萌え体験談

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性器

続・若い他人棒

の続き

妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。
◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね?やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5?6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。
凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。
会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2?3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビール(ライトなので妻は大好き、ちなみに自分は物足りなさを感じますけど^^;)を何杯もおかわりしながら、21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(ウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。
もちろん、出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式持って行ったのです。そう、控室兼観賞室ですネ(苦笑)。どうせ、凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから…。妻と2人で。
凛太郎が秘密兵器の「眼」をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。
「これからどうするの?」と尋ねると、
「○○さん(妻)が、お風呂終わったらホテルの売店やら見てみようって言ってました。メールくれますよ。」との返事。
1時間ほどして、妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告がきました。
そしてやっと、「○○さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!」とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗きこみました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。
部屋に帰りますとのメールがあってから、約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから「眼」を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるもののベッド全体が丁度収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。
画面には、部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、ほどなくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして、後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです…。
全身を視られるようにと。

昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは、期待以上のものでした。
ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎあっていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度もさすり、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ちわびているようでした。
それからは、DVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨り形の良いヒップを揺らす妻…等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました(汗)
でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても、背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
「眼」から僅か数10cm先で、女性器と16才も若い男性器が生で妖しく交じり合う…。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒をあてがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスに既に受け身ではないことがうかがえた瞬間でした。
硬くいきり立った、若く逞しい肉棒が真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく…
やがて、もっと深い挿入のためか(それとも少し疲れたのか^^;)、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい「眼」が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて…。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、
「ぐッ、いきそぅ…いく…かも、、、」と声を発しました。
妻がハッとして、
「…いくの?いっちゃうの…?」と反応すると、
「うん、いく、いくよぉ」と凛太郎。
「いいよッ、いっちゃって!このままいいよッ…」
…短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウェストを掴み、自分の腰をひときわ高く浮かせ密着させるとそのまま静止…、その瞬間怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました(今度も中で受け入れたんだなぁ…とちょっとした驚きと興奮^^ AVでもなかなかこんなに間近では観れないものですね)。
2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、「眼」に良く映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。
「あぁ、また○○さんの中でいけちゃった!感激だよぉ…」
「あ?あ、また出されちゃった(照れ笑い)。いーけないんだぁ?」
そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄りまわしていました。
指でスペルマ塗れの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証しを見せつけるように。
妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入、肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ…ヌププ…といやらしい音が洩れてきました。
ほどなく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(多分、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると、妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音をたてながら啜り捲り…。
妻は、手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、(もっと犯してやってくれ、もっと、もっと…)と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ…
「あぅぅ…んッ」
妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す…。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも、凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体?午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!
(あぁ、その場に行って妻のおま○こがどれほどグチュグチュになっているのか視てみたい…)
(シーツもビチョビチョになってるかな)
本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした(汗)
凛太郎が気を利かし、メールみたいだけど見てみたら?と言って、やっと携帯を開く妻。
「えッ…!?ヤダ!!」と飛び起きる妻の姿が映りました。
「どうしたの?」
「もう帰ってくるんだって!!なんで、なんで、、、」
バタバタと身支度し妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。
「はい、これ、お返ししときますね。」と送信機を渡す凛太郎。
「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」
「いやぁ、すみません。久し振りに○○さんとでついつい…でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」
二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから(苦笑)
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(振りの)妻が迎えてくれました。
「おかえり…」
「急にごめんね。寝てたよね?」
「うん、寝てた…」
部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。
「オレ、シャワー浴びてから寝るわ。」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」
「どうしたの?」
「何か汗かいちゃって…」
そう言う妻を、抱き寄せて、
「でもその前に…なんか、○○とまたしたくなっちゃったよ。」と囁きました。
「昨日したのに…遅いからもうダメ。ダメ。」
珍しく拒否モード。
「いいじゃん、しよう、しよう!」と無理やりベッドに倒しました。
「ええ?、するのぉ…眠たいよぉ」
「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ?」
私は、すかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。
ずりゅ…ずちゅ…
妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。
(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの…)
(それにこんなに広げられちゃって…)
濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、
「やっぱり濡れてる?わかる??ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ…」とごまかしの苦しいセリフ。

妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。
妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、△△さん(私)と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな?っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい…そのまま寝てしまったとのこと。
だからたくさん濡れちゃった…のだそうです^^;
じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか…というと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。
腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに…。
それから気付かれないように、そお?っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びにいきました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした^^
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました(自分も風呂上がりで暑かったけど、ガマンです)。
すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまではだけさせ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて、太ももの間を覗き込むと…白いパンティーのクロッチ部分は、もうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい…な感じでした。
履き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
はやる気持ちを抑えつつ、ゆ?っくり、ゆ?っくりとお尻からパンティーをズラしていくと…。
あぁ、スゴい!!
大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル…、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました…。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証しを視ることが叶ったのです。
16才も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた37才妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに視ながらヌイています。
そして…その後、新たな企てを実行することになります。

人妻不倫体験談

彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ゆりさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」

ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」

何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」

そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ??!!!」

やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

かなりコアな内容のプレイもいろいろ試さしてもらえて自分的にかなりセックスの経験値が上がった相手だったなと思いました。

金髪微熟女

 英会話教室にはもう2年も通っています。あと少しで定年生活に入るので、オーストラリアで移住と考えて、妻にも話はしてあります。
 家内は若い頃にアメリカでホームステイをした経験があるので、普通の会話くらいならOKなのです。僕はからきし英語が不得意でハワイやロスなどにも行きましたが、会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、英会話を2年半前から新宿で習っています。
夜の7時から2時間ぐらいを週に3日は教わっています、先生は35歳ぐらいのアメリカ人で、日本人の奥様です。

 昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。7時から食事会、8時半頃からカラオケ大会をしました。終わったのが10時半頃で、先生は、青梅街道の荻窪の方でしたので、僕がタクシーでお送りしました。僕も家が西荻窪なのです。
 11時頃彼女のマンションの前に着きました。「今日は主人が出張中なのでお茶でもいかが」と誘われたので、思わず助平心も働いて、「少しお寄りします」と中に入りました。約20万円の家賃の部屋は2LDKで広く奇麗に手入れが行き届いていました。

 彼女は身長168cm、55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、セーターから突き出しています。
「ビールでも飲みましょうよ」といわれて、居間でビールを開けました。
「お風呂にお湯を入れてくるわ」と彼女も赤い顔で楽しげでした。
「ここに主人以外の日本人を入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、熟年が好きなの」と褒めてくれて、余りの嬉しさに抱き寄せてキスをしてしまいました。
 赤い唇はすごく魅力的で、直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼女も舌を絡ませて来ました。5、6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、セーターの下から手を入れて、ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。完全に乳首が勃起して飛び出しています。
 彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、ペニスに触りだしました。
僕は陰茎が長くはありませんが、太く、亀頭が異常に大きいのです。
彼女のセーターを脱がせて、スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。

「お止めになって、これでは不倫になりますから、チョッと心配です」と彼女。
「いやあ前から一度でも良いから先生を抱きたかったのです、一度でいいから抱かせてください」とお願いしました。
「私も貴方のタイプが本当は好きなのです、最近は夫の夜の営みも少なく月に1、2度しかしていません、本当に抱いてくれるのですか」と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

 お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて全裸で抱き合いました。縦長のスリットが入った性器は、金髪の陰毛が男を誘います。
アソコが金髪は生まれて始めてみました。エロビデオで見た事はありますが生は初めてです。割れ目をそっと指で開くと、クリトリスが小豆代に勃起して、大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。
 小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。ぐにゅぐにゅです。でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。
 Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。
最初のアクメが来たようで、下半身がブルブルと震えて「アアア、ダメだよ。最高よ」と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。やはりアメリカ人ですからオマ○コも大きくいきなりぬるっと入りました。
「ウウウ?、最高?、歌麿ちゃん、イイ?、イイ?、*******」と後は英語で叫んで愛液を流してエクスタシーに達しました。まだ何回もピストン運動をしていないのに、15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

 しばらくは彼女を抱きしめて大きな乳房を潰して折り重なっていました。
また膣が締まりだしたので、ピストンを続けました。
彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて快感を表現します。
 赤ちゃんの握りこぶしのような陰茎が子宮口に当たるたびに「******」と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」と聞くと「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」と絞めつけて来ました。
「ウウウ、そんなに締めると、俺もイッチャウよ、イクイクイク」と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。
 時間にすると1時間ぐらいの交接でした。
二人とも直ぐには起きれないほどの快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

 ぬるぬると精液が膣から溢れだして、スポッとペニスが抜けました。ティッシュでオマ○コを奇麗に拭いてあげました。
初めてまじまじとアメリカ人の性器を見ましたが、日本人より長く亀裂が入り、捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

 二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度はバックから挿入して2回戦を始めるのでした。

寝ている女友達に挿入

 気づくと、弘恵は寝ていた。
 優と真紀は、「おい、弘恵寝るなよー」と言いつつ飲み続ける。どうせ明日は仕事も休みだ。朝まで飲むつもりで、優も真紀も弘恵のマンションにやってきたのだ。
 大学を卒業して1年と3ヶ月。久しぶりに居酒屋に集まった。学生時代には毎週のように3人で飲んでいたのに、就職してからはお互いに忙しくてメールくらいしかしていなかった。“初めての同窓会”は異様に盛り上がり、3人とも泥酔して終電で弘恵のマンションに来たのだ。

「弘恵、大人っぽくなったよねー」

 酔いで頬を赤らめた真紀が、にやーとイヤらしく笑顔になって優に言った。

「あ、あぁ、そうだな」
「優さー、学生のとき弘恵のこと好きだったでしょー」
「まさか。なに言ってんだよ」

 まさか、ではない。大学4年のはじめごろから卒業まで、優は弘恵に恋をしていた。ちなみに、3年生のときには真紀のことが好きだった。

「ふふ。ムキになって否定しちゃってカワイー」

 真紀が優の顔を下から覗き込む。グレーのノースリーブの胸元から黒いブラジャーが丸見えだった。

「お前、ブラ見えてるよ」
「別にいいよ。弘恵と違ってもったいぶるほどのオッパイじゃないもん」

 真紀と弘恵はまったくタイプの違うオンナだった。真紀は長身のモデル体型で勝ち気、そして貧乳。いっぽうの弘恵は背が低く、童顔でおとなしいが胸はでかい。
 優が反応に困っていると、真紀がまたにやーと笑顔になった。

「ねぇ、さっきから弘恵のパンツ見えてるの気づいてる?」

 もちろん、優は気づいていた。ソファーに横になっている弘恵のピンクのミニスカートがまくれている。

「優、ちょっといたずらしちゃいなよ」

 真紀は相当酔っているようだ。

「なに言ってんだ。そんなのまずいだろ」
「大丈夫だよ。ちょっと触っちゃいなよ」
「だめだろ。あいつ、彼氏もできたんだし……」
「バカ。そんなんだから弘恵をとられちゃうんだよ」

 弘恵は会社の先輩と付き合いはじめたらしい。しばらく会わない間に想いは薄れていたものの、居酒屋でそのことを聞いた優はショックを受けた。

「ほら、こっち来なさい」

 真紀は優の手をとり、弘恵の寝ているソファまで連れて行った。そして、パンティごしに優の手を真紀の女性器に押し付けた。

「ちょっとまさぐっちゃいないよ」

 優は一瞬なにも考えられなくなり、胸の鼓動が速まった。そして、俺も相当酔っていることだし、と自分を納得させ、指をゆっくりと優しく動かしはじめた。

「あぁん」

 弘恵が声を発した。優の暴走は止まらなくなった。

「優、上手だねー。私がご褒美にチューしてあげる」

 優の唇に真紀が吸い付いた。舌を絡ませてくる。唇と指からの感触で、優は全身が熱くなった。

「あぁん。はぁんっ」

 弘恵の喘ぎが大きくなってくる。同時に優の愚息も膨張した。真紀が口を離し、笑いながら優のベルトに手をかける。

「優ったら、こんなに大きなっちゃって」

 ペニスを露出させてから、真紀は弘恵のパンティを降ろした。さすがに弘恵が目を覚ます。

「えぇ、なにぃ。えっ、どうなってるのぉ」
「弘恵、じっとしてて。優が気持ち良くしてくれるって」
「えぇっ、やだぁっ。恥ずかしい」

 ペニスをしごきながら、「指入れちゃいなよ」と真紀は優の耳元でささやいた。とうに吹っ飛んでいた優の理性が、さらにぶっ飛ぶんだ。

「あぁんっ、はぁんっ、だめぇっ」

 弘恵が腰を浮かせて喘ぐ。優は人差し指と中指を夢中で動かした。

「優、そろそろだね」と真紀がまたささやく。
「え?」
「そ・う・にゅ・う」
「それはさすがに……。ゴムないし」
「なに言ってんの今さら。ほらっ」

 真紀にせかされ、優は慌ててペニスを女性器に押し込んだ。ぬるっとした粘液につつまれ、生暖かさが肉棒を包んだ。無我夢中で腰を動かす。

「やだっ、優ったら激しい。出すときは外にね」

 そう言って真紀は、また激しく優の唇を吸った。
 おそらく、ほんの数分しか経っていなかっただろう。愚息は限界に達し、射精の寸前に優はペニスを抜いた。精子が弘恵のミニスカートに飛び散る。
 放心状態の弘恵を見つめながら、優は肩で息をした。

「優、次は私に挿れて」

 そう言って、真紀が腕を絡めてくる。優は息を荒くしながらも微笑み、真紀の股間へと手を伸ばした。

妻の貸し出し

私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。子供はありません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが30代後半辺りから精力減退が始まり勃起不全や、勃起しても中折れしたりあっと言う間に漏らしたりといった状態になり、当然頻度も週一回から下手をすると月一回と減って行きました。妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

きっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが遂に話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理矢理に犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。
そんな事もあって妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り始め、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していたというJ君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥が痛くなったりしたようです。
大きさを尋ねると「分かんないけど、16cmあるって自慢してた」とのこと。
妻は「痛いだけで全然気持ちよくなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10.5cm、幅が3cmほどしかありません。しかも仮性包茎。
童顔で清純そうに見える妻が私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれている所を見たいという欲求に変わって行きました。

そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。
「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然「イヤ。何考えてんの?」とにべもない物でしたが、その後何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」、「じゃあ一度だけ・・・」という所までこぎ着けたのです(この間半年)。

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの心当たりがある訳ではなかったのです。
更に妻には若く精力が強い男、とは言っていましたが私の見たいものはそれとは違います。
募集にはPサイズが16cm以上の方、プロフにP写真と顔写真添付のことと書き込みました。

反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさが良く出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。
が、巨根の人って少ないんですね。
16cm台の人が4人に17cmの方が1人、17.5cmの方が1人、19cmの方が1人でした。
○○cmですがダメですか?といった申し出がとても多かったのですが、妻は16cmまでは経験があり今回それよりも大きなモノが希望という事にしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19cmの方の写真は素晴らしく長く、こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのかというほどの名刀でしたが、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため泣く泣く断念しました。

そして、17cm台の2方から選ぶしかないかと思い掲示板での募集を削除しようとしていた間際に今回投稿のS君からのメールがやって来たのです。

隣県の25歳の若者で176cmの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、Pサイズは何と23cmとありました。
送られてきたP画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端は臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。

妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし実際に会う事でメールに嘘が無い事や変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

某所の日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句無いだろうと思いました。妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。彼の男のモノも確認するためです。
P写真はもらっていましたが、余りのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉はすいており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだら更にブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。

彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。
巨大でした。
だらりと下に垂れていましたが13?14cmくらいはありそうな露茎。思わず息を呑みました。

ゆっくりと風呂につかった後、人が居なくなるのを見計らってサウナ室に誘い色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出て来てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ「ここでですか?」と驚いたようでしたが、確認だから、と言うとサウナ入口からの死角の場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起には遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、20cmは軽く超えていそうな長さ。
しかしむしろ現物で驚かされたのはその太さでした。缶コーヒーほどはあるでしょうか。

写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう。これは。

こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか。それとも快感に狂うだろうかを心臓が高鳴ったのを覚えています。
「このくらいでいいですか?」と声を掛けられ、我に返りました。
「は、はい、もういいです」と答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと、このホテヘル嬢との付き合いでsexを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にも巧く挿入できるようになったと言うことでした。

もっとも、膣が浅い女性はどうやっても無理なので入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただ余りのサイズだったため、
○妻が嫌がる事はしない
○妻が痛がったらそれ以上挿入しない
○ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。
○ゴムは多少揉めましたが無しで合意(まああのサイズでは無理でしょう)。妻にはピルを飲ませて対応する。ただし性病検査を受け結果を持参すること
を約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、妻が「どうしたの?今日は」と驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
まんざらでも無いようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のsexに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、中止していたピルを再開させました。
仕事上の都合もあり以前は避妊していたのですが、最近は止めていたものです。
やや子供を希望していた面もあったのですが、結局妊娠はしませんでした。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生えはじめていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100kmも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが見に見えてたので。

さすがに緊張してきたのかホテルに入るころには身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。
「あら、いい部屋」「事前調査はバッチリだからね」と言うとキングサイズのベッドが2つ入っているのが引っかかったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いて来ました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。

が、不意に私の目を見つめると、「本当にいいの?」「うん、変な感じだけど他の男で乱れる香織が見たい」
妻が唇を合わせて来ました。
「あなたの為にするんだからね」念押ししたようでした。
私は笑って、口紅が落ちたかもしれないから直しなさい、と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。電話で部屋番号を伝えます。
「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。
S君が来ました。前回はスーツでしたが今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました

挨拶を交わします。
「旦那さんには何時もお世話になってます」などと白々しいことを言っています。まあ、事前の打ち合わせ通りですが。
「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。
悪くない反応です。
病気の検査証も確認。
「そういうお付き合いになるから、一応ね」と妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて見ているのですが、彼も好きなようで(といってもコメディ専門のようでしたが)共通の役者の話題で話がはずんでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にも易々とついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は二人で」(俺はお見合いの仲人か^^; と思いながら)などと小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。2杯目のコーヒーが無くなり、更に待ち、いくら何でも遅いんじゃないか、大丈夫か、と思いはじめた頃S君から電話が入りました。
「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」
事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなーと思いながら更に待ちました。

いや、待ちきれなかったようです。
音を立てないように鍵を開けこっそり部屋に入りましたが、まだシャワー室から音が出ています。
しまったと思いました。
妻が出てくるようです。とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
妻が乱れてから現れる予定だったのが、暫くは忍者のように隠れることになりましたが、お陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。やがて声がどんどん小さくなり、んっと鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。やがてドサ、とベッドに倒れ込む音。始まったと思いましたが「あん。ちょっと待って」と声がして中断。静かになってしまいました。
待ちきれなくなり、この時点で目だけ出して部屋を覗くと行儀よく布団をかけたまま二人が抱き合っています。気付かれてはまずいとまた隠れました。

また待ちきれなくなり覗いても、そのまま。まだキスしています。
20分も経つ頃、ようやく「バスタオル取って」「いやぁん」「かわいいおっぱい」「いやん。小さいでしょ、あっ・・」と妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。

心臓が高鳴ってくるのがわかりました。覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。
突然「あれっ?」という声が聞こえました。「剃ってるの?」「あの人の趣味で・・・」「そりゃあ・・旦那さんとは話が合いそうですね」「バカぁ」
とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。「身体、凄く奇麗ですよ」 あっ、んっという喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。 だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」「いやぁ・・はぁぁっ!」とひときわ大きな喘ぎ声。覗くと彼が妻の股座に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まって行きます。
しかし何というスローペースかと思いました。もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに上り詰めて行きます。喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクッと閉じました。声は殺していましたが妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男に逝かされてしまいました。がそんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君クンニをやめません。
両手を使いはじめ、膣口を広げて中まで嘗めているようです。再び妻が凄い勢いで上り詰めていきました。
「あっ!またっ!」もう声を殺す事も出来ないようです。
それでも彼の愛撫は止まず、私が分かっただけで妻は4回も絶頂を迎えました。前儀だけで。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私の事は忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。妻の声もそれまでとは違う「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
あの怪物で膣口を愛撫しているようです。それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に「はぁっ!・・きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。
入ったようです。
S君、妻の上に覆いかぶさり「大丈夫?痛くない?」「うん・・平気・・あっ!!でも動かないで!」
暫く動きを止めて抱き合っていたS君ですが、やがて小刻みな動きを始めたようです。
「うぅっ!!ゆっくり・・・んっ!!」
あの化物はどれほどの快感を妻に与えているのでしょう。
堪えきれないような、切ない声だけが漏れてくるようになりました。

もう出て行けると思いました。
が、部屋の中までは入ったものの、なかなか壁際から近づいていくことが出来ませんでした。
はっきり見たいような、見たくないような。自分の中に迷いがあったのでしょうか。

S君の声が聞こえました。「ああぁーキツい。香織さん、我慢しないで声出していいんだよ」
妻「だって・・あっ!!」
「うぉー気持ちいいー」
彼の喘ぎに安心したのか、堰を切ったように妻が声を上げはじめました。
「はぁぁっ!!んっ!!・・優しく・・いっぱいなのぉ・・あっ!!」
みるみる高まっているようです。声もどんどん大きくなっていきました。

ふらふらとベッドに近づきました。今更迷っても仕方が無いと自分に言い聞かせて。
妻はもう肩の辺りまで真っ赤に上気していました。顔も汗だくで化粧が落ちかかっています。
S君、気配に気付いたようです。妻の脚を大きく広げさせ、身体を少し後ろに反らせて結合部が見やすいようにしてくれました。

凄まじいことになっていました。
まだ亀頭部だけでしたが、妻の小さな割れ目があの化物を呑込んでいました。
大陰唇までもがばっくりと開ききり、大きく開いた割れ目からツンと立ったクリトリスや真っ赤に充血した肉襞が見えてしまっています。
心がざわめくのがわかりました。

後ろからでは良く分かりませんでしたが、S君かなりゆっくりと短いストロークで動かしています。
が、それでも結合部からキシキシと音が聞こえてくるようです。

思わず覗き込んでしまいましたが、それがまずかったようです。
妻も私に気付きました。「いやあぁぁっ!!!見ないでぇ!!」悲鳴があがりました。
「何いってんの。素敵だよ」と宥めても聞きません。
「いやよぅこんなところ」と両手で顔を隠しています。

が、その間もS君は動きをやめません。
ここまで高まると身体はどうにもならないのか、「嫌、いやあぁ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。
必死に快感に耐えているのか、首を左右におおきく振りはじめました。もう声も出ないようです。
逝くのかと思った時、妻の瞳から涙がボロボロと溢れてきました。

S君の動きが止まりました。
「旦那さん、いっぺん下がってもらえますか?」
私「あ、ああ」
「これじゃ嫌われちゃいそうだ」と言います。私も少しほっとした所があったかもしれません。

いったん先ほどまで隠れていた死角に戻りました。
部屋を出て行ったことを装うため、鍵を開け、カチャリと扉を開閉しました。
クスンクスンと妻が鼻を鳴らす音だけが聞こえていました。
覗き込むと、改めて布団をかけてS君が妻を抱き寄せています。

「大丈夫、もう見られてないよ」
「本当?」ようやく泣き止んだようです。
「やっぱり見られたくないの?」
「だって・・会ったばっかりの人とこんなに・・あっ、ああっ!」愛撫は続いているようです
「え?。今日は俺、旦那さんの代理のつもりできたんだけど」
「代理って・・」
「旦那さんが紹介してくれなかったら一生会えなかったと思うし」
「そ、そうよねぇ・・・。はぁっ!」
妻はS君の首に腕を回しています。心まで彼に奪われたのでしゃうか。
「香織さんが本気で感じている所を見たいんだと思うよ」
「うん・・それは知ってる・・あうぅぅぅっ!」
「今度戻ってきたら見せてあげられる?」
「うん・・・ひっっ!はぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」また悲鳴のような大声が上がりました。
ベッドがキュッキュッと鳴っています。また挿入したようです。
横たわったまま抱き合った形だったのでまさかとは思ったのですが、あの巨根なら可能なのですね。

身体の方はは高まりきったままだったのか、妻はあっという間に上り詰めて行きます。
S君が布団を蹴り落とし、また正常位に移りました。
妻はもう大声を上げています。
「お願い。あんまり凄くしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ!」
「・・・んっ・・・」
もう声も出ないようになり、次いではぁはぁと荒い息だけになりました。
イったようです。

2人が深く抱き合っていました。長いキスをしているようです。
が、すぐに妻が鋭い喘ぎ声を上げ始めました。
「ああぁっ!!またなの!?」
再び妻が大声で喘ぎ始め、私ももう我慢できなくなりました。
見つかりにくいよう、身体を低くしてベッドに近づき、彼の背中の横から覗き込みます。

S君の突きは相変わらずゆっくりしたものでしたが、妻は私も見たことの無いほどsexに夢中になっていました。
最初は顔を両掌で隠していたものの、すぐに耐えきれなくなったのか頭を大きく仰け反らせ身体をくねらせています。

妻の2度目は1分ももたなかったのではないでしょうか。
うわぁぁぁぁっっ!!と叫ぶと動かなくなりました。
が、彼は許してくれません。
少しの間動きを止めてもまたすぐに動き始め、その度に妻はあっという間に達しました。

何度連続してイかされたでしょうか。
「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!」
妻の叫びを聞いて、あの化物をどこまで受け入れたのか見たくなりました。
彼の背中から合図をおくり、低い体勢のままS君の横あたりまで首を延ばしました。

彼も心得た感じで、妻の脚を上げ身体を少し私側に開いて、結合部を見やすくしてくれました。
もう半分以上入っているでしょうか。
更に良く見ると、彼の臍の下あたりまで大量の白い練乳のような水玉が付いています。
それが妻の愛液だと気付くまで少し時間が掛かりました。
驚いて良く見ると、妻の尻や彼の太腿にも大量の白い液が垂れていました。
私とではこんな色の汁は出したこともありません。

S君、私の顔を確認して願望を察してくれたのか、少し強めに妻の中に突き入れます。
「ひゃああぁぁぁっ!!」
叫び声が上がりました。
ぐりぐりと動かしているようです。
「いやぁぁぁっ!!とどいてるぅっっ!!」
泣きそうな声で叫びます。
大きく妻に覆いかぶさって顔を覗き込むと「奥、好きなの?」と。
「わかんなぁい。こんなの初めてなんだもんーー」
妻が叫ぶように答えます。

「ここが女の子の部分なんでしょ」と言いながら、腰を送ります。
性器同士で会話しているようでした。
「うあぁぁぁぁっっ!!」
妻の大声。またイったのでしょうか。
もうイき続けているのか、そうでないのか、激しすぎてこちらからは分かりません。

妻が腰を突き上げました。
腰だけが高く浮き上がっています。巨根から逃げようとしているのでしょうか。
もちろん、彼も腰を延ばすので逃げられる訳がありません。
お陰で結合部が丸見えになりました。
もうあの怪物を3分の2近くを受け入れているようでした。

「こんなのはどう?」と言うと、S君、巨根の余った部分を握って奥を掻き回すようにペニスを回し始めました
「おわぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
この日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように大きく身体を反らせました。背骨が折れるのではないかと思う程でした。
そのまま一瞬妻の身体が固まったように見えましたが、やがてガクガクと力無くべッドに崩れていきました。

あまりのイき方だったので心配になりましたが、一応彼が突くたびに反応はしています(後で分かりましたが、この時もう失神していたようです)。
ただ、その声は「おぉぅ、うぉぉぅ」を獣のようなものに変わっていました。
女と言うのはこんな風にまでなるのかと驚くばかりでした。

彼がもう大丈夫と言うように、前側に出るように手で合図してきました。
妻の顔を見ましたが、目を閉じたまま獣の声をあげ続けています。
もう私の姿も目に入らないのかと思いました。

妻の無毛の性器が、あの途方もなく巨大なモノを吞み込んでいるのがはっきり見えます。
まだ一握り分ほども余していましたが。
妻の体内を抉り、擦り上げている巨大な亀頭まで見えるような気がしました。
実際、受け入れている部分の下腹がペニスの形に膨れていそうです。

S君が動きを止めました。
どうしたのかと振り向くと、予想外の申し出をされました。
「代わりましょうか?」と。

エッ?と想像もしたかった言葉にたじろぎました。
彼が「大変なことになってますよ」と指した所を見ると大量の先走りでスラックスの前に大きなシミが出来ていました。

S君が怪物を引き抜きます。
こんなものが妻の中に入っていたのかと目が離せなくなしました。
巨大なモノの半分ほとまで真っ白な愛液に染まっており、特にその先端は巨大な亀頭の段差が見えないほど白汁がまとわりついていました。

「いや、それの後じゃあ・・・」と尻込みしていると「大丈夫ですよ。もうここまで子宮降りてきてるんで」と指を突っ込んでみせます。
「おおぉぉっ」と妻が反応しています。
「それじゃ風呂に入ってますんで、あとはよろしくどうぞ」とバスタオルを抱えてベッドを降りていてしまいました。

服を脱ぎ捨て、妻に挑みかかりました。
確かに、指を入れると第一関節くらいの深さでもコリコリした輪のようなものに触れました。
刺激すると「おぉぅっ、うぉぉっ」を獣の声を上げる妻。
が、もう意識は無いようでした。身体も完全に力なく、ぐにゃりとした感触です。
これが失神したという状態なのかと思いました。

妻の中に突き入れました。
「うぉぁぁぁっ!」と反応します。
もうガバガバに緩んでいるのではと思っていたのですが、感触は違いました。
確かに何の抵抗もなく挿入できたのですが、中は柔らかできめの細かいビロードのような肉襞がペニスに絡み付いてくるような感触。
その気持ち良さに激しく突き上げると「うぉぅ、うぉぉぅ」と彼のときと同じ反応をします。

不意に、亀頭に熱湯をかけられたような感覚が来ました。
これは潮吹きという奴なのでしょうか。分かりませんが、突き続けると何度もその瞬間がやって来ます。
イきっぱなしという状態がこれなのかと思いました。
私はもう有頂天になって突き続けていました。
締まりのいい膣が気持ちいいものと思っていましたが、全く違ったのです。
摩擦の感覚も、ペニスの感覚も無くなり、快感だけが脳天に突き抜けて、あっという間に射精してしまいました。

これが女というものなのかと目が開いた思いでした。
妻はまだ意識が無いようでしたが、私のペニスはまだ勃起したままです。
妻に突き入れると狂ったように突きまくり、また射精してしまいました。
2連射など、新婚以来だったでしょうか。

さすがに満足し、妻を抱いて横になっていると妻の意識が戻りました。
目の前に私がいたので「ええっ?」と驚いたようでしたが、途中で交代したと伝えると「そうなの・・・」と俯きます。
「見てたの?」と尋ねるので「うん。凄かったぞ香織」と言うと「いやぁぁ!言わないで」と胸に顔をうずめてきます。

「ごめんなさい・・あんなに・・・」と肩を震わせる妻を抱き寄せると身体がビクンと反応しました。
妻の身体はまだ高まったままのようです。異常に敏感になっているようでした。
肌を撫でただけでビクビクを反応します。乳首など嘗めただけで「はぁっ!」と喘いで達してしまっていました。
後戯というのも必要で、また楽しいものであると初めて知りました。

妻の体中を愛撫してイかせたり反応を楽しんでいるうちに浴室から音がして来ました。
彼が上がって来るようです。
妻が顔を赤らめて「何だか恥ずかしいわ・・・」と可愛いことを言うので意地悪してやりたくなり「いいけど、化粧めちゃくちゃになってるよ」と言うと
えーっ!!と驚いてベッドから降りようとしましたが、へたへたと座り込んでしまいました。
腰が抜けてたようです。「なにこれー」などと言いながら転がっています。

彼が戻りました。
「今日はどうもありがとうございました」と、もう帰るつもりのようです。
服を着始めましたが、裸の夫婦の横で着替えする男というのも変な感じでした。
「奥さん、素晴らしかったです」と水を向けられましたが、妻は私の陰から出て来ません。
「香織、ほら」と促しても、「いやぁぁ。顔が・・」と言って出て来ません。
彼には全てどころか膣奥まで知られているのに、妙なものですね。

このあとどうするのか訊いたところ、暫くぶらぶらして酒を抜いてから帰るということ。
ちょうど夕食時だったので誘いましたが、「いやいや、ここからは夫婦の時間でしょう」と帰って行きました。
確かに、辞退してくれて良かったかもしれません。
その後、私たちはまた激しく交わったのですから。

一旦はシャワーを浴び食事に出ましたが、部屋に戻って使っていない方のベッドに2人で入るとまた欲情が沸き上がって来ました。
抱き合うと、妻ももう息を荒くしています。

「あなた、ありがとう」
妻が私の胸に顔を埋めて甘えます。
「今日はよかった?」と訊くと小さくと頷いたようでした。
「もの凄く感じてたね」
「やぁん」
「ごめんね。今まで満足させてなかったね」というと「バカぁ。あんなの私も初めてよぉ」と。
思い出したのか、もう目が潤んでいました。
「あれが本当のHなの・・・」と呟くように言いました。

「彼のはデカかったろう」と訊くと「うん・・身体割れるかと思ったもん・・」
「痛くなかった?」「ちょっと痛いかな・・でも凄く優しくしてくれたから・・」
「長さも凄かっただろ?」「いやぁん。そんなの分からないよ。見なかったもの」
「でも香織が奥好きだったとは」「いやぁー」

言葉だけでも高まって行くようでした。
「なんだか今日一日で少し奇麗になったみたいだな」「いやぁん。またそんな」
これはお世辞ではなく本当にそう思ってのことでした。
実際何歳も若返ったようにも見えたのです。そして私自身も。

妻を愛おしく思いました。
「うーん良い日だった。あとはS君が出してくれなかったのだけが残念だね」
「ええっ?イってなかったの?」
妻は驚いたようでした。
しばらくモジモジしていましたが、身体を寄せてくると妻は私を見上げながら、潤んだ目で言いました。
「あのね、私、彼とだったら、またしてもいいわ」

(昔の)出会い系であったオイシイ話

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、また実際に出会えていました。
スタビ、フリーペ、エキサイト、Mコミュ…
今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。
いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。
高校生でも普通に使えましたしね。
そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。
この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。

童貞初体験

「可愛かったよ」

そう言って今度はゆらが彼のモノを咥える…

彼の股間に顔を近づけた瞬間、鼻いっぱいに精子と童貞の青臭いチ○ポの匂いが広がる…

「いやらしい匂い…」

一気に根元まで咥え込んだ瞬間彼はひゃっ!!っと女の子のような悲鳴を上げた

そのまま頭を動かし始めるとみるみるうちに彼のモノはゆらのお口の中で大きくなった。

あっという間にカッチカチまで取り戻したところで、ゆらはさらに動きを早める!!

「あぁ… あああぁぁ… ゆらさん… またイッちゃいそうです!!」

「ダメ!! 絶対にイッったらダメ!! イッら今日はもう終わりよ!」

そういうと彼は必死に射精をこらえ始めた

ゆらは男の子がイクのを我慢する顔が大好きなの…

「あああああダメダメダメ!! ホントにイッちゃう!! イッちゃう?!!」

すかさずゆらは動きを止め、タマタマの下の方にある根元の部分を強く抑える

この部分を押さえたら男の子は射精出来ないのはもちろん調査済み♪

出来れば自分の力でふんばって我慢している方が燃えるんだけど、今回はサービス☆

そして彼がハァハァと息をついているのもよそ目に今度はゆらは唇をカリの部分に合わせて、亀頭を舌でグルグルと舐めまわす…

「あ! ヤバイ! それヤバイ! あああヤバイぃいいい」

彼はまるで壊れた人形のように叫びだし、先っぽからはさっきからガマン汁が止め処なく溢れてくる…

そしてゆらはトドメに尿道に舌先をねじ込むように押し付ける

「くうぅぅぅ!!!」

彼がまた痙攣し始めたのでまたゆらがあの部分を押さえてストップを掛けるw

たぶんもうかれのオ○ンポは限界w

そろそろ許してあげようと思ったから、

「じゃあ、今度は立って」

「私の頭を自分で固定して、自分で腰を振ってイクのよ」

彼も要領を理解したのか、今までの攻められていた目つきから、攻める目つきへと変わった

彼の大きな手がゆらの頭を抑え付ける…

さすが成熟した成人男子だけあって、力はゆらみたいな女1人がどうこうできるレベルでは無い

彼はハァハァと息を荒げながらゆっくりと腰をストロークさせ始める…

彼はゆらが咥えている自分の性器を凝視し、ゆらも彼の顔を上目遣いに見つめる…

そして2人は見詰め合ったまましばらくの間部屋にはヌプヌプと卑猥な音が響きわたった

童貞に犯されている…

ゆらはこのシチュエーションにそんな卑猥な妄想を抱きながら、自分の性器の奥から熱い粘液があふれ出てくるのを感じた

「あぁ… 出るッ!! 出るぞぉッ!!! あぁッ!」

さっきとは一転してSっ気に目覚めた彼はさらに腰の動きを早め、

「ああ出る! 中に出すぞッ!!  あぁ!」

彼のイチモツがゆらの口の中で一瞬ビクンと震えたかと思うと、先端から大量の生暖かい粘液が噴出して来た

彼はかなり奥の方までモノを差し込んでいたので、1番最初に噴出した勢いのある数滴はゆらののどの奥に付着した。

ゆらは吐きそうになる衝動をこらえながらも彼の絶頂に達した顔を下から眺めた

彼はビクビクと痙攣するモノに合わせて「ハァ?」とか「フゥ?」とか言いながらゆっくりと腰を動かし、精子を搾り出した。

彼の長い射精が終わったら、ゆらは彼のモノを咥えたままのどを鳴らしながら彼の精子を一気に飲みほした。

口内に残った不快な粘液を全て飲み干したあと、まだ彼のイチモツを咥えたままだったので彼の性器にも付着した性器を全部舌でふき取ってあげた

ゆっくりと口を彼の股間から離すと彼のイチモツはまるで何も無かったように綺麗になっている。

彼とのエッチはまだまだこれから…


秘め事

 あの日は、取引先の一人と上司二名(部長と課長)と俺との四人で居酒屋で飲んでいた。※因みに全員男。
取引先の人とは、途中でふけて別のグループに合流する事で既に示し合わせていた。その人と俺は、別のグループの連中に連絡し、合流すべく落ち合う場所に向かった。
 その場所には別の取引先の人二名と、さらに別の上司、部下三名(うち女性二名)とがおり、総勢8名でドンチャン騒ぎが始まった。相当に酒が入っていたが、当初の取引先の人に別の予定が入ったため、その場は一旦解散となった。
 その人を近くまで送って行き、帰ろうとして時計を見ると、まだ23時を少し回ったところだった。まだ少しだけ飲み足りないと感じたので、男性部下に電話を架けてみた所、彼の家で恵舞子(仮名・女性部下のうちの一人)と飲み直しており、家に来ないかと誘ってきた。彼の家には奥さんとまだ一才になるかならないかの赤ちゃんがいるはずなので、こんな時間に?と思ったが、大丈夫ですよと言われ、また何だか面白そうなので彼の家までタクシーを飛ばした。
 近所のコンビニで安い発泡ワインを買い、彼の家のチャイムを鳴らした。その後、彼の奥方を交え、俺がその日の当初飲んでいた二人の上司の欠席裁判が始まった。この手の話題は往々にして盛り上がるもので、気付いた時には1時を回っていた。いくら何でも非常識に思った俺は、恵舞子を促し部下の家を退出した。
 二人ともフラフラになりながら、マンションのエントランスに降りた。

 俺と恵舞子の話をしよう。
 俺は妻子持ちの、ごくありふれた30台後半のオッサンのナリカケである。私生活に不満は無いし、むしろかなり幸せな人生を送っている。勿論、妻を愛してもいるし、多分、妻も少なくとも好きでいてくれている様だ。
 恵舞子は20台後半、遠距離恋愛の彼氏がおり、またその彼氏は俺の去年までの部下だった。彼女の外的特徴は透き通る様に白い肌と柳眉に切長ながらも妖艶な目である。さらに、スレンダーながら(身長は161cm、体重はあっても50kg台前半)、Fカップ(アンダー不明)というスペック。勿論、社内でも取引先でも人気があり、俺も憎からず思っていた。更に、よく解らないが、俺が転勤してきて初めて出会った時から彼女にはタイプです、と何度か言われてきた。単なる社交辞令と思っていたが、悪い気はしなかった。ただ、彼氏は信頼の置ける部下であり、また公私共に世話になった事もあり、度を越した邪な感情を彼女に抱いた事は無かった。
 ただ二年程前に一度だけ酔いに委せてふざけて抱き合った事があったが、それ以来、それ以上、何もなかった。だけど、あの日あのエントランスで、その時の恵舞子の胸の感触を何故だか急に思いだし、俺は恵舞子を抱きしめてしまった。

 抱き寄せた両腕に力を込めると、恵舞子も両腕で俺の首にしがみついてきた。妻とは違う女の匂いを久しぶりに近くで感じた。
「キスしていいかな?」俺は聞いてみた。
「…したいけど、マズイです…やっぱり」恵舞子は答えた。
 それはそうだなと思い、体を放してエントランスの扉を開け、マンションの外へ出た。完全にセクハラじゃねえか…明日、どんな顔すりゃいいんだ。
「タクシー、呼ぶから」
「はい、お願いします」恵舞子はそう言って、近くのコンビニに入って行った。
 恵舞子の家と俺の家は全く別の方向なので、俺はタクシーを二台手配した。指定の場所で佇んでいると、恵舞子がコンビニから戻って俺の隣に来るなり抱きつき、そしてキスをしてきた。一度は拒絶して頭を冷やして来たのかと思ったら、全く逆の行動…正直な所、俺は少々混乱した。しかし、そのキスが余りにも情熱的だったせいか、頭の奥が痺れて、物凄く動物的な感性が刺激された。また深夜とはいえ、街角のコンビニ前の交差点で唇を求め合う光景を繰り広げるのは俺にとってはとてつもなくリスキーであったが、そんな事はどうでも良い位頭の中はぶっ飛んでいた。それ位、衝撃的なキスだった。こんなキスを最後にしたのは、いつ以来だろうか?とふと考えたが、あまりに昔すぎて思い出せずにいた。
 タクシーが来るまでの間、俺と恵舞子は何度も唇を重ね、舌を絡ませた。まるで、十代のコドモの様に無我夢中で求め合った。もはや、完全に前戯だった。
 タクシーが一台到着した。恵舞子を先に乗せて、俺も同乗した。行き先は恵舞子のアパート。頼んでいたもう一台のタクシーのキャンセルをドライバーに依頼した。
 後部座席で恵舞子の肩に手を回し、髪を撫でたり、耳たぶをいじったりした。そして、運転手にバレない様に、数回唇を重ねた。多分、バレてただろうが。

 アパートに着いた。彼女の部屋は二階にある。手を繋いで階段を昇り、部屋に入るなりまた激しくキスをした。もう、俺は自分を止める事は出来なかったし、彼女も止めようとしなかった。
 彼女の部屋に入るのは、勿論初めてだった。キスをしながら、恵舞子に俺はベッドルームに導かれた。お互いの着ているものをはぎとった後、もつれる様にしてベッドの上に倒れ、恵舞子は俺を求めたが、俺はシャワーを浴びる事を要求した。恵舞子はテンションが下がる事を懸念したようだが、俺は恵舞子のオマンコを思い切り味わいたかったし、俺自身を味わって欲しかったので、彼女を説得して二人でシャワーを浴びることになった。
  シャワーを浴びながらも、お互いの動きは止まらなかった。ずっと唇を合わすか舌を絡ませながら、お互いの性器をボディソープで洗った。洗い終わった後、俺は堪らず恵舞子自身を舐め始めた。左手は恵舞子の右の乳首を親指と人差し指でつまみながら転がし、右手は指をアソコの中に出し入れしながら、舌でクリを探した。ようやくクリを探し当て、刺激を与え始めて程なく恵舞子はイッた。
 恵舞子の声はかなり大きい。夜中に随分な近所迷惑とは思うが、仕方がない。むしろ、そのせいで、こちらの興奮度は高まるのだから、正直、知ったこっちゃないし、ある意味、感動を覚えたのも確かだ。
 体に付いた水滴を拭き取る時間も惜しむ様に、二人はベッドに転がり込んだ。恵舞子の肌には水滴がかなり残っていたし、髪の毛も、随分濡れていた。恵舞子の体から発せられる匂いは、さっきまで纏っていた香水の残り香だった。もう、何に興奮しているのか、全く分からない状態に俺は陥っていた。
 唇、耳、首筋、乳首へと俺の唇は移動し、両手は、恵舞子自身ともう一方の乳房とを刺激し続けた。おもむろに恵舞子は俺の肩に手をあて、寝転ぶ様に言った。
「ケイさんはMなんですか、Sなんですか?」
 俺が「ケースバイケースだよ」と答えるや否や、恵舞子は俺自身を口に含んだ。
 俺のチンコはずっと戦闘状態だったが、恵舞子の唇の動きに益々その硬度が増した。入れたいと思うや否や、恵舞子自身が俺の体にのしかかって来た。恵舞子はゆっくりと俺の身体の上で上下し始めた。次第にその動きは激しさを増し、恵舞子は再び昇りつめた。
 俺はまだイク気配がなかったし、途中、二度程元気がなくなりそうになった。泥酔していたせいで、やたらと、いやむしろこれまでにない位、鈍くなっていたようだ。
 恵舞子は自分が昇りつめた後、再び堅さを高めるが如く俺自身を口に含んだ。
「口のなかでもいいよ」
 いやいや勿体無い。「もう少し恵舞子の中にいたいよ」
 俺はそう言って、恵舞子を下にした。俺はこの姿勢が一番好きだ。髪を撫で、舌を絡ませ、見つめ合いながら、色んな話をした。
「ずっとケイさんの事が好きだったの。でも、結婚してるから我慢してたの」
恵舞子は少し涙ぐみながら俺に言った。オイオイ、マジかよ。この期に及んで嘘はないだろうとは思ったが、やはり複雑な気分だ。
 腰を動かしながら、「俺も、もう少し早く恵舞子さんに遇えていたら、今の自分じゃなかったかもしれない」と言っても、説得力ないなぁと思ったが、これは間違いなくその時の本音であって、今もそう思っている。
 それから何度か恵舞子は昇りつめたが、俺はそうはならなかった。彼氏の事は、その間お互いにずっと気にかけていた。しかし、結局は二人とも動物状態のまま、1時30分頃からおっ始めて、気付いたら3時30分位になっていた。こんな事はこれまで一度もなかった。むしろ、俺は早い方だと思っていたから、未だにチンプンカンプンだ。
 あたりはうすら明るくなってきていたが、とうとう俺はイケず終いだった。その日も仕事があるし、お泊まりはいくらなんでもまずいので、心残りだったが俺は家へ帰る事にした。
 帰る際に着替えようとした時、Tシャツとトランクスが行方不明となり、とうとう見つからなかった。ズボンとYシャツはあったので裸で帰る事にはならずに済んだが、彼氏に見つかったら事だから、彼女には見付けだして処分するように頼んだ。
 恵舞子の家を出る時に、また激しく唇を重ねた。もしかすると、もう二度と出来なくなるかもしれないと思いつつ。
 タクシーで自宅マンションに着くと、その建物が少しオレンジ色の朝日を浴びはじめていた。
 翌日、腕時計を忘れて来た事に気付いて、仕事前に持って来て貰う様にメールで依頼した。その腕時計をコソコソと受け取る時、彼女の普段通りの自然な様子にほっとすると同時に、ちょっぴり切なさを感じた。もしかすると、あの時に交した「これは夢かもな」と言う会話を忠実に実行に移しているのかもしれない。と言うよりも、多分酔っ払っててあんまり憶えてないんだろうな。
 それから数日・・・
 行方不明だったTシャツとトランクスが見つかったらしい。彼氏には見つかってないようだ。
 メールを送っていいか確認したが、問題は無いとの事。
 そしてまた飲みに行けるかを聞いた。今日なら大丈夫だというので、その日、会う事になった。

******

 少し頭が痛かった。ワインを少し飲みすぎたから、それが効いているのだろう。嫌な痛みだが、嫌な気分ではない。外は相変わらず良い天気だし、昨夜は望外の結果を得られたし。

 残業を少しだけして、八時に街で会う事にした。恵舞子は一度家に帰り、タクシーで待ち合わせの場所へやって来た。店は特に決めていなかった。待ち合わせ場所の近くにバーがあったので、そこで飲む事にした。
 実は、彼女を待っている間、少し時間があったので近くのオープンカフェでビールを一杯だけ腹に入れていた。緊張と手持ちぶさたをごまかすために。だからなのか、最初から少しだけ俺はテンションが高かったし、少しだけ緊張も解けて心に余裕があった。
 店に入り、ビールとそれから少しだけ腹の足しになるものをを頼んだ。腹は減っているのに食が進まない。アルコールばかりを胃に流し込んだ。次第にそれが全身を駆け巡る…
 俺と恵舞子は色んな事を話した。学生時代の事、恵舞子と彼氏との事、仕事の事、お互いの家族の事、そしてこの間の事、これからの事。店についてしばらくは向かいあって話していたが、気付いた時には俺は恵舞子の横にいて、そして彼女の手を握っていた。
  また、しちゃうのかなぁ、しちゃうだろうな。お互いにそういう空気を感じていたのだろう。俺は、猫に会いたいと恵舞子に言った。恵舞子は猫を二匹飼っている。恵舞子は「うん、いいよ」と言って、俺の手を握り締めた。
 タクシーはすぐに捕まった。後部座席で二人は、ドライバーに隠れていちゃついた。そんな事でも、少なくとも俺は、頭の中がグシャグシャになりつつあった。
 恵舞子の部屋に入ると、猫を飼っている家の独特の匂いを感じた。そしてそれが、つい四日前に感じたばかりの匂いだった事を思い出した。
 リビングで少しだけ飲み直した。肩を抱き恵舞子の髪の香を嗅ぎ、キスをする。恵舞子は、キスですぐにスイッチが入り息遣いが妖しくなる。俺はこの瞬間が好きだ、たまらなく。
 「今日は暑かったから、一緒にシャワー浴びよう」そう言って恵舞子は俺をシャワールームに導いた。恵舞子の体は本当にキレイだ。見ているだけでも幸せな気分になる。お互いの体を洗うだけでも、精神的なオルガズムに達しそうな気がした。
 時計の針は23時を回ったところだった。
 シャワーを浴びた後、ベッドルームで二人はセックスをした。恵舞子は、俺がまださほど高まってないタイミングで達してしまう。途中休憩を入れて、一時間位ダラダラとしながら、最後にようやく俺はイッた。
 一定の性的満足を得られた事もさる事ながら、その間に交した会話で精神的に満たされた事の方に意味を感じた。
 何故、恵舞子は俺の事が好きなのか?自己評価では、贔屓目で見ても中の中なのに。
「ケイさんには、ふとした時にとてもオスを感じるの」恵舞子はそう言うが、やはり意味が解らない。首を傾げていると、「女だけにしか解らないかも…」と。やっぱり意味が解らない。
 その夜は、そんなに遅くならずに彼女の家を離れた。
 
******

 薄れて行く記憶の中で、3回目の夜のことを思い出してみる。

 その夜、俺の送別会があった。
 俺が主賓だから、しこたま酒を飲まされた。二次会、三次会と場は進み、午前一時をまわるくらいに、一旦場はお開きとなった。俺と恵舞子はタクシーで彼女の家へ向かった。

 その前・・・
 三次会のカラオケボックスで、俺は好きな歌を好きなだけ歌っていた。
 もう既にその時期は、彼女への思いは自分の中でかなり整理されており、もちろん好きなことには違いは無かったが、彼女をどうこうするつもりは無くなっていた。酒宴でも、彼女に対して酔いに任せたセクハラまがいのことをし兼ねない危惧も自分の中にあるにはあったが、実際はそういう気持ちにはならなかったし、近づいて会話することすらも無かった。もしかすると、恵舞子の方も予防線を張っており、敏感に俺がそれを察していたからかもしれない。今となってはどうでも良いことではあるが。
 そんな状況であったにもかかわらず、場がお開きになる少し前、何故か恵舞子が俺の席に近づき隣に座ってきた。騒がしい店内で会話をするには、自然と二人の距離は近くならざるを得ない。気がつくと、彼女の顔は俺の目の前20センチ位のところにあった。久しぶりに感じる恵舞子の吐息。決して誘っているわけじゃないことは解っていた。単に酔っ払っていたのだろうと思う。
 「ケイさんにはお世話になってばかりで・・ずっと、お礼を言いたかった。でも・・・ごめんなさい。」どうしてそうなっているのか解らないが、そう言った恵舞子は既に半泣きだった。泣き上戸の気があるのだろうか?刹那、ものすごく愛しい気持ちに俺はなった。完全にその気持ちは俺の思い込み、勘違いだとわかっていた。でも、止めることはできなかった。二人が接近して会話していることは、周囲の誰も気にしていなかった(様に感じた)。店内の喧騒に加えて、みんながみんな相当に酔っ払っていたせいでもあろうか。
 「わかってる。ありがとう。」そう言って俺は恵舞子の手を引き寄せ、テーブルの下で彼女の手を握りしめた。「最後だから言う。このごろは君の事を考えないようにしてた。でも、こうしていると、やっぱり恵舞子のことが好きでたまらなくなる。最後に、もう一度だけ・・・抱きたい。」ドサクサ紛れにずいぶんむちゃな口説き文句である。まさしく火事場泥棒。恵舞子からは特に返事もなかった。
 三次会が終わり、外に出ると雨が降っていた。恵舞子は雨の街に飛び出しタクシーに乗り込んだ。俺は「恵舞子さんを送ってくわ」と言い残し、半ば強引にそのタクシーに乗り込んだ。恵舞子は俺の同乗を断ることは無かった。ただ、望んでいる訳でもなかったと思う。タクシーの中で俺は恵舞子の肩を抱きながら、以前のような愛撫は無かったが、必死で口説いていた。タクシーが恵舞子の部屋の前に止まると、俺と恵舞子は恵舞子の部屋へと向かった。恵舞子は否定も肯定もせずに俺を自分の部屋に迎え入れた。また、俺は首尾よく彼女の部屋に、およそ2ヶ月ぶりに潜り込む事ができた。
 玄関先で、俺たちは抱き合い、そしてキスをした。

?2回目と3回目との間に1?

 話は1?2ヶ月戻る。

 その間、部下としての恵舞子は有能に仕事をこなしていた。また、俺の方は俺の方で、それを一切考慮する事も評価する事もなく、彼女を自分にとって都合の良い女に仕立てあげようと無駄なエネルギーを使っていた。
 何故無駄だったかと言うと、自分に都合の良い女に彼女を作り変える事ができなかったからだ。それは、俺のスキル不足によるものに尽きる。時間とかモチベーションとか彼氏と恵舞子との愛情の深さなんかは、所詮、自分のスキルが足りていたらどうにかなったと俺は判断したし、そうだと思っている。
 何ひとつ壊さずに、首尾良く彼女を自分に都合の良い女にするグランドデザインを描けきれ無かったのは、それ以外の理由が見当たらなかった。
 とにかく、色々なスキルが俺には欠けていた。きれいに恋愛をしたいとかはあまり考えていなかった。恵舞子をオモチャにするために、どのタイミングでどういう事をすべきかを計りかねていた。恵舞子をどうしたいのか、自分はどうしたいのか、決定的、に思考するスキルと、仮にそれがあったとしても、それを裏付けとして実行に移す意思と準備が足りなかった。
 俺は、いわゆる鬼畜にはなりきれなかった。あらゆる局面で、最後はイモをひいた。腹の括り方が分からなかったのだ。
 
 流れを戻す。
 
 恵舞子の唇・・・
 およそ、2ヶ月ぶりのキス。それまでの間、それぞれの連れ合いと幾度と無く重ね合わせた唇。連れ合いの性器を愛撫した唇。自分のことは棚に上げて、俺は恵舞子の彼氏に嫉妬した。それと同時に、後ろめたさや無意味な優越感などが綯(な)い交ぜとなった。玄関先のコンクリートの上で、靴も脱がずに俺は恵舞子の髪の毛をまさぐりながら、恵舞子は俺の頬を両手で挟みながら、舌と舌とを絡ませた。
 舌そのものが個別の生き物のように絡み合い、幾度と繰り返される唾液の交換、漏れ聞こえる恵舞子の喘ぎ声・・・しびれるような刺激が頭の中を駆け巡り、尋常ならざる興奮状態にありながらも、割と頭の中は冷静だった。俺はそこではその他の一切の愛撫はしなかった。また、そうしたいという強い気持ちは確実にあったし、唇から伝わる以外の刺激を欲していたが、恵舞子にそれらを求めることもしなかった。そこから未来に向けての限りある共有時間を惜しんでいたからだ。飽きるまで恵舞子のそばにいたかったからだ。挿れて腰を動かすだけがセックスじゃないし、挿れたいという表現では表現しきれないほど理性がぶっ飛ぶまで、そのままで構わない。俺は強くそう感じていた。
 ふと、恵舞子の右手が俺の下半身に伸びてきた。時間経過の感じ方について、実際は思ったより長かったり、思ったより短かったりするのは往々にしてある。そのときまでの時間をストップウォッチで測った訳ではないので、正確にどのくらい時間が経過したのかはわからないが、恵舞子とは相当長いキスをしていたはずだ。これも錯覚かもしれないし、そういう風に格好をつけたいだけなのかもしれない。恵舞子が俺のモノに触れる瞬間に、俺は恵舞子のその手を掴んだ。ひんやりとした感覚が下半身に伝わった。先っちょが濡れていたからだ。頭の中が冷静でも、体はコントロールしきれない事に気づいて少し切なくなった。一方、恵舞子には俺の魂胆はわからなかっただろうから、彼女の気持ちのままに行動に移したのだろう。その掴んだ右手を恵舞子の背中に後ろ手にして、俺は彼女を彼女の玄関室の壁に押し付けた。すこし興奮が高まった。同時に、恵舞子の左手をねじり揚げるようにして、同じように壁に押し付けた。唇のレイプに起因する更なる興奮・・・結局のところ、俺は彼女の部屋に上がるべく靴を脱いだ。全く、耐性の無い人間だぜ。そう自嘲しながらも、それならそうと開き直って恵舞子のカラダを楽しもうと決めた。恵舞子の唇から離れ、束縛した恵舞子の両手を解放し、そしてもう一度キスをしながら恵舞子の髪の毛を弄った。程なく、俺は唇を恵舞子の耳元に移し「シャワー、一緒に浴びないか?」と提案した。
 それを受けて、恵舞子は黙って靴を脱いだ。

?タクシーの中で口説いたことと彼女の憂鬱?

 タクシーの中でのことを少し思い出したので書き留めたいと思う。いつまでも、うだうだしている自分の心の中を情けないものと感じつつも。
 とにかく必死で口説いた。口説いている俺も恵舞子も相当酔っ払っていたので、大声で会話をしていたものと思う。
 「俺のこと、好きか?」
 「好きに決まってるじゃないですか。でも、ケイさんには家族があるし、私には彼氏がいるし…すごく悩んで結論出したのに。」
 この間、随分口説いては彼女に精神的な迷惑をかけ、最終的にはこっぴどくふられた経過があった。あの夜はお互いの自我が崩壊するまで飲まなくては、あのような形で再び交わることなどなかったのだろう。
 「やっと、きれいにサヨナラできると思ってたのに。本当にお世話になったから、その気持ちだけを伝えたかっただけで、誘ったつもりはなかったのに…断りきれない自分も嫌いです。」
 ならば、俺をタクシーに乗せるなと、少しムッときたが、それよりもそのときの俺はなんとしてでも恵舞子を抱きたかったから、その言葉は性欲で無理やり押さえつけた。
 「うん。色々ごめんな。でも、好きだから仕方が無い。これも俺の単なるわがままだって事は自分でもわかっているんだ。でも、コントロールできない。」
 物は言いよう、嘘じゃない、方便だ。自分の本心を上手く包み込んで表現できたのだろう。首尾よく俺が恵舞子の家にあがりこめたのは前述した通りであることから、一応の成果があったといえる。
 そのときの恵舞子は諦めの心境で俺を自室に迎え入れたのだろうか。ただ、今となってはどうでもいいことなんだが。とにかく、三度秘密の扉を二人であけてしまった事実があるだけだ。
 
******

 恵舞子がシャワーの蛇口をひねるためにシャワールームに入るのを俺は目で追い、その作業を終え戻ってきた恵舞子を抱きしめ、少しだけタバコの匂いの染みた彼女の髪の香りを嗅いだ。シャワーの水温が適温になるまで他に何か性的なアクションを起こさなかった。気持ちを冷まさず、かといってあまりがっつくこともしたくなかった。もっと強く束縛することもできたのかもしれないけれど、そうしなかったのはやはり少しどこかで自分を着飾っているからだろうと思う。それでいて、恵舞子を束縛したいと思う気持ちが無いわけではないというジレンマもあった。そうこうしているうちに、セックスをするという即物的な欲求と、それと前後して沸き起こる愛しい気持ちとの整理がつかないまま、湯気がシャワールームを温め終わっている事に気付いた。俺は恵舞子の額に自分のそれをくっつけて、そして彼女の唇をもう一度求めながら、悪趣味だとは思ったが目を開けながらキスをした。恵舞子は目を閉じていた。
 シャワーを止め、恵舞子の衣服を脱がす。ブラウスのボタンを外すときも、ブラジャーのホックを外すときも、唇を彼女の唇からはずすことはしなかった。
 その間に、恵舞子の唇が次第に理性を失いつつある彼女自身を暴露し始めた。動物的に情熱的に動く唇。時折、苦しくなったように唇を離しては、荒く呼吸をする。恵舞子の手は俺のワイシャツのボタンを外し、それが終わるとTシャツを脱がしにかかり、捲り上げたところから俺の乳首を唇と舌で刺激し始めた。一方、俺は少し前かがみになり、両手で彼女の露になった乳房を、指先で乳首を刺激した。猫が水を飲んでいるときのような音と、時折の俺の深い吐息、そしてそれよりは高い頻度で漏れてくる恵舞子の喘ぎ声とがパウダールームを埋めていった。
 恵舞子のスカートのホックを何とか探し当て、あせったようにはずし、下着をずらし、そして外す。俺のスーツのズボンは、その後、そそくさとベルトを外され、パウダールームの外へ放り投げられた。トランクスは恵舞子が下げてくれた。
 再びシャワー水栓を開放すると、すぐに湯気が充満した。お互いにボディソープを手に取る。俺は恵舞子の乳房全体を包み込むように、そして恵舞子の陰毛で泡立てたそれを、内部に入り込まない様にして外陰部をなぞってみた。一層声が激しくなってきた恵舞子の手は、同じように俺自身をしごく様に洗っている。お互いに、少しずつ、そして一層深く動物的になってゆく。再び、二人の唇は求め合う。シャワーは二人の上から洗い流すせいで、次第に恵舞子自身の周囲からは泡が消え始めた。
「痛くないよね?」
 そう言いながら、俺は少し暖かく、そして湿っている恵舞子の中に指を入れてみた。2ヶ月前の感覚を思い出した。恵舞子の中は少し狭い気がすると、あの時も思った。恵舞子の喘ぎ声は性質が変わったように、少しペースが速くなりそしていやらしさを増したように思えた。右手人差し指の先の方を折り曲げたまま出し入れし、親指でクリトリスを探した。そして、すぐにそれは見つかった。恵舞子の手の動きは次第にゆっくりとなり、そして止まった。俺は左腕で恵舞子を支えるように抱きかかえ、親指で円を描くようにこすりながら刺激し続けたが、2?3分たったあたりで恵舞子は軽く仰け反り、そして体の力が抜けたようになった。
 髪の毛をたくしあげて、恵舞子は少し深呼吸をした。次第に自分を取り戻したのか、シャワーヘッドを手に取り、すっかり忘れていた俺への刺激を再開した。俺自身に纏わりついていた泡を洗い流し、シャワーヘッドを下の位置に差し込んだ。右手で愛撫を加えつつ、恵舞子は狭いシャワールームで屈み込み、俺のものを口に含んだ。ゆっくりと口から出し入れしながら、時折俺を見つめる。
「おいしい」
 まるで出来損ないのポルノのような台詞。いつも言わされてきたのだろうか、言うことによってお互いの性的興奮を高めることができた経験からくる言葉なのだろうか。どちらなのか、それ以外の理由なのかはわからないが、まんまと俺はその策略に嵌った。
「すげー気持ちいよ、恵舞。」
 俺は、シャワーヘッドを取り、彼女の背中にお湯を掛けながら、その刺激を楽しんだ。
 恵舞子のフェラチオで、俺自身は、このまま恵舞子の口の中で終えても良いくらいに意識が半ば陥りかけるほど、硬度を増してしまった。
「早く入れたいな。」
 恵舞子はそう言って、フェラチオを止めた。かなりぎりぎりのタイミングだったのかもしれない。
「少し、出てるよ。」
恵舞子はそう笑って体を伸ばし、俺にキスをした。少しその味を感じた。
 バスタオルで体を拭き腰にそれを巻いて、俺は恵舞子より先にシャワールームから出た。ベッドルームに移動する間に、鞄の中に忍ばせてあった、以前買っていて渡せずにいたピアスの小さい紙袋状になっている包みを取り出した。ピアスなら、送っても彼氏に不審がられることも無いと姑息に計算したうえで選択したものだった。渡そうと思っていたのだが、前述したとおり、こっぴどくふられ距離を置いてきたので渡せなかった。それは、鞄の中でその間“こやし”になっていたせいで、その包みは少しばかり皺が寄っていた。
猫の毛だらけになるので、放り投げてあったままのスーツをハンガーに掛けた。シャツは皺が残らないように、ソファーの背もたれに広げて置いた。恵舞子が髪を拭きながらシャワールームから出てくると、ピアスの包みを手渡した。
「夏に買っておいたんだけれど、中々渡せずにいたんだ。気に入らなかったら、捨ててもらっても構わない。」
 俺の性分なのか、どうしてもそういう卑屈な物の言い方になってしまう。自信が無いものならそもそも渡さなければいいのだし、そうでないなら黙って渡せばいい・・・どのような感じのものが似合うかと、センスが無いながらも考えながら選んだものだから、本心では使ってもらえることを願っているのに。紙袋を開いてそれを目にした恵舞子は、「かわいい」と一言だけ発した。その場でつけてくれることを少しだけ期待していたが、そうはならなかった。多分今頃は、彼女の小物入れの“こやし”になっていれば良い方で、最悪不燃ごみとなって埋立地の“こやし”になっているのだろう。ただ、社交辞令とはいえ、一定の前向きな評価にホッとした。
 その後、二人は手をつないでベッドルームへとむかい、彼女はベッドの端に腰を掛けた
 「来て」
 恵舞子はそう言って俺の手を引いた。左腕を恵舞子の首の後ろに右腕を腰に回し、抱きかかえるようにキスをしながらゆっくりと彼女の体をベッドに倒した。右腕をほどき、彼女の左胸を撫でると、彼女の両腕が俺の首に絡んできた。指先で乳首を刺激すると、恵舞子の両手に力が入り吐息が漏れ始めた。
「電気、消して・・・」
 俺の方がスイッチに近かった、というより恵舞子は起き上がらなければスイッチに触れることができなかったので、彼女は俺にそう依頼したが、俺はしばらくその白く均整の取れた彼女のカラダを見ていたかったので、全ての灯りを落とすことはせず常夜灯に切り替えた。しかし、それでも彼女は真っ暗にしてほしいと懇願してきたので、仕方なく常夜灯も消した。ただ、カーテンの隙間から漏れてくる道端の水銀灯の明かりは、かえって彼女のカラダを白く浮き立たせた。
 彼女の唇から伝わる小刻みな震えや、体温、肌の感じ、甘い声、髪の毛の香り、手の動き、揺れる胸、それら全てが快感とは別に心地よく俺の体の中に溶け込んでゆくと同時に劣情をそそられた。残ったアルコールと快感と興奮によって、次第に感覚がぼやけてくる。乳首を口に含み、左手でもう一つの乳房を弄り、右手は彼女自身の様子を探る。やはり湿っていて温かい。人差し指を差し込み、上の方の壁を前後に擦ってみる。恵舞子の声は間隔がより短く、そしてより大きくなっていく。指の動きのピッチを上げてみると、恵舞子は俺に巻きつけていた手に力を入れて、「何か、変。おしっこが出そう。」と言った。
 「出しちゃえよ」
 俺はそういったものの、それまでにそういう経験は無かった。そのまま動かしていれば噴き出すものかと思っていたが、「いや、やめて。」と言いしな恵舞子が俺の手の動きを遮ったので、結局それを経験することができなかった。
 初秋の部屋では、まだエアコンが微かに効いていたが、お互い汗をかかずにはいられなかったようだ。指の動きを止めた後、その汗を合わせるように恵舞子を抱き寄せた。
 「潮、噴いたことは無いの?」
 俺は自分のことを棚に上げて訊いてみた。
 「ないですよ。」と彼女は答えた。
 「恵舞はすごく感じやすいよね。声も大きいし。すげぇ興奮する。」
 腕枕しつつ、恵舞子の髪の毛を撫でながら、俺は言った。
 「そうですか?別に比べたこともないし、比べられたことも無いし。」
 彼女の彼氏は、人間的には非常にいい奴であることは知っている。彼に対する裏切り行為にまつわる罪悪感を、もちろん自分の妻に対してもだが、こういうふとしたやり取りの中で感じてしまう。しかし、セックスに関しては、なんとなく若さが出ているというか、自分本位のセックスをしているような気がしていた。悪いとは思っているが、恵舞子を楽しませているのかわからないし、そうでないのであれば勿体無いし、恵舞子が少しかわいそうだ、とも考えた。自分が本当はそうしておらず、彼氏が、実際はそうしているかもしれないという可能性を排除して、誠に勝手な思い込み、勘違いをしていたのかは棚上げしておいて。
 「恵舞子のお○○こ、舐めたい。」
 その勘違いからきた自信過剰の俺の台詞は、その4つの文字の羅列による劣情の喚起を少なからず意図したものだった。今となってみれば、あまり意味のあることとは思えない台詞の一つだと思うが、とにかく、もう一度恵舞子自身の様子を指先で、それがいつでも奥の方に指が進入できる状態であることを、確認した。そして、恵舞子の両腿を少し浮かせて、ゆっくりと彼女のクリトリスを舌先で撫でてみた。恵舞子の甘いあえぎ声が、ベッドルームに軽く響いた。
 恵舞子のクリトリスを舌で愛撫しながら、しばらくの間。中指で恵舞子を刺激し続けた。いつの間にか、恵舞子の声は大きくなり、その腰は痙攣したように幾度か波打った。

 恵舞子の表情は、部屋が暗いためはっきりとはわからなかったが、かろうじて眼を瞑っていることはわかった。また、彼女の髪の毛先が、汗で顔にまとわりついていた。個人的には、女の子がセックスの最中に汗だくになりながら感じている姿が大好きで、何故かというと本気で感じているのではないかという、これまた自分本位な願望からくるものだとは思うが、そんな彼女の姿態をうすぼんやりした部屋の中での半ば自制心を失いかけた状態では、さらに興奮の度合いが高くならないわけはなかった。
 愛撫を続けながら、俺は自分の下半身を恵舞子の上半身の方にずらし、そして恵舞子自身の体を少し斜めに起き上がらせた。一定のところで、恵舞子は息を荒げながら空いた手で俺の腰に手を這わせ、そしてペニスを探し当て、ゆっくりと上下に刺激始めた。
 「あぁん、すごいクチュクチュしてる。」
 まるで初めて手に入れたおもちゃで遊ぶかのように、恵舞子は俺のペニスに興奮を付加し続けた。俺は、その自分自身が発する猥雑な音に少し我を忘れてしまい、恵舞子への愛撫を怠ってしまった。その隙に、恵舞子が俺の体全体を下に押しやり、そして覆いかぶさってきた。
 加え続けられる愛撫。恵舞子の手の動きに、少しだけ自分をゆだねてみたが、そんな時間も経っていないうちに「口でして欲しい・・・」たまらずそう口走ってしまった。
「どうしよっかなぁ」
と恵舞子は少しサディスティックな言い方をしてきた。
 「ひどいことになってないか?俺のチンコ。」
 「うん。ぐちょぐちょだよ。ほら・・・」
 亀頭の周囲を中心に、恵舞子の掌がよりいっそうの刺激を加える。このあたりまで来ると、手で握られる圧力を加え続けられると、その頂上が近くなる。俺は、自分を取り戻すために恵舞子のクリトリスをもう一度舐めてみた。ビクンと恵舞子の腰が動き、そして一瞬その手の動きも止まった。畳み掛けるように、両手の中指を恵舞子の中に進入させた。
 「口でしろよ」
その言葉の終わりを待つまでもないくらいに、すぐに恵舞子は俺のペニスを口にし始めた。
 「欲しい・・・」
 お互いの性器を口で愛撫しながら、その時間が永遠に続くかのように流れたが、多分それは錯覚だっただろう。少し腰の周辺がムズムズしだし、そろそろかなというときに、そう恵舞子からの提案があった。お互いゆっくりと離れ、そして俺は恵舞子の体をゆっくりとベッドに寝かせ、そしてお互いの愛液を混ぜ合わせるように、やけに湿っぽいキスをした。お互いの体も少し湿っていたが、その湿り気具合は、やっぱり嫌いじゃなかった。恵舞子の唇を味わいながら、彼女のふくよかな胸を愛撫した。恵舞子の両手が俺の首に巻きついてきた。
 枕元においてあった俺の携帯が、午前2時を知らせるため、少し光った。 
 「少し、恵舞子のカラダを見たい」
 そう言って俺は枕元の照明のスイッチに手を伸ばし、そして蛍光灯を点した。と同時に、先ほど光った携帯電話を見て思いついた悪巧みを実行すべく、近くにあったそれを手に取った。目を瞑っている恵舞子を俺は左手で刺激し続け、右手で携帯のカメラ機能を呼び出した。部屋中を満たした恵舞子の荒い息遣いに紛れて、俺はカメラをムービーに切り替え恵舞子の痴態を記録した。やや集中を欠くのは慣れていないからなのか、どうにも色々ぎこちない。

 「もう、待てない。」

 恵舞子がそう言うと、俺はわざと「何が?」ととぼけてみた。もう少し恵舞子を客観的に記録したかったように記憶している。どうしてそんなことを思いつき、実行したのかはそもそも分からない。突発的な行動だったのかもしれない。だが、とにかく恵舞子をずっと近くに置いておきたかったのだろうと思う。それだけ俺は恵舞子を、ある意味屈折したものであったが、愛していたのかもしれない。

「いや。待てない。早くきて。」恵舞子はそう言って、右手で俺のペニスを恵舞子自身に導き入れようとした。慌てて俺はカメラのボタンを押し、撮影を中断した。
「随分、荒っぽいことするんだな。」と俺が言うと、「いいから、電気を消して早く入ってきて。」と言いしな、俺の尻をぐっと恵舞子は引き寄せた。
 ペニスの先端に感じる、唾液とはまた違った感じの粘液。それはずっと俺が恵舞子の中に侵入できるように待機していたのだろうか。とにかく、恵舞子の足を上げて俺は一気に恵舞子に挿入した。恵舞子の声がそれまでのものとは違う音色に変わった。恵舞子は俺の腰の動きに合わせるようにリズミカルに動いた。纏わりつくその感触が性的な意味とは違う感じでとても気持ちよかった。腰をグラインドしたり、単純に前後に動かしたり、乳房を少し乱暴に刺激しながら、俺は恵舞子とのコミュニケーションに没頭した。そして、一際大きく波を打つように恵舞子の体が弾け、恵舞子の喘ぎ声がその時を境に少し落ち着いた、性的なものが薄らいだ感じのものになった。
 恵舞子は髪の先に付いた汗を拭うことなく、ベッドに横たわり荒く息を続けていた。挿れたまま恵舞子の髪をすくように撫でてみた。「もう、こんな風に会うことは無いんだろうな・・・すこし、切なくて悲しい。」ふと、彼女のことをとてもいとおしくなり、柄にも無く弱音を吐いてみた。薄く目を開きながら恵舞子は「なんとなくだけど、ケイさんとはまた一緒になれる気がする。」と言った。
 「何で?」「だから、根拠はないわ。」「ふーん。よくわかんないけど、そう願いたいね。」そんな他愛のない言葉を2つ3つ交わし、「また動くよ」と言って俺は恵舞子を抱き上げ、キスをした。キスをしながら胸に愛撫を加えると、再び恵舞子の腰が動き始めた。恵舞子のカラダを支えるように背中に手を回すと、彼女の背中がほんのり汗で湿っていることに気づいた。その湿り気が却ってセックスには都合がよく、俺の腕と恵舞子の背中の摩擦係数を減じてくれていた。きつく抱きあって、無我夢中でお互いを擦り付けあう。恵舞子の喘ぎ声は次第に早くなり大きくなっていき、そして短く叫んで、次第に落ち着きを取り戻していった。
 それから、しばらく恵舞子を上にしたり下にしたりしながら、ふたりは数十分セックスをした。やがて、しびれる感覚に腰の辺りを襲われ、もう少しでオルガズムを迎えるだろうと予見できる状態になった。その時は、恵舞子の足を俺の肩に載せて、深く恵舞子を穿っていた形だった。
 「恵舞、俺、もうイキそうだ。」俺がかすれかけた声でそう言うと、「いいよ、好きなところに出して。」と恵舞子は答えた。中で出すことは道義的にできるはずが無いので、どこが良いのか迷っていた。実際は、あまり迷っていられる時間は無かったのだが。
 「顔でもいいんだよ。」
 この女は、一体どういう“育てられ方”をしたのだろうと思った。俺が付き合ってきた女性はそんなことを自ら口にすることも無かったし、俺からそういう提案をしたこともあったが、ことごとく拒否されてきたので、現実では積極的に採用される行為ではなくて、アダルトビデオの世界でだけの話だと思うようになっていた。それでも、そのことに対する密やかな願望を捨てきってはいなかったので、確認の上実行に移すことを決心した。
 「本当に、いいのか?」と言う俺の問いかけに、恵舞子は揺れながら首を縦に振った、様に思った。
 そのときが来た。
 俺は恵舞子の中から離れ、そして右手をペニスに添えて、それを恵舞子の顔に近づけ3?4度ほど強めに擦った。俺は彼女の口の周りに射精し、やにわに彼女の口にペニスをねじ込んでみた。ベッドに精液をこぼすことなく、最後は彼女の口で果て切った形になった。たいてい、俺はセックスが終わったときに相手にキスをするのだが、この時はさすがにそれはできなかった。ティッシュペーパーを引き寄せ、彼女の口の周りを軽く拭いて、新しいティッシュのかたまりを恵舞子に渡した。恵舞子はそれを口の周りにあてる前に、軽く飲み込んで見せた。やはり、彼女のこれまでの男性遍歴に少し疑問を感じた。だからといって、彼女を嫌いになるという気持ちにはならなかった。ただ、それまでの自分が関わりあってきた女達とは違うんだなという感覚を覚えたに過ぎなかった。
 そうして、俺と恵舞子の三度目の、そして結果的には最後となる交わりが終わった。
 恵舞子のアパートを退出する時、彼女はベッドで静かに寝息を立てていた。その寝顔にキスをし、タクシーを呼んだ。その日は転勤先での打ち合わせ日で、日中はさんざんだった。

 打ち合わせから戻って数日後、勤務先の最終日に、恵舞子から餞別代わりにプレゼントをもらった。三度目の夜からは、そんなこんなで会話らしいものもなかったし、その時も職場でのやり取りだったせいか、あっさりとしたものだった。
 「世話になったな。」
 「こちらこそ…がんばってください。」
 「あぁ。お互いにな。」
 大体こんな感じ。

 それ以来、メールを年に数回やり取りするくらいで、彼女とは何もない。また、彼女はその時の彼氏と別れ、高校時代に付き合っていた元彼とヨリを戻したらしい。
 ある時、結婚しないのか聞いてみたことがあった。
 「結婚はしたいですけどね・・・」
 と随分煮え切らない態度であったが、既に適齢期をやや上回っている現状を考えると、あまり迷っていはいられないんじゃないかと思っている。もちろんその言葉は飲み込んだが。
 とにかく、今現在は恵舞子とは全く何もない。あれから違う女とひと悶着あったが、その話しは別の機会に委ねるとして、今は恵舞子が幸せになることを願っている。
 少しだけ、またチャンスがねぇかな、と邪な希望を抱きつつ・・・

レイプ犯は死刑にしろ

私は事務機器の販売会社に勤めていますが、まさかこんな大事件が身の回りで
おきるなどとは考えたこともありませんでした。
なんと経理課の城戸紗衣さんが、レイプ被害にあったのです。
城戸さんは20代後半、竹内結子さん似で性格も明るく仕事もできる魅力的な女性です。
社内でも一番人気のある女性社員でした。

そんな城戸さんが、なんの前触れもなく突然、退職してしまいました。
会社でもかん口令がひかれているような感じでしたが、なんとなく噂は広まるもので
私も城戸さんがレイプされたのだと知るのに時間はかかりませんでした。

しかも犯人は職場の同僚のMだったのでした。
お酒を飲ませて城戸さんを酩酊状態にしてレイプしたらしいということでした。
もちろん懲戒免職ですが、「法違反行為があったため懲戒免職」とだけ社内通達されました。

ほかにも城戸さんに想いをよせる男はたくさんいたと思いますが、私もその一人で
Mに対するものすごい怒りと、そして少しだけ「あの城戸さんが・・」と淫らな妄想を
して自己嫌悪を感じたりもしました。

私はMの公判の傍聴に行きました。
この手の裁判は非公開になる場合もあると聞いていましたが、Mの裁判は公開で
傍聴人も多くはなく、特段の手続きもなく普通に傍聴することができました。
本当にあまり簡単に傍聴できるのでびっくりしたくらいです。
被害者も加害者も退職していたせいか、会社関係で傍聴に来ていたのは私だけでした。

初めて裁判の傍聴をしましたが、よくレイプ事件では捜査や法廷がセカンドレイプ
だと言われたりしますが、まさにその通りだと思いました。
公判では被害者に配慮した質疑がされるというのは嘘だと思いました。

Mの弁護人は、城戸さんにそのときの様子を事細かに質問していました。
服は自分で脱いだのか無理矢理脱がされたのかとか、何か着衣のまま性行為に
及んだのか完全に全裸でしたのかとか色々と質問しました。

なかでも執拗に問い詰めたのは城戸さんが騎乗位でしたのかどうかということでした。
酩酊状態でMに無理矢理犯されたというのに、騎乗位で無理矢理されたと言えるのか
どうかというようなことだったと思います。

「朦朧としていた」「逆らうのが怖かった」などと言う城戸さんに弁護士は
「騎乗位でしたんですか?しなかったのですか?それを答えてください」

城戸さんは唇を噛んで辱めにたえていましたが
「はい騎乗位でも交わりました」 と言いました。
あの城戸紗衣さんが公衆の面前でそんな言葉・・・ 
まるで羞恥プレイの言葉責めそのものという感じでした。

結局、Mは準強姦罪で懲役2年、なんと執行猶予付きという判決でした。
強姦罪は重罪なので執行猶予はつかないと聞いていましたが嘘です。
なんの罪もない、あの清純な城戸紗衣さんをレイプして、事実上はお咎めなしっていうこと?
こんなことってあるのでしょうか。

公判を聞いて、そのときの様子が手に取るように判りました。

酩酊して意識朦朧としているときにラブホテルに連れ込まれました。
嫌でしたが酔っていて体に力がはいらず、「何もしない」と言われて、担がれるように
部屋まで運ばれてしまいました。

介抱するようなフリをしてスカートをまくられ、ショーツの中に手をいれられて意識が戻り、
何度も「嫌、やめてください」と言いましたし、抵抗もしましたがやはり力がはいらず、
強引に性器に指を入れられてしまい怖くなってしまいました。

ずっと嫌だと言い続けましたが、膣やクリトリスを執拗に指で刺激されました。
濡れたか?と言われれば、濡れていたかもしれませんが、合意したわけではありません。

最初は上半身は着たままの状態で強引に後ろから犯されました。
泣きながら「やめて」と頼みましたが、構わずに何度も入れられました。
そのあとは全裸にされて正常位で両腕を脚で抑えられ、両足首を持たれて犯されました。
正常位でも怖くて抵抗できませんでした。
確かにそれ以外にも色々な体位で交わりましたが、ショックで抵抗する気力が失せて
しまって好きなようにされてしまっただけで、合意は絶対にしていません。

やめてと泣いて頼みましたが、きいてもらえず中に射精されてしまいました。
フェラチオは無理に頭を持たれてさせられたものです。
もちろん顔を背けて拒否しましたが、性交で汚れたままの性器を顔中にすりつけ
られて、怖くなって言われるままに口でさせられてしまいました。

一緒にホテルを出たのは合意だったからではなくて、陵辱されてしまったショックで
どうしていいか正常な判断ができない状態だったからです。
ショーツがどうしても見当たらないので、仕方なく下半身は下着をつけずに帰りました。
彼が隠してもって帰っていたのは、あとから刑事さんに聞きました。
合意でMに渡したわけではありません。

すぐに警察に連絡しなかったのも、人に知られたくないと思ったのと、ショックでどうして
いいのか正常な判断ができなかったためです。

一晩考えて、どうしても許せないと思い警察に連絡しました。

しかしMの野郎  死刑にしてもいいくらいなのに。
たしかに仕事はなくしたし、家も引っ越さなければならなくなったよ。
でも、あの城戸紗衣を色々な体位て犯しまくって、お掃除フェラまでさせて
刑務所にもはいらず、どこかでのほほんと生きているんだろ。

なにかおかしくありませんか日本の法律???

ずいぶんしてから、営業で回っていた会社で偶然に城戸さんと再会しました。
城戸さんは退職したあとは、立ち直って別の会社で元気に働いています。
事件直後は精神的にもかなり悲惨な状態だったようですが、安心しました。
あんなことがあったので僕と会うのも事件を思い出すようで嫌かと気を使いましたが
大丈夫そうです。  彼女が立ち直れて本当によかったと思います。

Mにはいつか天罰がくだるでしょう。

にくにくしい肉体の肉にくぅぅぅ?ウリイィィィィ

「よーし今度のクラス対抗はこの調子で頑張れよ」クラス担任の言葉に小百合は「はい!」
と頷いた。幼さの残る顔に笑顔を浮かべて・・。
私はそんな小百合を体育館のにある使われない放送室で見ていた。明美や美貴を犯した私が
小百合に何もせず(写真はとったが)元に戻し時間を戻したか。それは小百合の事を知りその
上で犯すとゆうシチュエーションを体験したかったからだ。時間を止める、その力を使えば
可能だ。明美や美貴そして小百合を元に戻し何も彼女たちが異常を感じてないことを確認す
ると家に帰って眠った。仕事などもうする必要はないが一応有給を申請した。いきなりだっ
たので上司はかなり怒っていたが。目覚ましを設定し夜の一時に目を覚ますと予め調べてお
いた小百合の家に時を止め侵入した。小百合の部屋は二階にあった。ドアにはうさぎのプレ
ートがかけられ小百合の部屋と書かれていた。部屋にはいるとベットの中で眠ったまま停止
した小百合がいた。白いシャツに青のハーフパンツという格好で布団に抱きつくようにして
眠っていた。その安らかな寝顔に飛びつきたくなる衝動を押さえ私は部屋にあるクローゼッ
トの中に隠れ時間を動かした

スースーという寝息が聞こえてくる。私はそのままクローゼット中で朝を迎えた。七時十分
にジリジリ!と目覚ましがなり小百合が目覚めた。寝ぼけ眼を擦りまずは下の風呂場へ。ど
うやらシャワーを浴びるらしい。そこで時を止めシャツを脱ぎかけ停止している小百合の横
を通り蓋が閉まった湯船の中へ。蓋を少し開け時を動かし待つと全裸の小百合が入ってきた
。まずボディソープで体を洗うとシャンプーをした。マシェリを使っているらしい。良い匂
いだ。たまらず時を止め髪を洗ったまま停止した小百合を舐めるように視姦する。まだ中学
生のような幼い顔。まだその裸体を男に晒した事などないだろう。私は興奮を抑えクローゼ
ットに戻り時を動かした。そして小百合が部屋に戻ってきた。すると私が居るクローゼット
にちかづいてきた。私は時を止めベットの下に移動し難を逃れた。私はこれを繰り返し二日
間小百合をできるだけ近くで観察した。小百合の近くに隠れ見つかりそうになると時を止め
場所を変える。そうして知った小百合とはまずクラスでは明るくしかし自分の意見を持ち意
志のしっかりした子であるとゆう事。

スポーツは得意で今度のクラス対抗にはバレーて出場する事。父が入院でおらずバイトをし
小三の双子の妹二人がいる家計を助けてもいる。私はそんな小百合にある種の尊敬を感じな
がらも自分の欲望を抑えることが出来なかった。むしろその欲望はエスカレートし小百合が
もっとも恥ずかしいと感じるだろう状況で時間を止め変態的に犯したくなった。そこで私が
思いついた場所それはトイレであった。自宅でいつものように隠れ小百合がトイレにいくの
を待つ。いつも八時に家を出る前にトイレにいく事は把握していた。そこでトイレの前の物
置に隠れていると・・来た、小百合だ。しかも鍵を掛けずにトイレに入った。男が居ない家
庭なので気にしないのだろう。パンツをおろした音がして少ししてから時を止め中に入った
。小百合は前を見つめ可愛い顔を少し歪めながら和式にまたがり停止していた。便器の中を
見るとアナルからは大便が。尿道からは尿を出したままそれすらも停止していた。普通なら
悲鳴をあげてもおかしくないが時を止められた小百合は排泄したままの姿を晒されている。

まず私はその小百合の姿を写真に収めると小百合を持ち上げ空中に固定すると大便や尿を出
している小百合をあらゆる角度から撮影した。私は小百合全てを知ってなお小百合を徹底的
に人形として扱う事にした。意志の強いしっかり者の小百合。その小百合の人格、意志を全
て無視し弄ぶのだ。知っている娘だからこそ興奮する。まずは制服を脱がせ直立させる。大
便や尿は出させたままである。尻尾が生えているようで滑稽である。しかし人形・小百合は
私の思い通りにならねばならない。頭に手をやり足を菱形にした猿のマネや猫、犬など私に
よって自由にされる小百合の肉体。顔を猿のように作り体を四つん這いにし八重歯が可愛い
口を開かせ私の性器をくわえさせる。なんとも間抜けな姿だ。こんな姿を見る事が出来るの
は私だけであろう。しっかりした小百合を知っているだけに興奮する。遠慮無しに腰を振る
私。私に突かれる度に揺れる小百合。次は小百合の体からでたまま空中で停止したままの尿
を仰向けにした小百合の口の中に移動させる。舌で喉を塞がせ口の中に溜めさせた。そして
顔を跨ぎ私の性器を差し込み上下に動く。

ますます暖かかくなった小百合の口腔内で急に私は尿がしたくなり放尿した。小百合の小さ
な口では全てを受け止める事は出来ずドンドンと唇の端から溢れだしてくる。ただの便器と
化した小百合の可愛い口。構うことなく動くとピュッピュッと私と小百合の混ざり合った尿
が口から飛び出してくる。今まで味わったことの無い感覚に私はすぐに小百合の口中で射精
した。私は性器を抜くと小百合の口を大きく開かせ中を見た尿に浮かぶ白い精子。私は台所
から箸をもってきて尿と精子を小百合の口の中でシェイクした。クルクルと箸を回すと何度
か綺麗な歯に当たりカチカチカチと音がする。コップのように扱われる小百合の口。十分に
混ざり合ったところで小百合の口に指を入れ栓の役目をしていた舌を取り外し気管には入ら
ないように混ざり合った尿と精子を胃に流した。私はそこでふと自分がひどく空腹である事
に気が付いた。そういえばこの三日間何も食べていない。時間を止める能力を得た興奮で忘
れていた。取りあえず何か食べる事にしよう。まあ普通に食べるだけではつまらない。まず
大便を便器に落とし小百合を風呂場へ運んだ。

お尻や特に口の中を徹底的に磨いた。あとで使うために。小百合には双子の妹が居た事を思
い出し部屋に行くとまだ眠っていた。名前はマナとカナとだ。両親がタレントの双子のよう
になって欲しいと望んだのだろう。本当に顔も似ているソックリだ。二人ともポケモンのキ
ャラクターがデザインされたパジャマを着ていたが色が違ったマナは青でカナは黄色だ。左
右対象のように一つのベットに眠る二人を抱えて降りようとしフト窓の外を見ると明美が小
百合の家の前で停止していた。ランドセルを持っている。同じ登校班のマナとカナを呼びに
来たのだろう。何て運の無い娘だろう。彼女をまたおもちゃにする事にしマナとカナと明美
と小百合を台所にあつめさらに台所で料理をしたままの姿で停止している小百合達の母・陽
子(飯島直子似・三十三歳)の体も使う事にした。まずは彼女達の肉体を食事の為の道具にし
セッティングしよう。まず全員を全裸にし直立の姿勢し台所の一画に集めると全員の目を閉
じさせた。停止しているとはいえ見られながらの食事は好まない。アイディアが浮かんだ私
は今日のメニューを確認した。オレンジジュースに目玉焼きにご飯に味噌汁。

漬け物にサラダにバナナだ。私は食事をセッティングすると食事をする事にした。まずは椅
子に座る。椅子は明美で作った。気を付けの姿勢手足をピンと真っ直ぐに寝かせると右手を
前に突き出させ肘から曲げると手のひらを自分に向けさせ肘掛けを作った。次に綺麗な両足
も前に突き出させ背もたれを作る。私は全裸になり椅子・明美に座った。丁度胸のあたりに
座り明美の頭を持ち上げ口を開かせると私の性器をくわえさせる。かなり無茶な体勢だが停
止している明美は文句を言う事も出来ない。明美の頭の後ろには電動肩たたきを置き明美の
頭を叩かせ振動を楽しむ事が出来る。スイッチを入れるとコンコンと明美の後頭部を叩き始
めた。それに合わせて動く明美の頭部。最高の椅子だ。オレンジジュースを入れるコップに
は小百合になって貰おう。私の斜め前にアグラを掻かせると仰け反らせ両手で体を支えるよ
うにする。さらに頭部を後ろに垂れさせる。黒い綺麗な髪も一緒に垂れた。そして口を大き
く開かせるとジュースを注ぐ。頭を捻ると唇からジュースがこぼれるそれを舐めるのだ。一
応飲みやすいようにストローも差し込んでおく。

さて料理を並べたテーブルには双子の姉妹にならせた。ブリッジの状態で一人は安らかな
寝顔を一人は幼い無毛のメロンを私に向けてテーブルとして停止している。二人とも片手
を私に差し出すようにしていてその手にはマナの手にはご飯がカナの手には味噌汁が入れ
られてある。と二人は大きな中華テーブルの上に乗っており回す事が出来る。二人の体は
本当にオブジェのように鑑賞できる。そして最後に陽子にはその美しく長い指を箸として
使わせて貰う。まだまた二十代で通用するその肉体は完璧な美しさとともに顔に施された
化粧が一緒になって他の娘達にはない存在感を出していた。しかし完璧だからこそ乱した
くなる。彼女の秘部とアナルにそれぞれバイブを突っ込むと肩を抱き寄せる。右手を箸と
して使い口を開かせ舌を出させ私の乳首に当てさせると余った私の手で頭を揺らし舐めさ
せた。それに飽きると口を取り皿にし口移しをさせた。
はたからみると異様な光景だろう。口をコップにされジュースを注がれている少女。テー
ブルにされている少女。そのテーブルから物を取らされる女性。座椅子として使われふぇ
らを強制されている。食事を終えると性欲が頂点にたっした。今日は人数が多いので全員
を四つん這いにして順番に犯した。まるで豚への種付けのようだ。全員に射精すると小百
合を持ってきて念入りに犯した。しっかり者で明るい小百合は居ない。いまの小百合は目
を閉じ見知らぬ男に弄ばれても反応すら出来ない肉人形だ。キスをし口の中を犯すとオレ
ンジの味がする。意志も人格も無い人形小百合は全身を精液まみれにされて揺れるしかな
かった・・・・。私は家族全員の姿を撮影すると綺麗に洗い。元に戻し時を動かした。全
員その肉体に施された事などまったく気づかずに日常へと出ていった。さて次はどうゆう
状況を楽しもうか・・・・。




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