萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

性器

強制近親相姦

俺が高2のときの話。

俺と妹(高1)、山本、榊原、高柳、かおり(全て仮名)の5人で俺の家で菓子を食べながらゲームをしていた。俺と山本は仲が良く、その他は山本の友達であまり喋らない人だった。みんな同級でかおりっていう女は顔は普通だが性格がめちゃ悪く、こちらからはほとんど喋りかけない人だ。
前置きはこれくらいにして、当日みんなで喋っていて突然ものすごい睡魔に襲われたことは覚えているが、そこから何が起こったかは記憶にない。
気がつくと信じられない光景を目にした。
間の前に妹が一糸まとわぬ全裸状態で椅子に座らされ、手は後ろで、脚は目いっぱい開いた状態で縛られている。そして口にはタオルで声が出ないように縛られ、涙を流している妹がいた。
次に気づいたのは俺の腕が背中で縛られている。
そして極めつけは俺まで全裸にされている。

意識が戻った俺を見てかおりが「あ、気がついた?やす君のおちんちん見ちゃった。かわいいね!」と言って俺のちんこをつんつん突いてきた。
俺は「触るな!なんだよこれは!?」と言うと
「私達ね?、あんたのことまじでむかついてるからお仕置きしてあげようと思ってね!
あんたの態度まじで腹立つんあよね!」と文句を言ってきて
「まずはあんたの妹の性器を舐めな!」と言ってきて「そんなことできるか!」と言うと後ろから蹴りが入って、ナイフを妹の性器に突きつけて「逆らったら妹のまんこ切り刻むぞ!」と高柳が言ってきた。
俺の髪の毛をわしづかみにされ、妹の性器のまん前に俺の顔を持ってきて「さっさと舐めな!」と言ってきた。
妹は「ん?!ん?!!」と声を出して首を横に振っていたが、俺は抵抗しても無駄な事を知ると妹のあそこを舐め始めた。
「キャハハハハ、やす君妹のあそこ舐めてる?。きも??い」と言いながらあざ笑うかおり。
この女だけは絶対許さない!そう心に誓って妹のあそこを舐め続けた。
5分くらい経ったときに妹の性器に変化が見られた。
あそこがぱっくり開いてぬめぬめしてきた。
感じてるんだ・・と思うと妙に興奮してしまって、ちんぽが勃起してきた。
それを見たかおりが「あ??!妹のあそこ舐めながら勃たたしてるーーー!!変態だーー!!」と言いながら俺のちんぽを握って扱いてきた。
「こうすると気持ちいいんでしょ??」と言って上下にゆっくり扱き続けるかおり。
オナニーはしょっちゅうするが、Hの経験が無い上に、異性の手でしごかれたことすらない俺にはものすごく刺激が強かった。
俺は快感を堪える為に唇を噛み締めて下を向いていた。
おちょくるようにかおりが俺の顔の前に俺を覗き込むように顔を持ってきて「気持ちいい?気持ちいい?」とにやにやしながら扱き続ける。
大嫌いなかおりの手とは言え、異性の手はものすごく気持ちよく、すぐにいきそうになってきた。
「うぅ?。うぅ?。」と堪えていると高柳が「こいついきそうなんじゃね?」と言ってきた。
かおりが「うそ???まだ触ったばっかりだよ??」と言って俺の顔を覗き込みながら
「やす君いきそうなの?いきそうなの?」とにやにやしながら上下に扱く手を早めてきた。
「私知ってるよ?やす君って私の事嫌いなんでしょ??避けてるもんね?。その私に射精させられるってどんな気分なんだろうね??。ホレホレ?」と言って更に手を早めて扱いてきた。
もう無理・・・。
「で・・出る・・・」って言った瞬間、かおりは手を離した。
「キャハハハハ。私にいかせてもらうなんて100年早いよ、バーーカ!」と言って笑っている。
「あなたは妹のあそこ舐めてなさい」と言って俺の顔を妹のあそこに擦り付ける。
俺は再び妹のあそこを舐め始めた。
するとかおりが「わたしが扱いてあげるから舐めてなさい。」と言って今度はゆっくりと扱き始める。
再び射精感が上がってくる中、かおりが「もっと気持ちいいこと教えてあげる?」と俺のちんぽを引っ張って、妹のあそこにこすり付けてきた。
「性器をこすり合わせると気持ちいいんだよ?」と言って俺のちんぽの先を妹のあそこにぐりぐり擦り付けてきた。先っぽが入るか入らないかの状態でぐりぐりやられ、すぐにいきそうになり
「だ、だめ・・・もう無理・・・」
と言った瞬間、かおりが「やす君童貞なんでしょ??さらば童貞!!」と言って俺の腰を後ろからグッと押してきた。
俺のちんぽが妹のあそこに「にゅるっ」っといって奥まで入った。
その瞬間「あっ!!」と声を出す間もなく
「ドピュッ!!ピュッ!ピュッ!!」と妹の中に思いっきり射精してしまった。
かおりが「え????うそ?????入れただけでいっちゃったの???っていう?か、妹の中に出しちゃったの?????知らな???い」と笑っている。
「出してもまだ勃ってるねー、腰をゆっくり引いてごらん」と言って来たのでゆっくり抜こうとすると抜ける間際に腰を後ろからグッと押し出す。3回くらい同じことをされ、その度に俺は喘ぎ声を出してしまった。
「はい、今度は自分一人でやってみなさい」と言われ、俺はその初めて味わう快感に負けてしまい、腰を前後に動かし始めた。。。
気持ちいい・・・
10回くらい前後に動かすとまたもや射精感がこみ上げてきて
「だめ・・・また出ちゃう・・・」と情けない声で言うと
「いいよ。出しちゃいなさい」とかおりがにやけながら言う。。
もう腰が止まらない・・・
「ああーー、出るーーー!」と叫んで腰を突き出し、再び妹の中でいってしまった。

「あーーー、すっきりした。そんじゃ帰るからね。あ、妹さんの中に出した精液早く出さないと妊娠しちゃうよ」と言って俺の腕の紐だけ解いて帰って行った。

妹を中に出した精液を出さなきゃ、と思って妹の性器に伸ばした。その時、改めて見る妹の性器に見とれた。
これが女性の性器・・・そしてゆっくりと手を伸ばして精液をかき出す為に指を妹のあそこに入れた。
「うっ」と言って腰をビクッとさせる妹。
精液をかき出す為に指を前後させる。
時折「うっ」 「うっ」と声を漏らす妹。
感じてる・・・・?と思って、精液をかき出す振りをしながら指を出し入れする。
出し入れする度に「ぐちゅぐちゅ」と音がする。
俺は左手の親指でクリトリスをぐりぐりした。
異変に気づいた妹は突然「うーー!うーー!!」と言って首を横に振り出した。
俺は構わずクリトリスをグリグリしながら指の出し入れを早めた。
妹の体に力が入ってきて、より大きなそぶりで「ううーーー!!」と言って首を横に振ったかと思うとビクンッとしてのけ反った。そしてガグン。。。とした。
いってしまったんだろう。
そして俺のちんぽはまた勃起状態でもうがまんできなくなって
「ごめん・・もう我慢できない。。。もう一度だけやらせて・・」と言った。
妹を見ると無言で横を見ている。
俺はちんぽを妹のあそこに当てがって、ゆっくりと腰を突き出した。
「にゅるっ」といって奥まで入れるとゆっくりと腰を前後に動かした。
気持ちいい・・・
そして徐々に腰を早く動かした。すでに2回出しているとはいえ、俺を射精に追い込むまでに5分とかからなかった。
「だめ・・出そう・・・」
妹は横を向いて事が早く済んでほしいといった感じだった。
「出るっ!」
どぴゅぴゅぴゅっ
妹の中に3度目の射精をした。
そして妹を縛ってる紐を解くと妹は無言で風呂場に行った。

そしてそれ以来妹とは言葉を交わすこと無く月日が流れたある日、食事をしていると突然「うっ」と手で口を押さえてトイレに駆け込む妹の姿があった。

ロリ道


俺は、とある簡単な方法で、女の子の方からいじってとせがまれた。
ちなみに初対面。相手は小2。
最初はあぐらをかいてその上に女の子にあぐらをかかせて、
パンツの中に手を突っ込んでクリトリスを包皮の上から5分くらい高速で震わせた。
このとき、大人の女相手にしてる人間はわかるとおり、男のチンポと
同じような強さでやったら問題外。触れるか触れないか程度がベスト。
気持ちいいかって聞いたら、『きもちいい』と言った。
もちろん気持ちいいんだろうが、イキ方は知ってるわけないので、
男のイキ方を参考に、息を止めてお尻に力を入れるように教えた。
そうすると、ものの30秒もしないうちに『うっうっ』っと呟いた。
多分イッたんだろうが、確信は持てない。

だから、『今の、普通の気持ちいいのと違った?』って聞いたら、
『すごいきもちよかった。わかわかんなくなった』と言った。
『じゃあ次から、そうなったらイクって言ってね』って言った。
引き続きいじったときは、あぐらをかいている脚を奇妙に開いたり閉じたりして、
最後に伸ばして、また縮めて『イク』って言った。
多分イクために、肛門の括約筋を動かしたんじゃないだろうか。
よく考えたら、男でもオナニーんときやるもんな。
『イク』は、その子にしては低いトーンでつぶやく感じ。
さらにいじると、あぐらをかいたまま急に前屈みになった。
女がイクときのマンコの痙攣は、経験者ならわかると思うが
内側にすぼまるような感じ。
それを感じたので、ああイッたなと思った。

次にローターを用意して、女の子を膝立ちの状態で仰向けに寝かせて、
パンツの上からクリトリスに押し当てた。
そうすると、ものの5?6秒ぐらいで『イク』と言った。
女の子は、一回イクとイキやすくなり、さらに段々とイッたときの
快感も強くなるのは大人で実証済みだけど、この子も多分そうなんだろうな
って思った。
この体勢だと顔が見えるが息が詰まるような顔をしていた。

今度は、ローターを女の子に持たせて、自分でやらせてみた。
そしたら10秒ごとに『イク』『イク』を連発して、ハッキリ言って
写真が撮り切れなかったほど。だから正直、8回以上イッてる。
しまいには押し当てるだけじゃなくて、悪鬼でも憑いたかのように
自分でローターをぐりぐり動かしてクリトリスを刺激していた。
結構上品な顔立ちの子なのに、その十数分だけは、自分の性器を気持ちよくする
事しか考えてなかったんだろうな、と思うとすごい萌えた。
パンツの布の部分を横にどけてマンコを開くと、完全に濡れていた。
以前小4の子にやったときみたいに、ぐしょぐしょではなかったけど。
イク瞬間に膣口がパクパクいうのも確認したし、写真にも撮った。
途中でハァハァと、息ではなく声に出してた。

イキそうになるときは色っぽい、困ったような目でこっちを見て、
イってるときは、苦悶のような表情になる。それの繰り返し。
頬は上気して赤かったんだけど、写真だとフラッシュのせいでそうでもなかった。
で、最後はM字開脚になって、『・・・・イク・・・!』みたいな感じで、
歯を食いしばってビクビク痙攣してた。最後はちょっと痛かったそうな。
一連のプレイで、あまりの凄さに写真は16枚しか撮れなかった。
最後のオルガの写真たるや、今見てもマジで自分の写真が世界最高のロリエロ
写真なんじゃないかと思うぐらいなんだけど、残念なことに、顔とローターと
手足が写ってるだけで、マンコはフレームから外れてた。
まーオルガ中のマンコはマンコで別に撮ったからいいけど。
あと、よだれも垂れる姿勢なら最高だったんだけど。

なっちゃん06

初めて絶頂を経験したなっちゃんはさらに快感に貪欲になっていった。

あれからなっちゃんには「あそこはいつもキレイにしておかないといけないよ」と言っておいたのだけど、毎晩お風呂に入るときには、シャワーオナニーをしている、と告白した。

「……でもね、あのときみたいにハッキリとはイケないの……軽く……軽くかくんってなるだけ」
「これからもっとイケるようになるよ、心配しないで」
「でも、あのときは、ホントにスゴかったから……」

そういう大胆なコトを言うなっちゃんは小6にしては妖艶すぎる表情だ……。

最初、なっちゃんはシャワーでの絶頂がよほど気に入ったのか、毎回ねだるようになった。けれど、俺はそれをなだめた。

「どうして……?」
「なっちゃん、今はがんばって我慢してるけど、いつか声だしちゃうよ。なっちゃんのアノ声がお風呂場に響いたら、近所にバレてしまう。そしたら、きっともう俺となっちゃんは会えなくなるよ……」
「私、我慢するから」
「それと」
「うん」
「なっちゃんのお母さんがもし急に帰ってきたら。部屋で『遊んで』たら、なんとかごまかせるかもしれないけど、お風呂に二人で裸でいたら、言い訳できないよ……」
「……」

なっちゃんはようやく納得してくれた。

しかし、なっちゃんはまた違うものを見つけ出してくる。

「シャワーのお湯で気持ちよくなるのは、お湯が当たって、ぶるぶる震えるからだと思うの」
「うん」
「だから、違う方法でふるわせればいいって思って……」

そう言って取り出してきたのは家庭用のマッサージ器だった。
どこの家にでもある、肩や腰に押し当てて振動させるものだ。
なっちゃんはそれを試したいらしい。

「自分で試してみなかったの?」
「……うん」
「どうして?」
「シャワーのときもそうだったけど、最初はおにいちゃんにしてもらいたいの。きっと自分でしたら、怖くなって途中でやめそうになると思うから……」

なっちゃんの服を脱がせた。薄手のブラウスを脱がせるとそこには見慣れないものが。

なっちゃんはブラジャーをしていたのだ。

「なっちゃん、ブラつけたんだね」
「やん……言わないで。恥ずかしい……」

正面から見るとなっちゃんのおっぱいはブラのおかげで「寄せてあげる」効果が大きく、谷間が出来ている。中二の俺には耐えられないような光景だ。

あどけない表情をしたポニーテールの小6少女なのに、このふくらみの大きさは犯罪だ……。

「おおきい……」

俺は呆然としてなっちゃんの乳房を凝視していた。

「やだ、おにいちゃん、そんなに見ないでぇ……」

ハッと気付いた俺はなっちゃんのブラをはずそうとした。もちろん初めてなんだが、ピンク色に赤いリボンのついたそのブラをなかなか外せない。そのうち思いついた。
こんなに盛り上がっているおっぱいなんだから、そのままでもいいか……。

ちらりと見えたタグには「60C」と書いてあった。

ブラの大きさなんてよく知らないのだけど、「C」というのがCカップなのではないか、というのは本能的にわかった。

なっちゃん、Cカップなんだ……。

それだけでチンポの先に先走り汁が出てくるのを感じる。

「なっちゃん、Cカップなんだね」
「……よくわかんないけど、お店の人に『きれいなおっぱい』って言われたよ」
俺は顔の知らない店員にもちろん同意した。

上半身を裸にして畳の上に寝かせる。下はパンツだけ。かわいい綿のパンティだ。

「振動が強すぎるかもしれないから、パンツの上からしてみるよ……」
「うん……」

誓いのキス。ブラをつけたままなので軽くおっぱいを揉む。せつない声が聞こえる。

マッサージ器を少し広げさせたなっちゃんの股間にあてがってスイッチを押した。

ヴィィィィィィィィィ

「ひゃああああああぁぁぁああぁあああ」

思わず胸をもんでいた手でなっちゃんの口を押さえた。

「なっちゃん、そんな声出したらダメ」
「だって、すごいのぉぉぉ」
「我慢するんだよ」
「ウン……」
「離していたマッサージ器を徐々にアソコにあてていく」

「んふっ……あふっ……おにいちやあん……きもち……よすぎる…ぅぅぅぅ」

それでもなっちゃんは幼い両足を広げて淫靡な器械を受け入れようとしていた。パンティにシミが広がっていく。

「こわいっ おにいちやん、こわいっ」

俺はなっちゃんの横に添い寝する形になり左腕でぐっと抱きしめながら、右手でマッサージしつづける。

「あ、あ、あ、あ、なんか、なんかくるっ、きちゃう、きちゃうぅぅぅぅ」

ものすごい力でマッサージ器が跳ね飛ばされた。なっちゃんが腰のグラインドで跳ね飛ばしたのだ。

なっちゃんは絶頂に達していた。

-----------------------------------------------------

もう梅雨の季節となっていた。なっちゃんとの性愛行為は今から考えたら激しいものとなっていた。

だって、俺はまだ14歳で、なっちゃんは12歳……。

それなのに、なっちゃんはイクことを知っている。
毎回、最後には俺の精液をごくんと飲み干してくれる。
フェラチオのテクニックは毎回うまくなっていくような気がしていた。
俺がイッたあとに、チンポの根元から歯磨きチューブを押し出すようにして残りの精液まで吸いだしてくれるのだ……。

週に3回、月に12回、なっちゃんはフェラチオをしてくれる。
生理中で、なっちゃんのおまんこを愛撫できないときも、フェラチオだけはしてくれた。

「おにいちゃんのコレ、だあい好き……」

マッサージ器による絶頂のあと、俺はなっちゃんのおまんこをなめたくなった。
見るだけでまだなめていない幼い性器。

なっちゃの家には大きな椅子があった。
背もたれと肘掛のついたもの。ふかふかのクッションがあり、座っただけで睡魔が襲ってくるような椅子だ。

いつものようになっちゃんのおっぱいをさんざんもてあそんだあと、なっちゃんに椅子に座るように言った。下半身は……裸だ。

ぬれても大丈夫なようにタオルをクッションの上にしいた。

「ここに座って。足を広げて……」
「お兄ちゃん・・・なにするの?」

大きな好奇心と少しの不安が入り混じった顔でなっちゃんは尋ねる。

「なっちゃんのアソコ、見せて」
「前にいっぱい見たよ?」
「今、みたいんだ……」

なっちゃんはおそるおそる足を広げた。
小さな体がすっぽりと椅子に入りこんでいるように見える。
その中で少女がM字開脚している……。

なっちゃんのおまんこを広げてみた。

「ひゃあんっ」

割れ目の中はきれいなピンク色だ。毎晩きれいに洗っているし、最近じめじめしているからと、なっちゃんは俺が訪れる前に軽くシャワーを浴びている。ほのかに石鹸の匂いがする。

割れ目の中にもう一つヒダが見える。「小陰唇」だっけ……。
そのヒダは申し訳ないほど小さく、すでに見られてぬれ始めた愛液がからんでてらてらと光っていた。

「なっちゃん、きれいだよ……」
「おにいちゃあん……あまりじっと見ないで……」

その上にあるのはクリトリスだ。ちょこんとかわいい。皮が少しむけているのは前にも書いた。そして。

指がいっぽん収まるかどうかという小さな虚空がそこにあった。

膣だ。

俺は、膣口からクリトリスまでおもいきり出した舌でなめあげた。

「ひゃああああんんんっっ」

じゅるじゅるじゅるっ

「お、おにい、ちやあん、だめ、はずかしいっ、こんなの、こんなことっ」
「なっちゃん、いつも、なめて、くれるでしょ」
「だってっ、だってぇ」
「なっちゃんのここ、食べちゃいたいっ、いっぱい、なめたいっ」
「やんっ、あんっっ、ちがうっ、いつもとちがうっ」
「どうちがう?」
「マッサージ器とか、指とか、全然、ちがうぅぅぅ」

俺は幼い亀裂に舌を差し入れ上下に揺らしたりした。なっちゃんの膣口からは信じられない量の愛液が湧き出てきている。我慢できなくなった。
人差し指を……なっちゃんの膣に入れてしまったのだ。

第一関節くらいだけど、小6少女の膣に指を入れてしまった。

「んいっ……ちょっと……ちょっと痛い……かも……」

あまり激しくしないようになでるように……指でそうしながら……舌でクリトリスをとらえた。

「ひゃあふぅぅんんっっっ、はぅっあうっ、おにい、ちゃん、それ、いいっ、そこっ、いいっ」

気付いたら、なっちゃんは俺の頭を両手でつかんでいた。俺はまるで寄生虫になったかのようになっちゃんの性器をなめ、ねぶり、こすりあげていく。

「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、きちゃうっ、おにいちゃんっっっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

その瞬間、指を挿入していた膣から液がドドッと出てきた……。すごい……。

「なっちゃん……大丈夫?」

「ん……はい……うん……」

まだ、よくわかっていないらしい。

「なっちゃんの おまんこ おいしかったよ……」
「やあん……おにいちゃんに舐められちゃった……嬉しい……嬉しいよ……」

このあと、俺たちの『遊び』にシックスナインが加わったことは言うまでもない。

研修にて

23歳のときのことです。
長期の研修が東京で開催され、私はそれに参加しました。
研修は、全国から同業者が集い、仕事の内容や問題点について
皆で話し合い、検討し、学んでいくというもの。
経験も浅く、(もう大人なのに)人見知りもする私は、
皆に着いていくだけでいっぱいいっぱいでした。

それでも数日が過ぎ、何度か皆で一緒にお酒も飲み、
ようやく少しリラックスし始めたころ、
同じチームだったRさんという人に誘われて
彼の部屋で飲むことになりました。

最初はお互い少しぎこちなかったのですが、
強めのお酒(Rさんの街の地酒でした)を飲みながら
仕事のこと、職場のこと、将来の夢の話、好きな芸能人の話、
そんなたわいの無い話をしているうちに、緊張もほぐれてきました。

…そんな風に和気あいあいと話していたにもかかわらず、
私の頭の中は、いやらしいことでいっぱいだったんです。

私がオナニーを覚えたのは、10歳と早く、
それ以来ほぼ毎日のようにしていたのですが、
10代後半からろくな恋愛に恵まれず、エッチする機会もありませんでした。

お酒の力にも後押しされたのかもしれないけれど、
だからそのときの私は、たぶん思春期の男性なみに
してみたくてたまらなかったのです。
Rさんは、シャイな感じで優しくてユーモアがある男性で、
この人としてみたい!と強く強く思いました。

だから、二人して深酔いした午前二時ころ。
私はRさんに、
「もう眠くてたまらないから少しベッドで横にならせてください」
と言いました。

Rさんはいいよ、と言い、
俺も寝る、と言って私の隣で横になりました。

しばらくはお互いじっとしていたのですが、
そのうちRさんは私の髪を撫で始めました。

私が甘えた声で「何するのー?」と尋ねたら、
Rさんは「男と女がベッドの中ですることは一つやろ」といい、
キスをしてきました。

まぶた、頬、耳、首筋、また唇、今度は深いキス。
そうして丁寧にキスをされているうちに、
気づいたら声が我慢できなくなっていました。

「やあん」と小さく喘ぐ私を見て、
今度はTシャツの上からノーブラの胸を愛撫し始めるRさん。
優しく揉まれ、乳首をこりこりされると、「んっ」と強めの声が出てしまいました。
それでもあくまで優しく、丁寧に愛撫を続けられているうちに、
お酒で弛緩した脳と身体のせいか、全身が性感帯みたいな感じがして、
恥ずかしいくらいビショビショに濡れてしまいました。

おっぱいを中心に優しく愛撫していたRさんが
ようやく私の下着を脱がせたとき、
私は糸を引くくらい濡れていました。
「すごい濡れとうね」というRさんに、
見栄を張ってしまい「半年振りくらいだから…」と答える私。
(半年どころか23年振りのくせに)

そして、Rさんはようやく性器に触れてくれました。
それは、つっ、と指を割れ目に沿って撫で上げただけの刺激でしたが、
それだけですごく気持ちよくて、私は思わず「ぁあんっ!!」と
大きな声を出してしまいました。

それまであくまで優しく、囁くようにお喋りしながらの愛撫だったのに、
私のその声を聞いて、Rさんの動きが止まりました。
そして、急に、私の中におちんちんを入れてきました。

突然の強い刺激に、「んんっ!」と呻く私。

よく濡れていたせいか、ほとんど痛みも感じず、
Rさんのおちんちんの圧迫感と中で擦れる感じが気持ちよくて、
壁が薄い作りの寄宿舎だったから、それまで結構声を我慢していたのに
押さえきれず「んっ、んっ」と喘いでしまいました。
それどころか、自分から腰も動かしてしまいました。初めてなのに。

だけど、研修のせいで久し振りのセックスだったRさんは、
あっさりと果ててしまいました。
「ごめんね、いつもはこんなに早くないんだけど…」と謝る彼。
その様子が可愛くて、「いいよ、すっごく気持ちよかった」と言い、
Rさんを抱きしめました。

そのあと、ベッドの中で少しまったりした後に、
また深いキスをして、そうっと自室に戻りました。

途中寄ったお手洗いで用を足したとき、
まだ中にRさんのおちんちんの感覚が残っていて、
不思議なような恥ずかしいような気持ちになったのを覚えています。

研修を終えてそれぞれの街に戻り、
しばらくはメールのやり取りをしていましたが、
いつしかそれも途絶えました。

もう彼とも二度と会うことはないでしょう。
だけど私は、一生この夜のことを忘れないだろうなあ、と思います。
たくさん優しく、気持ちよくしてくれたRさんが
初めての人でよかったなあ、とも思います。

これが私の初体験の話です。
長文の上、あまりいやらしく書けなくてすみませんでした。



【テレコミ18】ももこ・19歳・短大生

7月8日月曜日の12時ころ、伝言のオープンを聞いて4つほどレスすると同時
に、男性オープンにメッセージ入れる。3時間後にボックスを聞くとレス4件。

ベル番が入っていた2つに携帯の番号を返す。月曜は渋谷の店に行ってたのだが、
個室にいる間に携帯直電。16。日曜にアポ。夜、自宅にいるときに19より直
電。とりあえず、月曜にアポ。このとき私は16と勘違いしたので平謝り。川崎
のD生。身長153、体重42。牛ではない。声もかわいい。彼氏とはいったん
冷却期間を於いているという。

「あのさ、相手間違えたくらいだから、しょうがないんだけど、あなたのメッセ
ージの内容、全然覚えてないんだけど、なんだったっけ?」
「え? いや、そんなここで言うのなんか、恥ずかしくて……」
「パパになってくれる人って、やつ?」
「いいえ……ま、似たような感じですけど……(援助か。でも、それにしては
感触がいいんだが)」
「?? ま、いいや。じゃあ、直接会ったときにうかがいますよ。別に会ってす
ぐにHしたいなんて思ってないし(私、嘘をついております)」
「ええっ!? 本当ですかぁ?」
「あ、でも、リクエストがあった場合には考えます(笑)」
「くすくすくす」

そんなこんなで、翌週月曜までに5回ほど直電もらう。私が結婚していることも
知っている。月曜にどうしても外せない仕事が入ったため、火曜の2時に下北沢
で待ち合わせ。ホームの端である。当日の12時ころ、ベルをならすとすぐコー
ルバック。最終確認をする。すっぽかしはないだろう。

5分前、下北沢駅に到着。向かいのホームにはまだ、それらしき女性はいない。
階段を上って、向こうのホームへ。どきどきする。TCのときはテンションあが
っているので、待ち合わせのときに緊張感はないが、Dの待ち合わせは素の状態
からご対面なので、とても緊張していた。彼女は川崎に住んでいるので、新宿行
きホームが待ち合わせ場所。普通列車が到着。客はどんどん改札へ流れる。この
列車ではない。行き先表示には急行・新宿行きが次の列車であることを告げてい
る。ベンチに座って深呼吸。まだ、心臓がどきどきしている。

静かに列車がホームに滑り込んできた。ホームの端のあるベンチに座っていたの
で私の視界に列車が入ってくる時分になると、車内の様子はよくわかる。先頭車
両を凝視すると、ひときわかわいい女の子が乗っている。あんな子だったらいい
なあ、と思いながら、扉から出てくる客をなんとはなしに見ていた。客の流れが
跡絶えて、ふと左のほうを見ると、さっき目に留めていた女の子がぽつんと立っ
ていた。右目の下にほくろ。それは彼女が教えてくれた特徴の一つだ。服装もそ
っくりだった。おもむろに席をたち、彼女に近づく。

「桃子ちゃん?」
彼女はこくんとうなづいた。

おおっっっっっっ! テレ特だ。彼女は「宮沢りえ」に似ていると言われたこと
がある、と言っていたが、それよりは「小川範子」だと思う。と言って
もわかる人はいないかもしれないが。

小さい頭、肩より少し長い髪は切ったばかりだという。ちょっともったいないな。
胸はそれほどないようだが、とりあえずふくらみはある。体型も細い。ミニスカ
ートからのぞく足もすらりとしていた。

到着した列車に乗ろうとしたら、彼女はいきなり私の腕をとる。
「降りてすぐ乗るなんて、変だよ」
彼女は人の目を極端に気にするようだ。
「目、大丈夫だよ。ちょっとはれてるけど、かわいいよ、とても」
「ほんとにぃ?」
前日、彼と電話して泣いたから目が腫れてるよ、と言っていたが、全然そんな
ことは気にならないほど、彼女はかわいかった。列車が来る。
「電車の中で変な話、しないでね」
「あたりまえだよ(笑)」

学校はもう休みだそうだ。38歳の彼はばついちで、彼女のほかにもうひとり
つきあっている人がいるという。彼がいうには二人はタイプが違いすぎて、ど
ちらとは選べない、それがいやなら別れてよう、と言っているらしい。こんな
テレ特を前にしてすごい強気だ。1年付き合っているからこそ、言えるのかも
しれない。
彼女は渋谷が嫌いだそうだ。理由は「コギャルが嫌いだから」思わず笑ってし
まった。「新宿にもいるよ」と言うと「でも、目立たないから」という。新宿
に到着する。
「西口と東口、どっちにするの?」

とりあえず西口の店に疎い(というか新宿は疎い)私は、東口へ。地下通路を
歩いているときに、「お茶する?」と聞くと「私、ごみごみしてるところ嫌い
だし、喫茶店にいて、回りから見られるのって嫌なんです」という。極端に人
の目を気にしているので、気休めかもしれないが、「自分が思うほど、他人は
人のことなんて気にしてないんだよ」と言っておく。サブナードを通って地上
に上がってくると、そこは歌舞伎町だ。通い慣れた道である。

「うわー、こんなところに出てくるんだー」と素直に驚く桃子。一番街を歩い
ていると、「ここらあたりから、大久保あたりにあるんですよね」と聞いてく
る。おいおい、そのままダイレクトに行っていいわけ?
「そうだね。もっとも俺はほとんど新宿には来たことないけど」
コマ劇場のあたりまでくると、彼女も思い当たる節があるらしく、
「ここの向こう側だったかなあ」などという。
私は半信半疑である。もしかして、この子、援助じゃないだろうな。
だったら、あとでトラブルのもいやだな、と思い、

「あのさ、電話で話してた、桃子ちゃんのメッセージって、なんだったっ
け」
「え……恥ずかしいから言えない」
「うーん、でも、もしさ、部屋に入ったあとで話が違うっていうのも嫌だしさ
……」
「じぁあ、あなたは私のメッセージを聞いて返事してくれたわけだから、大丈
夫だと思うんだけど」

この時点で彼女が私のオープンを聞いてレスしたのではなく、私が彼女のオー
プンへレスした子だということがわかった。でも、冷やかしで援助系にもレス
してたので、やはりこわい。

「じゃあ、あなたの条件は?」
「そうだね、まず長くつきあえる子であること、それから最初から援助ってい
うのは嫌だな。知り合って何度かあって、プレゼントだったら純粋なプレゼン
トだから気にしないんだけど」
「それは、別にいいけど……」(ホッ)
「もしかして、なんかマニアックなこと入れたの?」
「……極めれば」
「縛りとか?(笑)」
「そこまでいかないけど」
「言葉でいじめるとか?」

彼女は無言でうなづく。私の頭はパニックだ。こんな無垢な女の子が言葉責め
を望んでいるなんて!(笑)そうこうしているうちに見覚えのあるホテル
の看板が見えてきた。「PAL」だ。そういえば、ここで帰国子女16歳、
薬師丸ひろこ似とセックスしたっけ。
「あそこ、行ったことがあるから……」
彼女を促して部屋へ入った。

2時30分に入室。7時までのフリータイムで7200円。ちょっと高くなっ
たかな。
部屋は広くもなく、狭くもない。しかし、いちおうソファーなんかが置いてあ
り、腰掛けた。彼女も私の隣にすべこんでくる。肩を抱くと素直に頭をあずけ
てきた。肩をゆっくりなであげながら、言葉攻めを始める。
「いつもHなこと言ったりしてるの?」
無言で首を振る。
「ちゃんと返事をしなきゃだめだよ」
「……はい」

肩に回した手をほおに持っていく。こちらをむかせて唇を重ねた。おずおずと
唇を開き、下をちょろちょろ出してくるので、こちらはハードに下を吸うと、
体をぶるぶると小刻みに震わせている。
そんなディープキスをしながら、胸へ。やはり小さい。けれど、乳首あたりを
ちょんちょんと触っていると呼吸が荒くなっていくのがわかる。
彼女は19歳だが、今年の春、高校を卒業したばかりだ。見た目は16くらい
にしか見えない。彼女自身も「ポニーテールにしたら中学生にまちがえられ
る」と言っていた。服をたくしあげでブラを露出させる。乳首を攻めると「は
ぁはぁ」といやらしい吐息。

「桃子は何人の人にここを吸われたの?」
「……」
「ちゃんと答えないとこうするぞ」
少し乱暴に足を開かせて、パンティの上から乱雑に刺激する。
「あああああっっっ……はぁはぁ」
「何人の人にここを舐められたんだ?」
「恥ずかしい……」
「いいなさい」
そういうと観念したのか、か細い声で「5人です」と答えた。
「桃子は初体験はいくつのとき?」
「……16です」
「そうか、じゃあ、3年間で5本もこのいやらしいところに入れたんだな」
「……」
「答えなさい」
「……はい、そうです……」

ここで私は少し不思議な感じに陥っていた。はっきり言って桃子にはM気はな
い。それなのになぜ「言葉攻め志望」なんていう伝言をしたのだろう。そうは
いってもそういう建て前だ。言葉攻めを続ける。
ブラを外そうとしたら「シャワーを浴びさせて」というので、中断した。
「いっしょに入ってもいい?」
「だめ。恥ずかしいから」
無理強いはしない。彼女はしばらく照明をぱちぱち変えたりしている。
「? 何してるの?」
「脱衣所ないから……」
たしかにこの部屋には独立した脱衣所はなかった。
「脱ぐところ見られるのが恥ずかしいの」

とても感激するようなことを言う子である。(笑)私は彼女を抱き締めて
「もうすこししたら、桃子はすべてを僕に見せるんだよ。だから、恥ずかしく
なんかないよね?」そう言っておでこにキスしてあげると、こくんとうなづい
た。でも、私も気を使って背中を向けていたけど。

彼女が出てきたあと、私も軽く浴びて、部屋に戻るとすでに彼女はベッドの中
にいた。すぐに私も入る。彼女はなんだかおちつきのない様子だった。顔に迷
いの表情が見える。
彼女の肩を抱きよせ、背中をなぞる。
「どこが感じるの?」
「……せなか……」
「じゃあ、バックのときにいっぱい舐めてあげよう」
と言いながら、いきなり桃子の右腋の下をベロンベロンした。
「ああっっ、いやん、あんっあんっ」
なめるたびにいやらしい声を出す桃子。左も舐める。目を閉じてこらえている
ような口元から、まぎれもなく感じているいやらしい声が聞こえる。

「桃子はオナニーしないの?」
「しない」
「一人よりもセックスのほうがいいから?」
「……うん……H、好きだし……」

火山が噴火しそうである。こんなロリ・テレ特が「私H好きなの」と言ってい
るのだ。やってやってやりまくらなければならない。乳首が少し大きいのが興
ざめだったが、指でとんとんいじめてみるとビビッドな反応である。

「あああっっ、ああんあんんんんんあああああっっ」
もう片方はむろんぺろぺろ舐め倒している。
「桃子……、吸われるほうがいいの? 舐められるほうがいいの?」
「あ……んんん……舐められるほう……」
「じゃあ、こうしてあげよう」
舌を平たくして舌の腹でこするように乳首を刺激する。もう一方は指を使って
同じように。
「はあぁぁぁぁぁぁ、ああんっ、だめえ」
ここでもう我慢できなかった私は彼女のおまんこに指をはわせた。

そこは尋常ではないほど、濡れていた。
「桃子……いっぱい濡れてるよ……いつもこんなに濡れるのかい」
そう尋ねても桃子は返事をしないので、ちょっと恐そうな声で言ってみた。
「答えないなら、こうしちゃうぞ」
そして、私はピンク色の桃子のおまんこを広げて凝視した。
「綺麗なピンク色だね。そうかー、ここに5本もおちんちん入れたんだね。い
やらしい女の子なんだね、桃子は」
「いやっ、あまり、みないで」
「そうはいかないよ、さっきの質問に答えなかったじゃん」
「……ああっっ……いつもいっぱい濡れるの……」
「よし。ごほうびだよ」
そう言って、私はおもむろに桃子のひくついている性器に口をつけた。
「! あああああっっっ」
ぺちゃぺちゃぺちゃ………
桃子の小陰唇にビブラートさせながら、下を上下させる。
「ああああっっ、いいっ、気持ちいいっっ……」
「桃子のおまんこ、とてもおいしいよ」
そう言いながら、クリトリスに狙いを定める。
桃子のクリトリスはこぶりで、なめるには少し骨が折れそうに思えた。しか
し、それは杞憂だった。ぺちゃぺちゃぺちゃ……
「あああっっっ、ぅわぁんっっ、だめっ、いっちゃうっ、いっちゃうよぉ…
…」「いいんだよ、いっても」
「やだっ、恥ずかしいっ、やだやだぁぁぁっ」

私の舌は常に桃子のクリトリスをとらえていた。唇をすぼめ、若干吸い込みぎ
みにしながら、舌を小刻みに震わせる。桃子は手を延ばしてきて、私をおしや
ろうとしたが、その手を封じて、さらにラッシュをかける。

「いやっ、あっあっあっあっ、死ぬっ、しんじゃうっっ」
「いきなさい、ぼくの目の前でいやらしいおまんこを舐められて、いきなさい
っ」
「はずかしいっっ、ああっっ……あああああっっっっ!」
桃子の腰がふっと浮き、太股がひくひく痙攣すると同時に、体を弓状にしなら
せながら、桃子は絶叫した。
「いくっ、いくっ、いくいくいくいくいくぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
その絶叫のあと、部屋は暫く静寂に包まれた。

桃子の肩を抱きながら、しばらく話をする。
「桃子はどうして言葉攻めに興味をもったの? 彼がそういう趣味だから?」

「ううん」
「じゃあ、雑誌とかレディコミでも読んだ?」
「ううん……別に何もないよ……」

そうか。言葉攻めなんて口実なのだ。彼女はただ、単純に「浮気がしたい」だ
けなのだ。自分にひどい仕打ちをする彼にたいして復讐したかったのだ。そし
て、そのあてうまに私が選ばれた。
私はすこし躊躇した。彼女が哀れに思えたからだ。
しかし、ここで私が彼女を抱かなくても、彼女は別の男性を選ぶだけだろう。
彼女の下手すぎるシナリオにのってみよう、私はそう決めた。
「桃子……抱いてもいい?」
彼女はこくんとうなづいた。

「まず、おちんちん、舐めてみて」
そういうと、彼女は体をずらして、私のペニスを優しく包み、舌さきでちろち
ろと亀頭を舐め始めた。舌先はやがてくるくる円を描きながら、竿のほうにお
りてくる。もちろん、唇は亀頭を優しくつつんでいる。口の中に唾液をため
て、じゅぽじゅぽとなめてくる。今春高校を卒業したばかりとは思えないディ
ープなフェラチオが10分ほど続いた。
「ありがとう……もういいよ……ゴムつけたほうがいいよね?」
「うん……」
速攻でゴムをつけて、大股開きのロリ・テレ特の膣へ、ペニスを滑り込ませ
た。
「ぅぅぅわああんんんっっ」
じゅっぽりとペニスで埋った桃子のおまんこを視ながら、ハードピストンを開
始する。
「あ、あ、ああっああっ」
体をよじりながら、セミロングの髪を振り乱しながら、桃子は感じている。そ
の性器からは欲望の液体が流れだし、シーツへしみを作っているようだ。
「桃子、すごい濡れてるよっ、いやらしい子なんだね、こんなにかわいいの
に」
「あああっ、いやんっあああっっ、気持ちいいのっ、だからっ」
ちなみに桃子のおまんこの構造はペニスの中ほどまではそれほど狭くない。し
かし、そのさきは急激に狭くなる。彼女が体をくねらせるたびに肉の洞穴もあ
やしくくねり、ペニスに刺激を与える。正常位でしこたまよがらせたあと、体
を横にさせて、再びはめる。彼女にとっては横をえぐられる形になる。
「ああああああああああっっっっっ、違うっ、違うのぉぉ」
きっと、違うところに当たるの、云いたいんだろう。この体位はみっちりとお
まんこを攻めることができるので私がよく使う体位だ。5分ほどいじめたあ
と、体を再び回転させて、バックに移行する。この体位は私のもっとも得意と
する体位だ。体をかがめて、彼女の弱点である背中をべろんべろんと舐める。

「はぁぁぁぁぁぁんんんんっっ、いい……」
そうしてウォーミングアップしたあと、すばらしいくびれの下についているヒ
ップをがしりとつかみ、光速ピストンを開始した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ、だめっだめぇぇ」
「桃子のおまんこ、ものすごく気持ちいいよっっ」
そう云いながらも次の方策を冷静に考えていた私だった。自分の肉棒の上にか
りんに閉じているアナルだ。指をそわしてみると、彼女自身の愛液のせいで、
べっとり濡れていた。
私は指をおりまげ、指の背中でこすりあげてみた。ゆっくりではない。自分
の指がぶれてみえるほどの速さで。すると意外な反応を彼女は示したのだ。
「あああああっっっっっ、いいっ、気持ちいいっ、すごいっ、だめっだめっ
っ」
その声に勇気づけられて私は人差し指をすこしずつアナルへ挿入していった。
「うっ…あぅぅ」
しかし拒否はしない。やがて、第二関節まで埋ってしまった。ゆっくりと出し
入れしてみる。ちなみに皮一枚の感覚で自らのペニスが感じられる。こんなこ
とはなかなか経験できない……。
「ああああっっ、変になるぅぅ、可笑しくなるううよおおおお」
指をぐりぐりとしながら、さらにアナルを拡張する。できればここに肉棒をぶ
ちこみたい。
トライしてみる。しかし、アナルバージンの彼女の洞窟には私のペニスは大き
すぎたようだ。ここで、私はゴムを取り去った。アナルに接触したゴムをつけ
たままで、彼女の膣の奥深くにまで挿入するのはまずいだろう。
私は生のままで、再び肉棒をさしいれた。正常位だ。レアな感覚が襲ってき
た。
彼女の体を抱きしめ、ディープキスをしながらも、まるで腰だけは別の生き物
のように桃子の性器を犯し続けている。生の粘膜の感触で、私はほどなく、一
回目の発射をした。
ところが、発射しても私のペニスはまだ固いままだったのだ。

「おもしろいものがあるんだけど、ためしてみる?」
そういいながら私はチャカをとりだした。不思議そうな目で見る彼女。
「こういう使い方もあるんだけどさ」と言いながら、彼女の肩に当てて、振動
させてみる。
「ふふふふ」かわいいな、本当に。
「でもね、本当はこういうところに使うんだよ」と言いながら、乳首にチャカ
を当てた。「ああああっっ、だめぇぇ」
「ごめん、ごめん、こっちのほうがいいかな?」
と、クリトリスに直接当ててみた。
「あああああああああ!!!!! だめだめだめぇぇぇぇぇ、いやんんんんっ
っ」
クリをいじめながら、もう片方の手で乳首を弄び、ディープキスを奪う。舌を
出させて吸い合う。チャカはあいかわらずぷるぷる震えて彼女に歓喜のウェー
ブを送り続けている。
「ぅああああっっ、いくっ、いくっっ、いっちゃううっっ、いっちゃうぅぅぅぅ」
いやらしいヒップを上下させながら彼女は完全にエクスタシーを迎えてしまっ
たようだ。

その後、再び挿入。生で入れようととしても彼女は特に何もいわなかった。
詳しい記述は省きますが、2回戦もガチンコセックスで、びしょびしょになり
ながら、フィニッシュしました。その後、彼女が好きだという乳首なめをして
もらい、再びチャカで彼女を絶頂させて終了しました。

「また会えるかな……」
「え……でも3週間くらい後になるよ。もうすぐ生理になるし、そのあと危険
日もあるし……」
おいおい、会う=セックスする、と思ってるのか?
「会うっていってもHしなけりゃいいじゃん。ご飯食べたり、映画見たりさ……」

「……でも、それだとなんだかつきあってるって感じにならない?」
「それでもいいじゃん」
「……」

.あれから2週間。彼女はベルを鳴らしても電話をくれない。やはり、一期一
会の相手だったのだろう。それなら、それでいい。一回り以上年上の彼とうま
くいくことを望んでいる。

ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。
先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。
先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。
こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。
二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。
それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

【テレコミ03】佳代との出来事 初めてのホテル

佳代との出来事初めてのホテル

『着いたら待合せ場所から電話するように』
私は昨晩の電話で佳代にそう伝えてあった。その約束の日、帰宅すると部屋の個
人用留守電話に佳代のメッセージが入っていた。
『今学校でます。今日着て行く服は紫のピチティと黒のミニスカート。ピチティ
って分かる?ピチっとしたティシャツのこと。わかるよね、じゃあ着いたらまた
電話するね、じゃぁね。』
この声に私は惹かれたのだ。

約束の時間より5分ほど早く電話の着信ライトが点滅した。私は受話器をあげた。
「もしもし」
「佳代、いま着いたの。わかるかなぁ。人がイッパイいるよ」
「多分分かるよ、ピチティだろ、紫の。あたりに同じ格好した子いないだろ」
「うーん、いないいない。どれくらい?」
「あと5分位」
「はやく来てね。待ってるからね」
「ああ、今出るよ」
私は暖機の終えたクルマに乗り込んだ。

駅までの道路は空いていて彼女を3分と待たす事はなかった。私はクルマの中から
待ち人達の顔をうかがった。その日も待合せの人込みはいつもと変わらなかった。
少し離れた所に紫のピチティが立っているのが見えた。多分あの子だ。
顔立ちはハッキリとしてる方だった。でも私の好みではなかった、が決して悪い方
でもない。化粧っけのない顔立はまだ少しだけあどけなさを感じさせた。

身長は160位、痩せても太ってもいない。上半身に張り付くようなピチティは彼
女のバストラインを奇麗に現し出していた。姿勢の良いせいか実際はそんなに大き
くないはずのバストが、はっきりと目立つ、おそらく85のBカップというところ
か、見た目はナイスなラインだった。ウェストは結構細い。黒のミニスカートから
伸びているまっすぐな脚のライン、悪くない。靴は学生ローファー、服装と合って
ないが学校から直接来てくれたと思えばカワイイものだった。

私はクルマを端に寄せ、すれ違う人波をよけながら、彼女の後ろにまわった。
「ゴメン待たせた」
驚きと不安とをおりまぜた表情で佳代は私を振り返った。照れくさそうな顔が今で
も思い浮かぶ。あの時確かに佳代は頬を赤らめていた。
「逢えたね…」視線をそらし、うつむきがちに佳代は言った。
「ああ…。クルマアッチだから…」私は佳代を連れてクルマに乗り込んだ。

私はすぐに首都高に入った。渋滞は覚悟の上だった。あてもなく都内を走りまわ
るより、彼女の家の近くまで先に行く方が門限の都合からも良いように思えたのだ。
当たり前のように首都高は渋滞していた。
その間、佳代はしきりに私について質問責めにした。電話で詳しく話したことなの
に、その確認でもしているのか、それとも単なるニワトリなのか…。しかし、電話
で話してた事に偽りはなかったので私は無難にその質問をこなした。ボロを出した
のは佳代の方だった。

それは私が学生の頃の話しをしていた時だった。大学祭の夜、暗い教室の片隅でヤ
っちゃってたカップルの噂が校内に広まり、みんなで大挙して教室の窓にへばりつ
いていた、という話の途中、
「私も大学の屋上で、したことある」
「???へー、そぉなんだ。珍しいね、俺はそういう事ないや」
私は軽く会話を流した。

電話ではバージンと聞いていたのだ。

「へへ、ばれちゃった」しばらくして、会話の途切れたとき、佳代は言った。
「何が?」
「でもちゃんとしてないから………痛くなかったし」
「ああ、そぉだよね。そういえば俺もアレ?って思ったんだ」
「入ってたかわからなかったし………。私もその人も酔っ払ってたし………」
佳代は妙に明るい口調で言った。
『その人』佳代はそう表現した。彼氏とは言わなかった。私は敢えてその言葉に
ツッコミを入れなかった。

「じゃあ、してないと同じようなもんだ」別に私はバージンにこだわっていた
訳でもないので、そう答えた。
「怒ってる?」
「全然、なんで?」
「嘘、言ってたから」
「気にしてないさ」本当は肩透かしの観があったが、逆にホっとした気分でも
あった。処女を扱うのはいつだって気を使う。またそれが処女の良い所かも知れ
ないけれど。

「だから普通にちゃんとしたとこでしてみたいなぁって」
「ちゃんとしたとこ?」
「うん、部屋とかラブホテルとかでしたいなぁって」
「ラブホテル入ったことないんだ?」
「うん、ない」
「じゃ、行ってみるか?」
「うん」彼女は即座に答えた。ああ、なんて楽な展開なんだぁ。

クルマは流れだしたが、もう佳代の家の近くまで来ていた。私は高速を降りた。
「あれ、家に帰ってるの?」佳代は標識に自分の家の地名を見つけて言った。
「行くんじゃ…ないの…?」
「いや、門限あるから、近くの方がイイカナって。東京は混んでるから…」
「良かったぁ怒ったのかと思った、地元ならある場所わかるよ」
「さすがぁ」私はからかい半分で少し意地悪く言った。
「でも行ったことはないんだからぁ」佳代はすねた声を出した。
「わかった、わかった」
佳代は友人から聞いたという、幾つかのホテルの話をした。そして、そのなか
でも一番人気らしいホテルに行くことになった。

「ここが一番人気?」私は思った。内装は一新されているが造りは古い。真新
しい設備がある訳でもない。そんなことを意に介さず、佳代はあちこちを珍し
そうに点検していた。
「あっ、有線入ってる、これがボディソニックかぁ、あれ、これなに?」枕の
上にあるスイッチをカチカチ押しまくった。部屋の電灯の光量が変わった。
「わぁーすごいー」佳代にはなんでも目新しいようだった。ホテルが初めて
という言葉は嘘じゃないようだった。

私は冷蔵庫からコーラを出した。
「何かの飲む?」
「私はねぇ、んーワイン飲んじゃおうかな」
「飲める、家の人怒んない?」
「うん、大丈夫、今日はカラオケ行くって言ってあるから…」
私は佳代から渡されたワインボトルを開けてグラスに注いだ。

私はソファーに座ってテレビをつけた。そして立っている佳代にテレビのリモ
コンを渡した。私の横に座った佳代はカチャカチャとチャンネルを変えていた。
「アダルトビデオってないの?」
「あるんじゃない?」
私は奇数のチャンネルを押した。洋物と和物、2つのチャンネルがあった。佳代
は和物を選んだ。

真っ赤なボディコンのカナスタ女がスーツの男をフェラしていた。女のスタイル
は良かったが、丁寧にボカシが入っていて私の興味をひく映像ではなかった。

「良くこういうの見る?」佳代が私に聞いた。
「ああ、見たね、昔は。なんだモザイクだらけだなぁ」
「ホントー何が何だかわかんなーい・・・今でもアダルトビデオ見るの?」
佳代も修正だらけの画像に飽きたようだった。
「今は友達がくれるの見るくらいで、自分では買わなくなったなぁ」
「アダルトビデオって買うもんなんだ?」彼女はもう一杯めのグラスを空けていた。
「ああ、アダルトの業界に友達がいてね。よくこういうの見る?」
私は佳代のグラスにワインを注いでやった。
「無い無い。これで2回目、こないだ友達の家でアダルトビデオ上映会やったの。
ビデオ屋で借りて、私のカードで借りたんだよ。恥ずかしかったぁ」
私は苦笑いをした。
「へぇ、みんなの感想は?」
「気持ち悪い、って見れない子もいたけど、私とその友達はテレビの前独占してた。
面白かったよ」
「ふーん。そか、でも表だろ?」
「えー!!裏ビデオ!!」佳代は驚いた声で言った。
「ああ、だから業界に友達がいて…」
「えーーー見たい見たいー」佳代は本気で言っていた。
「裏は見た事ないんだ?」私は聞いた。
「ねぇねぇお願い、こんど逢うとき絶対持ってきて」
「そんなに裏、見たい?」
「見たいー」
「今あげるよ」
「えーいま持ってるの?」

かなり面倒だったが、佳代のHな好奇心をそそってやろうと、先日もらったまま
でクルマに積んであったビデオを駐クルマ場まで取りに降りた。そのビデオは洋
物のはずだった。「今回のはカナリスゴイ」私は友達の言葉を思い出した。

ビデオを早送りにして、私はFBIのテロップを飛ばした。
「なんて書いてあるの?」佳代は聞いた。
「未成年には見せるな、とかだろ…」
やがて、カラミのシーンが現れた。
「ストップ!、ストップ!」佳代はマジだった。私は笑いをこらえた。
「わーホントにボカシが入ってない…」佳代にとっては彼女の言うとおり初
めての裏のようだった。

ビデオは男3人の女1人の4Pだった。洋物のアダルトはあまり好みでない私は、
画面を見るより佳代の顔を見ている方が楽しかった。横に座っている佳代は少し
肉感のある唇を半開きにしながら驚いているのか戸惑っているのか、色々な表情
を浮かべながら画面に見入っていた。横から見る佳代はぐっと大人っぽかった。
きめの細かな肌が酒のせいでうっすらと紅潮していた。
はじめて見る裏ビデオにしては、刺激が強すぎたかな、私は佳代の顔とビデオを
見くらべてながら思った。

テレビにはモザイクなしの男性器と女性器の結合部分が思い切り画面一杯に映さ
れていた。寝そべっている白人の男に金髪女がM字開脚で跨がり、巨大なペニス
が金髪女のヴァギナに深々と突き刺さされては激しく引き抜かれていた。
ヴァギナから巨大なペニスが引き抜かれては再び飲み込まれていく。男根が長い
ぶんそのシーンは圧巻だった。金髪女は下の男と結合したまま、両脇に立つ2人
の男の巨大なペニスを交互にフェラチオしていた。

気づくと佳代はボトルを空けてしまっていた。ボトルと言ってもラブホにある小
さなビンだからたいした量ではないかもしれないが、随分早いペースだと私は思
った。佳代の目がとろけ始めているのがわかった。それがワインのせいか、初め
て見る裏ビデオのせいか私には分からなかった。空になったグラスを口にやろう
とする佳代のそのグラスをとりあげ、私は新しいワインを注いだ。
「あ、ありがと」佳代は言った。
「結構スゴイでしょ」
「うん、丸見え…」
佳代の声のトーンが変わっていた。佳代は興奮している、いや欲情している、私
は思った。私はグラスを持った佳代の肩に腕をまわした。佳代の身体が一瞬こわ
ばったが、拒否しているわけではなかった。私はソファーに座ったまま身体を伸
ばし、佳代の首筋に唇を這わせた。ピクッピクッと佳代が反応する。それでも佳
代は画面から目をそらそうとしなかった。

私は佳代を座らせたまま背中にまわり、後から抱きしめた。佳代の耳元から首筋
にかけての短い産毛が可愛らしかった。私は佳代の細いウェストを両手で抱きし
め、その首筋から耳のラインを優しく唇で愛撫した。髪のリンスの香りとうっす
らした佳代の汗のにおい、その二つの入り交じった若い体臭が私を刺激した。身
体にぴったりと張り付いているTシャツの上から触る感触は、もどかしさを含め
ながらも新鮮に感じた。
私は両手で佳代の両胸を優しく包み込みこんだ。ちょうど私の手に収まる位の二
つの胸だった。ブラジャーの上から少し力を加えると弾力が両手にはねかえって
くる。私はブラジャーの上から乳首のあたりをつまんだ。

「ねぇ…ぁ、まだ…」佳代は少し身体をよじりながらそう言った。
「まだ見たいか?」佳代はコクリと肯いた。
「見てていいよ…」私は佳代にささやいた。

金髪女はさっきの騎上位のままで体勢をいれかえ、繋がってる男と向き合う体勢
になっていた。そしてもう一人の男は肉棒を咥えさせていた。やがて、3人めの
男が金髪女のアナルを攻撃しはじめた。すぐその下のヴァギナにはすでに巨大な
ペニスが収まっている。その愛液をアナルになすりつけると男はバックから自分
のペニスをアナルへと導きながらグイっと埋め込んだ。金髪女がうわめいた。

「わぁ…」佳代は小さな声をあげた。
「にしてもスゴイね」私は後から佳代の胸を揉みながら言った。
「痛くないのかなぁ?」
「馴れれば平気なんじゃない?」
「ふーん」佳代の吐息が熱くなっていた。

私は佳代のミニスカートに手を伸ばした。ミニスカートの中の太股は少し汗ばん
でいた。閉じようと力を入れる両脚を少し開かせ、私はストッキングのツルツル
した感触を味わいながら、佳代の太股から股間へと指を伸ばした。ようやく恥骨
まで指先がとどき、その下部に触れた。「ぁ」佳代が小さな声をあげた。私も
驚いた。ストッキングの上からでもハッキリ分かるほど愛液がパンティに滲み出
ていたのだ。「すごい、もうこんなになってるよ」私はストッキングの上を愛
液で指を滑るように動かしながら佳代に囁いた。
「え、なに?」佳代は私の手の上から自分の股間に触れた。
「え、なんで。うそ、やだ…」

佳代は私の懐から急に立ち上がった。私は立ち上がった佳代の肩を抱きベッドま
で連れて横たわらせた。佳代のピチティの裾はすでにまくり上げられ、ブラジャ
ーも外してあった。私はTVの向きをベッドの方へ回転させた。
「これで、見れるだろ」私は佳代の視界を遮らないように佳代のピチティを脱
がし肩にかかったブラジャーをとりさった。
決して大きくはないのに少し横に広がりめの乳房がそこにあった。左右の乳首が
お互いそっぽを向いていた。(意味も無く残念。)

佳代の身体の準備はもう充分に済んでいたはずだった。着せ替え人形の服を脱が
すようにビデオから目を離さない佳代のミニスカートを私は脱がせた。ベージュ
のストッキングの上から見えたパンティは白だった。フリルのような飾りが少し
ついていたがオトナシめのパンティだった。ストッキングを脱がせようとしても
佳代は腰を浮かせようとしない。あら、本当に馴れてないんだこの子…。
「デンセンしちゃうよ」私は佳代の尻を持ち上げながら言った。
佳代は心持ち腰をあげた。私は面倒だったのでパンティーごとストッキングを脱
がしてしまった。

急に佳代は私の手にあるストッキングとパンティを奪うように取り上げ、布団に
潜り込んだ。「恥ずかしいからぁ」佳代は照れくさそうに言った。
「ビデオ消すか?」
「電気も消して」
私はテレビを消し照明を少しだけ落とした。佳代は布団から顔だけ出していた。
「ねぇ、シャワー浴びたい…」
「え、これから?」普段ならシャワーを浴びてからでないと一戦を交える気に
ならない私も、ここで一旦休止にする気にはなれなかった。濡れ濡れの佳代のマ
○コがもう私の肉棒を待っているのだ。
「だって、やなのぉ」そう可愛く言い捨てると、佳代はベッドのスーツを身体
にまいてバスルームへ走って行ってしまった。しかたなく取り残された私は再び
ビデオをつけ、彼女が出てくるのを待った。

私がシャワーを浴びてでてくると、佳代はベッドに寝そべりながらまだビデオを
見ていた。私は佳代の足元、本来なら枕のある方から布団をあげ、ベッドの中に
潜り込んだ。佳代は裸だった。私は佳代の脇に横たわった。
ビデオを見ている佳代の背中を指先で撫で回しながら私の右手は次第に臀部の割
れ目へと移っていった。はじめ佳代はお尻の筋肉を緊張させて私の指の進入を拒
んでいたが、中指がいきなり膣口まで届くと、とたんにその力が抜けた。私は佳
代の膣口に指をかけるようにして、上へと力を込めた。クックッと佳代の膣口が
反応する。そこには溶ろけるような淫液が満ちていた。しかし佳代は声もあげず
に、ビデオに夢中という素振りをしていた。
私はおかまいなしに佳代の脚を少し開かせ、佳代の股の間に入りこんだ。そして
佳代の性器を目の前にうつ伏せになった。部屋のスポットライトが佳代の股間を
上手い具合に照らしていた。

柔らかく力の抜けた臀部を押し広げ、佳代の性器を15cm位の距離から観察し
た。「おや?」親指で押し広げた小陰唇はやたら右側だけが大きかった。左右の
陰唇を指でヒッパっると、右の方が倍位大きかった。ほんのチョットだけ気持ち
が萎えたが、小陰唇をめくり上げたその内側の鮮やかなサーモンピンク、淫液に
艶めいたその色が私の股間を再び熱くした。
佳代の膣口部分を押し広げた私は「これが処女膜の残りかぁ」妙に感心してい
た。膣口から1cm位内側に少しだけ輪のように肉片があって、入口をさらに小
さくしていた。その奥にはもう内臓ともいえるようなピンクの膣壁が、うねりを
見せながら続いていた。

私はクリトリスの包皮を両方の親指で剥いだ。そこには小さな若芽のようなピン
ク色のクリトリスが尖っていた。かわいらしいクリトリスだった。その尖ったク
リトリスだけを狙って私は舌先で触れた。佳代の身体に走る快感が私にも伝わっ
た。しかし、それ以上の反応はない。喘ぎ声がないのだ。
感じてないはずはないんだけど………。私は佳代の反応を覗いながら中指を深々
と膣の中へ埋没させた。淫液で潤った膣の中に中指を挿入しても、佳代はなんの
変化も見せなかった。ただ膣の中はかなり狭いほうだった。
佳代の中は淫液でもうヌルヌルだった。かなり量が多いいほうだった。指の先に
子宮口が触れる。
「んんっ」ようやく佳代が声を漏らした。佳代は顔を枕におしつけ息を殺して
いたのだった。

「ビデオ見ないの?」私は攻撃の手を休めて佳代の背中に話しかけた。
「はぁー。すごく…気持ちいいから…」佳代は言った。
「そぉか、じぁさ、ここ、と、ここ、どっちが気持ちイイ?」私はクリトリスと膣
口に交互に指をあてた。
「うーん、わかんないよぉ、そんなの」佳代はそう言いながら仰向けになった。
薄明かりのなかに佳代の左右に広がった乳房が浮かび上がる。
「そぉか」私は佳代の乳首を唇でとらえた。
「ん…ハァ」
乳首を舌で転がしながら、私は右足で佳代の右足を持ち上げ、佳代のマ○コを
攻撃しやすくした。淫液は後から後から絶え間なく佳代の性器を潤わせていた。
私は淫液を佳代の太股にまでのばした。

「やめてよぉ…」佳代は恥かしそうに言った。
「だって、スゴすぎるよ…。こんなに溢れてくる」
私は佳代の淫液を指ですくって佳代に見せた。右手の親指と人差指の間に糸を引
いていた。私は淫液に濡れたその指で佳代の唇に触れた。
「やん」佳代は唇を固く閉ざした。それでも私は佳代の唇を指先で撫でた。淫
液のヌメリで妖しく光をおびた唇から、次第に力が抜けていった。
私はふたたび人差指で佳代のマ○コの淫液をすくって佳代の唇をなぞった。佳代
が口を開いた。私は佳代の口の中へ指を入れた。舌が指先に触れる。おそろしく
柔らかな舌だった。膣壁より何より柔らかな佳代の舌が指先にからまってくる。
たったそれだけの事で私の肉棒には力がみなぎってきていた。佳代は私の指を唇
でそっと締め付けながら、自分の淫液で滴った私の指を吸った。

「ねぇ、早く…」私が佳代の口から指を出すと、佳代はそう言った。
「早く?」
「ねぇ」佳代は私の身体を抱き寄せた。
「なに?」私にはイジワルな言葉遊びをしているつもりは無かった。
「入れてみて…」

「え?もう入れるの?」私は少し戸惑った。
私のいつものパターンだと指で一回いかせたあとフェラチオしてもらって、それ
から合体なのだ。
「もう入れてほしいのか?」
「うん…入れてみて」
私は佳代の正面にすわり脚を大きく開かせた。佳代はもう少しも恥ずかしがる事
もなく自分からカエルのように大きく脚を開いた。濃くもなく薄くもない佳代の
陰毛の下に、佳代の赤い性器が口を開いて私の肉棒を待っていた。
「わぁやらしいよ。丸見えだよ」私は佳代の両足をもっと大きく開きながら言った。
「やらしい…。丸見え…」佳代は私の言葉をくりかえした。
「こんなに大きく脚を開いて…マ○コの奥まで見えそうだ」
事実、佳代の膣口は小さくその淫靡な口を開いていた。

「ゴムはつけたほうがいい?」
「どっちでもいいよ」佳代は言った。
「じゃ、途中からつけるね」
私は生のまま、いきりたった肉棒を佳代の膣口にあてて淫液を亀頭になすりつけた。
そして膣口に亀頭の先をあてがうと一気に佳代の膣奥深くまでねじ込んだ。
ピキ…ピキ………ピキ……。『あれ???』肉棒に肉の裂けるような感触があった。
「イタ!!いたいよぉ!!」佳代の上半身が逃げようとしていた。両足を腕にかか
え肩を掴んでいなかったら佳代は上へと逃げていただろう。
「え、そんなに痛い?」すでに肉棒は根元まで佳代の身体の奥深く突き刺さっていた。
「二回目でもこんなに痛がるの?」私は思った。
「……つぅぅぅ…い、た、い………」
佳代は顔を泣きだしそうに思い切りしかめていた。
「なんでこんなに痛いのぉ」
「だって、こないだ、やったんでしょ」
「でもこんなに痛くなかった」
「そぉか、俺のはそんなにデカクないぞぉ」
「痛い………」
「もう全部はいってるから、もう大丈夫」
私は繋がったまま真顔で佳代と会話をしていた。

「でも、痛い、あっ、動かないで!」
私は動いていなかった。それでも佳代の膣の奥で肉の裂ける感触があった。
『この肉を裂くような感触は…?』
「あ・あ・あ、痛いよぉ」
膣口が収縮を繰り返していた。私が動かなくてもマ○コの無意識の収縮が、さら
にその痛さを増幅させていたのだろう。私の方は気持ち良いだけなのだが…。
クックックッと断続的に膣口が肉棒に締め付けを加えてきていた。
「まだ痛いか?」そう何回も話し掛けながらしばらくの間、私はその収縮を味わ
っていた。が、そうもしていられないので少しだけ肉棒を抜いた。
「あっ痛い…、けど…さっきよりは平気」
「このくらいは?」私は数回、浅く出し入れした。
「ヤッパ痛い」
「そぉかぁ」と言っても、私の腰の動きは止まらなかった。
「でも大丈夫…」佳代が言った。
「俺はメチャ気持ちいいよ」
「痛い………けどぉ…」
「痛いけど?」
「入ってるのが分かる」
「ああ、根元まではいってるよ。佳代の中に入ってるよ」
「うん、いっぱい入ってる、あぁ…」

私はゆっくりとだが確実にスピードを早めていった。佳代の性器の中の温かさと
ヌメリと凹凸を感じながら、徐々に速さを増していった。
「もう少しゆっくり………」佳代は囁くように言った。
「このくらい?」
「そお、そのくらい」
「でもこれ位じゃ、いつまでたっても終らないよ」
「じゃぁ、もう少しだけ………。あぁぁ」
私は再び腰を早く動かした。
「どお、この位?」
「う、あぁ、痛くないけどぉ」
「痛くないけど?」
「なんか変、あぁぁいい………、あぁ」
「なんかよくなってきた…?俺も気持ちいいよ」

だんだんと佳代は感じてきているようだった。私は両手で佳代の左右の太股を押
さつけさらに思い切り押し開いた。佳代の身体は柔らかく、私は自分の生の肉棒
が佳代の穴に出入りしているのをAVを見るような角度から眺める事ができた。
見事な開脚だった。極限まで開脚された佳代の太股の上で上半身の重さをささえ
て、私は腕立て伏せをするようにの佳代の性器に肉棒を激しくぶち込んでいた。

「もう、痛くないね」私は佳代の顔を見ながら言った。佳代が肯いていた。
「じゃぁ、うつ伏せになって」私は肉棒を抜いた。
「へ?また痛いの?」微笑ましい質問だった。
「もう平気だと思うよ」私は佳代の身体を転がし、うつ伏せにした。その時
シーツに赤い点が見えた。『え?』佳代の血だった。淫液と混じった薄い血の
あとだった。私は肉棒に触れた。そこにも淫液とは違うヌメリがあった。
『やっぱこの子、処女だったのかなぁ。でも2度めでも出血する時あるし。まっ
どっちでもいいや。』
私は佳代の柔らかいお尻を上向きにして、後ろから肉棒を差し込んだ。

「やっぱ、ちょっと痛いよ」角度が変わったせいか、また佳代の身体の中で
また肉の裂ける感触があった。
「あぁぁ、でも馴れてきたみたい、んっあぁ…」
私は腕を佳代の股間に伸ばして、佳代のクリトリスを攻撃した。指先に私の肉棒
が佳代の性器に突き刺さっているのが感じられる。。
「くふぅ…なんか…ぃぃ…」佳代にはクリトリスへの攻撃がきくのかもしれ
ない。
私は佳代のクリトリスに細かいバイブレーションを加えた。
「それもぃぃあはぁぁぁあぁぁぁ…」
肉棒は佳代の膣の中をかき混ぜるように前後左右へと動いていた。もうほとん
ど痛みはないようだった。

ポン!ふとした拍子に肉棒が佳代の膣から抜けた。私はそのまま入れようとし
たが、まだ相性が分かっていないせいか、佳代のアナルのあたりに当たった。
「そこ、違うよ」佳代が言った。
「わかってるさ」私は言った。私は腰を少しずらした。再び肉棒は佳代の膣
の中に入っていった。佳代の淫液と血に濡れ濡れの私の肉棒は、もうなんの抵
抗もなくヌルっと佳代の中へ入った。
「あっねぇ、入れてみて」
「もう入ってるだろ」
「うううん、お尻に入れてみて」
「へ?」
「さっきのビデオみたいに………」

私にはその時までアナルの経験は無かった。指でならアナル攻撃をした事はあ
ったが、チ○ポまで入れたことはなかった。
「だいじょうぶかなぁ」
『オイオイ、マジかぁ…、まだそんなに経験ないんだろぉ、早いんじゃないかぁ…。』
「やってみて」
「じゃぁ。指で試してみよう」
私はクリトリスへの攻撃をやめ、上半身を起こした。そして佳代のお尻を左手で
広げた。

ひろげた臀部の中央には肉棒がつきささっていた。その上に窪んでいる佳代のア
ナルはとてもつつましかった。マ○コのアンバランスな小陰唇とは印象が違って、
とても可愛らしいたたずまいを見せていた。きれいに皺のよった小さな蕾の周辺に、
ほのかにピンク色が浮かんでいた。もしかしたらそれは淫液と血の混ざった色
だったかもしれない。
私はバックで繋がったまま、右手の親指に佳代のマ○コの淫液を丁寧に擦り付けた。
マ○コには肉棒が入ったままだったので、肉棒を撫でているのか佳代の膣口を撫で
ているのか分からなかった。
私は佳代のアナルに狙いをつけ唾を垂らした。ビタッ。そして優しく親指の腹でア
ナル周辺を愛撫しあと、アナルの中心に中指をあてた。ヒクヒクとしたアナルの息
遣いを感じながら、ほんの少しだけ力を入れた。

「なんか平気みたいよ」佳代が言った。佳代の言うとおり中指はほんの少し
力をいれるだけでスウっと吸い込まれるようにアナルに飲み込まれていった。
薄い皮を隔てて私の肉棒が感じられる。指は第二関節まで入っていた。
「痛くないか?」
「ぜんぜん」
「こっちも動かすよ」私は佳代のマ○コに入っている肉棒を動かした。
「あぁ、動かして…」
私は中指をアナルの奥へ奥へと入れた。

「ふはぁぁ、はいってくるぅ………」
佳代のアナルの中に異物?はなかった。前にアナルを攻撃した子の時は中にこび
りついた小さなナニが2つばかりあって少し興ざめの感があったのだけれど、佳
代のアナルの壁には膣の中とは違った、ツルツルとした肉の感触だけがあった。
締め付けが強いのは指の根元から第二関節あたりまでで、指先には柔らかい内臓
の感触があるだけだった。
「あ、さっき…よりも……気もち…いい………」
私は中指を肉棒の出し入れと正反対に動かした。
「あぁ…、それも…いい………」
私はマ○コの中の肉棒にアナルに入っている自分の指の感触を不思議に思いなが
ら、腰を動かしていた。
「大丈夫みたいだね」
「ふぅ、なんか…すごく……変…」
佳代の息がだんだんと早くなってきていた。
こんな処女みたいな子のアナルに指を入れている、そう思っただけで私の頭は
クラクラしていた。

そして私に肉棒そのものを佳代のアナルに入れたい、という衝動が起きていた。
私は肉棒を佳代のマ○コから抜いた。そしてアナルの指もゆっくりと抜いた。
「ふはぁ………」
アナルから指を抜く瞬間、佳代は奇妙な声をあげた。
「なんか…抜く時が…気持ち…いい…。ね…また…」
「ちょっと待って」私はコンドームの封をすばやく破り肉棒にをかぶせた。
「こんどは少し大きいの…入れるよ」私はふたたび佳代のアナルに唾液を垂
らし、指を抜かれてひくついているアナルに肉棒を当てた。そしてゆっくりと腰
を前に進めた。
「くあぁぁ、入ってくる………」
クゥィ…。亀頭の部分がアナルにメリ込んだ。ものすごい締め付けだった。膣
のしめつけとは全然違うリアルな締め付けだった。グゥグゥグゥと充血を促す
ようなキツイ締め付けだ。
そのまま腰をつきだすと、私の肉棒はズッズッズッと締め付けられながら佳代の
アナルに飲み込まれていった。そしてとうとう肉棒の付け根までズッポリ入って
しまった。挿入角度の関係からか、膣に刺しているよりも深々と入っているのが
分かった。根元にアナルのキツイ収縮が感じられた。

佳代はうつ伏せのまま、両手と両足をばたつかせていた。
「どぉ、痛くない?」
「はぁ…はぁ…はいって…るぅ……。入ってるよぉ………」
私は動かずにアナルのひくついた締め付けを肉棒の根元で味わっていた。
当たり前かもしれないが今までのどの女の子の膣よりもキツい締め付けだった。
私が肉棒に力を入れる度に、佳代のアナルは敏感に反応してきた。私はゆっくり
と肉棒を引きだした。亀頭の部分で少し引っ掛かり、最後はスポッっと抜ける。

「フッふぁあぁぁぁ………」
抜く瞬間、佳代は変な声を出した。
「ねぇ…もっともっと…ゆっくり…抜いてみて…」
私はもう一度ゆっくりと腰を沈めた。クゥィ。さっきより簡単に亀頭がめりこむ。
「あっあっあぁ…」
佳代の声は叫びのようだった。アナルの筋肉が痙攣のような収縮を肉棒に伝える。
グ、グ、グ、グ。
「ホントに根元まで入ってるよ、手で触って…」
私は佳代の右手を股間に導いた。
佳代は後ろ手に手をまわし、私の肉棒と自分のアナルの周辺を撫でた。
「こんなのが………入ってる…の………」
佳代は人差し指と中指で私の肉棒を確かめながら言った。

私はうつ伏せの佳代の身体に覆いかぶさり、再び股間へと腕を伸ばした。
「こっちのもいいだろ…」本来なら肉棒が収まるはずの佳代のマ○コに左手
をあてがった。左手の中指に膣の裏の肉棒が感じられる。またまた奇妙な感覚
だった。
「あぁぁぁおかしくなっちゃうぅぅぅ………」
佳代のマ○コの周辺は淫液と私の唾液でビショビショだった。私は佳代の膣壁を
指でかきまぜた。
「ふぁぁっ…あぁぁっ………。すごく…いいよぉ………」
それまで私は佳代の言うとおりゆっくりと佳代のアナルへと肉棒を出し入れして
いた。
でも、その刺激だけでは我慢出来なくなってきていた。締め付けも大切だが、同
時に激しい上下運動も欲しくなってきていた。私は佳代のマ○コから指を抜き、
佳代の腰を上げさせ、普通のバックの体勢にした。楽に腰を動かせる体位になっ
た。
「これくらいでも平気?」
少しだけ私はアナルへの出し入れのスピードを早めた。
「ん………ん………ん………」
両肘をベッドについてお尻を高くさしだした佳代のアナルに肉棒が突っ込まれる
れるたびに、佳代の口からため息にも似た喘ぎ声がもれた。
「大丈夫…ダヨ…」
私は潤滑液の効果が薄れてきているのを感じて、またまた唾液を肉棒にたらした。
ヌルっとした感触が蘇る。私は徐々徐々にスピードを早めていった。
「んっ……んっ……んっ……んっ…ん…ん…、んっ、んっ、んっんん、んん、あん
っ、あん、あぁぁぁぁぁぁ………。ぃぃぃぃぃ………」
佳代の喘ぎは叫びに変わった。

マ○コに出し入れするのと同じ速さで私は腰を動かしていた。上から見降ろす佳
代のアナルは卑猥だった。肉棒を引き抜く瞬間、肉棒にひきずり出されるように
ピンク色の内側の肉を見せていた。
「痛くない?」
「いぃいぃぃぃぃぃ………」
「痛くないか?」
佳代に私の声は聞こえてないようだった。
佳代の喘ぎ声は叫びにも似て、それを聞いている私の気持ちはなんとなく萎え始
めた。
それでもアナルを犯している肉棒には力がみなぎったままだった。こういう時の
私の肉棒は完全にコントロールがきく。
とにかく、膣の中よりも締め付けがキツイ。抜く時にさらに充血が促されるよう
だ。佳代の声がだんだんと枯れてきた。声にならない喘ぎ声…。私は佳代のアナ
ルから肉棒を抜き、佳代の身体を転がし体位を正常位に変えた。佳代の身体はだ
らしなく力が抜けていた。
ヌプゥゥゥ………。
「くふぅふぅ………」佳代が声をあげる。

私は再び佳代の脚をかかえ佳代のアナルへと肉棒を沈めた。佳代のマ○コの下の
アナルに肉棒が突き刺さってた。卑猥に口を開いた膣口は、アナルへの肉棒の出
し入れの度にその口をうごめかした。ピンクの肉壁がチラチラと見え、そこから
しみ出る淫液が私の肉棒に垂れ流れていた。その膣口に私は二本の指を差し込ん
だ。薄い皮を隔てて肉棒が下に感じられる。私はその指で佳代のGスポットを激
しくこすった。もう出血は止まったのか、赤い色の混じった淫液は滲みでてこな
かった。

「あぁあぁあぁあぁあぁ……」
Gスポットへの刺激に佳代は枯れた喉でしぼりだすように声をあげはじめた。両
手を胸の上で重ね、佳代の身体全体に力が入る。私は汗まみれになりながら、マ
○コの中のGスポットとアナルの中の肉棒を激しく動かした。佳代の枯れた声が
一瞬止まった。私は最後とばかりに尚更激しく腰を動かした。

佳代の腹筋が浮き上がり、上半身が少し起き上がった。こらえるように何かを耐
えていたあと、身体をエビそりにした佳代のマ○コとアナルに最後の力が加わっ
た。爆発するかのように断続的な痙攣が指と肉棒に伝わり、アナルの収縮は私の
肉棒の根元を締め上げた。私はその締め付けに恐怖を覚え、腰をひいた。そして
肉棒の抜けたアナルに右手の中指を根元まで差し込み、左手と右手を佳代の股間
をえぐるよう動かし続けた。
どれくらい時間がたっただろう。佳代の身体から一切の力が抜けきっていた。
私は佳代の両方の穴に入っていた指の動きを止めた。もうアナルの締め付けもマ
○コの締め付けもなくなっていた。でも私の肉棒はイキリ立ったままである。
私は肉棒のコンドームを外し、佳代のマ○コの中に沈めた。アナルとは違う優し
さをもって佳代は私の肉棒を向かい入れてくれた。ザワメキも締め付けもなくな
ったマ○コの中の膣壁のやさしい刺激を味わいながら佳代の中で果てる瞬間
、私は肉棒を抜き出し、佳代の下腹部に放出した。いつもより大量のザーメ
ンが佳代のへそに溜まっていた。

私の罪・妻の功4

叔父の股間に顔をうずめ、上下させているのは間違いようも無く、私の妻でした。
初めて見る他人の性行為…しかもパートナーは自分の妻です。
厭らしい音をたてながら、必死にフェラチオしていました。
なによりも怒りと嫉妬が、私の心を支配します。
しかし、手を掛けている襖を思い切り開く勇気も無く、私は見続けました。

叔父と妻は無言のまま、かなりの時間フェラをしていました。
叔父が「やめろ」と言い、妻は顔をあげます。
そして叔父はなにやら妻の体を動かし、妻は叔父の顔に性器と
肛門をあらわにして、叔父の体にまたがった状態で、またフェラを始めました。
69の体勢です。

また無言の時間が続き、しばらくすると、叔父は妻に言いました。
「澄江、自分で入れろ。」異常な事態を目の当たりにしながらも、私は食い入るように
覗いていました。
妻は叔父のペニスに手をかけ、自分の体を移動して膣にあてがったのでしょう。
ゆっくり腰を落として妻は大きく息を吐きました。
そして、叔父の体にまたがり激しく上下運動する、自分の妻の姿を延々見続けました。
かなり長い時間見ていたと思います。

妻は小刻みに喘ぎ声を発し、叔父は唸るように息を吐いていました。
「澄江、いきそうだ…」
叔父がつぶやくように言います。
続けて、「どうだ、旦那の存在を近くに感じながらするのは?」と、問い掛けました。
妻はただ首を横に振るのが精一杯でした。
小降りな乳房を揺らしながら、妻はかすかな声を発します。
「カズくん(私の事)の事だけは言わないで…」

叔父はその言葉を無視するように下から突き上げ、さらに妻をよつんばいにして責め
ました。
妻の声は少しずつ抑制がきかなくなり、部屋の外にも漏れそうな程です。
妻の尻を掴んだ叔父が言いました。
「澄江、そろそろ本当にいくぞ、今日こそは種付けするか?」
薄ら笑いを浮かべています。

妻は必死で頭を横に振り、「お願い、それだけはしない約束じゃないですか…」と
囁くように言いました。
叔父は「まだダメか?」と笑いながら、さらに激しく、妻の体が揺さ振られるような
状態で腰を動かし、勢いよく妻の膣からペニスを抜き出して、尻に放出しました。
その後、妻は何も言われないままに、叔父のペニスを口に含み、後始末までしていま
した。
叔父に浴衣を着せ帯を絞めおわってから、ティッシュを取り、自分の尻を拭う妻でした。

叔父の会社の忘年会兼慰安旅行で、私は漠然と抱いていた叔父と妻に対する、
不信感・違和感・不安感という感情を、現実の行為として目の当たりにしました。
叔父と肉体関係を持ち、しかもそれは昨日今日始まったというような、不自然さを感じ
させるものではありませんでした。
ただ、初めて目の当たりにしたその夜の、妻の姿を見る限りでは、決して妻が好んで
叔父との性関係を持っているのでは無い・・・という印象を受けました。

私の先見の明が無いばかりに、会社を債務だらけにし、倒産・・・夜逃げか首を括・・
そんな状況まで陥り、ワラをも掴む思いで叔父に援助を乞いました。
叔父は借金返済のみならず会社整理までやってくれ、私は職を失う事無く、叔父の会社
に雇ってもらう身となりました。
そんな状況の中で、妻は金銭の受け取りなど私の代わりに、叔父と接触する機会が増え、
経理事務の名目ですが、実際は叔父の秘書のような仕事をするようになりました。

夫の私が言うのもなんですが妻は31歳をむかえ、若い女性にはない、熟し始めた色香
を漂わせ、また、子供を生んだことのない体型は崩れることなく、私が初めて妻を抱い
た頃とほとんどかわらない。
小ぶりの胸は大学時代より成長してないまでも、丸み帯びたお尻と、括れたウエストが
メリハリの良い体のラインを強調させる。
また、容姿もずば抜けた美人とまではいかないまでも、人前に出しても恥ずかしくない
・・・いや、正直に言えば可愛い部類に入ると思います。

その妻を、親戚の間で好色として、鼻つまみ者の扱いをされてきたような叔父に、深く
関わらせる事には不安があったのも本心です。
叔父は、二度離婚し、その原因は全て叔父の女性問題でした。
自宅とは別にマンションをいくつか持ち、愛人との多重生活を送る日々だったようです。
女は男の性のためにのみ存在する・・・私がまだ20代前半の頃、親族の集まりで、
公然とそう言い放つ叔父の言葉を何度も耳にしました。

そんな叔父です・・・甥っ子の嫁といっても、その本性を剥き出しにする可能性は否定
できませんでした。
今にして思えば、それをわかっていながら、妻を差し出してしまった・・・
妻と私の生活の為と言い訳しても、実際はそういう事になるのでしょう・・・
話を3年前の旅行の夜に戻します。
叔父と妻の性行為を覗き見した私・・・
叔父は直前まで妻の膣内を陵辱し、最後は尻に放出しました。

それを拭き取るよりも先に、妻は当たり前のように叔父のペニスを口に含み、残った
精液を搾り取るように後始末までしていました。
私とのセックスでは、一度たりともそんな行為をした事は無く、それを求める事もあり
ません。
セックスの後は自分で拭くのが当たり前でした。
妻はそのまま叔父に浴衣を着せ、帯まで締めてやり身支度を整えてから、やっと自分の
尻と膣を拭き浴衣を着込みました。
そんな妻の姿を私は呆然と見つめていたのです。

叔父は時計に目をやり、飲み直すために旅館内のスナックへ行くと、妻に告げました。
私はそのあたりでやっと意識を取り戻したような状態になり、襖を静かに閉め立ち去り
ました。
一人部屋に戻り、眠ってしまおうと思っても、なかなか寝付けません。
その時、私の携帯が鳴りました。
妻からです。

電話口からは、妻の声が聞き取れない程に、カラオケの歌声と人の笑い声が聞こえてき
ました。
その時の私には、自分を蔑み笑っている叔父達の声のように聞こえました。妻は、
「社長があなたも誘えって・・・一階のスナックで二次会してるのよ。会社のみんな
集まってるんだけど、あなた居ないから私心配しちゃったよ・・・」
しらじらしい妻の言葉に、怒りと嫉妬で声を荒げそうになりました。

しかし結局それすらもできず、私は気分が悪いから・・・と断り、妻に一言だけ声を
かけました。
「宴会の途中で居なくなったけど、どうしたの?」
私の言葉に、妻は返答を困ったようでした。
「私も気分が悪くなって・・・部屋で少し休んでたの・・・」
当然といえば当然の嘘が返って来ました。
妻のどんな返答を期待してそんな事を聞いているのか・・・私は、自分自身が情けなく、
「あんまり飲みすぎるなよ。」と声をかけ、電話を切る事しかできませんでした。

有名人官能小説 宮崎あおい

某ホテルのフロント担当をしております。
先日、芸能人の方が泊まられ、信じられない経験をいたしました。
つたない文章ですがここに報告させていただきます。
その日は朝から、フロント担当や厨房担当の間でも、ロケで芸能人が泊まると、
噂でもちきりになっていたのです。
予約の時間を30分ほど過ぎた頃、宮崎あおい様は到着されました。
マネージャーと思われる女性と共に、フロントにて受付をされました。
その女性マネージャーは、二言三言宮崎様に告げられると、ホテルを出ました。
待たせていたタクシーに乗り、帰ってしまいました。
帽子を被っていたものの、顔をわざとらしく隠す様子もなく、宮崎様は鍵を受け取られ、
私はエレベーターにご案内させていただきました。
宮崎様の大き目のバッグをお持ちし、エレベーターに同乗いたしました。
当ホテルでは、お客様が例え有名人であったとしても、安らぎの空間を提供するため、
絶対に、相手に詮索をするような言動はいたしません。
私は宮崎様のドラマや映画を今まで見ていて、本人を目の前にして緊張しておりました。
ですが私も仕事に対しては自負がありますので、使命を全うしておりました。
18階に到着し、宮崎様をお部屋にご案内いたしました。
お部屋の前でバッグをお返しすると、「ありがとうございます」とお礼を言われました。
芸能人らしからぬ、さわやかな感謝の言葉に感動しておりますと、
宮崎様はちょっと戸惑ったように、私にこうおっしゃいました。
「ちょっとお手伝いしてもらえますか?」
私はどきどきしながら、伺うことにしました。
「どういったことでしょうか?」
すると、宮崎様は驚くことをおっしゃいました。
「ちょっと、台本読みしないといけないんですけど、男の人のところを読んで欲しくて・・・」
急なお申し出に、返答につまっていると、再び訊ねられました。
「今日はお仕事は、何時までなんですか?」
「本日は一応20時で交代になっておりますので・・・しかし・・・」
すると宮崎様は帽子を脱ぎ、ちょっと嬉しそうに続けられました。
「そしたら、8時過ぎたら、私の部屋に来てもらえますか?」
信じられないお申し出をいただき、私はひとまず分かりましたとお答えし、
その場を後にしました。
それからの1時間半、私は仕事もうわの空で宮崎様のことを考えておりました。
宮崎様がどういった意図を持って、私を部屋に誘ってらっしゃるのか、
真意は到底分からず、とりあえず私は20時を待ちました。
20時を回り、自分が担当したお客様のご案内が終わりましたので、
急いで私服に着替え、ジャケットを羽織って18階に向かいました。
宮崎様の部屋の前に立つと、私は意を決してノックいたしました。
すると、すぐにドアが開き、宮崎様がひょこっと顔を出しました。
私と目が合うと、宮崎様はにっこりと笑顔になり、手招きをされました。
ドアを閉じると、宮崎様は私に抱きつくのかと思うほどの距離で、
ドアの鍵をしっかりとかけられました。
「きてくれると思ってた」
宮崎様は屈託のない笑顔で私を見つめておっしゃいました。
私は先ほどから考えていても思いつかない、理由を尋ねました。
「宮崎様、どういった理由でお呼びになられたのですか?」
すると宮崎様は声を上げて笑い、こうおっしゃいました。
「宮崎様はやめてくださいよ、あおいでお願いします」
私は戸惑いながらも、お客様のおっしゃるとおりにするというルールに従い、
再度訊ねました。
「あおい、どうして僕を部屋に呼んだの?」
あおいはまた声を上げて笑った。
「すぐ対応できるところが凄いね!さすが元劇団員ですね」
私ははっとしました。
学生時代から続けていた劇団を、25歳までに芽が出なければやめると誓い、
25歳を迎えた翌日にやめ、このホテルに就職した私の経歴をなぜ知っているのでしょう?
現在26歳の私の経歴を知っているスタッフは、支配人しかおりません。
「支配人からお聞きになったのですか?」
おそるおそる訊ねると、あおいは首を横に振りました。
「さっきのマネージャー、知らない?」
え・・・しばらく考えると、私は疑問が一気に晴れました。
「さっきの、仁科ですか?」
大学時代、劇団で小道具係をしていた目立たないメガネっ子だった仁科を思い出しました。
なぜか裏方が大好きだった仁科は、その目立たない風貌とは裏腹に、就職は一番に決まり、
中堅プロダクションに行ったのでした。
「そう、仁科さんに聞いたの。大学時代一番うまい俳優がこのホテルにいるって」
あおいは、嬉しそうに言うとベッドに座った。
「それじゃあ台本読みの手伝いをしてもらえます?」
がさごそとバッグの中から、ふたつの台本を取り出し、あおいは足をぶらぶらさせました。
部屋着のホットパンツから伸びた白い足は、思わずよだれがでるほど素敵でした。
私は混乱しながら、あおいの隣に腰掛けました。
あおいに渡された台本を見てみると、懐かしいような苦しいような、
役者を目指して必死だったころの思いがよみがえってきました。
「それじゃ、始めていいですか?」
ぼうっとしている私に、あおいは覗き込むようにして言いました。
「え・・・ああ、分かりました」
私は台本をもう一度しっかり見ると、驚きで目が点になりました。
(ベッドで体を起こすタクミ、奈々はそれに気が付き、目をこすりながら聞く)
いきなりベッドシーンの描写ではありませんか!しかも、事が済んだ後の。
表紙を見て一発でわかりましたが、超人気漫画を映画化したものの続編です。
あいにく漫画に興味がなく、映画も行かなかった私は、この後の展開がわかりません。
しかし、冒頭いきなりこんな衝撃的な作品なのか・・・と唖然としました。
「タクミ・・・?」
あおいは、眠そうな声で私に向かってそう言いました。
私がタクミだとのことです。
私はしどろもどろになりながら、台本にかじりつきながら答えました。
あおいは、時折しぐさも交えながら、真剣に台本読みを続けました。
とにかく、愛らしく、小悪魔的な部分もある役で、私はあおいを見ながら、
鼓動が高まり続けていくのが分かりました。
「なんかむずかしいなぁ、こういう役は」
あおいは苦笑しながら言いました。
私はそんなことない、すばらしい演技力だと褒めようとして、やめました。
こんな単なるフロント係に褒められても嬉しくないだろう、ましてや、
私自身の本読み自体がとんでもなくへたくそで、あおいに感想を言う立場ではなかったのです。
「ちょっと休憩!」
あおいはそう言うと、立ち上がり冷蔵庫に向かいました。
私の目は、あおいの後ろ姿に釘付けになりました。
小さめのTシャツとホットパンツのあおいは、20歳そこそこの若さが内側からあふれ出てくるようで、
普段年配の方ばかり見ている私には、まぶしすぎました。
小さなお尻のシルエットが透けて見えるような気がして、下半身に血が流れ込むのが分かりました。
あおいは缶ビールを2本持ってくると、1本を私に渡し、プルトップをあけました。
「カリスマ舞台俳優さんと、若手女優の出会いに乾杯」
あおいはそう言いながら、私の持った缶に乾杯して、ビールを飲み始めました。
私も、興奮して暑くなっていたので、ぐびぐびと缶ビールを飲みました。
「けっこう強そうですね!あたしは少しずつ・・・」
ビールをゆっくり飲むあおいの唇に、私の興奮はさらに高まりました。
私の性器は、既に座っていてもはっきりと形が分かるほどに勃起していました。
「あ、おつまみありますよ!」
ふと気付いたように、あおいは立ち上がり、机の下に置いてあるバッグを探り始めました。
床にひざをつき、四つん這いになりながらごそごそと探し物をしているあおいを見て、
私は理性を失いました。
あおいの背後に忍び寄るように近づいた私は、しゃがみ込み、あおいのお尻を見ました。
気配を感じたあおいは、四つん這いの格好のまま振り向くと、きょとんとした笑顔で首をかしげ、
「おつまみ何がいいですか?」
と、場違いなことを言いました。
私は無言で、あおいの黒いホットパンツ越しに、両手でお尻をがしっと掴みました。
柔らかいお尻の感触が、私をさらに獣にしました。
あおいは、意味が分からないという様子で、慌てて逃げようとしました。
しかし、机の向こうは壁です、逃げ道はありません。
四つん這いのまま、体を前にして逃げようとするあおいのホットパンツに手をかけ、
私は一気に脱がせました。
勢いあまって、ホットパンツとその下の下着がずり下げられ、白いお尻が露わになりました。
「やめて、やめて・・・」
あおいは、先ほど口にした少量のビールで既に酔っ払っているのか、抵抗する力もか弱く、
私がお尻を生で揉みしだき、鼻を近づけてくんくん匂いを嗅いでいるのを払いのけることも、
逃げることもできずに、ただただ耐えていました。
「あおい、かわいいよ、あおい・・・」
私は呪文のようにつぶやきながら、あおいの柔らかいお尻を揉みながら、
徐々にその割れ目を押し広げていきました。
あおいの小さな肛門が露わになると、私は舌先をとがらせて舐めました。
「はぁんっ・・・そこは、やめて・・・」
あおいは、恥ずかしさと恐怖で声が震えていました。
私はかまわず、あおいのお尻の穴を舐め、四つん這いのあおいの性器を触り始めました。
白いお尻に顔をうずめながら、私の指先は嬉しい発見をしました。
あおいの性器が、ぬるぬるに濡れていたのです。
こんな急な、強引な性的暴力に屈しながら、
あおいの体は、男性に怯え、自らを守るために濡れていたのです。
私は中指であおいの性器を優しくなで、指全体が濡れたところでゆっくりと穴に入れました。
中指なのに、あおいの膣はきつくきつく締め付けるように狭く、私は驚きました。
こんなに狭い、きつい膣を味わうのは初めてかもしれません。
あおいは泣いてはいませんでした。
「やめて、恐いよ・・・」
と言いながらも、お尻をくねらせて、いやらしいポーズを見せ続けてくれました。
私は、中指でゆっくり膣の中をかきまぜながら、急いでズボンを脱ぎました。
10代の頃のような、力強い勃起をした、自信に満ちた竿を取り出しました。
そして、かつてないほど硬いちんこを握り、あおいの腰を引き寄せました。
「お願い、入れないで・・・」
あおいは振り向きながら弱々しく懇願しました。
「ごめんね・・・あおい」
私は言葉とは裏腹に、あおいの性器にあてがった竿を、一気にずぶりと挿しました。
「あぁぁぁ!いやぁぁ!」
あおいは、可愛い声を絞り出すように、声を上げました。
私はあおいの中でちんこが締め付けられる気持ちいい痛みを感じていました。
動かさずにじっとしているだけで、こんなに気持ちいいのは初めてでした。
あおいの膣は、何もしていないのにきゅっきゅっと私の性器をリズミカルに刺激し、
私の性器もそれに応えるように、びくんびくんと暴れ回っていました。
少しでもピストン運動をしてしまうと、射精してしまいそうで、
私はあおいのお尻をしっかり掴んでぴったり腰にあてて、心をしずめました。
あおいは振り向くと、目に涙をためながらこう言いました。
「どうして突然こんなことになるの・・・?」
私は、あおいを心から愛しく思い始めていました。
「ごめんね、あおい。役に入りきるためには、これしかなかったんだよ」
私は意味不明な言い訳をしながら、あおいの腰を持ち上げ、立ち上がりました。
「やだ、恥ずかしい、こんなの・・・」
立ちバックの体勢になりましたが、私はまだピストンを開始せず、
背後からTシャツを脱がせました。
白い肩が可憐で、ますます愛しく思えてきました。
小さな薄いピンクのブラジャーも、すぐにはずし、あおいを全裸にしてしまいました。
机の前にある鏡に映る、あおいの白い裸体に、私は固唾を飲んで見入っていました。
あおいの小さな胸は、形は素晴らしく、ピンクの乳首が一層魅力を増しています。
私は性器を奥深くまで挿しながら、あおいのおっぱいを揉みました。
乳首をつまむと、あおいの膣がぎゅうっと締まるのが気持ちよくて、
何度も何度も乳首をつまんで味わいました。
「あおい、僕のちんこ、どう?」
私はあおいの耳たぶを甘噛みしながら、背後から抱きしめて訊ねました。
「・・・なんでこんなに硬いの?すごすぎるよ・・・」
あおいの言葉で私はさらに興奮し、ピストン運動をついに始めました。
「あんっあんっいやっ、だめぇぇ・・・」
大きな声でよがるあおいを、鏡越しに見つめている私は、本当に幸せでした。
あおいのお尻はたぷたぷと、私の腰にぶつかり、柔らかい感触が最高でした。
右手の中にある柔らかいおっぱいは、あおいの清純さの象徴でした。
膣の中で絡み合う私とあおいは、次第に心が通い合っていくようでした。
「もう射精しそうだよ、あおい・・・」
私は、お尻を掴みながら、鏡の中で苦しそうにあえぎ声を上げているあおいに向かって言いました。
「外に出して・・・絶対中に出さないで・・・」
あおいは私にすがるような目で哀願しました。
その表情があまりにも切なくて、愛しくて、私はあおいの中で一気に絶頂を迎えました。
射精の瞬間、亀頭が破裂しそうなほど大きくなり、あおいの膣ではじけました。
「あぁぁぁぁ・・・」
あおいも射精の感触を確かに受け止めていました。
私の竿は上下左右に暴れ回り、あおいの中でのたうちまわっていました。
精液はびゅっびゅっと、あおいの奥深くへと流れ込み、泳いでいきました。
しばらく余韻に浸るようにゆっくりとピストンしていた私は、ようやく落ち着き、
あおいから性器を抜き取りました。
ピンク色の膣口を、あられもなく広げられたままのあおいは、
そのままゆっくりと床に崩れ落ちました。
私はあおいの顔を自分の方に向け、ピンク色の唇に自分の竿を押し当てました。
「仕上げにしゃぶって」
と言うと、あおいはゆっくり口を開きました。
絶頂を超えて少しぐったりしているちんこを、あおいの口に滑り込ませると、
あおいの口の中では舌がゆっくりと動き、優しく刺激してくれました。
その後、あおいは裸のまま台本通り、奈々になり切り、
私はタクミという優男になり切り、台本読みをしました。
その後も、2回濃厚なセックスを堪能し、連絡先も聞かずに私は帰りました。

しばらくして、あおいが続編映画の降板というニュースを聞き、
複雑な気持ちになったのは言うまでもありません。
きっと、役に集中できなくなってしまったのが理由だったのでしょう。

大学時代の彼女

僕が大学生だった頃、80年代末から90年初頭はバブルも終わりかけた時代だった。
当時僕は、関西のある大学に通っていた。初めて出来た彼女は、同じサークルの1年後輩の子だった。
始めは普通の先輩後輩の関係で友達のような感覚だったが、そのうち、何となく二人だけで会って食事をしたり遊びに行ったりするようになった。
当時下宿していた自分の部屋に彼女を呼んで、音楽を聴いたり、借りてきたビデオを見たりした。この頃、洋楽ではユーロビート、邦楽ではZARDやドリカムなどのバンドの音楽が流行っていて、部屋で彼女と一緒によく聴いていた。
この頃になると、いつの間にか、僕も彼女もお互いに付き合っているんだ、という暗黙の了解が出来上がっていた。

そして、ついに二人にとって決定的な日が訪れた。3度目か4度目に彼女が自分の下宿に来たときだった。
おしゃべりが途切れたとき、僕は彼女を抱き寄せてキスをした。女性とキスをしたのはこのときが初めてだった。
彼女は何も言わず唇を重ねていた。僕は唇を重ねたまま、服の上から彼女の胸を触り、そして、スカートの裾から手を入れて彼女の太ももを触った。
ストッキングを履いていない彼女の白い太ももの感触に僕は興奮し、ペニスが勃起していた。
僕の手はそのまま彼女の下着に伸び、下着の上から彼女の股間を撫で回した。
下着の上からとはいえ、初めて触った女性の股間のやわらかい感触に、僕のペニスは激しく勃起し、このままでは収まりがつかなかった。
急いで彼女の衣服を脱がせ、ブラジャーを外した。スカートも下ろし、彼女はレースの白いパンティ1枚の姿になった。僕も急いでズボンを脱ぎ、ブリーフ一枚になった。
二人ともセックスは初めてだったが、既に二人とも、今日これからセックスをするんだ、という気持ちは一緒だった。
勃起したペニスで僕のブリーフの前が盛り上がり、とても恥ずかしかった。
僕と彼女はベッドの上で抱き合い、しばらくの間、下着の上からお互いの性器を触り合った。彼女の下着は湿っていた。
パンティを履いたまま彼女の両脚を開くと、すらりと伸びた白い太腿の付け根の部分は股布に覆われ、微かに愛液が滲んでいた。
この布の向こうに彼女の秘密の部分、女性器があるんだ、と思うと、興奮を抑えきれなくなり、最後の1枚をゆっくりと下ろしていった。
彼女の黒々とした陰毛と大陰唇の割れ目が現れた。
僕もブリーフを下ろすと、天井を向いて勃起したペニスが勢いよく飛び出した。
ついに二人とも下着を全部脱いで全裸になっていた。
僕は、このとき生まれて初めて女性の前で自分の性器を晒し、とても恥ずかしかったが、その恥ずかしさが一層興奮を掻き立てていた。彼女も同じ気持ちだったと思う。
僕は、彼女の開いた両脚の間に体を入れると、両脚を持ってさらに大きく拡げた。
僕の目の前に、二十歳の女子大生の性器が完全に露出された。
M字型に股を開いた彼女の股の中心部には、黒々とした陰毛に覆われた大陰唇、その下方には肛門が覗いていた。
彼女との身長差は20センチ以上あったため、彼女の股間はとても小さく感じられた。
僕は初めて目の当たりにした女性の秘部を夢中で撫で回し、割れ目を押し開いたり、クリトリスを指で擦ったり、口を付けたりした。

そして、僕は、恐ろしいほど硬く勃起した自分のペニスを彼女の大陰唇にあてがった。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、僕の頭の中では、「こんな太く大きいペニスが彼女の小さな割れ目に入るんだろうか。これから僕と彼女はついにセックスをするんだ。僕のペニスが初めて彼女の処女膜を破って膣に入っていくんだ。彼女は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎっていた。
僕はペニスをゆっくりと割れ目に押し込んでいった。
自分のペニスが徐々に彼女の股の割れ目に食い込んでいく様子を見て、僕は自分のペニスが人生で初めて女性の性器に挿入される気持ちを味わっていた。
処女の彼女の膣はきつく、ペニスが強引にめり込んでいくような感じだった。
僕の亀頭が完全に膣にめり込んだとき、処女膜が破れる痛みに彼女は痛がったが、僕は彼女の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れた。
そしてついに彼女の膣の奥までペニスが貫通した。彼女は痛みに声を上げた。
股の間に目をやると、僕の太いペニスが根元まで食い込み、僕と彼女の陰毛が絡み合っているのが見えた。
僕は、「ついに二人の性器が結合したんだ。」と思った。
彼女は泣いていたが嬉しそうな表情だった。
彼女が僕の前で思い切って股を開いてくれたこと、彼女が生まれて初めて受け入れた男のペニスが僕のペニスだったこと、僕に処女を捧げる決心をしてくれたという事実を、この時まさに味わいながら、僕は嬉しかった。
ペニスを彼女の膣の奥まで食い込ませたまま、僕と彼女は抱き合って夢中でキスをした。
彼女と唇を重ねたまま、僕は彼女と股を擦り合わせ腰を前後に動かした。彼女が痛がっていたので、僕はゆっくりとぺニスを動かした。
彼女は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げた。
それから、僕は上体を起こし、彼女の太腿の裏側を両手で支え、結合部分に目をやった。
僕の勃起した太いペニスが、小柄な彼女の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子はとても痛々しかった。
ペニスを抜き差しする度に、大学2年生の彼女の小陰唇や膣の粘膜が僕のペニスに絡みついて捲れ上がった。彼女の愛液で僕のペニスはテカテカと光っていた。
僕は、自分のペニスが彼女の膣襞に包まれる感触を味わいながら、「今、僕と彼女は性交をしている。僕のペニスが彼女の膣の中に入って、こすれあっている。二人は裸で抱き合い、お互いの最も恥ずかしい部分である性器を交わらせている。ここまで恥ずかしい行為をしている僕と彼女は結婚するのだろうか?」という思いが頭をよぎっていた。
そう思うと、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕はたまらず射精した。

初体験後は、僕と彼女は会う度に当たり前のようにセックスをするようになり、週に何度も僕のベッドで愛を確かめ合った。セックスは大抵僕の下宿の部屋でしていた。
僕たちは次第にセックスを楽しむようになり、裸になることに対する抵抗も薄れていった。
二人とも若い大学生だったこともあって、裸で抱き合い夢中でお互いの肉体を絡め合っていた。一晩に3回交わったこともあった。
僕と彼女は、正上位以外にも屈曲位やバックや騎乗位など色々な体位を試した。

騎乗位のとき、仰向けに横たわった僕の下半身に跨って、勃起した僕のペニスを股に食い込ませ腰を振っている二十歳の彼女の表情に僕は興奮した。しばらくして、彼女は僕のペニスを膣に食い込ませたまま、ゆっくりと体を反転させて後ろ向きになった。
僕は彼女の白い尻を両手で掴み、割れ目をグワッと左右に押し拡げた。すると、尻の肉に隠れていた彼女の尻の穴や肛門の皺までもが、完全に僕の目の前に晒された。
彼女の肛門のすぐ下では、僕のペニスが彼女の小陰唇に絡みつきながら膣に出入りしているのが見えた。
ペニスが彼女の性器に出入りする度に、愛液が飛び散り、僕と彼女の結合部分はベットリと濡れていた。
その様子を眺めながら、「いま、大学生の僕の上に全裸で白い尻を向けて跨り、僕のペニスを股に食い込ませ、肛門まで晒して尻を振っているのは、二十歳の女子大生なんだ。いま、僕のペニスは二十歳の女子大生の性器に挿入されているんだ。いま、僕は二十歳の女子大生の尻の肉をこの手で思い切り掴んで揉んでいるんだ。」と思うと、この上なく興奮し、ペニスが一層硬く大きくなっていくのが分かった。
シックスナインでお互いの性器を舐めあうこともあった。AVでやっているようなことを、大学生だった僕と彼女も経験していった。

僕が大学4年生、彼女が大学3年生のときの夏休み明け、およそ1ヶ月ぶりに彼女と会った。
僕は2週間ほど前にオナニーをして以来、射精していなかったので、精子で満タンになった睾丸は重く垂れ下がっていた。
午後になって彼女が僕の下宿の部屋に来るころには、僕のペニスは既に固く勃起していた。
彼女が部屋に入るなり、僕達は無言で抱き合い夢中で舌を絡めながら、お互いの服を脱がしていった。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していた様子で、ショーツの中に手を這わせると性器は既に濡れていた。
全裸になった僕達はベッドに転がり込んだ。僕は、仰向けになった彼女の両脚首を持って裂けるほど拡げて持ち上げると、それを彼女の頭のほうに押し倒した。
彼女の両脚はV字型に開き、マングリ返しのような格好になった。
僕は彼女の顔の上に中腰で跨り、天井を向いた彼女の性器を舐め回した。彼女は「アアッ?」と、よがり声を上げた。
僕は我慢できなくなり、天井を向いた彼女の割れ目に、コンドームも付けていないペニスを突き入れた。
僕は、彼女の尻から太腿の付け根の辺りを両手でしっかりと押さえ、ペニスを掘削機のように激しく突き立てた。
太いペニスが彼女の股の中心に杭のように垂直に打ち込まれる度に、結合部分から愛液が飛び散るピチャピチャという音や、僕の睾丸が彼女のクリトリスの辺りにぶつるパンパンパンという音が響いた。
マングリ返しになった彼女の顔のすぐ上には、中腰で夢中で尻を振っている僕の様子が見えていた。
彼女の目には、自分の性器に出たり入ったりする僕のペニス、クリトリスにぶつかる睾丸、愛液が飛び散る様子、そして僕の肛門までもが丸見えになっていた。
久しぶりのセックスの快感と生で感じる彼女の膣の感触に、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕は射精した。
僕はしばらくの間、彼女の膣にペニスを食い込ませたまま、オーガズムでペニスが何度も脈打つ快感を味わいながら、ペニスが脈打つたびに、僕のペニスから彼女の膣の奥に精子が放出される感覚に浸っていた。
1度射精しても若い僕のペニスはまだ勃起していた。
次に、彼女を四つん這いにすると、彼女の膣からは、いま放出した僕の精子が流れ出していた。
僕はそのままバックから再びペニスを突き刺した。
僕はペニスをピストンしながら、両手で彼女の白い尻を掴んで思い切りと左右に拡げると、彼女の肛門の茶色い皴まで丸見えになっていた。
そして、彼女の愛液と僕の精液が入り混じって、彼女の膣に食い込んだ僕のペニスに絡み合い、卑猥な音を立てていた。
そして、僕は彼女の膣の中に2度目の射精をした。
この日、僕と彼女は、午後から夜中まで休憩を挟みながら、全裸のまま、汗まみれになりながら、何度もお互いの肉体をぶつけ合った。
二人の愛を確かめるかのように、僕と彼女はお互いの股を何度も何度もぶつけ合い、こすり合わせた。
二人の股の中心部では僕のペニスが彼女の膣に深く食い込み、お互いの性器が深く結合した状態で、僕と彼女はお互いの陰毛を擦り合わせた。
僕と彼女はこの日、4回交わった。僕と彼女の股間は汗と精液と愛液にまみれていた。
この日のセックスは、僕が彼女としたセックスで最も激しいものだった。
激しくセックスをした後は、僕も彼女も、大学を卒業したらいつ結婚してもいいくらいの気持ちになっていた。

僕は彼女とセックスをする関係になってからは、オナニーで射精して性欲を処理することは殆ど無くなり、彼女の膣にペニスを食い込ませ摩擦することで射精するようになった。
セックスのときはコンドームを使用していたが、時々生ですることもあった。
射精しそうになるとペニスを抜いて、彼女の股間の辺りに精子を出した。
しかし、安全日だったり、我慢できなくなったりしたときに、彼女の膣内に直に射精したことも何度かあった。
オーガズムの瞬間、僕のペニスが小刻みに痙攣しながら、彼女の膣の奥、子宮に僕の精子が飛び散る感覚を感じた。
僕達は大学時代に何度もセックスを重ね、愛を確かめ合っていたが、卒業後、遠距離交際となってからは、次第にすれ違いが多くなり、既に3年以上経過していた彼女との交際も自然消滅してしまった。

彼女と別れてから3年ほど経った頃、彼女が結婚したという話を二人の共通の友人から聞いた。
「大学生のとき僕が自由に弄んで彼女の肉体を、今は旦那が自由にしている。大学生のとき僕とあれほど愛し合った彼女が、今は別の男の奥さんとなって、毎晩のようにセックスをしている。」と思うと、複雑な気持ちになった。
僕は、今は交際している女性がいないため、性欲の処理は時々自分でペニスをしごいて射精している。
そんなとき、昔彼女と愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。お互いまだ若い大学生だった頃、僕とのセックスのときに彼女が見せた、旦那も知らない数々の痴態がフラッシュバックのように鮮明に蘇り、僕のペニスは勃起した。
(僕のベッドで大学生の彼女は蛙のように股を開いて、女性器に僕の太いペニスを挟み込んで声を上げていた。
彼女の秘部が天井を向くほど両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声。
四つん這いで僕に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の彼女。
僕の勃起したペニスを口に含んでくれた時の彼女の舌と唇の感触。
二人の愛液でべとべとになった彼女の陰毛。
生でセックスをしたとき、僕のペニスに絡みついた二十歳の彼女の膣襞の感触。
そして二十歳の彼女の膣内に僕の精子を放出したときの快感。
大学生の彼女の子宮や膣襞の一つ一つの隙間に染み込んだ僕の精子。
セックスで悶えている時の彼女の眉間に皴をよせた表情。
女子大生だった彼女のセックスの時のあえぎ声。)

そして、「今は人妻となっている彼女の肉体を、僕が大学時代に最初に味わった。旦那も知らない、大学時代の彼女の肉体の秘密を僕は知っている。」という事実に、僕はますます興奮した。
(彼女が初体験をしたのは僕のベッドの上だった。
彼女が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、僕だった。
彼女が生まれて初めて男のペニスに貫かれる決心したのは、僕のペニスだった。
彼女が生まれて初めて膣の中に受け入れたのは僕のペニスだった。
彼女の性器を最初に貫き、膣に挿入されたペニスは僕のペニスだった。
彼女が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を僕は知っている。
彼女の処女の膣の締め付けの感触を僕のペニスだけが知っている。
彼女の処女の膣襞にペニスが摩擦される感触を味わったのは、僕のペニスだけだった。
まだ二十歳前後だった彼女と毎週何度も全裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わったのは僕だった。
大学生だった彼女の膣の中に初めて注がれた男の精子は、大学生だった僕の精子だった。
大学生だった彼女の子宮に初めて飛び散った精子は、若い頃の僕の精子だった。
彼女が初めてオーガズムを感じたのは僕と性交しているときだった。
大学生だった彼女のオーガズムの時の表情やよがり声を、僕は数多く知っている。
彼女が初めて口に咥え、舌で舐めた男のペニスは、大学生だった僕のペニスだった。
彼女が初めて舐めた男の肛門は、僕の肛門だった。
彼女が初めて全裸で四つん這いになり、白い尻や最も恥ずかしい肛門まで晒した男は僕だった。
彼女の尻の穴を間近に眺め、大学生だった彼女の肛門の色や皴の数まで知っているのは僕だった。
大学生だった彼女の性器、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、そして尻の穴に舌を這わせ舐めまわしたのは僕だった。)
昔大学生だった頃の彼女の若い肉体やセックスの痴態を思い出し、僕は何度も射精した。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード