萌え体験談

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性器

旅館で誘惑された妻

両方とも43の夫婦です。

春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。
明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。
まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。
怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。

私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。
一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。

寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。

今回は、小学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。
当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。
私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。
男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。
私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。
最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。

私は一人取り残された気持ちになりました。

しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った妻を残して部屋を出ました。
とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。

しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。
一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
温泉地までの車中の妻との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。
あの男性は何故妻と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの量を嗜んでいました。
部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。

いつ寝床に入ったのか、ふと、妻の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
妻は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。

ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。
すこし眠りすぎた・・・。
そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、妻はいません。
夢朧での会話以来の状態なのか・・・。
あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに入りました。

すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも妻が帰ってきた様子はありません。
私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
不安に掻き立てられて、私は妻に携帯を掛けてみました・・。

しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。
おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。

しかし、館内をいくら探しても、妻は見つかりません。
それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃないのか・・・。
私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。

何をあせっているんだ?
私は、自分に自問自答しました。
変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。
でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。

道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
「あなた、あなた。」
振り返ると、妻でした。
「探したんだぞ。」
私は、やや怒りをこめた口調になっていました。
「どうしたの、そんなになって。」
妻は驚いた顔をして、私を見つめました。
その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。
「いや、なんでもない・・・。」

とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。

でも・・・。

私たちは、部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
そのとき、妻が切り出したのです。

「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」

私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。
それよりも、妻が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。

しかし、妻の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと考えたのでしょう。
そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのかを洗いざらい話してくれました。

朝の出来事を・・・。

昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。

そして、妻が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。
それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。
この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴となってしまう時間帯があったのです。
早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと思ったようです。
妻はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。

妻は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。

片岡さんと妻は温泉を共にすることになってしまいました・・・。
妻は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。

しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさを感じさせなかったと妻は言っていました。
いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で盛り上がってしまったとのことでした。

ただし、じわじわと妻と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようですが・・・。
それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。

盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。
妻は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
急に近い距離を意識したりして・・・。
時が止まったように、妻は声がでなかったそうです・・・。

そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。

「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。良かったら、連絡をください。」

そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。

これが朝起きた出来事です。

妻はホラとメモ紙を見せてくれました。
メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
ロッカーのドアに挟まれていたのです。

結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
他人棒をはぐらかす妻でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。

「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」

図星です・・、妻は笑いながら、私の考えを言い当てました。

「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」

「う~ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」

「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」

冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。

「もう・・・、そんなことを言って・・・。」

妻は、困ったようでした。
そして、しばらくの沈黙・・・。

「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」

私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす妻にとっても意識せざるを得ないものだったと思います。
現に、妻は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。

そして、その事実は妻の中の何かを変えたようでした。
もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。

「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」

妻はうなだれながらも連絡をとるといいました。
ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。

1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
4.結果的に、駄目なものは駄目であること。

これらを含めた内容で、妻は片岡さんへメールを送りました・・・。


メールはしばらくして返信されてきました。
内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかりませんでした。

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。

午前11時、フロントにて待ち合わせ・・・。

その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。
身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・。

五分前、私と妻は部屋を出ました。
既にフロントには、片岡さんがいました。
片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。
そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。

私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。
お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。

「まずは、滝を見に行ってます。」

私に気を使ってでしょうか。
その後も、妻からのメールが何度か来ました。
こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。
どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」

「今から、ご飯です。」

けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。

片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

午後2時半ごろ・・・。
一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。

片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。
妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。
どう考えても・・・。
それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。

私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。
そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。

外を見ると、雨が降り出しています。
しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。

雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。

そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。

そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。

「ただいま」

妻の声に私は目を覚ましました。

「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」

「うん・・。」

妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。
嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」

妻はそういい残して、部屋を出て行きました。

聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。


妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。
そして・・・。
「話さなきゃ、駄目?」
はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
「嫌ならいいけど・・・。」

一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。
今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。

まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。
一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。
しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。

腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。
「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」
妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。

それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。
片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。
また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。
妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。

ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。

ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。
距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。

しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。
やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。

中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
もちろん、妻も思ったそうです・・・。

これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。

妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。
それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。

そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。
「駄目です・・・。」
そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。
逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。
「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」

そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。
一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。
最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。
一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。
それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。
そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。

それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。
片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。
「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」

変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。

そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
けれども、片岡さんはやめません。
「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」
妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。

男性の視線を感じながら・・・。
(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)

妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。
そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。

そして、潮を吹いたそうです・・・。
腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。

私は驚きました。
今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。
片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。

それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。

それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。

今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。

その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。
どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

次の瞬間には・・・。
妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。
片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
唇を震わせながら、そう言いました。
尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。

片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。

そして・・・。
片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。
膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。

「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」

それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。

ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。
誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。
妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。
妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。

そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。
どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。
片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、妻をその場所へ誘導しました。

妻は仰向けになりそこへ寝転びました・・・。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。
先程の体制と比べると無理が無く、深く入ってきているようでした。
やがて、片岡さんは、妻の足を妻の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、妻は、折りたたまれた格好になってしまいました。
この体制は更に深く妻の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が来たそうです。
妻は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした・・・。
それに呼応するように片岡さんも妻を思い切り抱きしめてきました。
と同時に、片岡さんは貪るように妻の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、妻は、なすがまま舌を絡めあったそうです。
片岡さんのタバコの臭いが、妻の口の中で広がり、妻の奥の奥を片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。

とにかく、一体感がすごかった・・・と妻は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、妻は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。



妻が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性の姿はありませんでした。
妻と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ帰路をとったそうです・・・。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、妻の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・
その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのではないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、妻の下着に手を入れていました・・・。
妻もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、妻の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた妻のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、妻を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と妻は一つになりました。


今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。
お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
妻と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、妻は、私が待っていることを再確認し、私は、妻が戻ってくることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」
妻は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」
しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、妻の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした・・・。

妻は私に携帯の画面を見せました。

<最後の夜だと思います。もう一度どうですか?もちろん、旦那さんに話してください。>

「・・・また、誘われちゃった・・・。」
少し困惑しながらも、はにかんでいます。
そんな妻の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに妻は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
妻に掴まれた私のペニスは・・、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」
私は中指を妻の膣穴に入れました。
「・・・、ふぁ・・。」
妻はすこし背を仰け反らせました。
妻の瞳が潤み、艶っぽく見えます。
「もう・・・、旦那さんだって・・・。」
妻は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。
「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」
妻は顔を近づけて私に確かめるように言いました。
「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました・・・。


返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。
<旦那さんも同席してみてはどうでしょうか?>

その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
部屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
なんでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。
その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。

私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。
「アルコールでもどうですか?」
私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。
「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」
それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。
妻は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。
しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。

その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。
「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」
私は言葉を詰まらせました。
「それは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」
片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。
「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」
どうするべきか・・・私は戸惑いました。

そして・・・、私は・・・。
「妻に聞いてください。」
それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。
「わかりました、では、今から聞いてきますよ。」
片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。

私は、一人、取り残されてしまいました。


しばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。
私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました・・・。

しかも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。
妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。
一見は百聞に如かずとはこのことです。
どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。」
妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。
水面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。
性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。
片岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。

やがて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。
「さて、もうそろそろあがりましょう。」
その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。

一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
しかも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

妻と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
腰にあった手は、妻の肩を抱いています。

それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。
と同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きます
そして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。
妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
一瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。

太ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。
そのまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。

やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。
そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。

片岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。
今度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。
妻は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。
そして、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、妻の身体か軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。
妻の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

片岡さんは妻の秘密の園を弄っています。
クチュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。
しかし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。
背中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

私は、今までの行為に興奮しきっていました。
目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。

眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。
それから、妻の秘唇に舌を・・・。
妻の眉にギュッと力が入ります。
片岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。
表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。

「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」


片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。
妻のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。
「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」
声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。

「そうそう、その感じですよ。」
今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。
そして、そのまま指でピストンを・・・。
繰り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。
「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」
片岡さんの攻めに妻の身体が反って、妻の足の指先がピンと張っています。

「奥さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」
片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた妻の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。
その頃には、妻を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。
太ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。

片岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
妻が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
天井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。

妻がこのペニスに・・・。
私は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

片岡さんは、横になっている妻の右隣に、足を開いて座ります。
「奥さん、今度は私の番ですよ。」
妻の手をとって、自分のペニスを握らせました。
妻はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。
「奥さん、さあ・・・。」
声に導かれるように、妻はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
そして、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。

決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを妻は咥えます。
妻の横顔がとてもいやらしく見えました・・・。
フェラチオなどそうそうすることの無い妻ですから尚更です。

しばらく、妻は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を放しました。
片岡さんは、妻がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
妻はそれに耐えられなくなったのでしょう。

「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」

妻は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
片岡さんは、妻のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。
ついに・・、この瞬間が・・・。
片岡さんは、グググッと体重を掛けて・・・、ゆっくりと妻の濡れそぼった秘部に、自身を挿入していきます。
第三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。
「ああぁぁぁ・・・。」
妻は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
それからもパンと突き上げるたびに、妻は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、妻の快感を刺激するポイントを突いているとでも言うのでしょうか・・・。
「あぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」
妻はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。
「もっと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」

指図に従って、妻は片岡さんに跨りました。
妻は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。
片岡さんは妻の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。
接合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。
他の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。
やがて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
妻の尻を露骨に鷲摑みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。
「あぁぁ・・・はぁああ・・・。」
妻の声が大きくなっていきました。
「あぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」
妻は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
達したというのでしょうか・・・、妻は脱力したように見えます。

妻に気を使うように、片岡さんは、妻を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。
そのまま、片岡さんは、ゆっくり優しく妻に覆いかぶさっていきます。

ピストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
妻は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。
それから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。

段々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。
そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を妻の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

はぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。


  
やがて、二人は離れました。
片岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の妻が見えます。
そして、妻の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは妻の膣内で精子を解き放ったようです。
片岡さんは妻の頬をやさしく撫でて、自身を妻の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
妻は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。
そして、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます・・・。
妻の口には、自分を犯した肉棒が・・・。

その傍らで、片岡さんは妻のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
妻は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。
「あぁぁッ・・・。」
片岡さんの掻き出す仕草で、妻の性器からさらにドロリと精液が垂れました。

そっと、片岡さんはその場を離れます。

私の目の前に、妻が取り残されました・・・。
妻は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。
足の付け根・・・、妻の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。

私は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。

その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません・・・。
妻の横顔には、夫を支える妻の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。
片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした・・。

メスとなった妻の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が苦しくなりました。

以上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。
この日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか・・・、予定通り出血が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。


片岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、妻に中出しのことについて問うていました。
緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、それを許してもいいかなという雰囲気だったったそうで、最終的には許可を出したそうです。
ただし、妻はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかなと思いました。

妻は、セックスの最中でも、本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
膣内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
妻にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すのだから、その人のものになってしまうと、妻は考えていました。

いずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になったことは間違いありませんでした。

そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。

正直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。
少なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。

しかし、封印を破ったのは私でした。
人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかったことには出来ない生き物だと思いました。
日が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な妻と他人の行為が大きくなっていくのです。

しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
あの時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。
そのような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
片岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。

そんな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会してしまったのです。

話しかけてきたのは向こうでした。
彼は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。

乗客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話について話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
しかも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてをつけたんだと言っていました。

人妻をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度かだと答えました。

では、中出しはとの質問には・・・。
口調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)
緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。

何故、妻に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
本当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。

それで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。
しかし、確かに妻と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことはないと言いました。
ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。


帰り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。
もし、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を残して・・・。

叔母との初体験

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

水泳教室で尻叩き(2)

「いいから、脱ぐんだ!」
 ためらっていた彼女をコーチが一喝すると、間断なしに彼女の水着を掴んだ。彼女は一瞬、ハッとした感じになったが、もう遅かった。

彼女はその場で転がりそうなくらいコーチは強引だった。コーチは一気に両脚から水着を引き抜いてしまったのだ。
僕も、その場にいたプライマリの生徒たちも、コーチの強引さと迫力にドキッとした。それくらい脱がし方が唐突で乱暴だった。
 彼女はあっという間に、身につけているものをすべて奪われてしまった。
彼女は素っ裸で四つんばいになっている。逃げようにも隠れようにも、抵抗する術がないと思ったからだろう。
 さっきまで水着で、けっしてその下の肌を皆の前で見せることがなかった彼女がこうして何も着るものもなく素っ裸にされ、
四つんばいにされている事実が信じられなかった。
しかも、こうしてコースの生徒たちみんなの鼻先に、お尻をつきだして、あられもない姿を見せているのだ。
 コーチは、彼女の四つんばいで、突き出されたお尻が見える位置に立つと、彼女にこう命令を付け加えた。
「ちゃんと足を開いて、みんなに自分のお尻をしっかり見てもらうんだ」
先ほどのコーチによる凶行に脅えた女の子は、もはや従うしかなかった。
コーチの命令に対して、消え入りそうな声で「・・・はい」と答えると、パイプイスに両手をついたまま、両脚を開いていった。

 彼女のお尻は、割れ目を境に左右に開かれ足の付け根に引っ張られるようにして、下腹部と一緒に皆の前で開かれた。
お尻の穴までばっちり見えてしまったが、さすがに恥ずかしかったのか彼女は四つんばいになりながらも片方の手で、
股下から女の子の大切な部分をそっと添えて隠した。
お尻は完全に見せてしまっても、本当に大切な部分だけは見られたくない、許してほしい、ということだろうか。
 皆の前で完全にお尻が露わになり、お尻の穴や、その周辺すべてが見られてしまうことになった。
しかし、今日のコーチは、とことんまで冷酷だった。彼女が必死になって隠そうとする秘部さえも暴こうとしたのだ。
「なにを隠しているんだ。俺は勝手に手で隠していいなどと言ってないぞ。きちんと両手はイスにつくんだ」
「お願いです! コーチ、それだけは許してください!」
「それじゃ、ビート板で尻が叩けないだろ!」
「ダメです、、ダメなんです・・・」

「聞き分けのない子だな!」
コーチは鋭い目をしやや癇癪を起こした感じで彼女に近づいた。
二度目の強引な凶行に、彼女は逃げようとしたが、コーチは女の子の両肩をがっちり掴んだ。
「きゃっ!!」
 中学校に上がったくらいの、か弱い女の子が、屈強なコーチの力にかなうわけがなかった。
乱暴に引き起こされると、そのまま両手を後ろで押さえつけられ、女の子は立たされてしまった。
 そして、振り向かせると彼女は素っ裸のまま両手も拘束され、隠すことができないまま生徒たちの前で秘部が露わになってしまった。
「あぁっ! いやぁーーー!!」
 女の子は力一杯声を振り絞って抵抗したが、コーチは放さなかった。
 そして、僕たちの前には、ハダカの女の子が立たされた。

 今まで女の子が必死になって隠していた秘部は、僕にとって初めて見るオトナの女性自身だった。
 そして僕は、女の子が必死になって隠していた理由が分かった。彼女の秘部には、黒い若草がけっこう茂っていたのだ。
まだ中学くらいでは、生え始めの子も多かっただろうから、きっと早熟な自分が皆に知られてしまうことに強い羞恥が働いたのだろう。
 彼女の下腹部はきれいだった。確かに黒い茂みがあったにせよ、その白い肌とつるつるとした質感は目を見張るものがあった。
それに元々色白ということもあったがさらに光の当たらない水着の下は、いっそう白さが増していた。
そして、その白色部分と黒々した恥毛部分とのコントラストが美しかった。
 彼女は目にいっぱいの涙をためながら、ギュッと目をつむっていた。そのせいで、ずっと頬には涙の筋が消えなかった。
 大切な秘部に茂る恥毛は見られてしまったがそれでも必死になって両脚を交差させ見えないようにと動いたがその努力も虚しかった。
しばらくコーチは、彼女のストリップを生徒たちに前で披露した後、もう一度、イスに両手をついてお尻を突き出すように命じた。
さすがに今度は、彼女も従順だった。

 しっかりと、両手をパイプイスについて、お尻を生徒たちの方へ向けた。
初めやはり両脚は閉じていたが、コーチが持ってきたビート板で、開くようにと股下に押し込まれた。
 それでも彼女はまた、泣きながら少し抵抗したが、ゆっくりと両脚を開いていった。
さっき両脚を交差させて見せまいとしていたが、秘部が生徒たちの前で完全に開かれてしまった。
またこのときも僕はびっくりした。想像していた女の子のソレとは大きくことなっていたからだ。
 茂った恥毛の中心には、大切な割れ目が息づいていたのだが、それは少し形状がちがっていた。幼い女の子が見せるような
きれいな「区切り線」ではなく、柔らかそうな、やや形状が複雑な感じのラインだった。
そして、その柔らかそうな閉じた間から、ピンク色した内部が覗いていた。
 このとき僕は、初めて女の人の性器というものを見た。もちろん、それはオトナとしての女性器だった。
ここへ来てようやく彼女は、コーチの望む形になり、尻叩きの罰がついに行われることになった。

 コーチは四つんばいになっている女の子に合わせて、自分もひざまずいて横に立ち、何度もビート板でお尻を叩いた。
ビート板で彼女のお尻が叩かれるたびに、かわいく下に向かって垂れたバストが前後に揺れていた。
やはりコーチもそれが気になるのかビート板で形のいいヒップの感触を楽しみながら、その横からの彼女のバストを覗き見していた。
 彼女は最後にまた言った。
「あぁ・・・いやあ、見ないでぇ・・・」
 これも僕が座るところまでしか届かないような小さな声だった。

 しばらくそのハダカを皆の前に晒したあと、彼女は皆の前で、先ほど脱いだ水着を着ることになった。
泣きじゃくりながら、皆の前で丸められた水着をコーチから渡されたのだ。
ハダカにされた後、それを着用する姿は、これ以上ない屈辱的な感じだった。
 そのときも彼女は泣き続けていた。 今思えば、ひどい仕打ちだったと思う。

妻の中に友人のモノが・・・

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。


僕がこのサイトを知ったのは数年前。
その頃から妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。


ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。


出張所は、東京。
空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。


そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。


そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕『面白い物があったから』
妻『なにこれ?どこで買ってきたの?』
僕『秋葉原で』
妻『出張で変な店に行って…』
僕『時間潰しで…本物ぽくない?』
妻『確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ』



僕『このオモチャ使ってみていい?』
妻『えっ?入れるの?』
僕『う~ん、じゃ少し舐めて見せてよ』
妻『恥ずかしいよ』
僕『本物とどう違うか試しで。ね?』
妻『じゃ~電気消して』


こんな感じで、ディルド使用に成功。


僕『どう?』
妻『何が?』
僕『本物ぽい?』
妻『形はね~でも冷たい』
僕『○○が舐めてるの興奮するな』
妻『オモチャ舐めてて?』
僕『うん。○○が他のオチ●チン舐めてるみたいで』
妻『そんなのイヤじゃないの?』
僕『なんか嫉妬して興奮する』
妻『変なの』
僕『変かな?』
妻『変だよ』
僕『でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?』
妻『変態(笑)』
僕『俺のとは違う?』
妻『違うよ…』
僕『他の人の舐めてるみたい?』
妻『うん』


僕『○○いやらしい』
妻『△君が、こんなの買ってくるから…』
僕『イヤ?』
妻『△君が喜ぶならいいよ』
僕『嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて』
妻『恥ずかしいよ』
僕『○○も興奮する?』
妻『うん…』
僕『他のオチ●チン舐めて興奮するの?』
妻『言わないで』
僕『どんな事、想像してる?』
妻『わからないよ…』
僕『誰のオチ●チン舐めてるの?』
妻『知らない…』
僕『知らない人の?』
妻『うん…知らない人の…』
僕『年下?』
妻『ううん。年上の人…』
僕『年上なの?何歳くらいの人?』
妻『50歳くらいの…』
僕『オジサンのオチ●チンは、美味しい?』
妻『美味しい…』


まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…



まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり


僕『俺のも舐めてくれる?』
妻『うん』


妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。


僕『知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ』
妻『いや~言わないで』


妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。


ディルドを妻のアソコに擦りつけ


僕『オチ●チンが当たってるよ』
妻『ダメ~』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『あぁ~』
妻『△君のもピクピクしてるよ』
僕『だって○○が、スゴクいやらしいから』
妻『いやらしくて、ごめん…』
僕『何で謝るの?俺は、いやらしい○○すごく興奮するよ』
僕『他のオチ●チンが○○のアソコに当たってるのだって興奮するよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『これ、入れていい?』
妻『うん』


妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…


僕『スゴク、ぐちょぐちょになってる…』
僕『知らない人のオチ●チンが入っていくよ。』
妻『ホントに、イヤじゃないの?』
僕『○○がイヤじゃないなら。他のオチ●チンで、いやらしくなるのが見たい…』
妻『△君のエッチ…』
僕『知らないオチ● チン入れたい?』
妻『うん』
僕『オジサンのオチ●チンが全部入っちゃうよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『どう?違うのが入ってる?』
妻『入ってる…』
僕『気持ちいい?』
妻『初め少し痛かったけど、気持ちいい…』



妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…


僕『もう一回入れる?』
妻『聞かないでよ…』
僕『じゃ~やめとく?』
妻『もぉ~』
僕『入れてほしいの?』
妻『うん…』
僕『誰のがいいの?』
妻『これぇ…』
僕『これって?ちゃんと言って』
妻『恥ずかしいよ…オチ●チン入れて…』
僕『だから誰の?』
妻『知らないオチ●チン…』
僕『知らないオチ●チン入れたいの?』
妻『入れて…』


僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…


妻『あぁ…うぅ~ん…』


後ろから妻の耳元で…


僕『気持ちいい?』
妻『うん。気持ちいいよ』
僕『知らないオチ●チンが入ってるよ』
妻『△君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…』
僕『知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね』
妻『あ~ん、△君ごめんね…気持ちいいの…』
僕『いろんな、知らないオチ●チン入れてみたい?』
妻『△君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?』
僕『いいよ。○○が気持ちよくなるならいいよ』
妻『いっぱい、入れて…』
僕『前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?』
妻『あああん、だめ。そんなの…』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『だって…変になりそうなんだもん』
僕『後ろの人のオチ●チンも入れる?』
妻『入れて…』


四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…



妻の後ろから…


僕『○○ちゃん、おじさんのオチ●チン入れてもいい?』
妻『入れて…』
僕『じゃ~入れるよ』
妻『ああっ~』
僕『ほら、ナマでオチ●チン入ったよ』
妻『あ~!ダメ!』
僕『旦那さん以外の生はイヤ?』
妻『生はダメ!子供できちゃうよ!』
僕『でも、生のオチ●チンにオマ●コはグチュグチュになってるよ』
妻『だって…』
僕『だってどうしたの?』
妻『いや…』
僕『オチ●チン気持いの?』
妻『そんなの言えない…』
僕『言えないんだった抜いちゃうよ』
妻『意地悪しないで』
僕『じゃ、ちゃんと言って』
妻『気持いいいです…』
僕『何が?』
妻『恥ずかしいよ…』
僕『抜くよ』
妻『抜かないで…おじさんのオチ●チン気持いいです…』



僕『そんなに気持いいいの?』
妻『気持いい…変になりそう…』
僕『変になりそうって?イキそうなの?』
妻『はい…』
僕『俺もイキそうだよ…中に出していい?』
妻『ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして』
僕『○○ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。』
妻『いや!お願い許して!あ~っダメ!イクッ!あ~っ!』


他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…


その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…


どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…


それから…


妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…


妻『いいよ。でも嫌いにならないでね…』


そんな妻に僕は、『もちろん。』と



そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…


男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人Aが…
≪自分で作る(チ●コを型どりする)バイブがあるらしい≫と…


スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出すAも自作バイブに興味があるわけで…


1個試しに買ってみた…


とりあえず、Aが作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…


どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…


ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…


友人Aにもう一度チャレンジするように促してみた。


妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人Aが、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人Aに見せたんです…


友人Aは、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。


「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」とAは言ってました。


ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
Aに聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。


いつものように妻の口に友人バイブを
すると…


早速、違いに気づかれ
妻『いつものと違う…何これ?』
僕『新しいのだよ』
妻『また買ったの?』
僕『うん。どう?』
妻『形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?』
僕『大丈夫だよ』


それから…


僕『入れてもいい?』
妻『入れるの?』
僕『ダメ?』
妻『いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…』
僕『わかった』


ついに友人棒が妻の中に…


妻『あああっ!きつい』
僕『痛い?』
妻『大丈夫』
僕『どう?』
妻『長さは普通だけど少し太い…』


長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです


僕『太いのはどう?』
妻『きついけど気持いいよ…』
僕『太いオチ●チンに、○○のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ』
妻『あああん!言わないで』


こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)


僕『このオチ●チンね、実は本物から型どりしてるんだよ』
妻『嘘でしょ?』
僕『ほんと』
妻『そんなのあるの?』
僕『うん。本物のオチ●チンはどう?』
妻『イヤだよ…△君以外のなんて…』
僕『でも気持いいでしょ?○○の中に本物が入ってる…』
妻『あん、ダメ。そんな事言わないで…』


バイブのピストンを早めながら…


妻『あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…』
僕『俺のより太くて気持いいの?』
妻『そんなの分からないよ…』
僕『じゃ、動かさなくてもいいの?』
妻『いや…動かして…』
僕『じゃ、ちゃんと言ってごらん』
妻『太いの気持いいです…』
僕『太いのがいいの?』


妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…


僕『このオチ●チン、Aのなんだ』
妻『うそ?』
僕『この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
  Aが作らされたの。そんで、Aが捨てといてって俺に…』


もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…


妻『嘘でしょ!イヤ!抜いて!』
僕『もうこんなにAのでよがってたのに?』
妻『だって…それは…』
僕『Aのオチ●チンでビショビショだよ』
妻『イヤ…言わないで…』
僕『Aのが○○の中に全部入ってるよ』
妻『ああああっ、だめぇ…そんな…』


さらに妻は腰をビクビクさせます。


妻『変になっちゃうよ…ああっ…△君嫌じゃないの?』
僕『Aのでイキそうになってる○○に興奮する…もっと気持よくなって…』


僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ


僕『こうするとAに犯されてるみたいじゃない?』
妻『そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…』
僕『犯されながら感じてるの?』
妻『もう許して…』
僕『ちゃんとAに言わないとやめないよ。』
妻『お願いだから…A君…』
僕『○○ちゃん、ダメ。』


さらにピストンを速めます…


妻『そんなにしたら…変になっちゃうよ…』
僕『気持いい?』
妻『いい…』
僕『誰のがいいの?』
妻『A君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!』
妻『いい…アア…いい…A君…すごいわ… こんなにいいの初めて』
妻『A君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….Aくーん』
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。


こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
Aのときとの落差に落ち込みました。


Aは妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。



僕『Aと実際にしてみたいでしょ?』
妻『イヤ…絶対にイヤよ。△君に悪いし…』
僕『でもAのナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?』
妻『そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…』
僕『どんなになってしまうか、興味あるだろ?
  だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから』
妻『そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
  どんな風になってしまうのか知りたい...』
僕『性器の相性は良かった?』
妻『うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….A君の...忘れられなくなりそう…』
僕『じゃあ、ほんとにしてみたら?』
妻『イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
  あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
  身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
  きっと虜になってしまうわ… △君の奥さんなのに…
  身体はA君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
  あなたに嘘をついて、A君と会ってしまうかも知れない』
僕『心は僕のものでしょ? ならばいいよ』
妻『心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ』
僕『でもAとしたいでしょ? 怒らないから正直に言ってごらん』
妻『……………………..うん….. 』
僕『はっきり言って』
妻『変だよ、そんなことを言わせるのって(笑) うん で分かるでしょ
  …A君とセックスしたい…』
僕『じゃあ、やってみようよ』
妻『でもA君はこんなおばさんを抱きたくないよ
  だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)』
僕『前にとった裸の写真ね、Aに見せたんだよ。
  バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
  君の写真をAが見ていたんだ。そしたら出来た。
  あれはAが君としているのをイメージしているんだよ』
妻『そんなことしたの…恥ずかしい… 』
僕『Aは○○の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
  ペニスを扱きながら、「○○ちゃん、すごい イイ….イイ….」と言ってたよ』
妻『ああ….言わないで….A君のが入っている感じを思い出してしまうから』
僕『思い出してごらん。そして自分でしてみて… 』
妻『いいの? そんなことしたら、嫌いにならない?』
僕『○○は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから』


妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。


妻『ああ….いい….A君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて』
妻『いいのよ….A君、入れて…ああ… イイの…素敵よ』
妻『これでいい? 奔放でしょ?』
僕『まじめにやれよ』
妻『本気で…想像しているよ…ああ、いい…A君….』


喘ぎ声が高く大きくなって来ました。


僕『ほんとはAとしたいだろ?』
妻『いい….A君としたい….
A君….いっちゃいそう..』
僕『Aとする? Aは○○としたがっているぞ』
妻『A君が私を欲しいなら…セックスする…
  ああ…たまらない …イク…
A君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
  A君が欲しい…イクッ』


と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。


僕『さっきAとするって、本気だよね?」
妻『嫌いにならない?』
僕『大丈夫、奔放な○○が好きなんだ』
妻『うん…. 本気でした… でも、嫌いにならないで….』


この録音をAに聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。

心凍らせて

夫と子供2人に囲まれた普通の人妻でした。
でも今は彼からの連絡に子宮が反応してしまいます。
彼との淫靡で歓喜なセックスの素晴らしさを脳裏に刻まれもう離れられません。
いけない人妻と思いながら・・・

彼の腕に寄りかかりながらいつものラブホに入りベッドで彼を待ちます。
「美代 会いたかった」
この言葉を聞くとバスタオルを剥ぎとる彼に抱きついてしまいます。
乳房をゆったりと揉まれ乳首を吸われキスマークをつけられる頃には女性器は熱く濡れています。
「美代 広げて」
彼の手の動きに合わせ両足を広げると
「濡れてるね」
と同時に彼の指が女性器を弄びそして膣口に押し入ってくる。
「ウッ アウッ」
しばし彼の指の愛撫に身を任せながら舌を絡ませたディープキスを楽しむ。
彼が体をずらしながら私の女性器に顔を近づけていく。
太ももを広げ少し持ち上げながら彼は女性器に吸い付きそして淫核を舐めてくれる。
「アッ ダッタメッ~ イッ イイッ~」
彼がゆったりそして激しく何度も女性器を舐め廻わしてくれると痺れるような歓喜で女性器は彼のものとなってしまう。
大きな艶声を出し仰け反りシーツを握り締め彼のクニリングスをたっぷりと堪能する。
「美代 美味しかったよ」
キスしながら仰向けになる彼のバスタオルを剥ぎ取ると男根は硬く大きく反り返えっている。
男根を握り締め亀頭にキスし舐め廻してからすべてを口内に含み唇を閉じるようにしながら頭を上下に動かして愛おしい男根を味わっていると
「おいで」
彼の顔の上を跨ぎ女性器を近づけ69を楽しむ。
腰を掴まれ女性器を下から舐め上げられると痺れるような快感に襲われ男根から口を離し握り締めながら大きな艶声を出してしまう。
歓喜のまま仰向けにされ両足を広げるといよいよ彼の硬い男根が女性器に入ってくる。
亀頭で膣口をメリッメリッと押し広げながら奥深く届くように挿入される大きな硬い男根を女性器で味わう。
男根すべてを私の中に生で押し込むと彼は覆い被さりながら
「美代 生だよ」と言いながらズシンッズシンッズンッズンッと腰を女性器に打ち付け始める。
「アッ アウッ アアッ~」
彼を奥深く受け入れやすいように両足を大きく広げ腰の動きで押し寄せる下半身の痺れと歓喜の波の中、私はただ大きな艶声を出ししがみついている。
正常位そして片足を持ち上げ女性器奥まで届くように彼は腰を激しく打ち付けてくれる。
「上においで」
片足を伸ばし体位を変え騎乗位になり彼の胸に手をつき男根を女性器でたっぷり感じるように腰を激しく動かす。
すでに子宮は歓喜の渦に包まれている。
正常位、側位と彼は男根を奥深く届くように突きまくってくれる。
膝の裏に腕をいれ体を二つ折りにするような屈曲位で彼が男根をズンッズンッズズンッと激しく私の女性器奥深く挿入を繰り返す頃には声にならない艶声を発している。
「美代 いく」
もはや頭の中は歓喜で真っ白になり
「イクッ イクッ イクッ~」と連呼していると
「美代 中に出す」
「中に 頂戴っ」と叫んでしまう。
彼は男根を女性器奥深く押付けると同時にドックンドックンドクッドクッと脈動させながら温かな精液を子宮に浴びせかけるように女性器奥に注ぎこんでくれる。
力いっぱい彼の腰にしがみつき女性器に注ぎ込まれる精液を味わい歓喜の生中出しに体が震え鳥肌が立つほど大きな艶声を出してしまう。

もうこんな体になってしまい彼から離れられない。
「美代 最高だよ」
今がどこへも行かないように快感に酔っている人妻です。

自慢の姉が同級生に犯された

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた。
犯った奴等の主犯格は、高木・柿崎の2人。
僕は私立の男子高校普通科の2年生だが、その2人は工業機械科。
工業機械科は学校の中でもガラの悪い生徒が群れなしており、僕ら普通科の
生徒はかなり虐げられていた。

高木と柿崎の2人は特にガラの悪い中心グループの主要格で、工業科の3年
生と仲が良く1年生に慕われていた。
主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ
中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕の姉に勉強を教えても
らったりしていた。
前川はいつも「美人なお姉さんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、
僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕の姉は大人しく真面目で優しい。近所の人からも
「綺麗なお姉さんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんな姉の人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはず
だった。
ある日、僕は高木と柿崎と他数名に、何の前触れも無く、急に呼び出さ
れ、テニス部でもないのにテニス部の部室に連れ込まれた。
奴等は無抵抗の僕の髪を鷲掴みにして引っ張り、壁に押し付けて腹に膝蹴り
をした。
僕は恐怖で逃げる事も助けを呼ぶ事もできず、ただ苦痛に耐えるしかなかっ
た。

ある程度痛めつけられた時に、高木が笑いながら「お前、明日、姉貴の裸を
デジカメで撮って来い。」と、要求された。
僕は奴等の言っている意味が咄嗟には理解できなかったが、姉を辱め、嬲り
者にする気だと気がつくと、「無理です。」と、高木達の要求をキッパリ断
った。
その瞬間、僕の呼吸ができなくなった。
高木の強烈な膝蹴りが、僕の腹に突き刺さり、僕は我慢できずにその場に倒
れこんで「オエェェッ」と、口から胃を吐き出しそうな激痛にのた打ち回っ
た。
苦悶の表情の僕の髪を鷲掴みにして、「もう一発、いくか?」と聞かれ、僕
は大きく首を振って助けを求めた。
「お前の姉ちゃんの裸が無理ならエロいパンティでも持って来い!いい
な!」と、高木に再度言われた。
僕はうなずくしか出来なかった。
高木達は嘲笑しながら、テニス部の部室を出て行く時に、「明日、来なかっ
たら殺すからな。」と、捨て台詞を僕に浴びせて行った。
その日は1日中、重く暗い気持ちで過ごし、まだ誰も帰っていない家に帰
宅してからは頭を抱えて悩んでいた。
『変な事にしか使わないあいつ等なんかに姉のパンツを渡したくない!』何
とか逃れる方法は無いか僕は必死に考えた。
しかし、考えれば考えるほど、高木と柿崎の恐怖が思い起こされて、僕は仕
方なく姉の部屋に忍び込み、姉の下着を盗んでしまった。
次の日、朝一番で高木と柿崎に呼び出された。
高木と柿崎に姉のパンツを手渡すと、高木は無言で姉のパンツをポケットに
入れて、僕の肩をポンポンと叩いて去っていった。
僕は複雑な心境だった。
工業科の頭の悪い奴らに、姉のパンツがジロジロと見られ、触られ、匂いを
嗅がれたり、舐められたりするんだと考えると、姉が奴らに嬲られている様
な錯覚に襲われた。
姉のパンツは高木と柿崎と他数名の工業化の生徒の、姉に対する性欲に火
を点ける結果となってしまった。
翌日に僕は再び高木達に呼び出され、「お前の姉ちゃんとヤラせろ。」と、
いきなりとんでもない事を言われた。
「絶対に無理です、絶対に無理です、」と、僕は必死に姉の事を諦める様に
頼んだが、高木達は「うるせぇ・・協力だけすりゃぁいい・・。」と、僕を
脅し、僕が拒否すると、激しい暴力を僕に浴びせてきた。
殴られ、蹴られ、踏まれて、僕は泣き叫んで助けを求めた。
〝協力する〟と言うまで僕は高木達に暴行を受け続けた。
高木に「・・今日、お前んち行くから。」と言われ、正座させられていた僕
は、「絶対に姉がそんなエッチな事させるわけ無いです・・」と言うと、
「バァーカッ、レイプに決まってんだろっ!全員で輪姦すんだよっ!」と、
柿崎が僕を蹴りながら言った。
そんな事だろうと思っていた僕は、何も言えないままうつむいていた。
「姉ちゃんが学校から帰ってくるのは何時頃だ?」と高木に聞かれ、「分か
りません・・・親の方が先に帰ってくるかも。」と、僕が言うと、「嘘だ
ね、お前の親、共働きで夜の8時頃にならないと帰ってこないじゃん!」
と、聞き覚えのある声がした。
前川だった。
僕は前川の存在に気がつき、全てを理解したような気がした。
誰も知らないはずの姉の存在や容姿を、高木や柿崎に教えて興味を持たせた
犯人は前川。僕は前川の姉を売るような行為に腹が立つやら、悔しいやらで
言葉も出なかった。
僕は柿崎に「嘘ついてんじゃねぇよっ!殺すぞっ!」と蹴り倒された。
「お姉さんが帰ってくるのは4時くらいで、その時は家の中に誰もいないは
ずだぞ!」と、前川が言った。
僕はどうする事もできず、高木と柿崎の言いなりになるしかなかった。
前川が考えたレイプ計画は前から考えられていた計画らしく、高木達の準備
と役割は完璧だった。
高木・柿崎・前川・米田・石井・植本・酒井の7人と僕が、僕の家に向かっ
た。
僕はもう何も考えられなくなっていた。
ただ、姉が家に帰宅していない事を願っていた。
マンションに着き、鍵のかかったドアを開けると、ドアチェーンがかかって
いた。
姉が帰宅している証拠だった。
用心の為、在宅中でも、ドアに鍵をかけ、ドアチェーンをするのは、両親の
帰宅が遅い我が家の常識だった。
僕はチャイムを鳴らし、姉にドアチェーンをあけさせた。
「お帰り、遅かったね。」と、笑顔で出迎えてくれる姉を無視して、自分の
部屋にこもる。
〝姉に危険を知らせようか〟〝警察に電話しようか〟僕は悩んだ。しかし、
何より高木と柿崎が怖かった。
姉の部屋の前で中に居る姉に向かって、「ちょっと、友達の家に行って来
る。」と告げて、僕は、かけられたドアチェーンを外し、鍵を開けたまま外
出した。
マンションの入り口にたむろしていたガラの悪い連中が、僕を見て駆け寄
り、「姉ちゃん居たか?」と聞いてくる、僕は無言でうなずくと、奴らはエ
レベーターに乗り込んで僕の家を目指した。
僕がマンションを見上げると、僕の家のある5階の通路に、ガラの悪い7人
の男が部屋番号を確認しながら、僕の家に向かっているのが見えた。
僕の家のドアの前、7人が固まって、一気に僕の家の中へ押し入って行っ
た。
僕は頭を抱えて、絶望感と脱力感を感じながらその場にしゃがみ込んだ。
いつもと変わらない平和な風景、しかし、僕の家の中では今、姉が悲惨な目
に会っている。
僕はどうする事も出来ないとわかりつつ、自分の家に向かった。
僕の家の前、中から時々物音が聞こえはするが、比較的静かで何事も起こっ
ていないようだった。
しかし、僕の家の中に7人の男と姉が居るのは確実、何も起こっていないは
ずは無かった。
ドアを少し開け、中の様子を伺うと、男たちの話し声と笑い声が聞こえた。
「大人しくしてろっ!」「おい、しっかり抑えてろっ!」そんな決定的な声
を聞いて僕は全てが終わったような気がした。
中に入って止める勇気もなく、僕はその場から逃げ出し、マンションの前で
しゃがみ込んで奴らが出てくるのを待った。
1時間くらいで、奴らは僕の家から出てきて、小走りに通路を通り、エレベ
ーターで降りてきた。
高木が「お前の姉ちゃん、美味しかったぜ。」と言い、柿崎が「おお、いい
カラダしてたぜ。」と言って、バラバラになって逃げ帰っていった。
僕はすぐには家に帰れず、時間をつぶして3時間後に帰った。
ドアチェーンがかけられていたので、チャイムを鳴らすと、姉が「お帰
り。」と無理に笑いながらチェーンを外してくれた。
姉は普段と変わらず、何事も無かったように振舞っていた。
『たいした事されなかったのかな・・』とも思ったが、翌日、高木のビデオ
カメラを見て、再び僕は脱力感に襲われた。
高木・柿崎・前川達が、僕の家に押し入って姉をレイプしたその日と翌朝、
姉は何事も無かったかのような態度だった。
僕は、きっと大して酷い事まではされなかったんだ、と、少し罪悪感から開
放されて楽な気分になっていた。
次の日、学校に行くと高木と柿崎と他数名は学校をサボって来ていなかっ
たが、レイプ計画に参加していた米田という奴が登校していて、朝一で僕の
所に来て、「昨日、お姉さんは何か言ってたか?」と、罪の不安からか、僕
に姉の動向を探ってきた。
僕は、姉が普段通りの態度をとっていた事を米田に伝えると、ホッとした様
に、「前川の情報通りだな・・」と呟いた。
大人しく真面目な姉の性格を知っている前川は、姉が泣き寝入りする事を見
越して計画を立てていた。
計画の失敗を確認したかった僕は「昨日、どうなった?」と、米田に聞いて
みた。
米田は苦虫を噛み潰したような顔をして、「ああ、どうかな、俺的には失敗
だったな。」と、言った。
僕の気持ちが明るくなって〝フー〟っと安堵の息を漏らした後に、「・・・
結局、犯ったのは、高木君と柿崎君だけだからな。」と呟くように言った。
僕は一転して目の前が真っ暗になるという事を体感した。
聞き返す勇気も無く呆然としていた僕に、「今日、みんな石井の家に集合し
てて、お前を連れて来いって言われてんだ、今から行くぞ。」と言い、誘わ
れるまま、学校をサボって石井という奴の家に向かった。
石井という奴の家には、石井本人と高木・柿崎・前川・酒井・植本と昨日
のメンバーが顔を揃えていた。
僕は正座させられて、高木から「昨日のビデオ見せてやる。」と言われ、デ
ッカイ画面のテレビに映された姉の陵辱ビデオを見た。
ビデオは僕の家に押し入る寸前から始まっていた。
高木がドアを開き、柿崎を先頭にみんなが一斉に姉の部屋になだれ込む。
姉は驚愕のあまり叫び声すら上げる間もなく、柿崎に抱きかかえられてベッ
ドにそのまま押し倒され、数人が入り乱れて姉の手足をベッドに押し付け口
を塞いだ。
「ン―ッ!ン―ッ!!」と、口を塞がれ唸る姉の声が聞こえた。
「大人しくしろっ!大人しくしろっ!大人しくしろっ!・・」と、高木が連
呼し、柿崎が「口しっかり塞いで離すなよっ!足をもっとしっかり押え付け
てろっ!」と、指示を飛ばす。
テレビ画面から緊迫感が漂う。
焦るように高木が姉の着ているサマーセーターを捲り上げて服を脱がしだす
と、姉は体を大きく捩り激しく抵抗する、しかし柿崎が膝で姉の腹部を押さ
え付け姉の抵抗を封じ、同時に姉が履いていたロングスカートを捲りあげ
て、下着が見えるほど姉の足を露出させた。
「ここ撮れっ!」と柿崎が姉の白い下着を晒してビデオを撮ってる奴に命令
し、テレビ画面に姉の下着がアップになった。
すぐに「おいっ!こっちも撮れっ!」と高木の声がし、カメラが向くと姉の
着ていたサマーセーターがブラジャーを巻き込んで、姉の顔を隠すほど捲り
上げられていて、姉の乳房がモロに露出させられていた。
初めて見るふくよかに成長した姉の乳房。
「すげぇ・・」と、カメラマンの呟きが聞こえた。
「撮ったか?」と、高木がカメラマンに聞き、「バッチリ」と、カメラマン
が答えると、高木は姉の豊な乳房を鷲づかみに揉み、乳首を舐め始めた。
それと同時に、柿崎が「イェ―ィッ!」と奇声をあげる。
姉のパンツを太腿まで脱がし、姉の陰毛を晒して、得意げにカメラを見た。
柿崎が姉の股間を弄りながら、指示を出し、暴れる姉の足を抱き押さえつ
つ、両足が広げられて、姉の性器がカメラに映る。
僕は姉に限らず、女の性器を見たのは初めてだった。
柿崎が乱暴に姉の性器を弄り、中指を突き立てて、性器の中に捩じ込む。
激しく抵抗する姉を押さえつけながら、姉の体を陵辱していく高木と柿崎、
その姉の恥辱を、目を見開いて見ている前川や他のメンバー。
高木が姉から少し離れた時に、前川がその隙を突いて姉の乳房を揉んでい
るのが画面の端に映っていた。
高木が姉から少し離れたのは、ズボンとパンツを太腿まで脱いで勃起したペ
ニスを出すためだった。
高木は押さえ付けられている姉の体にかぶさるようになり、「挿入るぞ
っ!」と言って、ペニスを握って姉の性器に亀頭を押し付けた。
姉は高木の行動に「ウ―ッ!ウウ―ッ!!」と、唸り声を上げて、体を激し
く動かし、死に物狂いの抵抗をした。
姉の必死さが伝わってくる。
姉の激しい抵抗も、男たちが力一杯押さえつけて無力化し、「ウ―ッ!ウ―
ッ!!」と、悲痛な唸り声を上げる姉を無視し、高木は姉の腰を持って、グ
ッと腰を姉に押し付けた。
「ウ―――ッ!!!」と、長い唸り声と同時に、のけぞる姉。
姉が高木に犯された瞬間。
「挿入ったっ!」と、柿崎の声。
男たちが目を見開き、見つめる中、高木はゆっくりと腰を動かし姉を犯して
いった。
絶望感と脱力感が姉の抵抗する気力を奪ったかのように、姉は体の抵抗を止
めグッタリとして、高木のペニスに突かれて揺れていた。
塞がれた口から泣き声だけが聞こえる。
前川が高木に何か話しかけていたが、2人の会話は聞き取れない。
高木は、ほぼ無言で集中する様に姉を犯していた。
カメラが高木のペニスと姉の性器の結合を映す、姉の性器に出し入れされる
高木の濡れたペニス。
テレビ画面を見ている僕に、高木が「処女じゃなかったぜ。」と言った。
テレビ画面には、ベッドに押さえつけられた姉の体に群がる男たちが映った
り、大きな手で口を塞がれ、ほとんど隠れた姉の泣き顔や、姉の胸を揉む柿
崎の姿が映し出され、高木の射精の瞬間までもが映っていた。
高木が姉を犯したすぐ後に、柿崎が姉を犯した。
姉は抵抗する気力を失ったまま無抵抗で柿崎に犯されていた。
柿崎は「ア―・・」とか「ウ―・・」とか奇声を出しながら、小刻みに腰を
動かして姉を犯していた。
僕の感覚が麻痺したのか、アダルトビデオを見ているような感覚になってテ
レビが面を見ていた。
早々に射精し、満足そうに柿崎がベッドから飛び降り、衣服を整えている
横で、前川がズボンを脱いでいるのが映った。
しかし、高木が、「もう行くぞっ!」と号令を出し、「えっ!」という前川
の顔が一瞬映って画面から消えた。
高木は放心状態の姉の髪を鷲づかみにして、脅すように何かを言い、無残に
犯された姉をそのままにして、7人は小走りで僕の家から脱出した。
ビデオを見終わった後、どいつもこいつもがワイワイと、姉の体を品評して
雑談した。
僕はテレビの前から動けずにいた。
柿崎が僕を見て、「お前、自分の姉貴がレイプされてるビデオ見て、勃起し
てんのか!」と叫んだ。
確かに僕は姉が酷い事をされている映像で勃起していた。
僕は何も言えずに股間を押さえて、みんなの嘲笑の笑いに晒されるのを耐え
るしかなかった。
「しかたねぇなぁ!」と、柿崎がビデオを巻き戻し、姉が高木に犯されてい
るシーンを再生し、「ほらっ、オナれよ。」と、僕にオナニーを強要してき
た。
僕は無言で首を振ったが、面白がった高木や前川達にズボンとパンツを脱が
され、無理やりオナニーをさせられた。
姉の性器に高木のペニスが出し入れされるシーを見て、僕は絶頂を迎えて射
精した。
高木も柿崎も前川も米田も酒井も植本も石井も、みんな許せない、しかし、
上品な姉がこんな下衆な奴らに犯されるのを見て興奮してしまった自分が情
けなかった。
姉がレイプされた事が決定的となってから、我が家で姉とあまり会話ができ
なくなってしまった。
姉は自分がレイプされた素振りなど家族には微塵も見せずに、いつもと変わ
らないようにしていた。
むしろ僕の姉を見る目が〝自慢の姉〟から〝犯された女〟という風に、姉を
嬲られ者の様に見るようになってしまった。
姉の心の傷も癒えない内に、高木達による姉の陵辱計画が再び実行され
た。
姉をレイプしてから3日後、高木たち7人のメンバーが当たり前の様に僕を
呼び出し、「こいつらが、どうしても我慢できねぇらしくてな。」と、前川
をはじめ、石井・酒井・植本・米田の5人を指した。
僕は〝姉が犯される〟という事の感覚が麻痺していたのか、どうでもよくな
っていて、「姉の大体の帰宅時間」とか、「親の大体の帰宅時間と休日」と
か、奴等が聞き出そうとする情報を簡単に教えてしまった。
僕から情報を聞き出した高木たち7人は、そのまま帰ってしまったらしく、
その日は校内で姿を見かけなかった。
僕はその時、〝今度の計画はいつなんだろう?〟と考えて、油断をしてい
た。
放課後、先生に言われた用事を片付けて帰宅した。
その日から、姉と僕の姉弟関係が一変してしまう事になった。
我が家のドアの鍵を開けてドアを開く、この時、『あれ、ドアチェーンがし
ていない・・』と、不思議に思った。「ただいま。」と、靴を脱いでいる途
中で、姉の部屋から出てくる上半身裸の柿崎を見た。
僕は驚きのあまり、「なんでっ!!」と、叫び声に近い声を出すと、柿崎は
僕の髪を鷲づかみにして、僕の鼻頭をいきなり殴り、「声を出すなっ!静か
にしろっ!」と、怒号を上げた。
僕の鼻から鼻血がボタボタと垂れ、僕は顔を抑えて蹲った。
「こっちに来いっ!」と、柿崎に髪を鷲掴みにされたまま引っ張られて、姉
の部屋へ連れて行かれ、姉の部屋の中に蹴り倒された。
「ヤメテ下さい!弟に見せないで!」と、姉の泣き叫ぶ声が聞こえて、僕は
顔を抑えつつ部屋の中を見た。
部屋の床には姉の高校の制服と下着が散乱し、勉強机に腰掛けタバコをふ
かす高木と前川。そして姉のベッドの上、裸にされた姉と、姉の手と口を押
さえる酒井、姉の足を持っている石井と植本、姉に覆いかぶさっているのは
米田、生々しい姉のレイプ現場だった。
「さっきまで大人しかったのに、弟が帰ってきた途端、また暴れだしたな、
口をしっかり押さえてろよ。」と高木が酒井に言うと、「そりゃ、弟には見
られたくないシーンだろ。」と、酒井が答えつつ、「ウ―ウ―ッ」と、唸る
姉の口を塞ぎながら言った。
米田が腰を振りながら「今、お前の姉ちゃんのマンコに俺のチンポが挿入っ
てるんだぜっ!超気持ちいい!」と、姉弟を侮蔑して楽しむように言ってき
た。
僕は姉の手前、「やめろ―っ!」と、叫んだが、瞬間、柿崎に腹を思いっき
り蹴られ、悶絶し、それ以降、恐怖で何もできなくなって、姉がレイプされ
るのをただ見ていた。
姉は体中を押さえつけられ、抵抗もできず、米田に挿入されて腰を激しく動
かされていた。
すぐに米田は「ああ!」と言って姉から離れ、布団の上に射精し果てた。
「次は俺の番だな。」と、石井が姉の体にかぶさり乳房を揉ながら乳首を舐
め始めた。
「チュパ、チュパ・・」という乳首を舐める音と「ウ―、ウー・・」と、口
を塞がれ唸る姉の声が悲しかった。
石井がパンツを脱いで、勃起したペニスを出し、姉のマンコを狙う。
姉は両足を広げられ、抵抗もできないまま、石井のペニスの挿入を許すしか
なかった。
柿崎が「お前の姉ちゃん、この前の事で脅したら、簡単にヤラしてくれたん
だぜ・・」と、僕に耳打ちしてきた。
僕は腰を動かして姉を犯す石井の背中を見ながら、「前川もヤッた?」と聞
いてみた。
「ああ、今ヤッてる石井で7人目だ。」と、ニヤニヤしながら教えてくれ
た。
僕は、〝姉は中学生の時から知っている前川に犯される時、どんな気持ちだ
っただろう・・〟とか、〝ずっと狙ってきた姉を犯せて、前川は満足なんだ
ろうな・・〟とか、考えていた。
フン、フン、フン、とリズミカルに腰を動かして犯す石井を、声を噛み殺し
て耐える姉。
石井が「もう駄目だ。」と呟いて、姉から離れて布団に射精するまで、大し
た時間はかからなかった。

高木が「全員の相手は疲れたか?」と、姉に声をかける、手足を解放された
姉は、震えながら体を硬直させて、怯えた目で高木を見上げていた。
「まだ、全員じゃ、ないみたいだぜ。」と柿崎が、僕の勃起してしまってい
た股間を指差しながら皆に向かって言った。
皆が一斉に僕の勃起した股間を見て大笑いし、「仕方ねぇな!」と、高木と
前川が僕のズボンとパンツを脱がしにかかった。
僕は恥ずかしくて「やめてくれ―ッ!!」と叫んだが、押さえつけられどう
する事もできずに勃起したペニスを晒した。
「ビンビンじゃん!」と、誰かが言って皆が大笑いする。
恥ずかしさと姉に対する気まずさで泣き出しそうになっていた僕は、柿崎と
高木に抱えられて、姉のいるベッドに放られて、逃げ出せないようにベッド
の周りをみんなに囲まれた。
僕が気まずさで姉の方を見ることもできずにいると、高木が姉に「ほら、可
愛い弟が気持ち良くして欲しがってるぜ。」と言い、僕の方に向かって姉の
背中を押した。
姉は僕の顔、鼻血を見て、ガチガチと震えながらも「顔・・・殴られた
の?」と、気丈にも僕の事を心配してくれた。
そんな優しい姉に対して、「ほらっ、弟の勃起したチンポ、しゃぶって気持
ち良くしてやれ!」と、高木が姉の後頭部を押して、僕の勃起したペニスに
姉の顔を押し付けた。
「やめてくださいっ!はなしてっ!」と叫び、両手をベッドに突いて抵抗す
る姉。
「おらっ!言う事聞けっ!今日の事をみんなにバラすぞっ!!」と、高木が
姉を脅しつつ姉の後頭部を力任せに押す。
姉は高木の脅しが耳に届いていない様に無視して、抵抗を緩めなかった。
「これならどうだ?」と、柿崎が僕の髪を鷲掴みにし、「こいつの鼻、叩き
折るぞっ!」と、僕の鼻頭にコブシを当て姉を脅した。
姉は柿崎を睨むように見て、悔しそうに唇を噛んだ。
「早く、しゃぶれ。」柿崎が姉を睨み返して静かに脅すと、姉はうつむいて
僕のペニスにキスをした。
みんなの冷やかしの笑いの中、亀頭の先を舐める姉の舌先を感じて、僕はど
うしようもなく興奮していった。
「しっかりしゃぶれっ!」と、高木が姉の後頭部を押す。
僕の亀頭が姉の口の中に含まれ、ゆっくりと僕にフェラチオしてくれた。
僕は初めての感触に、歯を食いしばりながら射精を我慢して、姉の口の中の
快感を感じていた。
僕から見えないように顔を隠してフェラチオする姉。
「姉ちゃんのオッパイも揉みたいんだろ!」と、誰かが僕の手首を掴み、姉
の乳房を弄らせた。
「ぁぁぁ・・」と、情けない声を出しながら、僕は女の乳房の柔らかさを始
めて知った。
僕の手は、手首を離されたのに姉の乳房を揉み続け、僕の意思で姉の乳首を
つまんで感触を味わった。
姉は僕の手を払う事無く、好きなように乳房を触らせてくれた。
僕の我慢はすぐに限界になり、止めることもできずに、姉の口の中で射精を
した。
僕の射精を口の中で受けた姉は、僕から離れると、自分の両手に僕の精液を
吐き出した。
みんなが僕ら姉弟を見て嘲笑する中、僕は小さな声で「ごめん・・」と姉に
謝ったが、姉は無言だった。
「おい、そろそろヤバイぜ。」と、薄暗くなってきた窓の外を見て、柿崎が
言い、7人は散々姉を陵辱して帰っていった。
僕は気まずさから無言で自分の部屋に行き、閉じこもっていた。
少ししてから姉がシャワーを浴びている音が聞こえてきた。
僕は最悪な事に、先ほどまで姉が羞恥に耐え難い目に会っていたにも拘ら
ず、目を閉じて姉のフェラチオの快感を思い出して興奮していた。
その時、〝コン、コン・・〟と、部屋をノックする音が聞こえ、ドアを開け
ると、姉が濡れ髪も乾かないまま部屋の前に立っていた。
僕が姉の顔を見る事ができずにいると、「・・さっきの事・・・お母さん達
には言わないで。」と、呟くように言った。
僕は「・・うん。」と答えた。

夏の日の出来事

まずスペック。

俺:
亮介。25歳。社会人3年目。身長175cm。顔は中の下。

彼女:
真美。23歳。社会人2年目。身長158cm。磯山さやか似。
Cカップ。プリケツ。

真美とは大学のサークルで出会ってから6年間付き合っていた。

今年の夏の出来事。
俺たちは休みを合わせて取り、茅ヶ崎の海に行った。

真美は薄い黄色のビキニに着替えてきた。
柔らかい胸が谷間をつくっており、真美もちょっと照れた顔で俺の方に歩いてきた。

砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。真美の柔らかい胸がおれの背中に当たる。
俺「おっぱいあたってるよー?」
真美「あててるんだもん。」
俺「新しい水着かわいいね。むっちゃ似合ってる。」
真美「ホント?よかったぁ。じゃーチューしたげる。」
そういって真美は俺の後ろから頬にキスした。
俺「口にしてよー。」
真美「届かないもん。」
俺「前にくれば?抱っこしたげるョ。」
真美を抱っこする格好になり、キスをした。キスをしているうちに俺の愚息が膨らみ、真美の性器に水着越しに強く当たっていた。
真美「当たってるよ、堅いの(笑)」
俺「いい女が水着で抱きついてきたらこうなるでしょ(笑)」
真美「最近してなかったもんね。ごめんネ。」
俺「まぁ生理だったからしゃーないよね。」
真美「今日したい?(笑)」
俺「するよ。」
そういって俺たちは長めのキスをした。
真美「夕ご飯食べてからエッチして帰ろっか。」
俺「今したい。濡れてる?」
真美「ホントに?海ん中だから濡れてるとかわかんないよ。ホントにするの?(笑)」
俺は水着を膝まで下げ、パンパンに膨れた愚息を取り出し、真美の水着の横から水着の中に滑り込ませた。真美の毛の薄い陰部に擦り付けていると、真美の息遣いも荒くなってきた。
真美「みんなに気付かれないかな?」
俺「大丈夫だよ。おまえが声出さなきゃ(笑)挿れていい?」
真美はコクリと頷いた。
愚息はいつも馴染みのある入り口を見つけると、少しずつ入っていった。
真美「ん、んんっ」
俺「痛い?」
真美「少しだけ。んはっ」
真美の中は海水とは粘度と温度が違った。俺は真美を下から突き上げるように揺すった。
真美「んっ、んっ、んっ、んはっ、あっ、あっ」
真美はエッチの時、声はさほど出さないタイプで、今日も周りの人に悟られぬよう、必死に声を押し殺していた。
真美「んっ、んっ、ダ、ダメっ…、と、止まって。。」
俺はワザと腰を速く動かす。
真美「んんっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、あっ、ぁ、あっ、んっ、んっ、あっ、ダ、ダメ、ホォ、ホントに、ダメぇっ。」
真美が涙を目に浮かべて俺を見る。俺は腰の動きを止めた。
真美「んー、声出ちゃうょおー。亮介、やっぱ帰りにホテルでちよ?わたしたち、エッチしてるのバレバレだよぉ、多分。。(笑)」
俺「えー。」
真美「いい子だから。ね?」
俺「うーん。。」
真美「ホテルでいーっぱい、いちゃいちゃちよ?」
俺「わかった。。じゃああと10秒だけ動いていい?」
真美「10秒だけ?」
俺「うん。」
真美「いいよ。でも激しくしないでね。」
そういうと真美は俺の口にキスをし、舌を絡めてきた。俺は再び腰を動かし始めた。リズム良く真美の抑えた喘ぎ声が口を通して伝わる。30秒ほど腰を振り続けると、真美は口を離し、
真美「んっ、んっ、ん、もう10秒経ったょっ、んっ、終わ、りっ。。」
俺は言われるががままに腰を止め、真美を抱っこしたまま、真美の足が付くところまで、真美と繋がりながら移動した。
移動の振動で真美は小さいながらも喘いでいた。真美の足が海底に付いた。
俺「抜くよ?」
真美はクリクリした目で俺を見ながら小さく頷いた。
俺は愚息を真美の性器から引き抜きかけて、2、3度真美の体の奥に愚息を強く打ち当てて、抜いた。
真美「いい子。ごめんネ。あとでいっぱい挿れてね。」
そういうと、真美は軽く俺の口にキスをして、自分の水着を直した。俺もパンパンの愚息を水着にしまいこんで、二人で海を出た。

シャワールームでシャワーを浴び、真美が出てきた。
その日の真美は体にピタリと張り付くような、体の線がでる紺と白のボーダーが入った丈の短いワンピースを着ていた。胸元は少々あいていて、二人の身長差からして、俺の目からは真美の柔らかい胸を包み込む純白のブラジャーが見えていた。真美は下着に関しては常に上下セットだった。従って、パンティもお揃いの純白であることは容易に想像できた。

いつものことなのだが、俺たちは、ことあるごとに人前でも人目を盗んで、お互いのお尻を服の上から触ったり、キスをしたりしていた。

海水浴場から駅までの道、信号で止まると、繋いでいた手を真美の腰に回し、腰やぷくっとしたお尻を撫で回していた。
俺「ホントお尻かわいいよね。」
真美「そぅ?」
そういうと真美はふざけてワザとお尻を突き出してきた。俺はスカートの中までとはいかないが、真美の内腿を触った。
俺「さっきのホント気持ちよかった。」
真美「うん。でももぅあれだめだょ?ホント恥ずかしかったもん。」
俺「でも気持ちよかったんでしょ?」
真美「うん。シャワー入ったとき、お股のヌルヌルすごかった(笑)」
俺「まだ濡れてんじゃない?(笑)」
真美「それはないっ!(笑)」

信号が青に変わり、手をつないで歩き出した。しばらくすると駅に着き、長い登りのエスカレーターに差し掛かった。俺は真美を前にし、真美に続いて乗った。真美を後ろから抱きしめながら乗っていた。真美の純白なブラジャーと真っ白な胸の隙間から、ツンとしたピンクの乳首が見える。
俺「乳首見えた。」
真美「へーんたぁーい。」
俺「あとで吸うね?」
真美「どぅぞー。」
俺「今日ブラ白だね。下も白?」
真美「そだよー。」
俺「ホントにぃ?確認しまーす。」
真美「どぅぞー。」
俺はエスカレーターに乗りながら、真美のワンピースの裾を捲った。そこには白いパンティに包まれた真美のかわいいお尻があった。
俺「白、確認しました。」
真美「はいっ。」
真美の内腿からパンティのクロッチを触ると、真美のパンティが暖かく湿っているのがわかった。
俺「もうエッチの準備万端じゃん。」
真美「はい(笑)」
俺「濡れてないんじゃなかったの?」
真美「触られてたら濡れちゃった。(笑)」
駅の改札を入る。
俺「エッチはご飯のあとだからね。」
真美「うぅ。ご飯の前がいぃ。」
俺「我慢しなよー」
真美「できないー。ホテルいこー?てかあそこでもいい。」
真美は目で障害者用のトイレを指す。
俺「海で焦らされたから、今回は俺が焦らすー。」
真美「いじわるぅー。」

ホームについた。
電車がやってきた。通勤時間とあって人が多い。
乗り込むと俺たちはドアのところに立った俺はドアを背にして、真美はおれに抱きつく格好で、おれの右肩に顎を乗せている。満員電車で身動きが取れない。俺たちはお互いの腰を抱いて立っていた。真美の髪の毛の甘い匂いと柔らかい胸の感触に、俺は興奮してきた。俺は真美の腰に置いていた手をお尻に移動させた。お尻を撫で回し、ワンピースの中に手を入れて、パンティの上からお尻を触っていた。真美も興奮してきたらしく、俺の首筋にキスをした。俺は右足を真美の足の間に置いて、パンティの中へ手を入れた。つるつるとした真美のお尻はとても気持ちよかった。さらに下へ手を伸ばして行くと手の甲に真美の濡れたパンティが当たる。中指はさっき俺の愚息がで入りしていた箇所に触れた。真美は俺の首筋をピチョピチョと舐めはじめた。
真美の性器に中指をうずめると、真美は俺の肩から頭を浮かせ、涙目でおれの目を見つめた。鼻と口をすぼめて首を小さく横に振る。どうやら恥ずかしいようだ。真美の性器は俺の愚息を待てず、トロトロになりながら必死に俺の中指を迎え入れている。俺は調子に乗って、音を立てるように中指を動かした。
真美「ィ、イヤー。」
そう俺だけにわかるように声を出した。

その時、電車が駅に着いた。
人がどっと降りる。すぐそばの席が一つ空いた。
俺「座れば?」
真美「いいよ、亮介座りなよ。」
俺「いや、…」
真美「座れゃ。(笑)」
俺「はい(笑)」

人がどっと乗ってきた。また満員電車になった。真美は俺の斜め前につり革に捕まって立っている。その距離、30cm程。

真美は先ほどの愛撫により乱れたパンティの位置をワンピースの上から直していた。おれはそれを見ながら笑っていた。

しばらく電車に揺られていて、俺は気づいたら寝てしまっていて、足下の刺激で目が覚めた。真美が爪先で俺の爪先を小突いているのだ。俺は真美の顔を見上げた。真美は涙目で何かを訴えようとしているが、わからなかった。

すると真美の肩に、もたれかかる頭部が見えた。金髪の男子高校生だった。男子高校生は真美の髪や体の匂いを背後から嗅いでいた。真美の様子からすると、この時すでにワンピースの上からお尻は触られていたのだろう。金髪高校生の手が真美のワンピースの上を腰からお腹に這ってきた。金髪高校生は真美のお腹を自分のほうに引き寄せている。若さにいきり立ったペニスを真美のプルンとしたお尻の割れ目に擦り付けているのだろう。

俺はこれを見て、金髪高校生を注意すべく立ち上がろうとした。その時、右太ももに冷たい感触を得た。カッターナイフが刺さっていた。右横の席を見ると、真顔で俺を睨みつけ、金髪高校生と同じ制服を着た茶髪の高校生が座っていた。辺りを見渡すと、俺の左隣の席にも、俺の正面に立っているのも、金髪高校生の仲間だとわかった。俺は痛みと恐怖で何もできなかった。

金髪高校生は背後から真美の胸元を覗き込み、柔らかそうな胸、白いブラ、ピンクのツンと尖った乳首を確認して、仲間と目を合わせて微笑んだ。電車が大きく揺れた瞬間、金髪高校生は真美に勢い良く寄りかかり、真美の腰に置いていた右手を真美の左胸に置いた。左胸、右胸と二回ずつ強めに揉むと、
金髪高校生「ごめんなさい、大丈夫ですか?」
真美「ぁ、はい。」
真美は本当に小さい声で応えた。高校生たちは声を出さずに笑っている。
金髪高校生は再び右手を真美のお腹に置き、自分のペニスを擦り付けはじめた。そこへ左手が真美の太ももを這い、ワンピースの裾の中へ消えて行った。

ここからは【】書きで、後に真美から聞いた高校生と真美のやりとりを書く。
金髪高校生が真美の耳元で囁く。
金髪高校生「【斜め前のヤツ、彼氏?】」
真美がウルウルした目で俺を見つめ、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【彼氏、好き?】」
真美が頷く。
金髪高校生「【ゴメンね、おれの友達が彼氏のこと傷つけちゃって。でも、俺、あなたのことタイプなんだ。あの彼氏に刺さってるカッター、グリグリさせたくなかったら、大人しくしててくれる?】」
真美がおれの足、顔を見て頷く。

真美のワンピースに入った金髪高校生の左手が小刻みに揺れている。おそらくパンティ越しに柔らかい陰毛に薄く包まれたクリトリスを刺激しているのだろう。真美は触られまい、感じまいと太ももを閉じる。

金髪高校生「【ダメだよ、ちゃんとお股の開いて。】」

真美は足を10cm間隔にゆっくり開いた。真美のクリトリスは金髪高校生の指に的確に捕らえられている。その証拠に、真美が小刻みに体をビクビクさせている。金髪高校生の手はもっと深くワンピースに突っ込まれ、パンティ越しに真美の穴に触れている。

金髪高校生「【濡れてるね。彼氏じゃなくてもいいんだ?】」
真美は目を閉じて首を振る。
金髪高校生「【でも体は嘘つかないよ。乳首もたってるし。】」

金髪高校生は背後から真美の胸とブラの間に唾を垂らした。唾が胸に着く瞬間、真美の体が小さく跳ねた。

ワンピースに差し込まれた左手が持ち上がると、ワンピースの裾がめくり上がり、真美の白いパンティが一瞬見え、金髪高校生はパンティの上からパンティの中へと手を這わせた。

しばらく左手が小刻みに震え、左手はさらに奥へと差し込まれて行った。

真美は涙目で俺を見つめていた。指が入ろうとしているのだ。

真美の目が閉じ、涙が溢れた。それは俺以外の指が入ったことを教えてくれた。真美は吐息を必死に押し殺して耐えていた。声は出さないものの、その時は近づいていた。

真美はつり革を右手強く握り直し、足を内股にして、プルプルと体を震わせ始めた。吐息を押し殺していたが、次第に漏れ聞こえてきて、真美は自分の左手で口を塞いだ。真美は後ろを振り返り、

真美「【もうだめ、やめて。】」

金髪高校生の手は止まらない。真美はたまらず左手でワンピースの上から金髪高校生の左手を抑えながら、つり革を離し、膝から崩れ落ちそうになった。

金髪高校生が間一髪右手で支えた。真美は立ち上がると再びつり革を握った。

金髪高校生は左手でつり革を捕んだが、その指先が、真美の愛液で光っているのがわかった。と同時に、金髪高校生は自身のズボンのベルトを外し、ホックを開け、ファスナーを下ろしてから、パンツに手を突っ込むと、若さに象徴されるペニスを取り出した。先端は真っ赤に膨れ上がり、長さは20cm、太さは直径6cm程鈍器が垂直に上を向いていた。

金髪高校生は真美のパンティを膝上まで降ろした。真美は一度果てており、抵抗する体力がなかった。金髪高校生はいきり立ったペニスを真美のワンピースで覆う。

金髪高校生「【彼氏とエッチするときはゴムつけるの?】」
真美が頷く。真美も気持ちでは抵抗しようとしていたようだ。
金髪高校生「【生の方が気持ちいいんだよ?】」

そういうと金髪高校生のペニスは真美の薄い陰毛の中から、一番気持ちいい穴を探り当てて、ゆっくり侵入していった。

金髪高校生「【あー気持ちいい。キツイねぇ。痛い?】」
真美が苦悶の表情で頷く。
金髪高校生「【おれの大きい?】」
真美が俺と目を合わせて、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【そっか。じゃあゆっくりするね。】」
金髪高校生の腰がゆっくり動く。
真美「ふぅーっ、ふぅーっ、んっ、ん、」
次第に真美の性器も金髪高校生のペニスに慣れてきたようだ。

金髪高校生「【気持ちよくなってきた?腰、速くしてよかったら、キスして。】」

真美は振り返り、金髪高校生とキスをした。

二人の腰が当たる速さが速くなった。

真美「んっ、んっ、んっ、ぁ、んっ、ふぁ、んっ、んっ、」

すると金髪高校生の腰が止まり、真美に囁いた。

金髪高校生「【もういきそうだよ。ほんと気持ちいい。これ実は賭けなんだよ。フィニッシュで中出しできるか、できないか。もし中出しできたら、あなたは解放、外出しするなら、このあともう少し付き合ってもらって、ここにいる俺の仲間の粗チンを気持ちよくしてもらう。】」

真美が俺の顔をみる。

金髪高校生「【中でいってもいいでしょ?】」

真美が金髪高校生を見つめ、小さく頷いて、二人はキスをしたまま再び動き始めた。みるみるうちに速さが増して行った。金髪高校生は両手で真美の両胸を鷲掴みにし、腰を打ち付けた。真美も金髪高校生の両手を自分の両手で覆った。

真美「んっ、んんっ、んっ、んっ、ぁっ、はっ、あっ、あっ」

金髪高校生は真美の首筋をしゃぶりながら全速力でペニスを真美の性器でしごいた。最期の数回、金髪高校生の陰嚢が真美の性器にぶち当たる音がして、金髪高校生は真美の中にその若い種を勢い良く注いだ。

金髪高校生が一歩下がると、真美の下には白濁した液体が、糸を引いてボトボトと落ちて行った。

電車は駅に着き、高校生たちはおりて行った。
金髪高校生「はい、俺の勝ちー」
茶髪高校生「まじかよーあんないい女に中出しとかまじ羨ましいわぁ。」
金髪高校生「パンツの上からぐちょぐちょな時点で勝ってましたわ。」

真美「ゴメンなさい。」
俺「ううん、おれもなにもしてやれなかった。」
真美「怪我大丈夫?」
俺「うん。とりあえず、家帰って、手当てと中に出されたの洗い流した方がいいね。」

真美は幸運にも妊娠はしなかった。
真美とは未だに付き合っているが、犯されている時の、真美の恍惚とした表情が今も忘れられない。

病院のトイレで見たナースのオナニー

もう40年以上も前、私が中学生の時、私の祖母が隣町の病院に入院した。
祖母とは同居してい僕はお手伝いでよく病院に着替えなどを持って行った。
病院は1階が外来、2階から4階が入院病棟になっている。個人病院なので大きくはない。
ある日、母からお使いを頼まれ祖母に届け物をして帰ろうとした時、お腹の調子が悪くなり、1階のトイレに駆け込んだ。
そこは男女兼用のトイレで、男用の便器が3つと、大(女用)は2つあった。私は手前の大の方に入った。
用を足していると、誰か入ってきて奥の個室に入った。足音が女性のものであると思い、私は下の隙間から覗いてみた。
するとナース用のサンダルのようなものが見えた。ナースが入っているんだ、と思っていると突然、大きな真っ白いお尻が目の前に現れた。すぐに“シャー”と言う音が聞こえてオシッコが勢いよく出ているのがお尻の間から見えた。
私はびっくりして、顔を上げた。そして、思いついた。もしかしたら向こう側の個室からこっちを覗けばアソコが見えるのではないか。反対側の個室に入り、誰か入ってくるのを待った。しばらくすると、隣の個室に誰か入った。下から覗くと女ものの靴だ。
衝立から少し離れて覗いていると、女がしゃがんだ。やった、真っ黒な性器が見えた。そこから勢いよくオシッコが出ている。
幾つぐらいの人だろうか。そんなことを考えながら見ていた。
すると隣との衝立にいくつか穴が開いているのに気が点いた。
その一つが、ちょうど良さそうな場所に開いていた。立った時にあそこが見える位置だった。
隣に誰か入った。私は開けた穴から隣を覗きこんだ。女性だ。スカートを捲くりあげてすぐにしゃがんでしまった。
私はまた下から覗きこんだ。黒い陰毛と性器が見えた。おしっこが終わり紙で拭いているとき、開けた穴に目を戻すと髪の毛が見えた。そして立ちあがるとちょうど穴から陰毛がしっかり見えた。これは良いと思い、次に入ってくるとまた急いで穴を覗いた。
すると白い服が見えた。ナ-スだった。
ナースはなかなかしゃがまずに立ったままでいる。
何かカシャカシャと紙の擦れるような音がする。何をしているのだろうと思っていると、立ったまま白いスカートを捲くりあげパンツを下している。まさか立ちションするんじゃないだろうな、と思っていると、陰毛を隠すように手の甲が見えている。
なにか微妙に動いているように見える。すると、ズボッ、ズボッと変な音が聞こえてきた。
その時の私は、何をしているのかわからずにいた。
しかし、いつまでもその音は止まないし、手の甲の動きも続いていた。
しばらくその動きが続いていたが、それが止まるとトイレットペーパーを引出し、あそこを拭いているように見えた。
オシッコもしていないのになんでふいているのか、と思ったが、ナースはそのままトイレを出て行った。
私は奥のトイレから出て、今ナースが入ってたトイレを見に行った。汚物入れの中を見ると、細長い綿のようなものに、糸がついているものが捨ててあった。私はすぐにこれが生理の時に使うタンポンとわかった。
以前エロ雑誌で、タンポンを使ってオナニーをする女性がいる、という記事を読んだことがあった。
もしかしたらナースはそれをしていたのではないのか。そんなことを思って、隣のトイレで自分もオナニーをした。
そしてそれが証明される日がきた。
それから数日後また祖母の見舞いに来たある日、いつものように、奥の個室で待っていると隣に誰か入ってきた。
私はまず、覗き穴から覗いていた。すると白いナースの服が見えた。
私は、すぐにしゃがみ込んで下の隙間から覗いた。暗い中にナースの黒ずんだ性器がみえた。
おしっこが勢いよく出ている。おしっこが終わると私はまた覗き穴に戻り、立ちあがる時に見える陰毛を見ようと待っていた。
しかし、なかなか立ち上がらない。覗き穴からはナースが頭につけている白いキャップが見えている。
私はもしかしたら大の方もするのかと思い、また下から覗きこんだ。そしてその時見てしまった。
暗い中で、ナースの指が見えた。その指が性器の一部を擦っている。
私は心臓が破裂しそうになりながら、それを見ていた。
中指がワレメの先のあたりを小刻みに擦っていた。結構速い速度で動いている。
私は顔が見たくて時々覗き穴から見てみたが、しゃがんでいるのでナースキャップしか見えなかった。
1階は外来なので、外来のナースは確か3人いたはずで、一人は妊婦で若いナースとあとの二人は両方とも40代ぐらいのおばちゃんだった。
仕方なくまたしゃがんで覗いてみるとまだ擦っている。
隣に誰か入っているのは分かっているはずだが、そんなことはお構いなしにやっている。
そのうち、かすかに「うっ、うっ」という声にならない声と、荒い息遣いが聞こえてきた。
私はその指の動きにくぎ付けになっていた。するとその擦っていた中指がぬるっと中に入っていった。
その指をゆっくりと入れたり出したり動かしている。それをしばらく続けていたが、指の動きがだんだん早くなっていった。
そして「うっ」と今度ははっきりと聞こえたかと思うと、指が中に入ったまま止まった。そして「はぁ」というため息がもれ、指がゆっくりと抜かれた。暗い中でも指が濡れているのがわかった。トイレットペーパーをカラカラと引き出す音が聞こえ、紙で股間を拭いて何事もなかったように出ていってしまった。
私はタンポンオナニーをしていたのと同じナースだろうと思った。
自分も今のを思い出しながら、オナニーをした。
そしてトイレを出ると、しばらく1階をうろついてどのナースかを探ろうとしたがわからなかった。



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