萌え体験談

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性器

正しい子供の洗い方

僕は先生の顔からヘッドマウントディスプレイを外した。
焦点の曖昧な視線はそのままに、彼女は宙を眺めている。
「では北條先生、僕が三つ数えて手を叩いたら、貴女は目を覚まします……
 1、2、3、はいっ」
僕は掌を叩き、彼女を催眠状態から戻す。
「あっ……」
「どうしたの?」
僕が甘えるような声(普段ならこんな声で話しかけたりはしない)で聞くと、
先生はこちらを向いて微笑みかけた。
「なんでもないのよ、たー君。ママちょっと居眠りしてたみたい」
(よし、成功した)

さて、現在の状況を説明しておこう。
僕は某高校に通う学生で、目の前に居るのは学校の教員である北條瑠璃子先生。
ここは北條先生のマンションだ。
今僕は、彼女に催眠術を仕掛けた。

「あら、たー君。またお外で泥だらけになってきちゃったのね?」
「ごめんなさい、ママ」
「しょうがない子ね。でもお外で元気に遊んでくれるのは、ママ嬉しいわ」
「へへ……」
「ママが体洗ってあげるから、お風呂に行きましょう」

全て暗示どおりに進んでいることを確認し、僕は心の中で一安心する。
もちろん、二十代前半の北條先生と僕の間に親子関係が有るはずがない。
僕の母親はここ四五年メール以外で会話した覚えは無いが健在であり、
現在アメリカ陸軍で精神医療関係の仕事に従事しているらしい。
(細かい事は機密なので話せないそうだ)

「え?、大丈夫だよママ」

あえて、母親の意思に歯向かう我儘な子供を演じてみる。
彼女の目には、目の前に居る教え子が可愛い盛りの男の子に見えている。

「だめよ、たー君。ママの言う事を聞きなさい」
「はーい……」

こちらが反対の意思を表しても、北條先生は暗示どおりに動いてくれた。
いや、我儘な子だからこそ、母親の立場を強調できる行動を取る事に
喜びを感じているのかもしれない。
僕は先生に急かされる形で、脱衣所まで向かう。

「さあ、ぬぎぬぎしましょうね?」
「……」

先生にかけた暗示の中で、僕は小学校に入らない程度の幼児になっているのだ。
実際のところ背は先生よりも高いし、ナニも一皮剥けているのだが、
北條先生の目に映る僕は、子供が一番可愛く思える年代、
何をしても悪戯で許される年齢になっているはずである。

Tシャツとズボンを脱がされ、パンツも下ろされたが、平然と先生はそれを行った。
そして自分も服を脱ぎ、僕の前にその豊満な裸体を曝け出す。
たわわに膨らんだ乳房と、締まった腹部、陰毛を綺麗に刈り揃えた恥部。
生まれたままの姿が、躊躇いもなく露になった。
(当たり前だ。自分の子供に対して母親が一々恥ずかしがったりする筈は無い)

「なーに? たー君、お風呂ヤーなの?」
「……」
「駄目よ?。こんなに汚れてるんだから、ママがしっかり洗ってあげますからね」

こちらの背中を押して、風呂場に導いていく。
言うまでもないが、風呂はもう沸いている。
(催眠に入る前に僕が準備しておいたのだ)
良い所のお嬢様である北條先生のマンションは、なかなか浴室も広い。
湯船だけでなく洗い場も広いので、僕としても安心だ。
頭からシャワーを浴びせかけられ、ずぶぬれになった僕に先生が指を差す。

……そろそろ、なぜ僕が先生とこんな親子ごっこをしているかを説明する必要があるだろう。
前述の通り、僕にはれっきとした母親が居る。
海外生活が多く、余り馴染みの無い母親だが、だからといって僕にマザコンのケが有るかといえば、
それは『否』である。
(同時に父親も不在の年が多いのだが、ファザコンのケもない筈だ)
精神科学に関する知識の多くは、幼い頃両親から学んだ教育が下地を作ってくれた。
父母は僕にとって尊敬の対象であるが、性愛の対象ではありえない。

では、なぜ僕はこんな真似をしているか?
それは、先生の心の奥にある記憶を僕が利用しているからだ。
裕福な家庭で育った北條先生も、あまり家族愛に恵まれていたという訳ではないようだ。
特に彼女の母親は酷く、幼い瑠璃子先生に悲しい思いをさせた上、子供を置いて家を出た。
その時以来、彼女の精神の奥には『子供に辛い思いをさせる母親には、自分は決してならない』
という意識が強く植えつけられ、強迫観念に近いまでにそだっていた。
初期の催眠段階で、僕はそれに気が付いたのだ。

催眠というデリケートな行為には、常に危険が付きまとう。
人の心という代物を扱うのだから、
催眠の導入時だけでなく、一旦催眠にかかってからも配慮は怠れない。
人間の精神というものはいい加減であいまいだが、ひょんな所で頑丈で回復力が強いのだ。
学生の身で(学生でなくてもだが)女教師に催眠をかけていたということがバレたら、
病院経営を行っている祖父母(彼らのお陰で僕は経済的に不自由しない)にも迷惑がかかるし、
僕の将来にわたって回復不可能な汚点が残る。
そのリスクを減らすために、僕は色々小細工に類する物も使う。
催眠状態を深くする薬(脱法)や、冒頭で使ったヘッドマウントディスプレイもその一環だ。
だが、なんといっても一番有効なのは、その人自身が持っていた記憶を使うことだ。
ナチュラルに抱えている嗜好や記憶は、表層的な書き換えよりもはるかに強い。
それを無理に書き換えずに、時には生かす形で暗示を進めるテクニックが重要だと
僕も父母も考えているのだ。

「うふふ、たー君。じゃあそこに寝んねして?」
「うん、ママ……」

洗い場に(僕が)用意したマットを指して、先生は微笑んだ。
彼女の頭の中には『泥だらけになって遊ぶ、やんちゃな愛息子を洗う』手順がしっかり準備され、
それに疑念を抱かないように仕組まれている。
指示通り仰向けに寝転ぶと、先生はボディーシャンプーの脇に置いてあった
ローションに手を伸ばす。
今の彼女の頭の中では、このローションは子供の泥汚れを落とす洗剤という物になっているのだ。
顔から胸から、腕、腹、腿、脛……もちろん脚と脚の間にある場所まで、
先生は満遍なくローションを塗りつけてゆく。
しかし、この『特製洗剤』は普通に塗って洗うだけでは綺麗にならない(ただし先生の頭の中限定)。

「じゃあ、たー君。汚れを落とすためにママが撫で撫でしてあげるからね」
「うん」

そう、これは塗った後に優しく撫で洗いすることで、本来の洗浄効果を生む洗剤なのだ。
なぜそんな設定にしたかなど、今更いうには及ぶまい。
息子の汚れを落とそうと、先生が掌で胸を洗おうとした時、
わざと僕は顔をしかめた。

「あう……」
「ごめんね、たー君。ちょっと染みるかな?」
「うー……」
「ごめんね、たー君。でもこれバイキンがいなくなるから、染みても我慢してね?」
「指で塗られると痛いよ……」

繰り返すが、今彼女が使ってるのは本来ただのローションであり、
殺菌作用が有る子供用の洗剤ではない。
つまり、実のところ痛くもないのだが、先生の同情を買い次のキーワードを生かすために
あえて僕はそう言っている。

「もっと柔らかいので撫でて欲しいな」
「そう? じゃあママのおっぱいでして上げるわね」

すると、先生は掌を僕の顔からどけてローションをそのたわわな胸に溢し、
乳房全体に塗り伸ばした。

「はい、たー君」

可愛い息子(に見えている)僕の胸板に、柔らかい豊乳が乗せられる。
教師にするには勿体無いくらい、北條先生はいい乳をしている。
そのままむにむにと、乳房を押し付けていく。
これが先程ヘッドマウントディスプレイによって教えられた、
『正しい子供の身体の洗い方』である。
催眠状態に落とした上で、彼女に見せられたのはソープ物のDVD。
ただし過度に淫らなシーンはカット、音声は某国営放送風の解説に差し替え、
別の教養番組に出てきた出演者を所々に差込み(正し台詞は都合のいい様に改ざん)など、
僕なりに編集を加えた上で「子供のお肌を傷つけずに優しく洗う正しいやり方」というタイトルで
偽の教育番組として彼女の常識を書き換えてあるのだ。

以外に思うかもしれないが、これがなかなか効く。
新聞やテレビなどは、一時ほどその公平性や信憑性が絶対視されないとはいえ、
常識として植えつけるのには効果が有ることを僕は幾つかの実験で確認している。
まさか、国営放送が嘘を言っていないだろうという考えが催眠術と組み合わさると
非常に有効な洗脳方法として生きてくるのだ。
特に北條先生のように普段から民法の下らない娯楽番組とかを見てい無い人には覿面だった。

「ど?お? たー君」
「うん、ママのおっぱい柔らかいから痛くないよ」
「そう、うふふ…… ママがキレイキレイにしてあげますからね?♪」

一生懸命にバストを擦りつけ、実際には存在しない汚れを落としてゆく北條先生。
ローションの感触とあいまって、僕は実に気持ちいい思いができた。
しかし、胸板を洗ってもらうのは双六で言えば振り出しに過ぎない。

「ママ、『胸は綺麗になったから、次はおなかの方を洗ってよ』」
「えっ…… そうね、次はおなかを洗わなきゃね」
「おなかは特に染みるから、おっぱいだけじゃなくってママの舌も使って欲しいな」
「うん、たー君位の年頃のおなかは特に敏感だからね。おへそもしっかり舐めてあげる」

にっこり笑って、北條先生は僕の身体と互い違いになった形に身を乗り出して、
息子のおなかを洗い始める。
指で優しく撫で、乳で伸ばし、そして舌で舐め取る……

母親としての真摯な愛情が篭った愛撫を受けながら、僕のナニは天井めがけて既に直立していた。
もちろんそれが先生の目に入らない訳が無い。

「あれれ? もう、たー君。こんなところも汚してきちゃったのね?」
「ごめんね、ママ」
「うふふ、いいのよ。元気なたー君のことママは大好きだもの。
 ここも後でちゃーんと洗ってあげますからね」

息子のナニを洗うのも親の役割であり、やらない人は『母親失格』だと刷り込まれている北條先生。
普段だったら見ただけで嫌悪感で顔を歪めるべきモノに対しても、優しく微笑んでくれるのだった。

(終)

「んっ、」

舌で臍を舐められて、その感触に驚いた。
生まれてこの方他人に臍を舐められた経験がないため、これが初めての体験になる。

「お臍くすぐったい?」
「うん、ちょっと……」

潔癖症とは言わないまでも、自分の身体は常に清潔に保っているつもりだが、
それでも普通『臍を舐めてくれ、汚くないから』と言われても舐めやしないだろう。
だが、催眠術によってそういった嫌悪感を外されている北條先生は、
何の疑問も持たずそこに舌を這わせてくる。
なにしろ子供のデリケートなお腹を洗うのには、母親の柔らかい舌が一番なのだから。

そうした北條先生の熱心な舌使いにある種の感慨を覚えつつも、
僕は一方では物足りなさも感じていた。
別に北條先生の身体に不満があると言うわけではない。
しかし確かに気持ち良いし、自分が何も動かなくてもいいというのは非常に楽なのだが、
その反面手持ち無沙汰でもある。
まだ特殊浴場というモノに行った事が無い僕には判らないが、洗ってもらうばかりでは
男性側が退屈しないのだろうか?とも思う。

なので、僕は目の前にある先生の腰に手を伸ばした。
ここは特殊浴場ではなく、瑠璃子ママとたー君のお風呂タイムである。
手持ち無沙汰に感じたなら、遠慮なく触ればいいのだ。

「ママ、手は自分で洗うよ」
「あらあらたー君、自分で洗うなんてえらいわね」

丁度臍を舐め終わった先生は、顔を下腹部の方へ進めていった所だった。
膝を付いて僕の頭を跨いでいる北條先生の臀部を掌で掴む。
しっとりと、滑らかな肌だ。
おまけに張りも有る。
そんなお尻を、僕は思う存分撫で回す。

「ぁん……」
「どうしたの? ママ」
「ううん、たー君が自分でお手々を洗えるようになったから、ママ嬉しいのよ」
「そう、ボク偉いかな?」
「えらいわよ、たー君」

褒められた僕は、さらに遠慮なく母親(の役を演じる北條先生)の尻に掌を密着させて、
そのすべすべした肌触りを味わい、または指が埋まるほど揉みしだく。
すると先生は甘い吐息を漏らし始め、僕の腹部をおっぱいで洗う動きがおろそかになりだした。

「ママ、もう洗うの終わり?」
「ぃっ…… いいえ、まだよ。たー君まだキレイになってないでしょ?」

もちろん、こんな所で終わるわけが無い。
『中途半端な洗い方で済ませると、彼らそれでいいと思い込んでしまうので、
 将来に渡って清潔な洗い方を身に付けない』
と思い込ませてあるのだから、母親として責任感が強い北條先生がこんな所で終わらせる訳ないのだ。
まあ自分で仕込んだ事だが、あえて相手に言わせるのが催眠の妙味というものだ。

「じゃあママ、泥んこ遊びで汚れちゃったから、
 指は『一番キレイになる洗い方』で洗っていいかな?」
「そうね、指は『一番キレイになる洗い方』で洗わなきゃ駄目よね」

そう言うと、膝をマットに付いていた先生の脚が開き気味になる。
今更だが、膝の間に頭を挟まれている僕の目からは、先生の脚の付け根が丸見えだ。

「たー君、指は自分で洗えるかな?」
「うん、やってみる」
「うふふ、えらいわね。たー君は」

これからやる事を正気で考えれば、実際に偉いと呼べるかどうか疑問の残る所だ。
『ら』を『ろ』と言い換えるべきかもしれない。
そう思いつつも、僕はおもむろに先生の股座に手を伸ばし、そこにある裂け目へと指を差し込む。
先生にとってこれは不自然なことでも無く、卑猥な意味も無い行為だった。
第一自分の子供に性器を見られて興奮したり、恥ずかしがったりするのは
『近親相姦的かつ変態的発想』ではないだろうか?
普通の母親は、幼い我が子に『見られたり』、『触られたり』、『指を入れられたり』しても
なんとも思わないし、『子供の身体を洗う』という行為の中では全く自然な行いである────
という暗示を先生に掛けてあった。
だから、僕は躊躇無く先生の中に指を挿れる。
そこは『一番キレイに子供を洗うための場所』という事にしてあるのだから。

「あんっ、」
「ママ、どうかした?」
「だ、大丈夫…… ママ嬉しいだけよ。たー君が指を洗ってくれるのが」
「へえ、じゃあもっとごりごりしっかり洗うね」
「そうよっ、たー君…… よ?く、指を洗って…… あぅんっ」

小指から順に膣内へ捻じ込んで、中の凹凸を確かめるようにかき回すと、
母親役の先生の唇から嬌声が漏れ出した。
繰り返すが、子供を洗うときに性感を覚える母親など居るはずがない。
彼女が感じているのは、愛しい我が子を綺麗に洗うことが出来る喜びなのだ。
だから拒む必要も恥らう必要もどこにも無い。
むしろ積極的にその喜びを味わうべきだ── 僕はそう彼女の思考を書き換えていた。

「いぁっ、んっ……、たー君を指洗うの上手」
「そうかなぁ?」
「上手よっ。もっと、もっとママの奥まで使って、中から出てくるお汁を、指で絡めて擦って」
「ん?、こんな感じ?」
「そこっ、そこで擦るとキレイになるから、もっとそこも使って」

指を膣中でくの字に曲げ、感じるポイントを刺激してやる。
そこを刺激してやるたびに、先生は嬉しい嬉しいと何度も言った。
単に、肉体的な喜悦を子供とのスキンシップの喜びに書き換えたからではない。
息子との絆を深めることは、彼女の心のトラウマになっている少女時代の寂しい家庭環境に
対する代償行為だ。
自分が作り出した幻の子供(たー君)に愛を注ぐ事により、彼女の過去は癒されるのだろう。

しかし、そういうことはカウンセリング療法を生業にしている人間が考える事であり、
今の僕にはとりあえず関係が無い話。
先生の穴で壷洗いを始めたは良いが、息子の身体を洗う手が止まってしまう方が問題だ。

「ママ、そろそろ、おちんちんを洗ってよ」
「あっ…… ごめんね、たー君。今ママが洗ってあげるから」
「そこは汚いから、『念入りに洗わないとダメ』なんだよね」
「そうよ、ここはおしっこする大事な所だから、『念入りに洗わないとダメ』なのよ」

先生は手を伸ばし、洗面器に溶かしたローションを掬った。
そして僕の股間に屹立する肉棒に根元からそれを塗りたくると── 

「んっ……」

巨きな乳房が邪魔でよく見えなかったが、股座の間から覗くと、
先生は口の中に溜めた唾をソコに滴り落としていた。
それも大量に。

「ここは汚れやすい所だから、唾を一杯まぶして洗わないとダメなの」
「うん」
「この天然素材で造った洗剤は、人の体液と混ぜて使うのが一番洗浄効果が出るのよ」
「てんねんそざい?」
「あら、たー君にはまだ判らないかな。自然にあるものを材料に出来ている品物の事よ。
 だからお口に入れても大丈夫なの」
「へえー、それでママのよだれと混ぜて洗うんだね?」
「そうよ。わんわんも、お母さん犬が赤ちゃん犬を舐めてあげるでしょう?
 自然の動物達は、唾液に殺菌作用や洗浄作用があるのをちゃーんと知ってたのよ」

そう言って、先生は舌を突き出して僕のナニを舐め上げた。
言葉通り、犬の様に。
指でなぞられるのとは比べ物にならない快感が走る。
先に映像で見せた『子供の下半身の汚れの洗い方』を先生は実地で行なってれた。
自分で考えた設定とはいえ、なかなか愉快なことを考えたものだ。
偽情報をすっかり刷り込まれている彼女の舌が、
そこにこびりついている筈の汚れを舐め取るために、執拗に絡み付いてくる。
負けじと僕は、先生の股間での指洗いを再開する。
股間を舐めしゃぶらせながら女の股座を責めるこの格好は、どう見ても69だった。
ただし、当事者の一方にとっては、これは母子のごくありふれたお風呂場での光景なのだが。

紅を引いた唇で教え子の男根を咥え、涎をまぶして啜り上げる先生の姿は実に感動的だ。
きっと本当に子供が出来たら、持ち前の優しさと誠実さを発揮して献身的に子育てするのだろう。
(お陰で僕の息子も今日はお世話になりっぱなしだが)
そんな北條先生の優しさを逆手にとっての風呂遊びを堪能しているのだが、
先生の目に写る局部の汚れは、僕が『もうキレイになったよ』と指定してやらなければ、
いつまででも(先生の中で)存在し続ける。
そのため、次の段階に移る為には僕がはっきり言ってあげなければならない。

「ママ? 指十本、全部キレイに洗えたよ」
「あん、もう洗えたの? たー君はえらいわね」

膣内から指を引き上げられ、先生は嬉しそうだが同時に寂しそうな顔を僕のほうへ向けた。

「じゃあ、次はおちんちんをこの『一番キレイになる場所』で洗ってよ」
「あっ、そうね! やっぱりおちんちんは『一番キレイになる場所』で洗わないとね」

一瞬翳っていた先生の顔が、途端に明るくなる。
単純に子供をキレイに洗うことに喜びを感じているのか。
我が子に尽くしたい、という形に書き換えられた肉欲を解放する事に悦びを覚えているのか。
それとも両者が混在しているのか、いまいち僕には判らなかった。
目の前にあった肉感的なお尻は僕の下半身へ移動し、代わりに先生はこちらに身体を向ける。

「じゃあ、ママがたー君のを洗ってあげるからね…… んっ、」

対面騎乗位になって、再び僕と先生は直接顔を向き合わせた。
十分にほぐされた秘裂は、すんなり僕の分身を受け入れる。
普段ベッドでする際は、濡れにくい先生の体質もあって結合に手間取ることがあった。
けれども、こうして事前にローションと唾液で濡らしておくとこんなに簡単に出来るという事は、
二人にとってなかなか意義のある発見と言えた。

「んんっ、あぅっ…… ママの奥まで、たー君の入ったわね」
「うん、おまんこに僕のがぴったり包まれて、挿れてるだけでもキレイになっちゃいそうだね」
「駄目よ、たー君。ちゃんとごしごし洗わないと、おちんちんキレイにならないわよ?」

先生の母性愛に満ち溢れた表情には、いやらしさなど微塵も感じられない。

「うふふ、ママがキレイキレイにしてあげるからね……」
「っ?」

膣中が締まった。
これまで先生を抱いた時には、こんな真似はしなかった。
こっちが指定しなかったからなのかもしれないが、今は北條先生から自発的に締め上げてくれている。
母親としての義務感が、僕の意図しなかった行為までカバーし始めたという事だろうか?
これは実に興味深い現象だ。

慈母の微笑みとともに、腰が上下に動き出す。
潤滑液の量は十分であり、その動きを妨げる物は無い。

「あ、ぃっ…… たー君、どうかなっ?」
「すごくいいよ、ママ。ばっちい汚れが、どんどんキレイになるよ」

上下に、左右に、先生の身体は息子の性器を清めるために動く。
それに合わせて目の前の巨乳も揺れて、僕の目を楽しませてくれる。

「ママ、僕のおちんちんキレイになるの嬉しい?」
「嬉しいっ! ママ、たー君のおちんちんキレイになってくれるのが嬉しいのぉっ!!」
「ふふふ、もっとぐりぐり激しくしごき上げてくれれば、もっとキレイになると思うな」
「そうっ!? じゃあママ、もっとがんばるわっ!」

愛息子の煽りで、振幅は益々速くなった。
むちむちとした膣壁が竿全体を締め付けて、僕はその快感に酔う。
そして、たぷたぷと震える先生の乳房に手を伸ばし、力強く揉んだ。
指が沈み込むほど柔らかく、とても良い。
僕が経験した事のある女性の中で、一番大きさも形もいい乳だ。

「ん…… たー君、お手々は洗ったんじゃ?」
「うん、でも手の平はまだ汚れが付いてたんだ」
「そう……なのっ、ひゃぅ……じ、じゃあ…… 良く洗わないとねっ、ああん」

膣奥に亀頭を打ちつけながらのため、会話は途切れ途切れになってしまったが、
この期に及んでもちゃんと先生の中の『子供を優しく洗う方法』は生きていた。
ローションで滑らかになったおっぱいを、ぐにぐにと揉みしだく。
悪戯で勃起した乳首を指で弾いてやると、先生は困ったような顔をした。
遊び好きの息子を叱るべきか、それともスキンシップとして悦びを受け入れるべきか悩んだのだろう。
しかし、そんな事を考えさせる心算はもう僕には無かった。

「ママ…… おちんちん洗うの、僕も動くよ」
「ふぁ、ん、えっ……えらいわっ、たー君。じ、自分で、おちんちん洗えるなんて……はぁぅっ」

下から先生の膣奥を小突いてやると、『子供をキレイに洗う喜び』を思い出した先生は
改めて歓喜の声を上げた。
彼女の身体の動きを読んで、タイミングよく突き上げる。

「たーくんっ、たーくんっ!」

悦びに満たされた先生は、何度も偽の息子の名前を連呼する。

「たーくん、好きっ! ママは、元気で素直で良い子のたーくんが大好きっ!!」
「フフッ…… 僕も、優しいママの事が大好きだよ?」
「嬉しい、ママ嬉しいっ!」

先生は感極まったか、涙まで流していた。
深い愛情で結ばれた母と子。
過去に求めて手に入れられなかった事が、今ここで浴室で実現している。
催眠状態の北條先生にとっては、献身的なこの行為が親子の愛の証明なのだった。

「たーくん、ママの身体でキレイになってぇ!」

ぐいぐいと締め上げる膣壁の圧力に、僕の下腹部も昂ってくる。
乳を掴む手に力が篭るが、先生もそんなことに構う余裕はないらしい。

「いぁ……ママ、うれしすぎて…… 
 たーくんがママの中を使ってきれいになってくれるのがうれしすぎて、どうにかなっちゃいそう」
「うん。僕の汚いのが、ママの中でキレイになるよ」
「あう……、たっ、たーくんっ! ぃ……、あっ、ああん!!」
「もう少しだから、もう少し強く、ママの中に入れさせて」

僕も既に限界が近付いてきていた。
腰に力を込めて、さらに何度も強く突き上げる。

「ぅっ……!」
「あっ、ああぁーっ!、たーくぅん!!」

偽りの名前で呼ばれながら、僕は先生の胎内に思い切り精液を放出した。
同時に、北條先生も達する。
書き換えられたその官能は、男女の肉欲ではなく母子の交感。
それを存分に味わいながら、先生は眼下の息子に笑いかける。

「はあっ……、はあっ……、ふう、たー君? ママの中でお漏らししちゃったわね?」
「ん…… ごめんね、ママ」
「うふふ…… いいのよ。たー君くらいの歳なら、お漏らししてもおかしくないんだから」
「でも、恥ずかしいな」
「恥ずかしがる事なんてないわよ。ママがまたキレイにしてあげるから」

腰を浮かせると、射精直後で半立ち状態になった肉棒が外れた。
股間の裂け目から、愛液に混じって白濁液が滴り落ちてくる。
たー君は、まだ子供だから射精などするはずがない。
だからこれは先生の認識の中では『おしっこ』だった。
そして、幼い子供が『おもらしをするのは自然なこと』だった。
たとえそれが『おちんちんを洗っている最中であっても』だ。

「おちんちんにおしっこが残ってると、尿道炎になるってテレビで言ってたもの。
 ママがしっかり吸い出してあげるからね」

その情報もまた、僕が作った偽りだ。
だが瑠璃子ママはそれを信じ、愛する息子の身を案じて精液塗れになった男根を口に頬張るのだった。

・・・・・・・・・

「北條先生、あなたは昨晩ストレッチをやり過ぎてしまいました。
 足腰に痛みを覚えても、それはストレッチの所為ですよ」
「は……い」
「そして、足腰が痛むので先程あなたはお風呂に入っていましたが、
 長く入りすぎて、のぼせてしまいましたね。
 入浴中の記憶が曖昧なのはその所為です」
「はい、」
「のぼせて、頭がくらくらしてきたので、あなたはこうして寝室で休んでいるのです。
 目覚まし時計をセットして、ベッドで眠っているのです…… 
 この時計が鳴ったらあなたは目を覚ましますが、
 昨日今日の記憶が曖昧なのは、お風呂でのぼせたせいですよ?」
「……」
「さあ、目覚ましが鳴ったら目を覚ませば良いのです。
 それまでゆっくりと休みましょう…… 目を閉じて、ぐっすり、心を落ち着けて休みましょう」
「……」

ガウンを着てベッドに横になる先生の目元に、そっと僕は手を置く。
そして優しく瞼を閉じさせると、誘導の通り先生は眠りについた。

お風呂での膣内射精の後、僕はもう一度瑠璃子先生の口の中に『おもらし』をし、
それを飲んでもらった。
子供の尿は健康にいいという嘘番組を見せておいたお陰で、
何の疑問も抱かず先生はそれを飲んでくれた。
それから、改めて性器を舐め清めて貰い、僕の身体で洗い残してあった部分、
玉袋、両脚、背中、尻穴まで、母としての真心篭った愛撫でキレイにして貰ったのだった。

事を済ませ二人でゆっくりお風呂に入った後、僕は今日の出来事を忘れさせるための催眠を
北條先生にかけた。
彼女が作り出した『たー君』の事も、視覚情報として頭に入っていた『子供の洗い方』も
記憶の奥に封印させ、特別な鍵がなければ引き出せない状態にした。
そして彼女を寝室に連れて行き、矛盾がない様に偽の記憶を用意する。

(さて、あとは纏めた荷物を持って退散するだけだな)

目覚ましを五分後にセットし、僕は忘れ物がないか確認する。
風呂場のマットやDVD、ヘッドマウントディスプレイ等は既に纏めてある。
荷物が多くなるのが、僕流の催眠の欠点かもしれない。

「じゃあ、瑠璃子先生さようなら」

枕元の目覚ましが鳴ったら、彼女は今日僕と会った事すら忘れて
いつもの真面目な北條教諭になっていることだろう。
そうでなければこちらも困るが。

ドアを(勝手に作った)合鍵を使ってロックし、僕は北條先生の自宅を後にした。
身も心もすっきり晴れ晴れとした気持ちになれたのは、完全に先生のお陰だった。
仕込みに時間を掛け、色々道具を準備した甲斐があったというものだ。
今日の催眠は、近頃に無い成功だったと思う。
だが、次もまた瑠璃子ママとたー君で親子ごっこをするのは進歩が無い。
今度はもっと違うアプローチをするのはどうだろうか?
もちろん今日の経験を生かした上でだ。

相手を変えて、沙恵と風呂場でするのはどうだろうか?
彼女の場合は親子ではなく、恋人同士の甘い戯れというスタイルになるだろうが。
それとも、自我を失わせた状態で、茉莉奈をソープ人形に仕立ててみるのはどうだろう?
今日の事を生かすなら、普段澄ました顔をしている薫子先輩の記憶を幼児後退させ、
次は『父親と娘のご入浴』としてやるのも良いかも知れない。
お父様として、小さな娘の身体を存分に洗ってあげるのだ。それも身体の奥深くまで。

まあ、どんな事をやるにつけ周到な計画と準備が必要だが、僕はその手の苦労が嫌いではない。
人間の心という物に触れるのが、我ながら大好きなのだから。
とりあえず、今回買ったローションセットとマットの元を取るまでは、
なるべく飽きがこないように楽しみたいと思う僕だった。

由紀

高校時代はアパート生活だったんだよね。
学生寮っていうのかな。
そういうのが沢山建っているところでさ。
だから結構一人暮らしを満喫できた。友達も気兼ねなく誘えるし。
付き合ってた女の子も何度か遊びに来てたわけよ。

その日も彼女(っていうか、仲がいい友達)が遊びに来ててさ、いくら何度も来てると言っても、
やっぱし結構どきどきするわな。
部屋狭いからテレビを見るにはベッドに腰掛けるしかないし。
そうしたらな、東洋医学の特集番組が始まったわけよ。

東洋医学ってのは、まあ要するに針灸とかツボのアレだよ。
水着のネーチャンを実験台にして「やせるツボ」を押したり。
んで、ツボ師がビートたけしに突っ込まれたり。

それ見てたらな、彼女、由紀っていうんだけど、そいつが「
私もやってみようかなー」
なんて言い出したわけよ。
んで、
「背中は俺が押してやるよ」
っ感じになったわけだ。
由紀は
「ちょっと怖ーい」
とか言いながらも素直に腹這い。
俺は堂々と触れるだけでもラッキーだし、嬉々としてツボ押し。
けどな、
「痛ーい」
とか
「くすぐったーい」
とか聞いてるとだんだん精神がケモノと化してくるわな。
そりゃ。
スカートも結構危ないところまでめくれてたし。

でな、わき腹のツボを強めに押したときに由紀が
「キャッ!」
とか言ってのけぞるわけですよ。
もうこうなるとツボ押してるんだかくすぐってるんだかわからん。
わき腹を起点にして揉む。揉む。

完全に調子に乗った俺は
「胸を大きくするツボ?」
とか言って胸揉みまで開始。
これ、それまでの付き合いの一線を越えた行為。
由紀もさすがに焦って
「こらっ」
と身をすくめて抵抗。
けど一度胸に手が回っちゃったら、もう吸い付いて離れんよ。
由紀の後ろにピッタリくっついて揉みまくり。
もう後戻りはできないから首筋舐め&耳責めも開始。
ちなみにこのとき俺まだ童貞。
必死だな(藁って状態よ。
「ちょっ、ちょっと」
とか
「イヤだってば」
とかジタバタする由紀。
ここでやめたらマズイだろ、と必死な俺。

「あっ…。」

ついに俺ヤッタ。
初めて女を喘がせることに成功。
この時の感動は忘れられんよ。
皆同じような体験してるだろうけど。
あの活発系の由紀が俺に胸もまれて感じてるんだから。

つーか相手が感じてるとわかれば何にも不安ないわけよ。
キス(何度か経験済み)で機嫌をとりつつ、一個一個ボタン外し。
「駄目」と言いながらも本気で抵抗して帰ろうとはしない由紀。
みんな、ホッペタが赤くなるタイプの女は最高だぞ。
見ていてあんなにわかりやすいのはないって。
可愛いし。

どうやら脇腹と肩が性感帯っぽかったので童貞特有のしつこさでネチッこい責め開始。
ピクピク反応するのが嬉しいんだこれが。
何事も始めてが楽しい。
「可愛いな」
とか囁くと
「ばかぁ」
とか返ってくるし。

後で聞いたら喘ぎ声を聞かれるのがイヤだったらしくて、必死に堪えていたらしい。
まあ、普段は男の子みたいな奴だったし。
その時俺の手には神が宿っていたね。

構造も知らないスポーツブラを奇跡的に数秒で外すことに成功。
ギリギリBカップ(本人談)の胸がついに俺の手の中に!
由紀の喘ぎ声も隠しようがないぐらいハッキリ聞こえたし、もうね、気分は最高ですよ。
マジで。

ふとみると上半身素っ裸。
下半身はまだスカートあり。
なんかバランス悪かったんでスカート脱がそうとしたらかつてない抵抗が。
しかたがないから脱がすのやめて裾から右手を進入させる俺。
けど由紀の左手がそれを阻む。
時間的余裕はタップリあったし、由紀に嫌われたらENDなので右手はそのままフトモモ揉みまくり。
そしたら腰くねるくねる。
俺また感動したね。
あの活発系の由紀が(以下略)

左手は胸。
右手はフトモモ。
んで俺の顔はどこにあったかというと、決まってるじゃないッスか!当然舐めますよ乳首を!
乳首を吸って舌先でくすぐるという、当時のエロ雑誌で学んだ基本技を使用。
効果アリ。
由紀が左手で胸をカバーした隙をついてフトモモに置いてた右手を一気に足の付け根まで侵攻!
「だめっ」

それまでで最大の「だめっ」と同時にぎゅっと足を締める由紀。
けど右手はもう目的地にしっかり届いている。
やったぞ俺。由紀のパンツが濡れていることを確認ダー!

「ゆ?き?」
「だめっ…だめぇ…。」

湿ってるあたりを指で突きながら意味もなく名前を囁く俺。
顔を背けて絶対にこっちを向こうとしない由紀。
カワイー!
ホントは
「ホラ、こんなになってる」
とか囁きたかったんだけど、ありがち過ぎて馬鹿にされるんじゃないかと思ってヤメ。

当時はインターネットも無く、モロ写真なんぞ手に入らんから、女性器の構造がイマイチわからず、とりあえず全体を揉む。
ひたすら揉む。
揉む揉む揉む。
何分揉んだかわからん。
揉むのにもちょっと慣れて余裕が出てきたので揉むだけじゃなくバリエーションを増やしてみた。

なぞる。
つまむ。
グリグリと押し付ける。

「あっ…んっ…。」

由紀の反応もいい感じ。
相変わらず顔は背けたままだけど、揉んだりすると腰がピクピク反応するんだよね。
「どんな感じ?」
とか囁くと
「しっ、知らないっ」
と可愛い返事。
で、時々思い出したように脚をギュッと閉じる。

恥ずかしい場所を揉みまくられてちょっとガードが緩んだのか今度はスカートを外すことに成功。モロパンですよモロパン。
水色のフツーのパンツ。
濡れてる所がわかるかな?と凝視したけど、しっかり脚が閉じられていたし、由紀の左手のガードもあり、よくわからず。

夕方でカーテンが閉まってて薄暗かったけど、パンツ1枚で恥ずかしそうに悶える由紀の身体はよくわかる。
あのボーイッシュな由紀が真っ赤になって乱れてるのを見て、なんかもの凄い征服感を感じた。

けど、まだ1枚残ってる。
パンツ!その水色のパンツだよ!

脱がすべきか、手を差し込むべきかちょっと迷った俺。
けど結構ゴムがきつそうだったので脱がすことに決めた。
ちょっと身体をずらして由紀の右手を俺の体の下敷きに。
これで右手は動かせまい。
次のに俺の左手で由紀の左手をロック。
ほーら脱がすぞー。
脱がして全部モロに見ちゃうぞー。
見るだけじゃすまんがな。

無防備に露出した由紀の乳首を舌でイジリながらさりげなーく右手をパンツのスソにかける。
で、指をひっかけてズラすと…、

「!!」

気づいた由紀が暴れる暴れる。
しかし両手は俺が押さえてる。
腰をジタバタさせて抵抗するけど、すでにパンツは半分sage。

「ちょっと、やめてっ」
「いやぁ、見えちゃぅ…。」

その「見えちゃぅ」で俺の興奮度MAXですわな。
まだ明るいから可哀相なんだが、ここで止めるわけにいくか!
つーか、その時の俺は飢えた獣だったしな。
由紀の恥らいっぷりを堪能しながらパンツを下げていく。
惚れた女の子のパンツを脱がす至福の一時!

尻が完全に露出するぐらい下げたところで由紀が予想外の行動。
なんと俺にピッタリくっ付いてキター。隙間もないぐらい。
よっぽど見られるのが恥ずかしいらしい。
俺の胸にピッタリ顔をうずめて震えてるんですよ。

「恥ずかしい?」
「あたり、まえ、でしょ、ばかぁ」

息も絶え絶えに抗議する由紀。
背中越しに可愛い尻が見える。
ヤホーイ!全裸!全裸!・・・しかしこれでは背中しか触れん。
パンツもまだ膝までしか下げてない。
膝上パンツというのは完全に脱がすより萌えなのかもしれないが、またパンツageられたら面倒だ。手を封じなければ。
とりあえず由紀の右手はまだ俺の体の下敷きなので問題なし。
残る左手を押さえ、バンザイさせるような格好にした。
すると由紀の脇の下が目に飛び込んで来てだな、獣の本能が「そこを舐めろ」と俺に囁くのだよ。

「えっ?ちょっとやだっ、あっ!ああ?っ…!」

由紀大きく反応。今までで一番色っぽい声が出た。俺大興奮。
もう酸っぱい臭いもショッパイ汗も気にならん。いやむしろ美味。
完全に「舐め魔」と化した俺は由紀の左の脇の下を蹂躙。
さらに体をズラして右の脇の下も。由紀の息づかいが荒い。
ふと時計を見たら押し倒してからすでに1時間以上経過してた。
童貞の性欲はキリがねえぞゴルァ!

ゆっくりとまた由紀を仰向けに寝かせて、目指すは由紀の一番恥ずかしい部分。
手をジワジワと近づける。
胸→背中→脇腹。お尻にも寄り道。別に冷静だったわけじゃない。
イキナリ触ったら嫌われそうで怖いっつーヘタレ根性だ。

「ああ…。」

偶然にもこの時、由紀の両脚の間に俺の膝が割って入っていた。
由紀は脚を閉じることもできない状態。
無防備!無防備ィ!
いよいよ指がソノ部分に近づく。
指先にザラッとした感触。
こ、これは由紀のヘアだ!そういや毛が生えてるもんだったな。
触った感じだとそんなに濃くない。
っつーか薄い気がする。
ジョリジョリと感触を楽しむ。
ちょっと引っ張ってみたり(w
後で聞いたらコレもの凄く恥ずかしくて嫌だったらしい。
あぶね。

そして…今度はヌルッとした感触!!!
つ、ついに到達したぜ由紀の濡れた花園(藁に!!!

中学校時代から仲がよく、なんとなく一緒に行動していた由紀。
スカートよりもジーパンの日のほうが多い活発系。
どちらかというと「彼女」っつーよりは「親友」って感じで、キスを済ませた後もあまりその関係は変わらなかった…が!

今その由紀は俺の手で素っ裸にされてベッドで仰向け。
羞恥で耳まで真っ赤にそまって俺の胸に顔を埋めている。
身に着けているのは膝まで下げられたパンツと靴下のみ。
そして由紀の濡れた秘所を俺の手がすっぽりと覆っている。
すげえ。
すげえ感動的な状況じゃねえか。

こうなったらやることは1つしかない!揉むんだよォ!
揉む揉む揉む揉む揉む揉む揉む!ひたすら揉みまくる!
思いがけず揉み応えがある女の子のドテ。
や、柔らけええ!!
で、揉むとクチュクチュと音がするのだよこれが。
この音聞いて由紀がどんな顔してるのか見たかったんだけど、またまた俺の胸にギュっと顔埋めてるんで髪の毛しか見えん。
断続的に聞こえる喘ぎ声しか聞こえない。

イジワルしてわざと音が大きくなるように強く揉んじゃったりして。
そしたら堪えきれない悲鳴とともに背中に爪立てられた。
痛い。
ずっと後で聞いたら
「だって、指先があっちに当たってたんだもん」
と真っ赤な顔で言われた。
中指の先が偶然にも由紀のお尻の穴を突きまくっていたらしい。
き、き、気がつかなかったYO!(童貞の限界)

思う存分全体を揉んだ後は、指先によるピンポイント責め。
もう、なんていうか、麻雀で言うところの盲牌っていうか、由紀の性器の構造を指先で調べきってやるってぐらい
丹念に丹念に指を這わせる。
ほれほれ?、この割れ目はなあに?
えへへ。
粘膜だ。
粘膜だ。
粘着童貞ここにあり。

突然ピアノを弾くように指を激しく動かしちゃったりしてイタズラ。
由紀は腰を引いて逃げようとするけど、逃がさんよ。
突然2本の指で由紀のつぼみを広げちゃったりしてイタズラ。
開いても別に指を入れるわけじゃないのでちょっとアレだが、漏れる愛液の感触が嬉しいのだ。

身体を下にずらせて由紀の顔を覗き込む俺。
ほっぺたを真っ赤にして目を伏せ震えてる由紀。
い、色っぺえ。
ふと目を開けた由紀と一瞬目が合う。
慌てて顔を背ける由紀。
ほーれほーれ、その悶え顔をもっとよく見せろ?と追いかける俺。
これじゃホントにオヤジなのでキスで誤魔化す。
濡れた手のひらを由紀に見せつけたかったんだけど、それも自重。
ヘタレでスマン。

しかしヘタレにも意地があるぜ!
昔からいっぺんやってみたかったクリトリス集中責めを開始!
エロ雑誌で学んだ「愛液を塗りつけて円を描くように」だゴルァ!

「あぁんっ」

イイ反応。しかし俺が期待していたほどにはならず。
どちらかというと脇の下を舐め抜いたときのほうが反応があった気が。
んー、やっぱエロ小説のように劇的にはいかんか?と残念な俺。
実は俺がヘタだっただけということがずっと後でわかる。
くそう、「触れるか触れないかの微妙な刺激」なんて、当時の余裕が無い俺には無理な芸当だった(童貞の限界)

で、昔からの悲願を一応達成した俺はついに最終目標へ向かう。
よくわからんがこれだけ濡れてりゃあ十分だろう。
つーか、今何時よ?押し倒してからもう相当な時間が過ぎてるが。
その間ずっと揉んだり舐めたりしてたのか?俺は…。

よし!今ここで童貞返上だ!由紀の処女を奪ってやるうううう!

呼吸をととのえて耳元で囁く。

「由紀・・・いい?」
「絶対ダメ」

俺大ピンチ。

「どうして?」
「だって…。」
「そんなに、いや?」
「…怖い」
「大丈夫。ほら…。」
「あっ、あっ、ダメ、だってばぁ…。」
「こんなに、なってるのに…。」
「ぃやぁ…。」
「いや、なの?」
「ゆ、ゆび…とめて」
「…。
「んっ…!」

俺必死。
もうセリフがありがちとか気にしてらんない。
由紀の耳元で次々と甘々な言葉を囁きながら、左手は胸をなで回し、右手は秘所を責め続ける。

ゆ?き?、普段気が強いのにこんな時だけ怖がるなよ。
つーかそれも萌えではあるんだが。今はちょっとなあ。

「ゆきっぺと一つになりたい…。」
「…!」

ゆきっぺってのはガキの頃の由紀のあだ名。
昔は「ゆきっぺ」「がっちゃん」と呼び合っていたのだ。
何となくゴキゲンを取るために使ってみただけなんだが後で聞いたらこれ結構ジーンときたらしい。ラッキーだ。
つーか悪いな。
こんな甘々話を書いて。
思い出して書いてる俺もアブラ汗が出てくるんだが。

そして、ついに!

「ね…?」
「う、うん…。」

ヤッタぞ俺!ついに由紀の同意をゲットだ!

しかし!

「お願い…ゴム、つけて」

ノオオオオォォォォォォォォォ!
も、持ってねえ…。(童貞の限界)

「…ない」
「じゃあ、だめ…。」

ずっとあとになって聞いたんだが、由紀の両親は、いわゆる「出来ちゃった結婚」で、当時は結構苦労したらしい。

由紀はここら辺をしっかりと教育されたそうだ。
俺が由紀と付き合ってることを知った由紀の母親は、当時まだ中学生だった由紀に避妊具を渡したそうな。
こういう母親って多いのか?

「ごめんね」

なぐさめられてしまった。
由紀の性格は俺が一番よく知っている。もう鉄壁だ。
こうなったらもうダメだ。
残念だが諦めるしかない。
無理矢理やるのはヘタレの俺には無理だ!

仮に「入れるだけだから大丈夫」と言っても拒絶は確実。
つーか入れるだけでもヤバい状態だしな!

もう俺の波動砲はエネルギー充電120パーセント。
この状態で由紀に突入したら家族計画崩壊間違いなし。
よく考えたら相当アブない状況だったんだな、俺。

こういうとき、エロ小説ならば、口でやってもらえるんだが、当時の俺は尺八が嫌いだった。童貞なんかそんなもんだ。
実は今でも好きじゃないんだが。

ちくしょう、俺の馬鹿。
どうして事前にゴムを用意しなかったんだ!(童貞の限界)
ああ、せっかくここまで来たのに。
あのガードの堅い由紀をここまで乱れさせたのに。
やべーよ、由紀の性格からして、次はジーパンで来るよ。
それもごっついベルト巻いてな。もう当分エッチは無理だ。

猛烈な自己嫌悪に陥る俺。
もうちょっとで由紀を"女"にしてやれたのに。
もうちょっとで俺は"男"になれたのに。

安西先生…セックスが、したいです…(泣)

俺は絶望し…、

    …コワレタ。

「わかった。今日はそこまではしない」
「…うん」
「その代わり…。」
「え…?あっ!きゃあっ!」

俺の脳内で何かのリミッターがコワレている。
多分、理性の糸のうち「カッコつけの糸」が切れたんだな。
この瞬間から俺は「変態モード」に突入した。
俺に隠された真の力「オヤジ的性癖」が覚醒したのだ!

いきなり総攻撃再開だゴルァ!
両手で脇腹くすぐり&脇の下舐め。
この日発見した由紀の急所、つーかくすぐりポイントだ。
再び身をよじる由紀。くすぐったいか?
もー逃がさん。
この女、絶対揉み倒す。
舐め倒す。

脇の下から胸にキスの雨。
徐々におヘソの方へ移動。
由紀の肌を味わいながら、ジワジワと頭の位置を下げる。
同時に俺の左手は由紀の腰をガッチリと固定。
由紀は俺の顔が秘所に接近したので本気で焦りだす。

「いっ、いやぁ、やめて…!」

顔、っつーか舌がヘソに到着。とりあえず舌でほじくる。
俺の胸のあたりに由紀の恥毛の感触が!
由紀は腰を引いて逃げようとするが、俺の左腕がその腰をしっかりと抱いて固定している。
そして右手は由紀の一番柔らか?い部分を揉み揉みっ!
悶える由紀。
必死に脚を閉じているが、弱々しい。

「ああ…!」

さらに頭の位置を下にズラす俺!
視線を遮ろうとする由紀の左手を鷲掴みにして封じる。
ついに俺の眼前に、由紀の恥ずかしい部分が!
脚が閉じられているのでアレだが、ヘアヌードには違いない。

「だ、めぇ…、見ちゃ駄目…。」
「暗くて見えないって」

馬鹿野郎!!ホントに暗いじゃねえか!
おい!押し倒したときはまだ夕方だったハズだぞ!
なんてこった。
この季節、日が暮れるのが早すぎだよ。
長時間ネチネチやってた俺が一番悪いんだが。

手元にTVのチャンネルが落ちてたので
TVをつけて明るくしようかと一瞬思ったが、いきなり白ける恐れもあるのでヤメタ。

しかし真っ暗ってワケじゃない。かなり暗がりだけど、由紀のかわい?ヘアの形は丸見えだったりする。俺感動。
じろじろじろ凝視凝視凝視。
目の前20センチの大迫力!
スポーツやってると濃くなるっていうけど、そうでもないな。
指先で逆三角形の生え際をなぞり、由紀をハズカシめる。
ほーれほーれ、普通ならモザイクで隠されてる部分だぞ?。
由紀は手で俺の視線を遮ろうとするが、ゆるさなーい。

「ダメェ、恥ずかしぃ、見ないで…。」

わかってないな、由紀。
本当に恥ずかしいのは、これからだ。

よし、突撃!
俺は覚悟を決めて逆三角形をロックオン。

「あっ、恥ずかしい・・・」

かわいいなぁ、しかし今の俺は俺じゃない!
俺は俺でなく俺でもないのだ!
身を乗り出す俺、身をよじらす由紀。
そのときだった、部屋が明るくなった。

「世界不思議発見!」

ああああああああああああああああ!!!!
さっきのTVのチャンネルをプッシュしてしまった!ポチっと!
不思議発見?それは俺への応援の言葉か?

再びピンチ。

俺は由紀の膝上にまだ残っていたパンツを両手でつまみ、足先からスルリと抜きとった。
俺感動。
取っちゃった取っちゃった。
パンツ脱がせて取っちゃった。
これは消防の頃に従姉妹のパンツを取って以来の快挙。
奪ったパンツはとりあえず布団の下に隠す。
実はこれ、密かにナイスプレイだったことが後でわかる。

ついでに靴下も脱がす。これで完全な全裸だ!

「ぃゃぁ…。」

暗がりの中に浮かび上がる由紀の華奢な身体。
両手で胸と秘所をガードしてふるえる由紀。
そういや、あの隠してる部分、揉みまくってるんだよな、もう。
俺感動したままちょっと視姦。

そして俺は由紀の両膝に手をあてた。息を呑む由紀。
由紀の両脚を開かせようと力を込める。

「そっ、そんなっ」「だ、ダメェ…」

由紀必死のガード。両脚を必死に閉じ、さらに両手で隠す。
もう胸はノーガードでもいいらしい。
しかしな、由紀。
それでしっかり隠しているつもりなんだろが、その立て膝ぎみの姿勢だと下からチラチラ何か見えるぞ?
ヘアを隠してドテ隠さず。
なんつー扇情的な光景やねん!!

試しに下からなぞってみたら、
「キャッ!」
と慌てる由紀。
指先でグリグリとドテをいじくりまわすと強い反応。
注意がそれた隙を見逃さず、力を込めて由紀の両膝を割る!

ぱかっ!

ついに由紀の両脚が開かれた!

「あ…だ、だめ…だめぇ、許して…!」
ノーパン由紀のM字開脚だああ!
手で隠しているとはいえ、もうアンタ、もの凄い格好ですわな。
そのままちょっと眺めていたかったけど、そーもしてらんない。
脚を閉じられないように両脚の間に俺の身体を割り込ませる。

「うそ、つき、しないって、言ったのにっ」
「ん?しないよ?」
「だ、だって…。」
「可愛がるだけ?」
「だっだめぇ、もうやめてぇ」
「だ?め」

散々ダメダメ言われ続けた俺、ここでついに逆襲だゴルァ!
ほーら、ほーら、その両手をはずせ?脇腹を揉んだり突いたり吸ったりして責めまくり、はむはむと軽?く噛んだら悲鳴と共に由紀の力が抜けた。
その気を逃さず由紀の手を外す。
まず右手?、左手?。
両手のガードが外れた。もう俺を邪魔するものは何もねえェ!

「ああっ…!」

ついに俺の目に由紀の全てが晒された!

モロっすよモロ!夢にまで見た由紀のオマンコがモロ!
ヘアから性器、そしてお尻の穴までが丸見え!丸見え!
その第一印象は「唇」だゴルァ!ちょっと開きぎみの唇!
由紀のココはこーなってるのか?、暗くて色まではよくわからんが、多分ピンクだ!

両手で顔を隠している由紀。
うひゃー、超カワイー!
顔隠して手がふさがってるから俺はもう何でもやりほーだい。
羞恥で膝がガクガク震えているのを見て俺大興奮。

「かわい?」
「そんなに、見ちゃ、だめぇ…。」

目の前に開かれた由紀の一番恥ずかしい部分。
もう見たい放題、触りたい放題。
指先で下の唇をひらくと、濡れた花びらが満開だゴルァ!

「だ、だめっ…!」

あのな、グロいグロいという話をよく聞いてたけどな、むしゃぶりついた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ぃ…ぃやぁ!!」由紀大きな悲鳴。見られて触られるのは覚悟してたけど、舐められるとは思ってなかったらしい(処女の限界)
由紀は乙女の恥じらひパワーで逃げ起きようとしたけど、俺は由紀の腰を離さない。
ずっと後で聞いたら

「変態だと思った」
と即答された。
「シャワーも浴びてなかったのに、なんてことすんのよ」
と怒られた。
あーはっは!すっぽんぽんのお前が悪い!

もう由紀必死。
あられもない悲鳴と共に腰を引き、脚をギュッと絞めて両手で俺の顔を押しのけようとする。
けどね、もうね、一度吸い付いたら離さんぞゴルァ!
まるでスッポンのようにスッポンポンの由紀に吸い付く!

両手で腰をガッチリ掴んで逃がさない。
顔をグイグイ押し付けて、舐める!ひたすら舐める!
はたから見たらさぞかし格好悪い光景だろうが関係ネェ!

言ったはずだ!この女舐め倒すとなァ!!

ニオイなんか全然気になんない、いやむしろ芳しい!
つーか両脚で絞められるその感触も最高だゴルァ!

「んっ、あっ、あぁ?っ!」

徐々に弱まる由紀の抵抗。
右手で自分の口元を押さえ喘ぎ声をこらえる。
可愛すぎ。
けど左手で俺の髪の毛を引っ張るのはよせ。
ハゲるだろ。

悲鳴にも明らかに甘い声が混じっている。
脚の力が弱まったんで俺の舐めれる範囲も拡大。
下から上までベロリと一舐め。由紀の蜜の味を堪能。

もうね、なんていうかね、舌で盲牌っていうかね、
いやジックリ見ながらだから盲牌じゃねえや。
とにかく由紀を舌で味わいまくるぞゴルァ!って感じ。
そして反応の強い場所を集中して舌先でグリグリ。
ほれほれ?、ここか?ここがええのんか?

もう頭の中はピンクの靄がかかって何も考えられない。
ただひたすら舐める!吸いつく!むしゃぶりつく!

指でイジったときにはそんなに感じてなかった可愛い突起。
しかし舌で舐めた時、由紀の腰がビクッと大きく反応。
こいつぁ効いてるぜ!と思い集中舐めまわし。
どうやら下から舐め上げたときが一番感じるらしい。

舌先で舐める舐める。
もう全身全霊を込めて舐めまくる。
そっちばかり舐めてるとアレなんで、指先で花びら周辺も弄る。
どさくさにまぎれて小指でお尻の穴を触っちゃったり。
「も、もう、やめてっ、ああ…どうしよう…!」
「もう、ダメぇ、あっ、ああっ…!」
「あっ、あっ、お願い、もう、もうやめてっ!」

次第に堅くなってくる由紀の恥ずかしい突起。

おおっ、由紀の腰がピクピクと痙攣を始めた!
また両手で俺の頭を押しのけようとしてきた!
かまわず舐め続ける俺!もっと感じさせてやる!
舐めると同時に思いっきり吸い込んでみたり。
すると由紀は両手でシーツを握りしめた!も、萌え?!

「うっ…うう?ん!」

堪えきれず漏れた唸りと共に、由紀の腰がのけぞる!
そして、浮いた!まるで性器を俺に押しつけるような格好だ!

「うぅ?んっ、あっ、あああ??っ………!」

もう由紀は喘ぎ声をこらえ切れない!
1オクターブ高い悲鳴が聞こえ、途切れた!

「----------!」

激しくのけぞり声も出ない由紀!
2?3秒間その状態が続き、次の瞬間、腰がビクンと跳ねた!
跳ねて、力なく崩れ落ちる。

「はぁっ、はぁ…、はぁ…!」

荒い息づかいが聞こえる。痙攣する由紀の肢体。
何が起こったのか俺にもわかった。イっちゃったんだ!!!!
やったぜ!俺は由紀をイカせちゃったんだ!あの由紀を!

ものすげー征服感を感じながら、由紀の側に寝る俺。
由紀は身体全体を背けて逃げる。まだ息が荒い。

「ゆき…。」
「…。」
「ゆ?き?。」
「…。」
「可愛かった…。」
「…。」

由紀は無言。
つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。
由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。
ムリヤリ秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。
下手したら明日刺されるかもしれない。機嫌を取らねば!
俺ひさびさに時計を見る。なんと3時間以上もたってた。
つーかアレだ。
楽しいことしてると時間が早くすぎるアレ。
けど、今日はもうここまでだな。
これ以上はムリだ。
ゴムなしで入れるわけにはいかん。
口でやってもらうのは好きじゃない。
お知りは論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」
「…まって」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。
あれ?まさか自分の部屋に帰りたいの?
由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。
やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな?と焦る俺。

「上着、取って…。」
「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。
なんだ?上着を着るの?下着じゃなくていいの?
疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。
由紀はジャンパーをごそごそ探っている。何してるんだろ。

「はい…。」
「?」

俺に何かを渡した。これは…コンドームじゃねえか!

「由紀…。」
「…お願い…。」

俺がこの時どんなに感動したかわかるかよ?
もう由紀愛しさ最高潮。この女もう離さねーよって感じ。
だが、ずっと後で由紀に聞いたらな、
「腰が痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの」
と言いやがった。
なんかセコイこと考えてたんだな。

とにかく感動全開の俺はゴムを装着。
日本人平均よりやや小さい俺のブツを完全武装だゴルァ!

身体を起こし、由紀を仰向けにさせて、脚に手をかける。
そしてゆっくり左右に…おお、力を入れてないのに開く!
ココロ開けばマタ開く。
何の抵抗もなく由紀が大股開きに!
乙女の見せたらイケナイ部分がぜーんぶ俺の目前に!
暗くてよく見えなかったけどな!

もう一回舐め倒したくなる衝動を抑え、由紀の花びらを開く。
ここだ!この穴にいれるんだよな!
間違って別の穴に入れるんじゃねえぞ俺!
つーか俺緊張で余裕ゼロ。
もうね、楽しむどころじゃない。
とにかく、あてがう。
そして甘々な言葉を囁いて、進む。

「あっ…!」

「我慢できなかったら言えよ」
「…うん」

少しずつ進む。よし、今のところ何とか大丈夫だぞ俺!
おおお、由紀の体温をモロに感じる。あったけええええ!
由紀に覆い被さり、抱きしめながらさらに深く!
イタタタ!由紀!つねるな!爪を立てるな!

「ああっ」

…全部、入った!祝・俺童貞卒業&由紀処女卒業!

「ゆき」
「…うん」

そのまま動かない…つーか動けねーよ。
今ちょっとでも動いたら出るぞゴルァ!

何か囁きたかったけどそんな余裕もネエ。
頑張れ俺!
間を持たせるため強くディープキス。
そりゃもー強くね!
このキス、なんか由紀のいい思い出になってるらしい。
間を持たせるためだったなんて口が裂けても言えねえ。
由紀の歯が当たって口内炎ができたなんて絶対言えねえ。

「痛い…?」
「うん…けど、大丈夫」

涙声じゃねえか。
そんなに痛かったのか。
ごめんよおお。
つーかお前痛かったら言えってば。

「違うの、痛くて泣いてるんじゃないの」

どうやら処女喪失時でセンチな気分になっていたらしい。
ちょっとホッとする俺。さて、いつ引き抜いたらいいんだ?

かなりの時間がたってからゆっくり引き抜く。
ぐおお、こ、この刺激!スポーツ選手&処女の締まり!
俺このまま抜けないんじゃねえかと一瞬マジで焦った!

引き抜きながら、ハンカチをあてがう。
エロ小説のマネだ。
後で見たらハンカチには血がうっすらと滲んでいた。
スポーツ選手ってのはそんなもんらしい。
なお、由紀には内緒だが、このハンカチは捨ててない(w

その夜はそのまま抱き合って寝た。
寝るまでに甘々な言葉責めを続けたりしたが、略す。

俺の初陣はこうしてマクを破った…じゃねえや閉じた。
引き抜くときにちょっと漏れたのはご愛嬌だ。

真夜中、なんか由紀がゴソゴソ動いているのに気づく。
どうやら俺に脱がされた下着を身に着けているらしい。
「どうしょぅ…。」とか呟いてるところを見ると、
どうも俺が隠したパンツが見つからない様子。うひゃひゃ!
ブラだけ身に着けた由紀の影を盗み見ながら寝たフリ。

朝起きたら、由紀はちゃんと隣に寝ていた。
ただ、目は覚ましていてシャツとスカートを身に着けてる。

「おはよ」
「あ…起きたんだ」

この女、俺の寝顔を見てやがったな。
顔に落書きとかしてねえだろうな。
由紀は前科がある。
半分寝ぼけながらじーっと由紀を見つめていたら、
見る見る間にホッペタが真っ赤に染まっていく。

「ばか、見るな」

顔を背けた。
これはオモロイ。
しばらくはこれで萌えれる。
学校でもじーっと見つめてやろ。

時計を見たらまだ6時。
まあ寝たのが22時だしな。

「あの、さ…。」

あ、由紀の男言葉が復活している。
萌えなのか萎えなのかちょっと微妙なところだ。

「あの…、下着…知らない?」

モジモジしながら小声で言う由紀。
やっぱし見つからなかったんだな。
ってことは今そのスカートの中はノーパンかい。

「由紀、服着てるじゃん」
「こ、こらっ!」

わざとらしくスカートをめくろうとしたら慌てて逃げられた。
やっぱし明るいと恥ずかしいらしい。
チッ、惜しい。

もうちょっとイジワルしたかったけど、素直にパンツを返した。
でないと由紀がキレそうで怖かったのだ。

朝に帰るところを友達に見られたらヤバイということで、昼になってから由紀は帰っていった。

昼になるまでの間、由紀は付かず離れずの距離をキープ。
俺は言葉責めで甘々な余韻を楽しんだ。

「ゆ?き?、痩せるツボ押してやろうか?」
「蹴っ飛ばすぞ!」

いつもの由紀だった。

 …顔が真っ赤なのを除けば。

銭湯で見た義父と嫁の異様な光景

銭湯のご主人に三助(流し)をしてもらった時の驚きの体験話です。

平成のはじめのバブルの頃、私が21歳の嫁入り前の話です。
店員をしていました。当時は、身長165でB90W65H95くら
いのグラマー(死語?)タイプでした。
今は中年太りまっしぐらですが・・・。

その日は、職場での飲み会が長引いて営業時間をちょっと過ぎて銭湯
に到着。23時まで営業のところを、23時05分頃に駆け込むと、
女風呂に客の姿はなく、脱衣所を片付けていたおばさんが、もう終わ
りですよ!と、つっけんどんに言い放つ。お風呂に入らないわけには
いかない私は、なんとかならないでしょうか。シャワーだけでも使わ
せてくれませんか?とお願いしたところ、おばさんが「しょうがない
わねぇ」という感じで「女風呂の方はもうお湯を抜いているし、これ
から掃除するから、悪いけど男風呂の方を使って!家族も入るけど、
それでいいならどうぞ。」と言って、おばさんは女湯のお風呂場の掃
除に行ってしまいました。

男湯なんてイヤでしたが、シャワーを浴びれるなら・・。それにもう
男性客もいないでしょうから、私は男湯を使わせてもらうことにしま
した。おばさんにお金を払うつもりでしたが、掃除に行ってしまった
ので、帰るときに払うことにして、一旦外に出た私は、右側の男風呂
の暖簾をくぐりました。入り口に向かって右側の男風呂に入るのは生
まれて初めてです。

ところが、誰もいないと思って入ったら、古いマッサージチェアに座
ってマッサージを受けている50歳くらいのおじさんと、銭湯のご主
人らしき65?70歳くらいのおじいさんが談笑しており、入ってき
た私を見て、一瞬目を大きく見開いて「だめだよ?、おねえさん。も
っと早く来なきゃね。うちのは気が早いから・・。いつも早く閉めて
掃除しようとするからさぁ。」と話しかけてきました。二人の視線が、
否が応でも私の体に集まるのがわかりました。

「すみません、営業時間外に。おばさんに頼んで入れてくれるという
ことのなで・・・・。」と言って、脱衣場に入りました。今更帰れな
いので、私はご主人にお金を払うと、男湯の脱衣所でおじさんたちか
ら一番離れたロッカーを開けて服を脱ぎ始めました。了解したとはい
え、ここは男風呂の脱衣所です。しかもギャラリーが残っているとは
思いませんでしたし・・・・。一気に体が緊張して、ドキドキしてき
たのを覚えています。私の体が火照ってきた一方で、緊張してきまし
た。二人のおじさんは、談笑しながらも、こちらをちらちら見ている
ようでした。私は、ロッカーを開けて上着を脱ぎ始めます。緊張感が
一気に高まりました。

その日の私は、赤いTシャツに白のミニスカートでした。下着は真っ
白の薄い生地のレース柄の入った上下のおそろいの下着でした。パン
ティーは当時流行のハイレッグのTバックです。私の白い大きなお尻
がプリンとすべて露出します。年配の男性にはかなり刺激的だったは
ずです。恥ずかしかったのですが、隠しようがありませんでした。

私が下着姿になると同時に「おねえちゃん、すごいパンツだね。お尻
がむき出しになるんだねそれ。でも、おねえちゃんはグラマーだねぇ。
」とすけべそうな客のおじさんが声をかけてきました。顔から火が出
るほど恥ずかしかったです。早く帰ってくれないかしら・・・、と思
いました。下着を取るのをためらって、時間稼ぎで番台近くにある大
きな鏡の前で、髪の毛を束ねました。でも、おじさんたちとの距離は
近づいた格好です。私のその様子を見ながら、すけべそうな客のおじ
さんがこう言ってきました。「このご主人はね、今は珍しい、昔三助
をやってた人でね、背中を流すことで、客の健康状態までわかるすご
い人なんだよ。うちの女房なんかもご主人に昔、腰痛やらなんやら、
婦人科系の病気まで当ててもらって、み?んな世話になったもんだよ。
今や人間国宝級だよ。おねえちゃんも、やってもらいな、こんな機会
なかなかないからね。」と言ってきました。

私は、三助という言葉は知っていましたが、もはや江戸時代のものと
思っていましたので、そうなんだ、という感じで感心しながら自分の
髪の毛をいじっていました。もう入らなければならないので、ロッカ
ーに戻り、観念してまずブラジャーを取りました。私の大きく突き出
たオッパイが揺れるのを見られたと思います。次に意を決してハイレ
ッグのパンティに手をかけ、ゆっくりと脱ぎ取りました。ごくっと息
を呑む音が聞こえたかもしれません。私の濃い陰毛が二人にも見えて
いたはずです。男湯の脱衣所で女が裸になっています。三人が無言で
息を呑んでいるようでした。

その様子を見て、私の体を品定めしていた客のおじさんが、「俺もも
う一回風呂入ろっかな。」と服を脱ごうとしたら、「バカ言ってんじ
ゃねぇよ。さっさと帰りやがれ、こいつは!もう家族利用の時間帯な
んだよ。このスケベが!カミさんに言いつけるぞ!」と言って、ご主
人が追い返してくれました。「しょうがねぇなぁ、じゃあな。」と言
って名残惜しそうに私の裸を見ながら帰って行きました。
あ?よかったと胸をなでおろしました。

ご主人は「もうこれからは客はこないから、安心して入りな。私や家
族もこの後入ってくるけど、いつものことだから気にしなくていいか
ら。」と声をかけてくれました。私は、安心して風呂場へと向かいま
した。私は、まずシャワーを浴びてから、体を洗い始めました。いつ
ご家族が入ってくるのか、少し緊張しながら洗っていました。すると、
ご主人が白いブリーフ1枚の姿で、手ぬぐい一本持って風呂場に入っ
てきました。私がご主人を見上げると、立ったまま私に話しかけてき
ます。入浴している姿を男の人に見られているなんて・・・。

「さっき、あの野郎が言ってたように、うちは江戸時代から代々銭湯
やっててね、今はもうわしの代で終わりのような感じなんだけどね。
小学校の高学年くらいから親父に言われて三助をしていたんだよ。当
時は、一人で男湯と女湯を行き来して、それこそ小遣い稼ぎに一日何
人も背中を流していたんだよ。今はもう、三助なんか昔馴染みの方か
らよほどお願いされない限りはやらないけどね・・・。でもね、三助
っていう仕事も妙なもんでね、たくさんの馴染みのお客さんの背中や
体を見たり、触っていると変化というか、普通と違う特徴っていうの
がわかってきて、例えば、胃腸や婦人科系の病気を患っている人に共
通した皮膚や体調の異変なんかがあってね、この変が最近痛いとか言
うと同じ病気だったりすることも多くてね、医者じゃないけど、ここ
が悪いんじゃねか?とかアドバイスして感謝されたことなんかも、そ
れは数え切れないくらいあったもんだよ。おねえさんも、何かの縁だ
から、背中流してやってみようか?」と言ってきてくれました。

私も、タイムスリップしたような感慨深いもいのを感じたのと、ご主
人の言っていることにも共感したので、こんな機会ないと思って話の
ネタにやってもらうことにしました。

ご主人は、鏡に向かって洗い場に腰掛けた私の後ろでしゃがみこむと、
持ってきた手ぬぐいを桶の中のお湯で良く洗い、石鹸も何もつけずに
私の首の辺りから優しく、しかし適度に力を入れながら、小気味よく
背中を流し始めました。お尻の方まで終わると、今度は立ち上がって
肩をさすりはじめ、次に揉み始めました。その後、背骨に沿ってお尻
まで行くと、腰の辺りを指で押し始めました。
「勤めは立ち仕事じゃないかい?かなり腰が張ってるし、背骨が真っ
直ぐじゃねえなあ。・・」みたいなことを言われ、一日の半分以上を
お店での立ったままでの販売業務だった私は、たまに腰痛に苦しんで
いたのでさすがだな、と思いました。「そうかい、やっぱり立ち仕事
かい。じゃ今のうちは若いから、医者とかには行く必要はないけど、
意識して運動はした方がいいな。」と言われました。

次にご主人は「ちょっと失礼するよ。ごめんよ。」と言って、私の大
きく突き出たオッパイを鷲づかみして力強く揉んできました。「いや
っ」とちょっと大きな声を出してしまったのですが、すぐに「大丈夫
です。」と答えなおしました。「乳がんに気付かないご婦人が以外に
多くてね、手遅れになることもあったんだよ。結婚はまだだよね。ご
婦人はね、結婚したらご主人によく触ってもらわないとだめなんだよ。
」その頃はまだ、乳がん検診など受けたことがなかったのですが、結
婚して30歳を過ぎてからは、毎年マンモグラフィによる検査を受け
ています。その痛さときたら、この時の比じゃありません。オッパイ
が本当に押し潰されるくらい挟まれた状態で映像を撮るんですから。
今となっては、この程度で発見してもらえるならお安い御用といった
感じです。でも男の人にオッパイを握られて、あそこがキュッとしま
した。ちょっと変な気分になりました。

次にご主人は、「またちょっと失礼するよ。」と言って、今度は手を
さらに下に回してきて、私の濃く茂った陰毛の上から、下腹部を押し
てきました。「どこか痛いかい?」「いえ。」「婦人科系の病気は、
押すとやっぱり痛いらしいから、注意した方がいいよ。」そう言って、
ご主人の触診?は終わり、ようやく手ぬぐいに石鹸を馴染ませると、
背中から腰にかけて洗って、泡を流してくれました。ご主人の一連の
サービスは、全くいやらしさを感じず、本当の三助の流しを体感した
気分になりました。

と、その時ドアが開いて、30歳位の全裸の女性が入ってきました。
すらりとした、均整の取れた体のきれいな女性でした。つんと天に向
かって突き出た長い乳首と盛り上がった乳りんがエロティックで印象
的でした。「お義父さん、ただいま帰りました。」
「ああ令子さん、お帰り。もうちょっと待っててね。久しぶりにこの
お客さんにやってるから。」とご主人がその女性に話しかけます。
「そうですか、じゃあ自分の方やっておきますから・・・。」

女性は、私に軽く会釈すると、一つ空けた隣の洗い場に椅子を置いて
座り、きれいな白い肌にシャワーを浴びせた後、全裸で体を洗い始め
ました。どうやら、この銭湯に嫁いで来たお嫁さんらしく、義父の背
中でも流しにやってきたようです。確かに、家業が銭湯なのですから、
別に自宅の浴槽に湯を張って家族で浪費していたら、何のために商売
しているのかわかりませんものね。家族で最後の湯を使うのも当たり
前ですし、裸の場が家業なのですから、男も女もないようです。恥ず
かしくともなんともないのでしょう。でも、お嫁さんとお義父さんの
関係でお嫁さんは恥ずかしくないのでしょうか?隣の女湯の風呂場に
は姑さんもいるというのに・・・・。

ご主人が私の体を洗い終えると、私に湯船に浸かるように促しました。
そして、白いブリーフを脱いだと思ったら、そのブリーフを丸めて、
体を洗っているお嫁さんに手渡し、お嫁さんの隣に座り、
今度は自ら桶に入れた湯を体にかけ始めました。お嫁さんはと言うと、
受け取った義父のブリーフを桶の中の湯のみで丁寧に洗い始め、搾っ
てから鏡の前にきちんと置いていたようです。
後で、ちゃんと洗っといてくれ、ということなのでしょうか?
お嫁さんも大変だなあと、若かった私は漠然とそう思いました。

次に、私が湯船に浸かってその様子を見ていると、一段落したお嫁さ
んが、洗い場で腰掛けているご主人の後ろで跪いて背中を流し始めま
した。お嫁さんも、義父であるご主人も一糸纏わぬ姿です。ご主人の
緩んで年老いた体と比べて、お嫁さんの白くてきれいな体は弾むよう
で、美しく艶かしいの一言です。
日常では見られない、嫁と義父の入浴光景が目の前にありました。

驚いたのは、背中を流し終えると、お嫁さんは違和感なく義父の前の
方と性器も洗いはじめたことです。さすがにご主人の性器は勃起した
りせず、お嫁さんも生殖器というよりは泌尿器と思って淡々と洗って
いるようでした。ご主人の性器は、お年の割にはとても大きく、黒く
だら?んと前に垂れているようでした。お嫁さんは、きっと見慣れて
いるのでしょう。なんとも思っていない様子でした。

次に、お返しとばかりに、義父であるご主人がお嫁さんの体を洗い始
めます。大きく弾んだお尻や、つんと突き出た乳首、盛り上がった乳
りん、黒々と生い茂ったヘア、それぞれ私にしてくれたように丁寧に
洗っていきます。
「令子さんも、子供作ってOLなんて早く辞めて欲しいんだけどなぁ
・・。」とぼやきながらも、嫁の体を優しくなでています。
「すみません、お義父さん。わがまま言って。」と返していました。
今考えれば、姑ならぬ舅からのきついプレッシャーだったと思います。

二人とも、今日は久しぶりに風呂場で居合わせたので、家族として体
を流し合っているだけのような感じに見えました。お嫁さんが私に言
います。「びっくりしたでしょう。私も最初は驚いたんだけどね、銭
湯の長男に嫁ぐ以上は、ある程度は覚悟していたのよ。お義父さんと
は、結婚前から銭湯のこの男湯に一緒に入っていたわ。でも、長男で
ある私の主人もサラリーマンだし、この銭湯も継ぐかどうかわからな
いし、私だって今もOLさせてもらってるし、結婚の条件として銭湯
を継げとも言われてないのよ。でもお義父さんのこの伝統技能?を途
絶えさせるのもどうかと最近悩んでいるのよ。あなたもそう思わない
?」と話してくれました。「あなたとお義父さんさえ良かったら、ま
たこの時間にきて一緒に入りましょ。」と言ってくれました。
私は、何とも答えられず、湯船に浸かっていました。

「そうだ、サウナはまだ暑いと思うから、少し入ってきなさいよ。」
とお嫁さんに促されて、私もちょっと入ってみたかったので、お借り
することにしました。サウナは久しぶりです。3分ほどすると汗が出
てきて、5分経ってもう出ようと立ち上がった時、サウナのドアの真
ん中についている窓から洗い場にいる二人を見てビックリして、出る
ことができませんでした。

私は自分の目を疑いました。
ご主人が、洗い場の前で仁王立ちしている下で、お嫁さんが跪き、お
義父さんであるご主人の性器を両手で掴んで、物凄いスピードで頭を
動かしてフェラチオしているではありませんか・・・。見てはいけな
いものを見てしまったようで、サウナを出れませんでした。
ご主人は、片手でお嫁さんの頭をしっかりと掴んでいて、もう片方の
手で、きれいな白いオッパイと大きく盛り上がった乳りんを力強く握
っていました。
お義父さんであるご主人の性器は、大きくだらんとしていましたが、
勃起はしていなかったように見えました。お嫁さんが、髪を振り乱し
て、時間に追われるように、すごい勢いで手と口を動かしています。
均整の取れた美しい女性の体が、老いた男性の裸にしゃぶりつき、獣
になっている様子はとても艶かしくショッキングでした。

他人のフェラチオなんて初めて見たので、とても驚きました。でも
なぜか、私はその光景から目を離すことができませんでした。
30秒ほど見ていると、お嫁さんがお義父さんの性器から口を離した
かと思うと、ご主人のブリーフと入浴道具一式を持って、そそくさと
脱衣所の方に出て行ってしまいました。ご主人は、桶に張った湯を性
器にかけてひと洗いすると、湯船に入りました。感無量のような顔を
したご主人が、目を細めて湯船に入っていました。最後まで行ったの
かは確認できませんでしたが、ご主人の様子からして、お嫁さんが口
の中にお義父さんの精液を受け止め、それを吐き出すために、そそく
さと脱衣所に向かったのかもしれません。

私は、何事もなかったようにサウナを出て、シャワーを浴びて汗を流
していると、ご主人が話しかけてきました。「今度は、もうちょっと
早く来てゆっくりしていって下さいよ。体の調子も見てあげれるから
ね。」「ありがとうございます。今日は、遅くなったのに特別にすみ
ませんでした。」「いえいえ。」
そう言って、私はお風呂場から出ました。

脱衣所に行くとお嫁さんが体を拭いているところでした。おばさんは、
女風呂の脱衣所でまだ作業していたようで、二人で何か話しているよ
うでした。私は、お嫁さんにもお礼を言って、体を拭いて服も着終わ
りました。お嫁さんは、少し落ち着かない様子でした。
お嫁さんは着替え終わると、さきほどまでお義父さんであるご主人が
穿いていたブリーフを洗面所で石鹸を使い丁寧に洗い、ハンガーにつ
るしていました。お嫁さんは、私に会釈すると、隣接する自宅の方に
戻ったようでした。OLとして働いているので、無理して銭湯の掃除
を手伝わないことで、お互いに割り切っているようでした。その一方
で、嫁として義父の相手をきちんとしているようでしたし・・。

あんなきれいなお嫁さんが、ブリーフを洗うのは仕方ないにしても、
もしかしたら義父であるご主人の精液まで口内に受け入れて奉仕して
いるとしたら・・・、とても背徳な感じがしました。あれ以上の肉体
関係もあるのかしら・・・・?と興味がわくと同時に、私のあそこが
熱くなるのを感じました。
それとも、代々銭湯という家業を続け、三助という独特の技術を駆使
したサービスを小さい頃から提供する中で、私たちが理解できない家
族内の関係や文化ができていったのかもしれませんね。おばさんだっ
て、同じことをしてきたのかもしれません。あの時、男湯で起こって
いた出来事を黙認していたのかもしれません。でも、お嫁さんのご主
人(ご長男)がこの事実を知っていて、許容しているかもしれない、
と考えると、他にご兄弟はいるのか、お子様もいるのか?などと詮索
したくなったことを覚えています。私は家に帰ると、すぐにオナニー
してしまいました。

その後、その銭湯はほとんど行かなくなりましたが、今では当時のご
主人は亡くなり、長男夫婦が脱サラして家業である銭湯を継いでいる
ようです。私は今は結婚して、離れた土地で家族を持って暮らしてい
ますが、機会があれば一度あの銭湯に行ってみたいと思います。

アジアンリゾートでの体験

この夏訪れた、とあるアジアンリゾートでの体験です。

私は30歳のOL。ある金融会社のコールセンターに勤める管理職です。
部下は約30人。大半は20代の女性です。堅い役職柄、毎年夏休みに
アジアの高級リゾートでゆっくり過ごすのが私のささやかな楽しみです。
女子高、女子大の理数系を出て、ひたすら仕事にまい進してきた私はま
だ独身。彼氏と言えるような男性も残念ながらこれまでいませんでした。
エッチな経験がないことはなかったのですが、恥ずかしながらまだ処女
のはず?です。男性の性器を受け入れたことは、まだありません。
いえ、正確にはつい先日、あるアジアの高級リゾートに行く前まではそ
うでした。

私は、決して美人でも可愛いタイプでもありませんが、どうにもならな
いほどではない、ごく普通の容姿だと思っています。身長が172セン
チあり、北国育ちで屋内競技のバレーボールをやってきたこともあり、
かなり色白と言われます。筋肉質でもないのですが、いわゆる白ムチの
母親譲りのすべすべ、ツルツルの肌だけには自信があります。日焼けし
にくいのか、赤みがかったことはあっても黒くなった記憶がありません。
髪はかなり長くしています。

そんな私が、好んで毎年一人でアジアンリゾートに行く理由は、忙しい
都会での生活を忘れ、南国の異国の太陽の下で、思いっきり開放感に浸
り、リフレッシュするため。それと、私が密かに持つ露出の性癖を、誰
にはばかることなく実行できるからです。毎年1週間ほど、それほど日
本人が多く来ないような、穴場リゾートのコテージで過ごすのですが、
極めて限定された客やスタッフしか入れない、プライベートビーチで、
大きなサングラスを外すことなく、トップレスで過ごすのが、何とも言
えない、日本では味わえない開放感と陶酔感が体感できる私の楽しみで
す。白くて大きな、まだ垂れてない自慢のバストを、優越感を持って現
地人の男性や女性、日本人男性に見せ付けるのが快感でたまりません。
会社の上司や男性たちがこの私の姿を見たら・・・。と思うと興奮して
きます。皆、私の胸が大きく色白ということは、わかっているはずです。
でも、男性経験がほとんどないことから、それ以上のことにはチャレン
ジできないでいました。

滞在2日目の夜。私は現地人の若い女性によるアロママッサージを受け
ました。褐色の、20代のかわいらしい娘で、笑顔の似合う南国の雰囲
気を漂わせていました。昨年もやったのですが、日本円でも格安のサー
ビス料で、自分のコテージのベッドの上でやってくれるので、本当にリ
ラックスできます。当然、私は全裸です。二時間のコースでしたが、前
半は普通の気持ちの良いリラクゼーションマッサージだったのですが、
後半はわりと性感っぽくなり、あそこが濡れてしまいました。変な感じ
方で体をくねらせてたので、彼女もこの日本人が感度がいいことに気づ
き、さらにいたずらするかのように、指先が怪しくなるのを感じていま
した。この時から、既に私は、これまでとは違う体の欲するものに気づ
き始めていました。

そして滞在5日目最終日の夜に、またアロママッサージを頼みました。
今回は、あまり若くはない、ぱっと見40代にも見える女性でした。彼
女は、私の体の色の白さと胸の大きさ形のよさ、アロマオイルがてかり
滑るような感触に驚き羨ましく思ったのか、「ビューティフォー、ホワ
イト」「キレイデスネ!」と何度も言いながら、次第に怪しげな手つき
のマッサージに変わっていきました。すっかり感じてしまった私は、体
をくねらせ、声を出し、あそこがヨダレを流し始めてきたのが自分でも
わかりました。そのうち気も遠くなり、その状態に陶酔していったので
す。彼女は私のことを淫乱な感じやすい日本女性と思ったに違いありま
せん。

「キモチイイデスカ?」「ニホンジン、ミンナキモチイイ!」と言いな
がら、自分の携帯電話で、現地の言葉で誰かと話し始めました。おそら
く、私へのサービスが終わった後の仕事の確認や、プライベートの会話
なのでしょうか?すぐに会話は終わりました。

そろそろ終了の時間となり、彼女がこう耳元で話しかけてきました。
「アナタ カラダトテモキレイ。ニホンジンオンナ、ツイカデ、オトコ
ノマッサージタノムオオイネ。サッキアナタノコトハナシタ、オトコマ
ッサージ、サービススルイッテルネ。ノーチャージ。ヤルカ?ニホンジ
ンオンナ、ミンナキモチヨカッタユウネ」

驚きましたが、追加料金はないし、もう変な気分にもなっていたし、旅
の恥は掻き捨てとばかりに、恥ずかしそうにOKしました。
マッサージボーイを調達して遊びまくる日本女性が多いことは噂には聞
いていましたが、私もお願いすることになるとは・・。
でもマッサージだけですから。

すると彼女が私のコテージから出るのと入れ替わりに、2名の現地人の
男性が入ってきました。2人とも黒に近い褐色の肌の見るからに現地の
方で、一人は50代は行ってるオジサン、もう一人は10代、中学生く
らいに見える少年でした。上半身は裸で、下半身は白い小さなトランク
ス一枚です。笑顔が印象的なフレンドリーな2人でしたが、背は低く2
人とも160センチはないやせた体型で、私より体格が小さいので妙な
安心感を感じました。でも、なんで2人なの?裸なので恥ずかしかった
のですが、一応タオルで体は隠してはいましたが・・・。

「コンニチワ マダム」と、お父さんがにっこり微笑んで話しかけてき
ました。少年は、その後ろではにかんで、恥ずかしがっているように見
えました。「Whytwomen?」と聞いてみると、2人は親子らしく、息子
の指導をしているようなことを言っていました。息子さんもマッサージ
師になるのでしょうか?

2人は私に近づいてきて、自分よりも10センチ以上も背の高い、色白
で胸の張り出しの大きい日本人の女性を見上げながら、何かに期待を抱
いているようでした。お父さんが、私にベッドに仰向けに寝るよう促し
ます。普通、最初はうつ伏せからと思ったのでおかしいな?とは思いま
した。私は、男の人に自分の全裸を見せるのは10年ぶりくらいなので、
とてもドキドキしましたが、相手がリゾートのマッサージ師、しかも自
分よりも体が小さい、アジアの小国の身分の低い(であろう)親子とい
うこともあり、いやな感じはしませんでしたが、興奮はしていました。
私は、経済大国日本のお堅い金融会社の女性管理職なのよ!という妙な
優越感が気持ちを大きくさせていました。

既に露出とマッサージによる陶酔の状況の中で、私は肌や気持ちの感覚
が麻痺しているような状況にありました。オジサンが私にかけられてい
るタオルを取ると、そこにはアロマオイルでツルツルと光った、真っ白
く大きな、乳首もまだ黒くない形の崩れてないバストが目の前に現れた
はずです。対照的にアンダーヘアは黒く濃く、なまめかしいはずでした。
驚いたオジサンは、現地の言葉で息子さんに早口で何か言ってニヤつい
ていたようですが(恐らくさっきの彼女が携帯で伝えていた内容の再確
認かなにかでは?)、2人ですぐに無言でマッサージを始めました。

どれくらい時間がたったでしょうか?2人は、私を仰向けの状態で息子
さんが首から胸、お腹までを、お父さんが足先からヘアの間の下半身を
担当していました。意外にも力任せのマッサージではなく、女性のよう
な繊細な手つきのサービスで、本当に気持ちが良かったです。でも、息
子さんはそうとう興奮していたみたいで、私のような体の日本人女性は
初めてなのか、息遣いが荒く緊張しまくっていたように見えました。
息子さんは、まだぎこちない手つきで、私の大きな胸を執拗に、しかし
優しく丁寧に揉み続けていました。仕方ないですよね。まだ中学生くら
いの少年なのですから。女の体にもまだ慣れてないでしょうから・・・。

その少年の様子に興奮したのか、普段は陥没している私の乳首は次第に
勃起してピンと天を仰ぐようになっていました。その様子を見つめる息
子さんの視線を痛いほど感じます。よく見ていませんでしたが、息子さ
んは、勃起した私のピンクの乳首を時折口に含んで舐めていたようです
が、見て見ぬふりをしました。でも、この国では教育上、まだ中学生く
らいの少年に、このようなサービスをさせてもいいのかしら?と疑問に
思いました。乳首が熱く電流が走ったように感じ、私のあそこはまた濡
れはじめていました。

お父さんの方は、やはりテクニシャン。アンダーヘアの触り方や、私の
大切な部分やお尻の穴まで丁寧に、またいやらし?く触ってきました。
私のあそこは、もうヨダレが垂れた状態で、今棒状のものを入れれば何
でもするりと入ってしまいそうな状況だったに違いありません。ですが、
お父さんはそのような行為はせず、代わりに息子さんと交代して、感じ
まくってあそこがヨダレを垂らしている日本女性の状態を詳しく教え込
むように丁寧に?指導していました。なんか、この時は異様な屈辱感を
覚えました。私は実験台じゃないわよっ!て。

次に、私はうつ伏せにさせられました。と同時に、その時、部屋の明か
りを少し暗くされていたことに気づきました。最初、お父さんが上半身
を肩から背中、お尻の上まで、息子さんが足裏、ふくらはぎ、太もも、
お尻までを、やはり同じような繊細な手つきでマッサージしてくれてい
るようでした。息子さんも、私の両足を少し開いて、お尻を丁寧に撫で
回すと同時に、10代のアジアの少年の前で、恥ずかしくもなくヨダレ
を垂らしている30歳の処女の日本人女性のあそこをヘアを掻き分けて
丁寧にマッサージしています。

その場にいた三人が、異常な興奮状態にあることに気づきました。奉仕
するマッサージ師は、肌の黒い褐色の親子。息子さんはまだ少年です。
客の私は、経済大国日本の高学歴女性管理職でありながら、まだ嫁入り
前の色白肌の胸の大きい処女なのです。
この頃から、私は我を失い、もう既に意識は薄らいでいました。

ところが、次に2人が上半身と下半身を交代する際に、いきなり2人と
も唯一身に着けていた白い小さなトランクスを脱ぎはじめたのです。
えっ!と私は思ったのですが、その時私の目の前にあったお父さんの性
器は、小さな細い体に似合わず20センチ以上は悠にあろうかという位
に大きく、しかも真っ直ぐではなく、途中から急角度でそりあがってい
るような初めて目にする形のおチンチンでした。うつ伏せになった私の
下半身側に回ったお父さんは、今度は容赦なく、洪水のようにヨダレを
垂らし続けている私の大切な部分を大胆にマッサージし始めました。
でも決して指を入れてくるようなことはしません。もう、恐らくそれだ
けで軽くイッてしまったんだと思います。

一方で、上半身側に回った息子さんの性器は、まだお父さんほど大きく
はないのですが、もう興奮しっぱなしだったのか。皮がかぶった包茎の
性器の先端から白い液体をすでダラダラと大量に垂れ流しながらも、ビ
クンビクンと大きく上下運動しているようでした。それを見ただけで、
また、テクニシャンのお父さんの指技で攻められながら、日本人OLの
管理職の私は、この異様な、日本にいては絶対にありえない状況に陶酔
し、またイッしまったようでした。

そのうち、ついに下半身にいたお父さんが、私のベッドにひざを立てな
がら乗ってきて、私の両足を少し開き、大きな白いツルツルのお尻を持
ち上げたかと思うと、自分のひざを私の太ももの辺りまで滑り込ませて
きました。あっという間の出来事で抵抗できなかったのですが、お父さ
んの、反り返っている大きな性器の先端は、とめどなくヨダレを垂らし
続けている私の大切な部分を上から下にとゆっくりと往復運動しはじめ
ました。ここで上下運動ではなく、ちょっとでも前後運動に変えただけ
で、私のあそこは、お父さんの大きく反り返ったものを飲み込んでしま
いそうな状況でした。異様に興奮してきているのがわかりました。

でもだめ!それだけは絶対にだめっ!私は、経済大国日本の若い女性。
しかも、高学歴でお堅い金融機関に勤める管理職としてのプライドもあ
るし、ましてまだ若い嫁入り前の処女という事実が、まさにこのような
状況においても最後の一線を容易には越えさせまいとして、感情として
現れてきたのは意外でしたが、女として褒めてあげたい気持ちになりま
した。

「No!Donotinsertme、please!please!」と、どれだけ声になって
いたかはわかりませんが、私は明確に挿入を拒否しました。プライドの
高い処女の私が、こんな南の異国の地で、ましてや、さっき初めて会っ
たばかりのマッサージ師の褐色のアジア人中年オジサンに嫁入り前の女
の処女を捧げるわけにはいかないのです。
私は、どうしても自分の性欲との闘いに勝つ必要があるのです。

お父さんは「Beautiful!Japaneselady!PleaseMadam!Pleaselet
meinsertyou!」と言いながら、決して自分から挿入することはせず、
あくまでも客である私からのインサートを懇願してきました。プライド
の高そうな日本人の女を試しているようでもありました。
「Never!」と言いながらも、私はプライドと快楽の葛藤の中にいました。
そうしている間にも、私のあそこは別の意志を持って歓迎のヨダレを垂
れ流し続け、擦り付け上下運動を続けるお父さんの反り返ったおチンチ
ンを今か今かと迎え入れたがっているようです。いえ、私はそう思って
いただけで、おチンチンの先頭部分は、既に受け入れていたのかもしれ
ません。ピンクの乳首も、これ以上は突起できないくらいに、痛いくら
いに勃起していました。

私は褐色の親子に四つんばいの状態にされ、もう精神的にも限界です。
30歳の嫁入り前の処女の日本女性は、まさに陥落寸前でした。

お父さんは、もう耐え切れなくなったのか、「Onlytopofmycock!
チョットダケ。」と少しでも私の許しを得ようと迫ってきます。私は、
正気を維持できていたかわかりません。
とその時、私の上半身を担当していた興奮しきった息子さんが、耐え
切れなくなり、私の口の中に、既に精液を大量に垂れ流している包茎
のおチンチンを入れてきたかと思ったら、前後に動き始めたのです。
その勢いで私の体は激しく前後運動を強いられることになり、葛藤の
最前線で最後の一線を守っていた私の大切な部分に、容赦なくお父さ
んの大きく反り返ったおチンチンが勢いよく、しかしヌルリと処女の
中に入ってきてしまいました。

こんなおチンチン、入ってきたら処女じゃなくても一瞬でいっちゃう
と思います。
私は感触を感じる間もなく、少しの間気を失ったようでした。

私は、四つんばいの状態でバックからお父さんに挿入されると同時に、
口には精液を垂れ流している息子さんのおチンチンを受け入れ、前後
で串刺しの状態です。「No!No!」というすすり泣くような声では、
彼らを止めることはできませんでした。

「Oh!goodJapaneselady!Japaneselady!」

「Sogood!JapaneseMadame!Papa!」

親子は、日本人女性を仕留め、互いに声を掛け合っているようでした。
お父さんも息子さんも、こんな獲物なかなかありつけない、といった
感じで狂ったように私の体に吸い付き、容赦ないピストン運動を長い
時間繰り返し、食べ尽くしていきました。自慢の大きな胸と乳首も強
く揉みしだかれ、舐め回され、親子の唾液でベタベタです。私もつい
には、他のコテージの客に間違いなく聞こえる獣のような声を張り上
げて、長い髪を振り乱して歓喜に狂ったようです。
30歳の嫁入り前の処女の日本女性である私は、ついにアジアのオジ
サンと少年の親子の前で陥落したのです。
(こんなはずじゃなかったのに・・・・・。)
でも、彼ら親子にとって、そんなことはお構いなしなのでしょう。

お父さんのおチンチンの感想なんて全くわかりません。何も覚えてい
ません。でも、長いピストン運動の果てに、満足したお父さんの大き
く反り返ったおチンチンから白い大量の液体が私の大きな白いお尻に
垂れ流された後、お父さんの指導を受けるように息子さんのおチンチ
ンが入って来たときは正直冷静になり、既に精液を大量に垂れ流して
いる、10数歳は年下の外国人の少年の包茎おチンチンを処女で独身
である私がそのまま受け入れては、妊娠したら困る。病気になったっ
ら困る。と真っ先に心配しました。でも、若い息子さんは、そんなこ
とはお構いなしの様子で、狂ったように私の中でピストン運動を続け、
何度もビクンビクンと大量の精液を注ぎ込んでいました。そんな彼を
愛おしく思い、受け入れ続けたのです。

このあと2人は、親子で上下入れ替わったりと、私の体を思う存分味
わいつくして部屋を出て行きました。30ですが管理職の嫁入り前の
処女の日本女性は、アジアの親子に完全に堕とされたのです。屈辱で
した。経験したことがないような快楽を味わいましたが、このような
形で処女やプライドを失うとは思っていなかったのでとてもショック
で泣いてしまいました。

まだ帰国したばかりなので、病気になったか、妊娠したかはわかりま
せん。でも、恐らく大丈夫だと思っています。また、いつもの管理職
の日々に戻りました。でも、もう私は処女ではありません。
彼ら親子は、決して若くないこの私がまだ処女だったと気づいたでし
ょうか?独身で高学歴の管理職OLだなんて絶対に想像していないと
思います。
でも、私の初めての相手が、結婚を前提とした同じ日本人の同年代の
男性ではなく、遠いアジアの片隅の国力の劣る小国の、身分の恐らく
低いしかも肌の黒い中年のお父さんと、中学生くらいのその息子(し
かも包茎)という外国人であったことに、プライドを根こそぎもぎ取
られた感はあるのですが、思いがけずとても官能的な体験ができたこ
とにまだ興奮している状況なのです。

また、来年の夏に行って見たいと思います。
今度は結婚を約束した彼氏と一緒に行って、彼氏がいる隣のベッドで
同様な体験をしてみたいと思っています。異常でしょうか?

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

皆さん、コメントいただきありがとうございます。

今帰宅しましたが、今日はお盆ということもあり、仕事も余裕が
あったので、少しアジアンリゾートのビーチボーイやマッサージ
ボーイたちについて会社のパソコンで調べてみました。

愕然としました。

彼らはいわばSEXのプロ。日本人の女性(または男性)が南国の
リゾートで開放的になっているのにつけこんで、食事やSEXをと
もにすることで、金品をたかる人たちも多いようです。
いわゆる一つの立派な観光サービス業とでも言うのでしょうか?
彼らにすれば、私のようなアマチュアレベルの露出癖のある、男性
の扱いにも慣れていない、30を過ぎた嫁入り前の日本の処女を手
玉に取るくらい朝飯前だったのでしょう。

恐らく、お父さんのおチンチンを私のあそこが咥え込むキッカケと
なったあの息子さんの行為も、用意周到の彼らのいつもの常套手段
だったに違いありません。いざと言うときには、日本女性を強姦し
たのではなく、合意の上、あるいはハプニングを装ったりして日本
女性の意志でSEXしたと言い訳できるように、彼らなりに日本女
性を堕とす必勝パターンがあるのでしょう。
それにまんまとはめられたのです。

経済大国の日本で、高学歴で、女だてら管理職をやってるなんて言
っても、アジアの小国の、決して裕福でも高学歴でもない、褐色の
肌の親子にいとも簡単に貞操を奪われ、手玉にとられるなんて・・。

しかも、父が息子に家業を教え込むような練習台にされたようなも
の。今思えば、本当に屈辱的ですが、生まれて初めて男性のものを
体の中に受け入れ、女としての喜びを体感させてもらったのも事実
です。

あとは嫁入り前の私が、あの少年の子供を宿していないことを祈る
のみです。何度も彼の精液を大量に受け入れたので心配しています。
まだ私は子供を孕み、身ごもるわけには行きませんから・・・。
しかも肌の色が違うのですからなおさらです。

長文意お付き合いいただき、ありがとうございました。
それでは失礼いたします。

夜の公園で・・・

今年の春の出来事を書きます。

俺(正和)、俺の彼女の恭子、俺と恭子の高校からの友達の夏美、
俺の大学の友達の宏の4人で居酒屋に飲みに行ったときのことです。(名前は全て仮名)
俺が夏美に宏を紹介してやろうということで4人で居酒屋で飲んでました。

夜も11時を回り、解散としました。
恭子の家まで送った後、俺と夏美は家の方向が一緒だったため、二人で帰りました。
今日の紹介の様子を聞きながらうまくいくといいなぁ?・・と思いつつも
夏美の返答は良い人だけどタイプでは無いとの返答でした。

夏美の家の近くまで着いたとき
「ちょっと公園で酔い覚まして帰るからここでいいよ?。ありがと?」
と言って家の近くの大きめの公園に向かって歩き出しました。

いくら近所といってもこんな時間に一人で行かせるのは危ないと思って
「俺もちょっと休んで行くわ」
と言って付き合うことにしました。

もう0時を回っており、さすがに公園には誰もいませんでした。

俺達はベンチに腰をかけ
「夏美ちゃんは理想が高いんじゃない??」
等とぺちゃくちゃと会話を始めました。

夏美とは高校の頃から仲が良く、二人で遊びに行くこともしばしばありました。
もちろん俺と恭子が付き合うようになってからは二人で会うことは
してませんでしたが、俺から見ると結構可愛いほうだと思います。

少し話し込んだ後
「こんな日は誰かに甘えたいよね?」
と切り出してきて、なんかドキッとしてしまいました。
半分冗談で
「俺がいるじゃん」
と言ってみるも
「正和君には恭子がいるでしょ」
とあっさりかわされてしまいました。

ところが・・少しばかり沈黙した後
「やっぱり・・・少しだけ甘えていい? お酒飲むとなんか寂しくなっちゃって・・」
夏美からこんなセリフが出るなんて想像もしてなくて
「え?あ?いいよ。俺でよければ」
とっさにこんなセリフを返してしまいました。

夏美は
「ごめんね・・」
と言うと同時に俺の肩に頭を乗せてきたのです。

想定外の転回にドキドキしてきてどう対応すれば良いのかわからず、
ただ肩を貸すだけでした。

「匂いついちゃうかな・・」
と心配してきたけど
「どうせもう帰るだけだからいいよ。どうせ明日洗濯するから。」
と答えました。

「正和君・・やさしいね・・」
と言うと俺の腕に軽くしがみついてきました。

今まで友達だった夏美がこんなことしてくるなんて・・
もう心臓がドキドキして破裂しそうでした。
夏美の顔を見ると目を瞑って俺の肩にもたれかかり、俺の腕にしがみついているの
です。

当然これ以上の行為は良くない事は知っていました。
でもこんな状況になってしまうと理性が崩れてきたのです。

その日、膝までのスカートを履いていたのですが、座ることによって
少し太股が露わになり、俺の理性をより一層崩されてしまったのです。

俺は断られても冗談ですむように
「肩組んじゃったりして」
と半分冗談っぽく夏美の肩に腕を回しました。

そしてギュッと肩を抱き寄せたのだけど一切抵抗がありませんでした。
抵抗どころかそのまま身体を預けてきたのです。

無言状態が気まずくなり
「こうすると落ち着くの?」
と言葉をかけてみました。

夏美は
「うん。やっぱり彼氏ほしいなぁ?・・」
と言ってきました。

もう駄目でした。俺の理性はあっけなく崩れ去ってしまったのです。
俺の右手は夏美の肩を抱いており、左手をそっと夏美の太股の上に置いてみました。

もちろんやってはいけないことだし、拒否されたらすぐに止めるつもりでした。
ところが全くの無抵抗だったので
「夏美ちゃんって脚綺麗だよね。」
と言葉をかけながら太股を撫で始めました。

「クスッ。くすぐったいよ。」
と返すだけで抵抗の素振りはありませんでした。
完全にムラムラきた俺は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせていきました。
夏美の太股の感触をじっくりと手で味わいます。

完全にスカートの中に手を入れ、太股の付根辺りから膝までの間を往復して
太股の感触を味わいます。

「正和さん・・くすぐったいよ・・」
と言いながらも時折身体に力を入れて何かに耐えているようでした。

そこまでして拒否しないのならもしかして・・という良からぬ考えが沸き立って、
とうとうパンツの上から夏美の割れ目を触り始めました。

夏美はぎゅ?っと身体に力を入れて堪えていました。
これはさすがに拒否するだろ・・と思っていたし、
友達の性器を触るなんて普通に考えたらあり得ないことだと思っていました。

ところが夏美から出た言葉は
「ちょっとだけだよ・・・」
と恥ずかしそうに言ってきただけなのです。

え?いいのかよ?と思いながらも止めることもできず、パンツの上から
割れ目に沿って上下に弄り始めました。

もしかして俺ってとんでもないことをしてる?と自分に問いただしながらも
パンツの上から割れ目を弄り続けます。

夏目のパンツ越しの割れ目の感触を味わいながら、じっくりと、時には優しく、
時には強く弄り続けました。

ここまでやっておいて人間の欲は次から次へと沸いてくるもので、
夏美の性器を直接触りたくなりました。

俺はスカートの中に入れている手を更に奥に進ませ、パンツの上の部分まで
たどり着くと、そこからパンツの中に手を滑らせていきました。

夏美は更に身体に力を入れ、俺にしがみついてきました。

友達である夏美のパンツの中に手を入れ、茂みを掻き分け、ついに生の割れ目に
到達したのです。
友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮してしまい、
俺のチンポはズボンの中で爆発しそうでした。

そして指で直接割れ目を弄り始めましたが、そこは既にヌルヌルになっており、
夏美が感じているんだと実感し、更に興奮を高めました。

愛液でヌルヌルの割れ目を指で弄り続けると夏美の口からは
「はぁ・・はぁ・・」と息使いが荒くなってくるのがわかりました。

10分くらい弄り続けていたでしょうか。
夏美が
「正和君・・もうこれ以上は・・」
そう言って手で俺の腕を掴んで行為をやめさそうとしてきました。

しかし、俺はこのまま続けたいし、せっかくここまできて止めることなんて
できなかった。
俺はもっと感じさせればいいんじゃないか?と思い、指を割れ目の中に
ゆっくりと沈みこませました。

「あぁっっ!!」
と声を出し、俺の腕から手が離れ、俺は割れ目の中で指を動かし始めました。

指先で夏美の膣内の感触をじっくりと味わい
「気持ちいい?」
と聞いてみました。

夏美は無言で頭を縦に振り、その仕草が可愛くて仕方なかったです。
俺は左手で夏美の割れ目を弄りながら、右手で俯いている顔を上に向かせました。

夏美の目はトローンとして焦点があってないようで、どこを見ているのかわからない状態でした。よっぽど感じていたのだと思います。
こんな顔の夏美は当然始めて見たし、友達である夏美とこんなことをしていることが信じられませんでした。

上を向かせた顔に自分の顔を近づけ、夏美の唇に俺の唇を重ねました。
そして夏美の割れ目を弄りながらも激しくキスをし始めました。
夏美の口の中に舌を進入させると、夏美は舌で答えてくれ、
お互いの舌が絡み合いました。

激しくキスをしているときに一旦唇を離すと

「ねぇ・・恭子に悪いよぉ・・」
と言ってきました。

「平気だって」
と返し、再び激しいキスをしました。

すると、次の瞬間、更に信じられないことが起こったのです。
夏美の手が俺の股間に移動してきたと思ったら、ズボンの上から俺のチンポを握り、
上下にゴシゴシと扱いてきたのです。

想定外の出来事と物凄い快感で声が出そうになるのを何とか堪え、
夏美の手による刺激の快感にひたすら耐えていました。

ここで言うのもなんですが、俺は仮性包茎で結構早漏なのです。
こればかりはどれだけ格好つけても変えられない事実でして、2?3分扱かれたら
射精感が高まってきたのです。

当然、ズボンの上から扱かれてパンツの中に射精したなんてことになったら
かなり格好悪いし、直接触ってもらいたいという気持ちが高まり、
一旦夏美の手を掴んでチンポから離させました。

そしてズボンとパンツを太股の辺りまで下ろし、夏美の手を取って
俺のチンポまで導きました。

夏美は自然にチンポを握り、上下に扱き始めました。
もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。

自分のチンポに目をやると、そこには友達である夏美の手がチンポを握っており、
自分の意思で上下に扱いているのです。

ふと夏美を見ると、俺のチンポを扱きながら、視線は俺のチンポを見続けていました。
彼氏がいない期間が長かったこともあり、男性器を見るのも久しぶりなんでしょう。

ここまでくると次に進むしかないと思い、夏美の頭を掴むとググッと頭の後ろから
押しながらチンポの真ん前まで夏美の顔を持ってきました。

夏美は間近で俺のチンポを見つめると、口を開けてチンポを咥えこみました。
ついにやった!夏美が俺のチンポを咥えた!と優越感に浸りながら夏美の様子を
見ていると、3?4回顔を上下に動かしたかと思うと、パッと口を離し

「やっぱりこんなの駄目・・」
と苦笑いしながら言いました。

俺は
「いいじゃん」
と言いながら再び夏美の顔をチンポのところまで持って行きました。

夏美は少し迷ったようですが、再びチンポを咥えてくれました。
俺のチンポを咥え、頭を上下に動かしながらしゃぶってくれています。
頭が上下に動く度に、夏美の口の中の粘膜がカリの部分を刺激し、どんどん射精感が
高まってきました。

イキそうになった俺は、一旦夏美の顔を掴んでチンポから離しました。
そして回復するのを待ってから再び咥えさせました。
夏美は再び顔を上下に動かしながらしゃぶってくれてます。

しゃぶられてるうちに再び射精感が込み上げてきて、このまま夏美の口の中に
射精したい。
もっともっとしゃぶって欲しいから少し休もうか等、射精感との戦いでした。

出た結論はもちろん本番をすることでした。
でもフェラ好きな俺としてはもっとしゃぶってほしかったのです。
とりあえず、ベンチのところは電灯が照らされているので公園の隅に移動することに
しました。

俺は一旦立ち上がってズボンを履き
「あっち行こ」
と公園の隅を指差して夏美の手を引いて移動しました。

公園の隅に着くと夏美の両肩をぐぐっと地面に向かって押し下げ、
地面にしゃがませました。

そして夏美の正面でズボンとパンツを下ろし、夏美の頭を掴んで顔をチンポの正面に
持ってきました。

夏美は2?3秒沈黙の後、口を開けてチンポを咥え始めました。
俺のチンポの根元を持ったまま顔を前後に動かし、チュパチュパと音をたてて
しゃぶってくれます。
下を見ると、俺のチンポを咥えている夏美の顔が暗いながらもしっかりと見ることが
できました。
夏美の口から出たり入ったりする俺のチンポ・・・

気持ちよくて5分立たずに射精感が込み上げてきました。
そして一旦やめさせ、射精感が治まってから再び咥えさせました。

でももう駄目です。
回復させてもすぐにイキそうになるのです。
しかしこのままイクのはもったいないので、夏美を立たせ、木に押し付けながら
キスをしました。

そして片手で夏美のスカートを捲り上げ、パンツを太股辺りまでずり下げました。
すかさず指で割れ目を弄ります。
濡れ具合を確認するためです。

そこはしっかりとヌルヌルの状態のままだったので
「駄目、もう我慢できない・・」
と言うと後ろを向かせ、木に手をつかせました。
そしてパンツを足元までずり下げ、片足だけ抜き取り、脚を開かせました。

夏美は両手で木に手をつき、お尻を露出した形で突き出してる状態です。
俺は自分のチンポを持って夏美のヌルヌルの割れ目に擦りつけました。

性器と性器が擦れあってる状態に更に興奮して、入れる前に
射精してしまうんじゃないかというぐらい気持ちよかったです。

入り口にピッタリとチンポの先が触れ

「入れるよ」
そう一声かけました。

夏美はぼそっと
「うん」
と言いながら頭をコクンと縦に振りました。

にゅるるる・・・と奥まで一気に挿入しました。

夏美のマンコに入った!

友達付き合いが長かっただけに感動も大きかったです。

それからはゆっくりとチンポを出し入れしたのですが、ずっとフェラしてもらってた
こともあり、すぐにイキそうになるのです。

恭子に内緒で、友達である夏美と、夜の公園でという状況が俺の興奮度を最高潮まで
引き出し、普段異常に早漏気味になり、おそらく4?5回出し入れしただけだったと
思いますが、もう射精寸前で動くことができなくなったのです。

なんとかごまかして射精感が治まったと思って腰を動かし始めても
2?3回出し入れしたらすぐさま射精感が込み上げてきました。

もう爆発寸前で早漏であることのごまかしも限界だったので、格好悪いことを承知で

「夏美ちゃん、ごめん・・もう出そう・・」
夏美のマンコの奥まで付き入れ、射精しないように動きを止めた状態で助けを乞うように言いました。

夏美ちゃんはその体勢のまま
「外で出してね」
と言ってくれました。

俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めましたが、格好悪く、3回出し入れしたのが
限界でした。

「出るっ!!!」

射精直前でチンポを抜き取り、夏美の手を取ってチンポを握らせました。
夏美は俺のチンポを握ると素早く前後に扱いてくれました。

そしてすぐさま
ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と射精が始まりました。

夏美はチンポを扱きながらも射精の一部始終を見届けていました。
やはり男の身体には興味があるのでしょう。

全て出し終わるとお互い激しくキスをし、抱き締め合いました。

そして耳元で
「なんかこんなことしちゃってごめんね・・」
と一言言うと
「ううん・・私の方こそ恭子がいるのに甘えちゃって・・」
と返してくれました。

そして最後に
「夏美のあそこ・・すげぇ気持ちよかったよ」
と冗談っぽく言うと

「どーーーん!!」
と言いながら俺の両胸を両手で突き飛ばして
「バーカ!へんたーい!」
とクスクス笑いながら言いました。

ここからは今までどおりの友達の雰囲気に戻り、家まで送りました。
この雰囲気からして、これからも今まで通りの友達関係でいれると思っていました。

夏美の家の前でおやすみの挨拶をして、帰ろうとしたときでした。

「正和くん・・」
と呼ばれたので振り向いて

「ん?」
と答えると

「今度家に勉強教えに来てくれない?」
そう言われ、突然のことだったし、断る理由も無いので
「ん?ああ、いいよ。」
そう答えました。

すると俺の首に腕を巻きつかせ、夏美の顔の前まで顔を持っていかされると

「ありがと」
と言って、キスをしてきました。

突然のことでどうしていいかわからず、身動きできない状態で30秒くらい
唇を重ね合わせ、キスしていました。

それから夏美の方から離れ
「おやすみ?、気をつけて帰ってね」
万遍の笑みで言うと家に入って行きました。

その後、俺は恭子への罪悪感を感じながら、夏美に挿入した時間こそ2?3分だった
けど、夏美のマンコに挿入したのは事実なんだよな?等と夏美のことを考えながら
家に帰りました。

毎日のように女優さんのパンチラ、胸チラ見てます

私はカメラ(写真)の仕事を業としています。それも、アイドルや女優さんがメインです。この業界で食っていくのは非常に大変で、去年ついにリタイアしました。しばらく休養していると、思い出すのは、今もTVで脚光を浴びている女優、アイドルの写真をとったときの思い出です。

TVをみながら、この娘の「お宝写真」は私のHDにいっぱい収まってるんだと思い出すと、やはり顔がにやけてきます。

でも誰にも見せられないのがとても残念で、申し訳ないので、そのお話だけさせていただきます。

 

私はバブルがはじける前からカメラマンをやっていましたが、バブルがはじけた後は仕事が激減し、たまに入る仕事も、低予算でハードスケジュールの仕事ばかりです。

何しろ相手は、超過密スケジュールの女優さん、アイドルばかりなので、スタッフ側の遅刻や、事情で撮影を遅らせることなんてまずありえません。

さらに、女優さんの機嫌を損なわないように一生懸命気を使わなくてはなりません。また、マネージャーが随時見張っていて、すぐに告げ口をされてしまいます。ほんとに体に悪い仕事です。

しかし、仕事のときは、人気の芸能人を前にして、いろんなポーズを要求できます。もっと、「胸を寄せて」とか、「髪の毛をちょっと耳にかけて」とか、「もっと足を開いて」とか、仕事の範囲です。

とくに胸関係はおいしい出来事が多いです。写真集ですから、セクシーポーズがないと売れないわけで、相手もそれをわかってるので、少々Hなポーズでも自由にやってくれます。

また、「体はそのままで、足だけこっちに向けて」とか無理なお願いをすることもあります。女優さんはわからなくて、「どうすれば良いですか?」と聞いてくるので、私は自分で彼女の足を掴んで、「こういう感じ」と指示します。

大抵は、足首なんですが、太ももとかさわって足全体を動かすと、やわらかいふとももにちょっと興奮してしまいます。「綺麗な足だねー」と足をなでたりもします。マネージャーに見つからないように。

水着シーンのときはとても緊張します。女優たちは、ぎりぎりまで胸を寄せえてあげているので、少し体勢が変わって、水着がずれると、すぐにポロリと乳首が出てきてしまいます。

ニプレスなんかしている人はいません(笑)。ほぼ90%以上の確立で、乳首ポロリの写真がカメラに残ってしまいます。

撮影中はカメラのレンズしか見ていないので、集中していてわからないのですが、家でチェックしていると、よく見つけてしまいます。

そういう写真は、納品前にすべてこちらのHDに保存して、納品用のデータからは削除しておきます。そういう風にしてたまったデータがたくさんあります。あとは、過激すぎるのは却下されるので、あらかじめこれも自分のHDに保存して削除します。

こういうお宝は、カメラマン同士で見せ合い交換します。一般に流れることはないのですが、なぜかたまに、Winnyなんかで流出してるようなものもあります。。

まあ、ほとんどの写真が、水着から乳リンがはみ出ていたり、乳首がこぼれていたりなのですが、なかには思いっきりおっぱいが映ってるのもあります。そういう写真は大体、以下のようなパターンの場合が多いです。

一つ目のパターンは、セクシー写真のとき、ブラをはずしてバストラインを見せる撮影のときです。グラビア系のアイドルや、最近人気が下火になっている女優に多いです。

こういうのはもともと撮影スケジュールには入っていません。撮影中に流れでそうなるのです。ディレクターが「ブラはずしてもっとセクシーなの撮ろうか」と言い始めます。

女優さんは「はい」とだけ言い、ブラをはずします。彼女たちは慣れてるので、うまく胸を両手で隠します。まずは、手で隠しているシーン。そして後ろ向きで、乳首が映らないぎりぎりのバストラインのシーンの撮影です。

後ろ向きのシーンのときは、手を下に下げてもらうので、現場にいるスタッフにはおっぱい丸見えです。カメラに乳首が映らないように、ぎりぎりまで体をこちらに向けてもらいます。

私かシャッターを押しながら、「ゆっくりこちらを向いて、」と指示します。ちょっとずつ胸のふくらみが見えてきて、おっぱいが丸ごと見えて、乳首までみえたら、OKを出します。

あとで、写真を整理するときに、乳首が見えてないところまでを納品します。この方法でないとぎりぎりまで撮れないのです。

大抵の女優はOKの後すぐにおっぱいを隠すのですが、なかには、おっぱい丸出しのまま次の指示を待ってる娘もいます。

すごくサービスのいい娘です。有名芸能人がおっぱい丸出しでディレクターやメイクさんと会話をしていたりします。

そういうお宝シーンは仕事に関係ないので、シャッターは押せません。シャッターを押すと、音で絶対にばれてしまうからです。そういうシーンは記憶の中に収めておくしかないのです。

とまあ、こんな感じでたくさんのエロ写真が集まるわけです。

2つ目は、上から取った写真のとき、ブラのカップが「すかすか」で、おっぱいが丸ごと映ってしまっているときです。撮影中は時間が少ないので、こちらも顔を中心に撮影するので、胸まで見えていないのです。

撮影後のチェックでわかることが多いです。「あー、これ乳首映っちゃってるな。すげー」みたいな(笑)

このパターンは、若い娘に多いです。デビューしたての中・高校生や、Bカップ以下の貧乳の娘などです。無理して大き目の水着を着けてしまったり、思い切り寄せてあげているようです。

プロフィールの3サイズがうそで、そのプロフィールどおりの下着をそろえると、カップが余ってしまって、さらに、パッドで持ち上げているから、余計におっぱいがこぼれてしまうのです。

水着シーンだけでなく、衣装を着ているシーンでも、少し前にかがんでいるポーズは、全部おっぱいがまるまる映ってしまっていて、使えなくなるものが多いです。

3つ目のパターンは、これが一番おいしいのですが、将来のためにヌードを撮っておく場合です。実際に時々あるんです。昔も、藤田朋子さんのときに問題になりましたね。

事務所からも許可が出てるし、女優さんのOKなので、非常にやりやすいです。

ビーチで水着撮影を一通り終えた後、その場で水着を脱いでもらいます。これがすごくいやらしいのです。さっきまで水着だった娘が、水着のブラを取り、おっぱいを丸出しにします。

そのシーンを何枚か撮影します。ブラを撮った後すぐは、恥ずかしそうに手で胸を隠すのですが、カメラを向けるとすぐに両手をおろし、おっぱいを丸出しにして、笑顔を向けてくれます。とても愛らしいです。

全身写真をとるときは、いつも、スタイルのよさに感激してしまいます。まあ、モデルだからスタイルがいいのは当たり前ですが、何が恥ずかしいのだろう?と思うくらい完璧なスタイルの娘ばかりです。でも乳首は人によって、黒かったり、乳リンが大きかったりで人それぞれです。

今度はパンツも下ろしてもらいます。悩ましくパンツを下ろすと、ヘアーが丸出しになります。みんな綺麗に処理してあって、多すぎず、少なすぎずといった割とこぎれいにしています。

そういう写真を何枚かとると、次は後のポーズです。後ろを向くと、綺麗なお尻の形にため息が出ます。

素晴らしいスタイルの娘ばかりですから。一般の女性とは明らかに違います。いらないところには全然お肉はついていないのに、いるところには、しっかりとついています。ほんとにビーナスみたいです。

この時はさらに、裸のままビーチに埋まってもらって、大切なことろに砂をかけて隠そうと言うことになりました。彼女に素っ裸のままビーチに寝てもらいました。上の水着もしたの水着も脱いでもらったままです。

わたしはメイクさんにハンカチを借りて、彼女に近づきました。彼女の股を開いて、そこにハンカチをおこうとしました。性器丸出しでそこに砂をかけるのはかわいそうだったからです。

彼女の股を開くと、性器が見えました。僕は一生懸命平常心を保ちました。でも心の中では、「芸能人もみんなとおなじようなものをもってるんだな」と感心しました。

私は、ハンカチを小さく縦長に折って、ティーバックのように彼女の性器の周りを覆い被せようとしました。まず彼女に腰を上げてもらいました。上付きのおマンコがまるまる見えます。

私はおマンコを見てみぬ振りをしながら、ハンカチの端をお尻に下において、腰を下げてもらいました。そしてもう片方のハンカチの端をヘアーの上において、性器をハンカチで隠すようにしました。

その上から、砂をかけました。ちょうど性器のところだけ、砂がかかっていて、すごいエロチックな写真が取れました。その写真がすごく良かったので、今度は、乳首も砂をかけようと言うことになりました。

私は再度彼女に近づき、おっぱいの前に腰を下ろし、乳首に砂をかけました。乳首だけを砂で隠そうとしたのですが、海風でうまく乗りません。

わたしは「だめだね、うまくいかないね」といいながら、何度か乳首の上に砂をかけたり、振り払ったりして、どさくさにまぎれておっぱいを触っていました。

やはりどうやっても無理なので、細工をすることにしました。両面テープを持ってきてもらいました。両面テープを少しちぎって、彼女の乳首の上に張りました。プヨプヨしてうまくはれないのですが、何とかくっつけました。その上に砂をかけ、きれいに乳首だけ隠れるようになりました。

反対側も同じように細工して撮影しました。今度は胸全体に砂をかけようと言うことになりました。その撮影もうまくいったので、今度は全身を砂に埋めることになりました。

全身に砂をかけていると、「気持ちいい、ねむくなってきた」と彼女が言い始めました。私は冗談で、「寝ても良いよ」と言いました。しっかり砂をかけ終わったとき、彼女は熟睡していました。

わたしはそのままシャッターを切りました。自然体の彼女を撮ったのはこのカットだけだと思います。

この彼女はいまでもよくTVで見かけます。でも、まだヌード写真集は出ていません。私の撮った写真はどこに行ったのでしょう。もしかしたらいずれ発売されるかもしれません。

真面目な男

沙織と圭介は、従業員が10人という小さな印刷会社に勤める同僚だった。
 圭介は高校を卒業してこの印刷会社に就職、今年36歳になる。妻子もちの男性であった。
 一方の沙織は、この春、短大を卒業したばかりで、この会社の事務員として働いていた。
 その夜、二人が勤めている会社を今年定年退職する男性がいて、送別会が会社の近くにある飲み屋街で行われた。
 圭介と沙織は、普段からそんなに仲のいいほうではなかったが、酒に弱い沙織が今夜は飲みすぎて酔っ払ってしまったため、沙織と家が一番近い圭介が、沙織を送るはめになったのである。
 日頃から真面目な圭介だ。圭介が送り狼になるなどいう疑念は誰もいだかず、沙織を圭介にまかせた。圭介と沙織以外の者は、二人に別れを告げると、そのまま次の店へと繰り出した。

 圭介は、酔って足元をふらつかせている沙織を抱きかかえながら、終電になんとか間に合うように駅へと急いだ。
 少し歩きはじめたところで沙織が「うっ、く、くるしい」としどろもどろながら言った。
「大丈夫か」と圭介は心配そうに聞く。
 沙織は「だ、だめ、歩けない」と言ったかと思うと、そのまま地面にへたりこんでしまった。
 圭介はそれでも、なんとか沙織を抱き抱えると、また駅に向かって歩き出した。抱きかかえる圭介の腕に、こぶりながら柔らかい胸の感触が伝わってきたが、元来、生真面目な圭介の脳裏には、まだいやらしい男の感情は芽生えていなかった。
 そして、また少し歩くと沙織はさきほどのように地面にへたりこんだ。
 圭介は(まいったな、これじゃ終電にまにあわない)と心でつぶやいた。
「おい、歩けそうにないのか」と圭介が沙織に聞いたが、沙織は首を横にふるばかりだった。

 終電に乗ることを諦めた圭介は、沙織を少しの間その場で休ませると、また沙織を抱きかかえて、タクシーに乗るために駅に向かった。駅の近くまで来ると、沙織が「オェーッ」といまにも吐き出しそうな嗚咽を口にした。
(こりゃ、だめだ)
 圭介は沙織を公園にあるトイレの洗面所につれていこうと思った。
 トイレの洗面台までくると沙織は、その可愛い風貌からは想像もつかないような、まるで獣の叫びのような嗚咽をはきながら、胃の中の物を吐き出した。
 そして、沙織の背中を介抱するようにさすっている圭介の手をふり払うと、男子トイレに転がりこむようにして入り、大便用の個室の中にくずれるようにしゃがみこんだ。スカートが腰までまくれあがった。裾がどこかにでもひっかかったのだろうか。
 大きく開いた股。ピンク色のパンティー。あそこの部分がこんもりと盛り上がっているのがわかった。
 圭介は慌てて、沙織の元にかけより沙織の肩をゆすりながら、
「おいおい、大丈夫かよ、しっかりしろよ」と訊いた。
 沙織は口をむにゃむにゃさせるばかりで返事をしなかった。
 圭介は、今度は少し強めに揺すりながら先ほどと同じことを口にした。沙織は、少しだけ目を開くと、うつろな目を圭介に向けて、再び目を閉じた。と思うと、いきなり上半身に身につけていた物を脱ぎだした。
 圭介は、慌ててそれを止めようとしたが、まるで子供がだだをこねているように、沙織は服を脱ごうとしてきかなかった。
 そうこうしているうちに、脱ぎかけていた服が首のところまできた時に、さゆりのブラジャーから右の乳房がこぼれた。
 先ほどまで男の本性を一度もあらわすことのなかった圭介の心にも、沙織の乳房がブラジャーからこぼれた瞬間に、イヤラシイ男の本性が芽生えてきた。
 圭介は少し緊張しながらニャリと笑うと、沙織の好きなようにさせた。
 沙織は服を脱ぎ捨てると、ブラジャーから右の乳房をだしたままの格好でドタッっとトイレの壁に背中をつけてもたれかかり、目をつむったまま下を向いてだまりこくってしまった。
 圭介はそれを見て、普段、誰にもみせたことのない不敵な笑みを浮かべた。後ろをふりかえりトイレのドアを閉めて鍵をかけた。最終電車が行ってしまったこの公園の周辺は静まりかえり、近くを通る車の音だけがひびいていた。
 圭介は念のためにもと思い、さおりの体を揺すってみた。沙織は少し動いてみせるだけで、それ以上の反応を見せようとはしなかった。
 安心感が増した圭介は、ブラジャーからこぼれている右の乳房を手の平で覆ってみた。
 沙織の乳房は圭介の手の平にすっぽりと収まるほどであったが、すごく柔らかく、圭介の手には、まだ若い沙織の肌のきめこまやかさまで伝わってきた。
 圭介は沙織のブラジャーの肩紐を腰までを下げた。
 とてもスタイルのいい沙織の胸に今度は二つの乳房が現れた。
 圭介はそれを目でそれを楽しんでから、再び沙織の胸に手をやると、今度は親指と人差し指で、軽く乳房をつまんでみた。
 すると、「う、うっ」と言いながら、沙織の体が動いた。
 圭介はドキッとして、すぐに沙織から手を離したが、沙織には何もわかっていない様子だったので、再び乳首をいじりはじめた。
(久しぶりにこんな乳首にふれたぁ)と圭介はつぶやいた。

 圭介は生真面目な性格なせいもあり、結婚をしてから一度も、妻以外の女性の体にふれたことがなかった。
 圭介はそんなことを思いながら、視線を沙織の腰の下に移した。
 圭介の目にピンクをしたパンティーのこんもりした部分が写った。
 圭介は右手で沙織の乳首をいじりながら、左手をそっとそのふくらみにあてた。
 圭介の左手に布地越しにもわもわした恥毛の感触が伝わってきた。
 圭介は思わず、パンティーの中に手をすべりこませた。その柔らかい恥毛の感触とともに、今度は沙織の人肌の温かさも同じに伝わってきた。
 それは、自分の妻のものとは違う柔らかさであり、温かさだった。
 そうしている間も沙織は体を何度も動かしたが、圭介はもう動ずることはなかった。
 毛の感触を楽しむと圭介は、人差し指で沙織のあそこの割れ目をなぞった。クリトリス、尿道、そして、穴の部分へと指を移動させていった。
 たまらなくなった圭介は、パンティーから手を抜くと、沙織を抱きかかえて腰だけ浮かせて、下着を膝のまでさげた。そして、片方の足を持ちあげてパンティーから足を抜いた。沙織の大切な部分を覆っていたそれは小さく丸まり、もう片方の足の膝にくるりと下を向いてぶらさがった。
 圭介は沙織の足を広げ、丸見えになったあそこを見つめた。
 沙織の恥部はあまり使いこんでいないのか、割れ目もそれほど開いておらず、割れ目の一番上についているクリトリスが半分だけ皮をむいて顔をだしていた。
 圭介はなんのためらいもなく、沙織のあそこに顔を近づけていった。
 すると、圭介の鼻に、公衆便所独特の匂いに混じって、少し汗臭いような匂いがしてきた。その匂いは圭介の鼻が局部に近づくほど強くなった。圭介の鼻が完全に性器に密着した時には、汗臭さとともに、生臭いようなものも混じっていた。
 その匂いは圭介の全身を震わすと同時に、久しぶりに嗅いだ新鮮なものようにも感じた。
 圭介は顔を少し上にずらすと、クリトリスに舌を這わせた。そして、その舌は尿道をこねあげて、穴のほうへと向かった。
 舌の動くたびに沙織の体も揺れていた。
 やがて、沙織の体は、股間に顔をうずめている圭介の体にもたれかかった。
 しかし、圭介は沙織の股間から顔を離そうとはしなかった。
 圭介のちょうど首筋に沙織の顔がぺったりと引っ付いて、沙織の半開きになった口から、唾液が糸を引いて、圭介の首に流れおちてきたが圭介はなんとも思わなかった。
 それどころか、その温かい唾液が圭介の心を益々燃え上がらせた。
 圭介は、丹念に穴の周りを舐めたり、クリトリスを舌で転がしたりしていくうちに 沙織のあそこはねとねとするぐらいに濡れてきた。
(やっぱり、意識がなくても感じるものなのか)
 圭介はそう思いながら、さらに舐めつづけた。
 やがて、我慢できなくなった圭介は、沙織の股間から顔を離して立ち上がると、ズボンとパンツを一辺にずりおろして、沙織を抱きかかえて立ち上がらせ、股をひろげて自分の物を一気に沙織のあそこに差し込んだ。
 沙織のあそこは、なんのためらいもなく、圭介のそれを受け入れた。
 圭介の一物は、沙織の中で、なんとも言いようのない、まるで一物にまとわりついてくるような感触につつまれた。
 圭介は思わず腰を上下にふった。
 すると沙織は、「あん、あん」と小さく、甘い吐息をはきはじめた。
 その効果が効きすぎて、圭介は沙織の中であっという間に果ててしまった。
 一物を引きぬくと、急に後悔の念が頭をよぎり、急いでズボンをあげて履きなおすと、トイレットペーパーをひきちぎり、沙織のあそこから流れる自分のだした白濁をふき取った。
 沙織をもとの格好にもどすと、抱きかかえながら駅のタクシー乗り場へと急いだ。

 翌日、沙織は会社へは出てこなかった。
 圭介は、まさか自分のしたことがばれるはずがない、と思いながらも不安な一日を過ごした。
 しかし、その次の日になって、沙織は何食わぬ顔をして会社にでてくると、圭介に笑顔で、送り届けてもらってことの礼を述べた。
 圭介は冷や汗をかきながらも、笑顔で沙織と話しをした。
 それから数ヶ月後、沙織は付き合っていた彼氏との間に子供ができたので結婚することになり、会社に退職を申し出た。
 沙織の送別会の夜、酔った男性社員が沙織に向かって、
「ちゃんと、避妊をしてなかったのかよ」と冗談を言うと、
「いつも、ゴムつけてたんだけどな」と沙織は笑って応えた。

妹「お兄ちゃん見て・・・・・この圧倒的くぱぁ・・・・っ!」


俺「あぁ……っ!なんという……なんというくぱぁ……っ!」
俺「二次元にしか愛を感じなくなり……下半身も既に三次元には反応しない……」

俺「そう思っていた……っ!」
俺「だが……現実はどうだ……?」
俺「俺は今、あろうことか血の繋がった兄妹の見事なまでにピンクがかったくぱぁを目にし……」

俺「勃起している……っ!見事に反りたっているのだ……っ!」

俺「しかもそのペニス……包茎……っ!」
俺「仮性どころではない見事な迄に皮を被った真性包茎……っ!」

俺「オマケに三日風呂に入っていないおかげで……」
俺「臭いも異様なまでに放たれている……言うなれば人間便器……っ!」

妹「どうだ……これがまだ汚れを知らぬ女児の性器という物だ」
妹「現に貴様は二次元にしか反応しないと言いつつ……その有り様……っ!」

妹「恥を知れ…………っ!!」

俺「チキショウ……、チキショウ……っ!」

妹「そして今の私には、貴様が今何を考えているのか……手にとる様に推測できる……っ!」
妹「ぶちまけたいのだ……その有り余る性欲の塊を……ッ!」
妹「逃げ場を失ったその蟠りは……貴様にとってのストレスとなり、発散せずにはいられない……っ!」

俺「テメェ、何が言いたい……っ!?」

妹「相変わらずハッキリとしない奴だ」
妹「毎度の事……自分の立場が悪くなると相手に答えを求めようとする……」
妹「逃げてばかりで自分の思惑通りに行くと思っているのか、愚図が……っ!」

俺「ぐ……ぐぅ……っ!」

妹「さっさと言ったらどうだ……?」

俺「な、何をだ……っ!」

妹「とぼけているのか、本当に気づいていない只のマヌケなのか……」
妹「ここまで焦らさせると流石の私でも……憤怒……っ!」

妹「血を見る事になるであろう、圧倒的憤怒……っ!」

俺(マズイ……この状況を切り抜ける道は……皆無……っ!)
俺(言うしかないのか……?"あの言葉"……っ!)
俺(言ってしまえば家族会議はおろか、今まで築き上げてきた社会的地位すら失うであろう……)
俺(転落と逆転を賭けた"あの言葉"……っ!)

妹「わかりやすいな……」

俺(……っ!?)

妹「貴様は今考えている。今の欲望をむき出しにするか、後の安定した生活を取るか……」

俺(……)

妹「だがな……そもそも根本的に違うんだなぁ……」
妹「貴様は考えるべきベクトルを履き違えている……っ!」
妹「今の願望を我慢し、後のほんの些細な幸せを得ようという保守的な考え……」
妹「全く持って屁吐が出る……っ!」
妹「後先を考えるな!!貴様が今得ようとしている絶大的な幸福に比べれば……」
妹「後々の小さな幸福など論外……っ!」
妹「蚊の命ほどの儚さで消えてしまう単なる気休めに過ぎんのだ……っ!」

妹「恐れを捨てろ……っ!」

妹「貴様程度の社会的地位などまた安易に確立できる……っ!」

俺(くぅぅ……っ!)

妹「何も恐れる事はない……っ!羞恥心など一瞬で消え去る……っ!」

俺(あぁ…………っ!)
俺(迷っている……俺は今迷っている!!)

俺(そもそも俺は二次元にしか興味はなかったハズ……)
俺(それはこの俺自身が自負していた……っ!)
俺(しかし今やそれも……容易く崩れ落ちた……っ!)
俺(現に俺が妹のくぱぁを前に勃起してしまったのは……)
俺(紛れもない事実……っ!)
俺(覆す事のできない、やんごとなき事実……っ!)
俺(認めたくはないが、この立派なまでに反り返った我が息子こそ……圧倒的証拠……っ!)
俺(それでも……耐えた……っ!)
俺(俺なりに、爆発しそうな欲望をコントロールしているつもりだった……)

俺(コイツに言われるまでは……っ!)

俺(コントロールしていたつもりでも……)
俺(妹の放つ一言一言に追い詰められ……グラつき……っ)

俺(崩壊した…………っ!)

俺(意思の強さなどという次元の問題ではない……)
俺(もはや"本能"……っ!)
俺(一見鉄壁に見えた我が牙城の……僅かなヒビに挟まった"本能"に攻め込んで来た……っ!)
俺(正にそれも妹の"本能"から出た結果……っ!)

妹「もう考える時間は与えない……っ!」

俺(……っ!!)

妹「言ってもらうぞ……"あの言葉"……っ!」

俺(クソッ……、クソッ……!)

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....

妹「さぁ言うのだ!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....

俺(……っ!)

俺「や ら な い か」



俺(――――言ったっ!!)

俺(脂汗を流す程の熟考の末、辿り着いた結末……っ!)
俺(その間僅か10秒にも満たないであろう短い時間……)
俺(しかしながら俺にしてみれば果てしなく長い10秒間……っ!)
俺(カップラーメンのできを待つ3分間によく似た何とも言えないもどかしさ……っ!)
俺(そして俺は辿り着いた……っ!)
俺(この短くも長き困難な道の末……)

俺(俺は辿り着いたんだ…………っ!!)

俺(俺は一線を越えたっっ!!!)
俺(昨日までの他人任せで逃げてばかりの俺は消え去り……)
俺(新たなる"自我"が確立された……っ!)
俺(スーパーサイヤ人……スタンドのレクイエム化……)
俺(かつての偉人達が成しえた進化をも超越した気分……っ!)
俺(まるで自分が王にでもなった様な……)

俺(この圧倒的無敵感……っ!)

妹「……フフフフ……アハハハハハハハハハ!!!」

俺(……っ!?)

俺「何が……おかしい……っ!?」

妹「言った……言ったね……?言ったからね……!?」

ゾク…………ッ!

俺(何だ……この圧迫感は……っ!?)
俺(先程までとはうってかわり、この澱んだ空気……っ)
俺(さっきとは……真逆……っ!)

俺(圧倒的絶望感……っ!)

妹「貴様は今さぞ気分が良かろう」
妹「言ってみれば、新しい自分に生まれ変わったつもりだろうからな……っ!」
妹「だが……」

妹「その考えがまるでダメ……っ!」

妹「貴様が考える事全てがお門違いなのだよ……っ!」
妹「貴様は今、自分の意思によってその言葉を言ったつもりだろうが……」
妹「全ては私の想定した絵図に過ぎん……っ!」
妹「貴様は私の言葉に触発され、葛藤し……」

俺「結果……流された……っ!」

妹「貴様は引きこもりだが、異常に頑固な一面を持っている」
妹「親に食わせてもらっている分際で、遊び呆け、反抗し、人の話を聞かない……っ!」
妹「それはもはや一種の信念……っ!」
妹「この不純極まりない貴様の下ひた信念を……」

妹「私は曲げた……っ!」

妹「言葉巧みに操作し、踊らせ……へし折った……っ!」
妹「それを貴様はあたかも自分の意思で言ったかの様に錯覚し……激昂……っ!」
妹「しかしそうやって貴様が絶頂に至った瞬間……」

妹「再び突き落とす……っ!!」

俺(――――っ!)

俺「馬鹿な……っ!」

俺(掴んだハズの栄光は……只のガラクタだった……っ!?)
俺(違う……っ!ガラクタならまだマシだった……っ!)
俺(俺が掴んだのは……地獄へ切符……っ!)
俺(しかも二度と戻って来れないであろう……)

俺(恐怖の片道切符……っ!)

俺(そして……必ずコイツは請求してくるハズ……っ!)
俺(俺が口走った事に関しての代償となるモノを……っ!)

妹「よくわかってらっしゃる……」

俺(っ!?)

妹「いや、流石はお兄ちゃん……と言ったところか……っ!」
妹「その通りだよ。私は貴様に要求させてもらおう」

俺「何が……望みだ……っ!?」

妹「慌てるな愚図が……っ!まぁ私の話を聞くがいい」

俺(クソッ、クソッ……っ!)

妹「貴様の予想している通り、貴様が口走った事を家族に言えばどうなるか……?」
妹「言うまでもなく、貴様の社会的信用は壊滅……っ!」
妹「只でさえ世の中の底辺に所属する貴様は更に墜落していくのだ……っ!」

俺(くぅぅ?????っ!!!)

妹「だが私を恨むなよ……全ては貴様の自業自得……っ!」
妹「目の前の欲望に流され、ほんの少しの誘惑で脆くも崩れ去る……っ!」

妹「貴様の様な男が"ゆとり"と呼ばれるのだ愚図が…………っ!!!」

俺(……っ!)

俺(俺は"傷付く"という感情が欠落している……)
俺(今まで誰に童貞と言われようが……クズと言われようが気にもとめなかった)
俺(その俺が今……正に人生初……っ!)
俺(人によって涙を流そうとしているなんて……っ!)
俺(コイツ……妹の放った"ゆとり"という短い単語が……っ)

俺(何とも言えぬ圧倒的破壊力……っ!)

妹「年下に……しかも血の繋がった兄妹に怯まされる気分はどうだ……?」

俺(ぐぅ……っ!)

妹「さぁ……お遊びはここまで……っ!」
妹「ここからが血湧き肉踊る真の超展開……っ!」

俺(……っ!?)

妹「一度も二度も変わらんだろう……再びあの言葉を言ってもらおうか……っ!」

俺「……何故だ……っ!?」

妹「逆らえる状況だと思っているのか……っ!?ゴミめが……っ!」

俺(チキショウ……っ、チキショウ……っ!)

妹「さぁ早く……っ!(言え……っ!言え……っ!)」

俺(……っ!)

妹(言え……っ!言え……っ!言えっ!言えっ!言えぇぇえぇえぇっ!)

俺「や ら な い か……っ!」

俺(何で……こんな事に……っ!)
俺(今まで上手くやっていた……っ!友達にも親にも妹にも……っ)
俺(なるべく関わらない様に上手く避けてきたのに……っ!)

俺(……逆か……?)
俺(それが仇となったのか……?)
俺(まさか妹は……っ!)

俺(あぁ…………っ!!!)

俺(ち、違う……っ!俺はとんだ思い違いをしていた……っ!)
俺(今まで気づかないフリをしていた……っ!)

俺(妹 は 寂 し か っ た……っ!)

俺(妹が決死の覚悟で繰り出していたサイン……っ!)
俺(俺はそれに気づいていたっ!!!)
俺(見落としもあるだろう……だがそれも含めて全ての道筋が通る……っ!)
俺(あの時も……あの時も……っ!)
俺(気づいていた……気づいていたのに……)

俺(俺は妹を見捨てようとしていた……っ!)

俺(厳密には妹だけじゃない……全ての人間との関わりから逃げていた……っ!)
俺(そんな俺を……妹だけは……っ!)

俺(見ていてくれた……っ!!)

俺(馬鹿か……っ!俺は……)
俺(いや……馬鹿だ……大馬鹿者だ……っ!)
俺(この涙は……悔し涙ではない……っ!)
俺(妹の……ツンデレにも似た愛情表現にやっと気づけた……っ!)

俺(至福の涙腺崩壊…………っ!!)

俺「うぉ……っ、うぉ……っ!」
俺「許せっ……愚かな兄を…許してくれ……っ!」

妹「……やっとわかってくれたのね、お兄ちゃん……っ!」

――――ガバッ

妹「っ!!!」

俺(妹、驚愕……っ!)
俺(思いがけない俺の突然の抱擁に歓喜……っ!)
俺(それに連なり一滴、また一滴とこぼれ落ちる涙の雫は言うなれば……)

俺「圧倒的ダイヤモンド……っ!」

俺(至福の抱擁……至福の接吻……至福の交尾……っ!)
俺(俺達は飽きる事なく交わり……終わりの見えない……)

本 当 の 迷 路 に 迷 い 込 ん で い っ た

もう後戻りはできない

世間の目は、冷たい

それでも――

妹「お兄ちゃん、圧倒的に大好きだよ……っ!」

しばらくは至福の時間が続くだろう……っ!

fin

夏のプールにて・・・

去年の夏の出来事です。

当時大学2年で、4人でプールに行ったときのことです。
メンバーは俺(隆志)、友達の俊宏、女友達の史奈、女友達の加奈子の4人です。(全て仮名です。)

俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく仲が良かったです。

最初は女として見ていたのは事実ですが、大学に入ってからは仲の良いメンバーとしてよく飲みに行ったり、キャンプに行ったりしていました。

高校から大学にかけてみんなそれぞれ彼氏や彼女ができたのだけど、4人で会って遊ぶことは続けていました。
お互いの彼氏、彼女の愚痴なんか話すのも楽しかったです。

俺は大学の冬に彼女と別れて、その後も彼女ができない日々が続いていたのですが、史奈や加奈子と付き合いたいとかを考えたことはなかったです。
ま、二人とも彼氏がいたこともあるのですけどね。

そんで夏に4人でプールに行こうってことになりました。
そのプールは県内では大き目のプールで、他と変わっているところは、人工ビーチ(コンクリート)に個室が並んでいるところです。
個室というのは女性の為のようなもので(男性でも借りれる)、ビキニのブラ等を外して日焼けするときの為にできた空間です。

一部屋の広さは3?4人くらい並んで横になれる程度の広さでしょうか。
高さは他から見えないようになっていて、3メートル以上はあると思います。
隣とは壁1枚で仕切られており、10室くらいあったと思います。
もちろん上は吹き抜けで日差しが入るようになってます。

この個室はこのプールの特徴でもあるけど、そんなに反響は良くないみたいで、行ってからこんなのあるんだ?程度の知名度です。
しかも隅の方にあるので気にならない人はまったく気にすることなく素通りすると思います。
チラシが貼ってある程度で特に売りにしているようでもなさそうです。

史奈は前に彼氏と行った時に見つけたようで、この個室が気に入ったみたいで予約しておいたようです。
予約しなくても取れそうなんですけどね。

そんでプールに着いて着替えたはいいけど、史奈達は例の個室で日焼けしに行くと言って行ってしまいました。
少しの間、俊宏と喋っていたのだけど、何でこんなところに来て男二人でいるのだ?という疑問が沸き始め、史奈達のとこ行こうぜ!ということになり、予約してあった個室に向かいました。
個室は半分以上は埋まっていたと思います。

個室に着くと鍵がかかっており、ノックして中に入れてもらいました。
「どうしたの??」とか聞かれたけど
「男二人で何してればいいんだよ!(笑)」と返していつものノリでバカトークを始めました。
加奈子がいないな?と思って
「あれ?加奈子は?」と聞くと
「加奈子ね?・・エステのチラシ見て吸い込まれるように行っちゃった(笑)」
とのことでした。

話も弾んでいたのだけど、そういえば日焼けしに来たんだったよな?と思って
「そういやここで焼くの?」と聞くと
「そうだった!日焼けしに来たんだった(笑)」と言って日焼けオイル等をカバンから出し始めた。

「お!そだ!オイル塗ってやろうか?」と言うと
「え??!隆志に肌触られるの??」とか
「変な気起こさないでよ?!」とかいつものノリで言ってくるのでこちらも
「バーカ!お前の体でチンポ立つかよ!」と返しておきました。
普段のバカなノリのトークです。

「せっかくだし塗ってもらおっかな?」ということで史奈はうつ伏せになりました。
そんで俺は史奈の腰に軽く腰をかけ、史奈の背中にオイルを塗り始めました。
同時に俊宏は史奈の脚にオイルを塗り始めました。

塗り始めた途端、わかってはいたけどやはりブラの紐が邪魔でした。
本当に下心もなく
「おい、ブラ紐取るぞ?」と言って普通に紐を外しました。
史奈も
「うわっ!エロイ!!」と言うだけでした。
「お前の貧乳なんざ興味ねえわ!」と返しておきました。

ここから変な気分になってしまったのです。
オイルを背中に擦り込んでいるのですが、ブラ紐が取れた状態での背中に妙に興奮してきたのです。
何年もの付き合いの友達なんだけど、女として見てしまいました。
背中をひたすら擦ってるんだけど、女の肌として意識してしまいました。

史奈が起き上がれば乳が見える・・・そんな事も考えてしまって、ふと乳の方に目をやると地面に押しつぶされてはみ出してる部分が見えました。

そこは日焼けもしておらず、真っ白でとても柔らかそうでした。
なんだか興奮してきてチンポが固くなってくるのがわかりました。

ふと俊宏が気になって後ろを振り返ってみると、俊宏は姿が見えないことをいいことに、太股の内側で股間に近いところにオイルを擦り込んでいました。いや、ただ擦っていただけなのかも知れません。
それだけならまだしも、史奈の両脚の間に体を入れ、史奈の股間に顔を近づけ、割れ目の辺りをジーっと見続けていたのです。
かなり目はマジでした。

そこでふと俺と目が合うと気まずそうに目を反らしました。
俊宏も同じ心境になっていたのだと思います。

俺は段々とムラムラしてきてオイルを擦り込みながら史奈の横にはみ出た乳を触ったりし始めました。
俺の勃起したチンポは史奈の腰に思いっきり当たっていたと思います。
そして俺はいつしか史奈のはみ出た乳を無意識に触り続けていました。

さすがに友達とはいえ危険に感じたのだと思います。
「ねぇ・・そろそろ終わる?」と言ってきました。

俺は
「ん?もうちょっと」と言って言葉を濁しました。

その後もずっと俺は史奈の身体を触り続け、俊宏は脚を触り続けていました。
こんなチャンスは二度とないかもしれないと思って入念に触り続けました。

「ねぇ・・そろそろ・・・」と史奈は言ってきました。
仲の良い友達だしはっきりとは言い辛いのだと思います。

それでも触り続けていると史奈に異変が起き始めました。
手の甲を口に当てて、身体をモジモジさせ始めたのです。
どう考えても声が出ないようにしているとしか思えないのです。
ちょっとくらい声を出してもプール内は大音量でBGMが流れているので聞こえはしません。

そして身体をモジモジさせているところを見ると、感じてるとしか思えないのです。
かなり長時間二人で触り続けていたので感じてもおかしくないと思います。
俺は少し大胆になり、はみ出た乳を重点的に触り始めました。

史奈は身体を硬直させているようでした。
そこで俺は我慢できなくなり、地面と乳の間に手を滑り込ませました。

「ちょっ・・ちょっと・・」と言って手の進入を防ごうとしてます。
ところが乳は柔らかく、簡単に史奈の乳首に到達してしまいました。
史奈の乳首に触ったことで感動したのを覚えてます。

「ねぇ・・やばいって・・」と言ってきたのですが
「ちょっと触るくらいいいじゃん。ちょっと身体起こしてよ。」と言って
そのまま身体を持ち上げました。
史奈は肘で身体を支える体制となりました。

そこで俺は完全にブラを抜き取り、乳を鷲掴みして揉み始めました。
史奈をじっとして手の甲を口に当ててます。

そして両方の乳首を摘むと
「んっ!」と声が漏れました。

俺は乳首を責めながら首筋にキスをし始めました。
史奈の息が荒くなってきてるのがわかりました。

そのとき
「んんっ!」と言って激しく身体をビクンとさせました。

何事かと後ろを振り返ると、俊宏がビキニパンツの上から割れ目を弄ってるのです。
ちょっと羨ましいな?と思いながらもその光景を見ているとかなり速いスピードで上下に擦っています。

この時点で史奈とやりたい・・と初めて思いました。
そうだ!感じさせたらやれるかも?と思い、再び乳首を弄りながら首筋を舐め始めました。

俊宏もずっと割れ目を擦り続け、俺も乳首と首筋を集中的に責め続けました。
史奈は時折ピクンと痙攣しながら「んっ!」と声を漏らしてます。

すると突然
「ちょっと待って!」と言って下半身に手を伸ばしました。
手を伸ばしても俺の体が邪魔で届かない様子で
「だめ!待って!」と言ってます。

後ろを振り返ると史奈のビキニパンツの紐が片方外れ、もう片方の紐が俊宏の手によって外されるところでした。

俺は条件反射で史奈の手を掴んでしまいました。
あっけなくビキニパンツの紐は解かれ、俊宏の手によってビキニパンツが脱がされてしまいました。

史奈は動こうにも俺が乗っていて動けず、脚を閉じようにも俊宏の体で閉じることができない状態でした。
俺からは史奈のお尻の割れ目がはっきりと見えました。

俊宏はそのまま屈んで史奈のあそこに顔を近づけました。
おそらくはっきりと史奈の性器が見えていると思います。
友達に大事な部分を見られるのはどんな気分なんだろうと考えてしまいました。
同時に俊宏が羨ましかったです。

俊宏は史奈の性器を見た後、俺に合図を送ってきました。
おそらく触れということなんだと思い、史奈の性器に手を伸ばしました。

史奈の性器に触れた瞬間、「んんっ!!」という史奈の声が聞こえ、同時に俺の手には史奈の性器とヌルヌルしたものを感じました。

2?3回割れ目に沿って上下に擦りましたがかなりの量の愛液でした。

俺は史奈の耳元に顔を近づけ
「お前、感じてんの?」と言いました。
史奈は無言で声が出るのを堪えてます。

この空間に8年来の友達である史奈が一糸まとわぬ姿でいることが不思議であり、どんどん興奮してきました。

俊宏は史奈の性器を弄り続けているようで、時折「ヌチャッ」という音が聞こえてきます。
そんなことよりも俺のチンポはもう我慢できません。
パンツの中でギンギンになり、爆発寸前だったのです。

俺は立ち上がってパンツを脱いで史奈の顔の前に座りました。
史奈の目の前には突然俺の勃起したチンポが現れたのです。
史奈は一瞬チンポを見た後、顔を背けました。
俺が何を望んでいるのか察知したのでしょう。

俺は史奈の顎の下に手を添えて、グイッと上を向かせました。
再び史奈の顔の目の前に俺のチンポが現れました。
俺はチンポの角度を調整して、史奈の口の正面にチンポの先が来るようにしました。

史奈は
「えー・・・マジで?」と苦笑いしました。
「いいじゃん、ちょっとだけ!」と返しました。

「え?・・・本当にぃ?・・?」と困った様子です。
「ちょっとだけ!お願い!」と頼み込みました。

史奈は仕方ないな?みたいな顔をすると口を開け、俺のチンポを咥え込みました。
異様な光景でした。
友達である史奈が俺のチンポを咥えている。
こんな光景誰が想像できたか・・・

そして気持ちいい。
史奈はチンポを片手で支えながら頭を上下に動かしています。

「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と史奈に言いました。
史奈は返事もなくチンポを咥えたまま顔を上下に動かしてます。
5分くらいフェラしてもらったらなんだかイキそうになってしまったので

「やべ、イキそう。俊宏交代しよ!」と言って史奈の口からチンポを抜きました。
そして二人でポジションチェンジして今度は俊宏のチンポを咥えてます。
そして俺は史奈の性器を拝みました。

すげ・・史奈のマンコってこんなんだったんか・・と感動して見続けました。
少し見難いので史奈の腰を掴んでグイッと持ち上げてバックの体勢にさせました。

史奈はすぐにチンポから口を外し
「入れるのはやめてね」と言いました。

駄目なのかよ!と思いましたが、彼氏がいるので当然と言えば当然だし、入れることによって友情が崩れるのも嫌だし
「わかってるよ」と答えました。
ここまでは許してくれてるんだなと判断しました。

お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。
そして指で弄り始めました。
そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。
入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史奈のマンコを舐め始めました。

史奈は声が漏れないように我慢してるみたいですが、さすがに堪えきれず、「あんっ!!」という声が漏れて聞こえてきます。
そしてついには指を入れてみました。
指で史奈の中の感触を楽しみながらGスポットを愛撫したりしてました。

そしてマンコを舐め続け、クリトリスを指で弄り続けていると、史奈は咥えてた俊宏のチンポを離し、手を思いっきり口に当てて声が出ないようにしました。
更に史奈の体が硬直してきます。

俊宏が
「史奈イキそうなんじゃね?」と言いました。
俺はどうしようか迷って俊宏を見ました。

俊宏は
「イカしちゃおっか?」と俺に言いました。

俊宏は史奈に
「上向きな」と言うと史奈を仰向けの状態にさせました。

史奈の乳首から全てが曝け出されました。
ものすごくきれいな身体でした。
俺が史奈の裸に見とれてると俊宏が

「ほらっ、イカしたって!」と俺に言いながら顎で合図してきました。

そして俊宏は「俺こういうの好きなんよね」と言いながら史奈の両手を押さえつけました。
別に抵抗するわけでもないのになんでだろうと思いました。

俺は史奈の両脚を大きく開かせ、マンコに指を入れ、イカせるために激しく指を出し入れし、片方の手でクリトリスを小刻みに刺激しました。

この光景がものすごく刺激的で、とてつもない興奮を覚えました。
別に抵抗する訳ではないのだが、他から見ると友達二人に動けないように押さえつけられ、彼氏ではなく、友達に無理矢理絶頂に追い込まれようとしている光景なのです。

俺はかなり興奮して早くイカせてやろうと思い、激しく責め立てました。
史奈が絶頂に達したのはすぐでした。

両手を押さえつけられながら唇を思いっきり噛み締めて、声が漏れないようにし、体がどんどん硬直してきたかと思えば
「んんんっ!!!」という声と同時に激しく体をビクン・・ビクン・・と痙攣させ始めました。

友達二人にイカされて、友達二人にイクところを見られるのはどんな気分なんだろうと思いました。

何回か痙攣した後、史奈の体からは風船の空気が抜けるように力が抜けていくのがわかりました。
そして目を瞑ってハァハァ・・と呼吸を整えています。

そこで俺はとっさにひらめいたのです。

俊宏に手を押さえられていて抵抗できない。
目を瞑っているので何も見えない。
絶頂に達した直後で力が入らない。

今ならやれる?

そう思った瞬間俺の体は動いてました。
ここでやらなかったら一生後悔する!と思いました。

俺は史奈に気付かれないように状態を起こし、チンポを持って割れ目に触れるくらいに押し当てました。
チンポの先には史奈の割れ目が触れてます。

俊宏を見るとやっちゃえ!みたいな感じで合図してきます。
史奈を見るとイッた直後の余韻に浸っているのか、まだ目を閉じて呼吸を整えてます。
そして両手は依然として俊宏に押さえつけられています。

俺は腰を前に突き出して史奈のマンコに挿入しました。
ものすごく濡れていたのでニュルッという感覚と共に一気に奥まで入りました。

「んぐっ!」という史奈の声が聞こえましたが、抵抗の素振りは全くありませんでした。

ゆっくりと腰を前後に動かし、チンポを出し入れし始めました。
史奈に聞こえるように
「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と言いながらチンポを出し入れしました。
徐々に激しく突くと、突く度に「んっ!んっ!」と声が漏れてきます。

かなり気持ちよくて5分も経たないうちにイキそうになりました。

「やべ、もうイキそ!」と言って更に激しく腰を動かしました。

すぐさま
「あっ、駄目だ、出るっ!!」と言って史奈の割れ目からチンポを抜き
史奈の体を引っ張って起こさせ
「史奈、口!口!!」と言って史奈の口を開けさせ、すぐさまチンポを突っ込みました。

史奈の口にチンポを入れた瞬間、ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中で精液が放出されました。

ものすごく気持ち良かったです。

全部出し終わると史奈の口からチンポを抜き、タオルを渡しました。
史奈はタオルに俺の精液を吐き出してます。
口に出したのは快感を得る為もありますが、室内に飛び散らないようにということです。

俺が終わると
「交代ね」と言って俊宏と交代しました。

俊宏は
「手押さえといて!そのほうが燃える!」と言うので、別に抵抗はしないのだけど史奈の両手を押さえつけました。

俊宏はかなり興奮していて、かなり激しくやってます。
なんだかそのうちまたこの光景に興奮してきたのです。

友達に両手を押さえつけられ、チンポを挿入されてる。
まるでレイプされている光景でした。
その光景を見ていると再び勃起してきました。

俺は史奈にチンポを握らせました。
位置が悪いのか扱いてはくれなかったけど、俊宏が突く度にその振動で扱かれて気持ち良かったです。
でもそれだけでは物足りず、チンポを握っている史奈の手の上から更に手を握り、腰を動かし始めました。
史奈の手の中でチンポを出し入れしている状態です。

友達にチンポを握らせていることに更なる興奮を覚え、徐々に激しく腰を動かしました。
史奈の手の中もとても気持ちが良く、徐々にイキそうになってきました。

そのとき俊宏が
「あ、もう出そう」とラストスパートに入って、激しく腰を動かしてきました。

俺は史奈をすぐに起こせるように射精のスタンバイに入り

「出るっ!」

その言葉と同時に史奈を起こし、口を開けさせました。

俊宏はチンポを抜くと同時に立ち上がり、史奈の口に突っ込みました。
史奈の顔を手で押さえて固定し、激しく腰を動かし
「出るっ!出るっ!」と言ったかと思うと史奈の口の中に精液を放出しました。

全て出し終わると口からチンポを抜き、タオルを渡し、史奈はそのタオルに俊宏の精液を吐き出しました。
精液を吐き出すと水着に手を伸ばそうとしたので、ちょっと待ってよ!と思い

「ちょっと待って!」と言って肩を掴んで押し倒そうとしたが、
「なに?」と言って押し倒されまいと踏ん張っていた。

「あの、俺またこんなんで・・・」と言って勃起してるチンポをアピールしました。

史奈は俺のチンポを見たがすぐ目を反らして
「そんなの知らないわよ?、自分で処理してください」と笑みをこぼしながら言ってきました。

そりゃないよ!と思い
「お願い!もう1回だけやらして!」と言いながら押し倒そうとしたけど
「駄目だってば!もう加奈子帰ってくるよ」と言って振りほどこうとする。

こんな状態で我慢できるわけもなく
「お願いだから!すぐ終わらせるから!」と言って強引に押し倒した。

俊宏も加勢してくれて
「もう1回だけやらしてやりゃあいいじゃん」と言って史奈の両手を押さえつけた。

史奈はどうせ力じゃ勝てないと観念したのか
「早く済ましてよ」とちょっとふてくされたような顔で言った。

俺は史奈の両脚を押し開いてチンポを持って史奈の割れ目に押し当てました。

愛液でヌルヌルになっている割れ目に沿って2?3回上下に擦り付けた後、腰を前に押し出して挿入しました。

堪らなく気持ち良かったです。

腰を前後に動かすとふてくされていた史奈から「んっ!」とか「あんっ!」という声が漏れてきました。

「あぁ?、めっちゃ気持ちいい」と言いながら史奈にキスを迫った。
ところが史奈は顔を背けて
「キスはいや」と言ったのです。

キスだけは彼氏としかしないのかと思って、特に深追いはしませんでした。
史奈のマンコにチンポを出し入れしていると、5分経たずに射精感が込み上げてきたので、一旦動きを止めて乳首に吸い付きました。

史奈は俺がイキそうになったのを察知したらしく
「我慢しないで。加奈子が帰ってきちゃう」と言いました。

俺は「わかった」と言って腰を動かし始めました。
すでにイキそうだったので激しく腰を動かし始めるとすぐにイキそうになり

「出るっ!」と言ってチンポを抜いて立ち上がった。
同時に俊宏は史奈を起こし、史奈はもうどこに出すかわかってるようで自分からすんなりと口を開けました。

史奈の口にチンポを押し込むと同時に
ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中に精液を放出しました。
そして全て出し終わるとチンポを抜いてタオルを渡しました。

史奈はタオルの中に俺の精液を吐き出し、俺はスッキリして
「気持ちよかった?。ありがと」とお礼を言っておきました。

史奈は水着を着けながら
「もぉ?・・・男って本当に変なことしか考えてないのね!」と言ってきたので
「お前だって感じてたじゃねーか!」といつものようなテンションで返しました。

「感じてなんかなーい!」と言ってきたので
「お前イッたじゃねーか!(笑)」と言い返しました。

「なんならもう1回イカせてやろーか?」と言って水着の上から性器を弄ると
「もぉ?!バーカ!バーカ!」と言って手を跳ね除けてきました。

「お前感度いいんだな??あんな早くイクとは思わなかった。」と言ったら
「うるさい!死ね!」と笑いながら返されました。

ま、こんなバカトークしながらこの場は終えて、加奈子と4人で楽しく遊んで帰りました。

この後も4人で会うことは続けていたのだけど、俺と俊宏は再び史奈とやりたくなり、機会を狙っていました。
そして計画は実行され、今では完全に友達関係も無くなってしまいました。
何をしたかというのは伏せておきますが、性欲に負けてかなりひどいことをしてしまったのです。

彼女と混浴温泉!

数年前に連休を利用して、彼女の雅美とある地方の混浴温泉に行った時の出来事です。民宿でゆっくり過ごしてから温泉に行きました。 もちろん着替えは男女別々なので、私は先に入りましたが、中にはすでにおじいさんとお孫さんらしき5?6歳の女の子2人、中学生くらいの坊主頭の男の子2人とお父さん、それに40前後の男性2人組みがいました。 若い女性はいないな?と少し残念に思った私でした。

しばらくして雅美がバスタオルを巻いた格好で姿を現しました。 その時私は男性達の視線が雅美に向けられた事にハッとしましたがバスタオルを巻いているから少しくらい見られても大丈夫だろうと安心しました。 私たちは混浴は初めてで緊張していましたが、おしゃべり好きな雅美がおじいさんとお孫さん2人と仲良くなったので、すぐになごやかなムードになりました。

しばらくして私は少し離れたところに移動して一人でウトウトしながらのんびりすることにしました。 雅美がすっかり女の子と話が弾んでいるので話題についていけなくなったからですが・・・ そのうち雅美はのぼせそうになったのか、湯船からあがり、岩に腰掛けていましたが相変わらずおしゃべりしています。

よく続くものだなとあきれていましたが女の子の一人が「お姉ちゃん、髪の毛きれいに括って!」と言ったのが聞こえてすぐに雅美が「いいよ!」と返事をして湯船につかったまま背中を雅美の方に向けたのです。 私はそんなの風呂をあがってからでもいいのにと思いましたが、すでに雅美は女の子の後ろにしゃがみ込んで女の子が持っていたゴムをもらい髪の毛をいじっています。 

私は一人でくつろいでいましたが、いつの間にか他の全員が雅美たちのそばにいて、話に入っています。 しかし男性2人組の様子がどうも変なのです! 二人で顔を見合わせてヒソヒソ耳打ちしてはニヤニヤしながら雅美に「そうですか?遠いとこから来たんやね?」などと話しかけています。 彼らの視線をよく観察して全てを悟りました。
 
雅美はバスタオルを巻いてはいましたが、しゃがみ込んでいるので股間の部分、つまり女性器が彼らからは丸見えになっているのです! 最悪なことに彼らの目線と雅美の股間の高さがほぼ同じなので、彼らは自然に彼女の女性器を見る事が出来るのです。 まだ空は明るいのでヘアーが薄いほうの雅美は割れ目の一番上のクリトリス、そして大陰唇、小陰唇などヒダヒダもはっきりと分かります。 

男性2人にとっては夢のような光景だったことでしょう。 雅美は36歳でしたが若く見え、笑顔がとても可愛らしい女性なのです。 そんな女性が絶対に見せてはならない恥ずかしい部分を自分達に見せてくれていて、なおかつ天然系の彼女はそのことに気付かずに自分達と会話しているのです!中学生2人も親父に何事か言われて一人ずつ雅美の股間が見える位置に行っては、そっと戻り親子で少し、いやらしそうな笑みを浮かべています。 父親が息子に「女の子のアソコがどうなってるか見て来い!」「上の突起がクリトリスや!」「下の割れ目にチンチンを入れるんや!」などと言って雅美を教材にして性教育?をしているのでしょうか、交互に雅美の股間を覗きこんでいます。 
最後はあつかましく親子3人ともモロ見えポシションで雅美と話しながら女性器を観賞しています。 しかし雅美もあんな格好すると見えるのが分かりそうなものですが、そういうとこは鈍いんです、昔から・・・

その時です!私の中に妙な感覚が芽生えて来たのです! 普通は愛する女性が他の男性に女性器を見られたりすると一刻も早く隠そうとするのでしょうが、私は股間を覗かれながら微笑んでいる雅美に猛烈に「萌えた」のです! そんな感情にひたっているうちに、一人目の女の子の髪が毛をきれいに括り終えられました。 次は二人目です。 最初は閉じられ気味だった雅美の股間はすっかり広がってしまい、さらにもろ見え状態になり割れ目も少し開き膣口が顔を見せています。

すると男性二人の内一人が立ち上がり更衣室に向かいましたがすぐに何か手にしても戻ってきました。 そして雅美たちの方を見て、「いい絵やわ?!おじいさん達も記念撮影でも!」と言い防水タイプらしいデジカメを構えたのです! 雅美は「恥ずかしいわ!」と言いながらも、はにかみながらカメラのほうを見たのです! シャッターが切られました・・私もデジカメを持っているから分かるのですが、2枚目はズームを一杯にしているみたいでした。 

彼女は股間が見えるままの姿でしたので女性器が写っている事でしょう。 二枚目は・・・ もしかしたら女性器をズームアップして撮られたのかも・・・
その後、すぐに2人組は去っていきました。 私は知らん顔していましたが、さすがにやり過ぎたと思ったのかもしれません。 そのうちに浴場には私たち二人とおじいさんとお孫さん2人が残ったのです。

「もうあがろか?」と俺。さすがにのぼせそうです。 まわりでは女の子2人がふざけて走り回っています。その内「きゃあ!!」と女の子が一人転びました。 幸い頭は打っていないようでしたが、膝をすりむいて血が出ています。 泣いている女の子を見て着替え終わった男性二人が「救急箱もらってきますわ!」と走って行きましたがすぐに持ってきました。 おじいさんと私達はバスタオル姿で、男性2人と何事かとそばに来た中学生親子も心配そうに見ていましたが、雅美が自ら消毒薬をガーゼに付けて痛さに泣き喚く女の子を懸命になだめています。 男性達の様子を見ると、心配そうなそぶりを見せつつ何とか雅美の女性器が見えないか食い入るように見ていましたが、今度は雅美は正座に近い座り方をしていましたので見えなかったようです。  

しかし、手当てを終えて立ち上がった雅美が「もう大丈夫よ!」と言いながら再び今度はしゃがみ込んだのです! 丁度膝だけが中学生2人のしゃがんでいる方を向きました。 中学生二人が驚いたような顔で見ています! 親父もわざとらしくしゃがみ込んで雅美の股間をチラチラ見ています。 

私もさりげなく雅美の股間が見える位置に行きましたが、まさに彼女の女性器がモロ状態でした。中学生2人は女性の性器がどのような形をしているのか確かめるように見つめています。しかし、あまりに近い距離からでは中学生2人にはさすがに刺激が強すぎるようでした。 すぐに立ち上がって移動しましたから・・・ 女の子がやっと泣きやむと私は「そろそろ着替えに行こか!」と言ったらやっと雅美は自分がバスタオル一枚でいることに照れて着替えに行きました。

その日の深夜のことです。 私はトイレに行ったのですが、男性2人組の部屋のそばを通るとかなり酔った声で話し声が聞こえてきます。 何気に聞いていましたが、どうもエロい話のようです。一人が「俺、この写真だけで一年おかずになるわ!」「お?すげ?よな?!オメコ丸見えやもんな?!!」「ビラビラがいやらしいな!」「俺、奥さんとしゃべりながらオメコ見て我慢できんかったから風呂でシコッてもたわ!」(※奥さんではないですが・・・) そうです!彼らは雅美の女性器丸出しの写真をアテにお酒を飲んでいるのです! さらに聞き耳を立てていると今度は「可愛いクリしとうよな?! この穴にぶち込みたいぜ?!!」「俺、ケツの穴も少し見ちゃったもんね?前も後ろも両方制覇!!」 もう言いたい放題です。 私はそっと部屋に戻りました。

次の日の朝、私たちは朝食で皆と同じになりましたが、全員に女性器を見られていたことなど何も知らない雅美はニコニコして話していました。中学生親子と相席でしたが、中学生は雅美が話しかけると照れくさそうに答えていましたが、無理もありません。自分達の目の前にいる可愛い女性の性器を見てしまったのだから・・・彼らも雅美の女性器を思い浮かべながら抜きまくるに違いありません。その様子にさらに萌えまくった私でした。 皆さんは似たような体験はありませんか? 


  


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