萌え体験談

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後輩

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

高速道路のパーキングエリアでね体験

つい先日の出来事。俺は、長距離トラックのドライバーをしている。九州から、大阪までの荷物を届け、山陽道の小さなパーキングエリアで、仮眠をしようと思い、缶コーヒーを飲んで、運転席でくつろいでいた。俺は、32才、一応嫁、子供がいる身だ。時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので、車はほとんど止まってない。缶コーヒーを飲みながら、携帯をいじっていると、運転席の隣りに、1台の車が止まった。その車の運転手が降りて、こちらに近づいて、軽く何やら、俺に話しかけてきた。見た目では、50台後輩位のサラリーマンタイプ。窓をあけると、どちらの運送会社なんですか?と訪ねられた。九州からですよ、と答えると、急いでたれますか?と言われ、いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます。すると、もし良ければ、少し、時間を頂けないですか?といわれ、どう言う事でしょう?詳しく話してくださいと言うと、実は、助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で、妻を抱いて頂けませんか?と。俺は耳を疑い、もう少し、詳しくはなしてください。とかえした。話しを聞くと、旦那さんは、寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとの事でした。それぢゃ、奥さんを見てから、決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話したあと、奥さんが降りてきた。奥さんは、50台前半位の、落ち着きのある、奥様って感じの人でした。俺は、2人に、本当にいいのですか?と訪ね。奥さんも、主人の為ですから、お願いします。と答えた。奥さんを助手席側のドアから乗せ、ご主人は、車で待ってますので、よろしくと言われ、奥さんと寝台に移動した。ロングスカートに、セーターで、奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると、小さめな胸で、セーターの中に手を入れ、ブラを託しあげ、乳首を触りだすと、小刻みに震えだした。どうして、こんな行為をするのか聞いてみると、ご主人と話し合った結果、ご主人の為と話してくれた。やがて、スカートを捲り、下半身にてを伸ばすと、下着を付けてないので、聞いてみると、ご主人が下着を付けないでと言ったたしい。奥さんの脚を広げ、マンコに指を入れると、既に大洪水。俺は、ズボンを降ろすと、今から入れますけど、見ますか?と、旦那さんに電話させた。旦那さんは助手席から乗り、カーテンを半分開け、俺が入れるのを見ていた。奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

強姦で変貌した恐妻

俺は41歳でトラックの運転手をしている。
15年前に妻(34歳)と結婚し、子供も2人いる。
昔は俺もヤンチャで地元の暴走族リーダーをしていて、夜な夜な国道を駆け巡っては
仲間と青春を送っていた。高校卒業後、家業の土木業を手伝いトラック運転手を始めたが
20歳位までは仲間とつるんで、暴走族を続けていました。
24歳の時、当時高校生だった妻と知り合い、会ったその日に肉体関係になり、何ヵ月後には
妻が妊娠し、結婚する事になった。
当時は妻も優しく弱々しい感じだったが、子供を出産し月日が経つに連れ立場は逆転、
俺は妻の尻に敷かれる生活へと変わって行った。
こんな俺の愚痴を後輩のハヤトは聞いてくれていました。
 「拓さん(私)昔は凄い怖かったのに、今はすっかり丸くなっちゃって」
 「仕方ないだろ!あいつに顎で扱われる毎日何だから・・・」
 「奥さんも拓さんの昔知ったら、見直すんじゃない」
 「そんな訳ね~だろ」
 「今度、後輩使って脅してみます?案外コロッと変わったりするかも知れませんよ」
 「無理無理!後輩もアイツの勢いにビビるよ」
 「そうですかね?強姦でもしちゃいます?」
 「まぁ、ダメもとでやって見るか?・・・」
 「良い所で拓さんが出て、奥さんを助けて下さいね」
酒の勢いと恐妻が少しでも大人しくなる事を祈り、俺は後輩の言葉に乗ったんです。

数日が過ぎた時、ハヤトからメールが届きました。
内容は週末、地元の浜辺で奥さんを待つと言うのです。
妻が仕事帰りに通る道で、地元の暴走族が集まる場所だから避ける人が多いんですが
妻は近道だからといつも通っていました。
週末、子供達を実家に預け俺は浜辺に向かいました。
夜19時を過ぎた頃、後輩からメールが届いたんです。
 ”今!奥さん拉致・・・ビビッていますよ。俺も陰から見ていますが、後輩上手くやってます”
 ”直ぐに行くから待ってろ”
 ”了解!早く来ないと奥さん本当に後輩にやられちゃいますよ”
俺はちょっと興奮気味に現場に急ぎました。
現場近くに車を止め、林の中の駐車場に向かうとハヤトが手を振っています。
 「先輩遅いっす!もう始まっちゃてますよ!そろそろ出番ですよ」
駐車場を見ると、10人位の若い連中に囲まれ、妻が上着を脱がされ、タイトスカートも捲れ上がり
ピンクのレースのパンティが見えています。
しゃがみ込んで必死に抵抗する妻を後輩達はジワリジワリと甚振り、妻は涙目で”許して”と
声を挙げていました。
始めてみる妻の強姦シーンに股間も大きくなり、興奮を覚えていたんです。
 「先輩!もう行かないと・・・先輩」
 「やべぇ~俺、興奮しちゃってるよ!あいつの姿にフル勃起だ!」
 「マジっすか?確かに強姦姿溜まりませんけど・・・」
 「だろう!もう少し見て居たいよ」
 「良いんすか?後輩達、本当に奥さんをやっちゃいますよ」
 「もう少しだけ・・・」
そんな事を言っている側から、妻はブラウスを破かれブラに包まれた胸が露わになると、両手で
胸をガードしていました。直ぐに後輩は下半身に手を伸ばし、ビリビリとストッキングを破き、パンティも
脱がす勢いです。
 「先輩!いいんっすか?本当にやっちゃいますよ。あいつ等」
 「いいよ!あいつの犯される所見たくなったから・・・」
妻は車のボンネットに押し付けられ、バックの姿で2人に押さえつけられ、ストッキングと一緒にパンティも
下げられマンコが露わになりました。後輩は妻のお尻をビシビシ叩くと”いい尻してるなぁ”と言いながら
指をマンコに差し込んだんです。
 「お願い!もう許して・・・」
 「まだ始まったばかりでしょ!俺達全員でここに差し込むんだから」
 「そんな・・・」
そう言っている側から1人が妻の後ろに立つと、股間を剥き出しにし、マンコにあてがうと上下にスリスリと
撫ではじめたんです。
 「駄目!入れないで・・・」
そんな言葉を無視し、後輩は妻の中に侵入しました。
 「うぅぅぅ!ダメぇぇぇ」
妻の必死の声もやがて喘ぎ声に変わり
 「何だ!もう濡れてるんじゃないか?犯されて濡らすなんて変態だな」
 「・・・・」
パンパン音を立てながらバックから責められる妻は、他の後輩にブラウスとブラを剥ぎ取られ、散々揉まれ
吸われる始末!俺もハヤトも股間を大きくしながら妻のレイプシーンに見とれていました。
 「もう逝きそうだ!」
 「ダメぇぇぇぇ、中には出さないで~お願いぃぃぃぃ」
 「うっ・・・・気持ちイイ」
 「ハァハァ、アァァァァ・・・イィィィィ~イ・・・ク」
 「何だお前も逝っちゃたのか?」
後輩と同時に妻も逝った様で、ガクガクしながら車のボンネットに寄りかかっていました。
その後、次々と後輩が入れ替わり、妻は何度も逝かされ続けていました。
すっかり意識が吹き飛んだのか?妻は彼らの言いなりになり汚れたチンポを口に含み綺麗にしています。
色んな体位で責められ、絶頂を迎えたのか?妻の足元は潮で濡れていました。
 「先輩!そろそろ行きましょう」
 「そ・そうだな」
ハヤトと一緒に車に乗り、駐車場に向かうと後輩も驚いた表情で、こっちを見ていました。
車を降りると、”やべぇ撤収だ”と言い後輩達はバイクと車で散らばって行きました。
駐車場の真ん中で、妻はハァハァ息を荒らしながら私達を見ていましたが、俺に気づくとハッとした表情で
体を手で覆って隠していたんです。
 「大丈夫か?」
 「見ないで・・・」
そう言う妻を抱きしめると、彼らの精液の臭いがプンプンします。
泣き崩れる妻を車に乗せ、近くのラブホに入って身体を洗ってあげました。
成之上、ハヤトも一緒にホテルに入って、3人でシャワーを浴び2人で妻の体を洗っていると妻も”何故?”
って感じでハヤトを見つめていましたが、強姦されたショックから何も言わず体を洗わせていたんです。
マンコからタラタラと出る精液を指で掻き出していると、アナルからも白い液が・・・妻はアナルまで
犯されていた様で、指をアナルに差し込んだんです。
ヌルッとした感触と一緒に精液がダラダラと出て来ます。
 「あなた・・・そこは・・・」
 「汚れているから、しっかり洗わないと・・・」
 「ん~」
そう言う中、ハヤトも妻のマンコに手を伸ばし指を出し入れしていたんです。
胸もハヤトに揉まれ、妻も目を瞑り感じているんでしょうか?
石鹸の泡と一緒にヌルヌルした汁が溢れています。
まぁ私達2人も股間はMAXに大きくなっているんですから、何も言えませんが・・・。
暫く妻の体を堪能し、妻の唇に舌を差し込むと”あぁ・・・”と言う声と同時に”ベットで・・・”と小さく囁く妻。
体を拭き取り、私達は全裸のままベットに移動しました。
ハヤトも遠慮したのか?ベットの隅で様子を伺っていたので、私は初めに妻を抱きながら”いいのか?”と
聞くと”うん”と可愛い声で鳴きました。
唇を合わせ舌を絡ませると、もう我慢出来ないと言った感じに”早く入れて”と声を荒げる妻。
M字姿勢に顔を近づけるとテラテラと光るエロ汁。
さっき犯されたマンコを俺はペロペロと舐め、やがて大きくなったチンポを差し込んだんです。
こんなにも気持ちイイと感じた事が無いような感覚!犯される妻を見て、異常に興奮した影響でしょうか?
妻のこんな乱れる姿は見た事がありません。
クリトリスを弄りながら出し入れを繰り返すと、”あぁぁイクゥゥゥ”と声を出し、やがてヒクヒクとしていました。
俺も直ぐに限界が近づき、妻のお腹に吐き出すと、ハヤトが”俺も良いですか?”と聞いて来たので
”いいぞ”と変わったんです。
ハヤトは妻を四つん這いにするとバックから激しく突いています。
妻も”あぁぁぁぁ・・・ダメぇぇぇぇ逝っちゃう・・・・ハヤトさんの大きいので・・・もっと突いて”と声を出す始末。
その後、ハヤトと変わった俺は、妻の初アナルへ侵入し凄い締め付けの中、2度目の絶頂を迎えました。
ハヤトも妻のアナルを試すと、”凄い!凄い締りですね”と言い、腸内へ吐き出していました。
結局2人で6回も吐き出した俺達は、仲良く3人でシャワーを浴び、自宅に帰ったんです。

それからと言うもの、妻の恐妻振りもなくなり昔の優しく大人しい妻に変わりました。
夜の営みも増え、時々ハヤトと3Pも楽しんでします。
子供達も”ママ怒らなくなったね”と言う位ですから、かなりの変貌です。
ハヤトのお蔭で理想の妻になりましたが、あの強姦シーンは頭から離れません。
もう一度見てみたい!そう感じている俺とハヤト。
妻も強姦される事を期待している様な気がするんです。あの出来事以降も妻は海岸線の道を通っているんですから。
今、ハヤトと強姦を企ててる私です。

また、妻の強姦に成功したら報告します。

小学4年生の時の屈辱

僕は小学4年生の時、小学6年生(先輩)の女子から屈辱的ないじめを受けた。当時、体が小さかった僕は意地悪な先輩の女子によく後ろからズボンを下ろされてからかわれた。「やめろよ」と言うだけでろくに
抵抗もしなかった事に味を占めたのか、ある日の放課後、教室で遅くまで本を読んでいたら僕以外の男子は全員帰ってしまい何故か先輩の女子全員に囲まれていた。嫌な予感がして帰ろうと
したら、先輩のボス的存在の女子にまたしても後ろから「それー!」と言う掛け声と同時にズボンを下ろされてしまった。白ブリーフが丸見えになり女子たちが大笑いする中あわてて
ズボンを上げようとしたら「もう一丁それ~!」と掛け声がかかり、なんと白ブリーフまで下ろされてしまった。女子たちの歓声が上がり必死におちんちんを手で隠したが、足首まで
下ろされたズボンとパンツを強引に引っ張られ剥ぎ取られてしまった。「あははは、フルチン男子一丁上がり~!」ボスの女子が僕のズボンとパンツを手で振りかざし得意げに言う。
女子たちの好奇の目が僕の下半身に集中する。体をくの字に曲げ両手でおちんちんを隠す情けない格好に大笑いする女子もいる。恥ずかしさと悔しさで頭がカーッとなり、せめてパンツ
だけでも取り返そうと手を伸ばしたがチビの僕がジャンプしても届かない高さに上げられてしまった。そして必死にジャンプする僕を嘲笑うかのようにパンツが遠くへ放り投げられ
別の女子がそれをキャッチする。仕方なくその女子の方へ走る。追いついたところでまた別の女子に投げられてしまう。僕は完全にコケにされていた。教室で先輩の女子全員が取り囲む輪の
中で後輩の男である僕一人だけが裸にされ男の一番恥ずかしい部分を隠すブリーフまで奪われたあげく、そのブリーフでキャッチボールされてしまっている。これ以上の屈辱はないと思った。

小学5年の修学旅行

小学5年生のころの話。
《俺》が通う学校は田舎の小さい学校。
中学校と高等学校も近場にあり、エスカレータ式だった。
全校でも都会の一クラス位の人数だっただろうか。
女性の多い地域で、学校には俺と弟、他学年の6人。
他は、30人の女子だった。計38人。
《俺》のクラスには男は《俺》ともう1人の男友達のみ。あとは、7人の女子。
男はみんな低学年だ。

《俺》には、同学年に彼女が居た。名前は、N.Kとする。
とはいえ、男が少ないのでクラスの女子全員と学校の殆どの女子は《俺》が好きだったらしい。
30人のうち、21人は可愛いor美人だった。
その21人みんなが《俺》を好いてくれていた。
男が少ないから仕方ない。
勿論、彼女は一番大好きだが、皆優しいし好きだ。
残りの9人の2軍は他の男共と円満だった。

そんな事情があり、修学旅行は高学年の4.5.6年生で行くと言う伝統だった。
そして、人数が少なかったために、費用は案外余裕があり4泊5日という修学旅行だった。
普通は、2泊3日だろう。
修学旅行とはいえ、その年は近場だった。
近場→遠場→近場…という順番で年ごとに変えていた。

それはさておき、《俺》の班は、一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
男友達の班には、一つ下の1人。同学年の2人。一つ上の2人。
俺は、強運だったのか凶運だったのか、男友達の班に顔がイマイチな子が行った。
俺の班には、みんな可愛い子であるうえ、ほぼ倍の人数。
運を使い果たしたのか。
1日目の昼は観光や、学習を通し楽しく過ごした。
そして、御夕飯。美味しかった。
お楽しみの、御風呂。
まさかではあったが、男が《俺》のみであったため、職員方は《俺》が1人で可哀そうだと思ったようだ…。
お陰で、御風呂は女子と。問題ではないか?
一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
そこに男1人。
子供ながら、かなり緊張した。
とはいえ、皆が楽しくしていたので段々と、和んできた。

そんな、和んだ時間は束の間。
ふとした瞬間、1つ上の先輩2人と彼女のN.Kが《俺》のアソコを掴んだ。
《俺》は頭が真っ白になった。小学5年生ながら、性的な事に関しては背徳があった。行けない事だって。

しかし、その瞬間に全てが吹っ切れた。
N.Kは濃厚なキスをした後、《俺》のアソコを咥えた。さらに、頭の中が白くなった。
先輩から聞いたのか。
まぁ、始めてが彼女で嬉しかった。
そして、それを見て他の女子が寄ってきた。
フェラをされている間は、みんががキスをしてくる。
全身を舐めてくる。
みんな興味津々。田舎は、意外と性の目覚めが早い。
彼女の口の中で絶頂を迎えると、先輩たちが変わって咥え、舐めてきた。
次は、後輩。
天国だっただのか。それとも、前世で余程運が悪かったのか。
この世のものとは思えない快楽だった。

お礼と言っては何だが、代わりにクンニをしてあげた。
とても美味しかった。変態だ。

その後、69に発展。

そして、みんなが一回ずつ程度舐めた後、先輩がN.KとSEXしなさーい♪と。

お互いに照れてしまったが、N.Kはやさしく、「いいよ」と。
ここは、男として決断しないと。
そう思い、正常位で優しく入れた。痛がっていたのでゆっくりと。
勿論、お互いに初だ。

とても、長く感じた。周りからの視線が、《俺》をより興奮させた。
そして、彼女の中で再び絶頂を迎えた。
しかし、止まらず騎乗位。背後位をした。
そして、さりげなく2回目のフィニッシュ。

すると、やはり先輩が…。SEXを要求してきた。
快楽を知った《俺》は、断る訳がない。
周りの女子の中には順番が待てず、自慰をする子もいた。
また、自慰では飽き足らず、《俺》の顔にマ〇コを乗せてくる子もいた。舐めろと言う意味だったのだろう。
《俺》の手を使い手マンをする子もいた。
疲れていたので、先輩とのSEXはお任せして、背後位だった。
身を任せた。
先輩との情事が終わると、次は、やはり後輩。
さすがに、任せるのは可哀そうだと思い、リードした。
飲尿もした。吹っ飛んだ。
そして、超乱交が終わると、みんなで湯船に。
狭い湯船で《俺》は囲まれた。先輩の柔らかい胸や、後輩のぺったんこな胸に。
洗い場に溜まった愛液などは、皆で掃除をした。
というより、全て舐めてしまったのである。
精液は殆ど出尽くしていたので、殆どが女子の汁だった。

御風呂から上がると、自由時間。
流石に疲れて、皆で話したりごろごろしたり。

そして就寝の時間。
11人が一緒に寝るには少々狭い部屋だった。
勿論、《俺》は真ん中。
みんな、理性が保てるわけもなく、再び……。

そんな、夜が4日も続いた。

そして、無事に帰宅。
そんなこともあり、休日にはみんなが暇であれば、集まって乱交。

翌年も、変わらず、ヤッてしまった。
中学、高校に上がっても、面子はほとんど変わらず、大乱交。

今でも、田舎で彼女と何人かでハーレムやってます。

長々と、思い出話をお聞き下さり有難う。

荒れた中学時代

初めての彼氏と別れた後、どうでもよくなって、ちょっと荒れてた時があった。
家出して、ナンパされた男の家に泊まったりとか普通にしてた。

その日は、友達と2人でいる時に、3人組の男にナンパされた。
3人は大学生で体育会系で結構かっこよかった。
男の部屋に行く途中、友達がメールで先輩に呼び出されて、抜けた。
男3人の部屋に1人で行くのは、さすがにまずいかなと思いつつ、
泊まる所も無かったので、そのまま部屋に行った。

3人の男の目的は、やっぱりエロな事だった。
酒飲んで、よくわかんないルールのゲームをやったら、裸になってた。
3人がかりで、揉まれたり、舐められたり、指入れられたりして、ヌレヌレになったけど、
ローターとかバイブとか道具使われた時が一番やばかった。
意識飛びそうな位、気持ちよかった。

で、バイブの代わりに硬くなったモノを入れてきた。
入れる順番は決めてたみたい。
入れてる人以外も色々責めてくるから超大変だった。。。
正常位でしてる時に、他の2人が両乳首ぺろぺろしてきたり。

がんばって3人とやって、ぐったりしながらシャワー浴びて、出てきたら
「ごめん、泊められなくなった。友達紹介するから。」
って事で、その男の友達の部屋に行くことになった。


近所だったので、すぐついた。
部屋には、家主の男とその友達の2人いた。
彼等も体育会系みたい。格闘系みたいで、さっきの3人よりいかつかった。

一応拒否したけど
「本当に無理だったら途中で止めていいから」
って事で2人ともやることになった。

私が既にボロボロ状態だったので、
2人も気を使って?サクッと入れて、サクッとイってくれた。

そのまま寝ちゃおうと思ったら
「ごめん、急に彼女が来ることになった。」
ってことで、今度は彼等の後輩を紹介してもらった。


後輩くんの部屋には、後輩くん1人しかいなくて、気も弱そうだったので、
彼は当たり前のように私とやりたがったけど、拒否してベッドに飛び込んで寝ちゃった。

午前4時に起こされた。
「俺、朝早いバイトだから5時に出ないといけない。」
だから何?って感じだったけど、既にパンツ脱がされてた。

寝ぼけながらだったから、ほとんど記憶無いけど、後輩くんは1時間で3回もやったみたい。


その後、
何故か、その時の後輩くんと、少しの間付き合ってた。
でも、どこにデートしたとかはまったく覚えてないけど。。。

佐智枝とディルド その2

ディルドを使った疑似3Pでは、江口の名前を呼ぶわりに
妄想止まりで、私の寝取られ願望には、まともに付き合わない
日テレの杉上佐智枝アナに似た43歳主婦、佐智枝。

前篇で触れた、会社の水泳クラブに、私の大学の後輩でもある伊藤という男がいました。
俳優の伊藤英明似でイケメン、180㎝超えの長身で競泳体型なのに、
見た目を裏切るお調子者で下ネタ好きの楽しい男です。
既婚で、小学生の子供二人にはとても優しい、子煩悩な33歳。
江口との事を拒絶する佐智枝に向けた秘密兵器が彼でした。

男三人と女二人の若いクラブ仲間を自宅に招待して、食事会をした事がありました。

他の独身男子二人もそれなりにお洒落でいい感じに見えますが
やたらと大きな声や、意味のない爆笑は佐智枝の苦手とするところ。
落ち着いた声で、人の話をよく聞き、ボケや下ネタで返す伊藤が
間違いなく佐智枝のお気に入りだと判りました。

彼が近々、海外駐在で家族でインドに行くであろう事も知っていました。


「伊藤君がね、ほら、いつか呼んだ、水泳クラブの・・」

「あの三人の中の誰だっけ・・・」  解っているくせに白を切る佐智枝。

「インドへ行くらしいんだ、家族で」
「あ、そうなの・・・どんな人だっけ」

まだ白を切る佐智枝にあのスマホの写真を捜して見せました。
「あっ!・・・・何これ、あ・・・ああ、そうそう、真ん中の、面白いイケメン君ね」

プールサイドで三人の男達が競泳用ビキニパンツで仁王立ち。
笑顔で中心に立つ、伊藤のバナナのような、その膨らみは他を圧倒する大きさで
大きな亀頭の丸みもはっきり分かる「とっておき」の写真でした。

真ん中の男とは言ってないのに何故判る?と追及はしませんせしたが。

「伊藤君もね、佐智枝の事、凄く気に入ったらしくて、綺麗でセクシーだとか、
先輩には悪いけど、ムラムラするだとか・・・
なれ初めとか、趣味とかも、やたらと知りたがるんだよ。」

「そうなんだ・・」
もう一度スマホの写真をじっと眺めていた佐智枝が発した言葉に驚きました。

「じゃ、今夜のディルド君は伊藤君に変身っていう事?・・・・・・」

写真のあの膨らみは、「男」を意識させるには充分でした。
四つん這いの尻にバックから差し込まれる太いディルドは
確実に伊藤とのセックスを妄想させ
大興奮して伊藤の名を叫び、腰を振る佐智枝と、
異常に燃えたセックスで二回も放出した私でした。

早速、計画をスタートさせた私は
互いを意識させる煽り話を吹き込みます。
(寝取られの実現にはこの「恋のキューピット作戦」が一番かと)

「佐智枝がね、お前にぞっこんなんだよ。いい男ねって」
「まじですか?じゃ、両想いじゃないですか!やったあ!」
茶化しながらも、本心から喜ぶ伊藤に追い打ちです。

「昨日の夜も君の名前呼ぶんだ、もっこり写真もみせたよ 」
「えーっ?またまた、いいんですか?そこまで言っちゃって・・・・まさかあんな奥様が」

そして佐智枝には
「伊藤くんさ、やっぱり会った時から一目ぼれで、佐智枝にハマったらしいよ
是非一度お願いしたいってさ・・・・馬鹿だろ?」

「最近あなた、そんな事ばっかり。江口君だの伊藤君だの・・・・
いつからそんな趣味になったの? 本気で言ってるの?
そんなに私を他人とくっつけたいの?」

好奇心の強い佐智枝がキッチンのノートパソコンで「それらしい事柄」を検索したり
調べて読んだりしている事は容易に想像ができました。
賢い佐智枝のことです、私のハマってしまったその願望にも気付いていたでしょう。

水泳クラブの競技会の打ち上げで、我が家での二度目の食事会は前回より大人数でした。
伊藤を意識したのでしょうか、
白地に花柄の薄いカットソーのミニワンピ―スはドキッとするほどセクシーです。

伊藤と佐智枝が互いを見る目、照れたようなビールの注ぎ方、食器を洗い場に運び
楽しそうに話す二人は、恋に落ちた中学生のようでした。

隙さえあれば佐智枝の体を舐めるように見つめる伊藤。
佐智枝もその視線には気が付いているようでした。
キッチンから、笑顔で話す伊藤を微笑みながら見ている佐智枝。
目が合うと、見つめ合っているような時間もありました。

宴も大盛り上がりの騒ぎの中、廊下奥のトイレの前でニアミスしたふたり。
長身の伊藤に背伸びするようにささやく佐智枝の腰に手を当て
さりげなく尻に触れ、撫でる動きを、私は見逃しませんでした。

冷静に対応するほかの後輩達とは別のまなざしで伊藤を見つめ、見送る佐智枝は
名残惜しそうで、少しさみしそうでした。
帰った後のテンションの下がり方は、こちらが気の毒になる程でした。
あとかたずけを手伝い、風呂も済ませ、さっそくベッドにディルドが登場しますが。


「あなた・・私・・・・伊藤君と・・・・してもいいの?・・・してほしいの?
最近知ったわ、あなたのそうゆう趣味の事・・・インドに行っちゃうなら・・・
一度だけなら・・・・いいかなって」

「ホントに?・・・・ああ、想像するだけでたまらないよ!
 今頃、あいつだって佐智枝をネタにして、凄いオナニーしてるよ、きっと!」

パンティーの後ろから差し入れた尻の割れ目には愛液が垂れていました。
伊藤の名前を何度も呼びディルドにまたがる佐智枝は
いつもより簡単に、そして激しく登り詰めました。


インド行きが決まった週末、伊藤を自宅に呼ぶ事に。
佐智枝の提案の送別会だと伝えた時は目を輝かせて喜んでくれました。

「あいつ、凄い寂しがっちゃってさ、折角、知り合いになれたのに・・とか言って。
ゆっくり癒して思い出作ってやってよ」

「オス、光栄です、いいんすか、お別れ楽しんじゃっても」
 違う意味の期待が含まれていたのかどうかはわかりませんでしたが。

前日には佐智枝に
「明日は安全日なの?」
「もう・・普通の顔してそんな事、よく聞けるわね」


当日の夕方、俺達を玄関に迎えに出た佐智枝はとてもまぶしかったです。

紺色Vネックの、ゆったりしたドルマン・ワンピース
白い腿がまぶしい、少し短目の丈は、佐智枝の覚悟と欲望を表しているようにも見えました。

旨い手料理とビールやワイン。
いつもよりハイテンションの佐智枝は遠慮なしに伊藤の肩に手を触れ
ゆったりと酔い始めた伊藤もさりげなく腰や腿に触れているようでした。

食事中の話題に出たDVDをテレビ台の下から捜すふりをして
四つん這いで、前かがみになった時
真っ白で透けるようなパンティーをチラリ、チラリと私達に見せてくれた時は
二人とも無言になり、唾を呑み、食いつくように見つめました。
誰が見ても、おいしいシーンだったと思います。

三人共、随分飲みました。
ソファに移動して話し始めた二人を確認すると
私は打ち合わせどうり、タイミングを見て
半分引き戸を閉めた、隣の暗くした和室に入り
ダウンしたふりで狸寝入りをします。


5分、いや10分位経った頃か、いよいよ何か始まった気配。
「でも・・・・」
「いいのよ伊藤君、もう寝ちゃってるし、・・キスして・・」
テーブルの向こうのリビングのソファで抱き合う二人が暗い和室から見えます。

キスをしながら伊藤の髪や耳、そして頬を撫で、舌を絡ませる、佐智枝。
 ワンピースの上から胸を揉む伊藤。
たまに響く「エッ?アッ!ウッ!」という佐智枝の声。
あの佐智枝が私以外の男と唇を重ねている・・・
それだけでもめまいがする程興奮しました。

キスという行為はフェラチオや挿入とは違った、
どこか、「気持ち」や「情」が繋がり、互いに求め合うような様子が、私の嫉妬心を刺激し、
その切なさで、興奮する私の心を強くいたぶります。

長い長いディープキスの後、ささやき合った二人が立ち上がり、ドアをあけ、
二回の寝室へと階段を登って行きました。

私も少し時間をおいて、音を立てないようにそっと階段を登り、
寝室の隣の、クローゼット替わりにしている元子供部屋に侵入。
静かにサッシ戸を開けベランダに出ました。
二部屋続きのベランダの壁はコンクリートの打ちっぱなしです。

少し開いておいたレースのカーテンの向こうでは、
凄い光景が展開されていました。
ワンピースを着たまま、下半身裸で足を大きく開かれ、伊藤にクン二されている佐智枝。
ガラス越しに、中の喘ぎ声も微かに聞こえます。
凄い光景に私の心臓はもう、飛び出そうでした。

気が付くと、伊藤は、すでにズボンも下ろし
クン二しながらシャツも脱ぎ捨てています。

そして、スルリスルリとゆったりしたワンピースを持ち上げ、脱がすと
想像どうり、ノーブラの胸が、コリコリに起った乳首と共にあらわれます。
貪るように乳房に吸い付く伊藤の髪を両手でかきむしる佐智枝。
「アーッ!アッアッ、アーッ!」
しばらくすると、伊藤はもう一度、下半身に舌を這わせ、
味わうように、吸い尽くすように佐智枝の秘部に顔を埋めます。
ジュルジュルといった音が聞こえてきそうな激しさでした。
両胸を自分で掴み、首を振って喘いでいた佐智枝も
今度は伊藤をベッドに寝かせ、息を整えた後、伊藤の乳首にキスを始めます。

ボクサーパンツの上から、バナナのようなそれを確かめるように擦り、
おもむろにペロンとパンツを引き下げました。
あのディルドよりもう一回り長くて太いものがビュンと姿を現した時の
ポカンと口をあけた、佐智枝の顔は今でも忘れません。

大きく口を開け、愛おしそうに咥え、両手で握り、
扱き、飲み込むように、時間をかけて、しゃぶりつくす佐智枝の尻や秘部は
伊藤の長く伸ばした大きな手で弄ばれています。
たまらなくなった佐智枝が自分から上になって、それを跨ぎ、
手を添え上からゆっくりと挿入していきます。

「大きい―っ!無理・・大きすぎる!・・凄い・・凄い!」
半分も入らないそれは佐智枝の穴を押し広げ身動きが取れないようでもありました。
徐々に慣れて広がった穴は、ほとんどを呑みこみ、伊藤も下から突き上げる様になります。

競泳体型の大きな体の伊藤の上で、のけ反る佐智枝のきゃしゃな裸体は
芸術的に美しく、暴力的にエロティックな光景でした。
嗚咽の様な、悦びの声を絞り出し、腰を丸くグラインドさせる佐智枝は
自分の両手で両乳房を揉み上げています。

やがて、伊藤の突き上げのテンポがはやくなると
「逝きそう!アー!ダメッ、こんなの!・・・イクイクイク・・・・イクーッ!」
佐智枝がこんな大声で絶頂を迎えるのを初めて聞きました。
倒れ込んで伊藤とキスを続ける結合部分からは、
中だしされた伊藤の精液が垂れ落ちるのがはっきり見えました。

気が付くと私のパンツの中は精液でトロトロになり、
悟られないようにそっと下へ降り、着替えて和室で寝転ぶと、
佐智枝が飲み物を取りにキッチンへ入り、私の様子を覗きに来ました。

20分もしない内に又ガタガタとはじまった気配を感じて
再びベランダに戻り、そこから覗き込んだベッドの上では、
四つん這いのバックでガンガン突かれている佐智枝がいました。

突くのを止めると、つきだした佐智枝の生尻を手で広げ
リビングでの露出の続きを楽しむように、そこをゆっくりと眺めます。
記憶に留めているかのように見つめ、舐め上げた後、また突き入れます。

声も枯れる程、豪快に突き入れられ、舐められ、揉まれ、
最後に正上位でキスをしながら絶頂を迎えた佐智枝の、拡げられた両足が
痙攣するようにぴくぴくしていたのは、堪らない光景でした。

和室に降り、布団を敷いた私はその光景をオカズに
悦びに震えながら、一人射精したのです。

寝たふりのままの私のいる、暗い和室の入り口で
「ごちそうさまっした」と小声で挨拶した伊藤は、タクシーで帰したようです。
「ごちそう」は佐智枝だったという事はお互いの認識だったでしょう

お互い何度も絶頂を迎えた後、「よかったか!どうだった!」と騒ぐのは野暮でもあり、
特別な空気の中、別々の部屋で疲れて眠った私達でした。

朝、珈琲の香りで目を覚ました私の耳元で
「怒っては・・・ないよね・・夜・・又夜話そね。今日はあの子達とランチよ。」
近いのに、ほとんど実家には寄り付かない子供二人が珍しく揃って帰省
行きつけのフレンチレストランでランチ。そして買い物。
夕食を和食の店で済ませ、二人を駅に送る佐智枝は、いつもの若く美しい母親でした。

その夜、ベッドで私の髪を撫でながら、
しっかり目を見て話す佐智枝は母親から女へと変身します。

「怒らないで聞いて・・・といっても、あなたのその変わった趣味からして・・・
言ってもいいかな、と思うけど・・・」

「正直・・・今までで一番気持ち良いセックスだったわ。
・・と言うより別次元ね
キスの仕方から、やり方もすべて違うし
もちろん・・強さも・・・・大きさも・・・・もう驚きだったわ
奥に熱いのが注がれたとき・・・たまらなく、愛おしいっていうか
セックスがこんなに素敵な事だったって、この歳で始めて知ったわ。
ごめんね・・でも他人に抱かれるって・・・・最高に気持ちいいわ!ほんとよ」

「あなた。それが、聞きたかったんでしょ」と私を見つめて微笑む。

「他の人と寝るなんて、「犯罪」くらいに思ってたのに・・・・
体を折りたたまれて、目いっぱいの大きな物を入れられた時
ああ、もうやめられないって思ったわ」

私の勃起したそれを扱きながら
「ねえ・・・江口くんとだって・・・・キス位ならいいかな」

ディルドに負けない江口の物の大きさも永い付き合いで十分確認済です。

期待以上に変わってきた佐智枝に、歓びと共に驚きも隠せない私がいました。


佐智枝とディルド その3
「妻を共有する」に続きます。



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