萌え体験談

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後輩

一夜限りのハローウィンパーティ

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。

妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど
知っています。(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩S(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。しかも山中で近所と言っても随分と
離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。
広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 『本当久々ですね。沙紀さん(妻)』
 『本当ね。みんなも元気だった?』
 『もちろん!今もバリバリに働いていますよ』
 『そうなんだ』
 『そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね』
 『あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?』
 『奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね』
 『馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ』

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。
身長158cmで体重50kg、スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 『先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?』
 『衣装って・・・用意してないぞ』
 『俺が用意しておきましたよ』
 『マジか!お前好きだね』
 『男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ』
 『あら!良かったわね。私達女性陣は?』
 『用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん』
それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが、後輩の考えそうな衣装で
ミニスカートに網タイツ、胸元が大きく開いた服装だったんです。
 『凄く露出が多くない?』
 『美咲さんのは特にエッチな感じだし』
 『お前!これが目当てだったなぁ』
 『ハハハ!ばれました』
酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて
足元も緩み、パンチラ全開です。
独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり酒が飲めない後輩H君が
送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。
クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩H君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩S宅へ戻り、そこでH君も
翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。
酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が大きく破られて生乳が露出。
後輩Mがマンコに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。
 『お前ら・・・』
 『先輩!すいません!このお返しは絶対!!!』
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。
いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が
目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。
独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も
知っていました。一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩Mは、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、
憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。
平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主S君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩Y君が寝ています。
一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。
 『お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ』
 『何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね』
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、マンコとアナルにバイブを挿し込まれた
妻が後輩Mに執拗なまでに弄ばれていました。
バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩Mに朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩Mの姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。
 『先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから』
 『お前なぁ!度が過ぎるだろう』
 『憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・』
 『あいつだって、覚えてるんだろう』
 『そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ』
 『何が大丈夫だよ』
 『先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました』
 『写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう』
 『分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか』
 『そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう』
 『先輩!もう少し楽しませて下さいね』
 『本気か?もういいじゃないか?』
 『だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・』
 『デリの件は内緒だからな!』
 『分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ』
 『道具?ローターか?』
 『バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・』

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩Mは昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。
身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。
ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。
キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、
身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。
後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩SとYも起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻をS宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩Mが
 『沙紀さんは寝室で寝ていますよ』
 『そうなのか?』
 『先輩!凄く楽しめましたよ』
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間が
ムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。
 『このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから』

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。
数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでも
ありません。妻も以前より感度が上がった様に感じます。

ママさんバレーチームのコーチに爛れたSEXを仕込まれた。

1.はじめに
18歳になる息子が「おっぱいイバレー」とかいうDVDを借りて来たので、もうバレーボールは辞めてしまいましたが、興味半分で一緒に観ていました。
観ながら、もう10年前のいけない経験を懐かしく思い出したのです。

季節は夏、体育館にバレーボールが弾む音、掛け声が響いています。
私、篤子31歳、8歳になる息子と主人との三人暮らし、高校を卒業し4年働き、職場結婚後妊娠したのでそれからは専業主婦で過ごしています。
 子供が小学生になる時、校区のに入りました。中学、高校とバレーボールをやっていて、身長も168cmあるので入部も歓迎され、エースポジションを任されたのです。
 九人制のバレーは中学以来でしたが、10年ぶりにやるにはいい環境で、週1~2回の練習には欠かさず参加、チームも市内の大会でいつも上位をキープしていました。
 いつもは校区のチームでプレーしているのですが、地域でクラブチームを結成し、クラブチームの県大会が開催される事になり、この地域クラブチームのメンバーに選出され、地域で生え抜きのメンバーでチームを結成し、県大会に臨む事になったのです。
 7月にチームが結成され、大会は9月。暑い夏の期間、毎週1回の割合で結構ハードな練習があります。監督は不在で、コーチとして大学生の現役バレーボーラーが練習を診る事になっていました。

2.洗濯物
 8月下旬のある日、練習が終わり帰ろうとすると、体育館横の木陰でコーチが涼んでいたので、
「コーチは、未だ帰らないんですか?」と声を掛けると、
「汗が引かなくて、着替えると気持ち悪そうで・・・」と笑顔で答えてくれました。
「コーチ、私の家でシャワー浴びませんか、自転車で5分位だから!」と誘ってみたのです。
「本当ですか?助かります。」と答えたコーチと一緒に、自宅に向かいました。
 大きなボストンバックを持っているので、不思議に思い聞いてみると、コーチは今日1週間の夏合宿が終わったそうで、昨夜は打上げがありシャワーを浴びる時間も無かったそうです。
 大学の合宿所から直接こちらに来て練習、汗だらけの状態という事になります。

 「そのバックは、全部洗濯物ですか?」と部屋に向かう途中で聞くと、
 「そうです、練習着だけですけどね。」
 「まとめて洗濯してあげましょうか?」
コーチは10歳は年下だと思いますが、コーチはコーチ、全て敬語になってしまうのです。
 「本当ですか?メチャ助かります。」と屈託のない笑顔で答えてくるのです。
マンションの部屋に入ると、クーラーを入れ、コーチを洗濯機の前に連れて行き、
 「ここに全部入れて下さい、全自動だから2時間もあれば洗濯できるから・・・」
バックから山のような洗濯物を取り出すと、どんどん洗濯機に放り込んでいます。
入れ終わると、来ている服も脱ぎだし、あっという間にパンツだけの姿に、
 「これが一番汗臭いんで、一緒にいいですか?」と言いながら洗濯機に、
私はその事より、若い男の裸が目の前にあり、そちらに釘付けになっていました。
多分身長は185cmぐらいあり、贅肉が全く無い身体、腹筋は少し割れています。惚れ惚れするような裸体に圧倒されて、声も出ない状態だったのです。
 海パンのようなブリーフの全面の盛り上がりも、見逃してはいませんでした。
 「そのままシャワーをどうぞ!」と咄嗟に声が出て、バスルームのドアを開けたのです。

3.日常の会話
コーチに関しては、実は私のチーム内でも話題の的なのです。
練習帰りに「ファミレス談義」が開催され、5~6人のメンバーといろいろな話題で盛り上がります。主婦は朝、家族を送り出すと、夕方まで誰と話す事もなく、黙々と家事をこなす時が多いので、こんな時間は取り留めのない話が続いてしまいます。
 「女、三人寄れば姦しい!」そのもので、それは賑やかな時間です。

 「コーチは、均整がとれた身体しているわよね。」
 「現役バリバリのボレーボーラーだからね・・・バレーやる人は均整な人が多いよね。」
 「彼女はいるのかな?もう童貞では無いよね。」
 「そりゃいるでしょう、いい男だもん。」
こんな感じなのですが、話がご主人(亭主)の話になると、途端に愚痴ぽい話に変わります。
30歳前後のメンバーばかりなのですが、子供が小学生になり少し落ち着き、その分回りを見る余裕が出来て、いろいろ不満を感じ始める時期だったと、今は思えます。
主婦(母親)と見られ、自分でも意識して生活を送っているのですが、「女」としての自分を自覚したり、意識する事が殆ど無いのです。

もちろんそうでは無い女性も一杯いると思うのですが、その頃のメンバーは同じ境遇の主婦が多かったと言うか、殆ど同じだったと思います。
なので「性生活」についても同じような話題になりました。
「月に1~2回、求められる位で、早いし・・・」
「こちらから、求めるのは何か嫌だし・・・」とか、結構リアルでした。
正直に言えば「欲求不満」なところがあるのだと思いますが、そこまでは言えないものです。
 今、思えば、私も同じであった事は、間違いありません。

4.シャワーの音
 バスルームから、シャワーの音が聞こえ始めました。
私は慌てて、洗濯機に洗剤をセットし、コーチの練習着を洗濯しようとしているのですが、主婦の感覚なんでしょうか、自分が今来ている練習着も一緒に洗濯しようと考えたのです。
 迷わず、汗だくTシャツを脱いで、ジャージも脱いで洗濯機に、ブラジャーを取りネットに、ショーツを脱いでいる時、「ガチャ」とバスルームの扉が開いたのでした。
 「すいません、タオル・・・」
 「キャ!」と叫んでました。
コーチは慌ててドアを閉めて「すいません、タオル借りようと思って・・・」、スリガラスドアの向こうで、こちらを向いて話しています。

 「ビックリしました、・・・でも、田中さんの胸、大きいですね!」
 「一緒にシャワー浴びませんか?田中さんも汗だくでしょう!」
私「・・・(無言)」です。
 バストは小さくは無いと思いますが、若い頃に比べると垂れてきているし、余計なお肉がお腹には付き始めているし、自信を持って人前に出れる状態ではありません。

 何故か、冷静に洗濯機のスイッチを入れ、タオルを取り出しドアの隙間から、
 「どうぞ。」と言いながら差し出しました。
 するといきなり、コーチはタオルでは無く、私の手をつかみバスルームに引き入れたのです。
私が中に入ると同時に、コーチは180度回転し、こちらに背中を見せたのでした。

5.背中を流して
 恥ずかしいのですが、声を掛けてみました。
 「背中を流して・・・という意味ですか?」
 「勢いで手を引っ張ったのですが、正面だと気まずいので・・・」
 「こうなったら、背中でも流しましょうかね!」
少し大胆な私がいました・・・

 タオルを濡らし、石鹸をつけて、コーチの背中を洗い始めました。背筋の筋肉が見えるのですから、凄い身体で、お尻も筋肉で引き締まっています。
 本当は緊張して、心臓の鼓動が聞こえそうなぐらいドキドキしているのですが、冷静に観察している自分が不思議でした。
 背中、お尻、太腿を洗い終わったので、首回りから全面を洗い始め、後ろから胸を洗い、脇に移り、腕も洗います。

 当然、密着気味になるので、乳房がコーチの背中に当る時があるのです。コーチは無言でこちらの洗いの動きを受け入れています。

 「このままだと、何をされてもいい・・・と思われるのでは?」
 「でもコーチが厭らしい行為に及ぶか、判らないし・・・」
 「コーチだったら、いいかな???でも浮気する?自分から進んで???」
 頭の中で、いろんな言葉が飛び交います。

ぼ~っとしながら、胸からお腹の方に洗う場所を変えていたのですが、次の瞬間、いろんな思考が吹き飛びました。
 下腹部にタオルが移動した時、突起物のような物があり、それをタオルで掴んでしまいました。
 「イヤ!これ何!」と思わず叫んだのです。
その瞬間、コーチはこちら向きになり、お互い正面で向いあったのです。
 突起物は、男性のシンボルでした。

 私の男性経験は3人、主人は10歳年上なので結婚した時は30歳を超えていて、シンボルが上を向いているのを始めて見たのです。
 「大きい・・・と言えばいいのか、元気!と言えばいいのか・・・」
 訳の判らない事を言いながら、タオルで包み込むようにシンボルを洗っていました。
正直なところ頭の中は真っ白な状態で、コーチのシンボルに圧倒されていました。
そして、恥ずかしいのですが、自分が濡れ始めているのに気付いたのです。

6.触って感触を
「今度は僕が、洗ってあげます。」とコーチがタオルを取ると、私を後ろに向かせたのでした。
タオルに石鹸をたして、背中から優しく洗い始めてくれるのです。
考えてみれば、男性から背中を流してもらうのは、初めての経験かもしれません。
 背中から、腰そしてお尻と、恥ずかしいというのが本音で、多分顔は真っ赤だっただろうと思います。
お尻を簡単に洗うと、私と同じように、首を洗いはじめたのですが・・・
 「失礼します・・・」と言うと、乳房を洗い始めたのです。
 「田中さんのバスト大きいですね、こんなに大きいバスト始めてです。」
でも図々しいというか、大胆というか洗う動きではなく、明らかに「揉む」動きなのです。
 強引に引き込まれたとは言え、出ようと思えば出れた訳で、こうして二人裸の状況なのですから、コーチのこの行為も合意みたいなものなのかな・・・と考えていたのですが、
コーチのシンボルが、背中、お尻付近にず~っと当たって(突いて)いるのです、こちらの方が気になって仕方ないのでした。

 今度はこちらから、向かい合わせになるよう、身体を反転させ
「シャワーで流しましょう。」と言い、シャワーを手にしてコーチの泡を流し始めました。
シャワーが流れる方向を見ると、突き出ているシンボル、思わず笑ってしまいそうでした。
「ちゃんと洗って・・・と、主張しているようですね!」とコーチを見ながら、シンボルに触りシャワーを洗い流したのですが、私の感覚では主人の倍の大きさに感じました。
 するとコーチは無言でシャワーを取ると、私の身体を流し始めてくれたのですが、私はシンボルを触ったままで、手で大きさと、固さの感触を感じていました。
コーチはシャワーを壁掛けに掛けると、両手で乳房を揉んできたのです。
 ドキッとしました。その時の私は、Hな気持ちでは無く、好奇心の方が強かったように思えます。でも考えてみれば当然ですよね、こちらが先に男性のシンボルを触り、少し扱いているのですから・・・

7.1回目
 さすがにコーチの顔を見る事は出来ず、彼の少し荒っぽい乳房への愛撫を受け入れていたのですが、乳首に触られ刺激されると、上体をひねり愛撫から逃れようと自然に身体が反応しました。
 これで、コーチが少しひるんだので、彼のシンボルへの動きを早めてしまったのです。
シャワーの音に紛れて、コーチの息遣いが聞こえるのです「ハァ、ハァ」と・・・
正直なところ、私も興奮していましたので、彼の太いシンボルを動きを早めて扱いていました。
 左から右に手を替えたのですが、根本に近い部分は手にあまる程の太さ、左手で亀頭付近も刺激してみたのです。両手でシンボルを刺激したのは初めてかもしれません。

 「田中さん、もう・・・」とコーチが声を出したので、コーチを見ると苦悶の表情なのです。
 私は慌てて、屈んだのですが、コーチが「うっ!」と叫んだかと思うと、精液が私の胸に飛び散って来たのです。
 「わぁ~!」と思わず声が出てしましました、「こんなに飛ぶの?」・・・初めて見た光景でした。
その時、私の手は止まっていたのですが、コーチが私の手を握り、扱くように動かすのです。
手に「ドクッ、ドクッ。」という感触が伝わり、シンボルから精液が流れ出してきます。
 コーチがこちらにシンボルを突き出して来たように感じました、まだ充分な硬さがあり、血管も青く浮き上がっている所があります。
 私はためらう事もなく、コーチのシンボルを口に含んだのです。雌として雄に従った感じなのでしょうか?青臭い臭いを感じながら、口を大きく開けて、コーチのシンボルを・・・
でもやはり大きく長いのです、半分も口に含む事が出来ないし、咽るような圧迫感でした。
 この時、私にとっては不思議な「物」が見えたのです。
私にとって、玉袋はどちらかと言うと垂れ下がっているものだったのですが、コーチのは少しピンク色で、シンボルの根本に膨らんで付いているという感じなのです。
 何故、そうなっているのかは後で聞いて、納得するのですが・・・

8.シャワーを終えて
 コーチのシンボルを口に含み、動かせる範囲で舌を使い、彼の大きさを確認していました。
もう射精は終わっていたので、尿道を確認し軽く吸ってみると、精子が口の中に飛び込んで来たのですが、コーチは「うっ!」とうめいて、腰を引いてしまったので、シャワーで彼の陰部を流すと、
「外にバスタオルが置いてありますから!」と声を掛けて、バスルームから追い出し、
私も、胸についた彼の精子を洗い流し、全身を軽く流して外に出ました。
バスタオルで身体を拭きながら、部屋を見るとコーチはバスタオルを腰に巻いて、ソファーに座っていたのです。
 私は慌ててバスタオルを巻いて、冷えた麦茶を注いで、コーチに渡し、横に座ったのです。

 もう始まっていたのでしょうが、それから私は浮気を体験する事になるのです。
考えてみれば、バスタオル1枚で若い男性の横に座り、先ほどまでその男性のシンボルを愛撫していたのですから、男性から見ると、麦茶を飲んで終わりとは考えない状況ですよね・・・
 その時の私は、性的な欲求不満は確かにあったと思います。でも30歳を超えて女性として不安を感じていた時期で、老いが始まる事への焦りもあったと思います。
そんな中、自分を女として接する若い男性が表れたのです、積極的と言う訳では無く、彼に従うという感じだったのだろうと思います。
 それと、この日は息子は林間学校、主人は深夜帰宅だったので、開放感もありました。

 「サッパリしました?」とコーチに話しかけます。
 「イヤ~、一週間の夏合宿で禁欲だったので・・・」照れ笑いしながら答えてくれます。
 「あの~そうじゃなくて、汗は流せたか?という意味なんですが・・・」
 「あ~すいません、さっぱりしました。」と又笑うのです。
先ほど見た、コーチの陰袋、禁欲でああなっていたという事なんでしょうか?
結果はそうだった、という事になるのですが・・・

 麦茶のグラスを置いたコーチは、私の肩に手を回してきたのです。

9.荒々しい愛撫
この動きに、私は肩をビクッとさせて反応しました。
「年上の大人の女性とは始めてなんです!」と言いながら、コーチは私を抱き寄せたのです。
「大人の女性というか、ただのオバサンですよ!」
「そんな事ありませんよ、もの凄く色気があって、タジタジでした。」
そう言うとコーチは、首筋にキスしてくるのです。私は又もやビックと反応するのです。
キスをしながら、身体を向い合わせて抱きしめて来ます、唇はやがて私の唇に移動、抱き締める力が大きくなり、キスも濃厚になっていきます。
「大人の女性を教えて下さい!」
「教えて・・・と言われても・・・」
そうなんです、私がリードしてのSEXなど経験した事がありません。
でも、もしここで拒絶しても、コーチが強引になったら抵抗も出来ないと思います、身体の大きさ、力とても敵いません。
まあ~抵抗しようとは、思ってませんでしたが・・・

 コーチはキスを続けながら、バスタオルに手を掛け、乳房を露わにすると乳房を揉み始め、
「本当に大きいですよね、それに何とも言えない弾力があるし・・・」
そう言いながら、顔を私の胸に移動させ、乳首を口に含んで愛撫を始めたのです、
「あ~」と思わず声が出てしまいました。
決して上手な愛撫では無く、どちらかと言えば荒々しいのですが、上から見ていると、乳首を嬉しそうにしゃぶる子供のように見えるのです。
私は、彼の頭を抱いて、髪を撫でながら愛撫を受け入れていました。

 この愛撫でも当然、感じています。もう濡れている事は判っていて、それを隠すように下半身がモジモジ動いてしまうのです。
コーチは、乳房から下半身の愛撫に移ろうと考えたのでしょう、床に降りて、私の恥丘付近にキスを始めて、足を開こうとするのです。
「あぁ~、そこはダメよ・・・」
「お願いします、大人の女性のここを見てみたいので・・・お願いします。」
哀願されるほどの事では無いのですが・・・私は腿の力を解いてしまいました。
彼はすかさず、口を移動して来て、陰裂を舐め始めました。この愛撫を荒々しいもので、勢いに圧倒される感じなのですが、久し振りのクンニに正直、感じていました。
 大きな声が出ないように、指を噛んで我慢していたと思います。

コーチは陰部への愛撫を中断し、足を更に広げ陰部を見入っているのです。
「それは、恥ずかしいから・・・」と手で隠すと、その手を払いのけてクンニを再開したのです。
クリトリスの場所を確認したのでしょうか、ここを中心に愛撫を始めるので、
「あ~ぁぁぁ~う~ん」思わず声が出てしまいます。
 私はソファーに座り、背もたれに身体を預け、足をM字開いた格好で、少し突き出した私の陰部に顔を埋めているコーチが上から見える態勢、凄く厭らしい状態なのです。彼を見ると、一心不乱にクンニをしていて、その姿に愛おしさを感じる気がしていました。
 彼の動きが変わったと思ったら、舌を私の膣内に挿入させて来て、これも強引なのですが出し入れを始めたのです。
 私は大きな声を出さないように我慢するのがやっとの状態でした、声を出してもいいのでしょうが、何故か喘ぎ声がなるべく出ないように必死に我慢していたと思います。
 荒々しい愛撫の連続ですが、この若い愛撫で十分感じていたのは確かです。

 いきなりクンニが終わると、コーチが立ち上がったのです。
バスタオルを自分で取ると、先ほどと同じように勃起したシンボルを露わにしたのです。
「田中さん・・・もう我慢出来ません・・・」
と言うと、腰を降ろし、シンボルを私の陰部にあてがえて挿入しようとしています。
「避妊は?病気は?スキンは付けないの?」と一瞬考えたとは思うのですが、
挿入する場所が判らずにいるコーチのシンボルを握ると、自分で導き入れてたのでした。
 正直なところ、私も我慢出来ない状態だったのです・・・

 彼の大きなシンボルの一部が、私の中に入ります。入ったのを確認したのか、更に腰を降ろして一気に挿入して来たのでした。
 「あ~ぁ~凄い!」と思わず声が出てしまいました。
太い棒状の物が、膣内に一気に広がっていくというか、肉壁をかき分けて挿入してくると言えばいいのか、初めて感じる感触に圧倒されていました。
 思わず挿入された方を見てみると、あの大きなシンボルの大半が私の中に入っているのが見えました。
正直なところこれにはビックリしたのですが、膣の中が彼で一杯になっているのは実感はしていたのです。

「田中さん、こんなに気持ちいいのは始めてです。」と前傾姿勢のコーチが言うのです。
私は彼の首に手を回し、唇を重ねたのでした。舌を絡め、唾液を吸い合うディープなキスを交わしながら、態勢を動かしソファーに横たわるような状態で、彼を受け入れていました。

11.2回目の終わり
 片足が動かしにくい態勢なのですが、正常位で挿入しているコーチにはあまり関係無いようで、ゆっくり突いたり抜いたりを始めたのです。
正直、気持ちいいと感じました。膣全体で感じている状態で、入って来る時、抜いて出て行く時、違った感触があり、一往復毎に性感が高まっていくのが感じられました。
 徐々にスピードが上がり、突かれる度に一番奥まで届いているのが判るのです、奥というかそれ以上は進めないという場所まで・・・

 「田中さん、気持ちいいです・・・」
 「そんなに気持ちいいの・・・」
 相変わらず、大きな喘ぎ声が出ないように我慢している最中、この声で我に帰りました。
 「田中さん、すいません、もうダメそうです。」
 「我慢しなくていいのよ・・・」
 「中に出さないように注意して、外で出しますから・・・」
 「いいのよ・・・中に思いっきり出しなさい。」
 「エ~いいんですか?」
 「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」
自分でも大胆だと思うのですが、今日は絶対に大丈夫な日、自信有りなのです。

 コーチが覆いかぶさるように密着すると、もの凄い勢いで腰を動かし始めたのです、
 「あぁ・・・いや、いや・・・あ~凄い・・・」
そんな声を出していたと思います、それとピストン運動で私の陰部からは厭らしい音が聞こえます。
相当濡れているのでしょう・・・

 「うぅ~あぁあ・・・」とコーチが呻きます。
シンボルが大きく脈打ち、熱い物が一番奥で放出されたのを感じました。その後、数回腰を動かして射精を終えたようです。ドクッドクッという感触が感じられるのです。
 これも人生始めての体験でした。
恥ずかしいのですが、私はコーチに強く抱き付き、足はコーチの足に絡め、一番密着する態勢になっているのです。
 こんな態勢で射精を受け止めている、これは本能なのでしょうか・・・

12.3回目
コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。
私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。
 でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。
主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。
普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。
動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、
 始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。
 これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。
 気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」
「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」
コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。
「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、
コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

 その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。
 彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

 下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。
 コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。
今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

 自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・
 感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。
 感じると思いました。
 膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。
私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり
「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」
恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。
興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。
SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。
「何処が気持ちいいの?」
「田中さんの、オ○ンコは最高、又いきそうです。」
「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」
私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・
「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、
ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。
息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。
アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。
 女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

 コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。
「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。
「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、
エッという顔をして、私を見るのでした。
 さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。
 私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。
凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は
 コーチもバスルームに入って来ました。
「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。
新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。
「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

 コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、
「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」
「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」
「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」
「コーチは、彼女とHしないんですか?」
「しますけど・・・」
「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

 彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。
 そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。
 だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。
 当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。
20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・
自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」
「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」
「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」
と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」
「エ~まだ出来るの?」
凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69
「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。
バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。
 キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。
もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。
(我が家では、寝室が別々なので・・・)

 私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。
 そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。
ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。69の態勢になります。
「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、
目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。
 身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。
刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

 こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。
勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。
 興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。
 コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。
 喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。
口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。
 口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

 愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。
素直に「入れて下さい。」と声が出ました。
 コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう
  コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。
やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。
受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。
「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。
雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

 私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。
コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。
「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」
コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

 やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。
コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。
キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。
「田中さん、感じてますか?」
「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」
「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」
そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

 私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。
どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

 もう絶頂が来ると感じた時、
コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。
私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」
頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。
 もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。
 その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック
「田中さん、逝けたんですね・・・」
コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。
「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」
「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」
「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」
「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。
「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」
「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。
コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。時より乳首を刺激しながら・・・
正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・
ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。
大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。
本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」
コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・
コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。
腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了
 私は枕を握りしめていました。
もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。
 気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。
若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

 逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・
でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、
コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。
「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。
 その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

 もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。
頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。
 でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

 コーチは横に寝て、肩で息をしています。
いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???
 どの位、寝たのでしょうか?
洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。
 彼に優しく抱かれたのです。
「寝てしまってました・・・」と、
年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、
「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」
「若いから、元気なんですね!」
「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」
 お世辞でも、嬉しく思えたのです。

 こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。
 コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。
目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。
「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

 面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。
感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。
 上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・
 乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」
「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」
「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」
「え~無理しない方がいいよ・・・」

 完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活
コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。
さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。
あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。
でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。
不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。
「こんな物でも、感じますか?」
「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」
「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」
「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」
そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。
「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」
こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。
大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。
「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」
そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。
コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり
暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。
「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」
「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」
「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」
「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。
女性は基本的には、それに従うんですよね。
理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・
こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。
トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。
洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・
「着替えないんですか?」
「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」
たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。
勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。
「やっぱり、元々が大きいですね。」
「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」
「田中さんが見ても、そうですか?」
「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」
二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」
と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。
私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。
でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?
 この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。
理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。
 痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

 1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。
 息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。
上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。
 腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

 ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」
と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。
息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

 気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・
気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。
 タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」
そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。
息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。
 息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

23.主人と
 コーチとの交わりがあった週末の事です。
家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。
もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」
「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」
そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。
「あら~どうしたの元気そうよ。」
「友達から、バイ○グラとかいう勃起薬をもらったんだ。」
「そんなの飲むの?」
「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

 パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。
実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。
 主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。
電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。
この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。
 私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」
主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。
 唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。
主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。
 同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」
 今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。
二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。
 何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫
主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。
膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。
当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。
二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。
自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。
 起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。
私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液 を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。
主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

 感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に
 「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。
 手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。
 半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・
下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。
 私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

 淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。
主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。
「ああ~いい~う・・いい~」
コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。
 感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。
(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)
 あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。
 アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

 正常位で、私を突き始めると、
「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。
私は喘ぎながら、頷いて答えます。
主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。
 一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。
「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」
主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。
 主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。
「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、
程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。
「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。
 二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室
 大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。
最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。
 練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

 モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。
シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・
上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると
「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

 裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。
あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。
物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、
「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、
「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。
筋肉の塊のようなお尻が見えました。
「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。
しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」
「え~どうして?」と言いながら近づきます。
「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」
「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。
 言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。
この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?
無意識の内に、シンボルを触っていたのです。
 触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で
 コーチは困った顔をして上を向いています。
逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。
 私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。
若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

 屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。
目を閉じて、シンボルを口に含みます。
相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。
 舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

 唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。
時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。
左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

 上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で
コーチが視線を落として、こちらを見ました。
私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。
コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。
流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」
「我慢しなくて逝っていいよ!」
「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」
「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」
又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、
「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。
感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。
でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。
「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。
でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。
「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。
私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。
コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。
私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。
「あ~もうダメです、ダメ・・・」
そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。
咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。
簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・
そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは
 夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。
開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。
ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。
初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

 大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。
ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。
でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。
コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。
 この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。
今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
 同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

 圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。
 何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
 圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
 これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

 毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
 興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、
「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
 今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会
 試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
 毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
 試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

 10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。
でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」
と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」
私が頷いて答えると、
「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。
私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
 間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。

 宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
 正直、天井が回っていましたので・・・
暫くすると、コーチから電話があり、
後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔
 ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。
 ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」
 本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・
皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」
 私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」
子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」
コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。
 座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

 眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」
私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。
「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。
 肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

 コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?
 コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 やがて、私を仰向けに寝かせ

プールの惨劇

その惨劇があったのは、今年の夏、ちょうどお盆前。

被害者のAさん(13)は、夏休みの間だけ知り合いの大学生の女性B(18)がバイトしていたプールの手伝いをした。

田舎の山奥にある、今は廃校となった小学校のプールを一般開放して16時まで利用できる。更衣室は木造の旧校舎。

AさんとBさんはスイミングスクールの先輩後輩の関係だった。

小柄で美人のAさんは、今でもそのときの出来事が信じられないという。

「こんなのどかな場所で、しかも私が卒業した小学校でこんなことになるなんて」事件は突然起きた。

16時を過ぎて、いつもどおり掃除を終えて更衣室に戻っても、Bさんは一向に戻ってこない。

少し探して、たまたまプール側の器具庫の扉を開けると3人がかりで、Bさんは裸にされレイプされているところだった。

私も気づかれてしまい、無理やり連れ込まれて、競泳水着を脱がされてレイプされたのです。

射精した後、男は、『お前、ドMだな』『こんなに無理やりやったのは初めてだ』と、屈辱的な言葉を投げかけました。絶対に許すことはできません」

それだけではありません。私とBさんから奪い取った競泳水着を手にとって、「こんなハイレグ、けつ丸出しじゃねえか、実はずっと

犯して欲しくてこんな格好だったんだろう?」 そういって顔に向けて投げつけられました。

私たちが嫌がって声を上げているのを、喘ぎ声とか、感じていたとか。まるで悦んでいたかのような言葉は許せません。

今は妊娠していないことを祈るのみです。

パンストフェチの女の子だよ!17

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
4日から仕事始めだったんだよ。
今までは社内ではサンダルだったけど今年からは社内でもハイヒールにしたんだ。パンスト&
ハイヒールの最強の組み合わせを外だけというのは勿体無いと
思ったの。蒸れちゃうけど綺麗に見せる為にガマンなんだ。
それにハイヒールに隠されてるパンスト越しのかかとやつま先がふとハイヒールを脱いで露出される時絶対に男子はチラッと見るから。笑
夕方からは誘われて飲み!
男子社員は3人、女子は明日奈と
後輩の美保。男子の中にいつものスケベ万年課長!笑。
飲みの後半から私の隣に
来たの。
また明日奈のパンスト越しの足を触りに来たな・・苦笑
その日の飲みは座敷だったの。
テーブル席の時は明日奈の
パンスト越しの太ももタッチが
鉄板だけど今日は座敷・・
しばらくしたら明日奈の
パンスト足裏をこちょこちょ。
「課長!くすぐったいです!笑」
「また課長の明日奈さんの足
攻撃が始まった・・笑笑」
男子社員の突っ込みにもひるまない課長・49歳!
なんか飲みの席での万年課長の
明日奈のパンスト足攻撃は
みんなにはお決まりとして認知されちゃってるんだよ。苦笑
パンストのつま先部分も
摘まんでくるし・・苦笑
「課長!も~ダメ!笑」
明日奈のパンストのつま先部分を摘まんでる課長の手に
パシッ!
最後は酔っぱらって
「今年は絶対に明日奈の生足を
見てやる!ストッキングを
奪って明日奈の匂いを暴いてやる・・!」
と言ってたんだよ。たぶん
次の日には忘れてると思うけどね・・笑
課長の宣言通りになったら
どーしよう・・笑。
でも明日奈のパンスト足を好きでいてくれる課長は
明日奈のパンスト足を想像して
一人エッチしてるのかな?
明日奈のパンスト足のファンの
為にも今年もパンストを
はき続けるんだから!
でも明日奈の素足を見せるのも
パンストの秘密の匂いを知られていいのも
主任だけなんだから!
明日から3連休、主任とデート
なんだ。笑
クリスマスイブの続きがあるのかな?いよいよ
パンストクイーンがパンストを脱がされるのかな?
ドキドキ・・
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!15

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
主任とのクリスマスデートで
主任のパンストフェチと明日奈への思いを強引に聞き出せて
実りのイブだったよ。笑
休み明けにたまたま休憩室で
主任と二人切りになったんだ。
そしたら主任、明日奈のパンスト越しの太ももを触るんだよ。
「主任!誰かに見られちゃうよ・・」
「明日奈のストッキング履いてる足好きだよ・・」
も~ドキドキ。主任はパンストフェチを受け入れた明日奈への
安心感からなのか結構大胆!
やっぱり男子だね。笑
その日の夕方は会社近くの
デパートでパンスト購入!
明日奈は常連なんだよ。
会計を済ました時、後輩の奈美とバッタリ!その流れでゴハン
になったの。
お互いのクリスマス報告。
流石に主任と過ごしたと言えないのでウソ言っちゃたの。
「ところで明日奈さん、さっき
何を買ってたの?」
「ストッキングだよ。可愛いのあったから・・」
「可愛い?ストッキングに可愛いってあるんですか?」
「あるよ!」
「明日奈さん、ストッキング
何足持ってるの?」
「え~と・・50足くらいかな?」
「え~50?私は10足くらいですよ!」
「アハハ・・」
「明日奈さん、ストッキング
好きなんですね。そーいえば
真夏でもストッキング履いてるとか課長言ってましたよね。」
「そーなんだよね~」
「そう言えば酔うと明日奈さんのストッキングがどーのこーのと言ってた気がする。笑」
「課長は酔うと必ず私の足を
触ってくるから・・」
「いやじゃないですか?」
「まあ・・飲むと男の人は
スケベになるしね。笑」
「明日奈さん、寛大~」
本当は明日奈のパンスト足を
好きな課長を無下に出来ないんだ。笑
「でも私はストッキング苦手
です。特に夏は最悪です。」
「確かにね。ストッキングは
汗の吸収が目的じゃないよね。
足を綺麗にセクシーに見せる
アイテムだからね。でもその
代償でヒールの中で汗を放出し放題だからね。」
「私は蒸れるのいやです~」
「私は蒸れより綺麗にセクシーに見せる方を選んでるんだ。」
「明日奈さんすご~い!」
「女子アナだって女優だって
ストッキング履いたヒールの中は蒸れ蒸れだけど綺麗にセクシーに見せる方を選んでるよね。笑」
「明日奈さん!勉強になる!
私もストッキングを多用しようかな~」
「絶対にそうしなよ!」
「そうしたら私も課長に狙われる?笑。明日奈さんのストッキング狙われてますよ~課長に
・・笑笑」
後輩へのパンスト講義に気分が良くなりおごっちゃった。
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!11

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
去年の話
会社の後輩・新人の亜美が私の家に遊びに来たの。遊びに来たというより酔って私の家について来たんだけど。笑
酔いが冷めてきた亜美をお風呂に入れさせたんだ。突然のお泊まりだから着替えは勿論用意してなかったので私の下着を貸してあげる事にしたんだ。
「亜美ちゃん!替えの下着用意したからね。」
「すいませ~ん」お風呂のドア越しに亜美の可愛い声。
実際、亜美は可愛くて人気が
あるんだよ。その時、脱衣かごに亜美のベージュパンストが!
可愛い新人亜美のパンスト
チェック!亜美が推定17時間
かけて作られたパンストの
匂い・・つま先部分はちょっぴりもわ~っとした匂い。
可愛い亜美の匂い・・少し
ドキドキ。社内の亜美ファンが
知りたい匂い!
私もお風呂に入り部屋でビールを飲みながら談笑。さすがに
パンストクイーンの明日奈も
お風呂上がりの寝る前は素足。
再び酔いが回ってきた亜美が
「トイレ行ってきま~す」
酔ってるし大丈夫かな・・?
そしてしばらくしたら
亜美が戻ってきたの!それも
脱衣かごに脱いであった私の
パンストを被ってたんだよ!
「明日奈~強盗だぞ~」
亜美は酔ってふざけてるだけなんだけど明日奈には大問題!
一日中履いてたパンストをかぶられてるんだから・・苦笑。
パンストクイーンのパンストの匂いを知られる・・
「亜美!ダメ!脱いで!」
プチ格闘・・
「明日奈の匂いがする~」
その言葉に焦ったんだ。
パワーMAXでパンストを取り返したの。
自称パンストクイーンのパンストの匂いを知られたショックで
私は半泣きです。
「明日奈さん・・泣いてるの?
ごめんなさい・・怖かった?
本当の強盗じゃないよ・・」
それが半泣きの理由じゃないんですけど・・笑。
そんな亜美も3ヶ月後に資格を取ったとかで退職したんだよ。
私の武器でもあり弱点でもある
パンストの匂いを知ってる
亜美!元気にしてるのかな?
バカ!と言わないでね。笑

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

サッカー部の後輩マネージャー

俺は小学校のころからサッカーをやってきたこともあり中学ではサッカー部の入っていた
俺の中学は弱小で部員も11人しかいなくやっと試合ができる人数しかいなかったが俺は諦めず部活を楽しくやっていた
俺が中3のときキャプテンを任されたが部員も3年は俺だけ2年5人に、1年4人のでとうとう試合ができないまでになってしまったがそれでも俺についてきてくれる後輩それに俺と同じ学年のマネージャー 1つ下のマネージャーがいて俺は結構楽しくできていた
そんな俺も今年で卒業と思えば悲しくなってきた
練習を応援してくれるマネージャーや一緒に走ってくれる後輩たち俺は多くの人に支えられてきた
そんな時俺は密かに後輩のマネージャーSが好きになっていた
俺はSとは家の方角も同じでいつも部活帰りに一緒に帰っていた
なのでSは俺の家も知っていた
俺は日曜日Sを俺の家に電話で呼んだ
Sがうちに来ると俺の部屋に通した
Sが「話ってなんですか?」と聞いてきた
「あ、あのさマネージャー楽しい?」
「どうしたんですか それは楽しいですけど」
「そう良かった 部員少なく試合もできないからつまらないかなと思って」
「先輩たちがいつも楽しそうに練習してる姿を見ると私まで楽しくなります」
「それで 今日呼んだのは・・・・俺と付き合ってくれ」
「突然なんですか?」
「俺Sのことが好きなんだ」
「困ります」
「お願いだ」
「先輩とはちょっと」
「頼むから」
「嫌です」
俺はそれでも諦めきれず頼み続けた
しかしSの意思は変わることはなかった
「私帰ります」
Sが立ち上がり帰りそうになったから俺はSをベッドに押し倒してしまった
「痛い 何するんですか?」
「もう我慢できない」
俺はSの胸を揉んでしまった
「きゃ~~何するの?」
「じっとしてて」
俺はSの服とブラをめくりあげ乳首を舌で舐めた
「気持ち悪いです 先輩」
「いいから いいから」
俺は乳首を舐めながら胸を揉んだりした
Sのスカートとパンツを下した
「もういいでしょ」
「まだまだ」
Sのマンコは毛がなくつるつるだった
「いただきます」
俺はマンコに顔をうずめた
「嫌~そこ舐めないで」
「大丈夫だから」
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てた
「さぁ S入れるぞ」
「入れないでよ」
俺はSの制止を振り切ってマンコに挿入した
「ほら Sの初体験」
腰を振りピストン運動を始めた
「Sのマンコ気持ちいいよ」
「先輩お願いしますやめてください」
「S俺もう出そうだよ」
「中には出さないでください」
「ごめんS」といい終わるか言い終わらないかぐらいでSの中にぶちまけた
俺は「S我慢できなかったんだ ごめんな」
Sは目を手で覆って泣いていた

それからSは部活に顔を出さなくなった

コスプレ好きな妻

妻:麻衣30歳はアニメオタクでコスプレが趣味なんです。
家の中には多くのアニメ主人公の衣装があり、それを付けて成りきるのが好きな妻は
コスプレのイベントにも出かける程です。
妻との出会いもアニメがキッカケでした。
職場に派遣されて来たのが妻で、色々話をしている内にお互いアニメが好きな事で意気投合し
付き合う様になりました。
当時は、アニメ鑑賞がお互い休日の楽しみでしたが、やがて妻が衣装を作り始め、出来上がった
衣装を着けて出来栄えを評価する様になりました。
妻も衣装を着けると主人公になった気分と言い、決めポーズや口調を真似ていたので、私もそんな妻を
写真に納める様になっていたんです。
やがて妻28歳・私31歳で結婚すると、妻は益々アニメのコスプレにハマり休日や仕事帰りに衣装を
作る事が多くなりました。時には専門店で購入し、衣装は増える一方です。

ある休日に妻が衣装を着け気分を盛り上げていると、私の後輩が遊びに来たんです。
お互い急な来客に驚きましたが、取りあえず部屋に入って貰う事にしたんです。
友人も妻の衣装に驚いた表情で”何?どうしたの?”と言っていました。
何だか気まずい雰囲気の中、友人に事情を説明すると
 ”へぇ~凄く似合ってますよ!エバの綾波・レイですよね。本物見たい”と言ったんです。
 ”本当ですか?嬉しいわ。他の人に認められるなんて・・・”
すっかり上機嫌になった妻が寝室に向かい、新たな衣装に着替え現れたんです。
 ”色々あるんですか?こっちもそっくりですよ”
 ”趣味がエスカレートして、もう数十着はあるんだよ”
 ”そんなに・・・もっと見て見たいなぁ!”
 ”本当?じゃ見て貰おうかな?”
次々と衣装を変え、友人に見て貰う妻でしたが、やがて妻が着替えて来たのはらんま1/2の衣装で
チャイナ服の短めの裾にスリットが大きく入り、太腿が露わになっていました。
しかも、胸元も大きく開き谷間が露出しています。
友人も妻の姿に驚きながらも、携帯で写真を撮っていました。
 ”らんまですよね!凄く似合ってますよ。思わず写真撮っちゃいました・・・(笑)”
 ”そんなに似合ってますか?何だか凄く嬉しいわ!”
 ”他にもあるんですか?”
 ”色々あるんだけど・・・じゃ、オリジナルも見せちゃおうかなぁ?”
そう言って上機嫌な妻が2階に上がって行きました。
 ”そんなに褒めるなよ!そうじゃなくても衣装が増えて大変なんだから・・・”
 ”そうなんですか?でも凄い趣味ですね!奥さんスタイルも良いし、凄く色っぽいよなぁ”
 ”あ~なると止まらないんだよなぁ・・・根っからのアニメオタクだから・・・”
 ”もっと厭らしい衣装もあるんですか?”
 ”まぁな!ってお前なぁ・・・マジヤバいのもいっぱいあるんだけど・・・流石にそれは”
 ”マジっすか?・・・見て見たいですよ!良いでしょう、誰にも言いませんから・・・”
 ”本当に言うなよ!変な目で見られるから・・・”
 ”分かりました・・・”
そんな事を言っていると妻が降りて来る足音が聞えました。
リビングのドアが開くと、目の前に現れたのは妻オリジナルキャラ”小悪魔”でした。
頭に付けた角バンドに黒い首輪、背中にコウモリの羽を付け黒い水着風の衣装。股間からV字に伸びる
布が胸の一部を覆うだけで、胸の大半とお腹の肌がすっかり露出している。
アソコを覆う布も小さく、毛を全て剃っている妻だからこそ毛は出ていないが、凄い姿でした。
友人も言葉を失い妻の姿に魅了されていました。
 ”ちょっと恥ずかしいんだけど・・・小悪魔のイメージで作ったの?”
 ”す・凄く似合ってますよ・・・色っぽくて可愛い小悪魔ですね・・・思わず見とれちゃっいましたよ”
 ”そんなに見られると、恥ずかしいわね”
そんな妻に携帯を向け写真を撮る友人が”ポーズ取って貰っていいですか?”と言うと妻は、喜びの笑みを
浮かべソファーでポーズを取っていました。
友人に乗せられた妻は、次々と厭らしいポーズを取り四つん這いでバック姿まで写真に納められていましたが
お尻に食い込んだ布は小さく、マンコの肉も食み出し殆ど見えている状態でした。
友人を見ると、股間が大きく腫れ上がりズボンが大きく盛り上がっていたんです。
正直私も妻の姿に興奮していました。
2人でこっそり楽しむのも悪くありませんが、男に厭らしい目で見られる妻の姿は、異常に興奮する物が
あります。
以前にもコスプレ会場で、妻は多くの男性の視線を浴び、カメラやビデオに納められていました。
数人の男性は股間を大きく盛り上がらせ、妻を性の対象として見ていたのは間違いないんです。
 ”小悪魔さん!もっと足広げてこっちを振り向く感じになって貰っていい?”
 ”え~良いわよ・・・こんな感じ”
明らかに生地がマンコの筋に食い込みアナルの筋まで見えているんじゃないかって感じです。
 ”おいおい!もうヤバくない”
 ”もう少しだけ・・・先輩今度おごりますから・・・”
 ”本当だな!絶対おごれよ”
 ”分かりました!じゃ良いんですね”
 ”少しだけサービスしてやれよ”
妻のお尻に近付きカメラのシャッター音が響く中、後輩は満足げな表情で妻の厭らしい姿に
釘付けになっていました。
そんな時でした。 
 ”ビリビリ・・・”
  ”何?何の音?”
後輩が目をパチクリさせながらカメラを向けた先には、妻の陰部の布が破れすっかりマンコと
アナルが丸見えになった姿だったんです。
 ”えっ・・・やだ!恥ずかしい姿見られちゃったわ”
 ”最高の物を見せて貰いましたよ”
慌てた妻がアソコを手で覆い隠していましたが、それがまた厭らしい姿でした。
 ”もっと見せて下さいよ”
 ”そんなに見ないで・・・やだ~”
 ”お前!そう言いながらもアソコからエッチな汁が溢れてるじゃないか?”
 ”そんな事言わないで・・・もう”
そう言いながら妻は2階へあがって行ったんです。
余りの出来事に後輩も茫然と見とれ、暫く口を開く事はありませんでした。

着替えを済ませた妻が1階へ降りて来て、何事も無かったかのように夕食の準備を始めていましたが
後輩共々最高に興奮した一時でもあったんです。
後輩が帰った後に、妻を抱きながら”見られてどうだった?”と聞くと
 ”ん~ちょっと私も興奮しちゃった・・・”
 ”あいつが触れたらどうした?”
 ”え~許したと思うけど・・・あなたはそうして欲しかったの?”
 ”分からないけど・・・でも異常に興奮したのは確かかな?”
 ”そうなんだ”
 ”今度来たらどうする?”
 ”どうするって・・・?”
 ”またコスプレ姿を見せて・・・触れさせちゃう?”
 ”その時に考えるわ・・・でもエッチな事になったら・・・いいの?”
 ”その時考えるよ!”
そう言いながらも後輩に悪戯される妻を想像し、股間は更に大きくなっていました。
妻のマンコに差し込むとすっかり濡れ捲り、ジュポジュポと音を響かせ肉棒を咥え込んでいました。

数日後、私は後輩のおごりで夕食と酒を御馳走になりました。
その席で”また奥さんのコスプレ姿見せて下さいよ”とお願いされたのは言うまでもありません。
後輩は妻のマンコ画像で何度も抜いているそうで、今も携帯に写真が収められていると言って
いました。
 ”なぁ、お触りさせたら何おごる?”
 ”マジすか?触ってもいいなら・・・キャバクラ代位払いますよ”
 ”キャバクラかぁ・・・最近行ってないしなぁ・・・”
 ”でも絶対内緒だからなぁ・・・誰にも言うなよ”
 ”分かってますよ”

また後輩を招いてコスプレショーを行う予定です。

ケダモノみたいに腰を突き上げて・・・

大学時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話だ。

メンバーは女が3人と、俺含めて男が2人だった。
部屋の主の美人な先輩、おとなしい系の女、巨乳の後輩、
俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。
こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、
色白でなかなか可愛いんだ。胸はEカップとか言ってたかな。
みんなでビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、
たまに夏美と脚が触れ合ったり、谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。
飲んでる内に話題はなんとなくエロい方向に向かっていった。
経験豊富らしい先輩と俺ら男二人が主導権を握ってて、
清楚系の由佳子と後輩の夏美に話を振って、恥ずかしがるのを楽しんだり。
胸のサイズの話とかしてる内はまだ良かったんだけど、
オナニー話とか初体験話とかになってくると女の子二人はもう顔真っ赤。

もう酔ってきてテンションもバカになってるから、
女の子が恥ずかしそうにしてるのが楽しくてしょうがない。
由佳子はおとなしそうな顔してやることはやってるらしいけど、
夏美はどうも本当に経験がないらしかった。
彼氏はいたし、それなりにエロいことはしたけど、本番までには至らなかったとか。

「マジで!こんなに可愛いのに?!」
とか言いながら俺がノリで抱きついてみたら、夏美も大分酔ってたのか、
「そうなんですよ?残念ながら…w」
とか言ってぎゅ…って抱きついてきた。
俺の胸に、夏美の柔らかい胸がふにって当たる。流石Eカップ、でかい。
俺の首のとこに顔うずめてきて、白いうなじが見える。なんかいい匂いがした。
…やばい。



そこでもうなんか完全にスイッチ入ってしまった。
その場は普通に笑ってはなれたけど、俺はもう完璧エロモード。
しばらく悶々としながらまたエロ話してたけどすぐに我慢できなくなって、
コタツで見えないのをいいことに、夏美のふとももをゆっくり触ってみた。
残念ながらスカートじゃなかったから生では触れなかったけど、
ぴったりしたジーンズだったからそれはそれでまた良し。

ふとももの上で手をすーって滑らすと、夏美は微かに身体をびくっとさせた。
俺の手の上に小さな手を重ねてくる。
あ、やばいか…?と思ったけど、でも全然制止する感じじゃない。
俺は勢いづいて、好き勝手にセクハラしはじめた。
ふとももを指一本でつーってしたり、
ゆっくり微妙な動きでさわさわしてみたり、
膝のあたりを指でくすぐるみたいにしてみたり、
クッションで隠しながら尻の方まで触ってみたり。
夏美は表面上普通にエロトークし続けてたけど、明らかに感じてたと思う。
俺が夏美の感じるところを触ると、
俺の手の上に重ねた夏美の手が一瞬だけぴくって力が入る。
酒のせいもあるだろうけど目元赤くして、
たまにクッションの位置直すフリとかして腰をもじもじさせるのがすげーエロいんだ。

俺はそのままアソコもいじってやろうと思ったけど、流石にそこはガードが堅い。
触ろうとすると脚をぎゅっと閉じてしまうし、手で俺の手を払いのけようとしてくる。
ちょっとの間コタツの中で攻防があって、
俺は夏美の脚の間にうまく中指一本だけをするりと差し込むのに成功した。
よし!と思ってすかさず人指し指も入れ、
指二本でジーンズ越しにアソコをいじってやる。

夏美は、びくっとして真っ赤な顔で俺を見てきたけど、
俺はにやっと笑って指の動きを更に激しくする。
なんかジーンズの縫い目の固いところが、ちょうどクリトリスにあたってたらしい。
夏美の腰が、かすかに、本当にかすかにだけどいやらしくくねった。
さっきまではなんとか平静を保って喋ってた夏美が、
色っぽく眉を寄せたなんともエロい表情になっていって、
それと同時に夏美の手と脚もだんだん力が抜けていく。

急に静かになってうつむいた夏美に、先輩が心配そうに声をかけた。
「あれ、夏美大丈夫?飲み過ぎた?」
「あ…大丈夫です、ちょっと酔っちゃったみたいで…」
その頃にはもう友達は潰れてたし、
なんかそれがきっかけでみんな寝るモードになった。

由佳子と先輩の二人は先輩のベッドで寝る。
残った俺たちはコタツで適当に雑魚寝だ。
「夏美に変なことしちゃ駄目だからねw」
先輩がベッドに入りながら冗談っぽく言った。

「しませんよw」
ごめん先輩、俺既に変なことしまくってます。
「じゃ、おやすみー」
「おやすみなさいー」
由佳子が部屋の電気を消した。
夏美はオレの隣で、下半身はコタツの中、上半身には先輩が貸してくれた毛布をかけて、俺に背中を向けて横になっている。

俺はもう本気で収まりがつかなくなっていた。
そろそろとコタツの中に手を伸ばして、夏美の尻を撫でる。
途端、夏美の身体がびくっと大きく反応した。夏美も大分興奮してたんだと思う。
身体をずりずりと移動させて夏美の毛布に一緒に入り、
俺の身体を夏美の背中に密着させる。

尻を撫でていた手を動かして、今度は胸を触る。
表情は見えないが、夏美の動悸が伝わってきた。
たまらなくなって、俺は既に勃っていたチンコを夏美の尻にぐいっと押しつけた。
勢いで夏美の服をたくし上げて、ブラジャーも上にずらしてしまう。
俺は夏美の生乳を下からゆっくり揉みあげた。
肌がなめらかで、手に余るぐらいの量感があって柔らかくて、めちゃくちゃ気持ちいい。

もうすっかり堅くなってる夏美の乳首を指でなぞったり、
指で挟んだまま胸揉んだりする。
どうも夏美は乳首が相当性感帯らしくって、
くりくりいじる度に反応して身体を震わせるのがものすごく可愛かった。
夏美の尻に押しつけたチンコを擦り付けるように腰を動かしても、嫌がる気配はない。

しばらく腰を動かしながら乳首を中心に胸をいじりまわしてると、
その内夏美が子供がいやいやをするみたいに首を振りだして、
やめてと言わんばかりに俺の手をぎゅっと掴んできた。

ここでやめる訳にもいかず、俺は両手で夏美の細い身体を抱き締め、
両方の乳首を指で優しく揉むようにいじりまわし、擦り付ける腰の動きを激しくする。
「…ん…っ」
夏美は堪えきれなくなったのか、小さく喘ぎ声をあげた。

先輩とかにバレると流石にやばいので、俺は上体を起こしてみんなの様子を観察する。
先輩と由佳子の方からは、規則正しい寝息がふたつ聞こえてきた。
友達はもう問題外だ。さっきから完全に撃沈している。
「みんな眠ってる…」
俺は夏美の耳元で囁いた。
「え…?」
夏美は少し安心したのかそろそろと身体を反転させ、
やっと俺と向かい合わせの状態になった。

俺は毛布の中で夏美を抱き締め、キスをした。
背中や尻を撫でながら軽いキスを何度か繰り返し、やがて舌を絡めたディープキスに。
夏美の太股の間を膝で割って、膝をぐいっとアソコに押しつけるみたいにしてみる。
「っ、はぁ…」
喘ぎ声とまではいかなくても、夏美は何度も熱っぽい溜息を漏らしていた。

耳、首筋、喉元あたりとキスをしていって、乳首を口に含んで舌先で転がす。
夏美は声を出さないように必死で堪えているみたいだった。
もうその我慢してる顔がヤバいくらいエロい。
乳首を舐めながらも、俺の手は夏美のジーンズのホックを外す。
ホックは簡単に外れた。ジッパーも下げてしまう。抵抗は全くされなかった。
俺は夏美のパンツの中に手を滑り込ませた。
「ん…っ!」
濡れてる。つーかもうぐしょぐしょだった。
クリトリスを指で転がすと、夏美はたまらなさそうに喉を仰け反らせた。
「…ん…ぁ…っ!」
こんな色っぽい声出せるやつだったんだ、とか、俺はちょっと感心というか驚いた。
引き続き乳首を軽く吸ったりしつつ、クリトリスを柔らかく刺激する。
「や…ぁん…っ」

クリを円を描くみたいに触ったり、バイブみたいに指を細かく震わせてみたり。
夏美のクリトリスがだんだんかたくなってくる。たまらなさそうに腰がくねる。
「ん…ぁあ…っ」
指を動かすたびにくちゅくちゅ小さな音がしたけど、
コタツの中だから多分他のやつらには聞こえないだろう。
ちょっと焦らすようにしてみたら、
夏美はねだるように自分から腰を押しつけてきた。
「えっち」
小さな声で耳元で言ってみると、それだけで夏美は身体をびくっとさせる。
ジーンズの外まで染みないか心配になるぐらい、
もう本当に夏美のあそこはぐちゅぐちゅになってた。

俺はぬるぬるになっている夏美の中にゆっくり指をさしいれた。
「ん…あぁぁ…っ」夏美は自分の服の袖を噛んで、必死で声を堪える。
指二本を抜き差ししたり、Gスポットらしきところを攻めてみたり、
クリトリスを手で圧迫しながら、中で指を小刻みに動かしたりしていると、
夏美は片手でぎゅっと俺の手を押さえるようにしてきた。
「あ…ぁ、ん…っ」
夏美ははぁはぁと息を乱しながら、切れ切れに喘ぎ声をあげて腰をくねらせている。
ここぞとばかりにクリトリスを何度も強めに擦り上げてやると、
夏美の手にぎゅう…っと強く力が入った。夏美の腰がびくびく痙攣する。
「ん…ぅ…あ…っ!」
俺は激しく指を動かす。夏美の腰が思い切り仰け反る。
「あ、ぁん、ん…??っ!」
数秒その姿勢で固まってから一際強く腰が跳ねて、次の瞬間夏美は崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ…っ」
荒い息。まだ少し痙攣している夏美の腰。
俺も我慢の限界だった。

処女らしいから、ためらいはあったけど、もう俺のチンコはヤバいことになってて、
夏美に入れたいヤリたいって身体が叫んでる感じだった。
でも流石にその場じゃ本番は難しそうだった。
スペースもほとんどないし、誰か起きてしまったら言い訳のしようがない。
俺は肩で息をしながら、くたっと身体を横たえている夏美に、小さな声で囁いた。
「起きられる…?」
夏美はしばらくためらった風にしてから、小さく頷いた。
「風呂場に…」
俺は夏美の服の乱れを軽く直してから、コタツを出て夏美を立たせ、
心の中で先輩に何度も謝りながら風呂場に向かった。
先輩の借りてた部屋は、風呂自体はそんなに広くないけど、
脱衣所兼洗面所は結構スペースがある。
風呂は声が響くだろうし、やってしまうならそこしかなかった。

脱衣所の鍵を閉め、洗面所の鏡のところにある小さな灯りだけをつける。
薄明かりの中で至近距離で見る夏美の顔は、
普段の五倍も十倍も艶っぽくてたまらなくそそられた。
壁際で立ったまま抱き合い、舌を絡め合って貪るようにキスをする。
さっきとは違って、夏美も積極的に身体を押しつけるようにしてきた。
「さっき、いっちゃった?」
耳に舌を這わせながら訊くと、夏美は恥ずかしそうに頷いた。
「いったの、初めて?」
今思うとアレな質問だが、
その時俺は夏美を指でいかせたという達成感に酔っていた。
「…人に、されて…いったのは、そうです…」
夏美は吐息混じりにとぎれとぎれに答える。
「ってことは、夏美ってオナニーするんだ」
「…先輩…っ恥ずかしいです…」
「さっきはそんなことしないって言ってたくせに」
飲んでるときオナニー話が出たときには、夏美は真っ赤になって否定していた。

「だって、そんな…言えませんよ…」
「夏美はどうやってオナニーするの?」
「…ゆび、で…触ったり…」
「どこを?」
「…胸とか…あそこ…とか…」
何か思い返すとありがちなAVくさくて本当に恥ずかしい台詞だが、
俺は女の子のオナニー告白にすごい興奮してしまうタチで、
夏美の一言一言にめちゃくちゃ興奮してた。
ちなみにその間もお互いの身体を触ったり脱がしたりしてて、
夏美の下はもうぐしょぐしょに濡れたパンツ一枚だけになってた。
俺のチンコはやばいぐらいガチガチに反り返ってたし、夏美の膝はかすかに震えていた。

「なあ、俺、夏美としたい…いい?」
ちょっとだけ間があって、夏美は俯いて、消え入りそうな声で言った。
「…いい…です…先輩なら」
それを聞いた瞬間、俺は夏美のことがめちゃくちゃ愛しくなって、
夏美の身体をぎゅっと抱き締めた。
初めてらしいからなんとなく顔の見える正常位でやりたかったんだが、
床でやると汚してしまいそうで、立ちバックも難しそうだったので、
結局、夏美に壁に手をつかせて尻を突き出す格好にさせる。
パンツを脱がせると、暗い脱衣所に夏美の白い尻が浮かび上がった。

夏美の濡れたそこを指で広げ、チンコをあてがう。
「…あ…っ」
「入れるよ…」
ゆっくり腰を入れると、チンコはずぶずぶと沈み込んでいった。
「…、ん、ぁ、あぁぁ…っ」
さすがにきつい。が、よく濡れているせいか、思ったほどの抵抗感はなかった。
「い…ぁ…っ」
「大丈夫…?」
「ぁ…っき…ついけど…大丈夫です…ん…っ」
夏美は声を押さえるためか、自分の肩の辺りに顔をうずめた。
そろそろと腰を動かすとびくっと夏美の身体が仰け反り、
同時に夏美の中がひくんっひくんっとチンコを締め付けてくる。
その気持ちよさに、俺の理性の糸がぷつんと切れた気がした。

俺はぐっと夏美の腰を掴むと、腰を入れた。
「ん、んぁ…ッ!」
一度動かすともう止まらない。俺は夢中で腰を動かす。
腰を振るたびに、ものすごい快感が下半身を駆け抜けた。
それまで相当我慢していたのもあって、俺はもうケダモノみたいに腰を突き上げていた。
「あ、ん、あ、あ、ん…ッ!」
腰を動かすたびに夏美のくぐもった声が漏れるのが余計に俺の動きを加速させた。
俺は夏美に覆い被さるようにして胸を激しく揉み、叩きつけるみたいに腰を使った。
「や、ぁ、あ、あ、んぁ…ッ!」
情けない話だが、かなり短い時間しか動いていないのに限界が近づいて来た。
俺は更に腰の動きを早め、
「やばい、出る…っ」
寸前で一気にチンコを引き抜いて、夏美の尻に大量に射精した。

しばらく二人で重なったまま、お互いの呼吸を感じていた。
「えー…と…夏美、大丈夫…?」
「…あ…はい…」
夏美は床にへたりこんでこっちを向いた。目が合うと、恥ずかしそうに笑う。
その顔は、なんか昨日までの夏美と全然違って妙に女っぽかった。
俺は夏美を抱き締め、もう一度深いキスをした。

夏美とは、その後何回かやったが、
この時は気持ちよさも興奮度も最高だった。
後の処理が大変だったけどなw
最後になったが、こんなだらだら長い駄文に付き合ってくれた人どうもありがとう。
なんか読み返したら本気でジジ臭い文だなwエロ小説に影響されすぎだ俺ww
つーか文章書くのって難しい。みんな凄いよ。
支援してくれた人も読んでくれた人もありがとう。



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