萌え体験談

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後輩

先輩と変な風俗に行ってきた

また行ってきたよ

俺は都内の信用金庫に勤めるサラリーマンだ
先輩に風俗好きなFさんがいる

Fさんは所謂風俗依存だ

夏のボーナスが支給された週末に俺の携帯から大岡越前のテーマソングが流れてきたんだ、Fさんだ

『よー久しいのー、ロハスな風俗ライフ送っているか!?』
なんかムカツク

『いいんだよ、いいんだよ。今回は俺に任せとけよ』
この言葉で何回騙されたか、ゲロを見るだけの風俗とかストーリーキングやらかして始末書書いたり

『今回のキーワードは船です。では明日、ララーバーイwww』

翌日指定された場所に行くと、アロハを来たFさんがいた、チョウ・ユンファみたいだった
『来たな若侍、今日はなんと船でコンパニオンさんとズゴバゴできます』
っうか船ってただのボートじゃんwww

俺『ちょっwwwこれ屋根ないっすよ』
屋根どころかエンジンついてねーよwww

Fさん
『えー、今日のルールを説明します
まずはボートを沖に向かって漕いでください、ちん◯は漕がないでください』
オッケー

ようはボートを漕いで行くと沖合い少し大きめのボートをがいてそこにおんにゃのこがいるので好きにしちゃっていいらしい

『じゃあ武運をいのる、お互い頑張ろう』
といってボートに乗り込む

『???…なんでお前も乗っていてるの???』

Fさんのダメなところ
ボートが一艘しかない事にまるで気がついていなかったらしいwww

喫水せんギリギリのボートをあーでもないこーでもないと講釈を垂れながら全く漕がないFをのせ沖合いに向かう

俺【っうか全く見当たりませんね、おんにゃのこのボート】

F『あわてんなよ、慌てると貰いが少なくなるぞ』

もうなんだか全部めんどくさくなって来たときにFさんの携帯が鳴る

F『はい!!はい…はい、わかりました?。どうやら監視されているみたいだ、今から船がやってくるらしいぞ!!ひぃっひぃひぃwww』
暫くするとモーターボートに手漕ぎボートが曳航されてやって来た

ボートにはおんにゃのこが座っているwww

どうやら今回はまともらしいwww

Fさんのテンションが上がってきた

の証拠にすでに素っ裸になっていた
ギャバンより早いwww
がルパンよりは遅いと思う

我々のボートの前でおんにゃのこのボートが切り離された
ボートのおんにゃのこは背中を向けているが水着姿www
ここで問題が…

おんにゃのこは水着で最初は背中を向けているんだが

ひとりはまじフルボッキングなスタイルでもう1人の方は普通のスタイルだった

俺『Fさん、どうします…』って言うか言わないかの刹那Fのヤローはボートから俺を突き落としやがった

Fさんは必死にスタイルのいいほうのボートに向かって全力でオールを漕いでいたwww

が流石Fさん、ボートはクルクル回転していた
ザマーwww

しかし後輩の俺は素直に普通のおんにゃのこボートに近づいた

普通のおんにゃのこはまぁまぁかわいかったので早速ビキニから乳を出してモミモミ

次におんにゃのこの下の布切れを取っ払うと全裸のおんにゃのこからストップがかかる

どうやら向こう岸にテントがありそこでいたすらしい

向こう岸に向かってボート漕ぐとおんにゃのこはくわえてくれるのだ

その時に聞いたこともない悲鳴がwwwwww

『アッ…wヨッ…wwホッ…wwwヌフーンwww』

Fさんがルールを破って挿入していた、しかも何を考えたか立ちバック
女もアホwww

ヌフーンwwwと同時にFさんとYUI(源氏名)は湖に落水www
Fさんは必死でボートをたぐりよせYUIを先に乗せていたがYUIはオールでFさんをつついていたwww

よく聞くと
『テメーお尻に入れようとしていただろヘンタイ、シネwww』やっぱり鬼畜だwww

それにFさんたしか25メートルしか泳げないはずwww

これはヤバイと思った
俺は急いで上陸www
テントの中でカンツォーネwwwひとみ(源氏名)はサイコーだったwww

ひとみと素っ裸で夜の湖で互いの汗を流す

Fさんは相変わらずオールでつつかれていたwww

ひとみとエマニエル夫人ばりにアオカンを始めようとした時

『誰か?ひとみちゃーんお客さんが溺れちゃってるみたいwwwどこか行っちゃたったwww』

ナイスYUIwww

って言ってられない
山の中で携帯が通じるか不安だったが、何とか一本勃っていたwww

係の人に電話するかと思いきや…
ひ『警察ですか、◯◯湖で人が溺れています』
バロスwww

電話のあとひとみはYUIに
『YUIちゃーんこっちきて着替えてwww』
Fさんさよならwww

YUIはテントに来て素っ裸になり私服に着替え始めた
俺はFさんを置き去りにして着替えを始めたYUIを見て怒りを通り越して…勃起したwww

ひとみ『お客さんいい!私たちはたまたま知り合った関係、真田さん(Fさんの風俗ネーム)が急に泳ぎだしたストーリーね☆』

俺『把握したwww』

それから10分もしないうちに地元消防団がやって来て30分後位に警察、消防がやって来た

事情を説明するYUI

警察『夜は見つからない可能性もあるし、危険だから明日朝になったら再会したい』

魂を抜かれた(下の魂もね)俺は『はぁ?』としか言えなかった

消防団『見つかったぞー!生きてるぞー』

Fさんチョーゾンビwww

どうやらYUIからオールを1つ奪っていたらしくそれに必死にしがみついて岸まで泳ぎだらしい

しかし全裸で衰弱していたFさんは病院送りwww
翌日みっちり警察に質問責めされたようです

それいらいFさんはスイミングスクールに通っています

Fさんから聞いたのだが
Fさんが通っている風俗チェーン店のイベントの一部だったらしいです

通常営業はしてないみたいなので悪しからずwww

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ?」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ?」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。

礼二の寝取られ実験 パート3(完結)


「今からホテルに入ります。」

剛からのこのメールを見たとき、一瞬にして頭から血の気が引いた。
手がガタガタと震えだし、さっき食べた昼飯を危うく吐きそうになった。
近くにいた後輩が心配そうに話しかけてきた。

「名取さん、どうしたんすか??顔色めちゃくちゃ悪いっすよ!!!」

「お、おう。.....ちょっと....気分が優れなくて.....な....」

剛から送られてきたメール。またふざけてるんだとも考えた。
でもそれ以上に不安の方がでかかった。
休日出勤までして、まだ大量に仕事を残していた状態ではあったが
これ以上は無理だった。仕事が手につくはずもなかった。
俺は残りの仕事を後輩に引き継いで、上司に体調不良を報告しなんとか早退させてもらった。

会社を出て車に乗り込んですぐに剛に電話をかけた。

つながらない.....。

すぐさま翔子の携帯にも電話をかける。

つながらない......。

くっそ!くっそ!
どうなってんだよ!!
なんでつながらねぇーんだよ!!

目の前のハンドルを思い切りぶん殴る。
クラクションが鳴り響く。
近くにいた出入りの業者なのか知らない人が驚いた顔でこちらを見ていた。

俺はいたたまれなくなり車を発進させた。
携帯をハンズフリーにし、剛に電話をかけ続ける。

何度かけても電話は呼び出し音を鳴らしたまま反応しない。
家に帰るという選択肢すら頭になく俺は同じ所をグルグルと車で走っていた。
何周同じ所を通過しただろうか、ようやく少し落ち着いてきた頃に剛からの着信が鳴り響いた。

「剛ぃぃぃぃ!!てめぇこのやろおぉぉ!!111!!
 くぁwせdrftgyふじこlp!!!11あああああぁぁぁぁぁ!!!」

「...................」

反応しない。

「てめぇ!ふざけんのもいいかげんにしろよおおお!!」

「..................」

もう一度怒鳴り散らしてやろうとした時に1番聞きたくない声が聞こえてきた。

「..........んぁ.....あっ.........んん....ぁん....」

次の瞬間、ものすごい衝撃と共に目の前が真っ暗になった.......。

遠くから翔子の声が聞こえた。

「....れ.......くん!!.......じくん!!...............礼二くん!!礼二くん!!」

気がつくとそこは病院のベッドの上だった。

「あ!目ぇ開けたよ!!ほら!礼二くん!!わかる??」

「んん.......翔子?」

「もぉ!!心配したんだからね!!礼二くん、死んじゃうかと思ったぁぁ!!」
そう言って翔子は泣き崩れている。

どういうことだ?

泣き崩れている翔子のすぐ横で同じく心配そうな顔つきで剛がこちらを見ていた。

「つ、剛!!てめ.....うぅ.....」

「わかるか?礼二!お前な、交通事故起こしたんだぞ?」

交通事故?記憶を失くしたのか?全く覚えていない。

「びっくりしたんだぞ!翔子ちゃんと買い物してたらよ
 おめぇからの着信がすげぇ入ってるもんだから折り返してみたら
 救急隊員の人が電話に出るしよ!なぁ翔子ちゃん」

「う、うん!びっくりしたんだからね!でもほんっとぉに無事でよかったぁぁ」

「ほんと焦ったわ!まぁ幸い怪我も大した事なくてよかったよ!!
 事故自体もお前の単独事故だったらしい。
 その代わりおめぇの車、びっくりするぐらい大破してっけどな....」

「そうか.....心配かけたな.....」

「まぁ、一週間位で退院できるそうだから一安心だわ。
 おめぇ休日出勤とかして疲れてるんじゃねぇの?今はゆっくり休め!」

「そうだよぉ。礼二くん無理しなくていいからゆっくり休んでね!
 私これから手続きしたり一回家に帰って
 礼二くんの服とか下着とか取りにいってくるからぁ!」

「ん、すまないな.....」

剛からの着信で、たしかに翔子の喘ぐ声を聞いたような気もしたが、
この時の俺は何事もなかったという安堵感から
自分勝手に悪い夢を見たことにして再び眠りについた。

どれくらい眠ったのか次に目を冷ました時、辺りはもう真っ暗だった。
まわりを見渡すと泣きそうな顔つきの翔子がいた。

「あっ、礼二くん大丈夫?痛い所とかはなぁい?」

「んー、ちょっと胸んとこが痛むかな.......」

「あぁ、ハンドルにぶつけたとこだろぉね。
 でも大した事ないって先生が言ってたよ。
 もうほんとにほんとによかったぁ......」
と、翔子は泣き出した。

俺は気になっていた事を聞いた。

「なぁ、翔子。今日はどうだった?剛、いっぱいご馳走してくれたか?」

「え?あっ!うん!でもでも、買い物どころじゃなくなっちゃったけど....」

「俺のせいだな......ごめんな....」

「ん、ううん!そんなことないよ!
 だって礼二くんのことが朝から気になってて早く帰りたかったし.....」

いつもの翔子とどことなく違う。
いつもみたいに甘えたな口調じゃないし違和感を感じていたけれど、
それが俺の事故による心配から来るものなのかどうなのかはわからなかった。

その時、ふと思い出した。俺の携帯電話。

そうだ。昼過ぎ、剛から俺をドン底に突き落とすメールが届いたのを思い出した。

「翔子、俺の携帯取ってくれないか?」

「あ....えっとね、礼二くんの携帯ね、事故の時に壊れたんだよね!
 それでね、つよくんが新しくしてやるから待ってろって....」

「え?でもさ、事故の後も救急隊員の人とやりとりしたんだろ?」

「う、うん!そうなんだけどさぁ、受け取ってから電源入らないみたいなんだぁ!
 それでね、つよくんがまかせとけって。」

「そうなんかぁ.....」

何か隠してる。
そう感じるものの、翔子の様子を見ていると俺は核心に迫ることができないでいた。

「なぁ、剛はどうした?」

「つよくんなら礼二くんの服とか取りに行くのに送ってもらって、
それっきりだけど....でもね、退院したら盛大に退院祝いしてやるって言ってたよ!」

「そっか、なぁ翔子、ちょっと喉乾いたからさ飲みもん買ってきてくれないか?」

「あ、ここにあるのじゃだめぇ?」

「コ、コーラ!炭酸物が飲みてぇんだよ!」

「ん、わかったぁ」

翔子が部屋を出るとすぐに俺は翔子のカバンを漁った。

あった。俺の携帯。
電源は?

入る!!

俺は剛から送られてきたメールと着信履歴を確認すると急いで携帯を翔子のカバンに戻した。

「礼二くん、ごめぇん。コーラ売り切れてたぁ」

「なんだよぉ?!そっかぁ、まぁ仕方ねぇな!」

疑惑が確信へと変わった。
翔子は何か隠してるのは間違いない。それが何なのかはさすがに察しはつく。
俺は一刻も早く、剛と連絡が取りたかった。

それから2日後のこと。

入院してから丸3日間、翔子は家にも帰らないで俺のそばから離れようとしない。
これでは、剛と連絡が取れない。
焦っていた俺は翔子にとんでもない酷い事をしてしまった。

「なぁ、翔子もさ!疲れてるだろ?家帰ってゆっくり休めよ」

「え?、疲れてなんかないもん!私ずっとここにいたいぃー!」

「それだと、俺も気ぃ使うしよ、それに怪我も大した事ないしもうすぐ退院なんだからさ!」

「やだやだやだやだぁ!!」

「たのむわ。ひ、1人に.....させてくれ.....」

「え?、私と2人が嫌ってことなのぉ?」

「そういう訳じゃないんだけどさ、1人で....
 のんびりもしたいっていうか......その.....」

「え....ひどい....どうしてそんな事いうの?
 私が一緒だと嫌ってことじゃん!!どれだけ....
 どれだけ心配してると思ってるのよ!!」

「あーもう!うるせーなぁ!おめぇがいると息苦しいんだわ!帰れ!!」

翔子の目からポロポロと涙が溢れてくる。

「礼二くんなんて大っキライ」

ぼそっと、そう呟いて翔子は病室を出ていった。

なんて事をしてしまったんだろう。
剛に奪われたくなくて必死なはずなのに、自分から翔子を遠ざけてしまった。
今の今まで翔子に対して一度だって声を荒げたことがなかったのに。
でも、翔子のことだからきっとすぐに戻ってくるに違いない。
しかし俺の考えは甘かった。いくら待っても翔子が戻ってこない。

さっきの翔子の涙で滲んだ顔が頭から離れない。
今は剛に電話を掛けてる場合じゃない。
そう思って翔子に電話をかける為に公衆電話へと足を運んだ。

翔子に電話をかける。

「もしもし.....」

よかった!電話に出てくれた!

「あ、あのさ礼二だけど....さ、さっきはあんなこと言って「プープープープー」

電話を切られた......

その後必死になって翔子に電話を掛け続けたが、つながることはなかった....。

その晩、俺は剛に電話をかける余裕もなく、1人眠れない一夜を過ごした。
翌朝になっても翔子は戻ってこなかった。

俺はまた公衆電話に向かい翔子に電話を掛けた。
しかし、つながらない.....。

何度掛けてもつながらず、俺はまだ余裕がない状態ではあったが剛に電話をかけた。

「はい、もしもし。」

「あ、俺!礼二だけどさ。」

「なんだ!礼二かよ!公衆電話から着信ってなってるからビビったぞ!」

「ああ、病院から掛けてるからな...それよりさ.....翔子のことなんだけどさ.....」

「礼二!おめぇ退院まで休んどけって言ったろ!」

「いや、でも.....あの.....賭けなんだけど.....」

「知りたいか?」

俺は返事を返せないでいた。

「まさか、おめぇ事故ると思ってねぇもんよ。こんな状態で言える訳ねぇだろ!」

「..............」

「礼二?もしもし?」

「お、おう。聞いてる。」

「ったく......退院してからと思ったんだけどな.........
 しょうがねぇ、ヒントをやるよ。
 俺 は 今 、ど こ に い る で し ょ う かぁ?」

嫌な予感がした。

「正解は?........」

答えを聞く前に受話器を置いた。
そして俺は病院を抜け出して懸命に走った。

どういうことだよ!?
なんでこんな事になってんだよ!!

俺は胸の痛みも忘れて、息を切らしながら懸命に走り小一時間掛かって自分の家に帰って来た。

はぁはぁはぁ.....翔子.....

走っていた時にかいた汗とは明らかに違う汗が次から次へと吹き出して来る。
俺は静かに玄関のドアを開けた。

リビングには誰もいない。

まさか!

俺は寝室へと向かった。

うっ!なんだよ、これ....

シーツが乱れ、辺りにはティッシュと髪の毛が散乱していた。

おいおい....うそだろ!
なんだよこれ......。

本当にここは俺ん家か?
混乱して頭が思うように働かない。
あの綺麗好きの翔子に限ってありえるわけがない!
あの曲がった事が大嫌いな翔子に限って.....。

♪♪♪♪♪♪♪

どこからか携帯の着信音が鳴った。
ベッドのサイドテーブルに置かれているiphoneを発見した俺は震える手で操作する。

剛から
「ポスト」
とだけ書かれたメールが届いていた。
俺は急いでポストに向かった。

ポストの中には紙切れが入っていた。

----礼二、退院おめでとう!
と言いたい所だけど、ちょっと予定が狂っちまったな。
新しい携帯、俺からの退院祝いだ!受け取ってくれな!
そうそう!お前、真相が知りたいんだろ?
お前の新しい携帯に動画入ってるから見てみろ!
それじゃ、俺帰るわ!!
翔子と一緒にな!----

翔子と一緒にって......
はぁ?なんだそりゃ!
しかも人の嫁さん呼び捨てにしてんじゃねぇよ!!

真相。動画。

俺はハッとして急いで寝室に戻り携帯を手に取った。
携帯を持つ手が尋常じゃないくらいにガタガタと震える。

そこに何があるのかは大体わかる。俺の1番気になってる事だ。
見たくない。でも見られずにはいられない。
俺は意を決して携帯を操作し、二つのサムネイルを発見した。

ひとつ目をタップする。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

この声.....翔子ぉぉぉ.....

目の前に、剛に貫かれている翔子の歪んだ顔が映し出される。
場所は、おそらくラブホテルだと思われる。

「翔子、気持ちいいかぁ!?」

剛はそう言いながら乱暴に腰を振っている。

「あぁ!!きもちいぃ!きもちぃの!!もっと!もっとして!!」

俺は膝から崩れ落ちた。
俺の世界で1番大事な翔子。
その翔子が俺以外の男と淫らな行為をして悦んでいる.......

「あー、やっぱおめえ最高だわ!!めちゃめちゃ締めつけすげぇよ!」

「あっ、あっ、つよくん!私もういきそう!!」

「いいぞ!?おら!俺もいくからな!?」

剛はそう言うと、さらに腰の動きを強める。

「ああぁぁぁ!!きもちぃぃぃぃぃい!つよくん!
 きもちいいいい!いくいくいくいく!あぁぁぁぁぁ!!!」

「俺も!!くっ!顔に出すぞ!!!あぁ出る!!」

まるでビュルッビュルッと音が聞こえてきそうな勢いで
翔子の顔目掛けて勢いよく精液が飛び散っていた。

1番見たくない光景のはずなのに...。
気付いたら触ってもいないのにパンツの中に射精してしまっていた。

時間にして短い動画ではあったが、事の真相を理解するのには十分だった。

翔子ぉ....なんでだよぅ.....

翔子を犯される光景。
それは1番見たくない光景。
しかし俺はそれを目の当たりにして、今までに味わったことの無い興奮を感じていた。

ふたつ目のサムネイルをタップする。

え?場面は......ここじゃないか!?

そこは俺と翔子の寝室だった。
夫婦の神聖な場所で、翔子は剛のチンポを美味しそうに咥えていた。

「......ん......ジュポ!ジュポ!.....
 すごい.....おっきぃよぉ.......ジュポ.....ジュポ......」

「翔子!おめぇのフェラさいっこ......あぁー、気持ちぃーわぁー!!」

俺は今まで一度だってこんなにやらしく咥えてもらったことなんてないぞ!!!
しかし、嫉妬心が怒りではなく興奮に変わる。

「翔子!そろそろ入れていいぞ?」

本当にこいつは翔子なのか?
いつものセックスに消極的な翔子とは逆に、
剛の言葉に促されるままに自ら進んで跨っていった。

「あぁ!入ってくよぉ!!あっあっ.......」

「すっげー、チンポ千切れるくらい締まってるぞ!!」

翔子は自ら前後に腰をグラインドさせて剛を悦ばせている。
気づけば俺は自分のムスコを扱いていた。

「んっんっんっんっんっ!!!
 つよくん、きもちいぃ?
 あぁ、すっごく気持ちいぃよ!!」

「礼二とどっちが気持ちいい?」

「あっあっあっ......やだぁ!礼二くんの事は言わないでぇぇ......んぁ....あっ」

「あ?言わねえと抜くぞ?」

「やだぁ!あん...だめ.....ぬいちゃやだぁぁぁ」

そう言いながら、さっきよりも腰の動きを強める翔子。

「あっあっあっ、つよくん!いきそぅ!!いぃい?いってもいぃ?」

「ダメだっつーの!俺より先にイキたかったら聞かせろよ。礼二とどっちが気持ちいいんだよ」

俺って言え!礼二って言え!

「やだぁ.....それだけは....言いたくないぃぃ...んんっ!!」

剛は翔子が動けないように腰をガッチリ掴んだ。

「ほら!言わねえと動けねぇぞ?」

「あっあっあっ........ょくん......の.....
 あぁ....もちい....あぁん......んぅ!」

「聞こえねーよ!もうやめるかぁー」
剛はそう言って上体を起こした。

「.......つよくんのがきもちぃぃぃぃぃのぉ!!!だからやめないでぇぇぇぇ!!!!」

「ははっwwwよく言えました!おら!もっと気持ちよくしてやるよ!よいしょっと」

剛はそう言って軽々と翔子を抱きかかえる。
抱きかかえたまま、2人が近づいて来る。
張り裂けそうなくらいに膨張した
剛のチンポを包み込むように呑み込んでいる翔子のおまんこがどアップで映る。

俺はもう完全に理性を失っていた。こんなやらしい翔子を見た事がない。

「あっあっあっ!つよくんのどぉしてこんなにきもちいのぉぉん、んっんっ!!」

「礼二にあやまんないとなwwww」

「礼二くん.....ごめんなさ.....あぁ!!きもちぃ!」

「ちゃんと謝ってやれってwwwwほら、礼二くん?」

「ん、ん、ん、礼二くん、んんん.....あぁ!」

「つよくんのチンポでぇ?」

「あっあっあっ.....つ、つよくんの......あっああぁ!」

「はい、チンポでぇ?」

「んんん!!!.....つよくんの.......
 ち、チン....ポで.....んん」

「気持ちよくなってごめんなさい!はい!最初からぁ?」

「ぁぁああ!んっんっ....れーじく....んっんっ!!.....
 つよくんの....チンポで.....あぁ....いきそう!!いきそぉ....
 つよくんのチンポで気持ちよくなってごめんなさいいいぃぃー!!、!!
 ああぁぁ!きもちいぃ!!つよくんイクよ?ああぁぁあ!

 つよくんのチンポきもぢいいいいいいいぃぃぃ!!!!」

その言葉と同時に俺は乱れたシーツの上にあり得ない位の量の精液を射精した。

「はぁはぁはぁ、翔子、よかったぞ!!はぁはぁ、、それじゃ、そろそろ行くか!」

「え?行くってどこにぃ?」

「俺ん家に決まってんだろ?そろそろ礼二ここに来ると思うしぃ?www」

「え?どうして....?もしかして私達のこと言ったの?」

「wwwwww」

ここで動画は終了した。

さっきまで目の当たりにしたのに、まだ実感がなかった。
これがNTRってやつなのか.....。

だけど、何故翔子がこんなことに.....。
どうしてこんな簡単に剛の思いどうりになっちまうんだ...。

興奮していた俺は今度はものすごく惨めな気持ちになってきて、気付いたら涙が溢れていた。

剛の家に行こう。

翔子を返してもらおう。全てを受け止めて過ちを犯した翔子を笑顔で許そう。
そう思い、俺は自宅を後にした。

剛の家に行く途中に剛に電話をかけた。
つながらない。

しばらくして剛からメールが届いた。

----礼二、引き返すなら今だぞ。
俺の家に来てもお前が知りたくない事しかないぞ?
それでもお前は来るか?
よく考えろよ。
鍵は開けておく。----

行くに決まってる。
このまま引き返したら俺は全てを失う。
考えるまでもなく最初っから迷いなんかなかった。

剛のアパートに到着して玄関に近づく。
中からうっすらと翔子の喘ぎ声が聞こえてくる。

俺は一呼吸置いて、玄関を開けた。
翔子の声のボリュームが上がる。

空気が生暖かい。
俺はゆっくりとリビングに向かう。
そこには薄暗い中で、裸で交わっている2人がいた。

「おう!礼二!やっぱ来たか!」

「れ、礼二くん、あ、あのね、こ、これはね.....」

俺は裸で交わる2人を目の前にしてなんと言っていいのか言葉を失った。

「あ....し、翔子......なぁ、なんで........だよ?翔子?どうして.....」

「礼二、翔子ちゃんが悪いんじゃないんだ。俺が全部悪いんだわ。」

「..........」

「昨日は翔子ちゃんに呼ばれてお前の家に行ったけどな、
 俺と翔子の関係は今に始まったことじゃねぇんだわ」

「つよくん、やめて!言わないで!!」

剛の話が全く理解できなかった。

「翔子....お前なに俺の前で他の男に寄り添ってんの?」と、言うのが精一杯だった。

「あ、ごめんなさ...」

翔子はそう言って剛から離れようとするが、
そんな翔子を剛は力づくで抱きかかえる。

「礼二。翔子な、俺の女なんだわ。お前に紹介する前からな。」

「つよくん、私が言うから!!もうやめて!」
と、翔子が泣きながら言う。

俺は腰が抜けてその場にへたり込んで動けなかった。

「ほら、俺さ今までもお前にさ、彼女を貸したりして来ただろ?
 翔子もな.......そういう事なんだわ。」

そう言いながら剛は翔子にキスをする。

「んん!や、やめて!」

泣きながら剛を力一杯振りほどこうとする翔子。

「おら!もうバレちまったんだから諦めろって!」

剛はそう言って、再度翔子に舌を絡ませていく。
翔子の腕の力が抜けて行くのがわかる。

「んんん!つ、つよくん!あぁ......ちょっとぉ......んん.....」

翔子に愛撫しながら剛がまくし立てる。

「礼二、最初っから賭けなんて成立してねぇんだよ。
 俺とこいつは今に始まった事じゃねぇしさ、
 そろそろ潮時かなって前々から考えてたんだわ。」

翔子はぎゅっと目をつぶりながら剛にされるがままになっている。

「最初はな、お前に翔子を貸し出した時、
 すぐにネタばらししようって思ってたんだよ?
 そしたら予想外にも翔子がお前に本気になりやがったんだわ。
 ある時さ、俺に言うのよ。
 礼二くんのことが本気で好きになったから別れて下さいってさ。

 なぁ、翔子?な?」

翔子は無言で何度も首を縦に振る。

「いくら俺が寝取られすきーでもよ、なんか面白くねぇじゃん?
 だからよ、翔子に言ってやったんだよ。

 礼二のとこに行ってもいいけど、
 俺と別れるなら貸出してんのバラすぞ?って。」

「剛....おめえ!!」

「そっからはおめぇと結婚した後も翔子とずっと関係は続いて来たんだわ。
 翔子も最初は嫌がってたんだけどな、
 何回も重ねて行くうちに翔子の方から誘って来たりとかあったんだぜ?

 なんでかわかるか?

 翔子な、おめぇじゃ満足できねぇんだってよ!!
 
 礼二くんじゃイケないの!つよくん抱いてぇ?っさwwww

 そんでさwwwwそんでさ、こいつコロコロ使ってすぐに掃除すっだろ?
 wwwなんでかわかるか?wwwww
 俺の髪の毛が礼二くんに暴露たら困るからだってさwwwwww」

そう言いながら剛は翔子の両足を抱きかかえ大股開きにさせ、
俺の目の前に翔子のおまんこを近づけた。

「ほれ、見てみろ!
 こいつ、こんな状況でグチョグチョに濡れてるだろ?
 こいつはこんな女なんだよ!」

「やぁだっ!!み、見ないで!!礼二くん見ないでえぇぇ!!」

「礼二、お前にこんなことできるか?」

そう言って剛は翔子のおまんこを掻き回し始めた。

「や、やだ......んぁ....あっあっあぁぁ!!」

翔子は俺が目の前にいるにも関わらず喘ぎ声を漏らし始める。

「ほら、よく見とけよ。礼二が一度も見たことないこいつの本当の姿見せてやるから!」

翔子のおまんこを掻き回している剛の腕の動きが加速する。

「あっ、あっ、あっ、あっ、や、やだ、ほ、ほんとにやだぁ!!
 礼二くん、見ないでぇぇ!!あっあっあっあっああぁぁぁあ!!!やだあぁぁぁぁぁぁ!!!!」

"ブシャアアアアアアァァァァァァァァァァ!!!!!"

翔子のおまんこから潮が飛び散る。
こんなのってありかよ。
剛の言った通り俺は潮を吹かせたことなんてなかった。

「wwwwwwどうだ?すげぇだろ?ほら、礼二!
 おめぇの嫁さんのおまんこ潮吹いて汚れてんぞ!
 綺麗にしてやってくれや!」

屈辱的だった。それでも俺は反抗できなかった。
いや、反抗どころか寧ろ興奮してしまっていた。
俺は何の迷いもなく、翔子のおまんこにむしゃぶりついた。

「んっ!!れ、礼二くんだめぇ!!汚いよぉ!!だ、だって.....」

「つよくんの精子が出てきちゃうからぁぁってか?wwwwww」

そんなの関係ねぇ!!
俺は翔子のおまんこにむしゃぶりつくのをやめなかった。

「ああぁん!!あぁ!れ、れーくん...........
 あぁ....れーくん.....あいしてる.........あいしてるからぁ!!」

「おっと、そこまでー!
 ほら、次は俺のを気持ちよくしろよ!wwwww」

「れーくん.....ごめんね.....」

翔子はそう言って剛のチンポをしゃぶりだした。

"ブチュ.....ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!!"

「あーーー!きんもちぃぃーーー!礼二もしてもらうかぁ??」

俺は剛が言い切る前に翔子の目の前に怒張したチンポを差し出した。

「礼二、おめwwwww覚醒しやがったなwwwwww」

翔子が俺のと剛のチンポに美味しそうにしゃぶりつく。
こんなフェラチオをしてもらったことは初めてだ。

「あぁぁ、翔子!!やばい!!もう出る!!!!あっあっ、いく!!!」

情けない事に翔子がフェラチオをたった数往復させただけで果ててしまった。

「ちょwwwww礼二、おまwwwwはえぇぇよ!wwww」

「はぁはぁはぁはぁ」

情けなくて何も言い返せない。

「よっしゃ、礼二!お前は休んでろ。最後に翔子のマジイキ見せてやる!wwww」

そう言うと、俺の方に翔子が向く形で剛はバックで挿入した。

「あぁぁ!れーくん、ごめんなさぁい!!い、い、いやでしょ....
 私の事、、、、嫌でしょ、、、、だから見ないでいて!!!」

剛は物凄い勢いでピストンを開始する。

「ああああああああ!!!!れ、れーくん!!!!
 あぁぁ!!あ、、、あっちいっててぇええええ!!」

「礼二、どうだ?ちゃんと見てるか?」

剛に言われるまでもなく目が離せない俺がいる。

「ああぁぁ!も、もう!わけわかんなくなるうぅぅ!
 あっあっあっあっあおっおっおっおぉう!!」

翔子の喘ぎ声がだんだんと獣の咆哮みたいに変わっていった。

「おぉおぉおぉおぉ!!!!」

翔子の視点が定まらない。完全に白目を向いている。

「おらぁ!!もうすこしだぁ!!いくぞ!!!」

剛は翔子の髪の毛を掴みながら物凄い勢いで腰を何度も打ちつけだした。

「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!
 ぎも"ち"い"い"ぎぎぎぎぎぎ!!111!!!!!!!!!!!
 くぁwせdrftgyふじこlpーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

それと同時に俺は翔子の顔目掛けてびゅ!!びゅ!!と
何度も何度も精液を噴出させて果ててしまった................。

後日、剛と会って話をした。

「礼二、悪かったな。俺の事気が済むまで殴っていいぞ」

「お前にはやられたよ。正直、お前が憎くて憎くて仕方ねぇよ。」

「そうだろうな。本当にすまん!!」

「まさか、翔子もお前に貸し出されてたとはな...」

「だけどさぁー、正直言ってみ!こういうのもありだろ?な?な?」

「お、おまえな!!..........

 なくは.......ない.......かな.......」

「wwwwww」

「おめぇのせいだぞ!責任とれよ!!!」

「礼二、どうだ?NTR最高か?」

「最高だよ!!!」
そう言いながら俺は剛をぶん殴った。

「wwwwwwwww」


これが俺がNTRに目覚めるきっかけとなった出来事です。
剛のことは許せないくらい憎んでるのも事実ですが
それ以上にNTRの素晴らしさを教えてくれた点では本当に感謝しています。

ちなみに、翔子は今も俺の愛する嫁さんのままです。
しかしあの一件以来、性生活は180度変わりました。
毎日と言っていいほど翔子を抱いています。

そして、剛にもたまに抱いてもらっています。
それが夫婦のいい潤滑剤になっているのは間違いありませんからwww

ただ、俺が剛の彼女を抱くのを翔子は絶対に許してくれませんが.......。

それでは、長々と下手な三文小説風の俺の寝取られ話に付き合っていただいて
ありがとうございました!!



新入生の度胸試し


10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。
夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の度胸試しというのがありました。

最終の打ち上げでの度胸試しは
新入生男子の裸踊りを見させられると言われました。

小さい頃お父さんとお風呂に入った事はありましたがもうそんな事はないし・・・

ものごころがついてからは全くの初めての体験(!?)でしたので
ちょっと怖い気がしました。

でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにもなし。

そのかわり女子は全員、
疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。

男子はそのあいだ貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間。床に新聞紙を敷かされました。
1年女子はみんな新聞紙をはさんでステージの前で体育座り。

いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。
みんな緊張した顔。
ちなみに女子も先輩達もジャージ。
夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の、始めッ、の号令で男子はみんなすばやく脱いでいきます。
先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。

ジャージを降ろし、トランクス一丁になったかと思うと
みんなほぼ同時にトランクスをスルッと降ろしました。

そして足先でパッパッとそれを振り払いました。
顔をそむけると、OO、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!。

その一言で6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。

なまこのようなモノがだらんと
見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。

それがズラリとあるのですから、
それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終りと思いました。
が、そのあとびっくりするような事が。

もう一度、始めッ、の合図があると男子達は手をあそこに伸ばし、
さわったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、
あの、ぼうのところがムクムクと伸びてきました。

そして大きくなったぼうを、手でわっかを作ってから、
握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、
まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。
息が苦しくなったのを覚えています。

それでもT.K君のあそこから目はそらしません。
一年の他の女の子達も声にならない声でざわついてます。

ふと見ると他の2人も同じように
おちんちんのぼうを上下にこすっています。
残りの3人の男子は真っ赤になって
揉んだりさすったりしますが、ぼうのほうが大きくなりません。

すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。
それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。
目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、うう、という声にならない声がします。

そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものが
ぴゅ、と空中に飛び出し、ぼたっ、ぼたっと新聞紙に落ちていきました。

見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。
続いて他の男子達のおちんちんからも次々に
白い液=精液が元気よく飛び出していきました。
思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいくことが出来ず、
その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。

もちろんあそこはプラリプラリと。
体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ?と言いながら見てましたよ。

男の子ってかわいそうですね。
見るのに興味がある女の子(全員ではない)には
こうゆう機会はラッキーなのでしょう。今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)。
2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。

学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは
落ち着いた目線でかわいい後輩達のが見れました。



後輩へ、人生初めての告白

その日から俺の退屈な高校生活は、楽しい日々へと一変した。

「先輩。いいこと教えてあげましょうか? 何と美咲ちゃんって、先輩のことが好きみたいですよ!」
「え? 片山さん、美咲ちゃんって、もしかして青木さんのこと?」
「もっちろんです! あ、一応言っておきますけど、先輩を騙そうなんてしてませんよ? 絶対に100パーセント、間違いありませんって!」
日中でも吐く息が白くなり始めてきた、とある日の昼休み。
いきなり俺の所に押しかけて来た後輩、片山理沙さん(仮名)の言葉を、すぐには信じることが出来なかった。

片山さんが俺に言った美咲ちゃんとは、同じく部活の後輩の女子、青木美咲さん(仮名)のことだ。
ちょっと控えめで、笑顔が可愛くて真面目で誰にでもやさしい女の子、青木さん。
実は何を隠そう俺は、青木さんに密かな恋心を抱いていたのだった。
部活の男達の中には、青木さんを地味で面白みがない女と言う奴もいたが、正直俺は見る目がないなと思っていた。
俺の頭に、眼鏡の奥の瞳をニコッとさせて微笑む青木さんの顔が浮かんだ。
片山さんがウソをつくような女の子ではないことを、俺は今までの経験からよく知っていた。
そんな片山さんが、わざわざ時間を割いて俺に知らせに来てくれたと言う事は、おそらく……。

控えめな青木さんが自分から告白してくる姿は、全く想像できなかった。
しかしチャンスの神様がすぐに逃げてしまう事くらいは、今までの人生の中で十分すぎるほど分かっている。
ここは勇気を振り絞って、俺の方から告白してチャンスをモノにするしかない。
そう俺は心に決め、多少の緊張を覚えながら片山さんに頼み込んだ。
「片山さん。悪いんだけど、放課後、青木さんに体育館の裏に来てって言っておいてくれない?」
俺の依頼を聞くと片山さんはにっこり笑い、長い髪を揺らしながらうなずいた。
「わっかりました、私に任せてください! 美咲ちゃんは必ず、私が責任を持って連れてきます! だから頑張ってくださいね、先輩!」
ガッツポーズを作りながらエールを送ってくれる片山さんを、心底頼もしく思う俺だった。

「……ところで片山さんは、どうして青木さんが俺のことを好きだってわかったの?」
至極当然であろう俺の疑問に対して、片山さんは悪戯っぽい、心底楽しそうな表情を浮かべながら答えた。
「トイレに駆け込もうとした所を、くすぐって吐かせました」
「うわあ……」
悪びれた様子もなく恐ろしい事を言う片山さんに、俺は若干引いてしまった。
これからの学校生活で、片山さんを敵に回すのは絶対に避けようと、心に誓う俺。
そして俺は片山さんと別れた後、脳の中で切羽詰まった青木さんの痴態を何度も妄想してしまい、それをかき消すのに酷い苦労をするはめになった。

「ごめん。青木さん待った? 寒くなかった?」
「いいえ、大丈夫ですよ先輩。私も今来たばっかりですから」
放課後、辺りがオレンジ色の光で包まれ始めた時刻。
俺が体育館裏に行くと、セーラー服に身を包んだ青木さんは、すでにその場で待っていた。
「あの……。理沙から言われたんですけど、私に何かとても大切なお話があるとか?」
青木さんの表情や言葉にも緊張感が窺えるのは、多分俺の気のせいではなかっただろう。
「うん……そうなんだ」
青木さんの言葉に相槌を打つ俺だったが、次の言葉がなかなか口から出てこない。
「……えっと……あのね……」
いろいろと青木さんに言う台詞を考えて来たはずなのに、頭が真っ白になってしまって、二の句が全くつなげられない。

冷静に考えれば、それは当然のことだったのだろう。
いくら目の前にいる青木さんが俺を好きだと言う情報を掴んでいるとしても、俺にとっては女の子に対しての人生初めての告白だ。
大した人生経験を積んでいない俺に、最大限に緊張した状態で、すらすらと言葉をつなげられるわけがない。
心臓が激しく震え、バックンバックンと激しい音を立てているのがよく分かった。

「あの……先輩? どうしたんですか? 顔色が悪いみたいですけど、大丈夫ですか?」
パニックになっている俺に耳に、青木さんの心配そうな声が届いた。
はっと我に返ると、目の前の青木さんが、不安そうな様子でじっと俺を見つめている。
そうだ、このままずっと黙り続けていても、時間がただ過ぎて行くだけだ。
俺は暴れる心臓をどうにか押さえつけ、眼鏡の奥の青木さんの瞳を見据えると、台本関係なしの直球をぶつけた。

「青木さん! お願いです! 俺とつきあってください!」
「え!?」

俺の叫ぶような告白を聞いた青木さんは、体を電撃にでも撃たれたようにびくりと硬直させ、眼鏡の奥の瞳をまん丸く見開いた。
どうにか告白といえる言葉を吐きだして、全身から一気に力が抜け、心臓の高なりが急速に収まっていくのを感じる俺。
そして、俺の告白を受けた青木さんはというと。
「……う……ぐすっ……ひっく……」
青木さんが、まん丸くした瞳から大粒の涙を流し始めたのだった。
そんな青木さんの様子を見て、だめだったか……と、一気に心が落胆の気持ちに支配されていく俺。
ところが次の瞬間、涙で顔を濡らした青木さんがニコッと、天使のような頬笑みを浮かべた。
そして――。

「はい。私なんかでよければ、よろこんで」

青木さんは泣き笑いの表情で、首をゆっくりと縦に振ってくれたのだった。
泣き出されて振られたと勝手に思いこんでいた俺は最初、青木さんの言葉を理解することができなかった。
そして告白が受け入れられたと気づいた時、俺の心はこれまでに感じた事もないような、とてつもなく幸せな感情に支配された。
気づいた時には俺の目からも自然と涙が溢れ出て、止まらなくなっていた。

「ありがとう……本当に」
そして俺は青木さんの手を取って自分の方に引き寄せると、後ろから彼女の体をぎゅっと抱き締めてしまった。
頭の中ではこんなことをするつもりはなかったのに、体が勝手に動いてしまったのだ。
「きゃっ……」
背後から俺の腕に絡めとられた瞬間、青木さんの体はびくんっ、と大きく震えた。
「あ、ごめん。嫌だったよね?」
俺は軽はずみな行動をした自分の体を恥じながら、慌てて青木さんへの縛めを解いて体を離そうとした。
ところが青木さんは、離れようとした俺の手を、もう一度自分から掴んでくれた。
「離れないで……。驚いてごめんなさい。大丈夫ですから、もう少し、このまま抱きしめて……」
そう言って背を向ける青木さんを、俺は深呼吸をした後、もう一度ゆっくりと抱きしめた。
そして俺は青木さんの胸の膨らみを触らないように細心の注意を払い、少しずつ腕に力を込めていく。

青木さんの小さくてあったかい体が、俺の腕の中で時折身じろぎをする。
俺の腕に感じる、青木さんの柔らかい腕の感触。
俺の胸に密着する、青木さんの細い背中の感触。
俺の喉を軽くくすぐる、青木さんの良い匂いのする髪の感触。
俺の脚に当たる、青木さんの弾力のある脚の感触。
そして俺の股間に感じてしまう、青木さんのボリュームたっぷりのお尻の感触。
俺は今日この日から、死ぬまで絶対に、絶対に青木さんを離さない。
青木さんをぎゅっと抱きしめ、心の底から誓う俺だった。

「青木さん。実は俺、片山さんから聞いてたんだ」
「え!?」
夜の闇が辺りを覆い始めた頃、高校から自宅への帰路に就く途中。
俺は青木さんに、事前に片山さんから話があったことを素直に打ち明けた。
「……そうだったんですか。理沙から……聞いてたんですか」
「それでね。実は片山さんから、どうやって聞きだしたのかも、教えてもらっちゃったんだ」
「え」
そ言葉を聞いた瞬間、俺の隣を歩いていた青木さんの足が、ピタッと止まった。
辺りは暗くなっているにもかかわらず、色白の青木さんの顔が一気に赤くなったのが良く分かった。

「あの……理沙から、どこまで聞いたんですか」
「え? いや、トイレに行こうとした所をくすぐったって」
俺は怯えながら尋ねる青木さんの姿がおかしくて、つい全てを包み隠さずに話してしまった。
「っ!」
俺の返答を聞き、ついさっき告白された時と同じように目を見開き、絶句する青木さん。
「やだ……」
そして青木さんは心の底から恥ずかしそうな様子で、体をもじもじとゆすり始めた。
かと思うと。
「先輩、酷いと思いませんか!?」
顔を真っ赤に染めたまま、青木さんはもの凄い勢いで、片山さんへの抗議の言葉を並べ始めた。

「私あの時、授業が終わるまで15分間ずっと我慢してたんですよ!」
「授業が終わって急いでダッシュしたら、理沙が後ろから着いてきて、何かと思ったら!」
「しかも理沙、私がくすぐりに弱いって知ってるんですよ! なのに酷すぎると思いませんか!」
「本当に、もう少しで私の高校生活が終わっちゃうところでした!」
照れ隠しのためなのか、いつもなら考えられないスピードで矢継ぎ早に言葉を並べる青木さん。
そんな青木さんのうろたえる姿に、俺は笑いを堪えられなかった。
「まあまあ青木さん。そんなに怒らないで怒らないで」
「だって理沙ってばこの前も……きゃっ!?」
まだ不服そうな表情で何かを言おうとしていた青木さんが、突如俺の隣で甲高い悲鳴を上げた。
そして青木さんが悲鳴を上げた原因は他でもない、俺にあった。
「ちょ、ちょっと……先輩……くすぐらないでーっ!」

青木さんの話を聞いてるうちに、俺の中の悪戯心も刺激されてしまったのだ。
俺は青木さんの脇腹を両手でつかみ、モミモミっとマッサージをする様な感じでくすぐった。
「きゃはははは、やめてーっ!」
青木さんは脇腹をくすぐっている俺の指から逃れようと、ダンシングドールのようにガクガクと激しく体を震わせ始めた。
クロールするように腕を回したり、脇を締めて身を縮こまらせたりする青木さん。
へっぴリ腰になって笑いながら悶える青木さんの姿に向かって、俺は心の思うままに言った。
「青木さん。そんな可愛い姿を見せられたら、誰でも悪戯したくなるって。しょうがないしょうがない」

「やめてください! きゃははははーっ!」
やがて青木さんはくすぐったさに負けたのか、その場にしゃがみ込んでしまった。
それでも俺はしつこく、青木さんの脇腹をもんだりつついたりしてくすぐる。
「本当にくすぐったいです! やめてーっ!」
体を震わせて、パンツが見えないようにスカートを押さえながら、必死に俺の悪戯に耐えて許しを請う青木さん。

そんな青木さんの脇腹をしつこくくすぐりながら、俺は心の中で確信していた。
こんなに可愛い女の子を彼女にすることができた俺は、世界一幸せな人間なのだ、と。

【もう一つの悲劇】欧州ショック

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
中澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、衝撃的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね?。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな?』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの中澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は中澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

田中のマンションに行くと、俺と同じように本社にいる同期や、マーケティング部の者など
6人ほどが来ていた。
そして、だだっ広いリビングを見回すと、中澤も・・・居た!
昼間の恰好のまま黒のスーツがよく似合っていた。会社から直接、田中のマンションに来たのだろう。
目が合ったので、軽く会釈をしたが、無視され、下を向かれてしまった。

顔見知りの同期に「どういうこと?」と聞くと、突然、田中が立ち上がった。
「○○さん、ビール適当に取って飲んでくださいね。」
「さて、僕が直接お世話になっている○○さんも、ようやく来ましたので、始めましょうか?」

全員が中澤の方を見たので、俺も中澤の方に顔を向けた。
中澤は両手を胸の前で交差させて、自分を抱きしめるようにしていたが、
皆の視線を感じたのか、ビクッと震えた。

「中澤さん、やっぱ無理でしょ?やめましょうよ、あの約束は無しになりますけど。」

田中の言葉を聞いて、中澤は首を「嫌々」と左右に振ってから
「いいから、やるから・・・やるから・・お願い・・」と小さく囁いた。

「まじか・・」
「本当に脱ぐんだ。」
周囲にいる男どもから独り言が聞こえた。
俺は、田中のメールや場の雰囲気、来ているメンツから薄々感じていたので『やっぱりそうか』と思った。
『でもなんで?』と疑問に思った。しかし、そんな疑問も
中澤が観念したように立ちあがって、ジャケットのボタンを外すと何処かへ吹き飛んでしまった。
今から、あの中澤がストリップをしようというのだ。
仕事場から、そのまま来たという格好が、妙に生々しく感じられた。

中澤は素早くジャケットを脱いで、白いブラウスのボタンに手を掛けていた。
誰かが止めるのかとも思ったが、誰も止める気配がない。
俺は田中に向かって「お、おい、ど、どういうことだよ。セクハラだぞ?脅迫とかしてるのか?」と大声で問いただしてみた。
口の中が乾いていて、最初、噛んだのは、まあ、許してくれ。

「違いますよ?ビジネスですよ?。てか、中澤さんが望んだことだし?。中澤さ?ん、止めましょうか?」
中澤は「やります!」とはっきりした声で答えながら、ブラウスのボタンを慌てて外した。
そして、下着と白い素肌を剥き出しにさせて、俺を軽く睨んだ。目が放っておいてと言っているようだった。

「そういうことなんで、○○さんも、遠慮せずに、ご鑑賞ください」田中は半笑いで俺に答えた。

中澤は、ブラウス、スカート、ストッキングと次々に脱いでいった。
部屋の中は、男たちの荒井息づかいと、服を脱ぐ衣擦れの音だけが、異様にはっきりと聞こえた。
俺たちは、誰も言葉を発せず、ただ黙って、会社随一の美女が、同期の出世頭が、あるいは憧れの先輩が、頼れる上司が、、
職場の恰好のまま、徐々に剥かれていく姿を息を飲むように鑑賞していた。

下着姿までは、スムーズだった中澤も、ブラとパンツを脱ぐことには抵抗があったようだ。
どちらかというとキリっとして凛々しい顔を、赤く染めて中澤は動きを止めてしまった。
田中が何か言うかと思ったが何も言わなかった。下着姿で恥じらいの表情浮かべる中澤を存分に鑑賞するのも悪くなかったが、
中澤は意を決して、両手を背中に回した。
ブラジャーを外して、すぐにパンツに手を掛けて、屈んだ。
思っていたより小ぶりの胸が垂れ下がったところで、誰かの「おおぉ!」という歓声が聞こえた。
それが切欠になって、静まり返っていた部屋に喧騒が戻った。
「まじ、すげーよ」「中澤さんの、おっぱいが拝めるとは!最高!」「ヒュー、ヒュー」
「思っていた通りの貧乳だ」「肌、白いと思ってたけど、ほんと、まっちろだー」

中澤は皆のヤジに負けずに、最後の一枚も脱ぎ捨てて直立した。

屈辱の仁王立ちだった。

職場の同僚、競っていた同期や、指導していた後輩にまで、
30歳になる裸体を晒して、
中澤は恥ずかしさと悔しさで目に涙を貯めていた。

そんな中澤の姿を目にしても、田中は、何も感じていないようだった。
「え?それだけですか?それだけじゃ、100マンでも高いかな?」

「どうすれば良いの・・・言ってよ」

「う?ん。約束したように、きちんと全部見せなきゃダメじゃないっすか?」

「どうしたら良いの・・・」中澤は困ったように佇んでいた。

「しょうがないですね?、とりあえず、そこに寝て、足を全開にしてみては??」

俺は、あまりの展開に心の中で「まじ?」っと喜んだ。
しかし、同期の一人は違う感想を持ったようだ。
「寝てしまうと顔がよく見えないのが残念なんだよな。」その発言に同調する奴が多くいた。

無残・・・
  
性的な興奮よりも、まず先に、この言葉が頭に浮かんできた。
本当に無残だった。
中澤はソファに浅く腰掛け、そして細い美脚はソファの上に乗せられ大きく開かれていた。
あの聡明で真面目な中澤に、同僚達の鼻先でM字開脚をさせたのだ。
女の部分を完全に晒して・・羞恥で真っ赤に染まった顔を隠すことも許されずに・・・

M字開脚をさせた後から、マーケティング部の奴ら、つまり中澤の部下にあたる者達の緊張が取れたのだと思う。
調子に乗って、色々と中澤にリクエストし始めた。

同僚達の目の前で四つん這いになって尻を振る中澤の瞳には涙が浮かんでいた。
それでも、逆らうことのできない中澤は、言われるままに痴態を演じ、体の隅から隅までを晒した。

「○○さん、やりたいですか?」
他の皆が中澤に群がっている時、少し離れていた俺に、田中がそっと耳打ちしてきた。

「○○さんには、お世話になっているので、やっちゃっても大丈夫ですよ」
俺は、この機会に、ずっと疑問に思っていたことを尋ねてみた。

中澤のご主人は、証券会社で働いていたということだったが、退職して投資顧問会社をやっていたそうだ。
しかし、地震や欧州ショックなどで、大きな損害を出してしまった。
中澤自身も、FXをやっていたことは聞いていたが、それもこの度のユーロの暴落で、取り返しのつかない損失を出してしまった。
部署の違う中澤と田中がどのように知り合ったのかは、聞かなかったが、切羽詰まった中澤は、当面の資金を資産家の田中から援助してもらっていた。
そして、今回、決死の思いで中澤は再融資を頼んできた。しかし、返すあてがないことは、田中にも分かりきっていた。
だから、田中は断るために職場の同僚の前で、ストリップしたら貸すと条件を付けた。
まさか、あの清楚で、いつも聡明な中澤が受けるとは思わなかったようだが、
よほど困っているのだろう。中澤はその条件を飲んだ。

いざ始めてみると、男どもの必死さや、中澤の恥じらう姿を見て、田中も面白くなってしまって、
そっと中澤に耳打ちしたそうだ。
「一晩奴隷になって、全員が喜んだら500万融資じゃなくて、差し上げても良いですよ」

学生の頃付き合ってた年下のセーラー服が変態だった。


学生の頃付き合ってた年下のセーラー服が変態だった。

俺:当時19 172? 70?位 中肉中背 大学生の飲み屋バイト
彼女:当時3年生 155? 45?位 Fカップ以上? 顔はゆうきまおみとインリンと宮地真緒と伊藤裕子を足して4で割った感じ。

円光で変態チンピラだかヤ○ザに鍛えられたらしく、一人暮らしの我が家での初セクロスで
鞄から突然ペニバン出してきた。
当初はそのケはなかったので遠慮したが、フェラしながらアナルをいじってきた。
「おじさん達はここ弄られると喜ぶんだよね」
とニヤニヤしながらのアナル舐め、ズボズボ指をうごめかす彼女にあまり経験の多くなかった俺は気圧されつ
つもビンビンになった。
むず痒い感覚と異物感だったが、すぐに射精感に襲われてものの5分くらいで彼女の
口内に射精した。
ティッシュにべえっと出しながら
「多分素質あると思うよ。やってあげようか?」
とにこってしながらペニバンを装着して、自分の唾液をまぶして賢者になってる俺の
両足を持ち上げて俺のアナルに狙いを定めるが
中々入らず、賢者になってることもあり、今度にしてくれとお願いした。
その後はペニバン装着したままもっかいフェラしてもらって再びアナルに指を入れられて
ビンビンになったところでゴムして騎乗。
「次はいれさせてね」「すごい気持ちいいから」
と言葉で明らかにリードされながら激しくグラインド。過去の彼女と全く違う腰使いに
搾り取られる様に射精した。
「先輩はかわいいね。すんごい興奮する…」
とか言ってたかな。その後はお互い疲れて就寝。

で次の朝布団でモゾモゾ動く彼女に気付き起床。コチョコチョ俺のアナルを弄ってる。
「なにしてんすか?」
寝起きなのにドキドキしつつもなぜか敬語で聞いてしまった。
「起きました?先輩ここ臭うからお風呂入りましょうよ?」
と無邪気に言う彼女。臭いと言われなんかすごい恥ずかしくなってカアッとなり、焦ってしまい
「う、うん洗ってくる」
と飛び起きてバスルームへ行くと彼女も付いてくるかと思いきや、ついて来ない。
?と思いながらボディソープでアナルをゴシゴシしていると彼女が入ってきた。
「お邪魔しまーす」
と声のする方へ向き直ると裸にペニバン一丁。ここで遅ればせながら、ペニバンは型
名はわかりませんが白いベルトに肌色の13センチくらいのやつだった。

「ちょ、それは…」
「痛くしませんから」
「そーいうことじゃなk」
「お風呂でやると楽なんです」
「いやそれもちがくて」
「それともベッドでして欲しかった?」
たじろぐ俺にニコニコ余裕の彼女。
「もう洗ってますよね?」
俺のケツ周りのボディソープの泡を見てアナルに手を伸ばすとチンコを揉みしだきながら
躊躇なく指を入れる。
「はウッ」
「力入れないで下さい」
彼女は指をかき回すように指をぐるぐる回す。当時は分からなかったがおそらく前立
腺を執拗にこすっていたのだろう。
俺は体に全く力が入らずに、されるがまま時折体がビクッと震えた。その反応に気を
よくした彼女は
穴の形を確認するように大きく円を描きながらアナルをほぐしていった。フェラされ
てるときからそうだったが、
だんだん妖しい異物感が気持ちいい感じに変わっていくのがわかる。
「ちょっつ、やめ、はうっ」
「気持ちいっしょ?震えてるよ」
されるがまま足をがくがく震えさせて耐える俺。たまらず浴槽に手をつくと、自動的
に立ちバックされる女みたいな格好になった。
「やっぱかわいい…」
「ぴくぴくしてる」
時折つぶやきながら一通りほじったところで、
「あ、ボディソープは痛くなるから、リンスにするね」
と、シャワーを手に取り、アナルに指をごしごし入れながらボディソープの泡を洗い流していく。
「ほんとはローション持ってきたんだけど、いい雰囲気だから」
と、前置きしながらリンスを手に取り数回プッシュ。俺は浴槽に手を付きながらそれを他人事のように眺めてた。
明らかに手馴れている手つきを目の当たりにし、言葉を聞きながら、彼女を少し怖くも感じた。がチンコはビンビン。
少し冷たいリンスをアナルに塗りこみ、再度指を侵入させてくる。
「冷たい?我慢して。すぐ慣れるよ」少し冷たいリンスをアナルに塗りこみ、再度指を侵入させてくる。
そのうち床に座った彼女は左手で足の間から玉を揉みしだきながらチンコまで
手を延ばしてきた。アナルを執拗に拡げながらチンコを扱く。アナル責めを快感と感
じるようになった俺の体は
もうひとたまりもなく、ひと扱きされただけで射精しそうだった。
「ごめん、もう無理…」
と伝えると彼女は左手のチンコ扱きを中断する。
「えっなんで…」
「だって、勿体無い」
「そんな…」
扱く代わりにアナルへの指の出し入れが激しくなった。手マン位に。
「いっ、はウッ、激しいって!」
「でもそろそろイキたいでしょ?」
「じゃ、じゃあ扱いて!」
懇願した。心の底から。でもチンコには手を触れなかった。アナルの刺激が下半身全
体に伝わってブルブル震えた。
「もう、おかしいよ!ちょっと、お願い!」
「じゃあ…」
と言うとアナルから勢いよく指を引っこ抜く彼女。
「あうっ!…はあ、あー」
すぽんっと鳴るような抜き方に思わず声が出る俺の背中におっぱいを乗せて(デカ
イ。ひたすらデカかった)
「じゃあ入れてって言って。したら扱いてイカせてあげる」
肩で息をする俺にいたずらっぽく言う彼女。言いながら俺の尻全体を右手で撫でまく
る。
「え、うん。じゃあ入れて…」
もう耐えられない。どうにでもして欲しかった。躊躇なく答えた。
「あんまりドラマ仕立てでもね、わざとらしいから」
そう言うとリンスを数プッシュして手に広げてから自分のペニバンに馴染ませて扱
く。ちょっとドキドキ。
「…じゃあいくよ。セックスしてあげる」
はっきりと憶えている、彼女はそう言った。これもセックスなんだ、とおぼろげに
思った。
ペニバンの先端を手で添えてアナルにあてがうと、ゆっくり入れてきた。嘘みたいに
すんなり先っぽが入る。
「ああッ、?、んう、んッ」
「あれ?すんなり入るね。じゃあこのままゆっくり入れまーす」
「うぐぅぅッ」
あっけらかんと彼女は腰を押し進めてくる俺は指よりも強烈な異物感にたまらず苦痛
のため息が漏れる。
流石に全部はすんなり入らず、途中でつっかえる。一息ついたように見えたのも束の
間、
彼女はペニバンを支えていた手を俺の腰に当て、両手でがっちり掴み俺を逃すまいと
しながら自分の腰を押し進めてくる。
「ウッはーあ…」
俺は声にならない声が出る。少しづつ腸壁が擦れる度にアナルが熱い。ゆっくりズブズブ侵入してくるペニバンにどうしても力が入ってしまうが、
両腰をがっちりキャッチされているため、逃れる術はない。
「はーい。全部入ったよー」
無邪気に言う彼女。尻に彼女の腰がピッタリくっついたのがわかる。13センチ丸々入った。俺のチンコよりほんの少し長く少し細い彼女のペニバン。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…苦しい…」
「すぐに慣れるよ。気持ちいいから。先輩の処女もらい?」
2コ下の彼女に後ろから犯される敗北感とこれから始まる彼女の言う『セックス』に対する恐怖心がない交ぜになって
俺のチンコは完全に萎れた。
「じゃあ、ゆっくり動くからリラックス、リラックス」
そんな俺の気持ちを無視して彼女はゆっくりと腰を使い始めた。まずはのの字を描くように円運動でゆっくりかき回す。
腸壁がゆっくり擦れて気持ちいい。
「あ…あ…」
自然に漏れる声。すると彼女はゆっくり腰を引く。
「ううぅはぁ?あ…」
押し入る感覚より強烈な排泄感が襲うが、それが堪らなく気持ちいい。ある程度引いたところで折返し再挿入。
ゆっくりだがスムーズに最初の位置まで先端が戻る。確認するようなゆっくりとした抽送だが、アナルの感覚は確実に翻弄されてる。
「どうですか?気持ちいいかな?」
「わ、わかんないよ…」
「ふーん。じゃあこのままもちょっとね」
ゆっくりピストンしながら素っ気なく確認を取ると、少しづつ腰の動きを早める。ゆっくりな動きはこの先の本格的なピストンの準備運動と言わんばかりの
徐々にスピードアップ。ピタッピタッと俺の尻に彼女の腰が優しくぶつかる。
俺としては自分の体に起こっていることじゃないような感覚に襲われて、
ひと突きされるごとにアナルが熱くなり
正直ものすごい気持ちいい。気持ち良さを隠したくて擦られる度にガクガク震える足を
支えるので精一杯だった。ふと自分のチンコを見るとだらしなく皮を被ってピストンに合わせてプラプラ揺れながらも、
つつーとカウパーが床に向かって糸を引いていた。その量がすごい。アナルを犯されながら頭を下げて自分のチンコをしばらく見ていると
「ん?どした?」
と彼女が俺の視線に気付き、右手をチンコに伸ばしてきた。カウパーまみれの萎んだチンコをくちゅくちゅ揉みしだくと
「わ、すごい出てるね?」
腰をピストンさせながら伸ばした右手を器用に動かす彼女。普段のセーラー服の普通のそこそこ可愛い女の子とは思えない
手慣れた手つきで勃起していないチンコの皮を剝く。
「あふぁ!」
親指で尿道をこねくり回す。オナニーじゃあ敏感過ぎて決して強く触れない箇所を遠慮なくしぱしぱ擦る。
その間もゆるゆるパツンパツンとアナルへのピストンは続いている。チンコの裏側からくる鈍い気持ちよさとその先端の鋭い快感が合わさり
もう訳わからん。
「あー、硬くなってきた?」
彼女の言う通り、ヌルヌルの尿道口から裏筋の縫い目を親指でクリクリこね回されてチンコが硬くなっていくのがわかる。
程なくギンギンになると急激に射精感がこみ上げてくる。だが彼女の手は縫い目を中心に親指をヌルヌル擦り付けるだけで、竿全体を扱いたりはしなかった。刺すような刺激はあるけど、
射精に至る感覚とは別の終わりのない刺激だった。
「あうッ、あっ、やめて、それッきつい!」
彼女は俺の懇願を無視してひたすら親指で尿道から縫い目をこねくり回す。俺は俺でもう我慢できずに声にならないため息とも喘ぎ声ともつかない歓声を上げ始めてしまった。
彼女のチンコへの執拗な攻めで最大勃起となったのを見計らって、彼女はチンコから右手を離してしまう。
「えっ、なんで…あっ!」
いうより早く、彼女は再び両腰を掴み、ペニバンの抽送を再開した。しかもさっきのゆっくりピストンではなく、
男が女を立ちバックで責めるのと同等のスピードと勢いで腰を使い始めた。高速でペニバンを出し入れされて擦れる腸壁は全身に快感を伝えると同時に
頭を真っ白にした。
「あっあっあっあっ!」
バスルームに響く俺の喘ぎ声とパンパンパンパンという俺の尻と彼女の腰がぶつかる音。絶対隣やアパートの廊下に聞こえていただろう。
我慢のできずに盛大に喘ぐ俺にお構いなしにひたすら俺を犯す彼女。喘ぎ声に対して彼女は黙ってはっはっはっと息を切らすような音しか出さない。
さっきと違って今度はチンコが萎える気配がない。アナルが熱い。気持ちよすぎる。アナルを激しく犯されて浴槽に手をついた状態を維持するのがやっと。
不意に彼女は俺の腰を掴んでいた両手を滑らせて俺の乳首へと持って行き、両方の人差し指でクリクリくすぐる。
「えっ、あぁ?…あッあッ」
くすぐったい感覚から乳首を通して腰の方へ妖しい感覚が拡がって行き、更に快感が高まってしまう。もちろんピストンは続いている。
その頃にもなると俺のアナルは彼女の激しいペニバンピストンをやすやすと受け入れるようになり、相変わらず俺の喘ぎ声と共に尻と腰がぱちゅんぱちゅん音を立ててぶつかっている。
彼女曰く、最初から前立腺を擦るのを狙って腰を振っていたとのことだったが、アナル初心者の俺はそれを感じる感覚も余裕もなかったようで、それが残念だったらしい。
ひとしきり俺を犯すのを堪能した彼女は
「じゃあそろそろイカせてあげるね」
とフィニッシュ宣言すると、完全に体を俺の背中に覆いかぶさるようにして左手は乳首をクリクリ摩り、右手をチンコに添えて
激しく扱きあげる。中断されておあずけを食った分、更にアナルを執拗に犯した分が一気に開放されて
「ウッあッ、ああああーッ!」
と叫んでしまう俺。年下の彼女にいいように犯されて羞恥心も何もない、ただ犯される快感のみを享受するだらしない女の子のような感覚で射精まで向かう。
「ほらッ!イっていいよ!ねえ!」
「あー、あっイクよ、イクよ、イックゥゥ」
追い込みをかける激しい彼女のピストンとチンコ扱きで、俺の腰がビクンと跳ねた。同時に激しい射精が始まった。
「はウッ!うぅッ、あはっ!」
射精に合わせるように前立腺が痙攣し、その前立腺に直接押し込む彼女のペニバン。射精の度にアナルに力を入れるとそこを行き来するペニバン。頭が真っ白になり、
今まで経験したことのない体全体が痙攣する程の快感だった。
「ああああー!ああああーッ!」
叫ばずにはいられない。空の浴槽の中へビュッビュッビュッと勢いよく飛ぶ精子。射精中もピストンもチンコを扱くのをやめない彼女。
最後の一滴まで搾り取るような扱きが終わり、仕上げとばかりに俺に覆いかぶさっていた体を起こして両手でガッチリ俺の両腰を掴み、
大きくズン!ズン!とひと突き、ふた突き。
「はウッ!ハグッ!」
尿道に残っている精子を押し出す?動きなのか、その動きで完全にトドメを刺され、俺は浴槽のヘりに力なく倒れこみ、額をヘりに直接預けた。
「お疲れ様ー。抜くよ?」
彼女の問いかけに息も絶え絶え答えられない。ヌーっとペニバンを引き抜かれる時に不快な排泄感。
「ダメダメダメダメ!出ちゃう!」
ウコン漏れそうだった。だが彼女はあっけらかんと
「大丈夫だよ?」
と無視してすぽんとペニバンを引っこ抜いた。
「あふん」
情けない声が出たが、ウコンは出ていないようだった。彼女はすぐにシャワーをひねり、ペニバンをジャーっと洗い流す。
後で聞いたが浣腸などの下準備をしていなかったので、多少は付いていたらしい。俺は浴槽のへりに突っ伏していたので見えなかった。
「慣れてるから大丈夫、気にしないで」とも言っていた。
事後は体がカクカク震えてうまく立ち上がれない俺を支えながらの萎んだチンコとアナルを彼女が丁寧に洗い流し、ペニバンを脱いで石鹸でゴシゴシ扱きながら洗う。
「へへ?。これ先輩君のより大きいよね」
「えっ、う、うん」
すごい敗北感だった。俺のは12センチくらい。ほんの少し長さで負けただけでこれだから、当時の俺なら他の男のチンコと比べられたら立ち直れなかったかもしれない。
「初めにしてはなかなかうまく行ったよ?先輩君?」
「そ、そう?でも恥ずかしいよ、あんな声出して、俺」
「いいの。誰だってああやってしてあげると先輩君みたいに喘いじゃうんだから」
「うん…」
「後で話してあげるね。出よ?」
と会話をしながら最後にチュっとキスしてバスルームを出た。

その後自分語りが好きな彼女は、俺が興味があって色々質問したこともあって、過去の男の話を色々してくれた。
1年の夏に友達に誘われて興味本位で円光をに手を出し、最初の男が29のヤ○ザかチンピラか(彼女もよくわからないらしい)
で、M性感やらNHヘルスやらに入り浸っている根っからのM男。初セクロスで処女喪失後は2回目からペニバンまっしぐら。
ネコだけに。
…で彼女も何とかペニバン童貞を卒業してそこからは怒涛のエリートアナルマスターへと調教?された。最初は根元がフィットする恥骨が超痛かったそう。
その後はチンピラの命令で(小遣いは出てたとのこと)別のオッサンとの円光でペニバン、
チンピラと行ったハプバーみたいなとこで色んな人が見てる前でまた別のオッサンをペニバン、ペニバン、ペニバン、
曰く、戸惑いはあったものの、自分みたいな小娘に正常位やバックや立ちバックで恥ずかしげもなくアナルをいいようにパンパン犯されて
アンアンよがって苦しそうに射精する、自分の年の倍以上で体の大きな大人の男の姿を見るのが楽しくて仕方なかったとのこと。
それが2年の冬まで続き、突然チンピラと連絡が取れなくなり全く音信不通になったとのこと(怖いね)。
器量のそこそこの彼女はキッパリ円光をやめてすぐに1年の後輩に告られて初めての彼氏として付き合い出す。童貞の後輩をリードする内についついアナルをいじると悪くない反応。
で、何度目かのセクロスでペニバン。後輩はそれはそれは痛がったが慣れていくと彼女曰くすごい可愛い声でよがったそうな。
後輩の実家、彼女の実家、ホテル、学校の屋上、体育館の用具室、デパートのトイレ、夜の公園等信じられない所を含め様々な場所で後輩を犯したとのこと。
嬉々として後輩との『セックス』を語る彼女の目は爛々としていたのが印象的だった。
普通のセクロスももちろん嫌いではなかったが、男がアナルでよがる姿をどうしても見たくなる、と自嘲気味の話し、
「病気だよね」
ともため息混じりに言っていたのが忘れられない。彼女にしてみればそれが『セックス』なのだと今は思います。
で、3年の夏に受験勉強の合間に居酒屋でバイト、そこで大学生の俺と出会い、なんとなく付き合いだすと
彼女はあっさり後輩と別れた。後輩は別れたくない!と大泣きしたそうだ。かわいそうに。すまん。
で、しばらくしてからの初セクロスで、(俺の)処女喪失でした。

後日色々わかったけど、逆アナルで腰を振りながらいろいろいじるのは結構大変で、最初は全くうまくいかなかったそうです。
ペニバンは抜ける、チンコ扱きがおろそかになる、腰の動きがおろそかになる、集中すると言葉責めが止まる等々、
チンピラに優しく怒られながら鍛えられたとのことです。正直AVとかで見るペニバンプレイなんか目じゃないです。

当日の話に戻りまして、朝バスルームを出てからですが、ベッドで上記の体験談を聞き、興奮してきた俺から
昼前に普通のセクロス。でもフィニッシュは座位で俺の乳首をつまみながら暴れられて我慢できずゴム出し。
昼飯を挟んで午後はベッドで逆アナルスタート。バスルームで顔が見られなかったのがよっぽど残念だったらしく
正常位で犯される。巨乳をぶるぶるふるわせながら俺を犯す姿に興奮しつつ、
「さっきの座位がしたい」
とのことで、恥ずかしがる俺を上に乗せ、俺に動かさせる羞恥プレイをする。もうこの辺りで彼女に性的なことで
歯向かわなくなっていた。恥骨が俺の重みで痛くならないように自分のショーツと俺のトランクスをペニバンの根元にクッションとしていれるあたりも
手慣れている。
正常位や立ちバックとは当たり方が違い俺が動きに慣れないでいるともどかしくなったのか、下から尻を浮かせるように突き上げてくる彼女。
結局彼女にいいようにコントロールされて、しかも俺の位置が彼女より高いこともあり、無防備な俺の乳首にしゃぶりつく。
喘ぐ俺の体をギュッと抱くと強烈な突き上げ、乳首をれろれろ。小さな体の何処にこんなパワーがあるのだろうか。
突き上げながら彼女のパイ下に擦れているチンコを掴み、猛烈に扱く。カウパーでくちゅくちゅ。彼女はあまり焦らす概念がなく、
直ぐに射精へ追い詰めるタイプ。逆アナルの時は特にそうだ。無理な体勢なのに直ぐにこみ上げてくるす射精感。
「あ、あっ、もうッ無理…イックゥゥ」
と呆気なく彼女のおっぱいに射精。3回目なので透明っぽい液体が彼女の綺麗な巨乳に飛び散る。
射精中ももちろんチンコを扱く手を緩めない、ピストンもゆっくりだが力強く。
俺の苦悶の顔をニコニコ見上げる。

後処置をして夕方にもう一回正常位で犯されてその日は終了。駅まで彼女を見送った。親には友達の家に泊まると言って出てきたらしい。

その後も彼女の望み通りセクロスの中心はペニバンで逆アナルだった。でも付き合ってる最中、俺はトコロテンもドライオーガズムも一回も到達しなかった。
でも彼女は全く気にしてなかった。射精の度にニコニコ優しく見てくれた。セクロス以外ではSっ気は全く出さないいい子だった。
そのうち彼女は俺と別の大学に進学しすれ違い…かと思いきや、暫くは仲良く飽きずに逆転セクロスを楽しんだ。
だけど俺が4年になる時に彼女が突然別れると言ってきた。
「好きな人ができた」
聞くとそいつとはもうセクロスをしているようで、俺を犯しながら珍しく彼女はそいつに犯されるのを想像してたらしい。
俺は咎めることはせずに、彼女を見送った。彼女は一回心が離れると修復は不可能だろうと予測はしていたので、
寂しい気持ちはありつつも、特に後悔なく別れた。自分から浮気して別れを切り出したのに泣く彼女を女は勝手だなとも思った。
彼女は彼女で自分が犯しまくった男にあっさり諦められたっていう事でプライドを傷つけられたらしく、その後も月一回のペース位で俺の家に泊まりにきては
新しい彼氏とのセクロスの内容を自慢していた。
今の彼氏は当時の俺より2個上の25歳院生で、チンコがかなりでかいらしかった。18センチ位でカリ太、チンコに自信のない俺には羨ましかった。
彼女曰く屈強なチンコで初めて普通のセクロスでイった(確かに俺としても前戯以外でイった事はなかった)、
一回のセクロスで何回もイかせられ潮まで吹くようになった、犯される男の気持ちが良く分かった(?)等、特に最後の文章は全く逆の感性での物言いだったが、
俺としては他人に犯されている彼女の話でいたく興奮してしまい、たまにヤらせてもらったが、
「彼氏の時はあたしこんなことする余裕もないよ」
と言いながら正常位で俺の下になりながら余裕で俺の乳首をこねくり回した。
他の男とのセクロスと比べて明らかに物足りなそうな彼女でも、俺が興奮して射精するタイミングになるといつもの和やかな笑みをたたえる。
「やっぱり先輩君は犯されたい側なんだね?」
ニヤニヤしながらゆっくり体を起こして近くに置いてあるペニバンを装着して俺をチングリ返してアナル舐め。で挿入。
この時の逆アナルで初めてトコロテンした。かなり長い時間ずっと犯されてた。
彼女の話で興奮してたのもあるだろうけどこの後彼女との逆アナルで何回かはトコロテンでイカせられた。
更にNTR属性まで覚醒してしまった瞬間である。

段々彼女と交流が少なくなり、俺はバイト先の離婚寸前の30過ぎの人妻とセックスするようになったり、
(でもこの女がまた凄かった。俺のM属性を見抜いてか、ペニバンはなかったが色々アナルを責めてくれたり、騎乗位で何度もイカせられた。自分も何度もイッてたみたいだけど。)
別の女の子と付き合ったり、就職後も適当な人生を歩んできた。彼女とはもう連絡も取れない。
こないだ久しぶりにM性感でペニバンでお姉さんに犯されて、
「いつからアナル好きになったの?」
と聞かれて、彼女の事を掻い摘んで話したら、全く妄想乙、的な反応だった
ので、詳細まで思い出してまとめてみようと思った次第です。
彼女の影響で今では年下に犯されたい属性、NTR属性、ペニバン大好き等の変態がスーツ着て歩いてます。
ありがとうございました。

二股してた友人から浮気相手を奪った話し

とりあえず登場人物スペック

俺=筋肉質170cm70キロ24
又男=175cm60キロ女好き21
友達の彼女=155cm45アジアンビューティな毒舌女21。彩
又男の浮気相手=160cm45キロ18人懐こくて天然。マコちゃん

俺は高校時代に留学した関係で、二年遅れて大学に入った。
だから同級生でも年は二つ上で、グループのまとめ役というか、
丁度いい相談役に成っていた。

大学三年生の当時、俺はサークルには入らず、個人でスノボに没
頭していた。

夏はサーフィン、スケボー、室内スキー場に通い、冬は長い春休
みを利用してスキー場に住込みのアルバイトをしていた生粋のス
ノボー馬鹿で、サークルに入らなかったのも個人でやってる方が
がっつり滑れたからだった。

そんな俺だからスキーサークルやスノボーサークルのヤツらは仲
間で、一緒に滑りに行ったり、学祭の時は手伝う間柄だった。

丁度学祭の手伝いをやっていた時、スキーサークルの後輩と仲良
くなった。

それがマコちゃんだった。先輩も遠慮なく弄る度胸と、変わった
目の色をした娘だ。

そして実は同じクラスをとっている事もわかり、一緒に受講する
事も多くなった。

そんなこんなで、一緒に昼飯食べたりする仲に成って行った。

俺「マコちゃん、おはようございます」

マコ「先輩は講義寝過ぎでしょ」

俺「冒頭で要点解ったから後は聴くだけムダだもん、時間の有効
  活用だよ」

マコ「そうなんですか?処で又男さんと中良いんですか?」

俺「ん?其れなりにはね。けどあいつは女癖悪いから辞めといた
  方が良いぞ?」

又男はスキーサークルの主要メンバーの一人でいわゆるチャラ男
だった。そして又男には同棲してる彼女、彩が居て、彼女からは
よく又男の浮気癖やら、愚痴をよく聞かされていた。

ちなみに俺は1年前に別れた元カノの事を引きずっていて、誰とも
付き合うつもりはなかったので女友達からは貴重な無害な相談相
手として扱われていた

マコ「うん、よく知ってる…俺さん、その事について相談がある
   んですが、イイですか?」

俺「…いいよ。んじゃどうせならドライブにでも行くか」

人のいる処じゃ話す内容じゃないと察した俺は近くの湖までドラ
イブしながら話を聞いた。

内容は…マコにも遠距離恋愛中の彼氏が居て、それを知ってるの
に手を出してくる又男と、それに甘えちゃったマコ…つまりはW浮
気をしているって話だった。

俺「マコちゃんはどうしたいの?このままじゃ又男にしても、
  マコちゃんにしても誰も幸せになれないよ?」

マコ「わからないんです、。辞めたくても一度関係作っちゃって
   自分から引けなくて…」

俺「マコちゃんが構わないんなら、又男に話しつけてくるよ。
  俺にとって又男も彩も仲間だし、だからこそバカな事は辞めさせ
  たい。」

そう言った後で出しゃばり過ぎたかと思って悩んだのは秘密です

その時、マコの彼氏とは上手くいっていないことや、彩には叶わ
ないと思ってる事も教えてもらった。

俺は又男との二股を辞めさせるための相談役として今まで以上に
よくマコとメールする様になった。

そして又男の彼女の彩や、サークルの女子とも色んな情報を密に
交換した。

そしてある作戦が立案された。

ここまででざっと4ヶ月位が過ぎてた

そしてその作戦が決行される事に成った

俺「よ、また浮気してんだってな」

又「何で知ってんの!?」

俺「俺にバレるくらいあからさまじゃん。
  彩だって知ってんじゃね?」

又「!?ま、マジか!!」

俺「とりあえずお前の女癖どうにかしろよ。
  俺も彩に毒吐かれるんだぞ?
  付き合ってもないのに…。」

又「…」

俺「どうせ彩と喧嘩でもした腹いせだろ?」

又「…!?」

俺「…バカだな。何回目だよ?」

そこに彩からの着信

又「ん、悪い…電話…」

又「…はい…え?今から?え…何処で…あ…うん…俺君も?…い
  や…こっちの都合は…何でもないです…わかった…」

話しながらどんどん生気が抜けていく又男w

俺「おう、どした?顔が青いぞ?」

内心、顔がニヤけるのを止めるので必死だった。

すでに彩には詳細が伝えられていた。
因みにこの作戦?の首謀者は彩で、マコには全力で誤っていたの
は印象深かった。

俺は彩と口裏合わせてもらい、女友達から聞いた事にしてもらっ
た。

彩は又男の女癖の悪さにある程度の理解を持っていて、何とかし
て矯正したいと言っていた。

そこで俺は彩とその友達、更にはサークルの女子とも結託して、
又男を完膚なきまで叩き潰す事にしたのだ。

又「…俺君が言った通りバレてるみたい…

俺「え?マジかwそんでどうすんの?振られたのww?」

又「いや…話しあるからって呼び出された。何か2人っきりで話す
  とセーブ出来ないから俺君も来てって」

俺「え?俺も?イイけど」

内心、コテコテし過ぎて暴露たかと心配だった。俺はニヤニヤす
るのを必死に抑えていた。

そして俺と又男は使われていない教室へ。
又男は諦め半分、駄目元でも何とかなるかな?位の感じでした
だが、それも教室の中に入ってみるとその余裕も消えてました

彩は一人では無かった。
スキーサークル及びスノボーサークルの女子の皆さんがそこには
集まっていた。当然マコの姿も。

そしてそのメンツを見て明らかにキョドル又男

彩「又男、何で呼び出されたか解ってる?」

又「…はい」

彩「あんた前回の浮気が暴露てからどれ位たってたっけ?」

女子数名と鬼に囲まれた又男の姿は、斬首台で懺悔する死刑囚性
ならの様相だった。

又「一年です…」

彩「皆どう思う?たった一年で再発する浮気癖って?病気だよ
  ね?」

一同「ありえないよね」

彩「で、何人?」

又「え…え…と…」

彩「答えたくない?んじゃちょっと皆に聞いてみようか、何人言
  い寄られたか…」

又「え…あ…」

彩「そりゃ言えないよね、この中の大半に言いよったって何て
  さ。」

一同「あ?ヤッパリ?」「迷惑なんだよね」「酒が入ると…」

よ…容赦ねえ

どんどん追撃が入っていく。様々な証言、噂話、それについての
罵倒が2時間に渡り繰り広げられている

ちなみに俺は傍観者、最後の方はもう、何だか飽きて来てた。
だって、完全第三者だから、やることねーし、恐怖すら感じたこの
場に慣れてくる自分の感性も何かね…

この手の精神的イジメは女子の最も得意とする戦略なのだと改め
て痛感した。

その後開放された又男からは生気は感じられなかった。

唯一の救いは彩がラストチャンスを与えた事だろう。

又男は、女癖は悪いがそれ以外は彩の理想らしく、彩は本当に惚
れ込んでいた。惚れた女の弱味だそうだ。

だから、浮気が解っても自分の魅力が足り無いからだと抱え込む
事も多く、今回の事で又男が変わってくれると期待していた訳だ。

期待は裏切られる訳だが…これはまた後で

スキー、スノボサークルの女子とはよく話していたが、この熱り
が冷めていくにつれ、今まで通りの関係に落ちついていった。

又男ともたまには話したが業務連絡以上の事をする事はなくなっ
ていた。

そして冬が近づくにつれ、俺はマコと一緒に過ごす事が多くなった。

最初は彼氏の相談に乗って話をしていたけど、だんだんとカラオ
ケに一緒に行ったり、飲みに行ったり、2人っきりで遊ぶ事が多く
なった。

俺はこの時すでに惚れていた。だけど、彼氏が居る事もあって中々
踏み出せずに居た。

そんな時、マコからスノボーに一緒に行きたいとお願いされた。

ただし、2人っきりじゃないんだな、これが。
マコ以外にスキーサークルの女子三人に男子一人。

まぁ、良いかとアッシーになる事が決定しました。
…ミニバンになど乗ってるから便利屋的な使われ方するんだよな…

関越沿いで1番好きだったのが石打丸山だったので、俺の独断で
そこにしました。

集合は真夜中の大学前に

俺は普段から道具を積みっぱにしてるのでいつも通りの格好で大
学に行った。変わってる点なんてニット帽を冠ってる位だった

そして着いてみると全員既に着いていたのが遠目にもわかった。
デッカい荷物に派手なウェアのジャケット着てるんだから一目瞭
然だったよ。

マコは、身体にピタッとした黒のロンTと、下はグレイのウェアの
パンツを履いていた。その時、胸から目を離すのに苦労した話し
は内緒です。

リフトが動く前に到着。

着替えやら色々と準備して、いつでも行ける感じに成った。

因みに俺のウェアは686の怒派手なヤツ。皆からは賛否両論だった
が、これは俺の戦闘服だ!!上手けりゃ派手でナンボじゃ!!っと言い
きりました…大して上手くないんだけど

そしてリフトが動き出すと共に山頂を目指していざ出発。

その日は丁度前夜に雪が降って、中々良い感じの雪質。

残念ながら1番最初にシュプールを描く事は出来ませんでした。
五番目くらいだったかな?

マコはスノボーはまだまだ初心者でした。カービングどころか
普通のスライドターンも中々出来なくて、結局専属コーチに。

その他のメンバーは散り散りに。

午前中は普通に基礎練習をミッチリやって、午後にはまともに滑
れるように成った。

そして昼飯食べて、良いとこ見せようと思って俺はパークへ。
マコにはパークの端っこで見ててもらう事に。

最初にとりあえず540インディー決めて、次を飛ぼうとしたんだけ
ど…

ブチって快音と共に左足の爪先から圧力が抜けた

…やっちまった

トゥーストラップ切れたw

そのまま派手に転けて、笑われました。

俺のビンがぁ?と凹み気味。良いとこの一割も魅せれず終了。

とりあえず騙し騙し滑ってたけど、無理です、足が変な震え方し
ます。

そしてナイターも騙し騙し滑ってた、

そしてリフト営業も終わりに近づいて来た時、俺はマコをとって
おきの場所に連れてった。

そこはナイターで行ける1番高い所にある、レストランのテラスだっ
た。

昼間しか営業していないので誰も来ない穴場で、そこからの夜景
が大好きだった

夜景を見ながら、マコと色々と話した。
彼氏との馴れ初めとかも聞いたね。

そして、彼氏と数日前に別れた事をここで聞かされた。

ちょっと躊躇したけど、ここで告らないと男じゃ無いと思い、
タイミングを探していた

そんな事を知ってか知らずか、マコから衝撃的な告白が

マ「そういえば、告白されて付き合って長続きした事無いなぁ?」

俺「!?え、そうなの!?」

マ「うん、そういう時は二、三ヶ月位しか持たなかったなぁ」

俺「へ、へ?そうなんだ」

って事で俺は告白出来ずにこの日を終えました…
帰りに皆で合流して、近くの温泉に入って、帰宅。

そこからはどうやってマコに告白させるかを一生懸命考える日々…

この時が一番キツかった、恋愛経験が無い訳じゃないが、相手を
告白に誘導する何て超絶スキルは持ち合わせてなかった

告白させるスキルなど持ってなかった俺は、今まで以上に一緒に
遊んだり、勉強を一緒にしたり、二人での時間を増やした。
大学でもほぼ公認カップル化していた。

でも目標のマコからの告白はなかなか頂けませんでした。

そしてそれから3ヶ月が経ったころ。それは突然やって来た。

もう何回目かも解らないデートの時、俺はマコを車で家に送って
行った。マコは1人暮らしをしてて、大学から直ぐの所にあるちょっ
と広目のマンションの角部屋に住んでいた。

俺「今日も楽しかったよ、また遊ぼうな」
マ「…」

俺「どうした?」
マ「帰りたくない…」

俺「え…?」

この時点で夜中の1時

これは…まさか…

俺「…どうしたの?」
マ「一緒に居たい」
俺「うん…一緒に居るよ?」

心臓が、高鳴る

マ「今だけじゃなくて、これから、ずっと。」

俺「…よかった」

身体を運転席から乗り出し、マコを抱きしめた。
マコは一瞬ビックリした感じで固まったけど、直ぐに抱きしめ返
してくれた

俺とマコはそのまましばらく抱き合ってたけど、俺はマコがどん
な顔してるのか見たく成ってほどいた

遠くにある街頭と車のオーディオの光に照らされたマコは、
目頭に涙を溜めていた。

その涙が嬉しさからくるものだと言う事は直ぐにわかった。

そして俺はマコにキスした。

無理やり身を乗り出してたから、無理な体勢に成って居て、
ちょっと歯が当たって二人して笑った。そしてもう一回キスをした。

俺「まだ帰りたくない無いかな?良かったらこれから夜景を見に
  いかないか?」

マ「もちろん!!」

俺は車を走らせた。途中で鹿や狸が前を横切り、その度にはしゃ
ぐマコ。気がついたら手を握ってました。

そして某所の夜景ポイントへ。
夜中の2時を回ってて、一人…二人占めできた。
夜景を見ながら色々と話して、そして俺から告白出来なかった理
由も話した

マ「え?そんな事私言ったっけ?」

俺「…そのおかげでどんだけ我慢したと思ってん?」

マ「ごめんね、ちゅ」

何かズルいと思ったけど、もう許しちゃってる俺がいた

その後マコを家に届ける頃には朝4時過ぎ。
そこから自宅まではまだ1時のドライブだったんだけど、マコが
休んでから行ってと嘆願されて、一緒に寝ました。

はい、寝ました…間違いじゃありません。

ってな訳で今、マコは俺の嫁に成って、娘と一緒に楽しく暮らし
てます。

又男は、大学院へと進み、今でも学生やってます。
彩とは別れました。原因はもちろん浮気。今では後輩と同居らし
いです。

彩は大学卒業後、一般企業に就職、暫く地元に居たが現在は本社
の所在地に引っ越した。

ちなみに今の彼氏は俺達とクラスメイトだった性格の良いイケ面。
幸せそうです。

俺は、今は公務員しながら家事に子育てにてんやわんやの毎日。
たまに喧嘩もするけど、良い夫婦だと思います。

娘は去年産まれました。マコはもう一年学生生活が残っ
てるから、その分のサポートも頑張って毎日を過ごしてます

婚約者の友人から「彼女と本当に結婚するの?浮気してるよ、あれ」と言われた


昔、婚約してた彼女に浮気されて色々あって別れたんだけど
最近、その元彼女から連絡あってなんか、色々もやもやしてるので、
ここで吐き出しても良いかな?

もしスレチだったら、誘導してくれたら助かる

適当なスレが思い浮かばないので、ここでいいのでは

嫌な気分吹き飛ばしたくて、友達と飲んでたよ。
酔ってるから変なとこあるかもだけど、さくっと書くから暇な人はよんでくれ

俺 25歳(社会人) 彼女 22歳(大学生)

俺と彼女は大学の部活(吹奏楽部)で
知り合って(俺4年時、彼女1年時)
付き合い始めたんだけど(周りには犯罪ってよくいわれたなぁw)、
俺は留年とかもなく普通に卒業したから、
社会人と大学生って立場で付き合い続けてた。

で、色々ありつつも付き合いが2年半位になった時
俺が、プロポーズをして彼女が受けてくれて、
その後お互いの両親に報告した。

お互いの親が顔合わせして、何度か食事会をした。
(ちょこちょこ問題はでてきたけどなんとかなった)

で、彼女の大学卒業を待って結婚しようってことになって
結納も(略式だけど)やって、式場も日取りも決まって、
まわりも祝福してくれて、万事うまくいってるって思ってた。
今思うと、このときが俺の人生の幸せの最高だったなぁ

彼女の卒業を3ヵ月後に控えた冬の頃に
「彼女と本当に結婚するの?浮気してるよ、あれ」
って言われた。

そう言ってきた彼女の友人さんだったけど、全く信じなかった。
ぶっちゃけ、僻みか?ねたみか?とか
逆にその友人さんに対してダメなこと考えてた

結果は、真っ黒すぎてやばかった
浮気ってか、なんだろう。
なんか上手い日本語見つからないけど
とにかく浮気以上に、どす黒かった。
友人も3人ほど減った。というか、減らした。

ずぶずぶどろどろがあって、
結局全部が嫌になって会社辞めて、
地元から離れて、今は一人暮らし。
一度も、帰省してないし帰りたいとも今は思わない。

何の用か知らないけど今日電話があって声を聞いたせいで
嫌なこと全部思い出したんで、記念カキコ

てめーみたいな、ビッ○なんてしらねーんだよ!!!

具体的なところが何一つ書いていない。
真っ黒すぎてやばかった、から具体的に書いてくれ。

会社やめたって、アホやん・・・

今起きた、みんなおはよう
二日酔いで頭いてぇ

どうせだから全部はくわ。
でもまって、頭の中のものより先に、胃の中のものだしてくる

どうせなら全部吐き出しちゃえよ

今日、一日ずーっと飲んでた。
友達にも無理させちまったなぁ

えっと、フェイクありでできる限り詳しく書くわ


元婚約者(元婚)
共通の友人(男):A
共通の友人(男):B
元婚の友人(女):C
俺の友人(男):D
俺の友人(女):E

ABCDEは全員同じ部活、
AとCは元婚とタメ、BDEは俺と同い年

「浮気してるよ」って俺に言ったのは、Cじゃない別の人
俺は、この人の言葉を全く信じてなくて、
「こいつ何考えてんの?」的な感じで
もともと同じ部活ってだけでそこまで親しくなかったんだけど
さらに、距離置いて意図的に避けたりしてた。

今なら、自分に対してアホだな。とか突っ込めるけど、
当時は元婚のことを1%も疑ってなかった。

その発言を受けてから2週間したくらいかな
その日は元婚を迎えに久しぶりに大学に来てて、Cにあったんだよね
親しいわけじゃないけど、顔見知りではあるし
「久しぶり」って感じで俺から話しかけたんだけど、
完璧に無視された。

いやまじで、びっくりした。
同じ部活の後輩だったし、話したこともあったし
しっかり目と目もあったのにそのまま俺の目の前を素通り。
俺呆気にとられたよ。え?え?みたいな。

で、その後元婚が来たんだけど車で移動してるときに話したんだ

俺「さっき、Cを見かけて声かけたんだけど、無視されてさー。
  まじでびっくりした。Cってなにかあったの?」
元婚「え?私は特になにかあったって聞いてないなー。
   気づかなかっただけとかじゃない?」
俺「目の前だぜ?完璧に素通りされちゃったよ。俺がなんかしたのかな」
元婚「気にしすぎじゃない?次あったらまた声かけてみなよ」

って感じの会話だったと思う。

俺って実は後輩から嫌われてんのかな、
って思って地味にへこんだのは覚えてる。
で元婚とそのまま一緒に食事をしてその日は終わり。

問題はその後で、Cに無視されてたから何日かした後
知らない携帯から、電話があった。
確か休みの日だったから土日のどっちかだったな

俺「はい」
C「急に失礼します。俺さんの携帯でお間違いないでしょうか」
俺「そうですけど。すみません、そちらはどなたでしょうか」
C「失礼しました。先輩と同じ部活だったCです。」
俺「おー、久しぶり。知らない番号だからびっくりしたよ。」
C「急にすみません。どうしてもお話したいことがあって・・・・」

みたいな内容だったかな。
俺は、Cからって判った時点でちょっと緊張してた。
あんなこともあったし。
実は俺って周りから嫌われてんじゃね、って考えると怖くね。

?欲しいならあげる

上みたいに(俺「」・C「」)書いてくと長くなるから内容をまとめると、

Cは、最近までAと付き合っていた。
(俺は知らなかった、卒業してからは後輩とはたまーに会うくらい)
卒業が近くなってこれからのことをAと話し合っていたんだけど
Aが煮え切らない態度で最近イライラしていた。

ある日、Aに対して
「私と結婚したくないの?それともできない理由があるの?」
って問い詰めた
そうしたらその時のAの言動がちょっと変な感じだった。

最低だと思ったけど
その時の言動がどうしてもひっかかってAの携帯をのぞいた
そうしたら浮気メールとかそういうのはなかったんだけど、
気になるメールがきてた

Aが、(Aの)友人とエ○写メがどうのこうのっていうのがあった
(こないだの、俺にもくれよ的なメールだったらしい)
そこに元婚の名前が書いてあった。
(他にもいたらしいが、Cが知ってた名前は元婚だけだった)

その後Aを問い詰めたら、しらばっくれてたけど吐いた

以下、Aの証言。

昔付き合ったり遊んだ相手との行為を撮ったりしてた。
それを消さずにもっていて
(今でも)たまに友達にも見せたりして、楽しんでた。

でも、今はそういうことはしていない
(Cも撮りたいって言われたことはあるらしい)
元婚さんは、ただの同名で部活の先輩の元婚さんのことじゃない

上記みたいな内容のことを、Cの泣き言・愚痴入りつ電話で聞いた。

Cは、
「私は別れることにしました。ただどうしても、元婚さんのことが気になったので」
って感じで電話をしてきてくれたみたいだった。
(俺の携帯は、自分(C)と同じパートだった俺の同期から聞いたとのこと)

実物(写メ)をみた?って聞いたら、
「見てないし、見たくもない」
って言われたから俺は半信半疑だった。
ほんとに同名ってこともあるし(姓はかかれてなかった、○○ちゃんみたいな)

でも、同じ部活だったし、
「まさか?え?」って感じでちょい考えこんだ。

とりあえず、Cにはお礼をいって、
もしも元婚に関することでなにかあったら連絡して欲しい。
小さなことでも、できたらお願いするって話して電話は切った。

電話きった後は、かなり悩んだ。
Aと元婚は同じ部活だし、接点なんていくらでもある。
(大学の吹奏楽部なんて合宿・イベント盛りだくさんだし、飲みだって何だって色々)

今まで俺は馬鹿かもしれないけど、
浮気とか一切疑ったことはなかった。

人並みに嫉妬心はあるし、
元婚が自分以外の男性と二人っきりででかけるのは嫌だったから、
元婚とも話してそういうのはやめよう、
もしどうしてもならちゃんと話そうって決めてた
(十分嫉妬深いかw)

付き合いも長いし、
「まさか、あいつに限ってありえない」
的なテンプレ考えで悩んでた。

でも、もしかしたらってのが怖くて、DとEに相談することにした。

事前にCに電話して、
さっき聞いた話をDとEに話してもいいかって許可をもらって(すんなりOKだった)
DとEに電話して、今から会えないか?ってお願いした。

DとEはデート中だったらしいけど、
電話口でCから聞いた話を軽く話して相談をしたいって言ったら、
切り上げて家に来てくれることになった(俺は一人暮らし)

で、DとEと3人で色々話して
(このときの俺の内容はかなり煮え切らない態度だったらしい、「いや、でも・・・」みたいな)
結論として、Aに直接話しを聞かないとなんもわかんねーよってことで
DがAに電話した(DとAは交流があった)

Dは、電話口で聞くんじゃなくて今からおまえの家いってもいいか?って
Aはかなり渋ってたみたいだけど、Dが結構威圧的な感じで
いやー、もうおまえの家にむかってんだよね。わりーなー。とか言って押し切った。
(まじで嫌な先輩像そのまんまだった。)

で、俺とDとEでAの家に移動。
俺とEを見てAが玄関口ですげぇびびった顔してたのははっきり思い出せる

私怨

Aの家に着いてからは、完璧にDによるつるし上げだった。
俺たぶんほとんど何も話をしてない。

DがCからの話をAにまず言った
(今さらだけど、DとEに話す許可はとってたけど、
Aと直で話していいかCに聞いてなかった)

で、DがAに超高圧的に
「もっかい全部はなせや、ゴラァ」とか詰め寄ってた。

最初のAの言葉→その後のAの言葉

「知らないです、何いってんすか?」→「Cの話は本当です。そういうことしてました」
「そんな写真とかないですよ」→「今でも携帯に入ってます。」
「もう全部消しました」→「いまでも(ry 」
「浮気はしたことないです」→「してました」

いや、もうまじで最低だったな。
追い込まれてる時の人ってまじで醜いんだなって思った。

ただ、俺がいるせいか元婚のことに関しては、
完全否定で「絶対に違います」って言ってた。

そしたら、終始無言だったEが「携帯だせ」ってAに最後通告。

Aがそれだけは無理ですって、断固拒否
いいからだせやって詰め寄るEと、
何言われても拒否するAの間で言い合いになったが
かなりイライラしていたらしいDが、Aを思いっきり殴った

殴った後に蹴って、
髪つかんで立たせて殴って、殴って殴って・・・
ってあたりでEが止めた

EもAにイライラしてたらしいけど、
あまりにぼこぼこにするDを見てあわてて止めてた

「あれやばかったよねー、
一瞬頭の中空っぽになって、Aを助けるとかじゃなくてやばいって思った」

(と、後ほど語ってました。)

で、殴った後Dは無言でAの携帯を強奪

Aがやめてください!って叫ぶのに対して、
うるせぇだまれくずが!って怒鳴り返してた

そのまま、DがAの携帯奪ってメール・フォルダを見るも証拠なし。
EがAのPC立ち上げるもそれっぽいものはでてこなかった。

俺とDは、これはほんとに違うのか?とか思い始めてたんだけど
EがAに対して急に質問し始めた。

E「ねぇ、Aがとった写メとかほんとにないの?」
A「ないです」
E「全部消したの?」
A「消しました」
E「それは、Cちゃんのために?」
A「そうです」
E「本当に何にも残ってないのね?」
A「もうないです」

たぶん、こんな感じの内容だったと思う。

聞いてる俺には何も変な感じもなかったし、
Aがうそついてるって感じもしなかった。
けど、EはこのAとの問答で確信がでたらしく

「D、Aの引き出しとか全部開けて。USBとかメモリーカードとか探して。
絶対にどっかにある。こいつ絶対に持ってる。」

と、断言口調で命令。

Dが探し始めると、Aがプチ発狂しだした。
それも、EとDが押さえ込んでさらに家捜し続行
(完璧に犯罪。もうここまでの段階で犯罪確定だよなw)

?

家捜しの結果
(といっても、引き出しをいくつか開けたらすぐにUSBがいくつかみつかった)
見つかったUSBを一つずつ確認していくことになった。

どのUSBにもパスワードとかは設定されてなく、
中身を確認することができたんだけど
その中の2つに件のデータをついに発見。

結構な枚数があったと思う。
その段階でEが俺とDに対して、
「あんたらはちょっと離れて。私が確認するなら」
といわれて、俺とDはAの監視をしつつPC画面を見ないようにして待機。

この時の自分はすごい緊張してたわ。
何かもう心臓バクバクだったし、手に汗も握ってた。
あってほしいのかどうかもわからなかったな。
ただ緊張してるだけだった。

で、時々「うげ」とか「うっわ」とか声だしてたEだけど、
こっち向いて俺に手招きしてきた。
E「これ、確認して?前後数枚たぶんそうだと思う」

見た瞬間吐きそうになった。
てか、吐きたかった。
見間違いとか疑えるものじゃなかった。
まじで、色んな意味でモロだった。

すごいよな、何度も何度も見たことあるし(当たり前だけど)
自分だってした行為なのに
写真で他人としてるってだけで、ものすごい衝撃だった

もう、全部がぶっ壊れるくらいだったわ

その後は、
Aに対するより凶悪なつるし上げとデータの押収で終わった。

俺は何もしてなかったと思う。
Aにも何も言わなかったと思う。

DとEがAに色々話してて、
いくぞって無理やり引っ張られたことしか覚えてない。
(今でも、まじで思い出せない)

その後、自分の家に戻っても空っぽだったわ
もう、写真しか思い出せないのwwwwww
あういう時の人間ってやばいね、
自分がなって初めて知ったけどほんとにおかしくなりそうになるわ

とにかく、DとEがあれこれ話してくれて、
Dが今日は泊まってくれることになった

Eが帰って、Dと二人っきりになった夜に
生まれて初めてってくらいに真剣に自分の心情を吐き出したと思う。

Dは特に何も言わずに全部聞いててくれた。
で、そのまま明け方近くになって、
俺がDに「ケリつけたい」って言った。

そしたらDが
「判った。はやいほうがいいだろ、だらだらしたってどうにもなんねーよ」
俺も、それにうなずいた。

その時の俺はもう、全部をはっきりしたかった。
これ以上もやもやしたくないしわからないことがあるのも嫌だった。

Aと元婚をどうしたいってよりもはっきりしたかった。
たぶんこれだけだったと思う

次の日、Dが早朝にEに電話して呼び出してくれた。

まじで始発レベルの時間だったのにEは来てくれて、
EもDと同じように「判った」って言ってくれた。

その後、二人から昨日Aから聞きだした内容を教えてもらって
(肉体関係をもったのはいつか、何回か、どちらからか、とか。思いっきり浮気だった)
それで、二人と相談してその日に元婚を呼び出すことにした。(データもあるし)
俺が元婚に電話をして(手ふるえた、声もたぶん震えたwww)、

「いま、DとEが俺の家に遊びにきてるから元婚もおいでよ。
二人も会いたがってるし、久々に4人で話さない?」

って。

元婚すっげー喜んで、
「いくー!」
って言ってた。

で、元婚がいつもどおりの笑顔で俺の家に来た。
Aから連絡はいってなかったぽく、特に変なところもなかった。

で、元婚を部屋に入れて全員が座ってすぐに、
俺から切り出した。

俺「実はさ、今日元婚に聞きたいことがあって呼んだんだ」
元婚「?なに、どうしたの??」

しえん

俺「元婚さ、う、う、うううう・・・・」
元婚「???」 

(ここ今でも覚えてる、
浮気っていえなくてどもりまくった俺をまっすぐ見つめる目が忘れられん)

俺「浮気、してるだろ?」
元婚「え?」
俺「だから、浮気。してるんだろ?」
(これ、本当は「してた」って聞くべきなんだろうけど、Eから「してる」の方がいいって)

元婚「やだ、いきなりなにいってんの?急に変なこといわないでy」
俺「してないのか?本当にしてないって言い切れるか?」
元婚「ど、どうしたの?」
元婚「してないに決まってるじゃん。するわけないじゃんか!!」
俺「本当に?」
元婚「ほんとだよ!浮気なんてするわけないじゃん!
   なんでこんな時にそんなこというの?」
(結納すませて、結婚間近です。この時。あしからず。)

元婚「ねぇ、どうしたの?ほんとにいったいどうしちゃったの?何で?何で?」
俺「証拠ある。」
元婚「え・・・?」
俺「だから、証拠がある」
元婚「な、なに証拠って・・・」
俺「だから、あるんだよ!!!!
  お前が俺を裏切ってたって、
  俺と俺の周りの人を全部を裏切ってたって証拠があるんだよ!
  この目でみてんだよ、相手からの証言ももうしってんだよ!
  全部、おまえのしたこと全部しってんじゃよ!」

(誇張じゃなくて、「じゃよ」って言った。
舌かんで痛くて覚えてるw「じゃよ」って言ったよおれ・・・ってなった)

この後、俺が号泣してアウト。
元婚は呆然としてて、何も言わない。
俺はもう意味不明。

見かねたのかEが(DもEも静観しててくれた)、

E「だから、ね?元婚ちゃん」

E「私もDも、知ってるのよ。見たくなかったけど、私も見ちゃったしね。」
元婚「・・・な、なにを」
E「あなたと浮気相手の写真。正確には携帯でとったものだけど」
元婚「な、なにいって。そんなの二人でいるだけで証拠にもなんにも」
E「違う、違うよ。私と俺くんが見たのは、もっと直接なもの。
  わかる?もっと、はっきりとしたものを見たのよ。見たくなかったけどね」
E「ね、もうわかってんの。誤魔化しもできないし、うそも意味ないの。
  私も俺くんもDも知ってるの。」
元婚「・・・・」
E「何でこうやってあなたに聞いてるかわかる?
  あなたの口からちゃんと言って欲しいからよ。」
元婚「・・・・・・・・・・・・・」
E「いえない?いわない?あなたが言わなくても何もかわらないよ。
  あなたが何もしないなら、この証拠を持って俺くんが動くだけよ」
元婚「だめ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
E「あなたができることは、私たちを止めることじゃない。
  ね、もう一度聞くよ?自分から、ちゃんと話してあげて。わかる、でしょ?」
元婚「・・・・・・・」

俺、もうただの地蔵。
この内容だって後からDとEから聞いたのを思い出してるだけで
元婚とEの会話なんて聞こえてもなかったと思う。
や く た だ ず wwwwww

元婚「・・・あ、あのね?俺くん」
元婚「あのね、あのね?」
俺「うん」
元婚「あのね、違うの。それは違ってね。浮気じゃなくて、その」
俺「うん」
元婚「だからね、だから・・・それはあのね?」

DとEいわく、
こんな内容をかなり繰り返してたらしいwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺も元婚も、てらあほすwwwwwwwwwwwwwwwwww

Dの感想「つっこみを入れたくて、変な意味でイラっときた」
Eの感想「ま、そんなもんじゃない?」

?

元婚「だからね!Bくんとは違うの!全然、全然ぜんぜん好きとかじゃなくて」

俺「?・・・・・・え?」
D「ん?」

元婚「だから、なんていうかその、ね?わかるでしょ?
   私は、ちゃんと俺くんが好きで」

その後も元婚は何かいってたとおもうけど、
俺もDもたぶんぽかんってしてたと思うw

B?Aじゃないの?なんでB?ん? みたいな感じ。

元婚「だから、ちがくて。えっと・・・」
俺「えっと、B?」
元婚「うん、そうなの、だからBくんとはね。違って。私は俺くんが好きで」
俺「B、なの?」
元婚「だから、違うの!」

場がカオスになった頃、Eが間に入ってくれて、
E「よくわかった、とにかくまた話は後で聞くから。もういいわ、かえって」

もちろん、元婚は拒否する。
そしてEを責める。
わけわからんが、とにかくEを責める。

そこで、EはさらっとDに命令。
「D、元婚を追い出して」 

D、本気でびっくりしてた。
でも、結局わめく元婚をDが無理やり追い出して、
部屋に3人になった(元婚外でわめいてるけど、無視)

わけわからん状態の俺とDに対して、Eはあっさりと、
「AだけじゃなくてBもだったんだね。他にもいるかもね。確認、しないとね」
って、言ってBに電話。そのまま、電話口でBに詰問。

Bは拒否してたし電話切ろうとしてたみたいだけど、
Eがあっさりと、

E「いま、俺とDと一緒に俺の家にいる。さっきまで元婚呼び出して話してた。
  元婚から、あんたの名前がでたんだけど、それでもにげんの?」
E「ここで逃げてももう遅いよ。知っちゃったから。
  もし電話切ったり、嘘ついたり逃げたらあんたの家にいって親御さんに話きくよ」

それでも、足掻くBに対して、

E「実は、あんただけじゃなくてAもしてたの。そっちも証拠あるの。
  わかる?もう証拠あるの。本当に親御さん巻き込んで話してほしいの?」

で、B陥落。
全部話してくれました。

B曰く・・・(Bのお話→俺の感想)

俺を裏切るつもりではなかった。→遅くね。いろんな意味で。
飲み会の後、元婚の相談受けたり相談してるうちに仲良くなった→定番おつwww
俺と元婚を見てていつもうらやましかった→しらんがな
一度酒の勢いもあって関係もってからはずるずると→何度もかよ
本当悪いと思ってる→10分くらい前の自分を思い出せ
結婚決まってからはしていない→だから色々おそy(ry

とりあえず、大体聞いた後にそのままEが

E「今のこと全部一切嘘なく、メールで送って。私の携帯に。
  元婚にも見せるから。もし嘘があったら、うちらの同期含め、全員にばらすから」

っていって、強制的に電話切った。

俺もう、頭の中空っぽだったよ。
なんもわかんねーの。
確かにはっきりしたいって思ったけど、なにこれって。

もう結納したんだぜ?
指輪してるんだぜ?
給料3ヶ月分もわたしてんだよ?

新婚旅行とか、披露宴とか二次会とか、招待状ももうだしてるよ?
祝福、みんなからされたじゃん。
二人で、照れつつもわらったじゃん。

頭おかしくなったと思ったわ、まじでw 
でも、Dが、

D「これで、色々ほんとにはっきりしたな。俺、はっきりしたろ。
  お前が何をしないといけないか、はっきりしたろ?」

って言われて、ほんとにはっとなった。

(´・ω・)つ?

ここから先は、それまでと比べて問題は大きくなったし
関わってくる人の人数も、手間も苦痛も大変だったけど、
「はっきりする」までに比べたら、俺にとっては一本道だった。

Bからのメールを待って、
BからのメールとAからの写真を俺も持って
まず、俺の両親に連絡した。

そしたらすぐに来いってことになったから
俺は実家に向かうことにした(車で1時間くらい)。

DとEも来てくれるっていってくれたんだけど、
マンション下に元婚がいたこともあってDとEは
俺の部屋で元婚と一緒にいることになった(プチ軟禁)

実家について、
親父が帰ってきてくれてるの確認して(親は資格がいる自営業)
全部話した。

さすがに、Aの写真はみせなかったけど
Bのメールは見せた。

結納してから、肉体関係があった証拠はないし、厳密には不倫じゃないし
金銭的にも社会的にも色んな面で迷惑をかけることになるけど
俺は、元婚とは結婚ができないってはっきり伝えた。

二人とも、話を聞いてびっくりしてたしやっぱりへこんでたけど
おまえのしたいようにしていいって言ってくれた。
相手のご両親との話し合いも問題ないって。

?

で、両親の許可ももらって自分の家に戻った。

そしたら、泣き崩れる元婚と、
鬼や般若の生まれ変わりみたいなオーラを発しながら、
椅子に座って胡坐かいて携帯いじってるEと(元婚の携帯だった)
そんな、自分の彼女の知らなかった姿に恐れおののいてるDがいた。

あほみたいだけど、Dの姿みてちょっとなごんだ。
本気の感想だけど、Eの姿みて二度と逆らわないと決めた。

俺が帰ってきたのを見て、
何かを俺に言おうとした元婚に対して
Eが「だまってろ!」って怒鳴った後に、
俺に対して「で?」と。

俺が、元婚つかほとんどEに対して両親に話したこと、
婚約破棄したいこと両親の賛同がとれたことを話した。

その瞬間、元婚がまじで叫んだすげぇ大声だった。
そして、すげぇ暴れだした。

俺は怖くてびびっただけだったけど
Eの「やれ」って命令により、
Dの決死の行動で押さえ込んでくれた。

そのまま、元婚を無視して
俺は自分の携帯から元婚のご両親に連絡をした。

当たり前だけど、何度も何度もあってる方々だし、
かけるとき緊張もした。
あと、やっぱり申し訳ないって思った。

電話口で、今までの経緯を大体説明して、
俺の婚約破棄の意思と俺の両親の意向と
元婚の現在の状況を話して、
元婚を迎えにきてもらうことになった。

その間に、Eが元婚の携帯から探しだした
浮気に関係ありそうなメールをかたっぱしから俺の携帯に転送した。
結構な数があって、この作業も地味に精神的につらかった。

2時間くらいして、元婚のご両親が俺の家にきて、
元婚をつれていった。(携帯は返した)

その時に俺に対してご両親はしっかり謝ってくれた。
俺は、謝られてすげぇ悲しかった。

詳しくは元婚からも話を聞く、
俺の意思もわかった、また後日話をする場がほしいといわれて
俺はもわかりましたって答えた。

その後、AとBを俺の家に呼び出した。

むかついたから、
Aに対しては俺の家から30分くらい離れてるけど、
15分でこれなかったら全部ばらすって言った。

Aは25分できた。
来て早々土下座して「勘弁してください」って言ってた。
全員で無視した。

で、さらに1時間くらいしてBが来た。
(今更だけど夜中になってた。電車なかっただろうし、Bはタクシーだったのかな)

AはBみてて驚いてたな。当たり前か。

つ?

AとBの前で、今までのことをさくっと話した。

AもBも土下座してた。
土下座はいいから、全部書けっていって
元婚との経緯・時期・期間・回数・最近連絡した内容 
を紙に書かせた。

婚約破棄するって言ったら、AもBも驚いてた。
結婚できるわけねーだろがって思った。

で、その流れで、

婚約破棄になるから招待状送った方には説明をすることになる。
全てをオープンにして話をするつもりは勿論ない。
(そんなことはできないし、したくもなかった)

今後についてはわからないが、
二人の証言と元婚の証言をあわせて対応は決める。

あと、Aについて言えばCには説明するかもしれないから
(詳しく話さなくてもばれるだろうけど、言うつもりはなかった)
あきらめろって言った。

A悔しそうな顔してた。
自業自得だろ、屑が。って言ったらだまった。

それで二人は帰した。
その後、Eも帰った。かえる時に、
「どんな証言でもするし協力もするからまた呼んで」
っていってくれた。
本当にありがとうって思った。

Dはまた泊まっていってくれた。
夜にDとぽつぽつと話した。
もっぱらEのことだったけどwwww

次の日は平日だったし、
俺もDも出勤しなきゃいけないから朝わかれた。

俺は会社にいって、
直属の上司に連絡して時間をもらって説明した。
当たり前だけど、会社の方もよんでいたし
上司にはスピーチもお願いしてた。

上司は、婚約破棄の理由は一切聞いてこなかった。
質問も一切なく、俺が支離滅裂ながら全部話したら
一言「わかった」って言ってくれた。

その後、上司が色々手をまわして1週間有給をとらせてくれた。
社内連絡では、有給じゃなくて支社への緊急出向って形にしてくれた。
(真意はわからないけど、俺にとってはすごくありがたかった。
個人的に上司は善意で俺を助けてくれたんだって思ってる)

その後、俺は実家に帰って両親としっかり話をした。
両親は一度も、俺の決定に反対を促したりしなかった。
今思うとすげぇ嬉しかった。

しえんちゃ

その次の日、改めて元婚のご両親に連絡をした。
それで、両家の家族を踏まえて6人で話をすることにした。
はやいほうがいいと言う事で(色々時間に余裕なかった)
明日俺の実家で話し合いをすることにした。

で、俺が中心となって6人での話し合い開始。
迷走するかと思ってたら案外すんなり進んだ。(俺の個人的感想では)

まず、婚約破棄の通告。
ここもめるかなって思ったけど、
相手のご両親はまず謝罪をした後に了承された。

婚約破棄の理由は、
きちんと俺の口から改めて説明させてもらった(元婚はずっと下向いてた)

それに伴い、
式場を含む全てのキャンセル・新居の解約(賃貸マンションの予定だった)
また、招待状を送った方への詫び状とかを決めていった。

この間、元婚は一度も口を開かなかったし、
俺もなるべく見ないようにしてた。

キャンセルに伴う金銭に関しては、
相手のご両親が全て私たちにさせてくださいって
すごく頭を下げてお願いしてきた。

俺と両親は、遺恨も残したくないし、
折半で問題ないって思ってたんだけど
相手が頑として、ここだけはどうしてもお願いいたしますって言われるから、
お願いすることにした。

変わりに、招待した中で目上の方・特にお世話になった方への
お詫びの品はうちがだすことにした。

結納に関する金銭も全部元に戻すことも決まって、
事務的金銭的なことは問題なく決まった。

全部終わって、これで何もかも白紙になったんだなーって気抜けてた。

もう無気力でなにもしたくねーだったんだけど、
最後に相手のご両親から元婚、婚約指輪を返しなさいって言われて、
そういやそんなもんもあったなーって思い出してた

で、ここで元婚が拒否。
すげぇヒステリックに拒否。

俺に対しても色々言ってきたし、実のご両親にも言ってた。
言われた内容は良くあるものだし
最終的には駄々っ子モードだったしで、
俺と俺の両親はちょっと放心。

元々、年下だし子供っぽいところはもちろんあった。

別にそれが嫌だなんて思ったことないし、
結婚についても社会人経験つんでからのほうがって意見も言われたけど、
そこらへんは一緒に生活していく中で経験つめるだろうなとか
みんなから見たら、甘ちゃんな考えだったのかもしれないけど
そういうのも含めて、幸せだと感じていたから、全然平気だった。

料理、すげぇ上手だったし。
半同棲のときとかご飯おいしくて家帰るのが楽しかった。

でも、「あばたもえくぼ」ってよく言うけど
好きだからあばたをえくぼに見ることができるけど、
気持ちがなくなって贔屓目がなくなれば
「あばたはあばた」「えくぼはえくぼ」ですよね。

この時、付き合ってきて初めて相手の「あばた」をしっかり見た気がした。

その後も、元婚は返却を拒否し続け、
ちょっとしゃれにならなくなってきた。相手のご両親の怒り具合も。

その指輪は確かに俺の労力で買ったものだけど
金額的に安いものじゃないってわかってても、
別にいらねぇってのが本音だった。
(海に投げ捨てる描写にすげぇ共感したの覚えてる。高価だろうが捨てたくなる)

なんで、

「別にいらないです。返されても困るし、
僕にとってはもうどうでもいいものなので。」

って、その場で言っちまった。
そしたら、俺の両親からものすげぇ怒られた。

で、俺の発言と俺に怒る両親を見て、
元婚がごめんなさいって言って指輪だした。

それで話は、全部終わった。

?

そのまま、別れてその後は何にもなかった。

DとEには、全部報告してお礼もかねて、
かなり高いいい所に3人でご飯にいった。

そしたら会計済ましていたのに二人からお金払われて(てか置いてかれて)
なんとなく悔しかったから、二人で旅行でも行けって旅行券渡した。

その後2週間くらいはほんとに何もなかった。

元婚からの携帯・メールは全部拒否してたし、
相手の親も連絡はさせないっていってたから
特に突撃もなく(かわりに同期とか先輩とか後輩とかからすげぇ連絡だった)、
俺は上司に報告とお礼とお礼の品とお詫びの品渡して
上司に「俺に貢いでどうすんだ?」って笑われて、
家に招待されて一緒に酒飲んだ。

上司の家族、すげぇ幸せそうだった。
子供っていいなって思った。
子供は永遠の宝だな、ほんとに。

で、俺はもうAとかBとかのことは半分以上忘れてて
気にしてなかったんだけど、また、Cから連絡が来た。

なんでも、Aが復縁したいってずっといってきてて
Aが言うには俺がだましてるって。
そんなことはないって喚いてて、
私だけじゃなくて周りにも言いふらしてるって
(俺は、Cには何もいってません。
お礼の電話を後でしたくらい。Cもつっこんできいてこなかった)

あほだなぁ、とか思って
Cには別にいいよっていって切ったんだけど
そのあと、元婚と割と仲良かった俺の同期の女子から電話があって
もっかい会ってやってくれない?って、要請がきた。

無理。やだ。てかやめて。
って言って切ったんだけど、
その次の日に別のやつからも連絡あっておなじようなことをいわれた。

俺はそれも断ったんだけど、
それがちょこちょこ続くようになっていい加減、嫌気がさしてきた。

4円

で、悪いとは思ったんだけど、DとEに再度相談をしたら、
「原因、変に隠すのやめたら?」って言われた。

でも、おおっぴらにすることじゃなくね?っていったら
「それであんたが損してたら意味なくない?あんたは損はしちゃだめでしょ」
って。

そんなもんかな、とか思って
でもやっぱばらしていいのか?って考えがあったので
まず、元婚のご両親に電話して
現在の状況を説明してやめさせてほしいってことをお願いした。

そしたら、
「娘に話しますが、原因についてはお話いただいても構いません。
 こちらの不義理が原因なのは間違いないことです」

って。
すげーなーって俺思った。
案外こんなにすっぱり言える人っていないんじゃね?って。

逆に、この人らに迷惑かけんのやだなっておもっちまって
まず、Cをよんで隠さずに説明した。

その後C同伴でAを呼び出してその場でAに話をつけた。
俺とCが一緒にいるのを見て、
かなりA切れてたけど超威圧的に話をしたら最後は折れてた。

それで終わったと思ったら、こりてないのか。
Aからの地味な嫌がらせ(悪評とか)

昔の浮気なんて許してやれよコールとかが
その後もたびたびあってもう限界だってなった。

元婚と終わってから2ヶ月くらいかな。
部活の同窓会みたいなのに参加したときもおなじことがあって
その時にぶちっときれちまった。

友人含め、知ってる人ばかりの会で、ほとんど洗いざらい大暴露。
静止の忠告も聞かずに、Aを罵りBを殴ってほんとにすき放題暴れた。
最後は、DとEに止められた。

俺はそのまま家に帰って、一人であびるように酒飲んで寝た。
次の日も同じように飲んで寝た。

その後、AはそれでもCとの復縁がしたいらしく
俺の悪評ばらまきは終わらず。
ただ、DとEに加えてCとあと、Bも俺の意見が正しいと周りに説明。

結果Aは部活内の友人・知人だけでなく
入社したばっかりの会社にもばれて厳重注意を受けたらしい
(詳しくはしらないけど、過去のことだし。解雇とかじゃないのは確か)
そして、完全なるボッチ君に。

Bは、何も言わず。
周囲からの視線はあったろうからその後の集まりには参加してない。
(E曰く、あいつを呼んだらこなくなるやつの方が多くなる)

元婚は行方知らず。
相手の両親も何も言わないし、
どっかに引越したんじゃないかって話。

ちなみに、元婚の携帯データとか漁ったらたぶん、
あと2人くらいは浮気したっぽいメールあった。

ただ、その二人は俺らとつながりがない人だし、
1年以上前だったりとかで、どうにも。

俺のぶちぎれ暴露大会は
周りの生暖かい理解もあって問題にはならなかったし
警察にお世話になることもなかったけど、やっぱり噂は広がるもので
(ド田舎ではないけれど、地域同士の繋がりがあるくらいの田舎ではある)
社内でも結構噂になったりして、
(部活関連の人からの)めんどくさいご忠告や
A悪評による被害、元婚許せ攻撃はなくなったけど
別の悪評みたいなのはたった。

あとは、地味な嫌がらせってか陰口とか。
今年度社内不幸君NO1とか。

俺も、たぶん気にしすぎになってたんだと思う。

イライラとかそんなに自分ではなかったつもりだけど
やっぱり周りの言葉が気になってはいたし、
「何でこうなんだよ、くそ」とか思って酒飲むことも増えた。

まわりからみたら、昔の俺と比べたら荒んでるし
何か無駄に怖いとか言われることもあって
引越しを本気で考えた。

生まれてからずっといる場所で愛着もあるし好きだけど、
全く知らないところで、
心機一転、何もかも新しくはじめたいって思うようになった。

結局、もう何度目だよって数えるのもあほらしいけど
Dに相談して(Dに相談した直後Eが先に家にきた。クソ怖かった。鬼だった)
二人から、それでいいじゃんって背中おしてもらえた。

Dは「さみしーなー。かえってこいよなー、また木管四重奏とかしようぜー」
とか言ってくれた

Eは「その決断がおせーんだよ。当分帰ってこなくていいから、うじうじ消してこい」
とか怒られた。

Eが的確すぎて、
まじでぐぅの音も出なかった。

E「右向け」 
俺+D「いえす、まむ!」
E「歯、くいしばれ」 
俺+D「いえす、まむ!」 

で、Dだけびんたとかw
って感じwwwww今思い出しても笑えるなw

で、引越すことを決めて
まず最初にお世話になった上司に報告して
ものすっげー会社で怒られて、
飲みでも怒られて、ぼろくそに言われて
規則として止めることはできんって退職届け受け取ってもらった。

で、次に両親に話して。
申し訳なかったけど、もう退職届けもだしたって事後報告した。
とめられそうだったから。

したら、何も言わず「そうか」とだけいって
それ以上何も言わなかった。

ただ、引越し費用とかについては貯金からだすっていったら
元婚両親が置いていった100万使えって言われた。

使いたくないっていったら一発頭はたかれて、
「金はただの金だ、使えるものは使うくらいの度量もて」
って言われた。

なんか、納得したから有難く引越し資金と新居資金にした。

で、会社は1ヶ月後にやめることになったから、
残ったわずかな有給とか休日使って新居探ししつつ、
職探しをした(中部住まいだったんだけど北海道いくことにした)。

会社行ったときに上司がどこいくんだ?って聞いてきて
「遠いところがいいんで、
北海道(もっと具体的な市をほんとはいってます)とか考えてます」
っていったら、その1週間後くらいに
「もし、職が見つからずどうにもならなかったらここに相談いけ」
って名詞をくれた。

うちと、取引があったりするところらしく上司がそれとなく話してみたら
とりあえずお話をしてみましょうかって感じの返事をくれたらしい。

「行かないなら行かないでいい。ただ連絡だけはくれ」
って、超涙でた。

自分で探すぜ、へへっ なんてことを考えていたわけでもないし、
お世話になった方の紹介だから
素直に、ありがとうございますって言って、その会社に訪問した。

そしたら、あっさり内定をだしてくれて職は決まった。
(自分で申し込んでたとこは、断りの電話いれた)

で、退職日に同僚とかが会を開いてくれて、
そこでは自分で思ったよりもあっさりと
婚約破棄に関することも話したりできた。(キレ気味とかじゃなく)

その次の日に友人が開いてくれたパーテーに参加して
そこでも、普通に楽しめた。
前に無責任なこといってごめんって謝ってくれる人も結構いて嬉しかった。

そこから3日くらいで引越し準備して、
最後の日に何にもなくなった俺の家でDとEと3人で飲んだ。
すっごいぽつぽつしゃべって笑った。

二人には、引越し手伝ってくれたお礼もあったし
高い日本酒とぐい飲みをプレゼントした。
この二人には、まじでお世話になりました。

で、無事引越しも終わって今に至る。

初めての雪国だし、
(地元はほとんど降らない、たまに大雪ふると交通ストップでやばい)
食べ物も、習慣も、言葉も色々ちがって苦労したけど
(一番苦労したのは歩き方。やばいって。
 最初の1年だけで一生分くらい転んだんじゃねってくらい滑った)
すみ始めて3年、今では大分慣れてきたかなって思える。

元婚からの電話に出た瞬間、
(知らない番号だったからとってしまった。携帯かえたのにな。)
声と名前で思わずぶちぎりしちまったwwww
一言もしゃべってないwww

それで、DとEのこととか友達とか家族を思い出したので記念カキコ。
今年は一度地元帰るかなぁ。

ちなみに、DとEは別れました。
当人よりも俺の方がしょんぼりした・・・

思い出しながら書いてたら、すげぇ長くなった。
ほんとにすげぇなげぇwwwwwwwwwwwwwwwww

こんなに消費してほんとにすみませんでした。

でも、吐き出してすっきりした。
スレチな感じがばりばりだけど、許してください。

誰か一人でも、くすっと笑ってくれれば嬉しいです。
ありがとうございました。

P.S. 雪、大嫌いになりました。北海道ありがとうorz

あ、ごめん。書き忘れ。

これ、元婚から電話があったってDに連絡した時に
二人で思い出しながら話した内容を元に書いてるから
たぶん、色々たりなかったりするけど、そこは脳内補完で。

AとBとCと元婚については、またそのうち書くよ。
俺知らなかったけど、近況きいたらちょっとわかったりもしたから。

じゃ、みんなお休み。朝日がまぶしい

おつ!

浮気は論外だけど、部活とか狭い中で
他人の女口説く馬鹿も股開く女もマジでキモいわ

その女は結婚しても他で不倫続けるだろうから切捨てて正解、
友人には感謝だな

でも電話が来たって事は、遊ぶ男には不自由してないけど、
結婚まで考えてくれる男性はいなかったって事だね。

若い時の貞操観念って大事だよね。
大事な場面で自分が苦しむ事になる。



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