萌え体験談

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彼氏

「彼のは私の親指ぐらいかなw」Tinderで知り合ったEカップ25歳の某日系航空会社CAと会ったその日にセックス

Tinderっていうアメリカ発の出会い系アプリで出会った女の子との話です。
このアプリは気楽に女の子と出会えてオススメ。
ヤリ目じゃないけど、すぐエッチできる女の子が多い気がする。
まずは、スペックから。

俺:トシ 26歳 会社員 身長180センチで細マッチョ
顔はたぶんイケメンの部類に入るのか昔からそこそこモテた。彼女はいないが経験人数は30人ぐらい。
いつもはクラブでナンパしてお持ち帰りすることが多い。

相手:マユコ 25歳 某日系航空会社の客室乗務員(CA)
顔は童顔で岸明日香みたいな感じ。

7月の末頃、Tinderで物色していたらマユコとマッチした。
マユコはTinderに顔写真と簡単なプロフィールを載せていた。
童顔で可愛い顔とCAという肩書きを見て、即メッセージしてみることにw

最初は他愛ない挨拶から始まったが、節々にノリの良さが垣間見える。
なんでTinderを始めたのか聞いてみると、

・彼氏と遠距離でもう3か月も会っていないので別れようと思っていること
・職場では出会いは皆無
・合コンにたまに行くけれど良い人がいない

などのことを聞き出したw
てか彼氏いるのに合コン行く時点で、ちょっとだらしない女なのか?と思い期待が膨らむw
結構男慣れしてそうで、さすがCAだなあという感じだった。

俺は次の週末にマユコとアポをとりつけた。
俺の家から近いこともあり、六本木で飲むことになった。

待ち合わせ場所に来たマユコを見た瞬間、アタリだと思った!

まず、CAというだけあって顔が普通にかわいいw
そして当たり前だがスタイルがいい!
背は170センチぐらいと高めで、濃紺のタイトスカートからいやらしい腰つきがうかがえたw
胸も程よい大きさがありそう。

俺とマユコは、六本木にある居酒屋に入りカウンター席で飲み始めた。
最初は2人とも緊張していたが、俺もマユコも遊び慣れているせいか、打ち解けるのに時間はかからなかった。

当たり障りのない会話をしていたところから、徐々に恋愛の話へとシフト。
Tinderのメッセージで聞いていた、実は彼氏がいる件について掘り下げてみることに。

マユコ「実は遠距離って言っても彼氏神奈川に住んでるんだよねwけど私の仕事が不規則だからなかなか会えないんだ〜」

マユコは国際線のCAなのでかなり多忙。
月の半分しか東京にいないそうだ。

マユコ「ぶっちゃけ上手くいってないし、、もう付きあって1年ぐらいだけど、そろそろ別れよっかなって」
俺「そうなんだ、仕事が忙しくて上手くいかなくなったの?」
マユコ「どうなんだろ笑 付き合い始めたときから仕事は忙しかったしね〜」
俺「じゃあそもそも性格あわなかったの?w」
マユコ「う〜ん、、性格はあうんだけどね、、、性格以外にも大事なことってあるじゃん?w」
俺「なになに?もしかして下ネタ?w」

まさかの、エッチの相性がよくない発言!?

マユコ「う〜ん、、まあそんな感じかなw 相性ってあるじゃん?てか、こんな話聞きたくないよね?」
俺「ううん、興味津々ww カラダの相性あわないんだ?」
マユコ「まあね〜難しいよねw 相性っていうか彼のポテンシャルの問題かな?」
俺「ポテンシャル?どういうこと?」
マユコ「えー恥ずかしくて言えないw わかるでしょ?」
俺「わかんないよw(ちょっと意地悪してみた)」
マユコ「ん〜、、、あのね、彼のアレが、、ちっちゃいのw」

まさかの居酒屋で彼氏のチンコが小さい発言w
オープンなマユコの性格に驚きつつも、話を続けました。

俺「そうなんだw そういうのって気になるんだね」
マユコ「まあ、やっぱ大事じゃん?それが全てではないけどねw」
俺「どれぐらいの大きさなのー?」
マユコ「うーん、、恥ずかしいw 彼のは私の親指ぐらいかなw」
俺「たしかにそれは小さいねw それが不満で合コンとか行ってるの?」
マユコ「ちょっとやだw 合コンは真面目に出会いを求めに行ってるよー!職場じゃまじで出会い無いから」
俺「本当に!?お持ち帰りとかされてそうだけどなーw」
マユコ「いい人がいたらそういうこともあるけど、あんまりしないよ」

合コンで普通にお持ち帰りされているというマユコ。
意外と今日のセックスのハードルは低いかも!?

マユコ「そう言うトシ君こそ遊んでそ〜w Tinderで食いまくってるんでしょw」
俺「まあ遊んでないと言えば嘘だけどなw」
マユコ「うわー!ヤリチン発言w けどモテそうだもんね、かっこいいし」
俺「そう?じゃあこの後お持ち帰りしちゃおっかなw」
マユコ「うわwやらしいな〜 トシ君おもしろいねw」

こんな感じで和みつつ、エロ話しつつ1次会は終了。
2人ともけっこう飲んだので、その後の流れはスムーズでしたw

俺はちょっと飲み直そうと言って、マユコを家に誘い、2人でタクシーに乗りました。
タクシーでマユコの手を握ると、いたずらっぽく笑いながら俺の方を見てきましたw
この女、慣れてそうだな〜w

俺は家に入るなりマユコを抱きしめ、キスした。
華奢ながらも出るところは出てて抱き心地がいいw

マユコ「ん、ちょっと、、んあ、いきなり、、」

くびれた腰をつかみ、お尻をなでまわすとマユコは早くも息をあらくしていた。

マユコ「はあ、ん、チュ、ちょっとお、、ん、やらしい、、んちゅ」

俺はマユコの唇から耳の方へと舌を這わせた。
手は腰から胸の方へと這わせていった。
マユコは着やせするタイプのようで、マユコの胸は俺の手にあまるほどの大きさだった。

マユコ「ん、やん!耳だめえ、耳弱いの、、ん、はぁ、、ん、あぁん、あん」
俺「マユコすげえエロいカラダしてるね、、やらしいな〜、おっぱいおっきいね、、」
マユコ「はぁ、ちょっと、、いきなりすぎだよ、、ぁぁあ!耳ダメだって、、ねえ、先シャワー浴びない?汗かいたし、、」

俺はマユコを放し、バスタオルを渡してシャワーへ行かせた。
そのままエッチしちゃっても良かったのだが、シャワーを浴びてからの方が思いっきり楽しめそうだと思ったw

俺はビールを飲みながらマユコを待っていた。
マユコは10分ぐらいしてシャワーから出て来た。

もちろん、バスタオルを体に巻いて…

俺「マユコ、超スタイルいいね!」
マユコ「そう?ありがとう〜恥ずかしいね てかトシ君手が早すぎだよw」
俺「ごめんごめんw じゃあ俺もシャワー浴びるね」

俺はさっとシャワーを浴び、体を拭くと、マユコを驚かせようと思い全裸のまま部屋へ戻ったw

マユコ「えwちょっと、なんで何も着てないの笑」
俺「だって俺の部屋だしwいいでしょ?」
マユコ「ちょっ、ウケるw てか、なんか、、トシ君の、、、」
俺「ん?なに?」
マユコ「いや、なんか、、、すごいね笑 まだ起ってないよね?」
俺「うん、まだフニャチンだけどw」
マユコ「うん、なんかでっかくない?w」
俺「デカいかもね笑 起ったらもっと大きくなるけど」

そうなんです。
俺のチンコは正直かなりデカい。
通常時でも15センチぐらいでカリデカ、キノコ型のデカチンですw

俺「マユコ、おっきくしてよ」
マユコ「うわ、、なんか、すごいやらしい、、、てか起ってないのにこれって、、デカすぎじゃない?」

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。

僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。

ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。

一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。

僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。

ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。

ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。

そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!

おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。

しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。

最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。

先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」

けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。

先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」

満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、

先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」

さらにアソコのサイズの話題になった。

ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」

どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。

先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」

どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。

先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」

とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。

「んっ・・」

ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。

ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。

一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。

クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。

ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」

シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」

ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」

僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。

先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」

僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。

ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」
ユウコ「もう!彼氏の話はやめてくださいよ? けど、、全然違いますね笑」
先輩「口でしてもらって良い?」

するとユウコはフェラを始めました。
僕とセックスする時はお互いシャワー浴びてからなのに、この時はそのままの状態でフェラしてました。
最初は軽く舐めていたようですが、5分ぐらいするとジュッポジュポ音を立てているのがわかりました。

ユウコ「ちょっ、、大きすぎます笑 あご外れそう笑」

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。
僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。
ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。
一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。
僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。
ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。
ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。
そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!
おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。
しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。
最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。
先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」
けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。
先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」
満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、
先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」
さらにアソコのサイズの話題になった。
ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」
どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。
先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」
どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。
先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」
とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。
「んっ・・」
ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。
ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。
一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。
クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。
ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」
シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」
ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」
僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。
先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」
僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。
ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。

「今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」セフレの友達のユイ(彼氏持ち)をXLサイズの巨根でマジイキさせる

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。
簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。
大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。
今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw
俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。
カオリは某女子大に通う4年生で、合コンで知り合いました。
お持ち帰りしてそのままセフレにしてたんです。
ちなみに、俺テクには自信あって、常に3人はセフレいますw
よくチンコが大きくて気持ちいいって言われるですが、長さは20センチぐらいw
カオリも俺の巨根のとりこになって、いつも週1ぐらいで会ってました。
今まで4人しか経験がないらしく、初めてイッタのも俺とのセックスw
もう他の人とできないって言うほどですw
カオリとセフレになって1ヶ月ぐらいした頃、カオリからメールで相談がありました。
どうやら仲のいい友達に俺のことを話したらしく、しかもその友達が俺に興味津々なんだとか。
どうやらセックスの内容まで話しちゃったらしいw
その友達ユイは彼氏はいるんですが、彼氏だけじゃ物足りないっていう性欲の持ち主。
しかもFカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのも当然!!
興味あるなら連絡してくるようにカオリに言っときましたw
カオリとしては友達にセフレのことを教えるのはちょっと気が引けたようですが(笑)
すると、すぐにユイからメールが来て、1週間後飲みに行くことに!
初対面でしかも友達のセフレとなるとユイは相当緊張していたようです(笑)
会ってみるとめっちゃスタイルいい!
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、髪も明るめだったんですが、ニットの上からわかる巨乳が素敵過ぎましたw
二人で居酒屋へ!話はもう最初から下ネタ全快ですw
ユイ「カオリがすごいって言ってたよw」
俺「まじでw確かにあの反応だとそうだねww」
ユイ「すごそうwどんなことしてるの?」
俺「どんなって、普通にエッチしてるよ?(笑)」
ユイ「本当に?カオリから他の人と全然違うって聞いたよー!(笑)」
俺「そうかな?まあ経験積んでるからね!」
ユイ「何人ぐらい?」
俺「50とかかなー」
ユイ「まじで(笑)やばいね!」
俺「ユイちゃんは?」
ユイ「ヒミツ。。(笑)」
俺「実は結構あそんでるんじゃないー?(笑)」
ユイ「まあ10ぐらい?(笑)」
俺「多いね(笑)」
ユイ「トオル君ほどじゃないでしょ!これぐらい普通だよ?」
どうやら昔はセフレとかいたみたいです(笑)
いまはいないそうですが。。
俺「そういえば彼氏いるんでしょ?満足できないの?」
ユイ「うーん、、別に下手ってわけじゃないんだけどね?」
俺「性欲強いの?」
ユイ「そうみたい(笑)」
こんな感じで下ネタに花を咲かせました。
居酒屋を出た後は、なんとうちに来ることに!(笑)
これはもう食っちゃうしかないんですが、とりあえずコンビニで酒とつまみを買って、うちへ行きました!
さて、酒を飲みつつ下ネタ談義のつづきです。。
俺「どういうのが好きなの?」
ユイ「う?ん、、長いのがいい」
俺「彼氏早いの?」
ユイ「そういうわけじゃないけどねーやっぱ長ければ長いほどいいじゃん(笑)」
俺「そんなもんかなー?カオリはあんまり長いのは嫌がるけど」
ユイ「そうなんだ、人によるよね?」
俺「まあ俺がカオリをイかせまくって疲れて動けなくなるってのもあるけど(笑)」
ユイ「まじで!!本当にすごいんだね?(笑)」
30分ぐらい喋ったところで、一旦俺がトイレに。
トイレから帰ってくるとなにやらユイがニヤニヤしてます。。
ユイ「トオルく?ん(笑)見つけちゃったよ♪」
俺「なに?どうしたの?」
ユイ「ほら、コレ♪」
と言って取り出したのはコンドームww
俺が無防備に棚に置いていたのを見つけてしまったようですw
俺「ちょww」
ユイ「カオリが言ってたの本当だったんだね?(笑)」
俺「なにが?」
ユイ「ほら、XL!本当に大きいんだね(笑)見てみたいかも!」
俺「そういうことか(笑)見る?」
ユイ「え?ここで?」
そう言うなり、俺はズボンを脱いで下半身はボクサーパンツ姿に。
ユイはちょっとびっくりしてたけど、俺が脱ぐのをみて笑ってました。
ユイ「すごーい!パンツの上からでもデカイのわかるよ?」
そう言って色んな角度から眺めてくるユイ。。
俺「触っていいよ」
ユイ「なんか恥ずかしいな(笑)」
と言いながらおそるおそる触ってきました。
ユイ「あれ?まだフニャフニャだ。。勃ってるかと思ったのに」
俺「さすがにまだ勃たないでしょw」
ユイ「おっきいから勃ってるのかと思った(笑)」
俺「直接見てみる?」
ユイ「え???笑」
ここで、自分でボクサーパンツを下ろしました。
ユイ「すごい、、勃ってないのにおっきいね?」
俺「彼氏よりも?」
ユイ「そうだね(笑)彼氏のは普通くらいだし。。」
そう言うと、俺のチンコをしごいてくれました。
徐々に勃起していきます。
ユイ「すごい!めっちゃおっきい!!」
俺「本当?」
ユイ「XLってすごいね。こんなのはじめてみたよ。。」
俺「そっかw」
ユイ「すごーい指まわんないんだけど笑」
そしてそのままフェラへ。唾液の使い方がエロいw
俺「彼氏いるのにこんなことしていいの?(笑)」
ユイ「言わないでよ?(笑)こんなの見たらしたくなるじゃん。。」
ジュプジュプ音を立てててめっちゃエロいwサオの上から下まで全部舐めてくれます。
ユイ「すごい!大きくて全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw
ユイ「トオル君のすごいね、カオリがハマっちゃうのもわかるなー」
俺「おっきいの好きなの?」
ユイ「うん(笑)」
俺「めっちゃエロいじゃんw」
ずっとフェラしてもらうわけにもいかないので、今度は俺がユイを攻める番に。
ニットを脱がすと色白でキレイな巨乳がw
けれど巨乳にはまだ触れず、耳や首もとからじわじわ攻めていきます。。
たっぷり30分ぐらいかけて全身を触りまくってから、ブラを取ります。
焦らしすぎですね(笑)
この頃にはもう濡れまくってたはずです。
ブラを外すと、ちょっと大きめの乳首が。
けどおっぱいの形は本当にきれいでした!
焦らしまくったせいか、乳首を触るだけで声が漏れます。。
ユイ「うあっうっうっう…」
さらに焦らしながら乳首舐めへ、同時にひざでアソコをこすってやります。
ユイ「なにっ?はあっ、はあっ、きもちいい、うあっ、、こんなの初めて、、」
思いっきり乳首を攻めるとすごい反応が!
ユイ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」
さらにパンツの中に手を入れて手マン!するともうイキそうになってましたw
ユイ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」
そう言って体をビクビクさせながらイっちゃいました。
ユイ「はぁ、はぁ、、トオル君上手?!こんなに上手い人初めてだよ」
俺「まじで?けどまだまだおわらないよー?」
ユイ「もう入れて欲しいんだけど。。」
そう言うと俺のチンコを握って、手コキし始めました。
ユイ「あぁ、、こんなの入らないよ。。」
俺「けど入れたいんでしょ?」
ユイ「うん、、、こんなにおっきいの見たことないよ。。ねえ、もう入れて?我慢できない。。」
けど俺はまだ焦らすつもりで(笑)
そこからさらに2回ほど手マンでイカせましたw
ユイ「はぁ、はぁ、、まだ入れてないのにこんなにイカされるの初めてだよ、、」
俺「焦らされたほうが気持ちよくなれるんだよー(笑)」
ユイそうかも、、もうやばい、ねえ、お願い、はやくきて、、」
俺はユイを寝かせると、ゴムを着けて亀頭をユイの中に入れました。
ユイ「あっ、、すごい、、んあっ、うわ、太い!」
俺「どう?このまま入れちゃっていい?」
ユイ「ダメ、まって、あぁ!ゆっくり、、」
俺「ユイちゃんめっちゃ濡れてるwすごいねw」
ユイ「はっ、はっ、はっ、だめ、ゆっくり、、おっきい、あっ!」
俺「まだ全然入ってないよー?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、こんなの無理だって、、」
ユイはかなりきつそうでした。と言ってもどの女の子も最初はこうなんですけねw
慣らすために浅く入れてゆっくりピストンを始めました。
ユイ「ふあぁ、、はっ、、すごい、、」
俺「だんだん慣れてきたね、全部入れていい?」
ユイ「うん、入れて、、ゆっくりね、、はぁあぁああん!」
俺「おおお、すごい締めてるね、、」
ユイ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺「どう?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」
ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ユイ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」
「うんいい!全然いい!」
「俺の方がでかい?俺の方が上?」
「君の方がいいわ?!断然上よ!あ、ああ、う、くぅ?、お、大きい?!」
久々に根元までしっかりと挿入できて気持ち良すぎたのか、ものの数分で俺は絶頂を迎える準備が整いました。
もうカリはパンパンに膨れあがり爆発寸前、ハッとして大慌てで彼女から肉棒を引き抜くと、白くて柔らかい太ももの上に大量の精子をドピュドピュと放出し、久しぶりに気持ち良いセックスが終了しました。
先輩に買ってもらったというスカートにもかかってしまいましたが気にしません。
彼女さんはよだれを垂らしたままピクッピクッと痙攣していましたが、しばらくして正気を取り戻すと、
「彼氏は三回は頑張ってくれるの。君はどう?まだ体力ある?」
と誘ってくるのです。
「先輩が三回なら自分はダブルスコアで六回やります」
「本当??頼もしいわ」
負けず嫌いで体力自慢の俺は、宣言通り六回頑張りました。二回目までは外に出してましたが、三回目からは面倒なので全部中出しです。しかも三発目から六発目は抜かずの四連発。これには彼女さんも「死んじゃう死んじゃう!もう許して!」と泣き叫んで喜んでくれました。

よっぽどその日のカラオケの一件が恥ずかしかったのか、それから彼女さんはなかなか試合の応援に来てくれなくなりました。
しかし、今だに俺の巨根を根元まで全部受け入れたのは彼女だけなので、また再会できる機会があったら今度はちゃんとベッドの上で時間をかけてセックスしてみたいですね。

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」

「わたしも、おっきいの欲しい…」巨乳の後輩女子に誘惑され大切な彼女と別れた

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

電話口から聞こえたエリカの一言が、全ての始まりだった。

深夜1時近く、そろそろ寝ようかなと思っていた時、携帯が鳴った。見ると、エリカだった。エリカは、大学のサークルの1年下の後輩。

普段、エリカと普通に会話する事はあったけど、電話が来る事は初めてだった。しかもこんな時間に、何だろうと思って電話にでると、

「トオルさん、今、家にいますかー?」

ちゃんと呂律が回ってない、飲んでるようだ。

友だちと飲んでて、自分の家まで着いたんですけど、鍵どっかに落としちゃったみたいで、どうしたらいいかわかんなくて、トオルさんって家近かったなーって思い出して、それで、

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

となったらしい。

季節は夏。

寝る準備もして、パンツ一枚の姿だった俺は、今すぐ来られてもな…と一瞬、躊躇した。部屋も片付けてないし、サークルの後輩泊めたってなると、後々色々面倒そうだし、とか考えてしまった。

「いいですか??わたし、すぐ寝ますから!」

エリカに畳みかけられ、俺は、

「あ、ああ、いいよ。部屋、汚いけど」

「大丈夫!全然、平気ですよ!」

じゃあタクシーで行きますね!と言って、エリカは電話を切った。その後俺は、急いで部屋を片付けた。エロDVDとか、そういった類のものは見えない場所に…。

20分後、エリカから電話がきた。でると、

「いま、トオルさんの家の近くだと思うんですけどー」

辺りに何が見えるか聞いて、近くのコンビニで待ち合わせた。服を着て迎えに行く俺。この時点で俺は、すぐ寝ると言っても男と女だし、しかも酔ってるみたいだし…とか色々考えてしまっていた。

コンビニに着くと、駐車場のところで見覚えのある女性がいた。エリカだ。

ミニ丈の花柄のワンピース。胸の谷間が凄い事になってる。普段、学校では見たことのない恰好だ。

俺の事を見つけたエリカは、手を振って、

「あー!トオルさーん!」

俺も軽く手を上げてエリカに答えた。

近くで見ると、エリカの顔はほのかに赤い。目も少し充血している。結構飲んだのかな、と思った。

それにしても、露出の激しい恰好に、嫌でも目がジロジロとしてしまい…、

「派手な格好してんね」

と言ってしまった。

「だってー夏休みだし!夏だから解放感!」

やっぱり酔ってるみたいだ。

俺は、クールな男を装って、それ以上、露出激しすぎな格好には触れずに、じゃあ行こうと言って歩き出した。

「何してたんですかー?」「泊めてくれるなんてトオルさん優しいですねー」といったエリカの声を聞きながら、内心、どうしてもヒラヒラしているスカートから見える綺麗な脚や、そして、こんもり溢れ出そうな胸の谷間に意識がいってしまう。それでも何とか冷静を装って歩いた。

コンビニから歩いて5分くらい。俺の住むアパートに着いた。学生が住んでそうな、いわゆる普通のアパートだ。

家の中に入ると、

「あれ?意外と綺麗っ」

と、エリカ。そりゃ、20分の間で自分でも驚くような機敏な動きで片付けしたからな、と思いつつ、

「まあ、どっちかっていうと、綺麗好きな方だから」

と、答えておいた。普段掃除なんてしないから嘘なんだが。

「ふーん、でもユリさんは、トオルさんは片付けしないって文句言ってましたよー」

ここで説明しておくと、ユリというのは、俺と同い年、そして同じサークルに属する女の事。そして、俺の恋人でもある。

エリカから電話で泊まっていいか聞かれた時、躊躇した理由もそこにある。何もなくたって、俺がエリカを泊めたという事実が漏れたら、後から何かと面倒だろうな、と。しかし俺は、困っている人を助ける、人助けのためにエリカを泊めてあげる、何も批判される言われはない!と最後は、自分の中でも本当かどうか怪しい理由で、鍵を落として困っているエリカを泊めてあげる事にしたのだった。

ソファに座ったエリカに、コップに水を注いで差し出した。「ありがとうございます?」と言って水を飲むエリカ。その時どうしても目に入る胸の谷間、やっぱりユリより大きいんだろうな、と思った。

エリカは、天真爛漫といった性格で、パッチリ二重瞼で顔も可愛くて、サークルの中でもモテる。エリカのファンは多い。

それに対してユリは、可愛いというより綺麗といった方がよい顔立ちをしている。背もエリカより高くスレンダーで、見た目クールな印象を与える。

付き合って以降は、クールな外見だけれど、意外と無邪気だったりエロい事も普通に喋ったりして、その意外性が可愛かったりするのだが。

さらにユリは、クールな印象を与えながらも、意外にも巨乳で(Eカップ)、それがサークル内の男子では話題だった。「ユリってさ、実はすっげえ巨乳だよな!あんな澄ました感じなのにさ!」といったように。

それで、ユリと俺が付き合う事になった約1年前、男子たちからは羨ましがられたり、嫉妬を目を向けられたり。

付き合って1年、たまにケンカもあるけど、仲良くやっている。セックスも頻繁にしている。何より一緒にいて居心地がいい、大切な彼女だった。この一年、浮気をした事もないし、もしかしたら結婚するのかな、なんて事も考えていた。

そんな中、一年後輩のエリカが新しくサークルに入った時、男たちが色めき立った。明るくチャキチャキした感じで、話しかけやすく、そして可愛い。さらには、服の上からでも巨乳というのがわかる。

それまで、そんなに人数も多くないサークルの中では、巨乳といえばユリだった。そのユリを射止めた男が俺だった。

そこに現れたエリカ。男子たちの話題は、「ユリとエリカ、どっちが巨乳か?」で盛り上がったりした。どちらも服の上からの比較じゃ、正確なところはわからないけど、しかし、見た感じ、背が低いというのも手伝ってか、エリカの方が大きい印象があった。それは、大方の男子も同意見で、「旧世代の巨乳ユリはトオルに取られたけど、新世代のエリカは俺がゲットする!」と言いだす男もいた。

旧世代って…。どちらも大学2年生と1年生なんですけど…。

ユリの裸を見て知っている俺からしても、エリカの方が大きいって印象が強かった。夏になり、服の露出が多くなってくると、エリカが歩く度にユサユサと揺れる様は刺激的だった。

ある日、ユリにその事を聞いてみた事がある。

「エリカって、相当巨乳だと思うんだけど、あれは、ユリより大きいのかな?」

冗談っぽく言ったつもりが、

「知らないよそんなの。…てかトオルは何でエリカの身体見てんの?」

結構、お怒りモードになってしまった。

「あ、いや、見てないんだけど、男らが、そんな事言ってたからさ!」

俺は何とかお茶を濁そうとしたが、しかし、

「男子ってそんな事話してんの?どっちが大きいとか関係ないじゃん!」

それまで、サークル内で巨乳といえばユリ、それが、一年後輩の女子にその座を奪われようとしている、もしかして、そんなユリのプライドみたいなものがあるのかなと思った。そうじゃなきゃ、いきなりこんな怒らないもんな。俺はちょっと面白くなって、

「それってやっぱりエリカの方が巨乳だから悔しいって事?」

「別にエリカの方が大きいって決まったわけじゃないでしょ!別に悔しくもないし」

当たりだな、と思った。益々いじめたくなった俺は、

「でもさ、見た感じ、エリカの方が大きい気がするんだけどな」

「やっぱり見てるんじゃん!さっき見てないって言ったのに!………トオルは、エリカに興味あるって言いたいの…?」

怒りモードから変な雰囲気になりつつある事を感じた俺は、

「違う違う!そんな事はないよ。だから男たちがそう言ってるってだけだから。俺は、ユリの恋人だからさ」

納得はしてくれたようだが、それでも心配な様子は隠しきれないようで、

「トオルはおっぱい好きだからな…」

と、言っていた。

そんなエリカが、いま、目の前でその谷間を見せつけるような恰好で座っている。

水を飲みほしたエリカは、体をうーんと伸ばした後、ソファに身体を預けた。ウロウロしているのも変だからと思い、エリカの隣に座った。

身体は離れているけど、ほんの数センチ先にエリカの身体がある。その状況に、興奮し始めてしまう俺がいた。

そこで突然、エリカは、目の前にあるベッドを眺めて「ここでいつもユリさんとしてるんですねー」と言い出した。

天真爛漫、そういったエロい会話も普通に繰り出してくるユリだから、特別おかしな事を言ったわけではないが、ドキリとしてしまった。

「まあ、そうだけど…」

俺が答えると、「ふーん」と言ったエリカは、突然、俺の肩に頭を載せてきた。

(え?)

何この状況?とキョドってしまう俺。身体が硬直したような状態になる。何も反応せずにいると、エリカは、「眠くなってきました?」。

「…結構飲んだの?」

自然を装ってエリカに聞くと、

「そうですね?、結構飲んだかな?」

「友だちと飲んでたの?」

「そうですね?、友だちと?」

本当に酔ってるみたいだし、本当に眠いのかな?と思った俺は、

「もう、寝る?眠そうだし」

そして、エリカをベッドへ誘導して横にならせた。俺はソファに戻って一人、座った。

しかし、自分の肩に、エリカが載せていた頭の感触が残っている。ほのかに漂ってきたエリカの髪の匂いも。

どうしても変な妄想をしてしまうものの、ここで襲ったりしたら、取返しのつかない事になる。だから、ここはやはり先輩として、ユリの恋人として紳士に振る舞おうと心に決めた。

「俺、ソファで寝るからさ」

そう俺がエリカに言うと、「は?い」と言って、エリカはゴロンと寝返りを打ち、俺とは逆方向になった。スカートがめくれあがって、もう少しで、スカートの中が見えそうだった。その姿がエロくて、俺の下半身は反応し始めてしまっていた。

時間にして5分くらい、沈黙の時間が流れた。もう寝たのかな、とエリカの生足をガン見していると、突然、エリカが、

「…わたし、今日、誰と飲んでたかわかります?」

と、聞いてきた。突然だったので少し驚きつつも、

「友だちとでしょ?」

と、答えた。

「だから?誰だかわかります?トオルさんの知ってる人ですよ??」

「○美とか△子?」

○美とか△子というのは、エリカが普段、仲良くしている女子たちの事だ。

「外れで?す」

そして、エリカは、グルンと寝返りをして、身体を俺の方に向けなおした。胸が服からこぼれおちそうになっている。それをエリカは直そうともしない。すげえでかいな…と思った。これは確実にユリよりでかいな…と。

どうしてもその胸元に目がいってしまいながら、俺は、

「えっと、誰だろうな、誰?」

するとエリカは、イヒヒといった感じで笑った後、

「ユリさんですよ!」

(?)

ユリとエリカは、そんなに仲が良い印象もなく、一緒に飲みに行ったというのは意外だった。前に書いたように、ユリにとっては、自分のプライドを傷つける存在ともいえるエリカと飲みに行って、一体、何を話したのか…

「ユリさんからトオルさんの事すっごい自慢されました?」

「え?ユリが何か俺の事言ってたの?」

「優しいって。あと、トオルさんってすっごいエロいんですってね?」

「どういう事?あいつ何て言ってたの?」

「高校生の頃付き合ってた彼氏とのエッチはお子ちゃまだったって。…あっ、前の彼氏の事、言っても大丈夫でした?」

ユリが高校生の頃に付き合っていた彼氏がいる事は知っている。ソイツに処女を捧げた事も。ユリにとって俺は二人目の男になる、そう聞いている。そして俺は、初体験の相手がユリだった。

「そう言ってくれるならそれは嬉しいけど…」

俺がそう言い終える前に、エリカは続けた。

「それに、トオルさんって大きいんですよね?すっごい」

ユリの奴、何言ってんだよ…。

「前の彼氏と大きさも固さも全然違うって?」

「ユリも酔ってたんだろ、大きくないし、普通だから」

「えー!ウソ?!スゴイ大きさって言ってましたよ?」

大きいって言われて嬉しくない事もないが、ユリはそんな事エリカに言ってどうすんだよ…と思っていた。俺が何も答えずにいると、気まずいわけでもないが、数秒の沈黙があり、すると、

「…トオルさんは、ユリさんの事、好きなんですよね?」

と聞いてきた。

「そりゃ勿論、彼女だからね…」

おい何か、これ、おかしな展開になってるぞ…と、その時思った。その後エリカは、「ふーん」と言って、仰向けになった。しばらく何か考えているような素振りを見せた後、

「わたし、トオルさんに嘘ついちゃいました」

「嘘?…ユリと飲んだのは嘘って事?」

「ユリさんと飲んだのは本当ですよ!…あの、ほら、鍵落としたっていうの、あれ、嘘なんです」

(!?)

人助け、鍵を落として困っているエリカを助けるために一晩泊めてあげるという俺の理由が崩れ去ってしまうじゃないか!怒りはないけど、いよいよこれは何かおかしな展開になりそうな…と思っていると、エリカが続けて言った。

「ユリさんがトオルさんの自慢ばっかするから、悔しくなっちゃって。わたし、そういうダメな性格してるんです。…この服も、さっき着替えてからきたんです、一番、派手な服…」

そしてまた、ぐるんと身体を俺の方に向けてくる。目に飛び込んでくる零れ落ちそうな胸の谷間。そして、エリカの顔を見ると、バッチリ視線があってしまう。うっすら、エリカの目が潤んでいるように見える。吸い込まれてしまいそうな眼だった。

「…トオルさん、眠たくないんですか?」

その言葉を聞いてから、5秒だろうか、10秒だろうか、もしかしたら1秒もなかったかもしれない、俺は立ち上がって、電気をオレンジ色に暗くし、そして、ベッドへと足を進めた。エリカに覆いかぶさった。目と目が合って、見つめあって、それから、キスをした。

いくら自制心があっても理性があっても、男だったら、誰だってこうするだろう?こんな状況で、こんなエロい身体した女から、こんな目で見つめられて「眠たくないんですか?」って言われたら、我慢とかそういう言葉が頭の中に浮かぶ瞬間はなかった。ただ、身体が勝手に動いていた、というのが正しいと思う。

キスをすると、エリカは抵抗を示すことなく、腕を俺の身体に巻き付けて、逆に激しく舌を絡めてきた。

たっぷりとキスをした後、エリカの胸を揉んだ。でかい!と思った。手の平に当たる弾力やボリューム感が、ユリと違う、断然、大きい。

エリカが来ている服を脱がして、ブラジャーも外す。ボロンという表現がしっくりくるような巨乳が零れ落ちた。その巨乳を両手で、揉んだ。巨大だった。

「エリカ…胸凄いね、大きい」

「そんな大きくないですよぉ、ユリさんだって大きいし」

「ユリのより全然大きいよ」

「本当ですかぁ?ユリさんより?おっきい?」

「うん、おっきい、全然違う」

そして俺は、胸を揉みながら乳首を舐めた。

「あ、あん、…おっきいおっぱい好きですか?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

「ああん、あん、ユリさんのより好き?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

そう言うと、エリカの喘ぎ声が一段と高まった。

「ああんんん、ああっ、気持ちいいっ」

そのエリカの反応に興奮して、より一層、乳首への刺激を強めた。

「ああんっ、気持ちいいよぉぉ」

その後も、エリカの巨大な胸を大いに楽しんだ。大きいのにもの凄い張りと弾力だった。ぷっくりと固くなった乳首もエロかった。

エリカの喘ぎ声を聞きながら、下半身へと体重移動、エリカの割れ目を手でなぞってみた。濡れ濡れだった。割れ目周辺をゆっくりと舐めて焦らしていくと、エリカが「ううんっ」と言いながら、身体がビクビクっと動く。周辺を舐めた後、穴に舌をヌポっと入れ込んだ。

「いやぁあん、恥かしいっ」

エリカの声が響き渡る。グリグリと舌を穴の中に入れて舐めていくと、腰を浮かせて身体をのけぞるように反応してくる。ユリとは違う派手なエリカの反応に、俺自身、大興奮してしまった。やっぱり反応がいい女は責めがいがある。

しばらくエリカの穴へと舌を侵入させて楽しんだ後、クリトリスへと舌を這わせて、ブチュブチュと音がしそうなくらいに唾液をからめて舐めまわした。

それから指を穴の中に入れて刺激し、さらに舌を旋回させて舐めると、

「あああああん、気持ちいいよぉ、ヤバいよぉっ」

再び腰をビクビクさせて反応してくる。今度は、舌を上下に動かして、テンポよく舐めていくと、より、その声が甲高くなる。

「ヤバい、ヤバいっ、ほんとに!あっ、イクぅーー!」

腰をのけ反らせて、ビクビク身体を震わせているエリカ。イッみたいだ。エリカの顔を見ると、手を口に軽く添えながら、満足そうな、力が抜けたような表情をしている。

そこで、エリカの横に身体を移動して、抱きかかえるようにしてキスを交わした。最初は軽くキスに答えていたエリカだが、途中から、舌を絡ませてディープキスになっていく。

そして、エリカは俺の上に乗って、着ていたTシャツを脱がされた。乳首をハァハァ言いながら舐められ、一気に俺は勃起した。それに気づいたのか、エリカは、ズボン越しに、手で俺の勃起したチンポを触ってくる。

そして、ベルトを外しにかかり、ズボンとパンツを脱がしていった。その一連の仕草があまりに手慣れていて、相当、経験豊富なんだなと、思ってしまった。

パンツを下ろしたエリカは、俺のチンポを握って、

「おっきい!ユリさんが言ってた通り、ほんと、おっきい」

「その大きさ…怖い」隠れ巨乳の新人OLと飲みにいったら告白された

社会人三年目の時。

当時、100人くらいの規模の会社で(今もあまりかわらないが)、新入社員として入ってきた正美(仮名)が、俺と同じ部署に入ることになった。自分にとっては初めての直接の部下となった。

大企業とかではないので、毎年の新入社員は、5、6名程度。その年は、男が4名で、女が2名。

当時の俺の部署は、営業で、ただ、営業といっても、俺の仕事は営業デスクというやつ。営業が取引先にもっていく資料作ったりデータ作ったり、内勤で地味な仕事。同じ営業デスク担当の同僚や上司も、ガヤガヤうるさい営業の隣で、静かに仕事に淡々と仕事している、そんな感じだった。

俺自身のスペックはいたって普通。イケメンってわけじゃないし、ブサ男でもない。学生時代含めて10人程度の女性と経験がある(風俗除く)。

で、正美も、研修後に営業部の営業デスク担当として配属されたわけだが、確かに、営業は無理だなって性格。

静かで、大人しくて、うるさい営業連中とは噛み合う雰囲気ではない。人事部、その変はちゃんとわかって配属してくれたんだろうな。

というか、経理とか財務とか、管理部でもよさそうな感じだけど。

歓迎会でお酒飲みに行っても、全然飲まなくて、歓迎会は、同じ部だからということで、営業連中も一緒で、それはまあうるさい会で、俺も酒は強い方だから、そういう会では、営業の連中に負けじとけっこうな量を飲んで騒いだりするんだけど、正美はそんなこともなかった。営業の男たちからからまれたりしても、笑って流すといった、そんな雰囲気の子だった。

ただ、この正美、人気はあった。

理由は、3つある。

一つは、正美の物静かな性格、静かといっても愛想が悪いとかってことでもなく、よくいえば清楚な雰囲気が営業部の中では貴重だったこと。営業の女子たちは、男子に負けず強気な女が多かったし、そんな中では、却って正美の物静かな性格が際立ち希少価値があがる。

二つめは、顔が可愛い。絶世の美女って感じではないのだけれど、ロリがはいっているというか、10代と言われても疑われないだろうなって顔で、俺も初見時の印象は、「可愛い」だった。男性社員の誰かが言っていたけど「眠たそうな顔」。それが的を得ていて、「眠たそうな顔」、それがまさにしっくりくる顔をしていた。

三つめ、これが実は大きいポイントなんだけど、「隠れ巨乳」なんじゃないか?ってこと。男性社員の中では、飲んだときの会話のネタになったりしていた。正美は、ぱっと見、160cmくらい?の細い体で、それに普段、身体のラインが目立つ服を着てきたりしないので、本当のところはわからないけど、確かに俺も気になっていた。確かに、胸の盛り上がりがないわけじゃないので、貧乳ってわけじゃないんだろうけど、かといって、特別、大きいって印象もない。

ちなみに俺は、巨乳大好き、巨乳以外受け付けませんってわけじゃない。だけど、「実はあの子、巨乳なんじゃないか」とか話を聞くと、どうしても気になってしまう。それが男ってもんだ。

正美とはお互い内勤で、顔を合わせる時間も多いし、時々、一緒にランチに行くときもある。何気なく、視線が正美の胸にいくようになる。だけど、身体のラインがわかりづらい服装が多く、いまいちわからない。といっても、時折、胸の厚みがわかる服装の時もあって、確かに、「隠れ巨乳」な感じもする。

それが、確信に変わる時があった。

まだ本番の夏になる前の初夏の時期、二人でランチに行くことになった。初夏といっても暑い。俺は当然ジャケットなんか着てないし、シャツも腕まくりしていた。

会社の他の女子社員は、早くもノースリーブを着てきたりする人もいたが、正美は、社内では、薄手のカーディガンみたいなのを、いつも、羽織っていた。

けれども、その日は、初夏にしてはやけに暑い日だった。さすがの正美も耐えかねたのか、店に向かう途中、交差点の信号機待ちをしている時、普段羽織っているカーディガンを脱いだ。脱いだ時は別にどうとも思わなかったんだけど、その時、正美の携帯電話が鳴ったんだ。仕事の電話のようで、交差点だとうるさいからと、少し離れた場所に移動して会話しはじめた。

その時も、特に何も思わなかった。

しばらくして、信号が青になった。正美は交差点から離れたビルの入り口みたいなところでまだ話している。青になったけど、交差点渡らず正美を待つ俺。そんな俺を意識してか、チラッと俺の方をみて、少しして、正美は電話を切った。

で、その後、小走りに俺の方に来たんだけど、その数歩だけの小走りの時に、確信したわけだ。

正美は巨乳だってことを。

カーディガン脱いで、その日は半袖のワンピースを着ていたんだけど、それもブカっとした感じのもので、普通にしていたら、身体のラインはわからない。だけど、小走りした時、風の抵抗を受けて、ワンピースが正美のボディラインをくっきりさせちゃったんだよね。

その時、普段だとわからない、胸の盛り上がりが見えてしまった。そして、それがまさに、ユサユサという感じ揺れて、ほんの数歩、ほんの数秒だけど、目に焼き付いてしまった。

そんな事があってから、俺は、必要以上に正美を意識するようになってしまった。繰り返すようだけど、俺は、特別巨乳好きってわけじゃない。一見すると、細身の体で、胸なんてなさそうな感じなのに、あの時の異様な胸の盛り上がりが、印象強すぎたというか…

それから2カ月くらいたったかな。真夏な時期。

その時正美と一緒に取り組んでいた大型の提案があって、遅くまで一緒に残業する事が多かった。地味なデータの集計とかで、心も身体も疲れてって日々が続いて、それは正美も同じだったんだろうな、しかもまだ研修あけすぐの一年目だし。

終電間際でもなく、22時過ぎとかに、とりあえず今日は切り上げようって日は、帰りに、二人でちょっと飲んで帰ったりした。

正美は、大勢の飲み会の時はほとんど飲まなかったけど、二人だと、意外と飲んでた。仕事も一緒だし、俺に対して、他の連中よりは心許しているとこもあったんだろうな。普通に一杯目にビール頼んで、二杯目からは何かのサワーとか飲んでた。

終電逃して、帰れなくなっちゃったね…今日どうしよっか? …みたいな展開を期待してもいなかったので、他愛のない会話して、ちょっと飲んで、ちょっと食べて、終電前にちゃんと帰っていた。翌日、また朝早くから仕事だしね。

ちなみに、残業代でないとかブラック企業ってわけではないです。時々、大型の提案時には、残業続きな日が続くこともあるけど、普段は、定時過ぎには帰れちゃう、至って普通な会社です。

それで、その大型の提案というやつのプレゼンの日。その日のプレゼンには、俺も同行した。実際しゃべるのはプレゼン術にたけた営業がやるんだけど、事前の準備や何かあったときのサポート的な感じで。

営業のやつって、チャラかったりうるさかったりするんだけど、プレゼン上手いなーと感心しながら眺めてた。特に問題発生することもなく、俺の出番もなく、無事プレゼン終わって、ひと段落。営業の男曰く、かなり反応よかったみたいで上機嫌。俺にもすごく感謝された。このときは、俺自身、充実感あってうれしかった。仕事で感謝されるって、いいよね。

「今度打ち上げしようなー」って感じで、プレゼン場所で営業連中とは別れて会社戻って、俺は、上司に報告と、それから、正美にプレゼンの様子を伝えた。プレゼン上手くいったこと、正美が作ったデータやプレゼン資料も褒めていたってこと。それで、”俺たち”にすごく感謝してたってこと。

その時の正美、うれしそうな表情していた。やっぱり、仕事で感謝されるって、いいよね。充実感。

その日は、金曜日だった。やりきった一種の虚脱感で、まだ定時前だったけど、やる気も起きてこなくて、ダラーっとしちゃっていた俺。そんな俺を見ても、咎めたりしない上司。その辺、わかってくれてたんだろうね、いい上司だったと思う。

虚脱感と同時に、何となくハイテンションになっていて、ちょうど、自分のデスクの周りに誰もいなくなって、正美と二人になる時があった。ちなみに正美の席は俺の隣です。一応、俺の唯一の部下なんで。

虚脱感と何となくハイテンションな俺が、周りに誰もいないその時、勢いで正美に、

「今日、定時であがって飲みたくない?」

って、声かけた。

「わたしも、飲みたいなーって思ってました」

嬉しそうに答える正美。このとき、妙にキュンとしたのを覚えてる。もしかすると、この時、俺は正美に恋に落ちたのかもしれない。

そして定時になって、早々に席を立つ俺。「お疲れ様でした!」と言って、さっそうと会社を出る俺。その後を追うように正美が会社を出てきた。

特に行く店も決めてなかったんで、以前に一度、二人で会社帰りに行った普通の居酒屋に行った。

この日の正美は、俺と一緒だけど、やりきった感と、残業続きのストレスから解放された感とで、ほんと、飲みたい気分だったんだろうな。最初からハイペースでとばしていた。会社帰りに二人に飲み入った時は、1、2杯飲んで「明日また」ってなってたから、だんだんと、4杯目、5杯目と進むうち、正美の酔いがまわりはじめてきているのに気付いた。

前にも書いたけど、俺は酒には強い。4杯や5杯じゃ酔わない。ウィスキーのストレートとかだったら別だけど。所詮、ビールとウーロンハイだからね。

酔いが回り始めた正美は、いきなりおしゃべりになるってわけじゃないんだけど、顔も赤くなって俺のどうしようもない話にも、よく笑うようになった。勢いづいた俺は、普段、正美に聞いたことのない質問をぶつけてみた。

「彼氏はいるの?」
「いませんよ」

あっさりと答える正美。

実際のところ、他の女子社員から正美はフリーってことを聞いていたんだけど、俺からそういう質問したことははじめてだった。

「好きな人は?」

この質問には、少し、間があった。

「…わかりません(笑)」

ん、可愛いぞ。このとき、思った。ちょっとうつむきかげんに、アルコールのせいではあるんだけど、頬を赤くして、乙女って感じ。

「わかんないって事はいないわけじゃないってことだよね?」

禅問答みたいな、変な質問ぶつけると、

「なんでそんなこと聞くんですか?…俺さんも彼女いないんですよね?好きな人はいるんですか?」

と、逆質問された。てかなんで、俺に彼女いないって知ってるんだろ。彼女いないこと隠してるわけじゃないし、営業の女子たちにも公然のことだから、誰かから聞いたんだろうな。けど、なんか、正美が俺のプライベートの事知ってるんだっていうのが、うれしかった。

それからまた、会話は別の流れになって、さらにお酒も進んで、気が付いたら、3時間以上飲み続けていた。けど、定時上がりから飲んでたので、まだ時間は21時頃。俺はまだまだ飲めるし、二軒目行ってもいい感じだったけど、正美は…けっこう酔ってる。ちょっと、呂律もまわらなくなりかけてる。

そんな時、

「…わかんないっていうのは本当なんです」

突然、話し始める正美。

一瞬、何のこと言ってんだろって思って、「ん?」と俺がいうと、

「好きな人いるのかって質問…好きなのか何なのかわかんないんです」
「ああ、その話。じゃあ、好きかもしれない人はいるってこと?」

それから、正美は、グラスに入っていたお酒飲みほして、グラスをテーブルにコンっと置き、

「家帰ってからとか…週末とか…俺さんの事、考えちゃうんです」

へ!?これって告白か!? 突然の話に動転しはじめる俺。心臓が一気にどくどくんと鼓動が早まった。

「でも、それが好きなのかどうかわからないんです…」

こんな時、男は一体どういう回答をするのが正しいのでしょう。返す言葉が見つからなくて、そのうち、正美は店員にお酒を追加注文して、やけにしどろもどろになりつつ、俺は、

「あの…あのさ、俺も、正美のこと考えるよ…」

これでいいのかな、男の回答としては。

「じゃあ…一緒ですね…」

何なんだ…この可愛い雰囲気は…。俺は確信した、この時、俺は正美が好きだと。そして、しどろもどろな俺を辞めて、はっきりと、言った。

「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」渋谷でナンパした看護師の子をデカチンで即ハメした

深夜の渋谷でナンパした病院勤務の看護師の女の子と飲みにいって、その日のうちにエッチしちゃった話ですw

俺の名前はテツ、27歳でイケメンではないけど高身長。
そんなにモテるわけではないけれど、ちょこちょこナンパでいい思いしてますw

夏のある日、俺は渋谷でナンパしてました。
夜8時ぐらいから始めたものの、最初はあまりうまくいかず、番ゲはできても連れ出しはゼロでした。
3時間ほどがんばったものの誰も連れ出せず、今日はもう帰ろうかと思っていたところ、目の前を長身の女の子が通り過ぎました。

ミディアムぐらいの髪でグレーのワンピースを着ていました。
顔はS級!目がおっきくて可愛い!

俺はすかさず声をかけました。

俺「こんばんはー!今日は飲み会だったの?」

相手の女の子は足を止めずに歩いていましたが、俺は食い下がっていきました。
なんとか会話を弾ませ、足を止めることに成功w

俺「よかったら、これからホテルでエッチしない?w」
女の子「wwww直接すぎでしょwwおもしろいねw」

俺の直接攻撃(?)が効いたのか和ませることに成功。
居酒屋で30分だけという約束で飲むことになりました。

女の子の名前はアキ。
都内の病院に勤務する看護師で24歳でした。
セガ170センチと高く、すらっとした脚がエロかったw

今日は職場の飲み会の帰りだったそうだが、少し飲みたらなかったので、ついてくる気になったそうだ。

仕事の話や恋愛の話をして和む。
アキの恋愛観を掘り下げていったが、意外と男にはだらしないようだったw

前の彼氏は同じ職場の医者でなんと40歳w不倫だったw
学生時代から同世代よりも30代40代と付き合うことが多く、半分ぐらい不倫らしかったw

今は彼氏はいないんだけど、その40代の元彼とまだ体の関係は続いているようだった。

アキ「なんか、そういう関係になっちゃうんだ? だらしないよねw」

話込んでいると時間は30分を超え、すでに終電はなくなっていたw
俺とアキは居酒屋を出て、ラブホ街へ。。

アキ「こんなつもりじゃなかったんだけどな、、やっぱ私だらしない」

そう言いつつもついて来てくれましたw

ホテルに着くと、お互い別々にシャワーを浴びて、ビールで再び乾杯!

アキは結構飲んでいたので、普通に酔ってますw

俺はアキを抱き寄せ、キスを始めました。
酔っているせいなのか、元々そうなのか、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アキを全裸に。
会ったときから思ってたけど、、、アキちゃん巨乳?!
アキおっぱいは白くて垂れてなくて形がきれい!

俺「アキちゃん、何カップあるの?」
アキ「ふふ、Gカップあるよ?すごいでしょ?」
俺「でっかー!」

アキは自分でおっぱいを寄せながらいいましたw
アキの手で変形するおっぱいがエロすぎw
てかアキ酔ってるせいかノリノリw

アキ「ふふ、みんなおっぱい好きだよね?w」
俺「当たり前だろ!おっぱい嫌いなやつなんていないよ?」
アキ「てかw私だけ裸なんだけどwテツ君も脱ごうよ?」

俺はバスローブを脱ぎ、ボクサーパンツ一丁になりました。

アキ「あれ?もうっ起てるの?wアキのおっぱい見て興奮しちゃったのかな?」

実は、まだ全然起ってはないんだけど、チンコがでかいせいか異様にもっこりしてるw

俺「まだ起ってないよーwアキちゃん触ってみ?」

アキがボクサーの上から俺のチンコを触ります。

アキ「え!まだふにゃふにゃなのに、、、なんかでっかくない?」
俺「うん、でかいかもw見てみる?」
アキ「うわwwでっか、これで起ってないって、、、起ったらどうなるの?」

アキは俺のパンツを脱がし、俺のフニャチンを握りながら言った。
俺のはけっこうでかくて、通常時でも15センチぐらいあるw

アキ「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」

アキは俺のチンコを咥え始めた。
すっごいフェラが気持ちいいw

アキ「うわ、、、これ、やばいね、入れたら絶対気持ちいいよ、、、」
俺「どう?気に入った?w」
アキ「ふふ、入れてみないとわかんないけど、こんなにおっきくて硬いの初めてかも、、」


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