萌え体験談

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性器

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

海外で


お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきた
んです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、私が上司に同行す
ることになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、事前から特別に現地での有
給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、この国のこの地域へは、学生
時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていまし
た。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所で
す。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思って
いました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に
立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していまし
た。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいま
す。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2?3人の女性同士のグループ
も少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然
と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、見えてしまうことに
配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、とにかく
男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、背の低い木(ヤシの木ではな
いんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシート
を敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けてい
た水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていまし
た。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もな
くすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮い
てかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでてい
きます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知り
ませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人
が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られて
いる』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものです
ので、歩いていく人からは私の目の動きは見えません。
少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも
水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たとい
うのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What?What'yousay?」
「Letmealone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の
砂の上にマットを敷き、3人並んで寝そべってしまいました。
(もう?、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを
枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな?」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな?」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、興奮で脳
がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに
思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺
していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められてい
きます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってし
まいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録してい
るということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体
として捧げる私・・・
(あ?ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・

(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、あらため
てヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤも
のです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、いつで
も私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

姉とひとつになった

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。

その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが

その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はネットの動画で女性器の形は何となく知っていましたが、モザイクがかかり、

すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚な姉がそんなことを言ってきたこと自体に

私はパニックになりました。

「ねーちゃん・・・・」

姉は私の手をとり自分の部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。

8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。

姉は服を脱ぎ、下着姿になりました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。

ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。

顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。

チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。

薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、

「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。

陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように

汗でテカッていました。

姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。

もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」

「だめだよ見るだけ!」

「じゃなめさせて」

「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。

とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。

姉はエロ動画で見たAV女優のように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。

姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。

私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。

脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「大きい・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん、いれたい」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「・・・でもカッコだけだったらやらせてあげる」

そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。

ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。

姉は私の唇の中に舌を入れてきました。

私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉の膣口へとあてがい、

ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。

私は狂ったように突き刺しましたが、

いかんせんショーツの布の張りでなかなか入っていかなかったので、

開いた膝を閉じさせ、少しショーツを下げさせ、布の張りを緩めました。

そして再びペニスを突き刺し、少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、亀頭が実質姉の中に入りかけていました。

私のペニスはショーツごと姉の膣内に収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。

あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「ひとつになろう」と言って私を抱きしめました。

私は姉のショーツを脱がし、再び姉の膝の間に体をすべりこませ、ペニスを膣口にあてがい挿入しました。

ぎこちないピストン運動でしたが、

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。

そして私のペニスは根元までズボッと姉の膣内の収まりました。

私は腰を動かすのをやめ、ペニスに神経を集中しました。

姉の膣内は温かく、ペニス全体を締め付けてきました。

「ねーちゃん。全部はいったよ。」

「うん。タカシのが入っているのがわかる。ひとつに繋がっている。」

キスをしながら再び腰をふりはじめました。

ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、

舐めたり、揉んだりしました。

姉の膣は、ペニスを奥に入れるほど締め付けが強くなり、

射精を促すような動きをしてます。

そして、その時がきました。

俺はこの一週間、部活で疲れてオナニーをしてなく、

睾丸には、沢山の精子がいる精液が溜まっていました。

「ねーちゃん。いきそう。このままいきたい。」

「いいよ。中でイって。タカシの精子を出して。」

俺は、ガンガン腰をふり、奥へ奥へと突きました。

そして、

「ねーちゃん、俺の気を受け取ってくれ!俺の子供を孕んでくれ!」

そう叫びながら、膣奥深くに大量に射精しました。

射精は1回だけじゃおさまらず、3回、4回と射精しました。

射精し終わると、俺は姉の乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いました。

乳首に唾液をたらし、チュウチュウ吸いました。

しばらくして姉が、

「とうとうしちゃったね。精子が出てるのはわからなかったけど、タカシのがピクピクしてるのがわかった。」

「たぶん、それが射精してるときなのよね。タカシに種付けされてると思ったら、感じちゃった。」

「・・・あれ?タカシのペニス萎えない。まだ繋がってる?」

そういうと姉は体を起こし、対面座位になり腰を折り曲げ繋がっているところを見た。

「ねーちゃんとまだ繋がっていたいから抜かなかった。もっともっと中に出したい。」

「うふふ。いいよ、もっと出して。タカシの精子がたくさん子宮内に入り、私の卵子と受精してほしい。」

その夜は朝までセックスしました。最後は精液も出ませんでした。

ペニスを膣内から抜くと、膣口から精液が垂れ流れてきました。

姉はティシュを取り、膣口にあてがいながら風呂場へ行きました。

俺も後から風呂場に行き、体を洗っている姉の姿を見たらペニスが勃起し、立ちバックで3回中出ししました。

先に姉が風呂から上がり、朝食をつくってくれました。

姉は、ショーツにTシャツ姿で、乳首がTシャツから透けていました。

ショーツの股の部分が少し膨らんでおり、何かつけているようでした。

「ねーちゃん。ショーツに何つけてるの?」

「パンティ・ライナー。タカシの精液が漏れ出てきてショーツを汚すから。」

「あっ、またでてきた。」

「本当!どんな感じででてくるの?生理になったときみたいな感じ?」

「うん。そんな感じ。」

それを聞いた俺は見たくなり、姉にショーツのパンティ・ライナーを見せてもらった。

パンティ・ライナーにはドロっとした白い粘物が付着していた。

それをみたらまた勃起してしまい、

姉と交わった。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。

両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。

そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、1人暮らしを始め、私も続いて東京の大学に進学し、

同じワンルームマンションに住みました。

そして姉の胎内に命が宿り、産まれました。

Tさんとの体験談


私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。
職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。
ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の
(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、
当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、
そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。(俺も古いな)
年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。(これはほぼ正解であった。)
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。
身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の一歩手前ぐらいだった。

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、
車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、「そっかぁ結婚しているんだ」と少しがっかりした。
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身?なんて、ちょっとだけ期待をしたのである。

その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。
ある時、「じゃぁこんど飲みに行こうか」と社交辞令的に誘ってみた。
帰ってきた答えは、「息子のKちゃんも一緒で良い?」であった。
さすがに、私もそれには「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね。」と回答するだけだった。

私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、
必要に応じてTさんの会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、無事終了した。
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連がある、
ということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。
打ち上げにも参加してもらうことになる。
その打ち上げには、Tさん、また参加できないんだろうな、と思い、
私はがばがば飲んで、勝手に盛り上がっていた。
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。

「何で?」などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた(らしい)。
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に気に入った女性がいること
(その女性とは、Tさんとあと一人ね。(今回は関係なし))などを話したことである。
もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。
それは、Tさんの「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が良かったのにねぇ、
まだ風俗行く方が良かったよね」という発言。過去形だったこともしっかり覚えていた。
このことだけが耳に残っており、翌日、Tさんの同僚で、こういった類を聞けそうな先輩に電話をかけてみた。

私「Tさんって、旦那どうしたんですか?」
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。バツイチだよ」
私「・・・・・・・・・あれま。」
私としては、バツイチ女性を食べてしまおう、という感じではなく、
色々大変なんだろうな、ということで、余計アクセスしたくなった。

ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。
もちろんTさんも一緒。私とは少し離れたブースで仕事をしていた。

イベントも終板にさしかかり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。
何だ?と思って振り向くと、焼き芋の袋をかかえたTさんがいた。
「休憩にしましょう」と無邪気に微笑む。
「いいねぇ」と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに行き、
二人で段ボールを敷いて座り込む。
「美味しいねぇ、暖かいねぇ」と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。
仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。

あっというまに30分は過ぎただろうか。
「私まだお昼食べてなかったんです。もう少しつきあってくれますか?」とTさん。
今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた(すごい組み合わせだ)。
「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ。」と言いながらつくねを食べるTさん。
食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。
「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、
普通のと違う牛の牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ。」とTさん。
「スプーンか何かある?」
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから。」と言われて、
中学生のように下半身まで僅かな電流が走ってしまった。少し情けない。
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。

「ありがとう。」といいながら、少し興奮してソフトを食べる。
味など覚えていなかった。

翌日、私はTさんにメールを書いた。
遅い昼食楽しかったことや、今度は、段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを食べよう、
ということ、代休がれそうかどうか、ということ等などの内容である。

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。
県庁所在地(といっても小さな街です。)の駅近くのレストランで待ち合わせ、そこでランチを食べた。
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。
ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。
特にも子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。
ましてやTさんの子供さんは男の子。
小学1年生ともなれば、母親では気持がわからない事もあるようだ。
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。
それを見たTさんが話す。
「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。
一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、すぐ帰ってきたのよ。」
「そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くから、
TDL連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね。」と無邪気に言う。
私がどう対応して良いものか悩んでいると
「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります。」とTさん。
「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから」と(冗談だぞ冗談と自分に言い聞かせて)言ってみる。
日程によっては日帰り出張もかなりある。
「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした。」と職場に帰るTさんであった。

それから数カ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。朝一番の新幹線に乗ってもぎりぎりの時間帯だ。
東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。
ということは、前泊だ。
下心70%でメールを書いてみた。
まぁ「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?あはははは。」というメールが帰ってくることも覚悟していた。
そうしたら半日後に「調整するからちょっと待ってね。
行けたら行きたいです。覚えていてくれてありがとう。」というメールが帰ってきた。
何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんは預けるらしい。

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。
そしてお昼少し前、メールが来た。。
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。
深呼吸して、メールを開く。
「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まってしまったので、
宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する新幹線を手配しますので、
駅で会いましょう。」という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。夜のTDLは行きたい、だからといって不倫すると決まったわけでもなく、
私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。恋人でもない。シングル二つ?
ごく普通に(我々にとっては普通じゃないが)ツインを予約するのか????
とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。心では、
「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、そうだといいな。」
と下心は90%に上昇する。
一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。ツインしかない!!!
もし「えーーーーーーー」と言われたらおいらは、洗面所で寝てもいいや、ということで、迷わず?ツインを一つ予約した。
そして、コンドームもコンビニで購入し、(念のため)用意した。

待ちに待った出張の日が来た。
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんがうれしそうに待っていた。
不倫?のかけらもなく、「子供さん大丈夫?」と聞いてしまう。
「うん、○○の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。
それにMさんのプロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ。」
「そっか、それは悪い悪い。」と完全にリラックスムードになった。

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る。(インパーク??)
私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、
TDLというのは私たち弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多い、
と言い訳はちょっとだけ頭に隅に用意した。
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。
しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも、「ねぇせっかく来たんだから手つないでも良い?」と聞いてきた。
「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」という感じの私。

私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。
ご機嫌のTさん。そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。

私たちは、ベンチの後ろに柵?に寄りかかるように立って見ていた。
「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた。」
「・・・・・・」
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」
「そうだね・・・・」
「良いなぁ・・・・・」
(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」
「・・・・・・」
「ちょっとしようか。」
そのままこっちを向いている。ちょっとだけ唇にキスをしてみた。
「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな。」
そこまで言われては止められない。Don'tStopMeNOW!byQUEEN

やさしく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。
さらに、少しだけ舌も入れてみる。全く抵抗無く舌は受け入れられた。
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。

ここで、私の理性が働く。さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見て、
その後もぶらぶらと歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。その間、私は重大なことを思い出す。
今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。

ホテルに到着してチェックイン。
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。
これからどうなるんだろう、と期待と不安で私はドキドキである。
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということで、エレベーターをおりる際、
「今日はツインしか無かったんだ。」と耳元で告げる。
Tさんは、ごく普通に「ここってシングル無いんじゃないの」と小声で応える。
特段怒っている様子はなかった。

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに、丁寧に部屋の説明をはじめようとする。
とりあえず、疲れているから、とお断りした。
(その直後、時間稼ぎにそんなことしなければ良かったと後悔する。)
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。
ベッドに誘って良いの???どうなるんだ私達は??私は洗面スペースで寝るのか??

ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく、
薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。
私が少し困っていることなど全く気にしていない。
「窓から海が見えるんじゃない?」(TDLが見える側は既に予約できなかった)
「ねぇねぇ見てみて?」と外を指で指す。
「どれ?」と私はTさんの後ろに立つ。
ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。少しだけ化粧と香水のにおいがした。
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。
両手で肩を抱くと、「さっきの続きしようか」
といって後ろから少し前を向くようにTさんの体をひねらせ、唇にキスをする。
もう、先程のような遠慮はしない。
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

こんどは、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。
ちょっと顔を見ると
「Mさんって優しいね。」とTさんが話す。
その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。
しっかりと受け止め、抱きしめる。
「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。気持ちよくしてね。」
と今度はTさんから唇を求めてきた。
どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。
まだブラジャーははずさない。
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたおしりへと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。
おしりを両手で大きく愛撫する。
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後おしりその物を大きく開いたり閉じたり愛撫する。
時には、中心部に近いところをなぞってやる。
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。

キスをしながら、胸とおしりを愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が明らかになり、
少しじらしながらその部分を攻めていく。耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので、
「窓の外見てみようか」と声をかけ、窓を向かせる。
そのまま背後から再び、胸に手を回す。
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。
これはかなり感じる様だが、何度も続けず、じらす。

スカートはおしりが全て出るくらい、まくり上げている。
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で、
私の下腹部をぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。
「あぁ。」と声が出る。ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。
そのとき、
「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど。」
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」
こっくりとうなずくTさん。

私は「少しおしりつきだしてくれる」とお願いし、素直に応じるTさん。
陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが、嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると「私も気持ちよくしてあげたいな。」とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。
「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう。」とTさん。
「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ。」と言いながら、
ズボンのベルトをはずし、ズボンをさげ、脱ぐ。
再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を重点的に攻められる。
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。

お互い暫く立ったままだったので、
「ベッド行こうか」と声をかける。
「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベット入ってて」とTさん。

私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな姿で戻ってくる。
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので、私は上体を起こし、
Tさんをベッドの上にひざまづかせてゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と、
少し大きくはなったのだろうが上を向いて付着している乳首があった。
「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ。」
「そんなことないよ、とても良い感じだよ。」と言い、
「こんなになってるよ。」と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの上から手を誘導する。
「ほんとだ、ありがとう。」と言いながら細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。
私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え、乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると、「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。
私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし、
静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには、
深く含んだり、先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。
性器の周辺はかなり湿ってきているのが良くわかる。
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。
「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない。」
とちょっとふくれた顔がかわいい、Tさん。
もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。
それも股間はかなり濡れていた。
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。
少しもったいないが、ショーツを脱がせ、全裸にする。
両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが、
笑って「見ないで」と両手で隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが、
手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して、
「おしりこっち向けて跨いでよ。」とシックスティナインの体勢に誘導する。
「シャワー入っていないのに大丈夫?」と気にするTさんに、
「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ」と声をかける。

確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないが、
それはかえって性器そのものの香りとしてとても刺激的であった。
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら、やさしくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、「あぅっ!」とかなり反応する。

私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを見つけられ、
そこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてから、レロレロしてやると、
一度ペニスから口を離して首を振って反応する。
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。
そのまま再び私は性器に刺激を加える。
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにか、
またはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだが、
このまま挿入するとあっという間に果ててしまいそうな私は、
一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、かなり潤っている膣へと指を入れる。
中指をいれ、十分な潤いを確かめてから人差し指と併せて2本を挿入する。
挿入し、少し中指を曲げてみると、「あーーーー」と今までとはかなり異なる反応が見られた。
「ここ気持ちいい?」と聞いてみると、少し顔をゆがめて、頷くTさん。

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、「もう大丈夫」と一度遮り、
実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて。」とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。
ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。
「どうした?」
「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて」
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ。」
再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、
「コンドームつけてくれる?」と私が尋ねる。
「あんまり上手じゃないの」とTさん。
「じゃ、自分でつけるね。」
「ごめんね」
「全然大丈夫」と私は自分でコンドームを装着。

そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。
「はぅぅ」といいながらとても良い表情のTさん。

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認すると、できるだけ奥までペニスを挿入し、
今度はピストンしないように、突き上げてみる。先程より声が大きくなる。
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。
「きもちいいーーー」という声が思わずTさんの口から出た。

その後、耳元で「後ろからがいい?それとも上になる?」と聞いてみる。
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、
「どっちもしたい」と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、「じゃぁベッドからおりようか」と促し、
ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。
「えぇ、入るの?」と言うTさん。
経験の無い体位だったのかもしれない。
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。
「なんかこれ気持ちいいね。」と素に戻るTさんが、少しおもしろい。
ちょっとピストンしてみると「あぁ」とエッチなモードに戻る。
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、おしりを突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。
2?3回だけ、「パン、パン、パン」と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。(この時は少し間抜けだった)
「おいで」と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、
「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、
声も「あん、あん」と大きくなってきた。

次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。
「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので、
なかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、
私も上体を起こして、今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか。」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。

そして、最後に正常位で挿入する。
奥まで挿入するとやはり「はぅぅぅ」と声がする。
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。
「あんあんあん」とかなり大きな声が出た。
立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口をふさぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で
(何というのかは失念)、激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。
「いくよ」と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め、
深く押しつけた状態で「どくんどくん」と再び放出する。
そのことも伝わったのか再び「あーーーー」と遠慮した声が出る。
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。
「すんごく、気持ちよかったぁ。」と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。
「気持ちよかったね。」と私。
「なんかMさん、上手じゃありません?」
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ。」
「きれいって言ってくれるのうれしいな。」
と言ったところで私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ」といってティッシュペーパーを渡す。
「ちょっと待ってね」とペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、
「いいよ」と言ったので、私はコンドーム毎ペニスを抜いた。

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスをみて、
「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは」と妙なことを言ってくすくす笑うTさん。
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。

「明日は会議何時からですか?」
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね。」
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります。」
と、とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。

その後、
「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に、
体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい。」
とTさんは、片手で乳房を隠して(隠し切れておらず私は再び興奮した。)、
バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。

10分も待っていただろうか。
「Mさん、どうぞ。」とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。
私は、「ありがとう。」とバスルームに入っていく。
ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、
「バスタオルいらないじゃん。」
「だって恥ずかしいもん。」
「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも。」とそのとおりを伝える。
「ありがとう、じゃ恥ずかしいけど取るね。」とTさんも全裸になった。
先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく、
本当にその年齢さらには出産した女性としては十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。
(他の人と比較しているわけではなく)

「はい、ここに座ってください。」とバスタブの縁を指さす。
私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると
「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね。」
とその状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんをつけていく。

「おなかあんまり出てませんね。」と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。
もうそのころには少し反応することができた。
それを見て、「でもまだまだですね。」と少し意味深な発言。
足の先まで洗ってもらうと「立って下さい、背中こすりますから」と言われ背中をこすってもらう。
とても気持がよい。
このとき、おしりも洗ってもらい、さらに興奮する。
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが、今度はこちらをどうぞ、とバスタブを勧めてくれたが、
「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ。」と言ってみる。
「えぇ、悪いから良いですよ。」というTさん。
「良いから良いから」と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。
そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。
とたんに、「あん」とHモードに入る。
すぐに股間を押しつけると
「あっ、少し大きくなってきた。」とまた無邪気なTさんに戻る。

無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。
「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいことしてあげるよ。
何が良い?」と。
「私も言うから、Tさんはリクエストない?」
「えーーーー、言っても良いの??」
「いいよ。」
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから。」
遠慮なく私も言うことにした。
「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持も良かったから、今ここで、私が立ったままフェラチオして。」
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・。」
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って。」
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい。」
「OK」

「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね。」
とひざまずいて、フェラチオをはじめる。
はじめ元気の無かった私のペニスも、先端をちょろちょろと舐め始められるとあっという間に元気を取り戻す。
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。
完全に私のペニスは堅さを復活させた。

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だが、
まだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。
時折耳にキスをした。
それで、挿入準備は完了だった。
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので、
壁に手をついてもらった。その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの「きもちい・い」の声と同時に奥まで挿入された。
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。
「コンドームつけなきゃね。」と耳元で囁く。
「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ。」と言うTさん。
(なんださっきもそう言ってくれよ、とは口には出さない。)
そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し、2回目の私もあっさりと達するか、
という感じだったので、「いくよ」と声をかけると、無言で頷くTさん。
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。
バスルームには、少し抑えながらも「はっはっはぅ」というTさんのあえぎ声と、パンパンというお決まりの、
腰とおしりがぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に混じって聞こえた。
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態で、
Tさんをこちらに向かせ、まだ少しはぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。
「大丈夫?」
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている。」
「やっぱりあの体位、良い?」
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい。」そう言いながらも、やさしくペニスを触ってくれていた。
「それは良かった。」
「流して、お風呂入ろうか。」

その後、愛液をお互い流して、バスタブにつかる。
バスルームで暫く、話をしたあと、
「メイク落としますから、先に寝ていて下さい。」と言われ風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。
「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ。」という私に
「つきあってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね。」と少し眠そうだがさわやかに言う。
その後、「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい。」と顔を隠した。
「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて。」と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいく、
という感じで頑張って会議は乗り切った。

今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、
相変わらずの美人で仕事も頑張っている。

中学2年の時

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。

その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。

中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、

「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。

すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。

「は?なんで?」

「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」

「・・・」

「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。

シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。

うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ

ふたり入るのがやっとってところだろう。

姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。

このままだとやばいと思ったので、しかたなく

「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って水の中に入った。

勿論壁に向いている。

少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。

うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。

既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」

「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。

結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ」

「は?暖かいね?」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。

中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。その・・・・」

「立派になっちゃって?」

「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」

「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」

「・・・まあ結構」

「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。

少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。

すると股間に何かがあたる感触があった。

言うまでもなくそれは姉の手。

その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、

他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた

姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。

ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。

まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。

しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。

結果いすに俺が座りその上に姉が座った。

少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。

それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。

そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ」

と言って無理やり姉の手を止める。

姉は何か言いたそうだったが

「次は俺の番な」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。

そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」

「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。

これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。

そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。

少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ…」

っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。

「ぅ…ぁ…」

姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。

そして上下にしごきだす。

「う・・・」

かなり気持ちいい。

さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」

「・・うん」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」

「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」

「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。

それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。

しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。

姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。

そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。

いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。

それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」

「うん。すっごい気持ちいい」

「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」

姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。

二人は行為にのみ集中していた。 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」

二人とも限界は近かった。

最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ??」

「出・・出る」

どぴゅどぴゅ・・・

「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」

「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」

「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」 

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。

そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」

「いや・・・ちょっときつい」

「じゃあどしたの?」

「いや・・・何となく」

すると姉はくすっと笑った。

「も?甘えんぼちゃんでチュね?」

「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」

「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」

「まーね。だから何となくだって」

すると姉は頬にキスをして、

「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」

と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。                

ヘルスよりアツい泌尿器科

私は大学生の頃から、年1回くらいの原因不明のアソコのかゆみに悩まされておりました。

結婚してからは、再発していなかったのですが、今年の夏に再発してしまいました。
妻にすすめられて渋々泌尿器科へ行くことになりました。
大きい病院は恥ずかしいので、個人病院へ行くことにしました。
病院へはいると、待合室には思ったとおり誰もいなくて、安心しました。
私は受付で、問診票の症状の欄にどう書こうか悩みましたが、「性器のかゆみ」とだけ書いておきました。
しばらくすると名前を呼ばれたので、立ちあがって診察室と書いたドアを開けて中へ入ると、正面に通路があり、その右側に、カーテンで仕切られた診察室が3つ並んでいました。
通路にはベテラン看護婦らしき人と若い小柄な看護婦が待機しているようでした。
私は一番手前のカーテンを開けて中に入るようベテラン看護婦に促され、そのようにしました。中には初老の男性の先生が待っていました。

診察が始まり、私は下半身を脱いでベットに横になるように言われましたが、部屋には心配していた看護婦の姿は無かったので、安心して横になりました。すると、先生がカーテンごしに「あーあの研修生の人連れてきて」というでは有りませんか!

研修生とはきっと先ほど通路にいたあの若い看護婦ではないかという私の不安は的中しました。若い看護婦は恐る恐る中に入ってきました。
そして、私の姿をちらっと見ると、すぐに下を向いていました。
先生は、私の仮性包茎のアソコを見ると、すぐに、「あーかなり赤くなってますね。石鹸かぶれでしょうね」と言いました。
私は長年の悩みの原因がわかりほっとしましたが、すぐに「一応性病の検査もしておきましょう。大丈夫だと思うけど」といって何やら爪楊枝のような試験棒を用意してきました。そして、若い看護婦に「ちょと補助して」と言い、私の仮性包茎の皮をめくって、支えているように言いました。
私はその瞬間、一瞬にして緊張してドキドキしてきました。

若い看護婦はぎこちない手つきで私の皮をむこうとしましたが、その手つきはまるでバナナかミカンの皮をむくようなもので、なかなかむいてくれません。私はこの時、なんだ、男性経験も無いのかと思いながらも、少しずつ勃起してしまいました。すると先生が「それじゃいたくて可愛そうだよ、ミカンじゃないんだから。もっとつるっと亀頭を出せば良いんだよ。
そうだな、どちらかと言えばぶどうのように..」とぶつぶつ怒っているようでした。
若い看護婦はちょっとあせった様子で、言われたとおりにしましたが、ちょっと手に力が入ってしまったようでそれが私にはとても感じてしまい、8分勃ちになってしまいました。
先生は、そんなことは気にもとめず、検査棒を私の尿道に押しこんできました。ピリっとした痛みがありましたが、若い看護婦の手の感触で幾分いたみは忘れることができました。
先生は棒を抜き取ると、「検査結果がすぐ出ますからね」と言って部屋を出ていきました。

先生が出ていった後も、若い看護婦は私のアソコを握り締めたまま、カーテンの方をずっと見ていました。私はどうして良いのかわからず、ただこれ以上勃起しないように、必死に耐えていました。しばらくすると先生が戻ってきて、「検査は陰性でした。油性の薬を出しておきますから、一度よく洗ってから、塗ってください。すぐ、多分1回で直りますから..。」
と言いかけて、「そうだな、今洗って塗っちゃいましょうね。じゃー消毒してください」と言って、また部屋を出ていってしまいました。

先生を入れ替わりに、先ほどのベテラン看護婦が入ってきました。看護婦は入ってくるなり、私の若い看護婦に握られたままの勃起したアソコを見ると、ニヤッとして、私の顔をみて、片目を閉じました。私はそれがどう言う意味なのかわかりませんでした。

看護婦は「ミワちゃん(若い看護婦)いつまで握ってるのもういいのよ。こんなにしちゃって可愛そうに、これじゃ痛いわよね。あっちのほうも処理してあげなさい」と信じられない言葉を吐きました。これが、あのアヤシイウインクの意味だったのかと私は思いました。

「隣の部屋で消毒しますからどうぞこちらへ」と言われて、私は下半身裸のまま、通路にでて、真中の部屋に通されました。すると奥の部屋のカーテンの隙間から、若い女性が診察を受けているのが見えました。
先生も女性のようでした。
中に入ると同じようにベットがあり、そこに寝かされて若い看護婦に消毒をしてもらいました。
若い看護婦はまたぎこちない手つきで、脱脂綿に消毒液をつけて、それをピンセットでつまみ、まるで刀の手入れでもするように、私の勃起したあそこをポン、ポンとたたき始めました。

それをみたベテランの看護婦は、「それじゃだめよ、もっと丁寧に、赤むけになるまでふいてね。こうやって..。」といって、ガーゼを私のアソコに巻きつけて、上下にこすりました。
私は、たまらず完全に勃起してしまいました。
若い看護婦にかわると、とても恥ずかしそうに、ゆっくりと上下にこすり始めましたが、またしてもベテラン看護婦が「あっ、ごめん。それじゃ消毒液がたれちゃうね、袋のほうもあとでね」と言って出ていきました。

若い看護婦と二人きりになった私は、もうどうにでもなれと思って目を閉じて、必死で耐えていましたが、3分も立たないうちに射精しそうになりました。すると若い看護婦は、小さな声で「いいんですよ」と言ってくれました。
この言葉を聞いた私は、完全に壊れてしまい、一気にのぼりつめてしまいました。こんなに気持ちよかったのは何年振りか、射精は長い間続きました。その間若い看護婦は、ガーゼからあふれ出て来たものを、ずっと手のひらで受け止めていてくれました。
この時私とその若い看護婦ははじめて目が合い、彼女は微笑んでいました。
その時、先生が「どーかな綺麗になったかな」と言いながら入ってきました。先生は、私の半勃ちのアソコを手にとって見ると、「ダメだな、あなた、なんか薬塗ってました?」と聞かれたので、「はい。市販の薬を」と言うと「これ、この薬はがして、綺麗に、石鹸で言いから、洗面所で」といって、また出ていきました。私は、ぼーぜんとしていましたが、「じゃ準備してきますから」と言う若い看護婦の言葉に、気を取り戻して反対側の壁を方を見ました

すると、壁だと思っていた所は、実は一番奥の診察室と、ただカーテンで仕切られているだけでした。カーテンの向うには、なんと、先ほどの若い女性が横たわっている影が写っているではありませんか。私はイク瞬間に声を出していなかったか、とても不安になりました。

でも、よく見ると、その影は、両足を立てており、先生らしき影が、その股間を診察しているようでした。私はそれをみているうちに、また勃起してしまいました。
すると若い看護婦が戻ってきて「どうぞこちらへ」というのでまた、下半身裸で通路を通って、奥の洗面所と書いてある扉の中にいっしょに入っていきました。
中には腰から顔の部分だけ仕切りのあるシャワー室が3つ並んでいました。私は一番奥のシャワー室に入り、若い看護婦に洗ってもらうことになりました。

中に入り、先ほどとは違って手早く洗い終わると、なんと、彼女は髪をポニーテールにして、白衣の前のボタンを外しました。白衣の中にはブラはしておらず、準備って、このことなのか!と私は思いました。
彼女は、「さっきはごめんなさい。わたし慣れていなくて。でも私、いいんです」とよくわからない事を言い終わるや否や、私のアソコを咥えてくれました。
私は今度はゆっくりと楽しみ、彼女のバストも触らせてもらいました。

あの時以来、私と彼女は会っていませんが、彼女が、また他の患者に同じ事をしているのではと思いながら、オナニーをしています。

ものすごく昔の話

去年の年末に祖父が他界して、お通夜に親戚がたくさん来たんだけど
その中に、ナカさんと呼ばれている60代後半の爺さんがいた。
なんだか知らないけれど若いときは色々と危なげな商売だかをしていた
という噂のある人で、みんなに敬遠されてるみたいだった。

祖父は90歳をこえる大往生だったこともあって、お通夜は大宴会のような
具合で、僕が父に頼まれてナカさんを都内のホテルに送っていくころには
ナカさんも相当に酔って、ずっと昔話を話していた。

酔っぱらいの戯言と思って聞いていたけれど、話が妙に現実的というか
生々しくて、どうも本当っぽく思ったのでここに書きます。

ナカさんは若いころ、と言っても30代後半か40代くらいのころのことのようですが
Kという漫画家の手伝い?をしていた、親友というか仲間みたいなもんだと言っていました。

それで、そのKさんのせいで昔、有名な女優とやるハメになったと言いました。
「最近はアイドルだとか言っても、枕営業なんて当たり前で、股がゆるいから、すぐに
デキ婚だとかいうんだろ」
「まったく夢がないというか、昔だってそういうのはあったけど俺の知ってるかぎり
では、女のほうもそれなりの覚悟っていうかそういうのが昔はあったと思うんだよな」

Kのやつは売れっ子の漫画家になって、いっぱしの先生きどりだったんだけど根がヤクザ
だから、最後の方はやりたい放題だったんだよ。

有名な女優を愛人にしてたし、それ以外にも何人もの女優やタレントとやってたな。
だけど俺が一番驚いたのは、Eっていう若手女優のことだ。

Eは有名な俳優の秘蔵っ子で、まあたぶんその俳優ともできてたんだろうな。
なにしろ大物の俳優の秘蔵っ子だから、テレビでも映画でもいい役がまわってきて
本当にこれからが盛りっていう女優だったな。

それがKから面白い遊びをするからすぐ来いって言われて行ってみたら
Kのプレイルームで、物干しざおみたいなの二本に両手両脚を縛りつけられて
全裸緊縛されてるEがいたんだよ。

家にはKの奥さんもいるんだからな、あれは本当に人間のクズだったよ。
まあ俺も人のことを言えるような柄じゅなかったけどな。

Kがいろいろやってるのは知ってたけど、芸能人とのセックスの現場を見せられたのは
あれ一回きりだった。

映画の中じゃ、派手なアクションで悪者を恰好よく倒してるあのEだからね
下着姿やセミヌードみたいなのもほとんどやってなかったんじゃないかな。

それが縛られて性器も全開で、俺が行ったころには明からに何かされたあとで
陰毛も濡れてベッタリだし、胸にも平手で叩かれた痕とかも生々しく残ってた。

それでKが言うには、縛って普通に犯すのもあきたから、有名女優のお前が
見ず知らずの一般人に、やられちまうところを見てやろうと思ってな。
などと言ってたよ、一般人っていうのは、もちろん俺のことさ。 
たぶんクスリでもやってたんじゃないかな、Kは様子がおかしかったな。

俺もそのころは相当悪かったけど、これはヤバいなと思ったからKにやめよう
って言ったんだけど、他人に何か言われて聞くような奴じゃないしな。
やらないとこっちがぶん殴られそうな気配だったし、あいつに本気で殴られたら
軽い怪我くらいじゃすまないしな。

そしたら縛られたEが物凄い目つきになって、俺たちに向かって言ったんだよ。
あんな情けない姿なのに、凛々しかったねえ。

「先生、先生のおかげで私は女優にしてもらったようなものだから何されても
 その恩は生涯忘れません」
「だから二人だけのことだったら先生が望むことは何でもしてきました」
「だけど二人のことに先生の考えで他人を入れるなら、先生も覚悟を決めてください」
「私は先生に抱かれても何にも求めてこなかったけど、これからは私が女優を
続ける限りはずっと、Tさん(大物俳優)じゃなくて先生に生涯面倒をみてもらいますから」

すごい気迫だったね、さすがのKもハッとした感じだったよ。
だけど女に言われて引くKじゃないからね。
「ようし判った、そこまで啖呵をきる女のセックスがどんなものか俺にしっかり見せてみろ」

EはKの嗜好を知り尽くしてたんだな、俺に手加減しないで蹴ったり叩いたり
乳首がちぎれるくらい噛んでくれって言うんだ。
まるっきり映画の中のセリフみたいだったよ
「私を誰だと思ってるの、こんなことをして許さないわよ」とか言いながら
気丈にはねつけながらもしだいに快感に昇りつめていくんだ。
すごい演技だったね、本当に感じてるとしか思えなかったけど、あれは演技だろ。

縛られたまま俺にハメられてマンコもグチュグチュになって出し入れされてるんだけど
目が死んでないんだな、ものすごく艶っぽく喘いでいるんだけど目が生きてる。
最後は口に入れてガンガン突いてくれって言われて、Eの口のなかでいっちまったちよ。

そのあとは縄をはずして、俺の尻の穴まで舐めあげたりして無理やり勃たされて
あの清純派のアクション女優が騎乗位でガンガン腰を振りながら隠語をわめき
ちらして、淫売そのものとしかいいようのない乱れっぷりだった。

縄も麻縄だから縄痕も白い肌に残ってるし、大丈夫なのかと思って圧倒されたよ。
帰るころにはさすがのKも白けたのかおとなしくなってたな。
「約束は守る」って、それだけしか言えなかったな。

ありゃあ間違いなく枕だけど、そんじょそこらの枕とは違ったね。
男と女の命と面子をはった勝負みたいなもんだ。

まあ約束のあと、何年もしないでKのほうがさっさと逝っちまったから
約束なんてあってなかったようなもんだったけどな。

それに比べると、最近のは本当にただの淫売とかわらないんじゃないか。
情けないねえ。

こんなガリガリに痩せた爺さんに、そんなドラマのような体験があったとは。
酔っぱらいの妄想だとは思うんだけど妙にリアルっぽい昔話でした。

生意気でぶくん

中学2の時クラスで生意気な、デブがいた。よく人にちょっかいかけてきたから仕返しで、
プールの着替え時間に、倒してあおむけにして、海水パンツの上からちんこを足でぐりぐりしてやった。
ちょっとするとちんこがたってきた。もっこりパンツ、みんなにさらさせた。
半泣き状態で謝ってきたけど おもろかったから、パンツもその場で下げてやった。
つるつるの勃起包茎チンコだった。そいつの海パンで、そいつのビンビンのちんこ何度もはじいて遊んだ。
みんな爆笑。そいつ泣きそう。
そのまんま外に出して、女子にも見せてやった。
気の強い女子とかがいて、水泳バックでそいつのちんこ攻撃。そいつはもう泣きまくり。
でもあそこはさらにビンビン。
そいつが、先生に言ってやるとか言い出したから、俺ら数人の男子で、一年のクラスまでそいつ引っ張ってった
一年がおもしろがってそいつの皮剥こうとするときは、さすがに笑った。
しまいに、そいつよっぽど興奮したのか、ちんこの先、濡れてきて、一年から変態呼ばわりされとった。
それでその時は終わったけど、それからそいつはいじめらることになった。

それから、数日たって。そいつがまた調子にのりだした。
だから、一年の後輩誘って、そいつ連れてトイレに行った。(その時すでにそいつは泣きそう)
おしっこしたいんだろーとかいって、そいつを小便器に向けた。
ごめんなさいごめんなさい、ばっかいうから、「そうか手伝ってほしいのか?」って言って
ズボンを後ろから下げた。
でかブリーフ丸見え。それもさげた。
デブケツ丸出し。そいつがズボンとパンツをあげようとしたから、俺が足でズボンとパンツふんずけて、とめた。
でも、そいつ相当恥ずかしいのか、あそこ隠したままいつまでたってもしないから
俺が後ろから両手固めて、「するまで履かせんぞ」って言ってやった。
さらに、一年がそいつの小さいチンコ持って、そいつは顔真っ赤にしながら、おしっこし始めた。
一年がそいつのちんこの向き変えてたりして、爆笑。

けど、次の日。そいつがそのことを先生にちくった。
もちろん激怒されて、職員室によばれた。怒って、俺らはそのデブを教団の上に乗っけて下半身丸裸にする。両足前回に広げてやると、みんな大はしゃぎだった。そいつは小さい玉とチンクラス全員にさらされて泣きそうだった。けどセンコーにちくったからこいつが悪いってことで、男女交互に教団の前にこさせて、交代交代でデブの性器生で触らせた。男だと大胆で玉握ったり皮剥いたりするやつもおって盛り上がった。
女だと、手の甲をちょびっとつけるだけだったが、面白いのでよしとした。相当女子に触られるの嫌だったらしくて女性が前に来ると必死に丸い頭ぶるぶる振ってたな。触られた瞬間は歯を食いしばってたけどね。
少しするとそいつの性器がひくひく動いてきて、上に持ち上がってきた。
もちろん俺は狙ってたけど、みんな大騒ぎで勃起コールが起きて笑ったわ。
可哀想に、自分でも止められないみたいでむくむく膨らんで小さいの精一杯立たしてたよ。教台の上で足広げて勃起しても小さな竿クラスに突きつけてんの。もう最高。
女子に向かって「みんな、もう一回触れや?」って言ったら俺が批判食らった。まあ、その割には全員しっかり見とったけどさ。だから、その勃起のおデブちゃんを教台から下ろして、数人でそいつの手引いて、女子のところに近づけた。女子は席立って逃げ回るのに対し、そいつが腰屈めて必死に抵抗する姿は大笑いだったよ。背中押して、蹴り上げて。そいつの腰前に突き出しさして硬いちんこを逃げてる女子に向けながら追わせる。
まあ、おもろいけど、途中で俺ら疲れたから(そいつの体重上)そいつに一人で追わせた。もちろん、女子捕まえたらパンツ返してやるって言ったら泣きそうな顔して教室中情けない姿で走っとった。
デブが下半身丸裸で、さらにアソコ勃たせながらクラスで女子追っかけとるなんて面白い光景ないじゃん。当然、隣のクラスの奴らも見物に来て超盛り上がった。あとでみんなで、これはうちの学校の伝説に残るよなあってネタになった。
1組の鬱陶しいデブおったじゃん、クラス全員に(女子にも)ちんこ触られって大人しくなったぞ。
ってこれは、すぐ話題になった。話題にしたのは俺だけど。
あと、ちんこ立たして、女子追っかけてやんの。この話もすぐに有名になった。
他のクラスの奴もすぐに見たいとか言って来たんで、俺はまた友達と作戦を練った。
プール後。真っ先に俺らは着替えて、教室へ移動。もちろん、あいつの服もパンツも全部持ってくる。
案の定海パン一丁で教室にこそこそやってくるデブ(泣きそう)。俺らは知らん顔で、話している振りをしていると、俺らのところにきて、「返してください」だって。「海パン脱いだらヒントやるわー」って言ったら。本当に脱ぎ出した。ちっこいちんこ出しながら、「お願いします」って。「何でそんなにちっこいの?」とかいじわるできくと、「わかりません」って、返ってくる。教室に帰って来た女子もケツとチン出してるデブ見つけて、きゃーきゃー悲鳴上げる。海パンひったくって、「二組だよ」っていって笑う。フリチンのまま絶望的な顔しとった。
「早くしねーと、◯◯センセー(女の先生)くるぞって脅した」本当は、まだ大分時間はあったけど、慌ててそいつ隣のクラスにいきやがった。女の悲鳴が聞こえたから、面白くなっていくと、ワル共のえさになっとった。両腕持たれて、腰突き出されて。黒板前でチンコ大公開しとる。
「ちがうちがう」って俺が割って入って。デブを教団の上に立たせる。前やった様に全員に触る様に指示した。
結構乗りのいいクラスだったので、みんな一気に集まって(女も)デブのちっこい包茎ちんこ触りまくり、伸ばしまくり。玉もひっぱたりして、そいつは「ごめんなさい、ごめんなさい」ってぷるぷる首振って、顔あおくしとった。
皮捲る奴ももちろんいて。写メで録らない?って話になってくる。
裸のデブの亀頭出没状態を写メでとった。そりゃ、誰かが皮に手当てないとかんのだけどさ。けど、撮影後。
「おい、下向いとんなよ」ってチャラ系の女子がキレだした。も一回、撮影準備。丸顔上に無理矢理あげて。ちんこの皮向いて。笑えって言う。黙ってるから、笑わんと廊下に出すぞって言ったら、チンコの皮むかれたまま無理矢理顔歪めて笑顔作って写メとられとった。大爆笑。
「んじゃ、オナニーするか」っていったら、「むりむり」って首を振る。まだたってもいないし、ふにゃちんの皮を上下に運動してやった。「あ。ああああ」とか声あげて、暴れる。「うわあー出ちゃうん?」とか大騒ぎになる。「こいつ、ちっこいから無理だって」「この玉じゃ、精子自体作れないよねえー」とか散々全員で言って笑う。
そして面白いのはそっから。俺らは笑ってただけで何もしてないのに、デブのチンポがむくむく膨らんでくる。「うっそー」「Mなのこいつ?」「言葉攻めで感じたの?」とか大笑い。「違う。違う」とか必死に涙ぐんで否定してるデブ。さらに追い打ちをかけるように「変たい」「マゾブタ」とか全員で言ってやると、ちんこの先に液体が浮き出て来た。もちろん俺がさりげなく指でしこってたからかもだけど、それで全員大爆笑。
「廊下に出そうぜ!」とか誰かが言って、一気に廊下に出す。で、扉の鍵を閉めた。廊下に結構人いたみたいで、全裸で勃起してさきっぽ濡らしたデブみて大騒ぎ。泣きながら
「開けてください!」っていうから、「そこで射精したら入れてやるよ」って言ってやった。
廊下にも俺らの声が聞こえたみたいで、俺のクラスのやつも廊下出て来て、勃起ちんこデブ鑑賞。勃起ちんこ手で押さえたまま絶望的な顔で、ドア窓から見てる俺らを見つめる。
「もう、濡れてんだろーが。出そうなんだろ?」
廊下側大笑い。わざわざデブの近くいって、手どけて確認するやつもおってうけた。一分間くらいそいつは、立ち尽くしとったけど。決心したのか、突然チンコ握って、ゆっくりだけど擦り出した。もちろん俺らは大盛り上がりで廊下側から女子の悲鳴。右手で擦りながら、左手でガード。さらにそいつはドアにできるだけ近づいて他の奴らに見えないように擦っとる。腹立ったんで俺が一端廊下に出る。(すごい人だった)で、デブをドアから離して、廊下の真ん中に立たせる。で、廊下側のみんなによく見えるように、通りに垂直の格好にさせる。左手は後ろに回さして、腰をできるだけ突き出す様に命じる。で、「よし、始めろ」って言った。やけになってるのか、全裸オナ◯ー開始。しかもデブ。「もっと早く擦れ!」っていうと、「はい」って言ってさらに早くする。大笑い。
「1組のデブが廊下でオナ◯ー中だよ?。ちゅーもーく!」って俺が叫ぶ。生々しくて、全員が気持ち悪い顔してみとるから「こいつ、M豚だから、罵倒すると。すぐ出すぜ」って言ってやった。すると、廊下中の生徒が、罵倒し始める。それに答える様に、くちゅくちゅデブのチンコが音ならし始めて、大受け。
「出るかな?出るかな?」とかいってグチャグチャのチンコみてみる。心無しかそいつの手の動きが速くなった様な気がした。だから、肩組んで廊下を歩かせる。オナニーしながらね。
「どこで出すかな、どこで出すかな」とか言いながら俺は廊下を回る。いつ飛び出るかわかんないから、みんなぎゃーぎゃー騒ぎながら壁際による。廊下の端までいってユータンして戻る。すると、反対側からAが来て、何か俺の耳に呟く。「いーねー」っていって
三組の前のあたりでデブをとめて、後ろから目を隠した。え?って感じだったから、早く出せよっていってやると。また運動開始。Aがデブの学生ズボンとシャツの入ったバケツを持って、そいつの前に置く。もちろんデブは気づかない。
「うっそー」とか女子がいうから、しーって目で合図した。
一分もしないうちに、デブは顔赤くしながら、ビュッッビュッッ、って勢い良くみんなが見守る中廊下で射精。見事に精液はバケツの中に入って大盛り上がりだ。手放すと、バケツの中の自分のべとべとの学生服確認して「あ…」と声を漏らす。
「ちゃんと返したからな、優しいだろ」とか言って、ぐったりしてフニャちんに戻ったちんこ男を笑ってやった。

妹とエッチな事2


3つ下の妹、陽子とのエッチな行為が楽しく毎日隙あらばエッチな行為をしていました。

僕は小6になり股間にチョロチョロ毛が生え始めた頃ついに精通を迎えました。

もちろんもっと小さい頃から知ってた事なのでいつもの快感に射精が加わり少々後処理が面倒で煩わしかったです(笑)

陽子にはまだ初潮はなく
陽子とセックスをする時はいつも通り抜かずに連続絶頂を繰り返し、新たに中出しという快感が増え
嬉しくて家のビデオで撮影しました。

「陽子っ!精子出るよ!」

ピュッ!ピュッ!ピュッ!

そんな音が聴こえてきそうな映像には無毛の性器から精液を垂れ流す様が鮮明に撮れていて

陽子と盛り上がり

今度は舌を出させチンコを舌先に乗せ射精する様を撮り陽子は興味津々でした☆

小6の夏休みに親戚と大人数でキャンプに行ったとき

隣接するバンガローに親達と子達で別々に泊まっていたので、親達はおらず夜に皆が寝静まった頃、
陽子と他の子の夜這いをしました♪

皆薄着なのでパンツをずらして性器を観察したり写真を撮って他の子と見比べたり
陽子も女の子や男の子の性器を舐めて楽しんでました。

処女膜があるので僕は女の子に挿入は出来ませんが陽子は同い年の子や1年生以下の男の子の性器を舐めて勃起したらおまんこをあてがいくわえ込むように中腰でセックスして楽しんでました。

まさかあんなに小さな男の子がセックスされてるなんて夢にも思わないでしょう。
小さいオチンチンを美味しそうに舐めおまんこでくわえて巡る様は興奮しました。

僕は一人可愛い子の膣にチンコをあてがい射精をして処女膜の奥から流れ出る精液を撮影して妹に吸出してもらい疲れはて眠りました。

僕が中1になると毛も疎らながら増え陽子にも薄ら毛が生え始めて胸が膨らみ子供用ブラを着けました。
性器も大陰唇が肥大し子供から少しずつ大人へと成長することに嬉しくも寂しくもありました。

ある日陽子が仲の良い友達のユキちゃんを連れてきた時に近親相姦をカミングアウトしたと聞き

陽子とのセックスを見せました。

陽子の喘ぎ声と

クチュクチュ♪パンパン!

という性器が絡み合う音に
ユキちゃんは顔を真っ赤にして見つめ

「お兄ちゃん精液出して」

と陽子が言うと

ユキちゃんは「赤ちゃん出来ちゃうよ」と心配してましたが
わざと射精しながら膣から出したり入れたりして中だししてるとこを見せつけました。

ユキちゃんは履いていたスパッツにシミが出来るくらいびしょ濡れで

陽子が「ユキちゃん濡れたの?興奮したでしょ(笑)見せてね」
といいスパッツとパンツを脱がせて性器を見えるようにソファーにM字開脚させました。

色白の両足の付け根に陽子より毛が生え
赤色の切れ目からヨダレを垂らしたように性器がだらしなく濡れて光り僕は勃起が回復し
ユキちゃんとセックスしたくなりました。

陽子が「ユキちゃん大丈夫だよ、ユキちゃんも初潮まだじゃん?赤ちゃん出来ないし気持イイよ?」
と僕とのセックスを促し

僕のチンコを右手で握り左手てユキちゃんの性器を広げてキスをするようにヌルヌルと子擦り合わせて僕のお尻を押しました!

「う…あっ♪」

処女膜を一気に破り

僕もユキちゃんも甘い声を出しズブズブとチンコが入っていきます。

血は出るものの痛くないらしく愛液をダラダラ流しながら僕にしがみつき可愛い声で喘ぎます

陽子は横でオナニーをしながら写真撮影していました。

ユキちゃんを四つん這いにさせ肛門を割り広げると妹が写真を撮りながら肛門を舐め始め指を入れたりとユキちゃんをせめます。

最後は正常位で抱きしめ

「ユキちゃん中にだすからね!」と言い
頷くユキちゃんの子宮に亀頭を押し付け
ピュッ!ドクンドクン―!

と長々と射精しました。

ユキちゃん可愛いなぁ☆

それから数時間3Pを続け

しばらくユキちゃんに彼氏が出来るまで関係は続きました。

つづく…

妹とエッチな事1

俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ
捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。

書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。

小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。

エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。
精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。

小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め

一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。

お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので
コタツに潜り陽子の性器と肛門を広げ小さい穴が2つ有ることに不思議で仕方ありませんてした。

夜は家族で寝ますが父は帰りが遅く母がまだ家事をしていると陽子と二人で先に寝ます。基本21時には床に着く家庭でした。

とはいえ直ぐには寝付かずじゃれあったり抱き合ったりふざけあうことが殆どで陽子が寝付くまでずっと待ち続けます。

熟睡したのを確認して性的いたずらをするために。

まだ成長期前の胸には興味がわかず性器に集中して起こさないよう手をパジャマの中へ入れていきます。
冬場は昔の布団は重いし手は冷たいと起こしてしまうので気を使います。

夏場ならワンピースやシミーズだけ着てるのでパンツをずらすだけで楽でした。
夏は毎日楽しみで熟睡した陽子にそっとキスをしてチンコを手に握らせたり唇に付けたり

そして薄着で足を広げて寝てる妹のパンツをずらして懐中電灯で性器をじっくり観察します。

陰核が尖った小さい処女の性器は大陰唇はまだなく綺麗にヌメヌメ光ってます。

日によっておしっこ臭かったりしますが、初潮がまだなのでオリモノもなく無臭です。

性器を念入り舐め肛門も舐めしばらく味わった後に陽子の性器に細い子供の指をゆっくり挿入していきます。

指全体が気持良くくわえ込まれ子宮まで届くとゆっくり中で指を動かしGスポットや子宮を刺激します。
同時に片手でチンコの皮を摘まみ自慰をします。

起きそうになったり寝返りをしたら20分くらい中断してからまた再開します。

処女でも膜は伸縮性があるのでゆっくりやれば痛くさせずに挿入出来ます。

毎日ではないですが隙あらばやってました。

そしてついに小5の夏休みにチンコを挿入する日がきました☆まだ精通はありません

いつも通りに性器を舐め指を挿入しゆっくり性器をほぐしたら後にまだ包茎のチンコにツバをつけてゆっくり膣へと入れていきます。

自分の心音が大音量で聞こえるくらいドキドキでした

処女膜で押し返される感覚はあったがミチッという感覚と共に一気に奥まで入り子宮へとたどり着きました。

その瞬間イッてしまい

同時に痛みで陽子が目を覚ましました!

「え?お兄ちゃん?何してるの?」怯える問いかけに

まだ精液が出ないチンコをビクンビクンさせながら

「えっと…陽子…」
一気に冷や汗が吹き出し血の気が引いて行くなか泣き出した妹に

本を借りに来たとか誤魔化しが効かない状況なので

「陽子お兄ちゃんの事好き?お兄ちゃん陽子の事好きだよ。」
とっさに出た言葉で陽子をなだめます

「何やってるの?ヒック…お股痛いよぅ…ぅぅヒック」

質問を繰り返し「陽子お兄ちゃんの事…」

「好きだよ…

お兄ちゃんの事好きだよ。

これエッチな事でしょ!

何で…恐い…痛い」

泣き止むまで何とか宥め夜這いした事を謝り

セックスという行為を教えました。

それから陽子とセックスする日々が始まりました。

まだ小学生同士なのでいつも通り玩具をお風呂に持って入り長湯のふりをしつつ親の目を気にしながらエッチな行為をします。

僕は包茎だけどチンコの皮が剥け始め陽子にフェラチオを教えイッても精液が出ないので陽子も楽しんでくわえてくれます。

僕は陽子を風呂桶の縁に座らせ性器を弄ったり舐めたりおしっこも見せて貰いました。

今度は反対向きに伏せさせ肛門を指で拡げさせてじっくり舐めます。

「陽子ウンチした?」

「したけど何で?」
「お尻の穴におちんちん入れたい、お願い」

「ヤダよ!痛いもん入らない!」

嫌がる陽子を気にせずフェラチオで濡れたチンコを肛門に挿入していきます

「うぅ…」

陽子が顔をしかめて肛門に力を入れてきます

勃起したチンコは力負けせず奥まで入りそのまま二人で湯船に座り込み玩具であそんでるふりをしました。

母親が途中でドアを開けてきて会話をしましたが

まさか陽子とアナルセックスをしているなんて気付かず普段通り風呂遊びしてると思い

「夕飯出来てるから早く上がんなさい!」
と言い残し台所へ戻っていきました。
緊張感とスリルで下半身がブルってしまい

「陽子このままおしっこ出たい」とお願いをしました。

陽子は「いいよ」と受け入れ

腸内に勢いよく放尿しました。

「陽子!でてるのわかる?」
「うん♪なんかお湯が入ってきた(笑)」
おしっこを出し切ると

「お兄ちゃんお腹苦しい!ウンチ出たいヨォ」と言い出し

お風呂を出そうになったので

「ここでしろよ!」
と洗面器を出し

陽子も「もう無理!漏れる!」と子供なので我慢がきかず

プシー――!ブリュリュっ!

とおしっこを肛門から吹き出しました。
水ウンチが出た後に放尿をし始め

僕はしゃがみながら後ろや前に液体が飛び出す様に異様に興奮し

風呂から出た後も
勃起を抑えられず

夕飯の間夜陽子と寝るのが待ち遠しかったです。

続く…


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