萌え体験談

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性器

主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

思春期外来ではどんなことをするのか

私は東京の病院で少年専用の思春期外来の医師をしています。従来の思春期外来だと女の子と男の子が同じ待ちあい室で待ったり、女性の医師・看護士がいると恥ずかしいだろうということで少年専用を作りました。?男の子のお母さんは息子さんの性などに悩んでいる人が多いのですが、思春期外来ではどんなことをするのか不安でいけないという人が多いので、ここに書き込みます。?中学2年生の子とお母さんが来院しました。?包茎で、おちんちんも大きくならないし、陰毛も生えてこないということで来院されました。?最初に身長・体重をはかりました。そして尿検査・手のレントゲン・血液検査をしてきてもらいました。?次に診察室で問診でお母さんに両親の身長・家族の病歴・食生活を聞きました。そして息子さんには精通はしてか・オナニーは知っているか、しているか・勃起はするかを聞きました。?答えるのは恥ずかしいのはわかりますが、その子どもの将来にも関わる大事な話ですので、お母さんの隣で答えてもらいます。?その子どもは顔を赤くしながらも答えてくれました。それによると精通はしていて、オナニーは週3回くらい、勃起もするということでした。?その時点でたんなるオクテではなく、思春期遅発症だとわかりました。?その後、診察台に仰向けになってもらい、カーテンを閉めました。お母さんはすぐそばにいますが、カーテンがあるため少しは緊張は和らぐでしょう。?まずは包茎から診ることにしました。今まで剥いたことがないということで、包茎の種類・なぜ剥かないといけないかを話し、剥く練習をさせました。包茎にはステロイドの塗り薬を処方しました。?そして思春期遅発症の診察です。?平常時の陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。平常時の男性器は縮んだり伸びたりするので正確ではありません。ですから勃起しているときの状態でも測らないといけません。?オナニーして勃起させてと男の子に言うと、?彼はうつ伏せになり、診察台に男性器を擦りつけはじめました。私は手でやるのは知っていると思っていました。彼に聞くと今までこの方法でやっていたそうです。?この方法でやると将来、膣内で射精できなくなる人が少なからずいるので、口で説明しました。でも初めて手でオナニーする子は口で説明しても、最初は意味が分からなくて、一人ではできません。そういう場合は医師がゴム手袋をつけて手伝います。?その男の子は最初は嫌だなあという顔をしていましたが、だんだん気持ちよさそうな顔をしていました。?ただ勃起させるだけで良かったのですが、?あまりにも気持ちよさそうだったので、射精するまで手伝ってしまいました。?最後の瞬間、初めての感覚に目を閉じ唇かんでいました。射精した後、すぐ陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。これからは今のようにオナニーするようにと言いました。?ズボンとパンツをはいてもらい、またお母さんの隣に座ってもらいました。?そして今後の治療方針・治療方法を話しました。?思春期遅発症などの場合は精液検査を行います。第二次性徴に何らかの異常がある人は、?普通の人より将来不妊症になる可能性が高いのです。?1週間後の最初の検査の結果を聞きに来てもらい、その時に精液は採取しました。検査結果の説明が終わりました。容器を渡し、さっき教えたようにベッドに擦るのではなく手でするように、左手で容器持ち、陰茎を容器の奥までいれ、右手で刺激するように説明しました。カーテンを閉め、採取してもらいました。しかしカーテンの向こうから吐息が聞こえました。そして最後には「あっー」とまで言っていました。?カーテンから男の子が出てきて、容器の中に精液がたくさん入っていましたが、お母さんはそれを見てものすごい真っ赤な顔をしていました。?それからその男の子は注射するとき・検査をするときは毎回1人ですが、検査結果を聞くときだけはお母さんと来てもらっています。?これから思春期外来などに行こうと思っているお母さんは参考にしてください。

姉貴

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は?暖かいね?」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって?」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ??」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も?甘えんぼちゃんでチュね?」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした

姉と俺と妹

俺が中2の時の話です
俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした
ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた
ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました
そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです
お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた
3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた
お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである
俺は親がいないし別にどっちでもよかった
妹もおっけーだったので3人で入ることになった
久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした
湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」
お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた
「あぁお兄ちゃん赤くなった」
「うるさい」妹にいたいとこ突かれた
「ねぇ触ってみない?」
「いいよ 別に」俺はきっばり断った
「私触る」妹がそう言ってお姉ちゃんの胸をもみだした
「ほら あんたも触っていいのよ」
俺はゆっくり手を伸ばしてお姉ちゃんの胸をもんだ
「私の胸やわらかいでしょ」
「そうだね」
「舐めてもいいのよ」
「えっ」
お姉ちゃんは俺の後頭部をもち自分の乳首に近づかせた
俺は舌をだしぺろぺろした
妹も俺のまねをしてやりだした
お姉ちゃんの乳首を吸ったりした
そのたびにお姉ちゃんが声を上げた
「次はあんたね」
お姉ちゃんは俺を立たせると俺のアソコを咥えた
「お姉ちゃん私にも」妹は何でも興味を示すんだなと思った
お姉ちゃんは俺のアソコをだし妹と一緒に左右から舐め始めた
「お姉ちゃんそんなことしたら俺出ちゃうよ」
「出すときは言うのよ」
2人は俺のアソコを必死になめてきた
「出るよお姉ちゃん」
俺が言うと妹と2人で俺のアソコの前に来た
そして俺の射精は妹とお姉ちゃんの顔にかかった
「あぁ楽しかった」妹が言った
「まだあなたを気持ちよくしてないわよ」
お姉ちゃんは妹を倒しマンコを執拗に攻めた
「お姉ちゃん私はいいわよ」
「よくないみんなで気持ち良くしないと」
俺はお姉ちゃんのマンコを舐め始めた
三角形みたいな形を作り妹はまた俺のアソコを舐め始めた
3人でそれぞれの性器を舐めた

妻の陸上部のコーチに嫉妬して

私の妻は、中学から大学まで陸上競技をしていました。
そのせいか洒落っ気が無く、髪もポニーテール風に後ろで縛っただけでした。
で身長は167㎝と女性にしては高い方で、顔は女優の杏さん似で、性格はサッパリしています。
その妻との出会いは7年前、妻が新入社員の時でした。
飲み会で隣になって、そのサバサバとした性格に好感が持てました。
何となく気が合い、一緒に帰ったり食事したりするうち、ちゃんとケジメをつけようと私から告白して付き合いました。

初めて結ばれたのは私27歳、妻24歳、海辺のラブホテルでした。
陸上で鍛えた引き締まった体、凛とした美形、エロさがあまり感じない健康的な印象でした。
しかし、キスは舌の絡ませ方が濃厚だったし、クンニしようと足の間に入れば自ら膝に手をやりガバッと開き、赤紫に変色した陰唇がはみ出た割目を晒しました。
舌で陰唇を割り開くようにすると、中身は綺麗なピンク色で安心しましたが、陰核は腫れたように紅色に飛び出ていました。
その陰核を舐めると、ビクンと反るように反応して、あっという間にヌルヌルになってしまいました。
凛とした美形のサバサバした性格の女性が、引き締まった体で見せた性愛の嬌態と使い込まれた女性器というギャップに、ショックを隠せませんでした。
そして絶品のフェラチオは抜かれてしまいそうなほどでした。
挿入後の反応も淫らで、膣の締め付けはうねるように良好で、男にとってたまらない女体でした。
初めてのお手合わせでGスポットを探すのがやっとでしたが、それでもかなりのアクメを見せてくれました。
「私って、凄くスケベだと思うでしょう?でも、これでも経験人数は一人なんです。」
妻は、自分が人一倍淫らに喘ぐこと、女性器が変色してしまっていることを自覚していて、その理由を話しました。
「私、大学の陸上部のコーチと性的な関係にあったんです。大学1年の終わりころに処女をコーチに捧げて以来、卒業まで関係しました。」
「・・・」
「コーチにフェラチオやセックスを仕込まれて、クリトリスを敏感になるように吸われて・・・クリトリスに小さなゴムリングをはめられて、飛び出たままにされたりしました。一人の男性に、じっくりと淫乱を仕込まれたのです。不特定多数の男性との荒淫の結果ではありません。」
わざわざカミングアウトすることでもないような気もしましたが、妻は、たくさんの男性に抱かれてきたと思われたくなかったようでした。
でも、私は気になることがあったので尋ねてみました。
「君は、コーチの事は好きだったのかい?」
「好きでした。でも、コーチが私を好きだったかはわかりません。私は、コーチの性欲処理に使われただけかもしれません。」
妻は、焦点の合わない目で言いました。

私は、初めて妻と結ばれた翌年に結婚しました。
陸上部のコーチが妻の処女を奪ったことや、コーチの陰茎が出し入れされて妻の陰唇を変形させたことや、妻の陰唇が色付いていったことを想像して、嫉妬をしていました。
約3年間、週3回抱かれたとしたら、3年×50週×3回=450回!妻はコーチの陰茎を出し入れされたのです。
スポーティーな雰囲気の凛とした美形がポニーテールを揺らしながら、コーチに跨り陰茎の抜き差しに酔い痴れる姿を想像すると、陰茎が爆発する程に勃起します。
結婚して11年の妻の陰唇は、コーチの何倍もの回数私の陰茎が出し入れされたおかげでドドメ色ですが、それでも妻に快楽を教え込んだコーチの陰茎には嫉妬します。

妻の治療…

私は45歳で妻の恵子40歳です一人娘も高校生に成りました…既に倦怠期で、夜の夫婦生活も年に1回有るか無いか位です。

妻の恵子は昔から腰痛持ちでしたので、余りSEXは好きでは無いみたいです。

恵子は処女では有りませんでした…私とのSEXの内容は、何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私は短小で、早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男が居まして、鍼灸アンマ師をしているそうです。

少し前一緒にお酒を飲んだ時友人Kは「俺は人体の色んなツボを知っているので、女性の股のツボさえ触らしてくれれば、どんな女でも簡単に逝かせる事が出来る…」とKは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すとK「今度骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良い」と言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをして欲しいと変なお願いしました…どんな道具を使用しても良いから…妻を逝かして欲しいとお願いしました…更に其の光景をビデオカメラで盗撮もして欲しいとも、願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました、K「じゃあ…もし、お前の奥さんが求めれば、俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」と私は少し悩みましたが…SEXに淡白な腰痛持ちの妻が他人の肉棒を欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。

ただ私は妻が性感マッサージで本当に逝く姿を見たく成った、だけなんです。

恵子に友人の鍼灸院の事を言うと、素直に見て貰うと言いました、早速妻をKの鍼灸院に連れて行きました。

2時間後、恵子がすっきりした顔で診察室から出て来ました、私がどうだった?と尋ねると笑顔で次からは週一で診て貰うのと言いました。

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜…妻が寝てからKの自宅に行きました…Kから動画の入ったメモリーカードを受け取りました。

之から、その診察の一部始終を解説します。

始めは妻の恵子が下着姿で診察台に乗せられているシーンからでした…

恥かしながら…私はその姿だけで興奮してしまいました…

Kが妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを押しています。

恵子はKの言う事を素直に聞いています、Kの事を先生と呼んでいるようです…Kは妻の事を奥さんと言っていました。

K「次は奥さんの股関節のいがみを矯正するから思い切り脚を出来るだけ大きく開いて下さい…」

妻「こ・こうですか?」恵子が診察台の上でガバッと大股開きに成りました…愈々K先生の性感マッサージの開演です。

私は唾をゴクリと飲みながら…PCの画面を見つめていました…

K「もう少しだけ…大きく奥さんの股関節開けませんか?」とKが両手で恵子のの膝横をグイグイ診察台に押し付けながら更に脚を拡げていました。

妻「せ…先生…これ以上は無理です…痛いですぅ~」

K「…そうですか?奥さんは全体的に少し体が硬いようですね…」とか言いながらさりげなく太股の裏側を手で擦っていました…

妻「…あっ・先生…何処触ってるんですか?こそばゆいです…」

K「勝手に脚・閉じ無いで動いては駄目・之も診察ですよ…」と強い口調で言いました、怒られてたと感じた恵子は大人しく成りました…

少しずつKのセクハラ触診が始まりました…指先が始めは足先からゆっくり上がって来ました…優しく全身をマッサージしています。

正直…恵子も気持ち良いみたいですが、声を出すのを我慢していました。

K「私のマッサージどうですか?気持ち良いでしょ?」

妻「…はい・日頃の疲れと腰の重みが、飛んで行くみたいです…」

K「今からアロマオイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」

妻「はい・無料なら…是非お願いします」

K「それと奥さん…マッサージ中に変な所に私の指が当たる時がたまに有りますが、それはあくまで治療なので我慢してください…」

妻「は…はい…解りました…」

K「それと気持ち良い時は、大きな声を出しても構いませんから…」

妻「クスッ…そんなの出しませんよ…」

K「いえ…皆さん案外大声出して喘いで…いますよ…」性感オイルマッサージが始まりました。

お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きますオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました…

妻「…あっ先生…胸は…?」

K「ハイ大丈夫…治療です…全身にこのオイルは効きますから…」

妻「あ・はい…胸…熱くて…感じます…」

何時の間にかKがブラを外しています…胸が露に成るとオイルで濡れた指で妻の乳房全体を優しく掴んでいました…段々乳首が勃って来ると指先でコリコリと乳首を摘んでいます。

妻「あんっ…ワタシ乳首…弱いんですぅぅ…駄目ぇ…」とだんだん甘えた声に成っていました。

K「ハイ…奥さんの丁度いい大きさの乳房です、しこりも無いし乳癌も大丈夫ですよ」と言いながら…恵子の乳房を揉みまくっていました。

妻「あああっ~駄目ですぅ…本当に感じちゃいますぅ~」

K「奥さん…もっとリラックス出来て感じる気持ち良いマッサージしましょう」と今度は股間の付け根を指で押していますおそらく女性の股間のツボを刺激しているのでしょう…

妻「あああ~んっ…気持ちいい・そこ・そこ気持いいですぅ…」悶え始めると今度はパンティーのVゾ-ンの上からオイルを垂らして、アソコのスジに合わせるように…ツツーッと指でメコスジをなぞっています…

妻「…あんっ…感じちゃうぅ…アソコ…駄目よ~駄目えぇ…」

K「奥さん?痛く無いですか?気持ち良いでしょ?ホラ証拠に奥さんの女芽が…凄く大きく成っていますよ…」

よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起しているのが、私にも解りましたKも今がチャンスだと…

左手は右乳首そして右手はパンツの隙間から指を挿し込んでからクリトリスと小陰唇のビラビラをオイル付きの指で刺激している様です…

「ぺチャ・ぺチャ」とオイルの音が響いていました。

K「奥さん…代わりのパンティは有りますので、この汚れたパンティは脱ぎましょうね…」とパンティを脱がしていました。

恵子は逝って体に力が入ら無い様子です…簡単にKにパンティを剥ぎ取られていました…そして脚を高く持ち上げられてしまい…行き成り指を2本根元まで挿入されてました。

K「奥さんオイルマッサージ…どうです…気持ち良いでしょ?アソコのナカは…もうビチョ・ビチョですよ~」

妻「せっ…先生…指…挿ってます…ナカに指…奥まで…挿っちゃっています~」

K「大丈夫ですよ…膣肉も子宮口もオイルでマッサージするのですから…」

妻「指が…ナカで拡がって…お肉…掻き回してる…そんなに…拡げちゃ駄目~」

K「奥さん序に子宮のマッサージも…しましょうね…」

妻「先生の指が…子宮口…穿ってます~皆こんな治療…しているんですかぁ?」

K「していますよ…これ…気持良いでしょ?子宮頸がんの検査もかねていますしね」

妻「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ…」

K先生の指マン攻撃で恵子は簡単に逝きました…診察台のうえで「ハアハア」しています。

Kがタオルで妻から溢れた白い愛液とオイルが混ざった自分の指を拭きながら…質問していました。

K「奥さん…普段オナニーしています?」

妻「え・オナニーですか?そんな事まで言うのですか?」

K「治療の一環です…旦那さんには言わ無いから…正直に言って下さい」

妻「…はい…少しだけ…たまにします…」

K「どんなオナニーしてるの?恥かしがら無いで言って下さい」

妻「指でクリトリスを擦ったり…指を膣ナカに挿入したりしてます…」

K「そうですか?…奥さんは、正直御主人さんとのSEX満足してますか?」

妻「ええ~?最近全然SEXしていませんし…腰痛が有るので…」

K「結婚してからは…御主人の男性器しか知らないんですか?」

妻「ハイ…それと余り…最近はSEXは好きでは無いんですどちらかかと言うと自分のペースで出来るオナニーの方が好きです…」

K「奥さん…こんな綺麗な肌してるのに勿体無い…」と言いながら指で妻の太股部分から上がってアソコを撫で回していました。

妻「あんっ・先生…そこは…」

K「もう一度聞きますね…奥さんは結婚後は御主人以外の男性器は挿入された事は今まで正直無いんですよね?」

妻「…はい…無いです…けど…4年前…」

K「けど?4年前まで?何ですか?正直に言って下さいココでの会話はオフレコ…御主人には絶対に…秘密にしますから…」

妻「4年前まで…元彼と数回…逢って…」

K「奥さん…正直に言って…肉体関係…有ったでしょ?」

妻「…ハイ…でも…ワタシ腰痛が酷くなって…別れました…」

K「気にしないで…秘密ですから…他に秘密は?今現在進行の…」

妻「…恥ずかしいですけど…野菜オナニーは…」

K「はい…大体分りますよ…主婦の方は手ごろの人参や茄子ですよね?元彼とのSEXを思い出してしてましたね?」

妻「…は…はい…言っちゃった…何で分るの…恥ずかしいです~」
K「奥さん?野菜じゃ無くてディルドを使用して膣内を全体をオイルマッサージしてみませんか?このオイル女性ホルモンが出て疲れが取れますよ~」

妻「…それ…本当ですか?」

K「女性はホルモンの影響を受けやすいですから…さっき少し試した指でするよりも膣全体から吸収するから…新陳代謝も良く成ります…」

妻「膣マッサージ…それって…他の女の人もするんですか?」

K「はい人気のメニューです今回は特別に無料ですよ」

妻「はい…それじゃお願いします…」Kが恵子に「人妻狂乱」という長さ20cm亀頭太さ5.5cmの大型ディルドを見せました。

妻「そんな大きいの…絶対無理です…挿入出来無いです…元彼や主人の物よりも…お茄子よりも大きいですぅ…」

K「大丈夫です女性の膣は柔軟ですから…それに子供を産んだ女性は随分と拡がりますよ~」と言いながら…

Kはディルドーにタップリとアロマオイルを浸けていました恵子の脚をM字開脚に開かせています、小陰唇のビラビラをクパァと拡げながら…

K「奥さんのビラビラ…肉厚が有り色も綺麗で健康な女性器ですね…」

妻「あ・あ・ワタシ…ビラビラ大きくて…膣穴も大きいし… 恥かしいから先生…余りジロジロ見無いで下さい…」

Kは恵子の大きめの小陰唇のビラビラをなぞるようにして、ディルドの亀頭部分を下から優しくクリトリスに掛けて擦っていました。

妻「…あんっ…クリ擦ら無いで…駄目…声が出ちゃう…恥ずかしい…」

K「奥さん…恥かしがら無いで、程良く陰茎を刺激する理想的な小陰唇ですよ」ディルドの太い亀頭部分が妻の膣口にあてがわれました。

妻「…あっあああ…も…もう挿れるのですか?」

K「奥さん力を抜いて痛かったら言ってくださいね…オイル付けてるから大丈夫ですよ…挿入しますね」

「ズブ・ズブ・ズブッ…」と恵子の胎内に大型ディルドが意外と簡単に飲み込まれて行きました其の瞬間膣口は大口を空けていました。

K「…あらら・意外と全部…すっぽり…」

妻「あん…太い・挿ってる・挿っちゃってるぅ…」

意外とすんなりと挿入されK先生も驚いたたみたいです。

K「奥さん、これ…子宮口に当たるまで挿ってます?気持ち良いですか?」とディルドの先から13cm位の所で一旦止めて「ズコズコ」と出し挿れしています膣口からディルドが抜ける度に「ポコッ・ポコッ」と大きな淫音が聞こえていましたディルドの太さに馴染んで来たのか?段々おまんこ全体が赤らんで来ました。
妻「…あんっ…はい…気持ち良いですぅ~」

K「奥さん痛く無いですか?どうです?もう少し奥まで挿れましょうかね?」

妻「はいっ…痛く無いです…気持ち良いです…もう少し…奥まで挿入しても構いません…から…」

K「大丈夫ですね?奥さんの膣ナカの最奥に痞えるまで一杯に…挿入しますね」「グイッ・グイィ~」とディルドが更に胎内に飲み込まれました。

妻「あんっ~んぅ一杯で…太いぃ」と恵子が少し仰け反りました。

K「奥に痞えるまで挿りましたよ…奥さんの膣道の長さ大体16cm位ですね…」と「ズコズコ」と抜き差しを繰り返しています。

妻「あんっ…あ・あ・奥にぃ~子宮口に凄く当たるぅ~久し振り…気持ち良い~コリコリ当たってる~」

K「奥さん?どんな感じで気持ち良いですか?」

妻「はい…主人のオチンチンはこんなに奥まで届か無いから解らなかったけど…彼氏のオチンチン思い出します…」

K「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です…」

妻「はぁ…はぁ…4年振りです…こんなに…子宮口に強く当たるの…気持ち良いの…」

K「失礼ですけど…御主人さんの男性器じゃ奥まで届か無いんですよね?」

妻「い…いぇ…届きますけどぉ…コツ・コツンって少し当たる感じが精一杯です…お茄子もなんだか…怖くて余り奥まで挿入した事無いし…」

K「それじゃ奥さんは…御主人とのSEXに満足出来ないのは当たり前ですね…だから…元彼を求めてしまった…図星でしょ?」

妻「…はぁはぁ…そうなのかな?元彼はともかく…本当に主人とのSEXでオーガズムもまだですし…」

K「奥さんの場合はクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよ…これ奥まで挿入して自分で好きに動かしてみて下さい?元彼を思い出して…」

妻「…あはぁ~奥…良い~タカシ…逝くっ…逝くぅ~」

と元彼で有ろう男の名前を言いながら恵子は激しく「ズコッ・ズコ・ズコ」と…大きなディルドで自ら激しく出し挿れしています。

妻「ああ~ん…タカシ…逝く・逝く・逝くぅぅ!!!」恵子が逝った後…手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました。

その瞬間「ポンッ」っと音が響きました…ディルドが抜けても、膣口が今だ閉じないで「ポッカリ」と口を開けたままに成ってしまいました。

K「奥さん?そんな硬い冷たい玩具よりも…本物の…熱い肉棒試してみませんか?」

妻「…はぁ…はぁ…はぁ…??」

K「それも…奥さんの子宮口に簡単に届く大きさの肉棒ですよ?」

妻「…え?・もしかして…それって先生の?…」

K「はい…之ですよ~」Kが自慢の巨根を恵子に見せ付けました…つい今まで…自分のアソコに刺さっていたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです。

恵子はK先生の男性器をじっと…凝視していました…余りに私とは違う大きさの男性器に驚いている様子です。

K「奥さんのオナニー姿見て私のも…興奮してこんなに硬く成ってますよ?」

と恵子の口元に肉棒を持って行くとパクッと条件反射して?Kのペニスを咥えてしまいました…それも上目使いで「チュパ・チュパ」と唾音を鳴らしながら…

時折、頬を凹ませながら「ジュルルル…」と吸い上げて激しいバキュームフェラでした。

K「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよ?これはSEXじゃ無くて医療なんだから…」

妻「…御免なさい…つい…でもオチンチン…挿れると…主人に叱られちゃう…」

K「そうですね… しかし…奥さんフェラプロ並みに上手ですね?これは御主人に?」

妻「いえ…元彼です…」

K「いや~元彼が羨ましい…奥さん今…元彼を思い出してフェラしていませんか?」

妻「…先生…意地悪です…」

K「僕の肉棒元彼と似ていますか?」

妻「形は似てますけれど…先生のが長いし…硬い…です…」

K「そうですか…本物の男の肉棒…奥さんの性感帯を満足させる肉棒この機会に試したく無いですか?」

妻「…そ…それは…試したいです…けど主人に…」

K「ご主人には黙っていれば解りませんよ…奥さんは治療に来ているんだから」

妻「…えっ?如何しよう…」
K「奥さん想像して下さいこの肉棒にオイルを付けて…奥さんの膣のナカに挿って…奥さんの好きな…ポルチオを御主人は勿論…元彼よりも強くガンガン突くんですよ…それに之はオチンチンでは無いですよ医療器具なのですから…」

とKがビンビンに反り返った肉棒を更に恵子に見せつけていました…そして握らせて硬さを確かめさせていました。

妻「さっきよりも…すごく…硬い…」と言いました…

K「この器具は長いし…硬いので器具の先っぽオイルで滑って奥さんのポルチオマッサージしている途中…子宮口のナカに少し挿るかもしれません…それも治療ですが…痛かったら…言って下さい?」

妻「はい…器具なら…治療なら…仕方ないです…器具にスキンはちゃんと付けて下さい…」

K「奥さん…コノ器具「肉棒」は生で使う物ですよ…」と言いながら診察台の上でKが恵子に覆いかぶさりキスをしました…

妻も「あんっ…駄目ぇ~先生」と言いながら嫌がらずに…お互い舌を絡めあいながらのディープキスでした…「ピチャ・レロ・レロ」水音が聞こえていました…

挿入は正常位でした…Kが恵子の脚を拡げていました、既にディルドで拡がったままの状態の膣口に亀頭をあてがって軽く腰を2・3回振りズコズコと巨大な亀頭部分を出し挿れしています。

K「奥さん?オイル無しでも、もうドロドロに濡れているから…簡単に挿りますよ…」

妻「あぅ・あ・あん・あっ先生…やっぱり…生は駄目です~子供出来ます…今日は…危ない日なんです…避妊して下さい」

K「大丈夫ですよ…コノ器具は中には絶対に漏らしませんからもし出してもお薬「後ピル」飲めば大丈夫ですよ…」

妻「そんなお薬…有るんですか?…」

K「はい…大丈夫です…ちゃんと有りますよ…」

困っている恵子を無視してKは「グイッ…」と腰を前方向に押し込みました…「ズブ・ズブ・ズブゥ」と巨根が恵子の中に挿入されました。

妻「あんっ…駄・駄目…あ~あんっ…生は…駄目えぇ~」

K「奥さんの中に生チンポ…いや器具が…挿りましたよ…どうですか?」

妻「…あんっ…ど・どうって~そんな事…言えないぃ~先生…」

K「恥かしがら無いで…奥さん?正直に言って下さい」

妻「気持ち良いですぅ…先生のオチンチンが…少しだけ…子宮口まで届いています…軽く…コツ・コツって当たります…」

K「…ココで御主人の器具は…精一杯でしょ?」

妻「…あんっ…は・はいっ…こんな感じですぅ…でも主人より先生の太いからぁ…気持ち良いぃ~」

K「奥さん…ホラ…元彼タカシ君の器具は…この位ですか?」

妻「…あんっ…タカシ…タカシと同じ位…当たってるぅ~…オナニーと同じ…感じです~」

K「ホラ・奥さん…まだ奥までこの器具…完全に挿れて無いですよ・まだ余裕が有りますよ?」

妻「あ・あっ…まだ・挿いるのですかぁ?」と恵子は少し口篭りました。

すかさずKは腰を軽く「クイ・クイッ」と動かしながら膣壁を擦り上げて…

K「もう治療…止めますか?」と言いながら亀頭の先っぽだけで「ズコズコ」しています明らかに焦らしています…

妻「…んはぁ~あはぁ~先生…意地悪しないで~でも生は…」

K「奥さん生が嫌なら…この器具を抜きますよ?」

妻「駄目ぇ~もっと治療したいですぅ先生の大きいので…主人のじゃ~届かないポルチオ一杯…突いて下さいぃ~」

K「ディルドーみたいな…あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生の器具の方が良いでしょ?」

妻「はっ…はいぃぃ~良いです…生のままで良いですぅ~生の器具…もっと奥まで欲しいですぅ」

K「ちゃんとオネダリしたら…もっと気持ち良くして上げますよ?」

妻「オネダリなんて…恥ずかしいですぅ~」

K「これで治療止めましょうか?」と言われた妻はスイッチが入ってしまいました。

妻「あん・もう駄目ぇ~タカシや…主人位じゃ無くて…先生の生オチンチンもっと奥まで挿入して下さい…」

と恵子はもう器具では無くて完全に生オチンチンと呼び本気でK先生にオネダリしてしまいました。

K「奥さんこうですか?」と「ドコッ・ドコッ」と巨根を半分突っ込み抜いては半分突っ込みを繰り返しましています。

妻「当たってるっ…当たってる…子宮に当たってる~」

K「奥さん?半分位でも私のは軽く「コツ・コツ」奥に当たりますね」

妻「あん・意地悪ぅ…もっと当てて「グイ・グイ」子宮口に…当てぇぇ~」

K「根本まで全部挿入しますよ~元彼やご主人より私が奥の奥まで一番乗りですよ?」

妻「キャウーキャウウ~凄い・凄いよ子宮口に挿ってる~壊れるぅ壊れちゃう~」と恵子は犬みたいに鳴いていました。

K「御主人と比べて如何ですか?この肉棒器具如何ですか?」

妻「凄いのぉ~・硬くて太いのぉ~主人と比べ物に成ら無いの~奥まで子宮に当たるのぉ~子宮口にも刺さるの~」

K「奥さん良かったら…私の愛人に成ります?」

妻「成るのぉ~タカシとは別れたし~主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ~」

今度はバックからKに突かれています恵子は逝き狂い完全に…雌犬状態です。

妻「…あっああ~ん…バック凄く当たるぅ好きーもっと・もっと突いてー子宮奥まで~突き刺して~」

K「奥さんの子宮をもっと突きますね?」パン・パン・パン・パンと激しい音が響き渡りました。

妻「あんっ…あん…あんっ…あん壊して~もっと突いて~奥の穴…こじ開けて~ポルチオ壊して~器具で串刺しにして~」

K「奥さんSEX好きに成ったでしょ?私のチンポ良いでしょ?」

妻「あああ…おチンポ~好きぃ~先生のおチンポ~大好きぃ~」次は騎乗位ですK先生の上で妻が腰をくねくね振っています。

K「この形は体重が掛かって…良くポルチオに当たるでしょ?奥さんが自分で調整も出来るし…」

妻「…さっきより…当たるぅ~奥にお腹に響くぅ…気持ち良い…」

K「ああっ奥さん…そんなに激しく子宮口を亀頭に擦りつけたら私もう出そうです既に…少し漏れて…」

妻「先生…まだぁ…駄目…もっとぉ~ポルチオ治療…感じたいのぉ~」

K「奥さん…中出しして良いならもう少し頑張れるけど?」

妻「あんっ…先生それは…駄目ぇ~・赤ちゃん…出来るぅ~」

K「大丈夫後…ピル有るから中に出しても?」

妻「じゃあ~出して良いからぁ~もう逝く・逝く・逝くぅぅ~」

K「奥さん?私の注射器具で…お薬を子宮中に沢山…出しますよ?」

妻「出してぇ~先生の熱いお薬…子宮にタップリ…飲ませて下さいぃ~」

K「奥さん逝きます…あっドク・ドク・ドクッ…」

妻「…あんっ…凄い…勢い…多い・子宮が熱い…「ドク・ドクッ」ってしてる…中出し…気持いいよぉ~久しぶり~」

ビックリです恵子は嬉しそうに…Kの精液を自分から子宮に受け入れてしまいました…恵子が立ち上がるとおまんこから巨根がズルッと抜けました…

それと同時に膣口から「ドロリ」と糸を引いた精液が垂れています凄い量でした…良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています…

K「今日の治療はこれで終わります来週また来てください…」

妻は一応「貴方…御免なさい…」と言いながらKの萎えた肉棒をお掃除フェラしていました何故か、妻の恵子は以前よりも綺麗に成っています!

妻の過去・・

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3?4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4?5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」
「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」
「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」
「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」
「正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」
「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」
「彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」
「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」
「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」
そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。
ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人1年目位までのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。
当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。
以下写真の内容を詳しく書きます…
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた妻が彼の極太サイズのペニスを、妻がしゃがんで愛しそうに口を大きく空けて咥えていた。
妻が笑顔で大股開き状態で自分の小陰唇をクパァと全開に拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。
次の写真では妻が自分の膣口に指を2本挿れてグワッっと左右に開き拡げて男に膣口の穴を見せ付けるように写っている写真で推定すれば膣口の穴はゴルフボールよりも大きい感じだ…
二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。
妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真…彼女はカメラ目線でした。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。
挿入前の写真だろうか?妻の恥丘の上に男の勃起した極太ペニスが乗っかっている陰茎の長さは、妻の臍の辺りまで届いている。
男に膝を抱えられて体が、くの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしている…そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みに握り潰し、左右にグワッっと押し拡げていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。
肉棒を抜こうとしている?写真では妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものも複数枚程有った。
(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)
彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…妻が大学3年生の時の様である。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたで有ろうときに、妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…顔射されている写真…
バックで貫いている時の写真は射精した彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。
さらに別の写真では、二人の性器の結合部分から白い液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか男の精液か?もしかして中出しまで許していたのか?
次の数カットの連続写真では、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせた時ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた…
やはり元彼の精液だった…しかも妻の膣口は大きく拡げられ穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている写真が有った。
次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…元彼の指4本で大きく開かれている妻の膣口穴の奥にピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には窪み(精液プール)が出来ていて元彼の精液がたっぷりと溜まっていた。
元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい…巨大な硬い陰茎で、妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…
妻の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい味わい尽くしたところで…亀頭を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…
大学生だった妻の体は膣の中に思い切り射精されて子宮内に熱い精液を受け止めてしまいオーガズムの快感に浸り…
元彼の肉棒は勿論…熱い精液を子宮内に注がれる快感に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。
元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ妻の膣の奥で亀頭を子宮口にキッチリ押し付けた状態で精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。
そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…そうなれば子宮も使用済みの中古である…
女友達は話してくれなかったが…もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして二人が別れた理由はそこにあるかもしれない?
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして良いように利用していたのか?
SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…
勃起した生の極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を何度も往復ピストンして膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられて男の肉茎を刺激する道具として3年間性欲を処理させられていた…
計算すると3年間の交際で妻の肉壷は元彼の極太ペニスに少なくとも数億回単位でピストンされて…妻も潤滑剤と成る分泌液を肉壁から噴出させて更にグチョグチョに掻き回されていた筈だ…
その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻の脳や胎内にパートナーの陰茎として認識させられていた…
元彼のペニスの大きさや形や硬さなどが妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、更に精液の量や成分や精子の数や粘度などが子宮内部にまでにも覚えこまされている…
一番ショックなのは私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口は大学生時代の間で既に元彼の陰茎のサイズに拡張されていたのだ。
公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガッバ・ガバなオマンコの中古女と私は結婚してしまったのだ! 
そして現在妻は37歳…肉棒を求めて十三で風俗嬢をしています!



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