萌え体験談

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性器

黒棒奴隷

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。

 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。

 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。

 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。

 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。

 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。

 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。

「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」

 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、

「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」

 と言い出した、

 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、

 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、

「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」

 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、

「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」

 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。

 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。

 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが

「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」

 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、

「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」

「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」

 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。

「美味しいー、それに飲みやすい。」

 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。

 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。

 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。

 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」

 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。

 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。

 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」

 思わず美保は悲鳴を上げた、

つづき 


元ねた

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

そんなにすごいのか

昔は半強姦なんて当たり前だったなぁ。
大学時代にはサークル内の飲み会で酔わせて集団SEXとか普通にやってたよ。
今とは性行為の概念がだいぶ違って、
泥酔したり家に行ったりする女が悪いっていう風潮もあったし
警察沙汰になるような話は周りで一度も聞かなかった。
そのぶん誰のかわからない子供を妊娠したって話は多かったが。

それが今や複数プレイした時点で犯罪確定だし
酔わせてSEXってだけでも犯罪者扱いされる時代だからなぁ。

マジの話。

ようやくチャットとかメールが普及していた時代(2000年代前半)。
俺は高校生で、地元の超ド田舎に住んでいた(コンビニ・信号がない)。

とはいえネット環境はド田舎割りには進んでいて、
チャットというのを楽しんでた。

チャットで自分と同じ県の中3女子と出会って、メールもするようになった。
名前は…知らない。お互い、名前というのを名乗らず、チャットの名前で呼び合うことにした。
(俺:ちはや 中3女子:えりこ)

えりこという奴はかなりエロかったが、それを表に出すことは殆どなかった。
まぁ、夜とかになって興奮する日もあったが、あまりそういうことはなかった。

春休み、えりことT駅という、これまた超ド田舎駅で会うことになった。
その前日にヤろう、ということだった。なにせ俺もえりこも初体験だから少し楽しみだった(多分)。

午前11時半ぐらいにT駅に着いて、しばらくしてえりこが来た。
顔はどちらかというとブサイクだったが、ヤるにしては別に気にするほどでもなかった。

とりあえず、T駅からしばらく歩いて川の近くまで話しながら行った。
その川の近くは全く人もなく、ただ山と森しかなかったが、シートを持ってきてその上で座りながら色々と話した。

するとえりこが、
「ちはや(俺の名前)、やっぱり、ヤるのやめない…??」
と言いだした。

内心、ショックだったが、昼1時ぐらいになって、やっぱりヤろうか、という雰囲気になった。

多分1時半ぐらいだったと思う。
お互い経験もない2人だから、まずは何をすればいいか分からなかった。

とりあえず、ここは男がリードすべきだな、と思って、
まずはえりこを脱がせることにした。

北国に住んでるので、ちょっとまだ寒く、全部脱ぐのは無理なので、
まずはとりあえず胸を露出させた。

大きさはCだというが、よく分からない。
やわらかく、乳首はビンビンだった(ちょっと黒かった)。

そして下を脱がせた。
えりかが「や、やだ、私、濡れてるかも…」と言い、目をつぶった。
股を開いてみると、少し白っぽいかなりネバネバした液体が見えた(マンガみたいに水みたいなトロトロじゃない)。
指で開いてみると、膣から出ていたことに改めて興味が出た。

事前に、ヤるとしたらどこをいじってほしい?と聞いたことがあり、
「クリ」と答えていたので、まずはクリをいじることにした。

多分、えりかは感じやすい体質なんだと思うんだが、
クリをいじる度にあえぎ声が出た(超ド田舎で川の近くでしたので、声を出してもまずバレない)。

クリの皮を剥き、指や舌でいじった。
気持ちいいらしいが、膣からはそんなに液が出てなかった。

どうやったら液が出るんだ?と考えた俺は、
とりあえず、膣に指をいれることにした。

膣に指をいれる感触って想像したことはあったが、まさに想像してたとおりの感触。
周りから締め付けるような感じだった。

膣のなかはそこそこ濡れていた。
ピストン運動をさせて、「気持ちいい?」って尋ねると「そうでもない」らしい。
つまらなくなったので、またクリをいじることに専念した。

激しくクリをいじると、時折ビクビクと体が反応して面白かった。
しかし、終始イクことはなかった。

えりこは「今度はちはや(俺)の番だよ」と言って、
俺は下を脱いだ。かなり寒かった。

言うまでもなく、ビンビンだった。
えりこは初めて見たらしく、かなり珍しそうに触りながら見て、口にパクッといれた。
気持ちいいのかよく分からなかったが、亀頭を下でなめられる度にちょっとくすぐったかった。

いわゆる69の体勢?というんだろうか(そういう用語はよく分からんが)。
お互いに性器を舐めあうことになった。

俺が下で、えりこが上。えりこ曰く、体重は俺より重いので、少しきつかった。。

俺はひたすらクリを舌でいじり続けた。
フェラしていたえりこもその快感に負けて、フェラどころではないらしく、快感に負けまいとふんばっていた。
今考えると、イクのを我慢してたかもしれない。

まぁ、まだ続くんだが、
あまり関係のない話になるのでここで終了。

あまりエロくないし、レイプというわけでもないし、
文章力もなくてすまん。

大人のおもちゃ?アリサ?

 俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。 お目当ては、本番なし

のヘルス店です。 中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になって

いました。 

 
 店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを

指名しました。 俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

 この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目

という事になります。

 いよいよお楽しみタイムです。 アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れま

した。 「あ?!ご無沙汰です!いつもありがとうございます! ん?嬉しい!!」と

抱きついてキスをしてくれました。 俺はこの時点で、もうビンビンです。 こんな

可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。

 彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で

囁きます。  後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

 アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露になりました。 

そしてベッドに向かいます。 

 まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが

乗りかかってきました、そしてキスが始まります。 甘い味がしますが、ついさっき

連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

 彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち

きれんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

 キスは上半身から下半身へ・・・ 足の指まで舐めてくれます。 しかし、じらすよ

うに、チンポはまだでした。 

 まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、

「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身

に塗りたくり、俺に抱きついてきました。 

 アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。 始めに触った時とはかなり硬さが変わっ

ていて、コリコリになっていました。 指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で

「あ?あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。 最高に萌えました。

 そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

 もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので

我慢です。 それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐め

てくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

 そしてフェラチオです・・・ アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をして

います。 部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響きわたります。

 俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している

彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

 情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。 アリサちゃんは俺の顔の

上を跨いで覆いかぶりました。

 至福の瞬間です。 俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れ

て内側から広げました。 今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

 俺が指で広げている為、横に広がっています。 何故だか今日は、女性器よりも

肛門に興奮します。 しかしまずは、女性器からです。 ワレメを広げて膣口に舌を

入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。 いつもと同じ甘酸っぱい風味で

した。

 クリトリスも丹念に愛撫します。 アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的

に小ぶりです。 肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っていま

す。

 俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。 舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心

部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。 ほんのりと苦味を感じましたが、最高

載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げ

ながら、ウンチになり排泄されるのです。

 俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました! アリサちゃんの排泄シーンを思い浮

かべながら・・・ 肛門からぶらさがるウンチ・・・  こんなに女性の肛門に興奮

したのは初めてでした。

 次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。 膣口のすぐ

上に小さな穴を見つけました。オシッコ排泄する穴です。 舌を可能な限り尖らせて

奥に突き刺します。 アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。 その瞬間、

俺は果てました・・・ 

 アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。 そしてティッシュで

拭いました。 「すご?い!! たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れて

いると、また愚息が元気になってきました。「うわ!おチンチン凄い!!」「もう一回

頑張ってみる?」・・・結局2回いたしてしましました。

 帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうで

す。 俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・ 信治も「俺もあのケツ見とっ

たら、アナルにいたずらしてみたくなってな!! 親指はマンコで、中指はケツの穴に

入れてかきまわしたったで!!」「第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみた

ら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」とニタニタ

しています。

 俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。 アリサちゃんが、連れの信治に

女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、

その指で膣口を犯された彼女・・・ そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろう

が・・・)

 女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門

ばかりに目がむいてしまいます。 可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分

・・・ ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。このギャップがたまらないの

でしょうか? すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・

 当分飽きそうにありません。                         
 

 

 

 

  

 
 

風俗嬢アリサ

 私は、神戸の福原の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行って

きました。 高校の先輩から評判を聞いていて日増しに興味が涌きあがり、我慢できな

くなったからです。  バイトで貯めた2万円を握り締めて・・・

 
 女の子とは、中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事は、した事があり

ません。 いきなり本番ありの、ソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験

するのが良いとの先輩のアドバイスでした。

 
 受付で、先輩から聞いた通り、アリサさんを指名して、代金を支払い、ロビーで時間

が来るのを待ちます。

 女性のあそこはどうなっているんだろう・・・ 手で触った感触は・・・ 色々な

思いが駆け巡ります。 

 そして、いよいよ順番が巡ってきました。 この店は、3回転というシステムで、

約50分のプレイ時間を3人の女の子が相手をしてくれるというものです。

 1人目が、シャワーのコース・2人目はソファー・3人目はベットとなっています。

 店員の注意事項が読み上げられます。 激しい指の出し入れ、本番行為の強要、お尻

の穴に指を入れてはいけない・・・などでした。

 私は3階に案内されました。 部屋をノックして入室すると、左右に分かれていまし

たが、店員に言われたとおり、左側の部屋に入ります。

 1人目の女の子が正座して頭を下げて挨拶してくれました。 名前は、ひ●たさんで

す。 正直言ってタイプではありませんでした。 シャワーのコースでは、体を洗って

くれて、マットの上で泡まみれになりながら、上下逆さの体勢になりアソコが私の真上

になりましたが、すごく黒ずんでいて、少し触っただけで、何もする気になれませんで

した。 

 当然、私のペニスはピクリともしません。 後は他愛もない話をして、彼女は名刺

を手渡し去っていきました。 次は、み●さんでした。 み●さんは、可愛らしい人

でおしりも良い形で、しゃぶってもらうと、すぐにビンビンになりました。最高に気持

ち良かったです。 しかし、このコースは10分なので、あっという間です。

 名残惜しそうに去っていく彼女を眺めながら、アリサさんへの想いを募らせていく

私・・・

 いよいよ、待ちに待ったアリサさんの出番です。 店員がアリサさんの名前をアナウ

ンスします。 間もなく1人の女性が部屋に入ってきました。 

 その瞬間、私の体に電気がはしるような感じがしました。 もろに私のタイプでし

た。OL風の制服を着たアリサさん・・・ 部屋に入ると同時に私に抱きつきキスをして

くれました。甘い味がします。 するとアリサさんは、「服を脱がせて!おパンツも」

と言います。 私はドキドキしながら脱がせました。 ブラのホックを外し、パンティ

をおろしました。 

 綺麗なお尻でした。 適度に張りがあり丁度良い形をしています。 そしてベッドに

仰向けで横たわると、上に全裸で抱きついてくるアリサさん。 と同時に私のバスタオ

ルを剥ぎ取ります。 アリサさんの体の温もり、尖がったピンク色の乳首(高さは12

ミリ、直径は8ミリくらいです)が私の体に触れるだけで、私のペニスは、今までに

体験した事がないくらい、勃起しています。 そして、私の体の上に乗り、長い髪を

後ろで結わえます。 

 「ローション大丈夫?少しヌルヌルするけど」「大丈夫です!」と答える私・・・

 アリサさんは首からお腹にかけてローションを塗りたくり、抱きついてきます。

 キスから始まり、首筋・胸・乳首・お腹と舐めてくれて、いよいよペニスです。

 袋を舐めてくれた後、口に入れてくれました。ローションを塗っているため、

 クチュクチュと音たて、とてもいやらしい感じです。 そのままアリサさんは、自分

のAカップの乳房を掴み私のペニスを挟みこみ、しごいてくれました。 もういきそう

になりましたが、ここは我慢です。 アリサさんのアソコを見るまでは・・・

 その内にアリサさんは体勢を変えて私と体を直角になるようにして、膝を折り曲げて

私の体を舐めてくれます。 この時、彼女はお尻をベッドの横り貼り巡らせている鏡

に向けて突き出したような格好になっているので、全てが丸見えになっていました。

 縦にワレメがあり、その周りにヘアーがうっすらはえています、そしてその上には

お尻のワレメが広がってしまっているので、アヌスが丸見えになっています。

 これは確信犯だと思いました、こんな体勢で鏡にお尻を突き出せば自分の全てが

丸見えになる事は分かっているはず・・・ 

 そんな風に、快感に浸りながら考えていると、アリサさんは、私の頭の上をまたいで

上下逆さに、いわゆるシックスナインになりました。

 いきなりアリサさんのアソコが目の前に、こんな可愛い女性のアソコが・・・

私はお尻を撫で回した後、指で左右のビラビラを広げて中がどうなっているのか見て

みました。 ピンク色の膣口、その上には、小さな穴が確認できます。尿道口でしょう

う。 さらに上に陰核(クリトリス)が控えめに自己主張しています。

 私は夢中で舐めまくりました。 甘酸っぱい味ですが、アリサさんのアソコの味は

最高でした。 口に唾液を少しためて、それを穴に出しさらに穴を広げて下を回すよう

にして舐めます。 「あ?ん・・は?あ・・・ン!!」と喘ぎ声をあげる彼女。

 尿道口も丹念に味わいます。小さな穴なのでかなり小陰唇を広げないと舌が届きませ

んでしたが、アリサさんの、オシッコの出てくる穴だと思うと興奮します。

 アリサさんのオマンコを堪能した後は、残りのもうひとつの穴を攻めるのみです。

 禁断のアヌスです。 くすんだ直径12ミリ程度のアヌスは中心から放射状に皺が

のびています。 女性の一番恥ずかしい場所でしょう・・・ この穴はオマンコと違い

排便に使用する為だけにあるのですから・・・ 

 私は指で皺を撫でた後、舌で味を確かめてみました。 きちんと洗っているので味は

ほとんどしませんでしたが、お尻をわしずかみにして広げる事によってアヌスを広げて

舌先を中心に差込みました。 ほんの少しだけ香ばしくも苦い味がしました。

 アリサさんのウンチの味!!と思った瞬間、フィニッシュしてしましました。

 「すご?い!たくさん出たね!」と言いながら愛らしく微笑んでくれています。

 私の精液を口に含みながら・・・ 風俗嬢って凄いと思いました。 何人もの見知ら

ぬ異性に体中をいじられ、オマンコの中まで覗かれ、舐められた挙句、指で犯されて

アヌスまで曝け出すのですから・・・ フィニッシュの後は、世間話を少し・・・

「アリサはこの間の連休、福岡に帰ったの。新幹線だからすぐだよ。」「アリサ、釣り

も好きだよ!バス釣りもたまにいくの。」などと話してくれました。

 最高の体験でした。 私は毎日バイトをしていないので、あまりお金がないから次は

いつになるか分かりませんがまた行く日が待ちどうしくてたまりませんが、先輩にジェ

ラシーを感じてしまいます。何故なら、月1くらいで行っているみたいで、しょっちゅ

うアリサさんの話をしているからです。今日も「この間、マンコ、クチュクチュゆうて

たで!あんまり濡れることないけど、だいぶん指でピストンしたったからな!あんまり

奥までは入れられんけどな!ヘルスやから・・・」「俺の鍛え上げられた、チンポで

突きまくりたいな?!バックから、けつの穴みながら・・・最高やで!!(笑)」

「この間、兄貴のビデオカメラ借りてリュックサックに仕込んで隠し撮りしたった!

カメラで撮影されてるとも知らずにケツ突き出してやんの!!(笑)肛門様!ちわ?す

ってね!」「俺にも見せて!オメコも丸見えなんとちゃうん!!」「はよマンコ見せて

くれ!!」「俺のチンポしゃぶってんの見せたるわ!」などとアリサさんを陵辱されて

いるような気になり腹が立ちましたが、後日、アリサさんの盗撮ビデオを先輩の家で

悪友3人を集めて上映会をしました。 先輩はカメラに向かいお尻を突き出している

アリサさんのアヌスが一番良く分かるシーンで、静止画像にして、ズームしました。

 高画質のビデオカメラに高画質のテレビ・・・ アリサさんのアヌスが画面一杯に

広がります。「うわっ!!」「すげ?!!」「丸見えやん!!」次は女性器です・・・

 生々しい画像でした・・・特大ズームでクリトリスが画面に映し出されます。

 「やば!!もう我慢できん!!」とトイレに駆け込む、悪友Y・・・

 「あ?ッ!!アリサ?!!!」と声がします。「ぎゃははは!!Yのやつ、クリで

いってもたわ!!」

 私達4人はアリサさんを堪能しました。アリサさんを悪友達に犯されたような気分

でしたが、もっとアリサさんのオマンコやアヌスを皆に晒したいという様な変な感情も

沸いてきて不思議でした。

 アリサさんは27歳くらいで、プロフィールに将来の夢はお嫁さんとなっています。

恋人いるのかとか、どんな人が旦那さんになるのか、色々考えをめぐらせます。

 何百人の男性(中学生?老人)に女性器や、肛門を曝け出し、舐められて指で毎日犯

され続けているアリサさん・・・ しかし彼女の奥まで挿入できるのは限られた数本の

ペニスだけでしょう。 そのうち本命のペニスは・・・?

 アリサさんは今日も元気にお仕事です。  

  ※この物語はフィクションです。くれぐれも・・・
  

 

  

 

 

 

 
 

夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分

「夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分」夫婦関係聴取で和歌山県が“仰天”の準備書面を提出

2013.10.1520:14[westピックアップ]
 和歌山県警から夫との性生活を執拗に聴かれ、精神的苦痛を受けたとして大阪市の30代女性が県に損害賠償を求めた訴訟で、県側が「質問は不十分だ」と主張する準備書面を提出していたことが15日、分かった。

 訴訟では、任意聴取で「体位を知りたい」などと露骨な質問を続けたことが、県側が主張する「捜査上の必要性」に当たるかが争点。準備書面で県は、夫の性器の形状を聴かなかった点を不十分としており、女性側は「無関係な質問であることは明らか」としている。

 県は7月に開かれた第1回口頭弁論でも、過去に女性が飲食業をしていたことから「下ネタへの許容性が高い」と記載した答弁書を提出。女性側は「名誉を傷つけ、深刻な二次的損害を与えている」と反発、新たに損害賠償請求を8月に起こし、県側の代理人弁護士の懲戒請求書を提出した。

↓この事件の概要

【関西の議論】
夫婦の「性生活」に立ち入る刑事…妻がPTSDを発症した和歌山県警聴取の一部始終
2013.6.1512:00(1/4ページ)[関西の議論2013]

 「無実を証明するため」。そう信じた女性は刑事に聞かれるまま、秘め事を答えるしかなかった。強制わいせつ容疑で内縁の夫が和歌山県警に逮捕されたことを受けた参考人聴取で、性生活をしつこく聴かれたという大阪府内の30代の女性が5月、和歌山県を相手取り、大阪地裁に訴えを起こした。訴えによると、刑事は「週に何回?」「S?M?」などと次々にあられもない質問を浴びせたという。女性は恐怖と屈辱から心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症し、慰謝料などの請求額は1100万円。「性的好奇心を満たすためだけの婦女暴行に等しい行為」と女性側の憤りは激しい。

「答えなければ不利に」

 「性生活についてお聞きしたい」

 「えっ!?」

 突然、刑事から尋ねられた女性は絶句したという。

 始まりは、内縁の夫が昨年1月、和歌山県警に強制わいせつ容疑で逮捕された事件だった。

 訴状によると、夫の逮捕容疑は平成23年11月、会社事務所で、飲食店のホステスの体を着衣の上から触ったというもの。だが夫は一貫して容疑を否認した。

 女性は以前から「ホステスは夫に客以上の感情を持っている。そのうちホステスの方から何かしてくるのでは」と思っていた。さらに、普段の夫の性格や行動からしても信じられなかった。このため、逮捕されても「夫が事件を起こすなどあり得ない」と無実を疑わなかったという。

 夫の勾留が決まった昨年1月27日、県警から「すぐに来てほしい」と呼び出され、女性は和歌山西署へ。招き入れられたのは、刑事1課の事務室の一角にある約5平方メートルの取調室。机を挟んで向かい合った男性刑事は午後1時半ごろから聴取を始め、冒頭にこう切り出した。

 「供述調書は検事や裁判官が見て、旦那(だんな)さんがこんなことをしていないと知ってもらうために大事なものです」

 女性は「質問にすべて答えなければ、夫に不利になる」と理解した。

 初めのうちは、事件当日に夫が帰宅した際の様子や酔ったときの状況、ホステスに対する日頃の言動などをめぐり、“無難”なやり取りが続く。

 開始から約1時間。夫の知人から差し入れられた衣類を届けるため、女性は一時、席を外した。その後再開されると、刑事はいよいよ“一線”を越えてきた。

「S?M?どこで出す?」

 女性側の訴状によると、こんな生々しいやり取りが交わされた。

 「性生活についてお聞きしたい。旦那さんとは週何回なんですか」

 刑事はそれまでの“上から目線”から一転、砕けた口調でたたみかけてきたという。

 「答えにくいかもしれませんが、旦那さんのためでもあるんで、聞かせてもらっていいですか。まず、どうやって始まるんですか」

 女性は「夫の無実を証明しなくては」というプレッシャーから、徐々に答え始めた。

 刑事の質問は続く。

 「SかMか知りたいんで聞きますが、どういった体位でするんですか」

 女性が答えずにいると、話すまで沈黙を続ける刑事。威圧感から答えざるを得なかったという。

 「ふうん、尺八はするんですか」

 女性は恐怖と恥ずかしさを覚える一方、沈黙が続いて気分が悪くなる一方だった。

 「コンドームはつけるんですか」

 事件と関係ない質問に女性は気が遠くなり、次第に悪寒に襲われるように。

 「ふうん。じゃあ、フィニッシュは。どこで出すんですか」

 寒さに加えて吐き気を感じ、逃げ出したくなるほどに追い詰められていった。

 「奥さんにアブノーマルなことを強要したこととかないんですか」という質問には「絶対ない」と答えたが、意識は朦朧(もうろう)とし、吐き気はさらに強くなった。

 刑事は沈黙の後、質問した。

 「(夫の性器の)反り具合は。硬さはどうですか」

 部屋の出入り口はカーテンで仕切られただけ。やり取りは隣接する執務室の職員にも聞こえそうな状況だった。

 「精神的拷問」にも感じられた聴取は約3時間半行われ、午後5時ごろに終了。女性はふらつく足取りで警察署を後にした。

「捜査上必要だった」

 女性はその後の生活で聴取を思いだすと、涙やじんましんが出るようになった。昨年9月、睡眠障害や抑鬱(よくうつ)症状などが続き、心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。

 女性は診断に先立つ昨年5月、刑事を特別公務員暴行陵虐罪(後に同致傷罪に変更)で和歌山地検に告訴。しかし地検は「捜査上必要だった」として、同年11月に嫌疑なしで不起訴処分とした。

 夫は結局、ホステスが告訴を取り下げたことで昨年2月、不起訴処分に。夫は女性の聴取の内容を知り、「自分は聞かれていないのに…」とショックを受けているという。

 女性側は県警の捜査を「取り調べに名を借りた婦女暴行に等しい行為だ」と厳しく非難。提訴後に大阪市内で記者会見した女性の代理人弁護士も「夫の逮捕容疑を調べるために、女性との性生活に立ち入る必要はない。刑事の興味本位としか思えない取り調べで女性のプライバシーを侵害した」と訴えた。和歌山県警は提訴当時、「訴状が届いていないので、コメントできない」とした。

 参考人聴取では、過去にも性的嫌がらせがあったとして警察側に賠償命令が出た裁判例がある。

 偽造旅券所持事件の参考人として沖縄県警に聴取された母親が「パンツは何色ですか」と聞かれたとして、県などを提訴。那覇地裁が19年5月、警察官の発言をセクハラと認定し、県に35万円の賠償を命じた。

 今回提訴した女性の代理人弁護士によると、露骨に性生活を聞かれるケースは異例という。捜査に必要かどうか、明確な線引きの基準はない。女性の訴えは裁判所に届くのか。訴訟の行方に注目が集まる。

高校時代に彼女の体を堪能しまくった思い出

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。最高だった。

 カズキって言います。今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

???
 高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。
 あと、下の方もね。直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。おれ、フェティシズムが強い男だったな。

 キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。) 性格も優しかった。 太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。若いから垂れてないんだっ。乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。
(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ… オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも…)

 オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。
 高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。
 オレたちは東北に在住です。

 キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。違う中学だった。高校で知り合った。)
 高校ではお互い部活には入ってない感じだった。 
 高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。

=====
 付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。(2人とも恋人できたこと無かったからね)
 まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。マグロという訳ではなかったけど。

 んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。
 女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。「水をはじく」ってヤツ?若い子の肌はほんとヤバい。 オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして、、、まあ母性が強い人だったのかな、そのうち「舐められるの好きかも…かわいい。いいよもっと舐めて。」って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。マジで人生最高の思い出かも…。
(まあ、毎日ではなかったかな。週に3?4日くらいかな。毎日の時もあったけどね。)

 なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。ちょっと赤ちゃんっぽいww (まあセックスもしまくったけど。)
 オレの部屋でイチャつく方が多かったな…。オレの両親は共働きだから基本的に夜8?9時まで帰ってこない。んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ?リしてた。
 休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww 大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。彼女の背中とかお尻に手を回してね。この体勢大好き。いつもこれだった。今思えば"おっパブ"みたいだねww

 制服っていいよな…。ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、「いやぁ?ん」って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。まじでオレの息子はパンパン…。 特に太モモ良いね。なんであんなに柔らかいんだろう…。

 まじで「彼女と甘い時間を過ごすこと」以上の男にとっての幸せはオレは知らない。「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ…。フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。

=====
 Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ?!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。(←すげぇいいニオイだった。Tシャツ越しのおっぱい。わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ…綿のTシャツの柔らかい質感が。母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。おっぱいのニオイ。)
 Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。そのままムニ?て引っ張りながら吸ったり。「も??wwすっごいエッチで甘えん坊だよぉw」ってキョウコ笑ってた。その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。
 母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。甘えさせてもらってたなぁ…。

 おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ…。凄いときは1時間。割と強くムニュ??!って吸ってたので「乳首痛くないかな?」って思ったけど「平気。気持ち良いよ。」って言ってくれた。まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。大事な部分だし。おっぱいが丈夫な人だったのかも。
 おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」ってカワイイ声出して感じてた。おっぱいだけでイケる子だったんだ。まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。(いかない時もあったけど) ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって「あっ!あっ…だめッ」って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww 「昇天して、ホント変になりそう…」って言ってた。でも本気で「やめて」とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。(むしろ良かった?)

=====
 おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。女性器ね。独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。不快じゃない。むしろ興奮するニオイ。メスのニオイって感じ。キョウコのマンコはグロくはなかった。まあ普通のまんこ。毛は薄めのサラサラ。

 オレ下着フェチなのかなぁ。パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ…。包まれるって感じ。
 もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。ピンクや青の時もあった。まあ色々。
 パンティの材質にまでこだわってしまうオレww テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。綿100%が大好き。まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。

 オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に「ムフゥ???!!」って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。パンティ履いたままってのが重要ww
 彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww (クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。布が二重になってる部分。) まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。
 おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。「股間パフパフ」っていうの? 本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。あったかいんだよなぁ、股間って。

 この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、、、「あっ、あんっ… カズくん… 気持ちいぃ…あっ…」ってこれまたエロカワイイ声だして感じてた。女のあえぎ声って良いよなぁ…。マジで興奮する。キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。
 太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ?って強く優しく挟んでくれる至福…。そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。本当に最高だった…。「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。長い時は1時間ww ホント飽きないんだよね。

 上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。よく飽きずにww

 そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。
 女って凄いなぁ…って思った。受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。やわらかくて気持ち良い。まじで女神…。

=====
 キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。それにちょっと色々あってね…。決別って感じでは無かったけど。 ……まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。

 この2年間で合計何時間彼女のおっぱいと股間を味わったかな?それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。計500時間。(まあセックスの時間も入れるともっといくけど)
 まじであの500時間は天国だった。ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。

 女体ってすげぇなぁ…。こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww

 あっ、あとお尻もだった。(書くの忘れてた…) オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。クロッチ部分舐めまくった。マジで「おしりパンティ」も最高だった。(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話… 病気かもww)
 パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然"生尻"にもしゃぶり付いてた。 あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。 ・・・オレおしりもすげぇ大好き…。
 お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは「あっ、いやぁ?wwダメだってばお尻…… あっ、あんっ」って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。喘ぎ声ってホントに大事ww

=====
 キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。もちろんケンカすることもあったけどね。(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。)

 こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ…。 いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。メインはイチャイチャだったけどww
 まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。オレはガキだった(汗) オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。 …もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。

 別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。また逢いたいなぁ。オレ今恋人いないし。 逢えるかなぁ。逢おうと思えば逢えるかも…。まあ彼氏がいなかったらね…(汗)

 ということで、高校時代の良き想い出でした。
 彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww 出世してぇ…ww

 とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。ご清聴、ありがとです。

試着室で・・・?


こんばんは。恭子です。
日曜日に、またスポーツショップに行ってきました。
同じショップの、違う店舗です。
『試着室』、もうほとんど病みつきです。
そのためにわざわざ電車を乗り継いでまでして行ってしまいました。
目的は、もちろん水着試着室です。
『お尻の穴を見られてしまって、恥をかきたい』
もう、その一心です。
今回行ったのは、前回の店よりもやや郊外にある店舗でした。
あらかじめネットで場所を調べて訪ねました。
休日だったのに、あえて仕事用のスーツを着て行きました。
店を見つけたとたんに、もうウズウズするような気持ちになってしまいました。

高揚感を抑えながら店に入り、とりあえずひとまわりして店内の様子を見ました。
同じ店だけに、店舗は違っても品揃えは全く同じのようです。
水着コーナーがありました。
その1番近くにいる店員さんは女性でした。
私は、そのままそこを素通りしました。
しばらく関係のない売場をぶらぶらして店員さんの動きに注意を払っていました。
そのうちに、その女性店員は『すーっ』と奥のほうに歩いて行ってしまいました。
私は、水着コーナーに近づきます。
向かい側の売場にいる男性店員に視線を送り、目が合ったところで、会釈するよう
に頷きます。
男性店員が近づいてきました。
やはりこの店の店員さんも、制服のポロシャツを着ています。
見た目は、20歳ぐらいに思えます。
ちゃらちゃらしたところがなく真面目そうです。
胸に名札をつけており、S藤と書いてあります。
スポーツショップの店員さんのわりには、スポーティでないメガネが印象的でし
た。
私は彼に
『仕事帰りにスポーツクラブで泳ぐときの水着を探している』と伝え、おすすめの
水着を尋ねました。
S藤君は、売れ筋の水着はどれとか、生地の特徴などを親切に説明してくれます。

ある意味、ここからが本当の勝負です。
私という女性に興味を持ってもらうことが、このあと彼に『覗きたい気持ち』を持
たせることにつながるからです。
私は、彼の説明を聞きながら、真っ直ぐに目を見つめます。
質問を挟んだりして、コミュニケーションを重ねます。
また、そういったやりとりの中で、『仕事で外回り中にたまたまこの店に立ち寄っ
た』と彼に思わせるような会話も織り交ぜました。
もちろん、常に微笑みを崩しません。
彼を誘惑するような気持ちで、自分の容姿をアピールします。
『お上品なお嬢様OL』というイメージを植えつけようと演技していました。
彼のすすめてくれた中から、2つの水着を手にして、どっちにしようか悩んでいる
ようなふりをしました。
『客』というだけでなく、私という『ひとりの女性』に少しでも興味を持ってもら
えたのか、不意に彼が聞いてきました。
「(ある女優さんの名前)に、似てらっしゃいますね」
そのことは普段からときどき言われることがありますので、私も慣れています。
「そうですかぁ?」
少し首をかしげながら『にこっ』とはにかんでみせました。
そして、
「これを着てみたいんですけど、ちょっと見てもらえますか?」
ここのところすっかり水着にも詳しくなっていた私は、以前にも試着したことのあ
る、有名メーカーのワンピースの水着の試着をお願いしました。
もう慣れたもので、わざと少し小さいサイズを選んで手に取っています。
「ご試着ですね、こちらへどうぞ」

水着売場のすぐ裏側の奥まったところに、試着室がありました。
個室は2つで、通路を挟むように向かい合っています。
売り場からは完全に死角になっています。
悪くない状況だと思いました。
この店舗の試着室のカーテンは、アコーディオン式(?)ではありませんでした。
布がぶら下がっている普通のカーテンです。
靴を脱いで案内された個室に入りました。
カーテンをきちんと閉めて、服を脱ぎ、全裸になりました。
小さくて『きつきつ』の水着を、悪戦苦闘しながら着ます。
やっとの思いで着替えた私は、あらためて試着室の様子を観察しました。
ほぼ正方形です。
前回訪れた店の試着室より、いくぶんか広いように感じます。
鏡を正面にして立つと、右側と後方が壁、左側がカーテンです。
カーテンに隙間をつくっても、角度的にその隙間は前面の鏡には映らないことも確
認しました。
バッグは、荷物置きに載せず、わざと床に置きました。
置く場所もちゃんと計算していました。

しばらくすると、
「お客様、いかがですか?」
声がかかりました。
私はカーテンを開けました。
S藤君に尋ねます。
私)「うーん。。。どう思います?」
小さめの水着は、体を締めつけるようにフィットして、ボディラインを強調してい
ます。
特に、肩と股の部分は水着が食い込んで痛いほどです。
彼)「よろしいかと思いますよ」
水着に圧迫されて、おっぱいがつぶれてしまっています。
私は、あごを引いて、そのぺちゃんこになった胸を自分で見下ろしながら、
私)「これって水に濡れても、透けたりしませんよね?」
もじもじしたそぶりで、恥ずかしそうに聞きました。
彼)「だいじょうぶですよ」
S藤君の目に、一瞬だけエッチな何かが通りすぎたような雰囲気を感じました。
自分なりに、清楚でおくゆかしい、そして恥ずかしがり屋の女の子をアピールでき
たと思えました。
彼の目には、魅力的な女性として見えているだけの自信を得ていました。
もうじゅうぶんです。
私)「少し小さくないですか?」
彼)「もうワンサイズ上をお持ちしますか?」
私)「どうしようかなぁ。。。」
鏡に映った全身を眺めながら、迷っているふりをしました。
私)「いちおうお願いします」

S藤君は、サイズ違いを取りに売り場に戻っていきました。
本来なら、ここで彼を待って、水着を受け取ってから着替えるべきですが、私はそ
うしませんでした。
大急ぎでカーテンを閉めます。
彼が覗けるように、端っこに3cmぐらいの隙間を残しました。
私は、バッグから携帯電話を取り出して、アラーム機能をセットしました。
2分後に着信音(本当はアラーム音)が鳴るように細工したのです。
そして再びバッグにしまいました。
このバッグには、ブランド名が刻印された小さな銀色のメタルプレートが縫い付け
られています。
このメタルプレートを鏡の代わりに利用するつもりでした。
うまくカーテンの隙間を映すように、もう1度、床に置いたバッグの位置を微調整
しました。
準備を整えた私は、水着の肩の部分に手をかけ、脱いでいきます。
つぶされていたおっぱいが現れます。
腰骨の上まで脱いだところで手をとめ、そのまま前方の鏡を見ながら待ちました。

すぐに私の個室に、足音が近づいてきました。
水着を手にしたS藤君が戻ってきたのです。
カーテンが閉じているので戸惑ったことでしょう。
「お客様・・・?」
声をかけられました。
私は、カーテンごしに、
「すみません、やっぱりまたにします」
「ごめんなさい」と詫びました。
すると、
「いえ、わかりました」という声が返ってきました。
この時点で、S藤君が、カーテンの隙間に気がつかないはずはありません。
私はカーテンの外側の気配に神経を集中します。
今、売り場からここに戻ってきたときの足音とは明らかに違う、音を消すような足
音の気配がするような気がします。
(覗いてくれているの?)
私は、振り向いてカーテンの隙間の様子を確認したい衝動に駆られました。
でも、その気持ちを抑え、我慢します。
何よりも、『覗かれていることに気がついていないふりをすること』が大切だから
です。
彼と目が合ってしまったりすれば、そこで終わりにせざるを得なくなってしまいま
す。
一方、S藤君からすれば、私がわざわざ後ろを振り返りでもしない限り、覗いてい
ることがばれる心配はありません。
彼にとってこんなに安全な状況はないはずです。
私は確信を抱いていました。
きっと彼は、隙間から中の様子を窺っているに違いありません。
ちょっと顔を寄せるだけで、さっきまで自分に微笑みかけていた女の子の、生身の
ヌードを鑑賞できるのですから・・・

私は、中途半端になっている水着を脱ぎます。
腰骨のところに指を差し込み、生地をつかんで降ろしていきます。
体を締めつけるようにきつくフィットしていますので、なかなか脱げません。
S藤君にサービスするような気分で、体をくねらせ、腰を振るようにゆっくり動か
しながら、皮をはぐかのように水着を降ろしていきました。
ついにお尻まで丸出しになりました。
(S藤君、ちゃんと見てるの?)
興奮が波のように押し寄せてきます。
前かがみになりながら太腿、そしてさらに下に水着を押し下げていきます。
そのとき、バッグから携帯の着信音が鳴り響きました。
本当は、全裸になってから鳴るタイミングを狙っていたのですが・・・
慌てて、ふくらはぎのあたりに絡まる水着から右足だけ抜きます。
バッグは、カーテンの隙間の正面にあたる場所に置いてあります。
そのバッグの前で床に両ひざをつきました。
ほとんど鏡とかわらないメタルプレートに視線を落とします。
プレートは、私の背後を驚くほどくっきりと映しています。
はっきりと確認できました。
S藤君は、カーテンの隙間に顔を寄せて覗いてくれていました。
彼は、オールヌードでひざまづく私の後ろ姿を見下ろしています。
脳の中に、『びびっ』と何かが走り抜けました。
(見知らぬ男性の前で全裸を晒している。。。)
心臓をわしづかみされるような圧迫感、胸苦しさを感じます。
私は、バッグの中から携帯を取り出してアラームを止め、耳にあてました。
演技をはじめます。
『はい、○○でございます。』
『いつもお世話になっております。』
かかってきた電話に出て話しているふりをしました。
セリフも、声色もビジネス口調です。
仕事の電話を装って、ひとりで会話のふりをしているのです。
私の背中は、カーテンの隙間から50cmぐらいしか離れていません。
ひとり会話を続けながら、私は、プレートに映るS藤君の様子を窺います。
じっと覗いているのがはっきりと映っています。
『・・・はい。』
『いえ、とんでもございません。』
(私のはにかんだ微笑みを憶えているでしょ?)
(そのOLの全裸をあなたは見ているのよ。。。)
だんだんと興奮が高まってきます。
(もっと、もっと恥ずかしいところを見られなくちゃ。。。)
あらかじめ来る前から頭の中でイメージし、何度となくシュミレーションしていた
演技を続けます。
『は?明後日でございますか?』
『少々お待ちください。』
私はあたふたと、バッグから大型のシステム手帳をとりだしました。
床に直接置いてページをめくります。
必然的に、ひざまずいた姿勢から四つん這いの態勢になりました。
私のお尻は、女の子にしては小さくて贅肉が少ないため、この態勢をとっただけで
お尻のお肉が両側に広がって開いてしまいます。
すでに、S藤君からは私の性器が見えていることでしょう。

『ええ、承っておりますが・・・』
『・・・はい。』
私は、ペンを口にくわえ、キャップから抜きました。
四つん這いのまま、脚を大きく両側に開き、床に直接置いた手帳にペンを走らせま
す。
両ひじも床につけ、手帳に顔を近づけ、一心不乱にメモを取りました。
背中を『ぐっ』とそらします。
私は、ついにS藤君に自分の恥部のすべてを晒しました。
全裸の四つん這いで脚を開き、背中をそらし、高々と掲げたお尻をS藤君の顔の前
に突き出したのです。
左右のお尻のお肉が、無理やり両サイドに広がってしまっています。
そのお肉に引っ張られる形で、閉じていた性器が『ぽかっ』と口を開けています。
露わになったお尻の穴が丸見えです。
自分にできる1番の羞恥ポーズをお披露目した私は、次第に頭の中が真っ白になっ
ていきました。
『ええ、その件につきましては先日確認いたしましたので』
などと業務用セリフをつぶやき、手帳に意味のないメモを取りながら、目だけはバ
ッグのプレートに向けます。
S藤君が見ています。
カーテンの隙間から、片目がはっきり覗いています。
まばたきするのまでわかります。
メガネのフレームがやけに光って見えます。
目線が一点に定まっています。
(は、恥ずかしい。。。)
言葉に表せないほどの羞恥心に襲われ、胸が締めつけられるように苦しくなりま
す。
血圧が急上昇して、耳のあたりが『かーっ』と熱くなります。
乳首がぴんぴんに尖り、触れてもいないのに痛みすら感じます。
プレートに映ったS藤君の視線が、私の下半身を完全に支配しています。
毎日、まじめに仕事をしている私。
ものおじする性格の私。
なかなか自分を主張できない性格の私。
臆病な私。
そんな私の性器が、お尻の穴が、男性に観察されています。
(ああん、恥ずかしいよぅ。。。)
(もうだめ、死んじゃう。。。)
『いえ、私のほうにもリミットがございますので・・・』
『まったく、お恥ずかしい限りでございます。』
(S藤君、見て。。。)
(あなたの前でもじもじしていた女の子のお尻の穴よ。。。)
自虐的な気持ちが湧きあがってきます。
会話の演技をするのがわずらわしくなってきました。
『はい、失礼いたします。』
電話を切ったふりをして、携帯を床に置きます。
会話の内容を忘れないために、今の内容を手帳に書き込むかのような演技を続けな
がら、背中を『ぐぐっ』とそらしました。
突き出したお尻をさらに後ろに突き出してカーテンの隙間に近づけます。
広がったお尻のお肉に引っ張られて、半ば強制的に剥き出しになった肛門をS藤君
の目の前に晒します。
もう、広がった肛門のしわが伸びきって痛いぐらいです。
プレートに映るS藤君の目を見つめます。
(あぁん、絶対にいやぁ。。。)
私の、女性としてのプライドがずたずたです。
恥知らずにも、性器がぱっくり口を開けてしまっています。
彼の目の30センチぐらい前に、私のお尻の穴があります。
(ほんの数時間前には、そこからう○ちをひり出したのに・・・)
耐えがたい屈辱とともに、感情を溶かしてしまうような恍惚感が脳に満ちてきま
す。
(さっきのお上品な女の子の、1番恥ずかしい穴よ。。。)
(汚くて、泣きそうに恥ずかしい穴よ。。。)
メタルプレートは正直に現実を映しだしています。
彼が私の性器を、お尻の穴を目に焼きつけているという事実を・・・

お尻の穴の真ん中の、肛門のその中央まで覗かれて、さんざん恥をかいた私は、静
かに態勢を戻しました。
バッグの前にひざまずき、手帳と携帯を中にしまいました。
満足でした。
放心状態というわけではありませんが、少し燃え尽きたような、そんな気分でし
た。
来る前にやりたいと思っていたことを、やりたいとおりに達成できた充実感を感じ
ていました。
(もう、いいわ。。。)
あとは服を着て帰るだけです。
左足には、まだ脱ぎかけの水着が絡んでいました。
冷静になりつつある私は、前回の店でポロシャツ店員君に、最後にサービスしてあ
げたことを思いだしていました。
私は、バッグからポケットティッシュを取り出して、立ちました。
再びカーテンの隙間にお尻の中央を合わせます。
肩幅より広いぐらいに両脚を開きます。
左手に持ったティッシュの袋から、1枚だけ取り出しました。
中腰になって、お尻をS君のほうに突き出します。
ティッシュをもった右手を股の間に持っていき、お尻の穴を拭きました。
股の間に手を通し、念入りにお尻の穴を拭きます。
覗いていたS藤君には、きっとなにがなんだか意味がわからなかったことでしょ
う。
私にも意味はわかりません。
だって、もともと意味なんかないんですから。
なんとなく、なりゆきでやった行為です。
何度も拭いた紙を床に落としました。
また1枚取り出して、同じようにお尻の穴を念入りに拭きます。
う○ちをした後に拭くように、丁寧に丁寧に・・・
大きく脚を開いて、お尻を突き出していますから、彼には拭かれている肛門の様子
が手にとるように見えているに違いありません。
さんざん拭いてくちゃくちゃになったティッシュを床に落としました。
さらにもう1枚取り出しました。
これが最後の1枚でした。
空になった袋を床に落とし、空いた左手を性器のところにもっていきました。
割れ目に指をそえて、『ぐっ』と開きました。
ティッシュを当てます。
溢れそうになっていた恥じらいのおつゆを拭きました。
1枚の紙を裏返し、そして折り返し、何度も何度も拭きました。
S藤君に見せてあげたのです。
恥ずかしがり屋の女の子が、性器を開いて入念に拭く姿を・・・

そのティッシュも床に落として、私は何事もなかったかのように服を着ました。
スーツをきっちり着こなすOLの姿が鏡に映りました。
床に散らかした3枚のティッシュを拾い、空になったもともとの袋に丸めて詰めま
した。
バッグの中に突っ込みます。
カーテンを開けました。
少し離れたところにS藤君が立っています。
「お疲れさまでした」
声をかけられました。
私は、自分が彼を待たせていたことに今はじめて気づいたかのように、
「すみません、途中で仕事の電話がかかってきてしまって。。。」
媚びるような表情で詫びました。
「お待たせしちゃったでしょ?」
彼は、満面の笑みで、
「いえ、全然だいじょうぶですよ」
そう言って水着を受け取りました。
私をその場に引きとめるように話かけてきます。
「やはり小さかったですか?」
「(メーカー名)のもありますよ」
私の顔を見ながら一生懸命にです。
(あれだけの姿を晒した女の子の顔を見ておきたいんだろうなぁ)
私は、なんとなく彼の心中を察しました。
最後まで彼の営業トークに付き合ってあげました。
はにかんだり、微笑みかけたり、魅力的な女性を演じながら・・・
(どう、けっこう美人でしょ?さっきの姿が想像できる?)
(あなたの目を見つめて会話しているこの私の、お尻の穴をあなたは観察したんで
しょ?)
会話が途絶えたところで、
私)「ごめんなさい、結局買わなくて」
彼)「いえ、またいらしてください」
私)「すみません、ごみ箱ありますか?」
彼)「?」
私)「すみません、これ捨てておいてもらっていいですか?」
バッグの中から、あのティッシュの袋を出して、彼に渡しました。
くちゃくちゃの袋を受け取る彼の表情を見ながら、すがすがしいくらいの気持ち
で、私は店を後にしました。

帰りの電車の中で、いろいろなことを考えました。
日曜日なのに、仕事姿の人もちらほらいます。
むこうのドアの前に、やはり私と同じぐらいの年頃のスーツ姿のOLが立っていま
した。
女性の私から見ても美人で背が高く、すらっとしています。
絵に描いたような『キャリアウーマン』という感じです。
その女性を眺めながら思いました。
(あなた、見ず知らずの男性の前でお尻の穴を晒せる?)
(お尻の穴を観察される屈辱に耐えられる?)
われながら、素晴らしい日曜日でした。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。
そして、いつも同じような内容でごめんなさい。

試着室で・・・?

こんばんは、恭子です。
『知らないうちに見られていた』という状況を装うことができる・・・
あくまでも『覗かれる被害者』的な立場でいられる・・・
試着室での露出は、私にとって最高のシチュエーションに思えました。
特に、水着の試着ができるスポーツショップの試着室は・・・
(先日の体験を、再び味わいたい。。。)
もう我慢できなくなっていた私は、昨日、仕事帰りにあのスポーツショップに行き
ました。
『行ってしまった』と書いたほうが正確かもしれません。

どきどきしながら店に入りました。
水着コーナーに向かって歩きながら、さりげなく店内に視線を走らせます。
シューズコーナーのほうに、このあいだのポロシャツ君の姿を見つけました。
男性客に対応しているようです。
水着コーナーの近くには他の店員の姿はありません。
私は、視界の端っこに彼の姿を捉えたまま、水着コーナーで競泳用水着を品定めし
ているふりをしました。
彼が、私という客の存在に気づいたようです。
私は、いくつかのメーカーの競泳水着を手にとり、比較しています。
そのうち、シューズコーナーのお客さんの対応が終わったらしく、彼が私のほうに
近づいてきました。
「いらっしゃいませ」
と、私に挨拶してきました。
そして、露骨に『はっ』とした表情を見せました。
顔を見たと同時に気がついたようです。
私が先日のあの女の子だということを・・・
先日と違い、スーツを着ていたのできっとギリギリまで気がつかなかったのでしょ
う。
彼は、感情が顔に出てしまうタイプのようです。
営業スマイル以上に嬉しそうな気持ちが現れてしまっているように見えます。
(思いがけず、ラッキーが訪ねてやってきた)
きっとそんなふうに思っているのではないのでしょうか。
(あわよくば、今日も私のヌードが見られるかも)
と、期待しているのかもしれません。

もちろん私もそのつもりで来ています。
とはいえ、前回とは根本的に違います。
前回は状況に応じて、なりゆきで露出したわけですが、今回は2回目です。
最初から覗かれるつもりで来ていますから、私のほうにも多少ですが、気持ちの余
裕がありました。
ちょっと大げさな表現ですが、『彼に確実に覗かせるようにしむける』ということ
はあらかじめ意識していました。

彼は私に話かけます。
「このあいだも、いらしてましたよね?」
私は、
「そうなんですよ、なかなか欲しいのが決まらなくて」
当り障りのない返事をしながら、彼に笑顔を投げかけます。
「どのようなのをお探しですか?」
「仕事帰りにスポーツクラブに寄るときのものを考えているんです」
そんな、ごく当たり前の会話を続けながら、私は自分の微笑みを彼にアピールしま
す。
まさか前回、裸を覗かれたなんて気づいてもいない、OLの女性です。
全力で演技します。
スーツをきちっと着たビジネススタイルで、上品さを意識した表情をつくります。
私は、常に微笑みを絶やさず、彼の目を見つめて会話します。
上品に、お上品に・・・
(どう?これでまた私の着替えを覗きたくなってきた?)
「これを試着させてもらいたいんですけど」
「はい、どうぞ」
彼は、私を例の試着室コーナーに案内しました。
他に試着中のお客さんはいません。
3つ並んでいる個室のうち、今回は1番奥の個室に誘導されました。
この試着室コーナーは、店の片隅のちょっと引っ込んだような形のところにありま
す。
特に、1番奥の個室は、売場から完全に死角になります。
私は、わざわざ1番奥に案内したポロシャツ君の意図を感じとり、そして確信しま
した。
カーテンの隙間さえつくれば、彼は絶対にまた覗くと・・・。

靴を脱いで個室に入り、アコーディオンカーテン(?)を最後まできちんと閉めま
した。
いきなり隙間をつくるのは、『偶然』っぽくないですし、『偶然』を装うために
も、隙間をつくるのは1度だけ、と私は決めていました。
『そのときまで彼をじらす』という効果も狙っていました。
中に入った私は、スーツの上下、ブラウス、と脱いで、きちんとハンガーにかけ、
左側の壁のフックに掛けました。
このあたりは、あらかじめ頭の中でさんざんシュミレーション(?)してきていま
した。
続いて、ストッキング、ブラとパンティも脱ぎ、全裸になりました。
ワンピースの水着を着ます。
たまたまですが、今回は、わりとジャストサイズのようです。
競泳用水着に身を包んだ私が鏡に映しだされました。
私は、脱いだストッキングとブラをバッグに突っ込み、荷物置きのところに置きま
した。
パンティは、裏返しにして足元に置きました。
性器があたっていた裏地の部分を表にして、カーテンのすぐ間際のところに置きま
した。
いかにも『脱ぎ捨てられた』という感じです。
それから鏡を見ながら、左側だけ水着をお尻に食い込ませました。
後ろから見れば右は普通、でも左だけお尻のお肉がもろにはみ出している姿です。
そのまま、外からポロシャツ君が声をかけてくるのを待ちました。

「いかがですか?」
ポロシャツ君の声です。
私は、そろそろとカーテンを開けました。
彼が、私の全身に視線を走らせます。
「う?ん、サイズはいいんですけど、デザインがちょっと。。。」
鏡に正対して立ちます。
鏡には私の全身が映っていますが、当然ポロシャツ君の姿も映しだしています。
鏡ごしに彼の様子を窺います。
鏡に映った彼は、試着室の床に転がったパンティを見ていました。
裏地が表になってしまっているパンティを凝視しています。
(恥ずかしい)
私としては、あとで彼に覗かせやすくさせるために、『細かいところまで意識が行
き届かない性格』や『警戒心の薄さ』を印象づけようとする作戦の意味もあって、
わざと置いたのですが、予想外に恥ずかしくなってしまいました。
なんだか自分の分身を観察されているような気持ちです。
私は、鏡に向いたり反転したりして、自分の水着姿をチェックします。
「う?ん、いまいちかなぁ」
そんなことをつぶやきながら、彼の意識をパンティから私自身に戻します。
後ろから彼に見守られたまま、私はお尻に食い込んだ水着を直します。
胸に手を差し込んで、おっぱいの位置を直します。
度胸のない私にできる精一杯の挑発でした。
(これで彼も吸い寄せられるようにきっと覗いてくれる)
そう思いました。
最後に上目遣いで彼の目をみつめながら、
「ごめんなさい、やっぱりやめておきます」
本当に申し訳なさそうな口調で言いました。

私はアコーディオンカーテンを勢いよく閉めました。
勢いあまった反動で、逆に端っこに隙間ができてしまったような感じにしました。
1度、強く『がん』と閉めて、跳ね返らせて隙間をつくったのです。
また、カーテンを閉めるときには、内側に引っ張るように引きながら閉めました。
試着室の床のギリギリのところに脱ぎ捨ててあったパンティの、その内側にカーテ
ンを走らせたのです。
布がぶら下がっているだけのふわふわしたカーテンではなく、『アコーディオン
式』のようなカーテンです。
『内側への引っ張り』は手を離したときに元に戻り、その結果、パンティはカーテ
ンの外側に弾き出されました。
隙間の作り方や、パンティを外に落とすなど、このあたりの一連の動作は、あらか
じめ来る前からイメージして、さんざん頭の中でシュミレーションしていたことで
した。
今ごろパンティは試着室から一段低くなった通路の床に落ちていることでしょう。
カーテンの隙間は前回と同じく、たぶん2cmぐらいの幅です。
顔を寄せれば、中がまる見えになるはずです。
まさにイメージどおりで、完璧でした。
職業意識から、彼がパンティのことを教えてくれるという心配は持っていませんで
した。
そんなことをすれば再びカーテンの開閉がなされ、せっかくできた隙間がなくなっ
てしまいます。
彼は覗くチャンスを失うことになります。
そうさせないために、さっきあれだけ覗かせるための演技をしたのですから。

更衣室内は正方形で、正面が鏡、両サイドが壁、後ろがカーテンです。
私が鏡に向かって正面に立つと、右後ろがカーテンの隙間です。
私は鏡に映った水着姿をチェックしながら、その鏡ごしにカーテンの隙間の様子を
見ます。
(お願い。来て。。。)
隙間に何か影が動きました。
内心「ドキッ」とします。
鏡に映した体を反転させながら、なおも様子を窺います。
顔です。もう間違いありませんでした。
またしても私の屈辱の舞台は完璧に整いました。

この瞬間に、陶酔感や高揚感を飛び越えて、すでに一種の恍惚感さえ感じていまし
た。
不思議なことに、これまでの露出行為のときのように躊躇する気持ちは一切芽生え
ませんでした。
私は、鏡のほうを向いたまま、肩から水着を外しました。
ずるずると、皮をはぐように水着を降ろしていきます。
おっぱいが露わになりました。
覗かれていることを意識しながら脱いでいきます。
ためらうことなく、そのまま水着を下に降ろします。
わざと、脱ぎ終わった後に生地が裏返しになるように脱いでいきました。
下半身も丸出しになりました。
足首に絡まった水着を取って、手に持ちました。
私は、ポロシャツ君の眼前で、再びオールヌードになったのです。
でも、2回目だからなのかよくわかりませんが、前回とは違い、なぜか全く緊張感
がありませんでした。
心臓がどきどきすることもありません。
余裕でした。
どっちかと言えば、さっき、置いておいたパンティを観察されたときのほうが、よ
っぽど恥ずかしかったような気さえします。
自分でも少し不思議に思いながらも、私は非常に冷静な感覚で、彼に自分のヌード
を見せようとしていました。
右の壁を向くようにして手に持った水着を直します。
彼からは、ほとんど正面から私のヌードが直接見えるはずです。
水着は、こんがらがったようにくるくると丸くなっています。
けっこう乱暴に、振るようにしながら、ほどきます。
そのたびに、おっぱいが『ぷるん、ぷるん』と揺れ動きます。
彼の視線は私のおっぱいを捉えてくれているでしょうか。
乳首を見てくれているのでしょうか。
それとも、性器を隠すヘアーのあたりを観察しているのでしょうか。
私は、カーテンの隙間の様子を見たくて仕方ありませんでしたが、こらえました。
全裸を覗かれているというのに、いまだ羞恥心は全くありません。
それより『ポロシャツ君がどんな気持ちで私の体を見てくれているのか』というこ
とのほうが気になりました。

直した水着を荷物置きに載せ、入れ違いにバッグを手にしました。
バッグを開け、ブラとストッキングをつかみ出します。
そこで、動きを止め、固まったような演技をしました。
『パンティがない』ことに気づいた演技です。
慌てたようにバッグを床の中央より、やや手前ぐらいの所に『ボン』と置きまし
た。
体の向きを、お尻の中央がちょうどカーテンの隙間の正面にくるように合わせま
す。
上半身を腰から『ぐーっ』と曲げて、床においたバッグの中を覗きこみます。
お尻が『がさっ』と後ろのカーテンにぶつかります。
誰にも見られるはずのない密室の中ですし、慌てている女の子ですから、格好に気
を使ったりしません。
無造作に、はしたない姿勢になっています。
肩幅より少し広いくらいに足の幅を開き、膝と腰を曲げ、前屈に近い中腰姿勢で
す。
お尻のお肉が両サイドに分かれています。
その間から、私のすべてが晒されています。
ついにこの瞬間を迎えました。
この瞬間のために今日ここに来たのです。
私の恥部は、カーテンの隙間から数センチと離れていません。
性器も、そしてお尻の穴も・・・
おそらくポロシャツ君はカーテンの隙間に顔を押し付け、至近距離から私の恥部を
直視してくれていることでしょう。
きっと私の性器に、熱い視線を注いでいることでしょう。
私が本当に見てもらいたいのはお尻の穴なのに・・・
私にとってジレンマでした。
男性に羞恥ゾーンを見せつけているという、これだけでもすごい状況の中、それで
も私はものたりなさを感じていました。
ある種の『欲求不満』のようなものでしょうか。
(お尻の穴を見られたい。。。)
(私の下品な穴を見てほしい。。。)
すべて演技ですが、私は焦ってバッグの中をガサガサ引っかきまわしながら、体を
動かしました。
お尻がカーテンを擦ります。
感覚的にカーテンの隙間の位置を探りました。
そこにお尻の割れ目を合わせて、そっと押しつけました。
お尻のお肉にカーテンの重みがかかります。
(あぁ。。見て!)
隙間に押し付けたお尻の穴を、ポロシャツ君は見てくれているでしょうか。
彼も腰を落として、私のお尻に顔の高さを合わせてくれていたら・・・
(舌を伸ばせば舐められるほどの至近距離に、私のお尻の穴が広がってい
る。。。)
心の中で、一気に込み上げてくるものがありました。
言いようのない恍惚感と、冷静さが自分の脳の中に共存しています。
不自然にならないように、カーテンからお尻を離します。
でも距離は10cmとないでしょう。
バッグの中から適当にものを出し入れしてパンティを探します。
お尻を突き出したまま・・・
(お願い、しっかり見て)
(恭子の恥ずかしいお尻の穴。。。)
私はお尻の穴に意識を集中して、いきみました。
う○ちをするときのように・・・
もちろんう○ちは出ませんが、肛門が『むにっ』、『むにっ』と伸縮運動します。
不意に、恍惚感が羞恥心へと変化しました。
心の中で悲鳴をあげます。
(ムリ!)
(こんな恥ずかしい姿、ダメ。。。)
隙間から覗くポロシャツ君の目前には、23歳の女性の屈辱的な痴態が晒されてい
るはずです。
(くうぅ。。。)
一方的に屈辱感をかみしめ、耐えます。
羞恥心に脳を犯されながらも、理性が状況を把握しようとします。
すっ、と鏡に目を移すと、そこには自分が映っていました。
そして、そこに映っている奇妙な態勢の自分、恥知らずな女の姿に、おぞましさを
覚えました。
(この下品な女が、私・・・)
驚くぐらい一瞬にして気持ちが冷めました。
自分が『ばか』としか思えませんでした。
バッグを探るのをやめ、ストッキングを手にとりました。
そして、ノーパンのまま足を通しました。
この時点で、すでに非常に冷静になっていました。
冷静になった頭が、感覚的に悟っていました。
(きっと、この店にはもう来られないわね)
ストッキングを太腿まではいたとき、もう1度だけお尻を突き出しました。
バッグからハンカチを取り出すために前屈になったのです。
もう興奮はありませんでしたが、冷静になった頭が、
(これが最後なんだから)
と命令していました。
大きく足を開いて、背中をそらすようにしてお尻を突き出し、お尻の穴を丸出しに
します。
剥き出しになった肛門に、思いっきり力をこめ、いきみました。
性器も『ぱかっ』と開いています。
(ポロシャツ君、満足・・・?)

私は姿勢を戻し、取り出したハンカチを性器にあてました。
そして、それを下着がわりに股に挟んだままストッキングをはきました。
スーツを着込んでビジネススタイルに戻った私は、バッグと水着を手に持ち、カー
テンを開けました。
「すみません」
控えていたポロシャツ君に水着を渡しましたが、もう私は彼の顔を見ることができ
ませんでした。
視界の隅に、持ち主から見捨てられた白いパンティが、試着室の段差の下に丸くな
って落ちているのがチラッと見えました。
私は、それを無視して立ち去りました。

(PS)
自宅に帰ってから、部屋で全裸になり、鏡をカーテンの隙間に見立てて、試着室で
見せたのと同じポーズをしてみました。
お尻のお肉は完全に左右に分かれてしまい、お尻の割れ目が消えたような状態で、
その間の部分は平面的に広がっていました。
その平面の中央に、お尻の穴がきれいに存在を示しています。
お尻の穴はしわが引っ張られるように伸びきり、広がっていました。
『ぐっ』と力を込めて、いきんでみると、生き物のように肛門が『むにっ』と動き
ました。
(こんなにしっかり晒しちゃったんだ。。。)
(こんなに屈辱的な姿をポロシャツ君に見せたんだ。。。)
彼は、お上品にふるまっていた私の姿と、この下品な汚い穴の両方を目の当たりに
したのですね。
冷静になった自分には、羞恥と屈辱で、もう絶えらないような気持ちになりまし
た。

いつもレスをくださる皆さんありがとう。
そして長文にお付き合いくださってありがとうございました。

試着室で・・・


ご無沙汰しています、恭子です。
しばらく前に、何度か報告を投稿させていただいた者です。

市営プールでの一件の後、しばらくおとなしくしていました。
ここのところ仕事が忙しかったこともありますが、あれ以来、露出行為のあ
とに必ず感じる、恥知らずな自分を責める気持ちを長く引きずっていたよう
なところもありました。
でも、いつもと変わらないあたりまえの毎日を過ごしていると、ときどき見
られる快感に身を委ねたい気持ちが抑えられなくなるような瞬間がありま
す。
だからといって、自分からその目的で積極的に行動しない限り、露出行為の
ための偶然のチャンスなんてそうそう都合よくありません。
以前に他の方の報告を読んで強く印象に残っていた、『お店の試着室でカー
テンの端を少し開けたまま着替える』というのに、私もチャレンジしてみる
気になりました。

先日、私は街に出て、G○Pに行ってみました。
でも、ここの店員さんは、きちんと試着室の開閉にまで気を使ってらしたの
でチャンスは無さそうでした。
次に、ユ○クロにも行ってみましたが、店内の状況を総合的に判断すると、
ここも難しそうでした。
次に訪れたのが、わりと有名な大型スポーツショップでした。
それなりにお客さんも入っています。
私は、まず試着室の位置を確認しました。
店内に何箇所か試着室コーナーがあるようです。
『試着室をご利用の際は、係のものに一声おかけください』のようなこと
(正確な文言は忘れました)が書いてあるプレートが立っています。
比較的自由に試着室を使えそうな雰囲気です。
そして、試着室の入口もドアではなく、アコーディオンカーテン(?)のよ
うなタイプでした。
(このお店ならチャンスがあるかも。。。)
直感的に思いました。
(とりあえず、何か適当に選んで試着室に入ってみよう)

私は、店内をひと通りめぐってみました。
そして思ってもいなかったものを発見しました。
『水着』です。
スポーツショップだけに、この時期でも水着が置いてありました。
当初、私は洋服店の試着室を想定していました。
ですから、『ジーンズを試着して、下着姿やパンティがずれちゃった姿を他
のお客さんに見られてしまう』というようなハプニングをイメージしていま
した。
(でも、水着の試着だったら・・・)
早くも私はぞくぞくするような気分になってきました。
とりあえず適当に、手近にあった水着を手にしました。
そして近くにいた男の子の店員さんに、
「これ、試着させていただいてもいいですか?」
微笑みながら声をかけました。
「はい、こちらでどうぞ」

店員の男の子は、水着コーナーのすぐ近くの試着室を案内してくれました。
店の片隅の、ちょっと引っ込んだようになっているところです。
個室が3つ並んでいます。
手前の個室に案内されました。
中に入ってカーテンを閉めます。
本来は、ここできちっと閉めず、端っこに隙間ができるようにするつもりで
した。
でも、店員さんに案内され個室に入るところまで見送られてしまいましたの
で、プレッシャーを感じてしまい、カーテンもきちんと閉めざるをえません
でした。
中はいたって普通のシンプルな試着室です。
正面の壁に大きな鏡があります。
その鏡の下あたりに水着を「ぱさっ」と置きました。
着ている服を脱いでいきます。
ブラとパンティも脱いで全裸になりました。
鏡に私の全身が映ります。
鏡の中には23歳になったオールヌードの私が立っています。
こうなってくると、今度は『どういうタイミングでカーテンの隙間をつくる
のか』が難しくなってきました。
そして、『どれだけの時間、ここに篭もっていて不自然でないか』というこ
とも気になってきました。
(思っていたよりも、わりと難易度高いかも。。。)
最初から買う気もないので、ほとんど惰性のような感じでしたが、とりあえ
ず選んできた水着を手に取りました。
競泳タイプのワンピースの水着です。
まず両足を通し、引っぱり上げるようにして着ていきます。
適当に持ってきてしまった水着は、私の体には少し小さいサイズでした。
かなりきついですので、なかなか水着が上がってきません。
体をよじるようにしながら、半ば無理やりに、なんとか着ました。
鏡に映った全身を見ます。
デザインも私の好みではありませんし、やはりサイズが小さいということも
あり、怖いくらいに体にフィットしています。
生地が体を圧迫して、きつきつです。
おっぱいが、つぶされたように『ぺちゃんこ』になっています。
そうやって鏡で自分の水着姿を眺めていたとき、試着室の外から声をかけら
れました。
「いかがですか?」
さっきの店員の男の子の声でした。

私は、あとは勝手に試着していいものだと思い込んでいましたので、まさか
店員がつくとは思ってもいませんでした。
彼はずっとカーテンの外で待っていたのでしょうか。
それよりなにより、女の子の水着の試着に男性の店員がつくという、その無
神経さが信じられず、驚いてしまいました。
何店舗か支店を構えている、それなりに名の通っているスポーツショップだ
っただけに、配慮の足りなさに少し呆れたような気持ちでした。
でも、次の瞬間には頭が切り替わっていました。
私にとっては、1度カーテンを開ける口実ができたようなものです。
「は、はい」
と返事をして、カーテンを開けました。
やはりさっきの店員の男の子でした。
制服らしきポロシャツを着ています。
(社員?それともアルバイト?)
私には見分けがつきませんが、年齢は私と同年代ぐらいでしょうか。
彼はもっともらしく私の水着姿を観察します。
「そちらは最近よく出ている商品ですよ」
私は、「そうなんですかぁ」などと当り障りのない返事をしながらもう1度
鏡に映した自分を見てみました。
もともと適当に選んだ水着ですし、サイズも合ってませんので、明らかに似
合っていません。
ポロシャツ君は、生地に対して水の抵抗がどうのこうのと専門的なことを説
明してくれています。
私は鏡に向かって正面に立ちます。
彼には、水着が食い込んでいる私のお尻が見えていることでしょう。
そのことを意識すると、胸がどきどきしてきました。

過去に報告させていただいたとおり、私はこれまでも何度か露出行為で恥ず
かしい姿を人に晒してきました。
ですから客観的に考えてみれば、水着姿を見られるぐらい何でもなさそうな
ものです。
でも、実際にはそうではありません。
いつでも、『見られる』というのはやはり恥ずかしいことです。
そして、その恥ずかしさが、私を興奮させてきました。
最初は、『通りかかった他のお客さんに裸を見られてしまう』というような
イメージを思い描いて来ていた私でしたが、唐突に、『このポロシャツ君に
見られてしまおう』という気持ちになってきていました。
千載一遇のチャンスかもしれない、そう思ったのです。
(目の前にいるこの人に私の恥部を見られちゃうんだわ)
ということを想像して意識すると、うずうずするような思いが湧きあがって
きます。
こうなってくると、気持ちは一気に加速してきます。
この気持ちは止められません。
きっと露出行為の経験のある人にしかわからない、特別な高揚感なのだと思
います。
後から冷静になって考えてみると、自分でもばかみたいに思いますが、
私は(次の着替えで彼に覗いてもらいたい)という一心で、自分という女の
子を必死に印象づけようとしていました。
とにかくとびきりの笑顔で彼に私の容姿をアピールします。
彼の目をまっすぐに見つめて、
「少しきつめですよねぇ」とか、
「私、お尻は小さいはずなんですけどねぇ」などと、話しかけます。
自分の水着姿をチェックするために、鏡に向かったり反転したりして、水着
の密着した体もアピールします。
そして、はにかんだような微笑みをつくりながら、
「ごめんなさい、やっぱりもう少し考えますね」
私は、そう言ってカーテンを閉めました。
最後まで閉めきらずに、2cmぐらいの隙間を残して・・・。
ちょっとした賭けのようなものでした。
普通に考えれば、店員の責任として、ポロシャツ君がカーテンをきちんと直
してくれる可能性が高かったからです。
でも、その気配はありませんでした。
鏡に向かって立つと、私の右後ろがカーテンの隙間という位置関係です。鏡
に映っているカーテンの隙間を見ると、はっきりとはわかりませんが、なに
かチラチラ動いているように見えなくもありません。

(そこからちょっと覗くだけで、私のヌードが見えるのよ。。。)
うぬぼれと言われても仕方ないですが、できうる限りの自分の魅力をアピー
ルしていた私は、『隙間のできたカーテンを直さなかった彼はきっと覗く』
という確信めいた感覚を得ていました。
一気に心臓の鼓動が早くなります。
鏡に向かって立ったまま、両肩から水着を外しました。
水着の食い込みから解放されて、肩が楽になります。
ワンピースタイプですので、そのまま下に、まるで脱皮するかのように脱い
でいきます。
きついですので、脱ぐのもひと苦労です。
上半身まで脱ぎ、両胸があらわになりました。
窮屈につぶされていた私のおっぱいが、自由を取り戻して弾んでいます。
さりげなく、鏡ごしにカーテンの隙間の様子を窺います。
(見てる!)
このとき、カーテンの隙間に誰かが顔を寄せているのがはっきりとわかりま
した。
ポロシャツ君以外には考えられません。
(あ、あ、見られてる。。。)
私の望んでいた舞台は完璧に整いました。
あとは、私が恥部を晒せば、彼は確実に見てくれるはずです。
すでに『見られる快感』を感じはじめています。
この瞬間、ひとりの男性の視線を独占する、その主役が私なのです。
試着室という密室に、まさか隙間ができているなどとは思ってもいない、純
真な女の子を演じるのです。
見られていることを意識しながら、少しずつ、きつい水着を降ろしていきま
す。
体をくねらせながら、ゆっくりとです。
動作にあわせておっぱいがぷるぷると揺れます。
恥ずかしくも、肌色の乳首が硬く突き出しています。
腰骨のあたりまで水着を降ろしたところで、手をとめました。
心臓がすごい勢いで暴れています。
ここまで脱いでおきながら、一方では躊躇する気持ちも消えません。
息苦しいほどの緊張感が襲ってきます。
私は、何も考えないようにして「ずずっ」と、ひざのあたりまで一気に水着
を降ろしました。
下半身も丸出しになりました。
緊張で、ひざが震えそうになります。
がくがくしながらも、ふくらはぎに引っかかるようになっている水着から足
を抜き、脱ぎ捨てました。
男性に覗かれていると承知で、私はとうとう全裸になりました。
決して『覗かれているのをわかっている』ということを悟られるわけにはい
きません。
ですから、彼とは絶対に目を合わせることができません。
鏡ごしにでさえ、もうカーテンの隙間に視線を持っていくことができなくな
っていました。
それでも、きっとポロシャツ君は、細い隙間から目の前にある23歳の女の
子の裸体を目に焼き付けているに違いありません。
この私のオールヌードを・・・

日常生活での私は、おとなしい地味な性格で、真面目にOL生活をおくって
います。
そんな私に今、非日常の瞬間が訪れています。
(真っ裸で男の前に立っている・・・)
押し寄せる興奮が私を大胆にさせていきます。
脱ぎ散らかした水着をたたむのです。
私は、カーテンの隙間の前にお尻の中央がくるように体の向きを調節しまし
た。
やや内股の格好で中腰の姿勢になり、足元に転がっている水着に手を伸ばし
ました。
私のお尻は、女の子にしては小ぶりです。
その小さなお尻のお肉が、両サイドに分かれて広がります。
恥ずかしい部分が外に現れます。
これで彼からは、もう私の性器が見放題の状態になっているはずです。
誰にも汚されたことのない、ヴァージンの性器です。
私は中腰姿勢のまま、少し膝を曲げて、さらにお尻を突き出すような姿勢に
なりました。
そうして、手に持った水着の乱れをゆっくりと直しました。
脱ぎ捨てられていたワンピースの水着は裏返しになってしまっていて、やや
こしく絡まってしまっています。
後ろの隙間から覗けば、究極の羞恥スタイルが目の前に展開しているはずで
す。
もはやお尻のお肉はいやというほど左右に開いてしまっています。
その真中にある、お尻の穴が剥き出しになっているのが自分でわかります。
私がう○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴が丸見えです。
(恥ずかしい。。。)
私は水着をたたみながら、彼がどんな気持ちで覗いているのか想像しまし
た。
『ついさっき、とびっきりの笑顔で自分に微笑みかけていた女の子のあそこ
が目の前にある』
『愛想をふりまいていたあの女の子が、お尻の穴までも見えてしまってい
る』
そんなふうに興奮しながら見てくれているのでしょうか。
(ああん、ちゃんと見て。。)
(いやよ、恥ずかしい。。。)
(お尻の穴を観察して。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
私は、女の子として絶対に人様に見せられない恥ずかしい穴を下品に晒しな
がら、その屈辱感に耐え、そして快感を味わっていました。

水着をたたみ終えてしまった私は、まさに後ろ髪をひかれるような思いで、
下着に手を伸ばしました。
1枚1枚、服を身に着けていきます。
このとき、服を着ていくほどに、なんとも言えないような『虚しさ』を感じ
ました。
これまでにも感じたことのある罪悪感のような気持ちとは別な感情でした。
一方では自分自身を軽蔑するような気持ちにもなっていました。
(私はいったい何を考えているの、どこまで恥知らずなの。。。)
すべて服を着終えた私は、水着を手に持ち、カーテンを開けました。
ポロシャツ君は個室の前で待っていて、私の顔に遠慮のない視線を注ぎま
す。
露骨に顔を観察されているような印象でした。
この『顔』と『下品な穴』を比較されているような気持ちになります。
彼は、「お疲れ様でした」と言って私から水着を受け取りました。
目と目が合いながら、耐えがたいほどの『恥ずかしい』という気持ちが強烈
に湧きあがってきました。
私は、逃げるような気持ちで店をあとにしました。

いつも長くて申し訳ありません。
長文にお付き合いくださってありがとうございました。

58kgで潰れました。

SM関係の掲示板に何度か書き込んでいたのが功を奏してか、
その時に書いた僕のメールアドレスに連絡をくれた人がいました。
仮にK嬢としておきます。
内容はありがたいことに、玉潰しプレイへのお誘いのメールでした。

僕は彼女に会い、そしてそれは行われ、以下はその時の様子です。

詳細は口外しないように言われてますので、ちょっと不明確な点もあるかもしれませんが、勘弁してください。

待ち合わせに指定された場所は、某国立大学の正門前でした。
約束の時間になるとK嬢がやってきました。
細身でロングヘアー、どことなく知的な雰囲気がするのは、着ていた白衣のためかもしれません。
インターネットはいつからやってるの?などと話しながらK嬢に連れて行かれた先は、キャンパスの外れにある、周りの建物とは違い妙に新しく奇麗な感じのする、研究棟のような所でした。

中へ入ると、階段を降り、地下室へ案内されます。
地下室とはいってもやはり奇麗で清潔な感じで、また何だか解らない機械類がいくつもあり、病院の手術室を思わせるような冷たい部屋でした。
この機械で金玉を拷問されたりするのかな、と思うとゾクゾクしました。

「ねえ、この機械で人体実験される役、ってのはどう?」
部屋を見回す僕に、K嬢は言いました。僕がはずかしそうに同意すると、彼女は妖しく微笑みながら何やら準備にかかります。
「そうね、じゃあ、この機械で、あなたの睾丸がどのくらいの圧力に耐えられるか、実験するの。あなたは実験台役だから、されるがままに金玉を潰されるわ。どう?刺激的でしょ」
そう言うと、僕に何やら紙を手渡しました。細かい文字で難しそうな内容がびっしり書かれ、上には署名欄があり、何やら契約書のようです。

「これはね、睾丸を潰されても構わないですっていう同意書よ。さあ、ここにサインしなさい。」
僕は気のきいた演出だなぁと思いながら、言われたとおりサインしました。
それにしては妙にそれっぽい契約書だなぁと思いましたが、その分本当に潰されるみたいで興奮しました…その時は、実験台の"役"のつもりでしたから。

「ここに横になって」
固いベッドを指してうながされます。言われたとおりにすると、
「下を脱いで。私に潰される金玉を見せてちょうだい。それとも脱がされたい?」
と聞きながらも、有無を言わさず僕のズボンとパンツを脱がせました。恥ずかしそうにちょっと足を閉じると、乱暴に両足を開かされ、金玉を確かめるように触ってきます。
どっちを潰されたいか聞かれ、どっちでもいいですと答えると
「じゃあ、大きくて潰しがいのありそうな左を潰しましょうね」と言いながら、左の金玉をぎゅぅっと握られました。思わずはぁっと声が漏れてしまいます。

「あらあら、恥ずかしい声をあげられないようにしなくちゃね」
タオルでさるぐつわをされ、両手足をベッドに備え付けられているベルトで固定され、声も出せず触動きもとれない状態にされました。
今思えば、固定ベルトの付いてる台が用意されてる時点でもう、なんだか普通じゃないことに気づくべきだったかもしれません。

さらになぜか、目隠しまでされ、しばらく待つように言われました。
何も見えず動くこともできない状態で、無防備な性器を女性の前にさらけ出し、これからどんな残酷な虐待をされるのかと待つ。
想像しただけで興奮する光景ですが、いざ自分がそうされてみると、興奮すると同時にとても不安になるものです。
ガラガラと何か大きな機械を運んでいるような音が聞こえます。
「もう、遅いわよ。あなたは何も抵抗できず、されるがままに、女の私に金玉を潰されるの。まだわからない?これはね、実験ごっこじゃないのよ。わるいけど、本当にあなたの金玉を潰させてもらうわ。」
K嬢はやさしく、そう言いました。何かの機械のモーターが不気味な音を立てています。
ええっ、もちろん嘘だよね?盛り上げるためにそんなこと言ってるんでしょ。そう言いたくても声を出せない僕を察してか、「嘘じゃないわよ。その証拠に…」

すると陰嚢に、するどい激しい痛みを感じました。
そして陰嚢全体を手で揉むようにされると、金玉が袋の外にとび出てしまったような妙な感じがしました。
金玉本体が外気に触れて、ひやっとする感じです。
目隠しを外されたので、首をあげ僕は自分の股間を見ると、はたして本当に、金玉は袋の外にとびだしているじゃありませんか。びっくりしてK嬢を見ると、血の付いたメスを手にしたまま、「ね?」と微笑みかけました。

本当にゾッとしました。
陰嚢は、ペニスの根本付近を横に3センチほど切れ目を入れられ、そこから管で繋がった金玉が取り出され、ぶらさがっています。
よく観察できるよう、K嬢は金玉を手にとって、僕の方に見せてくれました。

金玉は白っぽい色で、思いのほか太い管でつながっています。
金玉をぐいっと引っ張られると、触体と繋がった管の部分が引きちぎられそうな痛みを感じ、「ああ今目にしているのは本当に、袋から取り出されてしまった自分の金玉なんだなぁ」と妙な実感がわいてきました。

「21歳男子、左側睾丸。長径42ミリ、重さ…約30グラム。ピンク色がかった白色で、光沢があり、外観にとくに異常は見られない。これより被験者合意のもと、漸次加圧シリンダを用い睾丸の耐圧迫破裂荷重測定を開始する。」
K嬢は慣れた口調で、小型の音声レコーダーに記録しているようでした。

「どう?自分の金玉を直接見るなんて貴重な体験よ。しかもこれから潰しちゃうんだから、良く見ておきなさい。」
K嬢の身長以上もある大きな機械が、ベッドの脇に設置され、機械の一部が僕の股間付近にくるように何やら調整をしています。

「これはね、徐々に圧力を加えていって、睾丸がどのように潰れていくかを測定する機械よ。毒物の致死量って、どうやって調べるか知ってる?たいていは、マウスで測定しそれを人間の場合に換算するんだけど、
より重要な場合は実際に人間に投薬されることもあるのよ。そうして得られた貴重なデータは、製薬などに利用されるわ。残酷に聞こえるけど、人体がどのくらいのダメージに耐えられるかは重要なデータなの。
ここはね、その中でも、男性の性器の特性を調査するために設立された、裏の研究機関なのよ。あなたの睾丸を犠牲にして得られたデータは、脱出用器具や乗り物の安全装置等の、股間プロテクターの設計に利用されるわ。
宇宙服にも利用されるのよ。とはいえ、睾丸といえば、男の子の一番大事な所で、一番敏感で、ちょっとぶつかっても激痛を感じる所なんでしょ。
それを実験台にされ、麻酔なしで、しかも女の私に無残に潰されるっていうのだから、実験台を探すのには苦労したわ。偶然インターネットで見つけた、金玉を蹴られたいっていうあなたはまさにうってつけの人材。ご協力感謝するわ。」

ご協力って…僕は玉潰しプレイをしてくれるものだと思って来たのに!
さっきの同意書も冗談だと思ったのに!
…と思っても、触動きも取れない状態にされ、すでに自分の金玉は袋から取り出されてしまっていることを思い出すと、もう遅いんだなとあきらめの気分でした。
玉潰しプレイには違いないけど、本当に潰されちゃうなんて....。

金玉潰し機に、むきだしにされた僕の金玉がセットされました。
小さな冷たい金属製の台の上にちょこんと金玉が置かれ、無慈悲な機械に無残に押し潰されるのを待っている状態です。
「無荷重下での睾丸、高さ 28ミリ。睾丸は適度な張りのある楕円の球形をしており、圧迫機に固定されている。」
K嬢は胸ポケットからボールペンを取り出し、台の上の金玉を無造作にピシッと叩きました。
むきだしの金玉に激しい痛みを感じて触体がビクンッと反応すると、それ見てちょっと微笑み、彼女は記録を続けます。

K嬢が何かスイッチを入れると、低いモーター音がしはじめ、僕の金玉の置かれた台の上のほうから、押し潰すための金属部分がだんだん下がってきました。
1ミリ、また1ミリと、ごく遅い速度で金玉に近づいてきます。
その様子を僕は、何だか他人事のようにながめていました。

また1ミリと近づき、ついには金玉に触れた時、ひやっと金属の冷たさを感じると何だか急に恐ろしさがこみあげ、声にならない声をあげながらベッドから逃れようと暴れました。
しかし全身はベッドに固定されているので、もがいても手足を動かす自由すらありません。

あばれる僕を見て、金玉は万力に固定されたまま、K嬢は機械を一旦止めました。
そして金玉と触体とを繋いでいる管を指でつまんで見せ、
「あらあら、これを引きちぎって逃げるつもりなの?大事な金玉がかわいそうでしょ、ちゃんと潰されるところを見届けて、その痛みを感じてあげなさい」

両側から金属塊に挟まれ、僕の大事な金玉は風前の灯です。
彼女が指でスイッチをちょっと押すだけで、この金玉はすぐにでも、想像を絶する激痛とともに押し潰され、破裂させられてしまうのです。
こんな恐ろしい光景を、彼女は何枚かカメラに撮っていました。
ビデオカメラも2台、ベッドのすぐ横に設置され、事の始終を記録しているようです。

「ん、ビデオカメラはここにもあるのよ」
機械の万力部分のすぐ横にあるレンズを指していいました。
「これは1秒に120コマ撮れる、超高速度カメラなの。これで撮れば、金玉が破裂して中触が飛び散る瞬間を鮮明に記録できるわ。研究のためにはそこまで記録する必要は無いんだけど、私の個人的な趣味でやってるの。」
「あとで友達と集まって、みんなで見物させてもらうわね。男の金玉を押し潰していって、ついには耐え切れずに破裂する様子なんて、そうそう見られないものね。きっと友達も興奮してくれると思うよ。」

「さて、金玉潰しを再開するわね。毎分1ミリで圧迫開始」
またスイッチを入れると、動作を示すランプが点灯し、またゆっくり機械が動きはじめました。
目で見ても動いていることは分からないくらいゆっくりと、しかし確実に金玉を破裂させるために動き続けています。
挟まれている金玉は、少しずつ押しつぶされ、徐々に平たく変形してきました。

金玉に接触してからまだ2、3ミリなので、潰されて痛い感じはまだしません。
「まだ全然痛くない?」僕は小さくうなずきます。
「開始後3分経過。睾丸は圧迫によりやや平たく変形しているが、被験者は痛みを感じていない様子。続行する」

さらに少し経つと、徐々に金玉特有の鈍い痛みが襲ってきました。
まだ激痛というわけではないものの、不安をかりたてるこの痛みに、体がすこし震えているのが自分でもわかります。
「まだ大丈夫でしょ?私、前にも一つこれで潰させてもらったんだけど、その時もまだまだ大丈夫そうだったわ。金玉って結構、丈夫みたい。それにまだ、1.3kgしか加わっていないのよ。」
「毎分1ミリずつ潰していく設定で、いま25ミリくらい。少なくともあと25分で、あなたの大事な金玉は、私の目の前で無残に潰されていくのよ。楽しみでしょ?」

機械の表示部を見ると、デジタル表示は1301.03を示しており、その表示は少しずつ増えていきます。
今のK嬢の話を聞き、これが現在金玉に加えられている圧力なんだなとわかりました。

表示が3000つまり3キロを超えたあたりから、鈍痛はより鮮烈な痛みに変わってきました。
見た目には押し潰され具合はぜんぜん増しているように見えないのですが、その痛みは確実に、1秒ごとに増していくような感じです。
圧力を示す表示の増え方が速くなっています。
これはつまり、金玉が容易に変形できる限界をそろそろ超え、いよいよ嬢Xに破壊されていく段階に入ったということでしょうか。

5000を超えるともう普通に呼吸をするのもままならず、強烈な痛みに全触を支配されている感じで、
さるぐつわの奥からくぐもったうめき声で訴えると、彼女はその様子も記録していました。
「7分経過、睾丸は21ミリにまで押し潰されている。現在の荷重5.4キログラム。被験者は正常な呼吸が出来ない様子。かなりの痛みを感じているためと思われる。」
「白くつやのあった睾丸は、やや赤黒く変色し、変形と乾燥のためか表面はやや光沢を失っている。」

圧力を示す表示はさらに勢いよく増え続けています。
次第に暴れることもできなくなり、薄れていく意識の中で機械の表示を見ると、10kgもの力で押し潰されているようでした。
金玉はさらに変色し、もうかなり平たく変形させられています。
そんな様子を見ながら僕は、意識が遠くなっていくのを感じましていました。

おそらくその直後でしょう、気付け薬か何かの強い刺激臭を感じ、僕は意識を取り戻しました。
機械はまた一旦止められているようです。
「もう気を失っちゃったの?ちょっと休憩させてあげるね。あっけないとつまらないし。」
K嬢が別のスイッチを動かすと、上からら押し潰していた部分が金玉から離れていき、10kgの圧迫から開放されました。

激痛はややおさまったものの、下腹部全体を覆っている金玉特有の後をひく鈍痛はおさまる気配すらみせません。
恐ろしい攻めから開放された金玉に目をやると、綺麗な白っぽい玉であったものが赤黒くくすみ、やっと開放されたその圧迫がどんなにむごいものだったかを物語っているようです。

「厚さ18ミリ、圧力12.4kgの時点で被験者は意識を喪失した様子。一旦圧迫の荷重より開放し観察する。睾丸はさらに赤黒く変色し、変形もかなり進んでいる。荷重より開放されても、厚みは24ミリにまでしか回復していない。」
K嬢は指で、瀕死の金玉をかるく何度か押し、弾力を確かめています。
「弾力はかなり失われ、軽く指で押すと容易に変形するようになっている。」

再度胸ポケットのボールペンで、ピシッと一撃を加えます。僕の身体が反応しないのを見ると、
今度は手をグーにしてボールペンを握り、キャップをかぶせたまま、それを金玉につきさすようにドンッとさらに一撃。

さすがにこれには、身体じゅうがビクンとなる痛みを感じます。
「睾丸は打撃の痛みにはやや鈍感になっているようだ。もっともこれは、さっきまでの圧迫による継続的な鈍痛があまりにも大きいため、相対的に感度が低下したものと考えられる。」
携帯型レコーダの録音ボタンから指を離し、ちょっと微笑んでみせ僕に話し掛けます。

「どう?開放されてもまだ痛むんでしょ?それが不思議よね。女の私には想像もできないわ。ほら見てごらんなさい、まだ潰された形のままになってるわ。弾力も無くなってるし、もう中身はそうとう壊されちゃってるわね。」
「もう多分このままにしても壊死しちゃうでしょうね。どうせもうダメになってるんだし、最後まで潰しちゃいましょうね。」
その時、部屋の端のほうからブザー音が聞こえました。
「誰かしら、今日は誰も来ないはずなのに。」
K嬢が入り口のほうに歩いていくのが見えました。

しばらくすると、K嬢は普段着の女性をつれて戻ってきました。こんな姿を複数の女性の前にさらすことになるとは。
「あっ、これがこのまえ言ってた実験ね。本当にこんな可愛そうな事しちゃうんだー。すごーい。」
「いいのよ、この子は金玉潰されたい変態君なんだから。」
「へぇー、話には聞くけど、そんな変態ほんとにいるんだねー。自分の金玉を押し潰してほしいなんて。」

「今ね、10kgの力で押し潰して、一旦やめた所なの。見てみて、これが金玉。男を縛りつけ、玉袋をメスで裂き、金玉を取り出してここに乗せ、この部分でゆっくりじわじわ押し潰すの。最後にはグチャッって潰れるのよ。」
「xxx子、ちょうどいい時に来たわね、本当は実験中は部外者立ち入り禁止なんだけど、今日は私しかいないから平気よ。男が苦しみながら大事な金玉を潰されるところを、xxx子も最後まで見られるわよ。」

K嬢は僕の方を向いて
「見物人が増えちゃったわ。二人の女性に見られながら、恥ずかしい格好で無残に金玉を破裂させられるのよ。どう、興奮するでしょ?」
xxx子と呼ばれていた女性は、しきりに台の上の金玉をながめています。
「うわー、取り出すとこんなふうになってるんだー。金玉なのに、金色じゃなくて赤いんだねー。」
「今はだいぶ潰した後だから赤く腫れてるけど、元々はピンクっぽい白色なのよ。取り出す所から見れたらよかったのにね。」
「ちょっとさわっていい?」
「いいわよ、でもまだ潰しちゃ駄目よ。叩いたりしてちょっと痛がらせてみると面白いわよ。」
いいわよって、それは僕の金玉なのに!

「さて、実験再開。xxx子、せっかくだからちょっといたずらして見せてあげるね」
K嬢はなにやら機械のつまみを調節し、スイッチを入れます。
するとこんどは、金玉を押し潰す部分が猛スピードで降りてくるではありませんか。
そして速度を落とさずそのまま、金属塊は金玉を直撃しました。

さっきまでの押し潰される痛みとは比べ物にならない強烈な痛みの衝撃が全身を襲い、身体全体をのけぞらせて苦しんでいるのを、二人が興味深そうに見ています。
「うっわー、痛そうー。こんなの潰されるだけでこんなに痛がるんだねー」
なんとか目をあけて金玉を確認すると、まだ潰されてはいなくて、機械の表示はさっきと同じ12.4kgをさしています。
「どう?今のはね、さっきこの子が失神するまで加えていたのと同じ圧力を、一気に加えてみたの。すごい痛そうだったでしょ?同じ12キロでも、今度は失神してないみたいね。」

「…圧迫再開、一時停止前と同じ12.4kgまで加圧。被験者はまた苦しみだすも、意識はある様子。圧迫に対する耐性ができたためと思われる。毎分1ミリの速度で圧迫」
またゆっくりと、圧力表示メーターがその数字を増加させていきます。
僕にまだ意識があると察したK嬢は、いたずらっぽく話しかけます。
「前の人が何キロで潰れたか知りたい?でもそれを聞いちゃうと、あとどれくらい痛みを我慢しなきゃいけないかがわかっちゃって、恐ろしくなるわね。ヒントだけいうと、睾丸ってわりと丈夫みたいよ」
もはや無抵抗のまま、機械に潰されていく様子を、薄らぐ意識のなかでぼんやり見ていました。
もう15kgくらい加わっており、さらに平たくなっている金玉は、もはや玉と呼べるような形状ではなくなっています。
しかしさっきまでにくらべ、強烈な痛みはあまり感じないような気がしてきました。
むしろ、金玉を軽く握ったり転がされたりしたときのような気持ち良ささえ、感じられます。
この過ストレス下で脳内麻薬でも分泌されてきたのかな、そんなことをぼんやり考えながら、じっと潰されゆく自分の金玉を見ていました。

K嬢が何か話しかけているようですが、なぜか彼女が何を言っているのか理解しようという気がせず、ただただ痛みのような快感のようなものに身体をまかせているだけでした。
ふと気づくと、もう25kgもの力がかかっています。30kgを超えたあたりから、またさっきまでとは違った、さらに強烈な痛みが急激に襲ってきました。
金玉を潰されているから痛いんだということさえ認識できないような、恐ろしいまでの痛みで、頭の中はパニック状態です。

あとから思うと、初めのうち感じていた金玉特有の痛みは、精子を造るという睾丸の機能を守るための痛みに過ぎなかったのだと思います。
あの不思議な心地よいような感じは、もはや造精子機能が破壊され、ただ快感を享受する性器としての最後ののひと時を楽しませてくれたんじゃないでしょうか。
そして最後には、機能をもった睾丸としてではなく、身体の一部としてそれが破壊されることに伴う痛みが襲ってきたのでしょう。
そんな想像と襲い掛かる痛みと恐怖の中で、僕は意識を失いました。

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気が付くと、手足の拘束ベルトは外され、ズボンを元どおりはかされた状態でやわらかいベッドの上に寝かされていました。
手をパンツの中に入れると、陰嚢は包帯で巻かれています。

「気づいた?ちゃんと袋は縫いとじてあげたからね。きみはまだ若いんだし、今日は左側だけでかんべんしてあげる。
1個ダメになってもいいように2つついてるんだから、べつに何ということはないわよ。もし右も潰してほしくなったら、また言ってね。こんどは私が個人的に、もっといじめて潰してあげるわ。」

「ねーねー、痛かった?右側はこんどはあたしに潰させてよー。Kにいえばあたし飛んでくるからさー。1万円!1万円で潰させてくれるってどぉ?」

二人のそんな言葉を聞きながら、僕は実験室をよろけながらあとにしました。

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ここからは、後に郵送されてきた実験のようすを撮影したビデオから、僕が失神していた間の出来事を書きます。
ビデオをお見せできるといいのですが、それは駄目だとK嬢に言われてますので、言葉での説明だけです。
すみません。

K嬢 「現在34kg、厚さは12ミリにまで潰されている。ここまで被験者にあまり変化が無かったが、急にうめき声をあげ、もがきはじめた。かなりの痛みのようだ。睾丸はさらに赤黒くなり、もはや破裂今前と思われる。…と、被験者は急に静かになった。」

K嬢は軽く僕の頬を叩き、急にぐったりとなった僕の容体を確かめているようです。

K嬢 「意識を失ったもよう。まったく動かないが、ときおり激痛のためか痙攣している。微弱だが呼吸があるようなので、酸素マスクを適用する。」
xxx子「あれ、死んじゃった?だいじょうぶー?まだ潰れてないよ?」
K嬢 「大丈夫、気絶しただけよ。たいてい、痛みに耐えられずに、潰れる前に気絶しちゃうことが多いみたいね。なさけない。でもそろそろ、本当に潰れるんじゃないかしら。よく見ておいたほうがいいわよ。」
xxx子「うわぁ、潰れるって、どうなっちゃうのー?ぺっちゃんこ?」
K嬢 「うふふ、見ていればわかるわよ。」

機械の表示は40kgを示しています。K嬢は三脚ごとビデオカメラを移動し、股間が画面いっぱいに写るようにしました。
無残な姿にされてしまっている僕の金玉がよく見えます。
確実に潰されようとしているのに、されるがまま。冷たく固い金属と、柔らかくあまりに無力な金玉がそれに押し潰されている光景は、
決して逆らえない絶望的な支配をまさに映像にしたようなものです。
K嬢「現在厚さ10ミリ、45kg。無荷重時には睾丸の厚さは28ミリあったので、現在約三分の一にまで潰されてしまっている。
   睾丸の中身が副睾丸や輸精管に多少流れ込んでいると思われるが、睾丸の容量はあまり変化がないようだ。
   かなり平たく押し潰されており、挟まれた隙間から測ったところ、長辺が約6センチにまで押しのばされている。
   …xxx子、そろそろよ。よく見てて。あ、でもあんまり顔を近づけすぎると、汚いものがかかるかもしれないから気を付けて。」
xxx子「うそぉ、そんなに飛び散っちゃうのー?ゆでたウズラの玉子みたいに、ぐしゃって崩れるのかと思ってた。じゃあイクラの粒みたいなものなのねー。」

K嬢「もう47kgだわ。前の人は47kgで潰れたのよ。だからそろそろじゃないかしら。」
xxx子「へぇー、Kは今までいくつ潰したの?」
K嬢「ううん、まだ前の一人の一個だけよ。今日この子で二人目。前の男もやっぱり途中で失神しちゃってね、口から泡をふいてたわ。
   まさか自分が男の金玉を潰せるなんて思ってもみなかったから、すごく興奮したわ。
   それでよく顔を近づけて見てたんだけど、破裂すると同時に中身が顔に飛んできてびっくりしちゃった。
   それでこんどは、金玉のすぐ近くで、破裂の瞬間を取るためのビデオカメラをセットしてあるのよ。
   その男、金玉はこの子より少し小さかったわね。それに今日のこの子のほうが若くてかわいいから、よけい潰しがいがあるわ。
   できれば失神しないで、可愛い男の子がもがき苦しみながら金玉を潰されていくところを見たかったけどね。
   …現在54kg。厚さは9ミリを少し下回っている。もはや玉であったことさえ、言われないとわからないくらいに変形している。
   前実験台は47kgで潰れたことを考えると、この実験台も、そろそろ本当に限界と思われる。」
xxx子「この子けいれんがひどくなってきたよ。手がピクピク動いてる。潰れるかな?どきどきしちゃう」
K嬢「うふふ、さあ、潰れるわよ。」
xxx子「あっ、なんかミシッって音しなかった?」

ブチュッ。
その時、かすかな音をたてて、金玉は潰れました。
機械の動作は止まり、静かな部屋にxxx子の喜ぶ声が響きます。

xxx子「うわぁぁーっ!すごーい、ねえねえ潰れた、潰れたよ!ブチュッって言ったよ!キンタマ潰れた!」
K嬢 「圧力58kgにて、実験台は圧力に耐え切れず破裂。厚さ7.6ミリメートルの時点で破裂した。
   被験者は潰れた瞬間、ううっとうめき声をあげ、身体全体を大きくそらせ、そのまま硬直し、そのあとがくりと崩れおちた。
   …ほらxxx子、顔に金玉の中身がついちゃってるよ。」

かわいらしい顔に、飛び散った僕の金玉の中触だったと思われるものが付いてしまっています。

xxx子「わ、やだぁ。ちょっと拭いてぇー」
K嬢 「大事な実験サンプルだからね」

そう言うと、金属のスプーンで顔に付いたものをすくい取って、シャーレに入れています。
白色の濃い粘液のようなものや、その粘液にまみれた小さな肉片のようなもの、またそれらには血も混じっていました。僕の金玉の、中身だったものです。

K嬢が機械を操作すると、金玉を潰した部分が上にあがりました。このビデオを撮っているカメラをもち、あらわになった潰れた金玉が良く見えるように写します。
その時からおそらく、このビデオを後で僕自触が見ることを予想して撮っていたのでしょう。
画面いっぱいに潰れた僕の金玉を写したまま、金玉をガラス棒で押したりひっくり返したりして見せてくれています。

金玉は大きく裂け、そこから中身がとび出していました。
かなり勢いよく飛び散ったようです。

それでも飛び散ったのは一部のようで、大半は金玉の裂け目からドロリと顔をのぞかせています。

K嬢「ほらほら、金玉の中身よ。金玉はね、この?苺vな皮で守られた中は、とても柔らかい組織なの。白っぽいし、豆腐みたいなものね。」
カメラをその姿勢で固定したのでしょう、K嬢のものと思われる手が潰れた金玉をそっともちあげ、両手で金玉の裂け目を広げて、金玉の中をカメラに見せています。
どろっとした中身が半分ほどこぼれ出てしまった金玉は、表面の皮の形だけが、かろうじてそれが玉の形をしていたことを物語っています。
破れたサッカーボールのような、もの哀しい光景です。

K嬢は耳かきのような小さなスプーンを、金玉の裂け目に差込み、中身を無造作にかき出しはじめました。

ぐっとかき出すたびに、僕が苦しそうにうめき声をあげているのがが聞こえます。

自分自身は何も覚えていないのですが、潰された金玉の中身をかき出されているのですから、さぞかし痛かったのでしょう。

xxx子「中身をえぐり出されるたびに痛がってるよ。どうせ潰したんだし、もう切り取ってあげれば?
   切りとっちゃえば、中をかき回されても痛くないだろうしさぁ。」
K嬢「金玉の中身の痛みも、重要な記録なのよ。中身をかき出している時の脳波も記録してるの。
   それに切り離しちゃったらただの肉でしょ。神経がつながっていればこの子の一部なんだから、
   苦痛を与えながらこの子の身体、しかも大事な性器を壊していく快感を味わえるわ。」
xxx子「Kってこわいねー。ほんと楽しそうだよ。男が見たら地獄の惨劇だね。」
最後に輸精管のほうから金玉の中身をしごき出され、金玉はほんとうに皮だけのぺしゃんこになってしまいました。
K嬢の指先から、シャーレにトロリと金玉の中身がたれていきます。シャーレには、僕の精子を造っていた大事な組織があらかた入れられているようです。
大きな肉片はK嬢の親指の先くらいの大きさがありましたが、それ以外はぐちゃぐちゃで、粘液なのか肉片なのかもわかりません。
ただ、細い管のような糸のような組織が、けっこう入っていたようです。
K嬢は指を金玉の中につっこみ、いや、金玉の残骸を指にかぶせて、遊んでいます。
「ほら、袋の中でこりこりしてた金玉が、こんなぺらぺらの指人形になっちゃったわよ。」指人形からは、僕の陰嚢の中へまだ管がつながっていました。

指人形を右手の人さし指からはずし、左手にもちかえ、繋がってる管をぐいっとひっぱりました。陰嚢の切れ目が広がり、その中へ管がつながっているのが見えます。
その切れ目にK嬢は指を入れ、陰嚢の中をかきまわしています。
指を出し、指先に血などがついてないことを確認すると、
「じゃあそろそろ、切り取ってあげることにするわね。xxx子、ちょっとこの管ひっぱって持ってて。」
と潰れた金玉の残骸をxxx子に渡しました。K嬢は何やら熱せられたペンチのようなもので、ぴんと張られた管を焼き切っています。
管を挟むとジュッと焼ける音がし、そのまま金玉の残骸は切り取られました。
xxx子は、金玉の残骸を手のひらにのせ、しげしげと眺めたりいじくったりしています。
息をふきこんでふくらませたり、また指でつぶしたりして遊んでいました。

K嬢「ちょっと、あんまりおもちゃにしちゃ駄目よ。見るかげもないけど、これでも男の子の一番大事な金玉だったものなんだから。」

K嬢「…実験素材を被験者から切り離した。もはや皮だけになってしまっているが、睾丸の中身はシャーレに回収済み。
   実験内容を確認する。まず被験者の陰嚢を切開、睾丸を摘出。睾丸を繋ぐ輸精管を傷つけないよう、圧迫機にかけ徐々に潰していく。
   58kgで睾丸は破裂。破裂の際の裂け目から睾丸の内容をかき出し、保存する。
   最後に睾丸の残骸を切り取り、傷をふさぎ実験終了。…あ、xxx子、ちょっとハサミで副睾丸を切り取っておいてくれる?」

別れぎわに僕は、今回のことをインターネットで公開していいかとたずねました。
すると個人名などは隠すという条件で、公開してもいいと言ってくれたので、おかげでこのように発表できることになりました。
そのかわり、と言って僕にプリントアウトを手渡し、この案内も同時に載せて発表するようにいわれました。

以下はその案内の文面です。
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以下の実験台になってくれる人を募します。

年齢…20歳以上40歳未満の健康な成人男性。

謝礼は実験により失われる部位により、以下のとおり。
睾丸…1つ…2万円
睾丸…両方…8万円
ペニス…4万円
その他軽微なもの…1万円

保障について…実験により失われた性器は、謝礼により替えさせていただ
           きます。破壊された部分の傷の手当ては、確実に行いますのでご安心く
           ださい。実験は対象器に対してのみ行なわれますが、万一全身に影響す
           る後遺症が発生したら、別途手当てを支給します。ただし両睾丸を破壊
           した場合のホルモン異常等は除きます。また万一死亡した場合行方不明
           として処理させていただきます。

実験内容および募集要項
1、睾丸衝撃耐久性実験…左右1名ずつ、あるいは両睾丸を一名
機械により連続して睾丸を殴打し、耐久性や感じる痛みの具合を測定します。
睾丸を台に乗せ、木槌で百回ほど叩かれるようなものだとご想像ください。
この実験では、睾丸が潰れる場合と、そうでない場合があります。潰れな
かった場合は謝礼は1万円となります。潰れた場合は謝礼は完全に支払います。
2、睾丸内組織圧迫破壊耐性実験色…両睾丸を2名
2枚の平らな板などで睾丸を圧迫すると破裂しますが、睾丸の一部分を
局部的に押し潰した場合、睾丸全体としては破裂しないことが予想され
ます。このことを確認する実験です。ブドウの1粒を、皮を破裂させない
よう注意しながら、中の果肉を少しずつ砕いていくようなものだとご想像
ください。睾丸内部をくまなくすり潰しても破裂しなかった場合、その後
造精子能力が失われているかどうかを確認するため、何度か精液の成分調査
を行います。この実験は、左右両方の睾丸に対し行なわれます。

3、輸精管牽引耐久性実験?…1名
睾丸を陰嚢より取り出し、それを引っ張り、触体と睾丸を繋ぐ管がちぎれる
様子を測定します。確実に睾丸は失われますが、希望者にはちぎり取られた
睾丸を保存し返却します。
4、陰茎牽引耐久性実験…3名。ペニスの大きさは不問
ペニスを引っぱり、ちぎれる様子を測定します。引っ張る部分が外れないよう、
亀頭に何本も鈎針を刺し、確実にペニスがちぎり取られるまで測定は行なわれ
ます。これも確実にペニスが失われます。ペニスの中央部分からちぎれた場合も、
  観測の途中としてペニス根本部分から再度ちぎり取らせていただきます。
5、尿道破裂耐久性実験…2名
直径が徐々に太くなる棒状の測定器具を10センチほど尿道に挿入し、これを
尿道内で徐々に太くする実験です。これにより徐々に尿道が広げられ、
尿道に入る限界の太さと、限界を超えた状態の尿道が裂けてゆく過程を
測定します。この実験では通常はペニス下側の尿道が裂かれるだけですので、
傷は残りますがペニス全体が失われることはありません。もしペニス根本
から裂けてしまった際は、残念ですがペニスは切り取ることになります。

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以上。
もし軽いSMプレイのつもりだったり、金玉を失う覚悟の出来ていない人は絶対に応募してはいけません。
僕のように取り返しのつかない事になります。


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