萌え体験談

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彼氏

バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

バイトの由香里ちゃんを酔わせてやってみた

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、
いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にも
なれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていた
とのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上から
でもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと
聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せばのどが渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると
あきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は
「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くして
ベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が
何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき
「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の
理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと
入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく
撫でながら私が
「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は
「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに
指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと
締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、
「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと
「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、
私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。


ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下を
ぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も
突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来て
ピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里を
がっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送を
まともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、
これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕を
がっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず
吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

チャラ男

こないだの日曜に遠くの街に遊びに行ったときに、たまたま寄ったコンビニで、大学時代の遊び友達に偶然再会した。ほぼ5年ぶりに会ったが、あまりの変貌ぶりにびっくりした。最初は、全く気付かなかった。あのケンジがこうも変わるとは・・。
こないだの日曜に会ったケンジは髪型もさえないボサボサ頭になり、名札の曲がったよれよれの制服を来て、もう一人の店員に細かくダメ出しをされながら、モソモソと仕事をしていた。人を卑屈に上目使いで見るようになっていた。ケンジが俺に気づいたかどうかは分からない。

俺は元々やんちゃしてて、やんちゃ仲間のケンジも同じ高校、同じ大学(どちらも誰でも入れるようなバカ学校だけど・・・)に通っていた。
その頃のケンジは、いわゆるイケメンで、ガタイもでかく、180センチ以上あった。サーフィンやスノボが得意で、色黒く日焼けし、頭は金髪のモヒカンで決めていた。俺もケンジもいわゆるちゃら男だった。当時は俺も女好きでいろんな女を食いまくっていた。面白いように、いろんな女とエッチすることができた。
ただ、ケンジには変な性癖があった。彼氏がいる女や人妻にしか興味がなかったのだ。彼氏のいる女をむりやり飲みに連れて行って、そのあとホテルに連れ込むというのがケンジの手口だった。それでも、その場限りの遊びだったら、女にとってもすぐ忘れてしまえるような小さな思い出になったかもしれない。だけど、ケンジの始末に悪い点は、彼氏のいる女をガンガン抱いて、自分好みの性奴隷に仕立て上げてしまってから、ボロ雑巾のように捨ててしまうことだった。俺も当時はいいかげんな人間だったが、その点は好きになれなかった。ケンジから何人、そういう洗脳された女を紹介されたことか(もちろん、即座に断ったが)。


ある日の晩、いつものように繁華街でケンジと一緒にナンパする女を物色していると、突然5人くらいの屈強な男たちに囲まれた。一見してヤクザ者であった。

「なんだよう、てえーら」
ケンジはいつものようにすごんで見せたが、普通の男にはケンジの威嚇は通じても、ヤクザには全く通じなかった。
ヤクザはにやりと笑うと、ケンジと俺に殴りかかってきた。倒れたところに蹴りもいれられる。俺もケンジも喧嘩は相当強いほうだと思っていたが、ほとんど抵抗できずにぼこぼこにされたのは初めてであった。

「おめーら、ちょっと乗れや」
俺とケンジは車に乗せられて、人影のない倉庫のようなところに連れ込まれた。

倉庫に着いたら、またぼこぼこにされた。
顔がはれあがっているのがわかる。体中に痛みがあった。芋虫のように転がっていた。

「こいつらですか」
朦朧とした頭を上げると、はれあがった瞼の隙から、俺たちの前に一人の若い女がいるのがみえた。誰だ?
「あ、あっ」
声を出したのはケンジの方であった。俺も思い出した。


あれはつい10日くらい前のことだった。
俺は別の遊び仲間といたが、ケンジが連絡があった。ケンジの家に行ってみると、ケンジは見慣れない女と一緒だった。女の肩になれなれしげに手を置いている。女は緊張のせいか震えている。メガネをかけた、かなりまじめな感じの若奥様風の女だった。
「この女、俺のセフレだけど、お前らにもやらせてやるよ」
「またかよ」
俺は怒りを感じ、舌打ちをした。俺の連れがケンジの誘いに乗ろうとしたが、俺はそいつの腕をつかんで無理やり連れて行った。
「なんだよ、せっかくこの女にいろんな芸をしこんだのに。こいつはなんでもやるんだぜ。犬みたいにチンチンもやるんだぜ」
「ケンジ、いいかげんにしろよ。見ろよ。こいつ、かわいそうに泣きそうになっているじゃないか」
俺はそのままケンジの家を出てきてしまった。無理やりというのは俺の趣味に合わなかった。

「この人は助けてあげて」
女の声が聞こえた。ヤクザたちに話している。ヤクザたちの足音が俺から遠ざかっていくのが聞こえた。俺は力なくうつぶせになって、顔を床につけている。
ヤクザたちはケンジを取り囲んだ。再びぼこぼこにされるケンジ。
「た、たすけて、たすけてください」
ケンジは必死に許しを求めたが、男たちは容赦がなかった。
「しかし、おめえもヤクザの女房に手を出すとは大した度胸だよな」
「ひ、ひーっ。お助けを」
「うるせーっ」
ヤクザの中に女の亭主がいたかどうかは分からなかった。話の感じからは、服役中のようでもあった。
「おい、こいつのズボンを脱がせろ」
ケンジはズボンを脱がされるようだった。
「た、助けて、助けて」
ケンジの泣き声が響く。
「ちんぽ詰めてもらうからな」
「ひ、ひー」
ジョキンというような金属の音とともに、「ぎゃー」というケンジの叫び声が聞こえた。
ケンジはハサミで大事なところを切られたようだった。俺は恐怖で震えていた。
「切ったちんぽどうします?」「トイレにでも流しておけ」というような会話が聞こえ、またケンジがぼこぼこにされる音が聞こえた。
最後に、「おい、もう二度とヤクザの女に手をだすんじゃねぇぞ」というセリフとともにヤクザたちはぞろぞろと倉庫を出ていった。

俺はしばらくそのまま横たわって様子を見ていたが、おそるおそる灯りの消された中を起き上がった。
ケンジはそのまま死んだように動かない。
近寄って見ると、かすかなうめき声が上がっていたので生きているようであった。
俺はそのとき早くここから脱出した方がいいような気がして、そのままケンジを置いたまま倉庫から一人抜け出してしまった。


顔の腫れが引いてから大学に行ったが、ケンジは来ていなかった。なんとなくケンジと連絡が取りづらくなり、連絡していなかったが、1ヶ月くらいしたときにケンジと偶然、大学の近くで遭遇した。ケンジはかっての遊び人のイメージはなくなり、背中を丸めてこそこそ歩いている感じだった。オーラが落ちたというか、まったく女っ気がなくなっていた。話しづらくなり、挨拶を軽くしたくらいで終わった。

ケンジとはその後、駅の方で一回偶然見かけたくらいで、いっさい見かけなくなった。噂で大学を退学したと聞いた。
俺はあの恐怖の体験から、精神的に大きく変わったことがある。
大げさかもしれないが、暴力のこわさ、むなしさを感じ、多くの女と遊ぶことの危険を思い知ったのである。

俺は髪型や服装を変え、大学には毎日のように通うようになった。当初は急な変化に奇異な目で見られたりもしたが、少数いる真面目な学生たちと付き合うようになった。また、あんなバカ大学でも有名大学から流れてきた先生の中には教育熱心な方もいて、俺はゼミなどでそういう先生の薫陶を受けるようになった。先生のアドバイスで、語学や専門知識を磨いた俺はなんとかその大学からはめったに入れないそこそこの会社に入社することができた。

ダイエット目的だったのに

私は半年前に彼氏にふられ
ヤケになって食べ続けていたら太ってしまったので
車通勤の会社帰りに通りかかる公園のウォーキングコースで
ジョギングをする事にしました
平日は老夫婦やら犬の散歩をする人くらいで
あまりひとけの多くないコースでした
駐車場もガラガラなので端の方に止め
車の中でトレーニングウェアに着替え
さっそく軽く準備体操をして走り出しました
久しぶりに走ったのであっという間に汗だくになり
穿いていたレギンスタイプのグレーの
ウェアもびっしょりで
まるでお漏らしでもしているように
股間の割れ目がくっきりと濡れてしまいました
すれ違う男性に股間を凝視されていると
だんだん汗とは違うもので濡れてきているのがわかりました
自分でもその興奮が押さえられなくなり
ついにトイレに入りオナニーをしてしまいました
もう体がガクガクで走れなくなってしまったので
車に戻り急いで家に帰りました。
くせになりそうです…

そう言えば女房は・・・

結婚して25年の女房は今年50歳になる。
女房23歳、俺26歳で出会って、山口智子に似た可愛い女に一目惚れして告白したが、当時は彼氏がいて玉砕した。
「もし、彼氏と破局したら、俺の事を思い出してほしい。そして、試しでもいいから付き合って欲しい。」
と言った。
その半年後、女房が彼氏と別れたと言ってきたので、再度告白して付き合った。
破局後3日で新しい彼氏を作った女房は、男と別れてもすぐに次の男を作るヤリマンと揶揄され、俺は、可愛いけどヤリマンと付き合うスキモノと言われた。
俺28歳、女房25歳で結婚、二女を儲けて今年は結婚25年を迎えた。

可愛い女房とスキモノ夫、これは間違っていなくて、50歳になっても可愛い顔した(今も山口智子に似てる!)女房とは週3回ハメている。
先日、25年の結婚生活で黒ずんだマンコを広げて見ていたら、
「ちょっと、いつまで見てるのよ・・・」
「いや、数えきれないくらいヤッたから、ずいぶん黒くなったなって思ってね。」
「ヤダ・・・恥ずかしいじゃない・・・」
「恥ずかしくないだろ。夫婦なんだから。」
「そうだけど・・・本当は、あなたに初めてをあげたかったなって、最近は思うんだ・・・」
「出会った頃に彼氏いたじゃないか。それだって何人目だか知らないけど。」
「若い時はモテたっけなあ。モテるからって、調子に乗って他感じがするわ。あなたに会うまではね。」
「相当男を知ってたみたいだったしな。本当に二桁行ってたのか?」
「まさか!あれは噂でしょ。あなたを入れても両手には届かないわよ。」
「まあいい、最後は俺が手に入れたんだからな。」
「そうよ・・・ゴム無しで入れるの許したのは、あなただけだからね。」

そう言えば女房はかなりモテて、体験人数二桁のヤリマンと噂されていたのは知っていたが、めて女房のマンコを見た時は、人数は分からないが、入れられた回数はそれほどでもないと思った。
マンコは若干赤紫になっていたが、左右対称だったしビラも小さかった。
きっと、数回ハメただけでフラれた男もいたのだろうと思っていた。
でも、女房のいうことが本当なら、最大でも俺は9人目ということになる。
二桁ヤリマンと陰口をたたかれてはいたが、俺と婚約したときは、社内で女房ロス現象が起きていたというから、憧れていた男は多かったのだろう。
最終的に俺が選ばれた理由は、俺のセックスが女房本位で、常に女房を気持ち良くさせようと奮闘していたからだと言われた。
射精を我慢して、玉のような汗を背中にかいて、女房をヨガらせることのに邁進したことが、大切にされていると感じたのだそうだ。

50歳になっても可愛いかいした女房の黒マンコを楽しむとき、最近の俺は、そう言えば女房は昔モテモテでヤリマンと揶揄されていたことを思いだしている。
そう言えば、女房の初体験は何歳だったのだろう。
そう言えば、女房は俺以外に何本のチンポを知っているのだろう。
そうすると、嫉妬心で俺のチンポがそそり立つ。

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ~姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ~姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は~~。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ~っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ~~、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった~」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」


果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

~~~

月曜朝、いつもの様に私より早く置きて出勤の準備をする妻に、おはようの挨拶よりも先に
「ノーブラ?」と聞きました。妻は「どうだかね~」と言いながら準備を続けるので、
妻の胸を揉みしだきにいくと、その感触は紛うことなきノーブラのそれでした。

「マジでそれで行くんだ」

妻「嬉しいんでしょ?」

「うん」

妻「あはは~」

「何か起きるたびメールちょうだいね」

妻「時間あればね。それじゃ行ってきます」

たまさんの仰る通りなかなか仕事に集中できませんでした。というか四六時中勃起してました・・。

しかしこちらの思いとは裏腹に、昼を過ぎても、夕方になってもメッセージ(LINE)は届きませんでした。

勃起しながら家路につくと、既に妻は帰宅していました。私が開口一番

「どどどうだった??」

と靴も脱がぬまま尋ねると、

妻「ちゃんと揉まれてきたよ笑」との答え!

「おおお…」

妻「なにそれ笑」

「どどんな感じで?」

妻「私が資料室でファイル探してたらあいつが来て、「メールの内容、マジ!?」って話しかけて来て」

「うん」

以下、話を聞いた限りのやりとりの流れです

妻「あんたが言ったんじゃん」

賢治「そうだったね~、じゃあ揉んで良いんだ?」

妻「顔、にやけ過ぎ」

賢治「揉むよ?」

妻「良いけど、10秒ね」

賢治「生で良いの?」

妻「それは無理!人来るから早くして」

賢治「はいはい」

そう言うと賢治は妻の背後に回り、ゆっくりと両手いっぱいにおっぱいを包み込みます。
そして一秒も経たぬうちに、妻の耳元で小声の叫びがありました

賢治「あー乳首ビンビンじゃん!!笑」

妻曰く、資料室に向かう時点で後ろに賢治の付いて来る気配があったらしく、その時点で実は乳首がビンビンであり、
資料室で賢治と会話をしている際はドキドキのあまり膝が震えていたそうです。

ノーブラで出社し、社内で乳揉みという非日常です。無理もありません。それでも妻は気丈に?振る舞います。

妻「ブラしてないと服とこすれて立ちやすいんだよ、それだけだよ」

賢治「いやいや、身体もピクピクしてるし笑」

適度なタイミングで乳首を攻められ、反応を抑えることができなかったそうです

妻「あっ・・・はっはい10秒経った!」

賢治「えー」

賢治はさらに体を密着させるようにして揉みを継続します

妻「んっ・・人来るから!」

賢治「じゃあじゃあ、やめるからチューして」

妻「は??」

賢治「早く!人来るよ!」

何故か妻が急かされる状況になっています

妻「わかったから、離して」

妻の承諾を得るやいなや、賢治は妻をパッと離し

賢治「はい、じゃあ早く」

と促すと、妻は

ちゅっ

と口にキスをしたそうです。

賢治「おおっ笑」

妻「?」

賢治「賢治ほっぺを想定してたんだけど、口で良いんだ笑」

恥ずかしさで俯きながら、妻「そう言ってよ~」

賢治「ふーん、そっかそっか笑 麻由美さん、金曜日空いてる?」

妻「金曜日?たぶん空いてるけどなんで?」

賢治「飲み行かない?今日のお礼で、おごるし」

妻「うーん、、、おごりなら、良いよ笑」

賢治「決定!じゃあ金曜もノーブラね」

妻「それは今日だけの話だから笑」

賢治「おごるんだから良いじゃん! あと下はTバックね」

妻「やだよ!」

ここで賢治は妻に詰め寄り、乳首周辺を指でなぞり、時折乳首に触れるようにしては耳元で囁きます

賢治「いいんじゃないの?こんなんなってんじゃん」

妻「あっだめだって」

賢治「いいよね?ノーブラTバックで来るよね?」

妻「あ~っわかんない」

賢治「来るよね?」

ここで首筋を舐められたそうです」

妻「あっ~うん、うん。行くっああっ」

賢治「’行きます’でしょ?」

妻「行きますっ」

賢治「どんな格好で来るの」

妻「ノーブラTバックで、行きますっああっ」

賢治「了解!店決まったらじゃあ連絡するね」

そう言うと賢治は最期に妻の両乳をモミモミし、資料室を出て行ったとのこと。
こうして、月曜は乳揉み・ソフトキスまでで収まったものの、金曜に二人で飲む約束が取り決められてしまったのでした。

~~~

妻「というわけで、金曜は遅くなるから適当に何か食べてて」

「遅くなるって、何時頃?」

妻「言ってもちょっと飲んだら帰るから、8時9時だとは思う」

「それで済むわけ無いだろ~笑 翌日休みの金曜日押さえられてんじゃん」

妻「そうだけど・・」

「ていうかTバックなんて持ってないじゃん」

妻「うん、だから買ってきた・・。」

「!?」

妻「ルミネで。」

なんと妻は、賢治の指令を守るべく、わざわざ人生初のTバック購入に踏み切ったのです。

それも、わざわざ指令のあったその日の会社帰りに・・。

「今日買ったの!?」

妻「忘れないうちにと思って」

「後輩の言い付けそこまでして守らんでも笑」

妻「康介も喜ぶと思って」

「喜ぶけどね笑 もう履いてるの?」

妻「履いてないよ笑」

「履いて見せてよ~」

妻「やだ!恥ずかしい」

「は!?後輩には見せるのに?」

妻「見せるっていうか、履いてこいって言われてるだけだから」

「見せる流れになるに決まってるじゃん。後輩に言われたら見せるの?」

妻「・・うん、見せる笑」

動機が激しくなりました。

「俺のツボ、わかってきたね~笑」

妻「見せるし、お触りOKの飲み会にする笑」

たまらず玄関で妻にキスをし体をまさぐりますが、

妻「はいはいお風呂どうぞー」

と受け流されてしまいました。いつのまに焦らしのテク(?)まで習得したのでしょうか・・。
お風呂に浸かりながら、金曜までに妻にどんなことを聞き、どんなことを言わせながらSEXしようかと頭を巡らせました。

「金曜、ノーブラTバックで行くんだね」

妻「行くよー。あ、でも、会社にはブラ付けて行く」

「そうなの?」

妻「ノーブラで通勤は姿勢良く歩けないし、仕事中もそっちに気取られること多くて集中できない」

「定時後に外すの?」

妻「うん定時後っていうか、飲み屋さんのトイレとかで」

妻は、わざわざその日付けていたブラジャーを賢治だけのために外すのです。

「もう、言いなりだね」

妻「笑」

「言いなりだね」

妻「言いなりだよ~嬉しいんでしょ~」

「うん、麻由美もその状況に興奮するんでしょ?」

妻「それはその状況にならないとわからない」

ここまで来て未だに認めない部分もあります・・。

「でもお触り自由なんでしょ?」

妻「うん笑」

「こうやっていきなり触られても、止めないんだ?

妻の胸を揉み始めます

妻「あっ、、、うん、止めない」

「今回は10秒じゃないんだよね?」

妻「うん、お触り自由だから笑」

自分で言いながら乳首を硬くするエロ妻です

「奢ってくれるお返しにお触りOKって、おっパブより安いサービスだね」

妻「やりすぎかな?」

「麻由美はどう思うの?」

妻「・・じゃあ、賢治が決めた店がいい感じの店だっらお触り自由で、チェーン居酒屋とかだったらお触り1分にする笑」

賢治にとっては悪くても月曜の6倍は妻のおっぱいを堪能できる訳ですが、
私は賢治がどうかいい感じの店を選んでくれますようにと願いました。

「いい感じの店だったら、それだけじゃサービス足りないんじゃない?」

妻「えーなにかある?」

「うーん個室前提として、生乳の解禁は必須でしょ」

妻「え~笑」

拒否の様子は無いので畳み掛けます

「あと王様ゲームでもしてあげたら?」

妻「二人で王様ゲームって!笑」

「喜ぶと思うよ~」

妻「うーん、まず生乳解禁って、自分から出すの?」

「いや、どうしようかな、、賢治が服の上から揉んできたら、生で触っても良いよって言おうか。練習でちょっと言ってみて」

服の上から揉み続けます

妻「・・・生で揉む?」

「疑問形なんだ笑 じゃあそれでいこう。あと王様ゲームも忘れずにね」

妻「二人なのに王様ゲームやろうなんて馬鹿みたいで言えない笑」

「んーじゃあ、お酒強い男の人が好きとか言って一気飲みを煽って、一気飲みできたら一個何でも言うこと聞く、とかは?」

妻「・・・それならいけると思う」

「何言われると思う?」

妻「・・・ディープキスとか」

「・・・よしじゃあ練習しとこう」

我慢できず妻に挿入しつつ、キスをすると妻から激しく舌を絡めてきました

「凄い積極的だね、あそこもぐちょぐちょだし」

妻「あっ~~、凄い、気持ち良い」

「こんなキスしちゃうんだ」

妻「うんっうんっっああっ」

「でもキスよりもっと過激なこと言われると思うよ、絶対。どう?」

妻「あっあっっ、、、フェ、フェラ?」

具体的な行為名が妻の口から出たことで思わずイキそうになってしまいましたが、もっと色々と言わせたかったので平静を装いつつ妻から離れることにしました。

「そのへんだろうね~、じゃあ、はい、その想定で」

といって妻からペニスを引き抜き、仰向けで寝転がります。
妻は素早く私の股の位置へ移動すると、躊躇なくペニスを咥え込みました。

「何舐めてるの?」

妻「ちんちん」

「チンポね。誰の?」

妻「・・賢治のチンポ」

物分りの良い妻です

「俺の舐める時より激しい感じがするけど、なんで?」

妻「え~・・賢治のチンポ、だから・・」

「ふ~ん。場所は居酒屋の個室を想定してるの?」

妻「えー違うよ、トイレかなあ」

「ああじゃあ賢治は座ってる状態ね」

私は一旦妻を引き離し、ベットの端に座り直します。

妻は何も言わずにフェラチオを再開します。

「適度に上目遣いしてね」

妻「こう?」

ペニスを頬張り口をすぼませながら、上目遣いでこちらを見つめてきます。

「そう!賢治も絶対喜ぶよ」

賢治の喜ぶ姿でも想像でもしたのか、口内の舌使いが急に激しくなり、早漏気味の私はもう限界です。

「あ、賢治のお願いは、フェラチオじゃなくて’ごっくん’かもしれないよね」

妻のストロークがさらに勢いを増します

「’ごっくん’がお願いなら、過程として当然フェラチオも必要だけどね」

妻「うん、うん」

妻は頷きながら黙々としゃぶり続けます。

「あ~、出る」

妻の口内に射精をしたのはこれまでの人生で一度だけで、その時も結構な気を使いながらの射精でしたが、
今回は賢治役として振る舞うことで「攻め」としての射精を口内にお見舞いしました。
明らかに普段と様子の違う妻は、射精中も一切口をペニスから離さず、ゆっくりと下で亀頭を愛撫してきます。
最高のシチュエーションではあるのですが、慣れない私はくすぐったくてすぐに妻の口からペニスを引き抜いてしまいました。

口内の精子をこぼすまいとしている妻に尋ねます。

「口に何入ってるの?」

妻「・・ふぇんじのへいし(賢治の精子)」

「どうするの?」

尋ねるとほぼ同時に、妻が口内の精子をを飲み込みました。

妻「飲んじゃった~♪」

妻に惚れ直しました。

いよいよ、金曜日を迎えます。

金曜の朝は妻が早出で、会話を交わすことはありませんでした。
定時を過ぎると妻から「飲み行ってきまーす」とメッセージがありましたが、
あまり意識していない体で「行ってらっしゃい!」と普通に返しました。

家でテレビを見ながら妻の次のメッセージを待ちますが、色々と考えてしまってテレビの内容は全く頭に入ってきません。

「もう妻はブラを外しているのだろうか?」
「そういえば結局妻のTバック姿を見ていないが、賢治はもう目に焼き付けているんだろうか・・」
「賢治は早速妻を触りまくっているのでは・・?既に一度キスしているし、キスもされまくっているかも・・」
「一気飲みのお願いでトイレでSEXしてたりとか・・」

22時頃、ようやく妻からメッセージがありました。
以下は妻とのLINEのやり取りです

妻「飲み終わって、賢治の家行くけど良い?」

「まじか!どういう流れでそうなったの?」

妻「一気飲み成功のお願いがそれだった」

「いつ帰るの」

妻「俺の家で一泊っていうお願いだったから、明日の朝になる(笑顔のスタンプ)」

「家でなにするの?」

妻「さー、一泊としか聞いてないから(ハート)」

「何すると思うの?」

妻「しらなーい。行くからね?」

「行くのは良いけど、適宜報告してね。こっちから返事しなくてもドンドン状況送って。あとエッチはヤるって表現して興奮するから」

妻「わかったー馬鹿だね ばいばい(ハート)」

明らかに酔っているテンションです。それともこれから賢治と一夜を共にするという状況がそうさせているのか。

妻「タクシー乗ったよ」(22:18)
妻「賢治んち着いて賢治シャワー入ってる」(22:59)
妻「私もシャワー入ってくる」(23:05)
妻「今2人でバラエティ見てるけどアホ賢治がずっと全裸でいる笑」(23:40)
妻「勃ってないのに大きいのかわかるよ」(23:41)
妻「もうヤられちゃうと思う おやすみ」(00:06)

「寝てないからもっと送って大丈夫」
行為中に携帯に気を取らせてしまうのも申し訳なかったので、こちらからは結局このメッセージしか送らず、
あとはひたすら妻からのメッセージを待ちながら想像し、悶えていました。

妻「ヤられちゃった」(02:20)
妻「もう一回ヤられちゃったハート」(02:55)
妻「いまからもう一回するね」(03:21)
妻「帰りまーす」(06:11)

離れた場所の夫婦が互いに一睡もせず朝を迎えました。この時点で私も二回抜いていましたが、少し経つとあっというまにギンギンになってしまいました。

妻「ただいまー」

妻が帰宅しました。全裸で待機していた私の姿を見て笑っています

妻「もしかして寝てないの!?」

「うん」

妻「言っておくけど、今からは何もできないからね!」

「寝るの?」

妻「疲れたもん。康介も寝てないんでしょ?話は夜たっぷりしてあげるよ♪」

妻はシャワーを賢治の家で浴びてきたらしく、素早く家着に着替えるとベッドに倒れこみます。
私も妻の横に寝そべり目を閉じますが、夜に妻から何が語られるのかと思うととても落ちつかず、もう一度抜いてようやく眠りにつきました。

~~~

その日の夜・・

「じゃあ、全部話してもらうよ~」

妻「そうなると思って、忘れないように頑張ってる笑」

「じゃあ最初からどうぞ」

妻「仕事が終わって、周りの目もあるからお店までは別行動で行ったよ」
妻「賢治の指定の店の前に着いたらもう賢治が居たから、一緒に店に入った」
妻「賢治の第一声が『あれ?ブラしてるの?』だった笑」
妻「『会社はやだ。店で外すよ』って返したよ」

「ちゃんと外した?」

妻「うん、外見でわかるみたいで嬉しそうだった」

「良かったね。店はどういうとこだったの?」

妻「落ち着いた雰囲気の飲み屋さんだったけど、個室では無かったよ」

「あれ、そうなんだ!じゃあお触りは・・」

妻「結局、お店では全然触られなかった」

「マジで!?意外」

妻「うん、対面の席だし、仕切りはあるけど何となく周りからも見えるしね~」

「じゃあそこでは普通に飲み食いしただけなんだ?」

妻「まあ、うん」

「じゃあどういう経緯で賢人んち行くことになったの?」

妻「んーと、下着の話になって・・」

・・・

賢治「今の麻由美さんって、上下どういう状態なの?」

妻「知ってるじゃん」

賢治「教えて欲しいのよ」

妻「上ノーブラで下Tバックだよ」

賢治「凄い人妻だね」

妻「自分が指定したんじゃん!笑」

賢治「あの柔らかいおっぱい、いつかまた揉みたいな~」

妻「・・次のお酒一気飲みできたらいいよ」

・・・

「そこでそれ使ったんだ」

妻「うん、で次の生中あっという間にイッキで飲み干して・・」

「そりゃ意地でも飲むわな」

妻「で、『ここじゃ難しいし、俺んち来てよ』って」

「あー」

妻「で、付いてった笑」

「人妻なのにね」

妻「うん、家に旦那置いて、男の人の家行っちゃった」

「それで?」

妻「メールもしたけど、賢治と私が順番にシャワー浴びて・・
  なぜか私が上がってからも賢治はずっと全裸だった笑」

「麻由美は何着てたの?」

妻「Tシャツ渡されて、それと履いてきたTバックだけ」

「えろっ」

妻「男物のTシャツ一枚にさせるのが好きなんだって」

「染まってるね~」

妻「他に何も無いっていうから・・」

「で?テレビ見たとか書いてたけど、その最中は何も無し?」

妻「うん」

「ドキドキしてたでしょ」

妻「もう、濡れてた笑 で、いよいよ寝るかってなって・・・」

・・・

賢治「ベッド1つしかないし狭いけど、どうしよう、一緒に寝る?」

妻「えー笑」

賢治「俺ソファーに寝ても良いし」

妻「え?・・うん」

賢治「どうしたい?」

ここで賢治が麻由美に詰め寄り、その日初めて麻由美の体に触れました。
Tシャツ越しに乳首を指でなぞってきたそうです。
飲み屋の時点で触られる事を覚悟していたにも関わらず一切触ってこないという状況に、麻由美も疼いていたのか、
その乳首なぞりがたまらなく気持ちよかったと言います。

妻「あっ・・えっ・・」

賢治「一緒に寝る?」

妻「うん、寝るっあっ」

賢治「ちゃんと」

妻「ベッドで賢治と一緒に寝る・・ああっ!」

賢治「でも旦那さんに申し訳ないし、もしものことがあったらまずいから、俺ソファーで寝ようか?」

妻「あっ一緒に寝たい!」

賢治「え、麻由美さん俺とSEXしたいの?」

乳首攻めが激しくなります

妻「したい・・エッチしたい~あっ~」

賢治「ならしょうがないね。じゃあもう一度、ちゃんと俺の耳元で、何をしたいのか整理して囁いてみて」
   
賢治はそう言うと乳首攻めを止め、妻から一歩距離を取ったそうです。
妻は取り憑かれたように賢治にく抱きつと、賢治の耳元へ口を寄せ、
「(賢治とエッチしたいから、一緒にベッドで寝たいです・・)」と囁き、チュッチュと賢治の頬にキスを始めました。

妻から聞き出した、1回戦~3回戦の主な会話です

・・・

1.

賢治「麻由美さん、俺の彼女になる?」

妻「あっむっむりっあっ」

賢治「なんで?」

妻「結婚っしてるもんっんんっ」

賢治「でもこうやってイチャイチャするの気持よくない?」(妻にキス)

妻「あ~うんっ気持ちいいっ」

賢治「じゃあ付きあおうよ、旦那とは別に彼氏がいてもいいじゃん」

妻「うん、わかったっああっ」

賢治「じゃあ、宣言して。ちゃんと名前も言ってね」

妻「あんっうん・・わたしっ○○麻由美はっあっ賢治の彼女になりますっ」

賢治「はい、じゃあ交際記念でイクまでチューしよ」

妻「うんっんっ~」(妻から必死に舌を絡ませ、このままお互いに絶頂を迎えるまで互いの口が離れることはなかったそうです。)

2.

賢治「彼女だしプライベートでは麻由美って呼ぶよ?」

妻「うんっあんっ」

賢治「彼女ってことはさあ、呼んだらまた家来るんだよね?」

妻「あっ・・それはっ時と場合によるけどっ」

賢治「今日みたいに金曜の夜は?」

妻「それならっ・・・ああっ・・大丈夫っ」

賢治「ちょっとフェラチオして欲しいだけでも麻由美呼んでいい?」

妻「えっあっ・・いいよっ・・んっ」

賢治「なんか不満気だね」

妻「ああっ・・そのあとっエッチもしたいっ笑」

賢治「疲れてて舐めて欲しいだけのときもあるんだけど、呼ばない方がいい?」

妻「ううんっあんっ呼んでっいいよっ」(それは彼女でもなんでもない気がしますが・・。)

賢治「麻由美は良い子だね、はいじゃあチューしてあげる」

妻「うんっ・・あっありがとっ・・ああっ」

3.

賢治「もうすぐ夏だしさ、プールとか行きたいね」

妻「あ~っ行きたいっ」

賢治「彼女なら土日でも大丈夫だよね?」

妻「早めに、にっ日程決めれば 大丈夫っあっ」

賢治「じゃあエロい水着も買わなきゃだね」

妻「え~笑」

賢治「ん?どういう水着買うの?」(ピストン加速)

妻「ああっ!・・え、えっと、凄いエッチな水着っ買いますっ」

賢治「なんで?」

妻「んっ けっ賢治に、興奮してもらうためっ」

賢治「じゃあその日もお泊まり決定だね」

妻「うんっうんっ」

賢治「麻由美は水着着たままの状態でエッチしようね」

妻「あ~っわかった~っっ」

「賢治の彼女なんだね」

妻「そうだよ~♪」

「彼氏と夫はどっちが偉いの?」

妻「え~笑 じゃあ、心は夫、カラダは彼氏で笑」

性感帯を刺激しているわけでもないのに、妻がこんな事(いい意味で)を言うことが信じられず、私思わずはペニスを擦っていた右手の速度を上げました。
妻はというと先ほどからずっと私の乳首を刺激してくれています。

「ああ、、そう。一回抱かれてそこまでハマっちゃうもんなんだ。」

妻「別にハマってるとかそういうのじゃないけど、、、。」

「でも呼ばれたら飛んでいくんでしょ?」

妻「それは、まあ、できるだけ。彼女の役割として笑」

「イケメンの若い男と付き合えてデレデレの人妻、、、。」

妻「あはは~」

「次はいつとか言われたの?」

妻「言われてないけど、プールも含め、なんかちゃんとデートをしたがってる感じがするから土日かも」

「土日もフリーにするんだ?」

これまで土日に妻と別行動を取った事は数えるほどしかありません。せっかくの休みなのでとにかく一緒に過ごしたがるのがこれまでの妻でした。

妻「康介が良いなら、私は行くけど」

「そりゃ良いけどさ」

妻「うん、知ってる笑」

「俺とどこか出かけてる土曜当日に呼び出しきたらどうする?」

妻「何してるかによるかな」

「映画とか、買い物とか」

妻「映画みたいに拘束されてる場合は断るけど、買い物ぐらいならいくかな」

「映画中でも携帯確認して、「ちょっと行ってくる」とか言い出しそうだけどね」

妻「そうして欲しいだけでしょ笑」

「どうだかね」

そんな会話をしている真っ只中に、妻のLINEに賢治からメッセージが・・。

賢治『キス顔と胸の谷間写真ちょーだい』

妻「あー」

「オナニー用で写真欲しいのかな」

妻「さあ~」

「嬉しそうだね。早く返さないと」

妻「めんどくさ~。じゃあちょっと、撮ってくる」

私の前では恥ずかしいのか、洗面所へ向かう妻。

今頃は彼氏のために口を尖らせたり、胸の谷間を強調させたりしているのでしょうか。
iPhoneのカメラシャッター音が10回以上聞こえてきます。
リクエストから考えると2枚の写真で済む話ですが、賢治が喜んでくれるように何枚も送るつもりなのでしょうか。
または、ベストアングル・・つまりオナニーに最適な写真を提供するべく苦心して、何度も撮り直しているのかもしれません。
そんな、彼氏のお願いに全力で応えようとする妻が寝室に戻ってきました。

妻「はぁ~終わった」

「結構撮ってたね」

妻「・・なんか上手く撮れなくって」

「賢治は今頃写真見ながらシゴいてるんだろうね」

妻「・・かもね」

「俺を賢治と思ってオナニーの手伝いして」

さっきからずっとイカないように調整しつつシゴいていた私ですが、妻の自画撮りを想像しもはや限界だったので、終わらせることにしました。

妻「うん」

いつもの妻なら乳首を舐めてきたりしてくれるのですが、今日の妻の向かう先は私の陰部でした。

妻「すごい、亀頭がパンパン」

そういって亀頭にチュッとキスをします。
私がシゴき続ける中、タイミングを見計らっては先端を舌先でつついたり、亀頭を口に含み舌で刺激してくれる妻。

「賢治も賢治でこの光景みたら嫉妬するんだろうね」

その言葉に反応したのか、妻の舌攻めは一層激しくなり、私は果てました。



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