萌え体験談

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後輩

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

叔母さんと俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 
 
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。

GWの当直室で

数年前のGWの話だ。おれは某大学病院勤めの外科系医師。
GWは独身の若手はバイト病院で日当直をやるのが当たり前だった。
おれは某病院で朝までの当直を終え日中はフリー、
夜から明け方まで趣味の釣りに行く予定だった。
そういえば釣り場に行く途中の田舎病院で
2年後輩の女医、根本が4泊5日の
大胆な(ほぼGW全部w)日当直をしてるのを思い出した。
ちょうど半分終わったくらいなので暇してるだろう。
メールしてみると「ひまひまですよ~持ってきたDVDなんてみんな見ちゃったし、
ネットは今どき光じゃないんですよ~」とのこと
『ひまひまなら釣りに行く途中になんかもってったろか?』
「ぜひぜひ!お菓子とかお勧めDVDとかお願いしますよ」

まあ、よく飲みに行ったりする仲のよい後輩だったので陣中見舞いしてやることにした。
そこの病院はだいぶ田舎にあるが救急とかもなくほぼ寝当直だかバイト代は安く、
暗黙の了解で下っ端が行くとこだった。
もちろんおれも数年前は行ったことがあり病院も当直室もよく知ってた。
当直室は昔院長が住んでたとこで病院と渡り廊下でつながってる別棟なので
病院には入らずに行ける。まず問題ないだろう。
のんびりと釣り道具を車に積み込み、足りない小物をでかい釣り具屋に買いに行く。
それからビデオ屋で24をファースト、セカンドと大量に借りた。
あとシャレでAVも一本。近所のケーキ屋でケーキも購入。一路海に向った。
1時間ちょっとのドライブで田舎病院に到着。駐車場に車を停めメール。
「大丈夫ですよ~」との返事でケーキとDVDをもって勝手知ったる当直室へ。

『おーい、根本!来てやったぞ。』
「遠路御苦労です。わ、こんなにいっぱい?」とDVDを見てびっくりしてる。
こちらは根本のあまりにラフな格好を見てびっくり。
ショートパンツにTシャツ、しかもどうみてもノーブラ。

ちなみに根本は坂下千里子を眠くしたような顔。
スタイルはまあまあ、胸はDカップくらい。
一応女っぽい感じだが、中身は完全に漢。
上司にも平気で言いたいこというし、
豪放磊落な性格で男所帯の外科でも一目も二目も置かれている。

『おいおい、いくらここでもいいかげんすぎねーか?』
「どうせ呼ばれないし大丈夫ですよ。ここにきてからまだ一回も呼ばれてませんよw」
『ってお前ノーブラじゃないの?』
「いつも家ではこうですよ」って論点がずれてる。ここはお前の家なのか?
「病院に行く時は上に白衣着るから大丈夫ですよ。」そっすか。
「先生、根本に欲情したんでしょ~?w」
『いや、お前は大学でもパンツ丸出しで寝てるからな。今更だよw』
実際、根本は夏なんかミニが多く医局のソファーで平気で寝てるので
パンツ丸見えってことがよくある。
でも全くエッチの対象としては考えられなかったので、
その時はいいかげんにしろ!!って気分だった。

まあなんやかんやで元リビングっぽい部屋でお茶。ケーキ出すと
「やったー」と意外にかわいいリアクションw
『ホントはコンビニ駄菓子にでもしようかと思ったんだけどな。』
なんていいながらもどうも根本のノーブラの胸が気になる。
で、借りてきたDVDを。
『お前これ見たいって言ってたよな。寝ないで見ろよ?
リアルタイムで48時間で見ろよ?』
「それはさすがに無理ですよ~」
『あとはこれだな。』とAVを

『お前のことだからこういうの好きだろ?w』
「んなわけないじゃないですかー」
『でも見たことあるだろ?』
「まあ、昔彼氏んちとかラブホとかでは見ましたけど、自分では借りませんよ」
『当直室のエロ本とかは読むだろ?』
→だいたいバイト病院の当直室の引き出しにはエロ本がしまってある。
結構趣味に走ってるのなんかあったりして(これを買ったのはだれだ?)
なんて考えるのが楽しいw
「まあ、暇な時は読んだりしますよ。先生だって読むでしょ?」
『まあな。』
「で、ひとりエッチとかしちゃうんでしょ~?」
『ま、まあ、時々はね。そういうお前はどうなんだよ~?』
「そりゃしますよ」と。おいおい、あっさりすぎないか?w

『へ、へー。』と根本の落ち着きぶりにちょいおされ気味。
「せっかくだから一緒に見ます?」とAVをつまみ上げる根本。
『いやいや、ほら、二人っきりだから欲情したらやばいでしょ?』
「いいですよ、別に」へ?
「どうせ彼氏いないですし。」へ?へ?
「先生口堅そうだし。」い、いやあなたとやったらそりゃだれにも喋れませんよw
明らかに挙動不審になるおれ。
「まあ、先生が根本に欲情できたらですけど」
まさかこんな状況になるとは思わずどうしていいかわからんおれ。
こんなピンチは学会発表の時にもなかったぞ。
『お前、本気でいってんの??』

客観的に考えて根本はまあまあ可愛いと思われる。
胸もでかい。ノーブラだし。
しかし日頃の言動見てるとちょっと…やっぱ根本は根本だし。
「ええ、本気ですよ」しれっと。
『じゃ、じゃあ、しちゃう?』嗚呼、おれ…
「いいですよ」とニコニコ。
いいのか?いいのか?と葛藤しつつも根本に近寄りキス。
とすぐに根本の舌がおれに侵入してくる。
もうこうなると負けてはいられないのでwおれも根本の舌を押し返し、向こうに侵入。
お互い激しく舌を絡める激しいディープキスになった。
そしてノーブラの胸をTシャツの上から揉む。
Tシャツの上からでもわかる乳首を咥える。そこはすでに硬くなっている。

「さすがにシャワーは浴びさせてくださいね」と身体をはなす。
そしてすたすたと浴室へ。
ここまできたら、もうやる・やらないは吹っ切れていた。
やるならとことんやってやる。
あの身体を激しく責め立てて許してとお願いさせてやる!!と。
まずはこちらも素っ裸になり浴室へ。
脱衣所には脱いだTシャツ、ショーパン、パンツが畳んで置いてある。
パンツは意外にも黒のレースの高級そうなやつだ。
たまにパンチラで寝てる時は色気のないベージュっぽいのが多い気がした。
(あの身体にこんなもの着けてやがって)となぜか下半身は硬くなる。
『入るよ~』と浴室に侵入。

あ、今上がりますから」と根本。
『いいよ、いいよ一緒に浴びよう』と根本の腰を引きよせディープキス。
すぐに根本の舌も答えてくる。
しばらくキスを楽しんだ後、
『洗ってあげるね』と
ボディーソープを手に取り根本の胸に塗りたぐる。
円を描くようにぬるぬるとおっぱいを責める。
さすがに根本の息も荒くなってくる。
たまに乳首に触れるとぴくんと身体を震わし小さく「うっ」と声も出る。
よく見てみるとやはりいい身体だ。
おっぱいはDくらいあるし、腰もしっかりくびれている。
顔もまあまあ可愛いし、性格があれでなければモテモテwでもおかしくないだろう。
そして段々と手は下の方に。
尻を揉みこむようにぬるぬるにした後、軽くアナルとそのまわりを指で刺激する。

「え、そこも責められちゃうんですか?」
『気持ちいい?』
「う~ん、どうです?」と根本の指がこちらのアナルに。
向こうの指もぬるぬるになっていてアナルを同じように刺激してくる。
はっきりいっておれはアナルが弱いw
抱き合ってお互いを刺激しているので、
いいとこに指が来るたびこちらが身体をくっと硬くしてるのがもろバレw
「あ、先生、気持ちいいんでしょ~?」とにやり。
「こうするとどうです?」と根本が指に力を込める。
やべ、入っちゃう、入ってきちゃう~!w
お互い仕事では直腸診なんてあたりまえにやってるのだが、それが裏目?に出た。
ちょっと前立腺マッサージってものも興味あったが、
その時は(やばい!!)ってのが先にきて
『おい、やめろ』とちょっと怒った口調で止めた。
「止めちゃっていいんですか~?」とにやにや。
ちょっとむかつき指をぐいっと膣に挿入。
いきなりだったので『くぅっ』と顔をゆがめる根本。
そのままリズミカルに指を動かす。

「くっ!くっ!くうっ!」と指に合わせて息が漏れる。
『気持ちいいの?』
「はい、もちろんいいです」と意外にはっきりした受け答え。
『ふ~ん、じゃあこれは?』と指を二本に。
またリズミカルに動かすとさっきよりやや大きな声で
「くうっ!!くうっ!!くうっ!!」と啼く。
いい感じになってきたので二本の指の動きを複雑にしていく。
「ああっすごい!すごい!気持ちいい~っ!」と根本はおれにしがみついてくる。
さらに左手を前からクリに伸ばし同時にクリ責め。
「ああっすごいです!すごいです!先生、器用だよ~っ!」
とわけのわからない喘ぎ。
と同時に背中に回した手に力が……痛ててっ!!!
根本の爪がすごい力で食い込んできてる!
今までも背中を引っ掻かれたとかあったけど、こりゃ次元が違うぜ。
一瞬にして複雑な責めは単調になるw
でも運のいいことにさっきので根本は逝ったみたいで
荒い息をして余裕がなくなっている。

何も無かったように指を抜き根本を抱きしめる。
荒い息の根本は自分からキスを求めてきた。ちょっと可愛い。
また長~いキスのあと後ろからおっぱいを揉みたくなり
根本を後ろに向けると根本は何を勘違いしたか壁に手をつき尻を突き出すポーズに。
『自分からこんな格好になって、入れて欲しいの?』と意地悪な質問。
根本は振り向いて(えっ違うの?)みたいな顔してる。
でも自分から尻を突き出したしぐさにこちらの下半身はもう最大勃起してる。
たまらず根本の膣にそのまま突き立てる。
突然の侵入に「ああっ!!!」と背中をのけぞらせる根本。
かまわずそのまま一番奥まで突き入れる。
「んんんんんん~っ!くうぅぅぅっ!」と喘ぎつつ根本はものすごく締め付けてくる。
やべっすごくきつい。おれ持つかな?と思うほど。
たまらず奥に入れたまま動かさず感触を味わう。
「先生のすごい奥まで入ってるよ~!」まあ、しょうがない。動くかw

ゆっくり出し入れ開始。
2,3度長いストロークで根本の感触を味わったあと8浅1深のリズムで責め始める。
「あっ!あっ!……あっ!くう~っ!!」といい感じで反応。
そのうち浅く突かれてる時に根本の腰が動き始める。
だが腰を掴んで許さない。このリズムで責めるとだいたい陥落する。
こちらも長持ちするしねw
「あ~っすごいよ!すごいよ~!」喘ぎつつもさすが根本。
そのうちこちらの奥への突きに合わせて膣をきゅっと締め始めやがった。
これがまたヤバい。あっという間に限界近くまで追いつめられた。
もうだいぶ根本も乱れてるのでこれくらいでいいかな?
と自分を納得させてフィニッシュ態勢に。

「ああ~っ!なんか漏れそう!漏れそう~っ!!!」
『いいよ漏らしても』こちらももう漏れそうですw
根本もこちらに合わせて腰を振ってくる。マジやばい。
『もう出るよ!どこがいい?』
「ああ~!先生なら中でいいよ!中に出して~っ!!」
ホントに大丈夫なのか?と一瞬冷静になるおれ。
最後の一瞬、根本から抜いて尻に放出。
(てか亀頭が抜けるくらいには出てたので入口出し)
最後の突きとほぼ同時に「いくよ~っ!いく~っ!!!」と身体を痙攣させる根本。
手はシャワーの金具を両手でギリギリと握りしめている。
それを見ながらふと(バックでよかった)と思ったw

とりあえずガンガン責めていかせはしたが
根本の身体を征服した、とは言い難い浴室セックスだった。
まあ、気持ちよかったからいいんだけどw
あと「漏れる」ってのはイク時の根本の口癖で
ほんとになんか漏れることはないらしい。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

高速道路のパーキングエリアでね体験

つい先日の出来事。俺は、長距離トラックのドライバーをしている。九州から、大阪までの荷物を届け、山陽道の小さなパーキングエリアで、仮眠をしようと思い、缶コーヒーを飲んで、運転席でくつろいでいた。俺は、32才、一応嫁、子供がいる身だ。時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので、車はほとんど止まってない。缶コーヒーを飲みながら、携帯をいじっていると、運転席の隣りに、1台の車が止まった。その車の運転手が降りて、こちらに近づいて、軽く何やら、俺に話しかけてきた。見た目では、50台後輩位のサラリーマンタイプ。窓をあけると、どちらの運送会社なんですか?と訪ねられた。九州からですよ、と答えると、急いでたれますか?と言われ、いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます。すると、もし良ければ、少し、時間を頂けないですか?といわれ、どう言う事でしょう?詳しく話してくださいと言うと、実は、助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で、妻を抱いて頂けませんか?と。俺は耳を疑い、もう少し、詳しくはなしてください。とかえした。話しを聞くと、旦那さんは、寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとの事でした。それぢゃ、奥さんを見てから、決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話したあと、奥さんが降りてきた。奥さんは、50台前半位の、落ち着きのある、奥様って感じの人でした。俺は、2人に、本当にいいのですか?と訪ね。奥さんも、主人の為ですから、お願いします。と答えた。奥さんを助手席側のドアから乗せ、ご主人は、車で待ってますので、よろしくと言われ、奥さんと寝台に移動した。ロングスカートに、セーターで、奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると、小さめな胸で、セーターの中に手を入れ、ブラを託しあげ、乳首を触りだすと、小刻みに震えだした。どうして、こんな行為をするのか聞いてみると、ご主人と話し合った結果、ご主人の為と話してくれた。やがて、スカートを捲り、下半身にてを伸ばすと、下着を付けてないので、聞いてみると、ご主人が下着を付けないでと言ったたしい。奥さんの脚を広げ、マンコに指を入れると、既に大洪水。俺は、ズボンを降ろすと、今から入れますけど、見ますか?と、旦那さんに電話させた。旦那さんは助手席から乗り、カーテンを半分開け、俺が入れるのを見ていた。奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

強姦で変貌した恐妻

俺は41歳でトラックの運転手をしている。
15年前に妻(34歳)と結婚し、子供も2人いる。
昔は俺もヤンチャで地元の暴走族リーダーをしていて、夜な夜な国道を駆け巡っては
仲間と青春を送っていた。高校卒業後、家業の土木業を手伝いトラック運転手を始めたが
20歳位までは仲間とつるんで、暴走族を続けていました。
24歳の時、当時高校生だった妻と知り合い、会ったその日に肉体関係になり、何ヵ月後には
妻が妊娠し、結婚する事になった。
当時は妻も優しく弱々しい感じだったが、子供を出産し月日が経つに連れ立場は逆転、
俺は妻の尻に敷かれる生活へと変わって行った。
こんな俺の愚痴を後輩のハヤトは聞いてくれていました。
 「拓さん(私)昔は凄い怖かったのに、今はすっかり丸くなっちゃって」
 「仕方ないだろ!あいつに顎で扱われる毎日何だから・・・」
 「奥さんも拓さんの昔知ったら、見直すんじゃない」
 「そんな訳ね~だろ」
 「今度、後輩使って脅してみます?案外コロッと変わったりするかも知れませんよ」
 「無理無理!後輩もアイツの勢いにビビるよ」
 「そうですかね?強姦でもしちゃいます?」
 「まぁ、ダメもとでやって見るか?・・・」
 「良い所で拓さんが出て、奥さんを助けて下さいね」
酒の勢いと恐妻が少しでも大人しくなる事を祈り、俺は後輩の言葉に乗ったんです。

数日が過ぎた時、ハヤトからメールが届きました。
内容は週末、地元の浜辺で奥さんを待つと言うのです。
妻が仕事帰りに通る道で、地元の暴走族が集まる場所だから避ける人が多いんですが
妻は近道だからといつも通っていました。
週末、子供達を実家に預け俺は浜辺に向かいました。
夜19時を過ぎた頃、後輩からメールが届いたんです。
 ”今!奥さん拉致・・・ビビッていますよ。俺も陰から見ていますが、後輩上手くやってます”
 ”直ぐに行くから待ってろ”
 ”了解!早く来ないと奥さん本当に後輩にやられちゃいますよ”
俺はちょっと興奮気味に現場に急ぎました。
現場近くに車を止め、林の中の駐車場に向かうとハヤトが手を振っています。
 「先輩遅いっす!もう始まっちゃてますよ!そろそろ出番ですよ」
駐車場を見ると、10人位の若い連中に囲まれ、妻が上着を脱がされ、タイトスカートも捲れ上がり
ピンクのレースのパンティが見えています。
しゃがみ込んで必死に抵抗する妻を後輩達はジワリジワリと甚振り、妻は涙目で”許して”と
声を挙げていました。
始めてみる妻の強姦シーンに股間も大きくなり、興奮を覚えていたんです。
 「先輩!もう行かないと・・・先輩」
 「やべぇ~俺、興奮しちゃってるよ!あいつの姿にフル勃起だ!」
 「マジっすか?確かに強姦姿溜まりませんけど・・・」
 「だろう!もう少し見て居たいよ」
 「良いんすか?後輩達、本当に奥さんをやっちゃいますよ」
 「もう少しだけ・・・」
そんな事を言っている側から、妻はブラウスを破かれブラに包まれた胸が露わになると、両手で
胸をガードしていました。直ぐに後輩は下半身に手を伸ばし、ビリビリとストッキングを破き、パンティも
脱がす勢いです。
 「先輩!いいんっすか?本当にやっちゃいますよ。あいつ等」
 「いいよ!あいつの犯される所見たくなったから・・・」
妻は車のボンネットに押し付けられ、バックの姿で2人に押さえつけられ、ストッキングと一緒にパンティも
下げられマンコが露わになりました。後輩は妻のお尻をビシビシ叩くと”いい尻してるなぁ”と言いながら
指をマンコに差し込んだんです。
 「お願い!もう許して・・・」
 「まだ始まったばかりでしょ!俺達全員でここに差し込むんだから」
 「そんな・・・」
そう言っている側から1人が妻の後ろに立つと、股間を剥き出しにし、マンコにあてがうと上下にスリスリと
撫ではじめたんです。
 「駄目!入れないで・・・」
そんな言葉を無視し、後輩は妻の中に侵入しました。
 「うぅぅぅ!ダメぇぇぇ」
妻の必死の声もやがて喘ぎ声に変わり
 「何だ!もう濡れてるんじゃないか?犯されて濡らすなんて変態だな」
 「・・・・」
パンパン音を立てながらバックから責められる妻は、他の後輩にブラウスとブラを剥ぎ取られ、散々揉まれ
吸われる始末!俺もハヤトも股間を大きくしながら妻のレイプシーンに見とれていました。
 「もう逝きそうだ!」
 「ダメぇぇぇぇ、中には出さないで~お願いぃぃぃぃ」
 「うっ・・・・気持ちイイ」
 「ハァハァ、アァァァァ・・・イィィィィ~イ・・・ク」
 「何だお前も逝っちゃたのか?」
後輩と同時に妻も逝った様で、ガクガクしながら車のボンネットに寄りかかっていました。
その後、次々と後輩が入れ替わり、妻は何度も逝かされ続けていました。
すっかり意識が吹き飛んだのか?妻は彼らの言いなりになり汚れたチンポを口に含み綺麗にしています。
色んな体位で責められ、絶頂を迎えたのか?妻の足元は潮で濡れていました。
 「先輩!そろそろ行きましょう」
 「そ・そうだな」
ハヤトと一緒に車に乗り、駐車場に向かうと後輩も驚いた表情で、こっちを見ていました。
車を降りると、”やべぇ撤収だ”と言い後輩達はバイクと車で散らばって行きました。
駐車場の真ん中で、妻はハァハァ息を荒らしながら私達を見ていましたが、俺に気づくとハッとした表情で
体を手で覆って隠していたんです。
 「大丈夫か?」
 「見ないで・・・」
そう言う妻を抱きしめると、彼らの精液の臭いがプンプンします。
泣き崩れる妻を車に乗せ、近くのラブホに入って身体を洗ってあげました。
成之上、ハヤトも一緒にホテルに入って、3人でシャワーを浴び2人で妻の体を洗っていると妻も”何故?”
って感じでハヤトを見つめていましたが、強姦されたショックから何も言わず体を洗わせていたんです。
マンコからタラタラと出る精液を指で掻き出していると、アナルからも白い液が・・・妻はアナルまで
犯されていた様で、指をアナルに差し込んだんです。
ヌルッとした感触と一緒に精液がダラダラと出て来ます。
 「あなた・・・そこは・・・」
 「汚れているから、しっかり洗わないと・・・」
 「ん~」
そう言う中、ハヤトも妻のマンコに手を伸ばし指を出し入れしていたんです。
胸もハヤトに揉まれ、妻も目を瞑り感じているんでしょうか?
石鹸の泡と一緒にヌルヌルした汁が溢れています。
まぁ私達2人も股間はMAXに大きくなっているんですから、何も言えませんが・・・。
暫く妻の体を堪能し、妻の唇に舌を差し込むと”あぁ・・・”と言う声と同時に”ベットで・・・”と小さく囁く妻。
体を拭き取り、私達は全裸のままベットに移動しました。
ハヤトも遠慮したのか?ベットの隅で様子を伺っていたので、私は初めに妻を抱きながら”いいのか?”と
聞くと”うん”と可愛い声で鳴きました。
唇を合わせ舌を絡ませると、もう我慢出来ないと言った感じに”早く入れて”と声を荒げる妻。
M字姿勢に顔を近づけるとテラテラと光るエロ汁。
さっき犯されたマンコを俺はペロペロと舐め、やがて大きくなったチンポを差し込んだんです。
こんなにも気持ちイイと感じた事が無いような感覚!犯される妻を見て、異常に興奮した影響でしょうか?
妻のこんな乱れる姿は見た事がありません。
クリトリスを弄りながら出し入れを繰り返すと、”あぁぁイクゥゥゥ”と声を出し、やがてヒクヒクとしていました。
俺も直ぐに限界が近づき、妻のお腹に吐き出すと、ハヤトが”俺も良いですか?”と聞いて来たので
”いいぞ”と変わったんです。
ハヤトは妻を四つん這いにするとバックから激しく突いています。
妻も”あぁぁぁぁ・・・ダメぇぇぇぇ逝っちゃう・・・・ハヤトさんの大きいので・・・もっと突いて”と声を出す始末。
その後、ハヤトと変わった俺は、妻の初アナルへ侵入し凄い締め付けの中、2度目の絶頂を迎えました。
ハヤトも妻のアナルを試すと、”凄い!凄い締りですね”と言い、腸内へ吐き出していました。
結局2人で6回も吐き出した俺達は、仲良く3人でシャワーを浴び、自宅に帰ったんです。

それからと言うもの、妻の恐妻振りもなくなり昔の優しく大人しい妻に変わりました。
夜の営みも増え、時々ハヤトと3Pも楽しんでします。
子供達も”ママ怒らなくなったね”と言う位ですから、かなりの変貌です。
ハヤトのお蔭で理想の妻になりましたが、あの強姦シーンは頭から離れません。
もう一度見てみたい!そう感じている俺とハヤト。
妻も強姦される事を期待している様な気がするんです。あの出来事以降も妻は海岸線の道を通っているんですから。
今、ハヤトと強姦を企ててる私です。

また、妻の強姦に成功したら報告します。

小学4年生の時の屈辱

僕は小学4年生の時、小学6年生(先輩)の女子から屈辱的ないじめを受けた。当時、体が小さかった僕は意地悪な先輩の女子によく後ろからズボンを下ろされてからかわれた。「やめろよ」と言うだけでろくに
抵抗もしなかった事に味を占めたのか、ある日の放課後、教室で遅くまで本を読んでいたら僕以外の男子は全員帰ってしまい何故か先輩の女子全員に囲まれていた。嫌な予感がして帰ろうと
したら、先輩のボス的存在の女子にまたしても後ろから「それー!」と言う掛け声と同時にズボンを下ろされてしまった。白ブリーフが丸見えになり女子たちが大笑いする中あわてて
ズボンを上げようとしたら「もう一丁それ~!」と掛け声がかかり、なんと白ブリーフまで下ろされてしまった。女子たちの歓声が上がり必死におちんちんを手で隠したが、足首まで
下ろされたズボンとパンツを強引に引っ張られ剥ぎ取られてしまった。「あははは、フルチン男子一丁上がり~!」ボスの女子が僕のズボンとパンツを手で振りかざし得意げに言う。
女子たちの好奇の目が僕の下半身に集中する。体をくの字に曲げ両手でおちんちんを隠す情けない格好に大笑いする女子もいる。恥ずかしさと悔しさで頭がカーッとなり、せめてパンツ
だけでも取り返そうと手を伸ばしたがチビの僕がジャンプしても届かない高さに上げられてしまった。そして必死にジャンプする僕を嘲笑うかのようにパンツが遠くへ放り投げられ
別の女子がそれをキャッチする。仕方なくその女子の方へ走る。追いついたところでまた別の女子に投げられてしまう。僕は完全にコケにされていた。教室で先輩の女子全員が取り囲む輪の
中で後輩の男である僕一人だけが裸にされ男の一番恥ずかしい部分を隠すブリーフまで奪われたあげく、そのブリーフでキャッチボールされてしまっている。これ以上の屈辱はないと思った。



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