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性器

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

妻の不倫告白第6章!

第5章.元彼とのSEXを聞いて…

これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます。

加藤「ほら友子…奥のここのコリコリしたトコ…突かれるの好きだろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「お~お…1年俺とSEXしてないから…旦那のサイズに成った?…アソコ昔よりも…良い締め付けだよ…もう感じてんだろ?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた加藤の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて逞しい巨大な陰茎を友子の体が忘れられないのは当然です。

加藤「A子と違ってズップシ挿れる事が出来る…膣肉が蠢いて…お前のは…やっぱ俺のと愛称ピッタシの穴だぜ…」

友子「あああ~奥に、タケシの子宮まで届いて…もの凄く、、奥…深いよぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だよ…よがってる時のお前の顔…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~…も・もう無理なんだもん結婚したんだからぁぁ…」

加藤「俺の方が旦那よりも友子の事こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるに」

友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」

加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

第6章.妻の女性器は…
  
変に私は興奮して「そうそう…アソコのナカの形って男によって…変るの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…友子が会社の慰安旅行から帰ってからの初めてのSEXです。

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直以前よりも緩い感じがしますが、それは…私の陰茎のサイズの関係だと思い…自分の陰茎を少しでも深く挿入しようとして根本までグイグイ押し込みながら

私「前と変らない?分らない」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…思い切り挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

以前なら亀頭が子宮頸部を掠める程…コツコツと当たる程度ですが届いたのですが加藤とのSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

「元彼のオチンチンって凄いの…ワタシの奥の子宮頸部に…タケシのオチンチンは届くとか届かないって言うのとは違う話なの…根元まで全部挿れなくても簡単に奥まで届いてたの…

1年振りに…マサ君には届かない所まで…タケシに凄く太いの挿れらてね…膣口の入り口から子宮口の有る…奥まで全部がパンパンに成ってはち切れそうなの…だけど、そんなの、まだ始まりなの。

私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキしながら妻の告白を聞いていました…

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「お、おおきい、全然…おっきいの~と、凄く…届く、あんあんあん」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして旦那のチンポじゃ~届か無いのか?」

友子「と…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシの好いトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえよ?俺に戻れよ」

友子「あああ…あんんっ…って…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはわかるのぉ~」

加藤「別れろよ?俺の方が友子に合ってるからアソコの形も昔に戻してっから」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~結婚したんだもん~主人と…これから…子供だって…作るんだもん・あん・あんあん…」

美人の姉と彼女

最近、新聞社の主催するよろず相談事のネット掲示板の存在を知った。のぞいて見ると
親戚問題を含めてハズレ嫁を引いた男の悲哀が一杯で驚いてしまった。結婚を控えているが
女性を見る目には自信は無い。そこで彼女を2名の女性に見てもらう事にした。
1人は姉でもう1人は勤務先の人事部のベテランだ。3人での食事会を2度開いた。
その結果彼女は常識やマナーや言葉遣いなどが非常に良くできていて安心できる事が解った。
彼女の父君は女子高の校長先生だ。親戚関係も良好と考えられるとコメントを貰った。
彼女は黒髪ストレートでピアスやネイル等をしないナチュラルメイク美人だ。上品な
清潔感を持っている女性だ。それにしても久しぶりに姉と食事が出来て嬉しかった。
姉と彼女を並べてみると良く似ているなと思う。姉は歳をとらないかのように美しい。
姉との食事会後の昼下がり彼女をホテルに連れ込み、ベッドの上で全身の性感帯を時間を
かけて嘗め回した。上気した彼女が出来上がった様子なので陰核包皮をむいて姉に仕込まれた
超絶舌技をお見舞いしながら右手で膣と肛門を愛撫して3つ所攻めで前戯を仕上げた。
彼女の膣口はトロトロと愛液を滴らせた。処女のときから彼女の女性器は普通の女性に比べ
お湿りがかなり多めだ。亀頭を膣口にあてがうとドスンと腰が彼女の股間にぶつかる勢いで
一気に陰茎で膣を刺し貫いた。そして少し腰を引き彼女の膣内急所に亀頭を押し当てると
ピストンを繰り出した。彼女の膣口はぴちゃぴちゃ水音を立て口からは甘いあえぎ声が漏れた。
腰のピストンを彼女の様子を見ながら続けていると彼女は段々と高まりついにイってしまった。
それでも容赦せずに乳首、陰核、膣内を攻めてノックアウトした。彼女の脱力を確認してから
コンドームにドペッと大量の精液を吐き捨てた。愛する女の膣内で陰茎を一気に精液が
走り抜けるのは快感だ。ふと姉の膣の味を思い出した。ピルを飲んでいた姉には膣内射精を
していたので2発目以降は精液がぬめりとなって快感を増幅してくれた。今の彼女も大量の
膣液のぬめり感がコンドームを通して亀頭に伝わってくる。他の女には無い味わいだ。
彼女が正気を取り戻すまで優しい全身愛撫を続けコンドームを変えた陰茎で再び膣を貫いた。
結局5時間かけて7回射精した。性欲の強い姉がタフに鍛え上げたおかげで処女を奪って
深くなった女達も貪欲な性交を好むようになった。優しい後始末と後戯でしめホテルを出た。
激しい性交の後は愛する女と別れがたくなる。彼女を家まで送り届けて帰宅した。
現在本命彼女以外の女性との別れ話を進めて女性関係を整理している。別れを切り出すと
女性に泣かれて非常に辛い。でも美人の彼女達にはすぐに新しい男が現れて結果的に本当の
幸せをつかむことが出来ると思う。女達が減ると毎晩の性交は続けられない。姉に性交の
手ほどきをしてもらって以来性交せずに寝た夜はない。おかげで毎日溜まる大量の精液を
どう始末するか問題だ。この頃ノマドセックスを標榜するヤリマンが増えている。
彼女達は後腐れの無い性交相手だ。結婚までは性病に十分注意してヤリマン達の膣を借りて
精液の処理をしようかなと考えている。早速昨夜はSNSで見つけたヤリマンと性交した。
若いわりに女性器の痛みが酷く男性体験のわりに性技が殆ど無い自分の快楽しか考えていない
女だった。溜まる精液処理が目的なので気にしないことにした。性交後セフレになって
欲しいと言われたので了承した。今週末は本命彼女が昼間性交してくれるのでうれしい。
月曜のアポをヤリマン達につけないといけない。SNSで女を漁っている最中だ。

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。最高だった。

 カズキって言います。今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

~~~
 高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。
 あと、下の方もね。直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。おれ、フェティシズムが強い男だったな。

 キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。) 性格も優しかった。 太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。若いから垂れてないんだっ。乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。
(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ… オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも…)

 オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。
 高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。
 オレたちは東北に在住です。

 キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。違う中学だった。高校で知り合った。)
 高校ではお互い部活には入ってない感じだった。 
 高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。


=====
 付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。(2人とも恋人できたこと無かったからね)
 まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。マグロという訳ではなかったけど。

 んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。
 女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。「水をはじく」ってヤツ?若い子の肌はほんとヤバい。 オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干 拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして、、、まあ母性が強い人だったのかな、そのうち「舐められるの好きかも…かわいい。いいよもっと舐めて。」って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。マジで人生最高の思い出かも…。
(まあ、毎日ではなかったかな。週に3~4日くらいかな。毎日の時もあったけどね。)

 なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。ちょっと赤ちゃんっぽいww (まあセックスもしまくったけど。)
 オレの部屋でイチャつく方が多かったな…。オレの両親は共働きだから基本的に夜8~9時まで帰ってこない。んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ~リしてた。
 休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww 大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。彼女の背中とかお尻に手を回してね。この体勢大好き。いつもこれだった。今思えば"おっパブ"みたいだねww

 制服っていいよな…。ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、「いやぁ~ん」って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。まじでオレの息子はパンパン…。 特に太モモ良いね。なんであんなに柔らかいんだろう…。

 まじで「彼女と甘い時間を過ごすこと」以上の男にとっての幸せはオレは知らない。「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ…。フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。


=====
 Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ~!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。(←すげぇいいニオイだった。Tシャツ越しのおっぱい。わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ…綿のTシャツの柔らかい質感が。母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。おっぱいのニオイ。)
 Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。そのままムニ~て引っ張りながら吸ったり。「も~~ww すっごいエッチで甘えん坊だよぉw」ってキョウコ笑ってた。その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。
 母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。甘えさせてもらってたなぁ…。

 おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ…。凄いときは1時間。割と強くムニュ~~!って吸ってたので「乳首痛くないかな?」って思ったけど「平気。気持ち良いよ。」って言ってくれた。まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。大事な部分だし。おっぱいが丈夫な人だったのかも。
 おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」ってカワイイ声出して感じてた。おっぱいだけでイケる子だったんだ。まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。(いかない時もあったけど) ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって「あっ!あっ…だめッ」って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww 「昇天して、ホント変になりそう…」って言ってた。でも本気で「やめて」とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。(むしろ良かった?)


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 おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。女性器ね。独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。不快じゃない。むしろ興奮するニオイ。メスのニオイって感じ。キョウコのマンコはグロくはなかった。まあ普通のまんこ。毛は薄めのサラサラ。

 オレ下着フェチなのかなぁ。パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ…。包まれるって感じ。
 もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。ピンクや青の時もあった。まあ色々。
 パンティの材質にまでこだわってしまうオレww テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。綿100%が大好き。まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。

 オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に「ムフゥ~~~!!」って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。パンティ履いたままってのが重要ww
 彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww (クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。布が二重になってる部分。) まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。
 おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。「股間パフパフ」っていうの? 本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。あったかいんだよなぁ、股間って。

 この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、、、「あっ、あんっ… カズくん… 気持ちいぃ…あっ…」って これまたエロカワイイ声だして感じてた。女のあえぎ声って良いよなぁ…。マジで興奮する。キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。
 太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ~って強く優しく挟んでくれる至福…。そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。本当に最高だった…。「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。長い時は1時間ww ホント飽きないんだよね。

 上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。よく飽きずにww

 そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。
 女って凄いなぁ…って思った。受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。やわらかくて気持ち良い。まじで女神…。


=====
 キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。それにちょっと色々あってね…。決別って感じでは無かったけど。 ……まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。

 この2年間で合計何時間 彼女のおっぱいと股間を味わったかな?それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。計500時間。(まあセックスの時間も入れるともっといくけど)
 まじであの500時間は天国だった。ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。

 女体ってすげぇなぁ…。こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww


 あっ、あとお尻もだった。(書くの忘れてた…) オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。クロッチ部分舐めまくった。マジで「おしりパンティ」も最高だった。(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話… 病気かもww)
 パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然 "生尻" にもしゃぶり付いてた。 あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。 ・・・オレおしりもすげぇ大好き…。
 お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは「あっ、いやぁ~ww ダメだってばお尻…… あっ、あんっ」って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。喘ぎ声ってホントに大事ww


=====
 キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。もちろんケンカすることもあったけどね。(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。)

 こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ…。 いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。メインはイチャイチャだったけどww
 まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。オレはガキだった(汗) オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。 …もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。

 別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。また逢いたいなぁ。オレ今恋人いないし。 逢えるかなぁ。逢おうと思えば逢えるかも…。まあ彼氏がいなかったらね…(汗)

 ということで、高校時代の良き想い出でした。
 彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww 出世してぇ…ww

 とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。ご清聴、ありがとです。

美人の姉が教えてくれなかった事

性交は女性の反応を見ながら感じながらの行為なので女性の表情を見る事は大切だ。
そのためには正常位が王道だろう。処女を奪ったばかりの女性は羞恥心で股を開けない。
女性器に対する前戯も大変だ。これを性快楽でM字開脚に持っていくのが第一関門だ。
女性器を舐められるのは快感だが恥ずかしい。ここで思い切ってジャンプさせるのが愛だ。
頭の良い女性は乳房が小さいと言われるが姉を筆頭に例外ばかり見ているので俗説だと思う。
あるセミナーに大手企業の知的財産部から美人が来ていたので声をかけて親しくなった。
趣味が絵画鑑賞とクラシック音楽鑑賞特にショパンが好きと姉にそっくりなので
手を出した。24歳の処女だった。以降愛情をこめて彼女の性快楽を育ててやった。
美人で理知的な女性が性交で快楽に乱れ狂う様を見ると人間も動物だなと思う。
その様な女性の潮吹きなどあられもない痴態を握ってしまうと男の征服欲が満たされる。
その性技の数々は美人の姉に仕込まれたものだ。姉ほど素晴らしい女性と出会ったことが無い。
だから姉は絶対者だ。願わくば1度で良いから姉をよがり狂わせて見たいとおもう。
性交において女性の快楽、心身の充足感、愛情は最優先だ。女性を満たす事が男の楽しみだ。
女性の性的急所は探っても開発してもきりが無いほど奥が深い。性交は常に研究だ。
女性は性体験をつむとどんどん変化していく。原点は初体験だと思う。処女を貰う責任は重い。
他人と陰茎を比べた事はないので自分では解らないが女達が言うには勃起時21センチは
長いほうで、一方陰茎が普通に比べて大変細いそうだ。
処女たちからバージンを頂くには相手に負担が少ない陰茎なのだそうだ。
学生時代は前戯をたっぷりとしてトロンと処女膣を緩めてから陰茎で慎重に貫いて
いたのでバージンを早く卒業したい女子高生達の評判が良かった。
どんな相手でも処女を貰うときは「これが初めで終わりなのだ。」と愛と真心をこめた。
愛情と快感が印象に残るようにロマンティックな初体験を心がけた。スポンサーは姉だ。
自分の快楽だけを求めて腰を振るなどという鬼畜な事はしなかった。
初体験と言うと出血を連想する人が多いが必ずしもそうではない。
2回目に出血などと言う事も珍しくない。まれに痛みが殆ど無い場合もある。
「あなたに抱かれて5日ぐらいしたらまた欲しくなったの。責任を取って。」と言われれば
しばらくは優しい性交をしてやらなければならない。経験が浅いうちは陰核責めが良い。
女子高生の制服の下は男よりも大人で性欲もかなり強い。性快楽を覚えるのも早い。
あまり性快楽を教えて深みに足を取られない様に気をつけないといけない所が難しい。
処女を奪った女性といかに相手を傷つけず手を切るかが常に問題になった。
細長い陰茎は女性の膣内急所を本格的に攻めたり開発したりするのにも都合が良い。
自由に硬く怒張した亀頭でデリケートな膣内を擦ってやれるからだ。
でも自由自在にピストンできる様になったのは優しい姉の徹底的な教育の賜物だ。
姉が腰の使い方や振り方をバッチリ仕込んでくれた。体で覚えた技は忘れない。
環境に大変に恵まれたおかげで学生時代の7年で400人の処女を頂戴したが女性に
変な幻想を抱くと結婚できなくなる気がする。女性の心の中は想像以上にエグい。
妻になる彼女には内緒だが処女を頂いて関係が深まり性愛を育ててやった美人達からは
1枚ずつショーツを貰ってコレクションしている。色々な思い出が詰まっている。
姉からもお気に入りの1枚を貰った。既に結婚してしまった女性のものも少なくない。
美人は性格も良くて売れるのが実に早い。早く姉に良く似た彼女と結婚して子供を作り
身を固めたいと思う。結婚は価値観のすりあわせと言うが彼女となら大丈夫な気がする。
でも姉は女性と肉体関係を結ぶ方法や喜ばせるテクニックは徹底的に教えてくれたが
別れる方法や女性関係の整理の仕方は教えてくれなかった。彼女のためにも不倫は
厳に慎みたい。それから姉は女性からサービスを受ける方法も教えてはくれなかった。
だからフェラチオはあまり好きではない。女性に対して不遜な気がするからだ。
女性は記念日を大切にする。誕生日と初体験の日は最低お祝いしなければならない。
姉にビーズ細工を習ったので愛をこめて手作りアクセサリーをプレゼントしている。
良い女はこれをブランド品以上に喜んでくれる。これが一種の試金石になっている。

高校1年の宿泊訓練

20世紀末、
高校1年5月、宿泊訓練が行われた。
夜、班ごとに何か催し物をすることになり、僕の班は仮装をすることになった。
「上條、お前女装な」
小柄で華奢で気弱な僕は、女装をすることになった。服は同級生女子の中学の制服を着ることになった。

大きな部屋で、催し物が行われることになった。
「上條、M字開脚で座れ!!」
「え、でも、スカート穿いてるし」
「盛り上げるためだ。M字開脚しろよ」と脅された。
僕はブリーフだった。
僕の番になり、全員が見ている前で、座ってM字開脚をした。
全員が大爆笑。女子達も笑って見ていた。
戻ると「冗談で言ったのに、マジでM字開脚するとは思わなかった」と言った。

風呂の時間になった。
「じゃあ行くか。上條、お前も来るか?」
「え、どこに」
「女子の部屋だよ。上條も来い」
女子の部屋に行き、バッグの中を開き、パンツとブラジャーを見た。

僕ら組の風呂の時間になった。
裸になり風呂にはいってると、25歳の男の副担任が入ってきて、写真を撮り始めた。
みんな一斉に風呂に入り始めた。
僕は行動が遅れて、その場に立っていた。
デジカメの無い時代である。

夜中、猥談で盛り上がった。
まだ、インターネットの普及してない時代だったので、みんな童貞で女性器<画像を含む>を誰も見たことがなく、女性器がどんな形をしているのかや、パンツはパンチラの方がいいで盛り上がった。
僕は、話に加わらず、隅っこにいた。

宿泊訓練が終わった数日後、25歳の男の副担任が「風呂場で撮った現像した写真の中に、男子のちんこがばっちり写っている写真がある。見たい女子は見に来い」と言った。
何人かの女子が「上條君のちんこが写ってる写真があったよ。上條君のちんこが初めて見たちんこだよ」と僕に言った。

大変な事に成って・・・1

にゃんさんのリクエストにお応えして/

もう・何て言ったら良いか、大変な事に成っています。

妻(31)と2歳の息子の三人暮らしで、4年前に結婚しました。
私の性癖のせいで結婚前から 妻とは性行為の写真などを撮って楽しんでいました。
特に私が好んだのは 「野外」「パンスト」の二つのキーワードでした。
妻はスレンダーで貧乳ですが脚は綺麗なのでパンストフェチの私には飽きる事の無い存在です。
しかし4~5年に亘る写真撮影も妻が妊娠すると当然無くなり
SEXの回数は年に2~3回程度になった時期、
忘れもしない2011年、ここから収拾不可能な事態に巻き込まれました。

 私にはシングルマザーの妹がいましたが、先の震災で彼女と中三の長男は他界し
地方都市の一軒家で3人暮しをする、兄の自分が仏壇と次男の(友哉)小学6年生を引き取りました。

私達は中々心を開いてくれない友哉を不憫に思い、ゲーム、携帯、テレビ、パソコン、デジカメ、何でも買い与えました。
元々内向的な性格の友哉は 口数も少なく友達が早く出来る様願っていました。
半年を過ぎ、彼も新しい家族と学校に慣れはじめ、少し安心していた頃です。

一人で家に居る時、ふと友哉の部屋を覗いてみました。
彼がどんな事に興味を持ち、どんな友達が出来たか、興味がありました。
整理整頓された部屋です、寝るのは妻と息子と友哉は別の部屋で川の字で寝ているのでベットは有りませんが、パソコンやテレビなども並んで小学生にはもったいない部屋です。
 何の気なしに学習机を開けてビックリしました。
女性の下着が かなりの数入っていました、しかも明らかに使用済みの物だけです。
妻の物である事は間違いありませんでしたが、男の子なら興味を持つ年頃だし、なにより問いただす事など考えませんでした。
もちろんその時は妻にも言うつもりもありませんでしたが、数日後の休日

また友哉の部屋を物色しに行った時発見しました。
友哉のパソコン思い起動したところ、ドキュメントの中に(masako)とファイルを見つけました。
masakoとは妻の名前です。
ファイルを開けると今まで味わった事の無い興奮に喉がカラカラになるのを感じました。
ファイルの画像は妻の画像です。
リビングでテレビを見ている妻、
キッチンで食事を作る妻、
庭先で息子と遊ぶ妻、
それに就寝後の妻を夜中に撮影した写真が沢山ありました。
早い日付は我が家に来て 3か月(7月下旬)位しか経っていない頃でした。
初めの頃の写真は妻の寝顔やふとんを捲って少し見えている下着などの写真がほとんどでしたが、夏休みに入った頃から妻も下着に近い状態で寝ているせいか?下着を引き下ろし、アソコの毛や乳首が見え隠れする写真が出てきました。
更に数日後8/07の日付のファイルでは 両膝を立てM字にされ 未処理の毛深い性器を晒す妻が出てきました。
(義理とはいえ母親の性器まで撮影するなんて・・・)
しかし私はそんなショックよりも性的興奮が抑えられませんでした。
私は友哉の部屋で自慰行為を始めるしかありませんでした。

つづく

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

婚約者を貸し出した…

8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

私は愛する大切な婚約者の美幸を酔った勢いも有りまして、先輩に貸し出してしまいました…

今私の大事な婚約者の美幸が…目の前で会社の先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

私の物よりも遥かに大きい先輩の肉棒が婚約者の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。

先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に美幸の女性器は3千回以上は掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャグチャのグロマン状態です…

今も美幸は大股を開かされ背面騎乗位状態で私の目の前で先輩にメチャクチャにされています。

そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」

とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して

しまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。

先輩の肉棒が美幸の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…

なんと婚約者の美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後は先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった美幸は痙攣してしまいました。

先輩は遠慮しないで私の目の前で愛する婚約者の美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました…昨日美幸の告白と…録音器を回収したので書き足します。
 
4月3日の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者の美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました。

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。

朝に美幸に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。

しかし其れ以来…美幸とは私の方が…気まずく成り今現在はSEXレスです…

先輩の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです。

8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

婚約者の美幸は23歳で大学を卒業したばかりです、性癖はと言うと少しM系で…強引な男に弱い所が有りました。

高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です、身長156cmの小柄な感じですが…

バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。

私は社会人2年目の25歳のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は大学3回生で21歳でした…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…

半年前まではデートと共にSEXも月に2・3回はしていました…まあ綺麗なアソコをしていますまあ…

元彼にフェラテク等は随分仕込まれていましたが…更に私が色々教えたりしてそこそこ調教して来ました…

最近仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートなんかし無くても結婚すれば

何時でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…今まで生では数回しかSEXしていませんでした…

結婚式まで秒読み段階ですそして美幸は少しマリッジブルーに成っている感じがしていました…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと、私と先輩と美幸との3人で私の借りている2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも手伝って…

段々と話しが下ネタに成りました。

酔いも手伝ってか私は美幸のフェラは絶品だとか処女だったとかアソコの締まりは最高とか自慢げに先輩に言ってしまいました…

美幸「ヒロシ君(私の名)そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」

先輩も「今時処女?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にもフェラしてくれ」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そしてお互いの初体験の話に成りました…美幸がとんでもない事を話し出しました…告白によると…

大学1回生の時…交際していた2歳年上の彼に強引に先っぽだけ陰茎を挿入されたと笑いながら言うのです…

完全に膜を破られる前に速攻で彼が逝ってしまい更に彼女の痛がりにSEXも中途半端に成りそれがきっかけで気まずく成り

別れたそうです…美幸には高校生時代から交際していた年上の元彼が居た事はしっていました…Bまではした事は交際中に聞かされました…

だから私は美幸は処女だと思っていたのですが…なんと私が初めての男では有りませんでした…

私が少しショックな表情をして「えっマジ…何で?」って表情で美幸の顔を見ていました…美幸も「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています。

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じ…それだったら半分は処女?」

「それにヒロシとSEXした時はちゃんと出血もしたんでしょ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と美幸をフォローしてくれました…

先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…そのフォローの言葉で美幸も先輩の事を少し気に入ったみたいでした…

私はまだモヤモヤした気持ちが…「そういえば大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかな?」と頭から消えません…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…

先輩は一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても自身が有ると言いました…

先輩が言うには、知り合って始めは紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性はパートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです。

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に説明してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されてもペニスの大小に拘らず男性器を受け入れる為に…

膣内が拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来なかったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎によって…女体に何度も与え…

女性が一度でも快感を感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…

其の大きなペニスのサイズに馴染むために女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の硬さ…

愛液の量までも変ると言うのです。

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応すると先輩は堂々と語りました。

私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~」とか美幸「彼氏や旦那居るのに…虜とか…SEXしてもアソコの形なんて簡単に変らないし~」とか言っていると

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?…形も変るか?試してみる?」と真剣に聞かれて私も酔っていた勢いも有りましたし

美幸の初体験の相手が私では無かった現実を知ってショックな気持ちも半分有り「もう…良いや」という感じで先輩に婚約者を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「嘘でしょ?何・ホント?」と嫌そうでした…8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時先輩と美幸のSEXが始まりました。

2DKマンションの寝室で事は始まりました…後々のオナニーのおかずにするために先輩と美幸には内緒でボイスレコーダーを仕込み声や音は録音をしています。

2人はベッドの上で全裸です…初めは美幸も私の手前も有り先輩からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが…

先輩が美幸の首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると「いゃ~…あんっ…ううぅ…」と美幸も嫌がりながらも段々感じ出してしまいました。

そして美幸の小振りな乳房を両手で鷲つかみにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり…

すると…乳首がピンッと勃ち初めます…すかさず先輩は乳頭を口に含み舌先で数回転がした後「カプッ」っと甘噛みしました。

美幸は先輩の乳首攻めに「あんっ…うんぅ…あ…あん…嫌ぁ~駄目ぇ…」と小さいながらもハッキリと声を少しづつ漏らしました。

私は「とうとう…美幸も感じ出したのか?」と心配した時タイミング良く先輩は唇を美幸の口に寄せています。

美幸も今度は嫌がらずに先輩のキスに答えています…とうとう2人は私の目の前でディープなキスを始めました。

流石に高校生時代から男とBまでは経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩が「美幸さん口をもっと開けて…舌を絡めて」と言っています美幸は「うう~ん…キス…やっぱり…駄目ぇ…」と言いましたが…

乳首で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れています。

婚約者の私の目の前で…お互いに舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を鳴らして…

…まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて長い時間レロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロいキスです。

やっぱり先輩は女性の扱いや、感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした。

私と知り合う前は美幸は元彼とこんな事を何時もしていたんだなと想像してしまい…興奮した目で2人の行為を見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…美幸を先輩に貸し出した事を少し後悔しましたが既に後の祭りです。

キスの途中で先輩の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました…

そしてパンツを脱いだとたん…ブルンッと勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました。

ここで紹介しますが同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上で独身です体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。

Oさんの一物は私の勃起しても12cm程しか無く…更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然違います。

陰茎の長さおよそ20cm近く…茎の太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です。

Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…

私の普通チンポ?で慣れている美幸の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました。

Oさんが「俺の口で咥えてくれる?さっきヒロシが自慢してたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました。

美幸は私の顔をチラリと見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずOさんの肉棒を持ちながら

指で太さを確認する様にワッカを作り…2・3回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから

亀頭の先を舌先でチロチロと舐めてから睾丸袋から竿部分に掛けて丁寧に舌先を使ってなぞります。

私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしています私は美幸のネットリしたフェラを大興奮で見ていました…

美幸は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと亀頭全部を口に含みました…

そして「凄く…おっきくて…亀頭…お口一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテク?でOさんの巨大な陰茎を口内で奉仕しています。

Oさんが「美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は流石に答えませんでしたが…

「このチンポと…元彼とヒロシのとチンポどっちが大きい?」とOさんに聞かれると美幸は私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)「Oさんのが全然…ヒロシ君のより倍近く…大きい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました。

Oさんが美幸の小陰唇のビラビラを左右に引っ張りながら…膣穴の大きさを確認して…「美幸さんの綺麗な小さめオマンコやな~」

「よく濡らさないと…俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら美幸に指マンしています。

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

指がオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…Oさんの太い指が2本…婚約者…美幸の小さい穴に…

根元まで挿って…膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜています。

其の行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょうか?Oさんは根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様に

指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…ミキサーのように指で膣肉を捏ね繰り廻していました…

美幸は「痛い…痛い…そんなに…拡げないで…」と言っていました…Oさんは「痛いの最初だけだから…」と言いながら指マンを続けます。

Oさんの指マンの音が「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きます相当美幸も感じて濡れている様子でした…

時折Oさんは「美幸さんの膣穴を今日で大きくして上げるから…」と私に言いながら美幸の脚を拡げ両手で大陰唇や小陰唇ビラを

ビローンと限界まで左右に引っ張りながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。

更にOさんは人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります。

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさんが「ホラ・パックリ…奥まで子宮口まで…見えそう」と私に言いながら美幸の膣穴を見せ付けます。

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…

其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

美幸は私が見ているので我慢して…声は余り出さないが…本当は感じてる?と私が思った瞬間Oさんが美幸に

「チンポ咥えてるだけで満足?アソコも十分濡れて来たから…そろそろ挿れさせて~」

と言われた美幸は再び私の顔をみました…OKサインを出すと少し困った様子だったので…

私は「先輩…危険日かも知れないので…絶対ゴム付けて下さい」とOさんに言いました。

Oさん「分かってるよじゃ~ヒロシの許しが出たからベットの上に寝て」と言われ黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました…

ベット上でマグロ状態の美幸にOさんが「…ホラ…奥さん…自分で脚拡げて」と言っています。

自分から脚をM字に開かせられた美幸はOさんの巨大亀頭を淫裂に当てられていました、この日は安全日では無いので

ゴムを付けての挿入です…Oさんが「ホラ…婚約者以外の初チンポ~挿入かな?元彼は先っぽだけだったよね?」

と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。

私と交際当時から美幸は処女ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります。

(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みでした…厳密に言えばOさんはサードバージン)

愛する婚約者の美幸…まだ挿入回数も少ない全体的に小さめな…オマンコ…色はピンクで綺麗な肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ

他人の肉棒を挿入されてしまうのです。

それも私の見ている前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょうか?

しかも硬さも十分有るようです…美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せました「俺のチンポ全部挿れちゃうと美幸さんのお臍まで届いちゃうね」と言いながら美幸に確認させます。

其の陰茎の長さはの位置は美幸のお臍より上でした…美幸が「そんなの…挿いんない…壊れちゃうよぉぉ」と言いますが…

Oさんは美幸の言葉を無視して陰茎を膣口にあてがい…腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと膣穴に沈み込みます。

美幸は「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…」

と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました。

亀頭を少し挿したままでOさんが「…おぉ…久々に結婚持ちでも回数少ないから…きつきつマンコ?」と言いながら嬉しそうでした。

私に挿入の瞬間を間近で見せたいのか?Oさんは美幸の柔軟な脚を手で持って180度の大股開きに開いた形で…

亀頭の先っぽ半分程の挿入したままのポーズで止めています。

そして亀頭の先だけをヌプ・ヌプと美幸の膣口に軽く抜き挿しをして…其れを何度も繰り返し私に見せてくれています。

Oさんは私に目で合図をすると「ホラ美幸さん?…婚約者のヒロシ君の見ている前で…チンポ半分挿れるよ?」と言いながらぐい~と腰を美幸に押し付けました…

美幸も「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…駄目…」と少し抵抗しましたが「ニュルン」と淫猥な音を響かせながらOさんの亀頭が美幸の胎内に沈み込みました…

其の大きな亀頭は美幸の膣口の穴を抉じ開けるようにして侵入して…美幸に私の倍のサイズの亀頭の挿入は困難だと思いましたが

散々指マンされていて膣穴が馴染んでいて凄く濡れているのとゴム付きだと滑りが良いので亀頭部分はスンナリ挿っていました…

愛する婚約者の美幸のアソコに他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が美幸の膣口穴を目一杯に大きくこじ空けて…

容赦なしに挿し込まれていました…コッポリと咥え込む瞬間…私の目にはスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました…

生涯忘れられない光景です。

最初美幸は「いやぁ~ヒロシ君見ないでぇ~」と言っていましたが…しばらくすると「…あんんっ…はううぅ…ん…おっきい…おっきい…」

と何とも言えない唸り声を上げだしました。

Oさんは陰茎の半分程挿入して「…俺の肉棒半分…挿ったよ…ヒロシの婚約者締まりエエよ…その証拠にチンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」

とOさんが私に結合部分を見せてくれます…美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です。

陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで形が違う感じに成っていました。

クリトリスも肥大して興奮時の大きさに成っていました…大げさですがOさんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い

性器の大きさの違いでした…

Oさんが「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じに成ってるし…今日俺のチンポで婚約者のアソコ壊れるかもしれへんよ?」

と自分の陰茎の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。

私自身も愛する婚約者の美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な

願望も少しは有りましたので、興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのですが…

Oさんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いたピンク色の皮の様な物体は…?

亀頭の形は膣中に挿るのは案外容易ですかピストン運動で引く時に大きな亀頭のOさんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい

引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残?)が露出してしまって脱腸みたいです。

其れを見た私は酔いも有り少し気分が悪く成ってしまい吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は硬く成っていました。

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました。

…そのたった2時間の空白が…とんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは美幸の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの用に扱っていました。

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました。

私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…Oさんがベッドの上に仰向けに寝ている状態でした。

何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました。

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には、なんとゴムは付いていませんでした…

Oさんが「婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…美幸さんの好きにしたら…」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと見てから

不機嫌顔な(今更…戻って来てなによ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を

右手に握り締めて陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸はみずから自分の大事な膣口にあてがっています。

私が「ゴムのことを指摘しようと」口を開けた瞬間…Oさんが「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様に挿れてみて」と要求すると…

美幸は私の目の前で更に股を大きく開きOさんの亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けて…腰をグンと落しました…

「ズズッ…ブブッ」っと挿入する音が聞えました…Oさんの長いサオ部分が2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に収まります。

美幸が「…うぅ~ん…奥まで一杯…もう…当たってる…子宮に当たってる…」と唸りますそれでも奥まで一杯閊えるみたいです。

Oさんが寝室に戻った私に「生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒に絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体で馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような突き上げピストンをしています。

ふと…亀頭部分が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました…美幸の膣口は大きくひらきっぱ状態に成り…

更にピンク肉襞のヒダが伸びたのでしょうか?…処女膜の名残の様な膣肉の一部分が膣口からピロンと外に少し出ています…

美幸の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて本能的に男性器を気持良くしようとしていました…

それも…私以外の男性の陰茎を…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は…美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までも見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者の美幸の…余り使っていない?綺麗な女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…

拡張され…大口径のガバ穴にボアアップされ緩マンコに変えらてしまい悔しい気持半分と…Oさんに美幸がメチャクチャにされ…

散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…最後は…生中出しされOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚され使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡ります…

私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付けて挿入してやっと亀頭が子宮口を掠める位

ですので子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つOさんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

Oさんがわざと私に聞えるように美幸に「俺の…気持良いやろ?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るやろ?」と言っています。

美幸も遠慮無しに今度は私に聞える位の声で「…あ・あ・あ・ああ…Oさんの…おっきいいい…子宮の奥の奥まで届いて…凄い~」と既に逝きまくりです。

Oさんが私に「アソコの締まりキツかったけど…でもゴメン俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズやヒロシのじゃガバガバな感じや…」

と言いましたそれを聞いてショックで蒼褪めている私を見て「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええか?」と聞いて来ました。

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

Oさんに下から突き上げられながら美幸は「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…

後日…会社でOさんに「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や」

と言うので経緯や詳しい内容等をOさんから聞きました。

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ優しく手懐けていたのです…私が部屋を出てから直ぐに…

美幸はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君に…」と声を出してしまい…

Oさんが「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るの?」と挿入を進めながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を2cm程超えた所で美幸は「…あんっ…ヒロシ君の…その位挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさんに「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて…

美幸は「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさんに「…12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて美幸は即答で

「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさんは「俺のサオ~まだ8cm程残ってるから…まだ奥まで挿るけど?試してみる…」

美幸は「えっ?まだ8cmも残ってるって…20cmも挿らない…壊れちゃうよ」

Oさんに「最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポで子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」と膣長測定までされてしまい…

美幸も「うん…ワタシ大体分ってるの…日によるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…

Oさんが陰茎で測りながら「美幸さん小柄なのに意外と膣深いんだ…丁度12.5cm位だね…旦那の12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」

と聞いてらしく美幸も馬鹿正直に「子宮が下がると少し…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えています。

Oさんがすかさず「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無い所…今直ぐ…当てて良い?試したい?」

美幸は「…試したい…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れて当てて…」と要求したらしく…

Oさんに「じゃ~美幸さん自分でこのチンポ試したいって言って?」と言われた美幸は「即答でこのオチンチン試したい」と言っていたそうです。

「それじゃ…とりあえず…ヒロシより…1cm程深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」Oさんは私が出来無い事をして…

美幸は「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…キスしてるぅ~」と悶えていたそうです…

Oさんは美幸に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして…自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…

自分の亀頭を美幸の子宮頸部に少し押し付けた状態で重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ7cm以上も余裕が有るんですから…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長2/3の所までで、とりあえず止めておき私の長さよりも

少し長い状態での挿入で止めて美幸の子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から

噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから膣道肉をグリグリと

極太肉棒で掻き雑ぜて…指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げていたのでした。

女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に

認識させ覚え込ませる為に…過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…

私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

ペニスを半分ほど挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…

そうしながら…美幸の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…

そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で美幸の子宮までキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

今度は肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…美幸のきつくて小さなオマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが

無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…膣道のトンネルを拡げられる感覚を妻の胎内に覚えさせていました…

そしてある程度のサイズに美幸のトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…

仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのようにグリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器だと…美幸の子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…

Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。

美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです。

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです。

美幸は何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態です…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに美幸の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです。

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。

美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」

と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは美幸も「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で美幸から生挿入を許したそうです。

詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさんが「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…

美幸は「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」美幸が悩んでいると

Oさんはすかさず「…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」とか

「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われて

「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と美幸から言ったそうです…正常位に成り…

Oさん「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ」

美幸は「…あんっ…あんっ…なっ…生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」

と簡単に逝かされてしまいそれもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです。

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです。

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに

言葉で苛められて…美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。

Oさんがピストンしながら美幸に「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが良いって言ったもんね…」とか

「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです。

そして調子に乗ったOさんは知りながら…「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」

と聞いています…美幸も正直に「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えて…

「それなら…ヒロシじゃ届かない所…俺が一番乗りだ~奥の…子宮口でしょ?気持良い所」

美幸は「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~オク(子宮口)のコリコリ気持良い~」と悶えてたそうです…

Oさんが「ヒロシのより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコは、まだまだ挿入出来るよ~残りの7cm全部…全部挿れて良い」

と聞かれた美幸は…「…20cmも…全部挿んない…壊れちゃうよ」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだからチャレンジしてみようよ?」

美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたら壊れちゃうよ~」

Oさん「其れより…将来旦那に成るヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口…他人の俺の生チンポがこんなグリグリとキスして良いのかな~?」

美幸は「…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…こんなに強くキス出来無いから~」と言い訳を言ったそうです。

M系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。

美幸が「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

更にOさんは美幸に「ヒロシって何分位持つの?」と質問された美幸は陰茎の長さだけでは無くて挿入時間まで

バカ正直に「長くて…20分位~しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです。

Oさんに「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏の婚約者とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」

と言われた美幸は「ヒロシ君に悪いから…言えないよ~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさんに「やっぱりチンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ満足出来無い位に膣道トンネル…俺のサイズに伸ばしてやろうかな?」とか言われた時

美幸が「もう挿いんない…奥まで閊えてるからこれ以上無理・無理…子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸は「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来るぅ~」と悶えて…

奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった美幸の体は…

自分で見ても分る程にお臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです。

後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ美幸の子宮口にキスが出来たのです。

僕がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され開発された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう…

美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…

この後美幸はOさんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで「ずん・ずん」串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の

肉壁まで奥に引き伸ばされていたのです…それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。

私は美幸に「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」

と女々しく質問していましたが…

美幸は「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」

と最近に成って私に白状しました…追記ですが…これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は

美幸が私にした告白とは違いました…それは…セリフをそのまま書きます。

美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~~お臍の裏まで…届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部…挿ってる…オチンチン長過ぎる…内臓ごと持ち上げられて…ナカ破れちゃう~」

Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太全部…咥えこんでるからパンパンに成ってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…ポッコリ拡がっちゃって…お腹が膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」

「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

美幸は「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼のが逝けるの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさと秘密に気が付いたのでしょう…

其の秘密を聞き出すために美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしたりされて…

私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対してOさんは美幸が逝く寸前の寸止め攻撃?をしている様子でした…音と声で分ります。

Oさん「婚約者の早漏チンコじゃ満足出来ないからって本当は元彼と浮気した事有るでしょ?」美幸は黙ったまま…

「聞いてるのに美幸さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われて腰を止められてしまい…

美幸「元彼と浮気したこと有ります~答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~そ・それに…今度デートするから…もっと…逝かせて~もっと」

ショックです清楚だと思っていた美幸は尻軽女だったのです…そういえば婚約した頃の半年前の美幸の態度がおかしかったのを思い出しました。

Oさん「そう?有るの~ヒロシ可哀想…」

美幸「お願いだからヒロシ君には言わないで~」

Oさん「さっき話してた元彼?は・は・は…言わないよ…何時から浮気したの?」

美幸「半年前…婚約した頃…道で元彼とバッタリ逢っちゃって…懐かしさも有ったしヒロシ君と結婚する不安さも有ってつい…」

Oさん「そうなの…その元彼のオチンチンはヒロシより大きい?教えて」

美幸「ヒロシ君より…細いけど…少し長い位…」

Oさん「本当は正直…ヒロシより元彼のがSEX愛称良かった?」

美幸「分らないけどぉ~初めて付き合ったのが彼だからぁ…ちゃんと処女上げられ無かったからぁ~」

Oさん「美幸さんは優しいね…処で何回その元彼と浮気したの?教えて」

美幸「10回位…元彼の細いけど…子宮のコリコリに届くからぁ…コツコツ突いてたりして…優しく…逝かせてくれたの…」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのイイ所…余り届か無いし…ナカナカ逝けないから元彼と浮気してるんだ?」

美幸「でも…Oさんの方がずっとおっきい…今も…奥にっ…子宮に…グイグイって来てる…」

Oさん「良かったね…ところで美幸さんは、元彼と生でSEXした事有るの?」

美幸は「もう…生で浮気なんて…ヒロシ君に悪いから…絶対に無いよ…やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「美幸さんは本当は淫乱なんだね?ヒロシも悪いよ…美幸さんを逝かしていれば浮気なんかしなくても済んだのに?」

美幸は「もう…完全に別れたから…元彼の話はし無いでぇ~」

Oさん「分ったよ…今は美幸さんは俺とハメてるもんね…それも…婚約者のヒロシ公認で…処でヒロシ帰って来ないね?」

と言われた美幸はOさんに浮気を告白した恥ずかしさと、過去の浮気と現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り

肝心な時にこの場に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

しかし美幸はゴム付きとは言え私と婚約後も元彼に汚されていたビッチだったのです。

それと今の美幸はOさんに逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいですね…

ボイスレコーダーの肉声は…美幸の告白の「ゴム付けてと言った」は同じでしたが…浮気告白は違いました…

特にこれからのセリフが違いました。

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」「…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」

美幸は「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…オチンチン…挿れてるのぉ~」

Oさんが「亀頭が美幸さんのコリコリに生でキスしたまま…もう2時間近く挿れっぱなし…危険日なんだね~子宮口が絡み付いて来るの分るよ」

美幸は「…生で子宮口にキ・キスなんて駄目…ヒロシ君との赤ちゃんの為のお部屋なんだから~ああ~ん…やっぱり…ゴム付けなきゃ…妊娠しちゃう…」 

Oさんが「大丈夫だって…それより俺とのSEX…ヒロシと…比べて…どう?」

美幸は「はぁ…はぁ…ヒロシ君と…全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチンで…子宮にグイグイってされたら…オクチ(子宮口)…開いちゃう…」

Oさん「生で合わさってるから熱く成って…美幸さんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに感じるよ…婚約者に俺のチンポの事…報告する感じで言ってみて?」

美幸は「…凄いの~ヒロシ君…Oさんのオチンチン…貴方のとは…全然違うのぉ~」

Oさん「美幸さん?あいつのチンポと俺のチンポと、どう違うの教えて?」

美幸は「Oさんの…オチンチンは…はぁ…はぁ…硬くて…太くて…長くて…ああ…ヒロシ君のとは比べ物になら無い位…気持良いの~」

Oさん「そうでしょ…ホラ奥さんの子宮口が俺の亀頭の先にネットリと絡み付いて来たよ…」

美幸が「あんっ…駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りてる…」

Oさん「もしかして…子宮が…婚約者のヒロシのより先に俺の子種で受精したがってる?」

美幸「違うのぅ~赤ちゃん作る為のお部屋の穴が…勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさんが「やっぱり…美幸さんは嫌がっても皆と同じで…女体は正直なんだ……子宮自体は俺の子種で授精したがってる…」

美幸は半べそ状態で「Oさんって…ずるい…そうやって…何人もの女の人…虜にして…」

Oさん「さっきの話し嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…この生チンポずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でして…無いから…」

生チンポの子宮攻撃で美幸は堕ち掛けている様子でした美幸の声が上ずっているのが分りました…

Oさんが「そうなんだ…美幸さん生でSEXし無いんだ?ヒロシに中出しされた事は有るの?」

美幸は正直に「まだ…婚約しただけで…結婚して無いから…安全日だけ…生でSEX…中出しなんてして無いのぉ~」

Oさんは「じゃあ俺が…初の中出し?もう生のままでナカで出しちゃっても良いでしょ?」

美幸は「あんっ…駄目…危険日だから…中に出すのは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃんが…出来ちゃう…」と言っていました…

すかさずOさんが「美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってる…」美幸は「えっ?そんな…お薬有るの?」

Oさんは「…薬…後ピルっての…飲んだら大丈夫だから」パンパンパンの音が復活しました…

美幸が「あんっ大丈夫でも…中出しは駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日…ヒロシ君にも中で出された…事無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持良いよ~」

Oさんが「そうでしょ?…大丈夫だから…婚約者に遠慮しないで良いから…俺の生チンポどんな感じで気持良いの…言って?」

美幸は「…Oさんのオチンチン…ヒロシ君と…比べ物に成ら無い位…おっきくて…奥まで…子宮まで直ぐに届く…のぉ~」

Oさんが「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~アソコがもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」

美幸は「…も・もう…痛いとか…伸びたとかぁ分んないけど…奥の挿っちゃいけない所…子宮口に…Oさんの…先っぽ…刺さって…気持ち良いのぉ~」

Oさんが腰を「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら…「ピストンの音がハッキリ聞えます」

美幸は「…んっ・んっ・ん・ん~…子宮口のナカまで…オチンチン来る感じ…凄い~で…でも…ゴ…ゴム付け…無いと…」

美幸も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…もう2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから

Oさんの先走り汁でも妊娠する確立は無いとは言えませんしかしOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…

「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…ゴム付だと出来ないよ?まだゴム付けて欲しいの?」

美幸「…あんっ…ホント…子宮口…こじ開けてる…凄く…気持ち良いの…もう…生で…良いけど…生だと出来ちゃうから…最後は外に出してね…」と言う美幸に

逆にOさんは「薬で大丈夫だけど…やっぱり俺が外出し間に合わずに中に漏らしたらヒロシに悪いからもう止めようか?」と堕ち掛けている美幸に意地悪を言い

動きを止めてしまいました…Oさんに焦らされてしまい…

溜まらなく成った美幸は「もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…コリコリも…もっとぉジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~」

と大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…体位は騎乗位でしょうか?美幸が腰を振っている感じでした…

Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって…俺の先っぽ子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」

美幸は「あんっ~子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…本当に腰が止まんない~」

Oさんは「止めなくて良いですよ美幸さん…それが女性の本能なんです…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?」

美幸は「…オチンチン良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~ 」

堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

Oさんは「不貞マンコもっと躾けてあげるから…もう一度…正常位しよう…結局ゴムはどうする?」

美幸は「孕んでも良いからぁ…生のままで…今度はぁ~コリコリも躾けして~生オチンチンで赤ちゃんの部屋ごと串刺しに…躾け…してぇ…」

と美幸はゴムを付けさす処か自分から…生でオネダリまでしていたのが現実でした。

Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かない子宮口ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」

美幸は躊躇無しの即答でした…「Oさんのが全然良い~」と言われたOさんは「婚約者のチンポより良いって言って…」

美幸は「…ヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~」と喚き声が有りました…

更にOさんが「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?」

美幸は「…良い~ヒロシ君は…もうどうでも良い~」とまで言っていました…

究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促された美幸は…

「…あんっ…要らない…子宮まで…コリコリまで…届かない…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…もう要ら無い~」

Oさんの規格外の肉棒が美幸の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で美幸の膣道と膣口は確実に

Oさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり美幸を何度も逝かせて…

私の陰茎のサイズでは美幸が満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の深さまでも…

自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました。

私から見ればですが…Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような…(他人の婚約者なんだから壊しても構わないや…)

みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…

Oさんは腰の動きを止めて…パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります…

ピストンを再開し…音が聞えます…Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」

美幸は「Oさんの20cm…オチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」

追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約者はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」

美幸は「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を…突き刺すようにぃ一杯…突いてぇ~」

Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…

「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~緩いよ?オナニーで満足するにも大根やトウモロコシが要るな…」

美幸が「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ…壊れてもいいの~ワタシの不貞マンコOさんの形に刻み付けて~」と答えると

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

美幸は「もう…良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう…壊れてて…オナニーもキュウリやお茄子位じゃ~ユルユルだからぁ~」

Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしないのか?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いな?」

美幸「あんっ…朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのでオマンコもうズタズタに…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」

Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…美幸さん本当に良いの?」

美幸はとうとう「良いの~Oさんの赤ちゃんなら…出来ちゃっても良いからコリコリの穴にオチンチン…突き刺して~中に一杯熱いの…頂戴」

と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました…Oさんが真剣な声で急に関西弁に成り…

「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」

美幸は案外ハッキリと「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とはもう別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」

Oさん嬉しそうな声で「じゃ~証拠に美幸さんが自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者の前で壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?」
 
「俺たちが生で繋がっている所や…拡がってズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」

美幸は「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」と逝かされています。

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」美幸は「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液注ぎ込んで下さい…」

とまで言ってました…調子に乗ったOさんは「婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから

美幸はちゃんと、ヒロシと結婚して…人妻に成っても、俺が可愛がって上げるから…」美幸は「小声でハイ」と答えていました…

Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシで我慢やで?」

ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや美幸の告白とは明らかに違う内容でした。…情けない話しですが…これも現実でした。

私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)Oさんは「ホラッ激しいの見たいやろ?」

と対面騎乗位状態で挿入したままの状態で美幸の小さな体を玩具のように扱い「クルッ」っと回転させて正面を向かせています

私から見て目の前の1mの位置です。

Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当てて

「グイィー」と持ち上げてから自分の両腕「グワッ」っと左右に開きます。

Oさんが「どや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私にサービス?しています。

美幸の両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです、それはもう私が見てた時のゴム付で2/3程度の挿入では無くて

Oさんの巨大な陰茎全部…根元まで…いや…睾丸袋の際まで…美幸の胎内には20cm肉棒がキッチリと埋め込まれています。

そして私の目の前で…Oさんは美幸の脚の膝関節に腕を絡ませて美幸を開脚状態にさせながら…

両手で美幸の乳房を潰れる程強く鷲掴んでからメチャクチャ弄んでいますそして乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けて…

そんな事をされても…美幸は私の手前も有るのでしょう…声を挙げるのを我慢している様子です…

Oさんの太い肉棒が小さかった美幸のアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てて…

私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された美幸の膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です。

Oさんの態度は「この女性はもう自分の虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました。

そして美幸は…M字開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれ…両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ顔を晒していました。

Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と私に確認して来ました。

私は本当は嫌でしたが、何故か美幸の要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました。

「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます。

ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に興奮出来ました…

解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回は続いたので

2時間の前座合わせて少なくとも既に4千回以上は婚約者の美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です。

高速ピストンされながらも…美幸の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…

潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…そして膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています。

Oさんが高速ピストンする度に亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…美幸は膣肉壁を擦られて…

ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥まで串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…

子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じて…私のサイズに馴染んでいた愛する美幸の小さ目の女性器を…

自分のサイズに馴染むように押し突き…Oさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…

婚約者の女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…

高速ピストンされている時の美幸はアヘ顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…

私とは違い過ぎる程の逞しいペニスが美幸の脳や胎内に新たなパートナーの陰茎として認識させられている現場です。

陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が美幸の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…

今日だけで私のペニスのサイズではユルユルな位に美幸の膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されて…

このままだと中出しされて…妊娠するかもしれない私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…

そしてこれから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…

最後はOさんのDNAを授精して…着床して…という美幸の子宮全部が汚されてしまう期待感でしょうか…

そんな事を考えていても…私の目の前で美幸の胎内には遠慮無しに根元までOさんの生肉棒が何度も突き刺さっていました。

激しい突き上げです其の勢いに美幸の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…

Oさんが下から突き上げると美幸の体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます。

美幸が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…

まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…Oさんが「…ホラ…ヒロシが見てるよ?美幸さんが抉られてるの見ながら興奮してるよ」

美幸は「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です。

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と

根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた美幸の子宮頸部は潰れているんじゃないか?

いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました。

Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…美幸の脚を持って前に突き出します。

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、Oさんの大物肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は

限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です。

其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。

私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶり美幸のなアソコが随分と変り果てて…小陰唇ビラはボロ雑巾の様でした…

Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて4千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…散々にカリで肉ヒダを擦られて…

長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで引き伸ばされて…ピンク色だった美幸の膣の肉壁は赤黒く充血してました。

クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は愛液が泡立ちメレンゲ状態で溜まりコッポリと空洞形を空けています。

膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクして…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパクついています…

パクつく度に膣穴から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が泡立ちながら出ていました…

激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょう…?

まるで…処女喪失いや…まるで使い古して穴部分が破れて壊されたオナホールの様です…

昨日までの美幸の女性器とのこの場の美幸の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…

私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…

Oさんが「…ごめんな~激し過ぎて美幸さん大丈夫?アソコ壊れてないか?」

私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる」

Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…諦めた私は「Oさんの好きにして…」と言ってしまいました。

バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。

Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも…

なんと美幸は自分からお尻を高く上げています「ズニュ~」っとした挿入音が聞こえました。

乱暴に扱われ…挿入された瞬間美幸は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「すっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったなこの肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」

と言いながら激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく美幸を貫くように…突きまくります。

陰茎が美幸を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」と美幸のクリトリスを叩いています…

結局は美幸のクリトリスはとうとう枝豆大?まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました…

Oさんが一旦肉棒を抜きます美幸はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた美幸の膣口は?

と思いもう一度よく見てみると…バックで突かれた美幸の女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました。

陰茎が抜かれても…膣口が完全に閉じ無くて…半開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…

奥のプクッとした内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態にまで穴が拡げられていました…まさしく其れは子供を何人も産んだ経産婦の様です…

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事がないはずの狭かった美幸のシリンダー(膣道)に

Oさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから

穴が大きく拡げられるのは当然です…例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…

簡単に言えば美幸の膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です。

そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず美幸は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガン突き捲られています…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者の許可出たで~好きにして良いそうや…中出し良いか?」

美幸は拒否しようにも逝きまくりで「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません私はまさか本当に中出しまでするの?

と思いましたが甘かったです…それに変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった…

私はOさんに拒否する気力が無くなってしまったのも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者の美幸が授精して子宮も汚され…

最後は精神までも…破壊される様が見たい気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?

Oさんに何も言えませんでした…私は何時の間にか自分の股間をズボン越しに握り締めていました。

その様子を見抜いたOさんは美幸の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…

上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りました…

Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るように成ったで~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…

20cmクラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…

私はこの時美幸の膣道が、ガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…

もう既にズボン越しで私は…射精してしまっていました…
 
Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に見せようや…」

と言いながら上から激しく突き捲っています…

そしてOさんが「そろそろ俺も逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?言えるな?」と言うと

流石にそれは私の手前なので美幸も「…あはっ・あはっ…駄目…中は駄目~あっ…赤ちゃん…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています。

其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと美幸は「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」

と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…すかさずOさんが「妊娠しても良いの?婚約者の前で言って?」

美幸は「に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして下さい」そしてピストンを再開Oさんが「ソロソロ出すぞ~」と腰を引いて肉棒を一旦美幸から

抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と安心したのも束の間でした…

亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは

「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです。

その突きは…上から突き刺す感じで…陰茎の根元まで美幸の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…

突かれる度に美幸は「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ」と半狂乱状態でした…

美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました。

「本当はこれ以上は止めて欲しい」子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちとOさんの強い種で美幸が孕んでしまう期待の気持ちが有ります。

そしてOさんの「…俺の子種汁受け取れ…初中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた

瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…射精されている間も「あんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…」っと変な声を挙げて

最後はピクピク痙攣して失神状態に成ってしまいました。

美幸が痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの美幸の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺し

「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…

美幸は深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…

10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~奥さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ緩いかな?」とつぶやくと

更に私に「ガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…

そしてOさんが陰茎を引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました。

失神状態の美幸はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると美幸の体が小刻みに「ピクピク」しています。

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」

私は「もしかして死んだ?」と心配になり美幸を仰向けにして胸に耳を当てました…

心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので美幸は「生きてる」…と安心できました。

しかし…Oさんの言う通り美幸のアソコは変わり果てていました…美幸の脚を開いて確認しました。

膣前庭全体が赤く充血して肉棒が抜けて今度は数秒経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態です

暫くしてから「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血と混じりながら流れ出ています。

私は「このままでは美幸は妊娠するかも?」と思いました…失神常態の美幸に指を2本挿入しました…

なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…

私は美幸のアソコに指を挿して血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…

Oさんに「美幸…妊娠しますよ…ガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが

Oさんに「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…

タバコを口に咥えたままOさんは「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…

寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め固めてテニスボール位にしています…

そして…おもむろに美幸の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に美幸の女性器を扱います…

緩々に成った証拠に美幸の膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…

Oさんが「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています。

私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかく子宮頸部まで完全に見えてしまっていました。

其のテニスボール大のティシュの塊をOさんはなんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…

まるで自分の私物でも扱うかのように乱暴な扱いです…

そして私に「こうして置いてたら大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と言った後

Oさんは「シャワー借りるから…」と失神して「ピクピク」状態の美幸を無視してさっさと風呂場に行きました。

失神状態で大股開きで精液垂れ流しの美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…其の穴にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれて…

ティシュの塊が拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が膣口から顔を覗かせていました…

それは私が昔見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が膣口から少しだけ出ているシーンに似ていました…

私は変に興奮して…射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを美幸の膣内から取り出します…

ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者の美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している

大穴膣口を見るともう堪らなく成り…穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で撮影してしまいました…

指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切り左右に開き拡げました…

美幸の女性器は完全に伸びていました…其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…

500mlサイズの水のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました…押し込むと半分程挿入出来てしまいました…

更に強引に足で押し込みました…美幸の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました…

私はもう美幸の事はどうでも良くなり乱暴にペットボトルを「ジュブ・ジュブ」と20回以上も抜き挿しを繰り返しました…

完璧なガバマンコに成りました写真を撮りました。

今度は調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易クスコ状態にしてから

ペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようとしました…

3cm程子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした…

切って改造したペットボトルを挿した状態で10分程放置し指で頸部をホジホジしながら今度はデジカメで子宮口ホジホジ動画を撮影しました…

美幸からボトルを抜いても膣口に3cm程のガバ穴が空いている状態でした…散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが

私の肉棒サイズではもう美幸の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも抵抗も有りません…

言わばチャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが

以前よりは緩く成ったのが分ります情け無いですがそれでも10分程の挿入時間しか持たずに私は美幸の胎内に射精してしまいました…

私の愛する婚約者の美幸はマリッジブルーも有ったと思いますが…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…

…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです。

でも私は結局…昨日美幸とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 終わり

姉と思う存分セックス三昧

嫁が妊娠中、姉に世話になった。それがきっかけで、今もたまにやらせて

もらってる。

誰か前の方で書いてたけど、普通は姉には欲情しない。でも、向こうから

「相手してあげる」って言われて股を開かれたら、勃起しない男はいない

と思う。

やってる間は申しわけなく思う。マジに便所みたいに使ってるだけだから。


姉の知り合いで、妊娠中にダンナが浮気をしたのがきっかけで離婚したり、

ダンナがガマンし切れず隠れて風俗を使って病気をうつされた、なんて話

をよく聞くそうだ。一方で、俺の嫁はよく実家に泊まり、妊娠するとほと

んど実家に居るようになってた。姉もそのことは知っていた。

姉は両方の事情(男=ガマンできない、女=妊娠中はツライ)がわかった

から、人助けのつもりでsexしてくれたんだと思う。あと、姉弟としては

歳が離れていて(俺=22、姉=29歳)、昔から俺の世話を焼くのが習慣っ

ていうのもあったし。


そういうことになっちゃう、っていう理由の、環境は少し。あとは、

きっかけなんだと思う。実際はこんな話↓。

俺が姉の家でご飯をもらっていて、嫁の妊娠の話→エッチの話になり、

「ご飯ばかりでなく下半身のほうも困ってる」って、冗談っぽく言ったら、

うまく話の流れに乗ってなくてマジに聞こえて。それでも別に「姉に何と

かして欲しい」っていう意図は無かったけど、雰囲気としてはそういう意

味になり、「それじゃ相手してあげる」ということになった。

最初、俺はすごく遠慮したよ。「うそうそ! 大丈夫」とか「それって、

便所と同じだよ」とも言ったし。すると、むしろ「便所でいい」、「便所

のほうがいい」という答えが返ってきた。溜まった精液の処理を嫁の代わ

りにするだけのボランティア、そういう考え方らしい。


実際は姉とsexするなんて考えてなかったから、それでも冗談のつもりで

「そんな話してたら、立ってきちゃたよ」とか、「ずっとアソコも見せ

てもらってないからな…」みたいにつぶやいた。それで話は終わる、と

思ってた。ところが姉はそれに反応して、急にパンツを脱いで俺に向か

って脚を開いてた。「好きにしていいよ」ってわけ。驚いたけど、1ヶ

月も見てなかった生のマンコを目の前に晒されたら、姉だろうがなんだ

ろうが、入れたくなって当たり前だと思う。ご飯の途中だったけど、そ

んなことも構わず挿入させてもらったよ。それが最初。


そのときもそうだったけど姉とのsexはあっさり。服は着たまま、メガネ

も外さない。姉は仰向けに寝るけど俺は体を起こしたまま。抱合うこと

もキスもない。女はアソコを刺激されれば少しは反応するだろうけど、

姉は挿入される瞬間に少し息を止めるくらいで、あとは激しく動いても

平静。感じてもないらしい。おまけに姉の膣はユルユルで、最初は本当に

入っているのか疑ったほど。いつも「ごめん、すぐに出すから」みたいな

感じで始めるんだけど、早くても20分、遅いときは1時間くらい続けても

射精できない。姉を含めて4人とsexしたことがあるけど、あんな膣は姉だ

け。もしかしたら奇形なのかも知れない。


でも、いいこともあるんだよね。射精の快感がすごい。時間をかけて刺激

されて、出る量が多くなるからだと思う。あと会話しながらsexできる、

っていうのもある。姉は性器では感じてないかも知れないけど、触れ合う

のが嬉しいのか、今までした事がない本音で話をしてくれる。殆どは

プライベートな事なので。ここで書いても「それが?」っていう話になるけど。


姉はイクという感覚は無いらしいけど、会話をしながらsexできるし、俺が

出すときもそれ(精液)を受け止めてくれる。俺はそれがうれしい。姉には

幸せな結婚をして欲しいと願うけど、一方で、いつまでも俺の姉であって

欲しい、って思う事もある。



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