萌え体験談

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愛撫

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

夫である私が言うのも変ですが、妻は文句なく美人タイプです。

奥○恵似の整った顔立ちをしています。

妻とは2年ほど付き合ったあと結婚したんですが、とにかく
妻はエッチに関する技術がいろいろと高い!

つきあい始めた頃はまだ結婚までは考えていなかったので、
とりあえずエッチをする分には気持ちよくて最高だな、くらいに
考えていました。

しかし結婚して自分の妻ともなると話は別です。

 いつどこでどんな男に仕込まれたのか?非常に気になります。


いつか酔った勢いでエッチをしている最中にでも聞いてみよう、

と思い続けていますがなかなか聞けません。

 最初何しろ驚いたのがフェラのうまさ。

小学生の頃から、独りで一日に何度もマスターベーションを繰り返してきた私は

もう他人の手や口では決してイカないチンチンを作り上げました。

イクのは挿入でのみ。

プロの女の子にしてもらっても絶対にイケなかったんです。


それが妻と初めてエッチをした日、
さんざん妻の体を愛撫したあと、妻がおもむろにフェラをはじめました。

信じられないほど気持ちよくて、

3分ほどで妻の口の中に大量の精子を放出しました。

初めて女の人の口で

イった快感は生涯忘れることができないくらい感動しました。

 それからの私は、もう妻の口と離れられないくらい

虜になってしまい、結婚した今も毎晩のように軽く抜かれています。


妻がどんな男に手ほどきを受けて上手くなったのか?

考えるだけで嫉妬します。いつか聞いてやろうと思います。




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バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。

パートナーを交換

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。

私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。

一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。私は彼女の体を他の男に提供して、
男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。

 秘密クラブといっても暗いイメージはない。ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワピングを愉しむクラブである。 

週末の夜の10時過ぎ、すでに7,8組のカップルがいた。さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。 

シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。

それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。 

彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。 
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。間もなくして、
休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。

私は軽くうなずいた。彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。 それから10分ぐらい経過すると、
聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。

もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。

クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。

私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。

「ああっ・・・イっちゃう・・・」 私以外の男にイカされている。嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。 

彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。

腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。口には男のペニス。乳房はもう一人の男が愛撫している。それから約1時間。

彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった」 
 男たちにはコンドームを装着してもらっていた。彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。

「そんなに気持ちがよかったのか」 あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。

彼女の陰部の匂いを嗅いだ。そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。 彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。

左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。

私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。

私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

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のけ反った直後に中で精子を放射

ピュア恋妻で知り合った36歳のひとみ。

子供が二人いる人で、背が高い事や細い事は聞いていて

一か月位して逢う約束をすると「おばさんだよがっかりしないでね」

と言われてたけど、逢ったらスラリとした美人で、

髪は肩に掛かるくらいで、凄い色白でした。
「こんにちわ!」と車に乗せて話しながらドライブしました。
 
車内は香水のいい香りが漂い、堪らなかった。

ドライブ途中で喫茶店でコーヒー飲みながら話して、

帰る途中に手に触れたら拒否しなくて、

時間もあると言うからホテルに連れ込んだ。

部屋に入ってベットに座ると隣りに座って来て、

エッチなチャンネルを付けたら「ウワッ!」と言いながらも見てて、

会話が無くなりスッと太股を触って抱き付くと

「子持ち女で三十半ばだよ…」

と言うひとみさんのスカートの中に手を入れて太股を触って、

耳に吸い付くど「イャン…」と反応が良くて

そのまま首筋に吸い付いて背中に手を回し服の中で触りました。

柔らかで、本当の歳が判らない感じでキスして押し倒し、

服を脱がしたら色白でおっぱいは見た目よりあった。

チュルチュルと乳首に吸い付くと「イャッ…アンッ…アンッ」

と反応抜群で両方の乳首を舐め、スカートの中で

パンティ越しに指で愛撫したら湿り気もあって、

パンティ脱がして脚を開かせて見たら「恥ずかしい」と言いながらもヌルヌル。

顔を近付けると「洗ってないからダメッ」

言われたけど吸い付いてなめ回すと「アハッ!アアッ!」

と身体をくねらせて悶えまくって、酸っぱめな汁が溢れた。

なめ終わると「入れていいよ…」と言われて生挿入。

「アアッ!気持ちイイよ!」とイヤらしい姿で悶え、中はキツくないけどヌルヌル。

細い身体に突き立てて10分も持たない状態で

「出すよ!」と話すと「中はダメ」と言われやむなくお腹の上に発射しました。

「気持ちイイ」と言われ抱き付いて来て、その日二回。

「また逢いたい」と話したら「判らない」と言われたが

結局二週間後にもセックスしました。

三か月過ぎた辺りになると上になったりしてイク様になり、

エッチした時に「今日はそのままでもいいよ…」と言われ、

興奮した俺は激しくハメまくってひとみさんが

「アン…イクッ!」とのけ反った直後に、中で精子を放射しまくった。

はぁはぁ言いながら出し終えたら「気持ち良かった?」と言われ頷いてキス。

その日境に中で発射してます。

「若いから凄い出るね」と笑ってるけど大丈夫かな

まぁ、ピュア恋妻使っている人妻なんて大概中田氏させてくれるけどねw

ニートの僕が結婚した 東大に学問を修めに行く

実は昨年秋の東大理学部の大学院入学試験に合格した。会社はさる大企業からの資本注入を受け入れ大型反応釜や高性能冷凍機、大型加圧ろ過器などを導入して約2カ月で医薬品の臨床試験用原体大量製造に成功した。そのご褒美に4月から5年という時間を博士号取得のために貰えることになった。頑張って最新の反応を身につけてきたい。

学生になるので一度会社を僕は離職する。社長は「君は元来病気にならなければストレートで東大に行ってうちなんかには来てくれない優秀な人材だ。必ず帰って来てくれよ。」と言った。技術部長は「学生になっても会社のことを気にかけて欲しい。会社が技術的にピンチになったら力を貸してほしい。」と言った。

家に帰ると夕食を食べながら妹妻に「東大生と言ったら若い娘に狙われるわ。浮気はしても子供を作ったり本気になったらいやよ。」と言われた。妻は「2人で毎晩精液を絞り取っておけば大丈夫よ。これからは夜の時間をもっと楽しく充実させないとね。」と言った。そして妹妻に「私達も自分の体を磨いて感じる女にならないといけないわ。」

「あなた性感を高めるマスタベーションしてる?女性の4割は知らないのよ。でもマスタベーションして自分のどこが感じるのか把握しておかないと、またそこの感度に磨きをかけないと美味しいセックスは提供できないわ。」「御姉様。私やり方が解らない。」「ふふふ。今夜教えてあげる。」僕が「高校時代からセックスを続けているのになぜ知っているんだ?」と聞くと妻は「あなたに愛された後ね。夜それを思い出してうずくことが有るのよ。だから自然に身に付いたわ。」と答えた。

2人の妻はベッドタイムになると全裸になった。妻が妹妻を膝に載せ太ももをひらかせた。妻は僕にも見ているように言った。そして彼女の乳首から静かに愛撫し始めたほどなく乳首はかたく勃起したので妻は妹妻の女性器を愛撫し始めた。最初はそっとクリトリスに触れ中指で優しく包皮の上からこねた。少し膣が潤ってきたので膣口から愛液を掬うとクリトリスに塗り付け愛撫を次第に強くしていった。

「どう?感じる?どこが気持ちいいの?」と妻がしきりに訪ねながら妹妻の急所を探っていった。そして膣に指を入れて浅い所から愛撫を進めて行った。「さあ、要領は解ったでしょう。今度はあなたが自分でする番よ。」妹妻はおそるおそる自分の女性器を指で愛し始めた。膣に指を入れた時、妻が「もう少し深い所、恥骨の裏に周囲と違うざらついた場所があるでしょう。そこを優しく愛撫して。」と教えた。

妹妻は自分の体から沸き上がる深い快感に甘い嬌声をあげ、次第に夢中になて指を強めに動かすようになった。かすかな女性の淫臭が漂ってきた。妻に「さあ、あなた。ペニスを入れてごらんなさい。」と言われて先汁滴るペニスにコンドームをすると妹妻の膣をひとさしにした。優しい挿入をしようとしたが自制が効かなかった。しかし彼女の膣内は今まで経験した言葉ない程トロトロに解けていた。亀頭に来る快感も凄くてひとたまりもなく射精させられた。

オーガズムに達した妹妻をベッドに寝かし、今度は妻の攻略を先ほどの妻の指使いを参考にして行った。妻は妊娠しているのでペニスの運動も浅めにしてピストンも静かに淡々と行ったが喜んで貰えた。妻の膣もかなりとろけていておいしかった。僕の愛撫法は男性著者の本をもとにしているので基本的なポイントがずれているのだろう。結局とろけた2人の膣に合計6発の精液を吸い取られカラカラになった。確かにこれでは浮気は出来ない。

最近では女性用のセックスグッズの通販店でマスタベーションの仕方や女性用のアダルトグッズの使い方や女性から男をセックスに誘う方法のDVD教材が有るとかで性技向上のために妻に貸して貰った。そろそろ昼休みも終わるのでこの辺で失礼します。

ニートの僕が結婚した 説得成功

昨日は午後2時から、GWまでは籍を大学院において会社に外研させて貰えないか4月からの指導教官の教授にお願いに行った。まず社長が医薬原体製造の必要性を説明して、妻のボスの主任教授が新薬にかける医学会の期待をお話しして下さった。教授はあっさりと外研OKを認めてくれた。先生は僕に「君は一般のM1新入生と違って、実務経験豊富だろうからスタートが1ヵ月遅れても問題はないだろう。それよりも原体製造は重要だ。」と仰って下さった。

会社では技術部長と製造1課、2課の課長が僕たちの帰りを待っていた。彼らは外研の吉報を大いに喜んでくれた。2人の課長はすぐ現場に行っておじさんたちに説明をした。社長は説得に協力してくれた医学部主任教授にどうお礼をするか悩んでいた。妻が教授がその時間働いていたら稼ぐと思われる金額を「お車代」として早めに挨拶に行っておいてくると良いとアドバイスをしてくれた。妹妻が主任教授の秘書にアポイントメントを申し入れて社長はすぐに出かけた。

昨日の反応は大量製造だが大企業の資本注入で購入した大型反応釜のおかげで1バッチですんで早く帰宅する事が出来た。先に帰っていた2人の妻がお祝いの御馳走を作っていてくれていた。色々なお話をした。妻はボスが僕をどう思っているか教えてくれた。妹妻はそれを聞いてまた少し僕を尊敬してくれるようになった。楽しい食後を片付けるとまた3人でお風呂に入った。本当に2人は美しい。特に髪を洗い合う姿がエロティックだ。そう思っているとペニスが硬くなってきた。

体を拭くとそのまま3人でベッドに行った。妹妻には昼間2回抜かれているので妻のお尻を捕まえた。SMの本に書かれていた初歩的なアナル攻めを試してみた。コンドームにビー玉を1つ入れて嫌がる妻のアナルに挿入した。そしてコンドームに1つずつビー玉を追加した。ゆっくりネチネチと責めた。そしてコンドームを一気に引き抜いた。妻は「かはっ。」と変な声をあげて膣から愛液がどっとあふれ出てきた。妻は妊娠しているのでペニスを浅くさして緩やかなピストンをかけた。

射精後、妻が「お腹が冷えた感じで張るの。」と言ったので今夜のセックスを中断した。フリーになると妻はフェラチオ魔になった。女性は本当にペニスが好きだなと2人の妻を見て思った。妹妻は性感開発中なので通販で買ったクリバイブを試してみた。「ジーウ、ジーウ」と言う強弱運動が一番効いたようで愛液が溢れてきた。バイブを外しクンニをしてからペニスを挿入した。2人の痴態を眺めるのは楽しいが「明日から変な器具を使うのはやめて頂戴。」と言われてしまった。

妹妻は「でも私。時々あなたに後ろ手に縛られて、口に粘着テープを張られて、バックから無理やり犯されて、子供を孕ませてもらえたら。なんて思う事が有るの。」とぼんやり言った。彼女に種付けするときはリクエストにこたえようと思った。「私は初体験がこの人のレイプだったから、今ではそれが大切な思い出になっているの。」と妻は言った。「レイプして良かったか。」と僕が感心すると「本当にそのとおりなのよ。」とまるで昨日の出来事の様に妻はうっとりと言った。

妻たちには人手を使った愛撫が愛情を感じられて一番好評だ。キス、乳首、クンニ、ペニス挿入と手をかけるところに愛情と意義があるそうだ。妻は妹妻の背後に回ると「御姉様、だめ。」と言う彼女の声を無視して2通りの巨乳の愛撫をして「ねぇ。どちらが良かった?」と聞いた。妹妻は真っ赤になって答えた。「ねぇ、あなた。明日からはこんな感じで愛撫して頂戴ね。」とリクエストしてくれた。高校時代、童貞で妻の処女をレイプして以来、僕は彼女と妹妻以外の女性を知らない。

セックスは少しノウハウ本を読んだ程度で全くの我流だ。だから女性の意見は貴重だ。一応、現実にセックスはしているが僕にとって女体はブラックボックス状態で、まだまだ解らないことが多い。妻の乳首に吸い付いて「こうするのだな。」と確認した。これからも2人を相手に楽しい気持ちの良いセックスを研究開発して行きたいと思った。

今日は8時に反応を始めたが途中の加圧ろ過に手間取ってこんな時間まで休みなしの飯抜きになってしまった。このまま操作を続けるとまた徹夜連勤になるのでロ液を冷蔵して明日処理しようという事になった。大会社に買って貰った高性能冷凍機が本当に仕事を楽にしてくれる。弊社は土曜日出勤だ。世は労働時間短縮の方に動いているが業種によってはそれが困る事も有ると思う。大学院は月月火水木金金で研究に邁進しなければならない。

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

ニートの僕が結婚した 妻が2人

妻が2人になって食事やお風呂は楽しくなったが困るのがセックスだ。女性器2つにペニスが1本しかない。最近は最初妹妻を寝かせて妻がディープキスと乳房愛撫を僕がクンニからペニス挿入までを担当してセックスをしている。僕が射精するとすぐに妻はフェラチオをかけてペニスを再勃起させると妹妻と交代だ。2人の妻の女性器の構造や泣き所はすでに把握しているつもりなので結構喜んで貰える気がする。それにしても妻が妹妻を犯す姿は堂に入っているというのか急所を確実にとらえている。

妻は妹妻のクンニを代わってという事も少なくない。妻のクンニはねっとりとして実に上手い。すっかり妹妻は妻の毒牙にかかったという感じだ。それにしてもこのテクニックをどこで身に付けたのだろうかと不思議に思う。クンニををしながら妻は愛液を滴らせるので僕は妻のクンニに回って愛液をすすっている。逆に妹妻が御姉様を愛したいとクンニを申し出る事も有る。妹妻は妻のような指入れやアナル攻め等の技術を持っていないのでひたすらクリトリスを吸っている。

妻が妹妻のクンニをする時、最初は非常に恥ずかしがっていた妹妻も最近では「御姉様。嬉しい。」と素直に女性器をひらいて愛液を滴らせるようになった。妻も妹妻のクンニを受けるとき「ああ、嬉しいわ。」と喜ぶ。僕は基本的に見学だが妹妻の可愛いお尻が揺れるのを見ていると催してきて彼女の腰を掴むと後背位から犯すこともある。妻に必死のクンニをしている妹妻の女性器はぐちゃぐちゃでペニスを入れると実に美味しい。

このサイトにどなたが高校時代に処女の良い彼女を捕まえておくと良い妻が手に入るという事を書いておられていたが、高校時代から肉体関係を持つと長いセックス歴の間にお互いの急所を把握できて結婚した時に深い成熟したセックスで妻をオーガズムの世界の奥深くに導けるというメリットもあると思う。僕は妻を高校時代に日直の早朝登校時にレイプで手に入れたが本当に一生の財産だ。妹妻はやっとオーガズムの入り口に達した感じだが妻とは奥の間まで手を繋いで入れる。

現在妊娠している妻はペニスを浅く受け入れる事しかできないが、その分妹妻が座位や後背位で思いっきり深くペニスを飲んでくれる。これは彼女のポルチオの開発に繋がって彼女の膣底をペニスで優しくタッチするとだんだん強い快感を感じてくるようになった。ここ数日は膣の浅い所でペニスを操作してアフアフにすると妹妻の方から「お願い。奥を突いて。」と強い膣奥へのピストンを要求されるようになり、オーガズムに至ったような気がする。

オーガズムへ至る道は女性によって異なるように感じる。夫と2人での研究開発が重要だ。そのために女性は自分を研究するマスタベーションが必要だ。自分のどこが感じるのかを把握することは大切だ。それから僕の性感帯開発も責任が重い。妹妻は最初胸はあまり感度が良くなかった。だが乳首を優しく舐めているうちにいつの間にか「乳首を吸って下さい。」とリクエストが来るようになり手ごたえも十分だ。しかし女性はなぜ愛撫やセックスのおねだりをする時にはあれほど潤んだ瞳をするのだろう。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足

朝が来た。予定の反応時間が過ぎた。社長が買ってくれた冷凍機は一晩のフル稼働に耐えた。僕は恐る恐る反応釜ののぞき窓から内部を見た。わずかに過剰にしていたLDAの淡黄色の透明な液が回っているだけだった。僕は反応の成功を信じてガッツポーズをとった。
現場に非常事態が出た時のために泊まってくれていたおじさんたちが起き出してきて「先生。上手くいった?」「自分たちは次の指示を待ちます。」と言ってきたので僕は「冷凍機半速に。サンプルを抜いて大至急HPLC分析を。」と指示を出した。
おじさんたちは無言でてきぱきと動いて15分後にはHPLCチャートを持ってきた。そこには目的物のピーク1本だけが出ていた。「反応は大成功だ。後処理をして生成物を取り出そう。」というと現場に歓声が上がった。「やっぱり先生が出来ると言った物は出来るんだ」と言われた。
僕は「メタノールを入れて反応を停止して溶媒減圧濃縮後に種結晶をシーディングして生成物を結晶化して落としてろ過して、後はいつも通りだ。」と指示を出すとおじさんたちは手分けをしてメタノールを加える人。減圧濃縮用にラインを組み替える人。加圧ろ過機を準備する人など喜々として働いてくれた。
8時には社長も秘書も出勤して成功の結果を聞いた。社長は喜び「君は本当は大企業の研究室に行く所を、うつ病を得て来てくれた僕のたからものだ。」と言った。社長もヘルメットをして現場に泊まったものは規定作業御帰宅してくれ。酒でも飲んで寝直して今日は休んでくれたまえ。と指示していた。
秘書は「昨晩はあれから一睡もしていないのでしょ?珈琲とパンケーキを用意しますから待っていてくださいね。」と事務所の台所に消えた。僕は妻に反応無事終了のメールを打った。手術前のブリーフィングに忙しい妻はそれでも「おめでとうございます。愛するあなた。」とだけ返事をくれた。
秘書が用意してくれた暖かい朝食は有り難かった。美味しいコーヒーが胃にしみた。妻の「秘書さんとはキスやクンニは認めますが、ペニスを入れては絶対にダメ。」という言葉を思い出して思わず1人で噴き出してしまった。秘書が「変なあなた。どうなさったの。」と色っぽい声を出して甘えかかってきたので妻の言葉を話した。
その時、社長が事務室に戻ってきて「先生も今日はお休みだ。そうそう秘書の君も先生の身の回りの世話をしてくれ。今日はお休みだ。」と言った。秘書は「社長。どうも有り難う御座います。」と深々と頭を下げた。それで妻の留守宅に秘書を連れ込むことになった。いやな予感がした。
彼女には応接間でくつろいでもらって洗面等をしてシャワーを浴びた。すっきり目が覚めた。突然浴室の戸が開いて全裸の秘書が入ってきた。「私もシャワーをご一緒したいのです。背中を御流しさせてください。」と言った。背中から頭まで洗ってもらった。形の良い大きな乳房を押し付けられたり過激な体当たり攻撃を受けてのぼせそうになった。
浴室を出るとバスタオルで体をふいて貰った。ペニスを丁寧に拭かれたのでおもわず勃起してしまった。彼女はそこにちゅっちゅとキスの雨を降らせて「これが私をママに将来して下さるのね。」とうっとりされた。「さあ、体が綺麗になりました。私を寝室に連れて行ってください。」と言われたのでお姫様抱っこで彼女をベッドに運んだ。
このサイトには詳しい女性の愛撫法を投稿される方がいるので記事を読むと本当に勉強になる。最初はフレンチキスをして、愛をささやきながら、髪の毛を愛撫しながら、記事通りに彼女の性感帯と思しきところを舐めて彼女の反応を伺った。さて妻に許された最終ラインのクンニまでたどり着いた。上手く舐めるとクリイキで満足させる事が出来るそうだ。
しかし恥ずかしがる彼女の股間をひらいてみて驚いた。妻とは女性器の形が違うのだ。確かこのサイトの投稿に解らなかったら下から上になめてクリトリスを勃起させて攻めよ。とどこかに書いて有ったのでその通りにしたら、うまく舐められたようで彼女もクリトリスを吸われて痙攣してガクッと脱力した。彼女に腕枕をして色々とお話をした。
「どうして奥様はレイプされて幸せになり、先生の子供を身ごもれたのかしら。私では魅力が無いの?」「君にはふさわしい御主人候補がいる。彼の姿は今は見えないけれど彼と結婚して幸せな家庭を作るのだ。技術部の若手に気になる男はいないかい?」「私は先生のものです。先生の女をプライドにしています」「若い処女の良い奥さんを探している医師は多い。妻の知り合いとお見合いしてみないか。」
「患者の病気を見るのは医師です。でも患者を治すのは先生たちが作られる医薬です。私は受験勉強でなった医師よりも、現場実務の指揮をとる先生を尊敬しています。だから私はあなたの女になりたいです。もう一度奥様にお願いするチャンスを下さい。」「女性の心は妻にしかわからない。妻に話をしておくよ。」「わあ、ありがとうございます」と話した。
さっきの手探りクンニで彼女の構造がだいぶ理解できたので2回目のクンニは泣き所を舌先で精密爆撃した。いや女性をクンニで燃やそうと思うと結構長時間なめなければならないなと思った。彼女がノックアウトしたのでこの文章を書いている。彼女が正気に戻ったらお昼ご飯を何か作ってもらおうと思っている。妻は1時には手術から上がるので。その頃を狙って今夜早速秘書と話をしてほしいと連絡を取りたいと思った。



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