萌え体験談

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愛撫

あるブラウザゲームにてスパイしたご褒美

若葉さんからスパイして欲しいと書簡がきたけど無視してた。
しつくこく書簡がきたので「ふざけんな!!ばばあ!!」と返した。
懲りずに書簡がきた。今までと違って画像のリンクが書かれていた。
恐る恐るクリックすると女子の写真が4枚表示された。
顔が鮮明に解かるものではなかったけど、ネックレスなどから全て同じ女子のものだと思った。
「誰?」と返信した。
すぐに「私です^^お礼、、しますから情報流して、、お願い」と書簡がきた。
僕は悪魔に魂を売ってしまった。
僕が流した情報によって若葉さん達は有利な戦争をし、和睦の話が出た頃、
若葉さんから久しぶりに書簡がきた。
その書簡に書かれたURLをクリックすると
「若葉の御礼」という名のチャットルームに辿り着いた。
画面にはマンションの室内がWEBカメラで映し出されているようだった。
僕がとりあえず「こんばんゎ」と書き込み始めると、例の写真の女子が画面に現れた。動いていた。
整った顔に少し緊張しているような表情を浮かべて「こんばんは、若葉です」と名乗った。
動いている3次元の若葉さんは写真よりも美しく若々しく見えた。
僕がぽかーんと見惚れていると、あちら側からは見えるはずがないのに、若葉さんは首を傾げて
「どうしちゃったの?」と画面付近のマイクに向かって言ってきた。
僕は心臓が飛び出そうになりながら「写真よりも遥かに綺麗な人なんで、びくっりしてしまって」と書いた。
若葉さんは、満足したように、こくんと可愛らしく頷いてから、
シャツのボタンをゆっくり外していった。
画面が白いものでいっぱいになった。白いブラジャーと抜ける様な白い素肌・・・
僕は既にMAXになった股間を強く握った。
若葉さんはカメラ目線でまるで僕を見つめるようにして、後ろ手でブラのホックを外した。
「絶対に内緒ですからね!」可愛らしい笑顔だった。
「はい!」僕はすぐに文字を打ち込んだ。
若葉さんはゆっくりブラの肩紐を外して、ブラジャーを完全に取り去った。
「少し恥ずかしいかも」そう言いながら両手を頭の後ろで組んだ。
ふたつの丸い乳房もツルツルの腋も、無防備な裸体が露になった。
苺色の乳首を頂点に置いた可愛らしい乳房が、若葉さんが動くたびに、
ぷるるんと小刻みに震える様子に、僕は釘付けになった。
ゴシゴシしごいていると、突然若葉さんがドアップになった。
若葉さんはCCDカメラを掴むとベッドに入った。まるで僕と一緒にベッドに入っているようだった。
白い乳房にカメラを誘って、苺色の乳首を擦った。カメラをいきなり頬張って、ぬるぬるした口腔とピンクの舌で愛撫した。
僕は右手を止め、絶頂に達しようとするのを、あやうくかわした。
カメラは下方を降っていき、へその横を滑り降りて薄手のパンツに密着した。
生地の上から真ん中にうっすらと縦筋が浮き出た布越しにカメラが押し付けられた。
僕は生地の縫い目から、濡れたオマ○コの匂いを鼻腔いっぱいに吸い込んだ気になった。
突然、白い布がよじれて、いきなり画面いっぱいに柔らかそうな黒い草むらが現れた。
カメラはさらに奥に進み開かれた脚の付け根をゆっくりと往復した。
バラ色の中身は、蜜液で濡れ濡れになっている。若葉さんは自分の縦筋を前後にさすった後で、人差し指を縦筋に潜りこませた。
「よ、良かったら、、一緒に逝ってね。。私もルドルフさんと一緒に逝けたら、、嬉しい。。一緒に逝こうね、、、ね、、ね」
若葉さんの声が恥ずかしそうに小さくなった。。荒い息を我慢して、呼吸が乱れている。
画面いっぱいの縦筋の襞に摩擦によって白濁した蜜があふれ、次々に伝い落ちて、若葉さんのパンツの中はぐちゃぐちゃになった。
僕は頭が真っ白になった。隣のウインドに表示されている澄ました顔の若葉さんの写真と
チャット画面いっぱいに表示されている若葉さんの恥ずかしい部分を見比べながら激しく右手を動かした。
若葉さんの喘ぎ声が一層高まった時、僕はトランクスの中に直接放出した。
最後の一滴を搾り出すまで、動けなかった。

また、女友達を縛ってみた

重複ですみません。リンク先を速攻で消されたので再登録。

以前に親友に緊縛趣味をばらされた流れで、女友達3人を縛ることになったのですが。
(服の上から縛っただけで、いたずらとか何もしていません)
そのあとは何もなくて2ヶ月くらいすぎたときに、その女友達のうちの1人のHから
僕が残業しているときに携帯にかかってきました。

女3人で飲んでいて、僕に縛られた話をしたら一緒に飲んでいたAとRがやって
みたいと言っているということでした。

Hは以前に縛った3人の中ではスレンダーで顔もちょっとキツめの雰囲気なので
僕の縛りの嗜好にあうというか、ほかの2人はいいけどHはもう一回縛ってみたい
なあとか思っていたので、二つ返事でOKして飲み会に合流することにしました。

指定された居酒屋に行ってみるとHが一人で待っていました。
今日は客先に行く用事があったとかで、少し短めのスカートのスーツ姿です。
それを見て、僕はちょっとだけ心の中でガッツポーズをしました。
やっぱりジーンズ姿とスーツ姿では縛ったときの出来映えが全然違います。

一緒にいるはずのAとRがいないので訊いてみると、着替えに一回家に帰った
というので、Hと二人で飲んで待っていました。
結局2時間くらいも待たされて、やっとAとRがやってきました。

二人とも短いホットパンツをはいています、ジーンズよりはましですが
やっぱりスカートのほうが縛るのに気合がはいるのでちょっとテンションが
下がります。

それに生足ならまだしも二人ともストッキングもはいてるし。
ただAのほうは黒のストッキングなのですが、太ももまでしかないやつで
ガーターっぽい感じなので、ちょっとだけ点数が上かなと思いました。

でもなんといってもスーツスカートに編みタイツストッキングのHが一番
縛り甲斐がありそうだと思いました。

女3人に男1人のせいか全然警戒もしてない感じで僕の部屋まできました。

時間も遅かったので、さっそく縛ることにしました。

最初にRを縛りました。 
後手縛りにして乳房を強調して、そのあと両脚も縛りました。
縛り方が文章では判りにくいとのことでしたので、こんな感じです。

あくまでも本人ではありません こんな感じということです。




Aは「え?、これってけっこうエロい」とか言っていましたが、表情は全然平気な
顔をしていました。

次にRを縛りました。

同じように後手縛りにしましたが貧乳なので今ひとつ乳房の質感がでなくて不満です。
それなのでAよりも大胆に胡坐縛りに縛って開脚させました。
最初は床に転がしたら後ろ手が痛いとか生意気にも文句を言うので、M字開脚が強調
されるように壁にたてかけてやると、少しだけ恥ずかしそうな表情になりました。
こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。 イメージとしてはこんな感じということです。




Hは「エロい、エロい」とか言って笑いながら写メとか撮っていました。
最後にHを縛ると僕がいうと「私はこの前やったから今日はいい」と言いました。

僕が「そうはいかない、こんな夜中にわざわざ呼び出されたんだから、Hも縛る」
というと、AとRもしばられたままで賛成したので、Hも縛ることになりました。

Hは僕の嗜好にあうスーツ姿なので床で縛った二人とは違って、特別待遇でベッド
の上で縛ることにしました。

ベッドの上で縛ると言うとHは警戒したのか、2人と一緒に床の上でいいと言いました。
僕はスーツだから床で傷とかつけるといけないし絶対変なことは何もしないからと
言うと、結局はベッドの上で縛ることになりました。

最初に気づけよと怒られそうですが、ちょっと残念だったのはスカートはキュロットタイプでした。
でも、その分思い切った格好でもOKだと思い胡坐縛りにしました。

最初は遠慮して緩めに縛ったのですが、Hが全然余裕の表情なので首からの紐をギュッ
と絞ってM字開脚にさせてベッドに転がしました。こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。イメージとしてはこんな感じということです。





Hを縛り終えるとすぐに、AとRが「ありがとう、面白かったから、もうほどいて」と言いました。

女友達を縛るのも2回目なので僕は少し余裕がでて言いました。
「せっかくだからもうちょっとだけSMっぽいことしてみよう」

そう言って、ピンポン玉に穴が開いたようなやつにバンドがついたボールギャグ
というやつで3人に猿轡をしました。 それで息はできるけど何も喋れません。

それから安眠マスクで目隠しをしました。
3人とも抗議するようにもがいていましたが、縛られているのでどうにもなりません。

「こんな夜中に呼び出されて、縛るのもけっこう重労働なんだよ」
「僕もちょっとだけ楽しませてもらうから」

「じつはこの中に一人だけ、前からちょっといいなって思ってたんだよね」
「その人にだけローターを股間に装着してしまいます」
「ごめんね、好きなのに僕がSだから」
「黙っていれば他の二人には誰だかわからないからね」

そう言って3人全員のクリトリスのあたりにスイッチを入れた小型のローターを
ボンデージテープでしっかり固定しました。
視覚を奪われているのでブーンというローター音はかなり大きく聴こえていたかもしれません。

服の上からなので、たいした刺激はないと思いますが股間にローターを貼られて愛撫された
という記憶だけはしっかりと持ってかえってもらうことにしました。

10分くらいでやめて、ローターをはずし目隠し、ギャグ、紐もほどいてあげました。

かなり怒られるかなと思いましたが「まったくもう」とか少しだけ抗議しただけで
3人とも最後はかなり恥ずかしそうな顔をして帰っていきました。

着衣緊縛もけっこう楽しめました。

彼女がマネージャーをしていた運動部の合宿で何人もの先輩にエッチなことをされた体験談。



高校の時の話です
僕には付き合って1年ほどになる同じ学校の年下の彼女がいました
僕が3年、彼女が2年の時です
彼女はある運動部のマネージャーをしていました
彼女は夏休みや冬休みになると1週間ほど部活の合宿に行きます
その部活は男子運動部なのでマネージャーの彼女以外、すべて男子部員なんです
しかも彼女はかなりの美少女でスタイルもよく人懐っこい性格で男にすごいモテるのです
寄って来る男がいっぱいいるのでいつも不安でしたが、彼女が合宿に行ってる間は特に心配で落ち着かなかったのです
やりたい盛りの年齢の男だけの集団に彼女が女子で1人だけ混じって1週間も泊まりに行くのです
誰だって嫌だと思います
そして夏休みが終わってしばらくしたったある日、学校で友達からこの世でもっとも聞きたくない話を聞いてしまいました

僕はその運動部に知り合いはいないんですが、その僕の友達が彼女のいる部活に知り合いがいて、そいつから聞いた話だそうです
なんでも夏合宿の時、夜にヤリチンで有名な3年の部員2人が彼女の部屋に入っていって中からカギかけてた
そして2人とも朝まで部屋に帰って来なかった
その話が部員達の間で噂になってる
という話を聞かされました
その話を聞いて愕然としました
思い当たる事があったのです
一つは合宿から帰ってきた彼女がやたらその先輩の名前を出していた事
もう一つは彼女とは合宿中は毎晩必ず電話で話をしていましたが、いつも彼女が電話をかけてくる時間にかかって来ない、こっちから何度彼女の携帯にかけても、とうとう出なかった日あったのです
次の日の朝に彼女が電話をしてきて「ごめん、疲れて寝ちゃってた」と言われましたが普段は彼女が夜に電話に出ない事は一度もなかったのでちょっと不審に思いましたが特に追求はしませんでした
しかし、さっきの情報と合わせるてロジックが合ってしまいました
そして次の日、僕は話を聞くため彼女を家に呼びました

まず聞いた情報は伏せて、遠回しに軽く彼女に聞いたら、「部屋には誰も来てないし、来ても中に入れる訳ないでしょ」と言われました
しかし部員達の間で噂になってる話をしたら彼女は顔が真っ青になり、しばらく黙った後に男が部屋に来た事は認めましたが「ただ、しゃべってただけで何もしてない」と何度聞いてもそう言い張られました
本当にそうならいいのですが彼女はあからさまに動揺してる
いら立った僕は「正直にしゃべってくれないなら、もう会いたくない!」と言いました
彼女は「何で…」と言って泣き出してしまいました
それでもな彼女の口は固く、なか教えてはくれませんでしたが
本当の事話してさえくれれば、俺はお前の事なら何だって受け入れる」という僕の一言で彼女は話し始めました
この時は真相を知りたい一心で夢中でした
ある程度想像もしていました
そして相当な覚悟を持って聞いたのですが、その覚悟がまったく足りなかった事をこの後、嫌というほど思い知らされました

まず部屋に先輩が来たのは僕との事で、その先輩に相談に乗ってもらおうとしたら、後で部屋に行くと言われて断れなかったそうです
合宿の少し前に彼女とちょっとケンカをした事がありました
ペアの指輪が欲しいと言われ、いっしょに買いに行ったのですが彼女は次の日に指輪を無くしたのです
探しても見つからなかったので、しかたなくもう一度ペアの指輪を買ったのですが、またすぐ無くされてしまい怒ってしまったことがあったのです
それまで怒った事が一度もなかったので彼女はショックでずっ気になっていたようです
その事で先輩にアドバイスしてもらいたかったそうなのです
その先輩は最初は普通に相談に乗ってくれてたらしいのですが、徐々に肩を抱いたり頭を撫でたりと怪しくなってきて彼女もヤバいと思っていたそうなんですが、そのままにしていたら口に軽くキスされたそうです
彼女は驚いて体を離そうとしたそうですがすぐ肩を抱きしめられ、そのままキスを続けてしまったそうです

その先輩は今度は服を脱がそうとしてきたので彼女は「これ以上駄目です」と言ったそうですが「いいから、いいから」と言われ押し倒されたそうです
一応抵抗はしたそうなんですが動きにあわされ服を脱がされキスもディープキスに変わり、気がついたらあっさり全部脱がされてたそうです
こんな事言うのも気に入らないですが、さすがヤリチンで有名なだけの事はあるんでしょうか
このあたりで僕から電話がかかり始めたそうなんですがこの状態ではとても電話に出れなかったと言ってました
僕が電話をかけてた時間帯は先輩にディープキスされながらクリトリスを触られてたそうです
先輩は胸など他の場所はあまり触らず、クリトリスのみを執拗に舐めたられたり凝視されたりディープキスしながら愛撫されたりと
彼女の話を聞くとその先輩はよほどディープキスとクリトリスが好きみたいです

もう先輩も全裸になっていて「入れていい?」と言われたそうですが彼女は「彼氏がいるからそれは絶対だめです!」とその先は拒否したと言っていました
するとクリトリスを激しく愛撫しながら先輩は何度も交渉してきたたそうですが彼女は拒否し続けSEXまではされなかったと言いました
最後まではやられなかったと聞いて少しホッとしたのですが、その後は朝まで腕枕をしてもらいながら布団の中で相談に乗ってもらっていたそうです。ちなみに深く追求したらに2人とも朝までずっと全裸だったそうです
「馬鹿にしてんのか!!」と殴りたくなりましたが、それを隠そうとしてる彼女を何回も何回も細かく執拗に聞いて強引にしゃべらせたのは僕なので怒る訳にはいきません
しかも、僕はすべて受け入れると言って話をさせた訳ですから手を上げたら彼女はもう真実を話さないでしょう
じゃ聞かなければいいだろと思うでしょうが、彼女とその先輩の二人だけ秘密みたいにされるのがもっと嫌だったんです
嫌な事でも彼女の事なら何でも知りたかったのです

それと彼女は指輪を無くした事で僕を怒らせ嫌われたと思っていたようです
たしかにその時イライラしてましたが、それは指輪の事ではなく彼女の部活の合宿が近かったからなんですが、彼女は指輪の事で僕がずっと怒ってると勘違いしていたようです
それでどうやって仲直りしようかと先輩に相談しようと思ったようなんです
そう、彼女は相当にぶく、ちょっと馬鹿なんです。なぜか勉強は出来るんですが…
そういえば夏休み後から彼女が弁当を作ってきてくれるようになりました
ものすごく嬉しかったんですが、この先輩のアドバイスだったようです
喜んでいた僕は何だったんでしょう
完全に哀れなピエロです
正直もうそんな弁当など食いたくありませんでした
などと凹んでいるとき僕はふとある事を思い出しました
聞いた話では彼女の部屋に朝までいたのは3年の部員2人だったはず
しかし彼女の話には先輩一人しかでできません
一体もう一人はどこに行ったのか?

彼女がまだ嘘を付いてるとは思えませんでした
僕はもう一人の存在を問いただすと彼女は「ああああぁぁぁ…」と顔を押さえ崩れ落ちました
僕は部屋に男が入る所を見られてたと言う事だけを伝え、2人というキーワードを伝えなかった為、彼女は電話に出れなかった日の事を問いただされてると彼女は勘違いをしていたようなのです
詳しく聞くと、さっき彼女がした話は合宿の4日目の夜の話で、噂になっていたのは合宿最終日の7日目の夜の事だと言うのです
それと彼女は部員達が噂していた事も知らなかったようでした
悪夢のような話がやっと終わったと思ったのに、さっきの話は本番前の練習に過ぎなかったのです

彼女は恥ずかしくて次の日から先輩の顔がまともにみれなかったそうです
彼女は前の日は一睡もしなかったので5日目、6日目は早い時間にグッスリ寝ていたそうで何もなかったみたいです
確かに、その2日はいつもより早い時間に僕に電話をかけてきたのを覚えています
おそらく先輩もグッスリ寝ていたんでしょう。
そして合宿最終日、彼女はもう何もないだろうと思っていた矢先、夕食の後に廊下で先輩に呼び止められそうです
「後でちょっと部屋に遊びに行くから」
先輩は当たり前のように言うと彼女が返事をする前にさっさと行ってしまった
そして夜10時頃に先輩は缶ビールやチューハイが入った袋を持ってやった来たそうです
もう1人、別な先輩部員を連れて
そいつはその先輩とは特に仲が良く、いつも2人でナンパばっかりして、同じ学校の女子にも次々手を出す
女の事しか頭にない有名ヤリチンコンビだという事です

書きづらいのでこれ以降、最初の先輩を先輩A、先輩Aが連れて来た奴を先輩Bと書きます

彼女は先輩Aが部屋に来ても断るつもりだったようですが2人きりじゃないなら大丈夫だと思い、先輩2人を部屋に入れたそうです
先輩2人は腰掛けるとビールを開け、飲み始めたそうです
彼女はマネージャーという立場上「駄目ですよ合宿にお酒なんて持ってきて」と注意したみたいですが
先輩Bは「今買ってきたんだよ、せっかく先生もいないんださ、ちょっとくらいイイじゃん」と言ったそうです
どうやら夏合宿に同行してるはずの顧問の教師は何か事情があって4日目から合宿所を離れてて部員達だけで練習してたそうなんです
僕は、この時はじめてこの話を知りました
監視する人間がいないのですからどうりで簡単に女子の部屋に侵入できるはずです
そして先輩達は彼女にも酒を飲ませようとしてきたそうですが、「3年部員なんだから後輩の模範になる行動を取ってください」と説教をし酒を取り上げたそうです
酔いつぶされて犯られたのかと想像していましたが違ったようです

そして先輩Bがテレビの前にあるメガドライブを見つけ、しばらく3人でゲームして遊んでいたそうです
合宿中にTVゲームをするのも模範にならない気がしますが
このメガドライブは1年の部員が持ち込んだ物で、遊んでるのを発見した彼女が借りてきたというより没収してきたそうです
何で今時メガドライブと思いましたが、その1年部員は「没収されても困らない物だから」と言ってたそうです
この部活はふざけた奴ばかりです
話がそれましたが彼女はゲーム好きなんです
テトリス系のゲームなんかはメチャクチャ上手いです
彼女は先輩と3人でゲームをしていた時の事を実に楽しそうに長々と話しました
そのままずっと朝までゲームをしてたんじゃないかと僕に淡い期待を持たせるくらいに…

後輩から没収したゲームの中にぷよぷよがあったそうです
彼女はぷよぷよなら誰にも負けないと豪語し
それを聞いた先輩Bは「そんなに言うなら負けたら罰ゲームだな」と言ってきたそうです
彼女が先輩2人と交互に対戦し負けた人は服を一枚づつ脱ぐというのです
それを聞いた彼女は当然、危険を感じたそうですがぷよぷよには絶対的な自信があったので、つい受けてしまったそうです
自信の有る無しに関わらず、そんな条件を飲む彼女が信じられませんでしたが
結果は彼女の全勝
彼女は一枚も服を脱ぐ事なく、すべて圧勝したそうです
しかし彼女が全勝したと言う事は先輩2人は全裸になってると言う事です
彼女はゲームに夢中になってたから自分が勝ってもまずい情況になってしまう事にまで気付かなかったなどと苦しい言い訳をしていました

危険を感じた彼女は2人と距離を取り、「もういいから服を着て下さい」と言ったそうです
しかし先輩Aは「俺達は負けたんだからしょうがないだろ」と言い
先輩Bも「心配しなくても、いくらなんでもマネージャーを襲う気なんて無いよ」と言ってきたそうです
しかしその言葉が嘘である事は一目瞭然だったようです
なんでも2人とも完全に勃起させながら、そんな事を言ってるらしいのです
彼女の話では2人ともパンツを脱いだ時からすでに起っていたそうです
どう考えてもやる気満々です
彼女は何度も服を着るようには言ったそうなんですが、着てもらえず結局そのままの状態で、朝まで話しをしたりゲームをしたりしていただけで何もされてないと言いました
…どうやら、ここから先の事はどうしても言いたくないようです
しかし、正直にすべて、細部までしゃべるという約束です

僕は何が何でもに真実を突き止めるつもりでした
真実が僕にとって、どんなに受け入れ難い内容でも
そして僕はあることを思い出しました
彼女が電話に出なかったのは1日だけ、それは合宿4日目の時
この時の事はもう判明しています、問題なのは、この合宿最終日の夜です
しかし彼女はこの日は、ちゃんと電話に出ています
僕は彼女に電話をかけた時の事を思い出しました
かけたのは夜の12時頃でした
思い出すと彼女の態度に不自然な点が2つありました
1つは彼女は電話に出て1分ほどで話の途中にも関わらず「ごめん、後でかけなおす」と言って突然、一方的に電話を切ってる事
ただ2、3分ほどして彼女はちゃんと、かけなおしてきましたので、その時はあまり気になりませんでした

もう1つは話し始めて20分あたりでしょうか
僕が話をふっても返事が帰ってくるのが不自然に遅かったり、聞いてないのか返事がまったく帰って来なかっりと
彼女はその時「ごめん、眠いの」と言ってました
真に受けた僕は「じゃあ、明日またかけるよ、おやすみ」といって電話を切りました
この時は当然、部屋には彼女は1人だと思っていましたが、今は先輩達も部屋にいた事が分かっています
もう何があったかは、ある程度想像はつきました
僕は電話で話してた時点ですでに気づいていたかのように装い、この事を彼女に問い詰めると彼女は観念したのか、その後の出来事を話し始めました
その彼女の一言一言は、僕にとって想像を絶するものでした

まず彼女がどうしても最後までは教えたがらなかったのはやはり僕との電話が原因でした
そして、先輩達は自分達だけ全裸になり、やる気満々で起ちっばなしのまま彼女に何もしなかったのか
彼女の話によると先輩達は僕達が毎晩電話を掛け合っていた事を彼女から聞いて知っていたようです
電話が掛かってくる時間帯の事も
そう、奴らは待っていたのです
僕から彼女への着信を…

彼女の話では、まず僕から電話が掛かってくる30分ほど前に先輩Bは突然、服を着始め「じゃ俺、帰るわ。おやすみ?」と言って出ていったというのです
今の話を聞いて僕は拍子抜けした
3Pまでされてる事を覚悟していたのに
とれあえず僕にとって最悪の事態だけは避けられた事で、少し肩の力が抜けた
先輩Bが消えた事により部屋の中は彼女と先輩Aの2人きりの状態になった
2人はただ沈黙していた
2日前にあんな事があったので気まずい雰囲気が流れ、彼女は何をしゃべっていいか分からない
3人でいた時はそれほど意識しなかったのに2人きりになった事で急に意識してしまった
彼女は目の前にいる先輩Aの顔をまともに見る事が出来ず、下をみようとしても先輩は裸でチンポが勃起しており、彼女は目のやり場にとても困ったそうです

「キスしていい」
沈黙を破ったのは先輩Aでした
彼女は下を向き、ただ黙っていました
すると先輩Aは優しく彼女の背中に手を回しゆっくりと顔を近づける
その時、彼女は目をつむったそうです
そして先輩Aは彼女の唇に自分の唇を重ねた
2日前の激しいキスとは違い、ただ唇を重ねるだけのソフトなキスだった
しばらくそうしていると先輩Aは「俺だけ裸なんて恥ずかしいな」などとぬかし、キスをしながら彼女の服をゆっくりと脱がし始めた
そして2人は布団に入り抱き合って、またキスを続けた
僕は、まるで恋人どうしのような展開に動揺し「俺は何なの?俺達は終わったの?」と言うと
「そんな事ないよ…この時はどうかしてただけなの…」と彼女は消えそうな声で言いました

静まりかえった部屋の中、2人が布団の中で抱き合って唇を重ねている時、すぐ横に置いてあった彼女の携帯が鳴った
僕からの電話だ
この時、彼女は僕から電話が掛かってくる事を忘れていたらしい
そして今は出るつもりもなかった
先輩Aは一旦、唇を離し「電話出ないの?」と聞くと
彼女は「こんな時に出れる訳ない…」と先輩Aの胸に顔を埋めた
「出てあげなよ、彼氏だろ」先輩Aは携帯を手に取り、彼女に渡した
「彼氏からは俺達の事は見えないし。いつも通り、普通に話すればいい」
先輩Aは当たり前のように言うので彼女は言われた通り携帯に出た
何も知らない僕は彼女といつもと変わらない会話をしていた
この時、彼女は先輩Aに腕枕をされながら僕と話をしていたらしい

「もう1週間も会ってない。早く会いたいよ」
「今日で合宿終わりだから、じゃ、明日会おうよ」
僕達はそんな会話をしていたと思います
話し始めて1分くらいたった頃、彼女の部屋のドアが突然開いた
さっきの先輩Bが戻って来たのです
しかも2年の部員を1人連れて
彼女は慌てて「ごめん、後で掛け直すから」と言い電話を切り、布団の中に潜りました
どういう事なのか分からず彼女は混乱してました
何をしに先輩Bが戻って来たのか?
何で別な部員まで部屋に来るのか?
しかも布団の中にいる彼女は服を一枚も着ていません
同じ布団にいる先輩Aも裸
他の部員に見られる訳にはいかない情況です
彼女はどうしていいか分からず、布団の中に潜っていたそうです

「ただいま」
そう言いながら先輩Bは部屋に入って来ました
「…どういう事すかこれ?」
どうやら先輩Bが連れて来た2年部員は何も知らずに来たようでした
彼女は服を着ようとしましたが、服は布団から出なければ取れない位置にあり、彼らが出て行くまで布団から出れなくなったそうです「入ってこないで下さい」
彼女は布団の中からそう言ったそうですが
「俺らの事は気にしないで、別に邪魔しないから」
そう言って先輩Bは座りました
出て行くつもりは無いようです
2年部員は呆然としたままです
「それより彼氏に電話掛け直さなくていいの?あんな切り方したら怪しまれてすぐ向こうから掛けてくると思うよ」
先輩Aはそう彼女に言ったそうです

彼女はずっと布団に潜ったままで、回りの情況がほとんど分からなかったそうなので、そこら辺は省きます
僕は電話を掛け直そうか迷っていると彼女から電話が掛かってきました
何もしらない僕は普通に彼女としゃべっていました
さっき電話してた時は先輩Aは、じっとしてたので彼女は先輩Aが電話中に何かしてくるとは思っていなかったようです
しかしこの時、先輩Aが布団の中に潜り込んで来たそうです
先輩Aはクリトリスを激しくこすったりマンコの中に指を入れGスポットをグチュグチュされたり、彼女に声をださせようとして来たそうです
この時、彼女は僕にバレないよう必死だったそうです
さっきまで彼女に優しく接していた先輩Aはここで性欲を丸出しにしてきたようです

そして先輩Aは彼女の尻の下に枕を敷き正常位の態勢になったそうです
彼女はもう入れられると思ったそうですが先輩Aは腰を起用に動かし勃起したチンポを彼女のクリトリスに当て、ゆっくり上下にこすり始めたそうです
彼女は足を閉じて抵抗しようとしたそうですが先輩Aは布団を剥いで来たそうです
これで他の2人にも行為がバレてしまいました
2年部員はその時は見てるだけで参加しなったそうですが先輩Bは当然、参加してきました
先輩Bは彼女の頭の方に回り足のくるぶしあたりをつかんで閉じようとしてる足を広げられたそうです
彼女はマンコ丸出しになってしまい、先輩Aは先程と同じように勃起したチンポを彼女のクリトリスに当てて、執拗にゆっくり上下にこすられ続けたそうです
何故か入れては来なかったようです
誰も声を出さず、音も立てないので僕はまったく気付かなかったのです

先輩Bは持ってた彼女の足を一旦離し、服を脱ぎ始めたました
全裸になると再び彼女の足を広げ勃起したチンポを彼女の顔の前に近づけてきたというのです
彼女の話では最初に見た時より、更にギンギンになっており、もうへソに付くくらい起ってたそうです
しかし、先輩Bは彼女に無理矢理くわえさせるような真似はしませんでした
彼女が自分からくわえてくるのを待ってたようです

10分くらいその状態が続いたようです
足を広げられ、先輩Aの勃起したチンポはマンコ丸出し状態の彼女のクリトリスを執拗に擦りつけ続けながら先輩Bのギンギンになったチンポを目の前で凝視させられ
その状態で彼女は10分以上も僕に気付かれまいと耐え続けたのです

そろそろ僕が異変に気付き始めた頃です
彼女からの返事があまりに帰ってこなくなったのです
どうしたのか彼女に聞くと、彼女は「ごめん、もう寝むい」と言いました
何も知らない僕はそれ真に受けて「じゃあ、また明日懸けるよ。おやすみ」と言って電話を切りました
彼女は眠かった訳ではありません
それまでゆっくり動かしてた先輩Aの腰の動きがが激しさを増し、声を我慢するのも限界だったようです
そして僕が電話を切った頃には先輩Bのチンポをしゃぶってしまっていたのです
僕が電話を切った事で先輩Aはクリトリスを攻撃するのをやめ、全身を愛撫し始めたそうです
彼女は先輩Aに全身を舐められながら、先輩Bのチンポをしゃぶり続けたそうです
どんな風にしゃぶっていたのか彼女に聞くと、先輩Bから口の中に唾を溜めて大きな音を立てながら激しくしゃぶるように言われたのだそうです
かなりジュッポジュッポやってたのでしょう

Bに全身を舐めまわされながらAのギンギンのものをしゃぶらされていると
Aが後輩にオッパイ揉んでみろよ、こんないい女そうそういないよ?と言い
黙って見ていた後輩も一緒になって、彼女の身体に手を伸ばしてきました
それから仰向けに寝かされ、膝立ちで顔面をまたいだ格好のAのものはそのまましゃぶらされ
Bは彼女の太腿を大きく広げ、またクリトリスを舐め、後輩がオッパイとそれぞれ好き放題に
何時間も3人が場所を交代でやられたそうです、途中他の部員も呼ぼうとか言われ
それが怖くてあまり抵抗もできなかったそうですが
途中から頭がおかしくなるくらい感じさせられたみたいです
そこまでやられて挿入だけはされてないなんて、信じれるはずがありません
予想どうりこれからが更に最悪なのですが

他の男の匂いでオナる彼女


当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。

二年生の春からユカは居酒屋でバイトを始め、気が利く性格も併せてお客さんからも人気者だったそうです。
ただバイト終わるとクタクタでメールが返ってこなかったり、バイトが終わってから
深夜営業の店で飲み会があったりと少し心配な事もありましたがユカとの仲は変わらず、順調に過ごしていました。

二年生の学年末試験期間中の雨降りの日の事です。その日は選択科目の試験で俺だけ大学に来ていました。
テストは昼過ぎまでだったので夕方からユカの家で一緒に勉強する約束をしていたのですが、試験後に携帯をチェックすると

『ごめん(絵)風邪ひいた(絵)うつしたらダメだから今日はゴメンだけどキャンセルさせて(絵)
俺くんもあったかくして風邪ひかないでね(絵)
ゆかはこれから一日寝るです(絵)』

とメールが。※(絵)は絵文字です。
風邪ならしかたがないと思いフルーツでも持って見舞いに行くか、と雨の中彼女の家に向かいました。
途中のスーパーでリンゴと苺を買い、彼女の家の近くに来た頃にはだいぶ雨足も強まり本格的な大雨になっていました。
ですがここまで来て引き返す訳にも行かず、ブーツを濡らしながらやっと彼女が一人暮らしをしているマンションに到着。
雷雲がゴロゴロと鳴る中、ユカの部屋がある4階まで階段を登ります。
彼女の部屋に前に立ちドアホンを押そうとしたその時、

「ゴロゴロ…ガシャーン!!」
突然雷鳴が鳴り響き、空が光りました。

(怖えぇ?…)

驚きながらドアホンを押すと
「ピンポーン…♪」

返事はありません。さらに何度か鳴らしますが反応なし。
どうしようかと考える間にもう一発
「ゴロゴロゴロゴロ…ガシャーン!」と雷が落ちました。

寝てるのか、薬でも買いに行ったか…一度携帯に掛けようかと思いましたが寝てるのを起こしても悪いのでとりあえずメール。
結局返信がないので、ドアノブに買物袋を下げてもう一度メールを送ってその日は帰りました。

その後、期末試験が終わって春休み。ユカと一泊二日で旅行に行きました。
久しぶりにゆっくりユカと一緒に過ごす一日は楽しく、相変わらずユカはかわいくて幸せな時間を過ごせました。
旅行から帰った次の日、ポストを調べるとピザや風俗のチラシと一緒に茶封筒が。
宛名も無く、ポストを間違えたのかなと思いましたがとりあえず部屋に持ち帰り中を確認すると、中にはDVD-Rが一枚入っていました。
しかもその表面には
△△ユカ

とユカの名前がフルネームで手書きされていました。
「????」と状況が把握できないまま、とりあえずデッキに入れます。

青一色の画面から切り替わり映し出されたのは付き合い始めてから何度も通ったユカの部屋。
ローアングルで、こんな感じにクローゼットが見えるって事は…枕元から撮ってるのか?
そんな事を考えながら見ているとユカがフレームインしてきました。
ガーリーなワンピと、首には俺が誕生日にプレゼントしたアナスイのネックレス。
大きめな紫の石をあしらったネックレスをユカは気に入ってくれていました。
このままユカがビデオメッセージを録画して終わってくれたらどんなに良かったか。
しかし望みは裏切られ、信じたくない物が映し出されました。
カメラの位置が変わり、そこに映ったのは剥き出しのペニスと靴下だけの男の両脚。
下半身裸でベッドに腰掛けて、片手でカメラを構えた状態の画です。
頭の芯がカーッと熱くなり、掌に汗が滲んでくるのがわかりました。
画面の中のユカはカメラを構えた男の命令に従い服を脱いでいる途中。
靴下を脱ぎ、ホックを外してワンピースを脱ぎ、薔薇の刺繍がされた白いブラジャーを外しカメラの前に白い胸を晒しています。
ユカが最後にパンツを脱ぎ、全裸になると男のペニスの前にひざまずきました。
裸にネックレスだけの姿でカメラに向かって少し困ったような顔を向け、男の太股に舌を這わせていきます。
時折、カメラを構えている男の反応を窺いながら。
そのまま亀頭に舌を絡め刺激すると思わず男が『ん…』と声を上げ画面が揺れました。
それを見逃さずユカがペニスの敏感なポイントを舌先で舐め続けています。しつこく、丁寧に。
この男を気持ちよくさせようと心を込めている。それを理解した瞬間吐き気がしました。
そのままユカは男のペニスをくわえて顔を前後に動かしています。ペニスに歯が当たらないようにバカみたいに口を広げて。
そのまま10分ほどペニスをくわえたり舐めたりしている映像が続きました。
しばらくすると男が「イクよ、飲んで」と冷たく言い、それに対しユカはペニスをくわえながら「…ふぁい」と頷いています。
男が出したモノを飲むのが当たり前になっている空気でした。
俺とする時は飲んでくれたりはしないのに。正確には一度我慢して飲んでくれた事もあったのですが、
次の日に「お腹こわしちゃった…」と言われて俺が平謝り、それからは飲ませるのはもちろん口に出すのも避けてたのに。それをこいつが…
嫉妬と、怒りと、吐き気でどうにかなりそうでした。
画面の中のユカはペニスの先を舌で愛撫し続けています。
そして男が「うっ…」と低く呻いた瞬間、ペニスが上下に暴れ勢いよく精子がユカに飛び散りました。
鼻に、頬っぺたに、髪の毛に、おでこに、鎖骨に、胸に、俺があげたネックレスにも。
この時点で吐き気のせいだけじゃなく少し涙目になっていたかも知れません。
ユカは白い粘液まみれの顔でカメラに向かって微笑み、そこで一回映像が途切れました。
そしてまた画像が戻ると、さっきとは違う場面が映っています。ユカが夜のマンションの踊り場に立ってる映像。
男は少し離れた所からカメラを構えているようで、さっきとは違う服のユカが映っています。
遠目からでも恥ずかしそうな様子が伝わりました。スカートを押さえながら緊張した面持ちのユカにくぎ付けになります。
しばらく経つと決心したようにゆっくりスカートの裾を上げ始めました。膝上丈のスカートが持ち上がり、ふとももがあらわになり、そして恥ずかしそうに腰より上にめくり上げます。
当然パンツが見えると思っていた俺の目に飛び込んできたのはなんとユカの陰毛でした。
カメラが一瞬動き、男が左手でピンクの下着をつまんでヒラヒラさせる様子を映し、またユカに戻ります。
「ん。後ろ。」
男が言うとユカは後ろを向き、スカートをめくってヒップをカメラの前に丸出しにしました。
恥ずかしいのか少し震えているようにも見えます。
ユカの全身を映していたカメラがゆっくりズームし、ユカのヒップが画面にアップになると、男が「いいよ、広げて」とまた一言。
するとユカは足を開き、両手で自分のヒップを鷲掴みにすると大きく広げました。
画面にはユカのおまんことおしりの穴がくっきりと映っています。
その映像がしばらく続いた後、また画面が切り替わり今度は再びユカの部屋。
先ほどとは別の日らしく、外から激しい雨音が聞こえています。
ベッドの上のユカは裸で何も着けずに横たわり、こちらを見ています。
途中からカメラを回したのか、ユカの息は荒く、潤んだ目で男を見つめていました。
男が
「ほら、今度は背中してやるから俯せになって」
と告げるとユカは素直に従い、男の愛撫で声を漏らしています。

指の股の間や耳たぶを舐められて感じる事や、背中を爪の先でなぞられると声が出る事、
男は、ユカのツボを把握しているようでした。
「や…」
男の指にびくっと体を震わせて声を漏らし、自分から男の愛撫を欲しがるユカを見ていると無意識に勃起していました。
さらに男はユカに足を広げさせ、まんこに指を入れて中を掻き回しています。
とろんとした目で男の見つめて気持ち良さそうに
「きもちいい…あん…たっくん、もっとぉ…」
と繰り返すユカ。
執拗に男の指がユカの中で動き回りユカがより苦しそうに喘ぎ始めた時、
「ピンポーン…♪」とチャイムが鳴りました。
「ん…?お♪」
男が嬉しそうな声を出し、カメラをドアホンの室内モニターに向けると、傘を差した男が映っています。
更に二、三歩画面に近寄ると男の姿がはっきりと映し出されます。

その画面の中に映っていたのは俺でした。

空がゴロゴロ鳴る中、傘とスーパーの袋を持って。それを見て理解しました。
ユカは俺と一緒にテスト勉強するのをキャンセルした日、この男と部屋にいたこと。
俺が差し入れを持って行った時部屋の中でユカが知らない男とセックスしてたこと。

その事実に呆然としながら画面を見ていると、再びカメラがベッドの上に戻り、ユカが男の命令通りに騎乗位になる様子を映し出しています。
ユカは自分の手でぺニスをあてがい男に跨がると、ゆっくり腰を動かし、喘ぎ声を上げました。
下から自分の胸を掴む男の指をしゃぶり、時には男の胸に舌を這わせながら。

男もゆっくり下から突き上げながらユカを言葉で責めます
「エロいな?。ユカっておちんちん好きなの?」
「うん、たっくんの…おちんちん大…好き!」
「俺は?」
「好き!…大好き…」
「ふ?ん?外に彼氏来てるけど、部屋に上げなくていいのかよ?」
「いやぁ…言わないで…」
「ほら、携帯鳴ってる。出れば?」
「やぁ…」
「ユカのエロい声聞かせてやれよ?ああ、それとも彼氏も入れて三人でやる?」
「いや…いじわるしないで…おねがい…」
「ほら、ユカが出ないから切れちゃっただろ。つうか俺の上に乗っかりながらイヤとか言っても説得力ねぇんだけどwww」
「だって…」
「じゃあ俺と彼氏どっちが好き?」
「たっくんの方が好き…あん、…たっくん…になら何されてもいいよ…すきぃ」
ユカは腰を動かしながら切なげに答えています。
そのままユカは男に下から突き上げられて果て、そこで映像は終わりました。

その日はショックで、ぼーっとしていると夜になって携帯にメールが届きました。
知らないフリーメールで件名が
「△△ユカ」
驚きながら内容を確認すると
「ど?も。たっくんだけどDVDみた?」
なんてふざけた一文から始まる信じたくない内容のメールでした。
内容を要約すると
・ユカとは同じバイト先だった
・口説いたが彼氏がいると拒否された
・そのうちユカが彼氏(俺)を連れて店に遊びに来た。その時彼氏(俺)にやんわり釘を刺された
(そのメールを見て思い出しましたが、ユカにバイトの先輩に軽く口説かれたと聞き、店に行って牽制した事がありました。)
・その時わざわざバイト先まで来て恥をかかせた彼氏(俺)とユカにムカついたんで
二人の仲をグチャグチャにしてやろうと思った
・バイトの良い先輩として再度ユカと仲良くし、セフレにした。つうかユカの方は本気だったかもww
・今では俺の言うこと何でも聞く
・時々AV見せて教えたらその通りのプレイするようになった
今ではケツの穴も足の指も舐める素敵なセフレ
・ユカがオナニーする時はメールで俺に報告してから。俺の香水をかけたぬいぐるみの匂いを嗅いで、俺を思い出しながらするように教えた
・ユカって目隠しとか手錠とか好きだから。バックからハメてる時にケツ叩かれるのも。今度やってみれば?
・映画館でスカートの中触ってやったらすげえ濡らしてた(笑)
・大学卒業してから引越したんでお返しとか考えんなよ?ユカには引越し先教えてないし携帯も変えたんで探してもムダなんで
・せいぜい俺のザーメン飲んだ女と仲良くやれよ♪
:
:
この後DVDとメールを見せ、ユカと別れました。
結局この男の狙い通りになったわけですが。
今でも忘れられない寝取られ経験です。

後輩とスク水拘束ぷれい

バイトの後輩とスク水Hした話を。

相手は19歳大学生、見た目はAKBの峯岸みなみを整えた感じ(以下みなみ)
俺は21歳大学生で、バイト先でみなみと出会った。
(みなみは彼氏有り)
帰り方向同じだったんで一緒に帰るようになって帰り道に食事したり、バイトまで一緒に漫喫で時間潰すような仲に。
ある日漫喫の個室で過ごしてる時に彼氏のこと聞いてみた。

俺「ねえ?」
み「何ですか?」
俺「彼氏どんな人?」
み「今28の社会人です。遠距離なんですけど。」
(結構歳が離れてる事に驚きつつ)
俺「へー…結構歳離れてんね…そんなんどやって知り合うの?モバゲとか?」
み「いや、JKん時のバイトです。モバゲってヤリ目の人しかいませんもん。」
俺「(マジか!上手くやったな彼氏!そんな歳離れた女を!)
み「けど、アタシが大学入ってすぐに転勤決まっちゃったんですよね?(みなみは大学2年生)」
俺「そか、寂しくない?」
み「時々。それに彼氏最近あんまり電話くれないんですよ?。電話してもすぐに切っちゃうし」
俺「うんうん」
み「仕事が忙しいとかって言ってるけど電話する暇はあると思いません?」
俺「まあ時間は作ってほしいよね」
み「それに久しぶりに会っても簡単なHしかしなくなったし…」
俺「(いきなり下ネタかよ!)どゆこと?」
み「もしかして浮気してんのかなって。前はその…彼氏の言う通り色んなカッコでしてたのに…
がんばってたのに…今はアタシが口でしてあげるだけとか…」
俺「(コイツいきなり何言ってんだ…)うん、どんな事してたの?」
み「…あの、彼氏軽くロリコンだと思うんですけど…制服とか授業で使ってる水着とか着るように言われたり…下着もTバック履けとか…」
俺「(そりゃアンタ軽くじゃなくてガチロリですがな!)そっかぁ…そんなん好きな人多いもんな(俺含む)」

すでにこの段階で半勃起。
そして個室であるのをいいことにエロモードに。

俺「ねえねえ?」
み「はい?」
俺「今もかわいい下着つけてんの?」
み「いや、普通ですよ?」
俺「普通って?」
み「いや、普通って普通です」
俺「わかんない」
み「いや…普通の上下で」
俺「ん?どんなの?」
み「あの…」

この時点でみなみもエロい空気を感じとったらしく軽く逃げ気味

俺「あのさ、わかんないから…見せて!」
み「はぁ!?いやいやいや、何言ってるんですか?」
俺「いいからいいから、声出したら隣に聞こえちゃうよ?」
み「ちょっと…」

体をくねらせて逃げようとするみなみ

俺「大丈夫大丈夫、じっとしてて」
(この時のみなみの格好:サマーセーターに七分丈スキニー)
み「や…」
軽く覆いかぶさってセーターの裾を持ち上げると白地に黒水玉のブラが…

俺「かわいいじゃん」
み「……」

色白で大きさはDカップぐらい?形の良い胸をマジマジと眺める

み「あの…」
俺「何?今忙しいんだけど」
み「(笑)待って!マッテ!おかしいから!」

みなみの言うことを無視して右手を胸にやる。

俺「ねぇ…乳首見ていい?」
み「…ちょっと」

口では反抗的に言いながら、みなみの手には力が入ってない。
恥ずかしそうに顔を背ける表情がエロい。
そのまま左胸のブラを半分浮かせると白い胸の上にピンク色の乳首が見えた。

俺「おっぱいかわいい★」
み「………」

抵抗を諦めたのか力を抜いてなすがままのみなみ
ソファーに座ったままのみなみの上に跨がって軽く抱きしめる。
みなみの肩に顎を乗っけた状態だと、スキニーの隙間から…おしりも見えるんじゃ?
それに気付いて抱きしめたまま背筋に指を這わせる。

み「ん…」

そのままニ、三回ゆっくり背筋に右手を這わせる

み「んん…」

声を出さないように我慢したみなみの鼻息が首筋にかかる。
我慢してる様子が可愛くて余計にアレが硬くなる。みなみも多分気付いてるはず。
そしてそのままスキニーのベルトループに右手をかける。

俺「今度はパンツ見るよ?」
み「…んぅ?」

恥ずかしいのか言葉にならないみなみ。
この時点で確信したけど、みなみってM。強引に来られると断りきれないし強引に扱われたいタイプ。
デニムを引っ張り、その隙間から中を見るとブラと同じ柄のパンツが。

み「やぁ…」

構わず引っ張り続けると更にヒップラインがあらわになる。

俺「Tバックじゃないじゃん?」
み「だって…」

恥ずかしがった顔にSっ気が目を覚まして止まらなくなりそうになったその時

「アハハハハハ!ウケる?!」

突然ギャルが個室の扉の前を横切り、その大きな声で急に我に戻った二人。

俺「…………あ…そろそろ出る?」
み「…はい(照)」






そして、数日後。
みなみとメールのやりとりの流れから…

『じゃあ家に泊まりに来ます?』

…キタ。

この前のちょいエロの流れを踏まえて誘うってこたぁ…キタね。わかって誘ってるね?

期待に胸を膨らませてお泊りセットの中に秘密兵器を忍ばせて家を出ました。
(俺はAVマニアです。色んな秘密兵器を持ってます。この後エチーの時に男優みたいなセリフ吐きますが仕様です。)

?PM7:00頃?
ピンポ?ン♪ガチャ…

み「は?い」
俺「来たよ?」
み「どうぞ?♪」

玄関すぐにキッチン、ドアがあって奥にベッドやらがあるオーソドックスなワンルーム。
みなみのお父さんは毎日朝早く起きて働いて、この部屋の家賃仕送りしてんだろうな…
そんな部屋に上がりこんで俺は…

パパありがとう!
みなみは俺が大切に○○します!

☆みなみ父に感謝の念を抱きつつ部屋に上がります。今日のみなみはミニスカにTシャツ。可愛い。
けど男を部屋に呼んどいてミニスカにブラ線透けてる服とか何されても文句言えないよね?。荷物をベッド脇に置いて、みなみが近寄ってきたその瞬間…

ギュッ…

み「え?え?え?」いきなり力強く抱きしめられたみなみは状況を理解できてない様子。
驚きのあまり身動きできないみなみを構わずそのまま抱きしめる。
み「あ、あの…」
俺「…黙って」無言でみなみを見つめる
俺「…眼、とじて」
覚悟を決めたのか静かに目を閉じるみなみ。脈が早くなっているのが伝わってくる。
抱きしめられて顔を真っ赤にしたみなみとキス。唇を軽く合わせて柔らかさを楽しんだ後、両手でみなみの顔を包んで唇を押し当てる。
み「んん…」
そのままみなみの口の中に舌を差し込む。
み「ぁ…ん…
みなみが感じた時の声ってやっぱり可愛い。もっと聞きたくなってみなみの舌先と俺の舌先を触れ合わせる。
触れ合った舌先を絡めると、みなみもだんだん積極的に舌を絡ませ応えてきた。
力を込めて俺を抱きしめ返し、俺の口唇を舌先で舐め上げ、お互いに舌を吸い唇を堪能する。
み「ああ…」
強引に唇を奪われ、目を潤ませた表情に欲情した俺はみなみをベッドに突き飛ばす。
急に突き飛ばされたみなみが切なそうに俺を見上げる。やはり少し乱暴に扱われるぐらいが好きみたい。
仰向けになったみなみの耳元で囁く
俺「どうしたの?顔真っ赤だよ?」
み「やぁ…」
恥ずかしそうに目を閉じるみなみ。そのまま顔を逸らそうとするが片手で引き戻しまたキスをする。
今度は口唇だけでなくみなみの頬にもキスし、次いで耳にも口唇が触れると声が漏れる。
俺「ね?耳イイの?」
み「んん…」
俺「まだキスしただけなのに耳まで赤くなってるよ?」
み「ぁん…」
耳だけでなく顔を赤くしてなすがままのみなみの姿に虐めたい気持ちに駆られる。耳元で囁き、そのまま耳に舌を挿入する。
み「んっ…ぁあん!」
耳穴で感じる舌の感触に身をよじらせて反応するみなみ。我慢できなくなって声が漏れる。
みなみが体をよじらせるのに合わせて俺も動き、丹念に耳穴に刺激を与え続ける。
み「ああぁ…!」
ベッドの上で喘ぐみなみを両腕で押さえつけ耳を責める。
俺「だ?め、逃がしてあげないよ?」身動きとれないみなみの耳たぶに歯を立てる。
み「あ…ぁん!」既に息遣いが荒い。
Tシャツに手をかけて脱がせると光沢のある水色のブラ、続いてミニスカートを脱がせるとブラとセットのショーツが顔を出す。

俺「俺とこんな風になるのわかっててちゃんとかわいい下着つけてくれてたんだ?」
み「や…そんなことない!」
俺「ふ?ん?」ニヤニヤ
俺「じゃあ、やめとく?」
み「………」
俺「どうなの?」
み「……いじわる」
俺「やっぱりエッチだね」
口で嫌がってても虐められてる時の方が明らかに感じてる。
俺「ねえ、ロリコンの彼氏とする時はスクール水着着るんだよね?」
み「…?」
俺「着てよ」
み「…え?」
俺「あるんでしょ?」
み「……ホントに?」
俺「シャワー浴びてくるからその間に着といてね」
み「……」

シャワーを済ませ部屋に戻るとみなみはベッドで布団を被っていた。ぱっと見ると普通に寝てるようにしか見えない。
が、布団を剥ぎ取ると、みなみは言われた通りにスクール水着に着替えていた。
俺「恥ずかしい?」
俺の方を見て黙って頷く。
俺「か?わいい★」
まだ高校生にしか見えない童顔のみなみ。スクール水着のせいで幼児体型気味の体のラインがはっきりわかる。
俺もバスタオルを巻いたままベッドに上がり、水着の上から胸を撫でる。
水着越しに乳首が立っているのを確認し、撫で回す。指が乳首に通過する度に腰をもぞもぞと動かし小さく声をあげる。

俺「四つん這いになって…」

恥ずかしそうな表情ながらも従順に従うみなみ。触りやすいようにちゃんと足を開く。
四つん這いの態勢で突き出されたヒップラインを見て一段とペニスが熱を帯びるのを自覚する。
俺の指がヒップラインから徐々にヴァギナをなぞるとびくびくと細かくヒップを震わせ反応した。
四つん這いのみなみと高さが合うように膝立ちになり「じゃあ俺の舐めて」とフェラチオするよう告げる。
俺に命令されるのに慣れてきたのか四つん這いのままバスタオルを取り素直にペニスに舌を這わせ、先っぽをチロチロと舐め、亀頭に舌を絡ませ袋を口に含み裏筋を舐め上げた。
俺がベッドに仰向けになると今度は太股、足の付け根を舐め上げ、乳首、首筋、耳に舌を這わせる。
こちらの反応を窺いながら小刻みに舌を動かす丹念な奉仕。
俺の顔を見つめ、満足そうな表情を見てとると更にいやらしく舌を使う。
俺は愛撫を受けつつ手探りでベッドの下の鞄からネクタイを二本取り出すと、一本で左の手首と足首を、もう一本で右の手首と足首を固定する。
みなみは驚いた表情を浮かべながらも身を任せ、されるがままだ。
スクール水着姿でM字に拘束されたみなみの股の部分を撫で回し首筋を舐めると「あぁっ…」と喘ぎ声が漏れた。
「……はずかしい?けど今から俺のおもちゃにするからね?」
「はい…」小さく返事をしたのを確認し、鞄から電動マッサージ機を取り出す。
スイッチを入れ小さなシミのできた股間に当てると「あ…あ…あぁっ!」と喘ぎ声を漏らし、細かい振動に我慢できず体をくねらせて感じている。
「う…ああぁ!」
反射的に逃げようとするが手足の自由を奪われ身動きがとれない。
逃げられないまま喘ぎ続け、執拗に責め続けるとびくびくと身を跳ねさせ絶頂に達した。

みなみが息を整えている間に鞄からバイブとローションを取り出し、マッサージ機の刺激で熱くなった股間にローションを垂らす。
急な冷たさに驚いたみなみがこちらを見上げるが構わずに右手を水着の横から滑りこませ、ヴァギナを愛撫する。
「うう…んっ」
ローションでぬるぬるになった秘所の感触と、指の動きに合わせて洩れる喘ぎ声を愉しむ。
ヴァギナの中に指を挿し込み、中が充分に潤んでいるのを確認したのち、股間の布をずらすとぱっくり開いた膣口が露わになった。
「こんな恥ずかしいカッコで虐められて感じるの?」
「…」恥ずかしそうに顔を背ける。
「ちゃんと言わないと、もうしてあげないよ?このおまんこどうして欲しいの?」
「……」
「…ふ?ん?言わないの?嫌なんだったらやめようか?」
「…」
「どうする?」
「…おちんちんいれて…」
「聞こえない」
「……おちんちんいれて」
恥ずかしがってはいるが、目を潤ませ縛られたまま責められるの待ちわびる顔だ。
「縛られたまま『おちんちんいれて』てお願いするなんてエッチだね」
耳元で囁くと口をぎゅっと結び、泣きそうな顔で俺の目を見る。その表情がさらに俺のS心を刺激する。
「けど、すぐに返事しなかったらまだあげないよ?」
そう告げてバイブのスイッチを入れる。
ペニスを模した形のバイブが円を描くように動き、根本から突き出たナメクジ状の部分が細かく振動している。
股間の布をずらし、不安げな表情を浮かべるみなみの膣口にバイブを押し当てる。
バイブの円運動がヴァギナの唇を押し広げて中に侵入すると「あ…あ…あぁん!」とみなみは今までより大きな喘ぎ声をあげて反応する。
そのままヴァギナがバイブを奥までくわえ込み、細かく振動するナメクジがクリトリスに密着しているのを確認すると水着を元に戻し、みなみを観察する。
まさかみなみの彼氏も自分の彼女がスクール水着姿で手足を縛られ、バイブを突き立てられてるなんて思いも寄らないだろう。
そんな事を考えながらみなみの淫靡な姿を、頭から足の先まで眺める。
俺の視線を感じ、顔を背けるみなみに覆いかぶさり再び舌を絡めながら水着越しにバイブを掴み刺激する。
「ふあぁっ!」重ねた口唇から息を漏らすのも構わず、更にバイブを動かし責めたてる。

「あ…あ…ふあぁぁ!…あ…いく…いく…いくぅ!」
息が荒くなり、また絶頂を迎えようとするみなみ…が、そこでバイブのスイッチを切り、ゆっくりと抜きとる。
「いや……なんで?…いかせて…」
恥じらう事も忘れ泣きそうな顔で続きをせがむみなみの前にペニスを突き出す。
「ほら、これが欲しかったんでしょ?今度はちゃんとお願いして?」
ペニスを向け意地悪く微笑むとみなみが泣きそうな顔のまま懇願する。
「おちんちんください…」
「聞こえないよ?」

「かたくておっきい俺先輩のおちんちん挿れてください!」

我慢できないのか声を抑える事もせず、はしたない言葉を口走っている。
童顔でよく笑い、普段はそんな素振りを全く見せないが、やはり恥ずかしい命令されるのが好きなマゾだったようだ。
台詞がかった言葉使いもどこで覚えたのか、彼氏かそれとも他の男に仕込まれたか…何にしろ少しづつ本性を見せ始めたみなみに倒錯した興奮を覚えた。
割れ目がはっきりわかるほど食い込んだスクール水着をずらし、先ほどまでバイブをくわえこんでいたヴァギナにペニスを挿入する。

「あ…あ…あ…あぁぁぁんっ!

縛られ身動きとれないまま嬌声をあげ、それでも舌を伸ばしキスを求めてくる。
「ぶぁ…あ…ふぁんっ!」キスしたまま膣内で自由に動き回るペニスの動きに喘ぎを漏らす。
そのまま上半身を動かし首筋に舌を這わせ、水着の脇から乳首を愛撫すると更に高い声で応える。
「あああぁ!いく…いく…!」
更に息遣いが荒くなり、苦しそうな顔を見せる。いつの間にかみなみも自ら腰を動かしている。
だんだんとみなみの締め付けが強くなり限界が近づく。より一層締め付けたかと思うと…
「あ…あああああぁぁぁ!」

大きく声を上げ、びくんびくんと痙攣しながらみなみが果てた。



その後、みなみは彼氏と自然消滅。
変態AVマニアの俺が美味しくいただきました。

ロリ顔若妻とエチした話

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)
ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご?い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ?って。』

そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。

俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』

後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。
ひ『…俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』
ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』
俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』
ひ『ばか?!よけい眠れなくなるでしょ!』
この時点でヤレる確信を得た。そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。

その数日後の昼過ぎ。
ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』
まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。
もちろん断る理由はない。
俺『じゃあ△時に○○駅で』
ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』
天にも昇る気持ちとはまさにこの事。

そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。
実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。
俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。心の中でガッツポーズの俺。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。
結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して
試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)
少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。

「……俺さん?」

「…あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?
まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。
ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、
さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。
「か…わいい!最高!」
本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。
ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、
このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。
エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。
「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」
いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?
あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。
合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。
「ぁん…いや…ダメだって…」
俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると
「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。
ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。
ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい…」
満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。
「う…あ…」
声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。
「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」
驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。
「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」
この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。
「ふ?ん?」
満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。
乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。
「ここも触って欲しい?」
言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。
ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
その俺の様子を見たひろのが
「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。
さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。
「ちょっと…なに?脱がせたいの?」
抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。
「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。
??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?
別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?
そう思うとひろのがかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。
そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。
「んっ…」思わず体が反応する。
「やっぱり首よわいね?」
ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。
そして顔を近づけて囁く。
「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「……」
恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。
「もしかしておちんちんがいいの?」
ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。
さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。
「おちんちんきもちいい?」
無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。
「俺君の声で聞きたいな??『おちんちんなめて』ってお願いして?」
どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。
「早く??言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お…」「ん?」

「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえる。柔らかい唇の感触が気持ちいい。
口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。
ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」
俺のをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。
「あ…あぁ…っ!」
潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。
「あ…!あ…!」
腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。
抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに
「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか
「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。
さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、
「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。
ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。
最高の気分だった。そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。
我慢できなくなったひろのが「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「わたしは………おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。……ねえ、早く…早くいれて…」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。
奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。
後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。
「あっ!ああっ!」
一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。
「ひろのちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」
まともな言葉が返ってこない。
ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると
「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。
最後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

レイプって

私は14歳のときレイプされました。

ココでレイプを擁護するようなことも書いてあって
すごい怒りというかあきれました。

逃げればいいとか、バカ女とかって
どんなに怖くて、どんなに悲しいか。

男の人でも自分より大きくて、自分よりはるかに強い力の人に
つかまってどうやって逃げますか?

私は15年近くたった今でも思い出すことがあります。

とても逃げることは出来ませんでした。
殺されるって思いました。
泣いて泣いてお願いしました。

相手は2人で今でも顔をはっきり覚えています。
その日はいろいろあって、学校から友達の家によって、
少し帰りが遅くなりました。

帰り道、車に乗った2人組に声をかけられ
しつこく誘われました。

ちょっと生意気っていうか、大人びていた私は
高校生ぐらいに見えたのかもしれません。

ずーっと無視してたけど、すごくしつこくて
最後何か文句言って走って逃げました。
それから10分ぐらい歩いて、近道で高校の農場みたいなところを
通っているとき後ろに人がついてきてるのがわかりました。

普段ココを通るとき人にあったことが無かったので怖くて、
帰る方向に行くと暗くなるので
とにかく明るい所を選んで歩きました。
そのうち、どんどん道が悪くなってやぶみたいなところを横切ると
外灯が無くて暗い場所に来てしまい、
とっさに何か水槽みたいな後ろに隠れました。

隠れると私を明らかに探し初めて、
私は震えて出てしまう声を押し殺してました。

でもすぐにうずくまって隠れているところを見つけられ
いきなり髪をひっぱられ後ろに倒されました。

月明かりで影になって顔は分かりません。
上に乗られ、「殺すぞ」って言われました。

私は抵抗もできず、ただ
「ごめんなさい」「ゆるしてください」と言い続けました。
もう1人の男が上に乗ってる男に命令してる感じでした。
そのうち服の上から胸を揉まれ、
もう一人の男に下着を脱がされそうになりました。

私は相手をけり、腕を噛み、大きい声を出したと思います。
でも口を手で押さえられ、息ができなくなりました。
その後少し記憶が曖昧ですが、
男たちは「ここまできたら最後までいくしかない」みたいなことを話してました。

私は殺されると思い「なんでもします」「誰にも言いませんから」
とか泣きながらお願いしました。
でも男は無言で胸や首や舐めまわしてました。
男が「誰にも言わなかったら殺さないし帰してやる」と言った時、
私はこんなバカ2人に
「ありがとうございます」「なんでもします」って言ってた。

その後、下着をとられ下半身を愛撫され、
その当時知識はあったけど、したことのなかったフェラもした。

私はませてたから、セックスの知識もあったし、
オナニーとかも小学校の時からしてた。
だからこの後、いれられるのは分かってた。

私はとにかく無事に帰してほしくて震えながら
「言うこととか聞きます」とか「大丈夫ですから」とか媚うってた。
こんなバカ相手に・・・

バカ2人は私が濡れてるのが分かった途端、
「濡れてる」「こいつ感じてる」って・・・感じるわけ無いから。
生理現象だから。

私は妊娠が怖くて「なんでもしますから」「妊娠はやめてください」
とかも言ってたと思う。
でも男たちは私の中に入ってきた。
痛みはあったけど、ただ早く終わってほしいって思ってた。

ひとり終わった時、すぐもうひとりが入ってきた。
早く終わってほしくて黙ってると
「こいつ感じてる」って・・・悔しかった。
でもすぐ終わった。

その後、ふたりは走ってどこかに消えた。
私はふたりが逃げた姿を見て、正直安心してた。

レイプされた悲しみより生きて帰れるって思ってた。
だから、レイプされた事実が怖くなったのは次の日ぐらいだったと思う。
生理が来るまでは言いようの無い不安だった。

犯人はぜったいあの車のふたりだと思うけど、証拠とかない。
あの時は、日々忘れようって思ってた。

今思えばDNAとかで分かったかな?とは思うけど、
あの時は、生きてることで満足してた。
こんな気持ちはレイプ犯には分からないと思う。

同じ気持ちにさせてやりたいって思う。

バーのお客さん水商売の19才?とお客さんの友達の家で・・

これは10年程前の事になる。
諸事情で仕事はやめた俺は友人の誘いでレストランバーで働くことになった。
従業員が若いこともあって、活気のある店だった。
朝の8時まで営業していることもあって夜中は仕事あがりのキャバ嬢やら
風俗のねぇちゃんやらが結構来てた。

そんな中、ある常連のホステスK子が連れてきた一人の子、Y美がどうも場違いな感じで目を引いた。
話を聞けば家庭の複雑な事情から家を出て、一人暮らしをはじめたという。
その時は19歳って言ってたなw(本当は17歳の高校生だったわけだが)
あとからわかったことだが、もう高校に行く気はなく水商売で生計を立てる気でいたらしい。

「未成年だから、アンタ達手ぇだすんじゃないよ!w」とK子が口癖のようにいっていた。
K子はよほどY美のことが可愛いのか、頻繁につれてくるようになり
Y美は店の従業員とも打ち解けていった。
決してイケメンではない俺になつき始めたのは初来店から半年経ったくらいだろうか。

Y美は常に明るく振舞う子だった。年上ばかりの中で気を使っていたのかも知れない。
とびっきり可愛いわけではないが、どことなく愛嬌があり、そこそこ人気もあった。

俺が働き初めて二年が経とうとしていた頃、店の恒例行事である花見をすることになった。
従業員、常連を交えてだいたい30人くらいになるその花見にK子とY美が参加することになった。
Y美が比較的俺になついていたこともあって、K子からY美のお守を頼まれた。
Y美は適度に酒を飲みんでいたが、いつもより口数が少なく思えた。
みんなが盛り上がってカラオケをはじめたころ、Y美がすっ、と俺に寄り添ってきた。
そのまま俺に寄りかかり、Y美が俺を見上げる。
「ね、Iさん、最近デートってした?」
「はぁ?何よ、突然w彼女もいないし、最近はないなww」
「へぇ・・・バーテンなのに遊んでないんだぁ・・・」
「いや、バーテンがみんな遊んでるわけでもないしなww俺そんなにモテねぇし」
「ふ????ん・・・」
しばし沈黙のあと、残っていた缶ビールをキュ、っと飲み干しY美が俺の肩にあごを乗せ
「ね、じゃ、今度私とデートしよ?」

予想もしない突然のセリフに思わず
「はぁぁぁぁああああ!!?!??」
大きな声に少しびっくりしながらちょっと首をかしげがちに俺を見つめる
「イヤ・・・なの?私と遊ぶのイヤ?」
「いや、違う違うwwイキナリそんなこというんだもん、びっくりもすらぁww」
「イヤじゃない??」
「イヤだったら今この席でお前の横にいないよw」
と、やや恥ずかしげに言う俺。
その言葉をきいたY美は正座をして俺に向き直る。
両手を膝の上に置き、少し首をすくめるとふにぃ、と笑った。
「じゃ、どっか連れてって?ドライブとかいきたぁ??い♪」
「お、いいね♪じゃ、ドライブがてら美味いもんでも食いにいくか?」
「いいね???^^じゃ、けって???い!」
と、そこで各席で酒を振舞ってきたK子が帰ってくる。
「こぉらぁ、I!なに口説いてやがんだぁ??」
酒を振舞いつつご返杯の嵐を受けてきたK子はもう目がすわっていた。

「ちげぇよww俺はなんも・・・」
ちょっと焦った俺にいきなり抱きつくY美。
「私からさそったんですぅ?♪今度デートするんだぁ^^」
「はぁ?アンタマジ?このデブと??」
日頃からピザネタでいじられてた俺には普通の会話だ。
「最近お互いデートしてないから、ドライブ連れてってもらうの♪」
「はぁ・・・・ま、Iならいいか、変な気おこすんじゃねぇぞ?」
全く口の悪い女だ。いつものことだが・・・
「へぇへぇ、わかりましたよ」
苦笑いしながら新しい缶ビールを空ける。
横にいたY美が俺の腕をギュっと両手で抱き締め
してやったり、的な笑顔で俺に微笑む。
フフン、と合わせて笑う俺の心音は必要以上に高鳴っていた。

その後、Y美は俺の隣を離れようとせず最後まで談笑していた。
宴も終わり、後片付けに席を立とうとした俺の袖をY美が引っ張る。

「社交辞令じゃないよね?さっきの・・・」
「お?おう^^あったりまえじゃん、どこ行くか考えとくよぉ」
「うん!よろしく!!楽しみにしてるね♪」
「じゃ、K子さんもうヤバイから送ってくね」
「うん、わかった、気をつけてな」
片手で小さくバイバイ、をしたあと、くる、と振り返る。
肩まである綺麗な黒髪がスローに揺れた。

4日ほどして来店したY美に海でもいくか?と聞くと
嬉しそうな顔で「どこでも♪」と帰ってきた。
「どこで待ち合わせる?」とY美
「車だから迎えにいってやるよ、家どの辺だっけ?」
「え・・・あ。いいよ、わかりにくいし。○○駅でいい。」
「遠慮すんなって、駅から近いの?」
「うん、近いけどわかりにくいから・・・○○駅のマクドナルドでいい」
ちょっと様子が違うY美に俺はこのとき気づいてなかった。

デート中は特筆すべき点もないので割愛・・・・・

ひとしきり久しぶりのデートを楽しんだ帰り晩飯を食いに店に近い居酒屋へ入った。
「楽しかったね?♪」
「おぉ、思ったよりかぶっちぎりでなww」
その日の思い出話に花が咲き、あっという間に時間がすぎていった。
気が付くと日付が変わろうとしている。
「お、こんな時間じゃん、ぼちぼち行くか?送ってくよ」
(ハイ、飲酒運転ですが、何か?)
「・・・・・」
Y美から返事はない。うつむいたまま席をたとうとしない。
「どした?気分悪い?」
パっと顔をあげ、いつもの笑顔で
「だいじょぶ?、ね、Iさんもう帰っちゃうの?DB(俺の勤め先の店)いかない?」
「あ?、もう今日はいかないよ、結構飲んだし、お前もあんま遅いとK子に怒られんじゃ?」
「う???ん、そうだけどぉ・・・・」酔っているのか、紅潮した顔に目が潤んでいる。

「じゃ、私のウチで飲みなおそ?それならいいでしょ?」
それもマズイんじゃ・・・と思う俺の手を引っ張り店の出口へ向かう。
「途中のコンビニでお酒かってこ?、ウチあんまりお酒置いてないから」
「う、うん、でも、いいのか?親いるだろ?」
ニコ、っとだけ笑ってレジの前に並ぶ。

車に乗り込むとふぅ???<と大きく息をついてY美が話始めた。
「あのね、親はいないの、今の家には」

本当の年齢、両親が不仲なこと、父親から暴力を受けていたこと。
学校にもなじめず、親戚をたどって隣県のこちらへきたこと。
親戚の家にも居所がなく、昼のバイト(喫茶店)でしりあったK子の家に住まわせて
もらっていること・・・・
自分自身を整理するようにゆっくりと、それでも途中で止まることなく
Y美は話続けた。時折見せる作り笑顔がせつなかった。

「ごめんね、いきなりこんな話して」
「あ、う、うん、だいじょぶだいじょぶ、でも大変だったんだな・・」
と気の利かない台詞。
「今日は楽しかったから、まだ一人になりたくないの・・・」
「うん・・・・」
「K子さんが帰ってくるまででいいからウチで飲んでってよ、お願い」
「・・・・」戸惑い、黙る俺の左手を両手でつかみ
「お願い・・・一人になるのはコワイの・・・」
「わかったよ、俺も少し酔い覚まさなきゃいかんしな」
パァっと表情が明るくなるY美
「ホント?ありがとぉ???♪」
つかんでいた俺の左手をブンブン振り回す。
「イタタタ!わかったから!じゃ、行くか?」
「うん!♪○○駅方面でお願いしまぁ???す」
フフ、と微笑して俺は車を走らせた。

比較的古いマンションの4階。
表札のない部屋に入っていく。
茶を飲みながらたわいもない話をしていた。
「あ、K子さんに電話しとかなきゃ・・・」とY美は立つ。
どうやら、K子の店に電話をして俺がいることを伝えているみたいだった。
途中から小声で聞き取りにくくなり、ぼーっとしていると俺はうとうととしてしまった。

どのくらいたっただろう、ふ、と目を覚ますと小さい音量でTVを見ているY美がいた。
「あ、ごめん、寝てた・・・」
「ははは♪寝てた、っていっても10分もたってないよw」
「あ、そう?K子は?」
「まだお客さんと飲みにいくからちょっと遅くなるって。
Iさん、飲んでるならもう泊まっていけ、って」
「泊まりはマズくねぇ?w」
「事故ったら大変じゃん、ま、私がわがまま言ったんだけど・・・・ね^^」
その時の笑顔は少しだけ色っぽく感じた・・・

「そうと決まったら、飲みなおさない?酔い覚めちゃったでしょ?」
「あ、あぁ・・・そうだなぁ、じゃ飲むか?ww」
「水割りぃ?」
「もうなんでもいいww」
テーブルに座り直す俺にY美が
封の空いていたオールドクロウを持ってきた。
めんどうだから、とロックで飲む俺に
「じゃ、私は水割り?」
一時間ほどすると、さすがに眠気も強くなり、酒も進まなくなってきた。
「じゃ?そろそろ寝ますか!」
Y美がすっと立ち上がった。
「じゃ、俺このソファで寝るわ・・・・おやすみ・・・・・」
とリビングのソファに身を投げると尻を叩かれた。
「だぁめぇ??!まだ夜は冷えるよ?こっちで寝るの!」
Y美が指差したのはリビングの奥の障子の部屋だった。
障子には木で作られたルームプレートに「Y美のお部屋」とあった・・・

「あぁ、そう?悪いね・・・」
とY美のやさしさに何の疑問も抱かずに部屋を覗く。
シングルベッドにローボード、化粧台がある部屋は
ベッド以外に寝るスペースはなさそうだ。
「お?い、俺どこで寝るのよ??」
「決まってんじゃん、ベッドしかないでしょ?」
「お前は?」
「ベッド」
「はぁ????」
呆然とする俺に更に追い討ちが・・・
「だから、チャッチャっとシャワー浴びてきて。アタマちょっとクサイよ?ww」
予想外の展開にどうしていいかわからない男が約一名ww
「早く!私先に浴びるよぉ??」
「あぁ。わかった、じゃ、遠慮なく・・・」
「バスタオルだしとくからそれ使ってね。シャンプーとかは適当にどうぞ♪」
妙な緊張感に包まれながら風呂へ向かう・・・

軽くシャワーを浴びるとベッドを整えたY美がパジャマらしきものを手にしていた。
「じゃ、私もシャワーあびてくる。先に寝てていいよ、ねむいでしょ?」
「お、おぅ、悪いな、じゃ、お先に」
「はぁ?い♪」
といいつつも眠気は半分どこかへとんでいってしまっている。
とりあえず、ベッドに潜り込む。
電気を消していいが迷うが、消さずにベッドの端に丸まってみる。
全身から感じるY美の香りに自然と勃起していた。
目はいっそうさえ、いらぬ妄想が頭を巡る。
かすかに聞こえるシャワーの音が生々しい。

シャワーの止まる音がして、Y美が出てきた。
「寝てないの?電気消せばいいのに」
何故かとっさに寝たフリをする俺。
俺の顔を覗きこみ、ふぅ、と息をつくとまた部屋をでた。
洗面所でドライヤーをかけ終えたあと、戻ってきたY美は静かに障子を閉めた。

なるべく布団を動かさないように、ベッドにゆっくりと入ってくる。
仰向けに寝る俺に寄り添うY美。
このままじゃ、寝られっこない・・・
意を決してY美の方に寝返りをうつ。
と、その時、Y美も俺の方へ寝返りをうった。
は、っと目を開けたと同時にY美の顔が近づいてくる。
鼻と鼻が触れ合う、と同時に唇が重なった。
すぐに舌を絡ませ合い、俺はY美を力いっぱい抱き締めた。
何度もキスをしながらY美は
「はぁ・・・・ふぅん・・・・ぁぁ・・・」
と初めて聞く声で悶えた。
「好き・・・」
俺の耳元でささやくと、俺の耳を舐め、また激しくキスを繰り返す。
姿勢を入れ替え、俺が上になると、Y美のパジャマに手を入れる。
ブラジャーはつけていない・・・すぐに張りのあるおっぱいが手に触れる。
「はぁぁ・・・・んんん・・・」

パジャマをめくり、乳首を愛撫する。
いっそう声をあげ悶えるY美が愛しい。
そのうちにY美の手が折れの股間に伸びてくる。
すでにカチカチのムスコを握りしめ、上下にこすりはじめる。
キスを愛撫を繰り返しながら、ズボンを脱ぐとY美の下のパジャマに手を入れる。
ダイレクトに恥部へ手をいれると、もう濡れていた。
く、っとY美の身体に力が入る。俺の首に抱きつくY美。
優しく愛撫を続けていると、ムスコをさすりながら、Y美が布団の中にもぐった。
すぐに、生暖かい感触がムスコを包む。
決してうまくはないが、優しく、丁寧に俺のムスコを舐めまわす。
「はぁ・・ん・・・あぁぁぁ」
もう、ガマンできない・・・
再びY美に愛撫を開始しようと身体を入れ替えようとした時
「ガチャン!」
玄関で音がした。

リビングの電気が消えていることからもう俺たちが寝ていると思ったのだろう。
ただいま、も言わずに、電気をつける。
とっさにお互いから離れて寝たフリをする俺達。
静かにズボンを上げる俺とパジャマを直すY美。
と、その時、Y美の部屋の障子がスルスル、と開いた。
俺たちが寝てると思ったK子はそのまま障子を閉じた。
すっとY美が俺の耳元に顔を寄せる
「ありがと^^でも、ごめんね、中途半端で・・・」
声をだすとヤバそうなので俺はY美のおでこに軽くキスをして微笑んだ。
暗くて表情までは見えなかったと思うが・・・・

そのままいつのまにか寝てしまった俺は翌朝(正確には昼過ぎ)K子に起こされた。
「よくねるねぇ、アンタwもう昼過ぎたよww」
「あぁ、おはよ、アレ?Y美は?」
「バイトいったよ、で、今日夜DBいくって、言ってたよ」
「あ、そう。わかった、ありがとね、泊めてくれて。」

くる、っとK子が俺に向き直って真顔になった。
「どこまでY美に聞いたか知らないけど、遊びのつもりならそう言って」
「ほぇ?」
「今、大変なのね、あのコ・・・これ以上寂しがらせたくないのよ」
イキナリのことで返答のしようがない・・・
 苦笑いしながら、帰り支度をする。
「わかってるよ、ありがとな、とりあえず帰るわ」
「うん、またね」

帰りの車中でいろんな事を考えた。
Y美の事はキライではない、むしろかなり意識し始めてしまっている。
これは今日の夜にキチンと言ったほうがいいのでは?
いや、でもこれでフラレたらかっこ悪いよな・・・・
もともとデートごっこのはずだよな?俺に気があった、ってことじゃないんだろう・・・
でも、なんでわざわざ俺なんだ?他に遊びに連れてってくれそうな奴いくらでも・・・
結局考えがまとまらないまま仕事についた。

ま、その後は結局、俺が告白して付き合いました。
しばらくして地元帰っちゃった後に遠距離してたけど
別れちゃった。
今は結婚して子供もいるみたい。

チャットのオフ会の流れで

チャットのオフ会での出来事です。
たくさんいるチャットの仲間同士の中でも、特別話が合う男性(以後A)がいたんです。
顔はオフの時まで知らなかったのですが、けっこうハンサムで何か色っぽい。
ちょっと嬉しくなってしまいました。まあ、みんなとそこそこに会話もはずみつつ
Aと私はたまたま同じビジネスホテルに泊まることが、会話中に発覚。
部屋番号聞かれて、なんでそんなこと聞くんだよと思ったが、
答えないのもなんか自意識過剰だし・・・と思って答えました。

長文になるし、影響ないのでいきさつは割愛しますが、私は一足早くオフから帰りました。
で、シャワー浴びて、のんびりテレビ見てたら、部屋をノックする音。
オフのメンバーがたずねてきたのかな?と思ってドアをあけるとAが、・・・
なんか微笑んでるんです。
だから、わけもわからず微笑み返すと、がばっと抱きついてきて
めちゃくちゃ器用に後ろ手でドアをロックして、ベッドにばさっと倒された。
ホテルの部屋が、足の踏み場もないようなせっまい部屋だったから、ほんとにあっという間の出来事でした。
気がついたらひっくり返ってましたみたいな。

まさかそんな大胆な行動を取る男とは。とてもびっくりしました。
えぇぇ?何するの!ってもがいた。
私の二の腕のところにAが腕を押し付けて置いてて、Aの胸を押してどけようとしたけど、思うところに手がいかなかった。
ひじから下だけむなしくバタついてる感じで。
Aは私の二の腕を腕(ひじから下)で押さえつけたまま、
私の顔を掌で固定して、チュッとキスしてきました。なんか目からエロエロ光線出しながら
「いやだったら声出して人呼んでいいよ」って言うんです。
どう表現したらいいのかわからないんだけど、目がうるうるしてるって言えばわかって
もらえるでしょうか。素で話してる時からなんか色気があるとは感じたけれど、
実際そういう場面になって、エロっぽい目で見つめられて、やばい言葉を囁かれたら・・・。
相手がAだったからこそ、だと思うんですけど。

こちらが返事する間もなく、ついばむようなキス攻撃してくるんです。
やりかたがスマートで、不覚にもとろ?んとなってしまいました。
「体の力抜いて・・・」って言われた。
気分はとろ?んとしていても、体のほうはまだ緊張してて、固まってたようです。
言われて気づきましたw
Aは私の髪を撫でながら、キスを続け、そのうち舌を入れてきました。
男の舌とは思えないつるんとした舌でした。
って女の舌を知りませんけど、なんかそう思った。
上あごの裏とか舌の裏とか、舐め方がとても優しくて。
声が出てしまいました。
その途端、じわっと下半身が熱くなるのがわかった。
すると、Aは髪を撫でていた手を頬や首筋をゆっくり伝わせて、私のパジャマの下から手を
入れてきました。それで、やさしく揉んだり、乳首を指ではじいたり。
声も体もぴっくぅん!と反応してしまいました。私の耳たぶを甘噛みしながら、
「フフ、感度いいじゃん」とか「かぁわいぃ」とか誉めまくるんです。
頭のどこかで冷静に「こいつ、手馴れすぎ」って思いながらも、だんだん壊れてきて、気づいたらAの体に手を回していました。
そのとき、私は生理前で、胸が張って、乳首も痛い時期だったんですが、Aのやり方だと全然痛くないのです。
Aにキスや胸を愛撫されてる時点で、内心、安全日でラッキー♪と思った。

私が段々ハイになってきたのがAにわかったのか、Aはキスしながら唇を段々下に移動させてきました。
首筋から鎖骨のところをチロチロ舐めながら吸ったり。
キスするときのチュッという音を出すのがとてもうまく
その音さえも萌えてしまいました。もう下半身がウズウズしてたまりません。
Aのものを触ろうと手を伸ばしたら、私のその手を押さえて「まだだめ」って言うんです。
で、私の手を押さえたまま、乳首を舌で弾いたり、円状に激しく舐めたりして焦らすのです。

っていうか、この時点で、いつの間にか、私のパジャマの下と下着はもう脱げていて、左足にひっかかってるだけの状態になっていました。
いつ脱がしたの???まあそれはおいといて。
Aは私の両手を掴んだまま、どんどん下へと移動してきて、クンニの体勢にはいってきました。
初めての相手だし、恥ずかしくて、脚を必死で閉じていたら「なんで脚閉じんの?だめだめ」って。
それでも恥ずかしいので閉じていましたが、クンニがまた、うまいんです。自然に力が抜けていきました。
こんなうまい人はじめてで、すぐにイッてしまいました。

イッたあとも、「こんなぐらいじゃ許さない?」なんて言って、今度はあそこに指を入れてきました。
「わ、洪水・・・すごいねぇ」なんていいながら、指を動かすと、クチュクチュって音がしました。
イッたあとなので、中も敏感になっていて、クリクリといじられるとわけがわからなくなってしまいました。
クリいきしたときは、しばらく再起できないのですが、例外でした。
中をクリクリされているうちに、またクリもピンピンになってきて、今度はクリを舐められ、中をかき回される状態で逝きました。
顔や体が赤く火照って汗だくになりました。
呼吸が整うまで、Aは髪を撫でたり、頬にキスしてくれてました。
「はあぁ・・・なんてうまいんだこの人は・・・」とボーッとする頭で考えていました。

呼吸も整って汗も引いた頃、Aは私の手を取り、彼のものに触らせました。
一瞬、「へ?」と思ってしまうほど、大きくありません。
私はそれまで比較的大きい人ばかり経験してたので、勝手に大きいと想像してたのがいけないんですが。
小さいわけじゃなくて、自信ありげなプレイからは想像がつかないっていうか。極めて標準サイズです。
でも硬い!!硬さとカリの高さが並ではありませんでした。
「うわ、なにこれー♪」
さんざいい気持ちにさせてもらったので、今度はこちらが奉仕しようとすると、それを制してまた瞬時にひっくり返されました。

そして、正常位で、彼がぬるんと入ってきました。気持ち良過ぎて死にそうになりました。
硬いし、カリがちょうどいいところに当たるんです。
ピストンのペースとか深さとか、不思議なくらいに自分に合い、すぐにいきそうになってきました。
私がいきそうになってることがAにも伝わったようで、中で一際硬くなった気がしました。
でも、いく瞬間に中じゃなくて外に出してしまうと予測がつくし、
それじゃあこの気持ち良さが減る!とケチ心が出てしまい、Aを下にして私が上になりました。
上になると、さらに気持ちがよくて、激しく動いてしまいました。
「あっ・・・もう・・・」とAが言って、案の定抜こうとしたので、私は黙ってAの手を押さえてそのまま動きつづけました。
中でAのものがぶわっと大きくなって反りました。
それが私のいいところに当たって、私もいきそうになりましたが、Aが先にイッてしまいました。
もう少しでいくのでゴメンネと思いながら
「あっ、あっ、だめだめ」と言うAにかまわず動いて私もいきました。

終わってから、安全日だから大丈夫と言って安心してもらいました。
Aは話している間もずっと、私の髪や顔、胸などをずっと撫でていました。
性欲が回復してくると、またやって、結局寝ずに朝までぶっとおしでやってしまいました。
Aはあまり奉仕されるのが好きではないそうで、「感じることに集中しなさい」とか言って
私はマグロでいればよかったのです。
こんなではどんな女もヘロヘロになるだろうなあと思いました。

翌日私は、出先を散策する予定でしたが、結局散策はそこそこに、一旦部屋を掃除する人のために
あけて食事に出て、帰ってきてまたずっとしてました。
なんかキチガイになったみたいでした。
ラブホじゃなかったので、声を殺すのが一苦労でしたが、せまいしゃれっ気のない部屋の雰囲気と
バカみたいにやりまくってるという退廃的な気分で萌えまくりでした。

その後、Aはまた会いたいといってきました。
Aと私はかなり距離があるのですが、Aは会いに出かけてきてくれました。
その時は普通にデートして、獣みたいなやり方はしませんでしたwでも優しい人だった。
その後もメールをくれて、付き合いたいとも言ってくれたのですが、最初のあの強引にやる感じや、
いつ脱がされたのかわからないほどの手錬れっぷり、色んな人に同じことやってんだろうなあ、
あれに参らない女ってそういないと思う。
そう考えると、最終的に自分が泣くはめになりそうだと思い、付き合いは断りました。
メールもやめました。今頃どうしてるかなあ。
あの頃のことは、今でも時々オナニーのネタにしています。あー・・時間かけてはずかしいこと書いちゃった・・・w
おもしろくなかったらすみません。

妻の過去の男たち

妻31歳。妻の容姿は世間一般から見てもまぁまぁカワイイ方らしい。
見た目はもっと若く年齢言っても違和感無いと思う。

妻が独身時代にナンパされた時の話。

シラフでは語ろうとはしないのですが、珍しく泥酔したときはSEX中だと少しずつ教えてくれた。

俺と付き合う前、当時19歳の妻と妻の女友達の二人で夏に海で遊んでいたら
当時珍しい?マリンジェット?と小型ボートに乗った25歳(後で雑談中に教えてくれたらしい)
の男2人にナンパされたと。

「ジェット乗せてあげるよ」と言われ、妻は余り乗り気では無かったらしいですが
女友達が超ノリノリなので空気読んで行く事にしたらしいです。

少しお酒を飲みながら妻と女友達は男達の運転するジェットとボートに交互に乗り、
暫く遊んで雑談していると、警戒心も薄れたのか妻も楽しい気分になってきたらしい。

妻がボートに乗る順番になってジェットの二人と距離がドンドン離れ
ビーチから少し離れた海岸?みたいな所に着いたのですが人気は無く周りは誰も見えない・・・
それからボートの上で1時間超雑談。

ジョークを交えた気さくな会話で楽しい時間だったとの事。
(ジェットの男と女友達はもちろん居場所分からない)

妻も話しているうちに女友達は「どこかで話でもしてるんだろうなぁ」と思ってた。

楽しく会話していると、ボートの男に「横に座っていい?」
と聞かれ返事をする間も無く右側に座ってきて、

間髪入れず肩を引き寄せキスされそうになると同時に水着ブラを下側からたくし上げられ胸を触られ、

キスは顔を背けて回避することが出来たが、左手で肩を抱えられて
胸は右手でガッツリ触られてしまっている。

妻はどうしたらいいか分らなくなり声も出なかったと。。。

数秒位、何が何やらな状態だったがその間に水着ブラはたくし上げられ両乳あらわに。。

男の左手は妻の左肩を掴み右手は露出した胸を揉みながら、また
キスをしてきたが顔を下に向け拒絶し手で胸を覆い抵抗。

で、気付いたら右胸の乳首を舐められてて、妻はパニック状態でもう何が何やら。
行動で阻止するのが精一杯で声も出せなかったと…
(大声出さないから相手の男が止めないのでは…と俺は思ったが)

手で相手の肩を引き離そうとするも男の両手でガッチリ肩を抱えられて密着したまま
胸を舐められ続けてしまったと・・・

時間にするとキスされそうになってここまで2分間位の事。
多分。。。

ようやく妻も声が出せるようになり
「やめ・・て・・お願い・・やめ・・て・・・お願い」
を繰り返したそうです。
(ヤバイから大声出せば良かったのに!と妻に言ったがホントに出なかったと・・)

妻は両手で男の肩を必死で突っぱねようと押し続けたが男の力に及ぶこと無く
腕の力が無くなってきた。

そしてとうとう妻は後ろに押し倒されてしまい、続けて男がキスを迫って来て
顔を左右に振って抵抗してたら

妻の胸は男のなすがままに弄ばれていた。妻の腕の力はもう微々
たるもので男の肩に当てている状態。

男は力の無くなった妻の両手首を握り両腕を広げた状態にして胸あたりを執拗に愛撫。

男の下半身は妻の両足の間に入ろうとしているが妻は膝を屈折して入らせないようにブロック。

そんな攻防?をしてると愛撫をされ続けたのと、腕の力が無くなっており妻は抵抗する事もままならず、

妻の心の中では「抵抗しても無理・・どうなるんだろ・・・」
っと思い始めた。

下半身だけはブロックしてたそうですが妻は10分位?上半身の愛撫を続けられ男に
腕を開放されても抵抗する力なくグッタリな状態で
「もうダメ・・・やばいかも・・・」と半ば諦め。

頭が整理できずにふと気付くと上の水着を男に脱がせられている最中。。

脱がし終わると、ぐったりしてる妻の上半身裸を男が立ち上がって見てた。

妻が無抵抗な状態になると男は海水パンツを脱ぎ始め、妻は男のいきり立ったモノが横目に見えた。。

楽しい会話で好感を持ち始めてた男。周りには誰もいない。
声も届かない。

友達のナンパ話に少し興味あった。
愛撫続けられ気持ち良くなってた。
もう止まらない・・・

男が妻に覆い被さりキスしてきたが妻は抵抗する気もなく受入れた…
キスしながらオッパイを揉まれる。

愛撫されながら下の水着も脱がされてしまい男の手が妻の手をいきり立ったモノへと
誘導したそうです。

触った妻は「・・・・うわぁおっきっ・・・コレ・・・アソコに入るの???」と思った。

妻は男のアソコをその時初めて触ったみたい。もちろん処女。

男は暫く指で妻のアソコを愛撫した。
妻曰く「恥ずかしくて気持ち良いとか思わなかった」らしい。

数分後、数分後、男はクーラーBOXからミネラルウォーター?を取り出して
妻のアソコにかける・・?、

グッタリしてる妻にクンニを始めた。
(後日談で男がアソコ触った時、妻が処女かなと思いクンニしたと)

それから挿入ですが妻はこの時から暫く何も考えられない状態で、男の言われる通りに行動。
(痛みはいっぱい愛撫されたおかげ?で少しだけだったと。。)

ボート上でSEX中、男に
「近くにジェット積んできた車?
があるから後で行こ」
「オレの友達にも会ってや」

「(妻の)友達もいるから」とモノを突かれながら言われ、
現状況に対応出来ない妻は頷いた・・・オイオイ

初めてのSEX、男の優しい言葉を言われ続け、妻は心も体も徐々に感じ初める
「あ・・あ・・き・もち・・いい」
(ボート上でのSEX中の出来事は余り教えてくれない・・・気になる・・)

男のSEXは当時処女の妻には荒々しかったが乱暴すぎずに扱ってくれたと妻は言う。

と、ここまでは妻の処女喪失の出来事。

妻が後悔してるのはこれからの数時間・・・

次の聞き出したシーンはSEXが終わりボートで移動。
男の友達がいる車に近づく所。

そこは海水浴場では無く、4輪駆動車と1BOXの車と荷台車?があった。
男の友人は1BOXの中に居ると男は言う。

妻は男に「こっちの車」と言われ、誰も乗ってない4駆の車の後部座席に入れられた。

男は妻に缶チューハイを勧め暫く会話。そしてキス。
この時、妻の水着は剥ぎ取られ窓から車外に・・・

「後で拾うから」と男は言う。
すぐさま全裸の妻は男に愛撫を受ける。
後に分かるが1BOXの外に妻の友達の水着・・

突然「友達も呼ぶよ?」と言われ
「え?何?何?」・・・・妻は意味が分からない。

ナンパされてからの展開が凄すぎて妻の頭は混乱。。
お酒も効いてきた。男の愛撫を受け続け「いいよね?」と

何回も言われていくうちに反応出来なくなってた・・・無言の妻。。
男は窓越しに何か合図。

合図の後、ボート男に挿入されながら「来るからね」と何回も言われ訳分らないまま頷く妻。

ドアがゆっくり開き男の友人?が4駆の車内に入ってきた。
(身長高く日焼け真っ黒な男)

妻「や・・や・・いや・・・いや・・」
ボート男は正常位での挿入を止めない。
しっかりと抱締められての正常位。

暫く日焼け男は見ているだけだった。。
ボート男と日焼け男の会話も微かに聞こえた。

「あっちは?」「バッチリ」
「交代」「オーケー」

ボート男「代わるけどコイツ優しいからね」
妻「??え?え?」
ボート男「膝着いて俺の方向いて」「そのまま頭ここ」

ここから3Pになるのですが絡みは教えてくれない。
妻はボート男のモノを四つん這いで舐める格好になり

ボート男、日焼け男の順にフェラ。
フェラは二人の男に指導を受けながらだったとか…

日焼け男とSEX中に
「(妻の)友達はあっちの車の中にいるよ」。
妻は状況を把握出来ずにいた。
弄ばれながら1BOXの方を見ると友達の上下の水着が外にある。。

日焼け男に挿入されながら妻は聞いた。
「(私の)と、とも・・だち・・は?」
男達「あっち(1BOX)」「あっちもヤッテる」
「(妻と)ヤッテるの知ってるよ」

当時19歳妻には衝撃過ぎる状況。

妻は「今SEXしてる」位しか把握出来なくなっている。
男達「あっち行くわ」「一人来いって言って」「おーけー」 

妻はこの後、ジェット男にも挿入される。
妻の友人は4人に挿入されたと日焼男に聞かされたとのこと。

事が終わり妻はボート男が、妻の友人はジェット男が酔いが醒めるまで付添っていた。
他の男は居ない。
何事も無かったかのように話す男達。
妻はどう接したら良いか戸惑う。

辺りは薄暗く ジェット男「服、更衣室にあるの?」「送るわ」
だが時間的にビーチは閉鎖。
服無しでは家に帰れない。

男「しゃあない。明日開く迄ホテル行こか。いいでしょ?」

ホテルで肉体関係が有ったのは言うまでもなく…。



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