方ないか、こんだけの上玉だしな。一気に仕上げるからスマホで撮
れよ、いいな?」
ゆか「わかりました。」

 すっかり酔いつぶれた朋美は自分が裸だとは気づいていない。男たちは容赦なく朋美の無垢なカラダを玩具にした。

朋美「ああん、やん、誰ですか私を悪戯しなひいででええ?」
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん、聞こえますか??」
朋美「ああ、先輩ああ、たすへてくさい・・いたずら・・されてるの、なあ
んかきもひぃでふ・・」
西岡「え?何が気持ちいいの?」
朋美「おはいとはすこか、きもひいいてふ・・」
西岡「朋ちゃん処女じゃないでしょ?こんなに感じて?」
朋美「かんじてなんれいまへん。ひもひいいの・・」
西岡「朋ちゃんオナニーしてるでしょう?」
朋美「え?はずかひぃでふ・・」
西岡「ちゃんと白状しないとこうだ・・・」
西岡は朋美の性器の入り口を激しく擦りあげた。
朋美「あひゃぁあああん、してます、ひてまふからぁ・・やめてくらはい」

鈴木と田中も同時に乳首を激しく吸うと朋美のカラダはのけぞり白目をむい
て、逝ったそうだ。

 朋美はオナニーしていたのか?ちょっとショックだった。確かに私にもセッ
クスを求めるそぶりがあった。あの時に応じていればこんなことにはならなかったのかも知れない。朋美はまさか犯されるとはこの時は思ってもいないだろう。悪戯でくすぐられているような感覚だったに違いない。

 痙攣する朋美を鈴木と田中が抑えつけて、支えた。
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん?聞こえてますか??」
朋美「ひゃあ、しぇんぱい、きこえてまふ。たふけてくらさい・・」
西岡「うんそうだね!一番槍で助けてあげられるのは、彼氏でもなく僕だよね、
姫、お助けいたしますが、いいですね?」
朋美「わかんないけど、なんか、たすけてくらはい」

 西岡は朋美のクリトリスをチューっと吸うと愛液で泡立っていたマンコに
ワインを口移しした。朋美は脚をピーンと張り詰めた。
朋美「おひゃああああぅあぅ・・あそこ熱いです。ひやひやぁはやく、はひゃ
く何とかしてくらさい、おねがい・・」
西岡「彼氏君ごめんな。朋ちゃんのお初は僕がもらうよ!同意の上だから仕方
ないよね?朋ちゃん?」
朋美「なんれすか?」
朋美は性器粘膜からの吸酒であっという間に酔いが回り体は紅潮して桜色に
染まったようだ。西岡はズボン、パンツを脱ぎ、20×5cm以上ある狂暴なペニスをマンコに突き立てた。
 じゅびゅ、くっちゅう?、ずっちゃ、ずっちゃ・・・
酔い落ちした朋美の代わりに彼女の性器が叫ぶように音を立てた。

西岡の悪意に満ちた邪悪なペニスは徐々に処女の狭いマンコを押し広げていった。
朋美のマンコも他人の与えた快感で膣イキさせられてすんなり受け入れたようだった。朋美は声もなく酔いつぶれていて、ペニスで突かれる度に仰け反る。
西岡「朋ちゃん、処女膜付近偉く気持ちいいです。カリにヒダがまとわりつい
てきます。でも早く逝かないと、朋ちゃんが昔振った鈴木君田中君がセカンドヴァージン、サードヴァージンが欲しくてチンポ張り裂けそうです。人に迷惑はかけられません、とりあえず、子宮に亀頭刺して射精しますね。」
 西岡はさらに激しく突き上げ亀頭を子宮に差し込むかのように調整した。そして小刻みに激しく子宮を圧迫した。

西岡「うおおおぅ、いい、朋美のマンコ、キッツ!彼氏にやられてなくてよかったよ!処女マンコさいこぉ・・・」
 とペニスをぐいぐい子宮に擦りつけ尻の筋肉が痙攣すると、
西岡「うう、俺の精子を処女マンコが、吸い取ってるぅ、こいつはとんでもない淫乱な女だ、うぐぅおおおおっ!」
 ケダモノのように叫ぶとかなりの量の精液を朋美の子宮に放精した。

朋美は仰け反り痙攣しながらヨダレヲ垂らし、西岡がペニスを抜くと、5cmのペニス型がぽっかり空いていて、性器からは破瓜の出血と薄汚れた精液でミックスされたピンク色の精液が溢れて、男たちの興奮した歓声が起こった。

西岡はそれを満足げに眺めると朋美のワンピースでペニスを拭った。
西岡「ふうっ・・処女マンコは気持ちいいな・・おい、後は好きにしていいぞ。」
「おおおッう!!」男たちから歓声が上がった。

続いて、鈴木が覆いかぶさり、朋美は痙攣して向かい入れた。乳首を吸われては反応し、クリトリスを弄られながら反応している。
鈴木「童貞喪失が振られたオンナ、朋ちゃんデス!恋人のTより先に、
セカンドヴァージンいただきます!おお、すごっ!10分前まで処女だった
のに、乳首吸いながらチンポ突くと、きゅっきゅと締まります!T君にはもったいないです!」
田中「おい早くしてくれ、俺だって振られたけど、今でも朋ちゃんは最愛の
オンナなんだ、俺が肉便器にしてやる!」
 二人は朋美の性器を清めもせずに精液をつぎ足しながら射精していた。
西岡「何が愉快かって言うと、俺がこうして処女をもらった女は何十人もいるが、俺の性癖がしみ込んだ変態女を、彼氏や旦那がありがたがって抱いているのかと思うと愉快で仕方ないよな!」

ここにいた7人の男に次々犯された朋美は全員の膣内射精を受けるとマンコがペニスのカタチの大きさで穴が開いたまま精液が垂れ流れていた。
最期の男には抱き付き自ら腰を振っていたと、ゆかが言った。
私は信じたくないけれどゆかがスマホで撮影した動画にはそう取れる動画が
ありました。そして最後に言った言葉が。
「Tくん・・すき・・」
だった。ここで動画は終わる。

 実際には次の日も10人くらいで動画を撮ってはバラすと脅し、「もう許してください」と泣いて懇願する朋美に「彼氏も仲間に呼ぼうか?Tをいたぶっても面白いですね」と鈴木と田中に言われると、「やめて、T君には関係ないから手を出さないで・・お願い・・」と言いながら、大人しくなり黙って犯され、、性器が腫れあがると、精液を飲むフェラチオまで仕込まれていた。

 めまいと吐き気がした。嘔吐した。
自分の事だけでしか考えず、何もしてやれなかった自分が悔しい
毎日、録画したのか、おびただしい数のビデオがあり、自分が朋美と初体験した日のビデオが記録されていた。
西岡とモーニングセックスして、騎乗位で激しく腰を振り、自ら乳首とクリトリスを慰めて、西岡の精液を受け止めた。フェラチオで西岡のペニスを清めると、西岡から携帯を渡された。恐らく、俺に遅れる電話をかけたようだ。
車で俺の家の前まで送られて、ベロキスを交わして俺の家の中に消えていった。
俺が初体験した時、挿入前に朋美のマンコが精液臭かった意味がわかった。

一時間後、「遅くなってごめんなさい」と言いながら俺の家から出てくると、乗車し数分後、停車して、フェラチオしていた。
そして、他の大学との大人数の合同コンパ会場で酔わされた。各大学のヤリマン代表を選び男子全員で一斉に犯し、射精したら女のマンコの上に正のマークをマジックで記入した。
結果は朋美の大学が優勝した。朋美のへその下には正マークが6つ付いていた。朋美はインタビューされて知らない男のペニスを頬張り「ウレヒィ?」を連発していた。俺との時間より、大量のペニスを頬張り、大切な用事に参加していた。

私はゆかに再三、口止めをして、行動に移した。
全てを明かすのではなく、まず、率直に大将・西岡の首を狙った。
でもこれは失敗した。
動画の一部を加工して、朋美の携帯から処女喪失画像を
「悔しい」
と、添付し、西岡に送信した。
お前たちの悪事はバレているぞ、という意思表示のつもりだった。

 すると翌日、朋美の両親が私の元に訪れた。険しい表情で。
「T君を信じていたのに、朋美に中絶させたって本当ですか?」
お母さんがそういうと、お父さんが中絶書類の同意に自分のサインがあるのを示した。あの書類だ。でも、ゆかのようにはいかない。朋美と自分がいつどこで、何回セックスしたなどご両親は知らないのだ。

T「落ち着いてください。この書類を持ってきたのは朋美ですか?」
母「違うわ。今日、ポストに入っていたの。朋美はサークルの合宿とかで留守よ・・・」
T「朋美のスマホに連絡は入れましたか?」
母「それが通じないの」
そのはずだ。朋美のスマホは私が持っている。
父「君は娘にそんな仕打ちをしておきながら、開き直るのか?どうなんだ?」
T「もう隠すことはできないので、全てお話しします。確かに僕は朋美と一度だ
 け交わりました。でもその時には朋美は妊娠していたのです。」

 バキッ!
お父さんはおもむろに私を殴った。

父「うちの娘が彼氏のキミ以外と性交し、妊娠するような、ふしだらな娘だというのか?」
T「・・そうではありません。私も今でも朋美を信じています。」

私は朋美のご両親にゆかから得た情報を教えて、ゆかの録音のみ証拠を提出した。
でも、ビデオは、とても見せられなかった。騙されたとはいえ、徐々に彼らの性欲の虜となり、恋人の純情を利用し、金をだまし取る。中絶させたとの汚名まで着せるとは。とてもご両親には見せられない。娘のポルノムービー。
ビデオには私との「初体験」の日に西岡の取り巻きと朋美が痴態を繰り返す、その日から朋美が逝き狂うようになり自分の性欲を満たすために誰とでも寝る淫獣と化した様子が映っていたのだ。

母「思い当たる節があります。やたら化粧が濃くなり、ピアスの穴をあけたり水商売のような格好や無断外泊・・」
父「信じられん。でも本当なら、君に申し訳ない、何と言っていいのか、すまん、娘を許してくれ。私の責任だ・・私の・・」
T「妊娠が分かった時、私は結婚を申し出たのです。あの時、強引にでも連れ帰
 し結婚していたら。そして、朋美が他人妊娠を秘密にして墓場まで持って行ってくれたらと悔やみます。」

 ♪♪、お母さんのスマホが鳴りました。

母「娘からだわ。・・もしもし、朋美?今どこなの?連絡もしないで、もう・・」
 流石お母さんです。「いつも」を装っています。
朋美「もう子供じゃ、ないんだから、自由にさせてよ。今、T君と逢ってお土産を渡しているの。今夜も遅くなるね・・・」
お父さんが不意にスマホを奪って
父「このばぁかもぉーん!、俺が今、T君と逢っているところだ、すぐ帰ってこい!」
朋美「えっ?・・おとう?さ・・・(ツーツーツー)」
母「お父さん何するんですか?」
父「すまん、T君、確定だ。ふしだらな・・ああ、何てお詫びを・・」

泣き崩れるご両親にかける言葉がなかった。朋美は実家にに帰ることはなかった。

その夜。
朋美からの電話。
朋美「あんた、最低ね。ちょっと逢わないからって中絶のことを両親に言うなんて。どうかしているわ。中絶だってあなたのためじゃない!」
T「どうかしているのは朋美だ。それに中絶の書類を届けさせたのは西岡だ。」
朋美「バカ言わないで西岡さんはそんな人じゃない」
T「そうか俺よりあいつを選ぶんだな。」
朋美「ちょっと待ってよ、T君、仲直りしようよ。西岡さんはただのいい人だ
よ、幼馴染で恋人のあなたとは違うのよ?これからそっち行くから、朝まで愛し合おうよね?ね?二回目まだしてないじゃん。」
T「ふふ、そうだ、俺に合宿のお土産があるんだったよな?」
朋美「え?あ・・そんなのないよ、私の愛がお土産でしょう?」
T「ないのか?ま、いいさ。俺は土産があるから、これからさ、お土産データ送るからさじっくり見て、それでもメイクラブしたいなら電話くれ。」

私は妊娠診断書が訂正されているが、医師は訂正していないことのまとめ、私と朋美が初体験した2時間後にマンコに西岡の性器を咥え込む朋美のピース写真、乱交しているビデオに入っていた鈴木と田中が話している、孕ませ男の罪を俺に擦り付ける相談録音を送った。

30分後、電話がなる。

私は急に怖気付き、ああ、出ないよ。出るわけがなかった。やり過ぎだ。初めは朋美が悪いわけじゃなかった。レイプされたんだよな。
たかがセックスじゃないか。他人との。俺と朋美の大切な縁や絆を俺は自分から捨てたんだよな。俺はなんてことを・・・

メールが入る。
「ごめんなさい。ごめんなさい。いやだよ。嫌だよ。別れたくないよ、許してお願い。大好きなの。」

俺の返信
「無理。」

次の日、西岡と朋美は消えた。ヤリサー事件で他校の生徒を強姦したとかで、鈴木と田中が逮捕されたけど、俺にはどうでもいい事。
警察が朋美と西岡の居場所を聞きに来たが知るはずもない。二人が主犯と確定
されたらしい。

今で言うヤリサーの集団暴行事件もオンナがセックスの虜になり、いとも簡単に獣になってしまう。
嵌める男が悪いのか、快楽に勝てない女が悪いのか。

 その後、
私はといえば大学受験は辞めてデザインを勉強して、朋美のお父さんの事務所で働くことになり、実力社会の厳しさを知る。がこれがなかなか面白い。

 朋美のお父さんとは心の傷をなめ合い、意気投合、一人娘が失踪した今は私に養子にならないかとすら言ってくれる。素晴らしい尊敬できる大人だった。

仕事ができるようになると不思議と女が寄ってくる。
でもね。朋美みたいに幼馴染でいつも私に適切な対応ができる女はいない。
つい査定にかけて放棄しちゃうんですよね。

セックスも。
凄く情けないんだけど朋美の肌が、日焼けしたカラダに白く浮く乳房、性器
がまだ私のチンポを咥えて居る。射精の感覚。何度オナニーして反復している
か解らない。
 ほかのオンナで勃たないんです(笑)
一生、セックスできず、悶々とする出来損ないです。

あれから3年以上経過した。
 社長(朋美のお父さん)からようやく仕事を任され、札幌に出張する。
札幌でのイベントの仕事について、地元の代理店さんと打ち合わせも終わって
空港に向かう。電車で隣のおっさんが持っていた風俗新聞の写真に思わず、目
を見張った。

 次の駅で途中下車して、売店で風俗新聞を買う。震えが止まらなかった。
と、朋美だ。口元のほくろで分かる。札幌のソープランド「S」に在籍しているらしい。源氏名も「朋美」。
早速、お店に電話すると「今日は遅番です。」と出勤を確認した。幸い、キャセルが出て予約が取れた。いてもたってもいられず札幌に向かう。

 入店する。ボーイがご指名を聞く。
T「予約した朋美さんをお願いします」
ボ「朋美さんですね。かしこまりました。」

本名で出ているのか・・・・
しばらく、待合室で高級水割りを飲んでいたがお酒の味が解らないくらい緊張
する。扉が開いた。

朋美「朋美です宜しくお願いします。」
T 「ああ、・・(朋美だ!間違いないよ!)」
 朋美は相変わらずトレードカラーのパステルブルーのスリップドレスをまと
い黒髪で縦ロールが清楚の中にセクシーを醸し出していた。

私はハンチング帽を深くかぶり目を伏せると朋美が手をひてくれて個室へ向かった。

朋美「ご指名ありがとうございます。以前いらした方ですか。」
T 「初めてなんですが、風俗新聞であなたを見て・・」
朋美「まぁ嬉しい。初めって、まさか、私が初めての女性?」
T 「そうです。3年前、あなたに童貞卒業させてもらいました」
 私はハンチングを取り見つめた。
朋美「え?T君、Tくぅん・・あああ、わぁ、なんてこと・・」

 朋美の顔がみるみる紅潮して行き、私の懐に飛び込んできたのです。
正直言うと、「今更何の用?」と冷たくあしらわれると思っていました。
朋美「逢いたかった。逢いたかったんだからね・・わたし、・・」
T 「ああ、俺もだ。逢いたかった・・」
朋美「嬉しい、嬉しい・・ごめ・・」
T 「朋美、さっきからさ、ボーイさん時々、覗いてるよ?」
朋美「あ、どうする?」
T 「俺さ、実は風俗初めてなんだ。朋美の働く姿見てみたいな。」
朋美「ええ?やだぁ・・恥ずかしい。」 

 私は朋美に服を脱がしてもらい、朋美のスリップをおとした。
ああ、この乳房だ。この乳首を吸うイメージで何回オナニーしたか・・
朋美がショーツを脱ぐとパイパンつるつるのマンコからショーツに糸がひい
ていた。
T 「いつもこんなに糸ひいて、準備してるの?」
朋美「・・やだ、恥ずかしい。今日は特別だよ。」

 抱き合いベロチュウしてお互いの性器を愛撫して湯船へ案内された。
朋美「お湯加減いかがですかぁ?」
T「お、おう、丁度いい。」
小学校4年くらいまで一緒に風呂に入っていた。ちんこに毛が生えはじめ
て、私から一緒の入浴を止めたのだった。あの頃の湯加減だ。
朋美「こちらにはお仕事?」
T 「浪人だったけど、進学を止めてある人の下で、一生懸命、勉強して、初め
て、仕事を任されてね。イベントを仕切ったんだよ。」
朋美「・・がんばって、がんばって、らっしゃるの・・ね・・」
泣いている。涙ぐみながら私のペニスを咥えた。
亀頭にキスし茎をハムハム、亀頭を飲み込むと茎と睾丸をマッサージする。
ぷ、プロだ!気持ち良すぎる。

T 「あわ、ああああわああわわわ。出ちゃうよ朋美」
朋美は喉まで亀頭を吸いながらOKサインをくれて口内発射。
T 「俺、フェラチオされたの初めてなんだ。嬉しいよ、すんげぇ気持ち良かっ
たぞ。」
朋美は私の精子をおいしそうにごっくんして、
朋美「私もT君にするのは初めてだもん!すごくおいしい!」
って、悪戯っぽく笑う。中学生の時の笑顔だ。客のを何百本も咥えているくせにと思ったけど、
T 「そういえば、そうだな(笑)」
 題材こそエロだが完全に事件前の二人のノリだ。物心ついた時からこうしてじゃれ合ってお互いを想い合ってきた。あの事件までは・

朋美「マット洗いしますね」
慣れた手つきで泡立てるとおっぱいや性器を使って起用に二転三転し洗い
まくる。
マンコで腕や膝を洗ってくれるのだが愛液の糸がカワイイ。仕事しながら
感じているのだ。天職だな。と思った。私は終始懐かしい朋美のボディを
タッチしまくった。
一度射精してしまったので私のペニスは萎えたままベッドプレーと進んだ。

勃起していないペニスを見て、「大丈夫任せて」って言うとベロチュウ、全身
舐め、玉袋からアナル舐め、私のペニスも徐々に固くなった。

そして添い寝すると、私の乳首を重点的に舐めたり吸ったりしながら内腿をなでなでし、亀頭を握り乳首をチューチュー吸うとペニスは完全復活した。

朋美「どんな体位が好きですか?」
T 「上になってくれ」
にっこり笑うと
朋美「はいかしこまりました」
朋美はまたがると「うふ・いただきます暖」って言った。可愛い。
 
下から見上げる朋美は美しい淫体だった。清楚な顏。小ぶりで形のいい乳房、
快感を常に要求する勃起乳首、くびれのカーブは異常にセクシーだ。総額で俺の手取りの三分の一が無くなるのも仕方ないか・・

T「おお、この感触。覚えているぞ。朋美のマンコだ。思い出して何度オナニ
ーしたことか、わからないくらいだ、初めてしたマンコの感触だ」
朋美「あああ、ごめんなさい、あの時の私は何十人とした後だったの、ごめんなさい」
T「何、言ってる?さっきも言ったじゃないか。あのセックスは俺と初めてした
したセックスだろう?だから二人の初体験じゃないか!」
朋美「ああ、嬉しい、優しい、やっぱ、T君だ、私の、わたしのぉ・・いく、
いっくぅ?・・」

 射精後も丁寧なお掃除フェラされてまどろんでいると、
朋美「Tくん私ね・・・」
 話を遮る様に、
T 「お店が終わったら逢わないか?」
朋美「いいの?」
T 「ああ、約束だ」

朋美のおすすめのお店で待ち合わせ、朋美は臆面もなくあの後二人のお
客さんとプレーしたと話し、いつもは3人お客様がつくと、ぐったりするら
しい。
 ここでは特別な話はせず、子供の時の話や食べ物の話で終始してお店を
出た。自然と手をつないで歩いていた。

T 「あ?あ、今日の朋美、可愛かったな!」
朋美「あ?、付合ってた時はそんなことひと言も言わなかったのに。」
T 「ああ、朋美がそばにいるのが当たり前だと思っていたからな。」
朋美「そうだよね。ねぇ?これからさぁ、うちこない?」
T 「い、いいのか?」
朋美「あのね、ちゃんとさ、お話ししたいの・・」

 朋美のアパートにつくと不安がよぎりました。男が、西岡が出てくるので
はないかと思った。でも徒労に終った。
朋美の部屋はこざっぱりしていて清潔感があった。リビングに招かれ、
朋美が何気なく写真盾を倒す。付き合っている男かなと考えていると、
「はい、どーぞ」と、バスタオル、ソープ備え付けの歯磨き、バスローブを渡されてシャワーを浴びる。
朋美が入れ替えに「飲んで待ってて」とシャワーを浴びに行った。
 テーブルには手製の卵焼きとポテトサラダ、ビールがあり、自分の大好物
を覚えているのかと感心した。
 そして、恐る恐る写真盾を覗くとなんと、高校の修学旅行の二人の笑顔が
あった。未来のトラブルなど知る由もない。・・でも嬉しかった。

朋美「おまたせ?。あ、ちょっと、あん、やん、んぐぅむふ?」
 私は待ちきれずバスローブ姿の朋美を襲った。バスローブの下は全裸にパステルブルーのベビードールが透け透けで全裸よりそそる。思い切り口を吸い、抱えるとベッドに押し倒した。

 化粧を落としても十分可愛く、あの頃のままで清楚な顔中にキスし首を
舐め乳房を揉みます。ちょっと大きめの自己主張する乳首を転がしながら、
マンコに指を入れると粘っこく潤っている。指で膣の上壁を擦りあげなが
ら指腹はクリトリスをしごき、再三、乳首を吸いながらアナルに小指を入れ
ると、
朋美「ああはあ?あひゃんううう、あふあふ、あ?い?いっくぅ・・・」
T 「可愛いな、ほら、ほら、もっと逝け、可愛いぞ朋美」
私も前戯しながらカチカチのペニスを押し付けた。
朋美「すごいよ、すごいよ、気持ちいよぉ、T君、本当は彼女いるんでしょ
う?前戯で逝かせるなんて?」
 私はこの日を夢見ていつも前戯や様々体位をオナニーしながらシュミレー
ションしていた。もっとやりたい試したいことがある。中学生みたい?

T 「いないよ?!朋美だって男がいるんだろう?」
朋美「西岡と別れてから一人だよ。もう2年以上も。」
T「いつ、どんな感じで別れたんだ?教えてくれるか?」

 朋美はポツリポツリと話はじめた。札幌に逃げてくると、正確には連れて来られてすぐにあのソープランドに売られたそうです。帰ってくれば見知らぬ男と売春させられ、公休日もデリヘルで春を売った。
 でも最後に必ずあの凶悪なペニスで犯され、
「お前だけだ、お前となら何でもできる。お前と二人で喫茶店でも開いて暮ら
すことが夢だ、お前が必要だ」
 と膣内射精されると「私はもうこの人しかいない」と思わされて、さらに
「お前はヤリサーで俺に見せたくて、セックスを見せて興奮したくて、沢山
の男とセックスしなければ済まなくなったカラダだ。俺がプロデュースしてセックスさせてやるからな」
とマインドコントロールされると、風俗で働くのが苦にならず見知らぬ男性に犯さされることが快感になった。
 そして、西岡は喫茶店を出すなんて嘘だった。朋美が稼いだお金はすべて遊
ぶ金に使い、他にも女に手を出し、ヤクザのオンナと知らず、狂暴ペニスで
肉便器にするとソープに売った。
当然ヤクザにバレて、西岡が連れ去れたあとは行方が知れないとのことだった。
 
一人になった朋美は西岡とのマンションを引き払いこのアパートに越した。 西岡が残した借金を返済するため、ファミレスやスーパーで働いたが、常連のお客さんからの復帰希望が多いと知り、ソープでまた働くようになった。
毎日、不特定多数の男に抱かれることで変な男と付き合わずにすんでいた。
 
朋美はヤリサーの入会についても話してくれた。当時、私から邪魔者扱いされと勘違いした朋美は、寂しいと思う反面、当たり前ですが私の態度にも不満があった。私のいないところであれば多少羽目を外しても許されるのではないかって思うようになった。
 そこにゆかと西岡がつけこんで朋美の貞操と純愛を崩壊させた。
もともと、中学生からオナニーで快感を覚えた朋美のカラダは心とは裏腹に
西岡たちの欲望に反応してしまい、受け入れてしまうようになり、自らもセックスの溺れるようになってしまった。心を壊さないために。

朋美「でも・・セックスや快感は支配されていたけど、心はT君から離れられ
なかったよ。T君が一番だった・・」
T 「今更だけど、中絶の時のやり方はそうは思えなかったよ?」
朋美「鈴木君と田中君はいつも私を二人で攻めました。この二人をいつも射精
させないと私のセックスビデオをネットで公開するって脅かされていたの。」
同時ってなんだ?私はつばを飲み込んだ。
T「同時って、まさか?」
朋美「私に何か承諾させるときに、私を逝かし続けて、アナルとマンコを同時
に犯すの。その絶頂をお預けして、承諾させられたの。今はこれしかない、
今これをしないとTが大変な目に合うから、Tを幸せにするためにも中絶の処置はゆかの言うとおりにした方がいい。20万は援交すればすぐ返せるし、Tにもエッチさせてやれば喜ぶだろう?Tのためだからって強く言ってやれ。」
T 「朋美はそれでアクメを迎えたの?」
朋美「・・はずかしいけど・・『Tより先にマンコもアナルも、私に振られた人たちに逝かされてごめんね!』ほら、そう言いながら逝けよ!って、言わされたの・・」

朋美はワザと言わなくてよい卑猥な表現やセリフを使う。それは、私はこれだけひどい目に遭ったのだから許して。という気持ちと、私は汚れているから、あなたには相応しくない、お付き合いはもうこれきりにしましょうね。と言っているようにも聞こえる。

そして、確かにゆかから入手したビデオにその手のビデオがあった。おそら
く類似のセックスビデオも淫語強制させられて絶頂させられように調教されて
いたようだ。そうだとしても。許せるか!

とも思ったが、
T 「そうか俺のためだと思ってやったんだな。辛かったな。」
朋美「ごめんなさい。本当にごめんなさい。かえってT君を傷つけるなんて。
許してなんてもらえないよね?」
T 「ああ、絶対に許せないな・・」
朋美「そうだよね・・本当にごめんなさい・・」
T 「許せないのは。あの頃のヤリサーの奴らだよ。朋美は不可抗力だった。
許す。」
朋美「え?今なんて?」
T 「許す。朋美は脅迫されてした。それだけだ。許す。ただし、条件がある。」
朋美「条件?」
T 「昔あったことを忘れるのは無理だ。だけど今日や明日がその過去を乗り切
  るくらい幸せだったらどうだ?」
朋美「もっと、幸せになれるよ・・」
T 「そうだよな?だから条件は、朋美が俺の嫁になって本当なら二人で一緒
に楽しく過ごせたこの3年間を取り戻すくらいに俺を支えて欲しい。俺
の横で笑っていて欲しいんだ。」
朋美「ええ?あああ、あう、うえ?ん・・」

朋美は子供の様に両手で瞳を擦りながら泣きじゃくった・
T 「朋美、泣いてちゃわからないだろう?返事は?」
朋美「・・はい!はい!一緒に幸せになりたいです。もう、離れたくないの!」
T 「それに、お前がいつも言っていた、約束は守らないと許しませんってやつ
  だよな。幼稚園の時、お前は俺になんて言った、覚えているか?」
朋美「わぁ!・・私、T君のお嫁さんになる!だね?」
 花が咲いたように朋美の笑顔がこぼれた。

朋美にプロポーズし、受け入れられた。あくる日の仕事は二人とも公休で初めて夜を過ごし、肌を重ね合わせて二人の時間を取り戻そうと何度も交わったのだが、飽きない。射精してもすぐ欲しくなる朋美のカラダとセックス。

ところが次の日、朋美が急にマリッジブルーになる。私との夫婦性活に不安があると言う。
「自分の汚れたセックス遍歴がT君を苦しめませんか。私の過去の過ちや風俗嬢の経歴がT君を不幸にしないか不安なの。」
と言うのだ。

私はゆかに聞いた話しや朋美がヤリサーセックスのすべてを詳細にカミングアウトしてくれた話しに、正直、悔しさが在るが、逆に、朋美のセックスビデオを何度も見ることで男達が朋美に味会わせた快楽やセックス調教に興奮を覚えるようになった。
畜生、俺の朋美をおもちゃにしやがって、こんな変態なプレーは俺にはできやしない。こいつら、まじで気持ち良さそうに朋美のマンコを犯し、射精しやがって、俺だって朋美のマンコに、子宮に、愛のある射精したいよ。
と思いながら何度もオナニーを繰り返した。

でも、これは過ぎたことで、朋美のひとつの人生経験に過ぎないし、たかが不可抗力のセックスで、けっして朋美が望んだ訳じゃない。実際には、俺を思い続けて、俺にしか心を許していないし、俺を裏切った事も、俺の安全を想い、俺との関係を守るため、泥沼に堕ちて、淫らなセックスに溺れただけだ。
そう思うと朋美は汚れてなんかいないし、逆に愛しくて、欲しくて仕方なくなった。それに朋美はソープで客の性欲を満たしていたからこそ、特定のセックスを求めなかった。
更にソープで覚えた快楽テクニックを自分にも妻とし味会わせてもらえるならこんなに嬉しいことはない。
だから、隠さないで過去の経験を話してくれたほうがスッキリするし、興奮してしまうくらいだ。俺はこんな、変態なんだ。

と説明したら、
朋美は、涙をぼろぼろ流しながら、
「変態って、純愛なのね。凄く嬉しい、興奮させたり、気持ち良いセックスをあなたとしたいです暖」
と言ってくれた。
「それにさ、本当はこっちが重要。この二日間、二人で過ごして、過去の二人に戻れたみたいだったよ。朋美は俺のして欲しい事全部解っていて、俺の話すことに共感してくれる、俺の言葉を以前のように理解してくれる。
俺にはやっぱり朋美しかいないって解ったんだ。正直に言うと、他の女性と何人か付き合ったけど、つい、朋美と比べちゃうんだよね。すると覚めちゃってさ。それに・・」
「それに?」
「他の女とセックスしたくても勃たないんだよ俺のちんこ。一度だけ挿れた朋美が忘れられないみたいだよ。」
朋美は嬉しそうに、俺のペニスを握り、
「嘘、こんなに元気じゃないの。」
「朋美だからさ。朋美とのセックスだったら過去の経験も興奮に変えられるんだ。」
「ごめんね、ごめんね、辛い思いさせちゃって、でも、あなたにあんなにひどい事をしたのに、私は本当に過去にとらわれなくてもいいの?」
「ああ。かえって二人のセックスのスパイスにして見返してやろうな。二人の絆は誰にも裂ける事ができないってな。」

そして、朋美が決して連絡を取ろうとしない、御両親の現状を話した。

お父さんは朋美が元気に帰って来ることを信じ、仕事に打ち込み、お母さんは無事をただ祈り憔悴しきり、見ていて可哀相である。と朋美に伝えた。そして、
「実は俺、今、お父さんの元で働いているんだよ。今回は初めて任された仕事で札幌にきたら、隣り合わせの親父が持っていた風俗新聞に、偶然、朋美が源氏名ではなく、本名で出ていたのを見つけたんだ。それでいてもたってもいられなくなって会いに来たのさ。奇跡ってあるのだよ。」

実は朋美もそんな奇跡を信じて風俗新聞に顔出し、実名で出ていたのだった。
朋美は涙ぐみ、
朋美「嬉しい、嬉しいよ、見つけてくれてありがとう・・お父さん、お母さんに会いたい、会いたい、謝りたいよぅ・・」
T「よし、会いに行こうぜ?」
朋美「無理よ、許してくれないよ・・」
T「二人で一緒に行こう。俺の嫁ですって前置き入れないで紹介する。」
朋美「ゆ、許してくれるかな?」
T「俺、朋美が居なくても、跡取りの養子になってくれと言われるくらい、お父さんに信頼されているんだよ。嫁が朋美だって、連れてきたらどうだろう?」
朋美「あ、ありがとう。なんてお礼を言えば良いの?それに、T君は本当に私で良いの?」
T「良いも悪いも朋美じゃなくちゃダメだ!それに偉そうに、朋美を赦すとか言っているけど、俺が赦して欲しいんだ。」
朋美「何を?謝ることなんてT君には何ひとつないよ・・」
T「ひとつは朋美のエッチサインに気付かないで放置したこと、受験失敗で朋美に辛い思いをさせたこと、朋美をすぐに救えなかったこと・・」
思い出して、情けなった。自然と情けない自分に涙が落ちた。
すると、朋美が抱き締めてくれた。
朋美「私、何があってもあなたについて行きます。もう二度と裏切りません。お嫁さんにして下さい。お願いします。」
キスして見つめあいながら、
T「朋美、ありがとう。幸せになろうな暖」
朋美「うん。一緒に幸せになろうね暖」
このとき以来、朋美は「私で良いの」は口にしなくなり、朋美と私は本当にひとつになれたのだった。

3日後
 
T「社長、ただいま帰りました。仕事はご指示通り、うまく行きました。」
父「一人で行って正解だっただろう?」
T「はい。勉強になりました。あの、急ですが、実は今度、嫁を貰うことになり
まして・・」
父「え?それは本当か。そうか。やっと乗り越えてくれたか・・私は嬉しい・・」
とはいえ、本当なら自分の娘婿にと思っていただけに、寂しそうだった。
T「はい。やっと探しました」
父「で?どんな娘だ?」
T「私の理想の娘ですよ。今いるのですが、連れてきてもいいですか?」
父「そうか、理想の娘か?もちろんじゃないか、連れてきたまえ・・」

 ドアが開く。
朋美「・・・お父さん」
父「え?おうう、あああ、と、ともみぃ・・そうか、そうかぁ、り、理想かぁ、
この子が理想なのかぁ、ううう・・」
朋美「お父さん、ごめんね、ごめんね、私、許してもらえないよね・・」
父「げ、元気だったか、よかった、よかった、素敵な婿さんを探してきたから
みんな、許す。お帰り、朋美、朋美!」
私も社長も、男泣きに泣いた。三人で抱き合って泣いた。
 
T「お義母さんにもご挨拶したいのですが?」
父「そ、そうだな、狂い死ぬかも知れないな・・よし・・
・・・・あ、俺だ、T君が北海道から土産を持ってきた、寿司でも取って待っ
ていてくれ。昼に一度、帰るから。」

 玄関を開けて目に飛び込んできた娘の姿を見てお母さんは泣き崩れた。
親子の再会に、私も泣き崩れた。

T「改めまして、お願いします。娘さん朋美を僕にください。」
朋美「T君との結婚を許してください。」
父「T君。本当に良いのか?夢じゃないよな・・」
T「夢かと思いましたが、奇跡です。札幌で偶然出会って、3日間、二人で過ご
したのですが付き合っていた時以上にお互いの求心力を知りました。僕は朋美
でなければだめなんです。」
父「そうか。奇跡か。朋美じゃなきゃダメか・・うれしいなあ・・」
母「私達を、朋美を許してくれるのですね?ありがたい。何とお礼を・・」
T「過去は忘れることができません。でもそれ以上にお互いの存在が大切だっ
て、二人とも気づいたんです。」
朋美「T君が、私を許す条件が、私を、私をお嫁さんにすることで、私に笑顔
で傍にいて欲しいって、言ってくれたの!」
母「・・うん、うん・・・嬉しいね・・ありがとうございます・・」
母と娘は再び抱き合いながら喜びの涙を流していました。

二人の新生活が始まった。新居は義父の事務所のあるマンションに用意してく
れた。

ベッドで目覚める。思わず隣を手探りで確認した。いない?
キッチンからカチャカチャと食器を揃える音が響く。安心して二度寝しそうにな
り、時計を見て慌てて起きた。
陽ざしがまぶしい。昨晩の妻とのセックスが身体中に余韻を残している。思わ
ず苦笑いした。
朝起きてこんなにも気持ち良い目覚めを覚えたたのはどれくらいぶりだろう
か?いや、こんなに素晴らしい朝は初めてだった。

朋美「あなた、おはようございます!」
T「おはよう、朋美暖」
お日様のような笑顔と、く?っ、たまらない「あなた」である!妻・朋美
は子供の頃から結婚したら、夫をあなたと呼ぶことが夢だと話していた。

食卓には私の大好きな卵焼き、ポテトサラダに焼き魚、味噌汁、ご飯が並んで
いる。シンプルな献立だが私にとっては幸せを絵にかいたような光景だった。何
よりも以前と変わらない朋美の笑顔がある。

新居は義父の配慮で義父の目が届く場所になったのだと思った。自分の娘をも
う二度と手離したくない、幸せになって欲しいのだろう。いつでも娘を援助、そ
して、間違いを起こさぬように監視しているようだった。

妻も家事が終わると事務を手伝う事になった。義父は朋美が
「前も素直だったが、娘が妻となってもっと素直と言うか従順になった」
と酒席で嬉しそうに話してくれた。
朋美も家族の信頼を取り戻そうと努力しているのだと思う。

自分が心配なのは、やはりセックスだ。私のセックスは童貞卒業後、朋美と数
回しただけだった。
朋美の男性経験はビデオで見たヤリサーの相手だけでも30人、あの合宿の日、
他校の学生を何人相手にしたのか?ソープや援交では3年で200人を超えるだろ
う。そんな朋美は私のセックスだけでは満足できるか心配だった。

こんな事を考えてしまう自分に朋美を妻とする資格はないだろう。
あの事件の頃の私なら「自分には一度しか姦らせないくせにふざけるな」と背を
向けたことだろう。
でも今の私はそんな妻が愛しくて仕方ない。朋美が処女喪失からヤリサー全員
に強姦されて脅されてはセックスして、徐々に絶頂を与えるだけで脅されなくて
もペニスを求める。
特に鈴木と田中がアナル調教し、私(T)を引合いに出して、セックスもアナル
ヴァージンも私より先に行った自慢を話し、朋美が私とたった一度のセックスを
した後には自分達と比べて私のセックスの稚拙さを朋美に強烈なアクメを与えな
がら言わせる場面は必ずオナニーして射精してしまった。
朋美の淫らなセックスビデオを見てオナニーし続ける事で私のセックスも歪ん
でしまったのだ。でもそれは朋美のせいではないのだが。

ヤリサーメンバーのセックスドールにされてやがて、朋美が貞操観念を破壊さ
れ、自ら男を誘い絶頂を何度も求める姿に恋い焦がれ、興奮し、それが愛しく
て、朋美の淫らなカラダでないと勃起しないようになった。

朋美とのセックスは私にとっては正に理想である。ヤリサービデオでの興奮を
呼び覚まし、朋美の子宮に射精する事ができる快感。街角では若い男が振り向く
くらいの清楚なルックス、巨乳ではないが美乳乳房、セクシーなくびれと引き締
まったヒップ・・
そして、他の女は知らなのだが良くしまる膣。

私は満足しているものの、朋美は私のセックスでは満足できているのだろう
か?西岡のデカチン、鈴木、田中の刺激的な変態セックスで調教され貞操観念を
破壊された朋美は仕事でもソープランドで不特定多数の男とセックスすることで
時には性欲を満たしていただろう。

私達の夫婦性活はいたってノーマルで、正常位で挿入すると、朋美がじっと見
つめてくれる。
そしてペニスのピストンが進むたびに、瞳がトローンとして、息があがり喘ぎ出
すのだが。ただ、いっくぅ?暖みたいな叫びはないのでアクメを与える事ができ
ているのか心配で仕方ない。
一度、射精すると満足できてしまう程、朋美の淫体は素晴らしい。でも、ビデ
オの中の朋美のように、ヤリサーに犯されて「逝く逝く」と言わせるようなセッ
クスができていない悲しみが沸き起こり不安になるのだ。射精しても勃起したま
まのヤリサーセックスと自分を比較してしまう。

極上泡姫の凄テク、チンポ復活フェラチオを施されて、復活させてもらいなが
ら、二回戦にのぞみ、朋美を攻めることで、やっと軽く逝かせる事ができる感じ
だった。

勇気を振り絞り、恥を忍んで朋美に聞いてみた。
T「朋美、あのさあ、朋美は俺のちんぽ、いやセックスで満足しているのか?前
の男と別れても、ソープで性欲を満たしていたようだし俺が相手じゃ、もの足り
ないのではないかな?」
朋美「うん。足りない。全然ダメ。」
T「・・やっぱり・・か、回数かな?それとも」
朋美「違うよ、私、あなたとセックスするだけでも幸せです。どうでも良いよう
な性欲だけのセックスと、本当に抱かれたい、大切な人とのセックスは違うの
あなたとのセックスは欲しくて、欲しくて仕方なくなるくらい幸せになるセッ
クスなの。今のあなたに足りないことは自信です。」
T「自信?」
朋美「そう、自信です。あなたはこんな私を、許してくれた。
あなたのお嫁さんになるという私の夢を叶えてくれました。こんなに器量の
大きなあなたに私が不満なんてありません。それに私、今までに数えきれな
いくらいセックスをたくさんしてきたけど、私ね、あなたのおちんちんが大
好きなの。セックスの相性って、あると思うの。大きさや回数ではなく私を
愛してくれる、私のカラダを欲しがってくれる大切なあなたのセックスで物
凄く満足しているんです。」
T「と、朋美暖そうか!相性か!俺も朋美のセックスじゃなきゃいやだ、朋美は最
高の嫁だな!」
朋美「あのぅ・・」
T「何?」
朋美「私、いろいろな男性にあれこれ、セックス調教されているので、セックス
の最中に性癖が出て、淫らになってしまうかも・・」
T「OKさ暖」
朋美「え?嫌じゃないの?」
T「全然、むしろ、嬉しいくらいだ。愛する朋美にセックスを教えてもらいなが
らいっぱい気持ちよくなりたいよ。一緒に。」
朋美「・・へ、変態みたいなエッチ、わ、私でちゃうかも・・」
T「変態プレーだって、夫婦二人で楽しめば誰に迷惑かける訳じゃないからね、
最高じゃないか?」
朋美「ああ、嬉しいわぁ、淫れたらゴメンねぇ?キライにならないでぇ・・あの
ね、あのね、あなたとのセックスはね、受け入れただけだ、心がイクの・・感じてない訳じゃないの・・うっとりしちゃうの暖」

朋美の目が蕩けていた。勿論、この後、押し倒して、オープンになった朋美をうっとりさせ、3回逝かせて夫としての自信を持つことができた。

朋美が男達に仕込まれたセックス調教は様々でいつでも男の欲情を受け入れ
る。どこにいてもヤリサーに求められたられたセックスするように仕込まれてい
る。
アナル調教、お掃除フェラ、飲精、前後同時挿入、1穴2棒、露出等・・
西岡と鈴木や田中のヤリサー達に朋美の純潔を奪われ、汚されて悔しさで怒りに
まみれた時もあったが、そんな経験でさえ二人の絆の前には陳腐な出来ごとだ。
鈴木と田中は俺より先に朋美をものにして
自慢していたビデオを思い出した。
「T君、こんにちは。子種サンタさんだよ。君が大切にしてきた、ともちゃんの
純情を踏にじり、身も心も肉便器にしてあげたよ。サンタさんからの受胎告知プ
レゼントは喜んでくれたかな?産んでくれないか?なんてあまちゃんなことを言
って、大切な彼女に意地悪しちゃいけないよ?そんなことしたら、いくら僕達だ
って、いくら肉便器でもハラボテじゃ便器じゃあ、チンコ、勃たないからね。
ともちゃんをもっと壊さなきゃ、純真な男子高校生が振られた恩返しができな
いからね。肉便器に振られた屈辱は君には分からないだろうから、また孕ませて
から、君にも肉便器マンコを貸してあげるからね。虚しいだろうけど受胎肉便器
に純愛射精するといいよ。そして来春、君が入学する頃には堕胎できない時期
になると思うから、そうしたらT君に払下げするからね。ちゃんと認知して、子
種サンタさんの赤ちゃんを大切に育ててください。
出産の時、赤ん坊が通り易いように拳が入るくらいの肉便器に仕上げてあげる
から、使い古しの肉便器ハラボテメスを約束通り、汚嫁さんにしてあげてね、グ
ッドラック(笑)」

大量の精液がアナルとマンコから溢れ出し朋美は美味しそうに鈴木と田中のペ
ニスを交互にしゃぶっていた。
西岡や鈴木に田中が朋美を肉便器にしたくなった気持ちが解った気がする。奴
等でさえ、朋美のルックスやセックスは上玉なのだ。その朋美を肉便器として
いつでも犯せるのだ。ヤリサーには、他行も含めて朋美以上の女はいないから
だ。
彼氏である私より先に朋美の純潔を奪い、セックスを開き性奴隷としたのに、
私への想いを奪い去る事ができなかった。そのジレンマから、もし朋美を私に
取り戻されるくらいならセックスを破壊して肉便器とした後、払下げる事で朋
美には恥辱を、私には屈辱を与えたかったのだろう。

ところが、今、私の隣には純心で、悪夢でさえ希望に変える経験を活かし、私
の願いはなんでも支えてくれる、使い古しなんかじゃなく、けなげに美しい心
を持つ天使に進化した朋美がいる。

どーだ。悔しいだろう。

これが、本当のはなしなら、貴方の行動に敬服します。

投稿者:とら
こういうエロくてスカッとする話を待ってました。
最後まで一気に読めるのもストレスにならずありがたいです。

レス、ありがとうございます。
多少テンポよく脚色してますが事実です。私も妻も
どMになってしまいましたが、後日談もちょっとあり
いけない性癖にも妻を引き込んでも見ました。
2度のに妊娠中絶歴から今は子作りに励んでいます。
幸い、検診では性病や肝炎の感染はありませんでした。

普通は隠したがる淫らな過去も私がカッチカチになる
のでエッチしながら告白してくれる可愛い妻にメロメロ
な変態夫婦です。
皆さんの温かいレスに感謝です。後日談もそのうち告白
させていただきます。

もうすぐ結婚する会社の先輩と出張先でセックスしちゃいました・・・

会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。

駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね。
俺…はい。わかってます。

とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ。

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。

ボーイッシュな彼女のオナニー遍歴

彼女、絵里って言うんだけど、細身で巨乳、顔も結構可愛い系。
性格はさっぱりっ、つうか明るくて勝ち気な感じで、喋ってると男友達みたいな感じ。

服とかも大抵ジーンズとかそういうボーイッシュな感じ。
大学入ってすぐ知り合って、会話のテンポっつか波長が合ったせいか、なんか急速に仲良くなった。

あれよあれよという間に彼氏彼女になって、俺の部屋で初セックスですよ。
絵里とは付き合う前から結構ぶっちゃけた話もしてたんだけど、中学高校の頃は部活ばっかりで全然男と付き合ったこともなくて、俺が初めての彼氏だったらしい。
でもって処女。

俺が初めてなんだからちゃんと優しくしないとなーと思いながら、軽いキスからだんだん舌絡めていってディープキスをした。
シャツの上から胸揉んで、そのまま乳首撫でてみる。

「ん、んん・・・っ」

絵里はびくっとして声をあげた。
(おおっ、感度いいなーw)とか思いながら引き続き乳首をクリクリと。

「ぁ・・・ん、あ・・・っ」

絵里は顔を真っ赤にしながら小さい声で喘ぐ。
声的に、我慢してるのに抑えきれなくて出ちゃうって感じで、俺もう大興奮。
普段さっぱりしてる活発系の女を喘がせるのってすごい楽しい。
絵里の反応はずっとそんな感じでめちゃくちゃ敏感だった。

耳たぶ舐めれば、「あ・・・っ」。
直接おっぱい触れば、「あ、うぅん・・・」。
乳首舐めた時なんか、「や、あ、あぁんっ!」って体ビクビクさせて、それだけでマジイキしそうな感じだった。
声とか表情とか切羽詰まってる感じで、演技してる風でもない。
下の方を最初に触った時はマジでびっくりした。
濡れてるなんてもんじゃない、本気で溢れてるって感じだ。

(え、処女なのに胸とかだけでこんなにぐっしょぐしょに濡れたりすんの?)

俺、驚愕。
また絵里の反応がな、クリトリスちょっと触っただけで、「あ、あ、や、ぁん・・・っ!」ってさ。
俺は色々とびっくりしてたけど、いつも勝ち気な絵里が背中反らしてシーツぎゅって掴んでよがってるのは無茶苦茶にエロかったんで、もうガチガチに勃起しながら絵里のマンコを愛撫する。
クリをぺろっと舐めると絵里の腰がびくっと跳ねて、「ん、あぁっ!」と高い声をあげた。
そのまま舌を動かすと、絵里は枕をぎゅっと抱き締めて、「あぁ、あ、あッ!」とひっきりなしに甘い声をあげながら腰をビクビクさせてよがる。
その姿は敏感痴女で、普段のボーイッシュな印象とは真逆の女そのものって感じだった。
目は薄っすら涙目、唇は半分開いてて、肌が上気して全身が薄っすらピンクがかってて、俺はひたすらハァハァしながらクリを舐めまくる。

「あぁ、や、やだ、あ、だめ、だめ・・・ッ!」

絵里の声の調子が変わってきた。
絵里の太股がぎゅっと俺の頭を挟んでくる。
俺はもっと絵里をいじめてやりたくなって、びしょびしょのマンコにゆっくり指を挿れた。
こんだけ濡れてれば痛くもないだろうと思ったし。

「いやあ、あん・・・っ!」

案の定、絵里はまたエロい声をあげて反応する。
中で指をクイクイってしてやると、声は「あん・・・あ、んんッ!」ってまた高くなる。

「やだぁ、やだ、あん・・・だめ・・・っ!」

絵里は懸命に脚を閉じようとしているみたいだった。
でも俺は無理やり指マンとクンニを続ける。

「あ、だめ、やだ・・・や、あん、ああ、あぁ・・・っ!」

絵里の手が俺の頭を押しのけようとしてくるけど、俺はますます指と舌を激しく動かす。

「やだ、イッちゃう、だめ、だめ、あぁっ、あん、・・・ッ!」

高く甘い声と共に絵里の腰がぐうっと持ち上がって止まり、何度か小さく痙攣して、脱力した。
絵里がイッたのは明白だった。

ぐったりしてハァハァしてる絵里を見ながら、俺は考えた。
つーかね、どう考えても処女って感じじゃなかったんだわ。
反応が明らかにGスポットで感じてたし、全体的に感度良すぎるし、くすぐったがったりもあんまりしない。
でも本人は処女って言ってるし、そういう嘘つくタイプでもないっぽいしなーとか考えて、俺の出した結論・・・。

(絵里ってひょっとして滅茶苦茶エロいオナニストなんじゃね?)

俺は早速誘導尋問を開始。
まずは、「絵里イッちゃったんだー」とか言いながら太股とか撫でて、さりげなくだんだん足の指の方に手を移動させていく。

「自分でする時もクリ弄って気持ちよくなってんの?」
「・・・自分でなんかしないよ・・・」

「嘘、本当はしてるだろ?」
「してないってば・・・」

そういう絵里の顔はどう見ても動揺してる。

「お前知らないの?」
「・・・何を?」

「女がイク時って足のつま先がきゅーってなるじゃん」
「・・・かもね」

「だからオナニーしてイキ慣れてるやつって、つま先良く見たら分かるんだぞ」

我ながら強引な理論だけど、絵里は大慌てで両足を引いた。
当然俺が言ったのは大嘘だが、この反応を見れば白状したも同じだ。

「・・・絵里?」

「・・・何・・・」

自分の失敗に気付いたのか、絵里の顔は真っ赤だった。

「正直に言ってみろよ、オナってるんだろ?」

絵里はなんだか泣きそうな顔になりながら小さく頷いた。
その時は絵里が本当に恥ずかしそうで泣き出しそうだったし、初めてだってこともあってあんまり追求しなかったんだ。
何度かやってセックスにも慣れてきてだんだん色々深くまで訊いてみると・・・。
うん、俺の印象通り、ものすごいエロいオナニストだったわ。

最初にオナニー覚えたのは、「たぶん幼稚園入る前だった」って言ってた。
クマのぬいぐるみをぎゅっと股の間に挟んでゆっくり腰を動かすと、鼻のところのプラスチックがマンコに当たってなんとなく気持ちよかったらしい。
幼稚園のお昼寝の時間とかでもタオルケット股に挟んで1人でハアハアしてたとか。
我が元彼女ながらありえんエロさw

小学生の頃に父親のエロ本見て、それがエロいことだってことに気付いたらしいんだけど、元から淫乱だったんだろうな、「エロ本にあったこと色々試してみた」って言ってた。
今までぬいぐるみとか枕とかで刺激してたんだけど、エロ本の真似して指で弄ってみたらあっという間にイッちゃって、それから毎晩、布団の中で日課みたいにオナってたらしい。
中に物入れたりはしてなくて、あくまで指だけだったんだけど、そのうちGスポットでイクのも覚えて、家にあった電マでなんかもやってみたりして、なんと驚いたことにアナルまである程度自分で開発済みでしたwww

想像するとヤバかったなー。
だって運動部ボーイッシュ活発系の女が、家に帰れば夜な夜な布団の中で指動かしてオナってイキまくってんだからなwww

ピザ屋さんに太ももを垂れる精液を見られた

私のスペック・21歳・154cm、内緒kg・Bカップ。

処女は旦那さんにあげたよ。エッチは彼氏が二人目。

彼氏とのエッチで、イクことを覚えた。

こんなんでいいかな?

彼氏とは付き合って半年くらい。

ものすごく愛し合ってる。

と言っても私は結婚してるから、彼氏からしたら都合の良い女扱いかもしれない。

本当に好きだから彼からの要求に応えてあげたいけど、会うのはセックス主体だし、だんだん変態的になってきているから。

私の旦那は一回り以上も年上で、いわゆる親の決めた結婚相手。

父の経営している会社の社員で、後継者候補のひとりだった人。

仕事のできる男なんだろうけど、私との時間はあまり作ってくれない。

私は昼間、暇を持て余しちゃってて、主婦友から教えてもらった人妻オフパイドに登録。

そこで初めて会ったのが今の彼氏だった。

恋愛とか諦めてたから、年の近い彼との秘密の関係にどっぷりのめり込んじゃった。

ぎゅっと抱き締められるだけで、ものすごく心が安らぐの。

家も近所だから、会いたい時にはすぐに行けるのもよかった。

同級生はみんな忙しくしてて、日中は寂しい思いをしてたんだけど、彼氏は水曜日が休みだから、その日は彼氏のために空けてる。

今は彼氏との時間が生き甲斐なのかも。

ある日の昼間、彼氏から電話で呼び出された。

水曜日じゃなかったから、主婦友とランチの予定だったんだけど、それを断って彼氏の元へ。

普通に行けばクルマで15分の距離を、近道して10分で行く。

彼の家に着いたら、玄関でハグとキス。

キスしながら、彼は私の体を撫で回す。

すぐに服の中にも手が入ってきて、直に触られるんだけどね。

彼が自分のジャージをパンツごと下げて、勃起したおちんちんを出す。

何も言わないけど、触って欲しいんだろうなと思って軽く手コキ、からのフェラへ。

フェラって、している行為に女は興奮するんだよね。

“私、今エロいことしてるー”とか“これが今から私のあそこの中に入ってくるー”とか想像しちゃって。

そんなことを考えながらカチカチのおちんちんを舐めていたら、立たされて、下駄箱に手をつかされた。

後ろから、彼が私のパンツを横に引っ張っておちんちんをあそこに宛てがってくる。

たぶんそんなに濡れてなかったけど、フェラしてたせいか角度を合わせてあげたら、先っちょがニュルっと入ってきた。

服を着たままふたりが繋がっていることに興奮した。

まだ靴も脱いでない。

たぶん外に声とか丸聞こえだったと思う。

今更だけど、ご近所さんとか大丈夫だったかな。

入れられたら私も濡れてきて、感じてくる。

奥まで入ってくる。

入れられながらも何とか靴を脱いだら、彼氏に腰をがっしり掴まれて、繋がったままベッドルームへ連れて行かれた。

身長差があるから歩きにくかったし、端から見たら変な格好だったろうな。

その後は、体位を変えて、服もちゃんと脱いで、普通にエッチした。

肌と肌が触れ合うと、ふたりの心の距離も近づくようで、ホッとして幸せな気分になる。

正常位で彼の気持ちよさそうな顔を見ながら射精されるのが最高に幸せ。

生理痛がひどくて低用量ピルを処方されてるから、中に出されても妊娠の心配はない。

妊娠しないとわかってても(この人の赤ちゃんが欲しいなー)とは思うんだけどね。

彼の腰の動きが速まってきて、私も快感の波が高まっていく。

気持ち良くって思わず目を閉じそうになるんだけど、我慢して大好きな彼の顔を見る。

彼は、私のあそこの気持ち良さに負けてイッてしまうんだと思うと、満足感を感じる。

おちんちんが私の中の一番奥でぐっと膨らんだかと思うと、どっくんどっくんと心臓の鼓動のように脈打ちだす。

・・・射精されてる脈動に合わせて、あそこの中が押し広げられるような感覚。

このとき、私もイッてしまう。

中で射精されているという事実で心が満たされる。

・・・気がつくと、お互いはぁはぁ言ってた。

それでも彼の性欲は満たされないみたい。

私は十分満足してたんだけど(^^;

あまり休ませてもらえないまま彼が、彼の腰が動き出す。

一回イカされてるから、こそばゆいような感覚。

敏感になっているから、すぐに快感のスイッチが入る。

彼が少し速めの動きをするだけで、軽くイッてしまう。

そんな私の反応に嬉しそうな彼に、私も喜びを感じてしまう。

ちょっとM体質なのかも・・・途中、喉が渇いて飲み物を取りに行く時、向い合せに彼にしがみついたまま冷蔵庫まで運ばれた。

歩くたびにズンズンと子宮を押し上げるようにおちんちんがの圧力を感じる。

リビングを通る時、時計を見たら、家に着いてから30分以上経っていた。

本当だったら主婦友たちとランチを食べている時間。

(みんながレストランで食事している時に私は不倫セックスをしてるんだぁ・・・)

なんてぼんやり考えてた。

そんな時、彼が「ピザを取ろう」と言い出した。

彼は挿入中に電話させるのが好きだから、毎回注文は私の役目。

バックから挿入されながら、床に広げたチラシを見つつ、電話で注文する。

携帯はハンズフリーにしてるから、周囲の音も向こうには聞こえているはず。

パンパンと肉を打つ音も聞こえてたんじゃないかな?

できるだけ平静を装って話そうとするけど、彼のカリが私の中を擦るたびに声が出そうになる。

店員さんに何度も聞き返されるから、まともに喋れてなかったんだろう。

なんとか注文を終えて、ベッドに移ってバックの体勢のまま彼が射精。

彼の顔が見えないバックはあまり好きじゃないんだけどね。

その後、軽く眠ってしまっていたようだった。

インターホンが鳴った音で目が覚めた。

ピザが届いたのだろう。

取りに行くのはいつも私の役目。

さっき彼が脱ぎ捨てたTシャツを着て、財布を片手に玄関に向かう。

下着は着けてないけど、彼のシャツは大きいし厚手のものだから、普通にしていればちょっとセクシーな寝起きのお姉さんにしか見えないはず。

途中、バスルームの鏡で軽く見た目をチェックする。

髪が乱れまくりだった(^^;

ドアのロックを外す。

自分でドアを開けるとお尻が丸見えになるから(過去に学習済み)「どうぞー」と声を掛ける。

保温ボックス片手に、ピザ屋さんが入ってくる。

私と同年代の爽やかな好青年タイプだ。

入りながらの「お待たせしましたー」という声が、途中、明らかにぎょっとした感じになった。

つられて私も少し動揺する。

(見えてないはずだけど、ひょっとして見えた!?)

ピザ屋さん、ピザの箱を出して説明をしてくれているんだけど、視線が脚と胸に来ているような気がする。

(脚はわかるけど胸はなぜ?透けてはいないし、そんな大きくもないのに??)

気付かぬふりをしながら、できるだけ感情を出さずに淡々と支払を済ませようとする。

でもお釣りを受け取る時、手が震えてしまった。

気がつくと、お釣りを何枚か取りこぼしてしまった。

足に小銭の当たる感覚に反射的に拾おうと手を伸ばす。

しゃがんだら股間が見えそうな気がして前屈するように、できるだけ膝を伸ばしたまま小銭を拾う。

そのままの姿勢で後ろに落ちた小銭も拾った。

その時、リビングのドアから覗いていた彼と目が合って、急に恥ずかしさを感じちゃった。

靴のあたりに落ちた小銭は、ピザ屋さんが拾ってくれてた。

なぜかピザ屋さんは小銭を拾うために屈んだままの姿勢で釣り銭を渡してきた。

後で覗き見ていた彼に聞かされたんだけど、私が小銭を拾うとき、前は襟ぐりからおっぱいが、後ろはお尻の穴からあそこまでが丸見えだったらしい。

小銭を数えて確かめた時、下腹部に違和感を覚えた。

男の人にはわからないだろうけど、お腹の中をじわーっと下りてくる感じ。

生理の時とよく似ている。

“あっ”と思ったら、あそこから精子が逆流してきた。

さっき彼に中出しされた2回分だ。

もしも私の足が太かったら、ぎゅっと足を閉じれば誤魔化せたかもしれない。

けど、両膝をぴったりくっつけても股間に隙間のできてしまう私には、流れ出る液体を止めることができなかった。

精子って、出たばっかりの時はドロッとしているんだけど、時間が経つとサラサラに変化するの。

私は思わず「あー」と、ため息混じりに声を出してしまった。

しゃがんだままのピザ屋さんの目は、明らかに私の足の付け根に向いている。

(恥ずかしい、けどエロい)そう思うと、カッと体が熱くなった。

ピザ屋さんは私の視線に気づくとサッと立ち上がり「ありがとうございました」と丁寧に頭を下げて、やや前傾姿勢で出て行った。

勃起してたっぽい。

目の前のドアが閉まるのを待たずに、彼が後ろから近づいてきた。

私からピザの箱を取り上げその辺に放ると私の左足を抱え上げ、廊下の壁に押し付けると、立ったまま正面から挿入してきた。

精子でヌルヌルになっていたから、あっさりと根元まで入った。

この体勢、結構キツい。

私は右脚一本で立っているような感じなんだけど、身長差があるから、つま先立ちになるしかない。

幸い、彼はすぐにイッてくれた。

異常なシチュエーションに興奮してたみたい。

こういう露出(?)がエスカレートしていくのはちょっと怖いけど、愛情があれば、何でもしてあげたくなるの。

昔は全然そんなことなかったのに、今はこんな風に思える自分が不思議。

最初は人妻オフパイドで始めた浮気に対して旦那への罪悪感もあったけど、もうそれもなく純粋な愛に動かされているように感じてる。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。

巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」

皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」

男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」

男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、視線でオナニーしている様に感じていたのです。

巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」

と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。

由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」

凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

つづく・・・・・

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

この間

この間、大学の仲良しの友達4人で、卒業旅行に行ってきた。

みんな彼氏もいないから、女だけで気楽でいいよね?って言いつつ、飲み放題プランだから飲まなきゃ損!って、飲みすぎて、みんないい感じに出来上がっちゃって。

4人の中で一番モテるM子に、モテを意識しているのにギャルっぽすぎてモテないY未が
「M子って、なんでモテるのに彼氏いなかったの?」
って絡み始めた。

以前一度、Y未が仲良くしていた男子が、M子に惚れてしまったこともあり、実は根に持っていたらしい。

M子は最初はてきとうにはぐらかしていたんだけど、Y未がしつこく聞きだそうとするから、とうとう立ち上がって大声で、

「だって私、レズだもん!!! 男子と付き合うより、あんたたちと一緒にいるほうが幸せなんだから、仕方ないでしょ!」

って真っ赤になって衝撃の告白www

私たちは突然のカミングアウトに唖然。
聞きだしたY未本人も赤くなっちゃって、
「え、じゃあ男よりも、私たちの方が好きってこと? 恋愛感情とか、そっちの意味で……」
「そうだよ! 悪い?!」

急に強気になったM子がY未の隣にやってきて抱きついて、
「あんたが好きだった○○って男子いたじゃん。あれ、ただヤりたいだけってやつだったよ。私、すぐにセックス迫られたもん」
「いや、それはM子が美人で、スタイルいいからでしょ? 胸とか、Eカップっていってたじゃん。それなのにウエストも細いし……なんかお姉さんぽくてかっこいいし……」
ごにょごにょ言い訳をするY未。

M子はたしかに美人で、街歩いててモデルのスカウトにも何度かあっているくらいのスタイルだから、M子の体目当てで近づく男子が多いのも、まぁ仕方ないとは思うけど。

Y未は、そんなM子に顔をぐっと近づけられて、真っ赤になってうつむいてしまってる。
なんか気まずくなって、私とHは
「ちょっと酔い冷ましに、冷たいもの買ってくる」
といって部屋を出た。

旅館の売店はもう閉まってしまったらしく、明かりはついているけれどレジに人がいない。
仕方なくすぐ近くのコンビニで水を数本買って帰ろうとしたら、コンビニを出たところで、男子2人に声をかけられた。

「浴衣色っぽいね?! ふたりで旅行?」
「いえ、友達と4人です」
無視しておけばいいのに、普段から無防備すぎるというか、育ちがいいせいか人を疑うことを知らないHが、素直に男子に答えてしまって。そのせいで
「足ふらついているから旅館まで送るだけ」
とかいいつつ、結局、部屋まで着いてきてしまった。

で、部屋のドアを開けたら……
Y未が押し倒されていて、M子がその足の間に顔うずめてたw

Y未の浴衣は、帯でとめている意味ないじゃんってくらい全開になっていて、小さ目の胸だけど色素が薄い乳首とかが丸見え。

仰向けになってると、ほとんど流れてしまって、平らに見える。
お酒と、快感で赤くなった顔とかがすっごいエロくて、私たちも、ドアを開けたままかたまってしまった。

そしたら、
「どうしたのー? って、やばいやばい! 何してんの!」
って男子が興奮して、勝手に入ってきて。

まずい、止めなきゃって、取りあえず部屋に入ったんだけど。M子がこっち振り返って、
「誰? ま、いっか。女に処女奪われるのなんて嫌だってこの子泣くの。だから、どっちか相手してあげてくれない? 優しい方で」
揉み合ったのか、M子も浴衣がはだけてて、Eカップの胸が今にもこぼれそうになってる。

男子二人はわれ先にって手上げたんだけど、M子が吟味して、
「じゃ、あんたがY未の相手お願い。絶対に優しくしてあげてね。そっちのあんたは私とヤる?」
って、いきなりキス。

Y未はM子に舐められてすでに準備万端なアソコに指を挿入されてよがっていて、その隣でY未の痴態を横目で眺めながら、M子はもう一人の男子とキスを続けている。

私はもともとAVとか見るの好きだし、この状況に興奮してきちゃって。
4人の中で一番清楚なHも、初めての乱交?に、興奮気味。

さらには酔いのせいもあってか、正常な思考が働いていないみたいで、ぼーっと見入っている。
で、とうとうY未が処女喪失。
たっぷり慣らされたせいか、痛みはなかったみたい。

で、横にいたM子も挿入されてるんだけど、隣同士に仰向けになって、正常位で挿入されてるわけ。

隣に友達がいる状況でセックスとか…よくできるなぁって思いながらも、見入っていたら、なんとY未とM子がキスし始めたww

男子たちも興奮して腰の動き早くなってきて、Y未とM子はお互い必死でキスしてるから、鼻にかかった喘ぎ声がちょっと漏れてくるだけ。

むらむらしてきちゃったのか、Hが急に私の手握ってきて、
「女の子同士のキスって、どんな感じなのかな?」
って言ってきた。

まさかって思ってHの顔みたら、もうマジな顔しててw
壁際に追い詰められちゃって、でもHは私より背も低いし体も華奢だし、なんていうか見た目宮崎あおいちゃんっぽいというか…とにかく、純粋っぽく見える子だから、拒否って突き飛ばしたりなんて罪悪感ありすぎて無理だし。

結局そのまま、されるがままにキスされちゃった。
Hの唇はしっとりしててぷにぷにで。
拒むとか、そんなのすぐに忘れちゃって、舌を絡めての濃厚キスに。

セックスしているほうは、Y未の相手をしていた男子が、
「Y未ちゃん、キツすぎ……もうイキそっ……!」
って、Y未が抵抗しないのをいいことに、あっさりと中出し。

で、M子の方も、
「Y未に中出ししたんなら、私にも中に出してっ」
っておねだりしてて、すぐに中に出してもらったみたいだった。

ずるっとあそこを抜いた男子たちがこっち振り返って、
「うわ、そっちの二人もまさかのレズ?」
ってww

違うしwwこれは成り行きで!って否定したら、M子が、
「じゃあ二人ともこっち来て、二回戦いっしょにしようよ。この人たち、案外いいもの持ってるからww卒業記念ってことで、最後にはっちゃけよww」
って誘ってきてww

そうだよね、社会人になっちゃったら、きっともうこんなことない。
そう思ったら、今夜くらいはいいかって思って……結局私たちも、男子たちとセックスしてしまいましたw

で、男子はたぶん、一人で3回くらい出したのかな??
だからもうヘトヘトになっちゃったみたいで(^_^;)
しかたないから、ちょっと休んでいったら? って言って休ませてあげていたら、男子たちを起こすのも忘れて私たちが爆睡してしまって…
結局気づいたら、翌朝の、チェックアウトぎりぎりの時間。

誰も部屋の電話取らないで爆睡していたものだから、旅館の従業員さんが部屋まで来ちゃって。
返事ないのを不審に思った従業員さんが、夕べ鍵を閉めわすれてたドアをあっさり開けちゃって、畳の上で裸で寝ている私たちを発見。

畳汚しちゃったし、しかも予約にない人数で泊まってしまったということで、私たちは後日けっこうな畳代を請求されて。
男子たちも、その場で宿泊費用請求されてましたw

その男子たちとは、その後もけっこう連絡取り合ってて。
しかもなんと、M子とY未が、それぞれ、最初にセックスしてた相手と交際をスタート。

M子がレズってことも理解してくれているから、たまに4人でセックスしたりしているらしいww
今度ぜひ見せてってお願いしたら、Y未は真っ赤になって拒否ってたけど、M子の方は、「まぁそのうちねーw」って。

ちなみに私とHは、お互いに彼氏ができるまでの限定ってことで最近ちょっと肉体関係があったりする。
大人のおもちゃってやつにも手を出して、女同士のプレイ楽しんでるんだけど、お互い同性だと、気持ちいいポイントとか、逆に嫌なことを理解しあえるっていうか。

ストレスなく、ただただ気持ち良くプレイできるので、はまっちゃいそうですw
もしY未とM子のセックスを見せてくれるっていうんなら、またいつか休み合わせて旅館とか予約して、私とHのレズセックスも見てもらおうかな……なんて思っちゃったりしてる。

まぁ、もしそんなことが実現したときには、またどっかで報告したいなーと思います。

オナホの経験はありますから頑張ります!と言う女

昔サイトで知り合った女の子で黒髪の磨けばかなり可愛い子で美咲という女の子がいた。精神的に病んでいて20になってメイクすらしていないですっぴんで会ったのだが、すっぴんで十分可愛い長澤まさみにそっくりな女の子だった。

実はこの子がすごい経験の持ち主で経験人数は二人で処女を捧げたのは30代のサラリーマンのオッサンwなんとなくついていって喫茶店で話をしていると可愛いからムラムラしちゃったからフェラしてとストレートに言われたらしいw俺と話している時ももじもじしていて嫌いな人はイライラするタイプだと思うが俺はどストライクだったよ。

まあ強引に誘えばしてくれるタイプなのは誰でもわかる女の子だった美咲は、初めてだからうまく出来るかどうかわからないwと、してもいいみたいな発言をしちゃうもんだからそのまま会って15分でホテルw

そのサラリーマンがかなり鬼畜で処女に1時間近くフェラさせてちょっと小遣いやるから入れさせてくれと言って無理やり処女を奪われたらしい。そんでその後しばらく連絡なかったがあるとき久しぶりに呼び出されてホテルに連れて行かれ普通にフェラしてエッチした後に定期的に会いたいと言われたらしい。

美咲はそれを付き合うという意味だと勘違いして、了承しそこからがすごい日々の始まりだったwもちろん二回目以降お小遣いなど一円ももらえなくエッチをしたのも二回目に会った時が最後でそれ以降は呼び出されてはフェラをヤラされる関係が一年半続いたらしいw美咲が言うには「寂しかったので会ってくれて嬉しかった」と相手は誰でも良かったと言っていたよ

俺がその時に知りあいたかったと思ったよw大体のオッサンのパターンはこうだ。抜きたくなったらメールで駅に来るように指示。待ち合わせして即ホテル(食事等は一度もない)ついたらすぐしゃぶれといってソファーに座りフェラをさせる1時間くらいしゃぶってオッサンが出したら駅まで送ってもらい解散。フェラしている間オッサンは電話したり携帯いじったりしていて美咲には無関心だったらしい。

そんな関係で美咲は週に三回?四回はオッサンに呼び出されてはフェラをさせられていた。酷いときは4日連続で呼び出されたり、休みの日は長時間フェラをしたりしていたらしい。このオッサンは基本一度の発射だけどお掃除フェラを入念にさせるらしくたまに掃除中に大きくなったら、お前責任とってもう一度フェラで逝かせろ!と自分勝手な命令をするらしいw

しかもこのオッサンは美咲をそうとう良いように使っていて出したザーメンはすべて飲ませてフェラもオッサン好みに仕込んでいたので俺と出会ったときは神業といえるフェラテクになっていましたwオッサンはフェラをさせながら隠語を言っていたらしく美咲は多分それがトラウマのようになっているのだと思ったよ

例えば「お前よくこんな長い時間ちんぽ舐めていられるな!このスケベ女!」「お前みたいな使えない女はせめて口だけは使えるようにならないといけない!」「おいおい、そんなんじゃお前よりオナホのほうがよっぽど優秀だぞ」とか好き勝手言っていたらしい

しかもさんざんザーメン飲ませておいて、帰り際に「お前ザーメン臭いぞ近寄るな!」と言われて突き放されたらしいw美咲は当時を振り返ってあの頃は自分でも頭がおかしくてなんでか言いなりになっていたと・・言っていました。

最終的にはオッサンが結婚するから二度と連絡してくるなと散々しゃぶらされたあとに言われて携帯を取り上げられ、連絡先を消されたらしいwその後普通の彼氏が出来た美咲は彼氏にその話をしたら「それってただのオナホじゃん」と言われてそれがとてもショックだったらしい

その彼氏と別れたあとは自暴自棄になっていて男に会っていたのだがあまりにも男運が無いので俺も聞いていて可哀想になってきたくらいですw勇気を出して初めてお小遣いが欲しくてフェラで募集をしたら、絶倫のオッサンがつれて4時間くらいフェラさせられて5回も抜かされたらしいwそんでお礼はたったの1マソw

次に会った男はSMでいじめたいと希望だったらしくホテルに入るといきなりモード全開w一週間風呂に入っていないチンカスだらけのちんぽを口に入れてきて掃除しろと言われたらしいw今でも臭くて汚いものを口に入れられて無理やり頭をガコガコされたのはトラウマになっているみたいだwその男はさんざん美咲に変態なプレイをして満足して帰っていったらしいw

美咲は何というか無意識に男の人が性的にいたずらしたくなるような発言をしちゃう女の子なんだよね例えば、俺とサイトで知り合って話をしていたら俺の希望はSMや変態プレイをしたいんだけど大丈夫かと尋ねると「私SMはないですが、サラリーマンの方のオナホの経験はありますから頑張ります!」!!!

俺も話していびっくりしたよwたぶんこういう子だからみんないたずらしたくなるんだよなw俺も興奮しちゃって「どんなオナホだったの?」って聞くと美咲は笑顔で「呼び出されて口でするだけのオナホを1年半していました」と言っちゃうもんだから俺の股間は最高潮にw

すぐに待ち合わせをして、いたずらをさせてもらいましたwもちろんオッサンが仕込んだ神業フェラも長時間堪能wこんな女の子って家出ガルネルに結構いるんだよね?風俗やプライベートであった女の子とHな話になるとたまにフェラばかりの可哀想な女の子にあたる。いろいろと想像しながらフェラさせるのがたまりませんw

あのトロけるような快感の渦

私には彼氏がいます。付き合って3年。優しくてお給料も良い方。私のことを好きでいてくれます私も彼の事を好きです。結婚だってお互いに意識しています。

でも一つだけ・・セックスに関してだけは不満なんです
彼とのセックスは愛を感じますし気持ち良くない訳じゃない。それなのに私はもっと刺激を求めてしまったんです

そしてその刺激にハマってしまいそうなんです

刺激欲しさにセフレ掲示板サイトを使いました
登録したサイトはセフレあんドーナツというところです

初めてだったけどある程度プロフとか書き込むと何人かの人からメッセージが届きました

刺激的な文章を書いてくる人もいて私は色んな事を想像してしまいます
でもさすがに返信は出来ませんでした

そして次の日にまたサイトにログインしてみると凄い数のメッセージが来てるんですびっくりしました!

なぜその人を選んだのかわかりませんが年上の30代の人だけに返信しました
確か文章が紳士的な印象だったからです

その人は既婚者だったのでお互いにフリーメールを使います
私も彼氏がいますという事も言いました
そして刺激が欲しいと言うことも・・

その人。仮にケンさんと呼びますケンさんとメールでのやり取りが始まりました
毎日ではなかったし一日1通とか・・多い時は1時間で10通とか。

やり取りは楽しかったし、私の刺激が欲しいという欲望を大きくさせられました
でもケンさんからは会おうという話はないんです

お互いに大体の住んでる場所は教えてるし会えない距離じゃないのに。

私は我慢できずに「ケンさんと会ってみたいかも・・」と自分から誘ってしまいました
するとケンさんも「俺も会いたいってずっと思ってた」と返事が来ました

そこから待ち合わせの日時まで決まるのは早かったです
その時にはもう・・会ってエッチする・・エッチする為に会う・・そんな風な雰囲気になってましたし私もその気でした

そして待ち合わせの日。私はケンさんと会いました。初めは緊張してたけどメールの印象通りの人だって思ってメールってその人を表すというか、なんとなくわかっちゃうんです

ケンさんはリアルでも紳士的でした「嫌なことはしないし、したくないから駄目な時は言ってね」そう言ってくれます。

ですがむしろ逆でした「全然だめじゃないです!」そんな風に答えると「大丈夫なんだ?良かった。でも大丈夫だって事はメールで言ってたような事・・しちゃうって事だけど・・いいんだよね?」

メールで言ってた事・・ケンさんは少しSっぽい性癖らしく・・私の事をイジメたいって言ってました

私はケンさんのメールで想像をして、ゾクゾクして・・ムラムラしてました
私はMだったんだと思います
私はケンさん向かって無言でうなずきました(この人に抱かれたい)心の中でそう思いました

ホテルに入りました後ろから抱きつかれると「ここまで来たらもう逃げられないよ」と耳元で言われ・・力が抜けていきます

服の上から胸を触られ・・スカートを捲られてパンツの上からあそこを指で触られます「麻衣ちゃん・・ここ・・濡れてるね?」

そう言われて・・恥ずかしくて・・でもゾクゾクしてました「彼氏とのエッチが不満でセフレ掲示板で男を探すなんて・・スケベなんだね?」

ケンさんが耳元で囁きます。男を探すという表現が・・私の中でヒットでしたそうです。

彼氏では得られない刺激をくれる人を探してたんです「彼氏に内緒でこんなに濡らして・・イケナイ娘だ」彼氏への罪悪感もありました。

でも私のあそこは音が出るぐらいに濡れてます
そうです・・イケナイ娘です・・私の体は熱くなって・・とろけそうでした

ケンさんの囁くエッチな言葉・・そしてあそこを触る指・・私はもうケンさんの言いなりでした

ケンさんの硬くなったモノが私のお尻に当たります
押し付けてきます「麻衣ちゃんのせいでこんなになってるよ。わかる?」

私は本当は(すぐにでも入れて欲しい)って思ってました
でも簡単には入れてくれませんでした
目の前でしゃがまされてケンさんのアソコが顔の前に・・

「舐めたい?」
「はい」
「じゃぁまず鼻を近づけて匂いを嗅いでみて」

言われた通りにします匂いなんて嗅いだ事がありませんでしたがケンさんのアソコはなんかエッチな匂いでした

エッチな気分だからそう思ったのかもしれません

でも私は本当に舐めたくなって
「舐めてもいいですか?」って聞くと
「彼氏のチンポじゃないの舐めたいんだ?いやらしいね」

そう言われると・・興奮してました
そしてやっと舐めさせてもらいました

きっとあんまり上手じゃなかったんだと思います
でも気持ちいいって言ってくれると嬉しくてもっとしようという気持ちになります

「麻衣ちゃん。奥までいいかな?苦しいかもしれないけど我慢して」

そう言うと私の口の中の奥まであそこをゆっくり突っ込んで来ます
苦しくてえずきそうになりますやっとアソコを抜いてくれました

「苦しい?でも俺凄く気持ちいいよ。だからもっとするね」

また奥まで入れられますでも、ケンさんが気持ちいいなら我慢しよう・・って思えて。苦しくて涙が出ます。吐きそうになりますそんな私を見てケンさんは

「こういう事彼氏にされた事あるの?」私は首を横に振ります
そしてまた立たされます・・私のパンツに手を入れて私のあそこを触ると

「麻衣ちゃん。何これ?グチョグチョだよ?ほら」いやらしい音を立ててアソコを触ります
私は本当にいやらしい気分でした

もう入れて欲しくてたまらないんですこんな気持になったのは初めてでした
そんな私の気持ちを察したように「入れて欲しい?」そう聞かれます
「はい。入れて欲しいです」
「じゃぁベッドの上で四つん這いになって」

私は言われた通りにしますこの時点で私はまだ服を着てます
ケンさんは下半身だけ裸という格好です

「もっとお尻を付き出してパンツをずらしてオマンコ見せて」
私は恥ずかしいと思いつつ、言いなりです

「何がほしいの?」
「おちんちんです」
「おちんちんじゃなくてチンポって言いなさい」
「チンポ欲しいです」

彼氏の前でも言った事のない言い方です

「彼氏じゃないチンポ欲しいんだ?もう一回言ってごらん」
「チンポ欲しいです」
「もう一回」
「チンポ欲しいです」

何度も言わされましたいつのまにかパンツをずらしてる指で私は自分のアソコを刺激してました

「彼氏がいるのにチンポ欲しいなんて恥ずかしい格好でオナニーしながら言うんだ?」
「あぁ?お願いです。チンポ入れてください」

私は本当に入れて欲しくてお願いしましたそしてやっと入れてもらいましたやっと入れてもらえて・・入ってくるのを感じながら私は軽くイッちゃったんです

「麻衣ちゃんイッちゃったの?嬉しいよ。何回でもイッていいからね?」

そう言うとケンさんは腰を動かしました色んな体位でされて何度も私は達しました
「彼氏の事なんて呼んでるの?」入れながら突然聞かれます

「ジュンです」
「ジュンかぁ。ジュンがこんないやらしい麻衣ちゃんを見たらなんて思うかな?」
そう言われて、彼氏の顔がチラつきますそれを見透かしたように激しくピストンをされます

「ジュンに悪いと思わないの?こんなにスケベで・・他のチンポで何度もイッちゃって・・」
「あぁ?ごめんなさい・・」

私は彼氏への罪悪感を煽られると、どうしようもなく感じてしまいました
ケンさんもそれがわかったらしく

「イク時はジュンに謝りながらイクように」と言われました
「ジュン。ごめんなさい!イッちゃう!イッちゃうよぉ?」

私は何回も何回も彼氏に謝りながらイッてしまいました彼氏とは違うセックスでした。別次元と言ってもいいぐらいですケンさんはいやらしいけど紳士的で

「俺も家庭があるし、麻衣ちゃんも彼氏と仲良くね。またしたくなったら会おうよ」って言われました。

セフレになろうって意味なんだと理解しましたが、それでもいいんですセフレあんドーナツで出会った話は1ヶ月前の出来事です。

私はまた我慢できなくなって来てますそろそろケンさんにメールしようと思ってます

彼氏とは順調に付き合ってます。結婚の話も少しだけ具体的な話も出てます。でも、彼氏・・・・・・・・ごめんなさい。私はまた・・あのトロけるような快感の渦に埋もれたいんです・・・・

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・


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