萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

性器

3P体験

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。
男「どう?気持ち良い!?」
妻「・・・気持ち・・良いです」
男「もっと舐めて欲しい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、
男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちんちんが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。
男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」
妻「チンポ気持ち良い・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ!!
男「旦那と比べてどう!?」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。
男「おい、旦那勃ってるよ!!??」
男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い。
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」
妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」
まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」
妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。
男「おぉ・・巧いじゃん」
満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。
男「そろそろ挿れてほしいか!!」
妻「はい・・挿れて下さい・・・」
男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。
妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」
男は私の顔を見ながら妻に言った。
男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」
屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。
妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」
男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。
男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」
妻「あなたより気持ち良い・・・」
男「このちんぽが気持ち良いですって言え」
妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」
もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。
男「もうお前邪魔だからどいてろよ」
そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。
男「舌だせ」
妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。
男「吸い付け」
もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。
男「少しだけやらせてやるよ」
私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。
男「どうだ?俺のより感じるか??」
妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」
男はさらに勝ち誇ったかのように言います。
男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」
どこまでも私に屈辱を与えます。
妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」
妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。
妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」
妻の反応もすでに男を受け入れています。
男「お前は誰の女だ?」
妻「まさしの女です」
男「お前のマンコは誰のもんだ?」
妻「まさしのモノです」
激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!
男「どこに出して欲しい!?」
妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」
男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」
妻「飲みたいです・・」
もう妻の淫欲は止まりません・・
男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」
妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」
男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。
男「イクぞ!」
口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。
男「まだ飲むなよ?」
妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。
男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」
妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。
男「飲め」
妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。
男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」
そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。
妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。
そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。
男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。
私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・


寝取り・寝取られ・貸出し・調教・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2人の妹の予復習

俺はボジョレヌーヴォーで不良女子高生を酔わせレイプして2人の妹と暮らしている。

今日は俺は大学に彼女らは高校に朝早く登校した。妹達は昨日の予習が効くだろう。

今朝は4時位に目が覚めてしまって妹達にセックスで1発ずつ精液を抜いて貰った。

それなのに不覚。朝立ちしてしまった。妹達に見られて膣で一発ずつ精液を抜かれた。

本当に妹達がいてくれると食事などの家事とセックスの心配は全くいらない。

妹達は顔立ちが可愛い。でも十年もすると凄い美人になると思う。男がたかるだろう。

そして体に不釣り合いなくらい乳房が大きい。エロ漫画のロリ巨乳キャラのようだ。

妹達の乳房につい見とれていると笑顔で「お兄ちゃん、吸って」とはだけられる。

まだ二日しか一緒に暮らしていないのにお互いに情が移ってしまって離れられない。

大学に行ってキャンパス中の女達を見渡してもあんなロリ巨乳美人はいない。

なんか妹たちのせいで女子大生に対する興味と性欲が完全に失せてしまった。

男ばかりの所属サークルが女子大から露骨なヤリコンを申し入れられても関心がない。

妹達はヤリマン気味だったのに着色もほとんどない綺麗な筋マンで綺麗な女性器だ。

陰毛が上の方に少しあるだけで少なく淫臭も淡い。でも愛液は多いのが不思議だ。

処女を犯した経験は三人だけだが性器全体の様子はまめにお手入れする妹の方が上だ。

俺の女を逃げられなくする女殺しクンニを妹達は本当に喜んでくれるから嬉しい。

しかし妹達の事を考えていると勉強に身が入らないと、一発気合を入れて受講した。

夕方帰宅すると満面の笑顔を浮かべた妹達がいきなり飛びついてきた。

「今日学校行って授業で当てられたので予習した所を言ったら先生が褒めてくれたの」

「ほんとに私達がスラスラと答えたら先生もみんなもびっくりしていたの。」

「今日は古文の宿題もあるけど三十分ずつ三教科の予復習をしたいの」と言われた。

夕食に非常に美味しい豚の生姜焼きなどを食べさせてもらって勉強を始めた。

まず苦手科目で過去習ったけど理解できなかった疑問を話しながら解決していった。

予習は良くしておくと授業をリード出来て楽しいという事を経験したので熱心だった。

まとめのテストではまた9割が出来たので彼女らの希望のセックスを2回ずつした。

自慢のクンニに2人のリクエストが来たので嬉しかった。タップリサービスした。

あとは2人の得意な古文の宿題をした。現代文に訳したら滑らかな文に推敲させた。

そのあともう1度ずつ対抗座位でラブラブセックスした。乳房にも甘えさせて貰った。

彼女らを先に寝かした。俺もこれを書いて自分の勉強をしよう。妹達に負けない様に。

2人の妹と乱交

2人の妹の家庭教師をしながらセックスもしつつ自分の勉強もするのは非常に忙しい。

本学医学部のカリキュラムも甘く見える。ヤリコンで女性経験を積んでいて助かった。

今は勉強を頑張った妹達にご褒美のセックスをしている。古いディスコナンバーを

かけて低音のビートにあわせて腰を振って気持ちの良いピストンを楽しんでいる。

ダンス&ハウスのオムニバスアルバムはセックスと相性が実に良いと思う。

今は2にんが女同士で白百合セックスしているのでこの投稿文を書いている。

刺激的な光景でいやはやだ。ペニスが硬くなったので1人と性交中だ。


一発射精したので次の妹のためフェラチオでペニスを固くしてもらっている。

このペースで精液を2人にドクドク吸い出されている。俺は死にそうだ。

今日の理解度テストで2人が満点をとったので乱交を許したらこのざまだ。

2人の進路も気にはなる所だが今はセックスに集中したい。1度に1つずつ考えよう。

2人は元不良で男性経験もあったがヤッタ数が少なくて女性器が実に綺麗で可愛い。

もう彼女らと交わった数は俺が一番多い。俺のセックスの癖が付き始めている。

面白いのは1人の男に2人の女が付くと性器やテクニックがお互いに似てくる点だ。

性感帯や感じる愛撫法まで似るのである意味2人いても1パターンの進行ですむ。


しかしセックスしながらパソコン操作すると作業が進まない。また射精してしまった。

すぐペニスを引き抜いてフェラチオが襲ってくる。俺も弱くなったなと情けなくなる。

しかし2人は昼間制服姿を見ると将来美人になる可愛い可憐で真面目な女子高生だ。

通学電車の中でもスマホで遊ばず英単語を覚えたり俺の文学蔵書を読んでいる。

フェラチオは裏筋攻めやアナルなめ玉吸いまでされてやっとペニスが勃起した。

次回をオーラスにして貰おうと思う。自分の勉強もレポートが溜まってヤバイ状況だ。

2人の妹と眠られぬ夜

昨夜は3時を過ぎても寝付けなかった。妹達は自分の左右ですやすやと寝ていた。

暫く彼女達を眺めていたらレイプした時よりバストが確実に大きくなっていた。

また顔立ちも子供の殻を脱いで着実に美人の大人になって来たなと思った。

毎日見ていると気が付きにくいがこうしてじっくり見ると色っぽくなっている。

彼女達を見ていると股間のペニスに劣情が集まってきて固く勃起してしまった。

妹達はうちではショーツをはかない。右に横向けに寝ている先発の妹の背後に回った。

気が付かれない様にネグリジェの裾をあげて、お尻の女性器を丸出しにした。

陰裂をそっと開いてクリトリスと膣口を舐めて良く唾液を塗り付け挿入しやすくした。

驚いたことに熟睡しているはずの妹の膣口はポロポロと少量の愛液を流した。

ペニスが出した先汁を亀頭に良く広げ右手に持ち左手で女性器を開いてあてがった、

気が付かれない様に静かに腰を突き出して膣口に亀頭を沈めて行った。エロい光景だ。

そのまま側位でペニスを深刺ししてピストンをせず膣を楽しみ5分で射精して離れた。

左に横向きに寝ている後発の妹にも同じようにこっそりとセックスと射精をした。

今朝の6時半に妹達に膣内から精液が膣口に逆流してこっそり犯したのがばれた。

「お兄ちゃん。して下さるなら起こして下さい。」とクレームが来て騎乗位でそのまま

折檻された。上手になった腰振りとフェラチオで2発ずつ交わって非情に疲れた。

先程遅い朝食を食べた。2人のご機嫌は騎乗位セックスですっかりと治った。

洗面などを済ませたら今日もまた勉強を頑張ろうと思う。

2人の妹と美人処女

俺はレイプで得た高校生の可愛い妹分2名と事実上同棲している。

2人ともレイプ時に処女ではなかったが女性器は大陰唇と陰裂が綺麗に閉じている。

それを開いてみると包皮をかぶった美しいクリトリスや男を誘う可愛い膣口がある。

むろん完全にピンク色だ。見かけだけでなく性病検査もすべて陰性で清潔だ。

そこにチョロチョロと淡い陰毛があるだけでパイパンに近い上付きだ。

ロリの気のある俺にはたまらない文句ない女性器を2人とも備えているのだ。

性感も俺が開発してやったので濃厚にその癖が染みついている女性器だ。

俺も女子大のヤリコンで女子大の上級生に筆おろしして貰った非童貞なのに

2人は生贄に処女を犯させなければならないと考えてしまってあれこれ画策する。

また悪い事に2人の高校には処女を捨てて大人の女になりたい生徒が多いようだ。

本当に困った。ついにセックスの素晴らしさを吹き込んだ美人処女を連れてきた。

2人は彼女を招き入れると簡単に俺に紹介して手早く全裸になると絡んできた。

俺は2人がかりで押さえつけられフェラチオで強制勃起させられ騎乗されてしまった。

妹は処女の前であんあん派手によがり処女は余りの破廉恥に真っ赤な石地蔵と化した。

妹は俺に1発ずつ射精させると今度は処女を手早く裸にして床に寝かしてしまった。

不覚にも勃起した。妹達は1人が処女の淫裂を開きもう1人がペニスを引っ張った。

次に1人が処女を抑えもう1人が俺の尻に自分の腰を当ててペニスを差し込み始めた。

処女は想像以上にきつくまた彼女も痛がったが背中の妹は非情にも腰を押し出した。

ついに俺の人並み以上の大きなペニスを処女に根元までうずめてしまった。

妹達は処女の性感帯を舐めながら俺に少しピストンをするように強く言った。

仕方が無いのできつい膣の中をゆっくりカリがGスポ帯をこする様に動いた。

今日は彼女の安全日なので膣内射精するように言われたので大量の精液を注込んだ。

事後ペニスを引き抜くと2人は処女の股間の後始末をして下着や服を着せた。

改めて彼女と向き合うと硬い表情で「ありがとう」と言われた。

俺は彼女が何だか可哀想になって体を抱き寄せると「愛しているよ」とささやいて

ディープキスをして髪の毛を愛撫しながらうなじや耳たぶ首筋などを舐めた。

彼女は俺の両手をとると再度ディープキスを要求してきたので優しく応じた。

妹達も着衣して彼女に「男の味はどうだった?結構美味しかったでしょう」と言った。

妹達は俺に処女犯しをさせて満足そうだった。俺は彼女にこっそりメアドを教えた。

2人の妹が夕方の家事をしていると早速彼女からメールが来た。

「今日は有難うございました。明日もお邪魔しても宜しいですか。愛しています」と

書かれていた。俺は明日も彼女を連れてくるように妹たちに言った。

「なぜ?」と聞かれたので「処女を奪ってポイはない。性感開発してやるのだ。

1人前の感じる女にしなければならない。それが男の責任だ」と答えた。

セックスしたい盛りの妹2人を抱えて精液は苦しいが彼女も何とかしてやりたい。

全く妹達はとんでもない難物を抱え込んできたものだと困った。

とりあえず今夜も妹達の勉強を見てご褒美のセックスしてやろうと思った。

2人の妹と美人処女

俺はレイプで得た高校生の可愛い妹分2名と事実上同棲している。

2人ともレイプ時に処女ではなかったが女性器は大陰唇と陰裂が綺麗に閉じている。

それを開いてみると包皮をかぶった美しいクリトリスや男を誘う可愛い膣口がある。

むろん完全にピンク色だ。見かけだけでなく性病検査もすべて陰性で清潔だ。

そこにチョロチョロと淡い陰毛があるだけでパイパンに近い上付きだ。

ロリの気のある俺にはたまらない文句ない女性器を2人とも備えているのだ。

性感も俺が開発してやったので濃厚にその癖が染みついている女性器だ。

俺も女子大のヤリコンで女子大の上級生に筆おろしして貰った非童貞なのに

2人は生贄に処女を犯させなければならないと考えてしまってあれこれ画策する。

また悪い事に2人の高校には処女を捨てて大人の女になりたい生徒が多いようだ。

本当に困った。ついにセックスの素晴らしさを吹き込んだ美人処女を連れてきた。

2人は彼女を招き入れると簡単に俺に紹介して手早く全裸になると絡んできた。

俺は2人がかりで押さえつけられフェラチオで強制勃起させられ騎乗されてしまった。

妹は処女の前であんあん派手によがり処女は余りの破廉恥に真っ赤な石地蔵と化した。

妹は俺に1発ずつ射精させると今度は処女を手早く裸にして床に寝かしてしまった。

不覚にも勃起した。妹達は1人が処女の淫裂を開きもう1人がペニスを引っ張った。

次に1人が処女を抑えもう1人が俺の尻に自分の腰を当ててペニスを差し込み始めた。

処女は想像以上にきつくまた彼女も痛がったが背中の妹は非情にも腰を押し出した。

ついに俺の人並み以上の大きなペニスを処女に根元までうずめてしまった。

妹達は処女の性感帯を舐めながら俺に少しピストンをするように強く言った。

仕方が無いのできつい膣の中をゆっくりカリがGスポ帯をこする様に動いた。

今日は彼女の安全日なので膣内射精するように言われたので大量の精液を注込んだ。

事後ペニスを引き抜くと2人は処女の股間の後始末をして下着や服を着せた。

改めて彼女と向き合うと硬い表情で「ありがとう」と言われた。

俺は彼女が何だか可哀想になって体を抱き寄せると「愛しているよ」とささやいて

ディープキスをして髪の毛を愛撫しながらうなじや耳たぶ首筋などを舐めた。

彼女は俺の両手をとると再度ディープキスを要求してきたので優しく応じた。

妹達も着衣して彼女に「男の味はどうだった?結構美味しかったでしょう」と言った。

妹達は俺に処女犯しをさせて満足そうだった。俺は彼女にこっそりメアドを教えた。

2人の妹が夕方の家事をしていると早速彼女からメールが来た。

「今日は有難うございました。明日もお邪魔しても宜しいですか。愛しています」と

書かれていた。俺は明日も彼女を連れてくるように妹たちに言った。

「なぜ?」と聞かれたので「処女を奪ってポイはない。性感開発してやるのだ。

1人前の感じる女にしなければならない。それが男の責任だ」と答えた。

セックスしたい盛りの妹2人を抱えて精液は苦しいが彼女も何とかしてやりたい。

全く妹達はとんでもない難物を抱え込んできたものだと困った。

とりあえず今夜も妹達の勉強を見てご褒美のセックスしてやろうと思った。

2人の妹と先日の美少女4

俺の友人は例の美少女とホテルデートして彼女の容姿や優しい性格、綺麗な女性器が

大変気に入ったそうだ。性経験数も殆どないし自分好みの女に染められると交際を

申し込んだのだそうだ。いつもヤリコンでヤリマン達とセックスしていれば彼女は

無垢な天使にみえた事だろう。彼女は「お兄様になって下さるなら」と受け入れた

そうだ。彼は女好きのタフなテクニシャンで彼女も好き者と言う事で性的相性が

バッチリあっている。それで何と彼女まで家出してお兄様の部屋に転げ込んで同棲を

始めたそうだ。驚いたのは大人しい彼女のご両親。どうやって連絡先を知ったのか

うちの妹達の実家に相談しそうだ。実家は「親のいう事を全く聞かない不良娘が

素直で女らしい成績も優秀な優等生になった」サクセスストーリーを語ったそうだ。

それで実家の忠告を受け入れて荷物を取りに一時帰宅した娘に生活費などを与えて

婦人科に同行してピルの処方まで受けてくれたそうだ。「時々帰ってきて顔を見せて」

と言われて「はい。心得ていますわ。お母様」と彼女は答え親御様を驚かせたそうだ。

俺は真面目で責任感が強くて賢い彼なら彼女の成績を急伸させるに違いないと思った。

2人の妹と結局青姦

妹は高2の秋から猛勉強を始めたので高1の教科に穴と言うのか勉強漏れが結構有る。

この春休みは問題集を使ってそれをしらみつぶしにしようと言う勉強をしている。

その補足の勉強も殆ど終わり高3の予習もかなり済んで多少余裕が出てきた。

そこで夕方からしていたセックスを午後からに繰り上げようと言う事になった。

昨日簡単に縛ってレイプごっこしたら妹は2人共「とっても良かった」と気に入った。

俺はレイパーだが単純に縛って犯した経験は殆どない。Mの御姉様から習っただけだ。

その記憶を頼りに別の縛り方を2人にかけてスカートに手を入れショーツを下げた。

「あん、犯されちゃう」「お兄ちゃん、早くレイプして」「待て。物には順番がある」

クンニしようと先発の妹の股間に入ったら何もしていないのに女性器は濡れていた。

ズビズビといやらしい水音をたてて吸ってやった。「きゃぁ。恥ずかしいの」と顔を

赤くした先発の妹からペニスを入れて彼女の膣内急所をカリでこすった。大きな乳房を

制服からはだけて固く立った乳首をこねた。間もなく甲高い声をあげて妹はイッた。

ペニスをもう一段深ざししてゆっくりと妹の膣奥に精液をタップリ注込んでやった。

後発の妹の女性器を舐めていたらペニスが立ってきたので同様にさして膣内急所を

ついてやった。妹は2人なので性感帯は完全把握している。カスタムセックスだ。

妹は苦しい息で何とか「私にもたくさん出してね」と言ったのでご要望に応えた。

「しかし今日は天気も良いのに昼間からカーテン閉めてセックス三昧になるのだ」

と俺が言うと2人は声を合わせて「それなら青姦しましょう」と準備を始めた。

まあそんな訳で今から出かけてくるつもりだ。3人いると1人が見張りにたてるので

安全な青姦が楽しめる。もう公園から家族連れは帰る時間なのでちょうどいい。

2人の妹とホワイトデー

今朝は早くから起きた妹達に待ちかねたように「14日になったわね」と言われた。

「NHKラジオ英語講座のテキスト発売日か」とぼけると「ホワイトデーよ」と

言い返さた。俺は今日に備えて都内でも美味しいと評判のお店のクッキーを

2セット買い込んであったので早速妹達に手渡して「いつもありがとう」と言った。

朝食のトーストを食べた後で、妹達は喜んで紅茶を入れてクッキーを食べた。

パテシエールを目指す妹達は自分たちもこの位は焼けないとプロになれないと言った。

俺も1枚貰って食べてみたが評判通りの美味しい品で安心した。クッキーを片付けると

妹達は一斉に俺の股間を見つめて「ホワイトデーは白濁液が本来の贈り物じゃない?」

などと言い出した。仕方が無いので今日はセックスデーにして精力の続く限り妹達に

白濁の劣情液を注込むことにした。俺は精力的にタフではないので2人で吸われるのは

厳しい。休み休み1日セックスをして行こうと妹達と決めた。いま2人と1回ずつ

セックスして一休みをしているのでこれを書いている。今日は厳しい日になりそうだ。

困ったことに妹達はセックスが大好きでタフだ。

ところで妹達は昨年11月にうちに転げ込んだ。どなたかがハメ撮りの話を書いて

おられたので当時のセックス動画を見てみた。うちは妹が2人いるので交代で撮影を

している。驚いたことに当時の彼女らの顔立ちはロリロリしていて「お兄ちゃん」と

これで甘えられたらロリな俺はひとたまりもないなと思った。今は顔立ちが大人びて

美人になっている。それと乳房が大きくなったと思う。女子高生は短期間のうちに

容姿が変わるので驚いてしまう。今日もあとでセックス動画を撮影しようと思う。

以前の騎乗位の動画では腰使いが分からずクリトリスを俺の体に擦り付けている。

今は上手にペニスを飲んで腰振り出来る様になった。その辺も記録しておこうと思う。

しかし女子高生の女性器は不特定多数の男とセックスすると崩れて着色してしまうが

特定のパートナーと毎日決まった回数だけセックスすると綺麗な状態を保てるなあと

思った。

「幼き非処女」を拝読して

最初に感じたのはプレティーンはもう無毛ではない場合の方が多いという事。

多分このお話はもう少し年下の女の子の話ではないのかなと。

小2の女の子と亀頭と膣口をくっつけあう所から1年かけて処女を奪った

経験から言わせてもらうと、彼女たちはちゃんと恋が出来るし性快感も

感じる。いやな事や気持ちの良くない事をすれば泣いて逃げかえる。

そして破瓜の痛みに耐えさせるのは恋心だろう。

彼女たちの人格を無視してはいけない。対等の恋人として交際する

必要がある。そして彼女が思春期に差し掛かった時に

「自分は汚れている。もうダメだ。」と自己嫌悪させない愛情で

包む必要がある。とにかく愛情が中心だ。調教や幼い女性器は

問題ではないと思う。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード