萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

彼氏

お別れ旅行

「お別れは哀しいけど、お父さんとお母さんが納得済みなら、私は何も言わないわ。」
20歳の娘が言った。
結婚して22年、俺49歳、元妻46歳で離婚したのが4年前だった。
お互い、好きな異性がいて夫婦生活を続けていたが、娘が短大を卒業して社会人になったのを機に、離婚を決意した。

「あなたの彼女、若くて綺麗な人ね・・・」
「お前の彼氏は苦み走った男だったな・・・」
浮気現場のラブホテルのロビーで夫婦バッタリ、当時45歳だった俺は当時28歳の女と浮気、当時42歳だった元妻は当時52歳の渋い男と浮気、まさか同じホテルにいたとは知らず、その日、家に帰ってからお互いの気持ちを確認した。
「子供・・・独り立ちするまでは、夫婦でいないか?形だけで位から・・・」
「そうね・・・そうしましょう。お互いの恋は邪魔しないでいて、それでも家では仲良くしましょうね。」
仮面夫婦を続けた。

娘が短大を卒業して、友達と卒業旅行に出かけた時、俺は元妻に、
「なあ、新婚旅行に行ってんだから、離婚旅行にでも行かないか?」
と誘ったら、
「そうね・・・夫婦最後の思い出を作りましょうか・・・」
そう言いながら二人で出かけた。

ひなびた山間の温泉地、元妻と二人で過ごす最後の夜だった。
豪華な料理を前に、差しつ差されつ、酒を飲んだ。
「これ、お前好きなやつだな。やるよ。」
「これはあなたが好きだったわね。あげるわ・・・」
こんなふうにお互いを思いやれる夫婦なのに、性癖が歪んでお互いの刺戟が物足りなくなっていったのだ。
俺が誘った最後の旅に、元妻が素直についてきたのにはわけがあった。
「最後、私を抱くんでしょう?何年ぶりかしらね・・・驚かないでね・・・」
元妻の乳首には、奴隷の証しのピアスが揺れていた。
「アソコも、こんなになってるのよ・・・」
恥裂から赤く肥大したクリ豆が飛び出ていた。
「あなたと別れたら、ここに、婚約ピアスを通すの・・・」
「そうか・・・」
暫く見ない間に、元妻の肉体は改造されていた。
包皮に隠れていたクリ豆を見たのは何年前だったろう・・・そんなことを考えていた。
元妻の恥穴に肉茎を捻じ込んで、夫婦最後の交わりを愉しんだ。
「ア、アア、あなた・・・最後に、あなたの精液・・・飲ませて・・・」
今まで、精飲なんてしたことが無かったのに、元妻は俺の精液を欲しがった。
それほどまでに、心身を改造されるまで、元妻が愛した男がいたのか・・・驚きを隠せなかった。
もう、二度と触れることのない乳房には、銀色のリングが揺れていた。
「アアァァァァァァァ・・・・」
元妻の口に肉茎を添えると、ジュルジュルと音を立てて射精を一滴残らず飲み干した。

翌朝、元妻と二人で温泉街を歩き、
「今日、帰ったら、そのまま家を出て行きます。明日、あの子が帰ったら出て行けなくなりそうだから・・・」
元妻が声を詰まらせた。
「そうか・・・」
もう、そうか・・・しか言えなかった。
帰りの車の中で、元妻は俺の運転する姿を見ながら、
「あなた・・・こうして安心して乗っていられるのも、今日が最後・・・あの人、車の運転しない人だから・・・」
帰りがけ、市役所に立ち寄って離婚届を提出した。

家に着くなり、既にまとめてあった荷物を持って、呼んだタクシーに乗って、
「じゃあ、これでさようならね。お体、ご自愛なさってね・・・」
「ああ、お前も元気でな・・・」
そう言って、元妻が乗ったタクシーを見送った。
家に入ると、俺一人の空間がやけに寂しかった。
仮面でも夫婦として暮らしてきたから、最後の夜はひと時だけ夫婦らしいこともしたから、他人になったとはいえ元妻が家から消えたことは寂しかった。

翌日、娘が旅行から帰ってきた。
「お母さんは?」
「昨日、出て行ったよ。」
「そう・・・お土産、買ってきたのにな・・・」
「お前に会うと、心が迷うから、お母さんなりに考えての事だから、わかってやれ・・・」
「お父さん、優しいのね・・・お父さんは、これからどうするの?」
「どうもしないよ。お前がお嫁に行くのをこの家から見送るさ。」
そう言いながらも、俺は例の彼女と週2,3回のデートを重ねていたが、昨年、35歳の彼女が、
「私達って、この先どうなるのかしら・・・」
というので、
「君の思い通りにした方がいいよ。俺も年だし、君を幸せにできる自信は無いから・・・」

彼女とのお別れ旅行は、わざと元妻との離婚旅行の宿にした。
元妻より14歳も若い彼女とのお別れ旅行で、俺は、別れた元妻との思い出に浸っていた。
35歳の彼女を抱いて、最後の精液を彼女に蒔いた。
彼女がボソッと言った。
「私ね、お見合いするの・・・」
「そうか・・・」
「ゴメンね・・・そろそろ、将来を考えるとギリギリだから・・・」
「そうだな・・・」

翌日、彼女を乗せて帰路についた。
車の中は無言の空間だったが、彼女を下ろす場所が近付いたら、
「私、本当はあなたのお嫁さんになりたかった・・・なんて、冗談よ・・・それじゃ・・・」
「幸せになれよ・・・」
「うん・・・ありがとう・・・」
元妻の時と違うのは、さよならを言わなかったこと・・・
年の瀬が迫った今月半ば、
届いたのは元妻の訃報だった。
詳しくは語られなかったが、どうやら、緊縛の縄で窒息死したらしい。
新しいパートナーが警察へ任意同行を受けたと聞いた。
「お母さん、亡くなったって・・・」
「お父さんは、どうするの?」
「もう、お父さんの奥さんじゃないから、ノコノコいかないよ。ここで、お母さんとの思い出にお別れするよ。」
「そう・・・じゃあ私もそうする。」

こうして俺は、元妻の思い出に浸りながら元妻の話を書き込んで元妻に別れを告げた。

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

おばさんは結婚するために、僕とセックスをして赤ちゃんを産みました(修正版

 僕が初めてセックスをしたのは、小学5年の10歳の時でした。
 我が家で法事がある事になって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 おばさんの名前は彩香。
 血縁ではおばさんでしたが、僕はおばさんと呼んでいました。
 独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 水商売をしていると聞きました。
 その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 おばさんがお風呂に入っていました。
 そして、おばさんが僕を呼びました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 僕は裸になって腰にバスタオルを巻いてお風呂に入りました。
 おばさんが背中を向けていました。
「お願いね」とニコニコしながらいいました。
「は、はい」
 僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
 振り返った時におばさんのおっぱいの膨らみが見え、僕のおちんちんは興奮してしまいました。
 僕はそれを気付かれまいとして、あわてておばさんの背中に石鹸を塗って、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちら見えるおばさんのおっぱいの膨らみを見て、僕のおちんちんは興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
 おばさんはそういって、くるりと立っている僕の方へ向き直りました。
 おばさんの顔が、タオル越しにテントを張ってる僕のおちんちんの目の前に迫りました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルを取ってしまいました。
 精一杯まで勃起して、皮が捲れ上がり、亀頭が丸出しの僕のおちんちんがおばさんの目の前に現れました。
「まあ、大きいわ。思った通り、けんちゃんのおちんちんは立派な大人になっていたわね。彼氏や今まで付き合ってきた人たちよりも大きくて硬くて一番素敵よ」
 おばさんは僕のおちんちんが一番大きいと褒めてくれた後、にこっとしながら、それを口に含み、舌でちろちろしました。
 僕は生まれて初めての快感が、体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、出ちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、おちんちんの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったので、むせて、僕のおちんちんがおばさんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
 とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前の方もあらって」
 おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
 おばさんは僕の手を胸からおへそ、そして、おへその下の黒いしげみに導きました。
「見たい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手を後ろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
 僕のおちんちんは一気に固くなりました。
 妹や近所に住む幼馴染のお姉さんとは、幼稚園までお風呂一緒に入っていましたから、見ていましたが妹の直線的なピンクのそれと違って、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
 中からつやつやした丸いピンクの豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたおまんこがあり、そのすぐ下にお尻の穴が見えました。
 おばさんはおまんこを広げました。
 妹やお姉さんのは穴が開いているだけでしたがおばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 おばさんのおまんこを見ていると、僕のおちんちんはますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「入れていいよ」
 おばさんは、おまんこを僕の方へずずっとよせてきました。
 向かい合って座るかたちでおまんこへ僕のおちんちんをちかづけていきました。
 僕のおちんちんをおばさんのおまんこに入れようとしましたが、角度が悪くてなかなか入りません。
「じゃあ、そこに横になって」
 おばさんのいうとおり、僕は風呂マットに横になりました。
 おばさんは僕の上に跨るようにして乗っかりました。
 すると僕のでかいおちんちんはおばさんの中にはまりました。
 ああ、僕はおばさんの中がこんなに温かいものとは知りませんでした。
 おばさんが腰を大きく動かし、腰をぐりぐり廻し始めました。
 しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、出るー」
「いいのよ、そのまま出して」
「ああっ」
 僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 どぴゅっ、どぴゅっ。
 僕のおちんちんはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
 しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕の体全体を優しくキスしてくれました。
 やがて僕の小さくなったおちんちんをまた、優しく舐めはじめました。
 くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。
 おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔に向けました。
 おまんこが目の前に来ました。
「舐めて、けんちゃん」
 僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたおまんこに口をあて、舌で舐めました。
「もっと奥まで舐めて」
 僕はおまんこの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。
 僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 僕の精液でした。
 おばさんのおまんこから愛液とともににじみ出てきたのです。
 僕は夢中でおばさんのおまんこを舐めました。
 僕のおちんちんが、またむくむくしてきました。
 おばさんが今度はマットに横になりました。
 そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「さあ、入れて」
 僕はおばさんのおまんこに狙いを定めて、ぎんぎんにいきりたったおちんちんをあてがいました。
 いきりたったおちんちんがおばさんのまんこを貫きました。
 また、おばさんの温かいおまんこの中に入ったのです。
 今度は僕がピストン運動をしました。
 かなり長く持ったと思います。
 すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
 やがて三度の快感がやってきました。
 どぴゅっどぴゅっとおちんちんが痙攣しました。
 とても気持よかったです。
 早く妹やお姉さんともしたいなと思いました。
 そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
 おばさんとはその後、セックスの仕方や愛撫の仕方など色々教わりました。
 ただ、全部中出しでしたので僕の赤ちゃんを妊娠しました。
 僕はおばさんに謝りましたが、おばさんはこれで結婚できるからと笑って許してくれました。
 1年後、おばさんは彼氏と結婚し、赤ちゃんを産みました。
 赤ちゃんを産んだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当の事を話してくれました。
 彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏は種なしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃の姿が似ていた僕の精液で赤ちゃんを作って、できちゃった結婚に持ち込んだそうです。
 でも、おばさんは「けんちゃんの事も大好きだよ。この赤ちゃんはわたしとけんちゃんの大切な子供だよ」といってくれました。
 僕は自分がお父さんになった自覚はありませんが、とても嬉しかったです。
 それからまたすぐにおばさんは妊娠し、二人目の赤ちゃんを産みました。
 その後、おばさんは子供を僕の家に預け、旦那さんと仕事の都合で日本のあちこちに行ってしまいました。
 なので僕は妹とお姉ちゃんとセックスしました。
 二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。
 学校が帰ると三人で子供の世話をしていました。
 最初、二人の子供が僕とおばさんの間に生まれて子供だと知って驚いていましたが、すぐに気にも止めず、いっぱい可愛がってあげました。
 おばさんは月に1回、子供の様子を見るために帰ってきました。
 子供の様子を見た後は僕と中出しセックスをいっぱいして、旦那さんの元に戻りました。
 それから1年位しておばさんは3人目の赤ちゃんを産むと僕の家の近くに住み、3人の子供と暮し始めました。
 旦那さんは仕事で日本各地を転々とされ、自由気ままに生きる人なので、おばさんと子供が側にいなくても気にはならないみたいでした。
 ただ、たまにふらりと戻ってくるとおばさんや子供をとても大切にしていました。
 僕とおばさんの関係、子供が僕の子であることもうすうす気付いているようですが自分が自由にしているのか、特に何もいいません。
 ただ、僕におばさんと子供を頼むといっていつも去っていきます。
 僕とお姉さんと妹は子供の世話をするために、よくおばさんの家に行きました。
 もちろん、僕は子供の世話の他、旦那さんがいない間のおばさんのセックスの相手です。
 大好きなおばさん、お姉さん、妹とセックスにして、いい身分だと思われますが、実際は3人の女性の相手、3人の子供の相手と自分の事、てんやわんやの大忙しの毎日です。
 それでも僕はみんなと一緒にいられてとても嬉しいです。

オナニーを覚えたきっかけ

      
      
オナニーを覚えたきっかけについてのお話になります。 
            
           
 <Aさん> 
           
先週末に18歳になる従妹がウチに泊まりに来ました。
いろいろと近況などを話しているうちに夜も遅くなり、仕事で疲れていた主人は先に寝てしまいました。 
話は自然と女同士だけで話せるような本音トークになり、恋愛話になりました。
 (彼女は最近彼氏ができて初体験も済ましたとの事。私も自分の初体験の話をしてあげました。) 
Hについての様々な話をしていると、そのうちに彼女が 
 「ねえ、お従姉さん、自分でしたりする?」と尋ねてきて、 
本音トーク突入後なので正直に「うん、するよ。」と答えると、覚えたきっかけや年齢についての話に発展しました。 
彼女は小学校高学年の時にシャワーをあそこに当てていて、気持ちよくなって以来、結構するようになったとのこと。
私はちょっと眠かったのと恥ずかしかったので手短に、 
 「中学の頃なんとなく指で触っていて」と言いましたが、 
本音トークと言いながら、実はこれ本音じゃなかったのです。 
私がオナニーを覚えたきっかけはちょっと変わっています。 
小学校の時の私の通学路の途中には大きな川がありました。
今は橋がありますが、当時は渡しの船で毎回渡っていました。
船はモーターボートだったのですが、小学校2年生のある日エンジンルームに近い座席に座っていたら、気持ちよい振動が股間を刺激しました。 
当時は無論オナニーという言葉も知らず単純に気持ちがいいので、いつも「ここ私の指定席」と言ってその席に座っては顔を紅潮させドキドキしてた記憶があります。 
現在のように指で触りだしたのはこれよりもずっとあとのことで、すべてはあの「渡し船の指定席」がきっかけとなっています。 
            
            
 <Bさん> 
            
私のきっかけは小学校5年生くらいの夏休みに家族で別荘に遊びに出かけて、ある日1人で部屋で壁によりかかりながら立て膝をして漫画を読んでいました。 
なんとなぁーく、ほんと意味もなくなんとなくあそこを下着の上から触っていたら「ん?気持ちいいなぁ。」と思ったのを覚えています。 
小さい頃からわりとませていた方なのでその後小学生でオナニーを覚えイクことも覚えました。 
(ちなみにHではイッタことないです) 
今でも週に3回はしてるかな。 
            
            
 <Cさん> 
            
実は私も小学4年くらいからしてました。 
きっかけは家にあった『マッサージ器』です。 
肩に当てるようなものなのですが、偶然あそこにあてたらものすごく気持ちよく、その時にすぐ『イク』ことを覚えてしまいました。 
それからしばらくはマッサージ機でのオナニーだったけど、それが壊れてからは自分の指で一人エッチしてました。 
私も一人エッチではイケルのだけど男の人とのエッチではなかなかいけません!!(過去に数回だけです) 
最近一人エッチをしないように禁欲しています。(笑) 
どうしても一人エッチのやり方や自分の気持ち良いやり方が染み付いてしまっているので・・・。 
禁欲して3週間くらいになるけど(それまでは週に3回位はしてたよ) 
旦那とのエッチの気持ちよさが違ってきていますよ! 
自分じゃない他の人に触ってもらっている気持ち良さみたいなのが・・・。 
まだイクには至ってないけど、着実に感度が増してきている気がするよ。 
            
           
 <Dさん> 
            
私のオナニー初体験はたぶん、幼稚園くらい。5、6歳かな? 
ある日、お風呂から出た後、パンツの上から性器や性器の周囲をいじったりこすったりしていたら気持ち良くなってしまい・・・・味をしめてしまい、それ以降毎日オナニーしてました。 
一番、オナニーに燃えていたのが小学校4、5年くらいでした。 
その頃、あまりにもパンツが汚れているのを母は見て気になったらしく、「あんたオナニーしてるの?」と言われ、私はとぼけ通しました。 
今思うと、あの当時は妹や弟が小さかったため、私はあまり親にかまってもらえない上、私自身甘えるのが下手な性格だったので、オナニー(自慰行為)によって自分で自分を慰めていたのかもしれませんが。 
現在、私も一人エッチでは多分、イケてるけど彼氏とのエッチでイッたことありません。 
早く彼氏とのエッチでイクことを知り、より幸せを感じてみたいです。 
           
             
 <Eさん> 
            
私は初体験が遅かったもののオナニーは幼稚園くらいから 
してたでしょうか・・・もちろん当時はそれが「オナニー」だなんて 
名前すら知りませんでしたけど(^ ^; 
夏に薄い掛け蒲団で寝てる際に股にはさまって・・・ん?なんか 
こすれて気持ちイイかも??と思ったのが最初かなぁ。 
「校庭の昇り棒をしてて」と言う子もいました ^ ^  
今でも旦那が泊出張で帰って来ない日に時々しますね。 
            
             
 <医学的知識を多少持ち合わせた20代女性です> 
            
クリトリスへのソフトな刺激を快感と感じるのは本能的なことですがハードな刺激、また膣への刺激に快感を感じるのは経験的なものですので、まだ触れられる事に慣れていない方や挿入に慣れていない方は気持ち良いと感じないのがごく一般的です 
クリトリスへでイクことはおそらく、気持ちいいと思う事を続けていればその内できるようになると思います 
しかし、クリトリスでもイケナイ女性というのが実は結構な数で存在しているそうです 
具体的に科学的根拠を持って何割という数値は提示できませんが 
以前、“この世にはイクことなく死ぬ女性が4割近くいる” 
と何かで拝見したことがあります 
ですので、イケないことがおかしいと思うのは間違いです 
そして膣内でイクことはクリトリスでイクことよりも難しいとされています 
体質的なものとすら言われることもあります 
膣でイクパターンにはクリトリスとの相関でイク方法もあり 
膣内への刺激のみでイクよりもこちらの方が一般的とされています 
自慰行為でも声が出ることはありますが 
他者に触れられた場合の方が声は出やすいと思いますので 
(自分の予想からはずれる動きをされた場合に出やすいですので) 
そういった経験のない方の声が出ないのは自然なことだと思います 
自慰行為中の尿意については 
クリトリスと尿道の位置が近いため、おそらくクリトリスを刺激するさいに 
尿道も刺激してしまっているのではないかと思います 
一度鏡で位置を把握してみてはいかがでしょうか 
まだお若いのでいろいろと不安なこともあるかと思いますが 
全て個人差がありますので、あまりお気になさらないように 
           
            

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。

エリと親友のこと

俺は才色兼備な同窓生と親友だ。昨日は彼女にエリとのセックスを撮影して貰った。

彼女は俺とエリのセックスを見て結婚に興味はないけれど子供は欲しいと言い出した。

医学部は忙しくて学生結婚か晩婚だそうだ。彼女は今子供を作る好機だと言った。

そこで親友の俺に種付けを協力してほしい。実家は孫だけ求めていると言った。

「エリさんを説得して、あなたも考えてみて頂戴ね。よろしくお願い。」と言われた。

このサイトの投稿を読んでも人妻を騙し73人も子供を作った方の記事や過去の

処女レイプの責任を取って不倫の子をもうけて悩む方の記事はあっても未婚の母を

作った記述はない。俺もそんな話を聞かない。彼女と子供の将来を考えると絶対に

結婚したうえで子供を作った方が良いと思われたので相性が良い彼氏候補を探すことに

決めて、彼女への回答を保留させてもらった。

エリとセックス記録

俺は進学高在学時代に東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性と親友になった。

先日春休みで比較的余裕のある彼女と俺の部屋で再会した。御互いに勉学が大変だ。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張した

ペニスを取り出して親友に良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いて

露出プレイのセックスに応じてくれた。しかし処女の親友は生々しい痴態に固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

エリに紅茶を入れて貰って彼女は落ち着いた。3人で色々話をして親友は帰った。

親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

俺もこのサイトのハメ撮り記事を読んでエリとのセックス記録を撮りたくなった。

エリに話を持ち掛けると露出プレイに興奮したことを思い出したか快諾を得た。

さて親友の彼女にセックスを撮影して貰えないか依頼すると簡単にOKがでた。

AV監督の親友が先に来て「また呼んで下さってありがとう」と丁寧な礼を言った。

女優のエリが来たところで早速2回セックスしているところを親友に撮って貰った。

親友は撮影が上手いなと才能に驚かされた。上手くDVDをパソコンで作った。

高校生のエリは急激に成長している最中だ。この動画は良い記念になるだろう。

ところで美人の親友には彼氏ができたことが無いのが俺には大変に不思議だ。

男嫌いという訳でもない。良い恋人を見つけて幸せな結婚をして欲しいと思う。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。
お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。
ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。
それはなぜか。私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。
ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
止めて嫌だと叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。
心は拒否していたのに、体は受け入れていました。
相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。
今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

本当に嫌だったんですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うと体に力が入らず、どんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。
相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで、
「可愛い顔して犯されて感じてんのか変態女。ならもっとグチャグチャにしてやるよ!」
等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神するほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。
やめてと抵抗しても、口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチを想像してしまいます。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、私はスタイルもよく綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。
お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。
ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。
それはなぜか。私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。
ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
止めて嫌だと叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。
心は拒否していたのに、体は受け入れていました。
相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。
今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

本当に嫌だったんですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うとどんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。
相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで、
「可愛い顔して犯されて感じてんのか変態女。もっともっとグチャグチャにしてやるよ。」
等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神させられるほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。
やめてと抵抗しても、口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチを想像してしまいます。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は26歳で自分で言うのもって感じですが私はスタイルが良く、顔立ちも綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。
ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。
私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。
ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ・・・
だめ止めて嫌だと叫び声をあげましたが、すぐに掌で口を塞がれて、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと泣きながら相手を責めました。

相手は消防士で腕力や体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。
心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、衝かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまったのです。

大好きな彼氏がいるのに、こんな格好で、こんな場所で力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うとどんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気付いたみたいで、
「うわー、すげー濡れてんじゃん。マン汁出まくりww」
等と言葉でも私を陵辱しながら、私の両手首を頭上で万歳状態に押さえ込んで、本格的に腰を動かしてきました。

私はあっという間に気持ち良くなってしまって、
「あああぁぁーーっ!ダメッ!ダメッ!いやああぁぁーっ!!」
と絶叫してイッてしまいました。

私は体が痙攣してしまい、身体をブルブルさせながら
「はぐっ‥ハァ、ハァ、やめて‥お願いだから」
と必死に訴えました。

本当に嫌でやめて欲しかったのですが、相手は
「レイプされてイってんじゃねーよ、変態女ww」
と言いながら、激しい腰使いでまた私を衝き始めました。

「やべー。やっぱお前いいわー!前からヤりたいと思ってたしマジやべー!!」
「やめて‥本当にやめて‥お願い‥あっ、あっ」
「お前ムチャクチャ濡れてるじゃんwwエロいくせに強がんなよ!」
「ダメ、やめて…お願い…警察に言うから…」
「警察?いいよ別に。てかお前がこんな変態女ならもっと早くヤっときゃよかったわー!」
「ちょ‥あん、あん、ふ‥ざけないで、ハァハァ‥お願い!いやっ!いやっ!嫌ァーッ!」

私はこの時必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイっていたと思います。
体の痙攣がおさまらなくて、普通に喋ることも出来ない状態でしたが、相手が体位を変えようとアレを抜いた時に必死で逃げました。
 
フラフラした体で扉のノブにまで手が掛かったのですが、すぐに相手に押さえられて再び床に組み敷かれてしまいました。

今度は上着を脱がされて、ブラもずらされて、半裸状態にされてショーツの脇から正常位で突かれました。
 
今度は凄い深いピストンをされて、またあっという間にイってしまいました。
 
本当に嫌だったんですが、何回もイかされていると体に力が入らなくなってしまいます。
そのままひたすら叩き込まれました。

「どうだ?気持ちイイ?彼氏よりイイだろ?」
「や‥め‥て、ダメ、いやあぁ、ひぐうぅっ!‥あッ!あッ!ああぁぁーッッ!!」
「またイってんじゃんwwエロ女気持ちイイんだろ?どうなんだよ?」
「いや、いや、やめてー!あっ‥うっ‥」

はっきり言って彼氏とのエッチよりも何十倍も気持ちよかったです。
むしろ彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。
本当に、絶対に嫌でしたが、何回もイかされると頭もボーっとしてきて口では「やめて!」と言うのですが、体は全く拒否していませんでした。
その内に疲れきってしまい言葉での拒否もなく、ただ喘いでいるだけになっていました。

「お前イキすぎだろ!超エロ過ぎだぜマジで!俺のチンポどう?いいか?」
「いやっ‥あん、おっ‥きぃ」
「またイったのかよ。変態だなマジでwwまたヤらせろよ。いいな?」
「は‥い‥いや‥嫌ぁ‥あんっ、あんっ!」
「よおおし!毎回ブチ込んでやるよ!彼氏よりイイだろ?どうだ?!」
「いや‥い‥や‥あああぁぁー!いいっ!いいっ!!」
「よし!じゃあナカに出すからなっ!お前は俺の女だ!絶対ナカに出すからなっ!」

相手は私の身体をガッシリと抱え込んで猛烈なピストンをしました。
それが信じられないくらいに気持ちよくて、イキっぱなしの状態になってしまいました。
痙攣が止まらず、しゃっくりの様な過呼吸のような状態が続きました。

今までどのお付き合いした人にも許したことのない膣内射精を宣告されたというのに、頭の中が真っ白になって何も考えられない状態になってしまい相手にしがみついて自ら射精を受け入れてしまいました。
お腹の中に熱い感触がが広がった瞬間の狂おしい感覚は初めてのものでした。
身体だけではなく頭の中も電気が走ったみたいに痺れて、それからのことは覚えていません。

あれからいつもこの時のレイプのようなエッチを想像してしまうようになりました。
彼氏とエッチをしている時も、思い出してしまうんです。
絶対にダメなことなのに、またその友達にあんな風にされたいとさえ思ってしまいます。

こんなときの解決方法がわからず、また友達にも相談できません。
どうかアドバイスをお願いします。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード