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性器

女子大生 果歩 1

1     


「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

「そういえば友哉、最近デートもしないでず~っとバイトしてたもんね~。」

果歩は少し怒ったようにほっぺたを膨らましてみせた。

「ごめんごめん、そのくらいバイトしないと貯まらなかったから・・・。そのかわり、向こう行く前に果歩の行きたいところに遊びに連れて行ってあげるからさ。」

その言葉を聞いて果歩の目が輝きだした。

「え?ホント?やった~!どこにしよっかなぁ。」

「果歩の好きなところでいいよ。」

留学の事を果歩に話すのには少し不安があった友哉だが、今の果歩の表情を見てひと安心だ。なにせ長い期間会えなく・・・。

「でも、友哉えらいね。自分だけでお金貯めて1人で留学だなんて・・・。私1人で海外なんて行けないなぁ・・・。」

割かし社交的で行動力のある友哉に比べ、普段は大人しく、人見知りもする方である果歩にとっては留学して外国人と交流して・・というのは少々ハードルが高く感じていた。

「最近は留学する人も少なくなっているみたいだけどね、でもやっぱり外国で生活していろんな人と交流できればこれからの考え方も視野が広がると思うしね。」

コーヒーを飲みながらそう語る友哉の姿は、果歩には非常に頼もしく見えた。

「しっかりしてるなぁ、友哉は。」

「じゃあ果歩、俺が留学するのOK?」

「うん、もちろん!友哉がいなくなるのは寂しいけど日本から応援してるよ。」

果歩のその言葉を聞き友哉の顔はパァっと明るくなった。

「ありがとう、向こうに行ったら毎日メールするから・・・よかった、果歩嫌がるかなぁって思ったけど、安心したよ」

「私そんなに心狭くないよ~だ。楽しんでおいでよ、私もこっちで何かにチャレンジでもしようかなぁ・・・。」

「俺がいなくても大丈夫か?果歩、結構抜けてるとこあるもんなぁ・・・。」

「え~!大丈夫だよ、友哉がいなくてもちゃんとやっていきます。」

「じゃあいつもみたいに大学のレポート手伝ってぇ!ってメールしてくるなよ。」

「あ~それはちょっと困るかも・・・フフ・・・も~大丈夫だよっ。」

友哉からの留学発表も終わり、注文したケーキを食べながら2人は今度どこに遊びに行くかを楽しそうに話していた。近頃は友哉がバイトで忙しかったのもあり、こうして2人でゆっくり話すのも久しぶりだ。

そんな中、果歩がふと思い出したように友哉に質問する。

「友哉、ところでどのくらい向こうにいるつもりなの?」

「ん?1年かな・・・。」

「え~!!!1年も!?」


付き合い始めて1年近くなる友哉と果歩、お互いに異性と付き合うのは初めてだった。

好きになったのは友哉の方からで、互いに大学生になりたての出会った当初は、果歩からすれば友哉はひょろっとした外見からなんとなく頼りない印象であったが、いざ話してみれば友哉は外見の印象とは異なり、しっかりとした芯のあるまじめな性格と、周りの人たちにも気を配れるやさしさを持った男性なんだと、果歩の中で友哉の印象は変化していく。

そして果歩はそんな友哉に惹かれていった。

友哉は女性にアプローチするのは苦手だったが、不器用なりにも果歩には気持が伝わっていたようだ。

友哉と果歩が付き合いだした事で周囲に驚く者が多かったのは仕方のない事かもしれない、外見が可愛らしく性格もやさしい果歩には言い寄ってくる男は結構いた、一方友哉は頭もいいし性格もよく友達が多かったが、男性にしては小さい身体と決してかっこいいとは言えない顔立ちであったため全く異性からはモテなかった。

しかし、しっかり者の友哉と可愛くてやさしいけどちょっと天然の入っている果歩の組み合わせはいつしか学部内ではお似合いのカップルになっていた。



「はぁ・・・行っちゃった・・・もう向こうに着いてるかな。」

1人暮らしをしているアパートの自分部屋で写真を見ながらため息をつく果歩。その写真の中には楽しそうにミッキーマウスの横で笑っている友哉と果歩の姿がある。

(楽しかったなぁ・・・ディズニーランド・・・)

友哉がオーストラリアに行く前の最後のデート、2泊3日のデートは果歩にとって実に充実したもので、友哉といっしょにいるのが幸せだと再認識したデートだった。

(寂しくなるなぁ・・・一年か・・・。)

今の時代、携帯電話やパソコンでいつでもメールはできるが電話はお金がかかるからめったにできないし、長電話もできない。
一年くらい別に平気だと思っていた果歩だが、友哉が海外に発ってから急に寂しさを感じ始める、最後のデートが楽しかっただけにそれは想像してたよりも大きなものだった。

夕日が差し込むシーンとした自分の部屋で果歩は友哉と撮った写真をしばらく眺めていた。


「そっかぁ、友哉君もう行っちゃたんだぁ、果歩寂しくなるね。」

「うん・・・でもメール毎日するって約束したし。」

大学の食堂、果歩とランチをしながらそう話す相手は友達の知子だ。

「でも心配よねぇ、1年だもんねぇ」

「え?なにが心配なの?」

果歩と知子は卓球サークルで出会った仲のいい友達、よくこうして大学の食堂でランチを食べたり、大学以外でも買い物に行ったり食事に行ったり、恋愛の相談もよくする仲である。

「浮気よ、向こうの学校って日本人も結構いるって聞くじゃない?あ、相手が日本人とは限らないか、すっごい綺麗な金髪の子とかいたりして・・・フフ・・・。」

「う、浮気なんて!浮気なんて・・・友哉がするわけないよ・・・もう!何言ってるの知子ちゃん。」

知子は冗談のつもりだが果歩は結構動揺した様子。

「冗談冗談!フフッでも、友哉君みたいなまじめな人が意外と・・・だったりして、フフッ」

悪戯っぽく笑う知子、こうやってなんでも真に受けてしまう果歩をからかうのが好きなのだ。

「も~ないよ、友哉に限って・・・それより知子ちゃん、私バイト増やそうかなって思って・・・友哉は1年いないし、こうなったらいっぱいお金貯めようかなって思って。」

「へぇ、でもたしか今果歩がバイトしてる雑貨屋さんってあんまり給料良くないんじゃなかった?お店は可愛いけど。」

果歩は大学に入ってからは前々から気に入っていた可愛らしい雑貨屋で週三日アルバイトをしていた。

「うん、でも雑貨屋さんのバイトは続けたいから他の3日間に別のバイト入れようかと思って・・・。」

「え~!じゃあ果歩週6日もバイトするの?きっついよ~。大丈夫?」

確かに大学生の中にはバイトのし過ぎで大学の勉学と両立ができなくなっている学生もいる。

「ん~でも友哉もいっぱいバイトしてたけど頑張って大学と両立させてたし・・・私もなんか頑張ってみたいの・・・ねぇ、知子ちゃんどっかいいとこ知らない?できれば給料のいい・・・」

「ん~いいとこねぇ」

腕を組んで考える知子。

「ん~まぁ果歩は可愛いしやろうと思えばすっごい稼げる仕事はあるわよねぇ・・・フフ・・・日給何万ももらえる仕事・・・」

知子はまた悪戯っぽく笑みを浮かべて言った。

「え~すごいね!あ・・・でもそれってすっごく如何わしくない?」

「フフ・・・意外と果歩はそういうの向いてるかもねぇ・・・果歩ムッツリだし・・・フフ・・・」

知子のその言葉を聞いて果歩は顔を赤くする。

「ち、ちがうよ!・・・もっと普通のバイトでだよ・・・もぉ・・・。」

「フフ・・・冗談よ。でも動揺してるとこ見るとムッツリは図星でしょ?」

「違うってば!!」

顔を真っ赤にして怒っているのか照れているのか・・・そんな表情の果歩。

そんな会話をしていた2人に近づいてくる人物がいた。



「いいバイトならあるわよ。」

ふとその声のする方に顔を向ける果歩と知子。

「あっ!秋絵先輩!」

そこには知子と同じく卓球サークルで知り合った先輩の秋絵がランチプレートを持って立っていた。

秋絵は大学内では有名な美貌の持ち主で、それでいて勉強もでき、しっかりしていた。

そのため秋絵を慕う後輩も多く、果歩と知子にとってもそんな秋絵は尊敬や憧れの対象になっていたのだ。

「ここいいかな?」

「はい、どうぞ」

知子はそう返事をして奥の席に移動して、手前の席を秋絵に譲った。

「ありがとう。・・・相変わらず仲良しね、知子ちゃんと果歩ちゃん。」

「秋絵先輩が食堂なんて珍しいですね。」

果歩は溢れんばかりの笑顔で秋絵に聞いた。

果歩の秋絵へ憧れの念は結構なもので、自分はドジでおっちょこちょいな所があると自覚がしている果歩にとって、秋絵のようにしっかりしていて完璧に見えるかっこいい美人は大きな目標でもあるのだ。

もちろん果歩もルックスでは大学内の男子学生に人気はあった、しかしそれは秋絵のように「かっこいい」「美人」というタイプではなく「可愛らしい」というタイプだろうか・・・。

「今日はちょっと朝寝坊しちゃって・・・お弁当作る時間がなかったのよ。」

「え~秋絵先輩でも寝坊とかするんですね。」

知子は意外といった表情で言った。

「でもでも、毎日お弁当作ってるなんてやっぱりすごいですね!秋絵先輩。美人で頭も良くてスポーツもできて、料理もできて。」

尊敬の眼差しで目をキラキラさせながら話す果歩。

「お弁当といってもいつも簡単なものよ。」

「私たちなんて毎日食堂で済ませちゃってるし、果歩に限ってはお寝坊は日常茶飯事だしね~。」

知子はまた悪戯っぽく笑いながら言った。

「も~知子ちゃんイジワル~・・・確かにそうだけどぉ・・・。」

そんな果歩と知子のやりとりを秋絵はニコニコしながら見ている。

「あ、そうそう、果歩ちゃんアルバイト探してるの?」

思い出したように秋絵が話をきり出した。

「え・・・あ、はい!今は週3日バイトしてるんですけど、他の3日で別のバイトしようかなって・・・。」

「週6日アルバイトかぁ、頑張るね。それで・・・実は私の知り合いでスポーツジムを経営してる人がいるんだけど、その人が今ちょうどアルバイト欲しがっているのよ。そしたらちょうど今知子ちゃんと果歩ちゃんがアルバイトの話してるの聞こえたから、果歩ちゃんどうかなって思って。」

「スポーツジム・・・ですか、スポーツジムのバイトってどういう事するんですか?」

あの秋絵が紹介してくれる所だ、きっとちゃんとした所なんだと思った果歩だが、スポーツジムと聞いて少
し不安になったのは、果歩は運動神経にはあまり自身がない、それに重いものを運んだりするのは非力な自分には向いてないと思ったからだ。

「うん、詳しくはわからないけど、多分受付とかだと思うけど。女の子に重いもの持たせたりって事はないと思うわよ。トミタスポーツっていう所なんだけど・・・ちなみに時給結構いいわよ。」

その話を聞いて果歩の顔がパァっと明るくなる、時給がいいに越した事はない。

「わぁ!そうなんですかぁ!ん~どうしようかなぁ・・・。」

「やってみなよ果歩、秋絵先輩の紹介だし、時給いいなら申し分ないし。それに、スポーツクラブならかっこいいインストラクターいっぱいいるかもしれないよ。」

「それは別にいいけど・・・。やっぱりお金貯めるなら時給高い所の方がいいよね、もうひとつのバイトは好きなことやってるし。」

「それじゃ果歩ちゃん、このアルバイトの話前向きに検討してくれるかしら?」

「はい、あの・・・あ、じゃあそういう方向で考えたいと思います・・・。」

まだ少し迷いはあるもののせっかく秋絵からもらった話だ、とっさに果歩は承諾の方向で返事をしてしまった。

「じゃあ私先方に伝えとくから、詳しい事はまた近いうちに連絡するわね。」

「は、はい。よろしくお願いします・・。」

「それじゃまたね。」

そう言って秋絵は食べ終わったランチプレートを持って席を立った。



「よかったね果歩、バイト早々に決まったじゃない。」

昼食を終わらせ、大学の中庭のベンチに果歩と知子の2人は座って話をしていた。

「なんかトントン拍子に決まっちゃって・・・よかったのかな・・・。」

「秋絵先輩が紹介してくれた所なんだから大丈夫でしょ、きつかったら辞めればいいし、バイトなんだから。」

そう言う知子に果歩は少し困ったような顔をする。

「秋絵先輩が紹介してくれたんだからそんな簡単に辞めれないよ。・・・でも・・・うん!頑張ろっ!友哉もきっと頑張ってるだろうし。」

「その意気その意気!スポーツジムなんだから逞しい身体したイケメンも多いかもしれないし、ムッツリの果歩には目の保養になるわよきっと。」

またからかうような笑みで知子が言った。

「ち、ちがっ!私そんなんじゃないよ~!」

「だってさっきその話した時うれしそうだったじゃない?」

「ち、違うってば!も~!」



【こっちはホームステイ先の家族との生活が始まって、今日はその家族に羊のステーキをご馳走になってすごいおしかったよ。1ヶ月後には一人暮らしの部屋を見つけるつもり、バイトは近くのレストランですることになったし、明日からはこっちの学校も始まるし何かと忙しくなりそうだよ。果歩の方はどう?変わりな
くなく元気でやってる?】

夜、雑貨屋でのバイトが終わって自分の部屋に帰ってきた果歩は早速パソコンを点けてメールをチェックした。

そこに友哉の名前を見つけた果歩はとてもうれしそうな顔をしながらメールを開いて読み終わるとすぐに返信メールを打ち始めた。

【え~羊さんかわいそ~!でもおいしそ~(笑)ホームステイ楽しそうでいいなぁ、でも友哉すっごい忙しくなるんだね、がんばってね。私はなんだかそんな忙しい友哉に影響されてか新しいバイトを始めます、友哉がいない間にいっぱいお金貯めるぞ~!】

順調に海外の生活をスタートさせた友哉のメールを見て、自分も何か頑張らないといけないという気持ちになりながら果歩はメールを書いていた。

(お金貯めて・・・どうしようかなぁ・・・私も1年は無理でも数ヶ月留学して英語の勉強でもしようかなぁ・・・)

大学生活2年目の果歩、しっかりと目標を立ててそれに向かって努力している友哉のように、まずは目標を立てなくては・・・。

(はぁ・・・とりあえずバイトよね。頑張らないと!)


数日後・・・

「え~っと・・・ここだよね・・・。」

果歩は大学の先輩である秋絵に紹介されたバイト先、トミタスポーツを訪れていた。

その建物の外観はまだ建てられてからそんなに経っていないのか、ガラス張りのオシャレで綺麗な建物だった。

それはまるでどこかの美術館かと思ってしまうほどで、スポーツクラブと言えばなんだか汗臭いような感じのイメージを抱いていた果歩にとっては、その外観はいい意味でそんなイメージを打破してくれた。

同時にこれから始まるバイトに大きな期待を膨らます果歩であった。



『それじゃ先方には私から連絡しておいたから、明日大学が終ったらトミタスポーツに行ってくれる?一応面接みたいなのするって言ってたけど大丈夫、私の紹介だし果歩ちゃんなら絶対合格だから安心して。場所は・・・わかるわよね?』

『はい、場所は調べて確認しました。秋絵先輩ありがとうございます、本当になにからなにまで・・・。』

『いいのよ、だいたい最初にバイトお願いしたのは私の方からだし、引き受けてくれてありがとうね。それじゃ明日からよろしくね。』

『はい、頑張ります!』

果歩は昨日の秋絵との電話の話を思い出しながらトミタスポーツの建物の中に入っていく。

元々人見知りもするタイプの果歩、アルバイトの面接とはいえ多少緊張していた。

入ってすぐ入り口付近に受付のカウンターがあった。

(まずはあそこで聞けばいいかな・・・)

「あ・・・あの・・・今日ここのアルバイトの面接に来たんですけど・・・。」

「あ、アルバイトの面接の・・・、それじゃ奥に面接するところあるんで、今からそちらに案内しますね。面接はここのオーナーがする事になっているんで。」

受付をしていたのはハーフパンツにTシャツ姿の男性だった。

その人の後ろについて行きながら周りを見渡す果歩、ここにはプールもあるのだろう、塩素の消毒の匂いがする。

(それにしても外観もそうだったけど中も綺麗な造り・・・この辺は高級住宅街もあるし、お金持ちさんが来るような所なのかなぁ・・・。)

果歩がそんなことを考えているうちに部屋のドアの前に着いていた、どうやらこの部屋で面接するみたいだ。

ドアをコンコン・・・と、その男性がノックすると部屋の中から「どうぞ~」という男性の声が聞こえる。

案内人の男性とともに部屋の中に入ると、椅子に深々と座った上下ジャージ姿の男性がいた。

部屋には立派なデスク、その前には黒い革でできたソファとテーブルがあり、どこかの会社の社長室といったような雰囲気だ。

しかしそんな部屋とここにいる男性のジャージ姿が果歩にはミスマッチに思えた。

「あ、水野果歩さんですね?どうぞどうぞ、そこの椅子に座って。」

「あ、はい!失礼します。」

やはりスポーツクラブだからであろうか、この部屋で待っていた男性も、ここまで案内をしてくれた男性も、身体は大きく肌がこんがり焼けていて、いかにもスポーツマンといった感じだ。

「ここのオーナーの富田です、よろしくね。果歩ちゃん」

デスクの椅子から立ち上がり、果歩の座ったソファとテーブルを挟んで向き合うように置いてあるソファに富田は座った。

果歩は初対面であるにも関わらず、いきなりのちゃん付けに少々驚いた。

「は、はい。こちらこそよろしくお願いします。」

このオーナーだという富田という男性は果歩の目にはかなり若く見えた。まだ20代後半くらいだろうか・・・。

それになんだか良く言えば気さくな印象だが、軽い男にも見える。とにかくこんな立派なスポーツジムのオーナーには見えない。

「いやぁ、秋絵ちゃんにかわいい子だって聞いてたけど、ほんとかわいいねぇ。」

「い、いえ・・・そんな・・・」

こんなセリフは40代や50代の男性が言えばいやらしく聞こえるかもしれないが、富田が若く見えるためだろうか・・・果歩はそれほど不快には感じなかった。

きっとこれが普通・・・富田さんにとってはこれが普通のあいさつなんだろうなぁ・・・と果歩は思った。

「聞いてるかもしれないけど、秋絵ちゃんは俺の大学の後輩でね・・・って事は果歩ちゃんも俺の後輩なんだけどね。」

「そ、そうだったんですか・・・聞いてなかったです。」

(でも秋絵先輩と知り合いという事はやっぱり富田さん若いのかなぁ・・・)


富田の年齢は30歳、このスポーツクラブの系列の会社、トミタグループの社長の息子だ。

高校卒業後、2年浪人生活をした後大学に入った。大学生活はほとんど遊びほうけており、一度留年を経験している。
それでも大学院まで通って、果歩の1年先輩である秋絵と出会ったのはその頃だ。

富田は27歳の大学院生で秋絵は18歳の新入生の頃だ。

翌年、果歩が大学に入学する年に富田は大学院を卒業。

相変わらず遊んでいた富田は就職活動もろくにせず、結局父親のコネで今のトミタスポーツに就職した。

インストラクターとして1年働いた富田は、やはり父親のコネですぐにトミタスポーツのオーナーになった。

オーナーと言っても実質その業務をやっているのは会計士や他のスタッフだ。

富田はオーナーとなっても今までどうりインストラクターをしているだけ、それどころか遅刻や突然の欠勤は日常茶飯事、まさにやりたい放題。
それでも給料はここの誰よりも高かった。



「じゃあ、面接と言ってもたいした事じゃないんだけど、いくつか質問いいかな?」

「はい。」

「それじゃ、とりあえず果歩ちゃんが週どのくらいここでバイトするか希望を聞きたいんだけどね。」

「はい、あの・・・週3日希望なんですけど。」

「3日?結構少ないんだね・・・こっちとしては人手が足りないからもっと出てほしいんだけどねぇ・・・。」

そう言って冨田は少し困ったような顔をした。

「すみません・・・あの、実は今もうひとつ別のアルバイトを週3日してるんです。」

「そうなのかぁ、それじゃ仕方ないね・・・。ちなみにどんな所でバイトしてるの?」

「雑貨屋さんです、○○駅の前の・・・。」

「あ~あそこの可愛らしい店ね、あそこ好きな女の子多いよねぇ、店員も可愛い子ばっかりだし。それにしても週6日もバイトなんて結構大変だよ、金貯めてなんかやりたい事とかあんの?」

「いえ、特には・・・まだ決めてないんですけど・・・。海外にホームステイとかしたいなぁとか少しは考えてるんですけど・・・。」

「へぇ・・・でもそんなにバイトしてたら彼氏と遊ぶ時間もあんまなくなっちゃうでしょ?果歩ちゃんくらい可愛かったら彼氏ぐらい当然いるんでしょ?」

「は、はい。でも彼は少し前から海外に留学してるんです。」

「へぇ・・・海外留学かぁ、じゃあ果歩ちゃん寂しいでしょ?ちなみにその彼氏って果歩ちゃんにとっては初めてできた彼氏?」

「え・・・はい、あの・・・そうですけど・・・。」

アルバイトの事とは関係ないとは思ったが、別に聞かれて困る事でもないし、果歩はありのまま答えた。

「やっぱりそうかぁ!ハハッ!やっぱり大学生活、恋人くらいいないと楽しくないもんなぁ。それじゃ果歩ちゃんその彼氏とはもうどのくらい付き合ってるの?」

「え・・・え~っと、1年くらいです。」

果歩のその言葉を聴くと富田はニヤっと笑みをつくった。

「へぇ・・・1年ねぇ・・・じゃあもう果歩ちゃんはヤッちゃったんだ?」



果歩は一瞬何を聞かれているのかわからなかった。

あまりにも突然の質問ですぐにはその言葉の意味を理解することができなかったのだ。

「え・・・あ、あの・・・それって・・・どういう・・・」

どう答えていいのか分からず果歩は顔を赤く染めた。

まじめで恥ずかしがりやで大人しい果歩も年頃の女の子だ、富田の言う「やっちゃった」の意味がわからないわけでもなかった。

しかし、今目の前にいる新しいアルバイト先のオーナーである富田の言っている事が冗談のつもりなのかどうかがわからなかったのだ。

「あ、いや冗談冗談!今のは冗談だから!ハハッ、果歩ちゃんは真面目なんだねぇ。いやぁごめんごめん、ハハッ」

「はぁ・・・いえ・・・そんな・・・。」

果歩はまだ顔を赤くしていて、動揺して困ったような顔をしていたが、これは富田の冗談だったんだと理解した。

「ごめんねぇ、オーナーはいつもこういう下ネタの冗談多いから、あんまり引かないであげてね。」

と、立っていたここまで果歩を案内をしてくれた受付の男性が言った。

「はい・・・すみません、ちょっとビックリしちゃって・・・冗談だったんですね・・・。」

「オーナーもあんまりそんな事言ってると果歩ちゃんアルバイト引き受けてもらえなくなっちゃいますよ。」

「いやぁ、ごめんごめん、いやぁいつもの癖でねぇ、果歩ちゃんがあまりにも可愛いから。」

富田はいやぁまいったね、といった様子で頭をかきながら言った。

「果歩ちゃんもこれからはオーナーの下ネタは無視していいからね。」

「フフッ・・・はい、わかりました。」

果歩はそう笑いながら答えた。

一瞬富田の印象を悪く考えそうになった果歩だが、冗談だとわかって安心していた。

それになんだか案内人の男性とオーナーの富田がツッコミとボケでうまくバランスが取れているように思えて面白い人達なんだなと、むしろ果歩の中では富田は好印象になっていた。

「それじゃ質問に戻るけどいいかな?果歩ちゃんは週3日は何曜日にこっちのバイトに来れそう?」

「あの、雑貨屋さんのアルバイトが月水金なので、火木土をできたら希望したんですけど・・・。」

そんな風なやりとりが続き、時々富田は冗談も入れ、そのたびに果歩の笑いをとり、終始なごやかな雰囲気で面接をしていた。


「・・・うん、じゃあOK!果歩ちゃんは採用ってことで。」

「わぁ、ありがとうございます。」

その言葉を聴いて果歩の顔がパァっと明るくなった。秋絵には大丈夫と言われていたが、こうやって早々にアルバイトが決まったことに、果歩の顔には安心とうれしさが表れていた。

「それじゃ、最初は受付の仕事からだな。しばらく果歩ちゃんの教育係はそこにいる山井が担当するから、仲良くしてやってね。本当は俺が果歩ちゃんにいろいろと教育してあげたいんだけど。」

案内してくれた男性は山井というらしい、富田もそうだが山井もさっきから話は面白く果歩には好印象だった。

「うち、女性スタッフ少ないからむさ苦しい職場だけど、よろしくね。」

「いえ、こちらこそよろしくお願いします。」

(女の人は少ないんだぁ・・・)

雑貨屋でのバイトは逆に女性しかいなかったので、男性ばかりというのは少し不安にもなったが、富田も山井も好印象だったので何とかやっていけそうだと、果歩は思った。

「それじゃ、仕事は来週からってことで。今日はそうだな・・・俺が果歩ちゃんに、ここの施設をぐるっと周って一通り説明してあげたいんだけど、果歩ちゃんいい?今日まだ時間あるよね?時給もサービスでつけてあげるから」

「わぁ、いいんですか?よろしくお願いします!」

富田の提案に果歩は喜んでのった、見学だけで時給が貰えるのだから。

「じゃあさっそく行こうか果歩ちゃん。」

「はい」

笑顔で元気のいい返事をした果歩は富田の後についていった。


まず最初に連れて来られたのはジム、ランニングマシーンや身体を鍛えるための多種多様な機械が並べられ、今日も多くの逞しい身体をした男性達が汗をかきながらトレーニングしていた。

「どう?果歩ちゃん、ここには最新のトレーニング機器が揃えられているんだよ」

「はぁ・・・なんだか皆さん真剣に取り組んでいて、すごいですね。」

果歩の言うとおり、ここでトレーニングしている者は皆黙々と自分のトレーニングに集中していた。

「うん、トレーニングにはこういう集中できる環境が大事なんだよ。時には友達とおしゃべりしながらって人もいるけど、そういう時はスタッフが注意するんだよ、スポーツジムにも規律やマナーはあるからね。」

富田の真面目な顔で話す言葉を、果歩はうなずきながら聞いていた。

それと同時に富田の事を(ホントは真面目な人なんだ)と、果歩は思っていた。

さっきまで冗談ばかり言っていた富田とは別人のようなギャップを感じたため、余計にそう思えたのかもしれない。

次に果歩が連れて来れれたのはプールだ、広々とした50メートルプール、他には綺麗で清潔感のあるシャワールーム、サウナ、それに専門のマーサージ師がいるというマッサージ室まであるらしい。

「どこも清潔感がありますね、ここなら皆さんトレーニングに集中できますね。」

「ハハッそう言ってもらえるとうれしいよ。ちなみにここのスタッフはいつでも無料でここの施設を使える事にしてるんだ、果歩ちゃんもプライベートでもいつでも来て使ってくれていいんだよ。」

「え、ホントですかぁ!わぁうれしい~!ダイエットとかでも来れますね。」

「ハハッ、でも果歩ちゃんはダイエットなんて必要ないんじゃないんじゃないか?」

そう言いながら富田は果歩の身体を下から上までジーっと舐めるような視線を向けた。
果歩は富田のその視線にはまったく気づいていないようだ。

「あれ・・・あの、ここの部屋はどういった部屋なんですか?」

この建物の一番端の部屋、中は広々としていて、側面と天井は全面が鏡になっている。下はビニール製のマットが敷き詰められていて、部屋の四隅にはそれぞれ大きなスピーカーのような物が置いてあった。

「ここ・・・エアロビックスとかそういうのに使うんですか?」

「いや、そんなんじゃないけどね、ここは・・・。まぁ今は使ってないんだけど、たぶん近々毎日のようにトレーニングで使う事になると思うけどね・・・。」

「へぇ・・・そうなんですか。」

その時の富田がつくっていた不敵な笑みの意味に、果歩は気づくわけもなかった。



その日、施設内の見学と、富田による一通りの説明を聞き終えた果歩は、ひとまず帰る事になった。

本格的なアルバイトの仕事を始めるのは来週からだ。


アパートに帰宅した果歩はすぐにパソコンのスイッチを点けた。

もちろん海外との遠距離恋愛中の彼氏、友哉から届いているはずのメールをチェックするためだ。

友哉が発ってから約2週間、アパートについてからすぐにメールをチェックするのは、はやくも果歩の習慣になっていた。

【今日はホームステイ先の家族に俺が腕をふるってお好み焼きを食べさせてあげたよ。それがすっごい好評でさ、親父さんは5枚も食べてくれたよ!日本に帰ったら果歩に食べさせてあげるわぁ!】

そのメールをうれしそうに読む果歩、すぐに返事を打ち始めた。

【わぁ~喜んでもらえてよかったねぇ。そういえば友哉の手料理って私食べた事な~い!絶対帰ってきたら食べさせてね。私の方は今日バイトの面接行ってきたよぉ、来週から新しいバイト始まるからね。私も忙しくなるかなぁ・・・お互い頑張ろうね!】

メールを打ち終えた果歩は、一日の汗を流すべくお風呂場に入って行った。


「果歩ちゃん想像以上可愛かったっスねぇ!」

果歩が帰った後のトミタスポーツジム、果歩が面接をした部屋に二人の男の姿があった、富田と山井だ。

「あぁ、ありゃかなりの上物だな。ハハ、こりゃマジで楽しみだわ・・・へへ・・・」

そう言いながら不適な笑みを浮かべる富田の表情は大好物の獲物を前にする獣ようだ。

「でも富田さん、果歩ちゃんってかなり真面目そうな感じじゃないッスか?大丈夫っすかねぇ?」

「フフ・・・まぁあれは今までにないくらい純なタイプだな・・・しかも彼氏に一途でなかなか難しいかもなぁ・・・。」

「そうっスよねぇ・・・こりゃ今回ばかりは今までのようにはいかないかもなぁ・・・。」

そう言って山井は残念そうな顔をした。

「まぁ俺に任せておけよ、時間はたっぷりあるしよ。」

「え~俺そんなに我慢できないッスよ富田さ~ん」

「俺だってそんなに我慢するつもりはねぇよ。ま、こっちには強力な助っ人もいるし、意外と早いうちになんとかなるかもな・・・。」

富田は自信ありげにまた不適な笑みを浮かべていた。

夜のスポーツジムの一室で、昼間はさわやかなスポーツマンの顔をしていた男達が、目の色を変えて練っている計画に、果歩は気づく予知もなかった。



「じゃあ受付の仕事とマニュアルはこんな感じで、さっき練習した通り接客は笑顔でね。」

「はい、わかりました。」

トミタスポーツでのアルバイト初日、果歩はトミタスポーツのロゴの入った白のTシャツと紺のハーフパンツ姿で教育担当である山井に受付の仕事の教育を受けていた。

「まぁ、こんな可愛い子が受付にいるんだから、こりゃきっとお客さんも増えて忙しくなるなぁ!ハハッ!」

「そんな・・・でも、一生懸命頑張ります!」

「よし、じゃあもし変なお客さんとか来たりしたら、俺を呼んでね、やっつけてあげるから。」

「え~やっつけちゃうんですかぁ?」

「ハハッ冗談冗談!まぁホントわからない事とかあったら俺でも他のスタッフでもいつでも聞いてもらってかまわないから。」

こうして新しいアルバイトの仕事はスタートした。

しかし、始めてみると果歩にとって受付の仕事は割かし楽と感じるものであった。

それはこんな仕事内容であんな高い時給でいいのかと思うほどで、忙しく働く事を予想していた果歩は少し拍子抜けした。

それでもお客はそれなりに来るので、暇というわけではなかったが・・・。

ふと果歩は受付をしていてあることに気がついた。

(ん~・・・あれ?・・・ここの会員さん、女性がほとんどいない・・・)

受付に置いてあるノートパソコンの会員名簿をざっと目を通してみても女性らしき名前は見当たらない。

そういえば、果歩が受付に立ってから来た客は男性ばかりで女性はいなかった。

(ジムってやっぱり使ってるのは男の人ばっかなのかなぁ・・・。最近はジムに通う女の人増えたって聞いた事あったけど・・・。綺麗なとこだし、女の人にも人気出ると思うんだけどなぁ・・・。)

そんなことを考えていると、ふと女性の声が果歩の耳に届く。

「果歩ちゃん」

果歩はパソコンを見るのをやめ顔をあげると、そこには果歩がよく知っている人物が立っていた。

「秋絵先輩!?」

果歩の顔がパァっと明るくなる。

「フフッ、頑張ってる?受付の仕事だけじゃちょっとつまんない?」

「いえ、そんな・・・でもでも!どうして秋絵先輩が・・・?」

「果歩ちゃん頑張ってるかなぁと思って、様子見に来たのよ。」

「え、そうなんですか・・・わざわざありがとうございます。」

「まぁそれもあるんだけど・・・ホントはね、今日はお客として来たのよ、私ここの会員なのよ。」

「え、そうなんですか!?・・・でも・・・」

(名簿には秋絵先輩の名前はなかったような・・・)

「おぉ~秋絵ちゃんよく来たなぁ!」

ふと果歩の後ろから男の大きな声が聞こえた、オーナーの富田の声だ。

「こんにちは、富田さん。」

秋絵は上品な笑顔で富田にあいさつした。

「いやぁ秋絵ちゃん、また手伝いに来てくれたのか?ありがたいねぇ、秋絵ちゃんはホントできてる子だなぁ」

富田はこんがり焼けた顔に真っ白な歯を見せながら言った。

「違いますよ富田さん、今日はお客さんとして来たんですよ。」

果歩は二人の会話を少し疑問を持っているような顔で聞いている。

「果歩ちゃん、私ね、実はちょっと前までここでバイトしてたのよ。今でも時々富田さんに頼まれて手伝いに来てるの。今日は違うけどね。」

「え~そうだったんですか?」

富田はそんな少し驚いた様子の果歩を見て、口を開いた。

「秋絵ちゃんも最初は受付やってたからね。秋絵ちゃん目当ての男性客が増えて商売繁盛だったんだぜ。果歩ちゃんも頑張ってくれよな。」

「え~私なんか駄目ですよ・・・」

「そんな事ないわ、果歩ちゃんなら可愛いし、大丈夫よ。」

「そうそう!果歩ちゃんがちょっとお色気使っちゃえば、お客さん倍増間違いなし!ハハッ」

「クス・・・でも私お色気なんてないし。」

果歩は自分に色気なんてないと思っていた、それはきっと秋絵にはあって自分にはないだろうと。

「それがいいのよ・・・きっとお客さんたくさん来るわよ・・・・たくさんね。」

「え・・・?あ、はい、頑張ります。」

ニヤっと笑みをつくりながら秋絵が言った言葉の意味が一瞬よくわからなかった果歩だが、そこを深く聞くことはなかった。

「さて、それじゃそろそろ私はトレーニングに行くわね。」

「秋絵ちゃん、着替えたらあの部屋においで。今日はインストラクターでもある俺が特別会員の秋絵ちゃんにスペシャルトレーニングメニューを用意しといたからよ。」

「スペシャルですか・・・フフ・・・楽しみ・・・お手柔らかにお願いしますね。」

富田の言葉に秋絵は意味ありげな笑みを浮かべてそう答えた。

「ハハッ!俺がじっくり鍛えてやるから楽しみにしとけよ。」

「フフ・・・じゃあ果歩ちゃん、アルバイト頑張ってね。」

「はい、秋絵先輩もトレーニング頑張ってください。」

秋絵と富田がいなくなり、再び果歩は受付の仕事に戻った。

(でも秋絵先輩、ここにトレーニング通ってたんだぁ、だからあんな大人っぽい綺麗なスタイルしてるなかなぁ・・・)

秋絵と果歩、二人とも美人であったが、しかしまだどこかあどけなさが残る果歩。

秋絵には果歩にはない大人の女を感じさせるなにかがある・・・と、果歩は思っていた。

果歩のその考えはある意味当たっていた・・・。



「しかし・・・秋絵には感謝するぜ・・・あんなカワイ子ちゃん連れてきてくれたんだからよ。」

「ン・・・ン・・・ンハァ・・・はぁ・・・はい・・・でもこちらの誘いに乗ってくれるかわかりませんけど・・・あの子結構まじめな子ですから・・・ン・・・チュパ・・・」

トミタスポーツの建物の中の一室、周りを鏡に囲まれた部屋に富田と秋絵はいた。

ここでの富田は、果歩の前にいるときとは違い、秋絵を呼び捨てにしている。

「ハハッ!秋絵だって、出会った頃は相当まじめだったぜ・・・今の果歩以上にな。」

「ン・・・ンフ・・・ハァ・・・私・・・今でもまじめです・・・」

チュパ・・・ジュルル・・・ハァ・・・あ・・・ン・・・

下半身裸の富田は仁王立ち、秋絵はその前に一糸纏わぬ姿でひざ立ちになって、大学でも評判の美しい顔を、富田の毛深い股間に埋めていた。

秋絵の身体はまるでモデルのようだった、長くスラっとした手足。かといってやせ細っているわけではない、ふっくらと丸みを帯びた臀部、まさにそれは大人の女の尻。

胸は決して大きくはないがツンと張りのある美しい形だ。

しかし、意外にもその頂点にある乳首は少し黒ずんでいた。

秋絵の頭は長いストロークでまるで肉棒をむさぼるように激しく動く、白くてしなやかな手は富田の太ももや尻をなでるように動き回っている。

ジュルル・・・チュパ・・・はァ・・・あ・・・はァ・・・ジュル・・・チュパ・・・

この部屋の造りは音が響きわたるようにできていた。

そのため秋絵の奏でるいやらしいネットリとした音は部屋中に響き渡り、自分の耳に返ってくる。

「でも、あの頃はこんなにチ○ボ好きじゃなかったよな・・・おい、玉袋も・・・わかってるな・・・」

「・・・ん・・・ハイ・・・はァ・・・」

秋絵が咥えていたものを吐き出す・・・現れたのは男の巨大な肉棒。

それは力強く天に向けて反り返り、色は赤黒く、まるで凶器のような雰囲気を醸し出していた。

そして何よりその男根は異常に太く、長かった。

血管の浮き出た茎の部分はカチコチに硬く長い、そして不気味なほど黒い。

さらに赤黒い亀頭部分は茎よりも大分太く巨大で、エラが張り出していた。

パク・・・ジュルルルル・・・・・んぱァ・・・

秋絵は多くの毛に覆われた富田の玉袋、睾丸を毛を気にすることなく口いっぱいに含み、口の中で自分の唾液をたっぷり絡ませ、舌を使ってマッサージするように舐めあげる。

そしてやさしく引っ張るようにして口からポンっと音を立てて吐き出す。

富田の睾丸はその肉棒同様、通常の何倍もあるくらいの大きさだった。

秋絵はその逞しい男性器をまるで愛しいように音を立て舐め上げ、口に含んでいく。

「どうだ秋絵、俺の味は・・・?あ、フフ・・・そういや俺さっき小便したばっかだわ・・・」

「チュパ・・・はァ・・・おいしいです・・・オシッコの味もおいしい・・・です・・・はァ・・・」

大学にいるときや果歩の前にいる時の秋絵の顔とはまったく違う、いやらしく淫らな表情。

富田を見つめるその目はウルウルと潤んでいて、まるで富田に何かを求めているようだ。

そして秋絵がその欲求を抑える事を我慢できなくなってきていることを富田はわかっていた。

「秋絵・・・どうしてほしんだ?いつも言ってるだろ?ちゃんと口に出さないとわかんねぇだろ・・・。」

「はい・・あの・・・入れ・・・入れてほしいです・・・おち・・・。」

「何を何処に!?どんな風にしてほしいんだぁ!?いつも言ってるだろ!お前頭良いならあんまり同じ事言わすなよ。」

富田の激しくなる口調、とても偉そうで汚い言葉使いだ。

しかし秋絵がそれに反抗する事はない。

「私の・・・オマ○コに・・・富田さんのデカチ○ボ・・・入れて・・・いっぱい突いてほしいです・・・はぁ・・・」

「ハハッ!とんだ淫乱女だなぁ・・・秋絵ぇ。ほらっ!入れてほしいなら俺がチ○ボをお前の淫乱マ○コに気持ちよく入れられるような格好になれよ。」

「はい・・・・・。」

秋絵は返事をすると、この部屋の床一面に敷かれたビニール製のマットの上に四つん這いの格好になる。

秋絵はそのまま顔をマットにつけ、丸みを帯びたなんともいやらしい尻を富田に向けて突き出す。

そして両手を後ろにもっていき、柔らかな自分の尻たぶをグッと掴み、左右に広げた。

性器、さらには肛門までも富田の前に曝け出す格好になった秋絵。

富田はその秋絵の秘部に顔を近づけ、まるで軽蔑するよな目でそこを眺めた。

「おいおい秋絵ぇ、下の口がだらしないぞぉ。」

秋絵の陰裂は、はしたなく半開きになり、そこからだらしなくヨダレを垂らしていた。

「それにしても・・・秋絵のマ○コはエロくなったなぁ、ハハッこんなに色も黒くなっちまって・・・」

富田の言うとおり、秋絵の秘部は小陰唇が伸びてしまっていて、その色は黒ずんでいる。

陰核は皮がしっかりめくれて、大きく勃起いた。

一目見れば、その性器が大分使い込まれているであろう事は誰にでも容易にわかりそうだ。

富田は秋絵のフェラチオによってしっかりと勃起し、へそに付きそうなくらい上に反り上がった巨大な肉棒を手でしっかり握り、グッと下に向けその先端を秋絵の秘裂にあてがう。

「はぁ・・・ハア・・・富田さん・・・あ・・・」

「我慢できないか?秋絵。結構久しぶりだもんなぁ・・・前にヤッたのは、一ヶ月くらい前か?」

肉棒の赤黒い亀頭の先端からは透明の液体が溢れている。そのガマン汁をクリトリス塗し着けるように亀頭を擦り付け秋絵を刺激する。

「はあ・・・あっあっあっ・・・はああ・・・」

「せっかくセックス漬けの生活から開放してやったのになぁ・・・今日は呼び出しもしてねぇのに来ちまって、ハハッ!やっぱりお前には無理かぁ!俺とのセックスがない生活は!」

「はあ・・・富田さん・・・あぁ・・・早く・・・わたし・・・はあ・・」

「ハハッ!どんだけ飢えてんだよこの牝は!おら!もっとおねだりしてみろよ!」

バチ~ンッ!バチ~ン!!と部屋に響き渡るほど大きな音をたてて秋絵の尻を手の平で何度も何度も、尻が赤く腫れ上がるほどにひっぱたく。

「あああ!あぁ!ん・・・はぁ・・・あああ!・・・」

「挿れて!いれてください!チ○ボ!あああ!・・・ほしい・・・もう我慢できないです!あああ!・・・お願いします富田さん!」

「・・・・・・このど淫乱女が・・・」

まるで軽蔑するかの様にそう小さく呟いた富田は、自身の巨大な肉棒を秋絵の性器に押し込んでいく。

「はぁあああ!んあぁあ!」

たまらなく気持ちよさそうな声をだす秋絵の下の口は驚くほどの拡がりを見せ富田の肉棒を呑み込んでいった・・・。


この部屋の壁にはしっかりとした防音加工も施されていた。

そのためこの日、長い時間秋絵から口から出され続けた悲鳴のようなあえぎ声は、同じ建物内にいた果歩の耳には聞こえるわけもなかった・・・。



「あ、そういえば果歩、来週果歩の誕生日じゃない?」

急に思い出したかのように知子は口を開いた。

「え?・・・うん・・・。」

大学の食堂でいつものように果歩と知子はいっしょに昼食をとっていた。

「あ~友哉君いないもんねぇ、寂しいんでしょ?遠距離恋愛のつらいところねぇ。」

知子は窓の外へ向け遠い目をしながら言った。

「うん・・・でも誕生日の日は電話してきてくれるって約束なの。」

「へぇ・・・なんだかあんた達ってホント真面目なカップルよねぇ。」

「そう・・・かな・・・?普通じゃない?」

「なんか清く正しいお付き合いって感じ・・・ちゃんとやる事やってるの?」

「え・・・なに?やる事って・・・?」

「え~それは決まってるじゃな~い」

まったくそっち方面の話に疎い果歩、知子はそんな果歩にあきれ気味だ。

「あ~もしかして果歩、一年も付き合っててまだしてないの!?」

さすがの果歩も知子の言っている意味がわかってきたのか顔を赤くする。

「え、それは・・・・・・て、てゆうか知子ちゃん声大きいよぉ・・・。」


「今日も楽しそうね、お二人さん。」

その声を聞いて、果歩と知子は声のする方に顔を向けた。

「秋絵先輩!」

二人が声を合わせてそう言うと、秋絵はニッコリと笑顔をつくった。

「ここ、いいかな?いっしょに食べてもいい?」

「はい、もちろんです。」

秋絵はそう言って椅子に座ると、バックの中からお弁当箱を取り出した。

「あ、秋絵先輩の手作り弁当ですかぁ?」

「うん、簡単なものばっかり、詰めただけだけど。」

そう言って秋絵は弁当箱の蓋を開ける。

「わぁおいしそう!やっぱり秋絵先輩、料理上手なんですねぇ!」

尊敬の眼差しで目をキラキラさせながら言う果歩。

秋絵の弁当箱の中身は、おかずや野菜が彩り良く盛り付けされていて、実においしそうだ。

「ホント、おいしそう・・・これは私達には無理ね、果歩。」

知子は料理はまったくやらないので、手作り弁当など未知の世界と言った様子だ。

「フフ・・・案外簡単なのよ。・・・そういえば果歩ちゃん、もうすぐ誕生日なの?」

「は、はい。来週の土曜なんです。」

「秋絵先輩、果歩彼氏が海外だから今年は一人の誕生日なんですよぉ。」

「友哉君はそういえば留学中だったのね・・・それじゃ果歩ちゃん寂しいわね。」

「いえ、そんな・・・一年の辛抱ですから・・・。」

明るく振舞う果歩だが、正直誕生日を一人で過ごすのは寂しいと感じていた。

「そうだ、果歩ちゃん知子ちゃん、私の部屋で果歩ちゃんの誕生日会やらない?私が料理とかつくるし。」

秋絵は急に思いついたように二人に提案した。

「え!?誕生日会ですか!?いいんですかぁ!?わぁ・・・・・・あ、でも土曜日、アルバイト・・・」

明るくなっていた果歩の表情が一瞬曇る、土曜はトミタスポーツでのアルバイトを入れてしまっていた。

どうせ一人の誕生日、アルバイトで寂しさを紛らわして、夜友哉と電話しようと考えていたからだ。

「大丈夫よ、私がアルバイト休めるように富田さんに言っといてあげるから。」

秋絵は笑顔で果歩にウインクした。

「わぁ、ありがとうございます。秋絵先輩の手料理、楽しみですぅ。」

ぱぁっと果歩の表情が明るくなった、秋絵からの提案は本当にうれしかったのだろう。

「それじゃ知子ちゃんも、来週の土曜日大丈夫かな?」

「はい!もちろんです!それじゃ私はいっぱいお酒買って行きます!」

「知子ちゃんあんまりお酒買ってきすぎないようにねぇ・・・秋絵先輩の部屋でこの前みたいにならないでよぉ・・・。」

果歩が知子に釘を刺すように言った。
それは以前二人で食事に行った時に、知子がワインを飲みすぎて泥酔し、店や店員に迷惑をかけたという経験があったからだ。

「私の座右の銘はクジラのように飲んで馬のように食べるなの!大丈夫、秋絵先輩の部屋では加減するわよ。」

「ホントかなぁ・・・。」

少し不安そうな果歩、知子の酒癖の悪さをよく知っているのだ。

「フフ・・・それじゃ二人ともOKね。詳しい時間とかはまた連絡するわね。」

「秋絵先輩、ありがとうございます。ホント楽しみにしてます。」

果歩は本当にうれしそうにそう秋絵にお礼を言った。

(ホント秋絵先輩優しいなぁ・・・あ~なんだかすっごい楽しい誕生日になりそう!)

期待を膨らます果歩、寂しい誕生日を覚悟していた分、秋絵の提案は余計にうれしかった。


「果歩ちゃん、知子ちゃん、こっちよ」

「秋絵先輩、すみません、お待たせしちゃって・・・。」

「ううん、今来たところだから。・・・フフ・・・たくさん買ってきたわね。」

駅で待ち合わせした果歩、知子、秋絵の三人。

今日は予定通り、秋絵の部屋で果歩の誕生日会。

少し遅れてきた果歩と知子は両手に買い物袋をさげていた。

「も~・・・知子ちゃんがお酒選ぶの遅いからぁ・・・。しかもすごい量だし、重くてもう手が痛いよぉ・・・。」

「いいでしょ~好きなんだからぁ・・・せっかくの果歩の誕生日会なんだし。」

「知子ちゃんがほとんど飲むんでしょ~?」

「フフ・・・いいじゃない果歩ちゃん、今日はパア~っとやりましょ。」

秋絵はいつものように仲の良さそうな二人のやりとりを見て微笑みながら言った。

「はい!でも知子ちゃん飲みすぎてこの前みたいにならないでよぉ。」

「はいはい、わかってますって。」

三人はそんな会話をしながら駅から歩いて秋絵が住むマンションがある閑静な住宅街に入っていった。



「わぁ!秋絵先輩、こんないい所に住んでるんですかぁ!?いいなぁ!」

「ホント、すごいいい所ですね。」

秋絵が住むマンションに着いた三人、果歩と知子は驚きの声をあげた。

秋絵が住んでいるのはかなり立派なマンションだった。

そこは普通の大学生はもちろん、働いている若い社会人でも住める人は少なそうな家賃の高そうなマンションだった。

「両親が勝手に用意した部屋なのよ・・・セキュリティがしっかりしてないとだめだってうるさくって・・・。学生でこんな所に住んでるなんて逆に恥ずかしいわ・・・。」

「え~でもうらやましいです。私もこんな所に住んでみたいなぁ・・・。」

三人はマンションに入りエレベーターに乗って秋絵の部屋がある階に向かった。


「わぁ・・・すてきな部屋ですね、インテリアもオシャレですし・・・。」

秋絵の部屋にあげてもらった果歩と知子はまたも驚きと羨ましそうな声をあげた。

「なんだか、できる女性の部屋って感じねぇ・・・。」

たくさんの難しそうな本が並べられた本棚を見て知子は言った。

秋絵の部屋は、いわゆる女の子らしいかわいい部屋ではなく、シンプルでシックなデザインのインテリアで、広々とした部屋、特にキッチンは立派なもので、ちゃんとしたオーブンまで付いていて、何を作るにも不便はなさそうだ。

「それじゃ私、料理仕上げちゃうから、知子ちゃんと果歩ちゃんは座って楽にしてて。」

「あ、私も何か手伝います!」

こうして果歩の誕生日会は始まった・・・・。



「わぁ、おいしそう~。やっぱり秋絵先輩料理上手なんですねぇ!」

テーブルの上に色とりどりの料理が並ぶ。

フルーツトマトとモッツァレラチーズのカプレーゼ
お酒にもよく合う豚のリエットや鶏レバーのパテ
ルーコラのサラダ
魚のカルパッチョ
ボローニャ風のミートソースのペンネ

秋絵は得意のイタリア料理を前日から仕込んで当日仕上げるという手の込みよう。
そのかいあってか、果歩と知子からはおいしいおいしいと、絶賛だった。

「ほんとおいしいです、私の買ってきたワインにもよく合う。」

「そう言ってもらえると作ったかいがあるわ。」

「やっぱり秋絵先輩のこと尊敬しちゃいます、私も料理できるようになりたいなぁ。」

「じゃ今度はいっしょに作ろうか、このくらいの料理ならちょっと練習すればすぐ作れるようになるわよ。」

「え~いいんですか?わぁ、こんな料理作れるようになったら自慢できますよね。」

「果歩って意外と不器用だから、秋絵先輩、教えるの苦労しますよぉ。」

「もぉ~知子ちゃんに言われたくないよぉ。」

「私は食べる飲むが専門なの!」


しばらく話は秋絵が作った料理に集中していたが、女の子が三人集まったのだ、しだいに話は恋愛話に切り替わっていった。


まぁ恋愛話と言っても話題のほとんどは果歩と友哉のカップルの事で、秋絵と知子が果歩に聞きたい事を質問して、果歩がそれに答えるというかたちだ。

知子が「友哉君、今頃金髪のおねえさんと浮気してるかもよぉ」とからかったり、とにかく果歩は毎度の事だが、いじられ役だった。


「でもさぁ、果歩ってなんで友哉君好きになったの。言っちゃ悪いけど友哉君って外見は果歩のタイプじゃないわよねぇ?」

「ん~なんでだろう・・・?なんか気づいたら好きになってたの。友哉ってあぁ見えてしっかりしてるから・・・。頼りになるっていうか・・・。」

果歩の正直な言葉だった、外見がタイプではないというのは確かにそうだが、今の果歩にとってはそんな事は重要ではなく、とにかく友哉の事を好きというのは確かな気持ちだと思ったのだ。

「フフ・・・いいじゃない、男は外見より中身って言うし。・・・ところで、外見はタイプじゃないって言ってたけど果歩ちゃんは見た目だけならどんな人がタイプなの?」

「ん~外見ですかぁ・・・ん~どうかなぁ・・・」

少し考え込んでいる果歩を見て知子は笑みを浮かべて

「果歩は逞しいマッチョの人がタイプなんだよねぇ!友哉君とはまったく逆のタイプ。」

「え?私そんな事言ったことないよぉ。」

果歩は少し顔を赤くして慌てて言った。

「このまえお店でお酒飲んでる時言ってたじゃない、果歩覚えてないの?」

「ん~もう・・・そういう記憶だけはしっかり残ってるんだからぁ・・・。」

困ったような顔をする果歩。どうやらお酒を飲みながらそう言った事は果歩も覚えていたようだ。

「へぇ・・・それじゃ果歩ちゃんよかったわね、トミタスポーツはお客さんもスタッフも逞しい人ばっかりだし。」

秋絵もからかうように笑みを浮かべて果歩に言った。

「え~秋絵先輩までそんな事言わないでくださいよぉ!」

「ハハッ、じゃもしかして浮気するなら果歩のほうがしちゃうかもねぇ!」

「もう・・二人とも酔っ払ってるぅ!・・・・・・・あ・・・電話・・・」

♪~♪~♪~♪~

ふと果歩のバックの中の携帯の着信音が鳴った。

指定設定してある着信音を聞いて果歩にはすぐこれが誰からの電話なのかわかった。

果歩は携帯をバックから取り出した。

「・・・友哉からだ。」

携帯のディスプレイには友哉の文字が。それを見た果歩の表情は実にうれしそうだ。

「果歩ちゃん、隣の寝室の部屋使っていいわよ。私たちのことは気にしないでゆっくり話しておいで。」

「あ、すみません、ありがとうございます。」

秋絵に寝室に案内された果歩。寝室もやはり立派なつくりで、中央には大きなベッドが置いてあった。

「わぁ・・・大きなベッド・・・。」

「ベッドに座っていいからね、それじゃごゆっくり・・・フフ。」

「あ、はい、ありがとうございます。」

秋絵が部屋から出て行った後、果歩は電話のボタンを押した。


「もしもし、友哉?・・・うん・・・今ね、秋絵先輩の部屋でね・・・・・・うん・・・・」

果歩は若干浮かれ気味な様子で友哉との会話を楽しんでいるようだった。



「うん・・・じゃあ・・・うん・・・友哉も身体には気をつけてね・・・うん・・・私も・・・うん・・・それじゃあね・・・。」

電話を切った果歩は実に幸せそうな表情をしていた。

電話は30分くらいだっただろうか、国際電話は割高であったし節約を心がけている二人、そう長電話はできない。

それに気にしなくていいよとは言われたが、自分の誕生日会をしてくれている秋絵と知子をあまり待たせるわけにはいかなかった。

(友哉・・・フフ、元気そうでよかったぁ)

果歩は心の底からそう思い、また友哉の声を聴いてホントに涙が出そうになるほどうれしい気持ちになった。

きっと自分では気づかないうちに友哉と会えない寂しさを心に溜め込んでいたのかもしれないと、果歩は思った。


「んしょ・・・それにしても大きなベッドだなぁ・・・ん?あれ・・・」

電話も終わり、座っていたベッドから立ち上がった果歩は広い寝室とベッドをあらためて見渡していた。

ふと、ベッド横にあった棚に目がいった果歩、そこには横に長い長方形の紙箱が、蓋が開いた状態で置いてあった。

その棚の一番上にあるのはその箱だけだったので、なんとなく果歩の目に止まったのだ。

果歩は特に何も考えずその棚に近づき、箱の中をそっと覗いた。

中には正方形のビニール製でできた袋がいくつか束になっていて、中に入っているであろう円形のものが少し浮かびあがっている。
それが何であるのか果歩にもすぐわかった。

箱には
・・・うすうす・・・BIGサイズ・・・60個入り・・・
などの文字が書かれていた。

「・・・これって・・・あれ・・・だよね・・・?」

果歩はボソっとそうつぶやいた。顔を赤くして少し動揺した様子の果歩。

(この部屋にあるってことは、これ・・・秋絵先輩が使ってるって事・・・かな・・・?)

心臓の鼓動がドキドキっと大きく早くなっていることに気づく果歩。

(だ・・・ダメだよ・・・何やってるの私・・・人の部屋のもの勝手に見ちゃだめじゃない・・・。)

そう自分に言い聞かせて、しばらく深呼吸をして心を落ち着かせると、果歩は部屋のドアに向かった。


棚に置いてあったコンドームの箱、60個入りと書いてあったが、その中身はほとんど空で5個くらいが束になって残っているのみであった・・・。

さらに大量の破られたコンドームの袋と、もう一箱同じ紙箱が空の状態で棚の横にあったゴミ箱に捨てられていた事も、果歩は帰り際に偶然目に付き、気づいてしまっていた・・・。



「あ、果歩、どうだった?友哉君元気そうだった?」

「う、うん・・・。楽しくやってるみたい。」

さっき寝室で見た大量の使用済みコンドームの袋を見つけてしまったためか、知子と秋絵のいる部屋に戻ってきてからも、そのことが頭から離れない。

(秋絵先輩が彼氏さんと使ったのかのかなぁ・・・でも・・・あんなにいっぱい・・・)

「果歩ちゃん、友哉君とは順調なお付き合いって感じで羨ましいわね。」

そう笑顔で言う秋絵の顔を見て果歩は顔を赤くしてしまっていた。

あの大量のコンドームから、秋絵が男性と何度も何度も交わっている姿をついつい想像してしまう。

「そんな・・・あ、あの・・・秋絵先輩・・・あの・・・秋絵先輩は今付き合ってる彼氏さんとかいるんですか?」

何気ない質問だが、果歩は確かめたくなっていたのかもしれない。

いったいあの大量のコンドームを誰と使ったのだろう・・・。

果歩も今は大学生の歳だ、男女が付き合い始めればいずれ身体の関係を持つ、という事は果歩も承知していた、それに秋絵ほどの美人ならきっとそういう人もいるだろう、と。

秋絵は果歩にそう聞かれて、飲んでいたお酒の入ったグラスをテーブルに静かに置いて口を開いた。

「今はいないのよ・・・というか、しばらく誰とも付き合っていないの。だからラブラブな果歩ちゃんと友哉君が羨ましいわ。」

「え・・・そうなんですか・・・?」

意外な秋絵のその答えを聞いて果歩の頭の中は動揺し、当然疑問も浮かびあがっていた。

(え・・・じゃああれは・・・?秋絵先輩のじゃなかったのかなぁ・・・でもでも・・・ここは秋絵先輩の部屋だし・・・)

「え~秋絵先輩に彼氏がずっといないんて意外ですねぇ」

知子は少し驚いたように言った、秋絵は大学でも有名な美人なだけに、秋絵を知っている人なら驚くのは当然なのかもしれない。

「フフ・・・そんなに意外かしら、彼氏がいなくてもそれなりに楽しくやってるわよ。」

(じゃあ・・・秋絵先輩、もしかして彼氏でもない人と・・・ううん、でも・・・あ・・・私何考えてるんだろ・・・秋絵先輩のそんなとこまで詮索するのはよくないよ・・・ダメダメ・・・もうやめよ・・・)

果歩は一人で首を横に振り、もうあれは見なかったことにしようと心に決めた。

「ところでさ・・・果歩ちゃん?」

「・・・え?あ、ハイ?なんですか?」

「フフ・・・何か考え事してた?」

「え?い、いえ・・・別に・・・」

秋絵の声に気づき、ついつい顔を赤くして慌ててしまう果歩。

もうあの事は考えちゃだめ・・・

「ところで、果歩ちゃんは友哉君との付き合いは順調みたいだけど・・・フフ・・・あっちの方はどうなのかな?あっちの相性もいいのかしら?」

「あっち・・・ですか・・・?あっちって・・・?」

よく秋絵の言ってる意味がわからないのか、果歩は首をかしげている。

「あ~それ私も聞きたかったんだぁ!で、果歩、どうなの?フフ・・・」

「え・・・?あっちって?なに知子ちゃん?」

「え~果歩とぼけすぎよぉ!あれよあれ、ほらぁ・・・愛しあう男女がする事があるでしょう?もう・・・」

「え・・・あっ・・・」

知子のその言葉を聞いて、やっとその意味がわかった果歩はなんと言っていいのかわからなくなり、恥かしそうに下を向いてしまった。

「ていうか、果歩と友哉君がエッチしてるところってなんか想像できないなぁ、友哉君まじめだし。」

「も、もう・・・知子ちゃん想像しなくていいよぉ・・・」

「フフ・・・でも果歩ちゃんと友哉君も1年以上付き合ってるんだし。当然エッチはもうしたんでしょう?」

「秋絵先輩・・・・・・・・・はい・・・あの・・・エッチは・・・」

顔を真っ赤にして恥かしそうにそう答えた果歩。

普段そんな会話はあまりしない果歩だが、今日はお酒の力もあったのかもしれない、そこは素直に答えた。

「え~!やっぱり果歩もエッチするんだぁ、アハハッ、ねぇねぇ友哉君と果歩ってどんなエッチするのぉ?」

「もぉ~なんで・・・知子ちゃんすっごい酔っ払ってるでしょ?」

「だってぇ、果歩がどんなエッチするのか気になるんだも~ん。」

「もう・・・やだぁ知子ちゃんお酒飲むとぉ・・・」

果歩は恥ずかしがりながら知子からの質問に困った様子だった。

「フフ・・・でもね果歩ちゃん、エッチの相性って男女間にとってはすごく重要なのよ。」

「そ・・・そうなんですか・・・?」

秋絵は果歩にやさしく教えるような感じでそう言った。

果歩もこういった話に興味がないわけではなかった。

いや、むしろ知識が少ない分、本心では興味津々だったのかもしれない・・・。

「でも・・・エッチの相性って言われても・・・よくわからないです・・・」

「じゃあ友哉君とエッチしてて気持ちいいとか感じたことはないのかしら?」

秋絵からのストレートな質問に頬をピンクに染めながら考える果歩。

「ん~・・・・気持ちいいとかは・・・よくわからないんですけど・・・幸せだなぁとかは思ったりしますけど・・・。」

実際、友哉のセックスは淡白なものだった。

愛撫も挿入時間も短く、いつも決まって体位は正上位での行為だった。

しかし果歩にとって友哉が初めての男であり、果歩はそれが普通だと思い、友哉と過ごす時間にとても幸せを感じていたため、なにも不満に感じることはなかった。

「フフ・・・そうなの、じゃあ果歩ちゃん達は週に何回くらいエッチはするのかしら?」

「え、え~とぉ・・・2週間に1回・・・くらいかな・・・。」

「あらぁ・・・そうなの・・・」

秋絵は果歩が恥かしそうに言った答えを聞いて、少し苦笑いのような表情をした。

「え・・・普通そのくらいじゃないんですか・・・?」

果歩は少し不安そうな表情だ。

それは経験も知識も少ないため仕方ないのかもしれない、どういった男女の性生活が普通なのかまったくわからないのだから。

「果歩ぉ、それってすごい少なくない?あ~ぁ、てゆうか友哉君エッチ下手だったんだぁ。」

知子はかなり酔っているのか、なりふり構わず思ったことを言っていた。

「もぉ・・・あんまり言わないでよぉ知子ちゃん・・・」

果歩は恥かしいやら、なんだか友哉をバカにされているような気がして、今にも泣き出しそうな表情だ。

「フフ・・・知子ちゃん、あんまり果歩ちゃんをいじめちゃダメよ。」

「エヘヘ、は~い。でもそっかぁ、友哉君まじめだもんねぇ・・・フフ」


「でも・・・それじゃ果歩ちゃんはイッた事とかもないんだ?」

秋絵の質問は大胆だったが、実に自然に聞いてくるため、変な意味でのいやらしさは果歩は感じなかった。

「イッた事・・・ですか・・・あの・・・よくわからないです・・・。みんな普通そうなったりするんですか?」

女性が性交渉のときに、エクスタシーに達することもあるということは、果歩も知識では知っていた。

しかし、実際に友哉とのセックスで自分がそれに達しているのかどうかはよくわからなかった。

「ううん、そうなる子もいれば、そうならない子もいるんだけどね。フフ・・・でもね、イクと気持ちいいわよ。」

「そ、そうなんですか・・・。」

秋絵のかなり大胆ともいえるその発言に果歩は顔を真っ赤にし、同時にさっき寝室で見つけた大量のコンドームのことも思い出してしまった。

(やっぱり秋絵先輩そういう経験あるんだぁ・・・じゃあさっきのもやっぱり・・・)

ふと、果歩は自分の胸の辺りに気配を感じることに気づいた。

「え?・・・あ、キャッ!!ヤダ!アンっ・・・ァ・・・やめてよ知子ちゃん!もう酔っ払ってるぅ!」

静かに果歩の背後に周っていた知子が急に両手で果歩の胸の膨らみを服の上から鷲づかみにしたのだ。

「わぁ、果歩のオッパイ柔らか~い!フフ・・・てゆうか果歩意外に胸あるね、もっとぺチャパイだと思ってたぁ。」

知子はそう言って大胆に果歩の胸を揉むことをやめようとしない。

果歩は顔をこれまで以上に顔を赤くして知子に抵抗する。

「ちょ・・・ちょっとぉ・・・アンッ・・・ぁ・・・知子ちゃん・・・ぁ・・・やめてよ・・・えっちぃ・・・」

「あれぇ、果歩って敏感なんだねぇ、これでイッたことないなんて・・・フフ・・・」

知子は冗談ぶった感じで言って、果歩の胸を揉む手をまだ休めようとはしない。

「フフ、ホント2人は仲がいいのねぇ・・・フフ・・・。」

秋絵はそんな二人を見て楽しそうに笑っていた。

「秋絵先輩ぃ・・・ぁ・・・知子ちゃんを止めてください・・・ぁ・・・もう知子ちゃん酔っ払いすぎぃ~!」

こうして少しエッチな果歩の誕生日会の時間は過ぎていった・・・。


10


「フゥ・・・サッパリしたぁ・・・」

お風呂場から出た果歩は湿った髪の毛にタオルを当てながらベッドに座った。

「・・・・はぁ・・・・・・・・」

あれから秋絵宅での誕生日会は、女の子だけの集まりとは思えないほど、話は下のネタばかりであった。

特に、かなり酔っ払っていた知子からはエッチな質問攻めをされて、果歩もアルコールがまわっていて大胆になっていたのか、恥ずかしがりながらも正直に答えてしまった。

「・・・もぅ・・・知子ちゃんエッチな事ばっか・・・」

そんな事をを呟きながら、ふと果歩は机の上に置いておいた紙袋に目をやった。

(あ、そうだ・・・)

紙袋を手にして中を覗きこむ果歩、今日の誕生日会の終わり際、秋絵が誕生日プレゼントとして渡してくれたのだ。


『わぁいいんですか?ありがとうございます。』

『フフ・・・中身は帰ってから見てみて。遠距離恋愛中で寂しい思いしてる果歩ちゃんにはぴったりの物よ。』

『そうなんですかぁ、わぁ~なんだろう・・・楽しみだなぁ』

『フフ・・・きっと気に入るわ果歩ちゃん・・・』


果歩は紙袋から綺麗にかわいくラッピングされた箱を取り出す。

なんだろうなぁ・・・フフ・・・

果歩はワクワクしながら包装紙を破かないように丁寧に剥がしていく。

「・・・え・・・なんだろ・・・?」

出てきたのは真っ白でなにも書いていないDVDケース。
そしてもうひとつ、透明の箱に入っていたのは、何やら紫色をした棒状の物。

それを見て、口に手をあてて驚いた様子の果歩。

それが何なのか・・・果歩には大体予想がついた。

こういった事に疎い果歩でも、この棒の形が何を模っているのかはわかった。


これって・・・・・やだ・・・秋絵先輩・・・どういうつもりで・・・


そう思いながらも、箱から紫色をしたそれを取り出し、手に取る果歩。

「・・・やだ・・・いやらしい・・・」

それは明らかに男性の性器を模った物、下の方にはなにやらスイッチのようなものと、電池を入れるスペースがあった。

それは実にリアルに造られていた。

全体に反り返っている棒、陰茎はボコボコと血管が浮き出ているところまで再現されている。

先端の亀頭部分は陰茎部分よりも太く、カリのエラが張り出していた。

しばらくその男根を模ったおもちゃをボーっと眺める果歩、心臓がドキドキしているのが自分でわかる。

そしてもうひとつ・・・果歩はDVDケースに目を移した。

エッチなプレゼント・・・秋絵先輩ってやっぱりエッチなのかなぁ・・・はぁ・・・なんだろう・・・

パソコンの電源を入れる果歩。
好奇心にも似た感情が果歩の身体を動かしていた。

パソコンが起ちあがる間に、DVDケースを開ける。

中にはケース同様、何も書いていない白いDVDが入っていた。

何も書いていなくても男根の形をしたおもちゃといっ

ホコリ臭い布団の記憶

               
               
両親は共働きだった 
父が仕事変わる、といった言葉を覚えてるが、
詳しくはわからなかった
失業かなにかで、家族が途方にくれて、そんな感じの様子
よく覚えてない、古い家で、厳しい冷え込みの冬の日だった
こたつで、知らない大人の男の人2人、母と自分と4人での夕食
子供の自分には、ご馳走に思えた
母が流し台や冷蔵庫を甲斐がいしく往復する
お酒飲んで騒ぐ大人たちは、楽しそうだったが
よく見ると、酔った大人というのは、とても悲しそうな表情にも見えた
その隣の物置みたいな部屋に、母と自分と2人分、布団が敷いてあって
ホコリ臭い布団にはいって、寒さで震えながら1人で寝た
目が覚めた、襖の向こうには、母と知らない男の人がいる
ごそごそ、動く音、はぁはぁ、はぅっ、大人の女の息づかい
ひーっひっひっ、男の含み笑いも聞こえて
寝る時、大人の男に怖い顔で、こっちの部屋を見るなよと言われてた
何か、大人だけことが、なされてるような
子供が立ち入れないこと、怖いような気もしたが
それでも、襖の隙間からそっと見てた自分
全身を裸にして、真っ白な肌をあらわに、仰向けに横たわる女性がいた
一瞬、母でなく、知らない女性がいるのかとも思った
けど、その裸の女性は、間違いなく見慣れた母だった
父以外の男性の前で、母が何も身に付けず、裸の体をさらしてる
子供ながらの解釈というか、そういう光景はあり得ないもの
頭の中を真っ白にして、その、ありえない光景を見てた、記憶がある
その時、自分は小学4年生、だから母は33、4才だった
女盛りというものだろうが、子供にわかることでもなく
白色の裸、その下半身、膝を立てて開いて、その先に男の人が
手で顔をおおって、耳を真っ赤にしてる母、時々周りを見てる
男の人は下半身だけ裸で、よれよれのワイシャツの裾から性器が
上向きの大人の男性器の、赤い先っぽが見える
けものみたいに、異様に光る目、ぞっと怖さを感じる
裸の母を見下ろしてて、それから、その股間に顔をうずめて
母が声を出す、腰と背中をぐっと反り返らせる
男の人が離れて、また見下ろす、それを繰り返して
もう1人、作業服着たままの丸刈りの男の人も、横で笑って見て
時々、手を伸ばして、乳房を揉む、ぐいぐい揉む
母が仰向けで、されるままになってる
自分を守るとか、そういう仕草を見せない、母のそういう様子が
受入れ難く感じたというか、つらかったのを覚えてる
何かの大人の事情で、こういうのを拒めないのかも
子供が理解できる事でなかった、根拠も無く、そう感じただけのこと
最近思う、あるいは無意識に、父以外の男性を求める母の本性
そういう母の本性、それも、あの状況を許したのかもしれない
15年以上経っても、いまだに、あの光景を思い出し
股間に手を伸ばしてる、困った自分
母親を女性として慕うというのではない
最近は、むしろ、その母の存在すらうっとおしい
               
               

婚約者を貸し出した!詳細版

プロローグ:2012年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

これは妄想でもネタでも有りません現実の話です2012年から何回も書き直しているのは事実が発覚する度に修正しているからです乱文・長文はご容赦下さい因みに…美幸は現在子宮内膜症と子宮下垂と診断されてしまいました。

私は愛する大切な婚約者・美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…

大事な彼女が…今も私の目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。

私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が彼女の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な私の婚約者の女性器は完全に拡張されています。

見た所…先輩の突き上げ高速ピストンの速さは秒間で約5回以上です…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されている筈です…

ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャ~なグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…

美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して…

「ニュルン・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと私に聞える位です…

先輩の巨肉棒が婚約者・美幸の膣口から子宮口までも激しく出挿いりを繰り返しています…

なんと婚約者・美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮のナカに…中出しして種付けして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった彼女は痙攣して失神してしまいました。

私の目の前でも先輩は遠慮などしないで…大事な婚約者・美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭の先を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は中出ししたのにもかかわらず陰茎直ぐには抜かずに精液もそのままにして、私の目の前で…正常位で180度以上の大股開きのままピクピク失神状態の…

美幸の体をダッチワイフを扱うかの様にして膣内に精液が溜まっている状態で…メチャクチャにピストンしたり…

膣の奥に閊えている陰茎を更に限界まで押し付けたりしています子宮口に無理に亀頭の先を挿入しようとして女性器を破壊し続けています。

先輩は美幸の女性器を完全に自分のオナホール扱いしていました昨日彼女の告白と先輩の話をまとめ…更に部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します…

以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者・美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました…

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが貸し出し許可はしたので仕方が無いです…

朝に彼女に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でしたしかし股の辺りが痛そうです…

貸し出し事件以来…婚約者・美幸との関係は、私の方が…気まずく成り…今現在はSEXしていませんです…

それは先輩の立派な男性部分を味わってしまった、美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです…

これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校卒業するまでクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…

今でも体系維持の為?スポーツ倶楽部に通ってトレーニングをしているいるそうです…

身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です…女優で言うと仲間由紀恵さんみたいな感じ?です…

私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は同じ大学で3回生で21歳でした私が4回生で23歳の時です…交際が始まり半年経って…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…私は凄く嬉しくて其の時から結婚したいと思いました…

大学を卒業して私は電子部品製造の中堅会社に就職しました美幸が卒業したら直ぐに結婚したかったので美幸には家事手伝いをさせていました…

喧嘩したりとか痴話げんか事件等が有りましたが交際から約2年半で無事正式に美幸と婚約しました私は嬉しくて有頂天気分でした…

婚約したとたんなぜか美幸に元気が無いというかソワソワしている感じが有りましたが其れがマリッジブルー的な物だと簡単に思っていました…

婚約する半年前までは月に1・2回のデートと共にSEXも月に1回位はしていました…美幸は綺麗なアソコをしていますが…

美幸には高校生時代から交際していた彼がいたのでフェラテク等は随分仕込まれていました…

更に私が色々教えたりしてそこそこのH好きにはある程度までは調教して来ましたしかしここ3ヶ月間美幸とはSEXレスでした…

結婚式の準備や仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートやラブホの使用なんかし無くても結婚すれば毎日でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに真面目な美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…私は今まで生では数回しかSEXしていません…

ゴム付きでの総SEX回数も交際期間からすれば少ない方だと思います多分20回~25回位でしょうか?ゴム無し挿入は安全日に10回程です…生で中出したのも3・4回位だったと思います。

中出しSEXでは彼女は余韻が長く気持良い様です…結婚式まであと3週間ですもう秒読み段階です…しかし美幸はやはり少しマリッジブルーに成っている感じです…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私が働く会社の先輩と美幸と私の3人だけで2人の新居として借りていて荷物の引越しも既に済んでいる2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも有りまして…話しが段々下ネタに成りました…

ほろ酔い気分も手伝ってか私は気分が良く成り調子に乗ってしまい美幸のフェラチオは凄く絶品だ…とか今時珍しく彼女は処女だった…とか…アソコの締まりはキツくて最高だった…とか…少し自慢げに先輩に話してしまいました…

恥かしそうに…美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」

笑いながら…先輩も「へ~?美幸さんって今時処女だったんだ?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にも絶品フェラチオしてくれない?」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そして話しが3人での告白タイム・隠し事は無しと…お互いの初体験の話に成りました。

まず私が高校生時代にクラブの先輩(女性)に女の扱い方を教わって…そのまま童貞を失った話しをしました…

次は美幸の番です…私は先輩の前では俺との初SEXの話しをするのは彼女には少し恥ずかしいだろうな~なと心配しながら思っていましたが…美幸はとんでもない事を話し出して…

美幸「えっと…話はHの初体験の時の話しなのね…さっきヒロシ君が…言ってた処女の話しなんだけど…実は…」と…告白によると…

大学1回生の時…高校時代からずっと交際していた2歳年上の彼に彼の部屋で押し倒されて…強引に亀頭の先っぽだけを挿入され少し出血したと…

しかし彼女の痛がりに焦ったのか完全に処女膜を破られる前に彼が射精してしまいSEXも中途半端に成り…その押し倒し行為がきっかけで何だか気まずく成り其の彼とは直ぐに別れたそうです…

それをケラケラ笑いながら言うのです…私と知り合う前に美幸に高校生時代から交際していた年上の彼が居た事は知っていました…

Bまではした事は私との交際中に正直に聞かされてましたが…それ以上の事は聞いていませんでした…

だから私は美幸は完全な処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…

私はショックな表情で「え~っマジ…何で?」って感じで美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています…

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それ位だったら半分は処女だし…

私「はぁ…それは…まあ…そうですけどね…」

先輩「それに…ヒロシとSEXした時はちゃんと根本まで挿入したんだろ?彼女は出血もしたんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥め上手く美幸をフォローしてくれました…

私「でもちゃんと交際中に完全な処女じゃ無いって言ってくれないと…」

先輩「言え無いだろ?其れは女性の恥じらいだろ~こんな良い女性ヒロシには勿体無いよそんなくだらない事でこだわってるなら…美幸さんは…俺が貰うよ?」

私「いや…ちゃんと結婚しますよ…美幸の事…好きだから…」

先輩「ホラ2人共…仲直りの握手して」

とりあえず先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…その先輩のフォローの言葉に彼女は感動したようで目を潤ませていました…

美幸は男らしい先輩の事をなんだか気に入ったみたいでした正直私は其の時女々しかったのでしょうね…

まだ私にはモヤモヤした気持ちが、頭から消えません…そういえば初めて美幸とSEXした…挿入の時は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかのな?と…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…

先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです…

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に話してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても、其のペニスの大小に拘らず男性器を受け入れる為に…

膣内が有る程度は大きく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎が女体に何度も与える事によって…

其の女性が今までのパートナーのペニスでは味わえ無かった凄い快感とオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…

其の友人の大きなペニスのサイズに馴染む為に女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の硬さ…愛液の量までも変りそれが分ると言うのです。

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に説明してくれました…

其の時は私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…

美幸がまたケラケラ笑ながら「彼氏や旦那居るのに…中出しとかしたら…赤ちゃん…出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんてそんな簡単に変ら無いし~」

私も「そうですよ先輩…今時…虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?一晩で形も変るか?試してみるか?」と真顔で真剣に聞かれて…

其の時私は…酔っていた事も有りましたし…彼女の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…

もう…この際だから先輩なら貸しても良いや…という感じで…勢いで先輩に大事な婚約者・美幸を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「えっ?ヒロシ君…嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…

8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った頃合で先輩と美幸のSEXが始まりました…とりあえず私は2人に一緒にフロに入るかシャワーを浴びる事を提案すると…

彼女は行き成り裸を初対面の先輩に見せるのは恥かしいと…たまたま持っていたスポーツ倶楽部で使う薄手の競泳タイプの水着に着替えました…

彼女はインナーサポーターを履いて無いみたいですので…乳首の位置や形が外から見ても分るのは勿論の事…股間部分からは…マンスジの形がクッキリと浮かび上がります…

私は興奮しました…2人が風呂場に入った隙に後々の情報収集とオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒で、寝室にボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音はしっかりと録音をしています…

新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座ります先輩は全裸ですが、やっぱり彼女は濡れたままの水着を脱ごうとしません…

真夏なので水着などは直ぐに乾くみたいです…彼女の体をタオルで丁寧に拭きながら…先輩「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…まずキスからしようよ?」と言います。

先輩は彼女を後ろ側から優しく抱きしめます…そして水着の上から両の乳房を揉みました…先輩が彼女の首筋や耳たぶに優しくキスをし始めると…

彼女はスレンダーな体をビクンッ…と振るわせて「いゃ~ん…あんっ…ううぅ~」と嫌がり?ながらも…声を少し上げて…段々感じ出して…

そして先輩は後ろからの位置のままで手で水着の肩紐をずらして彼女の両乳房が露出する所まで水着を下ろします乳房が先輩の目の前に晒されると…

先輩「美幸さん肌も白くてオッパイも良い形だね…持ち易いよ調度良い大きさだしね…乳首もピンク色してるね…とても綺麗だよ」と上機嫌で褒めています。

そんな事を言いながら美幸の形の良い白い乳房を両手で鷲掴みにして、散々揉み揉みして乳首を…指先で…弾いたり…摘んだり…捻ったり…すると…段々…乳首が硬くピンッと勃ち初めます…

彼女も少し感じ始めているようです、すかさず先輩「美幸さんの乳首が段々硬く成って来たよ…舐めて良いかな?」と言いました…

彼女は「あんっ…もう…止めて…うぅ…」と言うだけで答えずにいました…

先輩は彼女の正面には移動せずに…わざわざ後ろの位置から顔を伸ばして乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…

正面からの攻めでは彼女も恥かしがり嫌がるのは分っているので…顔をまともに見なくても良い後ろの位置からの攻めで彼女は流されれるまま受け入れる事が出来るのです…これも先輩の女性に嫌がられず触れる事の出来るテクニックの一つでしょう…

最初黙ったままの彼女も先輩の乳首攻に「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~乳首…噛じゃ…駄目ぇ~」と小さいながらもハッキリとしたアエギ声を漏らし始め…

私は「とうとう…彼女も感じ出したのか?」と思った時にタイミング良く先輩は唇を美幸の口元に寄せています…

彼女も今度は嫌がらずわざわざ首を後ろ側に曲げて先輩のキスに答えています…高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは完全に経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌をもっと絡めようよ?」と言っています美幸「うう~ん…舌を入れて…レロレロするキスは…やっぱり…駄目ぇ…無理ぃ~」と言いました…

先輩「ホラ…もう乳首…こ~んなに硬く成ってる…コリコリしてるよ~」と指先で勃起した乳頭を摘まれて…

美幸「あんっ…乳首…摘んじゃ~駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?彼女は口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れてしまいます…

とうとう2人は私の目の前で舌を絡ませて…レロレロし合うディープなキスを始めました…婚約者の私の見ている目の前で…先輩と彼女は…互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…

まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間もレロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロくて深く長いキスです…

先輩はキスしながらも抜かりなく…彼女の股間部分に手を伸ばしていて水着越しにクッキリと浮き出ているマンスジ部分を指でなぞる様にさすっていました…

段々と彼女の太腿が左右に開いて行くのが分りました…数分間の長いキスの後ゆっくりと2人の唇が離れると…間を唾液が名残惜しそうに長い糸を「ダラーン」と引いていました…

やっぱり先輩は女性の扱い方と…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで彼女は軽く逝ってしまった様です…なんだか目が潤んでトロんとしていて太腿が既に半分開脚状態でした…

先輩が彼女に目配せをするだけで彼女の方から…口をよせて行きます再び長いキスが始まりました…先輩は何時の間にか水着と股の間に指を挿し込みモロに指マンしていました「クチュ・クチュ」と濡れ音が鳴り響きました…

水着の股間辺りに大きなシミが付いています…すでにシャワーで濡れた分は乾いていたのでこれは…愛液が溢れて…濡れているのが分ります…部屋にツーンとした酸っぱい感じの女の匂いがしました…

私と知り合う前は彼女は元彼と毎日の様にこんなキスをしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を真剣に…見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…婚約者・美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです…

キスの途中で先輩の股間も膨らんで…陰茎が段々と大きくそそり勃っている様がズボン越しでも私は分りました…先輩がズボンを脱いで…そしてパンツを一気に下ろしたとたん…「ブルンッ」と勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出して来ました…

ここで詳しく紹介します同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より2歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です…これからは先輩の事をOさんと書きます。

Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無くて…更に亀頭のカリのエラの小さい先細チンポとは全然物が違います…

パッと見た感じでも勃起した陰茎は…長さおよそ20cm以上で竿の太さ5cmで亀頭の…カリ廻りの太さなんて缶コーヒー程の太さで直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です…

Oさんの武勇伝の内容は巨大な一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…私の並み以下チンポ?で慣れている彼女の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました…

Oさん「美幸さん俺のチンポ咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテクを俺にも味わせてよ?」とフェラチオを要求しました…

彼女は私の顔をチラリと一度…見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずに「しかたが無いな」…と言う感じでしょうが…?

徐に其の巨大な陰茎を手に掴み持ち…まず竿部分の太さを確認する様にでしょう自分の指でワッカを作ります…其れを自分の手首に巻いて太さを比較してから…

美幸「え~?Oさんのオチンチンの竿の所…ワタシの手首よりも太~い…」

今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…美幸「凄い…先っぽの亀頭なんてグーと変ら無い位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元をしっかりと掴み持ってから…

亀頭の先の尿道口を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて…裏筋部分も丁寧に舌先を使ってなぞり舐めます…

私にしてくれていた何時ものフェラよりなんだか丁寧な感じがしていますそれに…その姿は妖艶でした…

ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている彼女を見た私は大興奮して勃起していました…

そして彼女は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと大きな亀頭全部を口に含みました…

咥えたままの状態で…美幸「凄く…おっきくれ…先っぽらけで…おくひが一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼か私が?仕込んだフェラテクで…嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています…

Oさん「お~お~!気持ち良い~美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…

Oさん「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんにこっそり小声で聞かれると私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)美幸「Oさんの方が…全然凄くおっきい…」と言っています…更に調子に乗って…Oさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています…

小声ですが美幸「…ヒロシ君のオチンチンより…倍近く…おっきい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました…

小声でOさんが「美幸さんはヒロシ君とのHで満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…

シックスナインの体勢に成りました…Oさんは水着の股部分の布をずらして…彼女の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら膣穴の大きさを確認して…

Oさん「美幸さんのは小さめオマンコやね…よく濡らさないと…行き成り俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら指マンしています…

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

Oさんの指が彼女のオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…太い指2本がしっかりと根元まで私の大事な婚約者・美幸の小さい穴に…挿って膣内を激しく「グチャ・グチャ」と鳴る肉音を響かせながら掻き混ぜていました…

其の行為は彼女の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…

ミキサーのように…V字形に拡げたままの指で膣肉を捏ね繰り廻していました…Oさんの肉棒を咥えながら美幸「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…

Oさん「痛いの最初だけだから…これしてほぐさないと…後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます…

指マンの音が肉音から水音に変り「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました彼女も相当感じているのでしょうアソコも随分濡れている様子でした…そして彼女に水着を脱がせました…

Oさん「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら私の婚約者・美幸の脚を拡げています…

両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています…

更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります…

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさん「ホラ・ヒロシ見て美幸さんの…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部少しだけ見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます…

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…そこから赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

それにOさんが指を膣口から抜いても指マン攻撃の影響か?彼女の膣穴が少し開きっぱ状態に成ったままでした。

指マンの時…彼女は私が見ているのと、Oさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が彼女は本当に感じてる?と思った瞬間に…

Oさん「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて」と言われた彼女は再び私の顔をチラリとみました…

私が指でOKサインを出すと彼女は少し困った様子だったので…私は「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴムは付けて下さい」とOさんに言いました…

Oさん「分かってるよ…当然だろ…じゃ~美幸さん…ヒロシの許しが出たからベットの上に寝てくれる?」と言われ黙ったまま美幸はべッドの上に寝かされ…

ベット上で仰向けマグロ状態の彼女にOさん「ホラ…美幸さん…自分で脚拡げてくれる?」と言っています…

美幸も自分が処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自ら脚をM字に開きました恥じらいでしょうか?…それは完全なM開脚では無くて半開き開脚状態です…とりあえずはゴムを付けての挿入ですLサイズのゴムでもOさんの陰茎の2/3までしか被さりませんでした…

巨大な亀頭が美幸の淫裂に当てられます…「クチュ」と音が成りました案外意地悪な言い方でOさん「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼には先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら…亀頭で膣前庭辺りを上下に擦り始めました…

私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)ですが…

愛する婚約者・美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…綺麗なビラビラのオマンコ…具の色はピンクで締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻になる筈の女性の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです…

それも私の見ている目前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう硬さも人並み以上に有るようです…

彼女の小柄な肉体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです…彼女の中途半端な開脚では挿入しにくい感じなのでOさんは股をもっと開かせようとして…

Oさん「美幸さん…脚もっと拡げないと…」と彼女の足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせるとバレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上股関節が開きました…

Oさん「お~良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も本当に柔らかいね…こんなにも凄く股が拡がるんだ…俺のチンポ根本まで全部挿れるかもね?」

と言いながら…嬉しそうに自分の長い陰茎を大開脚状態の彼女の恥丘の辺りに乗せながら肉棒で「ペチペチ」と軽く恥丘を叩いています…

Oさん「美幸さん…見てごらん…俺のチンポ挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね~これ全部挿れたらどう成るのかな?」と言いながら美幸に確認させます。

顔を上げて其れを見た美幸は「大き過ぎるよ…そんなトコまで挿ん無い…Oさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが…

私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…

恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭の先っぽ位置を見ると…美幸のお臍より完全に上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…

美幸「やっぱりオチンチン挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系で大柄なOさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…

すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…

追い詰められた彼女は半分涙目で「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と言ってもOさんは無視して…

Oさん「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせてよ…」と言いながら彼女の華奢な体ごとベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った婚約者・美幸の胎内に沈み込みます…

其の時…美幸「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました…

亀頭を少し挿したままの状態でOさん「…おぉ…結婚持ちでも経験人数もSEX回数も…少ないから…久々の…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした…

Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…

亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…

私は興奮して其の光景を舐めるように見ていました…膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけを「ヌプッ・ヌップ」っと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています…

私に目で合図をするとOさん「ホラ美幸さん?婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と…

「ぐい~」と腰を美幸に押し付けました…美幸「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は壊れちゃう~駄目…」と少し抵抗しましたが…

「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が彼女の胎内に沈み込みました…そこで一旦は挿入が止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…

彼女の拳大サイズと同じ位の亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…これ程の巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが…

散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとローション付きのゴムだとゼリーが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿ってました…

それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを押し拡げる様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…容赦なしに挿し込まれていました…

亀頭をコッポリと膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です…

亀頭部分挿入後…最初美幸「嫌だぁ~ヒロシ君…見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと…

美幸「…あんんっ…はううぅ…おっきい亀頭がワタシのナカのお肉…押し拡げて…挿ってるぅ~おっき過ぎて…ナカのお肉が…拡がっちゃうよ~」と何とも言えない唸り声を上げだしました…

それを聞きながら陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…Oさんは私に結合部分を見せてくれながら…

Oさん「俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシ…美幸さんの締まり「まあ・まあ」エエよスポーツで鍛えてるから肉壷が詰っている感じの締まりの良いオマンコ…

ホラ証拠にチンポ引っ張ると直ぐに抜けんとカリの所が膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」と私に確認させます。

彼女の拳と同じ位の大きさのOさんの巨大な亀頭が…膣口から見え隠れしながら出挿りしています肉棒が膣口からナカに突き刺さる瞬間「グワッ」っと肉壷が拡げられいて…

Oさんが言うように陰茎を引く時は…具みたいなピンク色の物体(膣肉ヒダ)がゴム付きの肉棒に絡んだ状態で膣口から外にハミ出しているのが確認出来ます…

美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です肉棒の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた…

大陰唇は「パンパン」に膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して枝豆位の大きさに成っていました…

大袈裟ですがOさんの陰茎と彼女のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…

美幸「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…

余談ですが私の陰茎の長さでは美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の子宮頸部を掠める程度です…

Oさん「このまま本当にSEX続けて良いのかな?膣口もこんな感じにガッツリ拡がってるし…今日俺のチンポでこのまま掻き回し続けたら婚約者の美幸さんのアソコは今日で俺のサイズに成るよ?」

と言いながらOさんは自慢の肉棒の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り…再び陰茎が抜ける寸前で止めてから、結合部分を私に見せ付けながら確認して来ました…それは膣口がコッポリとOさんの亀頭の最大幅6cm近くに拡げられた状態でした…

私自身も愛する婚約者・美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…

挿入と拡張シーンを見た私は酔いも廻り気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました…

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から…私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました…

…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました…

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました…寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…

今度はOさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました…

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には危険日だと言うのに…なんとゴムは付いていませんでした…

私は心の中でこのままでは拳大の巨大亀頭のカリが6cm近く有るOさんの生のエラにが彼女の肉壁が擦り上げられててしまう…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…それも生の陰茎で…と思いました…

Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…

不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…

私が彼女にゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間…Oさん「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…

彼女は危険日を自覚しているので、まさか自分から生チンポは挿れ無いだろうとたかをくくっていると陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自らOさんの陰茎をつかみ持ち自分の大事な膣口にあてがっています…

私が「オイ美幸…それ生チンポだぞ…」と言いましたが…彼女は私を無視した感じで…柔軟な股関節を目一杯大きく開き、私の目の前で拳大の亀頭部分を自分でクリと膣口の間(膣前庭)に何度か擦り付けてから…腰をグンと落しました…

「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります…

美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…ズンズン子宮に当たってるぅ~」と唸りますOさんの陰茎の2/3(13cm~14㎝)の挿入で奥の子宮まで一杯閊えるみたいです…

寝室に戻って呆れ顔の私に…Oさんが「おう…ヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

強がって私「彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…彼女の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて男性器を気持良くしようとしているのが確認出来ました…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体を馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような捻りを加えた突き上げピストンをしています…

百回位のピストンの後…ふと陰茎が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました見てみると…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…

ピンク肉襞のヒダがビローンと伸びている感じで拡張されて奥の内臓までもが見えそうです…それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…

6cm近くの巨大な生亀頭に百回以上掻き回された婚約者の膣道はガバガバに成り…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった…私は…彼女が挿入された時はまだこんな気持には成らなかったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までもをまじかで見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者・美幸の…余り使っていない?綺麗だった女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…

どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…今は調度危険日なので最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡りました…

どうあがいても…私のチンポの長さ12cmではバレエ経験者の柔軟な彼女の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付け合って挿入して亀頭の先っぽが…なんとか子宮口を掠めて当てる位ですので…

2/3の挿入で子宮頸部の奥の奥まで簡単に届く長さの陰茎を持つOさんの肉棒に虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

私にも聞えるようにOさん「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と彼女に言っています…

もう彼女も遠慮無しに私にしっかりと聞える位の声で喘ぎ声と淫語を叫びます…

美幸「…あ・あ・あ・あんっ…あ…おっきいいい…奥の奥にまで届くのぉ凄くぅ当たる~子宮にズンズンってぇ~来るぅ~」と既に逝きまくりです…

Oさんが私に「美幸さんのアソコ締まり最初はキツかったけどな…ゴメンな俺のチンポで2時間以上は掻き廻したから伸びて…もう俺のサイズで…ヒロシのじゃもうガバガバな感じやけど…」

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見てOさん「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええかな?もう遅いけど…(笑)」と聞いて来ました…

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました彼女は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…
 
続きます!
  
後日…会社でOさん「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…」

Oさんは「彼女との結婚は考えた方が良いかも」と言うので、私はOさんには怒ら無い約束で生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容等を詳しく聞き出しました…

其の生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容とは…

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に彼女をユックリ手懐けていたのです、私が部屋を出てから直ぐに…彼女はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で…

美幸「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君が…居ないよ~」と声を出してしまい…

Oさん「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿る?」とゆっくり陰茎を半分強程抜き挿しながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸「…あんっ…ヒロシ君のオチンチン…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさん「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて美幸「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさん「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて…

即答で美幸「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさん「だろうね…俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れる事が出来るけど?一応…試してみる…」

美幸「えっまだ8cm以上も残ってるって?…試したいけど…20cmなんて絶対挿んない…アソコが…伸びて壊れちゃうよ~」

Oさん「さっきも話したけど女性器は意外と柔軟だから20cm位は大丈夫」

美幸「でも…そんな20cmなんて…全部…挿れるのは痛そう…」

Oさん「じゃあ?絶対痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポでまず美幸さんの…子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

美幸「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…そして膣長測定までされてしまい…

膣道の長さを陰茎で測りながら…Oさん「美幸さんは小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこの位置だと…丁度12.5cm位なんだ…」

美幸「ああんっ…またっ…奥のコリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさず…

Oさん「美幸さんはソコが好きなんだね…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いて来たらしく…

馬鹿正直に美幸「ココ突かれるの好きなの…ヒロシ君のは普段は少し掠める程度なの…子宮が下がると…ちゃんと…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…

Oさん「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無いソコの所…もっと…俺ので当てて良い?其の後で20cm全部挿れれるかゆっくり試そうよ?」と言うと…

美幸は「…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れてココ…当てて…20cmオチンチンも試したい」と彼女から要求したらしく…

Oさん「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われ…

美幸は即答で「この長いオチンチン全部…試したい…」と言っていたそうです…

Oさん「それじゃ…とりあえずはヒロシより…ちょっとだけ深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…

それだけで美幸「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…凄くキスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…

Oさんは彼女に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして亀頭を子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るのでした…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の2/3の所13cm挿入で止めて…までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ12cmよりも少し長い状態で子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから…

膣道の肉壁をグリグリと竿の太さが指3本分の太さの極太肉棒ですりこぐ様にして掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした…

前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…

過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

陰茎の長さ2/3位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…彼女の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で彼女の子宮口のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

自分のサイズにトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです彼女も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました…

婚約者・美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです…

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです…

何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに彼女の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです…

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は未知の世界だったのでしょう…

後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に…

Oさん「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは…

美幸「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

彼女の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で生挿入を許したそうです…詳しく彼女に聞くとOさんが膣内に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさん「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…

美幸「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」悩んでいると

Oさん…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」

Oさん「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…

美幸「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と彼女から言ったそうです其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…

Oさん「とりあえず…ホラ…生の亀頭だけ挿ったよ?」

美幸「ああ~ん…生のオチンチンなんて…久しぶり~」

Oさん「美幸さん…生はヒロシに悪いから…亀頭だけで良いね?」

美幸「駄目ぇ~お願いだから…ソコのトコ当たるまで…ちょっとづつ…挿れてください~」

Oさん「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生のチンポが…ズッポシ挿ってるよ?」

美幸「…あんっ…あんっ…なっ生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」と簡単に逝かされてしまい…

それもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです…

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの肉が拡げられる感覚と…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです…

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると彼女はOさんに言葉で苛められ…M系なのでよけいに感じたそうです…

ピストンしながら美幸にOさん「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

Oさん「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

Oさん「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

Oさん「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが奥まで欲しいって言ったもんね…」とか

Oさん「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです…

調子に乗って知りながら…Oさん「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いていたそうです

正直に美幸「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…

Oさん「それなら…ヒロシじゃ届かない所…生で俺が一番乗りだ~奥の子宮口でしょ?美幸さんの特に気持良い所は」と攻撃されて…

美幸「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~ナカのオクチ(子宮口)のコリコリしたトコ…凄く気持良い~でも生は駄目ぇ~子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…

Oさん「生だとさっきと感じが違うでしょ?亀頭が子宮口に刺さってる感じ分る?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い?残りの8cmも試そうよさっき試したいって言ってたでしょ?」と聞かれ…

美幸は「生じゃ怖いよそれに…残り8cmも全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言われ…

美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらナカのオクチ(子宮頸部)が潰れちゃう~」

Oさん「美幸さんは…潰れる…って言うけど止めてって言わないよね?もうすぐ旦那に成る、ヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮のオクチ…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」

美幸「生なんて…だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…軽くしかぁ~キッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです…

それにM系な彼女は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです…

美幸「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

美幸にOさん「ヒロシって挿入して…何分位持つの?」と質問され…陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に美幸「長くても…10分位しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…

Oさん「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏のヒロシのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ…

美幸「ヒロシ君に悪いから…そんな事言え無い~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさん「この際チンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ絶対に満足出来無いように…膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…

美幸「もう挿いん無い…これでも奥の奥まで閊えてるから…これ以上は無理よ…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて来たらしく…

Oさん「ホラ…残りの8cmも全部挿ったよ…見てこんなに根本まで挿ってるよ…亀頭がコリコリを奥まで押し込んでる…膣の行き止まりの壁まで届くよ…美幸さんの大事な場所だったね…」

美幸「そうなのぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚したらぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~潰しちゃ駄目ぇ~」

Oさん「これって…チンポで子宮口を壊してるみたいだね?ココまで届くのは俺が一番乗りだね?」

更に今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…オマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…子宮を圧迫し膣道のトンネルを拡げられる感覚を彼女の胎内に覚えさせていました…

美幸「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~ナカのオクチ(子宮頸部)が押されて潰れて…膣が奥に伸ばされてるう~赤ちゃん出来無くなっちゃうよ~」と悶えていたらしく…


奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった彼女の体は…本人が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまで肉棒の挿入印でお腹がポッコリと膨らんだそうです…


後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ彼女の好きな所のポルチオ(子宮口のコリコリ)にまともにキスが出来たのです…

私がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され…更に奥の奥まで開発された彼女はこの時点で虜にされたのでしょう…

子宮全体に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白して来ました…

この後…彼女はOさんの20cm以上の剛直肉棒に膣道の行き止まりの奥深くまで何度もズンッ・ズンッ・ズゴッ・ズゴッ・・・と容赦無しに…深く串刺すように突き捲られながら子宮頸部ごと根本の肉壁までグイグイと奥に引き伸ばされていたのです…

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです…

彼女に私「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と私は美幸に女々しく質問していましたが…

美幸「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。

…追記ですが…

これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…

「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁までズンズン届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までズンズンって…来てる~ホントにお臍の所まで…奥の奥まで届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部挿ってる…Oさんのオチンチン長過ぎる…膣の行き止りまで激しくグイグイって…押されたら子宮持ち上げられて…ナカ(内臓)が破れちゃう~」

Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…ずっと咥えこんでるからアソコが充血してパンパンに成って拡がってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…拡がっちゃって…お臍のトコまで…ポッコリとお腹も膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

Oさん「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」

Oさん「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

美幸「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼と付き合ってた時の毎日のBまでとかオナニーとかの方が逝けたの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさとM気質に気が付いたのでしょう…

Oさん「美幸さんって根っからのスケベだね…元彼と毎日Bまではしていたんだ…それに婚約者居るのに今でもオナニーなんかしてるんだ?…どんなオナニーしてるの?玩具とか使うの?」

美幸「玩具とか…恥かしいから買え無い…人参とか茄子とか…」

Oさん「ははは…ヒロシも悪いんだよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば美幸さん…オナニーなんかしなくても済んだのに?野菜使うなんて淫乱なんだね~」とつぶやく声が聞こえます…

美幸「淫乱じゃ無いよぅ~」

Oさん「淫乱だよ~人参や茄子をヒロシのチンポ代わりにしてるんだから…野菜オナニーどんな感じか教えて?」

美幸「長い人参はぁ~コリコリのトコまで…届くのぉ~太い茄子はぁ~ナカのお肉擦るからぁ~気持良いのぉ~」

Oさん「今は野菜では無くて…美幸さんは俺の生チンポをハメてるね?それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるね~ヒロシと結婚して…新居に成る寝室のベッドで…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました…

推測ですが、そんな事を言われた彼女は…過去の元彼との毎日してたB行為と野菜オナニーを告白した恥ずかしさと現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…彼女自身の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…野菜オナニーの告白は有りませんでした…

特にこれからのセリフが違いました…

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」

Oさん「美幸さん…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…

美幸「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~」

Oさん「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ…人参の代わりに亀頭が美幸さんのコリコリに今ずっと生でキッスしたまま…危険日なんだね~コリコリした所が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」

美幸「あんっ…駄目ぇ~生亀頭が奥のコリコリに生キスなんて…駄目…」

Oさん「ずっとしてるよ…亀頭とコリコリした所の生キス気持良いでしょ?」

美幸「気持良いけどぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚してからぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~」

Oさん「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…ヒロシと…比べて…どう?野菜オナニーと比較して…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」

美幸「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅのぉ~おっきくて…硬いオチンチンの先っぽで子宮口ごと奥にぃ~グイグイってされてるの~貴方のオチンチンや野菜よりも良いのぉ~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」

美幸「そうなの…ヒロシ君のオチンチンは…少しだけしかソコの大事な所…届か無いの~だからぁ~代わりに…人参の先っよでコリコリの穴…優しく穿ってたのぉ~」

Oさん「人参なら…ちゃんと…奥のココの所に届いていたんだ…」

美幸「ちゃんと届いてた~でも…人参オナニーよりもこのオチンチン全然…良いのぉ~ソコの所のコリコリ…Oさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでキスされてホジられて…なんかもう…ナカのオクチ(子宮口)が開いちゃうみたい…」

Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口の入り口が段々と開いて来るのが俺の先っぽに、はっきりと伝わるよ…茄子と比べて太さはどう?ヒロシの肉棒とは物が全然違うよね?」

美幸「オチンチンが…茄子よりも…太いからぁ~ナカがずっと一杯拡げられたままで~Oさんの形…ナカ(膣道)が覚えちゃうよ~茄子に無いカリがナカの壁を凄く擦って…亀頭が奥の奥まで簡単に届いてナカのオクチ(子宮口)まで突き刺さるぅ~赤ちゃんの為の大事なお部屋の入り口が…段々パク・パクって開いてくのぉ~」

Oさん「美幸さん?野菜はもう良いから…今度は俺のチンポとヒロシのチンポ…何処がどう違うのちゃんと教えて?」

美幸「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…熱くて…ヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…全部が…気持良い~」

Oさん「はは…そうだろヒロシとは違うんだよ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだ…美幸さんの大事なオクチ(子宮口)が開いて俺の亀頭の先にパックリ咥え付いて来たよ…」

美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いいっ…でもっやっぱり…このままじゃ~駄目ぇ~ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃうぅ~」

Oさん「そうだね…あれっ?抜こうとしたら…美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?(笑)」

美幸「やだぁ~駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」

Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」

美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…ナカのオクチ(子宮口)の穴が勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさん「亀頭咥えたがってるんだから…やっぱり…美幸さんの女体が生中出し求めてるって事だよね?」

美幸「生で中出しなんてヒロシ君に悪いから…絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ下の口もだけど其のナカの口もだね…子宮自体が俺の子種で授精したがってるんだよ…」

半べそ状態で美幸「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」

Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…俺の生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もう妊娠…心配に成って…」

私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で彼女は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…

Oさん「そうなんだ…じゃ~ヒロシに中出しされた事は有るの?」

正直に美幸「ヒロシ君は真面目だから…婚約しただけで…結婚して無いからって言って…安全日だけ…今まで何回か生でHした事有るけど…中出しなんてまだ数回しか無いのぉ~」

Oさん「ヒロシの粗チンでも中出しされれば…正直…気持良かったでしょ?」

美幸「粗チンでも~好きな人だしぃ~子宮に射精されて…愛されてる感じがしてるからぁ~」

Oさんが「そうなんだ?…もうこんな状況だし…今更ヒロシに遠慮しないで良いでしょ?美幸さん…言ってごらん生の挿入のが良いでしょ?」

美幸「なっ…生のSEX方が…気持ち良いぃ~ホントはヒロシ君に何時も生で嵌めて欲しかったのぉ~」

Oさん「今は代わりに俺が生で嵌めてるよ~もう中に出しても良いよね?」

美幸「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんてヒロシ君にも中で出された…事が無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」

Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?特に女性は男に種付け(マーキング)されれば本当に愛されてるって感じがするんだよね…知ってるよね?」

美幸「ナカ(子宮)に熱い精液が…ドクドクって来る感触が…気持良いのは知ってるのぉ~でもヒロシ君真面目だからぁ~」

Oさん「俺だったら美幸さんの赤ちゃん作るトコに当てるだけじゃ無くて…人参みたいに先っぽ少し挿れれるよ?それから子宮に直に中出しされると超気持いい筈だよ~?」

美幸「そうかもしれないけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…絶対に出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…

すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」

美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」

Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」

美幸「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」

Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮はヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」

美幸「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…薬が有っても…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」

彼女も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…

先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ」音が聞こえます」

Oさん「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…人参オナニーやヒロシには出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」

美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のまま挿れたままで…良いけど…ヒロシ君に悪いからぁ~最後だけは外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う声が…

堕ち掛けている彼女に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて…

Oさん「そうだね…まあ…薬で妊娠は大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わず婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか?チンポ…抜くよ?」

溜まらなく成った婚約者・美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…

美幸「やだぁ~抜かないでぇ~もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…ソコの所の子宮コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と…

大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?彼女がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…

Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」

美幸「あんっ~卵子まってるから…子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん…授精しちゃう~孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」

Oさん「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」

美幸「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」

堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

Oさん「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」

美幸「ゴムなんて…もうイイのぉ~早くぅ~生でしてぇ~生がイイの~ここの穴にぶち込んで…変ってしまった…この開きっぱの…ワタシのガバ穴にオチンチンで栓をするの~早くぅ…」

Oさん「生で良いの?美幸さんは…俺の子種で…授精しても良いんだね?」

美幸「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~ナカのオクチ(子宮口)も一杯躾けして~」

Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」

美幸「コツコツ当てるだけじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…Oさんのオチンチンで赤ちゃんの部屋のナカまで全部…躾け…してぇ…」

Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」

美幸「壊れても…良いのぉ~ワタシ子宮はもうOさんとの赤ちゃんの為の…お部屋に半分成ってるんだからぁ~ 」と堕ちた彼女は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

ゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした…

Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音がはっきりと聞こえます…

躊躇無しの即答で美幸「Oさんのが全然…百倍…良い~」

Oさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって隣の部屋に聞こえる位大声で言って…」

美幸「…ヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~子宮のコリコリ…串刺しにしてぇ~」と大きい喚き声が有りました…

更にOさん「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も全部俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」

美幸「…良い~婚約もヒロシ君も…もう…どうでも良い~別れるからぁ~子宮も全部Oさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…

究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促され…

「…あんっ…要らない…奥まで…ワタシの大事な子宮コリコリまで…少ししか…当てれ無い…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…もう要ら無いからぁ~」

Oさんの規格外の肉棒が彼女の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…

おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり彼女を何度も逝かせて…私の陰茎のサイズでは満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…

自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました…私から見ればですが…

Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来無い体にしても構わない)

みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…

腰の動きを止めて…Oさん「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…

Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」

美幸「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」

追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」

美幸「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~そう~もっと子宮のコリコリを…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ」

Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…

Oさん「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」

美幸「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

美幸「もう…良いの~1万回でも~10万回でもピストンして~もう…今日で壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」

Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」

美幸「あんっ…このままぁ~朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのオチンチンでオマンコもうガバガバ…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」

Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…種付け(マーキング)しても本当に良いの?」

とうとう美幸「良いの~マーキングしてぇ~Oさんとの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました。

強い口調で急に出身地の大阪弁に成りOさん「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」

案外ハッキリと美幸「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…

嬉しそうな声でOさん「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」

美幸「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」

美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…マーキングして使用済みにしてぇ~」

Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…

美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで…

調子に乗ったOさん「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」

彼女は「小声でハイ」と答えていました…

Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや婚約者・美幸の告白とは明らかに違う内容でした…

…情けない話しですが…これが現実と言う物でした…

話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)

Oさん「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…

私から見て目の前のベッド…1mの位置です…

Oさんがベッドの縁部分に座り彼女を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…

大阪弁でOさん「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています…

両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…

いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…彼女の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…

そして私の目の前で…Oさんは脚の膝関節に腕を絡ませて彼女を大開脚状態にさせながら…両手で乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…

Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…

そんな事をされても…彼女は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…

Oさんの太い肉棒が小さかったアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です…

Oさんが彼女の体を扱う態度や行為は「この女性はもう種付け(マーキング)済みの虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました…

そして…彼女は180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました…

Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました…

私は本当は嫌でしたが、何故か美幸からの要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました…

「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます…

ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…

解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者・美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です…

高速ピストンされながらも…彼女の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…

膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…彼女は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…

Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…

ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす…

元彼や私のサイズに馴染んでいた彼女の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…

既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…

高速ピストンされている時の彼女はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…

私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが彼女自身の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です…

陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が彼女の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…

このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…

最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…彼女の子宮全部が再び汚されてしまう期待感でしょうか…

そんな事を考えていても…私の目の前で彼女の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました…

激しい突き上げです其の勢いに彼女の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます…

彼女が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…

Oさん「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」

美幸「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です…

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた子宮頸部は潰れているんじゃないか?

いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…

Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…彼女の脚を持って前に突き出します…

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがしますこの時に既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました…

Oさんの大物肉棒が咥えこまれた陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です…

其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に彼女の女性器が有ります…

私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てて…充血した小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…

散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった膣の肉壁も赤黒く充血してました…

クリトリスは枝豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…

ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…

子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…

パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?

膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの女性器と…今この場の彼女の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…

私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」

私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」

Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました…
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に彼女の体をベッドに押倒してから脚を持って開けて乱暴に挿入しました…

Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも彼女は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました…

乱暴に扱われ…挿入された瞬間は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく貫くように…突き捲くります…

陰茎が彼女を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」とクリトリスを叩いています…結局クリトリスはとうとう枝豆大以上まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました…

一旦肉棒を抜きます彼女はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた婚約者・美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました…

陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…

排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…

まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった彼女のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…

例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です…

そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず彼女は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」

私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで美幸「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません…

私の目の前でも本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…

それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に処女を奪われていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった現実…

私は…彼女はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者・美幸の女性器が壊されただけでは無くて…

他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たいと言う異常な気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?

そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました…

その様子を見抜いたOさんは彼女の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…

上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…

Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥までスンナリ挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…

20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時彼女の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は大量に射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 

Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…

そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?マーキングの事…言えるな?」と言うと…

流石にそれは私の手前なので彼女も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…やっぱり…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています…

其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと…

美幸「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…

すかさずOさん「妊娠しても良いの?婚約者の前でちゃんと…言って?」

美幸「に…妊娠しても良いからぁ~子宮に…中出ししてマーキングして下さい…ヒロシ君も喜ぶからぁ~子宮も使用済みの中古品にしてぇ~」

そしてピストンを再開したOさん「もう一発ソロソロ出すぞ~」

と腰を引いて肉棒を一旦彼女から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした…

亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです…

その突きは…上から突き下ろし串刺す感じで…陰茎の根元まで彼女の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…突き…突き…

激しく突かれる度に彼女は「頂戴…頂戴~ホントに赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~子宮のコリコリの穴にオチンチン…突き刺したままぁ~中に一杯熱いの頂戴…Oさんの赤ちゃん…孕みたいぃ~」

と淫語炸裂でした…これで婚約者・美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました…

私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に彼女が孕んでしまう期待の気持ちが有ります…

とうとう美幸「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…

そしてOさん「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…

射精されている間も美幸「うあんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほっ」と変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました…

痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの彼女の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…

Oさん「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…

深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…

10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~美幸さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…

更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…

Oさんは彼女の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの彼女の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます…

少し痙攣したままの彼女は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の彼女はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると小さな体が小刻みに「ピクピク」しています…

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり彼女に駆け寄り胸に耳を当てました…

心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り彼女のアソコは変わり果てていました…脚を更に開いてよく女性器を確認しました…

解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます…

暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…

後ピルの事を知ら無い私はこのままでは確実に妊娠すると思いました…失神常態の彼女に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…

アソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…

Oさんに私「危険日だから美幸…絶対に妊娠しますよガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…

Oさん「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…

タバコを口に咥えたままOさん「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…

そして…おもむろに彼女の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に女性器を扱います…緩々に成った証拠に膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…

Oさん「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…

私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました…

其のテニスボール大のティシュの塊をOさんは、なんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…

まるで自分には必要が無いような…廃棄物でも扱うかのように乱暴な扱いです…

そして私にOさん「こうして置いてたら精液吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と…

言って後ピルを置いた後Oさん「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の彼女を無視してさっさと風呂場に行きました…

失神状態で大股開きで膣口から精液と血を垂れ流しの…私の愛する婚約者・美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…更に其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれてしまい…

ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が彼女の膣口から顔を覗かせていました…

それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…

私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを彼女の膣内から全部取り出します…

ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者・美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…

穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…

左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…彼女の女性器は完全に伸びていました…再び動画を撮りました…

其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトル(長さ20cm太さ6cm)にローションを塗ってからキャップ部分を手に持ちながら底から膣口に挿し込みました…

押し込むと簡単に半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で踏んで押し込みました…

長さ20cmのペットボトルが彼女の胎内に殆ど呑み込まれてしまいました…私はショックで?彼女の女性器の事はもうどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに拡張・調教したく成りました…

乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…更に捏ね繰りまわして…何度も素早く抜き挿しを繰り返し…

そして…ふと我に還りました…やはり他人の種での妊娠は困るので取り合えず拡張よりも先に精液を出そうと…調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…

ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてから…ペンライトでナカを照らしながら棒の長い綿棒を子宮口に挿入して子宮内の精液を直に吸収しようと考えました…

綿棒を子宮口から3cm程ナカに挿れたのですが…なんだか子宮内部には怖くてそれ以上入れる事は出来ませんでした…

ペットボトルを切って作成した簡易のクスコを膣口に挿した状態で…10分程放置してから子宮頸部を触りまくり…子宮口を指で散々ホジホジしながら今度はデジカメで動画を撮影しました…

更にさっきまで飲んでいたペットボトルよりも更に太いビールの空き缶500ml(太さ7cm長さ17cm)にLサイズのコンドームをかぶせてローションを塗り…缶がスッポリ膣口に埋るまで全部挿入して写真を何枚も撮影しました…

数分後美幸からビール缶を抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴がコッポリと空いたままの状態でした…

膣の穴と子宮頸部を撮影した後…自分の陰茎を挿入しましたが…私の肉棒サイズではもう彼女の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…

言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと伸びていて緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります…

情け無いですがそれでも5分程の挿入時間しか持たずに私は彼女の胎内に射精してしまいました…

愛する婚約者・美幸は…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…

女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…

でも私は結局…昨日彼女とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

私って変…?2

それからは完全に彼らのペースになってしまいました「犯され願望ってやつか、まったくたいしたもんだよ」
「おとなしそうな顔して、何てスケベな女だ、そうやって建さんを誘惑していた訳か」
「違う…そんなんじゃない…」
「何が違うんだ、そしたらはっきり説明してみろ」
半ベソをかいている私に容赦なく男達は追求してきます
「自ら犯される事を望むとはな、旦那さんが知ったらさぞ…」
「やめて…」
私は夫と聞き瞬間的に反応しました
冷静に考えれば非は間違えなく彼らにあるのです、しかしこの時の私は頭の中がぐちゃぐちゃでとても物事を冷静になんて考えられなかった
とにかくその場から逃げ出したかった、もう一度リセットしたかった
そして自分が被害者なのに彼らと五分五分にして解決してもらいたかった
「ほう、旦那さんにバレるのは困るらしいな」
「お願いです、全て無かった事にしますからビデオを渡してください、そして私も誰にも言わないから、あなた達も誰にも言わないで…」
涙がこぼれ落ちました、私は泣き声で私は彼らにそう頼み込みました
「それじゃ、あんたは自分から薬入りの酒と知りながら飲んで俺たちに好きにされるであろう事を望んでいたと認めろ」
「そうだ認めろ、そして俺達をバカした事を謝罪しろ、謝れ」
「うっ…ううっ…」
涙が溢れ言葉が出て来ません
「泣いたって駄目だぞ、年寄りをバカにしやがって、早くしないと旦那に教えるぞ」
もう私に考える力はありませんでした
「みっ…認めます、みなさんの話している事に違いありません…」
「犯されてる自分がみたかったんだな」
「そうです…」
私の言葉に男達は沸き立ちました
「へえ~、こりゃすげえや、女ってのは外見じゃ分からないもんだな」
するとAさんがうなだれてる私の前に来て小型のカメラを差し出しました
「これの中にあんたの映像が入っている、まだ他にはコピーしていない」
私はカメラを取ろうと手を伸ばすとAさんはカメラを遠ざけます
「なぜっ…それを渡してください」
するとAさんは
「奥さんよ、それはあんた都合が良すぎるだろ、それじゃ奥さんに利用された俺達はどうなるんだよ」
「だから私は全てを認めました…」
「足りないなそれだけじゃ、誠意を見せないとこれは渡せないし旦那さんに黙っている約束も出来ない」
「誠意って何ですか、もうこれ以上何も…、」
「奥さん、あんたはこれから俺達に抱かれるんだ、俺達の好きにさせてくれるなら今度の事はお互い様って事で全て水に流し忘れようじゃないか、後腐れ無しの一度きりだ嘘はつかない約束する」
「そんな…そんなの無理…無理です」
うなだれたまま嫌々をする私の背後に一人近寄ってきました
そして後ろから私の身体に両腕を回して抱きついてきたのです
「何するの…離して、離して」
「どうするんだよ、一度切りだと約束すると言ってるんだ、それともあんた家庭が壊れてもいいのか、子供が可哀相じゃないのか」
もう私一人ではどうする事も出来ませんでした
「一度、一度きりだけの約束なら…」
早く逃れたかった私は彼らに屈したのです
「一度きりの約束だ、そのかわり奥さんは俺達の言いなりだ、しっかりサービスしてもらうからな、いいな」
「わかりました…」
すると座っていた男達は立ち上がり私の周りを取り囲んだのです
もう逃れられない、私は覚悟を決めました

比較的恵まれた環境で育ち、これまで平穏な生活を続けていた私にとってこの時は人生最大の危機でした
後で冷静になって考えたら、なんであの時…と思う事がたくさんあります
だいたい焦っていたとはいえ、自分を凌辱していた男達の中に飛び込んで行くなんて無茶苦茶過ぎますし
結局大勢の男達に屁理屈で押し切られ取り囲まれたのですが、この時は本当に恐かったです
これから私どうなってしまうのだろう
そしてもうどうなったっていい、早く終わらせたい
そんな気持ちでした

正座をして座っている私を取り囲む老人達
一人が私のトレーナーの上から胸を触ってきました
「きゃっ…」
反射的に声が出て身をよじる私
眠らされて意識の無い状態ならともかく、まともな状態の時に異性に身体を触られるなんて、学生の頃電車で遭遇した痴漢を除いたら夫しかいません
次々と私の身体に手が伸びてモゾモゾと身体を触ってきます
「ちょっと…嫌っ」
あまりの悍ましさに身をくねらせて逃れようとする私、しかしそんな私の姿を見て男達はより興奮を高めているようでした
私は恐くて正座したまま目を閉じて堪えていました
何本ものてが私の身体中をベタベタと撫で回しています
それは私にとって失神しそうになるくらい強烈な感覚でした
強引に頭からトレーナーを脱がされブラジャーも外されました
すると老人達は一斉に私の上半身に顔を寄せ舌をはわしてきたのです
両方の乳首にうなじに背中や脇の下やお腹、ザラッとした生ぬるくて不気味な感触
それまで私はじっと唇を噛み締め堪えていましたが、この一斉に舐められた時だけはあまりの悍ましさに声が漏れてしまったのです
「ひいいっ…ううっ…ああっ…」
すると
「ふふっ…感じてきたみたいだな、だけどまだまだこれからだぞ」
「あんた本当にいい女だな、たっぷり可愛がってやるからな」
私の乳首を吸う老人の頭からは加齢臭のような嫌な臭いが、さらに耳の中にヒルのように気持ち悪い舌が入ってきます
「それにしてもデカくていいオッパイしてるな」
私の乳房は常に吸われているか現形がわからないくらいに揉みくちゃにされ続けています
あまりにも刺激が強すぎるせいか私の全身の感覚は研ぎ澄まされたように敏感になっていました
このままでは耐え切れなくて失神してしまうかもしれない
その時でした私はいきなり顔を掴まれ強引に唇を奪われたのです
「ううっ…キスは嫌だっ…」
そう思った私は唇をキツク閉じていました、男は大きな口を被せるようにして私の唇に重ねると舌でベロンベロンと私の唇を舐めてきたのです
「汚いっ…嫌だっ…」
しかし男は抵抗する私の頬を顎と一緒に強い力で摘み口を無理矢理こじ開けるようにして開けたのです
「痛いっ…」
そう思った瞬間、口の中に男の舌が侵入してきたのです
侵入してきた舌は不気味に私の口の中全て、歯茎までもなめ回し舌と舌を絡ませようとしています
上半身を舐めまわされ強引にキスをされ、もう私は我慢の限界でした
「もうダメっ…これ以上耐えられない…」
抵抗する力が無くなってきました
もう身を委ねるしかない
私は口の中で自ら舌を伸ばしました、男の舌が私の舌を見つけ絡み付いてきます
「もういい…好きにして…」
私は男の舌に自らも舌を絡ませたのでした

気持ち悪いと思いつつも老人の男の舌に自ら舌を絡ませた私
何か張り詰めていたものが崩れ落ちて行くような気がしました
そして
「そう…これは私が心の奥底で抱いていた願望なのかもしれない…」
そう心情にも変化が表れてきました
あまりにも非現実的な行為ですが実際に行われているのです
Aさんが敷布団を敷き、私に全裸になってその上に寝ろと命じました
観念したとはいえ女性としての恥じらいはまだ当然残っています
私は立ち上がり彼らに背を向けてズボンと下着を脱ぎました
「いいフトモモとケツしてるな、こっち向け」
老人の男達の眼前でついに全裸になった私
ジロジロ見つめる視線に恥ずかしくてなりません、女性器の部分を両手で隠していると
「手を退けろ」
「いつまでも恥ずかしがってるんじゃねえ、早く見せろ」
そうやじるように急かしたててくるのです
それでも私が動けないでいるとAさんが
「言う事を素直に聞かないと全ては無しだぞ、家族に知られたくないんだろ、あんたは俺達の言いなりになる約束だ、布団の上にひざまずいて四つん這いになれ」
観念した私は両手で股間を押さえながら布団の上に乗り、そして四つん這いの姿勢をとりました
「よし顔を布団に着けて腰を高くあげろ、ほらケツを突き出すんだよ」
男達がみんな私のお尻の辺りに集まっています
くすくすと笑い声が聞こえものすごく恥ずかしい
「いいぞ、今度はその格好のままケツで、のの字を書いてみろ」
意味が分かりません
「なにしてるんだ、ケツを回して字を書くようにしろと言ってるんだ」
ようやく意味を理解した私は言われる通り腰を動かしましたが
「もっとケツを突き出して色っぽく回すんだよ、きちんとやらないと終わらせないぞ」
そう、言う事に従わなければ終われないんだ
私は言われるままお尻を突き出しクネクネさせるようにして回しました
「うひょ~、いいぞ」
「いい格好だ、こりゃたまんねえ」
なんて惨めで恥ずかしい姿なんだろう、まるで私は見世物みたい
すると突然女性器に感触が、いきなり指を入れられたのです
「ひいっ…」
全身に電流が走るような感覚
「すげえな、マンコの中はぐしょぐしょに濡れてるぜ」
「本当か、こんなハシたない格好しながらマンコ濡らしてるとは、なんていやらしい女なんだ」
「奥さん、あんたは美人だしいかにも真面目そうなお母さんだがな、これがお前の本性なんだよ、いじめられてマンコ濡らして喜ぶ変態な淫乱女なんだよ、ほらもっとケツを振れ」
グチュグチュと性器を指で掻き回されながらお尻をくねらせる私
この状態でいつまで正気を保っといられるか自信が無くなってきました

男達の目前でお尻を高く突き出し卑猥な言葉を浴びながらもお尻をクネらせている私
こんな姿を夫や子供が見たら何て思うだろう
だけどこれは自分で巻いた種、私はどうなってもいい、だけど家庭だけは壊したくない
そのためにも録画された物は必ず取り返す、そのためにはどんな辱めをうけても構わない
これがこの時に理性を保つための私なりのギリギリの決意でした
しかし老人達はそんな私に容赦などしてくれません
お尻を掴まれました、それは感触だけで私からは見る事はできません
何かが女性器の周りに触れています、
ピチャピチャ…ズズッ…
「ひいっ…やめて…」
誰かが私の女性器を舌で舐めているのです
穴をこじ開け舌は中に侵入すると奇妙な動きで身体の内部を掻き回します
「ううっ…うううっ…」
それは強烈な刺激でした、私は必死に堪え、声を漏らさないようにしていましたが
「おおっ…凄い濡れてきた、おマンコは大洪水だ」
「なんてスケベな女だ、どら交代してくれ、全部俺が飲み干してやる」
また女性器に新たな感触がします
ズズッ…ズズズッ…
言葉の通り誰かが私の体液を啜っている
「熟していて美味い最高だ、それぬいくらでも溢れ出してくるぞ」
性器から出る体液を舐めて、それを飲むなんて
不潔で私には到底理解出来ない行為でした
「なんて変態なの…」
その時です、何か男達がざわめき始めました
「えっ…なにっ…」
そう思った瞬間でした
いきなり何か棒のような物が性器の中に侵入してきたのです
「ああっ…」
ついに声が漏れてしまいました
それは男性のペニス、固くなった熱い肉の棒でした
ついに意識のある私が犯された瞬間でした
しかも後ろから挿入されたなんて初めてです
誰に犯されているのかも分からない、何度も繰り返し膣の奥まで熱くて固い生きた棒を突き刺してくる
グチュグチュ…グチュ…
そんな卑猥な音が部屋に響き
ついに私も我慢出来なくて
「あっ…あん…あん」
そんな吐息を漏らすような喘ぎ声をあげてしまったのです

四つん這いの姿勢でバックから挿入された私
他の男達は私を取り囲み自由に動けないように身体を押さえ付けた
肉棒は固くて熱い、とても老人とは思えないエネルギッシュな物
それは容赦なく私の膣内を突き上げてくる
「どうだ、気持ちよかったら我慢しないで声出せよ、ほらっ」
私の身体を押さえている男も同時に乳房を揉んだり身体中を摩っている
肉棒を挿入され犯された時点で私の理性は崩れた
私はこんな淫らな自分の姿を追求していたのかもしれない
「どう…あなた達、ずっと私としたかったんでしょ、好きなだけさせてあげるわよ、私を好きにしなさいよ」
心の中でそう思った瞬間、全身に猛烈な快感が走ったのです
「ああっ…たまらない」
その時です、一人の男が私の目の前に勃起したペニスを突き出したのです
「口開けな、くわえろ」
私は言われるままペニスを口に入れると自ら生臭いペニスの先端に舌をはわしました
「ううっ…いいぞ」
男の喘ぐような声
今度は私のまとめた髪を両手で掴み強引にペニスを口の奥にまで押し込むつもりです
「ううっ…うげっ…」
喉の奥までペニスが差し込まれ苦しくて息が出来ない上に、もう一本のペニスは容赦なく膣を突き続ける
凄い事になっている、傍目から見たら凄惨な光景だろうなと思っていました

男のペニスが私の膣内を激しく突きたてる、体質なのかペニスがヌルヌル潤滑油に塗されているようで抜き差しがとても気持ちよい
しかしペニスで塞がれている口は苦しくてなりません
がっしりと髪を掴まれ吐き出そうにも吐き出せない、それに少しでも油断するとペニスの先端が喉へと入って来るのです
私は口内の頬の部分でペニスを受け止めたかったのですが、男はわざとに深く差し込もうとするのです
苦痛と快感の二つ同時の感覚に自分の身体がどこまで保てるかわかりませんでした
両腕で身体を支え、喉を突かれるため目から涙が溢れ口からもダラダラとよだれが溢れ床に零れ落ちています
なぜかこんな時に夫や友達の顔が頭をよぎります
こんな姿、絶対に見せられない
そう思った時でした、髪をぎゅうと引っ張られると同時に口に唾液とは別の液体が溜まってきたのです
男が私の口の中に射精を始めたのです
意識がある時で口に精液を出されるなんて初めてです、あまりの気持ち悪さに必死に頭を振りペニスを吐き出しました
「うぇっ…おえっ…ぺっぺっ…」
そして口に溜まっていた全ての物を床に吐き出したのです
ようやく口は解放されましたが、もう一つのペニスが膣内を掻き回しています
乱れた髪が顔にへばり付いても掃う事すら出来ない、もう私は両腕で身体を支えているのが精一杯でした

ヌルヌルのペニスが膣内を抜き差しする感触が我慢できまんでした
苦しくて息を乱しながらも突かれるたびに
「あっ…あっ…」
こんな声がどうしても漏れてしまいます
「おっ、感じてきたみたいだな、どうだ気持ちいいだろう」
「そのいやらしい姿、とてもよく似合ってるぜ奥さん、俺達は前からあんたとこうしたかったんだよ、それを奥さん自ら飛び込んで来るとはよ、たまらないぜまったく」
「それにしてもあんたはいい女だな、あんたみたいな熟して脂がのった女が俺達は大好きなんだよ」
犯されている私の側で各々好き勝手な事を口にし始めた男達
しかし、いい女だとか前から私とこうしたかったなどと直接言われると、こんな状況なのに胸をドキドキさせてしまう私
「ううっ…そろそろ限界だな、中に出すからな、さっきも出したから構わないだろ」
そう避妊薬を飲んでいるとはいえ少し前に私は何度も体内に射精されているのです
それにしても私が妊娠する可能性をここにいる男達は考えなかったのでしょうか
自分達さえ快楽を得れれば私の人格などまるで考えず身勝手窮まりない行為、老人とはいえ最低の男達
そしてその最低の男達の毒牙にかかっている私
ペニスがより深く膣に刺さり止まりました、体内に射精しているようです
私の膣内は体液でグショグショの状態で射精されている感覚はわかりませんでした
射精を終えた男はペニスを体内から引き抜くと、私の目の前に来ました
そして四つん這いになっている私に射精を終えたペニスを突き出したのです
まだ勃起した状態のペニスはドロドロに濡れたまま上を向いています
「たっぷり出してやったからよ、今度は口で綺麗にしてくれよ」
「えっ…何を…」
「何をじゃない、舌で舐めて綺麗にしろって言ってるんだ」
そんなとんでもない事を私に要求してきたのです
「嫌です、そんな事は絶対出来ない」
「だったら約束は無しにするぞ、あんたは俺達の言いなりになる約束のはずだ」
そう脅すような口調で突き付けてきます
そして私の髪を乱暴に掴み強引に顔を上げると
「口を開けろ」
男の精液と私の体液が混じって付着してドロドロの状態で勃起しているペニス
鼻先に近づけられると生臭い異臭を放っている
こんな物を舐めれるはずがない、しかし
「早く口を開けろ、嫌なら約束は破棄になるぞ、どうするんだ」
どうする事もできません、やらなきゃ終わらない
私は要求通りに口を開きました
すると男は口元にペニスを近づけ
「最初は舌を出してみんなが見えるようにしてペロペロ舐めるんだ」
悍ましく気持ち悪い、でも仕方がない
私はペニスの先端をチョロチョロと舐めました
「駄目だ、もっと犬みたいにベロンベロン舐めるんだよ」
私は言われるまま舌を出して汚れたペニスの先端を舐めました
「今度は棒の部分を美味そうに舐めろ、そして玉袋をしゃぶれ、色っぽくやらないと終わらないぞ」
私は舌を長く出した状態で肉棒に舌を這わせました
すぐに口の中がヌルヌルになりました、もう汚いという感情は消していました
なんて惨めな格好だろう、私って人間じゃなく本当に犬みたい
だけで男達は覗き込むようにしてそんな私の姿を見ながらニヤついているのでした

老人の汚れた肉棒を舌で入念に舐めてぬめりを取り、私は汚い毛の生えた玉袋も舐めた後に口に含みしゃぶりました
そんな私の姿を他の男達は顔を近づけ見つめています、男達がかなり興奮しているのが伝わってきました
「おい、もういいぞ我慢できねえ」
一人の男が四つん這いの私を強引に仰向けにしたのです
私は片脚を上にされるといきなり女性器にペニスを挿入されたのです
前の男が射精して精液が残る穴の中に抵抗無く連続してペニスを突っ込む男
私の膣の中はグチョグチョ、もう何が何だか分からない
男は私の身体を抱きしめながら激しくペニスを突き上げます
男の激しい息遣い、男の額から汗が私の顔へと流れ落ちてきました

それから私は彼らに何度も中に出され口で奉仕させられました
どのくらい時間が過ぎたのでしょう、ようやく解放される時がきました
「さすがにもう限界だ、もう一滴も出ないぜ」
男達は全員そんな言葉を口にし始めたのです
「奥さん、もういいぜ、服を着なよ、それともシャワーを浴びて行くか」
私は心身ともに疲れ果ててぐったりとしていました
いざとなると自力で動けない、女性器は中が麻痺しているようです
上体を起こすと女性器から白い泡立った精液が溢れ出しているのが見えました
私は身体中、顔も髪もベタベタで酷い状態です
「約束よ、録画したのを消して」
そして私は完全に消去されたのを確認すると、ベタベタの身体に手早く服を着て言いました
「もう二度と私の側に現れないで下さい、これ以上まだ私に何かするなら出る所に出ますから」
「わかったよ、もうあんたには何もしない約束する、こんないい想いさせてくれて感謝してるよ」
「ありがとう、気持ちよかったよ、男が欲しくなったらまたいつでも来なよ」
「けっこうです…」
私はそう言い残し帰宅しました
そして何度もウガイや歯磨きをして身体中、そして女性器の中も念入りに洗いました

それから数日が過ぎました、もうあれから彼らが私の家に来る事はありませんでした
義父も新しく住むマンションを見つけて引っ越す予定です
そして驚く事に外で彼ら老人達に出会っても私と視線すら合わせようとしない完全に無視するのです
それも彼ら全員がです
おそらくまた何か言ってくるだろうと思い警戒していた私としては意外でした
彼らが何を思っているのかは知りませんが私には平穏な生活が戻ったのです
今ではあの騒ぎが嘘のようです
私は子供を学校へ送り出し仕事に出掛けます、フィットネスクラブにも通っています
そして愛する夫とのセックスだって
私は幸せだと思います、だけどやっぱり何かが物足りない
生活が平穏になればなる程刺激が欲しくなります
恥ずかしい話しですが、今の私は老人達に犯された時の事を思い出しては隠れてオナニーをしています
あの時よりさらに酷い仕打ちをされる自分を想像して自らを慰めているのです
私は…私は正直また彼らに玩ばれたい、ねちっこく乱暴にされたい
そして縛られて自由を奪われた状態で虐められたい
どうしてあなた達は私を無視するのよ、私が欲しくないの
これが今の私の本音なのです
今は理性で抑えていますが、私は自らまたいつか冒険に行くかもしれません…。

私って変・・・?

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました
やさしい夫にかわいい子供に恵まれ私は幸せ、それはもっともな事であり一番大切な事、私はもやもやしている心を隠し一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々にある出来事が起こりました
半年前に夫の母が他界しました、夫の両親は農家であり義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために私の家に同居することになったのです
仕方ない事とはいえ正直な気持ち義父との同居には抵抗ありました、今の生活パターンも変わってしまう
そんな思いもありましたが永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした
義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく小学生の子供とも仲良くて特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした
ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を反らす事が何度かありました
その時は私はそんな事などまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受け付けの仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした
そのため私は子供を連れ病院に行こうと思い車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした
玄関に義父の靴があったのです
「あらっお義父さんは今日囲碁に行くと出かけたはずなのに」
この時間に変だなと思いながらも私は子供を向かえに行く準備のため家に入りました
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです
私が車の鍵を取り出そうとした時にお風呂場の方で物音と気配を感じました
「お義父さんかしら」
私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました
私は声をかけないでそっと隠れるように中を見ました、そこには洗濯機の中に手を入れ義父がごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません
「何しているのかしら」
私の仕事は毎日ではないため洗濯は仕事のない日に行っています、そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています
すると義父は何か一枚洗濯機の中から物を取り出し手に持ったのです、その手に持っている物はベージュ色をしています
「まさか…」
そう、そのまさかでした
義父の持っている物は私の下着でした、間違いなくそれもパンツです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き両手で端を持ち逆三角形の形で眺め入るようにしていました
固まると言う表現はこのことなのでしょう、私はあまりに信じられない光景に動く事もできません
すると次に義父はパンツを裏返しにするとパンツを鼻先に近づけたのです
「嫌っ」
瞬間に鳥肌が立ちました
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました、私の昨日身につけていた洗っていないパンツの臭いを嗅いでいるのです
「なんてことを、気持ち悪い、変態だわ」
心が激しく揺れ動きました、さらに気持ち悪くて吐き気すらもよおしてくる程です
義父のずぼんの股間辺りが膨らんでいました、義父はファスナーを開けると何と固くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです
私はア然としていました
世間には女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて
「汚いっ、なんて不潔な事を」
信じられない気持ちで一杯でした、それと同時に自分の股間を嗅がれているみたいで堪え難い、もの凄く恥ずかしい
義父は取り付かれたようにしてしばらく臭いを嗅ぎ続けました、さらに今度は私のパンツを固くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです
陶酔しているみたいで私が隠れて見ている事にまったく気付いていません
普段の静かな義父とは別人のようです
「恭子…」
その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声でなんと私の名前を発したのです
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました
「嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ」
ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事にはいたりませんでした
それよりダメージが大きかったのは私の方です
家に帰り息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのようにしており白々しくも普通に私に話しかけてくるのです
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます、こんな人の側にいたくない
しかしそう思いながらも何もできません、こんな事は夫にも相談できません
どうする事もできない私は家庭の安定のために知らなかった、何も見なかった事にしようと決めたのです
そして嫌だったけど洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事
そう決めた私でした
だがおかしな事にこんな普通じゃない事でも日がたつに連れ慣れて気にならなくなってきたのです
ある日の事です、私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました
裏返しにすると少し染みが着いています
「嫌だわ、何でだろう」
そして汚れた部分を見ているうちに
「こんな物の何がいいんだろうか」
そんな事を考えているうちに
「いったいどんな…」
私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ恐々少しだけ臭いを嗅いでみた
「ぐっ」
胸につくような独特の臭いがした
これが私の股間の臭い、これをいつも義父に嗅がれていたのか
もの凄く恥ずかしい気持ちになった、それと同時に
「私ったら何してるんだろ」
ハッと我に帰った私はお風呂の湯舟に浸かり、部屋に戻って髪を乾かすと自分のベッドに寝転びいろいろと考えました

そして私は少し見方を変えて考えてみました
「お義父さんがこんな異常な行為にはしるのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは」
そう普通の理性からズレた考えをすると自分なりに少し楽なった、もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない
相変わらず家事をしていると義父の視線を感じる
窓とかに写って見えるのです
にらむような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父
「私が知らないとでも思っているの」
なんだか可笑しく思える
「お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの」
ベッドに寝転んでいた私は起き上がり自分の手で自分の胸を触ってみた
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸、学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた
自分で自分の胸を揉んでみた、柔らかい、だけどただの肉の塊、なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない、だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない、義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父
義父は私をどうしたいのだろう
そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきた
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし自分のワレメに指を入れてみた
知らないうちに中は濡れていた
さらに私はぬるぬるの指で自分の小豆を摩った
「ああっ」
そんな風に声が出そうになるくらい気持ちがよい
家には義父や子供だっているのに私はオナニーをしていた
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を相談して
それは思っていた以上の刺激と興奮、あっという間に私は絶頂をむかえた

その日行ったオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来今度は私の方から自然体で義父を刺激してみましたた
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、キツメのずぼんを履いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり
ギラギラした義父の視線が痛いくらい感じる
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない、そんな日が続いていたある日驚く事があったのです
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました
「あらっ」
何かが違うような気がしました、棚に置く物の位置に違和感を感じます
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです、そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが
なんと義父は私の裸を盗撮するつもりなのです
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえこれは立派な犯罪です
だけど私は驚きはしたものの義父がいじましくなり
「お義父さん、そんなに私の裸が見たいの、わかりました好きなだけ見せてあげるから」
そんな考えで気付かないふりをしてかなりサービスをしてあげました、おそらく全身まる見えのはずです
「私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら」
私は自分でドキドキして楽しんでいました

ところがある異変に気付いたのです、いつものように私がお茶の準備をしている時でした
ふと窓から外を見ると窓ガラスに写った彼らの姿が見えたのです
「ええっ」
全員ソファに座り顔はこちらを向いているではないですか
「えっ、何かあったのかしら」
だけど気のせいではありません、全員が私を見ているのです、少し気味悪く私は嫌で振り返っても全員視線を反らそうとはしません
「どうかしましたか、何かあったのですか」
そんな私の言葉に
「いやあ、別に何でもないよ」
そんな風に適当にはぐらかします
しかしその日はいつもと様子が違うのです、義父を入れて5人、彼らは私の胸や下半身を見ているような気がしてならないのです
気のせいではありません、年配者とはいえチラチラと私の胸元を見る他人の男
義父の時とは違い私は本気で怖さを感じました
さらにこのような日が何度が続き、何かあると感じた私は義父がやったように茶の間に隠しカメラを仕掛けたのです
彼らの態度が恐かったし、もし私に対し変な言葉でも発していたら証拠として録画したものを義父に見せ追求して家への立ち入りを禁止させる口実を作るためでした

その日は仕事が終わり家に帰っても義父の囲碁仲間はいませんでした
義父によると午前中に家に来て囲碁をしてすぐに帰ったとの事でした
私は隠しておいたカメラを回収すると自分の部屋に行き扉に鍵をかけてカメラをテレビに接続しました
ガヤガヤと囲碁仲間が茶の間に入ってきました、はっきりと撮れています
やはり囲碁をする雰囲気ではありません
音量を低くして私はテレビの画面に近づき聞き耳をたて見ていました
すると一人が義父に
「なあ健さん、早くあれ見ようや」
「そうだよ、みんなストリップが楽しみで来てるんだから」
そうせかされた義父は小型カメラを手に持ってきたのです
「やだっ…お義父さん、あれはまさか…」
そのカメラが何を意味するかは一目瞭然でした、茶の間にある大画面のテレビからは私の服を脱ぐ姿が映し出されたのです
全員画面に近寄り私の映像を見ています、画面の中の私は着ている物を次々と脱いで行きついにブラジャーとパンツだけの姿に
そしてブラジャーを外すと私の胸があらわになりました
「ひょ~、やっぱりデッケエな」
「ああっ、いいオッパイしてるぜ全くよ」
画面には私がサービス精神でカメラの近くで髪を纏めようとわざわざ両手を上げ胸を強調しているのです
「たまらねえな、あのデカパイ、わしづかみにして揉みくちゃにしてやりたいぜ」
もう老人に近い他人の男達が私の裸を見て下品な笑みをうかべ好きな事を言っている
悔しかった、でもこれの半分は自分で巻いた種なのだ、それ以上にストリッパーみたいに映る自分が恥ずかしい
画面の私は画面に背を向けパンツを脱いだ
「いいぞ、いいケツしてるぜ、あの姉ちゃん」
お尻のワレメがはっきり見える
「むしゃぶりつきたくなるような尻だな、本当姉ちゃんは美味そうないい身体してるぜ」
「ほら、今度はこっち向け、マンコを見せてみろ」
私の事を姉ちゃんと呼び小ばかにしたような態度の彼ら
ついに私の下半身が正面からまる見えに
「顔に似合わずけっこう毛深いんだな」
「ああっ、生々しくていやらしいマンコだ、何時間でも続けてふやけるまで舐めてやりたいよ」
「そうだ健さん、また姉ちゃんのパンツ頼むよ」
すると何と義父は脱衣所に行き私のパンツとブラジャーを持ってきたのです
そして全員で回しながら私のブラジャーやパンツの臭いを嗅いでいるのです

私の裸の映像を流しながら、汚れた下着にがっつく老人達
しかし老人とは一言で表現出来ないくらい性欲が旺盛な変態男どもです
どうする事も出来ない私はただ呆然として画面を見ているだけ
「なあ健さん、今度俺の家に姉ちゃんを連れて来なよ、なんか上手い事言ってよ」
「ああそうだよ、いつもお茶をご馳走になっているんだし御礼したいとか言ってさ」
「そうだよ健さん」
画面の中の雰囲気が変わってきた、どうやら老人達は私を自分達の場所に連れ出したいようだ
すると義父は
「そりゃ俺が言えば嫁、いや恭子を呼ぶ事は可能だかな、でもあんた達、恭子を呼んで何する気なんだ、見て楽しむだけならいいけど手を出したら駄目だぞ」
でたらめだけれど老人達の暴走を止めようとした義父の言葉にホッとした
しかし老人達の欲望は止まらない
「だけどよ俺もう我慢出来ないよ、あんな上品そうでやさしい女子があんないやらしい身体してるんだもんな」
「身体中、全身を触って舐めて、ああ~姉ちゃんとやりてえなあ」
「おおっ、今度みんなで犯っちまおうぜ、大丈夫だって一度やったら後は言いなりになるさ」
信じられない、現実とは思えない
私は身近にいる老人達に狙われているのだ
「怖い…どうしよう…」
夫に相談すべきか、でも真面目な夫に余計な心配や面倒をかけたくない
それになぜか私は鼓動が高まり股間がむずむずしていたのです
「あの変態老人達、そんなに私を…」
我ながらなんて危機感がないのでしょう、恐怖感を持ちながらも画面に映る老人達に犯される自分を想像して、私はひそかに興奮していたのです
「そんなに私が欲しいのなら、ボランティア気分で少しくらいなら触らせてあげてもいいか」
そんな事まで考えていたのです

自分の裸体が他人の目に晒されていた、さらに汚れた下着まで披露されて
「恥ずかしい、私もうここでは生活出来ない」
私は怒りよりも恥ずかしくてならなかった
だが今はどうする事も出来ず知らないふりをしているしかない
そして数日が過ぎた、表明的には何も変化はない、しかし老人達は相変わらず家に出入りしている
義父をはじめ老人達は私の前では何くわぬ顔をして接しているが、裏では私に対しての不純な性的欲望を抱いている
実際、老人達と同じ空間にいるときは彼らに裸を見られているような感覚すらしてきた
どうせ彼らはおそらく私の姿を見て裸を想像しているに違いない
「汚らしい目でジロジロ見ないでよ」
いつもそう思っていたが私は態度には出さなかった、そしてそんな異様な状況も繰り返すうちに慣れてきたのでした

元々エッチな好奇心が強い私
彼らはテレビの画面では私をどうするだの恐ろしい事を言っているが普段接している限りではそんな恐い気配は感じられない
実際問題で力付くでどうこうしようなどありえないだろう
私もだんだん彼らに対する警戒心が薄れてきた
そうなると逆に知らないふりをして彼らを誘惑させモヤモヤさせて欲求不満状態にさせて苦しめてやろうかとも考えた
自分の屈辱を晴らすためささやかだが彼らに対する仕返しの意味もある
「私の身体に指一本でも触れてごらんなさい、即警察行きよ」
そんな気持ちで私は私なりにこの状況を楽しんでやろうと思った
それから私は彼らが家に居る時は以前義父にしたようにわざと肌を露出した服装をしたり、いつも結んでいる長い髪を纏めて首筋をあらわにして彼らの反応を楽しんだ
彼らの目の色が明らかに違う、背後から鋭い視線をはっきりと感じる
舐めるような視線で私の身体を見る男、またはじっと睨みつけるような恐い目をする男
それぞれ反応の違いはあるものの、こんな単純な事でも凄い効き目でした
「そんなに私って魅力的なのかしら」
もう面白くて仕方ありませんでした
私は彼らが何を言っているか知りたくて再び隠しカメラをセットして様子を確認する事にしたのです

何食わぬ顔をしてすきを見ては私をいやらしい目で見る男達
老人とは言え精力はまだまだ健在なのだなと感心すらしてしまう
しかし彼らは絶対に私の身体には触れてこない、焦ってガツガツしていないのが若い年代の人とは違うのかなと思った
しかし用も無いのに私の周りをうろついたり、お茶の準備をしている時に
「手伝うかい」
などと言い、私の背後に寄りそい首筋から胸元を覗き込む人もいる
でも私はいつでも何も知らない気付かないふり
このお互いに騙しあっているようなバランスもスリルがあってゾクゾクしていました
こうなると彼らはいったい私をどう女性としてどう評価しているのか気になってきます
私は前に行ったように隠しカメラで確認してみる事にしました、洗濯機に汚れた下着も忘れてはいません
けれども彼らの考えは私の想像していたものとは違っていました
画面の中から義父の姿は消えていました、私の下着を彼らに渡すと用事を頼まれ彼らを家に残し外出したのです
前回と同様に私の下着をベタベタ触り舐める変態達
私も二度目なので心に余裕があり彼らの変態行為に股間をむずむずさせていたのです
一通り全員が同じような行為を繰り返し一息ついた頃でした
「なあ、ところで本当にやるのか」
「ああ、ちゃんと薬だって準備出来てる、あとは健さんが呼び出してくれれば決行できる」
「健さんにも薬を飲ませて眠ってもらえば大丈夫だ、絶対誰にもわかりやしない」
「姉ちゃんの最近の格好みろよ、あれは絶対俺らを誘ってやがるぜ」
「そうだ、男をナメたらどうなるかきっちり教えてやらねえと」
「眠らせたら後は自由だ、何やったって好きにしていいんだからな」
「ああ、あの身体めちゃくちゃにしてやる」
彼らの言葉は私の想像をはるかに超えていました
彼らは私に薬を飲ませ意識をなくさせて本気で犯そうとしていたのです



男達の恐ろしい計画を知った私
しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです、大の男が集まって情けないと
以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました
正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました
いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです
「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」
そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私
妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません
表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです

新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていました
ある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです
「もう、何してるのよ」
そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました
「ちょっと、やめてったら」
拒んでみたもののその後はエッチに突入
でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかった
もしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろう
かなり興味があった
危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない
人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしても
あえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して
一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました

私の考えは決まっていました
「やってみよう恐れるな、後悔はしない」
かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです
夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しました
あとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれない
それならそれでもいい
そんな時でした
仕事が休みで家事をしていた私に義父から
「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」
あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです

義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです
義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと
義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう
私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えました
そして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのです



ついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です
私は予定通りカメラを設置して録画を開始です
その日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしています
いつもと少し違った格好をして客人を招きました
いろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました
間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません
画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでした
その中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました
「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」
私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのです
けっこう早いペースでみんな飲んでいます
「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」
そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです
「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」
どうしても私に果実酒を飲ませたいようです
このお酒が危険なお酒だというのは分かっています
「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」
私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました
「さあどうぞ」
いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない
「大丈夫、さあグイッと、さあ」
急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みました
そんな私の姿を全員が注目して見つめています
喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私
「飲んでしまった、でも後悔はしない」
Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでした
それから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのです
けだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものです
すると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです
「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」
そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん
「あっ…いえっ」
背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです

気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました
衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした
時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみました
まず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています
顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります
私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました
隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いています
とりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました
裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていました
パンツも性器の当たる部分が濡れています
「やっぱり私は犯されている」
そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたが
シャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました

自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました
鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした
茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました
映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ています
そして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました
義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました
私の顔を覗き込むようにして確認しています
「大丈夫か、おい、おいっ」
肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると
「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」
彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です
私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいます
この場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました
「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」
男達は熟睡している私を見つめ話しています
「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」
Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めました
するとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのです
いままで堪えていた欲望が憤慨したかのようです
着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けています
その様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました
画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままです
スカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられています
おいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」
男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました
上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています
私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していました
Aさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています

画面の中、全裸にされ横たわる私の姿
無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる
乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付く
まるで自分の肉体が食べられているみたいだ
私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者
そして私の唇にキスをして離さない男
彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている
「凄い…」
まさにその一言だった
彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める
私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知った


とにかくしつこい男達でした
いったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうか
もしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でした
Bさんが
「そろそろ一発抜いてもらおうかな」
そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです
股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした
「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」
なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのです
これには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました
「嘘っ…、どうしよう」
悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが
「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」
男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けています
Bさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かった
Bさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのです
まるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっています
その様子を撮影しているAさん
あまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした
「私は物じゃない」
だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てます
おそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう
「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」
Bさんの興奮が高まっています

私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさん
そのたびにスボッズボッと言う音が響きます
「ううっ…出そうだ…ああっ…」
Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でした
そして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました
「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」
上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのです
そして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです
「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」
画面に映る自分が哀れで可哀相でした
「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」
鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れました
その様子、私の口内までもAさんは撮影しています
あの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました
「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」
本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました
「うぇっ…うぇっ」
しかし何も吐き出す事は出来ませんでした
するとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです
私がエッチな感じになった時の自分のシグナルです
どうしてなのか自分でもわかりませんでした

その後の私は何度も、何度も犯され続けられました
私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器
目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました
一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入する
それでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています
抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いました
そして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい
俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです
彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました
「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」
私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています


私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていました
その時の私の考えでは
「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」
そんな気持ちでした
だから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでした
しかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます
「取り返さなくては大変な事になってしまう」
義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人
警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった
自分自身の問題は自分で解決しなくては
「コピーされでもしたら大変だ」
私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました
家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが
「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」
なかなか返してくださいと言葉で出来ない
「どうしたのですか」
躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして
「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」
ぬけぬけとそんな事を言ってきたのです
もう躊躇している場合ではないと感じました
「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」
私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに
「あんた本当に知っていたのか」
そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです
「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」
家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです
「ううっ…」
あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに
「さあ中へどうぞ」
そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのです

その場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられました
いつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かった
そしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのです
すると男達の顔色が一変しました
「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」
私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです
「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」
男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きました

そしてお互いある程度合意に達しようとした時です
「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」
少し風向きが変わって来ました
「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」
知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた
「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」
彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった
「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」
反論出来なくなってしまいました、そんな私を見てCさんは
「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」
罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていました
そして涙ぐみながら
「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」
訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです

ジョギング②

早朝の遊歩道で全裸になったあの日・・・
あの極限の緊張感と興奮は、私の気持ちをすっかり虜にしていました。
自分のマンションまで戻って来た時点で『土曜日の朝もまた行く』と、すでに決心
していたぐらいです。
『屋外でヌードになる』
こんな大胆なことをできる機会は、もう二度とないかもしれないのですから。
あの興奮を味わう唯一のチャンス・・・
引っ越し直前のこのチャンスを絶対に逃せませんでした。

そして3月22日、土曜日の朝・・・
もちろん私は、早起きをしていました。
前夜から興奮してしまっていて、夜明け前から目が覚めてしまいました。
今日は引っ越しの前日です。
屋外で服を脱ぐというチャンスは今日が最後です。
今日も遊歩道に行くことにためらいはありませんでした。
前回のように『数日後には、この町からいなくなる』というのと、
『明日、引っ越してしまう』というのとでは、また一段と気分が違いました。
たとえ誰かに見られたりするようなことがあったとしても、その場さえ切り抜けれ
ばどうということはありません。
もちろん、万が一に見つかった場合に直面する危機が薄れるわけではありません。
決して『見つかってもいい』というわけでもありません。
そこのところはきちんと認識しています。
ただ、少なくとも『そんな行為をしたことがばれて町を歩けなくなる』というよう
な心配はありません。
このことは気持ち的にもずいぶん大きくて、大胆になれそうな気分でした。
(まだ少し早いかな。。。)
そう思いつつも、目が覚めてしまっていた私はベッドから出ました。

心配していた天気ですが、おとといとは違って今日は晴れのようです。
たったそれだけのことでも、ずいぶん嬉しい気分でした。
やはり先日のような雨だと、服装からしてどうしてもやりづらい部分が多いので
す。
私は、着ているものを全て脱ぎました。
部屋の中で全裸になります。
(部屋の中なら、なんでもないのに。。。)
(どんな格好だってできるのに。。。)
まだ3月ですので、普通でしたら上下ともトレーニングウェア(というかジャー
ジ)を着るべきところです。
でも下半身はジャージではなく、競技用のショートパンツをはくつもりでした。
Sパンツの中には、インナーの下着をつけませんでした。
肌に直接Sパンツをはいたのです。
このSパンツは、丈が非常に短いのに、ぶかっとした形をしている陸上競技用のも
のです。
次に、裸の上半身に、そのまま直にジャージを着ます。
少し迷ったのですが、スポーツブラをするのはやめました。
これだと走ったときに胸が跳ねて走りづらいのはわかっています。
ただ、スポーツブラを着けたり外したりするときの煩わしさは、おとといの行動の
際にもそれなりにネックでした。
そもそもジョギング自体が目的なわけではありません。
変な話、走らずにずっと歩き続けでもいいのです。
鏡の前に立ちました。
上がジャージで、下がSパンツ。
季節的には、下もジャージをはくべきなのですが、あえてそうしません。
アンバランスといえばその通りですが、思ったほど不自然でもありません。
それと、今日はほんの少しだけですが、ナチュラルな程度にメイクをしました。
特に意味があるわけではないのですが、こうすることによって自分の気持ちが高ま
るような気がしたのです。
準備を終えた私は、いよいよマンションから外に出ました。

時間帯としては、前回より30分以上早いはずです。
外はまだ真っ暗でしたが、予想外に寒さはほとんど感じませんでした。
冷たい雨が降っていた、おとといの寒さが嘘のようです。
特にSパンツから伸びる両脚は、太腿のほとんどつけ根まで生肌を丸出しにしてい
ますので、寒かったらつらいところでした。
私は遊歩道へと向かって歩きはじめました。
まさか『慣れ』だとは自分でも思いませんが、頭は非常に冴えて落ち着いていまし
た。
でも一方では、無意識に『早くあの場所に行きたい』という気持ちがあるのか、ど
うしても自然と早足になってしまっていました。
マンションから遊歩道まではそれほど遠くありません。
夜明け前の時間帯ということもあって、道路に人の姿はありませんでした。
歩きながら、おとといの行動を思い出して興奮してきます。
遊歩道の真ん中で、服を全部脱いで丸裸になったのです。
まともなOLとして日々を過ごしているこの私がです。
常識の殻を破る行為に、考えるだけで胸がドキドキしてきます。
(今からまたあの興奮を味わうんだ。。。)
思わず、ぶかっと広がっているSパンツの裾に手を忍ばせていました。
極端に裾の短い、競技用Sパンツです。
すぐにデリケートな部分に指先が届きます。
指先に触れるのが下着の布地ではなく素肌だということが、私の気持ちを煽りま
す。
早くあの四つん這いポイントに到着したくて、いてもたってもいられないような気
持ちになってきました。
誰に急かされるわけでもないのに、気持ちが昂ぶってきて焦るような気分になって
きます。

遊歩道の入口に着きました。
そこには、車止めの金属の棒が設置されています。
地面から伸びるように立っている棒の間をすり抜けます。
これでもう、車やバイクを気にする必要はありません。
そのままS字カーブを目指して歩き続けました。
遊歩道は、住宅街の中を通る川沿いにあります。
遊歩道を歩いていく私の左側が川のフェンス、そして右側はずっと住宅の建物が続
きます。
今日は雨の音もなく、静かなものです。
遊歩道に入ってからずっと人の姿はありませんでしたが、1度だけ犬を散歩させて
いるおじさんとすれ違いました。
まだ何もしているわけではないのですが、人の姿を見ただけで『ドキッ』としまし
た。
あらためて『いつ人が通ってもおかしくない場にいる』ということを自覚させられ
ます。
10分も歩いたころ、後方の空が少し明るくなってきました。
やがてS字カーブの入口が見えてきます。
それだけで何だか息苦しくなってきました。
無意識に緊張感が高まってきているようです。
(いよいよね。。。)
カーブの入口にさしかかりました。
いままで歩いてきた後ろの直線を振り返ります。
だいぶん明るくなって、かなり遠くまで見渡せますが、直線にはずっと人の姿があ
りません。
ここからは時間との勝負です。
すぐに駆け出して、そのままカーブを走り抜けます。
S字の出口まで走り着きました。
その先の直線に目を凝らします。
こちらサイドからも、やって来る人の姿はありませんでした。
これで少なくとも数分の猶予はあるはずです。
(よし。。。)
すぐに反転し、急いでS字の中央部分に走って戻ります。
カーブの真ん中まで来ました。
住宅街の遊歩道・・・、その唯一の死角です。
ついに、待ち遠しかったこの瞬間が来たのです。
何も問題はありません。
(大丈夫・・・、できる。。。)
前開きのジャージのファスナーに手をかけます。
いちばん下まで降ろし、外しました。
心臓のドキドキが普通ではありません。
ジャージを脱ぎ捨てました。
上半身がヌードです。
ストラップに付けて首からぶらさげた鍵以外は何も身につけていません。
おっぱいが震えるように『ぷるぷる』しています。
誰もいないのに恥ずかしくて、めまいのようなクラクラ感に襲われます。
前回と違って、今回は雨が降っているわけではありません。
あのときにはわかりませんでしたが、雨はある意味カーテンのような役割を果たし
ていて、精神的な部分で裸になるうえでの助けになっていたようです。
薄暗くて視界が悪い分、周りに気をとられず、行為に集中しやすい環境だったのか
もしれません。
でもこの日は晴れていました。
周りの状況が非常に気になって、過敏に警戒心が働きます。
すごいプレッシャーでした。
この状況で下まで脱いでしまおうというリスキーな行為に、心をときめかせている
私がいました。
気持ちが昂ぶります。
躊躇することなく、おへその下に手を持っていきました。
Sパンツのウエスト部分の中に通っているひもの結びを解いたのです。
ウエスト部分を広げます。
手を離すと、Sパンツは太腿から足首のところへと『すとん』と落ちました。
下半身が丸出しになります。
でも、まだまだです。
Sパンツまで完全に脱ぎ去ってこその、全裸の興奮なのですから。
気をつけなければいけないのは、足首から抜くときです。
裾がぶかぶかした競技用とはいっても、注意しないとすぐにシューズが引っ掛かっ
てしまうからです。
ですから足首の関節を伸ばしながら、Sパンツの布地を引っ張るような感じでシュ
ーズごと裾から抜かなければなりません。
自分では落ち着いているつもりでいても、やはりどこか冷静さを欠いているのでし
ょう。
ちゃんとわかっていながら気をつけて脱いでいるのに、シューズを裾に引っ掛けて
しまいました。
落ち着けばすぐに直せますし、全然たいしたことでもありません。
でも、こんなにほんの些細なトラブルをきっかけに、急に頭がパニックになりま
す。
(やっ、いやっ)
『服を着ていないことによる恐怖心』が、パニックを加速させます。
それでもなんとか足首を抜きました。
脱いだSパンツを、ジャージの上に落きます。
ついに完全にオールヌードになりました。
(あ、あ。。。)
(やっちゃった。。。)
一糸まとわぬオールヌードの心細さで堂々としていられません。
ついつい内股になって、背中を丸めたような姿勢になってしまいます。
前回も書きましたが、体の一部を露出するのと、完全に服を脱ぎ捨てて全裸になる
のとでは、100倍も緊迫感が違います。
体の一部でも服に通っている状態と違って、全裸だと『いざというとき』にどうに
もなりません。
不安感がものすごく強いのです。
この『屋外で全裸でいることの恐怖心』は、きっと経験した人にしか理解できない
ことでしょう。
身につけているのは、シューズとソックス、そして首からぶら下げた鍵だけです。
心臓がすさまじい速さで鼓動しています。
さっきのちょっとしたパニックから、まだ気持ちが収まっていません。
(落ち着いて。。。落ち着いて。。。)
時間はあまりありません。
時間が経てば経つほど、人が通りかかるリスクは高まるのです。
私は前方のS字カーブの入口を見ながら、その場で四つん這いになりました。
このポーズが、私がいちばん羞恥心を煽られる態勢なのです。

ものすごい緊迫感です。
誰かが通りかかったら、ひどい姿を見られてしまいます。
極限の緊張感と恐怖感が、私を襲います。
四つん這いになっているのに、立ちくらみのようにクラクラしました。
私の視線は前方のカーブの入口に向けられています。
あまりの緊張に、もうそこから目線を外せません。
でも、そうすると今度は後方のカーブの入口の様子も気になって仕方ありません。
一瞬だけ振り返っては、また視線を前に戻す、そんな状態でした。
前回のときもそうだったのですが、不思議なことに、なぜか普段いつも接している
職場の同僚の顔が次々と浮かんできます。
それも男性の社員の顔ばかりです・・・
私のこんな姿、誰が想像できることでしょう。
スーツ姿で秘書室にいるのが、彼らにとっての私の姿です。
おしとやかで清楚な女の子、それが私です。
でも今の私は、一糸まとわぬ姿で遊歩道の真ん中にいるのです。
しかも大股を開いての四つん這い・・・
秘書室の○○恭子が、こんなに下品な姿を晒しているのです・・・
体の恥ずかしい部分が、すべて剥き出しです。
私は、すっかり陶酔感に浸っていました。
右手の手のひらを地面に置いて、その手の上に顔を載せました。
手の甲に頬を押し付けながら、思いっきり背中を反らします。
背中の真ん中を中心に、ものすごいエビ反り状態です。
(いやぁん、私ったらぁ。。。)
無理な体勢に、左右のお尻のお肉が両側に開ききっています。
口を開いてしまった性器から、恥じらいのおつゆが垂れてきました。
(ああん、恥ずかしい。。。)
限界以上に開ききった股が、痛いほどです。
(いま後ろから人が来たら、恥ずかしくてわたし死んじゃう。。。)
今の私の姿は、まさに羞恥の限界のような格好でした。
お尻の穴が広がって、肛門まで丸見えです・・・
ここは、道路といっしょで、誰でも自由に通る場所なのに・・・
スリルと背徳感に、そして言いようのない興奮に、性器から恥じらいのおつゆが溢
れて止まりません。
濡れてしまっているせいで、性器の部分に『風とはいえないほどのかすかな空気の
流れ』が当たるのを感じ取ることができました。
それでも、だからと言って恐怖心が消えるわけではありません。
地面に置いた手の甲に頬を載せていて見えるのは、アスファルトと川のフェンスだ
けです。
前後の様子を窺うこともできません。
今この瞬間にも人が現れるんじゃないかという強いプレッシャーに胸を締め付けら
れます。
私は、どんどん興奮してきていました。
オナニーをしたくてたまりません。
安全を考えれば、そろそろ中断して服を着るべき頃合いです。
でも、もう止められません。

私は、頬を載せていた手の上から顔をあげ、上半身を前にずらします。
さらに態勢を低くするようにして、乳首の先をそっと地面に触れさせました。
硬く飛び出した乳首の先端で優しくキスするかのように、そっとアスファルトにタ
ッチします。
独特のざらざら感です。
かなり厳しい態勢なのですが、乳首を離しては、またタッチしました。
私の乳首が何度もアスファルトにキスします。
(誰かが汚い靴で歩いたところかもしれないのに。。。)
アスファルトの上で乳首を転がすようにそっと動かしました。
ざらざら感が、私の乳首を刺激します。
快感でした・・・
シチュエーションのせいもあるのでしょうが、この行為にものすごく興奮します。
おっぱいを押し付けるのではなく、乳首の先端だけをアスファルトに触れさせるの
です。
下半身には触れてもいないのに・・・
乳首にあたる微妙な刺激だけなのに・・・
通常のように徐々に快感の波が高まってくるのではなく、いきなりクライマックス
がやって来たような感じでした。
次々に快感の波が押し寄せてきます。
(イっちゃう。。。すぐ、イっちゃう。。。)
乳首をアスファルトに押し付けます。
もう絶対に止められないところまできていました。
人が来ないと信じるしかありません。
(こんな場所で、イク。。。)
(私ったら、私ったら、こんな所で。。。)
快感の波動が、絶頂となって体の内部を埋め尽くしました。
私はイってしまいました。
思わず、声が出そうになってこらえます。
「んっ。。。」
「ん、んっ。。。」
奥歯をかみしめて声が漏れないように耐えました。
体が『びくん、びくん』と痙攣します。
口を閉じている分、どうしても鼻息が荒くなってしまいます。
とにかく声を出さないように、必死でこらえます。
(こんな場所で、オナニーしてイクなんて。。。)
絶頂の満足感に陶酔していましたが、その余韻に心を委ねる気持ちの余裕がありま
せん。
ずいぶん時間が経ってしまっているはずです。
焦燥感が募ります。
早く恐怖から解放されたい思いでした。
急いで服に手を伸ばします。
湿ったアンダーヘアが、ごわごわしていました。
まだ体がびくびく痙攣します。
なんとか元どおりにSパンツとジャージを着ることができました。
ジャージのファスナーを上げたところで、肩から力が抜けたようにほっとします。
脱力感にも似た安心感に包まれます。
『やっちゃった』という気持ちと、快感の余韻で、十分に満足な思いでした。
満たされた気分に、
(このまま帰っちゃってもいいな。。。)
そう思いましたが、服を着た安堵感と、イったことによる充実感が、私を後押しし
ていました。
(せっかくだから。。。)
(無理そうなら、すぐにやめればいいんだから。。。)

私は、S字カーブの入口まで歩きました。
再び、その先の直線の様子を確認します。
やはり私は幸運なのでしょうか、ずっと先まで誰の姿もありません。
ここから再び時間との勝負が始まります。
(ダメで、もともとだから。。。)
Uターンして走りました。
S字カーブを走り抜けます。
もうすぐカーブが終わるというときに、犬を連れたおばさんの姿が現れました。
おばさんとすれ違い、カーブの出口を抜けて直線に入ったところで足を止めます。
振り返ると、おばさんの姿がカーブに消えていくところでした。
公共の遊歩道ですから、人が通るのはあたりまえのことです。
百も承知でわかっていたことのはずなのに、それなりにショックでした。
(もしも、もう少しあのまま、あの状態でいたら・・・)
結果論ですが、私は単に運が良かっただけなのかもしれません。
自分が冒したリスクの大きさをあらためて実感した一瞬でした。
運の良さに、心から『ほっ』としました。
いまさらですが、あまりの怖さに涙がにじんできていました。
(泣くぐらいなら、はじめからこんなことしなきゃいいのに。。。)
気持ちが弱くなってきます。
(でも、やってみるなら引っ越し直前の今しか。。。)
(無理と思ったら、その瞬間にやめよう。。。)
カーブの出口を抜けたすぐのところにベンチが設置されています。
私は、そのベンチの後ろにまわりこみました。
民家の壁の隙間に押しこんであるビニール袋を取り出します。
おととい、下見に来たときに隠しておいたものです。
ビニール袋から中身を取り出し、ジャージのポケットに入れました。
さらに上流の方向に直線を走ります。
すぐに、ある住宅の前に着きました。
この家には庭があります。
そして遊歩道と庭との境界が、鉄のフェンスになっているのです。
フェンスの向こう側の庭の部分には、小さな犬がいます。
これまで何度もこの家の前を通ったことがありますが、この犬は、私が前を通りか
かるといつもフェンス際まで近づいてきます。
そして、フェンスの鉄の棒と棒の間に顔を突っ込んで私を見るのです。
もちろん私に限らず、誰が通りかかっても同じなのでしょう。
犬の習性なのか、それとも単に通行人に興味があるだけなのか、私にはわかりませ
ん。
(ワンちゃん、起きてるかなぁ。。。)
こんなに早朝ですが、私が近づくと、フェンスに駆け寄って来ました。
やはり、いつものように棒の間から首を出して、私を見上げます。
私はフェンスに近づき、犬の前にしゃがみました。
いつもは無視して通り過ぎていましたので、実際にここまで接近したのは初めてで
す。
私は犬の種類にはうといものですから、何という犬なのかはわかりません。
でも、かわいらしい小型のワンちゃんです。
罪のない顔で私を見上げています。
(私に何を求めているの?)
おそるおそる、私はそのワンちゃんの頭をそっと撫でました。
撫でながら、吠えたりしないか、噛みついたりする犬ではないのか、様子をみたの
です。
ワンちゃんは、気持ちよさそうに私に頭を撫でられています。
なにも問題なさそうです。
私を見上げるワンちゃんの眼差しは、ストレートで無垢そのものです。
(私のことが好きなの?)
私は、周囲を見回して、誰もいないことをきちんと確認しました。
ジャージのポケットに手を入れ、隠していた物を取り出します。
チューブのバターです。
ふたを外して、少しだけ搾って中身をはみ出させます。
またおそるおそる、噛まれたりしないように気をつけながらワンちゃんの顔の前に
差し出しました。
ワンちゃんは、少しの間、突き出されたチューブの先をクンクンと嗅いでいまし
た。
やがて『ぺろっ』と舐めました。
もう少し搾って、顔の前に出します。
『ぺろ、ぺろっ』
小さい舌を伸ばして舐めました。
私は、今度は自分の手の甲にバターを少し出して、ゆっくり差し出しました。
まさかとは思いましたが、ここで噛みつかれたりでもしたら最悪です。
細心の注意を払いながら慎重に手を近づけます。
『ぺろっ、ぺろっ』
ちろちろと小さい舌が、私の肌を舐めました。
小さい割には、長くよく伸びる舌です。
私はもう一度だけ試しました。
右ひざにバターを塗って、静かにワンちゃんの口の前に出します。
もちろん注意は怠りません。
期待通り、『ペロペロッ』と舐めてくれました。
異常にドキドキしてきます。
ひざを舐められて、異様に興奮していました。
(できるかも。。。)
このとき初めて『できっこない』と思っていたこのチャレンジの可能性を、頭の中
で現実のものとして捉えていました。
ワンちゃんの顔を見ながら、手応えに近いものを得ていました。

私は立ちあがりました。
目を細くして直線の先を見通します。
誰の姿もありません。
反対側も見ます。
遠くにS字カーブの出口が見えますが、やはり人の姿はありません。
異様な興奮と緊張感がありました。
(チャンスは今日しかない。。。今しかない。。。)
ありえないと思いながらも何度も頭の中で繰り返してきたことを思い出します。
(やっちゃおう。。。)
空想でしかなかったシュミレーションを再生するのです。
Sパンツのひもをゆるめて、太腿の下まで降ろしました。
お尻が丸出しです。
とっさにはけるよう、それ以上は脱ぎません。
その場にひざをつきます。
常に冷静なはずの私の呼吸が乱れています。
ひざ立ち姿のまま左手でチューブを持ち、右手の中指のはらにバターを出しまし
た。
ちょっとだけ腰を突き出すような姿勢をとります。
そして、バターを塗った指先を、お尻の穴にあてました。

私はお正月に、小学生にお尻の穴を触られるという経験をしました。
それ以来、私は誰かにお尻の穴を触られるシーンばかり想像するようになっていま
した。
お尻の穴などという『よりによってそんなところを誰かに触られてしまう』という
屈辱をイメージしながらオナニーしたりしていました。
そして私のイメージの中で、『触られてしまう屈辱』は、
いつしか『舐められてしまう屈辱』へとエスカレートしていました。
でも現実にはもちろんそんな機会はありません。
誰かに頼むこともできません。
実際の本音の部分として、誰かに舐めてもらうことを望んでいたわけではありませ
んでした。
あくまでも、想像の中のことで、現実に望んだわけではなかったのです。
相手が誰であろうと、そんな屈辱的な行為を許すことはできるはずもありません。
一昨日は祝日で、引っ越しの片付けをしていました。
そんな中で、冷蔵庫の中身の整理もしたのですが、使い切れなかったこのチューブ
式バターを捨てようとしたとき、このことを思いたったのです。
バター犬・・・
いつか何かでそんなことを読んだことがあるような気がします。
現実的に可能なのかどうかは、自分でも半信半疑でしたが・・・

私は、自分のお尻の穴にそっとバターを塗っていました。
理由は説明できませんが、なぜか目から涙がにじんできていました。
心臓の鼓動の激しさが半端ではありません。
(このまま倒れてしまうんじゃないか)
自分で心配になるくらいです。
もう一度、左右を見渡します。
誰もいません。
私はアスファルトの地面にひざをついたままワンちゃんに背を向けています。
お尻の穴にはバターが塗られています。
両手を地面に置きました。
後ろ向きのまま、フェンスに体を寄せます。
体重を支える腕が震えていたように思います。
『ハッ、ハッ、ハッ・・・』というワンちゃんの呼吸音が、私を緊張させます。
私のお尻を舐めたがっている者の存在に、羞恥心が湧きあがります。
私のお尻の穴・・・
そんな恥ずかしい部分・・・
『カーッ』と頭に血が昇っていく感じがしました。
(やっぱり無理。。。)
(こんなの無理。。。)
これほどにまでアンモラルな行為は経験したことがありません。
ここまできて、どうしてもプライドが許しません。
(お尻の穴を舐められるなんて。。。)
涙がぼろぼろこぼれてきました。
泣きそうな気持ちになりながらも、私はお尻を浮かせていました。
お尻を後ろに突き出しました。

最初、ワンちゃんはすぐにバターを舐めようとはしませんでした。
『フグフグ(?)』というような音を立てながら、私の股の間に鼻先を押し当てて
きます。
私の股間の匂いを嗅いでいるようでした。
(いやぁだっ、もう。。。)
どうしても周りが気になって、左右を見渡してしまいます。
こんな場面、人に見られるわけにはいかないという思いで、もう心臓がドキドキで
す。
股間の匂いを嗅がれるなんて、生まれて初めての屈辱です。
ワンちゃんは自分の鼻(?)を、私の股間の柔らかい部分にぐいぐい押しつけま
す。
(ちょっと、いやっ)
次の瞬間には『ぺろっ』とお尻の穴を舐められました。
(あっ)
と思いましたが、リアクションする間もなく続けざまに『ぺろぺろぺろっ』、ワン
ちゃんは私のお尻の穴を舐めました。

思わず、お尻を引っ込めました。
ワンちゃんの舌は想像以上にざらざらしていましたが、実感としては、『水っぽい
ナメクジのようなものにくすぐられた』という感じでした。
ワンちゃんには本当に申し訳ないのですが、言葉にできない『おぞましい感覚』で
した。
ぽろぽろ、ぽろぽろ、涙が落ちます。
すべて自分でやっておきながら被害者意識を持つというのもおかしな話なのです
が、とても屈辱的な気分になってますます涙があふれてきます。
強い自己嫌悪の気持ちでした。
(最低。。。)
自分を責めます。
(最低。。。最低。。。)
自分を責めながら、中指の上にバターを絞っていました。
お尻の穴にべっとり塗ります。
このときの場面では、自分のいろいろな感情が微妙に入り混じってしまって、上手
く文章に表すことができません。
自分を責める気持ちでいながら、行為は続けていました。
遊歩道の様子を窺って、周りの安全を確かめます。
お尻を突き出しました。
『ちろ、ちろっ』
舌が、私のお尻の穴を舐めます。
(いっやぁ。。。)
柔らかい物が、肛門に押し当てられ、動きます。
なんという感触でしょう・・・
『ぺろぺろぺろっ』
(いやん、ひどい。。。)
ワンちゃんは飽きることなく、私のお尻の穴を舐めています。
期待していたような気持ちよさがあったわけではありません。
ただただ、『こんな部分を舐められてしまっている』という精神的な満足感だけが
ありました。
私は、さらにチューブを絞りました。
指に載せます。
ワンちゃんからちょっとお尻を離して、お尻の穴にたっぷり塗りました。
ワンちゃんの欲求が背後から気配で伝わってきます。
この子は、目の前のこのバターを舐めたがっているに違いないのです。
私のお尻の穴を舐めようと待ち構えているのです。
私の後ろに、私のお尻の穴を舐めようとしている子がいます。
そんなふうなイメージをしながら、またお尻を突き出しました。
『ぺろぺろっ』
柔らかいざらざらが、お尻の穴を遠慮なく舐めまわします。
(イヤっ、なにするのよ。。。)
(そんなとこに口をつけないでよぅ。。。)
被害者気分に浸ります。
(やめてよぅ。。。)
私のプライドを無視する、あまりに屈辱的な仕打ちです。
私は今、『べろ』で、肛門をなぞられているのです。
涙がポロポロこぼれっぱなしです。
(最低。。。最低。。。)
私は『お尻の穴』などという、私にとっての一番の恥ずかしい部分を舌で弄ばれ、
泣いてしまうほどの屈辱に心を震わせていました。

体温と舌の動き(?)で、ついにはバターが溶けてきたようです。
だらだらと流れています。
溶けたバターなんて、『液体の汚い油』以外の何物でもありません。
お尻の穴から垂れるようにして、性器に伝ってきているのがわかりました。
(ああん、まずいな。。。)
案の定、ワンちゃんが私のデリケートな部分にも鼻先を押しつけてきました。
(それはない)
(そこは舐めさせられない)
潮時だと思いました。
お尻を舐められても、性的な快感を覚えていたわけではありませんでしたので、頭
が『フィニッシュ』を決定すれば、その瞬間に気持ちも切り替わりました。
私は、立ち上がってワンちゃんから離れます。
周りを見渡しながらSパンツを引っ張り上げました。
おへその下でひもを結びます。
帰るほうに向かって歩きはじめました。
溶けたバターで股間がぎとぎとでした。
きっとべとべとのはずです。
振り返りました。
ワンちゃんが見ています。
当然、犬には何の意識もないのでしょうが、あの子は私のお尻の穴を舐めたので
す。
私という女の、小さくて皺だらけの恥ずかしい穴を・・・
このときの私は複雑な心境でした。
(あの子ったら、ヴァージンの私の割れ目に鼻を押しつけた・・・)
(私のお尻の穴をペロペロした悪い子・・・)
そんなふうに無理やり意識して、気持ちを満足させようとしている部分がありまし
た。
できっこないと思っていた行為を現実にやってのけることができたという事実に
は、多少の達成感はあったのですが・・・
『本当に100%満足できたのか』と聞かれれば、答えは『No』でした。
屈辱感はいっぱいでしたが・・・
うーん、上手く説明できません・・・。
行為としては相当に過激だったように思いますし、私としてもかなり無理をして頑
張ったと思います。
でも私は、他人に恥ずかしい姿を覗かれて羞恥心に身を焦がすほうが、よっぽど快
感を得ることができるような気がします。

私は、そのままマンションまで走って帰りました。
さもジョギングしているかのように・・・
S字カーブを抜けるとき、
(もうここを通ることもないんだなぁ。。。)と、
ほんの少しだけセンチメンタルな気分になりました。
本当に興奮してきたのは、帰ってきてからです。
バターでギトギトになってしまっているSパンツを脱いだとき・・・
そしてシャワーを浴びても下半身についたバターの油分がなかなか落ちなかったと
き・・・
(本当にあんな事やっちゃったんだ私。。。)
このときあらためて実感したのでした。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。


(PS)
いろいろな方からいただくレスを拝見していますと、今回も相当ひどいことを書か
れてしまうんだろうなぁという予感がしています。
やったことの内容が内容ですし。
それから、私の報告に対して嫌な思いをなさる方が毎回少なからずいらっしゃると
いうことも、私は理解しているつもりです。
そういった方には『私の投稿なんか無視してもらえないかなぁ』と願っています。
私が初めてここに報告を投稿させていただいたのは昨年の夏だったと思います。
もともと、レスで皆さんの感想をいただきたいために投稿を始めたわけではありま
せんでした。
私は自分の体験を文章にして書いていくと、そのときのことを頭の中で再体験して
いるような感覚になります。
その感覚を得たいというのがきっかけで書くようになったようなものです。
とはいえ、私も生身の人間ですので、ひどいことばかり書かれているのを目にして
しまうと、さすがに悲しくなるのです。
こんなことを書いてもしかたないのですが、私は実在の女ですし、報告させていた
だいたことは私の実体験です。

もうひとつだけ、引っ越し前のチャンスを使ってチャレンジしたことがありますの
で、時間があれば書いてみようかなと思っています。
転勤してきてからずっと忙しいので、またいつになってしまうかわかりません
が・・・

ジョギング

こんばんは、恭子と申します。

つい先日、日曜日に引っ越しをしました。

4月から東京へ転勤することになったのです。

2月の下旬に異動が内示されて、それからは大忙しの毎日でした。

ただでさえ年度末にむけて業務が繁忙な時期なのに。。。

3月に入ってからは、後任者への仕事の引き継ぎや、転居先探し、各種の手続きをしたり・・・

そして今週からは、東京支社で前任者からの引継ぎを受けています。

とにかく目の回るような慌しい日々を過ごしています。

そんな中で、引っ越し直前にまたいくつかチャレンジしたことがありますので、報告させていただきます。

『引っ越してこの町、このマンションから去る』

だからこそできることって、いろいろとあるものです。

『いつかやってみたいと思っていたのに、ずっとできずにいたこと』

引っ越し前の数日間でチャレンジしてしまいました。

私は、これまで何度か、他人に裸を見せたり覗かせたりした経験があります。

でもほとんどが屋内での体験です。

海外のヌーディストビーチのような特殊な状況や、露天風呂は別として、屋外で裸になった経験はほとんどありません。

高校時代に陸上部だった私は、今でもときどき、休みの日にジョギングを続けています。

半年ぐらい前に、そのジョギング中に一瞬だけ外で肌を露出した経験がありますが、考えてみればこれが私の唯一の屋外での露出行為でした。

そのときは、『人の目を盗んで屋外で肌を出すということの緊張感に興奮を味わった』という感覚でした。

何度か経験したことのある『他人に恥ずかしい姿を見られて快感を得る』のとは全く違いました。

(あの緊張感とドキドキを、もう一度味わってみたい)

前からずっと、そう思っていました。

でも、私は非常に慎重な性格です。

やはり万一のことを考えると、屋外で肌を出すことのリスクの大きさを考えずにはいられませんでした。

もしチラッとでもそんな姿を誰かに見られようものなら、それこそこの町には住めなくなってしまうに違いありません。

でも・・・、今回はもともと引っ越しすることが決まっているのです。

屋外で肌を露出するような非常識な行為を、もしも万が一に、誰かに目撃されるようなことがあったとしても、噂になったりする前にこの町を去っています。

いずれにしても、数日後には確実に引っ越しです。

今までチャレンジできなかったあのドキドキを体験できるチャンスなのです。

(またとないこのチャンスを逃す手はない)と思っていました。

もちろん、わざと誰かに目撃されるようなつもりは全然ありません。

あくまでも、誰にも見られることなくドキドキだけを味わうのです。

引っ越しを3日後に控えた祝日、私は早起きをしました。

まだ夜が明けたばかりの早朝です。

目を覚まして窓から外を見ると、すっかり雨模様でした。

(え~、どうしよう。。。)

少しだけ躊躇しましたが、土砂降りというほどではありません。

(これぐらいの雨なら、なんとかなる。。。)

(雨が強くなったら帰ってくればいいんだし。。。)

私はジョギング姿に着替えました。

上下ともウインドブレーカーを着ます。

このウインドブレーカーは雨天用のもので、防水加工が施されているものです。

『レインコートのような材質でできたジャージの上下のようなもの』とイメージしていただければと思います。

本来は、トレーニングウェアを着て、その上に着るべきものですが、この日は最初から目的が違います。

上半身のウインドブレーカーの中にはスポーツブラだけしか身につけていません。

本当は思い切ってノーブラにしたいところなのですが、経験上、スポーツブラだけはつけておかないと、胸が跳ねるようになって走りづらいのです。

下半身はインナーの下着すらはかず、ノーパン状態で直接はきました。

そして頭からキャップをかぶって、玄関から出ました。

自宅のマンションから、道路にでました。

小雨ですが、思っていた以上の降りです。

明け方の時間帯ということや、天気のせいもあるのでしょうが、どんよりとした薄暗さでした。

ここのところの数日は、すっかり春めいてきて暖かい日が続いていたのに、今日に限っては真冬に戻ったかのような寒さでした。

(うわっ、寒い。。。)

それでも私は、ときめくような気持ちになっていました。

『ついにこれからチャレンジするんだ』というわくわく感です。

あいにくの雨ですが、これも考えようによっては好都合です。

この雨のおかげで、こんなに早朝から出歩く人は少ないはずですから・・・

私のジョギングコースはいつも決まっています。

私のマンションのすぐ近くには、住宅街の中を通る細い川が流れています。

その川沿いがずっと遊歩道になっているのです。

住宅街の中だけあって、ちゃんと舗装されています。

ですから、ジョギングにはうってつけのコースなのです。

実際に、昼間はジョギングする人や散歩している人がたくさんいます。

その遊歩道に向かって、私は歩いていました。

まだ緊張感はありませんが、身にまとっているのはレインコートのように薄い生地のウインドブレーカーだけです。

透けたりとかいう心配はないのですが、なにしろスポーツブラ以外は中に何もつけていませんので、歩いていても異様な気分です。

(面倒くさいので、今後は、ウインドブレーカーの上を『パーカー』、そして下を『ボトムス』と書きますね。)

遊歩道に到着した私は、川の流れに逆らう方向へと、ゆっくりしたペースで走りだしました。

ボトムスのカシャカシャした生地が、肌に直接こすれます。

歩いているのと違って、キャップをかぶっていても雨粒がまともに顔にぶつかってきました。

雨はさっきより強くなってきたようです。

ときどき走っていて慣れ親しんでいる遊歩道ですから、コースの状況は熟知しています。

しばらく行ったところに、長い直線に続いてS字みたいなカーブになっている場所があります。

そのS字を駆け抜け、カーブの終わりの部分で、走るのをやめました。

カーブの出口のその先は、また長い直線になっています。

その直線の様子を見て、ずっと先まで人がいないことを確認しました。

またS字の真ん中まで戻ります。

これで、S字の前からも後ろからも、少なくとも1~2分は人が来ないと確信できました。

いよいよです。

(やるわよ。。。)

思わず深呼吸してしまいます。

どうしても躊躇があります。

でも自分次第で、ずっと体験してみたいと思っていた瞬間が訪れるのです。

(脱いじゃうわよ。。。)

心臓の鼓動がすごく早くなってきています。

なんとも言えないようなプレッシャーを感じます。

(少し、少しだけ肌を出すだけなんだから。。。)

私は、ボトムスを一気にひざ下まで降ろしました。

下半身が丸出しになります。

肌が直接外気に晒され、雨が降りかかります。

大丈夫だとわかっていても、無意識に前後を振り返って様子を窺っていました。

もちろん誰もいません。

そのままその場でそっと四つん這いになりました。

とうとうやりました。

私は、裸のお尻を出して四つん這いになったのです。

普通に人が行き交ってあたりまえの場所で、こんな行為をしているという事実に、ものすごく興奮してきます。

私はパーカーが汚れるのも構わずに、両腕を遊歩道のアスファルトにべったりとくっつけました。

背中を反らして、お尻を空に向けて突き出します。

(あっ、あん、ついに外でやっちゃった。。。)

ときどきジョギングしている遊歩道ですが、こうして四つん這いになってみると、目線の低さのせいで、いつもの景色と全然違って見えます。

雨が、私のお尻や太腿に直接当たっています。

背後からは、私の恥部がまる見え状態です。

(すごい、私ったら。。。)

まだ人が来ないことは確認済みでしたが、それでも、(いま誰か来たらどうしよう。。。)

という思いに、とにかくハラハラします。

すぐにプレッシャーに耐えられなくなりました。

立ち上がって、あわててボトムスをはき直します。

心臓が苦しいぐらいにドキドキしています。

雨に濡れた下半身に、ボトムスの生地が貼りつきます。

ボトムスの内側も雨で濡れてしまっていました。

私は気持ちを落ち着かせるために、S字カーブの出口までゆっくりと歩きました。

カーブの出口から先を見通しますが、相変わらず、その先に人の姿はありません。

さらに上流に向かってそのままその直線を歩いて行きました。

雨が強くなってきています。

キャップで頭は守られていますが、顔はもうびしょ濡れでした。

ボトムスが、太腿にぺったりくっついて不快です。

(ここまで雨に濡れてしまったら、もう同じね。。。)

私は、上半身に着ているパーカーのファスナーに手をかけました。

このパーカーは、ジップアップで前開きになるタイプのものです。

そのファスナーを一番下まで降ろして外しました。

スポーツブラにカバーされた胸と、何にも守られていないお腹が、あっという間にびしょ濡れになります。

私は捲り上げるようにスポーツブラを上のほうにずらしました。

おっぱいが露になります。

(私のおっぱいに雨がかかってる。。。)

視力の利く限り、前方の直線に人の姿はありません。

パーカーは羽織ったままですから、もしもはるか遠くに人の姿が現れたとしても、とっさに隠すことができます。

そういった意味では余裕がありますから、今度はそれほど緊張感はありませんでした。

私は、胸を晒け出したまま、前方に走りはじめました。

おっぱいが揺れます。

スポーツブラの下側のふちが胸の上部にかかっていて、おっぱいの跳ね上がりを強制的に押さえつけています。

その分、おっぱいは小刻みに『ぽよ、ぽよ、ぽよ・・・』と下に向かって弾みます。

なぜか、もうすぐお別れする職場の同僚たちの顔が浮かんできます。

彼らに私のこんな姿、想像がつくでしょうか・・・

私は、自宅の玄関の鍵をストラップに付けて、ネックレスのように首からかけていました。その鍵が跳ね回って、弾み続けるおっぱいにぶつかります。

雨の冷たさにも関わらず、肌色の乳首がピンと硬くなっていました。

どんどん興奮してきているのを、自分ではっきりと自覚できていました。

私は一体なにをしているのでしょうか・・・

(もういい年をした大人の女なのに。。。)

晒け出したおっぱいを震わせながら雨の中をジョギングしているのです。

(仕事を持ったれっきとした社会人なのに。。。)

馬鹿すぎます。

一瞬、いま走っている自分のことを、自分自身だと思えなくなる瞬間があります。

私がこんな馬鹿なことをするわけないのですから・・・

でも、このまぬけすぎるほどの馬鹿馬鹿しい行為に、私は我慢できないぐらいに高揚していました。

(もっと、お馬鹿なことをしてみたい。。。)

もう、抑えきれないほどウズウズした気持ちでした。Uターンします。

スポーツブラをずらしたまま、とりあえずパーカーのファスナーだけを戻しました。

さっきのS字カーブに戻ろうと思っていました。

もうすっかり全身ずぶ濡れです。

できるだけ早くさっきの場所に戻りたい一心で走っていました。

S字カーブの出口に戻りついたところで後ろを振り返りますが、やはり見える範囲の距離に人影はありません。

そのまま反対側までS字を走り抜けて、そちらの直線の様子を窺いました。

祝日の早朝でこの天気とはいえ、さすがにそろそろ誰か歩いて来ていても不思議ではありません。

でも眺める限り、まったく人の姿はありませんでした。

ラッキーとしか言いようがありません。

(よしっ、やっちゃえ。。。)

ほとんど勢いだったと言っていいと思います。

興奮が行動を後押ししていました。

私は、いま走り抜けてきたS字カーブの入口を背にして立っていました。

目の前に伸びている直線の先をみつめて、人が来ていないのを確認しながら、またパーカーのファスナーを降ろして外しました。

そして、今度はパーカーを脱いだのです。

アスファルトは雨でびちょびちょでしたが、構わずその場に置きます。

中途半端にずり上げられたスポーツブラに挟まれて、おっぱいがかわいそうな形に潰れてしまっていました。

そのスポーツブラにも手をかけます。

これを脱いだら、上半身は完全に裸になってしまいます。

とても冷静とは言えない、とんでもない判断です。

でも、私は迷うことなくこのブラを脱いでいました。

このブラはスポーツ用ですのでホック式ではありません。

頭をくぐらせて脱ぐタイプのものです。

頭をくぐらせるときに腕を高く上げて少し背中を反らせるような態勢になりました。

おっぱいを丸出しにしたまま胸を張るような感じになって、それが『脱いでいる』という行為をあらためて私に実感させました。

そして少しだけ恥ずかしくなりました。

もちろん誰にも見られているわけではありません。

でも、羞恥心は打ち消せません。

このときの私は、まさに異様な興奮状態でした。

再び、心臓がすごい勢いで鼓動しています。

地面に置いたパーカーの上に、脱いだスポーツブラを投げました。

ついに、上半身ヌードになっていました。

ブラを脱ぐときにぶつかってキャップが落ちてしまっていたようです。

拾い上げて、これもパーカーの所に投げます。

肌を出してドキドキを楽しむ、どころではありません。

上半身は完全にヌードになっているのです。

異様な興奮はますます高まり、気持ちを昂ぶらせます。

すっかり大胆な気分になっていました。

このボトムスは、シューズを履いたまま着脱できるように、ふくらはぎのあたりまで開くジッパーが裾の外側に付いています。

そのジッパーを上げて開きました。

躊躇はありませんでした。

ボトムスを一気にふくらはぎまで降ろします。

これでほとんど全裸です。

頭からひざの下まですべて、雨が濡らします。

冷たいだけのはずの雨なのに、寒さを忘れていました。

雨が裸を濡らすことが、『私は本当に屋外で服を脱いでいるんだ』ということの証明そのものでした。

(気持ちいい。。。)

外で裸になったことは、期待していた以上の心地よさでした。

『感動』とまで言ったら大げさでしょうか・・・

私は、左足1本で立ったまま、まず右脚を持ち上げました。

左手でボトムスの右裾をつかみ、右手で右足首をつかみます。

片足で立ったまま脚を開いて、ひざを『く』の字に曲げ、すごい格好です。

そのままそっと、裾から右足を抜きました。

右足を地面に置いて、左脚を上げます

今度は左足からボトムスを抜くのです。

左ひざを抱き寄せるように胸に引き寄せて、すねのあたりにぐちゃぐちゃになっているボトムスに手を伸ばします。

再びすごいポーズになっています。

性器から、恥じらいのおつゆが溢れ出しています。

焦っていたために、裾がシューズに引っかかりました。

(落ち着いて、落ち着いて。。。)

片足立ちでぴょんぴょん跳ねるようにバランスをとりながら、強引に足首を引き抜いてしまいました。

私は遊歩道の真ん中に立っていました。

身につけているのは、ソックスとシューズ、そして首からぶら下げている鍵だけでした。

もう完全にオールヌードと言っていい姿です

言いようのない陶酔感に包まれます。

私は、23歳の普通の女です。

今さら信じていただけないのかもしれませんが、本当の私は、おとなしい性格で恥ずかしがり屋の女の子なのです。

そんな私が、いつ人が通ってもおかしくない遊歩道で、本当に全裸になったのです。

ここまでやってしまったことが自分でも信じられません。

クラクラするような感覚と同時に、心臓が破裂しそうなくらいにドキドキして、ものすごい緊張感に襲われていました。

ブラを捲り上げたり、ボトムスを降ろしたりして体の一部を露出するのと、完全に脱ぎ捨てて全裸になるのとでは、天と地ほどに緊迫感が違いました。

体の一部でも服に通ってさえいれば、いざというときは、引っ張ったり、ずり上げたりしてすぐに直すことができます。

でも全裸ですと、とっさにはどうにもできないという不安感がすごく強くて、精神的に負けそうになります。

立っていられずに、その場にしゃがみこんでしまいそうな気分です。

ほとんど勢いで全裸になってしまったものの、公の場で『真っ裸になっていることの頼りなさ』と『襲ってくる不安』は、上手く表現できないぐらいの重いものでした。

恐怖と言ってもいいくらいです。

それだけに、どこかこれまで感じたことのないほどの罪悪感がありました。

文章で説明するのが難しいのですが、そういった『負の気持ち』が、私に快感をもたらしていました。

性器から溢れてくる恥じらいのおつゆが、太腿を伝っています。

屋外で全裸にまでなったことで、達成感にも似た満足がありました。

マンションを出たときは、ここまでやるつもりは本当にありませんでした。

せいぜい、ボトムスを降ろしてお尻を出してみたり、パーカーを開いて胸をはだけてみたりとイメージしていただけだったのです。

それなのに、全裸になって、すべてを雨に晒している私・・・

(これで服を着てしまうのはもったいない。。。)

陶酔感に溺れる私と、冷静に状況を判断する私が頭の中で同居していました。

長い文章になってしまっていますが、パーカーを脱ぎ始めてからの実際の時間は、せいぜい30秒といったところです。

まだしばらく人は来ないはずですし、その点はまだ確信を持つことができていました。

私は、脱いだ服をまとめて右手でつかみました。

そしてさっきのS字中央に向かって走り出していました。

(わたし今、真っ裸で外を走っている。。。)

興奮の極致でした。

いつものジョギングコースをいつものように走っている私がいました。

オールヌードで走る快感・・・

私の胸は特別に大きいわけではありません。

それでも、スポーツブラで上半分を押さえつけられていたさっきとは違い、今度はおっぱいの跳ね方がまともではありません。

大勢の人が通るはずの遊歩道で、服も着ないで走っている女の子・・・

どうしても信じられないことに、それは他の誰でもない私なのです。

昨日だって会社で真面目に仕事をしていた私が・・・

降りしきる雨の中、あられもない姿です。

ものの10秒、それとも20秒・・・?

とにかくあっという間に、S字カーブの中央まで来ました。

さっきの四つん這いポイントです

日常生活では体験し得ない、異常な興奮に溺れていました。

アスファルトは水びたしでしたが、そんなことにも構わず、私は服を地面に投げるように置きました。

雨に打たれながらその場にひざまずきました。

もう止められません。

私は再びその場で四つん這いになりました。

オールヌードのまま、お尻を上に突き出します。

下半身を興奮が襲います。

今度は開脚を邪魔するボトムスをはいていません。

・・・全裸なのですから。

思い切って股を開きます。

興奮が意識を煽ります。

性器とお尻の穴が広がるように意識しての四つん這いでした。

(ああ、いやぁ。。。)

自分でもびっくりするくらいに性器からどんどんおつゆが垂れてきます。

激しく降る雨が、私のオールヌードの体に叩きつけます。

四つん這いで全身にシャワーを浴びているような感覚です。

(こんな遊歩道の真ん中でぇ。。。)

(いま後ろから人が来たら、もう私だめ。。。)

『まだ来るわけない』とわかっていても、焦燥感がつのります。

(ああん、この私よ、私なのに。。。)

お尻の穴に意識を集中させます。

ここは、誰でも自由に通る遊歩道です。

道路といっしょです。

(お尻の穴が見えちゃってるよぅ。。。)

誰もが自由に通る場所で、絶対に人に見せられないポーズ・・・

脳を溶かすような快感が押し寄せてきます。

(いやぁ、いやっ私ったら。。。)

(今、あのカーブの陰から人が現れたら。。。)

雨の中、全裸でアスファルトに這いつくばる女の子・・・

お尻の穴まで丸出しにしている私・・・

(絶対に来ちゃだめぇ。。。)

そんな私の姿を見たら、その人はどう思うでしょう・・・

私はどんな言い訳をすればいいというのでしょうか。

感極まって、その反面どこかみじめな気持ちにさえなってきました。

汚い水溜りについている自分の手が悲しすぎます。

私は誰にも借りはありません。

誰にもこんな姿を披露する筋合いはありません。

冷たい雨に全身を打たれながら、四つん這いの股を突き出している・・・

そんな姿を人に見せるわけにはいかないのです。

四つん這いになってから1分近く経っているはずです。

(もうだめ。。。、もうやめなきゃ。。。)

プレッシャーに限界を感じた私は、立ち上がって服に手を伸ばしました。

パーカーもボトムスも、雨でぐじゃぐじゃでした。

レインコートのような生地ですので搾ることもできません。

スポーツブラも、泥に汚れていました。

脱ぐときは簡単だったのに、着るのはもどかしいぐらいに手間取った気がします。

やっとの思いで、すべて元通り着ました。

張りつめた緊迫感から解放されて、どっと疲れました。

私は自分のマンションまで歩いて帰りました。

なんだか、もうとても走る体力がなかったのです。

パーカーもボトムスも、雨天にアウターとして普通に着る分には申し分ないのですが、内側が濡れてしまうと、着心地はもう最悪でした。

濡れた生地が、素肌にぺったりくっついて、ストレスそのものです。

大雨のおかげなのか、結局そのあともずっと最後まで誰にも会うことはありませんでした。

体力的には疲れきっていましたが、精神的には満足そのものでした。

(土曜日も、もう一度行こう。。。)

そう決めていました。

残念ながら翌日は平日で出勤でしたが、1日働けばまた休みだったのです。

マンションに帰ってきて、とにかくすぐに熱いシャワーを浴びました。

その日は、その後ずっと本来の引越しの準備に追われていました。

でも、ダンボールに荷物を詰めたりしながらも、明け方の行為のことが忘れられません。

荷造り作業をしながら、思い出してはドキドキしていました。

それはいつしか土曜日の早朝の自分の行為へのシュミレーションへと変化していました。

頭の中で何度も入念にシュミレーションします。

私は箱詰め作業の区切りのいいところで、外出の準備をしました。

すっかり遅くなってしまった昼食をコンビニまで買いに行くのです。

傘をさしてマンションを出ます。

コンビニへは、すっかり遠回りになってしまうのですが、自然と足は遊歩道に向かっていました。

もう一度あの場所の下見をしておきたかったのです。

このあたりは慎重を期す私の性格としか言いようがありません。

雨が降っていますが、昼間です。

少し歩いただけでも、何人もの人とすれ違いました。

やがてはるか彼方に例のS字カーブの入口が見えてきました。

今朝の感覚がよみがえってきて、妙にどきどきします。

私が知る限り、やはりこの場所以上のポイントは考えられません。

この遊歩道でいちばんのポイントです。

あたりまえですが、ごく普通に歩いてS字カーブに入りました。

私は、歩きながら細かいチェックをしていました。

直線のどのくらいの位置から人の姿が見えるのか・・・

安全を確認してから確実に自由になる時間はどれくらいあるのか・・・

万が一に人が近づいて来た場合、カーブのどれぐらいの距離からどれぐらいの角度で私の姿が視界に入ってくるのか・・・

慎重に確認しておきました。

もちろんS字の反対サイドの入口からも同様のチェックを欠かしません。

やがて私は、カーブを抜けてすぐのところにあるベンチの前に来ました。

この遊歩道は、所々にベンチも設置されているのです。

バッグの中からビニール袋を取り出しました。

ベンチの背後の民家の壁と、隣の家の壁との間に、ちょっとした隙間をみつけました。

その隙間に、ビニール袋を押し込んで隠しました。

これで準備は完璧でした・・・

(PS)

続きは、またあらためて報告しますね。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

母とのオーラルセックス

私が中学1年生の時、右腕を骨折した。
医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。
当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。
母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。
小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。
相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。
中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。
すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。
母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。
母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。
母は「立って」と言って私を立たせた。実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。
お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。
また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。
胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。
母は一言「タオル取なさい」と言った。
拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」と言った。
私は仕方なくタオルを取った。ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。
私はびっくりして腰を引いた。母は薄笑いしながら「くすぐったいの」と言いながらもやめようとしなかった。
母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。
初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。
オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。
母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。
危ういとところで母はそれをやめた。
身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。
母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」と言った。
私は黙って下を向いた。
母は「髪も洗ってあげるから。でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」と言って一旦風呂場から出て行った。

私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。
「でもまさか全部脱がないだろうな」と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。
シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。
これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。大きな白いお尻がガラス越しに映っている。と、そのままこちらを向いた。股間に黒いものが映った。
 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。

私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。
母は「さあ頭洗うよ」というと俺にお湯を頭からかけた。当時はシャワーなどまだ無かった。
シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。
母は後ろから前に回ってきた。私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。
俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。
母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。

洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」と言った。
私は顔を上げた。その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。
細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。
何のことかわからず「何が?」と言うと「このタオルの下のもの」と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。
私は恥ずかしくてまた下を向いた。
「今が一番したい時だもんね」と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。
母は「自分でするとき何を想像してするの?」と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」というと母は悪戯っぽい目をして「へえ~、そうなんだ?」と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。お前は湯船に入っていなさい」と言ってペニスから手を離した。
母が何を考えているのかはすぐにわかった。

母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。
母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。
私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。
私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。
母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。
私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。やっぱり利き手ではないのでうまくできない。
仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。

そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。
自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」ともう何のためらいもなくそう言った。
母は「うん」と言うと「ここに腰掛けて」といって湯船の淵を指差した。
私は立ちあがって湯船に腰掛けた。ペニスは勃起状態のままになっていた。
母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。
中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。
手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。
母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。その時の母の顔がとても可愛く見えた。
なんという快感。こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。
すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。
母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。
次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。
私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。
母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。
口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。
「いっぱい出たね。可愛そうに、溜まってたんだね。手が治るまで時々してあげようね」
そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。
私はボーっと母の言葉を聞いていた。

そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」
私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」
「そう、知ってるんだ」
私は「母さんのお○○○に入れてみたい」と言った。
母は「それは親子ではできないの。でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」と母は言った。私は「どうすればいいの?」と言うと湯船から立ち上がり「出よう」と言った。

風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。
母は「ここに寝て」と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。
母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。
再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。
初めてま直に見る女性の性器。髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。
ヒダを開いてみた。黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。
私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。
そのすぐ上には小さな尿口があった。更に陰毛に包まれたお尻の穴。
母のもので確認することになった。
「早く舐めて」母はペニスを咥えながら言った。
私は夢中で性器を舐めた。
母は「あぁ~」という低い呻き声を上げた。
母の性器は生暖かい液体で溢れていた。すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。
私は「女性も精液がでるんだ」とその時思った。
母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。
私も夢中で母の性器を舐めた。再び母の低い呻き声が聞こえてきた。
その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ~イクゥ」と言ってそのまま倒れこんだ。
母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。
母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。
そのまま、2回目の射精を口の中に出した。母はそれを飲み込んだようだった。
母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった~」と言った。
私は母の反応に驚いていた。
「私もお前と一緒。自分でしてるの」
私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。
夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。
私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。
「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」
私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」

そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。

初めて母の性器を見たとき

もう40年以上も前のこと。
初めて、母親の性器を見た。
そして更にもっと衝撃的な姿での母親の性器を見ることになった。
私は小学生のころから、女性が前屈みになった時にお尻の間から見える女性の性器に興奮していた。
最初に見たのは、祖母の性器だった。
私の家は、商売をやってたこともあって、小学生の頃、母親とではなく祖母と一緒にお風呂に入ることが多かった。
祖母が髪を洗うときに膝をついて前屈みになり、お尻を持ち上げるとすかさず、お尻に中を覗きこんで性器とお尻の穴を見ていた。
母親とも入ってはいるが、なぜかそれには全く気付かずにいた。
当時母はまだ30代後半ぐらいだった。息子から見ても綺麗で優しくて物静かな、まさに日本のおかあさん、といった感じだった。
ある日、夏の夕方だったと思うが、夜出かけるためにまだ明るいうちから母と、妹と3人で風呂に入った時のこと。
母が私と妹の二人を洗って、先に妹を風呂からあがらせようとしていた。
妹の身体を拭いてあげている母。私は湯船につかりながらそれを見ていた。
すると母が妹の足を拭こうと、前屈みになった。
私の方にお尻を向けているので、お尻の間から母の陰毛と性器が見えた。
祖母は肌の色が白く、ぽっちゃりしているので、性器も肌色っぽく大きく見えた。
それに比べ母はレバーのような少し赤黒い色をしていた。
初めて母のモノをみて、祖母との違いに驚いた。
それからというもの、母と一緒にお風呂に入る時にも又楽しみが出来た。
やはり、髪を洗うときは祖母と同じように膝をついてお尻を持ち上げて洗うことが分かった。
当時はシャワーなどまだほとんどの家にはなかった。
母は洗面器にお湯を入れその中にシャンプーを溶かしてヒザをつき頭を洗面器に入れる。
私はすぐに立ちあがって、お尻の内を覗き込む。
しかし、母は祖母ほど大胆にお尻を上げないのでわずかにレバー色が見える程度だった。
ある日、母が一人で風呂に入っていて、髪を洗っている様子が、外から硝子戸を通してわかった。
当時の風呂の扉は木の引き戸だった。2/3が曇りガラスで下がベニヤになっていた。
母はその引き戸にお尻を向けて髪を洗っている。
私は、そうっと引き戸を開けて覗き込んだ。音はしない。
目の前に母の片方の足の裏とお尻の半分が見えた。
更に引き戸を開けていくと、いきなり真っ黒なものが目に飛び込んできた。
陰毛に覆われた母の性器だった。
いままで、わずかに見えたものがしっかりとした形になって目に飛び込んできた。
私はドキドキしてそれを見ていたが、母に気づかれるのではないかと思い、すぐに引き戸を閉めた。
すぐにトイレに入って、オナニーをした。
そしていよいよ、優しく物静かな母らしからぬ姿のそれを見ることになる。
ある日、私と妹を母が風呂に入れた時のこと。
私が先に洗ってもらい湯船に入っていた。湯船の反対側の壁には鏡がついていて、その鏡の下の方に棚があり、シャンプや妹のおもちゃなどがそこに置いてあった。
母は妹の身体も洗いながら、自分の身体も一緒にさっと洗い、自分の髪を洗おうと洗面器にシャンプを入れて準備をしていた。
しかしまだ妹がスノコ(当時は木でできていて湯船と平行においてある)の上で遊んでいて、いつものように洗うことができなかった。
私は妹をこっちに呼ぼうとしたその時、突然母が立ち上がり湯船の反対側の鏡にお尻を向け(湯船にいる私の方を向いて)そのまま大股を開いて前かがみになり、頭を洗面器に突っ込んだ。
あの物静かな母の大股を開いた大胆な姿にものすごく興奮した。
今、鏡には母の性器からお尻の穴まで映し出されているはずだ。
私は湯船から立ちあがって必死に鏡を覗き込んだ。しかし少し曇っているのと、鏡が少し高い位置にあったのでほとんど何も見えなかった。
しかし鏡ではなく直接母を見ていると、母の背中からその上に左右に開いたお尻があり、その開いた真ん中に陰毛に覆われたアヌスが少しだけ見えた。
一旦屈みこんでお湯を取り換えて、再び同じようにお尻を持ち上げた。
すると、奇跡が起こった。その立役者は妹だった。
妹は鏡の前のおもちゃを取りに行ったが、母のお尻が邪魔で取れないようだった。
目をしっかりつむってはいたが、その様子を理解した母は、そのままの格好で身体を移動しはじめた。
少しずつ向きを変え、大股を開いた母のお尻がだんだん私のいる湯船の方に向いてきた。
そしてついに私の目の前に、大きく開いた股の間が目に飛び込んできた。
母の性器とお尻の穴までがはっきりと見えた。
母はかなり毛深いのか、おへその下から生えている陰毛が性器の周りから、お尻の穴の周りまでびっしりと生えていた。
その股の間からは、しっかりと目をつむった母の顔が見えている。
あの優しい母の大胆な恰好に、私の興奮はピークに達していた。
しかし、更に私を興奮させるものが目に入った。
当時小学生の私には、もちろん女性性器がどのようになっているかなど知らなかったが、母の性器をよく見ると後ろに回ってきている縦のワレメ(ヒダヒダ)が薄ら開いて中から鮮やかなピンク色が覗いていた。この時初めて、ワレメの中がピンク色をしていることを知った。
少しすると母は、自分がお尻を向けている位置に気が付いたのか、あわててしゃがみ込んだ。そして、濡れた髪のまま私の方を見た。
私も急いで湯船にしゃがんで何も見なかったような顔をした。
私は勃起状態のため、出るに出られずにしばらくそのままでいた。
やっとのことで、風呂から上がるとすぐにトイレに入ってオナニーをした。
今でもその光景が目に焼き付いている。

罰として裸で泳がされた

私は、地方の県立高校(女子校です)に通っていましたが、そのときの話しです。

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、生理を理由にしてさぼることにしました。

 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。

 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。

 当然のように、先生は

 「さぼらず泳ぎなさい!」

 と言いました。

ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。

 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。

 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、

 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」

 と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。

 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。

 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。

 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。

 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。

 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから

 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」

 と怒鳴るのです。

 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。

  クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は

 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、

 「くみの胸大きー。」とか

 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、

 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」

 とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、

 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」

 と言いました。

 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。

 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。

 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。

 そんな・・・。

 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・

 でも断る訳にはいきません。

 留年がかかっいるのです。

 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。

 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。

 入ってくるなり

 「おー?!」

 という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。

 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさであそこが異常にぬれてくるし・・・。

 でも先生は許してくれませんでした。

 仕方なく、みんなの前に立ちました。

 胸とあそこを隠したままで。

 そうしたら、先生は、

 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」

 と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから

 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、

 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」

 「恥ずかしい体してる。やだー」、

 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」

 と屈辱の言葉があがりました。

 また、先生は、

 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」

 と吐き捨て、胸を掴みました。

 もう死んだ方がましだ、と思いました。


 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。

 それを見て、クラスメイトは、

 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」

 とか言いました。

 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。

 涙も出てきました。


 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。

 1~4コースを私たち女子生徒が使い、5~8コースを男子生徒が使うのですが、グループ分けして4コースに私はされてしまいました。

 隣は、男子高の生徒のコースです。

 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。

 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。

 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。

 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。


 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、

 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」

 といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。

 その後、クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形、肛門の色や形のことをしつこく言われ続け、また、男子校の生徒と道ですれ違いざまに、

 「黒い乳輪でけー」、とか

 「肛門きたねー」とか、

 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。



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