萌え体験談

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愛撫

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

夕方、5時過ぎに娘から電話がありました。
夕食を届けますからとの事でした。
6時過ぎにお婿さんと二人でまいりまして炊き込みご飯を届けてくれました。
娘は岩国市のお友達のおうちにも届けますとの事で彼の車を運転して出かけました。
お友達のご主人が主張で不在だったようです。二人で夕食をしますからとの電話がありました。

キッチンでお吸い物を作ることにして準備をしました。
フレアーのスカートでしたから、後ろから迫ってきて、ショーツをずり下げられてしまいました。
後ろから両手でいじられていましたら、悦子のベビーが素早く反応してしまいました・・・。
指先でラビアを広げられて困りました・・・。

流し台へ両手をついてお尻を持ち上げました。
指先が深く入ってきました・・・。
ジュースも流れてきました。
その時に彼の坊やが入ってきました。
真下から突き上げるように深く入れられて・・・。困りました。
乳房は両手で抱えられすごく興奮・・・。

お義母さん、お風呂へ入りましょう。
彼に誘われて湯船に入って彼のおなかの上に座らされていました。
乳房への愛撫でメラメラでした。

湯船に立ち上がった彼の坊やをキスさせられて悦子は興奮が高まります・・・。
悦子のジュースが流れていました。

シャワーを浴びながら背中を流していただきました。
お尻も指先でシャボンをつけて洗っていただきました・・・。
中指を少し入れられて恥ずかしかった・・。
向かい合わせでキスしながら、坊やが悦子のクリへアタックしてきました・・・。
入れて欲しかったのですが言えません。

両手を壁につけて後ろから彼が抱きついてきました。
坊やがお尻に触れています・・・。
ベビーに入れていただこうと思ってお尻を持ち上げましたら、彼が坊やを持ちながら悦子のお尻へアタック。
数回のお稽古で坊やが悦子のお尻に入ってきました。
大きなペニスが進入してきましたから、『違いますよ・・・』
悲鳴を上げましたが聞いてくれません・・・。
激しく動かされてとてもきつかったですが、興奮が高まります。
その時に、彼の両手が悦子のおなかを抱えて引き寄せます・・・。
ペニスがお尻に入っていますが激しく動かれると変な気分でした。

5分くらいの結合で彼の興奮が高まってきました。
お義母さん、出ます・・・。
出して、出して・・・。
しっかりと繋がって彼のエキスを受け入れました。
バイアグラを飲んでいただいていましたから坊やは小さくなりません・・・。

身体を解いてお尻を洗っていただきました。
彼の坊やをキスしていましたら、
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。

門扉を施錠してから、二階のベッドへ移動しました。
ペニスをくわえて、剥き剥きしてあげました。
お義母さん、入れさせて・・・。
正常位でつながりました。
指先でクリをお触りされていますから興奮が止みません・・・。
枕を腰の下に入れて結合部分を高くしました・・・。

深く入っています。
20センチ以上の坊やが悦子の奥底まで入っています。
内壁をこすられて興奮が止みません。
悦子の乳房が吸われて気分が高まります。
悦子が両足を高く上げて絶頂感を味わっています。
彼からのジュースが悦子の中に噴射されました。
悦子の両足で彼の腰をはさんでいました。
しばらくお休みをしましたが、二人はつながった侭です。
悦子が上になって騎乗位で激しく攻めました・・・。

お義母さん、悦子のオメコが良いです。
空っぽになった筈なのにもう一度出そうだと・・・。
後ろから入れて・・・。
悦子がベッドに両手をついて、ドッグスタイルでつながりました。
両肩をつかまれて彼のペニスを深く受け入れます・・・。
内壁のザラザラ部分への刺激で朦朧となっています。

お義母さん、出ません・・・。
69の体位でお互いの部分をキスします。
彼の坊やを激しく上下してキスしましたら・・・。
お義母さん、出そうです・・・。
再びドッグスタイルでつながりました。
数回の運動で、
出そうです・・・。

その瞬間にザーメンが悦子の中に入ってきました。
二人で浴室へ移ってシャワーを浴びながら正面から抱き合いました。
もっと、キスして・・・。
彼の坊やをお口に含みます・・・。

あわただしい数時間でした

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子さんは、娘婿のエネルギーを受け入れて元気になりました。汗をかきながらの2時間ほどの愛情交換でした。太ももにキスされたりクリを噛まれたり・・・。
彼のエネルギーを体内に残して朝を迎えました・・・。

ベッドサイドの小さなデスクの上に包み紙がありました。
忘れ物かな??? と、思いながら開封しました。ピンクと白色のソングでした。
広げてみましたら、穴あきのショーツでした・・・。着用して交わりたいのだろうと思いながら引き出しに収めました。

日曜の朝に電話がかかってきましたので、『忘れ物でしたよ・・・』
お義母さん、身に着けてください。見たいです・・・。
バカね。お婆ちゃんですよ・・・。
今日、昼過ぎに行きたいのですが・・・。
お食事の用意をしておきますからおいでなさい・・・。

11時過ぎに参りましたから、てんぷらとお刺身で昼食を致しました。
夕方に帰宅すれば良いですからとのお話でワインをいただきながら食事を楽しみました。
ショーツをつけてください・・・。
あら、今、付けてるわよ・・・。

フレアのスカートから指先を忍ばせてきました。
ショーツを脱がさないで、切込み部分から悪い指先が・・・。
お義母さん、出ていますね・・・。
ブリーフを脱いで坊やを持たせてくれました。
固くなった坊やがいました。
ワインで乾杯してからチークダンスを始めました・・・。

坊やが悦子のベビーに触れて大喜びでした・・。
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。
彼の腕に抱かれて、ベッドへ並んでペッテイングを始めました。
すぐにも入れてほしいのですが言いません。
亀頭さんをキスしましたら、元気が倍増・・・。

シーツの上にうつ伏せになって、後ろからコンタクトされました。
悦子が彼の坊やを誘導したらすんなりと入って来ました・・・。
彼の摺動作業が熱心で・・・。
腰を持ち上げられてお尻を高くされていました。
坊やが激しく動いて、最初の儀式が終わりました。
悦子の中には沢山のザーメンが噴射でした。ベトベトでした。

噴射の終わった坊やをお口に含んであげましたら・・・。
痛い、痛い 彼の悲鳴です。
悦子が上向きになって、正常位で彼を受け入れます。
沢山の噴射の後でしたが、バイアグラを飲んでいますから坊やが小さくなりません。
お義母さん、ザーメンは出ませんけど繋がっていたい・・・。
お義母さんの中は凄くいいです・・・。
僕のを巻き付くように締め付けています・・・。

腰高になって後ろから挿入していただきました。
ドッグスタイルは悦子の大好きなスタイルです・・・。
Gスポットや内壁が激しく摩擦されて興奮が治まりません・・・。
彼のお腹は悦子の背中に密着しています。
男女の部分だけが動いています・・・。

彼が三回目のエネルギーを流し込んでくれました・・。
お義母さん、キスさせて・・・。
大股開きにされてクリやラビアを吸われています・・・。
二人の混じり合ったジュースは彼が飲み干しました。

絶頂が続いていますが今一つ高まりませんでした・・・。
Gスポットへ二本の指先を潜り込ませて刺激を加えられています。
お義母さん、変ですよ・・・。
テイシュペーパーで拭ってくれましたら、少しの血が出ていました。
彼の激しい運動で生理が早めに到来でした・・・。
生理の時には仲良し会をしない事にしていましたが、相手が喜ぶなら止まりません・・・。

少し腫れぼったいラビアを丁寧にキスしてくれました・・・。
お義母さん、繋がっていたい・・・。
バスタオルを二枚重ねで敷いた上で、正常位で彼を受け入れました。
お義母さん、生理中の女性とはしたことがありません・・・。柔らかいですね・・・。
喜びながら交わっています。
乳房も彼が吸ってくれます・・・。
悦子のお嬢ちゃんは彼の指先で愛撫されています。素敵なご気分・・・。
母娘の満足をさせてくれて感謝、感謝。

拡張器で内部を見たいと言いますので見せてあげました。
ピンク色の内壁に白いザーメンがついていました。
写真を撮らせて・・・。
パソコンに取り込んで画面いっぱいにして観察。
携帯からはデータを削除しました。娘に見られたら大変ですもの・・・。

娘には言えませんが、ジャンボペニスが忘れられなくなりそう・・・

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

娘婿が岩国へ出かける途中で立ち寄ってくれました。
つかの間の交わりをしました。
彼が出かけた後で入浴してボデイをきれいに洗いました。
浴室のビデで大切な部分も洗い流しました。
シャワーを強くして下から上向きに噴射して内部を流しました。
これで完璧なのですが、気になってベビーを左右に広げて手鏡で観察・・・。
入り口は少し赤くなっていました。内壁も同様でした。
Gスポットへメンソレータムを塗り込みます。その上から、ラブコスメをたっぷりと入れてあげました。身体にミストをふっておきます。

新しい黒色のブラ。おそろいのショーツ Tバック。
黒色のショートガードルを身に着けました。
短めのスリット付きのスカート。長袖のブラウス。
これで彼の帰りを待っていました。
二階の寝室にはお香をたいておきます。

紅茶を入れてブランデーを垂らそう・・・。
彼は午前中に三回もエキスを出していますから、彼がその気になるように寝室を工夫しました。
軽い昼寝をして悦子も体調を調整しておきます。

彼は午後、五時過ぎに戻ってきました。
呼び鈴に応えて門まで出て、玄関から入っていただきました。
玄関の施錠をした途端に、前から抱きつかれました。
胸をかかえて口づけのおねだりでした・・・。

手を取って居間まで案内して、ソファーにかけてキスをしました。
お義母さん、岩国に出かけていてもお義母さんの事ばかりを考えていました。
恥ずかしいですけど、思っただけでチンポが固くなってきます・・・。

悦子の手を取って触らせようとしますが無視。
彼は覚悟をきめて、ブラウスの脱がせ屋さんになりました。
黒色のハーフカップのブラを見て大喜びでした。
スカートを脱がせてくれてショートガードルを見て興奮しています・・・。
後ろから丸めて脱がせてくれました。
黒のTバックを見て、さらに興奮しています。
トランクスを脱がせてあげたら坊やが直立不動でした。反り返っています・・・

坊やを手に取ってオサスリしてあげます。
ピカピカに光っていました。
先走りのエキスが出ていましたが知らない素振りにしていました。
下着を抱えて二階の寝室へ移動。
ブラとショーツを脱がせていただきました。

ボデイローションが香っていますから彼の本能を刺激しています。
裸で抱き合っていますが坊やの先端が悦子の太ももに当たっています・・・。
いつでも受け入れが可能ですが黙っています。

お義母さん、見せて・・・。
立膝にされて左右に広げられています。
黙ってキスしてきました。
クリを噛みながら剥きだしされています。
クリの左右をこすり乍ら剥きだしされました。

私にもキスさせて・・・。
お願いして、69の体位になりました。
大きくなった坊やをお口に含んで剥きだししてあげます・・・。

お義母さん、下を向いて・・・。
ベッドにお腹をつけて、腰高になりましたら、お尻を舐め始めました・・・。
そちらはダメよ・・・。
お尻の部分へ唾液をつけてキスしています。
直ぐに、中指を入れてきました・・・。

上から入れて・・・。
背中をベッドに着けて大股開きで坊やを受け入れました。
沢山のラブコスメを塗り込んでいますから、悦子のジュースと思っているようでした。
お義母さん 沢山出ていますよ・・・。
ご返事はしません。
午前中に沢山のザーメンを出していますのにお元気でした。
ドッグスタイルに変更して坊やが深く入ってきました。
内壁に擦れる感触が悦子を狂わせます。

待って、私を上にして・・・。
女性騎乗位で彼の上に跨ります・・・。
腰を打ち付けるようにして奥深く受け入れます。

お義母さん、 出そうです・・・。
待って、飲ませて頂戴・・・。
彼も喜んで許可してくれました。
両手でペニスを抱えてお口に吸いこみます。

その瞬間にザーメン大砲が発射。
悦子のお口にはザーメンが飛び込んできました。
それらを飲み込んでからペニスの先端をキスしてきれいにしてあげます。
最後に、濡れテッシュで拭ってあげました。

お義母さんはなったの・・・?
悦子が満足したかを聞いてくれました。
なりましたよ・・・。

その返事を聞いてから悦子のベビーをキスしてすべてを吸い取ってくれました・・・。
お義母さん 今日は沢山出ていますね・・・。
ご返事はしません。

彼の指先を悦子の中に誘って、Gスポットへの愛撫をおねだりします・・・。
20分以上も愛撫していただいたら、内部からのジュースがあふれてきました。
内壁を見てもらったら腫れているようでした。
内壁の膨張で指先が窮屈だったみたい・・・。

悦子が彼に跨って騎乗位で交わりました。
激しく動きましたから彼の残りのザーメン倉庫が空になったみたい・・・。

満足した二人はベッドで横になって抱き合います。
乳房を吸われますけど、お返しは坊やへのシコシコ運動です。
乳房の谷間へはキスマークをつけてくれました。
太ももの内側にもキスマーク。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
あなただけですよ。

夕食前の午後7時まで抱き合っていました。
彼が軽い寝息を立てているのを見て、キッチンへ戻って夕食の準備です。

ワインでの乾杯準備、お刺身と天ぷら。牛肉のお刺身も加えました。
彼に十分な栄養を与えなければ悦子に尽くしてくれません・・・。

遅い夕食を戴いてから入浴。
お義母さん、洗わせて・・・。
悦子のお嬢ちゃんを丁寧に洗ってくれました。
私も彼のペニスを洗ってあげました。
浴槽の中で向き合ってお互いの乳房をオサワリ・・・。
下着を着ないで、ガウンをまとって、寝室へ。
裸の二人が抱き合って過ごしました。

深夜の二時頃に気が付きましたら、後ろから繋がろうと動いていました。
身体をエビの様に丸めて連結しやすい体形にしましたら、後ろから唾をつけて悦子の中に入ってきました。
乳房を抱えられ後ろから射抜かれています。
でも、彼の好きなようにさせるのがよろしいですよね・・・。

突然、悦子を上向きにさせて正常位でつながってきました。
もう、出ないだろうと思っていましたが、力強い噴射で応えてくれました。

朝まで重なったままでした・・・。
五時過ぎの悦子のベビーへキスしてくれましたから目覚めました。
おチンポ様は休憩中でうなだれていました。
軽くキスしてから朝食の準備。

毎日でも繋がってほしい悦子さんです・・・。

悦子日記 コーラスの先生 大事な場所へキスされて・・・

悦子日記 コーラスの先生 

しばらく、静養中でしたが、元気になりましたから、コーラスの練習会に参加して、練習の後、みんなで夕食に出かけました。悦子さんの回復を祝ってくれました。先生とは同じ方向ですから自宅まで送っていただきました。お茶でもいかがですかとお誘いして居間にお通ししました。

紅茶を用意してブランデーを垂らして・・・。いつもは、一人で飲んでいますからアルコールを加えることはありません。
暫くぶりでしたからお話をしていましたら、手相を見ていただくことになりました。手のひらを広げてご覧になってから、『おさみしいでしょう ? 』。
独身生活に戻ってのんびりの日々ですとお答えしました。主人を見送ってから時間が過ぎました。
世間話をしてから、ジャズのCDを流しながらステップを踏みました。CDが終わってからは、肩と腰を抱かれてダンスです・・・。

 数年前に発表会の後で数時間を過ごした経験がありましたので、お互いにうなづきながらベッドへ移動しました。シャワーも浴びないで悦子の大事な部分に触れてこられました。自分でも感じるほどのジュースが流れていました。
指先でクリを愛撫されながらラビアの中まで入ってきます。悦子が腰を持ち上げてブリッジにしていますと、唇が近づいてきました。長い時間をかけてキスしていただきました。

悦子も先生の坊やをニギニギしています。とても固くなっていました。両膝を立て広げられました。坊やを悦子にあてがいましたら、すんなりと入ってきました。
『入ったね・・・』無言のままで激しい運動です。数分で、出そうだけど・・・。
ちょうだい。お答えする前に・・・。
たくさんのエネルギーが悦子のおなかに入ってきました。
私を上にして・・・。お願いしてから乳房をすりつけながら娘と息子さんが戯れています。元気になられて再び、悦子の中に入ってこられました。
お尻をすぼめて坊やを締め付けてあげます。悦子が騎乗位で上下します。ペニスを締め付けながら離しません。

『悦子さん 出そうだ・・・』   止めませんよ・・・。激しく攻めましたらアッという間に噴射でした。悦子の中は先生のエネルギーであふれています。

満足した二人がベッドで横たわってお互いの部分を弄びます。静かに悦子の上になられて合体です。悦子さんの事は忘れ難いと大喜びでした。二回目のエネルギーを受け止めました。しばらく、お休みしてから坊やに触れましたら元気がありません。悦子がお口に含んでキスしていましたら回復されました。両手を添えてしごき乍らきつく吸いましたら、『やさしくして・・・』坊やの先端だけを舐め舐めです。

『悦ちゃん、出そうだ・・・』ストローを緩めます。悦子のベビーは先生のお口でキスしていただいています。たくさんのジュースが流れて大喜びみたい・・・。正常位になって激しく突かれます。二人が同時に発火。

朝まで、ベッドで横たわって過ごしました。エアコンをきかせて全裸のままで抱き合っていました。

久しぶりの体操で元気になりました

ロストバージン

初体験というよりSEXで、チンポを挿入する時、チンポを手で持って彼女のおまんこの場所を確認して、おまんこに当てて挿入するつもりが、挿入できない場合も有ると聞いたことがあります。今の妻も結婚後25年になりますが、SEX時の前戯を充分にして、妻の「入れて」の一言もチンポを手で持って妻のおまんこを確認して挿入していますが、昔の彼女の場合は、半分レイプ的(実は挿入されることを待っていて、タイミングを調整していた可能性が高い)に、嫌がる彼女を仰向けにして、彼女の両手を彼女の頭の上で私は左手で押さえ、スカートの中に右手を入れて、パンストとパンティを引き下ろして外して、彼女の膝を無理矢理開き、自分のズボンとパンツを右手だけで脱ぎ、自分のチンポを持たずただ彼女のおまんこを目掛け腰を近ずけると、なぜかヌルッと彼女のおまんこに挿入したようだった(慌てていたのと彼女の顔だけ見ていたようで、挿入状況を確認していない)
彼女は挿入前から「ダメ、止めて」と言うだけで挿入時に「痛い」とは、一言も無かった。
事が、実は初体験を私以外の男性と経験済みと思慮した。
二度目、3度目もSEXの挿入時「痛い」とは言わなかった。マグロ状態だけでなく、自らSEXを楽しむように腰を動かしていた。
ハンドテクニックも良かった(生理中と言う事で、初めてハンドテクニック)(だれに指導されたのか不明なるも、ポイントを把握して私が希望を伝える事なく、攻略されてしまいました。)
SEX時は、何時も照明は明るいままで、自分の服を脱ぎ、脱ぎ終わると二人で抱き合いデープキスから愛撫タイム、彼女のおまんこは、常にラブジュースが溢れ、「早く挿入して」場とです。
一度bathTime後のベットの上にうつ伏せになった彼女の上に乗ったら「貴方の(チンポ)が私(おまんこ)に入ってる」と言われた。チンポとおまんこの相性がBestと思った。
フエラチオも天性にうまかった。
SEXは好きだけど.LOVEHotelに入ることが恥ずかしい
性病を発病して感染させ、食事や彼女の欲しい物は購入させる。
交際期間は、食事と買い物で給料がのこる

レズ親子の変態プレイを受ける妻。続き…

"

そんな自分ですが唯一、妻のパンティを観賞できる時があります。
それは美咲と保険屋親子が合う約束をしていた日に、保険屋親子が何らかの急な都合で合えない時があったのですが、保険屋親子と合う時だけは、必ずイヤらしいパンティを身に付けているのが解っていたので、風呂や食事など全て済ませ深夜……美咲が寝たのを見計らいドキドキしながら洗濯かごの中を物色。

すると、やはり美咲は夕方から合う筈だった保険屋の娘の為にかなりエロいパンティを穿いていたんです。
色は薄いピンク、サイドのヒモは極細になっていて、布面積もかなり小さなパンティを発見……その時点で自分は既に勃起し、我慢汁が出てしまう程興奮しました。。

早速パンティのクロッチ部分を拡げて汚れ具合をチェックすると
肌色がかったシミがベットリ付着していて、しかもベットリ付着したしみがまだ少し濡れている状態でした。
そして、まだ少し濡れているパンティのクロッチに鼻を押し付け匂いを堪能…若干酸味が混じっていましたが、美咲特有の甘ったるい様なイヤらしい匂いで、自分は興奮の頂点へと登り詰め、オナニーをする以前にチ○コが勝手に射精してしまった。

[美咲はいつも保険屋親子と合っている時、いや…合う前からこんなにパンティを濡らしてながら穿いているのか? こんなにベットリ汚している状態のパンティをあんな小さな女の子に奪われて、しかも穿かれているのか!?]
[美咲が身に付けているイヤらしいパンティを…保険屋親子が帰る時にはもう…女の子にしっかり穿かれているんだ、美咲はイヤらしいパンティを穿いていたのに…保険屋親子が帰る時には女児用パンツに変わり果てているんだ]そう思うと、射精したばかりなのにまた勃起してきてしまい、美咲のパンティの匂いを嗅ぎながらひたすらオナニーを続け3回も射精してしまいました。

そして次の日の晩、美咲を抱きたい欲求がどうしても収まらず、
帰宅するなり自分はもう1度美咲に迫りました。
「イヤらしいパンティを穿いた美咲を抱かせてくれ。」と
美咲に詰め寄りベッドに押し倒し美咲のジーンズの脱がした。

ジーンズを脱がした所までは良かったが、美咲が身に付けていた下着は…やはりあの女の子の女児用パンツでした。
自分は「こんな子供のパンツは今すぐ捨てて美咲の持っているあのイヤらしいパンティに穿き替えるんだ。」と美咲に言いました。

すると美咲は「わかったわ…待っててね、でも保険屋さんとあの子には絶対この事は言わないでね…もしバレたら大変だから。」
そう言うといったん寝室を出ていき、引き出しに僅かに残されたパンティを穿いた姿で寝室に戻ってきました。

実に色っぽくてイヤらしい白の超ローレグパンティ…前面ま○こがギリギリ隠れる程度の布…サイドは極細になっていて美咲の腰肉にギュッとヒモが食い込んでいる、後ろの布はビキニの様な三角形でお尻の割れ目が半分出てしまう程の小さいパンティ。
下半身に貼り付く様にパンティの生地ピッチピチに張っている。
そんな今にもはち切れてしまいそうな程のイヤらしいパンティを身に付けて寝室に戻って来ました。

自分は 、美咲のイヤらしいパンティ姿をずっと見ていたくなり
「パンティを脱がないで穿いたままでいてくれ!! 。」と頼むと
美咲は「ふふっ♪いいわよっ、ずっと穿いていてあげる」
そう言うとベッドで横になっている自分のチ○コを、四つん這いになってフェラチオしてくれました。
そしてフェラチオされながら自分は「ま○この部分に手が届くようにしてくれないか。」……美咲はチ○コをくわえたまま自分の手が届くように体を真横に移動してくれました。

自分は美咲のクロッチの上から時間を掛け念入りに愛撫し、パンティが愛液まみれで汚れるまで愛撫を続けました。
次はシックスナインの体勢で美咲を自分の顔の上に股がらせ
クロッチの濡れ具合…クロッチ汚れ具合をチェックする為にパンティのクロッチ部分を裏側が見える様にひっくり返し確認しました。

すると美咲独特の甘ったるい匂いが拡がる…クロッチの裏側には粘りけのあるトロリとした愛撫がたっぷり付着し、それが光って見える程になっていて肌色っぽい汚れも見えました。
自分はそれを見て一気に興奮し思わず美咲に「美咲…お前のこのイヤらしいパンティ俺にくれないか?。」と頼んでみました。

美咲は「やっぱり私の下着欲しいんだ?あなたが私の下着で興奮しちゃうって事はだいぶ前からは気づいてたのよ♪ それと、ずっとエッチ我慢させてしまってあなたに悪いから、特別にこの下着はあなたにあげるわね♪」
「今日はたくさん気持ちよくさせてあげるから覚悟してね♪」と
笑顔でOKの答えをもらいました。

自分は「じゃあ、こないだ女の子の目の前で美咲がパンティを脱いだのと全く同じ脱ぎ方で、自分の目の前に立ってパンティを脱いでよ…すごくイヤらしくて興奮しちゃったから」と言うと美咲は
「えっ? あなた私があの子の目の前で下着を脱いだのを見て興奮してたの?変態さんだ?♪ 」とクスクスと笑いながらもリクエスト通りに自分の目の前に立ちました。
自分も「うん…脱ぎ方がエロくて物凄く興奮した」と返事すると

美咲は誘う様なエロい目つきと微妙を浮かべながら自分を見つめ
パンティのヒモに親指を引っ掛かけ脱ぐ体勢に入った……

パンティのヒモを親指で横に引き伸ばし、イヤらしく腰をくねらせゆっくりとパンティを下げると、美咲のま○こに密着していたクロッチがペリっと離れた…クロッチ部分が(ピーン)とハンモックの様に拡がりベットリと付着している汚れが丸見えになりなりました。

露になった美咲のま○こは、愛液が溢れ糸を引く様に垂れていて
もういつでもSEXを受け入れる状態になっていました。

美咲は更に背中と両膝を少し屈めた姿勢を取り、自分の興奮する反応を楽しみながら、ゆっくりとパンティを膝まで下ろし…
「本当にあなたは脱ぐ姿を見て興奮しちゃうのね♪じゃあ!!」と

いいよいよ美咲がパンティから足を抜く体勢に入ろうとした
その時……美咲は急に「あっ…!!」とビックリした声を出してパンティに親指を引っ掛かけたまま表情がみるみる固くなっていった。
美咲の視線は自分ではなく自分のいるその後方を見ている。
自分は一瞬どうしたんだろうと思った瞬間……自分の後ろから
「美咲さん……一体そこで何をしているんですか?。」
何とそこには今日来る筈の無い保険屋親子が立っていたのです。

自分はビックリして「何で保険屋さんがここに…しかもどうやって家に入ってきたんですか?。」と聞きました。
「あなたゴメンなさい私…実は保険屋さんに合鍵を渡していて……でも今日は来ない筈じゃ……。」と美咲が自分に返事をしました。

保険屋は鋭く冷たい視線を美咲に向けて言いました。
「美咲さん、あなたご主人との性行為は放棄するって私に誓っている筈だわよね!! 嬉しそうにパンティを下げて何をしようとしてたのかしら? ましてやあなた、ご主人の前でイヤらしいパンティ穿いちゃって…ちゃんと娘のパンツ穿いてないじゃないのよ?。」
「それをあなた、ご主人とのSEXを放棄する事と、イヤらしいパンティと決別する事を私と娘に誓ったんじゃないの?」

美咲は「保険屋さん聞いてこれは違うの…許して…」と誓いを裏切り自分と性行為する現場を見られてしまった美咲は、慌ててパンティを穿き直し、全身から大量の冷や汗を吹き出していました。

女の子はそんな美咲に向かってこう言いました。
「美咲ちゃんママと私に嘘ついて内緒でエッチしてたんだね?!!
ママと私がいない所で可愛いおパンツも絶対に穿かないって約束してたのに穿いてる?!! 。」
「何か恥ずかしいお仕置きして懲らしめなきゃ!! どうしようかな?♪じゃあ美咲ちゃん♪今からそのままの格好でお外行って知らない男の人とかの前でおパンツ脱いでスッポンポンになっちゃえ!!
それで?美咲ちゃんパパの替わりにそのままその人とエッチしてくれば許してあげる!!どうする?美咲ちゃん?エッチな事がしたかったんでしょ??お外でエッチして来ちゃう??」

女の子が思い付いたとんでもないお仕置きの内容を聞いた美咲は
「そ、そんな事できない…お願い許して…。」
美咲は顔面蒼白させて本気で女の子に許しを乞いました。

しかし女の子は次々と思い付くお仕置きを美咲に言いいました。

「それもイヤなら?!!あっ♪いいこと考えた♪ 今ここでみんな見てる前でオシッコとウンチしちゃおっか?うん、面白いからそれで決まりね美咲ちゃん♪あっ美咲ちゃん…その前にやっぱりその可愛いおパンツも私が穿いて帰るからね?♪おパンツ脱がないとオシッコとウンチできないもんね。」そう言うと女の子は、嬉しそうに笑顔を浮かべ「ちょっと待っててね。♪」駆け足でバス&トイレに行き、洗面器とトイレットペーパーを持って戻って来たのです。

女の子に洗面器とトイレットペーパーを本当に用意され愕然とした美咲は「ウ…ウソ…イ…イヤっ…恥ずかしくてそんな事絶対できない…ねえ保険屋さん本当にごめんなさい…保険屋さんからもこんな恥ずかしい事止めさせる様に言って下さい。」
変態的な仕打ちを逃れようと必死になって保険屋に言いましたが
美咲の裏切りを許せない保険屋は非情な言葉を美咲に掛けました。

「美咲さん、あなたは娘の言う事を受け入れなきゃいけない立場なのよ…恥ずかしかろうと何だろうと娘の言う事を聞きなさい?」
「私と娘との誓いを破ったんだからその位の罰は当然受けてもらうわ? モタモタしないで早く洗面器に跨がりなさい。」

美咲は顔面蒼白のまま今度は自分に向かい「ねえ!!あなた…どうにか止めてよ…お願い…私を助けて…ねえったら!!」
そう言ってすごい勢いで自分に抱き付き助けを求めてきました。
しかし…美咲の裏切りを許す気などハナからない女の子は……
「嫌がってもダ?メ♪早くこっち来ていっぱいオシッコを(ジャ?)してウンチもたくさん出すの?♪分かった?」

女の子はそう言って自分に抱き付いて助けを求めている美咲の腕を掴み…「こっちこっち♪」美咲の腕をグイグイと引っ張り洗面器の置かれた場所まで連れて行こうとしていました。

女の子に引っ張っぱられ自分から引き離されてしまった美咲は
「い…いやぁ?!やめて?。」そう叫びながら抵抗するも…
尚も女の子は「ダ?メ♪こっち来ておパンツ脱いでスッポンポンでオシッコじゃ?してウンチもモリモリ出すの?♪」
と言い、嫌がる美咲の腕を無理矢理引っ張り…そして洗面器の置かれた場所まで連れて行ってしまいました。

すると保険屋も「それじゃあ美咲さん、早速だけどウンチをする姿勢になって洗面器の上に跨がりなさい…。」と美咲に命令。
「本当にイヤ?!!ごめんなさい…本当にごめんなさい。」美咲はこれまで自分も見たことのない形相で、洗面器に股がりウンチの姿勢を取る事を拒絶しましたが、保険屋親子はそんな美咲を気にも留めず、女の子と2人係で美咲を無理矢理に洗面器の上に股いだ状態で立たせました。

そこから保険屋親子は、2人の真ん中に美咲を立たせる感じに両隣に移動して挟み込むとそこに座りました。
美咲の両隣に座った保険屋親子は、更に左右から腰を抱え込む様にして肩を組み美咲の下半身を固定した。

そして保険屋は「じゃあ美咲さん、オシッコもウンチも私達が全部絞り出してあげるから…まずはパンティ脱ぎましょうね。」
洗面器に跨がって立たされた状態で固定されてしまった美咲は
「イヤ…イヤ…は…離して…離して下さい。」
美咲は下半身を揺さぶり必死に抵抗しましたが、保険屋は…
「 さっきは嬉しそうにパンティ脱いでたのに何言っているの美咲さん!! 本当は脱ぎたくて脱ぎたくて仕方ないんでしょ?だから私達が脱ぐの手伝ってあげるわよ…ふふふ♪」と、不気味に笑い嫌がる美咲の訴えを一蹴しました。

必死に腰を揺さぶり抵抗する美咲を全く気にも留めない保険屋親子は、不適な笑みを浮かべ美咲のパンティの横ヒモに指を掛ける…
美咲は「イ…イヤ?やめて?!! お願い…パンツ脱がさないで?。」
と叫び、更に激しく腰を揺すって抵抗したが……
非情な保険屋親子は左右から同じタイミングでその手を下ろす…

(ピチピチッ…!!パサー)パンティのゴムが弾ける音と、パンティと肌が擦れる音を発て、凄いスピードでパンティが足首まで脱げた…美咲も足首まで脱がされてしまったパンティを見つめながら
「ひぇ?!!イッ…イヤ?!!」と口を両手で覆い絶叫しました。
美咲には申し訳ないのですが、自分は保険屋親子にパンティを脱がされるその光景を見て射精してしまいそうな程興奮した。

女の子は足首まで脱がしたパンティを素早く抜き取ると、今度は
自分が穿いている女児用パンツを脱ぎ、そそくさと美咲から抜き取ったばかりのパンティに穿き替えてしまいました。
「また美咲ちゃんのお汚れパンツ貰っちゃった?♪見て?美咲ちゃん、似合う??」と嬉しそうに美咲に見せ付けた後…
「オシッコとウンチ出して?、それから?ママのお仕置きも終わったら?、私のおパンツ穿かせてあげるね♪」と告げました。

美咲を全裸にした保険屋親子は、次は両側から腰に手を添えて座らせようとした!! 美咲も座るまいと再び腰を揺すって抵抗しましたが、抵抗も空しく腰を押さえつけられ、力ずくでウンチをする姿勢を取らされてしまいました。。
「イ…イヤ?こんな恥ずかしい姿勢はイヤ?、酷い事しないで?」
美咲は全裸で洗面器に股がりでウンチの姿勢と言う屈辱的な格好にさせられて悲鳴を上げている。

保険屋は「諦めて早く出しなさい?全部出しきるまで終わらないから観念しなさいね。」そう言うと、美咲の下腹部をグイグイとマッサージをする様に強く揉み始め排尿を促していました。
女の子も「そうだそうだ!!ママの言う通り洗面器の中にぜ?んぶ出さないと許してあげないんだから♪早く出しなさ?い♪」と美咲のお尻を掴んで揺すったり撫でたり、指でアナルをクパ?と拡げたりして執拗に脱糞を促していました。

美咲は保険屋親子に2人係で押さえつけられているので、ウンチの姿勢から逃れられず「い…痛い…お腹押さないで?!!」「イヤ?…お尻拡げないで?。」と…全身からみるみる滴り落ちる程の汗を出し、その汗で裸体を妖しく光らせながら悲鳴を上げ苦しみだす…
汗でテカテカに光る体が妙にイヤらしく見えました。

保険屋は苦しむ美咲に対し更に追い打ちをかける様に責め…
「悲鳴を上げても無駄よ…美咲さんほら、ちゃんとお腹に力を入れなさい!! そろそろしたくなってきたでしょう?出しなさい。」
と、今度は凄い速さで美咲のま○こを指で擦り始めました。。

(クチュッ………クチュッ………クチュッ……クチュッ……)と言う音と共に、美咲のま○こからは愛液がジワジワ溢れ出できて、体がどんどん紅く上気していく…やがて(クチャクチャクチャクチャ)と泡立つ様な音に変わり自分にもはっきりと聞こえてきた……

保険屋は美咲のま○こを執拗に刺激を与えながら、もう片方の手では下腹部をグイグイと揉み続けていました。
女の子も「美咲ちゃん、なかなかウンチ出ないね??ちゃんと力を入れなきゃダメだよ?!!ウンチモリモリ出すの?♪」と言うと
女の子はとんでもない行動にでました……!!

アナルの位置を確認する様に覗き込むと、女の子は自分で舐めて濡らした小さな指を躊躇なく美咲のアナルに突っ込み、グリグリとかき回す様にほじくり始めたのです。
アナルに指を入れられた美咲は「ぎぇ?!!」と苦悶の表情で声をあげ苦しみだしましたが、女の子は指を出し入れしたり回転させたりしてアナルを刺激して強制的に脱糞を促しました。

下腹部、ま○こ、アナルを同時に揉みほぐされた美咲は
「ひっ…ひぇ?!!お願いやめて?!!で…出ちゃう…本当に出ちゃう」絶叫しながらウンチの姿勢のお尻をピクピク痙攣させ始めた。
執拗に責めを受ける美咲は…「ひぇ?っ!!出ちゃう出ちゃう…あっ…あっ?」と体をブルブル震わせ力み始めた。

そして…美咲はとうとう限界に達し、自ら足を大きく拡げ
「い…いやぁ?あなた見ないで?!!もうダメ?出ちゃう。」

出る事を悟った保険屋はそこでピタッと揉みほぐす手を止め、前のめりに倒れそうだった美咲の体勢を再びウンチの姿勢にさせた。
女の子もアナルから指を抜き、洗面器の位置をお尻の真下にセットし直してから美咲のお尻を両手で支えました。
そして保険屋は限界に達した美咲に向かい「さあ、ご主人の前で全部出すのよ…さあ!!」と美咲のお尻をブルブルと揺すった。

間も無くして美咲は「あなた?助けて?!!」の叫びと同時に……
(ピッ!…ピシャ?!!ジョロジョロジョロジョロ?)
と音を発てて洗面器に放尿してしまいました。
オシッコを全部出しきった直後、今度は(ブッ…ブ?ッブーッ!!)と
物凄く大きな音の屁を連発し…周囲に悪臭を撒き散らし

そして…「ひぇ?」と絶叫しながら……とうとう限界に達した。
美咲のアナルが徐々に拡がっていき、そこから長めのウンチが
(メリッ!!メリメリメリ?!!)と言う鈍い音を出し3本も捻り出てきた…
(ボトッボトッボトン)と重たい音を共に洗面器の中に落ちました。

これで全て脱糞し尽くしたのかと思ったのですが、少し間を置いて美咲はまた「あぁっ…あっ…もうイヤ?。」と再び叫び…(ポーン!!)と言う音を発て、まるでロケットの様に太いウンチを放ちました。
物凄い勢いでアナルから飛び出た太いウンチは、(ベチャン!!)と
洗面器を強烈に叩き付ける様に落ちました。
不覚にも自分は、保険屋親子によって強制脱糞させられた美咲を見て大量に射精してしまいました。

保険屋の言葉通り、全部を出し切ってしまった美咲はウンチの姿勢のまま「…うぅ?」と恥ずかしさで顔を手で覆い隠していました。
そして糞尿から放たれる猛烈な悪臭が部屋中に充満したのです。

女の子はそんな悪臭を気にする様子は全く無く、トイレットペーパーでアナルをキレイに拭き取り「たくさん出たね?♪美咲ちゃんのウンチ大きくて超クッサィ♪美咲パパ?見てみて?。」
そう言うと糞尿の入った洗面器を持って自分に渡してきました。
自分は思わず、妙な好奇心と興奮で洗面器を受け取り、激臭に耐えながらも美咲のウンチをまじまじ見てしまいました。

保険屋はそんな自分に向かい「すみませんがその排泄物は美咲さんのお仕置きを全て見届け終わってから始末して下さいね!!
ご主人の目の前でお仕置きを受けさせなければ意味がないので。」

そう言うと今度は美咲に向かい言いました。
「美咲さん、まだ私との誓いを破った償いが残っているのよ!!
ほら!! 早くベッドにあがりなりなさい。」
保険屋は美咲を無理矢理ベッドに押し倒し、そして自らの着衣も全て脱ぎ捨て全裸になりました。
そして、今まで何度も美咲を犯してきた極太のペニスバンドを鞄からゴソゴソと取り出し、慣れた手付きで装着しました。

そして「美咲さん始めるわよ…さあ、四つん這いの格好になってペニスをしゃぶりなさい!!」と美咲に命令すると、美咲は「………!!」無言のまま命令通り四つん這いの姿勢になり、仁王立ちで待ち構える保険屋のペニスに顔を近づけていきました。

美咲はその時、一瞬自分の方を向きましたが無言のまま再び
目の前のペニスに顔を戻しすと…(カポッ…ピチャッ…ピチャッ…)
抵抗すること無くペニスバンドをくわえました。

保険屋はペニスバンドにフェラチオする美咲に対して…
「お尻を高く突き上げて、そのお尻をご主人の方へ向けなさい。」
と指示を出しました。「ジュボッ!!ジュボッ!!ん…んん?」
美咲はペニスをしゃぶりながら言われた通りに自分のいる方向へ高く突き上げたお尻を向けました。

高く突き上げた美咲のお尻を内心興奮しながら観察すると……脱糞したばかりのアナルは大きく拡張したままの状態で…
大量の汗で、お尻全体がローションを塗った様に妖しく光り…
美咲の腰肉と尻肉には、つい先程まで穿いていたパンティのラインがクッキリ赤く残ってイヤらしく見えました。

更に保険屋は「只のフェラチオじゃ罰にならないわね?!!今度はそのお口から出る物を出させてあげる」と言って
美咲の頭を両手で鷲掴みにし、喉の奥深くまでペニスをくわえさせた状態で激しいディープスロートをさせ始めたのです……

「ごぼぉ…お…おえぇ?!!おえぇ?おえぇ?げぇ?!!」美咲は堪らず涙、鼻水、よだれを出しペニスから口を外しました。

しかし…保険屋は間髪入れず「くわえなさい」と美咲の口に奥深くペニスを挿入させ再び激しくピストンさせました。
美咲は「ぐえぇ?!おえぇ?!おえぇ?!ガポォ?おえぇ?!」顔を真っ赤にし保険屋の太腿を叩き暴れだしたのですが、保険屋は冷酷にディープスロートを続行ししました。

そして一旦美咲の口からペニスを抜き「2度と美咲さんが誓いを破らない様にたっぷり苦しんでもらうわ…あなたは私達のオンナだって事をもっと理解してもらわないとね!! 」そう言うと
再び美咲の口にペニスをねじ込みディープスロートをさせました。

美咲は「うげぇ?!おえぇ?!おえぇ?」嗚咽し唾液を垂れ流し悶絶していましたが、更にペニスを喉の1番奥深くまで挿入したまま1分以上停止され(ごぼっ…びちゃびちゃびちゃ?!!おえぇ?!!)
延々とディープスロートをさせられ続けた美咲は、我慢の限界に達し、ベッドの上で大量の汚物を吐き出してしまいました。

保険屋はようやくペニスを抜き「やっと吐き出したわね!!これで美咲さんの体内から出る汚物は全て絞り出すお仕置きは終わりよ…
どう?少しは裏切った事を反省したかしら?」と言っていました。

そして今度は美咲の後ろに回り込み、お尻を両手で鷲掴みにすると、アナルにたっぷりと唾液を垂らして滑らかにすると、そのままバックの体位でペニスを挿入しました。
保険屋がゆっくりとした動きで腰をピストンさせ始めると
「ひっ…ひぃ?ひぇ?!!」美咲は悶絶しながら悲鳴をあげた。
ピストンされる度に高く突き上げた美咲の尻肉が弾く様に揺れる。

更に保険屋は、ペニスでアナルを犯しながら言いました。
「ここも一緒に気持ちよくしてあげるわ。」と美咲のクリトリスに手を伸ばし愛撫し始めました…(クチャクチャクチャクチャ)
アナルSEXとクリトリスの愛撫を同時に受けた美咲は瞬く間に
(ピッ………ピシャ??!!)と潮を吹き出した。
そして「あぁ?!!いっ…いく?!!」と大声で叫んだ瞬間…(ピタッ!!)

保険屋は美咲が逝く直前に突然、腰のピストンとクリトリスの愛撫を止め「ダメよ!!そう簡単には逝かせないわ…。」と言いました。
そしてまたしばらくすると、アナルSEXとクリトリス責めを再開し美咲が逝きそうになると、また直前で止めるといった事を何度も何度も繰り返し美咲を弄んでいました。

そんな責めに美咲は「お…お願い…イカせて…イカせて下さい。」と自ら腰を振り保険屋に懇願しするようになりました。
しかし保険屋は、美咲の腰を押さえつけ動きを止め続けました。
美咲は「イキたい…イキたいんです?お願い。」と絶叫。


保険屋は寸止め地獄で美咲を責めながら「そんなに逝きたいの? じゃあ、これに懲りてもう""2度と""言い付けを破らないと私達に誓いなさい…それから、目の届かない所でご主人とSEXできない様、しばらくの間は私達の家で生活をしてもらうわよ!! 」

美咲は「い…言う通りにしますから…イカせて…」

その言葉を聞いた保険屋は…再びアナルSEXとクリトリスの愛撫を再開(パーン!!パーン!!パーン!!パーン!!パーン!!)アナルを激しく突きクリトリスを愛撫すると美咲はすぐに体をピクピク痙攣させ
「ひぃぁ?いく…いく?!!あぁ?」と叫び絶頂を迎え、四つん這いの姿勢から崩れ落ちる様に轟沈しました。

最後に保険屋はベッドに横たわる美咲を抱き起こし、後ろから膝を抱えて持ち上げM字開脚の格好にさせいったばかりのアナルとま○こを剥き出しにさせると…女の子を呼び寄せました。
「ママ?なに??」」と美咲の前に歩み寄ってくると、保険屋は
剥き出しになっている美咲のクリトリスを指差し、「ここを指でスリスリ擦ってあげると美咲さん喜ぶわよ!! やってみなさい。」
と自分の娘に指示を出しました。

女の子は「うん♪分かった?♪美咲ちゃん♪ここ?ここ?」そう言いながらツンツンとクリトリスを指で突っついた。
クリトリスを突っつかれた瞬間、体をビクビクさせ「ひぃ?!!」
と声を上げる…更に女の子は「気持ちいい?気持ちいい?」とクリトリスに指を擦りつけ美咲の反応を確かめました。

保険屋にイカされたばかりで全身が敏感になっている美咲は
「あぁ?!!またイっちゃう…いく…いく」と叫んだと同時に大量の潮を噴射……女の子の手に依って2度目の絶頂を迎えました。
美咲は完全なイキ顔になり、目を開いたままで口から涎を垂らして
「あぁ?あぁ?」と言いながらイった余韻に浸っていました。

保険屋は「美咲さん、じゃあお仕置きはこれでおしまいね!!
私達はそろそろ帰るから美咲さんも一緒に来てもらうわよ!!
服を着て出掛ける準備をしましょうね。」と言うと…女の子が
「じゃあ美咲ちゃんに私のおパンツ穿かせなきゃ♪」
(ゴソゴソゴソ……シュッ…サー…パチン…)女の子はベッドに横たわる美咲に女児用パンツを穿かせると、保険屋も美咲にブラジャー、ジーンズ、ブラウスを着させて着衣を整えた。

そして「美咲さん、他の荷物は後でいいから行きましょうね!!」
そう言って美咲の排泄物…嘔吐物…体液だけを残し保険屋は
自分の自宅に美咲を連れ去ってしまいました。

それから1週間…2週間が経過しても美咲は帰って来ません。
いつの間にか美咲の持ち物全ても無くなっていました。
そして…家に帰って来た物は…離婚届けの書類と美咲からの手紙…

そしてあの日美咲が最後に身に付けていたイヤらしいパンティが
送り届けられました。

"

よその納屋で洗濯物を物色

今、あやか(中学三年・14)の自宅納屋の物干しに行ってきた。あやかと母親(36)の可愛いカラフルなパンティ8枚とあやかのブラジャー2枚、母親のレーシィーなキャミソール2枚を発見した。あやかはもちろん、母親も当然超美形。早速、パンティ・ブラ・キャミをその場で完全着用、パンティに押さえつけられた暴発寸前のペニスをパンティの上から片手で強く愛撫しつつ、もう片手でブラ・キャミの上から胸をモミモミしてあやかなりきりオナニーで早速一発放出した。次いで汚れたパンティを別のパンティに履き替えて洗濯物を物色した。まず、最初に着用させていただいたのが「小林あやか」と胸に刺繍でネームの入っている体操着のジャージだ。これで二回目の放出をした。次に、あやかの制服の白いブラウスを着用、三回目の放出をした。四回目は母親の勤務先の金融機関のピンクのブラウスと母親の紺のタイトスカート。そして、母親の白いブラウスとフレアーのスカートを穿いて五回目まで頑張りました。母親の衣類には洗剤の香りだけでなく、あやかの服とはちょっと違ういい香りもほのかにして興奮した。最後に着用させて楽しませていただいた全部の洗濯物を元通りの状態に干して戻しておいた。パンティのクロッチ部分に付着したザーメンは軽く拭き取ったので朝には乾いているだろう(でも、シミになっているかも)。またほとぼりの冷めた頃にあやかの納屋に行ってみようかと思っています。

やっと好きな女とエッチ

オッサンの昔話です。
当時、新橋の小さいスナックに
昼間はOL で週2~3回バイトで
ホステスをしている法子30歳が
いました。ムチッとしたボディは私の好みでした。ホステスに
染まってない雰囲気が好きでした。テーブル席の対面に座った時はタイトスカートから
ベージュのストッキングに包まれた太ももが披露され、見えそうで見えないデルタゾーンの
奥にいつも勃起でした。
法子ファンは私の他にも何人かいて親しく話す姿に嫉妬もしました。しばらくして彼氏がいる事が判明して法子ファンが
デートに誘っても彼氏がいるからダメ!と断られてたみたい
です。私もガッカリでこの店に
通うのは卒業かな・・と思った矢先でした。店の中で映画の
話になりトントン拍子で一緒に
行くことになりました。
彼氏いるのにいいのかな?と
思いましたが映画の後の食事で
1ヶ月前に彼氏と別れた事を
知りました。法子がフリーと
知ったら客の法子ファンが
黙っていない!私は急ぎました。
その二日後の土曜日に横浜に
二人で遊びに行き、告白しました。法子は前向きに検討します。と言いました。更に次の
土曜日にホテルでイタリアン
フェアをやってると食事に誘いました。ホテルに誘う口実でした。食事の後、バーでガンガン
飲ませて夜の11時45分にやっと
予約してた部屋に連れ込みました。
「あ~飲みすぎた~休むだけだよ~エッチはダメだよ~」
法子はベットで仮眠状態になりました。
私は法子のハイヒールを脱がしました。
やっとこの瞬間がきた!
タイトスカートから伸びた
ストッキングに包まれたムチムチ脚線美を触りました。
法子の脚!感激です。
ストッキングを唾液で濡らさない様に唇で愛撫です。
ストッキング越しのつま先は
全然臭くなく嬉しくなりました。ストッキング越しのつま先を一本ずつしゃぶりました。
ああ!法子のつま先!!
そしてタイトスカートをめくり
遂に念願のパンティと御対面です。白を基調とした小さくて
可愛いパンティでした。
見えそうで見えなかった法子の
パンティ!!店の法子ファン
ごめんなさーい!優越感で勃起です。
ブラウスのボタンを外し
大きいと想像されるおっぱいを
包んでいるブラジャーを見た時は流石に緊張しました。
好きな女のおっぱいを初めて
見る興奮!震える手でブラを
ずらすとやや小ぶりのおっぱいが目に入りました。
寄せて上げてのおっぱいでした。しかし乳首と乳輪の色は
綺麗なピンクでした。
何度も想像したおっぱい!!
たまらずむしゃぶりつきました!!やや乱暴だったか
法子が起きてしまいました。
「ああ!私達まだ付き合ってないのに・・ずるいよ・・」
私はキス&愛撫で法子を黙らせました。
「う・・ああ・・あん・・」
法子は完全拒否じゃない!
イケる!
ネチッこい愛撫を続け、法子の
パンテにてを入れると
濡れていました。
「いや!恥ずかしい!ダメ」
そう言いながらもパンティを
脱がされる間抵抗しませんでした。やっと見た法子のアソコ!
神秘のベールを遂に暴いた!
興奮でクンニの嵐です!!
「いや!シャワー浴びてない・・ああ・・!」
法子はイキそうでした。
私は法子の中に挿入して
二人でイキました。
しばらく放心状態の法子は
「もーズルい!ズルい!」と
可愛く攻めて来ました。
「まだ彼氏じゃないのに!
私、彼氏以外の人とエッチしたの初めてよ・・苦笑」
当然私と法子は付き合う様に
なりました。
あれから10年、法子は
私の嫁です。笑

ヤクザのおもちゃにされた母

僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。
僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。
男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。どこそこの女とやったという類の話しが多かった。
話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。


ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。

呼ばれた女将さんは親分の話を聞くと、
「おっしゃる仲居はパートで来ている普通の主婦さんですよ。それはご無理なお話です」
と相手にしないで戻ってしまったが、ヤクザの親分は、それでも

「是非、抱きたい。とにかく探して、呼んで来い」
と若い男に母を呼びに行かせた。

若い男に押されるようにして連れてこられた母は、さすがに緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前にへなへなと膝まずいた。緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づかない。


「急に呼んで悪いね。あんたの色気に参ったんでね。お代は弾むから今夜、俺の相手をしてくれ」
と親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は顔を真っ赤にして、
「いいえ、私は、そんな・・・」
と語尾が消え入りそうな感じでもごもご言って、力なく俯いた。

「どうしてもあんたを抱きたいんだよ」
と親分の顔が母にぐっと迫った。
なんて傍若無人なんだ。人の母をなんと思っているんだ。
僕は怒りを感じ、母を助けたかったが、ヤクザの迫力にびびってしまい、実際には何も言えなかった。

親分は強引に母の手を取り、いやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜ける程よがらせて、何度もイカせてやるからよ」
と言うと母は、耳まで真っ赤にして、
「すいません、勘弁してください」
と手を振り払って脱兎のごとく小走りに去っていった。

この母の様子を親分の横で見ていたホスト風の30代後半くらいの超イケメンが、
「あの女、慌ててはいるけど、口説かれて感じてますよ。相当の好き者ですね、あれは。社長、あの仲居を間違いなく今夜抱けますよ」
と言うと、
「おおっ、そうか。お前が言うなら間違いないな。もう一度あの女に話を付けて来い」
と若い者を走らせた。
その男はしばらくしてから戻ってきて、何やら小声で親分にささやいた。
「おっ、そうか」
親分はボソッと言うと、そのまま立ち上がった。

男達が部屋の方に戻った隙に僕は飛び出し、母を捜したが姿がなかった。男たちのひとりが去り際に僕にニヤリと笑っていたので僕は不安になり、別の仲居に聞くと
「とっくに帰ったはずよ」
と言われ、僕は安心して帰った。
家に帰ると、父が言うには、「団体客が入り忙しいので旅館に今晩泊まる」と母から電話があったという。

僕は驚き、飛んで旅館に戻った。女将さんをつかまえて問いただすと、女将さんは真顔で、
「子供が関わる話じゃない。お母さんは、ただ、忙しいだけ」
と、恐ろしく落ち着いて言われたので、僕は一言も返せなかった。
帰り道に、母が本当にヤクザに関わっていないかどうかとても気になった僕は、迷った末に旅館に引き返した。リビングを通って、さっき男たちの歩いていった方向に部屋を探す。


ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったのかはわからなかったが、奥のある部屋に近づくにつれ、かすかに何かの物音と声が聞こえてくるのが分かった。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
明らかに男女のあの声が聞こえてきた。

その部屋の前に立った。僕の心臓はバクバクしていた。この中に母がいるかもしれないと思うと、いてもたってもいられなかった。思わずドアのノブに手をかけた。鍵はかかっていなかった。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けた。隙間から中を覗く。部屋の電気が消えていたので、よくわからなかったが、黒い影がもつれあっているのがわかった。
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響いていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
女の声だ。母なんだろうか。母がそういう声をあげることを想像できない僕としては目の前で繰り広げられる男女の痴態に不安を感じつつも少し興奮していたのは事実だった。恥ずかしい話だが。よく分からなかったので、もっと中に入ろうかどうか迷った。
そのとき、いきなり襟を強い力で掴まれた。


「お前、何してるんだ」
振り返ると先ほどのヤクザ系の男たちの一人だった。

「おい、どうした」
部屋の中から親分らしき男の太い声が来た。近くの部屋からも怖そうな男たちがぞろぞろ集まってきた。僕はもう茫然自失、絶対絶命・・・。血の気が引いた。

部屋に電気がつけられた。
やはり先ほどの男女は親分と母だった。母は目を大きく見開いて驚いたように体に毛布を巻いていた。


「このガキがノゾキやってましたんで」
僕は親分の前に正座させられた。全身刺青に覆われた親分に、僕はびびりながらもすべての事情を話した。親分はふんふんと聞いていた。
「ちょうど二発目やろうとしているときにお前がきたからの」
「お願いします。もう母を返して下さい」
僕は親分に頭を深く下げた。

「お前の母は本当にいい女だよ。さっき一発やったけど、とてもよかったよ」
親分は僕の土下座を無視して、自慢するかのように言った。
子分たちがつられて哄笑する中、親分が母の方を向いて、


「そうだ、あんたのきれいな身体を息子さんにも見せてあげようじゃないか」
と言って、親分が母の毛布を無理やり取り去った。
「いや、いやです・・・・・・恥ずかしい・・・」
母は、必死に親分に懇願したが、かえって頬を平手で強くはたかれた。
「ああそうか、それなら息子にけじめをとらせるわ。指の一本でももらおうかな。おおい、誰かっ。指詰めの用意しろ」


それを聞くと、母は俯いておとなしくなった。言われるままに立ち上がった。
「手で隠すんじゃね。手は下に下せ」
と親分が怒鳴ると、母は泣きそうな顔で従っていた。明るい照明の下で母の肌は美しかった。
「この女、いい身体してるだろ」
と親分が言うと、子分たちも同意の声を上げる。
「お前、そこで座って見てろ」
と僕に言うと、親分は母を押し倒して、男たちが見ている中で母の体をいやらしそうに舐めまわし始めた。

母は泣きながら抵抗していたが、息子にけじめを取らせると言われると再びおとなしくなった
「ギャラリー多いんで、張り切らないとな」
親分が母を激しく責めると、母は感じ始めたように声を出し始めた。
母の足を大きく開いて、巨大な龍の彫り物が母の股間でうごめいていた。母は細首を後ろに反らせていた。


「やっぱり好き者だよ、あの女」
超イケメンが馬鹿にしたように言う。
「だってそうだろう。息子の前だっていうのに激しく感じてやがる」
その声を聞いたのか、母の股間を舌で責めていた親分もニヤリと笑い、
「おまえらにもやらせてやるからもう少し待ってろ」
と言うと、男たちから「おおー」と歓声が上がった。
「一昨日からしてなかったんでたまってたんですよ、ごちそうさまです」
「ほんとにいい身体してんな、この女。少し更けているけど」
僕は母を助けたいとおもいつつも完全にびびってしまっていた。
親分の乱暴な愛撫に母が嬌声を上げつづけた。
僕はずっと俯いて見ないようにしていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
母の声が響く。子分たちのからかいの声も聞こえた。


つらかった。どれほどの時間が経過しただろうか。
「掃除しろよ、さっきみたいに」
親分の怒鳴り声に顔を上げると、母が親分のモノを口にくわえているところだった。舌でよごれをこびりとっていた。

そのとき子分のひとりが僕の股間を触った
「こいつ、勃起してますよ」
「お前も脱げ」
親分の命令で僕はたちまち全裸にされた。
「おおっ、こいつ興奮してやがる」
超イケメンの男が僕の股間の固くなったものを握って振り回した。それだけで不覚にも発射しそうになった。

親分が何かいたずらを思いついたような顔をした。
「そうだ。このガキもお母さん想いなんだから、想いを遂げてやろうじゃないか」
親分の提案に、
「社長、いい考えですね。こいつもこの年で童貞ということはないでしょうし、面白いショーになりそうですね」
と超イケメン男が言う。

「よし、おめえら親子でまぐわってみせろ」
親分が母を僕の方に押しやった。
母は死に物狂いで、いやいやと首を振って、布団にしがみつこうとしていた。
子分たちが数人がかりで母を僕の方に引っ張っていこうとしたが、母は懸命の抵抗をしていた。

「おい、あんた、息子とするのがそんなにいやか?こいつもこんなに大きくしているのに・・・」
親分の男が僕の固くなったものを指ではじいた。
母は俯いたまま首を左右に振っていた。


「しょーがないな。それならなんかやってみせろ。そうだ、自分を慰めてみせろ」
母が親分の命令に驚いたように顔を上げた。そのときの母の表情がいまだに忘れられない。
「こ、子供の前でですか?」
超イケメンの男が母の肩に両手をかけてささやくように言う。
「社長を怒らせたらおしまいだから言うこと聞いた方がいい。息子さんに危害が加えられてもいいの?」

「わ、わかりました・・・」
母はあきらめたように股間に指をやった。
母は畳にお尻をつけた姿勢で、脚を大きくM字に開き、指で割れ目を擦っていた。
じくじくと濡れてきていた。

「見えないよ、もっと足開け」
「指もっと動かせよ」
「いいね、そうそう」
「濡れてきているね。気持ちいい?」
男たちははやし声を上げる。母は白い体を紅潮させて狂乱していた。指で円を描くような動きをしている。

「あ、あっ、あっ」
僕は頭をつかまれて、母の股間を間近に見させられた。濡れてぐちゃぐちゃになっていた。

「お前も一緒にやれよ」
僕は母の隣に座らされた。固くなった自分のモノをしごいていく。
「まったくなんて親子なんだよ、こいつらは」
超イケメンが馬鹿にしたような声を出した。

「変態だぜ、全く」
「もっと早くしごけよ」
子分たちが口々に声を出した。

僕は言われるまま、上下に激しくしごいた。それにつられて、母の喘ぎ声も大きくなった。
「い、いくー」
と隣の母は叫んで、全身を震わせた。
僕も直後に勢いよく発射してしまった。男たちが大笑いした。


「もうがまんできねー」
ヤクザのひとりがズボンのジッパーを下ろした。
「抜きてぇ」
と後にも続く。
「待て、待て」
と親分が制した。
「順番があるだろうが順番が」
「へい」
超イケメンの男に視線が集まった。どうやら超イケメンは組織ではかなりえらいようである。

「俺はいい、楽しみは後にとっておかねえとな。俺は後でいいから」
超イケメンが言うと、「ごちそうになります」と男たちはうれしそうにじゃんけんで順番を決め始めた。
じゃんけんで勝った男が母にのしかかる。

男が母の中で果てると、
「こいつのも掃除してやれ」
と親分が母に命じる。母は男のモノを口できれいにしていった。
あまりにも惨めで僕は泣きそうになった。奴隷のような扱いではないか。
その後も何人かの男が続いた。

「お前らまとめてやれ」
親分の一声で、いやがる母に残った男たちが一挙に襲いかかる。おかしい話だが、白い肌に群がる龍だの、弁天だの、色とりどりの絵が散乱して、美しいと思ってしまった。


母が凌辱されている中、呼ばれたのか50代の仲居が急に部屋に入ってきた。なぜか筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきていた。仲居は、母の方には目を向けないようにして、和テーブルの上に習字セットを無造作に置くと、逃げるように部屋から出て行った。

「?」
僕には習字セットの意味が分からなかったが、
「またやらせるのかよ、あれを。お前ももの好きだな」
と親分があきれたように超イケメンに言うと、
「社長こそいつも楽しみにしていらっしゃるじゃないですか」
と超イケメンはにやにやしながら返した。


母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。
「いつまで寝てんだよ、起きろよ」
ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。
「そこで、墨をすれ」
「は、はい?」
「いいから、早く墨を磨れよ」

超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。
僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。
母が正座したまま墨を擦っていく。
「できました」
俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、


「テーブルの上に乗れ、早く」
母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。
「こっち向きな」
母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、
「じっとしてろ。手が邪魔だ」
と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。
あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」
「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」
と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」
母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」
といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」
「うるせー」
超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。
母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。
「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」
母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」
超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。


母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」
親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。
汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」
酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、
「『月』はどうでしょうか?」
「つまんねんだよ、お前は」
と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」
と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。


そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。
「ちょっと呼んで拭いてもらえ」
親分が言うと、母は、極まりが悪そうに
「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」
とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。


さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。
仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」
と超イケメンが言った。
「罰ゲームが必要だな」
親分がニヤリとする。母がびくんとした。


「その上でクソしてみせな」
超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。
超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。
「もっと力めよ。ほらほら」
と超イケメンがはやした。
「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」
と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」
母が子供のように泣き叫んだ。
男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」
「くせーよ。くせー」
「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。


「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」
超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」
ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。
「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。
ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」
母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。
さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。
ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。


恥辱の習字が再開された。
母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。
惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。


「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」
と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」
親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。
母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。


「書けました・・・」
半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」
いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」
母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」
超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。
「拭いてやるよ」
若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。
「お化粧が落ちてるぜ」
超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。


「面白くなってきましたね」
超イケメンが親分に向かって言うと、
「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」
と親分がボソッと言った。


「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」
超イケメンが母の太ももをベルトで打った。
母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。


「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」
「え、えっ・・」
と母はびくんとした。
「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」
「う、うっ。そ、そんなことありません」
「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。
「胸も触れよ。そうそう」
「わ、わかりました、あ、あっ」
母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」
「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」
母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。
「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」
「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。
母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」
母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。
「すげえ。潮、吹いてやがる」
と超イケメンが言うと、
「派手にやったな、この女」
と親分が感心したように言った。


「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」
頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。


「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」
親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」
超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。
親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。
「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」
と言いつつ、母を責めていった。


長かった超イケメンによる凌辱が終わった。
最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。
母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」
と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」
僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」
ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。
僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。
そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。


これから起こったことは覚えていない。
気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。
いつのまにか朝になっていた。
あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。
母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。
僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。
あの日のことを忘れることは決してないであろう。

みゆきの夫 僕の奥さん

初めて投稿します。僕の妻みゆきは、今年28歳(僕は34歳です。)です。背が154cmと小柄ですが胸は90cm(Fカップ)あり、それでいて太ってはいません。子供は7歳の娘がひとりいます。

昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))
顔は広末凉子に似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。
その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。
事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。
僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。
思いきって
「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」
と、言ってみました。
初めは黙って俯いていましたが…
「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの…」
と言うではありませんか。
僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。
妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。

早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。
友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。
二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。
「たっちゃん(僕のこと)の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」
と夢心地です。次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。夏休みなので娘は一人で長期間、妻の実家へ遊びに行っていました。

ついに、待ちに待った日曜日が来ました。ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。
妻に聞いたら、
「あたしのために来てくれたんでしょう?いいのよ…嬉しいの…大丈夫。」
と言いました。ついに5人で乱交する覚悟を決めたようです。

一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、友人たちの目がもう妖しく光っています。
そのうちクロなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)
妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は
「あたしもお風呂入ってくるね…」
とバスルームへ消えて行きました。
アキラとクロが
「もうガマンできないよ…奥さん…風呂でちょっと触ってきていいか?」
と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、OKしました。
ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。
僕も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。
バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。
「奥さんのカラダ最高だよ…ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」
アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。
「はん…あぁ…固い、クロさん…もっとおっぱい揉んで…あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして…」
アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。
アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。妻と激しくディープキスしながら…
「ああ…入れて欲しい…欲しいの…あなた達のが…欲しい…ああ…ああん…」
妻のおまんこもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。
アキラが立ちあがって
「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」
と言いました。(妻はすごくフェラがうまいです)
妻はアキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。
妻はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。
クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこをこすりつけて、
「ああ…いいのぉ…いいのぉ…これがしたかったのぉ…」
と大きな声で言いました。
僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び、(狭かったです。笑)妻にWフェラさせながら言いました。
「みゆき、おまんこ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん。」
妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。
「嫌ならやめるぞ。」
「あぁん…やめないで、いいの…おまんこいいの…おちんちんおいしいの…」
妻もかなり感じています。
僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。
「ああ、奥さん…奥さん…オレ…もう駄目だ…出そうだよ…」
妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。
「あっ…あああ…イク…イク…奥さん…ああ~」
アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。僕は
「みゆき、手に出して見せてごらん。」
というと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。
妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。
クロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、ヨシキとヒロに見せてやりました。
クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。ヨシキとヒロは妻のおまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。ヨシキとヒロは妻のアナルまで綺麗に舐めてあげています。
「奥さんのおまんこ…すっげぇいやらしいよ…尻の穴も…指が入るぜ。」
妻はアナルは処女でしたが溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アナルもなすがままでした。
「あん…あん…もっと入れて…欲しいの…おちんちん欲しいのぉ…いっぱい入れてぇ…」
妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、僕はいいことを思いついたのでまだ、挿入は許しませんでした。
そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。クロは妻のフェラテクがすっかり気に入ったみたいで、女みたいな声を出しています。
だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでクロが腰を振ります。
「奥さん!!みゆきさん…ああ気持ちいい…イクぞ…イクぞ…さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる!ああ…ああ、ホラ俺のを手でしごいて…」
クロは肉棒を妻の口から抜きました。
ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうにクロの肉棒を追いかけて、舌先でちろっと舐めました。妻は、興奮で顔を真っ赤にしながらクロの肉棒をしごき出しました。
親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。
もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。クロを上目使いに見ながら、
「いって…あたしの顔にかけていいの…いっぱい出してね。」
と淫らしく言いました。
「ああ…奥さん…奥さんの顔に…出す…ぞ…アアッ」
クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。クロも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。
妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。
クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。
「ちゅぱっ、ちゅるっ…」
妻はクロの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、目で
「あたしを見て…感じるのぉ、すごいのぉ、あたし、今日おかしいの」
と言いました。
それから顔からクロのザーメンをしたたらせながらヨシキとヒロのちんぽをWフェラし始めました。
僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。
下から手を入れておまんこを触りました。妻は代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。
「ああ、奥さん…いいよ…うまいね、」
「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ…奥さんそこ気持ちいいよ」
ヨシキとヒロもかなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。
ついには2本同時に咥えさせて出し入れし始めました。
妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。
「ん…うう…ううん、う~」
妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。
僕も妻のおまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。
妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。
「ああ…もう…イキそうだよオレ」
ヒロが言うと
「一緒に出そうか?みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ!」
とヨシキが言いました。妻は2人の肉棒を口から抜き取ると、
「出してぇ…一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて…おねがい…何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから…」
ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を2人で愛撫しました。
ついに我慢できなくなったようです。
まんぐり返しで妻のおまんこを妻に見せながらヨシキがおまんこに舌を入れます。妻は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。
妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。
大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。
執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてヨシキはおまんこへ、ヒロは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。
僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。
妻はもう何度もイッているようでした。
濡れたおまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。
妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。
ヨシキとヒロも限界でした。
妻はテクの限りを尽くして2人の肉棒を弄びました。
「おお…いい…もうイクぞ…」
「ああ…オレも…一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」
ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。
妻は、目を閉じて2人の玉袋を優しく撫でながら、じっと2人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。
僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。
ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、
「あああ、奥さん、出すぞ…口空けて…舌も出して…おお…そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」
そう言った瞬間ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。
目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから、妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。
ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。
僕の肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。妻のおまんこにぶちこみたい。。おまんこの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。
「あ…オレもイクイク…奥さん、こっち向いて…出すよ…おおお、ああ…」
ヒロがイキました。みんなすごい量のザーメンです。妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。
飲む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。
「ああ…おいしい…いっぱい…もっといっぱい飲みたい。おまんこにも欲しいのぉ」
と言いながら…。
アキラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると
「みゆき、おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん。」
妻はイヤイヤをしましたが、みんなが、オナニー見たいし、してくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分でおまんこを触り始めました。
そのうち感じてきたみたいで、
「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ…ヒロさんの精液のみたいの…クロさんにおまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん…キスして。。」
と口走って体をくねらせます。
僕はバイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。
妻がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。
4人はそれぞれ妻を愛撫します。アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。
妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。
僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。
もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアナルへ入れてスイッチを押しました。
妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ…あなた…いいの…いけないあたしを許して…他の男性に体を触られて感じるの…こんなクロなあたし…恥ずかしい…ああ…あなた…愛しているのよ…」
僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら、妻は言います。
「あなた、アレ、やって…欲しいの」
息もたえだえに妻がおねだりしてきました。
僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は
「ああ…ああ…あなた…イク…イクゥ…出していいの?ああ…もう…」
僕は彼らに
「いいもの見せてやるよ。」
と言うと指のスピードを上げて行きました。
かちゅっ。。こちゅっ…くちゅ…っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「いいよ…みゆき…みんなに見せてあげなよ…イッていいよ…愛してるよ…ほら…こんなに濡れてる…」
僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。
ぴゅ~っぴゅ~って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。
ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。
妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが僕は妻を引き起こしてフェラさせました。
友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん…いいの…いいの…こんなに…濡れてるの、あたし…こんなの初めて…ああ…いい…いいのぉ…もっと…もっとして」
妻はうなされるように、されるがままになっています。アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。
ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら
「みゆきさん…の…おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる…」
「ああ、もっとして…ヨシキさん…気持ちいいのぉもっと…もっとぉ…」
妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「ヒロさん…いやぁ…そこ、汚い…」
「奥さんの…みゆきのなら汚くない…もっとしてあげる。」
ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。
妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました…ゆっくりと…だんだん、激しく…ヨシキはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ…おお…ああ…出そうだ…」
妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。
ヨシキの腰の振りが速くなり…震えながら停止しました。
僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。
ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。
おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。
でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。
妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん…ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ。。」
「はぁぁ…気持ちいいのぉ…アキラさんもあたしの中にちょうだい…いっぱい出して…おまんこの中に…」
妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。
これがあの貞淑な妻なのでしょうか?でも、この姿は僕が望んだものなのです。
「奥さん…奥さん…ああ…オレ…前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ…たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ…中で出していい?」
「嬉しい…いっぱい…いっぱい…ちょうだい…あたしの中に…おもいっきり出して…あたしも…イキそうなの、一緒に来て…ああ…」
妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。
「奥さん…イク…イクよ…ああ…みゆき…たっちゃんには悪いけど、好きだ…うっ!」
アキラも妻の中で果てました。
妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。
僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。
アキラは照れくさそうに言いました。
「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ?ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって…」
「いや、いいんだよ。」
僕はそう答えました。
本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、(事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。)妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。
さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。
ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。
ヨシキがビデオを回しています。
僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。
妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。
妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。
ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。
妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。ビデオを回すヨシキが
「奥さん本当にいい体してるね…こっち見て、舌出して…いい顔だよ…」
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。
僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。
妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。
妻のアソコからはヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。
僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ…あなた…そこはイヤぁ…やめて、お願い…」
妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。
妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。
でも僕は構わず腰を振りました。
妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。
妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ…あなた、いい…お尻とおまんこのおちんちんが…いい…中でこすれるの…こんなの始めてああ…ああ…もっと、もっと突いて…めちゃくちゃにして…好きにして」
僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。
「ああ、みゆき…気持ちいいよ…ああ…イク…イキそうだ…」
「はぁ…あなた…あたしも…あたしも…また…ああ…一緒にイッて…お願い…あなた、あなたぁ…ああ、もう…もう、イク…飛んじゃう…あなたぁ」
僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。
どく、どくっどく…っと7回くらい放出しました。
今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら…生で入れて、おもいっきり出したい。ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。
ヒロが言いました。
「もう駄目だ…みゆきさん、出すよ。中に…みゆきさんの中に…ああ…」
「ああ…ヒロさんもイクのね…あたしの中で…たくさんちょうだい…ああ…出して…」
妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。
ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。
僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。
僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ…みゆき!もう駄目だ!」
アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。
舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。
「ああ…顔に…顔にかけて…」
アキラは妻の顔に出しました。
さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ…奥さん…こっちもイクよ…ザーメンまみれの奥さんの顔…とっても綺麗だ…ああ…イク…出すぞ…奥さんのおまんこに俺のを、」
「ああ…ああ…出して、いっぱい出して…あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして…イッて…あたしもまたイクの、イクの…いやらしいの、おまんこいいのぉ」
クロも妻の中でイッてしまいました。
僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。
ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。
僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。
ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。
僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。
「はぁ…みゆき…僕も…いいよ…すごくい…綺麗だよ…みゆき…イク…イク…出すよ…」
「ああ…ああ…あなた…一緒にイッてね…あたしと一緒に…」
僕と妻は同時にイキました。
妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。
夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。
夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。
次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。
妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。
妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。
「もう、したくないかい?僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん。」
「いいの…またしたいかも…あたしも望んでいるの…でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる?みんなで…」
「うん、いいとも。」
こういう愛の形もあるんだな、と思いました。
数日後、アキラとクロの二人が昼頃から遊びに来ました。
先日の話になって、盛り上がってきたあたりで
「なんだか思いだしたら、勃起してきたよ」
等と言い出したので
「みゆきも凄く良かったみたいよ。また、やりたいって。まったく女は底無しだね」
と僕が言いました。そして。
「悪い。ちょっと買い物があるから、適当にやってて」
と夕方前には戻る事を告げて家を出ました。10分ぐらいして妻に電話を入れました。
「ん・・・どうした・・・の?」
「あいつらは?」
「いるよ・・・んっ・・・」
「あいつら、今日もみゆきとエッチしたくて家に来たんだってさ。おまえもあいつらとのエッチしたかったんじゃない?」
「うん。そんな事・・・・・あっ・・・はぅ」
「そんな事言って、まさかやってるの?」
「うん・・・・・・はっ・・・はっ・・・」
「気持ちイイの?」
「・・・・・・うん気持ちイイ・・・・・・」
「入れられてるの? 誰の?何処で?」
「リビング・・・アキラさんが後からいれてる・・・あっ」
「クロは?」
「あはっ・・・目の前・・・」
「クロは口でしてるの?」と妻に聞くと、
「ううん・・・ハァ・・・あっ・・・おまんこ・・・」
「えっ?、前と後ろ同時なの?」
「う、うん・・・あっ、あっ、だめっ、そこ・・・ああっ、いいぃぃぃ」
と言うと独特のクチョ、クチョって、いやらしい音が聞こえてきました。携帯電話を交尾しているアソコにあてているようでした。
さらに、しばらくして妻の喘ぎ声が響いてきました。僕は淫乱な妻の姿を想像して興奮しまくりです。
電話の向こうの妻の声はとても淫らでいやらしく激しいものでした。
しばらく近所を散歩してから、期待に胸を膨らませ帰宅しました。玄関には友人クロの靴だけがあり友人アキラの靴はありませんでした。家に上がるとリビングには人の気配がありません。
風呂場から人の声と音がします。
風呂場のドアの影に隠れて耳をそばだてるとクロと妻の声がしました。
僕が「ただいま」と平静を装いながら風呂場のドアを開けました。
風呂タブに座ったクロの股間に顔を埋めている妻がいました。
二人とも、一瞬動きが止まりましたが、僕が
「おっ?いい事してるね」
と言うと妻が
「お帰りなさい、アキラさんならさっき帰ったわよ」
と答えました。
その話の間も妻の手はクロの肉棒をなれた手つきで愛撫しながら動きを止める事はありませんでした。
僕は何事も無かったように
「んじゃ」
と風呂のドアを閉めた後、そっとドア越しに耳をたてました。するとクロが
「旦那のと、コレどっちが気持ちイイの?どっちを入れて欲しいの?」と尋ねると妻は
「クロさんのは、一番すごく感じるのぉ。すごーく入れたいぃぃ」
と答えました。クロが
「よし、じゃあ出ようか?」
と言って風呂を出てきました。僕は急いで居間に戻るとあわててテレビのスイッチを入れました。
「のぼせたかな?」
バスタオル一枚でクロが妻と話をしながら出てきました。僕が
「スッキリした?」
と尋ねるとクロが
「のぼせそうだよ」
と苦笑いしながら言うので
「まぁ、お楽しみだったようだしね」
と無関心を装って答えました。
するとクロはバスタオルを対面のソファに投げ捨てると、そこに裸で大の字に座りました。さらに誇示するように勃起した極太の肉棒を堂々とそそり立って僕を威圧していました。
「みゆき。早くやろうぜ」
と、妻を呼び捨てにして命令しました。
妻はチラッと僕を見ましたが、かまわずクロの極太肉棒を丁寧にしゃぶりはじめました。
対面のソファで自分の妻が他人にフェラチオをさせられている姿は嫉妬と興奮が混じりあって言葉になりませんでした。クロが
「みゆきちゃん、どうしたいの?ん?」
といじわるな口調で妻に聞くと、妻が
「ジュポ・・・んっ・・・入れて、ジュポジュ・・・入れたいの」
とクロに哀願しだしました。
「しょうがない淫乱奥様だな。旦那の目の前で他の男の肉棒で突かれたいんだ?」
「そうなの、みゆきは淫乱なの。お願い、入れてください。」
そう言うと妻は座ったままのクロに自らまたがるようにして、極太肉棒をゆっくりと自分のオマンコに挿入していきました。
しばらくの間、妻は激しく腰を振り、悶えながらクロにしがみついて悦びの声をあげていました。
もちろん、結合部分は僕に見せつけるように丸見えで、白く泡だったクロと妻の愛液が、二人の快感の高さを知らせてくれました。クロが妻の耳に何か囁くと妻が
「これ・・・クロさんのが‥おっきくて、すごくて・・・一番感じるの」
「僕のが一番だろ?他の肉棒じゃ物足りなくなっちゃったんじゃないの?」
「だって、すごいっ・・・大きいんだもん。・・・あっ・・・これ・・・これが・・・一番凄い・・・あぁぁ~、きもちいいのぉ・・・」
と交尾している部分を僕に見せつけるようにして、二人は僕の目の前でディープキスをして、まるで恋人のように激しく愛し合っています。
妻のアソコがいっぱいにひろがりクロの肉棒はゆっくりなったり早くなったり挿入を繰り返しています。
「ああ、本当にすごいの。いっちゃう~」
「みゆき、僕もいくぞ」
本当に異様な光景の中、二人は声をあげて絶頂を迎えました。
妻のオマンコに挿入された肉棒がビクンビクンとしたあと交尾部分からクロの精液があふれ出てくるのがはっきりわかりました。
二人とも興奮の余韻からか、小さな痙攣のような動きをしながら抱き合って、ディープキスをはじめました。
そして、クロがなにやら妻の耳元でささやくと
「うふっ、すごい楽しみ。おねがい、みゆきは淫乱なメスなんだから。そんな女がスキなくせに。うふふ。もっと、楽しませて・・・」
そう言って妻は淫らな表情でよだれを垂らしながらクロと再び淫らしく舌をからめはじめました。その妻の左手薬指には指輪が光っていました・・・。
僕は、ある意味嫉妬にも似た快感の中、なにかを達成した不思議な満足感に浸っていました。



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