萌え体験談

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愛撫

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

2月になった6

今日は都知事選だったので朝早く投票を済ませた。ところでSNSを通じて都会の夜を眺めてみるとヤリマンは無数にいる。性欲に貞操感が負けてしまった女は多い。こちらの条件がよければヤリマンとの性交は容易だ。性交といっても溜まる精液をドペっと吐き捨てるために膣を借りているだけだ。でもそれだけでは悪いのでお返しにヤリマンの急所を探りイかせてイかせまくって性快楽でノックアウト。頭の中を真っ白にしてやっている。この味を覚えてしまったヤリマンは暫くすると「体があなたを呼んでいる。」「あなたの味が忘れられない。」などと繰り返しメッセージを送って来るようになりストーカー騒動に発展する場合もある。そうかと言って手抜き性交するとSNSでの評価が下がりヤリマンと縁遠くなる。その辺のさじ加減が難しい。陰茎をズブリと膣に突き刺し女を性技でよがり狂わせるのは男の本能的な欲望でもある。傾向として自分に自信のある美人ほど粘着しやすい。最近は再会した女との関係が深くなりつつある。このまま彼女の言いなりになっていると同棲に持ち込まれかねない。今のところ週末はフィアンセの物だからと線引きが出来ているので少し安心だ。
今日は日曜日。午前中に教会の礼拝を終えたフィアンセが午後から性交に来てくれる。昨日は溜まりすぎた精液のせいで彼女のペースをオーバーして犯しまくってしまった。コンドームが無ければ単なるレイプになってしまった。彼女の膣に陰茎を突き刺すと狂ったように腰を振っては射精を繰り返した。ようやく正気に戻って「ごめん。やりすぎた。許してくれ。」と謝ると彼女は微笑んで「いいのよ。あなた。」と許してくれたが彼女が帰宅した後急にばつが悪くなった。今日は彼女に合わせる顔が無いな。と考えているといつもの笑顔の優しい彼女が何事も無かったかのように現れた。昼ごはんにパンケーキを焼いてくれた。甘さを抑えた非常に美味しいパンケーキの焼きたてをご馳走になった。あまり昼ごはんは食べる方ではないのだが美味しさに釣られてつい食べ過ぎてしまった。食後「昨日はごめんね。」と謝ると「ううん。私は本当にあなたの女になれたと実感できて実は嬉しかったの。これからも時には激しく私を貪ってね。」と明るく返された。抱き合ってキスをしたがなんともいえぬ喜びがこみ上げてきた。
「ちょっと後を向いていてね。」と彼女は言うと衣類を綺麗に脱いでショーツとブラだけになった。「美しいな。」と正直な感想を漏らすと「嬉しい。でもこれはあなたの物なのよ。」と少し頬を赤く染めてベッドに上がり毛布で肌を隠してしまった。下着まで脱ぐと彼女に手をひかれてベッドに入って毛布の上から彼女を抱きしめた。毛布の中に手を入れディープキスをしながら最後の下着を取った。ふくらはぎから膝小僧を通って太ももへと舌を這わせてクンニの体勢に持ち込んだ。彼女は愛液が非常に多い。わざと派手な水音を立ててすすっている。それがお互いの性欲を盛り上げる。彼女は甘い声を上げて段々上気してきた。指で膣内と陰核を愛撫しながら乳房に吸い付いた。膣内を指でかき回しながら「気持ち良い?どこが感じるの?言わないと指を抜いちゃうよ。」と言葉で攻めると真っ赤になった彼女は「いじわる。」と言った。可愛いので再びディープキスに戻り指で乳房と陰核愛撫を続けた。彼女の「もうそろそろお願い。」というリクエストを受けて陰茎をズブリと膣に挿した。亀頭に美味しい感触が集まった。散々じらした後だったので敏感になっている膣内急所を亀頭で擦りまくると簡単にイってしまった。それでもなおピストンを続けると何とかノックアウトできたので我慢していた射精をして後始末をすると彼女を抱いて暫く正気になるのを待った。
再会した女に取り込まれそうになっていると彼女に正直に打ち明けた。「誰か良い人を紹介できないかしら。」「彼女は結構美人だ。でも男共に言い寄られてもぶれないからその手は使えないだろう。」「あまり深みに入らないように気をつけてね。彼女に刺されたりしたら取り返しが付かないわ。」「ストーカー騒動はもう懲りたよ。」などとピロトークを続けた。フィアンセは自分の膣壁のザラザラが亀頭にどんな快楽を与えているか知っている。彼女は自分の体の魅力を最大限生かして守備を固めるつもりの様子だ。2人の絆をより強固にするために性関係も深めるべきだと彼女は恥ずかしそうに主張するので結局正常位で5回性交した。夕方になり彼女は淡い女の香りをベッドに残して帰宅した。精液も尽きたので今夜も1人寝だ。でも彼女と楽しい性交をしたベッドなので何となく温もりを感じる。彼女の携帯にラブメッセージを送ると「今日は沢山可愛がってくださってどうも有り難う。とっても嬉しいの。」と返事がかえってきた。明晩相手をしてもらうヤリマンに確認の連絡をつけた。大きなバストの写真を自慢げに公開していたのでメッセージを送って顔写真を交換したのだが若い美人だと分かった。メッセージの感じではそれ程男に飢えてはいない様子だ。優しげな女性なのでちょっと楽しみでも有る。
姉もフィアンセも華奢な体に似合わない大きくて形の良い乳房を持っている。Eカップだ。何百人もの女性のブラを脱がせて気がついたがA~Dカップのブラはホックが2つだがEカップ以上になるとホックは3つになる。これには殆ど例外が無いようである。今まで味わった最大の乳房はあるヤリマンのHカップだったが正直彼女とディナーを楽しんでいる時に目のやり場に困った。ホテルで彼女の乳房を揉んで吸って堪能したが彼女は性交中に乳首から口をはなさないで吸い続けてとリクエストしてきた。射精後彼女は「大抵の男は胸を揉んで喜ぶ。最後まで乳首を吸い続けてくれる男は殆どいない。あなたは女の気持ちを考えてくれる誠実な人。」と言って気に入ってくれた。女性は性交モードに入ると乳首が隆起するが彼女の乳首は高さが2倍くらいになった。彼女にも結婚前提の彼が出来たらしく今では連絡がつかなくなったが幸せに暮らしていると良いなと思った。

姉とお風呂で柔軟体操22

俺は暖かいシャワーを姉(俺の妄想の中では陽子先生)の体に流して全身をくまなく洗いながら、姉(以後、陽子先生)の乳房を優しく愛撫してあげた。
 俺は陽子先生の後ろに回り、背後から両手で乳房を優しく揉みしだいた。

 先生は次第に小さく喘ぎ声をあげ始めた。
 俺は先生の乳首をこりこりっとしたり乳輪をゆっくりなぞって輪を描いたりしながら、先生の細いうなじにキスマークを付けたりした。

 こうくううんんん、、、ああッ、、あ、あ、あ、あうう、、、、。
 
 俺は先生の両膝を開かせた。
右手指にたっぷりとアナルケアクリームをすくいとると、先生にお尻をつき出すように言った。
 先生は、コクンとうなずくと両手を浴槽の縁につけて両膝を少し拡げてグ~ッとお尻を突きだした。
 やっぱり、浣腸の後はクリームを塗っとかないと、、ね? う、うん、わかった、、、。
 俺は先生のアヌスの回りにクリームをたっぷり塗ると、中心部を親指で押した。ヌプッとアヌスに親指が飲み込まれていった。
 あうッ、、こ、こうくうんん、、うむむmmm
俺は先生のアヌスと直腸内部にたっぷりとマッサージをしながらクリームを塗った。
 そうしながら、中指で先生の密壺を探るともうヌレヌレだった。
 にゅるッと中指を密壺に挿入した。
あ、くうううッうッうッうッうッ、、
俺は残る人指し指で先生のコリッとした核を探し当てた。
 ああッあ、あ、あ、あああッ、、。
 左手で先生のDカップの乳房を思わずぎゅっと鷲掴みにした。乳首がぷっくりと勃っていた。
 あううッあう、あう、ああああ、
あうううッ、、、こ、こうくううんん、、もう、、おね、、が、い、、いいッ、、いいッ、、。
 俺は逸物にゴムをかぶせると先生の密壺にあてがった。
 先生の方からぐぐっと尻を突き出した。逸物がヌルっと半分飲み込まれていった。俺は一瞬腰を引いた。
 こうくううんん、、と言いながら先生は、俺の逸物を逃すまいともっと尻を突き出してきた。その瞬間、俺は思いっきりグサッと逸物を突き刺した。
あぐわ~ッあがッあぐうううッと先生は絶叫して仰け反った。
 俺は思いっきり、突き立てた。
ドカッ、ドカッ、ドカッ、、あぐわッ、あぐうッ、、いいッ、、いいッいいいいいいい~ッ、、ブルブルッブルッ、、こ、こうくうんんん、、、先生は激しくのたうってのけぞると、、ガクッと崩れ落ちて俺に深々と貫かれたまま逝った。
 まだ、射精してなかった俺はそのまま、先生を四つん這いにさせると、二、三度ズンッと貫くと、そっと逸物を密壺から抜いた。俺はそのまま逸物を先生のアヌスにあてがった。アナルケアクリームをたっぷり塗って置いたから、頭が少し入った。先生の腰をもう一度深く抱え込んでそのままぐぐっと腰を進めると、ズッズッズッと入っていった。うん?こ、こうくん?また、浣腸??じゃないよ、ね、、、あぎゃあああッ、、先生は絶叫した。ぐッと力をいれた瞬間、ちょっと抵抗してたアヌスがヌルっと俺の太い逸物を受け入れたのだ。そのまま、メリメリメリッと根本までめり込ませた。
 あぎゃあああ、、あぐうッ、、、、
こ、こうくうんんん、、、そこ、ち、ちがう、、、うん、ぼ、僕、ここでしたい、、え?、俺は構わず、ゆっくり動かした。
 え?え?、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あ、あぐッ、、ああッ、、あああッ、、お、おしりが変よおお、、お、おしりが、あ、あつい、、、のおおお、、、俺はだんだん激しく突き立てた。
 あ、あ、あ、あぐうッああッ、、あああッ、、あん、、お、おしりが、、あ、あついのおおおおお、、あん、あん、、いいッ、、いいッ、、いいいいッ、、いいいいいいいいッ、、、のおおおおおッ、、、こ、こうくううんんん、、、、せ、せんせええいいいい(心の中だけ)ドクッ、ドクッ、ドクッ、、いいいいッ、、。
 俺は初めて先生の(姉の)アナルで激しく射精して逝った。先生も(姉も)アヌスを俺の太い逸物で深々と貫かれたまま逝った。
 これが俺と先生の(姉の)初めてのアナルセックスだった。
 以後、セックスするたびに、必ずアナルセックスもするようになった。
 中学の体操の県大会で優勝して、一躍注目を浴びるようになったスタイル抜群の体操美少女が、実は弟との浣腸アナルセックスにはまってたのだ。

2月になった3

今日も先週に引き続き年休消化でお休みを取らされた。年休は結婚のために取っておきたいのだが結婚には結婚休暇があるのでそれを使えと言う人事の指示らしい。昨夜は既婚者の不倫の場と化したSNSで出合った女性と性交をした。カフェで待ち合わせたが現れた彼女は写真より美人で乳房がずっしりと重そうな女性だった。いつものレストランでディナーを取り雑談をしていると突然「私6年間付き合った彼と最近別れたの。彼とは結婚を考えられないから。」と言い出した。話を色々ときくと元彼は人は良いものの1つ事に長続きせず転職を繰り返してとうとう正社員の身分を手放してしまったそうだ。彼女はそんな元彼とは安定した家庭は築けないと早いうちに次を探すため別れたのだそうだ。現在結婚相談所などで婚活中でコンパやネットからお見合いなどまで幅広く希望の条件の男性を探しているそうだ。その条件を聞いて彼女の美貌と天秤にかけてみると候補はすぐに見つかりそうな感じだった。彼女はネット婚活中に誤って出会い系のSNSに足を踏み入れてしまった様子だった。彼女には問題のSNSからは即刻退会するように勧めた。
レストランからホテルに移動しようとしたが彼女はきょときょと落ち着かない様子だった。彼女は元彼と自分か元彼の部屋で性交していてホテルなどを利用した経験が殆ど無いそうだ。「慣れないファッションホテルでそわそわするより君のお部屋にお邪魔した方が良いかな?」というと是非そうして頂戴と安堵の色を浮かべた。彼女の部屋は女性の部屋にしては殺風景だった。一緒にお風呂に入り体を洗いっこしあった。彼女は半勃起した陰茎をしげしげと見つめていた。バスルームからベッドにはお姫様抱っこで彼女を運んだ。彼女と軽いキスをして全身の性感帯を舐めて回り反応を探ったが元彼に付けられた癖みたいなものがはっきりとわかった。彼女の男性経験は元彼1人だそうだ。元彼は彼女の見事な乳房に惚れていたらしく乳房を同心円を描きながら乳首へと舐め上がり乳首を吸われると彼女は大きな快感を感じるようだった。大きくなった乳首が固くたって吸い心地が良かった。女性器を陰核中心に三つ所攻めで愛撫してみたが乳首の性感度と陰核は同程度だった。珍しい性感帯分布だと思った。元彼とは正常位ばかりで性交していたようで少々マンネリ気味だったので色々と体位を変えた。
彼女はかなり下付きの女性器を持っていたので立ちバックと寝バックと騎乗位と松葉崩し各1回ずつ4回性交した。彼女は安全だからと生姦・生射精を強硬に要求してコンドームを使うなら性交をしない。とまで言い張ったが今回だけはと何とか宥めて性交に持ち込んだ。実際に彼女の十分な前戯で潤んだ膣に陰茎をズブリと刺してみると実に柔らかくて期待にたがわぬ上々のお味だった。彼女も陰毛と淫臭が少なかった。そして愛液はフィアンセ並に多かった。彼女は膣深部のボルチオ性感が未開発だったので陰茎の深挿しよりも浅い所にある性感スポットを亀頭で丹念に擦られるほうを好んだ。彼女は立ちバックではアブノーマルな背徳感を感じ松葉崩しでは開いた両手で乳房を愛撫されたてた足を舐められて良かったと言った。騎乗位では彼女に陰核を擦り付ける様に動いてごらんというと夢中になって前後のグラインドをした。一番気に入ってもらえたのは寝バックだった。若干マゾっけのある彼女には犯されているのを実感できて嬉しかったそうだ。色々な性交を教えると彼女は「ジェットコースターに乗ったみたいで楽しかった。」と喜んでくれた。
性交後に優しい後戯でクールダウンしてから彼女の女性器の後始末をして抱き合っていると彼女は突然萎えた陰茎を握りしめて「大きいのね。私一杯犯されちゃった。」と言った。彼女を抱いてピロトークをしながら軽いキスを繰り返して楽しんだ。彼女に女性達とは1夜限りの関係を続けている話とフィアンセともうすぐ結婚して子供を作り家庭を築く話をすると彼女は急に泣き始めた。「いやよ。あなたを愛しているのよ。あなたの妻は私。あなたの子供を産むのも私。」としがみついてきた。話がやばくなってきたので「少し考えさせてくれ。」「何を考えるの?」「もうすぐ終電だから帰る。」「嫌よ。泊まっていって。」「大事な問題は1人で考えなきゃならないんだ。」と言って泣き続ける彼女を置いて逃げ帰ってきた。1回性交しただけで結婚させられるなんて冗談ではないと思った。家に帰り着いてパソコンで例のSNSへアクセスしてみるとメールボックスが彼女からのメールで溢れていた。勤務先と本名と言う個人情報を渡したのはまずかった。最近仕事で疲れていたので今日は昼まで寝た。彼女の様子が気になったのでSNSに寄せられたメールを少し読んでみた。「今夜こそ泊まりに来て欲しい。」とあった。今夜行けば生射精をさせられるのは目に見えているので頑張って無視をした。
夕方までクラシックを聞いてゆっくりと過ごした。精液が溜まってきたのでたまには「即会いたい。」というエントリーにいる若い女の子と性交しても良いかなとおもって写真掲示板を検索した。めぼしい娘にメールをばら撒き食いつきの良い娘にメールを集中していきとうとう1人に絞って露骨な性交の約束を取り付けた。すぐに会いたいと言うのでいつものカフェで待ち合わせた。写真より少しぽっちゃりとした女性が現れた。笑顔が可愛かった。珈琲を飲み終えるとディナーをすっ飛ばしていきなりホテル行きになった。ホテルに着くとすぐ裸になってベッドに飛び込んだ。彼女は男の体を貪るかのような激しい性交をしてきた。何とかコンドームは使えた。若い娘は陰茎を膣に刺してただピストンするだけで簡単にイくがすぐさま次の性交を欲しがる。その早いピッチに巻き込まれて3時間で8回オール騎乗位で性交した。もう女性器のお味も性感開発もあったものではなかった。頻繁に陰茎の抜き差しをして忙しかった。それでも彼女は満足してくれたので良かった。急にお腹が減ったのでホテルに出前を取って食べた。食後腕まくらをしてベッドで話をしていると彼女は金欠で夕食にも困る生活をして入るらしかった。少し多めにお小遣いを渡しておいた。
彼女は1に性欲2に食欲と言う感じだった。JRのターミナル駅で別れて帰って来た。ああいう嵐が通り過ぎるかのような性交を繰り返している女性もいるのかと少し驚いたが勉強になった。姉に処女を奪ったら女の子を痛みから解放するため手早く射精してすぐ陰茎を引き抜けと教えられたのを思い出した。最近の二十歳くらいの娘の性は同年代の男の早漏気味の性に一致しているのだなと思った。あの年頃の男はいくらでも射精できるものだなと自分の過去を振り返った。さすがに精液がかれ果てて性欲が出ないが明晩のヤリマンを手配しなければならない。上司と不倫をして捨てられたので上司の家庭をぶち壊した女性が「あなたのお味見をしたい。スローセックスが好き。」と先日メッセージをくれていた。今頃はどこかで男と性交中だろうと思ったが彼女に「明晩テクニックをご披露したい。」といきなりメッセージを送ってみた。すぐさま「明晩のお手合わせが楽しみ。」と返事が来たので顔写真を交換していつものカフェで待ち合わせる時間などを打ち合わせた。上司に不倫の食指を動かさせただけあって美人だな。でも気が強そうだな。と思った。
あるヤリマンが「私達とイケメンでは圧倒的にイケメンの数が少ないからよほどの美人か義理堅いセフレを持っている女以外はあぶれて1人寝をせざるを得ない晩が少なくない。」と言っていた。彼女は「今夜は選ばれてラッキー。」とも性交後にもらした。「あなたは誠実な人だから是非セフレの1人に加えて。」と懇願されたので結局逃げてきた。また美人で毎晩男と性交しているヤリマンは「もう東京中のホテル街には行き飽きたわ。」と豪語するので風営法改正前から営業を続けていて回転ベッドをいまだに持っている下町の老舗ラブホテルに連れて行った。かつて姉に連れ込まれたのだ。彼女は回転ベッド上で何回もイって性交を気に入ってくれた。ヤリマンたちの夜も人によって様々なのだなと思った。別のヤリマンから若い絶倫イケメンがヤリマンのはしごをして1晩に2人の女と性交しまくっている話も聞かされた。かつて処女を奪って男の味を教えて深い関係になった美人を自宅に連れ込んで性交し彼女を帰した後で今度は姉と性交して性技を習った時代を懐かしく思い出した。姉は他所の女性たちに対する愛撫法を個別に教えてくれたので非常に勉強になった。もう一度姉と性交したいと思う。

2月になった2

性交に関する知識やテクニックは全て姉から教えてもらったか処女を奪い深い関係になった美人達と研究開発したものばかりだ。性交のハウツー本は実際に女性に応用して彼女の快楽をもとに改良しないと使い物にならない。また性技は多くの女性と広く浅く性交するよりも限られた女性と深く性交を重ねた方が確実に進歩する。その点で姉は理想的な教師だった。先日会社の同僚に「これは見ておいたほうが良い。」という無修正アダルトDVDを借りたので今日は朝から観たが「こんな女性器愛撫。特に膣への指入れは女性にとって痛いだけだろう。」「普通性交中に女性がこんな声を上げたりはしない。演技だな。」「男優の陰茎が情けない。射精量も少ない。」「女優は美人だが間抜け顔だ。」というわけでどこが必見なのかわからなかった。女性経験の少ない男がこんな物を見てガールフレンドに同じまねをしでかしたらまず逃げられるだろうと思った。無修正アダルトDVDは観るべきものではない。今日は日曜日。フィアンセは午前中にキリスト教会の礼拝に出て午後から性交に来てくれる。
お昼ごはんに天ぷらそばをリクエストしてフィアンセに食べさせてもらった。彼女は出汁を自分で取るのでそばの味が醤油ベースにならずに実にコクがあっておいしい。食材は平日の夜などに作り置きしているようだ。食後「クンニをするからこっちにおいで。」と言うと。「もうえっち。」と赤い顔をしてもじもじし始めた。彼女のスカートの下からショーツを取りOAチェアに浅く座らせると彼女の股間に顔を埋めた。クンニにはこうすれば絶対どの女性もイくという法則が無い。非常に個人差が大きいので女性ごとに舐め方を探り覚えておく必要がある。舐めるポイントは陰唇から膣口と陰核の2つに大別される。女性器を直接刺激するクンニは女性の体調によっても舐め方を変えなければならない。フィアンセは陰毛も淫臭もきわめて薄いので非常に舐めやすい。包皮をむいて直接陰核を舌先で転がされるのが好きな彼女には外性器の外側からジワジワ舐めていって彼女の快感を盛り上げ最後にそこへ到達しなければならない。姉が好きな舌をストロー状にして陰核にバキュームをかけるクンニは彼女には気に入ってもらえなかった。
最後の陰核攻めのとき姉は自分で包皮を持ち上げてくれるので両手で膣口と肛門を愛撫できたがフィアンセはそれが出来ないので左手で陰核包皮をむいて右手だけで膣口などを愛撫しなければならない。また彼女は高感度の肛門や会陰への愛撫を非常に恥ずかしがる。今日も丁寧な舌使いが功を奏したらしくほど無く彼女はイってくれた。膣口がぱっくり開いたので指で膣内を探りながら彼女が落ち着くのを待った。彼女の淡い女の香りは男の股間を直撃して劣情をそそる。暫くして彼女がはっきりしてきたのでいつものディープキスでたっぷり彼女の唾液を飲んだ。キスをしながら最大限に怒張した陰茎に極薄コンドームをかぶせた。両手で乳房を愛撫しながら耳たぶやうなじ首筋などを舐めた。固く立った乳首を吸って舌先をみぞおちから股間へ落すと羞恥心で真っ赤になった彼女から「もう入れて。」と陰茎挿入のか細いリクエストが有ったのでズブリと一気に陰茎を根元まで柔らくて美味しい膣に挿して性交本番に移った。陰茎を1度浅く引き正常位を安定させて彼女最大の膣内ポイントを亀頭で丹念に擦って無事にイかせた。直後彼女のザラザラな膣壁が亀頭に与える猛烈な快感に耐え切れず射精してしまった。
今度は彼女の足指をしゃぶりくるぶしからふくらはぎ太ももへと舐めあがって陰核に到達した。女性によってはこの足指舐めに大きな性感と愛情を感じる場合があるので外せないポイントだがフィアンセは「汚いから止めて。」と普段は舐めさせてくれない。性交でイった後のインターバルに舐めているが反応は良い。結局6回性交して精液を使い果たした。正常位ばかりだったのが少し残念だ。彼女の女性器は非常に大きな快感を亀頭に与え射精の満足をもたらす。いつも陰茎をズブリと刺す時は背筋にぞくぞくと快感が走る。彼女も満足して家路に着いた。彼女は愛液が非常に多い。シーツにバスタオルを敷いて性交するがシーツにも少し染みてくる。彼女が帰るとそれが淡い淫臭を放ち何だか寂しくなる。浮気をしない男は天然記念物。と言った芸能人がいるそうだが再会した彼女とメッセージ交換をしていると段々可愛くなってきた。彼女も「女はいつまでも初めての男を忘れられないものなのよ。」と言っている。実は彼女は美人であるばかりでなく女性器がかなり美味しいのだ。陰茎を刺すと膣が亀頭に吸い付いてくる。月曜の夜は彼女の部屋にまた泊まろうかと思っていると「是非明晩は一緒に過ごしましょう。」と彼女のメッセージが入った。フィアンセには少し後ろめたいが彼女の誘いにのろうと思った。彼女の膣の味を思い出すと何となくそわそわする。またバックから陰茎を刺して深い性交をご馳走しようと思った。
火曜日の夜は既に別のヤリマンとの性交予定が入っている。いつもとは違うSNSでであったアラサー女性だ。そこは既婚者の不倫の巣窟と化していて既婚者同士の生姦・生射精が横行しているようだ。おかげで性病まで蔓延しているそうだ。彼女は不倫に巻き込まれるのを恐れて妻帯者をお断りしているのに既婚男性からのメッセージがバンバン届いて困っていた。既婚男性は奥様が怖いのでこそこそしているのですぐ解るそうだ。不倫男の話を聞かされると妻に愛情は無いのか貞操感は無いのかと思ってしまう。そう言ったくず男に限って横柄な或いは否定的な話をして煽られるのだそうだ。そんな彼女の悩みの相談に乗っているうちに親しくなってしまった。顔写真を送って「優しく愛するから。」と思い切って誘ったら「誠実なあなたならいいわよ。」とあっさりOKをくれた。ディナーの後ホテルで性交する予定だ。どんな性感帯を持っているのか女性器はどうなのか男性体験と性感開発はどうなのかさっぱり解らないので楽しみでもある。彼女も貰った写真を見ると美人で乳房が大きくスタイルも良さそうだ。彼女の膣の味を想像すると陰茎に疼きを覚える。蜜壷の様な膣をした美味しい女である事を願っている。

1月最後の週末3

毎日真面目に勤務していると年休が余ってくる。人事からは少し年休消化をさせろと上司に指示が来るので「来年度の予算編成で忙しくなる前に少し休め。」と言われたので今日は年休を取った。フィアンセは酷い生理痛の関係で普段はあまり年休は取れない。1人だけの休日になったのでヤリマンと性交した。ヤリマンにもヤリマンになった理由がある。男に手ひどく裏切られて男性不信になった場合や寂しがり屋の場合も多いが性快楽に目覚めて純粋に性交が楽しくて仕方がない女もいる。もうイケメンを見ただけで陰茎を想像して女性器が潤ってくるほど性交依存症のヤリマンもいる。昨夜はそんなヤリマンに当ってしまった。精液処理のお礼にディナーぐらいおごろうとしたが彼女はそんなのはまどろっこしい。駅ビルの中華料理店で簡単な夕食を済ませるとこちらが手をひかれてホテルに連れ込まれてしまった。ホテルに入ると彼女は慣れた様子ですぐさまド派手な下着を脱ぎ捨てて全裸になりシャワーを使ってベッドで待機した。彼女の見かけは黒髪ストレートにナチュラルメイクと清楚なお嬢様風なのだが中味はとんでもないヤリマンだった。人は見かけによらないと痛感した。
シャワーを浴びてベッドに入ると彼女はすぐに性交を要求してきたがディープキスとフェラチオとクンニは出来ない点とコンドームを使う点をまず先に話しておいた。彼女は不服げだったが陰茎を見つめて「さあ始めましょう。」と言った。軽いキスの後で全身愛撫をして女性器三つ所攻めで準備をすると彼女はいきなり四つん這いになり下付きの多くの陰茎に荒らされた女性器を突き出して「後から深く入れて。」と言ってきた。ちょっと情欲を削がれたがリクエストにこたえてバックから陰茎を深ざししてボルチオ性感帯をついた。膣の浅い所には快感ポイントが無いらしくてピストンよりも彼女が快感を訴える深部を丹念に亀頭で刺激し続けるほうが効果的だった。彼女は本当に性交を楽しんでいた。快感に乱れまくっていた彼女は程なくイったのでコンドームにドペっと精液を捨てた。彼女の回復は早かった。すぐにまた四つん這いの体勢をとって2回目を要求して来た。本当に好き者だと思った。濡れた膣口が目の前でぱっくりと口を開けていたのでコンドームを変えるとすぐにリクエストに応じた。結局朝4時までかかって8回も性交してしまった。短い仮眠をとるとホテルを出た。彼女は「会社のトイレで寝るから平気よ。」と言って別れたので帰宅した。
彼女は丁寧に性感帯をつく性交と性交回数をこなせるタフさと陰茎の長さに大変満足したらしく「あなたみたいに優しいひとが好き。セフレになって。」と勤務先から連絡してきた。フィアンセがいる現状とセフレは作らな主義だと伝えて手を切った。彼女はまた快楽を求めて新しい男を捜しているのだろう。彼女の将来を考えると少し可哀相になった。昼まで寝るとSNSにアクセスして今日のヤリマンを探した。「大10枚で月に3日あなたの思い通りになります。」というあからさまな書き込みを見つけた。援助交際していた高校生が卒業してお金持ちのおじ様族の愛人になって生活している様子だった。どういう人生設計をしているのだろうかと思った。結局最近親しくメッセージ交換をしているヤリマンに声をかけた。「3時に仕事が終わるから夕方にお会いしましょう。」というお話になった。待ち合わせ場所のカフェで無事に落ち合うとホテルに直行した。「夜は用事があるから2時間の休憩にしてね。」と言われたので一緒にシャワーを使ってお姫様抱っこでベッドインをした。彼女は開口一番に安全だからと生姦・生射精を求めてきたがコンドームを使うよと拒否した。
軽いキスの後彼女の全身を嘗め回って性感帯を捜した。女性器に手をかけると既に膣口は緩んで愛液が滴っていた。彼女の女性器は綺麗で体験男性数が少ない様子だった。指で十分に陰核を愛撫してから正常位でコンドームをかぶせた陰茎を差し込んだ。膣内に指入れしてかき回し愛撫をしたときに恥骨の裏側にポイントを見つけたのでその辺りを中心に亀頭で丹念に擦った。彼女は甘い嬌声を上げ乱れてイった。3回性交したが彼女をイかせるのは実に簡単で十分な満足感を与えられた。2時間はあっという間だったが彼女に大変喜んでもらえたので満足感を感じられた。性交後に彼女は「実は昨年9月に結婚したの。でも旦那は元カノと関係を続けているの。許せなかったから不倫してやったの。不倫は今日がはじめて。あなたは誠実で優しいわ。これからも宜しくね。」と言ったので驚いてしまった。「不倫は大きらいだ。特定の彼女を作る気も無い。」と答えて別れてかえってきた。SNSには独身のふりをして不倫相手を探す人妻がいるが一杯食わされてしまった。彼女の下着は派手さが普通のヤリマンたちとは異なっていたので早く気付くべきだった。
帰宅してパソコンからSNSにアクセスすると彼女から「今日はご馳走様でした。あなたが好きよ。」というメッセージが届いていたが無視した。明晩は仕事で上京してくるアラフォーのお姉さまと性交予定だ。会議出張とかで泊りがけになるそうなので彼女の宿泊先のホテルのレストランで落ち合う段取りを確認した。彼女とは随分長くメッセージ交換をして親しくなっているので彼女の部屋に泊りがけで大サービスをして来ようと考えている。でも結構美人なのに男に縁が無いと言うのは何か理由が有りそうで少し怖い気もする。SNSに写真をアップしているヤリマンは美人が多い。そして乳房も大きな女性が多い。優しそうな女性にメッセージと顔写真を送って性交の約束を取り付けている。すぐ会いたいという若い女性も多いが女が男を貪るような性交はあまり好きではないので避けている。それにしても性交の快楽に飢えて毎晩違う男を狩るヤリマンは急増したなと思う。ネットの発達と匿名性はそんな彼女らとの出会いを助長している。イケメンにとって若いときはヤリマンや人妻の食い放題。歳を取ったら財力で援助交際を受ければいいので結婚する理由が希薄になってきた気がする。最近援助交際のSNSを見て思うのだが女子高生には爆乳が増えた。10年前はBカップが標準だったのに隔世の感がある。

小学校編〜性教育の時間

「今日は『射精のメカニズム』について勉強します」と女教師。
小柄ながらもクラス一の巨根という噂のある鈴木くん(仮名)が黒板の前に呼ばれる。
背後に回る女教師。一瞬、何が起こるかわからない鈴木くん。
次の瞬間、半ズボンとブリーフを一気にズリ下ろす女教師。
クラス内は騒然。
「はい、静かに。男性器は、普通の状態だとこのように小さくなっています・・・あれ、鈴木くんは普通の状態でも随分、立派ねぇ」
背後でニヤニヤする女教師。
「さて、普通、射精する時は性器が勃起します。勃起するには性的に興奮するか、直接、性器に刺激を加えます」
言うやいなや、背後から手を回し、チンポをしごき始める女教師。
「い、いけないと思います」
急に立ち上がったのは学級委員をつとめる女子、田中さん(仮名)
「どうしたの、田中さん。授業の最中でしょ」
「だって鈴木くん。嫌がってるじゃないですか」
必ずクラスに一人はいる正義感の強い女子。
「鈴木くんは嫌がってなんかいないわよ?ねぇ?」
女教師の迫力に負け、何も言えない小心者の鈴木くん。
「何、田中さん。鈴木くんの事、好きなんじゃないの?」と女教師。
一斉にはやし立てる男子一同。
真っ赤になって否定する田中さん。
「はい、だったら黙って見てる!これは性教育なんだからね」
再び授業に移る。女教師の手がいやらしく巨根をまさぐる。
徐々に勃起する鈴木くんのチンポ。
「はい、これがいわゆる勃起です。さっきより鈴木くんの性器は大きくなったでしょ」
スナップを効かせ激しさを増す女教師の愛撫。
「おおーデケェ」
お調子者の佐藤くん(仮名)がはやし立てる。
「ほら、男子も女子も前に来て。肝心なところが見えないかもしれないよ。あ、そうだ田中さん。アナタは最前列で見なさい」
「えっ」
「ほら、アナタ、鈴木くんの性器に興味があるんでしょ」
無理矢理、鈴木くんのチンポの真ん前に連れてこられる田中さん。
「さぁ、この勃起した性器にさらに刺激を加えるとどうなるか。わかる?はい、田中さん、答えて」
顔を真っ赤にしてうつむく田中さん。
「先週、教えたでしょう?オール5の田中さんらしくもないわねぇ・・・はい、答える!」
「・・・」
「アナタ、これ答えられなかったら、成績どうなっても知らないわよ。アナタ、私立の中学受けるのよね?内申書、どうなるのかな?」
いたずらっぽく笑う女教師。それでも愛撫はやめない。
「・・・射精・・・しま・・・」
田中さんが答えている最中に我慢できなくなった鈴木くん。巨根の先から夥しい量の精液を発射させる。
田中さんの顔面に口内に大量の精液がブチまけられる。
「おおーすっげー量」
大騒ぎする佐藤くん。
「あらあら、いっぱい出たわねぇ。はい、田中さん。今出た体液は何と言うでしょう?答えて」
「・・・精液です・・・」
「はい、正解です」
以上20年以上前にあった性教育のお話でした。

一恵さんと僕

大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。
しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。
僕は高校でつきあっていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー。」と思っていた。
エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。
一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。
僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。
その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。
はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。
7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。
赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、なんか大人の女を意識した。
もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事ができなかった。やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。

その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。
僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。
するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。ちょっとびっくり。
内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。」という内容。
どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。

その翌日二人で映画に。「きょうからデートだね」と照れ笑い。
映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。
食事をして二人で僕の部屋に。とうぜん成りゆきはエッチの方に。僕の方から初キッス。
そして胸を触るとやっぱり大きかった。「大きいね。」って聞いたら「Fだから。」
一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、トランクスをずらし、握る。
あったかい手が気持ち良かった。

「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。」とか言って動かす。
僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。思わず倒れ込む。
一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。」って。
だからちょっとはずかしかったが「0人。」「えっ?」一恵さんが僕をじっと見下ろす。
「だから0人。」「本当に?そんな風に見えないけど。」「なぜか本当。」
一恵さんはニコッと笑うと、「よし、じゃあー、まかせてね。」

一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると僕の乳首を舌で転がした。
女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。
「あっ気持ちいい。」と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。
それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、
「これは知ってる?」っていうと僕を口に含んだ。あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。
「あ、初めてです。」「どう。」「気持ちいい。」「いってもいいよ。」

一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。「きもちいい!」
ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。
思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。
女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。
思わず割れ目の下を指でなぞった。一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。
僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。
調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。水着のラインの残る白い尻が出た。
割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。

それは実物は初めて見るものだった。指でなぞってみた。ヌルッとした感触がある。
一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。
その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。
「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ。」という。
そして下半身への刺激をさらに速く強くした。
僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。
それは何度も一恵さんの口の中に放出された。

僕は脱力してぐったりしていた。
気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身をさらけ出し、拭き取ってもらっていた。
「どうだった。」と笑う一恵さんに「もう降参です。」と言うしかなかった。
こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、完全に主導権を握られていた。
「さすがに初めてだと早いねー。でも、まだ入れて無いよー。」
一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。
「なめてね。」という。

一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。
ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。
思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。「気持ちいいよあきら。」
一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。
「また大きくなったね。あきらの大きいよ。自信持っていいよ。」と励ました。
本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。
僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。

「じゃ、いよいよ本物ね。」というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。生まれたままの姿の一恵さんがいた。
それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして手を上げて協力する。
そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。
そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。

僕は一恵さんを見上げた。一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。」と言った。
二人で眼を合わせた。一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。
一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。僕の下半身の先端に冷たい感触がした。
一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。位置を合わせているようだ。
先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。
冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。

一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。
「いくよ。」「うん。」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。
僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。
『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。
女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ! そりゃみんな夢中になるわー。

「ピーターパン卒業おめでとう!」と一恵さんが言った。そして、
「どうかな。初めての経験は。」と聞かれた。
「すごくいいです。気持ちいい!」と率直に答えた。
「私も気持ちいいよ。あきらの大きいね。あたしのお腹がすごい事になってるよ。」
とほめてくれた。お世辞でもうれしい。「うれしいです。」と答える。
「素直でよろしい。じゃ私も気持ちよくしてね。」というと僕の手をとって自分の胸にあてた。

僕は下から手を上げた形で胸を揉んだ。親指が乳首にあたるので親指で乳首をなぜる。
「あ、あ、」と一恵さんが声を上げはじめ、それにつれて腰をゆすりはじめた。
僕の入っている部分がゆすられ、さらに一恵さんの快感にあわせてナカが絞められる。
それが気持ちいいので胸を揉んで指ではじく行為をその快感にあわせた。

「ああん、ああん、いいよー」一恵さんの声が大きくなって、仰け反った。
僕のがナカであたる部分がさらに変化して先端が一恵さんのお腹側のナカをこする。
僕の先端が強烈な刺激に耐えかねて歓喜の叫びをあげているようだった。
一恵さんは僕の手を自分の手で掴み、二人で両手の指をからめてぎゅっと握った。
一恵さんの大きな胸は大きく揺れ、それでもツンと上を向いた乳首が可愛かった。

僕も我慢できなくなって「うーーん。」と声が出るようになっていた。
蛍光灯の光に反射されて一恵さんの黒髪がまぶしかった。
僕のお腹の中で快感がこみ上げて、もう爆発寸前だった。
一恵さんの手を握りしめながら、快感を堪えようとしたけど、限界が来た。
「一恵さん、もうダメみたい」って言うと、一恵さんは動きながら「いいよ」と言った。
『えっー!』と思いながらも初めて経験する快感は止めようもなかった。

一恵さんは動きを止めると僕の上に倒れ込み、耳元でそっと「いいよ、来て!」とささやく。
そして上から僕をそっと抱き締めると、あそこをぎゅっと締め付けてくれた。
その様子に僕はもう限界が来てしまった。
「う"ーーん。」と変な声が出て、一恵さんの背中に手を回し、ぎゅっと強く抱き締めた。
僕の先端から再び快感が迸って一恵さんのナカに放たれた。どうにでもなれと思った。

僕達はそのまましばらく抱き合っていた。
頭の中をいろんな事が巡っていた。『あーとうとう経験しちゃったなー』とか
『自分の手では絶対こんな快感はないなー』とか『ナカって意外と狭いなー』とか
『あっと言う間に終わってがっかりさせてないかなー』とか。

しばらくして一恵さんが手をついて体を起こし僕を見た。
「どうだった?」ってまた聞くので「すごい良かった。」って言った。
「あたしも良かったよ。あきらのがあたしの中に欲しかったから。」って笑った。
「ほんとに良かった?」って聞くと「うん、大きくて元気で、良かったよ。」
「早すぎなかった?」って聞いてみた。
「初めてでこれだけ頑張れたんだから大丈夫。これからもっと頑張れるよ。」と言った。

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一恵さんが僕から体を引きはがし、僕の腹の上で膝立ちになった。
一恵さんの中心からポタッポタッと白いものがたれて僕の腹の上に落ちた。
一恵さんがティッシュに手を伸ばし、自分の中心にあてた。
それを足で挟むようにして僕の横に座ると、僕の腹の上に落ちたそれをティッシュで拭き取った。
「あの、一恵さん。」「うん?」「ナカに出しちゃったんですけど。」「そうだね。」
「大丈夫?あの、まだ学生だし。」「ああ、たぶん大丈夫だから。今。」「ふーん。」
「あきら用意なんかしてないでしょ。」「、、、うん。」「大丈夫だから心配しないで。」
「、、、うん。」「それに、初めてなのに直接じゃなかったら可哀想でしょ。」「、、うん。」

二人でシャワーで汗を流した。
一恵さんの中心を良く見せてもらった。不思議なものだった。
『この中に僕のが入ってたんだなー』と思ったらなんか不思議だった。
お互いに流しっこして洗いっこしてるうちにまた元気になった。
「すごい、また元気になったねー」と一恵さんは嬉しそうにした。
「入れていい?」って言うと、「うん。」って言ってバスタブの中でヘリに手をついた。
そして水着のラインも鮮やかな丸いお尻を僕に向ける。
その中心には菊の花のような部分の下にさらに不思議なピンクの唇があった。

僕はそれを見てさらに元気になり、本能のままに自分のものを無我夢中でそこに突き立てた。
ニュルっとした感じがして僕のは一恵さんの谷間をスルっと抜けた。
どうやら思っているのとは入り口が違うらしい。
すぐに一恵さんが後ろ手に僕のを掴むと、尻を動かして僕のを導く。
「ちょっと腰を落として、そう、そこから斜め上にあげて。」
僕が言われたようにすると、僕の硬くなったものがムニューっと収まった。
『気持ちいい!』さっきのとはまた違った感触が僕を包んだ。
僕の裏側になんかザラザラした感触があたり、先端はなにかに引っ張られているようだった。
一恵さんが僕の根元をギュッと締め付けて来た。

僕は動物的本能で白い尻を両手で掴むと、何度も何度も腰を打ち付けた。
ペタペタという音と、それにつれて「あ、あ、」という声がバスルームに響いた。
一恵さんが僕の片手を取って自分の胸に持って来た。
求められるままに僕は動きながら一恵さんの胸を揉んだ。
一恵さんの声が「あ、あ。」という小さな声から「あーん、あーん」という長い大きな声になった。
見下ろすと一恵さんのすべすべした背中とくびれたウエストからぐんと張り出す白い尻。
そしてその白い尻の中心に僕のものが突き立てられて何度も出入りしているのだった。

その光景を見て僕のはさらに大きくなったような気がした。
一恵さんの中に収まりきらず中で破裂してしまいそうな気がした。
僕は再び一恵さんの丸い尻を両手で掴むと、ナカに出し入れする速度を速めた。
一恵さんに出入りしている僕の根元で快感が爆発した。
「一恵さん!」と叫んで動きを止め、尻にぎゅっと指を立てて目をつぶる。
一恵さんは僕をぎゅっと締め付けて、そのまま待ってくれていた。
僕の硬いものが脈動して愛の証が一恵さんのナカに再び放出された。何度も何度も。

嵐が過ぎると、僕は立っていられなくなり、自分を抜き取るとバスタブに腰掛けた。
一恵さんも振り向いて向かい合うように腰掛けた。
ちょっと小さくなった僕の先端から、まだ白いものが染み出て来ていた。
一恵さんのあそこを見ると白いものが中心で光って、時々ポタリと落ちていた。

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一恵さんと初体験を済ませた僕はもう、サカリのついたサルのようだった。
またお互いに洗っているうちにすぐに元気になり、僕は無理矢理入れようとした。
一恵さんは「すごい元気だねー、次はあきらが上になってよ。」と耳元でささやいた。
僕も異存はないので、二人で僕のベッドへ。
僕の布団に横たわった一恵さんの裸体は、まるで美術館の絵のようだった。
『このヒトで男になったんだー』と思うと幸運な僕は感激だった。

「それ、すごく大きくて良かったよ。」と一恵さんが僕のを指さす。
「今度はあきらから来てね。」というと一恵さんは手を広げて僕を誘った。
僕は一恵さんと唇をあわせお互いに吸い付いて長い深いキスをした。
それから耳たぶから順番に一恵さんを愛撫。
大きなプリプリの乳房を十分堪能したあと脇の下からくびれたウエストへ。
そして内股を通ってから一恵さんの中心へ。
一恵さんは足を少し開いて協力してくれた。

水着のためにきちんと整理された黒い茂みは谷間の上だけになっていた。
その下にピンクの谷間。ここを味わった男は僕で何人目なのか?
(あとで聞いたら、僕が3人目だったそうで、年の割にはあまり経験はなかったそうです)
そこを改めてじっくりと鑑賞。『僕は今日これで男になったんだなー』と感動した。
ビデオで見たようにそこに舌をあてがう。
「あん、」とかわいい声がした。

『これが蕾かな?』というところで舌先を転がす。「あん、あん」と声がする。
そことお尻の菊模様との間に谷間が広がり指で開くとピンクの深いヒダの重なりがあった。
そこに指をそっと入れてみた。「ううんー」と声があがる。
穴と言うよりも深いヒダが集まっているような感じだった。
『このナカに僕のを入れると、僕の手よりも気持ちがいいんだなー』と不思議だった。

それを見ているうちにもう一度入れたくなった。
僕はベッドの上に乗り一恵さんにまたがった。
「入れるね。」というと「来て!」と手を広げて誘った。
僕は一恵さんの足の間に体を入れ、膝を立てた。
一恵さんの両側に手をついて、一恵さんの中心に僕の中心をあわせる。
もう場所を迷う事はなかった。

一恵さんは目をつぶっていた。「一恵さん」と僕は呼んだ。
一恵さんは目を開けた。そして「呼び捨てでいいよ。」と言った。
二人で目をあわせた。「一恵!」僕は初めて一恵さんを呼び捨てにした。
「うん。」「行くよ。」「うん。」
僕はゆっくりと硬くなった自分を一恵の中に落としていった。
一恵のナカは温かく、ねっとりと僕を包み込んでとろけるようだった。

全部が収まると僕は肘で体を支え、一恵と唇をあわせた。
一恵の口の中に僕の舌を押し込み一恵の口の中を味わった。
弾力のある一恵の胸が僕の胸と合わさり、気持ちよかった。
上の唇と下の唇、両方で一恵の中を味わっていた。

唇が疲れたので顔を離す。
一恵がうつろな目で僕を見た。乱れた髪が女の色気を感じさせた。
丸い肩と窪んだ鎖骨のラインがなまめかしかった。
豊かな胸は仰向けでも形は崩れずツンと上を向いていた。
細いウエストの中心には小さなへそがついている。
さらに下を見ると、お互いの黒い茂みが重なりあってつながっている。
『僕は今、一恵を征服しているんだ!』という感覚があった。

僕は一恵の上で肘で体重を支えて前後運動を開始した。
それは誰に教えられた訳でもないが、本能で自然にそうする事ができた。
一恵の顔が快感で歪み胸がプルプルと揺れた。
僕の動きにあわせて一恵が揺れて顔を左右に振って快感に耐えていた。
僕を包み込んでいる一恵のナカは動きにあわせて収縮し、僕を締め付けた。

もう3回目なのでもう少し耐えられるかとも思ったが、運動をしているとやっぱり持たない。
2~3分も動いてないと思うのにもう快感が弾けて、動けなくなってきた。
僕は大きな声で「一恵!」と呼んだ。
目を閉じて快感に集中していた一恵が僕を見て「来て!」と呼んだ。
僕は自分の中心を一恵の中心にぎゅっと押し込んだ。
体を支えていられなくなり、一恵の上に体を預けると頭をぎゅっと抱いた。
一恵は自分の足をあげて僕の足の後ろに回し、手は僕の背中をぎゅっと抱き締めた。
二人密着した体制で僕は絶頂に達して、一恵の中に3度目の放出をくり返した。

結局その晩は、朝方に疲れ果てて眠るまで何度も交わった。
それからしばらくは二人で毎日のように何度も愛しあった。
一恵は僕に新しい性の世界を教えてくれた。そちらの面でも後輩だった僕だが、
すぐに立派なベテランになり、お互いにすばらしい体験を続ける事ができた。
二人は趣味嗜好や性格だけでなく、体の面でも相性ばっちりだった。

しばらくつき合ったあと、それなりにいさかいもあり、しばらく疎遠になったこともあったが、
結局またヨリを戻したりという関係が続いた。
やっぱり、お互いにもっと良い相手が見つからなかったのだ。
こうして5年後。
僕が就職して仕事も落ち着いてから結婚した。
それからさらに5年。
二人の子供も生まれて一恵も30になったが、まだまだ年の割には美しい。
さすがに胸のハリは昔のようには行かないが、大きく崩れる事はなかった。
あそこの相性も抜群のまま。
まだまだ特に都合が悪く無い限りは毎日のように愛しあっている。

冴えない女の大学生活と初体験

私が男性とセックスしたのは大学1年の2月でした。相手は私と同じ冴えない男性でした。
私は、親元を離れ地方の都市の大学に行きました。見た目はそこそこ良い方なのだけど、内気で地味な私は、小学校から知人は出来ても友達はいませんでした。
大学生になっても同じで、前の席に座って講義を受けてノートを取ってました。入学して1ヶ月経つと、毎回、近くで私と同じように講義を受けている男性がいました。彼も友達がいないようでした。(私と同じ性格なんだな)と思いました。

10月、「僕、先週風邪をひいて休んだんだ。それでノートを取れなかったんだ。ノートをコピーさせてくれないかな?」と言いました。
私はノートをコピーさせてあげました。それから一緒に昼食を食べました。
それから同じ講義を取っている時、彼の隣に座ってました。大学内だけの付き合いでした。

12月、私はインフルエンザにかかりました。それでも大学に行きました。大学内で彼と食事を食べてる時に立っていられなくなり、保健室に行きました。講義が終わると、彼がアパートまで送ってくれました。それからノートのコピーをくれて、夕食を作ってくれました。(良い人だな)と思いました。
1月、後期試験も終わり2ヶ月の長い休みになりました。私は彼と2月に1泊2日のスキーツアーに行く計画を立てました。

2月、スキーツアーに行きました。夜、彼と部屋は別々だったけど、彼の部屋で一緒にテレビを見てました。
それから私と彼はお互いに見つめ、初めてのキスをしました。彼は私の体を触ってきました。私は抵抗をしませんでした。彼は私の服を脱がせました。私のおっぱいを触り愛撫して、ショーツを脱がせました。そして私の股を開かせました。「これがまんこか。初めて見たよ」と彼は言いました。今のようにインターネットが普及してない時代だったので無修正を見ることの出来ない時代でした。クンニリングスしてきました。そして挿入という時に、避妊をしてないことに気づきました。売店で避妊具を買い、お互い初めてのセックスをしました。
それから、半同棲の大学生活を送りました。

大学4年、就職活動をしましたが、私も彼もどこにも就職出来ませんでした。私も彼も大学の成績は良かったのだけど就職の筆記試験は出来ませんでした。内気な性格で面接にも受かりませんでした。
私達は卒業後を話し合いました。卒業して一緒にいても、生活力の無い私達は幸せになれないという結論に達しました。そのことは付き合った時からわかっていたことでした。

大学4年の1月、私達は最後のセックスをしました。一晩中セックスをしました。
翌日、別れました。私も彼も実家に帰っていきました。

成人の日3連休2

週末は午後にフィアンセと性交している。平日は夜ヤリマンと性交している。何だかジェットラグを起こしたようだが順調に射精できる。今週末は3連休だ。フィアンセをたっぷりとかわいがってやれる。彼女は下着は男に奪われる物。性交は犯されるものと信じて疑わない。姉の様にパッシブな性交はとても出来ない。多少変態的な趣味だが処女を奪った女性からはショーツを1枚ずつ貰ってコレクションしている。彼女達の顔写真と共にチャック付きのビニール袋にいれて段ボール箱に保管している。箱は4つにもなった。押入れに隠していたがフィアンセに見つかってしまった。怒られるかと思ったら彼女は「なぜ私のが無いの?」と悲しげに問い詰めてきた。答えに窮してしまった。彼女はお気に入りのショーツを全部くれると約束して「私にはあなたの思い出に触れる権利は無いわね。」とコレクションの所持を認めてくれた。現在自民党政府は児童ポルノ禁止法を改正して単純所持を刑事罰化しようとしているがそれとは大違いな寛大は処置だった。彼女に危なく姉のショーツを発見されそうになったがばれなくて良かった。
フィアンセは家に付くとまず台所にたって昼食を作ってくれた。冷蔵庫の中の残り物を上手く組み合わせて美味しい料理に仕上げるのは創作料理の天才だなと常々思う。昼食後彼女はベッドの上にゴロゴロして「犯してちょうだい。」のサインをしきりに発していた。着衣のまま彼女を後から抱きしめて柔らかい乳房の感触を楽しんだ。スカートの中に手を入れてもショーツの上から大雑把な愛撫をしてやった。そんな初歩的な性技が最近ではかえって新鮮らしく彼女は両手を取るとぎゅっと自分の太ももに押し当ててきた。処女を奪った当時をイメージして少しずつ愛撫を進めた。「今日はどうしたの。随分優しくしてくださるのね。」と陰茎挿入を求める彼女に言われた。しかしいくらでも犯せる女を相手にのらくらと愛撫をするのは時には良いものだ。ショーツに触れると彼女の湿りが布の上まで溢れていた。ショーツに手をかけると彼女は腰を浮かせた。ショーツを奪い取り彼女の股間を腰で割って一気にずぶりと陰茎で刺し貫いた。ピストンをかけると彼女は甘い嬌声を上げしがみついてきた。射精を終えて後始末をして彼女に腕まくらをした。
「私初体験の時を思い出していたの。痛みはあまり無かったけれど昼日中の屋外で犯された事実はなかなか自分でも受け入れがたかったの。でもあなたと結婚が決まってようやく腑に落ちたわ。」と彼女は言った。そんな話をしていたら彼女の初クンニを思い出した。あの時は電光石火の早業でショーツを取ると、悲鳴を上げる彼女の股間を力ずくで割って女性器ナメナメをはじめた。最初はたっぷり唾液を塗りつけるように秘裂の上から舐めて、大陰唇を開き、外側から粘膜を慎重に舐めた。時間を十分かけて彼女の女性器が自然に開くまで舐めた。それから包皮の上から痛がられない様に陰核を静かに舐めた。彼女は未知の快感に怯えているようだった。膣液がにじんできたので、会陰部から陰核までを舌を大きく使って繰り返し舐め上げた。彼女はどうもイかされる事を恐れる女性の様だった。自分から股間を開くようになった彼女に舌先で陰核バイブレーションをかけた。陰核も30分くらい舐めた。最終的に彼女は甘い声を上げ腰をよじり初めて快感を感じてくれたようだった。クンニが大好きな彼女は今でもそれが恥ずかしいようだ。
彼女が大好きなクンニをしてやろうとするとおそるそるM字開脚をして受けの体勢をとった。先程性交したばかりなのでぱっくりと陰裂が開いている。最近では陰核包皮をむいて直接強めに舐めないと満足してくれなくなった。彼女は特に舌先で陰核を転がされるのが好きなようだ。たっぷり自慢の舌技をご馳走してイかせた。しかしヤリマンとの性交は純粋に精液処理だがフィアンセとの性交は今では愛情の果実になっている。落ち着きを取り戻した彼女はスカートを脱いで膝枕してあげるというので甘えさせて貰った。かすかに淡い女の臭いがした。女性器は酪酸の臭いから金属の錆びたような臭いまで色々な臭気を発するが姉やフィアンセは殆ど無臭だ。暫くすると陰茎が膣を求めて鎌首を持ち上げたので全裸になって彼女の衣類も全てはいでベッドに押し倒し乳首にマザコン吸いをかけた。彼女は早く結婚して子供を欲しがっている。生れてくる子供は父親しか知らない膣を通って誕生し父親しか舐めた事のない乳首から母乳を飲んで育つことになる。貞操感のしっかりしたフィアンセを持つ事は清潔な家庭構築に繋がるなと痛感した。不特定多数の男と性交してきたヤリマンには望めない事だ。
結局夕方までかけて正常位で6回性交した。膣内急所を攻めて嵐のように乱れるフィアンセの痴態を楽しんでたっぷりコンドームの中に射精させてもらった。男として充実感を感じる。今日もフィアンセに精液を全部使ったので一夜限りで犯し捨てたヤリマン達からの強引なお誘いを全部断って1人で安眠できそうだ。



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