萌え体験談

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性器

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。
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藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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ネット通販で購入した媚薬を妻で試してみた

私たち夫婦は結婚して早や15年が過ぎました。出会ったときはお互い若かったのですが、今となっては、私(隆文)は46歳、妻(美紀)は38歳になりました。お互い仕事をしていたこともあり、私たちの間に子供はいません。ただ、妻は子供がほしいと昨年の春に、長年勤めた仕事をやめ家に入りました。そして、2人の子作りの行為ができると思いきや、私が同時に課長に昇進し、仕事が忙しくなり、思うようにいっていません。ついこないだまでは、正直、月2回とかの夫婦間の性行為のペースでした。でも、本当は妻とは、毎日でもしたいくらい、愛しています。最近まで仕事をしていた妻は、スタイルも維持しており、正直モデル並みのスタイルです。身長は170センチと高く、ウエストはくびれており、なんといってもバストが95センチのHカップ。そのくせヒップは86センチと、いうことありません。おそらく、子供がほしいというのは表向きの理由で、本当は、私とたんまりとSEXがしたくて仕事をやめたのではと私は推測しています。その証拠に、ここ数ヶ月は、自分でネットなどで探して、スケベ下着を買い集めているようで、夜のアピールが半端ないのです。
そして、わたしもそれの応えようと策を練りました。そして、ネットで見つけた媚薬と、男性の性器を固く勃起させる薬を手配しました。そう、どうせなら、AVのように狂ったように犯しまくってみたい、という気持ちがわいてしまったのです。そして、この時期ちょうどまとまって休める年末休みに入ったのです。年始は、毎年お互いの実家に行くことになっており、チャンスは年末の3日間となります。もちろん妻も予定を逆算していたようで、この日は、赤のレースのキャミソールに、お揃いの赤のショーツはTバックになっていて、前のほうも透けていました。私のほうも準備万全で、先に薬を服用し、すでに若干下半身が熱く、そして硬くなってきていました。私は、妻に一年間のお礼にマッサージをするといって、うつぶせに寝かしました。最初は手のひらを使い、全身くまなく、マッサージを施し、わざと大事な部分ははずし、丁寧に進めて行きます。妻は気持ちいいといって、満足そうに体を私にゆだねています。仰向けにさせて、さらにマッサージを進め、全体をほぐしていきました。そこで、おもむろに媚薬の混ざった、ローションを用意しました。妻には、肌のつやを出すためのものだと偽り、下半身から順に塗っていきました。今度は、大事な部分も丁寧に塗っていきました。一通りが終わるころには、妻の息遣いが普段と違った、荒いそれに変わっていました。妻は、身体が妙に熱いと訴えてきました。私は構わず、固くなった下半身を取り出し、妻の下半身に擦り付けて行きました。ここまでくればやることは決まっています。私の下半身は、妻の中へと滑り込み、妻はいつもと違う、私の硬さに驚きながらも、自ら腰を揺さぶり、気持ちよくなっていきました。
結局朝まで、3度も行為を繰り返し、私たち2人は、疲れ果てて、昼過ぎまで、熟睡状態でした。特にネタばらしは今のところしていません。ただ、そのときのことがすごくよかったようで、次はいつ、そういうことになるのか何度も聞いてきます。当分は、2人の性行為は楽しくできそうです。

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

ヌードモデルで初体験

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入されるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

ニートの僕が結婚した 東大に学問を修めに行く

実は昨年秋の東大理学部の大学院入学試験に合格した。会社はさる大企業からの資本注入を受け入れ大型反応釜や高性能冷凍機、大型加圧ろ過器などを導入して約2カ月で医薬品の臨床試験用原体大量製造に成功した。そのご褒美に4月から5年という時間を博士号取得のために貰えることになった。頑張って最新の反応を身につけてきたい。

学生になるので一度会社を僕は離職する。社長は「君は元来病気にならなければストレートで東大に行ってうちなんかには来てくれない優秀な人材だ。必ず帰って来てくれよ。」と言った。技術部長は「学生になっても会社のことを気にかけて欲しい。会社が技術的にピンチになったら力を貸してほしい。」と言った。

家に帰ると夕食を食べながら妹妻に「東大生と言ったら若い娘に狙われるわ。浮気はしても子供を作ったり本気になったらいやよ。」と言われた。妻は「2人で毎晩精液を絞り取っておけば大丈夫よ。これからは夜の時間をもっと楽しく充実させないとね。」と言った。そして妹妻に「私達も自分の体を磨いて感じる女にならないといけないわ。」

「あなた性感を高めるマスタベーションしてる?女性の4割は知らないのよ。でもマスタベーションして自分のどこが感じるのか把握しておかないと、またそこの感度に磨きをかけないと美味しいセックスは提供できないわ。」「御姉様。私やり方が解らない。」「ふふふ。今夜教えてあげる。」僕が「高校時代からセックスを続けているのになぜ知っているんだ?」と聞くと妻は「あなたに愛された後ね。夜それを思い出してうずくことが有るのよ。だから自然に身に付いたわ。」と答えた。

2人の妻はベッドタイムになると全裸になった。妻が妹妻を膝に載せ太ももをひらかせた。妻は僕にも見ているように言った。そして彼女の乳首から静かに愛撫し始めたほどなく乳首はかたく勃起したので妻は妹妻の女性器を愛撫し始めた。最初はそっとクリトリスに触れ中指で優しく包皮の上からこねた。少し膣が潤ってきたので膣口から愛液を掬うとクリトリスに塗り付け愛撫を次第に強くしていった。

「どう?感じる?どこが気持ちいいの?」と妻がしきりに訪ねながら妹妻の急所を探っていった。そして膣に指を入れて浅い所から愛撫を進めて行った。「さあ、要領は解ったでしょう。今度はあなたが自分でする番よ。」妹妻はおそるおそる自分の女性器を指で愛し始めた。膣に指を入れた時、妻が「もう少し深い所、恥骨の裏に周囲と違うざらついた場所があるでしょう。そこを優しく愛撫して。」と教えた。

妹妻は自分の体から沸き上がる深い快感に甘い嬌声をあげ、次第に夢中になて指を強めに動かすようになった。かすかな女性の淫臭が漂ってきた。妻に「さあ、あなた。ペニスを入れてごらんなさい。」と言われて先汁滴るペニスにコンドームをすると妹妻の膣をひとさしにした。優しい挿入をしようとしたが自制が効かなかった。しかし彼女の膣内は今まで経験した言葉ない程トロトロに解けていた。亀頭に来る快感も凄くてひとたまりもなく射精させられた。

オーガズムに達した妹妻をベッドに寝かし、今度は妻の攻略を先ほどの妻の指使いを参考にして行った。妻は妊娠しているのでペニスの運動も浅めにしてピストンも静かに淡々と行ったが喜んで貰えた。妻の膣もかなりとろけていておいしかった。僕の愛撫法は男性著者の本をもとにしているので基本的なポイントがずれているのだろう。結局とろけた2人の膣に合計6発の精液を吸い取られカラカラになった。確かにこれでは浮気は出来ない。

最近では女性用のセックスグッズの通販店でマスタベーションの仕方や女性用のアダルトグッズの使い方や女性から男をセックスに誘う方法のDVD教材が有るとかで性技向上のために妻に貸して貰った。そろそろ昼休みも終わるのでこの辺で失礼します。

ニートの僕が結婚した 松葉崩し

僕は昨日、難しい工程を徹夜で現場指揮して疲れた。Phを一定に保ちながら還元剤と苛性ソーダを投入するデリケートで神経を使う反応だ。先週も製造1課と徹夜連勤したので、社長判断で今日は製造1課と僕はお休みを貰った。どういう訳か常昼の秘書と言うのか妹妻まで社長はお休みにしてしまった。「彼女とのんびりセックスして、ゆっくり寝て鋭気を養い明日から頑張ってくれ。」と言う事らしい。相変わらず社長には気を遣って貰っている。有り難くお言葉に従って今朝早く帰宅した。

家につくと出勤の準備をしていた妻を、時間が無いので着衣のまま立ちバックでクンニして浅い挿入で犯して1発射精した。犯された妻は喜んでくれた。妻は妊娠している。しかし彼女の手術を待つ患者さんの命がかかているのだ。簡単に産休を取る事は出来ない。今朝も頑張って出勤する妻の責任感には頭が下がる。妻に言わせれば現場のおじさん達のために神経をすり減らして徹夜する僕こそ尊敬に値するそうだ。妻とは高校時代のレイプで結ばれたが、結婚を新鮮に保つ秘訣は夫婦が尊敬しあう事とガンガンとセックスをすることだと思う。

僕は妻の笑顔を見ただけで劣情がペニスに集まってくるほど妻に強い性欲を持っている。尊敬と美味しいセックスには必ず愛情が付いてくると思う。僕は妹妻は例外だが妻以外の女性に目がいかない。妻の美しさと愛情深さを身にしみて知っているからだ。妻はセックス後に自分で女性器をウエットティッシュで綺麗にして出勤していった。このサイトの投稿文に「崩し松葉」と言うセックス体位が美味しい事と「30歳の保健体育」と言う本が紹介されていた。この本は既に絶版になっていたのでネット書店から古書を買った。

妻の出勤後に妹妻と読んでみたが良い事が色々と書いて有る本だと思った。僕はシャワーを浴びて全裸の妹妻とベットで抱き合い愛情を込めたキスを楽しんだ。「御姉様が一生懸命働いておられるのに私がこんな事をしていると罪悪感を感じるの。」と申し訳なさそうに彼女は言った。そこで彼女の性感帯を唇から陰部に、下半身に飛んでくるぶしから内ももを通って女性器へとタップリ舐めた。彼女は背筋も感じるのでうつぶせにしてやはり舐めた。女性器へクンニをたっぷりして膣をとろかしたあと参考書をもとに松葉崩しに挑んだ。

なかなかうまく体位が組めなかったが、妹妻が体位のひねり方を調節してセックスに持ち込んだ。このサイトの投稿文に書かれていたようにペニスの挿入具合を妹妻の好みに容易にコントロールできた。ゆっくりとピストンもかけられる。妹妻も僕も気持ち良くなったので精液を放った。それで今日は今から疲れを取るため寝ようと思う。起きたら妹妻と続きをして、妻が帰宅したら妻にも浅いペニス挿入で松葉崩しを味わってもらおうと思う。それでは、おやすみなさい。

ニートの僕が結婚した 妻が2人

妻が2人になって食事やお風呂は楽しくなったが困るのがセックスだ。女性器2つにペニスが1本しかない。最近は最初妹妻を寝かせて妻がディープキスと乳房愛撫を僕がクンニからペニス挿入までを担当してセックスをしている。僕が射精するとすぐに妻はフェラチオをかけてペニスを再勃起させると妹妻と交代だ。2人の妻の女性器の構造や泣き所はすでに把握しているつもりなので結構喜んで貰える気がする。それにしても妻が妹妻を犯す姿は堂に入っているというのか急所を確実にとらえている。

妻は妹妻のクンニを代わってという事も少なくない。妻のクンニはねっとりとして実に上手い。すっかり妹妻は妻の毒牙にかかったという感じだ。それにしてもこのテクニックをどこで身に付けたのだろうかと不思議に思う。クンニををしながら妻は愛液を滴らせるので僕は妻のクンニに回って愛液をすすっている。逆に妹妻が御姉様を愛したいとクンニを申し出る事も有る。妹妻は妻のような指入れやアナル攻め等の技術を持っていないのでひたすらクリトリスを吸っている。

妻が妹妻のクンニをする時、最初は非常に恥ずかしがっていた妹妻も最近では「御姉様。嬉しい。」と素直に女性器をひらいて愛液を滴らせるようになった。妻も妹妻のクンニを受けるとき「ああ、嬉しいわ。」と喜ぶ。僕は基本的に見学だが妹妻の可愛いお尻が揺れるのを見ていると催してきて彼女の腰を掴むと後背位から犯すこともある。妻に必死のクンニをしている妹妻の女性器はぐちゃぐちゃでペニスを入れると実に美味しい。

このサイトにどなたが高校時代に処女の良い彼女を捕まえておくと良い妻が手に入るという事を書いておられていたが、高校時代から肉体関係を持つと長いセックス歴の間にお互いの急所を把握できて結婚した時に深い成熟したセックスで妻をオーガズムの世界の奥深くに導けるというメリットもあると思う。僕は妻を高校時代に日直の早朝登校時にレイプで手に入れたが本当に一生の財産だ。妹妻はやっとオーガズムの入り口に達した感じだが妻とは奥の間まで手を繋いで入れる。

現在妊娠している妻はペニスを浅く受け入れる事しかできないが、その分妹妻が座位や後背位で思いっきり深くペニスを飲んでくれる。これは彼女のポルチオの開発に繋がって彼女の膣底をペニスで優しくタッチするとだんだん強い快感を感じてくるようになった。ここ数日は膣の浅い所でペニスを操作してアフアフにすると妹妻の方から「お願い。奥を突いて。」と強い膣奥へのピストンを要求されるようになり、オーガズムに至ったような気がする。

オーガズムへ至る道は女性によって異なるように感じる。夫と2人での研究開発が重要だ。そのために女性は自分を研究するマスタベーションが必要だ。自分のどこが感じるのかを把握することは大切だ。それから僕の性感帯開発も責任が重い。妹妻は最初胸はあまり感度が良くなかった。だが乳首を優しく舐めているうちにいつの間にか「乳首を吸って下さい。」とリクエストが来るようになり手ごたえも十分だ。しかし女性はなぜ愛撫やセックスのおねだりをする時にはあれほど潤んだ瞳をするのだろう。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足

朝が来た。予定の反応時間が過ぎた。社長が買ってくれた冷凍機は一晩のフル稼働に耐えた。僕は恐る恐る反応釜ののぞき窓から内部を見た。わずかに過剰にしていたLDAの淡黄色の透明な液が回っているだけだった。僕は反応の成功を信じてガッツポーズをとった。
現場に非常事態が出た時のために泊まってくれていたおじさんたちが起き出してきて「先生。上手くいった?」「自分たちは次の指示を待ちます。」と言ってきたので僕は「冷凍機半速に。サンプルを抜いて大至急HPLC分析を。」と指示を出した。
おじさんたちは無言でてきぱきと動いて15分後にはHPLCチャートを持ってきた。そこには目的物のピーク1本だけが出ていた。「反応は大成功だ。後処理をして生成物を取り出そう。」というと現場に歓声が上がった。「やっぱり先生が出来ると言った物は出来るんだ」と言われた。
僕は「メタノールを入れて反応を停止して溶媒減圧濃縮後に種結晶をシーディングして生成物を結晶化して落としてろ過して、後はいつも通りだ。」と指示を出すとおじさんたちは手分けをしてメタノールを加える人。減圧濃縮用にラインを組み替える人。加圧ろ過機を準備する人など喜々として働いてくれた。
8時には社長も秘書も出勤して成功の結果を聞いた。社長は喜び「君は本当は大企業の研究室に行く所を、うつ病を得て来てくれた僕のたからものだ。」と言った。社長もヘルメットをして現場に泊まったものは規定作業御帰宅してくれ。酒でも飲んで寝直して今日は休んでくれたまえ。と指示していた。
秘書は「昨晩はあれから一睡もしていないのでしょ?珈琲とパンケーキを用意しますから待っていてくださいね。」と事務所の台所に消えた。僕は妻に反応無事終了のメールを打った。手術前のブリーフィングに忙しい妻はそれでも「おめでとうございます。愛するあなた。」とだけ返事をくれた。
秘書が用意してくれた暖かい朝食は有り難かった。美味しいコーヒーが胃にしみた。妻の「秘書さんとはキスやクンニは認めますが、ペニスを入れては絶対にダメ。」という言葉を思い出して思わず1人で噴き出してしまった。秘書が「変なあなた。どうなさったの。」と色っぽい声を出して甘えかかってきたので妻の言葉を話した。
その時、社長が事務室に戻ってきて「先生も今日はお休みだ。そうそう秘書の君も先生の身の回りの世話をしてくれ。今日はお休みだ。」と言った。秘書は「社長。どうも有り難う御座います。」と深々と頭を下げた。それで妻の留守宅に秘書を連れ込むことになった。いやな予感がした。
彼女には応接間でくつろいでもらって洗面等をしてシャワーを浴びた。すっきり目が覚めた。突然浴室の戸が開いて全裸の秘書が入ってきた。「私もシャワーをご一緒したいのです。背中を御流しさせてください。」と言った。背中から頭まで洗ってもらった。形の良い大きな乳房を押し付けられたり過激な体当たり攻撃を受けてのぼせそうになった。
浴室を出るとバスタオルで体をふいて貰った。ペニスを丁寧に拭かれたのでおもわず勃起してしまった。彼女はそこにちゅっちゅとキスの雨を降らせて「これが私をママに将来して下さるのね。」とうっとりされた。「さあ、体が綺麗になりました。私を寝室に連れて行ってください。」と言われたのでお姫様抱っこで彼女をベッドに運んだ。
このサイトには詳しい女性の愛撫法を投稿される方がいるので記事を読むと本当に勉強になる。最初はフレンチキスをして、愛をささやきながら、髪の毛を愛撫しながら、記事通りに彼女の性感帯と思しきところを舐めて彼女の反応を伺った。さて妻に許された最終ラインのクンニまでたどり着いた。上手く舐めるとクリイキで満足させる事が出来るそうだ。
しかし恥ずかしがる彼女の股間をひらいてみて驚いた。妻とは女性器の形が違うのだ。確かこのサイトの投稿に解らなかったら下から上になめてクリトリスを勃起させて攻めよ。とどこかに書いて有ったのでその通りにしたら、うまく舐められたようで彼女もクリトリスを吸われて痙攣してガクッと脱力した。彼女に腕枕をして色々とお話をした。
「どうして奥様はレイプされて幸せになり、先生の子供を身ごもれたのかしら。私では魅力が無いの?」「君にはふさわしい御主人候補がいる。彼の姿は今は見えないけれど彼と結婚して幸せな家庭を作るのだ。技術部の若手に気になる男はいないかい?」「私は先生のものです。先生の女をプライドにしています」「若い処女の良い奥さんを探している医師は多い。妻の知り合いとお見合いしてみないか。」
「患者の病気を見るのは医師です。でも患者を治すのは先生たちが作られる医薬です。私は受験勉強でなった医師よりも、現場実務の指揮をとる先生を尊敬しています。だから私はあなたの女になりたいです。もう一度奥様にお願いするチャンスを下さい。」「女性の心は妻にしかわからない。妻に話をしておくよ。」「わあ、ありがとうございます」と話した。
さっきの手探りクンニで彼女の構造がだいぶ理解できたので2回目のクンニは泣き所を舌先で精密爆撃した。いや女性をクンニで燃やそうと思うと結構長時間なめなければならないなと思った。彼女がノックアウトしたのでこの文章を書いている。彼女が正気に戻ったらお昼ご飯を何か作ってもらおうと思っている。妻は1時には手術から上がるので。その頃を狙って今夜早速秘書と話をしてほしいと連絡を取りたいと思った。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける

統計によると女医の8割以上が医師と結婚しているそうだ。美貌にも才能にも恵まれて有名学閥大学病院の教授街道を爆走中の僕の妻は非常に変わりものという気がする。レイプから始まった交際だったのでそんなことになったのかもしれない。
僕は今や中堅企業となった化学会社のケミカルエンジニアだが妻が僕の才能を見抜いてくれたおかげで今日がある。会社をでかくしたので社長から特別ボーナスをもらっているので年収は妻と肩を並べている。
今夜はある大企業から生産委託を受けた合成の難しい医薬中間体製造のうち一番の山になる難しい反応を実施しているので研究部としては徹夜体勢だ。会社がのるかそるかの大勝負だ。
現場のおじさんもいざという時に備えて会社で寝て貰っている。技術部長も眠られないそうで、眠気防止のため僕と工業化学の技術談話に花を咲かせている。ヘキスト社やモンサント社の研究体制の話になって我々もあれ位の技術を創出したいものだという所で意見が一致した。
秘書には「今夜は男の勝負だから。男だけの世界だから。」と言って定時に上がって貰った。
反応はいまのところ順調だ。このまま明朝まで突っ走ってくれと祈っている。社長に頼み込んで買ってもらった冷凍機が全開で動いている。社長も何かあったらすぐ携帯に連絡しろと11時くらいまで会社にいてくれた。
妻には「悪いけれど今夜は1人で寝てくれ。」と電話したら、お重に夜食を作って持って来てくれた。技術部の若い社員と一緒に食べた。若い社員から「美人でお料理も最高で女医だなんてかっこよすぎです。自分もそんな嫁さんが欲しいです。」と言われた。
会社でフェラチオするわけにいかないので、妻はテーブルの下で作業着の上からペニスを愛撫してくれた。スカートの中に僕の手を引き込んで下着の上から女性器を触らせてくれた。その心遣いが嬉しかった。
あと6時間で反応は終わる。気合で頑張りたい。



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