萌え体験談

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後輩

う○この達人(後日談)



う○この達人


 携帯






以前、う○こを漏らして婚約者家族に慰謝料請求されたものです。
あの後ちょっとした修羅場が発生したので投下させてもらいます。
多分覚えてない方、知らない方が多いと思うので簡単に状況説明を先に。

・婚約していたA美家族の新築した家に招かれたる事になった、俺と両親。
・元々腹が弱い俺は、A美父の真面目な話の最中腹を壊し、トイレへ駆け込むも漏らしてしまう。
・それに激怒したA美と両親に婚約破棄&慰謝料請求される。
・落ち込んだ俺に親友のB男がA美と同じ職場で働く友人C助にA美の状況を聞くが思わぬ事実が発覚。
・A美には他にD朗という同じ職場の二股相手が居た。D朗は俺の存在も婚約破棄話も知ってた様子。
・事実を知って吹っ切れた俺はC助協力の下、証拠を持ってA実家族との話し合いの場へ。
・二股の事実を突きつけられ唖然とするA美と、娘の二股を始めて知ったA美両親を置いて帰る。
・A美、D朗の職場で2人が結婚詐欺をしたという噂が流れ二人は孤立。これで終ったと思っていた。
これが4ヶ月くらい前の話

・2ヵ月後、突然俺実家にA美一家が復縁を要請してくる。
・話が分からず、C助などと情報交換の末、A美一家のはちゃめちゃ行動が判明。
・俺と別れた後もD朗と交際続け、A美父もD朗と結婚させるつもりだった。
・D朗に結婚の意志なし。職場で孤立し、友人もなくしたA美はD朗に依存しATM化。
・D朗が好き放題しだし、DVも受けるようになってようやくA美逃げ出す。
・A美に泣きつかれたA美父はD朗に責任取って結婚しろとバカ発言
・それなら金出せとD朗に言われ、あれと結婚させるくらいならと俺に復縁要請。
・D朗とは俺と別れた後すぐ別れた、あなただけとのたまうA美一家に↑の真実を知ってる事を告げもう俺らに関わるなと拒否。
・その後、理由は謎だがD朗は会社を首に。俺を探しているとの情報。A美一家はD朗をDVやらで訴えるために奔走。俺にも証言依頼が来るが拒否
これが2ヶ月くらい前の話。

読みにくくてすまん。

それでこれからがその後あった話。

A美家族からの復縁要請をばっさり断ってからしばらくして、C助から慌てた様子で電話があった。
D朗が本格的に俺を探してて、いろんな所にかなりしつこく聞きまわってるらしい。
会社を首になった後、夜の仕事を始めたらしいってのは聞いていたけど、まさかまだ探してるとは思ってなかった。
念のため用心しとけよとC助に言われたけど、その時はそこまで重く考えてなかった。

数日後、実家の妹から電話があった。
妹「なんかA美から実家に電話があったんだけど、泣き喚いてうざいから切った。何なのあいつ?」と。
別にほっといてもよかったんだが、今更何の用だろと思い連絡してみた。
電話先のA美は、D朗が、D朗がとなにやら叫んでるだけで話にならない。
とりあえず、分かるように話せと落ち着かせてみると、

A美「D朗にウコン君の住所教えた!」

なんとまぁ。
まぁ脅されて仕方なかったと言ってたから責めれなかったけど。
暴力男だったのはほんとみたいだったし。
でもA美が知ってる俺の住所に、今現在俺は住んでない。無駄足だなD朗と思ってたら

A美「ウコン君の実家教えた!」
ガチャ切りしてやった。

俺「はい?どなたですか?」
?「お前がウコンか?」
俺「そうですけど?どちらさまですか?」
?「ちょっと出て来いや!」
俺「どちらさまですか?」
?「いいから出てこいや!」
俺「・・・・・どちらさまですか?」
?「D朗じゃ!出てこいや!」
ぶっちゃけ今日来るとはそこまで思ってなかったので行動力に驚いた。
これなら妹どっかに非難させとくべきだったな。

念のため妹を2階に非難させて、玄関に出た。
スーツの男が4人。玄関でタバコ吸うなよ。

俺「それで何の用ですか?いきなり怒鳴り込んで」
D朗「お前俺が会社の金使ったのチクったろ?」

俺「は??」

D朗「A美取られたからチクったんだろ?」
俺「A美と付き合ってたのは知ってますけど、会社の金ってまじで何ですか?使い込みしてたんですか?」
D朗「はぁ?お前しらねぇの?じゃ誰がチクったんだよ!」
俺「いや 分かるわけないでしょう。普通にばれたんじゃないですか?上司とかに」
D朗「んだよ!お前まじでしらねぇんだな?嘘だったら覚悟しとけよ!」
俺「逆に俺が知ってたら怖くないですか?その会社にいるわけでもないのに」
D朗「なんだよ・・・。つーかお前う○こ漏らしたんだろ?うけるわww」
俺「うん。で?」
D朗「おむつしとけよww今も漏らしてんじゃねww」
その他3人「それうけるわww漏らしてんじゃねw」
俺「うけるねー。んで何の用で来たわけ?」
D朗「はぁ?お前がチクったから来たって言ってるだろ」
俺「でもチクってなかったね?他に用事あんの?いつまでもここでグダグダ居られるの迷惑なんだけど?」
D朗「あぁ?お前ムカツクわ。とりあえずお前らちょっと車乗れ」
俺「ん?何で?」
D朗「場所移すわ」
俺「いや。これ以上話す事ないだろ。帰ってくれない?」
D朗「何?ビビってんの?笑」

ここで車が車庫に入って来た。
ちなみにB男もそん時一緒に居て会話に入ってた。再現してないけど他の3人の相手してたよ。一応B男の名誉の為に。

車の持ち主は俺の兄だった。

兄「おい、ウコンお前玄関で何やってんだ。友達なら家で話せ。後、そこに置いてある車誰のだ?邪魔」
兄を見た瞬間D朗と、もう一人D朗友が固まったのを見た。
兄貴は俺と違ってガタイがでかい。おとんも大してでかくないのに兄貴だけでかい。
だからD朗達は、いきなりでっかい男が現れてちょっと面食らったのかと思ってた。
でも違ったらしい。

D朗友「えと・・・兄先輩お久しぶりです」
D朗「・・・・・お久しぶりです」
兄「んー?・・・・・誰だっけ?」
その後二人は一生懸命自分たちの事を紹介してた。
高校の後輩とかなんとかで昔世話になったとかなんとか。

んーーって2人の話聞いてたけど、結局兄貴は
「知らん」って言ってた。
兄「その後輩君がウコンの友達なんか?」
B男「A美の二股相手だった奴だよ。」
余談だが、B男と兄貴は10年間、指相撲で勝敗を競うほど仲が良い。

兄「あぁ?まじか?どれがD朗だよ?」
その瞬間のD朗は本当に顔が真っ青だった。
D朗「いや、あの、おr、俺です」
兄「お前が詐欺野朗か!」

その後はD朗とその他3人が兄貴にがっつり説教されてた。
ちなみに玄関で4人正座でね。
D朗のう○こ漏らしてんじゃね?発言をB男がリークした時は、兄の血管が切れそうなくらいやばかったので慌てて押さえたけど。
兄貴が来てからの4人はしぼんだ風船みたいだった。

ここで吐き出させてもらうけど、正直、ほんとは正直スーツの4人組にビビってたからお兄ちゃん様様だった。
兄は昔DQN満載でやんちゃばかりだったけど、俺はごく普通に育って、こういう怒鳴り込みほとんど経験なかった。ビビって当然だと自分に言い聞かせたい。虚勢張ってごめん
妹はそんな兄2人を見て、迷わず兄と同じ道を選んだわけですが・・・。

とりあえず、兄がD朗とその他3人に今度家に来たらう○こ漏らすまで怒っちゃうぞって事でまとめてた。
スーツ4人も、もう来ませんってしぼんでた。
D朗「あの・・・。ほんとすいませんでした。A美の事もすいませんでした」
俺「A美の事はもういいですよ。結婚出来なくて良かったくらいだし。後、使いこみの件はまじで知らないのでもう言いがかりつけないで下さいね?てか訴えられたりしてないんですか?」
D朗「そんなに額がないんで、返せば訴えないみたいな感じです」
俺「そうですか。じゃお元気で」

で帰ろうとしてた4人に兄貴が声をかけた。

兄貴「タバコ捨てたまま変えるのは感心せんな。ほれ掃除してけ」
ほうき渡しながら ほれ、ほれって言ってた。
結局4人は20分くらい玄関前と道路の掃除をして帰って行った。

こんな感じでD朗襲撃は終った。結局自分で解決出来なかったな。
B男も、ぶっちゃけちょっと怖かったですって言ってた。
2階に居た妹にはウコンにぃにしては頑張ったと褒められたけど。
当初はやばくなったら妹なり、俺らなりが警察に連絡するつもりだったんだけど、兄貴がタイミングよく帰ってきてくれて結果良かったかなと思う。
3人で、兄貴が帰る前に終らせなきゃねって言ってたんだけど。

A美には一応D朗の件はこっちは終ったから問題ない事を伝えた。
「あたしにも連絡してこないように言って欲しい」となにやら言ってたけどお父さんに頼めと言って切った。
そしたら次の日俺のおとんに電話して来て、D朗の件をお願いするという斜め上行動に出たけど。
おとんに「君の父親は私ではないよ。自分の父親に頼みなさい」って言われてたけど。

でも結局は、おとんが
「あの一家とはもう関わりたくないし、これで何かあったら後味悪いから、お前からそのD朗って子に釘を指しといてやれないか」
と言われ、兄貴が五寸釘並みの釘を指してたみたい。

とりあえずもういい加減A美関連は終ったと思う。
これ以上は勘弁して欲しいとまじで思う。

ちなみに後日話を聞いたC助は爆笑しながら俺も行けば良かったと言ってた。
いえいえ、将来義兄さんになるかもしれない方にそんな危ない状況に呼べるわけないだろって言っといた。
C助居たら情報源バレちゃうしね。
一応A美とA美父からはお礼の電話があったよ。D朗追っ払ってくれてありがとうって。
A美父が「やっぱりウコン君は優しいなぁ。いやぁ惜しい子を逃したなぁA美に復縁頑張るように言っとくかな。ははは」
って言ってたから「気持ち悪いんでやめてください」で切った。

以上で終わりです。
長々付き合ってくれてありがと

俺ら3人の訳の分からない夜(手コキ体験談)

上手く伝わるか自信ないけど、俺の数少ない興奮体験談。
泥酔ではないし行為も大したこと無いんだけど、俺にとっては今でもおかずにしてる
刺激的な体験だったんで。
会社の後輩の男とその同期の女の子と飲みに行った時の話し。

この飲み会、元々約束してたとかって訳じゃなくて、残業終わりにたまたま帰りが一緒になったから(女の子は全然違う部署の子)、
たまには飲みに行くかーって感じで繰り出したんだけど、金曜日で気分が開放的だったせいか意外と盛り上がった。

それにこの後輩男っていうのが中々のイケ面で、口が上手くて女の扱いに長けたちょっと遊び人っぽい奴なもんだから、飲んでても
恋愛話に絡めた軽い下ネタなんかを女の子に振るのが上手くてさ。

女の方も男とは同期だから、今までも何度か飲んだことがあるらしく、酒が入ってくると「相変わらずエッチだねー。まぁそれが○○
らしいんだけどさww」なんて感じでまるで嫌がる素振りが無いし、俺が親父ギャグ連発しても「くだらなすぎーっ」みたいなノリで
許してくれるし、まぁ要するに食って飲んで3人とも機嫌良くいい感じで出来上がったわけなんだ。
「よーし次カラオケー!!」
「オー!!」
すっかり上機嫌になった俺たちは次の店に流れ、そこでもかなり盛り上がり、結局2軒目のカラオケボックスを出た時には
既に時刻は深夜2時を過ぎていた。

この時間だと電車はもちろん無いし、後輩2人は家が遠いのでタクシーってのも経済的に厳しい。
かといって始発まで飲み直すっつーのも正直だるいし、何よりもう眠い。
選択肢としては3人でタクシーに相乗りしてここから一番近い俺のワンルームになだれ込むのが一番金もかからず楽で良いん
だけど、女の子もいるしさてどうするか・・・

俺がそんなことを考えていると、お調子者の後輩男(以下A)が「俺もう帰れないし、今日先輩んち泊めてもらっていいすかー?
おまえ(後輩女、以下M)も泊めてもらえばいいじゃん」
とかるーく言い放った。

「いやお前はいいけど、Mはどうすんだよ。やっぱまずくないか?」
俺は飲んでる時にMには彼氏がいるってことを聞いてたから、一応気を使って聞いてみたんだけど、MはMで
「うーん・・・でも2人だったら逆に変なことにならないですよね?だったらお世話になっちゃいたいんですけど。
私ももう帰れないしー」と大して気にもしていない様子。
「ハイ決まり!!じゃ先輩んち行きましょう。」
Aが了解し、あっさり方針が決まった。

俺の家に着くと、途中で買出したビールで本日何度目かの乾杯。
時間と場所が確保出来た安心感ででさらにテンション高く飲み始める俺たち。
たださすがに時間が時間だけにその勢いは長くは続かず、すぐに眠気に襲われた。
最初に戦線離脱したのはM。
「私もうダメー」そう言い残しその場で横になる。

女が無造作に横たわる姿ってなんかエロい。
服は俺が貸したジャージに着替えてるから別に何が見えるってわけじゃないんだけど、無防備に晒された尻の辺り
のラインが妙に色っぽく、思わずAと目があってしまった。
しかしそうは言っても会社の女の子。俺は特に何も出来ず再びAとの飲みを再開。
しかし、ほどなく俺もギブアップ。
意識を失う直前に最後の力を振り絞ってMに「お前ベットで寝ろよー」と言ったもののMから返事は無く、
あーあしょうがねーなーと思ったような思わなかったようなその辺りで俺の記憶は途絶えた。
意識を失ってからどれ位時間が経ったのか分からない。
飲みすぎたせいかのどの渇きを覚えて俺が目を覚ますと、同時になーんか変な気配を感じた。

「・・・ンッ、ちょっ・・・もぅ・・・」みたいなくぐもった声に、カサッ・・・カサッ・・・という服の擦れるような音。
俺が寝ている間に部屋の電気も消えている。

何のことは無い。AとMが始めてた。

部屋が真っ暗なので今がどの段階なのかは分からないけど、気配から察するにまだ序盤戦な感じ。
おそらく俺が眠ってしまい暇になったAが我慢できずにMにちょっかいを出したに違いない。
確かにMの格好もそそるものがあったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、普通先輩んちでやるかね。
さすが遊び人はやることが違う。

暗闇の中から、AがMを攻めている様子が伝わってくる。
一方、俺はというとタイミングを逃して動きがとれなくなり、仕方無く寝たふりをしたまま息を潜め全神経を耳に集中していた。

「・・・もぅ・・・だめだってばぁ・・・」
「何で?いいじゃん。大丈夫だって」
「ちょっ、ヤダってばっ・・・ぁん、もぅ・・・だめだよぅ・・・」
「そんなこと言って、M、結構・・・・・・・」

AとMはひそひそ声で話してはいるけど、所詮は狭いワンルーム。俺とは1mも離れていないから、聞き耳をたてれば大体の会話は聞き取れる。

「ンッ、ンッ、ンッ、もぅだめだってばぁ。○○さん(俺)起きちゃうって」
Mの心配する声。
「大丈夫だって。もう完全に寝てるって」
Aが無責任に答える。
いや俺は完全に起きてるぞ。俺は心の中で突っ込んだ。

この頃になると俺もすっかり目が冴えてしまい、この後の展開をどうするかを真剣に考えていた。
このまま覗き見よろしく寝た振りしてるのも悪くはないけど、俺の息子だってこの時点で既に臨戦態勢だし、奴らがこのままいちゃついてるのを耳で聞いているだけじゃあ収まりがつかないのも事実。
乱入は無理でも少なくとも自分でシコシコするぐらいはしたい、でも気付かれたら情け無いし・・・、あっそれよかティッシュどこだっけ?などと考えていると、逆にその気配が伝わったのか、
「ねぇ○○さん起きてない?」とMが言い始めた。
「んっ、そう?大丈夫だろ。○○さんかなり飲んでたし絶対起きないって」
Aが相変わらずいい加減な返事をする。ってかしつこいけど俺起きてるから。

部屋が暗いので、ここからは俺が雰囲気で判断した様子)

そんな会話をしながらもAはMの服を徐々に脱がしにかかっている。
今やMも殆ど抵抗らしい抵抗はしていない様子で、声のトーンも飲んでる時とは全然違っている。

「M・・・」
「アンッ・・・」
いきなりAがMを抱き寄せてキスをした。しかも長い。暗闇に二人が重なった輪郭がぼんやりと浮かび上がる。

「ウ?ン」時折、Mが吐息を漏らす。
「・・・さっきまで一緒に飲んでた2人が俺の目の前でいちゃついてるんだよな・・・」
俺は俺でそんなことを考え、かなり興奮を覚えた。
俺はゆっくりと、音を立てないようにジャージとパンツをずり下ろすと、既にカチカチの状態になっている息子を握り、再び2人の行為に集中した。

「M、俺の触って・・・」
「うわっ・・・すごい・・・固くなってる」
「だろ。やっぱこの状況って興奮するよな・・・」
「なんかドキドキする・・・」

2人の会話が聞こえる。
そしてその会話を聞いて、俺の息子がさらに硬直する。
「そう言うけど・・・Mもすごいよ・・・」
「・・・やだっ・・・」
「だって、ほら・・・」
「アッ、アッ、アン、だめだってば・・・」

再びAがMを攻め始める。
Mの声がさらに艶かしくなっている。
やがて、時折クチュッ・・・クチュッ・・・という女を愛撫した時に出る音が聞こえ始め、Mの体がビクビクと反応する。

「・・・・・・・・・・ンッ・・・・・・・・アッ・・・・・・・・アン・・・・・」
Mは声が出るのを必死でこらえている様子。しかしそれでも我慢しきれずに漏れる声がかえって興奮を誘う。
小刻みな振動とMの喘ぎ声を聞きながら、息子をしごく俺の手も早くなる。

「アッ・・・ダメッ・・・、アッ、イクッ!!・・・」
攻め始めてからそれ程時間は経っていないにもかかわらず、Mはあっという間にイッてしまった。

「もういっちゃったの?」
「・・・・・・・」
「早いね」
「・・・だって、何かこんな状況だもん・・・」

Mの恥ずかしげな言い方がいい!!
ただ俺もMが早目にイッてくれたから良かったものの、既にこの時点で爆発寸前の危ない状況なのは間違いなかった。
AやMじゃないけどこの状況はヤバイ。興奮度が凄すぎるっ!

俺がそんな状態とは露知らず、2人はさらに次の行為に移る。
しかもこの頃になると2人の会話も最初のヒソヒソ声からただの小声ぐらいになってるし・・・。

「ねぇ、入れていい?」Aが口火を切る。
「えっ・・・ここで?それは無理だって・・・○○さん起きちゃうって・・・」
「いいじゃん、起きたら起きたで。てか、起して3人でやる?」
「そんなのできるわけ無いでしょ!!」
「じゃぁ俺はどうすりゃいいのよ?」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「・・・口じゃだめ?」
「・・・うーん口かぁ。ま、仕方ないか。その代わり気持ちよくしてくれよな」
「うん」
Aが仰向けになり、その上にMが覆いかぶさるような格好になる。

服が擦れる音以外にMがしている音は殆ど聞こない。
時折Aが「うー、気持ちいい」とか「もう少し早く」と言っていたが、やがてAの「そろそろいきそう」という声の後、「ウッ!!」という
少しこもった声がして2人の動きが止まった。
無音の世界が訪れた。

「ヒッシュあう?(ティッシュある?)」
しばらくの静寂の後、Mが尋ねた。明らかに口の中にAのエキスが溜っている。
「あ、ちょっと待って。ティッシュどこかな?やべっ、電気つけないと分からないわ・・・」
Aは少し慌てた様子。まぁ慌てて当たり前の状況ではあるんだが。

「ひゃやく(早く)」
「待って。一瞬電気つけるわ」
「ひゃいひょうふ?(大丈夫?)」
「いや一瞬、マメ電点けるだけだから・・・」

Aが手探りで照明のヒモを2・3度引っ張ると、豆電球が点いた。
しかし今までの真っ暗闇に比べると、豆電球とはいえ点けば部屋全体を見渡すには充分な明るさになる。
薄暗がりの中部屋の全容が明らかになった。

「はいティッシュ」
俺は起き上がり、無造作にティッシュのボックスをAに手渡した。

A「うわっ先輩!!」
M「!!!!」

俺「いや、いいよ、いいよ。それよりティッシュ早くAに渡してやれよ」
俺はティッシュを渡し、AがすぐにそれをMに渡す。
ティッシュを抜き取り、手早くそれを口元に持っていくM。エロい・・・。

A「先輩すいません。つい・・・」
俺「いやいいって。俺だってこんな格好だし」
2人の視線が俺の下半身に向けられた。

実際この時の3人の姿は間抜けだった。

俺は中途半端にジャージを下げてナニを出したままの状態で、しかもまだ発射していないからビンビンのまま。
あえてそのままの状態を2人に見せつけてやろうとも思ったけど、やっぱりそれは恥ずかしかったので近くにあったタオルで一応局部だけは覆ってみたものの、状態そのものは充分確認できる格好。

一方、AとMは上半身は服を着ているものの、こっちは完全に下半身丸出し。
Aは今さら手で隠すのもおかしいと思ったのかふにゃけたナニを晒したままの状態で俺を見ているし(ちなみにけっこうデカかった・・・)、Mは女の子座りで手を股間においているので、大事なところは見えないが、むき出しの太ももと、その横に脱ぎ捨てられた下着が生々しい。
Mも今さらと思っているのか、動けないのか、すぐに服を着ようとはせず固まっている。

「いや、つい目が覚めちゃってさ。俺も悪いなーとは思ったけど、さすがに眠ることも出来なくってさ。だからずっと横で聞いてたw」
「えっ、まじすか?ずっとすか?」Aが驚く。
「うん、ずっと」
「最初からすか?」
「うーん、かなり最初の方かな?Mが脱がされるところぐらいからだから。Mが俺が起きるって心配してた」
「うわっマジ最初の方じゃないですか・・・」
「で、おれも悪いなとは思ったけど、自然と手が動いてさ。こんなんなっちゃったわけよ」
俺はそう言うとタオルの下からチラっとナニを見せた。

「うわっ、すげっ。てか先輩自分でしてたんすか?」
「うん。でさ、俺もすごい興奮させられちゃってこんな状態なんだけど・・・できたらMに協力してもらえないかなーと思ってさ?」
この状況でならと思い、俺は思い切ってMに聞いてみた。
さっきから一言も発してはいないがMもこの状況と自分の立場は充分理解しているはず。
ここは押すしかないと俺は強引に交渉を開始した。

「ね、M、だめかな?」
「・・・・・・・」
「ほら、2人はもうイってるからいいけど、俺はまだこんな状態だからさ。この状態男は辛いんだよ。それに一人でするのも可哀想って思わない?てか今さら一人じゃ出来ないし」
「・・・・・・・」
「今日のことは3人の秘密ってことで、絶対に内緒にするからさ。一生に一度くらいこういうことがしてもバチは当たらないって!!ね、お願い」

先にやったのはそっちだろうという立場上の強みもあって、俺は間抜けなくらい必死で頼み込んだ。
(後日Aとこの時の話になった時、「あの時は先輩の気持ちも分かるけど、俺からMにしてやれって言う訳にも行かないし、どうしようかと思いましたよ」と言われた・・・俺カッコ悪い・・・)。

「なっ、M頼むって」
少しの沈黙の後、
「・・・・・・どうすればいいんですか」
ついにMが答えた。

「いやだから、協力をしてもらえればなぁと。手とか口でさ」
「・・・・・・手でもいいですか?」

「あっ、手ね・・・」
正直ここは悩ましいところで俺は迷った。
Aには口でしてやったのに俺には手かよっていうのもあったし、実際手より口のほうがいいのは事実。
でもAの時とは明らかに状況も違うのもこれまた事実で、Mからすれば、俺にするといっても横にはAがいるし、何よりもAとは勢いとはいえ合意の上、俺には半ば強制されてという違いがある。
一瞬の思案の末、おれは妥協することにした(Mからすれば妥協って何だよってことだろうけど・・・)。

「じぁあ手でよろしく」
俺が言うとMが小さく頷いた。

「・・・あとAってここにいたままですか?」
Mが尋ねる。
「あっ、おれ?どうしよう。やっぱいない方がいい!?」
うろたえるA。

「どこか行くって言ったってなぁ。トイレ行っとけって訳にもいかないし・・・。さっきみたいに電気消せばいいんじゃね。俺だって声は聞いてたけど姿は全然見えてなかったし」

俺はMの気が変わるのが怖くて、そう言うと自ら素早く電気を消し、Mを引き寄せると自分のナニをつかませた。

Aのことは諦めたのかMが俺のナニをしごき始める。
最初は戸惑いがちだったけど、俺が独り言のように「あ、気持ちいい」と言うと、早く終わらせたいと思ったのか動きが激しくなった。

到達までは早かった。
おそらく3分と経っていなかったと思う。既に一度発射直前までいっているとはいえこれは恥ずかしかった。MだけでなくAにまで早漏なのを知られてしまった・・・

それに勝手な言い草だけど、経緯が経緯だけに射精後しちゃうとMに対する罪悪感も覚えた。
「ありがと」俺はMにお礼を言うと、ティッシュを探すため再びマメ電を点けた。

なんと今度はAが自分でヤッてた・・・

A曰く、目の前でMが先輩に手コキしてると思ったらすごく興奮してきて、電気を消したら確かに2人の姿は殆ど見えないのでこれだったら自分でしてもバレ無いと思ってて始めてしまったとのこと(お前処理はどうするつもりだったんだ!?)。

まぁ俺も人のこといえないけど、Aも相当頭のネジが緩んでる。
ただ俺としては、かなり強引にMにさせてしまったという罪悪感があったので、Aの情け無い行為にかえって救われた気がした。
Mも呆れて半分笑いながら「あんたねー、いい加減にしなさいよ!!」って言ってたし。

結果として、Aのおかげで場の空気が和んだことと、変な照れ隠しもあって、俺たちはその後もなんとなくエロ話しを続けた。

男目線でのフェラテク講座とかナニの大きさ比べ(vs彼氏や今までの経験相手とか。Aはかなり大きい、俺はまぁ普通とのこと(悲))
とかこんな時でもなきゃちょっと出来ないハードな内容だったけど、今さらカッコつけても仕方ないしって感じで結構盛り上がった。
(但し、Mの強い要望でこのままなし崩し的な3Pとかは絶対無しって強く釘を刺されたから、あくまでもトーク中心、せいぜいソフトタッチまでって感じではあったけど)

最後になってAがもう一回口でしてってMに頼んだけど、それは出来ないと断られてがっかりしてたら、チュッてするだけだったらいいよってことになり、
結局それは俺とA2人にしてくれた。
俺としては自分がしてもらったことよりも、目の前で女が男のナニに口をつけるのを見たのが初めてだったから、そっちの方にすごく興奮したのを覚えている。
(今思えば俺とAはよくそのままMを襲わなかったと感心するんだが・・・)

こうして俺ら3人の訳の分からない夜は終わった。
家に帰る二人を見送った後、俺はソッコーでもう一度抜き、さらにそれからしばらくの間はほとんどこの時のことをネタに一人エッチに励んだ。
3人のその後については、元々成り行きでこうなっただけなので特段の変化は無く、Mとは時々エレベーターで2人きりになった時に、
お互い含み笑いをする程度、Aとは変に秘密を共有したことで、親密なような一緒にいると照れるような不思議な関係になったが、それでもとりたてて関係が大きく変わることは無かった。

今では3人とも勤めが変わったりして会うこともなくなり、あの日の出来事の現実感も薄れてはきたけど、それでも俺の中では最高に興奮した思い出であるのは事実。

今でも時々あの2人も思い出したりしてんのかなーなんて考えたりもしている。

これで終わり。
ぶつ切り、スレチ悪かったな。でもありがとさんでした。

和歌山のおばあちゃんの墓参り

というわけで昔の話を聞いてくれ。
15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6?7人で
よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が
バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。
ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが
その後輩のコが言いだした。
「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは
 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに
 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。
さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。

あ、ちなみにそのコとバイクのスペックを。
漏れ(Kさん)FZR1000R。昔は小僧だったがこれを峠で振り回せる腕はない。
娘(Mちゃん)GSX400R。女子のワリには走る方。見た目は魚住りえを
     もう少しフツーにした感じ。小柄だが元気な女の子ってカンジ。

で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....
場所はMちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは漏れ。
まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。でまた、久しぶりに
会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので
一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)
西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。
田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
そんな具合だったからMちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で
走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。

走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて
上野のあたりで急に雨が降り出した。しかも急な土砂降り。
トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだがそれもなく
あっという間に二人ともズブ濡れになった。
ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが
疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。
雨は多少は小降りになったもののまだ降り続けて漏れはともかく
小柄な女の子には限界が来てる気がした。

何度目かのパーキングで机に倒れこんでるMちゃんに漏れは言った。
「Mちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」
そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる
Mちゃんをみて何とかしなくちゃと本当に思って言った。
普段は元気なMちゃんもそのときは首を縦に振るのが
精一杯に見えた。

大体インター近くってのはラブホが多いもんだが次の出口のすぐ脇にも
あった。とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところの
インターホンで聞く。
「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂には
 ついております」
ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
ガクガクと震えるMちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。

部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。そのときに気が付いた。
ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。でも今更部屋も換えられない。
「Mちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。
 で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」
そう言って漏れは椅子に座ってTVを見始めた。

「Kさん、Kさん、お風呂入って」
Mちゃんに揺すられて気が付いたが漏れも疲れて椅子で寝てしまったようだ。
ちょっとボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の
方を見るとMちゃんと目があった。イカンイカン。俺フルチンでしかも
無意識のうちに股間の辺りをこすってる。Mちゃんも気が付いたみたいで
すぐに目をそらした。なんだかものすごく恥ずかしくなってきた。

お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
女の子と2人でラブホ。
いや、Mちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、
ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、
ヤリ友達になるほどMちゃんサバけてはなさそうだし....
いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいから
とりあえず風呂を出た。現在23:30。

部屋の方に入るとMちゃんはタンクトップに短パン。今まででも混浴とかに入って
際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
「あ、ウチに電話しとくね」
えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
「あ、**ちゃん?(多分弟)あのねー、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから
 今日は途中で泊まるから、、ウン、もちろん1人1人(!)バイク私だけだから。
 お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたからちゃんと戸締りして寝てね。
 じゃあ、おやすみ。」
電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。
「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」
なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか
無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。

「Mちゃん、乾燥回すけど、、、」
「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」
ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた漏れは
なんかちょっと拍子抜け。
とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
「Mちゃん、なんか飲む?」
「私もビール」
とりあえず2人で乾杯した。
テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
「なんだ、もう雨やみそうだね」
ええっ!じゃあこれでおしまいですか?
「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」
ビールを一口飲んでまたMちゃんが話す。
「Kさん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃって
 ホント、ごめんなさい」
ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。
あーもう、どうするよ、俺。

しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い
隅の方に座って話す漏れ。
Mちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
「もう疲れてるから、寝ようか。」
漏れは妙な気を使って思わず言ってしまった。
「俺、椅子で寝るからさ、Mちゃんベット使いなよ。」
ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
するとMちゃんが
「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。
 Mは寝相悪くないから、大丈夫。」
とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう。
同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は
接触したくないってことだから、、、、あああ

とりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る漏れ。
「歯、磨いてくるね」
あああ、このあたり男と女の違いだな。
Mちゃんと反対側に入る。
ひんやりしたベット。
Mちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
そう思ってるとMちゃんが戻ってきた。コントローラで明かりを暗くする漏れ。
「Mちゃん、おやすみ」
「Kさんも、おやすみなさい」

さて、これからどうするんだ。
そのまま寝ちゃっていい人になるのか、
Mちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか、
なんて悶々としているとカサッカサッと音がして
ひんやりとしたものが首に巻きついてきた。

ひんやりした物がMちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
「なんだよ、結構寝相悪いな」
もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
「あの、、、Kさん。ホントに今日はMの勝手聞いてくれてありがとう
 おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」
と言ったMちゃんはちょっと泣いてるようだった。
ここで、このままじゃ男がすたる。
漏れは向きを変えて、Mちゃんをぎゅっと抱きしめた。少し震えてる様だった。
「まだ、少し寒い?」
「ううん、そうじゃないけど」
あああ、もう限界。
そういって目をつぶるMちゃんの額にキスをした。
それでもMちゃんは拒まない。
すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
それでもMちゃんは拒まなかった。

続けてキスをする。
それから首筋、うなじへと。
途中からはわざと音がするように。
同時に片手はMちゃんの胸に。
まあ美乳?微乳?なんだけど、
ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
「ああんんん、、、」
声にならない声が漏れる。

Mちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら
口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
時々は前の方に。
手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
そこで、Mちゃんが言った。
「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」

いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。
小さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
そして、上のタンクトップも脱がせる。
これでMちゃんは生まれたままの姿になった。
Mちゃんを仰向けにして、上になる漏れ。
まずはもう一度、やさしいキスを。
それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせる。
それからMちゃんの小さいが感度のいい胸にも。
「んんんん、、、ああああああ。。。。」
これにならない声がさっきから聞こえる。

乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。
下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり
なんだ、と思わせては内腿を攻めたり、、、、
そしていよいよMちゃんの秘部へ。
まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、
一部を甘く噛んだり、
そんなことをして目的地を目指しながら
両手は乳首を刺激する。
相変わらずMちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。

周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。
乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、
Mちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」
そういってビクン、ビクンとMちゃんは最初の絶頂を迎えた。

さて、十分にスタンバイできただろう。
漏れは自分でTシャツとトランクスを脱ぐと
Mちゃんの足をとって、耳元でささやく。
「Mちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」

一番濡れているところに押し付ける。
漏れの最初のふくらみまではスポンと入る。
でもそこから先はまだ少しキツい。
ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
たっぷりと時間はかかったが、
普通サイズの漏れのモノはすっぽりとMちゃんの中に納まったようだ。
「痛くない?」
「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」
キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。

初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」
そういってMちゃんの手は漏れの背中から腰のあたりをうごめく。
漏れ、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。

前向きから横にして、ほどなく後ろに。
それから漏れが後ろに倒れて上にしてまた180度回して....
とにかくMちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら
攻め続けたが、、、
漏れの方ももう限界だ。
「Mちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」
一段と激しい交わりがしばらく続き、
それから漏れのモノを抜いて、Mちゃんのおなかの上に放出した。

ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
それからMちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
女の子はした後も大事。
「Kさん、、、、すっごく気持ちよかった。」
そういうとまたMちゃんは抱きついてきた。
「Mちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」
そう言って髪をなでる。

さて、スマン。漏れも時間内からここからはダイジェストで。

その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、Mちゃんを手で逝かせて
それからはフェラからもう一回。2回戦のあとは漏れも疲れて後始末した後
すぐに寝入ってしまった。

「ほらほら、Kさん。そろそろ起きて起きてーー!!」
Mちゃんに起こされた。
気がつくともう朝8:30だった。
Mちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
逆に漏れはマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。
あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
朝もう一回するつもりだった漏れはちょっとアテが外れた気持ち。
Mちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
昨日の事はホントにあったことだよな?
オレの夢じゃないよな?

Mちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。
その間もMちゃんは昨日のことは何も言わない。
で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりして
あっという間に名古屋西ICへ。
料金所を過ぎたところで、Mちゃんが言った。
「私ここからまだ名阪道のってくけど、Kさんは名古屋高速のるでしょ」
いや、確かにそうなんだけど、、、、
もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
それを知ってか知らずかMちゃんは
「それじゃ、またねー。」
とGSXに乗って行ってしまった。

さて、最後。

そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が
当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
Mちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
2?3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
漏れにも彼女ができて、そのままケコーン。

エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、
それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。

なんていう、オサーンの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
藻前らにもこんなことが起こることを
そして漏れにも再びこんなことが起こることを期待してるぜ。

最後までありがとん。

有○主任の秘密の行動

昔、社員旅行で幹事部屋の3次会を抜けて、後輩と2人で深夜の露天に行きました。貸し切り状態で湯に浸かっていると、隣から黄色い声が聞こえるので、2人で勇気を出して石段を登りました。

竹柵に、明らかに人為的に裂いた所を見つけて覗くと、20代半ば位の女性3人が丁度上がるところでした。斜め後ろ姿のお尻丸出し姿に勃起し、後輩にニヤつかれて恥ずかしい思いをしました。

その直後、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺と後輩の直属の上司である、有○主任と総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で俺達の目の前に現れました。

激しく勃起しました!2人とも案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首も小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首でマン毛もタワシみたいに濃いので、笑いそうになりました。

やったー!と思い、ほくそ笑みながら後輩を見ると、真剣な表情で2人の丸裸を見ながらチンポをシゴいていました。俺も限界でシゴくと、あっという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。

暫くして酒○主任は先に上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にたっぷりとオール・ヌードを披露してくれました。また勃起してきたのでチンポを握ると、なにやら主任が怪しげな行動をとり始めました。

しきりに内風呂の方をチラチラ見ており、まるで酒○主任が帰ったのを確認している様子です。俺も後輩と目を合わし??でした。主任は近くの桶に湯を汲み、露天から出て端の方に歩いてきました。

俺達が覗いているのが端の方なので、まさかバレて湯を・・と不安に感じていると、俺達の近くに来た主任は、またチラッ内風呂の方を見てから急にしゃがみ込み、なんと!小便をしはじめました!

背筋をピンと伸ばしてしゃがんで、俺達部下の目の前でスッポンポンの丸裸で小便をする女上司の姿に、激しく勃起しました!有○主任の、あんな生き恥姿を見れるとは、超大儲けでした!

主任の小便の水状束が石畳に当たって、ジョオォォォーという音も聞いていると我慢も限界でした。チンポをイジると、またしてもアッという間にザーメンを出してしまいました。

その後、主任は桶の湯をかけて露天にサッと入って上がって行きました。俺達も自分達の露天に戻り、湯に浸かりながら後輩と顔を合わせて大笑いしました。

予想以上の大収穫に満足し「有山さんって、あんなデカイ乳首していたんだな!」「主任って、マン毛濃いんですね!」「小便するところまで見れるとはな!」「ホント、大儲けっすネ!」と戦果を讃え合いました。

後輩が湯から出て、笑いながら「こうですよ、こう!」と、しゃがんで背筋をピンと伸ばして小便をする主任の生き恥姿を真似すると、生々しく思い出して2人でまたオナニーをしてしまいました。

後輩が目を瞑り、眉間に皺を寄せて必死の形相でチンポをシゴきながら「クッ!たっ!孝子っ!孝子の丸裸っ!孝子の小便姿っ!主任の丸裸の小便姿っ!」と呪文の様に呟きながらザーメンを飛ばしました。

後輩の台詞に興奮し、俺も勃起してチンポをシゴき、ザーメンを絞り出しました。この夜は計3回もオナニーしたのに、翌日朝飯時に両主任の顔を見るとまた勃起してしまい、参りました。

その後、有○主任とは仕事中の打合せで話している最中にも、主任の丸裸や小便姿を脳裏に思い浮かべてニヤついてしまい、怪訝な顔をされたりしました。

ある時、主任と話している最中に後輩が気づかれない様に後ろに回り、しゃがんで背筋をピンと伸ばして笑顔で俺を見ていた時は、笑いを堪えるのに苦労しました。

まさか有○主任も、日頃アゴで使っている馬鹿な部下達に、スッポンポンの丸裸を見られて楽しまれただけでなく、丸裸での小便姿まで見られて楽しまれたとは、夢にも思わなかった事でしょう。

有○主任にチンポ下克上を果たした気分で、とても胸がスカッとしました。当時、有○主任の婚約者だった市○係長に対しても、心の中で、何か男の優越感を覚えてました。

有○主任は女性としても上司としても、男性の部下には絶対に見られてはいけない生き恥姿を、俺達に見られて楽しまれたのです!有○主任の一生の負け、俺達の一生の勝ちです。本当に超大儲けでした!

こんなことになるなら…。


自分:都内のサラリーマン(22歳)

彼女:合コンで知り合った年上彼女(24歳)、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔・ロリ体型

後輩:かなりのイケ面大学生(20歳)、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時のことです。

彼女から「どんな人か見てからじゃないと…」と言われ、3人でカラオケに行ったところ、「こんなにかっこいいのになんで彼女できないの?」「私の友達紹介したら、即惚れちゃうと思うよ!」などと、大絶賛…。

確かにチームでも一、二を争う程のイケ面+ガタイの良いスポーツマンということで、彼女がいないのが不思議な位の奴でした。

その日は「じゃー、近々誰か紹介してあげるから楽しみにしててね♪」といった感じで解散しました。

帰りの道中も「○○君(後輩)、なんであんなにかっこいいのに彼女できないんだろうねぇ…すぐできそうなのに」などと、テンション高めに後輩の話をしていて、「コイツ、まさか気があるんじゃないか?」と若干懸念を抱いてました。

一方、後輩からもその日のうちにお礼メールが届き、「今日はありがとうございました!楽しかったです! 彼女さん、凄くかわいいじゃないですか!驚きましたよ!!」と彼女を褒め称える内容でしたが、先輩を立ててのコメントだろうし心配するまでもないだろうと思ってました。

僕としてはコレを機に実際に紹介へ…と思っていたものの、彼女からは「私の周り、今、皆彼氏いるんだよなぁ…」との呟き…。

じゃー、なぜつい先ほど「近々紹介してあげるね♪」なんて言ってたのか…。

その旨を後輩に伝えると、「残念ですけど、もし機会があったらということでお願いします。それより、また皆で遊びにいきたいですね!」と爽やかな返信があり、それから約1ヶ月の間、3人でカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりしてました。

そんなある日、その日も後輩を呼んで3人で飲もうと思い、「○○、呼ぼうか?」と提案すると、「今日は2人でいいんじゃない?最近いつも3人だし」と意外な返答が返ってきました。

その時は「コイツ、かわいいとこあるじゃないか」と思っていましたが、実状は違いました…。

この出来事を境くらいに、いつものように後輩を誘っても「今日はバイトがあるので…」「今日はちょっと用があって…」と急に忙しくなった風になり、週末は自分の家に泊まっていた彼女も「明日はバイトが早番だから…」「親が来てて…」などと断られることが続きました。

急に、しかも同時に2人が都合つかなくなっていることに疑問を持ち始め、試しにとあっる週末の夜に電話してみたところ、その時は応答せずに、深夜3時頃になって「ゴメン、寝てた…」だけのメール返信…。

これはいよいよ怪しいと思った僕は、翌週末に彼女のマンションを訪れました。

「きっと何かが違ってるはずだ…」と疑心を抱きつつベッドや部屋を見渡したところ、特に何も発見できず…。

杞憂だったのか…?

と思いながらも、疑心を晴らすまでには至らず…。

やはり、最終手段で携帯チェックをするしかないか…と心を鬼にし、彼女が完全に眠るを待っていました。(エッチはしてません…というか「生理だから…」という理由で拒否られました…)

そして…。

彼女が寝息を立て始めた頃、ゆっくりとベッドから這い出し、テーブルの上に無造作に置かれてある携帯を手に取ってトイレに持って行きました。

「モラルに反する気はするけど…仕方ないんだ!」と心に言い聞かせて携帯を開くと、普段かけてないはずのロックがかかってました…。

「どう考えても何かやましいことがあるな…」と思った僕は、迷わず解除を試みました。

生年月日…誕生日…その逆…など色々試してるうちにあっさり解除に成功。

というのも、生年月日・誕生日などでは開かなかったのですが、彼女の自転車のロック番号と同じだったのです。

この時ばかりは彼女の詰めの甘さ…アホさが功を奏しました。

解除に成功し、着信履歴・メール履歴などを見ると、そこには予想以上のアホなやり取りがなされていました…。(以下、ほんとになされていたやり取りです…)

■後輩「○○さん(彼女の名前)のフェラ、ほんとやばかったですよ!今打ってる間にも想像して勃ってきてますし(笑)」

彼女「ほんと?それは嬉しいねぇ(笑)またしてあげるね♪」

後輩「お言葉に甘えて、明日も行っていいですか?(笑)」

彼女「うん、いいよ♪(笑)」

■後輩「○○さんの声、凄くかわいかったですよ!声だけでイッちゃいそうでした(笑)」

彼女「またまたぁ(笑) でも、だから今日は早かったのかもね(笑)」

後輩「それは言わないで下さい(笑)次回はもっと頑張りますよ!」

■後輩「今日はやばかったですね。Mの人の気持ちがちょっとわかりましたよ(笑)」

彼女「○○君、結構Mだと思うよ(笑)」

後輩「そうですか?(笑)基本ドSなんですけど、○○さんの前ではMっぽくなってしまうんですよね(笑)」

■後輩「フィジカルでは負けてないはずなのに、今日は完全に負けてましたね(笑)」

彼女「フィジカル?」

後輩「あ、知りませんか?サッカー用語ですよ。”肉体・身体”って意味ですね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑) 確かに○○君とは40cmも違うもんね」

後輩「サッカーだったら絶対に負けないんですけどね(笑) まさか騎乗位でイっちゃうとは…完敗でした(笑)」

彼女「上だと勝てるんだけどねぇ(笑) 下だと毎回完敗だけど(笑)」

後輩「俺が上で負けてたら立場ありませんからね(笑) 今度は下でも負けませんよ!
負けたい気も少ししますけど…(笑)」

彼女「完全なM発言だね(笑)上では負けないよ♪(笑)」

そして…。

■後輩「僕らのこと、先輩にバレてませんかね?」

彼女「うん、バレてないと思うよ。番号交換してるとも思ってないだろうし」

後輩「だといんですけど…最近お誘いを断ってばっかだから、怪しまれてるんじゃないですかね…」

彼女「う?ん、確かに私も断ってるからなぁ…。」

後輩「けど、○○さんのこと好きになってしまったんだから仕方ないですよね」

彼女「そうだね(笑)まさかこんな関係になるとは思ってなかったよ(笑)」

後輩「僕もです(笑) けど、○○さんに会って人生変わりましたよ!色んな意味で(笑)」

彼女「色んな意味で?」

後輩「自分がMだと思ってませんでしたからね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑)それだったら、私も人生変わったかも(笑)」

後輩「と言いますと…」

彼女「○○君が気持ちよがってる声とか聞くの結構楽しくなってきてるし(笑)」

後輩「Sの目覚めですね(笑) フェラとかほんと気持ち良いですからね、かっこ悪いとは思いながらもついつい声出てしまうんですよ(笑)」

彼女「そうなんだ(笑) じゃー今度はもっとセクシーな声出してもらおうかな(笑)」

後輩「やっぱSですね!けど楽しみにしてますよ(笑)」

などなど、その日にあったエッチの回想、誉めあい?をメインに、下ネタ満載のやり取りがなされていました。

何かあるとは思ってましたが、ここまでひどいものだとは予想してませんでした…。

まさか女の子を紹介してあげようと思ってた後輩に彼女を寝取られるとは…。

彼女も彼女で、自分に内緒でコソコソ会うだけに留まらず、性欲のお世話まで積極的にしていたとは…。

言うまでもなく、この後修羅場を迎えることとなり、彼女とは別れ、後輩はチームを去りました。

今思えば一発くらい殴っておけば良かったと思います。

*拙い体験談をお読みいただき、ありがとうございました。

Mちゃんのその後


Mちゃんとの一夜

↑この後のMちゃんのことと、実際にその一夜でのMちゃんと俺自身の葛藤及び、
仲間や社内での人間模様を少しばかり補足しておきたい。

この出来事の3年後に俺は、職場や仲間内とは全く関係のない同郷の今の妻と
結婚した。更に2年後、この出来事から5年後に、Mちゃんは高校の時から10年
越しの初恋を実らせて当時の彼と晴れてゴールインした。

俺の結婚披露宴は、郷里で挙げた事もあり、招待者が両家で150人ほどに上り、
仲間たちは代表に絞ったためにMちゃんを招待することはできなかったが、
Mちゃんと彼との結婚披露宴には、仲間たちとともに俺も招待された。
とても幸せそうな二人の満面の笑顔に、俺はとても嬉しかったし、安堵した。
もちろん、あの夜の事をその後、俺も彼女も一切口にすることはなかったし、
仕事上の付き合いも、仲間内との和気藹々の付き合いも何事もなかったかの
ように続いた。

あの夜を決定的にした次の俺の言葉、

  彼女の表情を見て、俺も覚悟をきめた。
  俺「彼への愛情は、何があっても変わらないね。
    今夜限りのこととして、すっぱり割り切れるね。
    これまでの仲間たちとの関係も崩さずにいられるね」
  自分に言い聞かせていることでもあった。

また、行為がすんだ後の次の思い、

  もう終わったこと。忘れなきゃいけない。
  それは彼女が一番よく分かっているはずである。

彼女に理解させるように言ったり、湧き上がったこれらの思いは、実は俺自身に
対する戒めという要素の方が圧倒的に強い。
色恋沙汰への未練は、男の方が後々まで引き摺る傾向が強い。
女の方が、結構スパっと割り切れるものである。
ましてやこの時の状況は(俺の推測の域は出ないが)、彼女は彼氏ともう長く
付き合っているにも拘らず男の性を理解できず、彼の求めを拒み続け、いよいよ
これ以上拒むのは愛する彼との関係をギクシャクさせかねないと感じた彼女が
彼の欲求を受け容れよう、彼との関係を大きく進展させようと踏み込んだのに、
うまく結ばれることができず、それを彼の稚拙さではなく、自分が固くなって
精神的に拒んでしまった結果だと、自分を責め、大好きな彼とのこれからに不安
を感じていたところ、丁度次週に俺と組んで、2泊での地方での仕事が入り、
随分と悩んだ末に出した結論だったろう。

勿論、彼女には、俺に対する恋愛感情などは全くなかっただろう。
ただ、打ち解けあった仕事上の仲間であり、先輩であり、他人の幸福を妬んだり
不幸につけ込んだりすることがないお人よし、そして口の堅い俺への信頼と、
その時の彼女の深い憂い。そこにうまく絡んだタイミング。
それが身持ちの固い彼女に大胆な行動を取らせてしまっただけで、その一夜が
あったからといって、彼女の彼氏に対する愛情は、全く微動だにすることは
なかったろうと思う。

それに対して、俺にとっては、条件さえ満たされるのであれば、彼女は恋愛の
対象として十分に魅力的だったし、顔立ちや容姿のみではなく、その性格にも
大いに惹かれていた。
ただ、仕事上の関係、楽しい仲間たちとの関係、ましてや純愛を貫いている彼氏
の存在を知っている俺にとって、それら全てを破壊する冒険を犯してまで、彼女
を奪いとろうなどとは、とても考えられないことであった。
それに、清水の舞台から飛び降りる覚悟で彼女に告白してみたところで、全く
相手にはして貰えないだろうし、そのことで俺が傷つく以上に彼女を悩ませ、
煩わせるであろう暴挙をしでかすほど若くもなかった。

しかし、この時ばかりは、何度か思いとどまらせようとしながらも、一度彼女の
思いを了解してしまった以上、途中で俺の方から「やめよう」と言えば、結果的
に、「やはり、私には男の人に抱かれるための何かが足りないのか」と、
これほど魅力的な彼女が、思い込んでしまわないかという危惧を持った。
その一夜が、彼女にとってよりも俺にとって暗い影を落とす結果となる可能性の
方がはるかに大きい出来事であるにもかかわらず。
そして、俺が彼女に対して抱いている「女としての魅力」に対する感情が暴発
すれば、それは、彼女をも不幸に突き落とす危険性を多分に孕んでいることを
自覚する必要があった。
だからこそ、行為の後に、何事もなかったかのように全ての記憶を封印する固い
決意は、俺の方にこそ必要なものであった。

とにもかくにも、その後、彼女が彼との一途な愛を貫き、ハッピーエンドを迎え
られたことは、何よりも嬉しい。

披露宴の後、二次会に向かう合間に彼女に、
「俺たちもだんだんと仲間が結婚していくと、どうしても疎遠になってしまう
 ところがあるだろうけど、年に一度くらいは仲間全員集まって、楽しく飲める
 機会があればいいね」
と言ったが、彼女の反応は意外なものだった。
「そうなんですけどね…。
 でも、はっきり言って▲▲さん(彼女の先輩で例の巨乳の女史)とは、
 もう会いたくもないですね。
 このことは、▲▲さんにも伝えました」

同じ仕事をしている先輩として、Mちゃんが入社し、仕事をこなせるようになる
と、彼女ばかりがちやほやされ、だんだんと主役の座から自分が遠のけられる
ことに、その先輩は少なからず嫉妬し、いろいろと意地悪なことをしていた
らしい。
結婚して退職したこの時まで、Mちゃんは、その先輩ばかりではなく、けして
誰彼を悪く言うことはなかったし、いつも明るく気丈に振舞っていたが、女性の
職場では、やはりいろいろと辛いこともあったのだろう。

今でも賀状の交換などは続いているが、お義母さんの介護で遅れた出産のために
まだ小さな子と一緒に写っている彼女は、年を重ねて尚美しく、幸せそうである。
対して、私と同い年のその先輩は、未だに独身を通している。

恋愛感情というものは、理屈で容易に説明できるものではない。
フロイトも論じている通り、情愛、性愛というものは人間の自我形成に多大な
影響を与える根源的欲求であり、莫大なエネルギーを生み出す。
そのエネルギーが負の方向に向けば、自分のみならず、相手をも巻き込み、
不幸のどん底に突き落とすこともあるし、良い方向に向けば、自分の向上心を
刺激し、人格を磨き、周囲にも良い影響を与えながら幸福の連鎖を生み出すこと
もできる。

俺の職場の後輩で、結婚披露宴では上司として俺が乾杯の音頭をとったTという
奴は、極めて女と金にだらしがなかった。
奥さんが娘を出産し、その時の輸血が元で奥さんが体を壊すと、手当たり次第に
職場の若い女の子に手を出していた。
口がうまく、男女を問わず後輩には人気があったが、後輩の付き合っている彼女
にまで手を出し、遊ぶ金欲しさに奥さんに内緒でクレジットカードを使いまくり、
支払請求書を見た奥さんが驚いて彼を問い詰め、家庭は修羅場と化し、結局、
離婚に至った。
俺と俺の同僚は二人でグラスを傾けながら、
「あんなにいい奥さんが、体を壊してまであれだけあいつに尽くしていたのに」
と、大いに憤ったものである。
その後も次々に職場の子に手を出し、何人目の相手かは知らないが、できちゃった
婚をし、ふたりとも退職していった。その後の消息を聞かない。
それらの事実が悉く明るみになっていくのも、彼が自分の取り巻きたちに、関係
を結んだ女の子たちとのことを酒席で、自慢気にペラペラと話していたからに
他ならない。
そればかりではなく、社内の恋愛話は、ほとんどがそいつの口から広まっていた。

職場関係にとどまらず、自らの浮気や不倫で家庭を崩壊させた輩を俺は何人も
知っている。

対して、社内恋愛や結婚を機に、男としての責任を自覚し、驚くように変身し、
めきめきと力を発揮した同僚や後輩もまたいる。

俺もこれまで、心が疼く片思いから、プラトニックなもの、苦く痛みの伴う失恋、
燃えるような恋愛など、それなりには経験をしてきたが、臆病であったがために
「相思相愛」であることは何となく分かっていながら、タイミングを失い、恋愛
一歩手前で消えてしまった思い出もいくつかある。
未練があるとすれば、そのことについてだけだ。
何となく恋愛一歩手前までいきながら踏み込めずにいる人のために、勇気を
もって告白することも必要だということを強く訴えておきたい。
できれば、姑息な手段に奔らず、誠実に、面と向かって相手に自分の意思を伝え、
その相手の反応がどうあれ、その返事をしっかりと受け止め、恋愛に発展すれば
ハッピーであるし、そうでないなら、スッパリと割り切ることである。
「恋は盲目」というし、「痘痕もえくぼ」の例えどおり、恋心が募っている間は
相手のいいところしか見えないものであるし、基本的に恋愛感情は自己中心的な
ものである。冷静にと言ってもなかなか難しいことは、自分の経験上よく分かる
が、少なくとも「誰かしらの不幸の上に、自らの幸福を求め、成立させる」こと
はやめた方がいい。
その多くが、結局は自身の人生を崩壊させることに繋がっていくから。
どうしても恋の対象となるきっかけは、顔や容姿など「見た目」になってしまう
事は止むを得ないが、もし結婚まで意識して恋愛をしたいのであれば、その後の
幸福を持続できるかどうかは性格であり、相性だろう。
また、「縁」というものを無視することも出来ない。
一時的な性欲の捌け口として相手を探すのなら、風俗という手もある。
勿論、犯罪からは一線を画しつつ。
俺も少ないが、何度かは世話になっている。
出張先で、ホテルのフロントにマッサージをお願いしたら、ホテトル嬢がご到着
などということも実際にあった。
男の性は、排泄という意味も含まれてしまうので、どうしても盛りがついたよう
な状況に陥ってしまうことがあるが、発散すれば収まるものである。

また機会があれば、少ない体験から萌えそうなものを選んで書いてみたい。

サークルの後輩

俺が大学三年の時の話
学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな
一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった
メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。
女の後輩二人だったと思う。
男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。
その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
女の子のうちの一人は、「全然かくしませんよ。まっぱですよ」と話をした。
ちなみに、この話をしてくれた女の子は、宇多田ヒカルを少し、細くした感じの子で、背は低いが、胸は推定E?Fカップあるサークル内でも、巨乳の子だった。
この子をヒカル(仮名)とする。
そうするともう一人の子が「そんなの皆同性だから、誰も隠しませんよ」と言ってきた。
ちなみに、この子はショートカットのボーイッシュな女の子。可愛いとは言い難い感じの子。この子は、のり子(仮名)とする。
すると、ヒカルが「男子は隠すんですか?」と聞いきた。
すると、男の一人が、「隠すよ。割りと隠してる人多いよ」と言った。
すると、のり子が「えー意外。でもショウさん(俺)は隠してそうですね。」といってきた。
なぜ、俺がそう言われたかと言うと、俺は、見た目が女の子っぽく、弱そうな感じだからだ。
すると、友人の一人が「いや、ショウ君は隠してないよ。だってショウ君の立派だもん」と言ってきた。
俺は、いきなり後輩の女の子の前で、変な話をされたもんだからかなり焦って「いや、そんな事ないだろ普通だよ。」「なぁ普通だろ?」と他の人の意見を求めた。
しかし、「いや、ショウのは大きい。勃起したら20センチくらいあるでしょ?」
と話はさらにややこしい方向へすすんでった
この時点で、ヒカルとのり子はかなり引いていた。
「え?そんな大きいの無理。」とか「ありえな?い」とか言う始末。
俺も必死で抵抗し、いや、そんなに大きくないとか言ってたと思う。
その必死の抵抗が実り、話はそこで終了した。
気が付くと辺りは暗くなってたので、学祭の打ち上げをするために、居酒屋に移動した。

ここで、一人の女の子が合流した。ヒカルの同級のあや(仮名)だ。
彼女は、ルックス的に言うと、そんな可愛い方ではない。いたって普通の子。胸も推定Bくらいだと思う。しかし、酔うと非常にエロくなるという癖があった。
彼女はすでに酔っていて、俺の隣に座ってきた。
そして「聞きましたよ?。ショウさんってスッゴイ大きいらしいじゃないですか?。ほんとですか??」と言ってきやがった。
俺はすぐに否定。しかし「またまた?」といいなが、俺のアソコを触ろうとしてきた。
俺は、すぐにその手を払って「やめろよ。そんな事したら、逆にお前の胸触るからな」と言うと、
「別にいいですよ」と言って逆に胸を張って、触ってもいいぞー見たいなポーズをしてきやがった。
正直、相手は酔っ払い触ろうかとも考えたが、周りの目もあるし、ここは、グッと我慢した。
「ショウさんってそういう人ですよね?」と言ってきて、再び触り始めようとしてきた。
俺は、手を触らうタイミングをのがし、デニムの上からではあが、俺のアソコをさわってきた。
あやは周りにも聞こえる声で「あ?スゴイおっきい」と言った。
その声に反応した一人の後輩が「僕のはどうすか?」と言ってきた。あやはすかさず触る「ちっちゃーい。チンコあるの?」と言う。周りには笑いが起こるが、俺は、チンコ触られてるので、それどころではない。
たぶんこの時は、半勃起してたと思う。周りでは、またしても、チンコの話になってた。でも俺はイッパイイッパイであんまり覚えてないが、一人の男が、ホウケイでなやんでるみたいな事を話してたと思う。
そしたら、ヒカルがホウケイがどんなものかわからないとか言う話になった。一生懸命説明しても、わからないと言うので、ホウケイで悩んでる後輩(山崎)が「チンコ見せよーか」と言ってきた。でも、ヒカルはそんなの見たくないと言ってたと思う。
そしたら、あやが「見る見る」と言ってきた。でも山崎は積極的なあやに引き気味。あやが「男らしくない」とか言ってると、山崎がじゃー一気のみ勝負に勝ったら見せてやると言うことになった。
もちろん。勝負は山崎の勝ち。そしたら、周りのたのしがってた男共(俺の同級達)が、フライングがあったとか山崎にいいがかりをつけ、結局山崎が負けるまで勝負させた。まぁ後輩だから、逆らう事もできず、あやにチンコをみせるはめになった。
俺達はタイミングを見計らって、店員にばれないように、山崎とあやを男便所の個室に誘導した。2分くらいすると二人がでてきた。
あやは、まじまじとホウケイチンコを見た事がなかったらしく、「なんか、子供みたいでびっくりした?。」「ちっちゃくて可愛かったー」とか感想をのべた。そして最後に「でもエッチではありえないかも」と毒もはいた。
あやは、この一気のみ勝負が気にいったのか、他の男共にも勝負を持ちかけた。

周りがハメるので、勝負は必ずあやが勝つ。
あやは、俺の同級二人に後輩一人のチンコを見た。見るたびに、必ず感想を言ってくる。
この頃になるとハジメに引いていたヒカルも少し酔ったのか興味をもちはじめていた。
あやの〇〇さんは、太かったとか、△△さんは、意外にちっちゃかたよ。とかと言う話に、「えーそうなの」みたいな感じで、反応をだしていた。
そして、俺もこの流れでチンコを見せるハメになったのだ。
大きい大きいと言われてる俺のチンコは、実は騒ぐ程デカクはない。
ちょうど折畳み携帯電話を開いたくらいの長さで、太さもだいたいそのくらいだ。(機種によっても違うだろうが)
それで、勝負に負けた俺は、あやとトイレに入った。あやは、ワクワクしてる。俺はなぜかドキドキしてた。
あやが「じゃあ見せてください。」というので、しかたなく俺は、チンコを見せた。なせか、この時すでに半勃起してた。
俺は、あれっ思ったより小さいですねぇとか言われると思っていたが、意外や意外、あやは「うぁ?やっぱる大きい」「ちゃんと起たせてもいいですか?」といいはなし、俺のチンコを握り手コキしてきた。
すぐにMAXになる俺。
あやは「大きい」「ショウさん、今までの四人のなかでダントツに大きいですよ」「すごーい」と感動してた。
十分に観察したあやは、先にトイレ出て、俺は勃起が納まってから、トイレをでた。
帰ってくると、ヒカルが「やっぱりショウさん大きいじゃないですかぁ」と突っ込まれた。あやは、一生懸命手で俺のチンコの大きさを、他の人にも説明してる。
俺が帰ってきた事に気付いたあやが「びっくりしましたよ?。ホントに大きいだもん」と再び言いながら近寄ってきた。そして、ヒカルに「あのチンコは一度は見たほうがいいって」とおかしな説得をしはじめた。
そしたらなぜかヒカルも「ショウさん私にも見せてくださいよ?」と言ってきやがった。
かなり、焦った。ハジメはめっちゃ引いてたコイツが何故?って感じだった。もちろん酔っ払ってるというのもあるが、それでも意外だった。
俺はあまり乗り気ではなかったが、あやの強引さもそこにくわわり、結局ヒカルにも見せるハメになった。
再びトイレにもどる俺。ヒカルは、俺のタイプてばないが、トイレの狭い個室にFカップの後輩と二人きりという状況にパンツをおろす頃には勃起MAXになっていた。
ヒカルは俺のチンコを一目見て、「すご?い。信じられない。ホントに大きいですね。ってか長いし、太い」と思ってる事を全部口に出してるようだった。
「こんなチンチンあるんですね?」と言いながら、少し触ってきた。「あっ結構かたい。先のほうも大きいですよねぇ」「すご?い」と思う存分に俺のチンコを観察する。
そして、十分に見て満足した、ヒカルは席に戻ってた。遅れて、俺がもどると、今度はヒカルがのりこに俺のチンコを報告してた。
しかし、さすがにのりこには、チンコは見せず、俺の観察された体験は終わった。

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。

神輿のあの方

昨日の話をしようと思う。

俺34才 ♂顔濃い既婚
後輩O21才♂優男風
後輩彼女20才?大人しい感じ
二股相手A30位?しゃくれ
その他会社の同僚&後輩数名

一昨日会社でOから相談受けた。
後輩が付き合ってる彼女宅に遊びに行った。

彼女としゃくれた奴が彼女宅で酒飲んでて、Oが怒鳴ったらしい。(お前だれ!等)

しゃくれに殴られ彼女爆笑。
しゃくれに免許と財布取られたらしい。
何してんだよO。

続き

俺「取り返して潰せよ」
後輩「抵抗したんですけど…」小動物かよ?弱!

夜、俺の家で会社の仲間(後輩含む)と飲みつつ話し合い。
俺「しかし暴力沙汰はなぁ…」
同僚「神輿やる?神輿!神輿!」( ゚∀゚)o彡゜
他の後輩「神輿!神輿!」ヾ(´ω`)ノ
俺「うるせえ!彼女宅で警察呼ばれたらアウトだろうが!」
(数年前、俺は彼女と間男を自宅から引きずり出し裸神輿にした事が有る。)
O「神輿って何ですか?」
俺「黙ってろ」

更に続き

会社の仲間達と、どうするかと話し合いをした結果…。

後輩「プレイなら良いんじゃないすか?」
皆「プレイ?」(゚Д゚)ポカーン
後輩「SMなら鞭で叩いてもOKっしょ?」
同僚「それじゃああ!」
えー!?(´・ω・`)んな馬鹿なぁ!

昨日会社をサボり、大人の玩具屋へ。
俺「…なぁ、やめねーか?」
俺を無視、店員に話する同僚。
店員「…え!8本!?…はい…アレも…はい」指差して注文する同僚。
何買ってんだよコイツ。

更に続いて…昨夜

彼女はしゃくれたのと同棲?を始めてたみたい。
可哀相なO、泣くな。

計画実行。
Oが彼女宅を訪問。しゃくれたの出て来た。
胸倉掴まれてO泣き顔で絶叫。
O「王様!助けてえ!」
あの馬鹿、王様お願いしますだろうが…台詞間違えやがって。

俺を含む会社の仲間8人、彼女宅になだれ込む。
しゃくれた「誰だよテメエら!」
しゃくれたのと彼女を後ろ手に拘束。
暴れるもしゃくれた奴の靴下を、二人の口に投入。
ムセて大人しくなった。

そして…

俺達全員パンツ一枚になり、蝶々のマスク着けた。
彼女はヤラれると思ったのか、芋虫みたく暴れてる。

Oはしゃくれたのと彼女の下半身を脱がせ、合図した。
O「王様お願いします!」
蝶々マスクにパンツ一枚の男達が鞭を一斉に振り下ろす。
しゃくれ「ふあああ!」
彼女「ぶぶぐぁあ!」
1分で二人の尻からくるぶし迄真っ赤に。

15分位経過…
二人の下半身がハムみたいに!
この間にOは免許と財布を奪還。
金が入って無いと、二人の財布から取られた分を取り戻した。

最後

ピンポンと玄関なってOが出た。
隣のオバさんが五月蝿いと怒鳴るも、俺達を見て顔がヒキツッてた。

同僚「お!一緒にプレイどうです?」
オバさん「へ!変態!」
ヒイッと言って帰られた。

後輩「Oに何かしたら、またプレイだから」
この後、二人の恥態?を撮影して帰宅。
Oは免許等を取り返し、裸になった俺は風邪。
嫁から「馬鹿が」と叱られた。

めでたしめでたし

ある公園で1人でサッカーの練習をしていると(男もの)

10数年前の話になります。当時僕は高三(早生まれなので17才)でした。
夕方4時頃だったと思います。ある公園で1人でサッカーの練習をしていると、1人の制服姿の中学生が小走りで公園に入ってきて、道の出来ていない草むらの中にザクザク入っていき、既に使われていなかった掃除用具入れの小屋の後ろに隠れたのを目撃しました。

直感で【野ションか!?】と思った僕は、ダッシュで女の子の元へいくと、やはりションベンをしていました。
初めて目撃した女の子のションベン姿、しかも相手は中学生、制服のスカートを捲り上げていたので白いお尻も丸見えで、その姿を見た時に何とも言えぬ興奮を覚え、コッソリと後ろから眺めていました。
痛いくらいに膨張したペニスで短パンはテント張りパンツの中で膨張と共に亀頭も剥けてヒリヒリするくたいでした。
ションベンが終わったようで立ち上がって白いパンツを上げ(アソコを拭いてませんでした)、女の子がこっちを向いた時にやっと僕の存在に気付き、【ビクッッ】と反応したあと固まっていました。

この時に初めて顔を見ましたが、黒ぶちの眼鏡をかけてお世辞にもセンスのいいめがねで張なかったけどメガネを取れば美人だと解る女の子でした。
僕は、「ごめん、オレも立ちションしようかと思って来たら・・」と嘘を付くと、この子は俯いていました。
そして「オレも立ちションするとこ見せるから許して」と言っても特に反応はなかった。

さらに女の子に近づき、再度「オレだけ見ちゃって悪いからオレも見せるね」と言ってズボンを脱いでチンコを出すと、「えっっ・・・」と初めて声を出しましたが、出した瞬間から思いっきり僕のチンコを見ていました。
(僕は短パンとパンツを下ろすと赤くパンパンになった亀頭が上を向いて飛び出した)
「0中でしょ?(中学の名前)」と聞くと「はい・・・」と答えて、「オレも0中だったから後輩だね。
何年生?」みたいなことを言うと、「はい。2年です・・・」と答えていました。
そして「ションベンしていい?」と聞くとまた「あ、はい」と答えていたのが面白かった。

「じゃあ見てて」と言って僕はペニスを持ちましたが、膨張しているし本当はションベンなんかしたくないですから当然でません。それをジーッと見つめていて、「嘘付いたんですか・・・」と泪目になってペニスを見詰ていました。僕は「オレだって男だよ。いくら中学生っても、君みたいな可愛い子のアソコも見ちゃえば勃っちゃうよ・・・ごめんねチョットまってね」と告げると無言で僕の赤くなった顔
とペニスを交互に見てから「立ってもオシッコできるんですか・・・」僕は女の子の意外な言葉に少し戸惑いましたが「うん、でもション便出るときに痛みが走るんだよ。男って朝起きると大変なんだ。」

そして、膨張したペニスからションベンを出すと、勢いよく上に向かって大きな放物線を描いて飛んでいるションベンが楽しかったのか「はは・・・」と一瞬だけ笑い声をあげ、少し笑みを浮かべながら僕のチンコをずっと見つめていました。
ションベンを終え、「すげえ恥ずかしかったよ・・オレも見せたから許してくれる?」と聞くと、少し笑顔で「はい」と言っていました。
ションベンし終っても全く膨張は収まらない、女の子はまだ見詰ていましたので「チンチン見るのも初めてなの?」と聞いてみました「パパとおにいちゃんのはあります。」と女の子は警戒心が薄くなってきていました。

「立ってるのも見たことはあるんでしょ?」に対して「あ・・・はい。あります。」
「そっかぁ。パパと兄貴のと同じくらいかな?やっぱ気になるんだよ、こんな事もうないから素直に意見聞かせてよ。」
まだジーッと僕のペニスを見詰ている「先輩のが長いです。パパは似た形でだけどおにいちゃんは先が出てないです・・・」
「ホントウ、ありがとう。」女の子は「全然、小さくならないですね。」
「朝ならションベンすると納まってくるんだけどなぁ、出さないと駄目みたい。」
女の子は「え」と言うから「オナニーしないと駄目みたい。ここまでみたら序でに見てみなよ。お互い大事なところと普段誰にも見せないことみちゃったんだからさ。」

直ぐに僕はオナニーを始めました、黙ってみている女の子に「触ってみてよ。」と近付くとそっと手を伸ばしてきて指でツンツン「硬い・・・」僕は「ちゃんと触って」と付け加えると握ってくれました「あつい。」そして僕はそのまま腰を前後に動かしていました。
腰の動きを止めると女の子は皮を前後に力強く扱いてくれて僕はいきそうになったので「でちゃうから、体を避けてね」と3mも飛びました。



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