萌え体験談

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愛撫

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

職場の40歳子供二人持ちを食べました

職場の40歳子供二人持ちを食べました。
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、
近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を
指定されて、すんなりOK。

近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。最近は半個室?完全個室まで
細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く
こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと案の定食いついてきた。浮気にも興味アリで
男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間
からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した)

家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークを
しながら2時間経過。酔い的には5?6分という感じになり足取りはややふらつきがち
になったが細くて軽い体型だったんで支えやすかった。偶然にも好きなアーティストが
同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。複数の
フロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!

一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきて
いい雰囲気に。曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてキスしての
リクエスト。自分は身長が高いほうなのですっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。胸は
さすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。手を滑り込ませて
じかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、
その様子で自分も興奮。耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激し目にする。
自分にしがみつきながら腰を浮かすようになって耐えているので乳首を吸いながら
さらに色々してみる。結果…逝きますた(漏れ乙)プチ露出の話をしていたので自分も
思い切ってジッパーを下げここでフェラをして欲しいと言ってみる。少し躊躇したが
ボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。
で、予定通りラブホに行くことに。

腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対に
お泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
ちょっと小便臭いが嫌ではない匂い(まぁ自分もそこそこ匂うと思うので)で更に興奮。
相手のフェラも技術はないが出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。

で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。中はしばらく
(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで
ビジュアル的には最高。正常位?バック?鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は
正常位で外出しフィニッシュ。

終電時間も迫っていたので身支度をして出る。
来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。
いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。

26歳、会社員(営業)、

昨年12月に卒業していたのだが、ここで報告していなかったので今から。

26歳、会社員(営業)、顔=本塁、今まで女性と付き合った経験は二人。
女性に接するのは全く緊張しないし、笑わせたりするのも得意だと思う。
若者らしくほどほどに異性交遊している友人(男女)に囲まれているから、
SEXに対して幻想や下手な意識を抱いているわけでもないけれど、
女性と二人きりでいい雰囲気になっても(特に向こうが)どうしても頭が
ビビッてキス以上にいけなかったから、色々と悩んで行ってみようと思った。
当日の五日間前から右手親指と人差し指だけの「二指オナニー」で鍛えたw

このスレでの忠告に従って6万ほどの店に予約を入れた。
好みの顔とかスタイルとかも特にないし、有給を使った平日の午前だったので
「店についてから選びます」と電話口で伝えた(送迎はないとの事)。
電話を切って、風呂でいつもよりちょいと入念に体を荒い、歯を磨いて出発。
最寄り駅から徒歩で店に向かい始めたときに緊張してきそうになったので、
これから女体を存分に味わえるんだぞと前向きな気持ちでそれをねじ伏せた。

ちょっと迷いながらも予約15分前に店へ到着。
ロビーというには小さすぎる気もするがロビーのような薄暗い場所に案内される。
怖そうなボーイがやけに低姿勢でまるで漫画のワンシーンのようだと思った。
すぐにボーイが10枚ほどの写真を持ってきた。
ネットとは違って全員の顔が映っているのにちょっと感動w
どの女性も綺麗でスタイルも抜群だったので、世代が近そうな女性を選んでみる。

時間が来て、全く写真通り可愛らしい女性と階段を上がる。
(この時になっていつのまにか自分が緊張していたのを自覚するw)
部屋に入り早速自分が童貞であることを告げると、向こうの顔が一瞬にして「素」の
ものになり「真面目に聞いていいですか?」と改まって言われ「これまで彼女は?」
「女性苦手?」「私なんかでいいの?」と色々質問された。
質問に答え終わった後は、既に場の空気がちょっとぎこちなくなっていた。
このスレの体験談では童貞告白の後は、上手く優しく女性がリードしてくれるような
展開を多く目にしていて、自分の場合もそうなるだろうと考えていたので、気まずいw

いくらか沈黙の後、決心したように向こうが「じゃあキスからね」と自分の首に両手を回してくる。
――うお、こんな可愛らしい女性が自分に抱きついてくるなんて・・・いやそれよりも、
   なんて柔らかい背中なんだろう! いやもっと、なんていい香りがするんだろう!
と初々しい興奮を味わっていると間もなく「もしかして、キスも?」と容易く見抜かれたw
自分がそれに頷くと、向こうがまた迷いそうになったので、ここに来てこれ以上うだうだやってても
時間が勿体無いし格好悪いし、向こうも困るだろうなあと思って自分から不恰好に唇を押し付けた。
すると向こうが自分の首筋と頭の後ろを撫で回し、舌をどんどんとこっちに入れてくる。
色んな箇所に初めての刺激が与えられ興奮した自分は、入ってくる舌を無我夢中で受け入れた。
(どっちが男だか判りゃしないw)

一分ほどそうしている内に、それまで興奮を受身で味わっていた自分の中で、なんだか主体的に
動きたい欲が生まれてきて、唇を自分から離す。
間髪いれず「脱がして」と懇願してくれた彼女の優しさとその色気に頭をクラクラさせながらも
Yシャツとタイトスカートを剥ぎ取る。
その間、向こうはこっちのシャツとズボンをあと一息という所まで外してくれる。
小説でもテレビでも男女が脱がせあうシーンを見た事あるけど、お互いの匂いを嗅ぎ合いながらの
作業なんだなあと初めて知って興奮した。

お互い全裸になりベッドの上で向かい合う。
驚くべきは服を脱いでベットに上がるただそれだけの作業を挟んだことで、自分の主導的な欲が
気恥ずかしさに押し潰されてしまった事。
うわぁなんて駄目なんだろう俺・・・と自嘲してしまう。
それを表情で察したのだろう向こうが「私からしようか?」と言ってくれた。
頷くことしか出来ない自分のモノを彼女が優しく口に含む。
普段通り萎えていたものの可愛らしい女性が口に入れる光景を見せ付けられてすぐ勃起した。
カリの裏側をちょんと舌で突かれた時は気持ちよさのあまり声が出そうになった。
棒の全体を口で上下にしごかれると、そのエロい絵と生暖かい刺激が連動していて、ああ今フェラ
されてるんだなあと顔が赤くなるほど興奮した。

頃合いと踏んだのか向こうがベットに仰向けになる。
ちょっと言葉を選びながら「どうしたい?」と困った感じで聞かれたものの、あれこの次はどうする
のが自然なんだっけ? とかやっぱり主導的には上手く出来ない童貞の自分。
何もしていない時間というのが一番恥ずかしくて、とりあえず正常位のように上から覆いかぶさってみて
唇も頬も首筋もキスする。
と同時に胸を揉んだり腰のラインを楽しみたかったのだが、あれ、出来ない?
揉もうにも手を相手の体に這わせようにも両手は体を支えるために必要だし、一体どうやって愛撫する?
ちょっと混乱しているとやはりそれも容易くばれて「もっと乗っかっていいよ」と優しく言われる。
ああ、折角キスでいい感じになっていたのに。
キスを中止しw体をいったん起こしてからw今度は体重半分を預けるように密着して再開。
そりゃあ情けなさと恥ずかしさを散らすために謝りたかったけど、それこそこの場では逆効果だと自分に
言い聞かせ、相槌も打たずに無心で再開w

おそらくキスも愛撫もヘッタクソだった。
どの程度の強さで唇を押しつければいいのかどのタイミングで呼吸していいのかなんて判らなかったし、
体をさする速度も強度も面積も丁度良さが判らなかったし、胸を舐るにもどこか手探りでチロチロと蛇の
ような動きしか最初は出来なかった。
無論AVなんてものは腐るほど見ていたけど実際自分に置き換えて考えたことなんてなかったんだなあと
この瞬間に初めて気付いた。

そんなヘッタクソな愛撫でも、童貞の自分にとって向こうの美貌とマシュマロのような体は麻薬と云える
ほどの代物で「入れてもいいよ」と言われた時はクンニをしてみたいという抱いていた好奇心も、ちゃんと
向こうが濡れているかという配慮も吹っ飛んで、溺れるような意識のまま挿入した。
挿れようと眺めた真下にある自分の棒は中立ち程度だったけど、向こうに近づけてこれから挿れた後の
刺激を想像するとすぐに硬くなった。

中は暖かかった。
締め付けるような肉体的刺激の大小を吟味する意識はなく、なんか包まれていて、いや包まれているというか
美しく可憐な女性に突っ込んでいる達成感が特に最高だった。

キスすらも満足に出来ない自分が上手くピストン出来る筈もなく、ぎこちない上おそるおそる行う自分の
出し入れはすぐに破綻した。
正常位での適当な座り方も体重の移し方も判らなかったし、とても速度は出なかった。
なんとかスムーズに出来る体勢を発見し、安堵感を得ながら続けてみるものの、今度はどうやって変化を
つければいいのだろうとかピストンに併せて胸を弄ろうと両手を前方に差し出した途端、腰への意識が
乱れたのか出し入れがぎこちなくなり軽く混乱したり。
そうなると情けなさや気恥ずかしさが次第に生まれてきて、またそれを向こうに容易く看破されてしまう。
(今日何度目だw)

今度は向こうが上になる。
騎乗位から体をこちらに倒してきて、吐息を耳元で感じさせてくれたのは未熟な自分への配慮だと思う。
向こうが腰を動かし、出たり入ったりを眺めるのはとにかく淫らな絵で自分の息も荒くなった。
その内に速度が出てくると、刺激に併せてペチリと肌がぶつかる音がはっきりと、チャッ、チャッという
AVで馴染みのある挿入音が僅かながら聞こえてきて、また自分の欲望に素直になってくる。
お互いの身長差はそれほどなかったと思うが、自由自在に弄るには胸がいくらか遠かったので下から向こうを
抱きしめて自分の胸に押しつけてみる。
コツンとした乳首の感触には感動すら覚える。
抱きしめられ結果として出し入れを止められた向こうは、それでも雰囲気を盛り上げようと腰を左右に
まどろむように動かしてくれる。
陰毛と陰毛が絡み合って、向こうの陰毛が自分の肌に突き刺さる感覚には当然酔いしれたがそれ以上に
こちらの現状(惨状w)を汲み取ろうとする彼女の努力と誠意に応えなければという思いで、反転する。
そこからは自分の崩れているであろう形相だとか、これが一般的な性行為と成り得ているのかなんて思考は
自分の頭からすっとばして、向こうの両足を枕の両端に力強く押しつけて、真上から突きまくった。
お互い息荒く出し入れをしていると、失敗続きだった時には頭の中ばっかりが大事で全く気付けなかった
自分の股間の気持ち良さが判るようになってきて、間もなくして自慰行為では当たり前のようにやってくる
射精感の起こりが湧いてきた。
こうなると相手が自分の彼女であるかのような錯覚に溺れ、相手にそれを知らせるように更に息を吐く。
それまで控えめだった喘ぎがはっきりとしたものに変わり、右肩上がりの快感を経て射精した。

思いの外、長くなってしまいました。
スンマセン。
その後にマットプレイなどもあったのですがスレ的に蛇足となるので省略します。

この卒業は自分が極度の恥ずかしがりというか、格好をつけなければという
下手な意識が強かったんだなあと再認識する非常に良い経験となりました。
それと今回と過去の経験を照らし合わせてみて自分なりの恋愛観(決断と諦め)が
いくらか判ってきました。
今は焦りも迷いもなく恋人募集してますw

仕事でいつのまにか報告を忘れていましたが、このスレに感謝を。

コンビニの女の子

夏も近くなった6月。その年、僕は新しいバイクを買った。
大型のツーリングバイクだ。
納車も無事に済んで、僕は嬉しくて何処に行くのにも、そのバイクで行った。
仕事に行くのにも、買い物に行くのにも、近所のコンビニに行くのにでもバイクで行く。
その日はバイクで職場に行った。
仕事を無事に済ませて帰ると、良く寄るコンビニにバイクで買い物に寄る。
週刊誌を立ち読みしてから、テレビ番組雑誌を買ってレジに行くと、
新しいバイトのコが入っていた。
「あれ?新しい女の子だ!」
そのコは、ベテランバイトの横に付いて仕事を教わっていた。
「なんか、微笑ましいなぁ・・・」
その女のコは小柄な体で一生懸命に働いていた。
色白で丸顔、小柄な女のコですっごくかわいい子だなぁ・・・とは思ったが、その日は別に気にせずに帰宅した。
2日後、仕事の帰りにまた、そのコンビニに寄った。
「あ・・・またあのコがいる」
横にベテランバイトの人が付いて、レジを一生懸命に打っている。
お客さんがレジに並ぶ度に、
「いらっしゃいませ?。ありがとうございました?。」
と一人一人に声をかけ、笑顔でレジを打っていた。
「良いコだなぁ・・・この時間ににちょくちょく寄るようにしよっと♪」
その日から、そのコンビニをチェックするようにした。

そのコは週4日ほど働いているらしく、
彼女がバイトのシフトが入ってる日には出来るだけ寄るようにした。
毎回、顔を合わせるようになると、自然と話をするようになってくる。
バイト中なので2、3言交わすだけだったが、それが仕事帰りの息抜きになってきた。
しばらくそんな事が続いたある日。
その日は仕事が長引いて彼女のバイト時間にコンビニに寄れなくなりそうになった。
「あ?ぁ・・・今日はもぅ逢えないだろうな・・・」
半ば諦めつつ、いつもの習慣で夜10時を少し回った頃、いつものコンビニに立ち寄った。
コンビニの駐車場にバイクを停め、ヘルメットを脱ぐと後から、
「あれ?今日はいつもより遅いんですね」
と声をかけられた。
「え?」
と振り向くと、バイトの帰りなのだろう私服姿の彼女が立っていた。
「あ・・・う、うん。ちょっと仕事が長引いちゃって遅くなっちゃったんだ」
「あっ、そ?なんですかぁ・・・お仕事大変ですね」
いつもはバイト中なので長話は出来ないが、今なら多少長話しても大丈夫そうだ。
ちょっと話をした後に、彼女が、
「いつもバイクで来てますよね?バイクが好きなんですか?」
と聞いて来た。
今年このバイクを新しく買った事、今このバイクで走るのが楽しくてたまらない事、
バイクを使って色々な所に行く事など自分の今思ってる事を話した。

バイクを使って色々な所に行く事など自分の今思ってる事を話した。
「うわぁ?楽しそうですねぇ?。バイクって乗った事ないけど、
今の話聞いてたら乗りたくなってきちゃった」
「うん、バイクって楽しいよ。良かったら今度後に乗せてあげるからどっか行く?」
と僕が軽く言うと、
「え?ホントですか?。うんうん行きたい!!」
と言って来た。
半分は本気だったが、半分は冗談のつもりで言ったので僕が驚いていると、
「でも、催促しちゃったみたいで悪いかなぁ・・・へへ♪」
と首を傾げながら照れ笑いをする。
でも、仕草がそのコの雰囲気に合っていてすごく可愛い。
話が盛り上がってしばらく話し込んでいると彼女が、
「あっ・・・もうこんな時間だ。そろそろ帰らなきゃ・・・」
と言ったので、携番、メアドをお互いに交換して帰宅した。

翌日から彼女とメールを始めた。
メールを始めた日から、彼女とメールをして、夜にコンビニで会って話す・・・これが日課になった。
メールをして、話をするようになると彼女の事が色々と判ってきた。
彼女は今年19歳になる専門学生で、6月からあのコンビニでバイトを始めた事。
自分には母方の方にロシア系の血が入っていててその為、瞳の色が薄く薄茶色をしていて、
肌の色も微妙に日本人とは違っていて、この為、小中学校の時にはいじめにあった事・・・。
そして、何故僕に話し掛けてきたのかを聞いた。
いつもバイクで来て、少し話して帰って行く僕の事が気にはなっていたらしい。
バイト中で長く話す事が出来なかったのでバイトが終わった時間に来た僕に思い切って
声をかけてみたとの事。
こんなやり取りがしばらく続き、彼女が、
「夏になった事だし、バイクでどっか行きたいなぁ・・・」
と言い出した。
僕も前にバイクで何処か行こうよと言ったのを思い出し、
「うん、行こう行こう。」
とOKした。
約束をしてから、何処に行こうか悩む。
「よぉ?し!!初デートだっ!!でも・・・」
彼女はバイクに乗り慣れていないし、長距離だと辛いかもしれない・・・
休憩を入れながら、定番の富良野、美瑛にでも行く事に決めた。
「今の季節だと、菅野ファーム、ファーム富田も花が満開だろうから初デートするには
良いかもしれないな」
約束の日、待ち合わせの場所に15分前には着くように家を出る。
「初めてのデートだから遅れちゃ失礼だもんな」
待ち合わせの場所が見えて来ると、辺りを見回してる彼女が居た。
「うわぁ・・・僕より早く来てるよ・・・」

慌てて彼女の前にバイクを停めて、
「ごめん、ごめん待った?」
「ううん、だってまだ時間前でしょ?」
と彼女が笑いながら話す。
彼女は白いキャミソールにジーンズ、彼女の服装には似合わないが、
僕の言った通りにバイクに乗る事を考えたスニーカーを履いて来てくれた。
昼間改めて見る彼女はすごくかわいい。
僕は自分の夏用のバイク用ブルゾンを渡すと、彼女に着せる。
「ちょっと大きいな?。でも男物だからしかたないね♪」
う・・・・・バイク用ブルゾンが彼女に全く似あっていない・・・
でも、彼女は全く気にした様子もない。
気を取り直して僕は、
「じゃあ、まだ時間前だけど出発しようか?」
「うん、行こう。今日はヨロシクお願いします♪」
と彼女はぺコリと頭を下げた。
予備のメットをメットホルダーから外し、
「じゃあ、このメットかぶって。」
と僕が彼女に手渡すと、メットを持ったまま悩んでいる。
「ん?どうしたの?」
と僕が彼女に聞くと
「ヘルメットって着けた事ないから、かぶり方が良く判んないの・・・」
と彼女が言う。
「あぁ!!ごめん。ここの紐の所をこう持って、こうやって広げてね・・・・・・・・」
と被り方を説明する。

「うんっと、これで良いの?」
「うん、あとは顎紐を締めればOKだよ」
「顎紐って見えないから締め難いんだね・・・」
と顎紐を締めるのに悪戦苦闘している。
「じゃあ、ちょっと顎上げてくれる?僕が締めてあげるから。」
と彼女の近づき、顎紐を締めてあげる。
彼女の顎紐締める時に改めて首筋から顎にかけて彼女の肌を見たが、透き通るように白い。
「うわぁ?やっぱり色が白いんだなぁ・・・」
と心の中で呟いた。
彼女がバイクに慣れるまでゆっくりと運転をし、郊外に出た辺りから快調に走り出す。
最初の休憩を入れる為に、国道沿いのコンビニにバイクを停める。
「ここで少し休憩を入れよう」
と僕が言うと
「あ?・・・ライバル会社のコンビニで休憩なんてひどーい(笑)」
と結構余裕の様子だ。
そのライバル会社のコンビニ(笑)で休憩をしてる時に
「どう?バイクに乗った感想は?」
と僕が彼女に聞くと
「うん、最初はちょっと怖かったけど、自転車の二人乗りより怖くなかったし、楽しいよ。
途中で景色見回す余裕も出来たし。」
と嬉しい事を言ってくれる。
「そおかぁ・・・じゃあ、今度はちょっとスピード上げちゃおうかなぁ・・・」
「えぇ!?うそぉ?スピード出されるのは怖いよ?」
「うそうそ、安全運転で行きますよ?」
「もぅっ!!いじわる言うんだからっ!!」
と軽い会話を交わす。
休憩が終り、また二人で走り出す。
さっきの冗談が効いたのか、休憩前より僕に強くしがみ付いてくる。
「冗談なのにな・・・」
でも、ちょっと嬉しいのであえて注意せずに彼女にきつく抱き締められたまま走り出す。
目的地の富良野に着く頃は丁度お昼。
二人で軽く昼食を取り、ラベンダー畑を回り、ファーム富田でラベンダー石鹸を二人で買った。
二人で色々な事を話しながら回っていると、時間が立つのが早い。
あっと言う間に夕方になっていた。
「そろそろ帰ろうか?」
と僕が言うと、
「う・・・うん・・・」
と彼女が何か浮かない様子だ。
「どうかしたの?」
聞くと彼女は、
「だ、だって今すごく楽しいの。もう少し一緒にバイクで走りたいな・・・」
彼女の台詞、仕草がいじらしくて、かわいくてどうしようもない。
もう我慢が出来なかった。
夕闇が迫る時刻になっていて回りに人影も少ない。
彼女を抱き寄せると彼女はびくっと震えたが、抵抗する様子もない。
思い切って唇にキスをした。
彼女は目をまん丸に見開いて驚い顔をしている。
抵抗されるかな・・・と思ったが、そのままキスをしているとやがて目を瞑り僕の背中にそっと手を回す。
彼女の唇を離すと、僕の胸に額を押し付け、俯いて
「キス・・・されちゃった・・・」
と言った・・・

「うん・・・」
と返事をした僕は更に強く抱き締めてキスをする。
「うっ、んん?ん・・・」
今度は彼女も強く抱き締めてくる。
僕は思い切って彼女に、
「誰も居なくて2人きりになれる場所に行こう」
と告げる。
「えっ・・・そ、それって・・・」
と彼女は僕から目線を逸らし、俯いたまま、
「うん・・・いいよ・・・」
と返事をしてくれた。
彼女をバイクに乗せると札幌に向かう。
はやる心を抑えて安全運転でバイクを走らす。
札幌に到着すると、中島公園に向かう。
地元の人とか札幌周辺に詳しい人なら判ると思うが、この周辺にはホテル街がある。
バイクを目立たない場所に停めると、彼女の手を握り、
「い、行こうか?」
と僕が言うと、彼女は俯いたまま
「うん・・・」
と返事をしてくれた。
「どこにする?」
と聞くと
「うん・・・任せる・・・」
と彼女が言うので、空室のランプがついてる一番近いホテルに入る。

と彼女が言うので、空室のランプがついてる一番近いホテルに入る。
部屋を適当に選ぶと、エレベーターに乗り部屋に向かう。
この時、彼女がかすかに震えている事に気がつかなかった・・・
部屋に着くと扉を開け、部屋に入る。
彼女は物珍しそうに部屋を眺めている。
僕が、
「と、取りあえず風呂に入ろうか?」
と言うと、彼女が突然、
「あ、あのね・・・わ、私こう言う事初めてなの・・・だ、だから・・・」
と消えそうな声で僕に告げた・・・
(えっ・・・マジ?・・・しょ、処女なのぉぉぉ!!)
これは責任重大になってしまった・・・
「僕が初めてでも良いの?」
と我ながら無粋な事を聞く。
「うん・・・大丈夫。キスされた時に決めたから・・・」
何か訳の判らない理由だが、僕で良いみたいだ。

「じゃ、じゃあ・・・汗もかいてるし、風呂に入ろうか?。先に入る?」
「うん・・・先にシャワー浴びるね。」
と言うと風呂場に彼女が入って行く。
彼女がもの凄く緊張しているのが伝わって来る。
僕も経験豊富な方じゃないから彼女の緊張が伝わってきて僕まで緊張して来た。
「彼女を大切にしてあげなきゃ!!」
決意を新たに気持ちを切り替える。
ガチャッ・・・風呂場の扉が開く音が聞こえた。
「お待たせ・・・シャワー空いたよ・・・」
彼女は備え付けのバスローブを着てそう言った。
「うん・・・じゃあ僕もシャワー浴びて来るよ。」
風呂場に入ると、念入りに頭から、腕、つま先、体の隅々まできっちり洗う。
「臭いと思われちゃ、台無しだもんな・・・」
風呂から上がると僕もバスローブを着て部屋に戻る。
彼女はベッドにちょこんと座っていた。
僕が近づき、隣に座って彼女を見ると肩少しが震えている。
「大丈夫?」
と聞くと
「うん・・・平気。少し緊張してるだけだから気にしないで。」
とムリに笑っている。
(もう、聞くのはやめにしよう。僕も覚悟を決めよう。)
そう思うと彼女のバスローブを肩からそっと脱がす。
彼女は脱がし易いように体を開く。
バスローブを脱がしてみると下着を着ていた。
(やっぱり恥かしいんだなぁ・・・)
妙に関心してしまった。

彼女をベッドに寝かせると、ブラ、パンティーを脱がす。
「スタイル悪いからあんまり見ないで・・・」
と彼女は言った。
確かに胸はあまり無いし、身長も低い方だ。
(それでも胸はB?Cカップぐらいはあると思う。身長は150cmぐらいかな・・・)
でも、腰は折れそうに細く色は白い。
やはり肌の色が違うせいだろう乳首の色は薄く、薄茶色というよりは
ピンク色っぽい色をしていて外人の乳首の色みたいだ。
(ビデオでしか見た事ないけど・・・)
「そんな事ないよ。すごく綺麗だ・・・」
と僕が言うと、彼女は何も言わずに両手の掌で顔を隠す。
(う?ん・・・かわいいなぁ)
僕は処女のコの扱いなんて判らないので取りあえず、自分の持てる技術で彼女を愛撫する。
彼女の頭を撫でて少しでも緊張をほぐし、おでこにキスをする。
次におでこから頬、唇とキスをして行く。
唇は軽く押し付けるキスをしばらく続けた後、舌で唇を突付く。
唇を舌でこじ開け、前歯を舌で愛撫。
その後、彼女の舌を吸い込むようにして僕の舌と絡めて行った・・・
長い間、キスをして彼女の様子を見ると彼女の顔がが真っ赤になってきている。
唇を離して
「どう?」
と彼女に聞くと
「キ、キスってすごいんだね・・・えへへ♪」
と照り隠しの作り笑い。
僕も釣られて
「えへへ・・・」と照れ笑い。

キスの次は彼女の形の良い胸を掌全体で軽く撫でるように触って行く。
時々、乳首が掌に当たる、その度に彼女がひくっひくっと体を震わす。
彼女の乳首が段々こりこりしてきた。
徐々に刺激を強くしていき、指で軽く弾くように愛撫する。
胸全体を揉むようにして行き、乳首を口でくわえる。
乳首を唇で挟んだり、舌で転がすと彼女は
「んっ・・・なんかすごい・・・」
少しは感じてきているみたいだ。
口は胸に残したまま、一気に彼女の下腹部に手をやる。
「あっ!!」
と彼女が声を上げたが気にせずに彼女の下腹部を掌全体で上下に撫でるように触る。
胸と下腹部との愛撫で彼女の体がぴくっ・・・ぴくっと跳ねる。
最初は太ももに力を入れて一生懸命に閉じようとしていたが、徐々にと力が抜けてくる。
段々と中心部の方に力をいれて大切な部分を少し強めに撫でる。
「うっ・・・くっ・・・」
と彼女が声を上げた。
最初はちょっと痛かったのかな?とも思ったがどうやら違う。
中指にネチャッとした物がが感じられたからだ。
「あ・・・濡れてきた・・・」
と思わず声に出して言うと、
「いや!うそ?そんな事言わないでよ?・・・」
と泣きそうな声で彼女が言う。

思わず、
「ごめん、ごめん」
と本気で謝ってしまった。
片手で胸を愛撫しながら、徐々に脇腹、お腹、下腹部と舌を這わせて行く。
残っている片手で太ももを押さえて股をぐいっと広げる。
目の前には艶やかに濡れた彼女の大切な部分がある。
「あぁぁ!!・・・」
と彼女は声を上げたが無視して彼女の部分に舌を這わせる。
彼女の部分は外にはみ出ている物が少なくて1つの筋だけ見えるような形をしていた。
僕は両手で太ももを掴むとMの字に足を折り曲げ彼女の股を広げた。
彼女は恥かしがって両手で顔を押さえている。
僕は舌先で上から下へ、下から上にゆっくりと舐め上げる。
クリトリスを吸い込むように啜ると彼女はピクピク動く。
(この部分が彼女の急所なんだな・・・)
唇でクリトリスを挟んだり、舐めたりを繰り返す。
次第に刺激を強くして舌先でコロコロと転がすように動かす。
彼女の動きが段々激しくなってくる。
親指で皮むき上げて直接クリトリスを舐め上げるようにすると、白っぽいとろっとした物が出てきた。
彼女の息使いが荒く短くなってきた。
夢中にになって舐め上げてると
「んぐっ・・・あぐぐぐぅっ!!」
とくぐもった声を上げたかと思うと、ふっと彼女の全身の力が抜けてしまった・・・
「大丈夫?」
と僕が聞くと
「ううん!!、全然大丈夫じゃないっ。なんかわけ判んなくなっちゃったもの・・・」
と言った。
しばらく彼女の頭を撫でてから
自分自身にゴムを着ける。
「じゃ・・・行くよ」
「うん・・・」
彼女に自分を押し当ててぐっと押し込んで行く。
3分の1ぐらい入ったとこで何かに当たる。
彼女はと言えば眉間に皺を寄せて痛みに耐えている。
なんかかわいそうだな・・・と思いつつも僕はさらに奥に押し込んで行く。
すると、ゴムか何かが弾けるようなブツリッとした感触があり、あとはするっと全部入った。
「んぐっ・・・ぐっ・・・いった?い・・・。すごく痛いよ?。」
彼女は目頭に涙を溜めて額には脂汗をかいている。
あまりにも痛そうなのでしばらく動かずじっとして頭を撫でたり、キスをしたりした。
しばらくじっとしていると
「ジンジンしてまだちょっと痛いけど、だいぶ慣れてきたから大丈夫だよ。」
かなりムリをしてる感じがするけど、このままだと僕もツラいので
「うん判った!。早く終わらせるね。」
彼女の言葉を信じて腰を動かす。
動かし始めると彼女は
「ぐぅ・・・んぐっ・・・はっはっ・・・ぐっ・・・」
と声をかみ殺している。
感じてるのではなく、痛みに耐えてるのがありありと感じられた。
彼女の部分は狭くてキツい。
周りから押さえつけられるような感触で僕は耐えられずにスグにイってしまった。

「ふぅっ・・・」
と一息ついて彼女から自分自身を抜くと僕自身の物が血まみれ、
ぽっかり広がった穴からかなりの血がだらっと垂れてきた。
シーツにぽたぽたと垂れるくらい血が出ている。
(処女って噂に聞いてたけどこんなに血が出るものなんだ・・・)
と僕が思っていると、それを見た彼女は
「うわぁ?・・・何か生理みたい・・・すっご?い。」
と意外とあっけらかんとしている。
(女のコってこんなものなんだろうか?)
彼女の横に寝転がり同じ枕で彼女を抱き締めながら、
感想を聞いてみた。
(今考えるとなんて事聞いたんだろ・・・)
彼女は
「入って来た時はホントにすっごく痛かったの。でもね・・・何かやっと一人前になれたかな?
・・・って気がする・・・えへへ♪」
この言葉を聞いた時、彼女がいじらしくて、可愛くて思いっきり抱き締めた。
あまり帰宅時間が遅くなっても彼女の家族が心配するといけないのでそろそろ帰る事にした。
(もう少し余韻を楽しみたかったが・・・)
一緒にシャワーを浴びて服を着てホテルを出た。
「何かまだ挟まってるみたいな感じがする・・・」
と彼女が言った
「あ・・・うぅ・・・」
僕は自分でも顔が真っ赤になるのが判る。
(こう言う時って返答に困るよね?・・・)

彼女を気遣ってゆっくりとバイクを停めてある場所まで歩いて行く。
バイクに跨った彼女が
「うくっっっ・・・バイクに跨ると痛いよ?・・・」
こればっかりはどうしようもない・・・
「こめん、家まで我慢して・・・」
と言うしかなかった。
「うん、判ったけどあんまり揺らさないようにして走ってね」
・・・・・・・それはムリだよ・・・と思いつつゆっくりバイクを走らせ、彼女の家の近くまで送ると
彼女のメットを受け取り、少し話をした後に、
「じゃ、僕も帰るよ」
と言うと
「ちょっと待って・・・ねぇねぇ」
と耳に顔を寄せて来る
「ん?」
と僕が彼女に口に耳を寄せると
「またね。ちゅっ♪」
と頬にキスをされた。
彼女はニコニコしながら僕に手を振りながら家まで帰って行った・・・
僕はぼぉーっとしながら最後にキスをされた頬を撫でながら自分の家までバイクを走らせた・・・

津田さん

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、
経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから
このバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。社員休憩室で、
津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と
童貞のくせに言った俺。津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶ
ったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。そしてデートの
日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。車に乗ったらコー
トを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。昼食を終
え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。帰りの国道沿
いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と
助手席から言う。「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と
言った。車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さん
は気を使っていたようだ。部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれ
た。フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。その後、3回も中
で出させてくれた。とても気持ちがいいアソコだった。
彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2?3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。

部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。

津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1?2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。
津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。その後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。
相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締めるぬくもりに、夢中になってしまった。
津田さんは「俺のモノが一番イイ、ピッタリする」と言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。
それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても、津田さんは「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。
子供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、
旦那の代わりにいっぱいイカセて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。
これでいいのかと思うが・・・。
俺も当分結婚できそうにない。

この前津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり軽く二人で飲みながら俺は明日も仕事だったので、寝ることした。
布団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったので、お願いした。
制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。
「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も、津田さんに制服を着させたらしい。
「このままする?」と言われたので、素直にうなずくと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされ、トランクスも脱がされ右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。
利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。
カリをコスられ、耳元でヤラしく「すごい。いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔をうずめた。
その瞬間感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。
津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリついていたが、津田さんは気にも止めず手を上下している。
一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのヤラしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。
舌で転がし、乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まりキュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。
今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし津田さんのアソコを舐めた。
パックリ開いたアソコに、舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のク
リトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても背中をのけぞっているので見えない。その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもヤラしかった。
今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。
津田さんが「入れて」と言うのでブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。

つづき。
津田さんの呼吸が激しかったので、俺は津田さんの中から抜いて横に寝そべった。
お互いの呼吸が戻ってきた時、
「まだ、イッてないでしょう?」って言うので頷くと、津田さんは俺の上にまたがり、自分で腰を下ろして入れてきた。
俺は絡み付くアソコの感触に、激しく腰を突き上げることで男を見せようとしたが、どうにも津田さんにはかなわず、すぐに中で出してしまった。
「もう出ちゃったの」と言われ、何か恥ずかしさと申し訳ない気持ちだったので、津田さんを四つん這いになってもらいバックから突き始めた。
両胸も鷲掴みにしながらいつもより激しいバックだった。
お互いバックは好きなので(いつもはバックからSEXが始まる)すぐに二人とも激しい息遣いになる。今度はお互い満足して、一緒にイケた。
久しぶりに激しいSEXだった。こんなに激しいSEXは初めて津田さんに筆卸ろししてもらった時以来かもしれない。
津田さんはシャワーを浴びに行ったが、俺はもう立ち上がれなかったのでそのまま寝て
しまった。
津田さんはしょうがなく、俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたり、フェラしたりしてくれた。
トランクスを履かせてくれそのまま同じ布団で寝た。
朝起きると、パジャマ姿の津田さんが横に寝ている。
とても愛おしく思え、キスすると目を覚ました。
「おはよう」と笑顔で言われ、さらに愛おしく思えキスしながら胸を触ると、パジャマ越しに乳首が硬くなるのがわかった。
我慢できずパジャマの上を胸まで上げ硬くなった乳首を舐めた。
パジャマのズボンも脱がせ、パンティーも脱がし一気に俺のモノを入れピストンしたら、津田さんもすぐその気になり、朝から激しくSEXしてしまった。
仕事に遅れそうだったので、朝ごはんも食べずに津田さんの家を出たが、充実した気分だった。
俺、もう我慢できないかもしれない。
津田さんと一緒にいたい。結婚したい。
無理かもしれないが、津田さんが欲しくてしょうがない。
津田さんを不幸にさせるかもしれないのはわかっているが、好きでもない旦那とは別れて俺と結婚しようと言うつもりだ。

先輩のマッサージ

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる、荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった、女といっても彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて
下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて胸周りや尻の周りは柔らかく女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた、釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で水着の上からでも股間意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあり触れてしまう。
そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです、後は女子にマッサージしてもらってください」

解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多い。

女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き「女子だと力が弱くね、分かったわ少し待ってて」と言いつつバスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。
俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはいえ脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。
先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた、初めはスイマセと小声で言いながらバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージ
をしていたが、やはり邪魔だし脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。
マッサージをしながら少し少しとバスタオルを捲る、先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、場所が太ももの付け根のためか先輩も我慢している感じだ。
そしてついにサポーター越しに股間が見えた、少し盛り上がっている股間にハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる、で先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。

「先輩、どーしました?恥ずかしいなら止めますけど」と言ってみると、「ごめん、つづけて」と少し赤面しながら手を下げる先輩。
もう俺のエロエロモードは止まらない、付け根を人差し指と親指で指圧すると自然に残りの薬指と小指は先輩の股間に触れるてなぞる感じになる。決して股間を
触っているのではなく、触っているのでは付け根であり薬指と小指は不可抗力でしかない。
指圧、マッサージと付け根を重点的にやっていると、他の指が触れる度に先輩は目を閉じながらモジモジとし感じている仕草を繰り返し、気が付いた時にはサポーターのあの部分から少しずつ染みが出てきていた。

染み出た正体は先輩も分かっているのだろう、先輩の顔は先程の赤面ではなく明らかに高揚して口も半開きであり、息も少し荒くなっていた。
実は俺もジャージの上からも解るぐらいに勃起していたのだが、先輩も完全に感じている様だ。俺はストレッチと称して先輩の太ももを持ち上げ体重を掛ける、体制的には正上位でのしかかる感じにだ、
そしてわざと先輩のあそこと俺勃起した股間が当たるようにのしかかる。
力を掛ける度に当たる股間の感触に先輩も気が付かない訳がないが抵抗はしない、「先輩、違うマッサージしますね、いいですか」と悪ふざけ半分で言ってみるも頷くだけで返事はない。
「では、失礼します」と俺れはゆっくりと先輩のバスタオルを解いた。

色白の先輩のバストは競泳選手にしては大きくDあるだろう、本当ならむしゃぶりつきたいのだがマッサージ、周りから大きく両手で円を描きながらマッサージをし、中心にある乳首に触れる。
「あ、あっ、」と乳首に先輩が反応する、「気持ちいいですか?」悪戯心で聞いてみると、いやいやと首を横に振りながら手で隠す先輩だった。俺は体制を入れ替える先輩のサポーターに手を掛ける「いやー」小さく言いと太ももを閉じる先輩。
腰骨で止まったサポーターからは先輩のヘアーが覗けでいるが脱がすのは拒否られる。「先輩、マッサージ出来ないですよ脱がないと、」「ここなんて、、特に」と先輩の股間に手を差し入れる。
「いやーダメー」と口では言うも、反対に先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた。

くちゅくちゅと音が聞えて来そうな濡れ濡れの先輩。ダメーと言いながらも力が抜けて邪魔なサポーターを取りのぞく。
丸裸にされた先輩はバストと股間を手で隠し、体をよじり横に成っている。俺は先輩の目の前でジャージを脱ぎ勃起した股間を曝け出す。
「マッサージで、なんで君も脱ぐのよ、ジャージ着てよ嫌だ」と先輩は言いながらも、目では俺の股間を追っている。俺は少し強引に先輩の大きめな尻を掴み抱えこむと嫌がる先輩にのしかかった。
洪水の様に濡れた先輩のあそこは、口とは裏腹にすんなりと受け入れてくれた。「あーばかー、あ、あ、あ、」前後運動の度に素直な反応に変わる先輩、、大きめな尻好きな俺にはたまらない、それにも増して先輩の締め付けが強く五分と保たずに逝ってしまった。

勿論、外に出したのは当り前である。
少し間が開いて落ち着いたのか「ばか、後輩のくせに」と軽く怒りだす先輩だったが、抱き寄せると目をつぶりキスを許した。改めて先輩のバストにむしゃぶりつき愛撫をしながら、
股間に手をやると洪水さながらのあそこ。
「先輩、濡れ濡れですよ、すけべなんですね」とからかうと「しらないよ、、ばか」と真っ赤になりながら太ももを閉じる。
「先輩、どこが感じます??」と耳元でささやくと「アソコ、アソコ」「え、どこ?名前言ってくれないと解らないよ」「…アソコ、おマンコ、おマンコ。。舐めて」と太ももを恥ずかしそうに開く先輩であった。
それから俺はよく手入れされた先輩のヘアーを掻き分け、違う手入れを長々とさせられ2開戦目のマッサージを終えた。。

由美かおるを さらに美人にしたようお母さん

自分の体験を書こう。
某歯科大3年在学中だが。
高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で、
正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、
張り出したバスト、由美かおるを
さらに美人にしたような端正な顔立ち。
全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて仕方がなかった。
今年の夏休みの事、友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、
友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。
友人の母は申し訳なさそうに、
家の中で帰りを待ってやって下さいと言ってくれたので、
わくてかしながら応接室に入った。

よく冷えた、アイスコーヒーを持って部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子はモッキした。
そのお母さんが身につけたタンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて、
バストラインは余りにも美しく隆起している。
またタイトぎみのミディのスカートからはみ出した膝小僧や脚は、
子供を生んだ女性とは思えぬほどスラッとしなやかに伸びている。
両膝を上品に揃えてソファーの向かい側に座った時、
スカートの奥の三角地帯の鮮やかな白のパンティのわずかな部分が目に飛び込み焼き付いた。
自分が大学で歯科医を目指して勉強をしていることを色々と尋ねられ、ふと、俺は「虫歯がないか診ましょうか」というと「えっ、本当に良いの?診て下さる?」といったので、まだ駆け出しですが、良かったら」と俺は言った。

おばさん、ちょっと手を洗わせてもらって良いですか、と俺は尋ね洗面所を借りた。
洗面所の隣は脱衣場で、洗濯機の横に籐製の脱衣カゴがあった。
何気に中を覗くと、ピンクのブラとパンティ。
俺はすかさずパンティを失敬しジーンズのポケットにねじ込んだ。
応接室に帰り、友人の母の隣に腰掛け、アーンしてと美しい唇を開けさせた。
歯石も歯垢も全く無い。
C1レベルの虫歯も全く無かったが、俺は時間をこってりかけて、その美しい舌をからませる妄想を膨らませながら、
友人の母の唇を指でなぞりつつ、診察をした。
おばさん、ちょっとだけ歯石がありますが、今度器具をもって来てこそぎおとしてあげますよ、というと、わあ嬉しい、お願いできるの?
と友人の母は喜び、2日後にまた来る約束をした。

2日後、友人には内緒で、友人の家に行き、美しい友人の母の歯科治療を始めた。
本当は歯石なんか全くついていなかったが、友人の母をソファーによこたえ、俺の太ももを枕に歯科治療の真似をした。
「健太くん、私に内緒にしてることあるでしょ?」
唐突に尋ねられたが、何のことかすぐにはわからなかった。
「あなたこの前来て下さった時、何か、私の物を」そう言われはじめて、
あの日、友人のお母さんのパンティを盗み出し持って帰ったことを指摘されたことに気付いて、
俺は一瞬ガビーンとフリーズした。
「どうしてあんなことなさったの?」
「・・・」
「恥ずかしいわ」

「おばさんのこと、とっても素敵だから」俺はそれだけ言った時、ジーンズの中の息子が瞬間に極大化するのに気付いた。
俺ね言い放った一言を聞き、当惑ぎみの顔で俺を見つめる友人の母。

俺はついにそのまま友人の母親の唇に自分の唇を押し付けた。

「うぷっ」
ぬめっとした唇の感触に続けて、
俺は無理やり友人の母親の口の中に舌を差し込んだ。
かぶりをふりながらも逃れようとするが、
俺は左手で後頭部を固定し右手は友人の母親の右肩をロックしていた。
身悶えていた友人の母親は抵抗をやめ、
俺の舌のうごきに合わせて舌をからめてきた。
鼻にかかった甘くせつない吐息が、真夏の昼下がりの応接室の中一杯に広がった。
こんな大きい声で喘いで、外に聞こえないか心配だったが、
えもしれぬ良い香りのする友人の母親とのディープキスを
俺は心ゆくまで堪能し、
やがて俺の右手は友人の母親の美しいバストを愛撫し始めた。

バストに手をかけると友人の母親は一瞬きつく抵抗した。
しかし強引に俺は少し広がった胸元から右手を差し込み、
わずかに汗ばんだ胸をおおうブラの中に指を差し入れた。
ぼろんとした乳首を指先で捉えて愛撫すると、急速にしこりを含んだように固く勃起した。

ますます喘ぎ声は激しくなる。

俺はじっくりと友人の母親の形の良い乳房を揉みしだいた。

激しく息を切らせた友人の母は俺に、
「どうして、こんなこわいことなさるの」
「おばさんが好きだったから」
「いけないことなのよ」
「ごめんなさい」
俺は言うやいなや素早く友人の母親のスカートをめくり、
パンティをずらしにかかった。
パンストをはいていない生脚はすべすべし、太ももはムッチリと肉付いている。
あざやかなピンクのパンティを俺は一気に膝下までズリ下げた。
「だめっ、いやぁ」激しくもがくがかえってパンティを取り去るのには都合良かった。
スカートをめくると色白の下腹部に漆黒の茂みが上品な佇まいを見せていた。
俺は膝小僧に手をかけ無理やりに力づくで太ももを押し広げた。
友人の母親の生々しい肉の割れ目が目に飛び込んできた。

旦那が海外に赴任中に

俺の体験談は旦那が海外に赴任中の専業主婦だった。服の販売のバイトと客の関係。おっとりしてて笑顔が超可愛い。上品でいい匂いがする。目がパッチリ童顔なのに巨乳。そのせいでなかなか海外ブランドでないと合う服がないと言って試着。

俺は赤い顔してあっちもビンビンになりながら、奥さんの服の相談にのり似合いそうな服を何枚も運んだ。結果十万ちょい現金でお買上俺の気配りを気に入り名刺を欲しがったがバイトなので無いです、と言い店にいる曜日を教えた。

服を買いにその人は度々くるようになり、奥さんが店に来ても俺がいないときがあり、それならメアドわたしますよー。と渡しチャンス到来。俺は奥さんに一目惚れ状態だったからずっとどこかで逢いたいと思ってたし。

メールするようになってから2ヶ月位してバイトの前に奥さんとお茶したり、おなかすいてる?と聞かれちょっと高級な和食の店なんかで昼食ご馳走になったり。マダムは金の使い方が綺麗だな。逢ってるうちにバイト後も逢いたくなった。

最初に奥さんと出逢ってから丁度半年たち、ついに奥さんとホテルに行った。主人の会社の人に会うと大変だからと都内の大きいホテルは避けた。JRの駅裏口のマックで待ち合わせ川沿いのラブホに入った。奥さん緊張してて下向いたまま。

ベージュのコートの下はピンクのカーディガンと白いブラウス。白いレースのブラジャーとパンティには興奮したね。ブラジャー外そうとしたら奥さんへなへなとしゃがみこんだ。そのまま俺も奥さんの背中にかぶさった。

奥さんお風呂に入ってからにして、少し我慢してって懇願したけどブラウスのボタンがはじけ、ブラジャーのホックを外したままの格好で両方の乳房をわしずかみ崩れるようにバック攻め。即出そうなのを決死で堪え服を脱がせ自分のも脱ぐ

あとはもう夢中。熟がいいって本当だね。身体もだけど男の事よく解ってる。俺の愛撫に恥じらいながら小さく息をもらす。これでもか、これでもかって感じで攻めまくったよ。最初冷たかった奥さんの肌も熱くなりアソコもぐっちょり。

言葉でも随分攻めたな。主婦は初めてだったから珍しかったので。旦那が最初の男?不倫は俺が初めて?今、毎日オナニーしてる?首横に振ってイヤイヤしてた。敏感な奥さんで感じてる時の顔がたまらなかった。俺を見て目を見ながらいった。

その奥さんとのセックスは幸福感があった。なのに奥さんとは全部で四回しか逢っていない。俺が嫉妬しはじめたから。旦那ともいつか寝ると未来を想像して嫉妬した。俺がもっと逢いたいと言ったからか、ある日携番メアドが変わった。

買い物もいつも現金払いだったから住所も家電も知らない。服も買いに来なくなった。それとなく店の人にも聞いてみたけど最近見ないと言われた。あれ以来19から22、3の若い女見ても色気が足りねぇな、とヤル気が出ない。

奥さん48で年女って言ってた。マジで36かと思ったよ。肌白くて吸い付くようだったし、顔可愛かったし。あれじゃあ旦那も手放さないよな。稼ぎよくて大きい家に住んでるんだろうな。もっと逢いたかった。

英会話講師

アメリカの某サイトの書き込みより。本文英語、思いっきり意訳。

〈女と遊ぶならどの国?〉

投稿者:Bob(28歳・男)

俺のお勧めは日本だな。日本に来てもうすぐ2年になるが、もう最高だ。
治安は良いし、地下鉄でどこにだって行けて、NYなんかよりずっと便利。
何より女に関しては天国みたいな国だね。

俺、東京の郊外で英語教師をしてるんだ。
英会話を専門に教える民間の教室で、俺の生徒はほとんど大人。
小中学生のクラスを持ってたこともあったが、子供相手よりずっと楽しい。

何が楽しいって、とにかく女とデキるんだよ。
アメリカじゃ普通の男だった俺が、こっちじゃモテまくり。
ハメた女の数だけなら、故郷にいた頃より日本に来てからの方がずっと多いね。

街でも簡単にナンパできるんだが、生徒を口説く方が手軽だ。
気に入った女を「個人レッスン」で誘ったら、ほぼ100%落ちる。
本当は、校外での個人レッスンは契約違反だけどね。

昼夜ともレッスンが入ることはあまりないから、
例えば夜に授業がある日は、昼間はたいてい空いてる。
週末も最低1日はオフだから、空いた時間でいくらでもデートできるんだ。

生徒は昼間が主婦中心。夜はOLや学生だ。
主婦や学生だと平日昼間に会えるし(日本の大学生にはヒマな奴が多いね)、
OLも夜や週末なら都合がつく。
日本にはセックス専用のホテルがたくさんあるから、場所にも不自由しない。
1人暮らしの子でも平気で部屋に上げてくれるし、
信じられないだろうが、家に呼んでくれる主婦だっていくらでもいる。

口説くのは簡単。日本女はアメリカ人ほどじゃないけど勘違いしてるから、
「日本の女性は美しい」と褒めればすぐに股を開くわけ。
あとは普通にハメるだけで、十分に感激してくれる。
日本女は従順で、こっちの要求はたいてい受け入れてくれるしな。

こないだはミキっていう女の家に呼ばれたんだ。
どこから見ても平凡な主婦。31歳なんだが、日本の女は幼く見えるな。
旦那は仕事で、子供が幼稚園に行ってる間は家に誰もいないから、
彼女の家でゆっくり楽しませてもらった。

部屋で「会話」のレッスンしながらワインを少し。
ソファの隣に座って肩を抱いたら、何の抵抗もなくキスに応じてきた。
日本の女もこういう時は大胆だ。向こうから舌を絡めてきたもんね。

アジア系の女って、体は中学生みたいだけど肌は滑らかだね。
俺に言わせりゃ別に美人でもないんだが、
「キレイだね」って褒めたら、すぐその気になるからやりやすい。

こっちに来る前は、日本女ってセックスに消極的なイメージがあったんだが、
全然違ったね。俺が脱いだら、ミキは自分からコックを咥えてきた。
ブロウジョブのテクニックは大したことないが、口が小さいから悪くない感覚だ。

小さめのオッパイを吸いながら股間を撫でると、すぐに濡れてきた。
じっくり愛撫して挿入。リズムを刻みながらコック出し入れすると、
凄い声を出して悶えてた。

信じられないことに、日本女はコンドームなしでセックスさせてくれる。本当だよ!
ピルが普及してるんだろうけど、中で出しても何も言ってこないのは驚きだ。
俺も最初は感染症を警戒してたんだが、もう慣れた。今は生じゃないと変な感じだ。

ミキにも生で入れたんだが、全然気にしてなかったな。
ベッドで1回、シャワーで1回、ベッドに戻ってもう1回。
全部で3時間くらいだったけど、「あああぁぁ」なんて言いながら、
7?8回は絶頂に達してた。もちろん中に発射したさ。

俺のペニス、7インチしかないんだが、日本だとビッグサイズみたい。
ミキの旦那なんて5インチ弱しかないらしくて、俺のを入れながら何度も
「大きくて太い?」って感激してた。英語の発音はイマイチだったけどな。

別に俺だけが羽目を外してるわけじゃない。仲間の英語教師にはカナダ人とか
ニュージーランド人とか色々いるけど、男はどいつも似たようなことしてる。
もちろん好みはそれぞれだが、俺の実感じゃ主婦の方が落としやすいな。
中には中高生ばかり食ってる奴もいる。違法らしいから、俺は手を出さないけどな。

そういや以前、大手の英会話教室が「プライベートで生徒との接触を禁じる」って
就業規則を作って問題になった。学校を通さないサイドビジネスを規制する
つもりらしいが、ふざけた話だ。仲間の教師と一緒に反対運動をしてやった。
ただでさえ給料が安いのに、副業を止められたら大ごとだ。
それに、俺たちにも女を抱く権利はある。レイプならともかく合意なんだからな。

中には深みにはまって日本で結婚した奴もいたが、俺に言わせれば
日本女を女房にするのは勧められない。総じて日本女は精神的に幼すぎるし、
セックスアピールだってラテン女の足元にも及ばない。
魅力なのは、後腐れなく手軽に抱けることだけだ。

ちなみに、女の英語教師にも知り合いは多いが、こっちは少し事情が違う。
わざわざ日本に来るくらいだし、活動的な女が多いんだが、
俺の知る限り日本男と付き合った奴はほとんどいないな。
何も日本に来てまでアメリカ人とハメなくてもと思うんだが、
日本男は願い下げって女が多いのが事実だ。

どうやら日本の男って、総じてセックスのパートナーとしての評価は低いようだ。
ペニスが小さくて細いだけじゃなく、愛撫も不十分で、早いからだろう。
俺が抱いた女たちに聞いても、旦那や恋人とのセックスが
1回15分とか20分って奴が思いのほか多かった。
信じ難いことだが、セックスを楽しむって感覚がないんだな。

1回で満足させられないから回数をこなすかといえば、それもダメ。
恋人同士でも週1回とか2週間に1回とか。夫婦だと月1回もしない奴が多い。
ミキもセックスは2カ月ぶりと言ってた。

それで離婚しないなんて、日本女はセックスが嫌いかと言えばそうじゃない。
むしろ大好きで、パートナー以外と日常的にハメてる奴も多いんだ。
「日本人は奥ゆかしい」って先入観は、どうやら男にだけ当てはまるらしいね。

もちろん日本男に性欲がないわけじゃない。
東京はセックス産業が盛んだから、男もスケベが多いはず。
ただ、旺盛な意欲に能力がついていかないんだな。

どの女も、俺たちと寝たら日本男では満足できなくなるらしい。
ハメた後に「次の個人レッスンは?」と予約を入れたがるしな。
ミキも俺とのセックスが気に入ったらしく、来週また会う約束をしてる。
向こうから誘ってきたんだが、今度はセックス用ホテルを使うつもりだ。

繰り返すが、俺は別にセックスの達人じゃない。
むしろごく普通の男だと思うが、この国じゃスター扱い。
野球と違ってセックスの分野じゃ、まだまだ日米の差は大きいみたいだ。
ほとんどがマイナーリーグどころか「お子様リーグ」だね。

何も日本人を悪しざまに言うつもりはない。
アメリカ人と違って感情をコントロールできるし、中年以上は知性的だ。
若い奴らは酷いけどな。救いがたい悪人も少ないし、基本的に善良な民族だと思う。
ただ、ちょっとセックスの能力が劣ってるだけだ。

俺が抱いた女たち、半分くらいは結婚してるし、独身者も恋人がいる奴が多い。
なのにこれだけハメてて、男に散弾銃を持って乗り込まれたことも、
裁判を起こされたこともない。パートナーの性行動には驚くほど寛容な民族だ。

だから、基本的に日本での生活は快適。
気をつけなきゃならないのは、物価の高さと人種差別。
股が緩い女も、相手が黒人だと好き嫌いが分かれるようだ。
それでも、誰でもメジャーリーガー気分を味わえるのは魅力だろ?

アメリカが「クリプトン星」だと知るために、来て損はないと思うよ。

          ※            ※

スラングやネット専用の言い回しは、意味がよく分からんかったから
何となく雰囲気で訳した。たぶん、大きく外れてないと思ふ。

出会い系で

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。
私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。
そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。
「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。
そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。
当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。
事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。
だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。
そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。
私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。
「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。
さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。
そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。
私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。
マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。
確かに私の胸はEカップで弾力があります。
マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。
私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。
マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。
そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。
そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。
だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。
それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。



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