萌え体験談

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愛撫

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、す

ぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、初恋から処女喪失に至

るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、その関係は、私が結婚す

るまで続きました。勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とし

た約束も、守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、私は妊娠してしまいま

した…凄く悲しかったです…お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼

なのですが、その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、そして、出産を向か

えます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、自分がお腹を痛めて産んだ

子を見ると、母親としての本能からか、情は日に日につのり、女の子であった

こともあり、出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった

感情が高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、多少なりともゆとりが

ありましたので、子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)あり

ません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、生活費と養育費さえ持っ

て帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、体が疼きだすのは

必定…結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、体を慰め

るのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられ

ず、他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、本当に親思いで優しい女の子に育

ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、なんの不満を漏らす

こともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、一人身の寂

しさに包まれてしまい、ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいまし

た。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、優しく、事情を尋

ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでした

が、この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、つい離

してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれ

ました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、私は積極的に唇をあわせ、舌を口

に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、突然、娘の手

が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、胸にしても少しくらい自信があり

ます。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、お互いの体を触りあうことくらい

してましたが、あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、その内、

息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、女の声を発してしまっていま

した。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、その場

を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、ベッドの中でじゃれ

あったり…といった具合でしたが、ある日、いつものようにじゃれあってる

と、いつのまにか、私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしま

っていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気

で、口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、また、あのお風呂の時と同じく甘えた女

の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

------

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、親は身

を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、独占しきれていない私の知らない姿があったな

んて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、同性への愛情、寂しさ

などを聞かせたことに対する私への、同情、若しくは、癒してあげよう、満たして

あげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…その全て

は、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言え

ど、同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、教え

るかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、目の前の娘

を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、落ちそうで落ちない冬の

枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、この辺で、筆を置かせていただき

ます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、このような期待外れな手記を投稿してし

まうことをどうかお許しくださいますよう…

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です

母娘 

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、
夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、すぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、
初恋から処女喪失に至るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、
その関係は、私が結婚するまで続きました。
勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…、
結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とした約束も、
守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、
私は妊娠してしまいました…
凄く悲しかったです…
お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼なのですが、
その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、
そして、出産を向かえます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、
自分がお腹を痛めて産んだ子を見ると、母親としての本能からか、
情は日に日につのり、女の子であったこともあり、
出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった感情が
高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、
多少なりともゆとりがありましたので、
子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)
ありません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、
生活費と養育費さえ持って帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、
体が疼きだすのは必定…
結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、
体を慰めるのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられず、
他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、
本当に親思いで優しい女の子に育ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、
なんの不満を漏らすこともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、
一人身の寂しさに包まれてしまい、
ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいました。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、
優しく、事情を尋ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでしたが、
この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、
つい話してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、
私は積極的に唇をあわせ、舌を口に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、
突然、娘の手が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、
胸にしても少しくらい自信があります。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、
お互いの体を触りあうことくらいしてましたが、
あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、
その内、息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、
女の声を発してしまっていました。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、
その場を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、

ベッドの中でじゃれあったり…といった具合でしたが、
ある日、いつものようにじゃれあってると、いつのまにか、
私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしまっていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気で、
口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、
また、あのお風呂の時と同じく甘えた女の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

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母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、
親は身を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、
独占しきれていない私の知らない姿があったなんて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、
同性への愛情、寂しさなどを聞かせたことに対する私への、同情、
若しくは、癒してあげよう、満たしてあげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…
その全ては、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言えど、
同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、
教えるかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、
目の前の娘を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、
落ちそうで落ちない冬の枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、
この辺で、筆を置かせていただきます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、
このような期待外れな手記を投稿してしまうことをどうかお許しくださいますよう…

私とさとみ

私とさとみは中学生の時に学校で知り合い、
それから大親友になりました。

そして、高校生になると、両親やちょっと色々問題があり、
幸いながらうちの両親は裕福だったので、
私が家を出て一人暮らしする事になりました。

親友のさとみはよく私のうちに遊びに来てくれました。

さとみは活発でかなりモテる女の子。

それに痩せすぎなくらいだけどおっぱいはDカップで大きめ。

一緒にお風呂に入るくらいの仲だったのでだんだんと気になっていました。

ある日何人かで、うちで飲んでいました。

罰ゲームで私とさとみがキスをすることになり、
酔った勢いもあってキスしたのです。

目をつぶって、女同士で抱き合いながら熱いディープキス

さとみの舌は激しく私の唇をさぐって、
まるで恋人に抱かれるような感覚。

そして優しく胸を触られて周りに人がいるのがすごい残念だった。

そうでなければ今すぐにでも抱いてって言えるのに。

でもその日はまもなく訪れました。

今度は二人っきりで飲んでいました。

彼氏の話になり、最近上手くいってないと。
(本当はさとみのことが気になってるから。)とは言えずに飲んでいたら、
急にさとみが抱きついてきたの。

「ゆい、この前キスしたときから、少しずつ気になってた。
女同士って、いや?レズに興味ある?」

私は何も言わずにキスをしたの。

今度は思いが伝わるように、優しく、時々目を潤ませてさとみを見ながら。

「私も、さとみのこときになってたよ。」

さとみは優しく胸を触ってくれた。

最初は全体を包み込むように。

ゆっくり私の軟らかさを確かめると、
シャツとブラを取って胸を露わに

「ゆいのおっぱい、何度も見たことあるけど、
こんなに綺麗と思ったことないよ。」

先端を舌で転がしてくれたの。

もう一方のおっぱいも指でころころ。

これだけでこんなに気持ちよくなれるんだ、と思うと、
大好きなさとみの頭を抱き寄せて、もっところころさせてもらっちゃった。

「さとみ、もっと、もっと舐めてほしいの」

「じゃぁ、こっちのほうもしてあげる」

スカートをたくし上げると、下着の中に入ってきた、さとみの指。

私のあそこは少しずつエッチな液が溢れてて、
それを弄ぶかのように私のクリトリスを撫でるの。

優しい愛撫。

いっぺんに、感情が溢れてしまった。

私はさとみの服も脱がしてあげて、
二人でベッドに絡まって倒れこんだ。

お互いの性器を撫であいながら、体を愛撫し合う。

「ゆいのここ、すごく気持ちよさそうだよ。
だけどもっともっと気持ちよくなれるね。」

そう言うと、さとみはいきなり私の足を広げて、
まじまじとあそこを眺めてるの。

顔10cmくらいに近づけて。

「だよ、さとみはずかしいよ!」

「大丈夫だよ、あたしがもっともっと気持ちよくさせてあげる」

さとみは一生懸命私のあそこを舐めてくれた。
体に電気が走ったような気がしたの。

ペロペロ

「どうしてほしい?」

もう一気に我を忘れてしまった私は、叫んじゃった。

「お願い、クリちゃん舐めて!一番気持ちいいの!」

「いっぱいゆいの舐めてあげるね。
いっしょにおっぱいも感じさせてあげる」

さとみのクリトリスへの愛撫は最高だった。

両手は私のおっぱいをころころしながら、
男の子にもこんなに一生懸命愛撫されたことないのに、すごい幸せ。

「一緒に気持ちよくなろうよ!」

と言って私たちは69の体勢でお互いを舐めあいっこしました。

初めてだったからわかんなかったけど、
一生懸命舐めたよ☆

さとみの液はとろとろ糸引いちゃって、二人とも息も荒くなってきたの。

「あぁんさとみ、気持ちいいよぉ!」

「ゆい、一緒に、気持ちよくなろう」

そう言うとさとみは向き合うように私を座らせて、
お互いのあそこをぴったり重ねて貝合わせで、腰を上下に揺らし始めた。

「さとみ、くちゅくちゅいってるよぉ」

「あぁゆい大好きだよ…」

「私もさとみ大好き!」

私が少し早くいっちゃったけど、すぐにさとみも果てちゃいました。

「さとみ、これからもずっと一緒にいようね」
「私も大好きだよ。」

またお互い余韻を感じながらゆっくり女同士でキス。

そして抱き合ったまま寝ました。

あれから2年経っちゃったけど、私は彼氏と別れて
さとみと付き合う事になりました。

妻の介護体験

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。
 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。
 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。
 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。
 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。
 部屋の防音は、いろいろと試してみました。
 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。
 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。
 ピンポーン。
「来たか」
 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。
 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。
「理子…… 」
 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。
 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。
「F市真心サービスから参りましたぁ。篠崎と申しまぁす。どうぞ、よろしくお願いしまぁす」
 社会人経験のない妻は、おそらく教えられたとおりに、精一杯、笑顔を浮かべて、挨拶をしているのでしょう。
 早くも陽が傾き始めた柔らかな日差しを背後から受け、初々しい表情の妻。
 新入社員のそのものの緊張をみなぎらせて、それでも笑顔を満面に浮かべ、作りたての角の丸い名刺を差し出しながら、玄関先でぺこりとお辞儀しています。
 おそらく戸惑いがあるのでしょう。
 私の営業成績をすべて作り出しているという「権力者」の家として、この家も、そして、ご老人の姿も、つつましすぎると感じているはずです。
 なんと言っても妻自身が、旧家の生まれなのです。
 経済的に裕福すぎるほどではなくても、子どもの頃から育った実家は、大勢の親戚が泊まれるように、数え切れないほど部屋を持った平屋建て。
 出入りの庭師が何人もで手入れしないといけないような庭に、敷地の片隅には、昔ながらの蔵まであるという作り。
 都会育ちの私にとって、妻の実家は驚きの連続のような邸ですが、そこで生まれ育った人間にとっては、それが「旧家の暮らし」というものなのです。
 しかし、ご老人の家は、一見、ごくごく普通の家でしかありません。
 ひいき目に見ても「ローンをやっと払い終えた家に住む、枯れ果てた独居ご老人」といった風情でしかありません。
 ですから、私から聞いているご老人と目の前にいるご老人は、別人であるかのように思えているかもしれません。
 いえ、妻の頭からは、ご老人の権力も金も頭からきれいに消え去ってしまい、目の前にいるのは、一人暮らしの悲しいお年寄りとしか映らないはずです。
「本当に、来たか…… 」
 長らく忘れていたはずの爪をかむクセを、思わずやってしまっている自分を発見して、次の瞬間、自分が震えているのだと気が付きました。
 恐れていた現実。
 目の前の大きなモニタにくっきりと映し出されている妻の姿。
 動きやすいようにでしょう、デニムに、明るいレモンイエローのトレーナー姿。
 派手なロゴデザインは、初めて仕事に就いた妻のうれしそうな心境が現れているようでした。
 簡素な装いの中でも、いかにも働き者の妻らしい、新鮮さとやる気に満ちているのがわかりました。
 先入観があるせいでしょうか。
 ただ立っているだけなのに、妙な色気が発せられている気がして、見ているこちらの方が落ち着きません。
『大丈夫…… のはずだ』
 ご老人が強姦などしないと宣言した以上、危険な目に遭うことはないはずです。となると、金を使って交渉するつもりでしょうか。
 いや、それだったら、プロの女でも、いいはずです。
 はたまた、何かで脅すつもりなのでしょうか。
 脅すという言葉が頭を横切った瞬間、私は猛烈に嫌な予感に襲われていました。
『まさか、オレのことを…… いや、まさか、だよな』
 自分の思いつきを、慌てて打ち消さなければなりません。
『オレの妻だと知っていて、それで理子を脅すつもりなら、はじめから、そんな現場を見せるはずがないじゃないか』
 ゴクリと唾を飲み込み私です。
『うん。だよな。まさか、知っているはずもないし』
 自分の考えを自分で打ち消し、自分で頷く一人芝居。
『ま、どっちにしろ、あの、まじめで、潔癖な理子が、簡単に、いや絶対に淫らなことをするはずがない』
 その時、私は、懸命に、昨日の事件を、考えないようにしていたのは確かです。
『うん。まして、相手はこんな年寄りなんだし』
 懸命に言い聞かせている自分です。
 ただ、その甲斐あってか、ようやく安心できた気がするのです。あの真面目な妻に限って、ご老人に口説かれるわけがありません。
 セックスどころか、何かハプニングのようなことであっても、簡単に成立するとは思えませんでした。
『賭に勝つ』
 そう確信して、バーゲニングチップである「五十台」のノルマ達成を祝してガッツポーズの一つも取って良いはずなのです。
「だけどなあ。まさか…… いや、まさかなんだけど…… 」
 いくら頭で、そう分かろうとしても、漠然とした不安は、暑くもない部屋にいる私の背中を、冷ややかな汗というカタチになって、したたり落ちていました。
 二つの巨大なモニタには、計算し尽くされたアングルで、顔のアップと全身が映し出されています。
 あちらこちらで面接を受けていた時とはうって変わって、今朝よりもさらに化粧っ気を落としたナチュラルメークに戻っています。
 それが逆に、人妻らしさというか、清楚な人妻の色気を強調している気がするのです。
 人妻としてのものなのか、はたまた私だけが感じてしまうモノなのか、化粧っ気も感じられないほどのメークには、何とも言えない、色気が薫っています。
「しのざき、りこさんか…… 良く、来なさった。どうぞ」
 妻とは目を合わせようともせず、名刺の名前を、確認しています。
 一瞬、妻は「りこ」と発音された名前を「さとこです」と訂正しようとしたのです。
 しかし、知らん顔のご老人は、カメラをまったく意識しない動きで、普段よりも数段不機嫌そうな顔のまま、スリッパを勧めるだけ勧めると、とっとと奥に入ってしまいました。
「あ、あの、お、お邪魔します。失礼します! 」
 素早く脱いだ靴を揃えると、何が入っているのか、大きめのバッグを慌てて抱え直してご老人の後を追いかけます。
 さっきからずっと練習してきたカメラの切り替えは、流れるように上手くいって、妻がご老人と洋間のイスに座る所までをごく自然な形で追えました。
 対面した妻とご老人を見ると、またもやさっきの危惧が改めて襲ってきます。
『まさか、だよな? 』
 ご老人との賭けは「人妻を落とす」こと。
 その落とすところを見つめる役のはずの、私。
 よりによって、その私の妻が、ここにやってくるとは……
 ご老人は、やって来たオンナが私の妻だと知っているのでしょうか?
 しかし、無愛想さを、ワザと見せつけている仕草からも、そして言葉からも、それを匂わせる気配はありません。
『口止めしておいて、よかった…… 』
 さっきの電話で「オレのことを絶対に言うな」と念を押しておいたのです。
 もし、妻が、私の妻であることを喋ってしまえば、当然、名前のことも、そして「妻が働いていること」も分かってしまうのです。
 特に、名前のことは決定的でした。
「今まで名前のことをなぜ黙っていた! 」と逆鱗に触れれば、明日の私の立場どころか、営業所全体がどんな目に遭うか。
 考えただけでも怖気が付きます。
 会社自体が吹き飛ばなかったとしても、少なくとも、私があの営業所にいられなくなることは目に見えていたのです。
 モニタ越しに、一生懸命働く決意を込めた妻の横顔を見ていると、妻に口止めしておいたことだけが、今更のように、安心材料であることを思い知らされています。
『そうだよな、あいつが口を滑らせることはないだろうし。理子なら、いくらご老人でも落とせるわけもないしな』
 ヘンな汗が、背中を流れ落ちるのを感じながら、私は自分に何度も言い聞かせています。
 その辺の普通のオンナならともかく、あのお堅い妻が、ご老人とセックスしたがるようになるなんて、あり得ません。
『オレのコトを、間違っても喋らないでくれよ』
 ひたすら、そのことだけを心配すればいいはずです。
 幸いにも、世間話すらしないご老人は、淡々と、というより、いつものご老人にしてはひどく無愛想なまま、部屋の掃除を命じたのです。
 ワザと、かくしゃくとして見せるような感じすらするご老人の動きに介護を必要とするようにも見えません。
 しかし、妻は、初めての「お仕事」に気をとられていたのでしょう。そんな様子には不審を抱いていないようです。
 介護をどうするか、よりも、命じられた仕事を健気なほど一生懸命しようとするので精一杯でした。
『しかし、ご老人、これでは、落とすどころか、怯えさせてないか? 』
 昔から、お年寄りや子どもに、自分の損得も省みずに、ひどく優しさを見せるのは妻の良いところです。
 ある意味で、介護の仕事は、妻にふさわしかったのかも知れません。
 今も、初対面のお年寄りに対して少しでも優しさをみせるべく、あれこれ話しかけようと試みたり、懸命に微笑んで見せたり、涙ぐましい努力です。
 しかし、まさに「偏屈ご老人」を地でいくような対応に、妻は困惑しながら、それでも、小さい頃から厳しい躾を受けて、家事が得意な妻は、手早く掃除を進めます。
『あれ? 』
 驚いたのは、普段から整理されているはずの部屋のテーブルに、いかにも慎ましげなご老人のお小遣い、と言った小銭が転がっていたこと。
 長く出入りしている私も、こんなだらしのないシーンは見たことがありません。
『あんなもん、さっき、なかったよな? 』
 妻も気がついたらしく、早速ご老人に声を掛けますが、知らんぷりの様子。ついには妻は、一つ頷いてから微笑んで、手早く片付けに入ります。
 そこにあった小銭を数えながらまとめると、さっと洋間のイスに座ったままのご老人に近づくと跪いたのです。
「はい、これ、眞壁さん、あの、大切なお金がちらばってました。たぶん2千と643円でいいのかしら。あの、これ、お確かめください」
 小銭ばかりのお金をそっと差し出すと、ご老人の手に、自分の手をそっと添えながら、お金を握らせました。
 その瞬間、ご老人の眉がヒクリと動いたのを妻は見たはずです。
 にっこり笑いかける妻に、初めてご老人は、うむ、と頷きました。
 曖昧だとは言え、初めて応答してくれたご老人に妻は透き通るような笑顔が自然とこぼれます。
『いいやつだよな、おまえ』
 我が妻ながら、底抜けに優しくて、明るい妻の素晴らしい姿を見せてもらった気がします。
「じゃあ、あの、これ、できれば、早くしまってくださいね。お掃除、続けます。あの、ご用があれば、遠慮なくおっしゃってくださいね」
 再び頷く顔を見てから、妻が立ち上がって掃除を再開します。和室の障子をひとつ見つめた後、妻は、ご老人の方を振り返ります。
「あの、ハタキってありますか? 」
「ハタキ? 」
 ご老人は、思わず、といった声で聞き返します。
「ええ、あの、その、障子の桟の部分、ハタキで掃除した方がいいかと思ったんです」
「あ、おう、あるとも、その廊下の突き当たり、モノ入れの中にあったはずだ」
 ご老人の顔には「意外だ」と書いてあって、驚きの色を隠しません。
「は?い、え?っと、あ、あった。じゃ、お借りましますね」 
 パタパタパタ。
 手首のひねりをきかせ、的確にホコリだけを落としていく手際。小さい頃から、躾けられたことが生きています。
 実は、障子の桟を掃除するには、「上手にハタキをかける」のが一番、障子を痛めないですむのです。
 しかし、今どきのマンションに障子のある部屋なんてありませんし、まして、ハタキを上手に使える主婦なんていなくなっています。
 妻は、それをあっさりと、しかも、ごく自然な姿で見事にこなしていました。
 もちろん、私達のマンションに障子などありませんから、妻がハタキを使いこなす所など私も初めてみました。 
 細い指先に、しっかりと握られ、そのくせ、軽やかな動きで、ホコリを次々と払い落とす仕草には、我妻ながら美しさすら感じます。
 トレーナーにデニム姿ではありますが、立ち居振る舞いには、古き良き日本の主婦というか、美しくも、やや古風な日本女性の姿がそこにありました。
 しかも、真面目であることも古風であることも、女性の色香とは相反しません。
ゆったりしたトレーナーでも包みきれぬ細身から突き出した胸、デニムのピチッとした生地が逆に強調する尻の丸みには、えもいわれぬ人妻の色気があったのです。
「じゃあ、次は、こちら、掃除機をかけま?す」
 妻の明るい声が響いた、その時、突然、ご老人が立ち上がりました。
 一瞬、ご老人が無理矢理襲いかかるつもりかと、思わず私が腰を浮かせてしまったほど突然の行動です。
「篠崎さん、いやさ、リコさん」
「は、はい? 」
 突然のご老人の動きに、どうしていいか分からなくて固まってしまった妻の目の前に、ご老人はいきなり土下座をしたのです。
「すまん。許してくれ」
「え? あの? なに、えっと、あの、眞壁さん、ま、か、べ、さんてば」
「あなたを試してしまった。金をバラまいておいたのはわざとじゃ」
「え? 」
「ごまかそうと思えば、いくらでもごまかせたはずじゃ。あなたは一円たりともないがしろにせず、きちんと、このご老人に渡してくださった。おまけに、あのハタキの使い方」
 ご老人の顔には、演技とは思えない感動がありありと浮かんでいます。
「ああ、今時、あのようなしっかりとしたハタキの使い方。きっと厳しいしつけを受けたお嬢様に違いない。ああ、なんとあなたはすばらしい方なのだろう」
 すがるような動きで、時折見上げる顔に涙すら浮かべながら、ご老人は、芝居じみた感謝を止めません。
「これほどすばらしい人を、試すようなことをしてしまった、許してくだされ。許してくだされ。これ、この通りじゃ! 」
「眞壁さん、あの、眞壁さん? 」
「すまぬ。許してくれぇい」
「あの、眞壁さん、あ、えっとあの、おじいちゃん、あの、もう、ね? 頭を上げて、ね? おじいちゃん、ってば、ほら、ねぇ、もう頭を上げて、普通にしてください」
 妻は困惑して、なんとか頭を上げさせようとしますが、なかなか頭を上げません。
「おじいちゃん、あの、もう、あのぉ、もう良いですから、ね? 頭を上げてください。お願いしますから、ね? 気にしてませんから、ねぇ、おじいちゃんってば」
 ついには、妻の両手が、ご老人の方を抱えて、ようやく半ば上体が上がりかけた、その瞬間でした。
「うっ」
 一瞬動きをカチンと止めた後、ヘナヘナと妻の両手の中から崩れ落ちたご老人に、妻は慌てて抱き止めようとします。
「どうしたの? 」
「う、いや、だめだ、腰が、う?ん」
 まるで、テコでも動かないぞ、という表情で、ご老人は顔をしかめ、苦しげにうなっています。
「え? お腰がどうかなさったんですか? 」
「いや、う? こ、腰を痛めたらしい」
「そんな! 大丈夫ですか? 」
「いや、いいから。いいから。リコさんのせいじゃない」
「え? 」
「すまないが、そっと、そうそのまま、ちょっと、このままじっとしていて、すぐ、動くようになるから、う、痛い! じっと、そのまま…… すまん、うっ、痛い」
「あぁ、ごめんなさい!私が無理に抱えようとしたからですね?ごめんなさい、ごめんなさい! 」
「いや、リコさんは悪くない。なあに、これしきの…… う、い、痛たたたっ、う?ん、こ、これは、う?む」
 平気だと身体を起こしかけたご老人は、痛みに力が入らないと言った様子。妻に対して、かえって、しゃがみ込んだ身体を預けた格好です。
 それはまさに、小さな子どもが母親に抱きつくようなカタチでした。
 こうなってくると、抱えこんだ妻は、動けるはずもありません。少しでも妻が動けば、とたんにご老人は、うむむむ、とうなり、痛い、を連発します。
 何しろ、自分が頭を上げさせようとした、その途中でのことです。
 妻の頭の中は、申し訳なさでいっぱいになっているに決まっていました。
 かくなる上は、ご老人の顔を胸にかき抱くようにした姿勢のままで、妻まで動きを封じられてしまったのです。
「すまん、すまないなあ、本当に、ああ、助かるよ、このまま、ちょっと、このままで」
 苦しげな表情のまま、すまん、を連発しながら、そのくせご老人の顔は、妻の胸に埋められていました。
 痛みを訴えるご老人を抱え込むことに懸命な妻は、ご老人の頬がぎゅっと右の胸に埋めるようにくっつけられていることなど気にも留めていないようです。
 私しか知らない、豊かな膨らみの感触を、ご老人は、堂々と味わっていたということです。
「痛ったたた、すまん、ちょっと、掴まらせてくれ」
「え? え、ええ、いいですけど、あの、お医者様を、呼ばないと、あの」
「いや、いいんじゃ、医者を呼ぶにしても、この痛みが取れてからじゃないと…… 」
「あ? どうしましょう、私がよけいなことを」
「いやいやいや、リコさんは何も悪くない。元はと言えば、ワシがつまらないことをしたためじゃ。いわば、天罰というものだな」
「そんなこと、だって、私が余計な力を加えなければ」
「リコさんは優しいのぉ。ああ、お願いだ、もう少し、このまま支えておいておくれ。少しずつ、身体を起こすでな。ちょっと、うん、少しずつ掴まらせておくれ」
「ええ、もちろん、あの、お楽になさって。痛みが引くまで、ずっと、ずっと支えますから。ね、力を抜いてください。私で良かったら、よっかかってください。ね? 」
 ご老人の手が、何かを探すように動きながらつかまる動き。それは妻の身体を、まさぐるのと同じことです。
 その手が、脇腹からもぞもぞと上る瞬間、妻は、たまらず、無意識のうちに、ヒクンと身体をわずかに逃そうとすると、ご老人は「あ、ちちっ」と痛みを訴えます。
 もちろん、妻は慌てて身体を硬直させなくてはなりません。
「おお、優しいなあ、リコさん、ああ助かるよ、掴まってないと、身体が揺れて、腰がさらに、あうちっ」
 むやみに身体に掴まろうとする動きに見えて、ご老人の手は、何度も、何度も、妻の胸の膨らみをとらえます。
「痛た、たった、たた」
「ああ、無理なさらないで」
「すまんなぁ、本当にすまない」
「いいんですよ、どんな風でも良いから、痛くないように、ね、掴まってください」
 妻の声には、優しさ故に、切迫した気持ちがこもっています。
「ああ、うっ、あ、いや、平気じゃ、うん、うん」
 再び硬直した人妻の身体に、ご老人は、苦痛の呻きをBGMに、掴まらせてくれと言いながら、我が物顔であちこちを撫で回し始めました。
 妻は耐えるしかありません。
 言え、耐えると言うよりも、本気で、呻きを上げる年寄りの腰を心配していたのです。
 乳房を撫で回しされ、柔らかな腰も、しなやかな背中も、やわやわと撫で回され、いやらしく揉まれて、わずかに身動きすれば、また「痛い」の叫びです。
 こうなってしまえば、自分がご老人の腰をやってしまたという罪の意識は、次第しだいに、身体の自由を縛り付けてしまうのです。
 もはや何をされても、どこを触られても動けなくなってしまいました。
 ご老人の左手は「腰を痛めたご老人」を優しく抱え込んでいる腕の下をちゃっかりとくぐって、背中に回されていました。
『爺さん、やるなぁ』
 痛みの演技を繰り返して、妻の動きを縛ってしまえば、もうこっちのモノだと言わんばかりに、もはや好き放題に触り続けていました。
 さすがに、これだけ手がうごめくのですから、妻も気にはしているのでしょうが、絶妙な間と演技が、イヤと言わせるスキを作りません。
 なによりも、これだけ「痛い」と悲鳴を上げる年寄りの手を咎めるには、妻はあまりに優しすぎるのです。
 おまけに気立ての優しい妻は、自分のせいでご老人の腰を痛くさせたと思っているのですから、なおさらです。
 はっきりと乳房をもまれてしまっても、こうなってしまえば、困惑の表情を浮かべるのがせいぜいです。
 そこには、怒りの表情も、嫌悪の色も浮かぶことはありません。そこにあるのは、腰を痛めたお年寄りへの「心配」の文字だけでした。
「すまないなぁ。こんなご老人にしがみつかれて、さぞ、気持ち悪いことだろう、すまないなあ」
「そんなことありません。気持ちが悪いだなんて。ね、安心してください、そんなこと思ったりしてませんから。ねぇ、ほら、ちゃんと、落ち着くまでムリしないでください」
 無理矢理、抱きつかれれば、そのうち、はねのけることもできるでしょうが「気持ち悪いだろう」と済まなそうな表情で言われれば、むげにできるわけありません。
 妻の優しさは、相手が可哀想であればあるほど、発揮されてしまうのです。
 そして、ともすると、マゾヒスティックなまでに自己犠牲の発想をする妻は、人様のためになら、我が身を、好んで辛いところに投げ出してしまうという性質がありました。
 今だって、もし、これで身体を離してしまえば「ご老人を気持ち悪いと思っていること」を認めたことになってしまいます。
 こうなれば、妻から、身体を離すことはもはや不可能でした。
 ご老人は、妻の突き出したバストの弾力を確かめるように顔を埋めながら、いつまでも手を妖しげにうごめかしているのです。
 あきれるほどの名演技の迫力と、妻の身体を自由に触られている嫉妬心を押さえる努力をしながら、見守るうちに、私は、イスの上で座り直していました。
 なんとなく、画面の様子が変わってきたのです。
「ん? 」
 気が付いてみると、妻の表情に浮かんだ困惑の色の合間に、なぜかしら、時折、違う色が見えていました。
「さ、と、こ…… 」
 絞り出すような声が、我知らずに漏れてしまいます。
 冷や汗とも、あぶら汗とも言えない、嫌な汗が背中を流れ落ちるのを、どこかよその世界の出来事のように感じています。
 そのくせ、肘掛けを握る手が汗でヌルヌルで、何度も握り直している私なのです。
 気のせいか、妻の喉の奥から、時折、息が詰まるような、あるいは我慢している何かが、衝動的にこぼれそうな音が聞こえてきます。
「んっ」
『気のせいか? いや、何を我慢をしてる? ん、違う? いったいどうしたんだ? 』
 妻の肩が時折、動きます。
「んっ、ん」
 ビクンと、何かに弾かれるように短い息を漏らします。
『まさか。まさかだよな』
 これとよく似た息の漏らし方を、夫である私だけはよく知っていました。
『まるで、これじゃ感じてるみたいじゃないか』
 そんなはずはありません。真面目で、人一倍恥ずかしがり屋の妻が、まさか、初めて会ったご老人の手で感じたりするはずないのです。
 しかし、頭のどこかで、ついこの間の、店長の件がチラッと浮かんだのを、無理やり押し込めようとしてしまいます。 
「ん、んっ」
『聞こえない。何も聞こえない。ヘンな声なんて聞こえない。違う。そんなはずはない。考えるな! 』
 妻が漏らす、呼吸ともため息とも、いえ、快楽に漏らす声とも付かない声を努めて聞かないようにしても、否応なく耳に入ってくる声。
「おい、理子? 」
 こわごわと見上げるモニタの中で、胸を揉まれている妻の頬がわずかに桜色になっていました。
「おい、その顔! 」
 その表情は、さっきまでと違っていました。
 サクリファイスの表情ではなくなっています。
 眉が真ん中に寄り、唇が、わずかばかり開いたまま、ほんわりと頬がピンク色に染まった妻の呼吸が、次第に、早く、荒くなっていました。
 時折、ヒクンとのけ反る背中。
 いつの間にか、知性をたたえた、あの美しい黒目がちの瞳は、閉じられています。
 ご老人の顔は豊かな右の膨らみに埋まり、右手は、左の膨らみを揉みし抱き、時に先端をつまむように動かしています。
『アレって、乳首を直接、だよな? 』
 ブラジャーなど無いかのように乳首が摘ままれていました。
 もはやその動きは愛撫そのものです。
 しかし、妻は、それを、咎めようとも、逃げようともしていません。
 ご老人の顔が、まさに、乳首に吸い付く幼児の位置で膨らみに埋もれて、小刻みに動いています。
 しなやかな手は、ご老人を支えていたはずが、いつの間にか、痩せた背中をかき抱くように、頻りに動き続けていました。
 時に、グッと力が入り、時に「もっと」とせがむかのように背中を撫で回し、時には何かに耐えるかのように、背中の布地に指を立てます。
「はっ、うっ、あっ、くっ、あっ」
 急に目をパチッと開けた妻が、一瞬、信じられぬモノを見てしまったかのように、見開いたのです。
「え? あっ…… 」
 ヒクン。
 妻の顎が急に上がり、白い喉が見えています。
 一瞬にして、グッと目を閉じた妻は、背中がグッと反り返っていました。
 ご老人の手はギュッと力が入って、柔らかな膨らみに指を沈めています。
『え? おい? どうした? 』
 はふ?
 少しだけ開いた唇から、空気の漏れてしまうような、静かなため息をこぼした妻の薄い肩がカクンと落ちて、しがみつくご老人の背中に静かに置かれていました。
『ん? 理子? どうした?さとこ? 』
 いつの間にか、ご老人は動くのをやめて、静かに妻の背中を撫でています。
 ゆっくりと、ゆっくりと。
 まるで、愛する人をいたわるかのように、静かななで方で。
 長い長い時間がたった気がします。
 急に我に返ったように、妻が、ご老人からなんとか身体を離したのは、それから、実に5分近くたっていました。
 ご老人は一言も、痛いとも言わず、多だ、妻の目の前で静かに座っていました。
 顔をそむける妻は、真っ赤になっているのが、よくわかりました。
 妻の携帯が、アラームを鳴らさなかったら、ずっとそのままでいたのではないかと思われるほど、静かな時間でした。
 介護訪問の終了時刻になったでしょう。それが妻にとっての唯一の逃げ道だったかのように、あたふたと支度にかかります。
「あ、あの、す、すみません。あの、今日は、あの時間が来てしまって、すみません、すみません」
「いやいや、リコさんのおかげで、腰は、何とかなる、後で医者に来てもらうんでな。リコさんは、もう、気にせずとも良いぞ」
 時間が来たと言い訳をしながら手早く帰り自宅をする妻の表情には、嫌悪などカケラも無い代わりに、なぜか上気したよう赤みが浮かんでいます。
 何の根拠もないことではるのですが、何度も何度も謝りながら、逃げるように帰って行く妻の顔に「オンナ」が浮かんでいた気がしていました。

混浴の悪夢 1

「あ…、あん、駄目だよ…雄太…。こんな…ところで…」
「大丈夫だって、誰も居ないから。ほら、未央、もっと脚開いて」
 山奥にある温泉宿。その少し離れにある露天風呂で、押し殺した甘い声が聞こえる。
旅館から風呂に向かう道からは見えない、岩影に隠れた場所では、雄太の愛撫に身を委ねる未央の姿があった。

 久しぶりにまとまった休暇の取れた雄太が連れて来てくれたのは、子宝に恵まれると評判の温泉宿。
しかし、混浴という事は内緒にされていた未央は、恥ずかしいと部屋に引き返そうとしたが、自分達以外に来ていた団体客が宴会中で、風呂には誰も来ていなかった。

未央は久々の旅行の解放感と雄太の強引さに負けて温泉エッチを許してしまった。

「もう、いいかな。いくよ、未央」
乳白色で熱い湯の中でも、指に絡み付く温泉よりも熱い未央の愛液が溢れてきたのを感じた雄太は、未央を、岩影に腰掛けさせて大きく脚を開かせると、いきり立った逸物を未央の中へと沈めていく。

「ん、ぁん、…ぅんああっ!」
野外でのセックス。誰かが来るかもしれないというスリルから、未央の性感はアップしていた。いつもより秘所を濡らして、溢れる愛液が律動に合わせて飛び散り、グッチョグッチョと卑猥な音を響かせる。

「あ、あ、は、アン、んあ!気持ちいい…雄太、雄太!」
「未央、うは、スゴ…もう…ダメ、ぉほう!」
いつもより早く迫ってくる大きな絶頂の予兆に、胸を高鳴らせていた未央だったが、
雄太は、なさけない声と共に未央の膣中に熱い精液を吐き出すと、突然の終了を迎えてしまった。

(……もうチョットだったのに…)
射精の余韻に浸りながら、未央の頬や唇にキスをする雄太。
それに反して、イク直前でおあずけを喰らった未央が不満気な眼差しを向ける。
それを感じとって少し焦った雄太が、再び愛撫を始めた。その時、

「おお! 結構でかい露天風呂じゃねえか」
「こりゃ泳げるな!オレいっちば?ん!」
「あっ待て!俺が先だっ!!」
「これはいい露天風呂ですねえ。酒も持ってきましたから飲み直しましょう」
温泉エッチに夢中になっていた二人は、団体客が近づいていた事に気付かなかったのだ。
男ばかりが5人。しかも、皆酔っている様で、飛び込んで泳いだり、酒盛りを始めたりとやりたい放題だった。

岩陰の二人は、今更出て行こうにも出られない。未央が身体に巻いていたタオルは、男達のいる場所に置きっぱなしで、未央の裸体を大勢の男達に晒さないと出られない状態だった。それに、

「ったくよ?、せっかく混浴だってのに、女いねえじゃねえかよ?」
「総務の女たちは俺たちが上がってから入るって言うし」
「なに言ってんだ。ついてきたのはババアばっかりじゃねえか」

「そういや、凄ぇ美人が宿に居ましたよ。…男連れだったけど」
「オッパイもデカかったし、いいケツしてたぜ?。男の方はショボかったけど」
「何にい!その女連れて来いよ!皆でヒィヒィいわしてやろうぜ!」
「男連れつっても一人だろ?オレ達全員でかかれば何とでもなるって、へへへ」
酔ったうえでの冗談かもしれないが、そんな事を言われて、未央はすっかり怯えきってしまった。そんな未央を強く抱き締め、声の方を睨みながらも、岩影に隠れながら息を殺す事しか、今の雄太には出来なかった…。
 
男達が露天風呂から出て行くまで、なんとか隠れていようと我慢していた雄太と未央。
しかし、露天風呂での騒ぎは、おさまる気配すらない。更に酒のまわった男達は、たちが悪くなる一方だ。

先程まで、熱い風呂で激しく愛し合って体力を使った上に、熱湯に浸かって息を潜めて隠れているという緊張感。そして、旅館の通路ですれ違った時、男達が未央に向けていた邪な視線を思い出し、その怒りが、雄太の頭の血を急速に昇らせる。

愛妻を守らなければという意志に反して、雄太の意識が、徐々に闇の中に沈み込まれてゆく。
(ああ…、未央…、オレ…が…守…ら…な……きゃ……)
 
震える自分を抱き締めてくれていた雄太の腕の力が、不意に緩んだ事に、ハッと顔をあげた未央の瞳に飛び込んだのは、目の前の雄太が、湯の中へ、ゆっくりと沈んでゆく光景だった…。

「イヤァァァーーーッ!!雄太あ!!」
突然、岩影から聞こえた女の悲鳴に、風呂で騒いでいた男達が何事かと集まってくる。
そこには、湯の中で力なく仰向けになった男を、美しい女が一糸纏わぬ姿で泣きすがる情景があった。

「誰か雄太を!雄太を助けて下さいっ!!」
湯の中ででグッタリと意識を無くした男を抱え、涙を流して必死に男の身体を揺する美女。透き通った湯の中で、その身体を隠す物は何も無く、たわわな乳房や艶めかしい桃尻。そして濡れた恥毛が、男達の獣欲にまみれた視線に晒されているのも気付かない程、今の未央には、雄太を救いたいという気持ちしか無かった。

つづく

今から浮気しますw

結婚してから刺激がない。
毎日退屈。
嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、
なんだかなぁー。

こいつらって・・・・。
何考えて生きてるんだ?
バカか?アホか?それともこれが正常なのか?
そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。

「いくつ?」
「17」
「どんなことしてくれるの?」
「手とか口ならいいよ」
「いくら?」
「手なら1,口なら2」

・・・・・たっけぇーな。
風俗行った方が安いし、かわいい子もいるだろ?
なんでこんなの買うんだ? わけわかんね。

「じゃあ、口で」
「いいよー。何時に待ち合わせ?」
「じゃあ7時に駅前で」
「オッケェー」

もちろん行かない。すっぽかす。
嫁にばれたら殺される。捕まるのもイヤ。
普通の人はそうだよね?
エンコーなんて一部のおやじだけだよね

だから俺は暇つぶしにメールで約束するだけ。
待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。
すっぽかした後に来る文句のメールもまたおもしろいもんだ。

「最悪ー」「バックレ?」「マジむかつくんだけどー」
「死ね!」「うざい」「ってゆーか待ってるんですけどー?」

単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。

「ごめん。うんこもれたニダー。今パンツ履き替えてるからもう少し待ってハシムニダ。」
俺の返事はいつも同じ。

ただそれだけの遊びだった。
夏美とメールするまでは。

夏美は中2だった。
一度だけオナ見をしたことがあるらしい。
オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを
見てあげることらしい。
最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。
なんでそんなもんに金払う奴がいるのかわからなかった。

でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。
処女だからHは無理。
手とか口も無理。
お触りやオナ見ならできる。
一度やった時はお触りも無しでオナ見だけだった。

この程度の内容なのになぜそんなに興奮したのかわからない。
個人的な趣味で言えば中学生より高校生のほうがいいし、
オナ見なんて全く興味無い。
自分でするよりフェラしてもらったほうがいいに決まってる。
それなのに他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。

メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。
生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、
使い方を間違ってはいるが、
一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。

写真を撮ってもいいか聞くとあっさりとOKだった。
何も怖くないのだろうか?
不思議でしょうがない。
こうゆう行為をして、その写真まで撮られるとゆうのに
抵抗を感じないのだろうか?

・・・会ってみたい。
本気でそう思った。
そう思って交渉した。

いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。
どうせすっぽかすのだから。

でも、夏美には会ってみたかった。
だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。
それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)
それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。
場所は自分に都合のいい駅の近く。
夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。
時間は4時半。
学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。

待ち合わせ当日。
メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、
時間に間に合う事を聞いた俺は、
夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。
ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、
少し離れた場所まで夏美を誘導するために。

メールで夏美に遅れそうな事を伝え、
途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。
説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。
すぐに夏美からメールが届き、
そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。
場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、
駅からは結構離れたコンビにの近くまで来てくれた。

夏美の容姿を遠くから確認する。

少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、
太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。
意を決して夏美に近寄り声を掛ける。
はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は中学生にしては高いほうだろうが、
少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。

制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。
すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。

夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや
漫画喫茶に入るのは俺が怖い。

近くに小さくて人が全くいない公園があから、
そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいた。

公園に着き、約束通りデジカメを構える。
満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。
これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに
そんな表情でカメラに向かって
ピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。

・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。
無理。無駄。不可能。

数枚写真を撮りトイレに向かった。
ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。
今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところを
もし人に見られたら言い逃れできない。

細心の注意を払い、男子トイレを確認する。
誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。

もう後戻りはできない。
ここまできたら欲求を満たすしかない。

夏美にスカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、
パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。

「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。
胸は結構大きいほうだろう。
CかDくらいあるだろうか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれは
さすがに感じられない。
まだ幼さが残ってる感じだ。

ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。
ピンク色の乳首が顔を出す。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。
そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。
アンダーヘアーは生えそろっていた。
大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。

しかし、割れ目は違った。
まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。
できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。
しかしだからといって萎えるわけでもなく
写真を撮り続ける。

あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から
無垢な笑顔が消えることは無い。

一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。

しかしふと思った。
お触りって何?
触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?
それとも前戯をすればいいのか?

しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、
そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無かった。
そのまま舌を絡ませる。
積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。

舌をからませながら左手で胸を揉み、
右手をあそこにはわせる。
縦筋を開き指を潜り込ませるとそこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、
中指を少しずつ進めて行く。

すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。
俺の耳に夏美のハァハァとゆう甘い吐息がかかる。
中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すと
より一層俺を抱きしめる力が強くなる。

「気持ちいい?」
「・・うん」
「オナニーとかする?」
「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」
「・・恥ずかしいよ・・」

「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?
もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」
「じゃあもう少し足開いて。」

夏美に足を開かせその間にしゃがみ込む。
指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、
あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。

クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると
あえぎ声ともとれるほど大きな吐息を吐き出した。
あまりに感度がいいので処女じゃないんじゃないかと思うほどだった。

ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美なら
もしかしてと思い、舌での愛撫を続けながら
フェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと
少し考えた後、ちょっとだけとゆう条件で撮らせてくれることになった。

さっそく愛撫を中断し、立ち上がってズボンをおろす。
勃起状態を見るのは2回目らしいが夏美の目にはどう映ったのだろうか?

夏美はたどたどしい手つきで俺の物を握った。
上目遣いでどうすればいいのかわからないといった表情で俺を見つめる。
写真に収めるために最初は動きをつけず、
舌を亀頭にはわせたり、口に含んだ状態を撮る事を伝え、
夏美にフェラ顔をさせる。

初めて男の物を握り、舌をはわせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?
しかも相手は、ついさっき初めて会ったばかりの、10才以上年の離れた
夏美からすれば「おやじ」である。

写真を撮り終わり、本格的なフェラチオをさせてみる。
ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは
激しく吸ったり、奧までくわえ込むことはないが
言われた通りの場所を素直に舐める夏美の舌は他のどんなものより
やわらかく気持ちのいいものだった。
裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると
このまま射精してしまいたい衝動にかられるが、
そろそろやめたいのだろうか?
夏美の目が何かを訴えている。
確かに、ちょっとだけという約束なのに
裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。

そういえばデジカメの動画を撮ってなかった。
これでフェラは最後にすると約束して夏美のフェラを動画に収める。

「これから、初めて男のちんぽをくわえます。」
俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は
30秒足らずの短いものだし、
光も足りないために他の人からすればたいしたことはないかもしれないが、
薄暗い公衆トイレでチュパチュパ音を立てながら
一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は
今でも俺の、最高に興奮するおかずのひとつだ。

撮影系に関してはだいぶ満足したので、残るのは射精だけなんだが、
ここまできて自分でシコシコするのはバカらしい。
かといって処女の夏美に挿入するわけにもいかない。

そこでフェラが終わって安心している夏美に、
後ろを向いておしりを突き出すように伝えた。
一瞬、「えっ?」とビックリしたが
夏美は素直に従った。
「もう少し突き出して」と言って夏美のおしりを引き寄せる。
完全に立ちバックの体勢になった。
夏美は「えっ?えっ?」とビックリしているが、
「大丈夫だから」と言いながら
ちんぽを夏美のあそこに押しつける。
まだ夏美のあそこにはたっぷりと愛液があふれている。
それをちんぽになすりつけ、手で押さえながら素股を始めた。

クチョクチョといやらしい音を出しながら
夏美のあそこと俺のちんぽがこすれあう。
角度を変えればすぐに夏美の処女膜は失われてしまうだろう。
それほどギリギリの素股だった。
夏美はハァハァという吐息を出すだけで何も言わずにいる。
閉じようとする夏美の小陰唇に挟まれながら
クリトリスまでこすりあげる俺の物に射精感が近づいてくる。
どこに出すか迷ったがそのまま射精する。
俺の物から吐き出された精子はトイレの床に飛び散った。
夏美と俺のハァハァという吐息だけがトイレに響く。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」と夏美に伝えると、
いきなり、過呼吸のような大きな息づかいが聞こえだした。

「どうしたの?大丈夫?」
そう声を掛けたが、夏美の息づかいは変わらない。
しばらく夏美の様子を窺っていると
少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

どうしたのか聞くと、処女を奪われると思って怖かったらしい。
それが素股で終わったので、安心したら急に息が苦しくなったようだ。

「そうか・・。ごめんね。」と言い、夏美に服を着させた。

トイレから出るときに誰かに見られるとやばいと思い、
「大丈夫なら電話するから、電話したらトイレから出てきて。」と伝え
先に俺だけトイレから出て車に戻った。
車に戻ると助手席には夏美のバッグが置いてある。
悪いとは思いつつも中を見た。
中には財布やプリクラ張が入っていた。
財布の中を見ると病院のカードやレンタルビデオの会員証などがあり、
夏美という名前は本名だった。

あまり長い時間かかると夏美も心配するだろうから、
電話をかけて大丈夫な事を伝えるとすぐに出てきた。
車に乗ってきた夏美に2万円渡すと
「いいんですか?ありがとう。」と喜んでいた。
約束と違ったし、2万でも安いかな?と思っていただけに意外だった。

車でコンビニの近くまで送り、別れようとした時に
夏美のほうから「また会ってくれますか?」と聞いてきた。

正直言ってビックリした。
あれだけ怖い思いをさせたのだからもう会ってくれないと思っていた。

俺は「もちろんいいよ」と言い、夏美を車に戻した。
それから少し夏美と話して、
次も同じような内容で会うことや、
学校で友達の写メを撮ってメールで送ってくれること、
たまに夏美のHな写メを送ってくれることなどを約束し、夏美と別れた。

それから1ヶ月ほど夏美とはメールだけのやりとりが続いた。
友達と撮った写メや、夏美のHな写メ、
たまに友達の着替えを撮った写メなんかも送ってくれた。

そしてお互いの都合がついた日、久しぶりに夏美と再会した。
私服の夏美は制服のときよりちょっと大人っぽく見えた。
ピンクの超ミニにブーツというギャルっぽい格好だったからかもしれない。

前回と同じようにトイレに入り、同じようにフェラをしてもらい、
撮影を済ませ、同じように素股をして、今度は夏美に手でいかせてもらった。
右手でこすり、左手で俺の精液を受け止めてくれた。

また会う約束をし、それから2回同じような行為を繰り返した。
2回目からは1万円だった。

5度目の夏美との行為の最中、
いつもと同じように素股をしているときに、
ふいに夏美が「いいよ」と言った。
なんのことかわからずに「何がいいの?」と聞くと「入れてもいいよ」と言った。

不思議だった。
エンコーとはいえ5回も会っているのだから、
お互いに少しは打ち解けてはいたと思う。
しかし処女をもらえるほどの関係ではなかったし、
夏美が俺にそれほどの好意を持っているとも思えなかった。
同じ学校に好きな人がいることも聞いていた。

何が夏美の気持ちをそうさせたのかわからなかった。
お金が欲しいのかとも思った。
でも夏美は金額の事は口にださなかった。

わけがわからなかったが、そろそろ挿入もしてみたいと思っていた俺は
「じゃあ、入れるよ」とだけ言い、
ゆっくりと夏美の中に入っていった。
痛みはあまりなかったのだろうか?
一瞬腰を逃がすような仕草をしたが、そのまますんなりと夏美に受け入れられた。
もちろん処女特有のプチプチっと処女膜が破れるような感触は感じた。
間違いなく夏美は処女だった。
しかし、何度も指での愛撫を経験していたことと、
素股でお互いの性器がほどよく濡れていたせいか、
夏美の処女喪失はすんなりと完了した。

相変わらず夏美のあえぎ声は聞けなかったが、
あきらかに感じているであろう吐息と、
夏美の中の感触にすぐに射精感を覚えた。

どこに出そう?
少しだけ迷ったが中に出すわけにいかない。
「どこに出してほしい?」
一応、夏美に聞いてみた。
夏美は無言で何もこたえなかった。

「そろそろいきそうだけど、どこに出して欲しい?」
もう一度聞いたが夏美は何もこたえない。
「教えてくれないと中に出ちゃうよ?」
「・・・・・う・ん・・」

確かに夏美はそう言った。
どうしてだろう?なぜ中に出して欲しいのだろう?
子供が欲しいから? そんなわけはない。
俺のことが好きになった? それもないと思う。
理由はわからなかったが、我慢の限界が近づいてきた俺は
「じゃあ、中に出すよ」と言いながら
激しく夏美に出し入れを繰り返した。
一気に射精感を感じ、夏美の中に大量の精液を流し込んだ。

「出ちゃった・・。すごい気持ちよかったよ。痛くなかった?」
「ちょっと痛かった・・けど気持ちよかった。」
「そう、ならよかった。」

夏美から引き抜いた俺の物には精液にまじって少しだけ血が付いていた。
「処女じゃなくなっちゃったね。」
そう言うと
「そうだね」と言って夏美は笑った。いつもの無垢な笑顔で。

服を着て車に戻り、2万円渡そうとすると
「今日はいらない」と言われた。
どうして俺に処女をくれたのか聞いてみた。
夏美にもわからないらしい。
素股をしてる最中に入れてみたくなったからだと笑っていた。

「次はホテルでもっとゆっくりしようか?」と言うと、
「うん。もっといっぱいしたい」とまた笑った。

夏美の笑顔を見たのはそれが最後だった。

それから少しの間メールで連絡をとっていたが
急に夏美と連絡がとれなくなった。
メールの返事が返ってこなくなったので、
電話してみると携帯は止まっていた。

それからしばらくの間、たまに思い出した時に夏美に電話やメールをしてみたが、
夏美と連絡がとれることは無かった。

もしかして、
親にばれた? 捕まった? 妊娠でもした?
といろいろなことを想像してしまったが、
結局どうしてなのか未だにわからない。

2年以上過ぎた今でもたまに夏美にメールしてみる。
返事が返ってくることはないが・・。

最近、俺の妄想だったのかな?と思うこともある。

でも、動画の中の夏美はいつも
「これから、初めて男のちんぽをしゃぶります」と
言って俺のちんぽをしゃぶりだす。

国際遠距離恋愛3年目


国際遠距離恋愛3年目のクリスマスの日
今まで3度会っているがHはしたことはなく
メッセンジャーで以前「セックスは嫌い」みたいなことを彼女がポツリと言ったことが原因で
最後の一線を超えずにここまで来た。
基本的に一緒にいられるだけで、ちょっとした気遣いを感じるだけでも満足していたが
童貞ゆえやっぱりクリスマスの夜は正直ちょっと期待していた。

二人でゆっくり過ごせるのはHとかそういうこととは別に自分が宿泊するホテルくらいなもので
この日はケーキを買ってホテルの部屋で食べる事にしたが、ケーキを切るものがなく
ケーキを包んでいた箱についていた紐でケーキを切っていびつなケーキを二人で食べました。
ベッドの上で適当に横になってテレビを見ている、クリスマスのロマンチックな空気というよりも
むしろ家族でくつろいでいるような感覚になり、俺はHしたいなどと切り出しにくくなり若干焦りが強くなる。
このまま毎回この友達感覚でいつまで続けるのだろう?このまままた家に戻って次に会える日まで待つ・・・?
今思えばこの焦りを見透かされていたのかもしれない。

彼女は当時寮にいたので、門限によりこのまま夜を一緒に明かすことはできないことは事前にいわれていた。
結構律儀な性格なので帰ると言えば帰る、今年一緒に居られるクリスマスは残り時間僅かだと感じた。
彼女がすっと立ち、寮に戻るような雰囲気になったのでせめて寮の側まで一緒に行こうと思い一緒に立った。

不意に彼女は「ちょっとあっち向いていて」と言い出し、とりあえず言うとおり反対を向いた。
続いて彼女が自分の両手を取り、後ろで交差させて「ちょっとこのまま」と言い手首に何かを巻いている。
さっきのケーキの紐・・・俺は軽く混乱した、そのままベッドにつきとばされ不意に「いたっ」と小さく声をあげた
すると、はっとした表情で「あっ、ごめん大丈夫?」と一瞬不安そうな声できいてきた、すぐさま「大丈夫」と返した

彼女の表情は今度は少し怪しい・・というのか妖艶というのか・・・今まで見なかった表情になり
股間に手を伸ばしてきて一言聞いてきた、「イヤ?」間髪入れずに「イヤじゃない」と答えた。

両手を縛られ、仰向けの状態でジーンズを半脱ぎに・・・パンツも下ろされて
やや嗜虐的な笑みを浮かべる彼女はちょっと強めに弄び始めた。
今までに感じたことのない刺激に悶え自分でもわかるくらいに変な声を上げてしまった
痛い・・のとは違うし、気持ちいい・・・のともちょっと違う不思議な感じ
しばらくして、「あれ?あんまり気持ちよくない?」今度はキョトンとした表情で聞いてくる
きっとなかなかイかなかったから聞いているのだろう・・・「勿体無いから頑張ってる」と笑いながら答えた

すると彼女は立ち上がり、両手縛られ股間丸出しの俺に背を向けて少し離れたところでスカートを穿いたままストッキングと下着を下ろした。
まさか・・・、期待感と緊張の両方が高まる。
宿泊費は節約のためにラブホテルに近いような安宿にいたため、机の上には備え付けのコンドームがあった。
使われることはないだろうと俺も思っていたし、クリスマス以前の三日間ずっと彼女もそれに無反応だったから忘れていた。
そのコンドームの封がきられ、ゆっくり振り返り戻ってきた。

ぐい・・・ぐい・・・「あっ、逆だった・・・」、たどたどしい手つきでコンドームをつけられて
もう一度ちょっと不安そうな表情で聞いてきた「イヤ?」勿論「したい」と答えた。
彼女はちょうど腰のあたりに跨るようにして、スカートに覆われてスカートの向こう側は見えなかったが
すぐに股間にものすごい熱を感じた、とにかく熱い・・・心地いい熱感だ

彼女が動き始めた

結合部はスカートで見ることができないが、相変わらず強い熱感はあるもののあまり動いている感じはしなかった。
先程テレビを付けていてバラエティ番組が入っていたが、ベッドのきしむ音と彼女の荒い息遣いだけが大きく聞こえた
彼女が少し疲れたようなので、今度は下から動こうと提案し・・・少しでも気持ちよくさせようと突き上げようとしてみたが
すぐにつかれてしまった、この時は運動不足だと思っていたが・・・
今思えば彼女は完全に自分の腰に体重を乗せたままだったので・・・彼女の上下運動も自分の突き上げもどちらも摩擦のないものだったのだと思う。

「う・・・」そうだった・・・手は縛られたまま背中に回したままだった、鈍痛に声を漏らした
「ん・・・?どうしたの?・・・あ!いったの?」最後ちょっとぱあっと顔が一瞬誇らしげに明るくなったが
残念ながら手が痛いということを告げると慌てて「あ、ごめん」と言いながら手を解いてくれた。

「・・・胸も見る?」、先程と同じ体勢になり胸を見せてもらった
自分の中のイメージではこのまま下から突きつつ胸を愛撫しようと思ったが手が完全に伸びきる状態になり
しかも先程と同じ腰は彼女を持ち上げておろすの繰り返しでとてつもなく疲労するばかりだった
どうにもイメージ通りいかない。

体位の変更を提案したら、下になるのはヤダというので後ろから突くといことに。
スカートをまくり、少し挿入箇所を探していると彼女が手を添えて入れてくれた

彼女は足をぴったり閉じていたので中腰のまま腰を動かす
AVのようなリズミカルで小刻み突いてやはり胸を愛撫しようと思うも
体制的に無理があって、ゆっくりと腰を動かす事に

何度か抜けてしまい、そのたびに手をあてがって入れてもらい
射精出来そうな感覚がかなり高まってきたので彼女の中で絶頂に達した。
しばらくの間もったいなく感じてもう少しの間そのまま繋がっていた。
自分はコンドームを外し、縛ってその外側が彼女の中に触れてたんだな・・・と思い
自分の精子の入ったコンドームをいじり、バスルームから出てきた彼女は不意にハグをしてきた。
Hしていた時よりも強く胸から何かこみ上げてきたものは今でも忘れない。

翌日の朝、まだ眠そうな目を擦りながら地下鉄で電車を待っているときに
「昨日あの後ちょっと血が出て・・・」と彼女、大丈夫かと慌ててきくと
「大丈夫大丈夫、それより・・・昨日の夜君とHした夢を見たよ」耳元で小さな声で囁いた
自分でも顔が熱くなってるのを感じて「そ・・・それはいい夢だったの?」と聞き返した
彼女はクスクスと笑い「それは秘密」と嬉しそうに笑って帰国まで残り少ない時間を一緒に楽しんだ、次に合う日までの分を

文章下手で申し訳ない、これにて終了です

掲示板で都内住すみのエロい人妻見つけたw

まいは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら
某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純
朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、
他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキー
と思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして
落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。こんな
子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。でも後から考えれば、
まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。近くのホテルが汚く古かったので、
どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を
教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげ
にきょろきょろしている。ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きた
い、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

まいの経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手を
してくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子
の方が100倍好きだ。まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。その方が相手
の羞恥心を刺激できるからだ。俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めて
やった。恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙
って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で
舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップが
あった。

俺のチ○ポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだ
そうだ。それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずまいの指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。

「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ?・・・あ・あ・・・・」
まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでまいは「あ?ん・・・・」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。だから、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」
まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおま○こは赤く充血している。感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。とろんとしている。息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ああ・・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わった。
まいの反応は相変わらず。極めてよろしい。
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。まいにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
俺はずっとまいのおま○こや体や表情を見ていた。

まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ?・・・」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさら
け出される。俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「まい、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも
同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜け
たようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。頂上に登り
つめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目をつぶっている。そのまま2?3分置いたあとで、バイブで開きぎみの
おま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、
ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度
はチ○ポを挿入することにした。

まいに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。さっき
から膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいはうまく動け
ない。俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。もうろうとした表情。とろんとして焦点の
定まらない視線。半開きにした口。美少女のまいと、痴れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしま
ったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

金曜夜に彼女(28歳/ひとり暮らし)の部屋に行った

金曜夜に彼女(28歳/ひとり暮らし)の部屋に行った。
ちょっと遅いクリスマス。
白ワインと缶チューハイを購入、途中エロ店でよく売っている女性用液体媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚/38歳)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。
自分はA子とは面識が全くなかった。
ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。
二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き白ワインを開け
二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。
「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて
多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。
何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で(笑)」
言われるままに二人は一気に飲み干した。
その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。
自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか
俗に言う酔っ払い状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながらチャンスを見計らって
交互に少しずつ媚薬を垂らしてはワインを足したりチューハイを足したりした。

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ちょうどすぽるとが終わった頃、そのA子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。
「寝ちゃったね(笑)」
二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム?イ」と彼女が言ったので「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。
「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。
服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃からストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」
彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか?」彼女から予想どおりの言葉。
「俺もうちょっと起きてるから隣に寝かせる」彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、
「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て
彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

少しひとりでTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。
A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」「うん」
枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して
「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら
自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。
お約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。
「逝くとき大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを自分はもう気付いていた。
さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「だいじょうぶだって、思いっきり声出して教えろよ」
A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」
もの凄い大きな声で彼女は逝った。
A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。
A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのB、A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。
彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、A子の身体を上に向けた。
A子はまだ寝たフリをしている。

ゆっくりと左手を動かす。腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。
そしてA子の乳首を弄った瞬間、
「ん!…」
予想以上の大きな声でA子が感じた。
そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。
A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。
明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、A子は脱ぎ始め全裸に。
股を広げさせ更に激しく弄っていると、彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、
俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもうだいじょうぶだろう」と思い、自分の彼女に騎乗位をさせたまま
A子に起きるよう促し、A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。
騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。
彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにキスをし、互いに胸を揉み合いながら、俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。
それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。
被せてなかった。
射精はしていなかったものの、当然精子は垂らしていたはず。
その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。
だから生だということは分かっていたはず。
それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」
自分彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。
A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。
「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」
腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。
俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で
「あぁ出る!出る!」
と言った。しかし…
「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、
俺はA子の子宮に精液を射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、
自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。
完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」
俺が言うとA子はニコッとしたあと
「すっごい気持ち良かった…」

その後三人とも仮眠したあと、朝方また徐に始めた。

近所にいるエロガキ 7.?9.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。

その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。

そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
 「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
 「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
 「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

その10歳にも満たない子供は私達夫婦の寝室に入るやいなや、私をベッドに押し倒し、
キスをしながら、私の服を強引に脱がしていきました。。。
「はぁはぁはぁ 美紀ぃ。。。”ふりん”しようよぉ。。 ”だんな”さんに隠れて僕と”ふりん”しようよぉ!!」
その子は私達夫婦の寝室にいるということで、いつも以上に興奮しているようでした。。。
服を脱がしながらも私のおっぱいを揉み、唇を近づけ、首といわず、頬といわず、舐め始めました。。。
「いゃぁ。。。いや。。」
私は事前に抵抗するなと脅迫されており、その子のなすがままにされるしかありませんでした。

その子は私の服をすべて剥ぎ取り、全裸になった私を見下ろしてニヤニヤしてながら
「ねぇ。。。どんな気分?。。いつも”だんな”さんと寝ているベッドの上で別の”おとこ”に裸を見られている気分は??
 ”ふりん”してるみたいで興奮するぅ。。?」
と言ってきました。
「やめて。。。そんなことあるわけないでしょ!」
私はその子に睨みながら言いましたが。。。
「えぇ???興奮してるんじゃないのぉぉ??」
と私の脚をガバッと広げ、”アソコ”を覗いてきました。。
「アレェ???そう言っているわりには”アソコ”は結構濡れ濡れみたいだよぉ??? よーしもっと興奮させてあげるね!」
その子は私が「いや!!!」と抵抗する間もなく、私の股間に強引に頭を入れ、私の”アソコ”に吸い付きました。
「あぁ!!!!」
と私はその子の頭をつかみ、仰け反りました。。。

”チュルチュル!!! チュッチュッ ジュルジュル。。”
私達夫婦の寝室のベッドの上で、その子供が私の”アソコ”にクンニを施していました。
その子は、舌で私のクリトリスを巧みに転がしながらも、むさぼるように吸い付き、私に声を上げさせていました。。。
おそらくもう何人かの主婦を相手にしたのでしょう。。、私が最初にされた時のクンニより確実に上達していました。
私はいつの間にか、その子の舌の動きにあわせ身をもじるように腰を動かし、クンニしている頭をつかみ、太ももでも挟み込みながら
「ああんっあっ・あっ・あぁ。。。」
とあえぎ声を漏らしてしまっていました。。。

その子はおもむろに私の”アソコ”から顔を離しました。その顔は私の愛液でテカテカと光っていました。。。
「えへへぇぇ。。美紀ぃ。。。凄い濡れ濡れだぞぉ。。いつも以上に興奮してない??
 僕の”くんに”どうだった??? ”だんな”さんよりも上手かったぁ???」
夫のことを言われ、私はその子を睨みましたが。。言葉が出てきませんでした。。

「えへへぇ、、否定しないってことは僕のほうが上手かったってことだよねぇぇ?だってほら!」
その子は私の”アソコ”に指をつっこみかき混まぜました。
「あっ!ああぁ!!」
「こーんなにぐちゃぐちゃだもんっ。。。えへへへっもう僕と”ふりん”する準備は万全ってことだよねぇ。。。」 
と指を抜き、私に見せ付けました。。その指は私の愛液でテカテカと濡れていました。。

「ねぇもうしたい。。??」
その子は一転して甘えるような声で私に覆いかぶさってきて、私のおっぱいや頬にチュチュッ”と口付けしながら、
「ねぇ。。。もう僕と”えっち”したくなってきちゃったぁ? 普段”だんな”さんと寝てるこのベッドの上で。。。僕と”ふりん”したくなっちゃったのぉ??」
私はイヤイヤをするように首を振っていました。しかし自分でも分かるほど顔が真っ赤に上気していたと思います。。。
その子は私を抱きしめながら、ペニスを”アソコ”に擦り付けていました。。。。
「ねえ。。美紀の”アソコ”はもう僕の”おちんちん”が欲しくてたまらないって感じだよぉ。。。」
「そんなこと。。。ないっ。。。んっ!・・」
その子は私の唇に唇を重ねていき、強引に舌をからめてきました。。。
首を振っていやがる私を強引に自分のほうに向け舌に吸い付いてきました。。。その間もペニスを”アソコ”に擦り付つづけ、手で体中を愛撫してきました。。。
「「んっ・・ん・・・う・・」」
私はもう何も考えれなくなり、いつの間にかキスをしているその子の首に手を回し、ペニスを受け入れるように自ら股を広げていました。。
その子は顔を離し、顔を上気させている私の顔を見て
 「これはもうしてほしいってことだよねぇ。。」と私の頬にキスをしてつぶやきました。。。
私は無意識のうちに小さく頷いてしまい
ました。。。。
それを受けてその子は
「よぉし、、、しよぉ。。”だんな”さんに隠れて僕と気持ちいいいことしよぉ。。」
と再度私を抱きしめ、自分のペニスを私の”アソコ”に入れていきました。
私は「あぁ。。。あなた。。ごめんなさい。。。」とその場にいない夫に謝罪しました。。。

ギシギシギシと部屋中にベッドがきしむ音が聞こえていました。
その子は私に覆いかぶさっておりお互い抱き合う形の正常位でsexしていました。
それは私がよく夫とのsexでするものでした。
しかし違うのは夫が私を愛しむようなものに対して、その子はまさに獣のように”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を私に打ち付けていました。。。
「あぁ!!あっあっ!あっ!!あっ!!!」
私は悲鳴とも取れるような喘ぎ声をあげながら、その子にしがみつき、さらに両足でその子の腰をギュッと挟み込んでしました。
その子は時節顔を上げて 快感で目を閉じ、震えている私をニヤニヤしながら見つめ
「えへへへへぇ。。。どうだ美紀ぃ。。。気持ちいいいぃ???僕の”ちんちん”気持ちいぃい??? ”だんな”さんとどっちが気持ちいいぃ??」
と聞いてきました。。。私は快感に支配されながらも
「夫に。。。決まってるでしょ。。。アンタみたいな。。子供と比べないで。。。」
とその子を睨んで、、声を絞るような感じで言いました。。。
その子は
「えぇ????本当にぃ。。。。???」
とおもむろに私を抱き上げました。
「きゃっ!!!」
と私が叫ぶまもなく、対面座位のような形になり、下から私を突いててきました。
「あぁ?!!いやぁ!!!」
私は思わずその子の前で快感に酔っている自分の顔を見られないように手で隠しました。。。
「げへへへっ。手で顔隠しちゃって。。。可愛いなぁ。。。 僕のほうが本当はいいんでしょぉ???だってこんなになってるんだもん。。。」
と縦に揺れている私のオッパイに吸い付きながら、さらに腰使いをはげしくしていきました。。。
「あぁん!!やぁ!!!あっ!あっ!あぁっ!あん!」
私はもう手で顔も隠すこともできず、その子の目の前で自分の痴態をさらしていましまっていました。。。
「えへへへっ美紀ぃ。。。僕の”ちんちん”で突かれて、今すごく”えっち”な顔をしてるよぉ。。。 体中汗でテカテカだし。。。乳首もツンツンだしぃ??
 げへへ僕のほうがいいんだぁ!!!美紀にとってはもう僕の”おちんちん”のほうが”だんな”さんよりもはるかにいいんだぁぁ!!!!」
とさらに私に覆いかぶさっていき、後ろから抱きしめ、バックから私を犯しはじめました。。。

ぱぁん!!!ぱぁん!!ぱぁあん
とその子は私のお尻に腰をうちつけていました。。。
私はのけぞりながら「あぁ!あはぁんっ!!あっあっ!」とその腰使いあわせるように声を上げ続けていました。。。
その子は自分が犯している私を舌なめずりして見ながら

「美紀はいけないママだなぁ。。”だんな”さんと息子に隠れて。。僕みたいな子供を家に引っ張り込んでこんなことしちゃってるんだもん。。。」
と蔑むように言ってきました。。。
「誰っ。。が。。。そんなっ。。こと。。。あっ!あぁ・・・!!!」
私は必死で反論しようといましたが、バックの激しい腰使いによりほとんど声になりませんでした。。。。

「ねぇ。。あそこ見なよぉ。。。”だんな”さんと息子が僕達の”えっち”を見ているよぉ???」
と指差しました。
「あぁいやぁ!!!」
それは私の寝室化粧台に飾ってある私と夫と息子が笑顔で写っている写真でした。。。

「ねえ。。。”だんな”さんと息子に見られながら、”えっち”する気分はどう?? しかも僕みたいな息子とそんなに年も変わらない子供と。。
美紀は”だんな”さんは元より息子のほうも裏切っちゃってるよねぇ。。」

「いゃぁ。。。もう言わないでぇ。。やめてぇ。。。」
私はもう懇願するかのようにその子に言いました。
その子は
「えへへへぇ。。だぁめだよぉ!!!」
と大声を上げたかと思うと、さらに激しく腰を動かし始めました。
その子の激しい腰使いに
「あっあぁあ!!!!あぁあああああ!!!!」と悲鳴のような声を上げ始めてしまいました。
「そらどうだぁ!!!えへへぇ!そらどうなんだょおお!!気持ちいいかぁ!!!”だんな”さんと息子さんの前で”えっち”されて気持ちいいいんだよねぇ!!!!」
その子はまるで畳み掛けるように私を激しく責め始めました。。。
私はもうなにも言えず、、、ただあえぎ声を上げ続けるのみでした。。。
そして
「はぁはぁはぁ 出してやる。。。”だんな”さんと息子の前で僕の”えっちなおっしこ”をお前の”あそこ”に注ぎこんでやるぅ。。。”だんな”さんとお前の息子に美紀はもう僕の”せーどれい”ということを見せつけてやるぅ。。。」」 
と大声を上げ、ずぱぁん!!!ずぱぁん!!ずぱぁあん!!!とさらに大きな音を立てて来ました。
私の膣内はもうその子の我慢汁であふれ、射精間近なのが見て取れました。。。

犯されている私の目の前には私と夫と息子の幸せそうな笑顔の写真ありました。。。。
その時、その写真が真っ白に色あせていくような錯覚が見えました。。

「あんっああぁん!!!!あっあっあっあっあぁやめてぇ!!出さないでぇ!!!」と私は叫びました。
「いくぞぉおお!!!うぁぁあああああああ!!!」とその子は強烈な一突きをしたかと思うと、大量の精子を私の中に吐き出しました。。。

それからどのくらいの時間がたったのでしょうか。。その後もその子は私を何度も犯し続けました。
私と夫が使用しているベッドはもう。。私とその子の汗と愛液と精液でベタベタとなっていました。。。
今その子はまだ「はぁはぁはぁ」と荒く息をはいて横たわる私の体を撫でる等の後戯を施しながら
「ねぇ。。。どうだった?ぼくとの”ふりん”は?最初はイヤそうだったけど、次第にはものすごく感じちゃってたみたいだよぉ?? 実はこういうのしたかったんじゃないのぉ。。。」
と言ってきました。。。

「そんなこと。。。ない。。。。」と私は弱々しく反論しましたが。。。
「違うねぇ。。。したかったんだよぉ。。。だって最後なんかとうとう自分から”だんな”さんより僕の”おちんちん”のほうが気持ちいい!!て叫んでたんだもんねぇ。。。」
私は顔が真っ赤になり、その子から顔をそらしました。。。
その子は
 「えへへへへぇ。。。美紀は可愛いなぁ。。。よーし、”だんな”さんに美紀はもう僕の物!っていう証拠を見せつける為に体中に”キスまーく”をつけちゃおぉ!!」」
と横たわる私に覆いかぶさり体中に”チュッチュ”とキスをし始めました。。
 「やぁ。。。やめてぇ。。。」
私は弱々しく抵抗してました。

すると玄関のほうから
「ママぁ?ただいまぁ?」と息子の正の声が聞こえてきました。
私はその瞬間、真っ青になり「正っ!!!そんな。。嘘っ。。。!」と叫びました。。

その子は「なんだょ。。。息子かよぉ。。。ちぇっ!いいとことだったののにぃ。。」と悔しがっていました。。
「あれぇ??ママぁどこぉ????」
正は私を探し回っているようでした。

私はまだ自分に抱きついているその子を押しのけて
「いやっ。。はっ早くっ。。。早くっ服を着て帰って!!!」
と叫びましたが。。。その子は
「無理だよぉ。。もうそこまで来ちゃってるよぉ。。。」
とニヤニヤしながら言いました。
そして寝室の扉がゆっくりと開いていきました。。私は思わず毛布で自分の裸体を隠しました。。。

「あっ!!!ママぁ!こんなところにいたぁ???ベッドの上で何してるのぉ? あれぇっ!?このお兄ちゃん誰ぇ??」
寝室に入ってきた息子の正は、ベッドの上の私とその子を交互に見て言いました。
「あ!ああっ!!この子は。。。この子はね。。。」
私はなるべく作り笑顔を正に向けて、必死に言葉を考えました。。。。
「この子は同じマンションの子で、、この子のママから。。。ちょっとお買い物に行きたいから少しの間預かってくれって頼まれたのよ。。。」
と息子の正に嘘を言いました。。。しかし正は。。

「な?んだぁそっかぁ!!!あれっ!? でもなんでママ達、裸でベッドにいるのぉ???」
と私は聞いてきました。。。。
「それは。。。それはね。。。。。」
私は必死で言い訳を考えていましたが。。何も出てきませんでした。。。

その子はそんな私の様子をニヤニヤして見て、おもむろにベッドから降り、自分の服を着ながら正に言いました。
「”プロレスごっこ”だ。。お前のママと”プロレスごっこ”して遊んでたんだよぉ。。ベッドの上だと技をかけたとき安全だし、、なによりプロレスは裸でするもんだからねぇ??なぁ?」
と私に向かって言いました。。。私は思わず。。
「そっ!!そうなのよ。。。。正。。」と同調しました。

正は
「あ?!!!”プロレスごっこ”かぁ? 楽しかったぁ??ママとお兄ちゃんどっちが勝ったぁ??」
とその子に聞きました。
「えへへへへぇ。。とっても楽しかったよ。。 それに勝ったのは僕に決まってるだろぉ???ほら見てみろよぉ。。お前のママぁ。。もう体中汗だらけでぐったりしちゃってるだろぉ??」
と私を指差しながら、正に言いました。。。。
「本当だぁ。。。。ねぇ。。ママぁ。。大丈夫???」
 正が心配そうな声で私にたずねてきました。。。

私達の様子を見ていたその子は「ぎゃはははは!!!」と高笑いしながら。
「えへへへへっこれは楽しいやぁ。。。よーし。。香織や他の”せーどれい”達にも今度やってやるぅ!! げへへへぇ。。やってやるぞぉぉ!!!」
といやらしい顔を浮かべて大声を上げました。
正はその声を聞き
「お兄ちゃん。。香織お姉ちゃんのこと知ってるのぉ?他の”せーどれい”で何のこと?」
とその子にたずねました。。。

「あぁ。。よ?く知ってるよ。。。香織お姉ちゃんの体の隅々までなぁ?? ”せーどれい”っていうのはこのマンションに住む若くてきれいなママ達のことさぁ。。 お前のママや香織お姉ちゃんもそうだよぉ!
 ああ。。もしかしたらお前の友達のママとかも何人か入ってるかもしれないなぁ??」

と私のほうを見てニヤニヤしながら言いました。私はその子と正のやり取りを青い顔をしながら見ていました。。
正は 
「そうなんだぁ? そのママ達と”プロレスごっこ”をこれからするのぉ?」
とその子にたずねました。。
 その子は「ぎゃははは!!」とまた高笑いした後。。
「そうだよぉ?。。僕は若くてきれいなママ達と”プロレスごっこ”をするのが大好きなんだぁ?!! ”えっち”な”プロレスごっこ”をねぇぇ!!!」
と舌なめずりをし、後輩位のsexを連想されるような腰ふりをその子に見せ付けてきました。。
私は思わず「やめて!!」とその子に叫びました。。。
正のほうは。。よく分からないという風でキョトンとしていましたが、何か思い出したようで
「あっ!そういえば僕 ”マー君”と遊ぶ約束していたんだぁ!!!早く行かなきゃ。。ママぁ一!!行ってきまぁす!!!」
とバタバタと出て行きました。。。

その子は私のほうをニヤニヤしながら向いて
「さっきあいつが言っていた友達の”マー君”のママも僕の”せーどれい”の1人だよぉ? 24歳で結構可愛くて僕気に入ってるんだぁ。。ほら美紀も見てただろ?
 前に外で僕が可愛がってやってた2人。。。あのうちの1人がそうだよぉ?」
と自慢げに言いました。。私はその子を睨みました。。。

「げへへへへ」とその子は笑ってから
「そんなに睨むなよぉ。。。心配しなくとも家族がいるうちはお前達には手は出さないよ。。その代わり、いないときはしっかり言うこと聞いてもらうからね?」
 と自分の服を着ながら言いました。
そして寝室から出て行く際
「今日は楽しかったよ。。そうだ。。今度の休み明けの月曜日、”だんな”さんとと息子を送り出した後。。僕の部屋に来るんだ。。。そこで面白いことをしてあげるよぉ??」
その子はそういい残して出て行きました。

その子は本当に家族がいる週末の土日は私達に手を出すことはありませんでした。。。
私も久々に平穏な日常が戻り、あの子とのことは夢だったんじゃないかと思い始めました。。
この週末の夜 私は夫に自分から求めました。。。あの子との行為を忘れたかったんだと思います。。。
いつも以上に激しく夫を求めてしまっていました。。。

そして平穏な週末が明け、また悪夢のような平日が来ました。。。
私は夫と息子を送り出した後も、あの子の部屋に行くのをためらっていましたが。。。
「美紀ぃ。。。!!!何をやってるんだよぉ!!はやく来いよぉ!!」
とあの子から促す連絡を受け、重い足取りであの子のマンションの部屋に行きました。。。

その子のマンションの部屋に行く道中、香織に会いました。おそらく私と同じくその子に呼ばれたのでしょう。。。
私と香織は顔を合わせても、会話もなく。。2人とも重い足取りであの子のマンションに向かいました。。

私達はその子のマンションの前に行き、インターフォンを鳴らしました。
「げへへへぇ。来たかぁ。。おお香織も一緒かぁ?? 今開けるけるから、2人ともはやく僕の子供部屋にくるんだぁ!!」
と機嫌のいい声で言った後、、”カチッ”と自動で玄関のロックが外れました。。。

私と香織はその子のマンションの部屋に入りました。。
母親はまた長期で外出しているようで。。。リビングやキッチンなどはその子が食べ残していた物などが前見た以上に乱雑に散らかっていました。
するとひそかに”声”が聞こえてきました。。。その声は防音になっているはずのあの子の子供部屋からでした。。。

私と香織はその子の子供部屋に重い足取りで向かいました。。。その”声”は近づくにつれ大きくなってきました。。。
その子の部屋は扉が開け放たれており、、、部屋の内部の声がここまで漏れていました。。

その”声”は。。。まるで合唱しているかのような複数の女性達の大きなあえぎ声でした。。。。
しかも明らかに2人や3人程度のものではありませんでした。。。
そして時節
「ぎゃはははははは!!」とまるでその女性達と遊んでるかのような その子の笑い声も聞こえてきました。。。。
さらに中からは”ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!”と激しくベッドが揺れている音までも外まで聞こえてきました。。。

その子がその女性達に何をしているか。。容易に想像がつきました。。。。
私と香織は思わず立ち止まってしまっていました。。。
しかし私と香織の気配に気づいたのでしょう。。。部屋の中から
「美紀ぃ。。。香織ぃ。。。。そこにいるんだろぉ。。???お前達も早くこいよぉ!!!」とその子の呼ぶ声が聞こえてました。。

私と香織はためらいながらも、その子の部屋に入りました。。。

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。

おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。

音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。

そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

そのうちにその子に犯されている2人の女性が
「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
「あぁあ!!!出してぇ!!!もう・・あなたの”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
「ああ・・もう早くぅ。。。早く”えっちなおしっこぉ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
と叫ぶように言いました。。。。
その子は、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。出してやるぞぉ!!!僕の”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。”涼子ぉ”、、”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
と叫んだかと思うと最後の一突きで2人が重なっている”アソコ”に大量に精液を出しました。
「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!イクっ!イッちゃうううう!!!」
「あっ!あぁぁああああ!!!だめぇ!!イクぅうううう!!!」
と2人の女性は同時にはのけぞりながら、叫び そのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、横たわった2人の体中にはその子が放出した精液がベットリとついていました。

その子はその女性達の様子を「げへへへぇ」満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に”ご奉仕”している3人の女性の内2人を両腕に抱き寄せて、枕にもたれ掛かるように座り、
さらに残ったもう1人の女性に向かって
「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。もう”おちんちん”が僕と。。”涼子”と”真奈美”。。の”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 ”瑞穂ぉ”  お前が”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
と言いました。。
命令された女性は、「はい。。。」と言い、枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 髪を一度かき上げて。。その子のペニスに唇を近づけ「ペロペロ」と舐めた後。。。ペニスを咥え。。「んっ!んっ!んっ!」とフェラチオを始めました。。。。
またその子の両腕に抱かれている2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」「あんっ!んっ!やぁ。。。」と声を漏らし始めてました。。。

小学生4年生の。。10歳にも満たない”子供”に無残に犯され、、精液にまみれて横たわっている4人の”大人の女性”。。
その”子供”の命令で その子の股間に頭を突っ込み。。一心腐乱にフェラチオしている1人の”大人の女性”。。。
その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

そのベッドの上だけあまりにも。。現実感のない異様な光景が広がっていました。。私はもちろん香織も完全に放心状態で立ち尽くしていましたが。。。「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?びっくりしたぁ??? こいつらはお前達と同じ僕の”せーどれい”だよ。。。もうこのマンションに住む気に入った”大人の女”は大体 僕の”せーどれい”にしてやったけど。。。
 お前達も含んだこの場にいる”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。この大きな”うぉーたーべっど”はお前達9人とこうやって”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??すごいだろぉ??」

その子はそう言って、、両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に”チュッチュッ!”と咥えました。。。
「あんっ!!!」
「ああぁっ!!!」
2人の女性は同時に叫び。。ビクンとのけ反りました。。。。。その子はその様子を見て「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。私と香織に向かって。。。

「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。お前達も参加するんだよぉ。。。2人ともはやく服を脱いで裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
 お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。げへへへへぇ ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、私と香織に命令しました。。。

私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に飲まれたのでしょうか。。 お互い何も言わず。。抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、ベッドにあがりました。。。
その子はベッドにあがった裸の私達をニヤニヤしながら見て
「美紀ぃ。。香織ぃ。。2人ともそこから 四つんばいになって”めすいぬ”のようにお尻をふって、ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。ゆっくりとね。。。」
と命令しました。

私と香織は。。その子の命令どおりに四つんばいになり 本当の犬のようにお尻をふりながら。。。ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
その子はぎらぎらした目で、這いながら自分の元へと来る私達に手招きしていました。。。。。

私と香織がその子の元へ行くと。。、先ほどよりその子にフェラチオしている女性が私達を一目みて、”チュポン”と音を立て その子のペニスから唇を離しました。。。

「へへへっ。。よ?し。。。じゃあ3人とも僕の”おちんちん”に”ふぇら”してもらおうかなぁ。。まずは瑞穂は右から。。、美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

その子の命令を受けた私達3人は同時にその子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、舌を出して舐めようとしたところ。。。
「待て!!!」
とその子が急に叫びました。。。。私達3人は思わず舌を出したまま。。その子を見上げました。。。
その子は私達のその様子を見て「ぎゃはははは!」と笑い。。。
「げへへっへっ3人とも舌出したたままそんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? これが欲しいのかぁ??」
と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

こんな子供にこのようなことをされるのは通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、この異常な空間のせいなのでしょうか。。
その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。何も言うことなく。。。黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
それどころか、、、私の中では一種の快感のようなものが。。芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
「よ?しよ?し。。。いいぞぉ。。。お前達の大好物の僕の”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
と言ってきました。。。
その子から”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、その子の言うとおりに私は真ん中から。。香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
同時にその子のペニスの鬼頭を。。本物の犬のように「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

その子は、自分のペニスを舐めている私達3人を、ぎらぎらした目見て。。。
「あぁぁ。。すげぇ!!!へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。”とりぷるふぇら”だぁ!!こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
 それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  へへっへへへへ!! ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
「あぁん。。。んっ。。」
「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
2人の女性はトロンとした恍惚の表情を浮かべながら答えました。。。
見ると、すでに2人の女性の”アソコ”にはその子の指が入れられており”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。

その子は時節、私達5人に向かって
「美紀ぃ、、香織ぃ。。。2人とも僕を上目遣いで見ながら 美紀は”ちんちん”の先を。。香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ !。。。えへへ3人共 僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
「理恵ぇ。。お前はぼくの目の前で四つんばいになって”アソコ”をひろげてろぉ!。。僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

などと命令してきました。。

私達5人の大人の女性はその子供の命令どおりに。。。本当の性奴隷のように。。。その子供に”ご奉仕”していました。。。。

その子は自分の命令どおりに奉仕する私達5人を見ながら コーラをひときしり飲み。。。
「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 愉快でたまらないよぉ。。。。 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
 げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
と高笑いしました。

しばらくして。。。もうその子のペニスは私達3人の”とりぷるふぇら”によって もうおなかの前まで反り返っていました。
「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
と私は思わずその子のペニスから口を離して。。そうつぶやいてしました。。。。。
おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。そのペニスは とてもまだ10歳にも満たない子供のものとは思えない。。立派な大人のペニスそのままでした。。。

その子は「へへへへ。。すごいだろぉ??」とニヤニヤしながら私を見た後
「よーし。。。もういいぞぉ。。お前達ももう僕のこの”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
へへへ。。じゃあ5人共 僕の前で一列に四つんばいになってお尻をつきだせよぉ。。。。。。
5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
と私達に命令しました。

巨大なウォーターベッドの上では。。。10歳にも満たない子供の前で 5人の裸の大人の女性が、一列で四つんばいになって
まるでその子供に差し出すようにお尻を高くあげていました。。。
その子供は四つんばいになっている5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
「えへへへへへ。。。僕はこうやって四つんばいにして後ろから”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。なによりも一番大人の女を”せいふく”している気分になるからねぇ。。。それにほらぁ こうやって”アソコ”も丸見えだしぃ。。触りたいほうだいだしぃ。。」
と言いながら 後ろから私達5人を交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
「あんっ!」
「んっ!んっ やぁ・・」
「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、体をビクンとさせ、尻をふったり、、声を上げたりしました。
その子は一通り私達5人に愛撫をした後
「えへへへへっ。。。でもさすがに5人ともとなると人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。おい お前達!!!」
その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
「いつまで寝てるんだよぉ。。。 さあ はやく起き上がってお前達でこの5人を責めてやるんだぁ。。  僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
と大声で命令しました。

命令された、4人の女性はおもむろに起き上がり。。ゆっくりと四つんばいになっている私達5人に近づいてきました。。。
その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。

4人の女性はそれぞれ分散して四つんばいの私達5人を責め始めました、
私も今、四つんばいになっている体の下に 1人の女性がもぐりんでおり、、、乳首を”チュチュ”と吸われていました。
私はそのたびに「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。その反応を見て女性は、、「くすっ」と笑い
「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。もっと感じさせてあげるねぇ。。」
とさらに乳首に吸い付き。。”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。

「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。舌でかき回さないでぇ。。!!」
私の隣では香織が、もう一人の女性に後ろから”アソコ”に舌を入れられ、悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 気持ちいいぃ。。??」
「んっ・・・やぁ!!!。。あぁあ!!あっ。。。」
「”チュルっ。。チュル”  ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ またクリちゃん しゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
また4人の女性の体中には、その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。それがローション代わりであるかのように”くちゅくちゅ”と
卑猥な音を立てて、私達5人の体中にも絡み合い、、テカテカと濡れていきました。。。

その子は、、自分の目の前で卑猥に絡み合っている9人の裸の女性達を見下ろしながら「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 荒い息を立てていました。。
「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
 こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。げへへへっ! 
これ皆僕のものなんだぁ。。。」
とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。

”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
私達5人の女性の”アソコ”は もうぐちゃぐちゃで愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
責めている側の4人の女性はぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の”アソコ”をまるでその子に見せ付けるかのように開いてきました。。。

「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
「あぁ。。。はやくぅ」
私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。

その子はもう「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、血走った目をして。。突然
「うおぉぉぉぉおお!!!」
とまるで獣のような声をだしたかと思うと、一列で四つんばいになっている私達5人の内、、一番端の女性に襲い掛かりました。。
「あんっ!」
女性は悲鳴をあげましたが、、その子はかまわずその女性の腰を強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
女性は舌なめずりをし、、自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
「あぁん。。。来てぇ。。。」
と誘うかの表情でその子に言いました。。。
「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
その子は叫び。。。一突きでその女性の”アソコ””に”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

「あぁん!!!あぁあああ!!」
と女性はのけぞりながら。。。叫び声を上げました。
それもつかの間。。”ぱぁん!”ぱぁん!!””ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!気持ちいいのかぁ!!!」
その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

「あぁ。。。すごい。。」
私を含む。。他の8人の女性は皆その子と女性の激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
やがて犯されている女性が
「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
と叫びました。 その子のあまりにも激しい腰使いによってあっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
 「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
女性は絶頂に達し。。ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、その場にくずれ落ちました。。。。

その子は崩れ落ちた女性の”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
その子はそう叫び、さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。にぐいっと自分の元へ引きよせさらに再び一突きでその女性の”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
「あぁっっあぁああ!!!!!」女性はそう叫んだのもつかのま、再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。

その子は一列で四つんばいで並んでいる私達5人を順番に犯していきました。。。。

2人目の女性もその子の激しい腰使いで「あぁ!!!もうイクぅうう!!」と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。崩れ落ちました。。。
「げへへへっまだだぁ。。。次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

その表情はもう子供の顔などではなく。。人間ですらないセックスに植えた野獣のような顔に見えました。。。
またその子に犯されて横たわってる女性達はみな「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、時にはみずからオナニーさえしながら恍惚な表情を浮かべて。。その子のセックスを見つめていました。。。
私はそのあまりの光景に少しの間。。放心状態になっていましたが
「あぁ!!!」あぁぁんん!!!」
という叫び声で我に返りました。。。

その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
香織もまた。。。
「あぁ!あぁ!あぁ!!!すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
「はぁっはぁっはあっ げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、さらに奥までペニスを突いてきました。。。

香織はその腰の動きに押されて、頭をベットにつけており、ベッドを強く握り締めてました。。。
私は香織と目があいました。。。香織は激しく犯されていながら、トロンとした表情を私に向けていました。。。
「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
「あぁ。。。香織ぃ。。。」
私は思わずつぶやきました。。。すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
「きゃっ!!」と香織が叫びました。 その子は香織の髪をつかんでその顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
「ほらぁ香織ぃ。。。友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とさらに腰の動きを早くしていきました。。。
香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながらイカされようとしている友人の香織を見て。。”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
「あぁ!!!だめぇ!!!美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
香織は私の目の前でそう叫び。。。ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

私は呆然としながら、香織を含む横たわっている犯された4人の女性を見下ろしていました。
その子は”ズリュ”と香織の”アソコ”からペニスを引き抜きまました
そのペニスはさっき犯したばかりの4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。

「はぁはぁはぁ。。。もう。。僕も限界だぁ。。。げへへ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。お前でぼくのこの溜まりにたまった”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
そう言って顔は真っ赤に上気し。。涎をたらしてしているその子の表情は。。。もはや野獣でした。。。私は急に怖くなりました。。。
今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
私は思わずそう叫び、逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」とその子は、すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、のしかかるようにして立ち上がろうとした私をベットに゙押し倒しました。。。
私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、私の”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。もう限界だぁ。。。美紀ぃ、そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
”スブズブズブズブ”と音がし、、、私はその子の灼熱のようなペニスが入ってきたのが分かりました。。。

「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
その子のペニスは今まで感じたことないような大きさと熱をおびており、その子が動くたびに。。私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

「あァっ!ああっあ はっ!!!んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
「うぉぉおおおおおお!!!美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

「あぁあああ!!あぁあああ!!!!あぁああああ!!!!!!!すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
私は自分の瞳から、悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
その子は私の髪をつかみ、ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
「舌だせぇ!!!」
私が舌を出すと。。。その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
私も進んでその子に舌を絡めました。。
その子は私のおっぱいをもみしだきながら”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と も激しく私を犯して続けていました。。。
その子は時節、、唇を離し。。。
「んっ!どうだぁ!!!美紀ぃ。。もう欲しい? んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
と犯している私に聞いてきました。。。私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
その子は
「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び ”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
「あぁ!!!!!」
私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」と哀願するように言ってしまいました。。

その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
「あぁ!!!!」私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、その子に抱えられて、突き出しすような形になりました。。。
その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、私の体の下で身体の下でユサユサとゆれているオッパイをもみしだきながら「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。この体は皆僕のものだぁああ」
とうわ言のように言っていました。。。

その子の腰使いでユサユサとゆれながら私はベッドに顔をおしつけていました。。。目から流れる涙と。。。口からはいつのまにかはしたなく自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
横を見ると香織を含めた8人の女性がみなうっとりとした表情で私とこの子供のsexを見ていました。。。。
「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
その子は私の背中に抱きつきながら、そうつぶやきように言いました。。。そして急に上体を起こし、私の腰をつかみ再び”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
膣内のペニスは熱く、腫れているたように感じて、。。その子の射精が近づいているのが判りました。。。またそれと同時に自分の中の官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
私は懇願するようにその子を見ました。。。その子も舌なめずりをして私を見下ろし
「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!僕が”えっちなおしっこ”出すと同時にお前もイッちゃうんだぁ!!!!あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
その子は急激に腰使いを早めていき。。。
「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
と叫び声を上げ、最後の一突きを入れたかと思うと”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。

「はぁはぁはぁ。。。」
その子から開放された私はベットの上に崩れ落ちました。。。
”ズリュ”と音がして、自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
まだ大きく勃起しているままでした。。。
「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
「えへへへっ。。。次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 涎をたらしながらまるで次の獲物を狙うかのごとく近づいていきました。。。
「あぁ。。。いやぁ。。。」
8人の大人の女性達は。。。私と同じく。。その10歳にも満たない子供の。。獣のような表情を見て、
皆恐怖を感じ。。。お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」
私は女性達に襲い掛かろうとしているその子の背中に思わずそうつぶやきました。。



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