萌え体験談

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愛撫

マンションオーナーの奥さんと

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。
週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが
「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」
と訪ねてきたとがあった。その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。
立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。
2階にある彼女の部屋のベランダからは、1階の中庭のようなスペースが良く見えた。そこで洗濯物を取り込む奥さんの姿を見かけることもしばしばあって、
「洗濯大変ですねー」
「そうなのよ・・やんなっちゃう(笑)」
などと、上と下で軽く二言三言言葉を交わすことも多かった。俺は、親しくしている住居人の彼氏として、奥さんに対して好青年を演じていたけれど、そろそろ暑くなりはじめて、Tシャツ・短パン姿で屈んだり背伸びしながら洗濯物を取り込む奥さんの少し脂の乗った白い腹や背中がチラっと見えるたびに、Tシャツの下の豊かな胸や短パンの上からラインの浮かぶパンティ…太陽にさらされることのない真っ白な下腹部とは不釣合いな手入れをしていない猥褻な濃い陰毛…さらに、その奥のいやらしく湿った割れ目を想像しながら、奥さんの痴態を頭に思い浮かべていた
親しくなるにつれて、奥さんは土曜日のたびに何かしらお裾分けを持ってきた。それは、近所の和菓子屋で買った大福だったり、貰い物のケーキだったりした。土曜日の日中に、彼女の部屋の玄関先で交わす奥さんとの他愛もない雑談は、彼女との付き合いやセックスにマンネリを感じ始めていた俺のささやかな楽しみとなっていった。魅力的な笑顔と卑猥な身体を持ったこの年上の奥さんに、どんどん惹かれていった。奥さんも、専業主婦として繰り返される単純な日常の中のささやかな楽しみだったのだろうか、毎週毎週やってきては、他愛もない冗談交じりの雑談に話を弾ませていた。
奥さんは、俺がまだ寝ている午前中や昼過ぎに来ることが多く、最初のうちは、寝ぐせもついたまま、Tシャツにトランクスという姿で出て行くのはまずいと思って、多少なりとも寝ぐせを直し、ジーンズを穿いて玄関を開けていたが、夏の盛りのある土曜日に奥さんがやってきた時、人妻を刺激してやろうというイタズラ心と、あわよくば・・的な下心もあって、Tシャツにトランクスだけという姿のままで玄関を開けてみた
Tシャツとトランクスだけの俺の姿に、奥さんの目が一瞬だけ泳いだが、
「あら、起こしちゃった?ごめんなさい。とうもろこし茹でたから食べて。」
と奥さんはいつも通りに世間話をはじめた。今まで好青年を演じていたので、意識していやらしい視線を悟られないようにしていたけれど、この日は、奥さんを女として、セックスの対象として見つめていることを意識させようと思い、多少露骨に奥さんの胸元に何回も視線を落としてみた。視線を胸から顔へと戻すたびに、奥さんは目を逸らした。軽く勃起したチ○ポがトランクスの前をいやらしく持ち上げていた。それに気付いていたのかいないのか、目を逸らした奥さんの視線は俺の胸のあたりを彷徨っていた。
奥さんが俺の視線を意識して、女として、セックスの対象として見つめられていることを意識しているのは間違いなかった。何か言われたら笑って冗談にしてしまおうと思っていたけれど、奥さんはいつもとは違う空気に少し戸惑いながらも、平静を装って会話を続けた。俺も軽く勃起していることなど何でもないかのように、普段通りに冗談を言いながら話し続けた。エッチな空気が支配している中でしばらく話し込んでいると、1階から母親を呼ぶ子供の声がして、
「もう行かなきゃ」
と奥さんは背を向けた。俺は
「とうもろこし、ありがとうございます。」
と言い、奥さんの背後から扉を押すのを手伝いながら、さりげなく、奥さんの張りのある腰のあたりに股間を軽く押しつけてみた。奥さんは、顔を上気させながら一瞬振り返り、再び俺に背を向けて1階へ繋がる階段へと向かっていった。振り返った時の奥さんの視線は間違いなく俺の勃起した股間の上を通りすぎていた。これで警戒して、俺一人でいる時には、お裾分けを持ってこなくなったらそれまでのことだ、しかし、次にまた来るようだったら背徳を犯してしまおうと、俺は決心した。

翌週の土曜日、俺がまだ寝ていた午前11時頃、彼女の部屋の呼び鈴が鳴った。もぞもぞと起き出して、ドアビューを覗くと奥さんだった。先週の記憶が蘇り、一瞬の間に、どうやってセックスまで持ち込もうか・・頭がフル回転した。俺は眠気なんか覚めていたのに、わざと眠そうな顔をして、先週と同じく寝起きのままのTシャツにトランクス姿でドアを開けた。
「あら、また起こしちゃったみたいね。そら豆をたくさんもらったからどうかな・・と思って。」
と奥さんは言った。とりあえず、奥さんを部屋にあげようと思った俺は
「そら豆は大好きです…まだ目は覚めてません(笑)」
と言い、
「いつも頂いてばかりで申し訳ないし、目覚ましにコーヒー淹れるんで、たまには、アイスコーヒーくらいご馳走させてください。」
と奥さんに部屋へ入るよう促した。奥さんは
「それはまずいんじゃない?」
と言いながらも、
「コーヒーくらいならいいでしょー」
と俺が言うと
「○○ちゃん(彼女の名前)には申し訳ないけど、お言葉に甘えてお邪魔してご馳走になっちゃおうかな。」
と案外あっさりとサンダルを脱いで部屋にあがってきた。
その日、奥さんはまったくの部屋着のままと思われるTシャツと短パン姿で、白い太ももを惜しげもなく俺の前にさらしていた。先週のことがあった翌週に、こんな姿で現れるなんて、奥さんも期待しているんじゃないかと、勝手に確信していた。
「適当にくつろいで待っていてください」
と奥さんを居間のソファに案内して、俺はキッチンでコーヒーを淹れる準備をした。お湯が沸いて、自分用にホットコーヒーを、奥さんにはアイスコーヒーを作りながら
「○○君(子供の名前)大丈夫ですか?」
と聞くと、旦那さんがプールに連れて行って夕方まで帰らないと言う返事だった。居間を見ると、奥さんは興味深そうに、でも、遠慮しながら彼女の部屋を眺めていた。
コーヒーを飲みながらだべっていると、話題は、そら豆の話から、ビールの話になって、酒にまつわるエッチな話になっていき、やがてエロ話へと変わっていった。さすがに奥さんは露骨な話をしなかったけれど、俺はかなり露骨でいやらしい表現を使って、今までにしたエッチの話や、まさにこの部屋でしている彼女とのエッチの話を披露した。最初のうちは
「キャー、リアル(笑)」
「エッチねー」
と笑いながら聞いていた奥さんの顔から、次第に笑顔が消えていった。しかし、嫌がるわけでもなく、顔を上気させ、目を潤ませながら、俺の話を聞いていた。喉元の動きで、俺に気付かれないように奥さんが唾を飲みこんでいるのがわかった。頻繁に足を組み替え、落ち着きがなくなっていった。奥さんは明らかに最初からセックスする気でやってきていた。薄々感づいてはいたけれど、奥さんのグレーのTシャツの下はノーブラだった。今までに何人もの男に吸われてきたであろう少し大きめの乳首が勃っていた。
エロ話はもはや、意地悪な前戯だった。Tシャツに浮かんだ突起を見つめながら話す俺の視線に、ふと我に返った奥さんは
「グラス片付けるね、これくらいはしなきゃ(笑)」
と言いながら立ち上がり、キッチンへ向かった。
俺はゆっくりと立ち上がり、奥さんの後を追いキッチンに向かった。歩くと痛いくらいに勃起していた。グラスを洗おうとしていた奥さんの背後に俺は黙って近づき、胸の下あたりに腕を回して、後ろから奥さんを抱きしめた。
「ダメよ・・ね、ね?」
と弱々しく懇願する奥さんの言葉に拒絶の意思は感じられなかった。俺は少し汗ばんだうなじにそっとキスをしながら、何度も想像した奥さんの柔らかく大きな胸をTシャツの上から優しく揉んだ。
「ダメじゃないよね?今日は最初からそのつもりだったんでしょ・・?」
Tシャツ越しに固く尖った乳首をつまみながら、唇を耳元に近づけ囁くと、奥さんは
「あぁ・・」
と控えめな喘ぎ声を漏らし目を閉じた。奥さんの身体から力が抜けていくのがわかった。首筋に唇を這わせ、奥さんのTシャツの中に両手を入れて、しっとりと柔らかい奥さんの肌の上に掌を滑らせ、彼女とは全然違う柔らかく大きな胸を揉みながら、いやらしく尖った大きめの突起に指を伸ばした。奥さんは目を閉じたまま身体をすっかり俺に預けていた。人差し指の爪で乳輪と乳首の周りを刺激すると
「あぁ・・ダメ・・」
と喘ぎを漏らし、固くなった乳首を軽くつまむと身体をピクリとさせた。
俺は、奥さんの身体をこちらに向かせ、小柄な奥さんに合わせて屈みながら、唇に2、3回軽くキスをした。腰に回した手に力を入れて身体を引き寄せると奥さんから唇を合わせてきた。唇を割って奥さんの舌が入ってきて、俺はその舌の動きに応えた。手を伸ばし、むっちりとした太ももと短パンの間に出来たわずかな隙間に指を潜りこませると、湿った熱気が指先に伝わってきた。
「恥ずかしい・・」
と奥さんが呟くのも仕方ないと思えるほどに濡れているのがわかった。マン汁は、火照った奥さんの股間を包むパンティをすっかり濡らし、短パンにまで染みを作っていた。濡れたパンティの上から奥さんの溝に沿って指を走らせた。奥さんは声にならない声を漏らし、くねらせながら腰を少し引くようにした。
「いつから濡れてたの?」
指の動きを止めずに俺は奥さんの耳元で囁いた。
「あぁ・・」
と声を押し殺して喘ぐ奥さんに
「エッチな話してた時?」
と、もう一度耳たぶに唇を当てて聞いた。奥さんは
「部屋に来る前から少し濡れてたかも…」
と言い俺の股間に手を伸ばした。
奥さんのTシャツを脱がせると、俺は、キッチンの壁へ奥さんの身体を押し付けた。白く大きな乳房の上ですっかり固くなった少し着色の進んだ大き目の丸い乳首が、いかにも子供を産んだ人妻という感じで俺を欲情させた。俺は、左手で奥さんの右手をつかみ上に持ち上げ、奥さんが良く見えるように鎖骨から脇、そして乳房の裾野へと舌を這わせていった。乳輪に沿って舌を丸く動かしながら乳首の周りを刺激する。俺の髪をつかんでいる奥さんの右手に力が入ったところで、乳首全体を舐め、口に含む。甘噛みしながら舌先で乳首の先端を刺激するとつい声が漏れてしまうようだった。
少し脂肪のついたお腹に手を這わせてパンティの中へ右手を滑らせるていくと、俺が勝手に想像していた通り、少しごわついた多めの陰毛の感触が伝わってきた。陰毛を掻き分けて、ビッショリ濡れた割れ目に指が届くと、今まで控えめだった奥さんの口から大きな喘ぎが漏れた。奥さんは、これ以上愛撫など必要ないほどグチョグチョに濡れていたけれど、俺は奥さんの白いレースのパンティを脱がせて、愛撫を続けた。

割れ目からいやらしくはみ出たビラビラを親指と人差し指で軽くつまみ、ゆっくりと中指を穴の入り口からクリトリスまで動かした。
マン汁のついた指先でクリトリスの周りに円を描くと固く尖ってくるのがわかった。
飛び出た突起をこねるように指先を動かしていると奥さんの喘ぎ声が激しくなって「あぁ・・いっちゃいそう・・」と俺にしがみついてきた。

3本の指でクリトリスを軽く擦りあげるようにすると
「あぁ、ダメ、いく・・」
と呟き、奥さんはいってしまった。息を荒くして俺にしなだれかかっている奥さんの身体を支えながら、俺は奥さんの乳首に軽くキスをした。奥さんの身体がピクリと反応して吐息が漏れる。首筋にキスをしながら、俺はゆっくりと中指を奥さんの穴の中へと侵入させた。指の動きにあわせてピクリと反応する柔らかな膣内の天井をゆっくり丸く擦りながら指を奥へと進めていく。
「あぁぁ・・そこ・・ダメ」
と奥さんが声を漏らし、俺の指をきつく締めつけてきた。一番反応の激しい場所で、指を軽く曲げて、押すような刺激を繰り返すと
「また、いっちゃう・・」
と言いながら奥さんは座り込んでしまった
少し息を整えると、奥さんは黙って俺のトランクスに両手をかけた。目の前にあらわれた我慢汁が溢れるチ○ポを3本の指でつかみ、奥さんは首を少し傾けながら横笛を吹くように竿の裏側に舌を這わせた。先っぽから根元まで何度も舌を往復させながら、ぽってりとした唇で挟むような刺激を織りまぜる。
「玉も舐めて」
と言うと、片方の玉をゆっくりと口に含んだ。暖かい口の中で舌を器用に動かしながら玉を出し入れすると、俺のチ○ポを咥えた。ゆっくりしたストロークの丁寧なフェラチオでいきそうになった俺は、奥さんの口からチ○ポを引き抜いた。奥さんを立ち上がらせて、壁に手をつかせる。突き出した尻の間から見える濡れた割れ目と、その周りにびっしり生えた濃い陰毛が卑猥だった。俺はチ○ポをつかんでゆっくりと挿しいれた。
「あぁ・・」
と声を漏らす奥さんの腰をつかみピストンを開始する。ゆっくり大きなストロークと細かく早い動きを交互に繰り返すと
「あっ、ダメダメダメ」
と奥さんは今までで一番大きな声を出した。限界の近づいた俺は、一心不乱に激しく腰を打ち付ける。いよいよ限界がきて
「いっちゃいそう・・」
と告げると、
「あぁん・・中に出しちゃダメ・・」
と奥さんは言った。奥さんはおもむろに身体を離し、しゃがみこんで俺のチ○ポを咥えて激しくしゃぶりはじめた。
「あっ・・いく」
俺は奥さんの頭を押さえて深く咥えさせ、奥さんの口の中で射精した。俺の精子が口の中に入ったままの奥さんは、
「ちょっと待ってて」
とモゴモゴ言うと全裸のままトイレに行った。俺は、脱ぎ散らかした俺と奥さんの服と下着をかき集め、居間へ移動した。水を流す音が聞こえ、胸と陰毛を手で隠しながら
「恥ずかしい・・」
と言いながら奥さんが居間へ入ってきた。
「あはは・・見えてるよ?」
と俺が笑いかけると、奥さんは
「バカ!エッチなんだから・・」
と言い俺の横に座った。奥さんの乳首をいじりながら
「奥さん…エッチだよね?(笑)」
「○○くんのほうがエッチでしょ!(笑)」
などとしばらく戯れていた。気まずい空気にならないように、お互い明るく振舞っていたせいかも知れないけれど、不思議なことに、エッチした後の戯れの時間に、思ったほど背徳感はなかった。
「エッチしちゃったね・・。でも、正直なとこ、最初からその気で来てたよね?」
と聞くと、奥さんは
「うん・・」
と呟き、俺の胸に顔を埋めてきた。それをきっかけに、居間でもう1回エッチした。
「そろそろ戻らないと」
と言って奥さんがTシャツを身につけた頃には午後3時を回っていた。玄関から出て行こうとドアに手を伸ばした奥さんを後ろから抱きしめた。一瞬だけど長い沈黙の時間が過ぎ、
「じゃ、戻るね」
と呟くと奥さんは後ろを振り返らずに出て行った。
その後、一度だけ奥さんとエッチした。今度はオーナーと奥さんと子供が暮らす部屋で。その時も、前回にも増していやらしく奥さんを抱いて、奥さんもそれに応えてきたけれど、快楽の余韻が静まった頃、俺の腕に頭を乗せたままの奥さんが
「やっぱり、こんなことしちゃダメだよね・・もう今日で最後にしましょ。」
と言い出した。
「そうだよね・・。わかった。」
と俺は答えた。頭では納得していたし、充分理解もしていた。だけど、心の中では自分でもよくわからない複雑な感情が渦巻いていた。結局、その後、奥さんと顔をあわせても、お互いエッチする以前のように接して、二度とエッチすることはなかった。その年の秋から冬に変わる頃、彼女と別れることになって、そのマンションにも、その街にも行くことは無くなった。それ以来、奥さんには逢っていないけれど、今でもたまにその夏の奥さんとのエッチを思い出す…。

ママさんバレーチームのコーチに爛れたSEXを仕込まれた。

1.はじめに
18歳になる息子が「おっぱいイバレー」とかいうDVDを借りて来たので、もうバレーボールは辞めてしまいましたが、興味半分で一緒に観ていました。
観ながら、もう10年前のいけない経験を懐かしく思い出したのです。

季節は夏、体育館にバレーボールが弾む音、掛け声が響いています。
私、篤子31歳、8歳になる息子と主人との三人暮らし、高校を卒業し4年働き、職場結婚後妊娠したのでそれからは専業主婦で過ごしています。
 子供が小学生になる時、校区のに入りました。中学、高校とバレーボールをやっていて、身長も168cmあるので入部も歓迎され、エースポジションを任されたのです。
 九人制のバレーは中学以来でしたが、10年ぶりにやるにはいい環境で、週1~2回の練習には欠かさず参加、チームも市内の大会でいつも上位をキープしていました。
 いつもは校区のチームでプレーしているのですが、地域でクラブチームを結成し、クラブチームの県大会が開催される事になり、この地域クラブチームのメンバーに選出され、地域で生え抜きのメンバーでチームを結成し、県大会に臨む事になったのです。
 7月にチームが結成され、大会は9月。暑い夏の期間、毎週1回の割合で結構ハードな練習があります。監督は不在で、コーチとして大学生の現役バレーボーラーが練習を診る事になっていました。

2.洗濯物
 8月下旬のある日、練習が終わり帰ろうとすると、体育館横の木陰でコーチが涼んでいたので、
「コーチは、未だ帰らないんですか?」と声を掛けると、
「汗が引かなくて、着替えると気持ち悪そうで・・・」と笑顔で答えてくれました。
「コーチ、私の家でシャワー浴びませんか、自転車で5分位だから!」と誘ってみたのです。
「本当ですか?助かります。」と答えたコーチと一緒に、自宅に向かいました。
 大きなボストンバックを持っているので、不思議に思い聞いてみると、コーチは今日1週間の夏合宿が終わったそうで、昨夜は打上げがありシャワーを浴びる時間も無かったそうです。
 大学の合宿所から直接こちらに来て練習、汗だらけの状態という事になります。

 「そのバックは、全部洗濯物ですか?」と部屋に向かう途中で聞くと、
 「そうです、練習着だけですけどね。」
 「まとめて洗濯してあげましょうか?」
コーチは10歳は年下だと思いますが、コーチはコーチ、全て敬語になってしまうのです。
 「本当ですか?メチャ助かります。」と屈託のない笑顔で答えてくるのです。
マンションの部屋に入ると、クーラーを入れ、コーチを洗濯機の前に連れて行き、
 「ここに全部入れて下さい、全自動だから2時間もあれば洗濯できるから・・・」
バックから山のような洗濯物を取り出すと、どんどん洗濯機に放り込んでいます。
入れ終わると、来ている服も脱ぎだし、あっという間にパンツだけの姿に、
 「これが一番汗臭いんで、一緒にいいですか?」と言いながら洗濯機に、
私はその事より、若い男の裸が目の前にあり、そちらに釘付けになっていました。
多分身長は185cmぐらいあり、贅肉が全く無い身体、腹筋は少し割れています。惚れ惚れするような裸体に圧倒されて、声も出ない状態だったのです。
 海パンのようなブリーフの全面の盛り上がりも、見逃してはいませんでした。
 「そのままシャワーをどうぞ!」と咄嗟に声が出て、バスルームのドアを開けたのです。

3.日常の会話
コーチに関しては、実は私のチーム内でも話題の的なのです。
練習帰りに「ファミレス談義」が開催され、5~6人のメンバーといろいろな話題で盛り上がります。主婦は朝、家族を送り出すと、夕方まで誰と話す事もなく、黙々と家事をこなす時が多いので、こんな時間は取り留めのない話が続いてしまいます。
 「女、三人寄れば姦しい!」そのもので、それは賑やかな時間です。

 「コーチは、均整がとれた身体しているわよね。」
 「現役バリバリのボレーボーラーだからね・・・バレーやる人は均整な人が多いよね。」
 「彼女はいるのかな?もう童貞では無いよね。」
 「そりゃいるでしょう、いい男だもん。」
こんな感じなのですが、話がご主人(亭主)の話になると、途端に愚痴ぽい話に変わります。
30歳前後のメンバーばかりなのですが、子供が小学生になり少し落ち着き、その分回りを見る余裕が出来て、いろいろ不満を感じ始める時期だったと、今は思えます。
主婦(母親)と見られ、自分でも意識して生活を送っているのですが、「女」としての自分を自覚したり、意識する事が殆ど無いのです。

もちろんそうでは無い女性も一杯いると思うのですが、その頃のメンバーは同じ境遇の主婦が多かったと言うか、殆ど同じだったと思います。
なので「性生活」についても同じような話題になりました。
「月に1~2回、求められる位で、早いし・・・」
「こちらから、求めるのは何か嫌だし・・・」とか、結構リアルでした。
正直に言えば「欲求不満」なところがあるのだと思いますが、そこまでは言えないものです。
 今、思えば、私も同じであった事は、間違いありません。

4.シャワーの音
 バスルームから、シャワーの音が聞こえ始めました。
私は慌てて、洗濯機に洗剤をセットし、コーチの練習着を洗濯しようとしているのですが、主婦の感覚なんでしょうか、自分が今来ている練習着も一緒に洗濯しようと考えたのです。
 迷わず、汗だくTシャツを脱いで、ジャージも脱いで洗濯機に、ブラジャーを取りネットに、ショーツを脱いでいる時、「ガチャ」とバスルームの扉が開いたのでした。
 「すいません、タオル・・・」
 「キャ!」と叫んでました。
コーチは慌ててドアを閉めて「すいません、タオル借りようと思って・・・」、スリガラスドアの向こうで、こちらを向いて話しています。

 「ビックリしました、・・・でも、田中さんの胸、大きいですね!」
 「一緒にシャワー浴びませんか?田中さんも汗だくでしょう!」
私「・・・(無言)」です。
 バストは小さくは無いと思いますが、若い頃に比べると垂れてきているし、余計なお肉がお腹には付き始めているし、自信を持って人前に出れる状態ではありません。

 何故か、冷静に洗濯機のスイッチを入れ、タオルを取り出しドアの隙間から、
 「どうぞ。」と言いながら差し出しました。
 するといきなり、コーチはタオルでは無く、私の手をつかみバスルームに引き入れたのです。
私が中に入ると同時に、コーチは180度回転し、こちらに背中を見せたのでした。

5.背中を流して
 恥ずかしいのですが、声を掛けてみました。
 「背中を流して・・・という意味ですか?」
 「勢いで手を引っ張ったのですが、正面だと気まずいので・・・」
 「こうなったら、背中でも流しましょうかね!」
少し大胆な私がいました・・・

 タオルを濡らし、石鹸をつけて、コーチの背中を洗い始めました。背筋の筋肉が見えるのですから、凄い身体で、お尻も筋肉で引き締まっています。
 本当は緊張して、心臓の鼓動が聞こえそうなぐらいドキドキしているのですが、冷静に観察している自分が不思議でした。
 背中、お尻、太腿を洗い終わったので、首回りから全面を洗い始め、後ろから胸を洗い、脇に移り、腕も洗います。

 当然、密着気味になるので、乳房がコーチの背中に当る時があるのです。コーチは無言でこちらの洗いの動きを受け入れています。

 「このままだと、何をされてもいい・・・と思われるのでは?」
 「でもコーチが厭らしい行為に及ぶか、判らないし・・・」
 「コーチだったら、いいかな???でも浮気する?自分から進んで???」
 頭の中で、いろんな言葉が飛び交います。

ぼ~っとしながら、胸からお腹の方に洗う場所を変えていたのですが、次の瞬間、いろんな思考が吹き飛びました。
 下腹部にタオルが移動した時、突起物のような物があり、それをタオルで掴んでしまいました。
 「イヤ!これ何!」と思わず叫んだのです。
その瞬間、コーチはこちら向きになり、お互い正面で向いあったのです。
 突起物は、男性のシンボルでした。

 私の男性経験は3人、主人は10歳年上なので結婚した時は30歳を超えていて、シンボルが上を向いているのを始めて見たのです。
 「大きい・・・と言えばいいのか、元気!と言えばいいのか・・・」
 訳の判らない事を言いながら、タオルで包み込むようにシンボルを洗っていました。
正直なところ頭の中は真っ白な状態で、コーチのシンボルに圧倒されていました。
そして、恥ずかしいのですが、自分が濡れ始めているのに気付いたのです。

6.触って感触を
「今度は僕が、洗ってあげます。」とコーチがタオルを取ると、私を後ろに向かせたのでした。
タオルに石鹸をたして、背中から優しく洗い始めてくれるのです。
考えてみれば、男性から背中を流してもらうのは、初めての経験かもしれません。
 背中から、腰そしてお尻と、恥ずかしいというのが本音で、多分顔は真っ赤だっただろうと思います。
お尻を簡単に洗うと、私と同じように、首を洗いはじめたのですが・・・
 「失礼します・・・」と言うと、乳房を洗い始めたのです。
 「田中さんのバスト大きいですね、こんなに大きいバスト始めてです。」
でも図々しいというか、大胆というか洗う動きではなく、明らかに「揉む」動きなのです。
 強引に引き込まれたとは言え、出ようと思えば出れた訳で、こうして二人裸の状況なのですから、コーチのこの行為も合意みたいなものなのかな・・・と考えていたのですが、
コーチのシンボルが、背中、お尻付近にず~っと当たって(突いて)いるのです、こちらの方が気になって仕方ないのでした。

 今度はこちらから、向かい合わせになるよう、身体を反転させ
「シャワーで流しましょう。」と言い、シャワーを手にしてコーチの泡を流し始めました。
シャワーが流れる方向を見ると、突き出ているシンボル、思わず笑ってしまいそうでした。
「ちゃんと洗って・・・と、主張しているようですね!」とコーチを見ながら、シンボルに触りシャワーを洗い流したのですが、私の感覚では主人の倍の大きさに感じました。
 するとコーチは無言でシャワーを取ると、私の身体を流し始めてくれたのですが、私はシンボルを触ったままで、手で大きさと、固さの感触を感じていました。
コーチはシャワーを壁掛けに掛けると、両手で乳房を揉んできたのです。
 ドキッとしました。その時の私は、Hな気持ちでは無く、好奇心の方が強かったように思えます。でも考えてみれば当然ですよね、こちらが先に男性のシンボルを触り、少し扱いているのですから・・・

7.1回目
 さすがにコーチの顔を見る事は出来ず、彼の少し荒っぽい乳房への愛撫を受け入れていたのですが、乳首に触られ刺激されると、上体をひねり愛撫から逃れようと自然に身体が反応しました。
 これで、コーチが少しひるんだので、彼のシンボルへの動きを早めてしまったのです。
シャワーの音に紛れて、コーチの息遣いが聞こえるのです「ハァ、ハァ」と・・・
正直なところ、私も興奮していましたので、彼の太いシンボルを動きを早めて扱いていました。
 左から右に手を替えたのですが、根本に近い部分は手にあまる程の太さ、左手で亀頭付近も刺激してみたのです。両手でシンボルを刺激したのは初めてかもしれません。

 「田中さん、もう・・・」とコーチが声を出したので、コーチを見ると苦悶の表情なのです。
 私は慌てて、屈んだのですが、コーチが「うっ!」と叫んだかと思うと、精液が私の胸に飛び散って来たのです。
 「わぁ~!」と思わず声が出てしましました、「こんなに飛ぶの?」・・・初めて見た光景でした。
その時、私の手は止まっていたのですが、コーチが私の手を握り、扱くように動かすのです。
手に「ドクッ、ドクッ。」という感触が伝わり、シンボルから精液が流れ出してきます。
 コーチがこちらにシンボルを突き出して来たように感じました、まだ充分な硬さがあり、血管も青く浮き上がっている所があります。
 私はためらう事もなく、コーチのシンボルを口に含んだのです。雌として雄に従った感じなのでしょうか?青臭い臭いを感じながら、口を大きく開けて、コーチのシンボルを・・・
でもやはり大きく長いのです、半分も口に含む事が出来ないし、咽るような圧迫感でした。
 この時、私にとっては不思議な「物」が見えたのです。
私にとって、玉袋はどちらかと言うと垂れ下がっているものだったのですが、コーチのは少しピンク色で、シンボルの根本に膨らんで付いているという感じなのです。
 何故、そうなっているのかは後で聞いて、納得するのですが・・・

8.シャワーを終えて
 コーチのシンボルを口に含み、動かせる範囲で舌を使い、彼の大きさを確認していました。
もう射精は終わっていたので、尿道を確認し軽く吸ってみると、精子が口の中に飛び込んで来たのですが、コーチは「うっ!」とうめいて、腰を引いてしまったので、シャワーで彼の陰部を流すと、
「外にバスタオルが置いてありますから!」と声を掛けて、バスルームから追い出し、
私も、胸についた彼の精子を洗い流し、全身を軽く流して外に出ました。
バスタオルで身体を拭きながら、部屋を見るとコーチはバスタオルを腰に巻いて、ソファーに座っていたのです。
 私は慌ててバスタオルを巻いて、冷えた麦茶を注いで、コーチに渡し、横に座ったのです。

 もう始まっていたのでしょうが、それから私は浮気を体験する事になるのです。
考えてみれば、バスタオル1枚で若い男性の横に座り、先ほどまでその男性のシンボルを愛撫していたのですから、男性から見ると、麦茶を飲んで終わりとは考えない状況ですよね・・・
 その時の私は、性的な欲求不満は確かにあったと思います。でも30歳を超えて女性として不安を感じていた時期で、老いが始まる事への焦りもあったと思います。
そんな中、自分を女として接する若い男性が表れたのです、積極的と言う訳では無く、彼に従うという感じだったのだろうと思います。
 それと、この日は息子は林間学校、主人は深夜帰宅だったので、開放感もありました。

 「サッパリしました?」とコーチに話しかけます。
 「イヤ~、一週間の夏合宿で禁欲だったので・・・」照れ笑いしながら答えてくれます。
 「あの~そうじゃなくて、汗は流せたか?という意味なんですが・・・」
 「あ~すいません、さっぱりしました。」と又笑うのです。
先ほど見た、コーチの陰袋、禁欲でああなっていたという事なんでしょうか?
結果はそうだった、という事になるのですが・・・

 麦茶のグラスを置いたコーチは、私の肩に手を回してきたのです。

9.荒々しい愛撫
この動きに、私は肩をビクッとさせて反応しました。
「年上の大人の女性とは始めてなんです!」と言いながら、コーチは私を抱き寄せたのです。
「大人の女性というか、ただのオバサンですよ!」
「そんな事ありませんよ、もの凄く色気があって、タジタジでした。」
そう言うとコーチは、首筋にキスしてくるのです。私は又もやビックと反応するのです。
キスをしながら、身体を向い合わせて抱きしめて来ます、唇はやがて私の唇に移動、抱き締める力が大きくなり、キスも濃厚になっていきます。
「大人の女性を教えて下さい!」
「教えて・・・と言われても・・・」
そうなんです、私がリードしてのSEXなど経験した事がありません。
でも、もしここで拒絶しても、コーチが強引になったら抵抗も出来ないと思います、身体の大きさ、力とても敵いません。
まあ~抵抗しようとは、思ってませんでしたが・・・

 コーチはキスを続けながら、バスタオルに手を掛け、乳房を露わにすると乳房を揉み始め、
「本当に大きいですよね、それに何とも言えない弾力があるし・・・」
そう言いながら、顔を私の胸に移動させ、乳首を口に含んで愛撫を始めたのです、
「あ~」と思わず声が出てしまいました。
決して上手な愛撫では無く、どちらかと言えば荒々しいのですが、上から見ていると、乳首を嬉しそうにしゃぶる子供のように見えるのです。
私は、彼の頭を抱いて、髪を撫でながら愛撫を受け入れていました。

 この愛撫でも当然、感じています。もう濡れている事は判っていて、それを隠すように下半身がモジモジ動いてしまうのです。
コーチは、乳房から下半身の愛撫に移ろうと考えたのでしょう、床に降りて、私の恥丘付近にキスを始めて、足を開こうとするのです。
「あぁ~、そこはダメよ・・・」
「お願いします、大人の女性のここを見てみたいので・・・お願いします。」
哀願されるほどの事では無いのですが・・・私は腿の力を解いてしまいました。
彼はすかさず、口を移動して来て、陰裂を舐め始めました。この愛撫を荒々しいもので、勢いに圧倒される感じなのですが、久し振りのクンニに正直、感じていました。
 大きな声が出ないように、指を噛んで我慢していたと思います。

コーチは陰部への愛撫を中断し、足を更に広げ陰部を見入っているのです。
「それは、恥ずかしいから・・・」と手で隠すと、その手を払いのけてクンニを再開したのです。
クリトリスの場所を確認したのでしょうか、ここを中心に愛撫を始めるので、
「あ~ぁぁぁ~う~ん」思わず声が出てしまいます。
 私はソファーに座り、背もたれに身体を預け、足をM字開いた格好で、少し突き出した私の陰部に顔を埋めているコーチが上から見える態勢、凄く厭らしい状態なのです。彼を見ると、一心不乱にクンニをしていて、その姿に愛おしさを感じる気がしていました。
 彼の動きが変わったと思ったら、舌を私の膣内に挿入させて来て、これも強引なのですが出し入れを始めたのです。
 私は大きな声を出さないように我慢するのがやっとの状態でした、声を出してもいいのでしょうが、何故か喘ぎ声がなるべく出ないように必死に我慢していたと思います。
 荒々しい愛撫の連続ですが、この若い愛撫で十分感じていたのは確かです。

 いきなりクンニが終わると、コーチが立ち上がったのです。
バスタオルを自分で取ると、先ほどと同じように勃起したシンボルを露わにしたのです。
「田中さん・・・もう我慢出来ません・・・」
と言うと、腰を降ろし、シンボルを私の陰部にあてがえて挿入しようとしています。
「避妊は?病気は?スキンは付けないの?」と一瞬考えたとは思うのですが、
挿入する場所が判らずにいるコーチのシンボルを握ると、自分で導き入れてたのでした。
 正直なところ、私も我慢出来ない状態だったのです・・・

 彼の大きなシンボルの一部が、私の中に入ります。入ったのを確認したのか、更に腰を降ろして一気に挿入して来たのでした。
 「あ~ぁ~凄い!」と思わず声が出てしまいました。
太い棒状の物が、膣内に一気に広がっていくというか、肉壁をかき分けて挿入してくると言えばいいのか、初めて感じる感触に圧倒されていました。
 思わず挿入された方を見てみると、あの大きなシンボルの大半が私の中に入っているのが見えました。
正直なところこれにはビックリしたのですが、膣の中が彼で一杯になっているのは実感はしていたのです。

「田中さん、こんなに気持ちいいのは始めてです。」と前傾姿勢のコーチが言うのです。
私は彼の首に手を回し、唇を重ねたのでした。舌を絡め、唾液を吸い合うディープなキスを交わしながら、態勢を動かしソファーに横たわるような状態で、彼を受け入れていました。

11.2回目の終わり
 片足が動かしにくい態勢なのですが、正常位で挿入しているコーチにはあまり関係無いようで、ゆっくり突いたり抜いたりを始めたのです。
正直、気持ちいいと感じました。膣全体で感じている状態で、入って来る時、抜いて出て行く時、違った感触があり、一往復毎に性感が高まっていくのが感じられました。
 徐々にスピードが上がり、突かれる度に一番奥まで届いているのが判るのです、奥というかそれ以上は進めないという場所まで・・・

 「田中さん、気持ちいいです・・・」
 「そんなに気持ちいいの・・・」
 相変わらず、大きな喘ぎ声が出ないように我慢している最中、この声で我に帰りました。
 「田中さん、すいません、もうダメそうです。」
 「我慢しなくていいのよ・・・」
 「中に出さないように注意して、外で出しますから・・・」
 「いいのよ・・・中に思いっきり出しなさい。」
 「エ~いいんですか?」
 「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」
自分でも大胆だと思うのですが、今日は絶対に大丈夫な日、自信有りなのです。

 コーチが覆いかぶさるように密着すると、もの凄い勢いで腰を動かし始めたのです、
 「あぁ・・・いや、いや・・・あ~凄い・・・」
そんな声を出していたと思います、それとピストン運動で私の陰部からは厭らしい音が聞こえます。
相当濡れているのでしょう・・・

 「うぅ~あぁあ・・・」とコーチが呻きます。
シンボルが大きく脈打ち、熱い物が一番奥で放出されたのを感じました。その後、数回腰を動かして射精を終えたようです。ドクッドクッという感触が感じられるのです。
 これも人生始めての体験でした。
恥ずかしいのですが、私はコーチに強く抱き付き、足はコーチの足に絡め、一番密着する態勢になっているのです。
 こんな態勢で射精を受け止めている、これは本能なのでしょうか・・・

12.3回目
コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。
私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。
 でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。
主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。
普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。
動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、
 始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。
 これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。
 気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」
「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」
コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。
「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、
コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

 その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。
 彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

 下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。
 コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。
今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

 自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・
 感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。
 感じると思いました。
 膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。
私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり
「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」
恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。
興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。
SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。
「何処が気持ちいいの?」
「田中さんの、オ○ンコは最高、又いきそうです。」
「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」
私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・
「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、
ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。
息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。
アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。
 女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

 コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。
「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。
「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、
エッという顔をして、私を見るのでした。
 さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。
 私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。
凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は
 コーチもバスルームに入って来ました。
「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。
新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。
「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

 コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、
「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」
「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」
「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」
「コーチは、彼女とHしないんですか?」
「しますけど・・・」
「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

 彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。
 そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。
 だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。
 当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。
20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・
自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」
「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」
「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」
と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」
「エ~まだ出来るの?」
凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69
「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。
バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。
 キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。
もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。
(我が家では、寝室が別々なので・・・)

 私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。
 そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。
ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。69の態勢になります。
「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、
目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。
 身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。
刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

 こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。
勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。
 興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。
 コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。
 喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。
口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。
 口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

 愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。
素直に「入れて下さい。」と声が出ました。
 コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう
  コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。
やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。
受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。
「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。
雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

 私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。
コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。
「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」
コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

 やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。
コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。
キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。
「田中さん、感じてますか?」
「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」
「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」
そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

 私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。
どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

 もう絶頂が来ると感じた時、
コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。
私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」
頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。
 もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。
 その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック
「田中さん、逝けたんですね・・・」
コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。
「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」
「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」
「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」
「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。
「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」
「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。
コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。時より乳首を刺激しながら・・・
正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・
ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。
大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。
本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」
コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・
コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。
腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了
 私は枕を握りしめていました。
もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。
 気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。
若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

 逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・
でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、
コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。
「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。
 その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

 もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。
頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。
 でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

 コーチは横に寝て、肩で息をしています。
いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???
 どの位、寝たのでしょうか?
洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。
 彼に優しく抱かれたのです。
「寝てしまってました・・・」と、
年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、
「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」
「若いから、元気なんですね!」
「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」
 お世辞でも、嬉しく思えたのです。

 こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。
 コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。
目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。
「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

 面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。
感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。
 上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・
 乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」
「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」
「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」
「え~無理しない方がいいよ・・・」

 完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活
コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。
さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。
あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。
でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。
不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。
「こんな物でも、感じますか?」
「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」
「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」
「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」
そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。
「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」
こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。
大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。
「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」
そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。
コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり
暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。
「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」
「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」
「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」
「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。
女性は基本的には、それに従うんですよね。
理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・
こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。
トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。
洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・
「着替えないんですか?」
「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」
たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。
勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。
「やっぱり、元々が大きいですね。」
「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」
「田中さんが見ても、そうですか?」
「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」
二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」
と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。
私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。
でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?
 この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。
理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。
 痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

 1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。
 息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。
上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。
 腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

 ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」
と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。
息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

 気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・
気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。
 タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」
そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。
息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。
 息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

23.主人と
 コーチとの交わりがあった週末の事です。
家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。
もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」
「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」
そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。
「あら~どうしたの元気そうよ。」
「友達から、バイ○グラとかいう勃起薬をもらったんだ。」
「そんなの飲むの?」
「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

 パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。
実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。
 主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。
電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。
この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。
 私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」
主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。
 唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。
主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。
 同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」
 今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。
二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。
 何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫
主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。
膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。
当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。
二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。
自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。
 起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。
私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液 を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。
主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

 感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に
 「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。
 手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。
 半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・
下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。
 私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

 淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。
主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。
「ああ~いい~う・・いい~」
コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。
 感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。
(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)
 あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。
 アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

 正常位で、私を突き始めると、
「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。
私は喘ぎながら、頷いて答えます。
主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。
 一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。
「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」
主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。
 主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。
「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、
程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。
「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。
 二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室
 大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。
最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。
 練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

 モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。
シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・
上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると
「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

 裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。
あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。
物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、
「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、
「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。
筋肉の塊のようなお尻が見えました。
「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。
しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」
「え~どうして?」と言いながら近づきます。
「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」
「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。
 言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。
この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?
無意識の内に、シンボルを触っていたのです。
 触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で
 コーチは困った顔をして上を向いています。
逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。
 私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。
若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

 屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。
目を閉じて、シンボルを口に含みます。
相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。
 舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

 唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。
時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。
左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

 上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で
コーチが視線を落として、こちらを見ました。
私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。
コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。
流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」
「我慢しなくて逝っていいよ!」
「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」
「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」
又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、
「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。
感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。
でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。
「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。
でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。
「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。
私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。
コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。
私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。
「あ~もうダメです、ダメ・・・」
そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。
咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。
簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・
そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは
 夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。
開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。
ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。
初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

 大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。
ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。
でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。
コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。
 この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。
今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
 同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

 圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。
 何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
 圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
 これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

 毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
 興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、
「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
 今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会
 試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
 毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
 試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

 10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。
でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」
と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」
私が頷いて答えると、
「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。
私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
 間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。

 宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
 正直、天井が回っていましたので・・・
暫くすると、コーチから電話があり、
後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔
 ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。
 ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」
 本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・
皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」
 私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」
子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」
コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。
 座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

 眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」
私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。
「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。
 肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

 コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?
 コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 やがて、私を仰向けに寝かせ

まさかの告白…①

28歳会社員です。
2年付き合っている彼女に対して最近超執着してしまっています。
簡単な彼女のプロフィールを紹介します。

名前
【祐子】

年齢
【25歳】

職業
【会社員】

身長
【158cm】

体型
【やせ型?普通】

バスト
【ブラはBカップだが実際にはかなりの隙間があり明らかAカップ】

ウエスト
【細め】

ヒップ
【痩せている体型の割りにアンバランスな程に骨盤が張った典型的な安産型】

容姿
【元新体操選手の田中理恵似】

簡単ではありますが彼女のプロフィールは以上です。

最近になって彼女に執着し始めた切っ掛けはエッチ中のまさかの告白からでした。
エッチ中に何気なく、
♂「俺と付き合ってから浮気した事ある?」
♀「なんでそんな事聞くの?」

彼女は明らか動揺していました。

♂「今話してくれたら、絶対に別れないし怒らないから正直に話して」
♀「ホントに怒らない?」

この問い掛けを聞き、浮気が確信に変わりました。

♂「絶対に別れないし怒らないよ、約束するから」
♀「ごめん…ある…」
♂「話しづらい事を正直に話してくれてありがとう」

そう言って、愛撫を続けながら彼女を抱きしめました。

♀「ホントにごめん…、やっぱり怒ってるよね?」
♂「怒ってないよ、そのかわり浮気した時の話、詳しく聞かせて」

彼女は戸惑いながらも頷いた。

まさか・・・

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。

一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」

主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
時間は10時から3時までと言う条件でした。

高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験がありません。
言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そんな私です。

そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
年零は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。

新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。
ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。

烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい心境でおりました。
そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。
「気にしなくていいですよ・・あの男は常習ですから。運が悪かっただけだから、あまり深く考えないで下さい。
 辞めるなんて無しですよ。」

その出来事は私の心の中に大きく残りました。
翌日彼にその時のお礼のつもりで、家で煮た手料理を差し上げました。
独身の彼は家で自炊をしているのです。
その時の足しにでもと思ったことでした。
「アッ、すみません、こんな事してもらって・・あり難いです。助かります。最近手料理を食べていないもので」
彼が何気なく言った言葉でした。

私は先日の出来事で何かお返しをと言う気持ちがありましたので、
「手料理ならいつでも言ってください。いくらでも作って差し上げますから。料理なら少しは自信が
 あるんですよ。」
そう答えてしまっていました。

それが切っ掛けとなって、ある日私は彼の家におりました。
彼の休みに合わせて私も仕事を休み、主人には今日の事を内緒にしておりました。
「久しぶりです、こう言う料理を味わうのは・・お袋の味・・アッ、すみません、そんなつもりじゃ・・」
「かまいません、小母さんですから・・もう。」
彼が心使いを見せてくれました。

「そんなことないですよ、素敵ですよ・・」
2人の間に妙な間が空きました。
お互いが急にお互いを意識したというのでしょうか?
彼が私を・・そんな風に見てくれている・・私の心が・・不意に軽くなったのです。
彼も私の変化を見て取ったようです。

彼の手が私の手を取っていました。
その手を思い切り引くと、私は彼の胸の中に。
「店長、いけない・・いけません・・」
「好きだった・・ずっと前から・・」
彼が熱く語りかけてきました。
心が動きました。
こんな甘い言葉を受けたことがありません。

「私には主人が・・・」
私の言葉を遮るように彼の唇が私の唇を塞ぎました。
スーツと意識が薄れて行くような感覚に包まれました。

頭の中では「いけない・・いけない・・」その言葉を何度も何度も繰り返していたのです。
しかし、一度点いた火は容易に消す事は出来ませんでした。
私は彼の手の中のありました。
「・・いいでしょう?」
彼の誘いに私は答えることは出来ませんでした。
頭の中が真っ白になっていました。

まさかこの様な事が・・。思ってもみなかった事が私の身の上に起こっていました。
しかし、身体は彼の腕の中で自由を奪われている状態でした。

逃げるどころか・・思いがけない出来事に戸惑っているのが正直なところです。
今、自分の身に何が起きようとしているのかを理解するまで少し時間がかかりました。
やっとの事でそれを理解した時、彼の唇が・・。

<ウソ・・なんで・・なんでこんな事が・・>
42才のこの年まで、主人以外の男性とこの様な事は無縁でした。
テレビのドラマの中だけの事、その程度の認識しか持ってはいませんでした。

<ダメ・・こんな事いけないわ・・主人に知られたら・・>
初め、そう思いました。
でも・・彼の唇が私の唇を優しく吸い上げてくると・・
状況が微妙に変化してくるのを感じました。

<ナンナノ、コノカンカクワ?・・ハジメテ・・コンナキモチハジメテ・・>
身体が痺れてくるのです。
私の身体は、彼にしっかり抱きしめられていました。
私は必死に腕を彼の胸に押し当て、その身体を押しのけようとしたのですが、

それも次第にキスの魔力に負けてしまっていました。
私の身体が意思とは別に勝手に反応していました。
彼のキスを受け入れていたのです。
初めて味わう・・甘く、蕩ける様な・・そして・・しびれるほどに・・。

<ダメ・・ナニヲシテルノ・・ヤメナクチャ・・ハヤケヤメナクチャ・・>
頭の中ではそう何度も思うのですが、私の身体はその意思に反して、動けませんでした。
身体の力が・・抜けていきます。もう抵抗する気力さえ奪われていました。
<コンナキモチハジメテ・・ダメ・・トメラレナイ・・アア~、モウドウナッテモイイ・・>
そう感じた時、私の身体はその場に押し倒されていました。

彼がジッと私を見つめながら、その手を動かせました。
まるで蛇に睨まれたカエルの様な私でした。
「ダメ・・そんな・・困ります・・困るわ・・」

首を横に駄々振るだけの私、胸元のボタンが順番に外されていくのをただ・・
なにもせずに見ているだけでした。
<えっ! うそ、 裸にされる・・>私はそう感じていました。

彼の動きは間違いなく私を裸にさせ様としていました。
「店長!、ダメデス・・こんな事いけない・・主人に知れたらこまります・・」
私の最後の理性がそう言わしめたのでした。

「貴女が欲しい・・」
「コンナコトしに来たんじゃ・・困ります・・本当に・・こまります・・」

ボタンを外され胸の前を開かれました。
それからさらにその下のブラジャーを押し上げると、乳房を下からむき出しにされてしまいました。
「店長! そんな・・やめて・・やめて・・」
彼の唇が乳房に押し付けられ、そして愛撫がはじまりました。

「ダメデス・・ダメデス・・いけない・・こんなこといけない・・」
彼の愛撫が次第に熱を帯びてくると、私の身体に変化が現れていました。
気持ちとは別に身体が感じていく・・。
こんな風に愛されるのはいつ以来だろう・・ソンナコトを思わせるのです。

<だめ・・そんなにしてはだめ・・のめりこんでしまうから・・やめて!>
心の中で私は叫んでいました。
自分の意思では止める事の出来ない所にと来ていたようでした。
頭の中が真っ白になりました。

何がどうなっていったのか・・もう・・判らなくなっていたのです。
そして次に意識が戻った時にはもはや手遅れでした。
彼のモノが私の中に深々と押し込まれた後でした。勢いとは恐ろしい物でした。

彼はなにも付けない状態でインサートしてしまったのです。
しかも、それを知った時にはすでに彼が猛烈な勢いで出し入れをはじめていたのです。
止めるどころか・・その勢いに私は負けていました。

「だめ~~だめ~~そんな!アァァァァァ~~~~!」
快感が身体を包みもはや止める事は不可能でした。

彼が勢いよく私の中に放ったのを私は何となく感じていました。
<アッ!>
それが正直な私のその時の気持ちです。
<いけない・・とんでもない事をしてしまった。今日は安全日?>
そんな事が頭の中を素早く駆け回ったのです。
店長が私の身体の上にその身体を預ける様に被さったままで、
「すみません・・とんでもない事を・・。」
彼も事の勢いで自分がした行為の重大さに気がついたのです。

「・・・・」
私は答える代わり、慌ててその場から起き上がり、汚れた股間を彼が用意してくれたテッシュで
拭う事で精一杯でした。

彼は何度もすみませんを連発して謝っていました。
私の迂闊さでもあり、彼だけを責める事は出来ません。

「おねがいです・・如何かこの事は・・私達だけの・・」
「勿論です、誰にも言う訳ないですよ、僕を信じてください・・が好きなのは本当なんです・・。」

今は彼のその言葉だけが救いでした。
転がるように彼の家を出ました。正直頭の中がパニック状態です。

自分の馬鹿さ加減にあきれ果てていたのです。
取り返しのつかない事をしてしまった。
そう思いました。

結婚以来一度足りと主人を裏切った事の無かった私、その私が・・まさか・・?
訳がわからないままに家に帰り着いておりました。

ほんの出来心

今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。子どもはいません。

でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。


最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか…
今でも悔やまれてなりません。
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに
なったのです。

それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でももう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。

今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまって
いたのかもしれません。
今でも悔やまれます。
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。

そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」
主人に何て言ったらいいでしょう。

まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をするつけて頼みました。
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」
「本当にこれだけです!!」
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」
割れるような声でした。
怖さに震えました。

そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。
「えっ脱ぐって?」と驚く私に
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。

私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を
じっと見つめていました

私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。
「お願いします!何卒これで!!」
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。

目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。
「きゃあ‥」
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に
もがき続けました。

男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。
こんなことって‥。
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。

そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、
その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに
何も起きませんでした。
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。
「痴漢!」
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。
あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。いえ、男達です。
もう一人若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。
”いつのまにか”全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。


若い男が「ホントだ。結構ありますね」
と私の胸のあたりを触ってきました。
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。
私は華奢ですがくぼみもあります。

男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生ぬるい下が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな。」
と今度は二つの胸を狙ってきました。
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。

胸が1番感じるんです。
でもこんな男達に!涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。
頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。

夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。

アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。
私は片付けをしながらボーッとしてました。

これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる?
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。
「どうして入れてくれなかったんだろう」
なんて思っていたのです。

そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」
としゃあしゃあと男はいいました。
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から
下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。

手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。

あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は‥
次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」
と若い男達が愛撫をはじめました。

手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を
入れてきました。

その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間がたったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げた
かと思うとドスンと落とすのです。

その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを
奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。

何度イッたかわかりません。
「おい、撮影忘れんなよ。」
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ
「顔をあげろよ。」
と髪をつかまれ、撮られました。

年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。
「オレらもやっていいか?」
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。
「この女、ムネが弱いからよ。」
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。

前回の様な理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、
「最高だろ」と言ったのです。

それから二人に様々な格好で犯されました。
当然口への挿入もありました。

後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。
「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」
とか沢山言ったような気がします。
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、
「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それませ平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。

情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

ポリネシアのセックス文化

 英領ニューギニアのトロブリアンド島民は、文明人のセックスをからかって、男女の観衆の前で、忙しく、落ち着きのない、ぶきっちょうな文明人の愛のテクニックとしてマネしてみせる。お客は、この低級なセックスの演劇をおかしがるが、それは俳優たちが誇張しているのだと信じている。彼らの経験によれば、それほど準備不十分で、それほど本番を急いだら、どんなカップルもセックスを楽しむことはできないはずだから。
   
 彼らはこんな説明をする。
 「一時間たつと祖先の魂(たましい)が目覚めて二人の結びつきを祝福しにくる」
   
 このことの意味は、これらトロブリアンド諸島の恋人たちにとって、セックスを長びかすことは義務であり、祖先の霊に対する務めなのである。
 セックスは本当の意味で「神降し」「神霊との交わり」なのだと。女性を依り代(よりしろ)に見たてた神聖な行為なのだということ。
 優しく静かなオーガズムを迎えた女性の表情が菩薩のようなものに変わる。そのものが「神霊との交わり」なのかもしれない。
   
 そして、私たち文明人が行うセックスは「悪霊降し」「悪霊との交わり」とも言えなくもない。
 たとえば、『メッセンジャー』シリーズに、この悪霊との交わりに近い逸話(いつわ)が書かれていたので紹介する、「現世を去ってもセックスでの快楽を忘れることができず、その快楽を求める亡者(男の浮遊霊)が女に憑依し、誰でも構わない男とのセックスを求めさせる」というような“セックス依存”のようなもの。そのようなことは本当にあるのだと。
 男性に取り憑くよりも女性である方がオーガズムは強く相手も手ごろにゴロゴロいることから女性に憑くのかもしれない。気軽に「セックスフレンド」や「ヤリ友」「援助交際」などとされているものが何者との交わりなのか、そういう警笛に聞こえなくもありません。
   
 話を戻しますが、優しく静かなオーガズムを向かえるためにポリネシアと呼ばれる島々の人たちはクリトリスへの愛撫は一切行わないといいます。その強烈な刺激によるオーガズムを「悪魔との交わり」と感じたのでしょうか。ユダヤ教では女子割礼(クリトリス切除)などもありますから、もしかするとそのことを理解していたのかもしれません。
   
 19世紀半ばにアメリカ人のジョン・ノイズが発見したセックスの技法「カレッツァ」という考え方では、ポリネシアの人々やアメリカ先住民たちが行ってきたものを論理的に示した例があります。その技法によると、人間にはそれぞれ磁気の力があり、それがセックスを通して、相手の体に流れる、つまりセックスによって、磁気の交流がなされるというのです。
   
 男性器は磁気を交流させるときの導体であり、セックスの目的は男性器と女性器が深く静かに結合して、磁気がお互いの性器を通じで交流することにあるというのです。
   
 そういう考えのもとで結合すると、男女ともに性感がとても高まり、これまで味わったことがない、深く豊かな喜びに満たされるということを発見したのでした。
 その理論を発展させ研究したアメリカ人医師、ルドルフ・フォン・アーバンは、ひとつの結論を得ました。
   
 相思相愛で結婚した二人がベッドに裸になって、強く抱擁(ほうよう)しあい、愛撫しあったままなにもしないで過ごすこと一時間、真っ暗な部屋で二人が体を離(はな)すと、妻の体から群青色(ぐんじょういろ)の光が発せられているのが見えたというのです。妻の体から発せられた光とは、一体なになのか、アーバンはいま流行(はやり)の言葉で言うオーラのようなものと考えたのではないでしょうか。
   
 そして、夫婦にいくつかの実験をしてもらい、ひとつの考えにたどり着いたのです。それは「長時間、体を密着させておくだけでも、心の安らぎや満足感が得られる。」ということでした。
   
 ポリネシア人はセックスに限らず、肉体的接触をとても大切にする民族でした。例えば、母親は赤ちゃんを裸の背中に乗せて、仕事を行う。子どもは密着した母親の体から伝わる“気”によって、緊張感が和らぎ、安心して機嫌よくスヤスヤ眠る。また、子どもをなだめるために、母親がその子の背中を長い間さすって、気を静める習慣があるそうです。
   
 ポリネシアでのセックス文化は、私たちの祖先である日本先住民の間にもあったと最近になって感じました。縄文時代や弥生時代などの日本人たちはポリネシアの人々のように「おおらか」で「おひとよし」な民族だったといいます。
   
   
   

    

バレエ教室でSEX

地方都市でバレエ教室を開いている真理子と申します。生徒は10代から30代の女性が大半ですが、男性生徒も少数います。バレエのレッスン着は女子は黒いレオタードと白か薄いピンクのバレエタイツ、バレエシューズが主流ですが、男子は白いTシャツと黒いタイツ、バレエシューズが基本です。慣れないうちは男子生徒のタイツ姿を見て、目のやり場に困る女性も少なくありません。そして40歳の私が、教室でSEXしてしまった男子生徒も、黒いタイツが似合う可愛い男の子でした。

その男子、サトシ君は中学3年でバレエ歴は3年ほどです。彼のお姉ちゃんが通っていたので、お母さんの勧めでバレエを習うようになりました。細身の身体にジャニーズJr.ばりの美少年で、黒いタイツで軽快に踊る彼は、教室の女生徒たちから常に注目されていました。

ところがサトシ君は最近タイツを穿く事が恥ずかしくなってきたようです。それは彼の成長の為でした。15歳という年齢の割には、サトシ君はとても大きなペニスを持っていました。タイツの下にはショーツまたはダンスベルトを穿いて局部をサポートするのですが、サトシ君のペニスはダンスベルトで押さえつけても、タイツにその形がくっきり映るほどの大きさだったのです。勃起すればさらにその大きさが顕著になり、私も何度かレッスン中に勃起してしている、彼の姿を目撃した事があります。15歳という年齢ならば、女性に対する性的関心が高まり始めて、既にオナニーも経験している事でしょう。他の女子生徒を見て性的な妄想にとらわれてしまうのも自然な事ですが、彼の性的欲望がまさか私に向けられていたとは、その時は知る由もありませんでした。

私は40歳。バレエを長年やっているので身体のラインは20代の頃と同じですが、目を引くほどの美人ではありません。結婚していますが、子供はなく10歳年上の主人とも数年セックスをしていませんでした。そんな私の性処理の方法は、指や大人のオモチャを使ってのオナニーでした。オナニーする時の妄想の対象は、好きな芸能人だったりしましたが、ある頃からサトシ君がその対象に入れ替わりました。ちょうど彼の勃起したペニスを目撃した頃です。

妄想の中でサトシ君と私はバレエ教室で、レオタード、タイツ姿のまま抱き合ったり、キスをしながらお互いの身体を愛撫し合います。そして彼の大きなペニスが私の中に入ってくるあたりで、オーガズムに達してしまうのでした。そうやって果てた後は、大切な生徒さんであり、よそのお家のお子さんを、性処理の妄想に使った自分を責めたりもしました。でも、彼のタイツ姿を見るたび、またオナニーを繰り返してしまうのでした。

そんなある日、一通の封筒が届きました。差出人はサトシ君でした。中には私に対する愛の告白の手紙とバレエタイツが入っていました。文面には私に対する欲望を我慢できない、いつも私のレオタード、タイツ姿を思い出してオナニーをしている。また、過去に私のバレエタイツを盗んでオナニーに使っていたが、罪悪感にとらわれたので返しますともありました。タイツは洗濯してありましたが、多くの染みが残されていました。おそらくサトシ君がオナニーで出した精液が付いていたのでしょう。通常ならば許し難い変態行為ですが、何故か私はサトシ君が愛おしくなりました。15歳の美少年が40歳の私に恋している、その思いを私のバレエタイツにぶつけていたのだと思うと切なくなりました。そして文末にはバレエ教室で会いたい、二人きりでレッスンして欲しいとありました。

誰もいない夜のバレエ教室に行くと、黒いレオタード、黒いタイツに身を包んだサトシ君が待っていました。彼が着ているのは私のレオタードとタイツです。私たちは無言で抱き合い何度もキスをしました。おそらくキスをするのも初めてなのでしょう。彼は夢中で私の唇にむしゃぶりついてきました。先生、先生、好きだ、と呟くサトシ君のタイツは、激しく勃起しています。先生、レッスンしてと彼は言いました。レッスン着に着替えるために、私はサトシ君の見ている前で裸になりました。おそらく、彼が初めて目にする大人の女の裸、サトシ君が物凄く興奮している事は固く、大きくなったペニスが物語っています。私も乳首が固くなり、性器が濡れ始めていました。全裸のままでも良かったのですが、彼の希望なのでレオタードとタイツを身につけようとしました。するとサトシ君は持参したタイツを差し出し、これを穿いてレオタードを着て下さいと言いました。そのタイツは彼が盗んだ私の古いタイツで、股間には小さな穴が開けられていました。タイツ自体もいくつもの染みが付いています。おそらくサトシ君の精液にまみれていたのでしょう。サトシ君は自分のレオタードを少しめくり股間を見せました。彼のタイツも小さな穴が空いており、勃起したペニスがタイツから突き出ています。お互いレオタードと穴あきタイツの姿でセックスしたい、そんな彼の意図を理解した私はバレエセックス用の衣装を身につけました。

準備が整った私たちは深夜のバレエ教室で抱きあい、キスを重ねました。彼の固いペニスが私の股間には当たっています。それを感じた私の性器も激しく濡れて、レオタードの股間がヌルヌルになり始めています。そのヌルヌルが彼の指に絡まって、さらに激しく勃起するサトシ君。女性が性的に興奮した姿は15歳の少年には刺激が強すぎたのか、サトシ君は自分の股間を私の局部に擦り付けてきました。彼のレオタードの前も、彼自身が漏らした液体でヌルヌルになっています。しばらくはお互いの性器をレオタード越しに愛撫し合いました。そんな事をしている内に、彼は逝きそう、と息を荒くし始めました。私は彼の手を取り自分の胸を触らせました。勃起した乳首に触れ、興奮が頂点達した彼はペニスを剥き出して、私のタイツに射精しました。私のタイツには彼の精液がベッタリとつきました。

タイツに付いた精液を拭き取っていると、サトシ君はごめんなさいといいました。もうバレエ教室は辞めます。僕の事も忘れて下さいと彼は言いました。どうしても先生とセックスしたかったんです。でも漏らしちゃった。私は思いを遂げられなかった彼が愛おしくなり、先生もサトシ君とセックスしたい、できるようにしてあげると、彼のレオタードをめくり、まだ精液が付いているペニスを口に含みました。舌をからませ、舐めたり吸ったりしているとサトシ君のペニスはすぐに大きくなりました。彼は私の頭をつかみ腰を振っています。先生、先生、すごいよ、先生とバレエ教室でセックスしてる。私のフェラチオはサトシ君を再び奮い立たせ、彼のペニスは私が見た事もないような大きさにまで勃起しました。

彼は喘ぎながら、先生のおまんこも触りたいと言うので、床に座り脚をM字に開いて、股間を彼に突き出しました。レオタードをめくる私、濡れきった私の性器から出た淫靡な液体が糸を引いています。サトシ君がはじめて見る女の性器。クリトリスの場所と、性器愛撫の方法を教えている間、彼は目を輝かせて私の性器を見つめていました。私の性器に指で触れる彼、最初は恐る恐る、次第に大胆に性器を愛撫するサトシ君はセックスのセンスも良く、私が感じる所を巧みに責めてきます。思わず声が漏れて腰が浮いてしまう私。ヌルッ、ヌルッ、クチュ、クチュ、ぴちゃぴちゃと淫乱な音を立てる私の性器にサトシ君は夢中です。

指、入れてみてと私が誘うと彼は中指を性器に差し込みました。ズブ、ズブ、とヌルヌルの性器に入ってくるサトシ君の中指。あっ、あっ、そこ。思わず声が声が出てしまう私。性器に指を出し入れしたいるうちに、私の感じる所を探り当てたようで、サトシ君の性器愛撫は巧みになっていきます。クリトリスへの刺激、膣内への刺激で私は腰を激しく動かしていました。ママと同じだね、とサトシ君。え?と聞き返す私。聞くとサトシ君のお母さんは性教育の一環として、女性との性交渉の方法を自らの身体を使って教えてきたそうです。でもまだ入れた事は無いんだ。それにママはタイツを穿いてくれないし。先生に入れてもいい?と聞くサトシ君は私の性器を弄びます。お母さんはしっかりと教えて頂いたようで、サトシ君は女の身体の扱いがとても上手です。大学に入ったらママとセックスできるんだけど、僕それまで我慢できなくて。先生が悪いんだよ、そんなにいやらしいレオタード姿で僕をその気にさせてさ。サトシ君の指は私の性器の中をこね回し、物凄い量の愛液が溢れてきます。先生も入れて欲しい?と聞くサトシ君の顔を見た時、私は不覚にもオーガズムに達して、声を上げながら逝ってしまいました。

床に寝たサトシ君のペニスを再びフェラチオする私、サトシ君は私の性器に舌を這わせています。しばらくは無言でシックスナインを楽しみましたが、この時も私はサトシ君の舌で逝かされてしまいました。先生、逝きやすいんだね、可愛いよと私にキスをするサトシ君。私は年齢差を忘れ、バレエ教師と生徒という立場も忘れて、彼のセックス奴隷に堕ちつつありました。バレエ教室の鏡にレオタードと穴の空いたタイツ姿で絡み合う、彼と私の姿が映っています。先生、すごく綺麗だよ、僕の彼女にしたいとサトシ君。本当に私でいいの?お母さんに叱られない?と私。いいよ、ママ以外の女の人としたかったから、先生を僕のタイツ奴隷にしたいんだ。とケロリとしています。分かったわ、じゃあ先生に入れてみてと私はサトシ君のペニスを自分の性器に導きます。

正常位ではうまく挿入できなかったので、私がサトシ君の上に乗り、彼のペニスを性器に入れてあげました。濡れた女性器に入ってくるサトシ君のチンポは固く、太く、長かったので、奥まで入ると思わず声が出ました。すごいサトシ君、大きいわ、先生の奥まで入ってる。彼も初めての挿入に興奮しているようで、先生すごいよ、女の人のおまんこ気持ちいい、すごく締まる、あったかい。ゆっくりと腰を動かしてあげると、彼は声を上げて私の腰をつかみました。ペニスが出入りする度に、私の膣から淫靡な音が響きます。ヌルッ、ヌチャッ、ヌルッ、ピチャッと音を立てて、私のおまんこを貫く彼のチンポ。彼の手を取り私の胸を触らせると、後ろからも入れたいと言うので、四つん這いになって入れさせました。

私の性器は若干後ろ付きなので、バックは入れやすかったようです。うまく挿入できるとサトシ君は興奮して、すごい僕セックスしてる、先生とタイツセックスしてる、自分で入れたよ、すごいすごいと夢中で腰を振ります。太くて長いチンポが膣の中を掻き回し、私は三回目のオーガズムに達しました。サトシ君の性欲は尚も止まらないようで、もう一回正常位で入れたいとの事です。すでに彼のチンポの虜になっていた私は、レオタード、タイツ姿のメスと化して、彼のチンポを迎え入れました。彼はしばらく無言で私の性器を楽しんでいましたが、やがて声を上げて興奮し始めました。驚いた事に私の事をママと呼んでもいい?と聞きます。本当はママとセックスしたかった?と私。うんと答えるサトシ君がとても愛しくて、ママになってあげる、サトシ君のチンポでママを気持ちよくして、サトシ君もママのおまんこで気持ちよくなってと答えました。そう聞くと彼は夢中で腰を振り、ママ、ママと叫びます。私も夢中でサトシ、サトシ、気持ちいい、ママまた逝っちゃうと返します。ママ、僕もう出ちゃう、出ちゃう、中で出してもいい?いいのよ、ママの中で出して。私も激しく腰を振り続け、やがて最後の時を迎えました。ああっ!とひときわ大きな声が出た直後、サトシ君は私の性器の中で射精、私も痙攣しながら果てました。

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

夫である私が言うのも変ですが、妻は文句なく美人タイプです。

奥○恵似の整った顔立ちをしています。

妻とは2年ほど付き合ったあと結婚したんですが、とにかく
妻はエッチに関する技術がいろいろと高い!

つきあい始めた頃はまだ結婚までは考えていなかったので、
とりあえずエッチをする分には気持ちよくて最高だな、くらいに
考えていました。

しかし結婚して自分の妻ともなると話は別です。

 いつどこでどんな男に仕込まれたのか?非常に気になります。


いつか酔った勢いでエッチをしている最中にでも聞いてみよう、

と思い続けていますがなかなか聞けません。

 最初何しろ驚いたのがフェラのうまさ。

小学生の頃から、独りで一日に何度もマスターベーションを繰り返してきた私は

もう他人の手や口では決してイカないチンチンを作り上げました。

イクのは挿入でのみ。

プロの女の子にしてもらっても絶対にイケなかったんです。


それが妻と初めてエッチをした日、
さんざん妻の体を愛撫したあと、妻がおもむろにフェラをはじめました。

信じられないほど気持ちよくて、

3分ほどで妻の口の中に大量の精子を放出しました。

初めて女の人の口で

イった快感は生涯忘れることができないくらい感動しました。

 それからの私は、もう妻の口と離れられないくらい

虜になってしまい、結婚した今も毎晩のように軽く抜かれています。


妻がどんな男に手ほどきを受けて上手くなったのか?

考えるだけで嫉妬します。いつか聞いてやろうと思います。




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バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。



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