萌え体験談

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彼氏

従姉(33)のセックスを見せてもらった話

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。
小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。
でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。
大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を
行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。
就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。

その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。
久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。
話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」
「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」
(名前の頭が二人とも同じ文字なので)
「んふふ?、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」
「え?」
「いや、彼氏が夜に来んの」
「え、俺いるのに?大丈夫?」
「黙ってりゃわかんないわよ」
「隣だよ?聞こえちゃうよ」
「そうなのよ、ドキドキしない?私超ドキがムネムネだわ、あはは」
「えー、テル姉が隣でヤってるのを聞くの?変な感じ…」
「頑張るからね。隣で聞き耳立てて応援しててね。あはは」
「うーん…、じゃあいっそのこと覗いちゃダメかな」
「え?」
「ほら、ベランダに出れば窓から見えるじゃん」

はじめ従姉は渋ってたものの、レースのカーテンだけを閉めてベランダから
見えるスペースを開けておいてくれると言った。
「絶対バレないようにしてよ。窓に近づきすぎたら気づかれちゃうからね」
と何度も念押しして彼氏を迎えに行ってしまった。
俺は結構酔っ払っており出張疲れもあって、部屋で待つつもりが待てずに
ベッドに入って早々に寝付いてしまった。

夜中、物音と気配で目が覚め、一瞬「あれ、俺の部屋なのになんで物音が?」
という混乱があった後、はっと思い出し、「そうだテル姉が隣でセックスして
んだった!あの音はそれじゃん。しまった見逃した!」
焦る気持ちを抑えつつ、物音がしないようにそーっと窓を開けベランダに出る。
ベランダには従姉の部屋の明かりが洩れている。従姉が部屋の明りを点けていて
くれたのだろう。外から見えるように。
ベランダに洩れてる明りがすでに揺れていて、中で人が動いているのは明らか。
窓から距離をとってそっと中を窺うと、衝撃の光景が目に入ってきた。目の前に
チカチカと火花が散って、鼻の奥がツーンとした。ヤってる!!

従姉はサバけた話はするくせに、服のガードは固く全然肌を露出しない。
基本パンツルックだし、俺は従姉の胸の谷間さえ見たことはなかった。
その従姉が今、胸の谷間どころか真っ裸で四つん這いになっている。
白くて柔らかそうな従姉の身体、幼児体型だと思ってたけど、意外とオッパイ
もふくよかで腰もくびれがある。
その従姉の腰を持って後ろから責めているのが、大柄で腹の出た40がらみの
オッサンだった。

オッサンはゆっくりとした大きなスイングで、従姉のお尻に腰を打ちつけている。
打ちつけられる度に従姉は顔を上げ、苦痛に似た表情で天井を見上げる、
オッパイはプルッ、プルッと揺れ、オッサンの腹もリズムに合わせてタプン、
タプンと波打っている。
オッサンのピストンが段々ペースアップしていくと、従姉は突っ張っていた
腕を支えきれなくなり、ベッドに上半身を突っ伏した状態になった。
両手はシーツを掴み、顔はシーツに埋めているので表情が見えなくなった。
ただその状態でも尻だけは高く上げているので、まるで背中がネコのように
反り返っていた。

従姉は顔をマットに伏せたまま「あああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
と叫んでいた。こうしないと声が出せないのだろう。くぐもってたけど凄い大声だった。
ひとしきり大声を出すと、従姉は再び上半身を上げ、オッサンの方に振り返って
ぼそぼそっと呟いた。「もうイく…」と聞こえた。
オッサンは頷いてピストンのスピードをまた上げた。「高速ピストンウマいなあ…」
とぼんやりと考えてると、従姉の表情が段々変わってきた。
眉をひそめてくしゃみを我慢しているような表情から、切なそうな表情になり、
更に泣きそうな顔になったあと、「アッ、アッ、もうダメ!イクッ、イクッ!ダメッ!!」
とカン高い声で叫ぶと、歯を食いしばり、背中をきゅううっと丸くしてピクッ、ピクッと
震えたあと、ベッドにぺしょっと倒れこんだ。(多分オッサンはイッてない)

俺は真っ裸の従姉を目にしたときからチンコ握り締めてて、もうここで
我慢がきかなくなり、しごいて射精してしまった。ベランダに大量の精子が落ちた。
部屋の中ではオッサンが従姉を仰向けにひっくり返して正上位で入れようとしていた。
『イッちゃった後も容赦なく責められる女』という俺好みのシチュエーションだったが、
賢者モードに入ってるし酔ってるし眠いしで、ふらふらと自室に戻りベッドに入った。

目が覚めたときにはもうオッサンはおらず、従姉が朝ごはんを作って食べていた。
「おはよう、ご飯食べるでしょ」
いつもと同じような態度でほっとした。そのままメシ食ってお茶を飲んでると、
「夕べどうしたの?ずっと寝てたの?見なかったんじゃないの?」
「いや、見た見た。見たよ、すごかったー」
「え、ウソ。私チラチラ外見てたけどいなかったじゃん」
「途中まで爆睡しててさ。目が覚めてあわててベランダにでたよ」
「いつ?いつから見てた?」
「バックでヤってるとき」
「あー、ほとんど終わりかけのころじゃん。どうだった?」
「いやスゴかったって。他人のセックスを生で見るのって臨場感がハンパないよ」
「あー、あそこ見られてたのかあ。いやーっ!恥ずかしくなってきちゃった!」
「うん…スゴかった…」

俺はただすごかったすごかったを繰り返してて、従姉はもっと感想を
聞きたそうにしていた。
「ねえねえ、興奮した?ねえ見ててムラムラ来た?ねえ」
俺はそれには答えず、席をたって手招きして従姉をベランダに連れて行った。
ベランダにはまだ乾ききっていない精子がべちょーっと広がっていた。
「ほら」
「え、これテル君が出したの?あっららーこれはいっぱい出たねえ」
「いっぱいでしょ。3?4分見てたらもう我慢できんくてさ」
「てことは相当刺激的だったわけね」
「うん、そもそもテル姉の裸すら初めて見たしね」
「私の裸とか、『お粗末で申し訳ありません』て感じだけどね」
「いや、柔らかそうで真っ白でプニプニしててエロかった」
「それ太ってるってこと?」
「違う違う、おっぱい大きいけど腰ちゃんとくびれてるじゃん。意外だった」
「んふっ、まだまだ捨てたもんじゃないってことね」
「それに『イクぅ!』とか言っちゃってさ」
「あ、やっぱ声出てた?我慢するように頑張ってんだけど」
「部屋じゃなくてホテルでするべきかもね」

俺は正直起きて従姉を見た瞬間からギンギンにフル勃起してたんだけど、
今ここでヤラせて欲しいと頼んでも、昨日の今日では断られると思って
黙っていた。早くトイレに入って抜いてしまいたかった。
結局その土曜日は従姉が出かけた後、従姉の部屋に入ってベッドの上で
抜いて昼寝した。やっぱりいっぱい出た。

従姉の部屋で出した後、「はー満足満足…」とうつらうつら
していたら、用事を済ませた従姉が帰ってきた。
「ぅわっ!ビックリした!なんでここで寝てんの」
「う…あー、お帰り。寝てた」
「見りゃ分かるわよ。自分の部屋で寝なさいよ」
「ごめんごめん、疲れてるからついうとうとしちゃった」
「何、私のベッドで『テル姉ちゃあ?ん』とか?うっわキモ!」
「キモいうなよ」
「帰るの明日でいいんでしょ。ご飯食べた?晩酌しよう」
従姉は食べ物を用意し、「よし!夕べの反省会」と部屋呑みを始めた。

俺は従姉の裸を見たのが如何にショッキングだったか、従姉のオッパイ
が如何に俺の理想のオッパイだったか、従姉のセックスを見てどれだけ
興奮したかを熱烈に語った。
そして従姉がイクときの顔マネをして「こんな表情だったよ」とか、
従姉の喘ぎ声がどんなだったかを茶化しながらしゃべった。

従姉は「折角テル君が見てるからと思ってお行儀よくシてたのに
見ずにぐーぐー寝てるとか本当信じらんない」とか、「いつもイク
わけじゃないけど夕べは聞かれてる、覗かれてると思ったら興奮して
結構激しくイった」などといつにも増してエロトーク炸裂だった。

正直自分が熱弁を振るっていたときからチンコはガチガチになってた
ので、そわそわ座り方を変えていたら従姉が気づき
「何、むらむらしちゃった?」といたずらっぽく聞いてきた。
「実はそう。ほら」と股間を指差すと「やだー!襲ってこないでよ」
と身体を引かれた。
俺は直感的にそれがダチョウ倶楽部の「押すなよ!絶対押すなよ!」
ではなくて、やんわりと釘を刺すつもりで言ったのだと分かった。
多分「どうしてもお願い!」と強く押せばセックスできるだろうと
思ったけど、その後微妙な空気になりそうな気がしたので諦め、
「うん、ちょっとトイレで出してきていい?5分くらいで戻る」
とトイレに立った。

トイレのドアを閉め、チンコ握ったそのときにノックされ、
「ちょっとちょっと、テル君ちょっと待って」
「だーいじょうぶだよ、こぼさないから」
「いやいやそうじゃなくて。ちょっと戻ってきて」
部屋に戻ると従姉は正座し、「出すとこ見たい!」と言ってきた。
当然イヤだと断るも、「私のセックスは見たのに自分のは見せられない?」
「じゃあ口でして、ねえお願い」
「バカね。それじゃ出るとこ見られないじゃん」
「じゃあ手で、手ならいいでしょ」
「うーん…テル君が自分でやって。ね、お願い」
完全な酔っ払いなので、とっとと出して終わろうと諦めた。

ジャージを脱いでチンコをウエットティッシュで拭き、ベッドの縁に腰掛けた。
従姉は足を広げた俺のまん前に正座してチンコを凝視していた。
ちょっと腰を突き出せば口に届くのにと思いながら左手でチンコを掴み、
右手は従姉の肩の上に置いた。
従姉はその手の上に自分の手を重ねてくれて、なおも凝視している。
時々ちらっと俺を見上げてニコッと笑う。かわいい。

十分興奮してたので、2分も擦ってるとチンコの先がぞわぞわしだした。
「もうすぐ出そう」といいながらティッシュを手に取りチンコに添えて
しごいていると「ちょっと!見えないよ。ティッシュ邪魔邪魔」
「え、だって飛ぶよ。カーペットにもこぼれちゃう」
「うーん、じゃあここに出しなさい。ほら」
従姉は自分のTシャツの裾をびろーんと広げ、ここに出せという。
あまりにも色気がないので意を決して、
「お願いテル姉、オッパイに出させて」と頼んでみた。従姉は渋っていたが
「もう出るよ、早く早く」とせかすとTシャツを脱いでくれた。
従姉が後ろ手でブラのホックを外すと、ブラがはらりと落ちて昨日見たあの
理想のオッパイが現れた。白くすべすべぷにぷにで、薄い乳輪の色、小さな乳首。
うっすらと産毛が生えているようにも見える。

「触っていいよね」返事を聞かずに肩においてた手で従姉のオッパイを
撫でる。従姉は片目をつむりくすぐったがるように「やん…」と言いながら
肩をすくめた。同時に乳首がきゅっと収縮し固くなる。
その表情でもう我慢ができなくなり、一気にぞわぞわが高まった。両手を
従姉の肩に置き、「出るっ」と言い自然に射精するに任せた。
チンコは上下にビクンビクンと揺れながら、一発目のパルスで従姉の
アゴ辺りに精子を飛ばした。
その後も脈動するけど、手を使ってないので勢いは弱くチンコに添って
だらーんと精子が垂れた。

出し切れていない感じがして気持ちが悪かったので、苦しそうな表情で従姉に
「テル姉ゴメン、握って!」
「え、え?握るの?」
「残ってるみたいで苦しい!お願い早く!」
「こう?(むぎゅ)うわ、べとべとしてる。あっつい!びくびくしてる!!」
「もっときつくお願い!力いっぱい」
「うーん、こう?(ぎゅうううう…)」
「そうそう!それで絞るように縦にしごいて」
「よいしょ、よいしょ、よいしょ、(ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ)」
「ああ…そうそう気持ちいい、気持ちいい、気持ちい」
突然射精した。といっても汁は殆ど飛ばず、尿道が収縮しチンコが
びくんびくんと大きく律動しただけだったけど。

「うわー!何これ?何これぇ?すごい動いてる!生き物みたい!」
「テル姉、もういい。もうやめて。イったから。やめてお願い死ぬ死ぬ」
従姉ははっと手を離し、自分の手とチンコを交互に見ていた。
俺は力なくベッドからずり落ち、従姉の前にへなへなとしゃがみこんだ。
「ゴメン、かかった」
「大丈夫大丈夫」
「見えた?」
「うん見た見た。マンガとかと同じでビックリしちゃった」
「そう、それはよかった」
「しばらく夢に出て来そうよ。あはは」
「夢じゃなくてセックスのたびに思い出してよ」
「ちょっと止めてよ!そのたびにテル君思い出して我に返っちゃうじゃない!」
「昨日は俺を意識して燃えたクセに」
「もう!バカね!私これ流してくるね」
「うん」

本音を言えばその晩ベッドに誘われるかなと思ったけど、そんなことはなく
翌朝「じゃあ次の出張のときにね」「ばいばーい」と軽く別れた。
出来なかったのは残念だったが、裸も見たしオッパイも揉んだし贅沢は言えない。
なにより仲良しのイトコ同士のままでいられるのでよしとしようとオモタ。

再びの出張で従姉がベッドにもぐりこんで来た話

次の出張は一月後だった。前回の別れ際が軽かったおかげで
「来週また行くよ」という連絡も躊躇なくできたし、従姉も
「はいはーい。何時ごろ?ご飯いるでしょ?」と普段どおりだった。

従姉の家に着き手料理を平らげると、例によって晩酌が始まった。
「テル君こないだ来たのいつだっけ」
「先月」
「(夜のことを思い出したみたいで)あ、あー…そうだったね」
「うん…(こっちも気まずい)」
「あ!そうだ思い出した。テル君に文句言おうと思ってたんだ」
「何よ」
「あの夜テル君の見せてもらったじゃない?」
「うん」
「そんでテル君が『セックスのたびに思い出せ』とか言ったじゃん」
「言ったっけ(当然覚えてたけど)」
「言ったわよ!それで次のデートで彼氏とエッチしたんだけどさ」

ちょっと胸がズキッとなった。嫉妬してるのか、「また見たかった」
という感情なのかは分からなかったけど。

「彼氏がイくとき思い出しちゃったのよー」
「俺を?」
「そうそう『今彼のからはあんなふうに液が飛び出てんだ…』って」
「ふむふむ」
「そしたらテル君の顔がぱっと浮かんじゃって」
「うん」
「なんかテル君としてるような感覚になっちゃったのよ!もうやだー!」
「知らんがなー!俺のせいにされても」
「まあそうなんだけどさ。もう多分彼とはダメね」
「なんで」
「なんかもう彼とはしたくない。もともと年齢がちょうど良かっただけだし」

きっと従姉は結婚のことを意識して彼氏を選んでたんだと思う。
別れるのもそんな簡単な理由だけじゃないとは思ったが、俺が
責任を感じないように軽い感じで言ってくれてるんだと思う。
しばらく二人とも無言で呑んでた。音楽が終わったので曲を入れ替え、
戻ってきてペタッと座り込んだ従姉が、

実はあの晩ね」
「俺のを見せた晩のこと?」
「そうそう、その夜ね。本当はテル君が部屋に来るんじゃないかと思ってたの」
「……」
「それで、『もし来られたらどうしよう、拒めないかも…』と思ってたの」
「俺も思ってた」
「何を?私の部屋に来ようかと思ってたの?」
「そうじゃなくてテル姉が『おいでよ』って誘ってくれるんじゃないかって」
「バカね!私から誘うわけないじゃん!!」
「そうね」
「来て欲しかったんじゃないのよ。来たら受け入れようって思ったの!」
「あー、じゃあ行けばよかったのかあ!失敗した…」
「そうよ。テル君はチャンスを逃したのよ。一生後悔するがいいわ。うふふ…」
その後も「しまったー!」「やーいやーい」と幼稚な会話で盛り上がり、
夜中の一時過ぎに各々の部屋に入って眠りについた。

ぐっすり寝入ったころ、何か物音がしたような気がして目が覚めた。
耳を澄ませてじっとしてたが、それ以上何も聞こえなかったので
「気のせい?」と思って目を瞑ったとき

「……テル君。もう寝た?」

と声が聞こえた。物音は従姉がドアをノックする音だった。ベッドから
身体を起こし「テル姉?どうしたの?」と返事をすると、ドアをがちゃっ
と開け、従姉がずんずん歩いてきてベッドサイドに来た。

「もう!なっ・んっ・で・部屋に来ないのよ!」
「え、何々?どういう意味?」
「どうもこうもないわよ!あの話の流れだったら部屋に来るでしょ普通!」
「行ってよかったんだ…」
「もうバカ!にぶちん!!」
俺もベッドから出て従姉の前に立ち、肩に手を置いて「ごめんごめん」と
謝った。従姉は俺の胸に耳を付けるような姿勢で寄りかかってきた。
しばらくそうしていた後、キッとこちらを見上げ「もう…」と呟いた。

「キスしていいんだよな…」と思いながら軽く従姉の口にキスをする。
一旦顔を離し、従姉と目と目を合わせると従姉が目を閉じたので
今度は強く深くキスし、お互い舌をチロチロと舐めあった。
割とキツ目に従姉を抱きしめていると、従姉がふうっ…と息を吐き
「私これ好きなの。ぎゅって抱きしめられるの…」というので、
従姉の腰に手を回し、背中を反るようにさせながらぎゅうううっと強く
抱きしめ、首筋にキスをした。

従姉は「はうっ!」というと、カクッとヒザの力を抜き倒れそうになった。
あわてて支え「大丈夫?」と聞くと従姉はうつむいてぶるっと震えたあと
俺を見上げて、

「……イッちゃった」

と舌を出した。ベッドに従姉を寝かせ「これはもうOKってことだよな」
と覆いかぶさってパジャマのボタンを外そうとすると、従姉は泣きそうな顔で
「テル君ごめん、今日はダメなの…」
「え、うそでしょ?この状態でまだお預けなの?」
「ごめんなさいごめんなさい、でもやっぱり最初は気にしないで済む日にしたい…」
「えええぇ…?どうしてもダメ?」
「…お願い」

俺はまさに『ズコーッ』と従姉の上にばったり倒れこんだ。従姉は
半べそかきながら「ごめんねテル君、ごめん、本当にゴメン」と頭を
撫でてきた。

結局その晩は同じベッドに寝たものの、丸まって眠る従姉を抱きしめて
寝ただけだった。チンコはおさまりついてなかったので、夜中トイレに
起き出して抜いて戻ってきた。従姉はまた「ごめん…」と言っていた。

東京転勤。従姉が「ココに住むでしょ」と打診してきた話

俺の会社は年度が替わると人員のガラガラポンをよくやる。
今年は俺もターゲットになり、生まれ育った東京に一時帰ることになった。
もうちょっと全国行脚したかったけど仕方ない。

赴任先での生活基盤を整えるための出張があったので、当然のこと
ながらその際も従姉の家に泊めてもらうことにした。
家に着くと従姉は台所に立っていた。麦茶を出されたので飲みながら
「あのねテル姉、話があるんだ」
「なあにー(トントントン…)」
「俺今度東京に転勤になるんだ」
「(ピタッ…)ふーん…いつ?」
「5月から。多分二年くらいでまたどっか異動になると思うけど」
「……」
「で、今日はアパート探したりライフラインの目処つけたりする出張なんだ」
「会社どこだっけ」
「荻窪」

実は荻窪なら従姉の家から電車で一本で通えるので、もし可能なら
学生の頃のようにここに居候したいのだが、厚かましいかもと思って
言い出せずにいた。その日はなんだか従姉も口数が少なく、あまり上機嫌
には見えなかったから。
「そんでまあ何処にしようかと思ってね」といいながらグラスを下げに
流しに行き、従姉の後ろを通りがかったとき、従姉は俯いたままクルッと
振り向き、俺のシャツの裾をつまみ「ココニスムンジャナイノ?」と早口で言った。

「え、何?」と聞き返すと従姉はキッと俺を見上げ
「な!ん!で!ここに住むって言わないの?荻窪なのに余所に住むつもり?」
「あ、いいんだ?」
「いいに決まってるでしょっ!バカね。もうっ!信じらんない」
「良かったー、どうやって切り出そうかと思ってたんだよ」
「シンジランナイワ…バカジャナイノ?(ぶつぶつぶつ…)」
「家賃入れるからね、ちょっとだけだけど」
「いらないわよ!もう…」

ここは従姉所有の物件になってて、結構稼ぎもいいのでお金は要らないとのこと。
--後日談--
お互い母親同士が姉妹のイトコなので、同居することに難色を示したのは
俺の母親だけだった。どうせ言うことなんか聞かないと分かっているので
強く反対はしなかったけど。

やっとこぎつけた従姉とのセックス。「ピル…飲もうか?」と言われた話

その晩は「引越しはいついつにしよう」とか「生活雑貨はハンズで買おう」
とか、新生活を始めるウキウキの相談をして、俺も従姉も上機嫌だった。
さて寝ようとなり、リビングから従姉が出て行くときに立ち止まり、こっち
を見てニコッと微笑んだので確信した。「今日はセックスするんだ」と。

30分ほどして従姉の部屋に行き「テル姉?」とノックすると間髪を入れずに
「…どうぞ」と返事が返ってきた。部屋に入ると従姉はベッドに腰掛けており、
部屋は暗くしてキャンドルが灯してあった。
「やっっっと来たか」と従姉はクスクス笑い。両手をこちらに差し伸べた。
従姉のそばに近づき屈みこんでキスをした。従姉はベッドに腰掛けたまま
俺の首に両手をまわして応じていた。

従姉をベッドに倒し、服を脱がせる前にきつく抱きしめた。
「う…んんっ!うふふ、テル君私がこれ好きって覚えてんのね」
「だってついこないだじゃん」
なおも身体を密着させたまま、俺は従姉の脚のあいだに自分の脚をねじ入れ、
太ももを従姉のマンコにぐいぐいと押し付けた。従姉は息が荒くなり自分の
腰をくいっ、くいっと動かして俺の太ももの動きに合わせてきた。
しばらくそうして揉み合ったあと、パジャマのボタンの間から指を入れ、
ブラの上から乳首の辺りをカリカリカリと引っ掻いた。従姉は「やん…」
とくすぐったがって身体を捻り、俺から一旦離れた。

「ねえテル姉、ブラ外すとこ見せて」
「えー、変態!」
「いいじゃん、こないだ見て感動したんだよ」
「こんなのが?ヘンな子ねえ。ふふ…」
結局はリクエストどおりブラを後ろ手で外してくれ、前と同じようにブラが
はらりと落ちてオッパイが現れた。むぎゅうと強く握りたいのを我慢し、
撫でるように柔らかさを確かめ、舌でちろちろと乳首を舐めた。
従姉はふんふんと鼻を鳴らすような切なげな吐息を漏らしている。

再び従姉をベッドに押し倒し、手をマンコの方に持っていく。下着の上から
溝をなぞり、クリトリスの辺りを爪でカリカリカリと引っ掻く。
従姉は俺の首筋にしがみつき、「うっ、うっ、うっ、んんんっ…」
と声を懸命に抑えている。今度は手のひら全体でマンコを押さえぶるぶるぶる
と振るわせる。すでに下着は溝に沿ってしっとりと湿ってきた。
また爪でクリをカリカリと責めると、従姉は腰をぎゅうぎゅうと押し付けてくる。
「やだ…もどかしい。下着汚れちゃうよ。直接触って…」と囁いて真っ赤になっている。
下着を脱がそうと手をかけると、従姉は腰をすっと浮かせてきた。なんか
そういうのがやけに嬉しい。
下着を剥ぎ取ると従姉が起き上がり、俺の手から下着をひったくって枕の下に
ねじ込み「見たらダメ」といたずらっぽく笑った。

従姉の脚を広げさせ顔を近づけると、いわゆる女の匂いがむっと漂ってきた。
マンコはもう湿ってぬらぬらと光っている。下から溝に沿ってクリトリスの方へ
つつつーっと舌を走らせる。クリに舌が命中した辺りで「ひゃっ!」と小さく
悲鳴をあげ、ぴくんと腹筋が弾んだ。
唇でクリを甘噛みしたり、舌でレロレロレロ…と叩いたりすると、それに合わせて
「あ、ああああ…ぃゃあああ・あ・あっあっ」とリズミカルに喘ぎ、それが段々
切なそうで鋭く、大きな声になっていく。このまま続けてたらイッてくれるかなと
思ったが、できることは全部やろうと指を入れることにした。

最初は中指一本だけ。マンコはぬるぬるになってて、あまりにもするっと入って
しまったので、従姉が驚き「はっっ!」と息を飲む声が聞こえた。
舌でも舐めつつ、中指を従姉のマンコの中でうねうねと動かすと
「くうぅん…くうぅん…ふうぅん…」と腰をもじもじさせている。薬指も入れる。
ボウリングの球に指を入れたような格好になり、二本の指を従姉のマンコの中で
ぐにぐにと暴れさせつつ、腕をピストンさせぐちゃぐちゃとマンコを掻き回す。

「ちょっと乱暴すぎるかな、痛がってないかな」と従姉の様子をうかがうと、
「き…気持ちいい!テル君気持ちいいよう!いいっ!激しいのいい…テルくぅん!」
と問題なさそうなので、さらに激しく掻き回し、空いてる手の人差し指でiPhoneを
タップするような感じでタタタタタタ…とクリトリスを叩いた。
「いやあっ!ダメ、イッちゃう。やめてっ!とめてっ!イッちゃうから、お願い!」
「いいよ、イッてよテル姉」
「イ…イッちゃうよぅ…テル君、イッちゃう!あ…ダメッ、イ・イクッ!ダメッ!!」
お腹がきゅううぅと引っ込んだと思ったら、腰を大きくがくっ・がくっと震わせ、
のけぞった状態で歯を食いしばり、ぶるぶるぶると小刻みに震えていた。

しばらくそうしていたあと、「ぶはあっ!」と息を吐き、従姉は肩ではあはあと
息をしつつしゃべりだした。
「私一度イッちゃうとダメなの。ドコ触られてもびくっとなっちゃうの」
「いや、セックスしてんだからイッてダメってこたないダロ」
「いやいやダメなの。しばらく私に触るの禁止ね、テル君のを口でしたげるから」
従姉はチンコに手を伸ばしてきたが、正直俺はもうぎんぎんの準備オッケー状態
だったので、口でされたらすぐ出してしまいそうだった。

「いや俺もうこんなだし。今すぐ入れたい。すぐイくと思うからちょっと我慢して」
「本当にすぐ終わる?頑張んなくていいからね」
ゴムを探して装着し、従姉にキスをしてまたベッドに寝かせた。
チンコを穴にあてがい、唾を飲み込み従姉の顔を見ると、従姉は泣きそうな顔で
俺を見上げていた。従姉も俺もついにこの時が来たかと感慨に耽ってたんだと
思う。しばらく間が空いてしまったので従姉が
「何見てんのよ、じらさないで。イジワル!」と手で顔を覆ったのがきっかけになった。

腰を従姉の脚の間深く沈める。従姉のマンコは暖かく湿った肉の壁で俺のチンコを
咥えこんでくれた。従姉はのけ反り、ボクサーのように腕を胸の前で構えている。
「入った…」「うん、入ったね」
チンコの根元で従姉のクリトリスを押しつぶすように密着し、そのまま腰を
ぐいんぐいんとグラインドさせる。チンコへの刺激が少ないので、長持ちするように。
従姉も俺の腰を迎え撃つようなリズムで自分の腰を擦りつける。そのうち従姉の
息が乱れ始め、だんだん腰の動きが少なくなってきた。その代わりに眉をひそめ、
下唇をぎゅっと噛んでのけ反っている。

しばらくぐいぐいと腰を押し付け、一旦離してまた深く突き刺してぐいぐい
というアクションを繰り返していると
「もうダメ…テル君まだ?私もうそろそろ持たないかも…」
「ちょっ、ちょっと待ってよ」
恐る恐るゆっくりとした深いピストンを始めてみる。よし、もうちょっと持ちそう。
親指で従姉のクリトリスをぐにぐにと揉みながら、慎重にピストンを続ける。
「やんやん、ダメっ!動かしたらダメ…、イッちゃうから。動かさないでお願い」
「ちょっと待って、もうちょっと。我慢して、まだイかないで」
「だって…気持ち…い、イイんだもん。…あ、ああぁぁ…イキそう…んんっ!」
「ダメだよテル姉、我慢して!まだダメ!」
ピストンを中止し、自然にくいっくいっと動いてイこうとする従姉の腰を
押さえつけて動きを封じた。

「いやっ!イジワル!止めないで、イかせてお願い。私もう我慢できない!」
ゆっくりしたピストンを再開し、従姉が絶頂を迎える寸前で止め、同じように
従姉の腰を押さえつけ動かないように固定する。これを3回繰り返すと、従姉の
口の端からよだれが垂れ、涙も流し始めた。目の焦点が合ってない。
「…もう許して、お願いこれ以上…、ダメ…お願いだからイかせて。許して…」
俺ももう我慢できなくなってきたので、従姉の腰を持ち「いくよ!」と
強く激しくピストンを始めた。
「あ、イ・イク…イクよテル君イク、イク…あああっ!イクッ!イクッ!ダメッ!」
「俺もイクよ!…ウッ!ぐっっ!!ぐっ!」
「あああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!いやああああ!!」
従姉は腰を狂ったように掻き動かし、「うっ!」とうめいてのけ反りブリッジの
ような体制で伸び上がった。その後ベッドにどさっと倒れこむとびくん・びくんと
しばらく痙攣していた。

俺はまだチンコを抜かずに従姉がのたうちまわる姿をしばらく見ていた。
ゴムが外れては大変なので、チンコを抜きゴムを外しティッシュで拭いた。
またえらい沢山精液でたなとまじまじとゴムを見てると、従姉が肩で息をしながら
「ゴム…着けたのね」
「まあそりゃマナーとしてね、当たり前」
「でも着けない方が気持ちいいんでしょ?」
「そりゃそうだけど…」
「私ね、お医者さんからピル処方しましょうかって言われてんの、婦人科の病気で」
「病気って大丈夫なの?」
「別に深刻な病気じゃないわよ。でもピルって怖いから処方断ってたの」
「そうね、副作用あるとか言うしね」
「でもテル君が望むならピル…飲んでもいいよ」
「それは…あっ!俺は別にテル姉とえっちしたいから下宿させてっていってる訳じゃ…」
「あら、じゃあもう私とはえっちしないの?」
「…する」
「ほらね」

セックスが終わっても従姉はいつものように朗らかにうふふと笑ってくれた。
その表情を見てるとああ、自分はこの従姉のことを大好きなんだなと
改めて思い知った。
二人の将来という意味ではまだ何も分からないけど、転勤後の2年間は
従姉とヤッてヤッてヤりまくりたいと思った。まだ口でもしてもらってないし、
バックもしてない。従姉は小さいから上に乗って動いてもらうのもいいかも。

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

 ものすごく酔いがまわっていたのか帰宅したらばたんきゅーで
眠りについて,はっと目が覚めたのは6時過ぎ。自宅のベッドで
寝ている自分を確認し,朦朧とした中で昨夜の出来事を思い出していると,
彼女おいてきちゃった?と罪悪感がこみ上げてきた。
「まずい!迎えにいかなくちゃ」
っと跳ね起き,土曜日だけど仕事だったので奥さんに怪しまれずに車に乗った。
時間は7時を過ぎていた。とにかく電話だと携帯にかけると,すぐにつながって
「おはよう!おきてる?今どこかな?」
「おはようございます。もう家にいますよ」
「え!何時にでたの?」
「さっきもどってきました」
口調からは怒っている感じはしなかったので,少しほっとしながら
「昨日はありがとう・・とっても楽しい夜だったよ・・
 熟睡していて起こしても起きなかったから置いてかえっちゃってごめんね」
「熟睡してたんですか?,なんかものすごく飲んだ気がします」
「ま?,よく飲んでたよ。怒ってる?」
「ん?,怒ってませんよ・・・・あの・・しちゃったんですよね」
「え?もしかして覚えてないの? ちゃんとしちゃったよ」
「なんとなくは覚えてるんですけど,細かいところはぼんやりですね(笑)」
しちゃったことについては怒ってないようなので,これもまたほっとする。
「それより,なんかものすごくあとがついてるんですけど?」と彼女が言う
「ん?あ??,たしかにキスマークつけたかもね・・」
「なんかすごいですよ,いっぱいついてる?」
その時確認したようで,お風呂場のような響きに変る
「え??,ほんとにすごくついてるじゃないですか?。俺さんこれ困ります?」
「あ,ごめんごめん。あんまりかわいかったからさ なんか困ることある?」
「だって こんなについてたら おふろやさんとかいけないじゃないですか?」
「すぐ消えるよ・・でさ,今日って職場来る?」
「いきますけど・・」
「あとで会える時間ある?」
「いや 今日はないです・・」ちょっと拒絶の感じだった
まあ職場で話せばいいかなと思って電話を切った。
 
 飲みすぎた翌日のなんともいえない倦怠感と胃のもたれの重い感覚で
仕事を始めたが,彼女のことが気になって仕方なかった。しばらくすると
彼女も職場に入ってきたので,メールを送っていった。
「2日酔いになってない?」「のみすぎたね?」とHな話はさけた話題で
送っていくと,「飲みすぎましたね?」「何杯のみました??」と朝よりは
親しみのあるメールにかわっていった。俺は昼上がりだったので,
「何時まで仕事するの?」
「今日は3時まで」
「じゃあ終わったら少し話しようよ」
「少しですか?でもあんまり時間ないですよ・・今日は用事があるから」
「少しだけでいいんだけど」
「じゃあ少しだけ,終わったらメールします」
とりあえず約束をとりつけ,仕事終わりを待った。そして,4時前ごろに
「仕事おわりました? どうすればいいですか?」とのメール
そこで,大型電気店の駐車場で待ち合わせをした。
先について待っていると,ほどなく彼女の車が到着し隣に駐車した。
手招きして車に乗るように促すと,俺のワゴンのセカンドシートに乗ってきた。
なんとなくお互いに気恥かしい感じで
「おつかれさまです」「おつかれさま」なんていう会話からスタートした
お互い昨日のことを確認するように どの店でどれぐらい飲んだか
どんな話をしたのか ホテルへはどういったのか Hはどうだったのか
なんていう話をして しちゃったよね?っていう感じで
割といい雰囲気での話で やっぱりこの子と話していると楽しいと感じていた。
「入れてるときに寝ちゃったんだよ」
「ほんとに入れたんですよね」
「生でいれました 覚えてない?」
「いや おぼえてますよ なんか初めての感覚でしたから」
「でも寝ちゃったのはおぼえてないんです いつ寝ちゃったんだろ」
「挿れてるときにね?寝られちゃったんだよ だからいけなかったんだ?」
「いけなかったんです か それはすみませんでした」
「うん まあ おれも酔ってたからね? なかなかいかないしね?」
「そうなんですか?」
「彼女さんってすごくHなんだね?」
「そんなこといわないでください・・」
Hな話もはずかしがりながらも 応えてくれるのがまたかわいい。

「キスマークのあとがひどいんです・・・」
困ったように彼女がいう
「そんなにひどいの? 確かにつけたけどそんなにつけたかな??」
「いっぱいですよ 結構あとがついてるんです・・」
と彼女は洋服のボタンをはずし ほらっていうように指をさす
もちろんブラも丸見えで 大胆だな?って思いながら見てみる
綺麗な盛り上がりを見せる胸が薄い黄色のブラに包まれている
たしかにキスマークが2,3みえる。・・・たしかに結構なあとだ。
「でもこれぐらいならすぐにきえるよ 大丈夫だよ」
「これはまだいいほうなんです 問題はこれなんです!」
といってブラをめくってしまう・・ん?? 昨日見た綺麗な胸と
小さくてかわいい乳首がみえる  きれいな胸だって再確認して
どれ?ってきくと右胸のふくらみの下に内出血したぐらいのあとが
ついている 
「あ??? これはひどいね? ごめん? こんなについてるとは思わなかったよ」
「ちょっとひどいですよね? 鏡みてびっくりしちゃっいましたよ」
と見せつけるように近づけてきた
俺はあとを確かめようと手をのばして胸にさわると
ぴっくって反応する 思わず胸全体をつつみ 軽めに右胸をもんでみる
「いやん だめですよ もまないでください」
といわれても 乳首を軽くさわってみる
「あん」といってからだをくねらせる
「乳首感じやすいんだね」
「ちょっとまってください」俺の手をつかんで離そうとするので いったん離してみた
「このあとが残ってると困るんです」
「なんで?彼氏今いないんだし 困らないじゃないの?」
「お風呂屋さんいけません」
「お風呂屋さんは消えるまでがまんすればいいじゃん」
 もう一度手をのばしても嫌がるそぶりはないので
「しばらくしたらきえるよ」といいながら右胸をそっともみ始めた
「おれさん 聞いてほしいですけど・・」
「な?に?」
「あの,Hしたことは後悔してないんですけど 昨日でおわりってことにしませんか?」
「え?おわりにするの?」
「ん? だってお互い中途半端じゃない?一度ちゃんとしないとなんかもやもやしな  い?」
「え??中途半端なんですか?でも,なんか困るんです」
「ほら,このまま中途半端だとさ,これからいつもそういう目で見ちゃうしさ,
 ちゃんとすれば おたがいすっきりして 最後の1回にできるって想わない?」
「ほんとに最後の1回にしてくれます?」
「もちろん約束するよ」というような話を繰り返してしていたら
 なんやかんやと5時をすぎてるので
「もう時間じゃん?」と聞くと
「あ,用事があるっていうのはうそです。なんか襲われるかな?って思って,
そういったんです」
なかなかしたたかな面もあるな?って思いながら
「ちゃんと真面目にかんがえてるんだよ」と,目をみながら顔を近づけ
唇にキスをする 彼女はすんなりと受け入れ もう一度キスをすると
舌をからませてくる 
「んん あは 俺さんのキス気持ちいいです」
「彼女さんも上手だよ」
もちろん右手で彼女の胸をもみ 乳首もそっとさわっていく
「あん 乳首だめです やばいです???」
この萌え声がたまらず
「じゃあ 今からホテル行こうか」
「あん 今夜はだめです」
「だって用事はないんでしょ だったらいいじゃん」
「いや あん 実は ちょっとうそいってました」
「うそ?な??に」
「あん ダメ やばいです あん 実は あん 彼氏いるんです・・・・」
「え????彼氏いるの?昨日いないっていったのに・・?」
「ごめんなさい だから キスマークまずいんです この後会わなきゃいけないかもしれない・・」
「え?じゃあ最近Hしたのはいつなの?」
「あ,Hしたのはおとといです・・・」
「おととい?・・・やるね?」
胸から手を離して顔を見つめる
「じゃあ今夜あったらするかもしれないの?」
「わかんないですけど しないといけないかもしれません」
「それはまずいよ こんなあといっぱいはまずいよ」
「そうですよね どうしたらいいですか?」
「今夜はあっちゃだめだよ ぜったいばれるよ」
「でも,昨日の夜連絡しなかったら着信20件以上あって・・」
「今日は連絡したの?」
「しました・・昨夜はのんで2時ごろ帰って すぐに寝たっていってあります」
「今日は会わないのがいいよ。ぜったいばれるよ」
「そうですよね? 明日にも消えませんよね。困りました・・・」
「明日も会わないのが賢明だよ・・ごめんね,彼氏いないといってたからさ?」
「朝みてほんとうにびっくりしました。こんなのつけられたの初めてです」

「じゃあさ,明日しようよ。ちゃんとして最後にしよ!」
「ほんとに最後にしてくれます?」
「もちろんだよ 約束するよ 明日のお昼からどう?」
「あしたですか?ん???,ほんとに最後ですよ。それと絶対内緒にしてくれます?」
「もちろん 自分のほうが言えないよ お互い絶対内緒にしようね」
「じゃあ 明日お願いします」
「ありがと 彼女さんいい子だね」

そっとほほに手をあて そのままキスをしていく
軽いキスから 舌を絡めるキス かなりキスが好きで上手
胸をもみ 下へと手をのばしていくと キスがより強く舌を入れてくる
服をまくりあげ すべすべのお腹から ズボンの中へと進めていく
やわらかい少なめの毛をなでて 割れ目に中指を添えてみる
小さなクリトリスを下からくりっとさわると
キスしてながら
「あん やん」と甘い声がもれてくる
「もうぬれぬれじゃん」
「あん やだ そんなことありません」
「ほら こんなになってるじゃん」
クリから指を進めると 狭い感触のあそこから中指先が濡れをすくって
クリにもどるように指を動かす
「うんんん??? あん あん やだ 気持ちいいです やばいです」
「やばいって なにがやばいの?」
「んん?^^^あん 気持ちよくて やばいんです?」
あくまで丁寧な言葉づかいであえぐのが こちらとしてもやばいぐらい萌える
「昨日いったことないっていってたけど ほんとにないの?
「んんっ はい,ないです・・」
「明日気持ちよくさせるよ 楽しもうね・・」
「はい 今も気持ちいいです あん あん」
ぬるぬるのあそこから指をはずし ズボンから手を抜くと同時に
触っていた指を口にいれて舐める
「あ??ん だめです? そんなんなめちゃ」
「おいしいよ」
「ほらもう こっちもぎんぎんだよ」
彼女の手をとってズボンの上からさわらせる
嫌がることもなく ズボンの上から大きくなった息子をぎゅっとつかんでくる
「俺さんって やっぱり大きいですね」
「そんなに大きくないって でも もうぎんぎんだよ」
「ほらもっとさわって」 にぎるだけであまり手を動かそうとしないので
キスをしながらうながすと 手を少しずつ上下に動かしながら
舌をからめてくる 我慢ができなくなったので ボタンをはずし 
チャックをおろして息子をとりだす
きゅうくつなところから解放された息子は 彼女の手の中におさまっていく
「あん かたい やっぱり大きい・・」
「大きいのは嫌い・・?」
「あん いわないです?・・」
「好きでしょ?」
「あん 好きです・・」
「ほらもっとさわって」 首筋 耳たぶに唇をはわせささやく
「あん ぅん 先っぽぬるぬるですよ」
指先で先走りを亀頭に広げていく
「ほら 舐めてごらん・・」
「はい・・」
広げた先走りを舌先でなめとり,亀頭全体をなめていく
この時点で気持ちよさがひろがって息子がさらに固くなるのがわかる
俺はバキュームフェラみたいな力強いフェラは苦手でいけない
どちらかというとねっとり系フェラが好きで
ソフトタッチから徐々に少し強めにしてくれるのが好きなんだが
その指やにぎってくるタッチ舌の舐める感触がすごくいい感じだ
亀頭を舌でなめ すっぽりと亀頭をくわえ 舌全体で舐めまわし
出し入れをする 唇が亀頭のくびれを通過するとき 息子にぴくぴくと
快感がはしる 思わず
「あぁ うふ」と声がでてしまうぐらい気持ちいい
「上手だね??」
「そうですか????」亀頭を咥えながらくぐもった声でこたえる
「俺さん やっぱり大きい!」
しばらく亀頭を咥えて 突如ぐぐっっと奥まで咥えこむ
「む??ん」再び声がでてしまう
「ほんとにうまい・・・」うなるぐらいのうまさだ
フェラのうまさは経験と学習である程度はうまくなると思うが
この子のうまさはきっと天性的なうまさだと感じてしまう
添えた指と唇,舌が上下しながら全体を愛撫してくる
どの動きが舌で どれが指なのか わからないぐらいの動きをしてくる
今まではフェラではいけないというか 長くしてもらうことになるので
いつも相手がつかれてしまい 「もういいよ」とおわることが多いのだが
早々と射精感がこみあげてくる 息子全体がとろけるような気持ちよさにのめりこんでしまう
今までの中でトップクラスの気持ちよさだ
「口に出していいの?」
「いいですよ?」
といってくれたので そのまま出そうかと思ったが なんとなく悪い気がしたので
「だしたいけど いいよ 今日はいいよ」といって
彼女の顔を抱え息子から離した
「出してくれていいんですよ?」
中途半端で終わったのにちょっと不満そうな顔で言う
シートに体をもどさせ フェラしたばかりの口にキスをした
今まではフェラしたあとにキスなんかしたことなかったが
なぜか彼女には自然にそうしてしまった
「上手だよ とっても気持ちよかった」
「口で出してあげることよくあるの」
「よくですか?ん???時々しますよ」
「飲むの?」
「はい 飲みますね?」
「え??,飲むんだ?。最初から?」
「ん??,飲まないんですか?飲むもんだと思ってました」
「でも,今の彼の最初に飲んだら そんなことするもんじゃないよ,って言われまし  た」
「そうか?のむのか?,じゃあ明日飲んでくれる?」
「いいですよ でも 出さなくていいんですか?」
「明日にとっておくよ 明日楽しもうね」
「はい!」
そのあと,キスマークが彼にばれないようにどうするか作戦を立て
最後に「明日1回で終わりですよ」と念を押されて
キスをして車をおりていった
気がつけば2時間もたっていた
まあ 彼がいたことはびっくりしたが Hの相性がいいので
次の日がとても楽しみだった。

飲み会でお持ち帰りしたら僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1

数が月ほど前の話

俺は40半ばのわりと仕事はバリバリするタイプ
外見はわりと真面目にみえ 職場での信望もあると思ってる。
身長は168で高くなく,肩幅が広いのでがっちり体型に見える。
彼女 スレンダー かわいい
服の上からはそんなに胸は大きく見えない
4月から採用の23歳
今まであまり話をしたことがない とっても真面目という雰囲気

会社のイベントがあって,御苦労さんの打ち上げ会があった
参加者は25名ぐらい。大学出たての若い者6人から上は
管理職の50ぐらいの者まで,男女半数ぐらいの飲み会だった。
店はこじんまりした焼き鳥屋で,カウンター5席と
テーブル3つにわかれて座る感じだった。
早めについた者3,4名で先に「のんでるか?」って飲み始めた。
俺はカウンターの一番右隅の席をキープして飲み始めた。
ほどなく若い者4,5名がやってきたので
「若いもんはわかれて座れよ?」っていうと,
男女が迷いながら空いてる席に座り始めた。
すると,今まであんまり話したことない女の子が
「ここいいですか」って隣に座ってきた。
「ラッキー」と思い「もちろん,いいよ」って座ってもらった。
 大ジョッキで乾杯して焼き鳥を食い始めると,隅っこの
俺は自然と隣の彼女と話をするようになる。彼女の隣は
誰も座らなかったので,いつしか2人だけで語り合う感じ
になっていた。あんまり話したことはなかったが,仕事の
ことや俺の家族のこと,簡単な彼女の身の上話なんかで,
結構2人でもりあがっていた。
結構飲める子で,俺が大ジョッキ3杯あけるのと同じくして
2杯は空けていた。
「今日はとことんのむぞ?」と彼女に進めると,
「今日はのんでいいんですか?」
「いいよいいよ 今日は飲もう!」
なんてがんがん2人で飲んでいた。
時折,話に入ってくる奴がちらほらいたが,なぜか2人で
1次会終了まで飲んでいた。
 まあ1次会までの仲だろうと思っていたら,上司が
「俺クン2次会行くよ,今日は4人で行くから」
ってタクシーに押し込まれた。
横にはなぜか彼女が乗っている。偶然上司から,
「2次会付き合え」といわれたそうだ。
男3人と彼女・・初めての不思議な組み合わせだ。
 2次会はこじんまりしたいきつけのBAR。
割と混んでいてカウンター4席だけ空いていた。
俺が右端に座ると,彼女はまた隣に座ってきた。
上司と若者は2人で話始めたので,またまた彼女との会話が始まった。
2次会でもあるので,少し込み入った話もOKだろうと
彼氏の話なんかもふっていくと「先月別れました?」って,
数年間付き合った彼氏と別れてフリーになった話をしてくれた。
 このときはまだ下心はなく,楽しく喋りながらの時間を満喫して
いた。彼女が3杯目のジンベースのカクテルを飲み始めたころから,
「お,酔ってきてるな」ってわかるような目つきになってきた。
話題も「私胸小さいんですよ,男性はやっぱり大きいのが好きなん
ですよね」なんてやや下ねたになってきたので,胸の大きな女性が
好きな男ばかりじゃないよと力説したりしていた。
「前の彼とはHはよくしたの?」なんてきいても,
「まあ,それなりに?」と答えるぐらいの仲になってきた。
この辺から,「前から気になっていた」「今日話せてうれしい」と囁き
「この店出たあとは,3次会の誘い断って,帰りますっていって,次の店いくよ」
って何度か耳元で囁いて言い聞かせると。「は??い」って小声で答えてきた。
12時回ったんで「そろそろいきません?」と上司に声かけ店を出る。
自分もかなり酔っていたんだけど,「ラーメン食べてかえるか?」と
いう上司に,「今日はこれで帰ります?」と明るく断ると,
「私も遅いので帰ります」と彼女。
「ほんならここで解散するか?」と4人はばらばらに歩き始めた。
上司と若者が見えなくなるのを待って
「よし,もう一軒いくぞ」と腕をとって歩き出す。
「ほんとにいくんですか? もう飲めません」なんていいながら,
ちょっとふらふらした足取りでついてくる。
手を握ってぐいと引っ張ると,ぎゅってにぎり返してくる。
二人ふらふらと繁華街を歩いていった。
 ついた店はこれもなじみのBAR。カウンターの左隅に彼女を座らせ
その右隣に座る。カウンターのお客はまばらだ。俺はギネスを彼女は
カクテルを注文して乾杯!彼女は「俺さんですよね?」「俺さんですよね?」って
何度も聞いてくる。職場では真面目でバリバリ仕事している姿からは,
こんな人ではなかったはずという,現在の雰囲気がとっても不思議らしい。
2杯目のカクテルを飲み始めた頃に,いよいよ落としにかかった。
俺のやり方は極めてオーソドックス。しかし,落ちる確率も高いのもわかっている。
過去にこの単純な方法で,はお持ち帰りしている。
 そっと彼女のももに手を乗せると,ぴっくって反応しながらも,手で
どかそうとしてくる。その手をぎゅってにぎっていく,握り返してきたら
さらにぎゅってにぎると,もうこっちのものだ。
彼女の手全体を握り 手のひらから指へと自分の指を動かしていくと
彼女は気持ちいいのか「うふっ」っていう声を出した。 
彼女が見つめてくるので,少し顔を近づけ
「ね,キスしていい?」って囁いてみた。
「え?,だめですよ?」とかわされる。
「だめだよね?」と茶化した後,ちょっと真顔で
「ね,キスしていい?」
「だめですよ?,俺さん奥さんいるじゃないですか?」
「だって,かわいい顔みていると,キスがしたくなっちゃったよ?」
「だめですよ?」
かわいい声でだめをいわれると,ものすごくかわいく見えてくる
「キスしていい」 キスをしようと顔を近づけると
「みんなみてますよ,だめですよ?」
「だれもみてないよ,ほら,キスしよ」
唇を近づけると少し顔を寄せるしぐさをしてきたが,思いとどまって
「やっぱりだめです?,ここではだめですよ?」
とかわいく小声でいってきた。この言葉が出てきたらOK!
「ここではだめなの?じゃあ,ほかでならいいの?」
念を押すように聞くと,小さく「うん」ってうなずく。
時間をかけてはいけないので「じゃあお店でようか?」
すっかりよっぱらっている彼女をお店から連れ出す。
 出たらすぐに人があまり通らない路地の壁に彼女を
押し付けて,目を見ながらゆっくりとキスをする。
最初はフレンチキスをして,目を見つめ顔を近づけ
唇を重ねていくと,ねっとりとしたキスから次第に
口の中に舌を入れ,ディープキスにしていく。
「むふっ」「うふっ」彼女の口からくぐもったこえがもれる。
「うまい!」彼女はキスがなかなか上手で,息子がぐんぐん大きくなる。
長いキスを終えると,彼女の体から力が抜けてふにゃ?ってなるのを
支えて歩き出す。もちろんホテルへ向かって。
時間は午前1時を超えて,イベントのつかれもあって眠かったが
息子がびんびんになって騒いでいるので,気合いでホテルに向かっていった。
入り口で,「やっぱりだめですよ?」とささやかな抵抗をするので
「まあまあ,とりあえず入ろう」とホテルの中に押し入っていった。
すばやく部屋を選びエレベーターに乗りこむ
部屋に入るなり,抱きしめてキスをする。彼女も積極的に
舌をからませて,むさぼるようなキスで興奮も最高潮になる。
キスをしながら服の上から胸をさわると,かなりの弾力がある。
これはなかなかと思いながら,服の中に手を入れてブラの上から
揉んでみる。すべすべの肌に弾力のある胸,揉むたびに「あふっ」
「あん」とまたこれがかなり萌える声を出す。
見た目はAかあってもBかと思っていたが,かなり俺好みの
大きさである。大きくなった息子を押しつけながらキスを繰りかえす。
立っていられなくなった彼女をお姫様抱っこしてベッドに横たえる。
 彼女のキスは舌全体を口の中に入れてくるようなねっとりしたキスで
口の中が彼女の舌で支配されるような感覚になる。
キャミを脱がせ,淡いブルーのブラを外すとバランスのいい薄いピンク色の
小さな乳輪と小さな乳首。胸全体もとてもきれいな俺の大好きなCカップだ。
首筋にキスをしながら,乳首を指先で軽めになでると「いや,あん,だめ」
と体をぴっくってさせる。かなり乳首が感じるようだ。少し強くすると痛がる
ので,優しく乳首を攻めると良い感じの堅さになる。すっかり胸のとりこ
になった俺は舌先で乳首をやさしくなめると
「あ??ん いや そこ だめ感じる ぁ 気持ちいい」
と萌声であえぎ出す。 胸からお腹,わきばらとなめていくと
「そんなとこ いや あん やだ だめ あん」とかわいくあえぐ。
スリムなおなかはさわり心地も抜群にいいなでるようになめ回した。
ズボンのホックをはずし下着の上からあそこをさわると,すでにぐっしょりした
感じがわかる。
「すごいね ぐっしょりじゃん」
「やだ そんなことない」
「ほら ぐちょぐちょ」
「やだ あん やばい やばい だめ」
なぜか「やばい」を連発しだす彼女
ズボンにてをかけると
「俺さん そこはダメ そこはダメ ぬがさないで やだ」
軽く抵抗する彼女に構わずズボンをぬがし,ブラとおそろいのパンツを脱がすと
薄めの毛にきれいな縦筋が見える,縦筋からはみ出したものが見えないきれいな
あそこだ。色白の肌にあったきれいな感じで,これは当たりかもと,にんやりする。
「みちゃいや」というが,もちろんじっくりみて
「きれいだよ でもほら こんなになってるよ」
「やだ・・」
指で開くと小さいクリトリスとびらびらも大きくないきれいなあそこが
てらてら光っている。小さなクリトリスを指先でそっと触ってみると
「あうっ あん だめ」とぴくぴくする
おもしろいので濡れた穴から蜜をすくってなでまわす
「だめ やばい やばい だめ あん」
どうも気持ち良くなってくると「やばい」を言うみたいだ
「気持ちいい?」
「うん あん 気持ちいいです」「あん やばい」
「ね,クリでいく方?中でいく方?」
「えっ?あのわたしいったことないんです」
「いったことないの?」
「こうやってさわられるのは気持ちいい?」
「はい 気持ちいいです あふ あん」
あえぎながら答えるのが結構おもしろい。
「最近はいつしたの?」
「いえないです?」
「いえないの?じゃあこうするよ」
中指を中にいれてみる。
指1本できつい中は,上の方がざらざらしている。
「やだ 中にいれないでください。いやん あん やばい」
「じゃあ最近はいつ?」
「え?あの? あん 2週間ほど前です?」
「あれ,今彼氏いなかったんじゃなかったの?」
「いや あの ま いえません」
「ま,いいか?」
「なめるよ」
「だめ きたない だめですよ おれさんだめですよ」
舌先でクリトリスをはじくようになめると
彼女のあえぎ声も色っぽさを増す
「あ???ん だめです あん やばい やばい?」
さらにぬれぐあいもすごい状態になっている。
酔っているとはいえ,良い反応だ。
自分もかなり酔っていたので,とことんいかせるつもりの
元気はなくなっているので,攻守交代することにした。
彼女を責めているときに半立ち状態にもどっていたので,
そそくさとズボンとパンツをぬいで全裸でだきついて
上半身にキスをしまくる。彼氏がいないならいいか?って
胸の周辺にキスマークを残していく。ほんのり赤くなっている
肌にキスマークはなかなかいいもんだ。
彼女に
「さあ今度はなめて」とささやくと
「はい」といって,俺がベッドに横たわる
彼女が上になってキスから 乳首 お腹と丹念になめてくれる
かなりしこまれてるな?と思いながら 息子に近づく彼女の頭をなでる。
彼女の唇が息子の先端についたとき 急に顔を上げて
「俺さんですよね 俺さんですよね」と聞いてくる
「そうだよ 俺さんだよ」
「え?? なんで?おれさんですよね」
俺とこんなふうになっていることにあらためて困惑しているようだ。
「さ,なめて」
「うふ あん」
「あん 大きい」
「大きい?」
「すごく 大きい」
「今ままで 何本ぐらいなめてきたの?」
「うふふ ないしょで?す」
彼女の舌が息子をなめていく
「この子うまい 気持ちいい」
握っている手の強さ,舌の強さとタッチ,唇の動き 
今までの中でもトップクラスの気持ちよさだ
フェラが好きっていうのが伝わってくる舐め方だ
俺はあんまりフェらではいけないんだが,この子なら
いけるんじゃないかという気持ちよさだ。
「上手だね? うまいよ」
「そうですか? よかった」
「舐めるの好きなの?」
「えへ どうでしょう?」
熱心にフェラをする彼女のあそこにさわってみると
さっきよりさらにぬれている。アナルまでぐっしょり
ぬれているので,アナルをこちょこちょさわると
「あん やだ?? そんなとこ さわらないで!」
おしりをよじりならにげる。とにかくリアクションが
かわいい。
 息子もびんびんになったので
「いれてほしい?」
「ん?いれるんですか?」
「そう いれるよ」
「いれてほしい?」
「はい いれてください」
一応年齢も上で,役職も上なので敬語でいわれるのもまた萌え。
「じゃあ いくよ 生でいいのかな?」
「え?生はダメです ゴムつけてください」
べちょべちょのあそこに息子をつけ,クリ周辺を息子でなぞる
「あん いい・・」
「ん?危険な日?」
「危険な日じゃないけど だめです」
「生ではしないの?」
「あんまりしません あん やだ やばい」
「じゃあ ちょっとだけ生ね ちゃんとあとでつけるからね」
「だめですよ? あん や あ?入ってくる?」
「あん やばい あ?大きい なんか大きい あ??こわれちゃう」
「そんなに大きくないでしょ」
「ん???? 大きい やばい やばい いっぱい」
ぐ?っと奥まで入れると 
「息ができない・・・」
「そう?気持ちいい?」
「あん 気持ちいいです やばいです やばい」
ゆっくりと出し入れをはじめると大きくないあえぎ声で
「あん 大きい あん あん だめ やばい」
キスをしながら 耳元で
「こうやってお持ち帰りされるのってよくあるの?」
「ありませんよ あん やばい やばい?」
途中,抜こうとすると
「だめです 抜かないで もっともっと あ?ん」
激しく腰をうごかすと息も絶え絶えに腰を押しつけてくる
普段とても真面目でこの子は経験ないんじゃない?
なんて思わせるぐらいの24歳の子の乱れる姿を見るのは
なんとも快感である。日焼けした自分の腕の黒さと彼女の
白い肌のコントラストもなかなかいい。まさに征服欲を
満たされるという感じだ。
彼女の中はぐしょぐしょで息子にぴったりとまとわりついてくる
「さあ上になってごらん」
正常位から抱きかかえキスをしながら騎乗位にする
「あん いっぱい 奥までささる?」
「おなかにささります?」
「ほら自分で動いてごらん」
「やだ はずかしい あん おおきい・・」
恥ずかしいといいながらも腰を上下に そして前後に動かしあえぐ彼女

しかし かなり酔っている状態なので しばらくすると
息子の強度がなくなってくる。これはいけないかも・・と感じ
正常位に戻り中に入れたまま動かずに 口や首筋,耳にキスをして強度回復を
狙うが,ますます中折れ状態になってしまった。生のままあんまり長く入れて
いるとまずいな?と思いとりあえずぬいてみた
 すると彼女の反応がない・・・?
なんと彼女は寝てしまっていた・・
動かずにキスだけしていたので酔いと疲れでスヤスヤと寝ちゃったようだ・・
俺の息子も元気がなくなって,なんとも中途半端な状態で終わってしまった。
時計を見ると3時・・泊まるわけにはいかない俺は帰らなきゃと我に返った。
自分の横にはきれいな裸の女性,胸のあたりにはキスマークが一杯ついている
ちょっとつけすぎたかな?なんて思いながら,携帯で彼女の裸を写し,ついで
にあそこや少し入れた感じや口の中に入れてる写真を撮ってみた。
 時間もまずいので急いでシャワーを浴び,メモに彼女へのメッセージを書いて
ホテルを出てしまった。女性を残したままホテルをでることなんかなかったので
ものすごく罪悪感を残しながらも,タクシーを拾い家に戻ってしまった。

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

職場の先輩 大学時代

すぐに書くと言っておきながら、なかなか書けずに申し訳ありません。
仕事の忙しさと、めぐみさんとの関係に今まで以上に夢中になってしまい、
あれからめぐみさんに過去の話をたくさん聞き、かなり詳細に聞き込んだので、書きたいと思います。
男性の立場から書きますので、多少想像が加味されますが、めぐみさんに、なんでそんなに細かいとこまで聞くの?と怪しまれながら聞いたんで、かなり現実に近いと思います。

10年くらい前の話になりますが…

自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした

長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

Tシャツの上から心行くまで揉み続けたあと、更に欲求を満たすため、
「顔うずめてもいい?」と聞くと、上村さんはおもむろに立上がり、ベットの端に座っている私の前に立ちました。

すると信じられないことに、上村さんは自ら両手でゆっくりとTシャツを胸の上までまくりあげました。
ぷるんと青いレースのブラに包まれた、Gカップの巨乳があらわになりました。Tシャツは胸の上にひっかかってまくれたままです。
おっぱいに見とれて言葉を失っていると、上村さんはそのままさらに近付き、私の顔を豊かな谷間にむぎゅーっと挟み込みました。

上村さんは、私の肩というか首に手を掛け、軽く抱き付くような格好です。
もう緊張やドキドキよりも、興奮とスケベ心と、欲求を満たす気持ちでいっぱいでした。
当然のことながら、私は豊満な胸に顔をうずめたまま、首を左右にゆっくり動かし、おでこ・ほっぺた・鼻・口…顔面で最高のGカップを堪能し、さらに両手で胸を揉みながら、顔を自分で、ぱふぱふとはさみました。
45歳のおじさんが、22歳のGカップ女子大生の胸を思う存分味わうという不思議な光景です。
しばらく両手・顔面をつかって十分におっぱいを味わっていると、上村さんは私にまたがってきて、抱き合うような形になりました。

私の勃起したものが、上村さんに当たり、あそこに一気に快感が走りました。もうはち切れんばかりに勃起し、上村さんが少し動くだけで強烈な快感が襲ってきます。
ただとにかく私は、夢のGカップに夢中でした。

しかし、勃起を意識している上村さんは腰をゆっくり動かし、明らかに刺激してきます。
完全に何かが切れた私は、揉んでいた両手で、ブラのカップを両方下にめくり、生のGカップをあらわにしました。
上村さんは「あっ…」と声を出しましたが、嫌がるそぶりはありませんでした。

再び両手でグッと胸を揉み…乳首をなめまわしました。

上村さんは何も言いませんが、構わずもみもみし、なめまわしました。上村さんを感じさせるよりも、完全に自分の欲求を満たすだけでした。

しばらくすると、上村さんは私から離れ、床にひざまずき、私のジャージに手をかけました。
私は腰を浮かし、ジャージをおろしました。立派にテントを張ったトランクスがあらわになりました。
経験は少ないですが、大きさには自信がありました。

「先生…すごい…えー…溜まってるんですか?」と聞かれ、

「もう全然してないし…上村さん、胸すごいし…」と言うと、トランクスの上から、女性にしては長身のせいか、大きめな手で、勃起したものをぎゅっとにぎり、ぎゅっぎゅっと上下にこすりました。

あまりの快感に、情けないくらいに、
「あっ…あーん、あっ」と声をだしてしまい、「ごめん…」と言うと、上村さんは笑顔で首をふりました。

「先生…すごい大きいですね…」と小さな声で言うと、トランクスに手をかけ、おろしました。
20センチくらいに勃起し、そそり立ったものがあらわになり、上村さんは再び手をのばし、私の巨根をにぎりました。

「大きい…」上村さんがまた洩らし、にぎった竿から手をはなし、サイズを確かめるように、手のひらで、竿を下から上へ、つつーっとさすり、
ふたたびしっかりにぎると、絶妙な強さで手コキをはじめました。

シコシコ…シュッシュッ…

上村さんの大きくて柔らかい手のひとつひとつの上下運動が確実に射精への道を進んで行きます。
上から眺める、ブラから乱暴に出された巨乳もそれを助けます
あっという間に限界点が近付いてきます。
完全に手コキで骨抜きにされていた私は、あと1分でもシコられたら、間違いなくイッてしまうような状態でした。

それを察してか、上村さんは、「ん、でそうですか?」優しい感じでいいました。

私は、フェラやパイズリ、エッチまでできるのかもと思っていたのですが、その言葉で、
あ、手コキまでなのかなという思いと、逆に今フェラをされたら一瞬で出してしまうという思いが交錯しました。

どうしていいかわからず、快感もものすごく、それでも何とか答えました。

「うー…ふん…うっ…手…だよね?…」

上村さんはゆっくり私の勃起したものをこすりながら、いったん私の顔を見て、ニコッとしてシコシコしながら再び私の横に座りました。

横に座り直すと、ふたたび、
しこしこ…
しゅっしゅっ…

と本格的に手コキをはじめました。

ああ…イカされる…と思った時、「横になってください…」と言われ、一瞬我に帰り、言われた通り、ベットに横になりました。

その間も上村さんは、私のちんこから手をはなさず、擦られなくても気を抜いたら発射しそうでした。

私が横になると、おもむろに私のTシャツをまくり、手コキを続けながら、私の乳首をなめました。

再びものすごい快感が走り、
いよいよ限界がきて、もうイクことを知らせるため、
「上村さんっ、ああっ、あー」と大きな声を出しました。

すると上村さんはぴくっと反応し、手を止め、「出そう?」とまた聞きました。
初めてのタメ口に興奮し、また寸止めされたので、
「ふー…ふん…ん」と言葉にならない返事をしました。
そんな私をみて、上村さんは私の横に添い寝状態になりました。

再び目の前にGカップです。すぐに顔をうずめ、ぱふぱふ…もみもみしました。
上村さんはゆっくりと手コキをします。明らかにイカないようにしてくれてます。

しばらく巨乳手コキを楽しんでいると、上村さんは起き上がり、手をちんこからはなし、
まくれていたTシャツとブラを脱ぎ捨てました。

完全に巨乳があらわになりました。

「腰をあげてください…」

言われた通りに腰をあげると、
「んしょっ、んしょっ」と私の足の間に入り込み、私の腰をももにのっけました。
パイズリの体制だと、すぐにわかりました。

「んしょっ…」と、上村さんは両手で自分のGカップを持ち上げ、
右、左と器用に私のちんこを巨乳で挟み込みました。

むにゅっと柔らかい巨乳が、私の巨根を包みこみ、ゆるゆるパフパフ…ゆっくりとパイズリがはじまりました。

こんなかわいい子にパイズリ…巨乳に包み込まれ、おっぱいでシゴかれて、あそこの快感は、今まで味わったことがない感覚です。

刺激されているのはちんこだけなのに…上村さんのかわいくてエッチな顔と、Gカップと、自分の巨根が同時に目に入り、興奮のあまり全身に快感が走ります。

「上村さん…すごい…すごい気持ちいい」

「いつでも出してください…」優しく答えてくれました。

ゆっくり、むにゅっむにゅっとパイズリを続けます。

「彼氏にはいつもしてるの…?」と聞くと

「そうですね…彼氏はおっぱい好きなんで(笑)」と笑顔で答えると、

いきなり一気にパイズリのスピードを早め、

シュッシュぱふぱふ…と柔らかさと激しさ両方の感覚がきます。

我慢してもっと味わっていようと思ったのですが、それで限界がきました。

「イク…あー…イキそう…」もう射精を止められる状態ではなかったのですが、甘えた声で、
「イッてもいい?」と聞くと、

「うん…出して…」とエッチな声で言われ、

「あー…イクっ!」と上村さんの爆乳に挟まれたまま、

ドピュッ、ドピュッと発射しました。

「うん…」と上村さんは吐息をもらし、私のあそこからは、ドクドクと精液が溢れ、上村さんの胸、手、巨根にしたたり落ちました。
溢れ出て、したたり落ちている間も、上村さんは構わず胸でしごき続け、最後にむにゅっ、ぎゅーっと絞り出すように胸で挟み込み、出し尽くしたのを確認すると、パイズリする手を止めました。

「はぁ…」私は放心状態です。

「お互い内緒にしないとヤバイですね(笑)」上村さんは、私のちんこを胸に挟んだまま、話しました。

私はまだふんわりと巨乳に挟まれているちんこを眺めながら、余韻に浸り、夢見心地でいましたが、
私の生暖かい精液で、上村さんを汚してしまったことに気がつき、

すぐにティッシュをとり、上村さんの胸、手、自分のちんこをふきとりました。

拭く時に、上村さんのGカップにさわると、すぐにまたムラムラしてきました。

上村さんの後ろに回り込み、脇の間から手を入れ、後ろからGカップをもみました。

張りと弾力がたまりません。自由にもみもみしていると、ムクムクと勃起してきました。

勃起したものを上村さんの背中に当て、しばらく生のGカップを揉みしだきました。

その後、濃厚なキスをしながら…ショートパンツを脱がし、青い下着の上から上村さんのあそこをいじりました。

キスをしたり、胸をもんだり、あそこをいじったり…

上村さんも、キスや手コキで答えてくれます。

お互い会話はなくなり、荒い息遣いだけになりました。

どちらからともなく、流れで69の体制になりました。

そのときには、上村さんの下着はびしょびしょで、大きな染みになっていました。

顔の上にお尻を押しつけてもらい、青い下着の上からなめまくりました。

上村さんは、「あ、あ…」と感じながら、

私の竿を一気に口でくわえこみました。

じゅぽっじゅぽっ…と大胆にしゃぶってきます。

さきほど発射したばかりとは言え、この快感はたまりません。

上村さんは私に顔面騎乗したまま、フェラを続けます…

私は快感をこらえ、上村さんの下着を脱がせようとしました。

お互い全裸になり、69の体制からもとにもどり、上村さんは私の巨根を本格的にしゃぶりだしました。
ものすごいテクニックです。こんなに気持ちいいフェラがあるのかと…

私はベットの端に座り、上村さんは床にひざまづき、夢中で舐め回してきます。

されるがままで、快感に酔いしれていると、口からはずし…よだれまみれの巨根を、再びGカップの谷間に挟み込みました。

くちゃくちゃ、しゅるしゅるいいながら、またパイズリをしてくれました。

「先生…大きい…」
その言葉にまた興奮します。

「入れたいな…」私は答えました。大きいと言われたら、Mな私でもそう思います。

上村さんは、パイズリを続けながら、はずかしそうに目線をそらし、「ふふ…はずかしいですね」と笑いました。
入れたいと言いつつも、やはり上村さんのGカップパイズリの気持ちよさに圧倒され、なかなか動けません。
むにゅっむにゅっ、ズルズル…さらにパイズリを続けたあと、また本格的なフェラチオにうつりました。

私の巨根を、根元までしっかりと咥えこみ、舌を存分にからめ、ゆっくりとしたストロークで、じゅぽっじゅぽっ…ズズズー…とイヤらしい音を出しながらしゃぶります。

再び絶頂が近付いてしまったので、私は
「もうダメ…」と、上村さんの腕をぎゅっとつかみ、イってしまいそうだということを伝えようとしました。

上村さんは、理解してくれたようで、最後にズズズっと吸い込みながら、口からいちもつをはずし、玉の方から、裏スジ、亀頭の方まで、ゆっくりと舌で舐め上げました。

「入れたい…」私が言うと、上村さんは恥ずかしそうに少し笑みを浮かべ、また私の暴発寸前のあそこを、Gカップで素早くはさみこみ、2・3回ずるずるとパイズリし、

「何か本当に恥ずかしい…」と、こんな大胆なことをしているのにそう漏らしました。

上村さんをベットに寝かせ、恥ずかしがる上村さんの足をひろげさせ、股に潜り込み、つたないテクニックですがクン二をしました。夢中でなめまわすと、上村さんは体をよじって声をもらします。

舐め始めた時からあそこはびしょびしょにでしたが、しばらくすると、もうシーツもびっしょりになるくらい溢れ出ていました。

顔をあげ、「いれていい?」と聞くと、上村さんはまたはずかしそうに、顔を横にそらしました。
「コンドームないけど…外でだすから…」と言うと、上村さんは顔を横にしたまま、「はい…」とうなずきました。

私はゆっくりと自慢の巨根を、上村さんのあそこにあてがうと、そのまま挿入しました。

十分に濡れていたため、この大きさにも関わらず、ズルッと一気に入りました。

生挿入の快感に思わず私は、「あぁ?…いい…」と声を出し、続けて、欲望のままに上村さんを突き上げました。

クチャッ、クチャッ…とイヤらしい音がなり、上村さんもだいぶ快感が高まってきたのか、
「先生…気持ちいい…「あぁ…先生…すごい大きくて…」
と声を出して感じてくれました。

正常位で、くちゅっくちゅっと突き上げ続け、自分の気持ち良さと、上村さんが感じてよがる顔が、あまりにいとおしくて、

腰を動かしながら、上村さんと抱き合う格好になり、舌をからめる濃厚なキスをして、首筋をなめまわしました。上村さんは少し汗ばんでいましたが、シャンプーと女性特有のいい香りで、さらに興奮しました。

しかしながら、あっという間に絶頂が近付いてしまったため、少し腰の動きを弱めました。しかしそれでも快感は止まりません。

私は挿入したまま、一端動きをとめました。激しく突き上げつづけている時は、上村さんは声を出して感じまくっていましたが、動きをとめると、肩で大きく呼吸をします。

「ごめんね…イきそうで…」と言うと、上村さんは、はぁ…はぁと荒い息遣いのまま、

「いつでも…出してください…」と言い、「先生…Mなんでしょ…?」と、
おもむろに起き上がり、私を寝かせ、自ら騎乗位の体制になり、再び私のいちもつを、深く沈めこみました。

「ふぅうう…奥まで…すごい…」上村さんはもらし、慣れた動きで、器用に腰を動かします。くちゃっくちゃっ…といやらしい音とともに快感がのぼってきます。

お互い、あぁ…あぁと声を発し、私は下から揺れるGカップを両手でもみしだきました。
両手に柔らかさが走り、くちゃっくちゃっ…ぎゅーっと締まるあそこの快感で、もう絶頂がきました。

「上村さん…い…きそう」と言うと、「ふ…うん…いいよ…いって」と感じながら答え、

「いく時は言ってください…」

私は完全に限界に達し、

「あーあー…上村さんっ!…イクイクっ!出ちゃう」
と言うと、上村さんは素早く腰をはずし、ぐちょぐちょに濡れたいちもつを咥え、竿を高速でしごきました。

私は、「出るっ!」と言い、上村さんの口に放出しました。

上村さんは、しっかりと出し切るまで口で咥え、しごいてくれました。

全部出し切ったのを確認すると、口からはずし、当たり前のように私の白濁液を飲み込みました。

その後はお互い言葉少なく、それぞれもう一度シャワーをあび、それぞれのベットで寝ました。

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。

中学からの親友とセフレみたいになってしまった

親友とは中学時代からの付き合い(友達という意味の)で、ほんとにお互い性別関係なしに接していました
それできっかけというのが私と親友の他に男女数人で居酒屋に飲みに行った帰りのことでした

飲み会は盛り上がり、深夜1時を回ったところで解散となりました
他のメンバーは家が近い人は歩きで帰ったり、ギリギリで終電に乗り込んだりして帰って行きました
残されたのは私と親友だけでした

私たちは帰りが同じ方向なのでタクシーで帰ることも考えましたが
お金が勿体ないし、二人とも遊び足りない感じだったので
適当に町中を散策して時間潰そう!ということになりました

二人とも妙にハイテンションだったのを覚えていますw

ちなみに私も親友もその時は20歳
現在22歳です

適当に歩いていると賑わっている町中からちょっと外れた静かな場所に公園を見つけると
親友に「ブランコ乗ろうぜ!」と言われ、二人でのりました
ブランコに乗ると二人の恋話をし始めました

中学の時付き合ってた奴が今どうしてるとか、
あれから何人付き合った?とか
今カレとはどんな感じ?とか

まあ当然のようにそこから下ネタにはいって
経験人数とか恋人のテクとかそんな話になりました

話題は家以外でどこでやったことあるかという話になり、
私が「今までラブホって入ったこと無いんだよねー」というと
親友が「俺もない!入ってみたいんだけど勇気でないんだよなw」

「・・・宿探しにいかね!?w」と言い出し、私は一瞬息を呑みました

私「宿って・・・ラブホテル?いやおかしいだろ!w」
親友「違うって!中身見てみたいだけだって!誰がお前となんかやるかよ!w」
私「きもーいwまぁ私も見てみたいからいいよ!」

妙なテンションだったこともあり、ホテルに泊まることに決まりました
そしてホテル街へと繰り出すことに

私たちは周りに比べ比較的安い料金設定のホテルに決めなかに入ることに。
受付の人に鍵を貰うと私は「うわー恋人に思われてるんだろうなー」とか思いながら二人で部屋へ向かいました
部屋へ入ると予想外の綺麗さ、豪華さにこれはリアルで二人とも子供のようにはしゃぎました

親友はベッドで「べっどすげーーーー!!!」といいながらビョンビョン跳ねていました
私はただで飲めるお茶とコーヒーに感動し、風呂場のいわゆるスケベ椅子に驚きました

ひとしきりはしゃいだ後、親友と私はベッドに寝転びコンドーム
を発見。

私「うわ・・・ほんとにおいてある」
親友「当たり前だろw・・・・・ちょっとっちっちゃいかも」
ここで私の鼓動が「ドックン」となるのがはっきりわかりました
私「ぇ、え??」 

「え」と言い切る間際に生唾を飲みました。。
こんな唾を飲み込む大きい音ってするのかっていうぐらいの音でした・・・

その時の感情というのはいろいろと混じり合っててうまく表現で
きません

置いてあるのは恐らく普通サイズのゴムで、私の彼氏は今まで一度も小さいっていったことないよな、
ということは、親友のあそこは・・・

というかこいつとは今まで普通に親友として接してきて・・・
なんで今ラブホ・・・?

あれ?これ一時間後にはこれどうなってるんだろう・・・いややいやいy
どうせ一週間後には他の友だちにも話せるくらいの笑い話になってるでしょ・・・
これらの感情込での生唾ごっくんだったのでしょう

親友「?え?なに?」
私「いやー大きくない?w」
親友「普通だと思うよ。なんで顔ひきつってるん?w」

顔がひきつってたらしいですw

親友はクソ暑いと言い出し「脱いでいい?」と私に聞きました
私は「勝手に脱げ!筋肉見せろ!」と言いました

親友はポンポン脱ぎだし上半身ハダカに
親友の上半身はこれまた予想外の細マッチョにビックリしてペタペタ触りました

雰囲気が完全におかしくなったのはそれからですね

親友「お前も脱げよ!暑いだろ」

確かに暑い

私「うんww脱ご!でもあんまりみんなよ!」

上半身ブラ一枚になると親友は目をきょとんとさせ胸をガン見

親友「お前でかかったんだな・・・」

さっきまでヘラヘラしていた親友が急におとなしくなりました

私「なに、今日は肉体鑑賞会?ww」
親友「もうそれでいいじゃん・・・w楽しいっしょ?てかお前めっちゃスタイルよくない?・・・ぇえっ!?」
私「ビックリし過ぎww親友もすごいよ!ボクサーみたい!」
親友「・・・」
私「・・・」
親友「っスカートも脱いでみ!」
私「はぁー?wお前も脱げよ」

二人とも下着だけに。
こうなるだろうとは予想はしてました・・・

親友「もうさ、風呂入らない?これ一生の秘密にしよう」
私「・・・うん」

二人ともなにかを悟った雰囲気でした
私が最初にお風呂場に行き体を洗い、
ためていたお湯に入っていると親友が入って来ました
もちろんあそこは隠していましたが隠しきれてないというか・・・
すごく大きかったのです

すごくドキドキして耐えられないと思ったので親友と入れ替わりでそそくさとお風呂場をでました
「めっちゃピンクやん!!」という言葉を聞きながら

彼が風呂場から上がってきて、二人ともバスローブ?姿でベッドの上で座りながらぎこちない会話をしました

親友「しよう!これなかったことにしよう!」
私「・・・うん」

親友は私のバスローブをほどき胸をガン見しました

彼の手が私の乳首に伸びていき優しく触れました
手をみるとすごく震えていました

親友「やばいwwめっちゃ震えてるこんな緊張すんの初体験いらいかもwww」

声まで震えていました
私も自分の鼓動が聞こえるくらい緊張していたので

私「ね、ね、もう入れちゃわない?w」とききました

とりあえず早く済まそうと思ったからです

親友「でも俺まだ・・・いい?」

私は恐る恐る親友のバスローブを解き、彼のをみました
まじまじとみるあそこはさっき風呂場で見たよりも数段でかく見えました
ちなみにいま彼のとは比べ物にならなかったのです
というか今まで体験した中でも一番大きかった

そして舐め始めました

親友は「ヤバwwwうまいwww」とあらい息遣いとともに笑い出し私も笑いました

彼のがMAXになると入れる体制に入りました
私は信じられないくらい濡れていて太ももやおしりの方にまで垂れてきていましたw
親友はそれを笑い私は顔が真っ赤になりました

親友の挿入は奥に入りきるまですごく長く感じました
今彼のはそろそろ入りきるのになーとか考えてたら全然入りきらない
あれ?あれ?とすごく焦り始めたんです
Hの時にこんな焦るのはこれが初めてでした

やばい死ぬ!と思いました。リアルにです。

その瞬間体がちゅうに浮いたんですリアルに
そして親友をみると胸からお腹にかけてびしょ濡れでした
潮を吹いたみたいです

親友はキョトンとしていました
私はたった一回の挿入で初めて潮を吹き、初めてイッたみたいです

私も親友もどうでもよくなりHし続けました
やってる間は何回も死を覚悟した瞬間がありました
最後は私が上になり腰を振って二人同時にいきました
ゴムは案の定キツくて心配だったらしいけど大丈夫でしたw

受付嬢とのこと

史織が妊娠したらしいと聞いたので思い出を買いてみる。

自分は某複合施設に勤めていて、史織はそこの総合受付にした。
色白でたれ目気味、おっとしたお嬢様という感じだった。その年の四月に勤務を始めて、半年以上はこれといって接触があるわけではなかった。朝には挨拶を交わす程度で、必要があれば来客の案内を頼むくらい。何人かいる受付嬢の中で特に目立つ存在ではなかった。

ことが動いたのは年末近くなってから。退勤して帰ろうと思ったら、従業員の通用口に史織がいて、たまたま帰るときに一緒になった。
「途中まで一緒に帰ろうか?」なんて軽く誘ってみたら、意外にも喜んでくれて、受付の愚痴やらを聞きながら歩いた。
「ところで史織ちゃんは彼氏いるの?」
「あ、はい?、います…」
別に狙ってたわけでもないけど、チッ、なんだよと正直思った。
「でも最近、ちょっと微妙なんですよね?」
「へー、そうなんだ。俺でよかったら相談乗るよ?」
史織は素直に喜んでくれて、その場でメールアドレスを交換した。

実はその時、自分には付き合ったばかりの彼女がいたので、史織と深い関係になるとかは全然考えてなかった。ヒマつぶしのメル友程度になればいいなと思ったくらいだった。

数日後、史織は自分の家に来て、全裸になっていた。
どういう流れで史織を脱がせたのか、もううろ覚えなんだけれど、肌がきめ細かくて真っ白で、むっちりしていてどこを触ってもいやらしく気持ちよかったのは覚えている。
「濡れやすいんです」と言いながら、ソファまで汚していた。足をМ字に開かせながら、内ももに何度もキスして、そのたびにビクビク震える史織の反応にS心がゾクゾクした。

「彼氏とヤッてないの?」
「最近会ってないんです」
「いつもこんなに濡らすんだ」
「恥ずかしいです…あ、また濡れちゃう…」
「ソファ汚れちゃったね。このままにしといていい?」
「やめてください、恥ずかしい」

着痩せするのか、思ったよりむっちりしていて、胸も大きかった。

「おっぱいおっきいね、何カップ?」
「え…C…とDの間くらい」

乳首が陥没していて、それを指摘すると顔を真っ赤にしていた。
きつめに吸いだしてあげるとピンと硬直した乳首が出てきて、
「吸われるとジンジンする…ああっ、また…」と喘ぎ続けていた。
経験が少ないのか、白状した通り彼氏とご無沙汰なんだろうと思った。ゆっくり指を入れ、入り口あたりでわざど音が出るように掻き回してみる。跳ね上がるように腰を動かすのがやたらとエロくて、フェラもさせずに挿入した。

「えっ…ゴム…ああっ、入ってるっ」
「いいでしょ、別に」
「あっ、やだ、ほんと、妊娠しちゃう、ああ」
まさに口では嫌がってても身体は正直な状態。史織の腰はうねるようにして、絡みついてくる。
「私、妊娠しやすい体質だと思うんです、だから…」
「いいから黙れって」
濡れやすい膣内の具合をさんざん楽しみ、一番奥から入り口まで楽しんでから、ゴムをつけて中で出した。見つめ合って、唾液を交換してお互いの顔をぐちょぐちょにしてからね。

これで訴えられたらレ●プで捕まっちゃうかなーなんてちらりと思ったけれど、力ずくではヤッてないし、極めてジェントルに犯してるつもり。
その証拠に、またしばらくして史織は再びうちに来た。
お菓子持ってきました、なんて言うのでじゃあお茶飲もうかーなんて言ってるうちに、史織はブラのホックを外されていた。

「ダメです、こんなんじゃないんです」
「いいから」
「怖いです…」

そんな強引にしてないつもりなんだけどなーと思いつつ、四つん這いにしてお尻あげて、と言うと、史織は従順に従った。真っ白でむっちりしたお尻を向けるので、がちがちになったモノをゆっくり、ゆっくり突き入れる。

「あああっ、奥まで、…」
「気持ちいいね、史織ちゃんのおま●こ」
「やめてください、ああっ、あっあっ」
「彼氏にごめんなさいしないとね。ほら、言ってごらん」
「やだ、もうダメ、気持ちいい」

完全に堕ちた。けど、俺も堕ちたんだと思う。
それから数度、史織はうちに来た。もちろん、職場でも顔を合わせるわけで、そんな時は思い切りムラムラして堪らなくなった。メールでもエロい会話が増えて、今すぐ犯したいとか、中に出したいという話題が増えた。史織におっぱいやま●この写メも送らせた。
何にも用がなくても受付の前を通って、目配せしたり。
いつでも切れる火遊びと思ったけれど、現実はそうじゃなかった。

彼女と同棲することが決まり、自分の家を引き払うことが決まったときも、史織は引っ越し前日までうちに来ていた。苦手だったフェラも好きになり、「口の中いっぱいに入れると、濡れてくる」とか言っていた。

史織との関係は何度もやめようとしたし、向こうも「彼氏に悪いのでやめたい」とも言ってきたけれど、ずるずると続いてしまった。メールアドレスを消しても、どちらかが結局送ってしまう。これじゃダメだねと言いつつも、何週間か逢わないで久しぶりに密会すると、ものすごく燃えた。

部屋がなくなってからはネットカフェの個室でセックスしていた。
ペアシートっていうかヤリ部屋でしょ?という感じの密室で、防音、
防犯カメラも探したけれど見あたらなかった。ただし狭いので派手な動きはできない。
入るなり服に手を突っ込んで、DからEにサイズアップしたおっぱいを揉みまくる。陥没乳首は完全に治っていて、敏感でいやらしいおっぱいに成長していた。全裸にはできないので、下を脱がして指で掻き回す。潮こそ吹かないけれど、すぐに濡れて挿入可能になるエロま●こ。そう言うとますます濡らして、腰ガクガクさせてた。
狭いソファでは対面座位が基本。窮屈だけど、肉感的な彼女の体を味わうには最高だった。ぐいぐいと腰を押しつける史織のクリに指を当てながら下から突き上げると、きゅうっと中が締まるのを感じた。
やはりはじめは生で、イきそうになったらゴムをつけて。

「ナマ気持ちいい、ナマすごい」
「気持ちいいだろ?」
「うん、すごい固い、ナカがいっぱいになってる」

お互いに完全に狂ってたと思う。背徳ってこういうことを言うんだろうな。ものすごい燃えて、突きまくって、射精した後は罪悪感。しばらくそれが続いて、やめようと思うけれど、また職場で目が合うとムラムラする。
まさに「身体が離れられない」。自分だけでなくて史織もそうだと思うと余計に興奮した。

終わりは唐突で、彼女にバレた。
彼女には必死になって謝った。史織も彼氏と終わらせる気はなかったらしい。

もうネットカフェも使えなくなったので、最後の密会は公園のトイレだった。
自分たちらしい最低な終わり方だと思った。
誰もいない夜の公園のトイレで、服を着たままきつく抱き合って、舌を絡ませて、腰を擦り合わせて、
「離れたくない、好き、好き、愛してる」と史織は言った。
下着を乱暴にずらして、胸もお尻もめちゃくちゃに犯して、ナマで立ちバックのまま突っ込んで、彩最後は史織の顔を掴んだまま口にぶち込んだ。
終わりだと思うと、切なさと欲望と狂気が爆発したみたいに、有り得ないくらいの精液が史織の口と顔を汚した。

それからほどなくして自分も異動になった。
史織とはまったく連絡を取っていない。
一年以上経って、史織が妊娠して結婚・退職すると人づてに聞いた。
本当に妊娠しやすい体質だったんだ、と思った。
自分ではない誰かが史織の膣をえぐって、射精をし、自分のものではない精液で史織の子宮を満たし、
妊娠させた。
もし間違っていたら、それは自分の精液で、自分の子どもだったかもしれない。

もうあんなふうに熱狂したセックスをすることもない。

弟みたいに思っていた、たっくんに

いとこのたっくん(そんなような感じの名)とのこと。
私より年下の男子。

たっくんというと小さい子供みたいだけど、
ただの昔からの愛称みたいなもの。
お互い、もう28、22歳。

オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。
たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。
昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。
私の手より、大きくてごつごつしてて。
ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?
彼氏もいなかったせいかな。

意識してしまうようになってから、好きになってしまうまで時間は掛からなかった。

いとこだからかもしれないけど、
いつもさりげなくそばにいてくれてた感じ。
そして、優しい。

弟みたいに思っていたたっくんに、周りのたっくん同年には感じられない余裕も感じていた。
たっくんの性格なのかな。

ある日、たっくんがつぶやくように言った。
「はー、そろそろ彼女欲しいな、姉ちゃん(たっくんは昔から、私を姉ちゃんと呼ぶ)みたいな…。」
聞き間違えてないよね、私みたいな…?ってドキーッとしたけど、態度に出さず、
「へえー、たっくん、年上好きなんだね?」
「年上?まあね。…つうか、好きなのは…」
「なによ、私の知ってる子」
「よく知ってると思うよ。…本人だから。」

時が止まった気がした。

その日から、お姉ちゃんとたっくんは、ただのいとこじゃなくった。
恋人として、二人の時が動き出したのだ(笑?)。

「気のせいならごめん。姉ちゃんも俺と、…同じ気持ちな気がするんだ。」
どうして…。
たっくんのお姉ちゃん、してたつもりなのに…。

いろんなことを考えた。
私は、本当は、自分に自信がないこと。
たっくんの思うようなお姉ちゃんじゃない私と付き合っていくうちに、すぐにがっかりされてしまうかもしれない。
お互いの家族のことも考えた。
頭の固い家族同士。
テレビでの、性同一性の人々や、同性婚の人々、不倫してる人々、を、死ねばいいというような、人の道を…など、言うような人達だ。
いとこ同士なんて、分かってくれる…?

「…」
たっくんが、好き…。
なのに、いろいろ考えると、私と付き合ったたっくんが、幸せでいるような未来が私には見えなくて、答えにつまった。
つらい思いをして、悲しい顔をしてるようなたっくんが脳裏に浮かぶ…。

「…」
でも、たっくんが好きで…、好きで…。

…お姉ちゃんの私より、女の私が勝ってしまった…。

「…そうだよ。私も…たっくんと…ずっと同じ気持ちだったよ…。
付き合ってみようか…。家族に、内緒で…。」

相談出来たり、優しくしてくれる、オトコになったたくんを、どうしても手離せなくて、認めてしまった、受け入れてしまった。
たっくんがいなくなるのは、嫌だった。
たっくんが、誰かのものになるのも…。

「おう!固い家族どもだからな!気をつけような。」

たっくんは、ほんわかなようで、気が利く。
わざと明るく言ってくれたようだ。

こうして、私とたっくんは恋人同士になった。

「…姉ちゃんじゃ、なくなったんだよな。俺、彼女と、…キスしてみたい(笑)」
「なによ、たった今、関係が変わったばかりだし、…キスって…。」
ドキドキして顔が熱くなってきてた。

ソファーに座ってた私の隣にたっくんが座ってたきた。
「な…なに…」
「二人だけのとき、まみ(私)って呼んでいい…?」
「…」
「まみ…」

ぐっと引き寄せられて、
「…」
キスされてた。

唇がぷにゅってあたってた。
舌もぬるるって、入ってきて…。
舐めあうように、重ねた柔らかい唇の中で、優しく、れろれろ…しあった…。
キモチイイ…って、ぼうっと、たっくんの舌を舐めてた…。
たっくんの舌、大きい気がしてた…。

やっと唇が離れたとき見えた、糸みたいな唾液が、恥ずかしかった…。
「はあ…、はあ…、」
って、お互いなってたのも恥ずかしかった…。
「まみとのキス、やばいくらいキモチイイ…。」
「うん…。私も…。」
こんなこと言いあったのも恥ずかしかった…。

キスしたら、もっとたっくんが好きになった…。

たっくんに抱き締められてるとき、痩せてる…とは言えない、ぽちゃな私の体は、
すっぽりとたっくんの体に覆われてて、厚みのある大きい体に、たっくんにまた、オトコを感じた…。
自分は女で、たっくんが男だって感じさせられるたび、たっくんを、オトコとして好きなんだと痛感した…。

それからたくさんの月日が過ぎた。
月日は過ぎても、やっぱり今も、たっくんが大好きだ。
たっくんは、彼氏でいてくれて、相変わらずソバにいてくれて、笑ってる。

今は、二人だけの時は、私が年上なのに、彼氏のたっくんに甘えてしまう、普通の恋人同士みたいになってる(恥ずかしい)。

普通の結婚は望めないかもしれない…。
それでも、たっくんと、ずっと一緒にいたいと願ってしまうんだ。

ずっと、たっくんだけが好きなのに…。

こんなこと、たっくんには言えなくて、書き込みました。
ありがとうございました。

私は、一人暮らししてる。
たっくん(彼氏)も今は、社会人で一人暮らし。
お互いの職場は近い。

たっくんが実家にいたころ(専門学校通学中)は慎重に付き合ってた。…私たちは、いとこだし、お互いの家族は頭が固い…。
会えることや、彼女でいれることが、一番大事だから…。

一人暮らしを始めたのは、たっくんと付き合い始めたことがきっかけ。
職場は実家からもなんとか通える距離だった(電車乗り継ぎ有り)し、必要ないかって思ってたけど、職場は近くなるし、一人暮らししてみたいし、たまたまいい部屋発見したし、近所に信頼できる友達もいるし…っていうことにして、たっくんの専門学校から2駅の町で一人暮らしを開始。

専門生だったたっくんは、バイトもしつつ、(合鍵で…)寄っていってくれたり、友達の家に泊まりということにしてくれて、泊まったりしてた。

 たっくんが社会人になった今は、お互い予定とかない日は、どっちかの部屋に泊まるのが習慣になっていて半同棲みたいになってる。
付き合い始めてから今まで、たくさんたくさん月日が過ぎた。

たっくんとは、ずっと仲良しだし、ずっと好きでいてくれて、私もずっとたっくんが好きで、堂々とはできなかったけど…、付き合い始めてから私は、いつもいつも幸せ。初めてのエッチは、恥ずかしすぎて、年下のたっくんにリードされちゃったけど、恥ずかしかったけど、幸せだった…。

そんな、いとこで彼氏で大切なたっくんのこと。
気のせいかなって、そのときの話の流れでかなって、気にしないようにしてたけど…。
たっくんから、結婚の話題が出たりする…。周りの子が、結婚したりしてるからかな…。

「してみたいなー、たっくんと結婚ごっこ…」
「おう!…しよう!まみ、今から俺の嫁さんな!」
「…うん。じゃあ、今からたっくんは、私の旦那さまだね…。」
…胸がジーンってなった。

なんて呼ぼ?なんて呼ぶ?って相談から始まって…
たっくん「まみ」
私「だーりん、…あなた?…たっくん、…たかくん?」
たっくん「子供いたら…ママ?」
私「いいな、たっくんは…パパ」

私「おはようと行ってきますのキスは…」
たっくん「いいね!してして!してくらさい!」
たっくん「俺の嫁さんの、エプロン姿だ…」
私「いつものエプロンだよ…、裸エプロンじゃなくてごめん」

たっくん「まみ…」
私「たっくん…」

旦那さまのたっくんとキスして、舐めあって…気持ちよくて…幸せ。

結婚ごっこは幸せで、そっと子供が生まれたら…?って、想像してた。
男の子は、小さいころのたっくんにそっくり。
たっくんの子供時代を見てるようで…可愛くて可愛くて、私死んじゃう。

暇なので社内恋愛の話でもかく

二人とも法人相手のルート営業。部署は違う。一緒になったこともない。
そんなに大きい会社ではないのでお互いの存在くらいは知っていた。

彼は社内ではイケメンの部類に属していて、上からも可愛がられ下からも慕われるタイプの人間。
チャラいという噂もあった。
一方私は同期からは浮いていたが、
中身が女らしくないので扱いやすいとオッサン共からは可愛がられており、
どうやらそれなりに社内で名は通っていたらしい。

スペック
私25歳入社4年目
顔は水川あさみだのユッキーナだの色々言われる。
化粧後の評価なので文句は受け付けない。

彼30歳入社8年目
櫻井翔に似てるとよく言われるらしいが私が思うに全く似てない。
社内でイケメン扱い(疑問)

当時は私23歳で2年目、彼は28歳で6年目だったよ。

うちの会社は個人業績を競うコンテストが半年毎に開催されていて、
彼は入社以来そのコンテストを落とさず取り続けるトップセールス。
それとは別で開催される海外旅行が報奨のコンテストも入賞常連。
とにかく売れてる人だということは知っていた。
そして私の同期にマンツーでOJTする先輩社員ということしか知らなかった。

自分でいうのもなんだが私もまた売れていた。
新人の頃から業績コンテストも連続入賞し、
報奨旅行も毎回参加していた。

業績コンテストに入賞すると、表彰式と銘打った昼から飲んだくれるパーティーに招待され、
報奨旅行に入賞すると、旅費や宿泊費、食事代を全て会社が持ち、
特別休暇扱いで人が仕事してるのを尻目に海外に行けるご褒美がある。

私と彼はお互いに「あの人もいつもいるな」という印象だった。
2年前のハワイ旅行にも、例のごとく彼はいた。

その頃の旅行コンテストのルールはチーム入賞がメインだが、
成績が顕著な営業は個人入賞で招待されることもあり、
私はチームで入賞し、彼は個人入賞で来ていた。

報奨旅行では必ずウェルカムパーティーがあり、
あのときのハワイ旅行のパーティーはホテルのプールサイドで開催された。
だいたいチーム毎にテーブルについて盛り上がるものなのたが、
若手の女子が少ないので社長のテーブルにつかされ、私はチームのメンバーと離れてしまった。

社長のテーブルには個人入賞枠のメンバーがおり、そこに彼もいた。
そのときは意識もしていないし興味もなかったので、
はっきりいってほとんど覚えていない。
部署も同じになったことはないし、絡んだことも今までなかったから愛想笑いで一言二言交わしたくらいだと思う。
円卓だったのだが、席もちょうど反対側で遠かったし、みんなで盛り上がる話以外で個別で話すことはなかった。

覚えていることといえば、仲のよい先輩も同じテーブルにいたので、
「彼氏とはうまくいってんの?」的な感じで恋愛話を振られたときに、たまたま出国前日に破局していた話をしたこと。
私は当時、学生時代から4年以上付き合っていた人と旅行の直前にマンネリを越えられずに別れていた。
その話をしたときに「彼氏今はいないんだ?」みたいなことを言われたことはなんとなく記憶にある。

旅行から帰国して半月ほどすると、
今度は成績優秀者表彰式で彼と再開した。
表彰式は15時くらいからホテルで3時間ほど立食パーティーを行い、
それが終わると個別で二次会、三次会、四次会‥と終電までひたすら盛り上がる。
何次会だか忘れたが、あの仲いい先輩に誘われて私はカラオケに行った。
そこに彼もいた。部屋には多分15、6人いた。

カラオケでは機材が故障するハプニングがあったが、場が冷めないように彼はバカやって盛り上げていた。
イケメン扱いの男共はEXILEとかコブクロとか歌うのに、彼は矢島美容室をドヤ顔で歌った。しかもでかい声で。
そのとき初めて、「この人こんな人なんだ、面白い。売れてるのに鼻にかける感じはないんだな」と思った。

その日の帰り、ホームで電車待ちしてたら声をかけられた。
どうやら同じ路線だったらしく、私より二駅先に住んでいた。
同じ路線の人も何人かいたので、みんなで話しながら終電を待っていた。

その路線利用の仲いいメンツで度々飲んでいるとかで、今度からそれにおいでよと誘われて、
そのときごく自然にさらっと連絡先を聞かれた。
さすがチャラいだけはあるな、と思ったが、他の人がいる前で堂々と聞いてきたし、
チャラ男に抵抗ある処女とかでもないので別に気にはならなかった。

翌日彼から初めてのメールがきた。
どさくさ紛れに連絡先聞いてごめんね、
今度よかったら遊びにいかない?
とかそんな感じの。
私も適当に社交辞令で返した。
彼氏とは別れたばっかで新しく作る気もさほどなく、
ただいろんな男性を知りたい、遊びたいという気持ちはあったが、
デートが実現するとは思っても見なかったし、一人暮らしでいつも暇なんで誘ってください的な返答をした。
先輩社員だし当たり障りなく返しとくか、ということだけ考えていた。

それから毎日のように1日数件のメールのやり取りをした。
たまに電話もきた。
わかったことは、彼も一人暮らしだということ。彼女とは数ヵ月前に別れたこと。
最近姪が生まれたので、毎週のように土日は車で2時間の距離の実家まで帰っていること。
実家に帰らないときは、家電が好きで電器屋によくいくこと。
噂のチャラ男という印象はあまり感じられなかった。

ある日、「紅葉を見に行きたいんだけど一緒にどう?」と誘われた。
遠足かよ!と思ったけど、それはそれで田舎育ちの彼の良さが滲み出ているような気がした。

OKするとすぐに「じゃあ今週末行こう!」と若干カカリ気味なのも面白かった。やっぱこいつチャラ男なのか?

「どこか行く宛があるんですか?」と聞くと、
「詳しくないから調べとくね!決まったらまた連絡する!」とのこと。
そうして初デートは紅葉狩りになった。

当日は朝10時に待ち合わせし、彼の車に乗せてもらって出発した。
車に乗るなり彼はなにか紙を手渡してきた。
旅のしおりだった。まじで遠足w
ツボった。小学生以来の旅のしおりに衝撃を受けた。
旅程表と立ち寄り先のWebサイト情報、地図が載った手作り感満載のものだった。
A3に割り付けてプリントアウトし、ご丁寧に製本してあった。

仕事中これ作ってたんですか?と聞くと、バレないかヒヤヒヤだったよ?と笑っていた。

二人きりで過ごすのは初めてで、普段緊張しない私もさすがに少し緊張した。
元彼との付き合いも長かったし、こういう恋愛前の距離詰めのデートは5年近くしていなかったのでちょっとドキドキした。
しかも相手は一緒に仕事したこともないし勤務地も違う他部署の先輩。
私のことをどう思ってるのかもまだわからない。
お互いかなり探り探りだった。

しばらく走って高速のインターにさしかかり、ETCゲート越えた瞬間に彼が急にテンパ出した。
「え!!これ右?左?どっち!?」
用意周到にしおり作ってきたのにわかんねーのかよw
行き先的にどう考えても選択肢一つだろ!と思ったけど、
先輩だしもともと仲良かったわけでもないのでツッコめず、誘導するしかできなかった。
仕事のできるイケメン先輩社員が、重度の方向音痴だと知って萌えた。

車の中では仕事以外の話を色々した。
家族の話、学生時代の話、続けてたスポーツの話。
結婚のけの字もなかった彼の地元の友達が、ここ最近立て続けに結婚しだしたこと。
誰も聞いてないのに、「あっ!でも俺は別に結婚焦ってるとかではないんだけど!取り残されたけど!」といちいちテンパるのも見てて面白かった。

彼は先輩風を吹かせる様子もなく、ドヤ感もなく、これを計算でやってるとすれば相当な強者だが、
社内で言われているチャラ男疑惑がだんだん薄れてきた。

まあ当時の私にとって本当にチャラ男かどうかなんてどうでもよかったんだ。
別にお互いフリーだし。
社内でそういう噂がたつほど目立つ人だったってことだろうな。

デートはというと、彼の方向音痴が炸裂して旅のしおり通りには行かず、
昼飯も昼時に食べられず、予定していた場所は閉まっており、
こう書くとまるで散々なように思えるが、そういうハプニングも含めて結構楽しかった。

夜も更けてきた頃、また彼が急にテンパり出した。
何事かと思ったら、ガス欠しそうだヤバい!!とのこと。
これ泊まりの流れなのか?とも思ったが、知らない地なのでとりあえずコンビニで近くのガソスタを聞くのはどうかと提案し、クソ寒い中エアコン切って走り出した。
私は基本的にどうにでもなるだろうという楽観的な考えの持ち主なので、
本当にガス欠するとは思わなかったし、
彼の車の燃費考えたら、1リッターあれば8キロ走るんだからなんとかなりますよ、と励ました。

結局無事に給油はできたものの、その時点で既に22時近くになっていて、
自宅に帰るには2時間程度はかかるだろうし、
これはもう完全に泊まりがけだなと思っていたのだが、
彼は本当にごめんね、初めて二人で遊ぶのにこんな遅くまで連れ回して、と申し訳なさそうに言って車を出し、
きちんと家まで送ってくれた。

しおりがきちんと役目を果たせないまま初デートは終了したが、
私としては久々のデートで相当楽しかったし、また二人で会いたいと思った。
デート中も「次は◯◯に行きたいね」「あの映画見たいね」「◯◯もしたいよね」とかなり盛り上がった。

次の誘いは鍋パだった。
スーパーで材料を買い込んで、彼の部屋にお邪魔した。
手伝おうとしたが断られ、リビングでテレビを見ながら待っていた。

久々の鍋は相当うまかった。
一人暮らしだと早々鍋することもないし、人と夕御飯食べるとやっぱりなんでも美味しいなと思った。

楽しい時間はすぐに過ぎていって、気がつくと結構遅くなっていた。
その日も彼に迎えに来てもらった私は、送ってもらわないと帰る足がないのに、
なかなか帰りたいと言い出せなかった。

そろそろ帰らないと明日も仕事だしまじやべーなとか思ってるところに、
「ごめん、そろそろ送らないといけねいよね」と切り出してくれて内心ほっとした。

そうはいいながら彼は話を変えた。
「こないだドライブしたときにさ、彼氏はいらないって言ってたけど、今は全然恋愛する気ないの?」
そういえばそんなこと言ったな。
何の気なしに、そんな受け答えをしたことは覚えていた。
確かに元彼と別れたときは、自由を謳歌しようとか、合コン行きたいなとか考えてて、
特定の彼氏を作る気はあまりなかった。
でももしこの人が本気で私を彼女にしたいなら、面白そうだからいいかもしれないと思った。
でも別れたばっかだし、誰でもいいから彼氏ほしいとかいうのとは違うし、
何て答えていいか分からなかった。
完全に彼を意識し出していた。

「いや?どうでしょう、いい人がいれば気が変わるかもしれません」
とかなんかそんな感じで答えた。

少しの沈黙のあと、また彼が喋りだした。
「こないださぁ、次はどこいきたいとか色々話したじゃん。
あの日俺すごく楽しかったし、これからもいろんなとこでかけたり、色々したいんだけど‥」

「彼女でもないのにデートとかすんの悪いしさ!」
と緊張してカミカミで言ってきた。
なんて真面目!付き合ってなくてもデートくらいあるだろ!と思いつつも、
やっぱりチャラ男じゃなかった、と再び萌えた。

それだけ真面目発言しておきながら、
肝心の「付き合ってください」というフレーズは照れ臭かったのかなんなのか、
社内用語でふざけて告ってきた。
「代替していいですか?」的な意味合いの社用略語。
どっちかっつーと新規契約だろと思って
思わず笑ってしまったけど、私はとても嬉しかった。
社内で人気の先輩は、いま私に夢中なんだと思ったらなんだか優越感すら感じた。
彼の言葉によろしくお願いしますと返したら、
「だめだ?我慢できないゴメン!」といいながらキスしてきた。

それが彼との初めてのキス。
ただの会社の先輩から彼氏になった瞬間だった。

彼の家とは偶然にも車で10分ほどの距離だったのもあり、
仕事帰りに毎日のように家に来るようになった。
通勤は電車なので、自宅に帰ってから車で私の家に来て、
二人でご飯食べて寝て、早朝に自宅に戻ってまた電車で出勤。
そんな訳のわからん生活をしばらく続けていた。

休みの日はいろんなデートスポットにでかけた。
地元の友達が都内に遊びに来ているからと紹介されたりもした。
全く知らない友達に彼女として紹介されるのは初めてで、すごく嬉しかった。

彼は競馬が好きらしく、初めて競馬場に連れて行かれて、
生でジャパンカップを見た。ブエナ速かった。降着したけど。
競馬なんて興味なかったし、廃人のいく場所だという先入観があったけど、
府中はとても綺麗で家族連れやカップル、若い子達も多くて意外だった。
私は未だに賭けはしないけど、競馬という私がいままで知らない世界を見せてくれた。

クリスマスは出掛けたりプレゼント交換こそしなかったけど、
美味しいと評判のケーキ屋でピスタチオのムースを頼んでくれていたので、
ちょっといつもより手の込んだ料理を作り、
お酒を飲みながら家で二人で過ごした。

年末年始はお互い地元での恒例行事があるのでそれぞれ実家に帰省し、
付き合ってからほぼ毎日一緒にいたのに初めて一週間以上離れて過ごした。

離れている間と言えば、
私は大学の友達とのオール飲み会やら、小学校からの友達と毎年行ってるボードやら、
はたまた親とも雪山に行ってみるやらで休暇を満喫し、
彼もまた小学校からの同級生で旅行行ったり姪にデレデレしたりなんだりで、
お互い充実した休みを過ごした。

年末年始休暇も終わり、仕事が始まってしばらくすると、
彼に昇進試験のチャンスが舞い込んだ。
うちの会社の昇進試験は、これまでの業績やプロセス面の評価条件を満たし、直属の上司に推薦してもらうことから始まり、
課題に則した論文を事前に用意して、人事に提出後に役員との面接で判断するというもの。

この論文が結構厄介で、みんな過去の先輩たちの論文を参考にして書くのだが、
業務とは関係ないので就業時間中は書いちゃダメ(当たり前だけど)、
セキュリティ厳しいのでPC(うちの営業はみんなノート)持ち帰っちゃダメ、
おまけに一時提出が短納期なので夜中までサー残および金にならない休日出勤せざるを得ない。
苦労して書いても何度も提出前にダメ出しを喰らいまくった挙句、
酷ければ全部書き直しという地獄。

要領のいい人や文章能力の高い人ならば
まあ内容的に楽じゃないとはいってもなんとかなるのだろうが、
残念ながら彼は作文がド下手すぎる。
普段のメールでも、そんなとこに句読点いらねーよ!と思うほど
句読点のオンパレードで、
もし声に出して読んだら肥後が真似る森本レオ並に話が先に進まないレベルで句点を打ちまくる。
その上文章にメリハリがなく、表現も同じものを使いまくるので、
◯◯でした◯◯でした◯◯でしたと、
韻でも踏みたいのかと言わんばかり。
論文の内容の良し悪しについては、私は上司でも人事でも面接官でもないので判断できないが、
年下の私でも国語の誤りは指摘できる。

就業時間中に取りかかるのは原則禁止とは言われていても、
何だかんだみんな多少は手をつけたりしているが、
生真面目な彼は仕事は仕事できちんとこなし、
業務が一段落してから毎晩遅くまで一生懸命論文を書いた。

そしてある程度書き上がるとそれを印刷してこっそり持ち帰り、
なぜか上司より先に私に見せてくるので、
例によって例のごとく怒濤のダメ出し。

もちろん内容には一切触れないが、
「ここ日本語おかしいよ」
「こんなに句点いらない」
「句点打たなきゃ違和感あるなら、こういう表現使えば句点いらないし同じ内容伝えられるよ」
と、それはまるでカテキョのように(カテキョしたことないから知らないけど)
昇進しない私も毎晩手伝った。

私が手直しする前に上長に見せると何だか微妙な反応をされた箇所も、
翌日私のアイディアを取り入れて書き直すと好評をもらえたらしく、
若干不服そうな顔で帰ってきたりしたが、
そんな日でも結局私に添削を頼んできた。

そうして頭を悩ませながら毎晩日を跨ぐまで論文を少しずつ書いていた。
ある日も一生懸命書き足したり手直ししたり、夜中まで明け暮れていたところ
いつのまにか私の誕生日になっていた。
あーでもないこーでもないやってるうちに日付が変わり、
それに気づいたときには彼はテーブルに突っ伏して爆睡。
コイツ忘れてやがる。
しかし私の誕生日よりも、いまは目前に迫った昇進試験の方が彼にとって大事なわけだし、
終わったら祝ってもらえばいいやと思ってその日は寝ることにした。

翌朝早く、いつものように彼は自宅に戻った。
私もいつものように彼を送り出したあとに出勤の支度をし、仕事に出掛けた。
同僚やその日訪問した客にはとりあえず誕生日アピールして、
昼御飯おごってもらったり
缶コーヒーとかコンビニのケーキとかをもらったりして満足していた。

誕生日おめでとうのメールをくれる友達もだんだん減り、
そういえば去年は有休とってTDSにいたな?とか物思いに耽っていたが、
肝心の彼からは一向に電話もメールも来ない。
付き合ってから初めての誕生日なんだけど!と若干ムカついた。

そして仕事を終えてアパートへ帰宅したのだが、
玄関を開けてすぐ暗い部屋に違和感を覚えた。
誰かがいるとかそういう気配ではない。
しかし玄関マットの位置が5?くらい右にずれている。
携帯のディスプレイの明かりでマットを照らした。

マットの上に紙。変な楕円形の紙。
ボール紙を適当に切り抜いたやつ。
なんじゃこれ?と玄関の明かりをつけてみると、
その変な紙に一言。

「こたつの中を見てごらん」

えっw
見覚えのある字に思わず一人言をこぼして吹いてしまった。
いう通りにしてやんよ、とニヤニヤしながら部屋に入ってこたつ布団をめくるとまたも紙。丸い変な紙。

「ウソだよ。ホントはトイレのふたのウラ」

チキショウwww
コートも脱がないまま部屋に仕込まれた変な紙に踊らされて鼻息荒くする私。
よりによってトイレかよ、と思いながらもその変な紙にまたも従う。

ていうかトイレのふたのウラって何?
トイレのドアを開けたが変わった様子はない。
ふたの裏側に小細工された様子もない。

何だよ、と思いながらおもむろに蓋を閉めると、
開いていた蓋とタンクの間に出ましたあの変な紙。

ハサミで適当にきりましたみたいな変な形の丸い紙。

「れいぞうこの中見てごらん」

そして冷蔵庫を開けると、そこにはなんとケーキの箱が入っていた。
私が出掛ける前には当然入ってなかったもの。
こんなサプライズは初めてだったので、驚きと喜びで挙動不審になった。
まだ仕事中であろう彼にすぐお礼のメールをした。
本当は昼間誕生日おめでとうと言ってしまいそうだったらしいが、
忘れてしまっている風を装うために言わないでいたらしい。
もう、なんてかわいいやつ。年上だけど。
めちゃめちゃ嬉しかった。

ちなみにサプライズは本来あまり得意でないらしく、
ケーキ以外のプレゼントに関しては事前に用意してるとかは一切なかった。
彼は気にしいなので、勝手に用意して気に入らなかったら‥とか考えると何も選べなくなるから、
欲しいものを一緒に買いにいこうというタイプの人間だった。

その頃PS3欲しいなとか思ってよく口にしていたので、
(別にねだろうと思って口にしたわけではない)
じゃあそれ買ってあげるとか言われたけど、
彼氏にゲーム買ってもらうのは何となく嫌だったので
後日一緒に出掛けたときにハンドバッグを買ってもらった。

もちろんそのハンドバッグも嬉しかったけれど、
あの変な紙を一生懸命並べてたのかと思うと、
ハンドバッグよりケーキより一番あの紙が嬉しかった。

そんな初めての誕生日も過ぎ、
論文提出を済まし面接も無事に終えて、
いよいよ怒濤の年度末決算のラストスパートに入ろうかという頃、
あの恐ろしい東日本大震災が発生した。

震災発生時は仕事中で、私は一人で15時アポまでの暇潰しをしていたときだった。
あの船酔いのような横揺れは、完全にめまいだと思って(よくめまい起こすタチなので)
地震と気づくのに少し時間がかかったが、
地震だとわかったときは一人きりだったので本当に恐ろしかった。
会社携帯でも個人携帯でも誰にも連絡できない。彼はTwitterもやってない。
何時間も連絡とれず安否も不明。
ワンセグもないからラジオだけでしか情報を得られず、あんなに大惨事になっているとは思いもよらなかった。

一方彼はというと事務所にいたらしく、
会社の判断で即退社命令が出たので営業車乗りあわせで帰宅していた。

私は会社からの指示も伝わらず、
震災直後の混乱で渋滞に巻き込まれなかなか事務所にすら戻れないでいた。

どうにか事務所につくと、すぐに退社しろとのことで、
電車は全て運休してしまったので会社指示で車で帰路についた。
普段なら40分で帰れるところを、3時間かかってようやく帰宅すると、やっと彼と落ち合えた。

停電しているからとどうしようもなく車で暖を取っているときに、
私の母親が新宿で帰宅難民になっていることが判明した。
そのときの私は新宿駅があんな状況になっていたことも知らなかったし、
今日帰れないからといって大したことじゃない、どうにかなると思っていた。

どうにでもなるでしょ、という私に
優しい彼が初めて語気を荒くして怒った。
「お母さんかわいそうだよ!迎え行くぞ今から!どうせ停電して何もできないんだし!」
いやいやまだうちの親に会わせたこともないのに、いきなりこんな形で初対面?
私は全力で断った。本当にあんなにヤバイ状況とは思っても見なかったからね。

地震を大変な事態だと捉えていない私に、彼はガラケーのワンセグでニュースを見せてくれた。
そこで初めて東北にとんでもない津波が来たこと、公共交通機関がダウンして都内で何百万の人が足止めを食らっていることを知った。

彼と行くだ行かないだの言い争いをしている最中、
問い合わせ連打でやっと届く母からのメールでは、
なんとかなるのテンションから、本当に帰れない、泊まるところもないとの泣きの状態に落ちていき、
彼の説得を受け入れて母を迎えに行くことに決まった。

普段なら23区内には車で1時間程度で行けるのだが、あの日は片道5時間近くかかった。
電池切れ寸前のくせにテンパってうろつく母をどうにか探しあて、
(最終的には新宿から浅草まで移動していた)
そこで初めて彼と母が対面した。

会ったこともない彼女の母親を心配して、
自ら車を運転して迎えに行ってくれた彼の優しさに本当に親子共々救われた。
そのとき改めてこの人と付き合えて本当に幸せだと思えた。

震災が起きてから、彼は朝帰って自宅から出勤という生活をいつのまにかやめて、
私の家を生活の拠点にするようになった。

スーツも革靴も私服も少しずつ増えて、彼は自宅に帰ることがほとんどなくなった。

震災から二週間後、私は初めて彼の実家にお邪魔した。
会ったこともないのにいきなり泊まりは図々しすぎるからと、近くの宿泊施設をとってくれと話したのだが、
地元は田舎で泊まれる場所なんてなかった。ビジネスホテルもスーパー銭湯もラブホもない。
生まれて初めて訪れる県。そしていきなりの二泊三日。
彼の実家に泊まって、中日には地元の友達との飲み会につれていかれることになった。

彼の実家は駄菓子屋で、デレデレの対象のクソかわいい姪もいた。
まだ一人で座れない赤ちゃん。子供嫌いなはずの自分も、気がつくとデレデレしていた。
家族の前では私のことを「しっかり者で料理がうまくて仕事もできる子だよ」と紹介してくれた。
そんな風に家族にきちんと紹介してくれた人は初めてだった。
仲間内の飲み会も、正直参加は気が引けたのだが、
まわりのみんなもそれぞれ彼女や奥さんを連れてきていて、嬉しい反面品定めされてしまうのかと内心ビビっていた。

もれなく全員スーパー天然な家族に囲まれ、
周りの友達にも恵まれて、
自然豊かなこの田舎でのびのび育って、この人はこんな風に形成されたんだと知っていろいろ合点がいった。

家族は口を揃えて、
「本当にお兄ちゃんはこんなに天然なのに売れてる営業なの?」と聞いてきた。
どう考えてもあなたたちのほうが天然ですとはもちろん言えなかったが、
確かに付き合う前まで彼に抱いていたイメージは、仲良くなると完全払拭するぐらい一人歩きした噂だということは分かった。
はっきりいって私も彼があんなにも売り上げを叩き出すとはにわかに信じがたくなるほど、
彼はシャイで天然でいろいろなことに対して無知だった。

それからというもの、GWや夏期休暇、たまの3連休など、
ことあるごとに彼の実家に行くようになった。
彼の実家には親戚もよく来るので、親戚にも紹介された。
彼のお母さんは小さい頃の写真や新聞の切り抜きをいつもたくさん見せてくれた。
私は一人っ子で母子家庭で育ったから、大家族の彼がとても羨ましく思えた。

二人でいるときには、彼は私にすごく甘えてきた。
ベタベタゴロゴロ甘えるというよりは、小学生のガキみたいな甘えかただったけど、
それがまた可愛かった。
いたずらを仕掛けて怒る私を面白がって、取っ組み合って大笑いして、本当に楽しかった。
家ではそんな人が、会社ではバリバリの営業マン。
私だけが彼のオフの姿を知っているのは優越感以外の何者でもなかった。

そして彼とは大喧嘩もたくさんした。
お互い頑固でぶつかりあったけど、
喜怒哀楽をここまでさらけ出してぶつかったのは高校の頃の恋愛以来だった。
食べ物や音楽の好みも、洋服の趣味も合うしチャンネル争いもない。
彼が競馬に連れていってくれたように、私も彼に初めての経験をしてもらいたくてライブや野音に連れていった。

付き合って一年半が経って、一緒に過ごす二回目の彼の誕生日が迫ってきた。
今回の誕生日で30歳を迎えるので、ささやかながら記念の一泊旅行を提案した。
旅費と宿泊費は全て私が私が持つよ、と話すと、
「お金が大変だろうからプレゼントはいらないよ、俺もまだあげてないし」と気を遣ってくれた。
実は彼の誕生日の二ヶ月前に、私の25歳の誕生日を迎えていて、
仕事帰りにディナーをごちそうしてくれてはいたが、
自分で考えてプレゼントを用意できないサプライズ苦手な彼は、
「欲しいものは今はなにも思い付かないからいらないよ」という私の言葉を真に受けて、
本当になにも買ってくれなかったからだ。

だから彼も何か欲しいものがあってもねだれないのだと分かっていたし、
自分がもらっていないからといって彼にもあげないなんて嫌だったので、
(欲しいものが思い付いたときにねだればいいやという考え)
私はその旅行のときに彼にプレゼントしようと思っていた。

去年の誕生日は家でケーキを食べて、彼が欲しがった財布をあげたけど、
今年は私が考えたものを贈ろうと決めて、
二人で買い物に出掛けるときの彼の動きを注視していた。

彼へのプレゼントは通勤用の鞄に決めた。
入社当時から使い込んだボロボロのポーターのナイロンバッグを、
さすがに30歳を過ぎてそれでも使い続けるのはどうだろうと思ったし、
なにより彼がいつもセレクトショップやアウトレットで、
鞄を物色していたのを見ていたからだ。

鞄は私の独断と偏見で、私の好きなブランドで選んだ。
持ち帰ると隠す場所もないし、
とりあえず支払いだけ済ませてお店にそのまま置いてもらうことにした。

仕事の合間に旅行の計画を立て、
ホテルの予約をし、目前に迫った誕生日をどれだけ満足してもらえるか、
楽しみではあったけれど正直気が気でなかった。

あくまでサプライズなので、
彼に与える旅行の情報は最低限に抑え、
ご飯はどうしようか、
プレゼントをどのタイミングで渡すのか、
何度も何度も頭のなかで計画を練り直した。
ここまで一生懸命計画したのはこれが初めてだった。

そしていよいよ旅行当日になり、
荷物をボストンバッグにつめて、
出掛ける直前で彼にあるものを差し出した。
「なにこれ?」

私が彼に渡したもの、それは旅のしおりだった。
初デートで彼が寄越してきたあの旅のしおり。
私も彼に用意して、ここぞとばかりに過去最高のドヤ顔で突き出した。

「旅のしおりじゃん!あっ!俺のアイディア真似した?!」
と笑いながらページをめくってすみずみまで眺めている彼を見て、
すごく幸せだなと感じた。

しおりに載せたタイムスケジュールには、
ところどころ「ひみつイベント」と題した空白の時間を設けていたので、
彼はそこに興味を示して、どうにか私からヒントを引き出そうといろいろ質問してきた。

まるで小学生のように
「なになになになに?!
あれ、もしかしてこれって?時間的にメシだよね?
どこいくのなに食べるの?!」
とまくし立てる彼に若干イラつきながら、
「黙ってりゃそのうちその時間来るんだよ!ウルサイ!」
と制して、いよいよ目的地に向かう電車に乗った。

いよいよ目的地に着き、まず最初にホテルに向かった。
チェックインを済ませて、部屋の鍵と一緒に辺りを周遊できるフリーパスを受け取った。
普段は車で行動する私たちだが、今回は電車とバスで回りたかったので、
二日分のフリーパスを事前にホテル側に頼んで用意してもらっていた。

エレベーターで登り、部屋の前に到着した。
受付で受け取った鍵を彼に渡し、
「荷物持っててあげるからドア開けて」
と言い、彼に解錠させた。

ドアを開けるなり、彼は目を丸くして私の方へ振り返った。
「なんか、でかい袋置いてある。なにあれ?」

私はポーカーフェイスを保てなくなり、
ニヤニヤして彼を見つめると、
「あ!!!もしかして?!
‥プレゼント?!用意してたの?」

彼はいつもの少年のような笑顔を見せて、紙袋に飛び付いた。
「開けていい?なにこれ何入ってんの?」
と、私が促すより先に梱包を解き出した。

お店に預けていたあのプレゼント、
どうしてもびっくりさせたくてホテルにお願いして事前に送り、
ルームメイクの際に部屋にセッティングしてもらったのだ。

「今回は交通費と宿泊費と食事代で精一杯になっちゃったから、
プレゼントは何も用意できないけど許してね」
と、さも何も買っていないように装っていたので、
思いもよらない展開に驚きを隠せないようだった。

黄色のリボンをほどいて、
紙袋から出てきたプレゼントを見て大喜びする彼を見て、
また私のドヤ顔が止まらなくなった。

彼はその鞄のブランドこそ知らないようではあったが、
隅々までチェックして、ペンはここに、財布はここに、携帯はここに入れようなどと、
そのデザインと機能性を気に入ってくれたようだった。

そしてプレゼントでのサプライズでジャブをくらわせ、
夕方ホテルを出て辺りを少し散歩しながら、
ディナーを予約したお店に向かった。
行列を尻目に店内に入り席について、
コースの予約はしていなかったので、食べたいものを自由に選んで食べた。

上機嫌な彼はお酒も進み、一通り料理を平らげたあとも、
ワインのみたいからチーズ頼もう、とか自由なことを言い出した。
「いやいや私ワイン苦手だから」
「お腹膨れてるからもう少し待って」
とどうにか彼の要望をかわしたのだが、
それにはポーズの言い訳とは別な理由があった。

ここでも彼には内緒で、
旅行前に席の電話予約をしたときに、
バースデーデザートをオーダーしていたからだ。
ここでワインとチーズを頼んで彼まで満腹になられては堪らないので、
私はハラハラしながら必死で回避した。

コースを頼まなかったのも、
デザートがついてきてしまうからだったので、
最初に料理をオーダーするときから、心の中では
「そんなにいっぱいメインばっかガッツリ頼むなよ!」
「おいデザートのページ見るな!まだ食事すらしてないだろ!」
とヒヤヒヤしていた。

そのお店はバースデーデザートは普段は用意していないと言われたのだが、
あるデザートがとても有名なお店だったのでどうしてもそれを食べたいと言うと、
「ではお皿の縁にメッセージを書きましょうか」と提案してくれていた。

彼がちょうどいいタイミングでお手洗いに離れた瞬間、
店員さんを呼びつけデザートをお願いした。
そして彼が戻ってきて少しすると、
呼んでもないのに急に現れて話しかけてきた店員に、
彼はかなり驚いて挙動不審になっていた。

「お誕生日おめでとうございます!!」
そういって差し出されたデザートの皿には、
彼の名前とhappybirthdayの文字が書かれており、
周りの客に見られて少し照れながらもまた喜んでくれたのがわかった。

「あぶねー追加注文してたら食べきれなかったなこれ!」
「そうだよ、だからといってバラす訳にもいかないから、無理やりこじつけてオーダーさせないように必死だったんだよ!」
そんな会話をしながら、二人でデザートを分けあってたいらげた。

この時点で彼はもうこの日これ以上驚くことは起こらないだろうと踏んでいたようだった。
ディナーを終え店を出ると、ホテルに戻ろうとする彼にしおりを見るように促した。
「まだ帰らないよ」
「ほんとだ!ひみつイベント!まだなんかあんの??」

私が用意したこの日ラストのイベントは、
クルージングバーだった。
貸し切りにすると料金が高いので、時間予約だけしていたのだが、
運のいいことに私たちの他には客が一組いただけで、
ほぼ貸し切りも同然だった。

お酒をのみながら夜景を見て、
これ男女逆だよな普通、
私まるでプロポーズしようとしてる男かというほどの用意周到っぷりだわ、
なんて我ながら思ったりもした。

一時間位の周遊中に、今日あそこを歩いたね、
あっちにも行ってみたかったね、
海上からここの夜景を見たのは初めてだね、と色んな会話をした。
春先とはいえまだ冷たい夜の潮風が吹くなか、
甲板にでて誰もいない隙にこそっとキスをして、
全部自分が段取りしたのに感動して泣きそうになった。

そんな彼との一年半を思い返して、
今この瞬間、彼の節目の誕生日を祝えることにこの上ない幸せを感じた。

翌日は翌日でサプライズは用意していたが、
特筆すべき内容でもないのでここには書かないが、
人のために一から段取りして計画する旅行ははじめてで、
主役はもちろん彼なので、彼に楽しんでもらうことが大名目だけど、
プレゼンターとして私の役目を十分全うしたであろうことに、
私は言いようもないほどの満足感を覚えた。

あの誕生日から半年以上が過ぎ、
来月頭でようやく2年を迎える。
結婚の話はまだ出ていないけれど、
彼の地元にも何度も連れていかれたし、
彼の家族との総勢8名での旅行にも行った。

母子家庭で育った私には、こんな大人数での家族旅行は初めての経験で、
とても楽しいものだった。
いい年こいてみんなでプリクラとって、
旅行先でも家族写真も撮ってもらった。
彼の両親にも、「また来年も一緒に行こうね」と言っていただけて、
旅行の翌月からは彼母の提案で来年分の積み立ても始めた。

その他にも、彼妹と一緒にライブに行ったり、彼姉と姪と遊園地に行ったりもしたし、
彼姉一家は私達が住む方にも遊びに来てくれた。
夏休みには彼の親戚の家で流しそうめんパーティーに誘われたり、
親戚一同での宴会まで参加させてもらった。

ここまで相手の家族とどっぷり仲良くなったのは初めてだし、
母、姉、妹とはメル友だし、
さすがにこれで嫁にもらわれなかったら発狂したくもなるけど、
来月からはいよいよお互いの今の部屋を引き払って、
二人で新生活を始めることも決まったから、
すぐにとはいかなくても将来的にいい方に転べばいいなと思っている。

同棲は結婚が遠退くとかもよく聞くけれど、
いまのワケわからん半同棲生活でお金のこととかその他もろもろの面倒があるなか、
それらがきちんと片付くだけでも、
私たちにとっては大きな進歩だと思う。

もちろん喧嘩もすれ違いも何度も経験した。

でも私は感情を思い切り出してぶつかる恋愛はなかなか出来るほうではないので、
そういうところも全部含めて彼で本当によかったと思っている。

全部が好きとは言えないし、
腹立つところも相容れないところもたくさんある。
それはお互い様だと思うけど、それでもこうして一緒にいて、
嫌いなところも全部引っくるめて、やっぱり彼がいいと自信をもって言える相手がいるのは、
本当に幸せだと思う。

そのぬるま湯に浸って胡座をかいて、
知らぬ間に大事なものを失わないように、ここに書き留めたかったのかもしれない。

同じ社内という、こんなに近い場所にそういう人を見つけられたなんて私は本当にラッキーだと思う。
社内恋愛はもちろん面倒も多い。気も遣う。
うちの会社は社内恋愛禁止じゃないし、社内結婚もかなり多いから理解はあるほうだ。
かといえ噂好きな人も多いし、
私達は何だか社内でも目立つタイプのようなので、
面倒を避けるため大々的にはオープンにはしていない。

社内恋愛だからこそのよさも悩みももちろんたくさんあるけど、
出会いは案外近くに転がっているものかもしれない。


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