萌え体験談

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性器

2月になった8

今週は再会した彼女の部屋にはどんなに誘われても心を鬼にして行かなかった。別れる決定的な方法が見つからない以上フェードアウトしか手が無いだろうとフィアンセと話し合ったのだ。性交を重ねると愛情が芽生える。「お部屋に来て。」というリクエストには後ろ髪をひかれる思いがするが耐えた。昨夜は雪のバレンタインデーだった。フィアンセは門限を遅らせてもらってディナーを共にした。凝った手作りのチョコレートを貰った。ゴディバの板チョコを原料に細工した物だが実に良く出来ていた。これはホワイトデーには奮発しなければならない。彼女はレストランでのディナーよりも結婚して子供たちと質素な食卓を囲んで楽しい時を過ごしたいと願っている。彼女とはそんな話をした。時間が無かったので彼女とホテルにはいけなかった。しかし結婚が決まっているのにヤリマンたちのバレンタインデー攻勢はものすごいものがある。雪が酷かった昨夜はフィアンセと別れた後でバレンタインにこだわらない稀有のヤリマンを見つけて性交した。しかしショットバーで待ち合わせた昨夜のヤリマンは本当に酒好きだった。アクアビットやウオッカなどの強い酒でべろべろになったので肩を貸して苦労して彼女の部屋まで運んだ。途中何度も滑りそうになった。
疲れて面倒になったので彼女をベッドに寝かすと下半身だけはだけて膣口にチューブを刺して性感ローションをたっぷり注入して膣を潤した。だらしなく開いた膣口にコンドームをした陰茎をズブリとつき刺すと使い込まれた女性器のお味は非常に柔らかい感触で大変良かった。適当にピストンして精液がこみ上げてくると我慢せず射精した。4回性交してすっきりした。彼女に毛布と布団をかぶせてエアコンをつけたままにし玄関のオートロックを使って戸締りをして帰宅した。酔った女の体があんなに重いとは思わなかった。女性を酔い潰して性交する悪い男がいるがまさか自分がそんな真似をする羽目になるとは思わなかった。彼女の無事が心配になったのでメッセージを送ったら「セックスするならなぜ起こしてくれなかったの。もう一度やり直しよ。」と元気の良い返事がかえってきた。「二日酔いは大丈夫か?」と心配したら「全然平気。」と答がかえってきた。男も好きだがそれ以上にお酒が好きな珍しいヤリマンだと思った。性交依存症のヤリマンは珍しくないがアルコール依存症のヤリマンにあたったのは初めての経験だった。彼女は酔っ払うととんでもないお話をはじめておかしいやら驚くやらで楽しいのでまた飲みに誘ってもいいかなと思った。
今日はまた精液の溜まる午後からフィアンセが性交しに来てくれた。晴れてきたので家の前の雪かきをして置いた。美味しい昼食を振舞ってもらうと今度は性交タイムの開始だが恥ずかしがり屋のフィアンセの場合はなかなか口に出して誘えない。彼女の性交しましょうというサインを見落とさずこちらから誘って服を脱ぐようにお願いしなければならない。そうしないと「私からばかり誘っている。私はいやらしい女になったのかも。」といらぬ考えを彼女はし始めるかもしれない。彼女のサインとは最初は急に黙り込んで頬を赤らめボディータッチが頻繁になり乳房や太ももを擦り付けだして最後にはベッドの上をゴロンゴロンし始める。出来るだけ早期に気がつけるほうが良い。でも前戯にたっぷり時間をかけてじらし可愛い唇に「ねえそろそろ。」と陰茎をおねだりさせるのも男としてはたまらない。おねだりの言葉も彼女の興奮度と共にリアルになる。真っ赤な顔をして目をつぶり「そろそろ入ってきて。」「もう入れて頂戴。」などの懇願をされるのは本当にたまらない。「愛しているよ。」と繰り返しながら全身の性感帯を舐めまわし最後にクンニの体勢で慎重に膣口から膣内を攻めて陰茎挿入をイメージさせるのがポイントだ。
膣への指入れはあくまでソフトに傷つけないように事前につめを短く切って行わなければならない。ヤリマンたちの緩い膣と違って性体験が少ないフィアンセには最初は人差し指だけ緩んできたら中指も添えてそれが限界と考えた方が良い。愛撫法は陰茎のピストン運動の様な前後の動きとかき混ぜるような動きに分かれる。彼女にはクンニのときに舌先を陰核から膣前庭を通って膣口に舐めおろし入り口付近を舐めたり舌を尖らせて入れたりしながらたっぷりと愛液を分泌させてから指をいれている。最初は人差し指1本を第一関節までいれゆっくりと浅く動かし愛液の分泌が更に増えるのを待つ。膣が緩み愛液が増えたらより深く探りを入れる。この間舌先は陰核を攻めつづける。膣内で指の動きが自由になったら今度は指を曲げて膣壁を押さえ手を回す。フィアンセの膣内の浅い所にある急所には指が届くのでそこを中心に円を描くように愛撫する。大体ここまで前戯を進めると彼女から陰茎挿入のおねだりが来る。おねだりにはもう少しじらした方が良いのか即おこたえしなければいけないのか女性器の状態や彼女の気持ちなどから判断しなければならないがこれが難しい。
フィアンセの場合は欲しいと口に出すのは大変な覚悟をしているので通常は即リクエストにおこたえしなければならない。今日も彼女のおねだりを合図に陰茎を根元までズブリと勢い良く挿入した。後は陰茎のワークで彼女を絶頂へ自分は射精へと向かわせなければならない。最近彼女は性感が高くなってきたので絶頂に到達するまで嵐の様に乱れるようになってきた。それが男の性感をそそる。射精を終えてインターバルに入るとその長さが男女で違うので2回目の性交の始め方も結構デリケートだ。彼女を抱きしめて愛を語り合いながらインターバルを過ごすが彼女が上目遣いで2回目開始のサインを出すのを見落としてはいけない。2回目は重点だけ愛撫して陰茎挿入後に力点が移る。結局今日は5回性交して全ての精液を吸い出して貰った。フィアンセは美しいヒップラインを持っている。最近女性のヒップラインに関心が深くなった。生尻よりもミニショーツをはいていた方が良い。フィアンセは敏感にそれを察知して性交が全て終わるとショーツだけ身につけて楽しませてくれる。彼女に「ねえ御義姉様のショーツをはいてみましょうか?」と言われたときにはどきりとした。
フィアンセは満足して帰宅したが何となく心もとなくなってきた。それにしてもコンドームは男の最低限の身だしなみだと思う。生射精して不義の子を妊娠したりさせたりした話をあちこちで読むがその子の一生を思うと可哀相になる。いつかは罪の子である事が発覚する物だ。姉は徹底的に結婚外での避妊を叩き込んでくれた。それは正しい教えだったと思う。

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

妹とその友達に性教育

俺が高2の時8歳年が離れた妹がいました
俺が学校から帰ってくると妹が家に帰ってきていて友達も1人遊びに来てました
俺は邪魔にならないように自分の部屋にすぐ向かいました
しばらくすると母さんがちょっと出かけてくることを俺に告げると出かけていきました
俺はベッドに寝転び漫画を読んでいたらリビングで遊んでる妹とその友達Tが俺に部屋に来た
「何か用かよ」と聞くと
2人は無言でもじもじしていました
俺はおかしい奴らだなと思っていたら2人は何か相談したのち妹が口を開いた
「ねぇお兄ちゃんセックスしたことある?」
「はぁ~~いきなりどうしたんだよ」
俺はすごくびっくりした妹がこんなこと言うなんて
「実は友達のお兄ちゃんがセックスしたのをその子に話今日その話を聞いたからお兄ちゃんは
どうかな?と思って」と言われた
「俺はしたことねぇけどな」
「そうか~」ちょっと残念そうな声を出した
「2人とも興味あるのか?」
「うんまぁあ」
「Tちゃんも興味あるの?」
「はい」
「ちょっと教えてあげようか」
妹は「良いの?ありがとう」
Tは遠慮はしたが妹に押され2人に教えることになった
「まずは2人とも服を脱いで」
2人は少しためらいながらも従い脱いだ
「女の子はここが感じやすいんだぞ」
俺は2人の乳首を同時に摘んだ
「うっ」と2人は声を漏らした
「ちょっと舐めてもいいか」と俺は確認を取ると2人は頷いた
俺はまず妹から乳首を舐めたり吸ったりした
「どうだ気持ちいいだろ」
「うん」
「女の子は感じると乳首が立つんだぞ お前みたいに」
「じゃあ次はTちゃんね」
俺はTの乳首にしゃぶりついた
さっきみたいに舐めたり吸ったりした
Tも見事に乳首が立っていた
その時妹が「お兄ちゃんは立たないの?」
「俺は乳首より違うところが立つの」
「みた~い」
「仕方ない見せてやるよ」
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
その瞬間に俺にアソコはピンと立った
妹とT は俺にアソコに釘付けだった
「なぁ俺だけかよ 2人も見せてや」
「も~お兄ちゃんのエッチ」
「お前たちだろ こんなこと言い出したのは」
俺の一言で2人はじぶしぶ脱いでいった
女の子たちの可愛い性器が現れた
俺はまず妹のアソコを口で舐めまわした
「どうだ感じるだろ」
「お兄ちゃんは私何か出る」と愛液を出した
妹は「これ何~」
「女の子が気持ちよくなると出るものだよ」と教えた
「次Tちゃんにもやってあげる」
俺はTを仰向けにしアソコを舐めてやった
Tも妹と同じで簡単に愛液を出した
「ほら俺のアソコがこんなに大きくなっちゃった」
「2人で小さくしてくれるか?」
「どうするの?」
「俺が2人にしたみたいに俺のアソコを舐めてくれたら戻るから」
俺は2人を近づかせ舐めさせた
「ほらキャンディーを舐めるみたいに」
2人は一生懸命舐めてくれた
「そう咥えてみて」
俺の指示に従ってくれるしもうサイコーだった
次第に気持ちよくなり
「2人とも俺のアソコの前に顔をもってきて」
そして俺は2人の顔に射精した
「なによこれ」妹が言った
「俺の気持ちよくなった時に出るもの」
「それ舐めてみて」
2人に舐めさせた
「どう味は?」
「苦くて美味しくない」
「そうか~」
「じゃあ最後に2人でじゃんけんしてみて」
2人は首を傾げながらとりあえずじゃんけんをした感じだった
負けたのはTだった
「あ~負けた~」悔しがるT
「じゃTちゃん俺にアソコを咥えて最後精液を全部吸い取ってね」
と強引にTの口にねじ込んだ
Tは舌を動かしながら舐めてくれた
最後にティッシュで拭きとりみんなで服を着た
「良いね これは3人の秘密だから誰にも言っちゃだめだよ」
「うん」
「本当の本番は2人が好きになった人とやればいいからね」
「わかったよ」2人は笑顔で俺に部屋から出て行った

2月になった3

今日も先週に引き続き年休消化でお休みを取らされた。年休は結婚のために取っておきたいのだが結婚には結婚休暇があるのでそれを使えと言う人事の指示らしい。昨夜は既婚者の不倫の場と化したSNSで出合った女性と性交をした。カフェで待ち合わせたが現れた彼女は写真より美人で乳房がずっしりと重そうな女性だった。いつものレストランでディナーを取り雑談をしていると突然「私6年間付き合った彼と最近別れたの。彼とは結婚を考えられないから。」と言い出した。話を色々ときくと元彼は人は良いものの1つ事に長続きせず転職を繰り返してとうとう正社員の身分を手放してしまったそうだ。彼女はそんな元彼とは安定した家庭は築けないと早いうちに次を探すため別れたのだそうだ。現在結婚相談所などで婚活中でコンパやネットからお見合いなどまで幅広く希望の条件の男性を探しているそうだ。その条件を聞いて彼女の美貌と天秤にかけてみると候補はすぐに見つかりそうな感じだった。彼女はネット婚活中に誤って出会い系のSNSに足を踏み入れてしまった様子だった。彼女には問題のSNSからは即刻退会するように勧めた。
レストランからホテルに移動しようとしたが彼女はきょときょと落ち着かない様子だった。彼女は元彼と自分か元彼の部屋で性交していてホテルなどを利用した経験が殆ど無いそうだ。「慣れないファッションホテルでそわそわするより君のお部屋にお邪魔した方が良いかな?」というと是非そうして頂戴と安堵の色を浮かべた。彼女の部屋は女性の部屋にしては殺風景だった。一緒にお風呂に入り体を洗いっこしあった。彼女は半勃起した陰茎をしげしげと見つめていた。バスルームからベッドにはお姫様抱っこで彼女を運んだ。彼女と軽いキスをして全身の性感帯を舐めて回り反応を探ったが元彼に付けられた癖みたいなものがはっきりとわかった。彼女の男性経験は元彼1人だそうだ。元彼は彼女の見事な乳房に惚れていたらしく乳房を同心円を描きながら乳首へと舐め上がり乳首を吸われると彼女は大きな快感を感じるようだった。大きくなった乳首が固くたって吸い心地が良かった。女性器を陰核中心に三つ所攻めで愛撫してみたが乳首の性感度と陰核は同程度だった。珍しい性感帯分布だと思った。元彼とは正常位ばかりで性交していたようで少々マンネリ気味だったので色々と体位を変えた。
彼女はかなり下付きの女性器を持っていたので立ちバックと寝バックと騎乗位と松葉崩し各1回ずつ4回性交した。彼女は安全だからと生姦・生射精を強硬に要求してコンドームを使うなら性交をしない。とまで言い張ったが今回だけはと何とか宥めて性交に持ち込んだ。実際に彼女の十分な前戯で潤んだ膣に陰茎をズブリと刺してみると実に柔らかくて期待にたがわぬ上々のお味だった。彼女も陰毛と淫臭が少なかった。そして愛液はフィアンセ並に多かった。彼女は膣深部のボルチオ性感が未開発だったので陰茎の深挿しよりも浅い所にある性感スポットを亀頭で丹念に擦られるほうを好んだ。彼女は立ちバックではアブノーマルな背徳感を感じ松葉崩しでは開いた両手で乳房を愛撫されたてた足を舐められて良かったと言った。騎乗位では彼女に陰核を擦り付ける様に動いてごらんというと夢中になって前後のグラインドをした。一番気に入ってもらえたのは寝バックだった。若干マゾっけのある彼女には犯されているのを実感できて嬉しかったそうだ。色々な性交を教えると彼女は「ジェットコースターに乗ったみたいで楽しかった。」と喜んでくれた。
性交後に優しい後戯でクールダウンしてから彼女の女性器の後始末をして抱き合っていると彼女は突然萎えた陰茎を握りしめて「大きいのね。私一杯犯されちゃった。」と言った。彼女を抱いてピロトークをしながら軽いキスを繰り返して楽しんだ。彼女に女性達とは1夜限りの関係を続けている話とフィアンセともうすぐ結婚して子供を作り家庭を築く話をすると彼女は急に泣き始めた。「いやよ。あなたを愛しているのよ。あなたの妻は私。あなたの子供を産むのも私。」としがみついてきた。話がやばくなってきたので「少し考えさせてくれ。」「何を考えるの?」「もうすぐ終電だから帰る。」「嫌よ。泊まっていって。」「大事な問題は1人で考えなきゃならないんだ。」と言って泣き続ける彼女を置いて逃げ帰ってきた。1回性交しただけで結婚させられるなんて冗談ではないと思った。家に帰り着いてパソコンで例のSNSへアクセスしてみるとメールボックスが彼女からのメールで溢れていた。勤務先と本名と言う個人情報を渡したのはまずかった。最近仕事で疲れていたので今日は昼まで寝た。彼女の様子が気になったのでSNSに寄せられたメールを少し読んでみた。「今夜こそ泊まりに来て欲しい。」とあった。今夜行けば生射精をさせられるのは目に見えているので頑張って無視をした。
夕方までクラシックを聞いてゆっくりと過ごした。精液が溜まってきたのでたまには「即会いたい。」というエントリーにいる若い女の子と性交しても良いかなとおもって写真掲示板を検索した。めぼしい娘にメールをばら撒き食いつきの良い娘にメールを集中していきとうとう1人に絞って露骨な性交の約束を取り付けた。すぐに会いたいと言うのでいつものカフェで待ち合わせた。写真より少しぽっちゃりとした女性が現れた。笑顔が可愛かった。珈琲を飲み終えるとディナーをすっ飛ばしていきなりホテル行きになった。ホテルに着くとすぐ裸になってベッドに飛び込んだ。彼女は男の体を貪るかのような激しい性交をしてきた。何とかコンドームは使えた。若い娘は陰茎を膣に刺してただピストンするだけで簡単にイくがすぐさま次の性交を欲しがる。その早いピッチに巻き込まれて3時間で8回オール騎乗位で性交した。もう女性器のお味も性感開発もあったものではなかった。頻繁に陰茎の抜き差しをして忙しかった。それでも彼女は満足してくれたので良かった。急にお腹が減ったのでホテルに出前を取って食べた。食後腕まくらをしてベッドで話をしていると彼女は金欠で夕食にも困る生活をして入るらしかった。少し多めにお小遣いを渡しておいた。
彼女は1に性欲2に食欲と言う感じだった。JRのターミナル駅で別れて帰って来た。ああいう嵐が通り過ぎるかのような性交を繰り返している女性もいるのかと少し驚いたが勉強になった。姉に処女を奪ったら女の子を痛みから解放するため手早く射精してすぐ陰茎を引き抜けと教えられたのを思い出した。最近の二十歳くらいの娘の性は同年代の男の早漏気味の性に一致しているのだなと思った。あの年頃の男はいくらでも射精できるものだなと自分の過去を振り返った。さすがに精液がかれ果てて性欲が出ないが明晩のヤリマンを手配しなければならない。上司と不倫をして捨てられたので上司の家庭をぶち壊した女性が「あなたのお味見をしたい。スローセックスが好き。」と先日メッセージをくれていた。今頃はどこかで男と性交中だろうと思ったが彼女に「明晩テクニックをご披露したい。」といきなりメッセージを送ってみた。すぐさま「明晩のお手合わせが楽しみ。」と返事が来たので顔写真を交換していつものカフェで待ち合わせる時間などを打ち合わせた。上司に不倫の食指を動かさせただけあって美人だな。でも気が強そうだな。と思った。
あるヤリマンが「私達とイケメンでは圧倒的にイケメンの数が少ないからよほどの美人か義理堅いセフレを持っている女以外はあぶれて1人寝をせざるを得ない晩が少なくない。」と言っていた。彼女は「今夜は選ばれてラッキー。」とも性交後にもらした。「あなたは誠実な人だから是非セフレの1人に加えて。」と懇願されたので結局逃げてきた。また美人で毎晩男と性交しているヤリマンは「もう東京中のホテル街には行き飽きたわ。」と豪語するので風営法改正前から営業を続けていて回転ベッドをいまだに持っている下町の老舗ラブホテルに連れて行った。かつて姉に連れ込まれたのだ。彼女は回転ベッド上で何回もイって性交を気に入ってくれた。ヤリマンたちの夜も人によって様々なのだなと思った。別のヤリマンから若い絶倫イケメンがヤリマンのはしごをして1晩に2人の女と性交しまくっている話も聞かされた。かつて処女を奪って男の味を教えて深い関係になった美人を自宅に連れ込んで性交し彼女を帰した後で今度は姉と性交して性技を習った時代を懐かしく思い出した。姉は他所の女性たちに対する愛撫法を個別に教えてくれたので非常に勉強になった。もう一度姉と性交したいと思う。

妻を輝かせる為に男と合わせる夫

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。

帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。もっとも、その時は、私には、させてくれません。「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。

私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。

まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。

「奥さん、会いたかった」
「○○さん、私もよ」
私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。妻が喘ぎ始める。

妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。この日の男も、4~5分で射精してしまった。妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。

「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」

リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。ここで、性器を繋ぐ。射精まで行くこともある。

入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。

やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。

妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。

152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。

(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。

妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。
「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」
「いいよーっ! ○○さ~ん、好きよ、好き、大好き~!」
「○○さんが、主人よりも好き!!」
「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」
「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。

「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。
いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。

たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。
「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」
「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」


妻の紹介をしておきます。

152センチ、43キロ。オッパイは小さく、こりこりタイプ。オメコも小さく、狭い。やや浅い。。体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。

初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。
求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。(ホントはもっと多いかも)。キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。

卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。
「もっと多いんだろ?」
「ほんとよ。私は好きな人以外にはさせないの。『させ子ちゃん』じゃないんだから」

結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。

「まだまだね。“千人斬り”目指して、がんばりま~す」

妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。また、毛は薄い方です。

どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。

2月になった2

性交に関する知識やテクニックは全て姉から教えてもらったか処女を奪い深い関係になった美人達と研究開発したものばかりだ。性交のハウツー本は実際に女性に応用して彼女の快楽をもとに改良しないと使い物にならない。また性技は多くの女性と広く浅く性交するよりも限られた女性と深く性交を重ねた方が確実に進歩する。その点で姉は理想的な教師だった。先日会社の同僚に「これは見ておいたほうが良い。」という無修正アダルトDVDを借りたので今日は朝から観たが「こんな女性器愛撫。特に膣への指入れは女性にとって痛いだけだろう。」「普通性交中に女性がこんな声を上げたりはしない。演技だな。」「男優の陰茎が情けない。射精量も少ない。」「女優は美人だが間抜け顔だ。」というわけでどこが必見なのかわからなかった。女性経験の少ない男がこんな物を見てガールフレンドに同じまねをしでかしたらまず逃げられるだろうと思った。無修正アダルトDVDは観るべきものではない。今日は日曜日。フィアンセは午前中にキリスト教会の礼拝に出て午後から性交に来てくれる。
お昼ごはんに天ぷらそばをリクエストしてフィアンセに食べさせてもらった。彼女は出汁を自分で取るのでそばの味が醤油ベースにならずに実にコクがあっておいしい。食材は平日の夜などに作り置きしているようだ。食後「クンニをするからこっちにおいで。」と言うと。「もうえっち。」と赤い顔をしてもじもじし始めた。彼女のスカートの下からショーツを取りOAチェアに浅く座らせると彼女の股間に顔を埋めた。クンニにはこうすれば絶対どの女性もイくという法則が無い。非常に個人差が大きいので女性ごとに舐め方を探り覚えておく必要がある。舐めるポイントは陰唇から膣口と陰核の2つに大別される。女性器を直接刺激するクンニは女性の体調によっても舐め方を変えなければならない。フィアンセは陰毛も淫臭もきわめて薄いので非常に舐めやすい。包皮をむいて直接陰核を舌先で転がされるのが好きな彼女には外性器の外側からジワジワ舐めていって彼女の快感を盛り上げ最後にそこへ到達しなければならない。姉が好きな舌をストロー状にして陰核にバキュームをかけるクンニは彼女には気に入ってもらえなかった。
最後の陰核攻めのとき姉は自分で包皮を持ち上げてくれるので両手で膣口と肛門を愛撫できたがフィアンセはそれが出来ないので左手で陰核包皮をむいて右手だけで膣口などを愛撫しなければならない。また彼女は高感度の肛門や会陰への愛撫を非常に恥ずかしがる。今日も丁寧な舌使いが功を奏したらしくほど無く彼女はイってくれた。膣口がぱっくり開いたので指で膣内を探りながら彼女が落ち着くのを待った。彼女の淡い女の香りは男の股間を直撃して劣情をそそる。暫くして彼女がはっきりしてきたのでいつものディープキスでたっぷり彼女の唾液を飲んだ。キスをしながら最大限に怒張した陰茎に極薄コンドームをかぶせた。両手で乳房を愛撫しながら耳たぶやうなじ首筋などを舐めた。固く立った乳首を吸って舌先をみぞおちから股間へ落すと羞恥心で真っ赤になった彼女から「もう入れて。」と陰茎挿入のか細いリクエストが有ったのでズブリと一気に陰茎を根元まで柔らくて美味しい膣に挿して性交本番に移った。陰茎を1度浅く引き正常位を安定させて彼女最大の膣内ポイントを亀頭で丹念に擦って無事にイかせた。直後彼女のザラザラな膣壁が亀頭に与える猛烈な快感に耐え切れず射精してしまった。
今度は彼女の足指をしゃぶりくるぶしからふくらはぎ太ももへと舐めあがって陰核に到達した。女性によってはこの足指舐めに大きな性感と愛情を感じる場合があるので外せないポイントだがフィアンセは「汚いから止めて。」と普段は舐めさせてくれない。性交でイった後のインターバルに舐めているが反応は良い。結局6回性交して精液を使い果たした。正常位ばかりだったのが少し残念だ。彼女の女性器は非常に大きな快感を亀頭に与え射精の満足をもたらす。いつも陰茎をズブリと刺す時は背筋にぞくぞくと快感が走る。彼女も満足して家路に着いた。彼女は愛液が非常に多い。シーツにバスタオルを敷いて性交するがシーツにも少し染みてくる。彼女が帰るとそれが淡い淫臭を放ち何だか寂しくなる。浮気をしない男は天然記念物。と言った芸能人がいるそうだが再会した彼女とメッセージ交換をしていると段々可愛くなってきた。彼女も「女はいつまでも初めての男を忘れられないものなのよ。」と言っている。実は彼女は美人であるばかりでなく女性器がかなり美味しいのだ。陰茎を刺すと膣が亀頭に吸い付いてくる。月曜の夜は彼女の部屋にまた泊まろうかと思っていると「是非明晩は一緒に過ごしましょう。」と彼女のメッセージが入った。フィアンセには少し後ろめたいが彼女の誘いにのろうと思った。彼女の膣の味を思い出すと何となくそわそわする。またバックから陰茎を刺して深い性交をご馳走しようと思った。
火曜日の夜は既に別のヤリマンとの性交予定が入っている。いつもとは違うSNSでであったアラサー女性だ。そこは既婚者の不倫の巣窟と化していて既婚者同士の生姦・生射精が横行しているようだ。おかげで性病まで蔓延しているそうだ。彼女は不倫に巻き込まれるのを恐れて妻帯者をお断りしているのに既婚男性からのメッセージがバンバン届いて困っていた。既婚男性は奥様が怖いのでこそこそしているのですぐ解るそうだ。不倫男の話を聞かされると妻に愛情は無いのか貞操感は無いのかと思ってしまう。そう言ったくず男に限って横柄な或いは否定的な話をして煽られるのだそうだ。そんな彼女の悩みの相談に乗っているうちに親しくなってしまった。顔写真を送って「優しく愛するから。」と思い切って誘ったら「誠実なあなたならいいわよ。」とあっさりOKをくれた。ディナーの後ホテルで性交する予定だ。どんな性感帯を持っているのか女性器はどうなのか男性体験と性感開発はどうなのかさっぱり解らないので楽しみでもある。彼女も貰った写真を見ると美人で乳房が大きくスタイルも良さそうだ。彼女の膣の味を想像すると陰茎に疼きを覚える。蜜壷の様な膣をした美味しい女である事を願っている。

2月になった

女性は結婚が迫るとマリッジブルーにとらわれ不安定になる場合が少なくない。悪い男に付け込まれる隙が出来てしまう。フィアンセは週末の午後にガンガン性交してよがり狂わせ十分な性的充足を与えているのでマリッジブルーにとらわれる心配が無い。かえって早く子供を作りたいという気持ちが強くて結婚式を心待ちにしている。逆にマリッジハイになる女性も居るが彼女は冷静なので安心していられる。彼女は多くの男に言い寄られてきた。結婚すると公言している今も告白してくる男があとを絶たない。真面目で聡明で固い貞操感の持ち主にはチャラ男が取り付く島が無い。普通の女とは絶対的な品格が違うのだ。良い女を選んだと姉からも褒められている。彼女は「若いうちは良き娼婦。中年になったら良い秘書。老年になったら良い看護婦となれ。」というユダヤの格言を大事にしている。良い娼婦と言うには少し羞恥心が強すぎるかも知れない。恥ずかしがるフィアンセは可愛いものだが8年も性交を続けているのだからもう少し姉のように秘めた大胆さが欲しいと思う場面もある。
それにしても自分の性技とムードで女性を酔わせて正々堂々処女を奪うのは良いが、酒に酔わせたり調子が悪い所につけ込んだりして処女と性交するたちの悪い男ははっきり言ってくずだと思う。そんな男につけ込まれてしまう女性も貞操感が甘いと思う。フィアンセとは先に処女強奪があって随分性交を積み上げてから初恋が芽生えた。姉に「大人になったわね。」と褒められた。普通に素敵な女性に恋をして後から結ばれるプロセスにもちょっとあこがれる。上品で非常に美しい姉には幼い時から憧れて来た。しかし童貞を奪われ毎晩性技を仕込まれていくうちに姉が怖くなった。姉との性交を望む一方で恐ろしさを男の本能で感じる。フィアンセはその点で安心感というのか癒しというのか安らぎを与えてくれる。姉との性交も良いがフィアンセとの性交は最高だなと思うようになった。でもフィアンセの実家は厳しいので婚前交渉は内緒だ。彼女は平日の夜に性交に来てくれるわけには行かない。溜まる精液処理のためあとくされの無いヤリマンとの浮気が必要になる。
自称妹は新しい彼に強くほれ込まれて手抜き料理を作っても「美味しい。美味しい。」と満腹するまで食べるし寝床で男慣れしたテクニックの色々を披露しても「凄く気持ちよかった。こんなに尽くしてくれてありがとう。」と感動されるし多額の生活費を渡されるしで結婚に向けて外堀から埋められて半同棲の様な関係になってしまったようだ。素人童貞だった彼は彼女の性交テクニックにとらわれている。熱心な彼のリクエストに応じて性交を重ねるにしたがって彼女にも愛情が芽生えてきているようだ。最近「お兄ちゃん」というコールがめっきり減ってきた。彼女も良い奥さんになる様な気がする。ただ少し若いので結婚後も少し働いて社会勉強を積むと良いなと感じた。彼女はSNSからも退会してしまった。メールアドレスも変えた。ヤリマンから完全に足を洗ったようだ。結婚向きの女性が「ノマドセックス女子」を煽る雑誌などの記事に踊らされてヤリマンになってしまうのは勿体無いと思う。絶対に結婚に向かない女性だけがヤリマンを続けるべきだと思う。
昨夜は再会した女にまた呼び出された。同じヤリマンとは2度性交しないというのが原則だが彼女は処女を奪って男の味を教えた女なのでむげに断りにくい。彼女はフィアンセの存在も良く知っている。彼女の部屋に行き彼女のベッドで6回性交した。全部違う体位で交わったがきっちり急所を攻めたててよがり狂わせてやった。彼女はパイパンの癖にやや下付きの女性器を持っているので後配位で膣奥をつかれるのが特に気に入った様子だ。昔と少し傾向が変わったかなと思った。形の良いヒップに隠れた女性器に後から21センチの陰茎を根元まで刺して操作しよがり狂う女を見下ろすと男の征服欲が満たされる。性交後に女の匂いを漂わせる彼女を優しく抱いていると「結婚と恋愛は別でしょう?あなたとはいつまでもお付き合いを続けたいの。」と言った。彼女は捨てられてどんなに寂しい思いをしたかを話してくれた。「私にはあなただけよ。もう忘れられないの。私一生結婚できなくてもかまわない。」と甘えられた。フィアンセの「彼女は略奪婚を狙っているから気をつけて。」という言葉が甦ってきた。「もちろん私を愛してくださるでしょ?」と迫られて否定できなかった。終電で帰宅しようと思ったが彼女は帰してはくれなかった。深夜までピロトークを続けた。
今朝は早く目が覚めた。サービスするつもりは無かったが全裸のままうつ伏せに寝る彼女に「入れて頂戴。」と誘われてそのまま寝バックの体位で陰茎をズブリと美味しい膣に突き刺し1回性交サービスした。昨夜の激しい性交の余韻で彼女の女性器は愛撫をしなくても潤んだ膣口が開いていた。性欲をそそられる光景だ。彼女を満足させコンドームに射精するとすぐに陰茎を引き抜いた。彼女が落ち着くまでの間に洗面を済ませた。彼女は朝ごはんを食べさせるとデートがしたいと言い出した。「今日は疲れたからゆっくりしたい。」と答えるとまたベッドに誘われた。彼女は美人で膣も実に美味しいので性交は楽しいのだが「自分の寝床で1人でゆっくり寝たい。」と何とか振り切って帰宅した。自宅に戻るとすぐにフィアンセからコールが入った。とにかく遊びに来て貰おうと思った。彼女の最高の膣でお口直ししたいと思った。彼女はバスケットに美味しいサンドイッチを沢山作ってきてくれた。一緒に食べると今度は性交をご馳走して欲しいと恥ずかしそうにさりげないサインを出し始めた。まずクンニをご馳走した。羞恥心の強い彼女は下着を自分で脱げない。
スカートに手をいれてショーツを剥ぎ取った。彼女はすぐに脱がされやすいように下着はショーツとブラぐらいしか身に付けない。彼女の太ももを両肩で担いで可愛いミニスカートの中に顔を埋めた。自慢の舌技を陰核にご馳走していると暫くして羞恥心で真っ赤になった彼女はもうイきそうなので陰茎でとどめを刺してと蚊の鳴くような声で挿入をリクエストしてきた。ソファーからお姫様抱っこでベッドに彼女を運んで全裸にむくと正常位で性交した。彼女はコンドームの中の射精量を見ると昨夜の浮気の様子を聞いてきたので正直に答えた。「あなたはどうするおつもり。」と聞かれたので「不倫は大きらいだからな。結婚したら一切浮気をしない。彼女も例外ではない。」ときっぱりと断言するとフィアンセは微笑んだ。彼女は形の良い大振りの乳房に甘えさせて精液をためて陰茎が勃起すると膣で受けとめ性交するというサイクルを4回繰り返した。最高のお味を誇る膣を持つ彼女は食虫植物のようだと思った。彼女の膣に1度陰茎を入れるともう逃げられない。今日はカラカラになるまで精液を吸い尽くすと彼女は満足して夕方帰宅した。今夜は1人寝だ。SNSにアクセスしたが犯してやったヤリマン達からのメッセージが一杯届いていた。
性交はコンドームで避妊している限り女性の膣に陰茎を差し込んで射精させて貰うだけの話なのだが行きずり割り切りのヤリマン相手でもどうしてこうも男女間の問題に発展するのだろうかと思う。精液が溜まって処理しなければならないのは男の生理現象だ。ヤリマン達はそんなイケメンに節操無く股を開いてきた。ぐちゃぐちゃに荒れた女性器がその歴史を物語っている。先日お相手したヤリマンはSNSでの男狩りに疲れたのでテクニシャンでタフな良いセフレと落ち着きたいと言い出した。巻き込まれたら面倒なので慌てて逃げてきた。どんなにめかし込んでも清楚な風であっても目先の性快楽によがり狂う姿がヤリマンの本性だ。女性は性交時に性快楽に無我夢中になったときに地が出ると思う。どんなに美人相手でも綺麗な女性器の女性相手でもヤリマンの生姦・生射精の要求にのってはいけないと思う。ベッドに残るフィアンセの淡い女の香りを感じると早く結婚してヤリマンたちと手を切り子供を作って平和な家庭を築きたいなと思う。

1月最後の週末3

毎日真面目に勤務していると年休が余ってくる。人事からは少し年休消化をさせろと上司に指示が来るので「来年度の予算編成で忙しくなる前に少し休め。」と言われたので今日は年休を取った。フィアンセは酷い生理痛の関係で普段はあまり年休は取れない。1人だけの休日になったのでヤリマンと性交した。ヤリマンにもヤリマンになった理由がある。男に手ひどく裏切られて男性不信になった場合や寂しがり屋の場合も多いが性快楽に目覚めて純粋に性交が楽しくて仕方がない女もいる。もうイケメンを見ただけで陰茎を想像して女性器が潤ってくるほど性交依存症のヤリマンもいる。昨夜はそんなヤリマンに当ってしまった。精液処理のお礼にディナーぐらいおごろうとしたが彼女はそんなのはまどろっこしい。駅ビルの中華料理店で簡単な夕食を済ませるとこちらが手をひかれてホテルに連れ込まれてしまった。ホテルに入ると彼女は慣れた様子ですぐさまド派手な下着を脱ぎ捨てて全裸になりシャワーを使ってベッドで待機した。彼女の見かけは黒髪ストレートにナチュラルメイクと清楚なお嬢様風なのだが中味はとんでもないヤリマンだった。人は見かけによらないと痛感した。
シャワーを浴びてベッドに入ると彼女はすぐに性交を要求してきたがディープキスとフェラチオとクンニは出来ない点とコンドームを使う点をまず先に話しておいた。彼女は不服げだったが陰茎を見つめて「さあ始めましょう。」と言った。軽いキスの後で全身愛撫をして女性器三つ所攻めで準備をすると彼女はいきなり四つん這いになり下付きの多くの陰茎に荒らされた女性器を突き出して「後から深く入れて。」と言ってきた。ちょっと情欲を削がれたがリクエストにこたえてバックから陰茎を深ざししてボルチオ性感帯をついた。膣の浅い所には快感ポイントが無いらしくてピストンよりも彼女が快感を訴える深部を丹念に亀頭で刺激し続けるほうが効果的だった。彼女は本当に性交を楽しんでいた。快感に乱れまくっていた彼女は程なくイったのでコンドームにドペっと精液を捨てた。彼女の回復は早かった。すぐにまた四つん這いの体勢をとって2回目を要求して来た。本当に好き者だと思った。濡れた膣口が目の前でぱっくりと口を開けていたのでコンドームを変えるとすぐにリクエストに応じた。結局朝4時までかかって8回も性交してしまった。短い仮眠をとるとホテルを出た。彼女は「会社のトイレで寝るから平気よ。」と言って別れたので帰宅した。
彼女は丁寧に性感帯をつく性交と性交回数をこなせるタフさと陰茎の長さに大変満足したらしく「あなたみたいに優しいひとが好き。セフレになって。」と勤務先から連絡してきた。フィアンセがいる現状とセフレは作らな主義だと伝えて手を切った。彼女はまた快楽を求めて新しい男を捜しているのだろう。彼女の将来を考えると少し可哀相になった。昼まで寝るとSNSにアクセスして今日のヤリマンを探した。「大10枚で月に3日あなたの思い通りになります。」というあからさまな書き込みを見つけた。援助交際していた高校生が卒業してお金持ちのおじ様族の愛人になって生活している様子だった。どういう人生設計をしているのだろうかと思った。結局最近親しくメッセージ交換をしているヤリマンに声をかけた。「3時に仕事が終わるから夕方にお会いしましょう。」というお話になった。待ち合わせ場所のカフェで無事に落ち合うとホテルに直行した。「夜は用事があるから2時間の休憩にしてね。」と言われたので一緒にシャワーを使ってお姫様抱っこでベッドインをした。彼女は開口一番に安全だからと生姦・生射精を求めてきたがコンドームを使うよと拒否した。
軽いキスの後彼女の全身を嘗め回って性感帯を捜した。女性器に手をかけると既に膣口は緩んで愛液が滴っていた。彼女の女性器は綺麗で体験男性数が少ない様子だった。指で十分に陰核を愛撫してから正常位でコンドームをかぶせた陰茎を差し込んだ。膣内に指入れしてかき回し愛撫をしたときに恥骨の裏側にポイントを見つけたのでその辺りを中心に亀頭で丹念に擦った。彼女は甘い嬌声を上げ乱れてイった。3回性交したが彼女をイかせるのは実に簡単で十分な満足感を与えられた。2時間はあっという間だったが彼女に大変喜んでもらえたので満足感を感じられた。性交後に彼女は「実は昨年9月に結婚したの。でも旦那は元カノと関係を続けているの。許せなかったから不倫してやったの。不倫は今日がはじめて。あなたは誠実で優しいわ。これからも宜しくね。」と言ったので驚いてしまった。「不倫は大きらいだ。特定の彼女を作る気も無い。」と答えて別れてかえってきた。SNSには独身のふりをして不倫相手を探す人妻がいるが一杯食わされてしまった。彼女の下着は派手さが普通のヤリマンたちとは異なっていたので早く気付くべきだった。
帰宅してパソコンからSNSにアクセスすると彼女から「今日はご馳走様でした。あなたが好きよ。」というメッセージが届いていたが無視した。明晩は仕事で上京してくるアラフォーのお姉さまと性交予定だ。会議出張とかで泊りがけになるそうなので彼女の宿泊先のホテルのレストランで落ち合う段取りを確認した。彼女とは随分長くメッセージ交換をして親しくなっているので彼女の部屋に泊りがけで大サービスをして来ようと考えている。でも結構美人なのに男に縁が無いと言うのは何か理由が有りそうで少し怖い気もする。SNSに写真をアップしているヤリマンは美人が多い。そして乳房も大きな女性が多い。優しそうな女性にメッセージと顔写真を送って性交の約束を取り付けている。すぐ会いたいという若い女性も多いが女が男を貪るような性交はあまり好きではないので避けている。それにしても性交の快楽に飢えて毎晩違う男を狩るヤリマンは急増したなと思う。ネットの発達と匿名性はそんな彼女らとの出会いを助長している。イケメンにとって若いときはヤリマンや人妻の食い放題。歳を取ったら財力で援助交際を受ければいいので結婚する理由が希薄になってきた気がする。最近援助交際のSNSを見て思うのだが女子高生には爆乳が増えた。10年前はBカップが標準だったのに隔世の感がある。

ある村の習慣~全ては子供のために~

小説家である友人の話によると
ある県の人里離れた村には
私達現代人の常識では
有り得ない習慣があるそうです。

それは、出産時、性行為を
するという奇妙な習慣です。

具体的に言いますと
予定日にお迎え棒をして陣痛を起こし
そのまま、出産まで産道に性器を
入れて、子がこの世に生まれる時を
夫婦揃って実感しようと言うものです。
しかも、出産は女性にとっての
義理の両親や義兄弟に公開されます。

出産が終わったら、今度はそのまま
次の子を作ります。
その際、産婦は義父や義兄弟など
親族の男性に、母乳を毒味してもらいます。
つまり、夫に貫かれながら
舅や義理の兄弟に授乳するわけです。

こんな習慣イカれてると思います。
事実、妊娠したら、離婚というケースは多いそうです。
だからか、滅多にないそうです。

ちなみに友人は、その習慣を見させてもらったそうです。
何でも夫の子を宿しながら、
肝心の夫は、臨月の時に病死。
だから、未亡人は舅にお迎え棒を
してもらい、出産。
我が子の産声を聞きながら
舅に突かれ、義弟に母乳を吸われた
そうです。
この未亡人、何故逃げなかったかと
言うと、夫の生前から
夫も交え、舅や義弟と性交してたとのこと。

日本にまだこんなとこがあるのかと
友人は感心してました。



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