萌え体験談

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愛撫

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・

シンママと競泳水着でセックスした話

5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに
行った。
電車で2時間はかかる所なので
会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、
彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、
とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、
久々に会いたかったが、
実は彼女にはこれより1年半前に
フェラして抜いて貰ったこともあり
彼女自身もちょっとHな
娘であることは知っていた。

旦那もいないから、
そういう部分もある程度、
求める可能性はあるな、と思ったのと
あとは俺自身暫くしてなかった事も
あり、かなり溜まって
いたからっていうのもあり、
かなり期待していた。

彼女(+子供)とは
夕方3時頃に家からは
少し離れたコンビニで合流した。
因みに事前に遊びに行くことは
伝えており泊まらせてもらうことも
了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と
1歳ぐらいの子供の3人で
晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、
晩御飯までは子供の面倒を
みたり色々話をした。
晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を
寝かしつけに自分とは
別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。
まずい、このままじゃ彼女も
寝てしまう…。

これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。
………出ない。

…………出ない。

………………『…もしもし』出た!

俺 『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
   いつの間にかねちゃったみたい   』
俺 『そっか、悪いんたけど
   喉渇いたから、
   何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺 『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは
言えないので適当な理由で
来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた
寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺 『ありがとう、良かったら
   ちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁に
もたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事
…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺 『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺 『そうなんだ、泳ぐと
   ストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺 『まあ、水着は競泳水着だから
   ちょっと恥ずかしいけどね。
   明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、
俺はちょっとずつ行動にでた。

俺 『あ、良かったらマッサージして
   あげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺 『大丈夫。俺も何かして
   もらってばかりで悪いし、
   話聞いてると、色々疲れて
   いるみたいだし。
   俺ジムから帰ったら、
   自分にもやったりしてるから
   結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺 『OK。じゃあ布団に
   うつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに
布団にうつ伏せになる

そんな会話をしながら、
さっき話してたジムで使う
競泳水着を彼女に見せた。
俺 『これが今ジムでは穿いてる
   水着だよ』

因みにこの競泳水着は、
ウォーターポロという革とゴムの
中間のような素材で、
面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、
ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、
   面積小さくない?』
俺 『プールだと、割と普通だよ。
   良かったら穿いて
   あげようか?』

そういって彼女を再びうつ伏せに
させて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。

俺 『どう?』
彼女『やっぱりかなり、
   面積小さいね。』
俺 『まあね。ちょっと
   水着さわってみる?』

そう言ってお尻の部分を
触らせる
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺 『でしょ。じゃあ腰から
   やってくよ』

そう言って、マッサージを開始した。
マッサージは至って真面目にやった

でも二の腕をマッサージするときは
腕を伸ばさせて手のひらは、
俺の股関あたりにあったから、
何回かは水着越しにはアソコに
触っている。
彼女もそれには多分気付いており、
ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに
声をあげており、ちょっと
恥ずかしそうにしている。

20分くらいでマッサージは終了

さあ、ここからが勝負!

俺 『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』

俺 『…じゃあ今度は俺も
   気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺 『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに
俺の水着の股関部分に触ってきた!?

俺 『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、
笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺 『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、
   ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、
恥ずかしそうにしながらも
俺のモノをさすり続ける

俺 『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、
   触り心地いいね。
   何かココ熱くて固く
   なってきたよ、変な感じ』
俺 『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』

そういいながらも手は止めず、
触り続ける彼女。

俺 『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、
やっと彼女は手を止めた。

…正直気持ち良くて不覚にも
出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、
彼女に質問する…。

俺 『Uちゃんはどこ触られると、
   気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…
   他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺 『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女の
パジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』

彼女が色っぽい声で哭く…。

俺はそのまま胸を揉み、乳首を
刺激する。

そして彼女のパジャマを
たくしあげ、強引にブラをずらして、
胸を露わにした。

中々の大きさの胸。
吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺 『本当?』

意味の無い質問してたあと、
上着を全て脱ぎ、
俺は競泳水着一枚の姿となる。

そして唇を奪いながらも
右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を
持ち、俺の股関へ誘導する

彼女は息を荒くしながらも、
先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに
快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着
   キツそうだよ』
俺 『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を
脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった
水着は『ピチッ、ピチッ』と
音をたてながらも、
徐々に脱がされていき、
ついには足元まで下げた状態に。

チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、
   あっ、先っぽが何かちょっと
   出てるよ』
俺 『そう言われると、
   ちょっと恥ずかしいな…』

彼女は露わになったチ○ポを握り、
間近で観察しながら先っぽを
触っている。

感触を確かめるように、
彼女が人差し指で円運動を行うと
こそばゆいような何ともいえない
快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に
彼女はとうとうチ○ポを
くわえ込んだ

ねっとりとした温かな感触に
俺 『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう

俺も負けじと胸を中心に愛撫を
続け、上着を脱がし、いよいよ
彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、
   電気消さない?』
と、ハァハア言いながら絶え絶えに
懇願するように言った。

俺 『…うん、わかった』

そう言っておきながら、
俺は小さい電気だけはつけたまま、
引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、
いよいよ、彼女の秘所を
拝むべく、ショーツを脱がしに
かかる。

俺 『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、
スムーズにショーツは
彼女の秘所から離れていく

俺 『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、
彼女の股関に顔をうずめる。

やはり、先程の愛撫が効いたのか
十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、
喘いでいる。

クンニをある程度楽しみ、
今度は指による愛撫に変え、
俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に
持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と
彼女がモノを含むと、
先程の快感の波が再び押し寄せ、
幾分固さを失いかけたチ○ポは
再び熱く固くなる。

俺 『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし
装着完了。

いよいよその時が来る…。

仰向けになった彼女の脚の間に
割って入る

俺 『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を
彼女の股関にあてがい、
彼女に覆い被さりつつ
一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』

一際大きい声を彼女があげる。

俺 『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が
押し寄せ、思わず感嘆の声が、
こぼれる

俺 『(ついに彼女とセックス…)』

その想いと達成感に包まれつつ、
彼女を気遣う

俺 『…大丈夫?』
彼女『…うん』

彼女の顔色をうかがいながら、
自然に腰を上下に動かす。

彼女『あっ!、あっ!、あっ!、
   あっ!、あっ!、あっ!』
俺 『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。
俺の固く大きくなったチ○ポを
味わっている。

俺の方も散々競泳水着の上から、
股関を弄られ、フェラされた上に
今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし
十分過ぎる快感を得ている

俺 『(…このままじゃ気を抜くと
   すぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら
彼女に提案する。

俺 『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、
彼女は四つん這いになり、
お尻をこちらに突き出す。

俺は再び彼女の秘所を探し、
チ○ポをあてがい、貫く

ズブゥ…。

そう聞こえてきそうな音がして
再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』

再び彼女が哭く

俺も少し快感の波が引き、
少し余裕ができたが、
再びあらがい難い衝動に駆られる

しかもバックは腰が更にスムーズに
動かし易いので、ガンガンついてみた

パン、パン、パン、パン、パン!

薄暗い部屋に響く音…。

そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる

俺 『(バックはやっぱり征服欲が
   満たせて良いなぁ)』

そう思いながらも、彼女を
後ろから攻める

俺 『(そろそろかな…)』

しばらく彼女をバックから楽しみつつ
再び正常位へ

俺 『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』

そう言って彼女の唇を奪いながらも
腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺 『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』

俺 『ごめん、そろそろ限界かも
   膣で出すよ』

彼女『…うん、いいよ』

フィニッシュに向けて、
ラストスパートをかける!

『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』

俺 『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!『』

『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』

最後は彼女の乳首を吸いながら
彼女の膣で果てた。

ズルッと抜いたチ○ポに嵌めた
ゴムには大量の精子が…。

その後はちょっと話をして、
すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりは
してないですよ

稚拙な文章ですみません。

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

NTR嗜好の俺の体験した話

まず自分語りになって悪いが、俺はNTR嗜好だ。
彼氏持ちの女を男の目の前で犯す妄想をする日々。
でも実行した事がなかった。童貞じゃないが彼女やら今いないしな

そんな悶々と妄想するだけであっても、やっぱりこの願望を叶えたい。
なんとか実行出来ないかと思い、大手出会い系サイトやらに書き込みをした。
内容は、「寝取られ嗜好のあるカップル、または同類の嗜好がある方募集です。一緒に乱交やら楽しみませんか?」
こんな感じに書き込んだ。
正直期待はしていなかったけど

翌日、一件の書き込みがあった。

「はじめまして、私を私の彼氏の目の前で犯して欲しいです。」

と書いてあった。
出会い系は初心者だし一瞬サクラかと思ったが、シンプルな文だし、とりあえずはやりとりする事にした。
正直この書き込みにテンションが上がっていたし、これでついに…と妄想が膨らんだ

少しのシンプルなやりとりをしていくと、
女は「さっそくですが、25日に会えませんか?」と書いてきた。
急展開だな、それともこんなもんなのか?と悩んだが、その日なら俺も仕事が早く終われそうだし、思いきって会う事にした

そして25日の夜、俺は待ち合わせの駅に。
車椅子を押しているらしい女を探した。
待ち合わせ時間を数分過ぎた頃、エレベーターから車椅子を押している女が出てきた。

女は降りるなりキョロキョロと辺りを見回し、暫くして俺に気付いたようだ。
ゆっくり近付いてくるから、俺もゆっくり近付いていった。

女は夏帆似の、大人しそうな可愛い子だった。

女「俺さんですか?」
俺「はい。女さん?」
女「そうです、はじめまして、今日はよろしくお願いしますね」

丁寧にお辞儀をされ、こんな可愛い子とヤレるのか、と内心ゾクゾクしていた。

だが、それよりも気になる人物がいた。
女が押している車椅子には、ぐったりとした男が座っていた
顔は見えない。
けれどこの男が彼氏だとすぐ分かった。

俺「こちらこそよろしく。…彼氏さんだよね?…歩けないのかな?」
失礼かもだが聞いてみた。
女「いえ、不自由とかじゃないです。また説明するんで、行きましょうか」

?マークが浮かんだが、とりあえずは女の言う通り進んだ
駅から暫く歩いてホテル街へ到着し、数あるラブホの中から、女が決めたラブホへ。

移動する間も男は下を向いてぐったりしていた。
動きといえば、振動で頭が少し揺れるくらい、時折横に倒れた時、意識がないのだと分かった。

部屋を選びフロントに行くと、フロントのオバサンが「お連れ様大丈夫ですか?」と言ってきた。
それに女が、「大丈夫です、飲み過ぎちゃったみたいでw」と返していたが、なんとなく嘘だと分かった

部屋に着いて玄関で靴を脱ごうとすると、女は鞄から鋏を取り出し男の腹部へちかづけた。
何やってんだ、と思いよく見ると、男の胴体を車椅子の背もたれ(?)の所とグルグル縄で縛っていたようだ

なんかゾッとした

縄を切り終えたようで女が男を抱えようとした。流石に無茶だと思って「なんか手伝おうか」と言うと、「ありがとうございます、じゃあ一緒に彼をベッドまで運んで下さい」って。

なんとか男を運びベッドの上で仰向けにし、
するとまた女は行動を開始した。
鞄からまた違う縄を取り出し、男の両腕を上げて束ねて縛り、脚はM字に固定するようにガチガチに縛っていた。

おいちょっと待てよまさかこの男を一緒に犯してくれってか?ふざけんな俺はホモじゃねえし野郎の緊縛なんて誰得だよって思ってた。
そしたら女がソファに座りましょうって言って、色々訳を話してくれた。

女が言うには、
自分は彼と二年以上の付き合い
結婚前提(まだ正式に婚約してない)の交際で、お互いの両親にも会わせた事がある程真剣だった。
一ヶ月程前彼の携帯を見たら出会い系で女と会っている事が発覚
彼に問い詰めると自白してきたが、別れたくないと泣きつかれ現在も交際中。
女は彼との将来の為に大学も頑張ってきたし、結婚するから中出しもした事あるのに浮気なんて許せない
だからせめて自分と同じ苦しみ、もしくはそれ以上の苦しみを味わわせてやろうとこの計画をたてて、NTR好きな男を探そうと彼氏が使っていた出会い系に自分も登録し、みつけた相手が俺。
因みにこのラブホは初めて彼氏ときた思い出のラブホらしく、男が意識を失っているのは自分が盛った睡眠薬の為らしい。

とんでもないのに巻き込まれちった

だが重たい内容だとしても、何処ぞのなりきったNTRではない、これが真のNTRで、こんな体験を出来る俺は運がいいんじゃ…とも考えた。
そう考えていると「うわっ!」と叫び声が聞こえた。男が起きたのだ

女「あ、○○(名前)起きたね、量まちがえて死んだかもって心配だった。」

両手足縛られてる男が、モゾモゾと此方を見た。
改めてよく見ると、男は結構な美形だった。

男「なあ○○(女の名前)ここどこ?」
女「覚えない?初めてうちらが行ったラブホじゃんw」

もうめんどくさいから
俺は俺
女は夏帆似だから夏帆
彼氏は彼氏な

夏帆「いい加減嫌になっちゃってさ、何で私だけがこんなに苦しまなきゃいけないの?なんで裏切ったの?意味わからんよ。…私以上に苦しめ、お前なんか」

ここで夏帆がメンヘラみたいになったけど、直ぐに夏帆が俺の腕を引っ張ってキスしてきた。
ああ、ついにはじまるのかと思った
彼氏の叫び声が聞こえた

舌を絡めて濃厚にキスをした。
我慢出来なくて夏帆の上着、シャツ、スカート、タイツなど脱がせてあっと言う間に下着だけにした。
ソファーの上でヤるなんて初めてだ

彼氏がやめろ!やめろ!と叫んでいる。
興奮してきた。

夏帆「彼氏以外の男とこういう事するの初めて…いっぱい気持ちよくして下さい」

俺「いいよ、いっぱい気持ちよくしてやる」

多分、童貞卒業した時よりゾクゾク興奮した。
俺ってやっぱりNTR好きなんだな、と実感した。

夏帆からも積極的に動いてくれて、濃厚キスから下着まで脱がせ、おっぱいを揉みしだいた。
あっ、あっ、と夏帆の喘ぎ声が聞こえたが、彼氏の叫び声、泣き声で聞こえづらかった

暫く胸を舌で愛撫してマ○コに手を伸ばして触れた。
が、あまり濡れていなかった。
俺のテクが下手なのか、夏帆が彼氏以外で緊張しているのかわからなかったが、とりあえず風呂場へ俺だけ行き、シャンプーの隣にあったローションを手に取り部屋に戻った。
彼氏と夏帆が叫びあってた。

彼氏「ふざけんな!夏帆!ふざけんなよ!ひでえよこんなの!」
夏帆「種巻いたの誰だと思ってるの!一生恨んでやる!」

夏帆に近付いて、とりあえずローションを垂らして黙らせた

夏帆「ああ、冷たい…」
彼氏「うわあああああ!お前誰だよ!しね!しね!夏帆に触るな!しね!しね!しね!しね!」

罵声を浴びたが気にせず、夏帆のマ○コを濡れ濡れにして、指を入れて攻めてやった

夏帆「気持ちいい、彼氏、他の女ともこうしたんでしょ?」
彼氏「うわあああああ!」

早く入れたかった、適度に手で愛撫して、ゴムをつけて夏帆に入れようとした。

彼氏「もう嫌だ!もう嫌だ!ごめんなさい!もう許してくれ!ごめんなさい!夏帆ごめんなさい!」
夏帆「謝るなら最初からしなければいいのに」

テンプレが出てきてちょっとクスッとなった
夏帆ねらーかよ

彼氏「もう絶対しないから!」
夏帆「もうしちゃった事が問題なんだけど」

テンプレじゃねえかとツッコミつつ、我慢出来ないから夏帆にも突っ込んだ
気持ちいい…
バックで攻めてやり、そして思いついた
彼氏のいる傍で突いてやろうと、バックを楽しむと一緒にベッドに近づき、彼氏に見えるよう立ちバックで攻めてやった
彼氏がなんか叫んでたけど、何いってるかわかんなかった

夏帆の中を数分か突き続けて限界がきてゴム越しに中に出した。
一度抜いた後、夏帆が「もう一度しましょ」と言ってきたが、酸っぱい臭いを感じた

彼氏がベッドの上でゲロったらしい
ゲロ吐いてもイケメンはイケメンだった
ゲロを垂れ流しながら嗚咽を漏らし泣きじゃくるイケメン
もうなんラウンドするつもりだったが、
ゲロの悪臭で気分が悪くなり萎えてしまった。

夏帆「ねえ彼氏今どんな気分?私が他の男にやられてどんな気分?ねえ?私も辛かったよ、ずっとずっと。自分がした事の酷さ分かってる?」
彼氏「もう死にたい…もう死にたい…」
夏帆「あーあ、そんなに苦しむなら浮気なんてしなきゃ良かったのにね。残念だね。死ななくていいからさ、一生苦しんどきなよ。」

女怖い

彼氏「もう殺して下さい、お願いします、お願い夏帆、お願いします」
夏帆「いいからさ、もっと苦しんでよ。ざまあみろ」
彼氏「うう…」
夏帆「とりあえず、言う事あるよね?」
彼氏「は、はい…

嫁のママ友のデカパイ人妻にパイズリしてもらった

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。

去年の7月頃だったかな?
嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。

7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。

中には尚美さんが上半身真っ裸。
どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。

尚美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
嫁の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
そして、ついにチャンスは訪れた。

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
尚美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorz
そしておつまみ作り係。まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないw
これはチャンスだと。
今日しかないと。

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない!

俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」

俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。

キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

尚美さん「んんぅッ」

俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、

尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」

再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たら
オシッコか、愛液かの黄ばみが。
さらに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
俺のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

オ○ンコを舐めながら

俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」

ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。

俺「今度は尚美さんがして下さい。」

尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。

こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

俺「尚美さん、俺、お願いあるんです。」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」

俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。がそれで更に興奮w

俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに。」

と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったw
それで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
これが一番やってみたかったんだ。

さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。
視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」
何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。
すごく興奮したが、正直キレられると思った。

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」
だけだった。

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。
尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。

俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」
尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると
尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。
もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」

尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」

なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。

帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。

翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。

「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」
だって。

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。
その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
女はすごいわ。

いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
あとは黄ばみ付き白パンティーなw
体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

ソ一プ行ったら姉がとか漫画みたいなシチュまじで有った

久しぶりにソープと言うものに行った、
飲んだ帰りに繁華街よって2件目さがしてたんだけど、
ピンキーな店が目に止まっちゃって入ってしまった

受付のダンディー阪野似のおっさんにメニュー表を見せられて
オプションやら好みの嬢を決めて30分待った、呼ばれた

カーテン越しの薄暗い廊下に案内され個室に、
すぐ嬢は来ると言い残し阪野似のおっさんは消えた、
タバコに火を付けそわそわと待ってたら
無造作にドアが空き赤いドレスの旬婦が俺を睨みつけ腕組みしてた

俺は最初タバコ吸っちゃまずかったかなとか、
何かやっちゃったかなとか5?6静止して考えた、
咄嗟に嬢が「なに?いつから知ってたの?」と
怒り抑えた口調で聞いて来た、そこで気付いてしまった。

普段薄化粧で地味なスウェットでコンビニ行くような姉が
ドレスきてケバケバの盛りメイク装備のいやらしい姉だったんだ

俺は焦った、なんか踏み込んじゃいけないライン考えろよ
って言葉あるじゃん、これがそのラインかと確信したね、
ドアの前で仁王立ちする姉、酒のんでソープに来てる弟、恥ずかしくなった

姉「なに?ネット?」
弟「いや、知らない、知らなかったんだっす」(喉詰)
姉「はぁ、じゃあ変えるよオナゴ?あんたとなんか出来ない」
弟「なんか今日帰るわ、出来るのかな途中でキャンセル」
姉「無理」
弟「俺、今日無理だ頭混乱して動けない」
姉「じゃあどうすんの?」
弟「何もしないで一時間待つ・・・・」
姉「もったいなくない?チェンジ出来るよ?」
弟「姉、一人にしてくれないか」
姉「いや無理だろ」
弟「・・・・」

姉カチャ「あーもしもし、今空いてる子だれ居ます?」
姉「あーそうですか・・・・わかりました、あ、いやいやそういうんじゃなくて、はい」ガチャ

弟「・・・」
姉「ふぅ、チェンジするなら1時間待って」
弟「しないよ、こう言うのノルマあるんでしょ?」
姉「まぁ」
弟「俺は何も聞かないし言わないから」
姉「・・・・」
弟「なんか恥ずかしい、無理帰りたい」
姉「お金払って帰る?、おねぇちゃん半分奢るよ」
弟「いいよ、ココで1時間寝る」

俺はベッドに横になってiPodtouchで遊んでた、
姉は一応「やった感」を出すためローションを桶で作りながら
おっぱい揺らしてた、グチュグチュ、ぐちゅぐちゅ

姉は美人なんだが、姉に性的感情は全く持った事無い、
むしろ逆で嫌悪感の方が強い
パイチラなんか見た日は吐き気した

それがなんかローションこねくり回しながら
おっぱい揺らしてると殺意まで湧いてきた

姉「お風呂入ったら?気持ちいよ?」

俺はそこで何か切れたような感じがした

弟「じゃあ一緒にはいる」
姉「へ?いやいや、何?」
弟「こう言うの一緒にはいるんでしょ普通」
姉「・・・その気になったの?女の子変えようか?1時間待っちゃうけど」
弟「いい、別に一緒にはいるくらいいいかなーって」
姉「あ、そう・・・まぁ小学生まで一緒に入ってたしね・・・」

赤いドレスを恥ずかしげに脱ぎ捨て隣に入り込んできた。

おっぱいが綺麗だった、姉は狭い浴槽でゴメンねと誤ってきて
彼氏に貢いでる事とか実家に帰ってないとか申し訳なさそうに話してきた、
最後にテヘペロ!とかやってきた、正直可愛らしいと思ってしまった

その可愛らしい姉のおっぱいが目の前にあると思うと興奮してきた、
必至で隠そうと脚を閉じ平静を装っていた

姉「あらおっか?身体」
弟「い、いいよ、恥ずかしいし」
姉「おねぇちゃんなんておっぱい丸出しじゃん!別に良くない?」
弟「いや、今はちょっと無理」
姉「・・・勃ってんの?」
弟「いや、別に」
姉「あんたの「別に」はYesなんだよね」
弟「・・・」
姉「じゃあ、おさまったら言って?(笑)」

俺は必至で収めようと裏技を使った、
中学の水泳の時間に編み出した技なのだが
男根の根元を指でギュウっと締め付けてると意気消沈するのだ

おさまったアレを悠々自適に振りかざし姉に報告した、
スケベ椅子に腰掛け姉が作った泡を手に乗せ俺の肌に直接滑り込めた

そう、スポンジやらタオルがないのだ、それが当たり前だから、
ゆっくり愛撫するように撫で回す姉、わざとやってんなと勘ぐる弟、
怒り勃つジョナサンを見てほくそ笑む旬婦

胸に泡を塗りたくり俺の腕に絡ませてくる、
姉は咄嗟に拒否した俺をからかうように笑う、
背中に回り後ろから秘技おっぱい洗浄を繰り出す姉、
俺は拒否していなかった

柔らかい乳房に硬くなった乳首が背中をゆっくり這い回る、
姉は正面に戻ってきて俺の腕を自分の乳房に寄せた

石鹸で滑る柔らかい乳房は心地よかった

姉「あー、また勃った(笑)」
弟「あ、あたりまえじゃんこんなの」
姉「こっちも洗うね」

姉は熱く大きくなった肉棒を握り、ゆっくり上下に洗い出した、
カリをキツくキュッキュっと締め付け、
玉をさするように揉みしだく、もう寸前だった

弟「うっく!でちゃう」
姉「いいじゃん、出しなよ?」

お腹の奥がキュッっと鳴り尿道を精液が勢いよく出てしまう、
姉は微笑み射精したばかりの敏感なジョナサンをマッサージしていた、
ビクンビクンと肉棒が余韻を楽しむ一方
姉は上目遣いでいやらしい事を求めていた


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