萌え体験談

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性器

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ??!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

親友がレズだと知らずに過ごしてきた私は、お酒を飲まされ寝てしまって・・・

私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。

お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。

そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。

もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。

しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。

何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。

口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。

私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。

そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。

その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。

夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすことにしました。

その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎてしまってそのまま眠りに落ちてしまいました。

そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。

由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて眠りながら喘ぎ声を出していました。

自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。

酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。

意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。

まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。

あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。

明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。

・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなくなりました。

その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。

誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に貞操を守らなければ・・・

彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。

そこで更に現実に戻りました。

・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。

一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。

由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり着きました。

そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから入り込んだと考えるのが妥当でした。

そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。

そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んでくるのです。

その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し

続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。

本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている

はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、眠ったフリをすることが妥当だと思いました。

その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。

・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。

とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。

部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。

ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。

そして見ているうちに目が慣れてきました。

えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。

思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美だったのです。

・・・なんで!???ありえない!!!・・・・

頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。

でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。

・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・

と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。

やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。

起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かないで・・・と祈っていました。

由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。

ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き上げた関係も壊れてしまう。

やはり知らないフリをすることにするべきだと思いました。

すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。

しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。

私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。

脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、

脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が押し寄せてきました。

声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。

・・・だめ・・声が・・・・

そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。

由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。

これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気がしました。

だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまってはいけないのです。

しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。

由美の指が私のあそこに入ってきたのです。

「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。

でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。

・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく責め立ててきました。

すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちでいっぱいでした。

由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え始めました。

しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。

「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。

しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが

「んん??!!」という喘ぎ声が漏れ続けました。

私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと思います。

そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。

・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたが

その心の声は由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。

全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに

「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッてしまったのです。

親友である由美の手でイッてしまったのです。

全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。

イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。

それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。

とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。

イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。

イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応してしまいます。

それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。

とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の

唇によって閉じ込められてしまいました。

由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。

由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。

普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、

由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。

そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。

すると再び絶頂感が・・・

・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・

さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を掴んでしまいました。

手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。

そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。

私はドキッとして寝たフリを続けました。

今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいかわからないし

このまま寝たフリをするしかなかったのです。

由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、再びクリトリスを擦りはじめました。

もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。

この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように

堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。

でもそうするしかなかったのです。

由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。

私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。

口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を堪えていました。

呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と

喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く

クリトリスを擦ってきました。

自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。

事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という言葉が出てしまっていたのです。

そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。

親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・

由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ終わっていませんでした。

私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。

・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・

その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。

そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、

ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。

由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。

そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。

胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。

思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。

乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。

物凄く敏感になってしまっていたのです。

由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら刺激を加えてきます。

もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。

由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。

由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。

私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。

思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと信じていました。

そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。

私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、

・・・ああ・・脱がされる・・・

由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。

そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。

・・・え・・・なんで・・・???・・・

もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られてしまいました。

そして両脚を大きく押し広げてきたのです。

由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。

もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。

由美が私の割れ目の中を見ているのです。

私も見たことがないところを見ているのです。

そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。

由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。

そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。

2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに

なって快感を送り込まれることしかできませんでした。

もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。

それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。

長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて

ほしいとさえ思っていました。

でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。

そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。

こんな快感味わったことがありません。

私は「だめだめ??、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。

由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ

激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとしていました。

すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。

もう気が狂いそうでした。

私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目??!!」と言いながらもがきましたが、手を離してくれずそのまま舐められ続け

「あぁ??!!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう?!!」

と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。

この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。

私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。

それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。

正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。

でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。

私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。

これでいいのだと思いました。

そして朝というか昼前頃でした。

私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。

そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。

・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・

昨日で終わったと思っていたのに何で・・・

さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。

しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。

でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も無いのです。

この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。

もうパンツが濡れているのもわかりました。

10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と息が荒くなってきていました。

そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。

・・・そんなに速くされたら・・・・

私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。

・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・

そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの

です。

・・・それ以上はだめーー!!!・・・

と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。

由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。

私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で

「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。

助かった・・・と思い、「おはよ?」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに見ることができませんでした。

昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなってきたのです。

でも由美は何事もなかったように振舞っています。

私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることができませんでした。

「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。

私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。

トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに

擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。

私はとっさに口を手で塞ぎました。

・・・何今の・・・

ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。

私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。

「んんっ!!!」

電気が走るような快感が襲ってきました。

身体が物凄く敏感になっていたのです。

・・・気持ちいい・・・

自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。

そこで昨日の夜のことが思い出されました。

・・・由美にこんな風に触られて・・・

私は声が出ないように口を塞いで・・・一人で再現していたのです。

そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。

・・・由美にこんな風に弄られて・・・

そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい

・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・

完全におかしくなっていました。

昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。

・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・

駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。

・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・

もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。

そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。

ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。

イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。

・・・ああ・・・どうしよう・・・

と考えたそのときでした。

「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。

・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・

すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。

由美に哀れな姿を晒してしまったのです。

パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。

・・・どうしよう・・・

そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。

「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」

そう言ってごまかそうとしました。

由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら「本当に大丈夫?」と聞いてきました。

私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。

この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が私の太ももを触ってきたのです。

・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・

そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れてきたのです。

「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ?・・」と言いながら由美の手を引き離そうとしました。

しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。

由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。

「由美、だめぇ?!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。

・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・

私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。

それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て

「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。

由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄っています。

そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。

私はドキッとして俯いてしまいました。

「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を弄り続けます。

「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように弄ってきます。

そして由美の指が入ってきたのです。

「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美の指がわたしの中を掻き回すのです。

その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。

私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。

由美は私の性器を弄りながら耳元で

「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。

・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・

そう思うと首を縦に振ることができませんでした。

正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。

でもそれは絶対に駄目なのです。

彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・

でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。

由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。

・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・

そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。

私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。

すると由美は「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いてクリトリスを摘んできました。

私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。

由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。

私は「あんっ、あんっ、だめぇ?」と喘ぎながら由美にしがみついていました。

そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。

・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・

イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。

でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。

・・・それだけは・・だめ・・・

そう思うと「だめぇ??!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。

由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。

私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。

緊迫した空気が流れました。

私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。

由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と

何度も真剣に誤ってきました。

そんな由美を見て許せない訳がありません。

「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。

由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。

私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。

歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。

・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・

そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。

・・・パンツが・・・

そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。

・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・

由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、

歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。

デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。

由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。

私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。

パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。

自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。

・・・もうだめ・・・イキたい・・・

昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体が

おかしくなっていたのです。

このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には由美が・・・

そうこうしているうちに由美はトイレから出て

「真衣?、大丈夫??」と聞いてきました。

私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ?」と返しました。

また変に思われるといけないのですぐに出ました。

そして洗面所で手を洗っていると

「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。

その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。

・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・

身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。

由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。

私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。

その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・

・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・

頭の中はそれしか考えられませんでした。

でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。

由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを

愛撫され続けているようなものでした。

そしてついに限界に達してしまいました。

もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。

もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。

「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。

「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。

私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。

由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、

再び「トイレ・・・」と呟きました。

由美は困った顔をしながら「ん?・・、一緒に行く?」と聞いてきました。

私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして、私の手を引いてトイレに向かいました。

トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。

トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言ってきましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。

「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが

私は何も言えませんでした。

私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、やっぱり言えません。

でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、ついに行動に出てしまいました。

由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。

「え?ちょっと、真衣?」

由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。

個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。

「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。

私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。

由美は本気で心配してくれています。

「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。

「あそこが・・・おかしいの・・・」

「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。

「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が出ませんでした。

そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。

由美は埒が明かないな?・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ?パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。

私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。

由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで下ろしてきました。

そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。

・・・恥ずかしい・・・

きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。

由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。

私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と泣きながら言いました。

真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。

そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。

由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が

溢れるのを感じました。

由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。

「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて

声を押し殺しました。

由美は私の割れ目を2?3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと

進入させてきました。

「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んでしまいました。

由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。

キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて、目を瞑って由美を迎えたのです。

由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。

気持ち良くてたまりませんでした。

私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。

由美が口を離すと「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、

私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。

今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。

もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となってしまいました。

でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。

そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。

「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。

「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。

私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に耐えていました。

そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。

・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・

そう思いながら絶頂が近いことを知りました。

由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と

絶頂が近いことを知らせました。

そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで

「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。

それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。

土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。

由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。

家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。

私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。

家に帰るまでが長かったです。

家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と分泌物液が溢れてきました。

由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。

しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。

家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。

激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。

そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。

私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。

そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。

限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。

頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。

倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら

「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」

と微笑みかけて「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に連れて行かれました。

私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて服を脱がしにかかりました。

シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを脱がされて全裸になってしまいました。

抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。

私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。

不思議な気分でした。

親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。

由美は私のクリトリスを優しく弄りながら

「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね?・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」

と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。

「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ?あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、

「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて言ってきました。

全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。

「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを擦ってきました。

・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・

「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。

由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。

私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。

私はおそるおそる脚を開きました。

「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。

由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いて

いればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。

そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。

「ああっ、だめ??・・・ああ??ん」

と大きな声を出しながら感じていました。

でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、由美の指には勝てませんでした。

1分も経ってないのではと思うほど早く

「だめだめだめ??、イクーーーー!!」

とあっけなくイッしまいました。

そしてイッた後の余韻に浸っていると

「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」

と言って本格的に愛撫してきました。

耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・全身嘗め回され続けました。

私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。

そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。

何時間も愛し合いました。

気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。

目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。

この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。

日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。

それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。

彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。

由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。

しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。

由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。

私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。

そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と

言われたのです。

由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、

とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。

しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。

しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。

これで良かったんだと思います。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

私には双子の姉がいます

最近はセクシャルマイノリティの人が経験を語り合うことも珍しくなくなってきましたが、さすがに姉妹での体験、しかも今も継続中となると、引かれたりお叱りの声を受けてしまいます。

なので、たまにこうしてネットで告白をしています。

特に、トラウマとなっしまった経験も話に含まれてしまうので・・・。

私には双子の姉がいます。

双子といっても、二卵性のため、顔は全然似ていません。

というよりむしろ、容姿も知性も全て姉に吸い取られてしまったのではと思うほど、幼少の頃から姉は美しく、おまけに成績も学年トップクラスで、私は常にコンプレックスを感じていました。

いつしか両親も、あからさまに姉の方ばかりに関心を向けるようになっていきました。

そんなこともあり、何かと私に構おうとする姉に対し、私の方はむしろ姉に敵対心にような感情さえ抱くようになっていきました。

一応、思春期を迎えた頃にはあからさまに姉に悪態をつくようなことはしなくなりましたが、心の中では姉へのコンプレックスが渦巻いていました。

双子でありながら、スクールカーストの頂点に立つ姉と、クラスでも地味で目立たない自分の落差に惨めさを感じていました。

そんな二人の関係に転機が訪れたのは、高校受験を間近に控えた時でした。

姉が私に思いつめたような表情で、「ずっと好きだった」と告白をしてきました。

手を震わせ、わずかに紅潮した姉の表情を見て、それが家族愛を意味するものでも、冗談でもないということは一目瞭然でした。

最初は嫌悪感のような感情さえありましたが、あれだけ嫉妬していた姉が冴えない妹である私にそれほどの執着心があったということが不思議で、徐々に姉の気持ちを受け入れる素振りを見せるようになりました。

姉に請われる形で人生初めてのキスもしました。

私と違い、学校中の男子に憧れられている姉が、なぜ彼氏を作る素振りも見せないのか、ようやく理解しました。

そんなある晩、隣室で寝ていたはずの姉が私を起こし、寂しいから私のベッドで一緒に寝かせてくれと部屋に入ってきました。

まだ私が姉に苦手意識を持つ前、本当に幼い頃には一緒に寝ていたものですが、およそ10年ぶりの一緒のベッドでした。

私は拒みこそしなかったものの、緊張と驚きでなかなか寝付けずにいました。

そんな時に姉が、「まゆちゃん、エッチしたい」と震える声で囁きました。

告白の時と同様、真剣で有無を言わせないような声色に、私の鼓動は一気に高まりました。

動けずにいる私に、姉は我慢ができなくなったのか、いつも以上に濃厚なキスをすると、やがて私のパジャマを脱がせ、下着の中へと手を伸ばしてきました。

私が抵抗しないのを同意だと思ったのか、いよいよ本格的なセックスへと発展していきました。

下の階では両親が寝ていたのですが、緊張のため、姉の指が私の性器に触れても、声が漏れることはありませんでした。

その時の気持ちは本当に不思議でした。

女優かアイドルかのように整った顔立ちの姉が、暗闇の中でその自慢の顔を私の性器へと埋め、子犬か猫のように舌を使う姿に、なぜだか感動すらしていました。

本当にこの人は私が欲しくて仕方ないんだな、と。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、姉はすでに同性とのセックスを経験していました。

相手は30代半ばの保健室の先生。

あまり縁のなかった私の記憶では曖昧ですが、美人で年齢よりもいくらか若々しい人だったと記憶しています。

若々しいとは言っても、当時の私たちにとっては母親のような年齢の人です・・・。

数ヶ月ほど、その先生と肉体的な関係があったようなのですが、私への思いが断ち切れず、泣いて「捨てないで」という先生に別れを告げ、私への告白に至ったそうです。

随分と後になって知ったことですが。

その夜から姉は、私への欲望を隠さなくなっていきました。

両親の目を盗んでは私の部屋に入り込み、あるいは私が一人でお風呂に入っているとそこに入ってきて、私の身体を求めてきました。

実は、成績優秀な姉は他県の有名な進学校へ、私は地元の高校へ進学することが決まっていたので、今のうちに少しでもと、私との関係を深めておきたかったのかもしれません。

そして、そんな姉とのセックスを拒まなかった私も、レズビアンの傾向が元々あったのかもしれません。

現に、成人した今も、男性とは付き合ったことはおろか、好きになったこともありません。

やがて春が来て、私も姉もお互いに進学すると、離れ離れの生活が始まりました。

離れて暮らしていても、私よりも姉の心配ばかりをする両親への反発もあり、私は外の世界へ刺激を求めました。

引っ越しで残された姉のパソコンを使い、私の住んでいた街のレズビアン向けのサークルを探して、オフ会へと参加することにしました。

そこで出会ったお姉さんたちはとても素敵な人たちばかりで、サークルでもダントツで幼い私は、みんなの妹のように可愛がってもらいました。

また、男性の同性愛者の方との交流の機会もあり、そこのお兄さんたちにもやはり可愛がってもらい、悩みを聞いてもらったりもしました。

そんな風に充実した毎日でありながらも、サークルのお姉さんたちから恋愛対象として見られないことへの不満も高まっていきました。

ある時、サークルのメンバーの中でもとびきり美人の30代の女性から声を掛けられました。

その人はたまにサークルに顔を出していたのですが、他のお姉さんたちからは嫌われていました。

「まゆちゃん、あの人には気をつけてね」と、名指しで批判する人もいたほどです。

サークルのお姉さんたちから伝え聞く内容で、どうやらセックス(というか乱交)目的のグループを立ち上げているようでした。

「気をつけてね」というお姉さんたちの忠告が頭によぎったものの、寂しさと若さゆえの好奇心には勝てず、その人の誘いにまんまと乗ってしまいました。

結論から言うと、一度目の顔合わせの後、二回目に招かれた会合で、私はセックスグループのメンバーたちによってレイプされてしまいました。

輪姦という表現が適切かもしれません。

そのグループは当然ながら女性だけのグループでしたが、年齢はだいたい30代前半が中心で、中には主婦もいました。

女たちは代わる代わる私の性器に指を入れ、舐め回し、私にも同じことをさせ、最後には順番に貝合わせをさせられました。

男性向けのアダルトビデオなどでは、貝合わせと言ったら、お互い仰向けになって足を交差させるような体位だと思われていますが、実際には、異性同士のセックスの正常位に近い形で、上となった女性が体重を使ってお互いの性器を刺激するような感じです。

あの時の不快さは今でも忘れられません。

好きでもない女たちの体液と自分の体液とが混じり合う不快感。

ヘアを処理した後のジョリジョリっとした感触。

逆に、相手の濡れたヘアが自分の性器に擦れる感触。

そして、そういった不快感とは裏側に、快感もまた同時に感じてしまっていること。

全員の相手をようやく終えた時、私の精神は自失呆然となっていました。

そんな私をクスクス笑いながら、行為の最中や直後の様子をデジカメに収め、女たちは、「次も楽しみにしているね」と言ってきました。

女たちが怖かったからなのか、それとも姉とのセックスが失われた隙間を埋めたかったのか、今となっては自分でもわからないのですが、抵抗することもなく私は女たちの会合にほぼ毎週参加しました。

印象的なのは、自分以外のメンバーでは最年少だった二十代半ばの大学院生からひどく忌み嫌われていたことです。

彼女はまさに、学生時代に私と同じような方法でグループに無理やり加えられていたにも関わらず、数年経った後には完全に心まで女たちに支配されていたのか、毎回みんなに玩具にされる立場を私に奪われたことが気に入らないようで、私のことを「便器ちゃん」と蔑んでいました。

私が参加するようになってから半年ほど経った時、大型のいわゆるバイブレーター(形状も大きさも速度も、ほとんどドリルのようなものでした)を持ち込んできて、拘束した私の性器に固定して、「十分間に何度イクか?または失神するか?」という卑劣極まりない遊びを考え出したのも彼女です。

白目を剥き、涎を垂らした私の写真を嬉しそうな顔で何度も見せつけてきました。

結局、そのグループとの関係は卒業まで続きました。

最初に加わったレズビアンサークルのお姉さんたちとは、忠告を無視してしまったことへの負い目や、とても相談できるような内容ではなかったということもあり、すぐに足が遠のきました。

もちろん同級生や家族にも言えませんでした。

しかし、たまに帰ってくる姉だけは、私の様子や身体がだんだんと変わっていくことに気づき、私の肉体を求めながらも、「他に好きな人がいるの?」と何度もしつこく私に聞いてきました。

姉は前述の保険の先生との体験を教えてくれましたが、私は今に至るまで姉にも秘密にしています。

卒業後、姉は都内の有数の名門私大へ進学し、私は都内の企業へ就職しました。

当然のように姉は私との同居を求めてきました。

両親としても少しでも経済的な負担を抑えたかったようで、私たちは三年ぶりに同じ場所で暮らすことになりました。

学生と会社員ということで、なかなか生活リズムが合わないこともありましたが、両親の目から自由になったことと、三年間離れ離れになっていた時期を取り戻したかったのでしょう、姉は私の身体を執拗に求めてきました。

その頃、姉は私との関係は伏せながらも、都内のレズビアンの人たちと交友するようになっていました。

しかし、大学の仲間やレズビアン仲間からどれだけチヤホヤされても、私を一途に慕い続ける姉の姿に、私も次第に姉に心を開くようになりました。

あれから十数年、二人とも結婚適齢期を超えましたが、今も同居生活は続いています。

姉は大学卒業後に大手の総合職として就職し、今や中間管理職です。

私は恥ずかしながら、どの仕事もあまり続かずに点々として、今は派遣をやったり、仕事をしない時期は専業主婦のようなことをしています。

学生の頃と同じように、姉と私との社会的な地位の格差は広がるばかりですが、姉の方はそんなことには気にも留めず、私を求め続けてきます。

むしろ仕事でのストレスが多いのか、疲れや体力の衰えもあるにも関わらず、三十歳を過ぎた頃からセックスの回数は急増したままです。

両親は私にはほとんど連絡してきませんが、姉にはしょっちゅう、「仕事もいいけど、そろそろいい人を見つけて孫の顔を」と催促してくるようです。

まさか、自分たちの双子の娘が、毎晩のようにお互いのアソコを舐めあっているなんて夢にも思いませんよね。

長文失礼しました。

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

妻を盗聴R81「あいつ、報酬は私の身体でって約束してたの」

男と女の下剋上。

男は自分のボスの女である妻を犯しました。
妻は暴力によって征服され、絶対服従させられたのです。

男の凌辱は始まったばかりです。
腹這いに押し倒され背後からの生挿入を許した妻の目に映るのはラブホテルの安普請の床だけでした。

「痛くはなかった?」
妻「かなり長い時間、舐められたからだと思うけど痛くなった」

「下剋上の男(仮名)は勃起してた?」
妻「うん、硬かった・・・、私、恐いのと、悔しくて、悔しくて、絶対感じてたまるかって思ってたんだけど」

「だけど?」
妻「そのおちんちんはサイズは並みなんだけど、やっぱり若いから硬いし、竿全体がゴツゴツしてたの」

「ゴツゴツ?」
妻「うん、なんか竿がゴツゴツなの、うふふ」

「へ?」
妻「そのゴツゴツでガン突きされて、それが中に擦れて気持ち良かったの、感じてたまるかって思えば思うほど、我慢できなくなってきちゃった」

妻は身体全体をべたっと床につけた腹這いの体勢で犯されていました。
俗にいう、寝バックと呼ばれる体位です。

この体位だと身体が固定され、身体を捩ったり、男の突きのタイミングをずらしたりすることもできない、いわば受け身さえ取れない姿勢で、男はいくらでも激しい突きを見舞うことが可能です。

だから、女性だけが体力を消耗してしまうのです。

その上に生挿入です、これでは妻も堪りません。
同じ体位で30分近くも一方的に攻め続けられ、その間に何度となく絶頂に昇らせられました。

妻「犯されてるのに逝くなんて屈辱的だった、恥ずかしかった・・・」

「若いのに入れっぱなしで逝かないの?」
妻「こいつ、いわゆる遅漏だったの、ゴム着だと絶対に射精できないらしいし、生でもなかなか出なかったよ」

「ぴしゃ」
再び、男が妻の尻を打ちました。

妻は黙って尻を高くあげ、今はもう濡れそぼる性器を男に晒します。

四つん這いの姿勢になったので豊満な乳房が垂れ下るように、たわわに揺れて、それを男が下から持ち上げるように揉みながら指先で乳首を弄っています。

妻の膣壁の温もりと乳房の柔らかい感触にさすがに遅漏の下剋上の男(仮名)も性感が昂ってきました。
今までにないくらいのスピードで妻の尻に腰を打ち続けています。

妻「男のおちんちんの先がぷくっ、ぷくっ、って膨れたり小さくなったりして、あっ、これって射精するって分かったんだけど、あいつはなにも言わなくて、そしたら突然、ぴゅう?って中に出されたよ」

男は妻の都合に関係なく、「おおおっ、おおおおっ??」っと急に獣じみた声をあげながら、自分勝手に妻の膣に中出し射精をしました。

やっと男が射精して、押さえつけられていた身体の縛めが解かれましたが、股間からは、無断で中出しをされた溢れかえる生暖かい精液が太腿にまで垂れていました。

中出しされた嫌悪感と彼氏に対する罪悪感、男に対する憎悪、そのすべての感情が妻を覆い尽くし、今にも大爆発して男を罵倒しそうでしたが、また首を絞められるかも、殺されるかも、と思いギリギリで堪えていました。

だから妻には男を無言で睨み付けるのが精いっぱいの抗議でした。
しかし、そんな抗議など我関せず、といった感じで男が妻の脇に段々とにじり寄ってきました。

「ん、おらっ」
至近距離にまで近寄った男は腰を突き出すと、無神経な態度で口掃除を命じました。

一瞬、殺意が芽生えましたが、明日への命をつなぐ覚悟でぐっと堪え、命令通りに男の汚辱にまみれた性器のお掃除を始めました。

舌先でまだ滲み出ている精子を丁寧に舐めとり、自分の愛液で白濁した竿もキレイに舐めてお清めは完了しましたが、男は妻の脇を離れようとはしませんでした。

男の性器は勃起していました。
妻「やっぱりまだ終わらなくて・・・」

下剋上の男(仮名)はついに積年の想いを果たしましたが、次なる新たな快感を求め、再び妻を犯そうとしていました、人間の欲望には限りがないのです。

ここで、妻は下剋上の男(仮名)から、衝撃的な通告を受ける事になりました。

下剋上の男(仮名)「おい、あそこ見ろ」
男が指さした先のテーブルの上には、黒いカバンがありました。

下剋上の男(仮名)「見えるか?、カバンの横にカメラがセットしてあるのが?」
妻「えっ、なに?、えっ?えっ?」

下剋上の男(仮名)「お前が酔って寝てるところから、俺に犯されて、お清めまでしてるのも全部、撮影してあるからな」
妻「なに、なに言ってるの、ふざけないで、彼氏に言うわよ、警察にも訴えてやる」

下剋上の男(仮名)「やれるもんなら、やってみろ、これ全部ネットに流してやるからな、警察上等だよ、捕まりゃ、お前の男からも逃げられるし、大した罪にもならね?よ、お前が一生、生き恥を晒すだけだぜ」

妻「汚い、汚いわ、なに考えてるの、クズ、許さない、許さない」
下剋上の男(仮名)「もう、どうにもならね?よ、はん」

妻「なに、なにが目的なの?」
下剋上の男(仮名)「お前の男は恐いからな、警察も面倒だし、お守りみたいなもんだな、はっきり言う、俺が会いたい時、やりたい時にかならずやらせろ、どこにいてもすぐに来い、1年やらせたら、ビデオは消してやる、約束だ、どうだ?」

妻にとって、なんの理屈も通らない荒唐無稽の要求です。

しかし・・・、
妻「私まだ、22歳とかだったから、もちろん脅迫とかされた事もなかったし、油断して犯された負い目と恥ずかしさ、彼氏に知られたくない・・・、っていうのもあって、よく分からないままに承諾させられちゃったの」

妻「本当に1年たったら消してくれる?、彼氏には言わない?絶対?」
下剋上の男(仮名)「絶対だ、約束する、絶対」

一か八か、無理を承知で自分に都合のいい荒唐無稽の要求をした男の賭けは大当たりです。

これで、恐ろしい輩一派のボスである妻の彼氏に付け狙われることもありませんし、警察に逮捕され刑務所に行かずとも済むのです。

盗人の更生宣言よりひどい約束ですが、
下剋上の男(仮名)「よし、交渉成立だ、来い」

自然と込み上げる笑顔を能面のような表情で隠しながら、男は妻をベットに引きずり込みました。

そして、妻のじっくり唇と舌を味わうように濃厚なキスを交わして改めてベットに横たわる、その身体をまじまじと観察しました。

タレントばりの美顔に豊満で白さが際立つ乳房、普段はピンク色でおとなしいのに弄られるとイヤらしく尖る乳首、天然のパイパンなのかと思うような薄い陰毛、男の責めを受けると赤く充血する女性器、まさに最上の性奴隷を手に入れたのです。

「舐めろ」
男は短い言葉で命令をしました。

「はい」
妻はそれだけ返事をすると、後は無言で男の腿の間に身体を滑り込ませて硬さを取り戻した男の性器に白くて長い指をかけ、しばらくはゆっくりと扱いていました。

妻は睾丸の真ん中にある縫い目の様な睾丸の裏スジや睾丸と竿と付け根の間、竿の裏スジ、そして先っぽと順番に咥える前の丁寧な愛撫をしていきます。

最後は意を決したように、男の性器を口に咥えると、大きなストロークで前後させ始めました。
「ゆっくりねっとり優しい」フェラです。

ゆっくり、ねっとり、優しいの中でも重要なのは、ねっとり、つまりヌルヌル感です。
妻は元々、唾液量が人より凄く多いんです

たっぷりとした唾液で強いヌルヌル感を作って、そこに舌や口の広い面積を密着させるように接触させて、たっぷりの唾液を滑らせるようにゆっくりと舐めたりストロークしたりする。

妻曰く、そうすることで「ねっとり」とした感触が生まれるんだそうです。

今でも妻の口淫は最高の性戯です。
遅漏の下剋上の男(仮名)は妻の思わぬ反撃に一気に性感が昂らされました。

「あっ、だめだ、出る、うっ、うっ」
男は情けない呻き声を出しながら妻の口内に射精してしまいました。

「それで?飲んだの?」
妻「うん、量が多くて大変だったけど、ごっくんしたわ」

「で?」
妻「ちょっと生っぽくて苦みもあって、不味かったわ、うふふ」

目の前で飲精を見せつけられ、男の興奮はそのまま継続する事になりました。
口淫するために膝まずく妻を後ろに押し倒し、今度は正常位でその魅力的な腿を抱え込みます。

妻「私の唾液と2度の射精で汚濁している性器を躊躇なく捩じ込んできたわ」
深夜から始まった凌辱は朝7時すぎまで続きました。

「結局、何回したの?」
妻「結局、セックス3回、お口で1回射精したわ」

「それから、そうなったの?」
妻「ビデオの事も、この晩の事も含めて、私と下剋上の男(仮名)の関係は2人だけの秘密にする事にしたの、私は彼氏のリトル輩さん(仮名)が好きだったし、どうしても別れたくなかった、やっぱりこの事がバレれば私に非がなくても関係は終わりだと思って」

「なるほど」
妻「下剋上の男(仮名)も、もし彼氏にバレたらなにをされるか分からないし、私といつでもやれるって、それこそ最高??って、2人の秘密なら尚更なにも問題ないって感じだったの、だけど、後で問題が起きたの・・・」

「問題?」
妻「うん、最初の飲み屋で、あいつは私がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させて先に帰らせてたの、当然、私をやっただろうことは知ってるし、その時、報酬も約束してたらしいの、でもその報酬が問題で・・・」

「報酬?」
妻「あいつ、報酬は私の身体で、って約束してたの」

妻は卑劣な男の陰謀で強姦され、その上、性の奴隷契約とも呼べる不平等条約を結んでいましたが、そこに別の2人の男の介入が起きたのです。

それは後に、関係するすべての男たちに大きな災いをもたらすのです。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R80「希望へのドア」

「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」
妻の衝撃の告白の始まりです。

「それはなんでそうなったの?」
妻「さっきも言ったけど、しょっちゅう皆でBBQしたり、飲みに行ったり、夏は海とか、冬はスノボーとか、色々と遊びに行ったりしてたから油断してたの、まさか、そんな気を起こすなんて思ってもいなかった」

「なるほど」
妻「丁度その時期、彼氏が忙しくて、取り巻きたちとか後輩とかに、俺は構ってやれないから、お前らがたまには飲みにいったり、遊びに連れて行ってやってくれ、って言ってたの、だから、結構な頻度で色んな子たちと遊んでたの」

「うん」
妻「それで、ある時にね、後輩の男の子たち3人と飲みに行くことになったの」

「男3に女1でも気にしなかったの?」
妻「うん、全然、だって彼氏はその輩たちのボスだし、私に手を出すなんて全く考えたこともなかったわ」

「でも、実は虎視眈々と狙っていたって事ね」
妻「そうだと思う・・・」

「それで?」
妻「その輩の一派が常連になってた飲み屋さんで飲んだんだけど、その晩は男3人にチヤホヤされて、ついつい調子に乗って飲みすぎちゃったの」

「ふ?ん、今のお前からは考えられないね」
妻「若気の至りって感じかな、あはは」

「そうだね」
妻「いい加減飲んで、いい時間になった頃に、そのうちの2人にどこからか呼び出しがかかって帰っちゃって、それで下剋上の男(仮名)だけが残ったの」

「うん、うん」
妻「その店は閉店時間が12時なんだけど、まだ飲み足りなくて、まだ居ていい?って聞いたら、マスターと奥さんが、勝手に飲んでていいよ、戸締りだけはお願いね?、って感じで鍵まで預かっちゃって、いよいよ腰を据えて飲むことになったっていう訳」

「なるほど、なるほど、それで間違いが起こるって事ね」
妻「間違えっていうか、計画的だったのか、今でも分からないけどね」

「う??ん、男の立場から言えば、その手の事は全部、悪意のある計画的だけどね、あはは」
妻「あれっ、やっぱり・・・、う?ん、じゃあ、そうだったのかな?、あっ、後で分かったんだけど、飲み屋で2人が帰ったのは計画的だったわ、その悪意の方、あはは」

「ところでその下剋上の男(仮名)ってどんな人?」
妻「年は、若いけど、よく分からない、20台前半くらいだったと思う、見た目のショボい、う?ん、テレビの戦隊物とかですぐやられちゃう下っ端みたいな」

「あはははは、ショッカーか、あはは」
妻「ん?、ショッカーってなに???」

「まあまあ、あははは、良く分かったよ」
妻「それで夜中の2時かそこらくらいになって、わたしもいよいよグロッキーになってきちゃってたんだけど、もうこの頃には飲みすぎで腰が抜けちゃってて、自分で帰れない状況だったの、それで携帯で彼氏を呼ぼうって思ったんだけど」

「だけど?」
妻「どこを、どう探しても携帯が見つからないの、たぶん、そいつが私の携帯を隠してたの」

「そう出たか」
妻「でも、私、もうべろべろで、そんな事にも気が付かないうちに段々と意識が薄れてきちゃったの、なんか、帰るよとか、車で送っていくよ?とか言われた気はするんだけど・・・」

男はずっと、ずっと前から、妻を狙っていました。

どこにいても際立つ美形の顔にイヤらしく盛り上がった胸、スッと伸びた堪らない脚、男を誘うようなプリっとしたお尻、男はいつも妻の身体を妄想の中で犯していたんです。

妄想の中の女が今、目の前で酒の力で少し乱れ、油断しているのです。

いつもキリリとしている唇はだらしなく半分開いて、シャツの脇からはブラも丸見え、そして、ミニスカートから伸びた生脚の奥にはパンティがチラチラとしています。

下剋上の男(仮名)は決断しました。
「チャンスは今日しかない、今夜、この女を犯す・・・」

そいつは妻がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させていました。
その報酬は、もちろん・・・〇の〇〇です。

男は酔って意識の遠のいた妻を車に乗せ、近くのラブホテルに連れ込んでいました。
「えっ、ここどこ?、あはは」

妻はその深刻な事態に気が付いていませんでした。
そして、いつしか、また眠りに落ちてしまったのです。

無邪気な表情で眠る妻を男が冷たい目で見下ろしています。
男のドス黒い邪悪な欲望が妻の性を支配しようとしていました。

男は妻にキスをしました。

「うっ、う??ん」
あまり反応しません。

しかし、妻の唇を軽く抉じ開け、舌を絡ませると妻も微妙にそれに応えて、舌を絡め返してきました。

続いて、妻を起こさないように、まずはシャツを捲り上げ、豊満な乳房を包むブラジャーをずらして柔らかい感触を堪能してから指先で乳首を味わいます。

もう片方の手は太腿奥深くに差し込まれ下着の上から秘所を弄り始めました。

夢うつつの中でも、身体に快感が走るのでしょうか、妻は無意識に男の身体に抱き着いて、その吐息は少しずつ荒くなってきました。

その時、

妻「えっ、なに?、なに?、なにやってるの?」
突然、妻が目を覚ましたのです。

妻「目が覚めたら、どっかの知らない部屋で、男が身体に乗ってたわ、気が付いたら、シャツは捲くられてて、ブラジャーは丸見え、乳は半分剥き出し、パンツに手を入れられてたよ」

「それで?」
妻「最初はまだ酔っぱらってるし事態が呑み込めなかったわ」

「そうだよね」
妻「最初の数分は訳もわからずに、太腿に捩じ込まれた手を本能的に撥ねつけていたんだけど、そのうちに意識がはっきりしてきて、自分が追いこまれてる状況を理解したわ」

「うん」
妻「やめて、やめてよ、って言ったんだけどまるでやめる気配もなくて、てめ?、ふざけんな、やめろ、やめろ、って超、激キレして抵抗したの」

下着は剥き出しでしたが脱がされていない、まだやられていない・・・、ことに気が付いた妻は手足をバタつかせ、身体を捩り、激烈に抵抗しました。

その時、暴れる妻の膝が下剋上の男(仮名)の股間にモロにはいりました。

「うっ、うがっ」
男が股間を押さえ、その場にうずくまりました。

妻はその瞬間、ベットから飛び起きて部屋の入り口の方に飛び出しました。

妻「ドアノブを廻して部屋から廊下の景色が見えて、身体が表に出た、逃げられた・・・、そう思った瞬間、大きな力で後ろから掴まれたの」

懸命にドアにしがみ付きましたが、男の力には敵いません、長い攻防戦の末に結局、ズルズルと部屋の中に引き摺り戻されたのです。

「バタン」
無情にも希望へのドアは閉められてしまいました。

力尽き、恐る恐る男の顔を伺うと、鬼の形相です。

「バチーン」

一瞬、目の前が真っ白になりました。
そうです、妻は男の理不尽な一撃を喰らったのです。

「バチーン、バチーン」
また2発・・・、打たれた頬がジーンと痺れています。

そして、男はそのまま無言で妻に跨り、首を絞めたのです。
それは、ほんの1?2秒でしたが、その衝撃と恐怖で妻はついに抵抗できなくなりました。

妻「この時は、もう、殺されるって観念したわ」

しかし、男の目的はあくまでも妻の身体です。

妻「あいつは私をベットまで引き摺る時間も惜しいくらいに興奮してたみたいで、その場で床にうつ伏せにされて下着も全部脱がされて全裸にされたの」

ついに、男が長い間、待ち望んでいた時がやってきました。
妻の抵抗がなくなったことを確認すると男の卑劣な強制性交が始まりました。

自分が憧れ続けた女が自分に服従していて、その身体を自由に弄ぶことができるのです。
組み敷かれた妻の身体が屈辱と恐怖で小刻みに震えています。

「ピシゃ」
男が妻の尻を打ちました。

乾いた大きな音がしましたが、男はなにも言いません。

しばらくの沈黙の後、妻は忖度でもしたように、自分から白い尻を少し持ち上げました。
妻の性器と尻の穴が無残にも男の眼に晒されています。

男が無言のまま、妻の性器を弄り始めました。

妻「首を絞められたショックでなかなか濡れなかった、そしたら、男が舐め始めたわ、しつこく延々と舐めてた、そのうちに、あいつの唾液なのか、私の愛液なのか分からないけど、いつの間にか、グチョ、グチョ、って音がしてきたの」

「おい、こっちを見ろ、どうだ、あいつよりデカいだろ?」
男が久々に口を開きました。

男の性器は醜いほど勃起していました。
妻「・・・・・・・・」

妻が沈黙していると、その尻を「ぴしゃ」っと掌で打ち、また聞きました。

「俺の方がお前の男よりデカいだろ」
妻「はい・・・・、デカいです」

暴力によって征服され、絶対服従させられた女にはこれ以外の答えは許されません。
そして、その床に這いつくばり尻を打たれている女は自分のボスの女なのです。

男と女の下剋上です。

「上に跨れ」
男が命令しました。

そして、お互いが舐め合える体勢を取らせると、妻の股間に舌を伸ばしました。

男は舌先で敏感な部分をツンツンと突くようにしてから、舌全体を使って女の深溝をなぞるようにそして隈なく舐めていきます。

下半身に強烈な快感を感じながら、瞑っていた目を開くと、そこには猛り狂う男の性器がありました。

「ああ?っ」
妻は切なそうに小さな喘ぎ声を上げ、やがて自分から男の勃起した性器に手を伸ばし、軽く前後に扱くと口に含みました。

「硬かった・・・、あいつ、本当の本気の勃起だった」
妻は男の性器を舐めながら、自分も執拗に舐められて絶頂に上り詰めたのです。

上り詰めた妻の痴態を確認して、男は妻に腹這いの姿勢をとるように言うと、徐に妻の秘所の入り口に硬い先っぽを擦りつけ始めました。

コンドームをしている様子はまったくありません。

「つるん」
いとも簡単な感じで、男は一気に背後からの生挿入を果たしました。

「ああっ??」
妻の絶望したような、そして諦めきったような、それでいて少し上擦った喘ぎ声が部屋に響き渡ります。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。



妻を盗聴R79「下剋上」

その週末の夜、私たちは結婚記念日に合わせて、子供たちを実家に預けて湾岸沿いのシティホテルに来ていました。

ホテルのバーでは月に1回の生ライブ、この夜は白人女性のジャズシンガーが出演中です。
妻は自分で着物の着付けができますので、この晩はわざわざ和服姿でキメています。

和服姿の妻は輝くような美貌と着物の珍しさからホテルのロビー、そしてレストランやバーでも外国人観光客たちの注目の的でした。

そして、男たちのイヤらしいエロ視線も痛いくらいに受けていました。
妻は「大人の女」ですので男たち(外国人も日本人も)の熱視線の意味は当然、理解しています。

妻「見られてる、イヤらしい目でガン見されてる、って思ったら段々とムラムラしてきたの」

当然ながら、ホテルの部屋戻ると、眼下に広がる素敵な夜景も目に入りません。
お互いを貪るように抱きしめ合い、唇を重ねます。

私は窓際のソファーに腰掛け、妻を正面から抱き上げてキスをしながら、着物の裾を割り、その太腿をあらわにしました。

うす暗い部屋の照明に白くて太くはないけれど質感のある太腿が浮かびあがるように映し出されています。

うっすらと汗ばんだ太腿を楽しみながら、脚の付け根の方へ手を伸ばしていくと・・・、
その奥は、すでにどうしようもない位に濡れそぼっていました。

妻の敏感な部分に指を慎重に這わせ、ゆっくりと擦り始めると、ピクっ、ピクっ、と身体が反応しながら、うっ、うっ、っと小さな喘ぎ声を出しています。

妻の愛液の粘度を確かめながら指先にほんの少しの力を加えると、それはいとも簡単に妻の内部に入り込み、女の身体の体温が伝わってきました。

そのタイミングで、私は身体をずらしてズボンと下着を脱ぎ、すでに準備万端となっている自分を妻の秘所の入り口に宛がい、妻の表情を伺いました。

すでに妻の端正な顔はいつもと違う、淫靡な「女」の表情をしています。
妻「ねえ、そのまま、入れるの、そのまま入れてくれるの?」

私の耳元で少し上擦った感じの声で、そう囁くと自分から緩やかに腰を動かし入り口に擦りつけて、ああっ?、あっあ??っ、と声を出しています。

「なに、自分だけ気持ち良くなってるの?」
妻「ばか、意地悪、意地悪なんだから、あなた、あなたは気持ち良くないの?」

「どうかな?どう思う?」
妻「だって、立ってる、硬いよ、硬い、感じてるんでしょ、ねぇ、」

私はそれには返事をしないで、いきなり腰を突き出し、妻を下から一気に貫きました。

余りに急に挿入されたからか、一瞬呆けたような感じの間があってから、自分の性器に刺さる男の感触を確かめると、女性の力とは思えないような強い力で首の辺りにしがみ付いてきました。

そして、妻は私の耳に舌を差し込み、「ペチャ、ペチャ」と舐め廻し、私の突き上げに合わせて時々、「あっ、ああっ?」と熱くて荒い息を吹きかけてきます。

貞淑な妻のその行動に、私も興奮が高まって、唇から漏れるその喘ぎ声を塞ぐように激しいキスをして舌を絡め、吸い上げていきました。

妻「あっ、あなた、硬い、硬いよ、あっ??、感じる、感じるの、あなたは、あなたは、あなたは感じるの?」
私は、またしてもそれに返事を返さないで、より一層激しく腰を突き上げました。

妻「なんで、なんで言ってくれないの、あっ、あっ?、あなた、あなた」
それでも無言のまま、妻の目を見つめてひたすら責めてます。

そうすると、

「あなた、逝きます、あっ、逝く」
妻が私の目を切なそうな目で見ながら、その綺麗な顔に似合わない哀れもない喘ぎ声を上げ始めました。

その声に合わせるように、「俺もいくよ、お前を愛してるよ、感じるよ、お前が最高だ」と初めて口を開きます。
余程、その言葉がうれしかったのか、それとも安心したのか、妻は一気に絶頂に昇りつめたのです。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

私の首にぶら下がった体勢の妻は呼吸をするのも苦し気な感じで、その美しい裸体を細かく震わせながら、絶頂を噛みしめるように余韻に浸っていました。

「着物は脱いだ方がいい?」、しばらくして、私が尋ねると、
妻「まだ、出してないんでしょ?、着物を着たまま、めったにやることないでしょ?だからこのまま出したいでしょ、いいよ、出して、うふふ」

その悪戯っぽく笑う妻の笑顔を見ていると、また激しい妻への欲情が沸いてきました。

妻「あっ、凄い、また凄くなってるよ」
私は三度、それに答えず、黙って妻の唇を奪い、妻が上に乗った同じ体位で「突き」を再開します。

舌先を絡め合いながら、妻が大きな動きで腰を前後に振っています。
硬く尖った自分の性器が熱く滑った母なる母性に包まれ性感が昂っていきました。

妻「あっ、先っぽが大きい、大きいよ、出るの、出るの?」
妻が私の射精の予感を感じ取りました。

ついに射精の時を迎えました。

「いく」
私は短く、それだけを伝えると妻の膣内に中出し射精をしました。

私の身体を強く抱きしめながら妻が、愛おしそうに、「あっ、ドクっ、ドクっ、っていってる、出てる、凄い、いっぱい出てる、凄い多いよ」と満足そうに囁きました。

夫婦の愛の戦は一時休戦、妻は着物を脱いで先にお風呂に入りました。

妻「あなた??」

しばらくして、妻に呼ばれたので、何事かと?浴室に行くと、
妻「あなたも綺麗にしなくちゃね??、結婚記念日のスペシャルサービス、うふふ」

まさに容姿端麗と呼ぶに相応しい妻が男の膝下に跪き、男の精子と女の愛液にまみれた私の性器を洗うことなく、お口でお掃除しています。

このお清め、愛情が溢れるような優しい口淫なんです。
まだ射精して30分も経っていないのに、その優しい口技に再び力が漲ります。

妻「あれ??っ、なんで???、これって凄いよ??、先からエッチな汁が出てるよ、またするの?できるの?」

普段の妻では考えられない、その挑発するような言い方に、一瞬、頭が白くなるほど興奮した私は下から挑発するような目で見つめる妻を立たせ、浴槽の縁に片脚を乗せさせました。

そのまま無言でキスをすると、前戯らしい前戯もしないで片腿を抱え、漲る性器を妻の前から立ったままで挿入しました。

しかし、前戯をしていないのに妻はすでに十分なほどに濡れていました。
妻は男の性器を舐めているだけで濡れていたんです。

「ああ??っ」
妻の甘美な声が浴室に響き渡ります。

浴室でのセックスは1時間近くにも及びました。
何度も体位を変え、お互いを隅々まで舐め合い、最後は獣のように背後から交わり、妻も私も雄叫びを上げて果てました。

そして、再び、深夜の乾杯。

「乾杯??」
激しく満足な性交を終え、楽しい2人だけの時間、幸せなひと時です。

性交の余韻とアルコールで、微睡みながらぼんやりとテレビを見ていると、そこでは深夜らしからぬ歴史物の番組をやっていました。

この日のテーマは「下剋上」
その時、寝てるのかな?と思っていた妻が突然ぼそりと一言・・・、

妻「男と女の関係って、一瞬でも油断すれば、こんな風に下剋上ってことがあるのよね、昔、そんな事があったな??」

「ん?、なにそれ?」
妻「あっ、あれ???、また、余計な事を言っちゃったよ??、あははは」

「聞かせて」
妻「え??、言うの?え??、本当に?」

「き・か・せ・て」
妻「あちゃ?、口は災いのもとだ??、聞きたいの??、どうしようかなぁ、うふふふ、う??ん、あのね、昔ね、当時付き合ってた彼氏の後輩に犯されたことがあったの」

「えっ?」
妻「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」

「え??っ、そうなの?それはいつ頃の話?前に聞いたスーパー輩の彼氏(仮名)の頃?」
妻「もっと前かな、う??ん、かなり若い頃、21歳、いや22歳くらいかな??」

「それは、どんな彼氏?」
妻「年齢は20台後半で、その彼氏もまあ、いわゆる輩だったんだけど、今考えればリトル輩くらいの人」

「リトル輩?、あはははは、で、その人はどんな人?」
妻「名前はリトルだけど、背の高い、吉川晃司風の顔のかっこいい人だったよ」

「へ??っ」
妻「あっ、妬いた?、おちんちんがね、バリ硬の人だったよ、うふふ」

「ふ????ん、聞いてないけど」
妻「でもね、あなたより全然小さかった、これくらいしかないの、ちっちゃいでしょ?名前通りにリトルおちんちんだったわ、それにセックスがめちゃ下手だったよ、うふふ、妬いた?妬いたでしょ?、ねぇ、うふふ」

妻がその品性とは程遠い卑猥な手つきでその彼氏の性器のサイズを指を上手に使って凄く嬉しそうに説明してくれました。

「それで?」
妻「まあ、輩だから、やっぱり、よろしくない取り巻きとか、後輩が周りにいっぱいいる人で、その後輩の下剋上さん(仮名)もそのうちの1人だったの」

「うん、それから」
妻「しょっちゅう、その子とかと皆で飲みに行ったりしてたの、もちろん、彼氏がいるから2人とかはないし、その時まで、そいつもそんな素振りさえ見せなかったわ」

「その時ね」
妻「それで、その時、いきなりの下剋上って訳、あはは」

そこまで話を聞くと、私はゆっくり話を聞くからね、と妻をベットに引きずり込みました。

妻は「え??っ、私、また話をしながらやられちゃうの???」と不満そうに言っていましたが、その表情は決して嫌そうではありませんでした。

私は妻にキスをすると、バスローブの紐をほどき、全裸にしました。
まだ愛撫さえされていないのに妻の豊満な乳房の淡いピンクの乳首はすでに尖って硬くなっています。

白い乳房を持ち上げるように揉み、その乳首を吸うと、全身が紅潮し、身体が舌で舐める度に、ぴくっ、ぴくっ、と敏感に反応して、その細い肩は快感からか小さく震えていました。

私を見つめるその切れ長の綺麗な目は、いつもの誇り高き女の物ではなく、性の奴隷に「完落ち」したような、男に媚びた女の目でした。

妻の美しい尻、大きいのに重力に逆らって上を向いた胸、細く括れたウエスト、「下剋上」の話を聞きながら、それらの全てを朝までとことん貪り尽くします。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R74「売人と船長は約束をしていました、足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

この1年、どんなに探してもその影さえ見ることのできなかった北川敬子(仮名)の有力な情報です。

でも本当に彼女なのでしょうか?
大至急、IT旦那さん(仮名)に「酔客にカウンターで」の件は伏せて連絡をいれます。

「本物かどうかは分からないけど・・・」
IT旦那さん(仮名)「すぐに行きます」

即答です。

「IT旦那さん(仮名)、よく、聞いて、その店はいかがわしい店らしい、もしそれが本当に本人だったら、危ないのが後ろにいたら、北川敬子(仮名)を隠されちゃうかもしれない」

IT旦那さん(仮名)「そうですね、警察に話して一緒に来てもらいます、あの時の刑事さんとはずっと仲良くさせてもらっていますので」

だいたい、なぜ山陰なのでしょう?
また山陰なら、なぜ警察に情報が入らなかったんでしょうか?

この謎はやがて全貌が明らかになった時に判明することになるのです。

翌日には、刑事2名とIT旦那さん(仮名)私たち夫婦の5人で山陰の小さな空港に降り立ちました。

田舎の県警の小さな警察署にとってはめったにない大事件で警視庁から刑事が来るとあって、小さい乗用車ですが黒塗りの2台の車のお迎えがあり、分乗してそのお店に直行します。

お客のふりをして店のドアを開けさせると警視庁の刑事2人に県警の警察官が6人が一気に店内になだれ込みました。

しばらく、怒号が飛び交っていましたが、

「どうぞ、入って来て下さい」と警察官から声がかけられ、その場末感が漂う店に入っていくと、抵抗したと思われる若い店員が2人ボコボコにされて床に蹲っていました。

そして、それはあっけなほど簡単に・・・

「いました、間違いなく本人です」
1年ぶりの再会、でも感動の再会・・・とはなりませんでした。

IT旦那さん(仮名)の事も親友の妻のことも分からないんです。

「やっぱり、ヤクだね・・」
小さな声で同行した刑事が教えてくれました。

少しは予想をしてましたが、身体は痩せ細り、目もうつろ、もはや廃人寸前です、妻がその姿を見て大粒の涙を流し泣いています。

当然、お店にいた経営者、従業員たちはその場で逮捕されました
経営者の男がうな垂れなら連行されていきます。

警察官に抵抗した若い店員の男の子はその顔を腫らしながら同じように警察署へと連れていかれました。
他の関係者も、後に逮捕され警察の厳しい取り調べを受けることになりました。

妻の大親友の北川敬子(仮名)はこうして発見されたのです。

彼女は、もちろん即入院、
退院するまでに6か月もかかりました。

当然警察の介入となりましたが、失踪事件、そして強制的に覚せい剤を投与されていた被害者という事で北川敬子(仮名)は刑事責任には問われませんでした。

そこには当然、IT旦那さん(仮名)の存在が大きいことも確実です。

北川敬子(仮名)はいったいこの1年間どこにいたのか?
なぜ彼女はなぜ山陰にいたんでしょうか?

IT旦那さん(仮名)と私たちが最初に警察に呼ばれた時、すぐに売人の逮捕状が用意されました。
その時、なんでこんなに早く?と違和感を覚えたのです。

実はそのずっと前から、すでに警察の別の課が、売人とそこに頻繁に出入りする経歴不明のとびっきりの美人、北川敬子(仮名)にも目をつけていたんです。

そもそも、なんで北川敬子(仮名)は薬にはまったのか?

やっぱり、忙しい旦那さんとの時間を持てない寂しさを紛らわせるために行ったパーティ、誘った友人もそれがその手のパーティとは知らずに・・・

「あとはお決まりの転落ケースです」

ついパーティで手を出した薬物をネタに「お前が薬をやってるって警察に言うぞ、旦那の社会的な地位も危なくなるぞ」、と自分の違法行為を棚に上げて脅すのが常套手段なんです。

好奇心をあおり、恫喝し、売人はプロなんです。

それに売人は例外なく暴力団かその関係者ですのでお嬢様育ちの北川敬子(仮名)は簡単にその術中に嵌ってしまったんです。

北川敬子(仮名)は部屋に来なければ警察にばらすと脅されて売人に呼び出されていました。

部屋に呼び出した売人は彼女を脅迫して逃げられないようにした上で強引に薬物を使わせ薬の力と半ば暴力で犯したのです。

後に妻が聞いた話によると、薬で意識が朦朧とした彼女に売人の男は強引にキスをしてきたそうです。

薬の影響だったのでしょうか?

長い、長い時間、執拗にキスをされているうちに売人の男に対する嫌悪感が消え、気がつくと、いつの間にか自分から舌を絡めていたそうです。

密室の中で男への嫌悪感がなくなってしまえば、あとは大人の男と女です。

警察の摘発を用心してか?

完全防音のその部屋に「ぺちゃぺちゃ」とお互いの舌を吸いあう音が響き、いやらしい匂いと淫靡な空気が流れるようになると、彼女はもう抵抗する気も失せ、男のなすがままになってしまいました。

ボタンを引き千切るようにブラウスを脱がされ、スカートも荒々しく剥ぎ取られました。
そして、そのすらりと伸びた美脚からパンティも強引に抜き取られてしまいました。

男に乳房を、そして股間を弄られ、舐められるうちに、ついに歓喜の声を上げて男にしがみついてしまったそうです。

しばらくその最上級の身体を味わっていた男が立ち上がり、しがみつく彼女を振りほどきました。
そして、彼女は男の足許に奴隷のごとく跪かされました。

男は仁王立ちのまま、ただ無言で北川敬子(仮名)を見下ろしています。
すでに、男のものはすでに激しく勃起していました。

彼女はその意図を悟り、膝で這って男のものに手をかけました。

男のドス黒い欲望の象徴は、その透き通るように白く、指先に繊細さが宿るしなやかな手の中から獰猛な姿をはみ出させています。

北川敬子(仮名)はそれを握るとゆっくりと擦り始めました。
男のものは、どこまでも硬く、まさに天を衝いています。

しばらくすると、加虐の快感に溺れていた売人の男が両手で彼女の髪を掴み、その綺麗に整った顔を強く自分の下半身に引き寄せました。

男の腕力は絶対的で、北川敬子(仮名)は口を開きそれを受け入れるしかありません。
口の中にその熱さと硬さを感じながら、長い時間、彼女は口を性器のように使われました。

仁王立ちする腰に手を廻し懸命に顔を動かします。
すると、突然、男が腰を使い始めました。

不意に喉の奥を突かれ、一瞬、吐き気がこみ上げましたが、髪を掴まれたままで身動きひとつできません。
嗚咽する彼女に対して男の動きは寸分の容赦もありませんでした。

男に射精の気配がします。

このまま出すつもりです。
男は凌辱の始めとして最初は彼女の口の中に射精するつもりのようでした。

「うっ」
男が呻き声を上げると同時に、熱い感触が彼女の口の中にひろがりました。

口の中で射精されたのです。

男は射精することをあえて告げませんでした。
それは、これからお前は奴隷だからなとでも告知するかのようでした。

男は無言のまま、「飲め」とばかりにその態度で命令しています。

彼女はその無言の命令に屈服して精子を飲み干します。
喉を鳴らしながらやっとの事で飲み干し、お清めの儀式に移りました。

驚いたことに男は射精したというのにまったく衰える気配すらありません。

彼女を圧倒するようにそそり立ち、硬く、勃起したままです。

「おい、欲しいだろ、言ってみろよ、欲しいってよ、言えよ」

射精した後に初めて発せられた冷たい調子の言葉に、男を咥えたままの北川敬子(仮名)は激しく反応してしまいました。

「ください、・・・入れて・・ください、お願いします・・・入れて・・」

男はそんな彼女を上から冷たい目線で見下ろすようにしていましたが、おもむろに北川敬子(仮名)を押し倒すとその両脚を高く掲げ、太腿を抱えると醜いほど硬く尖ったものを挿入したのです。

北川敬子(仮名)「コンドームを使うこともなく、ずぶずぶって・・まったく遠慮なしに生で入れてきたの、呼び出された日の昼頃から夜遅くまで薬を使いながら延々とセックスをされた・・・」

そして、薬の力なのか?男は夜までに5回も彼女に中出し射精をしたのです。

男に正常位に騎乗位、後からと、体位を変えながら責めたてられます。
屈辱的な格好で、まるで獣のようにいつまでも犯されました。

そして、幾度となく雄叫びを挙げさせられながら男の精子を子宮の奥で受け止めさせられました。

売人の男は精子の量が異常に多く、最後の性交でさえ大量に射精したそうです。

後は・・・

一度奴らの罠に嵌れば、覚せい剤とキメセクと呼ばれる薬をやりながらのセックスで、もうどうやっても逃れることができないようにどんどん薬漬けにされてしまいます。

男はそれからというものの、飛び切りの美人の北川敬子(仮名)を頻繁に呼び出しては、薬と性処理を強制し、まるで性の玩具のように使っていたのです。

また、売人は自分のお得意さんで大金を使う上客に北川敬子(仮名)を抱かせていました。

客の男たちにとっては、薬とセックスはワンセットです、その薬と女を両方とも提供してくれる売人はヤク中の男たちにとってはさぞ、ありがたい存在だったことでしょう。

薬に狂った男たちのセックスは執拗かつ異常です。
その客の男は売人の部屋で取引を済ますと、試しと称してその場で薬を使いました。

その日も、朝から薬をいれられ、売人に数回に渡って凌辱されていました。
放心状態で、だらしなくソファーで横たわる北川敬子(仮名)に客の男が追加の薬をいれます。

もう着衣の乱れにさえも気が付かない様子です。

彼女は、朝早い時間から呼び出され、売人にモーニングセックスで身体を楽しまれた後は、ブラジャーもパンティもつけることを禁じられていました。

申し訳程度の着衣から見え隠れする白いおっぱいと生脚のむっちりした太腿、パンティを履いていない腿の奥の黒い陰りに客の遠慮のない視線が突き刺さります。

「ねえ、売人さん(仮名)この女を2、3時間、貸してくれない?」
売人「どうぞ、いいですよ」

上客の男は、北川敬子(仮名)を貸出してもらい、近くのラブホテルに連れ込み、薬をやりながらその身体を凌辱するのです。

彼女はベットの上で四つん這いで全裸になり、男がそんな彼女を後から責めています。

ベットの側には脱ぎ捨てられたワンピースや下着が散乱し、そして、日焼けした身体の大きな男が、彼女の透き通るように白い身体に覆いかぶさるようにして激しく責めたています。

部屋の中に、ぐちゅ、ぐちゅといやらしい淫音がするほど激しい責めです。

延々と続く激しい責めの連続に、ついに辛くなった彼女が前に突っ伏して倒れると、彼女の性器から男の黒光りしている大きなものが、すぽんっと抜けました。

その天を衝いてそそり立つ黒いものに白く泡だった彼女の愛液が絡みついていました。
肩で息をしている彼女を仰向けにすると男はその太腿の間に身体を滑り込ませると、再び一気に突きたてました。

その瞬間、びくっ、と彼女の身体が震えたように見えました。

男はその挿入が奥にまで到達すると、女の身体を抱き起こし、自分の膝の上に乗せました。

北川敬子(仮名)がその大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、彼女は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてゆっくりとキスを始めました。

お互いの唇を吸い、舌を絡めるディープキスです。
じゅるっ、じゅるっ、と言う彼女が男の唾液を啜っている音がしていました。

日焼けした男の体と対照的な彼女の白い身体は複雑に絡み合い、貪り合ううちに、再び彼女を下にして、乗りかかってきました。

男は少し上の位置から角度をつけて打ち込んで来るので反り返った先っぽが女の弱い部分をまるで抉るように刺激しています。

男は信じられない程の速さで腰を振り、その腰を彼女の股間に密着させました。
どうやら、この体位で射精するつもりのようです。

「あっ、あっ、あっ、ああっ???」

北川敬子(仮名)は、男の全身全霊の責めに自らの腰を打ち付けるようにうねらせ、傍若無人なほどの昂ぶった声を上げて、その時を待っていました。

そして、男は最後の瞬間、彼女の唇を貪欲に求めると、黒光りしているものを奥の奥まで突きたて、どくっ、どくっと震えるようにして射精をしました。

いつまでも続くような長い、長い、長い射精です。

キスをしながら、精子の残りの汁まですべて絞り出すように、ぴくっ、ぴくっと体を震わせていた男がやっと彼女から離れました。

彼女の白い身体には、男の汗が付き、彼女自身も汗が滴っていました。

北川敬子(仮名)は、しばらく放心状態でしたが、のろのろと起き立ち上がると、その太腿の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

また、ある時には客の性癖に合わせて、駐車場の脇の死角で立ったままでセックスをさせられていました。

どこにでもあるコインパーキング、その死角で客の男と北川敬子(仮名)が抱き合っています。
薬が効いた状態なので羞恥心も警戒心もありません。

薄汚れた壁に男に押し付けられキスをされその美脚を申し訳程度にしか覆っていない短いスカートを捲り上げられて股間を弄られています。

細身でプロポーション抜群で、程よく肉のついた、その魅力的な太腿に男の手が差し込まれていきます。
売人に命じられてパンティは履いていないので男の指先が直に触れてきます。

そして、そこは自分の意志とは関係なく、もう濡れそぼっていました。

男は立ったままで片方の太腿を持ち上げると正面から挿入してきました。
「硬い・・・」

勃起した男の感触を感じた瞬間には男の体温を自分の身体の中で感じていました。

男は生で挿入してきました。
この男もコンドームをつけていません。

大都会の雑踏の薄暗い死角、彼女はコインパーキングの脇のビルの壁を背にして立つ男の首に手を廻してぶら下がるような格好で立ったまま男に挿入されています。

男も彼女も、さっき入れた薬のせいで、周りの景色も時間の経過さえ分かりません。

「あっ、あっ、あっ、うっ、うっ」
小さな声で呻きながら小刻みなピッチでいつまでも男に突き上げられています。

少し前付きな彼女の性器に最後は、がんがんと乱暴に男が激しく腰を突き立て、短く呻くと、やっと射精しました。

しかし、男の勃起は射精しても尚、収まりません。

北川敬子(仮名)「そのまま、男は抜かないでまたやられたの、そんな感じで週に2、3回は売人の男に呼び出されてジャンキーの客たちの相手をさせられてた」

やがて、ついに彼女が失踪する日がやってきました。
それは犯罪者独特の感だったのでしょうか?

北川敬子(仮名)に目をつけられてる事をいち早く察知した売人は証拠を消す為に、すでに完全なジャンキーになっていた彼女をある所に売りはらったんです。

なんと・・・、それは遠洋航海の超大型貨物船でした。

普通の船にはそんなお金の余裕はないと思いますが、いつも特殊な貴重鉱物を運ぶ予算のいっぱいある船だったんらしいです。

買ったのはその船の日本人船長。
長い長い航海を無事に乗り切るために「女」を必要としていました。

男は売人の部屋で北川敬子(仮名)を受け取ると地下駐車場で車のトランクに詰め込んで、船に持ち帰りました。

国際手配の末に逮捕されたこの船長は今までに中国人、フィリッピン人、タイ人の女などを航海の度に買っていました。

この船長、当時は犯罪歴もなく、当局もまったくノーマークの人物でした。

だから後で防犯カメラやNシステムを調べてもチェックの網にかからず、彼女が山陰の田舎温泉街で発見されるまで、さすがの日本の警察でも足取りがわからなかったんです。

売人と船長は、ある約束をしていました。
「足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

でも船長は超美人の北川敬子(仮名)を捨てるのが惜しくなり、9か月の航海の最後の最後まで使い切り、そのまま捨てずに日本に持ち帰って、3か月前に山陰の業者が次の航海に使う中国人女性の下取りとして身請けしたんです。

「北川敬子(仮名)は超美人だったから命が助かったんです」

彼女のつらいリハビリ・・・
生還から半年以上がすぎてやっと日常生活が送れるようになりました。

お見舞いに来た妻に、涙を流しながら、
北川敬子(仮名)「ありがとう、助けてくれて」

そして、妻に失踪していた一年の出来事を話してくれたんです。



妻を盗聴R73「失礼な言い方ですが、覚せい剤の売人に他の理由で電話する人間はいません・・・」

刑事「・・・好まざる人物との通話が頻繁にありました」

「好まざる人物?どういう意味ですか?」
刑事「渋谷の覚せい剤の売人で広域暴力団の男です」

刑事の話によると、約3か月前くらいからそして段々と頻繁に、この1か月はほとんど毎日の通話記録が、そして失踪の当日にも通話をしていたんだそうです。

刑事「失礼な言い方ですが、覚せい剤の売人に他の理由で電話する人間はいません・・・」

驚愕の余り、言葉を失い沈黙している私たちに刑事が静かに「男には覚せい剤密売の容疑で逮捕状が出ています、急がないとまずいと我々は考えています」

3人ともひたすら沈黙です。

刑事「いいですか、絶対に他言無用、奥様の命にかかわります」
IT旦那さん(仮名)がやっと声を振り絞るように「わかりました、お願いします、どうか助けてあげて下さい」とだけ言葉を返しました。

その売人が逮捕されたとの連絡があったのはそれから半日後のことでした。
しかし、北川敬子さん(仮名)は何処にも見つからなかったんです。

覚せい剤が男の部屋から山のように出てきて密売の罪は完全に認めてるそうです。

でも・・・

北川敬子(仮名)は常連客で、その日も会った事は認めましたが、「ひとりで帰った、その後は知らない、それ以上は何も知らない」の一点貼りでどんなに責めても何も言わないそうです。

いつまでもその供述の繰り返しです。

挙句に「北川敬子(仮名)は俺の女だ、どこにいようが、なにしてようが、文句あるか」と、うそぶく始末。
捜査は行き詰まってしまい、時間だけが空しくすぎていきました。

結局、売人は広域暴力団の構成員の上、密売の常習犯で多くの前科がありましたので長期の服役に・・
でも、北川敬子(仮名)は見つかりません。

「もう殺されてしまったのでしょうか?」
警察でさえ彼女が最後に男の部屋を訪れた後の事が分かりません、何の証拠も出てきませんでした。

IT旦那さん(仮名)は「自分の責任だ」と思いつめ、警察の捜査のほかにも大金を投じて妻を捜す事にしたんです。

大金を投じて探偵や調査機関を使い、自分も休みを見つけては全国の主要都市を歩き回り、妻を探しますが、でもいくらお金持ちでも一個人にやれる事などは限られています。

北川敬子(仮名)は見つからず、ただただ無情に時が流れていきます・・・

日本の警察の捜査能力と情報網にまるで引っかからない、大都会渋谷の密売人の男の部屋から忽然と姿が消え、足取りさえ分からないなどということがあり得るのでしょうか?

「かならず生きていますよ」
IT旦那さん(仮名)「ありがとうございます、親友である奥様には言えませんが、会いたい、何としても会いたいと思う一方で、妻を探す意味があるのかと悩んでしまう瞬間もあるんです」

「そうですか・・・」
IT旦那さん(仮名)「妻が覚せい剤を使用していたことは、ほぼ間違いがないと思います、そうであるなら、覚せい剤に男とセックスが絡まないとも考えずらいです」

「・・・・・」
IT旦那さん(仮名)「もしかしたら妻には男がいて、自分の意志で出て行ったかもしれない、探してほしくないと思ってるかもしれない、でも、どこかで私の助けを待っているかもしれない、その両方の思いが交互に来る感じなんです」

「心中をお察ししますとしか言えません、すみません」
IT旦那さん(仮名)「あっ、こちらこそすみませんこんなに協力していただいているのに・・・男同士だから言えますが、この頃、よく夢を見るんです」

「夢ですか?」
IT旦那さん(仮名)「妻が、ある時には見たこともない部屋で知らない男に犯されている夢とか、またある晩にはどこかの浴室のようなところで立ったままで後ろから犯されている夢とかをみるんです・・・」

「そうですか・・・」
IT旦那さん(仮名)「夢の中の妻は見覚えのあるお気に入りの服を着ているんですが、でも犯されている妻の顔の部分が空白なんです」

「それで夜中に目が覚めて気がつくと激しく興奮しているんです、そして枕元にある妻の写真を見て、顔を確認してまた男に犯される妻を妄想してしまうんです、自分でも異常だと思います」

「そんなことは全然ありませんよ、それはきっと、奥様に対する強い思いの裏返しです、頑張って探しましょう」
IT旦那さん(仮名)「そう言って下さるとほっとします、ありがとうございます」

しかし、何の手掛かりもないままで時は過ぎていきます。

彼女が失踪してから1年近くがすぎました。
そんなある日、出先にいた私に妻から慌てた様子で電話があったんです。

妻「私の学生時代のサークルで後輩だった男の子から変な情報が入ってきたの、間違えなのかもしれないんだけど・・」

その男性は卒業後にある大手機械メーカーに就職して、今度、広島の工場に赴任して、そこの同僚と山陰地方の温泉に遊びに行ったらしいんです。

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

「本当か!?」
妻「この子、北川敬子(仮名)の結婚式にも出てるし、今回の失踪のこともよく知ってるの、でも明らかに危ない店だったから直接声をかけずに、すぐ私に連絡してきたんだって」

「危ない店?そこはどんなお店?」
妻「それが・・その店は中国人やタイ人とかもいる連れ出しOKみたいな?如何わしい場末の売春スナックらしいの、本当にそんな所にあの北川敬子(仮名)がいるのかしら?」

「どんな様子だったって?」
妻「後輩の話しによるとその子の顔を見てもまったく分からない様子だったそうよ」

妻「その子の目の前で酔客にカウンターでキスされながら、生おっぱいを剥きだしにされて、スカートに手を入れられてても、無表情、無反応だったって」

「しかも、そのまま客にラブホテル連れていかれたみたいだって、あの北川敬子(仮名)が・・信じられない・・・」

私が、その妻の後輩の子に直接、電話をして事情を聞きました。

偶然、店にいた経営者らしき男は堅気ではないようなような雰囲気の人間であったことや北川敬子(仮名)かもしれない女の様子が明らかに変だったことなどを教えてくれました。

そして、女が酔客の男に連れ出された後、酔った柄の悪い常連客が大きな声で友人の客に「俺はあの女を何度も連れ出している」と自慢気に語っていたそうです。

友人「え?あんな、いい女とやったの?」
常連客「あの女、まっ裸にしたらよ、脱がせてもすげえ身体してやがるんだ、おっぱいはデカいしよ、あそこの毛が剃ってあってパイパンでつるつるなんでびっくりしちまったよ?」

「がんがんキスしてやってから、俺様のマグナムを舐めさせてやったぜ?、あの女、澄ました顔してる癖に好き物でよ、先っぽからこうやって、ぺろぺろって」

男が友人の前で両手で卑猥な動作をしながら女の口淫の様子を楽しそうに話します。

「おっぱいを舐めて、指まんで何回も逝かせてやったわ、そしたらよ、あいつ、まんこ濡れ濡れで洪水状態よ?、仕方ねえから俺の硬ちんをぶっこんでやったぜ、あははは」

男が友人に、初めて北川敬子(仮名)を連れ出した時の様子を詳細に話しています。

北川敬子(仮名)はその美貌に加えて、なんて言うか「品格」みたいなものを持っている女なんです。

そんな、北川敬子(仮名)がその中年男に金で買われセックスを強制されたのです。

今まで抱いたことのある女とは別格の美人を前に男はもう我慢できません。
性交の前にシャワーを浴びることも許されずにベットに押し倒され、あとは男の思うがままです。

そこには女の自由な意思などありません。
今、彼女は、ただ、男の欲望を満たし性処理をするためだけに存在する肉奴隷なのです。

田舎で羽振りのいい男の例にもれず、建築業か何かを生業にしているのでしょう、もう中年の域に達する年齢にも関わらず、男の肉体は鍛え上げられ、まるでアスリートの身体のようです。

そして、男が自慢するだけあって、その男性器は太さも長さも標準サイズを大きく上回り、天を衝くごとく、そそり立って彼女を凌辱しようとしていました。

「舐めろよ」

彼女は床に這い、軽く手を添えてゆっくりと扱きながら、その天を衝くものを口に含むと舌をチロチロと動かし始めました。

男の先っぽからは、すでに我慢の汁が滲んでいました。

「苦い・・・」

男の汁の苦みを堪えながら、しばらく舌を使っていましたが、やがて意を決したように先の方からパクっという感じで咥えた時、男が後頭部に手を廻し、がっちりと髪を鷲掴みにされました。

強制口淫です。

男が腰を動かし始め、天を衝くごとく、そそり立った男がゆっくりと大きなストロークで、盤石の圧力を加えながら喉の奥の奥の方まで突いてきます。

「げほっ、げほっ」
思わず咽てしまい、その瞳からは苦しさのあまり涙が零れ落ちてきました。

しかし、髪を掴む男の力が緩むことはまったくありません。

否応なしに大量の唾液が分泌されて、口の中で一層、硬さ増す男のものを白濁させています。
そして、その口許はじゅるじゅると彼女の「品格」とはかけ離れた下品な音を立てています。

「おいっ」
我慢ができなくなった男に促され、彼女はベットに仰向けに寝かされキスをされました。

お店の経営者に命じられ、下着を着けていない彼女の身体を申し訳程度に蔽っていた極端に丈の短いワンピースが剥ぎ取られ、その豊かなバストが露わにされています。

恥ずかしさのあまり、すぐに手で胸を隠そうとしますが、男が手を押さえ込みながら血管が浮き出るような白い乳房を揉み、むっちりと魅力的な太腿は男の手によって、これでもかと言わんばかりに大きく拡げられました。

彼女は舌と乳房を貪られ、その上半身すべてを男の唇で服従させられていました。
そして、下半身もまた男によって、その指で征服させられていました。

薬のせいか?それとも興奮のせいでしょうか?
本来、ピンク色のその部分は少し腫れぼったく充血していました。

男の指がゆっくりとクリトリスを擦り、女の割れ目に沿って縦に縦にと侵入してきます。

今や、彼女の意志とはまったく別人格となった彼女の性器は男が自ら自慢する「硬ちん」が差し込まれるのを期待でもしているかのように、すでに十分すぎるほど濡れそぼっていました。

男は乳首を吸い上げながら、自分の脚を彼女の太腿に絡め、横から抱きつくようにして少し変則的な格好で脚を開かせ執拗に指を使っています。

彼女に差し込まれた指が膣の内側を軽く擦るようにして、その反応を見ながら感じる場所を探り、

「ぴくっ、ぴくっ」
身体が反応するとその場所を重点的に執拗に攻めてきます。

その的確な責めに性感が昂って、そして、ついに・・・

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああ??」
耐え入るような声を上げると彼女は絶頂に上り詰めました。

女を逝かせたことで急に性感が高まったのでしょうか?

素早く男が股間に滑り込んできました。
そして、荒々しく太腿を抱えられ狙いを定められたのです。

天国への入り口に硬いものを擦られる感覚がした、次の瞬間、

「うっ」
彼女は呻くのと同時に、熱く、硬い感触を自分の体の内に感じました。

男はコンドームをしていません。
それどころか生で入れることが当然のように、ゴムをするか彼女に確かめもしませんでした。

「ずぶ、ずぶっ」

男はまったく躊躇することなく挿入すると、手始めに正常位で腰を密着させ、彼女の濡れそぼる性器の生の感触をたっぷり味わっています。

それは、己の性欲を満たすことだけを考えた自分勝手な性交、その大きく、逞しい身体の下に組み敷かれ、その成熟した肉体は木の葉が舞うが如く激しく前後左右に揺さぶられています。

彼女の色白で細身の身体に浅黒い男が絡んでいる姿は獲物に群がる野獣と言った言葉がぴったりくるような光景でした。

「あっ、あっ、いいっ、いいっ、いいの、いいの」

忍び耐えるように喘ぐ彼女の整った顔を満足そうにガン見しながら責めていた男が突然、動きを止め、今度は彼女の膝を折りたたんで奥の奥まで届くような体位を取ります。

抱き脚正常位と呼ばれる体位でした。

男はその興奮からでしょう、極限までの勃起をしていて、まるで人間凶器のような状態でしたから、そんなもので奥まで突かれればどんな女でもひとたまりもありません。

「ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ・・・」

部屋の中では彼女の身体が自然に発する淫靡な音と、快感のあまり悶え狂い「はぁ、はぁ、はぁ、あ?、あ?」と掠れるように喘ぐ声しか出なくなっている彼女の息使いだけが聞こえています。

「逝く、逝きます・・・逝っちゃいます・・・」
やっとの思いで彼女が男に訴えます。

それからすぐに、彼女は上り詰めることになりましたがそれでも男の責めは終わることはありません。

「もう、もう堪忍して、少し、少しでも休ませて」
男は無言で責め立てていました。

「ねえ、もう許して、許して下さい、休ませて」
彼女が涙声で訴えますが、まったくの無視です。

それどころか、その声に尚更そそられたのか?

許しを請う彼女の綺麗にくびれた腰を押さえつけて、その腰使いは一層激しく激烈に・・・

いくつかの体位を使いながら男の責めは続き、北川敬子(仮名)がその激しい突き上げの連続に何度となく逝ってしまうと、それに満足した男は射精に向かって最後の体位を選びました。

彼女の脚を持って乱暴にひっくり返し、彼女を枕に掴まるように腹這いにさせると尻だけを大きく掲げて少し上の角度から狙いすましたように再び挿入をしました。

「パチーン」

乾いた大きな音が安普請のラブホテルの部屋に響きました。
男が挿入しながら、彼女の尻をその大きな手の掌で打ったのです。

その一瞬、薬の世界から正気に還った北川敬子(仮名)は、悔しそうな表情で四つん這いのままで男の方を向いて男の顔色を伺いました。

「どうだ、俺のはデカいだろ、気持ちいいか?」

男が勝ち誇ったようにそう言い放って、また激しく腰を打ち込み始めると、すぐに薬の魔力に囚われ、すべてを諦めたように無我の世界へと旅立っていったのです。

男は自分の腰の動きに連動するように揺れ動く、彼女のたわわに吊り下がった乳房をその弾力を確かめるように下から持ち上げるようにして揉み上げていきました。

そして、乳首をぎゅ?っと抓るように嬲られると、彼女は耐え切れず、「あっ、ああ??、だめ・・・」と切なそうな喘ぎ声をあげました。

「そりゃもうすごい乱れようだったよ、途中でわざと引き抜いてみたら抜いちゃダメ?、早く、おまんこにおちんちん入れて?ってよ?、自分から俺のを持ってまんこへ入れて、抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうんだぜ」

「最後も、中じゃなきゃ嫌?ってよ、あはは、 あいつ、中に射精してる最中もこういう風に腰を動かすんだぜ、くいっ、くいってよ、中出し最高だったわ、あはっは」

妻の後輩は男が友人と思しき男に身振り手振りで女の痴態をおおげさに自慢しているのを半ば吐き気さえ感じながら、しかし、引き込まれるように聞いていたそうです。

ぶつかり合う肉の音に愛液の音が混じって、そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた北川敬子(仮名)の卑猥な姿に征服欲を刺激された男は、何度も限界まで引き抜いては、一気に打ち付けています。
「うっ、ああっ、うっ、いやっ、だめっ、だめっ、だめーっ???あああ????」

男が精子をぶちまける瞬間、上から覆い被さるように背中を押さえつけられた彼女は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせて同時に絶頂に昇りつめました。

射精を果たした男はその余波を感じるため、彼女の背面にぴったりと肌を重ね合わせて、両手で乳房を鷲掴みにして揉みながらゆっくりと暖かくヌルヌルした膣壁の快感をいつまでも味わっていました。

彼女がふと目を覚ますと、そこは静寂に包まれたホテル部屋の中、隣で眠っていたのは愛する夫ではなく、見覚えのない男でした。

その男が、自分を金で買って連れ出した男だと思い出すまで一刻の時間が必要でした。

北川敬子(仮名)が目を覚ますと同時に男も目を覚ましました。
最初に射精を受けてから2時間ほど、2人とも眠ってしまっていたのです。

「おい、風呂でも入るか」
男は溜まっていた精子を吐き出し、憑き物がとれたかのようにやさしい態度でした。

「うん、入る、ありがとう」

男が湯を張ってくれ、2人でお風呂に入りました。

性交で汚れた身体をお互いで洗い落し、他愛もない会話をしながらいい気分で湯に浸かっていましたが、突然、会話が途切れキスをされたのです。

長い、長い、舌を絡め合うキスでした。
キスをしながら男に手を導かれるとその股間は再び勃起していました。

硬く尖った先っぽの部分に指を絡ませて、ゆっくりと前後させながら、男に気を使った彼女が「舐めようか?」と言うと「いや、俺が舐めたい」と返事が返ってきました。

湯船の中で両腿を拡げ、湯に腰を浮かすようにして男に舐められます。

股間に潜りこむ男の舌が動くたびに電流が流れるような衝撃が走ります、10分、いや20分近くは舐められていたでしょうか?

すでに彼女の性器は男の唾液と愛液が入り交じり、いつでも戦闘再開の準備はできています。
・・・と、男が彼女の手を取り、浴室の壁に手をつかせ、その尻を突き出すように自分の方に引き寄せました。

彼女は壁に手をついたまま、首だけを後ろに向け、自分からキスをせがみました。
男がそれに応え、また長いキスです。

唇を吸われ舌を絡められながら、片手で腰を持たれて、立ちバックの姿勢で熱い感触が彼女の中に入ってきました、それは、2時間前にあれだけの射精をしたとは思えない硬さでした。

「パン、パン、パン、パン、パン」

短く、規則正しい間隔で男が彼女の尻に突き立てる度に、そのリズムに合わせるように「あっ、あっ、あっ、あっ、」とやはり同じような短い間隔で彼女が喘ぎます。

お風呂の熱気とセックスの熱量でもう2人とも汗みどろです。

「おい、逝きそうだ」

彼女の性器の纏わりつくような生感触が男の射精感を速めたのででしょうか?
10分もしないうちに男が思いがけず早い射精を彼女に告げました。

男はどんどんと最後に数回、深く突きさすように大きく腰を振ると、放出ギリギリのタイミングで抜き、彼女を中腰に屈ませて、その顔を引き寄せました。

彼女は何の躊躇もなく、口で男の精子を受け止めました。

「ぴゅう?っ、ぴゅう?っ」
口の中に熱い男の精液が拡がります。

2度目の射精にも関わらず凄い精子の量ですが、不思議となんの不快感も感じません。

射精後、男は無言でしたが、いつまでも口から抜こうとしません。
飲精でも強要するつもりなのでしょうか?

でも、それは違いました。

実は彼女が男の腰にしっかりとしがみついて男を離さなかったのです。

彼女は、とにかく男の精子を自分の体内にいれて欲しかったのです。
膣中に注ぎ込まれなかったその精子が欲しくて、それならと口から飲むことを自ら求めたのです。

飲精を終え、尚、天を衝くままの男のものを愛しいように頬ずりして、その先っぽから滲み出る残り汁までをすべて舌で掬い取り、舐めとりました。

IT旦那さん(仮名)が見た悪夢を思わせる男の話・・・
あれは、まさに正夢だったのでしょうか?

店の中では酔客の自慢話が続いています。

妻の後輩の子は男の不愉快な自慢話に、ついに耐え切れなくなり店を後にしました。
そして、すぐに私の妻に連絡してきたんです。

失踪した北川敬子(仮名)の手掛かりが初めて掴めました。
でも、その女性は本当に本人なのでしょうか?



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