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後輩

左乳首に右ストレート一発で人体&人生破壊

 たった一発のパンチでその後奴隷となった男の話
ほんの些細な出来事で人生一転。
投稿者by隼人at7月14日(土)12時18分

最近よくクラス内で無差別にケンカ売ってくるヤツがいて、僕は良く狙われる。
前はみんなの前でシャツの胸をはだけられた。また今度もケンカ売られた。
 僕もキレて相手につかみかかったけど、なんか向こうは勝手に逆ギレ。
体育の時間だったから薄着だったんだけど、簡単に剥かれてしまった。
みんなも僕の裸を見てケンカをあおる様になった。ソイツは『隼人の急所を一発でしとめます』
なんて公言して、みんなも興味ありげにケンカを見守ってる。
 一発でしとめるなんてばかにされてムカついた。でもハダカにされた事はすごいヤダった。
「隼人も頑張れよ?、負けんな」なんて煽られた。一発でしとめるなんて出来るもんかって思いました。
顔狙われても、股間狙われてもすぐよけられる様に警戒した。でもまさかその急所が乳首だったなんて・・。
「隼人の急所・・」って振りかぶってパンチを打ち込まれた。
わざとらしくパンチと見せかけて、絶対蹴りで股間をやられると思っていた僕は、100キロ越えのパンチをまともに食らった。
鈍い音が校庭に響いたのを聴いた。僕の身体の中で変な音がして、ぼくは唖然としてた。
みんなは笑っている。急所はソコかって。 「へー、そこなんだ」なんて。
僕の左の乳首にはヤツのこぶしがめり込んでいた。
本当にめり込んでる。その感覚だけがはっきりして。
 身体がガクガクしてきて、電撃を流された感覚がして、視界が真っ白。
僕は倒れた後も、しばらく意識があって、身体は痙攣して、変な声を出してた。
目が覚めたら更衣室で全裸。
 ケンカを買った為に奴隷にされて、しかも乳首を一発突かれて失禁した僕の事は
全員が知る事となった。たった一発のパンチでぼくは乳首がモロ感じる体質になってしまい、
パンチ一発で僕を奴隷にした彼も学校では有名になってしまった。
後輩にも「左乳首と右ストレート」なんて語られるくらい・・。
 今は僕は彼の前では首輪を付けられ、上半身裸にされ、
パンチを打ち込まれてから形の変わった左乳首を見せつけて「ご主人様」って呼ぶ事を義務づけられている。
 僕は彼の・・「ご主人様」の前では上半身になにもまとってはイケナイ事になっています。
ご主人様がケンカを売ってきて、僕が無視するなんて以前のような関係はもう考えられなくなって
今ではご主人様がやりたい時にヤラレてます。

投稿者by隼人at7月17日(火)03時38分

 ケンカというか、一方的に僕が負かされて、相手は僕が失禁した事を理由に僕を奴隷にした。
すぐにレイプされて、その後じわじわと調教された。
 僕は一週間保たなかった。二日目で彼の前では常にハダカ。彼のパンチをまともに食らった
左乳首は斜め上に押し上げられてそのまま形が変わってしまった。「奴隷の証」だと言われた。
 三日目は首輪を付けさせられ、人としてのプライドを捨てさせられた。
四日目で敬語を強要され、そして五日目で僕はそいつを「ご主人様」と呼ぶ様になった。
 「たった一週間でこの変わりようはお前、真性マゾだな。生まれつき俺の奴隷となる運命だ」
そう言われながら、僕はビンビンに感じていた。「はい・・ごしゅじんさま・・」
ちょっと甘える感じで言うとご主人様は満足そうで・・、何故か僕が嬉しくなる。
 5日たってもクラス全員の前でご主人様の振りかぶったパンチを受けた乳首はぴりぴりしてる。
あの後、ゲーセンのパンチングマシンで僕の受けたパンチが150キロ以上だとわかった。
 「お前は俺の最高の一撃を受けたんだ」 僕の乳首を指差して、クラスのみんなの前で
「お前の乳首はその栄光を受けたんだ。俺のおかげでお前は本当の姿、マゾでいられるんだ。
お前のキズはその勲章だ」 「・・はい、ご主人様・・ありがとうございます」
 クラスのみんなは僕の変わりようにクスクス笑ってました。
僕は実際、あの後、あのパンチを受けた瞬間、乳首の快感を知ってしまい、殴られて失禁したほど
の快感と、その後の調教でみんなに見られながら乳首だけでイク快感も知ってしまった。
 夜になるとご主人様は寮の中庭で僕をメチャクチャに犯す。
「ああああん。ごっっご主人様ああ」 僕はガクガク揺らされて、乳首をもみもみされる。
一度言われたのが「お前が俺の部屋に入れると思うな。そんな身分じゃねー」って。だから中庭でされる。
 中庭でってことは僕が犯されまくられている所を全員に部屋の中から見られるってこと。
後輩や先輩、同じクラスの人の視線を感じまくって、寮に僕の悲鳴が響く。
 ご主人様が満足する頃は僕の意識はなくって、翌朝全裸で中庭で起きる。
「先輩、大変でしたねぇ」なんて言う後輩も「今度やらせろ」っていう友達もいる。
 意外に僕に憧れるなんて人もいて、なんで?って思う。
僕、これからどうなるんだろう。

後輩の嫁に・・・

もう、数年前のことですが・・・

ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。
腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。

いたって健康だった俺は始めての入院。
しかも寝たきりで動けない。
勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。

小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。
そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走るため、結局看護婦さんに差し込んでもらわなくてはならないのだ。

説明してくれた看護婦さんが出てった後、なんだかおしっこするの恥ずかしいなあと思っていたが、人間不思議なものでそう思うとしたくなってしまうのだ。
しばらく躊躇していたが、やっぱどうにも我慢できない。
まあ、引き伸ばしてもいつかはしなければならない。
そんで意を決して(大げさだが)看護婦さんを呼ぶことにした。

そしたら、ドアを開けて入ってきたのは説明してくれたベテラン看護婦さんではなかった。
もっと若い看護婦さんだ。
しかも、どっかで見たことが・・・
なんと大学時代の後輩の嫁さんじゃないか!

俺:「あれ? Tちゃん?」
T:「あれ? Kさん?」

どうして後輩の嫁がこんな田舎の病院にいるんだ・・・。

Tちゃんは後輩Sの嫁。
卒業後も、俺とSは職場が近かったのでよく会ってて、当時Sの彼女だったTちゃんともよく遊んでいた。
そして程なくして、SとTちゃんが結婚。
俺も結婚したが、その後も家族ぐるみで度々会っていた。

しかし、子供が生まれてしばらくしてSが「転職したい、田舎で林業がやりたい」とか言ってこの病院のある田舎の市へ転職&引越しをしたのだった。
そして、彼らが引っ越してからは俺は彼らに一度も会っていなかった。

俺:「そうか、SとTちゃん、今この辺りに住んでんるんだ・・・。」
T:「そうなんです。それで最近、子供預けて私もまた働き出したんです。」
俺:「なるほどね。そうだったのか・・・」
T:「で、Kさんはここで何やってるんですか?」
俺:「何やってるって、ボードで転んじゃってさ。」
T:「あー Kさんだったんですね。スノーボードで大怪我して運び込まれた人って・・・」

Tちゃんは後輩の嫁だが、姉さん女房で俺より年上。
当時、20台後半か30ちょうどくらいだったと思う。
しかし、旦那の先輩ということで俺のことはK「さん」と呼び、ちょっと敬語で話してくる。
俺は後輩の嫁ということでT「ちゃん」と呼ぶ。

T:「ところで、何でした?」
俺:「いやいや。おしっこしたくなって・・・。でも、自分でできないんだ。Tちゃんだと恥ずかしいから。他の人呼んでよ」
T:「あっ、そうですか。わかりました。すぐ呼んできますね」

するとベテラン看護婦が飛んできた(泣)
まーそれはいいです。

しばらくはそんなこんなで、特に何もなく入院生活を過ごしていたのだが・・・

ある夜、どうしてもおしっこがしたくなり、ナースコールを押した
すると、珍しく夜勤だったTちゃんが来た。

俺:「あの、おしっこしたいんだけど。誰かいないかな。」
T:「あっ、でも今私と婦長しかいなくて」
俺:「そうか・・・ じゃあいいよ、まだ我慢できそうだから。また、後でいいよ。」

Tちゃんは「我慢できなくなったらまた呼んでください。でもあまり我慢してはダメですよ」って言って戻っていった。

がしかし、そうは我慢できない。

もう、他の看護婦さん来たかな。
婦長さんはやってくれないのかな。
何て考えていたら、入口のドアからTちゃんが顔を出した。

T:「大丈夫ですか? あのぉ、婦長に頼んだんですけど。それはアンタの仕事でしょって言われちゃって・・・もしあれなら・・・」
俺:「いいよ。まだまだ大丈夫だから・・・」

しかし、言葉とはうらはらに俺はもう限界だった。
もらしては困るので、帰ろうとするTちゃんを呼びとめた。

「ごめんTちゃん。やっぱ無理。もう出そう・・・」

すると、Tちゃんは少しニコッとして「いいですよ。ちょっと待ってくださいね。」って言った後、どっかに戻って行った。

俺はいろいろ考えた。
(Tちゃんにち○こさわられる・・・。いいのかこれは・・・)
(いや、Tちゃんだって普段から仕事でしてるんだ。何も恥ずかしがることはない・・・)
(しかし、コレは大学の仲間内で笑いのネタになってしまうな・・・)
(俺の嫁が仮に看護婦で後輩にち○こ触って小便させたって別になんてことはないか・・・)

しかしいろいろ考えてるうちに、異常事態が発生した。
Tちゃんは結構かわいくてキレイだ。
綾瀬はるかによく似てて、身長はもう少し小さめ。笑った顔は本当に綾瀬はるかにそっくりだ。
後輩の嫁で友達感覚があるとは言え、そんなTちゃんにち○こを触れられると想像したら、俺のジュニアはムクムクと頭を上げ始めたのだ。

あー やばい やばい
これだけおしっこがしたい状態で勃起なんてするんだとある意味感心していたが、すぐにTちゃんが戻ってきてしまった。

俺:「あー やっぱいいわ。なんかしたくなくなった。」
T:「本当ですか? 別に遠慮しなくてもいいんですよ。恥ずかしいんですか?」
俺:「いやいや、違うんだ。本当にしたくなくなったんだ。長く我慢してたからかな・・・」

そりゃうそもつく。
さすがに勃起したところを触られるのは恥ずかしい。
ましてや、それを後輩に話されたら、恥ずかしくてしょうがない。
俺は勃起していることをひたかくしにして断った。
Tちゃんは「じゃあ、またしたくなったら言ってくださいね」と言い部屋を出て行った。

しかし、しかしだ。(長くてすみません・・・)
何度も悪いが、やっぱり我慢できない。
もう、いっそのこともらした方がいいのではないか。
いやいや、それこそ恥ずかしいぞ。
なんて、考えていたら、Tちゃんがまた部屋に来た。

T:「どうですか?まだしたくないですか?」
俺:「いや、まあ出そうかと言われれば・・・」
T:「とりあえず出しちゃったほうがいいですよ。膀胱炎になったら私も困りますし。Kさん、私は看護婦です。大丈夫ですから・・・」
俺:「わ、わかったよ。じゃあ頼みます・・・」

俺はジュニアが通常状態に戻ったこともあり、そしてもうこれ以上の我慢は無理と思い承諾した。

俺は怪我してない少し動く方の足の膝を立てた。
Tちゃんが股の下に尿瓶を置く。
そしていよいよトランクスを開け、Tちゃんが俺のち○ぽをつまむ・・・

細い指。
たまらない。
おばさん看護婦と違って触り方もソフトだ。

しかし、下腹部に乗ったち○ぽはなかなか尿瓶の方には向かなかった。
そう、また勃起し始めててしまったのだ。

そして、持ち上げて尿瓶の方に持ってっては、ビタンって下腹部に戻ってしまうのを繰り返していたら。
完全に勃起して、カチンコチンになってしまった。
もはやおしっこなんて出来ない。

・・・・・・

「Kさん?」
足のほうから俺の顔を覗き込み、ちょっと笑いながらTちゃんは言った。

「さっきの、こういうことだったんですね・・・」

「はははは・・・」

俺は笑うしかなかった。

Tちゃんの小さな手、細い指でさわられると、ほんとに気持ちいい。
うちの嫁の手は大きくゴツイ方だし・・・
こりゃしょうがない。

しばらく沈黙の後、Tちゃんはイスに座ってとんでもない事を言った。

「出しますか?」

俺:「えっ?出しますって・・・ おしっこ・・・じゃないよね・・・」
T :「この状態じゃおしっこもできないし、つらいでしょう」
俺:「でも出すって・・・」
T:「私の手でいいなら。もちろんSには内緒にしときますよ♪」

・・・

俺:「・・・・ じゃあ・・」
T:「じゃあ、出しますね」

するとTちゃんは体制を変えた
そして、おもむろに細く指でぼくのち○ぽをそっと包んだ。
やさしく包みこむような触れ方。

それだけで、十分MAX状態になった。。

そして、ゆっくりと上下させたあと、亀頭をなでなでする。
それを繰り返す。
恥ずかしながら、もう先走り汁全開だ。

そしてTちゃんはかわいい左手を俺の内ももに置き、右手でだんだん、はやくしごき始めた。
大量の先走り汁のせいで「ジュっ ジュッ ジュっ」と音が鳴る。

恥ずかしくて目をつむる俺。
気持ちよすぎる・・・
足の付け根のケガはほぼ治っていたが、腰はまだ痛い。
しかし、この気持ちよさに比べたらどうでもいい痛みだ。

「ジュっ! ジュッ! ジュっ!」

手の動きがどんどん早くなる。
俺はもう我慢の限界だ。

「どうですか?」とTちゃんが聞く。
「あ あー」と俺の言葉は言葉になってない。

Tちゃんは一旦握るところを変えたが、そこはカリがよく刺激されて最高の場所だった。
こりゃたまらん。

「ハア ハア」

だんだん息が荒くなってくるが自分でもわかる。
すると、Tちゃんは俺がイキそうだと判断したのか、ち○ぽを左手に持ち替え、右手で俺の手を握った。

そして、より音をたて、激しくしごきながら

「出そう?」

と俺に聞いた。
なぜかこの言葉だけは敬語ではない。
疑問形のやさしい小悪魔的な、とてつもなくかわいらしいその言葉に俺は、明らかに後輩の嫁に女を感じてしまった。

俺はTちゃんの右手を強く握る。
それに合わせTちゃんも俺の手をギュッと握って、左手はさらにスピードを上げる。
さっきまで、ニコッとしていたが、今はTちゃんも真剣な顔だ。

「もうダメだ」

「出る!!」

俺は今までにない最高の発射をした。
出る瞬間、Tちゃんは俺の手を離し尿瓶をとろうとしたが、タイミングが送れ取ることができず、大量の白い液体を自分の手で受け止めた。

Tちゃんはゆっくり絞りだすようにち○ぽを持つ手を上下させた後、俺の方を見てニコッと笑った。

そして、ベッドにまでついてしまった精子を処理しながらTちゃんは

「Kさんって以外とかわいいんですね。前は下ネタばっかで豪快な感じだったんだけど、今日はなんかかわいい年下に思えちゃった。って年下でしたね」
と言った。

「そうだね。Tちゃん年上だったね・・・」
そんなことどうでもよかったが・・・

それからはまた元通りに、別の看護婦さんがおしっこの処理をしてくれた。
そして、怪我も治ってきて、自分でおしっことかもできるようになった。

退院する前の夜、Tちゃんがふと現れた
T:「もうおしっこはいいんですか?」
俺:「何言ってるの?もう自分でできるよ」
T:「そうですね。じゃあおしっこはいいとして、今日が入院最後だし、この前のしてあげましょっか?」
俺:「したいの?」
T:「されたくないの?」
俺:「・・・なわけねーじゃん・・・」

ってなことで、おしっことは関係なく、もう一度抜いてくれた。
その時は勢いあまってTちゃんのおしりとかさわりまくってしまった。
俺がナース服の上からTちゃんの体をさわったとき、一瞬可愛くムッって感じで口を結んだ後、ニコッって笑ってわざわざ触りやすいとこに動いてくれたのがなんだかとても可愛く感じた。
そして、触られている時のなまめかしいTちゃんの顔はセクシーで可愛かったな・・・。

そして次の日に俺は退院して地元に戻った。

あれ以来、俺は度々Tちゃんの指が細くてちっちゃく、とても可愛らしい手を思い出す。
俺は小さい手フェチになってしまった。

この話を思い出したのは、先日、後輩Sから電話があったからだ。
年末に帰省するので、みんな集まって飲みませんかという電話だ。

S:「久しぶりですね。そう言えばだいぶ前、先輩がこっちの病院に入院してたときも、俺出張でお見舞いいけなかったですし。」
俺:「ああ、そんなこともあったな。もー俺もボードしないし、あの時が会えるチャンスだったのにな」
S:「病院で会った嫁はやっぱりK先輩は面白い人だったって言ってましたよ。俺もまた会えるの楽しみです。」
俺:「あー、面白い人ね・・・。Tちゃんには病院でかなり世話になったな。Tちゃんは来ないのか?」
S:「嫁は仕事で帰省するのが年明けなんで・・・。また、連れて行きますよ。とにかく久しぶりの飲み会楽しみにしてます。もちろん先輩のおごりでね(笑)」
俺:「あー、俺も楽しみにしてるよ。Tちゃんによろしくな」
※途中関係ない会話は省いております。

100%ではないが、話しぶりからするとSはあのことのことを知らないみたいだ。
仲のよい二人なので、意外と笑い話として盛り上がっているかと思っていたが。
Sはあのこと知ったら怒るだろうか。
俺も随分勝手だが、罪悪感はない。
それは、Sがそのことを知ったとしても「いやあ、K先輩、嫁に変なことさせないでくださいよぉ」ってな感じで笑いながら言いそうだからだ。
ま、それは俺がいい方に考えすぎてるかもしれないけど。
当面は俺とTちゃんの間の秘密にしておこうと思う。

それにしても、「Tちゃんにかなり世話になった」ってSに言ったあと、ちょっとどもってしまった。

S、いや兄弟よ。
年末楽しみにしてるよ。

水華2

嘘か真実か微妙な所だが、俺が秋菜から聴いた水華の過去を要約すると、水華はクラスメイトのブスを虐めていたらしい。学校の帰り道、いつもの様に虐められていたブスがマジ切れした。そして水華を駅前のコンビニやらタクシー乗り場がある通路のど真ん中で水華の服とブラをビリビリに剥いた。秋菜がいうには水華は露出狂でベアトップかノースリーブしか着ないらしいので、それが仇となったわけだ。上半身剥かれた後、裸で呆然としていた水華にブスはパンチのラッシュをお見舞いしたらしい。目撃者多数、同じ学校の人間に録画までされたそうだ。
以下は水華本人が書き込んだBBSからのこぴ

私はマゾにされました。しかも、女の手によって。
私はかなり気が強く、大ざっぱな性格です。専門通いの18歳です。
 私が黒いノースリーブを着ているとき、いつも学校では男に見られていま
す。
それが少し気持ちいいと感じてきた。見られるのは元々好きだったから、私
はいつも露出度の高いノースリーブ系を着ている。たまに肩全部だしたりも
してる。
 だけど、マゾに目覚めたきっかけは一人の女。
 コイツはマジで田舎者っぽい感じで、鈍い感じの奴だった。
私は自分でいうのも変だけどキレイだと思う。でその女は対照的だ。いじめ
られっ子って感じで普段から無口だった。で、私はその女を見下していたわ
け!そうしているうちに、いつの間にか私がイジメていた。
「アンタ、どんくさいんだよ」とか言って、言葉で責めまくったりしてた。 
 それで、あの日が来る。私が彼女に・・裸にされる日。
 いつもの様に多分私が彼女をいじめていたんだろう。私はそんな気は無
かったんだけど・・・。彼女はキレたんだ。
 そして、街中で彼女は泣き出した。街中って言っても田舎だからあまり人
はいないんだけど、さすがに駅のそばだったから人目が気になってさ。「な
くんじゃね-よ」って言って彼女をひっぱたいた。髪も引っ張った。それが私
が彼女にマゾにされた原因!
 彼女はしばらく黙っていた。だけど、急に奇声をあげた。マジで人目につ
いた。
おい、ふざけんなよと思った。その次の瞬間・・・ 沢山の人が見ている前
で・・・私の身体に信じられないことが起こった。
 彼女は私のノースリーブを掴み、奇声を上げながらぐちゃぐちゃな顔をし
てびりびりって破ったんだ。 本気で焦った。最初は少し破るくらいで許し
てもらえると思ったけど甘かった。バリッって一気に全部剥ぎ取られた。更
にブラを剥ぎ取られた。
 みんなが私を見ている。 え・・・?何??今私は外でハダカにされた?
なんて感じで頭ん中真っ白で(泣)
呆然としていた。風とか目線とかを肌で感じて力が抜けていった。そこに私
の裸の上半身に彼女はなんと、プロボクサーみたいにパンチをしてきた。し
かも重く速いパンチをどこどこどこって音がするくらいメチャクチャに殴ら
れた。つかその時私も頭では人目についちゃいけないって思っているのに
「きゃああああっ」って叫んびながら彼女のパンチにボコボコに殴られて
た。もう何がなんだかわからなくなってきてとにかく叫んでた。そして、彼
女の「おらああああ」という奇声を聞いたかと思うと、壁に叩きつけられた
ような感じがした。叫びながら彼女のパンチに派手にぶっ飛ばされて、人前
で裸で気絶させられた。目が覚めたときバスタオルを巻いて交番にいまし
た。とても怖かった。ただ、殴られている時にイッテシマッタことは誰にも
知られたくないです。
気持ち悪い女に「てめーキモイ」
とか色々言ってひっぱたいたりしてて、でもその報いにその女に公衆の面前
(駅前)で着ていたノースリーブとブラを
剥かれ、上半身ハダカにさせられた上、殴られまくって気絶というか失禁
させられました。あのときマジで自分が何されてんのかわかんなかった。
考えれば考えるほど他人事みたく思えてくる。だけど、外で女にハダカにさ
れた上、殴られて気絶させられた事は、もう親公認(泣)
 親はいつも「そんなハダカみたいな格好で出歩くな」って言って、私もい
つも「うるさいな、人前で裸にならなきゃいいんじゃん」なんて言っていた
から、まさか本当にハダカになるなんて・・・。
 そして、すぐに学校公認になりました。噂が立ったんです。その噂の発信
元は私の後輩の軽い感じの男。ハダカで殴られまくっている瞬間をケータイ
で撮られていた。後輩は私にその映像を見せつけた。彼女にノースリーブを
裂かれてうろたえている私、すかさず彼女は「キィィィ」なんていいながら
私のブラを破る。ほんの何秒で私は上半身ハダカにされていた。
すごい、こんなに目立っていたんだって改めて実感しました。つかとーぜん
だよ、駅前で一人だけハダカなんだもん。本当はその後輩は私が彼女をいじ
めている所を撮ろうとしたらしい。でも、結果的に私が逆に彼女にハダカに
され失禁させられた所を録画されるハメになった。殴られる度に私の裸体は
めちゃくちゃに動かされて、最後は本当にぶっ飛ばされていました。映って
いた周りのOLとかおばさんとか、口に手を当てて驚いていたり、呆然と見て
いるだけでムカついた。口を開けて、涙と唾液でぐちゃぐちゃになっている
私がケータイに映ってい
た。一部始終を撮られていました。そして、この映像は学校のクラスの数人
がもう見ているらしい。
 「女に裸にさせられた過去を持っているのに、まだこんなに露出してるん
ですね」なんて楽しげに言われた。私の勝手だろ・・
 でも、「こんな格好じゃ、レイプされても文句言えませんよ」なんて言い
やがった。その後は当然の結果だけど、弱みを握られている私は逆らえるわ
けない。覚悟を決めて彼のバイクに乗った。連れて行かれた先は予想外でし
た。ソイツの家じゃなくて、人のいない川原でした。
 そこでアオカンされました。イレられたまま、草がいっぱい生えている土手を何度もソイツに強引に
転がされて・・。
川原でレイプされてからも、どんどん噂が広まり、ついに学校公認。
私をハダカにした女は学校に来なくなりました。そして先生から彼女は転校
すると聞きました。もう頭きちゃって! この女のせいでレイプまでされ
た。なのにあいつは噂が立ったから転校するなんて。でもその女は気持ち悪
い爬虫類系の顔立ちだから一生レイプには縁のない奴だから。
 だから、転校する前に私と同じ目に合わせてやる、人前でハダカに剥かれ
る事がどんな事か教えてやろうと思った。私は彼女の家に押し掛けまし
た・・。
 彼女は明らかに動揺していた。絶対に許さない!
 私は彼女に「ついて来な・・」って言った。彼女はうつむいたままでし
た。
私をハダカにして、殴りまくったくせに、自分は苛められてますみたいな態
度が許せなかった。私は彼女の髪を掴んで「あの時のお礼をたっぷりしてや
るって言ってんの・・」って。そしたら彼女は大人しく私に付いてきまし
た。
 「引っ越すの?」って聞いたら小さな声で「・・そう」って。
私は「よかった・・引っ越す前で」 彼女は相変わらず俯いていました。
「私をボコッた罰だよ。でも私も人前には出られないし」って言って。
「私、あんたのせいでレイプされたんだ」って言うとソイツは驚いた。
「しかもアオカンだぜ?。今私が着ている服・・レイプされても文句言えな
い格好だって言われて・・
しかも私がてめ?にハダカでボコられている所、撮られていた。みんなにも
見られたんだよ。てめ?も今からわたしにやられるんだ。あんたは一生その
顔じゃレイプなんてあり得ないだろ。私がこれからやってやるよ。その後で
どこにでも引っ越せば?」って言ってやりました。
 彼女はぼそっと「・・なら、そんなカッコしなきゃいいのに・・」ってつ
ぶやいた。
 私が上半身ハダカで殴られまくられた駅の側に人気の無いトイレがあっ
た。そこの障害者用の
広いトイレにソイツを押し込んだ。彼女は意外に抵抗しませんでした。
 私は彼女を蹴り倒して見下した。
「おい、これから何がおこるか分るよね?」って。
私は人前で裸にされて、殴られて失禁させられて、その事を学校や家族に知
られた。そして
レイプもされた。
 もうこいつを殺したってかまわないくらいに思っていた。
「言っとくけど、ココには誰も来ないよ・・あんたが泣いても、叫んでも
ね・・」
 そしたら、そいつ・・・クスクスって笑っていた。
 超不気味だった。一瞬にして立場が変わって・・

私がこいつをトイレに押し込んだはずなのに、すごく逃げたい。怖い。
その女の顔は歪んでいて、狂気じみた感じ。
 私は壁にじわじわと追いつめられていった。
彼女は私のワンピに手を伸ばして、するりと簡単に脱がされてしまい、抵抗
する暇もなく、あの時と同じ様にブラをものすごい勢いで引きちぎった。
 私がこいつを懲らしめるつもりでココに連れ込んだのに、本気でレイプし
てやるつもりでした。なのに今は私だけハダカでこいつに見られている。
 その後下の方も脱がされて全裸にされた。全裸にされて、やっと声が出
た。 「なに勘違いしてるんだよてめー」 って言ったけど、声が震えてい
て。でも何言っても無視されて、そいつは全裸の私を見ているの。
 ただ怖いだけでした。夢中で声を出して「今度はてめーの番だろ、やめろ
!見るなよ!大声出すよ」なんて。
 そいつは私がさっき言った言葉をそのまま「泣いても叫んでも人は来ない
よ」ってふざける様に言った。
 遊ばれてるって思った。ムカついて、殴った。「今まで通りいじめられて
ればいいんだよ!」って言ってそいつに殴りかかった。
 でも、殴る前に彼女は私のアソコに・・・
 殴りつける様に私のアソコに指を数本入れた。体内からえぐられる様な
痛みがした。その格好のまま彼女はまったく動かずに、私も動けなくてしば
らく彼女の顔を凝視していた。でもだんだん意識がもうろうとして、身体が
痙攣してきた。
私とその女の関係はもう決定的にその女が優位でした。
最初は全く違っていた。私はいつも男を挑発して楽しんでしたし、その女は
爬虫類みたくて、キモイだけだったの。だから虐めていた。
 虐められているだけの女だったのに、この時は私を全裸にして、アソコに
指を何本も強引に・・・一気に・・。
 変な声が出てきて、身体が痙攣してきた。私の喘ぎ声と一緒に気持ち悪く
その女の笑い声が聞こえた。これじゃいつもと逆。つか私だってココまでし
てない。中をグリグリってされて仰け反った。そんな私を見て笑っている。
 力を入れると中が圧迫されて、力抜いたらグリグリされて。
 その上濡れてきて・・・・。最初の失禁。
男にレイプされたときも失禁はしなかった。けど、最初にこいつにハダカで
ボコられた時も、トイレで指でかき混ぜられた今も失禁させられて・・・。
 彼女は慌てて私を洗面台に押し付けた。その後もすぐにやられた。
取っ組み合いになったけど、まったく歯が立たずにいろんな体位で汗だくに
なって・・それでも私は彼女のシャツすら脱がせない。私は全裸で犯されっ
ぱなし。夜中の12時くらいになるとマジで誰も来ない。トイレの外にも連
れ出された。滑り台の上でその女は寝て、私は上に乗って犯されている。
「あああああああっ」もう恥ずかしいとか言ってられなくて、叫びまくって
た。滑り台から全裸で下に滑り降ろされて、また失禁した。
 気絶もした。失禁は10回以上させられた。
 解放されたのは明け方頃? その後、彼女は引っ越していったけど、
私のマトモな人生は彼女に狂わされた。

女子に混じって身体検査


ぼくは、大学4回生です。

昨日、大学の保健管理センターで学生全体の身体検査がありました。
大体の時間分けがされていて、法学部の4回生男子は
10時から12時のあいだまでというものでした。

ぼくは、このサイトを見ていて、なんとか女性の裸を見物できないかと考えておりました。
そこで、前日に保健管理センターに電話して、就職活動でどうしても当日時にいけない
旨を伝えました。もちろん、就職活動など、うそなのですが・・。

では、いつだったら、これますか?と管理センターの人が聞くので
前もって調べてあった1回生女子の時間帯を告げました。

どうしても、15時から16時ごろしかあいていないと・・。
その後は、また会社説明会があるのだと・・。だめもとだったのですが、
管理センターの人は、仕方ないのでその時間帯に来てくださいといいました

当日、ぼくは、就職活動の合間を装い、スーツで向かいました。
保健管理センターの中は女性ばかりでした。しかも、18、9の若い女子。

ぼくは、1時間ほどしか、時間がないと告げました。
じゃあ、時間だけどあまりみないようにまわりなさいよ、といって中に入りました。
最初は、身長体重でした。これは、自分で機械を押して計るもので、
液晶に数値が表示されるので、女子はみんな隠そうとして、がやがやしていました。
ぼくが、部屋に入っていくと、最初は驚いた様子でしたが、1回生だったので、
男性が混じることもあるのだろうと、見流していました。

ぼくは、女性に混じって順番を待ちました。
みんな、自分の体重を少しでも下げようと薄着になっていました。
といっても、キャミソールぐらいなので、夏の服装とあまりかわらないやと思っていました。

血圧を終えて、次は検尿でした。
検尿は簡易なもので、1?2時間前に容器に採ってきた尿を提出するものでした。
ぼくは、さきほどと同じで女性の中に並んで待っていました。
検査員に提出すると、検査員は、検査紙に尿をかけて、+?を判断するようです。

女性の中の雰囲気とアンモニアのにおいに、ぼくは興奮していました。
なにくわぬ顔をしながら、ぼくは、女性の顔とその子の提出した尿を
ちらちら見比べていました。これが、数時間ほど前にこの子達の尿道口から出たもの
なのかと思うと下半身が熱くなりました。

検査を終えて、+?の紙を受け取った女子は、余った尿を捨てるために用意された
バケツに向かいます。そこで、尿を捨てるのです。スポイトのような容器から
細長く捨てられていく尿とそのこの顔をを見てぼくは、本物の放尿を想像して、
勃起してしまいました。

並んでいると、次々に女性たちは尿検査を終えていきました。
その度その度検査員は、女子たちに「生理中ですか?」と大きな声で尋ねます。
何人かの女子は「はい」と答えていました。
ぼくに恥らって小さな声で言うのですが、検査員が「生理中の方はこちらへ」と
大きな声で言うのでぼくの方に振り返って顔をあからめて恥ずかしそうに歩いていきました。

検尿が終わると、胸部レントゲンでした。普段はないのですが、
去年、結核の学内感染があり全員にレントゲンが義務付けられていました。
衝立がのようなものが立ててあり、ここから先に脱衣の場があるのです。

その先は、我々の夢の世界でした。昨日までは・・・。
衝立の前に、白衣のおばさんが立っていました。横には「女子」と札が貼ってあります。
ぼくが、おばさんに近寄って名前を告げると、「00さんですね、はい、聞いてますよ。」
といわれ、夢の世界へ踏み入れることにお許しがでたのです。

中に入っていくと、女子が脱衣をしていました。といっても、Tシャツ着衣は許されています。
女子は、ぼくの顔をみて、少しびっくりしていましたが、やはり1回生だからなのか
仕方ないのだろうという顔をして脱衣をしています。

ぼくは、端のほうにいき、見ていないよというふりをして視線を送っていました。
そうすると、女子が、Tシャツを軽く捲り上げて、ブラジャーをはずしているではありませんか?
胸部レントゲンは、ワイヤーなどが写るといけないのでブラジャーは禁止されていたのです。
ぼくは、しばらく興奮して身動きが取れなくなっていました。
というより、この光景から離れたくなっかたのです。

ぼくは、わざと、携帯がかかってきたふりをして、小さい声でうその会話をしながら
何人も訪れる1回生の女子のブラジャーをはずす姿を、あやしくないように眺めていました。
18、9歳となるとこんなに発育がいいのかとぼくは驚きました。
すごく大きい胸の人もいれば、小さい人ともいましたが、あまりたれることもなく、
ピチピチとしてみずみずしいおっぱいたちでした。

わたしは、よだれとともに、あそこからもよだれがたれているな、と感じていました。
かわいい女の子の乳首が意外と黒ずんでいたり、メガネをかけたまじめそうな女子が
すごくやらしい胸で、乳首も薄ピンクだったりと様々でした。
しばらく見ていると、サークルの後輩が入ってきて、「00先輩じゃないですか!!」
といわれたので、少し立ち話(勃ち話)をして、さらにいろんな女子のおっぱいを眺めました。

「先輩、目線がみんなの胸にいってますよ、鼻の下伸ばしてぇ」なんて、後輩にからかわれました。
あまり長居すると後輩に本気で怪しまれるので、レントゲンに並ぶことにしました。
レントゲン車の前には、たくさんの女子が並び、Tシャツの胸ポチに、また興奮していました。
後輩のおっぱいも見たかったなあ、と悔やんでいました。かわいい子でしたから

レントゲンが終わると、いよいよ内科検診でした。
ぼくは、興奮しすぎていたので、いったん小休止に、トイレに行きました。
亀頭のまわりは、もうネトネトで、トランクスもびとりと濡れていました。

お手洗いを済まして、内科検診のほうに行きました。
そこでも、おばさんが立っていましたが、ぼくは、通してもらうことができました。
衝立を通ると、Tシャツやキャミソールが入った籠がいっぱい並んでいました。

脊椎も見るということで、上半身裸を義務付けられているのです。
ぎりぎりまでTシャツをきていた女子もおばさんに促されて脱いでいきます。
さすがに、ここでは、ぼくの顔を見る女子の恥じらいの顔は頂点にきているようでした。
レントゲンの次なので、もちろんTシャツを脱ぐと、すぐ上半身裸なのです。

ぼくも、Tシャツを脱いで、女性たちに混じって並びました。
もう、興奮のしっぱなし、至福のときです。夢にまで見た内科検診の光景。
並んでるときは、みな腕で胸を覆っているのですが、医者の前の座ると、
ピシッと姿勢を正されるため、かわいいみずみずしいおっぱいをかくすことはできなくなります。
ぼくは、もちろん勃起しどうしでした。

前の聴診が終わると、後ろの聴診にはいります。もちろん、医者が背中を見る
ということは上半身裸の女子は、ぼくの正面側にくることになるのです。

ぼくは、目のやり場に困るふりをしながらも、女子たちのおっぱいを目に焼き付けていきました。
脊椎の検査をするときは、医者が両腕を軽く後ろに引っ張り、姿勢を正すので
ぼくの側に向いた女子が、おっぱいを前に突き出す形になるのです。
ぼくは、もう前かがみになってしまいそうでした。

たくさんの女子に夢中になっていたので気付かなかったのですが、
その次に座ったのは、さっきはなしていた後輩でした。
ぼくが、トイレに言っている途中に、順番が入れ替わりになっていたのです。
後輩が座って、前の聴診を終え、くるりと反転したとき、ぼくの目と会いました。
後輩は、ものすごく恥じらいの視線でぼくを見ました。

医者が腕を引っ張り、後輩のおっぱいが、ぼく側に突き出されました。
小ぶりですが、形がよく、大きくも小さくもないピンクの乳首。ぼくの大好きなおっぱいの形でした。
ぼくは、見たら後輩に悪いとおもいながらも、彼女の胸から目が離せなくなっていました。

彼女の診断が終わって、胸を隠しながら彼女は立ち上がり、ぼくに恥じらいのある視線を送りました。
その目線がセクシーでセクシーで!!ぼくの興奮は最高潮に達しました!!!
ああ、なんてすばらしい!!身体検査ってたまらない!!

終検して、ぼくは夢のような身体検査を終えました。

センターから出ると、後輩がさっきの視線とは全然違うような
何食わぬ顔で、「せーんぱいっ!」と声をかけてきた。
こっちも、何もみなかったようなつもりでいこうと思いつつも、
頭は後輩のおっぱいでいっぱいです。

くだらない会話をたらたらしてたんだけど、後輩が急に
「あたしのおっぱい、みたなああ。」
って、笑いながら、軽くパンチしてきました。

ぼくは、なんてかわいいやつだとおもいながら、
「あああ、嫁にいかれへん。ははは。」
と笑って言い返してやりました。

「でも、きれいなおっぱいやったやん。俺の好きな形や。彼氏にもいわれるやろ。」
って、言ってやりました。そしたら、後輩が
「きらいな形ってどんなんなわけですか?」とかいって、わいわい話しながらも、
最後に小声で「先輩も文科系のわりには、いい体してましたよ。」って、
ぼくの肩をぽんっと叩いて手を振って帰っていきました。

なんて、かわいいやつやろう・・・。

こんな、最高な身体検査は、もう後にも先にもないのでしょうか・・。
ぼくも就職してしまったら、こんなことなんかなくなるんだろうな。
理系とかいって、放射線技師とか目指せばよかった・・・。

とにかく、彼女をおかずに何回もオナニーしてしまったのはいうまでもありません。

体育会系な彼女寝取られ

一年位前の話だがようやく最近心の整理がついた話。

高3の時から付き合ってて俺が1っこ上で出会ったのは
彼女はダンス部で、俺は吹奏楽部。で、うちの高校が甲子園に出たから一緒に応援する機会が多くて、その時に告白された。
実際は俺が行ってた塾に彼女も通っててそれで俺のことを知ってたとか。
結構体育会系な考え方する子だったけど、なんか文科系の男が好きだとかで俺の事を好きになったらしい。
俺は線が細いしな。ぶっちゃけ相当可愛かったので告白された時は有頂天になった。

高校生活はマジでパラダイスだった。
童貞も捨てれたし彼女も勿論処女だった。

大学は俺が東京に出て彼女は地元の大学に行ったからずっと遠距離恋愛になったけどどっちかっていうと彼女は俺よりしっかりしてたからあんまり心配してなかった。
寧ろ彼女は学校とか友達といる時はしっかりしていても俺といるときは甘えるタイプだったから彼女が高校生で俺が大学1年の東京行ってから暫くの間は嫉妬が大変だった。
俺が遠くに行くみたいに思えたらしくてなんかサークルのコンパに行ったといえば機嫌損ねたし、ちょっとは嬉しかったけど正直俺はそんなに嫉妬されるほどもてねえよ。とか思ってた。
だからまあ、安心してたんだな。余裕かましてた。
ぶっちゃけ浮気されるなんて心の底から考えてなかったマジで。

彼女が大学に行って、1年くらいしてから様子が変になった。
俺達は月に2回位、大体日にちを決めて、彼女が東京に来るか俺が地元に戻って合ってたんだけど彼女が地元で会いたがらなくなってきた。
まあ正直来て貰う方が楽だし、遊ぶところ一杯あるしで最初は全然気にしなかった。
それだけだったら気が付かなかったと思う。実際半年位気が付かなかった。
馬鹿だよな。マジで。
浮気されてて怒って切れる奴とかいるみたいけど俺の場合は恥ずかしさが先に来た。
なんとなく気づいたきっかけはこれってのはないんだけど、
彼女が会う予定をずらしたり、開いてるはずの日にじゃあ会おうかって言っても彼女が会えないって言ったりとか
そういう事が続いたから。

ちょっと引っかかってたんだな。なんか変だ位の感じで。
で、ある時本当に何気なく冗談ぽく聞いた訳だ。
「お前、浮気とかしてないよな。」って。
彼女はしっかりしてるから怒るとか、呆れるとかそういうリアクションを俺は期待してた。
そしたら彼女は黙りこんじゃった。
俺はもう心臓がバックバクして、
「え?え?嘘だろ?」
とか訳の判んない事言ってた。
10分位して彼女が
「ごめんなさい」
って謝ってきた。

「ごめんなさいってなんだよ?」

「ごめんなさい。」
みたいなやり取りをした。なんだよ?って言ってるんだけど
正直怒るとかじゃなくて本当の本気でなんだろう、なんだよ?
って感じのなんだよって言ってた。

「どういう事?」
聞いてみると彼女は半年位前からサークルの先輩と遊びに行ってるといい始めた。
彼女は最初どうやって話そうみたいに俯きながら考えて、それから話をしてた。

彼女は大学に入って、それまでやってたダンス部じゃなくてラクロスのサークルに入ってた。
彼女が遊びに行っていると言ったサークルの先輩は何度か彼女の話に出ていて、
面倒見が良い先輩とかいってた2年上の男だった。つまり彼女の2歳上で俺の一つ上。

「それで?遊びに行くってどういうこと?」
始まりはラクロスの機材?道具かそれを買いに行くとかそういう事だったらしい。
彼女は皆と行くのかと思ったらその男しかいなくて、で買い物をして食事をして帰ったらしい。
そういう事が何回か続いて、彼女も先輩だから別にいいかと思って何度か買い物に行って、食事をしたりしたらしい。
そうすると段々とその男が来週はどこに行く?
みたいな会うのが当たり前の空気になってきたらしい。

つ4

その話を聞きながら、もうマジで逃げ出したかった。
半年も前って言われても意味がわからない。

で、彼女はそこで一度ははっきり言わなきゃとか思ってたらしいんだが
彼氏がいるのはその先輩も知ってるはずだし、
先輩と後輩って間柄なら普通に会うのは問題ないとか思ったらしい。
で、彼女はその先輩と大体週に1回位どこかにいったりするようになったらしい。

会うのは大体木曜日で、サークルの後に
普通に食事をしたり、車でどこかに連れて行ってもらったり
映画を見たりという事が続いたらしい。

「何で俺に言わなかったの?」

って聞いても
「普通の先輩と後輩の間だと思ってたから・・・」
って最初は言ってた。

「でも隠してたよね。」
って言うと
「うん・・○君に怒られると思った。私がしっかりしてればいいと思ったし、
先輩だから、問題ないかなと思った。ごめんなさい。」
って彼女は答えた。

「サークルの後に、ってどういう事?他の人もいるんじゃないの?」

「サークル中にメールが入ってきて、どこそこで待ち合わせしようって。
で、終わってからそこで待ち合わせしてた。」

「それって完璧に待ち合わせしてんじゃん!」

「でも、先輩だしそんな意味じゃないから・・。」

「男がそんな誘いかたして何も無いわけないだろ?」

「先輩はそういう人じゃないから。」
正直目の前が暗くなった。

シェーン

電話は数日置きにしていたらしい。
最初は先輩からだったが、
途中からはいつも掛けて貰うのも悪いからと彼女からもする様になったらしい。
因みに俺達は電話は毎日してた。大体10分くらいだったけど。
その日にあったことを言い合って、男勝りの彼女は授業に文句を言ったりして俺が宥めたりしてそんな感じのを。

大体俺との電話が終わってから先輩から電話が掛かってきたらしい。
話中だと「彼氏と電話してた?」みたいな。
若しくは彼女から俺との電話の後に電話をしたりしてたらしい。

そこまででもう凹み過ぎててやばい感じだった。
「で?」
って聞くと彼女は俯いた。
「他には?」
「・・他にはって?」
そういう時上手くいえない。
小説とかだと怒りに任せたりするんだろうけどマジ上手くいえない。
「キスとか。」

「・・・された。」

「は?された?されただけなの?受身なのか?」
って聞くと
「した、こともある・・」
って彼女は答えた。

支援(ヒネリ無し)

私怨

「それ以上は?」

「何回か・・・ある。」

「やったって事?」
彼女は俺しか知らないとずっと思ってた。
正直言うと、俺は一回、風俗に友達と行った事がある。
なんか思ったよりも全然楽しくも無くてそれ以降行ってないけど。

「・・・うん。」

「何回か、ってどういう事?」
キスされたのは3ヶ月前くらいらしかった。
それから会う度に少しずつ先に進まれて2ヶ月前に初めてやったらしい。
それから会う度ではないけれど、なんどかしたと、そういう事だった。




なんという正統派寝取られ

その時、実は俺の部屋で飯食ってたんだけど、
食事なんか完全に手が止まった。食欲とかサーーーーっと引く感じ。
机どかして向かい合いながら喋ってた。

「他にしたことあるの?」

「他にって・・」

「俺と、そいつ以外、今までに」
って聞いたら首を振った。

ヤリマンの方が何ぼかましだろ。援助交際してたとか。
そっちの方が全然マシじゃん。と思った。
じゃあそいつだけなんだ。って思った。

「何で?」
何回か聞いたけど彼女は呆然とした顔で首を振るし。
「ごめんなさい。○君。」

マジで。その時。
彼女は彼女で嘘つかずに喋っている感じがしたから
切れて殴ってなんて出来ない。

「この前、一番最近はいつ会ったの?」
「一昨日・・こっちに来る前・・・」

やったのかよとか聞けない。
知りたいけどマジ聞けなかった。

最初は本当にキスだけだったらしい。
車で送られている最中に。
彼女は抵抗して、でもされたらしい。
で、それだけだったらしい。

でも結局次の週も会ってる。
次の時はどうしたのか判らない。
で、結局それ以降やってる。

「そいつの事好きなの?」
「判らない・・」
「俺の事は?」
「判らない・・でも、好きだと思う。だって○君、会いたいもん。」
「どうすんだよ。」
「判らない。ごめんなさい。ごめんね、○君。」

「そいつとやったんだろコラ!」
文脈繋がらないけどようやくでかい声が出る。
その時ようやくでかい声を出せた。

正直言うがでかい声出ても体震えるね。
ビビって。俺が未知の事態にこんなに弱いとは思わなかった。

「やったんだろ?」
「・・・うん。」
「いつ、どこでやったんだよ。」
「・・ラブホ、とか先輩の家で、とか。」

「何でやる事になったんだよ。」
「・・・」
「言えよ!」
「・・・キスして、胸触られて・・で、口でしてって言われてやって言ったら手でされて・・・
で、車じゃいやって私が言った。」

実際は聞き出すのにもっと掛かった。
生々しすぎて未だに忘れられない。

4円

それからずっと話した。
一進一退だった。

正直言うと、俺は別れたくなかった。
好きだったマジで。
だってマジ可愛かったからな。
気が強かったけど、女の子らしくて、意外と一本芯があって
彼氏の俺でも頼れるとか思ってたから。
勝手に、大学出て結婚したら結構いいお母さんになりそうとか思ってた。
俺運が良いと思ってたからな。
だから泣きながら謝って、もう会わないって言う答えなら
許そうっつうか許すんだろうなと思った。

でも、上手くいかねえんだ。
会うとか、会わないとかまでも話が行かない。
「どうすんだよ」って言っても「判らない。」
「どうしたいんだよ」つっても「判らない。」

どうするの?
先輩とはもう会わない。
どうするの?
○君(俺)とは別れる

後のは嫌なんだけど、でもこういう話なら話は続けられる。
でも判らないだから、どうしようもねえんだ。
彼女も本当に判らないんだろうけど
俺にとっちゃ晴天の霹靂の上にショックが積み重なって
怒るとかいらつくとかよりももう訳わかんない。

sien

何度も喋って、出た答えは
「本当に判らないの。ごめんなさい。」
だった。
「又、そいつと会うのかよ。」

「・・・同じ、サークルだから。会う、と思う」
「そういうこと言ってるんじゃなくて、わかるだろ?」
「・・帰ったら会おうって言われてる。」

「俺のことはどうするんだよ。ていうか俺のことはどう言ってるんだよ。」
「私が整理つくまで、待ってるって言ってる。」

おかしいだろ?手出しといて待ってるってどういうことだよ?
手出しません、待ってるなら話は判るけどよ。

sien

「帰ったら、会うのかよ。」

「・・約束したから」

妙に強情なところがあって、約束は守る。と。
冗談じゃないと思った。

例えばゆっくり考える、ならまだいい。
両方と会わなくて。

帰ったら会うって判ってて帰せるか?
俺のだぞ。
高校の時から大事に関係を暖めて来たんだよ?
真面目だったと思うよ俺。目移りもしねえでずっと好きだったんだよ?
マジ高校の時からこいつのいない未来なんて考えられなかったんだよ。

しえん

すいません。
書き込み規制の上にAUのデータ通信なのですが電波が悪くて。
一応トリップだけ付けときます。

でさ、2ヶ月前から。
その時2ヶ月前から俺は彼女とやってなかった。

生理とか、泊まれないとか色々あって。
で、ようやく判った。
どういうことだか。

「2ヶ月前って言ったじゃん。」
「うん。」

「2ヶ月前のいつだよ。」
「○日。」
俺んちに来る2日くらい前。

「それからさ、俺の家泊まってないよな。」

妊娠ktkr

「どういうこと?」

「・・○君に、悪いと思ったから。」

「俺だけかよ。」

「・・先輩にも」

「先輩とはやってたんだろ?」

「気持ちが整理できるまではって言ったの。」

「で?やったんだろ」

「・・・うん。」

手に取るように判るだけに。
そりゃお前、一回やったら諦めねえよ。
しらねえけど多分サークル内でもかなり可愛い部類に入るだろうし、
性格は男勝りのわりに胸でかいし。

聞かなきゃ良いのに俺も引けないんだよな。
彼女はそういったかもしれないけど、それ以降
1週間に2回は会う約束をしてたらしい。

あぁ?たまらんなぁ…マジ凹む

で、
彼女がやらなかった時もあると言った。
抱かれなかったって言い方だけど。

嫌だって言ったら、やめたと。
どこでやめたんだよ。全然なしかよ。
「先輩が、私がって・・」
「・・・」
「私を触って、先輩は私が良いのが俺は良いからって・・」
もうマジ最悪の気分だった。

4円

高校の時だけどさ、俺が言った事がある訳だ。
浮気すんなよって。
初めてやって、それからちょっと経った時くらい。
冗談で言ったんだが、彼女は暫く考えて
「○君以外とか本当に考えられない私。本当に気持ち悪い。」って。

考える訳だ。俺らの年でやるってのはさ。
相手を認めるってことだろ?
特に女の子は。やってもいいよ。
特別だよ。って。

処女かどうかとか俺拘らないとかいってたけど
今も変わらんけど。
彼女がその日俺に言ったのは
彼女にとってそれが2人になったって事だ。

読むのが辛い・・・

つ????

次の日彼女は帰る訳だ。
でも話は全然進まない。

結局途中で話は終わって、寝た。

その時、寝る前にもうたまんなくなって
「俺、明日からそっち行くよ。」
って言った。

で、彼女は
「・・でも、明日は先輩と会う約束があるから。」
って答えた。

バカ女・・・ハァハァ試演

やばい泣きそう支援

で、次の日彼女は帰った。
意外とそういう時はドラマチックな別れにはならない。
俺はなんか言ったら全部壊れるような気がしてた。

彼女は
「ばいばい、またね。」
って言って別れた。

そんな事にもほっとするのな。馬鹿みたいだが。
馬鹿みたいだが。
いつもはまたねなんて言わないから、
彼女が俺から離れていかないってそんな意味を見出してな。

そっからその日、地獄だった。

これはどんなヤツにでも起こり得る流れだから
読んでてマジ心臓に悪いわ・・・

そんなにイイ話か?

好きなら一度や二度は目を瞑るんじゃね?

彼女の心の隙に付け込んだ男の事なんて忘れさせてやれよ

マジ手が震えるの。

どうするよ。
馬鹿みてえなの。
今日さ、昼頃出てんだよ。彼女。
電車2時間くらいかかんだよ。
実質乗換えとか入れたら地元まで3時間以上は余裕でかかんだよ。
そっから会うんだよ。
夜じゃん。飯でも食うのか?なあ。

でも電車ねえんだ。
最終電車は17時位。
でも地元着くの22時超える。

17時、17時ってずっと考えた。
それ超えたらもう今日は絶対に追ってけない。

彼には悪いけど「そういう女」だったってこと。
今まで気づいてなかっただけで。

もう矢も盾もねえって位に心臓は跳ねてる。
でも結局バイト休むって連絡入れて、駅には行かなかった。
でも17時超えたらまた取り返しのつかない事をしたって気になって部屋で転がりまわった。マジで転がって壁を殴った。
その時初めて怒ったな。
純粋に怒った。
ふざけんなって。

で、電話をかけた。
8時頃かな。もうたまんなくて。
いつもみたいに電話に出てもう家だよーなんて言ってくれって本気で願った。
でも出ない。
何回もかけたけど。

結局出なかった。

お前への義理とか愛情より自分の性欲が勝っただけだよ その女

理由はどーあれ、性欲とか肌のふれあいとかをタイムリーにおまえが提供できなかった

そんだけさ

そんだけの女

セフレにでもしておもちゃにしてSEXテク磨く道具にでもしとけ

うわぁぁぁ…マジで自分に置き換えたらたまらんな。。

いや本当、あの夜は最悪だったと思う。
携帯握り締めて、電話鳴れってずっと祈ってた。

寝れなくてさ。マジ。
でも何にもできねえの。
気晴らしにゲームやろうとして、5秒で投げた。
やっぱり携帯握って、ずっと座ってた。

で、朝方にメールが入った。

なんて来た?

大体こんな内容だった。

ごめんなさい。○君。
本当にごめんなさい。○君を傷つけてしまいました。
○君とは、私が高校生の時に会って、私は本当に○君が大好きでした。
友達にカッコいい!って言って、○がそんな事を言うなんてとあきれられました。
あと、○君ってそんなにカッコいい?って。勿論怒っておきました。
○君は私の大事な人で、それはずっと変わりません。
私のわがままを聞いてくれて、お兄さんみたいで、私の好きな人です。
それなのに○君を傷つけてしまいました。

私は、今、自分の事が判らないです。
先輩は○君とは全然違います。
でも私にとって同じように○君と同じようにかどうかはわからないけれど
大事になっているのかもしれません。
○君と一緒にいたいです。
でも先輩も私にとって大事な人の1人になってしまいました。
ごめんなさい。
自分を整理出来るまで先輩ともそういうことはもうしないつもりです。
○君に本当に謝れるようになりたいです。
また私からメールします。

で、それから俺はしばらく彼女とメールのやり取りをした。
電話したかったけど毎日メールでやり取りした。

そのうち、彼女と先輩についてのメールのやり取りが出来るようになった。
今まであったことを聞いたり、自分の思うところを話したりした。

メール馬鹿にしてたよそれまで。
でもマジでやればメールでも気持ちは伝えられると思う。

俺にはすがるのがそれしかなかったからな。

内蔵がねじれるようなこの感覚、久しぶりだ。
時間が解決すると分かっているんだろうが辛いよなあ。
的私怨

人の話なのに、涙出てきた。

で、結局。結論から言う。
2ヶ月くらいそんな事をしてたある日、
その先輩とやらから電話が掛かってきた。
夜に。超喧嘩腰の。
「もしもし」
「ああ、■■だけど。」
その瞬間へたれだと思ったけどビビッた。
だって電話番号知ってるわけねえだろ?
でもかけてきてる。

結論は?

シエン

「俺の事知ってますよね。○君。」

「知ってるよ。」
最初から呑んで掛かってきてるの位判ったから俺もタメ口で答えた。

「彼女の事なんだけどさ。まあ今はいないからぶっちゃけで話さない?」
呑もうとしてるよな。今はいないとか。
でも自信がもてない。

「何?」

「○君さ、俺と会うなとか彼女に言ったんだって?」

「言うに決まってるだろ?」
と言ったら向こうで爆笑が聞こえた。向こうは何人かいるみたいだった。

「いやいいんだけど、いいんだけどさ。」
と向こうはなんか電話の向こうで笑いながら言ってる。

「俺も結構マジで好きなんですよ。可愛いじゃないですか。彼女。後輩としても可愛いし。」

「本当悔しいのは判るけど。俺もサークル内でほら、ばればれですし。
彼女サークルに出さないとかそういうのは本当よしましょうよ。
その上で彼女に決めてもらうとか。彼女の気持ちを尊重して。」

で、俺は何も言えなかった。

うわあーむかつくなあ

で、電話の向こうでは
「お前らうるせーよ。すいませんね。ちょっと場所かえるんで。」

つってその男は1人のところに移動して

「で、○君マジぶっちゃけ話しましょうか」
と言ってそこから色々と話した。

最低だな

で、喧嘩売られた。
向こうも余裕無かったのかもしれないが。

「○君さー俺らやってるって知ってた?
はっきり言ってその分俺○君よりリードしてると思うよマジで。
○やった後、絶対君と出来ないとか言ってたよ。違う意味かもしれないけど。」

「素直だしさ、後輩としても可愛いし。結構身持ち硬いよね。でも慣れると甘えてくるしさ。」

ダメージでかかった。
声でなかったもん。
何であんな事言えるのかね。

その後散々言われた。
「遠くにいるんだしさ、彼女と一番会えるのは俺だから。」
とか。
彼女が俺に言わなかった真実とか。

でも最後に俺が
「彼女は何て言ってるの?」
と言ったらこう言った。

「2ヶ月前だろ?帰ってきて会ったらもう会えませんつってサークルにもこねえよ。」

その、
彼女が俺に言わなかった真実、
を詳しく。

で、まあ結局それから以降もメールでやりとりしてる。
電話もたまにしてる。
未だにサークル辞めたとかは彼女は言ってこない。
先輩の話もしない。
ただ一時期よりもちょっと甘えるような事は言うようになったし、
どっちがどっちとか言わなくなった。

最近、また東京に遊びに行っていい?って言われて、
それでなんか俺も整理が出来そうな気がして、これを書く気になった。

ネタかどうかは想像に任せる。
板の名前も幸いえっちねただし。
以上。乱文スマン。

妻は銀行員

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。
 厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、
おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。

 私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地
よく感じています。
 昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なので
あまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。その分、気心が知れていて
気楽でいいのですが。
 私は一つ上の28歳。ごく普通のサラリーマンです。

 結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行く
と言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。妻はそう
いう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていた
のですが、案に相違して

「うん、来れば?」

と気軽な返事が返ってきました。

「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」

 年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か
会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと
思います。

 昼休みに貴子から「みんなも大歓迎だって」と嬉しそうに電話がありました。
午後は仕事が立て込んで、開始時間から30分ほど遅れて会場に着いたのですが、
お堅い銀行員ばかりの飲み会ですから場が乱れるということもなく、遅着した
私も実に爽やかな雰囲気で迎えられました。

 男性陣と女性陣は分かれて座っていて、貴子も当然同期や後輩の女性に囲ま
れて楽しそうに笑っています。私はさすがに女性ばかりの中に入るのも気が引
けて、男性陣の中に席を作ってもらって腰を下ろしました。

 右隣は貴子の二年先輩の中川氏。左隣は一年後輩の大村君。
 結婚式での話やら仕事の話、スポーツの話など、他愛ない会話がしばらく続
きましたが、さすがに酒が入ってお互いに打ち解けてくると、銀行員といえど
も会話がだんだん会話はシモのほうに下りてきます。

「いやー、三沢さん(貴子の旧姓)の結婚を聞いた時はショックでしたよぉ」

と、後輩の大村君が言うと、中川氏もすかさず同調して、

「ボクらの同期の間でもけっこう人気があったんですよ。」

などと言います。夫の私にすれば多少複雑な心境ではありましたが、彼らにし
てみればただのお世辞のつもりなのでしょう。酒の席のことでもあり、気分を
害してみてもつまらないので、

「そういうことは本人に言ってあげてください」

と笑って聞き流していました。

「美人だしスタイルもいいし、脚なんかもキレイですよねえ」

中川氏の口調が妖しくなってきて、見るとかなりできあがっています。爽やか
青年で容姿も悪くないのですが、少し前に貴子に聞いたところによると、最近
大失恋を経験してから荒れ気味なのだそうで、なるほどこのことか、と思わず
苦笑してしまいました。

 後輩の大村君もほどよく酔っ払って、

「でも中川さん、いっつも『三沢はきっとマグロだな』とか言ってるじゃない
すかあ」

と先輩をからかいます。真っ赤になって怒る中川氏を想像したのですが、意外
にも中川氏はうろたえる様子もなく、真顔で私に向かって、

「そうなんですよ。実際のとこ、どうなんですか?」

と聞いてきたから、さすがの私も面食らいました。

 何も話さないのも場を白けさせるし、かといって貴子の同僚にいろいろ話す
わけにもいかないですから、

「マグロってことはないですよ、気分が乗ってくれば」

と思わせぶりに返事をし、それ以上は「あんまり話すとあとでカミさんに叱ら
れるから」などとお茶を濁すつもりでした。

「へー、そうなんですかぁ」

二人は無遠慮に貴子の方に視線を向けます。妻の裸体やベッドで乱れる様子を
想像でもしているのでしょうか。

 若い大村君はそれだけでもう興奮しているのか、コップに残っていた焼酎を
飲み干して、

「やっぱり一緒にお風呂入ったりするんですか」

なんて聞いてきます。

「うーん、ユニットバスで狭いですからねえ」
「でも一度や二度はあるんでしょ?」と中川氏。

中川氏は私よりも年上だからか、さらに遠慮がありません。

「まあ、そのくらいはありますね」
「そうするとお風呂の中でそのまま、なんてこともやっぱりありますよねえ」
「あはは、ご想像におまかせします」

笑ってごまかすしかありません。新婚家庭なんだから家の中では一通り、する
ことはしてますが。

「もしかして裸エプロンなんていうのも?」
「いや、そんなことはしないですよ」
「えー、三沢さん、似合うと思うけどなあ」

と大村君が言えば、中川氏がすかさずツッコみます。

「バカ、大村、そんなもんに似合うも何もあるかよ」

 私と中川氏と大村君はいつしか三人で顔を寄せ合って、コソコソと話しては
大笑い、という会話を繰り返し、端から見れば意気投合しているように思えた
ことでしょう。
 実際そんなキワどい会話も別に不快というわけもなく、私も酒席での猥談と
割り切って楽しんでいました。

 それから間もなく会は解散になり、私は妻と一緒に家路に向かいました。

「なんかずいぶん楽しそうだったね。」

 貴子はほんのりと頬を桜色に染めて、私の顔を覗きこみます。

「うん、まあね。」
「ねえ、三人でコソコソ何話してたの?」

 夜の営みについてちょっとね、とも言えないので、

「家に帰ったら教えてやるよ。外じゃ言えないような話だから。」

と適当にごまかして、家に帰りました。

 二人で交代にシャワーを浴び、仲良くベッドに入ったのは深夜過ぎ。
 少しでも明るいと寝苦しい、という貴子の希望を入れて窓には遮光カーテン
が吊ってあるから寝室の中は真っ暗です。

 普段、エッチの時まで真っ暗では興が乗らないから、小さなサイドランプを
つけるので、そのサイドランプが「今晩どうよ?」の合図になっているのです
が、この夜はあえてサイドランプを消して真っ暗にしました。

 その寝室で、私は妻の意外な一面に出会うことになるのです。

「そうだ、ねえ、さっき何話してたの?」

案の定、貴子は私と中川氏、大村君との会話が気になる様子です。

「なんのこと?」

ちょっととぼけて焦らしてみます。

「ほら、さっき、中川さん達と楽しそうにしゃべってたじゃない。」
「ああ、あのことか、なんだっけなあ」
「あ、ずるい、家に帰ったら教えるって言ってたのに。」
「中川さんも大村君も貴子が美人でスタイルがいいから羨ましいってさ。」
「また、嘘ばっかりー」

 暗闇のベッドの中で貴子は笑いましたが、満更でもなさそうです。

「夜はどうなんですか?って聞かれたよ。興味津々、って感じだったなあ」
「もー、そんなこと言うわけないでしょ。」

 とても紳士的な二人ですから、貴子が信じないのも無理はありません。それ
に二人姉妹で育った貴子は男性心理についてほとんど無知なのです。

「ほんとだよ。『風呂場でしたこともあるんですか?』なんて聞かれて、返事
に困ったよ。二人とも、貴子の方をチラチラ見ながら、そんなこと話すからさ、
なんか複雑な心境だったな。」

 そう言いながら私は貴子の体の上に手を置き、ゆっくり愛撫を始めました。
愛撫といっても、脇腹から肋骨のあたりを優しく撫でるだけのソフトなタッチ
です。

「えー、ちょっとショックだなー」

貴子はときどきくすぐったそうに身をよじりますが、それ以上の抵抗はせず、
私の手の動きに身を委ねています。

「普段からそういう目で見てるんじゃないの?気がつかない?」
「そんなことないよ。二人とも優しいもん。」
「貴子は男の心理がわかってないからな。優しく接しながらこのあたりに視線
を走らせたりしてるんだよ。」

このあたり、と言いながら胸の膨らみを撫でると、貴子はピクッ、と体を震わ
せました。

「やだ、もう」
「こんな風に貴子の体に触りたいんじゃないかな」
「・・・」

 貴子が返事しなくなったので、眠ったのか?と思いましたが、パジャマの下
で乳首がつんと固くなっていました。それから「ハー」と小さな吐息。

(感じてるのか・・・?)

 貴子の反応は私には意外なものでした。
 正確に言うと「意外にも期待通り」だったのです。

 私はまるで悪戯でもするようにパジャマのボタンの間から指先を潜りこませ、
柔らかな素肌の上を滑らせて立ち上がった乳首をツンとつつきました。

「こうやってイタズラしたいんだ、きっと」
「や・・・」

 貴子の声が小さくなりました。
 片方の乳首を指先で弄んだまま体の向きを妻のほうに向け、もう一方の手で
もう片方の胸を少し乱暴に掴んで揉みあげました。

「二人がかりで両側から、こんなふうに・・・」
「・・・」

 もっと抵抗するかと思いましたが、戯れとわかっているからなのか、貴子は
じっとしてなすがままになっています。

 Cカップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて貴子のヌードを拝ん
だ時の感激は今でも記憶に残っています。銀行の制服姿の貴子を眺めながら、
彼らは貴子の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激し
い興奮を覚えました。

 パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、
貴子の体は素直に反応します。んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわ
ずかに反らせました。

 真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、
彼女の興奮が伝わってきます。
 先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私
には手に取るようにわかりました。

 胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていき
ます。

「脚もキレイだって褒めてたよ」
「や・・・ん・・・」

膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらします
が、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先を
にじらせていきました。

 柔らかく盛りあがった恥丘は、私が貴子の体の中でも特に気に入っている所
です。パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような
刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。

 貴子の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。
 貴子は両脚を固く閉じていました。そのことが「会社の同僚の触られている
自分」を想像していることを物語っています。
 わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。

 固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移して
いきます。耳の後ろが貴子の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声
で「三沢」と囁きました。

 中川氏が貴子を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたから
です。

「え・・・」

さすがに戸惑う貴子の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、

「三沢・・・」

と呼んでみました。妻の反応は予想以上に大きなものでした。体がビクビクと
波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。

 妄想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れる
ほど冷静に観察していました。
 パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で
割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。

「力を抜いて」

 私の言葉は、今の貴子には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。
 貴子はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。

「三沢、かわいいよ」

 旧姓を呼ばれるたびに、貴子は身を震わせて小さく吐息を漏らします。

「脚を開いて」
「・・・いや・・・」

 貴子は身をよじってかぶりを振りました。
 妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりま
した。
 私の胸に顔を埋めた貴子の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのが
わかりました。すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから
今度は、

「三沢さん」

と呼びかけました。右側から後輩・大村君の登場、というわけです。

「ああ・・・」

はっきり喘ぎとわかる声を貴子が出しました。大村君は、貴子のお気に入りの
後輩なのです。

「脚を開いて」

もう一度、同じセリフを言ってみます。

「いや・・・」

貴子も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわか
りました。

 私は貴子の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。
 先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、貴子は少しずつ両脚を開いていき
ました。

 私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。
 今度はショーツ越しに、貴子の恥丘を手の平に包みます。
 指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。

「三沢さん、触ってあげますからね」

貴子の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませて
いくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。
結婚してからこんなに濡れている貴子は初めてのことです。

「グショグショになってますよ、三沢さん」
「あああっ・・・」

貴子の喘ぎが大きくなりました。クリトリスも、ショーツの上からでもわかる
ほど固くなっています。

 私も興奮して、貴子を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。
 薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。

(すごい)

 そこはすでに洪水状態でした。トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が
指にまとわりついてきます。
 固くなったクリトリスをこすり上げるたびに、貴子は全身を痙攣させるよう
に震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。

 私は体を起こし布団をまくり上げると、貴子のパジャマとショーツを脱がせ、
妻を全裸にしました。それから今度は再び左の耳に口を寄せ、

「きれいだよ、三沢」

と中川氏の口調で囁きます。依然として部屋は真っ暗。見えるはずもないので
すが、そんなことは今は関係ありません。

 妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。
 貴子の陰部へと手を伸ばします。太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に
両脚を大きく広げました。

「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」
「ああ・・・いやあ・・・」

ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、貴子の
腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、
息苦しそうに喘いでいました。

 私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。それを妻の
クリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。

「ああ・・・ああ・・・」

 妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。
 私は二本指で作った『中川氏』を貴子の入口にあてがいました。
 妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。

「三沢、ほしいのか?」
「ああ、いや・・・」

かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。

「欲しかったらキスしよう」
「え・・・」

妻の動きが止まります。

「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」

私の舌はもう貴子の唇のすぐ近くを舐めています。少しでも妻が顔をずらせば
唇を重ねることが可能な位置関係でした。

(さあ、どうする?)

 自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまる
のか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちと
が半々でした。

 いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は貴子が我を忘れて乱れる
姿を期待していました。そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手
に乗り移っていました。

 さらに私はすでに貴子の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱め
ている中川氏になりきっていたのです。

 私が二本指で作った『中川氏』は貴子の入口を押し広げ、いつでも突き入れ
ることができるように待機していました。妻の頬が私の唾液に濡らされていき
ます。

 一分、二分ほどだったでしょうか。
 貴子は下唇を噛みしめて耐えていました。あるいは妄想の世界からつかの間
呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもし
れません。

 暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。
 そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、ここで
中断しようかとさえ思い始めていた、その時、妻の陥落の瞬間はふいにやって
きました。

「ああ・・・」

と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、その唇が私の唇に重ねられたの
です。妻の迷いに対する私の感動は、一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されて
いきました。

 私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、淫らな妄想に墜ちていった妻の舌を
ねぶり回しながら、二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。

「んんっ・・・!」

 貴子は全身をのけぞらせて声をあげました。唇を解放してやると、妻の喘ぎ
は一段と高まります。

「ああっ、ああっ、ああっ」

 『中川氏』のピストン運動に合わせて、妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出
ています。

 私は体を起こしました。
 二本指のピストン運動を続けたまま、貴子の顔をこちらに向かせ、左耳に口
を寄せていきます。

「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」
「あああ、いやあ・・・」

 すすり泣いているような声を出して、貴子が全身を波打たせています。
 先輩の中川さんに犯されている。
 そしてそれを後輩の大村君に見られている。
 そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。

 大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、右耳がこちらに現れます。
するとまた、その耳元に、

「三沢・・・」

と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。ここまで悶え乱れる妻の姿を私は
今まで見たことがありませんでした。

「中川さん、やめて、って言ってごらん」
「えっ・・・ああ・・・」

 規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、さらに妻の被虐心を煽ってい
きます。ためらう貴子に、再度、

「言ってごらん、中川さん、やめて、って」

と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、

「中川さん・・・やめて・・・」

と小さく言いました。

「もう一回」
「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」
「もう一回」
「中川さん、やめて・・・あああっ!」

三回目にはっきりと言った直後、貴子は大きくのけぞってイキました。かつて
見たこともないほどに全身を震わせて・・・。私が二本指の抽送を止めてから
も、貴子の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。

 一度イッた後の貴子は、従順そのものでした。
 どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、なんでも言う
通りに従いました。

「三沢さん、ボクともキスしましょう」と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚
なキスをします。

 私がペニスを貴子の頬に突きつけながら、「三沢、大村のおちんちん舐めて
やれよ」と言えば、素直に舌を出し、口に含みました。

 おしゃぶりをさせながら、貴子の手を陰部に導き、「自分でしてごらん」と
言えば、その通りにします。

「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」
「んー、いやあ・・・」
「中川さんに見られて恥ずかしい?」
「はずかしい・・・」
「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」
「中川さん・・・見ないで・・・」

そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。興奮して体を震わせる
のです。貴子の秘部からは、クチュ、クチュ、と卑猥な音が聞こえてきます。

「三沢さん、何をさせられてるの?」
「・・・おしゃぶり・・・」
「何をおしゃぶりしてるの?」
「・・・おちんちん・・・」
「誰のおちんちん?」
「大村君の・・・」
「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」
「ああ・・・いや・・・ん・・・」

いつしか、貴子の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。

「入れてほしい?」
「・・・うん・・・」
「何を」
「これ・・・」
「これって?」

「おちんちん・・・」
「誰の?」
「大村君の・・・」
「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」
「・・・入れて・・・」
「それじゃダメ」
「え・・・」
「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」
「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」

 私は心の中で快哉を叫びました。
 「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。
 私は妻の体にのしかかっていきました。

「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」
「・・・うん・・・」

 挿入の前に、もう一度キスをします。

「三沢さん」
「大村君・・・」

 後輩の名を呼びながら、妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。

「三沢さん、入れるよ」
「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」

 燃えるように熱くなった膣に、ペニスを挿入すると、それだけでまた貴子は
身を反らして絶頂を感じたようでした。

 私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、ゆっくりとした
動きしかできません。それがまた焦らしているような効果を生んで、妻は自分
で無意識に腰を動かしています。

「三沢さん、腰が動いてる」
「ああ・・・だって・・・」
「だって、何?」
「もっと・・・強くして・・・」
「中川さんに見られてますよ」
「・・・ああ・・・いやあ・・・」

 最初に貴子を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。
 貴子の奥深くまで挿しこまれ、今夜最初に貴子を絶頂に導いたそれは、まだ
妻の愛の蜜で湿っていました。

 その指で貴子の頬を撫で、唇に触れると、また貴子はビクッ、と体を震わせ、
「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。

「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」

 奥深くまで突き上げながらそう言うと、貴子は反射的に顔を背けます。
 二本指で貴子の頬に触れ、動かさずにしたまま、私はさらに妻をいたぶりま
した。

「中川さんのおちんちんに犯されて、さっきはすごく感じてたじゃないですか」

 ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」

 そんなことない、と言わんばかりに、貴子は首を振ります。でも、その時も
一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。

「見ててあげますよ」
「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」

 見られてる、と想像したのでしょう。貴子は数回、激しく腰を振り立てて、
何度めかの絶頂へと昇りつめます。私は容赦なく腰を突き出して責め続けまし
た。嫉妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。

 しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。
 貴子にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、頭の中に鮮明に浮
かび上がっていました。中川氏と大村君に犯されて、何度も何度もイカされて
いる妻、貴子の姿を想像しました。

「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」

 貴子が泣くような声でそう言いました。何度も昇りつめて力尽きたのか、と
思いました。が、そうではありませんでした。
 貴子は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。

(ああ、貴子・・・)

 嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。「もうダメ」と言ったの
は、我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。

 イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、戸惑いなど感じている暇はあり
ませんでした。大きな興奮が波のように押し寄せてきて、私はさらに激しく妻
を突き上げました。

「んんっ・・・あんっ・・・」

 くわえたまま、くぐもった声で貴子は悶えました。
 口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。

「三沢さん、今何してるのか説明して」
「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・中川さんの・・・おちんちん
を・・・舐めてるの・・・」

 素直に答えながら、貴子は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」
「うん・・・」
「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」
「ああ・・・うん・・・すごい・・・」
 私ももう、我慢の限界でした。
 妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、妻の体の中に大量の精液をぶちまけて
果てました。

結婚前の彼氏の浮気?

私K子・・・・24歳
彼男・・・・・30歳、数ヵ月後に結婚予定
S子・・・・・・39歳 彼男の元同僚

ある日彼男のアパートで、一人で引越し前の荷造りをしてた時にインターフォンが。
インターフォンで応答すると、明るい声で
「彼男さんの同僚のS子と申しますー」と言われ、あれ?と思いつつもドアを開けた。
そしたらS子が家の中に駆け込んできてユニットバスに突進、中から鍵をかけた。
ビックリして外から声をかけたんだけど、
S子は完全に逝っちゃってる裏声で「彼男!彼男!」って叫びだして、
それから「うぎゃぁぁあーーうわぁぁぁぁーー」って泣き出した。
ええええええええええええええ?????ってなってしまい、
仕事中の彼に電話して事情を話すと、
「なんだそりゃ!!」と言ってすぐ帰るといってくれた。
その間もS子の声が聞こえてたみたいで相当焦ったらしい。
私はって言うと「浮気か」「婚約解消か」「親になんていおう」とか「信じてたのにな」とか思って
いつの間にか泣いてた。静かになってシクシクシクシク泣いてるS子は放置。
30分後に彼男到着、中にいるS子に
「S子さんなんですか?何してるんですか!!」と声をかけた。
S子は「彼男君!彼男君なの!」と嬉しそう。でもドアは開けない。
そして「彼男君、本当に結婚するのね!!イヤイヤ、私絶対にそんなのイヤあああ!!!」
彼男も「一体何の話ですか!突然現れていきなり!」
「私ずっーと彼男君の事待ってたわ!結婚なんてぇぇぇーーうわあああああーーん!!」
最初敬語で話し始めたのを見て「あれ?」と思ったが、
どうも浮気という感じじゃないと分かる。
彼男も段々苛立って来て、きつめに「まずここから出ろ!話できないでしょう!」と怒鳴ったら
S子「イヤ!私死んでやるから!ここで手首切ってやるから!」。
私も彼男も愕然。

焦ってドアをガンガン叩き、ノブをガチャガチャさせながら「何言ってるんですか!」、
そしたらS子が「無理やり開けたら切るわよ!本気よ!」
もうドア触れない…
しばらくなだめたりすかしたり、それでも効果はなく、開けようともしない。
何とか話をしようと、ここに来た事情、最近の事なんかを話しかけた。
私は蚊帳の外で聞いてたんだけど、どうもS子には家庭があるらしい。
曰く「結婚してからもずっと彼男君を忘れられなかった」、
「今でも彼男君だけ」「夫とセックスしてる時も目を閉じて彼男君を思っていた」………
その間彼男はS子と話をしつつもどこかへコソコソと小声で電話。
事情を聞きたいんだけど、もうこんな状況で聞けるわけも無く、
私は呆然と座り込んでた。

しばらくしたら来客、彼男はすごい勢いで玄関に行きドアを開けると
そこには40位の男性、後で分かったけどS子の旦那のS夫。
「S子!俺だ!ここから出てきてくれ。馬鹿な事考えるなよ、なっ?」
「S夫!?何よ何で呼んだのよおおおお!!やめてえええええいやああああああ!!!!」
「落ち着け、な?家に帰ろう?S子?」
「いやああもうおしまいよおおおおお!!!」
「俺が悪かったんだ、仕事仕事で(懇々と1時間近く、悪かったよ怒ってないよと以下略」
何とかかんとか出てきたS子。
S夫は私たちに土下座、「一度ならず2度までも」と謝罪。
S子はこちらと目を合わせようともしなかったが、家を出る直前
「ちょっとだけ彼と話させて」と言って先に外に出たS夫を締め出し、
「彼男君…私…あなたと会えたこと後悔してない…
ありがとう…幸せな思い出をくれて…ありがとう…
私たち…これでもう二度と会えないのかな…彼男君…それでもいいかな…」
私も彼も('A`)('A`)……

確かに昔は綺麗だったんだろうなぁと言う顔立ちではあるものの、
今のS子は身長165センチ程、体重推定80オーバー……
生活に疲れたような顔な上にさっきまで大泣き大暴れで顔パンパン。
服は伸びたトレーナーと、スラムの黒人の様なサイズのジーパン。
そんなおばさんがお目目ウルウルってやたら詩的な言葉。
「俺はこいつと結婚して幸せになりたいんです」と彼が言ったら
「そう…じゃあ本当に…さよなら…なのね…
お幸せに…彼男…私本当に愛してた……」

S子たちが帰った後、やっと彼男が私にちゃんとした事情を説明してくれた。
私と付き合う前、新入社員だった22歳の彼が、
同僚で当時31歳のS子に色々仕事を教えてもらう内に憧れる様になり、
そして彼男から告白して付き合う事になった。
付き合ってから一ヶ月頃、S子の婚約者S夫が登場。つまり二股。
修羅場の真っ最中、S子はS夫に「彼男にそそのかされて魔が差した」と泣いて謝り、
彼男は上司やら同僚やらに来てもらって釈明。
会社の人誰一人としてS夫の存在を知らず、むしろS子に
「君は婚約者が居るのにもかかわらず彼男君と付き合ったのか!」と怒った。
それで何とか事なきを得たものの、その後SとS夫は双方の両親も交えての修羅場、
だけども直後にS子は退職、風の噂でS夫と結婚したと聞いたそうだ。

そしてそれ以来8年間全く音沙汰もなく、今回S子と聞いてもピンとこなかった位だったらしい。
その時S夫の会社名を聞いていたので、直接S夫の会社に電話してきてもらった。
それ聞いてまた('A`)…地雷女こわーー…
その後、S夫から正式に謝罪したいので会いたいと言われたそうだが、
それは断り、電話で聞いたという話。

S子は会社を逃げるように退職した後、すったもんだの後結局S夫とやり直す事に。
でもやっぱり実家からも呆れられて疎遠になり、
S夫両親からは疎まれ、親戚ともうまくいかずに鬱々としていた。
しかもS子は結婚してからも仕事を続けたかったし、上級資格も持っていたのに
なかなか新しい就職も決まらず、イライラしていた。
その内S子が妊娠、実家とも仲直りししばらくは落ち着いていたが
S夫実家の親がDNA鑑定をしろだのなんだの言ってきてまた落ち込み、
さらに軽い育児ノイローゼに。
しかも体重が増えまくってしまい、もう毎日泣いてばっかりいたという。

彼男によるとS子は美人でスタイルもよく、後輩や部下たちから慕われている
仕事ができるかっこいい女だったそうだ。
この事件の前日、S夫はS子に
「最終的に結婚するんならどうしてあんなに大事(おおごと)にしたのよ!
私が今こうなっちゃったのはあんたのせいよ」
となじられ、それで大喧嘩になったという。
S夫も「言ってはいけない事を言ってしまった」らしいんだが、
でも自業自得つーかなんつーか…
本人は多分若い男と軽く遊ぶつもりだったのかなと思うんだけど、代償は大きかったね。
このS夫が最大の被害者だと思うんだけど、
「子供の事もあるから…」と離婚はしないような事も言ってたみたい。

今は彼男と結婚してそろそろ3年になるんだけど、
「あと5年で8年か…」とか一瞬思う時があってちょっと怖い。
8年周期の女なのかもしれないしw

わかりにくいね、ごめん。

つまり
「両方の実家やら会社やらも巻き込んでおおごとにしたせいで、
私は今夫実家ともうまく行ってない。
結局は許して結婚するんだから、最初から怒らなきゃいい。
私が今不幸なのはあなたが悪い」

って事。
まあとにかく勝手な事を言ったものです。

涙を流しながらフルボッコ

遅れましたが投下させていただきます。

当時のスペック
俺人・自分
マキ・彼女仮名

俺めったにキャバとか行かないんだけど、
付き合ってた子と別れたばっかりな上に当時クリスマスで寂しかったから、後輩連れて飲みにいったんだ。
後輩が「浜崎あゆみ」に似てる子いるっていうから見たくてね。
まあ、似てなかったんですよ。
そんなもんか?とか思ってた所に遅れて来たのがマキ。
始めキャバ嬢は髪の毛巻いてたり派手な化粧するイメージが勝手にあったもんだからマキを見て「えっ?」と思った。
第一印象がキャバっぽくないな?と思った。
笑う顔が可愛くて俺がじーっと見てたら、俺を見て「何ですか?」とか言って笑顔。
そこで俺やられました。

その日はそのまま帰ったんだけど、また違う日に後輩と一緒にそこの店行ったんだ。
マキがまた俺についてくれて「この前もいらしてくれましたよね」とか言ってくれてね。
そこでアドレス交換した。
俺は店に行かなかったんだけど、毎日メールしてた。
マキも長文を返してくれたりして、俺に付き合ってくれてて、ある日夜中に遊ぶ約束した。
俺んちで映画でも見ようってことになったんだ。
ムードないかもしれないけど、当時新作だった「Catchmeifyoucan」を借りて俺んちへ。

映画どころじゃなかったんだが、マキが一生懸命見てるから俺も見てた。
内容なんて覚えてません。
映画終わってから色々話したりしてたらマキが「相談してもいいですか?」と言ってきたんだ。
なにかな?と聞いてみたら、男の相談だった。
でも彼氏とかじゃなくて別れた人のこと。
何でも相手に婚約者がいるの知らなくて付き合ってたんだけど、ある日突然「俺結婚するから別れよう」と言われてしまったらしい。
でもそれから何度か会ったりしてて、抜け出せない自分がいる、と。
男の視点で、マキは遊ばれてますか?と言われた。
そんなの一目瞭然ですよ。
遊ばれてるよとそのまま言ってしまいましたよ。
そしたら涙目になったんだけど、俺どうしていいかわからずしばらく放置。
数分後マキが「そうですよね、ありがとうございます。ハッキリ言ってくれて良かったです」とあの笑顔で言ってきた。
もうもみくちゃにしたい気持ちを抑えて、「俺、マキの事好きだよ」と言ってしまいました。

その日から、マキと交際がスタートした。
俺はなんとなくマキは前の男のことまだ好きなのはわかってた。
忘れてくれたらいいな?とか思って、俺は俺なりに頑張ってたんだ。
マキを見るたびドキドキしたりして、こんな気持ち高校生以来だった。
マキはそのうちキャバを引退。
どうしてキャバで働いてたんだーって聞いたら、前の男のこと忘れたくて、一人の時間がヤだったんだと。
マキはキャバ時代も昼も夜も働いていた。
キャバ辞めてから、昼一本。
本職はインターネットで洋服売ってる店のHP作りとモデルだった。

昼一本になってから同棲を始めて、毎日一緒にいるようになりますます好きになっていってしまったんだが、
マキもそうだとその頃は思ってた。
インターネット系だから自宅でも仕事できるので、俺の休みの日に合わせてくれたりして。
そのうち結婚の話とか出てきた。
マキも俺もお互いの親に会ったり、飯食いにいったりしてたから面識はある。
お互いの親からもいつ結婚するのとか聞かれるほど仲良かった。
俺の後輩や職場の友達とかも結婚はいつだよ?とか言ってきてて、俺の中では結婚ピーク。
マキに「結婚しちゃうかー」と冗談っぽく言ったら、「嬉しい!!」と大喜びしてくれた。
その日から密かに貯金をし始めて、着実に貯まっていった。
気がつけば付き合って2年が経っていて、結婚資金もあり、同棲も続いており、お互い仕事も上手く行っていて
あとは俺から結婚するかーと言うだけだ。

ある日マキの携帯に着信があった。
電話だよーと言って画面を見たら登録されてない番号からで、マキの携帯によくキャバの頃の客からかかってくるのを
知っていたのと、マキはお皿洗ってたので、なんとなく俺でちゃったんだよ。
案の定男の声だった。
電話でてるのをみてマキがお皿洗う手を止めて何か言ってた。
俺が面白くて黙ってたら男が「マキ?今大丈夫?」とか繰り返してる。
「人の彼女呼び捨てかよ!w」とか思ってて更に黙ってた。
しかし、男の発言が何だか意味深でおかしい。

「マキ、怒ってる?」「この前はゴメン急に仕事が」「マキに会いたかった」

俺の頭の中「???なんだ???」ってなってた。
マキが皿洗いを中断して、俺のほうへやってきて「だれ?」と焦っている。

何度か電話を取り上げられそうになったので、そのままトイレに逃走して鍵をかけてみた。
電話の男がまだまだ喋る。

「聞いてる?」「明日大丈夫だから!」「会えるよね?」

明日は確か友達とご飯を食べに行くって言ってたよなあ。
トイレの外からマキがノックして「どうして電話持って逃げるの?!」とか明らかに取り乱してる。
その時は固まってしまっていて、何を言っていいかわからず、
電話の相手に「あのお?」と間抜けな声を出してしまった。
その瞬間電話が切れた。
俺もキレた。

トイレから出て「どういうことだ!!説明しろ!!」と怒鳴ってしまった…。
マキは俺の目を見て黙った後、「ゴメン」とだけ言った。
「ゴメンじゃなくて説明しろ!」
「ゴメン、前の彼氏…」
「はあ?(゜Д゜)なにが?」
俺、パニックになる。

マキの話によると、前の彼氏と最近会うようになったと。
俺と付き合ってから前の彼氏にちゃんと別れを告げて、俺と同棲した。
前の彼氏は婚約者がいたので、その人と結婚すると思っていた。
マキは俺と結婚すると思っていたが、ある日マキの店にそいつが偶然来たと。
懐かしくて話し込んだら昔の気持ちを思い出してしまって…
会うようになる。
これ4ヶ月前の話。
俺にばれる今日まで続いていたと。

その話を聞いたあとすぐに「そいつを呼べ」と言った。
まあやっぱり拒否されたから、マキの電話でまたトイレから電話してやった。
しぶとく出なかったが、観念したのかやっと出て、第一声「すみません」。

「すみませんじゃなくて今から○○(ファミレスの名前)来い」
「無理です」
「俺お前の職場知ってるから明日行くわ。お前の上司に電話してもいいよね?」
「困ります」
「いいから○○に来い!来ないと明日行くからな!!」

電話を切り、マキを無理やり○○へ連れて行く。
俺達が着いて数十分後、相手の男と思われるヤツ登場。
俺の向かいに座った。
マキはずっと下を向いたまま。

「誤解されてるようですが、僕とマキさんはあなたが思っているような関係ではありません」

と何も聞いていないのにいきなり言ってきた。
何も聞いてない。まず名前を言え、と言ってようやく名乗った。
俺は名乗らなかったが。
それからまたさっきのセリフを言った。
さっきマキから全て聞いたことを言ったら男がマキの方をチラッと見ながら無言。
打ち合わせは事前にしろ。

それから男に質問攻めした。
「婚約者は?」
「今はいません」
「別れたの?」
「はい」
「俺いるの知ってたよね?」
「はい」
「お前から誘ったの?」
「はい」
「マキとは本気なの?」
「はい」

男の話を聞くと、婚約者とはとっくに別れてて、マキの事を思い出して偶然を装ってマキの職場に行った。
相変わらずなマキを見てほっとしたが、彼氏がいることが発覚。
前みたいに戻りたいと思って、彼氏と別れて俺とやり直さないか?と言ったところ、
「今は俺人がいるから、結婚するんだ」といわれた。
結婚と聞いて気持ちが抑えきれなくなり、マキに気持ちをぶつけてしまった。
マキは「あんなに必死に忘れたのに、いまさら遅いよ」と言ったが、それから毎日職場に会いに行った。
だんだんマキも打ち解けてきてくれて、そのまま関係へ。
マキが彼氏(俺人)と別れる。と約束してくれた。

「今の話全部ほんとう?」とマキに確認したところ、小さく頷いた。
その時俺の中で貯金もしてたのになー式場も心の中で決めてたのになー父や母に報告したのになーとか
色々考えてた。
「俺、マキと本気だから。俺もうマキを悲しませたりしないから。俺についてきてほしい。
俺の方がマキの事スキだ。」
相手の男が言った。
マキが涙目になっているのを見て、俺はもう何が何だかわからなくなってしまい、店の外に奴を引きずりだして、
力いっぱい殴った。
「やめてー!やめてー!」
とか叫んでたけど、完全にスイッチはいっちゃってて俺は止まらない。
悔しい気持ちと悲しい気持ちと怒りで涙を流しながらボッコボコにしちまった。

男はピクリとも動かなくなったのを見て、手を止めて「お前の荷物外に出しとく」とだけ言って車で帰りました。
帰宅して、宣言通りマキの服や化粧品やらを外に投げておいた。
あんなにボコったから、警察にでも行くのかなーと思ってたけど、誰も俺を訪ねてくる奴はいなく、その代わり
外の荷物が全てなくなっていた。

それから噂によるとマキとそいつは結婚したらしいです。
俺達はハッキリ婚約してたわけじゃないけど、俺よりあいつの結婚の約束の方が価値があったのかと思い凹んだ。

俺も今年ようやく結婚します。
ちなみにマキじゃないですw
全く違う人です。
結婚するのを機に封印していたこの話を誰かに聞いてもらいたくて投下しました。

Iカップの後輩と

大学生当時の話。

俺は2年生になってて、3年生が幹部のサークルなので
適当にサークル行ったり、後輩と遊んだりふらふらと参加していた。
ちなみにテニスサークル。

そんな中、1年生のAが途中からサークルに入ってきた。
Aの友達の話では、高校生の頃からずっと付き合ってきた彼氏と
最近喧嘩ばかりするようになり、時間をもてあまし始めたみたいで、
友達が見かねてサークルに誘ったらしい。

このぐらいの年齢の子って、彼氏べったりで青春潰したりするもんだ。

で、入ってきて、しばらく一緒にサークルに参加して話をするうちに、
なんだかかなり仲の良い先輩後輩の仲になっていった。

俺の同期が「Aって○○(俺)の事好きだよな?」と何の気無しに聞くと
「なーんとなく好きなんですよねー」とさらっと答えるぐらい仲良かった。

しかし当時俺は大学1年の頃からずっと彼女がいて、サークル内でも
周知の事実だったため、後輩の女の子達からはさらっと
「○○さんって良いですよねー彼女さん大事にしてそうですよねー」
という風に恋愛対象としてではない人気がそこそこあったので、
それと同じぐらいの感じだと当時は思ってた。

そうやって仲良くしてるうちに、
俺が大学から家が遠くて、当時Aは大学近くに一人暮らしだったため、
学校の帰りなんかに良く「携帯の充電させてくれー」とか
「2限だけ空きやから家おって良い??」という感じで
くだらない用事で一人だったり大学で拾った後輩複数とかと
家に急に行ったりするようになってた。
Aも全然嫌な顔一つしないため、週2?3回は家にいたかと思う。

やはり何度も家で二人っきりという時間が長くなってくると、
段々じゃれたりする事も多くなってくる。
Aはサークルでも有名なかなりの巨乳で、
良く乳ネタでいじられたりする子だった。
俺もノリで皆の前で「ちょっとパンチさせろやー」とか言ったりしてた。

ある日、当時プレステの音楽ゲームが流行ってて、
家で二人やってたりしたんだけど、
点数競うと良く俺が勝ってた事もあり、
「俺が勝ったら乳パンチな!」とか冗談で言ってみた。

Aは笑ってスルーしてたけど、結局俺が何度も勝ち、
そのたびに「パーンチ」とか言って殴るふりしてたら、
Aも調子に乗って「やれるもんならやってみろー」とか言いながら
胸をぐいっと前に出したりするようになってきた。

やはりかなりの巨乳の為、強調されるとかなりの迫力。
どーんと目の前に巨大な球体が何度も出てくるし、
ゲームの勝ち負けを繰り返してお互い(エロい意味でなく)興奮してきてたので、
俺も勢いで「おっ!言うたな!ドーン!」とパンチしてみた。

Aの反応は「うわーほんとに触ったー!」とか言いながら
キャッキャ騒いでいるので、それから勝負に勝つごとに
Iカップと噂の乳を手でボヨンボヨンしてた。
その日は興奮冷めやらぬまま、エロい雰囲気になる訳でもなく
(俺は完全におっきしてたけど)帰宅。

まだこの頃はじゃれ合いの延長の状態でした。
お互い彼氏彼女いたし、そういう悪さが許されるサークルの雰囲気では
なかったため、Aとそういう事がありえる訳が無いと思ってました。

その後、ちょっと俺だけサークル内で有名な乳をボインボインできるんだとの
優越感もあり、仲のよい同期の前で一回どーんってやってみたところ、
その同期があっさり他の同期の前で「こいつ触ったらしいで」と暴露。
ちょw空気読めよwと思いつつ、ある日、サークルの飲み会の後、
その同期が終電が無くなってしまい、Aの家に泊めてくれーと言い出す。
で、1対1はありえないから、俺にも一緒に泊まってくれという流れに。

そしていつものようにゲームなんかして遊んでたんだけど、
同期NがAの前で「ちょ、目の前でぼーんしてみてや」とか言い出し、
こいつは何を言い出すんだと思いながらも、その場のノリで
俺「ぼーん」
A「こらこらー!」
N「お?!ご馳走様です!」
と言う感じでちょっとお触り。

そんな感じでしばらくはしゃいだ後、そろそろ寝ようかという流れになった。
Aの家は布団が一組しかなく、ベッドの下に布団が一組。
普通に考えれば俺とNが一緒に寝るんだろうけど、
今までの流れもあり
N「○○ベッドでAと一緒に寝ろやー」
俺「よーしA一緒に寝るかー!」
A「もー!」
という感じでAの反応を見ながら、ベッドに入ってみた。

この当時ノリが重視される年頃であったため、
当然Aが嫌がれば止めるつもりだったが、
下心無く、ノリに流されて一緒に寝る事に。

皆横になってちょっと経った頃、それまでボインボイン触っていた
今まで触った事の無いでかさのオッパイに興味津々の俺は、
若さゆえ、いけないこととは思いながらもっと触りたくなり、
Aの様子を見ながら、Nにばれないように
「とぅ」とか「やぁ」とか言いながら、
こそこそまだ布団の中でAの胸をぼんぼん触ってた。というか叩いてた。
で、最初は下心が無かったつもりだったんだけど、
やはりずっと触ってると、もう少し突っ込んだ事がしたくなる。

とはいえ、まだ揉むとか生乳とかは、大事な後輩にありえないと
理性が働いており、その葛藤の中で俺が思ったのが
『この巨乳ってブラで維持されてるのだろうか…垂れてないのか…?
 ブラはずしても同じなのか…そうだ!服に飛び出るポッチが見てみたい!』
であった。

早速悪ノリの延長でAのブラのホックあたりをTシャツの上から探してみる。
Aは眠そうな感じで相変わらず「こらこら…」とか言ってたが、
あっさりホックの位置を見つけ、Tシャツの上からぐいっとはずす。
この時点で、背徳感と興奮で心臓バクバク。ちんちんおっき。
続いて「やー!」という掛け声かつ小声でブラの真ん中を
Tシャツの上から指で引っ掛け、上に持ち上げてみた。

Aは眠たいのかけだるそうにずっと「もぉ…」とか言いながら
軽く抵抗していたが、これが思いも寄らない事に。

Tシャツの中のブラをずらして、あくまでもA向けには
「乳見るつもりじゃなく、遊びでブラずらしてみたっただけやー」という
悪ノリとして許されるギリギリの言い訳をしつつ、
Tシャツに浮かぶ乳首を見てやろうという判断だったのに、
なんとブラと一緒にTシャツも上にまくれあがり、
布団の中で乳が半分露出する事に。乳首が見えるか見えないかぐらい。
しかもその時に思いもよらず、引っ掛けてた違う指が
生乳に当たり、そのまま乳首にまで触れてしまった。
Aはポッチに指が当たった瞬間ピクッと反応した。

『やべっ…!』と心の中で思いながら、ちんちん爆発しそうになりつつ
様子を見てると、Aはちょっと「うぅ…ん」とうなっただけで、
ブラを直そうともしないし、何も言ってこない。
今思えば、変にもぞもぞしてNに見つかるのを恐れていたのかもしれない。

乳首に触れてしまった事、さらにAが全く拒否反応を示さない事で
俺の中の何かのタガがはずれた。
『触っても良いのか…?』と自分に都合の良い解釈をした俺は、
そこから急にヒートアップ。
Nの手前、ほとんど動かず寝てるふりをしながら、
今までの慎重な動きが嘘のように手は布団の下で
胸を揉みまくり、乳首を触りまくり。

AはNに聞こえない声で「こらこら…」「もー…」とヒソヒソまだ言ってたが、
眠いのか手を止めたりと行動には移さなかったため、
本気で嫌がってる訳じゃないと判断。
深夜2時か3時ぐらいだったと思うが、その後数時間にわたり
乳を揉んだりポッチを触れるか触れないかで触ったりしていた。
Aは途中から何も言わなくなり、寝たふりをしていたが、
声こそ出さないようにしながら、息が少し荒くなっており、
感じてるAにものすごく興奮していた。

俺のいたサークルはいまどき珍しく、
後輩に悪さするとか完全にありえないぐらい爽やかサークルだったので、
後輩の胸を触りまくっている状況に乳触るだけで大興奮。

 Nさえいなければこのまま下も触るのに…
 今触って、ものすごい拒絶されたら洒落にならん・・・サークルに居れなくなる…

とまだ最悪のケースを想定して、それ以上突き進めなかった。
正直ちんちんからは先走り汁が出まくってた。

乳を触り続けて数時間。
布団の中は、なんと表現してよいかわからんけど、
興奮した男女の熱気というか、フェロモンというか、
お互い興奮してるような空気感でずっとお預けをくらった状態だった。

そんな中、5時ぐらいにNが突然むくっと起き上がり
N「そろそろ始発出る時間やから帰るわ」

心の中で、おお!もしかしたらAとセックスできるかも!と喜んでると
N「○○、車で駅まで送ってや」

 ガーン…元々Nが一人で泊まるのが微妙だからと一緒に泊まったのに、
 N送った後、俺一人でここに戻ってくるのは微妙じゃないか…?
 このままの状態かよ…いやしかし、この拷問のような勃起状態から
 ある意味開放されるのか…?N送った後即効一人で抜くか・・・?

もう、数時間勃起状態であった為、とりあえず射精したくてたまらない。
しかし、一応寝てる(ふり?の)Aに
「ちょっとN送ってくるわ。」と声をかけてみるも、返事無し。
なんとなく、送った後戻って来る事を期待してるような印象を受ける。

Nと一緒に車に乗る。開口一番
N「お前なー!」
俺「ん?」
N「なんかよーわからんけどあんな声聞こえる中で
  眠れる訳ないやんけ!地獄やったわ!」

どうやらNは数時間ベッドの下で起きてたらしい。
しかも、俺は細心の注意を払ってたと思ってたのに、
静寂の深夜の中では、なにやら色っぽい感じで
「もー…」とか声が聞こえてたようで、
ベッドの下、始発が出る時間までずっと悶々としていたようだ。
今思えばNが一番苦痛の時間をすごしていたに違いない。

俺は動揺しつつも
俺「いやー!なんか流れでずっと触ってたわー。
  Nおらんかったらマジでやってたかも知れんなー」
N「なぁ!お前やばいで?!あんなんやってまうでー!」
と、あたかも今から帰るかのように話をしつつ、駅まで送った。
そのまま即Uターン。

直ぐにでも抜いたらものすごく気持ちよいと思ってたのが、
N送ってる10分ほどの間に、やはりAとしたくて堪らなくなった。

興奮でドキドキしながらA宅に戻り、ドアを開け声をかける
俺「A?」
A「んん…」
返事はするが、目を開けない。
これはAも何かを期待しているような感じだった。

すっとAの横に寝転がり、一旦離れてしなったため、
同じように触って良いのか悩んだが、
結局そのまま我慢できずに同じように胸に手を伸ばす。

もうNがいないが、Aは最初こそ「もー」とか言ってたが、
結局3,4時間ずっと寝たふりをしており、
完全合意の上でハァハァしていたわけではないため、
少し慎重に胸をもみしだく。

ピクっと反応はするものの、やはり抵抗が無いため、
そのまま遠慮なく、両手で胸をもみながら、
乳首を指で挟んでクリクリする。

やはりまだ目は開けないが、Nがいないためか、
明らかに起きてて、息がどんどん荒くなってきた。
ここまで来ても全然目を開けないが、
もう、これはやっちゃっても良いだろう、
完全に合意だろうと思い、上に覆いかぶさり、
半分はだけてたTシャツとブラを上にまくりあげ、
初めて完全な乳を目にする。

これが、今までグラビアとかでも見た事が無いぐらい、
でかいのに全然垂れて無く、形もものすごく良い乳だった。
これにまた興奮。

乳首を口に含み、がむしゃらに舐めながら
もう片手で胸を揉むと、「あっ!」とようやくAが
大きな声を出すようになった。
ずっと舐めながらも揉んでると、
「はっ…。ん…んんっ!」と今まで我慢してた分なのか
普通に切なそうに喘ぎ出し、ようやく目も開け初めていた。

そこで、あそこを思い切って触ってみようと
手を下に伸ばしてみたところ、
ここでようやく手をがしっとつかまれる。
A「そこは駄目ですよ…」
俺「なんで?いいやん」
A「な、なんでって…!駄目に決まってるじゃないですか…!」
ここから俺とAの攻防が始まる。

ぶっちゃけここまでしときながら拒否する女の心理がわからん。
お互い彼氏彼女いたので、駄目な理由はわかり切ってるんだが、
全くわからないふりをし、「ん?なんで?」といいながらも
途中諦めて胸をもみ、乳首を舐めていた。
胸に関しては全然抵抗をしないため、なし崩し的に攻めようと決める。
「あっ、は…んぅ・・・」と喘ぎながらも
「そこは駄目…」とパンツに手を入れるのは拒否し続ける。

そこで、もっと感じさせれば良いんじゃないかと思い、
パンツに手を入れようとすると、ぴったりしてたズボンのため、
止める余裕が出来てしまう事もあり、
厚手のズボンで効果があるかわからなかったが、
さっとズボンの上からクリのあたりをちょっと強めにぐりぐりしてみる。

A「あっ!はっ!あぁ!!んんっ!!」
と明らかにAの声が大きくなる。
普段仲の良い後輩の大きな喘ぎ声にものすごく興奮する。

Aは「あっ!はぁ!ああああ!」と喘ぎながら、
切なそうな顔で目を見つめてくる。
これはキスをした方が良いのか?とも思ったが、
未だに悪ノリの延長でこうなってるのか、
色恋の感情があるのか良くわからず、
どうしてもキスしてよいのか踏ん切りがつかない。

そのまま、ものすごく喘ぎ続けてる隙をついて、
ズボンのウエスト部分を持ち、
思いっきり下にさげて脱がそうとすると、
あっ!という感じで我に返りながら、
抑えようとするも、俺の方が若干早くて、
あそこの毛が見えるぐらいまでずり下がる。

もうあそこが見えている&数時間の愛撫により、
下着がテラテラ光るぐらい濡れているのが目に入った事で
観念したらしく「もーーーーっ!」と言いながら
ズボンを抑える手から力が抜けた。

大興奮な3,4時間の末にようやくここまで来れた為、
Aの気が変わる前にと、俺がものすごく焦る為、展開早いです。

ズボンとパンツを同時に脱がしたところで、
Aももう仕方ないなぁ…という感じだったため、
とりあえず順序を守って…と思い、足を開かせて
あそこをじかに触ってみる。

A「んぁ!!あっ!!あっ!あぁぁあ!!」
Aも濡れまくってるあそこを見られていながら
いまさらカマトトぶる必要も無い為、
かなりの大声で喘ぎ、もう長い時間掛けて
ようやく大きな喘ぎ声を手に入れた俺は
ズボンの中で射精しそうになった。

当時20歳だったが、今までの人生で
であった事が無いぐらい、本当に垂れ落ちるぐらいの
勢いで濡れ捲くっていて、直ぐにでも挿入できそう。

Aが何か言いそうになるタイミングで
あそこを触り「もー、なん・・・あぁぁ!あっ!あっ!」
という感じでなんとか文句を言わせないように頑張る。

しかしもう暴発寸前であったため、あそこの愛撫は指で
1,2分で切り上げ、ものすごい必死にに
自分のズボンを脱ぎにかかる。
そう、この時点で俺全く服脱いでない。
Aは上だけ胸の上までずり上がったTシャツとブラのみ。
Aの気が変わらないかとめっちゃ焦る。

この時もAは「もー…」と、これから挿入する事を
半ば諦めた感じでまだ言っていた。

脱ぎ終わったところで、もう「入れて良い?」など
聞く気も無く、ものすごい勢いで一気に挿入。
「あぅっ!」普通なら間違いなく膣を傷つけていたであろう
勢いで突っ込んだが、大洪水状態のため、
一瞬で奥まで挿入できた。

そして、今までの我慢をぶつけるかのように
がっつんがっつん突きまくる。
A「ああぁ!はっ!あっ!あっ!気持ち良いっ!」
と、10突きぐらいしたところで、突如の射精感。

A「あっ!あっ!あぁっ!あっ!」
俺「あ、やばい出るっ!」
A「え!もう!?」
俺「ああっ!」

急いで抜いて腹出し。
概算で1分ぐらいの本番であった。

この時のAの言葉が未だに忘れられない…

  え ! も う ! ?

その後、はぁはぁ言いながら、ティッシュで腹を拭きつつ
「はぁ…胸触ってたら我慢できんくなってもた」
「その乳が悪いな」
などと一生懸命言い訳。

Aはしばらく拭かれながら見つめていたが
A「浮気だー」
俺「お、お前、サークルの奴に言うなよ!
  仲の良い同期とかにも言うなよ。
  どこから漏れるかわからんねんぞ。
  俺、サークルにおれんようになってまう」

と自己の保身を第一に考える最低な俺。
やべっと思い、

俺「いや、でもAやから後悔は無いけどな」
と意味不明なフォロー。

俺「しかし…めっちゃ早かったな…恥ずかしい…
  普段こんなんちゃうで。夜通し我慢し続けてたからやで。
  あぁ…リベンジしたいわ…」
となさけない言い訳をする。

そして言い訳やら、なんやら二人で寝っころがりながら、
話をしていると「チュッ」突如向こうから
思いつめたようにキスをしてきました。

あぁ…やはりセックスするからには
キスはしとかなきゃいけなかったのかな…
と最低な状態でのAとのファーストキスでした。

その後、Aはシャワーを浴びて学校へ。
こういう話でよくある、その後?は俺の嫁だ、
みたいな良い話になる訳ではなく、
俺は彼女への罪悪感や、サークル干されないか
ドキドキしながら、その後Aとは若干距離を置き、
そこまで仲良い先輩後輩ではなくなったとさ。

俺最低。

しかしはたから見たらそこまでじゃないかも知れないけど、
あの背徳感。今までの人生でベスト3に入る興奮でした。

親しいと思ってた友人や後輩とそういう関係になるって
それ以外全然経験ないけどね。
それ以外は基本色恋が絡んでくるので、
もうここに投下できるネタは無いです・・・。
長文読んでいただきありがとうございました。

ちなみに未だ後輩とは連絡取り続けているが、
いつかリベンジさせてくれないかと未だに願っている。

愛ちゃん痴漢

毎日の事とはいえ、うんざりするのも無理はない。
疲れて座りたくとも、座るどころか、
一度乗車したら、足を曲げることも出来ず、
目的地まで直立不動のままマネキンの様に立っているしかないほどの満員電車だ。
そのサラリーマンも毎日面倒な上司と生意気な部下に挟まれ、鬱々とした気分で満員電車に乗っていた。
「はぁ…溜め息しかでねぇ。揚げ足取りだけは一人前のバカ上司、口だけの生意気な後輩」
などと考えていたら、自分の胸部に柔らかい長い黒髪をたたえた女性の頭部が当たっているのに気がついた。
その女性は小柄で華奢な作りの体に似合わず豊満なバストだった。
疲れきっているらしく女性自身も気づかぬまま、サラリーマンに寄りかかっていた。
「すっげぇ、スタイル」
などと若干、興奮しつつ、見るとその女性は、階藤愛子だった。

テレビで見るのと同じ長い睫に黒目がちな潤んだ瞳、さくらんぼのように瑞々しく
ぷりっとした形の良い唇、まるで生きる人形かのようだった。
その人形が今、自分の腕の中で、たったまま、うたた寝をしている。
周りはガッチリ人垣で逃げ場もなければ、何があっても他人に見つかる事もなさそうだった。
この状況で、自分の腕の中で無防備に眠る生きる人形。
誘惑に打ち勝てる男が、どれほどいるだろうか?
とりあえず、遠慮がちに尻をひと撫でした。
これなら
「すみません、手が当たりました」
とでも言っておけば、相手は有名人である、余計な騒ぎは嫌って許すだろう。
しかし愛子は相変わらず、無防備に寝息を立てている。
ならば、と柔らかく、まるで千疋屋で桐箱に入れられ売られている白桃のような尻を、やや遠慮がちに撫で回す。
薄い生地の白いワンピースとパンティを履いているにも関わらず、男の手は愛子の尻の上で軽やかに舞っていた。
それほどに、愛子の尻は形質ともに完璧だった。

ここで、やめることができる男は何人いるだろうか?愛子の尻の魅力にとりつかれた今、
多分、殆どいないだろう。
男は、膝まであるワンピースを腰までたくしあげ、太ももを触れるか触れないかで
滑らせた。
もう片方の手で、ワンピースの上から乳房を優しく包む。愛子の柔らかい笑顔そのままの様な、でも豊満なバストの重みを受け止めていた。
尻の割れ目に指を走らせる。
「ん…ん?」
微妙に違和感を感じつつも、他人を疑うことを知らない愛子は、無邪気に寝顔をたたえている。

男は、次第に大胆になり、パンティの上から、愛子の花びらを捜し当て、
親指と薬指で、コリコリと弄ぶ。
「んっ?!んんんぅ、あっ………」
まだ愛子は寝ている。
男は愛子のパンティを脱がし、花びらを親指でこする、
次第に密壷から、甘酸っぱい匂いの愛液が流れ愛子の白い太ももを伝う。
愛子の体が微妙に震える。
十分に濡れたのを確認した後、人差し指と中指を密壷に一気に差し込む。
「んっくぅっ!!!いっいたぁっ!!!あっふっんんんー!!」
愛子は、突然の快感と痛みに耐えた。
男は、構わず指を鍵状に曲げると、密壷をかき回した。
「ひぃっんんくぅ!!!!んっんーーっつぅ!!!やぁっやぁだっ!!!!!」イヤだと言いつつも密壷は、愛液を垂れ流し、男の指をより奥へと飲み込もうとした。

指を延ばし、荒々しくピストンさせる。
新雪のような愛子を汚す悦び、子供のようなあどけなさの残る愛子が、嫌がりつつも、体は濡れきって男を求めていることに感動していた。
男は愛子に気づかぬ様に手元のiPodを出し、録音状態にする。
男は愛子の腰に手を回し、しっかり支えると、落としたものでも拾うかのように
自然にしゃがんだ。そして露わになっている白桃のような尻の割れ目に舌でなぞった。
「あっ?!んっくぅぅ、ひっひっぃ、やぁ?…ぁっ」
念入りに菊花を舐めるのも忘れない。
白桃を割るかのように、愛子の尻に両手を回し、菊花を広げ、両手の親指を突き刺した。
「ひっ、ひぃぃっっ!!!っ!っ!」
あまりの痛みに、酸欠の金魚のように口をパクパクさせる。
「い、やぁっ!!!やめぇ、てぇっ!!!」
痛みと戦いつつ、
途切れ途切れに言う。
男は、親指を愛子の菊花から抜くと、
前の花びらに舌を
絡める。
花びらは、愛液で滑りを帯びて男が舌を絡める度に、にゅるっずるべちょと汁音をたてた。男は愛子の花びらを守る小さな丘を片手で広げると器用にも密壷に舌を侵入させた。
我が物顔で、密壷を動き回る、小さな蛇のような動きで愛子を責める。
「あっ、あんん、んっんっんー!!!!」
唇を噛みしめ、男の愛撫に耐えてはいるものの、膝はガクガク打ち震えていた。

もう愛子は立っているのさえ、やっとの有様だった。
そんな愛子の腰に手を置き自分の方に振り向かせると、よら大胆に愛子の秘部を責めた。
まず、花びらを守る恥丘の割れ目を舌でなぞり、花びらを甘噛みする
「!?い、んっんっんー!?はぁ、い、やぁっんくぅ!!!!」
そして男は、立ち上がり、再び愛子に後ろを向かせた。
ファスナーをおろし、股間から砲弾とも言うべき荒々しく、そそり立つ男根を出した。
愛子の太股の間に入れ、
「何か当たってるよね?
わかってる?俺が、触りだしてすぐに実は起きてたでしょ?」
「んんっはぁっあっ、こわ…くて、寝た、んんっ、ふりをしま…したぁ!!!!あっあっあー!!!!や、やめぇ!!!うっ、訴えま…すよぉっ!!!んくぅふぅ」
男は、言葉で責めつつも体を責めるのも忘れなかった。
指を愛子の密壷に入れピストンしたり、花びらを摘んだり擦ったりしていた。
だから愛子は言葉ではイヤだと言いながらも体は悦んでいて、口からは悦びの喘ぎ声も出るという。
なんとも、ちぐはぐな事になった。
訴えると言われた男は狼狽えるどころか、にやりと笑い、先ほどのiPodの音声を聞かせてやった。自分では必死に耐えているつもりでも、明らかに喘いで、男を誘う声だった。誰が聞いても痴漢されている声ではない。
「これでは誰も信じてくれませんよ?くっくっく。」
愛子は涙を流し耐えるしかなかった。
さんざん男根で太股の間をこすったり、尻の穴に入れるふりをしたのちいきなり愛子の密壷を貫いた。
男は、自分の物の大きさを熟知しており入れる瞬間、愛子の口に指をいれ声を漏らさないようにした。
ずぼっすぶぶぶっぬぼっ
肉を裂かれるかのような痛みに耐え
時に細かく、時には抉り突き上げるかのような動きの男根の痛みに
「ひぅ、んんっ!!!!んっんっんー!!!はぁっんっ!!!」
愛子の顔は涙と汗と唾液で、ぐちょぐちょだったが
密壷はそれ以上だった。
男は愛子の密壷を突き上げつつも花びらも弄んだ。
次第に密壷の痛みが快感に代わり、愛子が絶頂を迎える頃、駅に着いた。
男は、ごく自然に愛子の肩を抱き、二人で降りていった。
ごく普通の恋人同士に見えても愛子に抵抗する力も余地も無かったのである。
おわり


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