萌え体験談

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後輩

「わたしも、おっきいの欲しい…」巨乳の後輩女子に誘惑され大切な彼女と別れた

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

電話口から聞こえたエリカの一言が、全ての始まりだった。

深夜1時近く、そろそろ寝ようかなと思っていた時、携帯が鳴った。見ると、エリカだった。エリカは、大学のサークルの1年下の後輩。

普段、エリカと普通に会話する事はあったけど、電話が来る事は初めてだった。しかもこんな時間に、何だろうと思って電話にでると、

「トオルさん、今、家にいますかー?」

ちゃんと呂律が回ってない、飲んでるようだ。

友だちと飲んでて、自分の家まで着いたんですけど、鍵どっかに落としちゃったみたいで、どうしたらいいかわかんなくて、トオルさんって家近かったなーって思い出して、それで、

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

となったらしい。

季節は夏。

寝る準備もして、パンツ一枚の姿だった俺は、今すぐ来られてもな…と一瞬、躊躇した。部屋も片付けてないし、サークルの後輩泊めたってなると、後々色々面倒そうだし、とか考えてしまった。

「いいですか??わたし、すぐ寝ますから!」

エリカに畳みかけられ、俺は、

「あ、ああ、いいよ。部屋、汚いけど」

「大丈夫!全然、平気ですよ!」

じゃあタクシーで行きますね!と言って、エリカは電話を切った。その後俺は、急いで部屋を片付けた。エロDVDとか、そういった類のものは見えない場所に…。

20分後、エリカから電話がきた。でると、

「いま、トオルさんの家の近くだと思うんですけどー」

辺りに何が見えるか聞いて、近くのコンビニで待ち合わせた。服を着て迎えに行く俺。この時点で俺は、すぐ寝ると言っても男と女だし、しかも酔ってるみたいだし…とか色々考えてしまっていた。

コンビニに着くと、駐車場のところで見覚えのある女性がいた。エリカだ。

ミニ丈の花柄のワンピース。胸の谷間が凄い事になってる。普段、学校では見たことのない恰好だ。

俺の事を見つけたエリカは、手を振って、

「あー!トオルさーん!」

俺も軽く手を上げてエリカに答えた。

近くで見ると、エリカの顔はほのかに赤い。目も少し充血している。結構飲んだのかな、と思った。

それにしても、露出の激しい恰好に、嫌でも目がジロジロとしてしまい…、

「派手な格好してんね」

と言ってしまった。

「だってー夏休みだし!夏だから解放感!」

やっぱり酔ってるみたいだ。

俺は、クールな男を装って、それ以上、露出激しすぎな格好には触れずに、じゃあ行こうと言って歩き出した。

「何してたんですかー?」「泊めてくれるなんてトオルさん優しいですねー」といったエリカの声を聞きながら、内心、どうしてもヒラヒラしているスカートから見える綺麗な脚や、そして、こんもり溢れ出そうな胸の谷間に意識がいってしまう。それでも何とか冷静を装って歩いた。

コンビニから歩いて5分くらい。俺の住むアパートに着いた。学生が住んでそうな、いわゆる普通のアパートだ。

家の中に入ると、

「あれ?意外と綺麗っ」

と、エリカ。そりゃ、20分の間で自分でも驚くような機敏な動きで片付けしたからな、と思いつつ、

「まあ、どっちかっていうと、綺麗好きな方だから」

と、答えておいた。普段掃除なんてしないから嘘なんだが。

「ふーん、でもユリさんは、トオルさんは片付けしないって文句言ってましたよー」

ここで説明しておくと、ユリというのは、俺と同い年、そして同じサークルに属する女の事。そして、俺の恋人でもある。

エリカから電話で泊まっていいか聞かれた時、躊躇した理由もそこにある。何もなくたって、俺がエリカを泊めたという事実が漏れたら、後から何かと面倒だろうな、と。しかし俺は、困っている人を助ける、人助けのためにエリカを泊めてあげる、何も批判される言われはない!と最後は、自分の中でも本当かどうか怪しい理由で、鍵を落として困っているエリカを泊めてあげる事にしたのだった。

ソファに座ったエリカに、コップに水を注いで差し出した。「ありがとうございます?」と言って水を飲むエリカ。その時どうしても目に入る胸の谷間、やっぱりユリより大きいんだろうな、と思った。

エリカは、天真爛漫といった性格で、パッチリ二重瞼で顔も可愛くて、サークルの中でもモテる。エリカのファンは多い。

それに対してユリは、可愛いというより綺麗といった方がよい顔立ちをしている。背もエリカより高くスレンダーで、見た目クールな印象を与える。

付き合って以降は、クールな外見だけれど、意外と無邪気だったりエロい事も普通に喋ったりして、その意外性が可愛かったりするのだが。

さらにユリは、クールな印象を与えながらも、意外にも巨乳で(Eカップ)、それがサークル内の男子では話題だった。「ユリってさ、実はすっげえ巨乳だよな!あんな澄ました感じなのにさ!」といったように。

それで、ユリと俺が付き合う事になった約1年前、男子たちからは羨ましがられたり、嫉妬を目を向けられたり。

付き合って1年、たまにケンカもあるけど、仲良くやっている。セックスも頻繁にしている。何より一緒にいて居心地がいい、大切な彼女だった。この一年、浮気をした事もないし、もしかしたら結婚するのかな、なんて事も考えていた。

そんな中、一年後輩のエリカが新しくサークルに入った時、男たちが色めき立った。明るくチャキチャキした感じで、話しかけやすく、そして可愛い。さらには、服の上からでも巨乳というのがわかる。

それまで、そんなに人数も多くないサークルの中では、巨乳といえばユリだった。そのユリを射止めた男が俺だった。

そこに現れたエリカ。男子たちの話題は、「ユリとエリカ、どっちが巨乳か?」で盛り上がったりした。どちらも服の上からの比較じゃ、正確なところはわからないけど、しかし、見た感じ、背が低いというのも手伝ってか、エリカの方が大きい印象があった。それは、大方の男子も同意見で、「旧世代の巨乳ユリはトオルに取られたけど、新世代のエリカは俺がゲットする!」と言いだす男もいた。

旧世代って…。どちらも大学2年生と1年生なんですけど…。

ユリの裸を見て知っている俺からしても、エリカの方が大きいって印象が強かった。夏になり、服の露出が多くなってくると、エリカが歩く度にユサユサと揺れる様は刺激的だった。

ある日、ユリにその事を聞いてみた事がある。

「エリカって、相当巨乳だと思うんだけど、あれは、ユリより大きいのかな?」

冗談っぽく言ったつもりが、

「知らないよそんなの。…てかトオルは何でエリカの身体見てんの?」

結構、お怒りモードになってしまった。

「あ、いや、見てないんだけど、男らが、そんな事言ってたからさ!」

俺は何とかお茶を濁そうとしたが、しかし、

「男子ってそんな事話してんの?どっちが大きいとか関係ないじゃん!」

それまで、サークル内で巨乳といえばユリ、それが、一年後輩の女子にその座を奪われようとしている、もしかして、そんなユリのプライドみたいなものがあるのかなと思った。そうじゃなきゃ、いきなりこんな怒らないもんな。俺はちょっと面白くなって、

「それってやっぱりエリカの方が巨乳だから悔しいって事?」

「別にエリカの方が大きいって決まったわけじゃないでしょ!別に悔しくもないし」

当たりだな、と思った。益々いじめたくなった俺は、

「でもさ、見た感じ、エリカの方が大きい気がするんだけどな」

「やっぱり見てるんじゃん!さっき見てないって言ったのに!………トオルは、エリカに興味あるって言いたいの…?」

怒りモードから変な雰囲気になりつつある事を感じた俺は、

「違う違う!そんな事はないよ。だから男たちがそう言ってるってだけだから。俺は、ユリの恋人だからさ」

納得はしてくれたようだが、それでも心配な様子は隠しきれないようで、

「トオルはおっぱい好きだからな…」

と、言っていた。

そんなエリカが、いま、目の前でその谷間を見せつけるような恰好で座っている。

水を飲みほしたエリカは、体をうーんと伸ばした後、ソファに身体を預けた。ウロウロしているのも変だからと思い、エリカの隣に座った。

身体は離れているけど、ほんの数センチ先にエリカの身体がある。その状況に、興奮し始めてしまう俺がいた。

そこで突然、エリカは、目の前にあるベッドを眺めて「ここでいつもユリさんとしてるんですねー」と言い出した。

天真爛漫、そういったエロい会話も普通に繰り出してくるユリだから、特別おかしな事を言ったわけではないが、ドキリとしてしまった。

「まあ、そうだけど…」

俺が答えると、「ふーん」と言ったエリカは、突然、俺の肩に頭を載せてきた。

(え?)

何この状況?とキョドってしまう俺。身体が硬直したような状態になる。何も反応せずにいると、エリカは、「眠くなってきました?」。

「…結構飲んだの?」

自然を装ってエリカに聞くと、

「そうですね?、結構飲んだかな?」

「友だちと飲んでたの?」

「そうですね?、友だちと?」

本当に酔ってるみたいだし、本当に眠いのかな?と思った俺は、

「もう、寝る?眠そうだし」

そして、エリカをベッドへ誘導して横にならせた。俺はソファに戻って一人、座った。

しかし、自分の肩に、エリカが載せていた頭の感触が残っている。ほのかに漂ってきたエリカの髪の匂いも。

どうしても変な妄想をしてしまうものの、ここで襲ったりしたら、取返しのつかない事になる。だから、ここはやはり先輩として、ユリの恋人として紳士に振る舞おうと心に決めた。

「俺、ソファで寝るからさ」

そう俺がエリカに言うと、「は?い」と言って、エリカはゴロンと寝返りを打ち、俺とは逆方向になった。スカートがめくれあがって、もう少しで、スカートの中が見えそうだった。その姿がエロくて、俺の下半身は反応し始めてしまっていた。

時間にして5分くらい、沈黙の時間が流れた。もう寝たのかな、とエリカの生足をガン見していると、突然、エリカが、

「…わたし、今日、誰と飲んでたかわかります?」

と、聞いてきた。突然だったので少し驚きつつも、

「友だちとでしょ?」

と、答えた。

「だから?誰だかわかります?トオルさんの知ってる人ですよ??」

「○美とか△子?」

○美とか△子というのは、エリカが普段、仲良くしている女子たちの事だ。

「外れで?す」

そして、エリカは、グルンと寝返りをして、身体を俺の方に向けなおした。胸が服からこぼれおちそうになっている。それをエリカは直そうともしない。すげえでかいな…と思った。これは確実にユリよりでかいな…と。

どうしてもその胸元に目がいってしまいながら、俺は、

「えっと、誰だろうな、誰?」

するとエリカは、イヒヒといった感じで笑った後、

「ユリさんですよ!」

(?)

ユリとエリカは、そんなに仲が良い印象もなく、一緒に飲みに行ったというのは意外だった。前に書いたように、ユリにとっては、自分のプライドを傷つける存在ともいえるエリカと飲みに行って、一体、何を話したのか…

「ユリさんからトオルさんの事すっごい自慢されました?」

「え?ユリが何か俺の事言ってたの?」

「優しいって。あと、トオルさんってすっごいエロいんですってね?」

「どういう事?あいつ何て言ってたの?」

「高校生の頃付き合ってた彼氏とのエッチはお子ちゃまだったって。…あっ、前の彼氏の事、言っても大丈夫でした?」

ユリが高校生の頃に付き合っていた彼氏がいる事は知っている。ソイツに処女を捧げた事も。ユリにとって俺は二人目の男になる、そう聞いている。そして俺は、初体験の相手がユリだった。

「そう言ってくれるならそれは嬉しいけど…」

俺がそう言い終える前に、エリカは続けた。

「それに、トオルさんって大きいんですよね?すっごい」

ユリの奴、何言ってんだよ…。

「前の彼氏と大きさも固さも全然違うって?」

「ユリも酔ってたんだろ、大きくないし、普通だから」

「えー!ウソ?!スゴイ大きさって言ってましたよ?」

大きいって言われて嬉しくない事もないが、ユリはそんな事エリカに言ってどうすんだよ…と思っていた。俺が何も答えずにいると、気まずいわけでもないが、数秒の沈黙があり、すると、

「…トオルさんは、ユリさんの事、好きなんですよね?」

と聞いてきた。

「そりゃ勿論、彼女だからね…」

おい何か、これ、おかしな展開になってるぞ…と、その時思った。その後エリカは、「ふーん」と言って、仰向けになった。しばらく何か考えているような素振りを見せた後、

「わたし、トオルさんに嘘ついちゃいました」

「嘘?…ユリと飲んだのは嘘って事?」

「ユリさんと飲んだのは本当ですよ!…あの、ほら、鍵落としたっていうの、あれ、嘘なんです」

(!?)

人助け、鍵を落として困っているエリカを助けるために一晩泊めてあげるという俺の理由が崩れ去ってしまうじゃないか!怒りはないけど、いよいよこれは何かおかしな展開になりそうな…と思っていると、エリカが続けて言った。

「ユリさんがトオルさんの自慢ばっかするから、悔しくなっちゃって。わたし、そういうダメな性格してるんです。…この服も、さっき着替えてからきたんです、一番、派手な服…」

そしてまた、ぐるんと身体を俺の方に向けてくる。目に飛び込んでくる零れ落ちそうな胸の谷間。そして、エリカの顔を見ると、バッチリ視線があってしまう。うっすら、エリカの目が潤んでいるように見える。吸い込まれてしまいそうな眼だった。

「…トオルさん、眠たくないんですか?」

その言葉を聞いてから、5秒だろうか、10秒だろうか、もしかしたら1秒もなかったかもしれない、俺は立ち上がって、電気をオレンジ色に暗くし、そして、ベッドへと足を進めた。エリカに覆いかぶさった。目と目が合って、見つめあって、それから、キスをした。

いくら自制心があっても理性があっても、男だったら、誰だってこうするだろう?こんな状況で、こんなエロい身体した女から、こんな目で見つめられて「眠たくないんですか?」って言われたら、我慢とかそういう言葉が頭の中に浮かぶ瞬間はなかった。ただ、身体が勝手に動いていた、というのが正しいと思う。

キスをすると、エリカは抵抗を示すことなく、腕を俺の身体に巻き付けて、逆に激しく舌を絡めてきた。

たっぷりとキスをした後、エリカの胸を揉んだ。でかい!と思った。手の平に当たる弾力やボリューム感が、ユリと違う、断然、大きい。

エリカが来ている服を脱がして、ブラジャーも外す。ボロンという表現がしっくりくるような巨乳が零れ落ちた。その巨乳を両手で、揉んだ。巨大だった。

「エリカ…胸凄いね、大きい」

「そんな大きくないですよぉ、ユリさんだって大きいし」

「ユリのより全然大きいよ」

「本当ですかぁ?ユリさんより?おっきい?」

「うん、おっきい、全然違う」

そして俺は、胸を揉みながら乳首を舐めた。

「あ、あん、…おっきいおっぱい好きですか?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

「ああん、あん、ユリさんのより好き?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

そう言うと、エリカの喘ぎ声が一段と高まった。

「ああんんん、ああっ、気持ちいいっ」

そのエリカの反応に興奮して、より一層、乳首への刺激を強めた。

「ああんっ、気持ちいいよぉぉ」

その後も、エリカの巨大な胸を大いに楽しんだ。大きいのにもの凄い張りと弾力だった。ぷっくりと固くなった乳首もエロかった。

エリカの喘ぎ声を聞きながら、下半身へと体重移動、エリカの割れ目を手でなぞってみた。濡れ濡れだった。割れ目周辺をゆっくりと舐めて焦らしていくと、エリカが「ううんっ」と言いながら、身体がビクビクっと動く。周辺を舐めた後、穴に舌をヌポっと入れ込んだ。

「いやぁあん、恥かしいっ」

エリカの声が響き渡る。グリグリと舌を穴の中に入れて舐めていくと、腰を浮かせて身体をのけぞるように反応してくる。ユリとは違う派手なエリカの反応に、俺自身、大興奮してしまった。やっぱり反応がいい女は責めがいがある。

しばらくエリカの穴へと舌を侵入させて楽しんだ後、クリトリスへと舌を這わせて、ブチュブチュと音がしそうなくらいに唾液をからめて舐めまわした。

それから指を穴の中に入れて刺激し、さらに舌を旋回させて舐めると、

「あああああん、気持ちいいよぉ、ヤバいよぉっ」

再び腰をビクビクさせて反応してくる。今度は、舌を上下に動かして、テンポよく舐めていくと、より、その声が甲高くなる。

「ヤバい、ヤバいっ、ほんとに!あっ、イクぅーー!」

腰をのけ反らせて、ビクビク身体を震わせているエリカ。イッみたいだ。エリカの顔を見ると、手を口に軽く添えながら、満足そうな、力が抜けたような表情をしている。

そこで、エリカの横に身体を移動して、抱きかかえるようにしてキスを交わした。最初は軽くキスに答えていたエリカだが、途中から、舌を絡ませてディープキスになっていく。

そして、エリカは俺の上に乗って、着ていたTシャツを脱がされた。乳首をハァハァ言いながら舐められ、一気に俺は勃起した。それに気づいたのか、エリカは、ズボン越しに、手で俺の勃起したチンポを触ってくる。

そして、ベルトを外しにかかり、ズボンとパンツを脱がしていった。その一連の仕草があまりに手慣れていて、相当、経験豊富なんだなと、思ってしまった。

パンツを下ろしたエリカは、俺のチンポを握って、

「おっきい!ユリさんが言ってた通り、ほんと、おっきい」

「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、ああああん、すごい、おっきい」デカチン挿入したら寝たふりしながらイキまくってる友人の彼女

これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。
昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。
小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。
そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。
なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。
典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。
彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」とか「フェ○チオをしてくれない」とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は「また今度紹介させて下さい!」と言って電話を切った。
僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。
友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。
新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。
「先輩じゃないっすか!一人っすか?」と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!!

格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。
顔は「真鍋か○り」に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。
まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。
彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。
後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。
僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。
僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。
コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。
皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。
彼女の名前は「恵子」で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。
そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「恵子は舐められるのが好きだ!」
「生理の日は絶対触らせない!」
「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。
どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。
とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね!」なんて言いながら酒を注いでいった。
すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。
終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。
そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。
ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。
体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。
まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか!」と言って、電気を消して寝ました。
後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。
恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。
1時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。
僕は「よし!」と思い、静かに近付いて行きました。
まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。
その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。
全然反応がありません!

その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした!
ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました!
ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。

この時点で僕の巨根はビンビンです。
もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。
あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。

そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。
この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。
まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。
やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」の柔らか巨乳でした。
ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。
僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。
僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。
しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。

後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。
ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。

もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。
「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。
すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は「よし!エロい夢見始めた!」と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。
今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。
そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。

そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。

恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。
僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。
パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。
舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。
気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。

すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。
恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。
部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。
恵子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。
ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!!
クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた!

(こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!)

と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。

腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。
更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」と今にもイキそうな感じがした。
気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。
僕は「もうすぐだ!」と思って一気に攻めると、「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(恵子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!)

少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。
ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。
寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。
後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。

大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。
何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた?」気がして、スルッとパンツが取れた!

僕は少し考えてしまった…
さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか?
ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか?
彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか?

今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。
ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした!

若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。
恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。
僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。
普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。
そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ!
更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし!

つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ!

僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Gスポットを刺激した!
すぐに「グチュグチュグチュ」と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。

すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」と声が出ていた。
そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた!
恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう恵子の廻りはビショビショだった。
僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。
すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで「クチャクチャ」イジって、マン汁を塗り付けた。

もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。
残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。
もしここで起きて「止めて!」と言われても「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」と脅すつもりだった!

そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ!
たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。

途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」と普通に喘いでいる声が出ていた。
さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」と本気声が漏れていた。
あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。
恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。

僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」っと声を出して、続けてイッてしまった。
それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。
その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。
恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。
相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。
そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。
かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。
そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。
僕は寝たふりをしながら「はっ?何で?」と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう!

翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか?」なんて言っていました。
やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません…」と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。
確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。
僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。
後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました…
そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか?」と後輩が言ってきて「えっ!一人で?」と聞くと「違いますよ!また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの?」と聞いてしまった。

後輩は「えっ、何でですか?何かまずいですか?」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」と、ちょっと動揺してしまった。
後輩は「気にしないで下さいよ!恵子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」と言っていました。

僕は更にビックリした…恵子が行きたいって?…どういうことだ?

結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。
たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ…
あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ!

どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。
大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ!

そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。
今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。
この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。

10月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。
セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。

そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。
後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。

しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。
時間はまだ10時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた!!!』だった。
取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫?」と聞くと「はい大丈夫です!私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。

そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね!疲れなかった?」と聞くと「全然平気でした!私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!」と言っていた。

一度寝ると起きないタイプ?これは完全に僕へのアピールだと理解しました!
『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫!』と僕に思わせる為だろう!
恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。

しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました…」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ!僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。
それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
恵子の寝たふりに付合う為に、1時間待って恵子の所へ行きました。

ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。
僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。
ムッチリとした生足はたまりません。

今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません!
僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。
セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。
良く見ると乳首が立っています。
『こいつノーブラじゃん!やっぱりやる気満々だわ!』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました!

そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。
そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。
こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。

それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。
前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。

すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。
恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。

そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。
股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。

僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。
恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。
うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。
僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。

さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。
僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。

そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。

「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。

そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。

僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。
そして連続して3回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。

でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。
それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。

恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の3点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。
いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。
右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでGスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルGを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。
これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ!

恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。

ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。
顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。
恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。

真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない…そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。
僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。

巨根はビンビンで上を向いている。
本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。
これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ!

しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。

そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。
恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。

恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。
それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。
後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。

僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。
恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。
この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。

「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」

するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。
とんでもないエロい女だった。

恐怖の体験8

翌朝、学校で未来とすれちがった。
「おはよう!○○くん」
「あ・・おはよう・・・」
未来は昨日あった事など知る由もなかった・・・
恐らく妹同様、鎮痛剤みたいな物を打たれてるのだろう。
1時間目は少し、しんどそうだったが、段々昼になるにつれて元気が戻って
行った。
未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・
昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・
悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする
事も出来ない自分が情けない・・・
未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだっ
た。

昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・
来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげ
であり、哀れにも見える・・・

後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わって
いる
らしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれを
いいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。

後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し
秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。

未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・
未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは
練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6?7人でハードなパーティが可能だっ
た。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・
他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実は
ひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。

進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで
進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦
の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティ
があり、延べ35人で未来を犯した。

僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は
必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯され
うっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなか
った。

また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊ってい
る瞬間
もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。目が合ってドキドキしたの
を覚えてる。

が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子

注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7?8人に犯される運命
が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・

来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・
連続輪姦は免れない状況だろう・・・
きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうが
それは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのであ
る。
今年は高校生活最後の体育祭である。きっと惨いものになるであろう・・・

慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録
していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ
基本は月1回。県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える
毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり
1回のパーティで2?3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬り
は達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・
そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを
見るばかり
である。


夏合宿で友達と付き合ってた沙希ちゃんと

大学3年次のサークルの夏合宿の話を記憶を頼りにしながらまとめてみる。
すでにほろ酔い気分なので、誤字脱字は気にしないでほしい。

俺は1学年下の沙希が入部当初から気になっていた。
沙希のサバサバした性格と物怖じしない態度がサークル内でも
評価が分かれることがあったが、俺はそんな快活な沙希に惹かれていった。

ある飲み会の席で恋愛観の話になった。
「こんな性格だから長く続かないんですよねー。すぐに愛想尽かされちゃう」
沙希はため息をつきながら言った。
「よっぽど相手が大人じゃないと続かないよなw大人でも無理かw」
「カズ先輩(俺のことね)ひどくないですかー、その言い方」
だんだんと俺たちは腹を割って話せる先輩後輩の関係になっていったと思う。

だが、俺の一方通行な恋心も2年次の冬休みに終わりを迎える。
同期のコウヘイと沙希が腕を組みながら歩いているのを目撃してしまったからだ。
コウヘイはイケメンで面倒見もよく、サークル内での信頼も厚い。
少し女癖が悪いとはいえそんなコウヘイに惹かれるのは仕方がないことだろう。
俺とコウヘイは入部当時からウマが合い、気の置けない友人関係になっていた。
コウヘイに先を越された事は自分の不甲斐なさを差し置いても胸が苦しかった。

2人の付き合いは沙希から告白したようだった。
コウヘイの派手な女性遍歴や沙希の勝気な性格から鑑みてすぐに終わりを
迎えるかと思いきや、喧嘩もかなりあったようだが意外にも関係は続いていった。
俺は沙希に対してコウヘイとの関係を表面上は応援してはいたが
幸せそうな表情を見るたびに胸が締め付けられる日々が続いていた。
前置きが長くなったが、そんな背景を含めた夏合宿の話である。

夏合宿に参加したのは、俺や沙希を含むサークルの有志約40名。
毎年俺と共に参加していたコウヘイはバイトの為欠席だった。
「合宿」と称しているが、ただ遊ぶ名目をつけているだけの旅行であった。
到着後、先輩につかまり昼からビールを飲みつつ麻雀を打っていた俺は
沙希に冷ややかな視線を向けられたりしながら夜を迎える事となった。
そして簡単な食事の後、壮大な酒盛りが始まった。

最初は一丸となっていたが、夜も更けるにつれ段々とバラバラになっていく。
俺も同期とゆったり飲んだあと後輩たちにたくさん飲まされたりして
昼から飲んでいたせいか例年のように介抱に回る余裕もなかった。
そんな状態でフラフラとトイレへ向かった帰りにほろ酔い気味の沙希に出会った。
「せんぱーい。大丈夫ですかー」
「・・・何とかな。沙希こそ真っ赤だぞ」
「あはははは。だいぶ飲んだしねー。ちょっと休憩しましょうよ」
そう言って沙希はロビーにあったソファーに腰掛けた。

俺も横に座りしばらく話をしていると、通り掛かった同期のコウジが
酒場の席に俺を連れ戻しに来た。
「コウジせんぱーい。カズ先輩が気分悪そうなので夜風に当ててきますよー」
沙希はそう言って俺の手を取りささやいた。
「・・・外、行きましょ」
その柔らかい手を受け、俺たちは外へ出た。
「ゆっくり飲み直しません?」
月明かりに照らされた火照った顔の沙希が言った。

宿泊施設から少し離れた木陰に座った。周りには誰もいない。虫の音、木々の触れ合う音。
しばらく他愛もない話をしていたが、いつの間にか沙希とコウヘイの話になっていた。
「コウヘイさんって相変わらず色んな人に手出してますよねー。私というものがありながら」
「でもあいつ沙希の事大切にしてると思うよ」
「今日もバイトとかいってるけど私が他の人に口説かれるとか考えないのかしら」
「沙希に手を出す物好きな奴はこのサークルにはいねーよw」
「それはどういう意味かしら?」
沙希は笑いながら答える。夜は深々と更けていく。

「カズ先輩はカノジョとか好きな人とかいないんですかー?」
「いねーよ」
「またまた?。1年のケイコちゃんといい感じだって聞きましたよ?」
「どこからそんな話が湧いてきたんだよw」
色々と話をしていたが、ふとした弾みで会話が途切れた。その沈黙を破ったのは沙希だった。
「ねえ、カズ先輩」
「ん?」
「・・・私の事、好きでしょ?」

俺は心臓が飛び出しそうな衝撃を隠し冷静を装って返事をしようとした。
だがそれを遮って沙希が言う。
「コウヘイさんね、私がいる前でも他の女の人と楽しそうに電話したりしてるの」
沙希の顔が近付く。
「嫉妬して何度も喧嘩した」
吐息が耳に掛かる。
「『気に入らないなら別れよう。一途な奴とのが合ってるかもな』って言われた」
「『他の奴とは遊びだよ。一応気持ちはお前にある』とも言ってくれたけど」

「先輩、手、後ろに組んで。絶対に離しちゃダメ。離したらもうお終い」
そう言って俺の手を後ろに回す。沙希は耳元で囁く。
「私、もっとあの人に嫉妬してもらいたい」
沙希は顔を離し俺のハーフパンツの上に柔らかいつま先を置く。
「でもあの人みたいに誰とでも付き合うなんてできない」
「・・・っ」
俺のチンコをやさしく足先で撫でまわす。

沙希は俺の頬をやさしく撫でたりチンコを軽く踏みつけたりと俺を弄んだ。
「先輩ってすごくイタズラ心をそそりますよね」
「っ・・・さ、沙希」
そう言いながら俺のハーフパンツをおろす。
「ずっと気付いてたよ、先輩の気持ち」
そしてトランクスの上から軽く爪を立てて優しく触れる。
それだけで俺はもう暴発寸前になってしまう。

「も、もう、やめよう」
そういうのが精一杯だった。
「・・・本当に・・やめて・・・ほしいの?」
潤んだ眼の沙希は俺の目の前に顔を近づける。
「せんぱい・・・なら・・・いい、よ・・・」
俺は後ろに組んでた手を離して立ち上がり、沙希を抱きしめた。
月明かりに照らされた沙希は奇麗だった。

目を瞑っている沙希にキスをしようとした瞬間、俺の中の最後の理性が歯止めをかけた。
「・・・コウヘイと同じ事しちゃダメだろ」
「・・・え?」
「ぶっちゃけ、確かに沙希が好きだよ。俺」
興奮と恥ずかしさが相まって沙希を見ていられなった。
「せっかく沙希が一途にあいつの事みてるのに嫉妬させるとか考えちゃダメだろ」
「これ以上の事したいけど、俺はコウヘイの事も大事に思ってる」
「すっげー悔しいけど2人にはうまくいってほしいと思ってる」

「だからもう・・・やめよう」
俺はそう言って抱きしめた腕を放そうとした。
「カズ先輩って、本当に、優し、いん、です、ね・・・」
震える声で沙希が言い、逆に俺の胸にしがみついてきた。
「ごめん・・・な・・さ・・い」
そう言ってしばらく2人抱き合っていた。俺も少し泣いた。

沙希が落ち着くまで休んだ後、宿泊施設に戻った俺たちは
ひっそりとそれぞれの部屋に戻り寝る事にした。

翌日からの俺たちの関係は今まで通りの状態に戻った。
後日、俺たちの関係を怪しむ奴もいたようだが、俺に対する
あっけらかんとした沙希の態度はすぐに潔白を晴らす事となった。
沙希とコウヘイの関係は大学卒業まで続いていたが
コウヘイの就職事情により遠距離恋愛になり自然と疎遠になったようだ。

ちなみに俺とコウヘイとは年1、2回飲みに行く友人関係が続いている。
俺と沙希とは今でも年賀状やメールのやり取りをする先輩後輩の関係のままだ。
先日沙希から結婚するというメールを受け取ったのであの夏の件を思い出した。
添付画像を見ると真面目そうな旦那だった。間違いなく尻に敷かれるだろう。

これにてこの話はおしまい。あまりHじゃなくてすまん。
なんだか照れくさくなってきたので何処か飲みにでも行ってくる。

美希とパパの話

10年くらい前の話

美希「ねー、パパー」…聞こえない
美希「ねー、パーパー」…聞こえない
美希「ねぇねぇねぇねぇねぇねぇー」…放置も限界か

しょうがないな、今日もあれかな…
おれ「ん?なんだー?呼んだか?」
顔を上げて仕方なく振り返る

美希「さっきからなんかいもよんでるよー、もー」
後ろから飛び掛かってくる。一応返事するまで飛び掛かるのは我慢してたらしい。

おれ「そうかーごめんなー」
仕事再開
美希「ねー、パパー、あそんでよー」
首が締まるからやめてくれ。苦しい
しょうがないから少し付き合うか

おれ「んー、今パパねーお仕事中だからさ、ちょっと待ってねー」
美希「やだ。いつもそういってねるじかんになっちゃうもん」
おれ「大丈夫だから、もう少し待っててくれないか」
美希「どれくらい?あとなんぷん?」
美希は座椅子の脇から頭を突っ込んでくる

おれ「んーとー…じゃあ先にお風呂入っといで。そしたら寝るまで遊んであげる」
美希「えー、ダメだよ。おふろもいっしょにはいるのー」
おれ「そうなの?」
美希「そうだよー。それにいっしょにねるの!」
おれ「あれー?美希何年生になったんだっけ?もう一人で寝れるんじゃないの?」
美希「いいの!きょうはいいの!パパとねるの!」

おれ「わかった。じゃあ遊んで、お風呂入って、一緒に寝よう。まず何する?」
美希「ジェンガ!」
おれ「わかった。持っておいで。あと、お風呂汲んできて。スイッチポンってして」
美希「わかった。すいっちー♪ぽーん♪ぽーん♪」

美希は奇妙な踊りをしながら風呂場に行った
持ち帰り残業は未完。明日の会議どうするかな…
美希が寝たら続きやるしかないか…

ジェンガ開始
美希「…」
おれ「ふんふーん♪」
美希「…パパうるさい…」
おれ「えー、いいじゃん。ふふふーん♪」
美希「うるさい!だめなの!」
おれ「はーい」
美希「…あ」

がしゃーん!!

美希「ほらー!くずれちゃったー。もう!」
おれ「え?何?パパのせいなの?」
美希「そうだよー。いま、ゆらしたでしょ!」
おれ「揺らしてないし。てか美希がパパの膝の上でやるからでしょ」
美希「ちがうもん。パパがゆらすからだもん」
おれ「じゃあもう、パパの膝上無しな」
美希「やだー!やーだー!!」
おれ「じゃあ人のせいにするのもうやめな。おけぃ?」
美希「んー…おけぃ」
おれ「うし。じゃあ風呂入るか!」
美希「うん!」

ざーざーざー
美希「はい、せっけん」
おれ「ん」ごしごし
美希「ちがうの!パパをあらうんじゃないの!」
おれ「あー、はいはい。じゃあ、美希さん洗いますよー」
美希「うん!」

ざばー
美希「ふー。はいこうたい」
おれ「いいよ。自分でするよ」
美希「いいの!やるの!」
おれ「ん…じゃあよろしく」

美希が彼女の小さな手に石鹸を付けて背中を撫でてくれる
首、肩、背中、脇、正直くすぐったくてたまらないが根性で我慢する
美希「せなかー♪かなせー♪かたかたたー♪」

訳の分からない歌とともに洗い上げられる
美希「はい、こっちむいてくださいー」
おれ「はーい」
美希「はーい」

美希の小さな胸と股間が目の前に
まずいなと思ってもおれの股間が反応しだす
美希「むーねーむねねー♪おなかー♪わきー」
おれ「…」
美希「あ!」
おれ「?」

おもむろに自分に石鹸を塗り始める美希
美希「ねぇ、こうやったらふたりともきれいになる!」
おれ「…」
ボディー洗いを思いついたらしい美希
お前天才だわ
名案思いついたことに大変ご満足のご様子

しかしここでいよいよやばいことになってきた
美希「あーwww」
おれ「…」
美希「あー、パパのちんちんーwww」

はい、立ってしまいました
でもね、これはしょうがないと思うんだ
美希「もう、しょうがないねーパパはー」
おれ「パパしょうがないかー」
美希「しょうがないねー」

ざばーざばー
美希はおれの石鹸を流すとおれの前にかがんで、
慣れた手つきでおれのちんこを擦りだす
いつもは小さくて少し冷たい手だけど
お湯のおかげで温かく気持ちがいい
上目づかいでおれの様子をうかがいながら
たまに先っぽに舌を這わせながら

おれ「イキそうだ」
美希「良いよ」
美希はおれの先端を口に含んで激しく手で擦った

おれが彼女の口に放って放心していると
彼女は湯船に入って
何事もなかったかのように今日あった話しを始める
おれはシャンプーしながら相槌を返す

今日、上司にされた嫌がらせ
学生時代からの友達がとうとう結婚しそうだということ
お局さんがスポーツジムに通い始めたこと
来月の旅行のこと
いつになったらおれの仕事が楽になるのかということ

手招きされて狭い湯船に体を折り曲げて二人でつかる
いくら小柄な美希でも、大人二人が入ればユニットバスの湯船はぎゅうぎゅうだ
美希「ねぇ、また仕事中断させてごめんね」
おれ「んー」
美希「寂しいけど一人で寝てるからお仕事がんばってね」
おれ「…ごめんな」

美希は就職してすぐに付き合った彼女で、いつも突然設定を決めて話し始めた
いつもはぼーっとしてる彼女だけれど、役の上では彼女はいろいろな子になった
今日は幼女とパパだったけど、
だめ社長と有能秘書だったり
ジャングルの探検家と助手だったり
図書委員の女委員長と後輩だったりした

たまに設定がわからずに適当に合わせてると中断して設定の詳細を解説してくれた
だが圧倒的に幼女とパパの設定が多かった
彼女に言わせると、この設定がおれが一番ガチガチになるそうだ
美希「もう、しょうがないねーパパはー」
はい。しょうがない男です

そんなわけで美希は今の嫁です
最近は人目もあり以前のように役に没頭はできませんが
たまに二人だけの時にこっそりやることもあります

美希「もう、しょうがないねーパパはー」
娘「ねー」

週末にクッソエロい体験したから話す

スペック

友人♂
大学に入って学科の顔合わせで仲良くなった。
外見は異常にイカつい。特攻の拓の鰐淵さん風。
大学の中でも外見は異質。友人は少ない。


フツメンだが身体だけは鍛えてる。

先輩の女の子
鰐淵と俺と同じサークルで学年はひとつ上。確か20歳、
外見は真面目系で後輩にも口調とか丁寧。
なんかちょっとおどおどしてる。
めっちゃ可愛い。
遠距離中の彼氏ありらしい。

そんな感じ。

先輩の女の子はなんとなく時東あみに似てるので仮に時東さんとしとく。

とりあえず鰐淵は髪型以外は鰐淵サンだと思って貰っていい。
本人は大検取って大学入った俺スゲー更生してるって思ってるけど全然構成してない。

鰐淵サンは俺と友人になって心底自分は更生したと思ってる。
この前鰐淵サンの実家に行ってご飯食べさせてもらって色々大学のお話したら鰐淵サンのお母さんが涙ぐんでた。

俺の方は鰐淵サンと友人になって色々と割とカルチャーショックな体験をできて
そのおかげで童貞も捨てれたから鰐淵サンには感謝してる

カルチャーショックの一例としては
鰐淵さん学科の女の子と仲良くなる
俺「あーあんなに結構フランクに話すんだ」と思う

鰐淵さんと歩いてる時に鰐淵さんがその女の子を見つける

いきなり近寄って後ろからケツを揉む。もう思いっきりガッツリ揉む。
俺「おいおいおい」

女の子が「ひゃっ!」とかいって飛び上がる

女の子「もーやめてよー」赤面、鰐淵さんの腕を叩く
鰐淵さんニヒルに笑う
俺「は?」

みたいな感じ。

オラオラ系というか、そういう鰐淵さんの振る舞いについては(普段はそうでもないんだけど)目からウロコの部分が結構あった。
俺が童貞を捨てれたのも、

鰐淵さんのそれを見る

煩悶した結果、結構親しかったバイト先の後輩の女の子に試す。(がっつりじゃなく後ろ向いてる隙に触る程度で)

色々あって結果やれる。

って感じだから本当に感謝してる。
関係性の作り方とか、今までの人生だったら絶対にやんないような事見たり聞いたりできたし、
百聞は一見に如かずってのはこういうことだなと思った。

因みに鰐淵サンと俺は同じサークルに入ってる。
割と文化系のサークルなんだけど

入学直後に鰐淵さんと話す

なんか鰐淵さんが毎朝俺の所に来るようになる

サークル巡りにも付いて来る

俺が入ったサークルに何故か鰐淵さんも入る(サークルにもちゃんと顔を出す)

っていう経緯。鰐淵さん結構可愛い。

時東さんはそのサークルの先輩。
サークル自体が皆でワイワイって感じじゃなくバラバラでかなり適当な感じのサークルなんだけど
一応学年の代表みたいな感じになってるから面倒は色々見てくれる感じ。
どっちかっていうと学年の代表って柄じゃないんだけどやらされてる感じ。

サークル自体は俺の趣味でもあって俺は真面目にやってた。
鰐淵さんも俺が行かない時は基本参加してなかったけど割と面白キャラとして扱われてたし馴染んではいた感じ。

時東さんは俺や鰐淵さんと話す時は一応タメ口なんだけど基本ビクビクしてたので
結構俺らはサークル棟に行くと時東さん弄って周囲を笑わす感じでサークルに溶け込んでいった。

鰐淵サンは時東さんとも飲み会の時から時々喋ってたけど
初期のうちはどちらかというと時東さんは鰐淵さん苦手で連絡事項とかは俺と話す事の方が多い感じだった。

異変があったのは夏休み。
とりあえずうちのサークルは夏休みにもちょこちょこ集まりはあったんだけど(集まって夜飲むだけ)

お盆直前の飲み会の後、鰐淵さんが連絡無しに消えたって事があった。
基本的には飲み会の後は鰐淵さんは俺の部屋に来て寝るんだけどその日は帰って来なかった(&携帯も繋がらなかった)
その時はなんとも思わなかったんだけどなんとなく鰐淵さん、時東さんと喋ってんなー位の印象はあった。

で、お盆は俺バイトで忙しくて鰐淵さんと連絡取って無かったんだけどお盆明けに鰐淵さんからメール。

タイトル「ぁみの裸イエー」
で超美乳のお●ぱい写メのみ添付。

即効で「なにそれ?なんだそれ!?」ってメールしたら
「ぁみのお●ぱいは結構ヤバイですわ。おすそ分けですわ。」
って返信。

それまでもハメ撮りっぽいモノを冗談っぽく見せられたりしてたから時東さんってのは冗談だろうと思って
「中々悪くない、いいお●ぱいだね。」
位の感じで返信したら今度は顔付きの写メで
「信じてねーだろ!ぁみのお●ぱいは最高ですって返せボケ!」
って帰ってきてひっくり返った。

顔は完全に時東さん。
鰐淵さんはスマホ弄る程度でコラ作れるような人間じゃない。

その写メで2回ほど抜いてから
「え、時東さん?」
って聞いたら
「ぁみのお●ぱいは最高ですって返せボケ!」
「時東さんのお●ぱいは最高です。で、時東さんなのか教えろや。」
「ぁみのお●ぱいは最高です!」
「時東さんのお●ぱいは最高です!で、時東さんなのか教えろや。」
「ぁみは先週からセフレになったので手を出さないように。」
「マジか!」
「マジですわ。詳しくは会った時話す。」
みたいな感じでメールして矢も盾も堪らず鰐淵さんと会って会話。

「マジっすか。」
「いやー。意外と良かったね。ぁみは。相当エロい体してたね。可愛いね。」
「いつやったの?」
「ん?あの飲み会の後。」
「マジで?時東さん彼氏いるだろ?」
「彼氏は関係ないだろ。」
「いや、ん?まあ、…よくやらしてくれたな。」
「手こずったけどな。」

よくよく聞いたりその後話し聞いたりしたらこんな感じっぽい。

時東さんの彼氏は時東さんと高1から付き合ってるけど俺が言うのもなんだが結構ブサイク。
かつチビ。嫉妬深い。写真見せてもらったら、え、マジでって位にチビブサ。

時東さん、遠距離恋愛のちょっとした事にに悩む。

飲み会の際にガチ体型でDQN風の鰐淵さんに何故か相談する羽目になる。
鰐淵さんがシモネタを織り交ぜながら巧妙に男らしさを曲解して伝える。

時東さん、割と強引にハメられるが、男らしさを誤解する。

鰐淵さんは割とシモネタ好きなので
その後もやった次の日とかは何回やったとかネタにして話したり
割と露出の気があるのか(今回で露出の気があるの確定したけど)ハメ撮りの写メ見せてもらったりしてた。

鰐淵さんには口止めされてたのと、時東さんはバレてないと思ってるのとで
サークルの時は鰐淵さんとも俺ともずっと普通に接してた。

ただ時東さんのオドオドした感じはちょっとずつ無くなってて、
サークル終わりとかに時東さんとサークル棟で二人みたいな日もあって、
その時に彼氏の写真とか見せてもらったりしてた感じ。

そんな時に時東さんに
「鰐淵と最近仲良くないっすか?」
とかカマかけると
「……え?え?そんなこと全然無いよ。…全然、寧ろ俺君との方が喋ってるよ?」
みたいにキョドってて結構面白かった。

「そっすか。」
「え、えー何か変に見える?」
「あーいや、別にそういう事じゃないですけど。」
「えー、そんな、そんなつもり全然ないんだけどなぁ…」
みたいな。別にそこまで聞いてないのにやたら言い訳してくる感じ。
裏ではお●ぱいどころか全裸まで見てるので喋りながら俺は超勃起してた。

色々はあったみたいだけど鰐淵の話を聞く限り時東さんと鰐淵は続いてるみたいだった。
で、去年の12月あたりに鰐淵と飲んでる時に
「ぁみは俺に惚れてるからな。」
「いーなー時東さん。やりてー。」
「まあ、セ●クスしたらお前にも惚れるだろうけどな。」
「何それ。」
「相当エロいからなあの女。彼氏のチ●コが小さいのが相当不満だからな。」
「何それそんな事言うの時東さん。」
「言わないけど判る。」
「言わないのかよ。」
「エロい事大好きだからな。声でけえし。」
「いいなあ。」
「多分3Pとかもやれるぞ。なし崩しに弱いから。」
「何それ!」

って会話。

「いやそれは無理だろ。」
「マジで無理じゃないと思うよ。」
「何なんだよその自信は。」
「いや、マジで多分大丈夫だぞ。
高校の時から一人としか付き合ってないて言ってるけど意外とエロいから。
イヤイヤ言いながら絶対興味津々で来るから。」
「いやー。時東さんがそれはないだろ。やらしてくれんだったらマジで頼むよ。」
「お前が頼めよ。」
「いやいやいや。」

みたいな会話を12月、1月にしてたタイミングで先週末にサークルの飲みが来た。

先週の金曜日な。
そういう鰐淵との会話を意識してた訳じゃないけど
飲みの途中で鰐淵さんと時東さんが二人で喋ってるタイミングで何話してんのかなって思って俺も時東さんの隣に移動。

焼酎をコンビニで買ってきたMONSTERで割ってそれを飲みながら座ったら
座った瞬間鰐淵が
「あ、こいつもいるから良いじゃないすか。」
「え?え?俺君も?」
「何?」
「いや、今日飲み会終わったら時東さんの家に遊びに行くんだけど」
「ちょっと待って、良いなんて言ってないよ私。ダメだよダメ。」
「ダメっすか。」
「えええ?何で?俺君も?今日?本気で?」
「ダメっすか。」
「えええ、いや、えええ?どうしよう、鰐淵君本気で言ってる?」
「本気っす。」
「え、俺君も?」
「あ、いいですよ、イキますよ。飲み直しましょうよ。」
「え?何で話進んでるの?えーー?」
みたいな感じで鰐淵がすすすすすって話を進めてきた。

時東さんは俺に鰐淵とのことがバレないように一生懸命
「鰐淵君が一人で来るとかありえないけど
俺も来るならまあ、いいけど・・・でも、」みたいな事を言ってて、
俺はマジかよと思いつつ超勃起してる感じ。

でも隠しきれてなくて俺がちょっと場を離れるタイミングで鰐淵に
「え?本当?」
とか小さい声で言ってるのが聞こえるw

で、俺が戻ると

「えー、鰐淵くん本当に来るの?」
「いや時東さんとマジで語りたいんですって。な、俺。」
「まあな。俺達もそろそろマジで語り合う時期だからな。」
「え、でも…布団とか無いよ。終電終わるよね。」
「ベランダで寝ますんで。」
「死んじゃうって。毛布はあるけどさぁ…ずっと起きてる感じ?」
「ゴロ寝でいいんじゃないっすか?」
「あっ…・そう?んー。」
みたいな感じ。
完全に釈然としない感じはマジで笑えた。

「じゃあ2次会は時東さん家で。」
みたいな感じで飲み会の後、時東さんのワンルームマンションに移動。

クッソ笑えるのが、一応皆の前では飲み会の後に駅で別れて
時東さんは先に一回家に帰って、俺らが時東さんの駅に着いたら電話してコンビニに迎えに来るっ
(鰐淵も俺も時東さんのマンションの場所を知らないって事になってるから)
なんだけど
時東さん嘘つけないタイプで完全に小芝居感ありあり。
「あ、こっちだよー。あの公園の向こうなんだ。あの建物。」
とか一生懸命時東さんが違和感満載の小芝居を打ちながら
時東さんのワンルームマンションに移動。

ワンルームマンションがそうなのか、時東さんのマンションがそうなのか、女性用マンションがそうなのかは知らないけど
マンションって暖かいよな。

まあエアコンはついてたんだけど時東さんの部屋に入った瞬間
「うお、あったかくて居心地がいい。いい匂いだし。」
って感じた。

「男とか結構来るんすか?」
「何いってんの。彼氏以外は上げないよ。彼氏以外は俺君と鰐淵君が今日来たのが初めてだよ。」
とか早速嘘つく時東さんを無視しながら上がって飲み直し始めたらトイレ行った鰐淵からメール

「とりあえず適当なタイミングで寝とけ。」ってメールで

「あーここ暖かいしねみー。」
「え?もう?」
「何お前もう寝る?」
「眠くなっちった。」
「何しにきたんだよー」
「そうだよ。いいけど。そこでごろん、て寝れる?毛布使う?」
「あ、毛布ください。」
「寝に来たのか。」
「皆寝る時は電機消すよ。」
って感じで横になった。

そして不覚にも10分位は持ったんだけど電気カーペットと毛布の所為で本気で寝ちまう俺。
寝る直前時東さんと鰐淵さんが
「俺君寝た?」
「あー寝てんじゃない?」
とか言ってたのは聞こえたけどくーって引きこまれた。
電気カーペットヤバイ。

ガンガン脚蹴られて目が覚めた。
結構がっつり寝た感じがして「やべ。」みたいな感じで目が覚めたけど
目が覚めた瞬間の声で完全勃起した。

「駄目だよ、目覚めちゃうよぅ。あっ!あぁっあっ!」

テーブル越しに薄目開けたら鰐淵さんが時東さんを押し倒す感じで上に伸し掛かってて鰐淵が脚で俺の脚を蹴ってる。

「待って、何で?あっヤダ・・・手抜いてよ・・・」
「静かに」
「やだ、静かにしたって絶対聞こえるよ。手抜いてよ・・・」

部屋は暗かったけど時東さんが顔を捩って俺の顔を確認したりしてるのが判ってクソ勃起した。
そっからの30分は童貞捨てた時より人生で一番勃起したかも。
時東さんが
「待って、待って」
って小さい声で言いながら
「ね、じゃあ外行こうよ。」
「外?」
「…えっとホテルとか。」
「いいよ。」
「ダメダメダメあっ!・・・あっ!」
みたいなのから鰐淵に徐々に押し切られて
めっちゃかわいい声で
「ね、じゃぁ口でするから、声でちゃうから。ね。」
って鰐淵に何回も懇願してるのを横で聞いてた。

「脱がせちゃ駄目。起きたら大変だから。」
って言った後、
「あっ・・・ね、お願い。お願いだからダメ…・あぁっ!声出ちゃう!」
って声の後めっちゃ堪えてる感じで俺から顔を背けてTVの方を向いて
同時にクチュクチュクチュッって音。
一瞬ずれて
「あっ…あっあっんっんっ!」
って途中からクッションに顔を押し当てた時東さんのくぐもった声。

クソ勃起してたけど寝た振り続行。
ラッキーな事に元々TV側向いてたから鰐淵と時東さんをガン見は出来た。
一応薄目にはしといたけど。

クチュクチュの後の時東さんの本気泣き声が本当に可愛かった。
「ねえ鰐淵くん本当にバレちゃうよ。聞こえちゃうよ・・・あっ!んっ!んっ!」
「どうしよう。ねえ声でちゃうから。ねえ。…あっ!んんっ!」
って感じ。

時東さんの無理の仕方も「あっ…あっ!・・・んん”ッ」って感じで咳払いしたフリをしようとするんだけど
本気で声我慢すると口がパクパクしてその後「……う……はうんっ!」
って抑えきれない感じの寧ろめっちゃエロい声が出るのを初めて知った。

その時点でちょっと触ったら出ちゃうんじゃって位にフルボッキしてたけど最高だったのはその後。

時東さんが
「じゃあお風呂場か玄関の方行こうよ…」
「鰐淵くん、お願い。あっ…・!」
の後キレ気味に
「(小声で)…ねえお願いっ!声出ちゃうのっ!(クチュクチュクチュクチュ)…あっあっあんっ!あっあっ!ああああ(ここまで完全な喘ぎ声ここからクッションに当てた声)んんんっ!」
って声出した所。
聞いたことない焦ったキレ声の直後の喘ぎ声がめちゃくちゃエロかった。

更にそっからあからさまに方針転換して
「(小声)ねぇ、鰐淵くん、く、口でするから。」
「あん?(恫喝)」
「…ねえ、口でしたいから・・・。」
「お願い、おねが…あっあんっ!ダメ、口でするのっ」
みたいな感じで必死。

俺も起きるタイミングが掴めなかったけどとりあえずここは様子を見ておこうって感じ。
だけどその直感は正しかった。

鰐淵が無言で時東さんをうつ伏せにしてゴソゴソってズボン脱いだタイミングで
時東さんがめっちゃエロい声で
「・・・本当声でちゃうぅぅ。お願い玄関の方行こうよぅ」
の後の鰐淵さんの無言の間の後、めっちゃ諦めた声で
「あぁ…もう…は、激しくしないでね。」

あまりのエロさに反射的に笑っちゃいそうになって我慢するのに苦労した。

直後に
「……あっ…ああっ…!」って時東さんのめっちゃ声我慢した深い喘ぎ声がしてゆっくり
ギッギッって音。
ゆっくりだと声我慢できるらしくて時東さんの

「……はあ…・んっ!…はぁ・・・」
って抑えた声で暫くピストン運動の音がした。
途中で鰐淵が
「なあ、俺の奴起きてんじゃね?」
「うそぉ……ダメだよ…あぁっ!…」
って声で時東さんが俺の方に首を傾けて
「(小声)起きてないよね?」

答えそうになったけど黙ってたらそれが正解だった。
暫くして
「…あっダメぇ…いっちゃう。待って。嫌、あっ…鰐淵くん動いちゃダメ。まって、声出る。」
「いいよ。」
「ダメッダメ。待って、ああっダメっ!クッション取って!」
でがばって時東さんがクッション胸の前に抱えるみたいにしてクッションに顔全体を押し付けながら

「あぁぁっ!…・あぁっ…!!あっ…!!あぁぁぁあっ…!」
って声を出した。
でもクッションに顔を押し付けてる安心感からめっちゃ声でかいの。
クッション越しとはいえ絶叫っぽい感じでバレバレで
「んっ!んんっ!」って必死で咳払いして誤魔化してて可愛かった。

「めっちゃヒクヒクしてんぞ。」
「やっ…だぁ…あっ…あっあっ!敏感になってるからダメ…」
「気持ちいい?」
「…ダメ、凄く気持ちいい…」

めっちゃ甘いピロートークっぽいんだけど鰐淵のピストンでギッギッって音がして、時東さんの喘ぎ声が挟まってメチャクチャエロい。
「(小声で拗ねた声で)…俺君起きちゃったらどうするの…」

で、鰐淵が
「俺の奴起きてるんじゃね?」
「…え、嘘。」
「起きてんよ?。」
緊張したガラガラ声とかだとカッコ悪いのであえてでかい声かつ明るい声で宣言したら結構良い感じで声が出た。
「起きてんよ?。」ヽ(`・ω・)ノ
みたいないい感じの声。

一瞬後
「あ…あぁ…やだぁ…もう…」
って諦めた時東さんの声。
そこから
「ねぇ…いつから・・・あぁっ!ダメ鰐淵くんっ!あぁもう見ちゃダメ…俺君」
みたいに大忙し。

鰐淵くんが
「ごめんなー俺。ちょっと待ってなー。」
「え、ダメッ!(クッションに顔を伏せて)んっ!んっ!んっ!ダメ俺君見ちゃダメ!」

「え、見るよー。なんだよ時東さんめっちゃエロいじゃん。」
「いやぁ!ああっ…!」
別に大した事言ったつもりは無かったんだけど俺の言葉で時東さんがめっちゃエロい声出した。
後で聞いた所ドン引きされてたらどうしようって怖かったらしい。
それが俺がそうやって反応したからちょっと安心したらしい。

クッションに顔を押し付けながら
「……見ちゃダメ…・ねえあっちいってて。」
「えー。」
「じゃあ鰐淵くん抜いてよ?!」
「は?」
「あぁ、やだぁ…」
「俺終わったら次俺の奴だからな。」
「ああっ・・・・ええっ…?嘘…」

そこら辺からの鰐淵の手管が凄かった。

「朝までやってやっからな。」
「………はぁっ…」
「順番に代わりばんこにやられてーだろ?」
「………嫌ぁ…」
「本気で嫌なの?言ってみろよ。」
「………………あっあっ!」

そん時は俺は起き上がって見てたけど
ここでの時東さんの無言の瞬間がメチャクチャドキドキした。

「俺の奴ともやりてーだろ?」
「………嫌ぁ…あっ!あんっ!」
「もうエロ女だってバレたんだからいいだろ?」
「………嫌ぁ…」
「半年前から俺とセ●クスしてたってもう俺の奴にバレちゃってんだからさ。」
「嫌ぁ…それ言っちゃダメだって。もう…」
「今日じゃなきゃやれねーよ?どうせしてーんだろ?俺の奴と?」
「………あぁ…もう恥ずかしい……したいかも…・」

「でも………すっごい恥ずかしいよ鰐淵くん…無理だよ…」
「無理じゃねーよ。お前、俺の奴が我慢できるわけねーだろ?」

「あぁ…じゃあ、自分ですればいいじゃん。(拗ね声)…あっあっ!」
時東さんの可愛い声で鰐淵が一瞬吹き出したのが判った。

で、時東さんが俺から顔を背けるみたいにしてテレビの方に顔を向けて
「ああっ!あっ!あっ!あっ!やだぁっ…・見られてるっ…・」
って喘いだ。

そこで鰐淵が
「はい。じゃあ、ぁみの恥ずかしい秘密暴露?。ぁみはレ●プ願望があるから。」
「マジで?」
「やぁ・・やだ!ちょっとホント言っちゃダメ!」
「乱暴なのはやだけど俺とかに手を抑えられながら」
「マジで?」
「ちょっと!!やだ!!ああっ!」
「つうか彼氏君に手を抑えられながら俺に激しくされるネタで」
「待って…待って!言っちゃダメ!ちょっと!最悪!あぁっ…・ちょっと激しいっ…」

で、鰐淵がパンッて音立てて激しく時東さんのケツを突いた後にいきなり抜いた。
そっからがエロかった。
「あぁっ」
って時東さんの声の後、時東さんが突っ伏して鰐淵が時東さんの頭の方に行った。
で、
「俺、入れちゃえよ。」(You、入れちゃえよの感じ)
「…嫌ぁっ!」

クッソ興奮した。

鰐淵くんが時東さんの手を柔らかく抑えてて
時東さんが突っ伏して
「あああっ…嫌ぁっ!…・ダメだって・・・・」
その声が結構激しくて俺がズボンを脱ぐべきか考えた直後、
鰐淵が俺に聞こえないような小さい声で時東さんに
「本気でヤだったら俺の手抓ればやめるから。」
って言って時東さんの手を鰐淵さんの手の上に置いたのが見えた。

で、
「…は、恥ずかしいっ…すっごく恥ずかしいのっ!」
って声が聞こえたけどどう見ても手は抓ってないので安心してズボンを脱いでパサって
置いたら
「嫌ぁっ!ダメだってっ!」
手を見たら抓ってない。
パンツ脱いでパサッ
「ちょっと・・・ダメぇ…嫌ぁ。やめて…」
手を見たら抓ってない。

「おらぁ、早く腰上げろよ!」(鰐淵さん)
「ああっ!やだぁっ!絶対ダメ!」
手を見たら抓ってない。

めっちゃ興奮してるのとちょっとそこに照れと不安感があるのが却ってエロかった。

「嫌ぁっ!」
って言った直後に
「あぁ・・・もう・・・はずかしい・・・」
って言って鰐淵さんに言われてゆっくり腰持ち上げて恥ずかしくて
「やっぱ無理・・・」
って突っ伏した所で鰐淵さんが上手い。
「やだ?」
「うん・・・やだ・・・ヤだぁ・・・・」
「俺に言ってもしょうがないだろ。俺の奴に何が嫌なんだって言えよ。」
「嫌ぁ・・・入れちゃダメ・・・」
って感じで嫌って言葉を言わせる感じ。

更にクッソギンギンにさせる事に腰持ち上げてバックから入れる直前、
「嫌ぁ・・・俺君入れちゃ絶対ダメだよ。」
「…口でならしてあげてもいいから・・・入れちゃダメ…」

で時東さんのケツ持って入れた瞬間、振り向いて
「あっダメ……あっ!あ、ごめん俺君お願い、ゴム付けて。あぁっ!」
って切羽詰まった声。
俺もやっぱね。と思ったけど一回だけは奥突きたいから思いっきり突き込んだ瞬間、
時東さんが肘で身体を支えた格好で下向いたまま
「ダメ、ゴム付けて。ゴム!・・・あぁっ…!あんっ!ねぇ…外…・外で出さなきゃ駄目だよ・・・」

一瞬でイキそうになった。

俺も調子に乗ってパンッパンッって突き始めたら

「あっ…外…・あんっ…・最後、外…ああっ…お願い、外で出して…!」
「もちろん絶対外だすよ。オッケ?」
「…・ぅん・・・。あんっ…ああっ!」
「それとも今からゴム着ける?そうする?」
「…・あんっ………着けて欲しいけど……あっあっあっ……外に出せるの?…・」
「じゃあ次からはゴム着けるから。」
「あぁっ・・・…!あっ!あっ!」

って感じで生容認。

俺も相当頑張って激しく突いてたらそのうち
「あっあっあっ!嫌ぁっ…だめえっ!入れちゃ駄目なのにっ!…・こんなんじゃないのにっ!…・」
って感じに時東さんの喘ぎ声が支離滅裂になってきてそれもまた興奮した。

更に鰐淵さんが
「気持ちいいのかよ?」
って聞いた直後に
「……あああっ鰐淵くんも俺君もエロいよ…」
「…気持ちいいのかよ?」
「恥ずかしいけど気持ちいいっ!凄くやらしいよっ!」
って絶叫。
「あーイキそ。」
「あぁぁ・・・もう激しい、俺君…・凄いよ…」
で抜いて時東さんのケツの上にフィニッシュした。

その後鰐淵くんが今度は正常位で入れて
その間中時東さんが「見ちゃ駄目っ」って言い続けるのを見ながらフィニッシュ。

その後ビールを取り出して鰐淵さんが口移しで時東さんに飲ませながら
3人素っ裸で微妙に真顔ぶっちゃけトーク。

「俺君、私と鰐淵くんのこと知ってた?」
「まあ、最初から知ってたんじゃないかな。」
「ああぁ…やっぱり言ってんじゃん。・・・超恥ずかしい…
言っとくけどあれ最初、完全にレ●プだったんだからね…・」
「めっちゃ濡れてたけどな。」
「…隙はあったと思うけどっ!でも絶対私からじゃなかったでしょ?」

「…お前と時東さんは付き合ってんの?」
「どうなの?」
「え、違う。絶対ありえないでしょ。絶対幸せにはしてくれないでしょ。」
「そうだね。俺もそう思う。」
「マジかよ。」

「じゃあセフレっすか。」
「…んー。なんか、でも…・それはなんか…・違う…」
「セフレだよ。」
「いや、っていうか俺君、鰐淵くんすっごい強引だからね。ヤダって言っても聞いてくれないし
押し倒してくるし。」
「正直セ●クスは凄いと思ったって言っただろお前」
「…それ…言っちゃ駄目!」

その後鰐淵さんに誘導されるように流れるようにエロトーク。
「しょうがないからしたいこと言えよ。」ぐらいの言葉で
次々願望言わされる時東さんがメチャクチャエロかった。

後ろから胸揉まれてつっかえながら
「見られてると恥ずかしいから鰐淵くんと二人になりたい。」
「…二人でセ●クス・・・したい・・・」
「その後、俺君…」
「あ…・でも、さっきみたいの凄かった…」
「え、鰐淵くんの後に俺君みたいの・・・」
「…うーん・・・あの、めっちゃ恥ずかしいこと言っていい?」
「………鰐淵くんが抜いてすぐ俺君が入れて、俺君が抜いて鰐淵くんが入れてって感じ。」
「あ・・・イカなくてもいいってか、イかないで、順番、みたいな。」
「てか、声大きすぎて引いてない?鰐淵くんは引かないでいいよ。」

「えー…俺君のしたいのは?」
「あぁ・・・なんかその普通にセ●クスってすっごい恥ずかしいんだけど…もうなんていうか、むっちゃくちゃだぁ・・・」

みたいに鰐淵さんが前戯しながらって感じで会話してった。

その後時東さんの要望通り俺が部屋から出てってコンビニに行った。

因みに部屋出る瞬間、夜中の1時過ぎにも関わらず隣の部屋の住民がちょっとずれた同タイミングで出てきて
通りすがる感じ(俺はエレベーター、その子は階段みたいな)で俺の顔見てきたから隣の部屋の音は少しは聞こえてるっぽい。
めっちゃジロジロ見られた。
因みに時東さんほどじゃないが結構可愛い子だった。

コンビニで1時間位時間つぶして鰐淵さんのメールで部屋に戻ったら真っ暗闇でめっちゃ喘ぎ声。

「ああっ!あんっ!あんっ!駄目!凄い!…・ああぁ鰐淵くん大好き!あぁ凄いっ!」
って絶叫。
俺が部屋に入ったら一瞬声が止まって
「あーーーイッきそ・・・」
「…イッて。イッていいよっ・・・あぁ・・・声恥ずかしいぃ…あっ!あっ!あっ!」
って声の後鰐淵さんがイッてこんどは鰐淵さんと時東さんがシャワー、から鰐淵さんだけコンビニコース。

めっちゃ中トロトロでゆっくり責めたら
「俺君ちょっと待ってよ……このままじゃ俺君でもイッちゃうよ…」って言いながら正常位でイかせられた。
「ねぇ・・・鰐淵くんも俺君も何でそんな上手いの・・・?」
等々しがみついて来ながら中々良い感じで泣かせられた。

初日はそんな感じで寝たんだけど(最終的にはベッドに時東さん、俺と鰐淵さんがゴロ寝)
土日がヤバかった。

俺も鰐淵くんもそんなにはイケねえッて感じだけどエロい気持ちは残ってるからイかないように時東さんを責めまくった。
挿入の時にゴム付けるようにしたら時東さんも良い感じに小芝居に気合が入って
タオルで目隠ししながら
「嫌っ!入れちゃ駄目!そんなの駄目っ!いやぁっ!」って言いながら
俺、鰐淵くん、俺、鰐淵くんと交代に挿入。
雰囲気は俺にも判ってて耳もとで「コレで何人目?」って聞いたら時東さんがぎゅうって目を瞑って
鰐淵くんが「あ、やべ、コイツイッてる。すっげ締めてる。」
って感じの雰囲気イキもしてた。

土曜日ほぼ全裸で過ごしたら女の子の方が度胸あって、俺に裸見られても平気になったっぽい。

日曜日はちょっと部屋から出たりしたけど時東さんはちょっと外出ただけで基本どっちかとセ●クスしてた。
そういう時も部屋から戻って時東さんが上気した顔してたりするとメチャクチャ興奮した。

日曜日夜にとりあえずまたちょっと真面目に

・サークルでは絶対内緒に。(鰐淵くんは俺しか友達いないけど俺は違うので基本的に釘を刺される感じ。)
・これは俺から俺から時東さんに個人的には連絡しないこと。
・時東さんはめっちゃ恥ずかしいけど週明けからは普通に接すること。
・途中で彼氏から時東さんへの電話を取った鰐淵くんは今後絶対にそういう事をしないこと。

なんかを約束した。
とりあえずそんなとこだ。

FXで失敗したエリート女の屈辱

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
中澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、衝撃的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね?。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな?』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの中澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は中澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

田中のマンションに行くと、俺と同じように本社にいる同期や、マーケティング部の者など
6人ほどが来ていた。
そして、だだっ広いリビングを見回すと、中澤も・・・居た!
昼間の恰好のまま黒のスーツがよく似合っていた。会社から直接、田中のマンションに来たのだろう。
目が合ったので、軽く会釈をしたが、無視され、下を向かれてしまった。

顔見知りの同期に「どういうこと?」と聞くと、突然、田中が立ち上がった。
「○○さん、ビール適当に取って飲んでくださいね。」
「さて、僕が直接お世話になっている○○さんも、ようやく来ましたので、始めましょうか?」

全員が中澤の方を見たので、俺も中澤の方に顔を向けた。
中澤は両手を胸の前で交差させて、自分を抱きしめるようにしていたが、
皆の視線を感じたのか、ビクッと震えた。

「中澤さん、やっぱ無理でしょ?やめましょうよ、あの約束は無しになりますけど。」

田中の言葉を聞いて、中澤は首を「嫌々」と左右に振ってから
「いいから、やるから・・・やるから・・お願い・・」と小さく囁いた。

「まじか・・」
「本当に脱ぐんだ。」
周囲にいる男どもから独り言が聞こえた。
俺は、田中のメールや場の雰囲気、来ているメンツから薄々感じていたので『やっぱりそうか』と思った。
『でもなんで?』と疑問に思った。しかし、そんな疑問も
中澤が観念したように立ちあがって、ジャケットのボタンを外すと何処かへ吹き飛んでしまった。
今から、あの中澤がストリップをしようというのだ。
仕事場から、そのまま来たという格好が、妙に生々しく感じられた。

中澤は素早くジャケットを脱いで、白いブラウスのボタンに手を掛けていた。
誰かが止めるのかとも思ったが、誰も止める気配がない。
俺は田中に向かって「お、おい、ど、どういうことだよ。セクハラだぞ?脅迫とかしてるのか?」と大声で問いただしてみた。
口の中が乾いていて、最初、噛んだのは、まあ、許してくれ。

「違いますよ?ビジネスですよ?。てか、中澤さんが望んだことだし?。中澤さ?ん、止めましょうか?」
中澤は「やります!」とはっきりした声で答えながら、ブラウスのボタンを慌てて外した。
そして、下着と白い素肌を剥き出しにさせて、俺を軽く睨んだ。目が放っておいてと言っているようだった。

「そういうことなんで、○○さんも、遠慮せずに、ご鑑賞ください」田中は半笑いで俺に答えた。

中澤は、ブラウス、スカート、ストッキングと次々に脱いでいった。
部屋の中は、男たちの荒井息づかいと、服を脱ぐ衣擦れの音だけが、異様にはっきりと聞こえた。
俺たちは、誰も言葉を発せず、ただ黙って、会社随一の美女が、同期の出世頭が、あるいは憧れの先輩が、頼れる上司が、、
職場の恰好のまま、徐々に剥かれていく姿を息を飲むように鑑賞していた。

下着姿までは、スムーズだった中澤も、ブラとパンツを脱ぐことには抵抗があったようだ。
どちらかというとキリっとして凛々しい顔を、赤く染めて中澤は動きを止めてしまった。
田中が何か言うかと思ったが何も言わなかった。下着姿で恥じらいの表情浮かべる中澤を存分に鑑賞するのも悪くなかったが、
中澤は意を決して、両手を背中に回した。
ブラジャーを外して、すぐにパンツに手を掛けて、屈んだ。
思っていたより小ぶりの胸が垂れ下がったところで、誰かの「おおぉ!」という歓声が聞こえた。
それが切欠になって、静まり返っていた部屋に喧騒が戻った。
「まじ、すげーよ」「中澤さんの、おっぱいが拝めるとは!最高!」「ヒュー、ヒュー」
「思っていた通りの貧乳だ」「肌、白いと思ってたけど、ほんと、まっちろだー」

中澤は皆のヤジに負けずに、最後の一枚も脱ぎ捨てて直立した。

屈辱の仁王立ちだった。

職場の同僚、競っていた同期や、指導していた後輩にまで、
30歳になる裸体を晒して、
中澤は恥ずかしさと悔しさで目に涙を貯めていた。

そんな中澤の姿を目にしても、田中は、何も感じていないようだった。
「え?それだけですか?それだけじゃ、100マンでも高いかな?」

「どうすれば良いの・・・言ってよ」

「う?ん。約束したように、きちんと全部見せなきゃダメじゃないっすか?」

「どうしたら良いの・・・」中澤は困ったように佇んでいた。

「しょうがないですね?、とりあえず、そこに寝て、足を全開にしてみては??」

俺は、あまりの展開に心の中で「まじ?」っと喜んだ。
しかし、同期の一人は違う感想を持ったようだ。
「寝てしまうと顔がよく見えないのが残念なんだよな。」その発言に同調する奴が多くいた。

無残・・・
  
性的な興奮よりも、まず先に、この言葉が頭に浮かんできた。
本当に無残だった。
中澤はソファに浅く腰掛け、そして細い美脚はソファの上に乗せられ大きく開かれていた。
あの聡明で真面目な中澤に、同僚達の鼻先でM字開脚をさせたのだ。
女の部分を完全に晒して・・羞恥で真っ赤に染まった顔を隠すことも許されずに・・・

M字開脚をさせた後から、マーケティング部の奴ら、つまり中澤の部下にあたる者達の緊張が取れたのだと思う。
調子に乗って、色々と中澤にリクエストし始めた。

同僚達の目の前で四つん這いになって尻を振る中澤の瞳には涙が浮かんでいた。
それでも、逆らうことのできない中澤は、言われるままに痴態を演じ、体の隅から隅までを晒した。

「○○さん、やりたいですか?」
他の皆が中澤に群がっている時、少し離れていた俺に、田中がそっと耳打ちしてきた。

「○○さんには、お世話になっているので、やっちゃっても大丈夫ですよ」
俺は、この機会に、ずっと疑問に思っていたことを尋ねてみた。

中澤のご主人は、証券会社で働いていたということだったが、退職して投資顧問会社をやっていたそうだ。
しかし、地震や欧州ショックなどで、大きな損害を出してしまった。
中澤自身も、FXをやっていたことは聞いていたが、それもこの度のユーロの暴落で、取り返しのつかない損失を出してしまった。
部署の違う中澤と田中がどのように知り合ったのかは、聞かなかったが、切羽詰まった中澤は、当面の資金を資産家の田中から援助してもらっていた。
そして、今回、決死の思いで中澤は再融資を頼んできた。しかし、返すあてがないことは、田中にも分かりきっていた。
だから、田中は断るために職場の同僚の前で、ストリップしたら貸すと条件を付けた。
まさか、あの清楚で、いつも聡明な中澤が受けるとは思わなかったようだが、
よほど困っているのだろう。中澤はその条件を飲んだ。

いざ始めてみると、男どもの必死さや、中澤の恥じらう姿を見て、田中も面白くなってしまって、
そっと中澤に耳打ちしたそうだ。
「一晩奴隷になって、全員が喜んだら500万融資じゃなくて、差し上げても良いですよ」
田中にとってはどうせ為替でボロ儲けしたあぶく銭
しかし、中澤にとっては・・・・

堕ちたエリート女史

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
中澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、衝撃的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね?。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな?』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの中澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は中澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

田中のマンションに行くと、俺と同じように本社にいる同期や、マーケティング部の者など
6人ほどが来ていた。
そして、だだっ広いリビングを見回すと、中澤も・・・居た!
昼間の恰好のまま黒のスーツがよく似合っていた。会社から直接、田中のマンションに来たのだろう。
目が合ったので、軽く会釈をしたが、無視され、下を向かれてしまった。

顔見知りの同期に「どういうこと?」と聞くと、突然、田中が立ち上がった。
「○○さん、ビール適当に取って飲んでくださいね。」
「さて、僕が直接お世話になっている○○さんも、ようやく来ましたので、始めましょうか?」

全員が中澤の方を見たので、俺も中澤の方に顔を向けた。
中澤は両手を胸の前で交差させて、自分を抱きしめるようにしていたが、
皆の視線を感じたのか、ビクッと震えた。

「中澤さん、やっぱ無理でしょ?やめましょうよ、あの約束は無しになりますけど。」

田中の言葉を聞いて、中澤は首を「嫌々」と左右に振ってから
「いいから、やるから・・・やるから・・お願い・・」と小さく囁いた。

「まじか・・」
「本当に脱ぐんだ。」
周囲にいる男どもから独り言が聞こえた。
俺は、田中のメールや場の雰囲気、来ているメンツから薄々感じていたので『やっぱりそうか』と思った。
『でもなんで?』と疑問に思った。しかし、そんな疑問も
中澤が観念したように立ちあがって、ジャケットのボタンを外すと何処かへ吹き飛んでしまった。
今から、あの中澤がストリップをしようというのだ。
仕事場から、そのまま来たという格好が、妙に生々しく感じられた。

中澤は素早くジャケットを脱いで、白いブラウスのボタンに手を掛けていた。
誰かが止めるのかとも思ったが、誰も止める気配がない。
俺は田中に向かって「お、おい、ど、どういうことだよ。セクハラだぞ?脅迫とかしてるのか?」と大声で問いただしてみた。
口の中が乾いていて、最初、噛んだのは、まあ、許してくれ。

「違いますよ?ビジネスですよ?。てか、中澤さんが望んだことだし?。中澤さ?ん、止めましょうか?」
中澤は「やります!」とはっきりした声で答えながら、ブラウスのボタンを慌てて外した。
そして、下着と白い素肌を剥き出しにさせて、俺を軽く睨んだ。目が放っておいてと言っているようだった。

「そういうことなんで、○○さんも、遠慮せずに、ご鑑賞ください」田中は半笑いで俺に答えた。

中澤は、ブラウス、スカート、ストッキングと次々に脱いでいった。
部屋の中は、男たちの荒井息づかいと、服を脱ぐ衣擦れの音だけが、異様にはっきりと聞こえた。
俺たちは、誰も言葉を発せず、ただ黙って、会社随一の美女が、同期の出世頭が、あるいは憧れの先輩が、頼れる上司が、、
職場の恰好のまま、徐々に剥かれていく姿を息を飲むように鑑賞していた。

下着姿までは、スムーズだった中澤も、ブラとパンツを脱ぐことには抵抗があったようだ。
どちらかというとキリっとして凛々しい顔を、赤く染めて中澤は動きを止めてしまった。
田中が何か言うかと思ったが何も言わなかった。下着姿で恥じらいの表情浮かべる中澤を存分に鑑賞するのも悪くなかったが、
中澤は意を決して、両手を背中に回した。
ブラジャーを外して、すぐにパンツに手を掛けて、屈んだ。
思っていたより小ぶりの胸が垂れ下がったところで、誰かの「おおぉ!」という歓声が聞こえた。
それが切欠になって、静まり返っていた部屋に喧騒が戻った。
「まじ、すげーよ」「中澤さんの、おっぱいが拝めるとは!最高!」「ヒュー、ヒュー」
「思っていた通りの貧乳だ」「肌、白いと思ってたけど、ほんと、まっちろだー」

中澤は皆のヤジに負けずに、最後の一枚も脱ぎ捨てて直立した。

屈辱の仁王立ちだった。

職場の同僚、競っていた同期や、指導していた後輩にまで、
30歳になる裸体を晒して、
中澤は恥ずかしさと悔しさで目に涙を貯めていた。

そんな中澤の姿を目にしても、田中は、何も感じていないようだった。
「え?それだけですか?それだけじゃ、100マンでも高いかな?」

「どうすれば良いの・・・言ってよ」

「う?ん。約束したように、きちんと全部見せなきゃダメじゃないっすか?」

「どうしたら良いの・・・」中澤は困ったように佇んでいた。

「しょうがないですね?、とりあえず、そこに寝て、足を全開にしてみては??」

俺は、あまりの展開に心の中で「まじ?」っと喜んだ。
しかし、同期の一人は違う感想を持ったようだ。
「寝てしまうと顔がよく見えないのが残念なんだよな。」その発言に同調する奴が多くいた。

無残・・・
  
性的な興奮よりも、まず先に、この言葉が頭に浮かんできた。
本当に無残だった。
中澤はソファに浅く腰掛け、そして細い美脚はソファの上に乗せられ大きく開かれていた。
あの聡明で真面目な中澤に、同僚達の鼻先でM字開脚をさせたのだ。
女の部分を完全に晒して・・羞恥で真っ赤に染まった顔を隠すことも許されずに・・・

M字開脚をさせた後から、マーケティング部の奴ら、つまり中澤の部下にあたる者達の緊張が取れたのだと思う。
調子に乗って、色々と中澤にリクエストし始めた。

同僚達の目の前で四つん這いになって尻を振る中澤の瞳には涙が浮かんでいた。
それでも、逆らうことのできない中澤は、言われるままに痴態を演じ、体の隅から隅までを晒した。

「○○さん、やりたいですか?」
他の皆が中澤に群がっている時、少し離れていた俺に、田中がそっと耳打ちしてきた。

「○○さんには、お世話になっているので、やっちゃっても大丈夫ですよ」
俺は、この機会に、ずっと疑問に思っていたことを尋ねてみた。

中澤のご主人は、証券会社で働いていたということだったが、退職して投資顧問会社をやっていたそうだ。
しかし、地震や欧州ショックなどで、大きな損害を出してしまった。
中澤自身も、FXをやっていたことは聞いていたが、それもこの度のユーロの暴落で、取り返しのつかない損失を出してしまった。
部署の違う中澤と田中がどのように知り合ったのかは、聞かなかったが、切羽詰まった中澤は、当面の資金を資産家の田中から援助してもらっていた。
そして、今回、決死の思いで中澤は再融資を頼んできた。しかし、返すあてがないことは、田中にも分かりきっていた。
だから、田中は断るために職場の同僚の前で、ストリップしたら貸すと条件を付けた。
まさか、あの清楚で、いつも聡明な中澤が受けるとは思わなかったようだが、
よほど困っているのだろう。中澤はその条件を飲んだ。

いざ始めてみると、男どもの必死さや、中澤の恥じらう姿を見て、田中も面白くなってしまって、
そっと中澤に耳打ちしたそうだ。
「一晩奴隷になって、全員が喜んだら500万融資じゃなくて、差し上げても良いですよ」
田中にとってはどうせ為替でボロ儲けしたあぶく銭
しかし、中澤にとっては・・・・

チャリ乗り

俺が高校の時、自転車部っていうのがあった。
地元には速い選手がいたり(競輪ではないです)、ヒルクライムのレースなんかも催されていた。
その有名な選手の弟が消防時代からの友人だったNで、家はスポーツ系の自転車屋をやっていた。
Nとの付き合いもあり自転車が嫌いじゃなかった俺は、Nと一緒に自転車部に入部した。

同期の部員は、俺とNの他に男が2人。女の子がS美とR香の2人。
先輩は男が多かったけど、女の先輩も数人いて、ふだんはちょっとしたツーリングをしたり、
部室で自転車いじったり漕いだりしていた。(リアタイヤを持ち上げるキャリアがあって部屋の中でも漕げます)
俺たちが2年になった頃、後輩が何人か入部してきたんだが、その中にY子という女の子がいた。
小柄で中学生にしか見えず、あまり自転車とは縁のなさそうな大人しい女の子だったんだけど、
どうやらNを慕って入部したようだった。(実際、Nはクラスでもそこそこ人気があった)

ほどなくNと後輩のY子はつき合うことになる。 ちょっと普通じゃない交際なんだけど。。。

同期の男2人はいつのまにか幽霊部員になっていたし、3年生は夏に受験で引退すると
部長になったN、副部長の俺、そしてS美とR香を加えた2年生の4人が部の中心になっていった。
ツーリングの計画や大会へのエントリーなど全て4人で決めて後輩に落とす。
活動は男女は関係なく一緒だったから、男の後輩でも女の先輩には挨拶を徹底する体育会系のノリもあった。

定期テストの1週間前になり部活動の自粛が始まると、俺たち4人はNの家でダベりながら部活の話をしていた。
テストや部活の真面目な話からワイ談じみたくだらない話まで。

ある時、NとY子の交際について話が盛り上がった。
休日はどんな事をするだとか、どこまで進んでいるのかなど、S美もR香も恥らうそぶりも見せず、
かなりキワドイ言葉まで平気で使う女だった。俺もそういう明るさは嫌いじゃなかったけど。

Nもあっけらかんと俺たちに話をしてくれた。当然童貞どころかキスの経験もなかった俺には衝撃的だった。

「もう最後までしちゃったよ。 最初はこれでも我慢してたんだけどさ。
けど、パンツの上からでもアソコ触っちゃうと、もう止まれんわ。 Y子も可愛い声出すし。」
「やっぱ痛がってた? どうだった?」S美は質問を重ねる。R香も俺も一緒に聞き入っていた。
「もうキツくてさ。それでも少し濡れていたから入ったけど。俺のチンコもでかいしなぁw」
「あははー、ウソこけよw どうせ入れる場所わかんなかったんだろー」S美とNの会話だけで俺はもう興奮していた。

「最初はやっぱ生?」S美が続ける。
「そりゃあやっぱ最初はな。けど怖がってそれからはちゃんとゴム着けてるよ。つうか今も痛がってフェラが多いけど。
だんだん広がっていくんだろ? ゆるくなるのも困るけど。」
「へぇー、ねぇねぇゴム見せてよ。ちょっとだけ。」R香も会話に混じっていった。俺は興奮しながら聞き役w
Nは机の引き出しから箱のまま持ってくると、1個づつ取り出しS美とR香に渡した。

「ねえ、中身を開けていい?一つだけちょうだい」S美が頼み込むと、Nは「仕方ないなー」と言いながら
もう一つS美に手渡した。
「一つ開けてみな。もう1個もやるよ。そのかわり使ったら教えろよw」
S美が封を開けてみた。中から薄いピンクのゴムが出てくる。
「うわっ!濡れてるんだ・・・へぇー」「どれどれ、私にも」R香も興味深かそうに手に取ると、俺にもまわしてきた。
もちろん実物を見たのは俺も初めてだったけど、ゴムそのものよりもS美やR香が手に取る様子のほうに興奮していた。

「これからどうやって着けるの? 伸びてくの?」S美は俺からゴムを受け取ると、さらにNに質問を続けた。
「いや、チンコに当てて、あとはクルクルって・・・」
「ねぇ!ちょっとやってみてよ!」S美が無茶を言う。
「馬鹿言うなよ! それに誰が俺のチンコをボッキさせんだよ!」
「え?ボッキしてないと着けらんないの?  ・・・じゃあ○○(俺の事ね)着けてよ。 R香が手伝うって。」

Nに対してはY子への罪悪感があるらしい。俺が狙われた。
「ちょっとS美!無理無理!」 R香は必死に拒否。
「俺も無理だって。 チンコ見せんの嫌だよ」俺も衆人環視はさすがに・・・。 消防以来、女にチンコ見せてねーし。
「だってゴムするから平気でしょ! 少しは隠れるじゃん」 あいかわらずS美はバカだ。

「じゃあY子呼ぼうか?」 切り出したのはNだった。
「Y子にさせりゃボッキするし。 そのかわりお前らそこに隠れてろよ。」 Nは押入れを指差した。
「いいの? 覗いてて良いわけ? 本当に? どこまでやっちゃう?」 S美とR香もうれしそうに賛成した。
「とりあえずフェラは大丈夫。 最後までは流れでいくかもしれんけど・・・ けど、ゴム着けるのが見たいんだよな。
フェラまでだとダメじゃん」
「もうこの際どっちでもいいよ。 呼んじゃいな。 絶対に音立てないからさ」
3人は盛り上がってるが、いいのか? ひょっとしたら俺はY子の裸を見ることになるんだぜ? 本当にいいのか?
俺は疑問半分 興奮半分だった。

けど、この計画は早くも頓挫する。 肝心のY子の予定が悪く、来れなかったからだ。
「仕方ないなぁ・・・来れないのか・・・ それにY子の裸も○○に見られちゃうしね」 ・・・なんだS美は気付いていたのか。
「ん? まぁそれはいいんだけどな。 それに新たな興奮に目覚めたりしてw 見られてると燃えるかもなw」
(!!) そう 俺はこの時にNとY子のおかしな所に気付いたんだ。
「やっぱ見られてると分かると興奮する? 今度、経験しときなってw」 S美とR香は気付いてない様子だった。

俺の疑問をよそに、3人はまだ盛り上がっていた。
S美も、取り出したゴムをいじっては、あきらめきれない様子だった。
「みんなの前が恥ずかしいなら一人ずつは? トイレかどこかでさ、○○をボッキさせて1人ずつ見るの。
それならいい? 私がやっていい?」
S美がトイレで俺にゴムを着けるらしい。 S美は俺とR香と両方に了解を求めた。

「それなら俺も見せてやるよ。 俺はじゃあR香に着けてもらう」 Nものってきた。
「え? それならじゃあ逆にしよ。 R香は○○のほうがいいでしょw  けどいいの? Y子に悪いよ?w」
「Y子の事なら別に関係ねーよ。 実はあんまりさあ・・・ けどR香は○○が好きなの?」
NとS美の会話はそれぞれショックだった。
モヤモヤしていた疑問、NがY子を事を遊び半分っぽく考えていたこと。
そしてR香がどうやら俺を好意的に見てくれてるということ。

「ちょっと違うってば! やめてよS美! 誤解しないでよ、そういうんじゃないんだって!
Nと比べたら○○のほうがいいのかも ってレベルだよ! ちょっとヤダもう!」 R香は顔を赤くして弁解した。

正直、俺は嬉しかった。 少なからず好意を寄せられているのが分かって嫌な気分な訳がない。
だけどそれまで全く意識していなかったR香をどんなふうに思えばいいのかちょっと混乱もしてした。
Y子の事も気になっていた。S美よりR香よりY子のほうが気になる存在だったからだ。
けどY子はNが好きで、その上つきあっていたから、恋愛感情の一歩手前の状態だった。

「まぁそういう事にしとこうかw じゃあお互いOKになったらこっちで大きさの比べっこだねw」 なんかエスカレート
してるんですが・・・
俺もR香もS美に半分追い出されトイレに向かった。

「じゃあ・・・」俺はバクバク興奮しながらベルトをゆるめ始める。 当然すでに100%にボッキしていた
「え? え? そうすればいい?」 R香はさっきと同様に顔を赤くしながらズボンの方を見ている。
顔は合わせられないらしい。
普段のワイ談の時に見せる態度とは全く別だった。
「いや、実はもうけっこう気合が入っててさ」
自分でもおかしかった。 すでにボッキしてる恥ずかしさを隠そうと”気合が入ってる”なんて、初めて使ったわw
ベルトを外しジッパーまでおろすとテントを張ってる状態が丸判りだった。
「えっと・・・じゃあこっちをとりあえず開けていい?」 R香はそう言うと俺の返事も待たずゴムを袋から取り出した。

「・・・」R香は次の指示を待っているようだった。
「じゃあ、じゃがんで」 R香は素直に俺のパンツ正面のところまでしゃがみこんだ。
広くはないトイレの中で2人は何をやってるんだろ・・・
袋から取り出したゴムを持ってR香は俺を見上げた。 相変わらず赤い顔をしていた。
「出す?」 俺は自分でパンツを下ろすつもりでそう聞いたんだけど、R香は逆にとったようだった。
俺のパンツのゴム部分に両手をかけてきた。
お腹に触れた指の感触にますます興奮して、気が遠くなりそうだった。

「いい?」R香はぎこちない手つきでパンツを引き、ちょうどタマ袋が出る膝の上のあたりまでパンツを下ろした。
俺は少し上のほうを見ていた。 パンツが下ろされ、チンコが外気に触れた涼しさを感じる。
(見られてる・・・)
R香の方を見ると、ちょっと顔をずらしてはいたけど大きくなっているチンコから視線をそらしてはいなかった。
「でかい?」(何と比べて? 誰と比べて?) バカな事を聞いていると自分でも分かっていた。
R香は一生懸命笑顔を作って「初めて見たw」と俺を見上げた。ようやく目が合った。

さすがに触らせるとすぐに爆発しそうな状態だったんで、ゴムを着けるのは自分で。
俺も初めてだったからなかなかうまくいかず、少し下げてはゴムが巻き込み、必死の思いで着けた。
R香はその間もじゃがんだままじっと見ている。
「これ着けんの俺も初めて。」 ゴムがうまく装着できずあせったけど、恥ずかしさはなかったのが不思議。

そのまま部屋に戻るのもアレだったんで、とりあえずパンツとズボンを元に戻してから部屋に向かう。
R香は俺の後をうつむきながら付いてきていた。 赤い顔を見られるのも恥ずかしいんだろう。
ドアをノックすると、中からS美の声がした。 「ちょうどいいよ。 入って。」

!! 部屋に入って驚いた。
S美が、胸は隠れていたもののYシャツのボタンを全部外して、さらにはブラも外した状態だったからだ。
俺(と、おそらくR香も)の驚いた顔に気付くと、
「だって、胸ぐらい触らせろって言うからさ」 S美は淡々と説明した。 「で、フェラまでしたんだよ」
!! 俺とR香がトイレでもたついている間(といっても5分程度だ)にすごい事になっていたらしい。

「そっちは?」
「え? こっちはすぐにOKだったよ」R香が答えた。
「ふうん、手でやっただけか ○○も初めてで興奮したでしょw」 俺もR香も手コキを否定しなかった。
Nはゴムを着けたチンコを出したままイスに座っていた。 ズボンやパンツは全部下ろしてはいない。
「じゃあ並んで」 嬉しそうにS美がそういうと、座るS美の前にN、同じくR香の前に俺が立った。

この状態だとS美のふくらみが良く見えていた。 シャツのボタンをとめることもなく乳首の状態まで透けている。
俺はそれに興奮しながらズボンとパンツを少し下ろしてゴムの着いたチンコを出した。
出し渋るのも恥ずかしいと思い、できる限り平気な顔を装っていた。

俺もNも完全にフルボッキが続いている。
大きさは(ひいき目にみなくてもw)同じくらいだった。(体格も同じぐらいだったし)
それはS美とR香も同様だったようで、「二人とも頑張ってるねぇw」で勝負は引き分けだった。
「どうする? 出るとこ見たくない?」S美はR香に同意を求める。
さすがに射精は見せたくない、ましてやおそらく先に出ちまうだろうし。 けど、さっきの手コキやフェラの話もあって
そっちに期待している自分もいた。

「うーん、そこまでは・・・ 私きっと下手だし」 R香は少しためらっている。
「けどせっかくだから見たいじゃん。 じゃあNだけでもいいからさ」
Nだけ? 助かった・・・のか?
Nも、また胸触らせてくれるんだったらとの条件でOKした。
ゴムを着けたままの状態でという条件でS美もフェラで協力することに。

「ちょっと俺、これ外してくるぞ」俺はトイレでゴムを外すことにした。
着けるのに大変だったから、外すのにまた四苦八苦するのも恥ずかしいしね。
実際はそんなに苦労もせず(毛も巻き込まずw)外すとすぐに部屋に戻った。
ゴムは丸めたままポケットに。

部屋では長イスに座ったNにS美が斜め正面から手コキをしていた。少し余裕げなN。
俺とR香はベッドに腰掛けてそれを見ていた。
となりにいるR香を見ることもできないでいる。NがS美の胸をいじり始めたのか、
「んっ、んっ」というS美の声が漏れ始めた。
やっぱNは上手いんだな・・・
経験のない俺にはNの行為が全てお手本のように見えた。

S美は後ろ向きに近い状態のためどんなふうに胸を触っているのかわからない。
けど時折聞こえる小さなS美の声に、俺は激しく後悔していた。

すぐに爆発してもいい。恥をかいてもいい。
R香の胸を見る機会と触る機会と手コキの機会をいっぺんに無くしたのか?
ズボンの中のコレをどうすることも出来ない!
チンコが痛いくらいになっていた。どこかに擦りつけただけで簡単に爆発しそうだった。

その時NがS美のYシャツを完全に脱がそうとした。
「ちょっと!」と言いながらもS美はあまり抵抗せずに腕を抜く。
その時、Nが体をひねって体勢をかえ、2人の位置がずれ、S美の胸が見えた!
巨乳というわけではなかったけど柔らかそうなおっぱいと、ピンクに少し茶色を混ぜたような薄い色の乳首。
乳首は立っていて、さっきからきこえる声とあわせてもS美が興奮してるのが容易に想像できた。
「もう!」そう言いながらもS美は一生懸命に手を動かしている。
手の動きに合わせ胸が少し揺れる。

俺の胸への視線を感じたのか、チラっとS美は横を向いて俺と目が合った。
「我慢していないで、そっちも出しちゃいなよ」
俺に対してだったのか、それとも隣のR香に対してだったのか?
お願いする度胸もなく俺は無言のままだったけど、R香はこっちをむいて「えっと・・・」と口を開いた。

それが合図みたいなものだった。
「じゃあ・・・」と言うと俺はベッドの上でR香の方に向きズボンとパンツを一緒に下ろす。
もうパンツの一部はカウパーでベトベトだった。
「恥ずかしいから胸はナシね」 そう言うとR香は恐る恐る俺のチンコを握ってきた。
さっきのお腹に触れらた時と同じ感触がチンコにも・・・!
R香はS美のそれをチラチラと見ながら俺にも同じ事をした。
チンコから出てる透明な液はにちゃにちゃと音を立ててR香の指にも絡まる。
2、3分もなかっただろう。 恥ずかしながらあっという間だった。

一応、周りの事を考えてティッシュで覆う程度の冷静さは失ってなく、
懸命に上下させるR香の手を片手で抑えると、もう片方の手でティッシュをかぶせた。
R香もそのまま手は離さず、俺に手首を抑えられたままドクンドクンと波打つチンコを握ってくれている。
大量に出たのが自分でも判った。 ティッシュの枚数が足りなかったのか最初のティッシュで拭き取っても
まだ少しチンコに白いものが・・・

R香がようやく手を離してくれたと思ったら、わざとその汚れてる部分を指で触れる。
俺はすぐにR香のその指と残りの精液を次のティッシュで拭き取った。

「ねえ 見れた?」 R香にS美が尋ねる。 「うん すごい。 けど少しつらそうだった。」
俺の息が荒くなったんで射精時はつらいと思ったんだろうか? そんなことないのに。
R香は自分でオナニーとかしないのかな? そんな事まで考えてしまうw
それに出る瞬間にティッシュを被せたから、出るところは見れなかったばず。
まだまだ元気な状態のチンコをしまうと俺はR香に手洗いを促した。

S美の方はまだ続いている。 (・・・俺が早過ぎ?)
こちらはゴム着きのままの手コキ。 だけどNの右手もS美の胸に伸び、全体を揉んだり
ときどき薄色の乳首をいじってはS美から小さな息が漏れている。

R香が手洗いから帰ってくる直前にNの方も射精した。
「お もうイキそう」 ゴムの先に溜まる白い液体。
「へぇー、こんな出るんだ」
S美は満足そうに液だまりをさわっている。 「怖ーいw これでニンシンしちゃうんだねー」

Nは慣れた手つきでゴムを外し、くるっと縛る。 そこにR香も帰ってきた。
「あれ? 捨てちゃうんだ? カワイソー」 とS美。 ブラとシャツを着て身支度を整えている。
「じゃあどうしろってw 手コキだったしゴム外せば良かったよ それともお前にこのまま飲ませようか?」
わざとらしくS美の顔の方へ、精液の溜まったゴムを近づける。
「あははー バーカ!」 S美は笑いながら、けどしっかりとガード。
「ここまでしてあげたんだから、必ずお返ししてよね! 約束どおりY子とのH見せてよ。」
S美はしっかり念を押して、俺たちはNの家を後にした。

とりあえず、人生初手コキの話はここまでです。

期待させてしまうのも申し訳ないんでここでバラしておきますが、
残念ながら S美とR香とは これ以降エロい行為は一切ありませんでした。
(最後にS美が約束した、NとY子のHを覗くというのも俺が知ってる限りは無かったと思います)

もうちょっとエロい話というのは、NとY子に俺が関係しちゃう話なんですが
手コキの話以上に長くなってしまってるんで、もう少しどうにかしてからカキコみます

佐智枝とディルド その2

ディルドを使った疑似3Pでは、江口の名前を呼ぶわりに
妄想止まりで、私の寝取られ願望には、まともに付き合わない
日テレの杉上佐智枝アナに似た43歳主婦、佐智枝。

前篇で触れた、会社の水泳クラブに、私の大学の後輩でもある伊藤という男がいました。
俳優の伊藤英明似でイケメン180?超えの長身で競泳体型なのに、
見た目を裏切るお調子者で下ネタ好きの楽しい男。

既婚で、小学生の子供二人にはとても優しい、子煩悩な33歳。
江口との事を拒絶する佐智枝に向けた秘密兵器が彼でした。

男三人と女二人の若いクラブ仲間を自宅に招待して、食事会をした事がありました。

他の独身男子二人もそれなりにお洒落でいい感じに見えますが
やたらと大きな声や、意味のない爆笑は佐智枝の苦手とするところ。
落ち着いた声で、人の話をよく聞き、ボケや下ネタで返す伊藤が
間違いなく佐智枝のお気に入りだと判りました。

彼が近々、海外駐在で家族でインドに行くであろう事も知っていました。

「伊藤君がね、ほら、いつか呼んだ、水泳クラブの・・」

「あの三人の中の誰だっけ・・・」  解っているくせに白を切る佐智枝。

「インドへ行くらしいんだ、家族で」
「あ、そうなの・・・どんな人だっけ」

まだ白を切る佐智枝にあのスマホの写真を捜して見せました。
「あっ!・・・・何、あ・・・ああ、そうそう、真ん中の、面白いイケメン君ね」

プールサイドで三人の男達が競泳用ビキニパンツで仁王立ち。
笑顔で中心に立つ、伊藤のバナナのような、その膨らみは他を圧倒する大きさで
大きな亀頭の丸みもはっきり分かる「とっておき」の写真でした。

真ん中の男とは言ってないのに何故判る?と追及はしませんせしたが。

「伊藤君もね、佐智枝の事、凄く気に入ったらしくて、綺麗でセクシーだとか、
先輩には悪いけど、ムラムラするだとか・・・
なれ初めとか、趣味とかも、やたらと知りたがるんだよ。」

「そうなんだ・・」
もう一度スマホの写真をじっと眺めていた佐智枝が発した言葉に驚きました。

「じゃ、今夜のディルド君は伊藤君に変身っていう事?・・・・・・」

写真のあの膨らみは、「男」を意識させるには充分でした。
四つん這いの尻にバックから差し込まれる太いディルドは
確実に伊藤とのセックスを妄想させ
大興奮して伊藤の名を叫び、腰を振る佐智枝と、
異常に燃えたセックスで二回も放出した私でした。

早速、計画をスタートさせた私は
互いを意識させる煽り話を吹き込みます。
(寝取られの実現にはこの「恋のキューピット作戦」が一番かと)

「佐智枝がね、お前にぞっこんなんだよ。いい男ねって」
「まじですか?じゃ、両想いじゃないですか!やったあ!」
茶化しながらも、本心から喜ぶ伊藤に追い打ちです。

「昨日の夜も君の名前呼ぶんだ、もっこり写真もみせたよ 」
「えーっ?またまた、いいんですか?そこまで言っちゃって・・・・まさかあんな奥様が」

そして佐智枝には
「伊藤くんさ、やっぱり会った時から一目ぼれで、佐智枝にハマったらしいよ
是非一度お願いしたいってさ・・・・馬鹿だろ?」

「最近あなた、そんな事ばっかり。江口君だの伊藤君だの・・・・
いつからそんな趣味になったの? 本気で言ってるの?
そんなに私を他人とくっつけたいの?」

好奇心の強い佐智枝がキッチンのノートパソコンで「それらしい事柄」を検索したり
調べて読んだりしている事は容易に想像ができました。
賢い佐智枝のことです、私のハマってしまったその願望にも気付いていたでしょう。

水泳クラブの競技会の打ち上げで、我が家での二度目の食事会は前回より大人数でした。
伊藤を意識したのでしょうか、
白地に花柄の薄いカットソーのミニワンピ―スはドキッとするほどセクシーです。

伊藤と佐智枝が互いを見る目、照れたようなビールの注ぎ方、食器を洗い場に運び
楽しそうに話す二人は、恋に落ちた中学生のようでした。

隙さえあれば佐智枝の体を舐めるように見つめる伊藤。
佐智枝もその視線には気が付いているようでした。
キッチンから、笑顔で話す伊藤を微笑みながら見ている佐智枝。
目が合うと、見つめ合っているような時間もありました。

宴も大盛り上がりの騒ぎの中、廊下奥のトイレの前でニアミスしたふたり。
長身の伊藤に背伸びするようにささやく佐智枝の腰に手を当て
さりげなく尻に触れ、撫でる動きを、私は見逃しませんでした・

冷静に対応するほかの後輩達とは別のまなざしで伊藤を見つめ、見送る佐智枝は
名残惜しそうで、少しさみしそうでした。
帰った後のテンションの下がり方は、こちらが気の毒になる程でした。
あとかたずけを手伝い、風呂も済ませ、さっそくベッドにディルドが登場しますが。

「あなた・・私・・・・伊藤君と・・・・してもいいの?・・・してほしいの?
最近知ったわ、あなたのそうゆう趣味の事・・・インドに行っちゃうなら・・・
一度だけなら・・・・いいかなって」

「ホントに?・・・・ああ、想像するだけでたまらないよ!」
「今頃、あいつだって佐智枝をネタにして、凄いオナニーしてるよ、きっと!」

パンティーの後ろから差し入れた尻の割れ目には愛液が垂れていました。
伊藤の名前を何度も呼びディルドにまたがる佐智枝は
いつもより簡単に、そして激しく登り詰めました。

インド行きが決まった週末、伊藤を自宅に呼ぶ事に。
佐智枝の提案の送別会だと伝えた時は目を輝かせて喜んでくれました。

「あいつ、凄い寂しがっちゃってさ、折角、知り合いになれたのに・・とか言って。
ゆっくり癒して思い出作ってやってよ」

「オス、光栄です、いいんすか、お別れ楽しんじゃっても」
違う意味の期待が含まれていたのかどうかはわかりませんでしたが。

前日には佐智枝に
「明日は安全日なの?」
「もう・・普通の顔してそんな事、よく聞けるわね」

当日の夕方、俺達を玄関に迎えに出た佐智枝はとてもまぶしかったです。

紺色Vネックの、ゆったりしたドルマン・ワンピース
白い腿がまぶしい、少し短目の丈は、佐智枝の覚悟と欲望を表しているようにも見えました。

旨い手料理とビールやワイン。
いつもよりハイテンションの佐智枝は遠慮なしに伊藤の肩に手を触れ
ゆったりと酔い始めた伊藤もさりげなく腰や腿に触れているようでした。

食事中の話題に出たDVDをテレビ台の下から捜すふりをして
四つん這いで、前かがみになった時
真っ白な艶のあるパンティーをチラリ、チラリと私達に見せてくれた時は
二人とも無言になり、唾を呑み、食いつくように見つめました。
誰が見ても、おいしいシーンだったと思います。

三人共、随分飲みました。
ソファに移動して話し始めた二人を確認すると
私は打ち合わせどうり、タイミングを見て
半分引き戸を閉めた、隣の暗くした和室に入り
ダウンしたふりで狸寝入りをします。

5分、いや10分位経った頃か、いよいよ何か始まった気配。
「でも・・・・」
「いいのよ伊藤君、もう寝ちゃってるし、・・キスして・・」
テーブルの向こうのリビングのソファで抱き合う二人が暗い和室から見えます。

キスをしながら伊藤の髪や耳、そして頬を撫で、舌を絡ませる、佐智枝。
 ワンピースの上から胸を揉む伊藤。
たまに響く「エッ?アッ!ウッ!」という佐智枝の声。
あの佐智枝が私以外の男と唇を重ねている・・・
それだけでもめまいがする程興奮しました。

キスという行為はフェラチオや挿入とは違った、
どこか、「気持ち」や「情」が繋がり、互いに求め合うような様子が、私の嫉妬心を刺激し、
その切なさで、興奮する私の心を強くいたぶります。

長い長いディープキスの後、ささやき合った二人が立ち上がり、ドアをあけ、
二回の寝室へと階段を登って行きました。

私も少し時間をおいて、音を立てないようにそっと階段を登り、
寝室の隣の、クローゼット替わりにしている元子供部屋に侵入。
静かにサッシ戸を開けベランダに出ました。
二部屋続きのベランダの壁はコンクリートの打ちっぱなしです。

少し開いておいたレースのカーテンの向こうでは、
凄い光景が展開されていました。
ワンピースを着たまま、下半身裸で足を開き伊藤にクン二されている佐智枝。
ガラス越しに、中の喘ぎ声も微かに聞こえます。
凄い光景に私の心臓はもう、飛び出そうでした。

気が付くと、伊藤は、すでにズボンも下ろし
クン二しながらシャツも脱ぎ捨てています。

そして、スルリスルリとゆったりしたワンピースを持ち上げ、脱がすと
想像どうり、ノーブラの胸が、コリコリに起った乳首と共にあらわれます。
貪るように乳房に吸い付く伊藤の髪を両手でかきむしる佐智枝。
「アーッ!アッアッ、アーッ!」
しばらくすると、伊藤はもう一度、下半身に舌を這わせ、
味わうように、吸い尽くすように佐智枝の秘部に顔を埋めます。
ジュルジュルといった音が聞こえてきそうな激しさでした。
両胸を自分で掴み、首を振って喘いでいた佐智枝も
今度は伊藤をベッドに寝かせ、息を整えた後、伊藤の乳首にキスを始めます。

ボクサーパンツの上から、バナナのようなそれを確かめるように擦り、
おもむろにペロンとパンツを引き下げました。
あのディルドよりもう一回り長くて太いものがビュンと姿を現した時の
ポカンと口をあけた、佐智枝の顔は今でも忘れません。

大きく口を開け、愛おしそうに咥え、両手で握り、
扱き、飲み込むように、時間をかけて、しゃぶりつくすと、
自分から上になって、それを跨ぎ、手を添え上からゆっくりと挿入していきます。

「大きい―っ!無理・・大きすぎる!・・凄い・・凄い!」
半分も入らないそれは佐智枝の穴を押し広げ身動きが取れないようでもありました。
徐々に慣れて広がった穴は、ほとんどを呑みこみ、伊藤も下から突き上げる様になります。

競泳体型の大きな体の伊藤の上で、のけ反る佐智枝のきゃしゃな裸体は
芸術的に美しく、暴力的にエロティックな光景でした。
嗚咽の様な、悦びの声を絞り出し、腰を丸くグラインドさせる佐智枝は
自分の両手で両乳房を揉み上げています。

やがて、伊藤の突き上げのテンポがはやくなると
「逝きそう!アー!ダメッ、こんなの!・・・イクイクイク・・・・イクーッ!」
佐智枝がこんな大声で絶頂を迎えるのを初めて聞きました。
倒れ込んで伊藤とキスを続ける結合部分からは、
中だしされた伊藤の精液が垂れ落ちるのがはっきり見えました。

気が付くと私のパンツの中は精液でトロトロになり、
悟られないようにそっと下へ降り、着替えて和室で寝転ぶと、
佐智枝が飲み物を取りにキッチンへ入り、私の様子を覗きに来ました。

20分もしない内に又ガタガタとはじまった気配を感じて
再びベランダに戻り、そこから覗き込んだベッドの上では、
四つん這いのバックでガンガン突かれている佐智枝がいました。

突くのを止めると、つきだした佐智枝の生尻を手で広げ
リビングでの露出の続きを楽しむように、そこをゆっくりと眺めます。
記憶に留めているかのように見つめ、舐め上げた後、また突き入れます。

声も枯れる程、豪快に突き入れられ、舐められ、揉まれ、
最後に正上位でキスをしながら絶頂を迎えた佐智枝の、拡げられた両足が
痙攣するようにぴくぴくしていたのは、堪らない光景でした。

和室に降り、布団を敷いた私はその光景をオカズに
悦びに震えながら、一人射精したのです。

寝たふりのままの私のいる、暗い和室の入り口で
「ごちそうさまっした」と小声で挨拶した伊藤は、タクシーで帰したようです。
「ごちそう」は佐智枝だったという事はお互いの認識だったでしょう

お互い何度も絶頂を迎えた後、「よかったか!どうだった!」と騒ぐのは野暮でもあり、
特別な空気の中、別々の部屋で疲れて眠った私達でした。

朝、珈琲の香りで目を覚ました私の耳元で
「怒っては・・・ないよね・・夜・・又夜話そね。今日はあの子達とランチよ。」
近いのに、ほとんど実家には寄り付かない子供二人が珍しく揃って帰省
行きつけのフレンチレストランでランチ。そして買い物。
夕食を和食の店で済ませ、二人を駅に送る佐智枝は、いつもの若く美しい母親でした。

その夜、ベッドで私の髪を撫でながら、
しっかり目を見て話す佐智枝は母親から女へと変身します。

「怒らないで聞いて・・・といっても、あなたのその変わった趣味からして・・・
言ってもいいかな、と思うけど・・・」

「正直・・・今までで一番気持ち良いセックスだったわ。
・・と言うより別次元ね
キスの仕方から、やり方もすべて違うし
もちろん・・強さも・・・・大きさも・・・・もう驚きだったわ
奥に熱いのが注がれたとき・・・たまらなく、愛おしいっていうか
セックスがこんなに素敵な事だったって、この歳で始めて知ったわ。
ごめんね・・でも他人に抱かれるって・・・・最高に気持ちいいわ!ほんとよ」

「あなた。それが、聞きたかったんでしょ」と私を見つめて微笑む。

「他の人と寝るなんて、「犯罪」くらいに思ってたのに・・・・
体を折りたたまれて、目いっぱいの大きな物を入れられた時
ああ、もうやめられないって思ったわ」

私の勃起したそれを扱きながら
「ねえ・・・江口くんとだって・・・・キス位ならいいかな」

ディルドに負けない江口の物の大きさも永い付き合いで十分確認済です。

期待以上に変わってきた佐智枝に、歓びと共に驚きも隠せない私がいました。

佐智枝とディルド その3
「妻を共有する」に続きます。



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