萌え体験談

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彼氏

会社の書庫で若い女の子をイカせまくり!

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおまんこにちんぽを挿し入れました。
「あっあ~ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ
向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には
漏れません。「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」「いやですっ。私には彼氏がいるし」「その美味しそうな体を彼氏だけに独占
させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」「いえ。まだイッたことは
ありません・・・」「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に
外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」「Gです」
私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。「あんっ」「もっと声出していいよ。みさこ」「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ
スカートをめくりパンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。「いやあっ。見ないで」「おまんこ、見せろよ」「いやあっ」
私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんて
ないのに」「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッて
しまいました。私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根に
あてがい、一気に挿入しました。「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」「みさこ気持ちいいだろう」「うん最高。「いま、おちんちんは、
どこに入ってるの?」「あそこ」「あそこってどこ?」「だから、あそこ・・・」「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。
おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」「はい、そうです。おまんこです。」「大きな声で何回も言うんだ」「おまんこ。おまんこ。
おまんこ。おまんこ気持ちいいです」「よし。ご褒美にイカせてやろう」私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、
角度を調整しピストンしました。「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。
俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」「じゃあ、中出ししてくださいといえ」「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックス
をねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。
クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥に
かかってるっ」そう言ってみさこはイキまくりました。みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。入口も締まりますが
中がキュッと締まります。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、
おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。
まだ足りないの?」「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと
女性上位で挿入しました「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたの
おちんちん入れたかったの。」「もう出していいか」「うん。ザーメン出して」私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」「してないよ。今朝、おまえとおまんこした
からだろ」「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでオマンコ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」私は、正常位でおまんに挿入しながら「入ってるぞ。いやらしいおまんこ
だ」と言って妻に見せました。「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私は
ポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

姉と思う存分セックス三昧

 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。
 

犬の彼氏

                   私は玲子といいます私が小学生の時の体験です                                      私は3歳のころからピアノを習っていて入学式の日にピアノと一匹の犬を買ってもらい
    7月のある時私は親が出掛けていたのでパンツだけになってピアノを弾いていましたすると
    アソコがこしょぐったいことに気がついた下を見ると犬のピースがアソコを舐めていたのだ
    私は振り払ったが逆に興奮してしまいおっぱいまで舐められてしまったそれからというものの
    私はそれが気持良すぎてピースとのオナニーライフが始まってしまった毎日ピアノを弾くとき
    服を脱ぎパンツだけになってピアノを弾いた小学2年のあるときピースがパンツの中に顔をい
    れてきた私はパンツを脱いだほうが気持がいいことに気がついたそれから毎日全裸になって
    ピアノを弾き小4のときには生理が始まってしまった生理の日にはパンツを脱げないしどうしよ
    うと考えていたそのときペットシーツに目がついたそうだこれを使えば生理の日も舐めてもらえ
    るそれからペットシーツを弾き生理の日も毎日舐めてもらったそのおかげか市のピアノコンクー
    ルで一位になった賞金のことで親と相談し30万円のうち10万円を分けてもらえることになった
    10万円は中学生の時まで貯金することにしたそのころからHに興味がわいてきて犬ともやれる
    ことに気がついた犬とhするビデオを見ながらピースとhしたピースとhしたことによってフェラも覚
    えたそれからピースに舐めてもらってピースのチンチンでフェラしてピースとバックと騎乗でせめ
    た毎日中に出して中学生になっても彼氏を作らず毎日ピースとやっていました中3になると受験
    勉強はピースとやりながらしていましたピースは私とやるたびにチンチンが大きくなっていって高
    校生になり彼氏ができるとコンドームを付けていてもアソコがゆるゆるでした彼氏が可哀そうでし
    が私は気にしませんでしたそれから彼氏とピースと毎日やっていましたそんなある日彼氏が私が
    ピースとやっていると彼氏が入ってきました最初は悶絶していましたが私がピースについて話すと
    納得したようでしたそれから彼氏の前でもピースとやるようになりましたそれからピースは死にまし
    たがピアノのコンクールの10万円でまた子犬を買いました彼氏とは結婚し子供が二人出来ました
    が構わず犬とやりまくりました end


  

犬の彼氏

                   私は玲子といいます私が小学生の時の体験です                                      私は3歳のころからピアノを習っていて入学式の日にピアノと一匹の犬を買ってもらい
    7月のある時私は親が出掛けていたのでパンツだけになってピアノを弾いていましたすると
    アソコがこしょぐったいことに気がついた下を見ると犬のピースがアソコを舐めていたのだ
    私は振り払ったが逆に興奮してしまいおっぱいまで舐められてしまったそれからというものの
    私はそれが気持良すぎてピースとのオナニーライフが始まってしまった毎日ピアノを弾くとき
    服を脱ぎパンツだけになってピアノを弾いた小学2年のあるときピースがパンツの中に顔をい
    れてきた私はパンツを脱いだほうが気持がいいことに気がついたそれから毎日全裸になって
    ピアノを弾き小4のときには生理が始まってしまった生理の日にはパンツを脱げないしどうしよ
    うと考えていたそのときペットシーツに目がついたそうだこれを使えば生理の日も舐めてもらえ
    るそれからペットシーツを弾き生理の日も毎日舐めてもらったそのおかげか市のピアノコンクー
    ルで一位になった賞金のことで親と相談し30万円のうち10万円を分けてもらえることになった
    10万円は中学生の時まで貯金することにしたそのころからHに興味がわいてきて犬ともやれる
    ことに気がついた犬とhするビデオを見ながらピースとhしたピースとhしたことによってフェラも覚
    えたそれからピースに舐めてもらってピースのチンチンでフェラしてピースとバックと騎乗でせめ
    た毎日中に出して中学生になっても彼氏を作らず毎日ピースとやっていました中3になると受験
    勉強はピースとやりながらしていましたピースは私とやるたびにチンチンが大きくなっていって高
    校生になり彼氏ができるとコンドームを付けていてもアソコがゆるゆるでした彼氏が可哀そうでし
    が私は気にしませんでしたそれから彼氏とピースと毎日やっていましたそんなある日彼氏が私が
    ピースとやっていると彼氏が入ってきました最初は悶絶していましたが私がピースについて話すと
    納得したようでしたそれから彼氏の前でもピースとやるようになりましたそれからピースは死にまし
    たがピアノのコンクールの10万円でまた子犬を買いました彼氏とは結婚し子供が二人出来ました
    が構わず犬とやりまくりました end


  

混浴温泉からの 2

もう…帰り道、温泉での出来事を思い出してはニタニタして、親娘のオッパイを見比べた事を思い出してニタニタして、今後どうやって娘さんとバコバコするかを考えてはニタニタして…………家に着いて一眠りして目を覚ましたら夜の七時だったので あぁ妹さん(娘さんの事)に電話しなくちゃと…電話かけたらワンコールしないで「はぃ・・・ですけど」あぁ、ボク・・・なんですけど(^。^;)はぃ、今電話大丈夫ですか?はぃ、大丈夫ですよー 「昼間は無理なお願いやら失礼な事までしてしまいすいませんでしたm(_ )m」と マズは詫びた、「いいのよー(´▽`*)アハハ」と言われ… 上手く世間話に持ち込みまして 彼氏やら旦那が居るのかさりげなく聞いたら Σ(゚д゚lll)二人とも現在は独身だとわかった!お姉さん(母親の事)の事もさりげなく聞いたら親娘二人とも旦那と死別してて しかも「母」ですとアッサリ言われた、わかっていたが驚くフリして「えーっ、親子だったんですかぁ?」と言ってあげたら「私って老けて見える?」いえいえ、「お母さんが若く見えたんですよ!」「二人してオッパイもキレイでグラマーですね」と言ってあげた、イヤな反応が無かったみたいなので畳み込むように「今度ホテルに行きましょう♥」と誘ったら…コレまたアッサリとOKしてくれた(#^.^#)v じゃあ来週のいついつの何時に、また電話しますと電話を切り……次の週の夕方再び電話したら気が変わって無かったみたいで 明日ラブホに行こうとお互いに意気投合して待ち合わせ時間&場所を決めて電話を切り…眠って 翌日約束の時間に待ち合わせの郊外の大型スーパーに行ってみた。

ずっとみてたんだよ

体験談なので長くなる可能性があります。


私「ねぇ、今日は何するの?」
幼「ん?私の家遊びに行くわ!」
私「わかった!じゃあ待ってるね。」
幼「オッケー♪」

私には保育園の時からの幼馴染みがいます。
同い年だけど大人な性格で頼れる、いないけどお兄ちゃん的な存在です。

小学2年生に上がた頃に幼は身長が高いからバスケ部に誘われていたけど幼はサッカー部にはいった。
でも何時も通りアホみたい会話をしつつ遊んでるのを覚えています。
中学生になって幼は学校にサッカーが無かったのでクラブのサッカー部に入った。

私「ねぇ?部活決めた?」
幼「クラブと部活の両立はしんどいよなー」
私「幼は昔から無茶するよね」
幼「それはお前が一番しってることだろ?一応さ!テニス部に入ろうと思ってる。」
私「そうなんだ!私はどうしよっかなぁー」
幼「私も女子テニ入れよ!」
私「でもやったことないし・・・」
幼「でも、スポーツできる方だろ!俺も初めてやし一緒に頑張ろうぜ!」
私「ぅん!じゃあ私も入る。」

幼は2年生のときには団体に選ばれていた。
なんでもできる幼が少し羨ましい気もした。
私は平凡的に平凡な成績を残しました。
その頃からなんだか幼と話す機会もなくなった。高校受験が来て。

私「幼はどこの高校行くの?」
幼「サッカー部があるとこ!」
私「あははっ!中学なかったもんね。」
幼「あれはミスった。途中バテしんでたからな。」
私「わたしは○○高校行こうと思ってるの」
幼「サッカー部ある?そこ。」
私「○○高校来るの?」
幼「だってお前いるし。なんか安心じゃん?」
私「・・・////」
幼「どうした?」
私「なんでもない。ここねサッカー部強かったと思うよ。」
幼「ほんま?1年から出たいなー♪」
私「ほんと!サッカー馬鹿だよね。」
幼「るせぇ!成績もトップだがらいいの。」
私「でもこの間の試験私より下だったじゃん。笑っ」
幼「・・・はい。」


この頃から少し幼のことが気になってたかな。周りの子も幼のことカッコイイいってたし。
友達に「幼君と付き合ったりはしないの」って言われたけどそう言うことは考えなかったし、まだ一緒にいて楽しいって感じだった。

高校に入ってからは私は帰宅部でバイトをしてました。
幼はサッカー部に入って、一緒に帰ることが減って少し寂しかったです。たまに一緒に帰ってどちらかの家で晩ごはん食べるってこともなくなりました。

2年生になった頃に幼はもうレギュラーになってました。
ある日バイトが昼までで終わったのと試合の場所が近かったので私は見に行くことにしました。
見に行くとその試合は勝っていて幼も活躍してました。試合が終わると幼の周りに何人か女の子がいて、私はなんか変な気持ちになりました。幼が私にきずいて

幼「私じゃん!きてくれたんだ!」
私「たまたまバイト終わったから。お疲れ!」
幼「あんがと。」
女1「幼くんこの人は?」
女2「先輩って付き合ってるんですか?」
私「!!!」
幼「小さい頃からの友達やで。」
女「腐れ縁て感じですか?」
幼「そんな感じかな。あっ!先輩自販機行ってきます。」
先輩「わかった!あっ!俺のもついでに買ってきて。」
幼「了解っす!私行こうぜ。」
私「えっ?うん」

~自販機

私「幼ってモテてるんだ。」
幼「あれはマネージャーや!」
私「そうなんだ。」
幼「まぁ、あれやな試合来てくれてありがと。」
私「ぅん!・・なんか久しぶりだよね。」
幼「そうやなぁ!てかなんか敬語混じってない?」
私「そうかなー?」
幼「うん!・・・ゴクゴク。はい!」
私「ゴクゴク。ありがと!」
幼「昼からどうすんの?」
私「もう少し見て帰ろっかな?」
幼「ほんま?じゃあ頑張るわ!次の試合あるから行くな!」

少し声が聞こえてきて
女「先輩?」
幼「?」
女「うそだ。彼女でしょ!だって清楚で優しそうであんなにカワイイ人・・・」
先輩「同じ学校やんな?俺にも紹介しろって?お前だけセコいぞ。あっドリンクありがと!」
私「////」
幼「だから普通の幼馴染みですって。あっ紹介できません!笑っ」
女「何してたんですか?キスとか?」


恥ずかしくなってきてその場から少し離れました。
よく考えれば間接キスしたんだと思い。余計に恥ずかしくなりました。
なんか楽しそうだったなぁ
マネージャーの子もカワイイ子いたし!モヤモヤしてそれから試合見て帰りました。

高校生になってから告白されることが多くなって断っていたけど、バイト先の2つ上の先輩に告白されて付き合うことになりました。
幼「彼氏できたんだ。」
私「ぅん。幼も彼女いるんでしょ。」
幼「いないよ!」
私「そうなんだ。でも、幼はカッコイイしすぐできるでしょ!!?」
幼「どうかな!笑っまぁよかったやん。」

これをきっかけにぜんぜん話さなくなりました。幼の気持ちとかぜんぜん考えてなかって後悔してます。

私は付き合って2ヶ月くらいで押されて初めて先輩としました。
私「先輩?私初めてだから・・・」
男「大丈夫優しくするから」

行為をしてすぐにヤリすてされました。この事がショックでもう付き合わないことにしました。
何週間かして元カレがすごく謝ってきて周りに恥ずかしくてすぐに許しました。元カレは殴られた後とかあってどうしたのか聞いたら
幼が謝るように言ったらしくて。その詳細を聞くために幼友に聞くことに

友「ああ、あいつなんか私ちゃんが落ち込んでるんだけどって相談されてさ。友達に聞いて情報集めてこのこと知ってぶちギレったんやで!それで俺がどうするんって聞いたら「謝らせる!」っていっててん(笑)」
私「そうなんだ!ありがと」
友「あいつのこと見とかんとなにするか分からんで少し注意しといてやってや!仲いいやろ?」
私「うん!わかった」

バイトやめて帰宅部になって幼が部活ないときに一緒に帰ることに

私「ありがと!」
幼「なにが?眠た」
私「友君に聞いたよ」
幼「ああ?アッ!!?・・・あん!」
私「(ずっと昔から私の知らない所で助けてくれる幼が好きになっていました。)」
私「でもね、言葉で解決しないと駄目だよ!」
幼「・・・ごもっともです。」
私「わかったら。いいよ。でも、ありがと♪」
幼「おう!」
「ゴメンこの後用事あるから」
私「どうしなの?」
幼「いや、隠していて悪いけど、今付き合ってるねん」
私「・・・そうなんだ。」
「ぅん!わかった。いってらしゃい。」

私は家に帰ってから一日中泣いていたのを覚えています。
それから幼のモヤモヤを消そうと思っても幼のことを考えてオナニしてしまう日が続きました。 自分勝手でどうしようもないのはいつも私の方でいつも頼ってたのは私だと思い泣く日もありました。

そんなこともあったのと行きたい大学があったので幼とは違う大学にいきました。私はフットサルサークルに入りました。幼のおかけでかなりうまいと言われます。
2年生の5月頃に大会があって出場するとなんと決勝のチームに幼がいました。連絡もとってなくてそれからあってなくて胸がグッとなりました。
身長は180センチくらいで高校の時よりも大人になっていてビックリしました。
結局幼のチームは2位でした。
終わってから

私「久しぶり!」
幼「?私やんな?」
私「私ってそんなにかわった?」
幼「カワイイなった!」
私「////ほんと変わらないね」
幼「そうか?(笑)」
「この後暇?」
私「うん!大丈夫」
幼「ちょっと待っといて」

幼「いこっか!」
私「どこの大学いってるの?」
幼「○大!」
私「えっ?すごいね!」
幼「スポーツ成績のおかげ!まぁでも勉強したからなぁ」
私「(・・・)」
幼「どうした?」
私「ん?あっじゃあ大学近いね。」
幼「そうやな電車で1時間くらいか!まぁ車あるから20分くらいやな」
私「免許とったんだ!今度乗せて!」
幼「ん?いや笑っ」
私「なんで?彼女いるから?」
幼「今はいないよ!」
私「またウソついてるんでしょ?」
幼「おまえなぁー…お前こそおるやろ?」
私「いないよー。」
幼「そっか。」
私「なにそれ?」
幼「なんだもねえよ!」
「帰り送るから俺んち来るか?」
私「じゃあいく!」

幼家

私「部屋広いね」
幼「そうか?」
私「汚いと思ったけどきれいにしてるね。」
幼「おい!」
私「笑っ」

夕食食べて幼の家に帰ってきました。

幼「明日は?」
私「休みだよ!幼は?」
幼「友達と遊ぶ」
私「そろそろ帰ろうかな」
幼「あっ早々こっちきて?」

私は幼に近づいた瞬間腕を引っ張られてベッドに座っていたよこに倒されました。

私「・・・」
幼「なぁ?」
私「どうしたの?」
幼「俺と付き合ってくれん?」
私「えっ?????」
「でも、幼だったらもっといいこみつかる・・」
幼「お前のことが好きなの!」
私「釣り合わないよ・・」
幼「お前が可愛いからやろ?」
私「違う!幼は昔からモテてスポーツできて優しくて唯一私の方が頭良かったのに抜かれてさ!幼にメリットないじゃん。」 その時泣いてたのでめちゃくちゃに言ったのは覚えてます。
幼「・・・」
「なぁ?なんでそんなに自分のこと責めるん?」
私「だって・・いつも助けてもらって私何もしてあげれてないじゃん。一人で拗ねて連絡しなくて私自分勝手すぎると思うから。」
幼「それで?そんな理由で嫌いになると思っとん?」
「あーゴメン!俺のこと嫌い?嫌々付き合ってたんやったらあやまけど。」
私「すき」
幼「じゃあ付き合って」
私「迷惑じゃない?」
幼「ぜんぜん、てか今更(笑)」
私「・・・もぅ。」
幼「てかさ!もう我慢できんねんけど・・」
私「・・・」

ベッドに倒されて上乗りで私の首筋を匂いながら抱きつかれました。
幼「ほんまいい匂いやな。」
私「試合終わった後にシャワーしたからだよ。」
幼「いや、昔からお前の匂い好きやったし」
私「////」
幼「どうしたん?なんか元気ないやん」
私「ひゃっ!」
幼「あっゴメンつい」
私「キスして」
幼「わかった」

幼「けっこう大きいな?」
私「嫌?」
幼「お前のことが好きやからどんな大きさでもいいよ。」「でもいい大きさやな♪」
私「んっ・・」
幼「キス」

私「ジンジンする」
幼「下はどうなってるかなと?ヌレヌレやな。」
私「私ね?」
幼「ん?」
私「ずっと好きだったんだよ」
幼「俺もやで」
私「んっ!」
幼「2本とも入るんやけど?どなけヌレてるねん」
私「そういうのよくわからないけど嫌?」
幼「ぜんぜん♪イッとこか?」
私「んっんっん・・・」
幼「2人ねんから声だしていいんやで?お前の喘ぎ声カワイイし。」
私「んあ!んっんっんっんっ」
幼「・・・」
私「イッイク!!」
幼「イッてすぐで悪いけど頼むは口でしたことある」
私「・・・ない」
幼「ゴメン!手でいいで」
私「んーん!大丈夫」
幼「初めてのわりに上手いな」
私「きもひぃ?」
幼「かなり。っつ」
私「んっ!」
幼「ゴメンだしていいから」
私「うん」

初めてで飲めませんでした。

私「大きいね。」
幼「そうか。気持ちよくしてやるから」
私「んっ!!んっんっんっんっ!」
「あんあんあんあん」
キスしながら「あんあんあんあん」

私「幼イキそうー」
幼「いいよ!」
私「んっんっんっんっ。あっっんあ!」

やった後も一緒にお風呂入って朝まで一緒にいました。今は私の大好きな彼氏です。

長いことスミマセンでした。

一恵さんと僕

大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。
しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。
僕は高校でつきあっていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー。」と思っていた。
エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。
一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。
僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。
その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。
はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。
7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。
赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、なんか大人の女を意識した。
もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事ができなかった。やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。

その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。
僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。
するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。ちょっとびっくり。
内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。」という内容。
どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。

その翌日二人で映画に。「きょうからデートだね」と照れ笑い。
映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。
食事をして二人で僕の部屋に。とうぜん成りゆきはエッチの方に。僕の方から初キッス。
そして胸を触るとやっぱり大きかった。「大きいね。」って聞いたら「Fだから。」
一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、トランクスをずらし、握る。
あったかい手が気持ち良かった。

「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。」とか言って動かす。
僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。思わず倒れ込む。
一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。」って。
だからちょっとはずかしかったが「0人。」「えっ?」一恵さんが僕をじっと見下ろす。
「だから0人。」「本当に?そんな風に見えないけど。」「なぜか本当。」
一恵さんはニコッと笑うと、「よし、じゃあー、まかせてね。」

一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると僕の乳首を舌で転がした。
女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。
「あっ気持ちいい。」と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。
それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、
「これは知ってる?」っていうと僕を口に含んだ。あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。
「あ、初めてです。」「どう。」「気持ちいい。」「いってもいいよ。」

一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。「きもちいい!」
ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。
思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。
女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。
思わず割れ目の下を指でなぞった。一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。
僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。
調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。水着のラインの残る白い尻が出た。
割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。

それは実物は初めて見るものだった。指でなぞってみた。ヌルッとした感触がある。
一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。
その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。
「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ。」という。
そして下半身への刺激をさらに速く強くした。
僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。
それは何度も一恵さんの口の中に放出された。

僕は脱力してぐったりしていた。
気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身をさらけ出し、拭き取ってもらっていた。
「どうだった。」と笑う一恵さんに「もう降参です。」と言うしかなかった。
こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、完全に主導権を握られていた。
「さすがに初めてだと早いねー。でも、まだ入れて無いよー。」
一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。
「なめてね。」という。

一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。
ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。
思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。「気持ちいいよあきら。」
一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。
「また大きくなったね。あきらの大きいよ。自信持っていいよ。」と励ました。
本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。
僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。

「じゃ、いよいよ本物ね。」というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。生まれたままの姿の一恵さんがいた。
それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして手を上げて協力する。
そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。
そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。

僕は一恵さんを見上げた。一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。」と言った。
二人で眼を合わせた。一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。
一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。僕の下半身の先端に冷たい感触がした。
一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。位置を合わせているようだ。
先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。
冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。

一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。
「いくよ。」「うん。」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。
僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。
『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。
女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ! そりゃみんな夢中になるわー。

「ピーターパン卒業おめでとう!」と一恵さんが言った。そして、
「どうかな。初めての経験は。」と聞かれた。
「すごくいいです。気持ちいい!」と率直に答えた。
「私も気持ちいいよ。あきらの大きいね。あたしのお腹がすごい事になってるよ。」
とほめてくれた。お世辞でもうれしい。「うれしいです。」と答える。
「素直でよろしい。じゃ私も気持ちよくしてね。」というと僕の手をとって自分の胸にあてた。

僕は下から手を上げた形で胸を揉んだ。親指が乳首にあたるので親指で乳首をなぜる。
「あ、あ、」と一恵さんが声を上げはじめ、それにつれて腰をゆすりはじめた。
僕の入っている部分がゆすられ、さらに一恵さんの快感にあわせてナカが絞められる。
それが気持ちいいので胸を揉んで指ではじく行為をその快感にあわせた。

「ああん、ああん、いいよー」一恵さんの声が大きくなって、仰け反った。
僕のがナカであたる部分がさらに変化して先端が一恵さんのお腹側のナカをこする。
僕の先端が強烈な刺激に耐えかねて歓喜の叫びをあげているようだった。
一恵さんは僕の手を自分の手で掴み、二人で両手の指をからめてぎゅっと握った。
一恵さんの大きな胸は大きく揺れ、それでもツンと上を向いた乳首が可愛かった。

僕も我慢できなくなって「うーーん。」と声が出るようになっていた。
蛍光灯の光に反射されて一恵さんの黒髪がまぶしかった。
僕のお腹の中で快感がこみ上げて、もう爆発寸前だった。
一恵さんの手を握りしめながら、快感を堪えようとしたけど、限界が来た。
「一恵さん、もうダメみたい」って言うと、一恵さんは動きながら「いいよ」と言った。
『えっー!』と思いながらも初めて経験する快感は止めようもなかった。

一恵さんは動きを止めると僕の上に倒れ込み、耳元でそっと「いいよ、来て!」とささやく。
そして上から僕をそっと抱き締めると、あそこをぎゅっと締め付けてくれた。
その様子に僕はもう限界が来てしまった。
「う"ーーん。」と変な声が出て、一恵さんの背中に手を回し、ぎゅっと強く抱き締めた。
僕の先端から再び快感が迸って一恵さんのナカに放たれた。どうにでもなれと思った。

僕達はそのまましばらく抱き合っていた。
頭の中をいろんな事が巡っていた。『あーとうとう経験しちゃったなー』とか
『自分の手では絶対こんな快感はないなー』とか『ナカって意外と狭いなー』とか
『あっと言う間に終わってがっかりさせてないかなー』とか。

しばらくして一恵さんが手をついて体を起こし僕を見た。
「どうだった?」ってまた聞くので「すごい良かった。」って言った。
「あたしも良かったよ。あきらのがあたしの中に欲しかったから。」って笑った。
「ほんとに良かった?」って聞くと「うん、大きくて元気で、良かったよ。」
「早すぎなかった?」って聞いてみた。
「初めてでこれだけ頑張れたんだから大丈夫。これからもっと頑張れるよ。」と言った。

---

一恵さんが僕から体を引きはがし、僕の腹の上で膝立ちになった。
一恵さんの中心からポタッポタッと白いものがたれて僕の腹の上に落ちた。
一恵さんがティッシュに手を伸ばし、自分の中心にあてた。
それを足で挟むようにして僕の横に座ると、僕の腹の上に落ちたそれをティッシュで拭き取った。
「あの、一恵さん。」「うん?」「ナカに出しちゃったんですけど。」「そうだね。」
「大丈夫?あの、まだ学生だし。」「ああ、たぶん大丈夫だから。今。」「ふーん。」
「あきら用意なんかしてないでしょ。」「、、、うん。」「大丈夫だから心配しないで。」
「、、、うん。」「それに、初めてなのに直接じゃなかったら可哀想でしょ。」「、、うん。」

二人でシャワーで汗を流した。
一恵さんの中心を良く見せてもらった。不思議なものだった。
『この中に僕のが入ってたんだなー』と思ったらなんか不思議だった。
お互いに流しっこして洗いっこしてるうちにまた元気になった。
「すごい、また元気になったねー」と一恵さんは嬉しそうにした。
「入れていい?」って言うと、「うん。」って言ってバスタブの中でヘリに手をついた。
そして水着のラインも鮮やかな丸いお尻を僕に向ける。
その中心には菊の花のような部分の下にさらに不思議なピンクの唇があった。

僕はそれを見てさらに元気になり、本能のままに自分のものを無我夢中でそこに突き立てた。
ニュルっとした感じがして僕のは一恵さんの谷間をスルっと抜けた。
どうやら思っているのとは入り口が違うらしい。
すぐに一恵さんが後ろ手に僕のを掴むと、尻を動かして僕のを導く。
「ちょっと腰を落として、そう、そこから斜め上にあげて。」
僕が言われたようにすると、僕の硬くなったものがムニューっと収まった。
『気持ちいい!』さっきのとはまた違った感触が僕を包んだ。
僕の裏側になんかザラザラした感触があたり、先端はなにかに引っ張られているようだった。
一恵さんが僕の根元をギュッと締め付けて来た。

僕は動物的本能で白い尻を両手で掴むと、何度も何度も腰を打ち付けた。
ペタペタという音と、それにつれて「あ、あ、」という声がバスルームに響いた。
一恵さんが僕の片手を取って自分の胸に持って来た。
求められるままに僕は動きながら一恵さんの胸を揉んだ。
一恵さんの声が「あ、あ。」という小さな声から「あーん、あーん」という長い大きな声になった。
見下ろすと一恵さんのすべすべした背中とくびれたウエストからぐんと張り出す白い尻。
そしてその白い尻の中心に僕のものが突き立てられて何度も出入りしているのだった。

その光景を見て僕のはさらに大きくなったような気がした。
一恵さんの中に収まりきらず中で破裂してしまいそうな気がした。
僕は再び一恵さんの丸い尻を両手で掴むと、ナカに出し入れする速度を速めた。
一恵さんに出入りしている僕の根元で快感が爆発した。
「一恵さん!」と叫んで動きを止め、尻にぎゅっと指を立てて目をつぶる。
一恵さんは僕をぎゅっと締め付けて、そのまま待ってくれていた。
僕の硬いものが脈動して愛の証が一恵さんのナカに再び放出された。何度も何度も。

嵐が過ぎると、僕は立っていられなくなり、自分を抜き取るとバスタブに腰掛けた。
一恵さんも振り向いて向かい合うように腰掛けた。
ちょっと小さくなった僕の先端から、まだ白いものが染み出て来ていた。
一恵さんのあそこを見ると白いものが中心で光って、時々ポタリと落ちていた。

---

一恵さんと初体験を済ませた僕はもう、サカリのついたサルのようだった。
またお互いに洗っているうちにすぐに元気になり、僕は無理矢理入れようとした。
一恵さんは「すごい元気だねー、次はあきらが上になってよ。」と耳元でささやいた。
僕も異存はないので、二人で僕のベッドへ。
僕の布団に横たわった一恵さんの裸体は、まるで美術館の絵のようだった。
『このヒトで男になったんだー』と思うと幸運な僕は感激だった。

「それ、すごく大きくて良かったよ。」と一恵さんが僕のを指さす。
「今度はあきらから来てね。」というと一恵さんは手を広げて僕を誘った。
僕は一恵さんと唇をあわせお互いに吸い付いて長い深いキスをした。
それから耳たぶから順番に一恵さんを愛撫。
大きなプリプリの乳房を十分堪能したあと脇の下からくびれたウエストへ。
そして内股を通ってから一恵さんの中心へ。
一恵さんは足を少し開いて協力してくれた。

水着のためにきちんと整理された黒い茂みは谷間の上だけになっていた。
その下にピンクの谷間。ここを味わった男は僕で何人目なのか?
(あとで聞いたら、僕が3人目だったそうで、年の割にはあまり経験はなかったそうです)
そこを改めてじっくりと鑑賞。『僕は今日これで男になったんだなー』と感動した。
ビデオで見たようにそこに舌をあてがう。
「あん、」とかわいい声がした。

『これが蕾かな?』というところで舌先を転がす。「あん、あん」と声がする。
そことお尻の菊模様との間に谷間が広がり指で開くとピンクの深いヒダの重なりがあった。
そこに指をそっと入れてみた。「ううんー」と声があがる。
穴と言うよりも深いヒダが集まっているような感じだった。
『このナカに僕のを入れると、僕の手よりも気持ちがいいんだなー』と不思議だった。

それを見ているうちにもう一度入れたくなった。
僕はベッドの上に乗り一恵さんにまたがった。
「入れるね。」というと「来て!」と手を広げて誘った。
僕は一恵さんの足の間に体を入れ、膝を立てた。
一恵さんの両側に手をついて、一恵さんの中心に僕の中心をあわせる。
もう場所を迷う事はなかった。

一恵さんは目をつぶっていた。「一恵さん」と僕は呼んだ。
一恵さんは目を開けた。そして「呼び捨てでいいよ。」と言った。
二人で目をあわせた。「一恵!」僕は初めて一恵さんを呼び捨てにした。
「うん。」「行くよ。」「うん。」
僕はゆっくりと硬くなった自分を一恵の中に落としていった。
一恵のナカは温かく、ねっとりと僕を包み込んでとろけるようだった。

全部が収まると僕は肘で体を支え、一恵と唇をあわせた。
一恵の口の中に僕の舌を押し込み一恵の口の中を味わった。
弾力のある一恵の胸が僕の胸と合わさり、気持ちよかった。
上の唇と下の唇、両方で一恵の中を味わっていた。

唇が疲れたので顔を離す。
一恵がうつろな目で僕を見た。乱れた髪が女の色気を感じさせた。
丸い肩と窪んだ鎖骨のラインがなまめかしかった。
豊かな胸は仰向けでも形は崩れずツンと上を向いていた。
細いウエストの中心には小さなへそがついている。
さらに下を見ると、お互いの黒い茂みが重なりあってつながっている。
『僕は今、一恵を征服しているんだ!』という感覚があった。

僕は一恵の上で肘で体重を支えて前後運動を開始した。
それは誰に教えられた訳でもないが、本能で自然にそうする事ができた。
一恵の顔が快感で歪み胸がプルプルと揺れた。
僕の動きにあわせて一恵が揺れて顔を左右に振って快感に耐えていた。
僕を包み込んでいる一恵のナカは動きにあわせて収縮し、僕を締め付けた。

もう3回目なのでもう少し耐えられるかとも思ったが、運動をしているとやっぱり持たない。
2~3分も動いてないと思うのにもう快感が弾けて、動けなくなってきた。
僕は大きな声で「一恵!」と呼んだ。
目を閉じて快感に集中していた一恵が僕を見て「来て!」と呼んだ。
僕は自分の中心を一恵の中心にぎゅっと押し込んだ。
体を支えていられなくなり、一恵の上に体を預けると頭をぎゅっと抱いた。
一恵は自分の足をあげて僕の足の後ろに回し、手は僕の背中をぎゅっと抱き締めた。
二人密着した体制で僕は絶頂に達して、一恵の中に3度目の放出をくり返した。

結局その晩は、朝方に疲れ果てて眠るまで何度も交わった。
それからしばらくは二人で毎日のように何度も愛しあった。
一恵は僕に新しい性の世界を教えてくれた。そちらの面でも後輩だった僕だが、
すぐに立派なベテランになり、お互いにすばらしい体験を続ける事ができた。
二人は趣味嗜好や性格だけでなく、体の面でも相性ばっちりだった。

しばらくつき合ったあと、それなりにいさかいもあり、しばらく疎遠になったこともあったが、
結局またヨリを戻したりという関係が続いた。
やっぱり、お互いにもっと良い相手が見つからなかったのだ。
こうして5年後。
僕が就職して仕事も落ち着いてから結婚した。
それからさらに5年。
二人の子供も生まれて一恵も30になったが、まだまだ年の割には美しい。
さすがに胸のハリは昔のようには行かないが、大きく崩れる事はなかった。
あそこの相性も抜群のまま。
まだまだ特に都合が悪く無い限りは毎日のように愛しあっている。

小学生の女の子に・・・

 つい先日の話、夜勤を終えて帰宅途中のことです。
 「すいません・・・」
 なんとも可愛らしい声で呼び止められました。振り返るとそこには小学校3年生くらいの女の子が、立っていました。
 「どうしたの?」
 と聞き返すと、女の子は少し照れた感じで、
 「お兄さんの童貞を下さい・・・」
 と言ってきました。

 ”童貞を下さい・・・”
 なんで知っているのか不思議だった。僕は生まれてから一度も彼女がいない。正真正銘の童貞です。
 こんな可愛い女の子とHができるのなら・・・と考えましたが、社会道徳から逸脱した行為であるため、
 「ゴメンね。お兄さん忙しいから・・・」
 とその場を去ることにしました。

 少し早歩きで帰ったつもりでしたが、女の子はうしろから近づいてきました。
 自宅までついてきたので、不本意でしたが家に入れました。
 季節は冬なのに暑い日だったので、冷たい飲み物だけ飲んでもらって帰らせようと考えました。


 一人暮らしの狭い部屋に小学生と一緒に冷たい麦茶を飲む23歳の僕・・・
 女の子(名前を聞いてなかったので、『恭子』と仮名を使わせていただきます)は、ずっと黙ったまま麦茶を少しずつ口に含んでいました。その姿はどことなく色っぽさも感じました。
 「麦茶を飲んだらおウチに帰ってね」
 恭子ちゃんは黙ったままうつむいていました。
 「なんで、童貞が欲しいの?」
 つい、気になっていたことを聞いてしまいました。

 ・・・今を思えば、あの一言が原因だったように思います・・・

 「小学校のお友達が、この前初体験をしたって・・・私も興味があったけど彼氏いないし・・・かっこいいお兄さんなら、私としてくれるんじゃないかって・・・」
 “かっこいい”言われたこともないセリフが耳に入ってきました。
 「本当に僕でいいの?」
 恭子ちゃんは黙って首を縦に振りました。

 ヤッちゃいました・・・

私の性の目覚め

大学4年で就活を終えた女子大生です。まじで就活病みました毎日辛かったです。

就活前に彼氏とは別れてそっからエッチをする暇もなく就活に打ち込んでいました。就活がおわった今、すごくむらむらしちゃってオナニーもしてバイトの先輩とセフレ関係になってしまいました。現状です。とにかくむらむらしたいるのでここに私の性の目覚めについてかかせていただきます。(笑)


まず性に目覚めたのは幼稚園のころです。記憶は曖昧ですが確か男の子と机の下で床にこすりつけていました。それがなんだか気持ちよくて幼稚園で人目も気にせずよくやっていました。それがまさかオナニーだとは思いもしないころです。お昼寝の時間は仲良しだった女の子と隣に寝て王子さまとお姫さまごっこといって、手にツバをつけて相手のきもちいところにつけるというのを繰り返していました。その相手の女の子すごく可愛かったので今会ってあのときのことを覚えているなら私はレズプレイにも興味があるので誘ってみたいです(笑)

あとこれまた彼氏彼女じゃないけど仲良くしていた男の子とよくキスをしていました。今思うとほんと興奮しますよね

次は小学生のころ、同級生の男の子と倉庫と倉庫の隙間や、体育館の器具庫のマットの上で挿入はさすがにまだしませんでしたがエッチごっこをしていました。主にキスをしたり、乳首やあそこを舐めてもらっていました。放課後になるとエッチごっこしよっといってよくしていました。一回だけおちんちんを舐めたこともあります。

あとはコンビニでエッチな漫画を読んでいました。それを同級生の女の子と一緒に読んで、その子の家で乳首を舐めたり舐められたりそういったことをしてました。 あとは複数人の男の子と女の子でひとりの女の子の乳首をみんなで舐めました。ほんとにエロすぎ。(笑)

そして中学の時当時付き合ったはじめての彼氏と初体験。そこからいろいろありながら月日は流れ、今やセフレとおんなじことしてます(笑)変わりませんね。
このことは誰にも話していません。ここにかかせていただいて、すごくスッキリしました。

ちなみに今はその、先輩とのエッチがすごく楽しいしありえないぐらいエロいです。というかその人がほんとにエッチな人で目隠しをさせられて舌先で体中なぞられて耳元で「ねぇ、かわいすぎ」とか「これ?」「舌いれていい?」とか言っていちいち感じてしまいます。あと舌に乳首あてさせられて、「自分で動きなよ、まじでエロいから」とか 全部うますぎてもうそのことを思い出してオナニーしてしまうんです。私もいつか目隠しさせて、下からいきなりニュルニュルッ!とおちんちんに吸い付きたいです。あって言わせてやる!

私の性癖

私は26歳になる独身OLでアパートで独り暮らしをしています。
先日、1人ベットの上でゴロゴロしながら何気なくアソコに手を伸ばし
触れているとアソコが疼き始め、クローゼットに隠している愛棒の
巨根バイブ君とローター君を取り出し、全裸で感じるポイントに押し当て
ながら理想の彼氏像を思い浮かべオナニーをしていました。
興奮が最高潮に盛り上がると、遂にバイブ君とローター君に逝かされ
ヒクヒクしながら窓の方を見ると、何と!!!私はカーテンを開けた状態で
オナニーに浸って居た様で、窓の向こうのアパートの住人(中年男性)と
目が合ったんです。
彼はニヤニヤしながら、”こっちにおいで”と言わんばかりに手招きして
いました。全裸のまま立ち上がりカーテンを閉めましたが、心臓がバクバク
して飛び出しそうです。
”どうしよう!”と思いながらベットに横になると、見られていた事に変に
興奮して来て、アソコがまたジワジワと濡れ始めちゃったんです。
そんな状況で、またバイブ君を咥え込むと、もう頭が真っ白でフラフラしながら
カーテンの隙間から向うを見ると男性がまだ見ていました。
カーテンを開ける勇気は無かったんですが、その場で厭らしい汁を溢れさせ
やがて2度目の絶頂を味わうと、その場に倒れ込んでしまいました。

我に戻った私は汚れた体を洗い流そうと風呂に向かい、湯船に浸かりながら
”きっとカーテン越しにオナニーをしたのも見られちゃったかな?”と思い
ながら、見られる悦びを知ったのでした。

そして、またカーテンを開けてオナニーをしようと考える今日この頃です。



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