萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

愛撫

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す〝立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで〝早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
〝これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・〝いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。〝そんな事ありません・・・と。
〝じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
〝オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに〝オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・〝君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ~らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
〝あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は〝あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て〝ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
〝・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・〝舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
〝クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は〝お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

お屋敷のお嬢様との密通

僕は6歳の時からお茶を習っています。表千家の師範についています。御師範は礼儀やマナーや躾けや人格と言ったものにうるさくてお眼鏡にかなった弟子しかとりません。お教室は10名位の小規模なものですが約1年前にある女子高生が入ってきました。お嬢様学校の生徒さんです。

彼女は美人です。藍井エイルさんを若くして上品にした感じです。女性らしさや人格は御師範や学校が保証しています。そして何より凄いのが爆乳というのか超乳というのか制服が張り裂けんばかりのバストです。僕は天性の勘でこの少女を将来お嫁さんにすれば幸せになれると感じました。

僕は彼女の瞳をまっすぐに見て決して視線を胸にはおろしませんでした。半年の間に次第にお互いを意識するようになり、お話をするようにもなりました。僕が彼女にひかれたのは当然でしたが彼女も僕に好意を段々深めてくるのをはっきり感じました。嬉しかったです。

彼女と僕はお教室から帰る方向が一緒なので500m位一緒に帰ります。いつしかその道を2人だけでお話をしながら帰るようになりました。それで夏のある日思い切って「あなたのことが好きです」と告白しました。彼女は驚きカバンを落としましたが拾って手渡すと震えながら真っ赤になって小声で「私も」と言ってくれました。

そして彼女と手を繋いで帰るようになり、ラブレターを貰うようになりました。お嬢様宅に男の名前で手紙を書くわけにはいかなかったので、お返事の手紙は茶道教室の帰りに直接渡しました。その手紙によると僕は彼女の初恋の相手になったようです。

彼女は「男の人はみな自分の胸をじろじろ見るけれども、あなたは私の瞳を見てくれるので嬉しいです」と書いてきたので「あなたの瞳は澄んでいて美しい。きっと心が綺麗なのだと思います。私はその綺麗なあなたの心にひかれたのです」と返事をしたら彼女はぐっと距離を詰めてくれました。

そして1か月ほどした時に思い切って「今日は僕の部屋によってみませんか」と誘ってみました。彼女は付いて来てくれました。部屋で紅茶を飲み学校の話などをしました。彼女は突然目をつむり両手を組んで僕の方を向きました。ピンと来たので「愛しています」と言って軽いキスをしました。彼女は赤い顔でファーストキスだったことを告白しました。

僕は大学のヤリコンサークルに入って女子大生と乱交し慣れているので女の扱いは得意です。「もっと親しくなろうね」と言って彼女を抱き上げ膝に載せました。キスをしながら愛を語り、彼女の両手を左手で抑えて右手で膝の裏から内ももを通ってショーツの上まで優しい愛撫をかけました。最初は陰裂をなぞりクリトリスを下着越しにソフトに愛撫しました。

彼女の反応から相当マスタベーションをしていると分かったのでクリトリスの愛撫を少し強く執拗に繰り返すとショーツが露骨に湿ってきました。「ショーツ汚れちゃうから脱ごうね」「いや。恥ずかしい」と彼女は両手で顔を覆ってしまいました。彼女をソファーに運び見られていないことを良い事にショーツをとって得意の処女殺しのクンニをタップリとお見舞いしました。

彼女は真っ赤な顔を両手で覆い首を振って「嫌よ」を繰り返しましたがクンニに抵抗は殆んどなく大量の愛液と唾液で膣口はぐしょぐしょになりました。彼女が見ていないのを良い事に頃合いと踏んでズボンも前をはだけると固くいきり立つペニスを露出させました。獲物を狙う毒蛇の牙の様に我慢汁をポタポタ滴らせるペニスの先端を彼女の膣口に静かに近付け両手で彼女の腰をがっちり抑えて膣口に押し当てゆっくりとペニスを抵抗がきつい処女に差し込んでいきました。

彼女は「えっ何を一体なさるの。嫌よ。やめて。痛い痛い。きゅあー」と絶叫しましたがペニスは根元まで処女膣のきつい抵抗をものともせず差し込まれ一刺しで処女膜を完全に貫通しました。彼女を妊娠させるとまずいので膣内射精せずペニスを抜いてウエットティッシュで泣いている彼女を綺麗にしました。再び彼女を膝にのせて肩を抱き「僕は君を愛している。どんなことが有っても。いつまでも。」とささやき髪の毛を愛撫しました。

彼女は泣いてばかりいましたが。一生の愛を語って落ち着かせ、彼女の家の門まで送りました。しかし彼女は具合が悪いとかで茶道教室を休みラブレターも途絶えてしまいました。僕は早まったかと後悔しましたが彼女に自分の愛を伝える術は有りません。


しかし次の日曜日の早朝に教会の礼拝をさぼった彼女が僕の部屋を訪ねてきました。彼女は何度となく僕に永遠の愛を誓わせると僕のベッドに横たわり目をつぶってキスを待つ姿勢を取ったので今度は驚く彼女にディープキスをしました。ブラウスを脱がせてみると彼女は華奢な細身であることがわかりました。アンダーバストは57cmしかないそうです。それでブラをとって驚きました。先端のとがった巨大なロケット型だったのです。

トップは1mをゆうに超え白人女性用の下着を扱っているお店でないとサイズと形状の合うブラは売っていないのだそうです。どうりでブラにホックが6つもついているはずです。しかし真っ白な美しい乳房には綺麗なピンクのとがった乳首と小さめの乳輪が付いています。乳首はすでに立っていました。彼女は視線で乳首を吸うように指示してくれたので優しく乳輪を舐めて乳首本体に舌を絡めたり吸ったりしました。彼女の体から完全に力が抜けました。

スカートのホックを外しチャックを下げるとスカートを奪いました。その時彼女は形の良いヒップを少し浮かせてさりげなくアシストしてくれました。嬉しかったです。脱がせた衣類は丁寧にたたんで枕元に置きました。くるぶしから膝や内ももを伝ってなめて行きました。

清楚な白いショーツに達する頃には愛液のシミが出来ていました。「汚したら大変だから急いで脱ごうね」とショーツを脱がせました。彼女はまた腰を浮かせてくれました。陰裂は既に緩んでいたので注意深く指で広げてクンニを丹念に愛情をこめてかけました。

僕も全裸になるとペニスにコンドームを付け恥ずかしそうに閉じた両足を腰で割って膣口からゆっくり挿入しました。彼女は初体験で完全に破瓜していたので痛みはありませんでした。暫くペニスを感じて貰ってからゆっくりとしたショートピストンを少しして射精しペニスを引き抜きました。肩を抱いて愛を確かめると彼女はこんな事を言い出しました。「初体験の日ね、私何となくあなたに肌を許すことになる気がしたの。でもあなたは私の夫になる人。チャンスは今だけという気がしたの」

「僕も君以外に妻はないと感じたんだ。だからあんな無茶をしてしまった。本当にごめんね」彼女とベッドの上で見つめあうとお互いに自然な笑みが漏れました。もうチャンスはないと思っていた僕は本当に嬉しかったです。「僕の家柄は君ほど立派ではないが旧士族だ。大学を卒業して良い就職をしたら婚約してくれないか」「まずそれとなく母に話をさせて下さいね。母はかたい家柄の中で唯一話が分かるの。でも嬉しいわ、婚約だなんて」と話をしました。

その時、僕はまた性欲を催してきた。「ごめん、そのもう1度させてくれないか。」と彼女に言うと「うふふ、嫌な人。私の体はもうあなたのものよ。実は私も欲しかったの。それでね、その、している間はずっと乳首から口を離さないで。」「えっ、男が嫌らしいからと言っていたのに?」「あなたは特別。愛しているから。うんと嫌らしく乳房を愛して欲しいの」それでロケット型超乳に吸い付いたままセックスを始めました。

ディープキスのあとすぐとがった吸い心地の良い乳首を口に含むと、舌の代わりに両手の指先で全身の性感帯を愛撫しました。彼女の乳首はおおきく太く勃起して舐め応えがあります。仕上げは左手で大陰唇を完全に開いて右手で女性器三つ所攻めをしました。中指を伝わってくる膣口からの愛液はぐっと増えました。頃合いになったので新しいコンドームをしたペニスをまた静かに膣口から差し込みました。結構苦しい体勢ながら乳首から口を離さずソフトなスローピストンをG感帯を狙ってかけました。

何とか射精を終えてペニスを引き抜くと笑顔の彼女が抱きついてきました。「あなたありがとう。私ね、初めて感じちゃった。もう、あなたから離れられないの。」僕の方は楽に乳首がなめられてペニスの挿入も楽で腰が使える体位を探さなければなりません。彼女を喜ばせるのは大変だと感じました。でも未来の妻のために頑張りたいと思います。このサイトに良い嫁が欲しかったら高校生のうちに見つけて青田刈りせよと書いて有りましたがそれは本当です。

彼女は勝手な異性交際を一切家に禁じられていました。なので週末もデートできず、門限が厳しいので平日も学校からまっすぐに帰らなければなりません。僕は4限目がないときは比較的早く帰れるので、大急ぎで帰宅して彼女を待ちました。彼女もお掃除当番などを代わって貰って早く学校を出て僕の部屋に来てくれました。1時間弱の秘密のデートが週に2回だけ出来ました。勿論セックスを1回するだけです。正常位で彼女のロケット型の大きな乳房に吸い付いいていると何とも言えない幸福感を感じます。

それは彼女も同じで「ずっと吸っていて下さると幸せなの」とセックスするたびに言われます。セックスも回数を重ねると女性は段々快楽を感じられるようになります。彼女の腰の下に座布団を折り曲げて入れて腰を上げ、指入れして恥骨の裏側に確認しておいたG感帯をペニスで突いたりカリでこすったりしました。彼女は喜びの声を段々上げる様になりました。それは演技ではないことが分かって嬉しかったです。Gの開発が進んだら膣底のPの開発に着手しようと思いました。

彼女はお母様に少しずつ僕のことを話して行って「将来を共にできる素敵な殿方を見つけたの。爵位はないけれど士族ですって。」などと話をしたそうです。彼女には弟様がいるので家の心配はなく結婚できるのだそうです。彼女のお母様は随分お金と時間をかけて僕の身辺調査を行い大丈夫と安心して下さったようでした。でもお父様には何もお話ししていないので正式な交際の許可は出ませんでした。でも彼女の家に味方を得て嬉しかったです。

僕は大学サークルの女子大とのヤリコンで出来たセフレを3名抱えていました。あくまでお互いの性欲処理のためだけの友達です。僕が「フィアンセが出来たから君とのセフレを解消したい。」というと彼女達は「なにそれ。聞いていないわよそんな話。今はセフレでも、恋人になって結婚する予定でしょ。」と放してくれません。セフレはあくまでセフレに過ぎない。勝手にビジョンを膨らませて巻き込まないでほしい。というと痴話げんかになりました。散々粘られたけれど最終的に別れられて良かったです。

僕はヤリコンには2度と出なくなりサークルもやめました。さてこうなると身ぎれいにはなりましたがセックスが彼女と週に2回1発ずつになって精液が溜まるようになりました。彼女の体を貪る様な余裕のないセックスになり、必死に腰を振って、コンドームに吐き出される精液量が倍加しました。しかし彼女はむしろそれを歓迎する様子で愛情がより深まってきました。これからは自分の家の彼女の家に対するアプローチが必要になります。自分の両親に事情を説明した所、彼女が大学部に進学して落ち着いたら話を取り持ってくれる人物を探そうという事になりました。

オナニーの手伝いで人妻が釣れてワロタw

出会い系でとある人妻に先週の土曜日に会った。

彼女は、旦那とのエッチがつまらないらしく
旦那に内緒で毎日オナニーしてたらしい。
「オナニーのお手伝い」と掲示板に投稿していたので
半信半疑、遊びのつもりで
メールでオナニーの手伝いをしてやる事にした。

毎晩メールを送ってたら、彼女から
「一度直接お会いしませんか?」とメールがきた。
同じ県に住んでた事もあり
「俺もに会ってみたい。とりあえず食事でも」と返信した。
すると、「やったー!いつにしましょうか?」とメールが…。
俺には多少下心があったけど
メールを見る限り彼女には全く無さそうだった。
まぁ、旦那いるしね…。

当日、想像してたより可愛くスレンダー。
食事しながら盛り上がって、かなり楽しかった。
食った後すぐにバイバイなんてしたくないと思った。
店を出た後、彼女の手を握って一言
「ホテルに行こう」
そして、返事を聞かずに強引にホテル街に歩き出すと
通じたのか腕を組んできてくれた。

ラブホに行き、交代で風呂に入った。
旦那以外の男とは初めてのようで体が固まってたので
緊張がほぐれるまで暫くキスしてた。
「大丈夫?」と声を掛けると、「うん」と笑ってくれたので、
もう1回唇にキスした後、彼女の首筋に顔を埋めた。
こんなに丁寧に愛撫したのは初めてだった。

少しずつ甘い声が大きくなってきたり
自分から俺に抱きついてくれるのが嬉しくて、愛撫を続けた。
クンニと手マンでさらに濡れさせた後、彼女に挿入した。
人妻なのにかなり締まりがいい。
ちょっと体を動かすと彼女から甘い声が漏れたので、ゆっくり律動を始めた。

スピードを速めると、彼女はそのまま声をあげてイってくれた。
俺の腕を持って喘いでる姿がめちゃめちゃ可愛かった。
よく人妻は中出しができると書いてあるがこの日はできなかった…。
次回こそ不倫リレーションで釣った人妻の中でイきたい。

おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。

おっぱいバレー

1.はじめに
18歳になる息子が「おっぱいイバレー」とかいうDVDを借りて来たので、もうバレーボールは辞めてしまいましたが、興味半分で一緒に観ていました。
観ながら、もう10年前のいけない経験を懐かしく思い出したのです。

季節は夏、体育館にバレーボールが弾む音、掛け声が響いています。
私、篤子31歳、8歳になる息子と主人との三人暮らし、高校を卒業し4年働き、職場結婚後妊娠したのでそれからは専業主婦で過ごしています。
 子供が小学生になる時、校区のママさんバレーチームに入りました。中学、高校とバレーボールをやっていて、身長も168cmあるので入部も歓迎され、エースポジションを任されたのです。
 九人制のバレーは中学以来でしたが、10年ぶりにやるにはいい環境で、週1~2回の練習には欠かさず参加、チームも市内の大会でいつも上位をキープしていました。
 いつもは校区のチームでプレーしているのですが、地域でクラブチームを結成し、クラブチームの県大会が開催される事になり、この地域クラブチームのメンバーに選出され、地域で生え抜きのメンバーでチームを結成し、県大会に臨む事になったのです。
 7月にチームが結成され、大会は9月。暑い夏の期間、毎週1回の割合で結構ハードな練習があります。監督は不在で、コーチとして大学生の現役バレーボーラーが練習を診る事になっていました。

2.洗濯物
 8月下旬のある日、練習が終わり帰ろうとすると、体育館横の木陰でコーチが涼んでいたので、
「コーチは、未だ帰らないんですか?」と声を掛けると、
「汗が引かなくて、着替えると気持ち悪そうで・・・」と笑顔で答えてくれました。
「コーチ、私の家でシャワー浴びませんか、自転車で5分位だから!」と誘ってみたのです。
「本当ですか?助かります。」と答えたコーチと一緒に、自宅に向かいました。
 大きなボストンバックを持っているので、不思議に思い聞いてみると、コーチは今日1週間の夏合宿が終わったそうで、昨夜は打上げがありシャワーを浴びる時間も無かったそうです。
 大学の合宿所から直接こちらに来て練習、汗だらけの状態という事になります。

 「そのバックは、全部洗濯物ですか?」と部屋に向かう途中で聞くと、
 「そうです、練習着だけですけどね。」
 「まとめて洗濯してあげましょうか?」
コーチは10歳は年下だと思いますが、コーチはコーチ、全て敬語になってしまうのです。
 「本当ですか?メチャ助かります。」と屈託のない笑顔で答えてくるのです。
マンションの部屋に入ると、クーラーを入れ、コーチを洗濯機の前に連れて行き、
 「ここに全部入れて下さい、全自動だから2時間もあれば洗濯できるから・・・」
バックから山のような洗濯物を取り出すと、どんどん洗濯機に放り込んでいます。
入れ終わると、来ている服も脱ぎだし、あっという間にパンツだけの姿に、
 「これが一番汗臭いんで、一緒にいいですか?」と言いながら洗濯機に、
私はその事より、若い男の裸が目の前にあり、そちらに釘付けになっていました。
多分身長は185cmぐらいあり、贅肉が全く無い身体、腹筋は少し割れています。惚れ惚れするような裸体に圧倒されて、声も出ない状態だったのです。
 海パンのようなブリーフの全面の盛り上がりも、見逃してはいませんでした。
 「そのままシャワーをどうぞ!」と咄嗟に声が出て、バスルームのドアを開けたのです。

3.日常の会話
コーチに関しては、実は私のチーム内でも話題の的なのです。
練習帰りに「ファミレス談義」が開催され、5~6人のメンバーといろいろな話題で盛り上がります。主婦は朝、家族を送り出すと、夕方まで誰と話す事もなく、黙々と家事をこなす時が多いので、こんな時間は取り留めのない話が続いてしまいます。
 「女、三人寄れば姦しい!」そのもので、それは賑やかな時間です。

 「コーチは、均整がとれた身体しているわよね。」
 「現役バリバリのボレーボーラーだからね・・・バレーやる人は均整な人が多いよね。」
 「彼女はいるのかな?もう童貞では無いよね。」
 「そりゃいるでしょう、いい男だもん。」
こんな感じなのですが、話がご主人(亭主)の話になると、途端に愚痴ぽい話に変わります。
30歳前後のメンバーばかりなのですが、子供が小学生になり少し落ち着き、その分回りを見る余裕が出来て、いろいろ不満を感じ始める時期だったと、今は思えます。
主婦(母親)と見られ、自分でも意識して生活を送っているのですが、「女」としての自分を自覚したり、意識する事が殆ど無いのです。

もちろんそうでは無い女性も一杯いると思うのですが、その頃のメンバーは同じ境遇の主婦が多かったと言うか、殆ど同じだったと思います。
なので「性生活」についても同じような話題になりました。
「月に1~2回、求められる位で、早いし・・・」
「こちらから、求めるのは何か嫌だし・・・」とか、結構リアルでした。
正直に言えば「欲求不満」なところがあるのだと思いますが、そこまでは言えないものです。
 今、思えば、私も同じであった事は、間違いありません。

4.シャワーの音
 バスルームから、シャワーの音が聞こえ始めました。
私は慌てて、洗濯機に洗剤をセットし、コーチの練習着を洗濯しようとしているのですが、主婦の感覚なんでしょうか、自分が今来ている練習着も一緒に洗濯しようと考えたのです。
 迷わず、汗だくTシャツを脱いで、ジャージも脱いで洗濯機に、ブラジャーを取りネットに、ショーツを脱いでいる時、「ガチャ」とバスルームの扉が開いたのでした。
 「すいません、タオル・・・」
 「キャ!」と叫んでました。
コーチは慌ててドアを閉めて「すいません、タオル借りようと思って・・・」、スリガラスドアの向こうで、こちらを向いて話しています。

 「ビックリしました、・・・でも、田中さんの胸、大きいですね!」
 「一緒にシャワー浴びませんか?田中さんも汗だくでしょう!」
私「・・・(無言)」です。
 バストは小さくは無いと思いますが、若い頃に比べると垂れてきているし、余計なお肉がお腹には付き始めているし、自信を持って人前に出れる状態ではありません。

 何故か、冷静に洗濯機のスイッチを入れ、タオルを取り出しドアの隙間から、
 「どうぞ。」と言いながら差し出しました。
 するといきなり、コーチはタオルでは無く、私の手をつかみバスルームに引き入れたのです。
私が中に入ると同時に、コーチは180度回転し、こちらに背中を見せたのでした。

5.背中を流して
 恥ずかしいのですが、声を掛けてみました。
 「背中を流して・・・という意味ですか?」
 「勢いで手を引っ張ったのですが、正面だと気まずいので・・・」
 「こうなったら、背中でも流しましょうかね!」
少し大胆な私がいました・・・

 タオルを濡らし、石鹸をつけて、コーチの背中を洗い始めました。背筋の筋肉が見えるのですから、凄い身体で、お尻も筋肉で引き締まっています。
 本当は緊張して、心臓の鼓動が聞こえそうなぐらいドキドキしているのですが、冷静に観察している自分が不思議でした。
 背中、お尻、太腿を洗い終わったので、首回りから全面を洗い始め、後ろから胸を洗い、脇に移り、腕も洗います。

 当然、密着気味になるので、乳房がコーチの背中に当る時があるのです。コーチは無言でこちらの洗いの動きを受け入れています。

 「このままだと、何をされてもいい・・・と思われるのでは?」
 「でもコーチが厭らしい行為に及ぶか、判らないし・・・」
 「コーチだったら、いいかな???でも浮気する?自分から進んで???」
 頭の中で、いろんな言葉が飛び交います。

ぼ~っとしながら、胸からお腹の方に洗う場所を変えていたのですが、次の瞬間、いろんな思考が吹き飛びました。
 下腹部にタオルが移動した時、突起物のような物があり、それをタオルで掴んでしまいました。
 「イヤ!これ何!」と思わず叫んだのです。
その瞬間、コーチはこちら向きになり、お互い正面で向いあったのです。
 突起物は、男性のシンボルでした。

 私の男性経験は3人、主人は10歳年上なので結婚した時は30歳を超えていて、シンボルが上を向いているのを始めて見たのです。
 「大きい・・・と言えばいいのか、元気!と言えばいいのか・・・」
 訳の判らない事を言いながら、タオルで包み込むようにシンボルを洗っていました。
正直なところ頭の中は真っ白な状態で、コーチのシンボルに圧倒されていました。
そして、恥ずかしいのですが、自分が濡れ始めているのに気付いたのです。

6.触って感触を
「今度は僕が、洗ってあげます。」とコーチがタオルを取ると、私を後ろに向かせたのでした。
タオルに石鹸をたして、背中から優しく洗い始めてくれるのです。
考えてみれば、男性から背中を流してもらうのは、初めての経験かもしれません。
 背中から、腰そしてお尻と、恥ずかしいというのが本音で、多分顔は真っ赤だっただろうと思います。
お尻を簡単に洗うと、私と同じように、首を洗いはじめたのですが・・・
 「失礼します・・・」と言うと、乳房を洗い始めたのです。
 「田中さんのバスト大きいですね、こんなに大きいバスト始めてです。」
でも図々しいというか、大胆というか洗う動きではなく、明らかに「揉む」動きなのです。
 強引に引き込まれたとは言え、出ようと思えば出れた訳で、こうして二人裸の状況なのですから、コーチのこの行為も合意みたいなものなのかな・・・と考えていたのですが、
コーチのシンボルが、背中、お尻付近にず~っと当たって(突いて)いるのです、こちらの方が気になって仕方ないのでした。

 今度はこちらから、向かい合わせになるよう、身体を反転させ
「シャワーで流しましょう。」と言い、シャワーを手にしてコーチの泡を流し始めました。
シャワーが流れる方向を見ると、突き出ているシンボル、思わず笑ってしまいそうでした。
「ちゃんと洗って・・・と、主張しているようですね!」とコーチを見ながら、シンボルに触りシャワーを洗い流したのですが、私の感覚では主人の倍の大きさに感じました。
 するとコーチは無言でシャワーを取ると、私の身体を流し始めてくれたのですが、私はシンボルを触ったままで、手で大きさと、固さの感触を感じていました。
コーチはシャワーを壁掛けに掛けると、両手で乳房を揉んできたのです。
 ドキッとしました。その時の私は、Hな気持ちでは無く、好奇心の方が強かったように思えます。でも考えてみれば当然ですよね、こちらが先に男性のシンボルを触り、少し扱いているのですから・・・

7.1回目
 さすがにコーチの顔を見る事は出来ず、彼の少し荒っぽい乳房への愛撫を受け入れていたのですが、乳首に触られ刺激されると、上体をひねり愛撫から逃れようと自然に身体が反応しました。
 これで、コーチが少しひるんだので、彼のシンボルへの動きを早めてしまったのです。
シャワーの音に紛れて、コーチの息遣いが聞こえるのです「ハァ、ハァ」と・・・
正直なところ、私も興奮していましたので、彼の太いシンボルを動きを早めて扱いていました。
 左から右に手を替えたのですが、根本に近い部分は手にあまる程の太さ、左手で亀頭付近も刺激してみたのです。両手でシンボルを刺激したのは初めてかもしれません。

 「田中さん、もう・・・」とコーチが声を出したので、コーチを見ると苦悶の表情なのです。
 私は慌てて、屈んだのですが、コーチが「うっ!」と叫んだかと思うと、精液が私の胸に飛び散って来たのです。
 「わぁ~!」と思わず声が出てしましました、「こんなに飛ぶの?」・・・初めて見た光景でした。
その時、私の手は止まっていたのですが、コーチが私の手を握り、扱くように動かすのです。
手に「ドクッ、ドクッ。」という感触が伝わり、シンボルから精液が流れ出してきます。
 コーチがこちらにシンボルを突き出して来たように感じました、まだ充分な硬さがあり、血管も青く浮き上がっている所があります。
 私はためらう事もなく、コーチのシンボルを口に含んだのです。雌として雄に従った感じなのでしょうか?青臭い臭いを感じながら、口を大きく開けて、コーチのシンボルを・・・
でもやはり大きく長いのです、半分も口に含む事が出来ないし、咽るような圧迫感でした。
 この時、私にとっては不思議な「物」が見えたのです。
私にとって、玉袋はどちらかと言うと垂れ下がっているものだったのですが、コーチのは少しピンク色で、シンボルの根本に膨らんで付いているという感じなのです。
 何故、そうなっているのかは後で聞いて、納得するのですが・・・

8.シャワーを終えて
 コーチのシンボルを口に含み、動かせる範囲で舌を使い、彼の大きさを確認していました。
もう射精は終わっていたので、尿道を確認し軽く吸ってみると、精子が口の中に飛び込んで来たのですが、コーチは「うっ!」とうめいて、腰を引いてしまったので、シャワーで彼の陰部を流すと、
「外にバスタオルが置いてありますから!」と声を掛けて、バスルームから追い出し、
私も、胸についた彼の精子を洗い流し、全身を軽く流して外に出ました。
バスタオルで身体を拭きながら、部屋を見るとコーチはバスタオルを腰に巻いて、ソファーに座っていたのです。
 私は慌ててバスタオルを巻いて、冷えた麦茶を注いで、コーチに渡し、横に座ったのです。

 もう始まっていたのでしょうが、それから私は浮気を体験する事になるのです。
考えてみれば、バスタオル1枚で若い男性の横に座り、先ほどまでその男性のシンボルを愛撫していたのですから、男性から見ると、麦茶を飲んで終わりとは考えない状況ですよね・・・
 その時の私は、性的な欲求不満は確かにあったと思います。でも30歳を超えて女性として不安を感じていた時期で、老いが始まる事への焦りもあったと思います。
そんな中、自分を女として接する若い男性が表れたのです、積極的と言う訳では無く、彼に従うという感じだったのだろうと思います。
 それと、この日は息子は林間学校、主人は深夜帰宅だったので、開放感もありました。

 「サッパリしました?」とコーチに話しかけます。
 「イヤ~、一週間の夏合宿で禁欲だったので・・・」照れ笑いしながら答えてくれます。
 「あの~そうじゃなくて、汗は流せたか?という意味なんですが・・・」
 「あ~すいません、さっぱりしました。」と又笑うのです。
先ほど見た、コーチの陰袋、禁欲でああなっていたという事なんでしょうか?
結果はそうだった、という事になるのですが・・・

 麦茶のグラスを置いたコーチは、私の肩に手を回してきたのです。

9.荒々しい愛撫
この動きに、私は肩をビクッとさせて反応しました。
「年上の大人の女性とは始めてなんです!」と言いながら、コーチは私を抱き寄せたのです。
「大人の女性というか、ただのオバサンですよ!」
「そんな事ありませんよ、もの凄く色気があって、タジタジでした。」
そう言うとコーチは、首筋にキスしてくるのです。私は又もやビックと反応するのです。
キスをしながら、身体を向い合わせて抱きしめて来ます、唇はやがて私の唇に移動、抱き締める力が大きくなり、キスも濃厚になっていきます。
「大人の女性を教えて下さい!」
「教えて・・・と言われても・・・」
そうなんです、私がリードしてのSEXなど経験した事がありません。
でも、もしここで拒絶しても、コーチが強引になったら抵抗も出来ないと思います、身体の大きさ、力とても敵いません。
まあ~抵抗しようとは、思ってませんでしたが・・・

 コーチはキスを続けながら、バスタオルに手を掛け、乳房を露わにすると乳房を揉み始め、
「本当に大きいですよね、それに何とも言えない弾力があるし・・・」
そう言いながら、顔を私の胸に移動させ、乳首を口に含んで愛撫を始めたのです、
「あ~」と思わず声が出てしまいました。
決して上手な愛撫では無く、どちらかと言えば荒々しいのですが、上から見ていると、乳首を嬉しそうにしゃぶる子供のように見えるのです。
私は、彼の頭を抱いて、髪を撫でながら愛撫を受け入れていました。

 この愛撫でも当然、感じています。もう濡れている事は判っていて、それを隠すように下半身がモジモジ動いてしまうのです。
コーチは、乳房から下半身の愛撫に移ろうと考えたのでしょう、床に降りて、私の恥丘付近にキスを始めて、足を開こうとするのです。
「あぁ~、そこはダメよ・・・」
「お願いします、大人の女性のここを見てみたいので・・・お願いします。」
哀願されるほどの事では無いのですが・・・私は腿の力を解いてしまいました。
彼はすかさず、口を移動して来て、陰裂を舐め始めました。この愛撫を荒々しいもので、勢いに圧倒される感じなのですが、久し振りのクンニに正直、感じていました。
 大きな声が出ないように、指を噛んで我慢していたと思います。

コーチは陰部への愛撫を中断し、足を更に広げ陰部を見入っているのです。
「それは、恥ずかしいから・・・」と手で隠すと、その手を払いのけてクンニを再開したのです。
クリトリスの場所を確認したのでしょうか、ここを中心に愛撫を始めるので、
「あ~ぁぁぁ~う~ん」思わず声が出てしまいます。
 私はソファーに座り、背もたれに身体を預け、足をM字開いた格好で、少し突き出した私の陰部に顔を埋めているコーチが上から見える態勢、凄く厭らしい状態なのです。彼を見ると、一心不乱にクンニをしていて、その姿に愛おしさを感じる気がしていました。
 彼の動きが変わったと思ったら、舌を私の膣内に挿入させて来て、これも強引なのですが出し入れを始めたのです。
 私は大きな声を出さないように我慢するのがやっとの状態でした、声を出してもいいのでしょうが、何故か喘ぎ声がなるべく出ないように必死に我慢していたと思います。
 荒々しい愛撫の連続ですが、この若い愛撫で十分感じていたのは確かです。

 いきなりクンニが終わると、コーチが立ち上がったのです。
バスタオルを自分で取ると、先ほどと同じように勃起したシンボルを露わにしたのです。
「田中さん・・・もう我慢出来ません・・・」
と言うと、腰を降ろし、シンボルを私の陰部にあてがえて挿入しようとしています。
「避妊は?病気は?スキンは付けないの?」と一瞬考えたとは思うのですが、
挿入する場所が判らずにいるコーチのシンボルを握ると、自分で導き入れてたのでした。
 正直なところ、私も我慢出来ない状態だったのです・・・

 彼の大きなシンボルの一部が、私の中に入ります。入ったのを確認したのか、更に腰を降ろして一気に挿入して来たのでした。
 「あ~ぁ~凄い!」と思わず声が出てしまいました。
太い棒状の物が、膣内に一気に広がっていくというか、肉壁をかき分けて挿入してくると言えばいいのか、初めて感じる感触に圧倒されていました。
 思わず挿入された方を見てみると、あの大きなシンボルの大半が私の中に入っているのが見えました。
正直なところこれにはビックリしたのですが、膣の中が彼で一杯になっているのは実感はしていたのです。

「田中さん、こんなに気持ちいいのは始めてです。」と前傾姿勢のコーチが言うのです。
私は彼の首に手を回し、唇を重ねたのでした。舌を絡め、唾液を吸い合うディープなキスを交わしながら、態勢を動かしソファーに横たわるような状態で、彼を受け入れていました。

11.2回目の終わり
 片足が動かしにくい態勢なのですが、正常位で挿入しているコーチにはあまり関係無いようで、ゆっくり突いたり抜いたりを始めたのです。
正直、気持ちいいと感じました。膣全体で感じている状態で、入って来る時、抜いて出て行く時、違った感触があり、一往復毎に性感が高まっていくのが感じられました。
 徐々にスピードが上がり、突かれる度に一番奥まで届いているのが判るのです、奥というかそれ以上は進めないという場所まで・・・

 「田中さん、気持ちいいです・・・」
 「そんなに気持ちいいの・・・」
 相変わらず、大きな喘ぎ声が出ないように我慢している最中、この声で我に帰りました。
 「田中さん、すいません、もうダメそうです。」
 「我慢しなくていいのよ・・・」
 「中に出さないように注意して、外で出しますから・・・」
 「いいのよ・・・中に思いっきり出しなさい。」
 「エ~いいんですか?」
 「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」
自分でも大胆だと思うのですが、今日は絶対に大丈夫な日、自信有りなのです。

 コーチが覆いかぶさるように密着すると、もの凄い勢いで腰を動かし始めたのです、
 「あぁ・・・いや、いや・・・あ~凄い・・・」
そんな声を出していたと思います、それとピストン運動で私の陰部からは厭らしい音が聞こえます。
相当濡れているのでしょう・・・

 「うぅ~あぁあ・・・」とコーチが呻きます。
シンボルが大きく脈打ち、熱い物が一番奥で放出されたのを感じました。その後、数回腰を動かして射精を終えたようです。ドクッドクッという感触が感じられるのです。
 これも人生始めての体験でした。
恥ずかしいのですが、私はコーチに強く抱き付き、足はコーチの足に絡め、一番密着する態勢になっているのです。
 こんな態勢で射精を受け止めている、これは本能なのでしょうか・・・

12.3回目
コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。
私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。
 でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。
主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。
普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。
動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、
 始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。
 これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。
 気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」
「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」
コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。
「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、
コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

 その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。
 彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

 下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。
 コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。
今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

 自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・
 感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。
 感じると思いました。
 膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。
私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり
「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」
恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。
興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。
SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。
「何処が気持ちいいの?」
「田中さんの、オ○ンコは最高、又いきそうです。」
「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」
私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・
「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、
ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。
息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。
アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。
 女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

 コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。
「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。
「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、
エッという顔をして、私を見るのでした。
 さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。
 私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。
凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は
 コーチもバスルームに入って来ました。
「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。
新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。
「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

 コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、
「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」
「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」
「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」
「コーチは、彼女とHしないんですか?」
「しますけど・・・」
「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

 彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。
 そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。
 だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。
 当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。
20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・
自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」
「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」
「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」
と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」
「エ~まだ出来るの?」
凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69
「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。
バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。
 キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。
もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。
(我が家では、寝室が別々なので・・・)

 私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。
 そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。
ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。69の態勢になります。
「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、
目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。
 身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。
刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

 こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。
勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。
 興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。
 コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。
 喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。
口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。
 口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

 愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。
素直に「入れて下さい。」と声が出ました。
 コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう
  コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。
やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。
受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。
「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。
雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

 私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。
コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。
「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」
コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

 やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。
コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。
キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。
「田中さん、感じてますか?」
「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」
「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」
そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

 私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。
どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

 もう絶頂が来ると感じた時、
コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。
私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」
頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。
 もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。
 その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック
「田中さん、逝けたんですね・・・」
コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。
「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」
「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」
「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」
「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。
「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」
「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。
コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。時より乳首を刺激しながら・・・
正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・
ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。
大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。
本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」
コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・
コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。
腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了
 私は枕を握りしめていました。
もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。
 気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。
若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

 逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・
でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、
コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。
「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。
 その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

 もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。
頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。
 でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

 コーチは横に寝て、肩で息をしています。
いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???
 どの位、寝たのでしょうか?
洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。
 彼に優しく抱かれたのです。
「寝てしまってました・・・」と、
年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、
「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」
「若いから、元気なんですね!」
「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」
 お世辞でも、嬉しく思えたのです。

 こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。
 コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。
目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。
「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

 面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。
感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。
 上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・
 乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」
「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」
「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」
「え~無理しない方がいいよ・・・」

 完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活
コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。
さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。
あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。
でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。
不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。
「こんな物でも、感じますか?」
「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」
「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」
「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」
そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。
「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」
こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。
大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。
「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」
そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。
コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり
暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。
「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」
「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」
「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」
「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。
女性は基本的には、それに従うんですよね。
理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・
こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。
トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。
洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・
「着替えないんですか?」
「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」
たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。
勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。
「やっぱり、元々が大きいですね。」
「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」
「田中さんが見ても、そうですか?」
「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」
二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」
と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。
私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。
でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?
 この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。
理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。
 痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

 1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。
 息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。
上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。
 腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

 ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」
と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。
息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

 気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・
気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。
 タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」
そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。
息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。
 息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

23.主人と
 コーチとの交わりがあった週末の事です。
家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。
もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」
「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」
そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。
「あら~どうしたの元気そうよ。」
「友達から、バイ○グラとかいう勃起薬をもらったんだ。」
「そんなの飲むの?」
「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

 パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。
実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。
 主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。
電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。
この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。
 私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」
主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。
 唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。
主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。
 同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」
 今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。
二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。
 何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫
主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。
膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。
当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。
二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。
自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。
 起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。
私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液 を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。
主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

 感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に
 「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。
 手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。
 半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・
下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。
 私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

 淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。
主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。
「ああ~いい~う・・いい~」
コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。
 感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。
(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)
 あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。
 アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

 正常位で、私を突き始めると、
「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。
私は喘ぎながら、頷いて答えます。
主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。
 一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。
「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」
主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。
 主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。
「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、
程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。
「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。
 二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室
 大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。
最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。
 練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

 モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。
シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・
上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると
「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

 裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。
あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。
物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、
「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、
「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。
筋肉の塊のようなお尻が見えました。
「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。
しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」
「え~どうして?」と言いながら近づきます。
「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」
「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。
 言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。
この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?
無意識の内に、シンボルを触っていたのです。
 触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で
 コーチは困った顔をして上を向いています。
逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。
 私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。
若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

 屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。
目を閉じて、シンボルを口に含みます。
相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。
 舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

 唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。
時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。
左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

 上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で
コーチが視線を落として、こちらを見ました。
私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。
コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。
流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」
「我慢しなくて逝っていいよ!」
「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」
「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」
又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、
「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。
感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。
でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。
「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。
でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。
「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。
私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。
コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。
私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。
「あ~もうダメです、ダメ・・・」
そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。
咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。
簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・
そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは
 夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。
開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。
ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。
初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

 大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。
ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。
でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。
コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。
 この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。
今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
 同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

 圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。
 何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
 圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
 これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

 毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
 興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、
「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
 今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会
 試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
 毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
 試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

 10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。
でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」
と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」
私が頷いて答えると、
「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。
私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
 間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。

 宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
 正直、天井が回っていましたので・・・
暫くすると、コーチから電話があり、
後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔
 ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。
 ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」
 本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・
皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」
 私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」
子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」
コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。
 座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

 眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」
私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。
「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。
 肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

 コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?
 コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 やがて、私を仰向けに寝かせると、両手で双方の乳房を揉みながら、交互に乳首を舐めたり吸ったりを繰り返すのです、上から見ている光景も淫靡で、愛撫を気持ちよく受け入れているのでした。
 執拗な愛撫で、乳房はコーチの唾液だらけになっています。
その時、コーチは上体を起して素早くトランクスを脱いで、勃起したシンボルを露わにしたのです。
そのまま私の上に跨ると、シンボルを胸の谷間に置くのです。
意図が判った私は、自分で乳房を中によせて、いわゆる「パイずり」を始めました。

 一度、主人に言われて経験はあるのですが、慣れてはいないので気持ちいいのか気になるところです。
 勃起したシンボルが、コーチの腰の動きに合わせて動き始めます。一番近い時は、亀頭の部分が口の所まで来るので、タイミングを合わせて口に含んだり、舌で舐めたりして刺激します。
 コーチも気持ちがいいのか、ゆっくりとしたストロークで谷間の感触と、亀頭への愛撫を楽しんでいる感じです、私は乳房を押しつけながら、指が乳首を押さえているので、動かしながら乳首を自分で刺激する事になっていたので、少し変な気分でこの行為を楽しんでいたのです。

 前回の経験(浮気)は、コーチの若さと回数に圧倒されたのですが、今夜はゆっくりSEXを楽しむ雰囲気で進んでいます。だんだん私は、直ぐ近くに後輩君二人がいる事を忘れてしまっていました。

 上半身はコーチがいるので動けませんが、自由な下半身はモジモジ状態、コーチの愛撫を待ちわびているのです・・・

34.究極の愛撫
 コーチの手が、私のショーツに伸びて来ました。
ショーツの上から私の大事な所を触って来ます、しばらくしたら手がショーツの中に侵入、指が伸びて来て、かなり濡れているであろうの部分に到達、クリトリス付近を円を描くような感じで触って来ます。それだけで気持ちが良く、動けない私は腿を擦り合わせて、下半身をくねらせコーチの動きを牽制するのです・・・

 反射的に「あぁ~」という声が出てしまいました、コーチの指は蜜壺に侵入したのです。
クリトリスを刺激しながら、指を入口付近で出し入れしながら私の反応を見ているようでした。
私は正直なところ、下半身に神経が行っていますので、パイずりは上の空になっています。

 するとコーチは、乳房からシンボルを抜くと、くるっと反転、ショーツに手を掛けると、あっと言う間に脱がし、股間を広げると、そのまま顔を埋めてしまったのです。
 一瞬の出来事で、何の抵抗をする事もなく、コーチの口と舌の愛撫を受け入れ、歓喜の声を上げる私がいました。
 私へのクンニを始め、私が感じているのを確認して、コーチのシンボルがこちらに移動してきました。
 私はシンボルを手で握ると、可能な限り口を広げて咥え込み、舌で亀頭を舐め回し始めました。
「おぉ~」というコーチの呻き声が聞こえます。

 でも、コーチの大きく固いシンボルが、上から私の口に刺されている構図ですから、興奮はしているのですが、これ以上押し込まれたらという恐怖心も正直ありました。
どんなに頑張っても半分も口に含む事も出来ないので、咥えて軽く上下に動き、咥えず横とか裏を舐め上げたり、精一杯動いて陰嚢を舐めたり、手で揉むように愛撫します。
 こちらの愛撫にコーチも反応していますが、同時にこちらへの愛撫も激しさを増すのです。下半身は感じながら、目の前のシンボルを愛撫し続ける・・・

 究極の愛撫交換だと思うのですが、私の人生でこれ程激しく、感じ合う69は無いだろうと思っていました。

35.侵入開始
 コーチはゆっくり私の上から離れると、股間の間に身体を入れて、乳首を愛撫し始めました。
左ひじをベッドに置いて、右乳首を舐めたり吸いながら、右手で左乳房を揉んでいます。
 強い刺激では無いのですが、私は喘ぎ声が途切れる事が無い状態でした。

 胸への愛撫を終えると、上に移動して来て唇を合わせてきます。私は口を開いて、コーチの舌の侵入を待つのです、入って来た舌を吸い、いろんな形で絡ませ、濃厚なキスを続けます。
 私はコーチの首と背中に手を回して、キスを交わしているのですが、神経はそこでは無く下半身にあるのです。コーチのシンボルは、陰部軽く突きながら動き回っているのです。
 偶然に当っているのではなく、次の行為を待っているのだと感じていました。
 私も待っているのです、あそこは洪水のように愛液が溢れているのが容易に判ります。

 コーチがキスを止め顔を上げると、上から私を見つめて始めました。
私もコーチを見つめながら、右手でシンボルを握りしめ、膣の入口に持って行きました。
「いい?」とコーチが一言、
私が頷くと、コーチが侵入を開始しました。
 息を止めて挿入を受け止めていると、膣壁をかき分ける感じで奥まで入って来ます。
コーチからしか受ける事のない感触、
「あ~やっぱり凄いわ・・・あぁ~」歓喜の喘ぎ声が出てしまうのです。

 コーチは感触を確かめるように、ゆっくりピストン運動を開始します。
いけない事なんでしょうが、性欲と快楽に支配された瞬間なのだと思います。
 後輩君らが、近くにいる事など、すっかり忘れていたのだろうと思います。

36.異常な状況
私は十分に濡れて、感じている状況です。
コーチの腰の動きに合わせて、こちらも腰を動かすとというか、感じる方向に動いて、快楽を追い求めていたと思います。手はコーチの首と背中に絡ませています。
アクメはそう遠く無い状態で、当然そこに達するだろうと期待していたと思います。

喘ぎ声を押さえようという事は考えても無かったので、声も大きく出ていただろうと思います。
コーチが身体を起こして、更に激しく突いて責めようとするので、コーチの手を握りその行為を受け入れた時、ベッド脇に誰かが立っているのが判りました。

「きゃ~」という声と、「おっ!」という声が同時に出ます。
「お前ら、起きたのか?」

エロ漫画の問題点2

僕はエロ漫画に興味をもって購入してみた高校生です。でも昨夜書いた通り色々と問題があることが分かりました。何だか本代を損してしまったようです。そこであるサイトに紹介されていたセックスのストーリープレイのネタにしてみようと彼女と話し合いをしました。

しかしエロ漫画のストーリーは極端に男性視線と言うのか、男の欲望に偏っている作品が多くて女性を楽しませることを旨とするセックスには向いていません。彼女にはパイズリを見られて「こんなことを考えているの? 」と呆れられてしまいました。漫画作家はしっかりとした彼女を持ちセックスを重ねて公平中立の立場からエロ漫画を描いてほしいと思います。

ストーリープレイはセックスをゲーム感覚で楽しむ1つの方法です。2人でフィクションのネタを用意してその世界に飛び込みます。恥ずかしがってはしらけてしまうので思い切ってその役になりきらなければなりません。エロ漫画から何とか使えそうなネタとして、夜這いを選んでプレイしてみる事にしました。

これは何も知らず寝ている彼女のベッドに僕が忍び寄って、そっと布団をめくり起こさないようにかつ効果的に愛撫を加えていくストーリーです。部屋を真っ暗にして彼女にはずっと目をつむって貰い、懐中電灯で彼女に忍び寄ります。エロ漫画ではこれで処女を奪う事になっていますが今回は彼女を喜ばせるセックスをすることにしました。

早速やってみました。真っ暗な中彼女が眠るベッドに潜り込んで懐中電灯の明かりをネグリジェをそっと脱がせ次いで下着を奪うのは本当になまめかしかったです。そしてそっと優しく彼女のウィークポイントに舌先を滑らせました。愛撫が進むと彼女は感じてきましたが我慢して熱いため息を漏らすだけ。僕も興奮してカッチカチになったペニスから我慢汁が溢れました。

彼女は「今日は安全日よ。」と言っていたので生で彼女にペニスを挿入して夢中で腰を振りました。これには彼女も耐えきれなくなって熱く応じてくれました。もう僕も彼女も性快楽に興奮して夢中で3回セックスをして彼女を抱きしめました。「あなたに犯された初体験を思い出すわ。」と彼女が言いました。

彼女との出会いは高校に進学して中学時代の女と別れ新しい女を探しているときでした。たまたま同級生にひときわ目立つ美少女がいました。僕は他の男に取られる前に彼女に声をかけて贈り物作戦と記念日作戦で親しくなりました。彼女も僕を憎からず思ってくれていたので思い切って告白して恋人同士になりました。

そして学校帰りに両親共稼ぎで留守の自宅に彼女を呼んで初体験で処女を奪いました。僕は中学時代同じクラブの女の子とセックスを色々していたので女性を犯すのは慣れたものでした。今日はそんな彼女の安全日です。まだまだセックスしたいを思っていたら勃起していた僕のペニスに彼女が気が付いて四つん這いになりお尻を僕に向けたのでバックでもう2発セックスしてしまいました。

彼女は本当に良い女です。高校を卒業しても交際を続けて大学を出たら結婚したいです。そんな事を考えていたら彼女の乳房に吸い付きたくなりました。彼女にお昼ご飯を作って貰って、午後も生セックスを楽しみたいです。何だか春休みを彼女とのセックスに費やしている僕は充実している感じがします。

エロガキに狙われた母 2

~続き~
「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」とフトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。

『なっ何??。。。何???。。。。』
フトシの泣き声が聞こえくるのを想像していた僕は混乱状態になりました。
そして寝室からは相変わらずジュルジュルという激しく吸い付く音と。。母とフトシの僅かな声が聞こえてきます。
『駄目だ。。。この先に行ったら駄目だ。。。』
寝室の中から漂う雰囲気から。。。僕は子供ながらに直感的にそう感じました。
この先に行くととても”嫌な”光景を見ると思いました。
しかし、、子供の好奇心のほうが勝りました。。。もちろん母の事が心配という気持ちもありました。
僕はそっと寝室に近づきドアを少し開け。。。中を覗きました。

まず目についたのは床に脱ぎ捨てられている母の服でした。
そして。。。声のするベッドの上に目を向けると。。。。。
全裸の母が両脚をM字のように大きく広げてベッドの上に座っていました。。。
そしてその両脚の間にはフトシが頭を埋めており。。。一心不乱に、、母の股間を吸っているようでした。。。
・・・・ズチュ!・・・ジュルルル!!!・・・・
まるでストローのようにフトシが母の股間を吸い上げると、、母は「ンっ・・・あッ・・アっ。。」とくぐもった声をあげ、ピクビクンと体を震わせていました。。。
母は片手を自分の股間を吸ってるフトシの肩あたりをギュッと掴み、、、そしてもう片方の手は自分の口にあて。。必死に声を漏れるのを抵抗しているようでした。
フトシは。。母の股間を吸いながら、、、上目づかいで母の様子を見て。。楽しんみながら。。。再びジュル・・・ジュルル・・・と激しく母の股間を吸い上げ続けました。。。。
母は時節。。。両脚を閉じようと抵抗しているようですが。。。そのたびに再びフトシにグイッと脚を開かれ、さらに激しく股間を吸われているようでした。。。
「アッ・・・ン。。。だっッ・・・だめッ・・・」
母は股間を吸われるたびにピクピク首を仰け反らせ、手で塞いだ口からも徐所に声が漏れ始めていいました。
「はぁはぁ・・・へへへへ。。。」
フトシはそんな母の様子を上目で見てからチュポンという音を立てて。。。母の股間から離れました。
そしてまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつく。。母に向かって
「でへへへへ。。。おばさァん。。おばさんの”マンコ”すげえおいしいよぉ。。。 ねぇ。。おばさんもどうだったぁ?オレ様の”クンニィ”。。すげえ気持ちよかっただろぉ??? しっかり勉強したんだぁ。。。」
「何。。。言ってるのよ。。。。。そんな訳。。。ないでしょ。。」
母は荒い息をつきながらフトシを睨みました。
「でへへへへぇ。。。嘘ばっかりぃ。。しっかり感じてたくせにぃ。。。はぁはぁはぁ。。おばさぁん。。もっとだぉ。。。もっとオレ様が気持ちよくしてあげるよぉ。。でへっ。。でへへへへ。。」
フトシは真っ赤な顔で興奮した様子で。。。ヤニヤしながら母ににじり寄っていきました。。
「いっ!嫌よ!!!!近づかないで!!!!近づいたらまたひっぱたくわよっ!!!!」
母はフトシを睨みつけたままそう怒鳴るように言いましたました。。。
「でへっでへへへへ。。。裸にされてぇ。。さらにクンニまでされちゃったっのにぃ 今更まだそんな事言うのかよぉ。。。・・・さっきも言っただろぉ。。。少しでも抵抗したらぁ。。。あの写真をバラスって!!!」
「ッ!!!」
それを聞いた母は赤い顔をしてうつむきました。
フトシはそんなそんな母の様子を見て。。。「へへっ。。。へへへへ。。。良く分かったぁ?」と笑いながら
「はぁはぁはぁはぁ!!!!おばさぁ~ん!!!!!」
とまるで動物のよう興奮した様子で母に飛びつきました。
「あっ!!!!」と母は叫ぶまもなく。。。フトシにベッドに押し倒されました。。。。

僕の目からは、、、ベッドの上に仰向けに横たわる母の白い裸体の上に覆いかぶさるってるフトシの背中が見えました。。。
そして母に覆いかぶさるフトシの頭が動くたびに”ピチャピチャ・・・ピチャ・・チュルチュル・・・”と卑猥な音を響かせ。。。
そのたびに母の白い裸体がピクピクと振るえ、そして、母の両脚が悩ましくが揺れ動いていました。。。。
『うう。。。あいつ。。ママの体中。。舐めまわしてる。。。』

フトシは手で母の体をまさぐりながらも。。。オッパイと言わず。。お尻といわず。。。全身に舌を這わしているようでした。。。
そして。。。
「ペチュペチョ・・チュチュ・・・はぁはぁはぁ。。。おっぱいっ。。おばさんのおっぱいぃ!!!思ったとおり最高だぁ。。。マシュマロみたいに柔らかくて甘い味がするぅ。。へへっへへへへ。。たったまらないぃよぉ!!!!」
「はぁはぁ。。。おっ。。おばさんの脚だぁ。。すげえスベスベだぁ・・・いつもいつも。。このきれいな脚を短いスカートから出して。。オレみたいな子供さえ誘惑しやがってぇ、、、いけない脚だぁ。。。はぁはぁ。。思う存分しゃぶりまくてやるぅ!!」
興奮した様子でブツブツいいながら。。。ジュルジュルとペロペロとまるで貪ってるかのように母の裸体を舐めまわし続けました。
「うう。。ンっ・・・ンっ・・・ンンっ・・・・」
母のほうはギュッと目を閉じ、、、ベッドのシーツを握りしめてフトシの行為に耐えているようでした。。。
『ママ・・・なんで抵抗しないんだよぉ・・・』
僕はそんな事までされて。。あの気丈な母が抵抗もしないのが不思議でなりませんでした。
フトシは。。。母の乳首を吸いながら。。その様子を楽しげに見て。。。

「でへへへへっ。。。どうだよぉおばさぁ~ん。。オレ様の”愛撫”どうなんだよぉ???。。おばさんも感じちゃってるんじゃないのぉ??
 オレさぁこの日の為にAVを見ながら。。おばさんにこうやって”愛撫”してやるのをずっとイメージしてたんだぁ。。。
 ほらぁ。。。おばさんも気持ちよかったらぁ 、もっと”エッチな声”出しなよぉ!!!でへへへェ オレに大人の女の”エッチな声”たくさん聞かせてよぉ~!!!」

「な。。。何言ってるの?アンタみたいな気持ち悪いガキに触られて感じる訳ないでしょ。。ふざけるのも大概にしなさい!!!」
母はそう怒鳴り声をあげフトシを睨みました。
しかしフトシは「でへへへへへじゃぁこれな~んだぁ!!!!」と言うと、、母の股間に手をつっこみました。
「あッ!!!!」と母の悲鳴が上がりました。。。
フトシがそのまま母の股間を激しくまさぐると、、母は目を閉じて「あッ・あッ・あッ・ああァッッ。。。」と切なげに声を出していました。。
「おばさぁ~ん。。。”ココ”がぐちょぐちょに濡れてるよぉ。。。。オレ知ってるんだぁ。。。大人の女は感じて気持ちよくなると、、、”ココ”から液体が出てぐちょぐちょに濡れるんだぁ。。。
 男の”チンコ”を入れやすくする為にねぇ。。。でへへっへぇ。。。おばさぁん。。。やっぱりオレの”愛撫”で感じちゃってるんだぁ???」
 「そんな。。。こと。。。。あっ!!!アっ。。。。」
 母は股間をまさぐるフトシの手にあわせてピクピクと仰け反っていました。。。。そして「はぁはぁ。。。」と息を荒くし始めていっているようでした。
フトシは「気持ちいいい??おばさん。。気持ちいい???」と母に言いながら。。自分の愛撫で仰け反ってる母の首筋に舌を這わせ。さらに母の頬をペロペロ舐め始めました。
母はイヤイヤをするように首を振っていました。
フトシは吐息をもらしてる母の唇を見て。。。「でへへへへぇ。。。」と舌なめずりした後
「ねえ。。。おばさん。。。おばさんの唇。。すげえセクシーだよぉおお・・・オレキスしたくなっちゃった。。。オレの”ファーストキス”奪ってよぉ!!!!」
と叫び。。母の唇に自分の唇を強引の寄せていきました。。。。
「いっいやッッ!!!やめっ。、。、。んッ・・んん~~!!!!!ッ」
母は顔を背けて抵抗しようとしましたが、強引にフトシの顔を向けさせられ。。そのまま唇を吸われました。
『ああ。。ママ。。。ママがキスされてる。。。あんな気持ち悪いフトシに。。。。ああぁ。。』
チュル・・・チュルチュル・・・・ジュル・・・
それはキスというより、フトシが母の唇を貪ってるように見えました。
母は眉間にしわを寄せ。。。「んッ~~!!!んッ~~!!!」と呻きながらも フトシの肩をつかんでなんとか引き剥がそうとしています。
しかしフトシはがっちりと母に抱きついており、、離れません。。さらに片手で母の乳首を転がしていました。。
母は乳首を弄られるたびにピクピクとして力が入らないようでした。。。
・・・ジュル・・ジュル・・・・チュチュ・・・・
どのくらの時間がたったでしょうか。。。母はいつの間にか抵抗するのをやめ。。。今はフトシのなすがままに唇を吸われていました。
唇を吸われている母の顔は。。真っ赤に上気しており。。。「んっ・・・・んっ・・・」と悩ましい息を漏らして、
逆にフトシのキスに応えていました。
フトシは長いことキスを楽しんでいましたが、おもむろに口を離しました。
「はぁぁ~~っ」
口を離した二人の間に、唾が長い糸を引いているように見えました。
母は・・・赤い顔をして・・・僕が見たことないようなトロンと恍惚とした表情を浮かべていました。
フトシのほうもは「はぁはぁはぁ・・・・」と真っ赤な顔で興奮しながら母を見下ろし
「すげぇ・・・これが大人のキス・・すげぇ・気持ちいい・・・もっ・・もう一回!!!もう一回!!」
と再び母の唇を吸い付いていきました。。。
しかし今度は母も自ら。。。自分の両腕をフトシの首に回して抱きしめるようにして。。。
積極的にフトシの唇に舌を絡めているようでした。。。

フトシは母とのキスを十分に楽しんだ後。。。再び母の体を”愛撫”し始めました。。。
しかし愛撫を受けている母は先ほどとは違い。。ピクンピクンと全身を震わせ。。。
「あッ・・・ッ あぁン?・・ンッ・・アァ・・ハァッン・・・」
と”喘ぎ声”を上げ始めてしまっているようでした。
『何。。。ママ・。。。どうしちゃったの!!!??なんでそんな変な声出してるの』
当時の僕はその泣いているような。。。しかしどこか喜んでいるかのような。。。初めて聞く母そのの声に戸惑いを覚えていました。
フトシのほうは声を出し始めた母を満足気に見て。。。。
「出てきた出てきた!!。。。大人の女の”エッチな声”が出てきたぁ!!!でへへへっ・・すげぇいい声だぁ・
・おばさん・・オレの愛撫で感じちゃって気持ちよくなってるんだぁ!!!もっと気持ちよくしてあげるよぉ!!」
そう言ってフトシはまた母に覆いかぶさり。。。ジュルジュル・・・チュチュ・・と舌を這わせ さらに激しく母に愛撫を施し始めました。
「あァっン!!!!あッ!・・あッ!・・・だめぇ・・・あっ・・ はァン?!!!」
母はその愛撫に応えるかのように。。徐々にその声を大きくしていきました。
「はぁはぁはぁ・・・」フトシは荒い息をつきながら・・・乳首を口に含み舌で転がし。。右手を母の股間をまさぐり・・クチュクチュと卑猥な音を立てました。。。
「あッ!・・・あッ!ああァッ」!!!!」
母は切なげに声を出しました。。。
フトシは
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。ココすげえ濡れ濡れだょぉ・・・もう。。。ココに入れてほしくなってきたんじゃないのぉ。。。。ねぇ。。。おばさん。。。オレの”チンコ”を入れて欲しいんじゃないのぉ。。。
 ねぇ。。。やらしてよぉぉ・・・おばさんのエッチな声聞いて。。オレもう我慢できなくなってきたよぉ・・・・」
と言いながら自分の腰を前後に振り始めました。。。
「そんな。。。こと。。。なっ・・い。。!!・・だっ・誰がアンタなんか・・・子供っに・・・あッ!」
フトシは不意に自分の腰を母の股間にあてすりつけました。。。。母はそのフトシの腰を見て固まっていました。
フトシはいつの間にか、、ズボンとパンツを引きおろしペニスを露出していました。
『なっ・・・何だよ。。。あのチンコ・・・』
フトシのペニスは、当時の僕のペニスのように皮かむりの子供のペニスではなく、、しっかりと皮がむかれており。。
かつサイズも成人男性にも遜色なく、たくましく勃起していました。
僕も、、そして母も。。思わずフトシのペニスを凝視してしまっていました。
フトシは「でへへへへっ。。。」とニヤニヤ笑い。。
「ねぇ。。。おばさん。。すげぇだろ。。オレのチンコ。。。おばさんを”ヤル”って決めてからさぁ。。。皮かむりのガキのチンコじゃ。。
 おばさんも満足しないだろぉからさぁ。。。強引に皮をむいたんだぁ
 すげぇ痛かったけどさぁ。。それから見る見る大きくなっていったんだぁ。。ねぇこのサイズならおばさんも十分満足するでしょぉ???。。。」
そしてそのペニスを母の股間に擦り付け始めました。
「いっ。。。いや。。やめなさいっ!!!!」
母は脚を閉じようとしましたが。。フトシはすぐに閉じようとする両脚の間に自分の腰をはさみこみました。
フトシは母の股間にペニスを擦り付けながら、、、また母におおいかぶさり。。母のおっぱいや顔に舌を這わせました。。。
「あァッ!・・・あっ! ああァん・・・」
母はまたピクピクと震え。。。切なげに声を出しました。
フトシは「でへへへ。。。」と笑いながら。仰け反ってる母の首筋にチュチュとキスを施し
「ねぇ。。。しよぉ。。。おばさんももう我慢できなくなってきたんだろぉ。。。ねえぇ。。”ゴム”もちゃんとつけてあげるからさぁ。。。ほらぁもっと股をひらきなよぉ。。。」
とさらに早く母の股間にペニスを擦り付け始めました。。
「アッ!・・・あっ!・・あぁ・・・いやぁ・・・」
母は切なげに声を上げながら。。。徐々に脚を広げていきました。。。
フトシはその脚を掴むと強引にガバっと広げ。。母の腰をぐいっと自分の腰に引き寄せました。。
「ああァン・・・・」
母は切なげに声を出しました。しかし。。。もう観念してしまったのか。。。両脚の太ももを自ら掴んで大きく広げ。まるで股間をフトシにささげるかのようにポーズを取りました。
僕の目からは母が完全にフトシに屈服してしまったかのように見えました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよし。。。観念したぁ??おばさぁ~ん。。”ヤッテ”あげるからねぇ。。。はぁはぁはぁ。。オレのチンコを今すぐ入れてあげるからねぇ!!!!」
フトシは興奮しながら、、、ポケットから”ゴム”を取り出し。。。おそらく事前に練習でもしてたのでしょう。。小学生の子供とは思えないように慣れた手つきでペニスに装着しました。

フトシのペニスが。・・母の”アソコ”の入り口に当てがわれました。。。
母はもうあきらめてしまったのでしょうか・・・。。。。特に抵抗もせず、、脚を大きく広げたまま。。。自分の股間に当たってるフトシのペニスを。。なんとなくトロンとした表情で見つめていました。。
フトシは血走った目で母の体を見下ろし「はぁはぁはぁはぁ・・・」と舌を出して犬のように荒い息をついていました。。。
『何だ。。。フトシの奴。。。ママに何する気なんだ。。。』
当時子供の僕はフトシが母に何をしようとしているのか。。分かりませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。”ヤル”んだぁ。。。夢にまでみたおばさんを”ヤッテ”やるんだぁ。。。はぁはぁ。。何度この光景を妄想したことかぁ・・・あぁ。。。もう我慢できないっ!!!!
 いくよぉおお!!!おばさぁぁんっ!!!!!!」
フトシはそう叫んだかと思うと、母の腰をガッとつかみ。。。。強引に自分の腰を押し付けました。
『あぁ!!!!ママに中に。。。フトシのチンコがっ!!!!!』
僕は思わず叫びそうになりました、
フトシのペニスが入れられた瞬間。。。「あッ!!!!ああァ・・・あはァぁぁ?!!!」と母の悲鳴とも。。歓喜ともとれるような叫び声があがりました。。。
ズチュリ・・・・と生々しい音がして。。。フトシのペニスは完全に母の中に埋め込まれました。。。。
「はぁ・はぁ・はぁ・はぁ・・・・・」
母にペニスを挿入したフトシは肩で荒い息をつきながら
「すっ。。。すげぇ、、、オレのチンコが。。。おばさんの体に入っている。。。オレ・・ついに”ヤッタ”んだぁ。。。でへへへェ。。。ずっと前から狙ってたこの大人の女を。。。”ヤッテ”るんだぁ!!!」
フトシは叫ぶようにそう言いました。。。そして
「あぁ。。。すげぇチンコが熱くて。。。締め付けられるぅ。。。これが女の中・・・・なん・・・だっ!! でへへへぇ。。。すげぇすげぇ!!!」
と息も絶え絶えにそう叫びました
母のほうもフトシに貫かれ。。。「はぁはぁ」と荒い息をはいてました。
「すごい。。。。大きい。。。子供っ・・なの・に・・・あっッ!!!!」
母がビクンとのけぞりました。
フトシが一瞬、ペニスを抜き、もう一度突き刺しましたようでした。
「すげぇ。。。きッ気持ちいい!!!あはぁ・・・気持ちいいぃぃいい!!!なんだぁ!!!これぇぇぇ!!!!」
フトシはそう叫びながら。。。腰の動きを早めていきました。
「いやっ・・・もっと・・・・優しくして・・・あッダメッ!!!あっ・あッ!ああぁッン!! あはあァン?!!!!」
フトシに突き刺されるたび。。。母はまた喘ぎ声を上げ始めました。。。。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!すげぇ!!!でへへへへぇっ!!!すげぇよぉおお!!!!」
フトシは目を閉じ。。。涎をたらしながら。。。まるで動物のように無我夢中で激しく腰を動かしています。。。
そしてパンッパンッパンとフトシと母の腰がぶつかる音が。。寝室中に響き渡りはじめました。。。。
『・・・・・・・』
この時の僕は。。。この目の前の光景がひどく現実離れした光景を見て頭が、何も考えられない状態で
おそらくショックの余り放心状態だったと思います。
「はぁはぁぁはぁ!!!おばさんっどうだよぉっ!!!オレのチンコぉっ!!!気持ちいいかぁ!!!でへへっ。。気持ちいいかぁ」
フトシは少し。。。余裕が出てきたのか、腰を振りながら。。。母の反応を見て楽しみはじめました。。。
「んッ!!!!んッ!!!!!だっ誰が。。。。アンタみたいな。。。子供っ。。。相手に。。」
「でへへへっ。。。まだそんな事いうのかよぉ!!!!おばさん。。。気持ちいいくせにっ!!! そらっどうだぁ。。。そらっそらっそらっ!!!」
「あッっ!!!!だめっ!!あッっ!あッっ! ああァッ!!!あはぁァあッ?!!!!」
母はいくら抵抗しようとしても。。。フトシのピストンですぐに声を上げてしまうようでした。
フトシは腰を動かしながら、屈みこんで、、、さらに母にキスをし始めました。。。。
フトシは貪欲に唇を重ね、舌を入れたり激しく吸ったりしたので、その間だけは母の悶え声が止まりました。

寝室にはパンッパンッパンっという音とチュル・・チュルという音が混在し始めました。
やがて母は、自ら大きく開いていた両足をフトシの腰に回して締め付け、両腕を何時の間にかフトシの背中に回して撫で回してていました・・・・。
「はぁぁ~~っ」
長いキスの後、唇を離すやないなやフトシは目をつぶり腰使いのスピードをどんどん速くなっていきました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・l気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!」
「あぁあッっ!・あっ!・・あっッ!激っし・・い・・ あっはぁッ?!!!!あぁあン?。。 」
母の体はフトシの激しい腰使いでユサユサと前後にゆれ、ベッドがギシギシと大きな音を立てました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・l気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!・・あぁぁあ射精るっ!!!射精ちゃいうぅっ!!!射精ちゃうよぉおおおおおっ!」
「あッっ!あぁッ!!!だッだめぇ!!!・・・・・・もう・・・あッあッ!!!!!あはぁッ?!!!」
フトシと母は同時にどう叫びました。
「うぉおおおおおおおお!!!!!」
フトシがさらに大きな雄叫びを上げて、ズブリと一突きをしたと同時にフトシの尻にビクンビクンと激しく痙攣していました。
「ああァ!!!!!!私も・・イっ!!!!あッッ!!!!!あはァあぁァ?・・・」
母のほうも一層甲高い声を上げたと同時に。。フトシの腰を締め付けていた両腿の内側の肉が激しく引きつり、上体はさらにフトシにギュッと強く抱きつきいていました。。。。

やがて二人は離れ。。。ズチュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました。
「はぁはぁはぁはぁ」
寝室中に・・・母とフトシの荒い息遣いが聞こえています・・・・
ベッドの上では・・・母が脚を広げたまま。。。。「ハーハーハー・・・」荒く息をはきながら。。。ビクンビクンと痙攣していました。。。
フトシは。。。。そんな母を見下ろし。。。「はぁはぁはぁはぁ・・でへへへへへへ。。。」とまたいやらしいく笑った後。。。
自分のペニスについてるゴム取り出しました。。。。
”ベチョッ”と音がし、ゴムの中の大量の白い液体がベッドに散開し、、、それは。。母の裸体にも飛び散りました。。。。。
しかしそのペニスはまだビクビクと大きく勃起していました。。。

「はぁはぁはぁ・・”ヤッテ”やった。。。。えへへへ。。。この女を”ヤッテ”やったぞぉ。。。思ったとおり最高だぁ。。。大人の女との”せっくす”最高だぁ!!!はぁはぁはぁ・・・・でもオレぇ全然ヤリ足りないよぉ。。。
 もっともっとこのエロい女を”ヤリ”まくりたいよぉ。。。。でへへへ。。。ヤリまくってこの女をオレの”モノ”にするんだぁ!!!!!」

フトシはそういって再び母の裸体に覆いかぶさっていきました。。。。。
「あッ!!!ああァっ!!!!もう・・・いやぁ!!!!許してぇぇ!!!!!」
母の叫び声が聞こえました。。。。。


そこから僕の記憶は一瞬飛んでいます。
気がついた時。。。僕はまた近所の公園のベンチにいました。。。おそらくあまりのショックで放心状態でフラフラとここに来たのでしょう。。。
どのくらいここにいたのでしょうか。。。辺りはすっかり暗くなっています。
一瞬・・・さっきの光景は夢なのかと思いましたが、、、その光景は鮮烈に脳内に焼きついておりとても夢とは思えませんでした。
ただ時間が若干たって。。僕は少しだけ落ち着き。。。。。。子供ながらにさっきの状況について思い返しました。
『そうか。。。ママ。。。あいつに負けちゃったんだ。。。負けちゃったから。。。。あいつに裸にさせられて。。。”エッチ”な事をさせられちゃってるんだ。。。」
僕は、、その時自然にとベンチを立ち上がりました。

『なっ何やってるんだよ、、、僕は。。だったら僕がママをあいつから助けなくちゃ!!!パパも今居ない今。。。。あいつからママを助けられるのは僕しかいないじゃないかっ!!!!』
僕は子供ながらにそう決心し。。。再び。。。家に戻りました。


家の前にいくと、、、2Fの寝室からは。。。光が漏れていました。。。
明らかに。。。フトシはまだいて母に対して”エッチ”な行為をしているのでしょう。。
家に入り、、、僕は自分の部屋からいったんおもちゃのバットを持って。。再び寝室にむかいました。

寝室からは。。。”ギシギシギシギシ”とベッドが激しく軋む音が聞こえてきます。。。そして。。。
「あンっ!・・あッ!・・ああァン!!!・・ああぁっ!!!・・あはァッ! あはぁあァンっ?!!!!」
と母の先ほどよりも大きな。。まるで叫んでいるかのような嬌声と。。。
「ぎゃははははっ!!!!そらっっ!!!そらぁっ!!!!」
とフトシの高笑いするような声が聞こえてきました。。。
『ううぅ。。。。』
僕はその声を聞いて脚がすくみました。。。。しかし勇気を出し。。また寝室のドアを少し開け中を覗きました。。。

ベッドの上では。。。母が四つんばいの姿勢で。。。後ろからフトシに激しくペニスを突かれていました。。。
フトシは母の突き出されたお尻をがっしりとつかみ。。。「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいっ!!!気持ちいいぃ!!!」と目を閉じて腰を動かし。。うわ言のようにブツブツ呟いていました。。。。
「あぁンっ!!!あはぁンっ?!!!あぁンっ!!すごぉいぃ?!!・・・子供なの・・・にっ!!!あはぁあぁン?・・あぁぁん?!!!」
”パンッパンッパンッ”とフトシの激しい腰使いあわせるかのように母はビクビクののけぞり。。。”エッチな声”を上げていました。
フトシは時々。。。腰を動かしながらも、、前かがみになり、、、母の白い背中に「チュッチュッ」と口付けし、、、その下でユサユサとゆれる母のオッパイに手を伸ばし。。。こねくりまわしていました。。。
「ほらぁ!!!おばさんっ!!!気持ちいいかぁ???オレのチンコにヤラレテすごい気持ちいいんだろぉ!!!
ほらぁっ!!気持ちいいならもっと声だせよぉ!!!もっと”エッチ”な声出してオレ様を楽しませろよぉぉ!!!
 でへへへへへへぇぇ!!!!そらぁどうだぁ!!!でへへっそらっそらっ!!!どうだぁああ!!!!!!」
”ズパァァアアン”ズパァアアアン”と音がし、、、フトシはさらに母を突く腰の動きを大きく。。。かつ早めていきました。。
「あっ!!!! あァァン!!!・・・あはァンっ?!!!あはぁあァ! ああァあっ!!!!あっ! あはァああぁ?!!!!!!!! 」
その動きにあわせ母の声はますます甲高くなっていきました。。。それはまさに獣の声のようでした。。。
「ぎゃはははははっ!!!!そらぁ!!!もっと鳴けっ!!!!もっと鳴けよぉおおおお!!!!」
フトシは自分がつかんでいる母のお尻を”パン””パン”と激しくたたいて。。高笑いしていました。。。
『ううぅうううママが。。。苛められている。。。たっ助けないとっ!助けないとっ!!!』
しかし僕は心の中ではそう思いながらも。。先ほどよりもさらに壮絶な光景に足がすくんで。。金縛りにあったように全く動けませんでした。

フトシの腰使いはどんどん早くなっていきました。。。”パンッパンッパンッパンッ”と
そのうちに母はフトシの激しく突かれながら、、上体を逸らし
「あッ!・あッ!・あァッ!・だっだめぇェ!!!私っもう・・イっイクッ・・・イッちゃうっ!!!イっちゃうのぉおお!!!!」
とフトシのほうを見て叫ぶように言いました。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!!でへへへへぇ。。。オッ・・オレもだぁ!!!!そらぁ!!!もっと!尻・・・・上げろぉおおおお!!!!」
フトシはそう叫ぶと、母の尻を「バシーン」とたたきました。
「ハっ・・・・ハイ・・・ッ!!!!」
母はフトシの命令に従い。。。さらにお尻を高く突き出しました。。。
フトシは掲げられたその尻タブをがっとつかみ。。大きく広げたかと思うと。。。
「いくぞぉおおお!!!!おばさんっ!!!!!うおぉぉぉおおお!!!!」
と叫び。。。ズンっ!!!!という音がするかのように思いっきり腰を突き出しました。。。
「あっ あハァアアアアっ? イクっうううううう?!!!!」
母はそう。。。。まるで喜んでいるかのような雄叫びをあげました。


ドサっという音とともに2人は抱きついたまま。。。ベッドに横たわりました。。。
2人共。。。「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。」と荒い息をはきピクピクしていました。
チュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました

「へへへへ。。。。」
フトシまた自分のペニスからゴムを外すと、再度。。。まだピクピク痙攣している母を見下ろしました。
「でへへへ。。。おばさぁん。。。すげえ気持ちよかったよぉおお 。。。たまんねぇ、、、たまんねぇよぉおお。。。へへへっ、、、オレ何度でもヤリたいよぉおお」
と再び母に抱きつき、スリスリし始めました。
「あぁンっ?!!!」
フトシに抱きつかれた母はまた甘い声を出しました。。。。
「はぁはぁはぁ・・・オレンだ。。。はぁはぁはぁ。。。このエロい体は全部オレンだぁ。。でへっでへへへへ。。。」
そしてフトシはまた母の体をまさぐりながら。。。「チュチュっ!」と母の全身にキスを施しはじめました。。。
「あっ! ・・あっ!・・・いやぁ・・やめてぇ・・」
キスをされるたびに母はビクビク震え。。。切なげな声を上げました。。。。

『なっ何やってるんだ!!!僕は。。。助けないと!!!!』
我に返った僕は。。。バットを握り締め
「やっ!!やめろよぉおお!!!」
と叫び声をあげ。。。。寝室に入りました。。。

「えっ!? シっシンジっ!!!!いやぁあああ!!!!」
母はその声の主が僕だと分かると悲鳴のような声をあげました。
そしてとっさに抱きついているフトシを押しのけて離れ。。。僕の目から自分の裸を隠すようにうずくまりました。。。

「ちっ!!!何だよぉおお。。。お前かよぉ!!。。いい所を邪魔しやがってぇええ!!!!」
母に逃げられたフトシは僕を苦々しい目で僕を睨みました
僕は震える手でフトシにバットを掲げ
「まっママをこれ以上いじめるなよぉおお」
と泣き叫ぶように言いました。。。
フトシは「あぁあ!?いじめるぅうう???」とまったく意に返さない様子で聞き返し。。。「ぎゃはははは!!!」と高笑いして
「いじめてなんかいぜぇ。。。オレはおばさんとすげぇ気持ちいい事をしてたんだぁああ。。まあまだガキのお前には分からないだろうがなぁ。。。
 へへへ。。だよねぇ。。。。おばさぁん。。。」
とうずくまってる母に聞きました。。。
「マッママ。。。。」
僕は母のほうを見ました。。。
母はベッドの端で、、僕の目線から自分の裸体を腕で隠し。。。僕のほうも見ることなくうつむいて座っていました。。
しかし。。。その裸体は。。。自らの汗と。。フトシに舐められた後などで全身濡れておりテカテカと光っていました。。。。。。
そして先ほどまでの激しい情事で。。。整っていた髪もすっかり乱れており。。。顔はまだほんのりと赤く上気していました。
その様子はいつもの母とはまるで別人のような。。。妖艶な大人の女性の”色気”みたいなものが全身から溢れていました。。。
「ごく。。。。。」
僕は思わず息を呑みました。。。
その色気は。。。まだ性の知識もない子供だった僕でさえも。。。心臓が高鳴り。。。今まで感じた事のないように興奮を覚えさせたようでした。
僕は思わず。。。真っ赤な顔で母に見とれてしまっていたのでしょう。。。
「やっ・・・見ないで・・・」
という母の言葉でとっさ僕は我に返り、、、「あっあああ。。ごっごめんなさい!!!!!」と母の裸体から顔を背けました。。。

フトシはその様子をニヤニヤしながら見て。。。
「へへへ。。。どうだぁ。。お前の母ちゃん。。すげえ”エロい”だろぉおお!!! あんまりエロいからさぁ。。。オレ様さっきから何度”ヤッテ”も一向にチンコがおさまんねぇんだぁぁ。。。はぁはぁはぁ。。
 だからさぁ。。。これから一晩中お前の母ちゃんを”ヤッて”やることに決めたんだぁ!!!今日はオレの親も仕事で帰ってこないからさぁ。。。」
そういってフトシのペニスを摩り始めました。。。そのペニスはすでに大きく勃起していました。。。
「うう。。。」
僕はもうガクンとその場に尻をついてしまいました。

「はぁはぁはぁ。。。あの体ぁ。。たまんねぇ。。。もうヤリたくなっちゃったぁ。。。でへへへ。。。なんならさぁ。。。オレがお前の母ちゃんと”ヤってル”所を間近で見せてやろうかぁ???でへへへぇお前も興奮するぜぇええ?!!!」
「えっ!!!」
僕はそのフトシの言葉に思わず叫ぶように聞き返しました。
フトシは「でへへへ。。。そこで見とけ!!!」と僕に言い
涎をたらすかのように母ににじり寄っていき・・・・押し倒そうとがばっと抱きついていきました。。。
「キャァ!!!!」
抱きつかれた母は悲鳴を上げながら
「いっ!!!!いやっ!!!!それだけは。。この子の前でだけは絶対に・・嫌ぁっ!!!!」
と強く抵抗していました。。。そして僕のほうを見ると

「シッシンジっ!!!・・だっだめっ!こっち見ないでっ!!!はっはやく向こうへっ!!!向こうへ・・行ってなさいっ!!!」
と叫ぶように僕に言いました。。。。
「そっ。。。そんなっ!。。。ママ・・・」
僕は思わず母にそう言い返しました。
フトシは母に抱きつきながら。。そんな僕を見て「ぎゃははははっ!!!。。。」と高笑いして
「残念だったなぁ!!!!シンジぃ!!!ママはお前がいると邪魔なんだってさぁ!!!ほらぁぁ”お邪魔虫”はさっさと出て行けよぉ!!!はぁはぁはぁはぁ・・オレもう”ヤリたくて”我慢できないんだからさぁぁ!!!」
「うっ。。。。うう。。。ママ。。。。」

僕は母とフトシにそう言われ。。。。すごすごと寝室から出ていきました。。。この時僕は自分がとても惨めな奴のように思えたのをよく覚えてます。
寝室から出て。。。扉を閉める時。。僕は再びベッドの上を見ました。。。
ベッドの上では。。母はすでにフトシに組み敷かれており。。。再び激しい愛撫を加えられていました。。。。
愛撫を受けている母の顔は。。。すでに真っ赤に上気しており。。。恍惚とした表情で切なげに喘ぎ声を上げていました。。。。

ふいに母の悩ましい両脚ががばっと高く持ち上げられ。。。そのままフトシの肩の上に抱えられました。
「ハッ・・ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・でへへっでへへへぇ・・・」
フトシはまるで動物のように涎をたらしながら荒い息を吐き。。。母の腰をつかみ自分の下に引き寄せました。
そして股間ではすでに大きく勃起したフトシのペニスが。。。。再び母の中に挿入されようとしていました。。。。

僕はその光景をもうとても見てられず。。。扉を閉めました。。。
「ああァっ!!!!あッッ・・・!!!あはぁあァンっっ?!!!!!!」
扉の中からはすぐにペニスを挿入された母の悲鳴のような喘ぎ声が聞こえ始めました。。。

僕はそのままふらふらと自分の部屋に行き。。。布団の中にもぐりこみました。。。。
しかしそれでも、、、母の寝室からは。。。母の喘ぎ声と。。。フトシの笑っているような声は容赦なく聞こえてきました。
「ううう。。。。」
僕は耳を塞ぎながら。。。そのまま布団の中にうずくまりました。。その声は夜遅くまで。。。聞こえてきました。。。


気がついた時。。。いつのまにか夜が明けていました。。。
僕がいつの間にか。。。そのまま眠りに落ちていたようです。
母とフトシの事が気になった僕は自分の部屋を出て、、寝室のほうを覗くと。。。ガチャリと扉が開き。。。フトシが寝室から出てきました。。。本当に一晩中母と”ヤッテ”いたようです。
「でへへへへ。。おばさぁん。。。すげぇ気持ちよかったよぉおお。。。だけどさぁ。。。まだオレは全然ヤリたりないからさぁ。。。でへへへ。。今晩もたっぷり可愛がってあげるよぉ。。。
 だからさぁ。。それまでにしっかり”アソコ”を濡らして待ってるんだぞぉおおお。。。でへっでへへへへへへ。。。。」
フトシは半ズボンを履きながら、、、寝室の中にいるだろう母にそう言いました。

そして僕が覗いている事に気づいたのか。。。「へへへへへ。。。」と僕のほうを見て。。。
「よぉ。。。シンジ。。。へへへお前の母ちゃんと一晩中ヤッちゃったぜぇ。。。でへへへお前の母ちゃん、、、やっぱ最高にエロかったよぉ。。。。最後のほうなんてさぁ。。。”もっとして・・・”って言いながら
 自分から尻を振ってオレを挑発してくるんだぜぇ。。。もうたまんなくてさぁ。。。。はぁはぁはぁ。。。”ヤッテもヤッテも全然チンコが収まらないんだぁ!!!」
フトシはまだ興奮しているのか。。。股間をさすりながら。。。「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をついていました。
「ううう。。」
僕はそんなフトシに嫌悪感を覚え。。。目をそらしました。。
「でへへへへ。。。本当は学校なんか休んで。。。一日中お前の母ちゃんをヤリまくりたいんだけどさぁ。。。さすがにばれるからなぁ。。。だけどさぁ。。。学校終わったら即効来てまたやりまくるんだぁ。。。!!!!
 へへへへ。。。もう今から待ちきれないぜぇ・・・お前も邪魔すんじゃねぇぞぉおおお!!!」

そう言ってフトシは「ぎゃはははははっ!!!」と高笑いしながら出て行きました。
「うう。。。あんな奴死んじゃえばいいのにっ!!!!!」
僕は泣きながらそう願いました。。。。


しかし。。。その”願い”が届いたのでしょうか。。。まさにその日。。。学校から僕の家に向かう途中で交通事故に合い。。死んでしまいました。。。。
おそらくよっぽど母とヤりたくて急いでたのか。。。すでに母との行為を想像して気が散っていたたのか。。。堂々と信号無視したところをトラックにはねとばされ死亡したようです。。。

人の死に対して不謹慎かもしれませんがこの時の僕は
『ざまあみろ。。。僕のママにあんなことをした罰が下ったんだ』と歓喜していました。


しかし、、あのようなことがあってしばらく僕と母の間は気まずい雰囲気でしたが。。
ある日母が急に僕を抱きしめ
「ごめんねぇ、、、ごめんっ。。。。本当にごめんなさい。。。うっ。。。うっ。。。」
と泣き崩れました。
僕もそれにつられて。。母を抱きしめ。。。叫ぶように泣きました。。。
その時僕はこの事についてはもう絶対に触れないと決心しました。
それから海外赴任だった父も戻り。フトシの事についてまるでなかったかのように平穏な日々が戻りました。

僕が大人になった今でも。。。フトシの事については僕と母の間での”タブー”とされています。おそらく二度と話題にすることもないし。。したくもありません・・・
なので正直あの気の強い母がなぜ。。フトシのようなまだ小学生の子供にいいように弄ばれてしまったのか。。。結局その理由は未だに分からないままです。。。

しかし母があの子供に激しく犯されながら切なげに喘ぎ声を上げている光景は未だにトラウマとして鮮烈に僕の記憶の中に焼きついています。
今後も忘れる事は決してできないと思います。。。。。

エロエロな事務員

俺当時23歳178cm♂細身イチロー似
相手当時26歳158cmボブスレンダーaiko似
7~8前ぐらいに働いてた職場での話・・・

当時稼ぎたい一心で昼も夜も働いてた時に夜勤をしてる職場で歓迎会があった…
普段は行かないんだが、仲のいい人達に誘われて歓迎会に行ったん…

入った時から可愛いなぁ~と思ってた3歳年上の事務員さんも参加してた…
最初は皆とわいわい飲んでて、楽しかったがトイレから戻って来たら俺の席に他の人が座ってたんで、
たまたま空いてた事務員さんの隣に…

そこは専務とか部長とかのお偉いさんばっかりだったのでお酌したりでなかなか落ち着けず…やっと落ち着いて飲み始めた時に
事務員さんから「いくつなんですか??」・・・

そう、夜勤なんでほぼ勤務は入れ替わりなんで挨拶程度にしか話したことがなかったのでそこから話が盛り上がり話を聞いていると
○屋住みで愛車はプジョーてお嬢やん♪

だが、周りにちゃかされその日はそのまま解散…f(^_^)
後日、出勤の時にaikoから
aiko「お疲れ様です」
俺 「お疲れ様です」
aiko「この前は皆と一緒だったからあまり話せなかったですねぇ~」
俺 「ホンマにぃ~話してて楽しかったからもっと色々話したかったです♪」
aiko「またまたぁ~(笑)」
ってな、感じで話してたらまた上司が来たんで会話終了・・・

さぁ~仕事しようとした時にたまたま着替えて帰りがけのaikoを発見したんで「お疲れ様です♪」
そしたら、aikoが紙切れを渡してきて「職場だったら他の人うるさいんでmailして下さい」ってアドレスget♪(*´∇`*)

そして10日後ぐらいに予定合ったんで二人でご飯行くことに…
で、待ち合わせ場所に来たはいいが人多過ぎてどこにおるか分からず…探してたらいつもと違う清楚な感じで
雰囲気全然違ってびっくり(゜ロ゜)

二人で俺が行きつけの炭火ダイニング行って話し盛り上がって、ずっとソロでライブとかしてるて言うたらカラオケ行って
聞きたいとのことでカラオケで熱唱♪

aikoは歌が下手らしくリクエストしまくりで大盛況♪(*´∇`*)
そして一頻りついたとこで携帯見たら23時…
「時間も時間やしどうする??」って聞いたら「時間は大丈夫」とのこと…
「ん??」これは明日日曜やし行けると思ってLH近く歩いてたら
「なぁ~歩き疲れたよ」って言われたから
「ほな、ゆっくりしよかぁ♪」って言ってLHへ…

部屋に入った瞬間に優しく首筋にキスしたらスイッチが入ったみたいで濃厚なディープになり、そのままベッドに潜り込み
体の微妙に感度のいいラインを触りながら一枚ずつ脱がして行き、全身愛撫へ…

クリと乳首とアソコ入口の3点攻めしたらイキまくり潮吹きまくりで13回ぐらいイカせた所で
「あんなぁ~もうペロペロしたいん」
て言われてフェラし出したがかなりのテクですぐイッてまいそうになったから
「上手すぎてイキそうでヤバいわぁ~って言ったら、aikoが嬉しそうに
aiko「いっぱいイッて欲しいからいいよぉ~」
って言葉の後にすぐイッてしまった…

けど、性欲絶倫やからaikoがゴックンした後の数回のストロークで復活!!
こんなの始めてぇ~って喜ばれてフェラし出したがaikoのアソコの汁が溢れて俺も太ももにつたって来たので、
キスする振りをして抱き寄せてアソコに俺のを当てて焦らしてたら、それで3回ぐらいイッてしまい
「もう我慢出来やんからお願い・・・」とせがまれ挿入…
と、同時に…
「はぅ~ん、んはっ」
て声が部屋に響き渡った…
aiko「凄い…奥まで当たってるのぉ…」
aiko「動いたらイッちゃうから待って…」って言われたけど、そこはこりこりソローストロークで刺激して行き、挿入3分も
経たないぐらいで5回ぐらいイッてしまってる状態・・・

俺 「イッたらちゃんと報告しななぁ~」
aiko「イッちゃいましたぁ~」
俺 「何回イッちゃったんかなぁ??」
aiko「わかんない…いっぱいだょぉ…あっ、またイッちゃう…んっ」で俺が1round終わる間に合計47回もイッて
aiko「もう無理・・・こんなの始めて…私イッたことなかったのに始めてでこんなになるんとか自分でも訳分からん…」
俺 「なら、良かったぁ~また、休み合ったらご飯行こなぁ(笑)」
aiko「ご飯ぢゃなくてHだけでも会いたいよぉ…」
俺 「マジで??」
aiko「これもう離れれんよぉ??」
って会話がありながら、翌朝aikoのフェラで起床…
俺 「朝からしたくなっちゃったん??」
aiko「うん、だって昨日も疼いて寝れやんかったん…」
て言われて、退室時間もあったんで軽くaikoが23回イッた時点で俺も果て終了。

それから夜勤前に車の中とか更衣室とかでやりまくり♪(*≧∀≦*)

エリのお母様に会って来た

今日は、とうとうエリのお母様に会ってきた。写真とエリの話では優しいそうだ。

でも緊張する。花屋で予約した花束を受け取り美味しい洋菓子屋のケーキと持参した。

おかあさまは、まあこんなにお気をつかわせて申し訳ありません。と一礼した。

「こんなあばら家でろくなご接待も出来ませんがどうおあがりください」と言われた。

そして応接間に通された。「何も御座いませんがどうぞおくつろぎください。」と

美味しい紅茶とお母様の手作りのクッキーを頂いた。クッキーは大変おいしかった。

お母様は単に食べ物を用意するため調理をしている訳ではない。美味を研究する人だ。

そしてエリの調理技術を鍛えて高校生なのにあれ程の料理が作れるのだ。と思った。

エリは何もかもお母様にお話ししているらしい。お母様とは色々な世間話をした。

でも常識や礼儀や教養などを試されていると感じた。エリの言葉が試された。

「いつもエリがお世話になっています」「私こそエリさんに家事サポート頂きます」

と言う言葉に続いて「エリで本当にご満足ですか。」と単刀直入な質問が来た。

「あなたは立派な大学にお通いです。人柄も素晴らしいです。他の女性よりエリが」

という所まで言われたので俺もはっきりと自分の気持ちをお母様に直接ぶつけた。

「私とエリさんは同時に社会に出ます。だから結婚して幸せな家庭を築きます」

「それでお宅様のご意向は如何ですか。」「私に一任するそうで賛成しています」

「そうですか。そこまで仰って頂いて安心しました。エリをよろしくお願い致します」

「私は主人の不貞で離婚しました。エリに不足を感じ他の女性をご覧になりません?」

「エリさんがいてくれれば、もう私は何も欲しいとは思いません。他の女性も」

お母様は俺の毅然とした答えに満足したようでした。紅茶を入れ直し雑駁に話をした。

夕方が近づいてきたので引き上げることにした。あわててエリもついてきた。

「お母様、商店街をご案内して2時間位で帰ります。」「あっエリ。ちょっと待って」

お母様はエリにコンドームの箱を手渡し「結婚前に妊娠しないようにね」と仰った。

エリは駅前の古いラブホテルに俺を連れ込んだ。おばさんがお茶を持って来てきた。

和室に布団でシャワーも無かった。焦って愛撫なしでもエリは十分濡らしてくれた。

結局2時間ペニスをエリに入れっ放して射精をするとコンドームを交換した。

お母様のお持たせコンドームは高級品でエリの膣の感触をリアルに感じれて良かった。

2時間はあっという間だった。改札口でキスをして別れた。早く結婚したいと思った。



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