萌え体験談

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後輩

旦那とケンカするたび子供が増えて(実は浮気相手の子を妊娠)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。。。

今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。

私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。

旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。

私は専業主婦だったので子供二人をどのように育てていくかも考えなければ!

先輩にお金の話をすると「金、結構持ってる後輩Rを呼んでやるよ。陽子の対応しだいでお金持ちをゲットできるかもよ。」

30分くらいで合流して先輩のマンションで飲みなおすことに。

先輩のマンションでRくんと初めて会った。
20歳台半ばで私よりも10才も若いがお金は持っているらしい。

「大○先輩はスレンダーで背も高いですねー」
確かに私は旦那よりも背が高く、体型も細いほうだと思っています。

いきなり金持ちをいいことにRくんとの結婚とか交渉されて。

強引に二人に服を脱がされて胸を揉まれました。

私は胸が小さいので恥ずかしかったですが、二人が同時に私の右と左の
乳首を吸っている光景は感じちゃいました。
二人を見下げながら感じていました。

二人同時にそれぞれ外側に引っ張られるように乳首を舐められて。

独身時代から二人っきりのセックスしかしたことがなく、3Pなんてレディコミだけの世界だと思っていたので、こんな光景は見たことがなかったです。

後輩Rくんにクリトリスを攻められて、K先輩のアソコをフェラチオ。
旦那より少し大きいくらい・・・。

逆に後輩Rくんのをフェラした時は、ビックリするくらい太くて大きかったので旦那のヘボイ(!!)おちんちんとは比べられないくらいでした。

結婚してからは旦那以外のをフェラするのは初めてでドキドキしちゃいました。

先に先輩が下になり、私は騎乗位でまたがりました。

同時にRくんの大きいオチ○チンをフェラ。

先輩の騎乗位ではイクことはできませんでしたが、そこから
先輩が私の中に入ったまま、Rくんが強引にバックでワタシの膣に挿入してきました。

狭い膣穴に男性のアソコを2本同時に受け入れるのは生まれて初めてでした。

ヌルヌルっ、グイっと挿入されたワタシの膣は動くたびに痙攣するほど
感じてしまい・・・。
すぐに私は絶頂を迎えました。

「ハァッ、ハァッ!!ああんっ、あんっ、こんな大きなの2本入れられたの初めてっ!!陽子イっちゃうのっ!!」

3人でセックスしてる時には(ムカつく)旦那のことなど「微塵も」頭の中にありませんでした。

この1ヶ月間の育児や寂しさのストレスは一気に吹き飛びました。

先輩が中に入ったまま、Rくんの大きいオチンチンはさらに私の膣奥に入ってきて

「私、旦那がいるのにこんなこと!ハァッ、ハァッ、んんっ、あんっ」

私の膣に二人の大きなオチンチンがナマで同時に2本も入ってる。。。

「陽子の中、すげぇ締まってくる・・・お前、子供2人も産んでるとは思えんなっ、オレとRの2人で陽子の中に出しちまうぞっ」

「あっ、私っ、今日ダメッ!!赤ちゃんデキちゃうよっ!!私、結婚してるからダメッ!!」

「大○先輩の中にオレも出したいッス!!」

「ダメッ!!デキちゃったらどっちの子か分かんない!!」

「きっとオレの子だな!!」

「意味分かんないっ!!」

「いやぁ、だめぇっ、中に出さないで!!お願いっ!!デキたらマズイよっ!!」

「二人で陽子のマンコに出したらどっちかの子供、妊娠するだろ?
ケンカしてる旦那に当てつけで他の男の赤ちゃん産んじゃえよ、陽子。
旦那に見せつけてやれよっ!!
2人でお前が妊娠するまでたっぷり出してやるよ、淫乱女の陽子っ!!」

「そんな、結婚してるのに旦那以外の子供、妊娠するなんてダメェ!!
でもこんな大っきいの、2本もっ!!壊れちゃう、私の壊れちゃうぅぅー!!
あ゛あ゛んっ!!あんっ、すごい気持ちイイぃぃっ、旦那とのセックスと全然違うのっ、また陽子イっちゃうぅぅ、イっちゃうのぉっ!!」

「あっ、オレ、結婚してる陽子のマンコで出そうだ」

「大○先輩、オレももうっ!!大○先輩にオレの赤ちゃん産ませたいっ、あっ・・・!!」

二人のペニスがほぼ同時にビクン、ビクンッと痙攣し、私の膣の中で脈打ちました。

頭を激しく上下に振り乱しながら感じていた私も絶頂を迎え、四つんばいのまま痙攣・・・。
独身時代から通して今までのセックスの中で一番気持ち良かったです。
一生忘れられないセックスとなりました。

騎乗位だったK先輩の精液が下から噴出、バックで後ろからRくんの精液が噴出・・・同時に中出しされたため、私のひとつの膣穴の中で2人の精子がグチャグチャにミックスされて・・・。

ここから私の子宮を目指してK先輩・Rくんの2人の精子が競い合い、私の卵子との受精を狙ってくる→妊娠。

「旦那もそうだけど、男の人って本当にワガママッ!!
・・・ただ精液を出したいだけなんでしょ?
人妻、他人のものが欲しいだけでしょ?
結婚してる私の中に出すなんてヒドイよぅ・・・
ホント私、3人目、妊娠しちゃうじゃんっ」

2人から(必要なく)排出された精液が私の膣奥に大量に流し込まれ、旦那とケンカ中に、結局どちらかの子を妊娠してしまいました。

これで3人の子持ちになった私。
周囲の友達はまた好奇の目で私を見るんだろうなぁ・・・。

続・タイムカプセルを開けた日

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。

さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。
結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。
美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。
さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。
 定休日の前日はちょくちょく家で3人で飲んでいる。結構いい感じな日々だった。

 さてそれから1年ちょっとたったころ、さくらが体の不調で病院に行った。
 すると乳がんの疑いとのことで即入院となった。

 精密検査をしたうえでお医者さんから説明があった。「病状はだいぶ進行しており、完治を目指すのはかなり難しい状態」とのこと。ただ幸い現状では症状は安定しているとのことで、なるべく痛みを抑えながら治療していくとのことだった。
 さくらの希望で、お店で余っていたノートパソコンやUSBメモリとかをさくらの個室に運んだ。病室で暇な時はいつもパソコンに向かっているようだ。

 さくらが入院したのでお店が美樹ちゃんメインになった。一人だと大変なので、俺は家事を控えめにしてなるべく店を手伝うことにした。その一方でお見舞いは20分ぐらいだけど、毎日行った。世間話とか、店の様子とか。常連さんの顔と名前がなかなか覚えられないと愚痴をこぼしたこともある。さくらはにこっと笑って、「わかった。なんとかする。」と言った。

次に見舞いに行ったとき、さくらは上機嫌だった。翌日の外泊許可が出たからだ。見舞いから帰る時に、「コースケの好きな色って何色?」と聞かれたので、「青だね」と答えた。

 外泊の日。昼すぎに、さくらを病院に迎えに行った。今日は定休日だが、お店の打ち合わせとかもあるので、美樹ちゃんには午後から出勤してもらうことになっている。
 帰宅して、久々に3人がそろった。美樹ちゃんがさくらにデパートの紙袋を渡していた。
 さくらが「コースケにおみやげ。」といって、大学ノートを出した。「常連様メモ」と表紙に書いてある。中を開くと、お店の常連さんの名前・似顔絵・年齢・好きな商品ジャンル・好きな話題・嫌いな話題などが細かく書いてあった。さくらが「常連さんあってのお店だからね。まとめてみたから、これをとにかく覚えて。」と言った。その後、お店の打ち合わせをした。今後は美樹ちゃんが店長になる。美樹ちゃんは責任感で緊張している様子だった。

 美樹ちゃんが帰ったあと、さくらが「ちょっと横になりたい」と言ったので、リビングに布団を敷いて休んでもらった。その間自分はさっきの「常連様メモ」をひたすら読んでいた。すごくきれいにまとまっていて、宝物にしようと思った。

 夕食を食べて、少しおしゃべりをした後で、さくらが22時まで仮眠をとりたいといった。一緒に寝ようといわれたので、2人で眠った。
 22時になった。交代でお風呂に入って、パジャマに着替えた。そして2階の寝室に上がって、ベッドに横になった。
 さくらが小さな声で「抱いて。」と言ってパジャマを脱いだ。
 パステルブルーの、セクシーな下着だった。
 「美樹ちゃんに色とサイズだけ伝えて、買ってきてもらったんだ。派手すぎる?」
 「いや、すごくきれいだけど、体に悪・・・」
 「今度外泊できたら、絶対にこう過ごしたいって思ってたんだ。思い出作りだと思って、付き合ってよ。だめ?」
 久々の、さくらの肌だった。

 そのあとは、しばらく抱き合っていた。寝る前にさくらが自分をまっすぐ見つめて言った。
 「コースケさ、生まれ変わっても、また私と結婚してね。おやすみ。」
 闘病が始まってから、自分はさくらの前では涙を見せないことにしていた。でもこのときだけは泣いた。すごく泣いた。さくらが無言で自分の頭を抱きしめた。
 翌朝、さくらは開店前のお店の売り場を周って、「いいお店だなあ」とつぶやいた。そのあと病院まで送った。

 病院に戻って2週間ほど調子は安定していたように見えた。でも少しずつ体力は落ちていたのだろう。次の3日間、「こん睡状態」になった。見た目には眠り込んでいるようだった。でももう目は覚まさないのだろう。自分は病室に泊まり込んで、さくらの髪をなでたり、話しかけたりしていた。
 そして「危篤状態」になった。お店は臨時休業にして、さくらのご両親と自分と美樹ちゃんで病室に詰めた。
 やがてその時が来た。お医者さんが臨終を告げ、握っていたさくらの手が少しずつ冷たくなっていった。
 この時、自分は泣かなかった。涙は外泊の時に出し尽くしたのかもしれない。
 病室を引き払う時に、さくらの荷物に「美樹ちゃんへ」と書いてあるUSBメモリがあったので、美樹ちゃんに渡した。

 通夜、葬式、火葬を終えて家に戻った。お店はとりあえず1週間臨時休業にしていた。
 何もする気が起きず、食欲も全くなかった。丸2日間ほどこんな状態だった。

 次の日、家のチャイムが鳴った。美樹ちゃんだった。
 一瞬、美樹ちゃんと気づかなかった。コンタクトにしていたからだ。「シュークリーム買ってきたんで。。。食べませんか?」と言った。
 とりあえずシャワーを浴びて、着替えた。そのあとシュークリームを食べた。おいしかった。
 ちょっと落ち着いたところで、美樹ちゃんが「さくらさんのUSBメモリに私あての手紙があったんで、プリントアウトしてきました。読んでいいですか。」とたずねた。
 うなずくと、美樹ちゃんが読み上げた。こんな内容だった。
「美樹ちゃんへ いろいろお世話になったね。本当にありがとう。
 店長は大変だけど、やりがいがあるよ。きっと面白いはず。
 私は闘病を始めてから、心残りがないように行動してきました。お店は美樹ちゃんに引き継いだから、きっと大丈夫。1人だと大変だからコースケをこき使ってやってください(笑)。
 唯一の心残りはコースケです。なぜかというとコースケはきっと、私に遠慮して生涯再婚しないとか言いそうだからです。でも人生まだ長いし、生きていれば楽しいことはこの先きっとあると思います。
 そこで相談ですが、よかったらコースケをもらってくれませんか。もちろん美樹ちゃんの気持ちが最優先だけど。でも私のカンでは美樹ちゃんはコースケのことはちょっと好きなんじゃないかな?そんな気がしてます。それにコースケも美樹ちゃんのことを気に入ってるよ。2人はいい組み合わせだと私は思います。
 もし美樹ちゃんがその気なら、この手紙を読んであげてください。そうでなければ、そっと捨ててください。

 P.S.コースケへ
 おせっかいすぎたかな。でもコースケは誰かが背中を押さないとね。うん。」

 手紙を読み終えて。美樹ちゃんが「私は。。。その気ですけど、コースケさんの正直な気持ちを教えてください。」と言った。
 自分はしばらく考えて、「1年間、時間が欲しい。美樹ちゃんのことは確かに好きだけど、今はまださくらを一人にするようで、先には進めない。さくらの一周忌が済んだら、俺から改めて気持ちを伝えたいと思うんだ。それまで待ってもらってもいいかな。」と言った。

 それから1年間、2人で仕事をしているうちに少しずつ気持ちが通い合っていくような気がした。
 さくらの一周忌が済んだあと、美樹ちゃんに結婚を前提に付き合ってほしいと言い、美樹ちゃんはうなずいてくれた。その1か月後に結婚した。最初にさくらの墓前に報告した。
 
 やがて、子供が欲しいと美樹ちゃんがいった。自分はためらっていた。メンヘラーに父親が務まるのか不安だったからだ。でも美樹ちゃんは笑顔で「ちっちゃいコースケさんか、ちっちゃい私が生まれてくるんですよ。きっとかわいいですよ。」と言った。
 そして娘(チビミキ)が生まれた。やっぱかわいい。美樹ちゃんの小さいころの写真を見ると確かにそっくりだ。うちの両親も孫はすっかりあきらめていたので大喜びだった。

 お店の定休日はチビミキをベビーカーに乗せて、3人で近所の公園に行くことが多い。そのそばにさくらのお墓がある。
 こないだ公園に行くときに、美樹ちゃんが「あいさつして行こうね」と言って、3人で墓参りをした。
 美樹ちゃんがチビミキに「チビミキのもうひとりのお母さんだよ。大きくなったらいっぱいお話ししてあげるね。」と話しかけた。
 自分は幸せ者だと思った。

震災で胸がデカくて可愛い部下と車で一夜を共にした話

■スペック
俺:当時32歳、今34歳。身長175程度。IT会社勤務。

後輩ちゃん:当時23歳、今25歳。155cm程度ちっちゃい。胸デカい。

うちの会社は所謂二昔前ベンチャー上がり、現在東証一部の会社。

そこに中途入社で入った俺は、判りやすい肩書きで言えばプロジェクトリーダーのような仕事をやってるのね。

社内ではそこそこ出力の高いチームだと自負している。

2年前までチームのメンバーと役割は以下のような感じだった。

俺:社外とのやり取りとか上司とのやり取りとか、部下への指示とかが仕事。

デブ:38歳位、割と優秀なプログラマでうちのチームの出力源。対人関係能力は低い。会社のPCのデスクトップがエヴァの壁紙だったりするような奴。

ジジイ:50歳位、役に立たないけどデブのフォローが上手く、困った時に役に立つ。

バカ:28歳位、俺の後釜要因だが、どうしても雑用係から抜け出せない。

基本デブの出力を俺が取ってくる案件で回すというスタイルだが、デブに基本構造を作らせ、ジジイの下に派遣を付けて回すというスタイルで年に2度は大きな案件をこなしていて社内では「俺チーム」と呼ばれ、それなりにバカにされない程度には仕事をしていた。

俺も昇給、昇進をチラつかされその気になっていた訳だ。

そんな中バカがあまり成長芳しくないので数年前から新人を入れるという話をずっと上からされてた。

派遣以外の人を増やしたくなかった俺はその度に

「いやどす」

と言って断ってた。

2010年もそんな感じで

「新人欲しい?」

「いやどす」

って答えたんだが、数日後呼び出されて説教され、受け入れる事となった。

こいつかこいつ、と男女の2人を指定され、そしてその2人のうちの男の方がどう考えてもバカに似たコミュ障だったので、俺はもう片方の後輩ちゃんを指名した。

後輩ちゃんは可愛かったが、正直俺は期待していなかった上に女は嫌だなぁ、と思っていた。

男所帯には男所帯の良さがあり、チームの和を崩されたくなかった訳だ。

特にデブと揉められると困る。

しかし後輩ちゃんは低身長、黒髪、大人しげな物腰とは裏腹に実際に配属されてみると大物だった。

後輩ちゃんの教育はジジイとバカに振った訳だが(フォロワーがバカで、実務はジジイ)おかしいな、と感じたキッカケは、とある打合せを終えた後の議事録を俺が読んだ事だった。

PDFのページ数が多い。

あれ、と思って後ろの方のページを見ると補足資料が貼ってある。

見ると俺が客の前でホワイトボードに書き殴った奴がポイント部分等綺麗にパワポで清書され、添付されている。

纏め方も実務を判ってる纏め方でそう的外れでない。

ほぼ俺が言いたかった事。

それを見て

「これいいね。ありがとう。元のパワポのデータある?」

と後輩ちゃんに言うと後輩ちゃんは俄然張り切った。

恐らく配属後初めてまともに業務で声を掛けたってのもあるんだろうが、数日で役に立つ資料、つまりは日頃俺が作っている資料のようなものがぽいぽいっと出てきた。

後輩ちゃん、マジで優秀だ。

と俺は思った。

ちなみにうちの会社の年齢別の構成は大体こんな感じだ。

45?:中途入社、創業当初メンバー学歴は高卒から幅広く、管理職多し、中途は超優秀。

30?45:優秀大学メンバー、中途入社組少数。

20?30:優秀大学大学院卒メンバー中心。

俺は2番めの中途入社組で、Fラン文系学部文系学科卒業→仕事無くて大型取って2年間ダンプカー→プログラマー2年→今の会社に転職というネタにはなる経歴。

学歴と仕事は関係ねえよ派(にならざるをえない)だから日頃学歴とか聞かないんだが、後輩ちゃんにある時ふと聞いてみた。

すると、

「○○(国立)大学理工学部数学科で統計学をやってました」

という答えが帰ってきた。

頭良いんだろうなーと思った。

そんな後輩ちゃんは俺の実家の近くの駅で1人暮らしをしており、大学時代からの彼氏がいるとの事だった。

俺は後輩ちゃんが意外と使える事から、割とちゃんと仕事を教え始め、後輩ちゃんはサクサク仕事を覚えていった。

仕事があってそれをちゃんとやっていれば自信も付く。

後輩ちゃんは男所帯の中でも伸び伸び仕事をしていた。

ジジイ、デブ、バカとも上手くやっていた。

敬語もキチンと使って相手を立てていたが、仕事には貪欲でモノの半年で徐々にバカの仕事を奪っていき始めている感じだった。

半年もすると不思議ちゃんぶりも発揮した。

うちの部署はフロアもうち専門的な所があって、雰囲気が割と自由な所がある。

残業時間なんかは割合好きな感じで仕事をしている。

ある日、うちのフロアに部長(偉い人)が来た。

穏やかなタイプの人で実務は殆ど無いが決済権があるし、創業時からの人だ。

その人が後輩ちゃんの後ろに立った。

後輩ちゃんのイヤホンを手に持ち、振り返ってイヤホンを外した後輩ちゃんに部長は言った。

「残業時間でも音楽を聞きながら仕事はしないように」

後輩ちゃんは答えた。

「あ、私こっちの方が集中できるんです」

そして後輩ちゃんはイヤホンを耳にはめて前を向き、資料作りに戻った。

その後も飲み会で

「後輩ちゃんはスゲぇよ」

と他部署ににまで広がった伝説の1つとなった。

後輩ちゃんは胸がデカくて可愛かったが、ガードは硬いようだった。

営業の奴らに誘われても、個人的なお誘いは断っていたようだ。

でも客先との飲み会や社内の飲み会はちゃんと出てくれて、自然とホステス役もしてくれた。

そういう面では正直凄く助かっていた。

俺も可愛がっていたし、後輩ちゃんも俺に懐いてくれていたと思う。

個人的に行った旅行のお土産とかもくれたし、他の人に比べて俺に話しかけてくる事も多かった。

しかし俺は昇格とそれに伴うそこそこの昇給を目の前にチラつかされており、後輩ちゃんのおっぱいに目が吸い寄せられる事はあっても恋愛的な目では後輩ちゃんを見なかった。

個人的に飲みに誘ったりしなかったし、メアドも知っていたが個人的なメールもしなかった。

比較的事務的に接していたと思う。

そんなこんなで3.11が来た。

2011年3月11日だ。

その日の事は今でも覚えている。

社内には俺、デブ、後輩ちゃんがいた。

ジジイとバカは出張していた。

飯食った後で眠いなーと思いながら仕事をしていたら揺れ始めた。

最初はゆっくりだが、徐々に大きくなり、しかも揺れが長かった。

30秒くらいして俺は後輩ちゃんと目を見合わせた。

「凄い大きくないですか?」

俺のチンポの話じゃなかった。

地震が大きくないですか、という意味で後輩ちゃんがそう言って、

「大きいよな」

と俺は答えた。

その瞬間ガタガタガタッと大きく揺れて後輩ちゃんが

「キャッ」

って言って、同時にビルの照明がバツン!と落ちた。

デスクトップマシンで仕事してるデブが

「マジかよ・・・」

って両手で顔を覆って、俺は

「お?お?」

って言いながら立ち上がった。

とりあえず電気が落ちたオフィスビルには何の意味もない。

揺れが落ち着いた後にとりあえず外に出ようと皆に声を掛けて、ビルを出てからワンセグでテレビを見た。

東北が凄い事になってた。

俺は青ざめた。

ジジイとバカが東北に出張に行っていたからだ。

もっと言うと宮城県のユーザだったからだ。

震源地に近い。

電話してもジジイもバカも出ねえ。

本社と連絡して"どうしょうもねえから皆帰っていいよ"とか言われたり、そんなこんなしてるうちにワンセグに凄い映像が写った。

津波だった。

"海岸沿いじゃないし津波は関係ねえだろ"とは思ったが、心配だったし電話するんだがジジイもバカには繋がらない。

とりあえず会社には俺が残ればいいやと思って、皆には

「帰っていいよ」

と言った。

デブと派遣は喜んで帰っていったが、後輩ちゃんが青ざめて携帯を握ってる。

どうした?と聞こうと思って気が付いた。

後輩ちゃんは東北出身だった。

「実家に電話した?」

「…携帯繋がんないんです。メールはしたんですけど」

「実家ってお父さんとお母さんがいるの?」

「兄もいます。あと親戚も。でも電話繋がらないです。大丈夫だとは思うんですけど」

後輩ちゃんは青ざめてた。そんな時ふと思いついた。

うちの会社には出張用に携帯がフロアに並んでいる。

その中には今やあまり目にしなくなったPHSもある。

携帯は繋がらなくてもPHSは繋がる事がある、と何かで見た気がした俺は思いつきで後輩ちゃんに

「会社のピッチで掛けてみたら?ピッチ同士だと繋がったりしないかな」

と言った。

結論から言うとこれがビンゴだった。

後輩ちゃんの叔父がPHSで繋がったのだ。

家はメチャクチャだが、避難していて皆無事との事だった。

叔父さんのPHSに繋がった時、いつも仕事場では緊張感のある後輩ちゃんが珍しく

「あ、よかった繋がった?」

とホッとした声を出していたのが印象的だった。

そんなこんなしているうちにジジイから携帯に電話が入った。

こちらも無事との事。

でも帰る足がなさそうとの事だった。

俺は、帰れるならどんな方法でもいいし泊まってもいい、それなら早めに泊まる所確保したほうが良い、とジジイに伝えた。

その時点で停電中のフロアには俺と後輩ちゃんだけになっており、ジジイと話し中の俺を後輩ちゃんは椅子に座って待っていた。

俺は後輩ちゃんに

「帰っていいよ、ちょっと俺サーバー室だけ不安だから見てくわ」

と言った。

「あ、私も行きます」

と後輩ちゃんは答え、2人でサーバー室に行った。

しょぼい部署用のサーバー室で後輩ちゃんと話をした。

「電車止まってるかな」

「止まってるみたいですよ。歩い帰るとかさっき言ってましたよ」

ああ、とそこで思いついた。

俺は車通勤であり、会社から少し離れた場所の駐車場に車を止めている。

で、今日は実家に帰ろうかなと考えていて、後輩ちゃんの家はうちの実家から近い。

「じゃあ俺実家帰るつもりだし家まで送ってやるよ」

そう後輩ちゃんに言った。

後輩ちゃんは

「え?本当ですか?いいんですか?助かります」

と嬉しそうに言って来て俺は

「いいよいいよ。歩くわけにいかねーだろお前。何時間掛かるんだよ」

と言った。

が、誤算だった。

周囲は停電してたわけだ。

後輩ちゃんと2人で駐車場に向かい、車に乗り、エンジンを掛けてハッと気が付いた。

停電してるんだから駐車場から出れねえ。

出入り口にバーがあってそこで精算するタイプの駐車場なんだが、バーが閉まっててどうしようもない。

よく見ると駐車場の何台かの運転席には人が座ってぼーっとしてる。

なんとなく海外だとそんなの知るかーってバーを破って脱出しそうだけど、駐車場に人もいるし新車だからそんな事する気にはなれない。

そして当たり前のように駐車場の看板に書いてある電話番号にも電話は繋がらない。

周囲の人もそこに電話を掛けようとしているらしい。

後輩ちゃんと顔を見合わせたがどうしようもない。

後輩ちゃんはヒールの靴を履いており歩いて帰るのは論外。

だったら車が出れるようになるまで待つしかねえだろ。

そのうち電気も復旧するだろ。

そう判断した俺は後輩ちゃんと近所のコンビニに行って温かい飲み物とかお菓子とかパンとかを買った。

ちなみに俺はオデッセイという超絶イカす車に乗っている。

オデッセイは3列シートだ。

3列目を畳んで2列目を倒すとフラットとは行かないがそこそこのスペースにはなる。

寒いからエンジンと暖房を付け、後輩ちゃんとコーヒーを飲みながらテレビを見た。

お互い身内の無事が確認されているからこう言うのもなんだが、気は楽だった。

凄いね、大変だね、そんな話をした。

因みに後輩ちゃんには伯父さんとの連絡用と言って会社のPHSを与えておいた。

後輩ちゃんは俺に"助かりました"と何度もお礼を言ってくれた。

後部座席に隣り合って座り、温かいコーヒーを飲み、膝には後部座席に置いておいた毛布を後輩ちゃんと半分こずつ掛け、そうやって話しているうちに不思議な事に気が付いた。

俺のおちんちんが尋常じゃないくらいに勃起していたのだ。

後輩ちゃんは良い匂いだった。

いや、凄く良い匂いだった。

かつシャツの上のボタンを外していたせいでシャツの隙間から胸元が覗いていた。

その上後輩ちゃんは可愛かった。

俺は明確なセクハラをするタイプじゃない。

たまにバカとセクキャバの話をする事はあるが、男所帯に慣れた後輩ちゃんは別にそれをセクハラとは捉えていないようだった。

だからセクハラ的行為には慣れていない。

後輩ちゃんは俺と楽しそうに話をしていた。

俺は少しだけ後輩ちゃんの方に身体を寄せた。

意識してそうしたというより、後輩ちゃんの胸元をもう少し上の方から角度よく見たかった結果としてそうなったと言った方が正しい。

俺のスーツの太腿と後輩ちゃんの膝丈スカートが触れ合い、ちょっとして後輩ちゃんがちょっと意識したみたいに俯いた。

ちょっとだけ会話が止まった。

年齢は一回り近く違う。

が、イケる。

そう思った。

後輩ちゃんは暫くキョドった後、

「俺さんは、恋人とかいるんですか?」

と聞いてきた。

そして何となく無理のある繋ぎで自分の彼氏の話なんかを始めようとした。

そこで後輩ちゃんの肩に手を回し、首元に顔を寄せて首のあたりにキスをした。

後輩ちゃんは

「あ…」

みたいに言ってビクッとなって逃げ腰になり、首を竦めたが嫌そうじゃなかった。

多分。

首元から頬と移り、

「あ・・・ちょっと、まずい、ですよ・・・」

と俺の胸に手を当ててゆっくり押し返そうとしてくる後輩ちゃんの唇にキスをした。

マジでイケると思ったし、後輩ちゃんは凄くいい匂いだし身体ちっちゃくて柔らかいし、既におちんちんは尋常じゃないくらいに勃起してた。

様子見の為に後輩ちゃんの身体に触れるまでにキスの時間が長くなった。

ゆっくり抱き寄せてキスをし、舌を入れた。

後輩ちゃんは最初俺の身体を押し返そうとしてたが、暫くして凄く悩んだ感じで視線を彷徨わせた上、舌を絡めてきた。

キスの間後輩ちゃんの様子を伺い、キスだけで結構な時間を掛け、その間に毛布をさり気なく後輩ちゃんの肩まで掛けた。

信じ難いおっぱいだった。

胸がデカいとは思っていた。

シャツのボタンを外してブラのカップの中に手を入れるとマシュマロみたいにめちゃくちゃ柔らかくて、揉みまくった。

しかし更に美乳だとまでは思ってなかった。

毛布の隙間から覗くと肌は白く、胸の先端がドピンクだった。

これはヤバイと思って優しく指で転がしまくった。

後輩ちゃんは胸が感じるようだった。

激しく揉むと

「あ、駄目です・・・」

とか言って俺を押し返そうとしたり乳首を指で優しく擦ると

「駄目・・・」

と言って身を竦ませたりしたが、拒否が激しくなるタイミングで胸を離してキスに戻り、又タイミングを見て胸を責めた。

そんなだからとにかく時間が掛かった。

多分皆が想像してるよりキスの時間は長かった。

しかし、それが良かったのだとここでハッキリと言っておきたい。

はっきりと時間を測った訳じゃないが、2時間位そうしていた。

ちなみにその間に電気は復旧し、駐車場から何台も車が出て行った。

2時間ずっとキスしてた訳じゃない。

途中でキスを中断して飲み物を飲んだり、テレビを見たり少し会話したりした。

でもその間も後輩ちゃんは肩まで毛布を被ってシャツのボタンはほぼ全て外され、途中からはブラも脱がせて俺はタイミングを見て又後輩ちゃんとキスに戻り、胸を揉みまくった。

そんなこんなしているうちに外は真っ暗だった。

外が本当に暗くなったタイミングで、俺は当然のようにテレビを写していたカーナビのモニターを切り、車を真っ暗にして後輩ちゃんとのキスを続けた。

しかし問題があった。

途中から膝、太腿と触ろうとしたが、後輩ちゃんはそれには本気で抵抗した。

両膝を本気で合わせて俺の手を拒んだ。

その度にキスと美乳を捏ねくる作業に俺は戻った。

何度目かの突入で後輩ちゃんは

「俺さん、それは本当に駄目です・・・ね、お願い…」

とキスをしながら俺に言い、俺が胸の先端を捏ねながら(その頃にはちょっと強めに捏ねると後輩ちゃんの口から「ぁんっ!」って声が出るようになってた)、後輩ちゃんの手を俺のズボンの方に持ってくると後輩ちゃんはズボンの上から素直に握った。

で、その瞬間、後輩ちゃんの言った

「あぁ…なんか凄い・・・」

この一言で俺のリミッターは飛んだ。

と言うよりなんだろうな。

俺のを握った事により後輩ちゃんが興奮したのがハッキリ判った感じがポイントだったんだと思う。

キスした後

「…俺さんベルト外して」

「口でしてくれるの?」

「…………いいですよ」

でキス。

後輩ちゃんのフェラを得られるのは判ってた。

咥えて欲しかった。

後輩ちゃんの舌使いを堪能したかった。

だが、俺の昇格はその後大震災に伴う業績の悪化で見送られる事になるとはいえ、その時は全てが上手くいく流れだった。

俺がベルトを外し、ズボンとトランクスを下ろし、後輩ちゃんが片手で耳に髪を掛けて俺の股間に屈み込んだその瞬間。

ほんの一瞬の隙。

それを俺は見逃さなかった。

後輩ちゃんは靴を脱いでおり、少し俺は腰をずらし、オデッセイの2列目シートに一度四つん這い、と言うよりも恐らくそこから正座しながら上半身を屈めようとしていた。

これが後輩ちゃんが椅子に座ったまま上半身だけを屈めようとしていたらその隙は生まれなかっただろう。

とにかく後輩ちゃんは両膝をオデッセイの2列めシートの上に上げ、1度膝立ちした。

そこから正座をするように腰を下ろし、同時に上半身を屈めてこようとした。

その正座と四つん這いの中間のその刹那の一瞬、そこで俺の手が後輩ちゃんの後ろ側からスカートを捲り、後輩ちゃんが

「あ、駄目っ!」

と言った時には後輩ちゃんの下着の中に指が滑り込んだ。

後輩ちゃんはありえないぐらいネットリ濡れてやがった。

後輩ちゃんは良い感じに崩れ落ちた。

小声だったが

「あっ・・あっ・・駄目…あんっ!」

って感じに喘いだ。

俺はこの反応に掛けてた。

指1本で中を捏ねくると

「あっ俺さっ…ん駄目・・・あん!あっ駄目っ!あっ!あんっ!」

後輩ちゃんの支えてた手からカクンと力が抜けて、俺の股の間に顔を落とし、片頬におちんちんを押し付けて後輩ちゃんは喘いだ。

手を後ろに回し、俺の手を外そうとしたがその抵抗は無駄だ。

ズボンの後ろから手を突っ込まれたと考えてもらえればそれを両手で外すのは不可能と判ると思う。

それでも後輩ちゃんの抵抗の仕方によって俺は止める事も考えてた。

ビビってたと言ってもいい。

そこまでの雰囲気の良さを失いたく無かった。

後輩ちゃんが抵抗する度にちょっと掻き回すと、後輩ちゃんは

「あっあっ!駄目!」

と言いながら体の力が抜けたみたいに抵抗を弱めた。

掻き回す度に後輩ちゃんの中がメチャメチャ濡れてくるのが判った。

この反応の良さに俺は突き進む事に決めた。

後輩ちゃんが上半身を持ち上げて後ろに手を回して俺の腕を掴む。

激しく掻き回す

「…あっ!あっ!あんっ!駄目っ!・・・」

で上半身の力が抜けて俺の下半身に突っ伏す。

それを何度か繰り返した後、俺はそれまでに感じていた1つの事を確かめる為に2つの賭けに出た。

感じていた事、確かめたかった事は"後輩ちゃんはMっぽくSEXするのが好きなのかな?"という事だった。

方法は2つ。

「駄目、ね、俺さん、抜いて、手、外して。あっ・・・あっあっ!・・・」

「手外すの?」

「…はい。駄目ですって・・・あっ駄目っ!」

「指入れてちゃ駄目なの?」

「駄目、抜いて下さい。あっ・・・あんっ…」

「指1本入れてちゃ駄目なの?」

「駄目…お願いです・・・」

「じゃあ、指2本入れるね」

「あ!駄目ぇ!!駄目っ!あっ!ああっ…あっ!あっ!あんっ!」

こういう意地悪系に抵抗はなさそう、というかめっちゃ反応良かった。

そして。

「あっあっあっ!駄目っ…あっ声出ちゃうっ!」

「2本だと太い?」

「駄目、俺さん抜いて」

「1本だけ抜く?」

「駄目ぇ・・・」

「じゃあ2本のままにしとくな」

「あっ駄目!・・・あっ…2本は駄目っ・・・あっ!」

って所で指を1本抜いて

「1本でも気持ちいいだろ?なあ?」

って言いながら手首を使った。

これは俺の判別法なんだが、こういった時に実際の掻き回す動作と言葉がズレた時、どちらに反応が合うかでMっぽいかどうかってのは判断できる。

この時、後輩ちゃんの中はあまり掻き回さないようにしながら俺は親指の付け根、手首あたりを後輩ちゃんにパンパンと当てて

「1本でも気持ちいだろ?なあ?なあ?なあ?」

って聞いた。

「あんっ!あっ!…あっ…あんっ!あっ!あっ!!」

と俺の言葉に合わせて喘ぐ後輩ちゃん。

俺は賭けに勝ったと確信した。

おちんちんもギンギンだった。

もう一度言う。

2時間もの断続したペッティング、後輩ちゃんの反応に俺のおちんちんはギンギンを超えていた。

めっちゃ興奮してた。

が、俺は我慢した。

想像以上に我慢した。

一瞬、おちんちんがびくん、と跳ねた。

直後に強烈な快感が背筋を這い登った。

喘ぎまくってた後輩ちゃんが突っ伏してた俺の股間で俺の裏筋をちろっと舐めたからだった。

一瞬、チロチロ、と又舌が裏筋と金玉の間位に這ったのが判り、多分同時に亀頭辺りをしごかれたら一発で射精しそうな位の快感が走った。

このまま後輩ちゃんに咥えさせて出す。

それもありだっただろう。

でも長時間のペッティングの時間が俺に『それはもったいない』と感じさせた。

後輩ちゃんの中を捏ねくると後輩ちゃんが

「あっ…あっ…俺さん…駄目、指抜いて、私がするから、指抜いて下さい」

と言ってきた。

「後輩ちゃんがしてくれるの?じゃあいいよ。口でして」

「する。………あっ………ねえ俺さん、それだと出来ないからっあっあっあっあんっ!」

「じゃあ動かさないから。ほら」

「駄目出来ない………」

そこから後輩ちゃんが顔を上げようとする度、時には咥える寸前に俺は後輩ちゃんの中を指で激しく掻き回し、後輩ちゃんはその度に

「あっあっあっあっ!!」

「あっ………また………駄目だって!……ああっ…!」

「あっ………お願い………」

って感じに口を離して反応した。

しまいに後輩ちゃんが半ギレで

「ねぇっ!お願いですから俺さんの口でさせてっ!」

と言ってくるまで俺はそれを続けた。

後輩ちゃんが自分で想像するより大きな声を出して自分でビックリしてたのが判った。

そこで俺は折れる事にした。

いや、折れたと後輩ちゃんに言った。

後輩ちゃんの完全にネットリ吸い付いてくるみたいな所から指を抜いて、

「いいよ。咥えて」

と言った。

「うん」

と後輩ちゃんが頷いて後輩ちゃんが髪を耳に掛けて、口を開けて俺の亀頭に屈み込み、咥えようとした瞬間、俺は指を2本入れた。

そしてクチュクチュクチュって音をワザと立てるように上下に動かした。

「……んっ…あんっ!!」

と一瞬反応がずれたのがリアルだった。

一瞬だけ亀頭の周りを後輩ちゃんの唇が滑って、後輩ちゃんが仰け反った。

俺に思いっきり抱きつく形でぎゅうっとしがみついて喘ぎ声が一瞬止まって

「……駄目イク………」

「イク?」

「…イッちゃう………駄目…本当にイッちゃう……」

「イッていいよ」

「駄目…イカないっ…………」

「イク時イクって言うんだよ」

「ヤダ………あ、駄目……凄い………あっ!………あっ!」

「気持ちいい?」

「…気持ちいいっ……んっ………に決まってるじゃないですか!」

「イキそう?」

「…うんイク、イッちゃうよ……あっ凄いっ………」

「俺のも後でしてくれる?」

「SEXは駄目………口でいいですか?」

「いいよ」

「いっぱいする………あっ!あっ!!あっ!!!ああっ!!!」

で後輩ちゃんの入口がキュッて締まって思いっきり指を締め付けながらヒク付いた。

同時にしがみついてきてた上半身が脱力する後輩ちゃん。

「駐車場じゃなくて他の場所に移動する?」

と聞くと後輩ちゃんは頷いた。

ラブホはやっているか判らない。

いや、無理だと俺は判断した。

電車が動いていないのであればラブホ、ビジホ、どちらも無理だ。

どうする?俺は焦った。

イッたばっかの後輩ちゃんのおっぱいを片手で揉み、中を捏ねると後輩ちゃんは泣きそうになって

「駄目、俺さんの口でさせて」

と言ってきた。

しかし……俺は先程の後輩ちゃんの一言を忘れていなかった。

「SEXは駄目………口でいいですか?」

確認、いや、牽制の一言。

その後昇進が見送られた俺だったが、俺はその時正しい選択をした。

俺におっぱいを揉まれながら裏筋を舐めようとする後輩ちゃんに俺は

「じゃあ、後輩ちゃんの家、行っていい?一番近いの後輩ちゃんの家だけど」

そう言った。

駐車場から近くのラブホ、ビジホ、俺の家、後輩ちゃんの家、その中で大通りを通れて1番早く着くだろう場所、それは後輩ちゃんの家だ。

後輩ちゃんの中を掻き回しながらそう言うと後輩ちゃんは

「いいですよ」

と言ってきた。

雰囲気を崩さないよう、俺は運転席に座ってから助手席の後輩ちゃんを抱き寄せた。

キスした後に後輩ちゃんを下半身に誘導すると後輩ちゃんは素直に咥えた。

後輩ちゃんの顔が上下し始め、俺はアクセルを踏むと同時に後輩ちゃんに

「動かないでいいから咥えたまま舌使って」

と言うと、後輩ちゃんはめっちゃねっとり舌を使ってきた。

途中で後輩ちゃんは口を離してティッシュで口を拭ったり俺に道を教えたりしたが、終わると自分から俺のを咥えに来た。

その度に吸いながら顔を上下させるので俺は

「動かないでいいから咥えたまま舌使って」

と言って後輩ちゃんを抑えた。

後輩ちゃんを疲れさせたく無かったのもある。

後輩ちゃんに俺のを咥えながら亀頭の周りをいっぱい舐めてと言うと、素直に言う通りにし、すぐにコツを掴んだようで亀頭を舐め回すようにしてきた。

正直出そうになった。

ここで1回出してもいいか。

そうも思った。

しかし運転中、公道での射精は危険だ。

そう思って我慢したし、その後の事を思うとその選択は正しかった。

後輩ちゃんはワンルームマンションに住んでいて、割とカーテンとかベットカバーとかがファンシーな感じの部屋だった。

玄関でキスして後輩ちゃんの上半身を脱がせてからベッドに腰掛けると後輩ちゃんがすぐに俺の脚の間に正座して俺のを咥えてきた。

「んっんっんっ」

って感じでくっくっと首を振っての本気フェラだと判った。

おっぱいを揉みながら俺が後輩ちゃんに

「すげえ興奮してる、俺もう1回出来そうなんだけど」

と言うと後輩ちゃんが1回口を離して俺に

「いいですよ」

と言った。

「2回してくれるの?」

で、咥えながらこくこくと頷いた。

「口の中に出していい?」

「……んっ…いいですよ………」

しかし、俺はそうしなかった。

その一言が聞きたかった。

そして安心している後輩ちゃんを、俺に対して優位に立ったかのように振舞った後輩ちゃんをイジメたかった。

それだけだった。

俺は、後輩ちゃんの家に入ったその時、いや、あの駐車場で後輩ちゃんの家に行っていい?と聞いた時点で月曜の朝まで後輩ちゃんと何回もSEXする事に決めていた。

だから俺は後輩ちゃんの口の中には出さなかった。

俺がベッドに腰掛ける体勢からベッドの上に横になろうとすると後輩ちゃんもベッドの上に上がってきた。

そして大の字に寝る俺に跪くようにしてフェラを続行した。

そう。

そして俺が後輩ちゃんの顎に手を当ててフェラを止め、後輩ちゃんを俺の横に寝るように誘導させ、後輩ちゃんに俺のシャツ脱がして、と言うと後輩ちゃんは俺にキスしてきながら俺のシャツを脱がせてくれた。

そして俺はちょっと抵抗する後輩ちゃんからスカートを脱がして裸にした。

後輩ちゃんとキスし、後輩ちゃんが俺のをまた咥えようとした時。

そこで俺は一応

「あ、シャワー浴びた方がいい?」

と聞いた。

取ってつけたように。

後輩ちゃんは無言で首を横に振ってから俺のを咥えようとした。

全てが俺の思う通りに動いていた。

後輩ちゃんが横から咥えようとした瞬間、俺はベッドの足側に身体を倒し、後輩ちゃんの脚を開いて顔を埋めた。

「待って!駄目っ!!」

と本気の声が聞こえ、結構本気で抵抗されたが、この時ばかりはしっかりと抑えた。

横向きの69の体勢になり、後輩ちゃんの脚を乱暴に開かせて、そのまま後輩ちゃんを俺の上に載せる形で69の形になった。

後輩ちゃんは抵抗した。

脚を突っ張り、閉じようとし、上半身を跳ねさせて抵抗したが、俺は後輩ちゃんの中に指を入れて掻き回し、抵抗が取れたタイミングで両足を開かせて完全な69の体勢にした。

後輩ちゃんは

「あっ駄目っ!駄目だよっ!」

と抵抗した後で俺に指で掻き回されながら

「ね、俺さん、駄目。ねえせめてシャワー浴びさせて………」

と懇願してきた。

後輩ちゃんと同じようにおれは首を振って断った。

後輩ちゃんのツボは判っていた。

ゆっくりネチネチと掻き回し、後輩ちゃんが一所懸命首を振ろうとする度に邪魔をした。

指1本?2本?のやり取りを続け、後輩ちゃんに1本を選ばせた後クリを舐めながら人差し指を高速上下させ、後輩ちゃんに

「そこ舐めながらしちゃだめっ」

「じゃあ2本でいい?」

「2本入れていいですからっ!」

と絶叫させた。

「舐めたい」

「舐めさせて」

「いっぱいするから舐めさせて」

と何回も言わせながら2回イカせた所で後輩ちゃんが落ちた。

「……ねえもう入れて欲しいっ…!」

「口に?」

「違います……判ってるじゃないですか」

「口に入れていいよ」

「やだ………お願い…」

ゆっくり顔を上げて舐めようとすると

「………駄目。あっ駄目!本当にお願いします」

「入れて欲しいの?」

「………うん…凄く欲しい」

ここで俺は後輩ちゃんを許した。

すると更に後輩ちゃんから嬉しいサプライズが。

後輩ちゃんを正常位の体勢でキスしてたら後輩ちゃんが

「外で出せますか………」

「いいよ」

「……私ゴム無し初めてなんですけど、大丈夫ですか?判んない。外で出せますか?」

「いいよ。入れて欲しい?」

「……うん」

でキスしてると後輩ちゃんが

「なんか、入れられてイッた事無いんですけど、何かすぐイッちゃいそう……」

そう言って来て、それが俺の限界だった。

一応お約束の入れる直前にあてがいながら握らせて

「なんか凄い太い………凄い………」

って反応を引き出してから挿入。

入れた瞬間後輩ちゃんの顔が紅潮して

「あっ駄目イク。あっ……凄い、イッちゃうよ……」

正常位はラブラブでと決めてるのでキスしながらゆっくり責めると

「あっあっあっ気持ちいいっ!凄い!」

「気持ちいい?」

「………あっ!あっ!凄い!………なんか、なんて言っていいのか判んないっ!」

ゆっくりピストンしながら

「優しくしてあげようか」

でキスで舌絡めた瞬間、後輩ちゃんの人生初チンボイキが来た。

後輩ちゃんが下から腰を突き上げるみたいにした直後、入口がクッと締めてきて、そしてさっきより深い感じの収縮が来た。

後輩ちゃんの様子を見て純粋に嬉しい感情が溢れてきた。

後輩ちゃんが落ち着くまで待って、再度ピストンしつつ後輩ちゃんから

「俺さんにもイッて欲しい」

「イッて」

「また気持ちよくなっちゃう」

「やだ、私の前に俺さんが気持良くなって下さい」

の甘え声連呼で

「口に出していい?」

「………いいですよ。あっ!あんっ!………口に出していい………」

で抜いて、後輩ちゃんの口の中へ。

後輩ちゃんが本気で舌を亀頭に絡めてくるタイミングで後輩ちゃんの口の中に思いっきり射精した。

その後、その日のうちにシャワーを一緒に浴びて、寝る直前のタイミングでもう1回SEXして、再度ラストは後輩ちゃんの口に射精。

土曜朝方彼氏とのメール、短い電話の間に後輩ちゃんを剥いて悪戯。

コンビニに一緒に行ってコンドーム買ってきて、テレビ見ながらキスして対面座位まったりSEX。

射精しないでまったり1日中半立ち状態でも後輩ちゃんの中に入れて、土日の2日間で俺のチンポの味を教えこまさせた。

俺は後輩ちゃんに彼氏とのSEXを禁止したりはしなかった。

余裕のある日に後輩ちゃんを会社帰りに送って行こうか?とメールを打つと、大抵の場合後輩ちゃんは駐車場で待っているようになり、(駄目な時はメールで断りが来た)後輩ちゃんは車内で一応抵抗し、結果俺を後輩ちゃんの家に上げて朝までハメられまくる事となった。

俺は後輩ちゃんに彼氏とはしないだろうSEXを徹底的にした。

抵抗を良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだ。

彼氏のチンポと全然違うって言うならどこがどう違うのか、と聞いてテクニックだけじゃなくて、おちんちんの大きさも硬さも違うし、全部違うと何度も答えさせた。

1度彼氏とのSEXでちんちんでイケた事について俺さんにしてもらったからだという事を認めさせた。

暫くして、彼氏と遠距離恋愛の間は、そして次には結婚するまではSEXしたい。

彼氏に秘密で俺さんとSEXしたいですと言わせた。

月に2度は土曜日に後輩ちゃんが彼氏と夜電話した直後に後輩ちゃんにしゃぶらせ、後輩ちゃんが言い訳を見つけて土曜日に彼氏と電話をしなくなるまでそれを続けた。

俺は調子に乗っていた。

そう。

震災から丸2年の昨日、2013年3月11日まで。

因みに俺は今日仕事を休んでいる。

明日も明後日も休む。

月曜日も火曜日も休む。

次の出社は来週の木曜日、21日だ。

これは、前から決めていた事だった。

俺らは大きめの案件を3月検収で何とかやっつけ、有給消化の必要があったからだ。

因みに後輩ちゃんも今日と15日、それから18日に休みを取る予定だった。

俺は昨日後輩ちゃんの家にいた。

夜の21時。

食事の後で、後輩ちゃんは風呂を入れている最中。

後輩ちゃんは素っ裸で俺のチンポを本気フェラしてた。

お風呂前の本気フェラは後輩ちゃんに教えこんだ事の一つだ。

そこから一緒にお風呂に入って、そのままベッド直行の予定だった。

後輩ちゃんに

「脱いでお風呂はいろう?」

と言われ、キスしながら俺はシャツを脱いで上半身裸、下半身はトランクス脱ぎかけの体勢だった。

その時チャイムが鳴った。

後輩ちゃんは眉間に皺を寄せて

「なんだろう?」

と言った。

後輩ちゃんは素っ裸に上パーカー、下部屋着だけを付けて玄関に行った。

数分、玄関に行ったにしては長いなと思ったタイミングで後輩ちゃんが青ざめた顔で戻り、そして

「彼氏来ちゃった」

と言った。

俺は、いや、どうしたらいいのか判らなかった。

世の中、いやドラマ的には逃げるのかもしれなかった。

だがその選択はしなかった。

俺はトランクスを履き、ズボンを穿き、シャツを来て、せめて言い訳出来ればと思いながらテーブルの上の食器を俺と彼女が対面に座っていたように出来るだけ遠くに移動させた。

ベッドの上のコンドームはしまい忘れたし、彼女のブラジャーもベッドの上にあった。

だがやるだけの事はやった事は理解して欲しい。

俺は

「そっか」

と彼女に言った。

そして彼氏が部屋に入って来た。

命だけは。

いや、むしろそう思いたかった。

せめて殴ってくれればと思った。

力の限り、あらん限りの力で俺を殴ってくれ。

ついさっきまで今日はピンロー苦手な後輩ちゃんにピンロー責めで

「入れて欲しいっ」

って言わせよう、と考えてたのに、俺は罪悪感に打ちひしがれていた。

彼氏くんは部屋に入って来て2分程で状況を悟った。

そりゃそうだ。

後輩ちゃんはノーブラ確定のたゆんたゆんのおっぱいの形丸分かりのパーカー姿で顔は上気してたし、俺も顔を紅潮させ、シャツは捩れてズボンのファスナーは開いていた。

そして風呂がじゃんじゃん湧いていた。

泣いた。

マジ泣きだった。

25歳の男だ。

最初口を震わせ、額を抑え唇を引き結び、それからつぅ、と涙を零して泣いた。

辛い。

と思った。

しかし俺に出来る事はそうない。

気まずそうな顔で俯くだけだ。

彼氏の視線に気がついてコンドームだけは鞄に仕舞った。

「じゃあ、また会社で」

後は若い2人に任せて。

そういう手もあったとは思う。

でもそうしなかった。

ただ誤解だけはさせたくなかった。

彼氏が口を開いた。

「もしかして、○○(後輩)ちゃん、今、この人と付き合ってるの?」

絶望的な声を聞いて誤解だけはさせたくなかった。

「いや、違います。なんていうか、彼氏は君……」

それだけを言った。

後輩ちゃんも固まってた。

しかし、後輩ちゃんは優秀だった。

2年間でバカから仕事をごっそり奪った後輩ちゃんは、もはやデブと技術的な会話をこなし、ヘタするとジジイの成果物にさり気なく修正を入れさせる程に成長している。

後輩ちゃんは

「ごめん。多分、想像してる通り」

と彼氏に言った。

「すいません」

と俺も言って頭を下げた。

「ワリイ」

「ごめんねー」

「申し訳ありません。(対客)」

くらいしか最近謝罪の言葉を使ってなかったにしてはスムーズに出た。

「い、いつからなんですか?」

その声に俺は躊躇したが、彼女が答えた。

「2年くらい」

「マジかよ……」

彼氏の言い慣れないだろう、悪ぶった口調が心に刺さった。

「……ふ、ふざけんなよ」

そう言われても返す言葉は無かった。

もう、俺に出来る事は無かった。

俺は立ち上がり、ファスナーを上げ、上着を着、鞄を手に取って、彼氏の横を通って玄関に行った。

その時ベッドの上のブラジャーに気が付いたが、見なかった事にした。

「じゃあ」

後輩ちゃんにそう言い、後輩ちゃんの目礼を後に靴を履いて玄関を締めた。

「なんだよ!」

彼氏の声がドア越しに聞こえた。

心臓がバクバクしていた。

後ろを何度か確認した。

エラい目に遭った。

そう思いながら俺はオデッセイに戻ってエンジンを掛け、家に戻った。

後輩ちゃんからメールが来たのは夜中だった。

俺は上手く寝付けずに一度起きてビールを1缶開けてベッドに入ったばかりだった。

「今日はごめんなさい」

題名を見てそんな事無いよ、と思った。

「彼氏とはこれから色々話をしないといけないから、その後話しましょう」

そういう内容だった。

俺は

「判った」

とそれだけを返した。

彼氏さんによろしく。

は書くべきか迷ったが、止めておいた。

本当だったら昨日今日で後輩ちゃんとSEXしてたのに、いきなり暇になった。

この体験を誰かに話したい。

そう思った。

聞いてくれてありがとう。

お腹が空いたので落ちます。

職場の巨乳な先輩3

" お久しぶりです。
遅くなってしまってすいません。
実家に帰って休日を満喫していました。

まずは、忘年会の後のことを報告します。
忘年会の翌週の朝、出勤中の駅の解散で千春さんと会って、一緒に出社しました。
電車は満員で、それに便乗して腕をわざと千春さんの巨乳に当てに行っていました。

『こら。」っと周りには聞こえないように小さな声で言われたのですが、少し当てるくらいだったので、誰にも気づかれなかったと思います。

こんなことをしていた事もあって、電車から降りると、ムラムラしていました。

まだ時間があったので、会社まで歩いている途中で

私『千春さん。パイズリしたいです。』

千春『何で?』

私『千春さんの胸に手当ててたら、もう今固くなってます。』

千春『でももう会社着いちゃうよ。』

私『あと40分あるから、○Fの○○部屋なら誰も来ないですよ。』

千春『そんな部屋あるんだ。』

会社に着くまでにパイズリしてくれると返事は貰えませんでしたが、荷物を置いて、○○部屋に案内しました。
今は無い固定資産や、かなり古い人事の記録が保管されている部屋で、恐らく人の出入りはほとんどありません。

私が古い資料をこの部屋に持って行くくらいだと思います。

念のため鍵をして、千春さんを壁に押し付けて、壁ドンしました。
そして、キスしたら千春さんも受けいれてくれました。
早くパイズリがしたかったので、キスに時間をかけるのはもったいないと思いつつつも、雰囲気を崩すのは嫌でした。
キスを続けて、千春さんの巨乳をまさぐり、一個ずつブラウスのボタンを外していきました。
会社の個室で、千春さんのキャミの下に手を入れて、巨乳を弄んでいるのも堪らないひと時です。
それもよかったんですが、時間がなかったので、パイプ椅子に千春さんを座らせて、キャミを胸の上まで捲って貰らいました。
この日はフロントホックのブラで、ホックを外したら巨乳が飛び出してきました。
そこに朝から活きの良いチンチンを挟みます。

パイズリは、時間短縮をために私は腰を振り、千春さんも動いてしごいて貰いました。

私『フロントホックなんて持ってたんですね?』

千春『前から持ってたよ。』

私『初めて見ましたよ。』

千春『たまたまじゃない?』

私『フロントホックいいですね。』

千春『なんで?』

私『パイズリするとき脱がなくてもいいじゃないですか。』

千春『そういうためのモノじゃないからね。』

そんな会話を繰り広げているうちに、出しちゃいました。
千春さんのブラやキャミにも飛び散っていました。
私とした事が、出した後のことまで考えていなかったので、私のハンカチで処理しました。

朝からパイズリで気持ちにも良い1日でした。

それからまた一週間後には、後輩の女の子を交えて千春さんの家でクリスマスパーティーをしました。
後輩は家が遠いため、早く帰ってしまったので、私と千春さんだけになりました。
二人だけになると、千春さんの胸を触りたくなります。
千春さんとは相変わらずな関係ですので、話をしていると話題が自然と胸の話になります。

私『あいつ、あんまり胸無いですよね?』

千春『そう?けど、いい娘じゃん?』

私『いい娘ですけど、まな板じゃね。』

千春『それ。失礼だよ!』

私『やっぱり、これくらいないと。』

っと千春さんの巨乳を揉んでました。
ここ最近は長く揉んでから、次第に脱がせていくのが主流だったので、今回は服を胸の上まで脱がせ、ブラのホックを外して、着衣で巨乳を貪ることにしました。

乳首を啜っていると、当然千春さんが『ごめん。今、生理中なの。』っと切り出したのです。

エッチができないというサインなんだと解釈しました。

私『確かにちょっと張ってますね。』

千春『うん。』

私『けど、俺もうこんなんなってますよ。』

パンパンになった勃起したチンチンを突き出しました。

千春『あら?。今日もお元気で。』

そう言って、千春さんはチンチンをしごいて、私の事を上目遣いで見つめながら、自ずとフェラに持っていきました。

上目遣いがいやらく、舌を使って舐めるのも、玉を舐めて咥えるのも初めてやられましたが、気持ちよかったです。

千春『気持ちいい?』

私『今日はどうしたんですか?』

千春『フェラで逝かせられないかなーって。』

私『逝くならパイズリがいいです。』

私のこの言動に千春さんはパイズリばっかりでよく飽きないね。っと呆れていましたが、パイズリになりました。

座っている私の股の間にに千春さんを入れて、巨乳で挟んで貰うと、ゆっくりと動かしてきました。

前の周は時間がなかったので、この時はパイズリをたっぷりと堪能することができました。

ゆっくり動かして、激しく動かして、リズムを作っていたり、挟む強さも私の弱いところがわかってきたみたいで、絶妙でした。

私『それずっと続けられたら、俺逝きます。』

千春『ゆっくりした方がいい?』

私『今日は長く挟まれたいです。』

千春『この間は早かったもんね。』

私『実は会社でやるの興奮しました。』

千春『今日はそんなに興奮しない?』

私『してます!』

千春『知ってる!こんな大きくしてるし。』

っと千春さんの意地悪にあいながら、気持ちよく出して貰いました。
一滴残らず、千春さんの巨乳な出し切りました。

私『大量大量?』

千春『汗かいちゃったね』

私『じゃあ、綺麗にしますか。』

千春さんをベッドに押して、キスしたり、巨乳を揉んでうくうちに、裸にさせて、身体中を舐めました。
千春さんは感じて、エッチな雰囲気だったので、そのまま二回エッチしました。
パイズリも気持ちいいですが、エッチも気持ちよかったです。
一回目は千春さんを逝かせ、二回目は私が逝くまでエッチしました。
どちらも巨乳に精子を出しました。
最近、巨乳に出すのが多いです。
お互いに気持ちよくなれたのでよかったと思います。

これで、千春さんとは年内最後でした。

年が明けても、千春さんとの関係は変わらずです。
"

実際、女の子はデカチンが好きだし、巨根だとモテるよな

巨根のヤリチン人生。

女は竿で管理するという格言がある。

誰が言ったか知らないし、女も巨根が好きかどうかは知らないが、ネット上では

『巨根で良い思いした』とか

『女の子も巨根が好き』

みたいな、本当かどうかも疑わしい定説が蔓延しているので、実際に巨根はモテるのか試してみた。

私は小さいときから同級生等に比べ、ぺニスが大きかった。

小学校の修学旅行や中学時代等は、他のクラスメートに比べて2倍から3倍ぐらいあり、少し恥ずかしかった。

でも大人になるとデカい方が良いと気付く。

私のぺニスは20?程ある巨根だ。

で、早速巨根はモテるのか、周囲の女友達に探りを入れると、当たり前だが皆デカいのが好きとは言わない。

「デカ過ぎると痛いでしょ?」

とか

「デカ過ぎると入らないじゃん」

といった当たり障りない解答が多い。

でもそりゃ口でデカチンが好きなんて普通の女の子は言えないはず。

という事で実際に試してみた。

周りの18?22の女の子10人に、デカいチンコは好きか聞いてみても、当然デカいのが好きってビッチな女の子はなかなかいない。

大抵の子は普通ぐらいが良いってな解答が多かった。

でも本心は実際にヤってみないと解らない。

大学の同級生、後輩等数人とセックスをした。

すると意外な事に、口ではデカいのは嫌いって言う女の子が実はデカいぺニスを美味しそうにしゃぶってみたり、照れながら解答しなかった女の子なんかは本当はデカい方が好きとの解答が。

そこで実際にデカチンはモテるのか?

デカチンをアピールしてみると女の子は喜ぶのか?

それとも変態扱いされるのか実験してみた。

それでデカチンだとどこまで出来るのかを試してみた。

実験対象になった女の子は4人。

大学の後輩2人とサークルの仲の良い女友達、そしてデカいのが好きそうな可愛いギャルに巨根アピールしてみた。

ちなみに私のルックスはなかなかのイケメン。

でも、あくまでもデカチンはモテるのかの調査。

まず後輩2人はやはり後輩という立場上、デカチンは好きかとの質問に笑って誤魔化す。

でも

「あくまで調査だから協力してくれ」

と頼んでみると、案外他の子には内緒ですよと協力してくれた。

1人とは、

「俺のは大きいか確認してくれ」

って事で見てもらった。

結果は大きいだった。

で、どこまで出来たかというと、

「手コキしてもっと大きくして」

って言ったらあっさりOKだった。

次に、

「勃起して痛いから抜いて」

って言ったら、

「手コキなら」

と、手コキで抜いてくれた。

「フェラして」

って頼んだら、

「フェラは彼氏いるから無理」

って断られた。

この子は18の後輩で、ルックスはまぁまぁ可愛い子だった。

でも手コキまでなら可能との結果だった。

もう1人の後輩のなみえちゃんは、手コキ娘に悪いがだいぶ可愛い。

身長150?ぐらいで今時の女子大生、顔は少し派手な顔で美人デカいの好きか聞いてみると、

「先輩おかしいですよ」

って笑われた。

でもデカチン好きか聞くと、

「まぁ小さいよりはデカい方が」

ってな解答を頂いた。

そこで

「俺のデカいか見てみて」

って聞くと、見るだけならとあっさりOKしてくれた。

で、見せると第一声が

「デカッ」

だった。

聞いてみると、彼氏よりデカいらしい。

なみえちゃんに

「今までの男で何番目ぐらい?」

って聞いてみると、断トツで1番デカいとの解答が。

で、

「もっとデカくなるかも。手コキして」

って頼んだら、笑いながら

「彼氏には内緒だからね」

と言って手コキはしてくれた。

次に、フェラしてって頼むと

「先輩結構タイプだから、フェラだけなら」

と、フェラもしてくれた。

後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。

巨根の借金取りにFカップの妻の身体を差し出した

巨根の借金取りにFカップの妻の身体を差し出した

こんにちは、サラリーマンをしている37才既婚の男です。

自分で言うのも淋しいですが、僕はあまり出世に向かないタイプの人間です。
この年になっても未だに役職も無いまま過ごして来ました。
結婚はしたものの、給料が少ないので共働きで頑張っています。
妻は32才で、「真由実」と言って、特に目立つような美人ではありません。
妻の実家は一般的な家庭ですが、両親が厳しくて、付合っている当時の門限は10時でした。

そのせいか真由実は、すごく地味な女になったみたいです。
でも、顔だけ見ればかなりの美人だと思います。
体も肉付きが良くて、ムッチリしています。
確かバストはFカップあったと思います。

ただ、僕が言うのもなんですが、世間の女性と比べるとファッションが明らかに古い気がします。
もちろん僕も洋服に興味があるわけでは無いのですが、テレビなんか見ていると、妻が「昭和の女ファッション」みたいな事に気付きました。

でも、真由実がオシャレになって浮気されたり、他の男と逃げられたら困るので、僕は今のままでも充分だと思っていました。

真由実の男性経験ですが、付合ったのは僕で3人目で、エッチは僕が初めてでした。
昔の彼氏達は、やはり門限と両親の厳しさの事で喧嘩が絶えなくて別れてしまったそうです。

でも僕はモテる方では無かったので、そんな環境でも彼女がいるだけで嬉しかったので長続き出来ました。
結婚後に初めて真由実の体を見ました。
それは感激でした。
付合ってる当初から巨乳なのではないかと思っていましたが、見事に的中し、結婚後は毎日のようにエッチをしていました。

それは幸せな日々でしたが、一つ不満なのは、真由実がイカない事でした。
僕がいけないのかもしれませんが、真由実は不感症なのかと思いました。
でも、結婚して2年ぐらいが過ぎた時に、真由実のタンスからアダルトビデオを見つけた事がありました。
本人には聞けませんが、どうやらオナニーをしてるみたいです。

さて、ここからが本題です。

僕達夫婦は、それぞれの給料から個別に貯金をしていました。
決められたノルマはあるんですが、特にチェックをする訳では無くて、お互いに信じ合っていました。
僕は時間をかけて100万円を貯める事が出来ました。
その時のノルマは70万円だったので、30万円は自由に使えます!

それからしばらくして会社の後輩と出張に行く機会がありました。
その後輩は僕とは違い、昔から遊び好きの男でした。
出張中はどうしても夜が暇になってしまうので、その後輩と飲みに行ったりしていました。
それが間違いの始まりでした…。

出張は1週間ほどだったので、3日目になると後輩が「先輩、パチスロ行きましょうよ!」と言い出しました。
僕は行った事が無かったので最初は断ったんですが、付き合いで行く事になりました。

そしてハマってしまいました…。

出張中だけでは終わらずに、その後も後輩と会社終りにパチスロに行っていました。
そして30万円はすぐに無くなって、そこで止めようと思ったんですが、後輩に「残りの70万円を元手に100万円稼げばいいじゃないですか?それが投資ですよ!」なんて言われて乗ってしまい、結局半年で貯金は無くなってしまいました。

でも、貯金が無くなってもパチスロには行きたいもんです。
生まれて初めて出来た趣味かも知れませんでしたし…。

悩んだ挙げ句に、高校時代の友人で現在起業して成功している男を訪ねました。
さすがにパチスロしたいからお金を貸してくれとは言えないので、「株に投資したいんだけど、あと100万円足りない」と言う事にして借りる事に成功しました。
友人はよっぽど儲かっていたのか、『無利息、無期限』で貸してくれました。

そんな事があって、借りたお金を元手にまたパチスロを始めました。
でも、また半年程で100万円は無くなってしまいました…。
最初は返すつもりの借金でしたが、『無期限』と言う約束だったので、この時には返す気持ちは無くなっていました。

それからはお金も借りる所も無いので、パチスロを止めざるを得ませんでした。
貯金もしなくてはいけなかったので、生活を切り詰めて貯金を再開しました。

そんなある日、借金をした友人から電話があり、「100万円を返して欲しい」と言われました。
彼の会社が上手くいって無いみたいで、返済を求められました。
でも当然返すお金は無いので、何とか謝って待ってもらう事にしました。

それからしばらくして、また彼から電話がありました。
会って話がしたいと言われたので、待ち合わせ場所に行きました。

すると、彼と一緒に男が座っていました。
その男はアメフトの選手みたいに大柄で、黒くて強面の顔でした。

友人は申し訳無さそうに話し始めて、「会社の経営がうまくいかなくなってきたから、不良債券を彼に譲渡したところなんだ」と言いました。

大柄な男は、友人の持っている回収出来ない債券を3割で買い取っているらしいのです。
結局、僕に話って言うのは、100万円の債券を30万円で売り渡すから、今なら30万円を払ってくれたら借金はチャラにしてくれるって事だった。

すごくいい話だったのだが、当然30万円すら持っていない…。
僕は借用書に返済期限が書いて無い事を突っ込んだのだが、「返済期限が書いて無いって事は、いつでも回収できるって事ですよ!」と大柄男に言われてしまいました。

結局その日は「来週中にどうするか連絡をくれ、連絡が無ければ債券は売るから…」と友人は言って帰りました。

そして僕は結論が出せないまま、ひょっとしたら友人が待ってくれてるかも…と甘い事を考えていました。
でもそれは大間違いでした。

翌週の日曜日に真由実と家にいると、チャイムが鳴ったので、近くに居た僕がドアを開けると、あの大柄な男がダブルのスーツを着て立っていました。

僕は一気に血の気が引いて、膝が震えてしまいました。
男はニヤッと笑って、「どーも、お久しぶりですね、いいですか?入っても」と言ってきた。

「いやいや、今は困ります。妻もいますから、すいません。また後日では…」と慌てて言いました。

でも、男は「ダメですよ。あなたみたいなタイプの方はすぐに奥さんも含めてキッチリ話をしないと先に進みません」と強く言われてしまい、流れで家に入ってきてしまいました。

妻は友人と勘違いしていました。

小さいリビングで妻の用意したお茶を飲みながら3人で座っていると、妻も異様な空気を察して若干不安になってきているようでした。

男は太めの声で話し始めました。

「奥さんは聞いて無いみたいですからご説明しますね。お宅の旦那さんはご友人から100万円の借金がありまして、そのご友人が私に貸し付けた権利を売ってくれたんですよ。だから今後は私に100万円の返済をお願いします。あと、ご友人は無利息を約束していたみたいですが、通常は利息が付くのは当たり前ですから、法廷利息はいただきます。今の所合計で138万円になっていますので、来週末までにご用意下さい」

妻は唖然として何も言えませんでした…。
私も何も言えなくなって下を向いていました。

男は状況を察して、「それでは来週また来ますから、ご実家の情報も頂いてますから逃げてもややこしくなるだけですよ!」と言って帰って行きました。

男が帰った後、急に真由実は泣き出してしまい、「どうして?どう言う事?説明してよ!」と言われました。

私は全てを正直に話しました…。
妻は怒ってしまい、その日は話を聞いてくれませんでした…。

でも翌日の夜、ご飯を食べてる時に、「とりあえず私の貯金を使って借金を返済しましょう!」って言ってくれました。
妻は私がパチスロを止めた事を信じてくれました。

でも妻の貯金は90万円ほどで、利息を入れたら50万円近くも足りません。
それでも僕は甘い考えを持っていて、『30万円で買った債券が90万円になったんだから、男も許してくれるだろう!』って勝手に思っていました。

そして週末、悲劇が起こりました…。

男はやってくると、「どうですか?お金は用意出来ましたか?」と優しく聞いて来ました。
僕達は二人で90万円を手渡し、「これで何とか勘弁してもらえないでしょうか?」と言いました。

「48万円足り無いですね?今日全部払う約束ですよね?」と男は言ったので、
「でも…30万円で買った債券ですよね?それで十分では無いでしょうか?」と僕が言うと、男はミルミル顔が変わって…。

「てめーに関係ねーだろうが!俺がいくらで買おうが債券の額は変わらねーだろが!ガキみてーな事言ってんじゃねーぞ!」と、いきなり怒鳴りだしました。

僕達は完全にビビってしまい、何も言えませんでした…。

男はタバコを吸いながら、「どうすんだ?今日中に用意出来んのか?無理ならお前らの実家に行くぞ?」と言いました。

僕の実家もそうですけど、特に妻の実家には絶対に行かれては困ります…。

二人とも黙っていると…。

「まぁ確かに、お前の言う通り90万円でも利益は出てるから損はねーんだよ。でもな、俺のポリシーで、債券額は1円でもまけねーのがルールだ。だからいい方法があるよ。肉体労働で返すってのはどうだ?」と、男は言いました。

僕は喰い付いて「分りました。ああ、僕ができる事は何でもします!」と言いました。

でも男は「お前じゃねーよ、奥さんだよ、奥さんの一日を5万で買ってやるよ」と言い出しました。

妻は理解が出来ない表情でキョトンとしていました。
でも僕は言っている意味が理解出来ました…。

情けない事に、男が妻の体目当てなのを分かっていながらも、この状況から逃げる事の方と迷ってしまい、妻を守るっていう行動は起こせませんでした…。

男は妻に向かって「奥さんが俺の為に1日働いてくれたら、日給で5万円だ!どうだ?いい話だろ?」と言いました。

妻はその意味を全然分かっていません。

そして「働くって、私にも出来るような簡単な仕事なんですか?」と聞いていました。

男は「もちろん!肉体労働で辛いが、こんな高収入のバイトは他にねーだろ?やるか?」と言いました。

妻は「それしか方法はないので…やります…」と言いました。

男はすぐに紙とペンを取り出して、「じゃあ雇用契約だ!」と言って、『私、◯◯真由実は◯◯◯男氏の専属のメイドとして身の回りの世話の全てを業務とし、ここに契約致します。また、日当は1日金5万円とします』と紙に書いて、妻に署名と捺印をさせました。
僕はこの間に止めるべきか迷っていましたが、恐くて何も出来ませんでした。

そして契約が終わると「じゃあ早速今から働いてもらうから」と男が言い、「はい、まずは何を…」と妻が言いました。

男は「じゃあ、まず裸になれ!」と言いました。

妻は唖然として、自分のしてしまった契約の意味が初めて分かったようでした。

妻は初めて聞くような震えた声で、「あの…それって…どういう…」とモジモジしていると、「だから!お前は俺の性処理が仕事なんだよ!」と男は言いました。
妻は涙目になって俯いてしまい、震えていました。

すると男は「さっさとしねーなら実家行くぞ?お前の実家も押さえてあるんだよ!」と言いました。

妻は「それは困ります!」と言いました。

そして妻は意を決した様に、「主人の前では…」と言うと、男は「アホか?旦那の前だから5万も払うんだろ?それが面白れーからだろ?じゃなきゃお前みてーな女に5万も払わねーよ!」と言いました。

妻は泣きながら静かに服を脱ぎ始め、僕は隅っこで正座して下を向いていました。
男はタバコを吸いながら冷蔵庫から勝手にビールを持ってきて飲んでいました。

そこで意外だったのは、妻の行動でした。
僕は妻の大人しい性格上、服を脱ぐのに抵抗して時間がかかると思っていました。
むしろそうであって欲しいとも思っていました。
でも妻は、大きくため息を付くと、坦々と服を脱ぎ始めて、下着まで全てをあっという間に脱いでしまいました。

男は「おおおお、お前の嫁、いいパイオツしてんなー」と喜んでいました。

意外な事に妻は、堂々と潔く全裸になりました。
いざと言う時は女の方が強いのでしょうか?
さっきまで泣いていた妻ですが、その時は怒りの表情にも見えました。

たぶんこんな汚い脅しをかけてくる男や、情けない僕に対する怒りでしょうか?

『こんな下らない事はさっさと終わらせてっ!』と言うような表情に見えました。

そして男は自分も同じ様に裸になりました。

物凄い体です…。
真っ黒に日焼けした体で、ムッキムキの筋肉、そして一番驚いたのは男のアソコでした。
まだ勃起していないのにも関わらず、勃起時の僕よりも大きなサイズでした…。
もちろん妻は僕のモノしか見た事がありませんので、ビックリしていると思います。

男は二人掛けのソファーの自分の横に妻を座らせると、妻の方に手を回して胸を揉んでいました。
妻は男とは反対方向を向いて、屈しない表情をしています。

男は「お前の嫁いいおっぱいしてんな?こんなすけべな巨乳じゃたまんねーだろ?おーおー、さっそく乳首も勃起してんぞ?」と言いました。

僕はそれだけでかなりの衝撃でした…。
確かに僕から見ても、妻のおっきめの乳首が勃起してるのが分りました…。
それでも妻は毅然とした表情を崩しません。
でも、顔が真っ赤になっているのは分りました。

男は胸を揉みながら、「おう、手でチンポしごけや」と言いました。
でも妻は何も行動をしないと、男は妻の手を自分のアソコに無理矢理持っていって、「早くしろ!これから言った事をやらねーと金はねーからな!」と怒鳴りました。

妻は渋々男のアソコを上下に擦っていました。
そして男は妻の乳首を重点的に攻めていました。
妻は時々“ビクンッ”と体が反応していましたが、声は出しませんでした。

男は「お前、ちょっとこっち来てみろ、嫁の乳首触ってみろ!」と僕を呼び付けました。
僕はガクガクした膝で近寄って、妻の乳首を触りました。
今まで触った事の無い、パチンコ玉みたいに固くなった乳首でした…。
妻は恥ずかしそうに眉間にシワを寄せて顔を横に向けています。

そして男が乳首を指で“ピンッ”と弾くたびに体を震わせていました。
散々乳首とおっぱいを弄り回した後に、「次はしゃぶれ」と男は言って、妻の頭を掴んで自分のアソコに押し付けました。
妻は若干の抵抗を見せましたが、結局口にアレをねじ込まれていました。

最初は半立ちでしたので口に入っていましたが、男のモノが完全に勃起してくると、口に入りません。
それでも先っちょだけ舐めさせられていました。

最初は妻が横に座っていた状態でフェラしていたんですが、男は目の前に跪いて舐めるように言いました。
そして妻がソファーから下りて、男の股の間に跪きました。

すると男は「おい、ちょっと待て、旦那、こっちこい!」と僕を呼びました。

そして男に呼ばれるまま行ってみると、男はソファーを指差しました。
その指差した部分を見てみると、妻が座っていた場所に、大きなシミが出来ていました。
僕はすぐにその意味が分り、呼吸出来ない感じのショックを受けました…。

(妻が感じてるのか?)

しかも、かなり大きめのシミでした…。

男は「おい、マンコ広げて旦那に見せてやれ」と妻に言いました。

妻は顔を伏せて、さっきの堂々とした態度はどこにもありませんでした。

男は「言う事聞かねーなら金は無しだぞ?」と言うと、妻はゆっくりM字に足を広げました…。

大きく広げないので、途中で男が妻の足を掴んで、思いっきり広げました。
僕はあまり妻の体を明るい所で見た事が無かったので、初めてハッキリ見ました…。
衝撃でした…。

妻のアソコは、泡立てた玉子の白身を塗り付けたようになっていて、お尻の穴まで汁が垂れていました。
周りの毛まで濡れてしまって、肌にくっ付いていました。
そしてビラビラもたっぷりと濡れているので、変な形によれてくっ付いていました。

僕はこんなに妻が濡れてる所を見た事がありませんでした…。
今までは、どんなに僕が触っても穴の奥の方が濡れているだけで、外に溢れ出すことなんか絶対にありませんでした。

「あーあ、こりゃどスケベな女の濡れ方だな、本気汁が出ちゃってるよー、お前の嫁すげーな?まだ乳首しか弄ってねーのにな?」と男に屈辱的な事を言われました。

でも男の言う通りです…。
本当の妻はスケベなんでしょうか?
やはり僕では満足出来ないからアダルトビデオでオナニーをしてるのでしょうか?
すごく苦しくなりました…。

そして男は、妻の股を広げたまま色々と弄り出しました。

「あーあ、奥さん、すげーオナニーしてるでしょ?やりすぎだよ?クリがこんなになっちゃってるよ!」と言いました。

僕も妻もドキッとしました。

そして男は手の平全体で、妻のアソコを撫で回しました。
溢れ出した汁で手の平がヌルヌルになって、すぐに“クチュクチュ”と音がしました。
そしてかなり激しくアソコ全体に強く擦りつけていました。

僕から見たら、(そんなに激しくしたら妻は痛がってしまう!)と思いました。
だって僕の愛撫は、いつもソフトクリームを舐めるような優しい愛撫で、妻もそれが一番気持ちイイって言ってくれていました。

でも、妻の表情を見てると分らなくなりました…。

あんなに激しく強く擦られてるのに、下半身は「ビクンビクン」と反応して、ドンドン「クチュクチュ」という音が大きくなってきました!
妻は自分の腕を噛んで、必死に声を殺しています。
太ももはプルプルと小刻みに痙攣して、つま先が“ギュー”っと、力が入った状態で固定されていました。

(なぜ痛いって言わないんだ?そうすれば止めてくれるかもしれないだろ?)と、僕は思っていました。

でも、それは全然的外れでした…。

しばらくすると、男が高速で手を振るような動きに変えて、クリトリスの周りを重点的に擦り始めると、思わず妻は「うぐあぁぁぁぁぁっ、うふうううあああああ」と声を出して、その後にアソコから“ブチャブチャブチャアアア”と凄い音がしたと思ったら、水しぶきの様な物がアソコから噴き出しました!

僕がビックリしてると、妻は「うはああああああああ」と絶叫するような声を出して、腰を大きく持ち上げて、頂上までいった所で“ガクンガクン”と崩れて、その後は静かになって、だらしなく股を広げたまま痙攣していました。

そして男は「何だよツマンネーな!簡単にイッてんじゃねーかよ!しかもすぐ潮噴くしよー!」と言いました。

僕は現実が受け止められず呆然としていました…。

まさか妻がこんな事をするなんて…。
急に妻が遠くに行ってしまったように思えました…。

妻は僕にも初めて見せるようなみっともない姿で床に寝転がっていました。
ガニ股でだらしなく股を広げて、腰をグラインドさせるように痙攣して、お尻の穴がヒクヒク動いていました。
そしてアソコの中からは真っ白な液体が、ドクドク溢れて出てきていました。

男はニヤニヤしながらこっちを見て、「お前の嫁は変態だな!最初は地味なダセー女だと思ったらよー、巨乳だわ、潮噴くだわ、ど変態だな?」と言ってきました。

僕は悔しかったんですが、その通りでした…。
まさかあの真面目で大人しい妻がこんな姿になるなんて思ってもみませんでした…。

そして男は面白がって、妻のアソコを広げたりして観察していました。

すると「お?奥さん大分アナルも使ってるじゃねーか!意外と旦那もやってるじゃねーかよ!」と言いました。

僕は何の事か分りませんでした…。

男は「なあ?アナルは気持ちイイか?」と聞いてきたので、僕は「知りませんよそんなの、何ですかそれ?」と意味が分らなかったので聞き返しました。

男は「はぁ?知らねーの?じゃあ何だこれ?おい!奥さん!浮気でもしてんのか?こんなユルユルアナルにしちゃってよー!」と聞いていました。

僕は色々な事が同時に起き過ぎて目眩がしました…。

でも僕は気になってしまい、妻に「お前まさか…浮気してるのか?どうなんだ!」と詰め寄ってしまいました。

妻はこっちを睨んで、「あなた…どうしてそんな…私が信じられないの?…ひどい…」と言いました。

僕は「じゃあどうして…」と言うと、男が「はっはっはっ、奥さんホントに真面目そうだから、浮気じゃねーとすると、自分でやってんな?」と言いました。

妻の顔が明らかに真っ赤になりました…。

(妻が自分でアナルを…?)

男は「旦那が満足させてくれねーのか?おい!自分でやってんだろ?なぁ!」と聞きました。

妻は答えません…。
でも、それが答えだと思いました…。
だって浮気の時はすぐに否定したのに…。

男は「お前はもっと奥さんを満足させてやれよ!金はねーわ、セックスは下手くそって、何もねーじゃねーか!あ?」と凄まれました。

まさしくその通りでした…。

男はまたさっきと同じように妻のアソコを手のひら全体で擦り始めました。

妻は異常な反応を見せて、「あはああ、今はやめて、あああああ、ダメ、やめてええ、くすぐったい、いやああああ」と言っていました。

でも男が「我慢しろ!コレ乗り越えたらもっと良くなるぞ!」と言って、無理矢理続けていました。

すると妻の様子が変わってきて、さっきみたいに気持ち良さそうな声が出てきました。
すでに妻のアソコの周りはヌルヌルに泡立った液体でいっぱいです。

そして男が違う手でアナルに指を入れた瞬間、妻が「うはあああああああああ」と聞いた事の無いような大声を出しました。

そしてその後すぐに、腰をガクガク震わせながら痙攣して、アソコから“ブシャブシャブシャ”と音を出しながら激しくイッてしまいました。

妻の周りの床はビッチョリ濡れています。
妻はまたみっともない格好でヒクヒクしていると、男は間を開けずにまた攻撃を始めました!
クリトリスの上を左手で引っ張るようにして、右手で集中的に擦っていました。

妻はさっきと同じ様に「だめええ、くすぐったい、ああああ」と叫びましたが、今度はすぐにアエギ声に変わってしまい、その後、あっという間に体中がブルブル震えて、10秒もしないうちにイッてしまいました。
もうすでに声になっていませんでした。

男はその後もそれを繰り返して、2回連続で妻をイカせていました。
信じられない事に、不感症だと思っていた妻がこの短時間に5回もイカされてしまいました…。

男は僕を呼びつけると、「おらぁ、嫁さんの顔見てみろよ、これが本物のこいつの顔だぞ!」と言いました。

妻は汗でビッチョリの顔で、髪の毛は頬にくっ付いて、口は半開きでヨダレが垂れていました。
そして目は薄っすら開いていましたが、僕の顔を見ないで遠くを見つめていました…。

この短時間に、妻が一気に遊び人の女になった気がしました…。

現実に妻は僕に内緒でオナニーをして、自分でアナルまで弄っていたのですから…。
それをこの男は今日会ったばかりなのに見抜いてしまいました…。

男は妻を起こすと、今度はソファーに腰掛け、さっきの続きのフェラをさせました。
妻は力の入らない体で、両手で男のアソコにぶら下がるようにして舐めていました。

男は「パイズリしろ」と言いました。

僕は妻にパイズリなんてさせた事はありませんし、妻もそんな行為を知っているはずがありません。
でも妻は、小さく「はい…」と言うと自分の巨乳を持って、男の巨大なアレを挟み込みました…。

僕は妻が別人に見えました…。

なぜあんな事を知っているんだ…?
僕には一度もやった事がないのに…ひょっとして、AVをみて?

(…真由実は本当は色々なエッチをしたかったのか?)

僕は訳が分らなくなりました。

男は「ツバ垂らしてヌルヌルにしろ」と言うと、妻は唾液を胸の谷間と飛び出したナニに垂らしていました。

そして自分で激しく胸を動かしていました。
男も満足そう声を出していました。

「お前もちゃんとパイズリ仕込んでんじゃねーか!いいぞ、お前の嫁のパイズリ気持ちいいぞ!」と、時々笑っていました。

そしてしばらく続けると、「じゃあそろそろ入れるか?」と男は言い出しました。

僕は分かっていましたが、さらにショックを受けました…。

(あんな巨大な物を妻が入れられたらどうなってしまうんだ…。)

男は妻に上に乗るように言いました。

でも妻が「あの…コンドームを付けて下さい…」と言いました。

男は「ふざけんな!いいからさっさと入れろ!」と拒否します。

僕は妻に何とか説得してくれと祈りました!

妻は「主人とする時もちゃんと付けてるんです…お願いします…」と言いました。

確かに、貯金が貯まったら子供をつくる予定でしたので、結婚してからゴムを付けない事はありませんでした。

すると男は「じゃあ勝負するか?お前が勝ったら言う事を聞いてやるよ」と言いました。
「何ですか?」と妻は聞き返すと、
「これからシックスナインをして、先にイッた方が負けだ、いいな?」と男が言いました。

「そんな…そうじゃなくて…ちゃんと着けて下さい…」と、妻は拒みますが、
「あ?お前自分がスケベだから簡単にイッちゃうから逃げてんだろ?旦那の為に勝負に勝てばいいんだよ!それとも俺にあっさり負けるような淫乱な奥さんですか?え?」と言われてしまい、渋々承諾してしまいました。

そして二人は床にシックスナインの形に寝転びました。
ちなみに僕は妻とこんな事すらした事がありませんでした…。

そして妻は凄い勢いで男のナニを擦り始めました。
まるで風俗の女の人みたいでした…。
でも男は余裕の表情です…。

男は指をアソコとお尻の穴に同時に突っ込みました。
その瞬間、妻の動きがピタッと止まりました。
そしてグチュグチュと音を出しながらアソコを掻き回されると、妻から情けない声が漏れはじめました。

「ひゃああああああ、ふぐううううううう、あふうう、あああ」

妻は必死でナニを擦っていますが、もう動かせないようで、頬ずりするように巨根を抱き締めると、必死で我慢をしていました。
でもそんな我慢は長く続きません…。

「ダメ、ダメ、あっ、あっ、ダメ、ああああ、ダメ、うはああああ」と妻が叫ぶと、激しく痙攣してイッてしまいました…。

妻の負けです…。

妻は勝負に負けてしまい、今日何度目か分らない絶頂を迎えました。

男はフラフラになった妻を起こして、「じゃあ生挿入するぞ!こっちこい!」と言いました。

すると男は妻を連れて僕の前にやってきました。
妻は僕と目を合わせようとしません…。

男が妻の両手を僕の肩に乗せました…。
僕は正座をしていたので、妻が僕の肩に掴まると立ちバックの体勢になります…。
つまり男に立ちバックで入られてる妻を、僕は真正面から妻の顔を見ていなければなりません…。

お互いに目を逸らしてしまいました。

そして男はゆっくりとナニを挿入していきました…。
妻の眉間にギューっとシワが寄りました。

でも痛そうな表情ではありません…。
口が半開きになっていました…。

男は「奥さん、簡単に入っちゃったよ、オナニーで大根でも使ってんの?」と言っていました。

僕はまた色々考えてしまいました…。

(まさか僕に満足出来ないから、大きなバイブでも持ってるのだろうか?)

男が奥まで“ズドンッ”と突くと、僕の肩に乗せた手が“ギュッ”と握り締められました。

同時に妻の口から「おふぁああああ」と声が出て、ヨダレが僕の膝に落ちました。

妻はプルプルと震えて、必死に快感を押さえてるように見えました。
そして男は動いて無いにも関わらず、時々ガクガクっと力が抜けてしまい、僕に一生懸命掴まっていました。
そして男はゆっくりと引き抜いたり、押し込んだりし始めました。
僕は妻の表情から目が離せなくなりました。

妻は苦しそうな顔をしていますが、決して嫌そうな感じではありません。
もの凄い快感を必死に隠してるような顔に見えました…。

妻の声は「はぐっ、くっ、うううう、ふぅふぅ、ふぐっ」と僕に気を遣って押さえ込んでいました。

でも男が次第にピストンの速度を上げていくと、妻の口からは「あっ、はっ、ハァハァ、はっ、はっ、ああああ、あっ」と声が漏れ始めました。

妻の大きく垂れ下がったおっぱいが、たっぷんたっぷんと揺れ始めました。
男はさらにスピードを上げて、“パァンパァンパァン”と僕では出せないような激しい音を出して突き上げると、妻は我慢出来ずに「あああ、いやあああああ、ダメ、ダメえええええ、いやあああ、こんなのいやああああ、あああああ、ダメえええええ、こんなおっき、あああああああ、いやああ」と叫び始めて、僕の肩に爪が食い込むぐらい激しく力を入れていました。

そして次第に太ももが凄い早さで“ブルブルブルウウウウ”と痙攣し始めました。

僕から見ても妻がイキそうなのが分りました…。
そして妻がイキそうな瞬間に男はピタッと動きを止めました。
妻は拍子抜けして一気に力が抜けたみたいで、ガクンっと倒れ込みそうになっていました。

そして妻はヨダレと汗にまみれた顔で、「ハァハァ」と呼吸を整えていました。

妻が落着くと、また男は動きだしました。
さっきより凄いピストンです。

妻は一瞬でさっきの表情に変わり、「いやあああああ、ああああああ、ダメえええええ、ああああああ」と大声を出して、また太ももがプルプル震えてきたと思ったら、男はピタッと動きを止めてしまいました。

妻は何とも言えないような表情で、すごく切ない顔をしていました。
さっきまで嫌がっても無理矢理イカされていたのに、今度は直前で止められています。
妻を焦らして、妻から求めるように仕向けているのでしょうか?
巧妙な作戦です…。

でも僕は妻を信じていました…。
妻は決して快感に溺れるような性格ではありません。
さっきは無理矢理イカされてしまいましたが、妻が望んだわけではありません。
人間ですから、心と体は別に反応してしまう事もあるでしょうし…。

その後も男はひたすらそれを繰り返しました。
5回ぐらい繰り替えした後でしょうか…男が妻のお尻を“パシッ”と叩きました。

そして男は「奥さん!勝手にケツ押し付けてくんなよ!」と言いました。

僕は「えっ?」って感じでした…。

妻は慌てて「違いますっ、そんなっ」と否定していましたが、僕には男の方が嘘をついてる様には見えませんでした。

俺様の寝取り日記

もと
俺の名前は神崎 輝

これは俺があらゆる男の女を寝取った記録だ…

俺は一つの物に執着しないタイプだ。

常に新しいものが欲しくなっちまう

特に女だ。  

いたる場所にいる女に目がいっちまう

ナンパすることも多々あるが、そんなことよりもハマっていることがある…

寝取りだ

あれだけは辞められねぇ…

俺のなかじゃタバコや酒と一緒だ。

俺は幼少期からそういう知識や言葉を調べたりしていた、だから変態だのスケベだの言われるのが多かった。

だが、いろいろ訳あって性行為のテクニックを磨くきっかけができた(また今度それについてはいうかもしれねぇが…)

そのおかげがあり俺の中学生活は充実していた。

そんな時に俺のことを目の敵にしていた先公に結婚の話が来たそうだ。

嫌いな奴が幸せになるのはムカつく話だった。

だから嫌がらせをしたいという衝動にかられてその結婚相手を見つけ出して睡眠薬を持って人気の無い場所に連れ込んで思いっきり犯してやった。

その女が犯され堕ちていく様子とあの先公の女だという背徳感で興奮しまくった。

そのあとその女は先公と別れて俺のセフレになった。

あの瞬間から俺の寝取り癖は始まった。

そして今日も誰かの女を寝取っていく…。

古畑 奈和
あいつは二個先輩で付き合って一年の彼氏が居たんだ

俺が中学に入学したときから狙っていた

そして、とうとうその時が来た

彼女の名前は古畑 奈和

彼女には付き合って一年の恋人がいる

彼の真面目で優しいところが好きだったから彼の告白にはすぐOKした

付き合い始めてからはお互いに充実した交際生活を送っていた。エッチはそんなにしてないけど、そんなこと全然気にしてない。

今私は校門の前でその人を待っている。付き合い始めてからはほとんど毎日一緒に帰っている。

「和くーん」

最愛の人の名前を呼ぶ。

「お待たせ!」

小走りで私のもとへ来る私より少し背の低い男。

「今日も一緒に帰ろう!」

「おう!」

「あれ?先輩じゃないですか?」

そこには中学の時の後輩の神崎くんがいた。

「あ!神崎くんだ!久しぶり?」

「先輩もお久しぶりです!隣の方は彼氏ですか?」

「あ…うん、そうだよ」

「へぇ?、久しぶりに会えたんでちょっとおしゃべりしたかったんですけど…迷惑ですよね…」

「あ…いや、うーん」

私は彼の方を見た、すると…

「行っといで。久しぶりに会えたんだろ?俺はいいから」

「分かった、ごめんね?また明日」

「うん、じゃあな」

いつも通り仲良く帰るべきだった…。

この後に迫り来る悲劇にも気付かずに神崎くんに付いていった。

俺が直接見たわけじゃなくて



俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。
去年の八月末か九月頭くらいの事。
その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。
結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。
そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。
Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。
とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。
男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。
で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。
こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。
で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。
この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。
実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。

旅行って言ってもするのは年に数回だけらしくて、いつもはサークル部屋みたいな所に集まって適当に喋ってたりしてたらしい。
活動日とかも特に決まってなくて、来たい時に来て帰りたい時に帰る、そんなゆるいサークルだったんだけど、SもKもそれなりに楽しんでたみたい。
俺は直接そのサークルを見た事が無いから分からないんだけど、SやKの話を聞く分には、そんなにヤバいサークルって訳でもなかったと思う。
で、そのサークルの最初の旅行が九月の頭くらいにあって、行き先は京都だったらしい。
KはもちろんSも楽しみにしてて、
「この日からこの日までは別のサークルの旅行が?」
みたいな話を先輩にしてるのを小耳に挟んだ事があった。
まあその時は
「京都いくんだー、いいなー」
くらいにしか考えて無かったんだけど。
そして、ここからが聞いた話。
九月の末くらいに、真面目系のサークルの奴らとKの家で軽いパーティーみたいな事やってたんだ。
メンバーはいつもの仲良しグループの女子抜きに、仲良しグループほどじゃないけどまあまあ仲のよかった奴が数人他愛のない話してたんだけど、話題が例の旅行サークルになった時にKが
「そう言えば・・・」
みたいな感じで話し始めた。
実はその旅行サークルの恒例行事で、旅行の日の夜に泊まってる旅館で宴会みたいのがあるらしいんだけど、その宴会には
「2、3、4年生のそれぞれ二人ずつが、それぞれ選んだ女の子を食う」
っていう伝統があったらしい。
その伝統について説明すると、三年生の二人、四年生の二人が学年ごとに話し合って、それぞれ食いたい女の子を決める。
その後四人で話し合って、二年生の中から二人選んで伝統を説明。
この二年生2人は先輩達が食い終わった後におこぼれみたいな感じで好きな方とさせてもらえるらしく、この時の二年生二人が来年からの伝統を引き継いでいくことになるらしい。
ただし、その代わりとして女の子を食うための手伝いをさせるらしいんだ。
その食い方が結構単純で、伝統を知ってる奴らでターゲットの女の子にとにかく酒を飲ませまくる。
効果があったのかどうかは知らないけど、たまに媚薬とかも混ぜてたとか。
そしてターゲットの女の子がベロベロになった所で「介抱」と言って別室へ移動。
男が女の子連れてく訳だし、連れてった後で食うわけだから戻ってくるまでに時間が掛かるはずなんだけど、連れてかれる頃には大抵みんなベロベロで、しかもその宴会が流れ解散だっかたら帰って来なくても怪しまれなかったらしい。
そして宴会当日、四年生が選んだのは二年連続で同じ人だったらしい。
結構美人らしく、性に関しておおらかなのか割と乗り気だったとか。
で、三年生が選んだのがSだった。
正直そんなに魅力的な体でもなかったし、確かにちょっと可愛かったけどとびきりって訳じゃないし、何で選ばれたのか分からないけど、多分雰囲気が可愛かった?から選ばれたんだと思う。
Kは当時一年だったから、当然伝統なんか知らずに普通に宴会を楽しんでたんだと。
宴会が始まってかなり経って、まだ宴会にいる人数よりも部屋に帰った人数の方が多くなってきた頃、酒に強いKも流石に酔いが回ってきたらしく、部屋に戻るついでに酔い覚ましがてらその旅館内を散歩してたらしい。
あんまり大きい旅館じゃないらいんだけど、その日はそのサークルだけの貸切だったから結構色んな所に行って見たとか。
そんな中、とある部屋から数人の男の声と女の喘ぎ声みたいのが聞こえてきたらしい。
宴会場から宿泊部屋に帰るまでの経路から大きく外れてて、まさか自分達のサークルの奴らじゃないだろうって思ったのと、貸切のはずなのに一体誰がいるんだろうという好奇心、そして酔いが合わさって、Kは何の躊躇いもなく扉を開けたんだとか。
そこにいたのはサークルの人たち男の先輩が6人と、美人の先輩とS部屋は10畳ぐらいの中部屋布団が二枚敷かれてて、Kから右側に美人の先輩、左がにSがいて、それぞれ三人ずつの男が周りを囲んでたらしい。
既にみんな全裸でコトの真っ最中で、美人の先輩は騎乗位で突かれてて、Sは正常位で三年の先輩に突かれてたと。
そこにいた先輩達は慌ててKを部屋に入れると、どうやってここに来たのか、他のみんなもここに来るのかを聞いたらしい。
他の人たちが来ない事を聞いた先輩達は露骨に安心したらしく、Kにこの伝統を説明したんだと。
そしてこの場で仲間にして好きな方を食わせるのと、来年の伝統を受け継ぐメンバーに選ぶことを約束した上で、この事を一切口外しないように約束させたらしい。
目の前に裸の女がいて、この条件を飲まない男はいない。
当然Kは飲んだ。まあ結局話したんだけど。
で、食い方にも一応のルールがあって、まず絶対にゴムは付ける事。
これは破ることは許されない鉄の掟なんだとか。
その部屋にも先輩達が用意した大量のゴムがあったんだと。
次に、最初は1対1でするってこと。
順番は上の学年からそれが終わったら6対2の乱交。
先輩後輩関係なく好きなようにしていいらしい。
Kが来た時はまだ1対1の途中で、美人の先輩は四年生、Sは三年生にヤられてたらしい。
Kは一年だから回ってくるのは最後で、自分の番が回ってくるまで生唾を飲んで見てたらしい。
美人の先輩は結構胸もあったらしく、それなりに喘ぎ声も出して快楽に身を任せてる感じだったとか。
一方のSは胸は普通か少し小さめで、そんなに喘ぎ声は出さなかったけど突かれる度に「あっ」とか「んっ」とか、我慢してるけど声が漏れちゃうみたいな感じで喘いでて、それがめっちゃ興奮したとか。
Sが二年の先輩に後ろから突かれてる時、上半身はくてっとしてるのに、腰の部分を先輩にしっかり掴まれてるから下半身はしっかり膝ついて尻上げてて、先輩にまるで物のように突き上げられてるのが見てて1番興奮したとか言ってた。
先輩達が一通り終わって、いよいよKの番になった。
先輩にどっちとするか聞かれて、KはSを選んだらしい。
Kは正常位でSに挿入した。
挿れた瞬間「んんっ」って言ったのがまた興奮したんだと。
Sのは結構キツイらしく、その膣で激しくピストンしながら乳首を摘むとビクッとしたのが面白かったって。
後は背中に手を回して抱いてみると意外と細くて、そのまま抱きしめながらディープキスして突き上げるのも良かったって。
Kが、
「Sって結構キツイっすね」
って言うと、四年の先輩が
「そいつさっきまで処女だったしな。まあ俺が女にしてやったんだけどww」
と返ってきたんだと。
最後はKがSの膣で果てて(もちろんゴム有り)一巡目終了。そこからは男6人、女2人の乱交に。
乱交で1番興奮したのは、Kが後ろから突いてる時に先輩が前から咥えさせて、上下串刺しになった時にSがくぐもった声で喘いでた時だとか。
結局KはSで二発、美人の先輩で二発抜いて乱交終了Sの経験人数は一晩で0人から6人になった。
Kは総合的に美人の先輩の方が気に入ってたらしいんだけど、四年の先輩でやたらSを気に入った人がいて、時間ギリギリまで何回も何回もSを抱いてたとか。
というのがKの話。当然野郎どもは大興奮だったんだけど、俺はトイレに駆け込んで吐いた。
その後は体調悪いって言って家に帰らせてもらった。
その後、SとKは特に今までと変わらず普通に過ごしてた。
Kが時折Sを性的な目で見てなければ乱交の話も信じてなかっただろう。
その後Sとは何と無く気まずく(俺が一方的に)なって、今ではほとんど話さなくなった。



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