萌え体験談

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後輩

会社で僕に惚れてる子をおもちゃに2

まいをレイプしてから一週間たった。

あれからまいとはセックスしてない。
正直、小心者(てか普通)あれほどのことをしたあとは怖かった。
次の日会社に来たときに会社にバレてクビになったらどうしよう、とか。

実際、会社にはバレた。
というかまいが自分でしゃべった。
ただまいのバカなところはそれを自慢げに話したところ。
僕のマンションの前で待っていたらファミレスに「連れていってもらった」。
ファミレスで「セックスしないかと言い寄られた」。
車で夜景の綺麗な所に連れて「いってもらった」。
しかも僕が彼女にプロポーズした場所で。
山奥でカーセックスをした。
家に送ってもらった。
家で眠るまで一緒にベッドにいた。
二人の写メを撮った。
捉え方の違いはあれど、まいはほぼ忠実に真実をしゃべった。

が、誰も彼女を信用しなかった。
まず彼女が僕のマンションに入れてもらえなかったところから始まり、
「彼氏」が「彼女」にするような仕打ちじゃないと散々女子連中に突っ込まれてた。
いつもは相手にしない彼女らも今回はまいがしつこい上に、セフレ、便器宣言されたことを隠して話すものだから辻褄があわず、更に一緒に撮ったという写メも携帯にはなく
(僕が気づいて消したのだから当然なんだがw)
まい「でも彼はわたしに優しかったの!」
といわれている当の僕がその間全く、まいと口を聞いていない、というのが追い討ちになった。

全てはまいの自業自得、僕の社内営業の成果だ。
僕は逆に会社の人間から同情を得た。
女子たちは僕に優しくなり、男どもは僕に同情した。
男どもの中には「本当にヤったのか?」と聞いてくるものがいたが、
「普通、あんなあぶない女に手を出すか?」
と笑って答えた。
嘘はついていない。
「手を出すか?」
とは言ったが
「出してない」
とは言ってない。

ただ僕は付き合っている彼女には嘘をついている。
と思う。
まいをレイプした日は会社の人間と朝までいたと言った。
これは本当。
彼女はそれ以上聞いてこなかった。
この一週間で2日間彼女の家に泊まった。
浮気してるかと聞かれなかったし
彼女のことしか愛していないのも事実だ。

風俗は浮気に入るだろうか?
風俗と同じようにセックスするだけの関係は浮気に入るだろうか?

男ならわかってもらえるだろうが、
恋愛感情と性欲は完全に別物だ。
しかも一番好きな女と、性欲を発散したい対象はまた別になる。
特に僕の場合は恋愛感情と性欲は全く別のようだ。

つまり
まいとまたセックスしたくなってきた。

あれから一週間の間にまいは何度も、多分ほぼ毎日僕のマンションにいたらしい。
「いたらしい」というのは、この一週間マンションに帰ったのは2日間のみ。
休みの前の日は彼女の部屋に泊まったし
その他はなんだかだと理由をつけて実家に泊まったりした。
マンションに帰ったときも、一度目はまいが僕のマンションの前で座って眠りこんでて、その隙に知らんふりしてマンションに入り、
二度目は、マンションの前で見かけたときにまいの携帯にワンコしてかけなおさせ、近所のコンビニに誘導し、その隙にマンションに入った。
(当然、翌日まいは僕の携帯から着信があったと言ったが、僕は正直にみんなに上記のやり取りを話した。みんなまいを無視した。)

ただ一週間もすると、山奥でレイプしたあの衝撃や、部屋で全身舐めさせたあの感覚がよみがえってきた。
女を物のように扱うあの感覚。
僕の中にそんな黒い感覚があるのを知って
なんだか僕は楽しかった。

翌日休みで彼女が仕事の日、僕は先に泊まりにいかないことを告げ、会社の人間と飲みにいくと伝えた。
実際、会社の人間と飲みに行った。
ただ、行く前にワンコした。
まいに。
すぐ着信があった。
そして今日泊まりに行くことだけを告げて携帯を切った。
通話時間は大体15秒も無かった。
これなら通話時間で他人が怪しむこともない。
しかも彼女からの電話だ。
なんとでも周囲に言い訳できる。

飲みに行ったのは少人数で3人。
僕は彼女の家に行く「かも」ということで早めに切り上げるよう先に行っておく。
残り2人も後輩と妻帯者なので問題はなかった。

話題はやはり、まいの話になった。
あれはないよなぁ、と僕と妻帯者で話していた。
僕はちょいポチャ(といっても肉感的なという意味で)が好きなので、まいは無いなぁ、という話をしていると、後輩が
「贅沢ですよ?」
と言ってきた。
どうも後輩はまいのことが最初好きだったらしい。
実際、見た目は吉高由里子に似てるし、色も白いし服のセンスも悪くない。
ただ腕とかすごい細くて、あばら骨が透ける肌の上に胸が乗ってる感じが僕にはどうしてもダメだった。
もっとも嗜虐心をそそる、という意味ではよかったが。
もちろんそんなことも言えずただ細身がダメだというと、後輩はそれがいいらしく、ちょっとプライド高めなところがますますよかったらしい。
が、僕のことを好きだと公言するようになって行動も発言もおかしくなり、正直ガッカリしているということだった。

僕は悪いねー、でもあれはヤバいって、なんて聞き流すふりをしていたが、まいを後輩に抱かせるのも面白いかな、と思ってきた。
彼女のプライドを落とす
そういう行為を僕は求めているようだった。

まだ終電も余裕な時間に解散し、僕はまいのマンションへ向かおうとした。
さすがに今日は僕のマンションに張り込んでないだろうと思って念のため公衆電話からかけてみた。
まいは僕のマンションで待ってた。
呆れたもんだ。
僕はまいに自分のマンションに戻ってくるように言った。
僕は二度とまいを信用しないことにした。

電車に乗る前に駅前のドンキに寄った。
ちょっとした買い物をするためだ。

とは言っても僕もまいを騙し打ちしてるよな、と思って電車の中でちょっと笑ってしまった。お互いに信用していない関係、肉体だけの関係には一番いい関係のような気がする。

まいのマンションには僕が先に着いた。
近くのコンビニで立ち読みしてるとまいが入ってきた。
まいは僕に気づくとうれしそうに近づいてきた。
まい「やっぱり会いたくなったんだー!」
かなりムカついた。
僕のドンキの袋を見て
まい「お泊りセットですかー?」
とかのんきに笑ってた。
僕はまずまいの携帯を出させた。
まいから携帯をとりあげると、ロックのかかっていないまいの携帯に僕の暗証番号でロックをかけた。
まい「なにするんですかー!?」
と怒った顔をする(ふり?)まいの携帯を
閉じて
返す。

まい「勝手に携帯とりあげないでくださいー。」
とちょっとうれしそうに笑いながら携帯を開ける。
当然、ロックがかかっている。
まい「なんでロックかけるんですか?」
語尾が伸びてない。
僕「お前が勝手に写メ撮ったりしないようにだよ。バカ女。」

まいはかなり不満そうな顔を浮かべる。
というか明らかに怒っている。
意外と怒った顔は初めて見るかもしれない。

マンションまでの道筋、何度も携帯をイジっている。
まい「ちょっとロック外してください」
僕「帰るときに外してやるよ」
まい「友だちからメールきたらどうするんですか」
僕「メールや電話がきたらはずしてやるよ。」
まいは不満そうについてくる。

まいに鍵を開けさせてマンションに入る。
部屋に入る前に
僕「お前デジカメ持ってるだろ」
まいは僕の顔も見ずに
まい「持ってないです」
僕は返事もせずにエレベーターへ戻っていった。
まい「持ってないです、ホントに持ってないです!」
僕は無言でエレベーターに乗る。
まいも無言で入ろうとする。
僕「カギかけ忘れてんじゃないの?」
まいはあわてて部屋に戻る。
僕は黙って1階のボタンを押す。

マンションから出ようとしたときにまいが走って追いかけてきた。
小声で
まい「ないです、本当にないんです」
僕「パソコンは?」
まい「・・・持ってます」
僕「じゃぁパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「え・・・?」
僕「お前のパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「いや・・・あの・・・妹から借りたデジカメで・・・撮った写真が・・・」
僕は黙って駅へ向かった。
まい「ごめんなさい!ごめんなさい!思い出しました!あります!」
僕は黙って振り返るとまいの髪をつかむ。
そのまま頭を斜めに軽くひねった。
まい「いたい!いた・・・あの・・・」
僕「つまんないウソつくんじゃねぇよ。」
僕はこのとき
正直
かなり興奮していた。

部屋につくまでまいはしおらしかった。
部屋に入ってまずデジカメを出させた。
僕はデジカメの電池を抜いて、ドンキで買ってきた小さな金庫にしまった。
そしてダイヤル錠の錠前でカギを閉めた。
僕「この部屋にこれを置いといてやる。よかったな、俺のものがお前の部屋にあって。」
僕「錠前は毎回持って帰るからな。お前のことだから全パターン試しそうだしw」
まいはかなりショックを受けたようだった。
まさか自分が信用されているとでも思ってたんだろうか。

次に僕はまいに「脱げ」と言った。
僕はまいの部屋の玄関近くで立ったままだった。
今からセックスをしそうにない雰囲気で脱げと言われて、まいは若干怯えているようにも見えた。
僕は黙って待っていた。
僕が一切まいに妥協しないのはもうわかっているはずだ。
まいはゆっくりと脱いで下着姿になった。
そこでしばらく待っていたが、僕が何もリアクションしないのを見て全裸になった。

全裸になって少し僕から距離をとった。
多分前回外に放り出されたのが効いてるんだろう。
学習能力がないわけじゃない。
僕はそこで携帯を取り出すと、胸を隠したまいを撮った。
まいは力なく「あ・・・」と言った。
胸とアソコ(っても毛しか見えないが)を手で隠そうとする。
何度か撮ったあと僕は「顔が丸見えだけど?」と言った。
僕はその写メを自分のパソコン携帯へ転送し、そのメールを見せた。
僕「わかってると思うけど、僕写ってないしお前の顔写ってるよね?」
僕「なんかあったらみんなにバラまくよ?」

多分、この脅しはまいには通じない。
なのでもうひとつ手を打つことにした。
僕はまいの部屋にあがると、もう一度携帯を取り上げて黙って部屋を出た。
まいはあわてて服を着てついてくる。
近くの自販機でタバコを買い、そのままマンションへ帰る。
まいは黙ってついてくる。
僕は黙ってまいの携帯を操作し、あるアドレスを僕の携帯へ赤外線で転送した。
まいには僕の操作は見えない。
まい「なに・・・してるんですか?」
僕は黙って転送して僕の携帯に入ったデータを見せた。

まいの父、母、妹のアドレスだった。

まいはさすがに顔を赤くし、
まい「ちょ・・・!!」
と言って僕から携帯をとりあげようとした。
僕はまいにまいの携帯を返す。
僕「さすがに親や妹に部屋撮りの裸写メは見せらんない?」
まいは涙目になってきた。
僕「最悪親が乗り込んでくるかもね。」
僕「僕が悪いっても当然写メはフリーメールで送るし、例えば2chとか掲示板に貼ってアドレスを家族に送ってあげてもいい」
まい「・・・ひどい・・・」
僕「だろ?自分でも信じられないよ」
僕は多分すごく「いい」顔で笑ってたと思う。

まいの部屋に戻るとまいは心底うなだれたようだった。
これで僕を見限ってくれても、それはそれでよかった。
でもまいはこれでも折れない気がしてた。
なんとなく、そんな確信みたいなのが。

僕はいつもより悪ぶってw机の上に足を乗せてタバコを吸ってた。
まいはしばらくうなだれていたけど
まい「シャワーあびてきていいですか?」
と聞いてきた。
返事をしないでいると黙ってシャワーを浴びに行った。

酒も入ってたんで軽く眠っていると、バスタオル姿のまいがいた。
まいは僕の横で座ってた。
僕が黙って携帯をいじってると、またまいから声をかけてきた。

まい「あの・・・」
僕「・・・」
まい「もう・・・寝ませんか?」
僕「・・・」
まい「・・・」
僕「セックスしたいの?」
まい「いや・・・その・・・」
僕「セックスしないよ?」
まい「え!?」
まいは驚いた顔をした。
心底驚いた顔をした。
何を勘違いいたのか、ちょっとうれしそうな顔をした。
そこが勘違いストーカー女の、まいの怖いところだった。

僕「お前ピル飲めよ?じゃないとセックスしないよ。」
まいはさすがに絶句したようだった。そして
まい「あの・・・ゴム・・・持ってます・・・あります・・・」
僕「・・・」
まい「またこういうのあったら・・・大変だから・・・一応用意しとこうかなって・・・」
僕「お前が用意したゴムなんか使えるわけないじゃん」
まい「そんな・・・」
僕「じゃぁそのゴム見せてみなよ」
まいは黙ってタンスから「開封済」のゴムの箱を出してきた。
僕はまさか本当に開封済とは思っていなくてちょっと怖くなった。
僕「なんで空いてんの?」
まい「え?でもまだ使ってないです」
僕「なんで袋やぶってんの?」
まい「あの・・・前の彼氏が・・・」
僕「さっき用意したって言ったよね?」
まい「あの・・・奥から出して・・・」
まいは完全にしまったという顔になっていた。
さすがにこういう展開で僕を騙せないことに気づいてきたらしい。

僕「ピル用意してきてね。処方箋と。それと飲むときは僕の目の前で飲んでね。」
まい「はい・・・」
これでまだ「はい」って返事するんだってちょっと驚いた。
まいは一通り落ち着いたと思ったのか
まい「じゃぁ、どうすればいいですか?」
と媚びるような目つきで言ってきた。
性欲が強いのか、自分の役割がわかってるのか。
僕は
「じゃぁとりあえず咥えて。」
携帯から目を離さずに言った。

まいはゆっくり僕の顔に近づいてきた。
僕は携帯をどけずに言った。
僕「咥えてって言ったよね。」
まい「あの・・・キスは・・・」
僕「そういうのいらないから。僕はたまってるのを抜きたいだけだから。」
まいはしばらく黙っていたが、僕が全く携帯から目を離さないのを見て観念したのか、ゆっくりと僕のスーツのズボンを脱がしだした。
僕はパンツを脱がされるときにちょっと腰を浮かした。
パンツから出たチンポを見てまいは
まい「すごい・・・」
と言った。今の僕にはまいが僕を喜ばしてポイントを稼ごうとしているようにしか思えなかった。
そしてそうとしか思えてない自分がおかしかった。

僕は携帯から少しだけ視線をそらして僕のチンポをイジるまいを見た。
まいは僕のチンポを両手でゆっくりと撫でまわしていた。
手つきからは確かにいとおしそうにしている様子は伺える。
まいはしばらくチンポをなでまわし、少しカリにかかった皮も完全に剥くと、ゆっくりと咥えていった。

咥える瞬間「じゅぼっ」という音がする。
そのままぬらーっと唾液をチンポにまぶして頭を上下する。
まいのフェラは口の中が柔らかくてストロークも遅いから、温い肉に包まれているようで気持ちいい。まいもそこがわかってるのかわかってないのか、口の中に唾液を溜めて(勝手に溜まって?)ゆっくりとチンポをしゃぶる。
時々口の端から唾液がダマになってチンポを伝うと、それを指でチンポの先や口に戻そうとする仕草がエロい。

ただ、まいのフェラは気持ちいいんだがスッキリ出したいにはちょっと物足りない。
恋人にされているならイチャイチャじっくりフェラでもいいんだが、そのときの僕はスッキリと抜いてほしかった。
僕「咥えたまま「あー」って言ってみ?」
まいはフェラしながら初めて僕を見た。そして
まい「ふぁあがああぁぁぁ」
と言った。

僕はそのタイミングに合わせていきなりまいの頭を押さえつけた。
開いてるまいの喉の奥にチンポが入る。
まい「ぉおぉごぉおおぉぉ!」
と口の中でくぐもった「音」を出すが僕は気にしない。
そのまま両手で押さえてまいの頭を上下に揺らす。
まい「ぐぅわぉっ・・・ぐごぉおぉぉっ・・・」
まい「ごぼおぉごぉっ・・・ごがぼっ・・・」
口の中の吸い付きが悪くなった分、チンポを押し出そうとする下と頬肉の動きが多分胃液であろう液体と混ざり合って気持ちいい。
完全に「まいの頭」でオナニーしている気分だ。

まい「ぉおごぅおぅおぅ・・・ごごぉおぅおぉぉ・・・」
まい「おぼぉごぅ・・・ごぼぼおぅ・・・」
多分このままチンポを抜けば、まいは僕の体に胃液を撒き散らすだろう。
僕は絶対にイクまで頭を離すつもりはなかった。
息ができないのか、気がつくとまいの顔は真っ赤になり目から涙は流れ続け鼻からも鼻水がダラダラと出ていた。
なんとか鼻で息をしようとするのか、鼻水が鼻から出たり入ったりして鼻の穴に小さな風船が出来てた。
「マンガの鼻ちょうちんみたいだなぁ」
と死にそうな顔のまいの顔とマヌケな鼻ちょうちんを見比べておかしくなった。

まいの顔がいよいよ窒息でヤバい感じになってきたので一旦呼吸させてやることにした。
僕は上半身だけ起き上がるとまいの頭をつかんで床に向けた。
まい「ぐぼあぁあがあぁぁぁぁ!!」
という「音」を出すとまいは床に唾液と胃液を吐いた。
そのあと洗面台に走っていき、猛烈に吐いていた。
今度はさすがに胃の中身も吐いたらしい。
嘔吐の音と号泣に近い嗚咽が聞こえる。
僕はのん気に自分の体に少しだけかかったまいの体液を見てた。
ゲロが自分にかからなくてよかったな、と思った。

そのうち嘔吐の音は聞こえなくなったが、いつまでたっても号泣の嗚咽がやまないのでうっとおしくなって覗きにいくと、まいが洗面台にうなだれて泣いてた。
床に崩れ落ちて手はかろうじて洗面台にかかってるが顔はうなだれて僕が来たのを気づいてないのか、気づいても余裕がないのか大声で泣いてた。
このまま帰ろうかとも思ったけど、もうちょっとでイケそうだったのでまいの頭をつかんで顔をあげさせた。
さすがに腕を振って抵抗したが鼻をつまんで顔をつかむと「ぶぱあぁぁっ!」と泡をたてて口を開いたのでまたチンポを突っ込んだ。

髪も顔もグチャグチャで泣きながらイラマチオされてる姿を見ると一気に興奮が頂点に達してきた。
洗面台を見ると水が流しっぱなしで、すでに吐いたものは綺麗に洗い流されてた。
僕は水と止めると片手はまいの頭を押さえながら、もう片方の手でまいの洗濯物カゴの中からパンツを1枚取ってそれで洗面台を綺麗に拭いてあげた。

まいの頭からチンポを抜くと(間違ってるけどこの表現のほうがある意味正しいw)僕はまいの口に指を突っ込んで、指を唾液まみれにしてチンポをしごいて
精子を洗面台に出した。
まいは泣きながらも僕を見上げていた。
僕はまいを立たせると、洗面台を覗かせて
「舐めろ」
と言った。

まいは「д」という口をして僕を見上げたが、頭をつかまれててこのままじゃ洗面台に頭をぶつけられそうな勢いだと感じて、
しゃくりあげながら洗面台の精子を犬のようにペロペロと舐めた。
ほとんど舐めたあと、
まい「あああーーーー!!」
とまた号泣してその場に泣き崩れた。
子どものウソ泣きのような、声を出した泣き方だった。

僕は頭がクラクラするほど興奮してて、その場でチンポを突っ込もうかと思ったが今出したところだしさすがに思いとどまり、
まいの尻をあげるとマンコへ指を突っ込んだ。
まい「わああぁぁああんっ!わああぁぁぁあんっ!」
泣いてるんだか感じてるんだかわかんない声をあげた。マンコは指を突っ込む前からビショビショだった。感じているのか漏らしたのかはわからなかった。

ものの十秒もしないうちに
まい「あぅんっ!あうっ!あううぅぅんっ!」
と上下にビクついて痙攣した。
どうやらイッたようだった。
泣き声は止んで、「だはああぁぁーーーっ、だはああぁぁーーーっ」と過呼吸のような息をしていた。
僕「洗面台舐めさせられてイってんじゃねぇよ、カス」
そう吐き捨てられると、洗面台に突っ伏したまま、また、まいは、号泣した。

僕はそのあとまいの泣き声を聞きながら眠りに入った。
酒も飲んだし
ヌイたしで
よく眠れた。

目覚めると
やはり隣にまいが眠っていた。

こんなに隣で寝ていて安心できない寝顔はない。
僕は玄関の金庫を見にいった。
そして僕とまいの携帯を確認。
無事を確認すると再度眠りについた。

次の朝は普通だった。
まいは昨日のことがウソのようにかいがいしく朝食を作ったりした。
まいは今日は仕事だったため、僕と一緒にマンションを出た。
二人で距離をおいてエレベーターに乗り、エレベーターが1階に着く前に「おい」と声をかける。
何もない朝に安心していたまいは僕に振り向く。
僕はまいのあごをつかむとキスをした。

まいはそのまましばらく硬直してた。
僕は何もなかったようにマンションを出た。

まいはスキップして(本当にスキップしてた)駅まで並んで歩いた。
まい「また明日会社で!」
と通勤ラッシュで結構人の多い駅で大声でそう叫んだ。

僕は昨日のことをやりすぎたと思い、まいに自殺でもされないようにと思ってしたことだったが
どうも裏目に出たようだ。

また会社で言いふらすという不安もあったが、
安心もしていた。

当分、まだ、遊べる。

女子社員の母乳

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。
それぞれ、24、26、28歳。
彼女達は、性格、スタイル、ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。

その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。

(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・。)

彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。

そんな彼女は童顔で可愛い系。
小柄で色白で細身の割にはオッパイが大きく、授乳時期の今では、さらに大きくなっています。

彼女のデスクは私のデスクの正面にあり、いつも向き合うような状態で座っています。
彼女との仕事の合間のおしゃべりや、彼女の笑顔、たまにはこっそりと彼女の胸元を見ては、毎日癒されています。

彼女が仕事に復帰してきたのは8月でした。

(ちなみに当社の女子社員用制服の夏服スタイルは、白の半袖ブラウスに紺のベストと膝丈程のスカートです。)

彼女はブラウスとスカートという姿で、ベストは着用していませんでした。
その理由は、授乳時期でオッパイが2サイズも大きくなってしまった為、ベストが窮屈だからだそうです。
その為、ブラウス越しには、いつもブラジャーが薄っすら透けて見えていました。

その情報は、給湯室内で毎日いつも女子社員3人同士での会話から聞こえてきました。
後輩の女子社員2人は、出産後の彼女に興味津々で、結婚、妊娠、出産、育児と、彼女は2人から質問攻めのようです。

そして、私のデスクが給湯室に近い為に、彼女達の会話が良く聞こえてくるんです。

ある日、私の股間が熱くなってしまう会話が聞こえてきました。
内容は、彼女のオッパイ、下着(ブラジャー)や母乳に関してでした。

・DからFサイズになったということ。
・母乳がよく出るんでオッパイが張って痛いということ。
・授乳用ブラジャーがあるということ。
・母乳染みの心配で、母乳パッドや替えのブラジャーを更衣室のロッカーに置いてあるということ。
・毎日昼休みに更衣室で搾乳機を使って母乳を搾り出しているということ。
・その搾った母乳を母乳パックに入れて、給湯室内の冷蔵庫で冷凍保存して持ち帰っているということ。

それ以降、更に彼女のオッパイ、そして彼女の母乳が気になってしまいました。

翌日、残業で事務所内に私1人だけになった時、とうとう私は行動してしまいました。

まずは、更衣室に忍び込みました。
女性独特の部屋の匂いがプ?ンと漂っていました。
更衣室入口のカギの在り処は知っていたので、ここはなんなくクリアです。
そして、彼女の名札の付いたロッカーを発見。
ただ、彼女のロッカーにカギがかかっていれば諦めるつもりでしたが、無用心でカギはかかっていませんでした。

既に私の心臓はバクバク。

そ?っと扉を空けると、化粧品のイイ香りが漂ってきました。
ロッカーの中には、彼女のブラウスと制服がハンガーにかかっており、上の棚には化粧品、下の棚には紙袋、バッグ、靴などが置いてありました。
扉の裏には、彼女の夫と子供と3人で撮った写真が数枚貼ってありました。

早速、私は、紙袋とバッグの中を確認。
そして、彼女が言っていた奇麗に折りたたまれた替えのブラジャーを2点発見。
それぞれ、奇麗な刺繍が施してあり、色は白、ピンク。
背中のホックは3段になっていました。
タグにはFと記されていました。

「彼女は、いつもこれを身に着けているんだぁ?」と思いながら、マジマジと見てみると、カップ裏側の生地の乳首があたる部分に黄色い染みがありました。
もう少し袋をあさると、母乳パッド4つと冷凍保存用の母乳パックが数十枚と電動式搾乳機が出てきました。
母乳パッドもかなり使い込んでいるようで、母乳染みでかなり黄ばんでいました。
電動搾乳機は初めて見ました。
試しにスイッチを入れてみると、「ブブブブ?」と音をたてながら、かなりの吸引力でした。
「これで毎日母乳搾ってんだぁ?」と思っていたら、更に良からぬことを考えてしまいました。
「彼女の母乳が飲みたい」と・・・。

とりあえず、ココは予め用意していたデジカメで、制服、ブラジャー、母乳パッド、搾乳機まで全て画像に収めました。ついでに、彼女のブラジャーをオカズにその場で抜きました。

奇麗に元通りに戻し、家に帰ってからもデジカメ画像をオカズにまた抜いてしまいました。

翌朝、いつも通りに出社し、後ろめたい気分ながらも、何も知らない笑顔の彼女と対面し、会話をしていました。そんな生の彼女の姿と昨晩の出来事で、また私の股間は熱くなってしまいました。

(ちなみに、その日の朝の彼女の透けブラは黄色でした。)

昼休みになり、彼女は更衣室へ向いました。
しばらくして、私も更衣室近くまで行きました。
すると更衣室の中から「ブブブブ?」と音が聞こえてきました。
そうです、昨晩見つけた電動搾乳機の音です。
「彼女はこの扉一枚の向こうで、乳搾りをしているんだぁ?」と思うと、また股間が熱くなりました。

昼休みも終わるころ、同僚達も外から戻ってきて、私も自分のデスクに戻りました。
彼女も更衣室から出てきて、そのまま給湯室に向かい、冷蔵庫の扉を開けて閉める音が聞こえました。
給湯室から彼女もデスクに戻ってきました。

すると、今度の彼女の透けブラはピンクでした。
今、目の前の彼女が身に着けているブラジャーは、昨晩、彼女のロッカー内で見つけたものでしょう。透けて見える刺繍が同じですから・・・。

彼女がパソコンに向って仕事を始めたことを確認してから、私は給湯室へ行きました。
通常ならば、私は自分用のマグカップにコーヒーを入れてデスクに戻ってきます。

しかし、今回は・・・。

今まで、ほとんど開けてみたことがなかった、冷蔵庫の冷凍室。
開けてみると、保冷バッグが入っていました。
また心臓バクバクしながらも、保冷バッグを取り出し、バッグを開けてみました。
すると、中には搾りたての母乳が入った母乳パックが3つありました。
色は白でも、やや黄色っぽい。

「こっ、これが彼女の母乳・・・」

1つあたり100ml。パックにタプンタプンに入っています。
1つ手に取ると、まだ少し温かい。

さて、どうしたものか・・・。
今、誰かに見つかるわけにはいかない・・・。

とりあえず私は、マグカップと母乳パック1つを持ってトイレにカギをして閉じこもりました。
仕方ないですが、一番安全な場所なので・・・。

さすがに、1パック全部だとバレてしまうので、ゆっくりとジッパーを少し開け、マグカップの中に大さじ1杯くらい母乳を注ぎ、またジッパーを閉じました。
特に母乳パック側の母乳もまだ沢山入っているので、少し抜かれたことなど気付かないでしょう。
そして、また給湯室に戻り、冷凍室内の保冷バッグに戻しました。

まだ、心臓バクバクです。

少量ですが、彼女の搾りたての母乳の入ったマグカップを持って、自分のデスクに戻りました。
目の前に座っている彼女は、何も知りません。
もくもくとパソコンに向って仕事をしています。

(ちなみに、私のデスクは、事務所内の端の方で、デスク上のパソコンの画面は誰からも見られない状態です。)

早速、昨晩デジカメで撮ったピンクのブラジャー画像をパソコンに表示しました。
今、彼女が身に着けているのと同じものです。
その画面の数十センチ向こうには彼女が座っています。
画像と彼女を両方見ながら、そして、彼女の母乳の入ったマグカップを手にとり、ゆっくりと色や香りを確認してから、チビチビと彼女の母乳を口にしました。

「美味しいっ!」と叫びたいところですが、残念ながら美味しくありませんでした・・・。

それでも、彼女にしてみれば、目の前にいる後輩に、今、自分が身に着けている下着をパソコンに表示され、その画像見られながら、しかも自分の搾りたての母乳を味わられている。

何も知らない彼女は、今、私からそんな辱めを受けている・・・。

ただ、その状況がたまらず、自分の股間は最大限に熱くなっていました。

また、新しい楽しみが増えました。

女上司を開発

エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてない
スレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。

客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの
食事をした後、タクシーで帰宅することに。緊急トラブルの復旧であり気難
しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に
入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。

彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に
「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。前の方の言葉はあったとして
も後の弱々しい響きの言葉が彼女の口から出るなんてことが信じられず朦
朧としてる自分が勝手な脳内変換してしまったのかと思わず顔を隣に向け
ると真っ直ぐ俺の顔を見る目がウルウルしてる。それは部下に指示を出したり
注意したりしてるいつもの仕事モードの目ではなく完全な女モードのそれ。

客先着くなりその担当者に怒鳴り続けられたことからの開放と睡眠不足と
急に入れた酒が俺同様やっぱり彼女をも壊してたんだと思う。

ボーとしてた頭が瞬間覚醒した。「ヤバイ!」
当時の若気の至りで彼女はいるけど1年先輩女子(婚約者がいるので安心)と
1年後輩女子(互いにセフレと割り切ってるので安心)とも付き合っててそっち
方面には自信のあった俺に危険フラグが勃ってしまった。
正面を向き直して「イエ大丈夫です」みたいなわけのわからない返事をして
寝たふりを決め込んだ。

実はこれまで何度もこの某有名美人女優にそっくりの上司を犯すという妄想
(もちろん1人H用のおかずとして)をしていた俺にとっても現実には絶対あり
えないことだからこそありのそれだったわけで突然飛び込んできたその妄想
がもしかして実現しそうな状況に驚いてしまったんだと思う。

目は瞑っているけど胸はバクバクしててとても眠れない。言葉も発しないまま
しばらく時間が経った。それが1分ぐらいだったのか5分、10分だったのか・・・

突然シートに置いてた右手の小指に冷たい感触があり、それがバック等では
なく生肌だと本能的に感じたんだと思う。そしてそれは多分彼女の方が意識
して触れてきたんだと思ってる(と思いたい)。

俺は脊髄反射的に彼女の手の甲の上に自分の手を被せてしまった。一般的に
は握ったという状態。今考えると凄いことやっちゃった。社長でさえ一目置
いてたり役員管理職達に言葉遣いまで気を使わせてしまうような女に勢いと
はいえそんなことしてしまったわけで。

実はこのあたりはどんな気持ちで動いたとか反応したという記憶は無い。書
いてみればこうだったんじゃないかなという想像のみの話。

ビクッという反応で一瞬手を引き抜こうとした彼女の動きをギュッと強く握るこ
とで制御してしまった俺。もう言い訳できない。明確な意思表示。
しかし、それからはもう何事も起きなかった。というか起こせなかった…はず。

俺の方からの何らかの動きというのは掌の汗だけだったと思う。手の水分が
無くなるんじゃないかと思うほど流れ出てた。それから彼女の家まではどれ
ぐらい時間かかったのかは覚えてないが到着時には何故かお互いの手の平と
いうか指が恋人合わせ(合掌)してた。俺からは行動起こせなかったと書いた
のにそんな状態になってたのはもう説明つかない。

もう1つ覚えてるのは運転手へのもの凄い背徳感。
明らかに上司と部下の会話をして乗り込んだ2人が今沈黙して手を絡ませあっ
て恋人ごっこしてる。それも相手はあのカリスマ女上司。もちろんその状態
や葛藤が見えてるわけが無い運転手に見透かされてるかのような感覚が背中
をゾクゾクさせてた。

そろそろ着きそうというあたりで感じてた乗車時に「○○で1人降りて○○で
1人降ります」と言ってた2人はどうするんだろという漠然とした不安は到着時
消し飛んだ。彼女の方が「ゴメンナサイ、ここで2人とも降りますね。」と言い放ち
そのまま俺を先に降ろして運転手に1万円渡し数千円あったお釣りを「お釣り
は結構です」と一言。決して明らかな情事モードになってたわけでもなくただ
酒の乗りで手を繋いだだけの関係とも言えるわけで下手をしたら手だけ振り
ほどかれて「じゃあ気をつけてね」とサヨナラされることも充分覚悟していた
俺にはその姿の凛々しいことやら眩しいことやらとこれで今日は決まりなん
だ?という俎板鯉の心境が・・・

今良く考えたらなんで後に降りる予定の俺が降車ドア側だったんだろという
素朴な疑問は残るがそれは今更どうでも良いこと。

書きたかったのはココまで。本来本番となるはずのその後にはあんまり強い
印象が無い。「汚れてるからね。」と言われて入った部屋は会社での仕事同様、
今掃除が終わったばかりのようにピカピカ。どこまでも隙の無い女に改めて身
震いし、もう一度2人で酒を流し込み、シャワー、ベッド…

落ちになるかもしれないが彼女は未経験者ではないんだけどという程度の女
性だった。印象の無いのは多分そのせいとやっぱり俺が年下(といってもそれ
ほど離れてないんだけど)の部下であるという理由だったと思うが行為そのも
のはソフトに終了した。この日は。

行為中or後で一番覚えてるのは
「○○君、○○さん(1年後輩の方)と付き合ってるの?」という言葉。

この車の中での数十分の青臭い葛藤や興奮はもう2度と経験できないんだろ
うな?というセツナイ思い出です。

自己満足日記読んでもらってありがとう。

思い出としてそのタクシー内の朦朧と葛藤とバクバクドキドキとがあまりに
強烈でどうしてもどっかに書いておきたくなりエロ無しの中途半端レスに
なりました。スイマセン。

質問に少しお応えしておきます。
その日は前述しましたように1回目だったりビックリするほどのオボコだっ
たりしたために(当然マグロ)本当に処女を相手にするように扱いました。

初めての女の扱いには慣れてたつもりだったけど、まさか年上上司で
よくこんな人が俺みたいな男を自宅のベッドに誘い込んだもんだと信じ
られないような相手でしたからより慎重にもなってしまいました。

そしてもちろんその後もありました。

最終的に俺は業界で一流といわれるレベルにしてもらい俺が彼女をそっ
ち方面で年相応というか仕事同様のレベルにしてあげたと思ってます。
等価交換というわけにはいかないと思いますけどw

今はもう身体の関係はありませんがたまに電話で話することはあります。
現在は私が客という立場になっていますがいろいろとお世話になったこと
もありそうそう頭は上がりません。

書いてて当時の社内セフレの1年先輩後輩他との確執や修羅場等々が
蘇ってきて良くあんなことしてたな?とちょっと恐ろしくなってしまってます。

モロエロ話は得意ではないのでこの辺で終わっておきます

俺はその女上司の開発されぐあいにとても興味あり。
どんなんなっちゃったんだ?出来ればご披露下さい。
エロモードでなくて結構ですので。

こういう形であんまり継続登場してると叩かれだすというのも自然の流れなので
最後に気になられてる764さんにお付き合いして763さんに絡めて書いて終わります。
「ア、アア?ン」なんて書き方してると自分が引いてきてしまうのでスイマセンが淡々と。

【女上司プロフィール】
168cm52kg30歳(当時)Dカップとあまり大きくは無いがスタイルはかなり良い方だと思う。
肩書きは課長だが実質は部門の統括マネージャー。前職は某大手の秘書課だったとのこと。
風貌は前述したように某美人女優そっくり(書くと問題ある)。実際に間違えられた
場面に俺自身が遭遇したことあり。

【俺とそうなる前の経験】
1人。それも学生時代。回数は極端に少ない(言わないがはず)。声「ウッ・」「アッ・」とか
自ら押し殺してしまい貧乏学生アパートでのプレイのよう。体位も・・・
フェラなんかしたこさえなかったかも。俺との最初も歯は閉じてみたいな…

上で書いた1回目はもちろん↑の状態。俺としてはエッ!?って感じで腫れ物に触る
ようにして終了。書いてきた当日の流れやこの人ぐらいの経験なら2日間風呂にも
入らないモノでさえシャワーも浴びずに咥え込まれるような展開も考えていたのにまるで
見合い結婚の新婚初夜のよう(どっちも経験無いけど)。挿入時は痛がる素振りさえ
見せられてしまい(当然だね、10年近くぶりだったんだから)俺的には引き気味に
終了したという感じだった。

その前後に件の「○○君、○○さんと…」の質問があり、それに沈黙してる俺の答え
を理解しただろう彼女とのこれ以上の関係は終わりだと思ってた。それどころか自
宅に戻ってからはこれから会社でどうなるんだろうかという悩みまで抱えたツラ?
イ代休+週末を過ごした。実際に出勤してからは何事も無かったように以前とまっ
たく変わりの無い上司と部下の関係に戻ってたけど。

それから1ヶ月ぐらい後に食事に誘われるまでは。そこまで彼女にも彼女なりの葛
藤があったんだろうと思う。その日もいろいろとあることはあったけど(長くばか
りなるので省略)次の日の朝には上司と部下というより女と男の関係の方が強く
なってたんだと思う。1年後輩さんとは真剣な付き合いではないことだけを伝えた
が強いて付き合ってる彼女のことや1年先輩さんのことまでは言わなかったからあ
りだったわけでそれが結果的には正解だった。

と初回の話と付き合いだしたきっかけみたいな話でした。これ以上長くならないよ
うに彼女に施した開発と調教(実際はそんなんじゃないけどこう書いた方がエロイの
で)結果を書き出します。その年齢まで↑だった妙齢女性が経験出来たこととして
俺は結構良い先生だった思う。

正常位がやっとだった女がほぼ全ての体位を網羅(さすがにしゃちほこはしないけ
どw)。特に後背と騎乗と対面座位の腰の動きはプロ並みの技を修得させたつもり。
声もあのアッウッじゃなくその音だけでも仕事できそうな高さと大きさを身に付けたくれた。
フェラはそれこそ30時間徹夜後でもお掃除でも舌&喉&頬&音響効果付き技を修得。

もちろん最終的に剃毛やAや露出というような通常プレイは基本科目になってたけ
どそれでも初めに自分の上司にそれをさせる時はかなり躊躇いがあった。

上は男と女なら当たり前だけど上司と部下だからありというものでは場所だと会議
室のテーブルや同僚も一緒の出張ホテルや研修会場やプレイだとノーパンやおもちゃ等
々のAVバージョンみたいなやつ。

俺が結構好きだったのは最中に他の社員をイメージさせるプレイ。
チビデブハゲみたいなオヤジ役員やどうしようもない新人社員の名前を連呼させながら
の行為は本人の抵抗が非常に強くその分興奮した。特にそのダメ男を叱ったり会議
でぶつかったりした時には実に有効活用出来た。「○○専務?」「○○ク?ン」っての

それとこれは絶対に本人に内緒だったんだけど1年先輩さんと彼女がライバル的なポジ
ション(格は全然違うけど)になり俺に対して互いの中傷が酷いことになった。うんざり
してた俺は片方とHしたそのままで片方の家にお泊り(逆のお泊り後訪問も)し乾いて
こそいるがライバルの汁付きのモノを何度か舐めさせたことがある(内緒なのは当然だね)。
相手のを飲むと仲良くなってくれるかと思って…というのはウソだけど

ただやっぱり仕事的には当然ながらも支障も出てきました。こんなことやってる(や
らせてる)部下がそうそう素直に言う事聞かなくなるに決まってるし、割り切ってス
タートしたはずの彼女だって本気モードに突入してきたり、俺は俺でどんどん昇進して
いって同格になっていったり、噂にもなったり、そんな流れで1年先輩や1年後輩との
確執も出てきたり、他の女も現れたり、マジカノとの結婚話が出てきたりとそんな
こんなで自然消滅という流れを作り出しました。それはそれで大変だったけど。

ゴールデンウィークの宿直室で

前に当直室でってのがあるけど、相手の当直室でってのを書き込ませてもらうよー。
当直室っていっても実際は一軒家みたいなもんで
あんまりシチュエーション的には面白くないが。
とりあえずこれから当直なので適当に書き込みますね。

数年前のGWの話だ。おれは某大学病院勤めの外科系医師。
GWは独身の若手はバイト病院で日当直をやるのが当たり前だった。
おれは某病院で朝までの当直を終え日中はフリー、
夜から明け方まで趣味の釣りに行く予定だった。
そういえば釣り場に行く途中の田舎病院で
2年後輩の女医、根本が4泊5日の
大胆な(ほぼGW全部w)日当直をしてるのを思い出した。
ちょうど半分終わったくらいなので暇してるだろう。
メールしてみると「ひまひまですよ?持ってきたDVDなんてみんな見ちゃったし、
ネットは今どき光じゃないんですよ?」とのこと
『ひまひまなら釣りに行く途中になんかもってったろか?』
「ぜひぜひ!お菓子とかお勧めDVDとかお願いしますよ」

まあ、よく飲みに行ったりする仲のよい後輩だったので陣中見舞いしてやることにした。
そこの病院はだいぶ田舎にあるが救急とかもなくほぼ寝当直だかバイト代は安く、
暗黙の了解で下っ端が行くとこだった。
もちろんおれも数年前は行ったことがあり病院も当直室もよく知ってた。
当直室は昔院長が住んでたとこで病院と渡り廊下でつながってる別棟なので
病院には入らずに行ける。まず問題ないだろう。
のんびりと釣り道具を車に積み込み、足りない小物をでかい釣り具屋に買いに行く。
それからビデオ屋で24をファースト、セカンドと大量に借りた。
あとシャレでAVも一本。近所のケーキ屋でケーキも購入。一路海に向った。
1時間ちょっとのドライブで田舎病院に到着。駐車場に車を停めメール。
「大丈夫ですよ?」との返事でケーキとDVDをもって勝手知ったる当直室へ。

『おーい、根本!来てやったぞ。』
「遠路御苦労です。わ、こんなにいっぱい?」とDVDを見てびっくりしてる。
こちらは根本のあまりにラフな格好を見てびっくり。
ショートパンツにTシャツ、しかもどうみてもノーブラ。

ちなみに根本は坂下千里子を眠くしたような顔。
スタイルはまあまあ、胸はDカップくらい。
一応女っぽい感じだが、中身は完全に漢。
上司にも平気で言いたいこというし、
豪放磊落な性格で男所帯の外科でも一目も二目も置かれている。

『おいおい、いくらここでもいいかげんすぎねーか?』
「どうせ呼ばれないし大丈夫ですよ。ここにきてからまだ一回も呼ばれてませんよw」
『ってお前ノーブラじゃないの?』
「いつも家ではこうですよ」って論点がずれてる。ここはお前の家なのか?
「病院に行く時は上に白衣着るから大丈夫ですよ。」そっすか。
「先生、根本に欲情したんでしょ??w」
『いや、お前は大学でもパンツ丸出しで寝てるからな。今更だよw』
実際、根本は夏なんかミニが多く医局のソファーで平気で寝てるので
パンツ丸見えってことがよくある。
でも全くエッチの対象としては考えられなかったので、
その時はいいかげんにしろ!!って気分だった。

まあなんやかんやで元リビングっぽい部屋でお茶。ケーキ出すと
「やったー」と意外にかわいいリアクションw
『ホントはコンビニ駄菓子にでもしようかと思ったんだけどな。』
なんていいながらもどうも根本のノーブラの胸が気になる。
で、借りてきたDVDを。
『お前これ見たいって言ってたよな。寝ないで見ろよ?
リアルタイムで48時間で見ろよ?』
「それはさすがに無理ですよ?」
『あとはこれだな。』とAVを

『お前のことだからこういうの好きだろ?w』
「んなわけないじゃないですかー」
『でも見たことあるだろ?』
「まあ、昔彼氏んちとかラブホとかでは見ましたけど、自分では借りませんよ」
『当直室のエロ本とかは読むだろ?』
→だいたいバイト病院の当直室の引き出しにはエロ本がしまってある。
結構趣味に走ってるのなんかあったりして(これを買ったのはだれだ?)
なんて考えるのが楽しいw
「まあ、暇な時は読んだりしますよ。先生だって読むでしょ?」
『まあな。』
「で、ひとりエッチとかしちゃうんでしょ??」
『ま、まあ、時々はね。そういうお前はどうなんだよ??』
「そりゃしますよ」と。おいおい、あっさりすぎないか?w

『へ、へー。』と根本の落ち着きぶりにちょいおされ気味。
「せっかくだから一緒に見ます?」とAVをつまみ上げる根本。
『いやいや、ほら、二人っきりだから欲情したらやばいでしょ?』
「いいですよ、別に」へ?
「どうせ彼氏いないですし。」へ?へ?
「先生口堅そうだし。」い、いやあなたとやったらそりゃだれにも喋れませんよw
明らかに挙動不審になるおれ。
「まあ、先生が根本に欲情できたらですけど」
まさかこんな状況になるとは思わずどうしていいかわからんおれ。
こんなピンチは学会発表の時にもなかったぞ。
『お前、本気でいってんの??』

客観的に考えて根本はまあまあ可愛いと思われる。
胸もでかい。ノーブラだし。
しかし日頃の言動見てるとちょっと…やっぱ根本は根本だし。
「ええ、本気ですよ」しれっと。
『じゃ、じゃあ、しちゃう?』嗚呼、おれ…
「いいですよ」とニコニコ。
いいのか?いいのか?と葛藤しつつも根本に近寄りキス。
とすぐに根本の舌がおれに侵入してくる。
もうこうなると負けてはいられないのでwおれも根本の舌を押し返し、向こうに侵入。
お互い激しく舌を絡める激しいディープキスになった。
そしてノーブラの胸をTシャツの上から揉む。
Tシャツの上からでもわかる乳首を咥える。そこはすでに硬くなっている。

「さすがにシャワーは浴びさせてくださいね」と身体をはなす。
そしてすたすたと浴室へ。
ここまできたら、もうやる・やらないは吹っ切れていた。
やるならとことんやってやる。
あの身体を激しく責め立てて許してとお願いさせてやる!!と。
まずはこちらも素っ裸になり浴室へ。
脱衣所には脱いだTシャツ、ショーパン、パンツが畳んで置いてある。
パンツは意外にも黒のレースの高級そうなやつだ。
たまにパンチラで寝てる時は色気のないベージュっぽいのが多い気がした。
(あの身体にこんなもの着けてやがって)となぜか下半身は硬くなる。
『入るよ?』と浴室に侵入。

あ、今上がりますから」と根本。
『いいよ、いいよ一緒に浴びよう』と根本の腰を引きよせディープキス。
すぐに根本の舌も答えてくる。
しばらくキスを楽しんだ後、
『洗ってあげるね』と
ボディーソープを手に取り根本の胸に塗りたぐる。
円を描くようにぬるぬるとおっぱいを責める。
さすがに根本の息も荒くなってくる。
たまに乳首に触れるとぴくんと身体を震わし小さく「うっ」と声も出る。
よく見てみるとやはりいい身体だ。
おっぱいはDくらいあるし、腰もしっかりくびれている。
顔もまあまあ可愛いし、性格があれでなければモテモテwでもおかしくないだろう。
そして段々と手は下の方に。
尻を揉みこむようにぬるぬるにした後、軽くアナルとそのまわりを指で刺激する。

「え、そこも責められちゃうんですか?」
『気持ちいい?』
「う?ん、どうです?」と根本の指がこちらのアナルに。
向こうの指もぬるぬるになっていてアナルを同じように刺激してくる。
はっきりいっておれはアナルが弱いw
抱き合ってお互いを刺激しているので、
いいとこに指が来るたびこちらが身体をくっと硬くしてるのがもろバレw
「あ、先生、気持ちいいんでしょ??」とにやり。
「こうするとどうです?」と根本が指に力を込める。
やべ、入っちゃう、入ってきちゃう?!w
お互い仕事では直腸診なんてあたりまえにやってるのだが、それが裏目?に出た。
ちょっと前立腺マッサージってものも興味あったが、
その時は(やばい!!)ってのが先にきて
『おい、やめろ』とちょっと怒った口調で止めた。
「止めちゃっていいんですか??」とにやにや。
ちょっとむかつき指をぐいっと膣に挿入。
いきなりだったので『くぅっ』と顔をゆがめる根本。
そのままリズミカルに指を動かす。

「くっ!くっ!くうっ!」と指に合わせて息が漏れる。
『気持ちいいの?』
「はい、もちろんいいです」と意外にはっきりした受け答え。
『ふ?ん、じゃあこれは?』と指を二本に。
またリズミカルに動かすとさっきよりやや大きな声で
「くうっ!!くうっ!!くうっ!!」と啼く。
いい感じになってきたので二本の指の動きを複雑にしていく。
「ああっすごい!すごい!気持ちいい?っ!」と根本はおれにしがみついてくる。
さらに左手を前からクリに伸ばし同時にクリ責め。
「ああっすごいです!すごいです!先生、器用だよ?っ!」
とわけのわからない喘ぎ。
と同時に背中に回した手に力が……痛ててっ!!!
根本の爪がすごい力で食い込んできてる!
今までも背中を引っ掻かれたとかあったけど、こりゃ次元が違うぜ。
一瞬にして複雑な責めは単調になるw
でも運のいいことにさっきので根本は逝ったみたいで
荒い息をして余裕がなくなっている。

何も無かったように指を抜き根本を抱きしめる。
荒い息の根本は自分からキスを求めてきた。ちょっと可愛い。
また長?いキスのあと後ろからおっぱいを揉みたくなり
根本を後ろに向けると根本は何を勘違いしたか壁に手をつき尻を突き出すポーズに。
『自分からこんな格好になって、入れて欲しいの?』と意地悪な質問。
根本は振り向いて(えっ違うの?)みたいな顔してる。
でも自分から尻を突き出したしぐさにこちらの下半身はもう最大勃起してる。
たまらず根本の膣にそのまま突き立てる。
突然の侵入に「ああっ!!!」と背中をのけぞらせる根本。
かまわずそのまま一番奥まで突き入れる。
「んんんんんん?っ!くうぅぅぅっ!」と喘ぎつつ根本はものすごく締め付けてくる。
やべっすごくきつい。おれ持つかな?と思うほど。
たまらず奥に入れたまま動かさず感触を味わう。
「先生のすごい奥まで入ってるよ?!」まあ、しょうがない。動くかw

ゆっくり出し入れ開始。
2,3度長いストロークで根本の感触を味わったあと8浅1深のリズムで責め始める。
「あっ!あっ!……あっ!くう?っ!!」といい感じで反応。
そのうち浅く突かれてる時に根本の腰が動き始める。
だが腰を掴んで許さない。このリズムで責めるとだいたい陥落する。
こちらも長持ちするしねw
「あ?っすごいよ!すごいよ?!」喘ぎつつもさすが根本。
そのうちこちらの奥への突きに合わせて膣をきゅっと締め始めやがった。
これがまたヤバい。あっという間に限界近くまで追いつめられた。
もうだいぶ根本も乱れてるのでこれくらいでいいかな?
と自分を納得させてフィニッシュ態勢に。

「ああ?っ!なんか漏れそう!漏れそう?っ!!!」
『いいよ漏らしても』こちらももう漏れそうですw
根本もこちらに合わせて腰を振ってくる。マジやばい。
『もう出るよ!どこがいい?』
「ああ?!先生なら中でいいよ!中に出して?っ!!」
ホントに大丈夫なのか?と一瞬冷静になるおれ。
最後の一瞬、根本から抜いて尻に放出。
(てか亀頭が抜けるくらいには出てたので入口出し)
最後の突きとほぼ同時に「いくよ?っ!いく?っ!!!」と身体を痙攣させる根本。
手はシャワーの金具を両手でギリギリと握りしめている。
それを見ながらふと(バックでよかった)と思ったw

とりあえずガンガン責めていかせはしたが
根本の身体を征服した、とは言い難い浴室セックスだった。
まあ、気持ちよかったからいいんだけどw
あと「漏れる」ってのはイク時の根本の口癖で
ほんとになんか漏れることはないらしい。
このあとベッドでの一戦に移るのだが、よければまた書くよ。

披露宴

ちょっと長いけどお付き合い下さい。会社の後輩Aちゃんの結婚式の話。
3年付き合った彼氏とAちゃんが晴れてゴールインすることになった。
Aちゃんは凄くいい子で仕事も出来る。彼氏はとても優しく真面目そうな資産家令息(イケメン)。
小さい会社だから、もう会社中で我が事のように大喜びだった。
式には社員総出(+社員の家族)でお呼ばれ。

式中、結婚にいたったきっかけが披露された。
彼氏に腫瘍ができたことが発覚。そのときAちゃんが彼氏に
「もし悪性だったら結婚しよう、あなたに出来ることは全部したいから」とプロポーズしたらしい。
幸い腫瘍は良性で、検査結果を聞きに行った帰りに彼氏から
「両性だったけど、結婚してくれますか」と改めてプロポーズしたんだって。

その話に一同和んでいたところ、新郎友人席からバカにしたような「ハッ」という女の笑い声。
「バカじゃないの、もろ遺産狙いバレバレじゃん」。
見るとなんか荒んだケバ目の女が酔っ払ってグデグデしながら喚いていたわけ。その後も
「新婦の席見てみなよ、片親じゃん」
「この前みかけたらユニクロとか着てて地味だった。嫁ぎ先に不似合い」
挙句「ブス」などAちゃんをけなし放題。
その女の旦那さんらしい人が手を上げそうになってるわ、
うちの会社の後輩(若くて血の気が多い)が
「あんたにAさんの何が分かんのよ!」とか怒鳴りだすわ、もうぐちゃぐちゃの大騒ぎ。
と、ゴボゴボッ、ドンドンというような音の後に「あーあー」という女性の声。
声のほうを振り返ってみると、和装の美熟女がマイク片手にすっと立っていた。
新郎のお母様だった。

「新郎の母でございます」と言って頭を下げるお母さん。場に緊張が走る。
しかし、ここから予想を超えたハイパーお母さんタイムが始まった。
お母さん、弁舌も爽やかに、ひとつひとつ反論を始めたのだ。

・母子家庭
両親が揃った家庭に育って殺人鬼になる者もおり、片親の家庭で立派に育つ子もいる。
家庭環境は一要因に過ぎず、それで子供の全人格を判断するなど笑止。
Aちゃん家はお母さんも立派なキャリアウーマンで教養もあり、お兄さんも立派な青年。
協力し合って家庭を作ってきたA家はそんじょそこらの家より余程いい家庭であり、
娘(Aちゃん)も素晴らしいお嬢さんに育っている。

・Aちゃんが地味
確かにAちゃんに華美なところはなく、地味で堅実な女性である。
しかし我が家(新郎家)も堅実な生活を旨としており、浮ついた華美な暮らしはむしろ嫌っている。
新郎も小学校から大学まですべて国公立で、大学時代は学費以外仕送りもしなかった。
就職もコネを一切使わなかったし、現在も真面目に会社勤めをしている。
そんな我が家にAちゃんはぴったりであると考える。

・ブス
事実に反するので反論の必要はないと見なす。

・遺産狙い?
そもそもAちゃんの家も裕福であり、Aちゃんの人柄と併せて考えるとそんなことはありえない。
Aちゃんはとてもいい子で、自分たちのみならず親類にまで良くしてくれている。
病人がでれば有給を潰して手術に立ち会ってくれ、新郎の幼い甥や姪がお留守番になると聞けば
二人きりのデートの筈の日にちびっ子を誘って動物園に連れて行ってくれる。
我が家の財産を全部投じたとしても、
今時こんないいお嬢さんがうちのボンヤリした息子に嫁いでくれるなら
むしろ収支はプラスであると我々は考える。

まさにリアル「はい論破」状態。お母さんの話がまた上手いんだ、声も良く通るし。
話しの最中から、新郎の親類席から国会みたいな「そうだ!」「よく言った!」などの声が飛び、
合間合間には拍手も起こってなんだか会場は一気に盛り上がり始めた。
お母さん、話し終わると横にいるエビス顔の紳士に「ん。」とマイクを差し出した。
紳士がひとこと「新郎の父でございます。ま、家内の申すとおりですな」と言うと会場拍手喝さい。
想像を遥かに超える形でトラブルは丸く収まった。
DQN女は椅子蹴り倒して出てった。ロビーで「ご祝儀返せよテメエ!」っていう怒号を残して。

後から聞いたら
喚いてたDQN女は新郎の大学時代の友人の奥さんで、ちょっとメンヘラっぽい人だったらしい。
旦那が単身赴任してる間にいろいろこじらせてたようで、
旦那さえそんなことする女とは思ってなかったとのこと。
式終了後は、新郎新婦、その親たち、新郎の友人たち、
その他いろんな人が頭を下げあってて異様な光景だったw
両家の母親たちが泣きながらひしと手を握り合ってて、ちょっと萌えた。
大事な後輩の式になんてこと!と最初は思ったけど、一部始終を見て、
ああこんないいお家に、大事にされてお嫁に行くんだなーと思ってちょっとホロリと来た。

ダンナの同僚に全裸を 1

その夜、ダンナが早めに帰れそうだと電話してきたので、息子たちをお
風呂に入れてくれる約束をしていました。
ですが、8時になっても戻ってきません。

携帯に電話してみると、同僚と一緒に飲みに行ってしまったとのこと。

息子たちはもうすぐ4歳になるのですが、まだ一人で洗うことができな
いので結構大変です。
しかも双子なので、倍の時間が掛かります。
久しぶりに一人でゆっくりお湯に疲れると思っていたのに・・・。

子供たちはいつも9時過ぎには寝かしつけるようにしていたので、急い
でお風呂に入れることにしました。
毎晩のことですが、お風呂の中で暴れまわる息子たちを宥めすかしなが
ら、頭や身体を順番に洗っていくのは疲れます。

やっとのことでお風呂をあがり、湯冷めさせないようにと、自分の身体
は簡単に拭いただけで、まず子供たちにパジャマを着せようとしていま
した。

二人とも拭き終えて、暴れる二人にパンツを履かせようとしていると、
リビングからダンナの子供たちを呼ぶ声が聞こえました。
いつの間にか帰ってきていたみたいです。
ダンナが帰ってこれないことを確認してからすぐお風呂に入ったので、
30?40分しかたっていないはずです。
帰れないというから私がお風呂に入れたのにと、正直イラッきました。

「お父さんだっ!!」

二人とも、裸のままうれしそうにリビングへ走っていってしまいました。
最近急に寒くなってきたので、風邪でも引いたら大変です。
しかたなしに私は何も身に着けないまま、子供の着替えだけを持って子
供たちを追いかけてリビングに入りました。

息子が真っ裸のまま、ダンナに抱きついてはしゃいでいます。

「ちょっと、風邪引くでしょっ。あんたも笑ってないで着させるの手
伝ってよっ!!」

そう言って子供たちの前で跪き、パンツを履かせようとするとダンナが、

「おいおい、そんなかっこでそんなカッコでみっともないだろ」

と口にしました。
したかないでしょっ、と言い掛けてダンナの後ろに目を向けると、信じ
られないことに、私の知らない男性が二人もこちらを見つめていました。

少し驚いた表情を見せながら、ソファーに腰掛けています。

一瞬、履かせようとしたパンツを両手で開いた状態のまま固まってしま
いました。
何でこんなところにスーツ姿のサラリーマンが???

思わずダンナの顔を見上げると、スケベそうな顔でニヤニヤしています。
そこで我に返りました。

そう、私は今、何も身に着けていません。
全裸です。
見ず知らずの男性の前に、裸で登場してしまいました。

「きゃっ!!!」

膝を付いた姿勢のまま、思わず胸を両手で隠しました。
ソファーの二人を見ると、少し困ったような、でも喜んでいるような、
複雑な表情をしています。

あわてて立ち上がり、首から掛けていたバスタオルを身体に巻きつけま
した。

「会社の後輩の○○と○○だ。すぐ近くで飲んでたから、ちょっとうち
に誘ったんだ」

ダンナがそう紹介すると、気まずそうに二人そろって頭を下げてきまし
た。
私もつられて、

「いつもお世話になってます」

と挨拶してしまいましたが、すぐにそんな場合じゃないことを思い出し、
裸のままダンナにじゃれている息子たちを連れて洗面所に引っ込もうと
したのですが、言うことを聞いてくれません。

いつまでもこんなバスタオル一枚の格好でいるわけにはいきません。
しかも私は割りと背が高いほうなので、かがんだりすると巻きつけたバ
スタオルの裾からお尻がはみ出てしまいそうです。

無理やり引っ張っていこうとしていると、

「もういいじゃん。ここで着せちゃえよ」

などとダンナが言い出しました。
顔を見ると案の定、ニヤニヤしながら私のことを見ています。
その後ろで、後輩の二人も相変わらず私のことを見つめています。

ネクタイを締めた男性たちの前で、なぜ私だけこんなはずかしい格好を
しているのでしょう。
この異常な状況に、だんだん興奮してきているのが自分でもわかりまし
た。

(つづきはまた今度にします・・・)

教師の役得

過去スレにも三年前ぐらいに書いたんだが、また今年同じことがあったんで妄想をw
前回は、まとめすぎてもっと詳しくと意見が多かったのでちょいと長めで。
(明日は久々の休みなので)

中学校の吹奏楽部で顧問をしてるんだけど、今年は夏休みの練習後にプールに入れてあげようと副顧問(24才♀)が提案した。
去年は夏休み終わり頃にイベントがあったので練習漬けだったが、今年は夏休み中はイベントもなく、
コンクールも終わったし、盆も休みなしの全日練習だったんで息抜きにいいかと了解し体育教師に許可をもらった。
「明日は練習午前中で切り上げるから、昼からプール入りたいやつは入っていいから水着もってこいよ」
と連絡。

で、次の日プールに入ることに。
1・2年は水着を持って来てたが3年生は思春期特有の照れからか水着を持ってきていなかった。
1・2年生だけ着替えてプールに入ったんだけど、水着は持ってきてないものの、遊びたい気持ちは抑えられないんで三年生は体操服姿でプールサイドで遊んでた。(夏休み中は体操服で練習&登下校してる)
初めはホースで後輩に水をかけたりして遊んでたんだけど、しばらくすると三年生同士で水のかけあいに。さらにはプールへ落としあいになって全員びしょ濡れでブラジャー丸見え状態w(ハーフパンツは青色なんで透けない)
プールに落ちたときは体操服が捲れ上がって生ブラジャーが見えてるし、プールから上がるときはハーフパンツが水の重みでずれてパンツ丸出しだし見放題w

部員は女子ばっかり百人近くいるんだけど、山の手の上品な校区なんで可愛い子が多い。
前にも同じような状態になったとき、ビデオに撮れば高く売れるんだろなって思ったけど、一応教育者なんでやめといたw
(練習のチェックにビデオ回すこと多いから自然に写せるんだけどw)

終いには副顧問も落とされたんだけど、白の短パンTシャツだったんで上も下も透けて下の毛まで透けてたw
職業上、中学生の透けブラぐらいでは反応しないが、巨乳のわりと可愛い24才が全身透けると反応してしまうw(私は30過ぎですw)
フル勃起やばいと思いつつ見てると例年にはなかったのに私まで落とされました。
プールの中なら勃起も隠せるしちょうどよいと思い開き直って泳いでいると「先生遊ぼう」と2年生達がきた。(私も短パンTシャツ)

鬼ごっこをするというので参加したんだけど、これがまずい。
鬼になったやつはみんな私を追いかけてくる!
それで何回も鬼になるんだが、走って逃げてる分には肩や背中をタッチできるんだけど、タッチしようとすると水をかけてきたり泳いで逃げようとするやつは、タッチする場所がいろんな箇所になってしまうw
ケツやら乳を揉みまくってしまったw(生徒はまったく気にしてないけどね)
鬼になったやつは抱きついてくるやつもいるし、さすがに水着で抱きつかれたら勃起がばれないようにするのに必死だったよw
私の体力の限界で鬼ごっこを終了した後も調子にのって水をかけてくるやつなどに、30代プロレス世代wのバックドロップなどで応対するが水着の上からとはいえ太ももやケツ・胸など触りまくり。
かなりやばい状態だったwまぁ副顧問も一緒になってはしゃいでたのでよしとしてくれ。

それでプール終了で帰るってことになったんだけど、三年生は透け透けのまま。
そのまま帰らせるわけにはいかないので、服を乾かしてから帰らせることに。
真夏なので小一時間で乾くだろうと。
副顧問は普段は音楽室にくることないので、(事務的なことだけの顧問だったので)プールを施錠していつも通り職員室に。私と三年生は音楽室に戻った。
三年生は水着を持ってきてないのでタオルもなく後輩にバスタオルを借りさせた。

私は準備室で体を拭いていると、「音楽準備室に干すから先生は音楽室にいって!」というので私は音楽室で待機。
音楽室は広いので干した下着が見えるから嫌やんだと。準備室なら楽器やら仕切りが多いから隠して干せると。
しばらくすると、ぞくぞくとバスタオルを巻いた三年生が出てくる。
「おまえらそんな格好ででてくんなよ!」
というと、「バスタオルまいてるから見えないもん」「準備室は狭い」との返答w
干してる下着を同級生に見られるのは恥ずかしいが、バスタオル一枚の姿を私に見られるのは平気というのは思春期特有かw

ここからさらにやばい!
いつも練習してる音楽室で三年生30人ぐらいの女子がバスタオル一枚の姿。みんな非日常にテンション上がりまくりで、はしゃぎまくりw

数人が私に話をしにきてたんだが、調子にのった生徒が後ろからバスタオルを剥ぐ!
「○○ちゃん先生に裸みられてるぅ」てな風に。
ほんとに全部丸見えw
慌ててしゃがみこんだら股間の具まで丸見え!
そうなると仕返しが始まる。
脱がしあいで、しかも唯一の男の私に見せて脱がした生徒を恥ずかしがらそうとする。
あっというまに全員で脱がしあいw
脱がされたくないやつはすわってるんだけど、普段はスカートの下にハーフパンツをはいてる中学生は股がゆるいので、体育座りとかするから、そいつらも丸見え。
(音楽室は絨毯張りで、練習終了後はパイプ椅子を片付けているので何もない状態)
ほぼ全員の全裸を見てしまって、なぜか可愛い生徒は具まで鮮明に覚えているのは不思議だw

以上、妄想でしたw

ドロドロ話

A子…私の部活の後輩・当時高3
A母…A子の母。経営者・40歳前後
A父…A子の父。A母の会社で働いてる・50代前半
B子…A子の同級生。同じ部活。
B母…B子の母。キャリアウーマン

A母とA父は同じ会社。
ある日、A母が何かファイルを探すつもりで、勝手にA父の会社PCを開いた。
すると大量の写真ファイル。
家族写真でも会社PCにいれてるのかな?、と軽く見てみたら知らない女との写真イパーイ。

でもA父はハゲデブブサの3拍子。しかも50代前半。嫁から見ても浮気できる相手がいるなんて信じられない!と思ったけど社内だからそこは冷静に、すぐにメールもチェック。

すると出てくる出てくる真っ黒メール。頭が混乱してきたので、とりあえず写真とメールを自分に送った。

どうやら相手の女は高校生の娘もいる人妻。
写真は女・女の娘・A父で旅行に行った時のだった。

会社を早退し、家で大泣きするA母。
すると一人娘・A子がちょうど帰宅したところで、心配されてしまった。
高校生の娘に言う事じゃないのは分かってたけどもう耐えられなかった。(普段から恋バナしたり仲の良い母娘だった)
事情を話し、メールや写真を見せるA母。

するとA子の様子がおかしい。

A子「…B子…」
母「何?A子ちゃんの知ってる人なの!?」

A子「知ってるも何も、B子は同じ部活だし、この女の人も父母会の役員でよく学校に来てるB子のお母さんだよ!!」

なんとA父の浮気相手は娘の同級生の母親。しかも娘の同級生(B子)も了解済みで3人で旅行行くほどの仲にまでなっていた。

A母は怒り、離婚準備のために探偵を雇った。

すると会社の金で別のマンションを借りていること、プレゼントをあげていること、など大量の横領が発覚。A父は離婚、職も失ったのに慰謝料に追われる生活に。

B母はキャリアウーマンで、B父は家事手伝いwwだったから離婚はしなかったらしい。B父情けないww

これだけなら大変な不幸話、で済むがそうはいかなかった。次は子供たち。

ほとぼりが冷めやらぬ中、A子がB子に呼ばれ部活後マックへ。

B「あんた、最近C男さんに近づきすぎじゃない?」
(C男は私(大学1年)の同級生。今は部活のコーチをしてるので彼女らと接点がある。)

A「え…?そんなことないよ」
B「もう我慢出来ないから言うよ。これ以上私のものをとらないで!」
A「は…?私のもの?」
B「だーから。C男さんの事。口止めされてるから他には言わないで欲しいんだけど、付き合ってるの。毎週デートしてるのに意外と皆にバレないもんね」

A「え…ていうか私も付き合ってるんだけど…」

一瞬(゚Д゚)となるがすぐに言い返すB子。

B「あぁ、それ遊びでね。ちゃんと付き合ってるっていえるの?C男は毎週私とデートしてるのに?」
A「…でも大切にされてる」
B「だからそれは遊び。本カノの私了承済み(意味ワカランw)だから。本気にならないうちに、ね!あんたの汚いお父さんみたいになるよ!」

A子は「C男さんはそんな人じゃない!」
で、同級生で元カノの私子先輩ならC男さんの事よく知ってるだろうから相談しよう!第三者の介入を!と、mixiで探されなぜか呼び出された私子。
多分マックから家も大学も近かったのもあるかと。

A子は現役時からバレンタインにチョコくれたり、行事では写真ツーショット頼まれたり、慕われてたっぽいので私にとって可愛い後輩だったのですぐ向かった。話し合いの内容聞かされてなかったし。

とりあえず一通り事情を聞いた後
A子「私子先輩は高校の時にC男さんと付き合ってたって聞きました。だから性格とか知ってますよね?どうおもいます?」

私子「…うん、浮気出来る奴だって今知ったよ。…高校の時だけ、じゃなく今でも付き合ってるからね。。」

AB「(゚Д゚)!?!?」

泣き出すA子、きっと疲れたから私を本カノに選んだんだ…とか呟き出すB子、無言で電話をかける私子。マックなのにカオス。

C男がいつも通り穏やかに話す「もしもしぃ?どうしたの私子ちゃん?」にイラ立つ。
「お前今どこいんだよ?学校の近くのマックに即刻来い。今すぐにだよ!」

1時間ちょいでC男到着。カオスな3人見て逃げようとするが脅して座らせた。
今の事情を全て話した後、「どういう事か説明しろ」と。
C男はたどたどしく口を開いた。

「私子とは真剣に付き合ってる。でもA子を好きになってしまった。でも私子は家族のように大事だから別れるのは無理、二股も無理。でもA子に気持ちを伝えたりキスする位はいいかと思った。2人とも本当にごめん」

A&私「…じゃあB子はなんだっていうの?本カノって何?」

「ごめん…B子は正直なんでここにいるのか分からない」

B「だって私が本当の彼女でしょ!毎週デートしてるし」

C「ごめん、B子に特別な感情を持った事はない。毎週デートっていうか、コーチとして他校の試合見に行くのにB子がついてきてるだけだろ?いつも熱心だなぁと…」

B「(顔真っ赤)…C男がA子とは遊びだからA子が可哀想だと思ったの!A子の為にいってあげた!結局、こういう結果じゃない!私が思った通り!このデブスとババア!」

捨て台詞をはいてアイスティをパシャリ。私とA子にかけて出ていきましたw

さーてここで皆さんお待ちかね修羅場\(^o^)/と思いきや、A子が泣きながら「2人がまだそういう関係だったって知らなくてごめんなさい…」と見当違いの謝罪。ええ子や。

「私子先輩はずっと憧れだったから、勝てる気もしないし争いたくない。C男さん、好きになってすみませんでした。もう個人的に連絡はしません。」
そういって泣きながら帰っていきました。

私子はその後C男と話し合い一応仲直り、だらだらと付き合いましたがすぐ破局。
私に新しく彼氏ができて久しぶりにカプ板きたので記念投下です!

A子はというと、その後もB子に色んな嫌がらせをされてたみたい。
「A子の父親は私の母親をたぶらかしたのがバレて離婚させられた」みたいな事を喋って回ってるそうな。他にもA子のメアドで他の人に送れちゃうやつ、なりすましメールっていうんだっけ?を学年中にやられたり大変だったみたい。
B子は母親そっくりで、派手で八方美人タイプなのでB子側につく人も多くて残り半年の高校生活めちゃくちゃだったらしい。

ちなみにこの一件でA子は何かと私に連絡してくるようになりなぜか仲良くなったw
今ではA子も同じ年の彼氏ができて、何かと慕ってくれる可愛い後輩です。

うーん、修羅場っていたいよりドロドロ話かなぁ。とりあえず終わりです。世の中最低な人間もいるんだな。A子父B子母、C男。。

後輩の妻

俺は某独立系ソフト会社のSEです。現在32歳、独身。問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、
年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。
そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。「おまえいつのまに〜。
俺も結婚してないのに。ゆるせん〜」などどからかいながら、それでも純粋によかったな〜という気持ちでいっぱいでした。なほこちゃんを見るまでは。。。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。先輩の是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。
はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。
H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。
なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした
。身長161センチ。スリーサイズは90ー60−90との印象。とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、
俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。
俺の思いは日に日に強まりました。でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、
単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。それでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。俺の思いもむなしく、
10月に二人は無事予定通り結婚。結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、
帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。
でもチャンスはやってきました。当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。
俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか。。。。)
俺は頭を絞りました。当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にあるH雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。
結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。
なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。料理もうまかったし。そして何よりも、相変わらずのボディ。
H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え〜っ」
「大変どうしよう〜っ」などどかわいいリアクションばかり。普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、
何よりあれだけのイイ女。許せました。惚れました。
会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。
H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!
と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、
新居をおいとましたのです。ここまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と白々しい嘘をつきました。後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。
後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。ルルル、ルルル〜。
なほこ「はい、***です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが。。。」
なほこちゃん「あの〜、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」
ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、俺はすばやく電話を切りました。
それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。
俺「あのAですが。。。」
なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって。。。会社に戻る時間が無いのでH雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」
当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。どうもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。
俺は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。気持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて
「どうもすみません、Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。俺のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。居間を覗くまでドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。
当然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」
なほこちゃん「こっちの寝室なんです。ちらかってますけど」
なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。寝室に案内されて、PCの電源をON。
心配そうに横でなほこちゃんが覗き込んでいます。俺のいちもつが振り抜かれました。
そのまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか〜」
なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。
あまり抵抗しませんでした。俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」
なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。
俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」
なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」
ここまでくればこっちのもの。唇を奪って舌を絡ませながら、俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃんの胸に触れました。
そのやわらかくてでかいこと。想像以上の感触に俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか。。。)
そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。さすがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。
なほこ「だめですよ、これ以上は。Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」
俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」
この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。
俺「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。」
言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。
俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ〜っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
俺「なほこ〜っ」
なほこ「だめっ、あーっ」
もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。
そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。
「だっだめーっ」
俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこなめてやったぜ。やり〜っ!)
いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
なほこ「あああん。ああああああ〜ん」
なほこは敏感なのでしょうか。すごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。
あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう。」
なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこのおまんこにあてがいました。
俺「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ〜ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」
俺はズブリとなほこを貫きました。(ごちそうさま〜っ!)なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。
俺「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」
俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」
俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。俺は逆に妙な余裕が出ていました。
俺「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。。。」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。。。」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」
仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。
それからなほこバックからも突き倒しました。ベッドのギシギシとした音がいっそう俺を駆り立てました。なほこの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。
なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ〜っ」
俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ〜っ」
なほこ「あーっ」
この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。なほこを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。
俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって。。。あんなに言ったのに。。。」
俺「いいじゃん、いくよ〜」ズン!
なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」
俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえっ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言えっ」
なほこ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああっ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ねっ」
なほこ「あああああああああああああーっ」
俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。
すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。H雄がおきるといけないから、
と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。(ごめん、H雄、いただきました)。
心の中で謝りながら、俺はその場を後にしました。
その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、
いまだにあれきり抱いていません。あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。本当になほこちゃんを好きになっています。

蜉蝣(KAGEROU)

私子・・・20代後半 シティホテル勤務
彼男・・・20代後半 医者
A子・・・20代後半 彼男の病院に勤務する看護士 べっぴん

私子と彼男は幼馴染で、高校時代から付き合って同棲中
ある日、彼男が
「実はうちで働いてもらってる看護士の子がちょっと・・・」
と言い出した。どういうこっちゃと詳しく聞くと、

・悪いからいいよ、と断っても手作りのお菓子を頻繁に持ってくる
・将来の話をよくする。そこには必ず自分(彼男)がいる
・「母親が先生にって?」とA子の母親が作った料理をタッパーに入れて持ってくる
・ほかの看護士と患者さんのことで話していたら不機嫌になり患者さんにあたる
・院長である彼男の父親のことをお父さんと呼ぶ

それはちょっと危ないんじゃないか・・・と思ってた矢先
A子の母親が病院に来て、
「A子が妊娠したので、責任をとってください」
と彼男に詰め寄ったそうな
彼男には全く身に覚えが無いし、誤解ですと言っても聞く耳を持たない
A子は泣きじゃくるばかりで話にならないまま
その日はそのまま終わった

A子の母親が病院に来た次の日、
お昼を食べてようとしていた彼男の弁当が無くなった
(私子が毎日作っている弁当です)
無い!無い!と探していたら弁当箱ごとゴミ箱の中に捨てられていて
そこにA子がきて「お昼作ってきたんです!一緒にたべましょう」と

彼男「まさかと思うんだけど。これ、君が捨てたの?」
A子「はい。私のお弁当のほうがおいしいと思って」
彼男「落ち着いて聞いてね。僕には一緒に住んでる恋人がいるし
こういう事は、やっちゃいけないことだろう」
A子「でも、こうでもしなきゃ食べてもらえないじゃないですか」
彼男「・・・・・・理由はどうあれ、人のかばんをあさって
なおかつ食べ物を粗末にする人の料理は食べれない」

A子号泣。発狂したように泣き叫び、そのまま病院を出ていった
向かった先は私子と彼男が住んでるマンション(チャリで10分)
勤務時間がバラバラなため、たまたま家にいた私子が
インターホンで対応
これは絶対A子だと確信して、彼に電話。出ない。
メールで「A子来てますー。泣き叫んでます」と送信

A子「中に入れて!話させてください!」
私子「すいません、お引取りください」
A子「中に入れてください!私子先輩!!!!!」
私子(・・・・・・なんで名前知ってんの・・・・)

近所迷惑だし、とりあえず中に入ってもらうことにした
お茶を出して、少し落ち着いたA子をちゃんと見てみると
どこかで見たような顔。ものすごい美人だから覚えてるはず・・・
必死で思い出そうとする私子。でも思い出せない。

長い沈黙が続いて、正直もう眠くなってきたころ
彼男から着信、A子の母親が病院に怒鳴り込んだらしく
これから一緒に家に連れて帰るとのこと
帰宅した彼男と私子とA子とA子母
最初に口を開いたのはA子母だった

A子母「どういうことですか!こんなこと聞いてませんよ!」
彼男「こんなこととはどういうことでしょう?」
A子母「A子を妊娠させといてほかの女と一緒に住んでるなんて!」
彼男「再三に渡って誤解だとお伝えしたはずです」
A子母「じゃあ子供はどうしてくれるんですか!ふじこふじこ」
彼男「A子さん、ちゃんと説明してくれる?こんな状態で
仕事にも支障が出てるでしょう。」

泣きじゃくるA子

A子「だって・・・だって・・・好きなんだもおん・・・ぐすん」
彼男「いや、そうじゃなくて。」
A子「ずっと好きだったのに、なんで私子さんみたいな人なんですか?
私じゃダメなんですか!こんなに変わったのに!」
彼男&私子「???????????????」

A子は実は私子と彼男の中学高校の後輩だったことが判明
そう言われればどっか見たような気もするけど
やっぱり思い当たる後輩がいない

A子「私は努力しました。一生懸命勉強して看護士になったし
好きになってもらえる努力もしました。
私のほうが可愛いし、スタイルもいいし、料理だってできます
私のほうが先生に相応しいのに!うわあああああん」

A子母「かわいそう。かわいそうにね・・・うっうっ。A子ちゃんは悪くないよ
だいじょうぶだからね。うっうっうっ」

私子&彼男「・・・・・・・・・・・・・・」

A子母「ちゃんと責任をとってあげてください。でなきゃ不憫すぎます」
彼男「ハッキリ申し上げます。僕の子供ではありません。
僕ではなくの相手の方と話し合うべきだと思います。」

A子「私産むからね!絶対産むんだからあ!!!!うわあああん」
彼男「じゃあきちんとしたDNA鑑定をしましょう。その時にハッキリすると思いますので]
A子母「この卑怯者!浮気者!謝れ!慰謝料払え!町中にここ病院の息子は
とんでもないひとでなしだって言いふらしてやる!」

まったく話が通じないA子&A子母に唖然とする私子

彼男「好きにしてください。僕は名誉毀損で訴えることも視野に入れてますんで。
今日はお引取りください。」

次の日からA子は病院に姿を見せず
A子母&A子から話を聞いたA子父がお菓子持参で後日謝りにきたそうだ
彼男曰くA子父はちゃんと話が通じた、とのこと
A子の妊娠は虚言で、彼男に振り向いて欲しい一身だったらしい
で、A子と同じ年の高校の後輩にA子のことを尋ねると
言われなきゃ気付かないほどの美容整形手術を行って
同窓会でも話題になったとの話
高校時代も彼男の写真を隠し撮りしたり、
彼男メモ(向かいの校舎にいる彼男の行動をつけたメモ
何時何分何回笑ったとか、こと細かく・・・・)
をつけたり、結構ぶっとんでいたらしい

昔の写真を見せてもらってようやく思い出したくらい
顔が変わってた。そりゃ気付かないよー

今日100均に電池買いに行ったとき、
店員に甲高い声で怒鳴ってクレーム付けてるご婦人がいて
どっかで聞いたことある声だなーと思い、
すれ違った時にA子母だと気付いたから、思い出して投下してみた

追記:A子からポエムな暑中見舞いが来ました。14枚ほど。
その中の1枚に、「愛を綴った詩集?コトノハ?」と書かれた文字の下に
ブログのアドレス書いてあったので見たら
なんだかロマンチックなことがたくさん書いてありました
「私は蜉蝣(KAGEROU)。ただ、ただ、想ってる間に命を落とす・・・・」みたいな。
おかげで彼男の名前をネットで検索したらA子のブログがヒットする始末
反応したら「私に気がある」とまたヒートアップしそうなのでほっといてます

こんな時間に付き合ってくれてありがとうございます


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