萌え体験談

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愛撫

恐怖の親子丼・その5

僕は高2の時に恋人と初体験をして以来、セックスの関係を続けている今度大学1年に上がる普通の学生です。ただちょっと違うのは恋人と交わっている所を彼女のお母様に見つかり、彼女を含めた3P乱交を毎日楽しんでいる所です。恋人のお母様はお若いです。18歳で結婚してすぐ恋人を出産したせいか、社会に出たことが無いせいか恋人と並ぶと親子と言うよりも姉妹に見えます。でもセックス歴が20年ほどあるので凄いテクニシャンです。今朝も早くから彼女たち2人に甘く誘われました。

お母様は優しいし男女の感じるところや性感の生み方、具体的に言えば愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。そうなので交わると本当に魂を抜かれる様な快楽の頂に連れて行ってもらえます。お母様が与えられる性快感からはもう逃げる事は出来ません。不倫をしている後ろめたさは有りますが快楽に負けています。おまけに避妊をされているので膣内で中出しが楽しめます。お母様のセックスは交われば交わるほど凄さが分かってきます。

一方の恋人はまだまだ経験不足と言うのかうぶで、お母様から伝授されたテクニックで快楽に激しく乱れさせることができて楽しいです。彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり恋人を悶絶させるような技術を教えて貰えます。性快楽に悶える美しい恋人のメスの本能につかまると、やはり逃げられません。僕は彼女を将来お嫁さんに迎えたいと思っています。彼女達以外の女性には興味がわきません。恋人は避妊していないのでお母様が彼女と交わる前にコンドームを正しくつけて下さいます。

今朝は彼女達と1回ずつ交わってとりあえず落ち着いた所でお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。僕は恋人のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが実際はアナルからクリトリスの包皮まで舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。彼女の性感帯の発達具合には少し早い愛撫法ですが、常にこの少し早めにすることが性感調教になるそうです。お母様に言われるままに恋人の股間を総合的に攻めました。すると膣はとろけ今までにないほどの大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるのでまた交わりました。複雑でデリケートなテクニックなので忘れない様にお母様にも1回御馳走して交わり中出しして、恋人にももう1回愛撫をかけて交わり2人から合格点を貰いました。こうして僕と恋人は性の階段を1ステップずつ登っています。恋人とは性の相性が非常に良いのでテクニックが少し向上するとすごく快楽が増えるので嬉しいです。いつまでもこの楽しい3Pの快楽の泥沼に浸かっていたいです。

恐怖の親子丼・その2

僕は恋人と激しく交わっている所を彼女のお母様に見つかってしまった今度大学1年になる学生です。お母様は何と自分も僕と交わりたいとベッドに入ってきました。そしてセックスのコーチをして貰ううちにその3Pが当たり前になって今ではお父様が御出勤されると彼女達2人に呼ばれて夫婦の寝室の大きなベッドで乱交しています。今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが美魔女と言うのか非常に顔立ちや体つきが若いです。高校卒業後すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか。20歳代後半にしか見えません。大人の怪しい魅力をたたえた凄いテクニシャンです。でも美しく優しそうな外見に反して自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。避妊しているので生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。弓道部の顧問をしていて春休みも大会のため朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。女子高の男子教員は歳がいっていても渋いダンディーならもてます。このため複数の卒業生と不倫関係にはまって精力を若い彼女らに吸い尽くされています。日曜日も容赦が有りません。従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。このため欲求不満気味のお母様まで不倫に走ってしまいました。

若い僕はやってもきりのない精力が溢れている年頃なので2人を相手にしても全然苦になりません。今日も彼女を犯し始めるとキスからいきなり乳首に行こうとするとお母様に「手で髪の毛を愛撫しながら耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくりなめて。」とアドバイスを受けました。やってみると彼女は顕著に反応しました。それからクンニとアナルの複合的愛撫法を習いました。これには彼女が身をよじり大きな喜びの声をあげました。その後コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。彼女は上手なフェラチオをかけるとペニスを再び元気にしてくれました。固く立った乳首を吸うと「息が漏れないように柔らかく吸って。」とまたアドバイスを受けました。母娘なので女性器はそっくりでした。先ほど習った通りにクンニをすると「そこは最初優しく、後で強く舐めて。」などと色々アドバイスを受けてテクニックがかなり向上した感じがしました。「もう入って。」と言われたので交じわりましたが腰の振り方つまりペニスワークの仕方も色々習いました。

再度彼女と交わった3回目はお母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと「素晴らしかった。あなたとジェットコースターに乗っているような気がした。」とほめてくれました。お母様も満足気でした。更にお母様にテクニックを教えて貰っては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して2人と10回交わりました。

気が付くとペニスの膣内での持続時間も5分から20分弱に伸びて余裕をもって彼女達の膣内の急所を突くことが出来る様になり満足して貰えました。お母様は膣の最深部が彼女は恥骨のうらあたりの膣の浅い所がペニスを最も感じるようでした。「膣内で一番強烈な快感が来るのは膣底のポルチオなの。でも相当開発しないと感じられないわ。娘には当分無理ね。」とお母様が言いました。今日は弓道場の内装工事とかでお父様は午前中だけの出勤なので僕はもう帰ってきました。

京子②

さすがに、他の社員が寝ている横で本番まではできなかったので、俺は次の機会を狙った。
帰りのバスの席は狙ったように最後尾の京子の隣に行き。窓際に京子を追いやり俺は座った。
京子は膝上20センチくらいのフレアのスカート。
バスが動き出す前から、俺はスカートの中に手を差し込み、京子の太ももを愛撫した。
京子は予想していたかのような生足で、早速俺はじわじわと手を進めて愛撫を始めた。
10分ほどすると、前振れもなくいきなり京子が「ん」と小さい声を上げて逝った。
俺は帰りのバスの中でできるだけ逝かせようと決心し、しばらく休ませてまた、愛撫を始めた。
バスは会社の前まで送っていくので2時間はかかる。途中休憩はあるが、たっぷり時間がある。
およそ一時間経過した時に京子は5回は達したようだ。陰部からはあふれるような愛液が太ももに垂れ
むっとする匂いも漂ってきた。そして、バスがPAに入った時「おい、トイレに行ってパンティとブラ、取ってこい」
と命令した。頬が紅潮した顔で京子はうなづいた。
降りていく京子の後ろ姿を見ると、ピンクのフレアスカートのお尻のあたりがうっすら湿ったような跡があった。
戻ってきて、すぐバスは動き始めると俺はまた愛撫に取り掛かった。
京子のバストは88位だったので隠すようにカーディガンを羽織っているが、
カーディガンの下のブラウスのボタンを外し、ゆっくり手を入れて柔らかいおっぱいをもんだ。
乳首をいじると、は~あと小さなため息をついて体を預けてくる。そのうちにぴくっと硬直して
絶頂を迎えた。声を出すのを堪えているので、顔はますます赤みが差し、色白の頬が薄くピンクに染まっていた。
「もうだあめ」と甘えた声で京子はギブアップ。じゃあ、俺はやめるけど、その代り、帰ったら、晩御飯付き合ってね。
と約束し、帰社後に、レストランへ。ホテルのすぐ近くのレストランで食事をしたときもブラウスのボタンを外させて
露出をさせたり、スカートをミニに変えたりして刺激を与え、そのままホテルへなだれ込み、夜10時まできっちり
仕込んだ。ホテルでも何回も絶頂を迎えた京子に、帰ったら旦那と必ずセックスする事、そして明日報告する事と約束して返した。

続く

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

巨乳の後輩・美香

2月の事です。大卒2年目24歳の
美香が商談を成功させたので
教育係の私・30歳と飲みに行きました。美香は巨乳で可愛くて社内の男からエロい目で見られていました。私もその一人ですが教育係の立場上クールに接していました。その反動で家に
帰ると美香で何度もオナニーを
していました。
美香は契約が余程嬉しかったのかアルコールのピッチが速く
楽しそうでした。
「契約は宮田さんのおかげです。それに宮田さんと飲めて
楽しいです。笑」
「お世辞でも嬉しいよ。」
「お世辞じゃないです!だって他の男の社員の人と飲みに行くと必ず私の胸が話題になるから
・・宮田さんはそんな人じゃ
ないから。笑」
いい人を演じてて良かった!!
お酒も進み帰る頃には美香は
フラフラでした。
「宮田さんだから安心して
飲み過ぎちゃった。笑」
「おいおい・・俺だって男だよ
このままホテルに行きたいとか
少しは考えてるよ。笑」
「えっ!?・・・宮田さんなら
・・いいですよ・・」
「うそ!?いいの!?」
30分後に私と美香はホテルの
一室にいました。ベッドに二人で腰を掛けていました。
美香を抱ける!私は早くも
勃起です。私のディープキスを
受け入れてくれました。
「シャワーを・・」
「ダメだよ!美香の匂いを知りたい!」
私は首筋に愛撫をかまし
スーツを脱がしました。
「あん・・」
ブラウスを脱がすと話題の巨乳を隠している白いブラジャーが
現れました。
凄い!ブラ越しに巨乳と分かる
大きさです。胸の谷間に私は
完全勃起でした。タイトスカートを脱がすと白いパンティが
ベージュのストッキング越しに
見えました。美香の下着姿!!
たまらない!!お楽しみは
取って置いて下着姿の美香を
愛撫です。首筋→わき→おなか→背中→脇腹と上半身を攻めました。舌で美香の柔肌を堪能しました。
「ああ・・ん・・ああ」
初めて聞く美香のあえぎ声・・
ストッキング越しの美香の足の感触を楽しみました。
つま先を口に含むとヒールの
中で蒸れた匂いがほんの少し
しました。
「ああ・・宮田さん・・つま先はダメ!洗ってないから・・」
「美香の足の匂いステキ
だったよ・・」
「うそよ!うそ・・」
美香の恥じらいに私は興奮です。そしてブラジャーに手を
掛けました。少しずつ美香の
巨乳があらわになって来ました。乳輪まで1センチか!?
会社の男連中が拝みたいと願う美香の巨乳!何度も想像した
美香の巨乳!もう少しだ!!
どんな乳首をしてるんだ!?
さすがに緊張しました。
ブラジャーをずらすと
巨乳の割りには小さめの乳輪と
可愛い乳首が現れました!
薄い茶系の色でした。
これが美香の巨乳・・
こんな乳首してたんだ・・
会社の男で俺だけが知った美香の巨乳の全容!!夢中で揉みまくり何度も何度も乳首に吸い付きました。
「ああ・・」
美香もカンじていました。
「美香のおっぱいやっと見れたよ・・」
「恥ずかしい・・」
「こんなおっぱいだったんだ
・・乳首の色も可愛いよ・・」
「恥ずかしいよ・・」
「会社の男は美香のおっぱいを見たいと思ってるよ!」
「あ・・あん・・」
「みんな美香のおっぱいを想像してるよ・・」
「いや・・」
「みんなに教えてあげようかな・・美香のおっぱいがどーなってるか。乳首の色も!」
「イヤ!言わないで!みんなに知られたら恥ずかしくて会社
行けない・・」
「あはは・・うそだよ。」
「意地悪・・」
美香の乳首を吸いながら
ストッキング越しの白い
パンティの中に手を入れると
既にダム決壊でした。
「美香、凄い濡れてるよ・・」
「うそ!そんなことないもん」
やがてストッキングとパンティも脱がし全裸の美香を堪能しました。二回放出してしまいました。会社の先輩後輩以上恋人
未満の関係を継続中です。

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

義母と過ごした夏の思い出

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」
この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。
「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。
俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」
義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。
俺は、妊婦の女房とは数か月ご無沙汰だったので、義母がフェラでもしてくれるんじゃないかと少し期待して、
「でも、ここ最近はアイツを可愛がってあげてないですから・・・」
「あ、そうねえ。今は辛いときよね。男の人は・・・まさか、私が代わりにってわけにはいかないしねえ・・・」
「そうでもないと思いますよ・・・」
「え?またあ・・・こんなおばちゃん・・・」
「お義母さん、綺麗ですよ。だって、俺が惚れた女の母親ですから、何となく似てるじゃないですか・・・」
「本気で言ってるの?・・・どうしよう・・・私もお風呂入っちゃおうかしら・・・」

義母の部屋で、義母の布団で、裸の義母を全身愛撫した。
女房より豊満な体は柔らかく、妖艶な色香が漂った。
勃起した乳首を舐め、足を開かせてマンコを眺めた。
マン筋からはみ出た左右が合わさってくっ付いたドドメ色のビラビラを縦に剥すように舌を挿し込み、芳醇な愛液を味わった。
「ハア~~~」
艶めかしい吐息は、そのビラビラの頂点のクリをレロレロすると、
「ハアァァァァァァァ」
喘ぎに変わった。
女房の母親、52歳の美人、夫亡きあと5年間放っておかれたマンコ・・・色々頭に描きながら舐めていると、
「アウゥゥゥゥゥアゥアゥ・・・・そ、そろそろ・・・ハァウ・・・」
義母の身体がガクガクし始めた。

勃起している俺のチンポに飛びつくようにして、
「まあ、硬くて長いのね。あの子、幸せだわ・・・ちょっとお母さんに貸してね。お父さんが死んじゃって、5年以上ご無沙汰なのよ・・・」
パクッと咥えてスロートされると、その上品な顔に似合わぬ舌使いに、
「お義母さん上手すぎます。出ちゃいますよ!」
「あら大変、それじゃやめときます・・・」
そう言って、仰向けになって股を広げた。

生のまま入れた。
蕩けるようなマン孔だった。
義母が俺の腰を抱き寄せるようにして腰を卑猥にカクカク動かし始めた。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・」
足をガバッと広げて男の腰を抱き寄せて、だらしない顔でヨガるのは、つい1時間前まで上品な振る舞いで夕食を食べていたお義母さんだとは信じられない光景だった。
ヌチャ、ブチュ、チュル、ブジュ・・・猥褻な音が義母の部屋に響いた。
「アッ・・・アッアッアッアッアッアァァァァァァァァーーーーー」
凄い締め付けに、限界を感じて、
「お義母さん、出そうです。放してくださいっ!」
「そ、そ、そのまま出して・・・大丈夫だから・・・中に頂戴!」
ドック!ドクドクドクピュピュピュピュ~~~・・・
「アァアァァァアァアァァ~~~・・・」

「5年以上、こんな事してなかった・・・やっぱり、男の人に抱かれるのは、嬉しい事ね・・・」
「お義母さん、素敵でした。中に出しましたけど、大丈夫ですか?」
「去年、終わったのよ。お父さんと話していたんだ。いつか、生理が無くなったら、毎日中に出せるねって・・・それなのにお父さんったら・・・私を置いて・・・」
お義母さんは寂しそうに宙を見ていた。

女房が出産して、赤ちゃんと共に退院するまで週末は3回あった。
俺は、週末以外でも仕事が早く終わった日は義母を訪ねて身体を重ねた。
でも週末は、熱い夜を過ごして二人で朝を迎え、そして朝起ちの俺のチンポに跨って、義母が逝きまくった。
この夏、義母のマンコには十数回射精した。

義母が亡くなって2年、先日三回忌が営まれた。
義母が亡くなった時、俺は愛する人を失った悲しみに暮れた。
病院から帰った義母が横たわる義母の部屋のその場所で、かつて俺と義母が真剣に愛し合った夏を思い出した。
義母と愛し合ったのはもう12年も昔なのに、今も鮮明に覚えている、義母と過ごしたあの夏の夜・・・

義父の目の前で愛犬に舐められる興奮 3

義父の居る傍で、愛犬にアソコを舐められ感じる人妻45歳です。
偶然から始まった愛犬の愛撫に悦びを感じ、義父に見られたら…と言う緊張感が私の性的興奮に
油を注いで炎上するばかりです。
愛犬シロも相変わらず私のアソコを求め、至る所で臭いを嗅いだり舐めて来る始末で、私は下着を
付けない日々を送っています。
義父との関係ですが、エッチな本を私が見てしまった影響なのか?義父は目を合わせてくれない様に
感じていました。(気まづく感じていたんだと思います)
内心”私はお義父さんよりも変態なんです…気になさらないで…”と思いながらも、言える筈も無く
ギクシャクとした時間を送っていました。
そんな事など気にする事も無いシロは、相変わらず私の足元に来ては、スカートの中に顔を入れて
来る始末です。

先日、お義父さんとシロが散歩に出掛け、私は掃除を始めました。
廊下のモップ掛けが終わり、階段を雑巾で拭いている時、シロが私の元へ駆け寄って来てお尻に
顔を近づけて来たんです。一瞬の出来事で不意を突かれた感じでしょうか?
その時は下着を付けており、生で舐められる事はありませんでしたがシロが私のアソコをペロペロする
姿を玄関先で義父が見ていたんです。
”ドキっ”としましたが、私も誤魔化す様に
 ”シロ!足洗って居ないでしょ!ダメよ”
 ”シロこっちに来なさい!足拭いて上げるから”
 ”仕方ないわね…これで拭いて上げるから”
そう言って手に持っていた雑巾でシロの足を拭いていた私は、義父が私のお尻に視線を向けていた事を
知り、思わず下着が見えるよな体制をして義父に見せつけたんです。
”お義父さんが私のアソコを見ている”そう思っただけで、アソコから汁が溢れるのを感じました。
足を拭き終え”もういいわよ”とシロを離すと同時に”もうシロったら…ヨダレで濡れちゃったわ”と下着が
汚れた事を言い、そのまま脱衣場へ向かったんです。
脱衣場で濡れた下着を脱ぎ、洗濯機へ入れていると、ドアの向こうには義父の姿が見えたんです。
ノーパン姿で脱衣場を出た私は、そのまま義父のいる居間へ向かいました。
義父も私が下着を脱ぎ、ノーパン姿だと言う事も知っている筈です。
 ”お義父さん、お茶でも入れましょうか?”
 ”そ・そうだな!お願いするよ”
明らかに動揺するお義父さんの姿が、私の興奮を湧き上がらせ、アソコに潤いを与えて来るんです。
 ”お茶…どうぞ”
 ”ありがとう”
 ”今日は天気も良いし、散歩日和ですね”
 ”そうだな!ご近所さんも散歩する人が多かったよ”
気づけば鼓動が高まり、アソコが疼いていました。
”お義父さんが私のアソコを見たら、どう思うんだろう!もうエッチな汁で溢れているし…変態だと思うかなぁ”
そんな事ばかりが頭を過り、気が変になりそうだったんです。
気が付けば、私は四つん這いの体制でTVボードの下にある雑誌に手を伸ばしていました。
”もっとお尻を上に突き出せばきっと…” そう感じた時でした。
脳裏に走る、激しい感触!お義父さんの視線ばかり気にしていた私は、シロが近づいて来ていた事に
気付かなかったんです。
 ”ハッ…シロ?…ダメ舐めちゃ”
シロの鼻先でスカートは捲られ、私は恥ずかしい部分をお義父さんに曝け出す事になってしまいました。
 ”シロ!何てことをしてるんだ!止めなさい”
 ”お義父さん…ダメ見ないで下さい…シロに舐められる何て…恥ずかしいわ…”
 ”シロ!止めないか!”
 ”お義父さん…シロを…シロを何とかして…”
 ”しかし!随分と気に入っている様で、中々離れようとしないんじゃ…”
覗き込む様に義父は私の陰部に視線を送り、私の全てをお義父さんに見られたんです。
 ”こんな恥ずかしい姿を見られる何て…私…”
 ”由美子さん…これでお相子じゃな…この間はワシの恥ずかしい所を見られたし…”
 ”そうですね…でも…大事な所を見られた上に、シロにまで舐められる所を見られた私の方が…”
 ”シロも由美子さんのオマンコが気に入っている様じゃな…”
 ”お義父さんこの事は…”
 ”分かっているよ!2人だけの秘密にしよう!家族に知れたら大変だし”

その日はお義父さんとの新たな展開はありませんでしたが、明らかに2人には秘密が出来ました。
珍しく夫も早くに帰宅し、夕食は3人+1匹で夕食を食べていましたが、私はお義父さんを直視する
事が出来なかったんです。
夕食を終え、珍しく夫とお義父さんが晩酌をしていました。
いつお義父さんが昼間の出来事を話すんじゃないか?ハラハラしていましたが、お義父さんは約束を
守り口を開く事は無かったんです。
片づけを終え、私が居間の2人の元に向かう頃には程よく酔っていて、夫は間もなく風呂に向かいました。
夫が居なくなると義父が”大丈夫!絶対に秘密にするから安心しなさい”と言い横になったんです。
ホッと心を撫で下ろした時、コタツの中で待ち構えていたシロが、私のアソコに顔を入れハァハァ息を
荒らしていました。
股を開けばシロの愛撫が始まる…でもお義父さんに気づかれたら…そう思い硬く股を閉じていたんです。
すると”シロめ!また由美子さんの女汁を求めているんじゃないか?”とお義父さんがコタツの中を覗き
話掛けて来たんです。
 ”えっ…そんな…”
 ”由美子さんの女汁は美味しいんじゃな…でも可愛そうに…”
 ”お義父さん…”
 ”息子も風呂に入ったばかりだし…少しだけシロに舐めさせてあげたらどうだ?”
 ”えっ…お義父さん…この事は絶対に夫には言わないで下さいね”
 ”分かってる!早く下着を脱いでシロが待っているじゃろ”
 ”お義父さん、分かりました”
下着に手を掛けると既にアソコは期待と興奮で濡れ捲り、糸を引いていました。
ハァハァ息を荒らし待ち望んだシロは下着を脱ぐと直ぐに股の間に顔を埋めて来て、待っていられないと言った
様子で、アソコを舐め始めたんです。
そんな姿をお義父さんは横になりながらコタツ布団を捲り、中の様子を観察していました。
シロの激しい愛撫と、お義父さんの視線を浴び私は興奮の絶頂を迎え、シロ同様息を荒らしながら小さく喘ぎ声を
上げていました。
余りの気持ち良さに夫が風呂から上がる音に気付かず、夫が居間の戸を開けた瞬間に心臓が飛び出る
思いをしました。
 ”あ~良い風呂だった!次…いいぞ”
 ”えっ…あっ…”
慌てる私に気づく事も無く、夫は居間を抜け2階へと階段を昇って行ったんです。
 ”由美子さん!危なかったな!”
 ”お義父さんだから駄目だって…”
 ”でもシロもいい気なもんだなぁ!まだ由美子さんのアソコを舐めているんだから…”
 ”シロ!離れてくれないんです…もうエッチなんだから…”
 ”由美子さんもシロに舐められて感じておるんじゃろう!ワシも気持ち良くなりたいなぁ”
 ”えっ…”
 ”シロばかり良い思いして…”
 ”お義父さん…”
何となく淋しい表情を浮かべる義父は、居間を出て風呂に入る準備を始めたんです。
私も2階の寝室へ着替えを取に向かうと、既に夫はイビキを掻きながら深い眠りに就いていました。
お義父さんが風呂に入ったのを確認し、私も義父の後を追ったんです。
 ”由美子さん!どうしたんじゃ?”
 ”お義父さん…今日だけ…今日だけですよ…2人だけの秘密に…”
 ”分かった!”
そう言って私はお義父さんの身体を洗い、そして大きくなる肉棒を泡を立て両手で綺麗にしました。
そして、脈起つ肉棒を口に含んだんです。硬さこそ失いつつありましたが、長さ太さ共に夫以上の
大きさで、私は舌を使いお義父さんを気持ち良くさせて上げました。
 ”お義父さん!気持ちいですか?”
 ”ア~凄く気持ちイイよ由美子さん”
 ”シロに舐められて私ばかり気持ちいいんじゃ申し訳ないですから…”
 ”今度はワシが由美子さんのマンコを舐める番じゃな”
 ”そんな…シロに舐められて汚れていますよ”
 ”ワシが綺麗にしてあげよう”
 ”お義父さん…”
69の体制でお互いの性器を舐め合った後、風呂でお義父さんと繋がった事は言うまでもありません。
夫には申し訳なかったけど、お義父さんとこうなる事を望んでいた様に思えます。
お義父さんの精液を体内で受け止めながら、私も逝かされました。

義弟と、いけない奥さんですよね...

どうしたらいのかわからず書き込みします。
えっちな身体になってしまいその手のサイトを検索したところこちらにきました。

私は結婚しており、25歳で子どももいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。

しかし
高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。
仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。
主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。

わたしがベッド 義弟が下の布団でねました。
ふつうにふたりとも寝たのです。
しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに
歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟が
しがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。
さわりかたがとてもうまくて・・・・・ でもだめなことなのでたたいて気づかせようと
わたしは必死でした。

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら
「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。

義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。
「だからわたしはあこだよ!」と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。
キスもしてきました。
愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないように
してましたが かなり出ていたとおもいます。

駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでした。
びくりするくらいぬれてきました。
義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目 とくりかえしてました

「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」
って快楽をおしころしてもう1度いいました。
義弟は は として暗い中目をこらしてこちらをみました。

「え?!   ご  ごめん」とかなりあわてたようですごく申し訳ないとずっとあやまってました。
「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだ でも夢のようなかんじでよくわからなかった」
 といいました。
「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。兄貴にはだまっておいて」
 って言われ、ほっとして
「大丈夫だよ、わたしがこんなに濡れてしまったこともいわないでね」と冗談まじりに言いました。
弟はいったん廊下にでましたが戻ってきました。
わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした。

「どうしたの」と聞いたら
「ごめん。。。。こんなことお願いするのはおかしいけれど手でいいから、これだけしずめてくれないかな」
と小声で申し訳なさそうに言われました。

かなりびっくりして 動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくて
どきどきしてました。

「じゃ、、、じゃあ  手だけなら  内緒だからね」と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。
「ああ、、、すげーきもちい  あこちゃんうまいんだね。。」といってくれました。
あつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいました。
もう、よくわからなくなり 思わず口にふくんでしまいました。
「あ、、あこちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」といった義弟は私の口の中にたまっていたものを
大量にだしました。

飲むのは苦手なのでティッシュに出しました。
その様子をみていた義弟が
「なんか。。。気つかわせせてごめん」っていいました。

わたしはかなり興奮していて息があらくなっていました。
「昔から知っているのに こんなふうになるなんておもわなかったね。。」って言いました。

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」って言ったら
「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」
さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました。

子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動したくさん愛撫されました。
「今日だけ、、、ごめんね」といわれながらさわられたので私のあそこはびしょびしょです。
すぐに義弟はいってきました。
大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました。
何回いったかわかりません。
シーツはびちょびちょだし いけないことしているから余計に感じちゃうしもうどうなってもいいと思いました。

いろんな体位でしました。
義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです。
「おなかに出せばいい?」と聞かれたけれどもうおかしすぎて「中で大丈夫だよ」って言ってしまいました。

わたしの中で果てた義弟は
「ほんとにありがとう 正直 ○○(奥さん)よりもきもちよかった、、、、ごめんね、でもありがとう」と
ぎゅっとされました。

それから10日くらいたちますが義弟とこんど8月に家族で海にいくので顔をあわせます。

どんな顔したらいいかわかりませんがお互い、、なにもなかったようにしたいです。

でも

わたしの身体は義弟を求とめてしまいます。
オナニーも、あのときのことをおもってしてしまいます。。。。

こんなわたし、、いけない妻ですよね、、、、



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