萌え体験談

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性器

職場のベテラン熟女Mさん

前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあって
ミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの
熟女Mさん(54歳位)だった。Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。旦那とは職場が
遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは
仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

Mさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。
Mさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで
体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」
程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたのでついにブチ切れて退職することに決めた。
そして有給消化で休んでいる時もMさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。
その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。そしてふと思いついた。

「Mさんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」と邪な考えが浮かんだ。

そしてMさんに「食事でもしませんか?」と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーでいつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。
食事も終わりMさんが「どこかでお茶でもする?」というので「ちょっとドライブしましょう」と穴場の夜景スポットへ
連れて行った。夜景を見ながらしばし沈黙の後、

「実は俺、Mさんのこと女性として見てました」と言うとMさんは少し硬直してからため息を付いて
「そうだったの……なんかデートみたいだなって思ってて”もしかして?”とは思ったけど……」
「一度でいいから、Mさんを抱かせてくれませんか?」
「……ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その……」

俺が言葉を濁すとMさんは少し考え込んで

「私と……セックスしたい……ということ?」
「はい……」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました……」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね……」

そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。Mさんは俺があきらめたと思ったか
話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。
不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。

「すみません俺……本当に一度だけあなたを抱かせてください!」とMさんの目を見つめて言った。Mさんはため息をついて、
「わかったわ……でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね? 私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは
守って欲しいの」

俺は了解し、Mさんとホテルへ入った。部屋に入り、二人でソファに座ると、Mさんの方からもたれかかってきた。俺は肩を抱き寄せて
キスをした。触れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに「ん……」と声を出す。
キスをしながら身体を弄っていると、Mさんは次第に声を上げ始めた。キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。

「ベッドへ行きませんか?」
「……ええ」

お互いに服を脱いでベッドへ上がった。

「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの」

Mさんは照れくさそうに言った。二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。Mさんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。
俺がブラを外すと「ごめんね、こんなおばさん体系じゃ全然色気ないわね……」と済まなさそうに言った。

Mさんは外見どおりくびれの無い完全なおばさん体系で、胸もちいさく乳首が異様にでかかった。しかし、そんな「普通のおばさんとセックス
している」という状況に妙に興奮し、俺はMさんにたっぷりサービスした。
乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。Mさんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。
次に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。そして下半身に周り、Mさんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ
内腿や膝に舌を這わせた。Mさんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、Mさんの割れ目を拝んだ。
そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。
肉付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。そこからは女性器特有の匂いと混じったおしっこの匂いがしていた。
完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。

「だめ、シャワーも浴びてないのに……汚いわ」
「そんなことありませんよ、Mさんのここ、かわいいですね……」

俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。さっきまでマグロ状態だったMさんは自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。
そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると何も言わずMさんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。ぎこちない舌使いだがそれが妙に興奮
して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。

俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。Mさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、
ついに我慢しきれずにMさんのお腹に大量の精子を吐き出した。Mさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Mさんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」ではなく「女」になっていた。

一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Mさんを送っていった。その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。

今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。

マジ恋?

空手を始めた息子を、体育館へ送り迎えするようになってから、早一年。
いつものように息子を格技室に送り込んでから、屋外にある喫煙所でタバコを
プカプカさせていると、ジャケットの裾を引っ張られ、振り返ると、見慣れたあどけない顔。
ひどく小さな背丈だけど、もう4年生になる女の子。
3ヶ月前に知り合って、仲良しになった。
私の顔を見上げながら、大きな瞳を輝かせて、すごく悪戯っぽく笑う。
ほんとに愛くるしい笑み。
お母さんは、アリーナでミニバの練習中。
彼女も、仕方なしに連れてこられて、時間を持て余している被害者のひとり。
早くタバコを消して、とジャケットの裾を引っ張られる。
愛らしい顔に小悪魔みたいな笑みを浮かべて、既に彼女は、やる気満々。
車上荒らしが流行ったのは、二年も前の話で、そんな悪さをする奴らもすっか
り減った今は、煌々と照らされていた駐車場の外灯も、経費削減の煽りか、申し訳程度にひとつが光を放っているだけ。
最後のひと吹かしをしてから、タバコをもみ消し、その薄暗い駐車場へと足を向けると、すぐに彼女も距離を置いて、後を付いてくる。
車列の一番端に停めてある黒のワンボックスがマイカー。
趣味が興じて、中はちょっとしたキャビンに。
そこが、私たちのいつもの遊び場。
ロックを外して横から乗り込むと、ちょっと間をおいて彼女が中に入ってくる。
すぐに私の隣に座って、少しだけ緊張気味な表情。
この子は、いつも最初はこんな顔をする。
外は、まだ肌寒くて、風も冷たかった。
すっかり冷えた頬を手のひらにとって、軽く唇を重ねてやると、安心したように笑う。
無邪気な笑顔がたまらなく可愛くて、細い身体を腕の中に入れて、しっかりと抱きしめた。
本当に細すぎるほど細い身体。
身長も、4年生にしてはだいぶ低い。
でも、中身はしっかりとした年頃の女の子。
いやらしいことに、ちゃんと興味だってあるし、これからすることが、いけないことだって事も、わかってる。
お手製のサイドシートは、簡易的なベッドに早変わり。
何度か唇を重ねてから、彼女をこのベッドの上に置くと、眠り姫みたいに静かに目を閉じていく。
交わす会話も、最近はめっきり少なくなって、この中にいるときは、互いの身体を確かめ合うだけ。
もう彼女も、そんなことは、ちゃんとわかっていて、シャツの下から手を入れて、薄い胸を撫でたところで、何も言わない。
舌を伸ばすことも覚えて、唾液を啜るのも、当たり前にするようになった。
大きくなったものを簡単に口にもして、気が向けば、その小さな口で受け止め
てくれることもある。
最後に残っているのは、彼女の中に入っていくことだけだけど、これが、ちょっと難しそう。
ヒラヒラした短いスカートの裾をたくし上げて、スパッツを脱がせてしまう
と、中に穿いていたのは、可愛らしい白の下着。
まだそんなに膨らんでもいない丘を下着の上から撫でてやり、そっと口をつけてやる。
まだ、この子には、大人のような性感はない。
それでも、気持ちはいいらしくて、顔を押しつけていくと、自分から足を拡げ
たりして、その姿がすごく可愛らしい。
厚い布地の上から、ねっとりと刺激してやると、気持ちがいいのか、私の頭を優しく撫でてくる。
彼女に頭を撫でられながら、舌で削ぐように舐めてみたり、歯を立てて噛んだり。
鼻を押し込んで、グリグリってめり込ませてみると、小さな声を上げたりする。
鼻の奥に、かすかに漂ってくるアンモニア臭が、まだこの子が、そんなことを許さない年齢であることを教えてくれる。
だからこそ、声を出させたくて仕方なかった。
下着をゆっくりと下ろしていくと、そこには、刃物で切ったような単純な造りの亀裂。
わずかに盛り上がった谷間には、ほんの申し訳程度に花びらが顔をのぞかせるだけでしかない。
指で開いてみても、中は、小指の先も通さないほどの小さな穴。
性器自体の大きさが、私のものを受け入れるようには思えなくて、後、数年かかっても、まだまだ出来そうにもなさそうだった。
だから、仕方がないので、お尻の穴を可愛がってあげることに。
お尻だけは、女の子らしくちょっと大きめに膨らんでいて、多少アンバランスな体つきをしている。
簡単に折れそうな細腰のくせに、その下でふっくらと膨らむお尻は、やけに美味しそうに見えてならない。
そのお尻を可愛がってあげるために、膝の裏に手を入れて、足を大きく開かせ
てしまう。
お尻が上を向くくらいに足を持ち上げてしまうと、可愛らしい窄まりが、恥ずかしそうに顔を出す。
性器に舌を入れたら、「うっ」って、可愛い呻き声。
性器も舐めてあげるけれど、丹念に舐めてあげるのは、お尻の穴の方。
念入りに舐めながら、丁寧にほぐしてやり、舌先を尖らせて、グイグイって押し込んでいくと、意外と拡がって、ぽっかりと小さな丸い空洞が出来上がる。
すごく柔らかくなって、だいぶ拡がるようにもなった。
最初の頃は、「出そう。」なんて、むずがってもいたけれど、家でうんちをしてくるようになってからは、そんなに我慢しなくてもよくなったらしい。
舌の先が、お尻の中にめり込み出すと、小さな声を出すようにもなって、だんだんと彼女の息も荒くなってくる。
今度は、膝の裏から手を入れさせて、自分で開かせながら、お尻の穴に指を入れてやる。
ちょっとだけきつくて、かすかな抵抗を見せるけど、指の先が入ってしまえば、後はすんなり。
何も付けなくても、根本まで飲み込んだりして、こんなに柔らかくなったら、うんちも太くなるのかな、なんて、いらないことを頭の中で考えたりした。
指を、ゆっくりと押し込んでいくと、目を閉じながら苦しそうに、彼女は、しかめっ面。
反対に、ゆっくり抜いていくと、安心したように表情を和らげる。
何度も出し入れを繰り返していると、腸液で指が濡れてきて、お尻の穴もすっかり潤んで、いつの間にか彼女の顔は、気持ちよさそうな表情に変わっている。
痴呆のように開いた口からは、今にも、はしたない声が聞こえてきそうだった。
指でほぐし終えたら、次は、彼女を四つん這いに。
彼女も、すっかりわかっていて、自分からお尻を持ち上げてくれる。
早くしてって言わんばかりに、見事なくらい背中をしならせて、お尻を高々と持ち上げる姿は、ひどく淫らで贅沢な眺め。
ほんとに小さくて、まだまだ子供でしかない彼女だけど、やっぱり身体の線は丸くて柔らかい。
見てるだけじゃ、物足りなくて、彼女の背中を跨いで、お尻に顔を埋めてしまう。
ちょっと我を忘れて、舐めまくり。
出し入れ出来るくらいまで、舌がお尻の穴に入っていき、堅く尖らせた舌で荒々しく中まで舐めてたら、「出ちゃうよ。」って、泣きそうな声を出されて、ようやく我に返る。
何でも許してくれる彼女が可愛くて、チュッとお尻の穴にキスをしてから、棚のバイブとローションを取り出した。
この子には、太すぎるくらいに大きなバイブだけど、これを体験したのは、2度や3度のことじゃない。
彼女には、すっかりお馴染みになったバイブ。
ローションをたっぷりと付けて、ボラギノールもたっぷりとお尻の穴に塗ってから、バイブの先をあてがってやる。
「入れるよ。」って言ったら、少しだけ身体を強ばらせて、やっぱり不安そうな顔。
彼女には、お馴染みのバイブだけど、決して身体に見合ってるわけじゃなく、やっぱり、最初のうちは痛いらしくて、すごく辛そうな声を出したりもする。
それでも、ちゃんと我慢してくれて、彼女が期待を裏切ったことは、一度もない。
ゆっくりと押し込んでいくと、ものすごい抵抗力に押し戻される。
それでもかまわず力を込めていくと、徐々に頭が彼女の窄まりの中にめり込み、少しずつ姿を消していく。
頭が入るか入らないかくらいのところが、一番辛いらしくて、歯を食いしばりながら、彼女は、無意識に自分でお尻の肉を掴んで、左右に拡げていく。
ようやく頭が通過して、半分ほどめり込んだところで、お尻を掴んでいた手が、力尽きたように、パタっと下に落ちていった。
ハァハァと肩で息をしながら、額に汗まで滲ませて、ほんとに辛くて、痛いだろうに、それを我慢していている彼女がことさら愛しくて、身体中にキスをしまくってしまう。
もう、可愛くて仕方のない大事な宝物。
玩具にしてるだけかもしれないけれど、ほんとに彼女が愛しくて仕方ない。
まだ、抜けそうだったから、もう少しだけ押し込んでから、ちょっと小休止。
大きなお尻と言っても、彼女の身体に比べれば、であって、一般的に見れば、やっぱり小さなお尻でしかない。
その小さなお尻から、黒くて大きなバイブが生えているのは、けっこう壮絶な眺め。
彼女は、目を閉じたままで、身動ぎひとつしない。
眉根を寄せたまま、軽く唇を噛んだりして、動くのも辛そうって感じだった。
でも、もうちょっとだけ、我慢してもらう。
時間も、それほどあるわけじゃなく、一息ついた後に、彼女の頭を跨いで、目の前に、大きくなったものを置いてやる。
鼻先にかざされると、うっそうと身体を起こして、小さな手のひらに包み込み、すぐに上から口を被せてくれる。
まだ、歯が当たったりして、そんなに上手でもないけれど、一生懸命しているのは、よくわかる。
たっぷりと唾を付けないと痛いよ、って教えてからは、本当にグチャグチャになるくらい、唾を垂らすようになって、なんとも言えないくらい気持ちがいい。
彼女に口でしてもらいながら、手元のリモコンのスイッチを入れていく。
ジィッって、モーターの回る音がした途端、彼女の身体がびくりと震えて、すぐに動きが止まる。
頭をがっくりと下げて、身体を支えていた手は、シートを掻きむしるように指が曲げられていた。
しばし、じっと我慢した後で、お尻の穴が振動に慣れてくると、また大きなものを口の中に入れていく。
手元のリモコンのボリュームで調節しながら、振動を強くしたり弱くしたりして、徐々にお尻を慣らしていく。
時間が経てば、それほど辛くもなくなるのか、時々抜けそうになったバイブを、自分の手で押し戻したりしていた。
口を大きく開けている彼女が、辛そうな顔をする頃になって、今度は、後ろに回って、バイブの抽送に切り替える。
バイブの後端を握って、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、「あっ!あっ!」と、可愛い呻き声。
初めの頃は、ずいぶん静かな車内だった。
今は、窓の外を気づかうことも、だいぶ多くなった。
嬉しいことには、違いないけれど、見つかれば間違いなく破滅。
でも、彼女の身体には、人生を潰しても構わないほどの、価値があるのかもしれない。
ストロークを大きくしていくと、呻き声から、息の長い溜息のような声音に変わる。
まるで小さな子猫が、えさを欲しがるような泣き声。
入っていくときよりも、やっぱり出ていくときの方が気持ちよさそう。
ちょっと強めに押し込んでも、痛がる素振りを見せなくなってから、いよいよ彼女の腰を抱え込む。
バイブを抜くと、呆れるくらい大きな丸い空洞が顔を見せ、閉じきらないうちにあてがって、素早く潜りこませてしまう。
バイブで目一杯拡げてあるおかげで、わりとすんなり飲み込んでもいくけれど、やっぱり唾だけじゃ、途中から少し引っかかるようになって、念のためにローションを上から、たらり。
根本まで押し込んでも、彼女が痛がらないのを確かめてから、じっくりと、柔肉の感触を味わった。
本当に華奢な身体のつくり。
手足の細さなんて、信じられないくらい細くて、どれだけ細いかと言えば、腕どころか、膨ら脛くらいまでは、私の手のひらに包めてしまう。
体重なんか20キロちょっとしかなくて、それほど未熟な肢体が、眼下で黒々としたものに貫かれているのは、ひどく残酷な光景にも目に映る。
しかし、耳に聞こえてくるのは、彼女の気持ちよさそうに喘ぐ声ばかり。
その心地よさそうな息遣いが、多少なりとも罪悪感を薄れさせてくれる。
緩慢に腰を動かしながら、薄い胸を撫でたり、小さな乳首を摘んだりして、悪戯。
腹に回した手で、彼女の身体を起こし、肩越しに口付けていくと、短い舌を一生懸命伸ばして、絡めようとしてくるあたりが、たまらなくいじらしい。
まったく子供らしい、本当にあどけない顔をしているくせに、頭の中は、すごくエッチなことばかり考えている女の子。
この子を、ここまでするのに、そんなに苦労もしなかった。
彼女の小さな手を取って、自分の性器に触れさせてやると、思い出したようにクリトリスの辺りを指で強く押していく。
自分ですることも知っていて、性器がオシッコのためだけにあるわけじゃないってことも、わかってる。
ほんとか嘘か知らないけれど、同級生の中には、処女じゃない子もいるって、自慢げに話していた。
だから、彼女の望むことをしてやれば、それだけでよかった。
まだ、ロストバージンは、果たしてないけれど、それはいつか現れかもしれない彼氏のために、残しておいてあげる。
もっとも、気が変わらなければ、の話だけれど。
お尻の穴が使えるようになったからって、やっぱり彼女が子供であることには違いない。
そんなに無理をする気にもなれず、早々と高見を目指すことに。
腰の動きを速めていくと、手のひらを握りしめて、怖いものを見たくないように、ギュッと固く瞳を閉じていく。
すごく苦しそうな息遣いに変わる頃、こちらも限界を迎えて、呆気なく彼女の中にぶちまける。
身体に突き入れられたものが、最後に一際大きく膨らんで、彼女は、悲鳴にも近い声を出していた。
小さな身体の上に覆い被さって、最後の余韻を心行くまで堪能していると、「気持ちよかった?」と、痛いであろうはずなのに、ひどくおもねるような声を掛けられ、返す言葉も見つからずに、答える代わりに何度も頬にキスをした。
体勢を整えてから、力なく萎んでいくものを、ゆっくりと引き抜いていくと、お腹の中に溜まっていた空気が、腹圧に押し出されて、抜くと同時に、はしたない音を車内に響かせる。
白い粘液も一緒に噴き出して、たちまち彼女のお尻は、精液まみれに。
やはり子供でも、さすがにこの瞬間だけは、恥ずかしいらしくて、彼女も嫌う。
「違うよぅ。」と、頬を赤らめて、両手で顔を覆う仕草は、なんとも言えないくらい可愛らしく、ますます彼女が好きになってしまう瞬間でもあった。
汚れたところを丁寧に拭いてやり、お尻の穴に血が付いていないことを確かめてから、下着を穿かせてやる。
ちょっと疲れたような彼女を膝の上に乗せ、後は、薄い胸を撫でたり、股間を触ったりしながら、時間がくるまで、彼女と他愛ないおしゃべりの繰り返し。
彼女と知り合うまでは、すごくつまらない時間だったが、今では、人生の中で、最高に楽しい時間になりつつある。
腕時計のアラームが鳴って、もう一度、彼女と激しく舌を絡ませ合う。
空手よりも、ミニバの方が先に終わるから、いつも車から先に降りていくのは彼女の方。
窓の外は、すっかり夜の帳に覆われて、歩く人影の姿も見あたらない。
車外から、中は見えないようにしてある車だけど、灯りを点けるのは、やはり危険。
でも、彼女の着衣に乱れがないかを確かめないと、そっちの方が、よっぽど危険だから、点けざるを得ない。
しっかりと、着衣が乱れてないことを確かめてから、また灯りを落とす。
もう一度、彼女を腕の中に入れて、唇を重ね合う。
「じゃあ、またね。」
車の中で、手を振って、しばしの別れ。
体育館の中に消える彼女を最後まで見送りながら、なぜか心の中に穴が開いたような切ない想いに囚われるのを、ほんの少しだけ幸福だと感じた。

東日本大震災で、姉貴を

僕には4つ違いの〇子と言う姉貴がいます。
東日本大震災が起きて少し経った3月下旬に姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。
ボランティア活動が終わり花巻のホテルに着くと被災地に入っている報道、業者の人達で一杯で、やっと一部屋なんとかしてもらい姉貴と二人で同じ部屋に寝る事になりました
セミダブルのベッドは二人で寝るには狭く、お互いに背中を向けたまま寝る事に。
姉貴は長時間に及ぶ活動で疲れたのか直ぐに微かな寝息をたてはじめました、大震災が起きなければこんなチャンスは無く、すでに僕の股間は張り裂けそうに勃起していました。
そして寝息を伺いながら寝返りをうつ振りをして薄い浴衣越しに姉貴のお尻に軽く触れてみます。
無反応。。
無反応に僕は大胆になりました。
ドキドキしながら姉貴のお尻をそっとなぞりヒップラインを確認します。尻フェチの僕には最高の瞬間です。
そのまま手をヒップラインからパンティラインへ、、パンティの形状を確認。
どうやら下着は紐のビキニみたいでした。
薄い浴衣の下は、パンティのみで直接姉貴の肌の感触が伝わってきます。
次に僕は薄い浴衣の裾を持って慎重に捲りあげ、背後から手をそっとパンティの中に滑り込ませます。
姉貴は脚をくの字に曲げてお尻を僕の方に突き出すような無防備な格好で寝ています。
お尻の割れ目に沿って少しずつ手を這わせていき、しっとりと湿った性器の割れ目に軽く触れた瞬間、姉貴がビクンと反応し一瞬僕は凍りつきました。
張り裂けそうな心臓を落ち着かせながら暫く様子を伺い大丈夫なのを確認して、パンティの紐を片方だけほどきます。
そして自分のパンツを片手で下ろして勃起したものを背後から性器にピッタリあてがったまま挿入寸止めに。
触れた瞬間、姉貴の身体が小刻みに震えたのがわかりました。
さすがに今、挿入までする勇気はなく、、しかし挿入は僕の気持ちひとつという優越感に気分は最高潮に達します。
新体操で鍛えた姉貴のお尻にピッタリ密着した一体感と性器の割れ目を直に亀頭で感じる心地よい感覚に気持ちが一気に高ぶり射精しそうになり、慌てて片手で尿管を押さえ用意していたテッシュに大量に放出しました。この感触は今でも思い出しオナニーするくらい最高でした。

二日目も昨夜の興奮を忘れる事は出来ませんでした、遂に闇ネットで購入し、いつも持ち歩いている睡眠薬をバレないように飲み物に混ぜて飲ませてみました。薬が効いたのを確認し、仰向けの姉貴を下着だけの姿にしておいて少しずつ楽しむようにブラとパンティを取り去り全裸に。弟の前で一糸まとわぬ生まれたままの姿を晒している姉貴。普段は絶対にありえない事。
初めて観る大人の女性の全裸に僕のものはビンビンです。。
そして小振りでツンと上を向いた張りのある乳房を恐る恐る揉んでみます。繰返す内、次第に手の掌の中で淡いピンク色の乳首が勃起してくるのがわかります。そして下半身に移ると綺麗に手入れされた薄めのヘアの中に縦割りのピッタリ閉じた小さめの割れ目が見えます。次に姉貴の両足首を持ち徐々に脚を開かせていくとピッタリ閉じていた性器が少しずつパックリと内部を僕の眼前に晒け出していきます。じっくり至近距離で観る内部は淡いピンク色で先程の愛撫で濡れ、蜜のような輝きを放っています、とても綺麗でした。
そのパックリ開いた割れ目に、そっと口を近づけ舐めてみます。口が触れた瞬間、姉貴の身体がビクンと反応し太股が小刻みに震えます。姉貴は艶かしい苦悩の表情を浮かべ次第に上体がのけ反りはじめ息遣いも荒くなってきましたが、意識が戻る事はありませんでした。
暫く執拗に続けていると姉貴の身体がブルッと大きく震え、更にのけ反ったので思わず僕が口元を離すと、何やらピュッと水っぽいものが僕の顔に当り、一部が口の中に入ってしまいました。姉貴の性器からは滴が滴り愛液がとろりと垂れています。僕は興奮してしまい、そのまま拭いもせず姉貴の開かれた脚の間に入りました。そして両手をついて、我慢汁で濡れ勃起した僕のものをパックリ開いた割れ目に当てがい生でそっと挿入。挿入の瞬間、姉貴の身体がブルッと震え、無意識に両手で股関を隠そうとしました。僕は、その手を払いのけ両手で抑え付けて動けないようにして少しずつ押し込んでいきます。
姉貴の愛液と混ざりあいスムーズにスッと入っていき、奥に入れていく程に絡み付いてくる感触に気が遠くなる程の快感が襲ってきました、中出ししそうになるのを我慢しながら、ゆっくりピストンを繰り返します。暫くすると、姉貴の身体がより大きくブルッブルッと二回震え、接合部からジワッと水っぽいものが溢れ出てきました。そして僕も姉貴の股間と密着した一体感に遂に我慢出来なくなり、慌てて抜いたけど間に合わず、姉貴の胸と顔にぶちまけてしまいました。
姉貴は気絶したかのように口を半開きのまま足の指を反り返らせていました。そして亀頭をティッシュで拭こうと見ると鮮血が、、、ちょっとやり過ぎたみたいでした。。。

最終日は最初に姉貴を隅々までチェックする事にしました。
まず下着姿にした姉貴を俯せにして楽しむように下着を取り去ります。そして全裸にして徐々に脚を大きく開かせていきます。新体操をやっていただけあって無理なく全開に出来ました。背後から観ると姉貴の恥ずかしい部分のすべてが僕の眼前にありました。上からシミひとつない綺麗な肛門、その下にパックリと全開で中まで晒け出している性器、一番下には綺麗に手入れされている薄めのヘアが見えます。暫く観賞した後、手で性器を押し開き内部もじっくり堪能。こんな間近で女性器を観察した事はなく興奮です。続いて二本指を膣内に挿入して出し入れを繰返します、姉貴のお尻がピクッと微動をし指を抜くと暫く間を於いて愛液が溢れ出してきました。
最後はバックで生挿入。
正常位とはまた違った挿入感でピストンする度に僕のお腹と姉貴の臀部が擦れ、とても気持ち良く中で射精しそうでした。フィニッシュは姉貴のお尻にぶちまけました。
こうして初体験が終わって暫くたった4月初旬、姉貴から"会社の後押しがあったからまた行くわよ"と誘いがあり、内心やったー!と思い夢のようでした。4月6日朝に現地に入り、宿泊はやはり今回もホテルの空きはなく前回同様セミダブルのベッドに二人で寝る事になりました。
 今回は7日の深夜零時頃、大変な事が起きてしまいました。
今回も姉貴を仰向けで全裸にして色々と堪能した後、長い脚をM字に折り曲げ正常位でゆっくりピストンを繰り返しながら乳揉みし、もう少しで射精しそうになり引き抜こうとした辺りで大きな余震に見舞われました。壁はミシミシ音をたてホテル全体も大きく揺れ、その内に壁の額、スタンドなども落下してきました。普通でない余震に慌て、姉貴の身体に傷をつけてはまずいと僕の身体全体でピッタリ覆い被さるようにして収まるのを待ちました。しかし余震直前は射精寸前で、しかもお互いに全裸でピッタリ密着し最奥部までしっかり挿入したままです。更に姉貴の胸の膨らみも直接肌で感じる心地よさに冷や汗が噴き出してきました。悪い事に余震も長く続いています。。
もう限界でした、遂に僕は「あぁっ」と声をあげ姉貴の中に大量放出してしまったのです。。。
 やってしまった。。。
どうしようか、途方にくれていた時、よく姉貴の洗濯しているパンティでオナニーをしていた僕は姉貴の生理日を知っていて、もしかしたら安全日では?という事に気がつきました。指折り計算後、答えが出ました多分安全日。
助かった、、、、
その後、姉貴の脚を全開まで押し開き時間をかけ丁寧に掻き出しました。朝は姉貴が気づかないか心配でした、ドキドキしながら姉貴と顔をあわせても、まともに顔を見る事が出来ません。しかし、どうやら覚えてないらしく姉貴は普段どおりに振舞っていてホッとしました。
そして最終日を迎え、珍しく姉貴が入浴前にコーヒーが飲みたいと言ったので睡眠薬をこっそり仕込みました。相当疲れが溜まっていたのか、倒れるようにベッドに横になり普段着のまま寝てしまいました。全部脱がすと後が面倒なので、少しだけに留める事にしました。スカートを捲り、パンストとパンティを露出させパンストの感触を楽しみます。生肌とはまた違った感触で興奮です。そしてパンストを膝まで丁寧にずらしパンティを少しだけずらすとナプキンが見え、よく見ればパンティも生理用です。今日から生理になったみたいで、やはり安全日は当たっていて改めてホッとしました。
ナプキンを見たとたん、無性に生理中の性器を観てみたくなりパンティも膝まで下ろしナプキンを取り去りました。ナプキンには鮮血が少しだけ付着しています、次に性器を両手で押し開き膣内を確認します。出血が少しあるのか、とろりとした感じに濡れ光っています。そして我慢出来なくなってしまい、両足を高く持ち上げ生で徐々に挿入してみます。ヌメッとした独特の感触でした、生理中の姉貴とセックスしている、もうそれだけで充分で、すぐにいきそうになり慌てて引き抜き用意していたティッシュに放出。遂に生理中にもかかわらず挿入してしまいました、、、最高でした。姉貴には悪いけど、大震災のボランティアは僕にとって一生の内、もう二度と体験出来ない貴重なものでした。

バイト仲間の女に介抱されて欲情しちゃったのでお互いの性器を触りあった

アルバイト同士、俺も含め男2人女2人で飲みに行った時の話。
俺が経験した、もっともエッチだと思った実話です(エッチ部分に脚色ありかな?)

みんな気の合う仲間のせいか、最初っから凄いペースで飛ばしていた。
俺もあまり強くないのに、その時はかなりのピッチで飲んでいた。
目の前が酔いでぐるぐる回り、激しい吐き気が襲った、俺はたまらずトイレにかけこんだ。
どのくらいトイレにいただろう、その後の記憶がなくなっていた・・・
気づいたら俺は外に出ていて、ビルの陰に体育座りをしていた。
そしてとなりには美貴ちゃんがいて、俺の背中をさすってくれていた。
「みんなはどうした?」と聞くと、美貴は「どっかいってしまった」と言う。
「ごめんね、介抱なんかさせちゃって・・・」と俺が言うと、「だってほっとけないじゃない」と美貴

美貴はけっこうキャシャな体つきで、美女ではないけど愛くるしい顔をした子だ。
飲み物のオーダーも、皆の分を聞いたり、料理がくると取り分けたりしていた。
美貴とならうまくやっていけそうだなと、前々から感じていて、正直ちょっと気に入っていた。
俺の酔いはいい加減覚めてきていた、しかしとなりにいる美貴をなんとかしたかった。
「ちょっとここ騒がしいから静かなとこで休みたい」俺は美貴の手をひっぱると
誰も居ない市民公園の、薄暗いベンチまで歩いていった。

ベンチに腰掛けると、俺は具合が悪そうに前かがみにうずくまった。
「大丈夫?」美貴が左手で背中をさすってくれる、形の良いCカップはあるおっぱいが背中にあたる。
もう限界だった、「美貴・・・」俺は具合の悪いふりをして美貴に抱きついた
「え、ちょっとぉ!」美貴は少しびっくりしたみたいだが、強い拒絶ではなかった。
「好きだったんだ、ずっと、美貴のこと・・・」俺は性欲のせいか、酔っている勢いのせいか
口がそうとう滑らかになっていた、そして勢いでに美貴にキスをした!
「う、うんもう!」美貴は少し抵抗した「なんかこういうの嫌!」美貴はちょっと怒ってしまった。

「すまん、調子にのった・・・」俺は美貴にあやまったが、このままやめる気はまったくなかった。
「俺と付き合ってよ、愛してる!」美貴のおっぱいをさわりながら迫った。
「わかった、わかったから、ちょっと待って」美貴は意を決したように言う。
「〇〇君は、私のことなんとも思ってないかと思ってた・・・」
俺は無言でその唇にふたたびキスをした、舌を絡めて、つばを出し入れした。美貴はもうグッタリしていた。
美貴の右手をとり、自分のモノをジーンズの上から触らせた、もうカチンカチンになっていた。
「ジッパー下ろして、強くにぎって」俺は指示を出した、美貴はぎごちない手つきでジッパーを下ろす。
「美貴のもしてあげるよ」俺は美貴のスカートの中に手を入れた。
「あっ!」美貴はビクンとのけぞった後、左手でぐっとしがみついてきた。

お互いの手がクロスして、お互いの性器をまさぐりあっている。
キスをする口を離すと、美貴の目は完全にイッてしまっている。
口からはだらしなくよだれが垂れている、普通の男ならここでくわえさせるんだろうけど、俺はしない。
「ん?ここが気持ちいいのか?」美貴の瞳を見つめ、激しくGスポットを責める。
「うう、うう、うう、う、う」美貴は小刻みに震え、目をみひらいて快感に耐えている。
「俺の事、好きだったんだろ?どう?こんなことされたかったんだろ?」
「う、うう、う」美貴は涙を流し、小さく何度もうなずく。
「ほら!おれのチンコ、もっとしごけよ!」美貴はハットして、狂ったようにしごき始めた。

「美貴、愛してる、愛してる・・・」俺は美貴のグチョグチョに塗れたアソコを容赦なくかき混ぜた。
「ああっ!あああっ!」美貴は白目をむいて叫んでいる、イクのが近いようだ。
「美貴!美貴!美貴!美貴!美貴!」俺は狂ったように名前を叫び、美貴の瞳を見つめた。
超高層ビルのてっぺんから、二人抱き合い背中から落ちていく、そんな映像が脳裏をよぎった。
もう何もかも捨ててかまわない、地獄に落ちてもかまわない、美貴と愛し合ってゆけるなら・・・
「うっ!!!」体中に電流が走り、ドクンと性器が脈打った!白い液体が飛び散った!
おびただしい量の白い液体は、美貴の右手の中で溢れると、スカートにしたたっていた。
口をくいしばり快感の余韻にしたる美貴・・・、射精の快感で脳がしびれ動けない俺・・・
しばらく放心状態だった二人、我にかえるとまた見つめあい、キスを求め合った。
朝まで何度も何度も快感の波はおとずれ、二人の夜は更けていった・・・

(新)続続・全裸イナバウアー 3







すらっとした美脚は、大きく開かれ、
股間に息づく女の部分には、スポットライトがあてられていました。
無残でした。若葉さんは
ライトに照らされた明るいテーブルの上で、さらにスポットライトを浴びて
恥ずかしい股間の割れ目を、取引先の男達によって凝視され、カメラに収められていきました。
彼女は商売女でもなければ、AV女優のように裸を見せることを生業とした女性でもありません。
いつも優しく微笑んでくれた若葉さん、毎日遅くまで一生懸命仕事をして、後輩の面倒見が良くて、
物腰に品があって、誰が見ても清楚な若葉さん。照れ屋で恥ずかしがり屋、馬鹿が付くほど生真面目な若葉さん。
そんな若葉さんが切れ長の瞳に涙を滲ませて、顔見知りの男達の鼻先で脚を開いて全てを晒しているのです。
普通であれば絶対に考えられない状況。
しかし、仕事や会社に対する責任、まだ幼いお子さんとの安定した生活を質に取られて...
若葉さんは、なすすべなく肌を晒し、言われるままに恥かしいポーズを取るしかなかったのです。

「では、そろそろオマンコ御開帳といきますか?!若葉ちゃん、アソコを広げちゃってください!」
露骨な言葉、そして酷すぎるポーズ、戸惑う若葉さんでしたが、、、佐藤の指示には容赦がありませんでした。
「両手でオマンコを左右に開いて、綺麗な中身をバッチリ見せるんですよ!」
真面目な女性にとっては耳を塞ぎたくなるような言葉でしょう。
しかし、僕は酷いと思いながらも、清楚な若葉さんの恥辱の姿を想像して射精する寸前まで昂りました。

若葉さんはノロノロとした動きで、両手を股間の前に持っていきました。
細い指先がアソコの淵に掛かります。
ごくり、という自分の生唾を飲み込む音を聞きながら、僕も自分の股間に左手を伸ばしました。

「で、できません...」弱弱しい泣き声が、妙に鮮明に響き渡りました。

「そうですか、分かりました。では、次のポーズへ行きましょう!」

『え?』僕も会場の皆さんも、そして恐らく若葉さんも、あっけにとられました。
佐藤は驚くほど、あっさり、そして、自然に、引き下がったのです。

あまりにもあっさりと期待を裏切られて、、僕たちが衝撃から我に返り、
会場のあちこちからブーイングが出るか、という絶妙なタイミングで、佐藤は次のポーズを指示しました。
若葉さんは慌てて股を閉じたかと思うと、すぐに体勢を変えて、四つん這いになり、
そして、僕たちに向けて、お尻を突き出しました。
羞恥で耳まで真っ赤に染まった俯く横顔が堪りませんでした。
ため息の出るような可憐な美女に土下座をさせて、可愛らしい肛門を目の前に突き出されては
誰も文句を言いだすはずもなく、皆さん、我先に接写しようとカメラを構えました。

この時、若葉さんは手開きこそしませんでしたが、、
足をあげ、両腕をあげ、弓なり、四つん這い、ブリッジもどき、四股立ち、、、
1時間以上もの間、全裸で言いなりになる人形となって、身体の隅から隅までを写真に撮らせました。
恐らく、手開きを断ってしまったからなのでしょう、そこは生真面目すぎる若葉さんです。
まるで埋め合わせをするかのように、男達の望むままに裸身を大きく開き、反らし、
指示されれば、一生懸命、ぎこちない笑顔を作っていました。

いつも清楚で輝いていた若葉さんが、
下品なヤンキー座りをして股間を丸出しにさせながら、色っぽく両手で髪をかき上げた時、
僕も携帯カメラのシャッターを押しまくりました。
ノーブルなお顔に笑顔を浮かべて股間と腋の下を晒しながら、恥辱に喘いだ若葉さんの裸身は、今でも僕のおかずです。

全裸を一通り撮り終わったのを見計らって、佐藤は水着を着るよう指示しました。
『え?今更、水着?』と思いましたが。渡されたのが紺のスクール水着のようだったので、
皆さんから「おおお!」と歓声があがりました。僕もスクール水着を着せらた若葉さんを想像して、股間が疼きました。
若葉さんは僕達の目の前で、水着に足を通し、素早く着替えました。着替え終わった瞬間、
「まじかよw」庄司のつぶやきだけでなく、会場全体がざわめきました。
素材、色ともにスクール水着でしたが、Vラインが、それは物凄い切り込みのハイレグだったのです。
しかし、ハイレグよりも、もっと驚いたのが佐藤の呟きでした。
「やっぱ、毛が出てますね?。 これは、剃らなきゃ駄目だね」
『て、剃毛か!!!』新たな展開に、会場の興奮度はMAX状態になりました。しかし、、、

「そんなっ・・・無理です」若葉さんの弱弱しい悲痛の声でした。

佐藤は、ここでもあっさり引き下がりました。会場は不満の渦に包まれましたが、、
佐藤は全く気にする様子もなく、次々ポーズの指示をしていき、
若葉さんは乳首の浮き出た水着で、毛がはみ出た惨めな股間を広げて、何枚も写真に収められました。
「肩紐を外して胸を出しましょう、胸を出して背泳ぎをお願いします!」
少女のような可愛らしいおっぱいを開陳させてから、若葉さんは仰向けに寝転がり、両手を交互に水をかくように動かしはじめました。
そこは、生真面目な若葉さんです、きちんと、足を動かし、バタ足までしていました。
この時、バタ足の衝撃でテーブルの隅においてあった携帯がコトリと床に落ちました。
携帯を拾ったオッサンは、携帯の液晶を見ながら何気なく、本当に何気なく言いました。

「この息子さんに、今日撮った写真を見せてやれば、喜ぶんじゃないか?
 美人の母親をオカズにして初オナニーってのも、おつなもんでしょ」
ふざけて言ったほんの軽口の一つでした。

「やめて下さい!!それだけは、お願いです!!」若葉さんのびっくりするくらい悲痛の叫びが響き渡りました。
その叫びは、佐藤も村瀬もその場の男達の全員に、この美女の最大の急所を教えてしまう結果となりました。

「撮った写真は、ここに居る者達以外に、絶対に見せないことにしましょうか?
そうした方が、モデルさんも、もっと大胆に撮影に取り組めるでしょうし、皆さん、いかがです?」
男達は神妙な顔つきで、若葉さんに誓いました。
「その代わり、何でも撮らせてくれるというポーズフリーの約束も、しっかり守ってくださいね。
絶対に、他に漏らさないと約束しますから」
そんな口約束を信じちゃいけない!僕は心の中で叫びました。
しかし「ありがとうございます、ありがとうございます」と頭を下げている若葉さんに、伝わることはありませんでした。

「・・・っ!」
若葉さんはビクンと身体を震わせ、一瞬逃げるような動きを見せました。

若葉さんは再び全裸になってテーブルに片足をのせて股を広げていました。
クリームの塗られた刷毛が股間を往復し、時々、勢いあまって、敏感な部分に刷毛が達する度に身を震わせていました。
恥丘に満遍なくクリームが塗られて、そして、、儀式が始まりました。

片足をテーブルに乗せたお行儀の悪い格好で
若葉さんは取引先の男達に股間の毛を剃られたのです。死ぬほどの屈辱だったのでしょう。身を震わせているのが、遠目にも分かりました。

ゾリッ 容赦のない一撃が加えられ、
少し硬いのかな?という感触を漂わせて、恥毛が剃り落とされました。しかも、剃り落とされたのはVライン近辺ではなく、恥丘の真中の部分でした。

『・・・!?』

剃るのは水着からはみ出ている部分だけのはず。真中を剃る必要はないはずでした。しかし、ゾリッ、ゾリッという音と共に、次々と毛は剃り落ちていきました。。

一瞬呆然となっていた会場が沸きあがりました。憧れだった取引先の美女が、目の前でパイパンにされようとしているのです。
シャッター音が、嵐のように鳴り響きました。

「少し剃り残しがありますね、綺麗に仕上げましょうか。そこに横になってください」
若葉さんは、無言でテーブルに上がって仰向けになりました。

「・・・あんっ!」小さな喘ぎ声が漏れ聞こえました。
シェービングクリームを塗るという名目で、細い絵筆のような刷毛が3人の偉そうなオヤジ達に渡され、若葉さんの股間を嬲ったのです。
若葉さんは、この無体な行為にも抵抗はせずに、両手で顔を覆って必死に耐えていました。

「ヒッ・・・!」「うっ・・・!」
刷毛を持った男達は大きく開かれた若葉さんの割れ目に向かって刷毛を動かしていました。
声を漏らさずに、必死に耐える若葉さんでしたが、、
「あっ!」佐藤に合図された村瀬が、顔を隠していた若葉さんの両腕を掴んで、テーブルに押さえ付けてしまいました。
秘所を刷毛で弄ばれている若葉さんの恥じらいの表情にシャッターが降り注ぎました。

「あっああん、ああ」これはもうヌードモデルという枠を超えているように思われました
若葉さんはテーブルに磔になって
両手両足を大きく開かされ、自由を奪われた上で、股間を刷毛でおもちゃにされていたのです。

「お尻、結構奥の方にも生えてるんだけど、撮影の邪魔だから剃るよ」
当然そんなところに毛など生えていません。僕達は全員知っていました。
しかし、若葉さんは、恥かしそうに「お願いします」と答えました。
先程の誓いがあるため、逆らうことはできなかったのだと思います。

村瀬ともう一人若い男が、二人がかりで若葉さんの両足を持ち上げました。
「おおおぉ!すげえ!」
パシャッ パシャッ パシャッ パシャッ
女性が最も恥ずかしいと感じる格好は「まんぐり返し」と言われているそうです。
頭を下にして肛門と性器を真上に向けて晒す格好。
肛門と性器が上を向いて剥き出しになり、ただでさえ恥かしいまんぐり返しを
若葉さんは、取引先の男達の前でさせられたのです。

「若葉ちゃん、危ないから動かないでね」
パシャッ パシャッ
開ききった割れ目の間に、慎ましく窄まった蕾が見えました。
綺麗なピンク色をしたその周りには毛なんか全く生えておらず、形の歪みも全くありませんでした。
佐藤はわざとらしく「誰か、クリームと安全カミソリを取ってください。」
先程、使っていたものが、すぐ脇に置いてあることは、皆知っていました。
佐藤は、クリームを指先に取って、若葉さんの禁断の蕾に、指を這わせました。
「んんん!」若葉さんのぐぐもった声が艶かしく響きました。
酷いものでした。佐藤は、公開の下で、若葉さんのアナルを弄んだのです。
酷いと分かっていても、僕の股間はギンギンでした。恐らく他の人もそうだったでしょう。
佐藤は、自分だけが楽しむのは、まずいと思ったのか、先程刷毛を渡していた年配の方と代わりました。
何回かアナルを弄んでは交代を繰り返していましたが、
4人目の男が「これが、あの麗しの○○さん(若葉さんの苗字)とはな・・」と思わず声を出してしまいました。
「ケツの穴まで触りまくられて、恥ずかしすぎるだろ、これw」
バカにしたような言い様に、若葉さんの顔色が変わりました。
「ど、どういうことですか!、クリームを塗るだけじゃないのですか!」
佐藤は、悪びれる様子もなく答えました。
「貴女が剃毛される過程を写真に撮りたいという人もいるのですよ。
先程、どんな写真も気持ちよく撮らせると誓ったのは嘘だったのですか?
そういうことでは、私たちも、約束は守れないですよ!」
「・・・・」
佐藤の自分勝手な酷い言い様に、若葉さんは黙ってしまいました。
少し間が空いて、「す、すみません。そういうつもりではなかったのです。」
と弱弱しい若葉さんの声が聞こえました。

「若葉さん、終わっちゃったな。」庄司がぽつりと呟きました。
先程の男は、クリームを指にたっぷり付けると、
若葉さんの尻の割れ目を全体的に撫で回し、アナルを揉みこみました。
そして、秘所にも手が伸びました。
「!」「や、やめてください・・・」
1度だけ、たった1度だけ弱弱しい抵抗の言葉が聞こえただけでした。

「さあ、皆様、お待たせしました。いよいよですよ?!」
「若葉ちゃ?ん!、思い切りいっちゃってくださ?い♪」

明かりが煌々と眩しいテーブルの上、スポットライトを浴びて
若葉さんは、パイパンにされた股間に両手を伸ばしました。
ほっそりとした、しなやかな指先が、アソコの淵に掛かり、、、
そして、左右に広げました。
パシャッ パシャッ パシャッ 

(つづく)この後というか、、現在に至るまでの過程で起きた出来事を投稿しようと思います。
あくまで、、嫌だという人が、イイより少なければ、、、ですが。。

いつのまにか、、イイが100になっていて、びっくり
嬉しかったので、書いておいた続きを投稿しました。
現在は、若葉さんも普通に働いているので、読み返すと当時を思い出してしまって、股間が熱くなります。

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね

の続きです

私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、
ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。
「んん・・、んふぅ・・・、」
姉の吐息がまた乱れます。
私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。
ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。
私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。
構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。
快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。
私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、
一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。
それはすでに濡れしたたり、難なくペニスが滑り込む。
「あっ!はああ?んっ!」
姉が眉間に皺をよせて喘ぎます。
口内で乳首を転がしながら、ズリュっ!と音がするほど深く深く
ペニスを姉の女陰に差し込んで行きます。
「はあうぅっ!あんっ!あんっ!・・・・」
乳首を舐めながら姉のお尻に手を廻し、
抱えるようにして陰部の結合を深くしてピストンを繰り返します。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!拓司!」
姉の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、
そのままの態勢でペニスを出し入れします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・高速で陰部がぶつかり合う。
「あぁっ!拓司ダメっ!・・はあぁっ!・・あぁっ!!!」
一旦ペニスを外すと姉の片膝からパンティを抜き、
両足首を持ち上げて股間をV字に開かせる。
パンティは片足に絡んだまま、
剥き出しの股間は充血してぱっくり口を開けています。
上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房を露出させています。
姉の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱して居ります。
まるで犯されている・・・そんな姉の姿態に私の興奮は最高潮に達し、
勃起がこれ以上にないほど、更に固く、太く、そそり勃って居ります。
母さんと遣った
私は姉の足首を持ち上げたまま、
再び陰部めがけていきり立ったペニスをズブリと突き刺しました。
「はああぁんっ!」
悲鳴に近い声を姉が上げ体を反らせます。
根元までずっぽりと、姉の胎内深くへペニスを挿入しました。
「ああぁんっ!拓司!」
そして一旦ヴァギナの入口付近までペニスを引き抜き、
再びずりゅっと奥深く突っ込みます。
「ああぁっ!」
そして激しくピストンを開始し、繰り返し繰り返しペニスを打ち付ける。
タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!
タンッ!タンッ!タンッ!・・・・
「あぁっ!拓司!ああぁっ!お願いっ・・許してっ!許してっ!
・・・ダメっ!はあぁっ!・・あぁっ!!!」
構わずペニスを凶暴に姉の陰部に抜き差しします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!・・・・
いきり立ちエラを張ったペニスのカリ首が、
姉の肉襞をえぐるように擦ります。
得も言われぬ感触がペニスを包み込みます。
(ああ?っ!なんて気持ちいいんだっ!
姉さんのここ、すごい!・・・、ああ?っ!気持ちいいよっ!)
とろけるような快感に高速でピストンを繰り返します。
「あああっ!ダメっ!はあぁっ!はあぁっ!
アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!あああっ!」
姉のよがり声が一層激しくなる。
私の快感も最高潮に近づき、
持ち上げた姉の太ももをしっかりと胸に抱き、
これ以上ないスピードでペニスを出し入れしました。
「ああっ!ああっ!姉さんっ!出るっ!・・・」
「あぁっ!拓司!はあぁっ!・・あぁっ!あぁあっ・・ああああっ!!!」
「ぁあああ?っっ!いくよっ!姉さんっっ!!」
私のペニスが爆発し、大量のザーメンを放出しました。
その後はお互いに言葉を交わす事は殆どなく、舌を絡めあわせ、性器を舐めあい、
何度も何度へも絶頂を感じて。昼近くまでセックスを楽しみました。
今ではまるで恋人のように両親の目を盗んでは農機具小屋に連れ込んだりして
愛し合っています。
先日、姉と話し合ったのですが、この先二人とも結婚をせずに夫婦の様に
暮らそうという事に成りました。まだ具体的な話には成っていませんが、
私も姉に対して女性不信を抱く事もないし、姉も私なら身の回りの
世話を頼みやすいという理由からです。
私と姉の住む町は群馬で子供の頃には純農家で家の周りは田畑ばかりでした。
昭和40年頃から都市化が進みベッドタウンとして宅地化が進んで我が家も親の代で農業を辞める事になりました。
姉の体が悪いのを気遣って両親は姉の為に可也の不動産を残して呉れました。
其の殆どが宅地となって前橋や高崎市内にアパートが4棟・駐車場が6箇所計100台分の賃借料や家賃が入る様になっています。
相続の時には私と姉が半分づつ相続するわけですが、其の収入は姉の為に使おうと思っています。
私には配偶者が居りませんので、余計なことを口出す者は居ません。
私と姉が是からも何の憂いも無く生活していける基盤を用意してくれた両親には感謝するばかりです。

そんな或る日の事、裏の畑で野良仕事をしておりますと。昼飯の支度をして姉が出て来ました。
何時もは家に戻って飯を食べるのですが、其の日は雲ひとつ無い秋晴れの日でした。
「今日は天気が良いから表で食べよう・・・
 それに最近忙しくて、あたしをかまって呉れないじゃない・・・
 たまには気分を変えて、青姦も良いんじゃない?
 食べてからする?それとも食べる前にする?」
陽光の下で、私は燃え上がりました。声には成らず、抱きしめました。
姉は抵抗もせず、モンペのヒモをほどきました。下は真っ白なパンテイでした。
そして私の気持ちは昂ぶり、目はギラついていました。
作業着とシャツを脱いで草をしとねに敷きました。枯れ枝を除けて姉の用意した
毛布を敷いて横に成り、姉の上半身はそのままに下半身を晒すと、緑の中に白い肌が沈み、
これがアウトドア・セックスの醍醐味でした。ペットボトルの水で二人は軽く掌を清めて
互いの身体を触り合いました。
「したい、したい、姉ちゃんが欲しいよ・・・」
うわごとの様に言って指をはせました。初めは服の上から撫でていましたが、
そのうちに襟元から手を潜り込ませて直に乳房を弄りました。
私の荒れた掌が柔らかな乳房を包み込み撫で回すと、悶え声を詰まらせて、
姉の乳首が硬くしこってきました。

私はまだパンツを穿いたままでしたが、その中で逸物はテントを張っていました。
小さなパンティの中へ指を入れました。
「相変わらず姉ちゃんのマン毛は男みたいに濃いな」
とモジャモジャの陰毛を指に絡めて暫く弄りました。
その陰毛の間を掻き分けて、ふっくらとした膣口を探り当て中指で優しくくじりました。
すると姉は切なそうに「あぁ、うーん」と鼻声を上げ、初めはチョツト身体を窄めましたが、
すぐに力が抜け、股を開いてきました。そして少しずつ蜜液を滴らせました。
その気に成ったのを知って、さらに指先を潜り込ませ、掻き回してやりました。
蜜液はより潤い、姉の腕が伸びてきて屹立した私のパンツを触りました。
その大きさを確かめると「大きく成って来たね」と言ってパンツの中へ指を差しいれ、
握力の手でペニスを握ってきました。
お互いの性器を弄りあった後、いきり立つ様な私のペニスを見て、
姉はニヤッと淫らな笑みを浮かべました。
ペニスはそそり立ち、亀頭は剥けて血管は青筋を立てていました。
「時間が余り無いから、いきなり嵌めるね」
と言って私は姉に圧し掛かり、引き寄せました。反り返るペニスを押さえて嵌めようとすると
姉の掌が伸びて「あたしが入れてあげる」とペニスを握って誘導しました。

姉は私とセックスする様に成って、それまで動かせないと思ってた腕が以前より「回復」
してきたのが分かります。(自分の手で弟のペニスを扱きたい)との思いが、リハビリ効果を
高め不自由な腕の動きが目に見えて回復してきたのです。
柔らかな指で包み、剥けた亀頭を膣口に当てがい、ソフトに捩り込みました。
十分に潤ったオマンコからはグチャグチャと卑猥な音が聞こえてきました。
鼻息が乱れ、膣口に捩じ込んでいたペニスをグイッと差し入れ、もっと奥へ誘うかのように
私の尻を抱えて自分の腰を蠢かしました。
それに調子を合わせて私は姉の身体を引き寄せ、太腿を膝に乗せていきました。
丁度枕を下に宛がった様に姉の腰が上がり、白い尻を抱え込んだのでした。
是だとペニスは深く入り、石ころや枯れ枝でこすられる事はありません。
埋まったところで身体を倒しました。膝の上に抱えて密着すると、
締め付けるように股間がすぼまり、そのまま動かずに抱き着きました。
姉の秘肉は熱く燃え滾っています。吸い付くと応じ、キューッと唇が鳴り、
すこぶるいい気持ちです。
「笑わないでね、したかったの」
耳元で囁き、鼻筋に皺を寄せています。堪えきれずに鳴る喉の音。
画像454
静かに動き始めました。
腰を使うのですが、太腿が締まっているので自由に抜き差しはできず、
ペニスを埋めたまま腰をゆすって身体ごと動かしました。
姉の腰も大きくグラインドしました。
「スケベな腰だね」と言って、より昂まりを催促すると、
「そうよ、あたしはスケベな女よ」と頷きます。そして、
「男も女も、スケベなほうが幸せなのよ」と言って燃え上がりました。
私は自分から一杯抜き差しがしたくなり、姉の身体を起こして、
四つん這いにし、後ろから尻を抱えて嵌めていきました。
股間に濡れる秘裂はピンク色で、蠢き、私は猛ったペニスでグイグイと突きまくり、
根元まで埋めます。
姉の尻を抱え上げ、自在に腰を動かしました。
するとヌチャリ、ヌチャリと淫らな淫音が聞こえ、その響きが聞こえたのでしょう、
姉は悩ましい声を発しましたが、顔は脱ぎ捨てたモンペを下にして突っ伏していました。
中腰のままでは疲れます。腰を下ろして茶臼の形に成りました。
広がった姉の両肢の間にペニスが深く嵌まり、私の腕は姉の胸に伸びて、
膨らんだ乳房を揉み続けました。

嬉しそうに姉は首をすくめ、自分の股間を覗きました。
すっかり嵌まったペニスを蜜壷がきっちり締めているのを見ていたと思います。
「入ってるわ。いっぱい、根元まで・・・」
姉は感極まって言い、悦びを倍加し、前後に腰をくねらせました。
情感が高まり、クライマックスが近づきました。
私は絡みを中止し、向き合って上に成り、正常位で抱きました。
広げた秘壷へ黒光りしたペニスを一気に埋めます。
膝を折った妹の太腿を引き寄せて抱え、心ゆくまで抜き差しを繰り返しました。
「もう限界だ!でるよー」と叫んで腰をゆらせ、猥音を上げて私の肉棒は終局の
動きをしました。頭の先に電流が走り、堪らず精を噴出しました。ドク、ドクッと奔流し、
それを受けた姉は鼻筋に皺を浮き上がらせ、肉の感触に浸っていました。
しぼんでいくペニス、暫く嵌めたまま休んでいると、姉も身体が伸びたままで、
時々秘壷の中がヒクヒクと収縮しました。

「よかったかい?」と耳元で囁くと、私の尻に指をたて、黙って押しこめました。
そんなこと答えるまでも無いでしょう、よかったのを知ってるくせに・・・の合図でした。
小さくなって押し出されるように抜けたペニスを外し、身体を起こしました。
栓を抜かれた膣口から精液と愛液の入り交じった淫汁がタラタラとこぼれました。
「ちょつと待ってね」と私はは取り出したティッシュでペニスをしぼる様に拭き、
その紙で姉の股間も綺麗に後始末してあげました。
近くで野鳥がさえずり、羽音を響かせました。
元々露出癖が有るのか、この日を境に姉は青姦を度々せがみ
畑に霜が降る頃まで続けました。
そしてここ数年来、年末から正月に掛けての年越しを、
「日の出の見える」海辺の温泉旅館で過ごす事、と決めて実行して居ります。

二人が同居を始めて三年目の昨年の暮れ、28日で仕事を終わりにして
29日は大掃除と棚卸を済ませ、30日には神奈川県の大磯の旅館に
二泊の予定で予約を入れ、行って参りました。

この頃には私は姉の事を“君恵”と名前で呼ぶようになっておりました。
旅館の宿泊者名簿には「高杉 拓司・妻高杉 君恵」と記帳いたしました。

大磯の旅館に早めに着いた私達は風呂に入り、
夕食までの間、一寝入りして居りますと。

「お客様、お食事のご用意が出来ました」と言う仲居の言葉で、
二人は目を覚ましました。
「一階の「楓の間」にご用意してあります」と案内された部屋には5,6人の客が居て、
その直ぐ近くの大広間では「団体客」が宴会の最中で、賑わって居りました。

二人の食卓は部屋の中程に用意されており、結構豪華な料理が並んで居りました。
久しぶりの豪華な和風料理で二人は満足でした。
仲居に「日本酒の追加を2本用意してくれ」と私が注文致しますと、
「拓司余り飲まないでよ、拓司はお酒飲むとあれが立たなく成るんだから」
と姉の君恵は小声で言いましたので、私も笑いながら、
「今年最後の今日は君恵をうーんと酔わせて見たいのさ、
 どれ程乱れた姿を見せるか楽しみだょ」
「あら、私は酔わなくたって、今日は最高に淫乱に成って見せるわよ」
「それは楽しみだ、俺はさっき寝たからもうバッチリだよ、
 食事がすんだら早速お相手居たそうか」
「ウフン、楽しみだわ」
二人は豪華な食事0済ませて満腹に成って自室に戻りました。

部屋には綺麗に二人分の布団がピッタリ並べて敷いて有り、
君恵は早速は羽織を脱ぎ浴衣一枚に成って私にむしゃぶりついて来ました。

「今夜は二人のフルムーン旅行ね、うんと可愛がってね」
と言って私にキッスをせがむのでした。

私は君恵の浴衣の腰紐を解き全裸にさせて布団の上に横たえました。
仰向けに成って寝かしつけ、乳房を吸う私の片手は君恵の秘部を弄ります。
「あぁぁ・・・ゆっくりやって・・・オッパイ一杯舐めてね」
君恵は先ず乳房の愛撫を念入りにして欲しいと要求してきました。
私は君恵の豊かな乳房を両手で鷲掴みにするとユックリと回すように
摩り始めました。
「うぅぅぅぅ・・・きもちいぃぃぃ・・・・あぁぁぁぁぁ・・・・・かんじるわ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・もっと強く揉んで・・・」
君恵はシーツを握り締め、歯を食いしばって声のでるのを我慢しています。

「我慢すること無いよ、この部屋は離れに成ってるから、声を出しても大丈夫だよ。
 思い切りよがっておくれ」
「あぁぁぁぁ・・・・拓司・・・・・素敵よ・・・・」
君恵は声を張り上げてよがり始めました。

「あぁぁぁ・・・・あハン・・・・もっともっと強くよ・・・・」
「オツパイ噛んで・・・・乳首を強く噛んで・・・・」
「あぁぁ、私を上にさせて、拓司のチンチン舐めたいの」
君恵は起き上がり私の上に跨って来ます。

君恵はこの69と言う合い舐めの形が好きなようでオマンコが私の顔の上に有ります。
熟し切った君恵のオマンコは見慣れては居りますが、今日は一段と艶かしく愛液を滴らせ、
クリトリスは勃起して先端が小陰唇から飛び出しています。

四十路の坂を下り始めた年齢ではありますが、愛液の量はかなり多く時に「失禁」して
しまう事も有るので、その準備の為に洗面器も近くに準備して置きました。

君恵は私のペニスを愛惜しむ様に口に含んで先端部に舌を絡まらせます。

「君恵の口でのフェラチオン相変わらず上手だよ、好きこそ物の上手なれ、だな」
「そうよ、お拓司のチンチン大好きよ、私の可愛いおチンチン今日も元気だわね」

君恵は暫く嘗め回した後、口から離し指でペニスを握り締め、上下に扱きます。
時にユックリ、時に早く、その緩急のタイミングには年季を感じさせます。
亀頭の先端から「先走りの粘液」が滲み出て来ました。
君恵はその液体を亀頭全体に塗り着けて、尚もしこしことペニスを扱くのです。
「うぅぅぅ・・・きもちいいよ・・・君恵のオマンコもグショグショだよ」
二人の性器の合体準備は整いました。
私のペニスは硬直し、君恵のオマンコからは愛液が溢れております。
「バックから遣って」と君恵が要望をだします、
「それなら四つん這いに成りな」と私は言って、体勢を入れ替えました。突き出された尻を両手で押し開く様にして、
私は、いきり立つペニスを君恵の秘部にあてがいました。
私は、一気に挿入はせず、君恵を焦らす様に、小陰唇を亀頭で摩るように動かします。
「あぁぁぁ・・・いじわる・・・・早く入れて・・・」
「拓司の固いおチンチンで子宮の奥までぶち抜いて」
君恵は堪らない表情で、腰をくねらせます。
「それじゃ行くよ」私は一気に君恵の中に突入しました。
迎え撃つ君恵は全神経を集中して、私のペニスを締め付けます。
「はぁ・・・・いいいわよ・・・・・素敵・・・・」
「君恵も最高だよ、そんなに締め付けたら直ぐ出てしまうよ」
「良いわよ・・・来て・・・一杯出して良いわよ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・・でる、でるよ」
私はこの日の為に10日間禁欲し、
貯めに貯めたザーメンを君恵の中に放出した。

君恵は充分に満足したとおもえたのですが・・・。
暫く挿入した侭で、その余韻に浸って居りましたが、
私のペニスが萎縮し始めると、ザーメンが零れはじめて来たのです。
私は君恵を仰向けに寝かせ、オマンコの中から出で来る液体を、
ティシュで綺麗に拭き取り、舌を使って後始末をしてやりました。
一度では満足しない君恵は、
「お風呂に入ってからもう一度遣ってね」と要求するのでした。
君恵と私はは一戦が終わり、風呂に入って身体を綺麗にして来ました。
君恵は引き続き次セックスを要求するのだが、私は暫く休まないと
ペニスの体勢が整いません。
女と男の生理の違いを思い知らされる場面で有りました。
「ねぇ、しゃぶって上げようか」
と言う君恵は、もう待ちきれない様子です。
こんな時には君恵を酔わせるに限る。
私は帳場に電話して、熱燗とおつまみを用意するように頼みました。
徳利が三本と乾き物のが幾つか、そして漬物が届けられました。
私は飲むと一物が立たなく成るので、少々付き合って、殆どを君恵に飲ませました。
食事の時の酒も含めると四合位の酒を君恵は飲み干しました。
流石に、顔は真っ赤に成り、足元はふら付いています。

「君恵、少し横に成って休んだら・・・俺其の間に風呂に入って来るからさ」
「えぇ、私も一緒に行くわよ・・・」
「そんなに酔って、風呂に入ったら危険だよ」
「大丈夫よ、未だそんなに酔ってないもん・・・」
「酒豪だね、もう寝て呉れれば良いのに・・・」
「未だ寝ないわよ、未だ一回しか遣ってないでしょう・・・酔わせて寝せようなんて、そうはいかないわよ・・・」
「はぁはぁ・・・君恵には、負けるよ・・・」
「それじゃ二人で風呂に入ろうか」
「お風呂の中で遣ろうね」
「君恵は遣る事しか考えてないのかい」
「そうよ今年最後の遣り納めよ・・・」
冗談とも思えない君恵の挑発に、タジタジの私は君恵を伴って
時間制の「家族風呂」を借りる事にしました。
「もう最後に成ります、11時には番頭が風呂の掃除を
 始めますので、半端な時間に成りますがそれでも良ければ、どうぞ」
と言われた、後一時間ほどしかないが、了解して借りる事にしました。
其の浴室は露天風呂に成っていて、遠く潮騒の音も聞こえ、
満天の星が輝いていました。ムードが盛り上がり、
浴槽で互いの体を弄り合いしている内に、
私のペニスは挿入可能な状態に勃起して来ました。
君恵の背中を岩場にもたらせ掛けて、そそり立つペニスを
膣口に宛がいます。
君恵は腰を露骨に浮かせて協力し、合体を果たすと、
両脚を私の腰に捲きつけて、催促して来ました。
「拓司・・突いてぇ・・・」
私がグイとペニスを突き出すと、ジャブンと湯が騒ぎ、
ペニスが根元近くまで埋まり飲み込まれました。

カリ首が強く刺激され、とても気持ちよいオマンコです。
私は腹筋を利かせて、時に早く、時にゆっくりと、
ピストンを送り込みました。
突き上げる度に君恵は腰をくねらせ、
お湯がジャブジャブと音を立てて外に零れます。
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・」
「突いて・・・突いて・・・子宮の奥に当たるまで突いて」
私は挿入したままで背後から君恵の乳房に両手を回して乳房を揉み上げました。
「あぁぁ・・・感じる・・・・オッパイもオマンコも気持いい・・・いい・・・イク・・・」
私は二度目なので持ち堪えたが、君恵は気を遣って、ガックリとしてしまいました。
君恵は動かなくなったが膣の中はヒクヒクとヒダが、蠢きペニスに纏わり着いて離そうとはしません。
酒に酔い、湯に酔った君恵は顔を真っ赤にし、肩で息をして居ます。
セックスの快感と湯にのぼせて仕舞ったようです。
私は君恵の膣からペニスを抜き、君恵を抱いて、湯船から出ました。
エアーマットが有ったので、其れを洗い場に引き、君恵を横たえました。
エアーマットの上で、陰部を隠すでもなく大の字に横たわる君恵は、
ハァハァと肩で息をしていましたが、
元々体力の有る君恵は程なくして正常な息遣いに回復して来ました。
私はホッと胸を撫で下ろし、改めて君恵の裸身に目を向けました。
豊かな乳房は形良く盛り上がり、ウエストはそれなりに括れ、
下腹部の茂みは黒々と生い茂りアナルの方まで伸びています。
「あぁチョツトのぼせちゃったみたいね、もう大丈夫よ、続きを遣って」
と膝を立て陰毛の下の割れ目をモロに見せて私を挑発します。
私は見慣れた其の部分に顔を寄せて、熟しきったザクロの様に、
ザックリ割れたオマンコに激しく口付けし、淫らな蜜をすすって遣りました。
「あぁぁぁ・・・ん」
君恵は甲高く呻き声を発し、自ら股を大きく広げ、陰部をグイグイとせり上げて来ます。
私はオマンコを嘗め回し、愛液をすすり、舌先を肉ヒダの中まで進入させて、
ベトベトの粘膜を攻め立てます。
君恵はヨガリにヨガリ、更にドロドロと愛液を溢れさせます。
淫臭がキッくなり、むせ返るほどです、其れを我慢して、尚も
クリトリスに喰らい付き、皮の捲れ上がった大きな豆を舌で摘み、
チュルッと吸い出して甘く噛み、又チュルッと吸い出しては、
甘く噛みを繰り返してやったのです。

君恵は泣き声をあげ、
「あぁぁもうだめ・・・そこのお豆はダメなのよ・・・・・」
「あぁぁん・・・漏らしちゃいそう・・・・」
と懸命に訴えましたが、私は大きなクリ豆を徹底的に攻め立てます。
「いゃ?ん、いじわる・・・・あぁぁん・・・本当に漏れちゃう・・・」
私が其処から口を離すと君恵は耐えかねた様に失禁してしまいました。
寝たままでの放尿は俗に言う潮吹きそのもので、ニ三十センチ程の
高さまで吹き上げました。
放尿し安堵したのか暫く目を瞑り横たわる、君恵の膣の中に指を入れて見ると、
膣壁の部分がヒクヒクと収縮しています。
未だ君恵のオマンコは私のペニスの挿入を待ち望んで居るのでした。
私は膨張しきった逸物を膣の中に押し込みました。
「あぁあ?ん、いいい・・・・」
君恵は早くもモロに快感を訴え、髪を振り乱して私にしがみ付いてきました。
「君恵のオマンコ痛いほどに締め付けるよ」
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・・」
「あっ、又オマンコ、キュツキュツと締まったよ」
「あぁぁ・・・又キタ・・・キタワヨ・・・・」
君恵は絶叫し、私の背中に爪をたて、力任せにかきむしる。
「俺も出るぞ・・・」
私も耐えかねて君恵の深部に思い切り精液をぶちまけました。
暫く挿入したままで抱き合っていた二人だが、
不意に、脱衣所の方からガラス戸を叩く音が聞こえ、
「お客さん、お時間ですよぉ?」と番頭が声を張り上げていました。
ヤバイ!行かなきゃ
君恵はエアーマットの上で大の字に成っままで、
切なげに喘ぎ続けて居ます。
私は焦り、君恵を強引に抱き上げて、脱衣所に戻り、
宿の浴衣を何とか着せて、ガラス戸を開けました。
すると番頭と仲居さんがあぜんとした視線を向けて来ました。
冷や汗物で浴場から部屋に戻り、布団に君恵を寝かせると、
其の侭朝まで眠って呉れたのです。
やれやれ私は熱いお茶をすすり、君恵の幸せそうな寝顔を見て、
やっとお勤めを果たした気持に成り、安堵致しました。
窓を開けて夜空を眺めると、満天に星が輝き、
明日は素晴らしい日の出が拝めそうです。
私は君恵の布団に潜り込んで、乳房に手を当てがい、
眠りに付いたのでした。
END

バツイチ女の娘がどんどん成長しているのに戯れてきたので・・

バツイチの彼女+娘と同棲していて
凄く娘に懐かれてて、寝転がってると、必ず上に乗ってきてた

しかも、だんだん胸も大きくなってるのに、全身を擦りつけるように、鼻息も荒く・・・
うつ伏せになってると、背中の上に乗って
仰向けになってると、当然胸の上に・・・

小6だから性教育も学んでるだろうし、好奇心だけでいい加減な男に手を出されるよりは
男の体をある程度知識として学ばせた方がいいかな・・・と思い

仰向け状態で、寝ているフリをする事にしました

案の定、いつものように上に乗って体を密着させて、恥骨を押しつけて来て

いつもは、起ったらダメだと思って、必死で違う事を考えて耐えてましたが
寝ている事になってるので、おっきくしてあげました。

すると、それに気付いたのか動きが止まり、手で足や腰、太股付近を触って来ました
徐々に近づく手を期待する一方、くすぐったいのを我慢のに必死で

くすぐったさに我慢出来ず、ぎゅーっと抱きしめてあげました

抱きつくことは、普段から毎日かかさずしていたのですが
いつもとは違い、悪いことをしたような緊張感が伝わってきたので

手を握り、指先を軽く舐めてあげると、一瞬ビックリして、指を引っ込めましたが
鼻息を荒くして、自分から、口元に指を持ってきました。

これで感じるという事が、どういう事なのか、イメージ出来たかな・・・と考えながら
暫く指を舐める事を続け

「大丈夫だよ」と言って、その手を、今度は自分の大きくなった部分に、軽く置きました

ズボンの圧迫もあり、幼い手は軽いので、殆ど重みも無かったけど
しばらくの間、その手は、少しも動く事も無かったので

その手を、掴みやすい位置に移動させて、上から軽く掴ませてやると
自分から軽くグッ・・・・グッ、グッ、グッと握って来ました

だんだん慣れて来たのか、鼻息も納まってきたので
ファスナーをおろし、直接握らせようと、手を引くと、少しビックリした感じで
軽い抵抗があったけど、指先だけを入れて手を離すと、自分から探り始めました

その時、パンツの前の窓から出し方を知らないだろうと言う事と
自分のさきっちょが濡れている事は、マズイな・・・と思い

背を向けてティッシュを取り、見えない所で、露出し濡れた先を拭いて
背を向けたまま、再び手を取り、自分の大きくなった部分に指先を触れさせました

すると、ツンツンっと、指先で触れたと思うと、すぐに握って来ました
そしてまた、グッ、グッ、グッ・・・と、どうやらシコル事を知らないようです・・・

「気持ちいいの?」そう言ってきました。
突然の事で返す言葉も無く、
すかさず「ここから精子が出るんでしょ?どうやったら出るの?」
って聞いてきたので

握っている細い腕を掴み、ピストン運動をさせ
「こうやったら、だんだん気持ちよくなって、出てくるよ」と答えると
自分から激しく動かし始めました
「いつくらいに出てくる?」
「**ちゃんなら、そんなに時間かからないよ」
その可愛いらしさに気持ちよくなってしまい、仰向けになって無防備な姿を見せました

先から垂れてくる液が手に付かないように、ティッシュで拭き
幼い手に身を任している自分をイメージするだけで、耐えられなくなり

イク・・・という言葉も知らないだろうから
「出るっ」っと言って、ティッシュを被せてイきました

出てきた精子を、ティッシュを広げて見せてあげると
珍しそうに、触ったり臭いを嗅いだり、して
学校で教わった事を、ちゃんと説明してくれました

それ以降、数日は直接触って観察するような事があったけど
男性器への好奇心は満たされたのか、すぐにそういう事は無くなり

それ程抵抗無く、服の上から握って、大きくなったとか言って、
ちゃかす事はあっても、性的興奮に達することは無くなりました

他は手を引っ張られて、ワレメを触らされたり
突然素っ裸になって「好きにしてみて」って言われたので、舐めてあげたのと
服を着たまま、セックスの体位を、形だけ何パターンかこうやってするって事を、教えてあげたり

どれも、知る事で、自信をつける為の経験としてだから、
もう知ってるんだから、好奇心だけで、簡単にしちゃダメだよ・・・と、念おしときました

本番も求めて来たけど、これはお母さんのだから
ちゃんと自分を大切にしてくれる人を見つけようね・・・と

アユとの10年

先日、妻であるアユと付き合い始めから数えて10年目に突入した。
その記念に思い出を語ることにする。

付き合い始める前、当時私は働き盛りで、金は有るが特定の女性を決めずに毎日自由に遊ぶ、
つまる所、少し表現は古いが独身貴族を満喫している気楽な身分だった。
だから女友達のアユと遊ぶ時は、アユが欲しいといえば何でも買ってあげていた。
今思うとそれが当時のカレとの関係を余計に悪くしていたのかもしれないが、
アユのカレもまたパチンコでスっては私に生活費を借りており、
その流れでか、文句は特に言われなかったように思う。

「友くん!」
その日も玄関のドアをあけると元気に抱きついてくるアユ。
「またカレと喧嘩して来たのか?」
私に抱きついて唇にキスしてくるアユ。
初めこそ頬だったものがいつの間にか唇にキスする関係になっていた。
細いアユの華奢な腰に手を回して抱きとめる。
「・・だって口うるさいんだもん・・それに無理矢理しようとするし、本当最悪」
「もう絶対別れる」
汚い物を思い出すように言うアユ
「それなら私も多少心当たりがあるな」
「友くんは良いのよ、だって友くんだもん」
良く解らない理屈で子供っぽさを垣間見せるアユ。
「本当に?」
私はそう言うと膝の上に乗せたアユの華奢な太ももの間に手を滑り込ませ、デニムミニの中に手を入れる。
「あっ・・」
アユは天井を見上げるように首を伸ばすと色っぽい声を上げる。
「またパンツ脱いでから来たの?」
「だって・・友くんの事考えてたら濡れちゃうんだもん・・」
恥ずかしそうに頬を染めて私の首に手を回して抱きついてくる。
アユはもともと自分で慰める事をしない。
それに加え、私と初めて関係を持った時から、私の指と舌の味をじっくりと教えこんだ。
最初はほんの戯れのつもりが、今では私もこの身体に夢中になっている。

「本当にビショビショだな、おしっこ漏らしたみたいだ」
毛の薄い割れ目が愛液でヌラヌラと熱くなり指先を締め付ける。
「あっ・・・ねえ・・友くん早く・・してぇ・・」
息を荒げながら可愛い瞳が熱っぽく私を見つめる。
その表情はすっかり男を誘惑する雌そのものだ。
ベッドに移動してシャツを脱ごうとするとアユが、
もう我慢できない、と私のズボンに手をかけて脱がしてくる。
ボクサーの下のモノを想像しているのか、アユが口元に淫蕩な笑みを浮かべている。
「こら、そんなに慌てて掴みださないでくれ。痛いじゃないか」
「ごめんなさい」
そう言いながら私のモノを手でしごきながら、カリの部分に小さな舌をチロチロと這わせて先走りを舐め取る。
私が教えた通りにしていたのはいつの事やら。今では私の好みとアユ独自の舌の動きが合わさり、
私のモノ専用のおしゃぶりテクニックを身につけている。
「アユは本当にチンポが好きだな」
夢中でしゃぶりつくアユの表情はまるで中毒患者のようだ。
「ん・・友くんのおっきくて熱くて先から出てくるお汁も美味しいもん・・」
私が喜ぶような台詞も元々は私が教えた事だが
最近ではこれもアユ独自の感性でアドリブを効かせて来る。
最初はカラオケボックスで遊び半分に握らせた私のチンポに
今では自分から夢中でしゃぶり付いてくるアユ。
細い手足に程よい大きさの胸。男を喜ばせる表情や舌使いは天性のものがある。

私が複数の女とハメ撮りした映像を、カレと喧嘩し、
憂さ晴らしに遊びに来ていたアユが盗み見たのが最初のきっかけ。
倦怠期で欲求不満だったアユが、先に寝ていた私に寄り添って囁いた。
「友くん……他の人とはあんな事してるの?」
「あんな事ってなんだい?いったいどうした?」
アユはビデオを見た事を情欲に濡れる瞳で話した。衝撃的だったと。
ビデオをコッソリ見ていたのは知っていた。
と言うより、私がわざとアユの眼に留まるようにして置いたものだ。
ソレまでも性的な悪戯は何度もしてきたが
はっきりとアユと男と女の関係になったのはその日から
念入りに快楽を教え込み、一方的なセックスしか知らなかったアユに沢山の女達とのビデオを見せた。
女達との様々なプレイをアユが覚えるたび、そのビデオを一本一本処分する約束をした。
それから、すっかり私に依存したアユは献身的にその身を私に捧げ
同時に私との快楽にのめりこんでいった。
今では身も心も、私の女という名の玩具そのものだ

「ねえ友くん・・」
欲しいものをねだるような甘い声で見上げるアユ。
「良いよおいで」
そう言うとアユは悦びの表情で私のモノに跨り、
対面座位の体勢で自分から手を添えてゆっくりと腰を落としてくる。
「うっん・・あっ?」
チンポの先が狭い入り口でぎゅっと絞られ、ゆっくりと中に飲み込まれていく。
こうなるまでにも結構な苦労があった。
カレの細いモノしか知らなかったアユの膣は、キツいというよりも痛いほどだった。
それから少しずつ形を覚えさせていったそこは、
今では十分すぎるほどの愛液が潤滑油となって私のチンポを飲み込む。
「ああっ・・」
入れただけで軽く気をやるアユ。
目の焦点が合わずどこか遠くを見るような目で天井を見上げる。
膣がキュっと締め付けてくる。
「うん・・あっ・・ひ」
快感で朦朧とヨダレを垂らすアユの口の中に舌を差し入れ肛門にも人差し指を浅く入れながら
膣と一緒にアユの穴と言う穴を蹂躙する。
気がついたアユも夢中で私の舌に自分の舌を絡めてくる。
「んんっああっ」
濃厚なキスを交わしながら実にゆっくりしたペースでチンポを抜き差しする。
ヌーッと抜いてはヌヌヌっと倍の時間をかけてチンポを突き入れる。
これがアユのお気に入りだ。
「はあ・・はぁ・・友くんのオチンチンがいっぱいだよ・・」
泣くように顔を歪ませて喜ぶアユ
「可愛いよ私のアユ、愛してるよ」
「私も友くんが大好き・・愛してる・・」
「私のためなら何でもするかい?」
抜き差しのスピードを徐々にあげてアユを追い込んでいく
「する!なんでもするよぉぁあああ・・だからお願い!!」
「もうイくのかい?」
「イク!友くんイっちゃう!!」
「ほら!イけ!アユ!!イってみせろ!!」
「あああっう!!!」
アユの体が激しく跳ねて足先がピーンと伸ばされ、全体がブルブルと痙攣する。
同時の私の腹の上に暖かい液体がかかる。軽く失禁したようだ。
「はあ・・はぁ・・はぁ・・」
挿入したまま私の胸に顔をうずめて激しく快感の余波を味わうアユ。
「まだまだ私をイかせるのは難しいなアユ」
「また・・・先にイっちゃって御免なさい・・」
アユの夢は私の子供を産む事。そのためには私を膣でイかせないといけないが、
今回もアユが一人でイってしまった。
「ん・・・っ」
アユはゆっくりと私のチンポを膣から抜くと、私の脚の間に跪いてチンポを口に含む。
「ジュッパジュッパ」
教えた通り唾液を出して口元をどろどろにしながらしゃぶるアユ。
私の眼をジッと見つめ、熱っぽく情熱的に口いっぱいに頬張ってくる。
「アユ・・」
私が目で合図すると頷いて口をあけて準備する。
「アユ!!」
私は数回自分でしごくとアユの頭を抑えて口の中に射精する。
ドクドクと白い液体がアユの顔に飛び散り、
舌だけではなく鼻先や可愛いおでこにかかる。
「んんっ・・」
アユはザーメンを美味しそうに飲み干し、顔についた残りも手で綺麗に取って口に含む。
それが終わると私のチンポを綺麗に舌で掃除する。
「アユの口は相変わらず最高だよ」
「うれしい!」
裸のままベッドで抱き合う。
小さなアユは父親に甘えるように強く抱きついてくる。
「いつかは私の膣に精子ちょうだいね、友くん」
「そのためにはもっと私好みの女にならないとな」
「うん!」
話をしているとアユの携帯が鳴る。
「カレだ・・」
アユは携帯の着信を確認するとカレと話したくないのか渋面を作りながら電話に出る。
「もしもし?」
(・・・!)
ベッドに腰掛けてカレと電話をしている裸のアユを引き寄せる。
「俺が悪かったよ。戻ってきてくれないか。お前しかいないんだ」
カレが嘆願しているのが聞こえてくる。
「うん、うん・・わかった。うん・・」
会話しているアユの手を優しくチンポに導く。
アユは電話しながらも私の顔を悪戯っ子の笑みを浮かべると。
素直にチンポに手を添えてしごき始める。
「でも、今はちょっと距離を置きたいの・・明日には帰るから」
彼女らしいことを適当に言いながら私のチンポを扱いているアユ。
飢えた雌の眼で私を見ながら鈴口をこねる。
「・・うん。またね」
通話を切った携帯をソファーに放るアユの頭を撫で、その流れで頭をチンポに誘導する。
チンポを口に含み、目を細めて喜ぶアユ。
「アユは良い子だね・・美味しそうにしゃぶってごらん」
そう言うと素直にジュバジュバとチンポをしゃぶるアユ。
「良い子だ・・」
そのままもう一度ザーメンを飲ませたあと、互いに裸のまま抱き合って眠った。

翌朝、股間の違和感に目覚めるとアユがチンポをしゃぶっていた。
「朝からスケベな娘だ」
「お早う友くん!」
笑顔で抱きついてくる。
優しく抱きしめて舌を絡める。
「朝からこんなに硬くしてくれて。責任取ってくれるんだろうな?」
「うん!」
嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる。
快感があるが射精感よりも小便がしたくなった私はアユを連れて風呂場に行く。
「アユ、そこに座って口をあけろ」
「はい」
何をするのか解っているアユは素直に風呂場のタイルに腰を下ろすと口をあける。
ジョロロロ
「んがっ・・ふっ」
むせながらも私の小便を必死で受け止める。
「最高のトイレだよアユ」
「ふっん・・」
当然全部は飲みきれない口の端から大半が零れ落ちる。
「ふう・・」
出終わると直ぐにしゃぶり付いて尿道に残った小便も吸い出すアユ。
「はぁ・最高だよアユ。本当に良い子だね」
口をしっかり濯がせて歯磨きしたあとは2人でシャワーを浴びる。
アユの身体を丹念にスポンジで洗い、髪やアソコは私の指で洗う。
「気持ちいか?」
「うん・・」
アユが内股をすり合わせる。
「どうした?」
「私も・・」
「そうか。じゃあ立って」
アユを立たせて今度は私がアユの股の間に口をつける。
ブルッとアユが震えると、ジョーっと勢い良く尿が吹き出る。
愛し合える男女なら飲めると教え込んだ甲斐があるというものだ。
アユの情事の際の表情は私の一番おきに入りだが
特にこの、私に小便を飲ませている時のアユの表情は実に良い。
放尿による快楽と私に尿を飲ませているという悦びが入り混じった
実に歪んだ表情が堪らないのだ

アユの時は口を濯がせたが、私の時はそのままキスをさせる。
アユも嫌がることなく当たり前の様に舌を受け入れる。
「ありがとう友くん凄く気持ちよかった」
「アユのオシッコも美味しかったよ」
そう言いながらゆっくりとアユのアソコを指先でなぞる。
「あっ・・」
「もう濡らしているね」
クチュクチュと中指で膣をかき回す。
「ああっ・・友くん・・」
「犯してあげるから後ろを向いて壁に手をつきなさい」
「はい友くん」
嬉しそうに期待で顔を歪ませると、
アユは素直に浴室の壁に手を突いて形の良いヒップを突き出す。
「本当にアユは素直で良い子だ。私は幸せだよ」
「あっ・・」
私は数回チンポの先で膣をなぞるとゆっくりと突き入れる。
「ほら全部はいったよアユ・・嬉しいかい?」
「ああっ嬉しい!」
「友くんもっと強くして!もっとアユを犯して!」
私が仕込んだ通りの台詞で私を誘うアユ。
「教えた通りで来たね・・」
アユの長い髪を黒髪を痛くないように軽く掴みながら、バックからゆっくりと犯す。
「ああっ・・ああっ!」
引き抜き引き入れるたびにチンポの動きに合わせて甘声が響く。
「友くん・・友くん・・」
アユは涙を流しながら喜びの声をあげる。
「私に犯されて嬉しいか?」
髪の毛を乱暴に掴み後ろを向かせる。
「う、うれしい!友くん・・のオチンチン気持ち良い!」
「可愛いよアユ」
耳の穴に舌を入れながら小柄な体に覆いかぶさり、何度も何度もチンポを突き入れる。
「ああっあああああっ」
アユの喘ぎ声とパンッパンッと、アユと私の肉体がぶつかる音だけが浴室に響く。
「イク!!友くん!!アユいっちゃう!イっちゃう!!」
「イけ!!!」
「ああっイクっ!!」
ビクッと尻を弾ませるとそのまま膝を折って浴室のタイルにへたり込むアユ。
ズルッとチンポが抜ける。
床に寝たままビクビクと余韻で体が跳ねる。
アユを起こすともう一度シャワーを浴び、
アユの濡れた体にガウンをかけてお姫様抱っこでベッドに移動する。
力が入らないのか、ぐったりしたアユが満足げに私の首に手を回して頬にキスしてくる。
「友くん・・ぁ・・」
エッチの時と違う甘えモードの声で抱きついてくる
しかし私は少し乱暴にベッドにアユを投げる
「キャッ・・」
「・・友くん?」
「アユ、まだやる事があるだろう?」
わざと怒るように冷たく突き放し、アユの顔の前に硬いままのチンポを突き出す。
「はい・・」
私が演技で怒っているとも知らず、少し怯えた様にチンポを必死にしゃぶり始める。
痛々しいほどの愛想笑いで私のご機嫌を取ろうとするアユにゾクゾクとした征服感を感じる。
「ああっアユいいよ・・お前は良い子だ」
少しずつ誉めて優しくすると表情に明るさが戻っていく。
「んん・・!」
アユの口にザーメンを放出したあとは先ほど冷たくした分、徹底的に甘えさせてやる。
ベッドで抱き合い甘い言葉を耳元で囁き、アユが大好きなキスを何度もしてやる。
「さっきは怒ってすまなかったね」
アユが私の優しさにトロトロになった所で謝る。
「ううん、アユが悪かったもん友くんは悪くないよ」
「アユ・・」
「友くん・・」

ともに服を着て、アユを膝の上に乗せて2人っきりで一日を過ごす。
この時のアユは子供の様に甘えてくる
「友くん食べさせて・・」
食べ物は殆ど私の手から食べたがるし、トイレのときも一緒だ
口に指を突っ込むと、まるで幼児退行したように無心にしゃぶるアユが堪らなく可愛い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

惰性で付き合っていたカレとも別れ、その日は私とドライブ。
アユの家の近くでアユを拾い車で郊外の温泉宿に一泊する。
「友くん!」
「今日も可愛いね、アユ」
白のワンピースを着たアユが嬉しそうに助手席に乗ってシートベルトをする。
しばらく走り高速に乗った。
「友くん見て・・」
アユの言葉に横を見ると、アユがワンピースをたくし上げてアソコを露出している。
いつの間にかパンツを脱いでいて、ワンピースをめくった下には
綺麗な筋が見える・・僅かに湿っているのか、少ない陰毛の周囲がテラテラと光って見える。
「今は運転してるから危ないよ」
「友くん触って・・」
仕事が忙しく2週間ぶりだったためか、アユは既に発情していた。
「少しだけだぞ」
私はそう言うと正面を見ながらアソコに指を這わせる
「アアッ・・・」
「私は運転してるからお前が腰を動かすんだ」
「はい・・」
そういうとアユは淫らに腰を動かし、私の指を使って自慰をする
「ああっ友くん!友くん・・」
しかし障害物の無い高速とはいえ危ない、という事にして、意地悪して絶頂寸前で指を引き抜く
「なんで・・」
切なそうに言うアユをなだめつつとりあえず途中のパーキングエリアに入った。
駐車場の隅に車を止めて、おあずけしたアユをイかせて落ち着かせる事に
「まったく。仕方ない奴だな」
後部座席に移動してアユを四つんばいにする。
「友くん早く・・」
可愛い尻を私に向かって左右に振りながら催促するアユ。
「ほら」
指でアユのアソコを刺激してやる。
「ああっ友くん!友くん!!」
クチュクチュとアユのアソコから愛液が溢れてくる。
益々濡れやすくなったのか太ももにまで愛液が垂れてくる。
そんなアユの膣のひくつきを見ていると私までビンビンに固くなってくる。
周りを見回すと幸い人気は少なく、こちらに歩いてくるような人も車も無い。
私はズボンを素早く下ろすとアユの熱々ドロドロのマンコにゆっくりとチンポを突き入れる。
「友くん!!友くんの熱い!!」
もはや快楽しか眼中に無いアユは大声で喜びの声を上げ
自ら腰を振って貪欲に快楽を求め始める。
「ここまで淫乱にした覚えは無いぞ」
「ごめんなさい!ごめんなさい友くん!」
車内でアユの背中に覆いかぶさり、壊れろとばかりに腰を振る。
2人の激しい動きで車が揺れる。
体勢を変えて対面座位で出し入れする。
可愛いアユの小さな体が上下に跳ね、ツインテールにした髪がアユの頬に張り付く。
「はぁ・・・はぁ・・・・」
車内には2人の息遣いと濃厚な汗と精液の匂いが充満する。
アユは眼の焦点を失っていながら、腰だけはしっかりと私の動きに合わせて快楽を貪っていた。

そんな事をしていたらスッカリ到着が遅れてしまった。
「仕方ないもう一泊していくか」
ガッカリするアユにそう言うと、悲しそうにしていたアユの表情が明るくなる。
旅館の部屋で料理を食べる二人。
「友くん?」
いつもの様に甘えたアユが胡坐の上に乗ってきて、食べさせてくれとせがむ。
私はアユが望む食べ物を箸でとってアユに食べさせる。
時には口移しで与えると、アユはその後もずっと口移しをせがむ。
「ふふ、ヒヨコみたい」
どうやら母鳥から餌を貰うヒナを連想したようだ。
それならと、今度はしっかり噛み砕いた食べ物を与えたら、
そのまま舌の応酬になり、テーブルにアユを押し付けてバックから犯した。
裸になり部屋に備え付けの露天風呂に出ると
夜空の下、仁王立ちでアユにチンポをしゃぶらせ、教えた通り泡踊りで体を洗わせる。
薄い陰毛と綺麗な形をした私専用の性器で、風俗嬢の様に体を洗わせる贅沢は格別だ。

2人湯船に浸かりながらキスしていると、アユがのぼせそうだったのであがり、
裸のまま布団に寝転がる
「友くん素敵な所に連れてきてありがとう。友くん大好き・・」
布団に裸で寝転がる私の上に裸のアユが乗ってくる。
アユと舌を絡ませながらアユの小さめな尻を片手に強めに握る。
「あん・・っ」
それだけなのに私の腹の上のアユの性器から、ねっとりとした滑りが溢れてくる。
私は準備していたアイマスクをアユに付けさせ革製のバンドで手足の自由を奪う。
更に音を遮断するためのヘッドホンを付けさせ音を流す。
「・・・友くん・・友くん・・」
自由に動く事も出来ず、何も見えず聞こえないアユは、布団の上で丸裸のまま不安げに私を呼ぶ。
「大丈夫だよ。私を信じなさい」
ヘッドホンを方耳だけ外して声を聞かせる。
「友くん・・」
私は自由を奪ったアユの口元にチンポを突き出す。
アユは突き出されたチンポの感触を感じると素直にしゃぶり付いてくる。
満足に動けない状態で、必死に口だけでチンポを愛撫する彼女に興奮する。
アユにチンポをしゃぶらせながら用意した羽でアユの乳首や太ももをサワサワと撫でる。
「ああっうあああっ」
もどかしい快感に体をくねらせて、アユの体から汗がじんわりと溢れてくる。
そのたびにチンポへの愛撫が中断されるため、強制的に頭を抑えて咥えさせる。
そうしている間にもアユのアソコはヌルヌルに濡れまくり、
太ももから伝った愛液はシーツの染みを大きくしていく
「ああっ友くんお願い・・もう意地悪しないで・・お願い頂戴・・・コレを頂戴・・」
私はアユの足の拘束をとって対面座位に持っていくと、
後ろ手にアユを縛り、耳と目を塞いだままゆっくりとアユの膣にチンポを入れていく
「ああっ友くんのが・・友くんの!」
アユは嬉しそうに腰だけを腐乱に動かしてくる。
「はぁ・・はぁ・・お願い友くん・・友くんの顔が見たいの・・」
アユは必死に腰を振りながら哀願する。
私はアユを犯しながらゆっくりアユのアイマスクをずらす。
「あああっ・・・友くん・・」
アユは見えない不安から解放され、自身が繋がっている相手を私と確認すると、
涙を流して喜び、一層激しく腰を振りはじめた。
「怖かったろうに良くいう事を聞いたね偉いよアユ」
ヘッドホンも外してやると、アユの拘束は後ろで縛った手だけになる。
「ああっ友くん!友くんぁあ」
「でも手は外してあげないよ・・今日こそ私をアユの膣でイかせてみなさい」
「それまでイッちゃダメだよ。もし先にイってしまったら、私とはさよならだからね」
「ああっ・・嫌!嫌!!!」
「ほら頑張ってアユ。もっとアソコを擦り付けて気持ちよくしなさい」
「ああっ!友くん!!」
アユは私への愛情や不安、悲しみや情欲などが入り混じった表情で泣き喚きながら、必死に腰を振る。
「友くん私を捨てないで!!」
「友くん!!」
怖いほどに私を見つめながらアユは腰を振る。今までに無いほど締め付けてくる。
膣が激しく蠢き、私のチンポを射精へと誘う。
アユの鬼気迫る情熱に激しい快感が私の背中を走る。
「うっう、アユ!!」
一気に射精感がこみ上げ、アユの膣にザーメンを流し込む。
その瞬間、アユは目を見開いて硬直し、チンポの躍動にあわせるように体をビクビクと痙攣させた。
そしてぐったりと私の胸に倒れこんでくる。
アユはあまりの快感と激しい動きで失神してしまったようだ。
私はアユの膣内に挿入したまま、手の拘束を解いてアユを抱く。
「友くん・・」
「気がついたね・・アユ良く頑張った・・」
「嬉しい・・友くんの熱い精子がおなかの中にいっぱいだよ・・」
キスしながら抱き合う。
アユの膣がキュッと私の萎えかけたチンポを逃すまいとする。
「友くん・・これでアユは友くんとずっと一緒だよね?」
「ああ勿論だよ・・アユがイヤだって言ったら、私はアユを何処かへ閉じ込めるかもしれないよ?」
「嬉しい・・アユは友くんが望むなら閉じ込められても良い・・」

その日私は、最高の娘と最高の玩具を同時に手に入れた。

男喰い

不景気な世の中、めげずに職を安定させようと悪戦苦闘している私は、身体不調を感じ病院に行ったところ・・・・。

医師は女医で病院の経営者であり三十路後半で看護婦はもっと若そうでした。2人ともスタイルのよい美人でした。
腹部レントゲンを撮ることになりました。
胸部と同じように上半身下着になればよいと思ったら、ズボンのベルト、チャックが入ってはまずいとのこと。
撮影台に横たわりベルト、チャックを外して広げ、ズボンを少し下げておきました。
しかし看護婦が来て完全にズボンを下げられてしまいました。
トランクスだけになり撮影されました。レントゲン現像の後です。

女医   腹部は正常だったけど睾丸に異常があります、すぐに解剖して調べます。

看護婦にトランクスも脱がされ、大きく股を広げられて手足を台に固定されました。
性器が丸出しです。
 
看護婦  先生、カエルの解剖みたいですね。
女医   本当、陰嚢はカエルのおなかと同じね。やり方も同じ、まずハサミで下から切り開いて行くわ。
私    先生! ま、麻酔はかけないんですか!
女医   いちいちかけません!

陰嚢の下部にカエルの肛門のような切り口を付けられ、そこにハサミを入れて少しずつ切られ、完全に陰嚢を切開されて切り口を広げて固定されました。

女医   これが精巣、おおっているのが精巣上体、解るわね。
看護婦  この長いのは何ですか?
女医   (ピンセットで摘みながら)これは精管、精子を精嚢に送る管よ。
私    せ、先生、痛い、苦しい、早く終わらせて・・・。
女医   うるさいわね、我慢してなさい。
看護婦  精巣は白くてぶよぶよしてますが、この中はどうなっているんですか?
女医   良い質問ね。では針を刺してみなさい。
看護婦  (注射針を刺しながら)中は柔らかいみたいですね。
私    先生、もうやめて、こんな残酷な・・・
女医   医者もストレスがたまるのよ、たまには患者をいびらないとやってられないのよ。
     それにあなたの顔見てるとサディスティックな衝動が抑えられなくなるの。
看護婦  そうなのよ、許してね。もっと針を刺すわね。(次々と針を刺してゆく)
女医   では中を見てみましょう。
女医は針を抜くと、メスで精巣を縦割りにしました。

看護婦  中は白子みたいですね。
女医   ・・・これを食べると女の肌は綺麗になって、若返るのよ。
看護婦  えっ、本当ですか。
女医   本当よ、それにこの患者の、やっぱり上物だったわ。
看護婦  食べましょう、先生。
私    い、いやだー! たすけてくれー!
女医   もう一個の精巣は残しといてあげるわよ。

割った精巣をメスで完全に陰嚢から切り離していると、突然受付嬢2人が現れました。

受付嬢  聞いてました! 私たちにも食べさせて下さい。
女医   しかたないわねぇ、もう一個の精巣も取らせてもらうわね。
私    うわああああー!

私の叫び声など耳にもせず、女医はもう一個の精巣も切り離して2つに割ると、全部を軽く湯通しして4人で食べてしまいました。私の精巣を食べ終えて皆満足そうでしたが、看護婦はまだ何か足りないようです。

看護婦  先生、精巣には精力剤の効果はないのでしょうか?。私最近SEXがしたくなくて、彼がふてくされてるんです。
女医   それは大変、従業員の福利厚生も私の大事な役目よ。ただちに対処します!。
     精力剤は精巣ではなく陰茎、つまりおちんちんよ。今目の前にあるわ。しかも新鮮のが。これを食べるのよ。

私は血の気が引いて真っ青になり、死に物狂いで手足を動かそうとしました。
しかし、固定具はびくともしませんでした。
女医は薬液の入ったアンプルを持ってきて、それを注射器に吸い込みました。

女医   これは海綿体に血液をどんどん流入させる注射よ。これをおちんちんの
     付け根に打てばすごい勃起が起こるわ。
     (看護婦に向かって)いいこと、精力剤として最も効果的なおちんちん
     の食べ方は、大きく勃起した生のままのを食べるのよ。
看護婦  (すこし躊躇してから気を取り直し)解りました、やります。

私は恐怖のどん底に突き落とされました。
周囲を見渡し、受付嬢に目を見開いて「助けてくれー!」と叫びました。
しかし彼女達は好奇心いっぱいの表情をするだけでした。
女医は付け根に注射針を刺し、薬液を注入していきました。
すぐに血液がおちんちんに流れ込むのを感じました。
そしてみるみる勃起していきます。
過去に一度とて経験したことのない大勃起でした。
はちきれんばかりで、痛いほどでした。

女医   すごい大きさね。一口じゃとても食べられないわね。
     一口分ずつ食べるしかないわね・・・・。
看護婦  やります、一口分ずつ食い千切ります。

私は全身が硬直して、発狂しようとしていました。
看護婦が大股開きの足の間に立ちました。
身を曲げて真上から口をおちんちんに近づけていきます。
唇が開くと歯がとても白く見えます。
口を大きく開けました。
そしておちんちんをほおばり、閉じ始めました。
亀頭の付け根あたりに前歯が当たりました。
一瞬間を置いて次の瞬間、凄まじい痛みが走りました。
看護婦の前歯がおちんちんにくい込むのも感じました。
私は絶叫をあげて体をのけぞらせました。
「ぎゃあああああああああああ!!!」
更に看護婦は前歯を食いしばり、亀頭を食い千切りました。
血が噴水のように噴出し、看護婦の歯を真っ赤に染め、更に顔中に鮮血がかかりました。
女医が「よく噛んで、丸呑みしちゃだめよ」と言いました。
真っ赤な血の仮面をかぶった看護婦は、身を起こすと口の中にある私のおちんちんの生肉をゆっくりと噛み始めました。
そのままよく噛んでから飲み込みました。
そして身を曲げて二口目の口を大きく開けました。
血が噴出す切り口をほおばり、閉じ始めると今度は歯がおちんちんの真中あたりに当たります。
続いて凄まじい痛みです。
看護婦の前歯がおちんちんにくい込みます。
「ぐっぎゃああああああああああ!!!」
食い千切れました。
看護婦はまた身を起こし、ゆっくりとおちんちんの生肉を噛み始め、充分噛んだ後飲み込みました。
この光景にさすがに受付嬢達は青ざめていましたが、医師は冷静に見ていました。
そして看護婦は少し興奮状態になっているようでした。
熱心な目で血の噴出すおちんちんの切り口を見下ろし、大きく息をはいて身を曲げながら三口目の口を大きく開きました。
切り口をほおばり閉じ始めると、おちんちんの付け根に近い所に歯が当たります。
ゆっくりと前歯に力が加わって、くい込んでゆきました。
「ぎでぃえあああああああああ!!!」
歯がおちんちんの肉を切断するのを感じました。
看護婦は食い千切った生肉を口に入れたまま身を起こしました。
今度は多めだったようです。
ほおを膨らませながら、ゆっくりとしばらく噛み続けました。
そして飲み込みました。
そしてまた熱のこもった目で、激しい出血を続ける切り口一点を見つめました。
身を曲げて、真っ赤な歯をみせながら四口目の口を開けます。
切り口をほおばると、看護婦はそれを確かめるようにおちんちんの付け根に前歯を当てました。
一呼吸して歯に力を加えてゆきました。
肉にくい込みます。
「ぐでじゅぁああああああああ!!!」
前歯がおちんちんの残った部分を完全に食い千切りました。
看護婦は唇を固く締めて身を起こし、最後の一口のおちんちん生肉を噛みだしました。
そしてゆっくりと飲み込んだのでした。

失血で意識が無くなっていく私の目に、看護婦の表情に性欲が見えた気がしました。

女子刑務所での誘惑

女子刑務所での誘惑

 俺はある衣料品製造メーカーに勤めているんだが、ある日主任に呼ばれておごそかに宣告を受けた。

 「○○君、すまないけど刑務所に行ってくれんかね。」

 ・・・・。

 もちろん、「はい。分かりました。」とは言えず、何のことか分からない俺はポケッと突っ立っていた。

 どうやら俺の会社が刑務作業を指導することになったらしく、その指導員として刑務所内で受刑者に仕事を教えてくれ、ということらしい。

 で、俺が指導にあたる刑務所というのが女子刑務所だった。会社のすぐ近くにその女子刑務所がある、というのがそもそもの理由らしい。なんたるアバウトな理由。てか、男が女子刑務所の指導員でいいのか?それでいいのか?

 いや、俺はいいよ。男だらけのむさ苦しい男子刑務所より、女子刑務所のほうが断然いいに決まっている。しかし刑務所側としては色々問題とかないのかねえ。

 俺の思いは色々あったものの、昨年4月から、俺の指導員としての生活は始まった。
 指導員とはいっても一日中刑務所にいる訳ではない。刑務作業で出来上がった製品の出荷と材料の納入も兼ねている俺が、そのついでに小一時間ほど刑務所内にある縫製工場に入って、こまごまとした指示を与えるだけだ。

 むろん刑務所なんだから当然外部との通信手段である携帯などは一端没収され、変なメモを持っていないか、など厳しくチェックを受けたうえで刑務所の門を通り、運搬に使うハイエース内もチェックされ、看守と一緒に工場に入る。
 
 ちなみに看守は当然全て女だ。しかし、そろいも揃って不美人だ。これは厳然たる事実である。
 刑務所側が、あえて不美人ばかりを採用しているとしか思えない。受刑者への何らかの配慮があってのことなんだろうか。例えば、美人な看守だと受刑者からのやっかみがひどくて職務に差し障りが出る、などの。

 刑務所内にいくつかある工場のうち、俺が担当することになった縫製工場では約50人ほどの受刑者が働いていて、ミシン台が30機稼動している。受刑者は、下はまだ20代と思われる若いのから上は70超の熟女まで大きな幅があり、印象としては若い人が多いかな、という感じだ。明るいグリーンで無地の受刑服を着た彼女たちは、最近の監獄法改正とやらで若干の薄化粧が認められるようになったらしく、想像してたよりも地味な印象はない。むしろ街で目に付くわけの分からない化粧をした女よりも清楚な感じで、色っぽくさえあった。

 髪は当然黒一色で、ショートにするかまたは後ろで軽くまとめるかのどちらかしかないが、後ろで髪をくくるゴム(なんていうんだ、あれ?)に女らしい個性を出していて、そこは刑務所側も大目に見ているらしかった。

 工場には常時看守が張り付いていて、受刑者が真面目に作業しているかを監視している。担当看守はAさんというまだ20代としか思われない人だが、バリバリに厳しい女性看守だ。不美人ひしめく女看守のなかではまだ見れるほうで、髪と服、それに化粧でごまかしたらそこそこの女性に見られるはずの女性だ。しかしいかんせん刑務所という環境ではそのごまかしをする方法もなく、濃紺の制服と制帽から見える彼女を、ただ厳しいだけの女性にしてしまっていた。

 受刑者間で少しでも私語をしようものなら、たちまちAさんの怒声がとぶ。

 「佐伯、担当台まで来い。」

 顔を引きつらせた佐伯受刑者(仮名)が担当台まで歩いていく。
 終わった。そんな感情が見て取れる。

 「Bさん(もう1人の看守の名)、斉藤をお願いします。」

 もう1人の看守、こちらは助務とよばれている担当の補佐役に向かって、佐伯受刑者と私語を交わしていた斉藤受刑者を工場の隅に連れて行かせる。

 要は私語を交わしていた2人の受刑者を一端引き離し、それぞれから事情を聴く、ということだ。これは警察が現場などで事情聴取する場合にもやる基本なんだろう。

 私語なのか業務に必要な会話なのか、それは注意して見ていれば簡単に分かる。俺でも見分けがつく。表情やら仕草やらで、今、仕事の話だな、あ、今、くだらないことしゃべっているな、などだ。

 仕事の話をする時は、手をあげて担当看守に申し出なければならない。
 「345番佐伯、交談お願いします。」
 「よし。」

 これが交談、つまり業務に必要な会話をする時の規則だ。

 だが、そこは人間のこと、私語をしたくなる時もある。受刑者は悪知恵を働かせ、さまざまな手段で看守の目を盗み、私語を交わす。

 「交談お願いします。」
 「よし。」
 いったん、看守の許可を得、そこから私語を始めるパターンもある。
 堂々としているから見分けるのが困難なのでは?と思われるかもしれないが、これもやはり見ていたら分かる。製品や手元を見ながら視線がぶれていない、目に笑いがない、こういう場合はちゃんと仕事の話をしている。
 ところが一見製品を見ていても、仕事の話を装っている場合、目が泳いでいて、表情に笑いが隠されている。一目瞭然だ。

 Aさんはそこをつき、一気呵成に取り調べそして懲罰へと持っていく。Aさんの迫力にビビって、しらばっくれて反論できる受刑者は、ほとんどいない。いたとしても、元極妻あたりの受刑者が担当抗弁で懲罰覚悟の喧嘩を吹っかけるのが堰の山だ。どっちにしても、懲罰が待っている。

 佐伯受刑者も、担当台に呼ばれた瞬間、そんな運命を一瞬のうちに悟ったのだろう。Aさんの激しい叱責をおとなしく聴いている。
 もうひとりのB看守が話を聴いている斉藤受刑者も観念したらしく、やがて2人の受刑者はB看守に連行されて工場を出て行った。これから事務所にて上官の取調べがあり、そして懲罰を受けることになるのだろう。

 そんな刑務所の工場という非日常な光景も見慣れた昨年の7月、俺はいつもどおり会社を出発し、ハイエースで刑務所の門をくぐった。助手席に看守を乗せ、工場までハイエースを転がす。縫製工場に着き、工場の鉄扉を開錠する看守。ミシンの音が響く見慣れた光景があった。

 クーラーがないんだよな、刑務所って。これはつらい。外はセミの鳴き声で、今が夏なんだということを主張しまくっている。

 

 なんか変だった。
 どうやらこの縫製工場で結構な数の受刑者が取り調べに上げられたらしく、人数が減っている。
 最大50人、常時45人前後は作業しているこの工場に、その時は30名ほどしかいなかった。
 いぶかしげな俺の表情を察したA看守によると、土日の休業日(土日祝は刑務作業が休みで受刑者は居室でのんびりしているらしい)、雑居(共同室)で喧嘩があり大勢の受刑者が取り調べに付されたという。共同室には同じ工場で働く者が入っているから、必然的にその工場の人数が減ったというわけだ。

 まあ、人数が何人であれ俺の仕事が変わることはない。各ミシン台をまわり、製品をチェックしていく。衣類の改変箇所を受刑者に指示し、最初は俺がミシンを操ってその手本を見せる。受刑者間のリーダーにまず指示し、そのリーダーが各受刑者に伝達していく。

 川原というその縫製工場のリーダーは、30代後半くらい、黒髪を後ろで束ね、170cmの俺と向かい合うとちょうど彼女の頭のてっぺんが俺の鼻の高さにくるから、150もしくは140cm台しかないかもしれない。とにかく胸が大きくて、夏用の半袖受刑服の一番上まできっちりボタンをはめているのにもかかわらず、それに収まりきらないバストは深々とした胸の谷間を作っていた。それに対して身体はごく細く、細いのに胸だけが巨大であるというなんとも目の保養、いや、目の毒な身体だ。
 
 アイシャドーを薄くひき、綺麗に弧を描いた眉の下から俺を見上げる猫のような眼は、おそらく元お水の女に間違いない。色白のきめ細やかな肌にこれは少々規則違反とも思える濃いめの口紅を塗った厚ぼったい唇。
 看守は注意しないのか?完全に色っぽいよ、この女。

 工場には倉庫というものがある。材料や、未使用のミシン、出荷待ちの製品を置く。倉庫にも全て鍵があり、その鍵は看守が持っている。倉庫に入る時は、

 「倉庫の開錠お願いします。」

 といって許可を得、看守の立会いのもと、倉庫での作業をする。

 その日は新しい材料を搬入したので、それを倉庫に仕舞う必要があった。
 衣料品の材料だから軽いとはいえ、いくつものダンボールを倉庫に入れる作業を女性受刑者だけにさせるのは、男として抵抗がある。本当は受刑者の作業を俺たち指導員が手伝うことは一切禁止されているのだが、こういった搬出入の時だけは例外として看守も見て見ぬふりをする。

 「倉庫お願いします。」

 川原受刑者がA担当看守に申し出た。

 「よし。」
 許可がおりる。

 Aさんが倉庫を開け、ちょうど倉庫の中と工場の両方を見渡せる位置に立つ。首を左右にひねるだけでどちらの状況も即座に把握できる位置だ。

 川原受刑者と俺、それにもうひとりの受刑者で計20個ほどのダンボールを倉庫に仕舞っていく。
 
 全てのダンボールを倉庫へ入れ終えた。だがひとつ問題がおこる。ダンボールの数が多すぎて、倉庫内の見通しが悪いのだった。倉庫内の見通しが悪いと、何がいけないのか。
 看守の目が届かないのだ。看守は倉庫の中まで入って監視できない。必ず工場と倉庫の両方に目を配らなければならない。だから倉庫は常に見通しよく、奥まで死角をつくらないようにモノを配置する必要がある。

 看守が2人いる時は、それは問題ではない。1人が工場、もう1人が倉庫を監視すればよい。
 しかし、刑務所も暇ではない。看守の数は限られている。工場に常時2人の看守を付けるのは難しい。

 A看守が川原受刑者に指示を出す。
 「倉庫内を片付けて死角がないようにしなさい。」
 「はい。」
 粛々と指示に従う川原受刑者。

 川原受刑者(以下川原さん)が俺を見上げる。
 哀願するような眼。
 「手伝って。」と訴えかけている。

 俺はAさんの方を見る。彼女は一瞬困った顔を見せたが、

 「すいませんが、手伝ってあげてくれません?」
 と言った。
 やはり大きなミシン台なども動かす必要から、女だけではしんどいと判断したようだった。

 俺、川原さん、もうひとりの受刑者の三人で倉庫内の整理が始まった。

 

 暑い。
 ただでさえ暑いのに、倉庫内には窓がない。
 三人とも汗だくだった。
 彼女たちの受刑服が見る間に汗染みを作っていく。それはたちまち全身に広がり、受刑服の下に直接付けていると思われるブラジャーとショーツの形や模様までくっきり見分けられるほどになる。

 川原さんの巨大なバストを包んでいるブラジャーは、もちろん白なんだろうが、花の刺繍がほどこされているようだった。胸の上半分は全然包みきれておらず、乳首がとりあえず隠れている、そんな感じだった。

 パンと張ったヒップに貼り付くショーツは小ぶりで尻の半分ははみ出ている。
 そんな光景が汗という水分によって、全て露わになっていった。

 汗まみれで作業しながらも、俺の下半身がうずいてくる。
 独身である俺は、たまに行く風俗が唯一の慰めだ。
 いつもはAVを見ながらのオナニーで我慢している。
 
 そういや、ここしばらくオナニーしてないな。
 そんなことを考えた。
 しかし、これほどいい女は普通でもめったにいないぞ。
 顔は高級ホステスで、身体は巨乳グラドルってか。
 おい、どこの馬鹿男だ?こんないい女を犯罪に走らせたのは。
 俺だったら、一生手放さない。

 妄想が脳内で爆発する。

 彼女たちを盗み見ているうちに、もはや下半身の膨張は止まらなくなっていた。会社の作業着は紺色でごくありきたりのものだ。濃い色だから汗染みは目立たないとはいえ、ズボンの不自然な膨らみを隠し通せるものではない。

 俺のペニスは勃起時12cm(定規で測った)と小ぶりだが、硬さがハンパない。
 角度的には「下腹を打つほど反り返る」わけではなく90度くらいでも、少し上から押さえただけで痛みを感じるほどカチコチになる。硬さだけなら中学生とも渡り合える。
 反り返らない、90度の角度でその硬さ。これはもっともズボンの前の膨らみを目立たせることになる。
 ガチ勃起でも、反り返るのならペニスを上向きにセットしてごまかしようもある。
 しかし90度となると、これはもう横から見たら、なんだ三角定規でも入れているのか?となる。

 内心、やはりあせった。
 やばいよやばいよ。
 受刑者にこんな醜態見られて、後で彼女たちの話のネタにされるんだろうか。
 雑居で、彼女たちはいつも何を話してるんだろうか。
 エロいことばっかじゃねえのか?
 女の性欲は、男よりも奥が深いと聞いたことがある。
 しかも何百人と男を食ってきたであろう女たちが一同に会しているこの女子刑務所という異様な世界。
 シャブなんかも打たれてセックスに狂った女もザラにいるはずだ。
 シャブを打つと、セックスが何百倍にもよくなるらしいじゃないか。
 何百倍とか、いったいどんなだよ。
 男なら何もしないでも射精に至る。
 女なら。
 こればっかりは、分からん。想像を超えている。
 そんな想像外の話しを、女が寄り集まってエロ談義してんだろうなあ。

 

 ふと気付いた。
 もう1人の受刑者が消えている。どうやらA看守の指示で工場内での作業に戻ったようだ。

 そんな時、上官が見回りにやって来た。
 
 「異常ありません!」

 即座に敬礼をしつつ大声をあげるA看守。そのまま上官の前まで小走りに走っていき、報告する。

 「第4工場、総員32名、うち医務1名、面会1名、現在員30名、勤務中異常ありません!」

 上官とA看守はそのまま担当台まで行き、何やら話し出す。おそらく大量に出た取り調べのことだろう。彼女たちは担当台で工場の方を注視しながら会話している。

 はっきりいって倉庫内の監視は皆無状態だった。
 厳格なA看守にしては珍しく、工場の人員が大幅に減ったことで気の緩みがあったのだろうか。
 上官も上官だ。倉庫をほったらかしにして担当台にいくなんて、ダメだろ。

 しかし、そんなスキを受刑者が見逃すはずはない。

 川原さんがここぞとばかりに声をあげた。

 「あっつーーい!! ちょっと休憩しようよ。」
 普段なら絶対に敬語である彼女たち。しかし監視がいない今、素を出してきた。

 「ねえねえ。○○君って、何歳?」
 隅に立て掛けてある畳まれたダンボールを床に敷き、横座りになりながら、俺に聞いてきた。
 てか君づけかよ。まあ確かに年下かもだけど。

 「29歳です。」
 俺は敬語だ。正直ビビっている。相手は海千山千の裏社会を生きてきた女だ。

 「やったー!! わたしの勝ちだあー!」

 なんのこっちゃ?

 「あのね、みんなで賭けてたんだ。○○君が何歳かって。で、私が一番近かったの。」
 なんだそういうことか。しかも刑務所で賭けって。懲りない女どもだ。

 「やったー、日曜のコーヒーゼリーあたしのだ。ウフフ。」

 そうか。食い物を掛け金がわりにするのか。そういや受刑者にとって一番の関心事は飯だそうだ。今日の昼飯が何で、夜が何で、日曜のデザートが何、と彼女たちはそれを楽しみに生きている。

 いつのまにか倉庫の入り口にさっき消えた受刑者が戻っていて、さりげなく工場と倉庫を見渡せる位置にいる。なるほど。看守が動いたら即合図を送るわけだな。

 

 「ねえねえ、そんでさあ、○○君って最後にオナニーしたのいつ?」

 キャハハハっ、と笑い転げる川原さん。
 俺はもう完全に真っ赤っ赤だ。

 「は?いや、その・・・」

 「なに?なに言ってんのかわかんないよ。ねえ、やっぱ童貞だよね。」
 この一言はこたえた。
 確かに29歳にして童貞(素人童貞)だったが、俺としては女の前でそんなことを曝け出されるのは、あまりにも恥ずかしすぎた。

 「なにぃ?傷ついたの?ごめんねぇ。」
 黙ってしまった俺をみて彼女は半笑いで謝ってきた。

 「いや、いいけど。別に。ホントのことだし。」
 「なんだ、やっぱ童貞なんだ。彼女つくんないの?」
 「作らないというか、作れないというか・・・」
 「ふーん。正直なやつ。」

 ふいに真顔になった彼女が俺に命令した。
 そう。命令だ。
 有無を言わせぬ迫力があった。
 ぬるい世界を生きてきた俺に、反抗する度胸などない。

 「ちょっとチンチン出してみなよ。あんたさっきから立ちっぱなしでしょ。ほら、早く。」

 操り人形のように、俺は彼女の言葉に従う。
 ベルトをはずし、ジッパーを下げる。立小便する時のようにチャックの間からペニスだけ出そうかとも思ったが、童貞がばれた今、そんなみみっちいことをする意味はない。
 俺はズボンとパンツを一気に太ももまで下げた。

 「けっこういいもの持ってんじゃん。かわいいよ。」
 赤い舌を出してこれみよがしに上唇をなぞってみせる。メスだった。
 「来なよ。」

 横座りの彼女に向かって、これから起こることへの期待で充血しきった一物を丸出しにしたまま、俺は近づく。

 「立ってなよ。」
 静脈が透けて見えるほどきめの細かい白く長い指を袋に絡ませる。やわやわと撫でさすり、もう一方の手を尻に回し、やさしくゆっくりと尻全体を撫で回しはじめた。
 尻に回した手はやがて肛門へと至り、そのままアナルをゆっくりともみほぐす。
 袋をもんでいたいた手を一端はなし、受刑服のボタンを外し始める。
 三つ外した。
 
 「ここまでよ。」
 ここまでで十分だった。大きなメロンほどもある乳房だった。
 やわらかそうだった。
 もみたくて、触りたくて、しゃぶりつきたくて気が狂いそうになる。

 「ほんとわかりやすいのね。」
 透明な前触れが滴り落ち始めたペニスを見て、そうつぶやく。

 「いいよ。触っても。」
 手を伸ばす。ブラを力任せに下へ押し下げた。
 重力に反したような形の、そのやわらくて気持ちのいいやつは、俺の両手を性器と化した。
 もみまくった。
 きもちいい。
 たまらん。
 

 時は既に遅かった。

 射精が始まった。
 手から伝わるやわらかさ、俺を見上げる目、赤い舌、濡れた唇、そしてアナルをやわやわとほぐす白い指。
 全てが一体となり夢精のような感覚で射出がはじまる。
 
 ああ、きもちいい・・・・。

 信じられない。
 こんな気持ちいいなんて。
 なんてきもちいいんだ。
 触られてもいない亀頭の先からドクドク精液があふれ出す。
 精液が尿道を通るたびに腰が震えるような快感で気が狂いそうになる。

 「わーお。やるじゃん。触ってないのに。すごいよ。」

 綺麗な顔で射精を受け止めながら、平然とつぶやく。
 
 射精の第一陣は彼女の前髪から額、鼻梁、口唇、そしてあごにまで白い筋をつけた。
 第二陣は睫毛にかかりそのまま睫毛からぶら下がる。
 第三陣はわざと開けた口からいっぱいに伸ばした舌に降り注ぎ、第四陣以降はそのまま舌に向かって射出されていった。

 「すごーい。どんだけ溜め込んでたのよ、ホント。」
 ためらいなく舌に溜まった精液を飲み込むと、睫毛から垂れた精液をそのままに、俺をいたずらっぽく見上げた。

 「しょうがない子ね。もっと良くしたげる。」

 亀頭が包まれた。
 熱い。
 溶ける。

 「溶けないって。」

 いやでも。
 ああ、きもちいい。死んでもいいよ、俺。こんな気持ちいいフェラチオ、巣鴨のピンサロでも味わったことないよ。

 ジュプジュプ。
 亀頭だけを包み、ローションのような唾液をまぶしながら舌を蠢かしつつローリングしつつ前後にゆっくり動かす。

 ああ、ああ。

 「あんま、声出さないでよね。看守来んじゃん。」

 入り口を見張っている女も、気付けばじっと俺たちを見ている。
 担当台から死角になる方の手を受刑服のズボンから中へ差し込み、自分の性器を愛撫しているようだった。
 目が濡れていた。

 俺を包んでいる女は、両手で俺の尻を抱え込み、そのまま喉奥までペニスを咥え込んだ。
 ねろねろと舌を操りながら同時にゆっくりとしたピストン運動を行う。
 喉で亀頭が包み込まれ、俺は気を失いかける。

 なんだ。

 なんだ。この気持ちよさは。

 ナンダ。コノキモチヨサハ。

 ああ、だめだ。またでる。でるよ。もうだめだ。

 あああああ。

 
 「だーめ。」

 気がふれたかのように身悶える俺をあやすように、口を離す。

 俺の両手を掴み、下へ引っ張った。
 「寝てごらん。」

 ダンボールの上に横たわる。
 作業着のボタンを全て外された。
 
 上から覆いかぶさるように俺を抱きしめる。
 俺も下から彼女を抱きしめる。

 「かわいいよ。天国にイカせてあげる。」

 キスした。
 ちゅっちゅっと上から顔面にキスの雨を降らせる。
 ちなみに彼女の顔にかかった精液はそのままだ。
 だが彼女は巧みに口だけを操作し、俺に口付けする。
 舌が潜り込んできた。
 熱い舌。
 俺の口内をゆっくりと掻きまわす。
 
 己が出した精子の匂い。
 彼女が飲み込んだ俺の唾液。
 俺の舌を捕らえる口唇。

 ねぶる。
 あやす。
 はさみこみ、蹂躙する。

 ねろん。
 舌が舌を這い回る。
 抱き締め、抱き締められる。
 髪を掻き毟る。
 
 胸の間でつぶれたメロン。
 やわらかな太ももでやわやわと圧迫される陰茎。
 いつのまにか彼女のズボンは足首まで下りている。
 ムッチリした大人の女の太ももが、ペニスをなぞり上げた。
 手で撫でられるより、激しい快感が走った。
 
 だめだ。 

 やばい。

 「だめ。いく。」

 舌をきつく吸われながら、射精する。
 二度目の射精は彼女のフトモモに全て排出された。

 「ンフフ。しょうがないわねえ。」

 二度の射精で萎えるかに見えたペニスに、顔を近づける。
 
 「こっからよ。天国は、まだまだ先。」

 見ると入り口に立っている女が倉庫内に入っている。
 4人目の女が入り口で見張る。
 入った女はおおっぴらに自慰を始めた。

 「ああ、あああああ。」

 虚ろな目をこちらに向けながら、ズボンに突っ込んだ手で自分の股間をまさぐっている。
 涎をたらし、その涎を手に取り股間になすりつける。
 目の焦点が合っていない。

 川原は2度目の射精でやわらかくなったペニスを再び口に咥えた。

 ペニスの全てを口内に納める。
 ありったけの唾液を出し、ペニスにまぶす。
 そのまま舌だけでマッサージし始める。
 
 やわらかかった。 
 やさしかった。
 母のようなやさしさで、俺のペニスが満たされる。

 「てんごくにいきますよ。」
 咥えながらぶつぶつ呟いている。

 信じられない。
 二度も出したばかりのペニスが一瞬で怒張した。
 俺の中に三度目の射精衝動が甦る。

 なんだこれは。
 おかしいよ、この女。
 食われる。
 溶ける。

 「だから、溶けないって。」

 大きく開いた俺の脚を立たせ、左手の中指にたっぷり唾液をまぶし、アナルをまさぐりだす。
 ペニスを奥まで飲み込むのと、アナルをまさぐる中指が直腸深く差し込まれるのが同時だった。

 死ぬ。
 ああ、天国だ。

 そうよ、天国よ。

 腸内で蠢く指。
 喉奥でしゃくられる亀頭。
 やさしく揉み解される玉袋。

 じゅぽじゅぽじゅぽ。

 ぬぽ ぬぽ

 ねろん。

 ぎゅぽん。

 ぞろり。

 天国が見えてきた。

 そうよ、ここが天国。

 じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ
 溶けるよ。
 とける。
 あああ、きもちいい。
 
 涎がでる。
 ああ、しんでしまう。
 シンデシマウ。

 意識が混濁する。

 じゅるじゅるじゅる。
 ねろねろねろねろん。
 れろんれろん
 じゅぱじゅぱじゅぱ。
 くちゅくちゅくちゅ。
 ちゅばちゅばちゅば
 
 ああああああ。
 熱い。

 熱い。溶ける。チンチンが溶ける。
 なんだよこれ。
 
 喉のやわらかい部分に亀頭がしゃくられた。
 同時に蛇のような舌が茎に絡みついた。
 同時にアナル奥差し込まれた中指が前立腺をひと押しした。

 どぴゅ。

 どぴゅ。

 どぴゅ。どぴゅ。どぴゅ。

 ああああ。
 
 射精の律動に合わせ、やさしく喉でしゃくられる。
 精液の射出に合わせ、やさしく舌であやされる。
 快楽の頂点に合わせ、やさしく前立腺をくじられる。

 天国だ。
 確かに天国だ。

 そうよ、ここが天国。

 

 4人目の見張り役も、もはや見張りの役を果たしていない。

 看守が動き出す。

 ペニスを咥え込みながら、看守を見上げる川原。

 全ての精液を飲み込み、中学生なら見ただけで射精しそうな乳房をふるわせる。

 「天国には、いけたの?」

 

  やがて駆けつけた大勢の看守に囲まれ、俺も言った。

 

 「うん。いった。ありがとう。」



                  完


 


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