萌え体験談

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愛撫

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ??!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

親友がレズだと知らずに過ごしてきた私は、お酒を飲まされ寝てしまって・・・

私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。

お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。

そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。

もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。

しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。

何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。

口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。

私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。

そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。

その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。

夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすことにしました。

その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎてしまってそのまま眠りに落ちてしまいました。

そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。

由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて眠りながら喘ぎ声を出していました。

自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。

酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。

意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。

まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。

あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。

明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。

・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなくなりました。

その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。

誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に貞操を守らなければ・・・

彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。

そこで更に現実に戻りました。

・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。

一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。

由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり着きました。

そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから入り込んだと考えるのが妥当でした。

そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。

そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んでくるのです。

その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し

続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。

本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている

はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、眠ったフリをすることが妥当だと思いました。

その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。

・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。

とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。

部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。

ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。

そして見ているうちに目が慣れてきました。

えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。

思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美だったのです。

・・・なんで!???ありえない!!!・・・・

頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。

でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。

・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・

と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。

やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。

起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かないで・・・と祈っていました。

由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。

ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き上げた関係も壊れてしまう。

やはり知らないフリをすることにするべきだと思いました。

すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。

しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。

私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。

脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、

脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が押し寄せてきました。

声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。

・・・だめ・・声が・・・・

そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。

由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。

これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気がしました。

だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまってはいけないのです。

しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。

由美の指が私のあそこに入ってきたのです。

「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。

でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。

・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく責め立ててきました。

すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちでいっぱいでした。

由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え始めました。

しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。

「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。

しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが

「んん??!!」という喘ぎ声が漏れ続けました。

私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと思います。

そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。

・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたが

その心の声は由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。

全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに

「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッてしまったのです。

親友である由美の手でイッてしまったのです。

全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。

イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。

それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。

とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。

イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。

イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応してしまいます。

それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。

とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の

唇によって閉じ込められてしまいました。

由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。

由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。

普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、

由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。

そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。

すると再び絶頂感が・・・

・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・

さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を掴んでしまいました。

手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。

そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。

私はドキッとして寝たフリを続けました。

今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいかわからないし

このまま寝たフリをするしかなかったのです。

由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、再びクリトリスを擦りはじめました。

もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。

この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように

堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。

でもそうするしかなかったのです。

由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。

私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。

口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を堪えていました。

呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と

喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く

クリトリスを擦ってきました。

自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。

事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という言葉が出てしまっていたのです。

そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。

親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・

由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ終わっていませんでした。

私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。

・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・

その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。

そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、

ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。

由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。

そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。

胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。

思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。

乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。

物凄く敏感になってしまっていたのです。

由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら刺激を加えてきます。

もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。

由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。

由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。

私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。

思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと信じていました。

そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。

私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、

・・・ああ・・脱がされる・・・

由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。

そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。

・・・え・・・なんで・・・???・・・

もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られてしまいました。

そして両脚を大きく押し広げてきたのです。

由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。

もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。

由美が私の割れ目の中を見ているのです。

私も見たことがないところを見ているのです。

そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。

由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。

そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。

2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに

なって快感を送り込まれることしかできませんでした。

もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。

それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。

長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて

ほしいとさえ思っていました。

でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。

そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。

こんな快感味わったことがありません。

私は「だめだめ??、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。

由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ

激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとしていました。

すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。

もう気が狂いそうでした。

私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目??!!」と言いながらもがきましたが、手を離してくれずそのまま舐められ続け

「あぁ??!!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう?!!」

と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。

この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。

私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。

それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。

正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。

でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。

私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。

これでいいのだと思いました。

そして朝というか昼前頃でした。

私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。

そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。

・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・

昨日で終わったと思っていたのに何で・・・

さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。

しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。

でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も無いのです。

この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。

もうパンツが濡れているのもわかりました。

10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と息が荒くなってきていました。

そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。

・・・そんなに速くされたら・・・・

私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。

・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・

そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの

です。

・・・それ以上はだめーー!!!・・・

と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。

由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。

私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で

「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。

助かった・・・と思い、「おはよ?」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに見ることができませんでした。

昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなってきたのです。

でも由美は何事もなかったように振舞っています。

私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることができませんでした。

「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。

私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。

トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに

擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。

私はとっさに口を手で塞ぎました。

・・・何今の・・・

ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。

私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。

「んんっ!!!」

電気が走るような快感が襲ってきました。

身体が物凄く敏感になっていたのです。

・・・気持ちいい・・・

自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。

そこで昨日の夜のことが思い出されました。

・・・由美にこんな風に触られて・・・

私は声が出ないように口を塞いで・・・一人で再現していたのです。

そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。

・・・由美にこんな風に弄られて・・・

そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい

・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・

完全におかしくなっていました。

昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。

・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・

駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。

・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・

もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。

そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。

ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。

イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。

・・・ああ・・・どうしよう・・・

と考えたそのときでした。

「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。

・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・

すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。

由美に哀れな姿を晒してしまったのです。

パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。

・・・どうしよう・・・

そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。

「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」

そう言ってごまかそうとしました。

由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら「本当に大丈夫?」と聞いてきました。

私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。

この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が私の太ももを触ってきたのです。

・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・

そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れてきたのです。

「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ?・・」と言いながら由美の手を引き離そうとしました。

しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。

由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。

「由美、だめぇ?!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。

・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・

私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。

それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て

「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。

由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄っています。

そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。

私はドキッとして俯いてしまいました。

「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を弄り続けます。

「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように弄ってきます。

そして由美の指が入ってきたのです。

「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美の指がわたしの中を掻き回すのです。

その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。

私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。

由美は私の性器を弄りながら耳元で

「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。

・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・

そう思うと首を縦に振ることができませんでした。

正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。

でもそれは絶対に駄目なのです。

彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・

でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。

由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。

・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・

そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。

私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。

すると由美は「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いてクリトリスを摘んできました。

私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。

由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。

私は「あんっ、あんっ、だめぇ?」と喘ぎながら由美にしがみついていました。

そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。

・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・

イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。

でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。

・・・それだけは・・だめ・・・

そう思うと「だめぇ??!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。

由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。

私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。

緊迫した空気が流れました。

私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。

由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と

何度も真剣に誤ってきました。

そんな由美を見て許せない訳がありません。

「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。

由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。

私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。

歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。

・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・

そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。

・・・パンツが・・・

そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。

・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・

由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、

歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。

デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。

由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。

私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。

パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。

自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。

・・・もうだめ・・・イキたい・・・

昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体が

おかしくなっていたのです。

このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には由美が・・・

そうこうしているうちに由美はトイレから出て

「真衣?、大丈夫??」と聞いてきました。

私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ?」と返しました。

また変に思われるといけないのですぐに出ました。

そして洗面所で手を洗っていると

「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。

その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。

・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・

身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。

由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。

私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。

その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・

・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・

頭の中はそれしか考えられませんでした。

でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。

由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを

愛撫され続けているようなものでした。

そしてついに限界に達してしまいました。

もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。

もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。

「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。

「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。

私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。

由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、

再び「トイレ・・・」と呟きました。

由美は困った顔をしながら「ん?・・、一緒に行く?」と聞いてきました。

私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして、私の手を引いてトイレに向かいました。

トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。

トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言ってきましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。

「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが

私は何も言えませんでした。

私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、やっぱり言えません。

でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、ついに行動に出てしまいました。

由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。

「え?ちょっと、真衣?」

由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。

個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。

「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。

私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。

由美は本気で心配してくれています。

「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。

「あそこが・・・おかしいの・・・」

「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。

「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が出ませんでした。

そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。

由美は埒が明かないな?・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ?パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。

私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。

由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで下ろしてきました。

そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。

・・・恥ずかしい・・・

きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。

由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。

私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と泣きながら言いました。

真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。

そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。

由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が

溢れるのを感じました。

由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。

「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて

声を押し殺しました。

由美は私の割れ目を2?3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと

進入させてきました。

「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んでしまいました。

由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。

キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて、目を瞑って由美を迎えたのです。

由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。

気持ち良くてたまりませんでした。

私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。

由美が口を離すと「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、

私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。

今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。

もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となってしまいました。

でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。

そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。

「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。

「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。

私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に耐えていました。

そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。

・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・

そう思いながら絶頂が近いことを知りました。

由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と

絶頂が近いことを知らせました。

そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで

「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。

それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。

土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。

由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。

家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。

私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。

家に帰るまでが長かったです。

家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と分泌物液が溢れてきました。

由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。

しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。

家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。

激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。

そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。

私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。

そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。

限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。

頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。

倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら

「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」

と微笑みかけて「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に連れて行かれました。

私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて服を脱がしにかかりました。

シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを脱がされて全裸になってしまいました。

抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。

私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。

不思議な気分でした。

親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。

由美は私のクリトリスを優しく弄りながら

「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね?・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」

と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。

「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ?あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、

「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて言ってきました。

全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。

「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを擦ってきました。

・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・

「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。

由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。

私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。

私はおそるおそる脚を開きました。

「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。

由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いて

いればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。

そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。

「ああっ、だめ??・・・ああ??ん」

と大きな声を出しながら感じていました。

でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、由美の指には勝てませんでした。

1分も経ってないのではと思うほど早く

「だめだめだめ??、イクーーーー!!」

とあっけなくイッしまいました。

そしてイッた後の余韻に浸っていると

「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」

と言って本格的に愛撫してきました。

耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・全身嘗め回され続けました。

私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。

そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。

何時間も愛し合いました。

気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。

目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。

この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。

日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。

それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。

彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。

由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。

しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。

由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。

私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。

そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と

言われたのです。

由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、

とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。

しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。

しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。

これで良かったんだと思います。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路? 
女子大生M奴隷貸し出し輪姦? 

今回は、あいこからの申出で行った、貸し出しプレイ(援助交際)の報告です。

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あいこの生理明け初日のセックスを終え、私の機嫌が良くなっている時にそれは切り出されました。

あいこ「ご主人様・・・、あいこ、誰かに犯されているとこ、またご主人様に見ていただきたくなっちゃいました・・・」

この申出に、私は最初驚きました。

いつもあいこを他人に抱かせるプレイは私から持ちかけ、あいこが「ご主人様がそういうなら」と了承するパターンがほとんどです。

前回報告した貸し出し輪姦もあいこの希望ではありますが、様子を察した私から責めたて、M性を刺激し自白に追い込んでやらせたものなので、こんなはっきりとあいこの方から提案してくるのは初めてでした。

レズ、貸し出し、輪姦調教といったアブノーマルセックスの連続で、ついに自分から他人への貸し出しを素直に提案出来るまでに成長した(というか堕ちた?)かと、ちょっと喜んだのですが、それは束の間。

なんだかあいこの様子がおかしいのです。

私と目を合わせず伏し目がちで、一瞬合ったと思ったらすぐ逸らせる。

受け答えも変に緊張していて、ようするに挙動不審なのです。

これは何か隠してるな、と問い詰めると、今回のプレイは、お金稼ぎの目的でやりたいということを白状してきました。

もっと言えば、卒業後奨学金の返済に充てる金や、自分の小遣いを、貸し出しプレイ(援交)で稼ぎたいということだったようです。



大学にまで通っている子にこういう表現は適切ではないかもしれませんが、実はあいこはあまりお金に余裕がありません。

あいこの実家の経済状況はずっと中の下ぐらいで推移してきたのですが、大学入学の一ヶ月前に父親がリストラを言い渡され、再就職も上手く出来ず。

今までアルバイトすらしたことがない母親は、パートに出るのを嫌がり、情けない夫に愛想を尽かし夫婦仲は冷え込み。

あいこへの仕送りこそ不可能でないにしろ、両親の老後の蓄えを切り崩させることになるため、あいこにとってかなり心苦しいものになっていました。

ちなみに、Kさんの性奴隷に堕ちるきっかけとなった万引きも、そんな家庭状況が背景にあったそうです。
お金がもったいなかったというより、今後への不安から来るストレスで情緒不安定になり、つい、とのこと

そんなわけで、、当初はAV出演を回避したい考えメインで私の元の転がり込んできたあいこも、今は性の快楽以外に、割と冷静に、生活条件(家賃、食費は全額私持ちに加え、金銭条件付の貸し出しプレイで得たお金の多くはあいこの小遣いになる)にメリットを感じているようです。


最初から正直に話さなかった罰としてイジメながら犯すお仕置きセックスをすぐさま施し泣かせてやりましたが、親や私に甘えず、金を自分でカラダを張って稼ごうという気持ちに免じて、貸し出し自体は計画してあげることにしました。

今回の設定は、
・お金に困っている大学生(あいこ)が、大人の男性の援助を必要としている。
・私(S)は、以前援助を行った者で、寝取られで興奮&彼女を応援したいのでセッティングに協力している。
と、かなり実際に近いものにし、

基本の貸し出し条件は、
・1時間20000円+ラブホ代
・NG行為は生ハメ、顔射、口内射精、ぶっかけ、アナル、スカトロ、写真動画撮影。
・私も同室にいる。
としました。

NG行為を多くしましたが、これは客とあいこ次第で、有料オプションとしてつけさせることを期待してのこと。

日時と場所は、金曜日の夕方、北関東の某県の県庁所在地のショッピングモールに狙いをつけました。

これで、一泊二日で3人も相手をさせれば、延長やらオプションやらでうまくやれば10万に届くだろうな、というのが当初の目論。

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当日。

あらかじめネットで探しておいたラブホにあいこを降ろすと、自分の車は駐車場において、タクシーでショッピングモールに移動。

屋内で30分ほど相手を物色しましたが、人が予想外に多く、中々声をかけられません。
万一不審者として店員に通報でもされたら大変ですので、迂闊に動けません。

場所の選択を間違ったなぁと思いながらフラフラ歩いていると、ガラス越しに、屋外ベンチに男性が座っているのが見えました。

この男性を少し離れたところから10分ばかり観察していると、ちょっと休憩という感じではなく、モールから出てくる若い女性の方ばかりをジロジロ見ており、どうやらお楽しみ、目の保養の最中のようです。

幸い周りには人もそれほどいませんし、私はこれはチャンスと思い、アタックをかけることにしました。

私「すみません、突然で申し訳ないんですが、ちょっといいですか?」

男性「え?はい?え?なんでしょう・・・?」

女性ばかり嘗め回すようにみていることに気づいた私服店員が注意に来たとでも思ったのでしょうか、慌てた反応です。

私がさっきから見ていた、店員に通報するつもりはない、同じ男ならわかりますよ、と言ってやると、
打ち解けた雰囲気になり、
男性はたまにこうしていること、このモールは店員さんのレベルが高いこと等を教えてくれました。

これはいけそう!

その後は、今まで何度かやっているパターン。

条件を告げて、怪しみ、迷うそぶりを見せる男性にあいこの画像(背面座位で私に貫かれながら笑顔でダブルピースしているところや、Aさんにバックで責められながらOさんのペニスを頬張っているところ)を見せ、チャンスを逃すのは勿体無いとたたみかけ、契約成立。

男性「本当に僕なんか、相手にしてくれるかなぁ。」

そういって不安がる男性をタクシーに押し込み、10分ほど走らせラブホテルに異動し、シャワーを浴びてバスローブに着替えていたあいことご対面。





あいこ「へ!?」



男性と対面したあいこの率直な感想はコレ。

実はこの男性、世間一般でいう「老人」に分類される年代でした。

ホテルに向かう途中話を聞くと、御年72才。

今まであいこの相手は一回り以上年上ばかりでしたが、70代は初めてです。

男性「ハハ、こんな可愛いお嬢さんだ。やっぱり、僕みたいな年寄りの相手は嫌でしょう。」

あいこ「い、いえ!そんなことは・・・・。いえ、いや、あの・・・。」

助けを請うように私の方を見るあいこ。

慌てて取り繕おうとしながらも、想定していなかった事態に動揺を隠しきれていないのがわかります。

仕方なく、男性には待っていてもらい、あいこを風呂場に連れて行き、行為をができそうか尋ねます。

あいこ「えーっと、その、できるかどうかっていうか・・・・。72才って、うちのおじいちゃんとほとんど同じ齢なんですけど・・・」

などと言っていましたが、

来る途中に男性がコンビニに寄りATMで大金を下ろしていたことを教えてやると、今回の趣旨を思い出し、俄然やる気を出し、「やります!!」と宣言してくれました。

あいこを男性の元に連れ帰ると、私は部屋のドア付近の、男性からは見えない位置に移動し、2人の会話に聞き耳をたてます。

男性「本当にいいのかい?」

あいこ「はい、さっきはごめんなさい。正直言うと、今までの人より年上だったから、ちょっとだけびっくりしちゃったんです。
     でも、もう落ち着きましたから。」

そんな会話が聞こえた後、声が途切れたので30秒後ぐらいに除いてみると、
2人は抱き合って貪り合う様なディープキスをしていました。

年齢差52才のセックスの開始です。

男性は、あいこをベッドに押し倒し、バスローブの中に手を差し込みあいこの股間を弄りながら、ディープキスを継続。

あいこ「ん・・・ふ・・・・・むぅ・・・・・」

キスで塞がれた口から、時折艶っぽい声が漏れ出します。

男性は1分近くもキスを続けた後、バスローブの紐をほどきあいこを裸に剥いてしまうと、自分も服を脱ぎ始めました。

男性が裸になると、血管が浮き出た、カリの部分が何か増大手術でもしたんじゃないかと思うぐらい大きい立派なイチモツが反り返っていました。

御歳が御歳なので、もしかしたら勃たない?なんてこともちょっとだけ危惧していたのですが、無用の心配だったようです。

あいこ「わー、すごい・・・・。」

男性「うふふ、若い頃はこれで何人もの女性を虜にしてきたんだよ。
    お嬢さんも、きっと忘れられなくなるよ!」

それから、あいこに本格的に前戯を施し始めますが、これがまたテクニシャン。

老練の技といいますか、うまく自分の性欲をコントロールして、焦らしが多目の、緩急をつけながらの愛撫です。

特に、手や口による愛撫の合間に、ペニスを握らせたり、カウパー液を舐め取らせたり、亀頭をあいこの割れ目に沿って擦ったり、ペニスを強く意識させながらの前戯という印象。

長い前戯が30分にも達しようかというとき、たまらずあいこの方から挿入をオネダリ。

あいこ「ぅぅ?、もぅダメ、挿れてくださぃ・・・!」

男性「よしよし、我慢出来なくなったか!
    さっきの人(私です)には言ったけど、もちろん病気も持ってないし、この形に合うゴムも準備できて無いから、直接でいいかい?」

挿入への期待で蕩けているあいこがすんなり生ハメを了解すると、
仰向けのあいこの両脚を開かせ、その間に位置取り、覆いかぶってゆっくり腰を沈めていきます。

あいこ「はぅぁ!・・・、うぁぁ?・・・、、、」

男性「んん!こいつはいいオマンコだ!」

そのまま10秒ほど停止した後、ゆっくりとピストンを開始。それから徐々に動きを大きくしていきます。

あいこ「ンッ!  ンッ!  ンッ!  アッ!」

ジュプッ  ジュプッ  ジュプッ ジュプッ !

男性「ほら、ほら、音聞こえるか、このいやらしい音!」

あいこ「いやっ、ンッ! ヤダっ、恥ずかしっ、 ンッ! 」

あいこは羞恥心から手で顔を隠し、首を振ってイヤイヤの動作をますが、男性はおかまいなし。
むしろ、それがS心を煽ったようで、男性をさらに強い口調にさせます。

男性「ふんっ、そんなこといったって、下の口は正直だぞ! この淫乱娘!」

あいこ「イヤッ、 ちがう! 言わないでぇ! アンッ!」

プレイ開始前は躊躇していたくせに、もうあいこは感じまくり、手と脚を自分から男性の背中と腰に回し、ぎゅっとしがみついて求めてしまっています。

もうここまで来たら、年の差なんて関係ない、雄と雌です。


あいこ「ヤンッ! ヤンッ! ダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクゥッ!!!!

     ンアァァーーーーーーーーーッ!!!」

しばらくピストンを受け続けた後、あいこは最初の絶頂を迎えます。

快楽の叫びを上げた後は、男性にしがみついていた手と脚をだらん、とベッドに投げ出し、放心状態に。

あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、 凄い、 こんな・・・・、」

1分ほどあいこに休憩を与え、息を整わせてやった後、男性はあいこに声をかけます。

男性「気持ちよかったかろう?

    僕はもう若い頃みたいに何度も何度もは出せないけど、その分一回が長いからな!
  
    ほら、続きだ、ケツこっち向けなさい!」

男性は射精に達しなかったようです。

あいこ「はいぃ・・・・!」

強い快感を与えられ、命令口調でM性を刺激されたあいこはもう男性の言いなり。
素直に男性の方に尻を向けます。

男性はあいこの膣に指を挿れ、ほじくりながら質問。

男性「名前はなんていうの?」

あいこ「・・・・ミカです。」

ぺチン!

あいこ「ひっ!」

偽名を見抜いた男性は、あいこの尻を軽くスパンキング。

男性「本当は?」

あいこ「ぅ・・・、あいこです。」

再度偽名を伝えることも出来たのに、抱かれて気持ちよくされ、心を少し開いていたからでしょうか、本名を告げてしまいました。

男性「あいこちゃんっていうの。 僕はね、Uって言うんだ。
    今度から気持ちよくなったら、名前を呼ぶんだよ。」

あいこ「はい、Uさん・・。」

これからは男性をUさんとします。
Uさんはあいこの膣から指を引き抜くと、代わりにペニスを挿入。後背位で犯し始めます。

一度奥まで深く差し入れ、今度は最初から早めのピストン。

更に、後ろから手を回し、あいこの両胸を揉みしだきます。

あいこ「アンッ!アンッ!Uさん、アンッ! ア?ッ気持ちいいっ、アンッ!!」

あいこはさっき一度イッたばかりにも関わらず、早速感じてしまい、声を上げてしまっています。

Uさん「ううむ、僕もあと少しで出せそうだ! あいこ、15万出す!一晩僕の女になれ!」

あいこ「アンッ! アンッ! えっ!?アンッ! ハイィ!」

なんとも太っ腹。

思いがけない大金の提示にあいこも一瞬びっくりしたようですが、大口の契約成立です。

そこからさらに数分ピストンを続け、Uさんの方もやっと限界に。

Uさん「イクぞっ、中に出すからな!」

あいこ「アァンッ!ハイッ!くださいっ!あいこもっ、中に欲しいっ!」

15万も貰えば当然でしょうか、中出しに同意というか、あいこの方からも要求してしまっています。

Uさん「よぉしっ、たっぷりくれてやるからな?っ、

     うらっ!! うらっ!! うらっ!!」

あいこ「アァアァァ???ッ! アツイ!!!アツイの入ってくるぅーーっ!」

今度はあいこはイカず、Uさんの方だけ絶頂。

Uさん「はぁ、はぁ、はぁ・・・・あぁー、良かった!」

あいこ「ハァ、 ハァ・・、 すごい、たくさん、出ましたねー!」

後であいこに聞いたところ、射精のためにペニスが脈打っている時間や、注ぎ込まれてくる膣の量が、かなりすごく感じたとのこと。
これも後でわかったことですが、Uさんは4日ぶりの射精だったので、かなり量が多かったそうです。

射精の後もUさんは挿入を続けたまま動かず、余韻を愉しみながら息を整えていたようですが、その状態で私に申出が。

Uさん「できれば、あいこちゃんと2人きりにさせてもらえないですか?
    鍵は渡しておくから、たまに様子を見に来てもらってもいい。
    もちろん、最初の契約を変えるわけだから、こちらからは、追加で3万出します。」

この人、とことん太っ腹です。

私は、今までの行為の様子から、あいこを傷つけたり契約違反はしないだろうと考えていました。

後はあいこの意志ですが、私があいこの近くに寄って様子を見てみると、頬をベッドに押し付けた状態で、汗だくで顔を真っ赤にし、荒い息をし、モゾモゾと身体を動かしていました。

後であいこに聞いたところ、案の定。

バックでの挿入ではまだイケていなかったもののかなり刺激で気持ちよくされており、
さらに挿入状態で固定が続いたせいで快感が高まり、早く次のセックスに進んで欲しかったそうです。

私「いい?」

問いかけに、あいこがコクリと頷いたのを確認すると、
私は結合したままの2人を残し、机の上の鍵をとると部屋を後に。

2人きりにするのに同意はしましたが、やはりあまり離れてしまうのは不安がありましたので、
受付に行くと、隣の部屋が幸いにも空いていたのでそこを借り、テレビを見たりしながら時間をつぶしていました。



ここで私は迂闊にも、前日までの仕事の疲れもあり、寝入ってしまいました。

目を覚まし慌てて時計を見ると20時。
あいことUさんを2人にしてから、既に2時間が経過していました。

流石に不安になり、隣の様子を見に行くことに。

急いで、しかし音を立てないように注意して扉を開けると、中から声が聞こえてきました。



Uさん「どうだっ! ここか! そらっ!」

あいこ「アァ???! そこっ! そこイイ! 気持ちぃーーーーっ!」



なんと、まだ盛りまくっています。

いちおう中に入ってみまいたが、あいこの身体に傷はなく(もっとも、尻はスパンキングで赤くなっていましたが)、意にそぐわぬプレイをさせられている様子でもありません。


ほっと胸をなでおろして部屋に戻り、その後は、いちおう2時間おきに様子をうかがいに行くことにしたのですが・・・。



・ ・ ・ ・ 2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「アンッ!アンッ! アンッ!
     アァ??ッ、Uさんのオチンチンキモチイイよぉ??っ、もっとオマンコ掻き回してぇ!!

・ ・ ・ ・さらに2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

     Uさんのオチンチンでイクーーーーーーーーッ!!!」

・ ・ ・ ・ さらに2時間後

あいこ「イヤァーーーーーーッ! キモチイィーーーーーーー!!!

     死ンジャウーーー(泣」



Uさん、絶倫でした。



結局翌朝8時にプレイを終えるまで、あいこは短い休憩は与えられたものの1睡も出来ずに犯され続けました。

私が迎えにいったときなんて、Uさんはあいこに覆いかぶさって腰を振っているものの、あいこはイキ過ぎて半分意識が飛んで、もうダッチワイフ状態。

ラクして金は稼げないってことですね!

プレイ終了後は、約束のお金に加え、私が借りた部屋のホテル代まで出してもらえました。

会ったときから10才ぐらい若返りツヤツヤになったUさんから、
「是非また会って欲しい」と言われたので、連絡先を交換して別れたのが、実は半月前の話。

「あいこを2泊3日の温泉旅行に連れていきたい」という連絡がUさんからありましたので、近々またセッティングする予定です。

取引先のハーフ顔の人妻を寝取って中出し

つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていた
からだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅くなる為、
亜弥には快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分だった。

「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」
と亜弥は自らも腰を振ってくる。
しかし、俺はそれど頃ではない(笑)
「亜弥、日本中が代表を応援しているというのに、亜弥は自分の事しか考えて
いない淫乱な新妻なんだな・・・」
と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってとわがままをいう。
・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。

勝利の瞬間!俺は喚起のピストン運動で亜弥を突き上げ、勝利で沸く歓声を聞
きながら、亜弥の中に朝から5発目の種付けを行った。
昨夜・昼間・現在合わせて8発種を付けてやった。
ふふふ、何かこれがワールドカップ初勝利記念ベビーになるかもね(笑)

少し興奮も収まってきたな。
亜弥は寝息をたて始めたよ。
・・・まぁ無理も無い、試合開始3時間前から責めぬかれ、試合中もずーっと
俺の欲望を受け入れつづけたのだからな(笑)

では、なぜ新妻の亜弥が会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。
俺はフリーのグラフィックデザイナーだ。
自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。
今回、そんな俺に亜弥の会社が仕事を持ってきたのだ。
ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。
まぁこの時はこうなるとも思えなかったが・・・。

俺にサポートとして付いたのが亜弥。
まぁ前いた時から居た女なのだ。
ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前
だったので関心なし(笑)
しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。

だが、亜弥とって俺は良き先輩、故に警戒感はまるでゼロ。
目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。

6月8日(土)・・・翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。
残りは月曜からの時間で済む。
亜弥もまぁ終わってはいたが、亜弥を休日出勤させる為の仕事追加してやった。
「日・月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」
と金曜日の夜、計画の複線として亜弥を脅しておいた。
・・・亜弥は素直に土日の休日出勤を申し出た。

もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。
昼頃から出ている亜弥が俺に
「おはよう御座います」
と可愛く挨拶をする。
案の定、部屋には俺と亜弥だけ。
他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜
の朝まで亜弥は俺と2人きりになる。

えっ?夜は帰るのじゃないかって?
この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。
女だろうが人妻だろうが関係は無い。
まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺
の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。
俺は亜弥の進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し
調整する。

再びMacに顔を向け作業を始めた亜弥を残し、一応フロア―内をチェック。
他の奴が居ないかを見て回る。
そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。
勿論寝てる奴は居ない。

2段ベットが2つあって、片方が男子・もう片方が女子のベットだ。
間は簡易壁で区切られている。
一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV
付きなのだ(驚)
ベット横のサイドテーブルにのっている。

野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。
流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。
まず下段の掛け布団を上の段に上げる。
ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカム
をベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)
準備が済んだ俺は、亜弥が仕事する部屋に戻る。

隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながら亜弥の進行状況を
見てやる。
勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。
時間は過ぎていく・・・夕食に誘い、時間をコントロールする。

そして・・・そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。
俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる・・・で、
「どう?」
と聞くと、亜弥の表情が曇るのが解る。
「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに・・・。」
ふふふ御免ね亜弥、それは無駄な作業になるんだよ・・・と心で思いながら、
「うーんこの様子だと泊まりかな?」
「はい・・・後1ー2時間位なんですが・・・もし良かったらお帰りになって
下さい」
「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」
「申し訳ありませーん」
と顔を赤らめる。

(俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだとい
う事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」
「いいえー、今日、賢治さんお友達と明日に備えるんだーとか言って出かけちゃ
って・・・今日は帰ってこないと思いますーははは」
「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したねー」
「仕事ですからー」

俺はお詫びにコーヒーを入れてやる・・・勿論媚薬入りのだ(笑)
可愛い亜弥の為にちょっと多めに入れてやる。
そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目
で亜弥を観察する。

・・・彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた
動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任して
いる。
もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。
・・・2杯目は更に濃くしておく。
喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。
もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。

頃合と、そっと近づき声をかける。
「疲れたかい?」
ビクゥっと身体を弾かせて起き上がる亜弥、左手が乳房をそっと揉み、右手が
ジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。
こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。

俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。
それさえも今の亜弥には愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。

肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで
手を伸ばしてやる。
普通ならセクハラモノだが、亜弥の思考能力は0になっているようだ。
そっと耳元に息を吹きかけながら
「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」
素直に着いて来た。

ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。
鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。
小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。
俺は前に回り亜弥の白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。

そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホック
を外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取る
ときも、素直に身を任せていた。
旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。
亜弥は大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声
を上げ始める。

俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻亜弥を全裸にする。
うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっている亜弥の前で俺も全裸になる。
互いの服を畳み亜弥のお腹の上に置く。
何事かと目を開け俺を見るが、その亜弥を”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥
の方へ歩き出す。

不安そうに俺を見る亜弥。
俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。
亜弥に1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。
これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。
(仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

俺は亜弥を抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされ
た、何時もの準備したベットに亜弥を横たえ服を上段に置く。
そして亜弥の横たわる横に座り、
「いいのかい?亜弥は結婚しているのに・・・」
小さく頷く亜弥・・・媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。

俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。
部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。
「!」
亜弥が声にならない悲鳴をあげる、何故ならその目の正面に亜弥を狙うビデオ
が設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからに
いやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。

起き上がって逃げようとする亜弥に覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌
を這わせてやる。
直ぐに亜弥の身体から力が抜けてしまう。
俺は涙目になって小さく首をふる亜弥の口をいやらしく吸い上げる。
そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。
耳元ではじめから亜弥を犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許
しを求めてきた。

しかし無視、すっかり出来上がってしまっている亜弥の身体は敏感で、急所を
一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。
亜弥のワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。

もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲っ
てくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパク
と息をするかの様に開く様を見せる・・・もう良いだろう。
俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。
そして亜弥にビデオに映る俺たちを見させる。
そしてゆっくり亜弥におおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言
わさず亜弥の膣に沈める。

「お願いします・・・ゴムをつけてください・・・」
「亜弥、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」
「あぁお願い・・・ゴムを・・・」
「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」
「いやぁー奥さんなんて言っちゃイヤー・・・お願いゴムして下さい」
俺は耳元にふぅーと息を吹きかけながら、
「ふふふ、亜弥は危険な日だから?」
目を大きく開き俺を見つめる。

「あぁ何故?・・・お願いします・・・赤ちゃんが出来ちゃう」
「亜弥は隣の席だよ、亜弥が小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからね
亜弥が27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日
明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか・・・ふふふ」
そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。

弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい
締まりの亜弥の膣が更に俺を酔わせる。
亜弥の身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。
「亜弥と始めてあったときからこうしたかったんだ・・・だのに他の男と結婚
するなんて」
としゃーしゃーと嘘を囁く。

「あぁー先輩・・・もう亜弥は結婚したんです・・・賢治さんが・・・夫が居
るんです、夫以外の子供を妊娠できません・・・はぅっ!」
「・・・亜弥、旦那とは生でした事無いだろう」
突然の俺の言葉に驚く。

「いやぁ・・・どっどうしてそれを・・・」
「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが・・・まぁ仕事を続けたい
っていう亜弥の姿を見れば想像つくよね」
「・・・」
「アイツより先に亜弥を孕ませたいんだ・・・亜弥に俺の子供を産ませたい」

もう力なく首を振るしか出来ない亜弥・・・その身体は快楽に蝕まれているのだ。
その証拠に、首を振る亜弥腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め
付ける。

俺は本格的に腰を振り、嬲るように焦らしていた亜弥を追い込む。
直ぐに小さな絶頂を繰り返していた亜弥は、遂に1度目の絶頂を迎える。
大きく身体を反らし身体をヒクつかせ、淫らな絶叫と共にイッた。
胸を大きく膨らましながら荒い息を吐き、身体は絶頂の揺り返しで痙攣してい
て膣もそれに合わせてしまって気持ちがいい。

耳元で言った事を指摘すると、それで再び軽くイッたようだ。
俺はそんな淫らな新妻亜弥にたまらなくなり、最後に向って腰を振る力を強
め、亜弥に宣言する。
「あぁああああ、いいっ、先輩・・・いいの・・・」
俺は亜弥の子宮が俺の精子を受け入れようと下がってきた事を教えてやる。

「あぁああああ、あっ亜弥の身体・・・赤ちゃん産みたがってるの・・・」
「そうだよ・・・亜弥の子宮は俺の精液を受け入れ様と近づいてるよ」
「はうっあああああん、はぁあああうぐぅ・・・もうダメぇ・・・」
「俺もだよ亜弥・・・俺もイクよ、亜弥を妊娠させる為に亜弥の一番奥で俺の
精子を出すよぉー」
「あぁあああー先輩、先輩、亜弥イクまたイッちゃうぅ」
「亜弥!亜弥ぁー」
「はぅーイクぅー!」

・・・膣が収縮すし、子宮が俺の子種を受け入れる!
大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲、激しく痙攣するかのように絶頂を
極めた。

それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。
その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
亜弥の膣は言葉とは裏腹に、最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮
を繰り返しペニスに絡みついた。

暫く2人で抱き合い余韻を楽しむ。
亜弥は目をきつく閉じ、荒い息で俺の胸に顔を埋めている。
・・・やがて落ち着いてきた頃、俺は亜弥の耳元に口を寄せ、
「奥さんのおまんこ凄く良かったよぉ・・・いやらしく絡み付いて最後に俺の
精液をゴクゴクって美味しそうに飲み干したよ・・・あぁ遂に奥さんに旦那じゃ
無い元同僚の俺の精子を・・・1週間溜めたもっの凄く濃い子種を奥さんの中
子宮に注ぎ込んであげたよぉー」

俺の息が耳にあたる度に、「はぅぅぅっ!」と絶頂の揺り返しが亜弥を襲う。
「はぅ・・・栄一さん・・・も・もう私あの人の顔をみっ見れない」
「大丈夫だよ亜弥・・・月曜にでも旦那に抱かれて、ゴムが破れた言えば」
弱弱しく非難の目を向ける亜弥だが、新妻に旦那以上の絶頂を与えた男にもう
逆らう力は無かった。

一度2人でシャワーで身体を清める。
諦めたのか、亜弥はすっかり従順になり身を任せている。
シャワールームの中で軽く可愛がり、立ったまま後ろから貫き2度ほどイかす。
この時はイかない。
その後再びベットルームに戻り、もう一度ビデオの前で亜弥を生で抱く。

サイドテーブルに置かれたバイブと筆を使う。
嫌がる亜弥の両手を皮手錠で万歳状態でベットに繋ぐ、両足は大きく開き上の
段の横柱に繋ぎ、約1時間亜弥を焦らし膜って嬲る。

そして半狂乱になって俺を求めてきた所を、拘束を解いて女性上位で亜弥に自
ら沈めさせる。
旦那は亜弥に上に乗らせないのか腰の振りがぎこちない・・・そこは俺、巧み
に下から突き上げ上段があるので俺にしがみ付いた形の亜弥を絶頂に追い込む。

「あぁあああ、亜弥!亜弥!、気持ち良いよ!」
「はうぅ・・・いいぃっいいの? 栄一さん・・・亜弥のいいの?」
「ああいいよ・・・亜弥が俺の精液を搾り取って子宮に吸い込む為に淫らに腰
を振ってくれてる・・・ああ気持ちいい!」
俺はワザと、亜弥が今している行為がどういうものであるかを深く認識させる。

「はぅはぅぅうううう、もう・・・またイクぅイクぅ!」
それと同時に、俺も子種を亜弥の体内にぶちまける。
そしてそれが漏れないように繋がったまま身体を回し、亜弥を組み敷く。
亜弥は俺にしがみ付き襲ってくる絶頂の波に溺れていく、涙を流し、頭を振り、
失禁したかのように潮を俺に吹き付けながらイった。

時計を見ると午前3時を回っていた。
俺はぐったりしている亜弥を促し仮眠室を出る。
最初シャワーを浴びるのだと思っていただろう亜弥は狼狽した。
俺は自分達のMacの前に亜弥を連れて行き、机に手をつかせ腰を突き出させ
る・・・いやいやと哀願する亜弥の腰を両手でガッチリ固定し、2台目のDV
カメラを設置した横で後ろから抱く。

・・・亜弥を絶頂に追い込むと、今度は俺が椅子に座り亜弥を乗せる。
また絶頂に追い込み今度は休憩用のソファーに横たえまた・・・。
会社中のあちらこちらで亜弥を犯してしまう。
自分の会社の社内で犯される事に理性を失い、亜弥は狂ったように乱れた。
そして部屋の真中の床(土足厳禁)の上で3発目の子種を受け入れた。
流石に疲れたので、仮眠室に戻り抱き合って寝る。

・・・9時頃亜弥の携帯に旦那から電話があった。
その時亜弥は俺の胸に顔を埋めていた。
「うん、そう・・・やっぱり行けないと思う・・・うん・・・月曜は帰る・・・
じゃ・・・楽しんできて」
「行って来ればいいじゃないか」
「だってまだお仕事が・・・」
「亜弥を犯した憎い俺の仕事なのにするのか?・・・」
「・・・いじめないで」

もうすっかり従順になった新妻亜弥に俺はペニスを硬くなり、抱きつく亜弥の
下半身を圧迫する。
・・・昨夜の痴態と快楽が思い出されたのか、目を潤ませ俺を見つめる。
そのまま朝の1発を行う。

「ああああぁいいいいぃ・・・亜弥は亜弥は亜弥は栄一さんの赤ちゃんを産み
ますぅー!」
と叫び、涙を流して体を弓の様に仰け反らせ、激しく痙攣するかのようにイク。
それと同時に俺も亜弥の体内に精子をぶちまける。
亜弥の身体はいい、する度に快感が深まっていく。

一発済んで、シャワーを浴び身繕いをする。
亜弥と2人で遅い朝食を食べに出る。
何も言わないが、亜弥は俺の手に腕を繋いでくる。
俺はもう亜弥を名前で呼び捨て・・・亜弥も俺をあなたと呼ぶ。

会社に戻ると俺は再び全裸になる・・・亜弥もそれに従う。
全裸で並んで仕事をする・・・異様な光景だ。
亜弥の仕事が良ければ、甘いキスをしてやりその場に押し倒し抱いてやる。
一回イかせる(俺はイかない、射精せず亜弥の媚肉を楽しむ)
修正があるとソファーに連れて行き、バイブでオナニーさせイかせる。
お陰で2時間もあればおつりが来る作業に倍の時間を費やす。

仕事が終わった亜弥を誉め、さぁと手を引き仮眠室に連れて行く。
亜弥は素直に着いて来る。
先ほどのご褒美で火がついている2人は狂ったように抱き合った。
1時間亜弥を抱いて、遅い昼食を食べに出る。
17時位から再び亜弥を仮眠室に連れ込む。

ちょっと恋人っぽくなっていたので、ワザと虐める。
旦那の名前を呼ばせながら貫いたり、
「今日の試合、応援する旦那が映るといいなぁー」
といいながら、淫具で亜弥の益々淫らになっていく新妻の身体を嬲る。
3時間たっぷり嬲り、20時の放送開始直前にトータル7回目の種付けを完了
させる。

もうぐったりとしている亜弥を促し身体を清める。
そして二人で休憩用ソファーに座り
日本戦を観戦する。
全裸で応援しました(謝)でも亜弥をもっと淫らにしたかったのだ。
耳元で亜弥の旦那じゃないのかとかい、今ココで誰か来たら大変だろうねとか
亜弥に自分が不倫しているのだと強く認識させた。

前半戦は0ー0で終わったね。
日本が惜しいシュートを打ったり、いい攻撃するたびに興奮して亜弥に淫具で
責める。
攻め込まれるとそれはそれで、筆で亜弥を虐める。
ハーフタイム、嬲られて何度も絶頂を迎えた亜弥を見て、思わず書き込み。
それでも収まらず。
亜弥を抱きかかえ仮眠室に、後は前記した通り。
亜弥は日本代表の勝利と共に、俺の8発目の精液・子種を子宮に溜め込んだ。

23時30頃、テンションが上がりまくっている感じの亜弥の旦那から電話。
亜弥がビクッと身体を跳ねさせる。
亜弥の寝顔に欲情してしまい、9発目の抽送を行い始めていたからだ。

携帯に出る亜弥、
「うん・・・そう・・・凄かったね・・・うん」
俺はゆっくり腰を振り出す。
驚いて目を大きく開いて俺を見る。
いたずらっ子ぽく笑ってやり、亜弥の身体をきつく抱きしめ、耳元でわざと
いやらしく喘ぎながら腰を振る。
亜弥の左手は俺を抱きしめ、脚も腰に絡みつく。
右手は携帯を耳にあてている。

目を閉じ快楽に身を任せている、時々唇を噛み声が漏れるのを我慢する。
耳に息を吹きかけるとビクッと身体を跳ねさせる。
頭を激しく振り我慢する・・・そん度に膣がきゅきゅっと締まりいい!
旦那も興奮しているのか、中々電話を切らない。
亜弥の返事ももう上の空だ。

首筋を噛んで遣った瞬間、亜弥は声にならない声を上げて絶頂に達した。
もう全然話を聞いていない(焦)
旦那もちょっと変に思ったのか、
「亜弥っ!どうした!!」
慌てて亜弥をゆすると、我に返った亜弥が、
「ごめんあさぁい・・・なんかぁきいとりにくかったから」
ろれつ回ってない(汗)しかし旦那は納得したのか、亜弥にオヤスミとか言って
切った。

もう2人とも異常に興奮し狂ったように絡み合った。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

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あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

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>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

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初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

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こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

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こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

----

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

妻を盗聴R84「あそこの中も39度6分」

ある日の午後のことです。
妻とインフルエンザの予防注射に行きました。

最新設備の綺麗なクリニックで精悍な青年医師に2人してキツい「1発」を打たれて帰宅する途中、車の中で、またまた、とんでもない話がでてきたんです。

妻「あなた、これで今シーズンも安心ね」
「うん、前は予防注射とかあんまりしなかったからね、インフルに掛かってひどい目にあったこともあるよ」

妻「そうだよね、私も昔、インフルで死にそうな目にあったわ」

「へ?、それはいくつくらいの時?」
妻「え?っと、21、いや、就活中だった気がするから22歳だったかな?、40度くらい熱が出て、死・ぬ・??、って感じだったわ」

「大変だったね?」
妻「あっ」

「え?どうしたの?」
妻「なんでもない」

「なんでもなくないでしょ?」
妻「えへへ・・・、もう?、あなたったら鋭いんだから、うふふ」

「何なの?」
妻「急に思い出したんだけど・・・・、実はね、その時、看病のついでと言うかどさくさ紛れで男友達ふたりにやられちゃったんだ、うふふ」

「えっ、何、何、それ聞かせて」
妻「うふふ、聞きたい?」

「聞・か・せ・て・」
妻「いや・・・、なんちゃってね、どうせ拒否権なしなんでしょ?うふふ」

もちろんうちの夫婦間に拒否権はありません、全部、聞かせてもらいます。

妻「その頃、毎日、就活が大変で実家からだとキツいから都内のウィークリーマンションみたいなのを短期間借りてそこから企業めぐりとかをしてたの」

「例のやり部屋に通った時より前?」
妻「うん、あれは就職した後だから、それより1年半くらい前かな?」

「それでね、なんか調子が悪いな、熱があるな、風邪かな?よこ思ってたら急にクラクラ来ちゃって、熱を測ったらなんと40度・・・、丁度、両親も旅行に出かけてて、親友の女の子も皆、実家に帰っている時だったの」

「それで?」
妻「その女の子が心配してほかの友人に連絡してくれて、色々な友人に声をかけてくれたんだけど、帰省時期だし、就活時期だし、予定が空いてたのはふたりの男の子だけだったって訳、それでこの友達たち(男)に看病されて、結果、ハメられることになったの、うふふ」

「なるほど、その2人とは仲が良かったの」
妻「仲は良かったけど、当然、男女の関係じゃないし、でもインフル爆発中で、男がどうとかって余裕もなくて、もう、このまま死ぬのかも?って、ギリギリの感じだから」

そんなことで、妻は自分で何も出来ない状態でしたので、そのふたりの友達(男)に車で病院につれていってもらい、薬の効果もあって何とか少し楽に・・・

「でも、まだ39度6分・・・」

友達たち(男)は病院から帰ったあとも、友達も妻を気使って色々買ってきてくれたり、細々とした家事とかやってくれていたそうです。

妻はいつのまにか、そのまま眠っていました。

そしたら・・・、
「夢心地の中でふたりの声がしたの・・・」

「熱まだありそうだね?」
「何度くらいかな??」
「さわってみるか?」

私のおでこをさわって「あ、まだ熱高いわ?」
「脇とかも熱い?」

妻「おい、おい、おでこだけで、熱あるの、わかるだろ?って、でも、口には出せなくて心の中でだけだったわ、まだ半分死にかけてたから、この状況で何か言って見捨てられるのは不安だったの」

男たちの手が遠慮なく両脇から差し込まれました。
熱を測るという名目の看病もどきのセクハラです。

「あ?っ、まだ熱あるね?」
「そう?、本当だ、熱、なかなか下がらないね?」

男たちは、そんな風にわざとらしく言い合っていましたが、脇の隙間から妻がノーブラなこともしっかり確認していました。

この時、妻は高熱で大汗をかいていて、パジャマも下着もびっしょりでした。

「そしたら、こいつら調子に乗って、いっぱい汗かいてるね?、身体に良くないよ?、着替えさせよう、って言いだしたの、薬と熱で意識朦朧としてるから抵抗する気も起きなくて、もう、好きにしろ??って、あはは、パンティ脱がされて、あ?っ、タンスの中のパンティコレクションも見られたって気が付いて恥ずかしかったわ」

妻は友達たち(男)にゆっくり、ゆっくり、時間をかけて着替えさせられました。
もちろん豊満な乳房もあそこも丸見えです。

「こいつら、絶対楽しんでるわ??って、うふふ」

「それで?」
妻「着替えて気持ちよくなって、また寝落ちしちゃって、しばらくして目が覚めて薄目あけて見たらね、私の寝顔見ながら2人で自分のチンコを弄ってたの」

「あはは、そうだよね、そんな時、男って弄るだけで我慢できる?」
妻「もちろん無理無理、我慢できないよね?、あはは、すぐにオッパイを揉まれ始めたわ」

「ちなみに、その友達2人はどんな人?」
妻「学生、学校は違うんだけど、1人はレスリング部で体育会系の背が低くてイノブタ系の猪豚クン(仮名)、年はふたつ下だったから20歳、顔は普通・・・より少し下かな?、気はいいんだけどね、あはは、もう一人はゴルフ部に入ってるって言ってたコブラさん(仮名)、顔はかなり恰好よくて、年は私と同じで22歳、背が185センチもあって見た目は細いんだけど、脱いだら凄かったの、うふふ」

「どう凄いの?何でコブラさんなの???」
妻「え??っ、内緒、うふふ」

インフル闘病中の妻の看病に呼ばれた筈の友達たち(男)でしたが、すっかり目的は変遷して、シングルのベットを置くともう一杯になる狭いウィークリーマンションの一室は既に若い3人の熱気でムンムンとしていました。

猪豚クン(仮名)が寝込んでいる妻の様子を慎重に伺いながらパジャマの中に手を差し込んで、その白くて大きな乳房を揉んでます。

高熱で少し赤く火照った乳房を揉みながら乳首を指で挟んで少し強くつねる感じで弄っています。
やがて愛撫されるうちに反応して鋭く尖ったその先端に猪豚クン(仮名)が赤子のように吸い付いていきました。

「気持ち良かった、半分は熱で苦しいけど?、うふふ、たぶん、もう濡れちゃってるんだけど、恥ずかしいし、もうこれは寝たふりしてるしかないかって」

寝たふりを続ける妻が本当は起きているのか・・・?
そんなことは、もはや興奮した2人には関係がなくなっていました。

妻「そのうちにコブラさん(仮名)の顔が近くに来る気配があって、やっぱりキスされたの、あ?っ、インフル移るって思ったけど、まあ、向こうが勝手にしてくるから仕方ないし、まっ、いいか、って、うふふ」

紅を引かなくても赤さの際立つその魅力的な唇に温かい感触がしたと感じると同時に唇はこじ開けられ、男の舌が侵入していきます。

この男のキスは、普段、決して他人が触らない敏感な部分に、己の唇の柔らかさや、舌の動きのなまめかしさを、相手に見せつけ、同時に唾液がしたたり落ちるような、情熱的な愛撫の延長としてのキスでした。

妻「凄いディープなキスされて、舌出してって言われたの」
「それで、出したの?」

「うん、そしたらチロチロチロって蛇みたいに舌でされたの」
「蛇?」

「そうなの、それが絶妙でめちゃくちゃ気持ち良くて・・・」

「良くて?」
「私もチロチロってやってあげたの、そしたら彼が興奮しちゃってガンガンに舌を絡めてきたわ」

愛する男女のキスは、相手の気持ちを知り、それに応え、動きを合わせ、言葉ではなくキスで自分の気持ちを伝えようとする、そして求める男と応える女がいて初めて成立する共同作業のコミュニケーションであると言われています。

もはや寝たふりも意味はなく、コブラさん(仮名)の欲情はピークになっている様です。
そして、延々と唾液を交換ながら蛇が2匹、絡み合うようなキスが続きました。

「蛇みたいなキスするからコブラさん(仮名)なの?」
妻「えへへへ・・・、内緒・・・」

「ふ??ん、それから?」
妻「乳房に縋り乳首に吸い付いていた猪豚君(仮名)がコブラさん(仮名)と選手交代してキスしてきたの、凄く野性的なキスで舌を吸いだされちゃって、それでこんな感じでレロレロってされたわ」

妻が卑猥な舌使いで実演してくれました。

選手交代して一転、愛撫担当となったコブラさん(仮名)は最初、嬉しそうにその巨乳を楽しんでいましたが、徐に乳首を摘まむようにして先端の乳首を口に含みました。

妻「男2人に同時に舌と乳首を吸われて感じてきて、もう堪らなくて声が出ちゃったの、そしたら、もうどっちの指か分からなくなっていたんだけど、男の人の指が太腿を伝ってきてあそこを弄り始めたの」

「濡れてるよ・・・、凄いよ」
声の主はコブラさん(仮名)でした。

弄っていたのは彼の方でした。
そう、すでに妻はどうしようもないくらいに濡れそぼっていたんです。

そして、妻はさっきから自分の太腿から股間の辺りに当たる硬いのものに気が付いていました。

そうです、いつの間にかコブラさん(仮名)は衣服と下着も脱いで全裸で、もう攻撃準備完了の状態の男樹が妻の蜜壺を待ち焦がれてそそり立っていたんです。

「あっ、それがコブラさんなの?」
妻「ピンポーン、正解よ、うふふ」

「デカいってこと?」
妻「大きいの、それはもちろんだけど上に反り返ってて、今にも女を襲いそうなキングコブラみたいだったの」

「なるほど」
妻「猪豚君(仮名)も彼のを始めて見たみたいでギョっとしてたわ、同じ男でも圧倒されてたみたいよ」

「入れるからね」
一言、そう彼は言うと妻の太腿を両手で抱えました。

しかし、一瞬の間を置いて考え直したように、「先に舐めて」と言いました。
たぶん、経験上、唾液で濡らしてからでないと女性に負担が掛かることを知っていたのでしょう。

キングコブラが妻の口先に突き付けられました。
「その見た目に私、ちょっとだけ興奮しちゃって、躊躇せずにぱくっ、ってと咥えちゃった」

「ちょっとだけ?」
妻「あはは、ちょっとだけよ、彼、唾液でべちょべちょになるまでしてもらってカポッ、カポッ、ってなるのが好きなんだって、うふふ」

そうです、妻は獰猛なキングコブラの足許に傅いて「唾液でべちょべちょになるまでしてもらってカポッ、カポッ、ってなる・・・」まで彼に奉仕することになったんです。

「デカかった?」
妻「うん・・・、長いし太いし先は膨らんでるしの三拍子そろったおちんちんだったわ、人生で最高だったかも、でも舐めてるうちに、こっちはインフルで寝込んでるっていうのに、こんなの相手にしたら死んじゃうんじゃないか、って真剣に考えたわ、あはは」

「それで?」
妻「でも舐め始めたらすぐに猪豚君(仮名)から、舐めさすの後にしてくれません?俺も早く入れたいっす、とか言われて、本当に先の方だけ舐めて唾液を多めにつけて、入れることになったの」

今度こそ、妻の太すぎず、細すぎず、大人の女の色香を感じる白い太腿を抱えて入り口にキングコブラの狙いが定められました。

「あっ、コンドームはしたの?」
妻「してくれなかったわ、無神経な男たちよね、妊娠したらどう責任とるつもりだったんだろ、高熱の時は妊娠しないとか、根拠の欠片もないこと言ってたわ(怒)、まあ、その頃、生理不順治療のためにピル飲んでたからいいんだけどね」

「生ってことね?」
妻「純生よ、ふふふ」

「うまく、入ったの?」
妻「それでね、あそこがきゅ?って感じできつくなって、後はいっぱいいっぱい・・・、って感じで、でも私、濡れてたみたいでうまく入ったわ」

「どうだった?」
妻「彼、1分もしないですぐに射精しちゃったのよ」

「ええ??、意外だね」
妻「それがね、入れたとたんに、あっ、熱い、中が熱いって、そりゃ、そうでしょ、こっちは39度6分だから、あそこの中も39度6分でしょ、って、男の人ってそれがいいの?気持ちいいの?変なの、うふふ」

看病という名を隠れ蓑に妻を輪姦しようとした卑怯者2人、最初に挿入を果たしたキングコブラの持ち主はインフルで体温39度6分のあそこで瞬殺されました。

妻曰く、

すぐに、「あっ、」「く・・・」、「いく・・・」って、
「え、もう?早くね?(本音)」

「なにがなんでも、まだ早い??、1分なんてふざけるな???、うふふ」

・・・だそうです。

看病はまだ続きます。

※転載時はスレ元の明記厳守でお願いします。





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